萌え体験談

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亀頭

俺専用のファッキングワイフ

大学の4年間と就職して4年目までは、女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、C調言葉でフラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3か月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
就職4年が終わった26歳、そろそろ真剣に結婚相手を探そうかと言う頃、遠方の関連企業へ出向命令が出た。
「お前、社内のOLを何人も誑かしたそうじゃないか。人事部で話題になって、飛ばされたんじゃないか?」
出向先を聞いて、サーっと血の気が引いた。
同じ県内だが、新幹線の停まる駅から新幹線とは直角方向へ出る非電化ローカル線で1時間以上かかる山間の町だった。

駅前にはコンビニと旅館と食堂とタクシー会社だけ・・・駅の反対側は山だった。
旅館と言っても、主に仕出し弁当と大広間での宴会が中心で、宿泊胃客は少なかった。
俺はこの町で、関連会社が共同企業体を組んでいる橋梁工事の現場事務所に回されたのだ。

若い者は新幹線の駅がある都会に出て、高齢化が激しい町だった。
そんな街に架ける橋梁は高速道路で、この町にはインターチェンジの計画すらなかった。
女に飢えた俺は、誑かす女のレベルを下げざるを得なかった。
特定の女を捕まえることは困難だったので、相手は人妻ばかりだった。
旅館の仲居44歳、現場事務所の事務員37歳、月に数回やってくる資材関連の商事会社の女営業32歳の3人とセフレ状態だった。
中でも、37歳の事務員は旦那が単身赴任中なので、平日はハメ放題だった。

元の会社に戻ったのは、橋梁が完成した33歳の時だった。
俺は20代後半から30代前半のサカリのついた7年間を、そんな僻地で年上の女を相手に過ごした。
元の会社に戻った33歳の俺は、もう、若い女に相手にされなくなっていた。
俺が誑かしたOL達は、全員結婚して出産のために退社していた。

落ち目な俺は飲み歩くようになり、34歳の時に、スナックの色っぽい綺麗なおネエちゃんと仲良くなった。
薄暗い店内と酒のせいで綺麗に見えると思っていたが、終電を逃しておネエちゃんのアパートに転がり込んで朝を迎えた時、髪をアップにして風呂から上がったネエちゃんを見て驚いた。
てっきり同い年くらいかと思っていたが、化粧を落とすと20代半ばに見え、代わりに色っぽさも消えた。
「スッピンなんだからそんなに見ないでよ・・・」
「いや・・・意外と若かったんだねえ・・・」
「そりゃあ、お店に出るときは妖艶にしないとじゃない?」
おネエちゃんの本名は利恵と言って、年齢は29歳だった。
和風な顔立ちで、可愛いと綺麗が混ざり合ったベッピンさんだった。
「どうする?昨夜は飲んだくれて寝ちゃったけど、せっかく口説いた女の部屋に転がり込んだんだから、エッチする?」
「何だか、調子狂っちゃうなぁ・・・じゃあ、させてもらおうかな・・・」
と言うや否や、利恵は脱いだら凄かった豊満ボディを既に晒し、
「もうちょっとでDカップなんだけどね~」
と言いながら乳房を揺らして見せた。

29歳の利恵のマンコは、和風な美人のくせに結構なグロさだった。
マン筋からマンビラがハミ出てたし、そのマンビラも灰色に近かった。
広げると、幾重にも見えるマンビラはモノクロで撮影したバラの花びらのように、ピンク色のマン穴の周りで灰色に咲いていた。
そこで目を引いたのは、鮮やかな紅色に突起したクリだった。
まるで人妻のようなマンコに、美しい利恵はかなり性体験が豊富だと分かった。
クリはかなり敏感で、完全に剥き出ているから舌先で転がせばヒイヒイ感じて仰け反った。
フェラも上等で、和風の淑やか顔が台無しな舌使いで俺を悦ばせた。
マン穴の締まりは蠕動型で、まるで扱かれているような感覚だった。
そして驚いたことに、登りつめていくと、利恵のマン穴は子宮口がせり上がって亀頭を捉えるポルチオを起こしたのだ。
そこからの利恵は和風な淑女ではなかった。
吠えるように喘ぎ、痙攣しながら仰け反り、俺の腰を抱き寄せるようにして揺さぶって逝き乱れた。
ゴムをしてなかったら、そのまま子宮内に搾り取られていただろう。

「エッチ、久しぶりだったけどすごく良かったわよ。また、誘ってね。」
「ずいぶん軽いね。彼氏を作ろうとか、結婚しようとか思わないの?」
「来年30歳だし、私みたいな女がまともな結婚なんて・・・」
利恵は28歳で地元に戻るまで東京にいたそうだ。
大学進学で東京にでて、そのままOLをしていたが、元彼の借金のカタにマニアに売られ、荒縄調教されてその手の雑誌の誌面を飾った過去があった。
「何人もの男の凌辱されたわ。一度に5人にエッチされたこともあった。縛られて動けないし、無抵抗の私に何度も挿入して・・・それも撮影されたわ。クリトリスはね、注射器みたいな専用の道具で吸い出されたのよ。小さなゴムリングで締められて、もう、元通りにならないのよ。こんな女、結婚なんかできるわけないでしょ・・・」
「そんな話、どうして俺にするんだよ・・・」
「あなただって、いい年して独身でしょ。なんか訳アリなんでしょ・・・」
こんなぶっちゃけトークでより親しくなって、使い古しのマンコとチンポが寄り添って夫婦になったのが11年前、35歳と30歳の三十路新婚夫婦だった。

利恵のマンコを舐める時、いつも思うことがある。
元彼だけでなく、利恵を甚振った男達は利恵のマンコの味を覚えているだろうか。
灰色のバラの花びらをを覚えているだろうか。
紅色に剥けた敏感なクリを覚えているだろうか。
せり上がった子宮口に亀頭を舐められた快感を覚えているだろうか。
利恵が豊かな乳房を波打たせて悶絶した和風の逝き顔を覚えているだろうか。

一体何本のチンポを捻じ込まれたのか知らないが、41歳になった今は和風顔に妖艶さが加わってお色気美人になっている。
そして、お色気美人に相応しくマンコはドドメ色になり、俺専用のファッキングワイフになっている。

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

娘が検査のために一日だけ入院しました。
入院を見届けてから自宅へ戻り、テレビを見ながら昼食をしました。
自由な時間だと思いますと、悦子も娘婿も心が躍りました。
ワインをいただいて少し酔っていました。

キスをしながらショーツをずり下げられて剥き出しの下半身です。乳房にキスされて興奮が高鳴ります・・・。
彼の指先が悦子の中に忍び込みますとジュースが・・・。
坊やへのキスを求められて軽くタッチ。彼の膝に後ろ向きに抱かれました。

乳房をつかまれて朦朧となる悦子です。
十分なお湿りがありますから坊やがすんなりと入ってきました。
スプーンを重ねたような体位でした・・・。
悦子のGスポットへあたりますから気持ちが高まります・・・。

うながされて、腰を上下しましたらメラメラの気分でした。
彼の坊やは悦子の中に深く入っています・・・。
ベッドルームの窓ガラスに繋がった二人が写ります。
二階のお部屋ですから外部からは見られることはありませんが・・・。
窓ガラスが鏡の役目をします。
二人のつながり部分が見えて大興奮・・・。
彼の求めで姿見を窓辺に置き、再びつながりましたらその部分がくっきりと見えます・・・。
悦子は初めての経験でした。
床にバスタオルを敷いて鏡の前で繋がりました。
上下の運動をしながら姿を見ますとすごく興奮。
つながりの部分が別の生き物みたいでした。
悦子が後ろ手になってブリッジにして上下しますと・・・。
初めての経験です・・・。

彼も下から突き上げますから深いつながりです・・・。
悦子が数回のアクメを経験しました。
彼の高まりが最高潮になってきましてから、正常位でつながりました。
坊やが悦子の中に埋まっています。
時々、亀頭さんでクリを擦られました・・・。
大量のジュースとラブコスメでピチャピチャの音が聞こえます。
舌を絡ませながら乳房への愛撫も止まりません・・・。

お義母さん、良いですか???
何時でも頂戴ね。
彼のピッチが速まってエネルギーが悦子の中に飛び込んできました・・・。
両足を絡ませて彼の腰を締め付けました。離れられなくなります・・・。
下から腰を持ち上げて坊やを締め締めです・・・。
わき腹をくすぐってあげましたが抱きついたままでした。
自分たちの結合部分を見ながらの交わりは少しだけ過激でした。

悦子がブリッジになって腰を上下しますと数回ですが交わりが外れました・・・。
彼が下から指先で坊やを入れてくれますから連続作業みたい・・・。
彼のエキスが悦子に飛び込んでから、キスさせてとのお願いでベビーを彼のお口へ移動。
彼にまたがってキスされました。

悦子の中のジュースは彼が吸い取ってくれました。
クリをキスされて、悦子の興奮が高まりました。
悦子が騎乗位になってつながりました。
腰を押し付けて深くつながっていることが分かります。
二時間ほどの間で、彼が三回目の頂点です。
しばらくお休みをしながらクリやGスポットへ指先が侵攻・・・。
お義母さん、見せてほしい・・・。
ラビアを左右に広げてくれました・・・。

一人でオナニーの時には見ますが男性に広げていただいて見るのは別の興奮です。
彼の指先が二本から三本になって深く入れてくれました。
お義母さん、白いのが出てきました・・・。
悦子の中からの湧水でした。
指先ですくってから彼が飲んでくれました。

キスさせて・・・。
お願いして69の体位になりました。
クリを唇で吸われますと最高。
お義母さん、きつく吸わないで・・・。彼の悲鳴を聞いて亀頭さんを舐めるようにしました。

お義母さん、お風呂へ行きましょう・・・。
彼に抱っこされてお風呂へ移動。
坊やをシコシコしましたらお元気に。
シャワーを浴びながらボデイシャンプーで背中を洗っていただきました。
お義母さん、いいですか?
黙っていましたら、後ろから坊やが・・・。
悦子のアナルへ。
浴槽の縁へ手をついてドッグスタイルです。
その間中も彼の指先がクリへのオサワリ。内部へも入っています。
前と後ろからのアタックで困りました・・・。
濡れた身体をバスタオルで包んでベッドへ移動。
舌を絡ませながら太腿を広げていただきました。
お義母さん、持って頂戴。
ペニスを持ってオサスリしましたら、『入れてください・・・』
大きくなったペニスを悦子のおなかに受け入れてじっとしています。
悦子の両足が曲げられて深いつながりです・・・。
悦子さんのおマンコが良いです・・・』

つながりの侭でキスしています。
お義母さん、出ます・・・。
数秒の後でエキスが入ってきました。

バイアグラを飲んでいましたからペニス君はお元気の侭です。
『動いて・・・』悦子のお願いを聞いてくれました。
指も入れて・・。
ペニスと人差し指が悦子の中に入っています・・・。
鏡には二人の姿が写っています。高ぶった気持ちが過ぎれば少し恥ずかしい・・・。
再び、スプーン重ねの体位になりました。
ペニスと悦子の?がりが見えて興奮が止まりません。
お義母さんが上になって。

女性上位で重なりを続けます・・・。

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子さんは、娘婿のエネルギーを受け入れて元気になりました。汗をかきながらの2時間ほどの愛情交換でした。太ももにキスされたりクリを噛まれたり・・・。
彼のエネルギーを体内に残して朝を迎えました・・・。

ベッドサイドの小さなデスクの上に包み紙がありました。
忘れ物かな??? と、思いながら開封しました。ピンクと白色のソングでした。
広げてみましたら、穴あきのショーツでした・・・。着用して交わりたいのだろうと思いながら引き出しに収めました。

日曜の朝に電話がかかってきましたので、『忘れ物でしたよ・・・』
お義母さん、身に着けてください。見たいです・・・。
バカね。お婆ちゃんですよ・・・。
今日、昼過ぎに行きたいのですが・・・。
お食事の用意をしておきますからおいでなさい・・・。

11時過ぎに参りましたから、てんぷらとお刺身で昼食を致しました。
夕方に帰宅すれば良いですからとのお話でワインをいただきながら食事を楽しみました。
ショーツをつけてください・・・。
あら、今、付けてるわよ・・・。

フレアのスカートから指先を忍ばせてきました。
ショーツを脱がさないで、切込み部分から悪い指先が・・・。
お義母さん、出ていますね・・・。
ブリーフを脱いで坊やを持たせてくれました。
固くなった坊やがいました。
ワインで乾杯してからチークダンスを始めました・・・。

坊やが悦子のベビーに触れて大喜びでした・・。
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。
彼の腕に抱かれて、ベッドへ並んでペッテイングを始めました。
すぐにも入れてほしいのですが言いません。
亀頭さんをキスしましたら、元気が倍増・・・。

シーツの上にうつ伏せになって、後ろからコンタクトされました。
悦子が彼の坊やを誘導したらすんなりと入って来ました・・・。
彼の摺動作業が熱心で・・・。
腰を持ち上げられてお尻を高くされていました。
坊やが激しく動いて、最初の儀式が終わりました。
悦子の中には沢山のザーメンが噴射でした。ベトベトでした。

噴射の終わった坊やをお口に含んであげましたら・・・。
痛い、痛い 彼の悲鳴です。
悦子が上向きになって、正常位で彼を受け入れます。
沢山の噴射の後でしたが、バイアグラを飲んでいますから坊やが小さくなりません。
お義母さん、ザーメンは出ませんけど繋がっていたい・・・。
お義母さんの中は凄くいいです・・・。
僕のを巻き付くように締め付けています・・・。

腰高になって後ろから挿入していただきました。
ドッグスタイルは悦子の大好きなスタイルです・・・。
Gスポットや内壁が激しく摩擦されて興奮が治まりません・・・。
彼のお腹は悦子の背中に密着しています。
男女の部分だけが動いています・・・。

彼が三回目のエネルギーを流し込んでくれました・・。
お義母さん、キスさせて・・・。
大股開きにされてクリやラビアを吸われています・・・。
二人の混じり合ったジュースは彼が飲み干しました。

絶頂が続いていますが今一つ高まりませんでした・・・。
Gスポットへ二本の指先を潜り込ませて刺激を加えられています。
お義母さん、変ですよ・・・。
テイシュペーパーで拭ってくれましたら、少しの血が出ていました。
彼の激しい運動で生理が早めに到来でした・・・。
生理の時には仲良し会をしない事にしていましたが、相手が喜ぶなら止まりません・・・。

少し腫れぼったいラビアを丁寧にキスしてくれました・・・。
お義母さん、繋がっていたい・・・。
バスタオルを二枚重ねで敷いた上で、正常位で彼を受け入れました。
お義母さん、生理中の女性とはしたことがありません・・・。柔らかいですね・・・。
喜びながら交わっています。
乳房も彼が吸ってくれます・・・。
悦子のお嬢ちゃんは彼の指先で愛撫されています。素敵なご気分・・・。
母娘の満足をさせてくれて感謝、感謝。

拡張器で内部を見たいと言いますので見せてあげました。
ピンク色の内壁に白いザーメンがついていました。
写真を撮らせて・・・。
パソコンに取り込んで画面いっぱいにして観察。
携帯からはデータを削除しました。娘に見られたら大変ですもの・・・。

娘には言えませんが、ジャンボペニスが忘れられなくなりそう・・・

悦子日記 娘婿 激しくて困りました

悦子日記 娘婿 激しくて困りました

先週の水曜日の事でした。
一人で早めの夕食をいただきました。
6時過ぎに玄関のチャイムが鳴りインターホンに娘婿が映っていました。
門の場所まで出迎えて招き入れました。

小雨で濡れていましたから、スーツを乾かせようと思ってハンガーにつるしていましたら、後ろから胸を抱きかかえられ・・・。
食事をされましたかと聞きましたら、汗をかいていますから入浴させてほしいとのお願いでした。
バスタブにお湯を満たしてから、知らせましたら浴室に向かいました。
数分してから、お義母さんと呼びますから見に行きました。
お義母さんの一緒に入って・・・。
私は後で入りますから・・・。と、言ってお断りしました。
バスタオルを纏って居間に来まして、『一緒に入って・・・』

断り切れないでうなずきましたら、脱衣室で洋服を脱がせてくれました。
薄物の下着までも・・・。
背中からかけ湯をして、胸元も流してくれました。
大事な部分はかけ流しながら指先で触れてきました。
入り口を左右に広げて指先を入れてきました・・・。

お義母さん、お湿りですね・・・。
あなたのせいよ・・・。
バスタブに使っている彼と向かい合わせで座りました。
乳房をお触りしながら膝に乗ってほしいとお願いです。
背中を彼の胸につけていましたら、乳房を丁寧にお触りされて・・・。

彼の坊やが大きくなって悦子のお尻に当たっています。
向かい合わせになってお互いをお触りしていましたら、繋がりましょうとの事になりました。
浴槽の中で立ち上がって彼の坊やを悦子の中に招き入れました。
繋がっていながら、抱っこされて浴槽に座ります。
対面ですから少し恥ずかしくて・・・。

彼がベッドへ行きましょう・・・。
バスタオルに抱かれてベッドへ運ばれました。
ベッドに背中をつけて彼の仕草に任せます。
悦子の両足を立膝にして左右に広げてベビーの観察でした。

お義母さん、沢山出ていますよ・・・。
恥ずかしいから言わないで・・・。
彼が指先で広げて?きだします・・・。
クリが光っていますよ・・・。
悦子の中から浸みだす泉を吸い取ってくれました。

乳房にキスしてくれましたから、坊やを持って悦子の入り口に案内しましたら、スンナリと入ってきました。
久しぶりのデイトですから、入ってきた瞬間から激しく動いてきました。
数分で、『良いですか・・・』射精の準備ができたようでした。
だまって、彼の坊やを持ちながら往復運動を助けました。
一瞬、彼の運動が激しくなって悦子の中にエネルギーが飛び込んできました。
ベビーを固く閉じて坊やを締め締めしてあげます。

ベッドに背中をつけて彼の体を両手で抱えました。
下からお尻を持ち上げながら運動です。
5分以上しましてから、彼が再び固くなってきました。
彼が上からかぶさってきました。ベビーをキスしてくれます。
彼の坊やは悦子のお口に垂れ下がってきます。
ベビーにキスされながら、坊やをおしゃぶりするのは大好きです。
亀頭さんを噛み噛みしながら、悦子の内部を観察されるのは興奮が高まります。
内壁へ指先を入れながらこすられるのは大好きです。
坊やが頑張っています。ザーメンを飲みたかったのできつめに吸いました。

お義母さん、繋がってもいいですか・・・。
彼が上から正常位です。
坊やの先端だけを出し入れしてくれました。
悦子がお尻を持ち上げてブリッジになります。
彼が両手をベッドについて腰だけを上下してくれます。
数分で発射準備ができました。
彼が悦子の体を抱きかけて、エネルギーの移動です。

余韻を楽しみながら見つめあうふたりです・・・

淫らなJC靖子

靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持ちいいんだろうなあなんて考えてたから、準備OKよ。」
シャワーも浴びず、上半身制服のままの靖子の膣に陰茎を埋めて行きました。何の障害もなく奥まで陰茎を飲み込むと、小さな体の幼膣は浅く、子宮口まで亀頭が達しました。
「アァーン・・・おっきい・・・アァン・・・・・」
ソファーの背もたれにもたれて、少し腰を浮かせてグラインドさせる姿はとても中1とは思えませんでしたが、見た目は145cmと小学生みたいでなんともミスマッチでした。
「アアァー、アアァー、アァ、アァ・・・・」
激しく乱れてアクメに達する子供を見ているようで、不思議でした。
「ごめんね先生、先に逝っちゃった。先生、精子出てないでしょう。出したげる。」
小さな両手で陰茎を握ると、その扱き方は上等なテクニックでした。ドピュッと出た精液を顔に浴びた笑顔がなんとも信じ難い風景でした。
「驚いたでしょ。私、こう見えても10歳でセックスしちゃったの。小4の冬だった。痛かったんだよ。血が出たし。相手はお父さん。小5になったら色んなおじさんとさせられた。30人くらいとしたよ。そしてね、お父さん、お金貰ってた。小6の夏に別れて暮らしてるお母さんが私を連れてきたの。」
小学4年で初体験をして、小学時代に30人以上と経験があるおチビの靖子、既に淫乱中学生です。

愛妻の入院 その8

まだ夏が来る前、妻の家の本家で親族会議があった。妻のお父様は学校関係の仕事で行けない。仕方がないので名代として妻と出かける事になった。昼は結構きつい話し合いだったが、夜は和気藹々とした宴会になった。妻の体が欲しかったのでお酒は控えた。さて寝ようとして通された部屋はふすまで隣室と繋がっていた。これは性交の様子が隣に筒抜けだと思っていたらお隣さんご夫婦はべろべろに酔って帰ってきた。これで性交しても解らないと妻は喜んだ。早速下着姿になると「さあ、どうぞ。」と誘ってきた。正常位で立て続けに3回イき果てた妻に精液を注入した。エロゲーの様に大量射精できるので出産で広くなった妻の膣もブピュと逆流液を吹いた。まだ精液を滴らして妻の愛液の糸を引く亀頭に愛情を感じた。
突然隣室のふすまが10cm位開いて女の声が妻を呼んだ。「はしたない女でごめんなさい。あなたの素晴らしいご主人を拝見致しました。どうぞ私を哀れと思ってお流れを頂きとう御座います。お情けをかけては頂けませんか?」夫の不倫慣れをしている妻は真剣な彼女の態度に打たれ彼女を部屋に招きいれた。事情を聴くと彼女は53歳でまだ子宝に恵まれていないとの事だった。53歳ならもう避妊は要らないだろうと妻は生姦1発を許してくれた。フェラチオは嫌いだが妻と姉だけは別だ。妻の舌先でカチカチに怒張した陰茎を老婦人にズブリとさした。彼女の中は味わった事のないフワトロ名器だった。たえられず21cmの陰茎をボルチオまで深々とさして一発目を放った。妻には知られないように名器の味を楽しんで2発目も放った。彼女は満足して自室に下がった。
翌朝隣室から「なんだこの臭いは?」「あらあなた昨夜酔って私を散々犯したじゃない。私はあなたの絶倫に惚れ直したわ。」「えっへっへそうだな。」という会話が聞こえてきた。やれやれと思っていたら先日彼女から「妊娠しました。帝王切開で産みます。」とメールが来た。ご主人は「俺は9回裏2死から逆転満塁ホームランを放った。」と得意なのだそうだ。妻はそのメールを見て「あなたの精液って量もすごいけれど女性を妊娠させる力も凄いのね。」とあきれ返った。
ところで陰茎だが、本物の美女を年間千回以上も犯していると増大すると思う。陰茎にカチカチに勃起癖をつけるのだ。精一杯の怒張を繰り返しているうちに海綿体が増えサイズアップする。21cmと長く信じていた陰茎は妻や姉と性交を積み上げるうちに代理妻が先日実測したら25cm弱に成長しカリがぐっと高くなっていた。今日も自転車で入院中の妻をこれから見舞いに行こうと思う。日が短くなった。晩夏を感じる。

愛妻の入院 その16

今日は会社から代休を貰ったので午前中、代理妻を愛情たっぷりに犯して精液を生でドクドク注込んだ。大きすぎる陰茎は必ずしも歓迎されないが、大量射精は熱い愛の精液がお腹に広がって、また女として男の性をこれだけ喜ばしたという手ごたえになって喜ばれる事がほとんどだ。代理妻は「奥様が退院されてもしばらくは赤ちゃんと幼い長男さんのお相手に手がいるでしょうから、私を置いてね。」と射精を終えた陰茎に頬ずりをした。
昼から妻を見舞いに代理妻を連れて、花束を買って強い風が吹く中を病院に行った。妻はちょうど体をふいている所だったので代理妻と手伝った。非常に甘い体臭と綺麗なマタニディ・ランジェリー姿に陰茎がむくむっくと硬直し始めった。体をふくためカーテンでベット全体を隠していたので代理妻はナースさんなどが入ってこない様に見張りに立ってくれた。妻がランジェリーの膣口を大きくはだけると陰茎の亀頭だけくわえて貰った。
妻は膣を濡らしかすかな淫臭を放ち始めたので、また射精がこみ上げてきたので10分ぐらいで性器の結合を解いてディープキスを楽しんだ。やはり自分の妻が最高の女だと再認識した。タップリと唾液を飲ましてもらった。膣口にもキスして愛液を舐めた。妻の愛の味がして良かった。妻が身づくろいを終えたのでカーテンを開けた。そして代理妻と3人でおしゃべりをした。静かな病室の中なのでひそひそ話になった。代理妻は妻と姉が認めた以外の不倫はしていないことを強調してくれた。
そして代理妻が出産後もサポートに残留したい旨を積んに話すと目を丸くして「そんな家政婦さんのような事はお願い出来ないわ。」と言った。若い代理妻は「違うのです。私は御主人を今でも愛しています。そしてあなたのことも愛しているのです。だからそんな愛の形に身を置きたいのです。そして子犬が主人のテーブルから落ちるパンくずを頂くように、その、私にも愛のかけらがが欲しいのです。」と答えた。優しい妻は子供二人の面倒は大変だけれど、3人の愛を維持しようと納得した。
病院でスマホはご法度なので今日来た若い娘からの不倫お誘いメールや例の家出少女がまた不安定になって親御さんを悩ませている話をした。今夜は彼女を呼んでクンニでサービスして話を聞こうと思うことなどを話した。妻はトリンプの可愛いブラショーツセットでまだ身につけた事のない買い置きがあるからプレゼントするようにと言った。そして陰茎を掴むと「今夜はあなたの出番ではありませんからね。」と亀頭に言い聞かせていた。
病院御帰りに妻に惹起された射精欲があると代理妻に耳打ちした。彼女は人気のない公園のトイレを使って立ちバックで性交してくれた。射精を済ませると「どう?すっきりした?」と聞かれたがばつが悪かった。問題の少女とお母様に「今夜お話が聞きたいので好きな時間に来てほしい。」とメールした。即座に返事が来て「7時ごろ御伺いします。」「どうぞまたよろしくお願い致します。」との事だった。それで今は家についてこれを書いている。
彼女が来たら夕食を共にしながらワインも少々つけて話をしようと思うので何も食べずに遊びにお出でとメールをした。すると「ちゃんとシャワーを浴びていくので、また可愛がって下さい。」とクンニを遠回しで要求されたのでOKした。今は彼女にプレゼントしようと妻のショーツとブラの買い置きを広げ、自慢のAOCワインをクーラーに入れた。代理妻は御馳走を揃えると台所で奮闘中だ。

愛妻の入院 その14:突然の妹とクンニ

土曜日になった。先日の家出少女からスーツ姿で恵比寿駅に来てほしいとメールがあった。お嬢様校ではスマホや携帯は授業に関係ないという理由で禁じられているのに不思議に思った。どのみち妻のお見舞いに行こうと思っていたのでOKした。昼過ぎの指定時刻に駅前で待っていると少女は学校帰りの数人の友人を連れて現れ、いきなり抱き着いてくると腕にぶら下がり「御紹介させて頂きますわ。私のお兄ちゃまです。」と友人たちに言った。友人たちは一斉にどよめいた。いきなり可愛い妹が出来てしまった。彼女の学校では保護者無しで寄り道して帰ると罰せられる。彼女は恵比寿ガーデンプレイスにいった事が無いらしいので成り行きでデートする事になった。まず行きつけのレストランで食事をした。それから制服姿の彼女をぶら下げてモール内を見て回った。しかし、これではまるでJCお散歩ではないかと思った。いくつかの輸入食料品店によって珍しい外国のお菓子を買い与えた。彼女は喜んだ。
恵比寿ガーデンプレイスは広くて可愛い雑貨から大人の飲み物ワインのお店まで2人で見て回るとあっという間に時間が過ぎた。妻のお見舞いに代理妻と行く時間になったので少女と駅で別れた。代理妻と落ち合って妻の病室を訪ねた。また仲の良いひそひそ話が始まった。どうやら先日、家出少女の目の前で代理妻をワイルドに犯した報告をしているようだ。これは妻にも出産後に凌辱プレイを求められそうだ。その後、妻と雑談してスマホのメールを読ませて身の回りのニュースを伝えた。突然代理妻が隣のベッドとの間のカーテンをさりげなく少ししめた。そして廊下側に立って視界を遮った。妻がヒップをベッドのこちら側の端に寄せて淫らな目で振り返り「犯して。」と視線で言ってきた。毛布にかくして陰茎を取り出すと勃起させて妻の方に伸ばした。
中高生時代21cmだった陰茎は美人たちに育てられ25cm弱に伸びていた。それをフルに使ってベッドの妻の股間に差し入れ亀頭を何とか膣口でくわえて貰った。精液がこみ上げてきたが妻の淫臭や精液臭をさせるわけにはいかないので5分ほどで離れた。代理妻に「ありがとう。終わったよ。」とささやくと彼女はさりげなくカーテンなどを元に戻した。妻としばらく見つめあってキスをして「今日はもう帰るけど、また来るから。今日はありがとう。」と言って病院を出た。代理妻から妻との性交はどうだったか聞かれたが、美味しかったけど射精できなかったから溜まってしまった。と答えた。代理妻は「その続きで、今夜は可愛がってくださいね。」と嬉しそうだった。その時スマホに家出少女から「今夜数学を教えて下さい。」とメールが来た。それを代理妻に見せてOKを貰た。
少女はご両親に「夜にならないと帰ってこられないから仕方がないでしょ。」と説得し夜間外出の許可をもらているようだ。もちろん帰りは安全のため彼女を家まで送っている。ご両親は難しい思春期の娘が素直になるので歓迎だ。でもいつも何かご両親に気を使ってもらうの恐縮なので「今夜は手ぶらで来るように。」と指示を出した。しかし彼女は「これ母が作ったビーフストロガノフです。召し上がって下さい。」とタッパー差し出した。代理妻がタッパーの中身を返礼の品と交換している間に数学の問題を見た。いくつかの簡単な図形の問題だったので補助線の引き方のコツを教えて自分で問題を解かせた。全部問題を終えて代理妻からお土産の妻たタッパーを返してもらうと少女は「今日はもうシャワーを浴びてきたの。」と言い出した。仕方ないので3人で寝室に行った。
少女はベッドに上がると直ぐ全裸になり四つん這いの姿勢を取るとヒップを突き出して「また愛して下さい。」と言った。代理妻に待ってもらって彼女の全身を軽く舐めるとクンニを始めた。はっきりしてきた膣口に舌先をとがらしてちょっと挿入し「今のが君の入り口なんだよ。」と言った。下付き女性はアナルに感度が有る場合が多い。彼女のアナルも舐めてみた。「あっ、そこ汚い。」と声をあげた物の利いた手ごたえが十分だった。少女はクンニに慣れて陰核包皮をむいて陰核直撃がお気に入りだ。陰核に必殺舌技を御馳走しアナルと舌先で往復していたら彼女の四つん這いがぺちゃんとつぶれてしまった。そこで今度は下着姿の代理妻を全裸に剥いてベッドで四つん這いのポーズを取らせた。もう十分濡れて緩んでいる膣に後背位から陰茎を刺した。少女にバックからの激しいピストンを見せつけた。代理妻は男にヒップを掴まれ体を貪られる女を演じた。
彼女のような上付き女性に普通の後背位は良くない。陰茎の侵入角と膣道の延びる方向があわないのだ。そこで彼女の股間に両膝を入れやや斜め下から陰茎を挿入しピストンしなければならない。激しく代理妻を犯した後、また彼女の膣から陰茎だけを抜いて大量の精液を彼女にぶちまけた。驚く少女に「男の前で四つん這いになたら、こんな風に犯されるから駄目だよ。」と言った。またワイルドに犯された代理妻はうれしげだった。夜遅くなったので少女を家まで送り、帰ってから代理妻の腰使いの練習をした。妻から色々なアドバイスやコツを教わったらしくその日の対抗座位は腰つきにブレや無駄な動きが格段に減り膣で陰茎を確実にとらえてあっという間に対抗座位で3回イかされた。後戯と後処理ののち彼女に腕枕をして少し愛を語ると彼女は疲れて寝てしまったので一緒に寝た。変な時間い目が覚めたのでこの駄文を書いている。

レンタルマゾ奴隷

取引先の年上の男性に、
「今度私のM女をご紹介しますよ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷の麻衣です。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。
「さあ、麻衣、お客様にごあいさつするんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。
麻衣はゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。
麻衣はブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。
パンティには麻衣の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷の麻衣でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
麻衣は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。
「ど、どうも・・・。」
「麻衣、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになった麻衣のアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。
「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、麻衣が震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「麻衣でよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」
太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる麻衣のアナルと愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。
「麻衣もお客様にお願いしなさい。」
彼にいわれて、麻衣がよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「麻衣のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。
下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が麻衣に命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」
麻衣は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「麻衣、アナルにローションを入れなさい。」
麻衣は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、ちいさなかばんからローションをとりだした。
自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。
麻衣はローションがいっぱいにはいって、ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、
「麻衣のアナルをお使いください。」
アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりと麻衣に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。
バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、麻衣の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。
「麻衣、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうに麻衣に聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
麻衣の腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。
「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままの麻衣はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをアリサの目の前に出した。
「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
麻衣は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼が麻衣にペニスを見せたとたん、麻衣の腸壁はよりキツく、うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。
「いつでも中で出してやってください。」
彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。
俺の動きにあわせて、麻衣が腰をふりはじめると、ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
はじめてのアナルセックスは、M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。


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麻衣はブラジャーをつけておらず、
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ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
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M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。



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M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。



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