萌え体験談

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乳首

拉致された少年(2)

急に肌寒さを感じて、おしっこが出そうになった。
おしっこしたいし、早く帰りたいといったら、
おじさんは僕と一緒に車外に出た。雨はまだ強く降っており、
寒くて漏れそうだった。慌ててパンツを下げ立ちションした。
その間おじさんは僕の真後ろに立って、上着を使って
覆いかぶさるように、雨を防いでくれた。
しかし容赦なく雨は僕を濡らした。それにおしっこ
してる姿をずっと見られ、恥ずかしく泣きそうに
なった。

体中びしょ濡れになり、車に戻ると上着を脱がされた。
シャツは少しだけ濡れていた。タオルで体中を拭かれながら、
パンツは脱いで乾かしたほうがいいと、抵抗する僕を押さえて
強引に脱がし、一緒に靴や靴下も脱がされた。
チンコを見られるのが恥ずかしくて、股間を両手で覆った
上半身はシャツ一枚で、下半身は裸の状態にされた。
おじさんは、脱がしたパンツを両手で絞ると後部座席に
放り投げた。

おじさんはエアコンの温度を上げ、風を強くした。
すぐにガラスが曇って外が見えなくなった。
「雨が止むまで待とうね」というと、シートを倒された。
「寒くない?」と聞かれて、腕枕をされた。僕の頭を撫で
ながら、耳元で「ほんとに可愛い子だ」「最初は女の子かと
思ったよ」とつぶやいた。

僕はずっと両手で股間を抑えていた。
しばらく無言のままで、僕の顔を見つめて頭を撫でていた。
そして無理やりディープキスをされながら、おじさんの手は首か
らお腹に移動し、シャツの下の乳首やオヘソを触り、そして太も
もを撫で始めた。緊張している僕の手首を掴むと「おチンチン隠
さないで、見せてごらん」と力づくで手をどかされた。

怖くて小さく縮んだチンコを見られ恥ずかしかった。
おじさんは息を荒くして大きな声で「可愛いおチンチンだ」と
言った。うろたえてていると、女の子のような綺麗な指してるし
と右手の指を口に入れしゃぶり始めた。そしてもう片方の手で、
チンコを触り始めた。
突然のことで、いやっ!と叫んだら、チンコから手を離し太ももに
手を置いた。指は口に含んだままで目を見開き、怖い顔で僕の顔を
見つめていた。


指を口から出すと、「ごめんね、あんまり可愛いから・・・」
と気味悪くニヤついた。
そして、チンコの先を摘み「ここはまだピンク色なんだね」
「とても綺麗チンポやな」といい、小さな声で「食べたい・・」
と聞こえ怖くなった。

嫌がる僕の手首を握り、片手でチンコを撫でながら。
「僕、何年生?」と聞いてきたが、何も答えたくなくなかった。
すると指で玉を探すようにして摘むと、「金玉も豆みたいだし袋も
ツルツルしてる。チンポの毛もまだ数えるくらいの産毛だ。」と
うわずった声で「中学生?小さいからまだ6年生かな?」と言った。


外は薄暗くなって不安と恐怖で、泣きながら帰りたいと小さな声
でいった。するとチンコと金玉を強く握られた。痛いと叫ぶと、
「言うこと聞かないと、すぐに帰れなくなるよ」と脅された。
怖くて身動きできず、涙が止まらなかった。
おじさんは指に唾液をつけ、チンコと玉を弄び始めた。
チンコは縮んだままだったが、しつこくひっぱたり揉んだり
を繰り返していた。

僕は言葉が出ない状態で、ただじっと耐えていた。
外は真っ暗になり、車内も顔が見えないくらい暗くなった。
だんだん何をされているのか分からなくなり、
感覚も麻痺したような感じになったとき、急に足を広げられ
おじさんの顔が股間に割り込んできた。片手で腰を浮かされ
お尻を握られると、スグにチンコが熱くなった。
ぬるっとした感触がチンコに伝わり、口の中だと分かった。
僕は怖くて叫んでしまった。

おじさんは顔を上げ「怖かった?」といい、ルームランプを
点けて、僕の顔を覗き込んだ。
いやがる僕の耳や首筋、顔をいやらしく舐めながら、
手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やりに皮を剥かれ、
指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣するように痺れた。
何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ元にもどった。

僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、「大人になると
誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに
気持ちよくなるからね」といった。
そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち上げられた。
片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻を何度も舐めら
た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、チンコをまた口
に含み、ゆっくり舐めはじめた。
唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端を今度は舌を
使って露出させらた。
チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回されるうちに、
少しだけくすぐったくなってきた。

ヤリコンに参加した有美

わりと最近の話。
 彼女の有美に週末デートを断られた俺は、週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。
 そのコンパは3対3のヤリコンということだった。あまり期待せずに当日、コンパに行くとそこには、有美がいた。
 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。悪友が有美にモーションかけてきても無視。
 有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
 悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。
 最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
 俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。
 一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
 悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
 カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、盛り上がり、俺は連れの女と話していた。
 二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
 無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を気にし始めていた。
 有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
 ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
 なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
 有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。
 俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
 女はそれが気に入らないらしく、体を張って俺にモーションをかけてくる。
 どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺はそっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)
 そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてるように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に女のフォローをしてた。
 女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。
 ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
 それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに抵抗しなくなっていった。
 俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
 有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルクだったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
 悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。
 そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそを曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。
 女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
 なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
 スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
 有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
 まあ、勃起はしてたが。
 相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
 パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
 有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げてマンコへの進入をゆるした。
 いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも腰を微妙に動かしていた。
 俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」と耳打ちした。
 おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。
 有美は立てないくらいよっぱらっていた。
 なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
 アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか見ておくというものだった。
 もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことでどう反応するかみたかったからだ。
 ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。
有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女ではないようだった。
有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
 そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
 有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
 有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったらかすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
 とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
 だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに有美への責めを続けた。
 Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
 Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
 有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」とかすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく、Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
 二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーションだった。なんなく勃起する俺。
 Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
 それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。
 Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。
 有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
 その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
 有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。
 Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたりし始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
 Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
 同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
 有美はイったようだった。
 Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって、てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。
 Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、有美を最後までしていいのか聞いた。
 俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
 ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で、有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。
 Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
 AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。
 喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
 Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
 実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
 コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
 ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
 どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。
 Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
 有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
 Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
 最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
 Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。
 Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
 動きの中で、Aの竿が有美の穴に出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
 有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
 Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちがふつふつと沸いてくるのを感じた。
 Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し、首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
 俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
 そして、あることを思いついた。
 俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
 有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて盛大にお漏らしさせてやる。
 俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
 有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
 自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。
 俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
 そのうち、Aの「トイレ行くの〜?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。そして、有美の「なんでついてくるの〜?」という声が聞こえた。いよいよだ。俺はしゃがんで待った。
 電気がつき、ドアが開かれた!
 有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で「うりゃああっ!!」と叫んだ!
「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいたすぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまますとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
 俺は仁王立ちで有美を見下ろした。
「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
 そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
 しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の
は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。
 すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
 イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美のおしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっじょっと断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。
 有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
 有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
 俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
 有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
 バッチリだぜ、有美!!俺は心の中でガッツポーズをした。
 そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
 俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
 ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
 とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
 俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。
「なにするの?有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
 俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
 俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したくなくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
 それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。
 すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
 すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
 見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有美の体にぶっかけた。
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
 いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
 俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
 俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
 泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。
 しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。
 俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
 有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。
 その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
 マットは誰が使ったか分からんので、ちょっと汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローションだけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷たい床よりマシだろうと。
 さて、本題。
 有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
 それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
 このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
 ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
 有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。
 始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
 しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。
 それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
 ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
 触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
 有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
 Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
 そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
 有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。
 有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。
 Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
 俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
 そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
 Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。
 Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
 ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
 そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。
 全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差し入れる。
 次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
 同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。
 俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
 有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。
 そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
 すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
 ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
 Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
 リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。
 俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・?まさか、、、。
 少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。
 Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
 Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
 俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
 ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。
「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
 これはどういうことだ?俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
 なんだって!?俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には中田氏OK?どゆこと?俺は頭が混乱した。
 そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
 するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。
 満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
 有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。
 そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
 そこらかは不安の感情は読み取れない。
 Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」有美は軽くのけぞったが、すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。
 Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
 次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
 そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。
 しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
 有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
 Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、尻を欲しそうに少し上げた。
 そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
 有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。
 そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。
 Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
 ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
 指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、尻をさらに高く上げていく。
 Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
 ローションならではの激しい責めだった。
 ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
 これで終わり?と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
 べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
 そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。
 Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
 Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。そして、、、。
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが有美のアナルに入った!
 Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
 Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる。
 そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった。
 ちょっと待て!俺は有美とAのそばに行った。
 これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否にあった。
 それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっそこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
 しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
 マジかよ!?
 俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ!どういうことだ!?俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
 有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」
 もう許さん!
 俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、有美の足を一杯に開いた! そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
 ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
 俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながらどんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
 抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも有美のマンコに全て挿入された。
「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
 ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中でむくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
 俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
 有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
 いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。強制フェラだった。
 俺からは、有美の痴態が全部見えた。
 俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
 3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
 俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
 どくどくどくっっ!
 俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
 そして、俺は有美からはなれた。あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
 出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
 Aはそれでも構わずピストンを続けた。しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
 Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!?あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
 Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」
 Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
 しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
 Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。
 Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。
 俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
 有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
 Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
 すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズだから、3人で寝れるだろう。
 ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
 有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファからどかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
 俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて体をくっつけてきた。そして「ごめんね」と言った。
 俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
 すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
 俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。
 朝。俺達はホテルを出た。
 ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、黙ってた方が楽だった。
 そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
 少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。
 それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
 その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。

ママの再婚相手に性的虐待

10年以上前の話です
私が小3でお姉ちゃんが小6の時にママが離婚してそれからママが1人で私たちを育ててくれた
その2年後の私が小5、お姉ちゃんが中2になった時にママが再婚することになり私たちは新しくパパができることにすごく喜んだ
パパが元々もママと結婚するのは子供が好きと言う事で私たちを見てくれると思ったからだと思います
パパは仕事に就いてなくてママが働きパパが主夫として家事をすることなった
最初はパパは優しくて学校から帰るのが楽しみだったが次第にパパは本性を表し始めた
ある日私は学校から帰るとパパにリビングに呼ばれたので2階の自分の部屋にランドセルを置いてリビングに走って行った
するとパパは私に「服を脱げ」といきなり言ってきた(荒々しい口調で)
私はどうしていいか分からず立ちすくんでしまった
パパは私に近づいてくると私のTシャツを脱がしだした
私は胸を隠し「パパにエッチ~~」と叫んだ
初めは冗談か遊びに範囲かなと軽くとらえていた
やがてパパは「膨らみかけの乳首か~」と言い胸をもんだり乳首をつねってきました
「痛い やめて」と抵抗いたけどパパの力にはかなわなかった
パパは私の胸にしゃぶりつき乳首を舐めてきた
「嫌 お願いやめて」と言ってもパパはやめる気配がなかった
パパの手は私のスカートの中に入ってきてアソコをパンツの上から弄られた
そしてスカートも剥ぎ取られパンツも足から抜き取られた
私が全裸になった時にお姉ちゃんが「ただいま」と帰ってきた
パパは私の両手を縛りソファーに縛り付けられた
パパはリビングから出て行きお姉ちゃんのところに向かった
私はそのままリビングに放置された
しばらくして2階からお姉ちゃんの泣き声とパパの笑い声が聞こえた
私は目をつぶりじっ~と我慢していた
2~30分してお姉ちゃんとパパが下りてきたお姉ちゃんは両手を後ろ手縛られ下着姿だった
そしてパパは私に「よ~く見とけよ」と言いお姉ちゃんのブラを外し胸をもみだした
「パパ もうこんなことやめて」お姉ちゃんも抵抗したが大人の男の人の腕力には勝てずお姉ちゃんは「嫌 嫌」と首を振るだけだった
パパは自分のズボンとパンツを脱いで私たちにアソコを見せつけるとお姉ちゃんをしゃがませアソコを咥えさせようとした
お姉ちゃんは固く口を閉ざして開けようとせずパパはお姉ちゃんの頬をたたいたり暴力をふるった
それでもお姉ちゃんは開けようとしなかった
私も「やめて~」と何回も叫んでいた
するとパパは私のところに近づくと「お前が明けないなら妹に咥えさすぞ」と言い私の頬をたたき開けるように言った
私は泣き出すとお姉ちゃんが「お願い妹にはやめてあげて」とお姉ちゃんが助けてくれた
「それじゃあお前が代わりにしろ」とお姉ちゃんの前にアソコを持って行った
お姉ちゃんは口を大きく開けパパのアソコを咥えて口を動かした
パパは「最初からいう事を聞けばいいのに」と笑っていた
私は何もできず泣き叫んでいた
パパはお姉ちゃんに「パンツを脱げ いう事を聞けないとわかるな?」と私のほうを見た
お姉ちゃんは頷きパンツを脱いだ
パパはお姉ちゃんのロープを解きソファーの上に仰向けに寝転がした
パパはお姉ちゃんのアソコに自分のアソコを挿入してしまった
お姉ちゃんはうめき声をあげ痛がっていました
パパはピストン運動をしだしました
「いた~い」お姉ちゃんは首を横に振りかなり痛がっていました
私は「お姉ちゃんが痛がってるからやめてあげて」とパパに頼みました
「じゃあお前がお姉ちゃんの代わりにするか?」
私は返答に困りましたがお姉ちゃんが「妹にはやめて私だけにして」
お姉ちゃんはまた私をがばってくれました
パパはそのまま続けパパはお姉ちゃんに「「私を孕ませてください」と言え」と強要した
お姉ちゃんは首を横に振った
「じゃあ仕方ないな妹のほうを孕ますか」と呟くとお姉ちゃんは「言います」と言い「私を孕ませて下さい」といった
パパは満足そうに「よし じゃあイクぞ」
「うぉぉぉぉ中に出すぞ」と言いお姉ちゃんの中に出してしまった
パパはそれが終わるとリビングから出て行った
お姉ちゃんは起き上がると私のロープを解いてくれた
お姉ちゃんも嫌だったはずなのに私の事を抱き締めてくれた
そしてお姉ちゃんは「ママには内緒にね」
「何で?」
「ママが好きになった人だからこんなことされてるとわかったらママ悲しむから」
「うん」
パパはママの前ではいつも優しいけどママがいないところではいつもパパ性的虐待をされていました
私たちが大人になって1人暮らしをするまでの間毎日され続けていまでも心に残ってます

28才妻の隠し事

私は32才妻「ちぃ」28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50㌔ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。

二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してから二度目の転勤をしました。
一度目の時はコンビニで働いていましたが、二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから
少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると

「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」

なんて話をしてくれていました。
私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに
人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え

「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」

と言いました。
何日かして

「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって~一時間ぐらい話しちゃったあ」

と楽しそうに話していました。
私は

「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ~暑いのに」

そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していて
この一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。
白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく
胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。

色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。
妻もその日が楽しみになってきているようです。
元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから
今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。

「なんかすごく薄いから涼しいかも!」

妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程愛撫をしました。

妻が感じてきてそれ入れるとこで私は

「あっ遅れる!」

と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。


その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。

「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」

といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。

「そういえば今日セールスは何人来たの?」

「今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ」

「それはいいことしたね(笑)あげたの?」

「うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。
子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね」

それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。


昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)
昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。
妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。

そろそろ出掛けようと玄関に行くと

「ピンポーン♪」

私はピンと来ました。
すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!

妻は

「はーい」

と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。
佐藤さんは私をみるなり

「あっ先約がいましたね。また来ます」

私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。
私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。


私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なので
さりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。

「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」

『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」

『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』

「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ!?」

『本当ですか!?』

「二時間一万ぐらいかな」

『出します、出します』

「笑」

『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。


次の日レコーダを取り聞いてみました。

レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。

「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」

『え~そんなに~』

「普通ですよ。奥さんは?」

私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。

『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』

「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」

『ないですよ~』

「みんな付き合った人?」

『コンパでその日にが二人ほど(笑)』

「やりますね~」

私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。


その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で

「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな~今日のセールスマンとか」

『あぁやめてょ・・・』

妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ、

『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』

とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。

『はぁん・・・内緒よ買っちゃう・・・』

私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。妻も同じようです。
終わった後、

「あのセールスマンかなり大きいよね」

『知らないわよ。』

「今度見せてもらったら(笑)」

『ば~か!』

もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。


平日私は休みでアパートにいました。
月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。

妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。


この日は薬屋がくる日。
私は前買ったワンピを着せました。
今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ~の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。

「ピンポーン♪」

さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

佐々木の動揺する顔。
妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が

「あの~暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」

とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は

「えっ!?すいません・・・」

妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)
私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。

「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」

妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。
寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。
私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら

「これすいませんすぐに無くなっちゃって・・・」

とアレンジしたのかもっと恥ずかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら

「そうなんですか~旦那さんも我慢できませんよね。キレイだしお若いから。こんなとこに隠して」

と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。
間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。
さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。


私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は

「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」

と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが
佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。

佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり
子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。
また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。

私は自分の妻が数㍍先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。

「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」

と妻
そして私の股間を見て

「何をしてるの?」

私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。

「酔っ払ゃったみたい!」

と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。

「ガタン!」

佐々木が戻って来た。


妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で

「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」

といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。

「すいませ-ん。奥様?」

佐々木が呼びます。

「は、はあい!」

小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1、2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。

ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。
肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。

「やっぱり玩具よりママが一番だね」

「甘えん坊なんですよ、この子」

たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は

「今度は平気かな!?」

とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。
先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。

「あっ!」

3人が声を出した気がしました。
狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。

何秒でしょうか・・・
妻が

「ありがとうございました・・・。」

と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。
と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。

「ガタン」

扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。
ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。
妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。


佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。

「今日来たよ~ケーキもらっちゃった(^O^)」

『よかったね。部屋入れたの?』

「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」


次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎え
その日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。

恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、
ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく
私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。
床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。


さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。

「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずに預けたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」

ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。

『洗濯だよ。』

「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』

「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」

『何それ(>_<)』

「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」

『だめだよバックは~』

「怒ったりしないから絶対しろよ!」

「ピンポーン♪」

いよいよ色黒がやってきました。


妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。
バスタオルになる時間はもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。
お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。
このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。

「やれよ!」

日頃の私にはない強い態度。
妻からメール

『知らないからね~・・・』

おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。

『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか・・・あんまり期待しないでくださいね』

「いや~嬉しいですよ。してもらったことないし」

マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。

『待ってくださいね』

妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。

「服は脱ぐんですか?」

『えっ!?じゃあ汚れると悪いからスーツを』

「じゃ、暑いしせっかくだから」

『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』

「そうですね(笑)下も…」

なんかすごい状況に!?

『横になってください。重いですよ。』

「大丈夫ですよ~奥さんやせてるし」

『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。

「ん~これは利くな~」

『痛かったから言ってくださいね』

私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。

妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

妻が素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。

しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。

『あっごめんなさい動いちゃいました』

妻が

「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」

じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。

「じゅあ・・・お願いします。」

ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。
そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。

『じゃ、横になって』

片足を妻にのせると

『重いよね。手でしますね』

色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。

『痛くないですか?』

「あ~気持ちいいです」

少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。
男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。

『下に下がっていきますね・・・』

「…」

妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。

妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。
妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。

まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。


私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。
妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。

「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。

バタバタ・・・

足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。


色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)

『誰?旦那さん?』

「うん」

『なんだって?』

「早く帰ってくるって・・・」

『い、今?』

色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが

【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】

普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は

【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】

足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。

『なんかこういうのって興奮しますね!?』

「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい・・・」

『だから興奮するんだよ』


妻からメールが来ました。

【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

【そうなんだ。残念(笑)では後で】

私はメールを打ちました。
妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。

み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。
ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。

妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。

妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。

妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。
色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。

そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。
他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。
V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして

「逝きます奥さん・・・!」

と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。
ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。

ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。

「旦那さんからなんか来てるの?」

「う、うん・・・」

妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ

「このことは・・・」

「もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。」

「・・・はい。」

「奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです」

「いやだあ」

私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。

レイナちゃんと高橋さんとわたし

はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。
俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。

俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。

女には不自由していなかったが、ここで働き出してからは本当に忙しくて、出会いがなくなった。
お客さんに手を出すわけにもいかず、もっぱらオナニーで済ませていた。

オナホだとか一通り通過した後、アナルをいじる事に興味を持ってしまった。
綿棒から始めて、指でもして、とうとうアナル用の細いバイブを買ってしまった、、、

指でも結構気持ち良いと思うようになっていて、前立腺の場所はもう把握しているような状態だった。
そして、ドキドキしながらアナルバイブを突っ込んでみた。
スイッチを入れると、振動が結構強くて驚いた。


ただ、意外と振動は気持ち良くなくて、ちょっとがっかりもした、、、
そして、せっかくだからと、バイブを動かしてみた。
これが、はまるきっかけだった、、、


振動しているバイブが、前立腺をコリコリすると、ほあぁぁっとした幸福感が湧いてきた、、、
まだこの頃は、強烈な快感というレベルではなかったが、その幸福感に我を忘れた。
チンポで得られる快感とは、まったく異質の快感、、、

気がつくと、1時間経っていた、、、
射精するような感じの刺激ではないので、気がついたらずっとやり続けるという感じだった。


そして、本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、

ヤバいと思った、、、


それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、

細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。


初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、

だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、

そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、


それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、  そう思うようになっていた、、、


とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。

指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、

彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。

でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。

名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。

とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。


そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、

「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。

「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。


「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。

「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。

すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。

そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。

思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん


すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、

男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。

『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。

「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。

まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。

『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、

ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、


そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、

「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、

『もっと見たい?』
「う、、うん、、」

『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。

上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。

だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、  そう見えてしまう、、、


その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』

レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。

ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。

すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、


不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。

優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。

俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。

そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。


俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。

それに、気持ち良い、、、  男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。

『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、

気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』
「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。

「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。

こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。


そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。

「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。 
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。

とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、


俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。

『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。

『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、

俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。


俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。

アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。

潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。

そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。


そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。

両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、  だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。

「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。
『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。

俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。

すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。


俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、


俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。

『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。

上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、


精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。

「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、

そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、

そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。


『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。

ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。


『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。

精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。


俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ! ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!! んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。


俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。

『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。

しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。

「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。

「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、


物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、

失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、


俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。


そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、


そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。


俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。


男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、  そんな感じだ。


口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。

口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。

「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。

「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』
「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、

『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、

『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。


そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、

的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、

「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、

『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。


だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、

「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。

それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、

『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。

「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。


俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、

その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。

「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、


『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、  本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。


だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。


そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、  それがわかりました、、、


キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、

そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。

『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、  もう、私は女になった、、、  そう思いました。


『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、


初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、  ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、  そんな事を夢の中で思った気がします、、、


目が覚めると、レイナちゃんがニッコリと笑いながら
『ようこそw こっちの世界にw』
と言いました。
確かに、私はもう男としてはダメになったと思いました、、、


その日から、二人の付き合いは始まりました。
真剣に交際をすると言う事で、レイナちゃんもヘルスは止めて、ショーパブに転職しました。


そして、男役、女役をコロコロ入れ替えながらのセックスが日常になっていきました、、、

私は、もともと仕事柄メイクもお手の物なのでしたし、髪も伸ばしました。
仕事の時は、それをまとめて誤魔化していましたが、ほどくとどう見ても女の髪型です、、、


でも、それが不思議と評判を呼び、今まで以上に女の子達に人気になりました。
だけど不思議なもので、一切興味が持てなくなっていました、、、
どれだけ可愛い女のお客さんにも、ときめきもしなければ、良いなと思う事すらないです、、、

だけど、それが逆に女の子に受けが良いようで、常連客も増えすぎなくらい増えました、、、
オーナーに喜ばれ、チーフに昇格し、言う事ない生活を送っていましたが、最近どうしてもダメです、、、


私の常連の、数少ない男性のお客さんに、恋心を持ってしまったようです、、、
レイナちゃんがいるので、ダメだと想いながらも、その人の事を想ってしまう時間がどんどん増えました、、、


誰に対しても緊張しないのに、彼の前だと、どうしてもぎこちなくなる、、、
そんな日々が続き、予約のリストに彼の名前があると、泣きそうなほど嬉しく思うようになりました、、、


そして、この頃には、レイナちゃんに開発され尽くしていたのでアナル(前立腺)の感度も最高レベルまで高められていました。


レイナちゃんとするときは、私はメイクして、下着も服も女性のモノを身につけて、完全に雌になります。
そのせいか、レイナちゃんには不満に思われていると思いますが、入れるのが苦手になりました。

入れられる方がいい、、、  私の中に入れる側の気持ち、、、  男の部分があるのが嫌になってきた、、、  そんな感じです、、


レイナちゃんのおチンポをくわえながら、もうおチンポの事しか考えられなくなる私、、、
だけど、最近はあの人の、、、 高橋さんのおチンポを入れてもらいたい、、、  そう思ってしまいます、、、

母親と同級生の赤ちゃんプレイ

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。

「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

妻が温泉で・・・・

私達夫婦は50歳になり、お祝いに温泉旅行に行くことになりました
妻は子供を二人産んでおりますが、体型はまだまだ若い頃と同じですごく若く見えます、B88、W60、H90で服のセンスも良く子供たちの影響でミニスカートで肌を露出しながら出かける事もよくあります。

私たちは温泉が大好きで、あっちこっちの温泉に行っております
この前は車で北海道旅行へ行ってきました、温泉も沢山あり楽しみましたが、一番印象に残っているのが、露天風呂で入り口が男女別々ですが、中に入ると露天風呂は同じになっているんです、それも薄暗く妻の裸がめちゃめちゃ色っぽく見え私が興奮しているのを覚えています。

その時に妻を他の男性に見せてあげたいと思うようになり、妻と話をして混浴の温泉で男達に見てもらえるよう、あっちこっちへと探して行くようになりました。

最初は恥ずかしがっている妻がとても美しくまた魅力的な女性に見え、年齢も気にしないほど肌も美しく、妻の裸を見せるのが楽しみになり、何回も男達に見せてあげるようになり、その夜は妻を抱くのが楽しみになっていていました

そのうち妻も見られるのも平気になり、タオルで隠しながら他の男性にチラチラ見えるようにして感じているみたいです

妻と相談して、私達が別々で他人のフリをしてお互い知らない人で混浴に入ってみて、どうなるか見たいねって妻が言うので面白いからやってみようとなり、温泉で行くことに

ホテルでゆっくりしながらお酒でも飲み妻と色々想像しながら、どうなちゃうのか想像だけが、妻に俺が近寄って口説くから覚悟しなさいって、男が増えてきたら俺しらないぞーーってお互いが興奮して妻が犯されるのを見たいような見たくないような変な気持で・・

夜10時ごろに混浴にはまだ、だれも入っていない状態で、私達が少し離れて湯船に・・・すぐに若い男が2人入ってきて、妻を見ながら端の方へ入って妻をじろじろと見つめています、でもなかなか近寄らないので、私が妻の近くに寄って、話をはじめたら、男たちも近くに来て会話に参加して少し慣れてきたので、私が妻の体に触れて
乳を見えるようにして、後ろから乳首を指で揉んで・・・・
そしたら二人の男性も妻に触りはじめて、妻が感じているのが・・

私が強引に妻の足を大きく広げて、男たちに見えるようにして・・
妻のあそこが見えるように・・・・・

男性達のあそこが大きくなって反り返ってる、それも太くて大きい
俺のより大きい、妻がそれを見てビックリしてるようです(笑)

妻が男達の大きなものを受け入れてしまうのかな~・・・・・・

俺は妻のあそこに指を入れて動かしてみると、男性達が激しく妻に触れてきて、無理やり妻の口の中に・・・もう一人は妻の大事な部分に入れて・・・・・

3人で妻を弄んでいる時に男達の友達が2人入ってきて・・
私はその場を離れて妻を見守るようにして・・・・・・・

妻が悶えている・・・4人で廻されてる、入れ替わって何回も入れられてる姿を見ながら私が興奮しているのが不思議で・・・

すごい光景を見ながら興奮していたのを覚えています

その後妻は彼達の部屋に連れて行かれ、朝になって私達の部屋に帰って来ました。

妻に聞くと、部屋で何回も出されたそうです、でもとても感じていたそうです。

また温泉へ行こうねって言われました(笑)

職場体験に来たJC

          私はスーパーを経営してるKと言います私が数年前職場体験に来た子との体験です
    数年前市内の某中学校から電話が来ました内容はよろしくお願いしますということと来る人数
    を連絡してきました電話によると女子が二人来るとのこと一人は不登校で来るか分かんないと
    のことこの子たちを誰が担当するか従業員とも相談して私が担当することになったなぜに店長
    の私が思ったが渋々了承した遅くなったが俺のスペックを紹介身長は165しかないがすごくア
    ソコは巨根であるなのでパンツはXLしかはけない体重は55KG 以上スペック紹介でした職場
    体験の日がやってきた10時には来ると言ってきたが10時半になっても来ないので学校の連絡
    したら不登校の子を迎えに行ってるとのこと11時15分頃になってきた顔を真っ赤にした子と髪
    がボサボサになってる女の子が来た真っ赤の女の子が先に謝った何度も頭を下げていたので
    もういいよと言ったがまだ頭を下げる恥ずかしかったので店長室に行ったそこで店の説明をした
    店の制服に着替えてもらうのだが着替える部屋がないどうしようか血迷っていると女の子がここ
    着替えると言い出してきた俺は恥ずかしかったので店長室を出ようとしたら止められた女の子が
    遅刻した罰として店長さんの前で着替えします言い出した悶絶していると服を脱ぎ始めた顔を真
    っ赤にしてきた子は超貧乳で普通の服を着ていたすると店長さん服も脱いだほうがいいですかと
    聞いてきたこの機会だから脱いでもらったするとまな板のような胸とピンクい乳首が姿を現した店
    長さんどうですか私のまな板はどうですかと聞いてきたのでいいよと言った女の子は不登校の子
    に脱ぐように催促したもちろん拒否女の子は無理やり服とブラを脱がしたすると女の子と正反対
    に超巨乳だったおまけに乳首まで立っていたすると女の子上も脱いでしまったので下も脱ぎますね
    と言ってきたさすがに下まで脱がれると俺のチンポが持たない拒否したが颯爽と下を脱ぎ始めた
    黒いヒジキとピンク色のクリトリスが現れたすでに興奮したのか愛液が満たしていたついでに不登
    校の子も脱いだその子は脱毛していて無毛だったその子も愛液がどっぷり生理の血とともに流れ
    いたズボンが持たないのでチャックを開けたするとフルに勃起俺のチンポがあったそれを見た女の
    子チンコをしごいてきた出そうだったので全裸のなったすると俺チンポが輝いていたまたしごかれて
    逝ってしまった彼女たちの顔に精子がどっぷり掛かったそれに興奮してなのか女の子がやろと言っ
    てきた迷わずやった貧乳の子はまだ生理がきていなかったので中に出しまくった巨乳の子は生理
    日だったのでクリトリスを攻めまくってそれからフェラをした経営するスーパーにはシャワーをつけた
    のでシャワーを浴びたそれから翌日はオナニーをしてもらった貧乳の子は普通に巨乳の子は水をた
    っぷり飲ませて潮吹きをさせた最終日にはコンドームを巨乳の子が持ってきて2Pしたそれから貧乳
    の子と巨乳の子と肉体関係を持ち高校生になった貧乳のこと結婚したそれから毎日セックスしてい
    たらついに生理がきたのでピルを飲ませてH巨乳の子とはラブホと車でHしたついにまた2Pするこ
    になって両方に種付けしたそして巨乳の子は妊娠してしまって二度とHできなくなってしまった今でも
    結婚した貧乳のことやっています 長くなりましたが END

義理の兄との秘密21

今回は兄にレンタルの
サイクリングコースのある公園に
連れて来られました。
ここは家族連れが多いので
お父さんたちにたくさんサービス
してあげようと言われ
グレーのスポーツブラと
グレーの膝丈のレギンスで
乳首が突起しくっきりと割れ目を
食い込ませた状態で
自転車にまたがると
○○ちゃんすごくセクシーだよ
みんなこの肉体に釘付けになるね
と言われると
すでに自転車のサドルで刺激された
おまんこがジンとして
濡れてきてしまいました
コースを進むと
早速家族連れにあい
ゆっくりと進んでいたので
わざとお父さんの近くを
お尻を突き出すように
追い越して行くと
兄にあのお父さん
お尻に釘付けだったぞ
と言われました
少し進むと
休憩所があり
家族連れもたくさんいるので
ジュースでも飲んで行こう
と言うので
お父さんたちがたくさんいるので
ドキドキしながら
自転車を止めて
自販機に向かうと
やっぱりお父さんたちは
私の体に熱い視線を送ってきたので
私はそれだけで感じてきてしまい
パックリと割れた股関が
濡れて染みになってしまいました
そうなると
ただでさえくっきり割れ目なのに
染みまで出来てると
視線は私の割れ目に集中して
ジュースを取るのに
前屈みになると
お尻とその間から
パックリと割れたおまんこの形を
見られてると思うと
それだけで
イキそうになってしまいました。
続く

2月になった6

今日は都知事選だったので朝早く投票を済ませた。ところでSNSを通じて都会の夜を眺めてみるとヤリマンは無数にいる。性欲に貞操感が負けてしまった女は多い。こちらの条件がよければヤリマンとの性交は容易だ。性交といっても溜まる精液をドペっと吐き捨てるために膣を借りているだけだ。でもそれだけでは悪いのでお返しにヤリマンの急所を探りイかせてイかせまくって性快楽でノックアウト。頭の中を真っ白にしてやっている。この味を覚えてしまったヤリマンは暫くすると「体があなたを呼んでいる。」「あなたの味が忘れられない。」などと繰り返しメッセージを送って来るようになりストーカー騒動に発展する場合もある。そうかと言って手抜き性交するとSNSでの評価が下がりヤリマンと縁遠くなる。その辺のさじ加減が難しい。陰茎をズブリと膣に突き刺し女を性技でよがり狂わせるのは男の本能的な欲望でもある。傾向として自分に自信のある美人ほど粘着しやすい。最近は再会した女との関係が深くなりつつある。このまま彼女の言いなりになっていると同棲に持ち込まれかねない。今のところ週末はフィアンセの物だからと線引きが出来ているので少し安心だ。
今日は日曜日。午前中に教会の礼拝を終えたフィアンセが午後から性交に来てくれる。昨日は溜まりすぎた精液のせいで彼女のペースをオーバーして犯しまくってしまった。コンドームが無ければ単なるレイプになってしまった。彼女の膣に陰茎を突き刺すと狂ったように腰を振っては射精を繰り返した。ようやく正気に戻って「ごめん。やりすぎた。許してくれ。」と謝ると彼女は微笑んで「いいのよ。あなた。」と許してくれたが彼女が帰宅した後急にばつが悪くなった。今日は彼女に合わせる顔が無いな。と考えているといつもの笑顔の優しい彼女が何事も無かったかのように現れた。昼ごはんにパンケーキを焼いてくれた。甘さを抑えた非常に美味しいパンケーキの焼きたてをご馳走になった。あまり昼ごはんは食べる方ではないのだが美味しさに釣られてつい食べ過ぎてしまった。食後「昨日はごめんね。」と謝ると「ううん。私は本当にあなたの女になれたと実感できて実は嬉しかったの。これからも時には激しく私を貪ってね。」と明るく返された。抱き合ってキスをしたがなんともいえぬ喜びがこみ上げてきた。
「ちょっと後を向いていてね。」と彼女は言うと衣類を綺麗に脱いでショーツとブラだけになった。「美しいな。」と正直な感想を漏らすと「嬉しい。でもこれはあなたの物なのよ。」と少し頬を赤く染めてベッドに上がり毛布で肌を隠してしまった。下着まで脱ぐと彼女に手をひかれてベッドに入って毛布の上から彼女を抱きしめた。毛布の中に手を入れディープキスをしながら最後の下着を取った。ふくらはぎから膝小僧を通って太ももへと舌を這わせてクンニの体勢に持ち込んだ。彼女は愛液が非常に多い。わざと派手な水音を立ててすすっている。それがお互いの性欲を盛り上げる。彼女は甘い声を上げて段々上気してきた。指で膣内と陰核を愛撫しながら乳房に吸い付いた。膣内を指でかき回しながら「気持ち良い?どこが感じるの?言わないと指を抜いちゃうよ。」と言葉で攻めると真っ赤になった彼女は「いじわる。」と言った。可愛いので再びディープキスに戻り指で乳房と陰核愛撫を続けた。彼女の「もうそろそろお願い。」というリクエストを受けて陰茎をズブリと膣に挿した。亀頭に美味しい感触が集まった。散々じらした後だったので敏感になっている膣内急所を亀頭で擦りまくると簡単にイってしまった。それでもなおピストンを続けると何とかノックアウトできたので我慢していた射精をして後始末をすると彼女を抱いて暫く正気になるのを待った。
再会した女に取り込まれそうになっていると彼女に正直に打ち明けた。「誰か良い人を紹介できないかしら。」「彼女は結構美人だ。でも男共に言い寄られてもぶれないからその手は使えないだろう。」「あまり深みに入らないように気をつけてね。彼女に刺されたりしたら取り返しが付かないわ。」「ストーカー騒動はもう懲りたよ。」などとピロトークを続けた。フィアンセは自分の膣壁のザラザラが亀頭にどんな快楽を与えているか知っている。彼女は自分の体の魅力を最大限生かして守備を固めるつもりの様子だ。2人の絆をより強固にするために性関係も深めるべきだと彼女は恥ずかしそうに主張するので結局正常位で5回性交した。夕方になり彼女は淡い女の香りをベッドに残して帰宅した。精液も尽きたので今夜も1人寝だ。でも彼女と楽しい性交をしたベッドなので何となく温もりを感じる。彼女の携帯にラブメッセージを送ると「今日は沢山可愛がってくださってどうも有り難う。とっても嬉しいの。」と返事がかえってきた。明晩相手をしてもらうヤリマンに確認の連絡をつけた。大きなバストの写真を自慢げに公開していたのでメッセージを送って顔写真を交換したのだが若い美人だと分かった。メッセージの感じではそれ程男に飢えてはいない様子だ。優しげな女性なのでちょっと楽しみでも有る。
姉もフィアンセも華奢な体に似合わない大きくて形の良い乳房を持っている。Eカップだ。何百人もの女性のブラを脱がせて気がついたがA~Dカップのブラはホックが2つだがEカップ以上になるとホックは3つになる。これには殆ど例外が無いようである。今まで味わった最大の乳房はあるヤリマンのHカップだったが正直彼女とディナーを楽しんでいる時に目のやり場に困った。ホテルで彼女の乳房を揉んで吸って堪能したが彼女は性交中に乳首から口をはなさないで吸い続けてとリクエストしてきた。射精後彼女は「大抵の男は胸を揉んで喜ぶ。最後まで乳首を吸い続けてくれる男は殆どいない。あなたは女の気持ちを考えてくれる誠実な人。」と言って気に入ってくれた。女性は性交モードに入ると乳首が隆起するが彼女の乳首は高さが2倍くらいになった。彼女にも結婚前提の彼が出来たらしく今では連絡がつかなくなったが幸せに暮らしていると良いなと思った。



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