萌え体験談

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乱交

臭マンピザとの3Pで童貞卒業失敗した話

あれはまだ蒸し暑い夏の頃だった
童貞の俺はとにかくしてみたいと常々思っていた
ちなみにヘルスには3回ほど行ったことがあるくらいの経験しかない
とうとう俺は出会い系に手をだした

サイトを見てみるとこれほどかというほどの女がいた
しかしそのほとんどが割り切り希望だ
大体の女がホテ別で2?2.5くらいを希望していた
そんな余裕はなかった

その中である書き込みが目にとまった
私たちと3Pしませんか☆ホテル別2でお願いしますというものだ
まさかあんなことになろうとは誰も知る由も無かった

俺はその女のプロフィールへとんだ
体系はポッチャリだったがガリガリでもな…と思いさっそくメールを送った
童貞ですがよかったら3Pしたいですという簡単なメールだ

するとすぐにホテ別2希望ですけどいいですか?との返信がきた
ホテ込みで2は無理かと答えたらあっさりokしてくれた
お分かりだとおもうが3Pを2万ですることができるなどかなりの安さだ
ちなみに相手は2人とも27才
さっそく会うことになった

数日後
俺の準備は完璧だった
ゴムの付け方も練習した
服装の確認をしてホテルの前で約束の時間の少し前にホテルの前で待っていると車が横にとまった
窓が開くと中からおばさんが声をかけてきた
「俺君ですか?」
「はい」
このとき素直に帰ればよかった

俺は18才
童貞を捨てるチャンスだと思いまあいいかと3Pすとことを決意した
車からでた二人は俺の想像を遥かにこえた巨体だった
聞くと二人とも90kgらしい
受付の男の人の視線が痛い
それもそのはずだ
デブ3人が入って来たのだから

27才といっていたが40と言われても納得するくらいの容姿だった
部屋に入ると沈黙が続いた
なんとか乗り切り風呂に入りベッドにデブ3人が横になった

本当なら幸せなはずの夢にまでみた女男女というポジションになったがそこに笑顔はない
仕方なく胸を揉み始めると「あっ///」と片方の女が野太い声をあげた
この女をA、もう片方をBとする
Aのほうが明るくBよりも痩せていた
とはいっても90オーバーだかそれでもかなりマシに思った
Bはさらに無口だったので俺はAばかり攻めた
仰向けに寝てAのあそこを触っているととうとう我慢が出来なくなりクンニをする態勢にはいった
その時にすべてに気付いた

Aのあそこからとんでもない悪臭が漂っていたのである
俺とAのあそこの距離は50?は離れていたがそれでもいままでに嗅いだことのない強烈な悪臭に襲われてイッてもないのに俺は賢者モードに突入した
我慢して入れようと思ったがもう俺のあそこはふにゃふにゃになってしまいそんな気持ちにもなれなかった
考えに考えてAのあそこと距離を取り俺は頭をさげた
「帰ってもいいですか…」
わかりました?と気まずくAが答えた

この時の俺は世界でも5本の指に入るほどダサいとおもった
それでも己の保身のためには仕方ないことだ
2人はベッドから立ち上がりおもむろに携帯をいじり始めたがここで俺の頭をある一つの考えがよぎった
まさか美人局ではないのか…
怯えた俺は勿体無いと思いながらも2万円を机に置いて何も言わず部屋を後にした
結局Bとは一言も喋らなかった

帰りの途中でコンビニに寄りペットボトルのカルピスを買った
喉が渇いていたので店を出るとすぐにそれを口にした
しかしその時気づいてしまったのである
口に近付けたペットボトルを持つ右手からとんでもない悪臭がするのだ
そう、あの女の臭いだ
幸いにもトイレの綺麗なコンビニだったために10分かけて念入りに手を洗い臭いを消し去ることに成功した俺はコンビニを後にした
男が童貞を卒業するのはもう少し先のお話である

時は経ち…

今度は失敗しないよう22才のスレンダーなギャルと会うことになった
ちなみに交渉の結果ホテル込みで2にしてもらった
女と待ち合わせしホテルに入った

3Pのことを話すと女は笑っていた
2人で風呂に入りベッドに寝た
ここまではとても順調だった
しかしいざ行為に入ると女はいきなり騎乗位でいれてきた
なんの前戯もさせてはもらえなかった

俺が想像していた10分ほど胸を揉み、たっぷりとクンニをした後挿入するという妄想は儚く散った
女の早く終わらせてやる感が半端じゃなかった
俺は8分ほどでイッていまい風呂に入った
結局騎乗位でも手を抑えられ胸を触ることさえ許されなかった
ホテル滞在時間はわずか20分ほどだ
時給に換算すると6万だ
これなら優しい、長い、風俗の方がコスパがいいと思いながら女に背を向け歩を進めた。
本当の童貞卒業は次ということにしようと俺は決めた

中学生に寝取られた_8

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」
 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。
「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」
「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」
「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」
 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。
 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。
「おまたせ。あ、家に電話した?」
「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」
「康二くんも?」
 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。
「おれも言われたぜ。お礼しとけって」
「あはは、どこの親も言うことは同じだね」
 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。
「朱美さんもお腹空いたでしょ?」
 全身の筋肉を弛緩させた朱美が、ぴくりとも動かずにベッドに伏している。乱れたシーツは四人分の体液を吸って、まるで濡れ雑巾のようだ。
 返事のない朱美を心配して、雄太が寄ってきた。脂汗に滑る肩を揺する。
「ねえ、ぼくの分、半分こしようか?」
「……ありがとう。でもいいわ」
 朱美は突っ伏したまま、眼球だけ動かした。
「……飲み物、ある?」
「うん、ちょっと待ってて」
「おい、雄太。ちょっと耳貸せ。康二も──」
 邦夫が目配せした。そのまま三人は顔を寄せ合い、なにやら談合を始める。
「──な、面白そうだろ?」
 邦夫は机に向かい、引き出しの中から没収していたピルを一錠取り出した。それをコンパスの針でみっつに砕き、一粒ずつ仲間に手渡した。次に、三人のは横一列に並んだ。雄太が脱衣するのを待ち、邦夫が朱美に声をかける。
「おい、朱美。喉が乾いたんだろ? 飲ませてやるからこいよ」
 朱美がのろのろと頭を上げた。横一列に並んだ少年たちは、それぞれあぐらをかいていた。先頭が雄太、次に康二、邦夫と続いている。朱美は嫌悪に顔を歪めた。
「……おしっこなら、いらないわよ」
 一番奥の邦夫がミネラルウォーターの入ったコップを振って見せた。
「ばーか、おれたちはそこまで変態じゃないって。ほらこれ、ここまできたら飲ませてやる」
「断れば……輪ゴムを引き千切るの?」
 首に食い込む四本の輪ゴムを摘まんで、朱美が自嘲気味に笑う。
「もちろん。でも、それだけじゃないぜ。おれたちのちんぽをよく見ろよ」
「え?」
 それぞれの男根の先に小さなかけらが載っている。ピルだ。正直、やられたと思った。普段、朱美は昼食時にピルを飲んでいた。陵辱は明日の朝まで続くから、いまピルを飲んでおかないと妊娠の危険性が高まるのだ。
 ごていねいにも、ピルのかけらは奥へ行くほど大きくなっていた。ここまでお膳立てをされては笑うしかない。朱美はため息を漏らし、のろのろとベッドから降りた。
「四つん這いだぞ」
「ええ、わかってるわ」
 最初は雄太だ。その表情からこの悪戯に乗り気でないことがわかり、朱美もいくぶん心が安らぐ。朱美は心配そうにしている雄太に「大丈夫よ」と笑いかけてから、しなびた男根を頬張った。まずはひとつめのかけらを嚥下する。
 と、雄太の腰が切なげによじれた。筆下ろし早々、朱美が覚えているだけで五度──実際はその倍──も挑んできた男根は、ずる剥けさながらに腫れ上がっていたのだ。
(まあ、こんなになるまで……)
 朱美は離れ際に優しくキスをした。だが、次に移った康二はさらに重傷だった。粘膜が腫れ上がるどころではない。亀頭と包皮の境目に小さな水泡すらできている。
「康二くん、大丈夫?」
「だ、大丈夫だ。ちょっと休めば……」
 朱美に挑んだ回数は雄太と同じだが、力任せに腰を使った分、男根に無用の負担をかけてしまったのだろう。おぼろげながら、朱美も康二の責めが一番力強かったことを覚えている。朱美はそっと男根を咥えた。
(そう、痛いのを我慢してまでわたしが欲しかったのね……)
 康二に対する嫌悪感は払拭できないが、それを補って余りある愛おしさを感じる。ピルのかけらを嚥下した後も、薬を塗布するように唾をまぶすのだった。
 最後は鬼門の邦夫だ。人妻監禁陵辱を仕組んだ恐るべき淫鬼──。この少年によって、朱美は生涯忘れることのない性地獄に堕とされたのだ。憎くないと言えばうそになる。だが、いまの朱美には別の懸念があった。
(きみを男と見込んだのよ。約束は守ってね)
 朱美は疲労困憊の巨尻を振り、邦夫の股間に進んだ。男根はだらりと垂れ、先が床を向いている。さっきまでそこにあったピルが見当たらない。よくよく探すと、鈴口の部分に付着しているのが見えた。おそらく唾液で貼りつけたのだろう。
(よくもまあ、いろいろ考えるわね……)
「どうした? はやく飲めよ。妊娠したって知らないぞ」
 朱美は上目遣いに睨みつつ、舌先だけでピルのかけらをすくい取った。精一杯の反抗だ。邦夫は怒るどころか笑っている。
「おれだけフェラチオサービスはなしか。嫌われたもんだな。ま、それはそうと、ごちそうさまを忘れてるぞ」
「ご、ごちそうさまでした」
「白目剥くほどまわされたら、けっこう素直になったじゃねえか。後半戦もその調子で頼むぜ、朱美」
 邦夫は約束通りコップを与え、自分はカレーライスの残りをかっ込み始めた。朱美はコップを両手で持ち、ちびりと唇をつけた。
(美雪ちゃん、きちんとご飯を食べたかしら? あ、そうそう、水着の洗濯……。パパ、ちゃんとやれたかしら?)
 気がゆるむと家族の顔が脳裏に浮かぶ。娘と夫の幻影がはやく帰ってきてと呼んでいる。
(待っててね。明日の朝に帰るから。大丈夫よ。ママ、がんばれそうだから……)
 朱美はミネラルウォーターを一気に飲み干した。口腔と咽喉に残留していた精液が溶け出して、朱美の胃を満たしてゆく……。
 食事が終わる頃、階下から声が掛かった。
「雄太。パパが帰ってきたわよ。先にお風呂に入っちゃいなさい」
 部屋の隅で丸くなっていた朱美がはっと顔を上げた。助けを求めるためではない。汗と精液にまみれた体がエアコンの冷気にさらされて乾き、不快この上なかったのだ。雄太に目線のサインを送ってしまう。
 サインを受け取った雄太は、リーダーの邦夫に同じく目線でお伺いを立てた。邦夫は鷹揚に頷いた。
「よーし、みんなでひと汗流すか」
「うん、そうだね」
 全裸の雄太はドアを半開きにして、首だけ外に出した。
「みんなで入るから長くなるけど、いい?」
「いいわよ。はやく入っちゃって」
 邦夫と康二も調子に乗り、ドアの隙間に首を並べる。
「おばさーん! カレー、ごちそうさまでした!」
「おじさーん! おじゃましてまーす!」
「やあ! 宿題がんばれよ!」
「はーい!」
 人妻を全裸に剥いて監禁しておきながら、その声はあどけない。その反動からか、ドアを閉めるなり邦夫たちは浮き足立った。
「ふりだしに戻って、お風呂で洗いっこパート2ってやつだな」
「へへっ、おれたちのちんぽはパワーアップしてるんだ。覚悟しろよ、朱美」
「ねえ、パパたちがいるんだから、ほどほどにしてよね」
「おれに言うなって。よがるのは朱美なんだからよ。それはそうとはやく行こうぜ。風呂から上がったら、朝まで乱交パーティだからな」
「えへへ、乱交パーティか……。いい響きだね」
「へへっ、しかも徹まんだぜ。うー、もうちんぽがずきずきしてきやがった」
 どうせすぐ裸になるからと、少年たちは朱美にTシャツだけを与え、自分たちはパンツ一枚の姿で部屋を後にした。

 濡れたTシャツを体に貼りつかせて、朱美が一人洗い場に立っている。
 一方、朱美に体を洗わせた少年たちは、浴槽の中でぎゅうぎゅう詰めになりながら、荒淫の疲れを癒していた。
「素っ裸もいいけど、こういうのもいいよな。チラリズムってやつ?」
「へへっ、朱美はよ、太腿が色っぽいんだよなあ。でかいけつもそそるしよ」
「あはは、乳首が透けちゃってる」
 好き勝手にのたまう少年たちを、朱美は恨めしげに睨んだ。
「いいわね、きみたちだけすっきりして」
「あれ、朱美もすっきりしたいの?」
 また難癖つけられると朱美は身構えたが、すぐに肩の力を抜いた。延べにして二十回近く男根を突き立てられたこの体だ。いまさら凌辱を拒んだどころでさほど意味はない。なにを言われても素直に従うつもりだった。
「え、ええ……」
「じゃあさあ、ポーズはおれたちが指定するけど、それでもいいか?」
「ポーズ?」
「体を洗うときのボーズだ」
「い、いいわよ」
「恥ずかしいからパスってのはなしだぞ?」
「こ、このままでいるよりはましよ」
「よーし。じゃあ、Tシャツを腰のところで結べ」
「え?」
「ばかか、おまえ! けつとおまんこがよく見えるようにTシャツをめくるんだよ!」
 怒鳴る邦夫の脇腹を、雄太が小突いた。
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い悪い。朱美があんまりばかだからつい……」
 ばかと言われては朱美もむきになる。いびるのが目的の邦夫の期待を削ぐように、あえてあっけらかんとTシャツをめくり上げ、ついでに頼まれていない乳房までも露出して、脇の下で絞ったのだった。
「次は?」
 もちろん、邦夫もむきになる。
「よ、よし。じゃあ、ここに足を乗せろ」
 朱美は微塵も躊躇することなく、右足を浴槽に縁に載せた。だが、心根はそこまで図太くはない。その証拠に、しっとり脂肪の乗った内腿はひくひく痙攣している。
「つ、次は?」
「おまんこの中のザーメンを掻き出せ」
(が、がまんよ、がまん……)
 さすがにこの命令には即応できなかった。朱美は目を逸らし、ひと呼吸置いてから、いまだ精液をたたえている膣に人差し指を入れた。
「もう一本」
(くっ……。こ、これでどう!)
 輪姦は今日が初めてだったが、性経験の長さが幸いしたのか、膣壁は目立った炎症を起こしていない。
「さっさと掻き出せよ。一回ごとに見せるんだぞ」
「そ、そんなの見て、楽しいの?」
 そう口にしてから、朱美は後悔した。考えるまでもなく、邦夫は羞恥を煽ることが楽しくて仕方ないのだ。案の定、邦夫の目は暗く輝いている。
「ああ、すごく楽しいよ。中学生になってから、いまが一番楽しいぜ」
「……他人の不幸は密の味ってわけね」
「まあ、そういうことだ」
 反論するだけ無駄と、朱美は引き抜いた指をかざして見せた。ぬめってはいるが、目立った付着物はない。何度かそれを繰り返したが、粘液以上の発見はなかった。
「ふーん、おまんこって、ザーメンを吸収しちまうのか?」
「し、知らないわよ」
「へへっ、子宮に入ったんじゃないのか? よお、子宮に指を入れてみろよ」
 康二が的外れなことを言う。唖然としている朱美に代わって、耳年寄りの雄太がたしなめた。
「あはは、ばかだなあ。子宮は膣の上にあるんだ。指じゃ先っぽしか届かないよ」
「ば、ばかで悪かったな! じゃあ、なにか? おまえのでかちんぽなら子宮の中を掻き回せるってのか?」
「そ、そんなつもりで言ったんじゃ……」
「じゃあ、どんなつもりなんだよ! おれのちんぽが小さいってことか?」
「おいおい、いい加減にしろよ。せっかく朱美と楽しく遊ぼうってのによ」
 リーダーの一喝で、どうやらその場は収まった。もとより、楽しく遊ぼうに異論があるはずがない。
「あー、朱美。体を洗っていいぞ。Tシャツは脱いじまえ」
「え、もういいの?」
「なんだよ。すけべな命令を期待してたのか?」
「あ、いえ、別に……」
 朱美は乳房の上で絞ったTシャツを照れ臭そうに脱ぎ、そそくさと体を洗い始めた。少年たちの視線を気にしながら、陰毛にまで染み込んだ精液を根気よく落としてゆく。
「おい、まだか?」
「お、終わったわ。つ、次はなにをすればいいの?」
「おまえもこっちにこい」
 しかし、浴槽はすでにぎゅうぎゅう詰めだ。
「あ、後でいいわ」
「いいから入れよ。一生に一度の肉風呂ってやつだ」
 手を引かれては、浴槽を跨ぐしかなかった。辛うじて邦夫と雄太の間に右脚を入れたが、それ以上の隙間はどこにもない。開いた股間をだらしなく晒し、朱美は狼狽した。
「あ、やっぱり後で……」
「いいからこいよ」
 腰を引いた朱美を、邦夫が強引に引き寄せた。
「きゃっ! 危ない!」
「わっ!」
 朱美の体が反転して、巨大な臀部が康二の顔面にめり込んだ。両脚は邦夫の肩に乗り、背中の下では雄太が潰れている。
「ご、ごめんなさい!」
「むがっ! むぐぐっ!」
「あ、そこ、踏むな!」
「いててっ!」
「きゃっ! やだっ!」
 四人はひとしきりもつれ合い、やがて少年たちが器に、朱美は具になる形で落ち着いた。密着度がこの上なく高い反面、朱美の体をまさぐることもままならない。
 だが、童貞を捨てた少年たちにはそれで十分だった。荒淫の疲れを癒すような、ゆったりした不思議な時間が流れる。
 ふと、邦夫が言った。
「これ、記念にしようぜ」
「なんだよ、これって?」
「4Pだよ、4P。なんかさ、この格好4Pみたいだろ?」
「あ、そう言えば……」
「記念の4Pはただの4Pじゃないぞ。四人で一緒にいく4Pだ」
(な、なにを言い出すかと思えば……)
 突拍子もない提案に、朱美は目眩いすら感じている。
「でもよ、難しくないか? 四人一緒にいくなんて……」
(そ、そうよ。そんなの無理よね)
「難しいからこそ挑戦するんだよ。ただはめまくるより、目的を持ってはめた方が後々の想い出になるだろ」
「うん、それってすごいことだよね!」
(ゆ、雄太くんまで……)
「よーし、そうと決まったら──」
 思い立ったが吉日で、邦夫は朱美を抱えて浴槽を出た。
「きゃっ!」
「朱美、けつ上げろ。まずは浣腸だ」
「え?」
 4Pから浣腸へと話が飛び、朱美は呆気に取られている。
「部屋に戻ったらアナルの特訓をするんだ。きれいにしておかないと、ちんぽにうんこがついちまうだろ」
「う、うそ……。ね、冗談でしょう?」
 朱美の顔から見る間に血の気が引いてゆく。
「ばーか、アナルなしにどうやって4Pするんだよ! おしっこの穴じゃちんぽ入んねえだろうが!」
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い、悪い……」
 てへへと笑って、邦夫は朱美の耳元に口を寄せた。
「心配すんな。アナルはほれ、康二が担当だからよ」
(そ、そういう問題じゃないのよ! 浣腸は嫌なの! 絶対に嫌なの!)
「よーし、じゃあ始めるか。えーと、道具は……お、これなんかいいな」
 邦夫はこともなげに、蛇口に繋ぐ水ジェット湯垢取り器を手にした。
(な、なによそれ! そんなの入るわけないじゃない!)
「うーん、ちょっと大きいかな……」
(あ、当たり前じゃないの! 馬だってそんなの入んないわよ!)
「なあ、雄太。これ、外していいか? ホースだけなら入ると思うんだ」
「えー、ママに怒られちゃうよ。それに水道の水を直接入れるのは危ないんじゃないかな。冷たいし、お腹こわすし……。あ! あれなら大丈夫かも」
 賢そうな瞳を輝かせて、雄太が浴槽から飛び出した。
「おい、あれってなんだよ?」
「待ってて。いま取ってくる」
(ちょ、ちょっと! 雄太くんまでなに言ってるのよ! 浣腸したって面白いことはなにもないのよ!)
 朱美の必死の思いも、雄太を止めることはできなかった。その傍らでは、邦夫がすのこをどけて排水溝のステンレスぶたを外し、ここがおまえのトイレだと言わんばかりに笑っていた。
 朱美はこの難局を乗り切る方法を猛然と考えた。
(ああ、どうしよう。浣腸よりも楽しいこと……。気持ちいいこと……。この子たちが夢中になること……)
 だが、ひとつも考えが浮かばないうちに、雄太が戻ってきてしまった。
「えへへ。これだよ、これ」
 それは昆虫採集セットについてくる小さな注射器だった。針の部分が外してあり、長さは十センチにも満たない。
「うーん、これって小さ過ぎないか? 入れるとき漏れるだろ、これじゃ」
「筒ごと入れればいいんだよ。指を引っかけるところ、ちょうどストッパーにもなるし」
 おお! と唸って、邦夫が注射器を受け取った。よくよく見れば、人差し指と同じ長さ、太さだ。これなら筒ごと挿入すればいい。
「ね、そうでしょ」
「でかしたぞ、雄太!」
 浣腸の手段を得た少年たちは、一斉に朱美を見た。
(う、うそ……。冗談でしょう? ほ、本当にやるの?)
「よーし、朱美。けつ上げろ! ぶっとい浣腸をしてやる! って、そんなにぶっとくもないか、あははは!」
「く、邦夫くん、こ、声……」
「あ、悪い悪い……。朱美、ほら、はやくしろ」
「ほ、他のことならなんでもするから……」
「あのなあ、おれたちは浣腸が目的じゃないんだぞ。ちんぽにウンコがつくのがいやなんだ。わかる?」
「あ、それなら、コ、コンドームをつければ汚れないわ」
「買ってくるのが面倒臭い。それに中出しでなきゃ、つまんないだろ」
「そ、そんな……。 ほ、他のことならなんでもするから! しますから! ね、お願い!」
 朱美は恥も外聞もかなぐり捨てて、その場に土下座した。タイル地におでこを擦り付ける。軽いパニックに陥っているのだ。このままでは騒ぎかねない。邦夫の手が輪ゴムに伸びた。
「あっ!」
 朱美がはっと顔を上げる。首に手を当て何度数え直しても、残りの輪ゴムは二本──。
「他にご意見は?」
「あ、いえ、その……」
「じゃあ、四つん這いだ」
「あ、あの、後でおトイレに行かせてくれるんでしょう?」
「トイレはここだ」
 非情にも、邦夫は排水溝を指差した。
「そ、そんな。あんまりだわ……きゃっ!」
 さらにもう一本、輪ゴムが引き千切られた。
「あ、ああ……」
 これで残りは真っ赤な輪ゴムが一本だけ──。茫然自失の朱美の傍らに、邦夫がしゃがみ込んだ。
「娘の美雪ちゃんがまだ小さい頃、うんちぶりぶり漏らしてたろ? そんとき、美雪ちゃんは恥ずかしがってたか?」
「え? あ、いえ……」
「そうそう、そういうまっさらな気持ちになれば、なにも恥ずかしいことなんてないよな?」
 無茶苦茶な因果だったが、「美雪」というキーワードが効いて、朱美の瞳に光が戻った。だがそれは、絶望に彩られた仄暗い光だ。
(子供って……やっぱり残酷ね)
 唯一洗い残した直腸を清めてもらうために、朱美は少年たちに美尻を向けた。タイル地にひれ伏し、四つん這いの姿勢を淫らに強調する。女の矜持と尊厳を投げ出した絶望で、豊かな臀部が小刻みに震え出した。
「そうびびるなって。この注射器、どう見たってうんこより細いぞ」
(そうね。そういう前向きな考え方もあるわね……)
 浣腸器を知らない朱美ではない。邦夫がかざして見せたそれは、乳幼児用の中でも一番小さな一〇シーシー浣腸器にそっくりだった。だが、これは医療行為ではないのだ。朱美を辱める性的虐待に他ならない。
(邦夫くん、震えているのはプライドなのよ。女のプライド……)
 洗い場に下りた雄太と康二が、洗面器にボディソープを溶かした浣腸液を作っている。潤滑剤のつもりなのか、邦夫は注射器全体にボディソープの原液を塗り始めた。
 朱美は背後の物音のひとつひとつに怯えながらも、叱られることを怖れるあまり、尻をじりじりと持ち上げていた。その尻を見ていた康二がぽつりとこぼした。
「大きさから言って、おれなんだろうなあ……」
「え?」
「アナルセックスだよ。やっば、おれだなよ?」
「ああ、そうなるな。嫌なら……」
「全然嫌じゃないよ。朱美のアナルなら、最高の想い出になる」
「じゃあ、アナル担当者ということで、おまえが浣腸しろよ」
「え、いいのか?」
「担当者が責任持つのは当たり前だろ」
「へへっ、そうか。悪いな……」
 注射器を受け取った康二を中央に据えて、三人は朱美の尻を取り囲んだ。あらためて命じなくても、朱美の尻は上がり、肛門が天井を向いている。下肢の開き具合も申し分ない。赤いチョーカーと化した輪ゴムの威力はてきめんだった。
「康二くん。はい、浣腸液」
「お、おう」
 ちゅ、ちゅと音を立てて、康二が即席の浣腸液を吸い上げた。容量にして約一〇シーシー。奇しくも少年三人、三発分の射精量に等しい。
「じゃ、やるぞ」
 康二は両隣の二人に目配せしてから、注射器の小さな嘴管部分を朱美の肛門にあてがった。朱美の巨尻がひくっと動く。
「ま、丸ごと入れていいんだよな?」
「うん、ゆっくり入れれば大丈夫だよ。朱美さん、お尻を楽にしててね。深呼吸するといいかも」
「あ、は、はい……」
 体の向きが上下逆なことを除けば、まるで分娩の再現だった。その意味で雄太のアドバイスは的を得ている。深呼吸を始めると肛門がひくひく息づき、括約筋の緊張もいくぶん和らいだようだ。
 康二は自分の呼吸を朱美に合わせつつ、注射器を押し込んだ。
「ひっ!」
 白い美尻がおののく。一度侵入を許せば、括約筋を締めたところでもうどうしようもない。つるつるの表面とボディシャンプーの潤滑剤が功を奏し、注射器は根元まで埋まってしまった。
「い、痛いか?」
「だ、大丈夫……です」
 注射器を摘まむ康二の指が、臀裂の底に触れている。康二は注射器を持ち替えて、指当ての部分が密着するまで押し込んだ。ピストン底部に指を乗せる。ごくりと喉を鳴らしてから、くっと押し込んだ。
「あっ!」
 一〇シーシーの洗礼を受けて朱美の尻が弾む。
「んっ……」
 注射器がちゅるんと抜き取られた。目立った固形物は付着していない。少年たちはほっとしながらも、どこか残念がっている。
「よ、よーし。康二、どんどん行こうぜ。このでかいけつにたっぷりぶち込んでやれ」
「お、おう!」
 康二は半ば陶然としながら、新しい溶液を吸い上げた。
「へへっ、おかわりだぜ。ほれ」
「あっ……」
「そら、美味いか?」
「ひいっ……」
「そら、もう一丁」
「んっ……」
「まだまだいくぞ」
「あはっ……」
 こつを掴んだ康二は、ねちねち語りかけながら朱美の尻を浣腸液で満たしてゆく。淀んだ空気の中、溶液の注入は十回を数えた。
「へへっ、こんなもんかな……」
 合計一〇〇シーシーともなると、腹にずしんとこたえる。朱美は下腹部一帯に広がる圧迫感に脅えていた。今日はまだ排便していない。つまり、丸一日分の大便がずるずると直腸へ降りてきているのだ。
(ああ、もうくるの……。もうきちゃうの……。心の準備をさせて、お願い……)
 朱美は自分の肉体を呪った。性欲はおろか便意さえも自分の意に反する、この忌まわしい肉体を──。
「もう二、三本、いけるんじゃないのか?」
「ん、そうか?」
「ま、待って……。も、もう、十分よ」
 朱美が逼迫した声を上げた。高く掲げた尻が、迫りくる便意で少しずつ沈み始めている。
「もう十分てことは、うんこしたくなったのか?」
 朱美は沈黙でそれを肯定した。
「よーし、そうか。じゃあ、うんこはほれ、そこの朱美専用トイレに出すんだぞ」
 這いつくばっていた朱美が顔を上げると、邦夫は例の排水溝を指差していた。
「……あ、は、はい」
 一々反発している余裕はもうない。朱美は一旦膝立ちなり、もはや大便袋と化した尻を排水溝の上に移動させた。少年たちの視線が痛い。濡れた性器を見られたときの何倍、何十倍も辛かった。
(ああ、もうだめ! 見られちゃう! 見られちゃうわ!)
 排水溝は直径十センチに満たない。朱美は糞便をまき散らさないように、また崩壊の瞬間を隠すために、自分の排泄口をそこに密着させた。
「あ、こら! それじゃ、出るところが見えないだろ!」
「邦夫くん、声、声!」
「わ、わかってるよ! 朱美! こら! けつ上げろ!」
 朱美は尻をでんと落として、動こうとしない。いや、崩壊がすぐそこまで迫り、邦夫の声が耳に入らないのだ。邦夫は唯一残っていた輪ゴムを摘まみ、ぐいっと引っ張った。
「切れたらどうなるかわかってるな! わかっててやってんのか!」
「あっ! やっ!」
 赤い輪ゴムは朱美の首に食い込み、ピンク色になるほど引き伸ばされた。それでもなかなか切れないのは、邦夫が朱美の尻を覗き込みつつ、片手で引っ張りあげているからだ。
「朱美! 切れるぞ! いいのか!」
「ひっ! やっ! いやあああっ!」
 大腸と直腸がぎゅるぎゅる鳴っている。決壊のときがついにやってきた。朱美の血流は肛門括約筋に集中し、頭の中に白い靄が立ちこめる。そして、伸び切った輪ゴムは糸のように細い──。
(み、美雪ちゃん……?)
 白い靄の中に小さな人影が見えた。その刹那、まずは放尿が始まった。次いで肛門括約筋が力尽きて、肉のすぼまりがぐわっと盛り上がる。
(み、美雪ちゃん!)
 決壊と同時に朱美は尻を浮かせた。水便が噴き出している。まるでロケットの打ち上げだ。ぶぶぶぶっ、ごごごごっ! 排水溝を震わせる水便の音だ。少年たちの歓声も打ち消されている。
(美雪ちゃん……。ママ、がんばったよ……)
 朱美は天井を仰ぎ、目を閉じた。その直後、滝のような水便に固形物が混じり始めた。ぶびびびびっ、ぶばばばばっ! 肉の破裂音が浴室内に響き渡った……。

合コンで出会ったJDたちと乱交

悪友に合コンに誘われた。

なんでも相手は出会い系(らしい。
正直出会い系とかやってる女なんて
どうせビッチかブスくらいしかこないだろうと思ったんだが
暇だしエロいことできるかもと思って参加してみた。

◇メンバー
俺男・・・24歳社会人2年目。他の男とは大学時代の友人で全員同い年。
幹事男・・・今回の幹事の男。フツメンだがノリが良い。
イケメン・・・イケメン。モテるがシャイで彼女なし。
M男・・・ブサメン。ドM。

幹事女・・・幹事男のメル友。可もなく不可もなくといったところ。細い。
由里子・・・吉高由里子に似てる。小さい。可愛い。
みれい・・・女性陣の中でダントツ可愛い。
猫子・・・猫に似てる。可愛い。ドS。

金曜の夜の仕事後に待ち合わせ。
最初は全く期待してなかったが意外にも女の子が可愛い・・・
(幹事女以外w)
男たちは完全にみれい狙いだが、吉高好きの俺は由里子を狙うことに。

とりあえず一次会、二次会はエロくないのでさらっと。

一次会は普通に飲み会。
でもノリのいい感じ男がうまいこと日本酒を飲ませて女の子たちもいい感じになってくる。
上手いこと由里子の隣をキープして喋る。
最初おとなしそうな感じだったが実は喋る喋る。
しかも笑顔かわいい・・・惚れたw

二次会でカラオケに移動。ここでM男帰宅(千葉の端っこに住んでるためw)
普通に歌う。由里子が上手い。可愛い。惚れた。

そして時間は12時頃に。
終電大丈夫ー?このあとどうするー?という話になって
普通に解散かなと思っていたところ

猫子が暴走w
「あたし帰りたくなーい!朝まで飲むの!みんなでうちくればいいじゃん!」

ナイス猫子!

俺「由里子も行くよね?」
由里子「んー、あたし帰るね☆また飲もー!」

・・・あっさり断られましたorz
朝からバイトなんだと。

大変残念な気持ちを抑えつつ、残った6人で猫子の家へ。

家に着いた時点で全員かなり泥酔状態。
そして猫子に引き続き幹事女が覚醒。

幹事女「そろそろ王様ゲームでもするぞー!!」

出ましたビッチ。しかしそこに乗らないわけがない!

最初の1つ2つは一気とか軽いものだったわけだが
ポッキー→キス→ディープキスと、どんどん激しくなっていくw
しかし女の子たちがマジでノリがいいww

そして王様になった幹事女からクリティカルな命令。
「あたしとイケメン君が5分間裸で一緒にベッドにはいるー!!!」

それ単純にイケメンとヤリたいd(ry
という野暮な言葉を飲み込み、
若干嫌がるイケメンをみんなでベッドに連行w

他の4人はしばらく静かに酒を飲んでいるが、
ベッドから若干ゴソゴソ音が聞こえるw
こっそり見ると、幹事女がイケメンの股間部分にもぐって何かしてらっしゃるw

もうそこからはなし崩し的に乱交w
とりあえずみれいはマジでスタイルが良くてエロかった。
いままでやった女の子の中で確実に1番。

しかし友達がいる前でヤルのはあまり気分が良いものではないので
今度は二人でゆっくりやりたいw

まさか出会い系でこんな上手くいくことがあるなんてレアケースだとは思いつつ
俺も同じサイトに登録してみたw

親友たちと4Pした話

スペック


B(女):顔はガッキー激似で本人を程よく肉付けした感じ Fカップ 以下ガッキー
C(男):私の彼氏 ふつめん 以下ふつめん
D(男):Bの彼氏 浅尾?っていうプロ野球選手に似てるらしい 以下浅尾

ちなみに今は全員大学生親友です
きっかけは高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日でした

4人とも異常に仲が良かったのでそれぞれカップルで過ごすという
より4人で集まるという風に自然なってました

その日浅尾の家族はみな泊りがけで出かけていたので貸切状態でした

クリパは終盤に差し掛かってきて、みんながダラーっとしてる時に突然浅尾が

浅尾「よっしゃー!!!!ふつめん脱ぐぞ!!!」
ふつめん「え?wwwえ?wwwよっしゃああ!!!」

といった感じでふたりとも全裸になりました

突然脱ぎだすことは何回かあったのでさほど驚きもせず私とガッキーは笑ってました
浅尾の新築の家の風呂に入りたいということで男二人は風呂に入りに行きました

それから数分後たって、

私とガッキーの中で彼らの風呂が気になるという話になって風呂覗きに行きました

覗いてみると

浅尾「お前ら覗いてんじゃねーよwww」
ガッキー「うわきっもーw」
浅尾「うっせーw」
ふつめん「ホントマジさー男二人とかホモくせーからお前らも入ってくんない?www」
私「はいりたい!」
ガッキー「はいろっか?」

となぜか4人で風呂にはいることに・・・

私達が体洗いっこを終えると無理やりバスタブの中に入りましたwww
特別広くもないバスタブの中に4人が入りお湯はほとんど漏れてしまいました

浅尾「ちょwwwやばすぎ!いろんなとこあたってるって!!!ふつめんてめえ汚ねえ!!!」
ふつめん「うわあ、おまえらおっぱいでかすぎんだよ!!!」
ガッキー「しょうがないじゃんwでも超楽しい!背中になんかあたってるしw」

こんな感じで凄く盛り上がってたんですがしばらく経つと妙な沈黙が続きました

全員「・・・」
浅尾「なんか・・・エロくね?wwww」
私「たしかにwおとな4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」
ふつめん「お前男みたいな指向してんだなw」
私「カンケーないしw」
ガッキー「てかさー、ふつめんカリ超デカくない?こんなのに突かれてんの?」
ふつめん「へぇえ!?な、なに」

ガッキーの発言に全員の顔が一瞬真顔になり、完全に「そういう雰囲気」になるのがなんとなくわかりました・・・

私「あ、浅尾のも観察させて!w」
浅尾「お、おう」

この時点でみんな理性吹っ飛んでたんじゃないかな・・・
浅尾もふつめんも完全に立ってました

浅尾「もーーこれはしょうがないって」
私「なが・・・ガッキーいいな」
ふつめん「うぉい!w」
ガッキー「19センチなんだよねーw」
浅尾「いうなしwwwてかお前らのも見せろよ!てか鑑賞会だwww」

私たちは起立しました
でも浅尾とふつめんはなにも喋らず挙動不審
再び沈黙・・・
そこで、浅尾が

浅尾「・・・みんな思ってることいわない?」
私「うん・・・」

せーの、

私「交換!」
浅尾「乱交!!」
フツメン「乱交!!」
ガッキー「我慢出来ない!!!」
私「ガッキーwww」
ガッキー「え?え????男言葉汚すぎ!!!」
浅尾「ごめんごめん!!!w」
ふつめん「もうやろっか!?俺ら親友だし大丈夫だよね?コミュニケーションだと思えば!」
ガッキー「コミュニケーションwwwでも楽しそう!てかもう限界・・・誰こんな雰囲気つくったの!!」

浅尾「なぁ、俺ら最初に抜いてもらわね?」
ふつめん「いいねぇw最初は彼女に抜いてもらおうぜ!」

てなことでそのままお風呂場でフェラはや抜き大会が始まりました
結果はほぼ同時でふたりともとんでもない量出て私たちは精子まみれにorz

そのあとは部屋に戻って男たちが回復するのを待って
4人入り乱れての前戯がはじまりました
あれはすごい絵でした・・・

そんでいよいよ正常位で二組並んで彼氏交換挿入

ガッキー「ねぇ、すごい興奮しない?あたし浅尾以外の人とやったことな、あっ、あぁ??やばいやばい!!!ちょ、待っ、イっ、イクッ・・・!!!!あぁん!!!」

ガッキーが喋ってる最中にふつめんが入れたそうで、入れただけですごい可愛い声を上げてイッちゃってました
それに私も興奮して目の前がぼんやりしてました。
心臓のバクバク音がやばかったです

ふつめん「やばすぎだろ・・・お前の彼女・・・すごい締まってるし」
浅尾「おい!こんな反応今まで見たこと無いぞ!www」
浅尾「俺もいれちゃお・・・」

入っていく最中、いままでふつめんでは味わったことにない感覚がして目の前がめまいが起こったように砂嵐になりました
そして最後まで入った時、明らかに一番奥の壁にあたっているのがわかりました

エロ漫画とかでよくある子宮にあたってるってこのことなのかな?
とか考えつつ感じてました

浅尾が少し動くとその瞬間わけがわからない感覚に襲われて今まで出したこともない大声で「ヤバイ!!!!!」と絶叫してしまいました

SEXは基本男たちのペースで、私たちは二人まるで互いに助けを求めるように抱き合って喘いでイき続けました

正常位の後は普段できないような面白いようなプレーをしたり楽しく気持よくやりました

最後は騎乗位の女が後ろを向く体位でガッキーと向きあって二人とも泣きそうになりながら感じ、腰を振って男をイカせて終わりました

何故か男どもは射精のタイミングがぴったり合っていましたw

これが一番最初の4Pです

楽しい夏のパーティーだった

今から10年前俺が高校2年の時の話。
俺は中学時代からバリバリのヤンキーで
当時工業高校に通っていた。
何の不満も無く女にもてたい一心でツッパテいた
中学時代から女に不自由する事は無く
勉強もしないで単車と女と楽しい日々を送っていた。

そんなある日夏休みに入った頃、
近所の幼馴染の美緒(仮名ww)と家の前で遇った。
彼女は中学からKだかWだかの私立の中学に通い
更に高校はその上の女子高に入ったらしい。
小学校の時から勉強スポーツ何でもこなし
入った高校も偉く偏差値が高いらしいと噂にはなっていた。
俺はわざわざ23区のど真ん中まで通っている美緒を
ご苦労なだね、俺みたいに東京の田舎で遊んでるほうがどれだけ
楽かと逆に馬鹿にしていた。

そんな美緒も、近所なのでよくすれ違う俺を
蔑んだ目で見ていた。
小学校以来口も利いてなかったと思う。
そんな美緒がいきなり
「隆(仮名www)久しぶりだね、今度の火曜日空いてない?
 いきなりで申し訳ないんだけど私の友達たちと遊ばない?」
と話しかけてきた。

小学校の時から美人だった美緒だが
高校生になって更に美しくなっていた。
俺は突然の事にパニック気味だったが
まとめると
美緒のクラスメートがヤンキーと遊びたい
条件は清潔でカッコ良くて口が堅い
俺は合格で後2人つれて火曜日15時に代々木の駅前で待ち合わせ。
俺はOKを出すと急いで後2人を考えて連絡をした。

約束の日俺と厳選して連れて来た
浩志 秀樹 と3人で代々木の駅前に来た。
すると美緒が一人で出迎え友達のマンションに案内してくれた。
途中で飲み物食べ物を買い高級そうなマンションに来た。
今日は友達の両親が言いないから遠慮しないで遊んでいって
とのことだった。
その時点で俺たち3人は相当興奮していた。
そしてオートロックをくぐり部屋へと通された。

玄関でこのマンションの住人真希と
もう一人の友達恵子が出迎えてくれた
美緒も可愛いが後2人も相当可愛かった。
リビングに通され美緒が
「合格でしょ!」と言った
すると後の2人もうなずいて「合格」と言った
なにか見下されているようで気分悪かったが
俺たちはもしかしてこの可愛い3人とヤレるかも!
みたいな気持ちが先行してヤンキーとしてのプライドは
既に無くなっていた。

皆でお酒を飲んだりタバコを吸ったりして盛り上がった。
彼女たちは暴走族の話や喧嘩の話にも興味津々だった。
俺たちにしてみれば進学校のお嬢様たちが
タバコや酒を飲み、キャミソールにミニスカートみたいな
格好をして俺たちと遊んでいるほうが不思議だった。
よるになり女子がコソコソ作戦会議を始めた。

会議が終わるとほろ酔い気味の美緒が
「真希は隆 恵子は浩志君 私は秀樹君が気に入っちゃた」と
発言した。
すると女子は並んで座っていたのにバラバラになり
それぞれ気に入った男子の横に座り抱きついてきた
そしてそのまま雰囲気に飲まれるままキスをして
始まってしまった。
すると美緒が「絶対に皆ゴムだけはしてね」と
テーブルの上にコンドームを20枚位広げた。

変な世界だった。
今日知り合った真希の上に乗り俺は一生懸命腰を振っている
周りを見ると優等生で地元では憧れられている美緒は
秀樹の上に乗って大きな喘ぎ声を出しながら腰を振っているし
恵子は浩志の股間に顔を埋め一生懸命咥えている。
俺は美緒の姿に興奮してどうしようもなく興奮していた。

皆それぞれ1回戦が終わった。
真希は俺にベッタリまとわりついて離れなかった。
皆満足気だったが、真希は特に俺から離れようとしなかった
すると恵子が「真希相当良かったみたいだね!私も隆君としたいな!」
と言った。
真希は不満そうだったが「じゃあしょうがないけどシャッフルしようか」
と言い俺から離れていった。

美緒が「皆で先にシャワー浴びない!」と提案すると
皆で大きなお風呂に案内されてシャワーを浴びた。
全員の体をまじまじ見る、女子より男子のほうが照れくさそうだった。
サッパリしたところで、俺は恵子 真希は秀樹 美緒は浩志で
カップルになりまた始まった。

俺が恵子の股間にかをを埋めていると、俺の尻と
柔らかい女子の尻が擦れあった。
ふと後ろに目をやると美緒が大きくお尻を突き出し
浩志にフェラをしている。
あまりにもパックリしたアソコが俺の後ろに突き出されているので
俺は思わず指を入れた。
すると美緒はものすごく大きな声で喘ぎ「隆・・・イッちゃうから
やめて・・・」と声にならない声で言う。
すると恵子が「今は私だけの隆君だよ!」と半分怒って言った。
そして女子3人の大きな喘ぎ声が響く中2回戦が終わった。

そしていよいよ俺と美緒がカップルになった
美緒は俺の胸に顔を埋め
「小学校の時ヤンチャな隆が好きだったんだよ」と
告白された。
俺は凄く嬉しかったがこれから美緒とHすると思うと
少し複雑だった。
美緒の両親も知っているし、地元では有名なマドンナだ
俺たちみたいなヤンキーがヤッていいんだろうか?
そんな悩みも美緒にキスされて吹っ飛んでしまった。

とにかく俺は頑張った美緒に馬鹿にされないよう
一番ねちっこく攻めた。
美緒も俺を喜ばせるため69の時とか一生懸命やってくれた。
そして3回戦目が終わり美緒が耳元で
「隆が一番上手だったよ」と囁いてくれた。
皆一巡してようやく落ち着きを取り戻し、また全員でシャワーを浴びた。

全員一度服を着なおし男女別々のソファーに座り
ビールを飲んだ。
浩志が「お前ら頭のいい学校通ってるのに凄いな!」と
話しかけると、真希が「私たちみたいな進学校の女は全員処女で
勉強ばかりしてると思った?」と聞いてきたので、
男子全員うなずくと、女子一同大爆笑しだした。
恵子が「うちの学校皆遊びまくってるし、進学校だからって
処女探すほうが都内じゃ難しいよ!」
美緒も続けて「勉強は勉強、彼氏は彼氏 HはH ちゃんと分けなくちゃ
ちなみに全員彼氏いるからね!」さらリと言う。
俺たちだって全員彼女はいるが同じ東京でも23区と都下ではこうも
違うのかと愕然とした。

3年になると皆受験で本当に忙しいらしく、2年の夏休みまでに
遊びまくるのが定番らしい。
それでも元々天才的頭脳を持っている彼女たちは難なく一流大学に
入るそうだ。
乱交パーティーなんてしょっちゅうやってるし、カッコいい男との
Hは大好きらしい。逆にこの3人はおとなしい位で、クラスメートは
もっと色々遊んでいるみたいなことを言ってた。

今回のテーマは昭和のヤンキーだったらしく
それなら私の地元にいると美緒が言って
俺に白羽の矢が立った(かなり複雑だったが・・・)
絶対に口外だけはしない約束で俺たちも楽しんだ。
結局朝までヤリ続け惜しまれながらもお別れをした。
メアドも交換しようとしないし(男子は未練たらたらだったww)
その後近所で美緒と会っても会釈はしてくれるが一切今日まで
話す事も無い。
楽しい夏の乱交パーティーだった。 

業界人が暴露「枕­営業の実態」

業界人が暴露「枕­営業の実態」 芸能界のタブー

まず芸能界ではあたりまえといわれる枕営業について考察してみましょう。

■枕用語集■

【生活枕】
収入の少ない売れる前のタレントを事務所の知り合いの金持ちに面倒を見てもらうこと。
特定の人間だけを相手にするため、売春をしているという意識は少なく枕ととっかかりとしては入りやすい。
事務所はここからそのタレントのレッスン料やプロモーション費用を捻出する。
落ち目のタレントはこれが主な収入源になることもある。売れてきたタレントはスポンサー筋の愛人に納まることが多い。

【枕営業】
仕事をもらうために番組のPやDやMC、スポンサーなどと寝ること。
事務所がセッティングすることが多いが、個人枕もある。
ひな壇アイドルはコミュニケーションと称して番組終了後スタッフとの乱交パーティーに呼び出されることも少なくない。

【スポット】
業界の有力者や事務所と関係がある金持ちの指名により単発でする枕で、いわば高級コールガール
有名女優だと1度で何百万もの報酬が得られる。

【接待】
事務所の便宜を図ってもらうためVIPや先生と呼ばれる人に対して行われる枕
タレント個人への直接的見返りは無い。

【フルーツ】
接待要員
事務所にいいように使われていて、売り出しに力を入れてもらえないことが多い。

お気に入り詳細を見る実際のところどうなの?
実際にあった事件をもとに考察してみよう。

2年前、面接に来たタレント志望の女性を強姦した疑いで、
芸能プロダクション「BALLON-BLUE」の社長・山口公義容疑者(49)
が逮捕された。

「合意の上だった」と山口容疑者は容疑を否認しているが、

業界では「タレントに手を出す」「枕営業を強要する」「ギャラを
払わない」など、悪評高い人物として知られていた。

山口容疑者は「樋口龍太郎」と名乗り、
「オレが、ほしのあきや小倉優子をスカウトした」と吹聴して女性
をスカウトするのが常套手段。

「DVDを出してあげる」などとおいしい話を持ちかけ、その面倒を
見る代わりに肉体関係を迫っていた。

だが、契約後に入る仕事は、撮影会や深夜番組への出演程度。
甘い言葉を使って女性の体をむさぼった後は、枕営業を強要したり、
整形代など何かと口実をつけては女性から金をむしりとっていた。

これは氷山の一角

一部スポーツ紙の報道によると、山口容疑者が抱える女性が自殺した
時、「精神的に病んでる子はダメだな」と吐き捨てたこともあったと
いう。
今回の事件で、一見華やかに見える芸能界の暗部が明るみに出たが、
これは氷山の一角でしかないといわれている。

小向美奈子が芸能界売春ネットワークを暴露
08年、覚せい剤事件で逮捕される前の小向美奈子が、週刊誌の
「私が見た『副業は売春という悪夢』」という衝撃的なタイトルの記
事で、

芸能界の売春ネットワークの存在を告発。
小向は記事中で「アイドルを紹介することでお金を得ている人たちが
いて、デートクラブみたいな仕組みになっている。
闇社会の人もいます。売春を副業にしちゃうグラビアアイドルを何人
も見てきた」と語った。

本当にあった事務所からの枕営業強要話
昨年6月には、08年の「日テレジェニック」に選ばれたグラビアアイ
ドル・橘麗美が週刊誌上で、事務所から

「TV局や大手広告代理店のエラい人と寝てこい!」
「売れなきゃAVだ!」
などと、枕営業を強要されたていたことを明かした。

事務所に不信感を抱いた彼女は、
「芸能界のほとんどは使えなければ手ブラ、Tバックにさせ、それでも駄目ならヌードやAVをやらせて使い捨てる」
とブログに記し、芸能界引退を表明したが、2カ月後には別の事務所か
ら「立花麗美」と改名して復帰している。

これら女性タレントの証言や今回の山口容疑者の事件のように、グラビ
アアイドル界では、枕営業や事務所社長がタレントに手をつける行為が
本当に横行しているのだろうか。

社長の愛人
「誰でも知っているような有名グラドル系タレントを何人も抱える某事務所は、ほぼ全ての所属タレントが、社長のお手付きということで有名です。
やたらプッシュされてる子がいると『今はこの子が愛人なんだな』と、すぐに分かる。整形も当たり前のようにさせていますが、社長のお気に入りの子は、同じ病院で社長の好みの顔にさせられるから、みんな顔が似てくるんですよ。

社長が飽きると、その子は枕営業を勧められ、それでも売れなければ
 ヌードやAV系事務所に飛ばされるといった扱いになります。
 もちろん、すべての事務所がそういうことをしているわけではないで
 すが、決して珍しい話ではない。
 グラドルは歌手や女優と違って、特別に芸があるわけではないですか
 ら、その中で他人より売れるためには、顔の可愛さやスタイルはもち
 ろんのこと、事務所のプッシュとスポンサーの力が必要不可欠なんで
 す」
(芸能関係者)

事務所のプッシュを得るために社長と関係を持つというのは、立場を利
用して関係を迫る社長に問題があるのは当然だが、グラビアアイドル自
身の倫理観も問われそうだ。

枕営業について、前出の人物はこう語る。

サラリーマンでも買える価格
「駆け出しのグラドルだけでなく、かなり名前を知られてるような人気グラドルでも、希望すれば夜の接待を受けられる場合があります。ある程度のお金を払うことになりますが、頑張ればサラリーマンでも払えるような額なんですよ。

しかし、残念ながら接待を受けられるのは、大手企業やテレビ局、
広告代理店などの実力者のみ。

 最初に払うお金は、あくまでタレントへのお小遣いです。
 接待相手に所属タレントのCM出演やテレビ出演などをねじ込んでもら
 い、それによって生じる利益が、売春の仲介役ともいえる事務所の儲
 けとなる。
 接待を受けている人達は、会社の経費で女性タレントを買っているよ
 うなものですから、うらやましい話ですよ」

まぶしいスポットライトを浴びるグラドルたちの成功の裏には、
性欲と金銭欲にまみれた醜い大人たちの存在があるようだ。

学生時代に♂2♀2で泊まりスキーに行った時の話

高校時代に某掲示板で仲良くなった子がいた。仮名みぃとする。
みぃは岡山住みで俺は神奈川住み。

メールもするようになって仲良くなるうちに彼女はプチメンヘラ
であった。

少なからずみぃに好意があったのでメールで支えたりしていくう
ちに,メールで猥談(画像とかは無)などもするようになった。

大学に進学しみぃは東京の大学に進学した。当然の流れで落ち着
いたら会いたいねという話になったが,お互い予定があわずみぃ
が帰省するギリギリの12月末に会うことになった。

2人で会う気でいたが,恐いらしく2対に2で会いたいといった
のでそうすることになった。

俺は高校からの大学の友人(仮名:堀田)に声をかけると快諾して
くれた。

当日はメールと電話でやりとりし無事合流。
みぃは背が160cmくらいで小柄でかわいらしいかんじだった。

もう一人(仮名ゆき)はみぃより少し大きいくらいで少しぽっちゃ
りしているがかわいい方だと思う。

ランチということだったが,大学生ということもありファミレス
で2時間くらいだった。

会話はたわいもないことが続いたが,堀田もゆきもスキーが好き
でみぃもスキーをやってみたいということで,今度4人でスキー
に行こうということは決まった。

堀田がスキー好きということを初めて聞いたので,解散後に尋ね
てみると,スキーなら泊まりで遊びにいけるといった変態的発想
からだったらしい。

俺も堀田も高校でスキーキャンプがあったから滑れなくはないが。

話は具体的に進み2月下旬に俺の運転で行くことになった。
スキー場に着いたのは,10時頃で荷物をロッカーに預けて11時頃から滑り始めた。
天候はあまり芳しくなく15時頃に遅めの昼食を取ってそのまま撤退となった。

泊まるのは4人用コテージ。

荷物をコテージに運びゆっくりすると,みぃとゆきはお土産を買
いに本館に行った。

俺と堀田は夜の件を会議した。

とりあえず男2人が風呂に入っちゃえば女性2人もすぐ風呂に入
るだろうと読み俺と堀田は風呂に入った(もちろん別々に)。

みぃに連絡を取るとまだ売店にいるとのことだったので,チュー
ハイやおつまみなどをお願いした。

周りが暗くなった17時頃には戻ってきて,予想どおりみぃとゆき
は風呂に入った。

少しでも薄着にさせようと部屋の暖房をガンガンにしたのは堀田
のアイディア。それは成功し,上がってすぐに2人はTシャツ+
ズボンという薄着になった。

みぃは白Tなのでピンクのブラジャーが透けている。
さすがに暑いようで,暖房を少し緩めたが格好は変わらない。

そしてチューハイで乾杯となり色々な話をしていくうちに,俺も
みぃの馴れ初め(?)話になった。

エロいメールの話題にもなり,みぃが以前Bカップと教えてくれ
たことを言うと。恥ずかしそうに今も変わってない的な発言をし
た。

調子に乗り触りに行こうと近づいたが拒絶はしなかったので,そ
のままおっぱいタッチ。軽く揉むとヤダヤダといいながらも喜ん
でいる。

もちろんそのままゆきの胸の話にもなり少し強引に後ろから触る
とそれなりに大きかった。サイズは教えてくれなかったがDくら
いであろうか。ゆきもそれほど嫌がる素振りはない。

その後俺はみぃの胸を揉んだりブラパッチンしてるときに堀田は
ゆきの股を触っていた。手が早い…

堀田との打ち合せでは乱交のようにお互い2人と遊ぶ予定だった
が,完全に別れてしまった(同じ部屋だが)ので,俺はみぃをいじ
る。下よりも胸フェチな俺だったしピンクのブラが気になったの
でTシャツを脱がす。抵抗は全くない。
ブラの上からしばらく触り抱き寄せてホックを外そう手を回すと,
みぃも手を回してハグ状態になる。

みぃが「私のこと好き?」と聞いてくるので「好きだよ」と答え
る。すると「ちゅーして」と言われた。
少し躊躇したが,キスをする。軽く触れているだけだ。
唇を合わせたままホックを外し唇も外す。

ブラを外して小さなおっぱいが露になった。乳首も小さめだがキ
レイにツンと立っている。乳首もいじりつつ胸を揉み回す。
俺が「乳首、感じてるんだね」的なことを言うと,「下の方がや
ばいよ。」と答える。

そのままズボンの上からだが股に手が伸びる。

股と胸をいじっていると,ゆきの叫び声というか喘ぎ声が聞こえた。
振り返ると,ゆきは白と黒のボーダーのブラだけで下半身は
裸になり堀田に股をいじられていた。堀田は既に全裸だ。

「あっち早いね」とみぃに言うと「さっきからだよ」と答える。
俺は背を向けていたが,みぃはあっちが見えていたらしい。

「下も脱がすよ」というと,みぃが承諾しズボンを脱がせる。
パンツはブラと同じピンクだ。パンツの上から触ると「パンツも
脱がしていいよ」とみぃが答える。

パンツも脱がし指で優しく局部を触る。声は出さないものの感じ
ているのがわかる。目をつぶっているようだ。胸に手を伸ばし,
おっぱいも触ると目をあけた。

「○○(俺の名前、具体的に書くと妄想しづらいと思うので完全に
伏せます)も脱いで」と言った。

俺が「え?」と聞き返すと「堀田くんも脱いでるじゃん。」と答
えた。

振り返るとゆきを床に押し倒し完全にヤる体勢になっていた。

俺も全裸になり,裸のままみぃをベットルームに誘導した。
ヤるのを見られたくなかったのもあるが,人のエッチを見たくな
かったのもある。

ベットに上がってからはみぃを押し倒し局部や胸を触る。
みぃが「ちゅーして」と言ってきたので上から覆い被さりキスも
した。

身体が密着したからかみぃが「○○のすごく立ってるね……触っ
ていい?」と聞いてくる。うなずくと起き上がりお互いベットの
上で向かい合い下半身をいじった。気持ち良くなってきたので,
そのまま前に倒れみぃを押し倒す形になった。

抱きしめて「入れるよ」と囁く。みぃがうなずく。
ゴムは準備したがカバンのなかなのでナマで入れようとする。
みぃは拒否はしなあ。

自ら股を開いたので,すんなり入っていった。締め付けが強く入
れた瞬間逝きそうになった。しばらく動かさず落ち着くのを待っ
た。

その後ゆっくり動かすとみぃは我慢せずに声を出す。

その声と小さな胸の揺れと締め付けによりすぐに逝きそうになる。
みぃの声を荒々しくなる。3分もしないうちに逝ってしまった。
もちろん中には出さず寸前出ぬき腹から胸の辺りに発射した。

ティッシュで拭き取りお互い落ち着いても俺のは半立ち状態だ。
喘ぎ声がリビング(?最初の場所)から聞こえてきたので,お互い興
味があり戻る。
推測どおり,まさにエッチ中であり騎乗位だ。

ゆきの胸は思ったよりでかく騎乗位なので激しく揺れている。
すぐに堀田は逝ったらしく動きが止まる。抜くと堀田はしっかり
ゴムを付けていた。

俺は再びギンギンに立ってしまっていた。ゆきもまだ逝ってない
ようだったし,ゆきともヤりたくなってしまった。
本能的にゆきを抱きに行き胸を触る。みぃよりも断然大きい。抱
き締めると胸が強く当たる。そのまま押し倒し覆い被った。

俺は体勢を直し入れようとすると「ゴムは付けてよ。」とゆきは
言う。俺はカバンに取りにいこうとすると堀田が差し出してきた。
2人に見られていると実感し恥ずかしくなったが欲求は止まらな
い。

ゴムを付けてゆきの股を開く。ヤったばっかりなせいかすんなり入る。
すぐにピストンに入るとみぃよりは緩く一回逝ってるせいか,す
ぐに逝きそうではないので激しく突く。

肩を出て押さえてピストンすると胸の揺れがすごくなる。

胸を触りながら無我夢中で突き続けると,ゆきが「逝く、逝く」
と叫びはじめた。そのままピストンを続けると俺もすぐに逝って
しまった。
2度目なのに結構な量がゴムの中に出た。
堀田とみぃがこっちを見てニヤニヤしている。

ゆきを起こすと「2回も連続でヤったの初めて」と言った。
堀田が「もう1ラウンドやる?」と聞くと「もう無理、もう無理」
と答えパンツを履き始めたので,みんな衣類を着た。

その後は,4人でエッチのことなど色んな話をした。

ゆきがEカップなこと、みぃが2回目のエッチだったこと、俺と
みぃが別室にいるときに堀田がゆきにパイズリされていたことな
どを話したが,時間が経つに連れ会話が途切れ途切れになりみん
な眠りについていった…

俺は翌朝9時前に目覚めるとみぃが起きて荷物をまとめていた。
ふつうに「おはよう」と挨拶され皆を起こし10時前にはチェック
アウトして,もうスキーな気分じゃなかったので車で帰った。

あの夜以来エロいことはなく会ってはいないが,またメールで声
をかければ何かあるかもしれない

嫁とその友達と男9人の複数プレイを見せられた話

先週末に嫁と愛人からナイス寝取られイベントを仕込まれたので
その時の模様をお話します。
大学時代から付き合ってる公衆便所嫁と結婚した男です。

スペック

俺:29身長178cm体重78kg俗に言うゴリマッチョ顔はフツメン

嫁:28身長165cm体重50kgくらい?B102W68H98ムチムチ
    顔は保田圭と花井美里を足して2で割ったような感じ。

簡単にこれまでの経緯を書くと以下のとおり。

俺、大学で今の嫁と出会うも他にも沢山の女と遊びたいので嫁に
「別れよう」と提案嫁それを拒否。

俺、嫁さんに「もっとエロくなってくれたら別れなくていいよ」
と提案

嫁、努力の末便器化。就職の後結婚。

結婚後しばらくは大人しくしてたが、お互いエッチが好きなので
乱交サークルに加盟。エロ活動にいそしむ。

そんなある日、大学時代の友人(女)から突然手
紙がきた。「久しぶりに遊ぼうよ!」という内容だったので早速
遊んできた。

当時からケツの軽い女だった友人(女)、仮にビッチ子としよう。
ビッチ子は大学時代に5人くらいの男を渡り歩いていた、まあお手
洗いくらいのLvのビッチ。

見た目は昔とほとんど変わっていなかった。
身長160cm、B85W60H83くらい。やや痩せ気味な感じ。見た目は
劣化版長澤まさみみたいな感じ。
せっかくなのでデート後ホテルに運んでってハメ。

ちょうど嫁もお泊りの予定だったので
その日はラブホに泊って色々ビッチ子と話した。

話した内容を要約すると、「結婚を焦っている」「奥さんと別れ
てあたしと結婚しようよ」とのこと。
そういうつもりは全然無かったんだけど、結婚を焦っているなら
手伝おうと思い立ち、
嫁と一緒に出入りしてる乱交サークルに紹介してみた。

これがビッチ子に大ハマリしたようで、ビッチ子も常連化。
なんとなく旧知の俺とビッチ子は仲良くなり、嫁がいない時には
ビッチ子を呼び出して使う仲に。→愛人化というわけ。

使い勝手のいい便所を手に入れてラッキー!くらいに思ってたん
だが、しばらくすると嫁とビッチ子が意気投合しはじめた。
休みの日に一緒に遊びに行ったりするような仲良しになってしまっ
たため、必然的に俺もハブられることに。(´・ω・`)

そんな中、先日とある記念日が訪れたので久しぶりに嫁にサービ
スしようと思い立った。二人で泊れるようにと都内の某ホテルの
スイートを予約二人でゴージャスな夜を、というわけだ。

嫁さんにもそのスケジュールを話して、当日はお泊りや乱交の予
定を入れないように念押ししておいた。
「○○のスイート取ってるからな!高いんだぞ!w」と。

で。当日は嫁と一緒にホテルのレストランで二人で食事をした。
さていいムードで部屋でまったりしよう!と意気込んで部屋へGO!
ところが部屋に入るとなぜか電気がついていて人の気配が…。
アレ?部屋間違えたか?と思っていると嫁が「こっちこっち!」
と手をひっぱっていく。

部屋の奥には乱パで何度か見かけた男性陣が7?8人。そしてなん
とビッチ子まで!みんなまだ服を着ていて、話によると仕事が終
わってから駆けつけた人もいたとか。

既に空になったモエシャンドンが3本くらい転がってて、みんない
い感じに盛り上がってる。「記念日おめでとーー!!」とみんな
から言われ、あっけに取られる俺。

ここで嫁がネタばらし。「今日の日をみんなで祝おうと思ってみ
んな読んでおいたんだー!」って絶対それお前がヤリたいだけだ
ろ!w と思ったが、せっかくなので「お、おう!ありがとう
な!」とお礼を言う俺。

そういえば久しぶりに嫁とビッチ子を一緒に見たな? なんて思っ
てると、誰かが部屋の電気を落とした。開始の合図である。
みんな服を脱いだりイソジンを出したり、瓶やグラスを片付けた
りして用意を始めた。

結局こうなるのか?と思いながらもみんなに混じって服を脱ぐ俺。
女二人(嫁とビッチ子)しかいないけどこの人数で回るのかな?
とか思っていたところで、参加者の一人であるEさんに声をかけら
れた。

Eさんは都内で麻酔医をやってる勤務医なんだが、本日は自分で合
成した精力剤を持ってきたとのこと。

『精力剤って、女二人しかおりませんがな!』とは思ったんだが
(男性9人いたら最低でも女性は4人はほしい)せっかくのご用意
を無碍にするわけにもいかず、ご相伴に預かることに。

で、Eさんが出してきたのが巻きタバコ。精力剤で…タバコ?なん
か怪しい…。
そうは思ったが俺も好奇心の男。さっそく火をつけてみることに。

ガンジャや麻薬などの違法系だったら匂いですぐわかるのでそう
いうのだったらやめようと思ったんだが、吸った感じは普通のタ
バコ。

アレ?軽い脱法系ハーブか?と思い、肺で少し止めて吐き出す。
するとクラック!!!頭がしびれる感じがしてきて周囲の音楽や
人の動きが加速していく。しまった!やっぱり何かハーブだ!と
思ったんだがブリブリにキマってしまいすぐには動けない。
俺がキマったのを確認したEさんが会場のみんなに何か言っている。
動けない俺をみんながイスに座らせて、キングサイズのベッド真
正面に据える。

『お、見せ付ける気か!』とは思っても身体がうまく動かない。
チンコは勃つ。俺はヨダレが垂れたりしながらちょっぴり命の危
険を感じていたんだが、そんな俺を横目に嫁とビッチ子に男性陣
が群がり始めた。

Eさんが耳元で「だいたい2時間くらいで元に戻りますから。それ
では!」とささやいた。2時間このまんまかー!と思いながらも、
一人で5人相手にしている嫁を眺める俺。

ペペローシヨンが大量投入された嫁は早速アナルでオッサンのチ
ンポをくわえ込んでいる。後ろへの流し目で俺の様子を笑いなが
ら見て喘いでいる。楽しそうで何より。そのうち口でくわえたり、
マンコにくわえたりしながらノリノリになっていく嫁。

ビッチ子も負けてはいない。いや、正直数に負けていてちょっ
と困り顔になっているんだが、参加者の大学生の男の子が凄い勢
いでマンコに打ち込んでいるもんだから逃げられないし、他の参
加者もチンポを加えさせようと髪をゆっくり掴んで口を移動させ
ている。楽しそうで何より!って俺が全然楽しくないことに気付
いた!俺動けない!

獣のような嬌声を上げる二人。凄く楽しそうな顔をして代わる代
わる参加者の皆さんに中出しされていく。

そのうちEさんが嫁にタバコを渡した。「ンゴッ!オオッ!」とか
言って気分出してた嫁がそれを見てふと我に返り、嬉しそうな顔
をする。嬉々としてタバコを吸う嫁。だんだん嫁の頭がグラグラ
しだして嫁の反応がヘロヘロになっていく。

嫁の身体の動きにキレがなくなってきたところで、新しいモエシャ
ンドンを持ってきたオッサンがいた。栓を抜くと、今度は手で蓋
をして少しシャンパンを振る。振ったシャンパンの瓶の口をを嫁
のマンコに入れてブシャー!痙攣する嫁。「中出ししたマンコも
これで綺麗になりましたなぁ」なんて声が聞こえる。オッサンや
るなあ。

とりあえず2周目とばかりにまたみんな嫁を抱きにかかる。うつ
ぶせになってケツだけ上げてる嫁が「う?ッう?ッ」と声を上げ
る。

嫁はハメ死は本望と言っていたので、俺は『本願成就するかもし
れないけど、死んだ後どう言い訳するか考えないとな?』とか
『死んだら会社の忌引き休暇って何日だっけ?』とか考え始めた。

ビッチ子はベッドから離れたところでダブル駅弁されている。と
思ったら顔は寝ている。気絶しているようだった。ビッチ子がア
ナルにブチこまれるたびにウッウッとか言って潮がピュッと出る
のを見て笑ってる参加者の皆さん方。

駅弁が終わると床に寝転がして上から次々に犯していく。中出し、
交代、中出しの単純作業。

やがてみんなひとしきりエキサイティングし終わって休憩に入っ
た。嫁とビッチ子は完全に沈黙していて、マンコとアナルからな
んやら良くわからない液を漏らしながらうつぶせで突っ伏してい
る。

ベッドと床は潮と酒でぐちゃぐちゃ。なかなかナイスな光景だ。
ベッドに敷いていたバスタオルを取替える皆さん。

「俺フロントで新しいバスタオルもらってきますわー」といって
服を着た数人が部屋を出て行く。俺、全然射精できてなくてちょっ
ぴり不満だったんだが、なかなか新しい趣向に歓心もしていた。
動けなかったけど。

しばらくして新しいバスタオルとミネラルウォーターを沢山持っ
て、出稼ぎ組が帰還。嫁に「はーい飲んでねー」とミネラルウォー
ターを飲ますEさん。

他のオッサン方も各々、嫁やビッチ子のマンコやアナルを指でほ
じくりだす。嫁はまだ意識がはっきりしないのか指3本でグチョ
グチョやられて潮を吹いたりしている。

次は尿道バイブで嫁とビッチ子の尿道を責めたり、浣腸器を持ち
出してグリセリンを注入しはじめる皆さん。
「嫁さんは2?いけるそうですよ!w」
「マジですか入れましょう!w」とか声が聞こえてきて
嫁のアナルにグリセリン液が注入されていく。

1本終わって、2本目。最後の方は少しこぼれていたが、
グリセリンを注入された嫁にだんだんと意識が戻りはじめた。
「あ、あたしアナルストッパーは直径4cmないと抜けちゃうんで」
さっそくストッパーをブチこまれて、再び皆さんのおもちゃにさ
れる嫁。

「8人全員射精したらプラグはずしますんで頑張ってください!」
とか言われて、顔がトローンとしている。俺とかもはや見えてな
い様子。嫁、よくぞそこまでのビッチに成長した!

ビッチ子も少し回復して、シャワーを浴びに行ったようだった。
まるで鳥葬でハゲワシにたかられるかのような嫁。ビッチ子はシャ
ワーから戻ってきて、あぶれたオッサンと何かしゃべっている。

そうこうしているうちに最後の一人が嫁に中出しキメて、嫁のス
トッパーを外すカウントダウンが始まった。
「5!4!3!2!1!ゼロ!」
ブッピィ?!という晴れがましい音と共にぶちまけられるグリセ
リン液とウンコ。嫁、またも痙攣してザーッ!という音を立てて
沈黙。

俺もだんだんと身体の感覚がもとに戻ってきた。フラフラしなが
らも散らかった部屋の中を歩けるようになり、嫁が生きてること
を確認。

「いや?、今回は大変楽しかったです!また宜しくお願いします
ね?!」なんて言ってまわりながら、時計を見るともう午前4時じゃ
ねーの!

その後3人くらいは帰宅し、残りの皆さんで嫁とビッチ子を散々輪
姦して楽しんだ。

後日談になるけど、今回のサプライズは嫁とビッチ子が二人で仕
組んだものだったそうで、乱パの参加者とみんなで何日もかけて
企画したものだったらしい。

俺の知らないところでそんなことを話し合っていたなんて、と、
なぜか寝取られ魂を刺激される俺。まさかの嫁と愛人のダブル寝
取られで、久しくマンネリしていた俺の気持ちも少し持ち直した。

それにしても嫁もかなりのツワモノになってしまったものだと思
う。

最近では、乱パサークルに入ってからの経験人数が1000人を超え
たとかで、キメセックスも浣腸もお手の物。

(サークルに入ってからだから、実質は1300?1400人くらいなの
かな?)

この嫁がどこまでいくか楽しみでしょうがないよ。

先輩とハプバーに行ったら入院したwwwwwwww

出世を諦めた先輩はエログロの実をたべて風俗王になったんだ
守備範囲はイチロー以上だ

窓口勤務へ移動してから先輩は欲求不満となっていた、
営業の時はサクッとピンサロに行けたのに今は囚われの身

Fさん『乱パって殆ど仕込みなんだってよ、騙されたよな
女子大生の同窓会ってよ、主催者はハゲだろ、たまんねーよなwww』
アナルビーズ入れて楽しんでいたことは数億光年彼方に
忘れ去られているインテル入ってないFさんwww

前回:乱交パーティしたら捕まったwwwwww

Fさん『今回のネタは、ハプバーです!イクラチャンですバブーwww』

Fさんは野心家だ
『おーいH、お前ケロロ軍曹のクルルって知っているか』
相変わらずアニメネタが入るF

Fさん『俺の情報網にクルルって奴がいるんす、そいつのネタが新鮮でがんす』

Fさん『とにかくよ、トーシロがバーに来て、パーって脱ぐんだよwww
すげえぞ、だからよ、でも敷居が高くて紹介してもらわないとなんだよ、
そこでこれからそいつと会うことになっているから、Hお前もきたまえ』
と仕事も終わりファミレスにFさんの車で向かった
Fさんの車は別名オナニ◯カーって呼ばれている
Fさんは朝駐車場でヌイてから出勤する漢である

Fさん、支店内ではコンプライアンス委員として活躍中だ
まさに『ジオンに人ナシ』www

ファミレスに着き店内を見渡すと
Fさんが目的の人物を見つけたらしく歩き出した、
俺も黙って付いていった、後ろ姿はハンチィング帽を被っていた
Fさん『クルルーお待たせリンコwww』
クルル『あー今北産業www(はーと)』
(はーと)あっ!?

俺はクルルを見た瞬間後退りwww
いつぞやのハゲが座っているから世の中わからないもんだwww
どうやらFさんは禁断の道に進んだらしい

Fさん『Hよ大丈夫だよ、クルルはホモじゃなく、バイだからwww』
全然解決してねーよwww
話を聞くとFさんは新規開拓としてイラマチオをメインにした
風俗に行ったときに先客として待っていたのがハゲ改クルルだ
一瞬凍る空気、だが当時はまだ市民権を得ていないイラマチオを
ビンカンに察知したお互いのメンタリティーに痛く感動し、
イラマった後に和解し飲みに行ったそうだ

クルルとFさんの関係はまた次回な
クルルの案内でハプバーに向かうイクめんスリー、場所は内緒な
俺『クルル、またオバサン専用とかホモのハッテンバってことはないよなwww』
クルル『大丈夫クルル嘘つかないwww』
どこかで聞いたフレーズに心肺になる

店に入るとカウンターがあり、ボックスシートがあり、
キャバクラに似た形だったがシャワーと個室があった

先客は男性1人とマスターとお店の女の子だけだった

マスターに話を聞くと
ハプニングはお客が起こすもので起きない時もある
お店の女の子(さやか)はオナニーをするのが趣味
さっきやっていたとの事
Fさん『マジピロン!?俺もうギンギンのギンさんだよ!!キンさんがギンさんwww』

バカを落ち着かせカウンターで軽く乾杯と自己紹介をした
Fさんはさやかにロックユーwww

さやか『パトラッシュ(Fさんの事)犬は服着ちゃいけないのよ』

来たwwwwww

パト『ワンー』

ギャバンよりも早く全裸になるFさん改パトラッシュwww
気が付くとさやかはマンマンにバターを塗り始めた

カウンターに座りパトラッシュにマンマンを舐めさせるさやかwww
パトラッシュ…リアルバター犬www

クルルがノーマクだったwwwwww
いつの間にかマッパのクルル、パトラッシュのモノをシゴいてやがるwww

パトが遊んでいるうちに常連の縄師がやって来た

縄師はFさんを縛りたい
俺二つ返事でおk

訳も解らずFさん目隠しされ
お店の中央の特設ステージへ
あっという間に縛られたパトラッシュwww

まずはさやかに口撃される
適度な固さになったところで帽子を付けられさやかにイン
ところが開いている口にはクルルのちん◯がイン
Fさんはまだ目隠ししたままだ

相変わらずのカオスに
集まり始めたお客も至るところで始めるwwwwww

おれの横には残念ながらマダムが座っていた
仕方ないからマダムとキス、モンダミンの味がしたwww

パト『あーさやかちゃんのマンマン気持ちいいー』

Fさんごめん
それクルルのアナルだよwww

真実を知らないFさんは発射準備に取りかかった

パト『アムロいきまーーす』

いってらーwww

Fさんの縄がはずされ、目隠しが取られたwww
クルルがけつむけてうっとりしている風景に?となるパトさん

パト『えっ!?さやかちゃん!?クルルが変身!?』

状況が理解できたパトさんは
素っ裸でトイレに向かい、そして…泣いていたwww
泣き止むと便所のゴッポン(あの吸盤みたいなやつ)を
手にとりクルルに躍りかかったwww

クルルのケツを柄の部分で叩く叩く
モンダミンにフェラしてもらっていた俺にも躍りかかってきた

パト『てめーはかあらgjamこのばたちをん』

ゆかで滑ったパトさん後頭部撃打
避けようとした俺、モンダミンにシャイニングウィザード発動

結果
パトラッシュ、モンダミンはお店の方針で
路上から救急車を呼ばれる始末
パトラッシュは後頭部に血腫が出来たので手術
クルル、パトラッシュ、俺はハプバー出禁となったのでしたー

支店には階段で転んで頭いって入院
となっていたFさん改めパトラッシュさん
一応謝罪と口止め&脅迫にお見舞いにいった

俺『いーす、どうすっか調子は』
パトさん『どうもこうもねーよ!!これでバイになっちゃったじゃんかよ、
看護師に手術前にチン◯消毒を頼んどけばよかったよ』

俺『で、入院生活はどうすっかwww』
パトさん『頭打ったせいで、看護師の
下着の色が透けて見える能力。つかなかったなwww』
俺『仕事気にならないんですか?』
パト『気にしてもしょうがないよ、
支店長がお見舞いに来た時にゆっくり休めっていっていたし』
俺『間接的に来て欲しくないっていってるんですよ』

パトさん『とにかくよーもうクルル殺してやりてーよ、
あいつこの前見舞いに来てよ新しい店があるとかいいやがってよwww』
であんたらまだ繋がって…だよなwww

パトさん『まぁあいつの話しはいいからよwww
俺実はとんでもない性癖に気がついた、この前よ夜中徘徊してたら
救急で急性アル中毒の若いねーちゃんが来たんだけど
付き添いの女の子も酔っていたんだな、顔面蒼白なんだよ、
そしたらよミニスカの癖によウンコ座りして吐き始めたんだよwww
パンチラとゲロ見ていたらギンギンになってよwwwwww俺ヤバいな』

そっちに行ったみたいですwww

パトラッシュさんに正気に戻ってもらうために
俺のカノジョにナース服着せてドッキリを仕掛けたwww
ミニスカナースである
しかしカノジョとお見舞い!?に行った時に
パトラッシュさんは師長さんに怒られていた、
原因を聞くと夜中にパトラッシュさんは
出会い系で見つけた女の子を引っ張り込み、
ナースのコスプレで念願のナースとセクロスをしたらしいwww

まじあたま可笑しいwww

まぁそんなわけでいつものペースで
入院生活を満喫したパトラッシュさん
退院のあいさつで人間が変わったと挨拶していたが
趣味の幅が広がっただけなのにさ

それからしきりに飲み会を開催したがるパトラッシュ

ちなみにパトラッシュさんは結構男気があって
酒の席でうちの女子職員に絡んできたユトリを昇龍拳で撃破www
するはずがテーブルに拳をあてて逆にユトリに介抱された男だwww

パトラッシュさんからいつものごとくメールが来た

パト『今日はまぢアングラ、社章とIDパスは持ってこないこと、オヤツは…』

支店の出口でパトさんと待ち合わせ
パトさん今日は車出せないからタクシー使うぞ、
と裏道に向かい一台のワンボックスに近づく…

勝手にドアを開け『ウンチャン例の所へ』と告げる
ウンチャンはやっぱりクルルだったwwwもう何も言いたくなかったwww

クルル『本日はアナル観光をご利用ありがとうwww
これからアングラのサンクチュアリに向かいます、
君はアクメを感じたことがあるか!!』

ねぇーよwww
と下らない芝居を見ているうちに潰れた映画館に到着した

クルル『えースーツは危険ですのでこれに着替えてください』
とドンキで売ってそうな安いスエット上下に着替えた、
貴重品はパトラッシュが持ってきたプリキュアの巾着に入れた

いざ廃業の映画館へwww

入口であったろう場所に向かうとマスクとビニール袋を渡された
俺達はS席、相撲で言うなら砂かぶりだ
会場に入ると舞台にはビニールシートがメイチで張ってあった、
俺、クルル、パト、は一番前の席に座った
その後数人のスエットがやって来て全部で8人程になった
暫くするとモロヤクザのオーラを纏った男がテーブルを持ってきた、
次にカレー、ヤキソバ、のり弁、大量のコーラをテーブルに並べた
次に首輪をされた女の子が客席を前に4人テーブルに座らされた、
みんなミニスカwwwパンチラ見放題wwwwww

ヤクザの合図で4人の女の子は黙々と食事をしはじめた
これパンチラみるだけ!?
パトさんのスエットはすでに隆起していたのは言うまでもないwww

俺『おいハゲ、パンチラだけで1万とかあり得ねーぞ、小遣い返せよ』
クルル『トーシロがwwwこれから目眩く世界が見れるぞ、ちなみにダーリン
(パトラッシュの事)は6万払っていら、奴の漢をみているがいい』

暫くすると1人の女の子がおもむろに立ち上がり
舞台最前列でウンコ座りをしてバケツめがけてゲロしはじめた

もう唖然とした
パトさんは恍惚の目で見ていた
続いて舞台前に来た女の子は全裸になりゲロしはじめたwwwwww

館内は異臭で包まれた

息が詰まる思いで見ている客、
女の子は全員裸になり食べては吐き、吐いては食べるの繰返し

おかしかったのが、吐くときに毎回ポーズを変えるのだ
所謂トランス状態なんだろうな、オナニ◯を始める女の子がいたwww

ここでチンピラ風のアンチャンコが出てきて掃除を始めた、
女の子たちも舞台袖に下がった
第一部終了だ
タバコを吸うために3人でロビーに向かう
パトラッシュのスエットはゲロが跳ねたものが大量に付いていた、
クルルはもらいゲロを吐きにいったの若干あたまの色が良くなかったwww

俺『ここまでアングラだと怖いな』
クルル『大丈夫!!お客の安全を守るのもアナル観光の仕事だからwww』
パト『おれ、頑張るぜ!!』
俺『えっ!?』
クルル『ガンバ?』

どうやらマナ板ショーにパトラッシュが出るようだwwwwww

第二部は女の子2人がもう何て言うか、
お互いの口に手を突っ込んで
『おえっ…おえっ…ヌルポ…って』

そんななかパトラッシュがギンギンにそりたった状態で登場
一戦(三発)やるわけだ

パトラッシュ中出ししやがるハプニングもあるも見事やりきたった

ゲロまみれのパトラッシュは輝いていた
あんぐりと口を開けてみていた俺
もらいゲロしまくるクルル
シャワーを浴びて帰ってきたパトラッシュはやはり、ゲロ臭かった

クルル曰く、あの女の子はヤバイ事情ではなく、
完全に趣味とのことだ
全くわからないもんだ

パトラッシュ曰く『あいつら酸っぱいんだよな』

仕返し

なんて始めればいいのか…。
とりあえず自己紹介からか。

俺33歳 妻30歳 娘5歳

俺は前からこのサイトのユーザーだった。が、今日まではカキコミをしようとは思わなかったし、たまに見るぐらいだった。 今はこの事を書き込む事でなんかホっとする。

ホントにどう書き出したらいいのか…。意外と難しいな。
文章が下手で申し訳ない!最初に謝ろう!

忘れもしない、今年の1月20日に最悪な事が起きた話。

俺は2年ぐらい前、あるサイトで3歳年上の人妻と出会った。
最初はサイト内で話すだけだったが、だんだん仲良くなり、直アドでのやり取りに変わった。その人は3人の子持ちだが旦那と上手くいかず、イライラを間明わすのにサイトで色んな人と話していた。たまたま俺と話があったし隣の市と言うこともあり、直アドでのやり取りになった!
まぁ良くありそうな話。

それから、半年ぐらいは会う事もなく。メール、サイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。

まぁ、想像通り。盛り上がってやっちゃうんだな…!

それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。しかし、同じぐらいの時期に妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方て的にその人との関係を断った!

ここまでは、よくありそうな浮気話。

それから半年ぐらい経った今年の成人式の日、その人妻から〈何してる?〉ってメールが。
そりゃ、俺も男だもん下心丸出し。妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。
〈暇だよ♪〉って返すわな…。〈ちゃんと癒してあげないと!〉って返信が。エロ前回、バカな俺。〈どうやって?〉って返す。
なぜかその後のメールが返ってこなかった…。俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。

10日後。その人妻からメールが〈こないだは、ゴメンね。今日会える?〉もちろんバカな俺。仕事の終わる時間を伝え、いつものショッピングモーニングの駐車場で会う事に。
でもその日は、これを渡したいだけだから!と言われ、1枚のCD-Rを渡された。

家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始まる!

最初からエロ全開!その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから…でも少し経ち違和感が、人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。
早送りすると、自分を撮っていた人妻がカメラの方向を自分で変え始めると中年のオッサンであろう男がベットの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている画像が。
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に…オッサンの嫌らしいクンニの音と、オッサンのモノをくわえながらも、漏れてくる喘ぎ声が。何分経ったろう。長い時間、69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。これまで以上に終わる喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。

3P?

俺はそんな事を思っていたが、その時。オッサンと女は騎上位の体勢に…。
俺は血の気が引いた…オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ……。

頭がパニックになった。
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも余計に食い入って見てしまった。

次にカメラが動き、騎上位されている妻の正面のアップになった。

妻の揺れてる乳房。妻の喘ぎ声に被さり、その人妻に喘ぎ声。完全にオッサンは妻を騎上位。その人妻には顔面騎上されている映像だ。

俺は呆然と映像を見ていた。

カメラがベットに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。激しく突かれ喘ぐ妻の乳房激しく揉むオッサン。
たぶん足しか見えないが映像から見て、人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。

オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出して逝きやがった。

少し過ぎて映像が切れた。

見終わって少し呆然としていたが、とりあえず青ざめて気持ち悪い……。

タバコを吸いながら、怒りなのか、恐怖なのかわからないが、震えるてで人妻にメールしたのを覚えている。
しかし、人妻からの返信もなく。妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。

3~4日経って。人妻からメールが来た。〈仕返し!笑〉

俺は、なにがなんでもあの映像事を聞きたく、何度もメールした。

仕返しメールの次の日の夜、電話だが人妻と話ができた。
俺は人妻を問いただした。

話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない…。

〈あの後、〇〇チャン(妻)からメール来て、  《もうあんなことしたくないし、〇〇さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい》  だって!もう何もしないから安心して〉

でもやっぱり…毎日が不安で書きました。自分の不始末がこんな事になるとは……。

あぁ!なぜこんな事になったのか説明忘れました。

人妻
旦那と上手くいってなくて俺と浮気。メールのやり取りしてまだ会ってもいないとき、実は俺のと人妻はFacebookでも友達に…俺の妻もFBをやっていて冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。 俺はほぼFBを放置していた為気づかず……。
FB上で仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。
でも、そんな事を知らない俺が一方的に関係切ったが、逆に妻とは仲良くなる一方…そんな時、妻が俺が浮気しているみたいと相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと俺に仕返しを。
妻と三人で飲みに行き、かなり酔わせ、しかも妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
先に人妻とオッサンのセックスを見せてその気にさせたらしい……。
その時、人妻が俺に〈ちゃんと癒してあげないと!〉ってメールしたらしい…。


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