萌え体験談

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乱交

スポーツジム2

俺の名前は木戸律。22歳。職業は外資系スポーツジムのインストラクター。とは名ばかりの中年イギリス人の性欲処理及び雑用係。(泣)

どこで道を踏み誤ったのでしょうか。母さん、今日も空が青いです。(涙)

絶倫バイセクシャル獅子舞ハーレム(俺の上司)と謎の美女マドカ(同僚)にめちゃくちゃに犯されてからというもの、唯でさえ劣悪だった俺の毎日はより苛酷なものになった。
獅子舞こと酒乱ハーレムはその名に違わず職場を自分のハーレムにしていた。つまり、職員全員男女問わず手をだしていたわけ。

そして、どういった訳だか俺を大層「気に入った」らしく、気が向いちゃその巨根の餌食にしていたのだ。

俺はやっすい給料でコキ使われて、その上女でも入んないんじゃないかというイチモツをケツにブチ込まれていたわけですよ。
そりゃ毎回流血ですよ。

神様。
俺何かしましたかね?
こんな目にあわなきゃならんような事したんですかね?
前世ですか?
前世で人でも殺しましたか?
自分、来世ウミウシでもベルツノカエルでもかまいません。だから勘弁して下さい。(泣)

毎日のお祈りが効いたのか、俺はつかの間の安息を得られる事になった。
獅子舞の野郎が長期出張に出ることになったのである。

そりゃもう感涙に咽びましたよ。

二週間も普通の時間に帰れる!
そして何よりオシリから出血しないで済む!(泣)

ほんとに女の人だってこんなに下半身から出血しないよ、きっと。
毎日が「多い日」だった俺に比べればね!

そんなこんなで安寧な日々を満喫していた俺は以前のように同僚から軽口叩かれてもいちいちムカつかないし、多少の雑用も文句も言わずにこなした。

神様、僕は生まれ変わりましたよ。日々の生活の中にこそ幸福ってあるんだね。もう不平不満はいいません。だから来週獅子舞が乗って戻って来る飛行機を落として下さい。

呪念を送りつつも幸せを噛み締めて廊下をモップ掛けしていると、マドカとロッドが歩いてきた。

「ねぇ?マーカーちゃんてば☆一緒に飲みに行こうぜぇ♪」

この陽気なイタリア人は馴れ馴れしくマドカの肩を抱きながら彼女の首筋に息がかかる程顔を近づけて話している。

「貴様の酒癖の悪さに付き合う程暇じゃない」

0.3秒で冷たく即答。進行方向を見つめたまま、ロッドに見向きもしないマドカ。
いつもの光景。

「じゃあ一回でいいから抱かせてV」
「断る」(0.2秒)

「じゃ、先っぽだけでいいから‥」「しつこい」

じゅうぅ?

吸っていた煙草をロッドの手の甲に押し付ける。
ぎゃーと騒いでようやくマドカから離れるロッド。これもいつもの光景。

全く、こんな眉一本動かさない冷酷女のどこがいいんだか。と、昔は思ってたけど。実際凄い美人だし。見惚れるくらいスタイルはいいし。目なんか色っぽくて見つめられるとドキドキしてしまうし。抱くとほんとにいい女で‥‥あ、思い出しちゃったや。
マドカと繋がった感触を思い出した所で彼女と目があって俺は赤面した。
やばい。
また「気持ちの悪い目で私を見るな」とか言って俺も根性焼きされる!と思って思わず身構えたが、マドカは一瞥をくれただけで溜息をついてロッカールームに消えた。

‥あれ?
拍子抜け。(いや、決して根性焼きしてほしかった訳じゃないけども)
‥そういえば最近元気ないかな。ポーカーフェイスだから解りづらいけど。
「慰めてあげようと思っただけなのになー」
俺と同じように閉じられたドアを見つめていたロッドが溜息混じりに呟いた。
「慰める?」
俺より頭一つ分デカいロッドを見上げて尋ねると、
「お子様にゃわかんねーよ」と頭をわしわし掴まれた。
‥俺選挙権も持ってる立派な成人男子なんすけどね?(怒)
あんな中年やめて俺にしときゃいいのになー、と呟きながら軽薄イタリアンはエアロビの教室に向かった。
‥‥あれ?何、今の最後の。
マドカが元気がない原因がその中年ってこと?その中年ってつまり‥。
思い当たる人格破壊者が約一名。いや、でもまさかなー。
と、考えてる場合じゃねぇや。俺も空手の教室あるんだった!(これをやんなきゃ俺は本当に掃除夫兼獅子舞の愛人でしかない)俺はバタバタと走った。

その日の夜。殆どのトレーナーや会員の人が帰って、俺は最後にロッカールームの掃除だけしとこうと(もはや習性?)男子更衣室を開けた‥‥ら。

「んっ‥んぁっふゃ‥はあんっ」

‥‥‥。
言葉を失いました。

先ず目に飛び込んで来たのがたわわな二つの柔らかそうな塊。と、それを揉みしだく男の指。
着乱れた男女が呼吸も荒く縺れあっていた。
胸ぐりの大きく開いた女のTシャツからは無理やり引きだされた乳房が覗き、黒いブラジャーはたくしあげられていた。
下はそれまで身につけていたであろうスウェットが剥ぎ取られ、少ない布地のパンティー一枚になっていた。その布地の奥に男の右手が沈められゆっくりとうごめく。左手は乳房を鷲掴んでこねくり回している。
男は女を背後から抱き締めて首筋から耳にかけていやらしく舌を這わせた。
女は自分より一廻り以上デカい男に身動きを封じられて、ただ身をよじらせてよがっていた。
女の濡れた瞳と目が合った。

「‥‥マドカ」

マドカとロッドが汗を光らせながら俺を見た。

俺は自分でも驚く程目の前の光景にショックを受けていた。
いや、数カ月前にマドカが獅子舞とナニしてんの見たばっかだけどさ。俺もその時一緒に寝たけどさ。

彼女が他の男に抱かれてる姿にこんなに動揺するなんて。

「ボーヤはお家に帰ってママのおっぱいでもしゃぶってな。」
ロッドがにやにやしながらマドカに抱きつく。なんだか勝ち誇ったような目を俺にむけて。

俺は今までこの外人をムカツクとは思っても羨ましいと思った事はなかった。軽薄な女ったらしだと馬鹿にしてたし。でも金髪碧眼でモデル並なこの男がマドカを抱いていると映画の様に似合っていて。
抱かれているマドカが俺を見ながら
ふっと笑ったから‥。

あぁ‥、
俺ここに要らねーんじゃん。
と、思えてしまって。
何も言わずに帰ろうとしたら。

「ボーヤも」

後ろからマドカの声がして。

「一緒に慰めて」

耳を疑って振り向くとマドカが目の前にいて、
俺の頬を優しく包み込むとそのままキスをした。

なんだろう。
マドカお前何してんの?
いつも無表情で何考えてんのかわかんない女だけど。今微笑まれても余計わかんねぇよ。

それにしてもキスがうまい女だ。
歯列をなぞられて唇を甘噛みされて舌をきつく吸われて。
腰が砕けた。意識が飛んだ。

マドカの唇は微かにメンソールの味がした。

あの獅子舞オヤジの煙草と同じ味が。

マドカと舌を絡ませあいながら、彼女に触れるのは獅子舞に初めて犯された日以来だと気付く。それは初めて彼女と寝た日でもあるのだが。
華奢な躯を腕の中に抱き寄せる。
柔らかくて気持ちイイ。
抱いててこんなに気持ち良くなる体を俺は知らない。

「ナニ、マーカーちゃん。3Pにすんの?俺は構わないけどサ」
マーカーちゃんが抱ければネ♪と言いながらロッドが近づいてきた。
いつもと同じ軽い口調だが目が笑っていない。明らかに俺を睨んでいる。

「マーカーちゃんはさぁ」

マドカの足元にひざまづきながらロッドは続けた。

「そんなにあのオヤジがいないと寂しい?」

言いながらマドカの秘肉の合わさり目を下着越しになぞる。

「‥ッ今その話はしたくない‥」

マドカが俺の腕の中で身をよじらせる。

「‥でもマーカーちゃんハーレムの名前出すとすっごい濡れるよ?」

ロッドが長い舌で彼女の敏感な突起を刺激した。
彼女のパンティーはロッドの唾液と奥から溢れる分泌液とでぐしゃぐしゃに濡れていた。

「ふ‥ッぅんんッッゃ‥!」

俺の背中に廻したマドカの指に力がこもる。
俺に縋りながら苦しそうに首を振る姿はまるでマドカじゃないみたいだった。

こんなに弱々しいマドカは知らない。

何時も厚顔不遜で冷血で。要領良くて計算高くて。
それがマドカだと思ってたから。

いつも馬鹿にしてる男達に弱い姿を晒すなんて考えられない。

その理由があの獅子舞にちょっとの間会えないだけだなんて。
それだけでマドカをこんなにしてしまうなんて。

何故だろう。
俺はマドカが演技や計算で獅子舞と寝てるんだと思ってた。
マドカは男に惚れたりしないもんだと思ってた。

ほんとになんでだろう。

なんでこんなに俺はそのことがショックなんだろう。惚れた男に会えないだけで寂しくてヤケになってる(どう考えたってヤケとしか思えない!)マドカが。

「‥‥マドカ」

マドカはロッドに責められ続けてもう涙目だった。酸素を求めてわななく唇や退けぞる白い喉元が綺麗だった。膝ががくがくと震えて立っているのもやっとのマドカ。真っ赤に上気した顔に淫らに濡れた瞳。
俺は乱れるマドカを見て何故だかすごく切なかった。それでも目を逸らせないで見続けた。
マドカと触れている肌が熱くてしょうがなかった。
俺に押し付けられた彼女の形のよい乳房も汗ばんで色づいていた。

「ろ‥っどぉ‥も‥ダメ‥」

マドカが弱々しく鳴いた。
ロッドは意地の悪い笑みを浮かべて「‥‥欲しい?欲しかったら、ちゃんとおねだりして?」と囁いた。

「ほ‥しぃ‥っい‥れて‥」

ロッドは俺からマドカを引き剥がすとマドカの顎を捉らえて激しく口づけた。
床にそのまま縺れ込む。
ロッドは俺を馬鹿にしたような視線を寄越したが、俺は何もできなくてただ突っ立っていた。

二人の唇が離れて唾液の糸が引いた。
「マーカーちゃんカワイイVv」
啄む様にキスを繰り返し、マドカを焦らす様に執拗に乳首をねぶる。

「ヤあぁっんん‥ッは‥やく‥して‥ぁ‥っ」

ロッドの金髪に指を埋めながら、マドカは切なそうに眉をしかめた。
ロッドと同じ髪の色をした別の男の事を考えているのかも知れないと思うと腹が立った。

バカだ。
この女も、このイタリア人も。‥俺も。

ロッドはマドカの衣服を全て剥ぎ取った。
白い裸体がなまめかしくて綺麗だった。
しなやかな女の腰をロッドのゴツイ手が持ち上げた。

「マーカーちゃんはこっちの穴はあのオヤジにヤられてないの?」

むにむにと尻の肉を揉みながら菊の蕾に指を差し入れる。

「‥ッ!バカ、ヤメ‥!」

頬を真っ赤に染めたマドカが振り向くが、ロッドはニヤニヤしながら手を休めない。

「あの親父、ヤローのケツ見りゃブチ込むくせに‥」

ロッドは喉を鳴らせて低く毒づくとにこやかにマドカに問いかけた。

「じゃあさー、もしかしてココに入るの俺が初体験?」

マドカの背中の凹みを舐めながらロッドはマドカの後ろの穴に自身を宛う。
マドカは首を振り身をよじらせたが、先程までの愛撫でほとんど力が入らない状態にされていたので男の力に簡単に屈した。

「ふぅ‥ッアァんッッ!!やあぁんッ!」

勃ち上がった太い雄がマドカのやわらかな双丘の奥に沈められていく。

「マーカーちゃんのエロい汁が後ろの穴まで滴ってるからじゅぽじゅぽ入るよ♪」

ロッドはあぐらをかいた自分の上にマドカを座らせて下からゆっくりと腰をグラインドさせた。

同時にマドカの膝裏に両手を差し込んで大きく開脚させた。

マドカの充血した花弁が丸見えになった。

快楽と屈辱で涙目のマドカと目があって、俺は目を伏せた。

ロッドに抱かれてあられもない声を出す彼女をこれ以上見ていたくなかったのに、足が石になったように動け無かった。

「ほらマーカーちゃん、せっかくだからボーヤにもマーカーちゃんのココよく見て貰おうよ♪いっぱいお汁を垂らしてヒクヒクしてるよ」
そんなにケツの穴に入れられるのが気持ちイイ?
と意地悪そうにロッドが囁く。

マドカはさっきから快感に悶えるだけで言葉を紡げないでいる。
苦しそうに喘ぐ息の切れ間からマドカが俺を呼んだ。

「リツ‥律も来て‥」

初めて名前をよばれて全身の血が逆流した。

コイツほんとに何考えてんだろう。ロッドに犯されながら誘うような瞳で俺を真っ直ぐ見つめている。

「リツ‥おねがい‥」

快楽に眉を歪ませ、潤んだ瞳で俺に訴える。
こんな顔をされて逆らえる訳が無かった。

何故なら、

俺はどーしよーもないくらいこの女に惚れているから。

ほんとにどーしよーもない。

「マドカ‥」

猛る自身を彼女の開かれた入口に押し付ける。熱い液体が滴って俺を濡らした。
力任せに一気に貫く。

「あ‥っアァッ!」

苦痛とも快楽ともとれる女の悲鳴。

マドカの中は相変わらず溶かされそうで気が遠くなるほど気持ち良かった。
奥まで深く繋がると、マドカの唇から深く吐息が紡ぎだされた。

前からも後ろからも男達に刺し貫かれて白い女体はその身を震わせた。

俺は獅子舞に犯されてイッた時以上に激しく自己嫌悪していた。

マドカは俺達じゃなくて獅子舞の野郎に抱かれたいのだ。
こんなことしても悲しくてつらくなるのは解ってるだろうに。

俺はきっと泣きそうな顔をしていたに違いない。
マドカが俺の頬を両手で包むと苦笑いした。

「そんな顔するな」

コツンと俺の胸に額を当てる。

「私はお前が羨ましい」

ポツリと小さく呟く。

何だソレ。俺が獅子舞野郎に毎晩抱かれてたからか。
そんなにアイツに惚れてんのか。

腹が立った。獅子舞に本気で殺意を抱いた。でもそんなことしたらますますコイツは悲しむのだろう。

俺と同じ気持ちになったのかロッドが今まで見たことも無い真剣な表情でマドカに言った。

「忘れちまえよ、あんなホモ中年。俺が忘れさせてやる。何も考えられなくしてやるよ」

続いている。。。

ネットで知り合った友達と王様ゲーム2

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

の続きです。

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次の王様はともみだった。
ともみ「男性2人は、全裸になってください!」
俺&A「やってやろうじゃん!」
女の子たちはキャーキャー声を出して、喜んでるのか騒いでるのかわかんない反応だった。
まず俺の方からパンツを脱いだ。もうチンコは相変わらず勃ちっぱなしだけど気にせず脱いだ。
女性陣は俺のチンコをしばらく凝視。
「うわ?勃ちすぎなんだけど!ピクピクしてるよ!」
「かわいいねw」
なんて言われた。

次はAが脱いだ。チンコがボロンと露出された。Aのはまだ勃っていなかった。
「A君はまだ元気ないんだねーw」
などと言われていた。
それよりも俺が気になったのは、Aのチンコの大きさだった。
というのも、Aのチンコはまだ全く勃起していない様子だが、完全に勃起しきっている俺のチンコよりも、すでに一回りほど大きいように見えた。
そのことに女性陣も気づいたようで、
ともみ「ねぇ、A君のあそこっておっきくない?」
ちえ「今は俺君より少し大きいくらいかもねー」
などと話してた。
俺としては自分のチンコが小さい方なのは日頃から知ってるので、こういう状況になって劣等感を味わうことはむしろ快感だった。
ゾクゾクっとした気持ちになって、俺の下半身にさらに血液が充満した気がした。
そんな中で、かなこが
「たたせてみないと、大きいかはわかんないでしょ…」
と言った。
ちえ「そうだよね?。と言うことでちょっくら刺激させてもらいま?す!」
と、Aのチンコをゆっくりしごきはじめた。
Aは、勘弁しろよ?wとか言いつつ流れに身を任せていた。
ちえ「あ、なんかだんだん固くなってきたかもっ、ってええええ!なにこれ!」
Aのチンコはあっという間にフル勃起に達し、俺の二倍くらいの大きさになった。
ちえ「ヤバいおっきいんだけどw」
ともみ「うわ?、すごいね!」
かなこ「…でっか。」
と女性陣は大興奮している様子だった。
ひとしきりAのチンコで盛り上がったあと、次のゲームに進んだ。

そしてようやくちえが王様になった。
ちえ「2番がともみのおっぱいを揉む!」
ともみ「なにそれ?!」
ちえ「せっかくの機会だし揉んでもらわなきゃ!」
2番は俺だった。
ともみ「じゃあ…どうぞ?」
ともみのおっぱいを正面からわしづかみにする俺。
ともみの胸は改めて見てもものすごい大きさで、片手では当然つかみきれなかった。
下から胸を持ち上げたり、横からツンツンしたりした。腕を谷間に挟んでもらったりもした。
おっぱいはとにかく大きいの一言で、かなりの弾力があった。俺が触ってる間もたゆんたゆん揺れてた。
ともみは、
「俺君おちんちんの方ガチガチだけど大丈夫なの??」
なんて感じでニコニコしてた。
そろそろストップかかるかなと思ったから、乳首をムニュってやったら、
「きゃっ!くすぐったい!」
って反応だった。少しくらいは感じてたんじゃないかなと思ってる。
そしてストップがかかった。

次の王様はAだったんだが、
A「あ?もうダメだ我慢できない、全員全裸!そして全員ベッドに移動して自由行動!」
と、事実上のエッチ開始の合図を出した。

俺がベッドに向かうと、かなこがいきなりチンコにしゃぶりついてきた。
かなこは無言で俺のチンコを舐め回していた。舌だけでこんなことできるのかよってくらい快感だった。
音もほとんどださず、くちゅくちゅと口の中でチンコを遊んだり、根元まで深くしゃぶりついたりしてくれた。
ひとしきりチンコを唾液でべちょべちょにしたあと、かなこは俺のチンコを握り、もう片方の手のひらに俺の亀頭をグリグリこすりつけはじめた。
かなこの亀頭責めは、意識が飛びそうになるくらい気持ちよかった。
かなこ「…気持ちいいでしょ」
やっぱり無口なままだったけど、かなこの手は俺のチンコをひたすらこすり続けていた。
俺「ちょっとかなこ、交代交代!」
早くもイキそうになってしまったので、攻守交代を申し出た。
かなこ「…ダメ」
と言って俺の亀頭をさらに早く刺激するかなこ。
あり得ないくらいの快感を味わい、俺はその30秒後くらいにイってしまった。
大量の精子が出た気がするが、かなこは全部吸い出して飲んでしまった。
かなこ「早っ。」
俺「すいません…w」

その頃Aはと言えば、ちえとともみの巨乳コンビにパイズリをしてもらっていたようだ。
射精して放心状態になっていた俺はしばらくそれを眺めていた。
まずちえにパイズリをしてもらうA。
ちえ「ほんとにおっきいね?」
と言いながらAのチンコを谷間に挟み込んだ。
しかし、Aのチンコが予想以上に太く大きく、ちえのFカップの胸をしてもうまくこすれないようだった。
ちえ「挟むので限界!おっきすぎだよ?」
とはしゃぐちえ。Aのパイズリはともみに交代となった。
ともみ「頑張ってみる」
と言って、Aのチンコを挟んだ。
さすがのAの巨根も、ともみの巨大な胸の大きさには叶わず、チンコの大半が谷間に埋もれてしまった。
ともみ「大丈夫そうだね?」
と言ってパイズリを始めた。
ともみのパイズリは大迫力だった。
ともみの張りのあるおっぱいがゆっさゆさと揺れ、その中に差し込まれたAのチンコを包んでいた。
おっぱいをむにゅむにゅと生き物のように動かすともみ。Aのチンコは先の方が上にはみだし、その部分をともみがしゃぶっていた。
じゅぶっ、じゅぶぶっ、とチンコに吸いつく音が響いた。
ともみ「先からなんか出てるよ?」
なんて言いながら、竿をおっぱいで、亀頭を口でこすり上げていた。

するとAが突然、自分のチンコをともみの谷間に挟んだまま、ともみの乳首を両手でつまんだ。
「はんっ!」
と感じた様子のともみ。
そしてAは、ともみの乳首を指先でこすった。
「はっ、はっ、はっ!そこはダメぇ!」
ともみの感じるポイントは乳首らしかった。
Aは、乳首をつまんだまま、ともみのおっぱいを上下にブルンブルンと激しく揺らした。
そして腰を動かし、自分のチンコをともみの谷間の中で勢い良くピストンさせた。
「やああああああ!ダメっ、ダメっ、ダメっ、そこはっ!きもちいっ、きもちいっ、きもちいいいいいい!」
ともみは大声であえいでいた。
しばらくAに責められ、解放されたともみはぐったりした様子だった。

そんな様子を見て、俺のチンコは再びガチガチに勃起してしまった。
ちえ「俺君もああいうことして欲しいの??」
とちえが近寄ってきた。
うん、と俺は答えた。
「いいよ?。俺君のやつなら私でも簡単にできそうだしw」
なんて言われた。
ちえが俺のチンコを谷間に挟んだ。俺のチンコはちえのおっぱいの中に完全に隠れてしまった。
ちえ「あはは、やっぱりw」
なんて言われた。
ちえは俺のチンコに唾液を垂らし、その柔らかいおっぱいを上下左右に動かして刺激した。
俺のチンコを胸で圧迫して挟み込んだまま、おっぱいをプルプルッと小刻みに揺らされるのがとてつもない快感だった。
あっという間に俺はちえの胸の中でイかされてしまった。
ちえ「こんなに出たのw」
なんて言われた。

そのあとはもう、大乱交状態だった。結局俺とAは女の子全員に挿入した。
その中で一番印象に残ってるのはかなこだ。
挿入の前に、俺はかなこのあそこに指を入れた。さっきの王様ゲームで刺激する箇所はわかってるから、同じことをするだけだった。
かなこ「いやっ…また…んんんんんんんっ!やぁ…あああああ!」
と叫びながら感じていた。かなこの中はぐちょぐちょになった。
そして俺はかなこに後ろから挿入した。かなこの中は締め付けが強く、最高だった。
四つんばいになったかなこは俺がピストンをする度に、恥ずかしそうに、んっ、んっ、と声をあげていた。
そこにAが近づいてきて、かなこの口の中にAのチンコを突っ込んだ。
かなこは俺に突かれながら、Aのチンコを必死にしゃぶっていた。
しばらくこの体勢でかなこを責め続けたあと、俺とAは交代することにした。次はAが挿入する番だ。
Aの大きなチンコがかなこの入り口に当たった。こんな大きなものが本当に入るのかと思った。
そしてAは、
「ふんっ!」
と、かなこの中に一気に根元まで挿入した。
その瞬間、
「ひぃあああああああああああああああ!!!!」
とかなこが大声を出した。今日の誰よりも大きな声だった。
そして、かなこはぐったりしてしまった。Aのチンコが入っただけでイってしまったようだった。
Aはそんなこともおかまいなしに、かなこを凄い勢いで突き始めた。
パンパンパンと言う音が部屋に響いた。その時、一瞬Aとかなこの距離が少し離れるように見える。しかしそれでもAの巨大なチンコの先はかなこの中に届いているようだった。
Aが、チンコ全体を使って、かなこの中を満遍なくこすり上げているのだった。
「いやぁぁぁぁ!おっきい!おっきい!おっきいから!んぐ、きもちいいい!んあっ、あっ、あっ、あっ、また、またいくっ、あっ、あっ!」
かなこはもう一度イってしまうようだった。
と、そこでAがピストンをやめた。
A「だめ?w」
なんと、Aは寸止めでかなこを敢えてイかせなかった。チンコをかなこの中に深く差し込んだまま、動かなくなった。
「わあああああああああ!動かして、動かして、動かしてよおおおおおお!」
とかなこは獣のように叫んだ。俺はその様子を見て、何も触っていないのに射精してしまった。
A「だめで?す。俺君に頼んだらいいんじゃね?」
するとかなこは、自分の中に入っているAの肉棒を触って、
「これが欲しい、これが欲しいのおお!!」
と叫んだ。
A「へ?。なんで?」
「おっきいから!おっきくてきもちいいから!」
かなこはハァハァ言いながら答えていた。
A「じゃあちゃんとお願いしてください?w」
「A君の、おちんちんを、あたしのっ、ぇやああああああああああ!いきなりっ!あっ、おっきい!おっきい!いいっ!いいっ!ああああああああ!!!いく、いくいくっ!」
かなこが喋り終わるまでに、Aはピストンを再開した。そしてかなこはすぐにイってしまった。
Aは、かなこの中からチンコをズルンっと抜いた。まだ射精していないようだった。
かなこは、気絶したのか寝てしまったのかわからない感じで、うつ伏せになっていた。体力を使い果たしている様子だった。
俺がかなこをソファまで運んで、寝かせた。

そんなこんなでこれが夜通し続き、俺もいつの間にか寝てしまっていた。
起きたら朝11時で、部屋にはAしかいなかった。Aの話によると女の子は朝の電車で帰ったそうだ。
部屋は思った以上にぐちゃぐちゃだった。俺とAは顔を見合わせて笑い、掃除をした。

そして、Aと牛丼屋で遅めの朝食を取った。

ザ・DATUGOKU

とある日の昼過ぎ、K県のY刑務所から5人の男たちが脱走した。
ワゴン車が奪われ、夕方には帰宅中の女子高生が3人連れ去られた。

そしてかなり離れた民家にワゴン車が止まった。
その家には60代の老夫婦と40才の長男とその嫁(34才)と16才の娘、
30才の長女、27才の次男、22才の次女、そして23才のお手伝いを合わせた合計9名が住んでいた。
脱走した5人の男たちは急遽この民家を襲ったのだ。

老夫婦は縛って奥の部屋に放り込んだ。
広いリビングには嫁と娘と次女とお手伝いがソファーで抱き合い、
次男が椅子に縛られ、
床には不幸にも誘拐された3人の女子高生が泣きじゃくっていた。
長男と長女はまだ帰宅していなかった。

男たちは次男の縄をとき、パンツ1枚で立たせてハサミを持たせた。
連れて来た16才のブレザー姿の女子高生を大股開きで立たせた。
「ザクザク」
リビングに布を裂く音が響いている。

次男が脅され目の前の女子高生の服を切り裂いて行く。
泣きじゃくりながら下着姿にされた彼女は胸の前で腕を交差させていた。
そんな彼女を無視して次男は、腕の下のブラジャーにハサミを入れ、抜き取った。

彼女に残された最後の布ショーツも取られ、
後ろ向きでしゃがみ込んだ彼女の白い背中は、男達を興奮させるには充分過ぎるほど魅力的だった。
次男に向かって「早くやれ!」と脱獄犯たちが命令する。
命令されなくても充分興奮していた次男は、パンツを脱ぎ彼女を押し倒した。

次男の行為に脱獄犯たちはそれぞれの女たちをなぶり始めた。
立たせた次女の、デニムのミニスカートの中にゴツイ男の手が入りピンクのショーツを毟り取った。
そのまま抱え上げイチモツを突き上げた。

周りでも女子高生や16の娘たちが裸にひん剥かれ、荒々しい男達に犯されていた。
しばらくしてお手伝いが裸にエプロンで夕食の支度をさせられていた。

そこへ、長男(40)と長女(30)が揃って帰ってきた。

長男と長女は一瞬にして脱獄犯たちに取り押さえられた。

そして玄関で襲われ縛られた長男は、寝かされ股間の物を剥き出しにさせられ、
目の前で長女が脱獄犯たちによって、
乱暴に服を裂かれる様を見ているうちに、長男の物は立ち始めていた。

そこへ下着姿の嫁(34)が現れ、長男の物をくわえ立たせた。
そして長女を導き強制的に交わらせた。

まさに地獄絵図だった。

それから一時間が過ぎた。
息も絶え絶えの長男の隣では、嫁が裸にされ四つん這いの状態で前後から犯されていた。
男達の激しい腰使いに嫁の形の良い乳房がプルンプルンと震えている。
一方長女は二本のペニスを無理やり口の中にぶち込まれている。

そして──ドク。ドク。ドク。ドク。と男達が次々に射精した。

リビングに3人が連れてこられると目の前で次男が泣き叫ぶ長男の娘を犯していた。
次男は娘の乳房を乱暴にもみしだいている。
腰使いも脱獄犯に負けず劣らず荒々しい。
それを見て──
何かが長男の中で壊れた。
長男は料理を運んできたお手伝いに襲いかかった。
次男は顔中ザーメンだらけの長女に襲いかかっていった。

リビング内ですさまじい乱交劇が始まった。
あちこちで悲鳴と歓喜がこだまする。
もう何が何やら分からぬ状態であった。

結局、獣達の乱交劇は翌朝まで続いた。

そして早朝、近所でパトカーのサイレンが聞こえて来た。
近所の住人が不審に思い、誰かが通報したのだろう。
慌てた5人は家の車を奪い逃げて行った。
リビングには裸の男女が転がり、身に付けていた服が散らばっていた。

民家から逃亡した5人組は近所の銃砲店に押し入り、姉妹を嬲っていた。

母の亡くなってるこの家は父親と姉妹の3人暮しだった。

縛られた父親の目の前には、姉妹が柱に吊り下げられていた。
吊り下げられた姉妹は、パジャマをじわじわと切り裂いて裸に剥かれていった。

床には2人の失禁で水溜まりが出来ていた。
そして吊り下げられたまま犯された。

しばらくして脱獄犯の一人が次女の制服から生徒手帖を取り出し、リーダーに耳打ちした。
リーダーはほくそ笑み、全員に何かを伝え、銃と弾を奪い銃砲店を後にした。

5人が向かったのは、次女が通う学校だった。

その時、家庭科室では2年C・D組の女子40人が30代の女教師の授業を受けていた。

──パーン。

一発の銃声が響き女教師が倒れた。
そして家庭科室は脱獄犯に占拠されてしまった。

数分後パトカーが集まって来たのが解った。
家庭科室内では5つの机の上にエプロン姿の生徒が立たされた。

机の上の5人はストリップをやらされていたのだ。

エプロン、ブラウス、スカートを机の下に落とし、カラフルな下着姿になった時、
下にいた一人の生徒が「あたし、いや!」と叫び、ドアの方に逃げた。
脱獄犯の一人が追い付き、柱に彼女を押し付け乱暴に胸を掴み、
スカートに手を入れショーツを剥ぎ、暴れる身体に一物をねじこんだ。
あっという間の出来事だった。

「痛い!やだぁー!」
しかも彼女は処女だったのだ。
男は無垢な果実を本能のまま貪り、未発達な彼女の乳房をつかみ、
彼女の中にしがみつくように射精したのである。

行為が終わり床に崩れ落ちた彼女はエプロンが取れブラウスが裂け、
ブラジャーが捲くれ上がり可愛い胸が剥き出しになっていた。

机では5人が裸にされ自分の服を敷いて寝転がっていた。

こうして数時間が過ぎ40人は丸裸にされ犯されていった。
椅子に座る裸の女たちの恥辱はまだ始まったばかりだった。

つづき

フライドチキンと返品輸入水着(昔話_駄_)

もうかなり昔の事で、例の六本木のタレント違法薬物事件を聞いて思い出した。
僕は小さな婦人服飾の通販の会社に勤めていた。当然ながら社員は女子が圧倒的に多くて、僕は外回りと力仕事で営業車を使ってほとんど毎日仕入れ先・得意先を回っていた。

ある日、得意先の会社の前の坂道に営業車を停めて商談をしていて、話が終わって外に出てきた丁度その時に、別の駐車していた車が無人で動き出して、僕の車にぶつかって、さらに隣のフライドチキンの店で買い物してタクシーを停めようと、歩道から車道に乗り出していた母親と幼女にその無人車が突進していった。

僕はとっさに無人車の突進に気付いていない母娘を歩道に引き戻して、危うく轢かれずに済んだ。前後して無人車の暴走に気付いた運転手は追いついて、何とか飛び乗って停めた。

歩道の通行人、フライドチキンの店先で気付いた客、それに当事者の母娘はあっけにとられていた。僕も一瞬放心状態で立ち尽くした。無人車の暴走は駐車ブレーキが甘かったのだろう、全面的に責任はあちらにある。実は、僕の営業車はすこし前に駐車場でぶつけられて、修理に出す予定になっていた。相手はそうとは知らずに、損保の会社を呼んで事故対応をしようと話が始まった。両方から賠償を取るわけにはいかないので、正直にそのことを告げた、衝突被害も大したことはなかったし。

前置きが長くなったが、轢かれそうになった親子の母親が、お礼にとフライドチキンのパーティー・バレルを2?3個買って下さると言う。「車で会社に持って帰って、同僚の皆さんと召し上がると良いのでは?」、確か12月でそんなシーズンだった。

そして僕の車にぶつけた車は、婦人物水着の輸入販売の会社だった。それの売れ残り回収品を箱でいくつか、良かったら持って行って呉れとの申し出だった。回収品と言っても、包装の封も切っていないと言う。それならば、日本は冬のさなかだけど、年末年始には海外旅行でビーチを目指す女子がわが社には沢山いる。そんな展開で、別段の実害も無しに丸く収まった事件は一件落着と思われた。

丁度昼前に会社の駐車場に帰り着いて、フライドチキンと水着があるからと、女子を呼びに部屋に入って、パーティー・バレルと水着の入った段ボール箱がいくつか昼飯の場所に運び込んだ。女子は食い気だな、弁当を食べながらフライドチキンもあっという間に空っぽになった。

昼食後同業者の製品だと言う興味もあって、輸入水着と言う段ボール箱を開けて、女子が品定めを始めた。僕も隅っこで弁当を突っつきながらぼんやりそれを眺めていた。そしたら女子から歓声・嬌声が上がるではないか。「こんなの着れな?い」「エロすぎ?」「あんたの彼氏変態だから??」とか言いたい放題。「×子、正月海外で着れるよ?」「○子、倦怠期の彼氏にいいじゃない?」「あんたの彼氏、こんなん着て写真撮るの好きだったと違う?」とか予想通りの声も聞こえる。確かに、海外の雑誌で見かける様な過激どころではないデザインだ。

ここいらが、僕が居心地が悪くて退社した理由だけど、人数が少ない男子は存在自体が霞んでいる。一斉に女子がその過激な水着を試着し始めたのだ。「おいおい、性欲の塊の成人男子の前で、まっぱで水着に着替えるなよ・・・」

日頃から、通販のカタログ写真撮影などで次々にモデルさんが辺り構わず平気でそこいらで裸になって着替えている。大手の様に立派な専用スタジオなんて無かった頃の話だ。モデルさんを雇う経費も馬鹿にならないので、時には女子が代役を務めることも珍しくなかった。みんなして会社を大きくしようと熱気には溢れていて、自分たちのカタログ写真で売り上げに貢献すればと確かに燃えていた。

それでも普段事務所で顔を合わせている女子がヒールにストリング一丁で、次に着る衣装を抱えてうろちょろするのは、男子にとっては生殺しだったね。30人くらいいた女子のほとんどがストリング・マイクロビキニに着替えて、ファッションショーごっこを始めた。ローライズボトムで手の平に入る位小さい布地で後ろも紐Tバックだから、お毛々の草叢がはみ出すかと思ったら、流石わが業界の女子しっかり処理していて、ギリギリおさまっている。ただボトムの三角布地はメッシュの奴もあって、しっかり黒く透けて見えている。それだとトップもメッシュなので、乳首・乳輪もしっかり透けて見える。メッシュを省略した枠だけの奴もある、それをオーストラリアでは見かけた。

抑えてはいても僕も含めた男子は勃起の代わりにパンツが潤うのを感じていたね。凄いので縄縛りみたいに上下が紐でつながった奴だと、紐の幅がやっと乳輪位しかない。我慢して気にもしない顔で弁当を食ってはいたが、味なんて全然分からなかった。年上の女子のお局候補生みたいな姉さんから、「ジェントルマン、ジェントルマン」ってふざけた呼び声が掛かって、僕には「審査委員長、講評と評価をして下さい。売れ筋の順位もつけてね!」とリクエストが来る。仕方なく渋々と言った風で、それでもじっと見る口実が出来たと男子全員が全身を舐めるように眺める展開に進んだ。夏の水着の日焼けもすっかり取れて、真っ白な裸が眩しいし、何となく辺りに漂うフェロモンみたいな体臭が艶めかしい記憶がある。後年には普通に飛び交った命令、「1番の男飢饉の××ちゃん、審査委員長からご褒美のご立派なポコチン頂きなさい!」も無い平和なエロだった。

そんな風な昼休みも終わりに近づくと、女社長が顔を見せて自分も試着してみると言いだした。サイズは、輸入物だけあって結構大きな奴もありそうだ。その女社長は服飾デザインにはエロが無ければ通用しないと公言してはばからない、その後「エロ可愛い」なんて言葉が出来たし。

その女社長は実家が資産家で、大抵の弾けた遊びや体験はし尽くしているようだ。多分違法薬物までは手は出していないだろう。学生時代から同棲なんて辛気臭いと男を複数キープして学生マンションで飼育してたらしい。自分の欲求解決は二の次で、カップル作りが面白くて、気ままに男女をくっつけて、彼らが恋愛模様を演じるのを楽しんでいた。結局支配欲で世界が動いている如き気ままな学生時代、女王様そのものだった。海外旅行に行くには男女数人ずつのクラスメートを引き連れて、トップレスビーチ・ヌーディストビーチなんて当たり前だった。セレブのパーティーにはオートクチュールのシースルー・ドレスで表れて憤慨をかったこともある。極め付きは、数々のエピソードが知れ渡った乱交輪姦パーティー、彼女のドSの面が見え隠れした。それでも警察沙汰にならなかったのは、ある意味彼女の仁徳なのだろうかと(札束が解決手段だったのは事実)。飛び出したメンバーは別の場所で問題を引き起こして事件が報じられた。

旦那もあるテレビ番組に夫婦で出演した時に、女社長を屋外の人気のない場所で裸にして写真を撮るのが趣味だと語っていた。話がそれたが、件の試着はボトムを股にひっかけて、紐を2本乳房の前から首にまわして結んで、後ろで十字に回す奴だ。顔を見なければ、プレイメートボディ級と言っても通用するスタイルだ。女社長が若い頃で、沢山子供を産む前の時だ。

大騒ぎは最高潮で、午後の仕事に戻るのに着替えるのかと思ったら、女社長の指示は製品テストにしばらく着ていなさいと。のちに輸入水着も通販のカタログに載って売上好調なのだから、女社長の目も狂いはない。確かに通販の新製品は着心地などを確かめる為にしばしば実際に日常で着て見て採用に評価する。午後一杯マイクロ・ストリングビキニが事務所倉庫に溢れていて、目のやり場に困る半日だった。丁度その日午後は製品在庫チェックが急かされていて、外回りに逃げ出す事が出来なかった。(続く)

香奈(7)?某スワップサイトのオフに参加

香奈とメル友(輪姦調教されたほうです)は会うなり車でホテルに直行。
俺の携帯には「車でフェラさせられた」って感じで報告メールがきてたんですが、
香奈に詳しく話を聞くと全く違っていました。
移動中、以前メル友とした時の話をしていたら興奮してしまったらしく、
自分から「なめていい?」と聞いて車中で相手のモノを咥えたそうです。

久しぶりのレンタルにお互いよっぽど盛り上がってしまったようで、
ホテルに着いたら服も脱がずに即挿れだったそうです。
「○○さんの大きくて、もう我慢できなくなちゃって…ごめんなさい」と香奈談。
正常位のまま舌を絡ませて、メル友がイクまでその格好で二人で腰を振っていたらしいです。

「いくよ、口あけて」とメル友が言うと、一発目は香奈の口に発射。
ドロドロの濃いザーメンが大量に口に出され(「発射」というよりも「流れ込んできた」という感じらしいです)
つまりそうになりながらも全部飲み込んだと言っていました。

その後少し休憩を挟み、すぐに2回戦に突入。
相手がパンツを下ろすと、まずはフェラ開始。
しばらく舐めていると「めちゃめちゃうまくなってない?」と言われ、
最近何本も咥えてることや、プレイの内容を話したら相手もかなり興奮していたそうです。

今回の浮気では、香奈がいろいろ奉仕させられることが多かったようで、
その後はメル友の乳首、アナルを順に舐めさせられたと言っていました。
かなりの時間を使いメル友の身体を舐め回すと、「ご褒美」と言ってやっと挿入が始まったそうです。

四つん這いの格好にさせられ、前の穴とアナルに交互に出し入れされたらしく
狂いそうなほど気持ちよかったと言っていました。
途中からメル友の挿入はアナルのみとなり、前の穴には自分の指を出し入れ…
香奈はここでイってしまったそうで、とりあえず一回休憩をはさんでもらったとのことです。

少し休んでからすぐに挿入再開。
今度はアナルではなく、座位で香奈が腰を振る格好になったそうです。
香奈の腰使いに5分もしない内に相手がイキそうになってしまったらしく、ここで再び正常位に。
挿れられながら香奈は相手の乳首を舐め、メル友は「気持ちいい…」を連発していたそうです。
「あ、イキそう」と言ったかと思うと、なんとそのまま中田氏…

香奈も彼氏以外の男に中出しをされるという行為に興奮してしまい、
しばらくは挿れた状態のまま激しくディープキスをしていたそうです。
相手のモノを抜くと、香奈のマムコからメル友の大量の精液が…
ティッシュで拭き取り、それを吸って飲むように言われ、結局全部飲まされたそうです。

この間約2時間程度でこの日はそれで終了。
相手の都合が悪かったらしく、泊まりで一晩中やりっぱというわけにはいかなかったみたいです。

ところで、明日の休日を利用して某スワップサイトのオフに参加してきます
写真OKだったらいいな…どっちに転んでも一応報告しますがw

...

この一週間とにかくハードスケジュールで…初めて仕事で死ねると思いました。
ご飯食べつつお風呂入りつつこないだのレポしようと思います

ではスワップオフのレポを…

場所は都内の某プレイルーム(中央にリビングのような大きな部屋があり、個室がいくつか隣接している感じ)。
カップル・夫婦でリビングに集まり、意気投合したカップルは個室へ移動して楽しむというものでした。
もちろん見られたい人達はその場で始めてもOKとのこと。
写真撮影は一切厳禁だったので、今回は画像提供はできませぬ…
お酒を交えて和やかムードでスタート。

参加者はカップル3組、夫婦2組の計10名。
俺と香奈は隣に座った夫婦(♂32♀29)と話が弾み、お互いの自己紹介等をしながら30分程談笑してました。
お酒が入っていることもあってか香奈が次第に饒舌に…
あまり飲み過ぎないように注意しようとも思いましたが、酔いが回ったほうが羞恥心もなくなると思いあえて止めませんでしたw

しばらくすると近くで話をしていた2カップル間でパートナー交換が成立したらしく、二組の男女が別々の個室へ。
その後それぞれの部屋からモロに喘ぎ声が聞こえてきて、それを機にリビングの方もだんだん変な雰囲気になってきました。

リビングに残っているのはT夫婦(♂32♀29)とS夫婦(♂36♀36)、そして俺と香奈の3組。
6人で話をしていると、男性人の注目は自然と一番若い香奈に集まりました。
「なんでその年でこんなプレイしてるの?」「初体験は?」等、
周りからいじられまくる香奈を俺も笑いながら傍観していたんですが、だんだん会話の内容はエスカレート。
そしてとうとうTさんから「香奈ちゃんのおっぱい見たいなぁ^^」とのリクエストが…

少し戸惑っていた香奈ですが、俺が「見せてあげな」と指示を出すとブラジャーを外し服をまくり上げました。
香奈が乳首を晒すと周りのボルテージが一気に加速。
Tさんの「舐めてもいい?」の質問に香奈が黙って頷きました。

服をまくり上げている香奈の乳首にTさんが吸い付くと、香奈から「んっ…」と小さな声が。
もう片方の乳首を指で触られ、次第に香奈の息もかなり荒くなっていきました。

女性陣からは「感じやすいんだねー」「可愛いねぇ」等、大人の反応がw
Tさんの奥さん(T妻さんとします)も笑顔で香奈のパンツに手を入れ始め、
T妻さんが香奈の口に舌を入れると、香奈も自分から舌を出しディープキス…

そんなTさん達とは対照的に、S夫婦は相互鑑賞が目的だったらしく、直接香奈には手を触れてきませんでした。
Tさんの「香奈ちゃん向こういこっか」との誘いに香奈が頷き、カップル成立。
香奈が「ちょっといってくるね^^」と俺に言うと、二人は個室へ入っていきました。

T妻さんもかなり乗り気になっていて、「じゃあこっちも始めよっか」と言って笑顔で俺にディープキス。
個室に行ってしまうとS夫婦の希望していた相互鑑賞プレイが成り立たなくなってしまうので
俺とT妻さんはそのままリビングですることになりました。

T妻さんは29歳。
身長155?程で、ほっぺのプニっとした童顔タイプです。
職業はなんと保母さんとのことで、それを聞いただけで俺は結構ハァハァでした

俺がパンツを脱ぐと、T妻さんのフェラが開始。
隣では同様に、S妻さんもSさんのモノを咥えていました。
気持ちよすぎて思考が朦朧としてきたところで、個室から耳慣れた声が…

「あ、あっ…」「きもちい、気持ちいいです…」とリビングまで聞こえてきたのは
Tさんにヤラれている香奈の喘ぎ声でした。
それを聞いたT妻さんがフェラをしながら「いいの?香奈ちゃんうちの旦那にヤラれちゃってるよw」とニヤニヤ。
目の前の光景と個室から聞こえてくる香奈の声に、興奮でおかしくなってしまいそうでした。

T妻さんも我慢ができなくなってしまったらしく、「ねぇ、挿れよっか…」とぽつりと一言。
そのまま正常位で挿入が始まりました。
しばらくはゴムを付けてしていたのですが、「それ、いらないよ…」というT妻さんの言葉をきっかけに生ハメ開始。
隣ではSさん達がバックで挿入中、個室からは絶叫にも近い香奈の声…
耐え切れなくなってしまった俺はすぐにT妻さんのお腹に発射してしまいました。

「早いよぉ・・・もっかいしよ?ね?」と言うと、すかさずT妻さんは俺にディープキス。
俺のモノを手で触りながら舌を絡ませてきました。
その間もあいかわらず香奈の声はやまず、俺の股間もすぐに復活。
そのままゴムを付けずにT妻さんに再挿入しました。

正常位の格好で抱き合いながら、ねっとりとディープキス。
その後騎乗位に移行し、T妻さんが腰を振ってくれました。
2度目の挿入でT妻さんはやっと満足してくれたようで、ここでようやく「好きなとこにかけていいよw」という発射許可が。
「顔でもいいですか?」と聞くと、「いいよwはい」と言って口を大きく開けてくれ、
そのままTさんの童顔に発射しました

精液を顔で受けてくれたTさんは「いっぱいでたねぇw」と一言。
ザーメンを垂らしながらニコッとする保母さんに萌え死んでしまいそうですた。
いつのまにか香奈の声もやんでおり、T妻さんと「こっそり個室覗いてみよっか…」ということに…

音を立てないように個室のドアを少しだけ開け中を覗くと、ベッドが盛り上がり中でごそごそと動きがありました。
大きなティッシュの固まりが床に転がっているのを見ると、どうやら一回終わった後のようです。
二人をよく見るとディープキスの最中…こっちには全く気付いていません。

T妻さんが近づき、二人にかかっている毛布を一気に剥ぎ取ると
裸のまま抱き合って舌を絡めているいるTさんと香奈の姿があらわに…
香奈の首と胸には大きなキスマークがついていました。

話を聞くと、香奈とTさんは個室に入って即開始だったとのこと。
お互いに首筋や乳首等を舐めあい、その後香奈がTさんにフェラで奉仕。
少しすると壁に手をついて腰を出すように言われ、立ちバックで挿入が始まったそうです。
リビングに聞こえてきた香奈の最初の喘ぎ声はこの時のものだったと思われます。

しばらく立ちバックをした後、二人は正常位で抱き合う格好に。
T妻さんの喘ぎ声も香奈達に届いていたらしく、二人とも物凄く興奮してしまったとのことです。
そして俺同様、Tさんも香奈に顔射。
この日のためにしっかりと溜めてきたらしく、香奈の顔には大量のザーメンが垂れ流されたようです。
そして、その後二人でベッドに倒れ込んでからはずっとディープキスの嵐。
そこに俺とT妻さんが乱入…というのが一連のいきさつです。

その後リビングに戻り、4P開始。
お互いのパートナーを交換してバックで挿入しあいました。
T妻さんは俺に挿れられながらも香奈に激しくディープキス。
くんずほぐれずで絡まっていた所に先に抜けていた2カップルが帰ってきて…
なんとそのままS夫婦を除く乱交へと発展してしまいました

8人という大人数なもんで、詳細はちょっと文章に書ききれません(なにか質問があれば答えさせていただきます)。
単純に香奈だけで5、6回は射精を受けていたと思います。
S夫婦は結局最後まで参加されずに、その乱交で今回のオフは終了しました。

姉(21)と弟(17)がやってたのを見た

携帯からすまん。
自分の話じゃないんだけど俺が高校3年の時、
三つ上の姉貴と一つ下の弟が床の間でやってたのを見た時、
頭が真っ白になって体が固まってしまった。姉貴はミニスカを捲り上げて、
自分のパンツをくわえて騎乗位で弟に突かれまくられてた。
中田氏かどうか分からなかったが、本当に怖かった。
俺が居た事に気がつかなかったんだろうな。

携帯からすまん。670です。
3Pなんか普通に考えて無理だわw
当時、姉貴と弟は家族内ではあまり会話がなかったから、余計に驚いたな。

今は姉貴と俺は結婚して、姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、
たまに二人と会った場合でも当時の記憶が鮮明によみがえる…
姉貴は着衣のまま、弟はパンツの穴から珍子だけ出してさ。
姉貴が必死にパンツくわえて声を噛み殺してるのとか。
もう、トラウマですね。長文m(__)m

書き込みは初心者なんで
アンカーのつけ方とか下げとか分かんないけどごめんなさいね。

あと、12.13年くらい前の話なんで記憶に少し曖昧な部分とかあるから
そこは憶測をプラスして書きますのでゆるしてください。

12年ほど前の今くらいの時期
当時高三だった俺は、就活や進学関係で
学校が休みになっていました。

前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので
起きたのが日曜の昼前でした。
ちょっと用事があったので出かけようと玄関へ出ると
両親と姉貴の車がなくて出かけていたようでした。

弟の原チャリはあったので、弟は部屋にいたようでした。
まあ、いつもと何も変わらない光景でした。
俺の原チャリは数日前からバッテリーが上がってしまっていたので、
自転車で出かけました。

二時間ほどして用事も済んだので
まだ帰るにも時間があるから
当時付き合っていた彼女の家へ電話をかけました。

ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで
これからカラオケ行くけど、俺もどうか?と誘われました。
でも、みんなに変に気を使わせるのも嫌だったので
誘いを断りました。

この電話での出来事が、運命の分かれ道になるとは
当たり前だけど考えもしませんでした。

本屋さんで車の雑誌を買って、いつもより早い帰宅をしました。
庭先を見ると、姉貴の車が止まっていて帰ってきている様子でした。
誰かがいると鍵はかけないから、出かける時も自分はかけなかった
しと思いドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていました。
ちょっとイラっとして鍵を開けて、家に入りました。

家に入ると、まるで留守のように
静まりかえっていました。

自宅で飼っていた猫がどこにいるのかなと無言で捜していると
どこからともなく、ミシミシと言う音が聞こえてきました。
なんだろう?と若干不審に思って、なんとなくコッソリと
音の発信源を捜しました。

ちょっと離れた場所から、なにげに床の間の方に目をやったら
ふすまが少し開いていて、そこにしゃがみ込んだような姉貴の
姿が見えました。
なんでこんなトコにいるのだろうと思ったと同時に目線を下に下げると
仰向けになった弟の姿もありました。

そこで一瞬俺は目を疑いました。

黒い服でトランクス姿の弟の上に
上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニと
ルーズ風の黒いハイソを履いた姉貴が
弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態で
ガンガンと突き上げられていました。

俺は頭の中が真っ白のなり、体が金縛りのように
固まってしまって、怖くて見たくもないのに
目をそらすことすらできませんでした。

手前には弟のジャージらしきズボンが無造作に
脱ぎ捨てられていました。

ちょっと家族で買い物落ちしてきます
需要があるなら、またあとで続き書きにきます

こんばんはー、670続き書きにきました!
ちょっと恐怖がよみがえりましたけどw

硬直したまま動けない俺と
禁断な行動を犯している姉と弟。
姉貴はややうつむきかげんでなおかつ
目をつむっているからか、こちらの様子
には気がついていないみたいでした。
一心不乱に腰を振っている弟もそうでした。

ちょっとして姉貴が水色の何かをくわえているのに
気が付きました。
そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが
後にそれが姉貴のパンツだったとわかりました。

「ンッ、ンッ!」
パンツを必死にくわえたまま声を殺していた姉貴
さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに
今はそれがハッキリと聞こえてくる・・

いやだ。もう聞きたくない。
ここから逃げ出してしまいたい。
そのときの俺は恐怖のあまり本当に失禁寸前でした。
動かしたくても動かない体は、自分の物とは思えないほどでした。

やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)
姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっとめくれ
下半身が確認できるほどになってきました。
そして弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました

思わず両手をガクッと床についた姉貴
弟は動かすのをやめて、それを眺めているようでした。
姉貴のつかしていた両腕がハッキリ分かるほどに
ガクガクっと震えていました。

弟が「出していいの?」か「イッていいの?」
みたいなことをボソボソと言っていましたが
姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした

そして姉貴はくわえていたパンツを自ら取った瞬間
弟が焦ったようにそれを奪い返して
左手で姉貴の頭を抑えて、右手で再びパンツを
姉貴の口に押さえ込むと同時くらいにまた腰を突き上げた時

「ああぁぁ!!」
と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの声をあげました。

その声を聞いた瞬間、俺はハッと我に返りました

ここまでの時間は長く見積もっても
3分もないくらいだったと思いますが
その僅かな時間も俺にとっては、数十分とか
それ以上に長く感じました。

体の自由がやっと利くようになった時
俺はゆっくりその場をあとにしました。
後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と
濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました。

玄関を開け、わざと聞こえるような音でドアを閉めました。
外に出てみると、何事もなかったかのように人が歩いていたり
車が通っていたりしていました。
パニックっていた俺は、小走りで道を歩いて
これまで行ったことも興味もないような近所の
ボロイ金物屋さんに入店し、欲しくもない鍋とかを
30分くらい物色していました。
もう、完全な錯乱状態です。パニックです。
金物屋に居る意味が分かりません。

パニックったままビミョーに高い鍋を購入し
しばらく近くの堤防に鍋持ったまま座っていました

辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。

両親も帰ってきてましたが、持っている鍋を変に思われるのも
アレだったので二階の部屋へ直行しました。

こんな出来事があってから、姉と弟とまともに会話出来ませんでした
もしかしたら二人ともそんな俺に気がついていたのかもしれません。

姉貴も弟も、その当時はそれぞれ恋人もいました。
二人の間に何があったのか、もちろん今も分かりません。
あの時みた行為も、その時が始めてじゃなかったのかもしれません。

今思えば、姉貴は弟に犯されてたんじゃないのかなと考えた
こともありました。

正直言って、あんな思いはもう二度としたくありません。
友達はもちろん、今の嫁さんにすら話したことありません。
時間が経ったとはいえ、こうして匿名で書けるようになった
だけで、自分は進歩したと思います。
書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。

自己満ぽくなってしまってすいません。
こんなくだらない話聞いてくれてありがとうでした
改行とか下手ですんません

携帯からすまん。670です。
こんなに感想くれてるとは思わなかったのでびっくりした。
でも嬉しいよ、ありがとう。
姉貴の容姿は、室井なんとかって言うよくテレビに出ているコメンテーターに似てる。
見た目も中身もキツい感じのちょいポチャ。
弟はどこにでもいるような、普通の兄ちゃん。
どちらかと言うと顔はいい方。おとなしめ。

670最後です。
二人の間に何があったか、知りたい気持ちもあるし知りたくない気持ちもある。
世の中、知らない方が幸せな事もあるんだなぁと実感しました。
感じ方は人それぞれだけど、
俺みたいな気持ちになる人間はこれ以上出てほしくないと思っている。

ネタでしたとか、妄想でしたって本当に言えたら
どんなに気分が楽なんだろうって何回も思った。

こんな話を聞いてくれてみんなありがとう。
おまえらマジいいやつばっかだな。おまえらに聞いてもらえてマジよかった。

それじゃあ、グッドラック

※鍋は多分まだ実家

妹の病院での恥ずかしい話

2?3年前の話ですけど、妹との話。
もしかしたらジャンル違いかもしれないが
妹との話なのでここで書かせてもらいます。

これはオレが19歳で大学1年の時で
妹は16歳の高校一年だった。
オレは地元の大学に通ってたので実家からで
家族4人で暮らしてたわけだが
あるとき親父が半年間の単身出張、
母親が祖母の入院の看病で田舎に戻り
それが偶然かさなって3ヶ月だけ
2人きりで生活する事になっていた。
とはいってもオレは大学生だし
妹は歳のわりにしっかりしていたので
特に何も問題なく過ごしていた。
まぁ、洗濯がどうだとかご飯当番とか
妹からキレられることはよくあったが…w

2人生活が始まってから3週間くらいだったか、
朝、突然オレを呼ぶ声がする。
しかもちょっと尋常じゃないのはすぐわかった。

「おにいちゃん!おにいちゃん!きて!はやく!」

その声でオレはびっくりして目が覚め
普段はあまり入ることのない妹の部屋に入って
ドアをあけるとベットの上でうなる妹。

「おい!どうした?!」

オレは若干パニックで
あわてて布団をはぎとると
股間をおさえる妹。

「いたい?・・・いたいよぉ・・・」

「どこが痛いんだ?どっか部活でいためたか?」

妹は部屋着でよく着ている白のミニワンピと
(ネグリジェ?でもそんなにヒラヒラしてないしエロくない)
ボクサーパンツをはいてる。
いつもの見慣れてる格好でも普段なら目をそらすところだが
今は緊急事態。
よく見るといわいる足の付け根というところだろうか。
右のそこをおさえている。
病院にいかなければと思ったが妹は動けず
オレは小さい頃以来妹をかついで
取立ての免許と親父の車で行きつけの病院にむかった。

本題の前に妹のことについて。
妹は「みく」という名前で背は160前後ぐらい。
実はオレも妹もバスケをやっていて
地元じゃちょっとした有名な兄妹だった。
オレは怪我で大学ではバスケはあきらめたが
妹は高校に入ってすぐに監督に認められ
一番後ろだったがユニフォームをもらっていた。
背は大きくないが3Pシュートと俊敏性で
時期PG候補としてかなり期待されていた。
そして何より妹はちょっと顔が良くて
他の学校の男から結構目をつけられてた。
兄だから何とも思わないが、
考えてみれば部活をまじめに取り組んでて
ほとんどすっぴんなのにと考えて
周りを見渡すと納得する。
そんな兄バカです。

だから、この時「やばい…」と直感で思ったんだよね。
オレは膝を思いっきり駄目にしちゃって。
それでも無理してプレーしてたもんだから
大学のプレースピードに追いつけなくてやめちゃった。
ジャンプ力が中学のときの半分になったら
誰だってショックなのはわかってもらえると思う。
妹もまさか同じことになるんじゃないか…。
オレは気が気じゃなかった。

病院について歩けなかったので
担架(足がついてるやつ)で運ばれた。
オレも小学校からお世話になってる整形外科で
いつもの先生をお願いしたが
今日は偶然にも大学病院に手術にいってるらしく
かわりに別の先生が見てくれることになった。

少し待ってから名前が呼ばれた。
オレも一緒についていくと

「君はご家族の方?」といわれたので
多少まだパニックだったせいか
「はい、兄です!両親が長期出張中で!」と
病院には似つかわしくないテンションで答えた。
妹は「いあたいよぉ?」と涙目になっていたのが
心配でソワソワしていたが
「大丈夫だから落ち着いて、今見るから」
先生がそういってオレは少し自分を取り戻しイスに座った。
妹はベットに横になっている。

「じゃあ、ちょっと触るから痛いかもしれないけど我慢して」

先生の触診がはじまった。
先生が「ここは?」といって妹が首を振ったり
うなずいたり、時には「いたいっ」といっていた。

そこからがオレのびっくりすることのはじまりだった。

先生が急にキャミワンピのスカートをめくった。
おへそのところまであげると
みくのボクサーパンツが丸見えになった。
妹は恥ずかしそうな顔をして俺とは逆の方向をむいた。

「膝をたてて少しひらいてくれるかな」

いわれるままにみくはM字開脚のような形に。
また先生の触診がはじまる。
このときはまだオレはそこまで変に感じてなかったが
次にとんでもない言葉をきいてしまった。

一度みくから離れ看護婦さんと何やらごにょごにょ話した後
看護婦さんがみくに近づいて

「ごめんなさい、先生がこのパンツだと骨の動きが見にくいみたいなの
 普通のパンツだったらいいんだけど。。
 これ脱がしちゃうわね?失礼しま?す」

オレはびっくりしたが妹はもっとびっくりしただろう。
ただあまりの看護婦さんの手際の良さに
するっとボクサーはぬかれ下半身すっぽんぽんに。
オレにも丸見え・・・。
先生が戻ってきて「じゃあ続きをするよ?」と
閉じていた足を無理やりまたM字にして触診。
オレはどうしようかと思ったが
「いやこれは検査なんだ。オレもしっかりしないと」と
言い聞かせてマジでガン見していた。
妹のアソコはまだ毛も薄くてとてもきれいだった。
先生は付け根を押したり触ったりしながら触診を続ける。
妹は痛いのか首をふったりしながら
顔をゆがめて唇をかみ締めていた。

そしてまたびっくり発言が先生から飛び出す。
「すみません、これ診察に邪魔だからとっちゃいますね」
というと看護婦さんがすっと近づいてワンピをとってしまった。

想定外だったのが妹は寝起きできたのでノーブラ
プルンと小さい胸が出てきて
なぜか妹は全裸に。。

ベッキー似の女子社員と

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。
メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)
真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。
それでベッキーかよ?とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。

職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。

実は真美とは10年近くなるセフレ。
真美は仕事はできる女だが、実は大淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーでけっこう美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりでは淫乱女には見えない。

優も真美ほどではないがけっこうなツワモノ。
なにしろ真美の乱交の洗礼をうけて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみを年とらせたらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さん。
当然、私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の新入社員歓迎乱交旅行だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿、ひとっ風呂あびて女性達の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人にかわるがわるすすめられて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事がすんで片付けがきてからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると真美が大露天風呂を1時間貸切してあるといい、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ、約束通り鍵はあけてある。

私がはいっていくと既に湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく
体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。

ベッキーちゃんは「えっ、え?」とか言って慌てているが無視。
真美と優が「Yさんずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気あいあい。

ハンドタオルで必死に胸を隠している(濁り湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が「待ちきれなかったよ?、Yさん早く?」と言って、私とぶちゅ?っとフレンチキス、胸揉んで、お互いに下半身まさぐりあって、最後は湯船のへりにつかまらせて立ちバックで挿入。

わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんに真美が「いいからじっとしてて」
先輩のちょっときつい感じの言葉に、思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう、ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに私は寄っていって無理矢理キス。
酒もはいってるせいか驚きすぎで固まったのかベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を抑えてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、がんがんピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このために3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。
酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。

いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻をふっています。
私の肉棒さんに貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも、女の子らしく
「あ?ん、だめ?」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団がひかれていたので、すぐに浴衣をひんむいてベッキーちゃんを押し倒します。
「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
ひざ裏に手をあてて大股開きにさせて観賞してから、がんがんにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけどけっこういい体してそうと想像してましたが、ベッキーちゃんは脱ぐと服の上から想像していた以上のいい体でした。
おわん型のおっぱいもけっこう大きめ、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリはちきれそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃い目でしたが、あそこはあまり使い込んでいないようでけっこうきれいな色してます。
いつも職場で明るく元気、陽気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とはちがって、しらふなので死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが当然容赦しません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸ですでに挿入体勢にはいられてます。
「え?、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッとはいっていきます。
先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。

ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後にはあきらめたのか、ベッキーちゃんも自分から腰使って快感を貪っているようでした。

経験人数多数の真美も「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる僕のモノです。
最初は「いや、いや」と言っていたベッキーちゃんも、いつのまにか「イイ、イイ」と言ってくれます。

久々に「やりまくってやった?」っていう感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復してから、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やりあきた体なので興奮もなにもありませんが、バイアグラのせいかなんとかやれないことはないので腰をこわさない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで職場はなんともいえない、まったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社では挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけど。

半年ほどは続いたけどベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか恒例で真美の部屋で3P、4Pなので、普通の子はやっぱり、「このままじゃ、やばいよな?」って感じで会社辞めちゃいますね。 いいとこ1年くらいかな。

でもそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるというものです

バイト先の仲間と


もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

わかりづらくなりそうなんで先に名前を振っとく。
俺=タケシ、男友人=アキラ、女1=ユキ、女2=マユミ、もちろん仮名。

さっきも言った通り4人の中では今さら気取ってもしょうがないっていう共通
認識があったせいか、飲みに行っても話す内容は、彼女(彼氏)が欲しいとか
金が無いとかそんなのは当たり前で、もうちょっとシモの方の話しも結構
平気でしていた。
下ネタが好きというよりは、そういうことを本音で話せる異性の友人って
少ないもんだし、性的な好奇心や疑問を解消するだけの実経験もあまり多く
なかったから、少なくとも俺にとっては異性というものを知るという意味でも
この飲み会は実に貴重なものだった。(ただし一応全員非童貞、非処女では
あった)
俺の知る限り、4人の中で付き合ったりとか体の関係を持ったりということは
無く、あくまでも気の合う仲間という関係がバイト期間中ずっと続いていた。

そんな関係が崩れたのはアキラの退職がきっかけだった。
しかもアキラは単にバイトをやめるだけでなく、ある事情で地方にある実家に
戻ることになってしまい、当然俺たちはアキラとの別れを惜しみ、送別会と
称しては以前にも増して一緒に飲みに行くようになった。
アキラがこっちを離れる1週間程前、いつものように4人で飲んでいると、
アキラがふと「あー、俺実家戻る前に一回風俗行っとこうかなー。むこう戻ったら
そういうの無いしなー」と口走った。
そういう発言自体は俺たちの中では全然タブーじゃなかったから、俺も「じゃあ
行くかー?ピンサロぐらいだったら餞別で奢るぜ」みたいに答え、女2人も
苦笑しながら「寂しー」みたいに茶化していたけど、その後アキラが何気なく
発した一言で一気に場の雰囲気が変な方向に進んでいった。

「なぁ、最後にやらせてって言ったら怒る?」
何を思ったのか、あるいは何も考えていないのか突然アキラがしれっと女2人に
問いかけた。
「えっ!?」「はぁっ!?」突然の問題発言に女2人の反応は怒るというよりは
びっくりといった感じで、一瞬ぽかんとした様子だった。
「何言ってんのww」、「いくらなんでもいきなり過ぎでしょー」、「大体もうちょっと
ムード的なものはないもんなの?」と一瞬の間の後は当然のことながら2人とも
NGの回答。
でもユキもマユミもアキラの突然の直球勝負に明らかに動揺しているのが
ミエミエだったし、場の空気が一気にディープなものになった。

「でも俺実家に戻ったら、多分こっちには戻って来れないし、最後にみんなで
思い出を作りたいんだよなー」
アキラが真面目な顔をしながらとんでもないことを言う。
「みんなって??」これは俺。
「だから4人でしたいなって」
「何、それって4Pってことかよ?」
「うん。記念に」
「記念4Pってwww」
この間ユキとマユミに発言無し。
俺はまぁ男だし俄然アキラの提案に惹かれ、緊急脳内会議が全会一致でアキラ
擁護を可決したので、急遽アキラのバックアップに回ることに。よくよく考えたら
男友達に自分のSEX姿を見られるっていうのも嫌なもんだけど、この時は完全に
性欲&好奇心が勝っていたw

「うーん、まぁ俺はいいけど、ユキとマユミ次第だよな」
俺がさりげなくアキラの提案に賛成の意を表明すると、
ユキが「でもいきなり4Pって言われてもキツイでしょー」と即答。
「でも俺ユキかマユミどっちか選べって言われても選べないし」とアキラ。
「だから何でやることが前提なのよw」
「俺はアキラが選ばなかった方とやることになるのか?」
「タケシとやるって全然趣旨が違うww」
「だから4人でっていってるじゃん。てか、嫌?」
「嫌って、その聞き方がそもそもおかしいでしょってw」
「でも、そう言うってことはやってもいいってこと?」
「だからそーじゃなくて・・・」

お互い遠慮の無い関係だから、ヤルだの4Pだのの単語をもろに口にしながら
議論は続き、最終的に俺とアキラは「やりたいのならそれなりの雰囲気を出せ。
もし私達2人をうまくそういう方向に導けるのであれば考えてやらないこともない」
という回答を女2人から得るに至った。
まぁ完全否定ではなく、こういう回答をすること自体ユキもマユミも内心はかなり
興味をそそられているってことを証明しているようなもんだけど、そこは女の
プライドか一応条件をつける形になった。
ただ議論が終わる頃には、俺にとってユキとマユミが今までの仲の良い飲み
仲間という存在からSEX相手候補という生々しい存在に変わっていて、俺は
もしかしたらこの後2人あられもない姿を目にすることができるかもしれないと
思うと無性に興奮した。
AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり、俺は
思わずブルッと武者震いをしてしまった・・・

「じゃあ雰囲気を出すためにも場所を変えようぜ。てか俺の家で飲めば時間気に
しなくていいし、家で飲むって言っても俺もタケシも2人を無理やりどうこうしようって
ことはしないからそこは信用して欲しい」とアキラが提案する。
信用して欲しいとは言っても、言い方を変えれば「俺の部屋で飲んで、いい雰囲気
になったら乱交しようね」って言ってる訳だから馬鹿げた話ではあるんだけど、
ユキとマユミも何故か異論は無く、俺たち4人は逸る気持ちを抑えつつアキラの
家に移動することになった。

アキラの住む築後何年経っているかもわからない古いマンションに到着すると、
部屋の中はすでにだいぶ荷造りが進んでいて、何となくがらんとした感じになって
いた。
今までに何度も遊びに来たことがある部屋だけに、その殺風景な様子を見ると
アキラと本当に別れるんだなということが実感されて、俺は急に寂しさを覚えた。
それはユキとマユミも同じだったみたいで「アキラほんとに行っちゃうんだんね」と
しんみりした口調で呟いている。
「だろー。だから俺は思い出が欲しいって行ってるんだよっ」
アキラが重い空気を振り払うように空元気で言う。
「よし。飲もっ!」
ユキの掛け声で再び酒盛りが始まった。
アキラがいなくなるってことを実感したことで妙に気持ちが感傷的になり、俺は
根拠は無いけど何となく今日はやれそうだなと密かに期待が高まっていた。

飲みはいつになくハイペースで進んだ。
何といってもこの後乱交をするかもっていうのが全員の頭の中にあるわけだし、
素面では出来ないなっていうのは皆考えていたと思う。
俺も泥酔しないレベルまで飲んで、そのままの勢いで乱交に持ち込みたいと
考えながら酒を煽っていると、しばらくしてアキラが「脱ぎまーす!」と突然立ち
上がり、Tシャツを脱ぎはじめた。
「いきなりかーい」というマユミの突っ込みに、ユキの「もう脱いどけー」の声が続く。
酔いと寂しさと好奇心がごちゃまぜになり、この時にはみんななんかどうでも
いいかーみたいな雰囲気になっているような気がする。
上半身裸になったアキラが「次、タケシ脱げー」と言う。
俺も立ち上がり、アキラと同様に上を脱ぐのも芸がないと思い、「じゃあ俺は下を
脱ぐ!」と宣言をして、ジーンズを下ろした。

「タケシ、もう起ってんじゃん」というアキラの声。
確かにこの時点で早くも俺のチンポは元気になってしまい、俗にいうテントを
張った状態になっていた。
「じゃ俺もー」とアキラもジーンズを脱ぎ、結局男2人はあっという間にパン一の
状態に。
ユキもマユミもキャーだのワーだの言いながらも、嫌悪感みたいなものは全く
なく、アキラがユキの手をとり股間に持っていくと、ユキは照れ笑いを浮かべ
ながらも素直にパンツの上からアキラのチンポを握った。
それを見た俺はすかさずマユミを後ろに回りこみ抱えるように座りこむと、同じ
ように後ろ手でチンポを握らせ、マユミのTシャツに手を潜り込ませるとブラの
間から生チチを揉みしだいた。
マユミも全く抵抗はしなかった。

「あんっ」
俺に胸をもまれたマユミの艶かしいあえぎ声が合図になったかのように乱交が
始まった。
最初の組み合わせはアキラとユキに俺とマユミ。
小柄でおっぱいが大きく、どちらかと言えばややロリ系のユキと背は高く痩せで
貧乳のマユミ、背は普通で結構マッチョのアキラと背高で痩せの俺。
4人とも残念ながら顔面レベルは芸能人に例えてどうとかいうもんではなく、正に
十人並みというのがぴったりの典型的日本人顔。
そんな平凡な4人の非平凡なSEXがそれぞれ1メートルと離れていない距離で
始まってしまった。

俺はマユミのおっぱいを揉みながら徐々に体を向き合うように移動すると、
ゆっくりとマユミを押し倒した。
Tシャツをめくるとマユミの小振りなおっぱいが現われる。俺はマユミが相変わらず
ほとんど抵抗しないこと確認すると、そのままマユミのTシャツを脱がし乳首を口に
含むと舌先で転がした。
コリコリした乳首の感触に、久し振りにSEXをしてるんだという実感が湧いてきて
胸がわくわくする。
しかも少し視線をずらすと隣ではユキが同じようにアキラにTシャツを脱がされて
いるところで、色白のユキの乳房がプリンと目の前に姿を現した。女の乳房を
舐めながら別の女が脱がされているところを見るという贅沢。
マユミも隣でユキが脱がされているのに気付いたみたいで横目でうわーっと目を
見開いている。

その後しばらくはカップル同士で楽しんだ。俺はここまできたら完全に吹っ切れて
早々に自ら真っ裸になると、マユミの服を脱がし始めた。
マユミも諦めたのかその気になっているのか特に抵抗はせず、俺のなすがままに
服を脱がされていく。
俺がマユミのパンツに手を掛けて脱がそうととすると、2chのどこかのコピペに
あったように、マユミは自ら少し腰を浮かしパンツが脱げやすいように協力した。
目の前にマユミの薄い陰毛とその奥にオマンコの割れ目が覗いたとき、俺は妙な
達成感を感じたのを覚えている。

今までこんなことになるとは思っていなかった友達とするSEXっていうのはかなり
興奮するものだった。
それはマユミも同じなのか、俺とマユミが早くも69の体勢でお互いのあそこを
強烈に舐めあっていると、マユミのオマンコからは本当にダラダラとしか言いようが
ないぐらいの大量の愛液が垂れてきた。
少ししょっぱい愛液に興奮し、俺が一心不乱にマユミのオマンコを舐め、マユミも
あえぎ声をあげながらも俺のチンポにむしゃぶりついていると、横からアキラが声を
かけてくる。

「あのさ、俺のリクエスト聞いてくれない?」
そう言うアキラは仰向けになりながら上半身だけを起こしてこちらを見ている。
そしてそのアキラの股間にはやはり一糸纏わぬ姿になったユキが顔を埋め、
ぱっくりとアキラのチンポを咥え込んでいた。
当たり前だけど初めて見るユキのフェラチオ。そして目の前にはマユミの愛液
まみれのオマンコ。なんという非日常的な光景。
「あのさ、2人で一緒にフェラしてもらいたいんだけど。」
アキラの希望はいわゆるダブルフェラってやつだった。
「どうする?」みたいに無言で見詰め合う女2人。しかしこの期に及んで拒否する
理由はないし、せっかくの乱交なんだからそれらしいことをやりたいしやられたいって
いうのは恐らくユキとマユミも同じだろう。

俺が少しマユミの体をアキラのほうに押しやると、マユミは自発的にアキラの方に
体を動かしユキに並んだ。
「どうすればいいの?」
「交代で咥えて」
短い会話をはさみ、アキラが「じゃあユキからやって」と言う。
ゆっくりとユキが上下運動を始め、それをマユミが至近距離から見つめている。
そしてその姿を見ているアキラと俺。アキラのチンポはもうビンビンに勃起していて
小柄なユキがその不釣合いに太いチンポを咥えている姿が激しくいやらしかった。

手持ち無沙汰になった俺は2人の後ろに回りこむと、二人の足を広げ、わざと
お尻を突き出させた。ユキとマユミのオマンコがぱっくりと並んで開く。
並べてみると同じオマンコでも随分と形状が違うのが良くわかる。
ユキのお尻は真っ白でプリプリしていていかにも弾力があり、陰毛はオマンコ周辺
だけでなく肛門の周りまで生えているものの、色は綺麗なピンク色をしている。
一方、マユミは薄い陰毛にビラビラの小さい小振りなオマンコで、色は妙に赤みの
濃いエロさの漂うオマンコだった。
2人とも恥ずかしさを超越したのか抵抗することなく俺にオマンコをいじられたり
お尻を広げられたりしながら一生懸命アキラにフェラをしている。
俺が2人の濡れたオマンコに同時に指を突っ込み動かすと、すぐに二人はあえぎ
声をあげ始め、時折漏れるアキラのうめき声に同調した。
2人の女のオマンコに同時に指を入れるというあまりにもいやらしい光景に俺は
堪らない興奮を覚えていた・・・

「入れたくなってきた」
しばくしてアキラがそういったとき、それはまさに俺も同意だった。
もう我慢も限界で、入れてめちゃくちゃに突きまりたいと言うのが本音だった。
2人で同時にスキンを装着し、女達に襲い掛かる。ユキもマユミも四つんばいの
姿勢のままだったから、自然とバックで挿入することになった。
組み合わせはさっきと入れ替わり、アキラとマユミに俺とユキ。
挿入と同時に2人のあえぎ声が部屋中に響き渡る。
2人ともあえぎ声は大きくて、かなりのボリューム。
アキラと俺は競うようにMAXのスピードでチンポをオマンコに叩きつける。
隣で突かれているマユミの苦しそうな顔と、ユキの白くて丸いお尻。
ユキのオマンコももう充分に潤っていて、ヌルヌルとしたまとわりつくような感触が
スキン越しでも伝わってくる。
久し振りのSEXがとんでもないシチュエーションで、半端じゃない快感が俺の
脳天を突き抜けた。

あっという間に4人とも羞恥心なんて欠片も無いぐらい獣になった。
「2人でキスしてよ」
アキラのリクエストに躊躇いも無くキスをするユキとマユミ。
俺は「こういうのはどう?」といいながらユキの体を起こして背面騎乗位の体勢に
移行すると、少し体の向きを変えてバックで突かれているマユミの目の前に
俺とユキの結合部を見せつけた。
「やだーっ!!」というユキの悲鳴の様な声と、「いやっ!すごい!」と喘ぎ
ながら言うマユミの声、「すげー、丸見えだ」という嬉しそうなアキラの声。
俺は下からガツガツと突き上げ、2人に結合部を見せつける。
小柄なユキの体がただの物体のように上下に揺れているのが妙に不思議で
エロかった。

「よし、交代しよ」
俺とアキラはどちらとも無く言うと、パートナーを変えることにした。
元々愛液まみれだったマユミのオマンコは、アキラのピストンによりかなり
白濁していて、正気であれば少し引いてしまうぐらいグロくなっていた。
俺はマユミのオマンコから白く濁った愛液を指ですくうと、わざとマユミに見せつけ
「マユミのオマンコからこんなの出てるよ」と苛めた。
「やだーっ!」と恥ずかしがるマユミ。しかしそのマユミももう正気ではないのは
明らかで、俺がその指についた愛液を黙ってマユミの口に押し込むと、マユミは
何も言わず俺の指をしゃぶり自らの愛液をきれいに口で拭うと、俺はその口に
キスをし舌をベロベロと絡ませた。

キスをしながらピストンを開始すると、さっきまでアキラの太いチンポが入って
いたせいか、マユミのオマンコは摩擦が少なく感じられた。
「マユミ、アキラのチンポのせいでマンコがガバガバになってるよ」
言葉責めによる恥ずかしさでマユミの顔が歪む。
俺は妙にSな気持ちになり、体位を再びバックに切り替えると、正常位ではめて
いるアキラとユキの側まで移動し、マユミに意地の悪い質問をした。
「アキラの咥えたいでしょ?」
返事をしないマユミに代わり、アキラが「咥えたいの?」と言いすかさずユキの
オマンコに入れていたチンポを引き抜きマユミの前に突き出す。
スキンをつけているから生ではないものの、ユキの中に入っていたチンポを
目の前に突き出されるマユミ。
もちろんアキラのチンポにはユキの愛液がたっぷりと付着している。

AVでは定番の後ろで入れられながら前で咥えるという行為をマユミが受け入れ
るかという俺の期待とは裏腹に、マユミはまったく躊躇することなくアキラの
チンポを咥えた。
結果的にユキの愛液を舐め取るようにアキラのスキン付きチンポをフェラする
マユミ。もちろんその間俺には後ろからガシガシと突きまくられているので声は
出るし体も揺れるため、すぐにチンポが口から離れてしまうものの、そのたびに
自らチンポを求めて口を広げるマユミの姿がたまらなくいやらしい。
最初は雰囲気がどうとか言っていた女が、いまは自らチンポを求めてよがり声
をあげている。

さらに俺たちは「今度はユキの番な」と言って、ユキにも同じことをさせた。
再びアキラがユキに正常位で挿入し、今度は俺がマユミからチンポを抜いて
ユキに咥えさせた。
マユミの白濁した愛液がたっぷり付いたチンポにもかかわらず、ユキも素直に
チンポを咥え、さらに今度は一度俺がスキンを外して生でもフェラをさせた。
「ユキ、チンポおいしいって言ってみな」
「・・・おいしいっ!」
「チンポだろ」
「チンポっ!」
「マンコは?」
「気持ちいいっ」
ユキは俺たちに言わされるがままに隠語を言い、恥ずかしそうに喘いだ。
その間、マユミはしゃぶりつくようにアキラとキスをしていた。

4P乱交を堪能し、いよいよ後は発射を残すのみとなった俺たちは、もう一度
アキラ&ユキ、俺&マユミの組み合わせで挿入し、ゴールに向けて一心不乱に
体を重ねた。
「俺そろそろいきそう・・・」、「俺も・・・」そんな会話をしながら、俺とアキラの
フィニッシュはうまい具合にほぼ同時に訪れた。
目の前でピーンと体を硬直させるアキラとその下でカエルのように仰向けに
なっているユキ。
それを確認した後、全く同じ格好をしているマユミに発射する俺。
本当はここまできたら顔射もしてみたかったんだけど、残念ながらそこまでの
余裕は無く、それでもゴム付き中出しのフィニッシュに俺たちは大満足。
ユキとマユミも完全にぐったりした状態ではあるものの、満足感が全身から
伝わってくるのがわかるような気がした。

しばらくは4人とも放心状態でぼーっとしていたけど、やがてアキラが「シャワー
浴びようぜ」と言い、発射時の組み合わせでシャワーを浴びることになった。
俺がマユミとシャワーを浴びつつ今のSEXについて聞いてみると、
「なんか落ち着かない・・・」というのがマユミの感想だった。
あんなに興奮していたくせに意外にそっけない感想に、俺が「もうしたくない?」
と尋ねると、「たまにはいいかもねw」とマユミははにかみながら答えた。
確かに一度覚えると時々求めたくなる刺激の強さであると俺も思うし、特に
今回は彼氏彼女の関係じゃないだけに余計興奮したというのがあったと思う。
風呂から出ると、部屋にはまだ裸のままのアキラとユキがいた。
一瞬裸族にでもなったような不思議な感覚を覚えたけど、裸でいることに
ほとんど恥ずかしさを感じなくなっていることが、俺たち乱交したんだなーという
ことをしみじみと感じさせた。
つい、さっきまでのユキとマユミのどエロイ姿を思い出して、またちょっとチンポが
反応してしまうのが面白かった。

一応これで乱交話しは終了。
実際はこの後にもう1回したんだけど、内容的にはほぼ同じなので割愛。
また俺はユキとマユミのレズプレイもリクエストしたんだけどそれはあえなく却下
された。正確にはどうしてもして欲しけりゃその前に俺とアキラでやってみせろと
言われてそれは無理ということであえなく轟沈したんだけどw
後日談としては、1週間後アキラは予定通り旅立ち、ユキとマユミと俺は引き続き
バイトを続けていたけど、その後はこういった関係になることは無かった。
一度アキラが上京してきて4人で会った時にはもしやという期待もあったけど、
その時も様々な事情がありそうはならなかった。
4人ともいまでも消息はわかっているけど、音信はほぼ無くなった。
アキラの何気ない提案によりやってしまった4P乱交。何故アキラは急にあんな
ことを言い出したのか今となっては知る由も無いけど、結果的には若かりし頃の
貴重な体験になった。
支援してくれた方ありがと。少しは抜けたかな?お粗末さんでしたww

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/11最終回

2008年9月11日(木)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、4枚のSDカードの内、2枚までが優里さんを塾長が犯した前回報告の内容です。
今回は残りの2枚のショッキングな内容です。

優里さんが弱味を握られて、塾長に中出しされたビデオを見ながら3回も抜いてしまった後に、ボーっとしながら残りのビデオをパソコンで見ていました。
場面は、この前、塾長と高沢が一緒に飲んだ後、優里さんと大喧嘩して、お構い無しに塾長のセフレ2人と乱交した時の動画でした。

塾長の部屋が映り、ビデオを撮っているのは塾長です。
塾長と高沢は二人でソファーに座っていて、少し離れたベッドに女が二人で裸になってオ○ニーをしています。
映像が遠くて良く見えなかったのですが、一人は僕も見た事が有る、塾長のセフレで、33才のFカップ人妻です。

塾長:「どうだイイ絵だろ?こいつら」
高沢:「イイっすねー、何すかこいつら?マジで変態女じゃないっすか?」
塾長:「だろ?あっちは人妻で、そっちも彼氏付きだぜ!興奮するだろ?」
高沢:「しますねー!旦那と彼氏の想像するとヤバいっすねー!優越感ハンパないっすね!」

と言って塾長達も裸になって女に近付いて行きました。
塾長はいつもの人妻の方に行って、オ○ニーさせたままチ○ポを口の前に出すと、人妻は飛びついてしゃぶっています。

高沢はカメラを持ちながら、四つん這いでオ○ニーしているもう一人の女に近付いて、ケツを平手で「パシッ、ピシャッ」と赤くなるまで叩いています。
「お前彼氏いんだろ?知らねー男の前でオナニーしてんじゃねーよ、バーカ」と言葉攻めに入っています。
女の方も腰を思いっきり振って、マ○コをビシャビシャにして喜んでいます。

高沢もしゃぶらせようと女の前に廻り、チ○ポを女の顔の前に突出しました。
その時、僕はまた心臓が止まるかと思いました。

何とその女は、僕の彼女じゃないですか!!!!!!!!!
いくら塾長と3人でハメたりしてるからと言って、僕の一番嫌いな高沢と乱交してるなんて信じられません!
彼女も僕が同じフロアの高沢と言う男が嫌いだと知っているはずです!

高沢は僕より遥かに立派なチ○ポを彼女の前に突出すと、彼女は何の躊躇も無く飛びつくようにしゃぶり始めます。
愛おしい物を見るようなトローンとした顔で、得意のネットリ系フェラをしています。
「ブチュブチュ」凄い音を出してねぶり廻している姿を見ると悔しくてしょうがなかったです・・・
「彼氏のチ○ポより旨いだろ?」と高沢が言うと、即答で「うん、おいしい、ブチュッ、ジュルッ」としゃぶりまくっています。

しばらくすると高沢はカメラを出窓の所に置いて、彼女を攻め始めた。
「お前ケツ毛すげーな、ヤリマンのマ○コだな、はははっ(爆笑)」と大声でバカにされて、それでも彼女は攻められるのを待ちどうしい顔をしています。
そのまま思いっきり足を広げられて、ビッチャビチャにナメられると「あああ、すごい、すごいうまいよ、あ、あん、ああ、イク、すぐイッちゃうよ、イク、あああ、イクううううう」とすぐにイカされました。

遠くに映っている塾長達はすでに挿入していて、人妻の叫び声が聞こえてきます。
そんな声に同調する様に彼女がまた大声で喘ぎ始めました。
高沢の潮吹き攻めが始まりました・・・・・

「ブチュグチュグチュグチュ」と凄い音がして、彼女は「いやあああああ、すごい、あああああ、あん、あん、イク、あん、イク、イク、ああああああああああああ」と叫びながら大量の潮を噴いてイッてしまいました。

高沢も塾長に触発されて、入れようとしています。
「お前別に生でいいだろ?」と言われ、「ハァハァ、うん、いいから、ハァハァ、入れて、早く」と催促しています。

高沢は正常位で最初から思いっきり激しく突き始めました。
同時にクリをイジると彼女は「だめええええええ、またイッちゃう、いやあああ、気持ちイイ、すごいよ、すごいよ、あああ、ダメ、あああ、イク、イク、はぐっ、うっ」とビックンビックンしながらイキました。

それから高沢は、まるでチ○ポを擦る為の道具のように彼女を使いました。
力強さがハンパじゃなく、「パァンパァン」と凄い大きな音が響いていた。

それから高沢は出窓の所に彼女の手を突かせて立ちバックを始めた。
当然カメラがあるので、彼女の顔を正面から映している状態だ。
高沢は「そろそろ俺もイクぞ、いいか?中出しだろ?」と言うと「えっダメ、今日はダメ、お願い、他ならどこでもイイから」と彼女は拒絶していた。
それを無視しながら高沢はメチャクチャにバックで突いてきて、彼女がおかしくなる位、体が揺れていて、最後にはどうでも良くなったのか「中に出して、お願い、出して、イク、イク、出して、イクううううううう」と言いながら二人でイッていました。
その時の彼女の幸せそうな顔が忘れられません・・・・・

塾長は相変わらず遠くの方で、まだ挿入中でしたが、その後にパートナー交換がはじまった所で動画は終わっていました。

急いで続きの動画を再生しました。

さっきとは場面が違って、塾長達は居なくて、布団が敷いてある部屋で高沢がカメラを持って彼女が高沢の乳首を舐めています。
たぶん塾長の家の客間に布団を敷いたんだと思います。

彼女:「気持ちイイ?おチンチンもちょっとしゃぶってイイ?」
高沢:「お前ホントすけべだなー?俺のチンポ好きだろ?」
彼女:「好きー、超好き!、てゆーか本気で惚れちゃいそう!」
高沢:「マジで?じゃあセフレにしてやるよ」
彼女:「えーセフレなのー」
高沢:「あ?じゃあ今日で会うのは最後だぜ?いいの?」
彼女:「やだやだ!じゃあセフレでいいからまた遊ぼ!ね?」
高沢:「おう!じゃあ早くしゃぶれよ」
彼女:「はい!んぐっ、ブチュッ、ジュボッ、ジュボッ、チュパッ、プチュ」

僕の彼女は簡単に高沢のセフレになってしまいました。
その後も、彼女は勝手に高沢の上に乗って、生のまま騎乗位で入れはじめました。
ケツを高沢に向けた形の騎乗位で、ケツの穴を丸出しにして、マン汁たっぷりのマ○コを擦り付けていました。
高沢は何もしないで寝ているだけで彼女は3回も勝手にイッていました。

そしてバックの体勢で、さっきと同じく顔の前にカメラをセットされ、激しいピストンが始りました。

高沢:「おらぁあああ、彼氏に誤った方がいいんじゃねーの?淫乱女!」
彼女:「ああああ、あん、あん、ハァハァ、ごめんなさ、ごめん、気持ちイイの、今気持ちイイの、ああ、すごい、イイ」
高沢:「俺の精子出されたいだろ?彼氏に頼めよ、おらぁ、中出しいいですか?ってよー」
彼女:「あああ、あん、あ、あっ、うぐっ、中出しされてもいいですか?お願いします、中がイイ、中がイイのおおお」
高沢:「よおおおおおし、イクぞ、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、絶対妊娠しろよ、イクぞおおお」
彼女:「あああ、出して、いっぱい、ハァハァ、妊娠させて、妊娠したい、お願い、出して、妊娠したい、お願い、イク、イク、イク、ああああ、すごい、あああああああ、イイ、ああああ、イクうううううううううううう」

彼女は涙を流しながら痙攣してイッていました。
二人で重なりあって激しいキスをした後、高沢がチ○ポを引き抜いて彼女の口に突っ込んで掃除させていました。
そしてそのまま彼女は上になって激しいフェラを始めました。

そこで動画は終わっていましたが、あの勢いだと二回目がすぐに始ったんだと思いました・・・・・

優里さんを寝取った時は天国でしたが、あっという間に地獄に突き落とされました。
でも、そんな中で僕は5回も射精してしまい、寝取られマゾと言う事が改めて分かりました。


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