萌え体験談

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乱交

キャンプのバンガロー

20代既婚者です。
土曜、日曜と福岡の?山国際キャンプ場に職場の友人夫婦と1泊のキャンプに行ってき
ました。
友人とは、同期でお互い職場結婚です・・・ということは、妻も、友人の奥さんも皆
職場が同じでした。
結婚後退職してますが、かなり親しい4名ですので、結婚後旅行に行っても混浴は経験
済です。
タオルで隠されますけど、裸体は4名ともさらけ出してる仲です。
ぽつんと離れたバンガローの外で深夜1時ころまで飲んで、いつものごとくすけべ話を
していましたが、
フェラの仕方が上手いとか、舌使いが下手だの濃厚なキスの仕方の話の時、
友人が「じゃあ、ちょっと試していい?」と、聞いたので「どうぞ」と答えてしまっ
たのです。
6時間以上飲んでますので4名ともかなり酔っていたせいもあり、友人が妻の唇を奪っ
てしまいました。
妻も「えっ・・・」という顔を一瞬しましたが、舌を使って濃厚なキスを始めました


友人の妻(香苗)は、「信二(友人)やめなさいよ?」と、言っていますが友人は止
める気配もなく、
私の顔を見て様子を窺っても制止しないので、友人は妻のTシャツに手を入れてブラの
下のおっぱいを触っている様子・・・
それを見て勃起状態になった私は、香苗の手を取り私の股間に引き寄せて触らせてい
ました。
私としては、ここまでくると最後までいくしかないと思い、
「バンガローへ入ろう」と皆に声を掛けバンガローへと向かいました(コンドーム付
けないと、と思い^^)

バンガローへ入っても友人は妻を放さずTシャツ、ブラ、短パンと脱がせています。
妻も抵抗することなく言いなりになっていますが、
香苗だけはなぜか冷静で「あんた達相手が違うやろ?が、止めんね」と言ってます。
しかし、もう遅い。香苗に「ちょっと見とこうか?」と言って香苗の胸に手を入れ友
人と妻の様子を見学してました。
ふたりの興奮度は凄く、妻が全裸にされたかと思うと、友人はすぐにゴムを付けて妻
に挿入してしまったのです。
「自分の妻が他人にヤラレテル」と思うともう限界です・・・
私もズボンを脱ぎ香苗にフェラさせましたが、すぐイってしまいました。
横のふたりの方に目をやっていると香苗が服を脱ぎだし、もう一度フェラしてくれま
した。
私は再び勃起し、全裸になり挿入・・・

クーラーもないバンガローで汗びっしょりになり、そのまま、朝まで熟睡でした。
朝起きると妻と香苗既に起きていていました。
ごそごそと起きだしてきた私たちを見るなり、彼女たちに「変態やろ?」と言われて
しまいました^^
実は友人とは、出発前から「チャンスがあればやってみたいよな?」と会話しており

予定されていたこととは言え、嫉妬心を刺激されかなり興奮しました。
家に帰る途中で、私たち夫婦は国道202号線沿いのラブホテルに立ち寄り、私はつ
ごう2発妻に発射してきました。
今後どういう展開になるかわかりませんが、こんど彼らと旅行にいったらきっと乱交
は必至となることでしょう・・・

めぐ姉とりょー坊 2

こんばんはー。いよいよ旅行の前日になっちゃいました。今日はけーちゃんと最後の打ち合わせ
をしてきました。宮城、岩手の辺りをちょっと動くんですけど、なるべく叔父さん夫婦は
夫婦で動ける様にしようね、という話でした。最後別々に帰ってくることになるかも。
しかし、けーちゃんの企画力はほんっと凄いです。なんか計画表みたいの出来てた。
まあ私も元々にぎやかしっていうか、えちネタ大好きな人なので、GWの旅行では何かしら
報告するネタが出来る様に頑張ってきますw

・・・書いてると、やっちゃったかなー感がますます募ってくる訳ですがw 結構
嬉しい気分もありますが。結局食べちゃったんだか食べられたんだか。
結局今りょー坊とは、「仮恋人」みたいな感じの関係なんだと思います。順々話します
けど、なんか先に結論書いちゃった方がやりやすいw
えっと、5月3日までの旅行の話で。ちょっと何か、例によって記憶を辿りながらですので
細かいとこはいい加減かも知れないです。
今回の旅行って、結局何か全部けーちゃんの計画通りになった様な・・・。

前にも書きましたが元々この旅行って、叔父夫婦の結婚20周年記念の旅行なんですね。
4泊5日で、宿を二回くらい変えながら宮城とか岩手とかを周ろうっていう旅行で、泊
まりの時には叔父夫婦を二人っきりにしてあげよーという計画だったので。基本的に
は、けーちゃん・りょー坊・私、の3人で夜は泊まることになるんで、私としては
ちょっとこれはどうなのかな、とか思っていた訳なんですが。どなたか言われてました
けど、実際ちょっとだけ、2対1とかの可能性を危惧(妄想とも言う)しないでもなかっ
たですw 女1の3Pってすっごい疲れそうだなあ。いや、したことないですけどw

初日は案外何もなかったんです。行った先はこけしで有名な某観光地で、宿では
浴衣着用だったんで、夜とかは若干身の危険を感じないでもなかったですがw 
私、寝てる間かなり着乱れちゃうんですよね。しかも本格的に寝出すと眠り深いから、
寝込み襲われたりしたら気付かない可能性が高いし。・・・実際何かされてたかも知れない。
寝る時は布団敷き詰めて、殆ど雑魚寝な状態でしたし。
でも夜はお酒飲んだりしてわいわい普通に話して、割と普通に過ごせました。
あ、けーちゃんと3人なら別段何事も起きないかなー、と思ったんですが。

発端なんですが、二日目の朝。けーちゃんがこう言いました。
「あ、オレ今日G藤んとこ遊びいくから、多分戻ってこんから」
・・・・・・はい?えーと、それは一体何のお話ですか?
「あれ、言ってなかったっけ。泊まりんなると思う。K村とかもこっちいるから」
あ、G藤とかK村っていうのは、けーちゃんの高校の頃からの友達、だそうです。
K村さんは女の子らしい。
なんか仙台の国立大学に受かって宮城にいる人たちで、元々こっちで会う
約束をしてたっていうのは聞いてたんですが、えーと、これはどーゆー展開ですか?
私が混乱してると、しれっとした顔で
「りょー坊いるし、大丈夫っしょ?」
それが心配なんだってば。なんかこの時、絶対こいつ確信犯だと私の中で半ば確定
しちゃいましたけどw りょー坊に話通してあるのかどうかまでは分かりませんでした
けど。この前からの続きで二人で泊まりなんてことになったら、私襲われるに決まってる
ってばーー。

狙ってないですw

叔父一家の旅行って、元々各人好きな様に好きなことを、みたいな風潮があるので、
それぞれ別行動っていうのは別に珍しいことじゃないんですけどね。
とにかく今夜はりょー坊と二人っきりということに決定です。かなり内心動揺しました
けど、こうなったからには覚悟を決めないとっ。もし襲われてもその時はその時。
むしろこちらから食べちゃうくらいの勢いでっ。
・・・とかいって一応、こっそりとゴムを買っておいた私なんですがw いや何て
いうか、備えあれば憂いなし、みたいな感じでしょうか?結構バカなことを
してしまった気もする。

とにかく覚悟は決めたんですが、正直何が起こるか分かりません。ってもこの時点で
結構テンション高めだったので、もしかしたら何もなくてもこっちから襲っちゃった
かも知れませんけどw
夕方頃にけーちゃんが出て、私はお風呂入って浴衣に着替えてきました。ブラは
するかどうか迷ったんだけど、取り敢えずいつも通りしないことに。流石に大浴場だった
ので覗きはありませんでした。いつもは、っていうか前の温泉旅行の時まではりょー坊は
浴衣着なかったんですけど、この日はおそろいでしたね。揃えてくれたのかな、って思った
んですけど。

それで、夜のお話。昨日買ってきていた梅酒がまだちょっと残っていたので、飲んじゃうことに
しました。正直結構微妙な雰囲気だったのでお酒が飲みたかったっていうのと、あと
酔った勢いでえちいことになっちゃうならそれはそれでいいや、とか考えてましたね、結構。
りょーちゃんには流石にあんまり飲ませませんでしたけど、なんかちょっとだと
思ってたら結構量があったんですよね。飲んでる内にだんだん酔ってきちゃって。
一回トイレに行ってきて、戻って座った時、りょー坊がじーっとこっち見てくるんです。
「めぐ姉、胸・・・」
思いっきりはだけてましたw 右胸の方は乳首まで見えてるし。別にこの時はわざとやった
訳でもないですよ、念のため。トイレに座って帯いじった時、一緒にはだけちゃったんだ
とは思うんですけど。

えーっと、この時、酔った頭でいくつか考えたことがあります。胸はだけたまんまw
・飲み過ぎた。絶対寝ちゃう。
・寝たら間違いなくいたずらされる。ってゆーか、多分食べられる。
・そんな状態でえちいことさせちゃったら、激しく教育に悪い。あと私としてもつまんない。
一体何を言ってるんだって感じの思考ですけどw 取り敢えず、襲われる前にこっちから
いっちゃえーというかなんというか。
結局、出てきた言葉がこんな感じでした。
「・・・ちゃんと見たい?」
りょー坊、しばらくじーっと私の胸を見た後、こっくり。

実はここまで、私そんなに興奮とかしてた訳じゃないんですけど(妙に緊張はしてました
けど)、この時、言っちゃったーって思いと同時に、いきなりすっごいキました。
じゅん、って。お尻動かしたら感触で分かりそうなくらい。
なんていうか、えっち妄想がいきなり現実化しそうになったからでしょうかw 最近
自分でしてる時もこんなに濡れた感じしなかったってば。
取り敢えずもう後には引けない雰囲気だったので、帯を解いて、上だけ。ぱらって。
ストリップする人の気分がちょっとだけ分かりましたw 下は物凄いむずむず感。
ここからはもう二人とも多分完全にえちモードだったと思うので、ちょっと書くのが
恥ずかしいんですが(汗
えーっと、この時りょー坊と私はテーブル挟んで斜めに座ってたんですけど、ごそごそって
りょー坊がこっちに寄って来たんです。あ、来るかなーって思って。でも、単に近くに
寄ってじーっと見るだけ。りょー坊にしてみれば、合意で見るのは初めてですしね。

で、こっちは恥ずかしさと、下の方の恥ずかしい感じに動揺ってゆーか焦りながら、それでも座った
ままじーっとしてると、りょー坊がいきなり手を伸ばしてきて、つんって乳首をつまんで
来ました。
・・・無論立ってましたw 私舐められるのに比べれば指でいじられるのはそんなでも
ないんですけど(だから一人の時は指を濡らしてからする)、流石にちょっとはぴくんって
なっちゃって。
りょー坊はその反応を見てどう思ったのか、乳首を押し込んだり胸を揉んだり。今までは
寝てる間にしてたことをし始めました。
えーと、どっちかというと下の方がむずむずするんですけどそれw でもまさかこっちから
おねだりするのは恥ずかし悔しいし、どうしようかと思いつつもぞもぞしていると、
「・・・下も見たい」
これ以上自分で脱げと。なんか本格的にストリップですかこれは、とゆー感じになるんですけど。
「もーー。やだ。・・・見たいんなら脱がして」
そう言ったら、いきなりがばって。押し倒されました。

浴衣がばさーってなってて、その上にあお向けになってる感じ。まだアンダーだけは残って
ましたけど。上は勿論裸で、ところどころ浴衣で隠れてるのと、下着にちょっと染みが出来
ちゃってるのがが我ながらやらしい。えーと、電気ついててすっごい明るいんですけど・・・
もう、すぐされちゃうかなって思ったら、りょー坊、案外暴走しないんですね。
下は凄いことになってたっぽいですがw やり方とか、自信なかったのかも知れない。
とにかくりょー坊、上でもぞもぞしてたかと思うと、キスもしないでいきなり乳首、舐めてきまし

た。
・・・悔しいけど、これは普通に気持ち良かったです。なんかただ舌を使うんじゃなくて、
固くなった部分全部口の中に含む感じなんですね。で、含んだ口元を上下させながら、
中で先端をぺろぺろ舐めるみたいな。ちょっと説明しにくいですけど。

声は出なかったと思うんですけど、ちょっと、その、効きました。一瞬全身ぶるって。
あとで、どこでそんなん覚えたんだーって聞いてみたら、「読んだことあって。自分の指とかで
試してみた」
・・・先生、うちの従弟は一人の時、かなり微妙なことをしています。
流石に慌てて口元抑えて、頑張って表情に出さない様に我慢してると、したの方で冷たい
感じがしました。
・・・下着越し、なぞってきてる。
もちろん、すっごい濡れてるのはばればれだったと思います。しかも、今の乳首攻撃で
更に追加分が出ちゃいましたしw なぞられるの自体は前にもされたことあるし、そこまで
感じるって程でもなかったんですけど、胸の方がちょっと、苦しい。眉間にしわくらいは
寄っちゃったと思います。

ちょっとなぞられた後、手が止まったと思ったら、指、くんくん匂い嗅いでる。・・・どこで
覚えた。後で聞いたところ、あんなに濡れるものだとは思ってなかったとか。
その後。順序としては当然っていうのか、下着の中に手、入れてきました。
これが結構、凄かったんです。最初は、なんかいきなり外側をこすってきて、
「いた、いたいってば・・・」慌てて止めましたけど。
そう言ったら、穴の場所を確かめてるのかどうか分かんないですけど、入り口周辺を上下に
くちゅくちゅする攻撃に変えてきたんです。私弱いんです、これ。
「んっ・・・」
思わず、っていうか。お尻動いちゃったし。声出したら、学習されちゃったっぽいw
なんかそれまでは結構あちこち動く感じだったんですけど、こっから集中的にその辺を
いじってくる感じに。

私が今まで付き合った人って、割と耐久力?がある人が多かったんですね。なんか、いじられてる
間に向こうのをいじったりこすったりしても、あんまり効かない人ばっかりだったし。一人えち
に慣れてる人だと、私程度の握力じゃなんてことないらしいんですがw
とにかくいつもの癖で、私からも攻撃したくなって、りょーちゃんの下着どさくさで下ろし
ちゃったんですね。下の方は勿論かなり気持ち良くされちゃってるんで、ちょっとやりにく
かったですけど。たまに中の方に指が入ってきて、上の壁とかこすられちゃったりして、
お尻とかびくっとさせちゃいながら攻撃。
りょーちゃんのはまだ成長しきってはいない感じでしたけどw 大きさは案外大人で、
握った感じも凄かったです。とにかく熱くて固いっていうか、殆どの部分が芯って感じ。

とにかく、下の方のいじられはまだ続いてるし、こっちももうあんま時間経つと余裕なくなっちゃいそうな
状態でした。っていうか、ぶっちゃけイっちゃいそうだったwそれで、ちんちんを上下にこすり始

めると、
「ちょ、ちょ・・・やば・・・」
手、止まりましたw なんでかな、そんな強くした気はないんですけど、状況も考えると
ちょっと刺激が強かったのかも知れない。
でも、やばいって言われても、そんなイっちゃう程だとは思わなくって。ついでに、
いきなり気持ち良さそうな苦しそうな顔になるのが可愛かったのでw ごしごしーって
やってたら、「あ、ちょ、ちょっと・・・めぐ姉・・・」あれって思ったら、
いきなりびゅーって。量はそこまででもなかったと思うんですけど。 太もも
あたりに、当たるの感じるくらいの勢いで、りょー坊、出しちゃいましたw 2,3回に
分けて射精したんじゃないかな。腰がぶるって震えるのが可愛かった。

「うあ・・・」って感じの声出した後、脱力したみたいで、ぱたって。えーと、うずまる程の
モノじゃないけど、君が顔を押し付けてるのは私の胸だ。
出しちゃった後、まだしばらくは固かったっぽいんですけど、この時は浴衣汚しちゃって
焦っちゃったみたいで、慌てて後始末。床拭いたり、浴衣脱いでTシャツになったり。
汚れた浴衣はどーしたもんかと思いましたけど、後でコインランドリーにいくことに
なりまして、襲ったり襲われたりっていうのは後回しになっちゃいました。

ここまでが、取り敢えず一線を越えちゃうまでの話ですw

取り敢えず、りょー坊がイっちゃった後の話です。しばらく二人でテーブルの
横に脱力してたんですけど(私はまだイってませんでしたけど)、取り敢えず精液で
浴衣や太ももどころか畳まで汚してしまったので、私は浴衣を脱いで、流石に上半身裸の
ままだと落ち着かないのでTシャツを着て、置いてあったおしぼりでその辺を急いで
掃除しました。なんか、どーゆー角度だったのかテーブルの足にまではねてるし。りょー坊
勢い良すぎ。
で、この時私は微妙にえちい格好だった訳ですが、これも別に意識した訳じゃ全然なくて、
いじられてた時点で下が結構溶けちゃってたので。下が濡れたまんま上から何か着るのが
気持ち悪かったわけで。アンダー着替えたかったんですね。

でも、りょー坊にしてみれば、目の前でTシャツ+下着(しかも染み出来てるし)だけ、
とゆー格好で動きまわられたのはちょっと刺激が強かったみたいです。まあこっちも、
前が濡れてるのが気になって妙な歩き方になっちゃってたから仕方なさげではあるんですが。
昔付き合ってた人で、上は普通に着てて下が裸、という格好が凄い好きな人がいましたけど。
まさかまだそーゆー趣味はもってないと思うんですがw
で、私の方は、りょー坊が一度落ち着いちゃったと思ってたから、結構下の方はまだむずむず
してて、後でトイレかどこかで自己処理しようかと思ってたんですねw そんなの目撃され
てたらまた大変そうでしたけど。

この時、ちょっとやっちゃったかなーとは思ってたんですけど、えちモードでもあったしそんなに
罪悪感とかはなかったですね。むしろりょー坊の方が、すぐイかされちゃってへこんだりしてないかなー
って心配だったんですけど。実は全然それどころじゃなかったらしいですw
取り敢えず脱いだ浴衣をビニール袋に入れようと思って、がさがさ荷物を漁ってた時。後ろから
襲われました。・・・油断してた。
四つんばいになってたんですけど、りょー坊が後ろにそーっと寄ってきて、後ろからいきなり、ぺろって。下着を。
「わ、な、ちょっとなにっ」「まだちゃんと見てないーー」
なんかちょっと余裕ができたのか、結構いたずらみたいな口調でした。息は荒かったんだけどw
取り敢えず太ももくらいまで降ろされちゃって、しかもお尻は左右からきっちりつかまれてるので、
なかなか振り向けない状態。四つんばいのまま固定ですw 前でばたばたはやってましたけど。
力はりょー坊の方が強いんで、振り向いて抵抗しても下着が伸びるだけでした。
「・・・糸ひいてる」うるさい。

前も書きましたけど、私濡れはじめるまではそれ程でもないんですけど、濡れ出してからは結構
歯止めがかけられない体質っぽくて(汗 とろーーって感じで、前の方から下げられた下着まで、
ちょっと引いちゃってたみたいです。ちゃんとは見てないですけど。
で、それが結構りょー坊にはキたみたいでw いきなり後ろからこすり始めました。
どうやってたのかな、多分指二本か三本くらい、甲の方でだったと思うんですけど、入り口の辺りに
押し付けて、がーーって。上下に。
「ん、んっ、あぅっ、ちょっと、そ、それ・・・」
気持ちいい、とは流石にまだ恥ずかしくていえなかったけど、気持ち良かったです(笑 さっきされた
時はまだちゃんと体の準備が出来てなくって、それ程でもなかったんですけどね。この時は勝手に準備
オッケーになってたらしい。

支援ありがとうございますー。微妙な時間だから誰もいないかと思いました(汗

「これ、気持ちいいん?」「ん、あっ・・・うん」
しかも、今まで付き合ってた人だと、私の反応を見てある程度遠慮したり、他のところいじったりとか、
まあ結構手加減があったんですけど、そーゆーのわかんないんでしょうね。手加減なしって感じなんです。
なんか、私が気持ちよさそうだって分かったら、凄い勢いで続ける。えち状態でない時にされたらたまった
もんじゃないと思うんですけどw ちゃんと教育しておかないと。
とにかく、多分イく程じゃなかったと思うんですけど(全体的な刺激だとなかなかイかないので)、結構
余裕はなくなっちゃいました。お尻とか、ぶるぶるって。
「あ、ちょっと待って、ホント待ってっ」
やっと手、止まりましたw やばかった。気持ち良さで余裕がなかったのもそうなんですけど、あんまり同じ
刺激続けられると、私の場合痛くなっちゃうことが結構あるんですよね。特に外側だと。

「もーー。乱暴過ぎだって」「ご、ごめん・・・さっきされちゃったから、気持ち良くしたげたいって思って」
うん、その考え方は重要だ。でもこの会話、四つんばいのまま私が振り向いた状態でしてるんで、冷静に
振り返ると結構マヌケですけど。お尻丸出しだし。
「・・・いれてみたくない?」「・・・・・・。みたい」
とにかく振り向いてまともな格好になって、ついでにちょっと、ちゅ。さり気ないつもりだったんだけど、
途中で手がもつれそうになりましたw 

この部屋結構広くって、テーブルと座布団があるスペースと、お布団が敷いてあるスペースが区切られてる
感じなんですね。
それで、途中で万一畳をぬらしちゃってもアレなのでw 冷たくて気持ち悪いのを我慢しながら、一度下着を
上げて。二人で布団スペースに移動。そっちで改めてTシャツも含めて脱ぎ直しました。ついでにりょー坊の
浴衣も剥きます。息荒いってば君。従兄弟同士って扱いで泊まってるので、万一シーツぬらしちゃったら
ちょっとまずいかなーと思って、バスタオルを布団に装着。りょー坊にゴムも装着。我ながら芸が細かい。
取り敢えず、りょー坊の、もう完全復活してました。回復早いなー、というか、実は一度も落ち着いてなく
ないですかって感じ。
で、この時、実は結構考えました。体位。
普通に愛のあるえちなら正常位なんだけど、ちゃんと入れられるかなー?とか。いきなり騎乗位は中学生に
対してどうなんだとかw

うー、この辺から、冷静に思い出すと結構恥ずかしいな。
取り敢えず手伝ってあげることにして、布団の上にころって転がって、りょー坊を抱っこ。改めてキス。
まだ舌入れとかには抵抗があるらしくって、してきませんでしたけどw
こーして抱っこしてみると、もう私と殆ど私と体格変わんないんだよなこの子。とか思いました。
えちの描写より抱っこの話の方がなんか恥ずかしいのは相変わらずなんなんだって感じですけどw
「入れるとこ、分かる?」「んー・・・・・多分」不安だ。
そういうなり、りょー坊、いきなりまた下をいじりはじめました。今度は中。中指か薬指だったのかな?
多分入れるところを確認をしてるつもりなんでしょうけど、正直結構感じちゃいましたw 
「んっ・・・」って声を聞きつけられちゃって、
「あ、この辺、気持ちいいの?」とか。くちゅくちゅって。やばい気付かれた。

「ん、はぁっ・・・ちょっと、気持ちいいかも・・・」
恥ずかしいんじゃなかったんか。この時はもう結構気にならなくなってて、割と普通に体とかお尻とか
びくってさせちゃってましたけど。りょー坊は、「腹筋にも力入るんだ」とか学習してたみたいですw
あと確か、「めぐ姉って、見た感じ痩せなのにお尻おっきいね」とかも言われた気が。気にしてることを。
その内声が抑えられなくなってきて、指と一緒に「ん、んっ、んんっ」て。こっちも余裕、なくなり
ましたw
「ゆ、びでいくの、ヤだ・・・んっ。ね?んっ」
そういって、りょー坊のをいじったら、案外あっさりとやめました。なんか、この時また結構敏感に
なってたらしいw とにかく私の上に体を起こしてきて、結構手間取った末にですが、私が膝を開いた
状態でなんとか挿入。

で、この時なんですが、やっぱり固さは凄かったです。さっきもだったけど。ただ、腰の動かし方に加減って
ものがないんですねw 結構器用に動かすことは出来るみたいなんですけど、例えばすぐイっちゃいそうだったら
弱める、とかそーゆー余裕はないらしい。物凄い勢いでがしがしされちゃいまして。痛いくらいだったってば。
私ももうかなりやばかった状態だったので、その勢いで限界。多分総えち時間2分足らずだったんじゃないでしょうかw
最後は背中がぴーんって突っ張って、二人でキスしながら。びくびくって。
実はりょー坊、そのちょっと前にイっちゃってたらしいんですけど、気付く余裕ありませんでしたw そのままの
勢いで動かすもんだからゴムがとれかかってた。危ないってば。
その日はそのまま、流石にくたくたになっちゃいまして、大体拭いただけで、二人で布団被って寝ました。
ゴムもつけたままだったのはどうかと思いましたけどw

翌日。朝もなんとなく二人でごろごろしてたり、遊びみたいにキスされたりとか。りょー坊は結構はしゃいでて、
割と甘ったるい雰囲気だったかも知れない。ただ、この時に話したのが付き合うとか付き合わないとかの話で、
りょー坊は私のことはずっと好きでいてくれてたらしいんですが、付き合うとかに関してはまだ結構分からない
らしく。そのくせえちいことはしたくなって。やっぱり予想通り、温泉旅行からだったみたいなんですが、結構
えっち衝動をもてあましていたらしいですw 寝てるのかなー寝てないのかなーとか思いながら胸をいじったりとか。
取り敢えず「仮恋人」みたいな感じになったのかな?
で、昼前になってけーちゃんが帰ってきまして。その時は二人で、しばらく秘密ーということは決めてた
んですけど・・・なんか表情がつい意味ありげに見えてしまうのは私の心がやましいからだったんでしょうかw
結局その後は、旅行終了までえちいことはなし。三人で逆転裁判とかやったりもしてましたけど。推理しながら
あーだこーだって。

皆揃って間欠泉を見に行ったりとか、岩手の方に出て鍾乳洞をみたりして普通に楽しんだんですが、最後は
叔父さんとおばさんは二人で電車で帰ることになりまして。・・・え、あの、赤羽でレンタカー返すの、私ですか?
りょー坊がちょこんと助手席に座ってたのは可愛かったですけど、東北自動車道で気力を使い果たしましたw
これも全部けーちゃんのせいだーーーとか叫びながら。
ドライバーにあんまり余裕なくて怖かったろーなあ。途中サービスエリアとかに寄ったりして、アイス食べたりとか。
なんかけーちゃんが単独行動しがちだったのは今でも気になりますけどw
かろうじてレンタカーを返して、おしまい。
以上が、この前までの旅行の顛末ですー。

ふう、かろうじて来る前に書けた。肝心のえちシーンが短くてごめんなさい。
なんか、ホントに余裕がなくなるとどんなだったか覚えてられないんですよね(汗

支援してくださった方々、ありがとうございましたー。

バレー部逆レイプ

 えーっと私も集団逆レイプの経験者です。某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでも
かなりエグいことをやってたもんです。
 まず先輩が逆ナンパして「獲物」を連れてくるってのは同じ。
でも年齢は中学生から高校生っていうのが大半でした。レイプの方法も、いき
なりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れてこられても初めのうちは喜んでます。だけど気がつくと、いつ
の間にか10人くらいだったハズの部員が20?30人に増えてて、しかも
なんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。
そうなると、いよいよ集団逆レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえ
つけて無理やりに勃起させます。オナニーするとこ見せたりおまんこ押しつけ
たり。同時に乳首吸ったりフェラしたり・・とにかく何が何でも勃起させます。
そのあたりのテクニックは、風俗でバイトした経験のある先輩なんかが色々と
伝授してくれるんだけど、お尻の穴にコールドクリーム塗って前立腺をマッサ
ージなんて序の口です。酷いのになると鼻の穴に恥垢を塗り込む。なんてこと
までしてました。これをやると絶対に立ちます。

それで、萎えちゃったのを無理やり勃起させると、先輩がSEXしてまた一回
生が群がって回復させて、また別の先輩が。。という感じで繰り返します。
「○○はマンズリしろ、○○チンポしゃぶれ、○○はオマンコで口塞いどけ」
等々・・・まあ1回生は「当て馬」みたいに扱われるんで、経験済みだったり
すると、なんか損してるような気分になるんです。
聞くに耐えない下品な言葉使いはバレー部の伝統的なもので、私も2回生になっ
た頃には完全に洗脳されてました。
でも、やっぱり処女の子とかだと逃げ腰になっちゃうんで、先輩にボコボコにさ
れて泣きながら服従してました。先輩が飽きてきたら、1回生にもSEXさせる
んだけど、嫌がったりしようもんならリンチです。

「おらおらぁ、花嫁修行だと思ってやりゃあいいんだよッ!」なんて往復ビンタ
で気合い入れたり、髪の毛掴んで引きずり廻したり。もう無茶苦茶。
だけど強制的にヤらせる場合でも、生で中出しなんて絶対にしなかった。
だって遊びで妊娠させちゃうほど鬼じゃないもん。でもアナルSEXを強要した
(やっぱり鬼かな?)時には生でやらせました。
感想のコーナーにも書いたけど、慣れちゃえばけっこう楽しめるもんで、今日は
アレやるらしいって情報が入ると「またゴム足り無くなるんじゃない?」とか
「何発目で泣き入るかなぁ」なんて、平気な顔で怖い話してました。

ちなみに逆レイプで抜く回数は平均すると12?13発です。私達が満足するまで
絶対にやめないんで、どんなに根性座ってる子でも、二桁越えると「もうやめて
くれ!」とか「助けてくれぇ!」って、情けない声で悲鳴上げてました。
大勢の女の子に犯して貰えるなんて、まるで天国みたいと思ってる人もいるよう
ですが、本当にやられると地獄です。まいこさんが書いてたように、ストレス
発散のためにやる男いじめなんだから・・・

私がいたバレー部では、今の時期になると一回生の調教を始めます。先輩の命令
には絶対服従する「奴隷」に改造しちゃうんです。どんな事をすると思いますか?
年に1度の行楽シーズンだから、サークルのメンバーの中には必ずと言っていい
ほど、家には誰も居ないくなるっていうのがあるでしょ。そういう家を使って
「裏ビデオ鑑賞会」を開きます。一回生には練習だと騙して、絶対に全員参加す
るようにって通達しておくんです。それで、ビデオ見て興奮してきたら、オナニー
やらせたりレズらせたりするんだけど、いきなりやらせるんじゃなくて、まずは
完全に壊れてる二回生の何人かに、お手本を見せてやれって命令するんです。

「あ、あはぁ・・あはぁあ・・はひっ、はひッ・・・いひぃいッ!!」
「おおっ、おぉう・・んっぉ、、んっぉ、うぉ・・んおぉッ!!」
骨の随まで「先輩は神様!!」ってのを叩き込まれてる連中だから、ついさっき
まで見てた裏ビデオと同じくらい本気印でオナります(笑)そうやって、集団心理
で追い込んでおくと、一回生もすっかりその気になって、バレー部伝統の羞恥責め
もやり易い。「おーおー、年期入ってるよコイツ!」「嬉しそうに、鼻の穴膨らま
せてるじゃん」「どお?見られながらやるってのもオツなもんでしょ?」「パパが
見たら、ショック死しちゃうかもねぇ」周りで見物しながら囃し立てるもんだから、
もう頭の中は真っ白。形だけのオナニーで終わらせるつもりだったのが、どうせ
女の子ばかりだし、一人でするより興奮するし・・まあいいかって、いつのまにか
本気になって(もっと見て、もっと罵ってぇえ!!)と変態入っちゃいます。

「○○雅美、マンズリやらせて貰いますッ!」先輩に指名されてオナる時は、必ず
こんな風に挨拶させられました。オナニーじゃなくて「マンズリ」もしこの時
「・・マ・・マン・・ズリ」なんて口籠ったりしようもんなら、もう大変!!顔の形
が変わるんじゃないか?ってくらいぶん殴られて、徹底的に言葉使いを矯正され
るんです。「○○雅美のマンコは、高2の時にチンポ経験しましたッ」初体験の告白なんかも
この通り・・・

 毎年恒例の夏期合宿の時には、一回生を逆レイプに参加させると決まって
て、それまでの間に色々と上下関係を叩き込んでました。
 前に書いたGWの裏ビデオ鑑賞会もそうですが、そりゃあ一回生にとって
は辛いしごきばかりです。よくやったのが連帯責任と言って、スリッパで
お尻を百叩きするというもの・・なかなか壮観な眺めですよ。下半身だけ脱
いで、丸出しの尻がズラ?っと四つん這いに並んでるってのは。。その尻を
力任せにしばき上げるんです。理由なんて誰かが集合時間に遅刻したとか、
最近気合いが入ってないとか何とでも付けられます。ズラ?と並んだ尻を、
無差別ににぶっ叩くんです。手加減なしに殴っては、スリッパをバトン替わ
りにして、次々に気が済むまで続けます。

しごき役が交代して叩かれるたびに、一回生は「有り難う御座います!!」
と言って、叩き易いように思いっきりお尻を突き出さなければなりません。
もっと怖いのは、顧問の先生(男性)がそういうのを黙認してたって事です。
見て見ぬフリどころか、時々鼻の下を延ばして見物しに来てました(笑)
だから私達も、百叩きだけは大っぴらにやってたんだけど、たまに意地悪し
て「あのぉすみません、遠慮して貰えますか?」って言うと
「ああ、そうだな・・・あまりやり過ぎるなよ・・」って、なんだか名残惜し
そうでした。他にもサボリ防止とか言って、彼氏のいる奴にはおまんこの毛を
全部剃らせたり、女子校上がりだったりするとレズビアンの経験者が多いので
(私もそうでした)練習後の退屈しのぎにレズらせたりしてました。

流石にそれは先生に見せられないので、バレないように見張り役なんか立てて
厳重警戒でした。夏期合宿の時には泊まり込みの荷物の中に、コンドームを
何箱も忍ばせていったもんです。
場所は某有名な海岸から徒歩で20分くらい・・・さらに15分ほど北に歩け
ば繁華街という場所に、かなり大きなペンションがあって(毎年契約してる)
そこで一週間泊まり込みの合宿でした。夜になると、ほとんど人通りが無く
なってしまうので、少しくらい騒いでも周りには絶対聞こえません。
当然、その中で逆レイプが行われていたといても、誰にもバレる心配は無いと
いう訳です。管理人のおじさんにはお金を握らせて、夜中には帰って来ない
ように言い含めてました。たぶん(こいつら、男を連れ込みたいんだな)くら
いにしか思ってなかったと思います。

だけどその管理人さんは、とっても「物分かりの良い人」でしたから、学校に
報告するなんて野暮なことはしません(笑)有志の何人かが、ほんのちょっと
風俗でバイトして作ったお金です。きっと今でも、何も知らずに受け取ってる
でしょう。何も知らないのは一回生も同じです。砂浜での10キロマラソン,
腕立て200,千本レシーブ・・・それこそ血反吐を吐くまでしごき抜かれて
る頃・・二回生,三回生の中から選ばれたナンパ組は、手頃な獲物を求め水着
姿で海岸をうろつきます。手頃というのは、女には不自由してないって感じの
イケてるタイプの男です。かなり露出度が高い水着なので、しばらく歩き回っ
てると、何人もの男が声を掛けてきます。

さて前回の続きです。合宿では毎晩のように宴会をやり、ナンパしてきた男
を虐めてました。何も知らない一回生は、最初かなり驚きますが3日もする
と根性が座り、まるで別人のようになります。定番の王様ゲームも、のっけ
からオッパイ見せたりキスしたりで、始まって10分もしないうちに「○○
のをフェラしてやれ!」だの「レズってみろ!」という命令が飛び出します。
傑作なのは「透明人間とSEXしろ」というもので、見えない男を相手に
実際にやってるのと同じ状態を再現させるんです。

この宴会芸が始まると、もう異様な雰囲気で手がつけられない乱痴気騒ぎに
なってました。なにしろ何でも有りの恥知らず揃いでしたから、見てる方が
恥ずかしくなるほど熱演しちゃうんです。それで何人かが2階に行くと
(宴会は1階です)後からゾロゾロとやってる最中の部屋に押し掛けちゃう
んですが、鈍い男だとまだ喜んでます「次、私だからね」「じゃあ、私は
その次?」なんて言い出すのを聞いて、ようやく何が起こってるんだ?って
周りを見るんだけど、もうその時は素っ裸になった私達が群がってて、目の
色を変えて舌舐めずりしてるんです。

それから先はヤリ放題にやりまくります。感想のコーナーで、男が先にイク
なんて考えられないとか書いてあったけど、多勢に無勢じゃ興奮度が違うの
か、数人掛かりでフェラしてると先に降参しちゃいます。私達はレイプして
る側なんで、先にイクと自尊心が傷付いて「チッ・・」とか舌打ちしてまし
た(笑)自分より先にイカせたら「イッチョ上がりぃッ!」って、射精させ
た事を自慢するんです。犯した俺に投稿してる人だって、無理にイカせる
のは面白いんでしょう?それは、女だって同じ。出来れば年下の方が良いと
いのも同じです。やっぱ松茸の「賞味期限」は新しいのが良いですね(笑)

バレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)という
のをやってました。バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回
だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。男を虐めてストレ
スを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが
場所の確保でした。なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあっ
て、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。
その点、合宿に使ってたペンションは、管理人さえ丸め込んでしまえば、
後は乱交パーティだろうが逆レイプだろうが、好き放題に遊べます。だ
から私達も、管理人のおじさん(50代)には、毎年たっぷりとサービ
スしてました。

 前に書いた「お金を握らせる」というのもそうだけど、
合宿の初日には、新入生を一緒にお風呂に入らせるんです。これは自己
紹介も兼ねいて、湯船に浸かって見物しているおじさんの前で仁王立ち
(もちろん全裸)になり、自分のフルネームと出身校、スリーサイズな
んかを申告してから校歌(出身校の)を歌わせます。根性試しなので、
後ろで二回生がずっと監視してるんですが、中には歌詞をド忘れして思
い出せない。。なんて子もいました(笑)
新入りの自己紹介が終わると次は二回生。。寄って集って背中を流して
あげるんだけど、ソープ嬢も顔負けするくらい強烈です。おじさんの腕
を股間に挟んで洗う子(二人掛かり)もいれば、抱きついてオッパイを
背中に押し付ける子もいます。洗い終わったらフェラで抜いて、お風呂
タイムは終了です。お小遣いと称して渡していたのは1日5万円。

一回生には乱交パーティを匂わせて、合宿費用の上乗せに各自5千円を
徴収してました。六泊七日なので30万の出費になるんだけど、前に書
いたように、足りない分は風俗でバイト(主に三回生)して捻出します。
余談ですが私も風俗(ヘルス)で働きました。。。まあそんな事は
ともかく、管理人のおじさんさえ追い出してしまえば、あとは一階
でも二階でも(かなり広い部屋)自由に使えるという訳です。
剣道部の抜き大会では一人の持ち時間が2分、掛け金は2千円の勝ち抜
き戦きらしいけど、私達もロシアンルーレットというのをやってました
(前に書いたような?)掛け金は3千円。。持ち時間は一人10秒で、
入れてから腰を振り出すとカウント開始。当然1周や2周で発射させる
のは無理で、全員に総取りのチャンスがあります。ナンパした男(多く
ても5人)は、ペンションの場所がバレないように、わざと車で遠回り
して連れてきます。。途中でズバッと「やらせてあげる代わりに目隠し
させて」と言って、両目にガムテープを貼る念の入れようでした。

ペンションに招き入れて、淫乱女子大生の乱痴気騒ぎ(笑)が始まると、
例外なくデレーっと鼻の下を伸ばします。でも、世の中そうそう天国ば
かりじゃありません。なにしろこっちは飢えた羊です。まず最初は乱交
パーティの1番手ですが、30人近くもいると当然「お前とはやりたく
ないっ」って子もいる訳で、そんな子が「○○とやりたいんでしょ?。
だったら先に私を満足させてよお」「後でちゃんとやらせてあげるから
さ?」って誘います。お目当ての子とやりたさにSEXしても、「まだ
いけるでしょ!今度は私としよ?」「ほらぁ、頑張って?、次は本当に
○○とさせてあげるからぁ」と、生殺し状態で何回も絞り取ります。

「もう止めてくれ」って泣き出しても私達はやめません。両手両足を
押さえ付け、2人掛かり3人掛かりでチンポや金玉をしゃぶり、同時に
舌を絡めてディープキスします。唾液を呑ませながら、乳首を舐めたり
おまんこを押しつけたり、とにかく何度でも回復させて一方的に楽しむ
んです。夏期合宿から帰ってくると、それまでお嬢様ヅラして澄まして
た子が、顔色一つ変えずに「チンポ」だの「マンズリ」だのと、卑猥な
言葉を使えるようになってました。

三回生の頃は本当に楽しい事ばかりでした。なにしろ上にいるのは四回生
だけで、実質的にはサークルの中に怖い者なしという状態です。
私も三回生になったら(こんな酷い遊びや伝統は止めにしよう)と思って
たんですが、実際に自分が三回生になってみると、後輩を壊すのが面白く
って、結局なに一つ変えられませんでした。。年に2回の合宿以外でも、
私達の無軌道ぶりは止まることを知りません。例えば後輩の中に付き合っ
てる男がいると、オマンコの毛を全部剃らせた上でやらせます。その様子
をテープに録音させて、次の日にクラブハウスで楽しむんです。

「笑わないでね、サボリ防止だって先輩に剃らされちゃった」「うぉッ!
やらしいなぁ。この方がエロくて良いよ」「やぁだ?、そんなに見ないで
よお」「へへへ、これからもずっと剃るのか?」「そうよ、二回生になる
までだって。。ちょっと、そんなに顔近づけて見ないで!」という会話か
ら男とやってる様子まで、一部始終をサークルの全員で聞きます。一週間
以内に命令を実行しないと、当然百叩きをやる恰好の理由という訳です。
私達の間では、まともな恋愛感情というのは二回生になるまでに、かなり
歪められてました。単なるセックスフレンドとして、男と付き合うように
なるんです。言葉使いも下品で、付き合ってる男とか彼なんて言い方は
しません。「今使ってるチンポ」と完全に物扱いです。たぶん私達が付き
合った男は(バレー部ってのは、サセ子が多い)と思ったでしょう。

なにしろ紹介された後輩が、自分からしきりにHを誘います。勿論それは
先輩からの命令です。年に2回の乱交(逆レイプ)だけでは満足出来ず、
一回生や二回生を使って色々と退屈しのぎをしてました。。紹介する時に
「この子とやらせてあげようか?私の言う事なら何でも聞くわよ」と初め
から男にけしかけた事もあります。次の日、久美子(一回生)が持ってき
た録音テープには、馬鹿みたいに喜ぶ男の声がしっかり録音されてました。
「はぁ、、はぁ、、あぁん、あっ、あん、、はっ、はっ、はっ」「くう?
たまんねぇな。可愛い顔してるくせに、そこまでやんのかよ」「はッ、はぁ
、悪い?先輩とは、はッ、はぁ。どんな体位でやってるの」「俺はバック
でするのが好きだな」「あっ、あぁあん、もうイキそう」「おぉ、いいぞ。
締まる、もっと締めろぉ」「んっぐ。。んっ、んっ。。ちゅッ、ぶちゅ?」
(フェラで立たせてる)「凄ぇ。。お前、凄ぇよ」「ねぇ、もっとしよう
よぉ?、まだまだ元気じゃない。私もっと欲しい?」

久美子は騎乗位で3回、後は彼の好きなバックで2回。私が命令しておい
た(5回以上抜く)と(必ず騎乗位でやる)を実行しただけです。彼女は
一回生の中で一番清純そうに見えたんですが、なんとなく自分の可愛さを
鼻に掛けてるようなので、チンポ狂いの淫乱ブタに仕込んでやりました。

一応、夏期も冬期も「強化合宿」という事になってるんですが、洋子が書い
ているように本当はチンポ漁りの合宿でした。もうひとつ、一回生を完全に
洗脳するという遊びもやりましたよ。親が重役だったり会社の経営者とか、
まあ俗に言う”お嬢様育ち”だったりすると、他の一回生より悲惨な目に
合わされるんです。。紀子は親が別荘を2つ持っていて、本人も華道の師範
だか準師範だったかの免状を持ってました。夏の海水浴場は、夕暮れになる
と帰り支度が始まって、急に寂しくなってきますよね。それでも中には、海
に入って泳いでる人がチラホラと居ます。私達は逆レイプする獲物が見つか
るまでに、ちょっと面白いゲームをやってたんです。ナンパ組を送り出して
もかなりの人数が残ってるので、かなり大胆な露出遊びをしてました。

周囲を10人くらいでバリケードのように固め、海の家や回りからは全然見
えないという状況を作り、ブラを外してトップレスでポーズを取ります。
「あいつ気が付いたね」「雅美ウインクしてやんなよ」「全部脱いじゃえ」
別に先輩の命令というわけじゃなくて、たまたま同じ三回生の中で私が貧乏
クジを引いたんです。しっかりガードされてるので、水着の股の部分をずら
してオマンコ丸出し状態、にやにや笑いながら指で広げてやりました。
紀子の受難はこの後なんです。調子に乗って私が大サービスしていると、
「さぁて、そろそろ見物料でも集めっか?」とか言って
「あいつとあいつ、ボート遊びしてる3人と、あの青い帽子被ってる奴ね」
「一人千円に負けとくって言ってやれ」「お前のマンズリなら2千円な」
「ちゃんと交渉しろよ、一人くらい乗ってくるんだから」
「ボートの3人落としたら、全部お前の稼ぎにしてやってもいいよ」

紀子は、親から毎月10万の小遣いを貰ってると言ってました。そんな彼女
に借金の取り立て屋みたいな事や、援交まがいの交渉をさせたんです。結局、
予定通りボートの3人だけが紀子のマンズリを楽しみました。後で問い詰め
てみると、やっぱり他の3人には交渉してませんでした(笑)
先輩には逆らえないし、せめて見物人を最低限にしたかったんでしょう。
他の3人から一人だけじゃ、絶対に疑われるしね。こっちもそれくらいは
お見通しです。紀子はその後6人にマンズリを披露しました。

そろそろバレー部の合宿が始まるので、在学中の三回生が二回生を誘って
風俗のバイトをしてる頃です。ヘルスやピンサロでバイトする事が多く、フェラ
が下手な子は「○○もやってみる?」って言われます
形としては誘ってるように聞こえますが、明らかに先輩からの命令なんです
誘われた子は絶対に「はい、ご一緒します」と答えなきゃいけません
もしもここで「遠慮します」なんて答えようもんなら殴る蹴るの半殺しです
そのあたりの応対の仕方は1回生の内に、みっちりと身体で覚えさせられます

誘われるのは、フェラが下手な子だけじゃありません
「他に一緒に行く奴は?」
三回生が有志で風俗のバイトに行こうってのに、二回生は誘われた子だけしか
来ないのか?と言われてるのと同じです

誰も名乗りを上げなかった場合、一回生並みに百叩きで気合いを入れられます
いい恥晒しというか、物笑いの種にされるのはまっぴらなので、合宿でチンポ
漁りするのを、むしろ楽しみにしてるようなのがウォーミングアップのつもり
で「はい!私も行きます」と手を挙げてました

ピンサロに就職してしまった先輩の話も聞きましたが、ヘルスでも似たような
もんです。とにかくお金さえ払ってくれればお客さんだから、どんなオヤジ
のチンポだろうがとにかくしゃぶって抜きます。
自分から名乗りを上げたんじゃなくて、先輩に睨まれてバイトせざるを得な
くなった子にとってはかなりの地獄です
なにしろ1日平均で10本、一週間もバイトを続けると70本・・・確実に
フェラのテクニックが上達しますからね

バイトで稼いだお金まで先輩が巻き上げるなんて、酷い仕打ちだけは一応有り
ませんでしたが、壊れ方が半端な子はそれなりにやられてました
バイトの感想を毎日先輩に聞かれたりするんですが、「オヤジのチンポ汁」
だの「チン粕つきの包茎野郎」っていう言葉使いで笑わせないないと、ご機嫌
を損ねちゃうんです

先輩の話ではピンサロの仕事はヘルスより稼げるけど、とにかくハードらしい
丸裸になって69のサービスと言うのも嘘じゃありません
花びら回転だと、休むどころかうがいをする暇も無いってグチってました
お嬢様の紀子なんてそのピンサロでバイトさせた上に、言葉使いがなって
ないっ!て何度も往復ビンタを喰らわせてました

妹とセックス体験談(春休み)

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)


僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』

そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。
無理矢理妹をベットに倒して、押さえつけた。諦めかけている時にベットの端に近くにあった延長コードをとって妹の両手を縛り付けた。そして服を全て剥ぎ取り、無理矢理挿入をした。
妹は少し痛がり泣目になっていた。その顔が可愛すぎてとても興奮した。僕はゆっくり動かし、妹のまんこを突いた。妹のまんこがほぐれたころには妹も感じるようになってすごい勢いで突いた。妹は大きい声で喘ぐのでキスをして静かにさせた。濃厚なキスをしながら激しく突き上げ、妹は絶頂に達した。そして、自分も数分後には妹の中にどくどくと注ぎ込んでいた。
妹は汗だくで、泣いていた。その後は一緒にお風呂に入り、無理矢理フェラをさせた。この日は妹で童貞を卒業し、最高の1日となった。そして、後日、友人と3Pすることになりました…3pのことはまた書かせていただきます。

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

結婚当初から寝取られていた妻

当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。
間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。発覚後妻に白状させた事です。
始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中「互いに遊びを承知で付き合おうよ。他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。若いうちにもっと楽しまなきゃ」などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。
互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。具体的な行為を白状させると、妻がステーション高い机の下へもぐり肉棒を舐め咥え。仮眠室で交代の際わずかな時間で抱き合い。勤務二人だけの時間帯はNPで過ごしていたというのです。夜勤明けはそのままハイテンションのままホテルへ直行!欲望に任せ抱き合っていたのだという。
待ち合わせのパチンコ屋へいつもの指示通りスカートの下は何も履かずノーパンのまま男の車に乗り込み、ホテルまで助手席から肉棒をしゃぶり咥え、妻は花蜜をいぢられながらホテルへ到着。シャワーを浴びることもせずベットで行為を始めたというのです
携帯も無い時代。二人は交換日記をロッカーでやりとりしていた。このノートの存在で浮気が発覚した訳なのです(今も私が隠して保管中です)
中に書いてあった「お馬さんの椅子でのセックスは最高またあの部屋へ行こうね。公園ブランコでした時よりいい気持ちだったよ。心の妻より」と昼間から大の大人がいちゃついてブランコにただ乗っていたのではなく、ノーパンの妻は挿入され繋がって乗っていたのです
結婚後の妻のそんな乱交にも関わらず気づかなかったの理由は妻を信用していたのはもちろんの事ですが、病院の勤務は意外と不規則で、前からそんな勤務を承知で結婚もしましたので、全く疑いもしなかったのです。平日勤務で夜男と会う時は「懇親会で今日も運転手なので..」と私に理由を作ってそれでも時間があまり遅くまでならない様にいつも河川敷の車の中でのやっていたというのです。病院では何食わぬ顔で上司と部下、同僚として対応していたようですが、ひとたび二人きりになれる状況が発生すればスイッチが入っていた様です。妻の身体は決してスタイルが良いとはいえませんが男好きのするややぽっちゃり型の体型です。抱き心地が良いと男は何度もノートに書いていました。「淫乱白衣の天使」男なら誰でも夢に見る行為を実際にしかも病院内という聖域で楽しんでいたとはもはやあきれたという以上に病気では無いのかと考えてしまいます。ノートに「もし赤ちゃんが出来たらそれはMさんの子供」とか「貴方の好きなレミマルタン買ったから~飲んで元気つけてもらって私を可愛がっていっぱいして出
してね」「S子のハルン(おしっこ)はどんな酒より美味いぜもっと飲ませてくれ~」すでに変態行為にまで至っていました
妻のあそこは男に言われるままにノーパンでいていったいどの様な状態になっていたやら、いつでも挿入OKの状態に濡れ濡れになっていたに違いないでしょう。太ももをマン汁がつたわり流れ悶える様をどう周りにごまかしていたのでしょう。これらが大まかですが白状した妻の痴態です。
最初たまたま持っていたホテルの割引券をもらったとか言い訳をしていたが、スタンプの日付が前日であったのとあまりにもタイミングが良すぎて、問い詰めた結果、浮気をした事を認め相手は昔の友達で、妻は詫び本当にもう絶対にしません ごめんなさい」と本気で(嘘でしたが..)謝っておりました。21歳若い年で結婚、昔の仲間と火遊び程度の浮気だったと信じその時は何も聞かずに許しました。
しかしノートを半年後に見つけた時は、すべてが明らかになり、妻のすべてが嘘だった事、乱交の様子等全てに怒りを爆発させ相手にも容赦はしませんでした。相手の家にも押しかけ家庭を崩壊!職場は退職に。もちろん妻も辞めさせました。その後結婚一年目で離婚し、今は再婚して子供もおります。
しかし当時の事を思い出し、他の男に自ら股を開き受け入れ喘ぎ喜んでいた前妻の事を想像すると嫉妬、怒りに矛盾するかの様ですが思い出す度に自らの股間が痛く大きく腫れ興奮しているのです。我が性癖が寝取られ夫に対して大きく変化している事に気づいてしまったのです。

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....

妻を輝かせる為に男と合わせる夫

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。

私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。

妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」と、嬉々としています。


妻は1対1のデート型を好みます。
「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」というのが理由。その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。

帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。もっとも、その時は、私には、させてくれません。「お父さんは自分で、して」なんです。


時々は、わが家に男を呼んで、私は二人の振る舞いを見るだけの3Pもしてくれますが、妻のセックスには確かに、恋人ごっこのような雰囲気があります。

私はカメラを抱えて、妻が主役の「実録・愛妻物語」の映画監督です。

まだ着衣のまま、リビングで、よその男と抱き合う妻は、実に可愛いものです。

「奥さん、会いたかった」
「○○さん、私もよ」
私の見ている前で、妻が男の首に両手を回し、激しく唇をむさぼり合う。男は小柄で細い妻の体をぐっと引き寄せ、体を密着させる。キッスだけでも、しっかり抱き締め合い、舌をむさぼり合い、唾液を送り合っていると、情欲に火がつくものです。妻とよその男の熱のこもったキッスの光景を見ると、それだけで勃起してきます。


絨毯に横になり、お互いの体をまさぐり合う。セーターの上から小高い乳房が揉みしだかれる。スカートがまくり上げられると、白い太腿が露出され、男の手がノーパンの谷間の奥に忍び込む。妻が喘ぎ始める。

妻が男を跨いで上になり、シックスナインだ。剥き出しの下半身の秘部を男の口に預けて、ズボンを下ろし、ペニスを引き出す。妻のテクニックは絶品で、片手で睾丸の裏の付け根から揉み上げ、もう一つの手で竿を下から扱き上げ、口で強く吸引する。この日の男も、4~5分で射精してしまった。妻は口内に受けた樹液は必ず飲み込んでしまう。

「お口に出させてあげたんだから、最後まで飲んであげないと、失礼でしょ。それに、飲んであげて『おいしかった』って言ってあげると、男の人って、すっごく喜んでくれるのよね」

リビングで一発抜いてあげてから、二人でお風呂に入る。ここで、性器を繋ぐ。射精まで行くこともある。

入浴の後、Hビデオを見ながら軽い飲食をして、夫婦の寝室で、本格的な肉のむさぼり合いが繰り広げられる。

やることは同じだが、妻の表情や雰囲気には毎回違った発見があり、大いに興奮する。

妻は「相手の男の人に快楽を与えるために抱かれてあげてるの」と言うが、私には、相手が妻の快楽の道具にしか見えない。

152センチの小柄で華奢な妻の体が、男の要求に応え、抱え上げられたり、後ろ向きにされたり、軽々と自由自在にもてあそばれる。体並みに性器も小さいが、打ち込まれた杭が抜けることはない。

(話は代わるが、ある週刊誌に、高校教師の3割が教え子とセックス体験があるという記事が載っていた。大人には少女を犯してみたい願望があるのかも知れない。私の小柄の妻が男にしがみついている姿を見るたびに、少女が大人と繋がっているような錯覚を覚える)


バシバシと下腹部の当たる卑猥な音。ヌチャヌチャと濡れた性器の摩擦する音。

妻は喘ぎ声に混じって、“主役のセリフ”を言う。
「○○さん、私の体で、いい気持ちになってね」
「いいよーっ! ○○さ~ん、好きよ、好き、大好き~!」
「○○さんが、主人よりも好き!!」
「○○さんのオチンチン、主人のよりも、ずーっと、いい!」
「○○さんの赤ちゃんが欲しい!」

最後は、いつも、中出しです。

「だって、男の人は中出ししてこそ、絶頂感に浸れるっていうわよ。それに、私も、膣の奥に熱いものが吹きかけられると、すごく、感じるの」


デート型の時には克明な報告を聞くのが楽しみです。
いつも、中出しの証拠を膣内に残してきます。

たまに、乱交(相手はせいぜい3人から5人まで)もすることはあります。
「乱交は、忙しいから、雰囲気を味わえないので、あまり好きではない」
「でも、みんなが満足してくれて、喜んでくれると、やらせてあげて良かったと思う」


妻の紹介をしておきます。

152センチ、43キロ。オッパイは小さく、こりこりタイプ。オメコも小さく、狭い。やや浅い。。体は少女っぽく、浅丘ルリ子タイプ。肉感的ではないけど、性感は超敏感、いやらしさは抜群です。

初体験は高2.相手はブラバンの先輩3年生。
求められると、「断ったら気の毒だから」と与えてしまう優しい性格で、高校時代に性器を繋いだ男の子は3人。(ホントはもっと多いかも)。キッスとペッティングだけ許した子は5人ほどとか。

卒業後、私と結婚する前に体を許したのは8人という。
「もっと多いんだろ?」
「ほんとよ。私は好きな人以外にはさせないの。『させ子ちゃん』じゃないんだから」

結婚後3年ぐらいしてから、公認不倫ごっこが始まり、妻のオメコに快楽の樹液を放ったペニスは150本ほど。

「まだまだね。“千人斬り”目指して、がんばりま~す」

妻のオメコは、人並み以上に使っているはずなのに、色も形も綺麗なのが、私の自慢です。黒ずんだり、ビラビラが変形したりのオメコが結構多い中で、妻のオメコは、体質なんでしょうが、本当に綺麗です。また、毛は薄い方です。

どなたにも満足してもらえるオメコだと思いますが、とくに少女趣味の方には絶対です。

淫乱な出会い

私と妻のサトミの出会いは大学の裏サークルでした。
私達は友人4人組で乱交サークルを作り、他大学の女子学生と乱交して、それをビデオに撮って楽しんでいました。
まだデジタル化が進んでいなかった20年近く前の事です。

私が大学4年の時、友人がコンタクトを取ってきた短大2年生の4人組の中にサトミがいました。
彼女達は乱交という概念ではなく、男体で色々実験したいと言う話でした。
私達男子は並んで仰向けになって、一人ひとり女子に陰茎を弄られて形状の違いを記録されました。
フェラも試されて、騎乗位で一人ひとり味見されました。
あくまで違いを知るだけなので、激しく動くことはご法度の生挿入でした。

「うわー、これは大きいわ。」

「んー、これもいいわね。」
などと言いながら、陰茎の味比べをしていました。そして、サトミが私に跨った時、

「あ、ああん…う…こ、これ、ダメかも…」
そう言って、私からすぐに降りてしまいました。

私は、4人の女子の中では一番好みの子がサトミだったのでガッカリしていました。

「サトミ、どうしたの?マジで感じてたみたいね。」

「うん、彼のちんちん、私の感じるところにジャストミートするの。本気で感じちゃうからやめたの。」

その後、女子1人が寝て、コンドームをして一人ずつ1分交代で次々とセックスしました。
その様子は各方面から撮影しました。
次々入れられる陰茎に、違う反応をする女子を見て興奮しました。
面白そうだからと、私とサトミの組み合わせが最後になるように順番が決められていたので、
私はサトミが3人の男子に次々と犯されていく様子を見ていました。

そしていよいよ私がサトミに挿入しました。

「ああん!あああ~~~ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、うぅぅぅ~~~」
いきなり激しく乱れて、持ち時間の1分で、サトミが逝ってしまいました。

みんな、唖然としていました。

体をヒクヒクさせながら少しずつ回復してきたサトミは、男女7人の前で淫乱に乱れた様を見られたことに気づき、顔を真っ赤にしていました。

「ねえサトミ、あんた凄くいい人と巡り会ったんじゃない?彼と付き合ってもらえば?サトルとサトミなんて、名前も似てるしお似合いじゃない?」

みんなに付き合っちゃえと言われて、そんな空気に流されるように俺とサトミが付き合い始めました。
カップル成立した私達2人以外の男女6人が適当に相手を選んでセックスが始まったので、私とサトミも抱き合いました。

「サトミちゃん、初めて見たときから可愛いなって思ってたんだよ。」

耳元で囁いたら、サトミはキスしてきて、かなりディープに舌を絡めました。
今度は少し浅めに挿入してあまり動かないようにして、サトミの膣の感触を楽しみました。
アッチコッチでアンアン、ウンウンヨガり声がしていましたが、いつしか私とサトミはキスしながら抱き合って、
今日知り合ったばかりだというのに愛情溢れるセックスをしていました。
そして、少しずつ挿入が深くなっていくと、サトミは狂ったように乱れだして、私は溜まらず果ててしまいました。
サトミから陰茎を抜いてコンドームを外して冷静になったら、私達の周りを6人の男女が囲んでニヤニヤしながらカメラで撮影していました。

「マジですごいセックスだったな。」

「何年も連れ添った夫婦みたいに愛情が感じられたわね。」

「こりゃあ結婚するしかないんじゃね?」

大学を卒業したら、友人達はそれぞれ地元に帰りました。
短大組みは地元かその周辺にいましたが、乱交仲間と言うことで、卒業と同時に連絡を絶ちました。
私達は、その後も順調に交際を進め、私25歳、サトミ23歳で結婚しました。

今は私も40歳になって人の親です。
妻のサトミとのセックスは基本的に毎日です。
サトミがパジャマの上から陰茎を勃起させると営みの開始です。
体調が悪かったり、酔いすぎていたりすると勃起しないのでサトミは諦めますが、
勃起させればパンツを脱がされて、サトミは大股を開いてクンニのおねだりをします。
結婚以来、生理日以外は概ね毎日営んでいるので、サトミの陰唇は黒くなってしまいましたが、愛情を込めて舐めています。

結婚してからはコンドームを使いませんので感度も良くて、私は自分が果てそうになるまではサトミの弱点を外してサトミの体を楽しんで、
射精感が迫ってきたらサトミの弱点を突けば、サトミはあっという間に達しますから夫婦で同時に逝けます。
あの時に撮影されたビデオはDVDにダビングして保管しています。
ハイヴィジョンなんかない頃の画像なので荒いですが、愛するサトミが友人達の陰茎で犯されているのは、今見ても激しく嫉妬してしまいます。
サトミも私が他の女子とセックスしている場面を見ると、

「ねえ、あなたは本当はどの子が一番気持ちよかったの?」と尋ねます。

「もちろんサトミだよ。」と本当の事を言っても、疑いの眼差しで見られてしまうのでした。

どうすれば信じてくれるのでしょうね。



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