萌え体験談

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乱交

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話18

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91話

俺の青春の人である佳代ちゃんが、実は超エッチな女の子だったと分かり、
しかもその佳代ちゃんとセックス&乱交までしてしまったという、未だに信じられないような怒涛の夏が終わり、季節は初秋を迎えようとしていた。

丁度その頃、高校時代のバスケ部のメンバーで男子も女子も集まっての飲み会があった。

で、俺は久しぶりに地元に帰ってその飲み会に参加。

と言っても実際には高校卒業してからまだ半年しか経っていないんだけど、それにしたって随分と久しぶりのように感じていた。

それだけ大学の生活に慣れてしまったという事なのかな。

飲み会に来た他の友達を見ても、皆随分と垢ぬけたように見えた。

毎日制服か練習着しか着てなかった高校時代と違って、皆オシャレな服着てたし、酒を飲むのにも皆慣れてる感じがして、それだけでも少し大人になったように見えた。

(まだ未成年じゃね?とか言っちゃダメだよ)

で、もちろん佳代ちゃんもその飲み会にやってきた。

しかも佳代ちゃんの両親も一緒に。(佳代ちゃんを車で送ってきたんだけど、その時に顔出してきた)

高校時代、佳代ちゃんのお父さんとお母さんはバスケの試合の度に差し入れを持ってきてくれたり応援してくれたりしてたから、俺達バスケ部員にとっては馴染みの顔で、もちろん皆大歓迎。

「お久しぶりです!」と、みんな佳代ちゃんのお父さんに挨拶する。

「お?皆元気そうだねぇ、大学はどう?楽しんでる?」←佳代ちゃんのお父さんは気さくで凄く良い人。

「あら?皆イケメンになったわね?。」←お母さんもよく笑うし明るくてめっちゃ良い人。

で、佳代ちゃんは佳代ちゃんで

「わぁ!佳代可愛くなってる?!」って女子全員に言われてた。

そりゃ可愛いよね、高校時代は体育会系美少女だった佳代ちゃんが、もうすっかりお洒落で可愛い女子大生になってたから。

元バスケ部の男子達も、そんな可愛くなった佳代ちゃんに結構目を奪われてたし。

でも俺は、この時ばかりは気まずかった。

特に佳代ちゃんのお父さんに声を掛けられた時はヤバかった。

「ナオヒロ君!元気してたか?」(肩ポンポンされて)

「え……あ、はい!元気です……」(動揺)

「大学でも佳代と同じサークルなんだって?高校の時に続いてナオヒロ君にはお世話になりっぱなしだなぁ。」

「いえそんな、こちらこそ……」(お世話になってます、色々と)

「それはそうと、ナオヒロ君は彼女できたのかい?」
(佳代ちゃんのお父さんも高校時代からそういう話好き)

「え?彼女ですか……いえまだ……」

「そうかぁ、大学生活の4年間は長いようであっという間だからね、しっかり楽しむんだよ。ま、ナオヒロ君なら優しいし良い男だし、すぐにできると思うけど。」

「いやぁ、どうですかね、できると良いんですけど……」

「ここだけの話、私も妻とは大学で出会ってね、楽しかったなぁ。今大学生になった皆の事を見てると、その頃の事を思い出すよ、若かったなぁ。」

「そ、そうなんですか……」

「だからナオヒロ君も、大学生活をしっかりエンジョイするんだぞ。」(再び肩ポンポン叩かれながら)

「あ、はい、頑張ります。」(娘さんはエンジョイし過ぎて大変な事になってますけどね)

佳代ちゃんの両親、本当に良い人達だから、俺は心の中でマジでごめんなさいって何度も謝ってた。

俺、大事な娘さんと付き合ってもないのにセックスしちゃいました。

しかも娘さん、大学の先輩達に肉便器にされちゃってます。

まさかあんな可愛い娘(佳代ちゃん)がそんな事になってるなんて思いもしないだろうなぁ。

高校時代にお世話になった事を思い出すと、余計に申し訳なくなる。

しかもその日俺は実家に泊まる予定になっていたんだけど、飲み会の後に佳代ちゃんのお父さんに車で実家まで送ってもらっちゃった。(当然佳代ちゃんも一緒に乗って)

で、車の中でも俺はお父さんとお母さんに早く彼女作っちゃいなよとか色々言われてた。

「佳代はナオヒロ君に誰か紹介してあげろよ、女子大だから沢山いるだろ。」

「もぉ?お父さんそういう事言わないでよ、余計なお世話!だよね?ナオ君っ。」

「そうですよお父さん、あ、でもナオヒロ君彼女できたら私達にも紹介してねっ。」

「もぉ?お母さんまで、関係ないのにそんな事する訳ないでしょ?」

「ハハっ……」(苦笑するしかない俺)

なんて会話をしながら、相変わらず仲が良い家族で羨ましかった。

佳代ちゃん、大事に育てられたんだなぁって。一人娘だもんな。

両親と笑顔で楽しそうに会話してる佳代ちゃんは子供に戻ったみたいで本当に可愛かったし、車の中でそんな佳代ちゃんを横目で見ながら、やっぱり佳代ちゃんは素敵な女の子だと思った。

俺、やっぱり佳代ちゃんに惚れてるわ。(再確認)

で、その次の週だったかな、サークルの練習の時にA先輩にニヤニヤしながら報告されたんだ。

?佳代ちゃんのアナル処女、貰っちまったぜ?って。

92話

あ……アナル処女貰ったって……佳代ちゃん、A先輩とアナルセックスしちゃったのかよ……

正直俺はショックだった。

俺も乱交にまで参加しておいてなんだけど、A先輩に佳代ちゃんを汚されたような気分になった。

そう言えば海旅行の時もA先輩は佳代ちゃんに

「お尻でもエッチしてみようよ、佳代ちゃんならアナルも敏感だし絶対気持ち良くなれるよ。」

とか

「今度俺の部屋でお尻の穴開発してあげるよ。」

なんて言ってしつこく誘っていたっけ。

でも佳代ちゃんはその度に「無理ですよぉ」「絶対嫌ですぅ」と断っていたはずなのに。

で、その日の練習中、先輩達はその話でかなり盛り上がっていた。

「は?マジかよ?佳代ちゃんアナルOKしたん?」

「最初は恥ずかしがっちゃってダメだったけどな、アナル30分くらい舐め続けてたらOKしてくれたわ。」

「ハハッ、なんだよそれ、そんなんでOK出るのかよ。」

「まぁ、ぶっちゃけ佳代ちゃんも元からアナルセックスには興味あったみたいだけどな。」

「へぇ、やっぱドスケベだなぁ、佳代ちゃんは。」

「マジで気持ちイイ事が大好きなんだろな、あの子は。気持ち良くなれるなら何でも挑戦してみたいんだろ、セックスに対する好奇心が相当強いよな。」

「ていうか佳代ちゃんAの部屋に1人で来たのか?」

「そうだよ、しかも佳代ちゃん、そのまま4日間俺の部屋に泊まってったから。」

「ハハッ、マジかよ、その間ずっとアナル調教?」

「そういう事。いやぁ佳代ちゃんもかなりの好き物だわ、あの子凄いよマジで。
しかも掃除とか料理もしてくれたしな。超汚かった俺の部屋がピカピカよ。」

「なんだよぉ、じゃあ俺も今度部屋に誘って佳代ちゃん独り占めしようかなぁ。」

「まぁ最初は部屋来るのも拒否られてたけどな、無理です!って。
でも何度かメールしてアナルセックスの話もしてる内に、正直少しは興味あるっしょ?って聞いたら否定しなかったら、じゃあ明日来てよって。そしたらOKしてくれたわ。」

「で、佳代ちゃんのアナルはどうだったんだよ?」

「最高。言っとくけど佳代ちゃんアナルも超優秀だぞ。肛門柔らかいからチンコ挿れても痛がらないし、感度も良くて3日目か4日目くらいでもうアナルでのイキ方覚え始めてたからな。」

「ハハッ、マジで?アナルでイクとか本当にあるのかよ。」

「あるある、敏感体質な子だと全然あるよ、アナルでもイクって。」

「ていうか佳代ちゃんの場合好奇心強いからさ、アナルで気持ちよくなれるように自分からも一生懸命やってくれるし、こっちの指示も全部素直に聞いて実践してくれるから調教が超楽しかったのよ。」

「佳代ちゃん良い子なんだよなぁ、セックスに関してもマジで良い子だよなぁ。」

「アナルバイブ渡してこれで毎日アナルでオナニーして慣らしておいてって頼んだら、本当に毎日やってくれてるみたいだしな。」

「ハハッ、真面目だよなぁ。」

「まぁその前に本当にアナルの気持ち良さにも目覚めちゃったっぽいけどな、佳代ちゃん。」

「へぇ、じゃあもう2つ穴同時セックスとか普通にできそうじゃね?」

「できるできる、余裕でできると思うよ。この前もアナルセックスしながらマンコにバイブ入れたら、それで佳代ちゃん超感じてたし。」

「いいね?マジでそれやろうぜ!楽しみだわ!」

と、話はそんな流れで盛り上がり、先輩達は次の乱交が楽しみで仕方ない様子だった。

先輩達曰く、「佳代ちゃんはすでに美和子を超えてる」って。

「美和子はゴックンもアナルもNGだけど、佳代ちゃんは何でもやってくれるし、それを本人も楽しんでるのが凄く良い」

「佳代ちゃんは歴代でも最高のエロ良い女。もう肉便器とは呼べない。普通に性格も良いから女友達としても後輩としても最高。」

とかなんとか、先輩達は佳代ちゃんを絶賛してた。

佳代ちゃんがA先輩とアナルセックスをしていた事はショックだったけど、先輩達の話を聞いていたら俺も興奮してきてしまっていた。

でも、本当に衝撃な話はここからだった。

「ところでAさ、アナルやる前に浣腸とかしてんの?」

「当たり前だろ、浣腸しないと衛生的に問題あるし。イチジク浣腸大量買いしてあるっての。」

「あ?もしかして、佳代ちゃんの浣腸、お前がやってるのか?」

「は?ああ……まぁ……それは……」(なぜか急に言い辛そうにするA先輩)

でもすぐに意味深な感じでニヤニヤし始めるA先輩。

「まぁそれは、秘密だわ。俺と佳代ちゃんとの事だから。」

「ハハッ、なんだよそれ、別に佳代ちゃんはお前の彼女じゃねぇだろ。」

「Aは元カノにも浣腸して目の前でウ〇コさせたりしてたからなぁ、それが原因でフラれてて超ウケたけど。」

「うわ、そんな話初めて聞いたぞ、引くわぁ、俺さすがにスカトロには興味ねぇわ。」

「Aはそっちの趣味もあるからなぁ。」

A先輩の元カノとのエピソードには他の先輩達もさすがに引き気味だった。(もちろん俺もドン引き)

でもそんな会話をしながらA先輩は「仕方ないだろ、それが俺の性癖なんだから」なんて言いながらニヤニヤしていた。

A先輩のその表情を見て、俺は嫌な予感がした。

そして他の先輩達もそれに気づいたみたいだった。

(ここから本当に本当にショッキングな話)

「あ!もしかしてお前、佳代ちゃんにもそれさせてんのか!?目の前で!」

「ん……なにが?」

わざととぼけたようにそう言いながら、さらにニヤニヤするA先輩。

「うわ、お前佳代ちゃんにもやらせてるだろ!なぁ!」

もう一度聞かれると、A先輩はこう言い始めた。

「いや?言えねぇわ?、佳代ちゃんの名誉のためにもそれだけは言えねぇわ?」(いやらしい笑顔で)

「ハハッ!って事はやらせてるって事じゃねぇか!ていうかマジで?佳代ちゃん見せてくれたのか!?」

……う、嘘だろ……そんなの……佳代ちゃんがそんな事する訳……

で、A先輩も結局それを皆に自慢したくて仕方なかったみたいで、ついに白状し始めた。

「絶対に誰にも言わないって約束したら見せてくれたわ、佳代ちゃん。」(ニヤニヤ)

「うわ?マジかよ佳代ちゃん、ていうかお前秘密にしてねぇじゃねぇか!」

ゲラゲラ笑う先輩達。

「いやでも聞いてくれよ、佳代ちゃん腸も超健康でさ、マジで綺麗な形のやつ出すんだわこれが。」

「知らねぇよ!そんなの聞きたくねぇわ!」

そのやり取りでまた大爆笑する先輩達。

「やべぇ、佳代ちゃんそっちに行っちゃったかぁ。」

「してる時の佳代ちゃんの力みながら恥ずかしがってる表情がまたエロいんだわ。」

「ハハッ、それはちょっと見てみたいかもな。」

「しかも佳代ちゃんもちょっと癖になってきてるっぽんだよなぁ。」

「じゃあ今度皆の前でさせてみる?」

「ハハッ!それはさすがにハードル高いわ!でもまぁ佳代ちゃんの場合その高いハードルさえも超えちゃうポテンシャルはあるけどな。」

「ヤべェ、なんか俺も見たくなってきたかも。」

「だろ?お前らもそろそろこっちの世界に来いよ。」

「いややっぱ無理だわ、冷静に考えたら無理!佳代ちゃんすげぇわ。」

※ちなみにA先輩の性癖は女性が出す所を見るところまでで、オシッコは飲めるけどアレを食べたりする趣味はさすがにないって言ってた。

 その性癖だけでも十分ヤバいけど。

俺は正直顔が青ざめるくらいにショックを受けていた。

で、先輩達が丁度その話で盛り上がってる時に佳代ちゃんがやってきた。

「な?に話してるんですかぁ?」(人数分のおしぼりタオル持って笑顔で)

「お、佳代ちゃん、今日も佳代ちゃんは可愛いなぁって皆で話してたんだよ。」(先輩達ニヤニヤ)

「絶対うそだぁ?」

まさか自分の恥ずかしい暴露話をされてるとは思っていない佳代ちゃんは、そう言ってニコニコ笑顔で皆にタオルを渡していた。

A先輩のエグい話を聞いた後だと、俺は佳代ちゃんの顔をまともに見れなかった。

A先輩の話はショックが大きすぎた。

ホントに佳代ちゃんを汚されたような気分。

こんな可愛い佳代ちゃんが……そんな事しちゃうなんて……

でも一方で、A先輩の話がその後もずっと頭から離れなかった。

そして俺はやがて、それが気になって気になって仕方なくなっていた。

?佳代ちゃんも癖になってるっぽいんだよな?

佳代ちゃんも、A先輩に恥ずかしい所を見られて興奮しているのだろうか。

A先輩以外、誰も見た事がない佳代ちゃんの姿、表情。

自分でも信じられないけど、佳代ちゃんがA先輩だけに見せたその姿を俺も見たいと、いつの間にかそう思うようになっていたんだ。

そしてその夜、俺は佳代ちゃんがトイレでアレを出してA先輩に見せている姿を想像して、オナニーをしてしまった。

93話

A先輩の話にショックを受けながらも興奮してしまった俺は、一方で佳代ちゃんがそんな事をしたなんてなかなか信じられなくて、悶々とした日々を送っていた。

しかしそんな中、佳代ちゃんのアナルセックスの話で盛り上がった先輩達は、早速次の飲み会の予定を立てようとしていた。

「じゃあナオヒロ、また佳代ちゃん誘っておいてくれよ。」

先輩達にそう頼まれ、俺が佳代ちゃんに連絡する事に。

(先輩達がどんなプレイをしたがっているか分かっているからちょっと複雑)

『来週の土曜日に先輩達がまた飲み会したいって言ってるんだけど、佳代ちゃん来れる?
メンバーは吉岡先輩と太田先輩とA先輩とB先輩と俺、で美和子先輩は来ないから、また女の子は佳代ちゃん1人だけになっちゃうんだけど……。
それとできればオール(泊まり)でやりたいって先輩達は言ってるんだけど、どうかな?』

『ナオ君お疲れさま(^^)……オールで飲み会……ハイ、行きたいです(*^。^*)』(あっさり)

『女の子1人だけどOK?』

『うん(^.^)大丈夫だよぉ(*^。^*)』

『了解、じゃあ先輩達にもそう伝えておくね。』

100%エッチな事するのは分かった上で乗り気な佳代ちゃん、エロい。

佳代ちゃん、他の先輩達ともアナルセックスとかしちゃうのかな……。

で、連絡はそれだけで終わるはずだったんだけど、そこから佳代ちゃんから意外な返事が来た。

『でもその前に、ナオ君今週誕生日だよね?(^。^)』

え?と思った。

そういえば俺、誕生日だな、完全に忘れてた……佳代ちゃんよく覚えてたな……(嬉しい)

『あ、そういえばそうだね、自分で忘れてた(^^;)』

『フフフ(*^。^*)私、ナオ君の誕生日ちゃんとチェックしてあるからね?』

そういえば、高校の時も佳代ちゃんはバスケ部全員の誕生日記憶していたからなぁ。

で、バスケ部員は誕生日の度に佳代ちゃんから手作りお菓子を貰えるのが恒例になっていたんだよなぁ。

そういうの思い出すと、やっぱり佳代ちゃんめっちゃ良い子だなぁって思う。

『じゃあ次のサークルの練習の時に誕生日プレゼント持っていくね(^_-)-☆』

素直に嬉しかった。

なんだろう、胸がキュンとする。

やっぱり俺、佳代ちゃんの事大好きだ。(再々再確認)

で、俺が誕生日だってことを佳代ちゃんは先輩達にも伝えてくれたみたいで、誕生日当日は皆で俺の誕生日会を開いてくれることになった。

「彼女がいないナオヒロのために俺達が盛大に祝ってやるよ。」

って事でいつものメンバーで居酒屋へ。

先輩達のこういう気持ちも、素直に嬉しかった。

先輩達はヤリチンだけど、普段は俺の事を後輩として可愛がってくれて、本当に良い人達だったし、なんだかんだで出会って良かったなぁと思える人達だった。

だからそんな先輩達と佳代ちゃんに祝ってもらったその日の誕生日会は、とても幸せな気分になったし、楽しかった。

「ナオ君、はいこれ、お誕生日おめでと?」

そう言って佳代ちゃんに可愛い笑顔で渡されたプレゼント、中は手作りのクッキーとブランド物のハンカチだった。

感動。

すげぇ嬉しい。

佳代ちゃんのプレゼントが嬉し過ぎて、俺はずっとニヤニヤしてた。

「佳代ちゃん……ありがとう!このハンカチ、一生大切にするよ!ちゃんと保管して。」

俺がそう言うと、佳代ちゃんはクスクス笑って

「そんな保管なんてしなくても、普通に使ってくれてもいいんだよ?」

「あ、うん、使う、使うけど絶対大切にするよ。」(俺酔っ払ってる)

で、先輩達からもプレゼントが。

吉岡先輩と太田先輩からはキーケスなど、結構高価な物を。

B先輩はゲームソフト。

どれも嬉しいプレゼントだった。

ただ、A先輩だけはちょっと違った。

「ほれナオヒロ、俺もすげぇ良い物を買ってきてやったぞ。」

「ありがとうございます!嬉しいなぁ。」(プレゼントの中を見ようとする俺)

「あ、ナオヒロちょっと待て!中に何が入ってるかは後で確認してくれ。」

「え?どうしてですか?」

「あとで帰ってから見た方が絶対面白いからさ。」

そう言って何やら意味深な感じでニヤニヤ笑うA先輩。

他の先輩達も中身を知ってるのか、ニヤニヤ笑ってた。

何かあるんだな……とは思った。

この時はまさか?あんな物?が入ってるとは思わなかったけど。

「あ、はい、じゃあ後で見てみます。」

で、誕生日会は楽しい雰囲気のまま終わり、居酒屋を出て解散する事に。

俺は良い感じに酔っ払ってとても良い気分だった。

でも、その日のお祝いは、それだけでは終わらなかった。

居酒屋の外で俺が改めて先輩達と佳代ちゃんにお礼を言うと、先輩達がまたニヤニヤし始めて

「いやいやナオヒロ、今日はこれで終わりじゃないぞ」と。

そして先輩達は佳代ちゃんの方を見てこう言い始めた。

「なぁ佳代ちゃん、まだ佳代ちゃんからナオヒロにプレゼントがあるんだよな?」

「え……それは……えっと……」

先輩達にそう言われると、佳代ちゃんは顔を赤くして恥ずかしそうにしていた。(なんかモジモジしてる)

なんだろう?

俺が頭の上に?を作っていると、先輩達は続けて

「じゃあ佳代ちゃん、俺達からナオヒロにどういうプレゼントか言っちゃっていい?」

「え?……でも……」(めっちゃ恥ずかしがってる)

「だって言わないとナオヒロも分からないだろ?な?教えちゃうよ?」

「……」(恥ずかしそうに顔を赤くしなまま少し考えた後、小さく頷く佳代ちゃん)

「ナオヒロちょっと来いって。」

ニヤニヤしてる吉岡先輩に手招きされて行くと、吉岡先輩は俺の耳元でこう言った。

「今日な、佳代ちゃんをお持ち帰りしていいぞ。もう佳代ちゃんもそういう事で了承してくれてるから。」

「えっ!!?」

当然めちゃくちゃ驚く俺。

え?佳代ちゃんからのプレゼントって……そういう事?

「ま……マジですか?」

「マジマジ!なぁ佳代ちゃん!今日はナオヒロの部屋にお泊りOKなんだよな?」

「えっ……あの……それは……」

先輩と俺でコソコソ話していたのに突然大きな声でそう聞かれてアタフタする佳代ちゃん。

「言われた通りにお泊りセットもちゃんと持ってきてるんだろ?」

そう聞かれ、恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。

「って事だからナオヒロ、今日は朝まで思う存分楽しめよな。」

「マジですか……」(動揺してそれしか言えない)

「期待していいぞ、佳代ちゃんには?フルコースで気持ち良くしてあげて?って言ってあるから。」

「ふ……フルコース……」(想像するだけでヤバい)

「な?お前も今日は佳代ちゃんとしたいだろ?」

そう聞かれたら答えは決まってるけど……酒も良い感じで回ってるし、そんな話されたらムラムラしてきちゃうし。

「それは……でも本当にいいんですかそれ。」

「ハハッ、良いに決まってるだろ、佳代ちゃんがそう言ってるんだから。よし!じゃあ決まりだな!」

うわぁ、もうなんか……夏に続いて信じられない事ばかりだ……

「佳代ちゃ?ん!ナオヒロも部屋に泊まって良いってよ!」

また先輩に大きな声でそう言われ、佳代ちゃんは恥ずかしそうにしてた。(でも笑顔)

で、俺と佳代ちゃんは先輩達に背中を押されるようにして、二人きりで一緒に帰る事になった。

94話

夜の道を、まるで恋人のように佳代ちゃんと2人きりで歩く。

正直何を喋ればいいのかも分からなくて、気まずかった。

先輩達に言われた事をそのまま素直に理解するなら、これからアパートの部屋で俺と佳代ちゃんはセックスする事になるんだよな……。

あ、そういえば俺の部屋、最近全く掃除してねぇよ。

どうしよう……。

「ナオ君。」

「……え?あ、ごめん何?」

「本当に今日、泊まらせてもらっちゃってもいいの?突然そんな事言われて困っちゃったでしょ?」

「あ?……いや全然そんな事ないよ、ていうか、佳代ちゃんこそいいの?その……泊りでも。」

「……うん、私は……うん、いいよ。」(照れながら)

もう佳代ちゃんのその照れた笑顔を見ただけで、俺は股間が疼いてきてしまう。

で、そんな会話していたらアパートに着いてしまった。

2人で部屋に入り明かりを着けると、俺の部屋は想像以上に汚れていた。

まずい、いつも気にせずに生活していたから……俺の部屋でこんな汚かったのか。

ゴミとか床に沢山落ちてるし、布団はグシャグシャで何週間も干してなくて臭いし。

「ご、ごめん佳代ちゃん!今掃除するから!」

「ううん、大丈夫だよ、突然来ちゃったんだもん、気にしないで。」

「でもこれじゃさすがに……ちょっと片付けるから待ってて。」

「あ、じゃあ私も手伝うね。」

正直俺の部屋はドン引きするくらい汚かったと思うけど、佳代ちゃんは嫌な顔一つせずに掃除を手伝ってくれた。

「ごめん、俺こういう所だらしなくて。」

「フフフ、男の子の部屋って感じだよね。」

やっぱり佳代ちゃん優しいわ。

でも掃除してる時の佳代ちゃんの後姿を見て、俺は妙に興奮してしまっていた。

ついついこの後の事ばかり想像してしまう。

俺、相当酔っ払ってるな。頭が性欲だけに支配されそうだった。

「わぁこれ!アルバムだぁ。」

「え?」

佳代ちゃんの声に反応して見ると、佳代ちゃんは手に高校の卒業アルバムを持っていた。

しまった……アルバム見た後片付けずに出したままにしちゃってたんだった。

「ナオ君卒アル持ってきてるんだねぇ、私実家に置いてきてるから。」

そう言いながら嬉しそうに卒業アルバムをペラペラ捲る佳代ちゃん。

言えない。

卒業アルバムに載ってる佳代ちゃんの写真を見ながらオナニーしてましたなんて、口が裂けても言えない。

「あ、この写真。」

そう言って佳代ちゃんアルバムに挟んであった写真を手に取った。

「わぁ、フフフ、懐かしいね、これ。」

それは卒業式に俺と佳代ちゃんが2人で撮った写真だ。

俺は緊張した変な顔してて、そんな俺の横で超可愛い笑顔で佳代ちゃんがピースしてる写真。

この写真で何度抜いたことか……。

で、アルバムには他にも数枚写真が挟んであったんだけど、全部佳代ちゃんの写真だからヤバい。

しかも写真部の奴に売ってもらった佳代ちゃん単独の写真も数枚あるからさらにヤバい。

佳代ちゃんがバスケの試合に出てる写真とか、制服姿で佳代ちゃんが教室で友達と話してる時の写真とか、体育の授業で体操服着てる時の写真とか。

これはさすがにドン引きされる。

アタフタして冷や汗出す俺。

でももう佳代ちゃん写真を手に取って見ちゃってる。

「わぁ……私の写真だ……」(なぜか笑顔の佳代ちゃん、あれ?)

「あ、いやそれはその……写真部の奴らが……」(超言い訳&人のせいにする俺)

「写真部の子が撮ったんだぁ、こんな写真があったなんて知らなかったなぁ。」(割と呑気な顔をしている佳代ちゃん)

「う、うん……」(何が「うん」なんだよ俺)

でも中には明らかに盗撮っぽい写真もあって(授業中のとか)、さすがにそれには佳代ちゃんも頬を膨らませていた。

「もぉ?、こんなのいつの間に撮ったんだろ、ていうかナオ君どうしてこんな写真持ってるのぉ。」

そう言って俺の肩を軽く叩く佳代ちゃん。

「ご、ごめん……」(何も言えない)

でも佳代ちゃんはすぐにまた笑顔になって

「フフフ、でもこの写真撮り方上手だよね、わぁ……私若い!」

今も若いだろ、とツッコミ入れようと思ったけど止めた。

結局、佳代ちゃんはそんなに怒ってなかったし、寧ろ自分の写真を見ても「あ?これ懐かしい、あの試合の時のだよね」とか、呑気に言ってた。

どうして俺が佳代ちゃんの写真ばかり持っていたのかは、たぶん察してるんだろうけど、佳代ちゃんはそれでもただ「もぉ?ナオ君ったら?」と言って笑うだけだった。

で、部屋がある程度片付いたところで、俺はA先輩に貰ったプレゼントをまだ見ていない事に気づいた。

部屋に佳代ちゃんと2人きりで何を話したら良いのか分からなくて困っていた俺は、話のネタにもなると思いプレゼントを開けて見る事にした。

「A先輩、帰ってから開けて見ろって言ってたから。」

「ね、なんだろうね、私も気になる。」(佳代ちゃんワクワクしてる)

で、まずは俺が紙袋の口を閉じていたテープを剥がして、中を見てみる。

「……こ、これは……」

見た瞬間にこれはヤバい!と思った。

「え?何?見せて見せて。」

「こ、これはダメ!」

袋の中身を覗こうとする佳代ちゃんを慌てて制止する俺。

「え?どうして?」(不満そうな顔をする佳代ちゃん)

「それはその……えっと……」(何て説明すればいいんだよこれ)

A先輩からのプレゼント袋の中に入っていたのは、イチジク浣腸の箱だった。

あと何かのジェルかローションのような物。

こんなの佳代ちゃんに見せられないよ。

しかも何かメモのような小さい紙が入っていて、そのメモには

?ナオヒロ誕生日おめでとう!せっかくだから佳代ちゃんのアナルも味わってみろよ!もしかして佳代ちゃんに頼めばアレ出してる所も見せてくれるかもしれないぞ!後輩想いのAより?

なんだそれ!

佳代ちゃんとアナルセックスしろと?

いや、正直興味はあるけど……でも出すところ見せてとか……

そんな事佳代ちゃんに頼む勇気、俺にはねぇよ。

「ナオ君どうしたの?私にも見せてよぉ。」

「え?あ、ちょっとこれは……秘密!」

俺は慌てて袋を背中の方に回して、佳代ちゃんに見られないようにした。

「え?……なんだぁ、秘密かぁ。」(ガッカリする佳代ちゃん)

「そ、そう……男と男だけの秘密だから……ごめん。」

「ふ?ん、それなら仕方ないけど……気になるなぁ。」

逆にイチジク浣腸したら佳代ちゃんどんな顔するんだろうと、ちょっと気になったけど、やっぱり勇気でなかった。

で、急にまた気まずくなって会話がなくなる俺と佳代ちゃん。

「……」

「……」

すると、丁度のそのタイミングで佳代ちゃんの携帯が鳴った。

♪?♪?♪?

で、佳代ちゃんが画面を確認すると吉岡先輩からの電話だった。

「あ、吉岡先輩だ。」

そう言って電話に出る佳代ちゃん。

で、電話に出た瞬間に、吉岡先輩の大きな声が電話越しに俺にまで聞こえてきた。

『もしもし佳代ちゃ?ん!もうナオヒロとセックスしてる??』

95話

「えっ……それは……あの……」

?もうセックスしてる??という電話越しの吉岡先輩の声に、顔を赤くして俺の方をチラッと見る佳代ちゃん。

『あ?もしかしてまだ何もしてない感じ?』

「……えっと……ハイ……」(恥ずかしそうにしながら小さな声で)

『やっぱりなぁ、じゃあちょっとナオヒロに代わってよ。』

「あ、はい……ナオ君、吉岡先輩が代わってほしいって。」

佳代ちゃんに携帯を渡される。

「……もしもし?どうしました?」

『どうしましたじゃねぇよ、どうせナオヒロと佳代ちゃんの事だから、なかなかセックス始められなくて2人でモジモジしてんじゃねぇかなぁと思って気使って電話してやったんだよ!背中押してやろうと思ってさ。』

「……す、すみません……」

俺も吉岡先輩の声を聞きながら佳代ちゃんの方をチラっと見る。

吉岡先輩の声は相変わらず大きいから、佳代ちゃんにも聞こえてる。

『ナオヒロさ、佳代ちゃんも今日はお前とヤル気満々なんだから遠慮してなくていいからな。』

「ホントですかそれ……」(また佳代ちゃんの方チラ見)

『マジだって!佳代ちゃんここ数日セックスしてなくて超溜まってるって言ってたし。』

そうなんだ……。

その声も聞こえてたみたいで、佳代ちゃんはめっちゃ恥ずかしそうにして両手で顔を隠してた。(でもちょっと笑ってる)

『言っておくけど佳代ちゃんのフルコースはマジで凄いからなナオヒロ、キンタマ空っぽにされる覚悟しておけよ。』

「そ、そのフルコースって何なんですか?」(めっちゃ気になる)

『まぁそれは後で佳代ちゃんに聞けよ。とにかく、ゴムも佳代ちゃんが用意してるし、だから遠慮するなよ?な?』

「……わ、分かりました。」(恥ずかしそうにこっち見てる佳代ちゃんと目を合わせながら)

で、最後に吉岡先輩は電話越しに佳代ちゃんにもハッキリ聞こえるように大きな声で

『よ?し!佳代ちゃんも今の聞こえてたよな?!?この前教えたフルコースでナオヒロを気持ち良くしてやってな?!ナオヒロは今度感想聞かせろよ!じゃあな!』

そう言って電話は切れた。

で、俺と佳代ちゃんはというと、お互いに顔を見合わせて顔を赤くしていた。

騒がしい電話が切れてシーンと部屋の中に沈黙が流れる。

「……」

「……」

で、最初に口を開いたのは佳代ちゃんだった。

「……ああいう事言われると、余計に恥ずかしくなっちゃうよね。」(照れた笑顔で)

「……だね。」(ヘラヘラ笑う俺)

で、またちょっと沈黙。

「……」

「……」

もう何度か佳代ちゃんとセックスしてきたのに、2人きりだと異常に緊張してしまう。

そしてまた佳代ちゃんから。

「……ナオ君……もうエッチしたい?」(照れながら可愛い笑顔で)

「え……う…うん。」(ドキドキしちゃって未だに童貞みたいな反応しかできない俺)

佳代ちゃんの「エッチしたい?」の言葉に股間が反応しない訳がなく、俺のムラムラも相当ピークに達していたから素直に頷いちゃった。

で、俺の返事を聞いた佳代ちゃんはニコニコ笑顔で

「じゃあ……エッチしよっか。」(この時の笑顔可愛すぎ&エロ過ぎ)

「……うん!」(俺も嬉しくて笑顔だったけど、興奮で鼻の穴広がってたと思う)

そこからは俺も佳代ちゃんもテンション上がってた。(ヤル気満々)

その前に汗流しておきたいって事で順番にシャワーを浴びる事に。(最初は一緒には入らなかった)

で、バスタオルとか用意してたんだけど、その時に佳代ちゃんが

「あの……ナオ君さ、ホントにエッチな気分になってる?吉岡先輩に言われたからとかじゃないよね?」

「え、そ、そんな事ないよ、本当に。何て言うか……めっちゃムラムラしてるし。」(正直)

「ムラムラしてるんだぁ。」(嬉しそう)

「……佳代ちゃんは?」(大胆に聞いちゃう俺)

「え、私?私は……ムラムラ……してるね、スゴイかも。」(照れた笑顔)

「ハハ、佳代ちゃんもスゴイんだ?」(調子乗ってる)

「うん、スゴイよっ、ナオ君よりスゴイかも。」(明るい笑顔でドエロ発言)

この時の俺、興奮し過ぎて滅茶苦茶スケベな顔してたと思う。

佳代ちゃんも俺の顔見て笑ってたし。

「フフフ、ナオ君凄い顔してるよ。」

「え、あ、ごめん!」(でも嬉しくて笑いが止まらない)

そして最後に佳代ちゃんが俺のハートを完全に撃ち落とす一撃。

「じゃあナオ君、今日は沢山エッチしようねっ!」

「……うんっ!」(テンションMAX)

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【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも

おまんこイク?!

友達大勢と飲み会してたんだけど終電を逃してしまい、男友達三人と女子は私一人だけで友人のアパートに泊まる事になった。

そしたらいきなりTという男友達が、

「ぐり子、乳見せろ」って言ってきた。

「やだ。見せると減る」と拒否。

そしたら他のヤツまで、「俺も見てー」「俺、生乳揉みてー」とか言い出した。

で、男たちの間で、「10秒以内に力ずくで見る」ことになった。
Sが10秒をカウントして、Tが脱がしにかかる。

私は胸をガッチリガード。

“10秒以内に脱がせられなかったら私の勝ち”というエッチなゲームだった。

結構筋力あったし、10秒ぐらいなら逃げ切れると思ってたし、負けたところで乳見られるだけだし。

自分から見せるのはアレだけど、見られちゃう分にはまあいいか、と思ってた。

んで、いよいよスタート。

S「1、2、3」

結構楽勝だった。

Tも女だと思って舐めてかかってたのか、予想外の苦戦に驚いていた感じだった。

そしたら・・・。

S「ご?、ろ??く???、なな???」

おいおい!カウント長いよ!!まじかよ!!

しかも、SとKが足の裏をくすぐりにかかった。

ついに力尽き、3人の前におっぱいを露出させられてしまった。

そのままSとKは抱えていた私の脚を左右に開かせ、私はパンツマルミーエ状態に。

Tに馬乗りになられ、SとKには脚の上に乗られ、身動きできない。

「ちょっとやめてよ!信じらんない!」

「悪ィ、だってチンコ立っちゃったから」

「俺も立った」

「俺もー。ついでだからさ、おまんこも見してくんない?」

「やだ!絶対やだかんね!」

「見せないと乳揉むよ?」

「しかも吸う」

「どっちもやだ!!」

「だめ。どっちか選ぶの。早く早く」

「5、4、3、2、1、はい終??了??w時間切れ??」

どれが誰の台詞かっていうか、会話の内容自体もう覚えていないw

SかKのどっちかがパンティのクロッチに指を掛け、「コンニチハー」と、マン子さん露出。

「おお?、マンコだ?w」

「ちゃんと全部見たくねー?」

脱がされた。

しかも、パンツどころか、全部。

3人がかりで全裸の私を押さえつけ、M字開脚に。

なんというか“おふざけの延長”って感じで、恥ずかしくはあったんだけど、楽しんでる部分もあった。

「俺も脱いでいい?」と、Sが股間を擦りながら言い出し、「パンツ冷たくなりそーだからw」と言い訳しつつ勝手に全裸に。

じゃあ俺も俺も?と全員全裸に。

ここはどこやねん!?って感じだった。

(このまま4P乱交か?)と思ってたんだけど、みんなマジでマン子さんの観察に夢中。

“触るのはナシ”というルールを守ってるのか、誰も触ってこなかった。

しばらくの間は・・・。

「クリトリス、見たくねー?」

「引っ込んでるからよく見えねーんだよなー」

「どうする?」

協議の末、「ぐり子、マンコは触んねーから乳揉ませろ」と。

で、乳を揉まれ吸われ摘まれ、フルコース。

乳責めくらいでクリ大きくするほどウブじゃなかったんだけど、TとKに片乳ずつ責められている間に、Sにマン子さんの際の辺りを責められたのが私的にはキツかった。

内腿から足の付け根の辺りを指でつつーと刺激されるんだけど、肝心な部分はスルーされる。

なんだか焦らされている感じで・・・、濡れてしまいました(*´∀`)

マン子さん自体に彼の鼻息がフンガーフンガーと当たっていたのもまた微妙?な刺激で、ついにクリさんがコンニチハーしてしまいました。

「おお?出た出た。クリちゃん登場??」

「つーかさ、ヌルヌルなんだけど」

「ぐり子、チンコとか欲しくねー?俺らちゃんとゴム持ってるし、順番決めてていい?」

勝手に話が進行していた。

でも私自身、(こんなにしちゃって、誰か責任取れ!)と思ってたので、成り行きに任せた。

「順番を決める」と言ってたので、一人ずつ来るのかと思ったら、順番待ってられるほど余裕がなかったみたいで、一度に全員で来て逆ハーレムw

とりあえず各自マン子さんに挿入して軽くピストンし、納得してから、“マン子さん”、“パイズリ”、“口まんこ”に分かれた。

私の上で男3人が電車ごっこのように並んでいて、冷静に考えるとおかしいんだけど、その時は初めての4P(とゆーか、複数プレイ自体初めてだった)に興奮してたので、気にならなかった。

最初にS(マン子さん担当)が射精して戦線離脱したので、K(口担当)がそのままマン子さんへと人事異動。

その後、T(パイズリ担当)が射精して戦線離脱、マンツーマンになった。

そこへ、「チンコ刺さってるとこ、見たくねー?」と、先に射精したSとKが寄ってきたので、結合部分が見えやすいように背面座位に。

二人はかなり興奮して、私たちのエッチを見ながらオナニーし始めた。

しばらくしてSが、「やべ、出る!早く早く!」と立ち上がって私の口に咥えさせようとしたんだけど、もうクライマックスだったので激しくピストンされてて、なかなか口に入らないw

結局、間に合わず顔射に。

そして、その少し後にTもフィニッシュ。

オナニーしてたKがゴムを付けながら、「ぐり子、まだイッてねーだろ?」と聞いてきた。

「上に乗って好きに動いてみ?」と言われたので、Kの上に跨がって騎乗位に。

好きに動いてと言われた通りグイングイン腰を動かしてたら、背後からTがアナルを責めてきた。

最初、何が起こったのか判らなかったけど、メンソレータムを塗った指でアナルをクニクニと刺激され、しばらくすると指を挿入された。

アナル責め自体慣れていなかったのに、メンソレータムの刺激が凄くて、肛門&膣がヒクヒクした。

その締め付け感でKが、「げっ!やべぇ、イキそう」と言いだした。

(え?っ!?マジですかぁ?私も後ちょっとなんですけどぉ?)

と思ったらKがクリを責めてきた。

「うわ、すげぇ。ぐり子、クリちゃん飛び出しっぱなしw」と言いながら、クリをコスコス。

「ぐり子、イク時は、『おまんこイク!』って言えよ」とTに言われ、

「イクッ!イク??おまんこイク?!おまんこ!おまんこイッちゃうよぉ!あぅ?」

と、おまんこを連呼しながらイキましたとさ。

ちょっとAVっぽくて、我ながら感じすぎちゃった。

だけど、気のおけない男友達との4P乱交は意外に楽しかったです。

乱交パーティで20cmデカチンにイキまくる妻「奥の方が…いつもとちがうの?っ!」

私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。

妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。
知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。

20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから精力減退の兆しが見えてきました。
終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。…」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。
男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物でないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきてどうにもならないところまできました。

そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなことされて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。

何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ?うん。あなた、そんなことしたいんだ。…全然知らない人とするなんて…」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら…どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」

1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それとも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦めました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。

いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可をいただきました。

妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。

別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいたことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。
池田さんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめ池田さんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。

池田さんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」池田さんは妻に優しく語りかけますが、妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。池田さんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ…」という妻の小さな震え声が聞こえました。

2人は抱き合った姿勢で、池田さんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのがわかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、池田さんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う?んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

池田さんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと足を広げて…」「いやぁ・・ああ?ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いていきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。

「あっ!ダメっ!」「あっ、あっ…」池田さんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジをするように、腰を、1?2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくるような声になっています。

しばらくすると池田さんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、池田さんが小声で何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。

私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。

秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。

池田さんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていた池田さんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ?、ゆっくり…んっ!あああ?っ…」

「池田さんのが入ったよ。ど?っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい?!感じてもいいのおっ…、感じる?う…、気持ちよくなるの?うっ…」
池田さんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。池田さんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう?…」

「あなたっ!凄いのお?っ!気持ちいいの?お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。池田さんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!!奥までとどくうぅっっ!!」
 
更に交わりは、妻が池田さんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も体を弓なりにして腰を突き出します。池田さんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。

結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」池田さんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかりくわえ込み、池田さんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつくようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が尖がったクリトリスや尿道が見えます。

「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る?うっ!!」

万引き女子大生の末路?

"
この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。

このサークルのメンバーは30代?50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。

最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。

Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」

Kさんはもう50才を過ぎており、齢相応に髪は薄くなり、腹も出ており、お世辞にも外見がいとは言えません。

そんなおっさんがどうやって女子大生のセフレなんてゲットしたのか、金で愛人にでもしたのか…
そんな疑問が一瞬頭をよぎりましたが、普段サークルで抱ける女性は30代が中心で、10代を抱けることなんて滅多にありません。

ひとまずは、参加する方向で進めてもらうことにしました。



当日、期待に胸膨らませ集合場所として指定された埼玉の別荘に着くと、私以外の参加者は既に到着していました。

当日のメンバーは、私(40代前半、公務員)、Kさん(50代、雑貨屋オーナー)、Cさん(40代、中学教師)、そして件の女の子でした。

女の子の名前は、あいこ。大学一年の19才。
スタイルは、身長は平均よりやや低く胸は小ぶり。
肌は色白、髪は鎖骨の辺りまで伸びた黒髪です。
顔は幼さが残っていますが、かなりの美人です。



Cさん「うわぁ、可愛い子じゃないですか、どうやって知り合ったんですか?」

Kさん「まぁそれはおいおい話すよ。さ、あいこ、シャワーを浴びておいで」

Kさんに促されてあいこがシャワー室に入っていた後馴れ初めを訊いてみると、このKさんがなかなかの鬼畜でした。

あいこは今年の4月に大学に入学したのをきっかけに親元を離れ一人暮らしを始めたのですが、Kさんの雑貨屋で万引きをしてしまったそうです。

それが運悪く店舗に来ていたKさんに見つかり、バックヤードに連れ込まれ、「親や学校、警察には内緒にしとくこともできるけど…子供じゃないんだから、言ってることわかるよね?」というAVやエロ漫画でよく見るお決まりパターン。

その場で免許証、学生証を取り上げ、裸に剥いて写真撮影。

その後は一旦解放し、雑貨屋の閉店後に呼び出してホテルへ連れ込み。

ホテルでの行為は、最初はレイプ同然で始まったそうですが、何十人もの人妻との行為で鍛えられてきたKさんのテクニックに、高校卒業して間もない女子大生が耐えられるはずもなくその日のうちに潮を噴いてイキまくり、
その後は、万引きの事実に加え、その時に撮られた写真や動画もネタにして、ほぼ毎週のように呼び出してセックス三昧。
3ヶ月たった現在では、女としての悦びを教え込まれたKさんのペットになっているとのこと。

ほぼ無理やりに近い方法でモノにしてしまった経緯を聞いて、そんな女の子を抱くことに少し罪悪感があったのですが、シャワーを浴び終えたバスローブ姿のあいこちゃんを見て、理性は吹っ飛びました。

色白の肌に濡れそぼった黒髪がなんとも色っぽく、こんな上玉を抱けるなんて、次いつあるかわかりません。
万引きした彼女にも非があると自分に言い聞かせ、抱かせてもらうことにしました。


Kさん「じゃあ俺はしばらく見てるから、好きなようにやっちゃってよ!あいこ、たっぷり可愛がってもらうんだぞ。」

Cさん「じゃあ、遠慮なく抱かせてもらいますよ。あいこちゃん、よろしくね?!」

Cさんはそういうと、あいこの肩を馴れ馴れしく抱いてベットの上へ誘導し、バスローブを脱いで立膝にさせました。

バスローブを脱ぐときあいこはちょっとためらったような感じでしたが、抵抗しても無駄だと思ったのか、言うとおりにします。

Cさん「じゃあ、触るよ」

あいこの股間にCさんの手が触れた瞬間、あいこはビクっと反応し、腰を引いて逃げようとしましたが、Cさんは腰に手を回すようにして自分の方に押し戻し、逃がしません。

Cさん「いやぁ、こんな若くて可愛い子のオマンコ触れるなんて何年ぶりだろう。おじさん今日ははりきっちゃうからね、いっしょに気持ちよくなろうね!」

そういうと、あいこの左の乳首に吸い付きます。

あいこ「ッ!あぁん…!」

同時に性感帯2箇所に刺激を与えられ、思わず声が漏れてしまいます。



Cさんの緩急をつけた愛撫に、開始間もなくしてあいこが小刻みを身体をふるわせ喘ぎ始めました。

あいこ「うっ…、んっ、んっ…、はぁっ…、」

手マンのクチュクチュと言う音、おっぱいを吸うチュパチュパという音に加え、「あんっ あんっ」という可愛らしい喘ぎ声。一気に部屋の空気が淫靡になります。

そのあたりで、それまで2人の絡みを見ていた私も交じることにしました。

ポジションは、あいこを挟んでCさんの反対側にしました。

そこで私も立て膝になり、左手でヒップを、右手でおっぱいを掴み、そして唇はあいこの唇へ。

あいこ「…!」

キスした瞬間唇が硬くなりますが、続けてレロレロと唇を舐めていると、徐々に硬さがほぐれ、てきます。

そこですかさず舌で唇をこじ開け進入し、あいこの舌や歯茎を嘗め回すようなディープキスをします。

あいこ「…!むぅっ!…ぅ…ぅぅ…ッ、ン?っ」

1分にわたるディープキスを終えた後のあいこの色っぽい表情に私の息子はビンビンになり、すぐ押し倒して挿入したい欲求に駆られますが、まだ流石に早すぎるの我慢して、尻を揉み、胸を責め続けます。

あいこ「あっ! あんっ あんっ、はぁ?、 くぅぅ…、」

2人同時にマンコ、両乳首、尻、口をいじられあいこの顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声のボリュームがあがっていきます。

あいこ「あうっ、あんっ! あんっ! イヤァ…ダメェ、ダメェ…!」

S気のある私とCさんはその声に嗜虐心を煽られた責めをますます激しくします。

あいこのオマンコは、もうお漏らししてるんじゃないかと思うぐらい、愛液でビショビショに。

行為を開始してから15分もしないうち、あいこの口から限界宣言が。

あいこ「あぁ???、イク、イク、もうイクッ」

Cさん「あいこちゃん、もうイッちゃうの? まぁ俺ら上手いし、二人同時だから仕方ないか。…よし、イカせてあげよう!」

そう言って、膣に差し入れた指の振動を早めるCさん。

Cさん「うおりゃあああああああ!!」

あいこ「アグっ!? アァッ!?アァッ、イクッ、イッちゃう!イッちゃう???!!」

Kさん「いいぞっ、イケっ!あいこ!イヤらしい声みんなに聞いてもらえ!」

そして…
"

万引き女子大生のその後

万引きの弱みを握られて50代のおじさんに性調教&複数プレイさせられた女子大生について投稿した者です。
先ほどの投稿ではKさんからあいこのAV出演についての誘いがあったのがつい最近のような書き方をしてしまったのですが、実はこれ、結構前の話です。
(前半を投稿した後仕事などが忙しくなり、後半の投稿まで二ヶ月近く空いてしまいました)

ここで一度時系列を整理しておくと、以下のようになります。

4月25日(土)…あいこがKさんの雑貨屋で万引きし、それをネタにレイプ&M調教を開始
7月25日(土)…Kさん、Cさん、私で別荘で複数プレイ(あいこの複数プレイデビュー)
8月8日(土)…Kさんからあいこ出演のAV撮影協力の依頼

前回と前々回の投稿は、7月25日にあった行為の報告中心で、KさんからAV撮影の誘いを受けたところまで書いて終わりましたが、
今回は、8月8日?現在までのことについて、報告したいと思います。箇条書きが多くなりますがご容赦ください。



まず、結論から言うと、あいこはAVには出演させず、身柄は私が譲り請けました。

彼女を欲しいという想いは、8月に彼女とセックスをしてからずっと持っていました。

レイプ同然でM調教を受ける10代の娘に同情したとかではなく、初めて彼女とセックスをした時、なんと言えばいいのでしょう…、カラダの相性ピッタリというか、意識の波長がピッタリというか、とにかく、この娘が欲しい、俺だけのものにしたい、そう強く思ったのです。

ですから、KさんからAV撮影への誘いの電話を受けたとき、以下のことをすぐKさんに話しました。

・彼女を自分専用にしたいので、譲って欲しい。AV撮影は中止し、今まで撮り溜めた彼女や画像や動画も削除し、どこにも流さないで欲しい。
・動画や画像の削除代金+AVを撮って売れば稼げていたであろう代金+あいこ自身の代金として、300万円までであればすぐ用意できる。
・もし今後彼女が万引きをネタに犯されたことを周囲に漏らしそうになった時は自分が責任を持って止める。

Kさんはその申し出に驚き、少し考えさせて欲しいといい、一度電話を切りました。

その後しばらくしてKさんからかかってきた電話の内容は以下。

・他ならぬSさんからの頼みなので、私個人に対しては小遣いとして30万ぐらいもらえれば充分。ただし、以下の状況を考慮し、条件を飲んで欲しい。
・正式な案内はまだだが既にこのAV撮影の話はサークルメンバーに声をかけてしまっており、特にNさん(50代、サークルのリーダー格)やTさん(60代、Kさんに取ってはお得意先の会社の会長)がやる気マンマンになってしまっているのがマズい。(Cさんが、サークルメンバーにあいこの写真を見せ、で彼女がいかに名器の持ち主であるかを力説してしまったそうです)
・8月16日にはあいこを引渡すので、14日の夜から15日にかけては、AV撮影中止をサークルメンバーを納得させるためにも、彼女をサークルメンバーの好きなようにさせて欲しい。

AV撮影の話がサークルメンバーに知れ渡っていたことを聞いて私は、あぁ、もっと早く動いておくんだったと後悔しました。

リーダー格とは言えKさんと同年代のNさんはともかく、
Tさんは10年以上前Kさんの会社の業績が悪化したとき助けたことがあると過去Kさんから聞いており、Kさんの頭が上がらない相手であるのを知っていたからです。

しかもこのTさん、年寄りのくせにことセックスについては非常に貪欲で、特に他人の女を寝取るのが最高に興奮し、特に特に、若い女、特に10代とのセックスは何者にも代えがたいと豪語する厄介極まりない性格の持ち主です。

しかし、まさかあいこをKさんの元から無理やり連れてくるわけにもいかず、周りへの影響を最小限にしてあいこを貰い受けるためには、Kさんの提示した条件を飲む以外方法はありませんでした。

また、AV撮影の中止の経緯をKさんはメンバーに説明せざるを得ないでしょうから、そうなればいくら仁義を切ったとは言え、私がこのサークルに所属し続けるのは難しいと思われました。
(サークルに残る以上、特にTさんが何らかの手段を使いあいことまたセックスさせるよう要求してくるのが目に見えており、それを拒むのは不可能ではないが難しい。)

私は、5年間所属していたサークル去る決意をしました。

その旨Kさんに告げると、Kさんは、「古株のSさんがいなくなると寂しくなるけど…、Sさんにとってはサークルに居辛くなるだろうから、それがいいのかもしれない。Tさんについては俺にはどうにもできない、すまない」と言ってくれました。

また、事を進める上で、当事者であるあいこの気持ちを聞いておく必要がありました。
(Kさん曰く、「あいこに聞かなくたって、俺たちが決めれば従うしかないんんだから別に聞かなくてかまわないのに」とのこと)

その後、Kさんに彼女の電話番号を教えてもらい事情を説明すると、
「AVはだけは嫌、このカラダを二日ぐらい弄ばれるのは我慢するから、どうかSさんに助けてほしい」としゃくりを上げて泣きながら懇願されました。

それを受け私の腹は決まり、Kさんの条件の通りの会を企画してもらえるようお願いしました。

Kさんは、「俺とSさんの中だろう。俺はあいこを性処理玩具ぐらいにしかみてこなかったが、多少の愛着は湧いてきているし、出来る限りのことはしてみせる」と請け負ってくれました。



その日の夜、メンバーのKさんからサークルメンバーのメーリングリストを使いメールが送られてきました。(サークルから4人以上の参加を呼びかけるプレイを行う場合、原則として正式に告知を行うことがルールになっています。)

=========================================================================================
タイトル:女子大生AV撮影会あらため大乱交パーティー開催のお知らせ

本文:
お世話になっております。
Kです。

一部の方にはご説明をさせていただいておりますが、まずは「女子大生AV撮影会」へのご参加をお誘いしておきながら一方的にキャンセルしてしまったことをお詫びいたします。

言い訳がましいですが、Sさん同意の上で申し上げますと、今回AV撮影会を中止したのは、出演予定だった娘を私から貰い受けたいとSさんから強いお願いがあったからなのです。

また、Sさんにおかれましては、この娘を貰い受けた後は、サークルを脱会し、娘とともに新しい門出を踏み出すことを望まれております。

つきましては、2人の禊と、新たな門出を見送る意味も込め、Sさんご了承の元、AV出演予定だった女子大生をゲストに迎え「女子大生大乱交パーティー」を下記の通り開催いたしますので、奮ってご参加ください。

                               記

【幹事】K、T
【会場】埼玉県○○市○○ ○○荘
【日程】8月14日(金)19時?16日(日)22時
【ゲスト情報】
あいこ
年齢:19才、
T:156cm、B:78、W:57、H:81、足サイズ:23cm、体重:45kg、髪型:ミディアムボブ、
髪色:黒、肌:色白、初体験:19才(今年4月にKと)、好きな体位:バック・騎乗位、
経験人数5人、最大同時プレイ人数:4人(本人+男3名)、経験回数:16回
※今回は会の性質上画像の添付が無いことご容赦ください

【禁止事項】入場後の動画、画像及び音声の記録、大学名、住所等の私生活に関する事項の聞き出しは厳禁。
※Sさんへのプレゼント用として、Kのみ動画を撮影予定。

【備考】ゲストはピルを常飲しておりますが、大人のサークルとして節度を守り楽しんでいただければ幸いです。

============================================================================================

そのメールを見て、私は、最初の万引きの日から3ヶ月で16回セックスさせられてんのか週一ペースどころじゃなかったんだな、複数プレイデビューを終えた日に経験人数3人になったと聞いたからあの後新たに2人の相手をさせられたのか、彼女のあの髪型はミディアムボブっていうのか、などとどうでもいいことを考えました。



そのメールが送られてから16日までの間は、悶々として仕事が手につきませんでした。

サークルに5年もいたためメンバーの性癖やテクニックはほとんど知り尽くしていますので、
スパンキング好きのMさんが参加するなら彼女のケツはおサルみたいに真っ赤になっちゃうんだろうな、
アナル好きのEさんが参加するならまず間違いなくアナルまで犯されるんだろうな、
Nさんが中出ししたいとか、TさんがやっぱりAV撮らせろとか言い出したらどうしよう
などと、振り払おうとすればするほど嫌な考えが浮かんできます。

しかし、自分にはメンバーが彼女に手心を加えてくれることを祈りながらただ待つことしか
できませんでした。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



8月16日の0時ジャスト、私はあいこの身柄を譲り受けるため、例の別荘に着きました。

最初Kさんは16日に引渡すといったのは、16日の朝に迎えに来てくれれば引渡すというつもりだったそうですが、どうしても我慢が出来ず、金曜の乱交開始前にKさんに連絡をいれ、日付が変わったらすぐ引き取ることにさせてもらったのです。

チャイムを押すと、Kさんが出てきた迎えいれてくれまいた。

Kさん「お疲れ、30分ぐらい前にはみんな帰ってったよ。」


Kさんが玄関のドアを開けたとき、ムワッと建物から出てきた異臭が流れ出てきました。

それは、この5年間で嗅ぎなれた、男女の体液の混じり合った匂いでした。

乱交の後はいつもこの匂いを嗅いできたのですが、これほどまでに強い匂いは初めてで、この段階で、あいこに対して相当な行為が行われたことを悟りました。



Kさんの誘導で部屋に入ると、部屋の真ん中には2m四方のビニール製シートが敷かれ、その中央には全身から異臭を漂わせたあいこが白目を向き失神していました。

急いで駆けよると、カラダ中精液でカピカピドロドロになっているだけでなく、精液がマンコからも垂れていることがわかりました。

Kさんに聞くと、最初は割と行儀よく、ゴムを着けての普通の乱交から始まり、誰かがゴムをつけずにハメようとすると他の誰かが止める理性も残っていたのですが、どんどんメンバーの中出しを主張する割合が増えていき、15日のラスト4時間はメンバーの勢いに圧され、Tさんの強い希望もあり、止めきれなかったそうです。



それを聞いた後、私は、ぺちんぺちんと頬をはたき、彼女の意識を取り戻させると、風呂に入って精液を洗い流すよう言いました。

ですが彼女が「無理、腰が抜けて立てない」と朦朧として言うので、抱きかかえて浴室まで連れていき、シャワーをかけ洗い流してやりました。

ピルを飲んでいるから妊娠の心配は無いとは言え、衛生上の観点からなるべく早く彼女の胎内から精液を洗い流した方がいいと判断し、膣に指を入れ掻き出そうとしたところ、彼女の膣がかなり拡張されていることに気づきました。
しかも、その拡張された膣中目一杯に、精液が満たされていました。

こりゃアナルもヒドイ事になってるんだろうと思い確認すると、案の定、肛門はやや脱肛しかけていました。指を突っ込むと、ほとんど抵抗なく差し入れることができ、肛門の本来の機能であるウンチの塞き止めなどがもう無理なんじゃないかと心配されました。

アナルに出された精液は指を突っ込んでもうまく出せないと思い、和式便所で排泄するような格好にさせ、力んで出すよう言うと、ジャバジャバと、血と精液と排泄物と、おそらく小便が混ざったであろう大量の液体が流れ出ました。

自分の肛門から出た液体の量と匂いにより気持ち悪くなったのか、えづいた彼女がオエーッと吐き出しました。ふと彼女の吐き出したものを見ると、これまた大量の精液でした。


一通り自分に出来ることをしてあげた後、彼女を浴槽に入れ身体を温めて少し休むよう言い、私は浴室を出ました。



彼女を風呂に入れている間にKさんから聞き取ったことの次第は以下。

・相手をした人数はサークルのメンバーのほぼ全員(男16人、女3人)で、総発射回数は100回をゆうに超えており、膣内に20回近く、アナルへも5回ぐらいは中出しされていただろう。
・膣が拡張されたのは、2日間のうちほぼ常時と言っていいほど誰かのペニスが挿入されていたこともあるだろうが、今日の夕方、2本同時に挿入をされたせいも大きいだろう。
・特に女性メンバーの責めがえげつなかった。ぺ二バンを装着して犯すのは言うまでもなく、せっかくあいこの体外に出された精液も、飲ませたり、クスコを使ってアナルや膣奥に流し込んだりしていた。
・行為の途中でAV撮影や今後のサークル活動への参加を要求して乱暴するメンバーもいたが、彼女は屈しなかった。
・動画等は自分がSさん用に撮っていた記録ビデオしかない。もちろん自分の手元には残さないので、その点は安心して欲しい。
・ピルを常飲させているので妊娠の心配はないだろうが、膣やアナルについた傷の様子を見て、それ次第で病院に連れていった方がいいかもしれない。
・ここまでさせるつもりは無かった、約束だった30万円は要らないから、彼女の治療などに使って欲しい。

そこまで話してKさんは動画の入ったメモリを渡してくれ、
もう会うこともないかも知れないからと握手を求めてきました。

そして、Kさんは、「翌朝までゆっくりしていってもらってもいい。私は先に出るけど、スペアは結構作ってあるから、Sさんが持ってる鍵は処分してくれていいから」といい、
別荘を出て行きました。

しばらくして後浴室に彼女の様子を見に行くと、あいこは指示通りおとなしく浴槽に身を沈め、身体を癒していました。朦朧としていた意識は比較的しっかりし始めたようです。


その後身体を拭いてやり、服を着せ、マンションに連れ帰ろうとして車に乗せました(この異様な匂いのする別荘からなるべく早く出たかったので)が、しばらくすると彼女が
「マズイ、洗い出しきれなかった精液が出てきそう、車のシートを汚しちゃうかもしれない」と悲壮な顔で訴えてきました。

私は気にしなかったのですが、彼女が再三訴えるので、ちょうど通りかかった24時間営業のドラッグストア(?)に入ると大人用のオムツ、適当なショーツ2、3枚、消毒薬、ガーゼなど購入しました。

車に戻りオムツを渡すと恥ずかしがっていましたが、せっかく買ったのに!と、なんとか説得して履かせました。

マンションに帰った後、彼女に履かせていたオムツを確認すると、彼女の言うとおり、膣とアナルからかなりの精液が漏れ出ていました。

私のマンションに帰った後、彼女から聞きとった話は以下。

・8月にSさんにペニスを挿入されたとき、本当に(ペニスで膣内が、気持ちで心が)「満たされる」という感じがした。
・行為の後アソコをきれいに拭いてキスしてくれた時にカラダに電気が走った思うぐらい感動し、感じ、イッたばかりなのにまたイキそうになり、好きになった。
・その後の行為はSさんの挿入の番が来るのが待ち遠しかった。Cさんにされていた時は感じていたフリをしていただけ(イジワルで、「CさんやKさんとヤッてるときも本気で感じてたように見えたけど?」というと、「Kさんには私の身体を知り尽くされてたから仕方なかった。Cさんのときも感じてたこともあったけど、それはSさんに脳内置換したから感じれてたの!」と必死の苦しい、けどどこか可愛い言い訳。)
・複数プレイの後、Kさんも私の心移りに気づいて調教しなおそうとしたけど、私の心が戻らなかったから、面白くなくなり手放そうとしたんだと思う。
・大乱交は本当に辛くて途中で何度も辞めてくれるようお願いしようと思ってしまったけど、何とか切り抜けられた。
具体的には、途中乳首やクリ陰唇を含む全身の皮膚を複数の男性に思いきりツネりあげられ身体が浮くんじゃないかと思うぐらい上に強く引っぱられ「予定通りAVを撮らせれば止めてしてやる!」と迫られた時は「皆さんとの今のセックスが気持ちよくて溜まらないの、撮影なんかより、今自分をもっと激しく犯してほしい!」とごまかし切り抜け、
四肢を押さえて全身をくすぐられながら屈曲位で犯されて「Sさんではなくサークル専用の肉便器になると誓えばくすぐりを止めてやる!」と迫られたときは、快感で半狂乱になったフリをして問いかけに答えず、もっと皆さんのオチンチンください、オチンチンであいこのオマンコ無茶苦茶にかき回してください!というようなことを繰り返していたらいつの間にかメンバーの方が諦めた。
(多分、本当に狂わせてしまうことを心配したのでしょうね。
上述の2行為について彼女は「上手くごまかせたよ」などとドヤ顔していますが、後で動画で確認したところ、彼女の「もっと犯して」という訴えは、演技も多少入っていたのかもしれませんが、8割方は本心から出た言葉と思えました。
おかげでわざとらしさが無くなったのでしょうから、結果オーライですが。)

その後、心配された身体の状態は以下。

・翌日は24時間以上寝かせてもらえずにセックスや乱暴を受けた疲労からほとんど寝たきりで、トイレに行くときも赤ちゃんみたいにハイハイしていく感じ。
・2日目には、ガニマタ歩きで何とか歩けるように(膣壁の擦り傷とアナルの痛みが中々引かなかったそうです)
・3日目からは、やや歩き方がぎこちないですが、外出も出来るようになっていました(「流石に2週連続で講義を休むと周囲に怪しまれから」とのことで、大学にいかなければなりませんでした)
・その後も順調に快方に向かい、9月に入ったときにはマンコの擦り傷や脱肛気味だったアナルもすっかり良くなり、抓られて出来た痣も消え、性行為もまったく支障なく出来るようになりました。

やっぱり若いからか回復力が高いんでしょうね。

体はもちろんのこと精神の方も心配でしたが、こちらは驚くほどケロリとしていました。

9月になってからは自身が激しく輪姦された動画の、白目を剥きながら小便漏らしてイキ狂ってる動画も普通に見れ、
私に対し、「この人はオチンチンが大きいだけで感じなかったけど、怒られないよう感じてるフリをしてた」「この人が上手くて、悔しいけどホントに2回イカされた」などと解説をしてくれるほどです。

彼女曰く、
「本当に止めて欲しいぐらい痛いこともされたけど、ほとんどの行為で私は間違いなく感じてて、そのおかげで最後まで乗り切れた。普通の女の子があんなことされたら、気が狂っちゃってたと思う。
本末転倒だけど、数ヶ月でただの小娘を一人前のマゾ奴隷に仕上げてくれた元のご主人様には感謝しないとね♪」

彼女は今、週のうち半分程度を私のマンションで過ごしています。
来月からは彼女はアパートを引き払い、完全な同棲を始める予定です。



変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2?3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも
良心の呵責があり、それからしていません。
Kさんとはメールのやり取りを何度かして会いました。わたしが25歳の時です。
メールでは色々とHな内容を書いていたりしていましたので
変な人だったら、、、と不安もありましたが、待ち合わせは大阪の梅田で
人通りの多い所でしたので、変な人だったら逃げよう!なんて考えていましたが
Kさんはスーツの似合う素敵な感じの方でしたので、逆にびっくりです。
40歳で大人の男性でした。今まで色々と経験はして来ているようで
わたしと会ってからの気さくにスムーズにいつの間にかホテルで入っていました。

Kさんと知り合って経験したプレイは以下のようなものです。
アナルでイクようになりました。
極太バイブ・アナルバイブ・アナルと前へ二穴同時挿入・前へバイブとチ○ポの二本挿入・
Kさんの見ている目の前でのおしっこや排便・Kさんのおしっこをかけられたり飲まされたり・
リモコンバイブを付けて外出・アナルバイブを付けての外出・ノーパンでの外出・
乱交パーティー・スワッピング・男性数人とわたし1人での複数プレイ&精液プレイ・
男性数人におしっこをかけられたりされた事もあります。すごく興奮しました。
ハプニングバーへ行き色々な男性とのSEX・レズプレイ・等など・・・・
一度わたし1人で男性が8人ということもありました。5?6時間くらいやられっぱなしでした。
全ての人の精液を飲まされました。精液が大好きな変態なわたしです。
もう複数の男性にSEXをされるのに抵抗は全くなくなりました。
アナルにも前にもチ○ポを入れられ、お口にも入れられ、両手でチ○ポを握って、、、
思い出しただけで濡れて来ます。本当に淫乱な体になってしまいました。
男性の中にはMな人もいたりして、わたしが責めたりなど、、、今まで受け身だけだったので
新鮮なSEXも経験しました。わたしのおしっこをゴクゴク飲んでくれた人もいました。
一番恥ずかしく、驚いたのはKさんが連れて来たM男性2人とのプレイで
目の前でおしっこをすると競って飲みに来るのです。そして排便・・・スカトロプレイ、と言うのでしょうか
M男性の口へ排便をさせられたのです!わたしの汚いモノをその男性は食べたのです!
これには驚きと衝撃で動けなかったのですが「色々な性癖があるから」とKさんは笑っていました。
それからのわたしは男性のまでのおしっこや排便も出来るようになり楽しくなりました。
Kさんはそんなわたしの淫乱な全てをDVDに撮っています。
時々その時のDVDを見せられながらのSEXは興奮しました。
その頃は驚きと興奮でわたしはSEXの事ばかり考えてしまっていた時期もありました。
「今度はどんな事されるのかな?」といつも濡らせていました。
わたしを淫乱で変態に変えたKさん。恨めしくもあり嬉しくもあり、、、、です。
わたしが25歳から2年間、月に2?3回のペースでKさんと会っていましたので
60回以上はKさんと色々なSEXを楽しみました。複数プレイや乱交などで
SEXをした男性は60人は超えていると思います。レズでは6人くらいいます。

Kさんは知り合った当初から「俺は結婚もしているし、カナちゃんと結婚する事はないから
カナちゃんに彼氏が出来て、俺と会わない様にしたい時はいつでも言ってや」と言っていました。
わたしも遊びのつもりでしたのでKさんの言う事を否定はしませんでした。
Kさんはわたしに彼氏が出来た事を伝えると「良かったなぁ、もういい年やし彼氏は大事にしなアカンで」と
ニッコリしてわかってくれました。今まで撮っていたDVDを全てわたしにくれました。
「カナちゃんが処分して、これで全部やから」と言って21枚のDVDをくれました。
それからKさんからお誘いの連絡はありませんでした。
DVDをすぐに処分すれば良かったのですが、家に置いていて、、、つい見てしまいました。
見るともうダメです・・・「会いたい」とメールをしてしまいます。体が我慢出来ないのです。。。
もしかするとKさんはこうなる事を予測してわたしにDVDを渡したのかな?と思ったのです。

最近ではKさんは「カナちゃんも変態になってしまったなぁ」と言いますが
「Kさんのせいですよ!」と言っています(笑)
このままでは結婚してもKさんとの関係は止める事が出来そうにありません。
Kさんに調教された体がKさんを忘れられないのです。
あらゆる変態プレイを経験し、どれも感じてしまうこんなわたしが
真面目でノーマルな今の彼氏との結婚生活で上手くやって行けるのでしょうか?
体が寂しくなるとDVDを見て自分でしてしまい、Kさんへ連絡をしてしまいます。
そしてやはり様々な変態プレイを楽しんでいるわたしがいます。

来年には結婚予定です。
でも時々Kさんには抱いてもらうと思います。ごめんなさい。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

私(36歳)と妻(32歳)は結婚して4年になります。

妻は毎週土曜日にテニス教室に通っています。

テニス教室に通い始めて1年になりますがここ数か月、テニス教室に行くときにやたらと化粧に力が入っていることに気づきました

家で何度も何度も鏡で服装や化粧をチェックしている姿を見てちょっと怪しさを感じてました。

「なんでテニス教室に行くだけでそんなにファッションに気を遣うの?」と聞くと妻は「同じテニス教室の人達とファッションの話
とかで盛り上がったりするから私もちょっと頑張ってみようかなと思ったの」とか言って出かけていきます。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

テニス教室は、いつも17時ごろ終わる予定ですが、たまに教室の女生徒達とお茶してくるとかで帰りが夜中になることもあるので
、夕飯の支度を済ませてからテニス教室に車で向かいます。
ある日、テニス教室から帰ってきた妻がいつものように風呂に入るため脱衣所で服を脱いでいるときに「チャリッ」と床に家の鍵のようなものを落としたことに気づき、慌てたように妻がその鍵のようなものを拾い、バッグに入れていたので何だろうと思いつつも
その時は見て見ぬふりをしました。

妻が風呂に入った瞬間、バッグを調べてみるとそれはどこかの家の鍵。

これは絶対怪しいと思い、妻が風呂に入っているであろう25分間くらいの間にその鍵を持って家の近くにあるホームセンターへダ
ッシュ!!すぐさま合鍵コーナーへ駆け込む僕。
合鍵は数分で出来上がったので、急いで家に帰るとまだ妻は風呂の中。セーフ!!!
妻のバッグに元の鍵をそっと戻したときに妻が風呂から出てきました。

ヤバい!鍵は入れたがまだ息が切れている状態だ・・私はすぐトイレに駆け込んで呼吸を整える。

ハァハァハァ・・呼吸がある程度整ったのでトイレから出ると妻が「何トイレでハァハァ言ってんの?」と聞いてきたので私は「い
や、腹がすごく痛くてさ。下痢したら治まったけど」などと言ってその場は何とかクリアできました。
さて、この鍵ですが一体どこの鍵だと思います?その答えはそう遠くない日にわかるのでした。

次の土曜日、いつものように着飾ってテニス教室に行く妻。

はい!実は私この時を狙っていたんです。
僕は、この一週間で、ある品を手に入れていた。

そのある品とは、GPS追跡装置。

GPS追跡装置とは、説明いわく、日本中どこでも、パソコンや携帯から、気になる人の行動を追跡できる商品。
その中でも、僕が手に入れたのは、浮気調査に特化したものだった。
GPS追跡装置は、追跡したい人に、GPS追跡商品を持たせなければならない為に、怪しまれるケースが高い。
しかし、僕がレンタルした商品は、強力な磁石がついており、よく車などで出かける方を追跡できるようにと、車の底の金属部分に
セットすればいいという商品だった。

妻の浮気を追跡する決行日がやってきた。
妻が家の外に出かける前日にGPS追跡機器を妻の車の下に取り付けました!

と言うのは、妻は実はテニス教室の帰りにお茶しているのではなく、どこぞの男の家に行っているのではないかと疑っていたからで
す。
妻がテニス教室に向かった後、早速携帯からGPSにログインして自分の車に乗り込み、ちょっと離れた位置から妻を尾行します。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

GPSは、とりあえずはちゃんとテニス教室に向かったようでした。

そして17時ごろになると妻から「今終わった?。ちょっとみんなでお茶してくるね。ご飯食べてて?」というLINEが。

はいきました!調査開始です!とりあえず「了解!ごゆっくり?」と返信してGPSを確認。

GPSが動き始めます。ちょっとドキドキしてきました。

GPSは家とは逆方向に15分くらい進んだところで留まりました。コンビニです。

この時点でちょっと怪しさが増しました。お茶する前にコンビニに何の用があるのだろうと。まぁタバコかなんか買うかもしれませ
んのでとりあえずそこはスルーします。
10分後GPSは動き出します。5分くらい進んだところで留まりました。コインパーキングです。

ヤバい・・車から降りられると妻を見失ってしまいます。
とりあえずコインパーキングから見えない位置に車を停車させ、降りて妻の車に近づきます。

妻がいました!他に女性1人と一緒です。遠くて断定はできませんが、きっと以前家に連れてきた同じテニス教室に通う女性と思わ
れます。
私はいつばれるんじゃないかと思い、ドキドキしながら尾行をすることにしました。
でも意外とばれないものなんですね。
そしてそう遠くないところの4階建てのマンションに妻とその女性は入っていきました。4階のエレベータがあるであろう所から廊
下を歩く妻たち。
一番奥の部屋の鍵を開けて入るのを確認!やりました!家を突き止めることに成功!
っと喜んでもいられません。お茶する場所が友達の家だったとしても鍵を家に持ち帰っている事実がある以上、お茶してくるというのは嘘だということです。
その場で15分くらい色々なケースを思い浮かべたりして悶々としているときになんと男性2人が同じ部屋へ入っていくではありませんか!しかもテニスのラケットを抱えて・・ちょっと嫌な予感がしました。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

とりあえず停車していた自分の車に戻り、妻とは違うコインパーキングに駐車し、再度マンションへ。
マンションはオートロックになっていて入れません。合鍵の出番です。

予想通り、オートロックの扉が開きました。エレベータで4階へ行き、一番奥の部屋の前へ。

ダメ元で部屋の扉の隙間から耳を澄ませるとはっきりとは聞こえませんが微かに女性の声が。

勇気を振り絞って鍵をそっと鍵穴に差し込みます。そしてゆっくりと右に回し鍵を開けました。ガチャ。
鍵を開ける音がしてしまいましたので、バレた!と思い急いで家の中へ!

入った瞬間、すぐ台所があり、奥に1つだけ部屋があったのでそこまで駆け込みます!まず何とも言えないニオイ、そして目の前に素っ裸の男女4人が!

左側のベッドの上には見たことあるような女性がバッグで男から思い切り突かれていました。
女性の表情はとても気持ちよさそうで昇天するかのようでした。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

そして右側にはローションまみれでロープに縛られてた状態で男からバイブを出し入れされて今まで私が見たこともない気持ちよさそうな表情をている妻が!!!!!
そしてその数秒後、その場にいる5人全員の時が止まったような静けさになったあと右側の男が「お前誰だ!」と言ってきたので私
は「お前がバイブ突っ込んでいる女の旦那だよこの野郎!」と言い思わずその男を殴ってしまいました。
妻は放心状態のまま多量の涙を流しており、ロープで手足が縛られたままなので涙を拭いたくても拭えないといった様子のまま「ご
めんあなた。許して・・」と言ってきましたが流石に私は「許せるわけがない!お前ら全員人生のどん底に叩き落としてやる!」と
言い放ちその場を後にしました。
家に帰った私の後を追うようにすぐ妻が家に帰ってきました。

そして2人食卓に座り、お互い無言のまま完全に冷め切った夕飯を前に小一時間ほど沈黙の時間が続くのでした。

浮気相手の男は二人ともテニス教室のコーチで、妻と一緒にいた女性は同じテニス教室に通う生徒でした。

浮気は半年前くらいからのようで、私の妻と一人のコーチが3か月間あのマンションで強烈なセックスを繰り広げていたようです。
その後もう一人の女生徒とコーチが加わり、4人での数時間にも及ぶ乱交プレイをするようになったようです。
今思えばあのとき妻が鍵を落としたことに気づかなければ、GPSで自分で追跡しなければ本当の事実はわかっていなかったと思うと
ゾッとします。
探偵では浮気しているというところまでは調査できても、ここまでの事実を把握することはできなかったでしょう。

逆にあそこまでの修羅場を目の当たりにしたからこそ妻への気持ちも完全に絶つことができましたし、今ではスッキリした気持ちです。
慰謝料に関しても、がっぽりと貰うことができ、悲しさは残るけど、お金は残ったから大丈夫です。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その7

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介をおさらい。

A子…JK2、彼氏アリ、身長160、普通体型、Cカップ、見た目ギャル。軽い茶髪ロング。
3人の中では一番セックス下手。俺に対して恋愛感情を持っていたようだが、
電マで快楽の世界に落とし、セックスだけでもいい関係に持って行った。
セックスの良さに目覚めたようで、俺意外ともヤりはじめた。

B子…JK2、彼氏ナシ、身長165、スレンダー、Bカップ、運動部少女。ショートカット。
見た目は3人の中で個人的にNo1。バックでハメている時のエロさは最高。
セックスには貪欲で、まさにスポーツ感覚で楽しみ、体力と淫乱さを持ち合わせる。
俺とC子との3P時C子に責められ、ドM開花。

C子…JK2、彼氏ナシ、身長155、普通体型、Dカップ、ロリ巨乳。黒髪ロング。
フェラがダントツに上手い。おっとりした性格だが、こちらからの呼び出しには秒速で応え、
30分後にはハメられて喘いでいることも多々あるほど、セックスには貪欲。
多少のレズっ気があり、B子との3P時にB子を言葉と指で巧みに責めていた。

?
B子C子との初3Pを終え、いつものコンビニで2人と別れたところをA子に目撃されていた。
3Pまでは話していないが、A子はB子C子と俺の関係を薄々理解している。
また3PをやりたがっているB子C子にそのことを話すと、驚くが反応は上々。
これで3人とも、俺と繋がっている事を知った。さて、学校でどんな話をするのか。
前回C子とヤッた翌日、すぐに反応があった。

以下B子からの連絡。

B子「今日A子と話したよ?w」

俺「どうだった?w」

B子「笑っちゃったwクラスメイト3人とも同じ人とヤッてたなんて笑うしかないよw」

俺「そうだよねwC子とも話したの?」

B子「うん、最初うちがA子呼び出して、学校の人気のないところで3人で」

俺「なんか怖いなw」

B子「大丈夫っwみんなで俺さんとのエッチの話してただけw」

俺「それが怖いっつってんだよw」

B子「あは♪で、あのさ、今夜…会いたいな♪」

俺「いいよ。詳しく話聞かせてもらおうか!w」

B子「うん♪あと、A子にしてる、あれうちにもして欲しいw」

俺「(あ、電マの話したんだなw)おっけー」

B子「んじゃっ!後で連絡するね!」

これは、3人で色々話したんだろうな…w
しかし、なかなかの好反応だ。
そしてその晩、いつものホテルでB子は全裸で喘いでいた。
B子はそのスレンダーな体を爪先までピンと伸ばして、
弓なりに反らせながら今日何度目かの絶頂を迎えていた。

B子「んあああああっ!ひっ…はっ…ああ…ふぅう…」

俺「またイっちゃった?電マすごいだろw」

B子「ふうぅ…あぁ…はぁ…す、すごいよぉ…最高ぉ…」

俺「電マだけで満足しちゃいそうだなw」

B子「えぇ…いやぁ…これぇ…これもぉ…ニギニギ」

いつもはフェラをさせるところだが、
挿入前にこれだけイキまくった体に挿入されるとどうなるかB子に味あわせることにした。
もうトロトロになっているB子に、ユックリと挿入していく。

B子「ふあぁあぁああっ!…あああ…あああ…すごい…」

俺「まだ先っぽしか入ってないぞ」ゆっくり進んでいく

B子「はあぁぁぁ・・・・!うああぁ…!」

B子は俺の背中を痛いほどにつかみ、腰に足を絡めて押し込もうとする。
俺はその力に逆らい、じっくりとB子の中に入っていく。

B子「あああ…!早くぅ…!だめっ!…あはあうう…」

6割くらい入っただろうか。
B子はすでに、体をビクビクさせながらイキそうになっている。
そこで、残りをズブッと一気に差し込んだ。

B子「ひっっっっ!!あっはああああ…!あああああああっ!!!」

その瞬間、今までにない反応でB子は達した。
体をビクンビクンと何度も痙攣させ、声にならない声で感じている。
俺はその体を持ち上げ、体面座位の形にした。
B子は全身の力を入れて俺にしがみついている。
さすがに運動部、ものすごい力だった。

俺「いつもよりすごいじゃんw」

B子「ふぅう…ふぅう…はぁ…すご…すごいぃ…ダメ…」

俺「イクの止まらなくなるだろ?」

B子「ふうぅ…はあぁ…コクコク」

ほとんど動いていない。静止していると言ってもいいくらいなのだが、
お互いの微妙な動きだけでB子はイっている。
というか、イくのが止まらなくなっている。
こういうセックスは何度も経験できるものではない。

B子のお尻をもって少し押し込むと、「あああっ!!」と喘いで痙攣。
少し強めに入れると、「んっが…ああああああああっ!!!」と痙攣。
ただつながっているだけで、B子は全身でイク。
B子の中もビクビクと今までにない快感を与えてくる。
そのうち俺にも限界が。

俺「やばいっ…イキそう…」

B子「ああっ…!ふうううう…あああぁぁ…すごいぃぃ…」

B子は声が聞こえていないようだ。完全に快感に身をゆだねている。
俺はもう限界でだったが、B子はガッチリホールドして離れてくれない、
力づくで離そうにも、できるような力ではない。
俺は限界まで耐えたが、こちらも全身を震わせながら射精をしてしまった。
その瞬間、

B子「うあああああっ!!!ああああっ!…ビクビクビクビクッ」

今までにない絶叫をあげた。
俺はドクドクと射精を続け、互いビクビクと抱き合ったままだった。
5分だろうか10分だろうか、俺はB子と一緒にイキ続け、
突然B子からふっと力が抜け、俺も支えきれずに2人でベッドに倒れこんだ。

そのまま気づいたら、30分くらいお互い気を失っていた。
俺が目を覚ました時はB子は体のしたでまだ目覚めておらず、
チンポはまだB子に突き刺さったままだった。精液がその隙間から少し漏れている。
ゆっくりチンポを引き抜くと、B子は目を覚まさなかったが、数回ビクビクと反応した。
そして、B子のアソコからは、ドロッと大量の精液が流れ出した。
そしてまた眠りに落ちた。

次に目覚めたときは午前3時。
ホテルに入った時間から逆算すると、2?3時間は眠ってしまったようだ。
B子は隣で寝息を立てている。そのまま寝てしまったようだ。
顔だけ見ていると少年のようで、さっきまでセックスを楽しんでいたメスには見えなかった。
俺はゆっくりB子をゆすった。

B子「んんんん…ふぁ…ん…あれ…」

俺「起きた?ゴメン俺も寝ちゃってた」

B子「おはよ…」

俺「B子すごかったよ。最高だった」

B子「え…んんっ…うん…わたしもぉ…」

俺「よかった。でもゴメン、中に出しちゃった」

B子「んんんっ…はぁ…」体に力を入れ、少し伸びをするB子

B子「うん…覚えてるよ…俺君イクときすごかったよ…?」

俺「すまん…」

B子「ううん…大丈夫っ…んんっ!…すっごくよかったよ…ふふっ…」

俺「なんかあったら言えよ?」

B子「うん…ありがと…」

そこまで言うと、目を閉じたB子は口をとがらせてキスを求めてきた。
B子にしては珍しい事だった。俺はそれに応えた。

それから目を覚ますために一緒に風呂に入り、5時にB子を寮に送り届けた。
B子は「こんなエッチしちゃったらさすがに朝練休むw」
と楽しそうに言って、別れた。
個人的にも過去最高のセックスだった。

?
その日珍しくC子から連絡がきた。

C子「B子ちゃんと会ってたんですよね?」

俺「うん。そだよ」

C子「なんかありました?すっごく疲れてるみたいでずっと寝てるんですよB子ちゃん」

俺「ああ、昨日ちょっとねw激しかったからw」

C子「あはは♪B子ちゃんに聞いたらニヤニヤして、『よかったよぉ?』って言ってましたよ」

俺「はは…なんか照れるなw」

C子「多分、あれ、ですよね。A子ちゃんの…」

俺「あ、うん。そっか3人話してるんだもんね」

C子「ハイ。あの…今度、私にもしてくださいねっ♪」

俺「おっけーw期待しててね」

C子「はいっ♪」

C子も電マに興味津々のようだ。
さすがにB子に中だしした事は黙っておいた。

?
その数日後、A子とホテルへ。
その日はA子のフェラを鍛えている時、彼氏から電話がきたが、
A子はそっけない対応をしていて、その理由を聞いてみた。

A子「なんか、この前の俺君とのエッチの時から、妙にしつこくてさあ」

俺「ああ、電話しながらヤった時?」

A子「うんそうそう。次の日ヤったんだけど…あんまり気持ちよくないし、その割に毎日やりたがるの」

俺「若いからなあw」

A子「そうだけどさ…ならもっと気持ちよくしてほしいっていうか…」

俺「言うようになったなw」

A子「もぉっ!俺君のせいでもあるんだよっ!ペシペシ」

そんな話をしながらフェラの特訓をするA子。
B子には遠く及ばないが、それなりに上達してきている。
C子の域に達するにはまだまだかかるんだろうな…というか生まれ持ったセンスの問題かもw
しかしセックスに関してはA子もかなり成長した。
その日もA子はセックスを楽しんでいた。騎乗位の腰ふりはなかなかのものだった。

そしてセックス後の会話は、やはりB子C子中心だった。

A子「あれから2人とも仲良くなって、よく3人で話すよ」

俺「それはよかった。もともと仲良くなかったの?」

A子「仲は悪くないけど、ただのクラスメイトって感じ?B子運動部だしC子も趣味違うし」

A子「でも、今は3人で秘密を共有する仲間みたいな?w」

俺「秘密は守り通してくれよーw」

A子「あはっ大丈夫!でもB子もC子も意外だよー。結構やることやってるんだね」

俺「A子からみて二人はどんな感じなの?」

A子「う?ん、B子はバリバリの体育会系。C子はおっとりしてるお嬢様って感じ」

A子「だからね、意外だった。エッチもしてて、しかも相手俺君とかw」

俺「それに関してはすんませんw」

A子「それに、3人でもやったんでしょ変態w」

俺「えっ」

A子「3人でいる所見た話した時、寮に朝まで帰ってこなかったら何してたの??って言ったの」

俺「それで?」

A子「そしたらB子は耳まで赤くして何も話さなかったし、C子は『まぁ…あはは』みたいに濁すし!」

俺「ああ…なんかわかるなそれw」

A子「だからもう確信したの!w実際そうでしょ?w」

俺「まぁ、ここまで来たら隠すこともないか。そう、やったよ、三人でw」

A子「やっぱりー!変態っ!ペシペシ」

俺「興奮したぞーw」

A子「そうなの…?あっでもじゃあ、B子とC子はお互い俺君としてるとこ見てるんだよね」

俺「そうだな」

A子「うわぁ?やらし…どんな感じだった?」

俺「説明難しいな…なんなら今度4人で遊ぼうかw」

A子「えっ」

俺「B子もC子もまた3人で遊びたがってるしw」

A子「うーん…2人と相談してみるねw」

そんな会話をしながらA子と別れた。
4Pに発展させるにはどうしたらいいかと悩むまでもなく、
俺の頭の中にはC子がいる。C子のレズっ気を楔に4Pへ進展させるのがスムーズかもしれない。

?
続きは希望があれば!





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