萌え体験談

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乱交

3P初体験…

休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。

俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。

休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。

だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。
しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。

開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。

俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。

5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。
早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。

???『はじめまして、さっき話していた優子です』
オレ『はじめまして、よろしくお願いします』
???『はじめまして、私は怜子です』
優子さんに怜子さん、2人は30手前のバツイチ同士だった。
優子『◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?』
オレ『そうですね、久しぶりって感じですね』
怜子『じゃ、前にもしたことがあるんですね?』
オレ『いえ、いまだにしたことがないんですよ』
2人はびっくりした表情をしていた。
優子『今日は私たちがいっぱい◯◯さんに教えてあげる』
オレ『はい、楽しみです』
怜子『じゃ、行きましょう◯◯さん!』
そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。
周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。

それからしばらくして、ラブホ街に到着した。
優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』
怜子『そうそ、◯◯さんの初めて私たちがもらうんだから』
オレ『そうですね…ありがとうございます!』
優子『怜子、あそこのホテルにしよっか』
怜子『優子に任せるわ』
2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。
オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』
優子『そう?私たち幼い頃からの知り合いなの』
怜子『小学校からの同級生だもん』
オレ『そうなんですね』
優子さんは永作博美似、怜子さんは竹内結子似それぞれ雰囲気が似ていた。

優子『このお部屋で決定!』
怜子『◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから』
オレ『あっはい…』
俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。
優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』
怜子『ほんと、◯◯さん今日はいっぱい出してね』
俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。

そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。

優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』
怜子『1人でしちゃだめだぞ!』
オレ『あっはい…待ってます』
そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。
怜子『◯◯さん、何緊張してるの、見ていいんだよ』
優子『怜子、◯◯さんそんなに見せられたら1人で今しちゃうわよ』
2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。

下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。

しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。
怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』
優子『私達のこんな姿見たら、もうビンビンになってるでしょ?』
怜子『あっ?◯◯さんもうこんなに大きくしちゃって』
オレ『だって…2人がそんな姿になってると…』
2人はバスローブをとり、全裸になり俺はさらに興奮した。

怜子『◯◯さん、優子と私どっちから一緒にしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?』
オレ『怜子さん…あっ…』
優子『しょうがないな、◯◯さん私たちもう我慢できないの…』
オレ『優子さん…』
2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。

優子『◯◯さん見せて』
オレ『はい…』
2人『わ?大きい…いいちんぽ』
怜子『いっぱい舐めてあげなきゃ』
怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。
怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』
優子『そうね、◯◯さんのちんぽ私も舐めたかったから』
優子さんと怜子さんがチェンジ、同じようなことしてくれた。
オレ『気持ちいいです…そんなにされたら出ちゃいそう…』
優子『◯◯さんだめよ、私たちのこと気持ちよくして』
怜子『私たちのこと好きにしていいよ』
俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。
怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』
優子『怜子ばっかりじゃなくて私にもしてよ』
2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。
優子『怜子私先に入れるわよ』
怜子『あっ?ズルいよ、じゃ◯◯さん私のココ舐めて』
怜子さんは俺の顔の上におマンコを擦り付け俺は舐めた。
優子『◯◯さん入ってるのわかる?すごいビンビン…あん?気持ちいい?』
2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。

怜子『◯◯さん私にも入れて…』
優子『じゃ私のおマンコを舐めて』
また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。
3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。
オレ『出ちゃいそう…』
2人『見ててあげる…いっぱいザーメン出して…あっ…』
オレ『イク…あっ…イク』
俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。
怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』
2人はお掃除フェラをしてくれた。
優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』
オレ『そ、そんなことない…あっ…』
優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。
怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』

その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。

怜子『今日は本当に良かったわ』
優子『◯◯さんありがとう…』
2人はキスをしてくれた。
怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』
そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。
最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。

俺の最初で最後の3Pだと思う。

2人の妹と乱交

2人の妹の家庭教師をしながらセックスもしつつ自分の勉強もするのは非常に忙しい。

本学医学部のカリキュラムも甘く見える。ヤリコンで女性経験を積んでいて助かった。

今は勉強を頑張った妹達にご褒美のセックスをしている。古いディスコナンバーを

かけて低音のビートにあわせて腰を振って気持ちの良いピストンを楽しんでいる。

ダンス&ハウスのオムニバスアルバムはセックスと相性が実に良いと思う。

今は2にんが女同士で白百合セックスしているのでこの投稿文を書いている。

刺激的な光景でいやはやだ。ペニスが硬くなったので1人と性交中だ。


一発射精したので次の妹のためフェラチオでペニスを固くしてもらっている。

このペースで精液を2人にドクドク吸い出されている。俺は死にそうだ。

今日の理解度テストで2人が満点をとったので乱交を許したらこのざまだ。

2人の進路も気にはなる所だが今はセックスに集中したい。1度に1つずつ考えよう。

2人は元不良で男性経験もあったがヤッタ数が少なくて女性器が実に綺麗で可愛い。

もう彼女らと交わった数は俺が一番多い。俺のセックスの癖が付き始めている。

面白いのは1人の男に2人の女が付くと性器やテクニックがお互いに似てくる点だ。

性感帯や感じる愛撫法まで似るのである意味2人いても1パターンの進行ですむ。


しかしセックスしながらパソコン操作すると作業が進まない。また射精してしまった。

すぐペニスを引き抜いてフェラチオが襲ってくる。俺も弱くなったなと情けなくなる。

しかし2人は昼間制服姿を見ると将来美人になる可愛い可憐で真面目な女子高生だ。

通学電車の中でもスマホで遊ばず英単語を覚えたり俺の文学蔵書を読んでいる。

フェラチオは裏筋攻めやアナルなめ玉吸いまでされてやっとペニスが勃起した。

次回をオーラスにして貰おうと思う。自分の勉強もレポートが溜まってヤバイ状況だ。

100人

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。



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【寝取らせ】彼女に50代と40代のおっさん2人と3Pさせてみた【寝取られ】

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前回の「予期せぬ種付け()」の続きになります。

前回のみーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

彼女のスペックも再度紹介。コピペになっちゃいますけど。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

前回の既婚男性に寝取らせして中出しされたあの衝撃と言うか興奮が忘れられず、再度彼女にお願いして、しかも難易度を少し(?)上げて3Pを依頼。

もちろん男性2人と彼女1人という構図、自分はあくまで見学者という立場。

今回の条件も前回とほぼ同じ。

・年上であること。(同年代だと知り合いだったりするかもしれないので)
・彼女の嫌がるプレイはしないこと(アナルとスカトロ系)。
・ホテル等の必要経費の捻出・プレイ時、彼氏(自分ですが)も立会いする。

と、これは彼女にも伝えてある条件。

で、追加というか彼女には内緒で付けた条件、というか設定が。

・生挿入可能あくまで可能とだけして、中出しに関しては一切触れず。

男性達とのメールやりとりも、そこは明言しないでやりとり。(匂わす程度に「前回は~」みたいな)

生挿入にしてもこちらの許可はいらないとだけ伝えておきました。

で、当日。ホテルにて待ち合わせ。

男性のスペックとしては仮にAさん、Bさんとして。

◯Aさん。
・年齢50代(彼女と同年代くらいの娘さんがいるらしい。奥さんとは別れてるらしい)
・前回の人よりも太ってる。
・ハメ撮りが好きで3P経験もある。
(今回は撮影もする。今回の内容はそれを見てわかった描写も入れつつです)
・アレは太い(長さは平均くらい)

◯Bさん。
・年齢40代(未婚)
・普通体型(中肉中背)
・3P経験有り
・アレが長い(太くは無い。平均か少し細いくらい?)

会った時から2人の視線が彼女に向けられます。

その時の彼女の格好が、ノーブラTシャツ(白T)でミニスカのオーバーニーソ。

ぶっちゃけ自分の趣味なんですけどね。

白Tでノーブラなもんだからぽっちがわかる。

それに彼女の足は前回行った通りマイフェイバリットで、おいしそうな足という表現がぴったり。

まぁそうでなくても太ももとか視線っていきますしね。

で、ホテルに突入。(もうこの辺から自分空気状態)

Aさんが彼女の肩を抱く形で部屋へ。後ろにBさん。さらに後ろに自分。

で、今回のホテル。

部屋入って直ぐに壁があり、そこを迂回する形で本部屋、奥にお風呂という構造。

故に、自分の居場所決定。

部屋入って直ぐの壁裏に。

ここからは盗み聞きと覗き見スタイル。

男性方もこちらのスタンスを理解してくれたのか、彼女を連れて部屋の奥まで。

A「とりあえずはお風呂に入りましょうか」

B「そうですね。みーちゃんも一緒に入ろうね」

彼女「は、はい・・・」

やっぱり緊張はしているらしい。まぁ2回目で3Pってのもハードだし。

そして衣擦れの音。

B「まずはAさんと入ってきなよ。Aさん上がったら代わりに入るから」

A「いいんですか?みーちゃんはのぼせたりしない?」

彼女「大丈夫です。家でもお風呂は長く入ってますから」

ということで決定。

お風呂内の会話は当然この位置からは把握できず。

Bさんも2人の入浴中はTVを見てる。(完全に自分いない状態)

10~15分くらいでお風呂場のドアが開く音がしました。Aさんが上がってきたんでしょう。

A「いやぁ、いいねぇ」

B「どうしたんですか?」

A「娘くらいの子とお風呂ってのも嬉しいんだけど、中々、アレもいい具合で気持ちよかったよ」

B「え、挿れたんですか?」

A「ちょっとね。ソーププレイさせて指で弄ったら濡れてきてね。後ろ向かせてズブリって」

B「いいですねー」

A「あの子かなり大人しいからヤリ放題だよ。いやぁこれからあの子を孕ませると思うと楽しみだねぇ」

B「じゃぁ次は僕が行ってきますね」

驚き。すでにお風呂場で挿入された様子。

さすがにイクまではしなかったみたいですが、会話の流れから中出しする気満々でした。

もしかしたらこっちの寝取られ趣味を汲んでの発言だったのかもしれませんが。

で、Bさんがお風呂場に突入してから同じく10~15分くらいしてドアの開く音が聞こえました。

A「お、どうだった?」

B「いやぁ気持ちいいマンコですね。Aさんの言ってたこともわかります。自分彼女いないんですけど、もしかしら子持ちになっちゃうかもしれませんね」

A「おぉー。私も1週間は溜めて来たから今日はヤリまくるぞ」

そんな会話。もう喉がからからです。

興奮なんだか、後悔なんだか。

で、そうこうしてると彼女もお風呂場から出てきたようで。

A「じゃぁみーちゃんベットにおいで。今日はビデオも撮るからね」

彼女「はぃ・・・」

B「どうします?もうほぐれてるでしょ」

A「そうだねぇ」

彼女「あっ、う・・・・・・」

覗けば指をマンコに、口にはAさんの肉棒を咥えさせられた彼女。

(そして、小さいとはいえビデオカメラを三箇所に設置。どんだけだ!)

Bさんはゆっくりと指を出し入れしつつ反応を見てるようで、Aさんはわりと口の奥まで差し込んで小刻みに口内を犯しているようでした。

で、前戯もほどほどに、Bさんが指を抜き入れるのかな、と思ったら

B「Aさんお先にどうぞ」

と、Aさんを優先させてました。

年上だからなのか理由は不明ですけど。

A「お、いいのかい。悪いね」

彼女「むぐぇ・・・・・・」

Aさんが一層深く口に突き入れて引き抜く。

そして場所を入れ替える形でBさんが頭の方に、Aさんが股の方に移動。

ちなみに正上位の形です。

A「じゃぁ、みーちゃん入れるからね。生で入れるよ。さっきお風呂場で入れたもんねっ」

""ねっ""と同時にズンと一気に腰を入れました。

彼女「んあああ!」

B「ほらこっちも」

彼女「んぐっ・・・・・・」

Bさんも容赦なく腰を振って口の中を犯していますが、やはり気になるのはAさんの方。

ガンガンと腰を振って彼女のマンコを責め上げてる様子は美女と野獣のよう。

A「あーいい!いいぞぉー!」

B「ほらこっちも休むな!」

Bさんの口調が強めになってきてるのは、犯し始めたことでの優位性が出てきたんでしょうかね?

A「娘みたいな子とこんな事できるなんてなー!最高だ!しかも・・・!」

一度腰を止めて一気に突き入れる。

彼女「ぶふっ!」

口にBさんのが入ってるせいで喘ぎ声も出せない彼女。

A「孕ませちゃうんだから」

そう言ったときに一瞬彼女がビクンと反応したのは見えましたが、口にはBさん、そしてAさんは関せずと腰を振り続けるもんだから彼女なにもできず、

彼女「んー!んー!」

咥えながら多分抵抗してる。


抵抗っていってもんーんー言ってるだけなんで効果は期待できないんですけど。

むしろその状況が自分的にも彼ら的にも興奮させるというか。

B「歯立てんなよー」

A「どうしたのかな?嬉しいのかな?おじさんも嬉しいよ。あっ、そろそろイクよ!」

彼女「んー!」

A「あっ、あっ!ぐぅう!」

唸り声。前回の人と同じように腰を完全に密着させての中出し。

前回と違うのは、Bさんがいるのでのしかかるような形にはならないところですが。

A「まずは一発目・・・次はBさんやんなよ」

B「よし!」

それぞれがズルリとそれぞれの穴から肉棒を抜く。

Bさんのは唾液でテカってるし、Aさんのは白く泡立ってる感じ。

彼女「ちょ、ちょっと待っんむっ!」

A「はい綺麗にしてねー!」

喋ってる途中で肉棒を口に突っ込むAさん。

なんというかこちらのニーズがわかってらっしゃるのか、S体質なのか。

多分彼女もまさか中出しされるとは思ってなかったんだろう、と。

前回は一応中出し前に確認が入ってたし、お風呂場でそういうやりとりもしてたみたいだけど、今回は何の前情報もなくいきなり。

B「うわ、Aさん出しすぎでしょー」

A「すまんすまん。溜まってるって言った通りなんだよ」

B「まぁいいですけどね。じゃあAさんの精子と僕の精子どっちが強いかの競争ですね」

彼女「んんっ!?」

A「おぉ、負けんぞ」

B「ではいただきます」

Bさんが挿入。

彼女「んふぅうう!」

B「おーぐちゃぐちゃでこれはこれで気持ちいいなー」

ずちゃずちゃと水というか液体の音。彼女のマンコから白い泡が立ってる。

Bさんの肉棒が先に出されたAさんの精液を書き出してるんだろう。

B「あー気持ちいい!みーちゃん良いマンコ持ってるね!いっぱい出そうだよ!」

A「出してやれ出してやれ!」

B「よし、出すぞ!良いか?孕むならこっちの精液で孕むんだぞ!ほら、ほらぁ!」

彼女「んやあああ!」

グッグッと腰を押し付けて中出し。確実に子宮まで届いたでしょう。

で、ここからが本番。

彼女「はぁ・・・はぁ・・・・っ!中出しは聞いて・・んんっ!」

Aさんが挿入。

A「まだ終わってないぞぉー!いっぱい出してやるからな!」

彼女「いやっ、いやああ!待って、ちょっと待って!」

Bさんが彼女の手を押さえる。

B「だいじょうぶ。彼氏が責任持ってくれるからさ」

こっちに振るのかぁとは思ったけど、彼女はまぁそれどころじゃないようなので静観。

A「ほらほら。膣が締め付けてくるよ!気持ち良いんだろ!ほら!ほらっ!」

彼女のマンコ壊すんじゃないかってくらいの勢いで腰を出し入れするAさん。

A「よおし!二発目だ!そら!」

またも奥深くに中出し。

彼女「あ、あぁぁぁぁ・・・・!」

ビクンビクンしてるので少なくとも体感的には気持ちよくなってるんでしょう。

(実際後で聞いたら気持ちよかったとは言ってましたし)

B「次は僕の二発目だな。後ろ向けってほら」

彼女を四つん這い・・・とは言っても手に力入らないのか、お尻だけ高く突き上げた状態。

B「エロい格好だな。ほら、入るよー」

ゆっくりと突き刺していく。

全部突き刺さったところで一気に抜いて、今度は一気に沈めるBさん。

彼女「きゃうぅ!」

A「あ、可愛い声だな。Bさんもっともっと」

B「そらっ!」

彼女「きゃうぁ・・・!」

容赦なく叩きつけられる腰と彼女の尻肉が波打つのがわかる。

5分くらいでBさんが二発目を中に出し切る。

さすがに終わるかなと思ったら、この人たちも絶倫。

(というかスタミナドリンク的なのを飲んできたらしい)

Aさんが三回目に突入。で、Aさんが終わるとBさんが・・・。

少し休憩を挟んでまた再開。(休憩中もフェラさせてたり、マンコ弄ってたりはしてる)

実に2時間くらいの間、2人の男性に延々と彼女は中出しを食らい、ここまでで計で13回ほど。Aさんが1回多い。

汗だく、汁だくでベットがぐっちゃぐっちゃに。

従業員さん大変そうだなぁなんてことも思ったり。

で、AさんとBさんが一服ついた段階で壁から身を出すことに成功。(タイミングが重要ですよね)

彼女は失神というか気絶というか、寝てる。

A「あ、彼氏さんどうも。彼女さん美味しくいただきましたよ。暇じゃありませんでした?」

B「すみませんね。夢中になっちゃって」

自分「いえいえ。楽しんでいただけたようでー」

暇になるわけなし。これを望んでたわけだからね。

自分「どうでしたか?って聞くのもあれですけど、どうでした?」

A「いやぁ、最高だね。何度も言ってるかもだけどさ、娘くらいの子を孕ませるかもしれないって思うとこう無駄に興奮するというか。しかもみーちゃん大人しいからレイプしてるみたいな感じでね」

実際、半分レイプぽかったけど黙っておこう。

B「ほんと。自分なんか彼女いないのに子供できるかと思ったらすごい興奮しちゃってね。何回くらい出したかなぁ」

A「これ、子供できたらどうするの?」

自分「ご希望であれば産ませますよ」

寝取られ趣味極まれりというか、本当にこの時はそう思った。

B「いいね。もし出来てなかったらまたヤラせてよ、タップリ種付けするからさ」

A「その時はこっちも呼んでよね。彼女のマンコ癖になっちゃったから。というか・・・」

そう言いながらAさんが彼女の方に向き直り、何すんだろう?と思ってたら足を広げさせて

A「勃ってきちゃったからヤラせてね」

自分「はい?」

こういうこと始めてから驚くことが多い気がするのもまだ慣れてないからなのか?

戸惑ってるというか驚愕している間にAさんが寝てる彼女のマンコに挿入。

A「あーやっぱりいいわ。あんだけやったのに締まりいいもんなぁ。彼氏さん羨ましいよ。今度貸し出してよ。1日中セックス漬けにしちゃうからさ」

A「あーイクイク!おっ、おぉ!ああああ・・・・・あぁ出した出した」

B「Aさんすごいねぇ」

彼女「う、ううん・・・・・・」

中出しされて起きる彼女。

自分「ほら、そろっとおしまいだからお風呂入ってきな」

彼女「んぅ・・・・・・、はぃ・・・・・・」

相変わらず事後はフラフラな彼女。

A「こっちも一緒に入っちゃおうか。時間もあるしね」

B「あーそうですね」

そう言って彼女の両脇を固めて浴槽へ行くと30分くらいして出てきて、挨拶と今回撮ったハメ撮りは後でメールでいただくことを確認して解散しました。

で、最後なんですが、一緒にお風呂に入った後、お風呂場でAさんとBさんにさらに一回ずつ中出しされたらしい。

最後もソーププレイでAさんの体を自分の体で洗ってたら、後ろからBさんが腰を掴んできて一気に挿入されたらしく、そのままガンガン腰を振られて中出し。


Bさん腰振りながら彼女に

B「孕め孕め!俺の女になれ!あんな彼氏捨てろ!」

って言ってたらしい。

で、Bさんが中出し決めた後にそのまま再度振り向かされて、今度はAさんが後ろから。(どんだけ絶倫なんだよ)

で、AさんもAさんでガンガン腰振り。

(Bさんはもぐりこんで胸を吸いまくりだったらしい)

しかもAさん降りながら中出ししまくってたらしい。彼女の感覚だけど。

で、Aさんも彼氏がいないのをいいことに、

A「たっぷり種付けしたからね。私たちの赤ちゃんできちゃうね。そしたら旦那さんは私とBさんだ。Bさんと私の共有妻だ。そしたらいつでも私たちに股を開かないといけないんだよ?ん?わかってるのか!返事しろ!」

と言ってお尻を叩かれたらしく、彼女も先の連続中出しとセックス自体の気持ちよさで

彼女「はいぃい!わ、私はAさんとBさんの奥さんです!」

A「いつでも私たちのチンポを受け入れるな!?いいな!?」

彼女「はい!はいっ!い、いつでもします!」

A「ちゃんと言え!」

彼女「あうぅ!A、AさんとBさんの奥さんになりますっ!いつでもチンポ受け入れます!」

A「ようし!ほら今日最後の種付けだ!ありがたく思え!」

彼女「あ、ありがとうございますっ!き、気持ちいいです!」

って。

おい、ベットの上より濃い会話内容じゃねぇか。

で、当然のごとく彼女、メルアドをAさんとBさんに教えたらしい。(いつの間に・・・)

今回の話はこんなところですが、やはりメールは来てるらしく、断れないので彼女もAさんやBさんのところに行ってるらしいです。

AさんやBさんは自分(彼氏)がそういう状況になってるってことを気付いていない、と思ってるらしく、彼女とのプレイをハメ撮りしたのを彼女にあげていて、それを彼女から見させてもらってます。

Aさん曰く、

「彼氏にバレない様にオナネタにしろ。バレたら嫌われるぞ」

と脅してるそうですが、残念、この程度では嫌いませんし、むしろAさんGJくらいの感じです。

今度はその撮った内容を書いていけたらなぁなんて。

今回はこの辺で。

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「何でもする」と言った彼女に母親と3Pさせろと言った

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昔酔った勢いで彼女を振ったら、「何でもするから」って言うんで「母親と濃厚な3Pさせろ」って言ったらそれが本当に成功しちゃった…。当時彼女18歳、母親38歳だった。

 元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。何でも言う事聞くどM娘でした。

 彼女を迎えに行く母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

 娘は勉強で挫折し、知らぬ間に登校拒否をしてたらしいが、夜しか会わない俺は知らなかった。毎晩毎晩やりまくり、アナルまで完璧に仕込んで楽しんでたある日、母親から呼び出されて内情を聞かされた。登校拒否をしてる事実、精神を病んで病院へ通っていて、俺と遊ぶ以外は引きこもりな状態である事。ただ、俺はまだ結婚はしたく無いし、いくら迫られても厳しい旨をやんわりと伝えていた。

 その時、母親が冗談なんだか「娘を貰ってくれるなら何でもします」と言っていたんだが気にも止めず、引き返せなくなる前にと別れを切り出した。「何でもしますと言われても信用出来ないし、実際にやれと言えばそこまでは出来無いと騒ぐだろう」と言ったが、強烈な内容の奴隷契約書+借用書にサインしてと言うとあっさりサインした娘。

「じゃあ明日からソープで働いて貢いで」と言えば次の日に本気で面接を受けてくる始末。これは重すぎると切り出したのが、母親との3Pだった。しかも、「ただヤらせた位じゃ納得しないよ?レズプレイ+タブルフェラ+中出しは絶対な」と言うと、本当にしたら別れないかしつこく聞かれた。

 3日経ったしたある日の朝、彼女からどうしてもプレゼント渡したいから会いたいとせがまれ、渋々家に呼ぶと母親も一緒だった。とりあえず家に上げ、何事かと聞くと母親が「娘が、どうしても満足させられないから女としての嗜みを教えてくれと頼まれた」と軽く震え声交じりに口を開く。「それは?」と聞けば、母親が一緒にアダルトビデオでも見ながら話さないかと言い出した。娘を見ると目配せされたので、半信半疑で「ビデオじゃあれだから実戦で」と笑いながら言うと、母親があっさりと承諾した。

 え?って思ったけどとりあえず、「じゃ、皆でまずはお風呂に!」と言うとさっさと風呂の支度をして三つ指ついて迎えに来た。風呂支度をしてる母親に聞こえない様に、娘に聞いたら何しても絶対大丈夫と言うし、ドキドキしながらも半分開き直って母親を恋人気分で相手した。

 風呂に行くと母親が娘に身体の洗い方をレクチャーし、身体を洗い流し終えたら浴槽に腰掛けて直ぐにフェラが始まった。母親は娘よりも巧みに玉袋からネチネチと責めてからネットリと咥える。娘に咥える心得みたいのを言っていたが、ドキドキし過ぎてよく覚えて無い。

 風呂は狭いからと、部屋に移動すると母親の濃厚なフェラ講義が開始された。母親も娘も、残念ながら制服では無く全裸だが、母親と娘と交互にフェラをしながらはしゃいでる。その時点で既に発射してもおかしくないと皆は思うだろうが、実際は若干萎縮してたたないもんだわ。母親がアナル舐めを開始した辺りから、娘がフェラをして母親がアナルから玉袋を責める。母親がフェラをすると娘がアナルから玉袋を責める。

 しかし、萎縮して半立ちだからかなり長い事しても発射出来ず。母親が娘に舐め方が悪いと言いながら俺の乳首を舐め、娘にも舐めさせたと思ったら娘も寝かせて母親がいきなりクンニを開始した。何となく促されて母親をクンニすると娘がフェラを開始し、奇妙な三角関係が開始される。しばらくすると母親は娘と濃厚なキスを開始し、お互いにクンニをし始めた。若干取り残され気味で意識が遠のいたが、この間にトイレでおしっこをして戻ると母親が土下座しながら挿入させてくれと頼んできた。

 横になると乳首からネチネチ責め、軽いフェラの後に騎乗位で自分からズブズブと挿入してきた。食い入る様に結合部を見つめる娘に腰の振り方を教えていたが、この時点で既にコッソリ射精していた。3分も持たなかったが、とりあえず半立ちだと緊張してる程で押し通してプレイを続けた。

 母親に言われて娘にも挿入しなきゃならない状態になったが、なにせ既に中出ししてるからダブル妊娠が怖くて躊躇してたら母親が耳元で「娘は安全日よ」と囁いてフェラをしてくれた。

 娘が騎乗位で挿入し腰を振り始めると、娘の乳首を責める母親。正直何故こんなにやるのか意味が解らないが、一生に一度だしと母親の目の前で娘を責めまくってイカせてみた。母親はズルいと呟いて股を開き寝て、挿れてくれとせがんできた。

 娘から抜いたばかりのイチモツを、そのままさっき中出ししてグチャグチャの母親にゆっくり挿入した。母親はしっかりと抱きつきながら下から腰を使い始めた。娘は後ろからアナルを舐め始めた。弾力は娘のが柔らかく、しなやかでよく濡れる。母親はしっとりとして弾力やキツさは無いが、強烈な締まりがある。締めてないとガバガバだが、締めたら娘の2倍はキツイ。

 締められた拍子に2度目の発射をしたら、母親が耳元で「出し過ぎ」と呟いてきた。やはり気付かれてたらしい。しかし出してない体(てい)でそのまま抜かずの何とやら。母親がイクのと同時に3度目の中出しを喰らわせた。正直、2人とも妊娠したらどうしようとか無理矢理結婚させられたらどうしようとかドキドキしながら放心していた。

 朝から開始して既に昼過ぎだし、どうしようか悩んでいると、母親が「若いんだから」と娘を抱く様にお願いされた。「いやいや、流石に無理ですよ」と返すも「まだ1回しか出して無いから大丈夫よね?」と笑顔。とりあえず栄養ドリンクを飲んで娘を抱いてみたが、母親の締まりを味わった後だと若いだけで大味。しかも3度も出した後だけに、どうにもならない+萎縮も有って半立ちまでが限界だった。

 やはりAVみたいにはいかないのがリアルの世界だと痛感。ちょいイラついた俺は、娘に蟻のと渡りをさせろと要求して母親と抱き合わせた。上下に好きなように抜き差しを繰り返してみたが、母親の締まりを味わうともう止まらない。母親をバックから思いっきり突きまくり、4回目の中出しをした。

 母親も大きくイッて娘の上に崩れ落ち、娘は母親の中に出され垂れてくる精子にまみれながら放心していた。俺はそのまま眠りに入り、気付くと娘は風呂へ、母親が隣に寝ていた。

 母親に事情を聞くと、母親は娘がリスカを繰り返してたから恐くて断れないし、どうせなら思いっきりやろうと思った、と。中に出されて驚いたけど、どうせならとことんって思ったらしい。そんな母親を抱き寄せてフェラをさせてたら娘が出てきて混ざり始めた。朝までイチャイチャを繰り返し、都合6回母親に中出しした。3Pは流石にその1回だけでした。

 彼女とはその後20歳になるまで続いたけど、彼女の誕生日にあちらから別れを切り出してきて終わりました。3Pの後は、母親は""娘と仲良くして貰えるなら""と、肉弾接待をしばしば受けてました。週1から2週に1回位だったけど、相談したいとメールが来ると必ず中出しOKでした。

「娘には内緒で」と言われてたから、何となく背徳感で興奮出来たのを覚えてる。風の噂で母親が子供を産んだと聞いたけど、俺は認知は迫られては無いです。娘は中退してましたねー。父親は刑事さんでした。

 婦警ならではのプレイは残念ながら無いですが、とにかく締まりが凄いのは普段から取り締まりばかりしてるから‥とかw 鍛えてるからとにかく締まりが良かったです。娘は暫くは普通だったけど、だんだん向こうが冷めてきて終わったよw 母親は婦警が後先かまでは解らないけど、旦那はその時既に刑事だったらしいから多分婦警になってから産んだはず。娘と別れてから1回話し合いで会いましたが、それが最後でした!

 子供は自分のか解らないけど、中出ししかしてないから怪しいのは事実。フェラで思い切り吸われてるより締まる、まさしく名器だったから楽しむ余裕無かったのが残念。

"

「ごめんね。あなたの前で何度もイっちゃって」

きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。
「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に
目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。
男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。
他人に誇れるほどの物でないので、
清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて
どうにもならないところまできました。

そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと
されて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。
お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と
勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。
何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ~うん。あなた、そんなことしたいんだ。・・・全然知らない人とするなんて・・・」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら・・・どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」
1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それ
とも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

 私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦め
ました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の
中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。
でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。

 いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の
周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

 待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可を
いただきました。

 妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、
男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。
別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいた
ことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最 初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。
Aさんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめAさんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させ
ていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。

 Aさんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」Aさんは妻に優しく語りかけますが、
妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。Aさんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ・・・」という妻の
小さな震え声が聞こえました。

 2人は抱き合った姿勢で、Aさんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのが
わかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、Aさんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う~んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

 Aさんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと
足を広げて・・・」「いやぁ・・ああ~ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いて
いきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。
「あっ!ダメっ!」 「あっ、あっ・・・」Aさんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が
激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、
ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジを
するように、腰を、1~2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の
男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

 いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくる
ような声になっています。

 しばらくするとAさんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、Aさんが小声で
何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、
「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。
私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。
秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、
「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。
Aさんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていたAさんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ~、ゆっくり・・・んっ!あああ~っ・・・」

「Aさんのが入ったよ。ど~っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい~!感じてもいいのおっ・・・、感じる~う・・・、気持ちよくなるの~うっ・・・」

Aさんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。Aさんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう~・・・」

「あなたっ!凄いのお~っ!気持ちいいの~お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。Aさんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく
広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、
ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!! 奥までとどくうぅっっ!!」
 
 更に交わりは、妻がAさんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も
体を弓なりにして腰を突き出します。Aさんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。
結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」Aさんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかり
くわえ込み、Aさんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつ
くようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が
尖がったクリトリスや尿道が見えます。

 「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る~うっ!!」

 妻が握っている私の手を強く握り返してきます。

「ああ~あっ、あなたっ!私、中に出されるのよっ!出されるとこ、見てえ~っ!!」

「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!出たわ~あぁぁ~っ!!気持ちいい~っ!!!」

 秘所に突っ込まれていた肉棒が収縮を繰り返す瞬間、妻の口から歓喜の叫びが漏れます。Aさんの肉棒が妻の
秘所から引き抜かれたとき、大量の白色汁がだらだらと流れ出しました。薄いピンク色の肉壁から自然に流れ落ちて
きます。妻の割れ目にはぽっかり穴が穿たれ、小さい空洞形を作っています。至福の瞬間です。最愛の妻が、目の前で
膣内に他人の精液を受け入れたのです。私のペニスも極限状態になっています。妻の方もだんだんこの場の雰囲気に
慣れてきたようで、快感に身を任せ、声を出すことを躊躇しないようになってきました。


 一度プレーを終えた後はシャワーを浴びることになっています。私は妻に、「疲れただろ?シャワー浴びてきな
さい。もう一人だけ頼むな。」と言いました。

 どの会場にも、男性が疲れた時変わってあげられる持続力のある方、女性が気をやって失神状態になったとき
介抱できるような世話役、常連の方がいらっしゃると聞いています。私は、妻が体を洗っている間に、一際、巨大な
持ち物をお持ちの方に声をかけました。年齢は私と同じ40歳代に見えます。「凄いですね。常連さんですか?」
「まあ、そんなものです。男性が疲れてしまって、女性が待ち遠しいようなとき、私の出番になるんです。」
私は、その男性に妻のお相手になっていただくお願いをしました。Bさんと呼ぶことにします。

「間もなく、妻が戻ってきますが、一度お相手していただけませんか?」

「私のこんなのでよかったら、喜んで使わせていただきます。」

私の心は、興奮のあまり震えてきました。

「こんなに長大な逸物を受け入れたときの妻はどうなるんだろうか・・・」

 彼のペニスは、完全勃起には遠い感じで半勃ちですが、勃起時には20cmはありそうな長さなのです。そして、
驚かされたのはその陰茎の太さでした。カリ首が張って、太さはコーラ瓶ほどあるでしょうか。傍で目にすると、
大きくエラの張った亀頭、使い込んでいる様子がわかる黒光りした巨茎に私は呆然としました。
こんなのを挿入されたら妻はどうなってしまうのだろうか。「もう止めて!」と泣き出すのだろうか、それとも、
「壊れてもいいから続けて!」と快感に我を忘れるのだろうか?心臓がどきどきしてきます。妻が戻ってくるまで、
Bさんとしばらく話をしていました。
「Bさんのご立派なもの、うちの妻に合いますかね?」
「たぶん、だいじょうぶだと思います。こちらが声をかけてし始めた女性の中には痛がって途中で止めてしまう
ケースもありましたが、向こうの方から求めてきた場合は大概だいじょうぶですね。ましてや奥さんの場合、
側にご主人がおられるのですから心配ありませんよ。」

 そうこうしている間にシャワーを浴びた妻が戻って来ました。先ほどのセックスで心も体も精神的な縛りから
開放されたせいでしょうか。幾分上気している様子がわかります。側に、寄ってきた妻に、「こちらの方が、
おまえの2回戦のお相手をしてくださるBさんだよ。」と紹介しました。

 「ご主人から伺ったお話以上に素敵な奥様ですね。ご主人のお許しを得てお相手させていただきます。よろしくお願いしま
 す。」
 「私の方こそ。私、初めてなんです。主人が余りにも言うものですから、今日始めて参加させていただいたのです。」

「おまえ、Bさんのを見てごらん!」妻は、私に促され、Bさんの股間に目をやりました。途端に妻は、驚愕の
表情を浮かべました。明らかに、興味があるというより余りもの巨根を恐れ、挿入を畏怖している感じです。
「失礼ですが、こんなの、私には無理だと思います。あなた、どなたか他の女性に代わってくださるようお店の
 方にお願いして!」
「Bさんがおっしゃるには、だいじょうぶだということだよ。すべてBさんにお任せして言う通りにしてごらん。」
妻は、私の言葉を聞いて、ようやく流れに身を任せる気になったようです。

 Bさんの前戯が始まりました。流石にBさんは女性を扱い慣れていると言うか、女体の壷を心得ていると言うか、
堂に入ったものでした。妻の口からは、先程にも増して大きな喘ぎ声が漏れてきます。Aさんの時と同じように、
Bさんの唇が妻の股間を這ったとき、妻は自ら腰を上げ、性器を私の方へ突き出すような姿勢になりました。

「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~う、私もう駄目え~っ・・・」

「素敵だよ。気持ちいいんだね。だいじょうぶっ!Bさんの太いのだって入るよ。」

「ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」

「Bさん、妻がそう言ってます。そろそろ入れてやってくださいませんか?」

「それじゃあ、お言葉通り、始めさていただきます!」

 Bさんの巨大な一物が妻の秘口に宛がわれました。既に、妻の外性器はびしょ濡れの状態ですが、果たして
この巨根が妻の中に収まりきれるのか、私は握っている妻の手を更に強く握り返しました。妻の小陰唇は、
Bさんの巨根の先端に前にしてびくびく蠢いています。きっとこれから、想像もできないほどのペニスの挿入を
前に、心の中も未知の感覚への恐れと幾分の期待で震えているに違いないのです。
「それじゃっ、イキますよっ!」Bさんが私に目で合図をして、宛がっていた一物に力を加えました。

「いやあぁぁぁぁぁ~っ!入るう~うっ、入ってくる~うっ!だんだん入ってくる~うっ!」

Bさんの太いカリ首が、妻の膣内の肉壁を押し分け、だんだんと膣壁の内部へと侵入していきます。
妻の意思とは関わりなく、Bさんの巨根は妻の秘部へめり込んでいくのです。長大なぺニスが三分の一ほど
収まったところで、Bさんは一端侵入を止め、妻を優しく抱きすくめました。

「奥さん、入りました。言った通り、だいじょうぶだったでしょ?これから先は、体の力を抜いてくださいね。
できたら、オッシッコをする時みたいに力を抜き出すようにしていると楽ですよ。しばらく奥さんの馴染むまで
このままでいますね。」

「ああ~っ、あなたごめんなさい。入っちゃったっ!こんなになってる~うっ、こんなに大きいのが入っちゃった
 けどいいの?」

 妻が私に声をかけてきます。妻の秘部は隙間もないほど目いっぱいに開かれ、黒光りする巨茎を飲み込んで
います。Bさんが少しずつそれを出し入れし始めると、自分の淫液でその律動を滑らかにしているようです。
「奥さん、そろそろ始めますよ。」Bさんが妻の腰を手繰り寄せながら正常位でピストン運動を始めました。
巨根の三分の二ほどが妻の中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに妻の性器は巨根の
輸送を迎え入れるかのように薄い肉壁を巨大ペニスに絡ませ続けます。妻のお腹の奥深くまで巨大ペニスが送
り込まれているのです。

「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・」

 ここまで性感が高まると、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、「ダメえ~っ!、
いやあぁぁぁ~っ!」と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられ
ないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱しています。妻は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。

「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。巨根がもたらす快感の
渦を全身で受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに何回もイったようです。
 
 Bさんは、しばらく律動と旋回運動をやめ、2人の挿入部が私にわかるように妻を後ろから抱きかかえ、挿入
したままの結合部を見せてくれました。いつもは見える小陰唇は余りの太さの巨根に隠され、見えなくなっています。
妻の体の白さ、白からピンク色に続く秘所にただ、黒く濡れたペニスだけが突き刺さるように立っています。
私は、念願だったこの光景を見て堪らず射精してしまいました。

 間もなくBさんの2回目の攻撃が始まり、妻が嬌声を上げ始めました。

「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!」

「奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」

 妻の2度目の頂点はすぐやってきました。妻は、「ああうわぁぁぁぁっっ!!」と叫ぶと手足をぶるぶると
震わせるようになりました。それでも、Bさんは容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを
止めてもまた直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く
突き刺すといった一深二深運動になっています。巨根を収めている秘貝からは、淫液を通り越して大量の
白色液が垂れています。とうとう、妻の目には、随喜の涙が見えるようになりました。

「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して
 っ!!・・・」妻は、何度連続してイっているのでしょうか。

 Bさんは、私の願望を心得ていてくださり、カリの張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。
そして勢いをつけ、20cmの距離を子宮底まで一気に走らせます。「にゅるっ!ズブっ!」の繰り返しです。

「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!」「あなた、もうだめえ~っ・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
 壊れたあああぁぁぁっ!」

 妻の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。「いやぁぁぁっ!!」妻は、またイったのでしょうか。
もう何回もイき続け、妻の体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて私からは分かりません。
Bさんが、ペニスが走る距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。

「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

 妻の口からこの日一番の絶叫があがり、妻がブリッジするように身体を弓なりにし、秘部をこちらに向けて
最大限に突き出しました。そのまま妻の身体はしばらく強張ったようになっていましたが、やがてそのまま力無く
べッドに崩れていきました。

 さすがに、3人目は無理だと思ったので、妻のお相手をしていただいたBさんに御礼を述べ、帰ることを決めました。
横になっている妻を抱いているうちに、妻の意識が回復してきました。歩き方も定まらない妻を支えるように
マンションを出ましたが、さすがにその日の帰宅は無理だと思ったので2人でホテルに泊まりました。

「凄かったよ、理香・・・他の人のものを入れてもらって感じた?」とからかうと、「いやぁぁ!意地悪うっ!」と
胸に顔をうずめてきます。

「あなた、あんなになった私を見ていてくれてありがとう。嫉妬しなかった?」妻が私の唇を求めてきます

「あんなになった理香を初めて見たよ。もの凄くヨカったんだね。」

「ごめんね。あなたの前で何度もイっちゃって」

「Bさんのは、大きかったろう。入ったとき、どんな感じだった?」

「うん・・始めのうちは、あそこが裂けてしまうのでは・・・と思ったよ。」

「あそこ、だいじょうぶだった?」

「ちょっと痛かったかな?でも、Bさんが『すべて私に任せてっ』って言って下さったから・・・」

「そう?Bさんの大きなものが出入りするたびにどんな感じになるの?」

「女って・・・一度気持ちよくなると、体の方が勝手にその前よりもっと強いものを求めたがるの・・・
『ああ~っ』てなると、次には『あああぁぁぁっ!』て感じになってみたいと思うの。」

「ふ~ん、そんなふうになるのか。理香も元々は好きだったんだね。」

「言わないでっ!だって、だんだん気持ちよくなるとこの気持ちよさがもともっと続いてほしいという気になるわ。」

「しまいには、もうどうなってもいいからもっともっと激しく突いてほしいと思うようになるの。もう私のが壊れても
いいと本当に思ったもん。」

 このようなとりとめもない会話を、気だるさが残る妻と楽しみながら癒し気分を味わった一夜でした。
私のことを思い、意を決めて他人棒を迎え入れてくれた妻をとても愛しく思え、感謝しています。


つづき・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「3Pお願いします」と頻繁に見かける書き込み

俺が使っているセフレ掲示板で
「女2人で待ってます。3Pお願いします。」
って書き込みを頻繁にしている30代女。

この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
ちょっと無駄遣いも良いかと思って。

案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが
翌日になって彼女からメールが入った。

何度かセフレブランコ掲示板でやり取りをしたが
直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。

取り合えずこちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。
当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。

写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点。とは言っても、友近っぽいかな。

もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなのでコンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。

シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。

34の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。

36は中田氏OKの日だったようだ。
結局朝まで寝ないで6回(36に中出し4回、34に外だし2回)

連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝別れる時に20K渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたので
ほとんどタダって感じかな。

今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話18

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91話

俺の青春の人である佳代ちゃんが、実は超エッチな女の子だったと分かり、
しかもその佳代ちゃんとセックス&乱交までしてしまったという、未だに信じられないような怒涛の夏が終わり、季節は初秋を迎えようとしていた。

丁度その頃、高校時代のバスケ部のメンバーで男子も女子も集まっての飲み会があった。

で、俺は久しぶりに地元に帰ってその飲み会に参加。

と言っても実際には高校卒業してからまだ半年しか経っていないんだけど、それにしたって随分と久しぶりのように感じていた。

それだけ大学の生活に慣れてしまったという事なのかな。

飲み会に来た他の友達を見ても、皆随分と垢ぬけたように見えた。

毎日制服か練習着しか着てなかった高校時代と違って、皆オシャレな服着てたし、酒を飲むのにも皆慣れてる感じがして、それだけでも少し大人になったように見えた。

(まだ未成年じゃね?とか言っちゃダメだよ)

で、もちろん佳代ちゃんもその飲み会にやってきた。

しかも佳代ちゃんの両親も一緒に。(佳代ちゃんを車で送ってきたんだけど、その時に顔出してきた)

高校時代、佳代ちゃんのお父さんとお母さんはバスケの試合の度に差し入れを持ってきてくれたり応援してくれたりしてたから、俺達バスケ部員にとっては馴染みの顔で、もちろん皆大歓迎。

「お久しぶりです!」と、みんな佳代ちゃんのお父さんに挨拶する。

「お?皆元気そうだねぇ、大学はどう?楽しんでる?」←佳代ちゃんのお父さんは気さくで凄く良い人。

「あら?皆イケメンになったわね?。」←お母さんもよく笑うし明るくてめっちゃ良い人。

で、佳代ちゃんは佳代ちゃんで

「わぁ!佳代可愛くなってる?!」って女子全員に言われてた。

そりゃ可愛いよね、高校時代は体育会系美少女だった佳代ちゃんが、もうすっかりお洒落で可愛い女子大生になってたから。

元バスケ部の男子達も、そんな可愛くなった佳代ちゃんに結構目を奪われてたし。

でも俺は、この時ばかりは気まずかった。

特に佳代ちゃんのお父さんに声を掛けられた時はヤバかった。

「ナオヒロ君!元気してたか?」(肩ポンポンされて)

「え……あ、はい!元気です……」(動揺)

「大学でも佳代と同じサークルなんだって?高校の時に続いてナオヒロ君にはお世話になりっぱなしだなぁ。」

「いえそんな、こちらこそ……」(お世話になってます、色々と)

「それはそうと、ナオヒロ君は彼女できたのかい?」
(佳代ちゃんのお父さんも高校時代からそういう話好き)

「え?彼女ですか……いえまだ……」

「そうかぁ、大学生活の4年間は長いようであっという間だからね、しっかり楽しむんだよ。ま、ナオヒロ君なら優しいし良い男だし、すぐにできると思うけど。」

「いやぁ、どうですかね、できると良いんですけど……」

「ここだけの話、私も妻とは大学で出会ってね、楽しかったなぁ。今大学生になった皆の事を見てると、その頃の事を思い出すよ、若かったなぁ。」

「そ、そうなんですか……」

「だからナオヒロ君も、大学生活をしっかりエンジョイするんだぞ。」(再び肩ポンポン叩かれながら)

「あ、はい、頑張ります。」(娘さんはエンジョイし過ぎて大変な事になってますけどね)

佳代ちゃんの両親、本当に良い人達だから、俺は心の中でマジでごめんなさいって何度も謝ってた。

俺、大事な娘さんと付き合ってもないのにセックスしちゃいました。

しかも娘さん、大学の先輩達に肉便器にされちゃってます。

まさかあんな可愛い娘(佳代ちゃん)がそんな事になってるなんて思いもしないだろうなぁ。

高校時代にお世話になった事を思い出すと、余計に申し訳なくなる。

しかもその日俺は実家に泊まる予定になっていたんだけど、飲み会の後に佳代ちゃんのお父さんに車で実家まで送ってもらっちゃった。(当然佳代ちゃんも一緒に乗って)

で、車の中でも俺はお父さんとお母さんに早く彼女作っちゃいなよとか色々言われてた。

「佳代はナオヒロ君に誰か紹介してあげろよ、女子大だから沢山いるだろ。」

「もぉ?お父さんそういう事言わないでよ、余計なお世話!だよね?ナオ君っ。」

「そうですよお父さん、あ、でもナオヒロ君彼女できたら私達にも紹介してねっ。」

「もぉ?お母さんまで、関係ないのにそんな事する訳ないでしょ?」

「ハハっ……」(苦笑するしかない俺)

なんて会話をしながら、相変わらず仲が良い家族で羨ましかった。

佳代ちゃん、大事に育てられたんだなぁって。一人娘だもんな。

両親と笑顔で楽しそうに会話してる佳代ちゃんは子供に戻ったみたいで本当に可愛かったし、車の中でそんな佳代ちゃんを横目で見ながら、やっぱり佳代ちゃんは素敵な女の子だと思った。

俺、やっぱり佳代ちゃんに惚れてるわ。(再確認)

で、その次の週だったかな、サークルの練習の時にA先輩にニヤニヤしながら報告されたんだ。

?佳代ちゃんのアナル処女、貰っちまったぜ?って。

92話

あ……アナル処女貰ったって……佳代ちゃん、A先輩とアナルセックスしちゃったのかよ……

正直俺はショックだった。

俺も乱交にまで参加しておいてなんだけど、A先輩に佳代ちゃんを汚されたような気分になった。

そう言えば海旅行の時もA先輩は佳代ちゃんに

「お尻でもエッチしてみようよ、佳代ちゃんならアナルも敏感だし絶対気持ち良くなれるよ。」

とか

「今度俺の部屋でお尻の穴開発してあげるよ。」

なんて言ってしつこく誘っていたっけ。

でも佳代ちゃんはその度に「無理ですよぉ」「絶対嫌ですぅ」と断っていたはずなのに。

で、その日の練習中、先輩達はその話でかなり盛り上がっていた。

「は?マジかよ?佳代ちゃんアナルOKしたん?」

「最初は恥ずかしがっちゃってダメだったけどな、アナル30分くらい舐め続けてたらOKしてくれたわ。」

「ハハッ、なんだよそれ、そんなんでOK出るのかよ。」

「まぁ、ぶっちゃけ佳代ちゃんも元からアナルセックスには興味あったみたいだけどな。」

「へぇ、やっぱドスケベだなぁ、佳代ちゃんは。」

「マジで気持ちイイ事が大好きなんだろな、あの子は。気持ち良くなれるなら何でも挑戦してみたいんだろ、セックスに対する好奇心が相当強いよな。」

「ていうか佳代ちゃんAの部屋に1人で来たのか?」

「そうだよ、しかも佳代ちゃん、そのまま4日間俺の部屋に泊まってったから。」

「ハハッ、マジかよ、その間ずっとアナル調教?」

「そういう事。いやぁ佳代ちゃんもかなりの好き物だわ、あの子凄いよマジで。
しかも掃除とか料理もしてくれたしな。超汚かった俺の部屋がピカピカよ。」

「なんだよぉ、じゃあ俺も今度部屋に誘って佳代ちゃん独り占めしようかなぁ。」

「まぁ最初は部屋来るのも拒否られてたけどな、無理です!って。
でも何度かメールしてアナルセックスの話もしてる内に、正直少しは興味あるっしょ?って聞いたら否定しなかったら、じゃあ明日来てよって。そしたらOKしてくれたわ。」

「で、佳代ちゃんのアナルはどうだったんだよ?」

「最高。言っとくけど佳代ちゃんアナルも超優秀だぞ。肛門柔らかいからチンコ挿れても痛がらないし、感度も良くて3日目か4日目くらいでもうアナルでのイキ方覚え始めてたからな。」

「ハハッ、マジで?アナルでイクとか本当にあるのかよ。」

「あるある、敏感体質な子だと全然あるよ、アナルでもイクって。」

「ていうか佳代ちゃんの場合好奇心強いからさ、アナルで気持ちよくなれるように自分からも一生懸命やってくれるし、こっちの指示も全部素直に聞いて実践してくれるから調教が超楽しかったのよ。」

「佳代ちゃん良い子なんだよなぁ、セックスに関してもマジで良い子だよなぁ。」

「アナルバイブ渡してこれで毎日アナルでオナニーして慣らしておいてって頼んだら、本当に毎日やってくれてるみたいだしな。」

「ハハッ、真面目だよなぁ。」

「まぁその前に本当にアナルの気持ち良さにも目覚めちゃったっぽいけどな、佳代ちゃん。」

「へぇ、じゃあもう2つ穴同時セックスとか普通にできそうじゃね?」

「できるできる、余裕でできると思うよ。この前もアナルセックスしながらマンコにバイブ入れたら、それで佳代ちゃん超感じてたし。」

「いいね?マジでそれやろうぜ!楽しみだわ!」

と、話はそんな流れで盛り上がり、先輩達は次の乱交が楽しみで仕方ない様子だった。

先輩達曰く、「佳代ちゃんはすでに美和子を超えてる」って。

「美和子はゴックンもアナルもNGだけど、佳代ちゃんは何でもやってくれるし、それを本人も楽しんでるのが凄く良い」

「佳代ちゃんは歴代でも最高のエロ良い女。もう肉便器とは呼べない。普通に性格も良いから女友達としても後輩としても最高。」

とかなんとか、先輩達は佳代ちゃんを絶賛してた。

佳代ちゃんがA先輩とアナルセックスをしていた事はショックだったけど、先輩達の話を聞いていたら俺も興奮してきてしまっていた。

でも、本当に衝撃な話はここからだった。

「ところでAさ、アナルやる前に浣腸とかしてんの?」

「当たり前だろ、浣腸しないと衛生的に問題あるし。イチジク浣腸大量買いしてあるっての。」

「あ?もしかして、佳代ちゃんの浣腸、お前がやってるのか?」

「は?ああ……まぁ……それは……」(なぜか急に言い辛そうにするA先輩)

でもすぐに意味深な感じでニヤニヤし始めるA先輩。

「まぁそれは、秘密だわ。俺と佳代ちゃんとの事だから。」

「ハハッ、なんだよそれ、別に佳代ちゃんはお前の彼女じゃねぇだろ。」

「Aは元カノにも浣腸して目の前でウ〇コさせたりしてたからなぁ、それが原因でフラれてて超ウケたけど。」

「うわ、そんな話初めて聞いたぞ、引くわぁ、俺さすがにスカトロには興味ねぇわ。」

「Aはそっちの趣味もあるからなぁ。」

A先輩の元カノとのエピソードには他の先輩達もさすがに引き気味だった。(もちろん俺もドン引き)

でもそんな会話をしながらA先輩は「仕方ないだろ、それが俺の性癖なんだから」なんて言いながらニヤニヤしていた。

A先輩のその表情を見て、俺は嫌な予感がした。

そして他の先輩達もそれに気づいたみたいだった。

(ここから本当に本当にショッキングな話)

「あ!もしかしてお前、佳代ちゃんにもそれさせてんのか!?目の前で!」

「ん……なにが?」

わざととぼけたようにそう言いながら、さらにニヤニヤするA先輩。

「うわ、お前佳代ちゃんにもやらせてるだろ!なぁ!」

もう一度聞かれると、A先輩はこう言い始めた。

「いや?言えねぇわ?、佳代ちゃんの名誉のためにもそれだけは言えねぇわ?」(いやらしい笑顔で)

「ハハッ!って事はやらせてるって事じゃねぇか!ていうかマジで?佳代ちゃん見せてくれたのか!?」

……う、嘘だろ……そんなの……佳代ちゃんがそんな事する訳……

で、A先輩も結局それを皆に自慢したくて仕方なかったみたいで、ついに白状し始めた。

「絶対に誰にも言わないって約束したら見せてくれたわ、佳代ちゃん。」(ニヤニヤ)

「うわ?マジかよ佳代ちゃん、ていうかお前秘密にしてねぇじゃねぇか!」

ゲラゲラ笑う先輩達。

「いやでも聞いてくれよ、佳代ちゃん腸も超健康でさ、マジで綺麗な形のやつ出すんだわこれが。」

「知らねぇよ!そんなの聞きたくねぇわ!」

そのやり取りでまた大爆笑する先輩達。

「やべぇ、佳代ちゃんそっちに行っちゃったかぁ。」

「してる時の佳代ちゃんの力みながら恥ずかしがってる表情がまたエロいんだわ。」

「ハハッ、それはちょっと見てみたいかもな。」

「しかも佳代ちゃんもちょっと癖になってきてるっぽんだよなぁ。」

「じゃあ今度皆の前でさせてみる?」

「ハハッ!それはさすがにハードル高いわ!でもまぁ佳代ちゃんの場合その高いハードルさえも超えちゃうポテンシャルはあるけどな。」

「ヤべェ、なんか俺も見たくなってきたかも。」

「だろ?お前らもそろそろこっちの世界に来いよ。」

「いややっぱ無理だわ、冷静に考えたら無理!佳代ちゃんすげぇわ。」

※ちなみにA先輩の性癖は女性が出す所を見るところまでで、オシッコは飲めるけどアレを食べたりする趣味はさすがにないって言ってた。

 その性癖だけでも十分ヤバいけど。

俺は正直顔が青ざめるくらいにショックを受けていた。

で、先輩達が丁度その話で盛り上がってる時に佳代ちゃんがやってきた。

「な?に話してるんですかぁ?」(人数分のおしぼりタオル持って笑顔で)

「お、佳代ちゃん、今日も佳代ちゃんは可愛いなぁって皆で話してたんだよ。」(先輩達ニヤニヤ)

「絶対うそだぁ?」

まさか自分の恥ずかしい暴露話をされてるとは思っていない佳代ちゃんは、そう言ってニコニコ笑顔で皆にタオルを渡していた。

A先輩のエグい話を聞いた後だと、俺は佳代ちゃんの顔をまともに見れなかった。

A先輩の話はショックが大きすぎた。

ホントに佳代ちゃんを汚されたような気分。

こんな可愛い佳代ちゃんが……そんな事しちゃうなんて……

でも一方で、A先輩の話がその後もずっと頭から離れなかった。

そして俺はやがて、それが気になって気になって仕方なくなっていた。

?佳代ちゃんも癖になってるっぽいんだよな?

佳代ちゃんも、A先輩に恥ずかしい所を見られて興奮しているのだろうか。

A先輩以外、誰も見た事がない佳代ちゃんの姿、表情。

自分でも信じられないけど、佳代ちゃんがA先輩だけに見せたその姿を俺も見たいと、いつの間にかそう思うようになっていたんだ。

そしてその夜、俺は佳代ちゃんがトイレでアレを出してA先輩に見せている姿を想像して、オナニーをしてしまった。

93話

A先輩の話にショックを受けながらも興奮してしまった俺は、一方で佳代ちゃんがそんな事をしたなんてなかなか信じられなくて、悶々とした日々を送っていた。

しかしそんな中、佳代ちゃんのアナルセックスの話で盛り上がった先輩達は、早速次の飲み会の予定を立てようとしていた。

「じゃあナオヒロ、また佳代ちゃん誘っておいてくれよ。」

先輩達にそう頼まれ、俺が佳代ちゃんに連絡する事に。

(先輩達がどんなプレイをしたがっているか分かっているからちょっと複雑)

『来週の土曜日に先輩達がまた飲み会したいって言ってるんだけど、佳代ちゃん来れる?
メンバーは吉岡先輩と太田先輩とA先輩とB先輩と俺、で美和子先輩は来ないから、また女の子は佳代ちゃん1人だけになっちゃうんだけど……。
それとできればオール(泊まり)でやりたいって先輩達は言ってるんだけど、どうかな?』

『ナオ君お疲れさま(^^)……オールで飲み会……ハイ、行きたいです(*^。^*)』(あっさり)

『女の子1人だけどOK?』

『うん(^.^)大丈夫だよぉ(*^。^*)』

『了解、じゃあ先輩達にもそう伝えておくね。』

100%エッチな事するのは分かった上で乗り気な佳代ちゃん、エロい。

佳代ちゃん、他の先輩達ともアナルセックスとかしちゃうのかな……。

で、連絡はそれだけで終わるはずだったんだけど、そこから佳代ちゃんから意外な返事が来た。

『でもその前に、ナオ君今週誕生日だよね?(^。^)』

え?と思った。

そういえば俺、誕生日だな、完全に忘れてた……佳代ちゃんよく覚えてたな……(嬉しい)

『あ、そういえばそうだね、自分で忘れてた(^^;)』

『フフフ(*^。^*)私、ナオ君の誕生日ちゃんとチェックしてあるからね?』

そういえば、高校の時も佳代ちゃんはバスケ部全員の誕生日記憶していたからなぁ。

で、バスケ部員は誕生日の度に佳代ちゃんから手作りお菓子を貰えるのが恒例になっていたんだよなぁ。

そういうの思い出すと、やっぱり佳代ちゃんめっちゃ良い子だなぁって思う。

『じゃあ次のサークルの練習の時に誕生日プレゼント持っていくね(^_-)-☆』

素直に嬉しかった。

なんだろう、胸がキュンとする。

やっぱり俺、佳代ちゃんの事大好きだ。(再々再確認)

で、俺が誕生日だってことを佳代ちゃんは先輩達にも伝えてくれたみたいで、誕生日当日は皆で俺の誕生日会を開いてくれることになった。

「彼女がいないナオヒロのために俺達が盛大に祝ってやるよ。」

って事でいつものメンバーで居酒屋へ。

先輩達のこういう気持ちも、素直に嬉しかった。

先輩達はヤリチンだけど、普段は俺の事を後輩として可愛がってくれて、本当に良い人達だったし、なんだかんだで出会って良かったなぁと思える人達だった。

だからそんな先輩達と佳代ちゃんに祝ってもらったその日の誕生日会は、とても幸せな気分になったし、楽しかった。

「ナオ君、はいこれ、お誕生日おめでと?」

そう言って佳代ちゃんに可愛い笑顔で渡されたプレゼント、中は手作りのクッキーとブランド物のハンカチだった。

感動。

すげぇ嬉しい。

佳代ちゃんのプレゼントが嬉し過ぎて、俺はずっとニヤニヤしてた。

「佳代ちゃん……ありがとう!このハンカチ、一生大切にするよ!ちゃんと保管して。」

俺がそう言うと、佳代ちゃんはクスクス笑って

「そんな保管なんてしなくても、普通に使ってくれてもいいんだよ?」

「あ、うん、使う、使うけど絶対大切にするよ。」(俺酔っ払ってる)

で、先輩達からもプレゼントが。

吉岡先輩と太田先輩からはキーケスなど、結構高価な物を。

B先輩はゲームソフト。

どれも嬉しいプレゼントだった。

ただ、A先輩だけはちょっと違った。

「ほれナオヒロ、俺もすげぇ良い物を買ってきてやったぞ。」

「ありがとうございます!嬉しいなぁ。」(プレゼントの中を見ようとする俺)

「あ、ナオヒロちょっと待て!中に何が入ってるかは後で確認してくれ。」

「え?どうしてですか?」

「あとで帰ってから見た方が絶対面白いからさ。」

そう言って何やら意味深な感じでニヤニヤ笑うA先輩。

他の先輩達も中身を知ってるのか、ニヤニヤ笑ってた。

何かあるんだな……とは思った。

この時はまさか?あんな物?が入ってるとは思わなかったけど。

「あ、はい、じゃあ後で見てみます。」

で、誕生日会は楽しい雰囲気のまま終わり、居酒屋を出て解散する事に。

俺は良い感じに酔っ払ってとても良い気分だった。

でも、その日のお祝いは、それだけでは終わらなかった。

居酒屋の外で俺が改めて先輩達と佳代ちゃんにお礼を言うと、先輩達がまたニヤニヤし始めて

「いやいやナオヒロ、今日はこれで終わりじゃないぞ」と。

そして先輩達は佳代ちゃんの方を見てこう言い始めた。

「なぁ佳代ちゃん、まだ佳代ちゃんからナオヒロにプレゼントがあるんだよな?」

「え……それは……えっと……」

先輩達にそう言われると、佳代ちゃんは顔を赤くして恥ずかしそうにしていた。(なんかモジモジしてる)

なんだろう?

俺が頭の上に?を作っていると、先輩達は続けて

「じゃあ佳代ちゃん、俺達からナオヒロにどういうプレゼントか言っちゃっていい?」

「え?……でも……」(めっちゃ恥ずかしがってる)

「だって言わないとナオヒロも分からないだろ?な?教えちゃうよ?」

「……」(恥ずかしそうに顔を赤くしなまま少し考えた後、小さく頷く佳代ちゃん)

「ナオヒロちょっと来いって。」

ニヤニヤしてる吉岡先輩に手招きされて行くと、吉岡先輩は俺の耳元でこう言った。

「今日な、佳代ちゃんをお持ち帰りしていいぞ。もう佳代ちゃんもそういう事で了承してくれてるから。」

「えっ!!?」

当然めちゃくちゃ驚く俺。

え?佳代ちゃんからのプレゼントって……そういう事?

「ま……マジですか?」

「マジマジ!なぁ佳代ちゃん!今日はナオヒロの部屋にお泊りOKなんだよな?」

「えっ……あの……それは……」

先輩と俺でコソコソ話していたのに突然大きな声でそう聞かれてアタフタする佳代ちゃん。

「言われた通りにお泊りセットもちゃんと持ってきてるんだろ?」

そう聞かれ、恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。

「って事だからナオヒロ、今日は朝まで思う存分楽しめよな。」

「マジですか……」(動揺してそれしか言えない)

「期待していいぞ、佳代ちゃんには?フルコースで気持ち良くしてあげて?って言ってあるから。」

「ふ……フルコース……」(想像するだけでヤバい)

「な?お前も今日は佳代ちゃんとしたいだろ?」

そう聞かれたら答えは決まってるけど……酒も良い感じで回ってるし、そんな話されたらムラムラしてきちゃうし。

「それは……でも本当にいいんですかそれ。」

「ハハッ、良いに決まってるだろ、佳代ちゃんがそう言ってるんだから。よし!じゃあ決まりだな!」

うわぁ、もうなんか……夏に続いて信じられない事ばかりだ……

「佳代ちゃ?ん!ナオヒロも部屋に泊まって良いってよ!」

また先輩に大きな声でそう言われ、佳代ちゃんは恥ずかしそうにしてた。(でも笑顔)

で、俺と佳代ちゃんは先輩達に背中を押されるようにして、二人きりで一緒に帰る事になった。

94話

夜の道を、まるで恋人のように佳代ちゃんと2人きりで歩く。

正直何を喋ればいいのかも分からなくて、気まずかった。

先輩達に言われた事をそのまま素直に理解するなら、これからアパートの部屋で俺と佳代ちゃんはセックスする事になるんだよな……。

あ、そういえば俺の部屋、最近全く掃除してねぇよ。

どうしよう……。

「ナオ君。」

「……え?あ、ごめん何?」

「本当に今日、泊まらせてもらっちゃってもいいの?突然そんな事言われて困っちゃったでしょ?」

「あ?……いや全然そんな事ないよ、ていうか、佳代ちゃんこそいいの?その……泊りでも。」

「……うん、私は……うん、いいよ。」(照れながら)

もう佳代ちゃんのその照れた笑顔を見ただけで、俺は股間が疼いてきてしまう。

で、そんな会話していたらアパートに着いてしまった。

2人で部屋に入り明かりを着けると、俺の部屋は想像以上に汚れていた。

まずい、いつも気にせずに生活していたから……俺の部屋でこんな汚かったのか。

ゴミとか床に沢山落ちてるし、布団はグシャグシャで何週間も干してなくて臭いし。

「ご、ごめん佳代ちゃん!今掃除するから!」

「ううん、大丈夫だよ、突然来ちゃったんだもん、気にしないで。」

「でもこれじゃさすがに……ちょっと片付けるから待ってて。」

「あ、じゃあ私も手伝うね。」

正直俺の部屋はドン引きするくらい汚かったと思うけど、佳代ちゃんは嫌な顔一つせずに掃除を手伝ってくれた。

「ごめん、俺こういう所だらしなくて。」

「フフフ、男の子の部屋って感じだよね。」

やっぱり佳代ちゃん優しいわ。

でも掃除してる時の佳代ちゃんの後姿を見て、俺は妙に興奮してしまっていた。

ついついこの後の事ばかり想像してしまう。

俺、相当酔っ払ってるな。頭が性欲だけに支配されそうだった。

「わぁこれ!アルバムだぁ。」

「え?」

佳代ちゃんの声に反応して見ると、佳代ちゃんは手に高校の卒業アルバムを持っていた。

しまった……アルバム見た後片付けずに出したままにしちゃってたんだった。

「ナオ君卒アル持ってきてるんだねぇ、私実家に置いてきてるから。」

そう言いながら嬉しそうに卒業アルバムをペラペラ捲る佳代ちゃん。

言えない。

卒業アルバムに載ってる佳代ちゃんの写真を見ながらオナニーしてましたなんて、口が裂けても言えない。

「あ、この写真。」

そう言って佳代ちゃんアルバムに挟んであった写真を手に取った。

「わぁ、フフフ、懐かしいね、これ。」

それは卒業式に俺と佳代ちゃんが2人で撮った写真だ。

俺は緊張した変な顔してて、そんな俺の横で超可愛い笑顔で佳代ちゃんがピースしてる写真。

この写真で何度抜いたことか……。

で、アルバムには他にも数枚写真が挟んであったんだけど、全部佳代ちゃんの写真だからヤバい。

しかも写真部の奴に売ってもらった佳代ちゃん単独の写真も数枚あるからさらにヤバい。

佳代ちゃんがバスケの試合に出てる写真とか、制服姿で佳代ちゃんが教室で友達と話してる時の写真とか、体育の授業で体操服着てる時の写真とか。

これはさすがにドン引きされる。

アタフタして冷や汗出す俺。

でももう佳代ちゃん写真を手に取って見ちゃってる。

「わぁ……私の写真だ……」(なぜか笑顔の佳代ちゃん、あれ?)

「あ、いやそれはその……写真部の奴らが……」(超言い訳&人のせいにする俺)

「写真部の子が撮ったんだぁ、こんな写真があったなんて知らなかったなぁ。」(割と呑気な顔をしている佳代ちゃん)

「う、うん……」(何が「うん」なんだよ俺)

でも中には明らかに盗撮っぽい写真もあって(授業中のとか)、さすがにそれには佳代ちゃんも頬を膨らませていた。

「もぉ?、こんなのいつの間に撮ったんだろ、ていうかナオ君どうしてこんな写真持ってるのぉ。」

そう言って俺の肩を軽く叩く佳代ちゃん。

「ご、ごめん……」(何も言えない)

でも佳代ちゃんはすぐにまた笑顔になって

「フフフ、でもこの写真撮り方上手だよね、わぁ……私若い!」

今も若いだろ、とツッコミ入れようと思ったけど止めた。

結局、佳代ちゃんはそんなに怒ってなかったし、寧ろ自分の写真を見ても「あ?これ懐かしい、あの試合の時のだよね」とか、呑気に言ってた。

どうして俺が佳代ちゃんの写真ばかり持っていたのかは、たぶん察してるんだろうけど、佳代ちゃんはそれでもただ「もぉ?ナオ君ったら?」と言って笑うだけだった。

で、部屋がある程度片付いたところで、俺はA先輩に貰ったプレゼントをまだ見ていない事に気づいた。

部屋に佳代ちゃんと2人きりで何を話したら良いのか分からなくて困っていた俺は、話のネタにもなると思いプレゼントを開けて見る事にした。

「A先輩、帰ってから開けて見ろって言ってたから。」

「ね、なんだろうね、私も気になる。」(佳代ちゃんワクワクしてる)

で、まずは俺が紙袋の口を閉じていたテープを剥がして、中を見てみる。

「……こ、これは……」

見た瞬間にこれはヤバい!と思った。

「え?何?見せて見せて。」

「こ、これはダメ!」

袋の中身を覗こうとする佳代ちゃんを慌てて制止する俺。

「え?どうして?」(不満そうな顔をする佳代ちゃん)

「それはその……えっと……」(何て説明すればいいんだよこれ)

A先輩からのプレゼント袋の中に入っていたのは、イチジク浣腸の箱だった。

あと何かのジェルかローションのような物。

こんなの佳代ちゃんに見せられないよ。

しかも何かメモのような小さい紙が入っていて、そのメモには

?ナオヒロ誕生日おめでとう!せっかくだから佳代ちゃんのアナルも味わってみろよ!もしかして佳代ちゃんに頼めばアレ出してる所も見せてくれるかもしれないぞ!後輩想いのAより?

なんだそれ!

佳代ちゃんとアナルセックスしろと?

いや、正直興味はあるけど……でも出すところ見せてとか……

そんな事佳代ちゃんに頼む勇気、俺にはねぇよ。

「ナオ君どうしたの?私にも見せてよぉ。」

「え?あ、ちょっとこれは……秘密!」

俺は慌てて袋を背中の方に回して、佳代ちゃんに見られないようにした。

「え?……なんだぁ、秘密かぁ。」(ガッカリする佳代ちゃん)

「そ、そう……男と男だけの秘密だから……ごめん。」

「ふ?ん、それなら仕方ないけど……気になるなぁ。」

逆にイチジク浣腸したら佳代ちゃんどんな顔するんだろうと、ちょっと気になったけど、やっぱり勇気でなかった。

で、急にまた気まずくなって会話がなくなる俺と佳代ちゃん。

「……」

「……」

すると、丁度のそのタイミングで佳代ちゃんの携帯が鳴った。

♪?♪?♪?

で、佳代ちゃんが画面を確認すると吉岡先輩からの電話だった。

「あ、吉岡先輩だ。」

そう言って電話に出る佳代ちゃん。

で、電話に出た瞬間に、吉岡先輩の大きな声が電話越しに俺にまで聞こえてきた。

『もしもし佳代ちゃ?ん!もうナオヒロとセックスしてる??』

95話

「えっ……それは……あの……」

?もうセックスしてる??という電話越しの吉岡先輩の声に、顔を赤くして俺の方をチラッと見る佳代ちゃん。

『あ?もしかしてまだ何もしてない感じ?』

「……えっと……ハイ……」(恥ずかしそうにしながら小さな声で)

『やっぱりなぁ、じゃあちょっとナオヒロに代わってよ。』

「あ、はい……ナオ君、吉岡先輩が代わってほしいって。」

佳代ちゃんに携帯を渡される。

「……もしもし?どうしました?」

『どうしましたじゃねぇよ、どうせナオヒロと佳代ちゃんの事だから、なかなかセックス始められなくて2人でモジモジしてんじゃねぇかなぁと思って気使って電話してやったんだよ!背中押してやろうと思ってさ。』

「……す、すみません……」

俺も吉岡先輩の声を聞きながら佳代ちゃんの方をチラっと見る。

吉岡先輩の声は相変わらず大きいから、佳代ちゃんにも聞こえてる。

『ナオヒロさ、佳代ちゃんも今日はお前とヤル気満々なんだから遠慮してなくていいからな。』

「ホントですかそれ……」(また佳代ちゃんの方チラ見)

『マジだって!佳代ちゃんここ数日セックスしてなくて超溜まってるって言ってたし。』

そうなんだ……。

その声も聞こえてたみたいで、佳代ちゃんはめっちゃ恥ずかしそうにして両手で顔を隠してた。(でもちょっと笑ってる)

『言っておくけど佳代ちゃんのフルコースはマジで凄いからなナオヒロ、キンタマ空っぽにされる覚悟しておけよ。』

「そ、そのフルコースって何なんですか?」(めっちゃ気になる)

『まぁそれは後で佳代ちゃんに聞けよ。とにかく、ゴムも佳代ちゃんが用意してるし、だから遠慮するなよ?な?』

「……わ、分かりました。」(恥ずかしそうにこっち見てる佳代ちゃんと目を合わせながら)

で、最後に吉岡先輩は電話越しに佳代ちゃんにもハッキリ聞こえるように大きな声で

『よ?し!佳代ちゃんも今の聞こえてたよな?!?この前教えたフルコースでナオヒロを気持ち良くしてやってな?!ナオヒロは今度感想聞かせろよ!じゃあな!』

そう言って電話は切れた。

で、俺と佳代ちゃんはというと、お互いに顔を見合わせて顔を赤くしていた。

騒がしい電話が切れてシーンと部屋の中に沈黙が流れる。

「……」

「……」

で、最初に口を開いたのは佳代ちゃんだった。

「……ああいう事言われると、余計に恥ずかしくなっちゃうよね。」(照れた笑顔で)

「……だね。」(ヘラヘラ笑う俺)

で、またちょっと沈黙。

「……」

「……」

もう何度か佳代ちゃんとセックスしてきたのに、2人きりだと異常に緊張してしまう。

そしてまた佳代ちゃんから。

「……ナオ君……もうエッチしたい?」(照れながら可愛い笑顔で)

「え……う…うん。」(ドキドキしちゃって未だに童貞みたいな反応しかできない俺)

佳代ちゃんの「エッチしたい?」の言葉に股間が反応しない訳がなく、俺のムラムラも相当ピークに達していたから素直に頷いちゃった。

で、俺の返事を聞いた佳代ちゃんはニコニコ笑顔で

「じゃあ……エッチしよっか。」(この時の笑顔可愛すぎ&エロ過ぎ)

「……うん!」(俺も嬉しくて笑顔だったけど、興奮で鼻の穴広がってたと思う)

そこからは俺も佳代ちゃんもテンション上がってた。(ヤル気満々)

その前に汗流しておきたいって事で順番にシャワーを浴びる事に。(最初は一緒には入らなかった)

で、バスタオルとか用意してたんだけど、その時に佳代ちゃんが

「あの……ナオ君さ、ホントにエッチな気分になってる?吉岡先輩に言われたからとかじゃないよね?」

「え、そ、そんな事ないよ、本当に。何て言うか……めっちゃムラムラしてるし。」(正直)

「ムラムラしてるんだぁ。」(嬉しそう)

「……佳代ちゃんは?」(大胆に聞いちゃう俺)

「え、私?私は……ムラムラ……してるね、スゴイかも。」(照れた笑顔)

「ハハ、佳代ちゃんもスゴイんだ?」(調子乗ってる)

「うん、スゴイよっ、ナオ君よりスゴイかも。」(明るい笑顔でドエロ発言)

この時の俺、興奮し過ぎて滅茶苦茶スケベな顔してたと思う。

佳代ちゃんも俺の顔見て笑ってたし。

「フフフ、ナオ君凄い顔してるよ。」

「え、あ、ごめん!」(でも嬉しくて笑いが止まらない)

そして最後に佳代ちゃんが俺のハートを完全に撃ち落とす一撃。

「じゃあナオ君、今日は沢山エッチしようねっ!」

「……うんっ!」(テンションMAX)

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レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも


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