萌え体験談

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乱交

私以外の男性に愛される妻の姿がみたい

訳のわからない文章になりますが、何回かに分けて最後まで書きたいのでよろしくお願いします。

いつの頃からだろう?私が普通とは違った性癖を持っていることに気づいたのは。
多分、夫婦の3Pなどのエロ画像を見てからだと思う。
女一人、男二人以上のパターン。
これってパートナーではない男のチンポと一つの穴を共有するということで、
最初はこんな気持ち悪いことなんて出来ないわ、
と余り気にも止めていませんでした。ところが、ネットで他の画像を探していると、
自然と目につくんですよね。だんだんと気になる行為に変わっていきました。
女性のなんとも気持ち良さそうな、快楽感が伝わって来たのです。
よく考えればそうですよね、男はチンポ一本の気持ち良さしかわかりませんが、
複数で責められている女性は男の何倍も快楽を得ているのですから。
そう考えると、私も妻をこの画像の女性のように複数の男性から愛してあげたいと思うようになりました。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

私は最低な男だと思う!

あの時の快感が忘れられなかった私は、妻に内緒で有給を取り妻の勤務先付近でこの前の同僚の方を捜し続けました。
妻が帰宅して暫く経った頃、この前の妻の同僚(以降Aさんとします)、
を発見し、かなりビクビクしながら声を掛けたんです。
「この前はどうも!実は少しお話があるんですがいいですか?」
Aさんはかなり驚いた様子で、でも仕方ないな!って感じで、二人で近くのファミレスに移動してこの前の話しを始めたんです。
「実は途中から目が覚めてあなた達かまやった事は全て知っています。」
するとAさんは観念した様子で
「すいません、つい出来心で。」
って頭を下げて謝ってきたんです。
それで私は、
あなた達を責めるつもりはない事、
あの時に止められなかった私が悪いと
といった私の意見を述べて、
「実は相談があって来たんです。」
と言った後、
妻が性欲が強すぎて私では無理なのであなたが相手してくれないか?
といった架空の話をしたんです。
「でも奥さんが無理なんじゃないですが」
と言われたので、
「この前の動画を見せて迫れば絶対に大丈夫です。何かの時は私が責任を取ります。」
それと私の性癖の事も正直に話すと、
Aさんは少し笑いながら
「旦那さんは少し変態が入ってます?」
って言いながら安心した様子でした。
それから早速その日に行動に移す事となり、
打ち合わせとしては、
この前の居酒屋で偶然会って一緒に呑んでいた。
私には薬を盛ってあり絶対に起きる事はない!
と言う事で実際に少し呑んでから一緒に我が家へ帰宅!
妻は少し驚いてましたが、私をコタツに転がした後にAさんにお礼を言ってましたがAさんが
「いやいいんですよ、私もちょうど
話したい事があったし!」
妻は何だか解っていない様子でしたが
続けて
「これ見てくれる?」
ってスマホを妻に見せていると、妻の顔色が変わり、
「何ですかこれ!やだ消して下さい!」
Aさん「これは消してもいいけど家のPCにも入ってるし、何時でもネットに流せるよ!それに最初は君からモーションかけて来たんだけど、どうするの?」 
「旦那さんが見たらビックリするよね!」
と言いながら妻の肩に手を廻すと、
妻「いや!旦那が。」 
Aさん「薬盛ってるからあと4~5時間は起きないよ!」
って計画通り、
Aさん「会社の皆に見せたら凄い人気者だよね!」
って笑いながら妻を脅しています。
かなりえげつないな!とか思いながらも凄い興奮状態で、
妻の抵抗が段々弱まって。
妻「一回だけ相手したら消してもらえますか?」
Aさん「一回やったら一個消してあげるよ」
って言いながらと妻にいきなりのDキス、少し抵抗があったものの、私が思った通り、言いなりになりました。
Aさん「ほら旦那にもよく見せなくちゃ!」
って妻を私の隣りに寝かせ脱がせていきます。
妻「向こうの部屋で!」
って懇願してますがAさんが聞くはずもなく、私の隣りには全裸の妻、
Aさんも全裸になると、うわっ!かなりデカイ!
この前はよく見えなかったけど、凄いです。
Aさんは、ほら取りあえずしゃぶれ!って命令口調で、妻も軽く抵抗しながら応じていました。
ジュプッ、ジュプッっていやらしい音が真近に聞こえて、
妻はこれでAさんのセフレ確定か?
なんて思っていた時、Aさんがスマホを片手に撮影を始めたんです。
妻は「ゥ~!」って言いながら抵抗が強まりましたが、やがて観念したみたいで、
ただその後が、Aさんは私の顔をこちらに向けて妻の口から自分の物を抜いた後、旦那にキスしな!
って、妻もかなり嫌がりながらも応じて、妻にずっとフェラさせながら時々引き抜いて私にキスさせます。
これって間接フェラでは?
その様子もずっと撮影されています。
私の30センチ位隣りで妻がAさんのをフェラしてて、抜いて直ぐ私にキスさせる様子を見ながら笑ってます。
片手は妻の股間を弄ってたり、乳首をクリクリしたり、時々私の顔をつかんで、妻の方に向かせてキスさせたり、妻も自分から進んでやってるみたい!
その後、妻はマングリ返しの格好で生挿入されながら私とのキスを強要され、私はキスに応じる訳にはいかないのですが、あそこは爆発寸前で、ただその時にビックリする事が起こりました。
Aさんの手が私の股間に伸びて来て、
私のを扱き始めたんです!
私がコタツの中てコッソリ扱いていたのもバレてしまい、あっと言う間に爆発してしまいました。
私がイッタのが解ったらしく、私を見ながらニャッと笑って本格的に突き始め、クリを転がされながら突かれて妻は何度となくイカされてました。
Aさんも間もなくイキたいらしく、
「中で出すぞ!」 
って言いながら、妻もクリを転がされながら凄い勢いで突かれて、同時にイッタみたい!
その後お掃除フェラをさせられてる様子を、私の顔を妻の方に向かせ、すぐ真近で見せられ、時々私にキスさせると、ザーメンの匂いと味が口一杯に広がります。
「今度からは旦那とはするなよ!SEXはおれがやってやるから、旦那の隣りで!じゃないと今日の動画が旦那の会社に広まっちゃうよ!」 
その後、Aさんに聞いた内容は、
妻には睡眠薬だと言って、ただビタミン剤をビンに入れて渡してある。
Aさんがやりたくなったら、妻に
渡した薬を旦那に飲ませる様にいってあるので、寝たふりをして欲しい!
後、旦那とのSEXは禁止してる!
その方がいいでしょう?だって。
昨日、妻が珍しく友達と食事に行って来るって出掛けた後、Aさんからラインで動画が送られて来て、
内容は、ビックリするものでした。
最初のもう一人も参加しての3Pで
妻の乱れ方は異常でした。
私とのおざなりSEXとは全然ちがいました。
今度は二人でお邪魔しますね!
奥さんの相手は我々にまかせて下さい!
って言葉も付け加えてあり、実際に帰った妻に迫ってみたけど、
「疲れてるから。」
って拒否されました。
確かに拒否するしかないと思う!
だって送られて来た動画の妻は完全にパイパンにされてたし。

私の願いを聞き入れた妻

私達は関西在住の46歳と41歳の夫婦です。
子供が一人暮らしを始めた一昨年に妻の容子に私の願望(3P)を話したのです。
半年に渡る説得の結果、渋々ながら『一度だけなら・・・』とOKしてくれました。
ネットで募集した32歳の男性と私にラブホテルで責め続けられた妻はセックスの良さを身体で知ったのでした。
私は疲れてソファーで眠りにつきましたが、彼は妻に朝まで快感を与え続けたのでした。
自宅に戻った私は妻を寝室に連れて行き全裸になってのフェラを命じたのでした。
ベッドの上で妻は右手で扱きながら亀頭に舌を這わせます。
「容子・・・良かった?」
「・・・うん・・・」
「彼と朝までセックスしてたね・・・」
「・・・ごめんね・・・パパ・・・」
「いっぱい・・・逝かされた?」
「・・・うん・・・」
「・・・気持よかった?」
「・・・うん・・・ねえ・・・パパ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
妻は正常位で私を迎え入れようと両脚を開いて哀願します。
私は妻のドロドロになったオメコに亀頭だけ入れて焦らします。
「・・・あん・・・パパ・・・もっと入れて・・・激しく突いて・・・」
「容子・・・昨夜の会ったばかりの男のチンポは良かったかい?」
「・・・良かったけど・・・パパのオチンチンがいいの・・・」
「容子にはもっと沢山の男を経験させたいな・・・」
「・・・パパ・・・嫌じゃないの?私が他の男とセックスしても・・・」
「嫌より興奮したよ。もっと・・・興奮したいな」
「パパ・・・パパのために私もっとHになっていい?」
「いいよ」
妻はこの日をさかいに男性の経験人数は増えていきました。
最初は私も一緒に会って3Pしますが数回会って妻が気に入った相手の男性には妻を貸し出す事があります。
プレイの写真やビデオを条件に妻を貸し出すのです。
帰ってきた妻にプレイの内容を聞き出すのが最近の私の好みです。


そんな私達に私の2ヶ月の出張が命じられたのです。
週末は帰れるので問題はないのですが妻に新しい経験をさせるチャンスだと思ったのです。
今までの男達はネットで募集したり出会い系で探した男達ですが妻に私の友人を誘惑させてみようと思ったのでした。
相手は以前から宅呑みに来た事のあるAとBに決めました。
妻もAとBは気に入ってるので賛成してくれました。
週末、妻はニットの下着が透けて見えるサマーセーターとミニスカートで二人を迎えました。
二人が着いた頃を見計らって私は『一時間ほど遅れるので先に飲みかけて・・・』と白々しく電話しました。
一時間後、今度は『出張先で急用ができたので出張先に戻る』とまた、白々しく電話しました。
2人は妻を挟むように並んで飲んでいるようで、盛り上がっているみたいです。
私は妻に『頑張れよ』と二人に聞こえないように受話器に呟きました。
ここからは妻に聞いた話しです。
妻は二人の太股に手を置いたりして飲み続けたそうです。
その内、酔って眠った振りをしているとAが胸を触ってきたそうです。
Bはスカートの中に手を入れ下着の上から触ってきたようです。
二人にキスをされても抵抗しないでいると二人に全裸にされBにクンニされAのチンポを咥えさせられたところで目覚めた振りをして抵抗したそうです。
二人に押さえつけられ順番に犯されたそうです。
妻はその後、寝室に連れて行かれチンポを咥えさせられながらバックから何度も犯されたようです。
妻は二人に『主人には秘密にして・・・なんでも言うことを聞きますから・・・』と、演技で見送ったそうです。
二人が帰ったあと私に電話してきました。
「セックスはあまりよくなかったけど面白そうだから遊んでもいい?」
私やあの二人より妻の方がうわてのようです。

妻を貸出すまで

妻に何度も他人棒の説得を繰り返し、ようやくOKが出たので、ネットの掲示板で募集をし、返信内容の印象が良かった3人の方に返事しました。まずは私と二人で喫茶店で会う事にしましたが、実は妻も離れた席で男性をチェックさせました。私も妻も印象の良かったAさんに、後日メールを入れ、3人で個室居酒屋に行きました。

私は、いきなり3Pするのは嫌で、私がしたい事の段階を踏みながら、最終的に、3Pや貸出しをしたいと思っていました。

私がしたい事とは、
・個室居酒屋で、挿入以外の事をする
・夜に高速をドライブをしながら、後部座席で挿入も含めてイチャイチャしてもらう
・映画館で妻を挟んで、オッパイ触ったりフェラさせたりする
・ゴルフに行って、3人でHな事をする
こんな事を考えていました。

妻には、居酒屋でAさんにオッパイを触ってもらうから、当日はノーブラで、フェラ程度はしてあげなさいと言ってありました。
Aさんには、当日は妻はノーブラで行かせるので、オッパイは触っても良いですよと伝えてありました。

仕事が終わり、20時に居酒屋前で待ち合わせをし、個室に案内されました。私の隣に妻が座り、向かいにAさんが座りました。
ビールで乾杯をし、お互いの自己紹介をし、世間話をしていると、注文した皿が全て来たので、こちらから呼ばない限り店員は来ないので、私は妻のブラウスのボタンを外し、Aさんから丸見えになるように服をはだけさせました。Aさんはガン見していたので、私は乳首を舐めたりして、妻とAさんの興奮度を高めるようにしました。妻は恥ずかしいと何度も言っていましたが、私は構わず乳首をコリコリと摘みながら、

『Aさんも触ってみたいですか?』
『ぜひ、触ってみたいです』
妻にAさんの横に座るように言って、横に移動させました。

Aさんが妻のオッパイを触り出すと、妻は私の顔を見たり、目を閉じて他人の手の感触を味わうかのようにしていました。
その内、妻はAさんのアソコをズボン越しにさすっていました。
しばらく二人を眺めた後、私は
『10分程席を外すので、二人で楽しんで。Aさん、フェラさせたかったら、フェラさせてもいいですよ。妻にもフェラするように言ってありますから。戻ってくる時は、咳を3回した後に扉を開けます』

そう言って、10分程席を外しました。
トイレの個室で待っている間、二人がどんな事をしているのか想像しながら待っていると、あっという間に10分が過ぎました。

席に戻ると、Aさんが乳首を舐めて、妻はAさんのをシコシコしていました。Aさんが乳首を舐めるのをやめると、妻はAさんの股間に顔を埋め、フェラをしていました。フェラをやめると、二人はキスをしていました。
キスまではOKしていませんでしたが、妻が良いならと思って、口出ししませんでした。
しばらく見て、二人に今日はこれまでと伝えました。

妻を試してみたら・・・

私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。
妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。
息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。
セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。
以外にも妻は話しを聞いてくれました。
「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」
「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」
「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」
「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」
「・・・パパがいいんだったら・・・」
  

ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。
湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。
妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。
「小夜とセックスしたい男達だよ。」
「・・・そうね・・・」
下半身に手を伸ばすとすでにそこはビショビショになっていました。
「この男達にチ〇ポを入れられるだよ。誰がいい?それとも、全員に入れてもらう?」
「ああ~ん・・・パパ・・・もうダメ・・・」
妻は立ち上がって私にキスをしてきました。
舌を絡めながら激しいキスのままベットに倒れ込み、今まで見たこともないくらいに異常に興奮した妻とのセックスでした。


妻との相談の上、一人の男性に決まり会う事になりました。
待ち合わせ場所で男性と合流した私達はラブホテルの門をくぐったのです。
妻は初めて会った男性に私の前で貫かれ悶え喘ぎ声をあげ絶頂を何度も迎えたのでした。
男性が帰った後も私達は興奮がおさまらずに何度も何度も求め合ったのでした。
私達夫婦はその後3ヶ月の間に8人の男性と会って3Pを経験しました。
9番目に会うことになったのが芸大生の祐樹君でした。
妻は息子の健太と2歳しか違わない祐樹君と会うのに抵抗があったそうですが、いざ会ってみると彼の若さとパワー・チ〇ポの巨大さと誠実な態度に惹かれ初めて何度も会う関係になったのです。
そして、妻に浮気をさせてみる欲望が膨らみ祐樹君に頼んでみました。
その話しはまた次回にでも・・・・

妻の初体験

私は43歳(義男)の会社員です。
妻(40歳・美希)とは幼馴染で高校生の頃から付き合いだしてそのまま結婚しました。
清楚な雰囲気の妻ですが夜の生活では私にバイブや露出を教え込まれHな一面も持っていますが私以外の男性を知りませんでした。
私も妻のオナニーや屋外での露出写真を投稿雑誌やネットで妻を晒すだけで満足していましたがあることをきっかけに目覚めたのでした。

きっかけとは妻が女子短大の同窓会に出席した後、仲の良かった4人組の一人の家での2次会での話題です。
40歳の女子会ともなれば話題は下ネタになったそうです。
結果、4人中、妻以外の3人は御主人以外の男性経験があり内2人は10人以上の男性経験があってもう1人は現在進行形でご主人公認のセックスフレンドがいるそうです。
帰ってきた妻は仲の良かった友達から刺激を受けたようで、ベットの中で私に話したのでした。
「みんな凄いのよ。よっちゃん(妻は私をよっちゃんと呼びます)」
「ふ~ん。でも・・・今は普通なんじゃないかな~」
「そうなの?私なんか・・・よっちゃん以外のオチンチンなんか見たこともないのに・・・」
「今から経験したら?」
「ええっ~いいの?よっちゃん。」
妻が他の男性とセックスをする場面を想像すると勃起してきました。
妻の手を掴んでチンポを握らせます。
「・・・よっちゃん・・・凄い・・・カチカチに硬い・・・どうしたの?」
「美希が誰かとセックスしているところを想像したら・・・」
「そうなの・・・興奮したのね・・・私も・・・」
チンポを片手で扱いていた妻は起き上がってパジャマを脱ぎ全裸になって私のパジャマをパンツごと降ろし咥えます。
フェラしてる妻に言いました。
「美希も他の男とセックスしてみろよ」
フェラを続けながら妻はコクンと首を縦に振りました。
「・・・でも・・・1人じゃ怖いわ・・・よっちゃんも一緒がいい・・・」
「3P?」
「・・・うん・・・その前に・・・他の人のオチンチンを見てみたいな?」
「裏ビデオなんか持ってないよ・・・大介なら持ってると思うけど・・・」
大介は私と同い年で子供の頃から美希も一緒に遊んだ幼馴染です。
親の遺産を引き継ぎ大学卒業後も職に付かず一生遊んで暮らせる恵まれた身分で結婚もしていませんが学生時代にやっていたラグビーで鍛えた身体と整った顔立ちで女性にも困らない生活をしています。
私と大介が小学3~4年生の頃、美希と3人でお医者さんごっこした仲です。
私に悪い考えが思い浮かびました。
『3Pの相手は大介がいいんじゃない?』
私に跨り声をあげながら腰を振っている妻に言ってみました。
「美希・・・美希の3P初体験は大介にしようか?」
「あああっ・・・あっ・・・大ちゃん・・・あん・・・あん・・・よっちゃんがいいなら・・・私もいいよ・・・あんっ・・・」
私はサイドテーブルに置いた携帯に手を伸ばし『美希・・・声を出しちゃダメだよ』と言いました。
美希は腰を振るのを止めましたが繋がったままです。
「・・・もしもし・・・大介?・・・寝てたか?」
「どうしたんだい?こんな時間に?」
「いや・・・裏ビデオなんて持ってる?」
「持ってるよ。見るなら貸そうか?俺好みの熟女ものだけど・・・」
「いや・・・美希が見たこともないそうだから・・・週末に3人で酒でも飲みながら観ないか?」
私は繋がったままの美希を下からチンポで突き上げると手で口を抑え声を出すのを我慢しています。
「おっ・・・いいね。そのまま2人で美希ちゃんを可愛がってやるか?」
「・・・そんな雰囲気になったらな・・・」
「よっちゃん・・・マジかよ?」
「ああ・・・じゃあ、金曜日の夜に来いよ。」
「期待していくぜ。」
「待ってる。」
電話を切ると私は激しく美希を突き上げました。
「あんっ・・・あんっ・・・大ちゃん・・・どう言ってた?・・・あんっ・・・ああっ・・・」
「美希とセックスしたいって・・・」
「いいの?・・・よっちゃん・・・ああっ・・・あっ・・・あっ・・・大ちゃんとセックスしても・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」
「美希はしたいの?」
「・・・よっちゃんがいいなら・・・セックスしたい・・・ああっ・・・ああ・・・逝きそう・・・イクッ・・・イクッ・・・」
「大介のチンポで逝く?」
「逝っちゃう~大ちゃんのオチンチンで逝くぅぅぅぅ~イクッ~ゥゥ~~~」
妻は私の上で激しく痙攣して絶頂を迎えました。
痙攣が治まるまで舌を絡ませた激しいキスの後妻を仰向けに寝かせ両足を大きく開いてオメコを激しく突きお腹に果てました。
「美希・・・週末は安全日?」
「・・・安全日よ・・・どうして?」
「大介もゴムしなくていい?」
「・・・うん・・・」
妻は恥ずかしそうに頷きました。

金曜日の夜、駅からの帰り道、大介の家に寄った私は事の成り行きを話し今夜の打ち合わせをして2人で家に帰りました。
妻は私が決めたピンクの下着が透けて見えるブラウスと少し屈むだけでピンクのTバックが覗くミニスカートで迎えます。
妻が酒の準備をする間に私と大介はシャワーを済ませ、お互いに腰にバスタオルを巻いただけの姿でリビングの3人掛けのソファーの両サイドに座って妻が対面の席に着くのを乾杯です。
3人とも興奮しているのか早いピッチで酒が空いていきます。
「そろそろ・・・観ようか?どうだい?大介」
「おお・・・そうだな。」
私は大介から受け取ったDVDをセットしてリモコンを操作しながら『美希・・・こっちにおいで・・・2人の間に・・・2人ともバスタオルだけなんだからせめて服だけでも脱いで下着姿になって・・・』
「えっ~恥ずかしいなぁ。」
と、言いながらブラウスとスカートを脱いで二人の間に坐りました。
「美希ちゃん・・・いつもそんなHな下着なの?」
「よっちゃんが選んだの・・・恥ずかしいわ。」
裏DVDが始まりました。
妻は初めて観る裏DVDに食い入るように観ていました。
そのうち、呼吸が激しくなった妻に2人のバスタオルを開かせ2本のチンポを握らせました。
私と大介は2本のチンポを扱いている妻の下着を脱がせ4本の手で愛撫を続けます。
大介は妻の前に立ち上がってチンポを咥えさせます。
「美希・・・大介のチンポは美味しいかい?」
「うぐっ・・・美味しい・・・よっちゃん・・・あのビデオの女の人みたいにして・・・」
「ちゃんと言わないとしてやらないよ。」
「・・・よっちゃんと大ちゃんにセックスしてほしいの・・・」
「美希ちゃん・・・オメコして欲しいのかい?」
「・・・オメコ・・・して・・・」
「美希は厭らしい女になるの?」
「・・・そう・・・2人とオメコするの・・・早やく寝室に連れていって・・・オメコして・・・」
妻は2人に脱がされた下着を日曜の夜まで身につけることはなかった。
逝き疲れて眠り目覚めては二人に玩具にされる3日間だった。
今、現在、妻の男性経験数は18人です。

妻がエステサロンの店長になった。

妻がエステサロンの店長になった。

ある日、取引先の人から、そのエステサロンの噂を聞いた。

県内に4件店があり、オーナーの女になったら店長になれ

オーナーが出資者に対し、自分の女を使って乱交パーティーを

しているとのことであった。

心配になり、もう一度確認すると、間違いなく、妻が店長になっている店だった。

最近月2回ほど研修といって外泊するようになり、かかとの高いハイヒールで

でかけ、エステに必要だからとおまんこの毛をつるつるに剃っている。

おまけに、ピルまで持っていた。

ある日妻の携帯に着信通知があったので、風呂に入っているとき

メッセージを聞した。

「あ・・俺だ、由美が体調悪いので、明日メンバーが足りなくなった・・・

 香奈に一緒に来てもらえないか・・」

香奈とは妻の店の副店長で人妻だ。

本当の事を知るのが怖くて、この状態はいまでも続いている。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エステサロン店長の妻 

驚愕!人間の女と交尾する海亀 2

"

僕はさらにカメラを覗き込み息を潜みながら、この異様な光景をとりつづけました。
女性に抱きついている姦亀達ちは、皆まるで獲物の味わうかのごとく、抱きついている女性の顔といわず腹、脚にいたるまで
体全身に長い舌を這わせ、ペロペロと舐め上げていました。

それは人間の男がするような、愛撫そのものでした。
学者が言うには、姦亀達にとっても雄が雌の体を嘗め回すことは、”求愛行動”に他ならないとのことです。
おまけに発情中の姦亀の雄の唾液には、強力な催淫効果があり、その効果は人間の女性にも大きく影響してしまうとのことでした。

事実、姦亀達に体を舐められている女性達は誰一人、抵抗することなく、逆に皆うっとりしたような表情で悩ましい声を出しながら行為を受け入れていました。
中には、「もっと舐めて。。。」と言うかの如く自ら乳房などの感じやすい箇所を露出し、挑発するように姦亀の口に押し当てる行為をする者もいました。
姦亀達も女性達のその挑発行為を理解しているのか、「あ゛~~あ゛~~」とより興奮しながら、女性達の差し出されている部位を積極的に舐め始めます。。。
亀の行為を受けている女性達は、より舌の感触を味わいたいのか、皆いつの間に来ていた水着を脱ぎ捨て裸の状態になっていました。

ビーチ中に、女性達の脱ぎ捨てた水着が散漫していました。。。

ただやはり姦亀が最終的に一番夢中になるのは、例にもれず”女性器”でした。
女性ホルモンに敏感に反応する姦亀にとっては、濃厚な”雌”の匂いのするそれが一番の目的といえるでしょう。。
我慢できなくなった女性が両脚を広げるやいなや、姦亀はすぐに自らの顔をその間に突っ込み、ベロベロと女性器を丹念に舐め上始めたり、
女性が四つんばいになり、挑発するように姦亀に向かって自らお尻を向け、女性器を広げるとと、「あ゛~!!~あ゛~~!!」と嬉しそうに甲高い鳴き声を上げ
まるで貪るかのように女性のお尻の谷間に顔を入れ、ジュルジュルと女性器を舐め上げていました。
それは人間の男が女にするクンニリングスそのものでした。

おまけに姦亀の唾液には催淫効果があるため、クンニリングスを受けている女性達は相当感じてしまっているのでしょう。。
野外にもかかわらず皆一様に甲高い悲鳴のような喘ぎ声をあげ、姦亀の舌の動きに合わせていやらしく腰を動かしたり
中には何度もオーガズムに達しているのか、髪を振り乱してビクンビクンと反応してしまっている女性もいました、
ビーチ中にそうした女性達の喘ぎ声と、「あ゛~!!~あ゛~~!!」という姦亀達の興奮したような声が響きわたり始めました。
僕はその異様なBGMを聞きながら徐所に興奮してきてしまいました。

女性達にクンニリングスを施している姦亀達を見ると、もうすでに甲羅の中からピンク色の物体がニョキニョキと伸びてきているのが分かりました。
まぎれもなくそれがAさんの話にあった姦亀達の”ペニス”なのでしょう。。
その物体は、ブニョブニョして、”先走り”液にまみれているのか、テカテカ光っており、話に聞くようにそれは一つの軟体生物のようなグロテスクなものでした。

そのようにペニスを勃起させ、もう我慢できなくなった姦亀達は、随時自分の相手の女性達に覆いかぶさっていきました。
女性達の体を包み込むように覆いかぶさった姦亀達は「あ゛~~あ゛~~」と大きな声で興奮しながら、グイグイと腰を動かし始めました。
姦亀に覆いかぶされている女性達は、皆すぐにその腰の動きに合わせて「あっ?・・あっ?・・あ?っ・・」と悩ましい声を上げ始ました。
その様子からすでに姦亀が女性にペニスを挿入し、交尾が始まっているいるようでした。

見ると、いつの間にか同じように興奮した姦亀達が次々と女性達に覆いかぶさり始め、あちこちで”亀と人間の女の交尾”という異様な行為がビーチ中に繰り広げ始めました。

その姦亀と女達の交尾を見ると、姦亀が仰向けに横たわった女に覆いかぶっている状態。。いわゆる”正上位”と
四つんばいになった女の後ろから姦亀が覆いかぶさっているような”後背位”の形の2つに別れました。

正上位では、女性の体は姦亀に完全に覆いかぶされている為、あまり行為中の女性の表情を伺えませんでしたが、
姦亀の下で悩ましい女性の肢体が、亀の腰の動きに合わせてビクンビクンと反応しているのが非常にエロチックでした。
中には「もっと突いて!!」というかのごとく、長い両脚を自ら姦亀の腰に巻きつけ、ぎゅっと亀に抱きついている女性もいました。。。

後背位でしている”カップル”は、行為中の女性の様子も、また女性と姦亀との”合体部分”もしっかりと見ることができました。
先ほど見たグロテスクな軟体生物のような姦亀のペニスは女性の女性器にしっかりと挿入されており、亀の腰の動きに合わせて
なにやら上下左右にグネグネと女性の膣内で動き回っているようでした。それはなんとなく”大人のおもちゃ”を思わせました。
その動きがよほど感じるのか、。。後背位で犯されている女性達は皆人間の男にされているように、淫らな表情を浮かべ
喘ぎ声を上げていました。
いや正確にはより人間の男を相手にしているよりも”獣っぽい”といったほうが正しいでしょうか?

よほど姦亀のペニスが気持ちいいのか、犯されてる女性達の喘ぎ声は、「あぁ~あはぁぁあ~?!!!」というようなまるで鳴いているているかのように甲高い声で、ビーチ中に響きわたり
より快楽を貪ろうと姦亀の腰の動きに合わせて、お尻を振る様はまさに”雌”そのものでした。

姦亀達もそんな”雌”達の反応に、より興奮したように「あ゛う゛~!!~あう゛~~!!」と甲高い鳴き声をあげ、腰の動きを早めています。
また行為中も舌を伸ばし、相手の女性の体をベロベロと舐め上げ始めます。
女性は側も姦亀の舌が顔近くにくると、自らの舌を伸ばし、姦亀と”キス”をしようとする女性達もいました。
それはまさに種を超えた雄と雌の交わりのように見えました。

そうした裸の人間の女性達と亀が絡みあって乱交している光景は異常で、僕もそれを見ながらこれまでにないほど興奮してしまっているのを感じました。
ビーチ中のいたるところで繰り広げられている姦亀と女性達の交尾のうち、とりあえず比較的僕の撮影している場所の近くにいる1組のカップルに注目しました。
そのカップルは正常位で相当”激しく”交わりあっており、、まさに姦亀のほうが今にも”発射”する寸前のようです。
姦亀は、女性の脚の間に腰を入れ、盛んに打ち付けていました。
その腰の動きが徐々に早まってきているようです。
姦亀に突かれている女性のほうも真っ赤な顔で首の仰け反らせながら

「あっ・・あっ・・あっ・・あぁ・・ン?!激しい!!!」

と姦亀の腰の動きにあわせ、悩ましげな喘ぎ声を上げ、その肢体を積極的に姦亀の体に絡ませていました。
姦亀は自分が犯している”雌”のそんなエロチックな様子を見て、相当興奮してしまっているのかのように「”クフュー””クフュー”」と荒々しい息をつきながら
より腰の動きを早めていきます。
それは”亀ってあんなに腰が動くのかというくらいのスピードでした。
その後、姦亀が「グっあハァっ!!!」というまるで怪獣のような鳴き声を上げ首を仰け反らせました。

「あっっ・・ンっ!!!あはぁぁあああっ・・・?!!!」

それにあわせるかのように女性のほうも甲高い声をあげ、ビクンビクンと肢体が反応していました。
どうもお互いに”絶頂”を迎えたようでした。。

姦亀と女性はお互いに激しく息をつきながら、しばらく抱き合っていましたが、ようやく落ち着いたのか
姦亀のほうが女性から身を離しました。
”ブジュル”とこちらにも聞こえるかのような鈍い音がして、姦亀のベトベトのペニスが引き抜かれた瞬間、女性の腰辺りに大量の牛乳のような液体は広がっていきました。
おそらくそれは姦亀の発射した”精液”なのでしょう。。
その量はとても女性の膣内に入りきらず、溢れてしまっているようでした。

「あぁ・・・ン?・・・すごい量・・」

女性のほうは自分の腰周りにベットリ突いているその精液をすくいあげ。。うっとりしたような表情を浮かべていました。
すると不意に「あっン!!!」とその女性の体がビクンと反応しました。
見ると、先ほどの姦亀がまるで交尾後の後戯であるかのごとく、精液まみれの女性器を丹念に舐め上げていました。

「うっ・・ん ・・気持ちいいぃ・・一杯舐めて?」

女性は姦亀が舐めやすいように自ら両脚を広げました。
姦亀は自分の”相手”をした”雌”を愛しむかのように丹念に女性の体中に舐め上げた後、満足したようにノソノシと海に帰っていきました。
しかしその姦亀が去ると、また別の興奮した姦亀がその女性の抱きついていきました。

「あっ・・・ンっ?!今度はこっちでしてっ!!」

しかし女性のほうはは嫌がる素振りも見せずにそう言うと、自ら四つんばいになり挑発するかのようにその姦亀にお尻を向けました。

「あ゛う゛~う゛~!!!」

それを見た姦亀は激しく興奮しながら唸り声をあげ、女性に覆いかぶさり、バックから犯し始めました。

見るとこの女性に限らず、ビーチにいる他の女性達も大体は一匹では満足できないのか、次々と2匹目、3匹目と姦亀達の""相手""をしていきました。
どうも女性達もこの姦亀から分泌される催淫効果の影響からか、通常よりも相当淫らになってしまっているような印象を受けました。

女性達と交尾中以外の姦亀達。。。いわゆる”順番待ち”の姦亀達は皆、「”クフュー””クフュー”」と興奮しながらその交尾を見つめているようでした。
中には、次に女性との交尾をめぐって喧嘩を始める姦亀達や、もう我慢できなくなったのか交尾中の姦亀から強引に女性を奪い取ろうとする不貞の姦亀もいました。

僕はもう一つ興味深い光景を見ました。
それは一際大きな姦亀でした。おそらく群れの”ボス”でしょうか?そのボス亀はその大きな巨体を生かし、実に2人の女性の体に
覆いかぶさっており正上位で同時に犯していました。亀の癖に女性2人相手に3p行為をしているようでした。

「!!あっはぁ・・・・あっ・あっ・ああっおっきい・・?」
「ああン・・すっ・・すごい・・こっちもしてぇ・・あっンっ・・あっ・・あっ・・あはぁああっ!!!」

ボス亀に覆いかぶされている女性達は2人共、肢体を悩ましく動かし、色っぽい喘ぎ声を上げていました。
その様子からこのボス亀・・・器用なことに2人の女性に交互にぺニスを挿入しているようです。
AV男優も真っ青の技です。
ボス亀は、自らのペニスで淫らに喘いでいる2人の人間の女性を見下ろし、満足気に「”グフュー”グフュー”」と低い呻き声を挙げていました。

そんな亀達と女性達の乱交はしばらく続きましたが、夜ももう耽るころ。。
さすがに疲れたのか帰ろうとする女性達もちらほら現れ始めました。

姦亀達は基本的には臆病なのか、交尾中でも女性が少しでも抵抗する素振りを見せると、すぐに諦めて身を離すそうでです。
その為女性達は容易にこの行為を切り上げることができるようでした。

行為後、女性達は脱いでいた水着を着て、姦亀の涎と精液まみれの体を海で洗い落とした後
それぞれ車のほうに帰って行きました。

「ねっ!どうだった?すごい気持ちよかったでしょ!!」
「うん・・・本当めっちゃ感じちゃった。。信じられないよ亀相手に~www」

帰ろうとする2人組の女性の会話を盗み聞くと、とてもそんな異常な行為をした後とは思えない軽い感じで
そう笑いあっていました。

夜明け前までには、ビーチにいた女性達は一通りそれぞれ帰っていきました。
姦亀達も、”雌”である女性達がいなくなったのが分かったのか、皆一斉に海に帰っていきました。
中には”ヤリ”そびれたのか、ペニスを勃起させたまま悲しそうにとぼとぼと海に帰っていく姦亀がいたのは
思わずぷっとも笑えってしまいました。

僕は一通り撮影した後、無人となったビーチに降りました。
ビーチの砂浜には先ほどの行為の名残のようにそこら中に、姦亀達がぶちまけた牛乳のような
白色の精液が生々しくこびりついていました。。。

"

恐怖の親子丼・その5

僕は高2の時に恋人と初体験をして以来、セックスの関係を続けている今度大学1年に上がる普通の学生です。ただちょっと違うのは恋人と交わっている所を彼女のお母様に見つかり、彼女を含めた3P乱交を毎日楽しんでいる所です。恋人のお母様はお若いです。18歳で結婚してすぐ恋人を出産したせいか、社会に出たことが無いせいか恋人と並ぶと親子と言うよりも姉妹に見えます。でもセックス歴が20年ほどあるので凄いテクニシャンです。今朝も早くから彼女たち2人に甘く誘われました。

お母様は優しいし男女の感じるところや性感の生み方、具体的に言えば愛撫法や交わってからのペニスの操作法を色々とご存じです。そうなので交わると本当に魂を抜かれる様な快楽の頂に連れて行ってもらえます。お母様が与えられる性快感からはもう逃げる事は出来ません。不倫をしている後ろめたさは有りますが快楽に負けています。おまけに避妊をされているので膣内で中出しが楽しめます。お母様のセックスは交われば交わるほど凄さが分かってきます。

一方の恋人はまだまだ経験不足と言うのかうぶで、お母様から伝授されたテクニックで快楽に激しく乱れさせることができて楽しいです。彼女と交わっているとお母様がセックスコーチになり恋人を悶絶させるような技術を教えて貰えます。性快楽に悶える美しい恋人のメスの本能につかまると、やはり逃げられません。僕は彼女を将来お嫁さんに迎えたいと思っています。彼女達以外の女性には興味がわきません。恋人は避妊していないのでお母様が彼女と交わる前にコンドームを正しくつけて下さいます。

今朝は彼女達と1回ずつ交わってとりあえず落ち着いた所でお互いの性器の舐め方をお母様から習いました。僕は恋人のクリトリスと膣口を舐めればよいと考えていましたが実際はアナルからクリトリスの包皮まで舌と指の複合技で同時攻略してかなければならないことを教えられました。彼女の性感帯の発達具合には少し早い愛撫法ですが、常にこの少し早めにすることが性感調教になるそうです。お母様に言われるままに恋人の股間を総合的に攻めました。すると膣はとろけ今までにないほどの大量の愛液を流しました。

彼女がペニスを欲しがるのでまた交わりました。複雑でデリケートなテクニックなので忘れない様にお母様にも1回御馳走して交わり中出しして、恋人にももう1回愛撫をかけて交わり2人から合格点を貰いました。こうして僕と恋人は性の階段を1ステップずつ登っています。恋人とは性の相性が非常に良いのでテクニックが少し向上するとすごく快楽が増えるので嬉しいです。いつまでもこの楽しい3Pの快楽の泥沼に浸かっていたいです。

嫁は夫ではなく家の所有物 4

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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948 :なまえを挿れて。 :2006/06/15(木) 08:07:26 ID:???

>>トコさん
初めて舅や義兄とした時に、ダンナさんは何て言ってましたか?

>>948
何にも言ってこなかったです。私も話しかけられたくなかったしその辺は空気を
読んでくれたのだと思う。どうせ近寄って来ても涙目でギッと睨むだけだったし。


949 :なまえを挿れて。 :2006/06/15(木) 09:17:35 ID:???

結局は正当な理由は無いのか。てっきり今の時代でも説得に足る(理論上)理由があるのかなぁと思ってたんで。

トコさんの旦那さんは、分家したらやめるつもりですか?
今の状況をみると比較的積極的にしているとおもうんですが、トコさんが反対しなければ「しきたりを続けたい」とか言い出しそうですか?

>>949
分家して旦那が「続ける」とか言ってもセックスする相手は私しかいないじゃないですか。

男の子を授かってその子がお嫁さんを連れてくるまで待つ?

待つとして息子が承知するかしら…などを考えると無理っぽいですね。だからこのしきたりって家長がいて何世代も同居している本家でしか続いてないのかもしれませんね。 知らんけど。

952 :なまえを挿れて。 :2006/06/15(木) 19:03:34 ID:???

福島県民の俺が来ましたよ

って、どの地域の話よ。農作業とかの話も出てるから、農家なのかと思うが。会津の方?

今の時代、そんな豪農があるのか?


>>952
>農家なのかと思うが。会津の方?

教えるわけには行かねーなー


954 :なまえを挿れて。 :2006/06/15(木) 22:48:49 ID:???
>> トコさん

舅さんや義兄さんとした後に、
ゴムをはずしてフキフキしたりするのはトコさんのお役目?


>>954
終わった後私はグンニャリ寝転がってるのでそこまで面倒は見てられません。

旦那がゴムを使ったときは私が後処理します。ゴムを外してウエットティッシュで拭くし、旦那が望むなら口でもします。

でもどうせその後シャワー浴びに行くんですけど。

974 :なまえを挿れて。 :2006/06/17(土) 21:46:49 ID:???
>>トコさん

現段階では、甥とのことは姑に何て言われているんですか?
それについてダンナさんや義姉は何と言っているんですか?

以前の書き込みで「甥が『トコおばちゃんとする』と言えば私は断れません」
と書かれていましたが「舅や義兄とはともかく、甥とするのは断固お断りします」とは言えないんでしょうか?

トコさんのカキコを読んでいると、なんとなく言えちゃいそうな雰囲気を感じるんですが。

>>974
姑は「相手して当然」という風情です。旦那はその話題には関わりません。
義姉は私よりずっと強い拒否反応を示しています。早すぎるそうです。

でもそれは逆に甥が義姉を説得するなり、義姉に「仕方ない」と思わせること
ができれば、私には否も応もないということです。

義姉が「しょうがないからトコちゃんお願い」といえば私は断れません。筋としても
雰囲気としてもです。ただその時でも私はいやだいやだ言ってると思います。

甥が大手を振って(?)私を好きにできるようになるのは成人するか結婚するか
した時ですが、私たち夫婦の計画ではそんなに長く本家にとどまるつもりはないので、現実問題として甥と私が日常的にセックスするようになることはないと思います。

ただし一度もないかといわれると「ない」と言い切る自信はないです。多分私達
が出て行くことが決定したら激しく甥が抗議すると思うからです。

だからありがちですが「一度だけなら…」と応じることになるでしょう。そして多分ほんの一度きりではなく何回か繰り返すのは間違いないと思います。

甥の性格からして「一回じゃ上手く出来なかったから悔いが残る」だのなんだの
いうでしょうから。

まあそれもこれも甥が「トコおばちゃんと?ありえねえ」といえばただの妄想ですが。


961 :なまえを挿れて。 :2006/06/16(金) 00:42:40 ID:???

だいぶ前の方でカキコされてた「筆降ろしのお祭り」とは,具体的にどんな感じで進行するものなのですか?

いわゆる乱交,みたいな感じですか?

>>961
お祭りに関しては殆ど詳しいことは分からないです。

祭りの喧騒の裏でそういうことがあるということだけで。

ただ姑の話では、お相手をする女の人がむしろ楽しみにしている行事らしいです。私が私が状態で。

ちなみに「筆おろしのお祭り」じゃないです。それが主眼のお祭りじゃないです。


963 :なまえを挿れて。 :2006/06/16(金) 01:59:13 ID:???

舅、義兄、旦那、義嫁、トコさんで、それぞれは個別につながっているんだから、5Pとかしても良い気がするんだけど、
それはないんだね。


>>963
ないです、絶対ありえない。

正直言うと旦那と義姉がどんな風にしてるのかというのに興味がないわけじゃないですけど、自分が参加してというのは恥ずかしくてイヤ。ましてや義兄・舅もいるとか考えられない。

そもそも舅がそういうのに乗りそうにない人ですからないでしょう。

982 :なまえを挿れて。 :2006/06/18(日) 10:25:51 ID:???

万が一 トコさん夫婦が子供を授からなかった場合
舅や義兄の種で子作りすることになるのでしょうか?
トコさんはそれを拒否することも出来るのでしょうか?

>>982
旦那の子供だから欲しいのであって、あくまでも私は子種をもらってまでつくろうとは思いません。子供ができなかったら普通に不妊治療すると思います。それでもダメだったら私は諦めます。旦那が望んでもイヤ。
   


(・・・終わり)



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