萌え体験談

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乱交

気の強い年上の女

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。

妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。

AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)

毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。

ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが

我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。

でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。

それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。

しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。

こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。

心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。

我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。

ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。

妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

と言ってましたし、普通はそうするもんだろうなと思ってたので気にしてませんでした。

もう一つ気になったのは夫婦の営みが全く無くなったことです。

夜になり手を伸ばすと『今は生理なの』『体調が悪いの』と断られてしまうのです。

そんなこんなで半年以上はありませんでした。

そんなある日、マンションの自室でネットを見てたのですが、(滅多に見ないのですが)ちょっとエロサイトを覗いていました。

20代、30代、40代の女性の裸を見ながらオナってたのです。

素人の投稿板を見ていた時でした。

一瞬、目が止まったのです。

それは年格好が妻にそっくりでした。

妻はそんな女では無いのは一番知っていましたが、ここ半年余りしてないので妻にそっくりなこの女性の裸で抜くことにしました。

もちろん目線が入ってましたし、アソコもモザイクがかかっていましたが、見れば見るほど妻にそっくりでしたから夢中になりました。

しかも彼女のエロ画像は大量にアップされていました。

昨年の11月頃から週1ペースで投稿されているようでした。

しかも相手(完全にモザイクがかかっている)は若い男たちのようでした。

それも2人や3人ではなさそうで、時には10人以上はいるのではと思う画像もありました。

マ〇コや口だけでなく尻穴も使っての4P、5Pとか凄い女でした。

その女性を妻だと勝手に想定して40を過ぎた男が独り淋しくマンションの1室で抜くのは情けないと思いつつ・・・

しかし勝手な妄想だと思っていたのですが、右乳房のホクロ、尻穴近くのホクロ、初期の画像の陰毛の生え方(途中で剃毛されてた)何よりも髪型が同じでした。

どうも妻じゃないのかと途中から疑いを持ち始めました。

それで先日帰った時に誘うとやはり体調不良で断られたので、深夜にこっそり寝ている妻のパジャマのズボンを下げて下着に手を入れてみました。

心臓が止まるほどビックリしました。

もしかしたらと思ってはいましたが、違ってほしいという気持ちが強かったのです。

しかし妻の恥丘にはまったく陰毛が生えていませんでした。

見事にツルッツルだったのです。

私が股間に手を差し入れて触ってることに気付いて目覚めた妻が飛び起きて掛布団に包まって部屋の隅に逃げました。

しばらく沈黙していた私たちでしたが、籠ったような声で妻が泣き出したのです。

そして『ごめんなさい』を連呼して啜り泣き、事の真相を話してくれました。

彼らが遊びにくるようになり妻も喜んでいたのだそうです。

かなり打ち解けて話もするようになり完全に油断していたのだそうです。

ある日、10人ほどで遊びに来ていた時にリビングでくつろいでいた妻に彼らが襲い掛かり全裸にして犯し輪姦したんだそうです。

しかも計画的だったのかビデオも撮られたんだそうです。

もちろん今の高校生ですから写メなんて当たり前です。

いくら有段者の妻でも屈強な高校生数人に襲われたら手も足も出なかったのだそうです。

それから彼らはビデオや写メをネタにほとんど毎日妻を犯し、それをまたビデオや写メで撮ってネットのエロサイトに加工してアップしていたのでした。

それを知らずに私は妻の裸体を妻だと妄想しながら抜いていたのでした。

彼らは段々エスカレートして異物を挿入したり尻穴まで犯すようになったんだそうです。

そして私とのセックスを禁止させて肉便器ペットになるという誓約書も書かせて、その証に剃毛したんだそうです。

それともう一つ気になっていた息子のことを問い詰めました。

息子は最初はそんな計画で近づいてきたことは全く知らなかったようです。

最初に妻が犯された時は自室で監禁されてたようです。

それ以後の話になると妻は黙ってしまったのです。

それでも私は息子が気がかりだったので、しつこく問い詰めました。

観念したかのように妻が話てくれました。

やはりその後、息子も言うことを聞かないと殴られたり蹴られたりしてイジメられていたそうです。

でもすぐに息子は彼らに従順になったそうです。

従順になったとは・・・

それは彼らの命令で妻とセックスをしたり、みんなの前で妻と息子がオナったりしたんだそうです。

頭が真っ白で直ぐに何も出来ずに赴任先に帰ってきました。

昨日、あのサイトを覗くと新しい妻の画像と彼らのコメントが載ってました。

彼らは気の強い年上の女を肉便器にしたことがよほど嬉しいようなことが書かれていました。

もう妻の前後の穴は緩くなってきたので肉体改造をすると宣言していました。

俺が直接見たわけじゃなくて



俺が直接見たわけじゃなくて人から聞いた話なんだけど、大体一年前の事だし、そろそろケジメ付けたいから話そうと思う。
去年の八月末か九月頭くらいの事。
その時俺は大学一年生で、とあるサークルに所属してた。
結構真面目な勉強系のサークルだったんだけど、先輩も同期もみんな優しくて、アットホームな雰囲気のサークルだった。
そのサークルに俺の好きだった子がいたんだけど、その子をSとしようか。
Sはあまり目立たないんだけど、明るくて気配りがよくできて、ちょっと可愛い感じの子だった。
とびきり可愛いとか胸が大きいとかスタイルがいいとかそういうのは無かったんだけど、なんかほんわかした雰囲気でそういう所が好きだった。
男女問わずそれなりの人気があったのも、そういう雰囲気のせいだと思う。
で、Sが輪姦されたって話を俺にしたのが同じサークルだったKってやつ。
こいつはノリがDQN系のやつだったんだけど、真面目系のサークルに入ってるだけあって、礼儀とか常識はわきまえてる奴だった。
で、このSとKと俺と他数名の奴らが特に仲がよくて、サークル活動以外にも遊びに行ったり飯食ったりしてた。
この話に他数名の奴らは出てこないから紹介は割愛で。
実はSとKは同じサークルを掛け持ちしてて、そのサークルは旅行系のサークルだったらしい。

旅行って言ってもするのは年に数回だけらしくて、いつもはサークル部屋みたいな所に集まって適当に喋ってたりしてたらしい。
活動日とかも特に決まってなくて、来たい時に来て帰りたい時に帰る、そんなゆるいサークルだったんだけど、SもKもそれなりに楽しんでたみたい。
俺は直接そのサークルを見た事が無いから分からないんだけど、SやKの話を聞く分には、そんなにヤバいサークルって訳でもなかったと思う。
で、そのサークルの最初の旅行が九月の頭くらいにあって、行き先は京都だったらしい。
KはもちろんSも楽しみにしてて、
「この日からこの日までは別のサークルの旅行が?」
みたいな話を先輩にしてるのを小耳に挟んだ事があった。
まあその時は
「京都いくんだー、いいなー」
くらいにしか考えて無かったんだけど。
そして、ここからが聞いた話。
九月の末くらいに、真面目系のサークルの奴らとKの家で軽いパーティーみたいな事やってたんだ。
メンバーはいつもの仲良しグループの女子抜きに、仲良しグループほどじゃないけどまあまあ仲のよかった奴が数人他愛のない話してたんだけど、話題が例の旅行サークルになった時にKが
「そう言えば・・・」
みたいな感じで話し始めた。
実はその旅行サークルの恒例行事で、旅行の日の夜に泊まってる旅館で宴会みたいのがあるらしいんだけど、その宴会には
「2、3、4年生のそれぞれ二人ずつが、それぞれ選んだ女の子を食う」
っていう伝統があったらしい。
その伝統について説明すると、三年生の二人、四年生の二人が学年ごとに話し合って、それぞれ食いたい女の子を決める。
その後四人で話し合って、二年生の中から二人選んで伝統を説明。
この二年生2人は先輩達が食い終わった後におこぼれみたいな感じで好きな方とさせてもらえるらしく、この時の二年生二人が来年からの伝統を引き継いでいくことになるらしい。
ただし、その代わりとして女の子を食うための手伝いをさせるらしいんだ。
その食い方が結構単純で、伝統を知ってる奴らでターゲットの女の子にとにかく酒を飲ませまくる。
効果があったのかどうかは知らないけど、たまに媚薬とかも混ぜてたとか。
そしてターゲットの女の子がベロベロになった所で「介抱」と言って別室へ移動。
男が女の子連れてく訳だし、連れてった後で食うわけだから戻ってくるまでに時間が掛かるはずなんだけど、連れてかれる頃には大抵みんなベロベロで、しかもその宴会が流れ解散だっかたら帰って来なくても怪しまれなかったらしい。
そして宴会当日、四年生が選んだのは二年連続で同じ人だったらしい。
結構美人らしく、性に関しておおらかなのか割と乗り気だったとか。
で、三年生が選んだのがSだった。
正直そんなに魅力的な体でもなかったし、確かにちょっと可愛かったけどとびきりって訳じゃないし、何で選ばれたのか分からないけど、多分雰囲気が可愛かった?から選ばれたんだと思う。
Kは当時一年だったから、当然伝統なんか知らずに普通に宴会を楽しんでたんだと。
宴会が始まってかなり経って、まだ宴会にいる人数よりも部屋に帰った人数の方が多くなってきた頃、酒に強いKも流石に酔いが回ってきたらしく、部屋に戻るついでに酔い覚ましがてらその旅館内を散歩してたらしい。
あんまり大きい旅館じゃないらいんだけど、その日はそのサークルだけの貸切だったから結構色んな所に行って見たとか。
そんな中、とある部屋から数人の男の声と女の喘ぎ声みたいのが聞こえてきたらしい。
宴会場から宿泊部屋に帰るまでの経路から大きく外れてて、まさか自分達のサークルの奴らじゃないだろうって思ったのと、貸切のはずなのに一体誰がいるんだろうという好奇心、そして酔いが合わさって、Kは何の躊躇いもなく扉を開けたんだとか。
そこにいたのはサークルの人たち男の先輩が6人と、美人の先輩とS部屋は10畳ぐらいの中部屋布団が二枚敷かれてて、Kから右側に美人の先輩、左がにSがいて、それぞれ三人ずつの男が周りを囲んでたらしい。
既にみんな全裸でコトの真っ最中で、美人の先輩は騎乗位で突かれてて、Sは正常位で三年の先輩に突かれてたと。
そこにいた先輩達は慌ててKを部屋に入れると、どうやってここに来たのか、他のみんなもここに来るのかを聞いたらしい。
他の人たちが来ない事を聞いた先輩達は露骨に安心したらしく、Kにこの伝統を説明したんだと。
そしてこの場で仲間にして好きな方を食わせるのと、来年の伝統を受け継ぐメンバーに選ぶことを約束した上で、この事を一切口外しないように約束させたらしい。
目の前に裸の女がいて、この条件を飲まない男はいない。
当然Kは飲んだ。まあ結局話したんだけど。
で、食い方にも一応のルールがあって、まず絶対にゴムは付ける事。
これは破ることは許されない鉄の掟なんだとか。
その部屋にも先輩達が用意した大量のゴムがあったんだと。
次に、最初は1対1でするってこと。
順番は上の学年からそれが終わったら6対2の乱交。
先輩後輩関係なく好きなようにしていいらしい。
Kが来た時はまだ1対1の途中で、美人の先輩は四年生、Sは三年生にヤられてたらしい。
Kは一年だから回ってくるのは最後で、自分の番が回ってくるまで生唾を飲んで見てたらしい。
美人の先輩は結構胸もあったらしく、それなりに喘ぎ声も出して快楽に身を任せてる感じだったとか。
一方のSは胸は普通か少し小さめで、そんなに喘ぎ声は出さなかったけど突かれる度に「あっ」とか「んっ」とか、我慢してるけど声が漏れちゃうみたいな感じで喘いでて、それがめっちゃ興奮したとか。
Sが二年の先輩に後ろから突かれてる時、上半身はくてっとしてるのに、腰の部分を先輩にしっかり掴まれてるから下半身はしっかり膝ついて尻上げてて、先輩にまるで物のように突き上げられてるのが見てて1番興奮したとか言ってた。
先輩達が一通り終わって、いよいよKの番になった。
先輩にどっちとするか聞かれて、KはSを選んだらしい。
Kは正常位でSに挿入した。
挿れた瞬間「んんっ」って言ったのがまた興奮したんだと。
Sのは結構キツイらしく、その膣で激しくピストンしながら乳首を摘むとビクッとしたのが面白かったって。
後は背中に手を回して抱いてみると意外と細くて、そのまま抱きしめながらディープキスして突き上げるのも良かったって。
Kが、
「Sって結構キツイっすね」
って言うと、四年の先輩が
「そいつさっきまで処女だったしな。まあ俺が女にしてやったんだけどww」
と返ってきたんだと。
最後はKがSの膣で果てて(もちろんゴム有り)一巡目終了。そこからは男6人、女2人の乱交に。
乱交で1番興奮したのは、Kが後ろから突いてる時に先輩が前から咥えさせて、上下串刺しになった時にSがくぐもった声で喘いでた時だとか。
結局KはSで二発、美人の先輩で二発抜いて乱交終了Sの経験人数は一晩で0人から6人になった。
Kは総合的に美人の先輩の方が気に入ってたらしいんだけど、四年の先輩でやたらSを気に入った人がいて、時間ギリギリまで何回も何回もSを抱いてたとか。
というのがKの話。当然野郎どもは大興奮だったんだけど、俺はトイレに駆け込んで吐いた。
その後は体調悪いって言って家に帰らせてもらった。
その後、SとKは特に今までと変わらず普通に過ごしてた。
Kが時折Sを性的な目で見てなければ乱交の話も信じてなかっただろう。
その後Sとは何と無く気まずく(俺が一方的に)なって、今ではほとんど話さなくなった。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。

そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ〜」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ〜。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね〜!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね♡ 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね♡』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね♡』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる♡』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから♡』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ♡ んっ、んっ♡』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ♡ 妊娠しちゃうよぉ♡』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる♡』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ♡ お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ♡ 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ♡』

バイトの先輩の彼女から飲みに行こうと誘われた

バイトの先輩Aが研修の名目でしばらく出社しなかったとき、
Aの彼女Bから飲みに行こうと誘われた。

Aは準社員で年齢も上だったので敬語で話してたけど、
俺の方が職歴が長く、Bとの付き合いも長かった。
だからAがいないときはBの下の名前で呼び捨てで呼んでた。

Bは背こそ低いが目鼻くっきりで胸の形もよく何よりケツがデカくて最高の体だった
芸能人で言うと安めぐみの目を少しきつくした感じかな。
以下、Bをめぐみとする。

めぐみ「ねえ、今夜終わったら飲み行こうよ」
オレ「今夜?いいよ。ああ、Aさんいないんだっけ?」
めぐみ「そうなんだぁ、いつもの居酒屋で良いでしょ?」
オレ「あーそれならオレが予約しとくわ。じゃあ後で」

もうその時点で今夜めぐみをハメてやると決めてた。
遅くまでやってるスペインバルを予約して連れて行った

めぐみ「ここ!来たかったんだよ。」
オレ「(Aに聞いて知ってたけど)良かった。好きなんじゃないかと思ってさ」
めぐみ「ほんと、私の好み良く知ってるよね?」
オレ「そりゃそうだよ。いつもめぐみの事見てるし」
めぐみ「え?なにそれ?。」
オレ「ま、飲もうよ。ホレ、乾杯」
めぐみ「何に?」
オレ「出会って2年でしょ?今日で。」
めぐみ「!!」

オレ「めぐみが来たのが2年前の今月の頭だったけど、
 あの時オレ、テストでしばらくシフト入ってなくてさ、
 で、2年前の今日、初めて会ったんだよ。」
めぐみ「そうだったっけ?」
オレ「はぁ。めぐみは忘れちゃったんだ。オレは覚えてるよ。
 挨拶したときのめぐみの首の角度も覚えてるのにさ。良い天気だった。
 一番奥のテーブルのとこでさ、窓からの光がめぐみのこの辺照らしててさ
 (さりげなく頭から肩のあたりまでを撫でる)キラキラしててさ、
 おれ、こんなかわいいこと一緒なんだってめちゃめちゃ嬉しかったんだ」

このへんのセリフは飲むって決めてから適当に作文したもの。
天気なんて覚えてるわけないw実際には日付も違うんだけど、
めぐみはそんなの後で確認する子じゃないww

大事なのは、まーんが大好きなドラマみたいなシチュエーション
「自分のこと好きな男が気持ちを隠して友人として接してくれてる」
っていう演出

この後、オレは結構ハイペースで飲みまくってベロベロに
でもこれもウソ、実は何度もトイレに行って無理に吐いてシラフ。

めぐみ「大丈夫?そろそろかえろっか」
オレ「ゴメンね。結構酔っちゃってるわオレ」
めぐみ「だねー。」
オレ「ほんとゴメン。オレ、一人で盛り上がっちゃてて。
 めぐみさ、なんかオレに話したことあったんでしょ?」
めぐみ「!!・・・なんでわかっちゃうの?隠し事できないなぁ。」
オレ「言ってんじゃん。オレ、いつもめぐみのこと見てるって
 んー。ちょっと覚ましながら話そうか。聞くよ」
めぐみ「・・・もう遅いけど・・・うちくる?」

はい、うちくるいただきましたww
まぁ、めぐみが話したいこともわかってるし。
Aが浮気してないか心配なんでしょ?黒だよ?
Aと飲み行ってナンパして3pとか4pとかやってるのオレだし。
今のAのセフレってオレのお古だし。
相談後の慰めセックスいただきますwww

オレ「おじゃましまーす」
めぐみ「ちらかっててごめんねー」
オレ「全然。きれいじゃん。」
そっから彼女が水割り、オレはウーロン茶でグチ聞き大会。
聞いてないけどwww

オレ「・・・オレ、めぐみを大事にしろって言ってやるから」
めぐみ「え?そんな、いいよ(グスッ)」
オレ「オレならめぐみの事泣かせたりなんかしないのに」
めぐみ「・・・(グスッグスッ)」
オレ「あ、今日の事は内緒ね。でも心配しないで。オレ上手くやるから」
めぐみ「ねぇ、もう遅いから泊まって行きなよ」
オレ「ああ、ごめん、こんな時間か。オレもう帰るわ」
めぐみ「・・・(おれの袖握る)」
オレ「マズいよ。おれ、めぐみのこと大事だからさ」
めぐみ「大事な子、放って帰っちゃうの?」

そっからはハイパー寝取りタイム。
Aが粗チンなのは3p4pの時に知ってるし。
挿入前に背中から足の指先まで愛撫しまくり。
正上位でずんずん突きながら「キレイだ」「夢みたいだ」って褒めまくり
実は便所で1回抜いてあるから長持ちするし。
ベロちゅーしながら安全日確認して中出し大放出w
(バイトの女は全員生理日確認済みで把握してたけどww)

オレ「あー、オレもう死ぬわw」
めぐみ「え?何言ってるの?」
オレ「こんな幸せな瞬間きっともう無いわ。オレ今、運使い果たしたわ」
めぐみ「ばかだねぇ」
オレ「まだ運残ってるかなぁ?」
めぐみ「大丈夫じゃない?ww」
オレ「じゃあ、その残った運でもう一回やらせてください」
めぐみ「wwwどうぞwww」

そっから更に明け方までやりまくった。
最後の方はめぐみ「ほぉぉぉ!ほぉおぉあぁぁ!」とか吠えてたw
ふくろうかよwwwきもいわwww

その後、Aに「Bが怪しんでたから、しばらくおとなしくしといた方良いですよ」
とアドヴァイスしてミッションクリア。
Bとはその後しばらくセフレ関係だったけど半年くらいで切った。
ちょっともったいなかったけど、後引きそうだったので、
「めぐみにはAさんと幸せになってほしいからオレは身を引く。」
って泣いておいたらうまくいった。

この度AとBがめでたく授かり婚したので書き込み。

いや、つくづくAとオレが同じ血液型で良かったと思うw

すごいSEX

友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、
「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」
と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。
 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。
 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。
 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、
「あはああ・・・・・ん・・・」
とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。
 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。
「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・--」
さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。
「あん!」
急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、
「だめ・・・とりあえず一回出すわ・・・」
と言って、抜いたチンコをさくらの顔の前に持っていき、咥えさせようとしたその瞬間、音が出たかと思うくらいに勢いよく、いままでたまっていたスペルマがこれでもか、といわんばかりにビュービュー出てきて、半分はさくらの口の中に発射されたのですが、残りは鼻や目などさくらの顔全体に顔射しました。
 結局、敏の方は相当このSEXがよかったようですが、さくらはまだ不完全燃焼、僕も当然同じ気持ちで、しかも、すごいHを見せ付けられ、すでにチンコはビンビンです。当然、今度は敏の前でさくらとSEXすることに・・・。

その後、本当はかおりちゃんと浩史と恵が来るはずだったのですが、恵が友達と飲み会(たぶん合コンらしい)に行ったらしく、かおりちゃんと浩史だけが来ました。そこで、浩史は知り合いの女の子のさきちゃんを携帯で呼び出しました。僕は初めて会う子です。
 さきちゃんには、浩史があらかじめ乱交の話はしてあったらしく、彼女がきた時にはすでに全員乱れた状態だったのですが、いくら知ってたとは言え、さきちゃんは乱交の場に出くわすことは始めてだったらしく、かなりビビっているように見えました。しかも、「私は絶対にしないから!」とまるでヤルキを見せませんでした。しかし、みんなやっているのを見て、少しずつ興味が出てきたのか、「舐めるだけだったら・・・」とか言って浩史のチンコをフェラしました。終始「恥ずかしいから絶対にできない・・・」と言って、コートすら脱ごうとしない彼女に、浩史はわざと自分の勃起を見せ付けるようにしながら咥えさせ、「ああーー イクイク・・・」と言って激しくしごき、さきちゃんの顔にミルクをぶっ掛けてしまいました。
 その時、僕は、きっと嫌がるだろうな、と思った彼女の顔が以外にも恍惚としていて、「ああ・・・」とため息を漏らしながらチンコから送られる精子に見とれているすがたを見逃しませんでした。僕は彼女の顔をティッシュで拭いてあげながら、さらに彼女が目をトロンとさせていることに気付き、(もしかしてヤレるかな)と彼女にキスをして見ました。彼女は全く拒まずに、舌を受け入れ、絡めて来ました。最初、服の上から体を愛撫していたときはよかったのですが、いざ脱がそうとすると結構抵抗してきたので、言葉攻めや体への愛撫にじっくりと時間をかけ、やっとさきちゃんを全裸にすることに成功しました。彼女が抵抗感を持たないように、布団に包まり、彼女が十分に濡れ、声を出すようになると、さりげなく布団を取って、彼女の裸を晒すようにSEXしました。あまり経験がないのか、フェラはぎこちなく、というか恥ずかしがってあまり激しく舐めようとはしません。それでも、僕が指示すると、結構いい感じで舐めてくれました。胸はDカップほどありそうですが、たれ気味であまり形はよくはありませんが、乳首の感度が高いので舐めがいがあります。最初は足を硬く閉じてクンニもできないほどでしたが、拒まれるとどうしても舐めたくなるので、わざと彼女のオマンコに指をいれ、出し入れしながら隙を見て顔をもぐりこませるようにしてクンニしました。その瞬間、
「ああん・・・」
と声を引きつらせて、足も開き気味になったので、抱え込むようにして彼女を抱き起こし、69になりました。ここまで来ると彼女も観念したらしく、おとなしくすべてをさらけ出してフェラチオをしてくれました。僕はわざとかぶっていた布団を尻の部分だけ丸出しにし、初めて彼女のアソコをじっくりと観察することができました。クリトリスはさくらと同じく小さめで、皮をかぶっています。それほどクリが感じていないようなので、どちらかと言うと中のほうが好きみたいでした。しっかりと濡れているマンコは中がピンク色で、ビラビラも普通です。無処理の陰毛は黒光りし、マンコの周りまで生えそろっていました。僕は、クンニの最中でも、なぜだかアソコの様子をじっくりと観察してしまいます。きっと見るのが好きなんだろうと思います。尻肉は割合薄く、肉付きはあまりよくありません。そのため、69になると、こちらが手で開かなくても、すべてがモロ見えです。マンコのかなり上のほうに、平坦な感じの肛門が恥ずかしそうにすぼまっています。薄めの尻毛が数本だけ生えており、まん丸で、いかにもケツの穴らしいケツの穴です。ふと見ると、いつの間にかビデオ片手に浩史が彼女の尻の奥を観察しており、初めて見るさきちゃんのすべてににやりとしながらしっかりビデオに収めていました。(あんなに裸になるのを嫌がっていたのに、結局こんなところまでビデオにまで撮られたか・・・)と思うと、何だかさきちゃんが滑稽に思えてきました。
 十分に舐めあげたあと、彼女を起こし、正上位で挿入しました。以外によく締まるマンコにびっくりとしていると、いつの間にか浩史も来て、
「俺もいれてくれ!」と彼女にフェラを迫り、その後、バックになった彼女に、交代交代で出し入れしました。浩史はアナルSEXを試みましたが、彼女の協力もなく、入りませんでした。しかし、僕が冗談でアナルに亀頭を押し付けて見たところ、すぽっと亀頭が入ってしまい、さきちゃんも「いやん・・・ああ・・いったーい・・・」と叫びましたが、ついつい最後まで入れてしまい、浩史のオマンコ挿入とあわせて、サンドイッチファックまでしてしまいました。彼女の初アナルを僕は上からしっかりビデオに収めました。結局、浩史はイカなかったのですが、僕は締まるアナルのよさに最後は直腸の奥深くでドバッとだしきってしまいました。
 しばらくケツでつながったまま、しばらくしてチンコが柔らかくなると、ティッシュをあてたままそっと抜きました、ティッシュにはスペルマに混じって、わずかに彼女の糞も混じっていましたが、それほどにおいませんでした。結局、さきちゃんの肛門からは、二度とスペルマが漏れることなく、もしかしたらすべて直腸に吸収されてしまったのかもしれません。彼女はないてしまったようでしたが、その後も優しくしていたので、帰る頃には後悔していない様子で、車で家まで送ってあげました。しかも、途中でファミレスにも行ってくれたので、そんなにイヤじゃなかったようでした。でも、最後に家の前で、
「これで僕らお知り(尻)合いになったね。」
と冗談を言ったら、
「あんなに恥ずかしいこと許したのは初めてだよ・・・いつか責任とってね。」
とかなり意味深なことを言われたので今でもドキッとしています。
 あれっきり、連絡はこないので、今はたまにさきちゃんのビデオでオナらせてもらっていますが・・・少し不安です。 

JK卒業したてのヒマっ子に生挿入

バイト以外では特に打ち込むものもなく、愛人ビレッジで女をあさるのが趣味と化していた。

はじめの一年間はすっぽかし食らうこともあったが、あとは手慣れたもの。

若い娘やら熟女やら食いまくった。
当時まだ車、免許がなかった(笑)だから待ち合わせにはマウンテンバイクや原付で駆け付けてた。

タクシーで来たとかホラふくこともあったが、それでアウトになったことはない。

で、つながったのが、顔は篠田麻里子がひとえまぶたになった感じ。

カラダは全盛期の藤原紀香だな

ところが、篠田が住んでいる所は、

俺の町から100キロ以上離れた田舎町だった。

会うことは不可能に近い。仕方なく、はじめはエロ話をしながらテレホンセクスをしていた。

篠田はJK卒業したてのヒマっ子だった。

あとで判明したが、田舎の不動産屋の娘だった。

そして、ついに転機が訪れた篠田が町に遊びにくることになったで、夜中に会うことになった。

俺はもちろん原付で30分かけて会いに行った。

夜中に初顔合わせ。海辺のラブホにgo話を聞くと素朴で天然な篠田は、エッチは経験済みのようだ。

多分、相手は愛人ビレッジで知り合った男だろう。

しかしまだまだ覚えたてのコムスメ。

さっそくうれしいひとこと
篠田「俺さんにいろいろ教えてもらいたいとよ」

さらにうれしいことに、篠田のブラと下着の色は、レースのはいった青だった

JK卒は普通こんなのつけないへたくそなアニマル柄小悪魔なツルツル素材がいいとこだ

そんな一般的な下着で燃えるはずがないあ青。。。

俺がテレホンセクス中に、冗談半分でリクエストしたやつだ。

そのあとは、フェラだ。ほとんど未経験のはずなのに、普通にうまい。

篠田「ビンで練習とかしよったとよ」JK卒がビンでフェラ。。。

脳の裏に、静かな雷が落ちる。

(・∀・)ウハッそのあとのエッチの激しいこと。

クラスで8番目に可愛い素朴で天然な篠田麻里子が、いきまくるのだ。

篠田「んんっ、はあっ、あ゛っ、」つまる感じだ。

最後はほえるようにして、声を殺そうとして我慢できずに

篠田「っ??゛、」イク。

俺チロリアン遅漏。挿入して30分はピストン。篠田はずっといきまくるのだ。

俺「イクときは言えよ!」
篠田「うん。あっ、あっ、いっいっちゃう!イク゛っ」
俺「いったか!」
篠田「。。うん」
俺「いやらしやつめ。何回目だ」
篠田「わ、分かんない」
俺「ん??五回目だろ!おらおら」
篠田「あ、ん、ふ、は、あっ、またイク゛!っ??」
俺「六回!」

以上、三十回は繰り返しした若かった。

さんざんピストンして、ゴム内に発車。

ゴム外して、しごいて発車だったかもしれんが。

朝を迎え、近くのコンビニでおにぎり買って、2人で海辺で食べた。

その日は、たしかそれで終了また後日、会うことになった。

あまりにも激しくやったので、篠田はエッチがまたやりたくなったようだ。

篠田「俺さんのチソポ、すごかった。ウチ、そんななったことなかったっさ」
俺「また、やる?」
篠田「うん!」

俺は今度は大人に振る舞おうと、バーで酔わせてからセクースに持ち込むことにした

今考えると、なくても良かった出費かもしれないでも、篠田が恋愛の対象に入ってたのだと思う。

うん。何度か顔を出していたジャズバーに行き、話をして、適当に飲んだところで店を出る

マスターが帰りぎわに手品を見せてくれて、篠田は素直に感動してた。

さてここからがお楽しみタイムホテルでは、また激しいプレイが始まった。

いかせて、いかせて、これでもかといかせるちなみに俺は極度の遅漏。

セクースで相手を疲れさせても尚やろうとして

「もう疲れた」
「痛くなってきた」
「まだいかないの」
「もうやめて」

と言われること数多。

激しい腰の動きに汗もかくかく。汗かき選手権があれば県大会レベルだろう。

正常位から篠田の足を肩に担ぎ、中をえぐるようにピストンピストン。

篠田「俺さんはまだいかないの?」
俺「うん、遅漏なんだよね、、、ゴムはずしたらイクと思うけど。。。」
篠田「えぇ、それは。。。じゃあ、ちょっとだけよ」

キターちょっとだけよの意味がよくわからないが、

いままでの経験上、この流れになってナマとなる確率は95パーセント

顔や身だしなみがキチンとして清潔感があれば、中に出さない約束さえ信じてもらえれば

ゴムの壁は崩壊で、最後の追い込みタイム

俺「どうや、気持ちいいかナマ」
篠田「うん」
俺「俺さんのチソポ気持ちいいって言え!」
篠田「気持ちいい!俺さんのチソポ気持ちいい!」

そしてフィニッシュへ。力を使い果たして、2人は眠りについた。

しかし、この日の行動が悲しい結末へと結びついた。

しばらくは腰や股関節につながる筋肉が全て痛かった戦いの激しさを物語っている

名誉の負傷といったところ

しかし彼女はその後、体調が悪いといった体調が悪いことが何をさすかは分からなかったが、

おそらく膣内が荒れているようだ。病気?俺には自覚がない。

またしばらくして彼女が町へやってきた。

今度は自分のアパートでセクース開始。

自宅は布団だけで、スプリングのきいたマットはない。

プロのF1レーサーが軽自動車に乗るくらい、プレイの質は普通になったたぶん流れ的に、

篠田のスケベさを指摘しながら、どんなプレイをしたいか聞いたと思う篠田がここでも最高のひとことを言う。

篠田「うち、俺さんのお友達と3Pしてみたい!」

のど自慢の鐘が満点評価で鳴ってる俺で、激しくバックからバスバス
まあこれでもかといかせるが、篠田の様子がおかしい激しいと痛がるのだ

篠田「うち、やっぱりあれ以来体調がおかしいとっさ、俺さん、病気とかないよね?」
俺「ないない。。。」

実は淋とかをもらったことはあったしかし病院いって直しただから大丈夫なはず

俺「キミの彼氏のおっさんが、原因かもよ」

とりあえず犯人扱いは逃れた篠田はその後、病院に行ったやはり膣内が荒れていて

抗生剤で治すことになったと言ってきたいずれにしても

篠田も複数の男とセクース関係があったようである

私は病気ではなかったが、その後篠田も遊びすぎを反省したっぽく

関係は一気に遠のいたその後、恋愛的な方向にはいかず携帯のアドレスも変更された

電話番号もきいていたが、昔はキャリアが変われば番号も頻繁に変わった

いつしか完全な音信不通になって篠田との関係は終わった今でも

愛人ビレッジで名前を検索すると彼女がヒットする。

Gカップの女子大生レースクイーンを巨根でハメて中出しセックス【前編】

Gカップの女子大生レースクイーンを巨根でハメて中出しセックス【前編】
もうかなり昔の話になるんだけど、忘れられない体験だったので書いてみます。
当時俺は24歳で社会人2年目。
とある金融系の会社に勤めていて、仕事は忙しかったが合コン三昧、遊びまくりな日々を送っていた。
2年でも外資系だと給料もいいし、合コンに来る女の子もレベルが高い。

あるとき、女子大生と合コンすることがあって、その時に来ていたのがマリナだった。
マリナは21歳で、女子大生でありながらそこそこ売れてるレースクイーンだった。

この合コンは特にレベル高くて、後の2人はグラビアアイドル(の卵)だった。

マリナは身長164センチでGカップの巨乳。
脚がほそく、スタイル最高だった。

合コンでは3人全員と連絡先を交換し、俺は特に気になったマリナと連絡をとりあい、2人で飲みに行く約束を取り付けた。

場所は六本木のレストラン。
マリナは実は結構いい大学に行っていて頭がいい(そして実はお嬢様だったりするw)。
そのため、会話が弾みいい雰囲気になっていった。

1軒目のレストランを出たあと、別の場所で飲みなおそうかとも思ったが、ちょっと強引に俺の部屋に誘ってみることにした。

俺「うちに美味しいワインあるんだけど、どう?」
マリナ「え・・・けど・・・」
俺「大丈夫、ちょっと飲んですぐ帰すから」

ちょっとグダっていたが、難なく部屋に連れ込めることに。

部屋に入ってからは、言ったとおりワインを飲みつつ、徐々に下ネタトークへ。

マリナはまだ21歳だったが、レースクイーンやグラビアの仕事をしていて、社会人と接する機会が多い。
そのため、最近付き合っていた人も雑誌関係の37歳の男だったw

付き合っていたというか・・不倫w

マリナ「なんか不倫っていう背徳感に憧れちゃったっていうかw」
俺「うわーw悪い女だね」
マリナ「けど1年ぐらいで別れちゃいました。なんか飽きちゃって、ドキドキしなくなったんですよね」

その後3ヶ月ぐらい彼氏はいないそうだ。

俺「じゃあ男遊びしまくりなんでしょ??w」
マリナ「そんなことないですよ?!まあ合コンにはよく行きますけどw」

最近は合コン三昧らしく、聞くと医者や経営者などエリートとばかり合コンしていた。

俺「マリナ玉の輿狙い?w」
マリナ「そういうわけじゃないですけど、お金持ってる人のほうが話し面白いなって思います」

なかなか頭のよさそうな発言w
二人ともだいぶ酔ってきたので・・・

俺「ねえマリナ、最近いつエッチしたの?」
マリナ「ちょっとーwブッこみすぎですよwえーっと1ヶ月前ぐらいですかね」
俺「お?!誰と?」
マリナ「うーん、IT関係の経営者さん・・・」

1ヶ月ほど前、マリナと同じく合コンに来ていたグラビアやってる友達はとあるIT社長のホームパーティに呼ばれたらしい。
パーティは少人数でおこなわれていて、最後まで残ったマリナと友達はその社長と3Pしてしまったというのだ・・・

俺は開いた口がふさがらなかったw

その友達も相当可愛かったしスタイルもよかった。
こんな若くて可愛い子と3Pできるなんてー!

そして・・・マリナ、ビッチすぎだろw

マリナ「なんかその場のノリでそうなっちゃったんですよね笑」
俺「3Pはすごいね・・・どうだったの?w」
マリナ「えぇ・・なんか興奮しちゃいましたw」
俺「そうなんだw」
マリナ「ユイ(グラビアの友達)が感じてるのとか見ちゃうと私も興奮しちゃって笑 それにその社長さんすごい上手だったから笑」
俺「そうなんだ、どう上手だったの?」
マリナ「うーん・・・なんていうか、おっきかったw」
俺「まじかwどのぐらい?」

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....

もと

嫁の過去

3年くらい前。正直、精神的にキツかった。

当時、俺は30結婚2年。嫁も30、嫁は妊娠初期ぐらいだったかな。一人目の子供を授かったばかりだ。

嫁に出会ったのは、26の時。取引先の事務員だった!よくありがちなパターンだな。ただ、見かけて、声を掛けるまで半年、メールやら食事に誘えたのがまた半年。1年かけて付き合えて、その後1年半付き合って結婚。
なかなか、食事に誘えなかったのは、同じ事務員のお節介オバチャンが、俺が気になってるのに気付きやがって、「あの子、彼氏に振られたばっかりだからね!」
なんて言いやがったから、余計詮索して声を掛けれなかった。

馴れ初めの話が長くなった……。本題に入ろう。話した内容はハッキリ覚えてないから、なんとなく書く。
そして、俺がこれを話すのは誰にも言えず、いまだにやりきれないからだ。

嫁が妊娠初期の時、たまたま有給消化で平日の昼間から嫁とダラダラとテレビを見てた。14時ぐらいに家のチャイムが鳴り、俺が出たら見知らぬ50代位のスーツ着たオッサンが立っていた。
「Y子さんのお宅ですか?」Y嫁ね。
「そうですけど、どちら様?」
「旦那さんですか?私〇〇〇警察の刑事のSと言います。Yさんはご在宅ですか?」
俺は、???と意味も分からず、嫁を呼んだ。
嫁はそいつが警察と分かると何故か、焦った様子で、俺を遠ざけようとした。
最初は、俺も自宅に警察が来て嫁を名指しで呼んだのにテンパっていたが、嫁の焦った姿と俺を遠ざけようとしたことに、悪い予感が頭を襲う。よくありがちな、主婦の万引きとかね。

刑事のSは、冷静で
「旦那さん。少しだけ外してもらえますか?ちょっとだけ、奥さまに聞きたい事があるんで!奥さまは何もしてないんで、心配なさらず。」

冷静なSの対応で、俺は安心して玄関からリビングに戻ったが、やはり気になる。息を潜めてリビングのドアに耳を付けて、話を聞こうとした。

嫁「来るの明日じゃないんですか?」
S「お母様には確かに今日って伝えましたが。」
「旦那さんが居ると何かと話せないでしょうから明日のこの時間にまたお伺いしますね。」
「すいませんが、お願いします。でもAとは、もう関係ないんで」
「大丈夫ですよ。では失礼します。」

バタンと玄関のドアが閉まり、嫁の足音が、リビングに近づいてきた。とっさにソファに座り平静を装ったが、今の嫁とSの会話が頭から離れない。
まず、〔嫁はSが来ることを知ってた風〕〔Aとは関係ないんで!ってどんな関係?〕盗み聞きした手前なんて切り出して言いか、分からなかった。

部屋が妙に静かで重い空気が流れた。

意外にも嫁から切り出してきた。
まず、刑事が来た理由。それから、それを黙っていた理由。

来た理由は、俺と付き合う前の彼氏が盗撮と強姦未遂で逮捕され、嫁にも盗撮関係で当時の男の様子を聞くため。
黙っていた理由は、実家に連絡があり義母から連絡が入ったが、俺に心配をかけたくなく、穏便に終わらせたかったみたいだ。

それを聞いて、俺は何の疑問もなく納得して、今更昔の彼氏の事で事情聴取される嫁に同情した。

次の日、俺は普通に会社に出勤した。でも、やっぱり気になるわな。適当な理由を付け、昼で会社を早退して家に帰った。帰る途中、イロイロ考えたが、嫁と一緒にSの話を聞こう!と思い、その為に嫁を説得するシチュエーションを何度もシュミレーションした。
家に着くと嫁がいない。買い物だな!
嫁が帰るのを待つが、Sが来る時間も迫っていた!

2時少し前、駐車場に家の車が入って来たのが見えた。俺はその時、何を思ったか、革靴を手に持ちリビング隣の4畳半程の和室の押し入れに隠れた。
程なくして、嫁が帰って来た。数分後、チャイムが鳴りSが部屋に入って来た。
和室とリビングの仕切りは無いため、意外とハッキリ話声が聞こえる。
社交辞令的な会話が続き、本題に入った。
その内容を聞いて、俺は頭が真っ白になった。

内容は
嫁の元彼は、やはり盗撮と強姦未遂で逮捕。もちろん強姦未遂の被害者から被害届があり、逮捕になる訳だが、その内容が、元彼Aと付き合っていた被害者が、元彼とラブホに入る、セックスした後に知らない男が2人、部屋に入って来る。Aがその二人と3Pを強要。断ると被害者の個人情報及び、今のAとのセックスを盗撮した動画をネットにばら蒔くと脅す。力ずくで犯されそうになったが隙をみて逃げ出し、警察へ。Aとその他2人(Aの友人)が逮捕。一人はそのラブホの従業員。って流れだが何故、嫁に?

家宅捜査後、押収したDVDにはトイレなどの盗撮が無数に存在したらしく、その中で実際に今回の被害者みたいなDVDが3件。Aの事情聴取で3人とも身元が分かり、被害届の有無の確認にSは訪れたらしい。

嫁は、完全に泣いていた。嫁は、確かに被害に遭ったが、A以外はヤクザでAはそのヤクザに脅され仕方なくやった。DVDは10万で買い戻した。と泣きながら言っていた。

俺は怒りに任せて、押し入れから出そうになったが、出れなかった。

嫁は、結局被害届を出さないとSに伝えていた。Sは被害届を出す様に説得していたが、嫁は俺とこれから産まれる子供との生活が大事だと、Sの説得に応じなかった。

話が終わり、Sが帰った。俺は気が動転していたが、どうやって押し入れから出れば良いか考えていた。
少し過ぎてケータイにメールが入っているのに気付いた、
嫁からだ「体長が悪いから、実家に泊まっていい?」
俺はすぐに「大丈夫か?良いよ!」と送った。
程なくして、嫁が家から出ていった。

その日は、8時ぐらいに嫁に電話し普通に話した。その普通の会話が俺には、嫌で嫌でたまらなかった。俺を頼って欲しい反面、嫁の優しさが余りにも辛かった。

それからは、なんとか毎日平静を装った。時間が俺の怒りも納めていった。

数ヵ月後、嫁の母親が階段から滑り落ちて1週間ほど入院することになった。嫁の父親は単身赴任中。入院から2日ぐらいは看病していたが、結局仕事に戻らないといけないため、俺と嫁に任せて仕事に戻った。
任せると言っても、入院中の母親の事ではなく、嫁の実家で飼ってる2匹の猫の世話。嫁の実家と俺の職場が近かったため、出勤前と退社後にエサをやること。義母が退院するまでの4日間だけ続けた。
3日目の退社後のエサやり、エサをやって直ぐに帰ってたんだが、その日に限り何故か嫁の部屋が気になった。かなり久し振りに嫁の部屋に入った。
結婚した時にイロイロ運び出したが、机、カラーボックスなんかはそのままだ。押し入れを開けるとクリアの衣装ケースが2つ、なんだか本がぎっしり入っていた。
何となく蓋を開けて中身を見ると学生時代の物がバラバラ入ってた。その中に安物の大きめな赤色のポーチが目に留まり中身を見るとDVDが一枚。
数ヵ月前のあの事を思い出した。恐る恐る誰もいないリビングでDVDを再生する。

薄暗い部屋にベットがあり、ベットの左側下の所位にこのカメラはセットされている感じ。部屋の扉が開く音、男女の話声。
確実に嫁の声だ。俺は体の震えが止まらない。
話声が止み、また扉の音、30分くらい経ちまた扉の音、いきなり、画面に裸の嫁と裸の男。布団も掛けずイチャつき男女は、嫁の股間へ顔を埋める。俺がいつも聞く喘ぎ声。
この時点で俺は泣きそう……。
そのあと、嫁が男のものをフェラし始める。俺はカメラがちゃんと写せる様に少しづつ態勢を変えた。カメラには男の物を舐める嫁がバッチリ映っている。そのあとは、嫁が男の物を受け入れ、イロイロな体位で攻められている。最後はカメラを意識した様に、横から嫁の全身が映る様にバックから攻めてフィニッシュ。

この時点で俺は震えが止まらない。

そのまま再生していると、嫁の悲鳴。男が2人入って来た。Aと思われる男はこの二人に敬語で話、嫁に3Pを強要。しかも俺からすれば嘘臭い借金話で3Pを強要された嫁を脅している。
嫁は泣きながら言われるがまま、初めて会った男の物を舐め始め、四つん這いの嫁の股間を別の男が舐めている。
俺は何も考えられず、ただテレビの画面を観ていた。
AVであるようなプレイを嫁が泣きながらしている。フェラしながらバックで突かれ、騎乗位しながら、一人がフィニッシュしたら、直ぐに別の男が挿入し、またイロイロな体位で突かれ、フィニッシュ。最後はAが嫌がる嫁を無理矢理バックで突いていた。
AVでさえ、早送りしないで最初から最後まで観たときなどないのに、自分の嫁のセックスを最初から最後まで観てしまった。俺は悔しくて泣いていた。

あれから、この事は誰にも言えず、心にしまっていた。
今は子供と嫁と普通に生活している。DVDは、捨てた。



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