萌え体験談

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乱交

地域ぐるみで国際交流?

もうかなり昔、俺が大学生の頃の話だ。
地元の小学校に「ジェフ君」ってオーストラリア人の男の子が来たんだ。
新しく始まった国際交流プログラムか何かの一環で、
1学期の後半から夏休みまでの3カ月ほど、
ホームステイしながら日本の小学校に通った。
近所の3軒もホストファミリーになって、1カ月ずつ受け入れた。

同年代の男児がいる家を選んだらしく、うちの隣もホストの一つになった。
俺は当時、子供会の世話役みたいなことやってて、英語も話せたから、
その子を地域の行事に誘ったり色々と世話してやった。

ジェフ君は6年生で、赤みがかった茶髪の美少年。
日本語はほとんどダメだったけど、かなり社交的な奴で、
すぐに地元住民とも打ち解けた。
学校の授業は、地元中学の英語指導助手にも協力してもらったらしい。
まあ、夏休み前の短い期間だけどな。

うちの地元、外国人が珍しい田舎なんだが、それが幸いしたみたい。
どっかみたいに、必要以上に異人種に敵愾心を燃やす奴もいないし、
「ガイジンさんの子供♪」ってことで、町内挙げての歓迎ぶり。
色んな家から食事に誘われたり、週末や夏休み中はキャンプとかに
連れて行ってもらったりしてたな。

俺も一応、ジェフ君の相談相手みたいな役どころだったんだが、
学校の授業(どこまで理解したかは別だが)を含め生活面は問題なし。
「日本大好き!最高だよ♪」なんて話してくれてたし、
実際「いい子」だったというのが俺の印象だ。
帰国前日には町内会主催で盛大なお別れパーティーも開いて、
涙ながらに少年を見送った。

         ※           ※

俺は翌春、無事に卒業して地元を離れたから、ここから先は母親からの伝聞。

春になって町内がベビーラッシュを迎えたんだ。
近所には20?30代の若奥さんが多かったし、出産自体は珍しくもない。
俺も地元を離れる前、何となく「そういやオメデタの人が多いな」と感じたけど、
別段気にもしなかった。

ところが…もう読めた人も多いだろうが、生まれた子供がことごとく「ハーフ」。
6?7人だか生まれたうち、3人は明らかに白人の特徴を備えてたし、
残る3?4人もそれっぽい雰囲気だったそうだ。

当時はDNA鑑定が一般化してなくて、真相は確認できなかったかもしれんし、
奥さんたちがどう申し開きしたのかは知らん。
だが、父親は誰が考えてもジェフ君以外にあり得んだろう。
ちなみに、隣のホストファミリーの奥さんも元気な男の子を出産した。

これは推測だが、どの奥さんも夫婦間がレスじゃなかったんで、
まさかジェフ君の種だと思わずに出産したんだろうな。
にしても、相手が小学生だから妊娠しないとでも思って中出しさせたのか?
その辺の心理は分からん。

当然、町内は大騒ぎになった。
「クロ確定」の夫婦のうち1組は離婚。
残る何組かも別居したり、一家で引っ越したりとゴタゴタしたものの、
破局には至らなかったみたい。
田舎だし「種違い」の子供を抱えて近所の目も辛かったはずだが
…「共犯」が多いから逆に開き直ったのかもな。

というのも、妊娠してから「ヤバい」と気づいて
中絶した奥さんも何人かいたらしいんだよな。
これは俺が里帰りしたとき、近所のウワサ好きオバさんから聞いたんだが。
妊娠しなくてもジェフ君と関係を持った奥さんは、全部で十数人に上ったらしい。

詳しい経緯が知りたいところだが、個人的に接近してきたのはジェフ君だが、
お肉の関係に誘ったのは奥さん側…くらいしか俺には分からん。

相手が「有名人」なもんだから、奥さんたちも互いが「棒姉妹」と承知の上。
旦那の留守中、近所の奥さんたちがどこかの家に集まってジェフ君を呼び、
みんなで楽しんだり、キャンプ中には乱交まがいのプレーもしてたとか。
くそお、俺も加わりたかった。

俺の母親は無事だったかって?
当時50近かったし、いくら熟好きでも相手はせんだろう。
ちなみにウワサ好きオバさんも50過ぎてた。
第一、食われてたら2人とも俺にこんな話はするはずないし。

つまり、情報源2人とも「当事者」じゃないわけで、
十数人とか乱交とか、どこまで正確なのかは分からん。
町内の奥さん連中には「周知の事実」だったみたいだが。
ジェフ君とハメて妊娠しなかった家の旦那たちは、知らずにいるのか?
「もしかしたら、うちの嫁も…?」くらいは思ったのか?
その辺は確認しようもない。

寝取られた旦那には、学校や教育委員会にねじ込むと息巻いてた人もいたけど、
結局、大ごとにはならなかったようだ。
その後、ジェフ君と連絡がついたって話も聞かないし、
慰謝料だの認知だので揉めたのかどうかも知らん。
まあ、当初は定例化する計画だった外国児童受け入れが、
その年で打ち切りになったらしいから、何らかの配慮はあったんだろう。

そのとき生まれた赤ん坊は、もう中学生になってるはず。
去年、久しぶりに実家近くを歩いたとき、「それっぽい」子を見かけたんだが、
まだ地元に住んでる子もいるんじゃねえか?
別に関心もなかったし、母親にも後日談は聞かなかったけどな。

今じゃほとんど里帰りすることもないんだが、
「ハーフの中学生」がやたら多い地区を見つけたら…俺の故郷かもな。

初めての乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております・・・アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑)

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。乳首とクリの同時攻めで「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑)

ケラケラとよく笑う明るいひかりは、男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。店のカウンターやソファー、車や非常階段などいろいろな場所でしました。時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは私のチンポが好きで「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました(笑)

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。同棲している彼とのセックスの相性が良くないとグチを言っていましたが、そのウップンを吐き出すように激しく求め、週2回仕事の後に必ずやっていました。激しく乱れまくりそのままグッタリと眠りこけ、昼過ぎまで寝過ごし「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした(笑)

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学の卒業・就職で地方勤務となるというので店を辞めることになりました。一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかり・かずみも駆けつけ4人で店の休日に送別会をすることになりました。私は3人との関係がバレ、最悪修羅場になったりしないかとハラハラしていました・・・しかしどうやら彼女たちはウスウスこの関係に気づいているみたいでした・・・はじめこそかおりに「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんとはじけてきました(笑)

個室だったとはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で私の身体的特徴の話や責め方・プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう(笑)完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から私の下半身をまさぐり、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました(笑)

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体をむさぼり、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました(笑)おそらくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう・・・

単独男性のS君

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。
その日からインターネットでスワップや乱交関係のサイトを探してはお気に入りに入れる(このスレも含む)ということを繰り返していました。
このPCは妻も共有しているのですが、ある日IEの履歴を見てみると私がいない平日の昼間に「スワップ・3P」系のサイトを見たログがあるではありませんか。一瞬子供か?と思ったのですが、その時間帯は学校に行っていますので妻が見たに違いありません。それからはIEの履歴も欠かさずチェックするようになりました。
数ヶ月様子を見ていたのですが、どうやらお気に入りのサイトが2つあるようでそこばかり見ているようでした。
ひとつは「体験談」と「勃起自慢」という熱くそそり立った男の局部がUPされているサイトです。
私はといえば普段おとなしい妻がこんなサイトを昼間から見ているなんて・・・と軽いショックとなんともいえない興奮で実生活のSEXレスも相まって、その履歴を見てはオナニーに耽っていました。

しかし、とうとう我慢できなくなった私はある夜、意を決して私の性癖をカミングスーンしました。
そして「お前が他人に犯されているところを見たい」とはっきりいいました。
最初は「何いってるのよバカじゃない」と笑って相手にしてくれなかった妻も、最後は私の勢いに押され「・・・・・あなたがそれほど言うのならいいわ。でも一回だけよ。」と渋々了承してくれました。
表面上は渋々でしたが、今思えば内心は他人のペニシでメチャクチャにされたいと思っていたに違いありません。
後日、妻とt相談して決めた条件「25から35歳」「ペニスが長い二と」の2点で某サイトにて募集し、50人くらい集まった中から妻と同年齢の28歳のS君を選びました。彼を選んだ理由は文章から誠実さがうかがえたことと、添付してあったペニッスがものすごく立派だったこと、そしてなんといっても妻が「この人がいい」ととても気に入った様子だったことです。

そのS君とは会う前にお互いのことを知る意味でメールや電話で1ヶ月ほど連絡を取り合いました。
やさしい話し方と写真で見た印象がピッタリで「この人なら妻を預けても大丈夫だな」と確信しましたし妻のほうもやり取りを重ねる度に好印象度がアップしていったようです。
私は妻に「勝手にS君と連絡取り合っていいよ」といい、またS君には「妻を口説いてその気にさせてくれ」と申し伝えてあったので、S君の話によると私のいない昼間に妻へ連絡を取って、かなりきわどい話やお互いの性器の写メを送りあっていたそうです。私の知らないところで貞淑だった妻がそんなことをしていたと考えるだけで気が狂いそうになるくらい興奮したのを覚えています。

そしてとうとう会う日がやってきました。
S君の家の近くのセブンイレブンの駐車場へ着いてから、妻を後ろの席に移動させました
ホテルへ直行の約束をしてあったためその間S君に悪戯してもらう約束になっていたからです。
妻も察したのかうつむ加減で後ろへ移動しました。
そしてS君が来て車へ迎え入れると、挨拶もそこそこに早速「じゃあ好きなようにしていいよ」と妻をS君に預けました。S君は「はい、わかりました」とだけいい妻の胸を触りだしました、バックミラー越しに妻のなんともいえない表情を見ながら対向車に衝突しないよう運転するのは至難の業です。
そのうち妻とS君がなにやらこそこそ話をし始め、Dキスをしはじめました。私にはしないような激しいキスです。
これはホテルに着く前に車の中で1戦始まるなと感じた私は、高速側道の路肩に車を止め2人の様子をビデオに撮りました。興奮している私をよそに妻とS君は2人の世界に入り込んでいます。
そのうちS君がGパンを脱ぎペニスを出しました、男の自分が見てもホレボレするような立派なペノスを妻の頬に擦り付けました。私はこのまま咥えるのか?!と内心ドキドキしていましたが妻がなかなかフェラしないので「S君のパニスをしゃぶりなさい」と
命令しました、すると妻は「は、はい・・」といゆっくりと、しかし情熱的にS君のポニスをしゃぶり始めました・・・・

合格パーティー

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、
バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、
最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、
餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、
ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

てなわけで、「ポッキーゲーム」「イカリングリレー」「ほっぺでおしぼり運び」
なんて定番ゲームをやらせても、ワーキャー言って大盛り上がり。
頃合いを見てAが「王様ゲームやるぞお!」と言い出したら、
「イエ?ィ!」ってノリだった。

とはいえ、お子様もいるわけで、あんまり過激な命令は取りあえず自粛。
「面白い顔して笑わせる」とか、せいぜい「尻文字」とか無難な内容だったが、
そのうちちょっと踏み込んで「ほっぺにチュー」「手のひらでお尻ペンペン」
なんて命令する餓鬼や母親も出てきた。あるママさんなんて、
男の子の膝の上で巨尻を叩かれても、「キャハハッ」なんて笑ってたし。

Aも興奮したのか、次に王様になったとき「○と×がベロチュー」と命令。
餓鬼は困ったように顔を見合わせたものの、さすがに母親は平気だった。
次の王様(餓鬼)の「唇チュー」命令も、難なく実行されちまった。

まあ、男の餓鬼同士でチューさせても面白くないけど、
母親同士とか親子じゃないママと坊やとかだと「かなりキた」そうな。
酔いも手伝ってか、命令も「お尻ツンツン」「おっぱいツンツン」と過激化。
Aが巨乳奥さんに「おっぱいタッチ」できたときは、神に幸運を感謝したとさ。

親子でタッチ系をやらせても詰まらん気もするが、
実際は「母親が息子の股間タッチ」とか「息子が母親のおっぱいムギュ」
とかになったら、異様に盛り上がった。

ここでいったん休憩。Aが台湾で買ってきた特製飲料を冷蔵庫から取り出し、
みんな1本ずつグイッと飲み干した。
ちょっと怪しげな店で「栄養ドリンク」として売ってたんだが、
1本飲むと全身がカーッと熱くなって、妙に意識が高揚してきたそうだ。

…ちなみにだが、これは一応「伝聞のネタ話」だかんな。事後取材もしたが。
「見てきたように書く」のは単なる表現上の問題。
文章が下手なのは国語力の問題。
もちろん俺の脳内でたっぷり補正したから、論旨が途中で変になってるし
「なんでお前がそこまで知ってる」と突っ込まれても困る。
そのへんは大人になってくれや。

続いてお決まりの「フルーツバスケット」。普通の罰ゲームじゃ面白くないから、
Aの発案で「鬼2回で服1枚脱ぐ」ってことにした。
ママさんが退くかな…と冗談めかして提案したんだが、案外そうでもなかった。
息子に「○○君、パンツきれいでしょうね?」と確認する母親もいたりして。
いや、自分のこと心配しろよ。

ゲームは順調に進んだが、この手の遊びはやっぱり子供が上手。
その分、女は色んな物を身に着けてるんだが、どうしても脱ぐ側になる。
ジャケットやセーター、ストッキングくらいまでは良かったが、
スカートやズボンを脱ぐママさんが出てくると、何となく張り詰めた空気に。
口では「婆シャツ恥ずかし?」なんて言ってたけど。
その点、餓鬼は結構平気で下着姿になってたな。

それでも「そろそろ…」という声は上がらず、しまいにゃママさんは
全員スリップかブラジャー丸見え。餓鬼も全員ズボンを脱がされてた。

ここで一応、ママたちのスペックを簡単に書いとこうか。
ABCとか記号で書くとややこしいので、仮名ってことで。

◇高島母=35歳。身長161cm、ガッチリ体型。胸D。
 高島礼子似。小麦色の肌。お喋りでリーダー気質。
◇友坂母=38歳。身長165cm、スレンダー。胸B。
 ともさかりえ似。モデル風。最年長で聞き役。
◇辺見母=36歳。身長152cm、中肉小柄。胸C。
 辺見えみり似。何となく幼児体型。笑い上戸で盛り上げ役。
◇住田母=35歳。身長160cm、ほんのり太め。胸F。
 住田弁護士似。雰囲気は上品。清楚な感じだが黒幕的雰囲気も。
◇鈴木母=33歳。身長157cm、スレンダー。胸C。
 鈴木早智子似。アイドル的雰囲気。天然ボケでいじられ役。
便宜上、餓鬼はそれぞれ「高島子」「友坂子」…と表記する。

年齢や体のサイズは推定。誰に似てるかは俺の主観。
なんでそこまで詳しいかって?実は俺も手伝いで塾に出入りしてて、
進路指導とかで全員よく知ってんだ。
まあ、どの女も「普通の奥さん」の範疇に入るが、基本的に外見は並み以上だし、
年を考えれば体型も保ってる人ばかりだった。

餓鬼の方は…一番発育がバラバラな時期なんだよな。
160cmくらいあって大人びた雰囲気の子もいれば、まだまだ子供っぽいのもいる。
坊ちゃん育ちのせいか、DQN家族にありがちなブタや茶髪餓鬼はいない。

話を戻す。フルーツバスケットで下着姿になったママと坊やたち。
Aは上半身だけ脱いだだけだったが、婆シャツやスリップを脱ぐ母親が現れると、
餓鬼どもの雰囲気が変わってきた。何せ色気づき始めたばかりの年頃だ。
20何歳上つっても、下着姿の女を前にすりゃ、
どうしても視線は胸元や太股に向いちまう。

ママの方はもっと複雑。さすがに餓鬼の目つきの変化には気付いて、
見られて恥ずかしそうな素振りをしながらも、自分たちはしっかり
下着姿の坊やたちの体や下腹部を観察してた。
かと思ったら、自分の息子が別のママをイヤらしい目で見てたら、
「どこ見てんのよっ!」て感じで、咎めるような視線を送ったり。

やはりというか、最初に音をあげたのはママの方だった。
鈴木母は、ちょっとおっとり系というかニブめで、バスケットでも早々と
ブラとパンティーだけになったんだが、そのまま2回目の鬼。
泣きそうな顔で「もう、ダメぇ?」と座り込んじまった。

「ええ??」「ずる?い!」と餓鬼からはブーイングの嵐。
他のママたちは、どこかホッとしたような顔でニヤニヤ笑ってる。
Aが仲介に入ったんだが、鈴木母は心底嫌がってるわけじゃないと直感した。

そこでA、レポーター風に鈴木子にカラオケのマイクを向けて
「ママ、あんなこと言ってるけど、どうする?」
餓鬼は少し周りをうかがってたが、緊張した表情でポツリと「脱げ」。
「わあぁ?」と歓声を上げる餓鬼どもに、なぜか拍手するママ軍団。
「もう、やだ?」なんて言いながら、囃し立てられた鈴木母は
渋々(?)背中に手を回してホックを外すと、ゆっくりと薄紫のブラを外した。
すぐに腕で隠したが、思ったより形の良いおっぱいに小さめの乳首がチラリ。
餓鬼どもは「おおぉ?!」って感じで覗き込んだ。

そろそろ潮時かと、もう1回だけバスケットをやったら、
なんと2回目の鬼になったのは、既にパンツ1枚の鈴木子。
こういうニブさも遺伝するのかね。

当然「脱げ脱げ?」と囃し立てるママ軍団に、ニヤニヤ笑う餓鬼ども。
Aが今度は、鈴木母にマイクを向け「今度はご子息ですが、どうします?」
手ブラでおっぱいを隠しながら、鈴木母はキッとした表情で「脱ぎなさ?い」。
お勉強はできても、親子そろってアホだな。

拍手の中、鈴木子は立ち上がって後ろを向き、一気にパンツを降ろす。
蒙古斑こそなかったけど、小さな尻はまだまだ子供っぽい。
股間は必死で隠してたが、チンコは早くも反応してる感じだった。

「じゃあさ、今度はチーム対抗で遊ぼうか」とAが提案した。
ママチームと坊やチームに分け、「公平にするため」と言いくるめて、
母親はブラとパンティーだけ、餓鬼はパンツだけにした。
もちろん鈴木親子は脱いだまま。既に「生贄」が出てたせいか、
酒と「特製ドリンク」で興奮してたせいか、双方とも抵抗なく脱いだ。
住田母が婆シャツを脱いで、レースのブラに包まれた巨乳が現れた時は、
期せずして坊やチームから溜息のような声が漏れた。

チーム対抗といっても、普通のポーカーゲーム。負けたチームは1人ずつ脱ぐ
という単純なルールだが、もう恥ずかしさの「たが」が外れてたんだろうな。
思いのほか盛り上がった。

高島母が紫色のブラを外すと、ぷりんと張りのあるおっぱいがポロリ。
辺見母は脱ぐと同時に胸を押さえてしゃがみ込み、餓鬼からブーイングが起きた。
友坂母は「おっぱい小さいから…」なんて言い訳してたが、
濃いめの色の乳首が上を向いててカワイかった。Fカップ住田母は
…乳は垂れ気味だったが、さすがの迫力でAのチンコも疼いたそうだ。

餓鬼の方も1人ずつパンツを脱いだが、胸より股間の方が隠しやすい。
それでも仲間に「おめえ、なにチンコ硬くしてんだよ?」とからかわれて
真っ赤になる餓鬼もいた。ママ軍団は「もう?、この子たちは…」
なんて言いながら、視線は興味津々だったな。

全員が脱いだ(母親はパンティーだけ、餓鬼は全裸)ところで、
進行役のAが「最終決戦」を宣告した。罰ゲームを告げずにカードを配る。
結果は…自信満々のツーペアだったママ軍団に対し、餓鬼軍団はフラッシュ!
チンコも隠さず万歳する餓鬼に、残念がるママたち。

Aは喜色満面でパンティー姿の母親たちを並ばせて宣告した。
「罰ゲームです。ボクが10数える間、そのまま手を後ろで組むこと」

期せずしてママたちから「ええ?」「やだぁ?」という声が上がったが、
構わずAが「い?ち、に?い…」と数え始めると、渋々手を後ろに回した。
大小取り混ぜ並んだ10個の乳房。
酔いと恥ずかしさのせいか、ほんのりと赤らんでるのもある。
母親たちは目を瞑るか顔を背ける人が多かったが、
高島母なんて「どう?」って感じで見せつけてたし。餓鬼はもう大喜び。
「すげえ…」とか呟きながら、食い入るように揺れるおっぱいを観察してた。

「きゅ?う、じゅ?う!」とAが数え終わると同時に、
ママたちは口々に「もう、やだあ?」と言いながらソファーに座り込んだ。
もう顔は真っ赤だが、どことなく心地良い倦怠感も漂ってる。

「ママばかり恥ずかしい思いさせるのも…悪いよね?」Aが続いて切り出す。
母も子も意味が分からないようだったが、「さぁ、今度は君たちが並んで」と
指示すると、今度はママたちは手を叩いて喜んだ。
開き直ったのか、どの母親も胸を隠すのを忘れてるようだ。

「ボクが10数える間、同じように後ろで手を組むこと?」と宣告すると、
「ええぇ?」「勝ったのに?」とか言いながら、どこか嬉しそうな餓鬼たち。
「い?ち、に?い…」とカウントを始めると、素直に「ご開帳」した。

今度は大小取り混ぜた5本のチンコ。高島子とかは、薄っすらと陰毛も生え
皮も剥けかけてるし、辺見子は長さも10cmちょっとで先まで皮に包まれてた。
一番大きな住田子で15cmほどあったが、あとは12?13cmほどか。
生おっぱいを観賞した直後とあって、どれも元気に上を向いてる。

「意外と立派じゃないの?」「わあ、剥けてる?」
ママたちも好き勝手な感想を漏らす。恥ずかしさを感じさせないよう、
なるべく親子を離して並ばせたんだが、やっぱり我が子も気になるらしい。
目の前のチンコを見ながら、どの母親もチラチラと
我が子の「成長ぶり」を観察してた。
まあ、いくら家族でも日常生活で勃起した状態を見る機会はないもんな。

もっとも事情は餓鬼の方も同じらしい。「おっぱい観賞」の時は、
どの子も目の前の乳房と母親の乳房を見比べてたのを、Aは見逃さなかった。

隠すものがなくなった所で、トークタイムへ移行。
この辺がAの上手なところなんだが、親子が一緒にならないよう、
2人・2人・1人の3グループに分けて好きにお喋りさせた。
A自身は1対1になった「高島母?友坂子」のペアに加わってサポートしながら、
各グループを巡回して盛り上げ役に徹した。

当たり前だが、どのグループの話題も下ネタが中心。
とはいえ「息子の友達」や「友達の母親」にどこまで突っ込んでいいものやら、
計りかねてるようだった。特に餓鬼の方は、上半身裸の女性の前で、
嬉しいやら恥ずかしいやらで戸惑ってる様子。Aは各グループを順番に覗いて、
「きれいなおっぱいですね?。もっと見せてくださいよ」
「○○君もさ、ちゃんとオチンチン見せてあげな」と焚きつけて回った。

盛り上げが奏功したのか、気分が乗ってきた各グループで
「あの…ちょっとだけ触っていいですか?」とか
「ねえねえ、オナニー…してるの?」とか過激な言葉が飛び交い始める。
やはりというか、巨乳の住田母と一緒になった辺見と高島の両餓鬼は、
早々と順番にFカップの巨乳を触らせてもらってた。

餓鬼の方では住田子の15cmチンコが人気らしく、友坂と辺見のママが
興味深そうに触ってる。餓鬼の方は、気持ち良さそうに目を瞑ってた。
部屋のあちこちから「すご?い、こんな硬くなるの?」とか
「まだ小学生なのに、生意気?」とか、意味不明の感想が漏れてた。

高島母と友坂子。2人ともあまり恥ずかしがらない性格で1対1にしたんだが、
Aが見回ったらオナニー談義に花を咲かせてた。
「あんまり自分で出して、勉強に差し支えないの?」と聞く高島母。
Aが「平気だよな?」と助け舟を出すと、
「うん。高島君(餓鬼)だって毎日出してるって言ってたし」と友坂子。
高島母は思わず、別グループの我が子の方に目を向けてた。

「触らせてもらいなよ」とAが促すと、待ってましたとばかり友坂餓鬼は
高島母のDカップに手を伸ばす。高島母も「仕方ないわね」という感じで
触らせてたが、茶色っぽい乳首に指が触れると、「んん…」と目を閉じた。

隣では友坂母が住田子の15cm砲を優しく撫でてた。
根元は無毛だが、先端の皮を押し分けるように亀頭が顔を出している。
それを見ながら、鈴木子が辺見母のCカップに手を這わせてた。
辺見母は「やあね、気持ちよくなっちゃうじゃない」とまんざらでもなさそう。

住田母は、両側から辺見と高島の餓鬼にFカップを揉まれてる。
巨乳に似合って大きな乳首がかなり肥大してた。
高島子は途中から天然・鈴木母の胸に標的を変更。
鈴木母は一番大人びた高島子のチンコをいとおしそうに両手で触ってた。

「ねえ、ここ…どうなってんですか?」友坂子が鼻息を荒くしながら、
高島母の下腹部を指差した。鼻を鳴らしながら高島母は「秘密よぉ」。
「見たいなぁ」「ママに見せてもらいなさい」「そんなことできませんよぉ」

耳をそばだててやり取りを聞いてたAが、2人の間に割って入ると、
「はぁい、ご開帳?」と高島母のパンティーを降ろす。
「もお、やだぁ?」と口では言いながら抵抗しない高島母。
Aはそのままパンティーを足から引き抜くと、
友坂子に「ほら、見てごらん」と囁いた。
「仕方ないなぁ…」高島母は息子の方をちらっと見てから、ゆっくりと脚を開く。
友坂子は、濃いめの陰毛に包まれたアソコを熱心に観察し始めた。

母の視線の先では、別グループの高島子が鈴木母のCカップを揉みながら、
我慢できないという感じで乳首に吸い付いてた。
鈴木母は「いやだ?」と言いながら、笑顔で高島子の後頭部に腕を回してる。

何だか書いてて、誰が誰か分からなくなってきた(笑)

ここまで来るとAも完全に興奮してた。それまでも合コンから
乱交に移行した経験はあったが、この時は自分がヤりたくなるんじゃなく
「こいつら、どこまでやるんだ」という気持ちになったという。

各グループを回って、言葉巧みにママたちのパンティーを脱がせる。
女の方もかなり興奮してたようで、餓鬼に脱がさせたり自分から脱いだり。
ほどなくA以外、部屋の男女10人が全員マッパになった。
Aも「一人だけ服着てるのも恥ずかしくなって」(本人談)こっそり脱いだ。
チンコは既にビンビンだったが、不思議とママさんの1人に襲い掛かろうって
気は起きなかったらしい。

最初に全裸になった高島母は、Dカップの胸を友坂子に吸わせながら、
これ以上無理ってほど上を向いたチンコを握ってる。
その友坂母は鈴木子の前で大股開きしてるし、辺見母は住田子の15cm砲を
いとおしそうに撫でてたと思ったら…おいおい咥えちゃったよ。
淫靡な雰囲気が伝染したのか、
鈴木母も高島子の半・大人チンコ(13cmくらい)を口に含んだ。
短小(10cm)の辺見子は赤ん坊のように、住田母の巨乳に吸い付いてる。
「ああぁ?ん」「上手よぉ…」部屋のあちこちから色っぽい声が響き渡った。

そこでA、ソファーセットを部屋の端に動かすと、
餓鬼どもを横一列に並ばせ、カーペットの上に仰向けに寝させた。
大小5本のチンコが天を突く…つうか、腹に着きそうなほど反り返ってた。

女たちは1人ずつ、パートナーのチンコにむしゃぶりつく。
ボンボン育ちの餓鬼にとっちゃ、もちろんフェラなんて初体験。
熟女の舌技に1人また1人と昇天していった。
「ああ…出たわぁ」とか感激するママたち。ちなみに包茎の辺見子、
あとで聞いたら住田母の口にぶちまけたのが人生初の射精だったそうだ。

一通り餓鬼が発射すると、今度は攻守交替。しごきまくりたい願望を抑えながら、
Aはママたちをカーペットに座らせ、両脚を広げさせる。
餓鬼どもは女たちに言われるまま、アソコを広げたり指を突っ込んだりした。
ママたちは全員濡れまくり。あとでカーペットに染みが残って大変だったそうだ。
馬鹿だねえ。

「ああぁ?ん」「そこよぉ」ママたちの声が大きくなる。
餓鬼を抱き寄せてディープキスする母親に、
奥さんの乳房に顔を埋めながら腰を擦り付ける餓鬼。
ママに指示されながら、下腹部に顔を埋め舌を這わせる餓鬼もいる。

完全にその気になったと判断したところで、Aが再び餓鬼を起こし、
仰向けに寝かせた。ママたちは餓鬼の体を跨ぐと、
1人また1人といきり立ったチンコに手をそえる。

まず高島母が友坂子の亀頭の先端を膣口に当てると、ゆっくり腰を沈めていった。
「ああぁ?」という切ない声が2人の口から同時に漏れた。
それを見た他のママたちも、それぞれチンコを膣にねじ込んでいく。
どのカップルもママの方が大柄だから、かなり異様な光景だった。

5組のセックスを眺めながら、なぜかAは自分でシコってた。
俺だったら、餓鬼の誰かを突き飛ばしてでも奥さんにハメたところだが、
眼前に繰り広げられるアブノーマルな乱交を見るだけで
「どうしようもなく興奮しちまった」とAは話す。

Aの姿も目に入らないのか、ママたちは横たわった餓鬼に乗って腰を振りたてる。
細かったり太めだったりするチンコが膣に出入りするたび、
「いいのぉ?」とママの声が大きくなった。

1回出したとはいえ、全員が初体験の童貞君たちだ。
早い子で3分くらい、頑張った子でも7?8分で放出した。
中出しの瞬間、切なく「ああぁ…」と響く声変わり前の叫びを聞いて、
Aはこれまでにない興奮を覚えた。ヤバいんじゃねえ?

餓鬼が全員出しちまうと、Aがパートナーを選び直して2回戦。
ママたちも餓鬼どもも、もう完全にギアが入ったらしく、
女に教えられた通り両太股を抱えてチンコを出し入れする餓鬼や、
ソファーに手を突いて両脚を広げたママさんの尻を抱え、後ろから差し込む餓鬼も。
同じ部屋に実の母や息子がいるなんて、もう頭から飛んでたようだ。

2回戦、3回戦になると、餓鬼も少しは我慢できるようになったらしく、
「ああぁ?!イクぅ?!」なんて叫びながら全身を痙攣させるママさんもいた。

その時点でAも自分で1回放出してたんだが、ある考えがふっと頭をよぎった。
「酒と薬(ドリンク?)で頭がどうかしてた…」と、あとで告白してたが。

Aは取り憑かれたように辺見母に近づくと、体の上でぐったりしてる高島子を
引き剥がし…高島母の元へ引きずっていった。
恍惚とした我が子を見て「えっ?」という表情の高島母。
Aは構わず友坂子を友坂母に、鈴木子を鈴木母に押しやった。

さすがに実の母親や息子が目の前に来ると、どの親子も戸惑ったようだ。
住田母なんて今さらのように巨乳を手で隠したし、
住田子はビンビンのままのチンコを慌てて押さえた。

「ここまできて…恥ずかしがることもないでしょ?」
Aは鈴木母の脇に来ると、両胸を隠した手を引き離す。
顔を横に向けながら、我が子におっぱいをさらす母親。
完全に勃起した乳首がエロチックだ。
「ほら…鈴木君も」Aに促され、鈴木子もおずおずと股間を覆った手を外す。
4回も放出したというのに、さすが猿並み(?)。
13cmのチンコはギンギンに上を向いてた。

5組の親子を回って、それぞれ「ご開帳」させたA。
ためらう住田子の手を取って、Fカップの母の胸に置く。
両手で顔を覆う母の巨乳を、餓鬼がゆっくりと揉み始める。
これ以上ないほど肥大した乳首を餓鬼の指が撫でると、
住田弁護士似の可愛い(可愛いか?)顔が快感で歪んだ。

Aはビンビンに勃起させたまま、今度は高島母の手を取ると、
完全に亀頭が露出した息子のムスコに添えた。「ダメ…できないわ…」と
うわ言のように呟く母だが、Aが手を離しても勃起を包み込んだままだった。

どの母子も今さらのように困った様子だったが、Aが介添えすると目を瞑ったり
顔を横に向けたりしながら、母親の胸を触り、息子の勃起を握ってた。
「ああん…」「いや…」さっきまでとはトーンの違う声が響き始める。

興奮するのは餓鬼の方が早いらしく、まず高島子、次に鈴木子が
母親の胸に顔を寄せ、勃起した乳首をしゃぶり始めた。
確かに、この2人のママは結構な美乳だったが。
「だめよ…だめ…○○ちゃん…」切ない声とは裏腹に、
高島母は豊かな乳房に顔を埋める息子の頭を撫でていた。

これが合図になったのか、どの餓鬼もママのおっぱいをしゃぶり出す。
母親たちは、押しとどめる素振りは見せながらも、腕に力が入らないようだ。
全裸で抱き合いながら舌を絡めるペア。互いの下腹部を指で刺激するペア。
息子の股間に顔を埋め、勃起を口に含むママ。逆に母親の股間に舌を這わせる餓鬼
…どれもこれも乱交パーティーにはありがちな光景だが、餓鬼がこの間まで小学生。
女がその実の母親だと考えると、Aの脳味噌は爆発しそうだった。

やがて母親を押し倒した高島子が、ひとしきりおっぱいを舐めまわしたあと、
両脚の間に体をねじ込んだ。「ママ…」なんて甘えた声で母を見つめる。
ママはといえば、両手で顔を覆って横を向いてたが、
だらしなく力を抜いた両脚を閉じる素振りはなかった。

「ママ…」もう1回呟くと、高島子はチンコを膣に当てて腰を突き出すが、
焦ったのか滑ってうまく入らない。高島母は片手で顔を覆ったまま、
もう片手を下腹部に伸ばし、息子の勃起に手を添えた。
改めて餓鬼が腰を突き出すと、13cmのチンコがにゅるりと膣口へ沈んでいった。

横で見ていた住田母が、意を決したように息子の15cmの勃起に手を添え、
上に乗ったままアソコに埋め込んでいった。
それ以外のママも、次々と息子の勃起を受け入れる。
最後まで「ダメよ…」と拒む素振りを見せてた友坂母も、
隣で息子に挿入され「△△君のオチンチン、いい?」と腰を振る鈴木母を見て、
観念したように息子の勃起を自分から差し込んでいた。

ママたちも餓鬼どもも、それまでのセックスとは全然違う異様な雰囲気だった。
それまでは遊びの延長というか、まあ普通の乱交だったんだが、
パートナーがパートナーだけに、どす黒い背徳感というか
…とにかく悪魔的空気に包まれてた。
もっとも親も子も、それまでにない感じ方らしく、最後には半狂乱になって
「××君、中で出してぇ?!」「ママぁ?!」なんて叫んでた。
改めてAの部屋の防音が大丈夫だったか、気になるところだ。

途中、夕方になってそれぞれの母親が家に「今日は○○(息子)と一緒だけど、
食べて帰るから」と電話。夕飯は全員全裸のまま昼の残り物を食べたんだが、
エネルギーを補給すると後半戦に突入した。
もう親や子の目を気にする必要もなくなって、みんな吹っ切れたように
セックスを楽しんでた。前半戦は見物役だったAも参加して、
それぞれのママさんと1回ずつハメたそうだ。

もっともパートナーを指定しなくても、やっぱり肌が合うのか、
親子でするのが一番感じたらしい。別の男の子とやってても、
妬いた息子が挑んでくると、元のパートナーを突き飛ばして応じてたし。
最後にはママたちが一列になって壁に手を突き、それぞれの息子が後ろから貫いて
中出しした。Aは横で見物しながらオナニーしてたという。真性のアホだな。

後日談ってほどじゃないが、この5組の親子、進学後もちょくちょく
Aの部屋に来てる。全員揃うこともあれば、2組とか3組のこともあるし、
1組だけの日もある。
実は俺も参加して、Aや息子と一緒になってママさんを攻めたことがある。
確かにあの場に行くと、自分でハメたいというより、
親子のセックスを見てるほうが興奮したな。
餓鬼の進学先は5人とも男子校。家でも楽しんでるはずだ。

ちなみに、俺もAも熟女好きではあるが、近親趣味はなかった。
今だって自分の母親なんて想像もできねえんだが、他人だと興奮するんだよな。
Aは今、来春の受験組を指導しながら、その後の打ち上げパーティーに誰を呼ぶか、
セレクションしてるそうだ。

ん?だから最初に言ったろ。妄想の創作ネタとして聞けって。
どうしてお前らはそう単純なんだかww

卒業旅行

大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。
シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、
それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、
女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら
毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。
日本人の旅行客が多く、
ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、
四人連れの男の子のグループと気が合い、
仲良くなった。
皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、
楽しく飲んでいだ。
オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、
女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、
スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。
すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば
裸で海に入れるかと聞いてきた。
女の子四人は全員がOKだと答えた。
すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。
こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ
八人で一緒に行くと言う話になった。
ゴールドコーストから小さな船で2時間、
小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。
大き目の島にはホテルの施設もあったが、
小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。
言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、
これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。
フロントへの受付もそこそこで、
小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。
裸になると言いつつも、
現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、
実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、
むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。
男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための
上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、
実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、
海に飛び込んでしまった。
なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。
青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、
船着き場からも全くの死角だった。
心から安心して脱ぐことができた。
偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、
この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。
かれんも周りの美しい景色に感動し、
服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。
とにかく裸で太陽の下を走れるのが楽しかった。
一緒にいた男の子たちも、そんな大胆な遊びをしても、
あとくされなく今だけ楽しく過ごせる人たちだと思えるメンバーだった。
彼らも裸になって、大笑いしながら一緒に泳いだ。
イチモツは当然大きくもなったが、
それを笑い飛ばしてしまえる雰囲気があった。
ビーチボールやゴムボートを持ち出して遊んだり、
ふざけて抱きついたりして大騒ぎした。
裸でいることが当たり前になる訳ではなく、
裸でいることが楽しくなると言った方が正しかったかもしれない。
とにかく、底抜けに楽しい海水浴だった。
 日が傾くと、ロッジに引き上げた。
男と女がペアになってシャワールームへ入り、お互いの身体を洗い合った。
実は、前日のコンドミニアムでの晩も酔った勢いでちょっとした雰囲気になり、
四組のペアが出来上がっていたのだ。
かれんも前夜にキスを交わした背の高い彼と一緒にシャワーを浴び、
彼に全てを洗ってもらった。
お礼にかれんも全てを洗ってあげ、そしてあそこを口にくわえて彼を喜ばした。
 とは言え、そのまま二人きりの世界になることもなく、
シャワーを出てもみんな全裸のままでオープンデッキに集まって、
ルームサービスを取って食事をし、お酒を飲んだ。
ゆったりとした椅子に深く腰を下ろしている男の子は、
緊張させたて突き立ったままの股間を隠すこともなくグラスを傾け、
食事を切り分けてお皿を運んでいる女の子も
揺れる乳房を剥き出しにしたままだった。
かれんは恥毛を揺らす海風をくすぐったく感じつつデッキの手すりにもたれ、
目の前の男の子の引き締まったお尻に目を奪われていた。
隣にいた彼は、いつの間にかかれんのお尻を撫でており、
腰のあたりにあそこがゴツゴツと当たってきた。
かれんがみんなの前で彼のあそこをくわえ込んだのを皮切りに、
デッキは乱交状態に陥った。
四組の男女が、デッキのいたる所で乳首をしゃぶり、陰部をなめ、脚を押し開き、
舌を這い回し合った。
そしてそのまま挿入し、果て、今度は相手を入れ替えて第二段を始めた。
昼間数時間泳いだ疲れなど感じさせぬ若者達は、
朝など永遠に来ないのではないかと思わせるほどの長い時間、
お互いの身体をむさぼり合った。
そこには、愛も恋もなく、ただただ開放的な異国の空気の中で、
背徳的な行為に身を焦がす事に夢中になった無邪気だけが存在していた。
そして彼らは一泊二日の滞在中、ついに衣服を身に付けることなく過ごし、
そしてそれぞれの次の目的地に去り、
日本に帰るともう二度と再会することはなかった。
ただ、青春の熱い思い出だけを残して。

玉の輿喰い

俺の友人Pは、ちょっと変わった性的嗜好の持ち主だ。
説明が難しいんだが、「玉の輿喰い」とでも言えばいいか。

「人妻喰い」っているよな。人様の奥方を掠め取ることに
この上ない興奮を覚える輩。まあ、俺がそうなんだが。
あと「セレブ喰い」っつうか、社交界にうまく潜り込んで、
大物女優とか女性実業家とか女流作家とか、
その手の有名どころばかりを狙ってハメる友人もいる。

Pの場合はその折衷型みたいな感じなんだが、
簡単に言うと「旦那が有名人か金持ちの成り上がり奥様」を
専門に喰ってる。

あまり詳しく書けなくて申し訳ないが、Pは20代後半。
某高級ヘアサロングループに勤めてる美容師だ。
要は客に手を出してるわけだな。

Pは都内の2店舗に掛け持ちで出てるんだが、
どっちも「セレブ御用達」の店として知られてる。
有名女優や女性国会議員も来るが、その手の客は同僚の別の美容師が担当。
雑誌で「カリスマ美容師」なんて取り上げられてるのも、
この同僚のほうだ。
Pはもっぱら富裕層の夫人を任されてるが、腕は確かだし
何と言っても男前だから、客の評判は良いらしい。
まあ、その評判の背景が問題なんだが。

Pが女を落とすテクはケースバイケースだが、大まかに言うと、
何度か自分が担当して親しくなり、向こうが指名してくるまで
気に入ってもらえた客の中からターゲットを選ぶ。
年代は20代から50代(!)まで幅広い。
仲良くなったら仕事絡み(ヘアケアの相談とか)の理由をつけて
店外で会うんだが、これで6割の奥様が喰われる。
残る4割も全員2回目で喰われるな。

喰う相手は上場企業の社長夫人や、医師や弁護士の奥様が多いが、
旦那どもの職業は多種多彩。
プロスポーツ選手、俳優、ミュージシャン、デザイナー、作家、大学教授
…どれもこれも、テレビや雑誌でお馴染みの面々だ。
騎手とか華道の家元、大相撲の幕内力士、人気漫画家なんてのもいたし、
ここだけの話、かなり有名どころを含め国会議員のセンセイも何人かいる。

共通してるのは、旦那は各界のトップ級だが、奥様は素人さん
…OLとか家事手伝いとか看護師とか、一般人出身ってことか。
最近じゃ紳助の番組や「豪邸拝見」系でテレビ出演する人もいるが、
どれも旦那とセットだしな。
中には元国際線客室乗務員や、アルバイトでモデルをしてた人もいるけど、
今の地位が「旦那あってこそ」ってのには変わりない。

もう一つ共通点を挙げれば、喰われた奥様が例外なく
「熱心なリピーター」になるってこと。
もちろん店の客としてだけじゃなく、Pのセックス相手としてもだ。
陳腐な表現だが、虜というか奴隷というか…とにかくメロメロになる。

奥様がたの気持ちも分からんではない。
Pはルックスだけじゃなく頭も切れるし、話題も豊富で話術も巧み。
だがやっぱり、彼女らが依存症になるのはセックスだな。

まずモノが一級品だ。日本人としちゃあ明らかに巨根の部類に入るし、
太さ、亀頭のデカさ、角度、硬さ、持続力…どれを取っても半端じゃない。
指や口のテクも天才的。ただ、デカさやテクだけなら、
AV男優とか他にも凄い奴はいくらでもいるわけで、
Pの凄さは相手に合わせてスタイルを操る変幻自在さ…と俺は思う。

ハメてる最中はもちろん、前後を含めて女を最高に興奮させる
…2人きりになってから家に帰すまで良い気分でい続けさせるってのは、
俺たち凡人にゃ真似できない芸当だ。

説明しづらいから具体例を挙げようか。

▽某IT企業社長夫人(40代前半)の場合=とにかく荒々しい抱き方。
 高級ブランドの服を破りこそしなかったが、剥ぎ取るように脱がせ、
 シャワーも浴びずにベッドへ放り投げた。女は胸も腹も弛んでたし、
 乳首はデカくて黒ずんでたが、表情や体型は妙にエロい。
 Pは細かな指テクで急所を刺激しながらも、基本かなり乱暴に攻め立てた。
 挿入も激しく短く、1回戦15分くらいでメチャクチャに腰を振り立てると
 生で中出し。2時間で5回出して、そのたび失神させてた。

▽プロ野球選手夫人(30代半ば)の場合=ちなみに旦那は1億円プレーヤー。
 Pはしつこくじっくりと抱いてた。結構な巨乳でグラビアアイドルの
 15年後みたいな女だったが、優しく抱き寄せて耳元で色々と囁きながら、
 全身をくまなく愛撫。たっぷり時間を掛けて下の口からヨダレを
 十分垂れ流させてから、ゆっくりと巨根を挿入した。
 激しくはないが、腰を前後左右上下と微妙に動かしたり円を描くように
 回したり。時々止めて耳元でまた囁くと、女がビクッと反応する。
 結局、1時間以上ハメッぱなしで十数回はイカせてた。

▽開業医夫人(30代後半)=かなりの美人。スレンダーだが貧乳だった。
 マン毛の濃さはメス猿並み。高飛車で気に食わない女だったが、
 Pはベッドの中じゃ「咥えろ」「脚を開け」とすべて命令口調で、
 プロ野球選手夫人とは対照的だったな。セックスはじらしにじらして、
 指と口だけで何度もイカせ、潮まで噴かせたが、モノを膣口に
 あてがって亀頭で刺激するだけ。
 最後は女が「お願い!頼むから、入れてぇ??!」と半狂乱になって
 懇願するのを待って、一気に貫通した。女は直後に昇天した。

なんで部外者の俺が、そんなことを知ってるのかって?
まあ、俺とPは餓鬼のころからの友達で、奴から色々と話してくるし、
奥様との痴態を隠し撮りした画像もよく見せてもらう。
それ以上に、俺もその場によく呼ばれるんだ。

2人がハメてるのをただ見てるだけの時もあるし、
リクエストがあれば見ながらオナニーしてやることもある。
もちろん俺が加わって3Pになったり、さらに人を呼んで乱交したり。
どれもこれも奥様の趣向次第だ。もっとも、俺が入ったところで
Pの引き立て役にしかならんのだが。

一度、某大手メーカー社長夫人(40代後半)が道楽でやってる料理教室の
生徒5人ほど集めて、俺とPと友達3人とで乱交したことがあった。
夫人はもちろん生徒も全員人妻で、年は20代から50代。
ただ、Pとハメた後の女は、俺の租チン(つっても15cm以上あるぞ)を
入れても感度がイマイチで凹んだ。

感心するのは、Pが店での接客を含めほんの短時間接触しただけで
「この女にはこんな対応」と選択できること。
もちろん、いつもベストの選択をしてるとは限らんが、
どの奥様もその最中は狂ったように悶えるし、「次はいつ会えるの?」
「○日にお店に行くから」ってなメールが毎日数十通来るのを見ると、
Pの眼力を認めないわけにはいかない。

          ※          ※

この手の女たちは「個人としての魅力を認めてもらいたがってる」
…とPは解説する。
どの奥様もそれなりの競争率を勝ち抜いて旦那に選ばれたわけで、
年増のオバさんを含め、たいてい外見は平均を大きく上回っている。
中には街を歩いてて、思わず振り返るほどの美人も結構いるし。

ただ、それでも所詮は「虎の衣を借る狐」で、
旦那がいなけりゃただのオバさんやおネエさんだ。
もちろん、例えばブランドメーカーの社長夫人で、自分で宝石や服を
デザインしてる人もいる。でも、それもやっぱり「社長夫人のご機嫌取り」で、
実際の作業はほとんどプロがやってるんだよな。
さっき書いた料理教室主宰の社長夫人もそう。
奥様個人には「社長に見初められた」以上の才能はない。

だからこそ、Pみたいな若くてイイ男に「1人の女」として
魅力を認められたら溺れちまう。セックスパートナーとしての魅力ってのは
一応、○○夫人という肩書きや経済力とは別の個人的資質
…とか思ってるんだろう。

こないだ見物した某大物代議士夫人なんて、
Pが耳元で「なんて素敵な体なんだ…」って囁いたら、
恍惚の表情で感激してたもんな。
まあ、色白でそこそこの美人だったとはいえ、50近いババアに
臆面もなくそんなことを言って、5回も6回もハメるPも凄いが。

Pに言わせれば、それ以外にも「玉の輿」組の奥様連中には、
股を開かせる条件があるという。

つまり、まず彼女らは基本的に経済力や社会的地位で旦那を選んだから、
旦那に「オトコ」としての魅力を感じてないケースが多い。
それに、旦那は旦那で外に女を作って勝手に遊んでるわけで、
奥様はセックスパートナーとしては放っておかれてるわけだ。

まあ、それ以前に奥様たちの貞操観念に大きな問題があるわけだが、
「人妻喰い」の俺にしてみりゃ、そんなもんは邪魔なだけだな。
ただ、奥様も奥様で、貞操観念に構ってられない悩みも多いそうだ。

つまり、出身階層の一般人からは羨ましがられる一方で、
「うまいことやりやがって」と怨嗟の対象になる。
半面、憧れだった社交界でも、本物の上流階級の女たち
…旧華族とか「深窓のご令嬢」と呼ばれる階層からは
「しょせん成り上がり」と冷たい目で見られる。
近づいてくるのは「自分も成り上がりたい」という女たちや、
旦那の地位や金が目当ての連中が多いわけだ。

こんな時、旦那なら何を言われようと「好きに言えば?
俺は腕と才能で勝負だ」と突っぱねることもできるし、
実際そうしてきた奴が多いんだろう。
だが、「○○夫人」としてしか見られない奥様には、
そういうバックボーンがないんだよな。
その辺も、Pから「女としての魅力」を認められた奥様たちが、
簡単にセックスの蟻地獄にハマる背景にはあると思う。

もちろん、Pの解説を「表面的」とけなすことは簡単だ。
俺も「そんな単純なものかよ」と思わないではない。
ただ、休日を含め毎日、朝から晩まで、仕事中と食事や睡眠の時間以外は
ビッシリと奥様との「予約」で埋まってるPの予定を見ると、
けなしてばかりもいられないと思う。
1日平均3人として1週間で21人、1ケ月で90人、1回2発で月180発だ。
俺もPの体力は化け物級だと感心するし、精神的にどこか歪んでるとも思う。

          ※          ※

Pが変わったのは5年ほど前、真剣に交際していた彼女に捨てられてから。
単純に言うと漫画みたいな話だが、要は将来を誓い合った彼女に
某IT企業経営の成金がちょっかいを出して、色々と修羅場を経た挙句
捨てられたわけだ。その成金、男としちゃ大したことなかったが、
最終的には金に負けたんだろう。
その女も女だが、Pの落ち込みようは酷かった。専門学校を休学して
「修行」と称してヨーロッパへ行き、半年後に帰国した時には
別人のようになってた。もともと真面目で女遊びもしない奴だったのに、
平気で女を乗り換えられる人間になってたもんな。

Pの「玉の輿喰い」が、彼女への復讐というのは一面的な見方だと思うし、
今の姿を見ると奴にも「セックス魔」としての素養があったんだろう。
でも、ほとんど求道者のように奥様を落としまくりハメまくる姿は、
病的を超えて怨念すら感じられる。

俺たちの心配は、Pが自分の怨念のために殺されないかということ。
基本的に生でハメるからエイズや性病も心配だが、それ以上に
ある日行方不明になって、東京湾の底に沈んでいないかってな。
Pの愛人…というか愛人の旦那のリストを見たら、
凄すぎて「東京湾」が冗談に聞こえなくなるんだから。

後で知った妻の乱行

当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。
間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。発覚後妻に白状させた事です。
始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中「互いに遊びを承知で付き合おうよ。他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。若いうちにもっと楽しまなきゃ」などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。
互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。具体的な行為を白状させると、妻がステーション高い机の下へもぐり肉棒を舐め咥え。仮眠室で交代の際わずかな時間で抱き合い。勤務二人だけの時間帯はNPで過ごしていたというのです。夜勤明けはそのままハイテンションのままホテルへ直行!欲望に任せ抱き合っていたのだという。
待ち合わせのパチンコ屋へいつもの指示通りスカートの下は何も履かずノーパンのまま男の車に乗り込み、ホテルまで助手席から肉棒をしゃぶり咥え、妻は花蜜をいぢられながらホテルへ到着。シャワーを浴びることもせずベットで行為を始めたというのです
携帯も無い時代。二人は交換日記をロッカーでやりとりしていた。このノートの存在で浮気が発覚した訳なのです(今も私が隠して保管中です)
中に書いてあった「お馬さんの椅子でのセックスは最高またあの部屋へ行こうね。公園ブランコでした時よりいい気持ちだったよ。心の妻より」と昼間から大の大人がいちゃついてブランコにただ乗っていたのではなく、ノーパンの妻は挿入され繋がって乗っていたのです
結婚後の妻のそんな乱交にも関わらず気づかなかったの理由は妻を信用していたのはもちろんの事ですが、病院の勤務は意外と不規則で、前からそんな勤務を承知で結婚もしましたので、全く疑いもしなかったのです。平日勤務で夜男と会う時は「懇親会で今日も運転手なので..」と私に理由を作ってそれでも時間があまり遅くまでならない様にいつも河川敷の車の中でのやっていたというのです。病院では何食わぬ顔で上司と部下、同僚として対応していたようですが、ひとたび二人きりになれる状況が発生すればスイッチが入っていた様です。妻の身体は決してスタイルが良いとはいえませんが男好きのするややぽっちゃり型の体型です。抱き心地が良いと男は何度もノートに書いていました。「淫乱白衣の天使」男なら誰でも夢に見る行為を実際にしかも病院内という聖域で楽しんでいたとはもはやあきれたという以上に病気では無いのかと考えてしまいます。ノートに「もし赤ちゃんが出来たらそれはMさんの子供」とか「貴方の好きなレミマルタン買ったから?飲んで元気つけてもらって私を可愛がっていっぱいして出
してね」「S子のハルン(おしっこ)はどんな酒より美味いぜもっと飲ませてくれ?」すでに変態行為にまで至っていました
妻のあそこは男に言われるままにノーパンでいていったいどの様な状態になっていたやら、いつでも挿入OKの状態に濡れ濡れになっていたに違いないでしょう。太ももをマン汁がつたわり流れ悶える様をどう周りにごまかしていたのでしょう。これらが大まかですが白状した妻の痴態です。
最初たまたま持っていたホテルの割引券をもらったとか言い訳をしていたが、スタンプの日付が前日であったのとあまりにもタイミングが良すぎて、問い詰めた結果、浮気をした事を認め相手は昔の友達で、妻は詫び本当にもう絶対にしません ごめんなさい」と本気で(嘘でしたが..)謝っておりました。21歳若い年で結婚、昔の仲間と火遊び程度の浮気だったと信じその時は何も聞かずに許しました。
しかしノートを半年後に見つけた時は、すべてが明らかになり、妻のすべてが嘘だった事、乱交の様子等全てに怒りを爆発させ相手にも容赦はしませんでした。相手の家にも押しかけ家庭を崩壊!職場は退職に。もちろん妻も辞めさせました。その後結婚一年目で離婚し、今は再婚して子供もおります。
しかし当時の事を思い出し、他の男に自ら股を開き受け入れ喘ぎ喜んでいた前妻の事を想像すると嫉妬、怒りに矛盾するかの様ですが思い出す度に自らの股間が痛く大きく腫れ興奮しているのです。我が性癖が寝取られ夫に対して大きく変化している事に気づいてしまったのです。

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。
妻は「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、
お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。
最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りて
どうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として、「コンドーム装着」と「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから 妻はいつもと違って言葉少な。
私も、さすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は、
妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。
最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、
キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが
時間がたつにつれて、反応が変わってきました。
私達は、じらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は、「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり
顔を振っています。まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが、大きくなっています。
私は「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。
○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが、更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。愛液が明かりで光っています。アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中で、はてました。
3Pは、無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたが
わざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、
友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり、「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取り
もっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。妻は、37歳という年齢のわりに、体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161?、50?、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から、『普通のSEXではない!』と、かなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ、伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と
自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で
二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ、狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。妻は乳首の感度がすごくよくて
乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は、「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と、妻は友人のペニスを握りながら
自分のオ○ンコを、友人のペニスの方へ、もっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と、強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直 妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ、
激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げると、ゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で
友人の腰をひきつけています。もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。そして、なんと、失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、
友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めて、きれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと
友人は「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また、妻は丁寧に玉袋からペニスと
念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐め、サオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め
一生懸命、メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になり、ペニスをオ○ンコにあてがい
ゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は、『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は、私と目を合わそうとせず、シャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を、隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは、全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか、答えてくれました。

真帆の手コキ

【序章】
10月のある日、妻方の両親が孫(うちの子供)を連れ、泊まりがけでお出かけに行くというので、弓美と旦那を招いた。
弓美(35)は、俺の勤め先の会社の年下のエンジニア、池本君(25)と結婚し、今は妊娠6ヶ月の妊婦さん。前の夫が暴力を振るう人だったので、数いるエンジニアの中で奥手のおとなしい若者を選び、尻にしいている。
 
料理を囲んでの楽しい食事。数年前、この部屋で俺の逸物をしゃぶってよがっていた弓美の姿態が思いだされるが、今は池本君の奥さん。大きなお腹が幸せそうだ。
会話が一段落し、何となく皆でDVD映画を見だした。
と、俺は、来週の運動会で使う資料その他を仕上げていなかったのに気が付いた。明日、理事長先生の自宅に届ける約束になっている。
「ごめん、ちょっとPTA会長の仕事忘れてたから、眠くなる前に片づけてくる」と二階の書斎へ。
映画が単調になってきた頃、弓美は「ちょっとトイレ」とリビングを出ていった。
 

【●真帆と池本君、二人きりで●】
DVDが流れる中、池本君は、隣に座っている真帆(31)のことが気になっていた。
ぴったりとした白いニットに包まれている胸は、小さいながらもこんもりとふくらんでいる。
膝丈のタイトスカートから見える真っ白なふくらはぎは、細く引き締まっており、ワインを飲んで少し顔が赤らんでいるのがわかる。
プロジェクターをつけたため、室内は薄暗い。池本君は、真帆の胸を見ていたが、画面が暗くなったとき・・・・手を伸ばしてバストに触れ、ぐにっとつかんだ。
 
「池本君!!! 何やってるの??」真帆は池本君の方を振り向いた。
「ご、ごめんなさい・・・真帆さんの胸がきれいだから、つい触ってしまいました」
「もう、エッチ」真帆は、池本君のおでこを指ではじいた。そうしながらも「きれい」と言われてまんざらでもない。
「あのぉ、中部課長には・・」
「言わないわよ、ばかねぇ。ところで、弓美さんとは仲良くやってるの??」
「それが・・・」
赤ちゃんが出来てから、セックスレスだという。今までは毎晩のように求められていたのが、すっかり声がかからなくなった。本やネット上には(経過が順調なら)しても差し支えないと書いてあるのに。
赤ちゃんが出来ると、母親の愛情は子供に吸い取られてしまうに違いない。自分で処理するのはむなしいなぁ・・・
そんなことを池本君は言った。
 
「そんなこと無いわよ、うちはちゃんとしていたもん」と真帆。
池本君は、その一言で股間がいきり立つのを感じた。
 
真帆は、ワインのボトルを抱えて一人で飲んでいたが、つまみを取りに立とうとして池本君の上に倒れこんだ。
「ちょっと、立っているわよ」真帆は体を起こすとき彼の股間に触れて、膨らみに気が付いた。
池本君は、自分の上にのしかかっている真帆の体にさらに興奮した。
「なんか、大きくなってない??」真っ赤な顔をした真帆は、ズボンの上から池本君の肉棒を捏ねた。
 
「真帆さん、弓美と課長が来たらやばいですよ」
「弓美さんは、二階の主人の所に上がっていったから、来るときは階段の音で分かるわよ」そう言うと、真帆は、ズボンのベルトを外し、池本君の肉棒を取り出した。…(どうせすぐには下りてこないはずよ。真帆は思った)
「まあ、堅いわ・・・」真帆は、ローションを持ってきて垂らすと、手でコキ始めた。
(催したときに二階に取りに行くのが面倒なので、ローションはリビングにも隠してある)
 
「真帆さん、気持ちいいです・・・あのぅ」
「なに??」
「おっぱい触っていいですか??。ぼく、実は弓美しか知らないんです」
「うん、ちょっとだけよ」真帆は、初々しい若者の情欲に好奇心を示した。
池本君は、真帆のセーターとタンクトップをまくり上げる。そこにはピンク色のブラジャーが。
「かわいいブラジャーですね」
「かわいいなんて、失礼よ。私、Bカップしかないんだから」
「そうじゃなくて、ピンクのブラがかわいい・・・」
池本君は、真帆に後ろ向きになるように促すと、ホックを外す。なかなか手こずっていたが。
 
「真帆さんのおっぱい、かわいいですね。」真帆をソファに横たえた池本君はそう言うと、片手でバストを包み込んで揉み始めた。
「あんっ、あんっ」真帆は気持ちよくなってきた。
「やんっ、乳首はだめよぉ、声が出ちゃうわ。」池本君は乳首をこね始めたのだ。
 
さらに、彼は真帆がよがっている間に、スカートの裾に手をかけ、スカートをまくり上げた。
「真帆さんの足、細くてきれいですね。お尻もかわいい」
そう言うと、ショーツを膨らませている恥丘を、ショーツの上から撫ではじめた。
 
真帆は気持ちよくなって声も出したが、急ななりゆきにさすがに不安になってきた。
「お願い、パンツ脱がすのは勘弁して。」
「でも、僕、引っ込みが・・・」池本君の肉棒は、天を仰いでいた。
真帆は誘惑に負けそうになったが、ふと、視界に真帆が使っている「高齢者向けの通話専用携帯」が目に入った。そうだ、私、間尾前PTA会長との浮気がばれて(メール機能付の)携帯取り上げられたままだった。完全には許してもらっていないんだよね・・・・
 
「本当に、入れるのだけは許して。お願い。……絶対入れないって言うのなら触ってもいいわ。それに、ちゃんと抜いてあげるから。池本君も弓美さんに見つかるとまずいでしょ」
「はい」
 
池本君と真帆はソファに並んで座る。真帆は、池本君の右側から彼の肉棒をつかむとこきだした。しゃぶろうと思って肉棒に口を近づけるも、風呂に入っていないため匂うので、「チュッ」としただけで中断する。真帆はもともとおしゃぶりは苦手なのだ。
 
池本君は、右手で真帆の胸、左手で真帆の股間を触る。ショーツを脱がさず、クロッチの隙間から、ぬるぬるになった割れ目を優しく撫でるだけだが、真帆は喘ぎ声を出しっぱなし。
池本君は時々、真帆の乳首を吸い立てるものの、その間は手コキが止まるので、すぐに中断する。
 
池本君の肉棒からは、汗のように先走りが・・・股間を撫でられ、乳首も捏ねられている真帆も
「あんっ、あんっ」と声を出している。
「真帆さん、出そうです」
「いいわ、たっぷり出して・・・・」
 
 
【●書斎で…ケンと弓美●】
ここで話は少し戻る。
書斎で仕事もほぼ終わり、プリントアウトをしていると、ノックの音がした。弓美である。
「へぇ?っ、幼稚園の役員ってこんな仕事をするんだ。大変ねぇ」プリントされたものを見た弓美。
 
「弓美、どうして二階に??」
「下のトイレ、電球切れていたわよ。で、こっちに来たの。二人っきりになるのって、久しぶりね」弓美は、書斎のソファに座り込んだ。
「ああ」
二股になるとまずいので、弓美が池本君との交際を始めて間もなく、体の関係は絶っていた。(それまでは3Pも含めて時々やっていた)
 
「ケン」
「んっ」
「妊娠すると、夫からかまってもらえなくなるのかな」
「どしたの」
「妊娠してから、一度もしてないの。そりゃ、妊婦だからしたくない時もあるけど、やっぱりしたい時の方が多いし、したくないときだったら手や口でしてあげるのに。ケンの所は??」
「うちは、回数は減らしたけど普通にしてたよ」
「いいなぁ。もしかして、体の線が崩れたから相手にしてもらえないのかなぁ」
「・・・・・・」
 
弓美は、そういうと、マタニティドレスのボタンを外すと、はらしと床に落とした。そこには、DかEカップはあろうかという大きなバストに、ぽっこりとふくれたお腹、ゆったりとしたマタニティーショーツに包まれた腰に、むちむちの太ももが。
「うひゃあ、すっかり変わったね」
「ひどい!!」
「まあまあ、でも、不思議な魅力に溢れているよ」
 
「ねえ、おっぱい触って。真帆さんのよりずっと大きいでしょ。私としなくなってから、真帆さんのおっぱいしか触っていないんじゃないの??」
「ああ」
(最近では文集委員の直子さん(C)、授乳ママの千佳さん(E?)のおっぱい触ったことあるよ、なんて言えるわけがない)
弓美は、マタニティブラのホックを外すと、大きなバストが飛び出した。乳首は真っ黒。
 
ケンも、ソファベッドに並んで腰掛けると、まずはキス。さっきの料理の味が残っている。
次いで、バストを揉みはじめた。大きさと感触は昔と別人のようだ。
「ああんっ」弓美の甲高い声。
「おい、下に聞こえるよ」「ごめんなさい。というか、聞かせてみようか」
「(3P経験のある)真帆はいいかもしれないけど、池本君に殺されるよ。彼は君しか知らないんだろ。」「そうね」
 
先日の"授乳ママ"千佳さんほどではないが、中身のたっぷり詰まった大ぶりのバストは揉みごたえがある。
「んっ、んっ、」快感をこらえている弓美の下半身に手を滑らせる。ショーツの中に手を入れると、思いがけなく剛毛が。
「凄いね。ごわごわ」
「もう、ひどいわ。お腹がつっかえて剃れないの」
剛毛の奥はびしょぬれ。クリを見つけたので、剥いてこすると、「あんっ」とのけぞった。
久々に見る弓美の喘ぎ顔を見て、俺はクリを集中的に責める。
「んっ、あんっ、ああんっ、いやっ、やめて」
「どうしたの??」
「何か、凄く気持ちよくてイキそうだったの」・・・・妊婦さんは激しく逝くと胎児に良くないらしい。
「軽くイかせてもらえることって、出来る??」
「やってみようか」
割れ目を優しくこすりながら、クリを優しく刺激すると、
「んっ、んっ、……あんっ……久しぶりに逝ったわ」
 
「ねえっ、ケンの欲しい」弓美は、俺のズボンから逸物を取り出した。昔、さんざん嵌め合っているので慣れた手つき。唾を垂らして手でコキ始める。
「まずいよ、帰ったら池本君にいれてもらいなよ」
「うん、でも、その前にきちんと入るかどうか、ケンので実験したいの。ケンだってこんなに大きくなってる。妊婦の体見て勃起するなんて、いやらしい♪」
「おいおい、俺は実験台かよ」
ソファベッドの背もたれを倒し、平らにする。弓美のショーツを脱がせ、仰向けに寝かすが、腰をソファの端に載せ、足は垂らす格好。俺は、床にひざまづき、逸物を弓美の股間に挿入する。
「ああんっ」
「しーっ」
締まるというより、暖かい肉ひだで包み込まれる感じ。ゆっくりとピストンする。
大きなお腹と、真っ黒な乳首の上には、昔のまんまの弓美の喘ぎ顔。
「あっ、あっ、ケン?、気持ちいいよぉ、あんっイクっ」
久々の挿入のため、弓美はまた逝ってしまった。俺はピストンを再開するが、
「ごめん、ちょっと抜いて」……お腹が張ってきたとのこと。
「ごめんね、折角中に出してもらおうと思ったのに」……それはまずい。何とかという物質が精液に含まれていて、子宮の収縮を促すらしいから。
 
「ケン、横になって」弓美は、俺を横たえ、ウエットティッシュで逸物を拭くと、ぱくっとくわえた。軽く歯が当たる。相変わらずおしゃぶりは下手である、が、おっぱいの大きな妊婦さんのくわえる姿を見て、逝きそうになってきた。どのみち、あまりのんびりしてはいられない。
「弓美、逝くよ」「んん」「うっ・・・」弓美の口の中に発射した。昨晩、真帆としているので、量は多くないが。
 
弓美はティッシュを取ると、白濁液を吐き出した。
「相変わらず飲むのは苦手なの???」
「うん、旦那のは一回も飲んだことがないの」
 
まったりする間もなく、身繕いをし、ソファベッドを戻し、ティッシュなどはビニール袋に密封して鞄に隠した。明日コンビニで捨ててこよう。
出張でホテルの部屋からもってきた未使用の歯ブラシを弓美に渡し、洗面台にある俺の歯磨きコップで歯磨きをさせると、階下に降りていった。
 

【●池本君、フィニッシュ●】
リビングのドアを開けようとすると、室内からは二人の声が聞こえる。
「はあっ、はあっ、真帆さん、すごい気持ちいいです」
「あんっ、あんっ」
池本君と真帆が何かしているようである。
俺と弓美は、自分たちのしたことを棚に上げて凍り付いた。
弓美がドアノブに手を掛けるのを制し、廊下を大回りして台所へ。台所から様子を見ることにしよう。
 
ソファには池本君と真帆が並んで座っている。真帆は池本君の肉棒をこすり立て、池本君は気持ちよさそうな顔をした真帆のセーターをまくりあげて胸を揉んでいる。真帆の胸は揉まれるのに合わせて形を変えている。
「弓美・・・」「ケン・・・・」かつて、真帆がヒロシ(弓美の元旦那)に襲われたのを二人で覗いたことがある俺たちは顔を見合わせた。
見る限り、真帆も池本君も気持ちよさそうで、合意の上というのは明らか。でも・・・・・・
「どうする??」「はめる体勢になったら飛び出すか」「そうね」(全く自己中の二人だ…)
 
「真帆さん、気持ちいい。逝きそうです」
「逝ってっ、たっぷり出して」
「うおおおおおおおおっ」
「ああんっ 出た!! すごーいっ」
池本君の肉棒からは、噴水の如く大量の白濁液が噴き出した。
 
 
……………………………………………………
【見つかっちゃった】
「あなた、気持ちよかった???」と弓美。
「真帆、がんばったね」と俺。
俺たちは、にこにこしながら真帆たちの前に姿を現した。
 
「きゃぁ、見てたの?? ケン、弓美さん!!」真帆が驚愕の声を上げる。
「かっ課長…すいませんっ / ゆっ、弓美、あわわわ」池本君は、ソファから飛び降りると、陰茎丸出しでフローリングに正座した。
「ケン、ごめんなさい。私が誘ったんです。本当に出来心でした・・許して・・ケンの言うこと何でもききますから・・・・・ぐすっ」真帆はうなだれて、場の空気が重くなった。
 
次の瞬間「さあ、帰るわよ、そんなもの早く仕舞って。あなた」弓美が明るい声をかけた。
「あなた、真帆さん、私は怒ってないわよ。バツイチ女はこんなことではへこたれないわ。家帰って、かわいがってくれれば許してあげる」そう言うと、弓美夫妻はてきぱきと帰り支度をはじめた。
(自分のことは棚に上げて、よく言うよ・・・さっきまで俺の逸物で串刺しにされてよがり狂っていたのに)と俺は思った。

 
俺は使い古しのタオルを台所で濡らすと、おっぱいをはだけ、スカートもまくり上げたままでべそべそ泣いている真帆に渡す。真帆は、腕に付いた池本君の白濁液をごしごし拭き、ついでに床も拭いている。
さんざん揉まれたと思われるおっぱいは赤くなっていて、スカートの奥に見えるショーツは股間がシミになっていた。
 
二人が帰ったら、何があったのかベッドでかわいがりながら真帆に聞き出してみよう。正直に答えるかなぁ・・・・
(真帆から聞き出した内容が【●真帆と池本君、二人きりで●】である)

The wife nextdoor

Sheisgettinglargerandlargerinmylifetothepointofbeingunbearable.Notthatshe
actuallydoesanythingtointerferewithmylife.Herveryexistencedistortsthelens、
throughwhichIviewtheworld.Idon’tknowhowIcanevergetridofher.Butthathas
tohappensoon.

Shemovedinwithherhusbandnextdoorabout6monthago.Sheisinhermidtolate
20s.Sheisprettyandhasanicefigureandallthat.Butthewayshedressedandtheway
shemovedherbodywaswhatdrovemecrazymost.Shealwaysworeextremelyshort
dressthatbarelycoveredherrear.Ourcondominiumcomplexsitsataraisedplotand
thereisaflightofstairsfromthestreetleadinguptotheentranceofthecomplex.
SometimeswhenIhappenedtoseeherwalkingupthestairs、Iwouldlookupfromthe
bottomofthestairs、andenjoytheincrediblesightofherminisculeunderwearcutting
deeplyintoherflesh.Ihadrarelyspokentoher.SheknewthatIlivednextdoor、andwe
wouldsayhellotoeachother、butthatwasall.Notuntiltwoweeksago、whenone
coincidencetriggeredachainofeventsthatwouldeventuallyalterthewholesituation、
didIimaginemyselfeventalkingtoherinafriendlyway.

Onthatday、Iwasawayfrommyregularworkattendingaseminar、whichendedearlier.
SoIwascominghomearound4pm.WhenIwalkedupthestairsandsteppedontothe
landingacrossmycondo、Isawherinherbusinessattire、standinginfrontofentranceof
hercondo、lookingcompletelylost.Isaidwithoutthinking、“Hi、isthereanything
wrong?”

Sheturnedaroundandlookedatmesurprisedandsaid“Ohhi、um、Iseemtohave
droppedmykeysomewhereandIcannotgetin.”Fortunatelythewindowforthe
bathroomthatwasfacingthecorridorwasunlocked.Ibroughtachairfrommyplace、
removedthewindowpanes、climbedupandwentinsideheadfirst.Ifellinsidethebath
room.Istoodupdustingoffmypants;Iwentaroundandopenedtheentrancefrominside.
Shethankedmeandaskedmeifshecouldanythinginreturn.Thenshesuggestedshe
couldcooksomethingfordinner.NormallyIwouldsayNObecauseIhaveawifeand
twochildren.Buttheyhappenedtobevisitingmywife’sparentsplace.Andshealsosaid
herhusbandwasonabusinesstripandwon’tbebackforanother3weeks.Iimmediately
acceptedtheinvitation.

Iwenthome、changedtoT-shirtandshortsandwentbacktoherplace.Shegreetedmein
herT-shirtandshortcottonskirt.Hershirtthatleaves10cmofhermidriffexposedwas
sotightthatitaccentuatedheroversizedbreasts.Assheturnaroundletmein、herround
buttocks、whichweretightlywrappedinherskirt、swayedleftandrightasiftosay“grab
me”.Iinstantlyfeltpressurebuildingupbetweenmylegs、andIwasafraiditwould
becomevisiblethroughmyshorts.

Shecamebackfromthekitchenwithabottleofwineandsaid、“Ijuststartedtherice
cooker、butitwillbeawhilebeforethericegetsready、solet’shavesomedrink”.Wesat
downonthesofaandstarteddrinkingthewine.

ShewasalotmoretalkativethanIhadimagined.Shetoldmeboringstoriesabouther
girlfriends、herhusbandandherbossatwork.IpretendedthatIwaslistening、butthe
focusofmyattentionwasonherroundbreaststhatbobbedupanddowneverytimeshe
movesherarms.Whenshestretchedoutacrossthecoffeetableandpourmyglass、I
couldenjoyaglimpseofherwelldevelopedbreaststhroughtheneckopening.Igotonly
distractedfromthemwhenshere-crossedherlegs;thenmyentireconsciousness
pinpointedonthedarkpocketinbetweenherthighs.Shetuggedonherskirtonceina
whilebutthatdidn’tdolittletopreventitfromwrinklingupasshecarelesslymovedher
legs.

Irealized、afterwhatseemedlikeonlyafewminutes、twoemptywinebottleswere
alreadystaringatmefromthetopofthecoffeetable.Havingdrunkonanempty
stomach、Ifeltquitedrunk、lightheadedanddizzy.Shepouredthelastbitofwineintomy
glass、andsaid“I’llcooksomethinggoodforyou”.Asshetriedtostandup、shewobbled
andcrutchedthebackofthesofatopreventherselffromfalling、smiled、thenstaggered
towardsthekitchen.

FromwhereIsat、Icouldseeherstandingatthekitchen、herbacktowardsme.Iwas
watchingherslowandwobblymovementforawhile.Everytimeshebentdowntoreach
thelowerdrawerorpickupsomethingshedroppedonthefloor、IwashopingthatIcould
seeinsideherskirtbetweenherwellshapedthighs、imaginingmyselfstickingmyhands
intothedarknessandfondlingherbuttocks.Ifeltpressurebuildingupinmycrotchand
pushingthefrontpartofmypants.Withoutrealizingmyself、asifpulledbysome
imaginarystringthatisattachedmynose、Istoodup、totteredtowardsthekitchen.

Istoodrightbehindherandwatchingwhatshewasdoingoverhershoulder.Sensingmy
presence、sheturnedherheadtowardsmeandsaid、smiling、“youneedsomething?”
“No、I’mjustwatchingwhatyouaredoing”
Awaftofherperfumehitmynostrilsandstimulatedmyprimitiveinstinct、whichwas
startingtotakeovermyrationalself.Ifeltmymanhoodispushinghardonmypantsand
IknewIwasstandingdangerouslyclosetoher.WhenIrealizedthatmybodywasnot
steady、itwastoolate;herrearbrushedagainstmyengorgedfrontpartassheturnedher
bodytoreachsomevegetabletoworkon.Iknewmyfacewasturningred.Ifeltmyears
burning、andbeadsofsweatrisingaroundmyneck.Butalcoholmusthavenumbedmy
rationalsenses、Ikeptstandingthere.Tomysurprise、shecontinuedonasifnothinghad
happened.Ifeltmyheartbeatgettingfaster.

Ifeltaviolenturgetojusthugherfrombehindandsqueezeherbreasts、andIfelt
difficultybreathing.Bynowherbuttocksandmylumphadcomeincontactafewtimes
asshepeeledandwashedpotatoes、busilymovingbetweenthesinkandthecuttingboard、
whichshesetrightnexttothesink;butshedidn’tseemtoevennoticeit.Withthehelpof
alcoholboostedlibido、Itouchedherbuttocks、pretendingitwastheotherpartofmy
bodyandaccidental.Shecontinuedcuttingupalargepotato.Itouchedherbottomagain;
thistimemoredeliberately.Iwasnotsureifshehadn’tnoticeditorjustpretending.But
shecontinuedcuttingupherpotatowithoutevenflinching.

Ibecamebolder、andItouchedheragain;thistimegavealittlesqueeze.Iwasprettysure
thistimethatshehadtonotice、unlessshewassleepingorsomething.Myheartbeats
weregettingfasterandfaster;thethumpingofmyheartbecamesoloudthatIwasafraid
shecouldhearit.Istoodtherebreathingheavily、waitingforsomethingtohappen.But
shecontinuedworkingwithherkitchenknifeandsaid、nonchalantly、“youdon’thave
anyvegetableyoudon’tlike、doyou?”asifnothinghadhappened.

Idon’trememberifIsaidanything、butIdoremembernextthingIdid?emboldenedby
herreaction、reachingunderherskirt、gingerlystrokedupperpartofherthighandher
buttocks.Iwaspleasantlysurprisedtodiscoverthatshewaswearingathong(T-back).
Hersoftfleshwassosmoothandfeltlikeomochitothetouch.AsIheadthesoundofher
cuttingupacarrotcontinuedasaclockwork、Icouldn’ttakemyhandsofffromherskin.

Ifeltmybloodpressurewasshootingupandfeltdizzy.Asblackspotsstartedappearing
aroundthecornersofmyvision、IthoughtIwasgoingtofait.Myheartwaspumpingat
themaximumcapacityandIwaslosingmyself.“Heck”Ithought、despitemyself、rather
calmly、“sheknowswhatI’mdoinganddoesn’tseemtomindatall”.

Determined、Islowlystartedliftingherskirt.Herhandseemedtohaveslowedfora
moment;butsoontherhythmicaltappingsoundstartedcomingoffthecuttingboard.Not
onlythat、asIliftedherskirtallthewayuptoherwaist、sheevenstuckoutherluscious
roundbottomtowardsmeandwiggledslightlyinalustfulmanner.Istoodthere
speechlessandcaptivated.Itwasamostamazingsight?Thestringofhertightthong
pantiescutdeepintothesoftfleshforherlargeroundbuttocks.Thesoftcheeksofher
buttswerebouncingslightlyupanddownleftandrightasshemoves、screaminga
desperateplea、beggingmetograbthem、burrymyselfintothemandgetlostinthem.
Ifeltatitillatingsensationfillingupinmypulsatingmemberpushinghardonmypants
front、signalingitwasgoingtoexplodeanyminute.

Itookadeepbreathandgotdownonmykneesandheldandcaressedherbottomwith
bothhands.ThenIburiedmyfaceinthevalleybetweenthetworoundfleshmounds、and
tookadeepbreath.Thesmellofhersexrushedintomynostrils.Itwasaccentuatedby
theslightbutdistinctsharpscentofheranus.IthoughtIwasgoingtoblackout.

Iheldontoherthighforamomentnottoloosebalance.Itheneasedmyfingersdown
towardshermostsensitivepartalongthestringofherpanties、myfacestillburied.“My
goodness”Ithought、asIdiscoveredherintimatepartdrippingwetandthepartofher
pantiescuttingintoherslitwasdrenchedfromherlovejuice.Icouldn’tresistthe
temptationtostrokeherallslipperycrotch.

Icouldnolongerhearthechoppingsoundoffhercuttingboard;instead、Iheardaslight
pantingoverhead.HerbuttocksswayedsensuallysidetosideasIstrokedherslipperyslit、
rollingmyfacewiththem.Itwasnotdifficultformyfingertofindahotwellingentrance
ofherlove.Thefingertipslidin、asighofpleasureescapedfromhermouth.Mylower
bodywastakenoverbythepleasantsensationandItoofeltquitewet.

Asshepushedherbuttocksagainstmyface、IfeltIwaslosingmymind.Ihelditthere
untilIcouldnolongerwithstood;thenIdetachedmyselffromherbottomandslowlygot
tomyfeetagain.

Shestoodtherequivering、herhandsonthecounter、headpulledallthewayback、eyes
closed、lusciouslipspartedslightly.Overhershoulder、Isawherlargebreastsheavingup
anddown.AsIunzippedandpulleddownmypants、myhard-onsprungupglisteningall
20cmofit.ThenitrestedcomfortablyonherroundrearasIleanclosertohertoreach
andgrabherbreastsfrombehind.Herbreastswereamazinglysofttothetouch.AsIhad
suspected、shedidn’thaveherbraonandasIcaressthemthenipplesroseuplongingfor
moreattention.Shescrambledtothehemofhershirtsandliftedup、exposingherwell
developedbreasts、andtookmyhandsandplacedthemoverthem.

Ienjoyedthesoftandsmoothsensationofherbarebreasts.Itwasincredible.AsI
twiddledhernipples、sheletoutanecstatic“Uhuuuh”andtwistedherbodyinpleasure.I
couldnolongerholdbackmyurgetopenetratedeepintoher.AfterIpulledherpanties
allthewaydownwithbothhands、Iheldherhipwithonehanduseanotherhandtoguide
myhardstick、moveddownthewetandglisteningtipalongthecrackofherbuttockspast
heranalentrance.Thetipofmymanhoodfoundthejuicewelling、lustfulhungry
entranceinherhotslipperycrack.

Myhardpartwasscreamingtogetinside、andshealsostuckoutandwiggledherrearend
hopelessly、butIheldthereforalittlelongerandsavoredthemoment.Shefinally
beggedme“Iwantyouinsidenow、please”.Respondingtoherdesperateplea、Iheldher
hipswithbothhands、andeversoslowly、startedpushingmywayintohersoftbody.AsI
burymyselfinchbyinch、adeepandlongsighofgratitudeescapedfromhalfpartedher
lips.“Hunnuuuuuah”、shemoaned.Ifeltmymemberinflatedevenmoreinsideher.The
titillatingsensationofherhotfleshfasteningtightlyaroundmyshaftwasindescribable.
Shestuckoutherbuttocksfurthertogetmoreofmeasifadrowningmandesperately
tryingtoreachforthesurface.Idrovemyselfdeepertofeedherburningdesire.“OhMy
God”shesaid、“feelsSoooooGoooood!”

Unableanylongertocontrolmyownurgetogofullblast、Istartedmovingmypelvis
backandforth.Slowlyatfirst、butgraduallypickedupspeed.Theeroticsoundofher
pantingandmoaningwassynchronizedwithrhythmicalslappingofmybodymeetingher
bottom、reverberatinginthekitchentostimulateourlibidoevenfurther.“Huh、huh、huh、
huh、aaaaaaaan、itfeelsgooooooood、it’sgoingsodeeeeeeeeepaaaaaaaaan”shemoaned.

Imovedmyhandsovertothefrontofherbodyandstartedsqueezingherbreasts.
“uuuugh、ohgosh、feelssoooooogoooood、Iamgoingcrazy”shesaidmovingher
buttocksinacircularmotion、squeezingmyuncontrollableshaft.Itwasincredible.I
neverhadasexlikethiswithmywifeoranywomenIhadsleptwithinmylife.Herhot
tunnelcontractedandsqueezedmeinawavelikemotionreminiscentofthemovementof
agiganticworm;andherentirebodyalsomovedlikeawaveandpumpingherown
pleasureintomethroughthepartofourbodiesjoinedtogether.AndIfeltalmostasifmy
lowerbodybecamepartofher、feelingeverytwitchofhermuscleandeveryounceof
pleasureshehad.

IfeltlikeIwasinasweetdream、theoneyouneverwishtowakeupfrom.Werocked
togetherbackandforce;ourhipsswungtogetherinunisonasifinacarefully
choreographeddanceoflove.Ilostthesenseoftimeandfeltpeacefulandcalmfora
moment.Then、withoutwarning、Isensedasuddenrushingofmybloodintomygenitals、
awarningsignthattheendofthedreamwasimminent.Inanattempttomakethis
paradiselastlonger、Istoppedmyselfforamomentandtriedtothinkofsomething
unpleasantlikemyboss’sface.Butshe、nowholdingmyhands、rubbedmypalmsagainst
herbreasts、shakingherheadleftandrightlikeamadwoman、screaming“Noooooooooo、
don’tstooooop、fuckme、fuckme、FUCKMEHAAAAARD”.Thenshestartedmoving
herhipsbackandforcefrantically、screaming“Ah、Ah、Ah、Ah、Ican’t、Ican’t、Ican’t
stop.AAAAAAAAAAH”

Mymindwentcompletelyblank、Icouldonlyfeeltheintensepleasurablesensation
generatedbythetightpressureofherflesharoundmynearexplodingsexorganandIfelt
dizzyasifallmyblooddrainedoutofmybrainandrushingtomygenitalsinanticipation
totheinevitablemoment.“Ah、Ah、Ah、I’mcoming、I’mcomingAAAAAAH”she
screamedindelirium、movingherbodyevenharderandfaster、“comewithme、giveitto
meinside、huh、huh、huh.PLEEEEEEEEAS.”AsInearedclimax、allthesoundsstarted
fadingawayfrommeandherpantingandscreamingfeltfaraway、andIlostthesenseof
directionandfeltasifIwasfloatinginaviolentstormyocean.

Iheardherscream、“AAAAAAAAAH、IAMCOMIIIIIIING”comingfromsomewhere
outsidemyconsciousness.Thenallofasudden、Ifeltanacutepleasurerushedinthrough
thenarrowchannelthatconnectedustogether;andinthenextmoment、Iwascompletely
engulfedinahugetidalwaveofheavenlybliss.Ifeltmywholebodybecameabig
hydraulicpumpandstartedpushingmyspermfilledfluidintomyhungrypartner.While
Iwaspumpingitout、herwholebodywascontractingviolentlyinanuncontrollablestate
ofecstasy.Asthespasmofourmusclebecamesynchronized、thepleasurebroughttome
witheverycontractionofmybodybecameamplifiedtothelevelalmostunbearable.We
stoodthere、moaning、panting、sayingsomethingincomprehensive、withmyshaftdeeply
inserted、pumpingmylovefluidintoher.Weletourbodiesconvulsedtogether
rhythmicallyinalongsuccessionoftwitches、whichlastedforwhatseemedlikehours.

WhenIfinallycamebacktomysensesasthestormofpleasuresubsided、InoticedIwas
stillhadmyarmsaroundher、claspingtightly、herbreastsinmyhands.Therewasa
paddleofslimyliquidunderourfeet.Ifeltmessyandstickyalloverfromwhosebodily
fluid、Idon’tknow.ThenIheardherstartedsobbing.Itriedtodetachmybodyfromhers、
butshegrabbedmyhandsagaindeterminednottoletgo.Igaveherasqueezewhichwas
returnedbyhersqueezingatmybodypartstillinsideher.Thensheturnedherheadand
soughtmymouse.Wekissed、alongmessyone.Hertonguemovedinmymouse、still
hungry、likeanunderwatercreature.Ifeltafirestartedburningagaininsideme.

Afterthat、wemadeloveafewmoretimesbeforebothofusgotexhaustedanddropped
around4o’clockinthemorning.Wespentmostofthenexttwodays(luckilySaturday
andSunday)joinedtogetheratthegenitals、exceptwhenweneededtogotothebathroom
andtookcareofourphysiologicalneeds.Weevenatemealsincopulation.

Youmaythinkwewerecrazy.Maybewewere、butwejustcouldn’tstop.Ourlovegot
escalatedtothepointofbeingshockingtomostofthepeople.Icantalkaboutwhatkind
ofheartstoppingfunwehavebeenhaving、butIwillkeepitforanothertime.

Sincethatweekend、mymindhasbeencompletelyoccupiedbytheimageofher
voluptuousbodymovingsensuallymoaning.Ijustcouldn’tgetmymindofftheimages
oftheselargebreastspushedagainstmyfaceorroundbuttocksbangingonmylower
body.Andtheseimageskeptmyunderpantswetwithwhattheycall“pre-cum”.

Evennowwithmyfamilyandherhusbandback、wekeepseeingeachother.Wegoto
thehotelduringlunchours.Sometimes、IevenskippedworkpretendingthatIwassick
andwentstraightbacktohercondoandmadeloveuntiltheeveningjustbeforeher
husbandwouldcomehome.Severaltimes、weevenhadsexinourstorageroomdownin
thebasementofourcondominiumbuilding.ButobviouslyIcannotgoonlikethisforever.

Iwillcomebackandtellyouwhathappenedafterthat.Butuntilthen、havehappylovelife.



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