萌え体験談

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乱交

出会い系で知り合った女の子が友達を連れてきて後部座席でレズりはじめて・・

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという?がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2=3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら?・・・ん?、A?そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた?。さーA、ヤるよ?」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメor挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・。

香奈(10)?Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです

初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4?5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5?6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え??」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。

DQNの手でヤリマン化した幼なじみ

高校1年の時の話です。
当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。
告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。
少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。
家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。
誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。
3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。
1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。
引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。
僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。
「久しぶりだなぁオイ」
Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが
弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。
しょっちゅう警察のお世話になっていたそうで、今はヤクザだかの下っ端をやっているという噂を耳にしました。
つるつるのスキンヘッド、シャツから覗く肩にはタトゥーが。そして似た様な雰囲気の男を二人連れています(BとCで)。
「それお前の女?可愛いなぁ」
そう言うとAは慣れ慣れしく彼女の肩に手をかけてきたのです。僕だってした事ないのに・・・。
固まっている彼女にA達は名前や年齢を聞いたりしていましたが次第に
「もう交尾してるの?」だとか「彼氏のチンポで満足?」などと、とても聞くに堪えない話をふり出しました。
レイコは助けを求めるように僕を見ます。でも生まれてから一度も喧嘩をした事がなかった僕には「やめてください」と言うのが精いっぱいでした・・・。
その様子を見てA達はしばらくニヤニヤしてました。
しばらくするとAに電話がかかってきました。どうやらこれから用事があるらしく、彼女とアドレスの交換をして帰ってしまいました、アッサリと。
なんとか僕達は解放されましたが、気まずい雰囲気だったのでそのまま帰宅する事に。
その日の夜は情けないやら腹立たしいやらで、胸がムカムカしてなかなか寝付けませんでした。

その後、彼女は何度もA達から遊びに誘われたそうです。
彼女は全て断っていたらしく、一週間ほどでその誘いも無くなりA達は諦めたのだろうと僕はホッとしました。
押しに弱いと思っていたのに「やるなぁ」と。
でも、その辺りから彼女の様子がおかしくなっていったんです。

眼鏡をコンタクトに変えたり、髪を茶色に染めたり、制服のスカートの丈を短くしたり、ピアスを開けたり、肌を焼いたり、時にはタバコの臭いがしたり・・・。彼女は「これくらい普通だよ」と。
また「友達と遊びに行くから」とデートを断られたり、たまに約束を取り付けてもドタキャンされることもしばしば。
売春をしているだの乱交パーティをしているだの噂されているクラスのヤリマン連中と遊んでいると知った時は流石に驚きました。
たまに学校の外で見かけると、今まで縁のなかった過激な(ビッチ系?ギャル系?)の服装も好むように。
その頃になると、趣味の覗きもやらなくなっていました。何だか、今の彼女の部屋を見るのが怖くて・・・。

夏休みも近いある日、何度目かのドタキャンでちょっと頭にきていた僕は、彼女の都合を無視していきなり連絡を入れてみたんです。
どうやらその日も友達と遊んでいるらしく、彼女の周りが非常に騒がしかったのですが、女友達の声に紛れて複数の男の声が聞こえてきました。
僕はてっきり女友達だけと遊んでいるものだとばかり・・・。
彼女が言うには「友達の彼氏」だとか。
もう少し詳しく聞き出そうとしましたが、ロクに会話もできずに一方的に電話を切られてしまいました。
直後に彼女から携帯で撮った写真が送られてきました。
そこには例のヤリマングループと一緒に写っているレイコ、そしてあのA達の姿が。
訳が分からなくなりました・・・。何で彼女とA達が・・・。A達の誘いは断っていたんじゃないのか・・・?
たまたま出会っただけに違いない、今回が初めてに決まっている等と都合の良い方にばかり考えて誤魔化そうとしました。
その日、思い切って久しぶりに彼女の部屋を覗いてみましたが、結局帰って来ないままでした。

翌日、昨日のドタキャンの穴埋めがしたいと彼女からメールがあり、レジャーランド内にあるプールでデートをする事に。
正直煮え切らないままでしたが、前日の事に探りを入れつつ彼女との仲も元に戻したいという気持ちがありましので。
久しぶりの彼女とのデートですが、レイコはほとんど半裸に近い様な格好でした。
今時と言われればそうなのでしょうけど・・・。軽く動くだけでミニスカートから下着がチラチラ見えてましたし、
チューブトップに包まれた90近くある胸は半分以上露わにしていて・・・。更にヘソピアスまでしていました。二ヶ月前までの彼女とは完全に別人な印象で・・・。
プールに向かう途中、昨日の出来事をやんわりと聞き出すのに成功しました。
ヤリマングループと遊んでいるところにバッタリA達と会った事、ヤリマングループの内の一人がAの女だった事、
話してみると意外と良い人達だったという事を。
僕が「だったらそう説明してくれれば」と聞くと、「余計な心配をかけたくなかった」と。
これ以上聞き出しても空気が悪くなるだけだなぁと思い、それ以上は問い詰めませんでした。

高校生になって初めて彼女と行くプールでした。久しぶりの彼女の水着姿を想像・・・。
でも、そこでとんでもない物を目の当たりにしてしまう事になるんです・・・。

彼女の水着の好みも僕の知っていた頃のものではなく、布地面積が本当に小さい、マイクロビキニと呼んでいいレベルだったと思います。
処理でもしない限りアソコの毛が見えてしまうであろう深いローライズ。そんな過激な水着を身につけていました。
でも僕の視線は水着には向いていませんでした。

・・・レイコは腰にタトゥーを入れていたんです(トライバルとか何とか)。それも結構大きめの・・・。ビキニボトムから余裕ではみ出すほどのサイズと言えば伝わるでしょうか。
僕の視線に気づいたレイコは「友達(ヤリマングループ)に勧められて彫ってみたの」とペロっと舌を出してほほ笑みました。よく見ると舌にもピアスが・・・。
何かもう、僕の知ってるレイコはいなくなってしまったんだなぁ・・・と軽い喪失感が。
その後は、何をしたのか何を食べたのか何を話したのか、ほとんど覚えていまえん。
完全にうわの空だったと思います。

その晩、なんとなく彼女の部屋を覗いてみたんです。何の気なしに、ボーっと。
全裸の彼女がいました。タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。
なんと彼女のアソコはパイパンだったのです・・・。
誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが「不用心だなぁ」と。
もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。
それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。
それを股間にあてがったと思うやズブリと。バイブレーターでした。
僕はもう昼間の事もあって思考停止状態に・・・。
サイズ的に結構大きめバイブで、当然レイコはもう処女ではないのは分りました。
声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。
レイコの家は共働きで(ともに法曹関係とか)両親が不在な事も多いので、おそらくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。
当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。

もうガッチガチになっていたので抜きました。何回も。
彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと写るものが目に入ったんです。
その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知る事に。
それから2時間くらいオナってました、お互いに・・・。

次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分りませんでした。彼女の方はいつもと変わりませんでしたが。
僕は多分、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。

終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。
成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。
メールをしてみても「忙しいから・・・」と。
その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。

8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、
偶然、レイコがA達と一緒に居酒屋から出てくる所を目撃しました。
向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。
AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。
その内彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。
人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続ける事ができました。

辿り着いた先は一軒のアパートでした。おそらくA・B・Cの内の誰かの住まいかと。
流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをウロウロしていました。
時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが。
思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供一人通れるようなスペースが開いているようで、
レイコ達が入っていった部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込むことに。
埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。
エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。冷房付けたらコレ熱くなるよな、マズイよな・・・と。
その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にし網戸にしているらしく、
エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。
首が痛くなる角度でそ?っと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が・・・。

レイコがベッドで横になり男達の前で裸を晒していました。
隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。
彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。彼女はカメラに向かってピースしています。
Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないいやらしい笑顔でそれに応えます。
ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて・・・。5分間はディープキスをしていたと思います。
しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせ溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。
次はCとのキス。クッチュクッチュと激しく音を鳴らしネットリと唾液交換を行い、彼女は「んふんっんふっ」とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。
AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後も、AとC相手に交互に繰り返し繰り返し・・・。
ひょっとしたらレイコのファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな・・・と思いました。

Cが彼女の大きな胸を揉みます。その乳首にピアスが付いているのが見えました。やっぱりピアスだったんだ、と。
Aが彼女のアソコをいじっているらしく、彼女が「あっ・・・あぁっ!」と喘ぎ声を上げます。
Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。
A「マ○コピアスも安定したっぽいな?」レイコ「んっ・・・恥ずかしい・・・です・・・!」C「次はクリトリスに開けようぜ」
なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。両ラビアに左右一つずつ・・・。
本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。でもそれだけじゃなかったんです・・・。
パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よ?く見てみるとそれは違ったんです。
B「マジでさぁマ○コのタトゥーもっとでかくしようぜ、腰のもよぉ」
タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。
時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。
彼女の耳を舐めながらAが「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、レイコも入れてみようぜ?絶対似合うからよ」
C「おぉいいじゃん、肛門タトゥー!」レイコ「・・・はい、Aさん達が言うなら・・・」B「マジで!?おっしゃ!」
そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。

レイコが四つん這いになってA達を迎え入れます。当然、コンドームなんか付けずに・・・。
最初に彼女に入れたのはA。Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。
「あ!あぁっ!あんっ!」とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ・・・。
Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたがBが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。
Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。

Aが「どうだ、気持ち良いかレイコ?」と聞くと、Bのモノを咥えながらも「うんうん」と何度も頷きます。
Bの動きが小刻みになり「出すぞ!」と口からモノを引き抜いた瞬間、射精が始まり彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。
チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。
B「マジこいつの口マンコ最高だわ」C「口は俺がたっぷり仕込んでやったし」などと彼女の調教を自慢しています。
Aは相変わらずバックから責めていますが、彼女の喘ぎ声が少し変化しました。

A「ケツは俺が開発してやってんぞ。お前らハメてみっか?」どうやらアナルも既に開発済みのようで・・・。
彼女の喘ぎ声が変わったのは、お尻にAの指を入れられていたからだったんです。
B「マジで!?やるやる!」C「いつの間にケツでハメてたんだよー」Bがオイル?みたいな物を持ってくると、Aが彼女から離れBから渡されたオイルをお尻の穴にたっぷりと垂らし始めました。
オイルが冷たかったのか、彼女のお尻がビクンと跳ねました。
A「まずは手本見せてやっから」と言い指を二本挿入して前後に動かし、じっくりと慣らしています。
「ぁっぁっあっあぁっ!」彼女の嬉しい悲鳴が響きました。僕にとってはただただ辛いだけでしたが。
そのままAは彼女に覆いかぶさり腰を振り始めました。レイコもAに合わせて自ら腰を振り出します。
A「おら、ケツいいかレイコ!」レイコ「はあぁぁいいですっ、きもちいいぃ?」
Aと自分が繋がっている部分を見ようと振り向いた彼女は満面の笑みを浮かべ、とても幸せそうでした・・・。
B「ギャハハ!こいつマジでケツでヨガってる!」C「スゲェなレイコ」
体位を変え、正常位でアナルセックスを再開すると、彼女の太ももがAの腰に絡みつき、さらに腕をAの首に巻きつけ激しくキスを求め、Aもそれに応えます。
まるでAとレイコが本当の恋人同士の様に・・・。
次に後背位になるとピアスで彩られた局部が露わになり、そこにCが挿入してきました。C「ピアスが擦れて超気持ちいいわぁ?」
上から下から突き上げられ、彼女は今までで一番大きな声で喘いでいます。Bは撮影に専念しています。たまに自分で手コキをしたり。
グッチャグッチャと、もう彼女のどこの穴から音が出ているのか分らないくらいに・・・。
「うぅっ」Cが先に果てた様で、何度も彼女に腰を打ちつけては痙攣を繰り返しています。
カメラマンのBが接合部に廻り込みOKサインを出すとCが彼女から離れ、局部から大量の精液がドロッと溢れてきました。
C「あ?出た出た、搾り取られたし」B「次俺ね?」避妊はしているのだろうか?と思いました。
その後もレイコはA達に穴という穴を使われ続けました。
彼女はもう僕の知っている彼女ではなくA達の女にされてしまったんだ・・・。

「ガコンッ」とエアコンの室外機から嫌な音がし、心臓が止まるかと思いました。
Cがクルリとこちらに振り向いたので、急いで顔を引っ込めました。
重みで室外機のどこかを壊してしまったらしく、もう僕はその場にはいられなくなりました。
気付かれたのもあるけど、これ以上彼女を見ていたくなかったので・・・。
その晩、レイコとA達のセックスを思い出して何度もオナニーしました。

次の日、夏期講習にも行かず家でゴロゴロしているとAから携帯に連絡が入り(番号は彼女が教えたらしい)「お前、見たろ」と笑いながら言われました。
思わず「えっ、なんでそれを・・・」と呟くと「あ、本当にお前だったんだ。ハハハ」Aにカマをかけられた事に気付きました・・・。
そしてAからこの夏、彼女に何があったのか全て聞かされました。

・誘いのメールを送り続けていたら、彼女が仕方なく「一度だけなら」と誘い乗った
・その日の内に酒とドラッグで酔わせて彼女を喰った(処女はAが貰った)
・彼女の変化(コンタクト・パイパン・ピアス・タトゥー云々)は全てA達の趣味によるもの。レイコ自身もA達好みの女になれて喜んでいる
・ヤリマングループとA達は元々セフレ仲間で、彼女もその輪に加える事に
・お前(僕)とのデートはA達と乱交するからキャンセルしていた
・夏休み中もずっと乱交していた。A達以外の男とも何度もセックスさせていた。命令すれば売春もやる

頭の中が真っ白になっていました・・・。携帯を持つ手も震えていたと思います。
A「始めてヤった時、アイツ自分から腰振ってきたんだぜ。」
Aが説明している最中、携帯からAの他に女性の喘ぎ声が聞こえていました。まさか・・・。
A「おい、お前んトコからレイコの部屋見えっか?」
言われるがまま彼女の部屋を双眼鏡で覗いてみると、そこには窓に胸を押しつけバックからAにハメられている彼女の姿が。
A「こいつはお前にゃもったいねー女だよ。これからは俺達がちゃ?んと面倒見てやっから。なぁレイコ」
返事の代わりに「あぁん、あぁぁん!」という喘ぎ声だけ響きました。
部屋の中には他にもBとCがいました・・・。

その後、彼女とほとんど会話をする事もなく関係は自然消滅しました。
学校でもお互いを意識していない感じで・・・。僕の方は平静を装っているだけでしたが。
しかし携帯で撮られたと思われる彼女の乱れた姿が、その後何度もA達から送りつけられてきました。
深夜のファミレスでセックスする彼女、マイクロビキニを着て海で遊ぶ彼女、カーセックスをする彼女、A達の小便を笑顔で飲む彼女、
スタジオでクリトリスにピアッシング施術&胸にタトゥーを入れている彼女、大型犬と交わる彼女、黒人達と乱交している彼女。
そして、自分の部屋でA達とセックスする彼女・・・。

聞いた話では、彼女は外国人とのセックスにハマってA達とは疎遠になったと聞いています。
夜な夜な外国人が集まるクラブに入り浸っていたとか。
実際、彼女の部屋で何人もの黒人を見かけていたので、おそらく本当だと思います。

高校卒業後はアメリカに留学したらしく、今現在彼女がどうしているのかは分かりません。
A達から送られてきた写真&動画の数々、そして昔の彼女の写真がつまったアルバム、
この二つは今でもオナニーのネタとしてお世話になっています。

霊感女と娘-ミサとユリナ


霊感女‐ミサの続き

その後、何度かミサさんとホテルで一夜を共にしました。
ミサさんは恋人同士の様な雰囲気を出してきているので、それとなく聞いてみると
「私、恋人以外の人とホテルに入った事無いし…」
だ、そうです。

ソレはソレで良いんですが、娘に話されると「親子丼」が食べれなくなりそうなので、少々策を弄しながら頑張ってみました。
俺「娘さんって学生なの?」
ミサ「そうだけど、なんで?」
俺「いや…、微妙な年頃だし、母親に恋人ができたって知ったら何かと不便なんじゃないかなってね…」
ミサ「…。そうだよね。私も恋人が出来たって言うのはマズイ気がするんだけど、最近夜はどこに出かけてるの?とか色々聞いてくるんだよね。毎回毎回残業って言うのもね…」
俺「じゃあさ、不思議現象を研究するサークルに入ったって事にしておけば?」

こんな感じの会話で納得させておきました。
この会話の翌日からは、ミサさんは毎晩誘ってくるようになりました。
娘の目を気にする心配が無くなったからか、枯れかけの人生に最後の花を咲かせたかったのか…

ま、どうでもいい事なんですけど^^

で、次はこんな感じに。

俺「母親が毎晩出かけてたら、娘さんの生活が乱れない?」
ミサ「そうかなぁ。仕事で遅くなる事もあるし心配ないと思うんだけど…」
俺「ほら、就職難だし些細な事でも気を付けた方が安心でしょ?」

その後、ミサさんから「私のこと嫌いになったの?」的な質問を矢継ぎ早に受けましたので「俺は毎日会えればエッチ無しでも大丈夫だしミサさんの事好きだよ」的な方向に会話をもっていって、
最終的には
「俺が週に何度かミサさんの自宅で夕飯を食べる」
ということに落ち着きました^^
俺は「同じサークルに参加していてミサさんの自宅の近所で一人暮らしをしている不器用な青年」という設定になりました。

これで娘と会える!!
その一心で頑張ったので、会話の細かい内容は覚えていません…

最初の「お呼ばれ」の時には娘はサークルの用事で不在。
二回目でようやく御対面できました。

名前はユリナとしておきます。
本名はコジャレた名前に妙な当字。
霊媒体質(笑)な親が付けそうな名前です。
見た目は、まんまミサさんを若返らせた感じ。さすが霊媒体質親子(笑)です。

霊媒体質女(20歳)だけに、不思議な現象に関する話題さえ提供しておけば勝手に話が盛り上がるし一気に打ち解ける事が出来ました。
そこそこ打ち解けた事を見計らい「ごちそうになってばかりで悪いから」という理由を付けて、毎回酒を持参する事にしたら更に打ち解ける事に成功。
そして、お互いが完全に打ち解けて来た時にチャンスがやってきました。
ミサさんの仕事が忙しくなり、残業続きで連日帰宅が遅い。

俺はミサさん不在と知りつつも、勘違いしたふりをして家へ。
当然ですが家にはユリナちゃんだけです。
そこでミサさんの携帯に電話をすると
「ごめんねー。仕事終わりそうにないから2人で何か食べといて。」
すでに親子から充分に信頼されていたので予想通りです^^

で、どうせだからってことで外食をする事に。
もちろんユリナちゃんに食べたいものとか行きたい場所など一切聞きません。
ホテル街に隣接する居酒屋へGOですGO^^
一応、ミサさんと行った地区とは別のところに行きましたけど。

そして散々酔っぱらったところを見計らって、ある計画を実行することにしました。
事前の下調べで、ユリナちゃんは「予知夢」とか「虫の知らせ」に傾倒しているそうです。

そこで、

俺「この前に家に行った時、ユリナちゃんすごく酔っていたけど記憶ある?」
ユリナ「う?ん。この前っていうか最近いつも最後は酔っぱらっちゃうし覚えてないかも…」
俺「そなんだぁ。[俺と付き合ってる夢を何度も見た]みたいなことを繰り返し言ってたんだけど(笑)」
ユリナ「そうなんだ…」
俺「え?。お母さん言ってなかった?」
ユリナ「ママも酔っぱらって覚えてないんじゃ…」

ユリナちゃんは、この会話を切っ掛けにして俺に対して激しいボディータッチを繰り返すようになりました。
「予知夢で俺と付き合っている」
→「実際に付き合わないと予知夢が完成しない」
みたいな発想なんですかね。心理学とか良く知らないし、"結果良ければすべてよし"なのでどうでもいいですが^^

あ、ボディータッチと言っても、エッチな感じのヤツじゃなくて
「偶然をよそおって手が触れる」
「酔ってバランスを崩した振りをしてしなだれかかってくる」
とか、ソレ系のやつです。

とはいっても、こういうのってホテルOKのサインですよね?
なので、後々の事も考慮して
「フィーリングが合いそうなの感じは分かっていたんだけど、お母さんと友人なので誘い辛かったんだよね。でも?」
みたいな感じでホテルに連れ込む事が出来ました。

内容はというと…
処女ではないけど経験不足なのと、酔っている割には恥じらいが捨てきれず…
といった感じ。
至って普通のエッチでした。

本題はここからです。
やっぱり目指すべきは3Pですし^^

なので、3人での食事の時には不思議な現象の話題と並行して、フリーセッ○スを信条とする宗教の話題を毎回振る事にしました。
ほら、色々ありますよね?
密教系とか。
あとは欧米の自然回帰主義的なのとか。
ネットや本屋の立ち読みで可能な限りネタを探しました。

実際のところ「俺とミサさん」「俺とユリナちゃん」は関係がありますし、ミサさんとユリナちゃんは母子家庭の親子だからなのか、ベタベタするのに抵抗が無い見たいなので、3Pに突入するのにそれほど時間は要しませんでした。

一番初めの3Pは
「ミサさんとユリナちゃんにキスするように仕向け、酒で酔っているのと親子間でのディープキスで常識がぶっ飛んだところで俺が合流する」
といったスタイルで開始しました。

人生初の親子丼。
確かに。
確かに興奮します。
例えば
「上がミサさん、下がユリナちゃんの69状態の時に、上になってるミサさんに俺が挿入する」
ベタですが
「片方に挿入しつつ片方に手マン」
とかね。
でもね…
結局のところ、俺には同時に2人を満足させるだけの精力もテクニックも無いんですよ…
初めこそ大興奮してアンアン言っていた霊感親子も次第に冷めてきましてね。
そんな折に親子で俺とのエッチについて話し合ったそうです。
2人とも、俺と付き合いつつ母親(娘)に御裾分けしている感覚だったみたいです。
そこで親子喧嘩が勃発。
でも冷静になったら「俺が全て悪い」って事に気付いちゃったみたいです。

で、解散になりましたとさ。

親子丼に夢のような幻想を抱いていましたが、現実ってこんなもんなんですかね。
ゴミクズが3人で潰し合ったと考えると妙にスッキリする今日この頃です。

男「へぇ、処女膜を破るバイトですか」



男「面白そうですね。是非やらせてください」

社員「助かるよ!良かった、じゃあさっそくこちらへ来てもらおうか」

男「これは・・・ベルトコンベア?」

社員「そうだね、ここから処女が流れてくるんだ」

男「流れてきたら、どうするんですか?」

社員「普通に、次々と処女膜を破ってくれたらいいよ」

男「分かりました。思ったより簡単そうですね」

社員「あ、破る時はここにある麺棒を使ってくれたらいいから」

男「麺棒、ヌルヌルしてますね」

社員「滑りを良くする為にね。素手じゃ掴みにくいと思うから軍手を貸してあげよう」

男「ありがとうございます」

社員「うん、そんなところかな。じゃあ機械動かすから、何かあったら言ってくれ」

社員「いやぁー、人足りなくて困ってたんだよね!本当に助かったよ!」

ガシャン、ウィーン



男「お、流れてきた流れてきた。みんな全裸だけど、恥ずかしく無いのかな」

男「まぁいいや。よし、やるぞ」

ウィーン

男「ふん!」ブチィ

処女「いぎぃ!」

ウィーン

男「ふん!」ブチチィ

処女「ふぎぃ!!」

ウィーン

男「ふん!」ビリッ

処女「ふぐっ!」

ウィーン

男「力加減が難しい・・・さっきの人痛そうだったな・・・」

男「よし、もっと躊躇なく破ってみよう」

ウィーン

男「おりゃあ!」ドスッ

処女「いっ!?ぐがぁ!!」

ウィーン

男「ちょっと強すぎたかな・・・もう少し弱めるか・・・」ツンッ

処女「ひゃっ!」

男「あ、入らなかった。もう一回、えいっ!」トンッ

処女「ひゃうぅ!」

男「あれ、また駄目だった・・・おっと、後がつかえてきた。まずい!」グシュ

処女「ぐひぃ!!うっ・・・」

ウィーン

男「やばい、急がないと!」

ウィーン

男「えいっ!」ズリュッ

処女「ぎぃ!」

ウィーン

男「やぁっ!」ドドバァ

処女「うぐぅ!」

ウィーン

男「とぉ!」ズギュム

処女「はがぁあ!」

男「忙しくて力加減を調節してる暇が無い・・・!」

ウィーン

男「ふんっ!」グニュ

処女「ひぎぃ!」

男「あぁ!手元が狂ってお尻を貫いちゃった!」

男「しまった・・・もう一度!」ヌルン

処女「ぐぇあ!」

ウィーン

男「どうしよう、一つ駄目にしちゃったかもしれない・・・」

男「あれ、でもお尻だって処女には違い無いだろうし・・・」

男「え?もしかして最初からお尻も突かなきゃ駄目だったり・・・」

ウィーン

男「うわぁ!もたもたしてたらどんどん流れてきた!」

男「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」ズドッズドッ

処女「ぶはぁ!」

男「いかん、焦れば焦るほど手元が狂って・・・」

男「ちょっ、待!一旦止めて貰わなきゃ!」

男「すみませーん!」

ウィーン・・・ピタッ

社員「どうかしたのかい?詰まってるじゃないか」

男「いえ、それなんですが実は・・・一度お尻の方を突いてしまった物がありまして・・・」

社員「なんだって!それは困るよ、破るのは処女”膜”って言ったろう!?」

男「ああ、膜だけでしたか・・・すみません、どうすればいいですか?」

社員「そうなった奴は廃棄だよ、先まで行って弾いてこなきゃいけない」

男「本当にすみません・・・」

社員「いやいや、誰でも一度はやることだ。一緒に行こうか、廃棄の仕方を教えるから」

男「はい・・・」

社員「それで、お尻を突いたのはどれだい?」

男「いえ、それが・・・ちょっと分からないです・・・顔を見てなかったもので・・・」

社員「ははぁ、困ったねぇ。・・・うーん、まぁまだ始めてそれほど時間は経過してない訳だし・・・」

社員「しょうがない。ここら一帯はまとめて廃棄だね」

男「えぇ!・・・いえ、すみませんでした・・・」

社員「もういいよ、済んだことだから。じゃあこの台車に廃棄品載せて」

男「はい・・・よいしょ」ドサッ

処女「痛っ!」

男「はぁ・・・はぁ・・・終わりました・・・」

社員「お疲れ様、じゃあ廃棄所まで送って行こうか」

男(思ったよりキツいなぁ・・・この仕事・・・精神的に・・・)

社員「着いた、ここだよ」

男「なんだ・・・この臭い・・・」

社員「ああ、始めてだとちょっと堪えるかな。これは廃棄品の臭いだよ」

男(うわ・・・これ全部が・・・廃棄・・・!?)ゾッ

社員「非処女は特に、痛むのが早くてね。月に一度業者が回収に来るんだけど」

社員「それまではずっとここに置いとかなきゃいけないんだ」

男「月に一度・・・って、一か月分がこの量ですか?」

社員「たくさんあるからって手を付けちゃ駄目だよ、後で色々と問題になるからね」

男「流石にそんな気分にはならないでしょう・・・これは・・・」

社員「・・・まぁいいや、それ置いたら仕事に戻ろうか」

男「はい・・・」

男「よし、今度は間違えないぞ!」

ウィーン

処女「遅かったね、何してたの?」

男「・・・・・・」ブシュ

処女「ひぐっ!」

ウィーン

男(集中しよう・・・手元の作業だけに集中・・・)ズチュ

処女「ぁぎぃ!」

ウィーン

男「・・・・・・」ドブッ

処女「んぁあ!」

ウィーン

男「・・・・・・」ズヌヌッ

処女「はぎぃ!」

ウィーン・・・ピタッ

男「・・・あ、止まった?」

社員「お疲れ、よく頑張ったね。お昼にしていいよ」

男「あ、はい!お疲れ様です!昼休憩行ってきます!」

社員「うん、行ってらっしゃい」

男「気が付いたらこんな時間か・・・大分集中してたな・・・」

男「弁当は持ってきてないから外で買わなきゃな・・・ん?」

処女「あの・・・もしかしてお昼ご飯まだですか?だったら一緒に・・・」

男「近くにコンビニとかあったっけな・・・」

男「良かった、近くにコンビニ会って。ついでにトイレも借りるかな」

男「すみません、トイレ貸して頂けませんか?」

店員「ッ!・・・は、はいどうぞ!」

客「・・・ヒソヒソ」

客「・・・ヒソヒソ」

男(どうしたんだろう・・・みんな俺を見てる気が・・・)

男「ってなんだ、返り血塗れじゃないか。気が付かなかったなぁ、まぁいいか」

男「お昼はパンにしよう。飲み物はファンタと・・・」

男「この形は駄目だ・・・やっぱりお茶にしよう・・・これください」

店員「は、はい!・・・245円になります!」

男「ふんっ!」

店員「ひぎぃ!」

男「・・・と、危ない危ない。お茶を選んで正解だった」

男「ファンタなら大変なことになってたかな、うん」

店員「?」

社員「あ、お帰り。じゃ再開しようか」

男「よろしくお願いします」

処女「おかえりー」

男「ふんっ!」ズボッ

処女「ひぐぁ!・・・ぐすっ」

ウィーン

男「特に考えなくても手が動くようになってきた、上達したようだ」

男「右手で麺棒を握り、左手で膣を押さえ、一気に突き!そして抜く!」ズボァ

処女「うっ・・・!」

ウィーン

男「どうもこのやり方だと効率が悪い気がするなぁ」ズリュ

処女「ぎひぁ!」

ウィーン

男「そうだ!」ズブブッ!

処女「あ゙ーっ!」

ウィーン

男「両手でやろう!」ズボンッ

処女「らぐぅん!」

男「よく見たら麺棒、もう一本置いてあったよ」

男「最初からそうさせるつもりだったんだろうか、まぁいいや使わせて貰おう」

男「二刀流、効率は良さそうけど、精密なコントロールが要求されそうだな・・・」

ウィーン

男「ここだ!」ズッ

処女「ふわぁ!」

処女「はがぁ!」

ウィーン

男「よし!上手く行った!この調子で行くぞ!」

男「ハァッ!」ズズッ

処女「だっ!」

処女「ぐひぃ!」

男「しまった!軌道がずれて、二人ともお尻に・・・」

ウィーン

男「ああ待った待った!廃棄品は弾いとかなきゃ!」

男「でぇい!」

処女「痛っ!」ドスン!

処女「ぐぇ!」ドサッ

男「あとで廃棄所に連れていくから、ひとまずそこで待っててね」

処女「・・・・」

男「ミスらないように・・・気を付けなけれ、ばっ!」ズリュッ

処女「うぁ!」

処女「はん!」

ウィーン

男「集中しよう・・・さっきよりももっと・・・もっと!」ボズズッ

処女「ひぎぃ!」

処女「ひぎぁ!」

ウィーン

男「・・・・・・」ブズッ

処女「いやぁ!」

処女「いひゃい!」

男「不思議だ・・・目を閉じた方がやり易い・・・」

男「見える・・・見えるぞ・・・膣穴の位置・・・膜の呼吸が・・・」ズズッ

処女「あぁっ!」

処女「あふっ!・・・フゥー」

男「よし・・・上手く行った」

ウィーン

男「羽根のように軽く、ふんわりとしたストロークで・・・」ヌルッ

処女「んんっ!」

処女「これぇ!」

男「よし、今度も痛くない・・・なんだろう、五感すら共有してるような・・・」

ウィーン

男「ははは、なに調子に乗ってんだか・・・」

処女「そんなことないよ。上達してると思う」

男「・・・・・・ッ!」ズグンッ

処女「ひぁ!」

処女「ふひぃ!」

男「一瞬、心が乱れた・・・まだまだだな・・・」

ウィーン

男「さらに深く・・・深く・・・集中!」ブズッ

処女「痛っ!」

処女「かーっ!」

ウィーン

男「少し、感触に齟齬があった・・・?」

男「そうか、麺棒が乾いて来てるんだ。滑りが悪くなって摩擦係数が増えた訳だ」

男「ちょっと止めて貰おう。麺棒を変えなきゃいけない」

男「すみませーん!」

ウィーン・・・ピタッ

社員「どうかしたかい?上手く行ってるみたいじゃないか」

男「ええ、おかげ様で。ただ麺棒の滑りが落ちてきまして」

社員「ああ本当だ。取り替えないとね。予備がある場所を教えておくよ」

男「おねがいします。あ、あと廃棄がまた二つ出たので・・・」

男(あれ・・・いない・・・?あっちに除けて置いたはずなのに・・・)

社員「ん?どうしたんだい?」

男「あ、いえ。なんでもありません」

社員「・・・で、これはこのダンボールで・・・」

男「はい・・・なるほど・・・分かりました・・・」

男(廃棄品の行方が気になる・・・遠くへ行っていないといいけど・・・)

社員「・・・という訳だから、じゃあ引き続き頼むよ」

男「あ、はい。ありがとうございます」

ウィーン

男(結局、言いだせないまま・・・コンベアも動き出してしまった・・・)

男「やぁっ!」ドヌッ

処女「あはぁ!」

処女「めぇえ!」

ウィーン

男「とぅ!」ズドドッ

処女「あぁっ!」

処女「わん!」

ウィーン・・・ピタッ

社員「お疲れ様、今日はもう終わりにしようか」

男「え、あ、はい・・・お疲れ様でした」

社員「明日も今日と同じ時間だから、よろしくね」

男「はい、遅れないようにします。では」

男(探さなきゃ・・・!廃棄品を・・・!)

男「どこだ!」

男(顔は辛うじて覚えてる・・・でもどこへ行ったんだ・・・見当も付かない・・・)

男(始めに退避させておいた場所には・・・いるはず無いよな・・・)

男(考えろ・・・見つけ出さないと・・・万が一非処女にでも混じっていたら・・・)

処女「どうかしたの?なにか手伝えることある?」

男(そうだ・・・微かに覚えてる・・・お尻を貫いた瞬間・・・思い出せ・・・!)

男(目を瞑れば聞こえるはず・・・呼吸・・・お尻の穴の呼吸の音・・・!!)

処女「わ、わたしも探してくるね!あっちの方とか!」

男(何百何千と聞いてきた処女の音の・・・唯二つのみを聞き分ける・・・!)

男「見えたッ!!」

男「見つけた・・・ここだ・・・」

男「廃棄所・・・なんだ、自分から行ってくれてたのか・・・」

処女「あれ、もしかして私を探してたの?」

男「そうだよ、でもいいんだ。ここに居たなら」

男「ってあれ?もう一人はどこだ・・・?」

処女「本当だ、いつの間にか居なくなってる・・・」

処女「・・・ッ!危ない!後ろ!」

男「なっ!!」

バキィ!

男「ぐはっ!」

男「肩を・・・やられた・・・!お前か・・・!」

処女「チッ、処女め・・・!余計なことを・・・!」ブンブン

男「お前・・・麺棒を・・・!返せ!それは人を殴る為の道具じゃない!」

処女「黙れっ!こんなもんで・・・お尻を突かれた人間の気持ちがお前に分かるか!」

男「悪かった!俺が調子に乗ったばかりに、望まれない形で処女を奪ってしまった!」

処女「違う!お尻にあんな物を入れられたりしたら・・・痛いだろうが!」ブンッ!

男「ぐあぁ!本当に悪かった!反省している!二刀流とかやってごめんなさい!」

処女「本当に済まないと思ってるなら・・・!責任を取れ!!」

男「・・・・な!」

処女「分かってるだろ?本当は・・・麺棒なんか使わずに・・・」

処女「私がここに来たのは・・・廃棄される為なんかじゃない」

処女「麺棒以外のもので・・・ちゃんとした形で処女を奪われたかったからだよ」

処女「ここに捨てられた皆も、そう思ってるはずだ」

男「そうなのか・・・?」

処女達「ワラワラ」

処女達「モソモソ」

男「確かに・・・勿体無いよな・・・お尻を突いた、ただそれだけのことで廃棄するなんて」

男「疑問はあった。でも俺は仕事に慣れようとするあまり、その疑問を自ら捨ててしまったんだ」

男「俺のミスのせいで無駄に捨てられた奴らもだ。責任は俺が取る・・・」

男「俺が貫いた奴も、そうでない奴も・・・一人残らず俺のチン棒で貫いてやる」

処女「その言葉を待ってたよ!」

処女達「ザワザワ」

処女達「ほ、本当!?」

処女達「ありがとう!ありがとうっ!」

処女達「神様っ・・・!!」

処女達「濡れた・・・じゅん!」

男(これだけの処女を相手に・・・俺の精力が持つだろうか・・・?しかし・・・!)

社員「君ばかりに格好いい役を任せる訳にはいかないね」

男「あ、貴方は!」

社員「廃棄品に手を付てはいけないと言ったのは私だ」

社員「私の言い方が足りなかったんだろう。諸々の責任は私が取る」

男「あ、ありがとうございます!」

処女達「チン棒!チン棒!チン棒!」

処女達「チン棒!チン棒!チン棒!」

男「・・・・ははは、今日は終電までに・・・帰れそうも無いな・・・」

社員「安心するといい。今日は私が車で送っていこう」

男「それは・・・どうも!」ジュブリ!

処女「はぁん!」

男「俺、実は童貞だったんです」ヌポン

処女「ひぁい!」

社員「それは良かったね、と言っていいのやら」

男「いいんですよ。穴があれば何だって!」ズブビビィ

処女「くぅっ!」

社員「見境い無しだったとは・・・ちなみに私にも穴はあるんだが」

男「ではこの人達が終わって、そのとき俺がまだ生きていれば是非!」ドブル

処女「はふぅ!」

社員「それは・・・楽しみにしてるよ。君を雇って本当に良かった」

男「ありがとう・・・ございます!」ドンッ

処女「きぇい!」

男「うっ・・・逝くっ!」ビュルルルル!

処女「はぁぁぁぁぁぁん」

男「これでもう3回目だ・・・そろそろ俺のチン棒が心許無くなってきそうだ・・・!」

社員「随分と持ったんじゃないかな。童貞だったにしては」

男「まだです!まだ半分も終わって無い!ここで諦める訳にはいかないんだ!」

男「集中・・・集中するんだ・・・快感に心を委ねてはいけない・・・」

男「明鏡止水・・・心頭滅却すれば火も又・・・」

社員「おいおい、そんな心構えで彼女達と接するのか?」

男「・・・っ!?どういう事です!?」

社員「せっかくの乱交パーティなんだ。もっと楽しみなよ」

男「・・・・・・そ、そうか!そうだ!」

男「仕事中、俺は確かに・・・その作業を、処女膜を麺棒で突き破ることを楽しんでいた」

男「無機物で人を貫く感覚、ただひたすらに人を傷つけるという背徳感を、俺は楽しんでいたんだ!」

男「なんて馬鹿だったんだ俺は!麺棒もチン棒も一緒じゃないか!」

社員「どうしたんだね、何か分かったのかい?」

男「ええ、分かりました!俺、この仕事!天職かもしれません!」

社員「それは良かった!私も、君と出会えて良かったよ!」

男「光栄です!」ズドドンッ

処女「はひゃい!ひゅへひぃ!!」

男「ふんっ!」ジュリリュンッ

処女「ほぺぱぃ!」

男「ふぅ・・・気が付いたら、もうこんなに終わってましたか」

処女達「ビクビクンッ」

社員「よく頑張ったじゃないか。あと一人だよ」

男「え?」

処女「あーっ!何してるの!?廃棄品には手を出しちゃいけないんだよ!」

男「誰ですか、あれ」

社員「ウチのチーフ、兼処女だ」

男「処女ですか。ならばお相手しましょう」

処女「あ、きみ今日来た子だよねっ?さっき会ったよ、覚えてる?」

男「覚えてないです。貴方もここで見た事を忘れてください」

処女「え・・・っ!?そんな・・・!」

男「よぉい!」ドンッ

処女「ふぎぃいいい!!いぃああああ!あーーーっ!!」

男「今までやせ我慢してましたけど・・・もう限界です・・・っ!」ビュルルル・・・ドクンッ!!

処女「ああああ!!駄目っ!できちゃうっ!子供できちゃよう!!」

社員「作ればいいじゃないですか。彼ならきっと責任を取ってくれますよ」

処女「そっかあああ!そうだよねええええ!できちゃえええええ!!」

男「ええっ、そんな責任は知りませんよ!?」

処女「だまされたああああああああ!!!うあああああ!!!」

男「という話だったのさ」

おわり

姉夫妻と3Pしてきた

なんかもう開き直りムードだからちょっと聞いてくれよ

高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時姉に惚れて6年前結婚
先輩とは気が合って高校卒業後もずっと仲良くしる
兄貴というか親友というか、そんなかんじのポジション
そんで親友が親族になるって最高じゃん!って思った俺は
姉ちゃんと先輩の結婚を全力でバックアップして結婚に結びつけたわけだ
まあ俺が何もしなくてもバカップルだったから
結婚しただろうけどそこら辺はおいて置く。

結婚した後も前と変わらず
先輩夫妻の家に結構頻繁に遊びに行ってるわけだけど
土曜の夕方遊びに行ったら、
「話があるから夕飯食っていけ」と先輩と姉に言われたんだ
「今言えばいいじゃん」て言ったんだけど
「まあちょっとデリケートな事だから後でなw」
と姉を見ながら先輩はニヤつきながら答えた
二人を見る限り、離婚とかそんなんじゃなさそうだったので、
その時はあまり追求しなかったんだよ。
「子供でもできたんだろうなぁ。」
とぐらいにしかまあ思っていなかったわけだ

スペックかぁ
姉と先輩は29
俺27

姉の顔は特にだれかは似てるってのはないけど多分中の上ぐらい。
胸はEあるっつってた
最初の彼氏が先輩だから
身持ちがいいけどそのせいか若い頃はオナ狂いだった。
悪い奴ではない。
先輩は正直フツメンだけど
すごいいい人で面倒見がよくって色々な面で尊敬できる人
俺は普通の会社員

食事中に話って何?と聞くと、
それを話すにはちょっと順序が云々って言われて
仕事の話とか彼女はいるのかとかそんな感じのことを聞かれた
仕事はキツいけどまあなんとかなってる、彼女は今いないと答えた

んで食後。姉が食器を片付け終わり、
テーブルに戻ってくると先輩は話し始めた
先「じゃあ本題にはいるけど、3Pとか興味ないか」
俺「はい?」
先「3Pに興味ないか?」
俺「興味ないかといわれれば無いわけじゃないけど何故・・・?」
先「実は頼みたいことがあるんだが」
俺「え」
先「3Pしないか」

かなり省略してるけどこんな感じ

性生活は割と充実しているのだが、
夫婦間で「なんか新しいことに挑戦しよう」って話があがり、
先輩が半分冗談で「3Pでもするか?」っつったら姉が乗ってきちゃって
先輩は女2男1のつもりだったんだけど姉は女1男2のつもりで
どっからそんな女とか男とか連れてくんだよ!
お前浮気してるのか!って喧嘩になって
その後長々とよくわからん惚気話聞かされた後、
女で参加させて許せる奴はいないけど、
男だったら俺なら先輩が我慢できるし、
姉もなんか兄弟だから譲歩しなきゃいけない部分があるから、
という意味わからん理由で俺が選ばれたと話してくれた

もちろん即断った
相手が姉じゃなかったら考えたけど

でも「もちろんタダでやってくれなんていわないし、見るだけでもいいから!」
と姉と先輩にすごい勢いで頼み込まれ、ノーといえず
「じゃあ見るだけですよ・・・」と承諾しちまったんだよ。

そしたらじゃあ「善は急げだ」って先輩と姉は寝室へ移動し始めた
どこら辺が善なんだよちくしょうと思いながらもしぶしぶ後についてった
寝室について「本当にやるの?」って聞いたら
先輩に抱きついて姉がさっとこっちに来て
「あたしは○○とやりたいな」なんて抱きついてきた。先輩にどつかれてた。

そんで椅子座ってじっとしてたら
二人は恥ずかしげも無く、絡み合いながらベッドの上で服脱がせて
まあすんなりと前戯タイムにはいったんだが、
前戯初めて少ししたら二人して俺の方みて
「せめて雰囲気だけでも3Pにして」と言われ
半ば強制的にトランクス一丁にさせられた。
前戯の途中でチラチラとこちらをみてくる二人の視線がたまらなくウザかった

前戯が終了し、二人は本番突入
先輩が見ろといわんばかりに姉の足を持ち上げ、
背面位っぽい体制で姉を突いた
ちょっと恥ずかしかったというか、
なんか目をそむけたくなったので右上の天井の隅辺りをみていたら

「こっ!っ!ちっ!みっ!ろ!っ!」

と姉を突きながら先輩が言った
姉もなんかそれに合わせて
「こっ!っ!ちっ!みっ!ろ!っ!」って言ってきてちょっと笑った

そして暫くしたらバックの体性になってずりずりとこっちによって来た
うわあ・・・と思ってみていると
姉が俺のトランクスに手をかけ、思いっきり引っ張った
とっさに抑えたけど不覚にもナニが半勃ちだったから
プルンと俺の包茎チンコはみ出た

俺「見るだけっていったじゃん」
姉「でも勃ってるやん」
俺「不可抗力だよ」
姉「ええやんええやん」

って感じで強引に椅子から引きずり落とされて上からガバってされた
先輩の方をみたらなんかすっごい微妙な顔してたから
「先輩が嫌そうだから離れろよ」と言ってみたんだけど
「いや、大丈夫だよ」と先輩にフォローされ、
「○○(姉)、そのまま適当にやってて」
と言って先輩はクローゼットに歩いてった
そしてそこから脚立に固定されたデジカメを取り出した

先輩がカメラをセットしてる間、
姉は俺の胸の上に腰下ろして俺のチンコをいじった
欲望に負けたわけじゃないっていうと嘘になるけど
二人のおかげで今の自分の生活があるっていうか
二人にとても強い恩を感じてたためはっきりと嫌だと突き放す事ができず
嫌だと拒否しても離れてくる気配が無かったため
情けない事に、俺は割りと早い段階で抵抗するのを諦めた
そして気分を盛り上げることに徹した

上で書き忘れたけど、
カメラのセットに関しては食後の会話でもう了承はしてたので、
特にその時は触れなかった

カメラのセットが終わったら、先輩も混ざってきて
先輩が後ろから突いて姉が俺のチンコを咥える形?になった
先輩はまた微妙な顔してたから「本当に大丈夫なんですね?」っていったら
「お前も我慢してんだろ?もう心の準備は出来てたから大丈夫だよ」と先輩。
まあ我慢してやってるってのは間違ってないけど、
嫌ならやんなけりゃいいのに、と思った

なんだかんだで姉に舐められながら行為に浸って、
約10分ぐらいで先輩はイッたので中断
姉は俺のチンコから口離して、
「いつもの事です」と言わんばかりのナチュラルさで
ゴムを外した後の先輩のチンコにしゃぶり付いた
昔彼女にやってって頼んだら
「はぁ?ふざけんな」ってマジギレされたのを思い出して変な気分になった

男が拒絶するって事?
俺としてはしてくれると嬉しいんだけども
イったばかりだと敏感すぎてちょっと痛く感じるから
やさしめにやってやるといいっていうかそんな感じだと思う

女の子で進んで遣ってくれる子ってあんまいないんじゃないの?
女性経験少ないからわかんねえけど
フェラ嫌がる子も結構いるような気がした

姉が先輩の咥えてる間だまってそれを眺めてると、
先輩は棚の上においてあったコンドーム投げてきた
「え?流石にアウトじゃ・・・」と柔らかく拒否すると、
「ここまで来たんだから最後まで頼むよー」と先輩
それでも渋ってると姉が先輩のチンコから口離して
「じゃあ絵だけでいいから。素股なら平気でしょ」
まあ入れないならセーフだよなあとおkして渋々横になった

先輩はカメラを脚立から外してなんかナレーションしながら撮影
俺は黙って横になり、姉もAVみたいな大げさな喘ぎ声出しながら素股
姉なんぞで行くまいと必死に我慢してたため、
目を手で覆いほかのことを考えてたのだが、
暫くすると姉の動きがおかしくなり、
あれ?変だなと思った時には挿入されていた

やっぱり抜こうと抵抗したんだけども
体重かけられて、さっきの如くまた抵抗できなくて結局その状況に甘んじた

その時先輩は無言でカメラ回してたのだが、
チンコはまだ射精してから数分しかたってないのに勃起してた
自分の嫁がやられてるところ見て勃つとかどんだけだよ、
と思ったが何も言わないで置いた

騎乗位で先輩が咥えさせるみたいな形でやった
姉が上で暴れててチンコ痛かったから腰のところ抑えたんだけども
書いてて嫌になるけど、精神面抜きで、
かなり気持ちよかったので自然に腰が動いちまって、
割と直ぐ果てた。

射精後放心状態でそのまま横になってると、姉がゴム外してフェラしてきた
憧れてたお掃除フェラの初めてを姉に奪われるなんて・・・
と思うとなんだか悲しくなって
とっさに姉の顔を離した

2発目は流石にでそうもなかった、というか出したくなかったので
「あとは先輩が頑張ってください」って言って服着て帰り自宅をした
なんとなく他人(身内もだけど)の精液、
が付いてるのが嫌だったからシャワー借りて
その後挨拶してすぐに家を出ようとしたら、
玄関先で「今日はありがとう」と封筒を渡された
もらえませんと拒否すると、
「いいからいいから」「中に手紙入ってるから後で読んで」と言われ
結局受け取って帰路に着いた

途中で封筒を開けて中確認したら3万円と手紙が中に。
先輩と姉で別々のメッセージが書かれていたのだが
二人とも「今日は有難う。また頼む」と共通した、短め文が書いてあった
シャワーに入っている時に書いたんだろうか。

右下に先輩の名前と姉の名前が書いてあり、
それがハートマークで囲んであったのがなんとなくイラっと来た

終わり

先輩に中田氏する為だけに挿入する

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話

ちょっと投下します

友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話しですが

前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました
でも買いだしした道具とか食料とかあったので俺らカップルと友達の三人で行く事に
でも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました

当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきた
バーベキューで肉食べながらビールのんでさらにワイワイw
んで途中から暑くなってきたので水着に着替えると友達が「彼女意外と胸あるなw」ってニヤついてきたから海に投げ飛ばしときました
でも考える事は一緒だなぁと笑ってしまいました

それから遊んでる内に夕方になって周りにいた数組の人達も帰って俺達だけになってました

なので気兼ねなく騒いではしゃいでました、さらにビールも飲んでみんな酔っ払い状態
すると友達は「暑すぎやぁ?」と水着脱いで海に走っていきました
俺らが爆笑してたら「気持ちいいからおまえらもこい」と
俺は彼女に「行く?」と聞くと「脱ぐの?」と言うので「まぁ今日くらいいいんじゃん、他に人居ないし」と言うと「じゃあ海はいるまであいつ捕まえといて」おもしろそうw
俺は先に脱いで走っていくと「お前いらねぇ」と叫ぶ友達を捕まえてまた投げ飛ばしてました

友達とばしゃばしゃ騒いでると「こら?」と彼女が側に来てた
肩まで海に浸かってるからよくみえないけど
友達は気付いてない
「俺達だけ脱いでたらキモいだけじゃんかぁ」と残念な様子そこで三人で話しながら少しずつ浅いとこに移動していくと胸の上くらいまでの深さにきて、波がくるとチラチラ谷間が見えてきました
その前に肩紐ないのにも友達が気付いてなかったけど

「えっ!亜紀ちゃんもしかして水着着てないの?!」ってやっと気付いた
「お前が脱いでこいっていったじゃん」と笑うと「やばい、えっ見てもいいの!」とかなり喜んでる
彼女も恥ずかしそうだけど満更でもない様子w

さらに腰くらいの深さに移動したら彼女の胸から雫か落ちてかなりエロかった
「おっぱい綺麗じゃん、大きいし、今日きてよかったぁ?」とはしゃいでると波間に友達の上向いたチンコが見え隠れしてる
彼女も見たようで「ちょっと、それw」
と笑ってました
でも「お前も一緒だろ」と友達に自分も勃起してるのばれました

「二人ともエロすぎ」って彼女は俺らの見比べる様にみてるし
「じゃあいったん揚がろう」と車まで戻りましたが友達はずっと話しながら彼女の裸を見てました
そんな状態に俺も興奮してましたがそれから彼女が水着着ようとしたら
「せっかくだからもうちょっと」と友達の願いでしばらく三人全裸で話しながら飲んでました

キャンプチェアに座ってましたが彼女が裸で足組んでる姿は確かに俺も見とれてしまうくらいエロかった
友達は隠さずにずっと勃起状態で彼女も俺に苦笑いしてた
でもちらちら見てるw

そこで俺に電話がきた
着信は他の友達だったけど「悪い、仕事場からだ」って言って車の運転席に移動してみた
話しはすぐ終わったけど長電話の振り、バックミラーとサイドミラーから二人が見てとれた

しばらくは友達がチラチラこっち確認してたけど彼女の裸見るのに専念したみたい、かなりガン見してる
そしてビール取りながら席立って彼女の近くにw
彼女の顔の横には友達のチンコがすぐある状態
そこで俺が車から降りたら素早く席に戻ってたでも戻ってきた時に勃起してるの二人に指摘されたw
さっきで興奮したの忘れてた…

なのでもういいやと思い彼女の横にいって「だめだ興奮してきた」って顔掴んでくわえさせた
「ちょっと、やだっ」っていうのを無理矢理ねじ込みました
かなりいつもより気持ち良い感触
「マジか…」友達は唖然としてる様子だけど興奮して彼女にくわえさせるのに夢中でした
最初こそ抵抗してたけど彼女もいつものように舐めてきて、頭から手をはなしてもジュポジュポくわえてます
快感で少しボーッしてたら「んんっ」って彼女の声がしたので見ると
友達が横から彼女の胸揉んでました
それでもやめずに舐めてるので友達もさらに大胆に揉んできました
その状況にさらに興奮して「出るよっ」って言う前くらいからかなり大量に射精しました
まじでフェラで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった
彼女に出し切った後離れると、飲み込んですぐ「ちょっと駄目だよ、コラ?」て言っても友達はおっぱい触ってた
「亜紀ちゃんあいつだけじゃずるいよ」
って俺は彼氏だからずるくないんだが…

可哀相だったので「亜紀がいいなら手でしてあげたら」っていうと「ふぅ?」と諦めたらしく「胸触ってもいいけどもっと軽く触ってよ、痛いんだから」と友達のチンコに手を伸ばしていきなり高速で扱きはじめた
友達は「はぁっ」って腰が引けてる
「亜紀ちゃん待って…」とおっぱい触ろうとするけど手コキの快感に負けて触れてないw
そんなはたからみたらまぬけっぽい感じだけど
彼女が全裸で他人のチンコ握ってると思うとまた勃起してきた
これはマジで興奮する

友達は手コキされながら両手で彼女のおっぱいを撫で回してるし
彼女も時折ビクッって感じてるみたい二人はもう夢中で手コキ中
俺すら見てこない
すると友達が「もう出るよっ」同時にビュッって彼女の顎から胸くらいまで発射
彼女はびっくりしてたけど、さらに射精し続けるチンコを最後まで扱いてた
彼女ながらエロすぎだと思った

友達は彼女にティッシュ渡しながら「亜紀ちゃん凄かった」って絶賛するも「裕子ちゃん(友達の彼女)がいるのに?」と叱られてる
それから俺に「まじありがとう、次は裕子も呼ぼう」と複数に目覚めたみたいw俺も裕子ちゃんの裸みれるかもと考えるとまたさらに興奮してきた

ちょっと2発受けた彼女はお疲れ気味みたいだが、彼女の横で「あいつのチンコどうだった?」と聞くと「バカっ、しちゃったじゃん」と顔赤くしてる
「興奮した?」って乳首こりこりしながら聞いて見るとハァハァして答えになってないから下に手を伸ばすともうトロトロ
「おいでっ」とイスから立たせてもふらふらしてる
、友達の座ってるイスに手をつかせるてから何も言わずにバックからチンコ挿入

友達も「亜紀ちゃんチンコ入れられてるよ」とイスに両手ついてる彼女のおっぱいをまた撫で回してきた

こんな3Pでよくありそうなシチュもやってみたかったので興奮して彼女マンコが気持ち良すぎる
彼女もいつもより濡れてるかもしれない

嵌めながら彼女をみると口に友達のが入ってる
っていうより彼女が扱きながらくわえてる、もうチンコ欲しくてしゃぶってる感じ
嫉妬と淫乱な彼女の姿に夢中で腰を打ち付けた
彼女はもうくわえてられないのか「あぁ、あんっ」とひたすら喘いで、友達はその口からはずれる度にチンコねじ込んでる

まじでまたいきそうになったのでチンコを抜くとズルッと愛液まみれだった
友達から彼女をはなしてイスに座ると彼女にくわえさせた
後ろから友達が「いいっ?」見たいな感じで見てるからうなづくと
チンコを後ろからあてがいはじめて、気付いた彼女が「それ駄目…んはっあ」
友達がすぐ入れて「亜紀ちゃんの中トロトロで気持ち良いよ」「亜紀ちゃんの中に俺のチンチン入ってるよ、ほらっ、わかる?」
ってわざと何回も入れて抜いて挿入の感触味わってた
コイツどSやw
俺は快感で気持ち良すぎて、彼女が嵌められながらする手コキで何も言わずにいきなりイッた
彼女は顔に俺の精子あびながらも「はぁ、はぁっ」と友達のチンコに突かれてる
友達も俺がイッた後すぐに「駄目だ、亜紀ちゃんのマンコ我慢できないっ」ってチンコ抜いて自分で扱きながら「亜紀ちゃんっ」
とまた彼女にかけてた
これだけやりまくったら
ちょっとそのあと賢者モードで少し後悔した

周りに人きてなくてよかったってのも後から気付いたけど、危なかった

それから着替えて反省会
「絶対に三人の秘密」「友達も彼女に手をださない」とお互い約束した
でも友達とは次は裕子ちゃんも誘う計画を約束w
友達は裕子より亜紀の身体が味わいたいらしい

そして車で少し寝て帰る事になったが、みな疲れて朝方にやっと起きた
すでに太陽出てたのでみな汗かいて起きたw
また着替えてる時彼女はもう友達の前でも平気シャツ脱いでブラになってた
すると友達が下着姿も可愛いって「帰る前にもっかいしたい、お願いっ」と土下座
俺は彼女に任せるっていうと「すぐ終わってよ」と車の中で友達のチンコを慣れた感じで扱いてきだした
「亜紀ちゃんの私服姿もいいなぁ」とシャツはだけてブラ丸見えの彼女の胸に手伸ばしてまた揉みはじめた
俺は朝友達が起きる前に朝立ちを抜いてもらったからその時は参加しなかった
それにビーチにくる車が来はじめたので「外みてくるから早くしろよ」と外でタバコ吸ってた

しばらくしてもまだででこないから様子を窓から見ると、上半身はブラだけでスカート捲られて、パンツずらしたとこからチンコ正常位でいれられてた

俺に気付いてなく「入れないって…言ったでしょ」
「亜紀ちゃんに俺のチンコ覚えててもらいたくて」
「ほら、大きいでしょ」
「やだ、早くっ」
って友達のどSが…

最後は口に出してた
俺が「まだか?」とドア叩いたらビクッって即効彼女からチンコ抜いてたくせにw
これで終わりです
次は裕子ちゃん狙いなので楽しみです
支援ありがとうございました

スワッピング初体験夫婦

いっちばん最初のSWのことを思い出しました..
この最初の体験がよかったのできっと好きになったような気がします。
よかったら少し聞いてください( ^∀^)

赤プリで5,6組集まっていたと思います。
妻と2人、ラウンジで面接受けた後どきどきしながらお部屋に行きました。
なんせ、初めてだったので一応「見学希望」で参加しました。
初めての淫靡な世界にすっごく興奮したのを覚えています。
お部屋は畳で何組も布団が敷いてありました。
管理されていた方がきちんと「こちらは見学の方ですので」と紹介して
下さったので安心して部屋の隅で壁に寄りかかりながら
余ったお布団を二人でかけていました。顔だけ出して...

一応雰囲気を壊さないように..という配慮による管理人さんの
ご指導で浴衣に着替えての見学でした..
今思えばあれは、SWというより乱交?いやそれとも皆さんが顔見知り
だったので乱交風になっていたのでしょうか。
それは衝撃的でした。立派な大きさのナニを見せびらかすように
女性に咥えさせる男性あり、盛り上がって前も後ろも受け止める
激しい女性もいらっしゃいました。
圧倒されて部屋の隅から動けなかったのを覚えています。
隣にはボディビルをやっていらっしゃるという、すばらしい肉体の
カップルさんがいらっしゃり、プレイの合間合間に気を遣ってくださったり
したのですが、やはり人前でプレイすることもできず、
布団の中でお互いの股間をまさぐっていました。
今思うとかわいいものです。
妻もすっごく濡れていてびっくりしたのを覚えています。

途中、どうしても我慢できなくてトイレにいきました。
用をたして洗面所に出てきたとき、先ほどまで隣にいらした
ボディビルカップルの女性がいらしたのです。
妄想の世界ではアリなお話でしたが現実にそういう展開が
あるとは思わなかったのですが、いきなり「あそぼうよー」と
股間を触られたのです。ビックリでした。そーいう世界なのかと..
なんと返事していいか迷っているうちに、しごかれしゃぶられて
会話が要らない状態になりました。ただビンビンではあるものの
緊張も手伝い、ことに至らず逃げ帰るように妻のところに戻ったのでした。
妻の隣に座り、二人とも無言で皆さんの激しいプレイを最後まで
鑑賞しました。

熱に浮かされたような状態で、うちに帰り二人で
「あーだったね、こーだったね。」と話しました。

妻にはトイレであったことを話しました。嫉妬させようと思って..
妻が嫉妬好きなのは知っていましたから。
案の定すごく複雑な表情をしながら興奮して話を聞いてくれたのです。
しかしその後が想定外でした...

僕がトイレで女性に遊ばれていた十数分(たぶん)...
妻もやられていたのです。...ボディビルの男性に..
「彼、帰ってこないね。戻ってくるまで遊ぼ!」..そう言われたそうです。
たくましいものを目の前に出され、乱暴に髪を掴まれた時点で
もう抵抗しなかったそうです。このままやられちゃうな..怒られるかな..
と思ったそうですが、数分間口を使われた後、そのまま
許してもらえたそうです。

この話にやられました(;´Д`)
その後は狂ったようにSEXしました。
今でも思い出して話すほどです。

今思えば、あのカップルさんは最初からその予定で
狙っていらしたんだなと思います。

でもね今もう一度会えたら言いたいんです。
今ならヤれますよってw
あなたがたのおかげでもっとこの世界好きになりましたよってww

ながながすいませんでした。
このお話、人にしたのは初めてです(///▽//)



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