萌え体験談

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乳首

バイト中に集団で

先日、バイト先で痴漢されてしまいました。
バイトはスーパーや酒屋などで試飲を勧めたり宣伝する仕事です。

 その日はお酒のディスカウントストアで試飲を勧めていました。
お昼の人が少なくなったときに野球のユニホームを着た人たちが
最初5人くらいお店に入ってきました。私の方に来たので
「良かったら、どうぞ」と勧めました。

最初は感想を聞いたりしていましたがだんだん「彼女かわいいねー」
「これから一緒に飲まない?」とか言ってきて、気がつくとその人たち
に囲まれる感じになっていました。
少し怖かったのですが仕事なので愛想良く調子を合わせていました。

そのとき一人が「おっぱい大きいねー」と言いました。
全員の視線が私の胸に集まり「おっ、ホントだ」「揉みてー」
「なにカップ?」など興奮気味に近づいて手や、顔を胸に近づけ
て来ました。

私は飲み物の入ったお盆を持っているのであまり動けないでいると、
ついに近づいた手が私の胸の乳首のあたりをそっと撫でました。
その時、逃げ出していれば良かったのですが、もともと私はMっ気
があって男の人に囲まれた時からに少し変な気持ちなのもあって
つい「あんっ」といやらしい反応をしてしまいました。
その反応を見て一斉に手が私の体を触り始めました。

お店の人はお昼休憩に出ていてレジに一人いるだけで、棚の陰になる
こちらの様子はわからないようでした。私も派遣のバイトなので
お店で問題が起きるのは嫌だったので小さな声で「やめて下さい」
と言いましたが興奮した男たちは止めてくれずじっと我慢するしか
ありませんでした。
私が動けないのをいいことに男たちは容赦なく胸やおしり、おまんこを触り
「柔らけー」「気持ちいいー」「乳首見つけた」
などいやらしい言葉をかけられ、私はだんだん感じてしまい飲み物を
こぼさない様にモジモジしていました。

そのとき後ろの一人がしゃがんでおしりに顔をうずめてきて、
「はぁぁんっ」と声が出てしまいました。その反応に彼らはまた興奮
したようで、さらにエスカレートしブラウスのボタンを外し直接、胸を
触りだし、乳首をつまんだり、引っ張ったりたりされながら
「彼女スケベだねー」「感じてるの?」と言われ、怖いのにすごく
興奮し濡れてくるのがわかりました。

そしてついにしゃがんでいた人がズボンのボタンを外し、
ズボンとパンツをゆっくりと下げはじめました。
その間も私の敏感なところを刺激するたくさんの手に感じて
しまいもう抵抗がすることができませんでした。
ゆっくりとズボンとパンツが下げられて、少し出たおなか、大きな
おしり、黒々と生えた陰毛、男たちの視線に晒されていきます。
きっと、おまんこからはいやらしい汁が糸を引いていたのを見られた
と思います。

私はいつの間にかお盆も持ってなくて彼らに支えられて、
ズボンとパンツは足首までさげられ、シャツとブラも胸の上まで
ずらされてほとんど裸の状態にされてしまいました。そして
「おまんこ見てー」の声で片足からズボンとパンツを外され、
片足を抱えられ大きく広げられ、濡れたおまんこを見られてしまいました。
「すっげー、クリ勃ってる」
「びちゃびちゃだね」
「ケツの穴まで見えてるよ」
と私の体をすべて見られながら愛撫する手にともう声が止められなく
なってしまいました。一人にキスで口を塞がれて二人で片方づつ乳首を舐め
られ、クリを擦られながらおまんことおしりの穴まで指を入れられ、
こんなに一度に感じさせられたことは初めてだったので私はあっと
いう間に逝かされてしまいました。

気がつくと後から来たのか、同じユニホームの人たちが回りにいて
かわるがわる手をのばしたり、いやらしいお汁を垂らして感じている
私を携帯で撮っていました。
そのとき休憩の終わったお店のひとが帰ってきたので彼らは慌てて私の服を戻し
「ごめんね」
「ありがとね」
「またね?」
と口々に言いながら、商品を買って帰って行きました。彼らはたくさん買って
行ったようでお店にの人に「接客が上手だね」とても喜ばれました。

最後まではされなくて良かったと思いますが、あの日の快感が忘れられず
バイトの日にはノーブラで行き、乳首が擦れるたびに密かに興奮しています。
とくに男の人たちに接客するときは、あのままおちんちん咥えさせられたり、
おまんこやおしりに入れられ精子をかけられる想像をしてしまいます。

あと、あの写真でいつか脅されると考えると仕事中でもオナニーを
我慢できないくらし濡らしてしまいます。

長々とすいませんでした。

友達に誘われた合コンで

GW中に・・・
義姉(29) 俺(27) 
義姉は原田知世似の痩せ型。胸はAかBくらいの小さめです

連休初め、友達に誘われて合コンに行った。4:4の これといった当たりもない合コンでした
飲み始めて30分くらいして、この面子じゃ一次会で撤収だな。。と思い 店内をキョロキョロ見ていました。
よく見ると 自分達の席と対角のテーブル(少し離れてる)に義姉が3:3で飲んでいた。その席には義兄は居なく
俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。
義姉は普段 あまり肌をみせない格好が多いのだが。。その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服(名前がわからない・・可愛い感じの)を着ていた。
 

最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、
義姉の方を見てみた。すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。
とりあえず、嫁には内緒にしてもらおうと思い席を立って一人になるのを待っていた。そして義姉がトイレに行くのを見計らって
自分もトイレの前に行って待っていた(この時から少し下心があったと思う・・)そして、
俺 「義姉ちゃんも?」
義姉「そう 合コンだよ」
俺 「そっか、お互い内緒にしようね」
義姉「うん。○○(嫁の名前)にばれないようにね」
?中略?

義姉「○○クン、可愛い子のメルアドとかゲットした?」
俺 「ううん、好みがいないから帰ろうと思って」
義姉「そっか じゃ交換しよっか」

義姉は少し酔っていて、その場でアド交換して席に戻った。
それから1時間くらいメールで「つまんない」とか「鼻の下伸びてるぞ?」など義姉とのメールで時間をつぶした
そして・・義姉達が先に店を出てその後俺達も解散した

シエンありがとうです

次の日の午前中、義姉からメールがきて合コンはどうだった?とか、お互い一次会で帰った事など
メールをやり取りしていた。途中「義姉ちゃんのスカート姿初めてだったかも」と送った時
「今日もそうだよ。これから買い物行くから」と・・想像して少し元気になってきた俺は
義兄が子供と出かけた事や、暇だから買い物行くことを聞き出し・・
「俺も一人なんだよね」と嘘をついてドライブをすることになった。

GW中なので静かなトコがいいと二人で話して、少し山の方のダムの駐車場(当方田舎です)へ車を止めました
周りには車も人影も無く隣には綺麗な脚を出した義姉が座っていると思うだけで、かなり興奮していた
合コンの話から始まって過去の浮気暦(義姉はしたことは無いらしい)や夫婦生活のグチなど話して、かなり盛り上がっていた
義姉「あっ!そうそう。ほらスカートでしょ?」(太ももに手を置いて)
俺 「そ、、そうだね・・」(凝視してしまった)
義姉「○○は(嫁)履かないもんね」
俺 「うん、義姉ちゃんみたいに脚綺麗じゃないからなぁ」
義姉「綺麗じゃないよ?。ほらココに傷の痕があるもん」(脛あたりを指さす)
俺 「あんまり見ると・・マズイから」
義姉「なんで?」
俺 「なんでもないけど・
義姉も少し気づいたのか・・
義姉「私にそんな気も起こらないでしょ?w」
俺 「ううん、その格好は危険だよ。しかも着てるの義姉ちゃんだし」
このときはもう やりたいだけだった・・あそこもカチカチ状態。
義姉「褒めてくれたからジュースおごってあげるよw帰ろう」
俺 「もう少し話したいな・・」
義姉「・・・・」
もう後の事は考えていなかった。少しの沈黙の後
義姉「もしかして・・興奮してる?」
俺 「うん。義姉ちゃんと話すときはいつもドキドキしてるよ」
義姉「ううん、そうじゃなくて・・・」
俺 「ぁ・・ま、まぁ・・」

俺もその先の一言がなかなか言えず・・
俺 「気にしないで、もう帰らないとマズイでしょ?」
義姉「チュウだけね・・」
その言葉だけで最高に興奮して思いっきり舌を絡ませ、唾を流し込んだり飲み込んだり
かなり長い時間キスをした。
わざと硬くなったのを義姉の腕の辺りに押し付けたりして リクライニングを倒した。

少し開き気味の太ももへ手を置きゆっくりと触り・・
俺 「義姉ちゃん・・・触っていい?」
義姉「うん・・少し触っていいよ・・」
太ももから膝・・たまに太ももから脚の付け根の方へ手を這わすと
俺の肩に置いた義姉の手に力が入った。。
俺 「ゴメン・・我慢できないよ」
義姉「・・・けど・・」
そのまま手をあの部分へ持っていった・・
義姉も興奮してたのか、「ぁっ・・」と声を漏らした
上の服を脱がしてブラだけになってもらい、捲り上げて小さい胸を舐め、揉んで
下も 下着の横から指を入れ濡れてる部分を責めまくった。

もうその時には義姉も興奮して 硬くなた物をしごいていた。
義姉も俺のジーンズを脱がせようとしてきたので自分で脱ぎボクサーパンツになった
長い時間起っていたので染みができていた・・。義姉は指で触ってわかったのか
義姉「○○クンも・・濡れちゃってるね」と・・
太ももの方から手を入れてきて優しくしごいて、もう片方の手でパンツをずらして
先っぽをチロチロ舐め始めた

義姉は明らかに顔が赤くなっていたのを思い出す。興奮なのか恥ずかしかったのか
その後 義姉を手で一回いかせて、、
俺 「もう。。入れたい」
義姉「うん・・・けど狭いよ」
俺 「外でやろ」
俺は助手席側に回って義姉を車に手をつかせて下着を履いたままの状態であそこを滑り込ませ 激しく突いた。
義姉は声が出るのを我慢していたのか 「ん・・はぁ・・」
くらいしか出さなかったけど・・俺が
俺 「義姉ちゃん・・すごい気持ちいい・・」
義姉「うん・・わ・私も・・」
俺 「出そうだよ・・」
と・・最後の高速突きのとき自分でも腰を振っていた。。最後は下着とスカートを汚してしまって 謝りました。

その後は送っていき、メールで「かなりまずい事しちゃったね、最初で最後にしよう。けどすっごく気持ちよかったね」
とメールが来ました。
最後にするつもりは無いので、また報告したいと思います。

無駄に長くなってしまい、また読みにくくてすみません。

だいぶ前に書き込んだものです。

あれから義姉とはこれといった進展も無く報告できませんでした。
それが昨日の仕事帰りに発展したので報告します。

昨日の仕事中嫁から「帰り姉ちゃんの家によって荷物持ってきて」とメールがきたのです。
そして、仕事も終り義姉の家に向かいました。
家の外には甥と姪と近所の子らが自転車に乗ったりして遊んでいたので、少し話してチャイムを押した。
「ぁ、○○クン?ごめんね わざわざよってもらって」
久しぶりに義姉とあってドキドキしていました。
「これ渡してくれればいいから」と紙袋を受け取り用事は済んだのだが、もう少し話したかったので、
「○ちゃん自転車乗れるようになったんだね」などと玄関で立ち話をしました。
そして・・・俺は思い切って「○○さんって何時ごろ帰って来るの?」と聞いた。
「えっ?えっと・・最近遅いから・・」びっくりした様子で答えてくれた。

すみません最後の○○さんは義理兄の事です。

自分が少し変なのが気づいたらしく、「○○クンが遅くなると心配するよ」と言って来ました。
自分「義姉ちゃんとメールする度あのこと思い出すんだよ」
義姉「忘れようって言ったじゃん・・・」
自分「忘れられないでしょ」
義姉「・・・・・」
自分「少しでいいから義姉ちゃんと話していたいよ」
手を引っ張って隣のリビングに移動した。さすがに玄関じゃ誰かが来た時見られると思い・・
リビングに移動して直ぐにキスをせまった。
義姉「ダメ・・外に二人ともいるから」
と、言い終わらないうちに舌を絡め濃厚なキスを繰り返した。

早くしなきゃ、、と焦ってた自分は義姉のシャツをまくりブラを押し上げ、可愛い乳首を舐め続けた。
義姉も終始「ダメ・・」「来ちゃうよ」と言いながら息遣いは荒くなっていた。
自分は義姉の手をとりベルトを外して硬くなった股間に押し当てた。義姉も素直に握って、細い綺麗な手でしごいてくれた。
その間 下手なりに指で愛撫したおかげで、義姉のあそこは濡れていたので楽しむ余裕など無く壁に手をついてもらい、
後ろから挿入した。
膝下まで下がったジーンズと白の下着、胸も乱暴にまくられたシャツで見え隠れしていた状況に、興奮して初めから激しく突いた。
義姉もパンッパンッと鳴る音にあわせて「ぁっ」「んっ」と感じていた。

続きは帰宅してから書き込みます。あまり期待しないでください。

すみません昨夜は嫁が遅くまで起きていて書き込みできませんでした
続き
外には甥と姪がいたので、いつ帰ってきてもおかしくないと焦りながら突きまくっていた。
義姉もこの前と違いかなり感じていた。
そろそろ自分も限界が近づいてきた時「ママー」・・・・甥が外で義姉を呼ぶ声がした。
義姉も「大丈夫、、そのまま・・・」と腕をつかんで離さなかった
しかし、ガラガラ・・・玄関のドアが開く音が「ママー タオル頂戴」甥が来てしまう!と思い
義姉の愛液がたっぷり付いたまま急いでズボンをはいた。義姉も急いで身支度すると洗濯物を取り込んだままの山から
タオルを取り甥に渡した。
義姉「ちょっと邪魔されたくなかったとこだったね」
自分「しょうがないよ」
急に臆病になってしまい、再開は出来なかった。
その後何回もお互いの舌を絡めあって帰ることにした。

それから、出せなかった欲求を夜嫁にぶつけた。
メールの内容は「危険だからもうダメだよ。家じゃ・・・」
今度ホテルにでも行ってきます。
また報告します。

つまらなくエロくない文章ですみません。実話なのでなかなか良い終わり方が出来ないのです
今度こそ皆さんに読んで頂ける内容になるよう頑張ってきます。

千裕先輩

昨年の夏休みの話です。

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

俺達4人は仲が良く、4人で遊びに行くことがしょっちゅうあった。
4人でスキーに行ったり、温泉に行ったりもした。
大学1年の夏休みに千裕さんの提案により、南の島に2泊3日で遊びに行くことになった。

その旅行の2日目に起きた出来事です。
俺達は地元の人が行くようなビーチに行こうということで、本で見つけたビーチに
行くことにした。
やはり観光客はいなくて、地元の人が数人足まで浸かって遊んでいる程度だった。
ちょっと淋しかったけどせっかく来たのだからとそこで泳ぐことにした。

彼女の陽子はあいにく生理中ということでパラソルとチェアーを借りてくつろいでいる
だけで、裕樹も海に浸かるのがあまり好きじゃないらしく、陽子と一緒にチェアーに
寝転がって海を眺めていた。
俺と千裕さんは海で泳いでいた。

1時間くらい経ったであろうか。気づいたら砂浜に看板を持ったお兄さんが座っている。
「カヤック受付中」という看板だ。
あまり気にすることなく泳いでいると、なんとなくずっとこっちを見ている気がした。
ま、陽子も千裕さんもビキニの水着を着ているので見ているのだろうと思っていた。

二人とも一旦海から上がり、陽子と裕樹のところまで行った。
そしてまたみんなはしゃいで馬鹿な話で盛り上がっていた。
すると千裕さんが看板をもったお兄さんに気づいたようで
「カヤックってどんなんだろ?楽しいのかな?」と興味を示した。
誰もやったことがないのでどんなのかもわからない。

「ね?どんなのか聞いてこよっか?」と問いかけられ俺と千裕さんが聞きに行くことになった。
話を聞くと、森林の中の川をカヌーみたいな乗り物に乗って川を下るのだそうだ。

それを聞いて千裕さんは大はしゃぎで「やりたい」と言い出した。
みんなで行こうと話したが、陽子は生理の為水に浸かりたくない。
裕樹は水に浸かるのがあまり好きではないとこのことで、場所もそんなに遠くないので
俺と千裕さんが行くことになった。

俺と千裕さんは陽子と裕樹に別れを告げ、お兄さんのワゴンに乗り込んでカヤックの
場所へと向かった。
あまり遠くないと聞いていたが結構走ったような気がする。
どんどん森林に入って行って、どこだかまったくわからなかった。
ちょっと不安になったが到着したそこにはカヤックが3隻置いてあり、ホッとした。

カヤックの乗り方の説明を受けてお兄さんが1隻乗って先導。
俺達は二人で1隻に乗って漕ぎ出した。
乗ったのはいいが・・これ二人乗り?カップル用?と思うほど小さく、俺が船の後ろに
もたれて座って、太ももと太ももの間に千裕さんが背を向けて座って、俺にもたれる感じに
なるので肌と肌が密着してしまうのだ。

すぐ横を漕いでるお兄さんが色々話しかけてきた。
「あなたたちってカップルなの?」
「え?違うよ?。彼氏とこの子の彼女さんはさっきの海で留守番だよ?。」
「あ?、やっぱりね!海で見たときからそうだと思ってた。」
「私達不倫中?」
とか喋って和んできたところで
「じゃ、前のほうで漕いでるんで着いて来てくださいね?。
危なかったら呼んでくださいね?」
と言って、お兄さんは10メートル程前で漕いでいる。
その後ろを漕いでいるのだが、まだちょっと慣れないのか15メートルくらい離れてしまった。

最初は緊張していたが、慣れると楽しくて、余裕が出てくると千裕さんの肌に気がいって
しまった。
気の強い先輩で女子剣道部のキャプテン。みんなの憧れだった千裕さん。
近くて遠い存在だった人が今はこんなに密着して、肌と肌を合わせている。
後ろから見る千裕さんはとても綺麗で、背中や太ももを舐めるように見つめ続けた。
すると当然のように俺のチンポは勃起してきて、千裕さんのお尻にめり込む形となった。
「やべっ」と思って腰を引こうとしたが最後部に座ってる為、これ以上下がれる訳もなく
俺のチンポを千裕さんのお尻に押し付ける形となった。
気づいてるかな??やばいな?・・・と思う反面、あの千裕さんの身体に俺のチンポが
密着してるんだと思うとどんどん固くなってきた。

ずっと沈黙だった千裕さんが突然口を開いた。

「・・・やすゆき君?・・」
「は・・はいっ?」

「その・・・当たってるんですけど・・・」
「あ・・いや・・その・・・・」
何て言っていいのかわからずあたふたしていると、突然信じられない行動を取った。
千裕さんの右腕が後ろに回ってきて俺のチンポをぎゅっと掴んだのだ。
「変なこと考えてるでしょ??」
その問いかけに図星だったので返す言葉もなく
「あっ・・・ごめんなさい!」と誤った。
「む?やっぱり変なこと考えてたな?!陽子がいるくせに?!
なんとかしろ???」
と言ってパンツの上から握ったまま上下に素早く扱き出したのだ。
「え・・?ああっ・・」突然の快感に声が出てしまって
「ご、ごめんなさい・・・許して?」と言いました。
手で防ごうとしたが密着してる為されるがままの状態で、千裕さんに扱かれてると思うと
一気に射精感が上がってきて
「あ・・お願いします・・許して・・」
射精したいが、それはやっぱまずいし、恥ずかしいので許しを乞うが
「ころやろぉ??射精させちゃうぞぉ??!」と少し笑いながらゴシゴシ扱く。
「ああっ・・だ・・だめ・・お願いします・・ああ・・出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・」
もう駄目だと思った瞬間に千裕さんの手が離れた。
「イカしちゃったら陽子にわるいね^^・・・それにしてもやすゆき君って・・・
ちょっと早いね^^」と言ってきた。
ビキニで露出していて開放的になっているのだろうか。
今なら何しても許されるかな?と思った俺は仕返しをするフリをして
「なにおぉ??、このぉぉ??ベアハッグ???」
と言って後ろから抱きしめた。
「ちょっと?、痛い痛い??降参降参?」と言っているがお構いなしに締め上げる。
締め上げるフリをして千裕さんの肌の感触を楽しんでいるのだ。
そして徐々に手を上に滑らせる。そう、狙いは千裕さんの胸!

手を滑らせて、まもなく胸に到着ー!というところで腕を掴まれた。
「こ?らっ!変なこと考えないように!」
・・・駄目か・・・

そうこうしているうちに終点にたどり着いた。
ゴール地点には別に2人のお兄さんが待っていた。

「おつかれさま?」といって俺達を引き上げる。
そしてジュースをもらって色々話をする。ここまでは楽しかった。

「みんな心配するからそろそろ行こうか?。いくらになるの?」と千裕さんが言うと
「一人1発ずつでいいよ」と返ってきた。
冗談だろうと思って笑っていると、3人のうち一人が千裕さんの後ろから胸を掴んだ。
千裕さんはびっくりして振りほどいたが、冗談だろう・・と苦笑いで返している。
ちょっとやばい雰囲気だと思った。
それでも3人は笑いながら「1発ずつでいいって」と言っている。
別の一人が千裕さんの背後からビキニの紐を引っ張って解いた。
さすがにキレた千裕さんはバッと振りほどいて「ざけんな!!」と大声を出した。
ここまでは千裕さんらしいが、次の瞬間

バシイイィィィィン!!!!とすごいビンタの音がして
ドサッっと倒れる千裕さんがいた。
倒れた勢いでブラがはだけて、千裕さんの乳首が露わになった。
こんな状況でもあの千裕さんの乳首を見たということにものすごく感動した。

でも、すぐに正気になって
「ちょっと!マジで勘弁してください」とやめさせようとしたら
グーパンチが思いっきりみぞおちに飛んできて前にしゃがみ込んだ。
・・・手加減なしだ・・・やべぇ・・・
お腹を押さえてしゃがんでいると
「おい、女立たせろ」
リーダー格が言うと別の人が千裕さんの背後から両脇を抱えて立たせた。
千裕さんはブルブル震えていて、足もガクガクしてまともに立てないようだ。

「言っておくけど、抵抗したら手加減しねぇからな!じっとしてろよ!
気持ちよくしてやっからよ」
千裕さんの首にかかってる紐を解くとブラが地面に落ちた。
上半身は何も着けてない格好となった。
「かわいい乳首だな?」
そう言って千裕さんの乳首を指で弄る。
そして指で摘んでコリコリさせると
「おっ?固くなってきたぞ」と言って更に弄る。
見てはいけないと思ったが、どうしても目がいってしまう。
憧れだった千裕さんの乳首。その乳首がこいつらに弄られて勃起してきている。
こんな状況でも俺のチンポは勃起してきてしまった。

次はリーダー格の人がビキニのパンツに両手をかけ、いとも簡単に抜き取った。
千裕さんの毛が露わになった。
どんな状況であれ、目の前に一糸まとわぬ千裕さんがいるのだ。
いつも一緒に遊んでいた千裕さん。
その千裕さんが素っ裸なんて夢にも思ってなかった。

「じっとしてろよ。気持ちよくしてやっから」
そう言って千裕さんを寝かせた。
そしてリーダー格の人が千裕さんの両脚を持って左右に押し開いた。
千裕さんの性器が丸見えになった。
・・・千裕さんのおまんこ・・・
もうすぐにでもオナニーしたいぐらいだった。

リーダー格の人が脚を押し開いたまま千裕さんの性器を舐め始めた。
「いやっ・・」と力の無い声を出すが、抵抗する気力もないのか無抵抗だ。
よほどさっきのビンタが効いたのか。
そして別の人が千裕さんの乳首を口に含んで舐め始めた。
身体がピクンピクンしてるのがわかった。
そしてもう一人が千裕さんの耳を舐め始めた。
その瞬間
「いやぁあああぁあああ・・」と手で抵抗した。

「お?耳が感じるらしいな、手持っとけ」

乳首を舐めてる人が千裕さんの両手を掴んだまま乳首を舐め続ける。
そして耳を舐めてた男は千裕さんの顔を両手でがっちり固定して、千裕さんの
耳や首スジを舐め始める。

3人同時に責められて狂ったようにわめきだした。
「いやだあぁあああ?、やめてええぇぇぇ」の声に紛れて「ああぁん」とか
快感の声も紛れている。
そしてリーダー格の人は千裕さんのあそこに指を出し入れしながらクリトリスを
舐めまわしている。
そんな責めが続くと
「だめぇええ、お願い・・お願い、もうだめっ!」
と言ってのけ反ってイッてしまった。

「おう、姉ちゃん、イッたか?気持ちよかったろ?」と言ってリーダー格の人が
ズボンとパンツを脱いで千裕さんに挿入した。
「おお?、締まる締まる」と言いながら激しく腰を前後させ、千裕さんのお腹に射精した。
そして二人目・・・三人目と3人の男にやられてまったく身動きしない。

3人はものすごく満足そうだった。
俺は無意識のうちにパンツの上からチンポを扱いていた。
それを見たリーダー格の人が俺のところに来て小声で
「お前、この女とやったことねぇのか?」と聞いてきた。
「いや。。俺の友達の彼女だし。。」と返事をすると俺を引っ張って千裕さんの股間まで
連れてきた。
「ほれ?舐めちゃえよ」と言って千裕さんの両脚を押し開いた。
目が釘付けになった。
目の前10cmくらいのとこにに千裕さんのおまんこがパックリと開いているのだ。
俺は自分の両手で千裕さんの両膝を持って千裕さんの性器を見続けた。
・・・これが・・千裕さんの性器・・・・
・・・夢にまで見た千裕さんの性器・・・
俺は顔を近づけて匂いを嗅いだ。千裕さんの匂い・・・

男3人は小屋へ入って行った。
ここには俺と千裕さんしかいない。
俺は千裕さんの性器を舐め始めた。
「ああん・・」とかすかにうめき声をあげる。
俺が舐めてるなんて思ってないであろう。
もう夢中で舐め続けた。
ズボンとパンツを脱いでチンポを扱きながら舐め続けた。
でも興奮度も最高潮ですぐに射精してしまいそうだった。

・・・どうしよう・・・こんなチャンスなんてもう来ない・・・入れたい・・・
・・・でも裕樹や陽子に申し訳ないし・・でも入れたい・・・・
・・・先っぽだけなら・・・
そう思ってチンポを千裕さんの割れ目に当てがった。
そして少し腰を前に出す。

チュプッ・・と先っぽが千裕さんの性器に入った・・
・・・ああ、俺のチンポが千裕さんの性器に入ってる・・・
ここでやめるべきだったがもう理性が崩れた。
・・・もうどうなってもいいや・・・
そう思って腰を前に動かして根元まで挿入した。

もうなんとも言えないくらい感動した。
あの千裕さんの性器の中に俺のチンポが入ってるのだ。
挿入したまま千裕さんを抱きしめた。
「ああ・・千裕さん・・」千裕さんの耳元でそう言うと、いきなりびっくりしたように
目がバチッと開いた。
「え??なに???」
千裕さんが正気に戻った。
「やだ、ちょっと、やすゆき君、何してんのよ!!」
と両手で俺の体を押して離そうとしてくる。
「ごめん、もうどうしようもないんだ。千裕さんのこと好きだし。」
そう言って強く抱きしめた。
「ふざけないで、私はそんな気ないから・・離れて!」
と押してくるが、もうどうにでもなれといった感じで激しく腰を前後に動かした。
突然動いたからか
「ああぁん、いや・・あんあん」と明らかに喘ぎ声が出ている。

でも最高潮に興奮していたせいか、10回くらい腰を前後したところで射精感がきた。
もうどうなってもいいと思った俺はそのまま腰を動かし続け、千裕さんの膣内に射精した。
ずっと憧れていた千裕さんの膣内に俺の精液が。。。
もう死んでもいいくらいだった。

その後、ホテルの近くまで送ってもらって、千裕さんの涙が止まるまで黙ったまま座って
海を眺めていた。

俺から話を切り出した。
「ごめん・・・あんなつもりじゃなかったけど。。もう止まらなくて・・」
「・・・・・」
「この事は内緒にしといてよ・・」
「うん、わかった」

その日は彼氏に体を求められるのが嫌なので4人で朝まで一緒の部屋にいたいと言って
きたので4人で一緒の部屋で寝ることにした。

そして次の日家に帰った。

家に帰っても千裕さんとやったことが鮮明に頭をよぎり、オナニーした。

そして次の日、千裕さんから相談があるとのことで千裕さんの家に行くことになった。
陽子や裕樹には内緒の相談があるらしい。

ここで話は終了ですが、後日談については希望者が多ければ書きたいと思います。
ここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

不倫相手との数ヶ月

誰にも話せなかった事を、ここでお話します。

彼女は職場の後輩、親しい関係では無かったけど、軽く夕食に誘った後車内でキス・・・ここから全てが始まりました。
お互いの体を抱きしめ合い、小振りのおっぱいの感触を楽しんで気分の高まった俺は自分のモノを彼女に握らせると「舐めて」の一言。少し迷ったものの彼女は俺の言葉に従いました。

数時間前までただの先輩・後輩だった関係を思うと興奮しすぐに限界が近付きましたが、出すのを抑えて彼女に言いました。「明日ホテルに行こう」

翌日、普段通りに仕事を終えた俺は彼女を待ち合わせ場所に呼び出しました。

彼女が車に乗り込むと「お疲れ様」の声をかけ、すぐにキス。
舌を絡ませた長いキスの途中、彼女の下着の中に手を入れると既にグッショリの洪水状態。
可愛い喘ぎ声にしばし時を忘れて、彼女の柔らかさを感じていましたが今日の目的の為に手を止めて、車を走らせました。

ホテルまでの車内、俺が何を話しても彼女は無言・・・
不倫という行為にためらいを感じていたんだと思います。

しばらくの後、ホテルに到着。適当に部屋を選んで、室内へ。
部屋に入った彼女は、気持ちの整理をつけたのか「お風呂入れてくるね」とバスルームへ向かいました。

浴槽にお湯が溜まるまでの間、ベッド上で彼女を抱きしめながら俺自身も正直なところ、ここで止めれば後には残らないのか・・・と考えたりしていました。

ふいに彼女が「お湯溜まったみたいだから」と一言。そこからは、俺も先の事は考えず今のこの時を・・・と思っていました。

お決まりの言葉で彼女は「見ないでね、来たらダメだから」
俺は「分かったよ」と返事をした後ホテルに来ること自体久々だったので、最近は色んなサービスあるんだな等とパンフやチラシを見ていました。

彼女に「ダメ」と言われてしばらく我慢していましたが、欲求には勝てずバスルームへ。
脱いだ彼女の下着を手にすると、あの部分だけ水に浸したような濡れかた。
ガラス越しに、俺を見つけた彼女は「何やってるのよ」と扉を開け「来たらダメって言ったのに」

でもその顔は笑っていました。

初めて見る彼女の体は、とても細くそしてきれいでした。

「我慢出来なかったよ」と俺。「しょうがないな?」と彼女。本当の恋人の様なやり取りに、これが不倫だという事は俺達の中から完全に消え去っていました。

そして風呂を出て、彼女と共にベッドへ。
強く彼女を抱きしめ、お互いの口の周りがベトベトになる位の舌を絡めたキス。乳首を愛撫し、吸い始めるとここが閉ざされた空間という事に安心しきっているのか、「あっ、ああ?ん」と彼女も自分を抑える事無く声をあげ、俺の体を抱きしめてきました。

「○○さん、我慢できないよ?」と彼女。「うん、優しくするからね」と俺。

そしていよいよ、一つになる時を迎えました。

俺はゴムが苦手なので、着けるつもりはありませんでしたし、安全日だったのか?彼女も生での挿入を拒みませんでした。

男性経験の少なそうなピンク色の性器に向けて、俺はゆっくりと腰を進めました。
「ああ?」彼女は声を漏らし、大きく深呼吸をしました。
「大丈夫?」俺が声をかけると「うん、でもゆっくり動いてね」と彼女。

結婚後、妻としかしていない俺にとって彼女の感触は新鮮であり、全く別物でした。
事実、俺自身が多くの経験を持つ訳でもないのですが、俗に言う名器という物はこれなんだと感じました。

出し入れする度に、膣内から適度な締め付けがあり亀頭にこすれるポツポツ感(数の子天井というのですね)は本当に初めての感触でした。

彼女にはゆっくりと言われましたが、少しずつ腰の動きを加速させ出し入れが激しくなると「だめ?私おかしくなっちゃう」彼女が叫びました。
こういう表現をこれまでの女性との行為で聞いたことが無く、俺の興奮はさらに高まり限界が近い事を感じました。

「さすがに中はマズイよね」俺が聞くと彼女は「お願い、外に・・・」と。
もしかすると、今日が最初で最後なのかもしれない・・・ふと思った俺は出来るだけ彼女の感触を味わいたくて、我慢していましたが遂に限界を感じ、彼女から離れると勢いよく精子を胸の辺りに飛び散らせました。


帰りの車内、彼女は再び無言でじっと目を閉じていました・・・
不倫という行為を犯してしまったという後悔の表情の様に俺には見えました。

待ち合わせた場所に着くと「もう私達、会わない方が良いよ・・・」彼女の言葉は俺の思った通りのそれでした。

返す言葉もなく、この日俺達はそれぞれの家に帰りました。

数週間後、俺は彼女にメールで伝えました。「今日の夜、会いたい・・・」
当時の俺は仕事や家庭内の事で、気持ちの行き場が無く悪いと思いながらも彼女を求めてしまいました。

待ち合わせの場所に現れた彼女に俺は言いました。「前の時もそうだった・・・××との時間は、俺の中の嫌な物を消し去ってくれる、もう一度抱かせて欲しい」

彼女はしばらく考えた後言いました「これが本当に最後だよ・・・」

この日、俺達は前回以上に激しく体を求め合いました。

行為を終え、彼女を抱きしめながら二人のこれまでの事を話しました。
彼女は過去に負った心の傷があり、それを癒すために誰かに甘えたい・・・そんな毎日を送っていたと言いました。

俺は、多くの悩みから解放される癒しの時間を求めていました。実際、彼女との時間はそういった全てを忘れる事が出来る唯一の時間でした。

お互いに愛情というより、気持ちを補う為の行為・・・

「ありがとう、もうこれで終わりにしよう」と俺。「うん」俺の体をさらに強く抱きしめ、心なしか寂しげな表情を見せる彼女。

彼女を送り、家に帰る車内で俺は彼女の表情を思い出し、複雑な心境でした。あの子は俺の事をどう思ってくれていたんだろう・・・

でも「もう終わったんだ・・・」そう心に言い聞かせ、またこれまで通りの生活に戻る気持ちの整理をつけていました。

そう・・・これで全てが終わるはずでした。

数日後、職場で彼女の不安そうな表情に気が付いた俺は「どうした?」と声をかけました。「・・・・」俺の顔をじっと見て無言の彼女。

「何かあったの?」俺が聞くと「ここだと話せない・・・帰りに少し時間くれる?」と彼女。「・・・分かった」一体何が・・・彼女との会話後、仕事もあまり手に付かず流されるように定時となりました。

皆が帰っていくのを確認して、待ち合わせた会議室へ。
中に入ると同時にメールが届きました。「もう10分くらいで行けるから、待ってて」

時間が過ぎるのがやけに長く感じるなと思っていた時、彼女が入ってきました。
「話って何だった・・・」俺が聞くと俺の顔を一目だけみてうつむき、彼女は言いました。

「昨日、奥さんから電話があったよ・・・」

・・・俺は完全に言葉を失いました。

彼女とのやりとりは携帯が中心でした。当然、アドレス帳にも入っていたしメールはロックされたフォルダーに届くようにしていました。
以前から万が一に備え、携帯の全ての機能にはロックをかけていたのです。
解除のパスワードは彼女の誕生日。
彼女との関係を知られる痕跡は一切自宅に持ってきていない筈でした。

その時、ふいに頭をよぎりました。・・・手帳だ。
彼女との初めての食事の時、誕生日の話になってその日にチェックを入れていた事を。

これまで、残業とは言っても常識の範囲での帰宅時間でしたが、彼女との行為に及んだ日は普段の2倍位遅い時間・・・
帰宅後、妻に特に問われる事も無く俺だけが「残業だったよ、同僚と飯は済ませた」で終わったと思っていました。
妻は、すぐに疑問を感じていたんでしょう・・・

大きく深呼吸して彼女に言いました。
「・・・妻は何と」彼女は泣き崩れ全てを教えてくれました。
いつからの事なのか、何があったのか・・・問われるままに全てを答えたと。

「全ては俺の責任だから、これ以上××に迷惑をかけないから」
そう彼女に言って、震えた体を強く抱きしめ2人で職場を出ました。

駐車場で、彼女は「奥さん、大事にしてね」そう言い残して車に乗り出て行きました。
残された俺は、何も考える事が出来ずただ家に向かって車を走らせました。

自宅に着いた俺は平静を装うつもりでしたが、妻の方から話がありました。

「今日も会ってたんでしょ、あの子とまた寝てきたの」
夫婦喧嘩は、これまでにもありました。妻の怒った顔も何度か見ています。
でもその時の表情は違いました・・・怒りを通り越し、具体的に表現出来ない・・・そんな表情でした。

「悪かった・・・」ありったけの謝罪とこれからの自分の在り方を話しましたが、妻からは「一生許さない」の一言。

当然でしょう・・・その日俺は寝る事無く翌朝を迎えました。
それから、何とか妻と会話が出来るようになるまで約1ヶ月近くかかりました。

平穏とはいかないまでも、普通の生活に戻りつつある日、職場で仕事上のトラブルがあり残業する事になりました。あれから遅くなる時は必ず事情を連絡するようにしていた俺は妻に連絡。

定時から2時間後、職場を出て駐車場に向かう俺の前を歩くのは彼女でした。

数メートル先を歩く彼女は俺の存在に気が付いていませんでした。
歩く足を速め、そっと彼女に近付き「お疲れ!」声をかけると彼女は「キャッ」と声をあげ俺を見ると頬を膨らし「本気で驚いたんだから」と。

「何でこんな時間?」俺が聞くと、彼女も期限の近い書類整理の為に残業していたとの事でした。

「ちょっと話していかない?」妻に不倫がバレてからは一切の連絡を絶っていた俺はつい気持ちに甘えが出て誘いの言葉をかけてしまいました。
「奥さんにバレたら大変な事になるよ・・・」と彼女。
「そうだね、あいつ離婚も考えてるとか言ってたからな・・・」と俺。

心配そうな彼女を横に俺は妻に電話しました。
「もうあと30分位で片付くから・・・うん、夕食は家で食べる・・・それじゃ頼むね。」
家に帰るまでの移動時間も含めて1時間弱の余裕が出来ました。

「これで、大丈夫だよ」俺が言うと「・・・私も少し一緒にいたかったから」と彼女。

俺の車に乗り、あれから今日までの事をお互いに話して「本当は会いたかった・・・」そう言うと俺は彼女にキスをしました。
軽く唇を合わせるだけのキスでした。「私だって本当に会いたかったんだから・・・」彼女は俺の体を強く抱きしめキスをしてきました。

ふいに彼女が「んんっ」と喉を鳴らし上目使いで俺を見ました。
彼女の舌が、俺の唇に触れています。口を開くと、すっと俺の口の中に彼女の舌が入りました。

今まで抑えていたものが、開放されるのを感じ俺は彼女の舌に自分の舌を絡ませて逆に彼女を強く抱きしめました。

妻に関係がバレてしまった彼女との行為・・・一瞬罪悪感が俺の心に生まれましたが、それ以上の気持ちの高ぶりにそれはかき消されました。

舌を絡ませたまま、俺の手は彼女の胸へ・・・乳房を軽く揉み、優しく指で乳首を転がすと彼女はキスを止め「あんっ」と声を出しました。
そのまま胸への愛撫を続けると、俺の肩に顎を乗せた彼女の喘ぎ声が熱い息と共に俺の耳に入って来ました。

そして俺の手は彼女のアソコヘ・・・濡れやすい子だという事は既に分かっていましたが、下着の中は予想以上でした。
耳にかかる息はさらに熱くなり、彼女は「ダメ・・・ダメ・・・」と。

Gパンの中でギンギンになった俺のモノを出し、彼女に握らせると優しく上下に動かし始めました。

俺の中に理性はありませんでした・・・彼女の手を自ら止め「入れても良い?」そう言うと「えっ!ここでするの?」さすがに驚く彼女。

時間もだいぶ過ぎてきていました、今からホテルに行くのは不可能でした。

「もう我慢できないよ」俺はそう言うと「ちょっと待って」と止める彼女の下着をさっと脱がしシートを倒すと一気に彼女に挿入しました。

「ああ?」一声彼女は出すと、ぎゅっと俺の体に抱きついてきました。
久し振りの彼女の中の感触・・・我を忘れたかのように腰を動かしました。

「○○さ?ん、○○さ?ん」彼女も叫ぶ様に声をあげます。
その時俺は、彼女に聞きました。「俺の事どう思ってるの?」
喘ぎ声をあげていた彼女の口が閉じ、言ってはいけない・・・そんな表情を見せました。

「俺は・・・××の事大好きだ」そう言って腰の動きをさらに速めました。
「凄い・・・ダメ・・・」彼女は声を出しそして「○○さん好き?、大好き?」と一際大きく叫びました。

その声に反応するかのように俺は限界を迎え、彼女のおなか目掛けて射精しました。
溜まっていた事もありますが、自分でも驚く量が飛び出しそれは彼女の顔にまでかかりました。

「ハァ?、ハァ?」お互いに大きく息を吐き出し、落ち着くまでに少し時間が必要でした。
先に声を出したのは彼女「凄く出たよ、びっくりした」「俺もだよ・・・」

「もう帰らないとね・・・」衣類の乱れを直し、彼女が自分の車に乗ると俺は車を降りて「ごめん、××の事本気なんだ・・・離れられない」そう言うと彼女は「・・・うん」そう言って優しい笑顔を見せました。

「私も○○さんが好き・・・でもやっぱり奥さんは大事にしてね」そう言い残すと彼女は車を走らせました。

自宅に戻ると、「大変だったね」と妻。「うん、まあ何とかね・・・」と俺。

その夜も眠る事は出来ませんでした。「離婚」その言葉だけが俺の頭の中に溢れていくのを感じていました・・・

翌日から、俺達の30分の関係が始まりました。
職場から車での移動距離は約15分圏内。
場所を決めると体を求め合う・・・

それはスーパーの駐車場内であったり、公園のトイレ内であったり・・・
誰かに見られるかもしれない、そんな危険も顧みずに俺達はただその時間を過ごしました。

ある日、いつもの様に待ち合わせ「今日は○×公園にでも行こうか」俺が言うと、彼女は「・・・やっぱりもう止めようよ」と一言。

「何で」聞き返す俺に彼女は「○○さんには奥さんがいるんだよ、心配してそれこそ私にまで電話してきた奥さんが・・・」

「私も○○さんとの時間は凄く幸せ、でも家庭を壊すような事はこれ以上続けられない、私にも弱さがあったの・・・ごめんなさい」そう言って彼女は泣き出しました。

今、思い出してもこの日の俺は冷静さを完全に失っていました。

助手席で泣く彼女を横目に俺は車を走らせました。
「ねえ、分かって。本当に終わりにしないと駄目なんだよ・・・」
「お願い、戻って」
必死に俺を制止する彼女の言葉を無視して、目的の公園まで車を走らせました。

公園に到着し、車を降りると助手席のドアを開けました。
「降りてよ」俺が言うと「嫌、私降りないから」彼女が俺に初めて見せる険しい表情でした。

「いいから降りてよ」俺の言葉もきつい口調でした。
強引に彼女を車から降ろすと、トイレの方へ引っ張るように歩き始めました。

「俺、決めたんだ。あいつとは離婚する」「××とこれからもずっと一緒にいたいんだ」叫ぶように言う俺に彼女は「絶対そんなの駄目だから、そんな事しても一緒にはなれない」と返しました。

そして、トイレに着くと押し込むように彼女を中に入れ、俺は鍵を下ろしました。

「お願い、いつもの○○さんになって、ちょっと落ち着こうよ」
冷静さを欠く俺に対して彼女はまたいつもの優しい口調で話してきました。

俺自身、離婚がそんなに簡単に出来るものでは無いことを自覚していました。そして彼女との関係には必ず終わりの日が来ることも・・・

でも俺はまだ彼女と離れたくなかった、彼女からの言葉でこの関係を終わらせたくなかった・・・

言葉を振り払うように彼女を強く抱き、強引にキスをしながらスカートのホックを外しました。
手で押さえる間もなくスカートが床に落ちると、彼女は必死な声で
「お願い、こんなの○○さんじゃないよ、私の好きな○○さんじゃないよ」と叫びました。

「何を言っても、どんな行動をとってもどうにもならないなら徹底的に嫌われて終わりにするよ」
俺は怒鳴り返し、わずかに濡れた彼女に背後から挿入しました。

これまでの優しい行為ではなく、ただただ激しく腰を動かしました。
「駄目、止めて、お願い」
そんな彼女の言葉も俺の耳には届かず、気が付くと俺の目にも涙が溜まってくるのが分かりました。

「××、中で出すからな」
限界の近づいた俺が言うと「それだけは止めて、本当に赤ちゃん出来ちゃうよ」
必死に俺から逃れようとする彼女をさらに強く抱きしめ「××?」叫びながら俺は彼女の中に射精しました。

「なんで・・・」俺の汚れを拭き取りながら、その場に彼女は泣き崩れました。

衣類を直しながら俺は彼女に言いました。「立派な犯罪だよな、俺を訴えるか」
彼女は涙を拭くと小さく首を振り、言いました。
「そんな事できる訳ないよ・・・私にも責任があるんだから」
「でも、もうこんな事しないで。○○さんには大事な奥さんがいるんだよ」

「今日はいつもより遅くなったよ、奥さん心配してるから帰ろう」

俺から酷い行為を受けたにも関わらず、彼女の言葉は優しいものでした。
後悔・・・その思いだけが時間とともに強くなり、運転中涙が止まりませんでした。

待ち合わせた場所に戻り、俺は彼女に言いました。
「前にも言ったけど、責任があるのは俺だから・・・」「巻き込んで悪かった・・・」「なにかあった時は、連絡して欲しい」

その場で言えるだけの謝罪をして、彼女と別れました。

数日後、彼女からメールが届きました。
「あの日、奥さんと喧嘩しませんでした?安心して下さい、生理は来ましたから。私は○○さんを恨んだりしません、これからも奥さんを大切にして下さいね」

俺は彼女へ「これまで本当にありがとう」とだけ書いて返信しました。

体験告白板という事で、彼女との数ヶ月間の関係を投稿させて頂きました。

文章力が無い上に、記憶を辿って書かせていただきましたので、読み辛いものになってしまったと思います。

今回投稿しましたのは、誰かに自分の体験を伝えたかったと同時に人の目に触れる事による自分への戒めの思いもありました。

ここまで読んで頂いた皆さん、ありがとうございました。


一緒にいてもドキドキしなくなった

あるとき会社内の友人たちと、その中の一人の誕生日パーティをやった。そして・・・
2次会で飲んでいる時に、23歳の誕生日を迎えた彼女(以下、友子(仮名)という)に告白されてしまった。

経過は省くが、男女別々に必要な人数分のツインの部屋を取っていて、
(決してHな目的じゃなく、はっきり覚えていないが、ガンガン飲むから全員泊まろうということにしていたと思う)告白されたのと酔いも手伝って、俺と友子は同じ部屋に転がり込んだ。

その時点でも、俺は友子をどうにかしようという気はこれっぽちもなかった。俺は結婚していて娘が一人。浮気するなんて思いもよらなかった。
勇気を出して告白してくれたのに、拒絶するのも可哀相だし(友達としては好感持ってたせいもあって)、友子を受け入れるつもりはなかったが『せめて一緒にいてあげよう』と、そんな気持ちだった。

けっこう眠気がきていたので、シャワーを浴びると備え付けの浴衣に着替えてベッドに潜り込んだ。
友子も続いてシャワーを浴び、浴衣でバスルームからで出てくると、もう一つのベッドに入った。
うとうとと眠りに付こうというとき、友子が「ねぇ、そっち行っていい?」と訊いてきた。
“そんな気”がない俺は軽い気持ちで「いいよ」と答えると、布団をめくった。
腕枕をしてあげて目を閉じた友子の顔をしばらく見ていたら、なんとすやすやと寝息をたてている。
そんな安心しきった友子の寝顔をみているうちに、“そんな気”はなかったハズの俺のチンポがむくむくと膨らんできてしまった。
それでも『イカン、イカン』と自分に言い聞かせていたが、我慢すればするほどチンポはギンギンになってきて、まんじりともせず一夜を明かした。

翌朝・・・けっこう早い時間に友子は目を覚まし、俺が友子の顔をのぞき込むと、キョトンとしたような顔で俺を見つめている。
その顔がとても可愛く見えて、俺が思わず「キスしていい?」と言うと、友子はこくんと頷いた。
初めにチョンと唇に触れて、それからもう一度長いキスをした。我慢できなくなって舌を差し入れると、友子も舌を絡めてきた。
長いキスを終えると、友子は「フゥッ」と息を吐き、それから消え入りそうな声で「脱がせて」と言った。

浴衣の前をそっと開くと小さな胸が現れた。友子は恥ずかしそうに「胸小さいでしょ?」と言い両腕を胸の前に合わせた。
「ううん、可愛いよ」と言って、乳首にキスするとピクンと肩が震えた。身体を浮かせて協力してくれたので、浴衣は簡単に脱げた。
俺は急いで浴衣とパンツも一緒に脱いで裸になると、横になっている友子と向かい合いパンティ1枚の友子をギュッと抱きしめた。
抱きしめたまま背中を撫でてあげると、友子はとても幸せそうな顔をしていた。
それから、ペロンという感じでお尻からパンティを剥き足から抜き取ると、もう一度ギュッと抱き合った。

胸を中心に身体中を舐め、舐めながら恥丘や内ももをさわさわとさすった。友子は気持ち良さそうにしていたが、感じているという風ではなかった。
緊張して固く閉じている両脚を、こじあけるようにして手を差し入れ、同じように閉じている割れ目を中指でなぞり、指をぐぐっと沈めると中は意外にヌルヌルになっていた。
おまんこの入り口を上下にさすり、それから中指の腹で愛液を掬いクリトリスにまぶすようにそっと撫で上げてみた。
何度か愛液で濡らしながら転がすようにクリトリスを撫でていたが、クリトリスはあまり感じないようだったので、
おまんこの中に中指を入れ、グリグリかき回したり、中で指を曲げて膣壁を揉んだりしていると、愛液が溢れ出してきてもう充分受け入れ準備ができたようだった。
立て膝になって友子の脚の間に入り、ヌメヌメと光っているおまんこにちんぽをあてがった。
友子のおまんこはとてもきつかった。
先っぽが入っただけで、そこから先に進めない。グッとちんぽを押し込もうとすると、声には出さなかったが友子は顔をしかめてすごく痛そうだった。

恥ずかしがるかな、と思っておまんこを舐めたいのを我慢していたが、そうも言っていられない。
「ちょっと恥ずかしいけど我慢してね」と言って、両膝を抱え上げると友子のおまんこに顔を近づけた。
至近距離からまじまじと眺めると、顔に似合わない剛毛の中にまだあまり使われていないピンクのおまんこがヒクヒクしている。
俺はベロベロとそこら中を舐めまくった。かなり長い間、舐めまくったり、舌を丸めておまんこの中をグリグリしているうちに、
友子のおまんこはクリトリスからアナルの方までベトベトになった。

もう一度正常位でちんぽの挿入を試みたが、やっぱりきつい。でもさっきよりは何とかなりそうだった。
ちんぽをグッと押し込もうとするたびに、友子がすごく痛そうにするので、ちょっと進んでは休み、ちょっと進んでは休みを繰り返し、
けっこう大変な思いをしてやっとちんぽが3分の2くらいまで入った。
友子の必死でこらえている様子を見ると、それ以上は可哀相になった。ちょっと動かそうとしても痛そうにするので、そのまま友子の身体に覆い被さった。
「大丈夫?」と訊くと、一生懸命さが伝わってくるように「うん」と頷いた。じっとしたままで友子のおでこに手をやり髪を撫で上げ、優しくキスしてあげた。

ただ、一晩中ギンギンのまま過ごし、今また動けないでいるのは、けっこう辛いものがあった。
しばらくそうしていたが、今日は月曜日、これから出勤しなくてはいけない。結局むちゃくちゃモヤモヤしたまま、シャワーを浴びて身支度を調えた。
友子も身支度を済まし、俺はベッドに腰掛けて煙草を一服していると、部屋の外から友人たちがドンドンドンとドアを叩く音がした。
部屋の鍵を開け、「昨夜は飲み過ぎちゃったねぇ」と言いつつ、俺たちは酔っ払ってそのまま寝てしまった風を装った。

みんなで揃ってホテルを出た。友子だけ休暇を取っていたので、すぐ近くの駅まで見送り、残りのみんなは会社に向かった。
振り向くと友子はボーッとした様子で、ぎこちない足取りでホームを歩いていた。

ここまでで、友子って処女だったの?と思うかも知れないが、結論から言うと処女ではなかった。
事情はその後聞くことになるのだが、その時の俺は、友子は経験済みだと思い込んでいたし、だから訊きもしなかった。あんなに痛がっていたのに・・・。
(23歳の処女なんている筈がないと思っていたのかな)

【過失犯から確信犯へ】
その後も友子とは今まで通りに接していた。俺は“一回だけの間違い”にするつもりでいた。
一ヶ月くらい過ぎた頃、ひょんなことから友子を車で送っていくことになった。
友子は通勤に、自宅から駅まで車を使い駐車場に車を置いて会社近くまで電車を使っていた。その駐車場まで送っていくのである。

その道すがら、始めは他愛もない話をしていたが、だんだん「私をどう思ってるの?」みたいな話になってきた。
なるべく傷つけないように“ちょっと親密な、でも友達と思ってる”みたいなことを言ってやんわり断っていたが、だんだんのっぴきならなくなってきて、
結局ラブホに行くことになってしまった。『これで“酔ったうえでの過ち”と言い訳できなくなってしまった・・・』と、思いながら。

ラブホには入ったことがあると言っていたが、照れを隠すためか友子は珍しそうに室内を探検していた。
「一緒に風呂入ろう」と誘うと、友子は躊躇なく着ている服を全部脱ぐとバスルームに駆け込み、俺たちは洗い場や湯船の中でじゃれ合った。

二人とも裸のままベッドに入ると、苦労しつつも今回は無事最後までいけた。
終わった後のベッドの中で、友子のこれまでの経験を訊いてみた。
初体験を訊くと、「去年。・・・遅いでしょ?」と恥ずかしそうだった。
それで、「今まで何人と?」と訊くと、「1.5人」。
「へっ!?・・・1.5人て?」

ずっと幼馴染みみたいに付き合ってきた彼がいて、去年ラブホで処女をあげたのだという。
すごく痛くて大変だったけど、なんとか我慢してロストバージンしたが、2回目のHもやっぱりすごく痛くてちっともよくなかったのに、
彼がしつこく求めてくるので、その頃本格的に始めたテニスが面白くなってしまったこともあり、ちっとも構ってあげなくなったら自然と別れてしまったのだとか。

俺は、『やっとHまで持ち込んだのに、とたんに冷たくされたら、男の立場からすればそりゃ辛いわな』と彼に同情した。

ちなみに、俺は職場の同僚と毎日のようにナイターテニスをやっていて、その傍ら週1回のスクールも受けていた。
前の年、クラスは違うが友子も同じ時間帯のスクールに入ってきていて、今にして思えば俺の影響があったことは想像に難くない。

その後、“おじさん”と言えるくらい年齢の離れた男(どんな関係だったかは聞きそびれた)とホテルに行ったが、あんまり痛がるので、彼は先っぽだけで断念したのだという。

もともときついうえに、たった2回の経験では、そりゃ痛がるはずだと俺は納得した。

【口内発射】
それから俺たちは、月1のペースでラブホ通いを始めた。
友子はさすがに痛がることはなくなり、挿入しているあいだも気持ちよさそうにしていたが、Hそのものの快感というよりも、俺とひとつになっていることの幸せを味わっているようだった。

それでも俺は未開発の友子にいろいろな体位を試し、他にもいろいろなことを教え込んだ。
俺は前戯のあいだチンポを握っていて貰うのが好きで、そう仕向けると友子は、ベッドに入るなりすぐに俺の股間に手を差し伸べてくるようになった。
フェラのコツも教えた。奥まで入れると気持ちいいことや、穴の付近とかカリの辺りをペロペロされると感じることを教えた。
友子は言われたとおり素直に従い、ほどなく、教えもしないのにタマタマや尻の穴の方まで舐めてくれるようになった。

フェラといえば、俺は口でイッたことがなかった。実を言うと、俺は連発ができない。一度射精してしまうと、どんなに頑張っても翌朝までチンポが役に立たないのだ。
なので、おまんこの中で射精(といってもゴムを付けてだが)するのが好きな俺は”貴重な一発”を口で終わりにしたくなかったのである。

すぐに発射してしまうともったいないから、おまんこに1時間も2時間もチンポを入れたままにして、途中で休憩がてらビールを飲んだりお喋りしたり、そうしてると柔らかくなってくるから、体位を変えてまたチンポを元気にしたり、というのが俺のやり方だ。

でも、ある時口内発射というのを試してみたくなった。
ひとしきり燃えたあと、ちょっと柔らかくなりかけたチンポを引き抜くと、「口でイカせてくれる?」友子の耳元で囁いた。
友子は上気した顔で頷き、俺がベッドに寝そべると自分は半身になって、左手でチンポを握り俺の股間に頭を埋めた。

フェラはすっかり上手くなっていて、とても気持ちよかったが、俺は”貴重な一発”のために自分の発射をコントロールする癖がついていたので、なかなかイキそうもない。
いままでの女は長くくわえているとそのうちに、「もういい?」とか「あごが疲れた」とか言って止めてしまうのだが、友子は俺がいいと言うまでいつまででも続けているような気配だった。
急に友子がいじらしくなって、するとチンポがいちだんと膨らんで一気にイキそうになった。

俺は友子の頭を押さえつけると、腰をグイグイと突き上げて友子の喉元深くに思い切り発射した。
友子は放出が終わるまでじっとしていたが、やがて、口の中を精液でいっぱいにして頬を膨らませ、上目遣いに俺を見上げた。
「飲んでも平気だよ」と言うと、友子はゴクッと音を立てて俺の精液を飲み込んだ。
「どんな味だった?」と訊くと、「何の味もしない」と答えた。

そのあと、俺の精液で口の中をベトベトにした友子とディープキスをしたが、自分の精液を舐めていたわけで、妙な気分だった。

【露天風呂】
その年の秋、1泊で温泉に行った。俺は露天風呂が好きなのである。
ガイドブックを何冊も買って、良さげな混浴露天風呂がある旅館を選んだ。

俺は、二人で温泉に入ってるところを他人に見せ付けたかった。ほかの男たちの羨ましそうな顔を見たい気がしたのだ。
が、いつもは素直な友子も、さすがに衆人環視にさらされての入浴は拒んだ。
ここまで来て混浴せずに帰ったら一生の不覚。夕食のとき仲居さんから「朝方早い時間なら誰も入ってませんよ」という情報を仕入れた。
その晩もちろんHしたが、翌朝に備え早々に切り上げた。

翌朝、夜明けとともに目を覚まし、友子の手を引いて川床に近い露天風呂まで階段を降りていった。
脱衣所は男女別だが、引き戸を開けて一歩出ると、すぐ隣に女性用脱衣所の出口があった。

湯加減を見ると、これがむちゃくちゃ熱いのである。いろいろ奮闘(経過は省略)したが、
結局そこはあきらめて、近くにもう一つあった小さな湯船に落ち着いた。紅葉の始まる時期で、とても綺麗だった。

小さい方の湯船もかなり熱かったので、あまり長湯はしていられなかった。
友子が先に上がり脱衣所への階段にさしかかる頃、『さて』と湯船を出ようとしたところで、俺は目が点になった。

女性用脱衣所から、うら若き女性が階段を降りてきたのである。それだけなら別に驚くほどのことはない。
なんと彼女は右手にタオルを持ち、まったくどこを隠そうとする風でもなく、ルンルン♪てな感じで階段を降りてくるのである。
友子が階段を上がろうとしているところだったし、脱衣所を出たところからは階段下の様子は一望できたから、俺がいることに気付かないはずはない。

俺は普段眼鏡をかけていて、風呂に入るときはもちろん外す。
それでもひどく豊満な、メロンを2つ並べたような張りのあるおっぱいがぷるんぷるん揺れているのや、下の方に目をやるとかなり濃い目の、黒々とした茂みが脳裏に焼きついた。(返す返すも、眼鏡を外していたのが悔やまれるのであった)

部屋に戻ると友子が、「さっきの女の人、すごかったねー!」と興奮していた。

【スキー】
冬になると会社の友人たちと、恒例のお泊りスキーに行った。
その年はなんだかんだと参加メンバーが抜けて、二人のほかには俺とたいして年齢の違わない男1人(Mとしておこう)だけになってしまった。

宿は和室1部屋で、友子が真中になって川の字になって寝た。
布団に入って他愛もない話をしていたが、友子の左側に寝ていた俺は右手だけを友子の方に伸ばしてトレーナーの裾から手を入れ、話をしている間中友子のおっぱいを揉んでいた。
(なぜだか仲居さんが、3人分の布団をぴったりくっつけて敷いていた)
Mはアルコールが入るとすぐ居眠りを始める奴で、早々と寝入ってしまった。

俺は布団の下に潜り込ませておいたコンドームを取り出し、手の感触を頼りにチンポにかぶせた。
そして友子の下半身だけむこう向きにさせると、頭の位置は変わらないようにして、腰だけをグイッと引き寄せた。
そうしておいて、お尻のほうからジャージのズボンとパンティに手をかけると、膝の近くまで下げた。
お尻の間から手を入れると、友子がすぐに俺のチンポを握ってきた。
ずっとおっぱいを揉んでいたせいか、友子のおまんこはすっかり濡れきっていた。
それを確かめると、俺も頭の位置を変えないように腰だけを突き出し、バックから友子のおまんこに挿入した。

だが、この体勢ではどう頑張ってもチンポは浅くしか入らない。
しかも、俺は感じている女の表情を見ながらするのが好きなのに、つとめて平静にしている友子を見ていると、ちょっと油断しただけで萎えそうになる。

その時最後までいったかどうか覚えていない。
目の前にMが寝ていると思うと、スリルと興奮に満ちてはいたが、なんだか物足りなかった。

【引っ越し】
友子との初めての夜から2年になろうとする頃、友子は会社の近くにアパートを借りて引っ越しをした。
「いい加減年だし、独り立ちしないとね」と言っていたが、俺とのことが本当の理由だろうと思った。

友子が引っ越してきてからは、仕事の帰りに週に2回くらいずつ彼女の部屋に寄った。
泊まりになる仕事はない会社だったから、遅くなっても家に帰ったが、何回かは朝まで一緒に過ごしてそのまま出勤したこともあった。
夜中に帰るときは、見送ってもらうときと、寝ているところを抜け出してくるときと、半々くらいだった。
玄関のところで見送るときの友子は、いつも今にも泣き出しそうな顔をしていた。

俺の腕の中で眠り込んでいるときは、友子の頭からそっと腕を抜き取り、起こさないように静かに身支度して帰った。
朝起きて、独りの自分に気づいたときはどんなにか寂しいだろうと、合い鍵で玄関の鍵をかけるたびに心が痛んだ。
Hのペースが月1回から週2回になってしばらくすると、Hのときの友子は驚くほど変化してきた。

身体のあちこちが感じやすくなり、とりわけ乳首がとても敏感になった。
おっぱいを口全体に含んだまま舌先で乳首をちろちろと舐めると、堪らないように喘いだ。
片方の手でおまんこをいじりながら、もう片方の親指と小指の腹を使って両方の乳首を同時に攻めると、
腰をぴくんぴくんとさせて、身体を捩った。

かなり感じても半開きくらいにしかならなかった友子のおまんこは、ひとりでに、ビラビラがいやらしく両側に開いてきて、
尿道口や膣口まではっきり見て取れた。
淡いピンクのクリトリスは痛いんじゃないかと思うほど勃起して、俺の指や舌を待っているかのようにピクピクさせた。

それまで俺になされるがままだった友子は、69でちょっと長めにお互いを舐め合っているときなど、
切なそうな声で、「ねぇ、はやくぅ」と俺のチンポをせがむようになった。

それでも、まだイッたことはなかった、と思う。

【テニスウェア】
友子とウィンドウショッピングに行ったときのこと。

テニスショップに入って、ぶらぶらウェアを見ていたら、友子が「ちょっと、ちょっと」と呼ぶ。
行ってみると可愛らしい白のワンピースだった。ただし、このウェアはキャミソールみたいな細い肩紐だったので、
友子は女子店員を呼んで「このウェア、普通のブラジャー付けられないですよね?」と訊いていた。
その店員は「うーん・・・」とちょっと考えたあと、
「ブラジャーなしか・・・、じゃなかったら肩紐ないやつですね」と答えた。

『ブラジャーなし!?』一瞬友子のブラなしウェア姿を想像して、俺はゾクッとしてしまった。

友子は「わたし胸小さいから、肩紐なしの付けたことないんですよねぇ」と言ったが、
店員も答えようがないのか、曖昧にうなずいていた。
友子はしばらく買うか買うまいか迷っていた。

俺は無性に、想像じゃなくホントに着ているところを見たくなってしまった。
だって白っていうだけでなく生地がメッシュなので、きっと乳首のポッチどころではなく、うっすら見えてしまいそうだった。
おまけに、それでなくてもテニスウェアはスカート丈が短いのに、これは他のウェアよりも一段と短かかった。

「これ可愛いじゃん。買ってあげるよ」
俺が言うと、やっと決心がついたらしく「これ下さい」とウェアを店員に手渡した。

ショッピングから帰ってくると、友子はよほど気に入っていたらしく、すぐ着てみると言って、あっという間に買ってきたばかりのウェアに着替えた。
ブラジャーは外していて、ウェアの下はパンティ1枚だけだった。(俺の下心が見透かされていた?)
思っていたとおり、乳首がうっすら見えてるし、パンティのレース柄も透けていた。
「どーお?」と訊いてきたので、どぎまぎしそうなのを隠して「うん、とっても可愛いよ」と言ってあげた。
次の日曜日に一緒にテニスをする約束をした。

約束の午前9時過ぎにテニスクラブに現れた友子は、もちろん買ったばかりのお気に入りのウェアを着て来た。
残念というかほっとしたというか、ストラップレスブラを付けていた。友子のウェア姿がとても眩しかった。

午後1時頃にテニスを終えて、スーパーで昼食用の買い物をしてから、友子の部屋へ行くことにした。
車で数分なので、テニスの後はいつも部屋に戻ってからシャワーを浴びていたが、友子は「着替え、どうしようか?」と訊いてきた。
テニスコートでは健康的に見えるウェアでも、スーパーへ行くとなると確かにちょっときわどい恰好かもしれない。
でも俺は、そんなきわどい恰好をした友子を見せびらかしたいという欲望もあって、「平気だよ」と答えた。
俺も短パンのテニスウェア姿だったので、一緒に歩けばそんなに変じゃないと思ったようで、「そうだよね」と言ってそのまま車に乗り込んだ。

スーパーに着いて、二人でカートを押しながら歩き回っていると、やっぱりかなり刺激的だった。
「何がいい?」とか「これ食べる?」とか訊いてくるけど、品物に手を伸ばすたびに、大きくあいた袖ぐりから思いきりブラが覗けたり、
ウェアのお尻からアンダースコートがちらちらして、テニスをしているときは全然気にならなかったのに、妙に頭がクラクラして買い物もうわの空だった。

【お手入れ】
夏になって、遊園地のプールにいくことになり、デパートへ友子の水着を買いに行った。
俺が「ビキニにしてね」と頼むと、友子は、色はちょっと地味だけど形は普通のよりちょっとセクシーなビキニを選んでくれた。

その夜友子と風呂に入っているとき、俺は「むだ毛のお手入れしなくちゃね」と言って、剃刀を手にした。
友子は湯船の縁に腰をかけると、なんでもないように両脚を開いた。
たっぷり石けんを泡立てて、はみ出しそうなところをジョリジョリと剃っていると、俺はゾクゾクしてきた。
そして、ツルツルになった友子のおまんこを見てみたくなってしまった。

「ね、どうせだから全部剃っちゃおうよ」と言うと、友子は「えーっ?、やだぁー」と渋った。
「ねっ、お願いっ!」俺が哀願すると、半泣きの顔になったがイヤとは言わなかった。
前が終わると、湯船の縁に手をつかせお尻を突き出す恰好にして、アナルの周りもきれいに剃り上げた。

ベッドに入ると、俺はすぐに友子の両脚をM字に開かせ、おまんこにぴったり顔を寄せてツルツルになったそこを鑑賞した。
友子はとても恥ずかしそうにしていたが、俺は「とっても可愛いよ」と言ってあげた。
実際、ちょっと青みを帯びた真っ白い恥丘の下に、縦に1本、筋の入った友子のおまんこは、幼女のそれのように綺麗だった。

正常位から上体を起こして立て膝になると、俺は結がっているところを目の前に持ってくるように、友子の腰の下に手を入れグッと持ち上げた。
ふと気づくと、友子の下腹部が、おまんこのところからへその近くまで、チンポの形にぷっくり盛り上がっていた。
「ねぇ、ねぇ」と言って友子の右手を持ち、てのひらを下腹部に導くと、友子は下腹部のふくらみを撫でたあと、「うわーっ、こんなに中まで入ってる!」と、嬉しそうな顔で驚いていた。
そのあと俺はベッドの、ドレッサーに自分が写る位置に腰掛けた。
後ろ向きに立たせた友子の腰を左手で抱え、右手で自分のチンポを握ると、友子のおまんこにあてがって膝の上に座らせた。
友子は、「はぁ・・・」と甘い声を漏らしながら、お尻を沈めてきた。

友子の両腿の下に手を入れ、子供におしっこをさせる時のように持ち上げると、
ツルツルになった友子のおまんこに、俺のチンポが深々と刺さっているのが、はっきりと鏡に映っていた。
「見える?」友子の耳元で囁くと、友子はチラッと鏡に目をやり「うん・・・」と言って目を潤ませた。

気持ちよさに目をつむろうとする友子に、鏡から目を離さないように言い、俺は友子のお尻を揺すった。
俺がもう一度「見える?」と訊くと、どんなに感じても「んっ」とか「くっ」としか声を出したことのない友子が、
「見えるぅ!見えるぅ!」と声をあげながら、激しく身体をくねらせた。

【お尻】
友子は胸が小さい代わりに、見事なお尻をしていた。
異様なほど細くくびれたウェストから、ちょっと大きめの、本当に白桃のような張りのある双丘が続いている。
ごくありふれた会社のユニフォームを着ているときでも、その歩いている後ろ姿はとても悩ましかった。

俺はそんな友子のお尻が大好きだったが、実を言うとそれ以上に、その奥にあるアナルに興味があった。
いい歳をして“興味があった”もないものだが、初めて見た裏ビデオが洋モノで、
その画面の中ではとびきりの美女が白人の巨大なモノをアナルにねじ込まれ、気持ちよさそうに喘いでいた。
俺のアナル願望は、多分そのときからだと思う。

何人か試したことはあったが、「痛い!痛い!」とギャーギャー騒がれ、思いを果たせずにいた。
友子とは、根もとまで中指をアナルに薬指をおまんこに入れ、その指を挟み付けるようにして境目の薄い肉壁をいじったりしてはいたが、
チンポは試したことがなかった。

ある時、友子を四つん這いにさせバックでさんざん突きまくったあと、「ねぇ、ちょっとお尻に入れてみてもいい?」と訊いてみた。
友子は知識としては知っていたらしく、それでもまさか自分が経験することになろうとは思いもよらず、「えーっ、ホントに入れるの?」と訊き返してきた。

「だってほら、同じくらいのが出てくるわけだし・・・」(俺のチンポはうんこかよっ!)
でも、そんな間抜けな説得が功を奏したようで、友子は「そう言えばそうだけど・・・」と言ってOKしてくれた。

俺はおまんこから溢れている愛液を、揉み込むようにアナルに擦り付けると、自分のチンポを握ってアナルに押し当てた。
グッと押し込むと、抵抗はあったものの先っぽが友子のアナルの中に入った。
「痛くない?」と訊くと、友子は「ちょっと痛いけど大丈夫」と答えた。
チンポを握ったままググッと押し込むと、ギシギシと音を立てそうな感触で、俺のチンポが半分くらいまで入った。
「大丈夫」と言ったものの、友子はかなり辛そうだった。
俺は、『初めてだから、今日はここまでにしておこう』と思った。

それでも充分満足だった。征服欲が満たされたような充実した気分だった。
「俺は、友子のアナルの初めての男だぞっ!」と叫びたかった。
【電話】
ある日曜日の朝、「○○さんていう女の人から電話だよー」と、妻が電話機を持ってきた。
覚えのない名前に、『なんかのセールスかぁ?』と思いながら受話器をとると、友子だった。
切羽詰まった声で、いま俺の家に近くに来ていて、すぐに会いたいと言う。
今まで友子は、家に電話をしてきたことはなかった。ただならぬ様子である。
適当に理由をつけて家を出ると、車を停めていると言われたところまで歩いていった。

停めてある車の助手席に乗り込むと、友子は怯えた小鳥のような風情で、口もきけないようだった。
「とりあえず部屋に行こう」俺が運転して、友子の部屋に向かった。
部屋に入って、胸の中に抱え込むように友子を抱きしめると、友子はヒクヒクとしゃくりあげ泣き出してしまった。
友子を座らせ、かなり長い時間をかけて気持ちを落ち着かせると、友子はぽつりぽつりと語り始めた。

どうしてそう思うようになったのかは言わなかったが、『いつまでもこんな関係を続けていてはいけない』と思い、俺への想いを断ち切るために、昨夜テニス仲間のT男を呼び出して海まで行き、朝まで一緒に過ごしたのだという。

どうやら、浮気をして(というのも変な話だが)、うしろめたさから俺との関係を続けられないように、自分を追い込んでしまおうとしたらしい。

ところが意に反して、T男は友子が話す苦しい胸のうちを一晩中黙って聞いてくれて、朝早くに部屋まで送ってきてくれたのだという。
友子は気持ちの置き場がなくなって、どうしていいか分からなくなり、とにかく逢いたい一心で俺の家の近くまで来たものの、さすがに、直接訪ねるわけにもいかず電話をかけてきたのだという。

俺は友子をベッドに横たえると、自分も傍らに横になって、友子の髪を撫でながらおでこにキスした。
それから、友子の服を脱がせ自分も裸になると、もうこれ以上ないくらいそーっと優しく、友子の全身を愛撫した。
友子は身体中が性感帯になったように激しく反応した。
いつものように俺のチンポを握ってくることも忘れ、目をつむって顔をのけぞらせ、快感の嵐に身をまかせていた。

俺がチンポを友子の中にゆっくりと、でも一気に奥まで挿入すると、友子は両腕を俺の首に回し、堪らないように喘いだ。
俺が腰を前後させると、やがて、我慢しきれないように両足を突き上げ、ふとももで俺の腰を挟みつけてきたかと思うと、俺のチンポを少しでも奥に入れようとして、腰をグイグイと突き上げてきた。

その刹那、友子の口から「うっ」と呻きが漏れ、
腰がビクビクと激しく痙攣すると、膣のヒダヒダが痛いほどギュッと締め付けるようにして、俺のチンポにまとわりついてきた。
友子が初めてイッた瞬間だった。

そのとき俺はゴムをつけていなかったから、中に出してしまいたい誘惑に必死で抗った。額から脂汗が滲んだ。

【テニス合宿】
テニス仲間と合宿に行った。というか、単に泊まりでテニスをしに行ったようなもんだけど。

夕食のあと、仲間たちに散歩してくると言い残して、友子と外に出た。
まわりは別荘地帯だから、ところどころにぽつぽつと灯りがあるだけで、もちろん歩く人もいない。

俺は左手を友子の腰にまわし、トレーナーの下から右手を差し入れて、ブラをつけていない友子の胸を揉みながら歩いていた。
おっぱい全体を撫でさすったり、乳首をつまんでこりこりといじっていると、
友子の小さめの乳首はすぐ固く尖ってきて、友子は快感に顔を赤らめ、会話も途切れがちになる。
俺のチンポもびんびんになってきて、ズボンの下で窮屈そうにしている。

俺は道路からちょっと陰になった大きい樹のところまで行くと、友子の手を樹の幹につかせお尻を突き出させると、ジャージのズボンとパンティをくるんとお尻から剥き、ビンビンになっているチンポを押し当てた。
しかし、ズボンとパンティが邪魔になって、友子の両脚を開けない。
片足だけズボンとパンティを抜き取ると、おおきく脚を広げさせ、今度は深々とチンポを挿入した。

途中で、俺たちを照らし出すようにヘッドライトをつけて、車が脇を走り去っていった。
ちょっとヒヤッとした。

ペンションに戻ると、二人で空いている部屋に入り、薄暗い室内から鍵をかけた。
部屋は男女それぞれ一つの4人部屋だったし、宿泊客は俺たちのグループだけだった。

俺たちは服を脱ぐのももどかしく、思う存分愛し合った。
俺は意図して、コンドームを用意してこなかった。
チンポを友子のアナルにあてがうと、友子は俺の意を察してお尻を突き出してきた。
かなりきついアナルを、右手でチンポを押し込むようにして、根もとまで埋めた。

ほっと一息つくと、友子はペタッとベッドに突っ伏してしまった。
「痛くない?」と訊くと、「ううん、じっとしてれば全然平気」と友子は余裕をみせた。
「ちょっとお尻の穴、締めてみて」と言うと、きゅっきゅっと、おまんことはまた違う感触がチンポを締め付けた。
その堪らない快感に、俺は、「動かすよ」と言うと、腰を前後させた。
ゾクゾクとした痺れが背中に走り、俺はもう友子を気づかう余裕もなく、ガツンガツンと友子のお尻に腰を打ち付けた。
やがて、頭の芯に電撃が走り、俺はドクンドクンと長い間放出しつづけた。

合宿から戻って数日後、アナルに入れようとした俺に、友子は
「あのあと出血して、大変だったんだからぁ」と、きっぱり拒んだ。
結局、友子とのアナルセックスは、全部で2回だけだった。

【終わりのとき】
土曜日の午後、友子の部屋を訪ねると、ちょうど出かけるところだった。
昨夜親から電話があって、話があるから帰ってくるようにとのことで、今から実家に行ってくるのだという。
帰りを訊くと、日曜日の午後には戻る予定だと言った。

次の日の夕方、友子の部屋に行ってみると、友子は留守にしていて、テーブルの上に置き手紙があった。

今まで楽しかったこと、でも最近は一緒にいてもドキドキしなくなってしまったこと、そしてもう終わりにしよう、ということが
便箋2枚にびっしりと書かれてあった。

両親とどんな話があったのか・・・。

“一緒にいてもドキドキしなくなった”というフレーズが、トゲのように俺の心に刺さった。

(完)

お互いなめあわないと

結婚して6年、子供はいません。
結婚する前は自分で言うのもなんですが、かなりの性豪でした。一晩で2回、3回は当たり前で、付き合っていた彼女達もSEX好きな子が多く、いろいろなプレイをしてきました。
ところが不思議な物で結婚相手はあまりSEXが好きではなく、夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえない始末。でもいちゃいちゃはしたがる女性です。月に1回か2回のSEXも、あくまでノーマルなプレイのみ、体位も正上位のみと僕としては大変不満なSEXです。いつも翌日オナニーをするか、風俗に行く始末でした。

我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。ここの奥さんがまたエロい。ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしだします。自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。しかし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。

そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。それを同僚に話すと
「じゃあD(僕)、その日家に夕食食べにこいよ」
と誘ってくれました。僕は遠慮したのですが、R(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。なんか悪いなと思っていたのですが、Rの奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。

その日の夕方、Rと一緒にRのマンションに向かおう思うと、Rが上司に呼ばれました。5分程でRが戻って来ると
「D悪い。俺今から急に出張になった。」
それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、
「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うからDは家で飯食っていけよ」
さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、RとRの奥さんの強引な誘いに、結局1人Rのマンションに向かいました。

インターフォンを押すとRの奥さん(K)が出てきました。
「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」

とりあえず2人でビールで乾杯。Kとはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。もちろんエロ話全開です。

しばらくするとKは
K:「Dさんのとこはどうなの?」
D:「何が?」
K:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまにはDさんの話も聞かせてよ」
聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。でもいい機会かも。と思い悩みを打ち明けました。
K:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でもKさんきついよねぇ?」
D:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」
するとKが
K:「実は私にも似たような悩みがあって」
と言い出しました。
D:「何々、Rに何か不満?」
K:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、Rってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」
ちなみに僕はなめるの大好きです。
D:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」
この時、今まで友達感覚でしかなかったKが急に女に見えてきました。ぴっちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。黒いブラがうっすら透けています。気が付くと息子が反応してました。
だんだんムラムラしてきて、いったいKはSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。舐めたい、Kのま○こが舐めたくなり、
D:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」
と切り出してみました。あわよくばSEXできる、だめでもK相手なら冗談ですむだろう。
K:「あはははっ!いいねそれ」
いつものノリで言いました。あ、冗談ととられたか。と思った矢先
K:「絶対奥さんとRにはないしょだかね」
と言うではないですか!
ソファーに座っていたKの顔が少し赤くなっています。方に手をかけ、体を寄せてキスをします。Kの唇は体の線ににて細い。キスの感触はあまりよくないが、先に下を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。お互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。
一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、Kの小さい胸を触る。
K:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・・」
そんな言葉を無視してブラをはずす。確かに貧乳だ。貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、Kの小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。
乳首にそっと舌を這わせる。
「んっ」
直ぐにKが声を出した。貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。チロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にする。
「んっ、ああ、気持ちいい・・・」
右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。
「んん、もっと、もっと強くして」
コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると
「ああっ!いい、すごい気持ちいい」
見た目と違いMっ気があるのだろうか?
するとKが股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。
「すごい、こんなになってる」
しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。
Kはなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。
「Rから聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」
自慢ではないが大きさには自信があった。Rとは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それをKに話したのだろう。
Kは一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。もう我慢汁がかなりあふれている。Kはそれを舌先でチロっと舐める。そのまま尿道口あたりを刺激しつづけた。しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。溜まっていた事と、久しぶりのフェラにもう我慢の限界だ。
「Kちゃん、俺もう出そう」
息子から口を離し
「いいよ。口の中に出して」
そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。まさに三こすり半だった。あっという間にKの口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。
イッた後もKはしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。
「すっごいいっぱい出たよ。よっぽど溜まってたんだね。」
「ありがと、飲まなくても良かったのに」
「ふふ、ねぇ、交代して」
そう言うとKは立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。黒のTバックのパンティーだ。たまらずたったままのKのお尻を後ろからむしゃぶりついた。
妻とは違う臭いがして、たまらなくなった。「やっ」
急にお尻の割れ目に顔をうずめたのでKがびっくりした声を上げた。かまわず割れ目に鼻を押し付ける。すでに濡れているようだ。足を広げさせあそこの部分にさらに鼻を押し付ける。
「やだ、臭いかでるの?」
返事をせずにさらに鼻を強く押し当てながらTバックのパンティーをずりおろした。

「やだぁ、恥ずかしい」

小さ目のお尻があらわになる。シャワーを浴びてない為「むっ」とした臭いがする。割れ目を広げるとアナルまで丸見えになった。そのまま舌をあそこに押し当てる。

「あああ、やだ、立ってられない」

もう何を言っても無視して舐めつづけた。
だんだんKの膝ががくがくしてきた。すると目の前のダイニングテーブルの椅子の背もたれに手をかけ、お尻を突き出す格好になった。僕は膝立ちの状態でKのあそこを舐め続ける。

「いい、もっとおくまで舐めてぇ」

舌を尖らせアナの奥まで舐める。片手を前に回しクリトリスをいじると

「ひぃああ、そこぉ」

とさらに大声を上げた。しばらくそのまま舐めつづけると

「ねぇ、クリもなめてぇ」

とKが言うのでKの体をこちら側にむけ、ソファーのひざ掛けに片足を乗せ、真下からあそこを舐める格好になった。
今度はクリを中心に攻めた。Kのあそこの毛は少なめで、クンニしやすかった。

「すごぉい、気持ちいい」

「どこが気持ちいいの?」

「クリ、クリちゃぁん」

クリちゃんとは・・・さすがエロ話好きのKだ。しかし女性の口からこういった言葉を聞くのはまた興奮する。

さらに感じはじめたKはもう立ってられない状態だったので、そのままソファーに座らせ、両足を広げ自分の手で抱えさせた。部屋の中は電気がつけっぱなしなので丸見えだ。

「Kちゃん、あそこ丸見えだよ。Kちゃんのあそこすごい綺麗だ」

「舐めて、もっとま○こ舐めてぇ」

妻の口からは絶対に聞くことのできない言葉にさらに興奮した。

「舐めてほしいの?」

「舐めて、もっと激しくま○こ舐めてぇ」

さらに激しく舐める。クリを吸出したり、アナの中に舌を入れたり。ほどなくKが

「あ、あ、だめ、いく、いく」

と呟く様に小声で言い出した。

「Kちゃんいく?いくの?」

「早く、早くいかせてぇ」

クリをさらに激しく舌先で刺激すると

「いく、いっく? あああぁあ」

と言ってKは大きくのけぞった。いってしまったようだ。はぁはぁ言いながらKは大股を広げたままぐったりしているK。すばらくするとゆっくりと目を開け

「すっごいよかったぁ。Dさん舐めるの上手ね。あ、大きくなってる」

僕の下半身に目をやると

「Dさんも裸になって」

僕はまだシャツを着たままだった。僕がシャツを脱ぎ始めるとなんとKは僕の息子をパクッと咥えてきた。びっくりした思わず

「おおっ」

と声を出してしまった。息子を咥えながら上目使いでこちらを見てくるK。このシチュエーションはたまりません。何年振りだろう。むかしは彼女によくやらせたけど、結婚してからはまったくご無沙汰だった。Kの頭を何故ながらさらに奥まで咥えさせた。そしてこれまた久しくしていない69がしたくなったので

「Kちゃん69させて」

「いいよ、じゃあベット行く」

当然ベットの方が広くてやりやすいのだが、このままリビングで続けたかったので、

「ここでしたい。Kちゃんベットの方がいい?」

そう聞くとKちゃんはくすっと笑って

「ここでいいよ」

と言った。そのままKちゃんの横に座り、キスをした。僕が横になるとKちゃんは僕の方にお尻を向け、顔の前で股を広げた。さすがにソファーだと少し狭く、危うくKちゃんの片足が落ちそうになった。Kちゃんの足が落ちないように足を抑えながら両手でお尻をぐっと広げる。Kちゃんは僕の玉を軽く握りながら息子の先をチロチロ舐め始めた。僕も割れ目を舌でゆっくりとなぞるように舐めた。Kちゃんのあそこはぐっしょり濡れていて、お尻の穴の方までぬるぬるだ。片手でかるくアナルを刺激すると

「あ、そこは・・・」

と言ったものの特に抵抗もしなかった。こりゃまんざらじゃないなと思い、今度はアナルを舌先でつついてみた。

「やだ、汚いよぉ」

といいながらも感じているようだ。

「Rはここ触ってくれないの?」

「そんなとこ・・・ふぁ、やぁぁぁ、恥ずかしい」

アナルとま○こを交互に舐める。Kちゃんのフェラも次第に激しくなり、お互いの性器をむさぼるように舐めつづけた。

ほどなくKちゃんが、

「ねぇ、もう我慢できない」

「なにが我慢できないの?」

「いじわるぅ、わかってるくせにぃ」

「言ってくれないとわからないなぁ」

じらしてみる。女性の口から卑猥な言葉をもっと言わせたかった。

「入れてほしいぃ」

「何を入れて欲しいの」

「もうやだぁ、ねぇ、早く」

「何を?」

「もぉ、オチチンチン入れて」

「どこに?どこに入れるの?」

「・・・・」

何も言わないKちゃん。ありゃ、いじめすぎたかな。ところがKちゃんは息子を口から放し、お尻を上げると体の向きをかえ、自ら息子を挿入しようとしてきた。さすがにびっくりした。

「もぉ、きまってるじゃない。ま○こにおち○ちんいれるのぉ」

そう言うと自ら僕の息子をま○こに押し当ててきた。

「ちょっとちょっと、生でいいの?」

「出すときは外ね」

といいながら体を沈めてきた。ぬるぬるのま○こにむすこが「にゅる」っと入っていった。

「はぁぁ、すっごぉい。」

Kちゃんはため息まじりでそう言うと、ゆっくりと腰を動かしだした。

ゆっくりと深いグラインドを下から眺める。たまらなくなった僕も腰を上下に動かしだすと、Kちゃんは突然声を荒げた。

「あああん、すごい、すごいぃ」

狭いソファーからずり落ちそうになったので、Kちゃんをソファーに座らせ、両足を持ち上げ、前から挿入した。

「はぁぁ、深い、すごい入ってるぅ」

こちらの方が挿入感が深いようだ。そのまま激しく突きまくる。ソファーが少しずつずれてきた。Kちゃんの体は細く、当然体重も軽い。

「手を俺の首に回して」

そう言うとKちゃんは僕の首に手を回した。そのままKちゃんを抱え上げて駅弁の状態になった。しばらく抱え上げたまま体を上下にゆすっていたが、今度は後ろにあったダイニングテーブルにKちゃんを降ろして、突きまくった。テーブルがぎしぎしする。

「Dさん、テーブル壊れちゃう」

慌ててKちゃんをテーブルから降ろした。するとKちゃんは肩で息をしながら後ろ向きになって、

「早く続きして」

とお尻を突き出した。今度は立ちバックだ。小ぶりのお尻をわしづかみにして、パンパンと突きまくる。

「Kちゃん、気持ちいい?

「すごい気持ちいぃ」

「Rとどっちが気持ちいいの?」

「そんなの言えない、意地悪いわないでぇ」

「そっか、やっぱりRのほうが気持ちいいんだ。じゃ、やめちゃおっかな」

「やだ、そんな事ない」

「じゃぁ俺の方が気持ちいいの?」

「・・・Dさんの方が気持ちいい・・・」

「なんで?」

「・・・だって、大きいんだもん」

「何が?何が大きいの?」

「・・・ちんちん・・・」

女性の口から出るちんちんと言う言葉に僕はさらに興奮して、ピストンを激しくした。

「はぁぁぁ、気持ちいい!Rさんのちんちんすごい気持ちいぃ」

Kちゃんの足ががくがくしだし、自分の力で体が支えきれないようになったようだ。挿入したままKちゃんの体を起こし、ゆっくり歩きながら今度はカーペットに寝かした。そして正上位でフィニッシュの体制に入った。

両足を抱え、ピストンを早くする。

「あああ、Rさん、もうだめ、いきそう」

「俺もいきそうだよ」

「中はダメだよ。外にしてね」

さすがに中出しはまずいので、とりあえずKちゃんをいかす事に集中する。

「だめ、だめ、あ、あ、あ、いく、いく、いっく?」

Kちゃんは体をそらし背中に爪をたてた。

僕もさらに激しく腰を降り、寸前で息子を抜き、Kちゃんおおなかに射精した。

かなりの量と、距離をとんだ。胸のあたりまで飛んでいる(笑)

Kちゃんは肩で息をして、はぁはぁ言っている。僕も隣で横になり、Kちゃんの髪を撫でた。しばらくしてティッシュでおなかの精子をふき取りKちゃんいキスをした。

「Dさん、すごい気持ちよかったよ。Dさんは」

「俺もすごい気持ちよかった。普段できない事ができて最高だった。でももっとしたい事あるんだけどね。

「気持ちいいんだったら、もっと色々してもいいよ。」

なんともうれしい言葉がかえってきた。もう一回戦いきたいところだったが、時計を見るとすでに12時を過ぎていた。翌日朝が早いので、そろそろ帰ると言うと

「じゃあシャワー一緒に浴びよ」

と言うので2人でお風呂に入った。

「背中流してあげるね」

Kちゃんがスポンジで背中を洗ってくれた。一通り背中を洗い終わると、

「じゃあ前向いて」

と言うので体の向きを変え、前も洗ってもらう。首から胸、おなか、そして息子の所にきたらスポンジをすて、

「ここは綺麗にしないとね」

と言って、手で洗い出した。泡でぬるぬるになった手で触られるとあっと言う間に大きくなり、

「さっきあんなにいっぱい出したばっかりなのに」

恥ずかしくなってKちゃんを抱き寄せ、激しくディープキスをした。Kちゃんの小ぶりなお尻をぎゅっとつかみ、そのまま指を割れ目に這わせる。泡ですべりがよいのかすでに濡れているのか、アナルに指が少しはいった。

「んん」

Kちゃんが声を出した。そういえばさっき69の時にアナルを触った時、まんざらでもない感じだった。

さらに指を深くアナルに入れると、唇を離し

「ああ、Dさん、そこはだめだよぉ」

「なんで、気持ちよくないの?

「気持ち良いって言うか、入れた事ないし、なんか変な感じがする」

「それは気持ちいいって事だよ。ちょっと試してみようよ」

こりゃ明日は遅刻かな、と思いながら2回戦へと突入するのでした。
Kちゃんを後ろ向きにして手を壁につかせる。右手で乳首をコリコリしながら、左手の中指をアナルに少しずつ入れる。最初は第一関節くらいまで。入れるとアナルがキュット締まった。

「ふぅぅ・・」

Kちゃんからため息のような声が出た。1度指を抜き、さらに第一関節まで入れる。入れるたびにキュットアナルが締まる。それを何度か繰り返し、アナルがほぐれた感じになった頃、さらに奥まで入れてみる。しかしアナル初体験のKちゃんは

「痛い」

と、やはり無理なようだ。実は何を隠そう僕もアナルにここまで指を入れたのは初めてだった。

「Dさん、やっぱり普通にしよ」

Kちゃんはそう言ってこちらを振り返り、そしてかがんで息子をしゃぶりだした。かなり興奮しているのかいきなりのディープスロート。

「バッポ、ズッポ」

と激しくしゃぶる音がする。

「ねぇぇ、もう我慢できない」

Kちゃんの脇を抱えて立ち上がらせ、片足をバスタブにかけさせる。そして下から一気に挿入する。

「あああ、すごい、気持ちいぃぃ」

まだ泡がついたままなので、滑って転ばないように気をつけているので、なんだか動きがぎこちない。片手でシャワーをこちらに向けて体についた泡と、床の泡を洗い流しす。綺麗になったところで今度は後ろ向きにして、手を壁につかせ、立ちバックの状態で後ろか突き上げる。

「あ、あ、Dさん、すごい、奥まで入ってるぅ」

「何が入ってるの?」

「ああん、ち、ちんぽぉ、ちんぽが入ってるぅ」

いやらしい言葉を口にしたご褒美に、さらに激しくピストンする。

「あああ、だめ、いく、またいっちゃう」

「俺もいきそうだよ」

「Dさん、すごい、いく、いく」

あまりの気持ち良さにこのまま中出ししそうになってきた。しかしさすがにそれはまずい。

「いく、いっくー」

Kちゃんがいったのを確認して、自分も息子をま○こから引き抜き、Kちゃんの股の間に入れ、素股の状態で息子をこすって射精した。ぐったりしたKちゃんを抱えて、ゆっくりと座らせた。

「気持ちよかった?」

「うん、すごい良かったよぉ」

Kちゃんはそう言うと、頭を肩に寄せてきた。と思ったら

「綺麗にしてあげるね」

と言って僕の息子を綺麗に舐め上げてくれた。なんかまたやばそう・・・・

お風呂を出るともう1時過ぎていた。

「Dさん、家泊まって言っちゃえば?」

とKちゃんが言ったが、多分明日出勤すると夕方にはRが会社に戻ってくる。同じシャツとネクタイだとさすがにまずいので、とにかく帰る事にした。

帰り際Kちゃんが

「今度はいつしよっか」

と誘ってくれた。しかしなかなかこのようなタイミングはやってこない。とにかくお互いの都合がついたら連絡する事にした。

「じゃあ、またね」

激しくディープキスをして家路についた。

その後Kちゃんとは何度か2人きりで会いました。しかしこのようなタイミングなかなかなく、短時間で車の中とか、公園のトイレとかでしました。
しばらくするとRから

「おい、俺子供できたよ」

と聞き、それ以来Kちゃんとは2人きりでは会っていません。ただ今でも家族ぐるみの生活は続いています。家族で一緒に食事をしている時、一瞬2人っきりになった時Kちゃんが、

「なかなか2人で会えないね。チャンスがあったらまたしようね」

と言った時にはドキッとしました。チャンスがあったら、またご報告します。

最近同窓会で久しぶりに会った、同級生と不倫をしています。そちらの方も近々ご報告させていただきます。

へたくそな文章に長々とお付き合いいただき、ありがとうございました

AVに影響されて彼女を無理やり

とりあえず、スペックと経緯から。

俺、会社員25歳。
身長160センチあるかないかぐらい。痩せ型。
顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、
永井真理子。

彼女、会社員28歳。
身長はかなり高い。170センチは超えてる。
胸はGカップらしい。尻もかなりでかい。
太ってはいないが、ごついのでニューハーフに間違えられたこともあるらしい。
小池栄子に似てるとよく言われてるが顔はあまり似てない。
おそらく体格とかスタイルのイメージ。

もともと彼女が会社の先輩で付き合いはじめてから1年ちょい。
彼女のほうから付き合わないかと言われた。
最初は身長差もあるし、弟気分でからかわれてるのかと思ったが、
彼女は細い小さい男が好みだったらしく、かなり覚悟を決めて告白してくれたらしい。
俺はグラマーな女性が好みで彼女の身体には、いつも生唾飲んでたぐらいだから
二つ返事でOK。
相手の親にも挨拶して、半年後には結婚予定。

では、本題に。
つい先日、彼女が生理中でしばらくエッチがお預け状態でムラムラしてたこともあり、
ネットでAVを購入して見ていた。
基本的にMなのでAVはたいてい痴女モノや逆レイプ系のを見てたんだが、なんとなくそのときは変わったものが見たくなってレイプ系のやつを買った。
そのAVは企画モノで出演予定のAV女優にいきなり予期せぬタイミングで襲い掛かって、すぐ挿入するという内容で女の子は予期せぬタイミングなので最初は嫌がったり困ったりするが、もともとAV出演で呼ばれてきてる子で挿入されて突かれるうちにその気になってしまうという系統で本格レイプとかではなく、和姦系で個人的にかなりツボだった。

それを見てるうちに彼女なら同じような状況ならどういう反応をするんだろう、と興味が沸き、そうなるとやってみたくてしょうがなくなった。
幸い、三日後にうちのアパートに来るし、生理もそのときには終わってる(エッチするつもりで来る)と聞いていたので、AVで抜くのを我慢して三日後を待った。

三日間の間にいろいろ考えた。
身長差がある(というか足の長さが違いすぎる)ので普通に立ちバックは無理があるから、やっぱりよつんばいにさせないとな、とか。
あといきなり挿入するっていっても濡れてないだろうし、痛がらせるのも本位じゃないしなぁ、と思いローションも準備した。

そんなこんなで三日後、もうワクワクしながら彼女を待っていた。
もうマイマグナムは痛いほど勃ってる。
その上ですでに部屋の中で全裸でマイマグナムにはローションを塗り済み。
小さい小瓶に分けて彼女のアソコに塗りつける用も準備済み。

彼女は合鍵を持ってるし、普通に部屋に入ってくるので入ってきたところを後ろからヤる。プランも完璧。
そして、彼女からの携帯が鳴りもうすぐ到着!
息を潜める必要はないんだが、息を潜めて待機。
もういやってほどエッチしてる彼女相手なのに興奮で心臓がバクバクいってたw
「来たわよ?、まだ寝てるのー?」
玄関の扉が閉まった音が聞こえ、彼女が入ってきた!
部屋に入ってきた瞬間後ろからおっぱいをわしづかみ!
「きゃっ!いきなりなになに何してるの?!」
振り向いて俺を見て顔が固まった。
そりゃそうだ、全裸だし。
「ばかっ!なにやってんの!風邪引くでしょ!」
気にせずブラウスの脇から右手を突っ込みブラも気にせず乳首に一直線に突撃!
「ちょっ、どこに手をあんっ!」
気にせず乳首をコリコリ。すぐそそり立つこの乳首大好き。
つまんでねじりあげ、同時に手に余る乳房をもみしだく。
「待ってって、なにやってんの!ちょっ、シャワー浴びてくるから、ちょっと待ちなさい!」
息を荒げながら逃げようとする彼女。
乳首弱いのでもうけっこうその気にはなってる様子。
けど、そんな言葉を気にせずデニムミニを左手でたくしあげ。
乳首いじってた右手もブラウスからひっこぬいて、そのまま尻に顔を押し付けつつ、パンツをずりおろす。
「だあああああ、待って待って!ちょっと待ちなさいってばぁああ」
パンツを抑えようとしながら、こっちへ振り向く。
「・・・・」
彼女の目線が俺のマイマグナムに釘付け。
「いやあああああああああ、なんでそんなに勃ってるのーーーー」
俺は気にせず彼女を後ろから押し倒して四つんばいに。
彼女の悲鳴には笑い声が混じりはじめ、しょうがないなって感じになってきた。
「ちょっと!いくらなんでもまだ無理よ!アンタの身体に似合わずでかいんだから!」
「気持ちはわかったから、ちょっとシャワー浴びてくるまで待ちなさいってば!」
ここで秘密兵器の小瓶に入れたローションを手に左手に出して、彼女のアソコに塗りつけ開始。
「ひゃうっ!なになにっ、なにしてるの、ちょっと」
気にせず、そのまま俺のマグナムにも塗りつけ狙いを定め。
「ちょっ・・ちょっとちょっと、何してんの無理無理無理だtt あふんっ・・・!」
一気に奥まで挿入成功。もう大興奮状態。鼻息まで荒い俺。
「やあああああん、いきなり奥まで入れ過ぎっ・・!抜いて抜いて!あんっあんっ」
気にせず突き突き突き。
「あっあああっあっあああっごっ・・ごりごりしてるぅ・・!」
彼女の声もかなりその気になってきた。でも気にせず突き突き突き突き。
「ちょっ・・・奥過ぎぃっ・・膣をごりゅごりゅこすってるっ・・!だめっだめっ・・・!」
天然で淫語を使う彼女がもう大好き。
というか、興奮しすぎでそろそろ無理っぽなのでイキそうっす、と宣言。
「・・・っ、ちょっと!馬鹿馬鹿馬鹿!だめよ、速すぎ!もうちょっとぐらい我慢っ・・しな・・さいっ・・」
彼女が本気モード。
やばいので突き速度低下。
「あふんっ・・だめっ・・・あとちょっとだから、もっとこすって・・っ!」
彼女の腰の動きが速くなってきた。
無理無理無理。出る出る出る出る。
よ、よし!黙ってイってからも腰を動かしてれば少しは気づかれずになんとかなるはず!
こっそりイけば大丈夫!
・・・どぴゅぴゅ
気にせず突き突き。
・・・どどぴゅぴゅっ
気にせず突き突き。
「あんっ・・・あふんっ・・・」
「・・・出してるでしょ、もう」
ぎくっ、わかるもんなのか?!
でも、気にせず突き突き。
「あんっ・・・あんっ・・・ちょっとずつ柔らかくなってるわよっ・・」
それは自覚してます。
でも突き突き・・・
「あふんっ・・」
あはん、抜けた。
「・・・・」
冷静になってみると、彼女すごい格好だな・・・。
というかパンツずりおちてるだけで後はそのままだ。
「・・・もう・・・また、なにかエロマンガとかに影響うけたんでしょ」
ふくれっつらしながら、こっちを見る彼女。
めくれあがったデニムスカートからむっちりした太ももがむき出しになって、膣内から白いのが流れてるのが実にエロい。
エロいが一回イッたら、冷静になるのは男のサガ。
ごめんごめん、つい我慢してたのとキミが色っぽくて・・・と言い訳しつつ、風呂場へ行こうとしたとき。
「・・・どこいくのよ」
いや、ちょっと風呂場へ。
「私がシャワー浴びたいって言ったのに行かせてくれなかったじゃない!」
いや、男が燃えるシチュってのが・・・・
「・・・とりあえず、先にもう一回勃たせなさい。我慢してたのはアンタだけじゃないのよ。せっかく楽しみにしてきたのに中途半端にイってくれちゃって・・・」

この後、俺がどうなったかはまた次の機会に。





総務部長1

某建設系、総務部長の任に就いているSと申します。
娘より若い部下のK子くんと、週一ペースで、会議準備室で行為を行い
ます。妻ではまったく起たない私の一物が、Kくんの口中や膣内では、
信じられないくらい、機能します。還暦まであと3年、私もなかなかやるなと、
自負いたしております。
K子くんは、よくテレビで観る、長澤まさみという子に似ています。

総務部長Sです。自分のデスクにて打っております。
朝礼後、2チャンネルに書き込むなど、アホな年寄りだとお笑いください。
さて、本日がK子くんとの行為に及ぶ日(毎週金曜午後3時)ですので、
胸高鳴っております。そのK子くん、今現在、澄ました顔で端末打って
おります。あの娘を犯せるかと思うと、もう股間が硬くなります。
絶対社外では会わない、キスも禁止、行為後、2万渡すなど制約も多いの
ですが、この金曜の3時のために、生きているようなものです。

では、午後3時の行為後、詳しく書き込もうかと思います。
ウザイ年寄り引っ込め、というご意見があれば、おっしゃってください。

総務部長Sです。

行為を終えました。K子くんはまだデスクに戻りません、化粧直しが続いているようです。
今日の行為で少しだけ嬉しいことがありました。少しだけキスを許されました。
軽いキスですけどね。

さて少し詳しく今日の行為を文章で再現します。
会議室と会議準備室の鍵は私が管理しています。フロアも2階離れているので、他の社員が
来る可能性はゼロなので、安心して行為に及べます。
K子くんが部屋に来ると、私はまず強く抱きしめました。髪の匂いや首筋の匂いを楽しみます。
50歳も後半になると、男も相当スケベになります。まず、すぐには服を脱がしません。
OLの制服の感触を楽しむのです。ブラウスの上からの胸の弾力を掌で楽しみ、
スカートを少しつまんで、下から覗き込むなどのスケベ行為を楽しみます。
ちなみに今日のK子くんのブラとパンティの色は薄いピンクでした。

次に、本格的な行為へと進みます。

まずは、ブラウスのボタンをはずし、ブラをはずし、乳首を口に含みます。
片方の乳房を揉みながら、片方の乳首を吸います。
乳首を舌で転がすと、無表情のK子くんの眉間に皺が寄り、少しせつなげな吐息が
漏れ始めます。こんなスケベ親父でも感じるところは感じるようです。
しばらくその行為を続けたのち、私の手はスカートの中へと移動します。
もちろん乳首への愛撫は続けたままです。パンストとパンティを少し下げ、
パンティの中へと手を滑り込ませます。 
このあたりで、パンティの中の膣は、かなり湿ってきています。

さらに、その膣やコリっとしたお豆を愛撫するうち、相当ビショビショになってきます。
このコリっとしたお豆を愛撫すると、K子くんは、かなり声を出し始めます。
この声が可愛くてたまらんのです。澄ました長澤まさみ顔の小さな口元から、
「ん… んんん…」と声が漏れます。
こんな私のような親父でも感じてくれていると思うと、もう嬉しくて嬉しくて。
指がつるほど激しく、膣とお豆をこねりました。ほんと指がツルほど…
すると彼女の声が、隣の部屋に聞こえるのでは?と思うほど高くなってきました。

おっと、来客だ。ちょっと中断。

648の続き参ります。S総務部長です。

指がつるほどK子くんのパンティの中をこねった私の指は糸を引くほどの、
ベトベト具合となりました。
さて次はフェラチオへと移行します。K子くんをソファに座らせ、その前に
仁王立ちとなり、くわえてもらいます。
このフェラチオは初めの頃は断然拒否だったのですが、最近密会を重ねる
うちにOKとなりました。
まぁフェラチオしてもらったほうが、スムースに膣内にインできますしね。
しかし、上から見下ろすOL女性のフェラチオする姿というのは、たまりませんね。
少し乱れた制服、その乱れたブラウスの隙間から見える白いブラ、揺れる黒髪、
光沢のある光る唇、その唇に出し入れされる私のイチモツ。
以前はこのフェラチオで発射してしまい、迷惑をかけたものですが、最近は大丈夫です。

おっと内線だ、またあとで。

静かなオフィスの空間に響く、卑猥極まりないK子くんの口から発せられるフェラチオ音。
たまにフェラチオしながら私を見上げる目と私の目が合う快感。
さぁ、もう充分です、私も限界に達しそうなので、最後の挿入へと向かいます。
ここ何回かの密会で恒例となりつつある最初の挿入は、K子くんを壁に押し付け、
片脚を持ち上げながらの立ち挿入です。五十男にはかなりきつい体制ですが、
彼女の顔を間近に見ながらの挿入は格別です。
K子くんのパンストとパンティが片脚の足首に絡まった状態で、片脚を持ち上げ挿入します。
湿りも、トロミも極上なK子くんの膣の肉壁に、私のイチモツが挿入されます。
最初はゆっくり出し入れ、しかし彼女の美しい唇から洩れる吐息に、私は我慢できず、
激しく出し入れし始めます。

さぁフィニッシュは、バックからの挿入です。
彼女を机に手をつかせ、後ろから挿入します。この瞬間が一番彼女を犯している
という実感を得られる時です。
もう私は狂ったように突きます。突きます。そして、もう出る間際に彼女の膣から
イチモツを抜き、即座に彼女をひざまずかせ、彼女の口の中に放出します。

嗚呼、今、この文章を書きながら、斜め前方にはそのK子くんが端末打っています。
あの澄ました顔の、あの美しい唇に私のイチモツをぶち込み放出したと思うと…。
嗚呼、また金曜日が待ち遠しい…。次回の密会時に私はあることをすることを決意しました。
お楽しみに。

S総務課長です。

K子くんとの関係は、会社の飲み会の時にお互い少し酔ってい状態で、
私が何気に「K子くん、その美しさを武器に援助交際でもしているんじゃないのぉ?」
と冗談で振ったところ、「部長、援助してくれます?」という話になり、その冗談話が
きっかけで、だんだん深い話になっていったという感じでしょうか。
でもまぁ、ぶっちゃけて言えば、K子くんもお金が少し欲しいということと、ちょっぴり
エッチな子だったということでしょう。
だって、こんな親父に愛撫され、あそこまでトローリとぬめった膣になっちゃう子ですから。
あと彼氏と別れた直後だったというのもあるかもしれません。

おっと失礼、総務部長でした。
最近昇格したばかりでね。これからも間違えるかも。勘弁ね。

総務部長Sです。

帰り際、K子くんを食事に誘ったが、やはり外で会うのは拒否されました。
残念です。このくやしさ、金曜日にたっぷりと犯してお返しします。

総務部長です。「外でなら5」もう言ってみましたが、断固拒否なんですよねぇ
外で会うと完全に愛人関係になるとでも思っているのでしょう。
でもまぁ望みはあります。断固拒否だったフェラチオも今では当たり前の
ように行いますし、キスも厳禁だったのが先週の金曜日の密会では、立ち
ハメ中に唇を合わせることに成功しましたし。
外で会ったら是非やってみたいのが、シックスナインです。嗚呼、なんとか。

総務部長です。そうですね、口紅濃く、か、今度やってみましょう。
ところで、K子くん、営業のM(男35歳)に誘われてランチに行ってしまった。
くそー私のK子くんを。MはK子くんに思いを寄せているのを私は知っているのです。
MがK子くんの唇に私のそそり立つイチモツがぶち込まれ、K子くんの膣に
私のイチモツが深く深く突っ込まれていることを知ったらどう思うでしょう。
嗚呼、金曜日はまだか。もう仕事も手につかん。

総務部長です。
K子くん、Mとのランチ、規定の昼休み時間を40分もオーバーして帰社。
叱ろうかと思ったが、思い直しました。この腹いせは、金曜日に、しつこく
愛撫してお返しします。絶対拒否の膣への直接舌愛撫を強行いたします。
ったくMめ 腹立ちます。

総務部長です。
MがK子くんと一緒に帰りはしないかと気になって仕事が手につかん。
年寄りのひがみは激しいのだ。

総務部長です。
今、K子くんと視線が合った。
「部長、明日ですね…」という顔に見えたのは気のせいか。
今日のK子くん、髪型も化粧も可愛い系で、嗚呼、今日抱きたかった。

くっそぉ Mめがぁ、また誘ってけつかる。

総務部長です。
いよいよ金曜だ、やっときた… もうたまってたまって、股間がもう…
もう仕事なんか手につかん、なるべくK子くんを見ないようにしよう、
だって、出てしまいそうで…私も若いな、まだ。ではのちほどご報告を。

総務部長です。
歯も磨きました、イチモツも濡れタオルでよーくぬぐいました。
準備万端です、行ってまいります。

総務部長です。

今日の行為は激しかったです。Mのこともあり、いつもより激しく愛撫しました。
嬉しい報告を。もうキスは恋人同士のように普通にできるようになりました。
あと、今日はじめて、K子くんの膣を舌で愛撫できました。というより、強引に
愛撫しました。
いつもスカートの中に顔を突っ込んでも、下着とパンストの上からでしか、舌での
愛撫は許されていなかったのですが、今回、強引にスカートの中でパンストと
パンティを引きづり降ろし、「それはやめて、部長、それはだめです」の声も
無視して、K子くんの膣を、すすることができました。わざと卑猥な音をたてて。

今回時間が40分くらいしかなく、K子くんの膣への舌愛撫に、20分ちかくも
かけてしまい、挿入は時間がなくなりました。
挿入なしのフェラチオ放出となりました。K子くんの美しい唇に私のイチモツが
出し入れされている様を上から眺めながら、心の中でMに対して勝ち誇る気持ちが
湧き上がりました。K子くんのサラサラのロングヘアーを撫でながら、たっぷりと
一週間分の精を彼女の口の中にぶちまけました。
口紅の件は、今回は時間がなかったので次回、私が購入してさせようと思います。

最後に、今日一番の収穫は、K子くんの膣への直接愛撫ができたこと。K子くんの、
パンストとパンティを降ろし、片脚を持ち上げながらの膣への愛撫、膣に
鼻をちかづけると、女性特有の蒸せるような甘ずっぱい香りがたまらなかったです。
膣とお豆を舌で愛撫すると、K子くんはこんなことを言って私を狂喜させました。
「… いいぃ いいです、ぶ、部長、いい、あぁ、すごく いいです…」
わかったかM、K子くんは、わたしのものなのだよ。

総務部長です。び ビッグボーナスでした、皆様。

先ほど、私と、K子くん、派遣のS代くんと会議室である作業をしていました。
S代くんが、総務課に戻ってFAXを7社ほど出す仕事のため、会議室を出ました。
会議室には私とK子くんのみ、S代くんは、20分くらいは帰ってきません。
そうです、私は賭けに出ました。援助なしで身体を私にゆだねるかどうかを。
K子くんの後ろにさりげなく回り込み、髪を軽く撫でてみました。
すると、意外な言葉がK子くんの口から発っされたのです。

「部長… もう、硬いんでしょ…?」

もう、私は狂ったようにK子くんの唇を吸いました。舌をねじ込みながら、
ブラウスの上から胸を揉み、スカートの中に手を突っ込みました。
すると、K子くんは、「部長、これ以上は無理ですよ、S代さん来ちゃいますよ」と。
確かにこれ以上は無理です。するとさらに、K子くんは、
「部長、出してください、してあげます…」と。
私はカチャカチャとベルトをはずし、そそり立ったイチモツを引っ張り出しました。
何の抵抗もなくK子くんは私のイチモツを含みました。あの絶妙の舌のあて具合でフェラチオです。

2分ともたず、K子くんの口中に私の精が、注ぎ込まれました。
彼女は小走りにトイレへと走りました、途中、廊下で誰か他の社員とすれ違った気配がしました。
その社員はまさか、K子くんの口中に私の精があるとは、夢にも思わなかったことでしょう。

この行為の請求は今のところありません、嗚呼、遂に愛人へと一歩近づいたのでしょうか?

総務部長です。
先ほど社内メールがK子くんから届きました。たった一行
「部長、今日のは1で  」

はぁ、そんなに人生甘くありませんね。

総務部長です。
うわぁぁ、今、MがK子に、何かメモみたいなものを渡した気がしたぁ!
くそぉ、何を何を渡したのだぁ、もう仕事が手につかん。
気のせいか、気のせいなら良いのだ

総務部長です。
まだ帰れません、残業代も出ない切ない残りです。
オフィスには、ブスでオールドミスのS子しかおりません。もそっと痩せろや。
はぁ、まさか、今頃K子くん、Mと食事、いやいや考えるマイ…。

総務部長です。
待ちに待った行為日は明日。今回は場所を変えます。ハラハラする会議準備室
はやめて、当社の会長が訪れた時だけ使用する会長室を使用します。
この部屋は別フロアで鍵は私が管理しているので、安心してK子くんを犯せます。
ソファも大きいのがありますし。そして行為中に思い切ってMのことも聞くつもりです。

総務部長です。
811さん、買ってきましたよぉ、近くの百貨店で。
恥ずかしかったですが、プレゼントということで。マキアージュ、
カラーオンクライマックスというやつです。あと、リップクレンジングも買いました。
化粧直しを迅速に行えるようにという総務部長ならではの気配りです。
たっぷりとルージュを塗ってもらい、ねっとりとフェラチオしてもらいます。

総務部長です。
今、K子くん、コピー機の紙詰まりを取り除いています。
お尻を少し突き出すような格好で、作業しています。嗚呼、あの丸い尻に
このイチモツをぶちこめる時まで、あと5時間ほど。今日はパンストの色が
少し濃いめです、そそります。

総務部長です。
歯も磨きました。イチモツもぬぐいました。念のため、玉袋もぬぐいました。
ちょっと早いが、行ってきます。

終わりました。今日はちょっと恥ずかしいことになりました。
口紅を変えてもらったらK子くんの美しさに拍車がかかり、キス時に唇に触れるのも、
ためらうほどの美しさ。今回は、愛撫もそこそこに即、フェラチオへと移行しました。
美しい光沢のある瑞々しい唇に出し入れされる、おぞましい私のどす黒いイチモツ。
このコントラストが妙にハマり、不覚にも挿入前のフェラチオで一度発射してしまったのです。
K子くんも、まさかこのフェラチオ行為時に発射はないと思っていたらしく、不意をつかれたのでしょう
かなり咳き込んでしまい、私の精液が美しい光沢のある唇から、タラーリと床にたれてしまいました。

一旦、K子くんをトイレへと送り出し、帰ってきたところで、ソファに座らせ、Mのことを問いただしました。
するとK子くんは冷たい表情で
「部長、プライベートに干渉はしないでください、ルール違反ですよ」と、美しい表情でキっと睨まれました。
小心者の私はもうそれ以上何も言えなくなりました。嗚呼、やはりMとも何かあるのでしょうか?
まだ時間があるので、K子くんを抱きよせ、美しい口紅が取れるのも構わず、激しく唇を吸いました。
Mへの嫉妬と何も言い返せないくやしさとが、ないまぜになり、獣のように唇と舌を吸いました。
制服を脱がすと、下着はブラもパンティも白でした。濃いめのパンスト越しに見える白いパンティは
エロさ満点でした。パンティには若干、レース飾りがありました。

乳首と膣への舌愛撫を経て、挿入はまずソファで行いました。その後、会長のデスクに両手を
つかせ、バックから狂ったようにハメました。パンパンという、いやらしい音が部屋中に響きます。
K子くんの冷たい言葉と裏腹の、トロミのある、ねっとりからみつく肉壁の感触に酔いしれました。
このまま膣の中に出してやろうかという誘惑にかられましたが、自制しました。
イク直前にK子くんの膣からイチモツを抜き、今日二度目の口中発射で行為も終了しました。
先に彼女を部屋から去らせ、わたしのイチモツにべっとりついた彼女のルージュを眺めながら、
嬉しさとMへの妬心とが、ないまぜになった少し複雑な気持ちになりました。

総務部長です。
今、K子くんが帰っていきました。「部長お先に失礼しまーす」と明るい声を残して。
今月も彼女に10万以上かぁ、それにしても明日から当社は9連休に入りますが、
K子くんはどう過ごすのだろう、嗚呼、気になる。2週間彼女を抱けません。
良い歳をして自慰行為をしそうです。
ところで、834さん、あの口紅の匂いは媚薬ですね、唇を重ねただけでイキそうでした。

総務部長です。
今日も私とブスのS子が最後まで残っています。
しかし、アホだのネタだの、まぁこれが2チャンネルの洗礼というやつですか。
あまり不快だったら言ってくださいな。去ります



結局馬鹿兄妹

の続き

以前妹のHをカメラまでしかけて覗いてしまい、
不覚にも?それで抜いてしまって以来、もう一度という高まりは
日に日に大きくなるばかりだった。

不思議なんだが、彼女とSEXしてもその時だけですぐにモヤモヤしたものに
頭が覆い尽くされてた。これはちょっとヤバイよな…、そう思う自分もあるんだけど
何より見たい度のほうが圧倒的に高くて、当時まだ20歳過ぎの性欲フルパワー時代。

彼女を後ろから羽目ながら、妹のゆっさゆっさ揺れてた爆乳を考えちゃう始末。
とはいうものの、そんなに家に男が来るわけでも無く俺も学校はあるわけで、
悶々としたまま時間だけが過ぎていった。

んで10月になってすぐ、両親が用事で出かけていた晩にピザ取って妹と二人で
食事。夏みたいな陽気だったこともあり、特別に妹にもビールを(すいませんフィクションって事で)

普段はほとんどすれ違ってるだけに、そんなに話もしてなかったんだけど
酔いが回ってくると結構昔みたいにしゃべれるようになってきた。

俺は酔ってることが言い訳になると思い、ココがチャンスとばかりに質問してみた。

「お前、彼氏とか出来たのか?」
「何?突然?意味不明なんだけどw」

「ほら前に俺が寝てたとき、連れてきてたじゃん」
「え!・・あ、あれ?!・・・あれは友達だよ」
「でも仲良さそうだったしさ」
「え!え!寝てたんでしょ」

「寝てたよ、でも帰るとこはドア開けて見てた」
「え・と・・・何もしてないよ!」
「彼氏でもないのにあんなベタベタすんの?w」
これはちょっと誇張。最初の時は帰り際は普通に帰って行ったんだけど
カマかけてみたら、案の定そこそこそんな事が思い当たるらしく勝手に自滅したw

「・・・・・・・・・」
「いや、別にそれなりの年なんだから無理もないけどさ、親が心配するぞ流石に」
「・・・・・・」
「ま、そんなに落ち込むな。兄ちゃん責めてないし、高校生には刺激強すぎだよお前はw」

「そうかな・・・」
「兄ちゃんにも、あの声は刺激強すぎたけどなww」
「えぇぇぇ!起きてたんじゃん!」

再び動揺しまくる妹を落ち着かせつつ、こいつとこんな事話せるなんて思わなかったなあ
などとこっちは気楽に考えていた。そのうちに妹も開き直ってきて、
それでも親には絶対に秘密にしてくれっていうもんだから、はいはいと軽く答えつつ核心に
迫ってみた。

「お前、胸どのくらいあるんだよ?」
「そんなの、聞く?妹に?」
「あ、いや別にそう知りたくもないけどさ、親父達はしりたいだろうな?ww」
「ひっど?い!鬼だね」

「90」
「え?」
「きゅうじゅうっ!」
「お前、背は低いのにそんなにデカイのかよwEカップとかあるんじゃねえの?」
「・・・・・」
「もしかしてもっとある?Fか?Gか?」
「そんなGなんてないよ」
「じゃあ、Fじゃんwww」
「馬鹿、死ね、もう」

しかし、Fカップ高校生とはねえ・・・そりゃ、男もたかるはずだ。
「高校生には我慢できないだろうな・・・」
実際、大学生の俺も我慢できなかったんだけど。

「なに?兄貴おっぱい星人?」
「○○(彼女)はそんなに無いからさ?、多少は興味あるよな」
「やっぱり男ってそうなのか?」
「でも、お前がそうなっちゃうなんてねえ、しかもあんな事ww」
「もう!言わないでよ・・」
「ごめんごめん。ある意味誉めてるんだって」

「ホントに?」
「うん、すごく魅力あると思うぜ、だから安売りして欲しくないんだよ」
「うん・・・わかった・ありがと!」

これが妹の馬鹿素直なところなんだよな。全然フォローになってないのに
前向きに取りすぎるというか。
でも、今日だけはそこにつけ込んでみようww
「あのさ、おっぱいって重くねえの?」
「重いよ、走ると邪魔だし」
「どのくらいあるわけ?」
「知らないよ、計ったこともないし」

「ちょっと、いいか?」
「え?」
「いや、重さだけ」
「え、え!」

俺は返事を待たずに片手で下から支えてみた。
ぽてり。
重い。
「重いな」
「はい、終わり」
「いやいや、両方持たないと正確にわからないじゃんw」
「正確にわかんなくていいしw」
「え?お前、そんな強気にでていいの?」
「・・・・・1回だけだよ」

俺は妹の後ろに回って、脇の下からすくってみた。
超デカイ!そしてジューシー! いや、ジューシーかどうかは不明だがw
無意識に揉んでる俺に妹は「まだ?」なんて聞いてくる。
スイッチ入ってる俺は、明らかに強く揉みながら
「こんなに可愛い○○(妹)のおっぱいを、彼氏でも無いヤツが揉みやがって!」
と自分を棚に上げて言ったら
「ごめんなさい・・・」
なんて妹が謝ってる。こいつMなんだな…

「俺の妹で遊びやがって」
「ごめんね」
「畜生」
既にわけわかんないイメクラ状態w
揉んでるうちにお互いのテンションが上がってきて、
妹を問いつめちゃってる俺ww

「あんなヤツに好きに揉ませるなよ」
「・・ごめんなさい」
「兄ちゃんがあいつの跡を消してやる」

跡なんか付いてないし、ある意味俺の指の跡は付いてたけど。
いきなりキャミの肩ひもを掴んで、肩からおろす。
かろうじてブラがFカップにへばりついてる。

荒々しい勢いのままブラも引き下ろすと、「ああっ!」と妹がさけぶ。
何度も画面で見ていたおっぱいを目にして俺は沸騰した。
胸全体を揉み、乳首をはじき、つまみ、こねて楽しむ。

「キレイにするぞ」

そう言ってから、乳首を舐めた。妹の口からはあのあえぎ声が出ていた。
名前を呼びながら、強く吸うと俺の頭を抱え込んでくる。
軽く噛みながら、舌で転がしてやると、ガクガクと痙攣したように反応する。

右の乳首を転がしつつ、背中から左手を回して左の乳首も指先に捕らえてやる。
余った右手をミニスカートの中へ滑り込ませると、パンティの上まではっきりと
湿りを帯びていた。

湿り気を上になぞりつつ、クリを探しだしてパンティの上から指で押し込むと
高い声をだして、足を突っ張った。

「イッたのか?」
答えずにしがみつく妹。
「お兄ちゃん・・・」
「ん?」
「恥ずかしいよぉ」

俺も恥ずかしかったけど、まだすっきりしてないし・・・
でもこれ以上はホントにヤバイ。ここまでやってという気もするけど
実の妹なんだし、先には進めない。

俺は霞んで消えかかってた理性を引き寄せて、かろうじてこらえた。
でも妹はスイッチONでメスの顔になってる。

ここで頭をフル回転して考えた。
俺もイッてやれば、多少は50/50なのではなかろうかと思い、
妹を2階の俺の部屋に連れて行き、しゃぶらせてからパイズリさせた。
それでもSEXしなかった俺の理性に乾杯したい。

ただ、最初で最後だと思っていたので、顔には2回かけたけどw

朋子と漫画喫茶

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part8
キーワード:R1y3OjLY0

たしか9月頃のはなし。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、
思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。
俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。
2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。
外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間をつぶそうと提案したんだが、
朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、満喫に行こうと言い出した。
満喫では個室のペアシートに入った。

とりあえず飲み物を準備して二人で運行情報を確認した。
まぁ、またーり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、
俺は密室に朋子さんと二人きりでいることにちょっとむらむらした。
そばにいると朋子さんのいいにおいが漂ってくるし。
俺はたいして体つきもよくないんだが、ネクタイをとり、
ボタンをいつもより多めにはずしセクシーさをアピールしてたw
彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。

ひょんな流れから俺は彼女が胸が小さいことを軽く言って見た。
彼女は「そんなことない!」っていって胸を突き出してきた。

カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたから、
俺はとりあえず全部カーディガンをとってもらった。
朋子さんはやっぱりどんなに大きくみてもBカップ。
ここで今思えばカップあてクイズのはずだが、
下心を隠すためにブラの話にもっていった。
俺「黒いブラですかー!お洒落ですね。」
朋「でしょー。このブラ最近のお気に入りなの。」
俺「どんなんですかぁ?」
朋「こんなの(チラ)。」
俺「全然みえねーーーーーーーーーー」

俺は強引にキャミをつかんでひっぱった。
が、すぐに朋子さんの手がそれをブロックorz
俺「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」
とかなり必死な俺。
朋子さんは俺の気合に負けて見せてくれた。
かわいいこぶりのおっぱい!!
ちなみにブラは黒にむらさきっぽい花柄になってました。
俺はブラはどうでもよくそのこぶりのおっぱいを指でツンとつついちゃいました。
朋子さんちょっと怒ってたw
俺「形とやわらかさは最高ですよー」
朋子さんにちょっと笑顔戻った。

私怨サンクス。

俺達は結構小声で話してたんだけど、俺はふと
「朋子さんマジでかわいいっすね。」
みたいなことを言ったんだけど、全然聞こえなかった。
朋子さんは聞こえたのか聞こえなかったのかわからなかったけど、
髪を耳にかけて、耳をこちらに近づけてきた。

俺は彼女の耳にキスをした。

朋子さんは驚いたようなうれしそうな表情で俺を見た(たぶん)。
俺の唇は頬をすべりつつ、口へ、そしてそのまま舌をからませてた。
舌をからませつつ、手は朋子さんの髪を触り、首を触り、背中を触ってた。
そして、手は鎖骨をなで胸へ・・・
朋子さんは口をそれとなく俺の手をはらう。
俺「・・・」

再チャレンジ!
しかし、今度はキスを中断し、手を払われる。

彼女のほんのり怒った顔がまたかわいらしい。
俺はごめんと謝り、またキスを始めた。
今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。
終わったあとで聞いたことだが、朋子さんはキスが大好きらしい。

たぶん3分くらいディープキスをしたころにやっぱりこのままじゃいけないと俺の下半身が思い出し、
俺の唇は彼女の首へ降りていった。
併せて手はスカート上から太ももを触りにいった。
唇は彼女のキャミまでたどり着き、手は直で太ももを触っていた。

朋子さんは俺を突き放し、「だめでしょ」とささやいた。

俺は口をふさぐように強引にキスをした。
そして力まかせに胸をもんだ。
朋子さんは最初は抵抗するも、そのうち感じはじめたのか、
あきらめたのか抵抗をやめた。
俺はキャミの隙間から手をいれ、ブラの上から胸を触り、
しばらくして、ブラの中に手をいれ触った。
朋子さんの乳首は硬くなっていた。

俺はもう最後までできると確信して、朋子さんのスカートの中に手をいれた。
朋子さんは両足を頑なに閉じて抵抗した。

せめぎあいが続いて少し間をおいたときだった。

私怨ありがと。長くてごめんよ。

俺は完全に勃起したあそこをズボンの上から朋子さんに見せた。
朋「ちょっと・・・やだー」
俺「触ってよ」
俺は彼女の手をとって、ティンコに触らせた。
朋子さんはやさしくなでてくれた。
ティンコの位置が悪くて窮屈だった俺は、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。
朋子さんは目をそらした。
しかし、俺は手をとってパンツの中に朋子さんの手をいれた。

俺「気持ちいい・・・」

憧れの朋子先輩とえっちなことをしてる状況ともともとの早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。

俺「逝きそう・・・」
朋「おしまい(はぁと」

俺はおもむろに立ち上がって座っている彼女の目の前に立った。
朋子さんの口の前にティンコを突き出して、咥えさせようとした。
朋子さんは右へ左へ顔を背ける。
逃げていたが、顔をつかんで強引に咥えさせた。
一回咥えた朋子さんは積極的に俺のティンコをしごきだした。

そんなに経験人数多くないが、朋子さんのフェラは、
俺が童貞を捨てたときと同じくらいの快感を俺に与えた。

俺「逝くよ・・・このまま口にだすよ・・・」

彼女は上目遣いでうなずくと、いっそう強く頭を振った。
俺は彼女の口で果てた。

たくさん出た気はする。
朋子さんはしばらくティンコを口に含み、全部出るのを待っててくれた。
俺は出していいよとコップを差し出した。

朋子さんは顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。
俺は別に飲んでくれてもあんまりうれしくなかったりする。

朋子さんは飲み物を軽く飲んで、軽く笑った。
どんな顔していいかわからなかったんだろう。
俺もなんて声かけていいかわからなかった。

朋子さんの頭をなでて、俺が「ありがと」って言ったら、
何を血迷ったかディープキスをしてきた。

出してしまって結構冷静な俺はむかついたね。
でも、しょうがないと思いキスにつきあった。
でも、さすがに長すぎてむかついた。

出しっぱなしのティンコをみたら、残り汁がでてたから掃除させた。
嫌がると思ったら、一目散に飛びついていった。
俺は逝った後はくすぐったくって苦手だったから、ちょっと後悔した。
朋子さんは俺が笑いをこらえてるのを確認したのか、しばらくティンコを遊ばれていじめられた。

4円ありがと。これで最後です。

二人とも落ち着いて、電車を確認したら動いてました。
時間は11時。
俺は、
「朋子さんも気持ちよくしてあげますよー」とか
「家に泊まっていきましょうよー、もしくは泊まりに行きます」
って誘ったけど相手にされずorz

朋子さんには彼がいて、そのとき以来えろいからみは全然ありません。
人間関係的には俺が意識してうまく話せてないかもw

見てくださったかたありがとうございました。
ちょっとした自慢話ですw

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