萌え体験談

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乱交

妻を輝かせる為に男と合わせる夫

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。

私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。

妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」と、嬉々としています。


妻は1対1のデート型を好みます。
「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」というのが理由。その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。

帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。もっとも、その時は、私には、させてくれません。「お父さんは自分で、して」なんです。


時々は、わが家に男を呼んで、私は二人の振る舞いを見るだけの3Pもしてくれますが、妻のセックスには確かに、恋人ごっこのような雰囲気があります。

私はカメラを抱えて、妻が主役の「実録・愛妻物語」の映画監督です。

まだ着衣のまま、リビングで、よその男と抱き合う妻は、実に可愛いものです。

「奥さん、会いたかった」
「○○さん、私もよ」
私の見ている前で、妻が男の首に両手を回し、激しく唇をむさぼり合う。男は小柄で細い妻の体をぐっと引き寄せ、体を密着させる。キッスだけでも、しっかり抱き締め合い、舌をむさぼり合い、唾液を送り合っていると、情欲に火がつくものです。妻とよその男の熱のこもったキッスの光景を見ると、それだけで勃起してきます。


絨毯に横になり、お互いの体をまさぐり合う。セーターの上から小高い乳房が揉みしだかれる。スカートがまくり上げられると、白い太腿が露出され、男の手がノーパンの谷間の奥に忍び込む。妻が喘ぎ始める。

妻が男を跨いで上になり、シックスナインだ。剥き出しの下半身の秘部を男の口に預けて、ズボンを下ろし、ペニスを引き出す。妻のテクニックは絶品で、片手で睾丸の裏の付け根から揉み上げ、もう一つの手で竿を下から扱き上げ、口で強く吸引する。この日の男も、4~5分で射精してしまった。妻は口内に受けた樹液は必ず飲み込んでしまう。

「お口に出させてあげたんだから、最後まで飲んであげないと、失礼でしょ。それに、飲んであげて『おいしかった』って言ってあげると、男の人って、すっごく喜んでくれるのよね」

リビングで一発抜いてあげてから、二人でお風呂に入る。ここで、性器を繋ぐ。射精まで行くこともある。

入浴の後、Hビデオを見ながら軽い飲食をして、夫婦の寝室で、本格的な肉のむさぼり合いが繰り広げられる。

やることは同じだが、妻の表情や雰囲気には毎回違った発見があり、大いに興奮する。

妻は「相手の男の人に快楽を与えるために抱かれてあげてるの」と言うが、私には、相手が妻の快楽の道具にしか見えない。

152センチの小柄で華奢な妻の体が、男の要求に応え、抱え上げられたり、後ろ向きにされたり、軽々と自由自在にもてあそばれる。体並みに性器も小さいが、打ち込まれた杭が抜けることはない。

(話は代わるが、ある週刊誌に、高校教師の3割が教え子とセックス体験があるという記事が載っていた。大人には少女を犯してみたい願望があるのかも知れない。私の小柄の妻が男にしがみついている姿を見るたびに、少女が大人と繋がっているような錯覚を覚える)


バシバシと下腹部の当たる卑猥な音。ヌチャヌチャと濡れた性器の摩擦する音。

妻は喘ぎ声に混じって、“主役のセリフ”を言う。
「○○さん、私の体で、いい気持ちになってね」
「いいよーっ! ○○さ~ん、好きよ、好き、大好き~!」
「○○さんが、主人よりも好き!!」
「○○さんのオチンチン、主人のよりも、ずーっと、いい!」
「○○さんの赤ちゃんが欲しい!」

最後は、いつも、中出しです。

「だって、男の人は中出ししてこそ、絶頂感に浸れるっていうわよ。それに、私も、膣の奥に熱いものが吹きかけられると、すごく、感じるの」


デート型の時には克明な報告を聞くのが楽しみです。
いつも、中出しの証拠を膣内に残してきます。

たまに、乱交(相手はせいぜい3人から5人まで)もすることはあります。
「乱交は、忙しいから、雰囲気を味わえないので、あまり好きではない」
「でも、みんなが満足してくれて、喜んでくれると、やらせてあげて良かったと思う」


妻の紹介をしておきます。

152センチ、43キロ。オッパイは小さく、こりこりタイプ。オメコも小さく、狭い。やや浅い。。体は少女っぽく、浅丘ルリ子タイプ。肉感的ではないけど、性感は超敏感、いやらしさは抜群です。

初体験は高2.相手はブラバンの先輩3年生。
求められると、「断ったら気の毒だから」と与えてしまう優しい性格で、高校時代に性器を繋いだ男の子は3人。(ホントはもっと多いかも)。キッスとペッティングだけ許した子は5人ほどとか。

卒業後、私と結婚する前に体を許したのは8人という。
「もっと多いんだろ?」
「ほんとよ。私は好きな人以外にはさせないの。『させ子ちゃん』じゃないんだから」

結婚後3年ぐらいしてから、公認不倫ごっこが始まり、妻のオメコに快楽の樹液を放ったペニスは150本ほど。

「まだまだね。“千人斬り”目指して、がんばりま~す」

妻のオメコは、人並み以上に使っているはずなのに、色も形も綺麗なのが、私の自慢です。黒ずんだり、ビラビラが変形したりのオメコが結構多い中で、妻のオメコは、体質なんでしょうが、本当に綺麗です。また、毛は薄い方です。

どなたにも満足してもらえるオメコだと思いますが、とくに少女趣味の方には絶対です。

淫乱な出会い

私と妻のサトミの出会いは大学の裏サークルでした。
私達は友人4人組で乱交サークルを作り、他大学の女子学生と乱交して、それをビデオに撮って楽しんでいました。
まだデジタル化が進んでいなかった20年近く前の事です。

私が大学4年の時、友人がコンタクトを取ってきた短大2年生の4人組の中にサトミがいました。
彼女達は乱交という概念ではなく、男体で色々実験したいと言う話でした。
私達男子は並んで仰向けになって、一人ひとり女子に陰茎を弄られて形状の違いを記録されました。
フェラも試されて、騎乗位で一人ひとり味見されました。
あくまで違いを知るだけなので、激しく動くことはご法度の生挿入でした。

「うわー、これは大きいわ。」

「んー、これもいいわね。」
などと言いながら、陰茎の味比べをしていました。そして、サトミが私に跨った時、

「あ、ああん…う…こ、これ、ダメかも…」
そう言って、私からすぐに降りてしまいました。

私は、4人の女子の中では一番好みの子がサトミだったのでガッカリしていました。

「サトミ、どうしたの?マジで感じてたみたいね。」

「うん、彼のちんちん、私の感じるところにジャストミートするの。本気で感じちゃうからやめたの。」

その後、女子1人が寝て、コンドームをして一人ずつ1分交代で次々とセックスしました。
その様子は各方面から撮影しました。
次々入れられる陰茎に、違う反応をする女子を見て興奮しました。
面白そうだからと、私とサトミの組み合わせが最後になるように順番が決められていたので、
私はサトミが3人の男子に次々と犯されていく様子を見ていました。

そしていよいよ私がサトミに挿入しました。

「ああん!あああ~~~ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、うぅぅぅ~~~」
いきなり激しく乱れて、持ち時間の1分で、サトミが逝ってしまいました。

みんな、唖然としていました。

体をヒクヒクさせながら少しずつ回復してきたサトミは、男女7人の前で淫乱に乱れた様を見られたことに気づき、顔を真っ赤にしていました。

「ねえサトミ、あんた凄くいい人と巡り会ったんじゃない?彼と付き合ってもらえば?サトルとサトミなんて、名前も似てるしお似合いじゃない?」

みんなに付き合っちゃえと言われて、そんな空気に流されるように俺とサトミが付き合い始めました。
カップル成立した私達2人以外の男女6人が適当に相手を選んでセックスが始まったので、私とサトミも抱き合いました。

「サトミちゃん、初めて見たときから可愛いなって思ってたんだよ。」

耳元で囁いたら、サトミはキスしてきて、かなりディープに舌を絡めました。
今度は少し浅めに挿入してあまり動かないようにして、サトミの膣の感触を楽しみました。
アッチコッチでアンアン、ウンウンヨガり声がしていましたが、いつしか私とサトミはキスしながら抱き合って、
今日知り合ったばかりだというのに愛情溢れるセックスをしていました。
そして、少しずつ挿入が深くなっていくと、サトミは狂ったように乱れだして、私は溜まらず果ててしまいました。
サトミから陰茎を抜いてコンドームを外して冷静になったら、私達の周りを6人の男女が囲んでニヤニヤしながらカメラで撮影していました。

「マジですごいセックスだったな。」

「何年も連れ添った夫婦みたいに愛情が感じられたわね。」

「こりゃあ結婚するしかないんじゃね?」

大学を卒業したら、友人達はそれぞれ地元に帰りました。
短大組みは地元かその周辺にいましたが、乱交仲間と言うことで、卒業と同時に連絡を絶ちました。
私達は、その後も順調に交際を進め、私25歳、サトミ23歳で結婚しました。

今は私も40歳になって人の親です。
妻のサトミとのセックスは基本的に毎日です。
サトミがパジャマの上から陰茎を勃起させると営みの開始です。
体調が悪かったり、酔いすぎていたりすると勃起しないのでサトミは諦めますが、
勃起させればパンツを脱がされて、サトミは大股を開いてクンニのおねだりをします。
結婚以来、生理日以外は概ね毎日営んでいるので、サトミの陰唇は黒くなってしまいましたが、愛情を込めて舐めています。

結婚してからはコンドームを使いませんので感度も良くて、私は自分が果てそうになるまではサトミの弱点を外してサトミの体を楽しんで、
射精感が迫ってきたらサトミの弱点を突けば、サトミはあっという間に達しますから夫婦で同時に逝けます。
あの時に撮影されたビデオはDVDにダビングして保管しています。
ハイヴィジョンなんかない頃の画像なので荒いですが、愛するサトミが友人達の陰茎で犯されているのは、今見ても激しく嫉妬してしまいます。
サトミも私が他の女子とセックスしている場面を見ると、

「ねえ、あなたは本当はどの子が一番気持ちよかったの?」と尋ねます。

「もちろんサトミだよ。」と本当の事を言っても、疑いの眼差しで見られてしまうのでした。

どうすれば信じてくれるのでしょうね。

寝言で知った妻の浮気

結婚18年を迎える夫婦。私42歳、妻39歳
子供も高校生になり会話も減った今日この頃。
妻との夜の営みも、何時からしていないのか?
それすら忘れ様としていました。

最近・・・って言うか何時からか?妻は若くなった気がします。
服装も以前はパンツ姿が多かったのに今はスカートで居る事が
多く、化粧もちょっと派手になったかなぁ?
数年前からパートで働く様になり、接客と言う仕事柄、身だしなみに
気をつけている・・・そう感じていました。
日常会話も昔から変わっていない気がするし、特に夫婦仲が悪い
訳でもない。
息子の事や仕事での出来事、TVを見ながらのくだらない会話と
何一つ昔と変わっていないと私は思っていたんです。

ある日の夜、妻が”今日は疲れたから先寝るね”と言いベットに
横になった。(私達は今も大きなベットに2人で寝ている)
酒を飲みながらTVを見ていると、もう12時をを過ぎていました。
そろそろ寝るか?そう思って寝室へ向かって妻の寝るベットの
横にそっと入ろうとした瞬間!
  『あ~ん・・・フニャフニャ・・・フゥ~』
突然の妻の声に驚きました。
よく聞けば寝言を言っている様です。
  ”なんだよ!脅かすなよ”
そう独り言を言いながら布団に入ると、また妻が寝言を言い始めたんです。
しかも何だかハッキリとした口調で聞き覚えの無い名前!
  『ん~アツシさん・・・・もう』
アツシ?って誰だ?しかも何とも甘える感じの妻の言葉。
その後、寝言も無くちょっと気になりつつも気のせいだと思い寝付いたんです。

数日が過ぎた夜、その日も妻が先に布団に入ったんです。
1時間程過ぎてから私もベットに向かうと、今日も寝言を言う妻。
ちょっと面白そうだな?と思い聞いてみる事にしたんです。
  『もう!今度はどこ行く?・・・・・・もうエッチな・・・・』
所々が意味不明!でも誰かと出かけている様な感じなのは確かだった。
  『あぁ~イジワル・・・・・・・気持ちイ・・・・・』
何だ?こいつエッチな夢見てるのか?
  『もっと・・・・しばっ・・・・』
どういう夢なんだ?
  『アツシ・・・・・』
やっぱり男とエッチしている夢だ!アツシって・・・浮気?
妻の浮気を疑いました。
そっと起きて妻の携帯を確認すると、アツシと言う男とメールのやり取りが
あり、内容を見ると明らかに肉体関係が成立している事が判明した。
アツシと言う男性の住所録には会社って記載がありパート先の知り合いだと
分かりました。こっそり電話番号をメモって、その場は寝る事にしたんです。

週末、息子も友人宅に泊まりに行ったので、妻に直球勝負を挑んだんです。
  『なぁ!アツシって誰?』
  『えっ・・・・』   凍りつく妻の表情!
  『浮気とか、してないよな?』
  『する訳無いでしょ!』
  『ん~じゃアツシ君に聞いてみようか?』
  『えっ…どういう事?』
  『お前、毎晩寝言でアツシ・・・素敵・・・抱いてって言ってるんだぞ』
  『嘘!そんな人知らないし・・・』
  『じゃ、携帯見せろ』
  『ヤヨ!何で見せなきゃいけないの?』
  『もう、全部知ってるんだよ』
その言葉に妻も諦めたのか?突然の土下座と謝罪の”ごめんなさい”
取りあえず全ての出来事を聞くと、やっぱり浮気でした。
アツシはパート先のアルバイト学生(21歳)。
息子とあまり変わらない年頃。
初めは飯を一緒に食う仲になり、相談に載りながら彼のアパートへ・・・
そこで唇を奪われると同時に肉体関係になったそうだ。。
その後、週に1回程度で彼のアパートで一緒の時間を過ごしていたらしい。
彼は若く、一度では満足出来ないから3回は抜かされ、妻もそれ以上に
逝かされ、やがて彼の趣味で縛ったり・道具攻めにあったりした様だ。
後ろめたい気持ちもあった様だが、彼の攻めに身体が離れられなくなり
彼の行為にドンドン入り込んでしまったと言う。

妻はもう彼のアパートに行く事はしないし、彼とも別れると約束したので
今回は目を瞑る事にしました。
翌日、私は仕事を抜け出しアツシと言う男性がどんな男なのか?見に行くと
彼はイケメンで高身長!妻に何も聞いていないのか?特に変わった様子も
無かった。早い時間に彼が仕事を終え駅の方へ歩いて行ったので後を付けた。
やがて駅前で彼は若い女性と待ち合わせをしていたのか?2人は手を繋ぎ
電車に乗って消えました。

妻は、暇潰しのSEX相手だったんでしょうね!

その事がキッカケで妻との夜の営みも復活しました。
彼の影響で妻は凄く積極的で手足を縛ると異常に燃えあがります。
そんな妻をバックから犯しながら彼とのSEXを聞くと色々話してくれました。
妻は、彼の呼んだ友人数人と乱交も経験した様で、アナルまで差し込まれた様です。
そんな事を聞かされた私は、嫉妬とヤキモチから妻のアナルに肉棒を差し込んで
みました。初めて味わうアナルの締め付けに直ぐに果ててしまう私です。

まぁ、寝取られてしまったのは悔しいですが、妻が他人棒を咥え込んでいる姿を
想像し、興奮を覚えながら彼にもう少し調教して貰う事も考えてしまう馬鹿な私です。

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、3

セックスが好きで、求めてくる回数も多かった嫁の明美の、セックスのおねだりが目に見えて減った。
加齢によるものと思いながらも、疑念はつきずに、隠しカメラでの家庭内盗撮をしてしまった。

そこに映ったものは、息子の同級生達と、嫁主導で4Pをしている姿だった。
通常の浮気ではない、異常なシチュエーションに、私は怒りよりも驚き興奮した。

4Pをしていた内の一人の兄と、嫁は完全に出来ていた。
私とのセックスよりも10倍気持ち良いと叫びながらイキまくる嫁を見て、私は手も触れずに射精した、、、、


私は、動画の続きを見る事が出来なかった。


そして、放心状態に近い感じで帰宅した。

『あっ!おかえり〜w お疲れ様!』
嫁が、いつも通りの良い笑顔で出迎えてくれる。
「あ、ただいま、、」
どうしてもテンションが上がらない私だが、嫁がニコニコしながら私のカバンを受け取り、ンッとか言いながら、キスをせがむ顔をする。

もう、お互い40歳を過ぎているが、いまだにこんな風にラブラブでいられるのは、幸せだと思っていた。
それが、根底から覆ってしまった今、私はどうすれば良いのだろう?


そう思って固まっていると、嫁の方からキスをしてきた。
お帰りなさいの軽いキスではなく、思い切り舌を絡めてくる濃厚なものだ。
私は、嫁に口の中をかき回されながら、嫁とタカシ君のキスを思い出し、嫉妬で狂いそうだった。

息子の同級生の3人には嫉妬心は起きなかったが、このタカシ君には強烈なまでの嫉妬心が起きてしまう。

『どうしたの?お疲れ?』
テンションが上がらない私に、嫁が心配そうに聞いてきた。

「あ、あぁ、ちょっとね、、 俺も、もう歳だねw」
何とか言いつくろう。


すると、嫁が私のペニスをズボンの上から掴んできた。
『でも、ここは元気いっぱいじゃんw』
私は、嫉妬しながらも、興奮して勃起していた、、、

「あぁ、、それは、、」
言いよどむ私に、
『ふふw あんまり時間ないから、口でしてあげるねw』
嫁がそんな事を言いながら、私のズボンのファスナーを降ろして、ペニスを取り出す。
玄関で、こんな事をされるのはもちろん初めてだ。


私は、止めさせようと思ったが、脳裏にタカシ君と濃厚なセックスをする嫁がよぎり、興奮が収まらなくなる。

そうこうしているうちに、嫁がパクッと私のペニスをくわえてくれた。
一気に全部口の中に収める嫁。
タカシ君の半分、、、いや、3分の1ほどしかない私のペニスなので、カンタンに飲み込めたのだと思う。

今嫁は、私のペニスをくわえながら、タカシ君のペニスと比べているのではないか? そう思うと泣きそうになるが、興奮がますます高まった。


頭を前後に動かし、嫁がフェラを始める。
頭を動かすだけではなく、強くバキュームしたり、舌で絡め取るように舐め回したり、テクニックが凄い。
もともとセックスが好きで、フェラも好きだった嫁だが、最近特にテクニックの向上がめざましい。
それもこれも、息子の同級生達や、タカシ君とのセックスによってだと思うと、自分がとんだ間抜けに思える。


嫁にフェラされながら、嫁の乱れた4Pや、結婚したいとまで叫びながらのタカシ君との濃厚なセックスを思い出し、嫉妬よりも、強く襲ってきた興奮に包まれながら、もう限界だった。
「あぁ、、イク、、イクよ、、ダメだっ!」
私はそううめいて、思い切り嫁の口の中にぶちまけた。

頭が痺れるくらいの気持ち良い射精だったが、イッて多少冷静になると、玄関でこんな事をしていることに気がつき、慌ててペニスをしまう。
「明美、ありがとう、、」
そう言って、リビングに移動しようとした。
嫁は黙って私についてリビングに移動し、そしてリビングのティッシュを手に取り、口の中の私の精子を吐き出した。
『へへw すっごくいっぱい出たねw じゃあ、夕ご飯作るから、くつろいでてねw』
嫁は、楽しそうにそう言った。

私は、飲んでくれなかった事、そして、口だけで終わらされた事に、焦燥感を感じた。
タカシ君への感情が強くなった結果、私との行為を抑えようとしているとしか思えなかった。


私は、着替えて一旦自分の書斎に入った。
そして、さっき会社で見た動画の続きを確認し始めた。


リビングのソファで裸で抱き合う二人。
「明美、早く別れろよ」
ボソッとタカシ君が言う。
『ダメだよ、、 そうしたいけど、、、 やっぱり、、無理だよ、、』
「なんで?俺はマジだぜ」
『嬉しいよ、、嬉しいけど、、、 あの子達もいるし、、 ゴメン、、、』
「俺、あきらめないからさ、、 愛してる」
『あぁ、、タカシ、、愛してる、、』
そう言って、キスをする二人。
濃厚なキスをし、長い時間そのままだったが

『もう、、時間、、、 帰ってるから、、、』
「そっか、、 じゃあ、金曜日な、、 今度は早く来るから、、」
『絶対だよ!約束! 早く来てくれないと、あの3人で満足しちゃうからねw』
「わかったよw」

こんな会話をしながら、タカシ君は帰っていった。


金曜日というと、明後日だ、、、
私は、色々な事を考えてしまった。
そして、もう決着をつけるべきだと思った。

私はリビングに戻った。すると、いつの間にか子供達も帰ってきていて、私の姿を見て嬉しそうに近寄ってくる。
そして、食事も出来ていて、家族水入らずで食事をした。
この楽しい時間、幸せな時間を守るためにも、私はやるべき事をしなければいけないと強く思った。


そして次の日私は、セキュリティ用品の専門店で、音声を無線で飛ばすタイプのマイクを2つばかり買った。
そして、帰宅後隙を見てリビングと寝室にセットした。

タイミングを見て現場に踏み込むつもりなので、映像ではなく、音声だけで十分だと思ってマイクにした。


そして、この日も普通に家族4人で幸せに過ごし、その上夜には嫁のおねだりから始まって、セックスもした。
この夜の嫁はいつもと同じように、なにひとつ変わらない感じで、浮気していることなどは少しも感じさせなかった。
あまりにも自然に、あまりにもいつも通りの嫁に、もしかして自分が見ていた動画は、何かの間違いだったのではないかと思うほどだった。


そして、次の日、いよいよ運命の日が来た。
いつも通り、嫁に見送られて会社に向かう私。
だけど、会社で朝の会議などを終えると、すぐに自宅の方に戻った。
真っ直ぐ家には行かずに、近くの路上に車を止めた。
そして、音声レシーバーのスイッチを入れて、イヤホンを耳に刺す。


すると、すでに始まっていて、大勢の声がする。

「あぁっ! おばさん出るッ!」
『もうイッちゃうの? 良いわよwイッて』
嫁のノリノリの声がいきなり聞こえた。
「出るッ!!」


『ふふw いっぱい出したねw 溢れてるw』
〔おばさん、入れて良いっ?〕
もう一人が慌てた様子で言うのが聞こえる。
『良いわよw 今度は、後ろからw』
〔あぁっ!スッゴい気持ち良い!〕
『ふふw 私も気持ち良いわよw もっと強く動きなさい、、』
〔ハイ!こうですか!?〕
肉を打つ音が響く。
『そう、、あぁっ! 気持ち良いわよ、、 あっ!』
〔あっ!おばさん!凄くきつくなった!〕
『ほら、もっと締めてあげるw』
〔あ、あぁ、ッ! ダメ、凄いです、 あぁ、っ!〕

『ほら、君達もボーッとしてないで、乳首舐めなさい』
嫁が、先生が生徒に言うような感じで言う。


【はい、わかりました】
「ハイ!舐めます!」
少年達の声が響く。

『あぁ、、そう、、気持ち良いっ! あっ! あんっ! あっ! くぅあっんんっ!!』
嫁の声に、甘い感じが多くなり始める。

〔ごめんなさいっ! もう出ちゃいますっ!!〕
『ダ、ダメっ!まだダメよっ! 男でしょ? 頑張りなさいっ!』
嫁が、ちょっときつい感じで命令する。

〔で、でもっ! あっ! ダメですっ! 出るッ!!!〕
『ンあっ! ダメっ!! あっ! あ〜〜んっ!!』
〔はぁはぁ、、 ごめんなさい、、 我慢出来なかったです、、〕
泣きそうな声で言う少年。
『良いわよw 早く回復しなさいw』

【俺、、俺入れて良いっ!?】
ヒデ君の苦しげな声が響く。
彼の巨根には驚いた。だが、若すぎる彼に心まで寝取られることはないだろうとタカをくくっていた。
しかし、彼の兄のタカシ君は、弟のヒデ君以上の巨根で、なおかつ2回りほども年が違う嫁に対して、どこまでも真剣に惚れている。
そして、嫁もタカシ君にマジになってしまっているようだ。


『早く、待ってたんだからw その、大っきなおちんちん、早く入れてw』
【すぐ入れますっ!】
『ふふふw そう、、あぁっ、、 やっぱり、大っきい、、、 素敵よ、、 あっ! あぁん♡』
【おばさんっ! 気持ち良いですっ! おばさんも気持ち良いっ!?】
『ンッ! あぁうっ! 気持ち良いよっ! キミの凄く良いっ!』
【おばさんっ! キスして良いですかっ!?】
『ん〜〜? どうしようかなぁ? したいの?』
【うんっ! キスしたいっ!!】
『お兄さんに怒られるよ〜w』
【そんなぁ、、】
『ほらほら、サボらないで、腰振りなさい。』
【は、はい、、】
『そう、、そうっ! あっ! あぁっ! ン、あっ! 奥に当たってるよぉ、、 ほら、、君達も、、 あっ! 乳首、、舐めてぇ、、 あんっ!!』
男の子達三人に、楽しそうに指示を飛ばす嫁。
とんでもない淫乱な痴女だと思う。


自分が少年時代に、こんな痴女に出会っていたら、人生が変わっていたレベルだと思う。

『そう、、あっ! あんっ! ンヒィンッ! はぁンッ! はん♡ あっ♡』
嫁が、どんどん高まっていく。

【おばさんっ! イクっ!出るッ!! でるっっ!!】
ヒデ君が叫び、
『イッてっ! あぁぁんっっ!! 私もイクっ!イクッッ!! イクぅ〜〜んっっ!!!』

こんな風に叫びあいながら、1巡目が終わったようだ、、

本当は、すぐにでも飛び出していきたい。
だが、肝心なのはタカシ君だ。
彼と嫁との、熱烈な行為中に踏み込まなければ、意味がないと思い我慢した。

そして、ふと気になった。タカシ君は、嫁に本気で、真剣に惚れている様子だ。
それなのに、こんな風に弟を含めた後輩3人に嫁を抱かせている。
そして、その途中で参加するという形を取っている。
イヤではないのだろうか?

自分が惚れている女が、他人に抱かれる、、 しかも、輪姦だ、、、


私は、この嫁の浮気動画で強制的に寝取られ性癖に目覚めさせられてしまった。
タカシ君も、同じなのだろうか?
彼くらい若いのに、そんな性癖になるなんてあり得るのだろうか?
そんなことを考えながら、音声を聞き続けた。


「おばさん、僕もう入れたいっ!」
少年が叫ぶ。
『う〜〜ん、、 ねぇ、グーにしてw』
「え? あっ!はいッ! アレですね!」
『ふふwそうよ、、  もう、3人分の精子でグチャグチャだから、そのまま押し込んでみてw』
「はい、、」
ちょっと緊張気味の彼。

〔早くしろよ。お前の小さい手じゃないと入んないんだから、急げよ!〕
「うっせ、わかったよ」

しばらくしてすぐに、
『ンッ!おオォォおぉんっっ!! カハぁ、、 来た、、来たぁ、、 あぁっ! それぇっ!えぐってるぅッ!!』

嫁が、余裕が消し飛んだ感じで叫ぶ。

【すげぇぇ、、 グーが入った、、 おばさん、痛くないの?】
ヒデ君の心配げな声がする。

『か、ひぃっ、、 だ、大丈夫だからぁ、、 いいわよ、、 そのまま、、あっ!! 動かしてぇっ!!』
「ハイ! じゃあ、行きますっ!」

『オォォオおぉっっっんっ!!! キヒぃっ! おグッ! グゥッ! 凄いぃぃんっっ!! そ、う、、 もっとぉ、、 ゴンゴンしてぇっ! 良いからぁぁッ! 強くぅっ!!』
「は、はい、、 こうですか?」
『うっギィぃんっ!! そうっ!! ち、違うっ!! もっとっ!! もっと思い切り動かしてぇっっ!!!』
嫁が、息も絶え絶えな感じで叫ぶ。

少年の拳をアソコに押し込まれて、ガンガン正拳突きをされて、絶叫する嫁、、、
とんでもないことになっていると思った。
だが、それを聞いて泣きそうになりながら、異常なまでに興奮する私がいる。


「こうですかっ!?」
少年が、泣きそうな声で叫ぶ。
おそらく、この少年にとってはトラウマだと思う。
拳を突っ込ませて、壊れるくらいガンガン突き動かさせて、イキまくる嫁、、、
この少年が、この後の人生でまともな恋愛が出来るのか心配になる、、、

『おおぉお゛お゛お゛お゛っぉぉぉおおお゛ぉっっっ!!!! イグッ!イグっっ!!イグっっっ!!! い゛ぃ゛っ゛ぐぅ゛っ゛っ゛!!!!!』
【うわぁっ! 噴き出したっ!!】
ヒデ君が叫ぶ。

音声に混じって、ビチャビチャ水音もする、、、
少年のフィストファックでハメ潮を吹いてイッた嫁、、、
もう、言葉もない、、、

すると、
「スゲぇなw お前ら、やりすぎだってw」
と、タカシ君の声がする。
【あ、兄貴、早かったじゃん!】
ヒデ君の声が響く。
「今日は、バイトないしなw ほら、明美、シャワー浴びるぞ」

『あぁ、、タカシぃ、、、 会いたかったよぉ、、、』
嫁が、グッタリとした感じで言う。

「俺も会いたかった、、 ほら、行くぞ、、」
『へへ、、キスして、、』
「仕方ねーなw ほら」

『ふふw 嬉しいなぁ、、』


そして、扉が閉る音がしたりして、タカシ君と嫁の声が消えた。

〔ちぇっ 今日、一回しか出来なかったし、、〕
「俺も、もっと入れたかったけど、、」
【お前、グー入れたじゃんw】
「あれ、怖いんだよね、、、 内蔵出てきそうで、、、」
〔しょうがないじゃん。ビリヤードでも行く?〕
【俺、ゲーセンがいいな!】
などと、口々に言いながら、少年達がいなくなったようだ。


私は、とっさに車を降りて確認した。
家から出てきた少年達は、やはりまだまだ子供だ。
とても、もう童貞を卒業しているようには見えない感じだ、、、


そして車に戻り、イヤホンをする。

リビングは無音なので、寝室に切り替えると

『だから、それは無理だって!』
嫁の困った声がする。
「どうして?俺のこと好きじゃないの?」
『好きだよ、、 でも、あの子達のこともあるし、、、 まだ、タカシは学生でしょ?』
「それは、、、そうだけど、、、」
『でも、愛してるのはタカシだよ、、、 一番愛してる、、、』
「わかった、、、 じゃあ、もう俺としかするなよ、、、」
『え? ふふw わかったw そうする、、、  だから、すぐに入れて欲しいなぁw』
「ダメだってw ほら、ちゃんと口でしろよw」
『もう! イジワル!』

「へへwそう言いながら、素直に舐めるんだw」
『ん、、らってぇ、、 舐めるの好きらしぃ、、』
くわえながらなのか、ろれつが怪しい嫁の声。

「これ、好き?」
『へへw 好きぃぃ〜〜w』
「どこが?」
『固くてぇ〜 大っきいから♡』
「旦那より?」
『うん♡ 3倍くらいねw』

このやりとりを聞き、屈辱感よりも興奮を覚える私は、もうダメなのかも知れない、、、

『もう、ダメだよぉ〜♡ 入れて♡』
「よし、、じゃあ、自分でまたがれよw」
『は〜〜い♡ んんっっ!! 凄いぃよぉぉ、、、 奥、、潰されてるぅぅ、、、』
「さっき、拳入れてたくせにw」
『こっちの方が気持ち良いよぉ♡ 子宮にキスしてるぅぅ、、、 』
「俺のが一番?」
『一番っ!!』
「旦那よりも?」
『く、比べものにならないよ〜♡』
甘くとろけた嫁の声。
もう、これで十分だと思った。


私は、なるべく静かに車を車庫に入れて、玄関ドアを静かに開ける。
そして、嫁の嬌声が漏れてくる寝室に向かって、忍び足で歩く。

先輩に洗脳された俺と調教された妻  Ⅱ

数年ぶりに出会った先輩(ヒロ)に媚薬貰ってから10日程で、俺はまたヒロに媚薬を貰いに出かけた。
そしてヒロの家で3人で食事をする事になり、その場でヒロに媚薬を飲まされた妻は、体の火照りが
止まらず、ヒロに体を散々弄ばれたんです。ヒロの変態振りは止まらず、妻は公園で露出行為と同時に
指で逝かされると言う仕打ちを受けました。そんな姿を横目で見ながら興奮する俺!
その日、ヒロは妻の体に悪戯をする程度で終わり、俺は家に帰り妻と激しく体を求め合ったんです。
翌日の日曜日も俺は妻に媚薬を飲ませ、その夜も激しく燃え上がる事が出来たんですが、妻の体に
異変が起きていました。翌朝、朝食の準備をする妻は、キッチンの隅で1人アソコを弄っていました。
媚薬の効き目なのか?妻は翌朝も火照りが続いている様でした。

その日の夕方、ヒロ先輩から1通のメールが届いたんです。
中身を見ると”こんなのはどう?”と言うタイトル。
文面は無く、添付された画像!中を開いて驚きました。
妻が全裸で体中をロープで縛られ木に吊るされながらマンコとアナルにバイブが差し込まれています。
その横で同じく全裸のヒロが黒々と反り立つ肉棒を妻に咥えさせている写真です。
カァッと来ましたが、それ以上に妻の姿に異常な興奮と嫉妬心を覚えたんです。
そんな時、2軒目のメールが届きました。
”こんな姿を望んでいたんだろう!もう股間は熱くなりギンギンじゃないのか?帰りに俺ん家に来いよ”
と言う内容でした。
仕事も手に付かないまま、夕方を迎え急いで会社を出ると直接ヒロの自宅を目指しながら、妻に電話を
掛けるとヒロが電話に出て”遅かったな!今帰りか?奥さんに変わるよ”と言うと間もなく”ハァハァ・・・
ん~・・・あ・な・た・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁダメ~”と妻の声の後、電話は切れたんです。
その後、リダイヤルを掛けても全く反応はありません。
先輩の家に着いたのは、電話後20分程経過した頃でした。
急いでヒロの家の庭先にある離れ部屋に向かい戸を開けると、中に入ったんです。
 ”うっ・・・ハァ~だ・・・め・・・い・・・っちゃう”
 ”ゆみ(妻)もう限界か?”
奥の部屋から聞こえる2人の会話に襖の戸を開け驚きで立ち止まってしまいました。
目の前に妻が全裸で縛られ柱に縛り付けられた状態で、アナルに巨大な浣腸が差し込まれています。
マンコにも巨大なバイブが差し込まれテープで固定されています。
胸も上下にロープが食い込みFカップの胸が前に突き出しています。
乳首にも洗濯バサミが挟まれ、妻は苦しそうな表情を浮かべていました。
 ”間に合ったな!もう少しで漏らす瞬間見逃す所だったなぁ”
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”見れば分かるだろ!お前が好きなSM調教だよ”
 ”俺の奥さんだぞ”
 ”あぁ知ってるよ!だからやってるんだろ”
 ”何言ってるんだよ”
 ”お前、こういうの望んでいたんだろ・・・今だって興奮している癖に・・・”
ヒロの言葉に返す言葉を失いました。確かに目の前の妻の姿に興奮し股間は大きく張り出している
自分に何が言えるでしょうか?
 ”あなた見ないで・・・ごめんなさい・・・”
 ”もう少し入れてやるか!”
 ”ダメ・・・もうでちゃうぅ~”
そう言うと妻のお尻から”ブリィ~ブリブリ”と言う音と同時に大量の排泄物が拭き出し、やがて浣腸液が
噴き出したんです。
 ”遂に出たな!凄い量だな!”
 ”見ないで・・・もうお願い・・・許して”
 ”そう言いながらもマンコから汁が溢れているじゃないか?変態女”
 ”・・・”
 ”見て見ろ!お前の奥さんこんなにエッチな汁を溢れさせているんだ!アナルでも感じる変態だ”
確かに妻の太腿を伝って流れる透明な汁がテカテカと光ってみえます。
全て吐きだしたアナルがヒクヒクするとヒロはまた巨大な浣腸に液を注入し妻のアナルに差し込んだんです。
1000ccも入れられた妻は苦しい表情を浮かべ、やがて浣腸液を勢いよく噴き出すとロープに身を任せる
様にぐったりとなりました。
ヒロは妻のアナルにローションを塗り指を出し入れを繰り返すと、アナルバイブを差し込んだんです。
妻のアナルはバイブをドンドン飲みこみ、根元部分まで呑み込むと離さないと言った感じに締め付け
バイブは抜けて来ませんでした。
 ”凄い締め付けだな!バイブが気に入ったか?”
 ”苦しいわ・・・抜いて”
 ”そう言いながらもマンコからは愛汁を溢れさせるんだな”
 ”だって・・・”
ヒロはバイブのスイッチを強にしながらクリトリスを弄り始めました。
 ”そこはダメェ~・・・逝っちゃうわ・・・”
 ”アナルでも逝くのか?”
ヒロがバイブを前後に動かすと妻は遂に喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させ、潮を噴き出しました。
 ”アナルで潮吹きとは・・・凄い女だなぁ”
バイブを抜いたヒロはズボンを脱ぎ黒い巨根を妻のアナルに差し込んだんです。
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”何って・・・もう遅いよ!今日何度差し込んだか?分からないからなぁ”
 ”酷いよ!犯罪じゃないか!”
 ”お前が見たいって言ったんだろ!それに奥さんだってこうなる事を望んでいた様だし”
 ”えっ・・・望んでいた?”
 ”家に行ってみたらオナニーしていたから、手伝ってあげたら何でも言う事を聞くって言ったんだ”
 ”嘘だ!”
 ”だって・・・身体が火照ってどうしようなく欲しかったの!あなたが変な薬使ったせいよ”
ヒロは俺が媚薬を使った事を暴露したんだと知りました。
目の前でヒロが妻のアナルに中出しし、抜かれた穴から大量の精液が溢れる姿を俺は股間を大きくしながら
見つめていました。
抜かれた肉棒を妻に舐めさせ満足げな表情で”今日何度目かな?もう出ないよ”と俺に話してきました。
 ”奥さん淫乱だから何度逝っても直ぐに欲しがるから大変だったよ。今度は数人でないと奥さんを満足
  させられないな!乱交も良いだろ”
 ”乱交なんて駄目だからなぁ”
 ”奥さんはどうかな?もっといっぱい欲しいんじゃないかなぁ”
 ”そうなのか?”
妻は何も言わなかったが、目は確かに欲しいと言っている様に思えました。
柱から解き放たれた妻を四つん這いにし怒り狂った俺の肉棒を差し込むと、ヒロに何度も差し込まれた事を
証明する様に緩く感じた。その後、初めて試す妻のアナルに肉棒を差し込んで腸内へ精液を吐きだしました。
全身精液の匂いをさせる妻を家に連れ帰り、一日の出来事を聞くと妻は涙目で話してくれたんです。

朝からアソコが疼き、オナニーをしてるとヒロが来た様です。
お茶を出して、トイレでアソコを拭いた後リビングでお茶を飲み直すとアソコが益々疼いたそうです。
その時点でヒロは妻のお茶に媚薬をいれたんでしょう!
妻がモジモジしているとヒロが隣に座り、スカートの中に手を差し込んで来たんだと言います。
すっかり火照って疼く身体に抵抗する気力は無く、ヒロに良い様に弄ばれたと言います。
彼に連れられ彼の車で山中に向かうと全裸にされ身体を縛られ木に吊るされ写真を撮られた様です。
妻はもう抵抗も出来ず、ヒロに何度も逝かされ意識朦朧となりながら彼の肉棒を受け入れたんでしょう。

その夜、ヒロから電話が掛って来て謝罪の言葉を言われましたが、俺にも責任があります。
正直、今回の出来事で俺はすっかり妻のSM姿に興奮してしまい、忘れる事が出来ません。
妻もヒロの調教にハマってしまい、また遣りたいと言うので夫婦公認でヒロを受け入れる事になりました。
その後、2回/週で妻を貸し出しています。もちろん俺も後を付いて行き、覗いて興奮しています。
ヒロの部屋でのSMプレーも興奮しますが、夜間の公園での野外露出は異常な興奮を覚えます。

この間、ヒロが”今度、公園でホームレス数人に抱かせてみようか?”と言い出し返答に困まりました。
ただ最近、同じ様なシュツエーションに飽き始め、興奮しなくなり始めていてヒロの提案を受け入れて
しまいそうなんです。

新しい展開があったら、また報告します。

年上の彼女

僕には一つ年上の彼女が居る。

僕が小学校5年生の時の話。
僕が住んでいる地域は、田舎で子供が少ない。
通っていた学校、というより分校には学年平均が約5人で全校28人。
とはいえ、設備はそれなりに充実していた。
25mで7列のプールがある。
体育館も当時は、建てて2年目だった。
人数が少ないゆえ、授業は基本的に1.2・3.4・5.6と、二学年ずつで分けて行われていた。
先輩である彼女(以後N.Kとする)は、当時6年生。
僕が4年生だった頃に、N.Kとは両想いと知った。
きっかけがある。
森林学校と言う課外授業があった。
その時、ペアになった僕たちはコツコツと作業をこなし、仕事を早く片付けた後だった。
N.Kが「気が合うね」と言う話から始まり、和気藹々としていた。その時、N.Kがもじもじしながら告白してきた。
勿論、僕も気になっていた。即OK。
と、言うきっかけだ。
と言う事があり、田舎で一組の両想いカップルが出来た。

そして、一年が経った。5.6年生になり、同じ授業が受けられるようになった。
夏休み前の暑い日。
プールの授業があった。二学年合わせても、9人だった。
1人一列使えた。が、二人余るので僕たち二人と、他の二人がペアとなり練習をしていた。

そして、授業が終わり休み時間になった。
僕の学校では、お昼の休みは一時間あった。

休み時間になると、みんなはプールから上がり、ドッジボールなどをしていた。
僕たち二人と女子の先輩2人だけが、残って遊んでいた。

そして、僕がトイレに行くために一旦上がった。

帰って来ると、N.Kがプールの隅に居た。
なにかと思って近づいてみると……。
なんと、N.Kの周りがほんのりと黄色くなっていた。
即効で察した。プールで、おしっこをした…と。
N.Kは、咄嗟に誤魔化そうとして涙目になった。
僕は、プールに入り黄色くなった水の部分を少し味わった。
そして、N.Kを優しく抱擁した。
僕に嫌われていなかったことが分かり、N.Kはほっとしたらしく泣いてしまった。
N.Kが好きだったから、幻滅などしなかった。
むしろ、興奮してしまった。
美人で優しくいつも大人しく清楚なN.Kの隠し事。
子供ながら、肉棒を滾らせてしまった。
既に、知識のあったN.Kは優しく僕の肉棒を撫でてくれた。
そして、水中での手コキでイッた。

その後、N.Kに手マンをした。
N.Kが手ほどきをしてくれて、晴れて童貞を卒業した。
黄色くなっていた水の部分はN.Kの血で赤くなっていた。
処女だったのだ。

その、ほんのり赤いのを残っていた女子2人が発見した。

近づいてきて、言い寄ってきた。
純情な僕たちに対して、少し荒々しい2人。
後になって知ったことだが、彼女たちはレズだったらしい。
僕たちが情事をしている間、実は彼女たちも秘め事をしていたらしい。
その後3人に、アソコ舐められて再びイッた。

そして、休み時間も終わり下校時間に。

少し、不思議な一日だったと思い、安心した。
しかし、その安心は束の間。

その日は、レズ女の片方の家に連れて行かれた。
小柄だった僕は、引きずられるように連れて行かれた。

そして、レズの先輩も男の棒を求めた。

3:1での乱交になった。

運が良いのか悪いのか、4人の親はみんなその日に帰って来なかった。
と言っても、大人は町の方で別に住んでいることも珍しくは無かったため、そんなことも多かった。

その日は、レズ女の家で一晩中襲われた。

後日の休日、みんなで集会所・宿として兼用されている小屋で2日間裸で過ごした。

夏休みに入り、快楽を知った僕たちは乱れに乱れた。


締まりのない思い出話でしたが、読んで下さり有難う御座います。

小学5年の修学旅行

小学5年生のころの話。
《俺》が通う学校は田舎の小さい学校。
中学校と高等学校も近場にあり、エスカレータ式だった。
全校でも都会の一クラス位の人数だっただろうか。
女性の多い地域で、学校には俺と弟、他学年の6人。
他は、30人の女子だった。計38人。
《俺》のクラスには男は《俺》ともう1人の男友達のみ。あとは、7人の女子。
男はみんな低学年だ。

《俺》には、同学年に彼女が居た。名前は、N.Kとする。
とはいえ、男が少ないのでクラスの女子全員と学校の殆どの女子は《俺》が好きだったらしい。
30人のうち、21人は可愛いor美人だった。
その21人みんなが《俺》を好いてくれていた。
男が少ないから仕方ない。
勿論、彼女は一番大好きだが、皆優しいし好きだ。
残りの9人の2軍は他の男共と円満だった。

そんな事情があり、修学旅行は高学年の4.5.6年生で行くと言う伝統だった。
そして、人数が少なかったために、費用は案外余裕があり4泊5日という修学旅行だった。
普通は、2泊3日だろう。
修学旅行とはいえ、その年は近場だった。
近場→遠場→近場…という順番で年ごとに変えていた。

それはさておき、《俺》の班は、一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
男友達の班には、一つ下の1人。同学年の2人。一つ上の2人。
俺は、強運だったのか凶運だったのか、男友達の班に顔がイマイチな子が行った。
俺の班には、みんな可愛い子であるうえ、ほぼ倍の人数。
運を使い果たしたのか。
1日目の昼は観光や、学習を通し楽しく過ごした。
そして、御夕飯。美味しかった。
お楽しみの、御風呂。
まさかではあったが、男が《俺》のみであったため、職員方は《俺》が1人で可哀そうだと思ったようだ…。
お陰で、御風呂は女子と。問題ではないか?
一つ下の3人。同学年の5人。一つ上の2人。
そこに男1人。
子供ながら、かなり緊張した。
とはいえ、皆が楽しくしていたので段々と、和んできた。

そんな、和んだ時間は束の間。
ふとした瞬間、1つ上の先輩2人と彼女のN.Kが《俺》のアソコを掴んだ。
《俺》は頭が真っ白になった。小学5年生ながら、性的な事に関しては背徳があった。行けない事だって。

しかし、その瞬間に全てが吹っ切れた。
N.Kは濃厚なキスをした後、《俺》のアソコを咥えた。さらに、頭の中が白くなった。
先輩から聞いたのか。
まぁ、始めてが彼女で嬉しかった。
そして、それを見て他の女子が寄ってきた。
フェラをされている間は、みんががキスをしてくる。
全身を舐めてくる。
みんな興味津々。田舎は、意外と性の目覚めが早い。
彼女の口の中で絶頂を迎えると、先輩たちが変わって咥え、舐めてきた。
次は、後輩。
天国だっただのか。それとも、前世で余程運が悪かったのか。
この世のものとは思えない快楽だった。

お礼と言っては何だが、代わりにクンニをしてあげた。
とても美味しかった。変態だ。

その後、69に発展。

そして、みんなが一回ずつ程度舐めた後、先輩がN.KとSEXしなさーい♪と。

お互いに照れてしまったが、N.Kはやさしく、「いいよ」と。
ここは、男として決断しないと。
そう思い、正常位で優しく入れた。痛がっていたのでゆっくりと。
勿論、お互いに初だ。

とても、長く感じた。周りからの視線が、《俺》をより興奮させた。
そして、彼女の中で再び絶頂を迎えた。
しかし、止まらず騎乗位。背後位をした。
そして、さりげなく2回目のフィニッシュ。

すると、やはり先輩が…。SEXを要求してきた。
快楽を知った《俺》は、断る訳がない。
周りの女子の中には順番が待てず、自慰をする子もいた。
また、自慰では飽き足らず、《俺》の顔にマ〇コを乗せてくる子もいた。舐めろと言う意味だったのだろう。
《俺》の手を使い手マンをする子もいた。
疲れていたので、先輩とのSEXはお任せして、背後位だった。
身を任せた。
先輩との情事が終わると、次は、やはり後輩。
さすがに、任せるのは可哀そうだと思い、リードした。
飲尿もした。吹っ飛んだ。
そして、超乱交が終わると、みんなで湯船に。
狭い湯船で《俺》は囲まれた。先輩の柔らかい胸や、後輩のぺったんこな胸に。
洗い場に溜まった愛液などは、皆で掃除をした。
というより、全て舐めてしまったのである。
精液は殆ど出尽くしていたので、殆どが女子の汁だった。

御風呂から上がると、自由時間。
流石に疲れて、皆で話したりごろごろしたり。

そして就寝の時間。
11人が一緒に寝るには少々狭い部屋だった。
勿論、《俺》は真ん中。
みんな、理性が保てるわけもなく、再び……。

そんな、夜が4日も続いた。

そして、無事に帰宅。
そんなこともあり、休日にはみんなが暇であれば、集まって乱交。

翌年も、変わらず、ヤッてしまった。
中学、高校に上がっても、面子はほとんど変わらず、大乱交。

今でも、田舎で彼女と何人かでハーレムやってます。

長々と、思い出話をお聞き下さり有難う。

母乳乱交パーティーで3P!どエロな淫乱人妻に大興奮。

先日、母乳のでる女性ばかりを集めたという乱交パーティーへ目下不倫中である同じ会社の真美と一緒に参加しました。
真美も母乳育児中で実にぴったりだと思ったのです。
会場に到着すると10分もしない間にパーティーが始まりました。
真美はすぐそばにいた色の黒いマッチョな男に目をつけられ、いきなり着ていたニットをまくりあげられブラも押し上げられ
乳首を吸われ始めました。「あんっ。いいっ。おっぱい感じちゃう」真美がいうと男は「いくらでも吸ってやるよ、母乳たまんねえな」
と言って左の乳首を指でつまみながら右のおっぱいに吸い付いています。真美は「あーんっ。いいっ。気持ちいい」とうっとりしています。そして「おまんこもいじめて」と言いました。男はスカートを脱がせパンティをはぎ取ると真美の足を大きく広げおまんこを舐め始めました。私のいる位置からも真美のいやらしいおまんこが丸見えです。真美は「シックスナインしよ」と言い、男とシックスナインを始めました。男のチンポは大きく私の1.5倍くらいありそうでした。男は真美のクリをいじりながら、「ここにチンポ入れて欲しいんだろう」と言いました。真美は「うん。入れて」「どこに入れるの?」「おまんこ」男はバックの体勢にすると真美のおまんこを広げそそり立った
チンポを真美のおまんこへゆっくり挿入しました。「あっあっあんっあんっ。いい。ちんぽ気持ちいいっ」真美自身も腰を振っています。
男は「いやらしい奥さんだぜ」と言い、真美のおっぱいを鷲掴みしながら腰をパンッパンパンパンッとリズミカルに打ち付けています。
私のチンポもビンビンに勃起しています。そうすると「美味しそうなおちんちん。しゃぶらせて」とすごく色っぽい女性がいきなり私のちんぽを咥えました。そしてすごいフェラテクでしゃぶってくれます。「うっ。いいぞ。うまいな」私はその女性のブラウスのボタンをはずし
おっぱいをつかみました。「あんっ。母乳飲んでくれる?」「もちろんだよ」私はGカップくらいはあるかと思われる巨乳にむしゃぶりつき
母乳を吸いまくりました。「あーん。欲しくなっちゃった。おちんちん入れてくれる?」「まだだめだよ」と私はいじわるをいいました。
その時です。小柄で十代かと思われるような可愛らしい女の子が私のも吸って、といきなりTシャツをまくりあげました。
母乳がかなりにじみ出てきています。私は夢中で吸いつきました。「あーんっ。最近旦那に吸ってもらってないから、したくてたまらなかったの」と言い腰をくねらせます。私は顔の上にまたがるように指示をして、さっきの女性の美奈代さんにはちんぽをしゃぶらせました。顔にまたがっている子は遥さんというそうです。お尻を軽く振りながらクリトリスに焦点をあて感じまくっています。
ふと、真美のほうをみると正常位でやっていました。それを見てますます私のちんぽはビンビンになります。
あまりの興奮に美奈代さんのかわいいお口に思わず発射してしまいました。
美奈代さんはのどを鳴らして私のザーメンを飲んでくれました。私はそんな美奈代さんが愛しくてたまらなくなり、遥さんをいったん
顔からおろすと美奈代さんの足を大きく広げグショグショのおまんこに愚息を突っ込みました。「あんっ感じる。奥までハメて」
美奈代さんのおねだり通り奥までハメるとゆっくりピストンしました。美奈代さんは「気持ちいい」を連発しています。
そして遥さんは私の口元へ巨乳を差し出してくるように近づけたので吸ってやりました「あーん。気持ちいいっ。次はわたしのおまんこに入れてね」と言いました。美奈代さんの腰の動きが激しくなり私はイキそうになりました。美奈代さんは「イクっ。イクーっ」と言って
髪を振り乱し体を震わせながらイッてしまいました。おまんこがきゅーっと締まります。
「よしっ。俺もイクぞっ。中出しするからな」「うん。いっぱいおまんこの奥のほうにザーメンかけてね」望むところです。
溜まっていたこともあり、思い切り精液を美奈代さんのおまんこにかけました。美奈代さんはしばらくイキっぱなしで半分失神したようになっていました。次は遥さんです。「遥。すごく可愛いよ。騎乗位でおまんこしよう。上に乗って腰を振ってごらん」
遥はおとなしくうなずくと、ゆっくり私の上にまたがり腰を沈めてきました「あんっ、いいっすごくおちんちん固い」「そうだろう。旦那さんとどっちが固い?」「こっちのほうが断然固い」そう言って遥は腰を動かし出しました。「いいよ。上手だよ。旦那さんとは週どれくらいするの?」「週イチかな?」「それじゃあ少ないだろう。いま年はいくつなの?「私も旦那も23歳」「ちくしょうっ。たまんねえなっ。俺だったら毎日かわいがってやるのに。」私も下から腰を激しく動かしてやると遥はかわいい声で鳴きます。
いったんまんこからちんぽを抜くと遥のおまんこを舐めてやりました。「あんっ。いやっ恥ずかしいっ」「黒ずんでいていやらしいおまんこだ。お仕置きしてやる」私はピンクローターを取り出すと乳首とクリを交互に攻めました。真美は「あっあっ。ダメっ。イクっ」と言って
イキました。「じゃあ次はおまんこの中でイカせてやろう」私は遥の足を広げてビンビンに固くなったちんぽを遥のまんこへブチ込みました。「いいよ。遥。おまんこよく締まるよ。入ってるところ見てごらん」「いやっ。恥ずかしい」「だめだ。よく見るんだ。遥のいやらしいところへ俺のちんぽがねじ込まれているのをよく見なさい」遥は恥ずかしながらも結合部を見て「いやあっ」と言いながらもますますおまんこを濡らしています。「スケベ女め。いつもセックスを誘うのはどっちなんだ?」「わたしのほうから。いつもおっぱいを旦那の口元へ持って行って、しよって言うの。疲れてるからって言われてもおっぱい吸わせてフェラしてその気にさせちゃう。一週間に一回はセックスしないとおかしくなっちゃうよ」「そうだろうな。このおまんこを見ればわかるよ。ああっ。よく締まるなあめだ。。もうイキそうだ」「私も。一緒にイこう」「わかった。じゃあ。イクぞっ。おまんこにいっぱい出してやる」「だめっ。中はだめ。私には旦那がいるからっ。旦那以外の人に中出しを許すわけにはいかないのっ」「だめだ。おまんこの基本は生ハメ、中出しだっ。イクぞっ」私は遥の返事も待たず
奥のグリグリした部分めがけて精液を放ちました。「あっあーーーーっ」遥は雄叫びのような声を出してイキました。
そして「ねえっ。もう一回中出しして。気持ち良すぎる・・・」と言うので今度はバックでハメてやりました。そうこうしているうちに
知らない女性が近づいてきたのでおっぱいを吸いクリを触ってやるとイッてしまいました。もう一発この女性と出来るかな、と考えていましたが、その女性は他の男にとられてしまい、同じようにバックでハメられ「あんあん」と喘ぎ声をあげています。
私は遥のおまんこに集中し「遥、イクよ。だすよ。」「うん。来て。いっぱい出して」またもやザーメンをおまんこにかけました。
さすがに出し切った感があり、真美の方を見るとヤリまくって疲れたようだったので帰ることにしました。あとで真美に話を聞くと
3人と二発ずつハメたそうです。「このスケベ人妻め」と私は言いました。真美は照れ臭そうでした。
思ったより早く家に着くとちょうど妻が風呂から出てきたところでした。私は風呂上がりの妻に興奮し、いっぱいセックスをしたあとだと
いうのに我慢できず妻のバスローブをはだけさせると乳首に吸い付きました。「あなたったらあ、いやだー。昨日もセックスしたでしょ」
「いいだろう、今日もヤリたいんだよ」私は妻を全裸にさせるとソファに座らせおまんこを舐めました「あんあんあんっ。気持ちいい」
「ヌレヌレだぞっ。もうイクのか?「うん。イクっ」妻は足をピクピクさせイッてしまいました。私は妻を抱き上げ寝室まで運ぶと
フェラをさせました。「いいぞっ。ビンビンになってきた」私は妻にバックの体勢をとらせると後ろからチンポをぶち込みました。
「あんっあんっ。いいっ」私はおっぱいを鷲掴みし、腰を激しく振りました「あっあんっ。もうだめっ。イクー」妻はまたしてもすぐにイキ
ぐったりとしていました。「スケベな女だ。この淫乱女めっ」私は屈曲位に体位を替え奥のほうにチンポの先が当たるようにしながら
突いてやりました。「だめっ。またイッちゃう」と言うので私は「出すぞ」と一言、ザーメンをおまんこの中にかけました」
今日も乱交パーティーでセックスしまくったのに、またしても妻に欲情してしまいました。やっぱり妻のおまんこはいいですね。

愛妻

 由美子(162cm/48kg)は40才を過ぎました。
30代とは違った色気が出てきてか、すれ違う方には良く振り返ってもらえます。

先日はネットで知り合った男性に抱かれて午前4時過ぎに帰宅しました。
ずっと以前から浮気公認というか、私の性癖から浮気して欲しいとお願いしていて、
この2ヶ月で2人と3回デート(SEX)してくれました(妻の報告)。

私の性癖は、由美子が他の男性に抱かれると嫉妬し興奮するというものです。

(同じ性癖の方も多いのではないでしょうか)

複数の男性の共有物となり呼び出されては玩具にされたり、
駄目だと言ってるのに浮気したり、
とにかくヤリマン(?)になって欲しいのです。
妻がその気になればいくらでもチャンスがある容姿ですし。


今回はネットで知り合った妻子ある男性で同年代、ハンサムで食事エスコートが上手な方だったようです。
メールでの約束は食事。

SEX前提で会ったわけではないので、高級レストランで食事した後、男性がホテルへと言い出せずカラオケBOXへ。

カラオケBOXでも遠慮がちにキスしたいと。
キスだけなら良いかと妻が膝に跨りディープキス。
キスしてしまうと、あぁ、抱かれても良いかも・・と思うそうです。

そして10分だけでもいいからホテルに行こうと誘われ、迷いながらもホテルの方に歩いている時に、
私から「いまどこ、まだ?」とメールが入り、抱かれる事に踏ん切りがついたそうです。

部屋に入るとお互い当然のように10分などという約束はなくなり、シャワーを浴びてベットイン。
キス、愛撫で何度も達して、生フェラ。

コンドームを着けてバックから挿入、
又、何度も達して男性が前から(正上位に体位を)と言われたけど、又逝きそうなので、
「ガマンしてぇ」と言いながら二人同時に達したそうです。
そしてシャワーも浴びずにタクシーで帰宅。

早速報告を聞きながら服を剥ぎ取りチェック。
アソコが赤みを帯びてヌルヌルなので、ベットに押し倒し、私は下だけ脱いで直ぐに突っ込みました。

報告の続きを聞きながら

「気持ちよかった?」
「興奮した?」
「またしたい?」と聞くと、


「気持ちよかった!」
「またしたい!」
「もっと一杯一杯、他の男に抱かれてくる!」
「嬉しい?」
「嫌いにならない?」とよがります。

もう一人の男性には「3Pしてみたい」とか、「(乱交?)パーティーに行ってみたい」とか誘われているらしく、

「僕がイッた後、3Pとかパーティーとかダメって言うけど、絶対に行って来る事」

「誘われたら誰とでもすぐに寝る女になること」を約束させて射精。

顔まで精液が飛んでお腹、胸にいつもより大量でドロドロの精液が出ました。

出来れば4、5人、由美子がお気に入りのSEXフレンドをつくってもらい、
毎週誰かに抱かれ、毎月3Pしてくるようになって欲しいものです。

LINE で妻の浮気と乱交が発覚 その後

LINE で妻の浮気と乱交が発覚


その後、といっても私は何も行動は起こしていません。
相変わらず妻のスマホを覗き様子をみていました。
妻は相変わらず変わらない笑顔でいつも通りに接してきます。

ところが先日、LINEに書かれてたのですが妻が物流センターに異動になるようなのです。
原因は閉店後の店内での真っ裸での淫行が数回、警備員に見られたようなのです。
実際はモロに見られたわけではなさそうなのですが
最近、ツイッターとかで店員とかが陳列冷凍庫に入った画像を流して社会問題になり
【マル△△】でも本社から十分社員教育するように通達があったようで
警備員の問題は店長の有村が抑えてるようなのですが漏れる可能性もあるので妻を異動させるつもりなのでしょう。

妻のオマ〇コや尻の穴に挿入された野菜類や食品は買い取ってるので客が買うこともないのですが
そこは噂は怖いことは有村も十分知ってるからでしょう。
まだ妻自身からは何も言ってきませんけど・・・

りょーちん、たっくん、みちや、たべっち、しんちゃんの5人は相当ショックなようです。
こんな都合の良い公衆便女が異動でいなくなるのですから。
私は少しホッとする反面、物流センターは若い男が多いのでそちらが心配です。



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