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乱交

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

私(36歳)と妻(32歳)は結婚して4年になります。

妻は毎週土曜日にテニス教室に通っています。

テニス教室に通い始めて1年になりますがここ数か月、テニス教室に行くときにやたらと化粧に力が入っていることに気づきました

家で何度も何度も鏡で服装や化粧をチェックしている姿を見てちょっと怪しさを感じてました。

「なんでテニス教室に行くだけでそんなにファッションに気を遣うの?」と聞くと妻は「同じテニス教室の人達とファッションの話
とかで盛り上がったりするから私もちょっと頑張ってみようかなと思ったの」とか言って出かけていきます。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

テニス教室は、いつも17時ごろ終わる予定ですが、たまに教室の女生徒達とお茶してくるとかで帰りが夜中になることもあるので
、夕飯の支度を済ませてからテニス教室に車で向かいます。
ある日、テニス教室から帰ってきた妻がいつものように風呂に入るため脱衣所で服を脱いでいるときに「チャリッ」と床に家の鍵のようなものを落としたことに気づき、慌てたように妻がその鍵のようなものを拾い、バッグに入れていたので何だろうと思いつつも
その時は見て見ぬふりをしました。

妻が風呂に入った瞬間、バッグを調べてみるとそれはどこかの家の鍵。

これは絶対怪しいと思い、妻が風呂に入っているであろう25分間くらいの間にその鍵を持って家の近くにあるホームセンターへダ
ッシュ!!すぐさま合鍵コーナーへ駆け込む僕。
合鍵は数分で出来上がったので、急いで家に帰るとまだ妻は風呂の中。セーフ!!!
妻のバッグに元の鍵をそっと戻したときに妻が風呂から出てきました。

ヤバい!鍵は入れたがまだ息が切れている状態だ・・私はすぐトイレに駆け込んで呼吸を整える。

ハァハァハァ・・呼吸がある程度整ったのでトイレから出ると妻が「何トイレでハァハァ言ってんの?」と聞いてきたので私は「い
や、腹がすごく痛くてさ。下痢したら治まったけど」などと言ってその場は何とかクリアできました。
さて、この鍵ですが一体どこの鍵だと思います?その答えはそう遠くない日にわかるのでした。

次の土曜日、いつものように着飾ってテニス教室に行く妻。

はい!実は私この時を狙っていたんです。
僕は、この一週間で、ある品を手に入れていた。

そのある品とは、GPS追跡装置。

GPS追跡装置とは、説明いわく、日本中どこでも、パソコンや携帯から、気になる人の行動を追跡できる商品。
その中でも、僕が手に入れたのは、浮気調査に特化したものだった。
GPS追跡装置は、追跡したい人に、GPS追跡商品を持たせなければならない為に、怪しまれるケースが高い。
しかし、僕がレンタルした商品は、強力な磁石がついており、よく車などで出かける方を追跡できるようにと、車の底の金属部分に
セットすればいいという商品だった。

妻の浮気を追跡する決行日がやってきた。
妻が家の外に出かける前日にGPS追跡機器を妻の車の下に取り付けました!

と言うのは、妻は実はテニス教室の帰りにお茶しているのではなく、どこぞの男の家に行っているのではないかと疑っていたからで
す。
妻がテニス教室に向かった後、早速携帯からGPSにログインして自分の車に乗り込み、ちょっと離れた位置から妻を尾行します。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

GPSは、とりあえずはちゃんとテニス教室に向かったようでした。

そして17時ごろになると妻から「今終わった?。ちょっとみんなでお茶してくるね。ご飯食べてて?」というLINEが。

はいきました!調査開始です!とりあえず「了解!ごゆっくり?」と返信してGPSを確認。

GPSが動き始めます。ちょっとドキドキしてきました。

GPSは家とは逆方向に15分くらい進んだところで留まりました。コンビニです。

この時点でちょっと怪しさが増しました。お茶する前にコンビニに何の用があるのだろうと。まぁタバコかなんか買うかもしれませ
んのでとりあえずそこはスルーします。
10分後GPSは動き出します。5分くらい進んだところで留まりました。コインパーキングです。

ヤバい・・車から降りられると妻を見失ってしまいます。
とりあえずコインパーキングから見えない位置に車を停車させ、降りて妻の車に近づきます。

妻がいました!他に女性1人と一緒です。遠くて断定はできませんが、きっと以前家に連れてきた同じテニス教室に通う女性と思わ
れます。
私はいつばれるんじゃないかと思い、ドキドキしながら尾行をすることにしました。
でも意外とばれないものなんですね。
そしてそう遠くないところの4階建てのマンションに妻とその女性は入っていきました。4階のエレベータがあるであろう所から廊
下を歩く妻たち。
一番奥の部屋の鍵を開けて入るのを確認!やりました!家を突き止めることに成功!
っと喜んでもいられません。お茶する場所が友達の家だったとしても鍵を家に持ち帰っている事実がある以上、お茶してくるというのは嘘だということです。
その場で15分くらい色々なケースを思い浮かべたりして悶々としているときになんと男性2人が同じ部屋へ入っていくではありませんか!しかもテニスのラケットを抱えて・・ちょっと嫌な予感がしました。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

とりあえず停車していた自分の車に戻り、妻とは違うコインパーキングに駐車し、再度マンションへ。
マンションはオートロックになっていて入れません。合鍵の出番です。

予想通り、オートロックの扉が開きました。エレベータで4階へ行き、一番奥の部屋の前へ。

ダメ元で部屋の扉の隙間から耳を澄ませるとはっきりとは聞こえませんが微かに女性の声が。

勇気を振り絞って鍵をそっと鍵穴に差し込みます。そしてゆっくりと右に回し鍵を開けました。ガチャ。
鍵を開ける音がしてしまいましたので、バレた!と思い急いで家の中へ!

入った瞬間、すぐ台所があり、奥に1つだけ部屋があったのでそこまで駆け込みます!まず何とも言えないニオイ、そして目の前に素っ裸の男女4人が!

左側のベッドの上には見たことあるような女性がバッグで男から思い切り突かれていました。
女性の表情はとても気持ちよさそうで昇天するかのようでした。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

そして右側にはローションまみれでロープに縛られてた状態で男からバイブを出し入れされて今まで私が見たこともない気持ちよさそうな表情をている妻が!!!!!
そしてその数秒後、その場にいる5人全員の時が止まったような静けさになったあと右側の男が「お前誰だ!」と言ってきたので私
は「お前がバイブ突っ込んでいる女の旦那だよこの野郎!」と言い思わずその男を殴ってしまいました。
妻は放心状態のまま多量の涙を流しており、ロープで手足が縛られたままなので涙を拭いたくても拭えないといった様子のまま「ご
めんあなた。許して・・」と言ってきましたが流石に私は「許せるわけがない!お前ら全員人生のどん底に叩き落としてやる!」と
言い放ちその場を後にしました。
家に帰った私の後を追うようにすぐ妻が家に帰ってきました。

そして2人食卓に座り、お互い無言のまま完全に冷め切った夕飯を前に小一時間ほど沈黙の時間が続くのでした。

浮気相手の男は二人ともテニス教室のコーチで、妻と一緒にいた女性は同じテニス教室に通う生徒でした。

浮気は半年前くらいからのようで、私の妻と一人のコーチが3か月間あのマンションで強烈なセックスを繰り広げていたようです。
その後もう一人の女生徒とコーチが加わり、4人での数時間にも及ぶ乱交プレイをするようになったようです。
今思えばあのとき妻が鍵を落としたことに気づかなければ、GPSで自分で追跡しなければ本当の事実はわかっていなかったと思うと
ゾッとします。
探偵では浮気しているというところまでは調査できても、ここまでの事実を把握することはできなかったでしょう。

逆にあそこまでの修羅場を目の当たりにしたからこそ妻への気持ちも完全に絶つことができましたし、今ではスッキリした気持ちです。
慰謝料に関しても、がっぽりと貰うことができ、悲しさは残るけど、お金は残ったから大丈夫です。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その7

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介をおさらい。

A子…JK2、彼氏アリ、身長160、普通体型、Cカップ、見た目ギャル。軽い茶髪ロング。
3人の中では一番セックス下手。俺に対して恋愛感情を持っていたようだが、
電マで快楽の世界に落とし、セックスだけでもいい関係に持って行った。
セックスの良さに目覚めたようで、俺意外ともヤりはじめた。

B子…JK2、彼氏ナシ、身長165、スレンダー、Bカップ、運動部少女。ショートカット。
見た目は3人の中で個人的にNo1。バックでハメている時のエロさは最高。
セックスには貪欲で、まさにスポーツ感覚で楽しみ、体力と淫乱さを持ち合わせる。
俺とC子との3P時C子に責められ、ドM開花。

C子…JK2、彼氏ナシ、身長155、普通体型、Dカップ、ロリ巨乳。黒髪ロング。
フェラがダントツに上手い。おっとりした性格だが、こちらからの呼び出しには秒速で応え、
30分後にはハメられて喘いでいることも多々あるほど、セックスには貪欲。
多少のレズっ気があり、B子との3P時にB子を言葉と指で巧みに責めていた。

?
B子C子との初3Pを終え、いつものコンビニで2人と別れたところをA子に目撃されていた。
3Pまでは話していないが、A子はB子C子と俺の関係を薄々理解している。
また3PをやりたがっているB子C子にそのことを話すと、驚くが反応は上々。
これで3人とも、俺と繋がっている事を知った。さて、学校でどんな話をするのか。
前回C子とヤッた翌日、すぐに反応があった。

以下B子からの連絡。

B子「今日A子と話したよ?w」

俺「どうだった?w」

B子「笑っちゃったwクラスメイト3人とも同じ人とヤッてたなんて笑うしかないよw」

俺「そうだよねwC子とも話したの?」

B子「うん、最初うちがA子呼び出して、学校の人気のないところで3人で」

俺「なんか怖いなw」

B子「大丈夫っwみんなで俺さんとのエッチの話してただけw」

俺「それが怖いっつってんだよw」

B子「あは♪で、あのさ、今夜…会いたいな♪」

俺「いいよ。詳しく話聞かせてもらおうか!w」

B子「うん♪あと、A子にしてる、あれうちにもして欲しいw」

俺「(あ、電マの話したんだなw)おっけー」

B子「んじゃっ!後で連絡するね!」

これは、3人で色々話したんだろうな…w
しかし、なかなかの好反応だ。
そしてその晩、いつものホテルでB子は全裸で喘いでいた。
B子はそのスレンダーな体を爪先までピンと伸ばして、
弓なりに反らせながら今日何度目かの絶頂を迎えていた。

B子「んあああああっ!ひっ…はっ…ああ…ふぅう…」

俺「またイっちゃった?電マすごいだろw」

B子「ふうぅ…あぁ…はぁ…す、すごいよぉ…最高ぉ…」

俺「電マだけで満足しちゃいそうだなw」

B子「えぇ…いやぁ…これぇ…これもぉ…ニギニギ」

いつもはフェラをさせるところだが、
挿入前にこれだけイキまくった体に挿入されるとどうなるかB子に味あわせることにした。
もうトロトロになっているB子に、ユックリと挿入していく。

B子「ふあぁあぁああっ!…あああ…あああ…すごい…」

俺「まだ先っぽしか入ってないぞ」ゆっくり進んでいく

B子「はあぁぁぁ・・・・!うああぁ…!」

B子は俺の背中を痛いほどにつかみ、腰に足を絡めて押し込もうとする。
俺はその力に逆らい、じっくりとB子の中に入っていく。

B子「あああ…!早くぅ…!だめっ!…あはあうう…」

6割くらい入っただろうか。
B子はすでに、体をビクビクさせながらイキそうになっている。
そこで、残りをズブッと一気に差し込んだ。

B子「ひっっっっ!!あっはああああ…!あああああああっ!!!」

その瞬間、今までにない反応でB子は達した。
体をビクンビクンと何度も痙攣させ、声にならない声で感じている。
俺はその体を持ち上げ、体面座位の形にした。
B子は全身の力を入れて俺にしがみついている。
さすがに運動部、ものすごい力だった。

俺「いつもよりすごいじゃんw」

B子「ふぅう…ふぅう…はぁ…すご…すごいぃ…ダメ…」

俺「イクの止まらなくなるだろ?」

B子「ふうぅ…はあぁ…コクコク」

ほとんど動いていない。静止していると言ってもいいくらいなのだが、
お互いの微妙な動きだけでB子はイっている。
というか、イくのが止まらなくなっている。
こういうセックスは何度も経験できるものではない。

B子のお尻をもって少し押し込むと、「あああっ!!」と喘いで痙攣。
少し強めに入れると、「んっが…ああああああああっ!!!」と痙攣。
ただつながっているだけで、B子は全身でイク。
B子の中もビクビクと今までにない快感を与えてくる。
そのうち俺にも限界が。

俺「やばいっ…イキそう…」

B子「ああっ…!ふうううう…あああぁぁ…すごいぃぃ…」

B子は声が聞こえていないようだ。完全に快感に身をゆだねている。
俺はもう限界でだったが、B子はガッチリホールドして離れてくれない、
力づくで離そうにも、できるような力ではない。
俺は限界まで耐えたが、こちらも全身を震わせながら射精をしてしまった。
その瞬間、

B子「うあああああっ!!!ああああっ!…ビクビクビクビクッ」

今までにない絶叫をあげた。
俺はドクドクと射精を続け、互いビクビクと抱き合ったままだった。
5分だろうか10分だろうか、俺はB子と一緒にイキ続け、
突然B子からふっと力が抜け、俺も支えきれずに2人でベッドに倒れこんだ。

そのまま気づいたら、30分くらいお互い気を失っていた。
俺が目を覚ました時はB子は体のしたでまだ目覚めておらず、
チンポはまだB子に突き刺さったままだった。精液がその隙間から少し漏れている。
ゆっくりチンポを引き抜くと、B子は目を覚まさなかったが、数回ビクビクと反応した。
そして、B子のアソコからは、ドロッと大量の精液が流れ出した。
そしてまた眠りに落ちた。

次に目覚めたときは午前3時。
ホテルに入った時間から逆算すると、2?3時間は眠ってしまったようだ。
B子は隣で寝息を立てている。そのまま寝てしまったようだ。
顔だけ見ていると少年のようで、さっきまでセックスを楽しんでいたメスには見えなかった。
俺はゆっくりB子をゆすった。

B子「んんんん…ふぁ…ん…あれ…」

俺「起きた?ゴメン俺も寝ちゃってた」

B子「おはよ…」

俺「B子すごかったよ。最高だった」

B子「え…んんっ…うん…わたしもぉ…」

俺「よかった。でもゴメン、中に出しちゃった」

B子「んんんっ…はぁ…」体に力を入れ、少し伸びをするB子

B子「うん…覚えてるよ…俺君イクときすごかったよ…?」

俺「すまん…」

B子「ううん…大丈夫っ…んんっ!…すっごくよかったよ…ふふっ…」

俺「なんかあったら言えよ?」

B子「うん…ありがと…」

そこまで言うと、目を閉じたB子は口をとがらせてキスを求めてきた。
B子にしては珍しい事だった。俺はそれに応えた。

それから目を覚ますために一緒に風呂に入り、5時にB子を寮に送り届けた。
B子は「こんなエッチしちゃったらさすがに朝練休むw」
と楽しそうに言って、別れた。
個人的にも過去最高のセックスだった。

?
その日珍しくC子から連絡がきた。

C子「B子ちゃんと会ってたんですよね?」

俺「うん。そだよ」

C子「なんかありました?すっごく疲れてるみたいでずっと寝てるんですよB子ちゃん」

俺「ああ、昨日ちょっとねw激しかったからw」

C子「あはは♪B子ちゃんに聞いたらニヤニヤして、『よかったよぉ?』って言ってましたよ」

俺「はは…なんか照れるなw」

C子「多分、あれ、ですよね。A子ちゃんの…」

俺「あ、うん。そっか3人話してるんだもんね」

C子「ハイ。あの…今度、私にもしてくださいねっ♪」

俺「おっけーw期待しててね」

C子「はいっ♪」

C子も電マに興味津々のようだ。
さすがにB子に中だしした事は黙っておいた。

?
その数日後、A子とホテルへ。
その日はA子のフェラを鍛えている時、彼氏から電話がきたが、
A子はそっけない対応をしていて、その理由を聞いてみた。

A子「なんか、この前の俺君とのエッチの時から、妙にしつこくてさあ」

俺「ああ、電話しながらヤった時?」

A子「うんそうそう。次の日ヤったんだけど…あんまり気持ちよくないし、その割に毎日やりたがるの」

俺「若いからなあw」

A子「そうだけどさ…ならもっと気持ちよくしてほしいっていうか…」

俺「言うようになったなw」

A子「もぉっ!俺君のせいでもあるんだよっ!ペシペシ」

そんな話をしながらフェラの特訓をするA子。
B子には遠く及ばないが、それなりに上達してきている。
C子の域に達するにはまだまだかかるんだろうな…というか生まれ持ったセンスの問題かもw
しかしセックスに関してはA子もかなり成長した。
その日もA子はセックスを楽しんでいた。騎乗位の腰ふりはなかなかのものだった。

そしてセックス後の会話は、やはりB子C子中心だった。

A子「あれから2人とも仲良くなって、よく3人で話すよ」

俺「それはよかった。もともと仲良くなかったの?」

A子「仲は悪くないけど、ただのクラスメイトって感じ?B子運動部だしC子も趣味違うし」

A子「でも、今は3人で秘密を共有する仲間みたいな?w」

俺「秘密は守り通してくれよーw」

A子「あはっ大丈夫!でもB子もC子も意外だよー。結構やることやってるんだね」

俺「A子からみて二人はどんな感じなの?」

A子「う?ん、B子はバリバリの体育会系。C子はおっとりしてるお嬢様って感じ」

A子「だからね、意外だった。エッチもしてて、しかも相手俺君とかw」

俺「それに関してはすんませんw」

A子「それに、3人でもやったんでしょ変態w」

俺「えっ」

A子「3人でいる所見た話した時、寮に朝まで帰ってこなかったら何してたの??って言ったの」

俺「それで?」

A子「そしたらB子は耳まで赤くして何も話さなかったし、C子は『まぁ…あはは』みたいに濁すし!」

俺「ああ…なんかわかるなそれw」

A子「だからもう確信したの!w実際そうでしょ?w」

俺「まぁ、ここまで来たら隠すこともないか。そう、やったよ、三人でw」

A子「やっぱりー!変態っ!ペシペシ」

俺「興奮したぞーw」

A子「そうなの…?あっでもじゃあ、B子とC子はお互い俺君としてるとこ見てるんだよね」

俺「そうだな」

A子「うわぁ?やらし…どんな感じだった?」

俺「説明難しいな…なんなら今度4人で遊ぼうかw」

A子「えっ」

俺「B子もC子もまた3人で遊びたがってるしw」

A子「うーん…2人と相談してみるねw」

そんな会話をしながらA子と別れた。
4Pに発展させるにはどうしたらいいかと悩むまでもなく、
俺の頭の中にはC子がいる。C子のレズっ気を楔に4Pへ進展させるのがスムーズかもしれない。

?
続きは希望があれば!



同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その5


とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。
念願のJK複数プレイを目指し、ついに3P成功中。
A子は今のところ空気w
(※3人のスペックはその3参照)

?
ついにB子&C子との3Pに突入。
B子を泣かせるほど焦らした後、
C子と一緒にB子を責めている時C子が思わぬ発言を。

C子「だからぁ♪B子と俺さんが会うのと同じくらいの時に?私も俺さんとしちゃってたの♪セックス♪」

?
もともとABC子三人とも同時期に釣り上げて、同時期に食ったが、
B子に対しては、C子はB子の紹介で俺と知り合ったということになっていたわけで、
C子のこの発言にはビビったw

B子「えっ?どういう・・・こと?」

チンポを入れられ、快感に身を委ねていたB子はぼんやりと反応した。
ここで計画が台無しになっちゃいけない。
俺はB子へのピストンを早くし、C子に挿した指も激しく動かした。

B子「ふあっ!あっ!いいっ!あああっ!」

C子「あんっ!はげしっ!あんっ!あんっ!」

B子は正常位で腰をくねらせて、C子の手を握っている。
C子はそのB子に寄り添うように寝ころんでB子の手を握っている。
昼下がりのホテルに響く2人のJKの喘ぎ声は最高だ。
本日二回目の射精感が高まってきた。

俺「そろそろ、いくぞっ」

B子「あああっ!いいっ!気持ちいいのっ!」

C子「ああっ!Bちゃん!…俺さん、イクってっ!あんっ!」

B子は全く聞こえていないようだったが、
俺はそのままB子のお腹に射精し、
まだ精子が滴っているチンポをB子の口元に持って行った。

するとC子が先に動き始め、
「ああ…」というため息とも喘ぎ声ともつかない声を出しながら、
B子の顔の上でチンポを舐めだした。

B子の頭を少し傾けてやると、B子は一瞬驚いた顔をしていたが、
C子と一緒に精子まみれのチンポを舐め始めた。
考えて行動しているというより、本能で動いている感じだった。

精子まみれのチンポをお掃除フェラするJK2人。
それを見下ろす俺は、フェラの気持ちよさ+ビジュアルで興奮マックス。
その証拠に出したばかりのチンポはまだギンギンだった。

B子&C子「あむ…クチュ…チュル…ペロペロ…」

俺「ああ…やべえ…お前らエロすぎ…」

C子は口を離し「俺さんとBちゃんのエッチすごかったです…」

B子は竿を握ってチンポを念入りにしゃぶりだす。

俺「B子、ごめんな?どうだった?」

B子「チュパッ…うん…すごい…よかった…」

B子が口を離すと、B子が握るチンポを今度はC子がしゃぶりだす。
俺もさすがに少し疲れたので横になった。
すると俺をまたいでC子が右足の上に移動した。
B子は俺の体に直角に交わるように左に移動した。

二人とも顔は股間の方を向いている。
どんだけエロいんだかこいつらw
しかしJKのWフェラを楽しまないと。

C子「チュパッ…あは♪俺さん元気ですぅ?」

B子「パクッ…ジュルル・・・」

俺「興奮やばいよこれw」

B子「チュパッ…いつもより元気だね、確かにw」

少し余裕が出てきたB子。

C子「パクッ…ジュルル…ジュポッ…」

B子「シコシコ…C子、フェラえっちぃなぁ…w」

C子「んふふ…」

B子「そういえば、さっき言ってたのどういうこと?」

俺「あっえーとw」

C子「チュパッ…あ…あのね、ごめんねBちゃん。実はBちゃんが紹介してくれる前から、俺さんと会ってたの」

B子「(さすがに手を止めて)えっ?」

俺「いや、実はB子と会った時期にC子ちゃんともあのアプリで知り合ってたんだよ」

B子&C子「えっ!?」

2人はお互いが同じ出会い系アプリに登録してた事を知らなかった。
そこで俺はWフェラを少し休憩して、慎重にネタバラシを始めた。
B子と会った後にC子と会ったこと。
C子が俺と会ったときに、B子がC子の恋を応援していた相手は実は俺だったこと。
俺が3Pしたいから、B子にC子を紹介してもらった体にしてもらったこと。

C子は俯きながら、B子は少し神妙な顔をして聞いていた。

俺「…というわけなんだ。ごめん」

C子「ごめんねBちゃん…」

B子「………もー!!!ひっどーい!!!」

俺の左側でいつの間にか正座(w)で聞いていたB子はそう言うと、
俺のチンポを握って、痛いくらい激しくしごきだした。

B子「もーー!!やられたぁー!」

俺「いてっ!B子!ちょ痛い!」

C子「Bちゃん…クスクス…」

B子「シコシコ…………ククク…あはははw」

B子「もう!こんなドッキリされると思わなかったよ?!w」

俺「ごめんってwでもB子、C子に責められて興奮してただろw」

B子「うっ…あー!もう恥ずかしい!」

C子「Bちゃんごめんね…」

B子「C子…ううん、いいよwC子の違う一面も見れたしねっw」

そう言うとB子は、C子の首に手を回し、C子にチュッとキスをした。

C子「///」

B子「もう…この責任は俺君に取ってもらわないとっ!パクッ」

C子「あは♪そうだよねっ!」

C子はそういうと、俺の乳首に吸い付いた。
そのまま2回(正確に言うと3回?)戦はJKの奉仕中心に進んだのだった。

この時点で土曜の午後4時。
8時まで3Pを堪能しチェックアウトした後、
2人が行ってみたいと言う居酒屋で夕食をとった。

酒が入った二人はさらに元気になり、その日は寮に連絡を入れてお泊りになった。
居酒屋を出た後は本日二回目のホテルにチェックインし、3人でセックスを堪能した。
途中C子はグロッキーで寝てしまい、B子と2人で濃厚セックス。
翌朝も先に目を覚ました俺とB子はさらにセックス。
さすがに体育会系のB子は体力があるw
C子はその話を聞いて小悪魔っぽく笑った。

午前中チェックアウトをし、
いつものコンビニで2人と別れた。
2人は相変わらず仲良さそうに、寮に帰って行った。

?
その翌日。
さすがの俺も一日中疲れが取れずにいた。
すると携帯が鳴る。

A子からの連絡だ。
正直今日はセックスはいいや…と思っていたので、断ろうと思った。
文面はを見ると、

A子「ちょっとさー、話があるんだけど会いたいな」

俺「(え、なんか真面目っぽいぞ…)どうした?」

A子「んーん会って話したい!」

俺「んじゃ今夜会おうか」

?

で、会うとやっぱりホテルにw
A子は珍しく、ベッドに入るなりフェラを開始。
しかし、昨日の3Pでグロッキーだったせいかたちが悪いw

A子「チュポッ…あれ?元気ない?w」

俺「あーうん…ちょっと忙しくて疲れてるかもw」

A子「シコシコ…え??誰とヤッたの??w」

俺「まあいろいろとw」

A子「実は話ってのはさー、昨日見ちゃった。コンビニで3人でいるとこw」

俺「!」

?
続きは需要があれば!

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その11

その10→とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
それぞれのスペックはその7参照。
?

3人と出会ってからはや数ヶ月。
性欲処理には事欠かない日々を送っていたが、俺の最終目標は夢の4P。
B子C子との3Pは一泊ヤリまくりだったが、A子が加わったらどんなことになるだろう。
そのA子を複数プレイに引きずり込むためにC子と作戦を練った。
結果は前回B子と寮前カーセックスの翌日。A子と会えばわかる。
?

以前からのA子との約束だったが、会う前に連絡が来ない。
彼女たちの寮は21時に最終点呼があり、それをクリアしてから抜け出してくるので、
いつもは21時半くらいに現れる事が多かったが、A子は現れない。
俺はとりあえずいつものコンビニに車を停め、待つことにした。
携帯をいじっていると突然助手席のドアが開かれ、B子が乗り込んできた。

B子「ちょっとC子に何言ってるの!?」

B子は険しい表情で詰め寄ってきた。
俺はいろいろ察したが、とりあえず車を出した。
ホテルには向かわず、ドライブしながらB子と話した。

結論を先に言うと、C子に託した作戦は失敗に終わった。
その作戦とは、C子がおもちゃを使ってA子を襲い、複数プレイには不可欠の女同士のプレイを経験させて、4Pへの布石を打つというものだった。
しかしB子の話を聞く限りでは、作戦は成功していたようだった。
問題は、A子とC子のプレイを他の生徒(D子としよう)に見つかってしまったのだ。

D子はA子とC子の状況から、A子が虐待されていると見たようだ。
B子いわくそのD子、生徒会副委員長でかなり真面目な生徒らしかった。
寮長に見つかるより、D子に見つかるほうがめんどくさいレベル。

そのD子はC子を叱責し、C子は外出禁止(D子と相部屋にされた)。
A子も本当の事を言えるはずもなく、ショックを受けていると。
B子はA子を慰めていた時に今日会う予定を聞き、A子は凹んでいるので、代わりに来たと言う。
それらの話を1時間半くらいかけて聞いた。

俺「ああー…そういう事か…」

B子「何のんきに言ってんの!C子を炊きつけて原因作ったの俺君でしょ!」

B子は母親が子供を叱るように言いながら、
俺の肩をビシビシとグーで殴った。さすがにちょっと痛いw

俺「いていて。ごめんって」

B子「はぁ?…もう…別に私は怒ってないよ!呆れてるだけ!」

俺「良かったー」

B子「良くないでしょっ!(ビシビシ」

俺「たしかに俺の責任だなあ。どーしようかな。でも寮に入るわけにいかないしな」

B子「2人にちゃんと連絡してあげてっ!」

車は山道に差し掛かっていたので避難帯に車を停め、
その場でA子とC子に連絡を入れた。内容は、謝罪と状況を聞くこと。
二人ともメッセージを読んだことは確認できたが、返答はなかった。

俺「んー、返答来ないなあ二人共怒ってるかな」

B子「怒ってはいないんじゃない?A子はショック受けてるからだと思うし、C子はD子と一緒だろうから返信できないのかもね。」

俺「そっか。それは少し安心だけど、悪い事しちゃったな」

B子「ホントだよっ!」

俺「んじゃ今日はこのまま帰ろっか」

B子「えっ…」

俺「ん?」

B子「帰っちゃう…?」

俺「こんな事あったし、B子もそんな気分じゃないだろ?」

B子「えー…うーん…」

そう言いながらB子の手は股間に…
それとこれとは別なのねw
俺もその刺激に反応し、ベルトを外そうとした時、後方に車のヘッドライトが見えた。
その車から2人の男が降りてきたのが見えたが、正体が見える前にわかった。警官だ。
この時間にJKと出歩いていてはまずい。

B子の耳元で警察が来た。と伝えると、
B子のセックスのスイッチがパチンと切れ、手も戻した。
そして窓がコンコンとノックされた。

K「こんばんはー。どうされました?」

俺「こんばんは。電話が来たから停めてたんですよ」

K「そうですか。免許証見せてもらえますか?」

俺「はい。(ゴソゴソ」

K「そちらの方は?」

俺「え…?(ゴソゴソ」

B子「もー兄貴、免許早く出せよっ」

K「あ、妹さんですか。身分証とか持ってます?」

B子「え…」

俺「はい。これ(俺の)免許どうぞ。」

K「どうも」

K「はいはい。妹さんは持ってます?身分証」

B子「はい…」

俺は(生徒手帳持ってるのかよ…!)と驚いた。
B子はサイフからカードを抜いて警官に渡した。
絶体絶命な状況にもかかわらず、俺は今時は生徒手帳じゃないんだ…と感心していた。

K「高校生がこんな時間に出歩いちゃダメだよ」

B子「すみません…」

俺「妹なんですよ。寮に送ってる最中で」

K「そうでしたか。でも一応声をかけさせてもらってるんですよ」

そこで俺の携帯が鳴る。電話だ。

俺「出ていいですか?」

K「どうぞ」

俺「はいもしもし」

A子「あの、A子…」

俺「母さん何?」

A子「は?」

俺「ああ、うん。B子今送ってるところ」

A子「え?何言ってるの?」

俺「着いてないよ。職質受けちゃって。」

A子「え?何してるの?」

俺「うん、はいはい。送ったら後で連絡入れるって。あいーピッ」

A子すまん。とりあえず今は母ちゃんでいてくれ…!
その間警官はB子に質問をしていた。

K「…もう門限過ぎてるんじゃない?」

B子「でも今日は家に帰るので延長してもらったんで…」

K「家に泊まらないんですか?」

B子「はい、部活の朝練があるんで!」

本当の事は妙にキッパリ言うB子にヒヤヒヤ。

K「そうですか。一応声かけさせてもらっただけなんで」

K「保護者の方がいるなら大丈夫ですね。それではお気をつけて。」

そう言うと警官は敬礼をしてパトカーに戻っていった。
そのまま俺らを追い越して立ち去るパトカー。
俺は、2人の身分証見たのになんで?と混乱。
B子は初めての経験だったのだろう、身分証を両手で持ち、固まっている。

俺はすぐにB子の身分証を奪い取った。
驚くべきことにB子と俺は同じ名字だったのだ。
B子の住所は山を越えた町。俺はその町で一人暮らしをしていた。
その町から寮までは車で2時間ほどかかるだろう。
状況がわかっていないB子に説明をするが、B子は呆然。

B子「え………?どういう、事、なの?」

俺「だから!かくかくしかじか」

B子「え…あ…そっか…うん…そっか」

俺「苗字も町も一緒だからな、信じてもらえたってわけ」

そう言うとやっと理解したらしく、
全身から力が抜けて、ダッシュボードに手をついて崩れ落ちた。

B子「はぁ???ーーー!そういう事か!」

俺「苗字一緒とか、すげえ偶然w」

B子「だよね!ホントだよね!凄くない?」

俺「妹だし?w」

B子「あっ!もうーー!///」

俺「兄貴よりお兄ちゃんがよかったなーw」

B子「う???…///」

俺「ねえねえ、もっかい呼んでよw」

B子「うっさいっ!(ビシ!」

俺はそこでA子の事を思い出し、事情を説明。
俺とB子のありえない偶然の話をケタケタと笑いながら聞き、少し元気を取り戻したようだ。
B子からは鉄拳が飛んできたが。

元気になったA子は、これから出てくると言い出しB子も了承。
俺たちは例のコンビニに向かって出発した。
コンビニが近づいてきた頃にはB子のエロスイッチも再びONになっており、
美味しそうにチンポを味わってきた。そしてコンビニの駐車場に到着。

A子は小走りで現れた。
車を見つけるとそのまま小走りで近づき、助手席のドアを勢い良く開けた。

A子「もー!二人共なにやっt…」

B子「ジュボッ…ジュボッ…チュパッ…あ…A子きたねぇ?…(シコシコ」

俺「お、おう…A子さっきはごめんな」

A子「…っ!」

B子「ん?どうしたのぉ?…パクッ…ジュボッ…レロレロ…」

俺「うっ…A子はやく乗れよ」

A子「…っ!ホントもう何やってんの!」

A子はそのままバーンとドアを閉め、
顔を真赤にしながら後部座席に飛び込んだ。
思わぬ形でA子B子と楽しめそうだ。
車内は俺からA子にさっきの話を説明したり、
C子との一件を聞いたり、
D子の愚痴を聞いたりしていた。
A子は申し訳ないと思っているらしく、しきりにC子の事を心配していた。
B子はその話には加わらず、ホテルに着くまでチンポを離さなかった。
よく我慢できた俺w
?

そしていつものホテル。
部屋に入るとすぐに2人にベッドに押し倒された。
車内でずっとB子のフェラを見せられていたA子は特に積極的だ。
俺が忙しかったせいで、A子にとっても久々のセックスなのだ。

A子「パクッ…!チュル…んぅ…レロレロレロレロ…」

B子「うわぁ…A子こんなエッチいんだ…」

B子はA子の前だというのに、素早く服を全部脱ぎ捨てている。
俺の服を脱がしながら、A子のフェラを観察していた。

B子「ねえ、A子ぉ…美味しい?俺君の…」

A子「チュルッ…チュパッ…はぁ…うん…さいこぉ…あむあむ」

B子はA子に対してはSになるようだ。
力関係はC>B>Aというわけだ。
俺はB子にA子の服を脱がせるように言い、A子はされるがままに全裸に剥かれた。
その間、甲斐甲斐しくフェラを続けていたA子だったが最後の1枚には少し抵抗した。

B子「んん…?A子嫌?」

A子「チュパッ…はあぁ…嫌…じゃないけど…」

B子「けど?」

A子「あの…濡れてる…から…///」

このA子のリアクションに、キュンキュンしたB子の心の音が聞こえた気がした。
事実、俺も萌えた。C子も同じように感じたかもしれない。

俺「じゃあA子、仰向けになれよ」

A子「え…あっ」

その隙に俺は最後の一枚をスルッと抜き取り、そのままA子の後ろに。
A子を抱え込む体勢になった。

B子「さすがっ…俺君上手?(パチパチ」

A子「いやぁっ」

A子は両手で自分のアソコを隠す。
俺はそのままA子の両足を抱え込み、両膝でA子の足を開かせる。
そのまま後ろに倒れこみ、A子の手を強制的に拘束した。

B子「うわぁ…///これ…はずいかもっ…///」

A子「いやぁ!…ヤダっ!…見ないでぇ…!

俺「B子、かわいがってやれよ」

B子はそのままうつ伏せに寝転び、俺とA子の局部に顔を近づけた。
こちらからはB子の行動は見えないが、B子はA子を攻め始めた。

B子「A子ぉ…すごいね…」

A子「やだっ…や…」

B子「すごい濡れてる…」クチュクチュとイヤラシイ音が響く

A子「あはっ…!ひぁっ…!」

B子「ふふっ…ここはぁ…?」

A子「ああんっ!いやっ!ああっ…!」

B子「A子すごぉ…こんな感じ方するんだ…ビクビクしてるよ…?」

A子「ふぅ?…いやぁ…あんっ!ダメぇ…B子…ああっ…!」

B子「俺君のもすごくおっきくなってるよ?♪」

そう言うとB子は玉袋から先までレローっとひと舐め。
そのまま俺のチンポの根本を掴んで、

B子「A子ぉ…ほら…わかる?…これ」

A子「はぁっ…!あっあっ…!」

B子は俺のチンポを使ってA子のアソコをいじりだした。
これは俺も気持ちいい。

B子「どお?これ…欲しいんでしょ…」

A子「ああっ…いやぁ…ああっ!いやっ!いやっ!」

B子「嫌なのぉ…?ウチは欲しいなぁ?…先に入れちゃいたいなぁ…」

A子「あああっ!嫌っ!だめぇっ!」

B子「あぁすごい、チンポ、A子のでヌルッヌル…」

俺「あぁ…B子それヤバイわ…A子に入れてやれよ…」

B子「ええー!?ウチが先に舐めてたのにー…(ブー」

俺「B子昨日もしたじゃん…w」

B子「しょうがないな…ふふっ」

B子は両手で竿をつかみ、
先をA子のアソコにスライドさせながら押し込んでいく。

B子「あぁ…入りそう…エッロぃ…」

A子「あぁぁぁぁぁ…だめぇ…」

チンポの先から入れるわけではないので、多少痛い。
しかし、ぐぐぐ…とB子がチンポを動かすと、半分くらいまでニュルッと入った。

A子「あああああっ!」
B子「ああっ!すごい…」

二人同時にそう言った。
俺はそのままA子の奥に突き刺していく。

A子「あああっ!奥だめっ!あああっ!いい!ダメぇ…!ああっ!」

B子「あぁ…エロいよぉ…A子ぉ…」

そのまま逆向きの騎乗位に以降。
A子は快楽に身を委ねて腰を振りはじめ、B子は膝を立てて起き上がり、
A子を掴みながら耳や首を舐め始めた。耳元で言葉攻めもしているのだろう。

A子「あんっ!あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」

B子「ペロッ…ふふっ…A子激しいね…いきそ…?」

A子「うんっ!あんっ!いくっ!いくのっ!あんっあんっ!」

B子「ウチにも…見せてね…?」

A子「いくっ!いくっ!ああっ!あああっ!いっ…あっ…あああぁぁぁぁあぁ…!」

A子は全身を震わせて果てた。
B子はA子の両方を掴んでじっと顔を見ながら、恍惚の表情を浮かべている。
A子のイキっぷりは過去最高だったかもしれない。
そのまま横に倒れこんで、軽く失神してしまった。

俺はA子を心配しているB子を促し、A子の隣に四つん這いにさせ、
B子の大好物を与えることにした。

B子「あああっ!いいのっ!気持ちいい…!」

俺「A子見て興奮してたんだろ?ヌルヌルだぞ」

B子「ああっ!ああっ!うんっ!ああっ!もうっ…たまんないぃ…!あんっ!」

俺「おらっ…また妹になってみろよ」

B子「あっ!えっ!嫌っ…ああっ!」

俺「んじゃもう抜いちゃお…」(ズズズ

B子「いやぁっ!抜いちゃいやぁ…!」

ズ…ズ…ズ…

B子「もうっ!やだっ!…うぅ…///」

俺「ん?」

B子「あ、にk…」

俺「…」ズ…

B子「兄貴ぃ…」

B子「もおやだぁ…あに、兄貴ぃ…入れてぇ…」

ズンッ

B子「あふああああああっ!…いいよぉ…」

俺「俺の気持ち良いか?」

B子「うんっ…!あんっ!いいのっ!あんっ!ああんっ!」

俺「おらっおらっ」

B子「いいっ!兄貴っ!いいのっ!兄貴の気持ち良いのっ!あああっ!」

俺「ん??」

B子「ああ…兄貴ぃ…兄貴のチンポぉ…あんっ!いい…あんっ!」

俺「B子…ほらっ!」

B子「あああっ!いいっ!いいのっ!ああっ!あにっ!あああっ!」

B子は兄妹プレイにハマったようで、
すっかり妹になりきって感じている。
そのまま激しいピストンを繰り返していると、A子が目を覚ました。

A子「ふぅ…ああ…B子…やられてる…」

B子「あああっ!いいっ!あああっ!もっとぉ…!」

A子「すご…B子…エロいぃ…」

俺はA子を促し、そのままディープキス。
A子は俺にまとわりつきながら、B子と俺の結合部分を観察している。
言葉責めをするほどの余裕はないようだが、

A子「あはっ…この目線…B子犯してるみたい…♪」

と、またもいいセリフを言ってくれた。
その直後にB子はいつもの様に体を弓反らせながら果てた。
?

思いがけず始まったA子B子との3Pは始まったばかりである。

続きはまた!

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その10

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

?
B子との中出しセックスから俺は用事が重なって忙しくなり、3人と会えずにいた。
A子B子からは、お誘いや雑談の連絡がいつもどおりに来ていた。
そんなやり取りが2週間ほど続いた頃、C子から連絡が入った。
自分からはほとんど連絡してこないC子にしては珍しいことだ。

C子「俺さん、忙しいのは聞いているんですが、明日とか会えませんか?」

俺「ああ、ごめんね。今なんか妙に忙しくて。明日かあ…うーん」

C子「どうしても、ダメですか…?」

従順なC子にしては珍しく食い下がる。
よほど溜まっているに違いないと思い俺は、

俺「どうした?溜まっちゃった?w」

C子「はい…それもありますけど…」

俺「ん?他にも何かあるの?」

C子「はい…会ってお話したい事が…」

これは…もしやデキちゃった?
嫌な予感を抱いたが、そのモヤモヤを抱えたままにして置けるほど俺の精神は強くないw
無理やり予定をこじ開け、2日後の夜にC子と会うことにした。
A子B子にそれを内緒にしておけるはずもないので連絡を入れると、

A子「えー!最初C子なのー?ずーるーいー!」

B子「寂しい…なんてねっ!ウチも今部活忙しいから!でも、ウチも会いたいな…///」

と少々の抗議を受けたが、まあ問題ないレベルで一安心。
そして2日後の夜。久々に会ったC子はプリーツスカートにニーソ+ツインテの鉄板セッティングで現れた。
ロリ好きな俺の好みをよく知っているw
俺は部屋に入るなりC子のパンツを下ろし、着衣セックス。
溜まっていたのは俺もC子も同じで、獣のようにヤリまくった。

C子「あああああっ!いくっ!いくっ!いきますっ!あああああああっ!!」

C子は今夜何度目かの絶頂を迎えた。
ニーソ以外を剥ぎ取られたC子はうつ伏せに横たわり、背中で精子を受け止めていた。
俺は背中を拭いてやってから隣に横たわり、2日前のことを思い出す。
そういえばC子から話があったんだった…妊娠してるかもしれないのにガッツリハメてしまった…。

俺「はぁ…C子今日めっちゃエロかったな…」

C子「はぁ…はぁ…ふふっ…俺さんもすっごかったですぅ…♪」

俺「はは、久しぶりだしなw」

C子「私もですぅ…ふふっ♪」

C子に腕を伸ばすと、C子はツインテの髪をさっと跳ね上げながら頭を載せてきた。
そのまま小さい体を俺の体に押し付け、子猫のようにゴロゴロと懐いてきた。

俺「で?一昨日言ってたのは、なに?」

C子「え…?なんですか?」

俺「え?話したいことがあるって言ってたじゃん」

C子「え?あ!はい!笑」

俺「セックスに集中しすぎて忘れちゃった?」

C子「えへへ…♪」

俺「で?なに?」

C子「あ、えーと、実は…」

俺「うん(ガクブル」

C子「あの…」

俺「う、うん(ガクガクブルブル」

C子「引かないでくださいね…?」

俺「う、うん(ガクガクガクガクブルブルブル」

C子「どうしようかな…」

俺「って!もういいって!言え!今すぐ言え!」

C子「ははいっ!あの実はっ!」

俺「なに!」

C子「…あの…また…したいんです…あの…B子ちゃんと…」

俺「え?」

C子「あの…前みたいに3人で…」

俺「え?」

C子「はい?」

俺「…」

C子「(キョトン」

俺の不安をかき消すように、C子の口から出たのはまたしてもセックスの話だった。
しかもB子とまたやりたい、だと。さすがロリ巨乳ド変態C子であるw
拍子抜けした俺は、

俺「あー!そういうことね!何だー、普通に言ってよー」

C子「ええっ!そんな…簡単に言えるわけないじゃないですかっ!」

俺「C子変態だもんなw」

C子「うぅ…」

俺「んーでもなー…」

C子「俺さんは、嫌ですか…?」

俺「そんなことないけど、今度は4人で。ってどう?」

C子「4人…?ってA子ちゃんも一緒に、ですか?」

俺「うん。A子も仲間に入れてあげようよ」

さすがに察しの良いC子。
そして俺の提案を聞くとパァっと笑顔になったかと思うと、
すぐに今度は小悪魔のような表情で、

C子「はいっ!いいですねっ♪A子ちゃんも…ふふっ♪」

と言ってゴロゴロと甘えてきたのだった。
それから朝までセックスそっちのけで4Pの計画を話し合った。
やはりC子をこちら側に引き込むのが正解だったようだ。
ついに念願の4P計画が動き出した。

?
C子との密談から1週間。
やっと落ち着いてきた俺は、まずB子を呼び出した。
A子へのフォローも忘れず、翌日はA子と会う事にした。

B子は「部活で疲れている」と言いつつ、いつもの様に元気に車に乗り込み、
すぐに耳元で「大丈夫だったよっ♪」と囁いた。
一瞬考えたが、中出ししたんだった。C子よりヤバイのはB子だったw

部屋に入るとB子は俺をドアに押し付け、
膝まづいたかと思うと、秒速でチンポを咥えた。

B子「あむっ…クチュクチュ…んふ…んっ…ジュルッ…ジュルッ…!」

俺「おおぅ…どうしたB子…」

B子「ジュルッ!ジュルッ…!んぅ…あふ…ん…」

B子は問に答えず、フェラを続ける。
今までの快楽を味わうのが目的のフェラとは違う、
それに加えてものすごい愛おしそうにチンポを舐め続ける。
よく見ると、自分の股間にも手を伸ばしている。

B子「あぁ…クチュッ…ああんっ!…パクッ…ジュルッジュルッ…!あふぅ…」

俺はそのままB子にイカされてしまった。
B子がこんなフェラをするとは。C子を超えたかもしれない。
B子はそのまま最後の一滴まで口を離さずに飲み干し、
口元を指で拭って残りの精子も舐め尽くし、勢い良く立ち上がったかと思うと、
そのまま抱きつきながらディープキスをしてきた。

B子「クチュ…あむ…レロレロ…クチュ…はぅ…」

B子「会いたかったよぉ…クチュ…あむ…クチュ…」

C子も相当なものだったが、B子も負けてない。こんなに溜まっていたか。
その気持ちに押されてすぐにビンビンに回復した俺は、
その場にB子を押し倒しズボンをはぎ取った。
心配もしていなかったが案の定アソコはトロットロ。
そのまま玄関で2発目。B子は泣き叫びながらイキつづけ、フィニッシュ。

そしてすぐにバスルームへ。
お互い離れるのを惜しむようにキスをしながら服を脱がしあい、
湯船の中で3発目。B子とは何発でもデキそうな気がしてくる。

結局ベッドに行く前に立て続けに3発。
入り口からバスルームに2人の衣服が点々と脱ぎ捨てられ、
バスルームから駅弁状態でベッドに以降。
そのままお互いの体を貪りあった。

B子「うぐぅぅ…!あいいぃぃっぃいい!!えぐっ…ああああっ!ああああっ!!」

完全に泣きながら絶頂を迎えたB子。
ものすごい感じ方である。我ながらここまで開発されたとは。
最後はB子が床からベッドに上半身をのせる形でバックでハメていたので、
B子は床にへたり込み、ベッドに体を預ける形で方で息をしていた。
それでもB子はすべての精子を飲み込んだ。
俺はベッドに倒れ込み、B子を呼んだ。

B子「ううぅぅう…あああ…はぅっ…ああ…ああんっ…うぅ…」

B子はチンポを抜いてもまだイキ続けているようで、
前身をビクビクさせながら、ゆっくりと隣に横たわった。

俺「はぁ…はぁ…B子大丈夫か…?(ナデナデ」

B子「うぅ…はぁぁ…はうぅ…(ビクッビクッ」

俺「最高だった…」

B子「はぁ…んぅっ!…はぁぁ…はぁぁ…」

そのまましばらくお互い気を失ったが、
目を覚ましてぼんやりと話をした。

俺「…そういうわけで、また皆で遊ぼうよ」

B子「え…ふふっ…うん…楽しかったよねぇ…」

俺「ん?B子わかってるか?」

B子「うぅん…わかってるよぉ…えへへ♪」

俺「本当かよ…w」

B子「ほんとぉ…♪C子とぉ…俺君とぉ…また、しようねっ…」

俺「うんうん、そうそうw(ナデナデ」

B子「えへへぇ…(ゴロゴロ」

そろそろ時間が迫っていたので二人でシャワーを浴び、半ば強制的に目を覚ました。
急いでホテルを出ていつものコンビニに向かう最中、B子はまたフェラを始めた。
時間がなかったので寮の目の前まで送っていったのだが、こうなるともう止まらない。
もう散歩している人もいる時間に、後部座席で繋がった。
傍から見たら明らかにカーセックスとわかるくらい激しいモノだった。

最後のセックスが終わると、B子は名残惜しそうに寮の建物に入っていった。
もちろん最後の精子も美味しそうに飲んで行った。

?
これでB子とC子には、複数プレイの再戦を約束させた。
あとはA子だが、目の前の寮内でC子がうまくやっているはずである。
俺はものすごい眠気と闘いながら、寮を後にした。

?
ついにJK4Pへ!
続きは要望があればまた!

大学生の時に乱交を体験した

大学生の時に乱交を体験した

あれは、東京に上京して一人暮らしをしてた頃。

同じゼミのJDが俺の近所に住んでいた

それで自然と仲良くなり女友達Hとは
頻繁に話すようになった

Hは自宅で僕はアパート、
学校帰りにHがボクのアパートに寄る事も珍しくなく、
そもうち合鍵も渡して勝手に使ってくれって感じだった。

Hが部屋に来ると簡単ながらも
夕食を作ってくれてたので、
非常にありがたかった。

そのうち僕とHの共通の女友達Aも
来るようになり、僕の部屋は溜まり場のようになった。

初めは遠慮してたHとAだけど、
慣れてくると食器類を置いて行くようになり
3人での共同生活の様子になってしまっていた。

普通、男の部屋に友達とは言え
女性が入り浸るなんて考えられないんだけど
HとAに言わせると僕は

「人畜無害、エッチの対象外」

だそうで僕も変に恋愛感情を持つのは面倒だし、
HとAはサッパリした性格で気が合ってたので
男女の性別を意識する事無く、
本当の友達として付き合っていた。

僕の部屋で3人で酒を飲んで、
そのまま泊まる事もしょっちゅうだったが
HやAのTシャツホットパンツやジャージ姿を見ても、
あまりエッチの対象として
見る事はなかった。っ

て言うか意識しないようにしてた。

そうしないと、いくら「男女を超えた友情」で
あっても若い男と女が同じ部屋で酒を
飲みながら恋愛話やエロ談義をしていると、
嫌でも相手を女として見てしまうのは
当然だからだ。

僕はHとAとの程よい距離感が気に入っていたし、
もし恋愛感情やエッチがそこに
介入してしまって、この仲良し3人の関係が
崩れてしまうのを恐れていた。

だから女友達のHとAを女として見ないように
自分に言い聞かせていたような感じだった。

ところがある晩、事件は起こった。

その日も夕方から夜中まで3人で
延々と酒を飲んでて、
かなり酔っぱらった状態で
いつものように雑魚寝していた。

夜中、何やら会話になっていないような
声で何となく目が覚めたのだが、
いつものHとAの話し声とは明らか
に声質が違っているので不思議に思って
そっと目を開けたらHがAの胸を
女同士でペロペロと舐めているのが見えた。

僕は最初、酔いで頭がボーッとして
夢でも見てるのかな?って思ったけど、

それはどうやら現実としてHがAの
胸を舐めているのだと分かった。

驚きで思わず飛び起きそうになったのをこらえて、
そのまま静かに薄目を開けて
見続けようと思った。

冷静になってみると、2人共上半身は
裸でAが床に仰向けに寝てて
Hがその上から胸を舐め手で
もう片方の乳首を愛撫していた。

Aは声を殺すように、
でもこらえ切れず時折喘ぐように声を出していた。

会話になっていないはずだ、
Aは快感の真ん中に居たのだから。

Hはわざとピチャピチャって音を立てて舐めたり、
Aの胸を交互に口で舐めたりしてて

薄眼で見てる僕の目の前で繰り広げられるレズプレイ

もちろん初めて見るのだが、

ペニスは尋常でない固さで勃起していた。

しばらくするとHはAのパンツを
脱がせて指でいじり始めたのだが、
どうやらAのアソコは大洪水になってたようで
すぐにおまんこ汁のビチャビチャと音がし始めた。

そして間もなくAはイッてしまったようだった。

驚いたのは次の瞬間。

Hは僕に

「起きてるんでしょ?
見てるだけじゃダメだから参加して!」

って言った。

心臓が飛び出るかと思った程驚いた。

でもこの時は不思議と

「あはは、見させてもらっちゃった。
お前らスゴイな」

って言えたんだ。

そして、Hに着ていた物を
脱がされた僕はHとAの痴態に加わり、
生まれて初めての3P、
それも女二人をハーレム乱交を経験する事になった。

基本的にHとAはレズ。

後で知った事だけど、
以前から2人はレズの関係だったらしい。

そのレズの中に僕が参加させてもらうってカタチ。

レズって男が嫌いだからレズなんだと思っていたけど、
HとAの場合はそうではなく
お互いの快楽の為だけの関係だったようで、
ペニスも問題なく受け入れるバイのようだった。

HとAが激しくキス、
僕は2人の胸を舐めたりつまんだり、転がしたり、
時にはアソコに指を運びクリを触って指を入れたり。

右手はH、左手がA、
それぞれのアソコをクチュクチュしたり。

僕が仰向けに寝てHが挿入、
Aは僕に顔面騎乗してHとAは
僕の上で乳首を舐めあったり。
2人をバックで四つん這いにさせて交互に挿入。

入れてない方は指を入れる。

自分の頭の中にある3Pって
知識を駆使して相手をした。

気が付くと3人とも汗だく。

HとAは何度登り詰めたのか分からない。

僕も3?4回は白濁した物を
2人の身体や口に放出していた。

その頃には外が明るくなっていた。

ぐったりしてお昼頃までまた雑魚寝をした。

それ以降は僕の部屋でしばしば
レズビアンの女友達と
3P乱交をするようになった。

ところが、Aが僕に恋愛感情を持ってしまい
この3人の関係が微妙に崩れる事になる。

Hが気を使ってあまり来なくなって、
この不思議な3Pは終わった。

それはそれで悲しかった

やはりSEXするべきじゃなかったと思うけど
あんな目の前でレズSEXを見られたら
やはり男として止まらない

短い期間だったけど、AとHとの共同生活は
本当に素晴らしいものでした。

昔付き合ってたセーラー服が変態だった。続々編

ご無沙汰してます。ぺJKです。先月の約束の通り、先週飲みに行ってきましたが、
お友達の筧美和子そっくりさんが居てびっくりしました。8月に犯された時に写メを見て、テレビに出てる筧美和子が気になってしょうがなくなったので、
声が出ないくらいマジでびっくりしました。超似てる。白いニットがはち切れんばかり。口は歪んでない。
「エロいこと考えるんじゃないよ。大人なのに」
元カノうUの開口一番です。
美和子さんは某外資系製薬のMRでスイスにいるそうでスイス。日本支社で研修だから1ヶ月くらいいるそうで、
元カノとはドイツで知り合ったそうです。歳は29歳。元カノを超える爆乳。なんとなく俺はこの出会いでおっぱい運を使い果たした気がする。

美和子はsちゃんとします。
金曜の夜、飲み屋で自己紹介して性癖を告白させられて恥ずかしい想いをしました。また、sちゃんはUに教わってドイツでペニバンを覚えたそうです。女ってセックスの内容を簡単に共有するんだね。これ今日は3pだなと期待に股間を膨らませておりました。
しばらく飲んだあとなんの抵抗もなくこないだ見たくタクシーでUのマンションへ。タクシーにはsちゃんも乗る。これは間違いなく3pだ。やった。人生初の3pィィィィ!!!
家に着くとなんか高そうなワインを出して3人で飲みながら他愛ない話をする。どこでスイッチ入るんかな、とタイミングを伺ってると、sちゃんが唐突に切り出す。
「ところでねえUちゃん、ホントに見せてくれるの?」
「あー、じゃあ始めちゃおうか」
「は?」
「先輩君、sちゃんがね他の人のセックス見てみたいんだって」
「え?マジで?」
一応驚いたふりしたけど、これはsちゃんも気分次第では…とドキドキしてた。
「先輩さん、Uちゃんから聞いてなかったの?」
「え、うん。見るって、その、ペニバン使ってってこと?」
「うん。そういう事になります」
ちょっと恥ずかしそうに言うsちゃん。最初は見てるだけか。つーか人に見られながらも初めてなんですけどね。
「じゃあ、一緒にシャワーしよ先輩君。めんどいから」
言いながら服を脱ぎ捨ててくU。この子はホントに脱ぐことに抵抗がないって言うか、恥じらいがないって言うか。
「なあに?脱がせて欲しいの?」
考え事しながらボーッと突っ立てると素っ裸になったUが俺のジーンズに手を掛ける。
「いや、自分で脱ぐよ」
申し出を断って自分で脱ぎ始めるとUはおっぱいをふるわせながら先に洗面所へ消えた。脱いでるとこをまじまじと見るsちゃん。
「ちょっと恥ずかしな」
「ですよね、私も恥ずかしいです」
ニコニコ笑いながら言うsちゃんは超かわいい。
「なんで見たいの?他の人のって…」
「いや、なんだろ。純粋に興味本意ですかね。どんな風にするのかなって」
「へー。じゃ行ってきます」
「行ってらっしゃーい」
ちゃんとした理由も聞けずに逃げるように風呂場に行く俺と手をヒラヒラさせて見送るsちゃん。超かわいい。惚れた。
「何話したの?」
「いや、特に。なんで見たいのかなって」
Uはもう泡だらけで体をゴシゴシ洗ってた。ボディソープを手につけて俺の体にも塗ってくれる。
「かわいいでしょ。先輩君の好みだよね。色白お目々大きくて巨乳」
「ご存知で」
「はい後ろ向いて」
背中を向けるとすぐにアナルに指を這わせてくる。
「はうっ」
「こないだからお店行った?」
「え?ああ、3、4回?うぐぅあ!」
「浮気者。脚開いて」
俺に股を開かせて立たせ、いきなり指をぐっと入れて前立腺を擦るように指で押してくる。別に怒ってる風ではないが多少の抗議の意味を込めている気がする。
「はうぁぁ、いきなりきつい、よ」
前立腺を擦る度腰が大きくビクッと跳ねる。空いている左手ですでに勃起してるちんこをタマタマの根本ごとぐっと後ろ側へ反らす。
「いあっ!」
「もうこんな固くして。sちゃんとこういうことできると思ったんでしょう」
ちんこを反らした状態で勢いよく扱く。前立腺の押しが激しく、すぐに射精しそうだった。風俗でもやってもらったことあるが、アナルに指を入れられた状態でちんこを後ろに反らされるとドライしやすい。そんな状態だった。
「ごめん、イキそう」
「え!?もう?どしたの?」
「いやそのちんこ後ろ反らしが最近やばくて」
「あー、そうなんだ。これ確かに効くよね」
「あ、ちょ、やめっ、んあ!」
Uは納得しながら前立腺を擦る指を鉤状にして高速で擦る。
「うぐぅあぁぁ!あっあっあっ!」
「イキそうなら言ってね」
「あっ!やばいやばい!」
前立腺責めと合わせて反らしたちんこをモーモー手コキで搾り取るように扱く。我慢できない。射精はすぐそこだ。
「あっ!イク、ダメ!イク!」
「はい待った?」
「いあっ!あう!あん!あっ!」
俺の申告に合わせてちんこを握る手を離し猛然とアナルの指をグッグッと押し込むといつものように射精が始まる、はずだったがちんことアナルはビクンビクンと脈うって射精の快感が続いているのに精子が出てない。
「あっ、あはぁ、はあっ、はあっ」
「あれ?出ないね。でもイっちゃった?」
「あ、はあ?…。うん」
全身のダルさがすごい。射精したはずなのにしてない。これドライだ。風俗でこないだやっとできたやつだ。
「ドライじゃない?これ。初めて?」
「え、ああ、多分…」
とりあえず嘘ついた。その方が喜ぶし。
「すご?い。てかお風呂入ってまだ5分だよ?今日大丈夫?」
Uは感心しながらちんこをゆるゆる扱く。
「だ、大丈夫、まだイケる」
「じゃあ洗って出よ。sちゃん待ってるよ」
「はひ」
sちゃんにもこういうことしてもらえるかもしれないからか、興奮がやばい。心臓バクバクいってちんこもビンビンだった。でもこんなすぐにイク、しかもドライでなんて、今日はいい日だ。と思ってた。
シャワーで泡を流して先に風呂場を出ると、洗面所にsちゃんが体育座りしてた。
「おわっ!ビビった?!」
「…向こうまで聞こえたんです。いちゃいちゃしてたの」
「…マジ?」
反射的にちんこを隠す俺。ビンビンだし。タオルをとって拭きながらまた隠す。
「あれ?sちゃん、ここにいたの?聞いてた?」
拭いてる後ろからUが出てきて俺のタオルをひったくるように取る。
「あ」
ビヨーンと反り返った粗チンがsちゃんの目の前に露わになる。
「あっ、おっきくなってる…。そうですよね、イったんだから」
しれっと恥じらうでもなくやや睨みで俺を見上げるsちゃん。
「ね、小さいでしょ?」
拭きながらUがケラケラと言う。sちゃんは続けて
「大きくは、ないかな」
がっくり。でも初めて会ったしかも超好みの子にちんこを見られてビンビンは収まらない。
「あ、でも硬そう」
あんま褒めてない。全否定よりはいいか。
「sちゃん、聞いてたの?エロいね」
Uは体を拭き終わって、タオルを籠に置くとスタスタとリビングに向かう。sちゃんも立ち上がってUの後を行く。ジーンズピタピタ、ケツが大きい。触ろうかと思ったけど、拒否られたら今後が微妙なのでやめた。
「だって、聞こえちゃったし。しかも、ねえ?」
「え?」
振り向いて思わせぶりな笑みを浮かべる。ああ神様、sちゃんに食べられたいです。
「そうなんだ、見てる前でできるかなドライ」
Uは言いながらリビングを横切って引き戸を開けて寝室へ進む。俺リビングで超手持ち無沙汰。sちゃんも同じ。顔を見合わせて笑う。好きだ。
「寒!暖房付けなきゃ。ちょっと待ってて」
寝室はリビングと区切られてたので寒かったようで、エアコンをつける音がする。引き戸から覗くUはベッドに座ってガサゴソなんかしてるが引き戸でちょうど見えない。
1、2分するとUが呼ぶ。
「こっちおいで?」
先に引き戸を更に開けて寝室へ入るとベッドにはパンストじゃない黒のストッキングを履いたUがこないだのシェアのペニバンをハーネスと一緒に装備して座ってた。横にはローションのボトル。
「さ、サービス良くね?」
「何が?」
「ストッキング…」
「ああ足寒いの」
「なーんだ」
ストッキングペニバンは超エロい。
「じゃあ、先輩君あたしの顔に跨って」
「え?あ、はい」
言われるままにベッドに上がり、寝そべってるUの顔を跨いで四つん這いになる。目の前にはUのペニバン。
「しゃぶって」
「はい…」
拒否できないトーンで俺にペニバンフェラをさせる。言われるままにペニバンを咥え、顔を上下させてフェラを始める俺。69状態。
Uはおそらく眼前にあるちんこを触らずに、グッと尻を開いてローションで慣らした指を入れてきた。
「んふぅ!」
Uは無言でグチュグチュ俺のアナルを掻き回し更に解す。俺はペニバンを咥えているので前立腺を擦られる度に情けない呻きを漏らす。
「はぁ、凄い…」
sちゃんはベッドの下に座ったままため息を漏らしてた。ペニバンをしゃぶる俺と目が合うが、全然目を外そうとしない。俺は堪らなくなって目を伏せる。
「恥ずかしいですか?見られるの」
「んっ、んん?」
しゃぶったまま返事する。sちゃんはにっこり笑う。恥ずかしい。でも凄くアナルに響く興奮。Uはお構いなしに前立腺を押す。併せてちんこを後ろに反らして緩やかに扱く。
「sちゃん、ちんぽを後ろに反らすと感じるんだって」
「へぇ?凄い反ってる。痛くないの」
「んん?、いふぁくなひ」
「へぇ?、凄?い」
sちゃんは座りながら横移動しておれの尻が見えるとこに座り感心したように声を上げる。
「さっきはこれでドライしたんだけど、どう?」
Uは聞きながら前立腺の押しとちんこ扱きを交互にやってくる。前立腺がキュウキュウ苦しくなって、少しの刺激でちんこからなんか出そうな感じがずっと続く。
「ひもちいい」
「じゃあちょっと強くするよ」
「あああ!!!うあぁぁっ!」
指を出し入れするスピードを上げて、ちんこを強く握っただけで、もうイキそうだった。ペニバンを咥えていられず叫んでしまう。
「あ、ダメ、イク、イク!」
「いいよ、見せて、見せて」
「ああああッ!!」
強めに3扱きくらいして、手を離され前立腺をギュッギュッと押されると、叫ばずにはいられず、同時に体を跳ねさせるように俺はイッた。
「あ、あっ、あうッ!んあ、あん!」
「あ、出ちゃった」
アナル全体の凄まじい快感とちんこの射精感で目の前が真っ白になった。ちんこがビクン、ビクンとゆっくり跳ねて、寝そべってるUのおっぱいから首にかけて精子をドロドロっとこぼしながら、体の震えが止まらない。
「あ、んは?、出ちゃった?」
俺は大きく息を吐きながらUに確認する。
「うん、出ちゃった。トコロテンだね」
「いや、でもドライっぽいイキ方だったけど…」
俺は射精したかどうかもわからないくらいの快感だった。
「凄?い!!トコロテン初めて見た!!」
sちゃんは興奮したようにパチパチと手を叩く。
「ドライっぽかったんだ。たまにいるよね、ドライしながら精子漏れちゃう人」
Uは至って冷静に言い放つ。経験アリですか。
「どう?まだイケる?」
Uは聞きながら覆い被さる四つん這いの俺から体を引いて上体を起こしながら聞いてきた。俺は肩で息をしながら、ちんこの感触で、
「うん、まだイケる」
と答えた。扱ききってないのでまだ射精はできる。
「じゃあこのまま行くよ」
俺を四つん這いにさせたままUはおっぱいに付いたおれの精子を拭くこともなく、バックからペニバンを挿入してくる。もはや抵抗なく受け入れる俺のアナル。
「いはぁぁ…」
「凄?い!大きいの全部入るんだね。てかUちゃん、精子おっぱいにつけっぱだし。エロ?い」
おそらく根元まで咥えこんだ状態の挿入を見て何度も凄いを連発するsちゃん。sちゃんから見てもUのシェアってペニバンはでかいんだろう。
Uは何も言わずに俺の腰を両手で掴み、ピストンを開始する。パンパンパンパン…と小気味いい破裂音と情けない俺の喘ぎが寝室に響く。
「あっあっあッあッ!」
Uの執拗な前立腺責めに慣らされてペニバンのストロークはスムーズだ。大きなペニバンのカリが腸壁を擦り、凄い気持ちいい。
Uは自分のマソコにもディルド入ってるにも関わらず、喘ぎ声ひとつ出さず無言で俺を犯し続け、俺は一定のストロークを保たれたまま、情けなくちんこをふるふる揺らしながら、シーツを掴んで呻きを漏らす。
ひとしきり責められている横ではsちゃんがニコニコ顔で俺の表情をつぶさに観察する。恥ずかしくて目が合わせられない。
「これペニバンだけでイッたりできるの?」
「さすがに、できないよね?あたし先輩君にはやったことない」
俺を犯しながらやりとりをするsちゃんとU。出入りするペニバンのストロークに耐えながら、他人事のように聞いてた。
「ねえ、答えて、あげて!」
「あ、ごめん、でき、ないよ、ンっ!」
突かれながら答える。もしかしたらsちゃんのマソコで絞ってもらえるんじゃ…。
思惑は外れ、Uがピストンしながら俺のちんこを握ってくる。
「寸止め疑似トコロテンはこないだやったよね」
「んんあぁぁ!!はいい、やった、やった」
「なあに、それ?」
「イく寸前でちんぽ扱くのやめて、アナル突きまくって精子だけ出させるの」
「そんなことできるんだぁ。凄いね」
sちゃんは感心したように頷いてた。
「ねえUちゃんはこのダブルのペニバン、気持ちいいの?」
「うん、いいよ。クリ擦れるし、前の方がかき回されてる感じ」
「へぇ?。でも先輩さんの方が感じてるね」
この一言が堪らない。同じ条件で俺の方が感じて喘いでるって敗北感から得られる大きな興奮と快感が双頭ペニバンの醍醐味ですね。
その何気ないsちゃんの一言で、不覚にもイキそうになってしまった。
「ふっ、U、ねえ、もう、出そう!ああっ!」
「じゃあ、そろそろイかせてあげるよ」
「え、ああ、ちょっと、待って!」
シュッシュッシュとパンパン腰を打ちつけながら器用にちんこを扱くU。ちんこの先までペニバンで精子を押されてる感覚だったので、もう射精しそうだった。
「え、まだイキたくないの?」
「え!?いや、sちゃんにしごいて欲しいかなって…」
イキそうになりつい本音が出てしまった。Uが怒りそう。
「ふーん。犯されながらそんなこと考えてたのね」
「あ、ちょっと、待っあッアッ!!」
ズン、ズンと深いピストンで奥を突かれた。痛いくらいの鋭い前立腺の快感で声が出ない。
「うーん、ちょっと…」
「だよ、ね!」
「うあぁぁっ!」
ズンズンは続く。俺は顔をシーツに突っ伏して耐える。がっかりしながら。
「あ、でも抱っこならしてあげます」
「は?」
唐突な申し出に声が抜けるU。突然sちゃんはニットとジーンズを脱いで白のブラとパンティだけになり、ベッドに上がってきた。
さすがのUもピストンを止める。
「なにしてんの?」
「抱っこです。ほらおいで先輩さん」
凄い爆乳だ。ブラからこぼれそうな白いおっぱいが目の前に迫る。お腹と二の腕は結構引き締まって、逆アナル中ってこんな状態じゃなきゃため息が漏れそうなくらい。
sちゃんは四つん這いの俺の下によいしょっと言いながら体を滑り込ますと俺の背中と頭に腕を回し、体を抱き寄せる。
「はい、このままイッください」
「んふ!もわ!」
「…じゃイカせるわ」
顔をブラ越しとは言え爆乳に押し付けられて言葉にできない幸福感に包まれたが、Uは後ろから容赦ないピストンと手コキを再開する。疑似サンドイッチだが興奮の破壊力は抜群で、1分もしないうちに射精感がこみ上げる。
しかも柔らかい爆乳に正面から拘束されて、アナルとちんこの同時責めに、俺はsちゃんのおっぱいにしがみ付くようにして快感に耐えた。
「ンっ、んん?、ンぁぁ!」
「イキそうなんですね?いいですよ、私にかけてください」
「んんんんんゥゥ?!」
Uのピストンがパチュんパチュん、と激しさを増したところで、俺は射精した。Uに後ろから搾り取られるように扱かれて大量の精子がsちゃんのパンティから太もも辺りに飛び散る。
「んんあぁぁ!!んんゥゥ!」
sちゃんは射精で跳ねる俺の体を更に強く抱いてくれて、射精後も頭を撫で撫でしてくれて、この上ない幸福感の中で、Uがイッたばかりの亀頭を両手でツルツル扱き始める。
「んんあぁぁ!!んんあぁぁ!!やめて、やめれェェェ!!」
「押さえててね」
「俺、潮、吹けないィィィィ!」
ぐちゅぐぎゅぐちゅぐちゅぐちゅ…とちんこをこね回す。刺すような感覚とくすぐったさで体がビクンビクン跳ねるが、sちゃんは離してくれない。
俺も力が入らないので、身をよじって亀頭責めから逃れようとするが、sちゃんの力強い拘束に為す術なく叫びながら責めを受けたが、やはり吹かないものは吹かない。
ひとしきりやって諦めたUは
「ホントに吹かないね。ごめんね無理して」
俺のアナルからゆーっくりペニバンを抜いて俺から離れる。
力が抜けた俺は全身で息をするようにsちゃんにしがみついてしな垂れる。
「大丈夫?」
sちゃんが心配そうに俺の顔を伺う。俺は無言で頷くとまた髪を撫でてくれる。完全に惚れた。
「どうだった?」
Uがsちゃんと俺のどっちに聞いたかわからなかったが、
「凄い良かった」
って感想を述べた。続けてsちゃんは
「凄い。こんなに何度もイくんだねアナルって」
と興奮を抑えるように言う。
「私もやってみよっと」
多分俺じゃなくて彼氏にですかね。残念です。
「つか、ラブラブしすぎでしょ君達」
Uは呆れたように言うと、sちゃんは
「なんか可愛くなっちゃって」
と恥ずかしそうに言いながら俺を起こして、俺から離れた。ずっと一晩中抱いてて欲しかったくらい柔らかいしいい匂い。
34のオッサンを可愛いと言ってくれるのも嬉しいが、本人は至って恥ずかしいのです。
「わ、そういう形だったんだね」
sちゃんは自分からシェアを引っこ抜くUを見て驚いて言った。
「あれ初めてだっけ見るの?」
「うん、tumblrでは見たことあるけど」
「買ってみたら?いいよこれ」
海外のtumblrでいっぱいペニバン見られるそうですそういうコミュニティー。そういうの見てるんだsちゃん。エロい子だ。

しかしギュッと体を密着させて抱かれながらアナルを犯されて射精、なんて凄まじい幸福感だった。また体験したいがチャンス少ないな。
覆いかぶされて密着状態で犯されることはできても手コキ無しではイケない。ドライもペニバンじゃ無理。ペニバンドライができるまで修行すべしということか。

その後俺はソファで、Uとsちゃんはシーツを変えたベッドで寝て翌朝sちゃんはメアドを教えてくれて先に(6時くらい)に帰った。
俺も土曜の仕事だったので、8時には出たかったが、
「sちゃん好きになっちゃだめだからね。既婚者のくせに」
とUが絡んできて帰してくれなかった。エネマグラ騎乗位乳首舐めゴム射精、風呂場ではU主導立ちバックから口内射精(ペニバンは無し)とまたまた搾られた。
ただ、その夜は俺を抱きすくめるsちゃんに嫉妬して、俺を犯しながら嫉妬でイッたそうです。ヤキモチなんて珍しい。
俺は慌ただしく支度をしてU宅をあとにするが、ふらふらで会社に10時に着いて上司に怒られる散々な土曜日になりました。
sちゃんとはメールしてますが、まだまだ会えるような雰囲気ではありません。Uとも2週間はメールなしです。
目指せ3p!!です。ありがとうございます。

気の強い年上の女

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。

妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。

AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)

毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。

ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが

我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。

でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。

それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。

しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。

こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。

心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。

我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。

ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。

妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

と言ってましたし、普通はそうするもんだろうなと思ってたので気にしてませんでした。

もう一つ気になったのは夫婦の営みが全く無くなったことです。

夜になり手を伸ばすと『今は生理なの』『体調が悪いの』と断られてしまうのです。

そんなこんなで半年以上はありませんでした。

そんなある日、マンションの自室でネットを見てたのですが、(滅多に見ないのですが)ちょっとエロサイトを覗いていました。

20代、30代、40代の女性の裸を見ながらオナってたのです。

素人の投稿板を見ていた時でした。

一瞬、目が止まったのです。

それは年格好が妻にそっくりでした。

妻はそんな女では無いのは一番知っていましたが、ここ半年余りしてないので妻にそっくりなこの女性の裸で抜くことにしました。

もちろん目線が入ってましたし、アソコもモザイクがかかっていましたが、見れば見るほど妻にそっくりでしたから夢中になりました。

しかも彼女のエロ画像は大量にアップされていました。

昨年の11月頃から週1ペースで投稿されているようでした。

しかも相手(完全にモザイクがかかっている)は若い男たちのようでした。

それも2人や3人ではなさそうで、時には10人以上はいるのではと思う画像もありました。

マ〇コや口だけでなく尻穴も使っての4P、5Pとか凄い女でした。

その女性を妻だと勝手に想定して40を過ぎた男が独り淋しくマンションの1室で抜くのは情けないと思いつつ・・・

しかし勝手な妄想だと思っていたのですが、右乳房のホクロ、尻穴近くのホクロ、初期の画像の陰毛の生え方(途中で剃毛されてた)何よりも髪型が同じでした。

どうも妻じゃないのかと途中から疑いを持ち始めました。

それで先日帰った時に誘うとやはり体調不良で断られたので、深夜にこっそり寝ている妻のパジャマのズボンを下げて下着に手を入れてみました。

心臓が止まるほどビックリしました。

もしかしたらと思ってはいましたが、違ってほしいという気持ちが強かったのです。

しかし妻の恥丘にはまったく陰毛が生えていませんでした。

見事にツルッツルだったのです。

私が股間に手を差し入れて触ってることに気付いて目覚めた妻が飛び起きて掛布団に包まって部屋の隅に逃げました。

しばらく沈黙していた私たちでしたが、籠ったような声で妻が泣き出したのです。

そして『ごめんなさい』を連呼して啜り泣き、事の真相を話してくれました。

彼らが遊びにくるようになり妻も喜んでいたのだそうです。

かなり打ち解けて話もするようになり完全に油断していたのだそうです。

ある日、10人ほどで遊びに来ていた時にリビングでくつろいでいた妻に彼らが襲い掛かり全裸にして犯し輪姦したんだそうです。

しかも計画的だったのかビデオも撮られたんだそうです。

もちろん今の高校生ですから写メなんて当たり前です。

いくら有段者の妻でも屈強な高校生数人に襲われたら手も足も出なかったのだそうです。

それから彼らはビデオや写メをネタにほとんど毎日妻を犯し、それをまたビデオや写メで撮ってネットのエロサイトに加工してアップしていたのでした。

それを知らずに私は妻の裸体を妻だと妄想しながら抜いていたのでした。

彼らは段々エスカレートして異物を挿入したり尻穴まで犯すようになったんだそうです。

そして私とのセックスを禁止させて肉便器ペットになるという誓約書も書かせて、その証に剃毛したんだそうです。

それともう一つ気になっていた息子のことを問い詰めました。

息子は最初はそんな計画で近づいてきたことは全く知らなかったようです。

最初に妻が犯された時は自室で監禁されてたようです。

それ以後の話になると妻は黙ってしまったのです。

それでも私は息子が気がかりだったので、しつこく問い詰めました。

観念したかのように妻が話てくれました。

やはりその後、息子も言うことを聞かないと殴られたり蹴られたりしてイジメられていたそうです。

でもすぐに息子は彼らに従順になったそうです。

従順になったとは・・・

それは彼らの命令で妻とセックスをしたり、みんなの前で妻と息子がオナったりしたんだそうです。

頭が真っ白で直ぐに何も出来ずに赴任先に帰ってきました。

昨日、あのサイトを覗くと新しい妻の画像と彼らのコメントが載ってました。

彼らは気の強い年上の女を肉便器にしたことがよほど嬉しいようなことが書かれていました。

もう妻の前後の穴は緩くなってきたので肉体改造をすると宣言していました。

俺が直接見たわけじゃなくて



俺が直接見たわけじゃなくて人から聞いた話なんだけど、大体一年前の事だし、そろそろケジメ付けたいから話そうと思う。
去年の八月末か九月頭くらいの事。
その時俺は大学一年生で、とあるサークルに所属してた。
結構真面目な勉強系のサークルだったんだけど、先輩も同期もみんな優しくて、アットホームな雰囲気のサークルだった。
そのサークルに俺の好きだった子がいたんだけど、その子をSとしようか。
Sはあまり目立たないんだけど、明るくて気配りがよくできて、ちょっと可愛い感じの子だった。
とびきり可愛いとか胸が大きいとかスタイルがいいとかそういうのは無かったんだけど、なんかほんわかした雰囲気でそういう所が好きだった。
男女問わずそれなりの人気があったのも、そういう雰囲気のせいだと思う。
で、Sが輪姦されたって話を俺にしたのが同じサークルだったKってやつ。
こいつはノリがDQN系のやつだったんだけど、真面目系のサークルに入ってるだけあって、礼儀とか常識はわきまえてる奴だった。
で、このSとKと俺と他数名の奴らが特に仲がよくて、サークル活動以外にも遊びに行ったり飯食ったりしてた。
この話に他数名の奴らは出てこないから紹介は割愛で。
実はSとKは同じサークルを掛け持ちしてて、そのサークルは旅行系のサークルだったらしい。

旅行って言ってもするのは年に数回だけらしくて、いつもはサークル部屋みたいな所に集まって適当に喋ってたりしてたらしい。
活動日とかも特に決まってなくて、来たい時に来て帰りたい時に帰る、そんなゆるいサークルだったんだけど、SもKもそれなりに楽しんでたみたい。
俺は直接そのサークルを見た事が無いから分からないんだけど、SやKの話を聞く分には、そんなにヤバいサークルって訳でもなかったと思う。
で、そのサークルの最初の旅行が九月の頭くらいにあって、行き先は京都だったらしい。
KはもちろんSも楽しみにしてて、
「この日からこの日までは別のサークルの旅行が?」
みたいな話を先輩にしてるのを小耳に挟んだ事があった。
まあその時は
「京都いくんだー、いいなー」
くらいにしか考えて無かったんだけど。
そして、ここからが聞いた話。
九月の末くらいに、真面目系のサークルの奴らとKの家で軽いパーティーみたいな事やってたんだ。
メンバーはいつもの仲良しグループの女子抜きに、仲良しグループほどじゃないけどまあまあ仲のよかった奴が数人他愛のない話してたんだけど、話題が例の旅行サークルになった時にKが
「そう言えば・・・」
みたいな感じで話し始めた。
実はその旅行サークルの恒例行事で、旅行の日の夜に泊まってる旅館で宴会みたいのがあるらしいんだけど、その宴会には
「2、3、4年生のそれぞれ二人ずつが、それぞれ選んだ女の子を食う」
っていう伝統があったらしい。
その伝統について説明すると、三年生の二人、四年生の二人が学年ごとに話し合って、それぞれ食いたい女の子を決める。
その後四人で話し合って、二年生の中から二人選んで伝統を説明。
この二年生2人は先輩達が食い終わった後におこぼれみたいな感じで好きな方とさせてもらえるらしく、この時の二年生二人が来年からの伝統を引き継いでいくことになるらしい。
ただし、その代わりとして女の子を食うための手伝いをさせるらしいんだ。
その食い方が結構単純で、伝統を知ってる奴らでターゲットの女の子にとにかく酒を飲ませまくる。
効果があったのかどうかは知らないけど、たまに媚薬とかも混ぜてたとか。
そしてターゲットの女の子がベロベロになった所で「介抱」と言って別室へ移動。
男が女の子連れてく訳だし、連れてった後で食うわけだから戻ってくるまでに時間が掛かるはずなんだけど、連れてかれる頃には大抵みんなベロベロで、しかもその宴会が流れ解散だっかたら帰って来なくても怪しまれなかったらしい。
そして宴会当日、四年生が選んだのは二年連続で同じ人だったらしい。
結構美人らしく、性に関しておおらかなのか割と乗り気だったとか。
で、三年生が選んだのがSだった。
正直そんなに魅力的な体でもなかったし、確かにちょっと可愛かったけどとびきりって訳じゃないし、何で選ばれたのか分からないけど、多分雰囲気が可愛かった?から選ばれたんだと思う。
Kは当時一年だったから、当然伝統なんか知らずに普通に宴会を楽しんでたんだと。
宴会が始まってかなり経って、まだ宴会にいる人数よりも部屋に帰った人数の方が多くなってきた頃、酒に強いKも流石に酔いが回ってきたらしく、部屋に戻るついでに酔い覚ましがてらその旅館内を散歩してたらしい。
あんまり大きい旅館じゃないらいんだけど、その日はそのサークルだけの貸切だったから結構色んな所に行って見たとか。
そんな中、とある部屋から数人の男の声と女の喘ぎ声みたいのが聞こえてきたらしい。
宴会場から宿泊部屋に帰るまでの経路から大きく外れてて、まさか自分達のサークルの奴らじゃないだろうって思ったのと、貸切のはずなのに一体誰がいるんだろうという好奇心、そして酔いが合わさって、Kは何の躊躇いもなく扉を開けたんだとか。
そこにいたのはサークルの人たち男の先輩が6人と、美人の先輩とS部屋は10畳ぐらいの中部屋布団が二枚敷かれてて、Kから右側に美人の先輩、左がにSがいて、それぞれ三人ずつの男が周りを囲んでたらしい。
既にみんな全裸でコトの真っ最中で、美人の先輩は騎乗位で突かれてて、Sは正常位で三年の先輩に突かれてたと。
そこにいた先輩達は慌ててKを部屋に入れると、どうやってここに来たのか、他のみんなもここに来るのかを聞いたらしい。
他の人たちが来ない事を聞いた先輩達は露骨に安心したらしく、Kにこの伝統を説明したんだと。
そしてこの場で仲間にして好きな方を食わせるのと、来年の伝統を受け継ぐメンバーに選ぶことを約束した上で、この事を一切口外しないように約束させたらしい。
目の前に裸の女がいて、この条件を飲まない男はいない。
当然Kは飲んだ。まあ結局話したんだけど。
で、食い方にも一応のルールがあって、まず絶対にゴムは付ける事。
これは破ることは許されない鉄の掟なんだとか。
その部屋にも先輩達が用意した大量のゴムがあったんだと。
次に、最初は1対1でするってこと。
順番は上の学年からそれが終わったら6対2の乱交。
先輩後輩関係なく好きなようにしていいらしい。
Kが来た時はまだ1対1の途中で、美人の先輩は四年生、Sは三年生にヤられてたらしい。
Kは一年だから回ってくるのは最後で、自分の番が回ってくるまで生唾を飲んで見てたらしい。
美人の先輩は結構胸もあったらしく、それなりに喘ぎ声も出して快楽に身を任せてる感じだったとか。
一方のSは胸は普通か少し小さめで、そんなに喘ぎ声は出さなかったけど突かれる度に「あっ」とか「んっ」とか、我慢してるけど声が漏れちゃうみたいな感じで喘いでて、それがめっちゃ興奮したとか。
Sが二年の先輩に後ろから突かれてる時、上半身はくてっとしてるのに、腰の部分を先輩にしっかり掴まれてるから下半身はしっかり膝ついて尻上げてて、先輩にまるで物のように突き上げられてるのが見てて1番興奮したとか言ってた。
先輩達が一通り終わって、いよいよKの番になった。
先輩にどっちとするか聞かれて、KはSを選んだらしい。
Kは正常位でSに挿入した。
挿れた瞬間「んんっ」って言ったのがまた興奮したんだと。
Sのは結構キツイらしく、その膣で激しくピストンしながら乳首を摘むとビクッとしたのが面白かったって。
後は背中に手を回して抱いてみると意外と細くて、そのまま抱きしめながらディープキスして突き上げるのも良かったって。
Kが、
「Sって結構キツイっすね」
って言うと、四年の先輩が
「そいつさっきまで処女だったしな。まあ俺が女にしてやったんだけどww」
と返ってきたんだと。
最後はKがSの膣で果てて(もちろんゴム有り)一巡目終了。そこからは男6人、女2人の乱交に。
乱交で1番興奮したのは、Kが後ろから突いてる時に先輩が前から咥えさせて、上下串刺しになった時にSがくぐもった声で喘いでた時だとか。
結局KはSで二発、美人の先輩で二発抜いて乱交終了Sの経験人数は一晩で0人から6人になった。
Kは総合的に美人の先輩の方が気に入ってたらしいんだけど、四年の先輩でやたらSを気に入った人がいて、時間ギリギリまで何回も何回もSを抱いてたとか。
というのがKの話。当然野郎どもは大興奮だったんだけど、俺はトイレに駆け込んで吐いた。
その後は体調悪いって言って家に帰らせてもらった。
その後、SとKは特に今までと変わらず普通に過ごしてた。
Kが時折Sを性的な目で見てなければ乱交の話も信じてなかっただろう。
その後Sとは何と無く気まずく(俺が一方的に)なって、今ではほとんど話さなくなった。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。


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