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乱交

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/11最終回

2008年9月11日(木)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、4枚のSDカードの内、2枚までが優里さんを塾長が犯した前回報告の内容です。
今回は残りの2枚のショッキングな内容です。

優里さんが弱味を握られて、塾長に中出しされたビデオを見ながら3回も抜いてしまった後に、ボーっとしながら残りのビデオをパソコンで見ていました。
場面は、この前、塾長と高沢が一緒に飲んだ後、優里さんと大喧嘩して、お構い無しに塾長のセフレ2人と乱交した時の動画でした。

塾長の部屋が映り、ビデオを撮っているのは塾長です。
塾長と高沢は二人でソファーに座っていて、少し離れたベッドに女が二人で裸になってオ○ニーをしています。
映像が遠くて良く見えなかったのですが、一人は僕も見た事が有る、塾長のセフレで、33才のFカップ人妻です。

塾長:「どうだイイ絵だろ?こいつら」
高沢:「イイっすねー、何すかこいつら?マジで変態女じゃないっすか?」
塾長:「だろ?あっちは人妻で、そっちも彼氏付きだぜ!興奮するだろ?」
高沢:「しますねー!旦那と彼氏の想像するとヤバいっすねー!優越感ハンパないっすね!」

と言って塾長達も裸になって女に近付いて行きました。
塾長はいつもの人妻の方に行って、オ○ニーさせたままチ○ポを口の前に出すと、人妻は飛びついてしゃぶっています。

高沢はカメラを持ちながら、四つん這いでオ○ニーしているもう一人の女に近付いて、ケツを平手で「パシッ、ピシャッ」と赤くなるまで叩いています。
「お前彼氏いんだろ?知らねー男の前でオナニーしてんじゃねーよ、バーカ」と言葉攻めに入っています。
女の方も腰を思いっきり振って、マ○コをビシャビシャにして喜んでいます。

高沢もしゃぶらせようと女の前に廻り、チ○ポを女の顔の前に突出しました。
その時、僕はまた心臓が止まるかと思いました。

何とその女は、僕の彼女じゃないですか!!!!!!!!!
いくら塾長と3人でハメたりしてるからと言って、僕の一番嫌いな高沢と乱交してるなんて信じられません!
彼女も僕が同じフロアの高沢と言う男が嫌いだと知っているはずです!

高沢は僕より遥かに立派なチ○ポを彼女の前に突出すと、彼女は何の躊躇も無く飛びつくようにしゃぶり始めます。
愛おしい物を見るようなトローンとした顔で、得意のネットリ系フェラをしています。
「ブチュブチュ」凄い音を出してねぶり廻している姿を見ると悔しくてしょうがなかったです・・・
「彼氏のチ○ポより旨いだろ?」と高沢が言うと、即答で「うん、おいしい、ブチュッ、ジュルッ」としゃぶりまくっています。

しばらくすると高沢はカメラを出窓の所に置いて、彼女を攻め始めた。
「お前ケツ毛すげーな、ヤリマンのマ○コだな、はははっ(爆笑)」と大声でバカにされて、それでも彼女は攻められるのを待ちどうしい顔をしています。
そのまま思いっきり足を広げられて、ビッチャビチャにナメられると「あああ、すごい、すごいうまいよ、あ、あん、ああ、イク、すぐイッちゃうよ、イク、あああ、イクううううう」とすぐにイカされました。

遠くに映っている塾長達はすでに挿入していて、人妻の叫び声が聞こえてきます。
そんな声に同調する様に彼女がまた大声で喘ぎ始めました。
高沢の潮吹き攻めが始まりました・・・・・

「ブチュグチュグチュグチュ」と凄い音がして、彼女は「いやあああああ、すごい、あああああ、あん、あん、イク、あん、イク、イク、ああああああああああああ」と叫びながら大量の潮を噴いてイッてしまいました。

高沢も塾長に触発されて、入れようとしています。
「お前別に生でいいだろ?」と言われ、「ハァハァ、うん、いいから、ハァハァ、入れて、早く」と催促しています。

高沢は正常位で最初から思いっきり激しく突き始めました。
同時にクリをイジると彼女は「だめええええええ、またイッちゃう、いやあああ、気持ちイイ、すごいよ、すごいよ、あああ、ダメ、あああ、イク、イク、はぐっ、うっ」とビックンビックンしながらイキました。

それから高沢は、まるでチ○ポを擦る為の道具のように彼女を使いました。
力強さがハンパじゃなく、「パァンパァン」と凄い大きな音が響いていた。

それから高沢は出窓の所に彼女の手を突かせて立ちバックを始めた。
当然カメラがあるので、彼女の顔を正面から映している状態だ。
高沢は「そろそろ俺もイクぞ、いいか?中出しだろ?」と言うと「えっダメ、今日はダメ、お願い、他ならどこでもイイから」と彼女は拒絶していた。
それを無視しながら高沢はメチャクチャにバックで突いてきて、彼女がおかしくなる位、体が揺れていて、最後にはどうでも良くなったのか「中に出して、お願い、出して、イク、イク、出して、イクううううううう」と言いながら二人でイッていました。
その時の彼女の幸せそうな顔が忘れられません・・・・・

塾長は相変わらず遠くの方で、まだ挿入中でしたが、その後にパートナー交換がはじまった所で動画は終わっていました。

急いで続きの動画を再生しました。

さっきとは場面が違って、塾長達は居なくて、布団が敷いてある部屋で高沢がカメラを持って彼女が高沢の乳首を舐めています。
たぶん塾長の家の客間に布団を敷いたんだと思います。

彼女:「気持ちイイ?おチンチンもちょっとしゃぶってイイ?」
高沢:「お前ホントすけべだなー?俺のチンポ好きだろ?」
彼女:「好きー、超好き!、てゆーか本気で惚れちゃいそう!」
高沢:「マジで?じゃあセフレにしてやるよ」
彼女:「えーセフレなのー」
高沢:「あ?じゃあ今日で会うのは最後だぜ?いいの?」
彼女:「やだやだ!じゃあセフレでいいからまた遊ぼ!ね?」
高沢:「おう!じゃあ早くしゃぶれよ」
彼女:「はい!んぐっ、ブチュッ、ジュボッ、ジュボッ、チュパッ、プチュ」

僕の彼女は簡単に高沢のセフレになってしまいました。
その後も、彼女は勝手に高沢の上に乗って、生のまま騎乗位で入れはじめました。
ケツを高沢に向けた形の騎乗位で、ケツの穴を丸出しにして、マン汁たっぷりのマ○コを擦り付けていました。
高沢は何もしないで寝ているだけで彼女は3回も勝手にイッていました。

そしてバックの体勢で、さっきと同じく顔の前にカメラをセットされ、激しいピストンが始りました。

高沢:「おらぁあああ、彼氏に誤った方がいいんじゃねーの?淫乱女!」
彼女:「ああああ、あん、あん、ハァハァ、ごめんなさ、ごめん、気持ちイイの、今気持ちイイの、ああ、すごい、イイ」
高沢:「俺の精子出されたいだろ?彼氏に頼めよ、おらぁ、中出しいいですか?ってよー」
彼女:「あああ、あん、あ、あっ、うぐっ、中出しされてもいいですか?お願いします、中がイイ、中がイイのおおお」
高沢:「よおおおおおし、イクぞ、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、絶対妊娠しろよ、イクぞおおお」
彼女:「あああ、出して、いっぱい、ハァハァ、妊娠させて、妊娠したい、お願い、出して、妊娠したい、お願い、イク、イク、イク、ああああ、すごい、あああああああ、イイ、ああああ、イクうううううううううううう」

彼女は涙を流しながら痙攣してイッていました。
二人で重なりあって激しいキスをした後、高沢がチ○ポを引き抜いて彼女の口に突っ込んで掃除させていました。
そしてそのまま彼女は上になって激しいフェラを始めました。

そこで動画は終わっていましたが、あの勢いだと二回目がすぐに始ったんだと思いました・・・・・

優里さんを寝取った時は天国でしたが、あっという間に地獄に突き落とされました。
でも、そんな中で僕は5回も射精してしまい、寝取られマゾと言う事が改めて分かりました。

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

サークルで宿泊旅行

大学2年の頃
サークルで、宿泊旅行に行った時
乱交と言えば乱交ぽいことしたな?。
あれは今もしっかり記憶に残ってる。
今思えば、若かったな?。
いい思い出っちゃ思い出だ。

二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、
その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。
それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃にさすがに泥酔者も多く解散する事になった。

そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、
旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。

皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。

そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。

そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。

女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。

そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。

そして、男の興奮が絶頂に達し、
強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。

そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。

自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。
一人の男が
「おい?!何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ?!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。止められない。

二人はどんどんエスカレートしていった。そしてバックで交尾をし始めた!

男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。

男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。

それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。

俺は二人を見て完全に固まった。

しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。

俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。
もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、男の性上興奮するのは当然だった。

一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が
「あぁ?先輩もスゴク大きくなってるぅ」
と俺の勃起した息子に気づいた。

俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。

俺は
「お、ぉいっ、見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。

マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ?」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。
そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。

マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は

一気に、スイッチが入った!

獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。

蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。

マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。

俺の興奮は更に最高潮に!

唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、
マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。

仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!

気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。

あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)

その晩は順番にバックでまわして、猿のやって、疲れ果てるまでやった。
精子を浜辺に撒き散らした(笑)

次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。

完全に俺達はアホでした(笑)

以上でした。

長文スマソ。

この経験で人間はやっぱり猿なんだなって思ったよ。(笑)

気になってたマリエ似の後輩や、仲のいい女とできたのはいいけど、サークル内で気まずくなったのはつらかった。

身近の男の見ちゃいけない部分も見てしまった気がしてトラウマになったし(笑)

だが野外でやるのはヤバいくらい気持ち良かったです。

カラオケBOXで

看護学生だった頃友達(2回だけHしちゃったが…)だった女に町でばったり会った。
お互い時間もあったので、飯しながら話しをした。今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。
彼女には結婚を内緒にし、病院内でいい子いないか聞いてみたら、自分も彼氏いないからコンパにということに。後日俺のツレと看護婦3vs3の合コンが。
場も盛り上がり2次会へ。お決まりのカラオケBoX。ツレの一人は都合で帰り、
元友の女ともう一人が途中二人でどこかへ。俺とナース二人、オールで延長となった。

歌にも飽きて飲みながら色んな話を聞いた。病院が産婦人科だけに、病院にくる男は
幸せ一杯の妻子もちばかりで、浮いた話にならないこと、また交代勤務で総合病院ほどではないが、休みや勤務時間が不規則で出会いも少なく、ストレス溜まりがちなこと。
そして「大きい病院だと、入院患者とかDrとかとHなこともあるらしいけど、君らみたいな病院だとそんな話はないの?」という話をしてみたら、「ないない!ありえないよねー」と二人笑いながら答える。
しかし片方のチナミちゃんという子が、「でも、患者の付添の旦那さんとかで、私の身体とかいやらしい目付きで見てきたり、携帯の番号やアドをメモって渡してきたりするのはたまにあるかなぁ?」と切出すと、「嘘ー!?あんたそんなことされたことあるの?で、どーしたの?」ともう一人のアイちゃんが驚いて聞いた。
確かに二人ともなかなか可愛いが、チナミの方は誰が見ても美人だと思うほど。
そうだね、菊川怜をもう少しぼっちゃりさせて、髪を茶髪にした感じかな?だから、彼女の話にも納得できる。「えーっ、でも赤ちゃんが生まれてきたって時にナンパしてくる奴に誰が付いていくかー!って感じ。そのメモ即ゴミ箱行きだよー」とチナミ。「アハハ!そりゃそうだ。でも、やらしい目で見られるのはわかる。
「なんでだろうねー?」とアイが言うので、「そりゃ、白衣の若いナースさんだからでしょ」と答えた。この回答に二人は「えっ、何で何で?」と不思議そうだったが、「何でって言われるとよく解らないけど、俺も大好きだよ。男なら個人差あるだろけど、多少そいうとこあると思うよ。ほら、だからHビデオとか看護婦物多いし、風俗とか白衣のコスプレしてるとこも多いよ」と説明した。
二人とも笑いながら何となく納得してるみたい。「えー、じゃTさんもそいうとこ行ったことあるんですかー?」っとアイ。「店には行かないけど、ビデオなら借りるかな」と言うと、「えーっ!じゃTさんも白衣見て一人Hとかするんだー」とチナミ。
「白衣見てって訳じゃないけど、まぁそういうことかな…」「アハハ。じゃ、今日はわざわざ着替えて来なかったほうが良かったのかな?」っとアイが言い掛けると、「私、今持ってるよ!」と大きめの鞄からチナミが白衣を引っ張りだした!「ちょっとあんた何でそんなん持って来てんの」「だって今日仕事終わってから家に帰る暇なくてさー。病院で着替えてそのまま来ちゃった。
どうTさん、ムラムラしちゃう?」「アホか!服だけ見て誰が喜ぶんね!」どうもチナミは天然っぽいようだ…

「そっかー。じゃ、ここで着てあげるよ!」と言っていきなり着ている服を脱ぎ出した!俺、酔っぱらうってこんなにイイもんだとこの時初めて思ったよ。
アイは最初チナミの行動に驚いていたが、大胆な脱ぎっぷりに笑いながら自身のテンションも高くなってきた様。チナミはついにブラ&パンツだけの姿に!
可愛い淡いピンクの上下だ。しかし脱がれて気が付いたが結構イイ身体している。
アイが俺に「チナミの胸、大きいでしょー。Eカップなんだよ」と教えてくれた。
近寄るアイの足元に目をやるとミニ・生脚・ブーツとこちらも生唾もの!もう俺の理性も限界に…
「ジャーン!白衣の天使ちゃんでーす!?今度はどう?ムラムラしてきた?」とチナミは白衣のスカートの裾を少し上げ、俺の前に立った。「って言うか、さっきの着替えから俺ムラムラしっぱなしなんだけど…」と言う俺を見てアイが「あー!Tさん勃ってなーい!?」と俺の変化を見逃さなかった。「えーっ!見たーい!Tさんも脱いでー」と大騒ぎの二人に触発され、俺は二人の前で素っ裸に!
キャーx2と二人は大騒ぎ。そしてチナミの「じゃビデオでやるみたいに、チナミの白衣姿でオナってみてよ」というリクエストに答え、二人の見ている前でしごいてみた!
「キャー!超やらしい?!すっごーい!大きいー」など様々な感想を言いながらも、俺のチンポを観察する二人。しかし、しだいに変化が!すでに大酔いしているので顔色の変化は解らなかったが、腰や身体をもじもじさせ落着きない。チンコを見る目も艶っぽい。俺はチナミに「さっきのビデオなら、こういうとき看護婦さんが優しく介護してくれるんだけどなぁ」と言ってみたら、「介護って…こうするのかなー?」とチンコを握り、優しく動かしてきてくれた。「気持ちイイ?先っちょから一杯出てきてるよ…」とさらに音をたてる様にしごく。
横にいたアイも「チナミぃ、すごい…Hだよぉ…私、もう…」と次第に切ない声になり、自分の胸元とミニの中に手を当てがっている。俺も「チ、チナミちゃん、しゃぶって!!」とチナミの肩を寄せると「しょうがないなぁ?じゃ…」と、口を開けチンコを
ほうばってくれた。決して上手なフェラでなかったが、本物のナースでしかも超可愛い娘が白衣の格好で俺のチンコにむしゃぶりつくシチュエーションに、たまらなく射精感が!!「チナミちゃん、イキそう、出る、出るー」と足がガクガクしてきた。チナミはしゃぶりながら首を縦に振る。OKの合図だ。「チナミちゃ…イクー!」
言葉と同時にチナミの口の中にぶちまけた!あまりの興奮に俺は腰から砕け落ちた。なおも口を離さないチナミ。ようやく射精しきって、チナミが口を離し、開いているグラスの中に口に溜めていた精液を吐き出した。「すごーい。一杯でたねー」見ると我ながらもびっくりする量だった。

すると隣にいたアイが「ねぇ、私も…」と言いながら再び俺のチンコを握ってきた!さっきあれだけ出たというのに、俺のチンコは修まっていなかった!よく見るとアイはパンツを片足だけ脱いでいる。チナミの行為を見ながらオナっていたのか!?太股に手を
這わし、さらに上へ…
アイの股間は内股までビトビトになるくらい濡れていた!俺はアイのブーツとパンツを脱がせ、「アイちゃん、上に…」と言い身体を引き寄せると、アイは俺の腹の上に膝まつき、自分でチンコを当てがいながらゆっくり入ってきた。
「あん、すごい!こんなの初めてだよー、ああーチナミ見てるぅ?」と、どうやらこの子は見られることに目覚めたのかもしれない!?「チナミちゃん、パンツ脱いでこっちおいで」彼女を招くと、言う通りパンツを取りやって来て、アイと向き会う姿勢で俺の顔をまたがせた。アイにはチンコを、チナミにはクンニを。
俺自身もだが、彼女たちも初めてであろう3Pに、二人はあえぎっぱなし、イキっぱなし!!二人が向き会う体制なので、下から見ると彼女たちが抱き合ったり、キスし会ったりしているのが見える。そして二人を交代させ、次はチナミの中に!今度はバックの体位にし、チナミの前にアイを開脚させ、チナミにアイのをクンニさせながら、チナミのマ○コにチンポを突っ込んだ!
アイは「やだ!恥かしい…チナミやめて見ないで?。あっあぁーん」とチナミの舌攻によがりまくり、チナミも感じまくりながらか、「あっ、うっ!」とあえぎ声のため、まともにクンニできない。そしていよいよラストスバート!一気にピストンを早めると、チナミは「ああああ…ダメダメダメ…イクイクイク、ああー!!」とまずKO。そしてすぐさまアイの中へ!アイにもそのままドカ突きしまくり、「あああぁ…ダメー!!チナミ、チナミぃ?」と横でぐったりしている白衣の堕天使の手を握り「はっ、はっ、変になっちゃうよー。ああー、イクー!!」と昇天!次いで俺もイクため、チンコを抜き、アイの口に突っ込み放出した!しばらく3人でぐったりした
後、服を着ながら談笑!やっぱり全員が初めての3Pだったようだ。でもふたりは「やばいよ。やみつきになりそうそうだよ」「うん。ホントにー。」「何?それって3人でやること?それとも俺とのH?」「どっちもかな!?」とチナミ。「じゃみんなの都合ついたら、またやる?」と聞くと、二人とも賛成してくれ、二人の携帯番号&アドをゲット!以来3人で2回、一人づつでも各2、3回Hしたこの一ヶ月だ。

ところで二人には内緒だが、実は妻は二人の通う病院に通院している!二人は病棟担当なので今は知らないが、2ヶ月後お産で妻が入院したとしたら、当然俺も付添いで通うから…びっくりするだろうな。まぁ、むろん妻にバレない程度の付き合いにするつもりだが…。
書き忘れたが、さっきの話しにはおもしろい落ちが!!カラオケBOXで思いっきり淫らな3Pを楽しんだあと、精算でフロントに行って3人は言葉を失った。フロントの壁に組まれたモニターには、各部屋の様子が写しだされている!店員や、フロントに来た客が見ていたかもしれない…まぁ、途中電話や注意には誰も来なかったから良かったが、たぶん気付いてモニター見てたヤツはいただろうな…アイが「私もうこの店来れないよー」と言うと、チナミは「アイはまだいいよー、服着てたし。私なんか白衣だよー!しかもバカみたいに、わざわざ着替えてんのも映ってたかもぉ?(ToT)」というコトでこの店にはもう来ないのはもちろん、二度とカラオケ屋では変なことはしないと近いあった3人でした(^o^)長文・乱文、失礼いたしました…

地域ぐるみで国際交流?

もうかなり昔、俺が大学生の頃の話だ。
地元の小学校に「ジェフ君」ってオーストラリア人の男の子が来たんだ。
新しく始まった国際交流プログラムか何かの一環で、
1学期の後半から夏休みまでの3カ月ほど、
ホームステイしながら日本の小学校に通った。
近所の3軒もホストファミリーになって、1カ月ずつ受け入れた。

同年代の男児がいる家を選んだらしく、うちの隣もホストの一つになった。
俺は当時、子供会の世話役みたいなことやってて、英語も話せたから、
その子を地域の行事に誘ったり色々と世話してやった。

ジェフ君は6年生で、赤みがかった茶髪の美少年。
日本語はほとんどダメだったけど、かなり社交的な奴で、
すぐに地元住民とも打ち解けた。
学校の授業は、地元中学の英語指導助手にも協力してもらったらしい。
まあ、夏休み前の短い期間だけどな。

うちの地元、外国人が珍しい田舎なんだが、それが幸いしたみたい。
どっかみたいに、必要以上に異人種に敵愾心を燃やす奴もいないし、
「ガイジンさんの子供♪」ってことで、町内挙げての歓迎ぶり。
色んな家から食事に誘われたり、週末や夏休み中はキャンプとかに
連れて行ってもらったりしてたな。

俺も一応、ジェフ君の相談相手みたいな役どころだったんだが、
学校の授業(どこまで理解したかは別だが)を含め生活面は問題なし。
「日本大好き!最高だよ♪」なんて話してくれてたし、
実際「いい子」だったというのが俺の印象だ。
帰国前日には町内会主催で盛大なお別れパーティーも開いて、
涙ながらに少年を見送った。

         ※           ※

俺は翌春、無事に卒業して地元を離れたから、ここから先は母親からの伝聞。

春になって町内がベビーラッシュを迎えたんだ。
近所には20?30代の若奥さんが多かったし、出産自体は珍しくもない。
俺も地元を離れる前、何となく「そういやオメデタの人が多いな」と感じたけど、
別段気にもしなかった。

ところが…もう読めた人も多いだろうが、生まれた子供がことごとく「ハーフ」。
6?7人だか生まれたうち、3人は明らかに白人の特徴を備えてたし、
残る3?4人もそれっぽい雰囲気だったそうだ。

当時はDNA鑑定が一般化してなくて、真相は確認できなかったかもしれんし、
奥さんたちがどう申し開きしたのかは知らん。
だが、父親は誰が考えてもジェフ君以外にあり得んだろう。
ちなみに、隣のホストファミリーの奥さんも元気な男の子を出産した。

これは推測だが、どの奥さんも夫婦間がレスじゃなかったんで、
まさかジェフ君の種だと思わずに出産したんだろうな。
にしても、相手が小学生だから妊娠しないとでも思って中出しさせたのか?
その辺の心理は分からん。

当然、町内は大騒ぎになった。
「クロ確定」の夫婦のうち1組は離婚。
残る何組かも別居したり、一家で引っ越したりとゴタゴタしたものの、
破局には至らなかったみたい。
田舎だし「種違い」の子供を抱えて近所の目も辛かったはずだが
…「共犯」が多いから逆に開き直ったのかもな。

というのも、妊娠してから「ヤバい」と気づいて
中絶した奥さんも何人かいたらしいんだよな。
これは俺が里帰りしたとき、近所のウワサ好きオバさんから聞いたんだが。
妊娠しなくてもジェフ君と関係を持った奥さんは、全部で十数人に上ったらしい。

詳しい経緯が知りたいところだが、個人的に接近してきたのはジェフ君だが、
お肉の関係に誘ったのは奥さん側…くらいしか俺には分からん。

相手が「有名人」なもんだから、奥さんたちも互いが「棒姉妹」と承知の上。
旦那の留守中、近所の奥さんたちがどこかの家に集まってジェフ君を呼び、
みんなで楽しんだり、キャンプ中には乱交まがいのプレーもしてたとか。
くそお、俺も加わりたかった。

俺の母親は無事だったかって?
当時50近かったし、いくら熟好きでも相手はせんだろう。
ちなみにウワサ好きオバさんも50過ぎてた。
第一、食われてたら2人とも俺にこんな話はするはずないし。

つまり、情報源2人とも「当事者」じゃないわけで、
十数人とか乱交とか、どこまで正確なのかは分からん。
町内の奥さん連中には「周知の事実」だったみたいだが。
ジェフ君とハメて妊娠しなかった家の旦那たちは、知らずにいるのか?
「もしかしたら、うちの嫁も…?」くらいは思ったのか?
その辺は確認しようもない。

寝取られた旦那には、学校や教育委員会にねじ込むと息巻いてた人もいたけど、
結局、大ごとにはならなかったようだ。
その後、ジェフ君と連絡がついたって話も聞かないし、
慰謝料だの認知だので揉めたのかどうかも知らん。
まあ、当初は定例化する計画だった外国児童受け入れが、
その年で打ち切りになったらしいから、何らかの配慮はあったんだろう。

そのとき生まれた赤ん坊は、もう中学生になってるはず。
去年、久しぶりに実家近くを歩いたとき、「それっぽい」子を見かけたんだが、
まだ地元に住んでる子もいるんじゃねえか?
別に関心もなかったし、母親にも後日談は聞かなかったけどな。

今じゃほとんど里帰りすることもないんだが、
「ハーフの中学生」がやたら多い地区を見つけたら…俺の故郷かもな。

初めての乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております・・・アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑)

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。乳首とクリの同時攻めで「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑)

ケラケラとよく笑う明るいひかりは、男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。店のカウンターやソファー、車や非常階段などいろいろな場所でしました。時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは私のチンポが好きで「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました(笑)

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。同棲している彼とのセックスの相性が良くないとグチを言っていましたが、そのウップンを吐き出すように激しく求め、週2回仕事の後に必ずやっていました。激しく乱れまくりそのままグッタリと眠りこけ、昼過ぎまで寝過ごし「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした(笑)

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学の卒業・就職で地方勤務となるというので店を辞めることになりました。一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかり・かずみも駆けつけ4人で店の休日に送別会をすることになりました。私は3人との関係がバレ、最悪修羅場になったりしないかとハラハラしていました・・・しかしどうやら彼女たちはウスウスこの関係に気づいているみたいでした・・・はじめこそかおりに「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんとはじけてきました(笑)

個室だったとはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で私の身体的特徴の話や責め方・プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう(笑)完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から私の下半身をまさぐり、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました(笑)

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体をむさぼり、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました(笑)おそらくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう・・・

単独男性のS君

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。
その日からインターネットでスワップや乱交関係のサイトを探してはお気に入りに入れる(このスレも含む)ということを繰り返していました。
このPCは妻も共有しているのですが、ある日IEの履歴を見てみると私がいない平日の昼間に「スワップ・3P」系のサイトを見たログがあるではありませんか。一瞬子供か?と思ったのですが、その時間帯は学校に行っていますので妻が見たに違いありません。それからはIEの履歴も欠かさずチェックするようになりました。
数ヶ月様子を見ていたのですが、どうやらお気に入りのサイトが2つあるようでそこばかり見ているようでした。
ひとつは「体験談」と「勃起自慢」という熱くそそり立った男の局部がUPされているサイトです。
私はといえば普段おとなしい妻がこんなサイトを昼間から見ているなんて・・・と軽いショックとなんともいえない興奮で実生活のSEXレスも相まって、その履歴を見てはオナニーに耽っていました。

しかし、とうとう我慢できなくなった私はある夜、意を決して私の性癖をカミングスーンしました。
そして「お前が他人に犯されているところを見たい」とはっきりいいました。
最初は「何いってるのよバカじゃない」と笑って相手にしてくれなかった妻も、最後は私の勢いに押され「・・・・・あなたがそれほど言うのならいいわ。でも一回だけよ。」と渋々了承してくれました。
表面上は渋々でしたが、今思えば内心は他人のペニシでメチャクチャにされたいと思っていたに違いありません。
後日、妻とt相談して決めた条件「25から35歳」「ペニスが長い二と」の2点で某サイトにて募集し、50人くらい集まった中から妻と同年齢の28歳のS君を選びました。彼を選んだ理由は文章から誠実さがうかがえたことと、添付してあったペニッスがものすごく立派だったこと、そしてなんといっても妻が「この人がいい」ととても気に入った様子だったことです。

そのS君とは会う前にお互いのことを知る意味でメールや電話で1ヶ月ほど連絡を取り合いました。
やさしい話し方と写真で見た印象がピッタリで「この人なら妻を預けても大丈夫だな」と確信しましたし妻のほうもやり取りを重ねる度に好印象度がアップしていったようです。
私は妻に「勝手にS君と連絡取り合っていいよ」といい、またS君には「妻を口説いてその気にさせてくれ」と申し伝えてあったので、S君の話によると私のいない昼間に妻へ連絡を取って、かなりきわどい話やお互いの性器の写メを送りあっていたそうです。私の知らないところで貞淑だった妻がそんなことをしていたと考えるだけで気が狂いそうになるくらい興奮したのを覚えています。

そしてとうとう会う日がやってきました。
S君の家の近くのセブンイレブンの駐車場へ着いてから、妻を後ろの席に移動させました
ホテルへ直行の約束をしてあったためその間S君に悪戯してもらう約束になっていたからです。
妻も察したのかうつむ加減で後ろへ移動しました。
そしてS君が来て車へ迎え入れると、挨拶もそこそこに早速「じゃあ好きなようにしていいよ」と妻をS君に預けました。S君は「はい、わかりました」とだけいい妻の胸を触りだしました、バックミラー越しに妻のなんともいえない表情を見ながら対向車に衝突しないよう運転するのは至難の業です。
そのうち妻とS君がなにやらこそこそ話をし始め、Dキスをしはじめました。私にはしないような激しいキスです。
これはホテルに着く前に車の中で1戦始まるなと感じた私は、高速側道の路肩に車を止め2人の様子をビデオに撮りました。興奮している私をよそに妻とS君は2人の世界に入り込んでいます。
そのうちS君がGパンを脱ぎペニスを出しました、男の自分が見てもホレボレするような立派なペノスを妻の頬に擦り付けました。私はこのまま咥えるのか?!と内心ドキドキしていましたが妻がなかなかフェラしないので「S君のパニスをしゃぶりなさい」と
命令しました、すると妻は「は、はい・・」といゆっくりと、しかし情熱的にS君のポニスをしゃぶり始めました・・・・

合格パーティー

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、
バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、
最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、
餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、
ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

てなわけで、「ポッキーゲーム」「イカリングリレー」「ほっぺでおしぼり運び」
なんて定番ゲームをやらせても、ワーキャー言って大盛り上がり。
頃合いを見てAが「王様ゲームやるぞお!」と言い出したら、
「イエ?ィ!」ってノリだった。

とはいえ、お子様もいるわけで、あんまり過激な命令は取りあえず自粛。
「面白い顔して笑わせる」とか、せいぜい「尻文字」とか無難な内容だったが、
そのうちちょっと踏み込んで「ほっぺにチュー」「手のひらでお尻ペンペン」
なんて命令する餓鬼や母親も出てきた。あるママさんなんて、
男の子の膝の上で巨尻を叩かれても、「キャハハッ」なんて笑ってたし。

Aも興奮したのか、次に王様になったとき「○と×がベロチュー」と命令。
餓鬼は困ったように顔を見合わせたものの、さすがに母親は平気だった。
次の王様(餓鬼)の「唇チュー」命令も、難なく実行されちまった。

まあ、男の餓鬼同士でチューさせても面白くないけど、
母親同士とか親子じゃないママと坊やとかだと「かなりキた」そうな。
酔いも手伝ってか、命令も「お尻ツンツン」「おっぱいツンツン」と過激化。
Aが巨乳奥さんに「おっぱいタッチ」できたときは、神に幸運を感謝したとさ。

親子でタッチ系をやらせても詰まらん気もするが、
実際は「母親が息子の股間タッチ」とか「息子が母親のおっぱいムギュ」
とかになったら、異様に盛り上がった。

ここでいったん休憩。Aが台湾で買ってきた特製飲料を冷蔵庫から取り出し、
みんな1本ずつグイッと飲み干した。
ちょっと怪しげな店で「栄養ドリンク」として売ってたんだが、
1本飲むと全身がカーッと熱くなって、妙に意識が高揚してきたそうだ。

…ちなみにだが、これは一応「伝聞のネタ話」だかんな。事後取材もしたが。
「見てきたように書く」のは単なる表現上の問題。
文章が下手なのは国語力の問題。
もちろん俺の脳内でたっぷり補正したから、論旨が途中で変になってるし
「なんでお前がそこまで知ってる」と突っ込まれても困る。
そのへんは大人になってくれや。

続いてお決まりの「フルーツバスケット」。普通の罰ゲームじゃ面白くないから、
Aの発案で「鬼2回で服1枚脱ぐ」ってことにした。
ママさんが退くかな…と冗談めかして提案したんだが、案外そうでもなかった。
息子に「○○君、パンツきれいでしょうね?」と確認する母親もいたりして。
いや、自分のこと心配しろよ。

ゲームは順調に進んだが、この手の遊びはやっぱり子供が上手。
その分、女は色んな物を身に着けてるんだが、どうしても脱ぐ側になる。
ジャケットやセーター、ストッキングくらいまでは良かったが、
スカートやズボンを脱ぐママさんが出てくると、何となく張り詰めた空気に。
口では「婆シャツ恥ずかし?」なんて言ってたけど。
その点、餓鬼は結構平気で下着姿になってたな。

それでも「そろそろ…」という声は上がらず、しまいにゃママさんは
全員スリップかブラジャー丸見え。餓鬼も全員ズボンを脱がされてた。

ここで一応、ママたちのスペックを簡単に書いとこうか。
ABCとか記号で書くとややこしいので、仮名ってことで。

◇高島母=35歳。身長161cm、ガッチリ体型。胸D。
 高島礼子似。小麦色の肌。お喋りでリーダー気質。
◇友坂母=38歳。身長165cm、スレンダー。胸B。
 ともさかりえ似。モデル風。最年長で聞き役。
◇辺見母=36歳。身長152cm、中肉小柄。胸C。
 辺見えみり似。何となく幼児体型。笑い上戸で盛り上げ役。
◇住田母=35歳。身長160cm、ほんのり太め。胸F。
 住田弁護士似。雰囲気は上品。清楚な感じだが黒幕的雰囲気も。
◇鈴木母=33歳。身長157cm、スレンダー。胸C。
 鈴木早智子似。アイドル的雰囲気。天然ボケでいじられ役。
便宜上、餓鬼はそれぞれ「高島子」「友坂子」…と表記する。

年齢や体のサイズは推定。誰に似てるかは俺の主観。
なんでそこまで詳しいかって?実は俺も手伝いで塾に出入りしてて、
進路指導とかで全員よく知ってんだ。
まあ、どの女も「普通の奥さん」の範疇に入るが、基本的に外見は並み以上だし、
年を考えれば体型も保ってる人ばかりだった。

餓鬼の方は…一番発育がバラバラな時期なんだよな。
160cmくらいあって大人びた雰囲気の子もいれば、まだまだ子供っぽいのもいる。
坊ちゃん育ちのせいか、DQN家族にありがちなブタや茶髪餓鬼はいない。

話を戻す。フルーツバスケットで下着姿になったママと坊やたち。
Aは上半身だけ脱いだだけだったが、婆シャツやスリップを脱ぐ母親が現れると、
餓鬼どもの雰囲気が変わってきた。何せ色気づき始めたばかりの年頃だ。
20何歳上つっても、下着姿の女を前にすりゃ、
どうしても視線は胸元や太股に向いちまう。

ママの方はもっと複雑。さすがに餓鬼の目つきの変化には気付いて、
見られて恥ずかしそうな素振りをしながらも、自分たちはしっかり
下着姿の坊やたちの体や下腹部を観察してた。
かと思ったら、自分の息子が別のママをイヤらしい目で見てたら、
「どこ見てんのよっ!」て感じで、咎めるような視線を送ったり。

やはりというか、最初に音をあげたのはママの方だった。
鈴木母は、ちょっとおっとり系というかニブめで、バスケットでも早々と
ブラとパンティーだけになったんだが、そのまま2回目の鬼。
泣きそうな顔で「もう、ダメぇ?」と座り込んじまった。

「ええ??」「ずる?い!」と餓鬼からはブーイングの嵐。
他のママたちは、どこかホッとしたような顔でニヤニヤ笑ってる。
Aが仲介に入ったんだが、鈴木母は心底嫌がってるわけじゃないと直感した。

そこでA、レポーター風に鈴木子にカラオケのマイクを向けて
「ママ、あんなこと言ってるけど、どうする?」
餓鬼は少し周りをうかがってたが、緊張した表情でポツリと「脱げ」。
「わあぁ?」と歓声を上げる餓鬼どもに、なぜか拍手するママ軍団。
「もう、やだ?」なんて言いながら、囃し立てられた鈴木母は
渋々(?)背中に手を回してホックを外すと、ゆっくりと薄紫のブラを外した。
すぐに腕で隠したが、思ったより形の良いおっぱいに小さめの乳首がチラリ。
餓鬼どもは「おおぉ?!」って感じで覗き込んだ。

そろそろ潮時かと、もう1回だけバスケットをやったら、
なんと2回目の鬼になったのは、既にパンツ1枚の鈴木子。
こういうニブさも遺伝するのかね。

当然「脱げ脱げ?」と囃し立てるママ軍団に、ニヤニヤ笑う餓鬼ども。
Aが今度は、鈴木母にマイクを向け「今度はご子息ですが、どうします?」
手ブラでおっぱいを隠しながら、鈴木母はキッとした表情で「脱ぎなさ?い」。
お勉強はできても、親子そろってアホだな。

拍手の中、鈴木子は立ち上がって後ろを向き、一気にパンツを降ろす。
蒙古斑こそなかったけど、小さな尻はまだまだ子供っぽい。
股間は必死で隠してたが、チンコは早くも反応してる感じだった。

「じゃあさ、今度はチーム対抗で遊ぼうか」とAが提案した。
ママチームと坊やチームに分け、「公平にするため」と言いくるめて、
母親はブラとパンティーだけ、餓鬼はパンツだけにした。
もちろん鈴木親子は脱いだまま。既に「生贄」が出てたせいか、
酒と「特製ドリンク」で興奮してたせいか、双方とも抵抗なく脱いだ。
住田母が婆シャツを脱いで、レースのブラに包まれた巨乳が現れた時は、
期せずして坊やチームから溜息のような声が漏れた。

チーム対抗といっても、普通のポーカーゲーム。負けたチームは1人ずつ脱ぐ
という単純なルールだが、もう恥ずかしさの「たが」が外れてたんだろうな。
思いのほか盛り上がった。

高島母が紫色のブラを外すと、ぷりんと張りのあるおっぱいがポロリ。
辺見母は脱ぐと同時に胸を押さえてしゃがみ込み、餓鬼からブーイングが起きた。
友坂母は「おっぱい小さいから…」なんて言い訳してたが、
濃いめの色の乳首が上を向いててカワイかった。Fカップ住田母は
…乳は垂れ気味だったが、さすがの迫力でAのチンコも疼いたそうだ。

餓鬼の方も1人ずつパンツを脱いだが、胸より股間の方が隠しやすい。
それでも仲間に「おめえ、なにチンコ硬くしてんだよ?」とからかわれて
真っ赤になる餓鬼もいた。ママ軍団は「もう?、この子たちは…」
なんて言いながら、視線は興味津々だったな。

全員が脱いだ(母親はパンティーだけ、餓鬼は全裸)ところで、
進行役のAが「最終決戦」を宣告した。罰ゲームを告げずにカードを配る。
結果は…自信満々のツーペアだったママ軍団に対し、餓鬼軍団はフラッシュ!
チンコも隠さず万歳する餓鬼に、残念がるママたち。

Aは喜色満面でパンティー姿の母親たちを並ばせて宣告した。
「罰ゲームです。ボクが10数える間、そのまま手を後ろで組むこと」

期せずしてママたちから「ええ?」「やだぁ?」という声が上がったが、
構わずAが「い?ち、に?い…」と数え始めると、渋々手を後ろに回した。
大小取り混ぜ並んだ10個の乳房。
酔いと恥ずかしさのせいか、ほんのりと赤らんでるのもある。
母親たちは目を瞑るか顔を背ける人が多かったが、
高島母なんて「どう?」って感じで見せつけてたし。餓鬼はもう大喜び。
「すげえ…」とか呟きながら、食い入るように揺れるおっぱいを観察してた。

「きゅ?う、じゅ?う!」とAが数え終わると同時に、
ママたちは口々に「もう、やだあ?」と言いながらソファーに座り込んだ。
もう顔は真っ赤だが、どことなく心地良い倦怠感も漂ってる。

「ママばかり恥ずかしい思いさせるのも…悪いよね?」Aが続いて切り出す。
母も子も意味が分からないようだったが、「さぁ、今度は君たちが並んで」と
指示すると、今度はママたちは手を叩いて喜んだ。
開き直ったのか、どの母親も胸を隠すのを忘れてるようだ。

「ボクが10数える間、同じように後ろで手を組むこと?」と宣告すると、
「ええぇ?」「勝ったのに?」とか言いながら、どこか嬉しそうな餓鬼たち。
「い?ち、に?い…」とカウントを始めると、素直に「ご開帳」した。

今度は大小取り混ぜた5本のチンコ。高島子とかは、薄っすらと陰毛も生え
皮も剥けかけてるし、辺見子は長さも10cmちょっとで先まで皮に包まれてた。
一番大きな住田子で15cmほどあったが、あとは12?13cmほどか。
生おっぱいを観賞した直後とあって、どれも元気に上を向いてる。

「意外と立派じゃないの?」「わあ、剥けてる?」
ママたちも好き勝手な感想を漏らす。恥ずかしさを感じさせないよう、
なるべく親子を離して並ばせたんだが、やっぱり我が子も気になるらしい。
目の前のチンコを見ながら、どの母親もチラチラと
我が子の「成長ぶり」を観察してた。
まあ、いくら家族でも日常生活で勃起した状態を見る機会はないもんな。

もっとも事情は餓鬼の方も同じらしい。「おっぱい観賞」の時は、
どの子も目の前の乳房と母親の乳房を見比べてたのを、Aは見逃さなかった。

隠すものがなくなった所で、トークタイムへ移行。
この辺がAの上手なところなんだが、親子が一緒にならないよう、
2人・2人・1人の3グループに分けて好きにお喋りさせた。
A自身は1対1になった「高島母?友坂子」のペアに加わってサポートしながら、
各グループを巡回して盛り上げ役に徹した。

当たり前だが、どのグループの話題も下ネタが中心。
とはいえ「息子の友達」や「友達の母親」にどこまで突っ込んでいいものやら、
計りかねてるようだった。特に餓鬼の方は、上半身裸の女性の前で、
嬉しいやら恥ずかしいやらで戸惑ってる様子。Aは各グループを順番に覗いて、
「きれいなおっぱいですね?。もっと見せてくださいよ」
「○○君もさ、ちゃんとオチンチン見せてあげな」と焚きつけて回った。

盛り上げが奏功したのか、気分が乗ってきた各グループで
「あの…ちょっとだけ触っていいですか?」とか
「ねえねえ、オナニー…してるの?」とか過激な言葉が飛び交い始める。
やはりというか、巨乳の住田母と一緒になった辺見と高島の両餓鬼は、
早々と順番にFカップの巨乳を触らせてもらってた。

餓鬼の方では住田子の15cmチンコが人気らしく、友坂と辺見のママが
興味深そうに触ってる。餓鬼の方は、気持ち良さそうに目を瞑ってた。
部屋のあちこちから「すご?い、こんな硬くなるの?」とか
「まだ小学生なのに、生意気?」とか、意味不明の感想が漏れてた。

高島母と友坂子。2人ともあまり恥ずかしがらない性格で1対1にしたんだが、
Aが見回ったらオナニー談義に花を咲かせてた。
「あんまり自分で出して、勉強に差し支えないの?」と聞く高島母。
Aが「平気だよな?」と助け舟を出すと、
「うん。高島君(餓鬼)だって毎日出してるって言ってたし」と友坂子。
高島母は思わず、別グループの我が子の方に目を向けてた。

「触らせてもらいなよ」とAが促すと、待ってましたとばかり友坂餓鬼は
高島母のDカップに手を伸ばす。高島母も「仕方ないわね」という感じで
触らせてたが、茶色っぽい乳首に指が触れると、「んん…」と目を閉じた。

隣では友坂母が住田子の15cm砲を優しく撫でてた。
根元は無毛だが、先端の皮を押し分けるように亀頭が顔を出している。
それを見ながら、鈴木子が辺見母のCカップに手を這わせてた。
辺見母は「やあね、気持ちよくなっちゃうじゃない」とまんざらでもなさそう。

住田母は、両側から辺見と高島の餓鬼にFカップを揉まれてる。
巨乳に似合って大きな乳首がかなり肥大してた。
高島子は途中から天然・鈴木母の胸に標的を変更。
鈴木母は一番大人びた高島子のチンコをいとおしそうに両手で触ってた。

「ねえ、ここ…どうなってんですか?」友坂子が鼻息を荒くしながら、
高島母の下腹部を指差した。鼻を鳴らしながら高島母は「秘密よぉ」。
「見たいなぁ」「ママに見せてもらいなさい」「そんなことできませんよぉ」

耳をそばだててやり取りを聞いてたAが、2人の間に割って入ると、
「はぁい、ご開帳?」と高島母のパンティーを降ろす。
「もお、やだぁ?」と口では言いながら抵抗しない高島母。
Aはそのままパンティーを足から引き抜くと、
友坂子に「ほら、見てごらん」と囁いた。
「仕方ないなぁ…」高島母は息子の方をちらっと見てから、ゆっくりと脚を開く。
友坂子は、濃いめの陰毛に包まれたアソコを熱心に観察し始めた。

母の視線の先では、別グループの高島子が鈴木母のCカップを揉みながら、
我慢できないという感じで乳首に吸い付いてた。
鈴木母は「いやだ?」と言いながら、笑顔で高島子の後頭部に腕を回してる。

何だか書いてて、誰が誰か分からなくなってきた(笑)

ここまで来るとAも完全に興奮してた。それまでも合コンから
乱交に移行した経験はあったが、この時は自分がヤりたくなるんじゃなく
「こいつら、どこまでやるんだ」という気持ちになったという。

各グループを回って、言葉巧みにママたちのパンティーを脱がせる。
女の方もかなり興奮してたようで、餓鬼に脱がさせたり自分から脱いだり。
ほどなくA以外、部屋の男女10人が全員マッパになった。
Aも「一人だけ服着てるのも恥ずかしくなって」(本人談)こっそり脱いだ。
チンコは既にビンビンだったが、不思議とママさんの1人に襲い掛かろうって
気は起きなかったらしい。

最初に全裸になった高島母は、Dカップの胸を友坂子に吸わせながら、
これ以上無理ってほど上を向いたチンコを握ってる。
その友坂母は鈴木子の前で大股開きしてるし、辺見母は住田子の15cm砲を
いとおしそうに撫でてたと思ったら…おいおい咥えちゃったよ。
淫靡な雰囲気が伝染したのか、
鈴木母も高島子の半・大人チンコ(13cmくらい)を口に含んだ。
短小(10cm)の辺見子は赤ん坊のように、住田母の巨乳に吸い付いてる。
「ああぁ?ん」「上手よぉ…」部屋のあちこちから色っぽい声が響き渡った。

そこでA、ソファーセットを部屋の端に動かすと、
餓鬼どもを横一列に並ばせ、カーペットの上に仰向けに寝させた。
大小5本のチンコが天を突く…つうか、腹に着きそうなほど反り返ってた。

女たちは1人ずつ、パートナーのチンコにむしゃぶりつく。
ボンボン育ちの餓鬼にとっちゃ、もちろんフェラなんて初体験。
熟女の舌技に1人また1人と昇天していった。
「ああ…出たわぁ」とか感激するママたち。ちなみに包茎の辺見子、
あとで聞いたら住田母の口にぶちまけたのが人生初の射精だったそうだ。

一通り餓鬼が発射すると、今度は攻守交替。しごきまくりたい願望を抑えながら、
Aはママたちをカーペットに座らせ、両脚を広げさせる。
餓鬼どもは女たちに言われるまま、アソコを広げたり指を突っ込んだりした。
ママたちは全員濡れまくり。あとでカーペットに染みが残って大変だったそうだ。
馬鹿だねえ。

「ああぁ?ん」「そこよぉ」ママたちの声が大きくなる。
餓鬼を抱き寄せてディープキスする母親に、
奥さんの乳房に顔を埋めながら腰を擦り付ける餓鬼。
ママに指示されながら、下腹部に顔を埋め舌を這わせる餓鬼もいる。

完全にその気になったと判断したところで、Aが再び餓鬼を起こし、
仰向けに寝かせた。ママたちは餓鬼の体を跨ぐと、
1人また1人といきり立ったチンコに手をそえる。

まず高島母が友坂子の亀頭の先端を膣口に当てると、ゆっくり腰を沈めていった。
「ああぁ?」という切ない声が2人の口から同時に漏れた。
それを見た他のママたちも、それぞれチンコを膣にねじ込んでいく。
どのカップルもママの方が大柄だから、かなり異様な光景だった。

5組のセックスを眺めながら、なぜかAは自分でシコってた。
俺だったら、餓鬼の誰かを突き飛ばしてでも奥さんにハメたところだが、
眼前に繰り広げられるアブノーマルな乱交を見るだけで
「どうしようもなく興奮しちまった」とAは話す。

Aの姿も目に入らないのか、ママたちは横たわった餓鬼に乗って腰を振りたてる。
細かったり太めだったりするチンコが膣に出入りするたび、
「いいのぉ?」とママの声が大きくなった。

1回出したとはいえ、全員が初体験の童貞君たちだ。
早い子で3分くらい、頑張った子でも7?8分で放出した。
中出しの瞬間、切なく「ああぁ…」と響く声変わり前の叫びを聞いて、
Aはこれまでにない興奮を覚えた。ヤバいんじゃねえ?

餓鬼が全員出しちまうと、Aがパートナーを選び直して2回戦。
ママたちも餓鬼どもも、もう完全にギアが入ったらしく、
女に教えられた通り両太股を抱えてチンコを出し入れする餓鬼や、
ソファーに手を突いて両脚を広げたママさんの尻を抱え、後ろから差し込む餓鬼も。
同じ部屋に実の母や息子がいるなんて、もう頭から飛んでたようだ。

2回戦、3回戦になると、餓鬼も少しは我慢できるようになったらしく、
「ああぁ?!イクぅ?!」なんて叫びながら全身を痙攣させるママさんもいた。

その時点でAも自分で1回放出してたんだが、ある考えがふっと頭をよぎった。
「酒と薬(ドリンク?)で頭がどうかしてた…」と、あとで告白してたが。

Aは取り憑かれたように辺見母に近づくと、体の上でぐったりしてる高島子を
引き剥がし…高島母の元へ引きずっていった。
恍惚とした我が子を見て「えっ?」という表情の高島母。
Aは構わず友坂子を友坂母に、鈴木子を鈴木母に押しやった。

さすがに実の母親や息子が目の前に来ると、どの親子も戸惑ったようだ。
住田母なんて今さらのように巨乳を手で隠したし、
住田子はビンビンのままのチンコを慌てて押さえた。

「ここまできて…恥ずかしがることもないでしょ?」
Aは鈴木母の脇に来ると、両胸を隠した手を引き離す。
顔を横に向けながら、我が子におっぱいをさらす母親。
完全に勃起した乳首がエロチックだ。
「ほら…鈴木君も」Aに促され、鈴木子もおずおずと股間を覆った手を外す。
4回も放出したというのに、さすが猿並み(?)。
13cmのチンコはギンギンに上を向いてた。

5組の親子を回って、それぞれ「ご開帳」させたA。
ためらう住田子の手を取って、Fカップの母の胸に置く。
両手で顔を覆う母の巨乳を、餓鬼がゆっくりと揉み始める。
これ以上ないほど肥大した乳首を餓鬼の指が撫でると、
住田弁護士似の可愛い(可愛いか?)顔が快感で歪んだ。

Aはビンビンに勃起させたまま、今度は高島母の手を取ると、
完全に亀頭が露出した息子のムスコに添えた。「ダメ…できないわ…」と
うわ言のように呟く母だが、Aが手を離しても勃起を包み込んだままだった。

どの母子も今さらのように困った様子だったが、Aが介添えすると目を瞑ったり
顔を横に向けたりしながら、母親の胸を触り、息子の勃起を握ってた。
「ああん…」「いや…」さっきまでとはトーンの違う声が響き始める。

興奮するのは餓鬼の方が早いらしく、まず高島子、次に鈴木子が
母親の胸に顔を寄せ、勃起した乳首をしゃぶり始めた。
確かに、この2人のママは結構な美乳だったが。
「だめよ…だめ…○○ちゃん…」切ない声とは裏腹に、
高島母は豊かな乳房に顔を埋める息子の頭を撫でていた。

これが合図になったのか、どの餓鬼もママのおっぱいをしゃぶり出す。
母親たちは、押しとどめる素振りは見せながらも、腕に力が入らないようだ。
全裸で抱き合いながら舌を絡めるペア。互いの下腹部を指で刺激するペア。
息子の股間に顔を埋め、勃起を口に含むママ。逆に母親の股間に舌を這わせる餓鬼
…どれもこれも乱交パーティーにはありがちな光景だが、餓鬼がこの間まで小学生。
女がその実の母親だと考えると、Aの脳味噌は爆発しそうだった。

やがて母親を押し倒した高島子が、ひとしきりおっぱいを舐めまわしたあと、
両脚の間に体をねじ込んだ。「ママ…」なんて甘えた声で母を見つめる。
ママはといえば、両手で顔を覆って横を向いてたが、
だらしなく力を抜いた両脚を閉じる素振りはなかった。

「ママ…」もう1回呟くと、高島子はチンコを膣に当てて腰を突き出すが、
焦ったのか滑ってうまく入らない。高島母は片手で顔を覆ったまま、
もう片手を下腹部に伸ばし、息子の勃起に手を添えた。
改めて餓鬼が腰を突き出すと、13cmのチンコがにゅるりと膣口へ沈んでいった。

横で見ていた住田母が、意を決したように息子の15cmの勃起に手を添え、
上に乗ったままアソコに埋め込んでいった。
それ以外のママも、次々と息子の勃起を受け入れる。
最後まで「ダメよ…」と拒む素振りを見せてた友坂母も、
隣で息子に挿入され「△△君のオチンチン、いい?」と腰を振る鈴木母を見て、
観念したように息子の勃起を自分から差し込んでいた。

ママたちも餓鬼どもも、それまでのセックスとは全然違う異様な雰囲気だった。
それまでは遊びの延長というか、まあ普通の乱交だったんだが、
パートナーがパートナーだけに、どす黒い背徳感というか
…とにかく悪魔的空気に包まれてた。
もっとも親も子も、それまでにない感じ方らしく、最後には半狂乱になって
「××君、中で出してぇ?!」「ママぁ?!」なんて叫んでた。
改めてAの部屋の防音が大丈夫だったか、気になるところだ。

途中、夕方になってそれぞれの母親が家に「今日は○○(息子)と一緒だけど、
食べて帰るから」と電話。夕飯は全員全裸のまま昼の残り物を食べたんだが、
エネルギーを補給すると後半戦に突入した。
もう親や子の目を気にする必要もなくなって、みんな吹っ切れたように
セックスを楽しんでた。前半戦は見物役だったAも参加して、
それぞれのママさんと1回ずつハメたそうだ。

もっともパートナーを指定しなくても、やっぱり肌が合うのか、
親子でするのが一番感じたらしい。別の男の子とやってても、
妬いた息子が挑んでくると、元のパートナーを突き飛ばして応じてたし。
最後にはママたちが一列になって壁に手を突き、それぞれの息子が後ろから貫いて
中出しした。Aは横で見物しながらオナニーしてたという。真性のアホだな。

後日談ってほどじゃないが、この5組の親子、進学後もちょくちょく
Aの部屋に来てる。全員揃うこともあれば、2組とか3組のこともあるし、
1組だけの日もある。
実は俺も参加して、Aや息子と一緒になってママさんを攻めたことがある。
確かにあの場に行くと、自分でハメたいというより、
親子のセックスを見てるほうが興奮したな。
餓鬼の進学先は5人とも男子校。家でも楽しんでるはずだ。

ちなみに、俺もAも熟女好きではあるが、近親趣味はなかった。
今だって自分の母親なんて想像もできねえんだが、他人だと興奮するんだよな。
Aは今、来春の受験組を指導しながら、その後の打ち上げパーティーに誰を呼ぶか、
セレクションしてるそうだ。

ん?だから最初に言ったろ。妄想の創作ネタとして聞けって。
どうしてお前らはそう単純なんだかww

卒業旅行

大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。
シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、
それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、
女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら
毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。
日本人の旅行客が多く、
ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、
四人連れの男の子のグループと気が合い、
仲良くなった。
皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、
楽しく飲んでいだ。
オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、
女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、
スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。
すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば
裸で海に入れるかと聞いてきた。
女の子四人は全員がOKだと答えた。
すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。
こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ
八人で一緒に行くと言う話になった。
ゴールドコーストから小さな船で2時間、
小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。
大き目の島にはホテルの施設もあったが、
小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。
言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、
これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。
フロントへの受付もそこそこで、
小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。
裸になると言いつつも、
現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、
実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、
むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。
男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための
上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、
実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、
海に飛び込んでしまった。
なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。
青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、
船着き場からも全くの死角だった。
心から安心して脱ぐことができた。
偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、
この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。
かれんも周りの美しい景色に感動し、
服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。
とにかく裸で太陽の下を走れるのが楽しかった。
一緒にいた男の子たちも、そんな大胆な遊びをしても、
あとくされなく今だけ楽しく過ごせる人たちだと思えるメンバーだった。
彼らも裸になって、大笑いしながら一緒に泳いだ。
イチモツは当然大きくもなったが、
それを笑い飛ばしてしまえる雰囲気があった。
ビーチボールやゴムボートを持ち出して遊んだり、
ふざけて抱きついたりして大騒ぎした。
裸でいることが当たり前になる訳ではなく、
裸でいることが楽しくなると言った方が正しかったかもしれない。
とにかく、底抜けに楽しい海水浴だった。
 日が傾くと、ロッジに引き上げた。
男と女がペアになってシャワールームへ入り、お互いの身体を洗い合った。
実は、前日のコンドミニアムでの晩も酔った勢いでちょっとした雰囲気になり、
四組のペアが出来上がっていたのだ。
かれんも前夜にキスを交わした背の高い彼と一緒にシャワーを浴び、
彼に全てを洗ってもらった。
お礼にかれんも全てを洗ってあげ、そしてあそこを口にくわえて彼を喜ばした。
 とは言え、そのまま二人きりの世界になることもなく、
シャワーを出てもみんな全裸のままでオープンデッキに集まって、
ルームサービスを取って食事をし、お酒を飲んだ。
ゆったりとした椅子に深く腰を下ろしている男の子は、
緊張させたて突き立ったままの股間を隠すこともなくグラスを傾け、
食事を切り分けてお皿を運んでいる女の子も
揺れる乳房を剥き出しにしたままだった。
かれんは恥毛を揺らす海風をくすぐったく感じつつデッキの手すりにもたれ、
目の前の男の子の引き締まったお尻に目を奪われていた。
隣にいた彼は、いつの間にかかれんのお尻を撫でており、
腰のあたりにあそこがゴツゴツと当たってきた。
かれんがみんなの前で彼のあそこをくわえ込んだのを皮切りに、
デッキは乱交状態に陥った。
四組の男女が、デッキのいたる所で乳首をしゃぶり、陰部をなめ、脚を押し開き、
舌を這い回し合った。
そしてそのまま挿入し、果て、今度は相手を入れ替えて第二段を始めた。
昼間数時間泳いだ疲れなど感じさせぬ若者達は、
朝など永遠に来ないのではないかと思わせるほどの長い時間、
お互いの身体をむさぼり合った。
そこには、愛も恋もなく、ただただ開放的な異国の空気の中で、
背徳的な行為に身を焦がす事に夢中になった無邪気だけが存在していた。
そして彼らは一泊二日の滞在中、ついに衣服を身に付けることなく過ごし、
そしてそれぞれの次の目的地に去り、
日本に帰るともう二度と再会することはなかった。
ただ、青春の熱い思い出だけを残して。

玉の輿喰い

俺の友人Pは、ちょっと変わった性的嗜好の持ち主だ。
説明が難しいんだが、「玉の輿喰い」とでも言えばいいか。

「人妻喰い」っているよな。人様の奥方を掠め取ることに
この上ない興奮を覚える輩。まあ、俺がそうなんだが。
あと「セレブ喰い」っつうか、社交界にうまく潜り込んで、
大物女優とか女性実業家とか女流作家とか、
その手の有名どころばかりを狙ってハメる友人もいる。

Pの場合はその折衷型みたいな感じなんだが、
簡単に言うと「旦那が有名人か金持ちの成り上がり奥様」を
専門に喰ってる。

あまり詳しく書けなくて申し訳ないが、Pは20代後半。
某高級ヘアサロングループに勤めてる美容師だ。
要は客に手を出してるわけだな。

Pは都内の2店舗に掛け持ちで出てるんだが、
どっちも「セレブ御用達」の店として知られてる。
有名女優や女性国会議員も来るが、その手の客は同僚の別の美容師が担当。
雑誌で「カリスマ美容師」なんて取り上げられてるのも、
この同僚のほうだ。
Pはもっぱら富裕層の夫人を任されてるが、腕は確かだし
何と言っても男前だから、客の評判は良いらしい。
まあ、その評判の背景が問題なんだが。

Pが女を落とすテクはケースバイケースだが、大まかに言うと、
何度か自分が担当して親しくなり、向こうが指名してくるまで
気に入ってもらえた客の中からターゲットを選ぶ。
年代は20代から50代(!)まで幅広い。
仲良くなったら仕事絡み(ヘアケアの相談とか)の理由をつけて
店外で会うんだが、これで6割の奥様が喰われる。
残る4割も全員2回目で喰われるな。

喰う相手は上場企業の社長夫人や、医師や弁護士の奥様が多いが、
旦那どもの職業は多種多彩。
プロスポーツ選手、俳優、ミュージシャン、デザイナー、作家、大学教授
…どれもこれも、テレビや雑誌でお馴染みの面々だ。
騎手とか華道の家元、大相撲の幕内力士、人気漫画家なんてのもいたし、
ここだけの話、かなり有名どころを含め国会議員のセンセイも何人かいる。

共通してるのは、旦那は各界のトップ級だが、奥様は素人さん
…OLとか家事手伝いとか看護師とか、一般人出身ってことか。
最近じゃ紳助の番組や「豪邸拝見」系でテレビ出演する人もいるが、
どれも旦那とセットだしな。
中には元国際線客室乗務員や、アルバイトでモデルをしてた人もいるけど、
今の地位が「旦那あってこそ」ってのには変わりない。

もう一つ共通点を挙げれば、喰われた奥様が例外なく
「熱心なリピーター」になるってこと。
もちろん店の客としてだけじゃなく、Pのセックス相手としてもだ。
陳腐な表現だが、虜というか奴隷というか…とにかくメロメロになる。

奥様がたの気持ちも分からんではない。
Pはルックスだけじゃなく頭も切れるし、話題も豊富で話術も巧み。
だがやっぱり、彼女らが依存症になるのはセックスだな。

まずモノが一級品だ。日本人としちゃあ明らかに巨根の部類に入るし、
太さ、亀頭のデカさ、角度、硬さ、持続力…どれを取っても半端じゃない。
指や口のテクも天才的。ただ、デカさやテクだけなら、
AV男優とか他にも凄い奴はいくらでもいるわけで、
Pの凄さは相手に合わせてスタイルを操る変幻自在さ…と俺は思う。

ハメてる最中はもちろん、前後を含めて女を最高に興奮させる
…2人きりになってから家に帰すまで良い気分でい続けさせるってのは、
俺たち凡人にゃ真似できない芸当だ。

説明しづらいから具体例を挙げようか。

▽某IT企業社長夫人(40代前半)の場合=とにかく荒々しい抱き方。
 高級ブランドの服を破りこそしなかったが、剥ぎ取るように脱がせ、
 シャワーも浴びずにベッドへ放り投げた。女は胸も腹も弛んでたし、
 乳首はデカくて黒ずんでたが、表情や体型は妙にエロい。
 Pは細かな指テクで急所を刺激しながらも、基本かなり乱暴に攻め立てた。
 挿入も激しく短く、1回戦15分くらいでメチャクチャに腰を振り立てると
 生で中出し。2時間で5回出して、そのたび失神させてた。

▽プロ野球選手夫人(30代半ば)の場合=ちなみに旦那は1億円プレーヤー。
 Pはしつこくじっくりと抱いてた。結構な巨乳でグラビアアイドルの
 15年後みたいな女だったが、優しく抱き寄せて耳元で色々と囁きながら、
 全身をくまなく愛撫。たっぷり時間を掛けて下の口からヨダレを
 十分垂れ流させてから、ゆっくりと巨根を挿入した。
 激しくはないが、腰を前後左右上下と微妙に動かしたり円を描くように
 回したり。時々止めて耳元でまた囁くと、女がビクッと反応する。
 結局、1時間以上ハメッぱなしで十数回はイカせてた。

▽開業医夫人(30代後半)=かなりの美人。スレンダーだが貧乳だった。
 マン毛の濃さはメス猿並み。高飛車で気に食わない女だったが、
 Pはベッドの中じゃ「咥えろ」「脚を開け」とすべて命令口調で、
 プロ野球選手夫人とは対照的だったな。セックスはじらしにじらして、
 指と口だけで何度もイカせ、潮まで噴かせたが、モノを膣口に
 あてがって亀頭で刺激するだけ。
 最後は女が「お願い!頼むから、入れてぇ??!」と半狂乱になって
 懇願するのを待って、一気に貫通した。女は直後に昇天した。

なんで部外者の俺が、そんなことを知ってるのかって?
まあ、俺とPは餓鬼のころからの友達で、奴から色々と話してくるし、
奥様との痴態を隠し撮りした画像もよく見せてもらう。
それ以上に、俺もその場によく呼ばれるんだ。

2人がハメてるのをただ見てるだけの時もあるし、
リクエストがあれば見ながらオナニーしてやることもある。
もちろん俺が加わって3Pになったり、さらに人を呼んで乱交したり。
どれもこれも奥様の趣向次第だ。もっとも、俺が入ったところで
Pの引き立て役にしかならんのだが。

一度、某大手メーカー社長夫人(40代後半)が道楽でやってる料理教室の
生徒5人ほど集めて、俺とPと友達3人とで乱交したことがあった。
夫人はもちろん生徒も全員人妻で、年は20代から50代。
ただ、Pとハメた後の女は、俺の租チン(つっても15cm以上あるぞ)を
入れても感度がイマイチで凹んだ。

感心するのは、Pが店での接客を含めほんの短時間接触しただけで
「この女にはこんな対応」と選択できること。
もちろん、いつもベストの選択をしてるとは限らんが、
どの奥様もその最中は狂ったように悶えるし、「次はいつ会えるの?」
「○日にお店に行くから」ってなメールが毎日数十通来るのを見ると、
Pの眼力を認めないわけにはいかない。

          ※          ※

この手の女たちは「個人としての魅力を認めてもらいたがってる」
…とPは解説する。
どの奥様もそれなりの競争率を勝ち抜いて旦那に選ばれたわけで、
年増のオバさんを含め、たいてい外見は平均を大きく上回っている。
中には街を歩いてて、思わず振り返るほどの美人も結構いるし。

ただ、それでも所詮は「虎の衣を借る狐」で、
旦那がいなけりゃただのオバさんやおネエさんだ。
もちろん、例えばブランドメーカーの社長夫人で、自分で宝石や服を
デザインしてる人もいる。でも、それもやっぱり「社長夫人のご機嫌取り」で、
実際の作業はほとんどプロがやってるんだよな。
さっき書いた料理教室主宰の社長夫人もそう。
奥様個人には「社長に見初められた」以上の才能はない。

だからこそ、Pみたいな若くてイイ男に「1人の女」として
魅力を認められたら溺れちまう。セックスパートナーとしての魅力ってのは
一応、○○夫人という肩書きや経済力とは別の個人的資質
…とか思ってるんだろう。

こないだ見物した某大物代議士夫人なんて、
Pが耳元で「なんて素敵な体なんだ…」って囁いたら、
恍惚の表情で感激してたもんな。
まあ、色白でそこそこの美人だったとはいえ、50近いババアに
臆面もなくそんなことを言って、5回も6回もハメるPも凄いが。

Pに言わせれば、それ以外にも「玉の輿」組の奥様連中には、
股を開かせる条件があるという。

つまり、まず彼女らは基本的に経済力や社会的地位で旦那を選んだから、
旦那に「オトコ」としての魅力を感じてないケースが多い。
それに、旦那は旦那で外に女を作って勝手に遊んでるわけで、
奥様はセックスパートナーとしては放っておかれてるわけだ。

まあ、それ以前に奥様たちの貞操観念に大きな問題があるわけだが、
「人妻喰い」の俺にしてみりゃ、そんなもんは邪魔なだけだな。
ただ、奥様も奥様で、貞操観念に構ってられない悩みも多いそうだ。

つまり、出身階層の一般人からは羨ましがられる一方で、
「うまいことやりやがって」と怨嗟の対象になる。
半面、憧れだった社交界でも、本物の上流階級の女たち
…旧華族とか「深窓のご令嬢」と呼ばれる階層からは
「しょせん成り上がり」と冷たい目で見られる。
近づいてくるのは「自分も成り上がりたい」という女たちや、
旦那の地位や金が目当ての連中が多いわけだ。

こんな時、旦那なら何を言われようと「好きに言えば?
俺は腕と才能で勝負だ」と突っぱねることもできるし、
実際そうしてきた奴が多いんだろう。
だが、「○○夫人」としてしか見られない奥様には、
そういうバックボーンがないんだよな。
その辺も、Pから「女としての魅力」を認められた奥様たちが、
簡単にセックスの蟻地獄にハマる背景にはあると思う。

もちろん、Pの解説を「表面的」とけなすことは簡単だ。
俺も「そんな単純なものかよ」と思わないではない。
ただ、休日を含め毎日、朝から晩まで、仕事中と食事や睡眠の時間以外は
ビッシリと奥様との「予約」で埋まってるPの予定を見ると、
けなしてばかりもいられないと思う。
1日平均3人として1週間で21人、1ケ月で90人、1回2発で月180発だ。
俺もPの体力は化け物級だと感心するし、精神的にどこか歪んでるとも思う。

          ※          ※

Pが変わったのは5年ほど前、真剣に交際していた彼女に捨てられてから。
単純に言うと漫画みたいな話だが、要は将来を誓い合った彼女に
某IT企業経営の成金がちょっかいを出して、色々と修羅場を経た挙句
捨てられたわけだ。その成金、男としちゃ大したことなかったが、
最終的には金に負けたんだろう。
その女も女だが、Pの落ち込みようは酷かった。専門学校を休学して
「修行」と称してヨーロッパへ行き、半年後に帰国した時には
別人のようになってた。もともと真面目で女遊びもしない奴だったのに、
平気で女を乗り換えられる人間になってたもんな。

Pの「玉の輿喰い」が、彼女への復讐というのは一面的な見方だと思うし、
今の姿を見ると奴にも「セックス魔」としての素養があったんだろう。
でも、ほとんど求道者のように奥様を落としまくりハメまくる姿は、
病的を超えて怨念すら感じられる。

俺たちの心配は、Pが自分の怨念のために殺されないかということ。
基本的に生でハメるからエイズや性病も心配だが、それ以上に
ある日行方不明になって、東京湾の底に沈んでいないかってな。
Pの愛人…というか愛人の旦那のリストを見たら、
凄すぎて「東京湾」が冗談に聞こえなくなるんだから。


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