萌え体験談

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乳首

沖縄旅行でスカウトされて・・・

昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。

私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。

2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。

妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
名前は一恵としておきます。

沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
男性が声を掛けてきました。

「こんにちは」

鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。

「どちらからいらしたんですか?」
「あ、東京からです」
「おー偶然です、僕もなんです」

話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
したが、なんだろう?と不思議に思っていました。

「奥様と2人でいらしたんですか?」
「あ、そうです」
「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
件を伝えてきました。

男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
た。

その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
たのを見計らって男の部屋に行きました。

「コンコン」

ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
き入れられましたが、内心はビクビクしていました。

「来て頂いてホントありがとうございます」

部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
した。

「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
したか?」
「あ、はい、大丈夫です」

私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。

「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
す」

マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
を持ってきてモニターを私に見せて言いました。

「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
じゃないですか?」

ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
調を変えて煽ってきました。

「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
?」
「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
るんです?」
「Fカップ、です」

映像を見ながら更に男優達が言いました。

「うわ?、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
きたくなるなぁ」
「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
た。

「お子さんはいるんですか?」
「はい、3歳になる娘が、、」
「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
切なママたっぷり使ってあげますよ?」

詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。

「そういえば今日こっち着いたんですか?」
「は、はい」
「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
?」

男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
でした。

「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
てあげますよ」
「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
う?」

私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。

「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
ん連れてこれます?」
「はい、何とか大丈夫だと思います」

おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
流れを見ていてもらえればいいとの事でした。

部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
既に緊張していて口の中が乾いていました。

「マッサージ?受けたいけど今から?」
「うん、そう、夫婦でどうぞって」
「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」

微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
(北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
ました。

もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。

「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
伏せでお願いします」

妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
を褒めました。

「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」

妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。

「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
いますのでアイマスクどうぞ」

女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
わせて下さい」と書いたメモを見せました。

「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
クス出来ると思いますよ」
「あ、じゃあ、お願いします」
「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
る場所マッサージしても構いませんか?」
「あ、え、はい」

妻がそう言うと北島がすぐに言いました。

「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
いね」

私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
信がありました。

「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
て部屋を出てもらえますか?」
「あ、はい!?分かりました」

私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。

「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」

私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。

「奥さま少し脚開きますね」

女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
した。

「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
反応するでしょうね」
「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
ですか?」
「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
なりセックスなんて出来ないって感じでした」
「そうですよね、、」
「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
興奮しますね」

私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
透かしているのか、更に煽るように言いました。

「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
奮を味わって下さいね」

そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
だしました。

「え!?」
「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
ましたよ」

妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
く興奮してしまいました。

「え?!私困る、」
「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
なって欲しいってとても望んでるんです」

女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
ませんでした。

「あ?ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
屋を出る前に妻に言いました。

「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
した。

「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
しなくていいですからね」

男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。

「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
アソコビンビンですよ」
「・・ああ、恥ずかしいです」
「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
くおまんこ使ってもらってないってこと」
「え!?、、恥ずかしい」

2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。

「奥さん経験人数はどれくらい?」
「4人です、、」
「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
「はい、、」
「3Pの経験は?」
「ないです、、」
「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」

男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
うような表情に変わりました。

「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
「ああ、、」
「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
しないとな?」

北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
胸が露わになりました。

「あ?いやらしい」

色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
った乳首が露わになりました。

「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
「恥ずかしい、、」
「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
にたくさん吸ってあげますね」

2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。

「ああっ、、」

妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
た。

「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
「ああっ、だめっ」

2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
ていきました。

捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
ったりしていました。

「あ?奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
しました。

「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
「ああっ、、恥ずかしい、、」
「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
になりましょうね」

男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
少しずつ変わっていく感じがしました・・・

「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
ペロペロされたいんでしょう?」
「ああ、、んああっ、、」
「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」

私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
想以上に興奮しました。

「あ?いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
を抱えてぱっくりとアソコを開きました。

「あ?奥さんえろいまんこしてる」

中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
っかり男優達の思惑通りになっていました。

数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
ました。

「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
2本の肉棒を見つめていました。

「奥さん僕らのどうですか?」
「すごい、、おっきい、」

男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
肉棒をしごきました。

「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
しゃぶって下さいね」

妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
ことのない卑猥なものになっていました。

「あ?奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
スケベ」
「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
になって夢中でしゃぶって下さいよ」

そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
ん積極的にしゃぶりだしました。

「あ?気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
い妻の姿の感じがしました。

「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」

北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
宛がいました。

「奥さん早く欲しいですか?」

北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
りに妻が言いました。

「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
「・・ああっ、欲しい、、」
「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
いよ」

妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
た。

「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」

北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
私はあっという間に射精してしまいました。

私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・

しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
えさせました。

「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
「あ?奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
まんないんだろう」

嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
妻に四つん這いになるように言いました。

「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
高く上げなよ」

妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。

「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
くまで挿入しました。

「・・あああっ、、いいっ!」

私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
した。

「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。

「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
「・・ああ?、だめぇ、、」

後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。

「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
「・・んああっ、、ああ、、」
「正直に答えて下さい」
「こっちの方が・・いい、、」

北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
に突き上げました。

「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
「奥さん僕も気持ちいいですよ」
「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」

北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
挿入しました。

「・・あああっ、気持ちいい、、」

妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
した。

「あ?奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
「・・ああっ、やっ、」
「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」

妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
ってきました。

「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
「はい、、」

私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。

「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
て奥さんどうするかな?」

画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
説かれていました。

「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
まいますよ?」
「・・ああっ、、だめっ」
「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
行動したっていいんですよ」

北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
た。すると暫くして妻が口を開きました・・・

「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
「ええ、僕もですよ」
「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
い思いさせてあげますよ?」
「・・ああっ、うん」
「じゃあ会ってくれますね?」

妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
いました。

「あ?奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
くれるって約束してくれましたよ」

私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
ぐに覆えされました。

「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
「えっ?今、、」

北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。

「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」

妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
にあった北島の携帯が鳴りました。

「これでまた会えますね」

北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。

「あ?ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」

私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
いました。

「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな?、旦那さん
もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
てあげますからね」

そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
から引き抜いて口の中に射精しました。

「あ?いい、奥さん搾り取って下さい、あ?そうそう」

妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
り、一連の撮影が終わりました。

「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」

妻は動けない様子でしたが返事をしました。

「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
連絡くれてもいいんですからね」

北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
達の話を聞いていました。

「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
もう少し部屋にいるとのことです」

いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。

心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。

「どうだった?」
「うん?どうって言われても・・」
「気持ちよかった?」
「内緒、、」

妻は少し申し訳なさそうに言いました。

「私・・しても良かったの?」
「うん、もちろん、嫌だった?」
「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
「・・うーん、うん?」
 
何度もイッたことを妻はごまかしました。

「またしたいって思ったんじゃないの?」
「なってないよー」
「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

何と答えるか緊張していました。

「うん、聞かれてないよ」

妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
心を感じた気がしました・・・

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

俺の情けない体験

あれは高1の6月でした。
1つ上の彼女ができた俺は、初めて彼女とホテルに泊まりました。
この彼女ってのは中学が同じ先輩。
今だから笑い話になってるけど、かなりのヤンキー女でした。

エリ(仮名)との初接触は中2の時。
地元の小さな個人塾に通っていたんだが、そこにエリが通い出したのがキッカケ。
ヤンキーだったエリは高校進学もままならないほど勉強ができなかったらしい。
そこで親に強制的に入れられたんだって言ってた。

確かあの時は、なぜか授業の30分ぐらい前に行っちゃってたんだよね。
小さな教室に俺だけ座ってて、一応勉強してたんです。
そしたらそこにエリが入ってきて、「消しゴム貸して?」とぶっきら棒に言ってきました。
何言ってんだ?こいつは・・・と思ったけど、ヤンキーなの知ってたし年上だから素直に貸してやった。
授業終わったら返してくるんだろうって思ってたんだけど、全く返しても来ないわけ。
あぁ?パクられたって思ってたんだよね。

消しゴムの事なんてスッカリ忘れた数カ月後に、偶然外でバッタリ出会った。
「これから塾?」とか聞かれて「はい、そうです」と敬語の俺w
なぜか俺と並んで歩くから、かなり気まずかった。
何か話さなきゃとか思ったけどまず無理ねw
そしたら「消しゴムなんだけどさ?」とエリが喋り出した。
「あぁ?はい・・・」って答える俺に「受験終わるまで貸してて?」とか言うんだよ。
「へ?んまぁ?別にイイですけど・・・」となるわけです。
「じゃ終わったら返すから」とタタタッと走って行っちゃったエリ。

塾や学校で会えば、ペコリとなぜか頭を下げるような挨拶をするようになっていってた。
それで3月の半ば受験が終わった頃、エリに消しゴムを返された。
この時は思いっ切り電話で呼び出されて、消しゴム返すからって言われたんだよね。
呼び出されたマンションの裏駐車場で、思いもよらぬ告白タイム。
「この消しゴム御守りにしてたら合格できたよ」
「あぁ・・・おめでとうございます・・・」
「うん・・・」
「んまぁ・・・・良かったですね・・・」
「あのさぁ・・・」
「はい?」
「アンタ好きな子いる?」
「えっ?いやぁ・・・別に・・・」
「アタシじゃダメ?」
「えっ??」
「どう?」
「いや・・・・どうって言われても・・・・」
「やっぱダメ?」
「いや、そんな事は無いですけど」
「じゃ付き合ってくれる?」

半ば強引に押し切られた感はありましたが、なんか付き合うという話になっていった。
でもハッキリいってエリの事を全く知らなかったし、すげぇ?ヤンキーだったからねぇ。
困り果てた俺は「受験が終わってからじゃダメですかね?」とか言ってみたんです。
「やっぱりそっか」と悲しそうな顔をするし、ちょっと怖い感じもしてた。
だから「嫌いとかそんなんじゃなくて、マジで受験はきっちりやらないとマズイから・・・」と必死に弁明w
結局付き合う事は保留になって、時々電話しようって言われた。

それから月に1回ぐらいのペースで電話するようになって、だんだんエリの事を知り始めてた。
「俺ヤンキーじゃないし喧嘩も強くないけどイイの?」
「別にそんなの関係無いから」
「なんか一緒にいたらパシリみたいじゃん」
「じゃ?もっと強くなりなさいよ」
こんな感じの関係でした。

でも秋ぐらいになって突然エリが「彼氏ができた」と言い出したんです。
はぁ??と思いましたが、まぁ?そんなもんですよね。
あれから一回も会ってないし、電話も頻繁にはしてなかったし。
そこで電話をするのをヤメる事になって、何も始まって無いのにフラれた気分でしたw

無事に受験が終わり入学式も終わった4月の終わり頃、また突然エリから電話があったんです。
俺の事は誰かから聞いてたらしく、おめでとう!って言われた。
少し戸惑いがちな俺に、今度学校帰りにお茶しようよって。
そんで久し振りに再会したんだけど、エリの変わり様には正直ビビった。
ヤンキーだったくせに猛烈なギャルになってやがってねw
パンツ見えるだろ?ってぐらい制服のスカート短いし、昔よりかなり可愛くなってたし。

お茶して帰った夜に電話がかかってきて、「やっぱり彼氏と別れた!だからまた遊ぼうよ」って言われた。
まだ純粋無垢だった俺はタジタジだったけど、数回お茶したりしてから付き合う事に。
実際エリは可愛かったし中学の時とは違って俺もノリノリだった。
それで初めて出たバイト代を持って日曜日にデートして、そのままラブホに行ったわけです。
「行く?」ってエリからの誘いだったんだけどねw

エリが年上だったって事や昔の俺を知ってるって事で、俺は素直に「童貞だから分からない」って言えたんだと思う。
「大丈夫だよ」って言ってくれたんだけど、キスさえもガチガチで歯が当たっちゃうみたいなねw
初めて生で見る女の裸に興奮もしたし、エリのスタイルの良さにも興奮しまくりだった。
ブカブカのジャージとか着てたから分からなかったけど、結構な巨乳ちゃんでさ。
お腹とか贅肉が無いし165cmぐらいの身長だからマジで綺麗だった。

生乳揉んで乳首舐めたりして、「もっと優しくしてよ」とか言われながら頑張ってたんだよね。
初めてアソコを触った時、ネチャネチャと濡れてるのにはビックリしたなぁ。
すぐに指を入れようとして怒られて、それでも無我夢中でクンニしまくってた。
何人も経験してきた今だから分かるんだけど、エリのアソコは綺麗でした。
体毛も濃くなかったんだと思うけど、陰毛もあんまり無い感じでビラビラもそんなに出てなかった。
舐めてて変なニオイも味もしなかったし。

クンニしながら俺のチンコはギンギンで爆発寸前。
「じゃ?今度はアタシがしてあげる」
強引に押し倒されて上からキスされ、乳首舐められてピクピク反応しちゃってたw
でも興奮より緊張の方が勝ったんだろうね。
エリがチンコを舐め出した頃には、なぜか急激に萎え始めちゃってたみたい。
「ちっちゃくなってるぞ!」と怒られ「緊張してるんだよ」と俺も軽く逆ギレw
気持ちイイというかくすぐったい感覚っていうのかな。

「もうっ!」とエリがフェラを中断してキスしてきた。
「カッコつけないでイイんだからね」と優しく言われて、抱き合ってキスをしてた。
そしたらチンコが復活し始めてきたから、またエリが移動してフェラの再開。
俺が体を起こして覗き込んでたのを嫌がるエリは「ちょっと目隠ししてなさい!」と俺の顔にタオルを。
ふざけんなよぉーと言いながらもタオルを目の辺りに被されて、そのままフェラを堪能した。

でもね、童貞の俺には刺激が強すぎたんだよね。
目が見えないぶん股間に神経が集中しちゃって、ジュルジュル舐める感触が脳に響きまくりでさぁ。
だからなんだと思うけど、ホント笑えない話で・・・
目隠しされてから2分ぐらいで昇天しちゃったんですわ!ww
「あっっ!ヤバい!ヤバい!!」って連呼したんだけど、エリはイクとは思って無かったんだろうね。
「マジやばいって!!あっあっ!やべぇーーーっっ!!」
ダメだ!と思って腰を引いたら、その感触で一気に昇天ですわ。

口からチンコが抜けた瞬間にドピュドピュ出ちゃって、なんとエリの口元から鼻にかけて顔射w
エリも悲鳴みたいな声出しちゃうし、俺の精子は止まらないしで最悪。
もう股間は精子まみれだし、エリの顔も精子まみれ。
「ゴメン・・・・」と情ない声で謝った俺は、1人で精子の拭き掃除。
エリは風呂場に消えていって、顔を洗ってたみたい。

戻ってきたエリは怒って無かったんだけど、俺はもう情なくて情なくてね。
慰められながらまたエッチ再開。
今度は一回出してるから余裕もあって、なんとか挿入するとこまで進めた。
「もう出さないでよ?」と笑いながらエリはフェラをしてくれたしね。
でも正直その時も相当興奮はしてたんだな。
ゴムもエリがつけてくれて、いざ挿入!となり、エリにチンコ握られて誘導されながら初セックス。
何度かスコスコと腰を動かしながら奥まで入れると、エリのウネウネと動くオマンコにやられました。

気もち良過ぎて「んわぁぁーっ!」感じで腰を振っちゃったんですわw
予想通りね・・・モノの1分ももたなかったんじゃないかなぁ。。
またもや勝手に昇天しちゃった俺w
2回目って事でエリも呆れてたよ。
結局気まずいまま時間が無くなって着替えて帰宅。
電車でも歩いてても無言だし、ホント情けない気分だった。
家の近くまで送っていった時、「ホントごめんね」っていっちゃったんだよね。
「謝らないでよ!」と腹にパンチくらって、エリはそのまま帰っていっちゃった。

エリの裸に興奮しすぎて・・・とか、気持ち良過ぎて・・・とか、正直に話したよ。
メールでそんな正直な言い訳を何度も送った。
やっと返事が返ってきたのは数日後で、5?6通は俺がメールしてたと思う。
「あんなんじゃ?もう付き合えない」
メール見た時「やっぱりな・・・」とガックシした。
でもすぐに「うっちょ?ん!」というメールが来てさw
「次は頑張ってアタシを気持ち良くさせろよ!」だって。

慣れてきたら別に俺は早漏じゃないらしく、あんな暴発なんてしなくなりました。
逆にエリの方がイキまくるようにもなってて、立場は完全に逆転してた。
ちょっと言葉遣いや態度が悪かったりするけど、「すぐにイクくせに」っていうと照れるエリ。
ヤンキーだった女に「オマンコ気持ちイイの」とか言わせる喜びったらねぇ・・・最高なんですよww

本気で最悪な初体験だったけど、エリとは今でも付き合ってる。
相変わらず怖いから、俺の女経験数は未だに1人w
「浮気したら○すからな」とチンコ強く握られると、今日もイカせまくってやるって思うんだよね。
それじゃ退散します。支援ありがとうございました。

ブルマ越しの大陰唇

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

そして、うつ伏せになるように指示し、妹は言うとおりにしました。
まずは足首からふくらはぎにかけて揉んでいきました。
次は太ももから腰にかけて揉んでいくと、妹は薬が効いてきたらしく、
眠ってしまいました。
俺は、妹に声をかけ熟睡しているか確かめた後、
服を脱ぎました。
妹の腰をあげて、尻を突き出す姿勢にしました。
妹のあそこは、ぷっくり膨らんだブルマ越しの大陰唇がとてもいやらしく、俺はむしゃぶりつきました。
ぷにゅぷにゅしたブルマ越しの大陰唇に、頬ずりしたり噛んだり舌先で、突っつきました。
俺は我慢できず、亀頭をブルマ越しの大陰唇に押し付けました。
両手で妹の腰をもち、ブルマごと押し込みました。
最初は生地の張りで押し返されてましたが、突いているうちに亀頭まで入りました。
ブルマごと膣内に埋没してる亀頭をムービー撮影しました。
正上位の体位にして、脚をM字開脚させ、上から覆いかぶさりました。
シャツを上にあげ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、舐めました。
再びブルマの上から膣口に亀頭をあてがい、突き上げながら乳首を吸った。
開脚状態だと、ブルマの生地の張りが強く、膣内に入っていかないので、
脚を抱えて閉じて生地の張りを緩めペニスを押し込んだ。
亀頭まで入ったところで気持ちよくなり、射精してしまった。
俺は体を起こし、ペニスを抜いた。
それと同時にブルマが膣内から精子と一緒に押し出されてきた。
黒いブルマに白い精子が垂れた。
その光景を見たら興奮してしまい、ブルマを脱がしてペニスを割れ目に沿って擦りつけた。
上下に動かしてると、亀頭が下に来たときに、はまる箇所があり、そこにきたときに亀頭を押し込んだ。
亀頭は妹の膣内へと入っていった。
亀頭が入ったところで、妹と繋がっているところを、写真とムービー撮影した。
そして、徐々に根本まで押し込んだ。
膣全体がペニスを包み込み締め上げてくる。
なんともいえない快感がペニスからつたわり、生殖本能にスイッチが入った。
俺の精子を妹の膣内にだす。膣内を精子で満たしたい。
受精させたい。着床させたい。孕ませたい。
頭の中は、子孫を残したい気持ちでいっぱいになった。
奥へ奥へと、とにかく奥へと突き上げ、お互いの性器を密着させた。
そしてその瞬間がやってきた。
俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。
頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、
精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。
ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。
用意してあったタンポンと、バンドエイドとゼリー状の瞬間接着剤をとり、
タンポンに接着剤をぬって膣内に挿入し、そのうえからタンポンが押し出されないようバンドエイドを貼り付けた。
とにかく一滴も膣外に出したくなかった。
俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。
逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。

その後は・・・・

ライブハウスのトモ

季節感無いんだが数年前の年末に持ち帰った話。
いや、泥酔女の家での話なんだけどさ。

ある地方都市の歓楽街で主に呑んでるんだが、たまに行くライブハウスの恒例忘年会。
ステージでもバンドが1グループ2曲でどんどん入れ替わり、客席の方も大混乱。
飲み屋街の有名マスターや有名常連客?がそれぞれのテーブルに座っててその人たちを
見てまわるだけでも楽しいんだが、全体としてはまあ乱痴気騒ぎ一歩手前ってところか。
そんな中に、顔見知りのトモがいた。30半ばのちょっと気の強いイラストレーター。
大手代理店から独立して景気のいいときは多少の賞もとったり奨学金で
留学したりしてたが、最近ではどっかから回ってくるチラシのデザインでなんとか
生計を立てつつその合間に自分のイラストを描くというような生活らしい。
まあ大抵の時はビンボーで時々1杯奢ったりして、なんかで稼いだら奢ってもらって、
そんな感じの知り合いだった。

午後8時頃ライブハウスに行ったがそのときにはもうかなり出来上がってた。
で色んな人に会って挨拶して、酔った勢いでハグしたりキスしたり(女とも男とも)
でテンションも上がった午後10時過ぎにライブ終了。この後はそれぞれの店に客が流れて
忘年会の2次会をやるのが通例でどの店をどうハシゴするかと迷うんだが.....
「ケンちゃん(漏れの名前ね)すまないけどトモ連れてくの手伝ってくれない?」
俺、トモ2人ともが常連の、トモの家から歩いてすぐのRという店のマスターが俺に
言ってきた。見ると完全に酔いつぶれてて、そのままだと「トモなら俺が送ってくから」
なんて送り狼も出かねないので、他の常連達と2Fの店からゆっくりと階段を下ろし、
とりあえず店の前に出した。ややメタボな俺は見方によっては力持ちに見えるらしく
漏れがおぶって行く事になった。

トモは女にしては背もあるし(160後半)鍛えてて筋肉質なのもあってかなりの重さ。
その上にコートを掛けるとさらに重さが....漏れもヘベレケ酔ってるんで
結構キツい運動だったが....
背中になんかやわらかいものが....
そして後ろで組んでる手にもなんかやわらかい感触が。
「ケンちゃん大丈夫?」と他の常連も言ってくれるが、歩く度に芯のしっかりした
(大胸筋?)上の柔らかさを感じてしまい、実はけっこう楽しんでいる俺。
そしてトモが時々姿勢を直すときに後ろに組んだ手にお尻を押し付けるんで
ちょっとテンションの上がってる俺。でもそんな事は悟られない様にしてヨロヨロと
歩いて行った。
普段の倍以上時間をかけてR店に入る。トモは一番奥の椅子に座らせて、流れて来た客で
もう一度乾杯。本当はちょっと気になってる常連女子がいる別の店に行くつもりだったのだが
まあ後で行けばいいやと思い、他の客と話をしてた。
それから1時間くらい盛り上がった頃にトモが起き出した。

漏れもそろそろ次の店に行こうかなと思い、マスターに勘定を頼んだ。
「ケンちゃん、次はどこ行くの?E?」
「んー、そのつもりだけど」そう、Eには気になってる娘がいる。
「だったらさ、そう遠回りにならないからトモを家まで連れてってもらえない?」
トモはまたカウンターに伏せっていたが、漏れが返答に困ってると
「ほら、トモ、ケンちゃんが送ってくれるって!起きろ起きろ!」と体を揺らした。

トモの家はすぐ近くで3分も掛からないし、断っても後々気まずいかと思い連れて行く事した。
「あーケンちゃん御免ねー」といいながら一緒に店を出たものの、歩く事はほぼ不可能。
横から支えるのは無理と思った俺はまたトモをおぶって行くことにした。
途中でトモが言い出す。「ごめーん、そこの自販機でポカリ買って?」
多分明日の朝飲むんだろう。かと言ってそのままでサイフを出す様子も無い。
仕方なくおぶったまま俺のサイフから金を出して買い、コートのポケットに入れる。
そのときは一刻も早くトモを片付けてEに行くことを考えていた。

トモの家まで確かに近いが、そのときは随分時間が掛かった気がした。
1度だけ行ったことがあるんだがトモの住まいは一軒家。海外転勤した親戚の家を
借りてるらしい。鍵を出させてドアを開けて中に入る。
そこから床にトモを転がしてさてようやく次の店に行こうと思った時にトモが言った。
奥の「ベットまで連れてって?」
その言葉に漏れはドキッ!とした。

今までは他に気にしてる娘がいて全然その気はなかったんだが
トモも美人までは言わないにしろ顔もまあまあ。巨乳じゃないが程々に鍛えたナイスバディ。
あとコートで気がつかなかったが、店で苦しかったのか胸元のボタンが結構外れて
中が見えそうな見えなさそうな。突然来たエロい雰囲気に漏れのテンションも一気に高まった。
「しかたねえなぁ」
全然仕方なくないんだが、漏れはもう一度トモの腕を取った。
まずコートを脱がせ、その時に胸元をガン見。
おおっ!ピンクっぽいブラがチラチラ見える。

すっかり盛り上がった漏れはお姫様抱っこしようとしたがバランスを崩してしまう。
トモがとっさに漏れの首に腕を回してきて落ちはしなかったがふいにトモの顔が超接近。
思わずトモにキスしてしまった。
こりゃ拒否られてすぐに追い出されるかと思ったが、そうでもない、
どころか積極的にキスし返してくるカンジがする。
さらにエロモードのレベルがアップ!急いで一番奥のベットのある部屋まで連れて行く。
とりあえず一番上の掛け布団を剥がして、トモを寝かせて、まずは上を脱がしにかかった。
カーディガンかカットソー?にブラウスを肌蹴る程度に脱がせると次は下を脱がしにかかる。
ベルトのカチャカチャ音がいかにも今からエッチな事します、みたいな風に聞こえて
妙に緊張したが、トモはずっと無反応。女の子の服を脱がした事は何度もあるが、
合意の上なら体をねじったり、浮かせたりして協力もしてくれるが全くの無反応で
時間がかかった様な気がした。
Gパンを半分下げたところで、脱がすのは一旦終了。漏れもコートとセータを脱いで
一緒にベットに入った。

うつ伏せのトモを横向きにして後ろの首元からTシャツの中に手を入れてまずはブラの上から
胸を触ってみる・・・・無反応。
さらにブラから手を中に滑り込ませて乳首を触るが・・・無反応。
なんとか背中のホックを外してブラを浮かせてさらに胸を撫で回し、乳首をしつこく触る。
つまんだり指ではじいたりしていると、突然「ふああああ」とあくびともあえぎ声とも
判らない声が聞こえるがかまわず触り続ける。乳首は段々と左右ともにピンコ立ち。
どれくらい酔ってるのか寝てるのか判らないが、同時に首筋、うなじ、耳たぶを舌で
舐めまわすと少しずつ反応する。これはイケそうなカンジ。

左手で胸を触ってるので、右手はまずはタイツの上から尻や太股を撫で回す。
しばらくして今度はタイツの中に手を入れて触る。そして股の間に手を入れようとすると
軽く足を閉じて入れないようにしようとする。そこで耳を嘗め回し、乳首をつまんで
ひねったりして、何とか手を入れる。そして股の方から下着の中へ手を入れる。
飲んで騒いだ後なんで何となく湿り気味。

すっかり遅くなったけどここでトモ印象を。
顔は・・・似てるタレントとか思いつかない。
美人ってわけじゃないけど整った、でも地味な顔立ち。
スタイルはそれなりに鍛えてるがやりすぎでもなくなかなかいいスタイル。
あと声とか喋りはRIKAKOっぽい。
好きなタレントで補完してください。

タイツと下着の中で手を動かすのは結構力が要る。
左手の胸元と耳たぶを舐めるのにタイミングを合わせて触っていく。
段々と濡れてきてさらに奥に指を入れていく。
その頃にはトモのカラダも少しずつ反応し始めた。
さらに右手の指でめくる様にしてクリトリスに軽く触りながら左手で乳首をつまみ、
首筋に舌を這わせると「ああああああっっ・・・・」トモの口からあえぎ声が聞こえて来た。
さらに下着の中の指を激しく動かして、トモのマOコの中に入れて行った。
もうスッカリ濡れてきていつでも漏れのティムポを入れれそうだった。
漏れはトモが自分の声で目が醒めて拒否られるといけないと思い、一旦トモから手を外して
Gパンにタイツ、下着を剥ぎ取り、そして自分のGパンとパンツも脱いで
既に準備完了な漏れのモノをトモにゆっくりと押し入れて行く。
余程濡れていても1度2度と行きつ戻りつを繰り返さないとなかなか入っていかない。
そうこうしてる間についにトモの目が覚めた様だった。

「・・・・ケン・・・ちゃん・・・?ちょ、ちょ、、あああっ、、んんんんん」
トモは誰とこういう事になってるかは気がついてる様だったので、
漏れの唇で口をふさぎ、舌を入れて、さらに腰を動かして黙らせた。
いや、漏れって普段こんなこと絶対出来ないヘタレなんだが
自分も酔っ払ってるのと、ライブなんかで妙にテンション上がってて
出来ちゃったんだと思う。
「トモ・・・・気持いいよ・・・・トモは?」
「や、や、ちょっと、、ケンちゃ・・・ああああ、ああああ、、、んんんん」
トモはいきなり挿入されてる驚きと、快楽との間で混乱しているのだろう。
拒むのか受け入れるのかの前に快感がやってきて戸惑っているというか。
そんな雰囲気を感じ取って漏れはさらに腰を動かして
「トモ・・の・・・ここ・・・・暖かくて気持ち・・・いいよ」
とか言いながら胸を揉みしだき、唇を押し付けた。

舌を入れてもとりあえずはイヤがられないので、受け入れてると勝手に判断。
少し腰の動きをゆっくりにして、Tシャツを脱がしにかかる。
トモもそれは拒まない様子だったので、顔が抜けた所で腕と一緒に軽く絞込んで
やや自由を効かなくして、胸を乱暴に揉みしだき、むしゃぶりついて
少しレイプっぽく攻めてみた。いや、漏れが好きだから時々やるんだけど。
そうするとトモもそこがツボだったらしく「あああああああ・・・」とさらに激しく
あえぎ始めた。さらにのけぞった背中に手を入れて軽く指を這わせるとこれまた
激しく感じ始める。どうやら背中が性感帯らしい。

ひとしきりトモをもだえさせたところでTシャツを腕からはずし、もう一度
ゆっくりとキスをする。「トモ・・・・こういうの気持いいの?」するとトモは
それに答えずにこういった
「何で・・・ケンちゃんと・・・してるの?」
漏れは一瞬答えに窮したが、思い出してこう答えた。
「だってトモがベットに行こうって誘うから・・・・」
半分はホントだが半分はウソの答えだが.....。

そういってまたキスをした。今度は舌をからませてねっとりと。
そうしてる間に昔マニュアル本みたいなので読んだのを思い出した。
女にヤレそうだからヤッたと言うのはX。だからウソでも言え、と。
「漏れ・・・前からトモのこといいな?と思ってたから、、、言われた時にはすっごい嬉しかった。
だからこうしてるのもすごく嬉しい。」
そういうとトモは納得したのか、それとも観念したのか、漏れに身を預けてきた。

漏れのティムポは長さはフツーなんだが太いみたい。風俗でもよく言われる。
なので初心者は痛がるんだがベテランがよくウォーミングアップするとなかなか好評。
だが、漏れの気持ちよさもアップなんでイマイチもちが悪く、少し動かすと
すぐにイきそうになって体位をコロコロ換えるんでそこが不評だったりもする。

トモのあそこもすごく気持がよく、少し動かすとイってしまいそうになるので
コロコロと体位を換えるんだが、それにイチイチ喘いでくれて漏れとしては嬉しかった。

だがそういったごまかしもそろそろ限度になってきた。
背中に指を這わると喘ぎまくるトモにバックから挿れながら言った。
「あああ、気持いいよ・・・トモ・・・外に出せばいい?・・・」
フィニッシュに向けて腰を激しく動かすとトモが答えた。
「うん・・・・いいよ・・・・私も・・・あああああ、んんんんんんんん!!!」
ギリギリのところでトモから漏れのモノを抜き、倒れこんで正面を向いた
トモの腹に、、漏れの分身をぶちまけた。
すると、、、、トモも手を伸ばして搾り出すのを手伝ってくれた。

「一杯・・・出したねぇ・・・・久しぶりだった?」

さっきまで漏れの下で悶えてたトモがこういう口を利くので更に萌えた漏れは
またトモにキスをした。

ティッシュで後始末をするとトモが少しぐったりしながら言い出した。
「なんか、、、、アタマ痛い??」
漏れはポカリを買ったのを思い出し
「ポカリ買ったのがコートに入ってるよ」
狭い部屋に激しく運動した2人がいるので部屋は寒くは無かったが
床に落ちてるコートを取りにベットからヨロヨロと降りると「寒っ!」と言った。
そしてそのまま部屋か出て行った。漏れは床に落ちてる自分のパンツを探して履き
その他の服を集めて裏になってるのを直したりしていた。
するとトモがバスローブを来て戻ってきた。
「シャワー浴びるでしょ?」
「うん、寒いしね」
トモはベットの横にちょこんと腰掛けてポカリをチビチビ飲み始めた。
漏れも喉が渇いてきたので
「少しちょうだい」というと
グッとポカリを口に含んで漏れに口移しで飲ませてくれた。

狙い目

2ショットカードが中々に熱いwww
最近の作戦は深夜0時以降を狙っている。まぁ、サクラも多いのだがそこは適当に捌かないとポイントがもったいないwww
ターゲットは今現在外にいる娘。終電逃しとか、遊び終えた娘が歩きながら掛けてくるケースが結構ある。若しくは今出先から帰ってきたばかりという娘。理由は、改めて出かける準備をしないでいいし、外に出る抵抗感が無くなる。それだけでハードルはかなり低くなる。結果、会うという所にだけ照準を絞れば即アポが取りやすいと思う。まぁ、実際そうだしねwwwで、そのターゲットだが多いのは学生かフリーター。今の時期なら春休みで羽根を広げている学生が狙い目かな。

今回は、最近の美味しい思いを一つ。週末に夜中の1時過ぎに電話を掛けてみた。サクラっぽいのや話だけってのはスルー。ポイント消費は最低限に。何回目かでターゲットに繋がる。外から掛けている子は電話口から風の音と言うか、独特の風切音が聞こえるから判りやすいし、また、歩いている場合は軽く呼吸が乱れている事が多い。繋がったのはまいな19歳の短大生。社会人の彼氏もち。話を聞くと、コンパに行ったが(彼氏いるのに…)収穫なし。友達とお茶して終電で帰って来たとの事。彼氏は翌日も仕事の為、もう寝てるらしく、家まで距離があるので、電話しながら歩いていた。場所を聞くと、俺の家から3駅ほど離れた場所。今近くにいるから送っていってあげるという事で(多少やり取りはあるが)アポ完了www
ケーバンを交換してるので、電話を繋ぎながら車で移動。待ち合わせの場所に行くと女の子が一人でポツンとガードレールにもたれかかっている。
車を停めて声を掛け、本人と確認。早速車に乗り込む。準備していたミルクティーを渡す。俺はいつも会う前に自販機でお茶とミルクティーを準備しておく。この2種類があればまず外さない。どっちがいいか聞いて渡すと、これだけで高評価が頂ける…気がするwww
それはおいといて、ミルクティーを選択したまいな。見た目は顔は…まぁ、大丈夫…なんというか福原愛をギャルにしたような感じだった。ただ肉付きが良く、明らかに巨乳ちゃん!!おまけに、コンパ帰りということもあり、ミニスカにニーソ、結構胸を強調したスタイル。あんた、ガチですやんwww
で、コンパの事や彼氏の事とかしょうも無い話をしながらドライブ。軽くエロ話をふると、なんとFcup!!そこからはガチエロ話www人気の無い浜の方へ車を進め、時々ボディータッチ。すでにギンギンの息子さんをアピールし、Gパンの上から無理やり触らせる。信号待ちのときにズボンを下ろし、手コキさせながら運転開始。手コキとこちらも乳首を弄ったりミニスカに手を突っ込んであそこを弄る。車通りはほとんど無いのでこのまましゃぶってくれとお願いすると、戸惑いながら咥えるまいな。
「ちゅぱ…ちゅ……ちゅぱちゅぱ……」
丁寧に竿から亀頭に舌を這わせ、尿道あたりを吸い付いて舐める。もう、我慢汁でデロデロになっている息子さんを綺麗に舐め取ってくれるwww俺の左手はまいなの乳首を弄る。
誰もいない工事現場の奥まった所でエンジンをを停め、そのまましゃぶらせる。俺もタッチ再開。ミニスカの裾から手を差し込み、下着の中に指を入れる…洪水ですよwww一旦体を離し、フラットにした後部座席に移動。
改めてベロチューから再開。その間もまいなは息子さんを握り締めて、やらしくコスコスしてくれる。そういや、さっき我慢汁で一杯だったなーとか思いながらまいなの上着を脱がしに掛かる。たわわなFcupちゃんこんにちワンwwwブラも取ってしまう。舌を絡めあいながらFcupを揉み、乳首を弄る。そのまま首筋から胸へと舌を這わせ、乳首を舌で転がす。
「んっ…はっ……ぁんっ………んっ」
どうやら乳首は弱いらしい。俺と一緒だ。
俺も上着を脱ぎすっぽぽぽぽ?んに。まいなもミニスカと下着を脱がせ、身に着けているのはニーソだけ。趣味の世界ですwww
そのまま横になり、まいなにご奉仕させる。執拗に舌を絡めあった後、乳首を弄って来る。右を指先で転がし、左をペロペロされて、ダブル攻めかと思いきや、空いた手で息子さんをコスコスしちゃってます。俺の手はまいなのトロットロなあそこを弄くる。そのトロトロを指先に付け、クリを転がすと
「んはぁ…ちゅ……ちゅぱ……ぁん………ちゅる……はぁ…」
乳首を舐めながら声が漏れるまいな。もっと攻めようと69の体勢になり、お互いの性器をぺろぺろしあう。溢れ出てくるトロトロを、ちゅぱちゅぱ音を立てて吸ったり舌でぺろぺろねぶりあげる。
「ん………っっ………はぁっ……………だ、ダメッ!!」
体を小刻みに震わせて絶頂したまいなwww
「だ?めぇ、今度はまいなの番www」
そういってまいなは体勢を変え、濃厚フェラ開始。俺の目を見ながらたっぷりねっとり舌を絡めて吸いついたり、舌を出しながら頭をぺろぺろと舐める。こいつ…ほんまのエロやwww
「まいな、おっぱいで気持ちよくしてよ。」
「え?、して欲しいの?」
「その大きさなら出来るっしょwww」
そんなやりとりの後、パイズリ開始!!多少ぎこちないものの、かなり気持ちイイ!!もう一度咥えてもらい、いよいよ挿入!!
まいなを寝転ばせ、股の間に腰を割り込ませる。
「ゴム…あるの?」
「無いよ(本当はあるけど)」
「えぇ?ヤバイなぁ…」
「なんで、危険な日?」
「多分大丈夫だと思うけど…彼氏とかとも生でヤった事無いし…」
彼氏とか…ちゃっかり浮気してます発言ですかwwwまぁ、こんなエロ娘なら同然だろうけどwww
「どうする?このままやめちゃう?………やめれる??」
ちんぽでトロトロの割れ目をなぞり、クリに擦り付けながら聞く俺。
「もうすぐ生理だし…ま、いっかwww」
「だねっwww生の方が(俺が)気持ちいいし、生で入れて欲しいでしょ?」
「んwwwしたことないからわかんないよwww」
「まいなは生で入れて欲しくないの?じゃあやめとこうか?」
息子さんを使い、執拗にクリをこねくり回す。
「ん?…入れて欲しぃ…カモ…//」
「何?ちゃんとお願いしないとわかんないwww」
「…おちんちん入れて下さい……//」
まいなの腰がクネクネしだした。先っちょを少しだけ割れ目にあてがいながら…
「もっと詳しく言ってwww」
「ん…まいなのぉ、お、おまんこにおちんちん…生のおちんちんを入れて下さい…//」
「よく言えましたwww」
予想以上のM言動をしてくれたまいなwwwそのまま腰を押入れると、なんの抵抗も無く頭がちゅるんを飲み込まれる…が、先へ進むと予想外の締め付けがwww
ゆっくり腰をグラインドさせながら
「まいなの中、めっちゃ気持ちいいよwwwすっげ?絡み付いてくる。ぐちゃぐちゃいってるし」
「あっ…あんっ………んっ………まいなも気持ちいいよ…んっ……○○さんの…熱い……ぁん…」
正常位で絡み合いながら口を近づけると、濃厚に舌を絡めてくるまいな。
「んっ………ちゅ…れろ……れろ…ちゅぱ……はぁん…ぁん………れろれろ…んっ」
繋がったまままいなを起こし、騎上位に。いやらしく腰を振るまいな。それに合わせて俺も腰を振る。Fcupがボンボン揺れているwww
「…すごいよ、気持ちいいよまいな。俺の乳首も触って」
上で腰を振りながら両手で両方の乳首を触る。あそこはねっとりと絡みつき、両乳首を刺激される。強烈に気持ちがいい。
まいなの両足を抱え上げ、俺も起き上がり座位に。両足を抱えられているせいで体勢を保てないまいなは俺の首にしがみついて来て、キスをせがむ。
「まいな…気持ちいい?」
「ああぁん…あっ…これ…気持ちいい……やばいよ………あっ…あん」
この体位はどうやらツボらしい。まいなをより激しく激しく上下にグラインドさせながら聞く。
「彼氏とどっちが気持ちいい?www」
「あっ…あっあっあんっ……あっあっあっあっあっん………やだ…んっ………聞かないで……」
「ちゃんと言わないとやめちゃうよ?www」
「いやっ………やめちゃ…あんっああっ……やめちゃダメ…」
「ほら、ちゃんと言わないとwww彼氏のちんぽより俺の生チンの方が気持ちいいんだろ?」
「ん?…あっ、あんっ………あっ……いい………か、彼氏のより…こっ………こっちの…○○さんの……あぁん……おちんちんの方が………生のおちんちんの方が………お、奥まで…届いて………気持ちいいの………彼氏じゃ………届かないのあぁああんっ!!………あんっあぁあっあっあっあああああん………い、イク…イッちゃう!!…まいなイッちゃうの……イッて…イッていい?……イッて…イッていい?……イクっ、イッくぅぅぅ?!!」
恥ずかしい事を言わされながら感極まったのか、まいなは激しく体を震わせイッてしまったみたいだwww肩で息をしながら呼吸を整えるまいな。俺は下腹部に力を入れ、まいなの中でいきりたったままの息子さんをピクピクさせてみる。
「あんっ…だめだよ?、これ反則www……気持ちよすぎ//……まいな、何回もいっちゃった。」
「俺、まだいってないよwww」
「だよねぇwwwうん…このままいいよ……ぁんっ!!」
さっきより強くまいなを抱え上げ、ホールドして再び動き出す。一度イッたからなのかまいなは敏感になってるようだ。まいなの喘ぎ声が一際高くなった時、息子さんがキュンキュン締め付けられた。また小刻みに体を震わせてまいなはイッた。それでもやめずに抽送を続ける。繋がっている二人の股間はぐっちょぐちょになっている。
「まいな…俺もイきそうだよ。」
「…イッて……ああああっ……あんっ………イッていいよ…まいな…も、もう…ダメ………またいっちゃう………いっちゃうよ…………!!」
「イクよ…このままイクからな…たっぷり出ちゃうからね」
「うん…あっ………えっ、このまま?……中?」
「そうだよ…まいなの中にたっぷり出しちゃう」
「あっ…ダメだよ……ダメだよ…んっ…ああんっ………あっ…出来ちゃう…あ…赤ちゃん…ああんっ…できちゃうか…ら………ダメ…」
「うん、大丈夫な日でしょ…中で俺のミルクをいっぱい感じてよ…イクよ!!」
そういってよりきつくまいなを抱きしめる。必死に身を捩って逃げ出そうとするまいな。でも両足を抱えられ、がっちり固定されているし、どうやっても逃げられない。散々感じさせられたせいか、抵抗する力も弱いwww

「ダメダメっ…絶対に無理…ああんっ………ヤダヤダ…やめて…あぁん…ああああっ…ねっ…んはぁ…あっ…あああああああっ!!」
「イクよ…まいな………でるっ…!!」
「ああああ?っ…あっあっあああああん……ダメ…イっッちゃう…イクっ………………!!はぁ…はぁ……ああ…ああ………熱いよ………熱いのが入ってきちゃってる………」
「気持ちよかった?。たっぷり出てるよ。まいなの中、俺のミルクでいっぱいwww」
「バカバカ…ダメだって言ったのに…。はぁ?やっちゃったwwwm
「大丈夫な日だからwww気持ちよかったっしょ?中に出されるのはどんな感じだった?」
「も???…まぁ、いっかwwwんとねぇ、凄いドクドクってしたと思ったら、熱いのが流れ込んでくるの……気持ちいいかも………//」

そんなこんなで繋がったままもう1ラウンドwww終わった後、車の中が大変な事になったのは言うまでもありませんwww

こんな感じで、作戦によれば2ショットは捕まえた場合、話の早いお手軽な娘が捕まえやすいと思う。この話の本当に美味しい事ってのはこの後なんだけど、その話はまた要望があればwww

続・全裸イナバウアー

彼女の繊細な顔だちが脳裏に浮かび、やるせない気持ちになりました。
表示された画像を次々クリックしながら物思いに耽っていると
いつの間にか庄司と渡辺が僕のPCを覗きこんでいました。
「すげえ格好だなw。若葉さんもこんなに反らせちゃうのかな?w」
庄司のもの言いが、なんとなく頭にきました。
「お前のせいだろ!若葉さんこんなポーズさせられて写真撮りまくられるんだよ!どんな気持ちか考えろ!」
「そりゃ死ぬほど恥ずかしいだろw」
「S社の佐藤とは今後も商談あるだろうし、そんな奴に裸を撮らせるんだからなw」
「うん。普段、商談で会う時は、きっちりとしたスーツを着てるだけに、なおさら嫌だろうネ」
「それにポージングが、これだけってわけでもないだろし...」
「とりあえず、股は全開だろうなw」
「なっ・・」うまく言葉が出てきません。なぜだか昨年の夏、ワンピを着てた清楚すぎる若葉さんが頭に浮かびました。
「若葉さん自身が自由に撮らせるって言ってるんだし、S社の佐藤も何回か口説いてたって話だから、とことんやらせるだろw」
「だね。いつものスーツ着させて、下はノーパンでM字開脚とかね」
「うは!それ興奮するなw」
「いつもお世話になっております!って営業スマイルで、がばっと大股開きかw」
「上品に済ました顔させて、下は丸出し大開脚ってのもいいネ」
「でも、お堅い若葉さんが、本当にそんなことするかな?」
「するよ。お堅い真面目な若葉さんだからこそやるんだよ。」
「会社のために、その場では心を殺して、ただの人形になってモデルに徹するはず。」
「僕もそう思う。約束したなら、約束を破る人ではないと思う。」
「そっか?。あんな優しくて良い人が、S社の野郎どもに裸身すみずみまで見られて、写真まで撮られちゃうわけか。」
「これから若葉さんS社と、どんな顔して取引していくんだろ。嫌だろうね。普通に考えて。」
「イナバウアーとか顔が写ってる恥辱のポーズを携帯の壁紙にされて、見比べながら商談とかされちゃうかもな」
「可哀想だな」「あんな真面目な人が、、辛いだろな」
渡辺も、、、最初は茶化していた庄司さえも、若葉さんに同情的になっていました。まだこの時は。

昨夜のことがあるため、若葉さんと顔を合わせるのが、なんとなく気まずく
正午が近づくにつれて、ドキドキしてきました。
しかし、午後から出社すると思われていた若葉さんは、出社しませんでした。
課長に電話があり、客先に直行直帰するというのです。
それを聞いて少しほっとする反面、僕達におっぱいを晒した若葉さんが、
どんな顔で出社をするのか見ることができず、少しがっかりしたというのも事実です。
定時間際になって専務から内線があり、若葉さんの様子を質問されたため、出社していない旨を伝えました。
専務は「しょうがない奴だ。お前達と顔を合わせずらいのかもしれんな。何か考えるか」と一人で勝手に思案している様子で、
その日は、何事も無く終わりました。
その翌日は土曜日だったのですが、4月から人が増えることもあって、部署の場所を3階に引っ越しさせるため
僕らの部署は全員が半日出社でした。ショボイ会社ですから業者に頼まずに、自分達で引越し作業をするのです。

その日は、非常に天気が良く春の暖かい日差しが気持ちよくて、いつもより早め出社しました。
1時間くらい早く着いたのですが、驚くことに、既に若葉さんが来ていました。
今まで見たことのない若葉さんのカジュアルな装いが新鮮で清らかで、ぼうっと見蕩れてしまいました。
若葉さんは真剣に荷造りしていて僕の存在に全く気づいていません。
チャンスでした、周囲を窺っても他に誰もいません。若葉さんのことじっくり見てやろうと思いました。
スニーカーにジーンズ、鮮やかな青色のタートルネックのセーター、このセーターはちょっと暑いかな?と思いましたが
とても似合っていて素敵でした。後ろから細身のジーンズに包まれた可愛らしいお尻をじっくり眺めて、
横に回りこんで小振りな胸の膨らみ、いつも男達の熱い視線を浴びている脚線美、
気品ある整った横顔、それら全てが素晴らしく舐めるように見てしまいました。
堪りませんでしたよ、こんな人を専務は好きなように抱いたのか、S社の佐藤は裸を好きなだけ写真に撮るのか。
殺意のようなものが芽生えました。なんだか胸が締め付けられるように苦しく、じっとしては居られなくなり、
思わず「おはようございます」と声をかけてしまいました。若葉さんは僕の顔を見ると、驚いたように目を見開き、
一瞬美しい顔に暗い表情が現れましたが、「おはようございます」と無事に挨拶を返してもらえました。
しかし、目は即座に反らされ、逃げるように歩いて行ってしまいました。
やはり、先日のことを意識しているようです。

引越しの作業ですから肉体労働が多く、若葉さんの細い腕には辛かったかもしれません、汗びっしょりになりながらも一生懸命
荷物を運ぶ姿が、清清しく印象的でした。
「若葉さん、妙に服着込んでないか?」庄司の疑問に渡辺も頷きました。
「うん。暑そうだよね。なるべく肌の露出を控えたいのは分かるけどさ」
あ!そうか、それでタートルネックなのか!鈍感な僕は、渡辺の言葉を聞いて初めて若葉さんの気持ち察しました。
「汗びっしょりになって、見てられないな。手伝おうとしたけど、俺が傍に行くと嫌だろうし、躊躇ったよ」
『ほう。こいつらも、若葉さんのこと気にしてあげてたんだ』と少し気持ちが暖かくなりました。
作業は若干押しましたが、12時半くらいには終わり、終わったのを見計らったように専務がお弁当をたくさん抱えてやってきました。
差し入れだそうです。食べている途中で携帯にメール着信があり、送信者は専務で、4人同報でした。
『終わったら全員集合!13時半に駐車場で!!』
宛先に若葉さんの名前があるのを確認して、庄司が「おおおぉ!」と小声で叫び、若葉さんをちらっと見ました。
僕も少し期待を胸に、若葉さんの横顔から肩にかけてのラインを見つめてしまいました。
13時半に駐車場へ行くと、特に説明もなく、車に乗せられ、専務の家へ向かいました。
今回、若葉さんは助手席に乗ったため、隣ではありませんでしたが、車内には若葉さんの甘い香りが漂っていて堪りませんでした。
後で知ることですが、若葉さんは既に色々言い含められていたようで、この時は、落ち着いている感じに見えました。

専務のお宅に着くと、専務が持ち難そうに缶ビールを4本持ってきてリビングテーブルに並べました。
皆が手を伸ばして取ろうとした時、あれ1本足りないと思いました。
周りを見回すと、若葉さんは、座らずに部屋の隅っこに立ったままでした。
若葉さんは?と訊ねると専務が真顔で頷きました。
「若葉ちゃん、もっとこっち来て! そこのテレビの前でいいや。そこでストリップして。」
えー?わが耳を疑いました。着いて早々、座りもせずに、いきなりですか!
「昨日、こいつらと顔を合わせるのが嫌で、会社サボっただろ?、一生懸命働くってのは嘘か?
今後そういうことが無い様に、恥ずかしさに慣れてもらう」
若葉さんは、抱えていたカバンを足元に置いて、のろのろとテレビの前に来ました。
「じゃあ、乾杯するか」まるで、ビールを飲みながらショーを観賞するかのようでした。
若葉さんは既に覚悟していたらしく、少し髪を乱しながら、タートルネックのセーターを脱ぎました。
中はグレーの長袖Tシャツのようでした。暑さと緊張からでしょう。汗をかいて色が変わっている部分が少しありました。
みんなビールも飲まずに無言で、次の動作を見守っているようでしたが、若葉さんは長袖Tシャツをなかなか脱ぎません。
痺れを切らせかけたところで「すみません。シャワーを貸して下さい。」聞きなれた可愛らしい声が弱弱しく聞こえました。
なるほど、引越しでかなり汗をかいたし、シャワーですっきりしてから脱ぎたいのか。それが女心ってやつか、などと考えていると
「シャワーなんかいいから、早く脱いじゃいな」と専務は非情な言葉を返し、なおも躊躇している若葉さんに
「昨日今日と二日連続で、うちのシャワー浴びたからって、自分んちのシャワーじゃないぞ!いいから早く脱げ!」と驚くことをおしゃいました。
え?昨日も若葉さんを抱いたのかい!あんた!
そんな言われ方をされて、若葉さんは半泣きになりながらTシャツに手を掛け、一気に脱ぎました。
おおお!真っ白い肌が露になり、春の日差しを浴びて輝いていました。
専務の趣味なのか、一昨日と同様に「上から先」と言われ、若葉さんは「はい」と返事をしてから
両手を背中に回して、素早くブラジャーを取りました。
再び若葉さんの微乳が、僕達の目の前に晒されました。乳首がツンと立ってる様子は先日と変わりません。
今回は、バンザイイベントはありませんでしたが、、ジーンズ脱ぎ脱ぎイベントがありました。
若葉さんは、わざわざ正面を向かせられて、僕達に表情を見られながら、小さいおっぱいをプルルンとさせて、
ジーンズを脱ぎ、パンツの皺を直す間も与えられず、専務の指示で立ったまま靴下を脱ぎました。
痩せた裸身が少し痛々しく感じましたが、シミや黒子一つ見つからない、とても美しい裸体でした。

「ここからは初めてだろ。お前ら、この間は悪かったな。じゃ、若葉ちゃん、いっちゃって。」
若葉さんは、屈辱で震えながら、最後の1枚、パンツに手を掛け、一気に降ろしました。
全員の生唾を飲み込む音が聞こえたような気がしました。
綺麗なまっ白い肌に、そこだけ特別な存在であるかのように、黒光りするヘア
皆の目は釘付けでした。
ヘアは潰れて肌にぴったりくっついていましたが、働いて帰ってきた後なので仕方ありません。
若葉さんは、パンツを足から抜き取って完全に脱ぐと
僕達とは目を合わせずに、恥かしそうに左手で股間を隠しました。
まるでヴィーナスの誕生のような恥じらいのポーズですよ。素晴らしかったです。

専務は、おもむろに若葉さんの傍らに行き、左手を外させて、毛並みを整えるかのように
撫でつけました。「いい形だよな。火炎型ってやつだよ。」
若葉さんは、あまりの恥辱に食いしばった歯を細かく鳴らしながら震えていて、
今にも倒れてしまいそうでした。
「そこに座って足を広げな、、、、と言いたいところだけど、緊張しすぎて無理そうだね」
さらに、専務は続けました。僕らを見回して。
「奥の寝室を使っていいよ」突然のことで何のことか分かりません!
「え?」
「1回やれば、若葉ちゃんもお前らも慣れるだろ。俺はここにいるから、4人で行ってこいよ」
「え?」「まじっすか?」「・・・」
僕達は呆然となりましたが、若葉さんは既に言い含められていたようで、寝室へ向かおうと背を向けました。
白くてきめ細かい美しい背中が視界に眩しく、キュッとなった背骨の感じが堪りません。
自然と生唾が出てきました。『あの背中を撫で回し、舐めまくることもできるんだぁ。』
慌てて僕らも後に続きました。僕らの背中に向かって専務が声を掛けました。
「カーテーン閉まってるけど、開けていいぞ。レースも全部開けてからやりな。」
若葉さんの声にならない悲鳴が聞こえたような気がしました。
彼女は真昼間の明るい部屋で職場の後輩達に、体を弄ばれなきゃならないのです。
その時の僕は興奮しまくっていましたが、後になって考えると、若葉さんには辛いことだったのだと思います。

寝室は思っていたより広く窓が二つあり、カーテンを開けると部屋は、かなり明るくなりました。
「すみません。こんなことになるとは思わなくて...」庄司が白々しいことを言いましたが若葉さんは無言でした。
庄司は「本当に、すみません」と言いながら若葉さんをベッドに押し倒しました。
暗黙の了解というのでしょうか、全く打ち合わせてはいませんでしたが、
それぞれ配置について、それぞれの役割を演じました。
僕は若葉さんの頭上でバンザイのように両手を押さえ、庄司は右脚、渡辺は左脚を持って
それぞれ思い切り広げました。
若葉さんの表情や裸身は、僕が人間を捨てる程に魅力的で、悪いと思いながらも理性を完全に捨ててしまいました。
まず最初に、僕達は引越しで充分に汗をかいた若葉さんの体を隅々まで観賞し、裸身を舐め捲くりした。
香ばしい体を弄ばれ「いやいや」と顔を振り乱れまして、恥かしがる若葉さんは素晴らしい味でしたよ。
僕は腋からたっぷり味わいました。若葉さんは腋や股間の匂いを嗅がれ、散々舐められ涙を流して体を震わせていました。
(眠くなったので一端切りますが、この体験の続きや、この日以降もいろいろ事件があったので、皆様が嫌でなければつづきます

大学の後輩に

大学の飲み会の帰りのこと
俺は後輩の女の子とアパートが一緒だったので、毎回その子と一緒に帰ってた
その後輩を仮に真琴と名付けておく
時をかける少女の真琴に雰囲気が似てて、胸はないんだけど
スレンダーで華奢なところとかが似ていた
でも独特の人懐っこさがあって、正直ちょっと異性として惹かれてはいた

俺の部屋は一階、真琴の部屋は三階だったのでアパートに着いたら
「じゃ、夜更かしすんなよ」
って言って俺は自分の部屋に入ろうとした
「先輩、すぐ寝ますか?もうちょいお話とかしませんか?」
と、上目遣いと言うよりは顔を上げて話すように聞いてきて
「いいよ、じゃあ上がる?」
と平常心を装って部屋に招いた
正直、酒のせいにしてボディータッチくらいはできるかなーって期待はしてた

「先輩の家に上がるの初めてですね、あーゴミ溜めてる!駄目じゃないですかー」
グダグダ言いつつ、荷物を置いて部屋のこたつに潜り込む
「何か飲む?」
「お茶があればいただきたいです。お酒はもういいです」
酔いがさめてきてるとはいえ、お互い酒弱いくせに飲み会では結構飲んでいた
二人分のお茶をグラスについで、俺もこたつに潜り込む
「ありがとーございます」
両手でグラスを持ってチビチビ飲みだす
俺はというと、なーんか話題あるかなーとかボーっと考えていた
で、結局その日の飲み会の話を中心に話出していったはずなんだけど
いつの間にか話題が恋愛方面にシフトしていく
「先輩はどんな女の子が好みなんですか?浮いた話ききませんけど」
「色白でスタイルよくて優しくて料理がうまくて可愛い子」
「理想が高すぎます」
「まぁ理想だし」
「……やっぱり男の人は巨乳が好きなんですね」
「あー、スタイルいいっていうのは胸が大きいって意味じゃなくて身体のバランスがとれてるっていうか、線の綺麗な子って意味」
「あぁなるほど、例えば私みたいな」
「うんそう、お前はスタイルいいと思う」

冗談のつもりで言ったんだろう
真顔で返したら赤面して少し黙ってしまった
うわー失敗したかなーと思ってたら、上目遣いでこっちを見てきた
「先輩は私を異性として見れるってことですか」
「……まぁ、正直ね。今もこたつで足あたってるだけで結構嬉しい」
ここで不思議そうな顔をする
「足あたってるだけで嬉しいっておかしくないですか?先輩もしかして……」
「いや違う、言いたいことは分かるが違う。彼女はいたことあるから」
「その人とは何で別れちゃったんですか?」

で、ここで俺が黙ってしまう
言っていいものかと少し悩むが、まぁ酒のせい酒のせいと自分に言い訳をする

「俺さ、口でしてもらうのがすごい好きなんだけど、前の彼女は全然してくれなかったんだよ。それが原因」
「あー、フェラですか。嫌がる子は結構いますね、疲れますし」

普段あんまりこういう話をしない気になってる後輩が
「フェラ」って単語を口にするもんだから、軽く勃った
しかも「疲れますし」ってことは経験済みってわけで、真琴がフェラしてるのを
想像してしまい、口元をじーっと見てしまった

「真琴はどう?口でするの嫌なタイプ?」
「いや、私はむしろ好きです」
「へー」

俺は調子にのって、こたつの中で真琴の足を軽く触る
ビクっとしたが、嫌がらないのでそのままふくらはぎを中心に触る

「いっつもどんな感じでしてんの?」
「どんな感じって言っても、普通ですよ」
「ふーん、いいなー」
「何がですか」
「真琴のフェラ、気持ちよさそう」

ここで、真琴の足を触ってた俺の手を握ってくる
酔いはさめてるはずなのに、酔ったときみたいにニヤーって笑う

「してほしいですか?」
「してくれんの?」
「明日のお昼にお寿司とかどうですか先輩」
「してくれんのなら、寿司でも焼肉でも奢っちゃる」

ここで軽くキスされた

「下脱いで、ベッドに寝てください」
言われるがままに下を脱いでベッドに仰向けで横になる
この時点ですでにガッチガチに勃ってた
真琴は俺に覆いかぶさるようにしてきて、また軽くキスをしてきた
今度は真琴の頭を軽く抑えて舌をいれてみる
「ん、んー」
ちょっと苦しそうにしてたけど、舌を絡めてこたえてくれた
で、そのままディープキスしてたら真琴の指が俺の乳首に
人差し指で細かく動かして刺激してくる
「それやばい、気持ちいい」
キスをやめて、真琴はニヤニヤしながら今度は乳首に舌をはわせてくる
右手で左を、舌で右を同時にせめてきて、それだけでイけそうなくらい気持ちいい

「下も触って」
「ん」
吐息のような声で答えて、右手がチンコを軽く握って上下する
その間もずっと乳首は舐められてる

「気持ちいいですか?」
「やばい、これだけでイけるわ」
「それはまた今度にしましょう、今日は口でしてあげますから」
今度もあるのか!とか期待しただけでもうチンコがビクビクと反応
で、真琴が身体を下にずらしてフェラを始めた
最初から結構奥まで咥えて、クックッって感じで唇でしごくように刺激してくる
ある程度上下運動が終わったら口を離して、亀頭を舌を回して舐めてくる

「お前……上手過ぎ。やばいもうイきそう」
「早いですよ先輩」
ニヤニヤしながら唾液でベトベトのチンコをグチュグチュ言わせながら手コキしてくる
これで一気にゾクゾクって背中が震えるように射精感が高まった
「駄目だ、イく。咥えて」
俺が言うとすぐに咥えて、最初のより強めに、激しく頭を振ってくる
唾液がすごい出て滑りがよかったので、添えられた手の刺激も重なって一気にきた
イく瞬間、軽く真琴の頭を抑えて自分からも腰を振ってしまった
そのまま口の中にドクドクと大量に射精
久しぶりの射精だったので10秒くらいは出ていた気がする
その間も口をすぼめて搾り出すように動いてくれて、今までで最高の射精だったと思う

最後の一滴まで吸い出してくれて、ようやく真琴が身体を起こした
で、軽く上向いてコクって飲んでしまった
「先輩多すぎですよ、まぁ逆に飲みやすかったですけど」
「すまん、でもすごい気持ちよかった。お前上手過ぎだわ」
「明日のお昼はお寿司で夜は焼肉ですからね」
「二食もたかる気かよ、じゃあ明日は乳首責めと手コキでイかせてもらおうかな」
「えへへ、いいですよ」

この時の笑顔が最高に可愛くて、完全に惚れてしまった
翌日は約束どおり寿司と焼肉を奢り、夜にまた抜いてもらってエッチもした
はっきり言葉にはしてないが、多分これはもう恋人関係なんだろう
……と思うが、浮気されても嫌なんで、日を改めてきちんと告白しようと思う
お粗末様でした

旦那の上司に調教された日々

私が結婚したのは25歳の冬でした。
旦那は3つ年上で同じ会社で働いていて、3年の社内恋愛の末にゴールイン。
この不況ですから結婚後も共働きを続けていましたが、結婚して1年目に旦那が地方に出向する事になりました。
滅多にない出向だったのですが抗う事は出来ず、わずか結婚1年目にして単身赴任です。
新幹線で2時間ちょっとなので会おうと思えば会える距離。
ですがそんな余裕も無いので、会うのは2?3ヵ月に1回程度でした。

お恥ずかしい話になりますが、旦那が出向してからというもの毎晩自分で慰める日々。
結婚する前旦那に初めて女の喜びを教えてもらい、自分でも信じられないほど体が疼いてしまうんです。
「そんなの使いたくない」と旦那がネットで購入したバイブを、毎晩毎晩使う様になっていました。
使い過ぎたのか2ヵ月ほどで動かなくなり、電池切れではなく本当に壊れてしまいました。
だから旦那が購入したサイトからまた購入するようになり、ドンドン欲求がエスカレート。
単身赴任してから1年が経過する頃には、内緒で5本以上も購入しては使いまくる変態になっていました。

オモチャはオモチャで気持ちが良いのですが、やっぱり生のオチンチンの方が感じます。
あの温もりと適度な柔らかさと硬さ、何よりも舌の感触だけはオモチャでは味わえません。
だから旦那と会える日には、焦らせるだけ焦らせて何度も抱いてもらっていました。
それでも抱いてもらえるのは2?3ヵ月に1回。
欲求不満を解消する為に、私は数種類のオモチャを購入しては毎晩慰めていたんです。

もう恥ずかしい話ついでに告白します。
私はいつも全裸でオナニーをします。
1番興奮するのはベランダでするオナニーです。
電子音が鳴るのでなるべく弱にして、全裸で四つん這いになったり足を大きく開いてバイブを出し入れするんです。
隣の人が覗いてきたらどうしよう・・・音が聞こえたらどうしよう・・・そんな事を考えながらするオナニーが興奮していたんです。
旦那には言ってませんが、電話中にもほぼ毎回オナニーをしていました。
普通の会話しかしてませんが、旦那の声を聞きながらバイブをゆっくり出し入れするんです。
バレたらどうしようという思いが余計興奮させ、いつも数分で果ててしまう変態でした。

そんな私の素顔を旦那は勿論知りません。
今でも知らないと思うし、知られたらショックを受けるんじゃないかと思います。
自分で言うのも変ですが、私は周りからは真面目な女として見られています。
会社では「厳しい」とよく言われていますし、呑んでいる席でも下ネタを言ってくる同僚すらいません。
「そんな事言ったら怒られそう」だと以前言われました。
ショムニの江角マキコさんみたいらしいです。
威圧感みたいなものがあるようで、身長も165cmほどあるのでそう言われたんだと思います。

旦那が単身赴任になってから2年目のある日、旦那の上司に食事を誘われました。
「ちょっと今晩時間あるかな?旦那君の事でちょっと話があるんだが」
旦那の事で話があると言われれば断るわけにもいきません。
しかもこの上司は、結婚する前から何かと面倒をみてくれていた人。
だから猜疑心もなく誘われるがまま食事に行きました。

フレンチレストランで「生活はどう?」という話をし、久し振りに男性と2人で外食をしました。
食事中に旦那の話が全く出ないので「ウチの人に何かあったんですか?」と聞いても「それは食事が終わってからにしよう」というんです。
そのまま食事が終わり、近くのバーへ移動しました。
上司がいつも通っているらしいそのバーには個室があり、和室の個室に通されました。
少し薄暗い和室は妖艶な雰囲気を醸し出していて、上司とは言え少しドキドキしてしまいました。

「実は旦那君なんだがね、最近変わった事はないかい?」
「いえ、今までと変わりありませんが・・・」
「そうか、う?ん・・・」
「どうしたんですか?」
「先日○○君が出張で行ったのを知ってるね?」
「はい、旦那が一緒に呑んでいると電話をくれましたから」
「その○○君がいうには、ちょっとオカシイ事があるっていうんだ」

上司は言い難そうに、旦那が担当している仕事の「お金」に関する事を話してきました。
要するに旦那がチョロまかしているという話。
そんなわけ無い!と強く言いましたが、上司にもそれは信じられないという。
上司自身が探りを入れると具合も良くないから、君から探りを入れてみてくれないか。
さっそくその日帰って旦那に電話をし、聞いてた話を少しだけ探ってみた。
もしお金をチョロまかしているとしたら、銀行に入れているのか現金で持っているのか。
まずはそんな事を探っていましたが、怪しい雰囲気も何も無いんです。

数日間探りを入れてまた上司と会い、思い過しでは?という話をしました。
ですが上司が持ってきたファイルを見て愕然としました。
明らかにおかしい数字だった。
「この事はまだ私しか知らないから・・・」という上司。
ショッキング過ぎた私はシラフではいられず、そこまで強くも無いくせにお酒をグイグイ飲んでいきました。
上司は「これならどうにかなるし大丈夫だから」と言ってくれていましたが、超最悪な状況でした。
慰められ励まされ、気が付けば足腰がフラフラになるほど酔っていました。
途中旦那から電話がありました。だけど上司と飲んでる事を隠してしまい、もうすぐ帰るとウソをついて切りました。

「送っていく」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってしまいました。
「歩けるかい?」「大丈夫かい?」と優しい言葉と太くたくましい腕の感触。
鍵を開けてもらって自宅へ戻ったのは薄ら記憶していました。
やっと帰ってきた、もう歩けない、早くベッドで横になりたい、早く早く。
そんなふうに考えながらベッドに横たわったのを覚えています。
次にある記憶は、洋服を脱いでいる時。
「ほら、腕を曲げないと」「これもいらないね」と上司の声も聞こえていました。
体が思う様に動かず、引っ張ってもらったりしながら洋服を脱いでいた記憶。

耳元で「ミホ・・・」と囁かれ、体がゾクゾク震え上がるほど興奮していました。
目を開けても真っ暗で「アタシ今目隠しされてるんだ・・・」と気が付きました。
腕をガッチリ掴まれ、バンザイするように上にあげられています。
耳元で囁かれ舐められ、自然と喘ぎ声を出していました。
いつも以上にねっとりとした舌使いで耳をしゃぶられ、首筋も丁寧に舐められていきます。
肌の感触で自分が全裸だという事は分かっていました。
だからその舌が首筋から胸元に降りてきた時、それだけでアナルにまで汁が垂れるほど興奮していたんです。

乳首を舐められ固定された腕を解放されても私は腕を下げませんでした。
久し振りの男の手。両方の胸をいつもより強めに揉まれては乳首を舐められ、そこで一気に体の芯が燃え上がりました。
胸を揉まれて乳首を吸われ、ただそれだけで軽く絶頂してしまったんです。
執拗に耳・首・胸を攻められ、私は気が狂いそうなほど興奮しました。
正常位のように足を開かされ、シャワーも浴びていないのに突然のクンニ。
クリトリスを強く吸われ指を挿れられて、何度も何度も軽い絶頂を繰り返しました。

なんて気持ちがイイんだろう・・・
こんなエッチは今までした事無い・・・
早くオチンチンを挿れて欲しい・・・
半狂乱というか半分意識が遠退きそうな思考の中で、私はそんな事ばかりを考えていました。
するといきなりでした。
足をもっとガバッと開かされたかと思ったら、太くて大きなオチンチンが挿ってきたんです。
あぁぁっっ!と耐え切れないほど声が出てしまいました。
いつも以上大きくてカリが張っている亀頭。
それが全てアソコに入っただけで、またもや軽く絶頂でした。
なんて今日は大きいんだろう・・・
こんなに太くて大きいオチンチン初めて・・・
もう毎晩して欲しい・・・
もっと挿れて・・・奥まで挿れて・・・

焦らすように亀頭だけを出し入れする腰の動き。
私は我慢できずに自ら足を腰に絡めて、奥へ挿れて欲しい催促をしました。
するとゆっくり奥まで入ってきたそのオチンチンは、簡単に子宮にまで達しました。
疲れていない体調の良い時にしか子宮には届いてこないのに、今日はこんなにも簡単に届いてくるなんて。
やっぱり彼も興奮してるんだわ・・・
凄い・・・凄過ぎる・・・
亀頭が子宮をグリングリンと弾く様に刺激してくるんです。
腰に足を絡めたまま、思わず自然と自らも腰を動かしていました。

何度か軽い絶頂をむかえた後、突然腰の動きが出し入れに変わりました。
その瞬間頭の中がスパークしたような状態になり、私は下から抱き付き激しく舌をしゃぶってしまいました。
何度も気が遠退いては戻ってくるの繰り返しの中、ゴツゴツした指が乳首を強く摘まんだ瞬間、意識が飛びました。
気持ち良過ぎて失神するなんて初めての経験です。
失神とはいってもすぐに戻りましたが、その後もすぐに絶頂を繰り返してたんです。

子宮をえぐられ、そして揺さぶられ、抜く時カリ首が膣壁を擦りあげていく。
いつもならクリトリスも同時に触って欲しかったのに、もうそんなの必要無いぐらい気持ちが良かった。
特に子宮に亀頭を押し付けて揺さぶってくる動きは、今まで経験した事の無いレベルでした。
勝手に腰が動いてしまうし、キスも止まりません。
「もうだめっっ!!」とまた何度目かの絶頂を迎える瞬間、突然腰が引かれて抜かれたんです。
こんな焦らしは今まで経験してなかったので、思わず懇願してしまいました。
「なんで抜いちゃうの?」「早く挿れて」「お願いっ!オチンチン挿れて下さいっ」
目隠しをしているからなのかいつも以上に淫語を吐き出してしまう自分。
「我慢できないっ」と呟いた直後、口元に濡れた生温かい物体が乗ってきました。
それが今まで入ってたオチンチンだとスグに悟り、私は無我夢中でしゃぶりつきました。

いつもとは明らかに太さも大きさも違う男根。
でも頭の中では「凄いっ凄く硬いっ」としか思って無かったんです。
両手を掴まれバンザイをさせられたまま、口だけでオチンチンをしゃぶりました。
ノドに亀頭が突き刺さって「おえっ」てなりましたが、それでもそんな事までが異常なまでに興奮もしてたんです。
荒々しくベッドに寝かされ、腰を持たれて四つん這いにさせられ、バックで挿れられました。
ノドから出てくるんじゃないかと思うぐらい、奥を激しく突きまくられました。
喘ぎ声なんて出るようなレベルじゃなくて、ただただ私は枕に顔を付けて必死に快楽を貪ってる。
こんなにもイク事ができるのかと思えるほど、何度も何度も絶頂を繰り返していました。

息絶え絶えのまま正常になり、激しく腰を振られている。
私は必死に抱き付き、舌をしゃぶったり首や耳をやらしく舐めていた。
アソコの中でオチンチンの膨らみと硬さがより一層感じた時、やっとイッてくれると分かった。
中に出して欲しいけどまだ子供作っちゃダメ・・・
だったら口に出して欲しい・・・
精液を全部口に出して欲しい・・・
そしてそれを全部飲み干したい・・・
そうんな衝動に駆られ「お口に出してっ!飲ませてっ!」と勝手に懇願してしまいました。

腰のストロークが深く激しくなり気が遠退いた瞬間、一気に抜かれて口元に男根を感じました。
私は我を忘れて口で精液を吸いだし、ドクドクと出る精液をそのまま飲み干していきました。
こんなに出てるなんて・・・と思いながら必死に飲み干していると、急に視界が明るくなりました。
目を見開いて見上げてみると、そこには旦那だと思っていた男とは違う男がいました。
全裸で見降ろしていたのは旦那の上司。
私は上司と目が合いながらも、口に咥えたまま動けずにいました。
ハッ!として跳ね除ける様に身を引いた私でしたが、既に上司の精液は全て飲み干しています。
脈打つ事も無くなっているのに残りの精液まで吸い出そうとまでしていました。

何も言えず動けずにいる私は、数秒間上司と見つめ合っていました。
不意に上司が屈み込んできたので壁へと後退りしましたが、蛇に睨まれた蛙の様。
突然足を掴まれ引き寄せられ、必死に逃れようとしましたが体に力が入りませんでした。
恐怖からなのか驚愕したからなのか、それともイキ過ぎて体が動かなかったのか。
上司はごく普通の事にような動きで足を持ち、出した後なのにまだいきり立つオチンチンを入れようとしてきたんです。
やめてっ・・・やめてっ・・・もがく様に腰をひねり逃れようとしました。
でも亀頭がなんの躊躇も無くにゅるんと入った瞬間、また治まったかと思っていた快楽の衝撃が体を走りました。
思わず喘ぎながら仰け反り、下半身に力さえ入らなくなっていったんです。

今でも脳裏に焼き付いてる上司の言葉。
「あんなに気持ち良かったのは初めてなんだろ?」
ゆっくりと奥へ挿入され、子宮をまた揺さぶられ始めました。
もう体が言う事を聞かず、頭の中では拒否をしているのに喘ぎ声が出てしまいます。
必死に「やめて」と言ったつもりでしたが・・・。
気が付けばまた絶頂の波が押し寄せてきていて、耐え切れない私は思わず身を委ねてしまいました。
そしてその直後にまた絶頂したんです。
一回休憩したからなのか、軽くではなく深い絶頂でした。

旦那とは違う好きでも無い男にイカされてしまった。
そう頭では分かっていたんです。でもそう考えれば考えるほど絶頂の波が怒涛のように押し寄せてきます。
もう分かりませんでした。何が何だか分からず、なぜか私はまた自主的に上司の舌をしゃぶっていました。
絶頂を感じている時子宮を亀頭で揺さぶって欲しい、そんな思いから上司の腰にまで足を絡めていたんです。

そこからはもう何も考える事すらできない時間でした。
上司に「気持ちイイか?」と言われると「気持ちイイ」と答え、「旦那とどっちがイイ?」と聞かれれば「旦那よりイイ」と答え。
正常位で腰を押し付けて振りまくり、下から乳首を舐めたりもしました。
何度か思ったんです。「今だけだから」「もうこれで終わりだから」「あなたゴメンなさい」って。
今日だけ・・・今だけ・・・全てを忘れて思いっ切り感じたい・・・
軽く達した痺れが次第に薄れ、またゆっくりと押し寄せてくる。
ただただなりふり構わず、私は自分の快楽の為に腰を上司に合わせてリズムを取っていました。

「さっきよりもシマリが凄いぞ」
上司が苦しそうにそう呻くと、ピッチを上げていきました。
小刻みに意識が飛びそうになり、最後は完全に失神してしまいました。
上司がどこに出したのかすら分からない状態で、私は失神していったんです。

暖かいお湯の感触で目が覚めると、私はシャワーを浴びていました。
浴びていたというか、お風呂場の壁にもたれ掛かる様に座っていて、上司が体にシャワーを当てていたんです。
立とうと思っても腰が立たない私に、そのままでイイよと言いながらシャワーで流してくれました。
体を拭いてベッドに運ばれ、上司は着替えて帰っていきました。

6時過ぎに目が覚めました。
全裸で寝ていた私は、アソコが濡れているのを知り昨晩の事を思い出しました。
あんなに気持ち良かったエッチは初めてだったな・・・そんな事を考えながら自然とアソコを触ってしまう私。
旦那への罪悪感もありましたが、それ以上に快楽を貪る行為に負けてしまったんです。
疼く体を1回だけ慰め、準備をして出社しました。
上司は何事も無かったかのように接してきて、私も平静を装いながら仕事をしました。

その日から毎晩のオナニーでは、その時のエッチしか思い出せません。
バイブを入れても上司のオチンチンを想像してしまい、いつもなら満足するオナニーに物足りなささえ感じ始めていました。
上司と関係を持ってしまってから1週間とちょっとした金曜日、昼過ぎに「今日食事でもどうだい?」と誘われました。
今度誘われたらどうしよう、キッパリ断らなきゃダメだ、でもあの快楽をまた味わいたい、旦那の為にも精算しなきゃ。
葛藤していたはずなのに「はい・・」と応じてしまいました。
食事をしながら軽く呑み、タクシーで向かったのは当然のように私の自宅。

食事中もタクシーの中でもじっとり濡れているのが分かるほど、私は内心興奮していました。
だからすぐに求められた時も抵抗すらせず、自分からは恥ずかしさもあり動きませんでしたが、まったくなすがまま。
「明日は休みだからゆっくり楽しもうか」
上司だと分かった上でフェラチオする自分に嫌悪感はありました。
やっぱりキスはできないとすら思っていましたし。
上司も無理やりは求めてこないので、私はただただ黙って受け入れていました。
でもいざオチンチンが挿入されて子宮を刺激され始めると、もう狂ったように求める自分がいました。
嫌だと思ったキスさえ自らしゃぶりつき、その日は騎乗位でも果ててしまいました。

旦那と寝ていた寝室に上司を残し、リビングでだんなと電話する私。
もうヤメよう、もう絶対ダメだ、何度も思いました。
結局ダメな私は金曜日から土曜日に早朝まで挿入され続け、自ら精液を飲み干してしまいました。

体が言う事を聞かないって初めて知りました。
3回目はもう自分から求めてしまったほどです。
寝室だけではなくリビングやお風呂でもイカされ続けました。
数回目には旦那へ罪悪感より快楽が圧倒的に上回り、旦那との電話中でさえ挿入されていました。
旦那の声を聞きながらのエッチは想像を絶するほどの気持ち良さで、それを上司も分かったらしく毎回させられました。
何度か子宮を激しく揺さぶられて、悲鳴のような喘ぎ声のような声を出してしまった事もあります。
その都度「コーヒーこぼしちゃった」とかウソをつきましたが、もしかしたら怪しんでいたのかなって。

記念だからとハメ撮りさえも許してしまっていた私。
温泉に泊まりで旅行に行って、初めて外でエッチしました。
山の中で全裸になり、露出プレーもしてしまいました。
渋滞の中運転する上司のオチンチンをしゃぶり、外から見えてたかもしれないけどバイブでオナニーもしてしまいました。
エスカレートする私の淫乱度はとめどなく、禁断の3Pまで経験しました。
上司の昔からの知り合いだという男性と上司の3人で。

3Pの凄さにハマってしまった私は、月に2回程度も3Pをしていました。
3人になってからは毎回どちらかが撮影をしていたので、信じられない自分の姿を見てまた興奮していました。
ですがそんな上司との関係も突然終焉を迎えました。
朝出社してみると、社員が大騒ぎをしていたんです。
どうしたの?と聞いたら、その上司が横領していたとらしいと言っていました。
警察まで来て大騒ぎになりました。

後になって知った事ですが、初めに旦那の横領の件を私に言ってきたのは、実は旦那では無く自分の横領だったようです。
全く旦那は関係無かったようですし、目的は私自身だったようなんです。
上司がいなくなってしばらくしてからある方に聞きました。
旦那を出向させようと言い出したのもあの上司だったようです。
騙された私でしたが、肉体関係を継続させたのは自分自身です。
今でのあの行為に対しての罪の意識は消えません。
もう今では旦那も帰ってきていて、2人で仲良く暮らしています。
でもダメなんです。あの時のような快楽はアレ以来味わえていないんです。
だから毎晩隠れてオナニーする日々が続いています。

ダラダラとした駄文にお付き合い下さった皆様、最後まで読んで頂き有難う御座いました。

W不倫の果て

W不倫の果て?
祥子と知り合ったのは当時流行ってた伝言ダイヤル。
『色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい』
その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。
本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。
でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。
5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、
『35歳で既婚ですが夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます』とメッセージを入れました。
その日の夜中に自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。
『メッセージありがとう御座います。祥子です。色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。暫くメッセージのやり取りをしませんか?』と言う返事が入っていました。
その後3回ほどメッセージのやり取り後、会うことになりました。
待ち合わせ場所は私の住む町のメイン駅前、特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。
『まさかね・・・』と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をコンコンと叩きました。祥子との出会いの瞬間でした。
その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。
私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。
その後祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。
5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。
そのまま放置していたら再度ポケベルが鳴り同じ番号が表示されていたのでピン!と来るものがありました。
近くの公衆電話からかけると『はい、○○です』となんとなく聞いた事があるような声。
『祥子さんですか?』と聞くと『ハイ私です』と・・・
私は、連絡を待っていた事、是非また会いたい事、正直惹かれている事を伝えると、
『明日はお忙しいですか?』
と聞くので夕方から時間が取れるので会いたい・・・と伝えました。
祥子は少しはなれた大都市に住んでおり、その都市のシティホテルロビーで待ち合わせする事にしました。

W不倫の果て?
祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。
その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。
私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしようと決めていました。
翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。
私は美しいだけではなく頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。
待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると私のポケベルが鳴りました。
表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。
部屋の内線からフロントに電話を掛け
『○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください』とお願いしました。一度電話切ると折り返し内線がなりました。
『もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?』
私はシャワーを浴びてバスローブに着替えていました。
暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。
流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・
祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが抱く事は出来ませんでした。
『もう少し時間を下さい・・・』と言われたからです。
その時祥子から聞いた事。
実は結婚している事。
子供も二人いる事。
19歳で出来ちゃった結婚した事。
過去数回浮気している事。等々。
私は抱きたい・・・と伝えたのですがやんわりと拒否されました。
『私が欲しいですか?』と聞く祥子に、
『此方に来てごらん』とベッドに寝転びながら誘いましたが近寄っては来ません。
『大丈夫、嫌がるような事はしないから・・・』
と再度誘うと、ベッドに寝転ぶ私の横へ座りました。
『手を貸して』
『えっ?』
『いいから心配しないで手を貸して』
祥子はおずおずとした感じで私に手を伸ばしてきました。
私は祥子の手を取ると『信用して目を閉じて』
と言うと、祥子は少しはにかんだ顔をした後に目を瞑りました。
私は祥子の手を、バスローブの下で熱く硬くなった私のモノを触れさせ、そのまま私の手を離しました。
祥子の手はそこから離れずジッとしたまま・・・
やがて祥子の手は熱を帯び、バスローブ越しにも汗ばんでくるのが分りました。
暫くそうしていると、祥子の手はバスローブ越しに私のモノを確かめるかの如くユックリとに動き、一番敏感な部分の下をユックリと掴みました。
私は祥子の為すがままに任せ、祥子の瞳を見詰めていました。
美しい顔を少し上気させ私のその部分を見詰める祥子・・・
肩に触れ抱きしめようとした瞬間、祥子は掴んでいた手を離し『分りました・・・』と。
私は上手く空かされた気がしましたが『何が?』と聞くと、
『男の人の大きさが体の大きさとは関係ない事が・・・』
と言いながら子悪魔的な笑顔を・・・
『俺、大きいかな?』と意地悪く質問すると
『凄く・・・主人とは比較になりません・・・』
祥子の目は私のその部分を見詰めて離れませんでした。
『君が欲しいよ・・・』と伝えると
『もう少し時間を下さい・・・』少し震える声で答えてきました。
その日、祥子とは3日後に会う事を約束して別れました。

不倫の果て?
3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。
祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。
車に乗りそのままホテルへ・・・祥子は拒否しませんでした。
『先にシャワーを浴びるよ?』と言う私に
『ハイ・・・』
シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。
『あっ・・・』と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。
『もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・』
蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。
舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。
私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。
祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。
『期待はずれでしたか?騙されたと思った?』
裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。
『黙って!君が欲しい!』
明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。
四つん這いにさせ枕に頭を押し付ける恰好・・・
祥子は体を見られないで済むからか抵抗しませんでした。
私は背中の上から舌を這わせ、背筋に沿って少しずつ下まで下ろし、腰の付け根まで来ると上に戻るという愛撫を何度も繰り返しました。
両手の指は祥子の胸を優しく触れるくらい・・・
枕で抑えた口から喘ぎ声が漏れ始め、腰がユックリと揺れ始めました。
腰の付け根で止めていた舌での愛撫を、アナルの手前まで伸ばすと『イヤっ・・』と。
四つん這いの両足を少し開かせ、尻を突き出す恰好をさせました。
アナルは丸見えで、その下にある女の部分は、我慢出来ない事を証明するようにキラキラ輝いていました。
祥子の期待は敏感な部分への舌での愛撫。
私はそれを焦らし、アナルの周辺をユックリと繰り返し舌で舐め、やがてアナルの中心にキスをしました。
『ア?っ・・・』と大きな声で喘ぐと、か細い声で『違います・・・』と。
私は舌先でアナルの中心をこじ開けながら乳首を摘み転がしました。
腰をビクビク痙攣させながら『いヤッいヤッ・・・』と弱々しく逆らう祥子。
乳首を掴んでいた指で、溢れる祥子の愛液を掬い取る瞬間『ア?っ!』と絶叫すると、
そこへの愛撫を待っていたように腰が大きく痙攣します。
私は意地悪く指を祥子の目の前に持って行き『目を開けてごらん、これなに?』と聞きました。
祥子は恐るおそる薄目を開け、私の親指と人差し指の間で糸を弾く、輝く透明な液体を見詰めると『恥ずかしい・・・』と。
仰向けに体位を変え、そのまま大きく足を広げさせ膝を折らせました。
祥子の恥ずかしい部分は丸見えで、私の唾液で光るアナルの上は開き切り、男の物を求めていました。
恥ずかしい部分を指でさらに広げ、上部の突起に舌先を当てた瞬間『ヒっ!』と声を上げ、
まるでそこへの愛撫を待っていたかの様に、祥子の腰はバウンドしました。
祥子の突起は大き目で、敏感な部分は剥き出ています。
舌先で転がし上下に繰り返し舐めていると、祥子の腰も併せて動き出しました。
『あっあっあっ!』まるで自分の腰の動きに合わせるような喘ぎ声・・・
次第に腰のウネリが早くなっていく祥子・・・
間も無くその瞬間を迎えそうな時に舌を離すと『ア?っ・・・』
と声をあげ、私の舌を探すように腰は卑猥に動いたまま。
両足をいっそう上に抱え上げ、私は硬く熱い自分の物をあてがいました。
自分モノの先で何度も祥子の突起を擦り上げ、時々祥子の入り口にあてがう様に動かします。
やがて祥子は焦れ、私の物が入り口に触れた瞬間、腰の角度を変えると突き出してきました。
ヌルッとした感触が私の物を包むと、祥子はその感覚を確かめながら深く向かい入れようと腰を動かし、
『アッ、アッ、アッ・・・』と喘ぎながら、
私の物が子宮口に届いた瞬間『ヒ?っ!』と叫びました。
『すごいっ・・・大きい・・・』
私は祥子の感触を確かめるようにユックリと動き始めました。
『アッ、すごい!アッ、すごい!』と喘ぎながら腰の動きを合せる祥子。
やがて二人の動きは次第に早くなり、私の腰に両足を絡ませ、両手を私の首に回し、
『アッ、ダメっ!アッ、アッ、ア?っ!』と叫ぶと、私の物を奥深くに擦りつけながらビクッ!ビクッ!と体中を痙攣させ果てました。
ジッとして感触を確かめると、祥子のそこは私を咥えたままビクッビクッと痙攣してます。
『・・・ちゃった』と祥子。
『えっ?』と意地悪く聞くと『イッちゃいました・・・』
と恥ずかしそうに答えながらも、腰が怪しく蠢いていました。

W不倫の果て?
『男の人とHして初めてです・・・』
『えっ?』
『初めてイキました・・・』
その後体位を変え何度も果てる祥子。満足した私は祥子から離れました。
『えっ?イカ無いんですか?』と祥子。
『うん、君がイッてくれたから十分すぎるくらいに満足したよ。それに・・・』
『いつもそうなんですか?イカないんですか?それに・・・って?』
『本当はね、イキたいよ。でも我慢する・・・。理由はね、イク時は君の中でイキたい・
・・君が私の中でイッて下さい・・・って言ってくれるまで我慢する・・・』
『えっ?イッて欲しいです・・・』
『・・・中で、ゴムなんか付けないでそのまま一杯出して!って言ってくれるまで』
『・・・!』
祥子は絶句しましたが、私は時間の問題で祥子がそう言う事を確信していました。
祥子と私の関係が始まりました。
夫を仕事に送り出し、二人の子供を小学校に送り出し、毎日だった掃除や洗濯は数日おきになり・・・
私と朝11時に待ち合わせるとホテルに直行、昼食はコンビにで軽食を買いホテルに持ち込み、私と祥子はまるで明日が無い様にお互いを貪り合いました。
月に2回程だった不倫密会も、やがて週一になり週二回になり・・・
三ヶ月も経つと週に三回はSEXしていました。
SEXする度に祥子はイクようになり、ホテルでの四時間ほどで10回以上は果てるようになりました。
『なんか私体がおかしくなったみたい・・・こんなに会ってHして、一杯イッてるのに次の日は体が火照って・・・』
『祥子、体が火照る理由を教えてあげようか?』と私。
『理由があるんですか?教えて下さい・・・』
『祥子の体はね、俺の種を求めてるんだよ。試してみようか?』
『えっ?それって中出しって事ですか?』
『そう、祥子の女は俺の種付けを求めてるんだよ』
祥子は暫く黙っていましたが『今日は危険日だから・・・』と答えました。
『危険日じゃないと種は付かないよ』と言うと黙る祥子。
それまで私はゴムは付けませんでしたが、最後は祥子の背中かお腹に出していました。
中でイッて欲しい・・・とせがまれましたが、ゴム付きではイヤだ!と拒否していましたし、ゴムで感度が鈍るのもイヤでした。
『出来たらどうするんですか?』と聞く祥子。
『産めばいい』と私。
『俺との不倫の子を、御主人との間の子として産めばイイやん!それとも離婚して俺の子を産む?”
祥子の瞳は妖しく光り考え事をし出しました。
『・・・って下さい。出して!祥子の中で一杯出して下さい!』
祥子が完全に私のモノになった瞬間でした。
不倫の子を孕むかもしれないという危険な遊びに酔いしれた祥子は、私が中で果てる瞬間に、これまで以上の叫び声で
『アッ、イッちゃいます、イクッ、イクッ、イックぅ!』
と、これまで感じた事が無い様に激しいアクメを向かえ、私の精液を一滴も逃すまいとするように、強く腰を押し付けて果てました。
私達はそれ以降、もう避妊はしませんでした。
越えてはいけない一線を越えてしまった祥子は、逆に中出しをせがむようになりました。
『出して、私の中で一杯出して!もっと私を汚して!』
とうわ言の様に叫び、私がイクと同時に来る強烈なアクメに酔って行きました。
この頃から次第に祥子のM性が開花していきました。
私は祥子に旦那とのSEXを禁じ、恥ずかしい部分の剃毛を命じました。
オチンチンと言う言葉をチンポに変えさせ、祥子がイク時はおまんこイキます!と大きな声で叫ぶように変えて行きました。
私に跨り、腰を振り立てながら
『ア?っ、オマンコ気持いいっ、オマンコが溶けそうっ、アッアッアッ、イクッ、イクッ、オマンコいくっ?!』と絶叫しながら果てる祥子。
不倫相手に命じられるままに剃毛した恥ずかしい部分は、とても旦那には見せられません。
当然旦那との夜は、言い訳をしては逃れる日々が続きます。
私とSEX塗れの毎日を過ごしている事などもあり、疲れて旦那の相手など出来るはずもありません。
二ヶ月も夜を拒否したある日の事。
子供にも見せられない恥ずかしい姿を隠す為に、お風呂は最後にこっそりと入っていたのですが、突然旦那が入って来ました。
シャワーを浴びる愛妻の下腹部を見た旦那は絶句。
そこにあるべきものは無く、青々とした局部からは大き目の突起が丸見え。
部屋に戻ると剃毛した理由を問い詰められますが、事前に理由を考えていたらしく何とか言い逃れするも、愛妻の卑猥な下腹部に興奮し、長い間拒否されていた事もあり、旦那が圧し掛かって来たとの事でした。
男の機嫌を治して誤魔化すのは、射精させるのに勝る事は有りません。
感じている振りをし、ゴムを漬けさせ、最後は中でイカせたそうです。
それから暫くしたある日の事、私といつもの様にSEXし、午後四時に家に帰ると旦那が家に・・・
『何処に行っていた?』と確認する旦那。
タカを括って適当に言い訳する祥子。
『確かめるから付いて来い!』と旦那。
付いた嘘が全てバレ、
『本当は何処に行っていたんだ?』

不倫の果て?
厳しく問い詰める旦那に、だんまりを決め込む祥子。
その日は結局旦那が根負けし、翌日仕事が終わってから再度話しをすると言う事になりました。
翌朝旦那が出勤した後に私のポケベルを鳴らしました。
祥子から説明を聞きどうするのか尋ねると
『最悪は離婚します。心配しないでも貴方の事は話したりしません』でした。
祥子は、暫く会えないけど私からの連絡を待ってて欲しい・・・といって電話を切りました。
私は自分から電話するわけにも行かず、祥子からの連絡を待ち続けましたが二週間経っても何の連絡もありません。
祥子のことが心配で堪らない毎日が続きました。
二週間ほど経った日の朝、ポケベルが鳴りました。見ると祥子の家の電話番号です。
『やっと連絡が来た!』と思い電話すると、なんと電話には旦那が出ました。
『あんた誰?』と旦那。
慌てて電話を切りましたが、何度もポケベルが鳴りました。
私はポケベルの電源を切りましたが、緊張感と焦燥感で心臓の鼓動が高鳴りました。
翌日の事でした。私の会社に祥子の苗字を名乗る男から電話がありました。
私は電話には出らず無視することにしました。
祥子の旦那は自宅の電話の発着信履歴を調べ、ポケベルの所有者として私の会社を突き止めていたのです。
その日の夕方、知らない番号を表示して鳴るポケベルにピンと来て、その番号にかけると祥子が出ました。
『友人の家からです。今から私の言う事をよく聞いて下さい』と言うのです。
祥子の話は驚くような内容でした。
あれから何度か話し合いをしたが、旦那は祥子の浮気を疑って譲らず、困った祥子は私の名前を出し事情を説明したとの事でした。
その事情と言うのが驚くような話で、実は祥子はサラ金に借金が有った事。
返済に困ってトイチにまで手を出し、どうしようも無くなり主婦売春を強要された事。
そこで知り合った私に相談したら、借金を立て替えてくれた事。
私とはその後関係は無いけど、大変お世話になったので、その後色んな事を相談したりしていた事。
借金は旦那さんと相談して、その内に返してくれれば良いと私から言われている事。
旦那には言えないし、まとまったお金の返済も出来ないので、少しづつ連絡して返している事。
そして、旦那には悪いけど私に惹かれているとまで言ったそうです。
この話は半分本当で、半分は嘘でした。
出会って二月が経ったころ、私は祥子からお金の相談を受けました。
小さな金額ではなかったのですが、何とか助けてあげたいと思い私が立て替えてあげていました。
勿論返して貰うつもりも有りませんでした。
『旦那は半信半疑ながら、一応私の話しを納得しました。貴方に会ってお礼もしたいし、借金の返済もしたいと言ってます。心配しないで旦那と会って下さい。そしてこの話しに合せて、旦那には借金返済を強く求めて下さい。事実だし、そこを突かれると何もいえなくなりますから・・・』と言うのです。
後日旦那とは会いましたが、祥子の話した通りで終わりました。
ただ、旦那はお金を返したら二度と祥子の前には現れないで欲しい・・・と言いました。
私は祥子との関係を終わらせる覚悟をしました。多分祥子も同じだったと思います。
まるで何事も無かったかのように一月が経ったある日、ポケベルに祥子の家の電話番号が表示されました。
前回の事があるし、私は電話を掛けられません。もしまた旦那が出たら・・・です。
何回も鳴るポケベル。私は焦燥感に駆られました。
思いついた事が、女友達に変わって電話してもらう事でした。
私は昔付き合った人妻に電話して事情を話しました。
『貴方も相変わらずねぇ・・・でも分った、昔のよしみで連絡係をしてあげる。でもさ深入りはヤバくない?』
と言いつつも彼女は連絡係を引き受けてくれました。
友人の振りをして祥子に電話し、その都度旦那ではない事を確認して私に連絡してくれるのです。
お礼を言う私に『飽きたかも知れないけど、たまには私ともHしてね!』と・・・
約二ヶ月ぶりに会う祥子。獣のように求めあいました。
下半身は綺麗に剃毛していました。
『旦那とは?』と聞くと
『求められてもハッキリと拒否してる・・・』
と言う祥子が愛しくもありましたが、危険な香りも感じました。
祥子は私に会いたくなると私の元彼女に電話、元彼女が私との待ち合わせ場所や時間を祥子に伝える・・・
やがて、今度は大丈夫と思っていた密会が破綻する日がやって来ました。
あのあと旦那は祥子の行動に注意していたのです。
一度祥子が車で私の町にやって来ました。予告も無く突然でした。
その日の夜、旦那が何食わぬ顔で聞いたのです。
『今日の昼間は居なかったけど○○さんの家に行ったの?』と聞いてきました。
祥子は『うん』と答えてその場は終わったそうですが、夕食が終わると旦那が部屋に呼び、
『○○さんの家には行ってない、本当は何処に行ったんだ?』と問い詰めてきました。
○○さんの家は祥子の家から10キロ程。
往復しても20キロの走行距離しか掛かりません。
昼間私に会いに来た祥子の車は、往復で200キロ以上走っていました。
旦那は車の走行距離をチェックしていたのです。
祥子は私に会いたくて車で行ったけど会えなかったと答えました。
旦那は暴力を振るい『あの男の事は忘れろ!俺も忘れるから』と言いました。
黙り込む祥子に散々暴力を振るい、最後は泣くように頼んだそうです。
『やり直したいから忘れてくれ!』と・・・
次の日の朝、祥子が私に電話してきました。
その頃は私も携帯電話を持っていました。ポケベルじゃ不便すぎたからです。
『良く聞いて下さい。私は家を出ました。今からどこか住み込みで働けるようなところを見つけるつもりです。でも・・・もし貴方が迷惑でなかったら、私は貴方のそばに居たいです。でも大好きな貴方に迷惑はかけたくありませんから、迷惑ならそういって下さい』と言う祥子。
私は即座に答えました。
『電車に乗るお金くらい持ってる?大丈夫だから俺を頼って!』
『ありがとう御座います・・・今から向かいます』
『どうするつもりだ?』・・・私は考える余裕すらありませんでした。
一時間半後、祥子と初めて会った駅の出口を、顔中青痣だらけにして腫らした祥子が出て来ました。

W不倫の果て?
私を頼った祥子は、必然的に私の愛人として暮らす事になりました。
祥子の失踪に慌てた旦那は、私に祥子からの連絡が無いか?と聞いてきましたが知らぬ振りをしました。
旦那は『あんたを恨むよ、訴えてやる!』と言って電話を切りました。
祥子の住むアパートを借り、家具や調度品を揃えると随分落ち着きました。
始めのうちは子供を残して来たことに苦しみましたが、次第に祥子も落ち着いてきました。
私は仕事もほったらかして祥子のアパートに浸りこんでいました。
朝起きたら祥子を抱き、昼食後祥子を抱き、夜は疲れて眠るまで・・・祥子とのSEXにのめり込みました。
祥子もSEXしないと不安らしく、私が求めないと自分から咥え起たせ跨り、激しく腰を振っては何度もイキ、それでも足りないみたいでした。
アパートの中での祥子の恰好は、裸にエプロンをしただけ。
恥ずかしい部分はいつも濡れており『貴方がしたいときは何時でもして!』と言いました。
SEX三昧に疲れて寝ている私に抱き付き
『夕御飯にする?それとも私を食べる?』
『私は貴方の奴隷です。貴方が望むことなら何でもする』
『もっと私を汚して!恥ずかしい言葉で罵って!』
私に乗り腰を振りたてる祥子に
『淫乱!雌豚!オマンコ狂い!チンポ狂い!』
ありとあらゆる汚い言葉で罵ると、半狂乱で腰を振り
『もっと言って!私を虐めて!』と、まるで熱にうなされてるかの様に顔を上気させ
『お願いします、出して!祥子のオマンコに一杯出して!淫乱マンコを一杯汚して!』
と、自分自身で卑猥な言葉を吐き、自分を追い込んでいきます。
やがてより深く私を迎えて擦りたてると
『アッ、イクッ、イクッ、オマンコいくゥ?!』
と叫ぶや、体中を痙攣させてアクメします。
食事とSEX以外は寝ているだけ。
どちらかと言えば、痩せて色気の欠けていた祥子の体に変化が起こり始めました。
肌の色艶が良くなり、体全体が丸くなって魅力が増してきました。
もともと稀なる美人だったのですが、町を一緒に歩けば男達の羨望の目が痛いほどになってきました。
旦那とけりをつける為、離婚届を渡しに会いに行った時も、旦那が目を見張ったと言うのも頷けます。
祥子がある提案をして来ました。
『剃るのは面倒臭いし大変、脱毛したいけどいい?それとボディピアスってのがあって、東京に行けば恥ずかしい所でもピアスが出来るみたい・・・』
貴方の為に・・・祥子はそういいました。
『貴方のモノになるために恥ずかしい所は脱毛する、クリとラビアにもピアスする。乳首は痛いらしいけど、貴方が望むなら乳首にもピアスする・・・私は貴方が満足するなら雌豚でもなんにでも落ちていい』と言いました。
そんな祥子が心から愛おしくなりました。

W不倫の果て?
恥部の脱毛・・・
当時はネットも無く、脱毛をするためにはファッション雑誌などで調べる必要がありましたし、一々電話で確認しなければなりませんでした。
Vラインの脱毛は既に流行ってましたが、Iラインも含めた全脱毛を引き受けるところを探すのは一苦労です。
東京のサロンでやっているという情報を聞き、合せて恥部へのピアスをしている所も東京にあったので、併せて行く事にしました。
先に脱毛の相談をしたのですが、半年ほどかかるということだったので中止、渋谷のヌーンと言うボディピアス専門店に言ってみました。
お店で話しを聞いてみると、乳首へのピアスが一番痛いらしく治りも遅いと言う事だったので、クリ、両ラビアだけする事にしました。
ピアスを選んで即実施、アッと言う間に終わりました。
剃毛した恥部は正面から割れ目が見え、クリ、ラビアを飾るピアスも卑猥に輝き丸見え、まさに雌奴隷そのものと言った感じになります。
一緒に暮らし毎日SEXしていると、流石に刺激が無くなってきます。
祥子は本屋で裏モノジャパンと言うアングラ雑誌を見つけてきました。
アブノーマルな事が一杯掲載されている胡散臭い雑誌です。
祥子はそこに書かれていた『グループSEX』や『相互観賞SEX』なる言葉に興味を持ち、やってみたい・・・と言い出しました。
スポーツ新聞で探し、初めて行ったK市のお店。
住宅用マンションの一部屋で、個人が趣味でやっている感じのお店です。
説明を受けシャワーを浴びてバスタオルを巻き部屋に入ると、既に先客のカップルがSEXしていました。
まるで私たちの事など眼中に無いと言った感じで・・・
私と祥子はカップルの正面にあるソファに座り、呆気に取られて呆然と見ているだけ。
バックでSEXするカップルからは『グチャっ、グチャっ』と『アン、アンっ!』と言う女性の喘ぐ声、卑猥な音が聞こえてきます。
ふと気付くと祥子の手が私の固くなったモノを掴んできました。
祥子の目はカップルのSEXに釘付けですが、手は熱を持ったように熱く汗ばんでいました。
右手で私のモノを弄っていましたが、やがてバスタオルの中に手を伸ばしてきました。
祥子の息遣いが荒くなってきたのでフト見ると、左手はバスタオルの中に入れ自分で弄っています。
『クチャクチャ』と聞こえる音は、祥子のそこが濡れている事の証明。
私も手を伸ばし祥子を弄ると、既にアナルにまで垂れる位に濡らしていました。
私の指はヌルッと飲み込まれていきます。
『アアッ・・・』と喘ぎ声を上げ、そこへの愛撫を待ちかねていたかのように腰を蠢かせる祥子。
やがて祥子は堪らなくなったのか、ソファに座る私に背面座位の恰好で跨ってきました。
ズブズブッと入っていく私の固いものに『ア?っ・・・いいっ!』と声を上げ、根元まで咥えるとユックリと腰を動かしだします。
私達が始めるとカップルは離れ、私達のSEXを観賞しだしました。
私はカップルから良く見えるように、祥子の両足を広げ上半身を少し後ろに反らせました。
私と祥子の接合部分は丸見え、祥子が動く度にいやらしく出入りする私のモノも良く見えているはずです。
『いっ、いっ、いいっ・・・』
見られる事がこんなに恥ずかしく感じる・・・最近ではなかったくらいに濡らす祥子。
カップルの女性が近寄ってきて、祥子の足の間にまで顔を近づけてきました。
『すごい、ピアスがいやらしい・・・』
と言いつつ、匂いが嗅げる位まで覗き込んでいる女性。
『クリを舐めていいですか?』と聞く女性。
『いいよ』と言うと祥子の足を抱え上げ、私たちの結合部分を剥き出しにして祥子のクリを舐めやすい恰好にします。
女性の舌が祥子のクリを捉えた瞬間『ヒッ・・・』と声を上げる祥子。
私が下から突き上げるように動くと『アッ、アッ、堪んない・・・凄いいっ!』
自分の恥ずかしい部分を初対面の女性に晒し、あろう事か一番敏感な部分を舐め上げられる・・・
恥ずかしさは快感を増幅し、たちまち祥子はアクメを迎えました。
ガクッガクッと余韻で体を痙攣させる祥子に『凄いですねえ・・・』
カップルの男性も目の前で見ていましたが感動する事しきり。
私が祥子から離れると、カップルの女性が潤んだ目で私のソレを見詰めてきます。
明らかに彼女の目は私のモノを欲しがっていました。
『しゃぶっていいですか?』私と祥子に了解を求める彼女。
祥子はアクメの余韻に浸りながらも『いいです・・・』と答えると、彼女はソファに座る私の足の間に跪くと、固くそそり立つ私のソレを掴み、上下に扱きたてます。
『スゴイ、大きいですね・・・』彼女の目は爛々と輝いています。
やがて口に含むと、喉の置く深くまで咥えてきました。
ディープスロートが出来る女性は初めてです。彼女は喉の奥で私のカリを擦ります。
やがて息苦しくなったのか、私のソレを口から離し
『ふ?っ・・・大き過ぎて入らない・・・』と。
今度は先の部分だけ含むと、上手にカリを刺激してきました。彼女のフェラは抜群です。
隣で見ていた祥子は、自分からカップルの男性に擦寄りフェラを始めました。
男性は祥子を四つん這いにさせ、顔を私達のほうに向けさせると、後ろから祥子に・・・
女性はソファに座る私に跨ってきました。
『アアッ、すっごい!大きいよォ・・・』
子供を二人産んだ祥子とは異なり、女性のそこは狭く窮屈で、私の物を根元まで飲み込むことは出来ません。
女性は上手く深さを調整しながら腰を動かし出します。
『あっ、あっ、あっ、イイッ!スゴイっ・・・』
始めはぎこちなく動いていましたが、やがて慣れてきたのか、女性の腰の動きは激しくな
っていきました。
バックで初対面の男性に犯されながら、目の前で見える、女性のソコから出入りする私のモノ。
祥子は快感に浸りながらも薄目を開けて見ています。
嫉妬と恥ずかしさ・・・快感を増幅して行きます。
先にイッたのは祥子、恥ずかしくはしたない言葉を言いながら激しく上り詰めました。
『イッちゃうイッちゃう・・・オマンコいくゥ?!』
四つん這いで男性をくわえ込んだ尻がガクガク痙攣しています。
私は対面座位で腰を振る女性の腰を掴むと、激しく前後に動かせました。
女性は私の首に両手を回し、激しく腰をグラインドさせ上り詰めました。
『アッ、アッ、アッ、アア?っ!』
女性はアクメと共に、自分自身を私の根元まで押し付け、腰をビク付かせて果てました。
この日を境に、祥子の性欲は歯止めが利かなくなって行きました。



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