萌え体験談

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乳首

温泉宿で、子持ちの人妻さんとパブで飲み、勃起してるのがバレてしまって

冬になると、小学生の息子と、毎週のようにスキーに行きます。日帰りだとしんどいので、温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。

よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは、けっこう古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。
でも、大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎くささとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

そして、まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。息子は、最近持たせるようになったsimフリーのスマホで遊び始め、私は少し仮眠を取りました。40歳を過ぎたあたりから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

そして、しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。
私達は、小さい方の会場、といっても、70?80畳くらいはあるスペースに誘導されました。テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。たぶん、感じからして、女子大生でスノーボードをしにきた……そんな感じです。若い女性が、浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、けっこう奥の方まで見えてしまったりしていました。下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」
そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。それと引き換えに、飛騨牛を持って行かれます。でも、最近は脂ののった肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ”コラ!”と叱りました。それでも、へへへと笑っている息子。もう小学5年なのに、可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が、優しい笑みを浮かべてみていました。私は、彼女と目があって、思わず苦笑いしながら会釈しました。私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。
その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。しつけがしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。でも、私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。
隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見えるときがありました。
子供にお茶を注いだり、何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。私は、今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味でのおいしい食事を続けました。

もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、
「早く部屋戻ろーよー」
と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。私は、後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、けっこう夢中でラリーをしました。しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

後にしなさいと言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が一緒にどうですか? と、声をかけると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。
でも、小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。でも、息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

『せっかくの親子水入らずを、すみません』
男の子の母親(以下ママさんと書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。
「いや、私もクタクタだったんで、助かりました」
そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。そして、間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。さっきまでは、胸ばかりに意識が行っていたので、ロクに顔を見ていませんでした。

ママさんはおそらく30歳前後で、身長は160cmないくらい。胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。髪は縛ってアップにしているので、長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

『スキーですか?』
「はい。息子が夢中なんで」
『いつもお二人で来るんですか?』
「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」
『そうなんですか。息子さんと仲良しですね』
「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」
『ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ』
「え? 一緒にスキーはしないんですか?」
『そうなんです。私と子供達が滑ってるとき、車で寝てるんですよ』
笑いながら言うママさん。
「それはひどいね。でも、仕事で疲れてるんですよ」
『でも、運転も私なんですよ』
「あらら」
そんな風に、何となく旦那さんのグチを聞いていました。すると、
『ママ?。一緒にやろうよ!』
と、息子さんが言ってきました。
「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」
と言って、変則ダブルスが始まりました。私の息子vsママさんと息子さん。
でも、ママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私は、ママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。ユサユサと揺れる胸。そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつはだけてきました。私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように、足を組んだりしていました。

すると、突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全にはだけてしまいました。私は、真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。それは、真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。
大きさはかなりあるのに、垂れている感じがなく、つんと上を向いているような感じに見えます。そして、乳輪がほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

そして驚いたのは、下腹部でした。ママさんは、パンツも穿いていませんでした。あそこが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。
『きゃっ! ご、ごめんなさい!』
慌てて浴衣をあわせるママさん。しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。
私の息子は、それを見ていたのにとくに動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。まだ、性の芽生えが来ていないのかな? と思いながら、私は慌てて目をそらしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」
息子さんも笑っています。
『ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって』
頬を赤くしながら、ママさんが言いました。
「いえ、すぐそらしたんで、見てないですよ」
私は、堂々とウソをつきました。本当は、脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

『本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです』
照れたような感じで言ってくるママさん。
私は、なんと答えていいのかわからず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。部屋に戻ると、息子は笑顔で、
「ママさんドジだったね」
と言ってきました。性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

そして、息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながらすごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当りから聞こえてきていました。
なんだろう? と、壁際に近づくと、女性のあえぎ声のような声がかすかに聞こえてきました。

私は、慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。
「ほら、もうこんなになってるよ」
『だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ……』
「ホントにダメなの? 舐めて欲しいんでしょ?」
『う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい?』
そんな声が聞こえてきました。二人とも女性の声です。私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。あの美脚の子達だ……。そう思うと、異常に興奮しました。女性二人で来るなんて、珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」
いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。
『うっ、くぅ、あぁっ! 優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ?』
そんな風に、マオちゃんの声が響き続けました。声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。私は、痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリ、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて……優子の指入れて欲しい……』
ハァハァ荒い息遣いをしながら、マオちゃんがおねだりをしました。
「いいよ。何本欲しいの?」
『ぜ、全部……。ねじこんで欲しい』
「いきなり? 欲しがり屋さんね」
『早くぅ、イジワルしないで』
「ふふ。行くわよ」
『んおぉ、くぅ……入ってきたぁ、あぁっ?』
「あっさり入っちゃうのね。どうするの? こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」
『いいの。優子がいるから? お願い、壊してぇ』
「ぶっ壊してあげる」
『んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ! 子宮握られてイッちゃうぅっ! んひぃぃんっ!!』
「声デカすぎ。ほら、舌出して」
『んんっーっ! んんっーーっ!』
キスでも始めたのか、うめき声しか漏れなくなってきました。でも、私は最高に興奮していました。このままオナニーをしたい……。でも、さすがに息子が寝ている横では無理だとあきらめました。

私は、興奮を冷ますために風呂に行くことにしました。それにしても、激しいレズプレイだなと思いました。あんなに普通の女子大生に見えた二人なのに、フィストファック? あんなのを聞いてしまったら、今後、旅館やホテルで女性が二人でいたら、変な目で見てしまいそうです。

そんなことを思いながら、風呂に行き、湯船に浸かりました。23時過ぎの大浴場は、私しかいなかったので、少し怖い気がします。でも、空を見上げると満天の星空が見えて、私の中のエロい気持ちも溶けていくようでした。

そして風呂を出て、誰もいない休憩場で冷水を飲んでいると、後ろから声をかけられました。
『こんばんは。さっきはありがとうございます』
急にそんな風に声をかけられて、私は変なうめき声をあげて手に持っていた紙コップを放り投げてしまいました。
『ご、ごめんなさい! ビックリさせちゃって!』
「い、いえ、誰もいなくてビビってたもので」
私は、まだドキドキしていました。そして、コップを拾って一人掛けのソファに座ると、テーブルを挟んで向こう側にママさんが座りました。

『ちょっと、ホラー映画みたいですよね』
笑いながら言うママさん。私も、我ながら驚きすぎたなと、恥ずかしくなりました。
話を変えるために、
「こんな時間に、お風呂ですか?」
と聞くと、
『えぇ、子供達がいるとゆっくり入れないから、二度目のお風呂です』
と、微笑みながら答えるママさん。
私も一緒ですと答えると、
『素直で優しい息子さんですね』
と、息子のことを褒めてくれました。私も、可愛い息子さんと娘さんですねと言い、ご主人のことも優しそうですねとか褒めてみました。

『ありがとうございます。でも、お風呂行こうって誘っても、面倒臭いって寝ちゃいましたけどね』
苦笑いのママさん。どうも、ご主人に不満があるみたいでした。でも、どこの家庭でも多かれ少なかれそれはあると思います。

『もう、部屋に戻るんですか?』
ママさんにこんな事を言われて、少しドキッとしました。
「え? そうですね。もう戻ろうかなって思ってました」
『少し飲みませんか?』
ママさんに言われて、驚きました。
「え? どこでですか?」
『むこうに、パブがあるみたいなんです。一杯だけ、付き合って下さいませんか? 女一人だと、入りづらいんで』
「へぇ、パブがあるんだ。いいですよ。まだ飲み足りないって思ってたんで」
『ありがとうございます!』
そう言って、移動を開始しました。内心、ドキドキしっぱなしでした。今日は、本当に色々あるなと思いながらパブに入ると、意外に人がいました。私達は奥のテーブルに座り、ビールを飲み始めました。

『あぁ、美味しい……。主人、全然飲まない人なので……』
「そうですか。それは残念ですね」
『さっきはありがとうございました。息子、本当に喜んでました』
「いえ、ウチの坊主も楽しいって言ってました」

『そうですか。でも、見苦しいもの見せちゃって、トラウマになってないといいですけど』
「そんな! 全然見苦しくないですよ。綺麗な……」
私は、そこまで言ってハッと気がつきました。
『やっぱり見たんですね』
笑いながら言うママさん。誘導尋問されたみたいな感じでした。
「ごめんなさい……」
『いいんですよ。減るもんじゃないし』
笑いながら言ってくれるママさん。この会話がきっかけで、少し下ネタになっていきました。

「そう言えば、剃ってるんですか?」
『え? エッチ。天然ですよ。もともと生えてこないんです。腋もなんですよね』
そう言って、腋を見せてくるママさん。浴衣の袖から中が見えて、胸まで見えてしまいました。
「ま、また見えてますって。おっぱい、見えてます」
私は、しどろもどろで言う。
『あらら。ごめんなさい』
ママさんは、けっこう酔ってしまっている感じでした。

「でも、本当に綺麗な体ですね。ウチのヤツと大違いです」
『そんなことないですよ。よく見ると、けっこうヤバいですよ』
ほろ酔いで楽しそうに言うママさん。私は、裾がめくれたり、胸元がはだけてくるのを見て、やたらと興奮していました。まさか、旅先のホテルで、人妻とこんな時間を過ごせるなんて、想像もしていませんでした。

「よく見てないんで、わかんないですよ」
私は、冗談めかして言いました。
『よく見ます?』
そう言って、胸元を広げるままさん。向こうの席からは見えないようにはだけさせたママさんでしたが、私は驚いてビビってしまいました。
目の前に、白い大きな美乳がある。私は、フルに勃起していました。
「わ、わかりました! ダメです、早く戻して!」
小声でママさんに言うと、ママさんはニヤッと笑って胸元を戻しました。

『パパさんは、奥さんと月に何回位してるの?』
酔ったせいか、ため口になっているママさん。目も少し据わってきている感じでした。
「え? 月に1回あるかどうかかな?」
正直に答える私。
『本当に? そんな立派なもの持ってるのに、それだけなの?』
と、私の股間を指さして言うママさん。確かに、私のものは勃起して浴衣をもっこりさせていました。
私は、慌ててペニスのポジションチェンジをして、盛り上がりが目立たないようにしました。

『ホントに大っきいよね。今度は私に見せてよ』
ママさんは、絡み酒なのかもしれません。私は、他の人の注目を集めないように、小声で無理だと言いました。でも、ママさんは、私は見せたのにズルいとか、一歩も引きませんでした。結局、私が折れましたが、さすがにここではまずいという話になりました。

『じゃあ、カラオケのところ行こうよ』
ママさんはそう言うと、さっさと移動を始めます。私は、慌てて会計を部屋付けにして後を追いました。
すると、廊下の奥のカラオケスペースに着きました。そこは、4?5個のブースがあって、勝手に使えるタイプのカラオケブースでした。中はそれほど広くないですが、二人なら充分な広さです。中に入ると、すぐにママさんが鍵を閉めました。私は、ここでやっと、もしかしたらエッチ出来るかも……と思いました。

『早く見せてよぉ』
酔っ払った感じのママさんが、そんな催促をしてきます。私は、仕方なしに浴衣をはだけさせ、パンツ越しに勃起したペニスを誇示しました。
『わっ、本当に大きい!』
ママさんは、ビックリした顔で言います。私のペニスは、大きい方だと思います。たぶん、缶コーヒーのロング缶くらいの太さと長さがあるはずです。

いわゆる巨根だと思いますが、今まで徳をしたことはありません。からかわれる原因になったりしましたし、妻とのセックスが少ないのも、これが原因のようなものです。妻は、私のものを入れると痛がります。妻は、たぶん名器というか、膣が狭いのだと思います。なので、私のものを入れるといつも痛そうな顔をします。

「そんなことないですよ」
私は、どう答えていいのかわからず、とりあえず謙遜しておきました。
『そんなことある! パパの倍くらいあるんじゃないかなぁ?』
そう言って、手を伸ばしてくるママさん。あっという間もなく、パンツの上から握られてしまいました。
「ダ、ダメですって!」
『いいじゃん、減るもんじゃないし。やっぱり、倍くらいあるよ!』
にぎにぎと、感触を確かめるようにして触るママさん。私は、押しのけようと思いながらも、こんなラッキーは二度とないと思い、無抵抗になりました。

「倍は大げさですって」
『そうかなぁ? 確認するね』
ママさんはそう言うと、パンツを脱がせてきました。私は、そのまま脱がされるに任せます。すると、私のペニスがブルンと震えるようにして飛び出しました。
「確認出来た? もういいでしょ?」
私は、勃起しているペニスを見られて、恥ずかしいという気持ちでした。

『やっぱり倍はあるよ! ちょっと握るね』
ママさんはそう言うと、私のペニスをダイレクトに握りました。柔らかい指の感触に包まれ、私は冷静さが消えてしまいそうでした。
「ダ、ダメだって! さすがにヤバいでしょ」
『ホントにヤバいね。こんな太いの、見たことないよ。だってほら、指届かないし!』
ママさんは、驚いたような顔で言います。確かに、小さな手なので、握っても指が回りきっていないのがわかります。

「もうそろそろ帰らないと。ご主人、変に思うよ」
私は、まだ理性が勝っていました。
『もう少し見せてよぉ』
ママさんは、やっぱり酔っ払った感じで言います。
「見るって、触ってるじゃないですか」
私は、少し笑いながら言いました。

『これ、奥さん喜ぶでしょ。あ、でも、月に1回くらいなんだっけ? どうして?』
ママさんは、酔いがかなり回っているような感じです。
「それは……痛がるから」
『え? 出産してるのに?』
「あぁ、もともと、膣が小さいんだと思う」
『へぇ、もったいない……』
そう言ったママさんの目は、酔いではなく、興奮で潤んでいるように見えました。私は、もう我慢も限界でした。
「試してみる?」
そう言った私。ママさんは、ニコッと笑うと、浴衣の胸のところをはだけさせました。卓球の時に見てしまった大きな美乳が丸見えになると、
『舐めて』
と、可愛らしい顔で言ってくるママさん。私は、むしゃぶりつくようにその胸に口をつけました。そして、小さな乳首を赤ん坊のように吸ってみました。
『アン。赤ちゃんみたい。もう、母乳は出ないよ』
ママさんは、楽しそうに言いました。私は、吸うのをやめて乳首を舐め始めます。すると、小さな乳首はカチカチになっているのがわかりました。
『うぅ、んっ、もっと……。反対も触ってぇ』
ママさんは、一瞬でとろけた顔になり、甘えた声で指示をしてきます。私は、夢でも見ているのかという気持ちでした。旅先のホテルで、人妻とこんな経験をするなんて、妄想でもしないような展開だと思います。

はだけた浴衣からのぞく胸。そして、乱れた裾から太もももチラチラ見えています。最高にエロい姿でした。
私は、我を忘れて夢中で乳首を舐めています。すると、ママさんが私のペニスを握ってきました。そしてそのまましごき始めます。

『パパさんの、お汁いっぱい出てる。エッチなおちんちんだね』
ママさんが、荒い息遣いでそんなことを言ってきます。私は、浴衣の隙間から手を突っ込み、ママさんのあそこに指を這わせました。まったく毛のないあそこを触ると、まるで未成年の女の子に触ってしまったような感じがして、背徳感を感じてしまいました。

『うっんっ? 私もお汁出てる?』
ママさんは、うわずった声で絞り出すように言います。ママさんのあそこは、お汁出ていると言うレベルではなく、濡れてしたたるほどでした。
「グチョグチョだよ。あふれて垂れてるよ」
『だってぇ、このおちんちん、見てるだけでイッちゃいそうなんだもん』
ママさんは、すっかりと火がついてしまったようです。夕食の時に見せていた良き母親、貞淑な妻……という顔は消えて、発情した牝の顔になっています。

「どうしたいの?」
『入れたい……。もう我慢出来ない……』
荒い息遣いで言うママさん。
「どの体位が好き?」
『向かい合って座るヤツ』
対面座位のことだと思います。私は、ソファの端に座り直し、
「自分で入れてごらん」
と言ってみました。

『うん。入れるね……』
うわずった声で言うママさん。すぐに私にまたがってきました。
「ゴムは?」
『今日はへーきな日だから』
ママさんはそう言うと、すぐに私のものを膣口に当て、体重をかけてきました。ググッと抵抗感を感じた後、スルスルッと入っていく私のペニス。生の膣の感触は、声が漏れるほど気持ち良かったです。妻とのセックスでは必ずゴムをつけるので、生膣の感触は5?6年ぶりです。

『うぅ、あぁっ、ホントに大っきいぃ……』
少し怯んだ感じのママさん。でも、構わずに腰を降ろしていきます。
『ひぃ、あぁ、こんな……。ホントにヤバい、かも……うぅあぁっ』
ママさんは、ゆっくりと腰を降ろしていきます。私は、イタズラ心がわき、腰をグンと突き上げてみました。

俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。
僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。

僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。
ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。

僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。

今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。

今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。

「ちくしょ? 負けちゃったよ?w」
ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。
【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】
マコさんは、真顔で言います。年齢的に、もうすぐ40歳ということもあり、マコさんは妊娠をかなり焦っています。ケイスケさんの希望で、僕の種で子供を作ると決めたのですが、ケイスケさんの先天的に薄い精子でも、わずかに妊娠する可能性はあるそうです。でも、体外受精などは絶対にしたくないそうで、こういう流れになりました。
初めの頃は、ケイスケさんの精子ではまったく妊娠できないと聞かされていたので、ユキに中出しされても、安心してw興奮することが出来ていました。


でも、実は10%弱程度は妊娠する可能性があると知ってからは、安心して興奮できなくなりました。でも不思議なもので、安心できなくなったことにより、興奮が倍……、いや、10倍くらいに高まりました。愛する嫁が、他人の精子で孕む可能性がある……。これ以上ない寝取られシチュエーションです。


ユキは、マコさんが僕の種で妊娠したいと言う事を知り、最初は驚きましたが、今ではどちらが先に妊娠するか競争だなんて言っています。ユキは、マコさんとは姉妹のような感じになっているので、マコさんなら許せるという感じなのだと思います。

そしてマコさんは、排卵誘発剤も服用しています。そろそろ出来てもおかしくない頃合いだと思います。ケイスケさんは、純粋に子供を欲しいという気持ちと、他人に嫁を妊娠させられたいという願望とで、内心ちょっと複雑なようです。 
でも、ケイスケさんは今、これから始まる出来事に、目をキラキラさせています。


まず、お約束のようにユキとマコさんと僕でお風呂に入ります。ベッドルームにケイスケさんを残したまま、3人で身体を綺麗にします。これは、逆の立場で、僕が寝室に残されるのを経験しているのでわかりますが、かなり堪えます。
自分だけ仲間はずれで、3人仲良く風呂に入る……。悪い想像がものすごく高まります。


風呂に入ると、僕は椅子に座り、後ろからユキが僕の身体を洗ってくれます。手にハンドソープをつけて、乳首を責められると、ついつい声が漏れてしまいます。
【もう感じてるの? ホント浩くんは敏感だねw】
マコさんが僕の正面にひざまずき、キスをしてきます。ユキの目の前で、マコさんとキスをする……。背徳感でクラクラします。
でも、慣れとは怖いもので、ユキはなにも言わずに僕の乳首を責め続けます。前は、僕がマコさんと手を繋いだだけで、
『浩くん取っちゃダメです?』
と、泣きそうな声で言っていました。その頃の、可愛らしいユキはもういないと思うと、寂しさも感じます……。

マコさんは、僕とキスをしながら、僕のペニスを触ってきます。指で絡めるように、僕の亀頭を刺激します。
そして後ろにいるユキは、僕の乳首を触りながら、身体を押しつけてきます。背中に、ユキの大きな胸の感触を感じて、興奮もどんどん高まっていきます。

【ふふw カチカチだね。ホント大きい。もう欲しくなっちゃった】
マコさんは、トロンとした顔でそう言うと、椅子に座る僕の前で四つん這いになり、慣れた動きで僕のものを挿入しました。マコさんのアソコは、ユキの小さな手ならばフィストファックが出来るほど拡張されているのに、キュウっと締め付けてきます。

【オおぉぅっふぅあっ!! 来た来たぁっっ!! おチンポ奥まで来てるぅっ!!】
マコさんが、いきなり激しくあえぎます。その時、ドアの向こうの脱衣場で、ガタンと物音がしました。おそらく、ケイスケさんがそこにいて、耳をそばだてているのだと思います。僕も逆の立場の時は、よくそうします。自分だけ蚊帳の外で、中から嫁の嬌声が聞こえてきた時の、嫉妬と絶望と狂うほどの興奮は、麻薬的ですらあります。
僕は、マコさんの生膣を楽しみながらも、外にいるケイスケさんが羨ましいと思ってしまいました。


椅子に座ったままの僕に対して、かなり窮屈な四つん這いのマコさん。この体勢だと、AVの超高級ソープ嬢シリーズみたいです。
マコさんは、自分でお尻をガンガンぶつけてきます。バックの体勢で、女性の方がガンガン腰を振る姿は、何度見てもエロいです。そして僕は、ユキがケイスケさんに対してこういう動きをして欲しいと願ってしまいます。

嫁のユキは、最近ではかなりエロくなり、セックスに積極的になっています。でも、今マコさんがしているようなことまではしません。
ユキが、ケイスケさんにバックではめられて、自分で浅ましく腰を振る姿……。想像するだけで、息が止まりそうなほど興奮してしまいます。

【うぅァッ!! おっきくなってきたぁ!! 浩くんのおチンポ、ヤバいよぉ、イッちゃうよぉっ……】
マコさんが背中をのけ反らせながら叫びます。でも、腰はガンガン振り続けているあたり、やっぱり相当な淫乱なのだと思います。


すると、いきなりユキが僕の顔を後ろに向かせて、キスをしてきました。激しく舌でかき混ぜてくる濃厚なキスで、ユキの興奮が伝わってくるようです。
『ダメだよ、イッちゃ。最初の特濃ミルクは、私に出してくれないとw』
ユキが、上気して微妙に赤い顔で言いました。
【ダメぇ、最初の特濃ミルクは私に出してぇっ! もう、時間がないの! 早く妊娠したいよぉっ! 浩くんのミルクで妊娠させてっ!!】
マコさんは、必死な感じで言います。最近のマコさんは、本当に妊娠を焦っているようで、冗談ではなくこんな事を言います。

『じゃあ、マコ、私の舐めてくれる?』
ユキが、ちょっとSっぽい口調で言います。今まではユキが一番Mで、4人の中の階級も一番下な感じでした。でも、最近ではこんな風にマコさんを呼び捨てにして、命令的なことを言うようになりました。
ユキは、ケイスケさんのことも好きですが、マコさんのこともかなり好きなようです。いわゆるレズなんですが、見た目の美しい二人がレズプレイをする姿は、エロい上に美しいと思います。


椅子に座る僕に、バックでつながるマコさん。その前にユキは立ち、アソコをマコさんの口のあたりに持っていきます。
マコさんは、腰を振るのを止めずに、ユキのアソコに口を付けました。そして、なんの躊躇もなく舐め始めます。
『あぁ、マコ、気持ち良いよぉ……。マコ、そう、あっ!アン? あぁんっ? 上手……、あっ! ヒィあぁぁ……』
ユキは、マコさんにアソコを舐められて、気持ちよさそうに目を閉じてあえぎます。僕はその姿を見て、もう限界でした。

「あぁ、出そうです。マコさん、イキそうです!」
僕が苦しげに言うと、
【イィッテェッ!! 中でッ! 一番奥でッ!! 子宮に直接のませてっ!】
マコさんは、腰の振りをさらに早めながら叫びました。すると、正面に回っていたユキが、キスをしてきました。
『ダメぇ……。全部マコさんでイッちゃダメ……。少しは私も……。私のキスでイって!』
最近ではユキは、すっかりとケイスケさんとマコさんとのセックスにはまっていますが、やっぱり僕のことを大切に思ってくれている。そう思うと、嬉しくなりました。淫乱になってしまったユキ……。でも、こんな健気な部分はしっかりと残っています。そこがたまりません。

僕はユキとキスをしながら、マコさんの一番深いところにペニスを押しつけながら、思い切り射精しました。何度も何度もほとばしり、子宮口に直接ぶちまけているのが、何となく感覚でわかりました。

【ンッ!ほぉぉっ!!! イグぅっ!! 浩くん、愛してるっ!! イッぐぅぅっっんっ!!!】
マコさんは、僕と深くつながったまま、叫び、痙攣しました。
ユキは、僕とのキスを終えると、
『マコ、出来た感じする?』
と、優しい口調でマコさんに聞きました。
【うん、なんか、直接子宮の中に入ってきた感じがしたw ごめんね、最初の貰っちゃって】
マコさんが、ちょっと申し訳なさそうに言うと、ユキが浴室の床に寝転がりながら、マコさんの下に潜り込みました。
そして、マコさんのアソコに、下から口を付けました。

【あ、あっ! ダメぇ、吸っちゃダメぇっ! 精子吸い取っちゃダメだよぉ…… あ、あっ! あっ? あぁんっ? ユキぃ、ユキぃ、気持ち良いよぉっ!】
ユキは、ズルズルと音をさせながら、マコさんのアソコに口を付けて精子を吸い取っているようです。

マコさんは、そんな事をされて、激しく感じている様子です。そして、ユキがあらかた精子を吸い出すと、いきなりマコさんにキスをしました。
そして、口の中いっぱいの精子を、マコさんの口の中に流し込みました。
『ダメだよ、飲んだらw ちゃんと、私にも注いでくれなきゃ、ダメなんだからね!』
ユキは、そう言いながら浴室の床に仰向けで寝そべり、腰を高く上げて、足を広げました。

ユキの、毛のないアソコがパックリと開いています。ケイスケさんの希望で剃ったパイパンのアソコ……。ものすごく濡れて光っていて、エロ過ぎる感じです。
ユキはその体勢になると、自分でアソコを思い切り広げました。クパァどころではなく、内臓が見えるのでは? と思うほど広げています。

すると、マコさんがユキのアソコに上にアソコが来る感じで立ち、自分で同じようにアソコを広げました。

そして、なにやら力を込めているのがわかります。


すると、マコさんのアソコから、ドロッと精子が流れ出てきました。そして、そのまま下にいるユキのアソコに注がれていきます。
これをするのは、初めて見ました。でも、二人は慣れた動きです。

「こ、こんなの、いつもしてるの?」
思わず聞いてしまいました。

『そうだよw ケイスケのせーし、取り合いしてるんだよw』
ユキは、楽しそうに言います。
「えっ? でも、ケイスケさんのじゃ妊娠しないんじゃないの?」
『でも、愛する人のものを身体に入れたいって、普通思うでしょ?』
ユキが会話を続ける間に、マコさんは今度は口の中の精子を、すべてユキのアソコに流し込みました。そして、口の周りを手の甲で男前にぬぐいながら、
【うん。思うよね? 普通でしょ?】
と、楽しそうに言います。

『それに、少しは妊娠する確率あるんだよ。ケイスケので妊娠したら、浩くん嬉しいでしょ?』
小悪魔の顔で言うユキ。
僕は、何も言えずにうめいていると、
【やっぱりだw 見て、もうおっきくなってるよw】
と、マコさんにからかわれました。

確かに、ユキがケイスケさんの種で妊娠することを想像すると、興奮しすぎて息が止まりそうです。

『ねぇ、もう出ようよ! ケイスケも、心配してるよ?』
【そうだねw でも、すぐそこにいるみたいだよw】
マコさんがそう言うと、またガタンという音がして、小さな足音が遠ざかっていきます……。


『ホントだw きっと、してたよねw』
ユキはそう言いながら、浴室のドアを開けました。
【ホントだw 精子の匂いするw あ、そこにこぼれてるじゃんw】
脱衣場の床に、白い液体がこぼれていました。マコさんが僕に中出しされるのを聞きながら、オナニーをしていたんだと思います。そして、マコさんに指摘されて、慌てて立ち去る時に、精子をこぼしてしまったんだと思います。


すると、ユキが床に口を付けて、その精子をすすり取りました。僕は、ビックリして言葉も出ませんでした。
【あっ! ずるいぃ?! 私にも!】
マコさんはそう言うと、ユキとキスをしました。ケイスケさんの精子を、取り合うようにキスをする二人。
絡み合う舌が、精子でドロドロになっています。

自分の嫁が、他の男の精子を取り合う姿……。普通なら、吐き気とか怒りが湧くシーンです。でも僕は、言葉も出せないほど興奮して、その姿を見ています。

そして、ケイスケさんの精子を飲み込んだ二人。とても嬉しそうです。


そして、僕は身体を洗って先に寝室に戻ると、ケイスケさんが隅の方で椅子に座っていました。
僕たちのローカルルールでは、見学者はいないものとされることになっているので、とくに何も会話はしませんでした。


ベッドの上で全裸で待っていると、すぐに二人が入ってきました。
今日は、二人ともなぜかスクール水着です。いつも色々なコスプレをしてくれますが、今日はちょっとロリっぽい格好です。
でも、スクール水着と言っても、ダブルフレアスカートワンピースタイプという新型で、フリルがミニスカートというか、マイクロミニスカートみたいで、逆にエロい感じです。

「可愛いね。でも、それだとエッチできないじゃん?」
僕が疑問をぶつけると、二人は顔を見合わせて、ニヤリと笑った後、ゆっくりとフレアスカートを持ち上げました。
すると、ショートパンツっぽくなっている中身が、穴あきに改造されていました。
フレアスカートが降りていると、普通のスクール水着なのに、フレアスカートを持ち上げると、穴あきでアソコが丸見え……。これは、天才的な改造だと思いました。悪魔のアイデアというか、立ち上がってブラボーと叫びたい気持ちになりました。

こんな、清純と淫乱が入り混じったコスチューム……。しかも、人妻がそれを着ている……。これ、AVの企画でいけるんじゃないのか!? と、本気で思いました。


ユキは、黒髪をツインテールにしていて、さらにロリっぽいですし、マコさんは短めの髪を、大きめのバレッタで止めていて、これもまたマニア心をわかっているなと思いました。

そして、二人はキスをしました。レズでイメージする、おとなしくて美しいキスではなく、キスだけで妊娠しそうな感じの、淫らな激しいキスです。
スクール水着の人妻二人が、こんな風にキスをしているだけで、僕の我慢は限界でした。

二人に抱きつき、キスに混ざります。3人でするキスは、舌がどこに行けばいいのか迷いがちですが、想像と違う場所から責められたりで、意外性があって楽しいです。
それにしても、エロい姿です。そして、二人とも乳首が思い切り浮いているのに気がつきました。下地を取っているのか、もともと薄い素材なのかわかりませんが、普通のスクール水着でこんなに乳首が浮いてしまったら、男子はプールから出られなくなるなと思いました。

僕はキスをしながら、二人の乳首を指で転がし始めました。
『ダメぇw 浩くん、二人でしてあげるねw』
【ほらほら、浩くんそこに寝てw】
二人に言われて、仰向けになる僕。

すると、すぐに二人が僕の乳首を舐めてきます。こんな姿の二人に、二人がかりで責められると、異様に興奮します。
しかも、その一人は他人妻で、その旦那さんもこの場にいるという異常事態……。もう僕たちは、この異常なシチュエーションなしでは満足できないのかも知れません。

僕はふとケイスケさんの方を見ました。すると、ケイスケさんは自分でしごいていました……。自分の嫁が、他の男とコスプレセックスをしようとしているのに、それを見てオナニーをするケイスケさん。ケイスケさんも僕と同じで、寝取られエリートだと思いました。


ユキとマコさんは、楽しそうに僕の乳首を舐めています。そして、時折二人はキスをして、キスをしている時は指で僕の乳首を責めてくれます。
これは、本当にたまりません。おそらく、お金を出せば、風俗店で3Pまがいのことは出来ると思います。でも、風俗店では女性同士が本当に恋愛関係ではないので、事務的な3Pになると思います。

ユキとマコさんは、間違いなく恋人同士です。そして、二人とも僕の事も好きで、愛し合う3人でする3Pです。気持ち良すぎてクセになりそうです。
きっと、ケイスケさんが混じって4Pになれば、もっと気持ち良いと思うのですが、それはしたことがないです。正直、僕もケイスケさんも、見学する側に回りたいと思っているので、4Pにならないのだと思います。

僕は、とろけるような快感の中にいながら、部屋の隅で寂しくオナニーをするケイスケさんを、羨ましいと思っています。


すると、マコさんが僕の顔の上にアソコを持ってきました。そして僕のペニスを舐め始めて、69の格好になりました。
マコさんのアソコは、改造スクール水着のせいで、丸見えです。スクール水着で、身体がけっこう隠れているのに、アソコが剥き出しで、エロ過ぎて思わずむしゃぶりつきました。
マコさんは、ユキと同じでパイパンでヘアがないのですが、ユキみたいに剃っているのではなく、永久脱毛をしたので本当にツルツルです。
舐めても、少しもザラザラしません。もう僕は、夢中で舐め続けます。

マコさんも負けずに、僕のペニスを口いっぱいにくわえて、フェラをしてくれます。
ユキは、僕やマコさんの乳首を触ったり、舐めたりして責めてきます。

もう、気持ち良くて、視覚的にも興奮して、どうにかなりそうです。

すると、ユキがマコさんのアソコに指を入れ始めました。
僕は舐めるのをいったん止めて、それを見ています。マコさんは指を入れられて、身体をビクッとさせましたが、僕のものをフェラし続けます。


ユキは指をすぼめるようにして、二本、三本と増やしていきます。いつもマコさんとセックスをする時は、緩いどころかキツいと感じるほどなのに、あっけなくマコさんの指を飲み込んでいきます。


そして、五本全部がマコさんのアソコに入り、一番幅が広い拳頭の部分のところで止まりました。ユキは、躊躇なくそのまま押し込んでいきます。
マコさんは、くわえていた僕のペニスから口を離して、
【オォオあっ! ユキぃ、そのままぁっ! お、押し込んでぇっ!】
と、快感に震える声で叫びました。

その言葉と同時に、ユキの手が全部マコさんのアソコに消えました……。
【ンン゛ン゛ン゛ン゛ッ!!ぎぃっ! ああっ!! イグぅぅぅぅ!! おおおオォオオォおおおっっあっっ!!!】
マコさんが、ユキの拳を体内に飲み込み、吠えます。そして、ユキは容赦なく腕をピストンさせ始めました。
【ぐぅンン゛ン゛ン゛ン゛ッ! おおおぉお゛お゛お゛お゛っっ!! ダメぇぇっ! またイグぅぅっっ!!! イグっっ!!】
マコさんは獣のように絶叫しながら、派手に潮を吹き散らかします。ユキの腕の動きに合わせて、グチョン、ズチョンと、派手な水音をさせながら、ぴゅーっ、ぴゅーっと、潮を吹きます。

69の格好なので、僕は顔中にマコさんの潮を受けますが、不快感などまったくなく、イキそうなほど興奮しています。顔中を潮だらけにしながら、イキそうなほど興奮する僕は、もう我慢の限界でした。

マコさんにフィストファックを続けるユキの後ろに回り、バックでユキを貫きました。スクール水着の改造した穴からペニスを突っ込み、バックで犯す……。ユキはツインテールで黒髪なので、本当にイケないことをしている感覚になります。

『アァッ? 浩くんの、入って来たぁっ! 気持ち良いよぉっ! あっ? アン?』
ユキは、可愛らしい声であえぎ始めます。でも、可愛い格好で、可愛い声であえいでいますが、その拳はマコさんの膣内に消えたままで、おまけにガンガン動かし続けています。

ギャップがエロ過ぎます。

可愛らしくあえぐユキ、獣のように吠えるマコさん。僕はさっき出したばかりなのに、もうイキそうです…… 


『あ、おっきくなってきたw もういっちゃうの? ケイスケなら、もっと頑張ってくれるよ?』
ユキは目をウルウルさせて、可愛らしい顔で僕を見ながら、強烈なことを言います。

【グひゅん…… オあっぐぅっ! 死んじゃうよぉ! ユキぃっ! またイグゥ???っっ!! キ、ヒィッ!!】
マコさんは、もう白目でもむきそうな程絶叫して感じていますし、僕もユキの挑発的な言葉に、さらに興奮が高まってしまっています。

もう、動いたらイク……。そんな感じなので、仕方なく腰を止めると、
『どうしたの? ケイスケはもっと感じさせてくれるよ? 一番気持ち良いおちんちんで、もっとガンガンしてくれるよ?』
と、ユキはさらに挑発的なことを言います。そしてユキは、マコさんから拳を抜きました。
【ヒ、あ、あぁ、】
マコさんは弱々しくうめき、グッタリしました。

そしてユキは、ドロドロになった手を舐めながら、僕を見つめました。妖しく、エロく、そして少しだけ不安そうな顔で僕を見て、部屋の隅のケイスケさんのところに近づきました。

『ダメだよw 自分で出しちゃダメw もったいないw ちゃんとここに出してぇ』
ユキは、エロい言い方をしながら、ケイスケさんの前にひざまずきました。そして、あっけに取られる僕にかまわず、ケイスケさんのペニスをくわえました。

ルール違反です。今日は、ケイスケさんは見学者の番です……。
僕が、
「ダメだよ、ルールは?」
と、弱々しく言うと、
『ルール? それは、私が歩いた後に出来るものだよw』
と、妙に格好いいことを言うユキ……。
何も言えずにいると、
『じゃあ、止める? ルール守って欲しいの?』
と、ユキが女教師みたいな言い方で聞いてきました。改造スクール水着で、ツインテールにしているユキ。もう、存在自体が放送禁止レベルのエロさです。

僕は、ユキに射すくめられたようになり、何も言えませんでした。
『やっぱり、破って欲しいんだw 変態さんw』
ユキはそう言って、ふたたびケイスケさんのペニスをくわえました。
すると、さっきまで情けなくオナニーしていたケイスケさんが、
「どうしたの? やっぱりコレが良いんだ?w」
と、笑いながらユキの髪を撫でます。変わり身の早さに、一瞬笑いそうになりました。

『うん! だって、浩くんの大きいだけで、すぐイッちゃうからw やっぱり、ケイスケのが一番気持ち良いよw』
ユキはそんな事を言いながら、ケイスケさんのペニスを口で奉仕します。

「ユキ、気持ち良いよ。でも、浩くん見てるのに、いいの?」
ケイスケさんは、わざわざそんな事を聞きます。やはり、僕と同じ寝取られ性癖の持ち主なので、僕のことを気遣ってそんな事を聞いてくれたのだと思います。

ケイスケさんに感謝し、ドキドキしながらユキの言葉を待っていると、
『いいのw 浩くんには、ケイスケのセックス見て勉強してもらうんだw どうすれば私のこと気持ち良く出来るか、よく勉強してもらうの。ケイスケは、私の気持ち良いところ全部知ってるのに、浩くんは知らないことだらけだからw』
と、期待以上の強烈な言葉をかけてくれました。

「じゃあ、よく見てもらうかw」
ケイスケさんはそう言って笑うと、ユキをお姫様抱っこしてベッドに来ました。ベッドにユキを寝かせると、ケイスケさんはサッと服を脱ぎ全裸になりました。


そして、ユキにキスをします。ユキは本当に嬉しそうに、愛おしそうにキスをします。真っ直ぐにケイスケさんの目を見つめながら、濃厚なキスをする二人。いつの間にか、僕が見学者に転落していました。でも、僕はその立場が嬉しくて、すでに勃起率200%でした。


目の前で、嫁が他の男とキスをする。それを見て、異常興奮する僕……。もう、後戻りは無理だろうなと思います。

「舌出して……。もっと……」
ケイスケさんに言われて、舌を目一杯伸ばすユキ。
ケイスケさんは、その舌に舌を絡めて、イヤらしいキスをします。これは、僕に見やすくするためにやっているのだと思います。逆に言えば、ケイスケさんはマコさんと僕に、こう言うキスをして欲しいという事だと思います。

舌を絡め、唾液を送り、送り返され、ネチネチと濃厚なキスを続けます。
すると、いきなりユキがビクッと身体を震わせました。
「イッちゃった?」
ケイスケさんが優しく聞くと、
『うん……。イッちゃった?』
上気した顔で言うユキ。キスでイク? キスだけでイクなんて、あり得るのだろうか?

「ホント、ユキはイキやすいよねw」
『だってぇ……、ケイスケ上手すぎるんだもん……』
「上手いからイクの?」
『うぅん……。愛してるからだよ?』
「じゃあ、浩くんともキスでイクの?」
『う、それは……。イ、イカないよ……』
「愛してるんじゃないの?」
『それは……、イジワル言わないで……』
「ほら、浩くんも聞きたいって」
『そ、そんなの……、言えないよぉ……』

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

日曜日の朝から庭の草むしりをしました。
春先には雑草の新芽が一斉に活動を始めます。
陽ざしを避けて早朝から作業を始めました。二時間ほどで片付きましたから紅茶をいただきながら休憩していました。

娘婿が岩国まで出かける途中で立ち寄ってくれました。
同窓会の昼食会がある様でした。二時間ほどの時間があるとの事でした・・・。
キッチンのテーブルに向かい合わせで座りながら雑談。

今週も先週も来宅していませんでしたから、悦子は少しさみしかった・・・。
その様なことは口に出しませんでしたが彼も同様だったと思います。
紅茶を飲み終えて、流し台に向かってカップを洗っていましたら、後ろから近づいてきました。乳房をオサワリしながら揉みだしました。

ダメよ・・・。
彼は止めません。
ブラウスをゆるめて、ブラを外して乳首にコンタクトしてきました。
悦子が両手を後ろにまわして坊やに触れました。
固くなっていました。

お互いが正面から抱き合っていましたら、スカートを脱がされ、ショーツも・・・。
悦子の中に指先を入れてきました。
久しぶりの事でしたから興奮していました。
向こうへ行きましょう・・・。
ベッドへ向かって素っ裸で抱き合いました。
坊やをニギニギしてあげました。
スタンバイ OK でした。
悦子がベッドで上向きになりましたら、左右に広げてキスしてくれました。
お義母さん、出ていますよ・・・。

黙っていましたら、坊やを入れてきました・・・。
アーっつ・・・。
絶叫するような気分でした。
悦子の中にすべてがおさまって、ピストン運動が始まりました。
悦子が身体を反らせてお腹を高くしますと、奥深く入っている坊やが大喜び・・・。
直ぐに、一回目の噴射でした。
悦子が絶頂の場合に、両足を高く上げて腰を持ち上げます・・・。
彼の噴射を受け入れて両足をからませて、腰を締めます。

噴射したままでつながっていましたら、二回目の用意が出来たみたい・・・。
固くなった坊やが悦子の中で活動開始・・・。
お互いの身体をリズミカルに合わせています。

お義母さんのオメコが良いですよ・・・。
あなたのも良いですよ・・・。

一時間ほどで、三回の噴射を受け入れて満足の悦子さんです。
ペニスをキスしてきれいにしてからガーゼで拭いてあげました。
帰りにも来てね・・・。

玄関まで送ってキスしながらスカートの上からオサワリされています。
ショーツをずり下げて、ベビーにキスしていただきました。
悦子もお返しで、ペニスを出してキス・・・。

お義母さん、入れましょうか・・・。
帰りによって頂戴。
待っていますから・・・。
なるべく早く帰ってきます。

禁断の恋はせつない・・・

悦子日記 長女の結婚・妊娠 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。


禁断のイトナミでした。

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

先週の週末に恒例のコーラスの練習会がありました。
終わってから、立食パーテイがありました。ほんの少しですがアルコールがでました。
自動車で来られた人たちはガレージに預けてタクシーで分散してそれぞれの方向へ散りました。

悦子は先生ご夫婦と銀行員のお方とで同乗しました。
先生とは長年のお友達ですから・・・。奥様には秘密です。
後部座席に先生を真ん中にして、右側に奥様。左が悦子でした。
車中で先生の左手が悦子さんの太腿に触れます。膝を分けて中心部にアタックされました。
悦子さんはモヤモヤが高まりました。左手で先生の中心部へ誘導されました。
先生の右手が上からかぶさっています。暗い車内ですから奥様には見えません。
坊やが起立して悦子さんを迎えました・・・。
歓迎の起立でした。

悦子さんの内部がじっとりとしてきました。
10分ほどのお触りでメラメラ状態になりました。
先生のお宅に着きましてお二人にゴアイサツ。
先生からは、来週にデイトしましょう。電話を入れます・・・。

銀行員のお方が後部座席に来られて悦子の膝に手のひらを重ねられました。
45歳くらいのお方です。宮島口までの10分ほどで興奮させられてしまいました。
悦子の自宅に着きましたら、そのお方も降車されてからタクシーで帰りますから・・・。

お家に上がっていただいて、紅茶をお出ししました。ブランデーを垂らしていましたから、少し酔いました。
ソファーは向かい合わせでしたが隣席に来られて太腿に触れられて困りました。
紅茶を飲ませてあげましょうと言われてキスされました。
舌を絡ませて歯ぐきにコンタクトされました。
悦子さんが少し高まりました。

黒色のスーツの上着を脱がせていただいて、レースの黒いブラウスも・・・。
黒色ブラの脇から指先が入ってきました。乳房を包むようにして押し上げられました。
少し興奮していました。乳首へも指先がコンタクト。
暫くして乳房と乳首をキスされました。
ソファーに押し倒されてスカートを脱がされて恥ずかしかった・・・。
黒色ソングの脇から指先がクリに触れてラビアの真ん中に入ってきました。

悦子さん、沢山出ていますね。
言わないで・・・。
親指でクリを押されて中指などが押し込まれ来ました。
興奮が止まりません。
少しのアルコールが悦子さんを大胆にさせます。
押し広げられて両足を広げます。
優しく、タッチされていますから従わなければ・・・。

ペニスを持たされて、悦子さんの中に入れさせて・・・。
お願いされたら断れない悦子さんです。
20センチくらいのジャンボサイズでした。コンドームを用意してかぶせました。
メリメリと入ってきましたが痛いのです。
バスタオルを広げてそちらへ移動しました。
大事な部分へキスされて興奮が高まります。
両足を広げられて立膝になりました。
悦子の入り口に当てましたが大きすぎて入りません。
沢山の唾液を塗られて押し込まれましたら、その瞬間に入りました。
あんなに大きなのが・・・。感心しました。
動かれると痛くなりましたから、暫くこのままでいてください・・・。お願いしました。

繋がったままで乳房へのキスが巧みでした。
もう良いですか・・・。うなずきましたら坊やが出し入れの運動です。
内壁まで当たりますから気持ちが良いのですが・・・。
出しても良いですか?

5分くらいの運動でロケットが発射です。
彼の気分が収まるまでつながった侭でいました。
10分以上してからゴムを外してあげました。
お互いの大事な部分をキスしながらひと時を過ごしました。

悦子のジュースは彼がすべてを飲み込みました・・・。
ダメ・・・。止めてください。
悦子が尿意を催しました。出ますから止めてくださいとお願いしましたら、
出しても良いですよ。
待てない状況でしたから、少しづつ尿を出しました。
少し出しては止め、また、出します。
主人にもしていただいたことはありませんでした。
彼は、悦子さんを吸い取りました・・・。
クリトリスを眺めてキスを続けます・・・。
きれいなピンク色ですねと大喜びでした。

彼のペニスを持たされていましたが再びお元気に。
もう一度入れさせて。
今日はかんべんしてください・・・。
黙ってキスをしながら坊やを可愛がってあげました。
シックスナインの態勢でキスしますと悦子のラビアもキスしていただけます・・・。

数分してから、出ます・・・。
悦子さんが飲み込んであげました。
大きいですからお口にいっぱいです。

出し切ってから坊やをお触りしていました。
キスさせて・・・。
内股へのおねだりでした・・・。
それはお断りして、乳首だけで辛抱していただきました。
内股へのキスを娘婿が発見したら・・・。大変ですもの。

抱き合ってお互いの大切な部分を、『持ちつ持たれつ・・・』余韻を楽しみました。
お休みしてから浴室でシャワーを浴びます。
悦子の大切な部分を洗っていただきました。ジュースが流れ出てきました。大量に。
彼の身体をシャワーで洗ってあげました。
シャンプーは使いませんでした。お家でシャンプーの香りがしたら・・・。

バスタオルで纏って居間へ戻りました。
洋服を着るときになって、悦子さん、キスさせてのお願いでした。
両手で広げてクリへのキスをしていただきました。
彼の膝に座ってほしいと言われました。
行儀の悪い坊やの上にまたがりましたら、ムクムク・・・。大きくなりました。
入れないから背中から抱かせて・・・。
坊やにコンドームをかぶせて試運転。

悦子さんの部分を丁寧にキスされていました。
結局、ドッグスタイルで交わりました・・・。
大きな坊やが悦子の中に飲み込まれてしまいます・・・。

悦子さん、出ますよ・・。
その瞬間にロケットの発射でした。

困ったお人ね。
ゴムを外して先端をキスしてきれいにしてあげました・・・。

悦子さんのキスが上手。
お家でも頑張って・・・。
当分はできません・・・。

意気地のない銀行員。

飲み会に行った妻は

マキコ~42才 166cm 85-56-86 職業:役員秘書
得意技:バキュームフェラ、騎乗位での激しいグラインドの腰使い
至福の時:口でいかせた時、騎乗位でいかせた時
~最近のくわえた他人棒~
①私の会社の同僚(数人)
②息子の学校の保護者会で仲の良い旦那
③勉強会で通っている学校で講習会の時に出会った若い男の子

~過去の出来事の1つ~
私35歳、妻42歳です。妻は年齢に見えないくらいルックスもスタイルも若くて。胸は程よくありツンと上を向いていて、ウエストのくびれと美脚は素晴らしいと思います。
息子のサッカークラブのコーチの大学生達には『一度でいいからデートして欲しい!』とか誘われています。
妻の仕事は秘書で、普段は凛としていますが、SEXの時は熟女テク満載で… 騎乗位での腰使いもすごいのですが、下になっての腰グラインドもスゴくて… フェラも最高のバキュームと舌使いがすごい。毎回堪らなくさせてくれます。
色っぽいので会社の飲み会や接待があると、何かと口説かれているらしい。
いままではうまくかわして来た妻だが、この前帰りが遅かった時に様子が何かおかしかったので問い質したら遂に白状しました。
勉強会の帰りに一緒に参加していた男性となりゆきでSEXをして来た事を。
妻は勉強会で意気投合した25歳の男性に、帰りにちょっと飲みに行こうと誘われ、気持ちタイプだったのもあり軽くならいいかなっと思い一緒に行ったらしい。
個室の居酒屋で飲んで話が盛り上がって体をタッチされてるうちに、何となくエッチな空気になってしまったようで、キスされながら胸を揉まれ、敏感で弱い乳首をいじられてエッチモードになってしまったそうで、個室の居酒屋というのもありかなり感じてしまったらしい。
そして彼がアレを出したので、妻はバキュームフェラをしてあげた。彼は我慢出来ず妻の口に射精したらしい。妻もそれを飲んであげたようです。
その後、妻があまり遅くなれないからと言いホテルに直行して、ベッドで彼にまたバキュームフェラをして、あの腰使いを彼にしたらしい。
彼はびっくりしたのと、最高の快感で妻に腰グラインドを何度もねだったようで、妻もそんな彼が可愛いく思え、騎乗位でも正常位で下になっても思いっきり腰グラインドをして感じさせてあげたようだ。
彼は『こんなに淫乱な人だんて想像してなかった』とか言って、またSEXしようと求めて頻繁に誘いのメールが来ているらしい。
妻は反省していて、もう二度と彼とは逢わないと言っていますが…

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4

『えっ、ま、真島さん? どうして? じ、仁君、これ外して、私、こんな格好してるから』
嫁は、突然現われた真島さんの前で、大慌てで叫ぶ。でも、腕も脚もしっかりと拘束ベルトで固定しているので、身動き一つ取れない。マイクロミニスカートは穿いていても、そもそもまったく役目を果たしていないので、グチョグチョになっているあそこは丸見え状態だ。

泣きそうな目で俺を見ている嫁。でも俺は、
「あれ? 真島さんのチンポ、入れて欲しいんでしょ?」
と言っていた。

『そ、それは、ダメだよ、恥ずかしいよぉ! これ外してっ!』
嫁は慌てふためきながら言うが、俺は聞こえない振りをする。真島さんも、スーツの上着を脱ぎながら、
「大丈夫ですよ。見ていませんから。リラックスして下さい」
と、優しい声で言う。
『でも、うぅ……』
嫁は、顔も耳も真っ赤にしている。そして、少しでも隠そうとするように、内股にして必死でモジモジしている。

俺は、真島さんにこの後どうするのか聞いた。
「それでは、まずは一緒にお風呂に入ってもよろしいですか? 一緒にお風呂に入れば、リラックスもしますし、緊張もほぐれますから」
真島さんは、落ち着いた様子で言った。俺は、嫁が他の男と一緒にお風呂に入る事を想像して、内心では身もだえそうな気持ちだった。

それでも俺は、わかりましたと返事をして、嫁の拘束ベルトを外し始めた。嫁は腕のベルトが外れるとすぐ、マイクロミニスカートを引き下げてあそこを隠そうともがく。今さらという気もするが、女心はこういうものなのかなとも思う。そして立ち上がった嫁。顔や髪型を見ると普通の清楚な奥様という感じなのに、服装がビッチ過ぎる格好なので、そのギャップが凄い。

「セクシーな服ですね。とても似合ってますよ」
と、真島さんは優しい顔で褒める。
『あ、ありがとうございます。じゃ、じゃあ、お風呂行きましょう』
嫁は顔を赤くしたまま慌ててそう言うと、風呂の方に逃げるように行ってしまった。
「それではご主人、行ってきます」
真島さんもそんなことを言うと、お尻を半分はみ出させながら歩く嫁の後を追った。

俺は後を追うか迷ったが、浴室がガラス張りで部屋からも見えるので、追いかけずに浴室からギリギリ見えないところに座って様子をうかがうことにした。

しばらくすると、ガラスの向こうで人が動く気配がした。俺は、そっとのぞき込む。すると、全裸の真島さんがお風呂にお湯張りを始めていた。そのせいか、ガラスが少し曇って中が見えにくくなる。真島さんは、まだ勃起していないようで、だらんと垂れ下がった感じになっている。でも、そんな状態のペニスでも、すでに俺のものより大きい。

大きいとは聞いていたし、前回はズボンの上から見ただけだったけど、漫画みたいにもっこりとしていた。俺は、急に怖くなってしまった。あんなものを入れたら、嫁はどうなるのだろう? 嫁とは、多少倦怠期っぽくなった後、大人のおもちゃを使ってセックスをしたりもするようになった。でも、俺は意識的に大きなバイブは買わないようにしていた。買いに行っても、俺のものよりも小さなサイズのバイブを選んで買ったりしていた。

でも、今嫁がお気に入りで使っているバイブは、大人のおもちゃ屋さんで俺が選ぶとき、俺のものよりも小さいと思って買ったが、実際は微妙に俺のものよりも大きなサイズだったものだ。その時の俺は、自分のモノを過大評価してサイズ選びを間違ってしまった……。

微妙に俺のものより大きいだけで、嫁は凄く気持ちよさそうにしている。それが、体積が倍……いや3倍以上も大きな真島さんのペニスを入れたら、どうなるのか? でも、今の俺はそれを見たいと強く思っている。真島さんの指でイカされる嫁を見て、俺は完全に目覚めてしまったのだと思う。

すると、浴室に嫁が入ってきた。嫁は、タオルを身体に巻き付けている。かろうじて胸とアソコは隠れているが、上乳は半分くらいはみ出て乳輪が見え隠れしているし、下は股下ゼロセンチのミニスカートみたいだ。隠したことで余計にエロくなっている感じだ。ガラスが少し曇っているせいか、嫁も俺の覗きに気がついていない感じだ。そこで俺は思いだした。確か、そのガラスはマジックミラーみたいになっていて、中から外は見えない事を。

俺は、隠れているのが急に馬鹿らしくなり、堂々と覗くことにした。声は聞こえないが、真島さんが嫁に何か指示する。すると、嫁は恥ずかしそうに少しうつむき、タオルを外していく。俺は、心臓が倍速再生をしているようにドキドキしていた。

嫁はタオルを外すと、胸を腕で隠す。でも、下は丸出しだ。裸を見られたとき、胸を隠す人、下を隠す人、そして顔を隠す人と色々とタイプがあるそうだ。

嫁は胸を隠しながら、シャワーを浴び始めた。すぐ横には、真島さんがいる。すると、真島さんがボディソープの液体を手に取り、嫁の背中に塗り広げていく。嫁は、ビクッと身体を震わせて慌てて振り向き、それを止めさせようとする。でも、真島さんは構わず嫁のカラダにボディソープを塗り広げて洗っていく。

抵抗していた嫁も、真島さんの手の平が胸に触れた途端、抵抗を止めた。そして、トロンとした顔で真島さんに洗ってもらい始めた。ついさっき、拘束台の上で俺に何度もイカされて、火がついてしまった嫁。結局、ペニスは入れていないので、相当焦れていると思う。真島さんの手が乳首に触れた途端、一瞬で火が再燃したのだと思う。

真島さんは、嫁の後ろから右手で胸を責めながら、左手を嫁のあそこに持って行く。嫁は、すでに全くの無抵抗で、それどころか微妙に脚を広げて、あそこが触りやすいようにしていた。

『んっ……あっ……んあ……』
かすかに、ガラス越しに嫁の甘い声が聞こえる。前回もそうだったが、他の男の手で甘い声をあげる嫁を見ると、不思議なほどに興奮して勃起してしまう俺がいる。まともな男なら、興奮するよりも怒りが湧いて止めるのだと思う。でも俺は止めることなどまったく考えてもいない。

このまま、性感マッサージに突入するのかと思っていたら、真島さんはシャワーで嫁の身体を流し始めた。それが終わると、今度は嫁が真島さんの身体にボディソープを塗り広げ始めた。嫁は、楽しそうに笑顔すら見せながらそれをしている。

たぶん、真島さんが洗ってくれと言ったのだと思うが、嫁はノリノリでそれをしている。一緒にお風呂に入ることで、打ち解けたように見える。裸の付き合いとはよく言ったものだと思う。

嫁は、真島さんの胸の辺りを手の平で洗っている。真島さんは、脱ぐとけっこう良い身体をしていた。ムキムキという感じではなく、細マッチョというか、セクシーな身体をしている。その胸の筋肉を珍しそうに触りながら洗う嫁。何となく、真島さんの体を見る嫁の目がエロい感じがする。
男が、女性の胸チラや太ももを見るような、エロオヤジのような目で見ているように見える。

すると、嫁が指で真島さんの乳首を触り始めた。洗うと言うよりは、感じさせようとするような感じで触る嫁。嫁は触りながら、イタズラっぽい笑みを浮かべている。

すると、真島さんのペニスが、ゆっくりと持ち上がり始めた。あんなに大きなモノが、重力を無視するような感じで徐々に持ち上がり始める。嫁は、真島さんの乳首を指で触りながら、目がペニスに釘付けになっているようだ。声が聞こえず、口の動きだけだが、”おおきい”と言ったような感じがした。

そして、真島さんが嫁に何か言うと、嫁は首を左右にブンブン振った。でも、真島さんがさらに何か言う。嫁は、”え?”とか言っている感じだ。でも、次の瞬間、真島さんの勃起したペニスにボディソープを塗り始めた。そして、それをローション代わりにしたように、嫁は真島さんの亀頭を手の平でこすり始める。

すると、勃起したと思っていた真島さんのペニスが、さらにムクムクと大きくなり、天井を指すほど上を向いてそそり立った。俺は、冗談で真島さんのものを20cmと言った。でも、それは現実で、もしかしたらそれ以上かも知れない……。

”わっ! わっ! おっきくなった!”
嫁は、そんなことを言っているような口の動きだ。そして嫁は、目をキラキラさせながら真島さんのペニスを洗い続ける。嫁は興奮したような顔もしているが、単純に大きさに驚いているようにも見える。

そして、真島さんもボディソープを手に取り、嫁の身体を洗っていく。ペニスを握ったままの嫁のカラダを、隅々まで綺麗にしていく真島さん。嫁は、徐々にとろけた顔になっていく。口がだらしなく半開きになり、目がトロンとしている嫁。俺以外には見せてはいけない顔のはずなのに、気にすることもなくそんな顔を続けている。

真島さんの手のは、嫁の腋やお腹、お尻まで洗う。お尻は割れ目の方まで洗っている。そんなところまで洗われているのに、嫁はもう何も抵抗をしない。

嫁のアナルなんて、今まで一度も触れたことなどない。俺もしたことのないことをする真島さん。でも、嫉妬で苦しくなりながら、さらに興奮する俺。

そして、お互いに隅々まで洗い終わると、二人は湯船に仲良く入った。嫁は、向かい合って入ろうとした。でも、真島さんに何か言われて、真島さんにもたれかかるように座った。端から見ると、恋人や夫婦のように見える。二人は楽しそうに会話をしている。本当に、リラックスして打ち解けたようだ。

そしてしばらくして、二人は風呂から出た。真島さんは腰に、嫁が身体にタオルを巻いて出てきたが、真島さんのペニスはもう通常状態に戻っていた。

「お待たせしました」
『ゴメンね、待った? 真島さんの、凄く大きいんだよ!』
嫁は、無邪気に言う。それは、悪気も何もない感じで、子供がしゃべっているような感じだ。俺は、そうなんだと答えることしか出来なかった。

「じゃあ、始めましょう。タオル外しますよ」
真島さんはそう言うと、嫁のタオルを外した。すると、嫁はスクール水着を着ていた。驚いて真島さんの方を見ると、
「この生地越しに触られると、性感が増すんです」
と、落ち着いた顔で答える真島さん。でも、本当なのだろうか? 真島さんの趣味でこんなものを着させられたのではないのか? そんな疑問を持ってしまう。

でも、確かにこのスクール水着は、生地が薄いような感じがする。乳首はハッキリとわかるくらいに浮き出てしまっているし、あそこもクリトリスの形がわかるくらいになっている。

学生が使う本物のスクール水着ではなく、こういうプレイ用の水着なのだと思った。

嫁は、恥ずかしそうな顔をしているが、もう手や腕で隠すような動きはしていない。嫁がこんな格好までさせられているのに、俺の興奮は増すばかりだ。

『そんなにジロジロ見ないでよぉ、恥ずかしいんだからね……』
嫁はモジモジしながら言う。
すると、真島さんが嫁の乳首を、水着の上から指でこするように触り始めた。
『んっふぅ……気持ちいいぃ』
嫁は、すぐにとろけた声を出す。本当に、この水着越しに触られるとたまらなく気持ち良いようだ。
「ベッドに座って下さい」
真島さんはそんなことを言って嫁をベッドの端に座らせる。そして、本格的に嫁の乳首を触り始める。指でこするように、廻すように触り続ける真島さん。嫁の乳首は、どんどん勃起して行く。水着を破って乳首が飛びだしてしまうのでは? と思うほど勃起している嫁の乳首。嫁は乳首だけであえぎ始めていた。

『んっ、ふぅ……あっ! 気持ち良いです……。うぅっ! はぁ、うぅ、はぁ、はぁ……』
真島さんは、嫁の後ろに回り込み、後ろから手を回して触り続ける。嫁は、とろけきった顔であえぎ続ける。乳首だけでこんなに感じるものなのだろうか? と思うほどのあえぎ方だ。

『も、もうダメぇ、お願い、下も触って下さい……』
少し泣きそうな顔で言う嫁。ふと見ると、嫁は脚を大きく広げて触りやすくしている。そしてあそこの部分は、笑ってしまうほど大きなシミが出来ていた。それだけではなく、勃起したクリトリスがハッキリと形がわかるくらいに水着を押し上げていた。

そこに、真島さんの指が近づいていく。そして、水着の上からクリトリスを撫で始めた。
『うぅっ! うーっ! 気持ちいぃっ! これ凄いぃ、うぅっ! はぁ、はぁんっ、気持ち良いぃっ! クリ気持ちいいよぉ?』
嫁は、すっかりととろけた顔になっている。今日は、嫁に内緒で不意打ちだった。最初は戸惑って恥ずかしがっていた嫁。でも、もう恥じらいも戸惑いもなくなっているようだ。牝の顔で、ひたすらあえぎ続ける嫁。乳首もクリトリスも、クッキリと浮き出て見えている。

『あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! イッちゃうよぉっ!』
嫁が、ビックリしたような顔で叫ぶ。気持ち良すぎて戸惑っているのかもしれない。

すると、真島さんがピタッと動きを止めた。
『そ、そんな……イジワルしないで下さい……』
切なそうな顔で言う嫁。でも、真島さんは何も言わない。そして、腰のタオルを外すと、ベッドに仰向けで寝転がった。そのペニスは、ほとんど勃起していない感じで、だらんとしていた。

嫁のあんな痴態を見て、勃起もしない真島さん。確かに、プロだけあって感情のコントロールが出来ているようだ。

「私の、大きくして下さい」
真島さんはクールな口調で言う。すると、嫁はすぐにはいと答えた。でも、”はい”と言った後、嫁は一瞬俺の方を見た。しかし、すぐに真島さんのペニスに視線を戻すと、ゆっくりと手を伸ばしていった。そして、まだ柔らかいペニスを握ると、そのまま持ち上げるようにする。
『太い……』
嫁は、ささやくように言う。まだ勃起もしていないようなペニスなのに、そんなに太いなんて、あるのだろうか? 嫁は、真島さんのペニスを凝視しながら、手を動かし始める。すると、徐々に勃起していく真島さんのペニス。

『凄い、大きくなってきた!』
嫁は、自分の手の中で膨らんでくるペニスに、驚いているようだ。嫁は、手でペニスをしごきながら、真島さんの乳首を舐め始めた。すると、さらに大きくなっていくペニス。

『カチカチになった……。仁君見て、指全然届かないんだよ』
と、急に俺に話しかけてくる嫁。確かに、嫁の小さな手では、真島さんのペニスを握りきることは出来ないようだ。

「……欲しいの?」
俺は、生唾を飲み込みながら嫁に聞いた。
『うん。もう、子宮がキュンキュンしちゃってるよ……』
嫁は、少し申し訳なさそうに言う。
「わかりました。では、お口でもう少ししてくださいますか? まだ完全に勃起していないですから」
真島さんがそんなことを言う。
『えっ? まだ100%じゃないんですか?』

愛妻の入院 その17

7時ちょっと過ぎに少女は訪ねて来てくれた。早速上がって貰って、妻の下着の買い置きを綺麗に並べた部屋に通した。「これらは妻が予備に買ってまだ身に着けた事のない新品だよ。気に入ったものが有ったら好きなだけ持っていきなさい。」というと彼女は「素敵。本当に宜しいのですか。」と目を奪われたようだ。部屋に入って色々手に取って目を輝かして私に「これは似合うと思いますか?」と聞いて聞いてきた。結局彼女はトリンプのフリルが可愛いサイドがひもで結ぶようになったショーツとブラのセットと薄くて小さなピンクのレースショーツを選んだ。
「これを学校につけて行ったらまずいだろうけれど、自宅で楽しむ分には自由だね。」というと「両親は頭が固くて、こんな素敵な下着のお洒落なんか考えてくれないのです。お兄ちゃまは本当に話が分かるので大好き。」と言われた。それにしても彼女の体型が妻に近くて良かったと思った。特に乳房がリフトアップブラを付けると妻に近い巨乳だったとは良い下着を使うと美人に見えるものだと感心した。しかし脇ひもショーツとはと思っていると「これならお兄ちゃまが簡単に脱がせるから素敵だと思うの。私、頂いた素敵な下着は大切にします。」と言い出した。
代理妻が「そろそろ夕ご飯にしましょう。」と言ったので豪華なメニューを並べたテーブルに作った。ワインクーラを取り出し開栓して3つのグラスに注いだ。「本当はまずいけれど食事時ぐらいワインもいいだろう。取り上げず乾杯だ。」とグラスを合わせた。飲み頃に冷やしたライトボディーの赤だったのは彼女は「美味しい。これがワインなのですか?うちでは絶対に飲めません。お兄ちゃまありがとう。」と言った。彼女はそのワインが好きな感じなので、食事をしながらもう1杯すすめた。料理は本当に美味しかった。「うん、美味しい料理だ。高級レストランに行った感じだ。」とほめると代理妻は喜んでいた。
突然、少女が「お兄ちゃま、聞いて下さい。」とトラブルの話を始めたので「うん、うん。」としっかり聞いて少し考え込んだ。どうも先生と意見が衝突してしまったらしい。「難しい問題だね。でも向こうは大人なのだから悪いのは先生の気がする。」「そうでしょう。お兄ちゃまもそう思うでしょう。でも誰も解ってくれないの。」「でも相手が悪くても我慢して一歩引く。決して怒らないのがお嬢様のポリシーだからね。ここはこちらが大人になってぐっと我慢しても一歩引いた方がレディーになれると思う。女を磨くチャンスかもしれないね。」と言った。
彼女がそれでも不満げなので、お説教はしたくないなと思っていると代理妻がお嬢様学校で先生と衝突して退学に追い込まれた人達のその後の悲惨な例を並べ始めた。そして自分も同じように不合理を飲みこんで笑顔を作ったら先生の評価が上がって成績的には苦しかった大学部へ進学出来て幸せをつかめたこと。をリアルに具体例で話してくれた。少女は「今我慢することが結局自分の幸せになるのですね。」とやっと納得してくれた。「それにしてもうちの親は全然わかってくれなかった。」「それは君が可愛いからだよ。子供が可愛くない親なんていないさ。帰ったら今の話をして、私はお嬢様ですから。」と言ってごらん。
「お兄ちゃま分かった。親にはきっちり話すわ。」「それが良いと思うよ。我慢することが大人になることで、大人にならないとワインも男も手に入らないよ。」というと「もう1杯ワインを頂いても良いですか。」というのでグラスに注いでやった。あとは少女の学校生活の話や代理妻の昔話をして食事を片付けてしまった。少女は代理妻のお話に「昔はそんなに厳しかったのですか。」と驚いていた。「さて、腹ごしらえが出来たから寝室の方に移動しようか。」と声をかけると2人が喜んでテーブルの上を片付けて、ベッドルームにいった。彼女達はごく当然のように脱衣して衣類をテーブルの上に綺麗にたたんでおいた。
まず少女の方から片づけることにした。「愛しているよ。」とディープキスから初めて髪の毛を愛撫しながら耳、うなじ、首筋。鎖骨のあたりを舐めて乳首にたどり着いた。乳房は脂肪の塊で感度は乳首にしかないので丹念に乳首を舐めた。それからおへその周りを舐めて股の内側を舐めて女性器にたどり着いた。そこは陰裂が少し開いて愛液がにじんでいたので右手で膣へ指入れとアナル攻めをしながら周辺から勃起した陰核へ舌を進めた。彼女は痙攣して外イキした。追い打ちをかける様にクンニを続けた。彼女は十分満足したようなので今度は代理妻を責めることにした。
彼女の股間に触れて驚いた。「わっ、ぐっしょり濡れている。」「もう恥ずかしい事を言わないで。」という口を「愛しているよ。」とディープキスでふさぎ、乳首を吸うとダイレクトにクンニに移った。あふれ出る愛液を音を立ててすすった。カッチカチに固く勃起した陰茎を静かに膣口から挿入した。正常位からせめて膣奥のポルチオ帯を優しくつついて喜んで貰った。「今日はお前のセックスに始まって終わったな。」と言うと嬉しそうだった。生射精を終えた陰茎を引き抜くと彼女は丁寧に拭いてチュチュと陰茎にキスを始めた。それを見ていた少女が私もキスさせてくださいと亀頭を口に含んでくれた。
クンニとセックスも終え10時40分になったのでタクシーですっかりご機嫌の直った彼女を送った。11時過ぎに彼女のお母様から「いつもいつも本当に有難う御座います。いずれご挨拶に伺いますので、取り急ぎお礼のご挨拶まで。」と連絡があった。

愛妻の入院 その15

この数週間は猛烈に忙しかった。休日出勤の連続で妻の見舞いも会社から行って会社に帰る日が続き、家を守ってくれている代理妻にも随分心配をかけた。若い部下も根性で良くついて来てくれた。ところで先週の金曜日の事だ。部長に呼び出されたので何事かと駆け付けた。「君が仕事熱心なのはかまわないが部下が休めないじゃないか。いいから月曜日を代休にして君の課全員が休むのだ。人事に始末書と代休願を出しておきたまえ。」と言われた。
忙しくしてくれたのは部長が我が課にあんな大仕事を振ったからじゃないかと思ったが、書類を作って人事課に頭を下げに行った。年配の人事課長が肩を叩いて「我々が食べて行けるのも君たちが最前線でお金を作ってくれるおかげじゃないか。気にしないで月曜日は部下とリラックスするんだ。日曜日も会社に来てはいけないよ。」と言ってくれた。課に戻って部下を集めて「今まで良く働いてくれた。月曜日は我が課だけ人事が年休につかない特別代休をくれた。仕事を忘れてリフレッシュしてくれ。日曜日の休出も禁止だ。」と言った。
部下たちは喜んでくれた。「溜まっている家事が片付く。」「平日に銀行や郵便局で用事が出来る。」「空いている平日に遊びに行ける。」など反応は様々だった。疲れがとれた今朝は久しぶりにねっとりと代理妻と性交をした。彼女に射精を終えて陰茎を引き抜くと粘液が糸を引いた。彼女は愛の絆があるのよと喜んだ。彼女には騎乗クンニでも何でもリクエストするように言ったが「抱きしめられたいの。愛して。」と言われて体を密着させる正常位でキスをしながら腰を振って喜んで貰った。
午後からは妻の見舞いに出かける予定だ。会社の若い女性から「奥様が入院されて寂しくないですか。私が手料理を作りにお邪魔したいです。」と不倫のお誘いメールが来たが「君のような若い美人は良い結婚相手を探さなければならない。今日は若い男とデートしなさい。」と返事した。すると「私課長を愛しているんです。男らしい生き方が好きです。若い男性は物足りません。」と言って来たので「きみが若い男を男らしく育てるんだ。僕も最初は実に頼りなかったのを妻が育ててくれったんだよ。」と返した。
妻や姉なら26cm弱。ヤリマンなどでは25cm弱と勃起させてくれる女性によってなぜかサイズが変わるのだがとにかく25cm位の陰茎を持っている。ちょっとこれを持て余す妻が「主婦と生活」社の家庭雑誌の無料相談コーナーに投稿したことがある。こんな回答をもらった「あんまり大きいのって怖くないですか?25センチはやり過ぎでしょう。(中略)結論としては大きさよりも固さ!これでしょう。」妻たちは25cmを限界までカチカチに固く勃起させるが、不用意に膣に挿入すると刃物で刺されるようと逆効果になる。
このサイトの少し前に20cm前後の陰茎で女性を喜ばせた投稿がいくつか並んでいたが陰茎はサイズが長く太くカリ高になるにつれ女性との接し方は難しくなると思う。巨根信仰に振り回されず、どうすれば女性に喜ばれるかを考えるべきだと思う。行きずりの性でも愛情はとても大事だ。こんなことを書いていたら隣で見ていた代理妻が「うんうん」とふかく頷いた。彼女は25cm超に勃起させるので愛情には満足してくれているようだ。例の家出少女がまた不安定になって親御様ともめていると代理妻にSOSが来た。今夜はうちに呼んで乳首を吸ってクンニをごちそうして男を楽しんで貰おうと思う。
それでは代理妻のグラタンが出来たようなのでお昼ご飯にして妻のお見舞いに花束を買っていきたいと思う。



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