萌え体験談

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亀頭

素敵な”べべ”

8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。
高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。33歳です。
新宿のデパートで、紳士服の担当でした。

かなりお高い商品が多いところでしたが、やはり東京は凄い値段のブランド洋服が平気で売れるのです。
20万や30万の紳士服なんて、田舎では考えられぬお値段です。それがボーナス時期や、VIPの人に売れるんです。女性物ならあるでしょうが。

毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれて、それが発展して25歳の時に結婚したのです。
でもこの人は二人の子供が生まれると、ほとんど家には寄り付かなくなり、お姑さんにいじめられて仕方ありません。

元の職場に相談したところ、派遣社員ならと良いといわれてまた勤め出しました。
子供は5歳と3歳ですが、両親に預けて仕事をすると、昔の仲間もおり毎日が充実しています。

この歳でも時々はお誘いを受けます。子供が二人いても、日頃はセックスレスですから時々は、トキメク人とお付合いをしてセックスも楽しんでいます。
でもお互いに深入りしたくないので、結婚している人でSEXだけを楽しむ人とだけ付き合います。
でも2、3回以上はお付き合いしません。情が移ると怖いですから。

ところで田舎の両親も61歳と、65歳になり、お墓参りもあるので小松市に帰省しました。
たまたま高校の同窓会が14日に開かれて、田舎の料亭で行われました。
お昼の食事でしたがかなり高級で、独り5千円の会費でした。
お酒は男性が持ち、日本酒の大吟醸「手取川」が出ました。
夏の冷や酒は美味しく、あまり飲めない私も小さなグラスに5杯ぐらいは飲みました。

夕方になり、私は実家に泊まる積りで、男性陣の方に美川から、小松市内まで車で送ってもらいました。
「僕は君のことが高校時代は物凄く惚れていて、お正月には年賀状で一度デートしてくださいと、書いたのを覚えていませんか」と言われました。
康介君は、確かに生徒会長で物凄く女の子には人気があり、私なんかはとてもその時はそばにもよれない心境でした。
「あの時の康介君は学校一の人気者で、私なんかは相手にしてもらえぬと思い泣く泣く諦めたのに、本当に私が好きだったの?」と聞き返しました。

「そうだよ、あの頃の渚は最高にカッコよくて、どうしてもデートしたかったのに連絡が来なく、俺も泣いて我慢したんだよ。今は結婚しているけど、お前の親友の紗智子に今度の同窓会に出ると聞いて、会いたくて忙しいのに出てきたんだよ、今夜は金沢に行ってデート出来ないかなあ」
と言います。
確か康介は頭もよくて、金沢大学の医学部を出て、金沢市内で産婦人科医をして成功していると紗智子に聞いたばかりでした。

実家の母親に携帯で連絡を入れて「もしかしたら今から金沢に行くから、今夜は帰らないかも知れないよ」といいました。

金沢では片町の高級クラブに行き、お酒を飲みました。常連らしくママも最高級のお持て成しです。
夜の10時ころに「これからどうしようか?」と聞かれました。
「康介のしたいようにしていいよ、私は結婚しているけど、セックスレスだから何でもお付き合いするよ」とかなり際どく説明しました。
まあ早い話が今夜は君とセックスできるよという意味でした。

金沢は文化都市(古い説明で恥ずかしいです)なのでラブホが無く、まあ温泉にでも行けば良いのですが。
湯湧温泉の素敵な旅館があるよと聞き、そこに行く決心をしました。
かなり古びた温泉街ですが、そこはかなり奥に面していて、いかにも秘湯で隠れ宿の雰囲気でした。

彼は日ごろから使っているようで、女将さんが出てきて直ぐに、誰も来ないような8畳間の和室と、8畳間のベッドルーム、それに内湯で露天風呂まで着いていました。
浴槽の横には、黒い濡れても使えるようなマットが敷いてあり、そこでの性行為を暗示していました。

もう夕食も終えているし、冷たい飲み物だけを用意してもらい、チップを渡すとお手伝いさんは朝まで顔を出さないようでした。
早速、全裸になりすぐお風呂場に直行です。
彼は産婦人科医師でもありますが、スポーツ万能でゴルフもシングル、水泳も全国的な選手でした。
ですから178?の裸体も、ローマの彫像のように見事で胸筋が三段に着いていますし、陰茎の見事さは想像以上で、その逸物は松こぶしのように逞しく赤銅色に艶光っていました。
茎根は脈打ち、亀頭は横から見ると、細長い茄子の形をしています。

最初私は横に背を向けて顔を羞恥にしかめ面をしていましたが、康介の陰茎にオモチャされ、硬直したつるつるした部分で、捏ねるようにじらされると、私のぬめらかな部分が活き鮑のようにくねり、ひきつくような淫猥さでした。

「奇麗だよ、渚のチャンペは」こちらでは女性器はチャンペと言います。
セックスのことは”ベベをする”と言います。

久しぶりの淫猥な言葉にもう濡れ濡れにアソコがなって「早く入れてチョウダイ」とせがみました。
「まだまだだよ、少しは前戯をしないと」と言いながら、お豆の所を吸いつきます。
膣の中に指を入れていわゆるGスポットを捏ね上げます。

息が止まりそうになりました。物凄い快感で今までにした性交の中で一番の素敵な前戯です。
「奥まで見えるの、見てるのかしら」と聞きますが、見る勇気はありません。
「渚のアソコはとても奇麗だよ、本当に子供を産んでいるとは思えないね、俺は毎日5、6人の女性器を触って見ているけど、こんなに奇麗なチャンペは見たことないね、まるで18歳の処女みたいだよ」まあお世辞だとは思いますが気分は最高です。

彼は両手でアソコを左右に開いて肉唇を、舌を転がします。
じゅる、じゅる・・・じゅうる?、喉の渇きを癒す様に愛液を吸います。

私も負けじと彼の肉剣の先端に唇を当て、カウパー液を飲み込みました。

「私、上になりたいよ?」と甘えると「どうぞお好きなように」その希望を受け入れて仰向けになってくれました。
彼の上に両脚を広げて跨ります。
濡れそぼった彼の抜き身を手で掴み、その上に腰を下ろしました。
ぐにゅぐにゅとそれは膣を分けて挿入されます。まあ子供を二人産んでいますから、どんな剛刀でも簡単に入り、根元まで貫きます。

子宮口に大きな亀頭がぶつかって、突然呻き声が漏れます。
下からマンコ目掛けてペニスがピストンされます。やはり運動選手だけあって筋力は物凄く私を乗せたまで腰を使っています。

「はあ?っ、逝っちゃうよ?、ああイクよ?、イクイクイクイク?ッ」
もう我慢できません。
ペニスの雄々しい鼓動とともに、すぐにエクスタシーに達してしまい、「あ?ん、いいよ?」と
腰が震え出しました。

絶頂で震える私を見ていた彼も、男根を埋め込んでぶるぶると震えるのに、下腹部が波打って爆発するように、射精感が襲い、尿道を駆け抜けて、亀頭の先端から栗の花の匂いを飛び出させました。

二人のクライマックスが同時に来たようで、肉と肉の合わせ目からじゅくじゅくと、愛液と精液の混合汁が蜜壺から溢れ出てきました。

「本当に康介のスケベオトコが。時々相手を変えてしているのでしょう」と睨みました。
「普段は妻としているので、浮気はあまり経験が無いんだよ、渚だからしたので、普段の俺は真面目なものだよ」と言います。
まあ本当には出来ませんが、嘘でもなさそうで、とても嬉しく思いました。

ところで昨夜は、1回戦で後は書けませんでしたが、今夜は続きを書きます。
金沢市の郊外の湯涌温泉は市内から30分で行けます。

その間に彼の奥さまとの、馴れ初めを聞きました。
彼女は年齢は一つ下で、同じ金沢大学の医学部の学生でした。
市内の武蔵ヶ辻のそばに、大きな病院があり、祖父夫妻、両親ともにお医者さんでした。
そこの長女に生まれ、彼とは大学生の時に知り合ったのです。彼女は21歳の時に、アメリカのシカゴの大学に編入して、外科に行き、物凄く手術を勉強したそうです。
3年で帰国するまでに100例は手術に立ち会ったそうです。

金沢に帰り、両親の経営する病院に勤務、外科の専門医でした。
彼女は大学時代に、ミスコンクールがあり、ミス金沢に選ばれるほどの美貌と才媛でした。

彼女が25歳の時に、この彼と知り合いすぐに結婚したそうです。
2児の男と女の母親になり、お手伝いさんに任せて自分は毎日外科の手術をしたそうです。
手術をした夜は、物凄く興奮して、その夜はいつも旦那さんとの性交を希望したとか。
生で出して欲しいというので、主人の性器のパイプカットの手術までしたようです。

性格としては淫乱ですが、ほかの誰かと浮気してもあまり関心は無いようです。

165?、51?、バスト86、ウエスト58、ヒップは90です。
ものすごくセックス好きで、アメリカでも狂ったように性行為をしたみたいです。
旦那さんが浮気しても、説明がつけば許すらしく、私とのことも話をするようでした。

夜中の1時に、大吟醸の「菊姫」を飲み、泥鰌の蒲焼きを食べながら、和室で2回戦に入りました。
さっきは騎乗位だったので、今度はバックから攻めてもらいました。
頭の耳の横を舐め、脇の下、背中、膝を甘咬みし、両脚の指を丁寧に舐めさせ、あとはアナル、それに続く蟻の門渡りを舐め、最後に膣と陰核を舐めます。

これをしてから、後ろ向きでオッパイを握り締めて、膣に陰茎を突き刺します。
一度性交をしているだけに、陰唇は厚く膨れてはれぼったくなっていました。

康介の性器は前より感度がよく、クリトリスを擦りながら、膣前庭のGスポットを丁寧に突きます。
私の身体は腰骨が蕩けそうになり、彼はぐいぐいと両手をお腹に当てて、腰をピストンさせます。
パンパンと隠微な音が、部屋中に響きます。仄かな行灯の明かりが私の裸身を奇麗に見せています。

私は首を絞められた時に出すような、妙な声が迸りました。
全身が激しくわななき、粒々の膣の壁に亀頭が当たり、我慢も限界です。

私の泥濘の海はどろどろで、ますます呻き、喘ぎ、股を開いて、潤んだ膣の壁が彼を桃源郷に連れ込みます。
「あああ?んん、あああ?んん」部屋中に官能の響きが流れ、痴肉が一層しまって、彼も堪え切れないようにペニスがピクピクと膣の中で跳ねます。

「ひ、ひいっ?、こ、これはダメかもしれないわ?、いっ、イっちゃうよ?」
一条の光が総身を駆け抜け、物凄いエクスタシーに達しました。

炎のような快感に包まれて、一瞬の閃光の後で、激しく痙攣が始まり、彼の陰茎からの精液を奥深くで受け止めました。

二人は異口同音にアクメの声を揚げ、彼の熱いラブジュースを私の中に放出していました。

またも露天風呂でぬるぬるのあそこを洗ってくれて、”ちゃんぺ”の奥の精液を掻き出して掃除までしてくれました。

翌日も朝から交わりました。まるで狂った犬の交尾みたいに・・・・・。

前日は真夜中の3時まで性交に狂いました。
彼がなんでそんなにセックスのテクが上手なのか、理由が解りました。
今は33歳ですが、小松市では彼の家は子供に人気の玩具店でした。
私も子供のころは、そのお店で買い物するのが夢で、何に数回はそこで買い物をしています。

彼は金沢大学医学部に入学するのですが、電車通学では時間もかかるので、両親が知人を紹介してくれて大学のそばの、小立野に住む53歳のオバちゃんの家に下宿しました。

この人は花街育ちで、16歳の若いころから芸者さんをして、能登の実家に仕送りをしていました。
18歳の時に、紡績会社の60歳の社長に水揚げされて、2百万円で身体を売り破瓜しました。

すごく素敵な旦那で、小立野に1軒の住処をくれて、そこで週一回の夜は旦那さんと性行為、その前は東の郭でお仕事をしていました。
まあ芸者ですから、踊りや都都逸、長唄、小唄、三味線も何でもできました。

10年ぐらいすると、旦那との性行為中に、脳梗塞で腹上死をして、その家だけは遺産でもらいました。金沢でも高級住宅地120坪に、80坪の家は高価です。
今なら一億円位でしょう。

次の旦那は地方新聞社の社主で、この人も67歳で、月に2、3回は性交をするだけで、月のお手当は100万円でした。この方も腹上死ではありませんが、77歳で亡くなりました。

彼女もその頃は39歳で女盛り、三度目も地方デパートの59歳の社長のお妾さんになりました。
この人との性交はかなり激しい人で週に2、3回は交わっていました。

彼女が45歳の時に、またもやゴルフ中に脳卒中で倒れ、帰らぬ人になったのです。日頃のセックスの疲れが出たのかもしれません。

愛人生活を30年もしていていて財産は、3億円位は貯めたようです。
一人でのんびりと世界一周の旅行に出かけたり、ハワイに別荘を買ってのんびり生活していたそうです。
53歳で金沢の高級住宅地でのんびり生活していると、暇なので大学生を下宿させたのです。

それが彼と彼女の出会いで、3月下旬に下宿して、18歳の4月にはオバちゃんに誘惑されて、童貞を捧げたのです。
最初の性交は5分しか持たなかったのに、毎日して3ヶ月後には30分、半年後には1時間は持ち、セックステクを十分に教わったそうです。

「一麩、二雁、三反」という言葉があり、一番に良いマラはただ単に堅いものではなく、どんなヴァギナにも合う、柔軟なペニスがナンバーワンなのです。
二番目の「雁」は、ペニスの亀頭の部分が高く張り出していると、女性に強い刺激を与えるということなのです。
三番目の「反」は、一物が反り返り、見栄えもよいし、膣の中でGスポットを刺激するマラなのです。
「八太九長」とあり、長いのと太いのは昔から意外に評価が低いのです。
現在でもソープランドの泡姫にも人気がないのは、勃起したときにデカマラが最低なのです。
彼の陰茎はそれがすべて当てはまり、そのオバちゃんは彼と毎日のように性交したみたいです。

この人と年間に300回の性行為を続け、花街で教わる性交テクを彼に教え込んだそうです。
どこを舐めると、すぐに気持ちが良くなるか、必ずイケる場所とテクを4年間も教えたのだそうです。

これが人生で一番役に立ったそうで、女性でイかなかった人を何人も救ってあげたそうです。
産婦人科医になったのもその時の体験が役に立ったようです。

その自信のあるセックステクで私の身体はもうメロメロ状態で、あの夜だけで、数十回はイカされました。
朝も食事前に、露天風呂のマットで4回目の性交をされて、お食事を運んできた女性にばれそうでした。

朝食後は近所をタクシーで観光をして、小松市内の実家に送ってもらいました。
あんなに素敵な”べべ”は生まれて初めての体験でした。

5年後の同窓会は東京です。その時にもぜひお願いしますが、毎年墓参りには帰省するので、連絡することにしました。
お互いの携帯には、二人の交接している性器のアップや、射精している彼の陰茎、私のチャンペのアップも彼に提供しました。

家に帰り、パソコンに移し替えて見ていると、いつもアソコがじゅんと濡れてくるのでした。

あこがれの先輩

こんにちは。僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。今年で24歳になります。
僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。
その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。
田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。
新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。
外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。

僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」
田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」

田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。
僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。
ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。

僕 「こりゃまいったなあ…。先輩、どうしましょうか?」
田中さん 「困ったわねえ。どこか他に無いかしら?」
僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」

僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。
しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。
その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。

田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」
僕 「先輩、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。
男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。
とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ」と思いました。

田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」

路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。
そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。
田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。

田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。
田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。

オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。

田中さん 「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」
僕 「いえいえ、お気になさらずに…」

田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。
僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。
普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。

今度は僕が、その場で放尿することにしました。
オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。
僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。
僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。
オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。

田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」
僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」
田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」

まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。
そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。

田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」
僕 「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。

僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」
田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」

田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。
田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。

田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」
僕 「はい」

その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。
オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。
田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。

僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。
僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。
パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。

田中さん 「あっあっー!」

僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。
更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。
「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」
僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。
そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。
僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。

僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」
田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出す所なんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」
僕 「ありがとうございます」

田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。
僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。
田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。

田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」
僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」
田中さん 「でも楽しかったからいいわね。それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。
僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。
これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。

それでは皆さん、さようなら。

自分で決めた道?知り合って間もない男性と

私は、知人経由で知り合ったとある男性とHをしてみることにしました。
あわよくば処女を捧げる、とうのは怖くてとても不安でしたが、
度重なる自慰で開発されてしまっていたあそこの疼きは、
私の初めての冒険に歯止めを掛けることができませんでした。

男性は36歳という年齢よりは若く見えます。
ハンサムで背も私よりは高くて、会ったときは清潔そうな服装だったので少し安心しました。
ちなみに私は21です。

彼の車のそばまで行くと、彼は優しい声で、しかしいやらしい目付きで囁きました。
「かわいい子だな。タイプだよ」
私は嬉しいのと、ちょっと気持ち悪いなあという気持ちの間で戸惑いました。
私は全然かわいくなんかないんですから。
「俺じゃ、いやかな? 優しくするよ」
そう言われてもまだ不安は消えませんでした。生まれて初めて男に犯されようとしているのですから。
これは人生の大きな分岐点のような気がしました。
「大丈夫だから。さあ、乗って」
彼はなるべく優しく促してきました。その物腰だけは柔らかかったのですが、
「乗って」と言ったときにギュっと私の尻を掴んだ手だけが乱暴でした。
私はびっくりして、でもなぜか嬉しくなってしまって、「はい」と言ってしまいました。
そしてそのまま彼の車でホテルに連れていかれました。

今から、いよいよ自分はこの男性に犯されるのだ、この人のモノが私に……
と思うと鼓動が速くなりました。私はもしかして期待しているのか? 
この人と合体することを望んでいるのか? この止まらないドキドキはYESの答えに他なりませんでした。

ホテルに着いて、シャワーを浴びて来いと言われてからも、緊張は収まりません。
丹念に体を洗っている間、なぜ私はこんなに入念に洗ってるんだろう、誰のために洗ってるんだろう、
と思って、なぜか体の中が熱くなりました。
切ない、甘いような熱が体を支配して、彼のことしか考えられなくなりました。
ためしにあそこに手を伸ばしてみると、その穴は待ってましたと言わんばかりにヒクつきました。
私は気づきました。ああ、私の体はちゃんと、もう彼のアソコを欲しているんだな、と。
結構レベルの高いラブホだったので、バスローブがありました。それを着てベッドで待っていると、
彼がお風呂から戻ってきました。彼はずんずんこっちへ歩いてきて、ベッドに乗ってきました。

彼が私に密着して、肩に手を回してきました。私は緊張で体をこわばらせていると、彼は
「緊張しないで。優しくするから。絶対に気持ちいいから」
と言いました。あまりのかっこよさに、私は彼に全てを許してしまいそうになりました。

彼は私の首にキスしました。そしてそのままバスローブの間から手を入れて、私の上半身をまさぐりました。
「あっ」
と声が出てしまって、私は恥ずかしくなりました。顔が紅潮していくのがわかりました。
彼は両手をいやらしく動かして、私の体じゅうを愛撫されてしまいました。
尻や太ももを触られると、気持ちよさと気持ち悪さの両方で、甘い声が出てしまいました。
「気持ちいいでしょ? 素直になったほうがもっといいよ」
彼には自信があるようでした。慣れている人だと割り切ろうと努力しました。
彼の指が、ついにあそこに伸びました。穴の周りのしわを、彼はつんつんとつつくように撫でました。
「あっ、あっ」
と喜びの声が漏れてしまいましたが、不安のあまり彼の手を制してしまいました。
「○○ちゃん、手が邪魔だよ? ここ、触ってほしいんでしょ?」
そうは言われても、知り合って間もない男性にあそこを触られるというのが怖かったのです。
「しょうがないね。じゃあ、その悪い手を縛んなきゃね」
彼は鞄から手錠を出してきて、私を後ろ手で拘束しました。四つんばいの恰好にされ、
膝と肩で体を支えることになりました。
「本当に怖くなったら、言うんだよ?」
これでもう、私は抵抗する手段を失いました。

動物のような恥ずかしい姿勢にしたまま、彼は私のあそこを執拗にいじりました。
こねくり回したり、舌でつついたり、指を差し込んだり……。私はそのたびに
「あっ、ああんっ」
と声を漏らしました。
「かわいい声を出すね、とってもいとおしいよ。」
愛液を塗りつけてあそこの中を愛撫され始めると、ますます私は喘ぎ声が
大きくなっていきました。
「あん! あはんっ!」
「いつもココで遊んでるんでしょ? 柔らかくなってる。なにか道具を入れてるの?」
「はい。。。」
会話の間も指の腹で撫でられます。
「ああ! すごいっ! いやっ! すごぃ……」
「すごいよ、○○ちゃんの穴、いい感じになってきた。チンポ入れたら気持ちよさそうだよ」
「ああん、そんなぁ……」
「中で感じるんだな。もうとろとろだよ。」
ひどいことを言われているのに、私は嬉しくてたまりませんでした。
いいように嬲られているというのに、幸せでいっぱいでした。

彼はあそこへの愛撫をやめると、手錠もはずしました。そして私の上体を起こさせ、ベッドに立ち上がりました。
「さあ、欲しかったチンポだよ。しゃぶってみな」
ローブをはだけさせた彼が私の前に仁王立ちになりました。天を向いた彼の
チンポを目の前に、私の脳は沸騰しました。
夢にまで見た本物のチンポ――それが今目の前にある。
長い間切望していたものが手の届くところにある。嬉しさで目がトロンとしていたはずです。
愛用の「愛の二重層」と同じくらいのサイズで、ああこれくらいなら受け入れられると
恥ずかしい算段もしてしまいました。
無機質でカラフルなアダルトグッズとは違い、血の通って暖かい、使い古されて黒ずんだそれは
私の性的対象の全てでした。
「ほら、口に入れてみな」
恐る恐る、口に含みました。アイスキャンディーを吸うように、唇を亀頭に沿って滑らせ、カリ首の所まで進みました。
パンパンに張った亀頭から男を感じさせていました。私に向けられた欲望がそこに詰まっていると思えて、
脳みそが麻痺したように幸福感に包まれました。
「いいぞ。いいぞ」
「んっ、んふっ、ふんっ」
「もっと奥まで銜えろ」
フェラがこんなに気持ちいいものだとは思いませんでした。自分の口が性器になって男に犯されているんですから、
本来ならば究極に最悪で屈辱的なことですが、この時の私にとっては快感としか思えません。
自分は本当に淫乱で変態だなあと再確認しました。
口の中には、意図せずして唾液が溢れていました。
その唾液を使って、尚更じゅっぽじゅっぽと彼のモノを刺激しました。
私のフェラで彼が感じてくれていると思うと嬉しくてたまりません。
そして窓に映った自分の姿を見たときに、衝撃が走りました。
裸になった自分が、男の舌に跪いてオチンチンをしゃぶっているんですから、それは惨めでした。
惨めで醜くて、卑しいものに映りました。しかし私は今興奮の真っ只中にいます。
このギャップはなんなのでしょうか。汚らわしい行為を悦んでしている自分――
あまりの情けなさと、本物をフェラしているという幸福感で、嬉しく嬉しくて、必死にしゃぶりまくりました。
「じゅぷっ・・・ぬぷっ、ぬぷっ、じゅぷっ・・・、ぐぽっぬぽっ・・・」
「いやらしいフェラだな。そんなに好きなのか?」
「んん! んっ!」
「男のモノしゃぶりながらこんなに濡らして興奮して、本当にスケベな子だ」

いつの間には私のあそこは、ありえないくらい濡れていました。フェラをしながら興奮してしまう自分が、
恥ずかしくてなりませんでした。こんなに醜い行為で興奮しているという事実を見て、
自分が何か人間でないものになったように思いました。
口をすぼめ、唾液を舌でたっぷり絡めながら気持ちを込めて彼のアソコを舐めました。
「んっ!じゅぽっ、じゅぽっ、んふっ・・!んっんっ!ぬっ、ぐぽっ、にゅぷっ・・・」
「ああ!イきそうだ!このまま口の中に出すよ!全部飲むんだよ、いいね?」
「んっ、んむっ!」
「おおっ、うっ!」
「んんんっ!!!」
口の中で彼のアソコが脈打ち、1発、2発と熱い精液がいっせいに私の口の中に広がります。
その時、思わずビックリして口からモノを離してしまいました。
3発目と4発目の精液が私の口のまわりに飛び散りました。
「ほら、駄目だろ、ちゃんと全部口の中に入れて」
彼は再び私の口にモノを押し込み、口の周りについた精液も指で強引に私の口に押し込みました。
「んっ!ふっ!」
私はそのまま亀頭から湧き出る残りの精液を一生懸命しゃぶっていました。
そしてそのまま口の中に溜まった精液をゴクリと飲み干しました。
なんともいえない精液の淫靡な匂いに私はそれだけでイってしまいそうになりました。
しばらく余韻に浸るようにお掃除フェラを続けていると、彼は私の口からモノを離しました。
私はまだフェラに未練があるかのようにオチンチンを追いかけ、彼の亀頭の先を咥えてチロチロ舌で舐めました。
彼のオチンチンはいまだ固いままでした。彼のオチンチンがいとおしくて仕方有りませんでした。

「フェラうまいね。○○ちゃんに入れたくなったよ」
ぷはぁっと彼のオチンチンを口から出すと、はあはあといつまでも呼吸が落ち着きませんでした。
息が上がるほどオチンチンばかりに集中していたのでした。
「はい、私も入れてほしいです」
「じゃあ、ほら、寝て」
「はい」
私は仰向けになって、股を大きく開きました。こんな格好をしているなんて
死ぬほど情けないのに、私は興奮が収まりませんでした。
いよいよ、一線を踏み越えてしまう時が来たのだなあと覚悟しました。

ずぶっ、ずぶっと音がして、彼のオチンチンが私のアソコを押し広げました。
固くなったカリにしわが伸ばされて、私は幸せを感じました。
ああ早くこの大きなモノが私のアソコの奥まで入ってきてほしい! と本能が叫んでいました。
「いいか、入れるぞ?」
「……はい」
ぬぷぬぷ、とモノが進入してきました。わたしは
「はああぁっ……、ああぁっ」
と声が漏れて、感動を噛み締めました。
本当は引き裂かれるような痛みを感じていたのですが、
痛みよりも感動が上回っていたのです。ついに本物が入ってきてくれたという感動。
あれほど恋焦がれた本物のオチンチンが私を犯しているんです。
私は気が狂いそうになって身をよじりました。
「気持ちよさそうだな」
「あんっ、はひっ、気持ちいいですぅ、、あっ!あっ!」
「○○も凄くいいぞ。おいしそうにチンポくわえてくる」
彼のアソコが私のスポットに届いたらしく、私は肉体的な痛みと精神的な快感の狭間でよがりました。
快感のうねりが全身を駆け回って、自分の意志を無視して体がのけぞりました。
「ここが気持ちいいんだろ、あ? どうだ?」
彼はそのスポットを目がけてコンコンと腰を動かし、私の感じる部分を狙って突いてきました。
私はうれしさのあまり
「ああん、いいっ! すごいっ! あああっ!」
と叫びました。
私は男に犯されているという精神的な屈辱感に満たされていました。
彼の女になったんだ。そう思いました。そう思った瞬間、私はこの上ない幸福感に包まれて、
思いのよらなかった自分の感情に気づかされました。
「あんっ!あんっ!ああああっ!!」
犯されながら私は喘いでいました。彼のオチンチンが、彼のすべてが好きになってしまってたまりませんでした。
「そうか、チンポが好きってか。とんでもねえ淫乱だな」
彼はいろいろに体位を変え、さまざまなやり方で私のあそこを犯し続けました。
「淫乱のようにヨガりやがって、マゾメスが!」
彼の言葉を聞くたびに、私は惨めで穢れた存在に堕ちていきました。
私は汚くて嫌悪すべき性行為に、至上の悦楽を感じていたのです。
「女になった気分はどうだ?」
「……あんっ、嬉しいです! 女になれて嬉しいです!」
「よし、こんどは四つんばいになるんだ」
彼が一度私から抜き去ると、私の体を抱き起こして四つんばいにさせます。
私はすでに彼のなすがままにされていました。
再び彼のオチンチンが私の穴に侵入してきて、そのままバックで犯されました。
彼が私の腰を鷲づかみにして、ぱんぱんと股間を叩きつけてくる感覚は、
女にされたという自覚が尚更強まって、私をさらに快楽の深みに陥れました。
私のあそこをオナホールのように扱われる感じが、なんだか彼の性欲処理のための道具にされたかのごとく感じられ、
私はついに道具にまで成り下がったのだと思って、ますます笑みがこぼれました。
私の存在意義は、男の人のオチンチンを入れるための穴なのだなあと実感しました。
「犯されてるのに感じやがって。どんだけ変態なんだ。
もう淫乱なメス犬だな。俺のメス犬になれ」
そう言って彼はなお、バシンバシンと腰を打ち付けながら犯しました。
私の体はもはや、彼の性欲の対象でしかなくなったのです。
彼のオチンチンが私の中で行き来するという恥ずかしい快感が募りすぎて、私の頭は沸騰しそうでした。
全身を巨大なオチンチンで貫かれるような暴力的な興奮と、人間としての尊厳を崩されながら、
女として認められているのだという充足感が私の中でいっぱいになって溢れました。
行き場のない快感は私の体や体力を凌駕し、私はついにイきそうになります。

「メスブタのくせにイクのか? 恥ずかしい格好で掘られてイクのか? マゾの変態が!!」
「ああっ! いきますぅぅ! いっちゃいますううう!!!」
私は恥ずかしげもなく叫びました。
「ああ、でそうだ!中に出すぞ!」
「ああっ!くださいっ、中に出してくださいぃぃぃ!!」
「おおぅ!いくっ!」
という彼の声と共に、彼は私の中に大量の精液をぶちまけました。
びくっびくっと彼のオチンチンが私の中で脈打ち、精液が中に充満していくことを感じると、
私はあっという間に頂点に達します。
「ああ! イッくっ! イッちゃいますううううう!
……んはっ!イくぅぅぅぅ!ああああああああああああああああああ!!!!!」
イキながら、とうとう私の中の人格が変わってしまいました。
もう自分がこれまでの自分とは思えず、彼の女であり、彼の性的な玩具であるとわかりました。
私の居場所がついにわかった気がしました。精液が私の粘膜に染み込んでいくのが、
たまらなく嬉しくて、「ありがとう、ありがとう」と言ってしまっていました。
「○○、いやらしい女になったようだな」
「はい・・・」
「またヤらせてくれよな」
「はい・・・」
帰り道、とんでもない不潔な情交をしてしまったという罪悪感と、最高に気持ちいい
ことをしたのだという満足感で、私の鼓動はいつまでも速いままでした。

中学校から短大までずっと女子校、遊び友達も厳選された女性の方だけできれいに育てられ
俗世間のことを知らないまま生きてきた私ですが
やっと「お嬢様」なんてくだらない殻を破ることができたと思います。
今はもう、自分の生まれた屋敷には帰っていません。私は私の本当の道を歩んでいこうと思います。

デリヘルドライバー日記 -通信記録-

デリヘルドライバー日記-通信記録-

きーちゃんに許可を貰って公表しました。
途中の()の注釈だけは私が付け加えました。

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Tue、10Jul200718:49:09+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:こんばんは。
今までのやり取りというか、きーちゃんさんのメルマガ?をまとめて萌えコピに公表してもいいですか?

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Tue、10Jul200720:22:07+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:こんばんは。
いいですけどw
事前に見せてもらえますかいな?
あんまり萌えコピの人達に迷惑がかからないのであればいいと思いますよ?

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Tue、10Jul200720:30:58+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:Re:Re:こんばんは。
後でファイル送ります。よろしくお願いします。
内容は注釈以外一切変えてませんし、表現もそのままです。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Tue、10Jul200723:55:12+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:きーちゃんです。
見ましたwwというか添削するような立場にないみたいw
いいんですかね?萌えコピさんに迷惑なら消して下さいね。

//////Doyoulikecreampie?Ofcourse!Iamloved.//////
           Manager きーちゃん。
//////      メールほんとありがとう。        //////

ども、きーちゃんです。
どうしても近況がしりてぇんだこのやろう!という脅迫めいたメールを
数々頂きましてww僭越では御座いますが、メルマガ??には程遠いですが
簡単な近況をお知らせして行きたいと思います。18歳未満は見ないように!

最近腰が動かなくなりましてw
あっ!やりすぎじゃないですよ!まじで!
どんな近況が知りたいのかという大前提を忘れてしまい
困っておりますw

おおまかに分けましょうかね
?熊
?りえ
?くされななこ&洋子
?お店と女の子
?うんちくw

こんな感じでどうでしょうか?

お店の方ですが最初に居た女の子は殆ど居ません
やっぱり入れ替わりが激しい業界です。
でも電話対応係りのおじちゃんは変わってませんw
これがまたエロい言葉も平気w
いやいや、この間ですね、柏という駅に行ったんですけどね
呼び込みにまじめな顔で
「パイ舐め、パイ揉み、し放題で5000円!どうですお兄さん?」
って言われたんですよ、このパイ舐めという言葉がモロにツボに
はまってしまい、どうしようもなく股間がうずうず・・・

そんなこんなでおじちゃんの電話対応を見ていると
平気で「いいですよ?もうですね、乳首なんて最高ですから!」
とか言っちゃってるw
うはwwおじちゃん!
「店長、この路線でいいですかね?」
この路線って言われてもねぇ、京浜東北線とか山手線とかかいな?

「えぇwwいいとおもいまふw」
「頑張りますね!」
乳首頑張るのかよ!

後変わってないのは、店長代理おじちゃん。
礼節をわきまえてる素晴らしい方です。
酒を事務所で2人で飲むと、あの子は最近態度が悪いとか
あの子は一番客の指名があるとかいろいろ教えてくれる
頼もしい店番さんです。

久々復活の●紹介といきますかなw

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:この子が居たから店が軌道に乗ったと言っても過言ではありません。
皆からの信頼も厚いです。多少ケバイですけど、リピート率はおじちゃんが計算したら
75%でした。呑みに連れてくとエロ話全開でして、豊胸手術したいから
店長金貸して!とか平気で迫ってきやがる、いいの!貧乳はそれはそれで
存在価値があるんだから!w

●じゅんこ嬢
年齢:自称25
容姿:猛烈に追い上げるリピート率。正直ライバルはみなこ嬢です。
自分もそれを公言していますし、みなこ嬢もそれを認めています。
さばさば系で髪は綺麗な黒髪。みなこ嬢とは対照的でいつも高級シャンプー
度忘れ・・・「ようこそにほんへ?♪」ってやつですよ!
あ?思いだせん!くやしぃ? の匂いをさせてる香り系の女の子。

●アクア嬢
年齢:自称28
容姿:こちらから見ればどう見ても30代ですが、それはまぁ置いときまして
名前の通り、透き通った感じのする女の子ですね、色白でおっぱいも大きめ
そしてパンツは小さめというエロ王道ではないかと思います。
以前お客さんの話で「小さいパンツの股間に擦り付けてるだけでいっちゃった」
という事があったんで、かなりエロパンツなんでしょう。

●かれん嬢
年齢:自称27
容姿:全然可憐ではありませんw
名前と容姿が一致しません。デブではないですが、ポチャです。
店に痩せ型ばかり置くのはリスクが高いです、あくまで個人的感想ですが。
ぽっちゃりしている子とニマニマしたい人も居るので、なかなか排除は出来ませんし
それに、結構リピート率高かったりしますw世のぽちゃさん!気を落とさないで!

そんなこんなで毎日一生懸命頑張っております、店長意外は・・・w
それではまたの機会に、ドトールよりミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。

熊ですか?熊の野郎新しく新車になりやがりまして
今度は何かと思っていたらBRABUS SL-Bなんとかなんていう物に変わってました・・・
これがまた!素晴らしい加速でして、ミラーをブロック塀に擦りましたが
未だに黙ってますw
「あぁ!きーちゃんコレ!傷ついてるよ!」
「あら?オーナーこれって誰かに当て逃げされたんじゃないですか?」
「ったくよぉ?誰だよ?」
オレですが何か?

前のSLなんちゃらをオレにくれるはずだったんですが
いつの間にかなくなってた・・・
「オーナー車くれる約束じゃ・・・」
「すまん、忘れてたw」

でも女の子送迎用の小さい車を買ってもらい、毎日うんしょうんしょと
交代で上がり運搬しています。
新たにオーナーの店が改装オープンしまして、デリじゃなくですよw
焼肉屋さん覚えてます?みんなで親睦会したところです。
あそこがリニューアルオープン!つーか金かけすぎw

開店前夜は旧のお店の女の子とうちの女の子みんなで焼肉パーティーを開催。
そこでかのん嬢と久々に再会しましたが、開口一番
「りえぴょんとは遊んでるんだけど、きーちゃんとは遊んでない」
おぃおぃ!ここでその名前を出すんじゃないw
横を見ろ!横を!ななこたん・・・

見てるよ?目が光ってるよ?
お前まだ居たのかよ!ってな感じですが
相変わらずななこ、洋子健在です。

「おーい、ななこ飲んでるか?」
「はい」
熊!熊!話しかけるな!やめろ!
「なんだ洋子、元気ないじゃないか?」
「大丈夫です」
その二人に関わるんじゃねぇ・・・

「きーちゃん!ななこに酒ついでやれ!」
ちょww熊!知ってて言ってるだろ!
お願い、もう刺激しないで・・・

チンチロ♪リン♪
「はいはい?」
「きーちゃん!ぶっころす!」
「ん?おぉ!落ち着け!まじ何もない!落ち着けって!泣くな!おい?」
だぁ!ちくってんじゃねぇ!かのん嬢

「なによ!隣って?はぁ?おかしくない?きーちゃん!」
「いえ、コレには深い訳があるんですよ、オーナーがね、オー」
「早く帰ってらっしゃい!ゆるしませんよ!りえは!」
「は?い、すぐ帰ります」

なんなんだよ!ちくり魔め!こうなったら飲ませて忘れさせてやる!
「きーちゃん、ななこに近づいたらチクルよww」
「いや、ほんとかのんちゃんヤメてwだって何もないもん彼女とは」
「えぇ?おかしいなぁ、ひとみさんがフェラしたの誰だっけ?」
(注釈:参照)
「だぁ!!!!それ黙っといて!マジやばいから!」
「そうだよ、それを内緒にしてあげてるんだからwななこには近づかない事!」
「なんでしってんの?それ」
「な・い・し・ょww」

わいわいがやがや
わいわいがやがや
わいわいゴトン。誰だよこぼしてるやつは!って熊かよw
「おっ!こぼれた!きーちゃんおしぼりちょうだい!早く早く!」

やっと帰りになりまして。
かのん嬢が熊とタクシーに乗り込む。
というかその前にお前達!なんでかのん嬢と熊が二人なのに
誰も文句いわねぇんだよ!おかしいじゃねぇか!
「じゃねーきーちゃん!」
「おぅ、きーちゃん!しっかりな我が息子よw」
「おつかれマムコ」←小さい声で
「おつかれちんこー!!」大声で答える女が何処に居る!

「あのさ」わぁ!いきなり隣にくんな!
「はい?」
「りえとは暮らしてんの?」
「えぇ、まぁ」

「あんさぁ、メールとかしたいんだけど」
「なんの為にです?」
「これ、この紙に書いてあっから、メールくれない?」
「えぇ?無理だと思いますよ」

「なんでだよ!」
なんでだよじゃねぇんだよw
お前とメールしたら俺は殺されるぞ!
ズボンに勝手に名刺を入れるんじゃない!
そこダメ!モロちんちん付近!ダメだって・・・あっ!

お前いま触って確認したろ!
「なに?えっ?」
笑ってんじゃねぇクサレが!
どーせ粗チンですよ!どーせ!
「待ってるから」
押し付けがましい女ざんす
かってにポッケにいれてちんこ撫でといてメールくれとは?
おかしいでしょ普通!

ただいまぁ
ガチャ
「きーちゃん!そこ座りなさい」
「は・・・はい」
「ななことメール交換してるんじゃないでしょうね?」
なんというバッドタイミング・・・

「いえ・・そんな事は・・・」
「見せなさい携帯!」
「えぇ!!」
「なに?見せられないわけ?」
「え?い!見ろ!疑ってるやつは嫌いだ!もし見てしてなかったら、お仕置きだからな!」
「ふ?んだ!絶対してるもん!」

ガチャリ
ピッピッピッ
「あれ?ww」
「あれじゃねぇw」
「ごめん、疑ってごめん」
「お仕置きだな、そこに正座しろ」

「えっ?ww」
「えじゃない」
「お願いきーちゃん許して」
「だ?め」

「イヤっ、あっ、そんな」
こんな挑発的な服装しやがって!
まだ夜は肌寒いのにホットパンツとはどういうこっちゃ!
なんというけしからんブラジャーしとるんだ!
にゃろー
こうしてくれる!
「ダメだってばぁ、だめぇ、」

あぁ夜はふけてゆく。

どもです。
あれから「エロシーンがないじゃん!抜けない」とのご要望を少数頂きまして
というか、俺とりえのシーンで抜かれるのはなんか背中に精液かかる気分ですw

では簡単にですが
りえのブラジャーは下だけ支えるブラジャーでして
上のカップはほんと乳首が見えちゃうくらいの短さ
指を二本入れて乳首摘んじゃうとビクッっとして動かなくなります。

「りえ!バイト先で浮気でもしてんの?」
「やめぁ ちがっ してないもん」
「嘘付け!おまえみたいな挑発的な服に男が黙ってないぞ!」
「きーちゃんだけだよぉ やめっ、いやぁ」

乳首を二本の指で押さえてるだけで
りえの腰はなんだか待ちきれない!という様な動き
「こっちこい!」
抱えあげて、ここで腰が再びゴキッっと・・・w

トレーナーを半ば強引に脱がせて
スウェット下を下げる。
今日は見てやる!じっくり見てやるぞ!
パンツ姿をベッドの脇からしっかり視姦
「いやっ!見ないで、みないで」
「りえ、ほんとは濡れてるんじゃないだろうな?」
「ぬ・・ぬれてなんかないもん!」
「どれ?みてやる!」

おもむろに足へ移動し足首をしっかりキャッチ
そのままぐるんとまんぐり返し
「いやぁ?」
「なんだ?このふくらみは?」俺ヘンタイ・・・
プニプニしてみる。う?ん、いい感触

横から指入れて下着をずらす
「みないで!いやぁ?」
てろてろに光るエロ汁と共に赤い肉がひくひく動いてる様は
グロテスクというよりも、なんか神々しい感じさえします。
「あれ?りえ?なにこれ?何でこんな濡れてんの?」
「ちがう!ちがう!お風呂入ったからです」
「だってお湯と違うよ、この液体は」

指で更に広げてみる
「広げちゃいやぁ」
ぬめぬめの所に指を沈めてみた
みりみりと入る感じと、周りの肉が自分の指と一緒に
中に入り込もうとする光景はやはりエロ心を著しくくすぐります。
「あぁ・・だ、だめぇ だよぉ」
そんなりえを見て、もう我慢出来ず、そそくさと脱ぐと
脇から挿入、上から叩きつけながら右手でクリをくるくると刺激すると
もうりえは限界です。
「うぅぅぅ、きー、きーちゃん、も・・・もうだめ」
「しっかりいきなよ、りえ」
「いやぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・いっ、いっちゃう!」
乗ってる俺を弾き飛ばしそうな勢いで足を伸ばそうとするけれど
がっちりキャッチされてそのまま絶頂
「ううぅぐぅ りえいく!」

中がぎゅっとしまってピストンの勢いも弱まります
「あぁ、きーちゃんいって、もういってよぉ」
「まだお仕置き中w」
「いやぁ、また・・・またいっちゃう」

お仕置きしている当人ももう限界です。
「出すぞ、りえ!」
「ん、ん、外、外だよきーちゃん」
「えっ?中?」
わざとらしいw

「りえいくよ!あぁ出るよ!」
するっと抜いてそのまま仁王立ちしながらりえに身体めがけて発射。
スウェットから顔、まで汚してやりました。

「そんな飛ばさなくたっていいじゃんw」
「お仕置きだからな、そのまま脱いで胸見せて」
「えぇ・・はずかしいよ」
「ほら、胸見せて!」

プルン。
このマシュマロ感たまりませんね
男はやっぱりおっぱいなんですかね?
コロリと舌で転がすと、すぐに「ふぅん」と声が・・・

何十分もころころと遊んで辞めようとすると
りえの腰がからまって動けなくしてます
「なんだよ、お風呂はいろうよ!」
「だ?め、責任とってよきーちゃん」
「なんの?」
「ヌレチャッタンダモン」可愛く言うな!

どれどれ?
これはあーた!洪水ですよ!下着という防波堤は?
とっくに決壊しておりまして、大きなシミが出来てます。
「欲しいの?」
「きーちゃんの欲しい」
「じゃ上からおいで」

するりと下着を脱ぐと俺の手首を押さえて
覆いかぶさってきます。そのまま手を使わずに
腰で探してあてがい、一気にズブリ。「うっ」
「やらしいなぁりえ」
「ちがうもん、きーちゃんが・・・あっ・・・きーちゃんがするからじゃん」
両手首を掴んだまま腰を前後に動かし始めるりえ
「あぁきーちゃん、きーちゃんきもちいよぉ」
「さぁこっちおいで」
手首を離させてぎゅっと抱きしめながらえんやこらえんやこら
腰が・・・w

一回りチソチソが大きくなるとそろそろ限界です。
「ぎゅっとして!きーちゃん!」
「いいよ、ぎゅっとしてあげる」
「キスして!」
なんて注文が多い女ざんしょ!

そのままピストンして
「りえ、いくよ」
「出るとき抜いてきーちゃん」
「うん」
キスしたまま抱きしめて、MAXで引き抜き
お尻とワレメにたっぷりかかって終了です。
「あったか?いw」

しばらく身体でマニマニと髪ともふもふしながら
横になってしばしピロートーク。
「ひさしぶりだから、なんだかヒリヒリするかもw」
「そう言えば、そうだな、忙しくて全然エチー出来なかったもんね」
「うん」
「今度休みとって旅行でもいこうな」
「ほんと!」
「部屋にこもってエチー三昧ですねw」
「シャワー浴びてねよ、きーちゃん」
「うん、そうしよう」

シャンプーの香りを楽しみながら、おやすみ。zzzzz
あっそれとシャンプーですが、ご指摘の通り、パンテーン・・・ちゃうよ!嘘教えんなw
ツバキですよ!ツバキ!あの黒髪にべっとりと出したい衝動にかられるのは
おいらだけではありますまいw

あとですね店の事ですが、終電近くともなりますと
飢えたサラリーマンさん達が寝場所を求めてきます、しかし
野郎一人でラブホに入って一泊するのではあまりにも味気ない。
そこで当店の出番な訳でして、かわいい女の子とスッキリしてから
眠りにつきたい、男性はみな考える事が同じなのかもしれません。

しかし、あからさまに眠いという顔をされると
女の子も嫌がります、これは当然ですし、してるときに寝るなんて持っての外です。

ここでスペシャルワンポイント!
あなたも終電間際にお帰りで疲れているのはわかります。
それは女の子も同じ事なんです。腰や肩が痛いといつも嘆いている彼女達。
そんな時あなたの出番です!マッサージタイム!
あなたがやられるのではありません、あなたがやるのですw
好き放題触れるんです、という前に、スキンシップですね。
「疲れてるでしょ?マッサージしてあげようか?」
この一言で親密感は全然違います!
是非一度お試しあれって前にも書いたような気がしますね。

店番してると見慣れぬ携帯番号。
「はい、もしもし?」
「あんさぁ」
てめーかよ!なんで知ってんだよ!

「えっ?どなたですか?」お惚け大将!
「あたし、ななこだよ」
「あぁななこさん、どうも」
「あんさぁ」
だから、人と話する時にあんさぁはないだろ普通!

「今日さぁ、ちょっと話さない?」
ダメだ!りえちんにばれたら殺される!
「あぁ?・・・無理だと思います」

「あんさぁ、りえとかにわかると怒られるんはわかるから内密でにきまってんじゃん!」
「あぁ?それでも無理です」
「なんでだよ!話くらいいいだろ!」
「話す事ないじゃないですか」

「なんで私の携帯を知ったんですか?」
「どうだっていいじゃん」
いくねーよ!
「いや、良くないですよ!」
「オーナーから・・・」
やろう!熊!なにバラしてんだよ!

「電話でもいいじゃないですか?」
「あんさぁ、また電話していい?」
「辞めといたほうがいいですよ、私とななこさんは別になんでもないんですから」
「電話だけならいいじゃん!!なんだよ!まったくfんghjhds プーップーッ」
それが人に物を頼む態度か?

「もしもし?もし??」やろー!いいたいだけ言って切りやがった!
プルルルルル♪
「はいはい?」
「ごめん・・・電池切れた」
なんかカワユス・・・ん?イカン!いかんよ君!

「だからですね、」
「だから何だって言うんだよ!」
ちょいからかうかな?w
「もしかして、ななこさん俺のこと好きなの?」
おー!よく言えた!えらい俺!昔のヘタレとは一味違うぜ!

「な!なんだよお前!ざけんなよ!」
「うはwwwうぷぷぷっぅwww」
「馬鹿じゃないの!死ねよ!」
死ねとか言うなよ!人に向かって!
サドデレ全開パワー!

「じゃぁ、お仕事頑張って下さいね」
「ちょっと待てよてめー!」
ガチャ・・・疲れるわコイツ

夕暮れ時になりますとお客様も増えてまいります。
「あの?」
「はいはい」
「一人お願いしたいんですが」
「え?場所はどちらですか?」
「まだ駅前です」

「お好みの子はいらっしゃいますか?」
「空いてる子でかわいい子おねがい」
「はい、わかりました」

と簡単に済ませます。が・・・
「ところでさ、おたく本番あり?」
「え?大人のお付き合いですね」
「だから、本番ありかないかだけ教えて」
「ですから、大人のお付き合いという事でして、当店ではそれ以上の事は申し上げられません」

「じゃぁさぁ、エビちゃんっているじゃん?」
「えぇ」
「エビちゃんに似てる人おねがい」
てめー!そんなヤツ居るわけねぇだろ。
エビジョンイルを向かわせましょうか?
N○K料金払ってれば割引しますよ!

「当店ではそのような女の子は居ませんので・・・」
「じゃぁさ、アンナ見たいな子がいい」
「申し訳ありません、芸能人を仰られても・・・」
「なんだよおたく、かわいい子いないの?」
そりゃないよお客さん!人には好みがあるでしょ?

「あぁ?あ、もういいや」ガチャ
と切られたんですよ!ですけどねまた20分後。
「さっき電話したものですけど」
「はいはい、覚えております」
「童貞でも相手してくれんの?」
・・・こいつ!童貞とか抜かしてる癖にエビちゃんとな?
アンナとか?にゃろー!
しょうがない、お尻処女の俺を・・・

「相手と言いますか、お互い恋人気分でプレイしていただければ」
「だから!童貞でも相手してくれるのか?って聞いてんの!」
「当店の女の子であれば大丈夫だと思いますよ」
「あっそう!なら一人、かわいい子ね」
なんでこんな態度でかいんだ?

よ?し、こうなったら観察してやるぞ!
ダレにしようかな?よし!ぽちゃ!イケ!かれん嬢頼んだぞ!
ってたまたま順番がそう言う感じでして、これはこれで可愛そうかとw
「う?んとね、相手ね童貞さんなんだ、可愛がってあげてよ」
「えぇ!マジ店長?大変じゃ?んww私でいいのかしら?」
ダメだと思うw

場所:駅前からのお客様です。
要望:エビちゃん。アンナ。とか舐めた事抜かすのでポチャ部隊出動。
追跡:俺、ドトールにて観察開始。

居た!あいつだな?
どれどれ・・・おぃおぃ!エビちゃんとかいうなや!
アンナとか言うな、贅沢すぎというか、雲の上だぜ。
なんで背中にリュックなんだよ、それにジーパンが今時あんな色の・・・
あんたポチャじゃないじゃん、それデブだよw

おぉ!歩いていったぞ!いけい!神秘の扉を開けてみろ!
行くんだ!新しい一歩へ!君は大人になれる!ヒーローだ!

プルルルル♪
「店長?チェンジで?す!」
てめー!!!何様だよw
「お断りしてください」
「は?い」

プルルルルル♪
「やっぱりOKで?す」
妥協しやがったなw
さてと・・・いって来い!出して来い!上り詰めて来い!

プレイ:俺ビクビクしながら聞いちゃった
まず、童貞君が風呂場へ行くも仕方がわからずカレン嬢に優しく脱がしてもらう。
しかし、ぼっきりんこのチソチソからは異臭が・・・
風呂場でしっかり剥かれて洗浄開始。一応OKだったらしい。

その後、フェラ開始後、30秒でウッ・・・
再び立たせ、手コキ開始後2分でウッ・・・
おぃおぃ、精子の蛇口じゃないんだからさぁ、も少し我慢汁!

ここで立たないとおもったけれど、なんとか童貞君復活。
ゴムを装着しまたがった所で・・・ウッ・・・
ちょww入れたの入れないの?おせーてよカレンちゃん!
「彼の名誉の為にいえません」とさ。

う?ん、童貞君に復活時間が短いのがウラヤマシスだ。
さて、飯食うかね、「じゃ店長、店戻りますね」
俺は・・・え?っとミラノサンドAにしよう。
モグモグ。うん、うまい。今日も時間は流れております。ウッ・・・

眠いよぉ眠いよぉ?
りえぴょんとボーリング行ったら腰が再びグキッっと。
どうもきーちゃんです。

朝お風呂入ってると
「きーちゃん、お腹いたいよ」
「ん?どうした?」
「来た、月一来た、まっじでチクチクする」
「寝てないと?」
「今薬飲んだ、そしたら今度は本当の大きいほうなんですw」
うんこかよ!

「くさいのするなよなw」
「へへへへw出たら見るぅ?」
「いらんよそんなの!」
スカトロ趣味はないです。

ジャー。
「あースッキリ、きーちゃん仕事?」
「うん、オーナーと遊びw」
「何処行くの?」
「店で売り上げ会議?みたいなやつ」
「あっそう、何時ごろ帰るの?」
「先に寝てていいよ、明日遊びいこう」

ちょっとまっててと言われ
なにかと思っていると、いきなりジーパン脱がされる。
「ちょwなにしてんの」
「きーちゃんのたべちゃうぞ!」
「噛まないでw」

何かと思ったらいきなりフェラ。
う?ん朝からいい刺激!
根元までじゅるりと咥えてる姿はやらしい。
おっぱいは痛いから触らせてくれないので服の上から軽くタッチ。
でも乳首がどんどん膨らんでくるのはわかる。

顔を前後に動かしながら舌を巻きつけるようにしっぽりとくわえ込む
「入れたくなっちゃうよ」
「だ?め、今日はお口なの」
喉奥に入れた後首を左右に振ると粘膜が張り付くような感覚に
襲われる。こっちは「う?うぅ」「はぁはぁ」言うのが精一杯。

「きーちゃんでそうでしょ?」
「うん」
「お口にちょうだい」
軽くりえの髪をつかんで前後に揺らす、
舌は離さない様に亀頭に絡みついたままだ
「りえ!りえ、出る!出るよ!」
両手で俺のお尻を掴むと引き寄せもっと奥に入る様に
自分で引き寄せる。「うぐぐぅ」

もう限界、膨らんだ亀頭が弾けるように感じ
割れ目から白いのが吹き出る。
りえの喉が動く、両手は俺の尻をぎゅっとつかんだまま
口から抜くと、いやらしそうに糸をひく粘液
「きーちゃん、きもちよかった?」
「うん、すごい!コレすごい!」

机の上にあるのはなんかの女性雑誌
「男性を喜ばせるフェラの仕方 ?これで貴女の元から彼は離れられないー第二回」
おぃ!一回目はどうした?こんなの何回まであるんだ?

「ん?りえ、コレ見たなぁww」
「ばれたぁ?」
「どうりでw」
「実験したかったの」可愛く言うな!

「早く帰ってきてね?」
「うん、朝から生気抜けたw」

会議会場と言っても旧の店です。
熊が音頭をとって会議開始
各店の売り上げと傾向、今後の対策と補充品の追加要望
その他、後は雑談w
あの暗いドライバーって覚えてます?
(注釈:参照)

浩二君っていったかな?まだ居るんですよ
だいぶ慣れてきて時々お話するんですけどね。
「あの?前に居たりえさんって何処いったんですか?」
そーゆー質問はするんじゃない!
「写真しか見たこと無いんですけど」写真だけだったっけ?もう忘れちゃったYO

浩二君「すげー好みなんですよねwww」
俺「・・・・ははははwあぁそうなんだ」
浩二君「なんか、彼女とかにしたい!とか思っちゃうんですよね」
「もちろん、女の子に手出したりはしませんけど、居たら見ちゃうだろうなぁ?って」
大人しいお前がそう言うこというか?大人しくしてなさいw

熊「あぁ?あの女な、お前の隣に座ってるきーちゃんの彼女だよw」
言うんじゃない!熊!
浩二君「えぇ!今度!今度会わせて下さいよ!今度!」落ち着け!
俺「いやぁ・・・そんな可愛くないよ」
それから浩二君の俺を見る目が冷たくなりました。

浩二君「知り合うきっかけは?」「なんで付き合ったんですか?」「やっぱりカワイイですか?」
落ち着けってーの!
俺「普通だよぉ?変わらないって」
熊「ぷぎゃははは、きーちゃんね、俺に内緒で付き合ってたんだぜ、俺殺しちゃおうかと思ったもんw」
あんたが言う言葉は本当に聞こえるからヤメレ!

熊「でもな、俺と親子の契りを結んだ俺の認めた男だからよ許してやったwまぁ実際は辞めてたからな」
契りなんて結んでないよw
熊「でも、浩二よぉ、お前ななこの事いいんじゃないの?ww」
浩二君「えぇ止めて下さいよオーナー、僕はそう言うつもりじゃないですよ?」
俺「へぇ?ななこさんねぇ?」
熊「おぉ!きーちゃんなんか知ってんの?w」
だから、ほじくるなってーの!

浩二君「でも、ななこさんの好きな人ってきーちゃんですよね?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!そう言うことを会議でいうなってーの!
熊「うはははwまじ?エロいなきーちゃん」
俺「いや、オーナー!まじで何も無いです!りえだけで精一杯です」

浩二君「いいなぁ、りえさんかぁ、きーちゃん今度会わせて下さいね!」
熊「おぅおぅ!会わせてやる」
お前が言うなよw

追記。
次の日しっかりと俺についてくる浩二君。
案の定りえに会いたいと付いてきた。
まじでうざーなんだが、一目見て幻滅して帰ればいいやと思っていたのですが
その日はお出かけ日。りえちんしっかりお化粧してまた誘うような洋服着て・・・
浩二君「きーちゃんずるい!」
な?なんですと?なにがずるいんよ?ww

りえ「こんにちは」
浩二君「こんにちは」
俺「こんにちは」

三人「・・・・」

あのね、そんなにジロジロみないの!動物じゃないんだから
脚とか胸とかも見ないの!それと顔を見ない!髪とか触ろうとしない!
なんだかんだで追い返し、そろそろお出かけしてきます。

それではまたお会いできる日を楽しみにしております。
素晴らしいデリライフを是非!
そうそう、メールで「デリの利用方法教えてください」と
いっぱい来るんですが、店によって待ち合わせ専用とか、自宅、ホテルとか
いろいろあるので一概にはいえませんですw

よ?し!今日は俺頑張って腰ふっちゃうぞ!と思ったら
今週はりえちん日の丸でした。またの機会に腰振ってきます。

それではまた。クリームパイ!が合言葉のきーちゃんでした。

夏の海はキケンがいっぱい 目隠しモノ当てゲーム

「ねえ!○○ッ。
 頼みががあるんだけど…」
3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。
姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。
愛くるしい顔立ちと、スレンダーなボディで
社内でも結構評判だ。
その会社で夏季研修があり、
今年は千葉の海へ行くらしい。
その研修の最終日に余興の催しがあり
毎年変わったゲームが行われるそうだ。

「それでサ、頼みって言うのはネ
 ○○にそのゲームに協力してもらおうと思って…」
「何なんだよ。俺だってヒマじゃないんだし」
「でね、○○。
 そのゲームに優勝したらさ、
 豪華商品を貰えるんだって。何だと思う?」
「知らないヨ。そんなこと。
 俺、夏はバイトで忙しいんだから…」
「まず、優勝賞金が5万円、それと副賞でプレイステーション3なんだって。
 もし優勝したら、副賞は○○にあげるよ」

「ま、マジかよっ!
 よし、姉貴、俺協力するぜ。
 で、ゲームって何やるの?」
「んーっとね、えぇと、これこれ。
 <夏の海はキケンがいっぱい、目隠しモノ当てゲーム
  …白い砂浜・蒼い海、その美しさとは裏腹に
   海には危険な生物がいっぱいです。
   例え目隠ししていても、それが何であるか
   解るように普段から心がけておきましょう。
   ただし、ゲームですので、登場するのは
   安全な海の食物のみですのでご安心ください。 >
 こんなんだって。」

「ふぅーん。何か変わってるなぁ。
 じゃあ、この特訓をするってワケだな、
 よしよし…、えーっとナニナニ…」
俺はイベントパンフの注意事項を更に読んでみる…
<参加者は女性のみ。各々、自慢の水着姿で臨むこと。
 なお、その容姿ポイントも加算される。>
「なぁ、姉貴。これ考えた奴って、相当なセクハラ野郎だなぁ」
「まあ、いいんじゃない。
 それより○○、始めようよ。」
「う、うん。
 で、姉貴…。その、何ていうか…」
「何?言いたいコトははっきり言ってよ」

「その、ゲームの規定通りにやってみて欲しいんだけど」
「わかってるわよ。目隠しして、出されたモノを当てるんでしょ?」
「それはそうなんだけど、やっぱり本番と同じように、水着を着て…」
「ウフフッ、○○ったら。そんなに私の水着姿見たいの?」
「そ、そんなワケじゃなくて。その、やっぱり…」
「イイわよ! 丁度今年の夏用に買ったビキニがあるから
 ○○の前で見せてアゲルッ。
 じゃぁ私、着替えてくるから、○○は用意よろしくね。
 冷蔵庫にあるモノ使っていいから」

俺は有頂天になって準備をしていた。
(あぁ。もうすぐ姉ちゃんのビキニが見れる…
 去年の夏は見れなかったからなぁ。)
俺は姉の姿態を思いだし、期待でワクワクした。
中学時代にオナニーを覚えて以来、
もっぱら俺のオナペットは姉が中心だ。
最後に姉の水着姿を拝んでから2年。
姉はいったいどれほどセクシーになっているんだろうか?

トントントン…
姉が2階の部屋から降りてくる音がした。
「どう?○○。進んでる?」
「う、うん。もうちょっとで…」
俺は振り向きざま答えて、絶句した!
(ね、姉ちゃんっ!
 な、何て素敵なんだ!)
ブルーのビキニに身を包んだ姉はセクシー過ぎた!
胸に当てられたちっぽけな布切れから
姉の豊満なバストがあふれんばかりに揺れている。
そこから下に目をやると、腰のくびれがくっきりし
挑発的なまでに左右に張り出したヒップがある。

あぁ。
俺は早くもクラクラしてきた。
ぼぉーっとしていると、いきなり姉の声がした。
「おい!○○。 いつまで見とれてるんだ?
 早く始めようよ!」
俺は慌てて、冷蔵庫の中から取り出した食材を
姉には見られないようにタッパに入れた。
「さぁ、○○。早く、こっち来て。
 まずは姉さんをこれで目隠しして…」
俺は思わず唾を飲み込んだ。
大好きな姉を目隠しするっ!
しかもビキニ姿の姉をっ!

「じゃあ、姉貴。目隠しするよ」
「ウン」
姉の背後回って布を姉の目の前に回す。
姉の髪の匂いが俺の鼻腔に充満する。
(あぁ、何て良い匂いなんだ…)
「ちょっとキツク縛るよ。
 痛かったら言ってね。」
姉の髪の毛が俺の手に触れる。
サワサワとして、とても気持ちいい。
「で、できたよ。姉貴…」
「あぁん。何かちょっと怖い感じィ。
 ○○、私が何も見えないからって
 ヘンな事、考えないでよっ」
(む、無理だっ。
 目隠しの、ビキニ姿の、姉を目の前にして
 平常心でいられるワケないッッ)

「○○、準備は出来たんだよね。
 始めよっか?」
「う、うん。
 じゃあ、お皿の上にモノを置いてくから
 当ててみて」
「あ?そう言えば、何かもうひとつ注意事項が
 あったような気がするけど・・・」
「そうだっけ?じゃ、読んでみる」
 <?各得点は難易度順に5点10点15点とする
 ?手を使って当てた場合、ポイントはそのまま。
  匂いを嗅いだり口に咥えるなどして、手を使わずに
  当てた場合、ポイントは倍とする。〉
 ってことだってよ。
 じゃあ、姉貴、まず一問目いくよ」

俺はわかめを皿の上に出した。
姉はそれをクンクンと匂いを嗅いでいる。
「んん?っ?
 何か、磯臭いのは解るんだけど。
 っていうか、みんな海のモノなんだよね…」
姉は匂いを嗅いでいたが、中々口に咥えようとはしなかった。
さすがに弟が出したものとは言え
何だか解らないモノを口に咥えるのには抵抗があるようだ。
「えーっと。じゃぁいきます。
 これは、コンニャクですっ!」
「ブッブブー。
 姉貴、こんにゃくは海のモノじゃないゼ。
 畑で取れるモノなの」
「そ、そうか。
 で、でもさ、海藻入りコンニャクとかあったじゃん?」

「あ、姉貴。今のちょっと近いかも…」
「え?海藻ってコト?
 うーん。じゃあねぇ、ひじきっ!」
「ブッブブー。
 姉貴さぁ、ちょっと勇気だして
 咥えてみたら解ると思うぜ、
 ここまでヒントあげたんだから…」
姉は恐る恐る、皿の上のモノを口に咥えた。
目隠しをした姉が何かを咥えるその様子に
俺は何故か、グッときてしまった。
(あ、なんかイイ、これ)

「あ、もしかしたら解ったかも。
 わ、か、め。 かな?」
「ピンポーン! 正解です。」
「あぁ、良かった。やっと当たった…」
「でもさぁ、姉貴ぃ、ずいぶん間違えたから
 本番だとポイントは無しだぜ」
「そうだよねえ、頑張んなくっちゃ!」
「じゃ、次いくぜ。 いいかい?」
俺は第2問目の食材を皿の上に置いた。
姉は皿の上のモノの匂いを嗅いでいる。
「んん?んん??」
やっぱり匂いだけでは難しいのだろう。
こちらは答えが解っているから面白おかしいのだが…。

姉は意を決して、皿の上のモノを咥えた。
姉は口を軽く広げてそのモノに近づけた…
ヒンヤリとした触感が姉の唇に伝わり
思わずギョッとしたようだ。
「キャッ。何?コレッ?」
「さあ、何でしょう」
問題なのだから答えるワケにはいかない。
「もうちょっと咥えてみると解るかもよ」
「そ、そう?
 怖いけどそうしてみる…」
(はむっ…)
目隠しで顔は遮られているとは言うものの
姉の困惑した様子は手に取るように解る。
その困った感じが何ともセクシーなのだ。

「あ、これって、タラコかな?」
「ピンポーン!
 姉貴!すごい!今度は一発じゃん」
「へへっ。やるだろ?私も」
姉の得意そうな顔を見て、俺も嬉しかった。
だが、そんな姉を見てもっと困らせてやりたかったのも事実だ。
困った姉の顔が何ともセクシーだからだ。
そのセクシーな表情や姉のビキニ姿で
俺はさっきから悩殺されっぱなしだ。
ズボンの中で俺の息子はもうはちきれんばかりになっている。
(あぁ、姉ちゃん。姉ちゃんがセクシーだから
 こんなになっちゃったよ…)
あまりにも窮屈だったので、俺は息子を
一時的に開放してやろうと思った。
どうせ姉貴は目隠ししてるんだし…。

「ねぇ。○○。
 次の問題はぁ?」
俺がチンコを解放してた時にふいに姉から
声がかかり俺はビックリした。
「い、いや。ちょっと次のは、
 準備が必要なんだ。」
次の食材には茹でタコを用意しようと思っていた。
これは冷蔵庫に入ったままだったのだ。
俺はチンコを剥き出しにしたまま冷蔵庫に向かった。
タコを手にした俺に悪魔が囁いた。
【なぁ、○○。おまえのそのいきり立ったチンポを、
 姉ちゃんに咥えさせてみるってのはどうだ?】

悪魔の囁きに俺の愚息は猛烈に反応した。
身体中の血液がそこに集まったかのように、硬直度を増していた。
(お、俺のチンポを姉ちゃんのおクチに…)
そう考えただけで、腰が抜けそうになった。
【このチャンスを逃して
 姉にフェラチオさせることなんてできないぞ。
 やるなら、今だ!】
「ねえ?○○?
 まだなのぉ?」
「い、今行くから。ちょっと待ってて」
俺のどす黒い欲望も知らず、
姉は無邪気に俺のことを待っている。
(待ってろよ、姉さん。
 今、最高のご馳走を食わせてやるから)

「ま、待たせたな。姉貴ぃ…」
俺は興奮で胸がいっぱいになりながら姉の前に立った。
俺は今、全裸で姉の目の前に居るのだ!
「もう!待たせ過ぎダゾ。
 早くぅ。次のモ・ン・ダ・イ 」
姉はそのかわいい口元でそんなことを言う。
(わかった!わかったよ!
 今、そのお口に、次のモンダイを持ってくからね!)
「姉貴、次のモノは皿の上に乗っからないから
 ここに俺が差し出して、姉貴の顔の前に持ってくから
 それの匂いが嗅ぐなり、咥えるなりしてイイよ」
「ウン。わかったわ。
 前置きはいいから早く頂戴ッ!」

「こっ、これが次の問題ですッッッ!!!」
俺は勇気を振り絞って、姉の顔の前に俺のチンポを差し出した!
疑うこともなく姉の顔が近づいてくる!
やや上を見る感じで姉の鼻が動き出した。
「クンッ、クンッ。クンッ」
(あぁ、姉ちゃんが俺のチンポの匂いを嗅いでるッ!
 俺のチンポ、臭くないかい?
 童貞の仮性包茎のチンポだけど、
 そんなに、匂い嗅いじゃっていいのかよ!)
「んんっー。な、何かコレ、
 ちょっと臭いネ。何て言うんだろう?
 そう、イカ臭い感じ…。
 ってことはイカの干物かなあ?
 どう?○○?」

「ブッブブー。残念です。
 イカの干物ではありません」
(姉ちゃん、それは俺の腐れチンポだよ。
 だからそんなに臭いんだよ。)
姉はちょっとガックシしてうなだれた。
その時姉の髪がサラサラッと俺のチンポに触れた。
(あぁ。姉ちゃんの髪ッ。俺のチンポに!)
そのまま姉の髪の毛をチンポに巻きつけたくなった衝動を
ようやくの所で俺は抑えた。
俺のチンポの鈴口から、とろりとカウパー液が染み出た…

「そっかー。イカの干物でないとしたら
 この臭さは一体?」
姉はもう一度、クンクンと俺のチンポの匂いを確認し始めた。
(っていうか俺のチンポってそんなに臭いのかよ?)
「いくら臭いって言っても
 クサヤじゃないよねー。
 あれはもっと違う匂いらしいし…」
「あ、姉貴さぁ。 
 解かんないなら、咥えてみないと…」
「うーん。そうなんだけど…。
 さすがにココまで臭いとちょっと心配なんだよね。
 ○○。なんか姉さんに変なモノ咥えさせようとしてない?」

「そ、そんなことないよっ!
 ちゃんとした食べ物だってば…」
(ヤ、ヤバイ。姉貴、ちょっと疑い始めてる。
 でも、こうなったらやるっきゃないんだ)
「本当にィ? 
 じゃあ、イイけどさ。
 ちょっとアレに似た匂いかな?
 なんて思っただけ…
 イイの。○○が大丈夫っていうんだから、
 ○○がちゃんとした食べ物だっていうんだったら
 姉さん、喜んで食べるよ!
 イイ?」
(いよいよだっ!
 いよいよ姉さんのお口にッ!)

「はうむっ」
姉の口が俺の亀頭を咥え込んだ!
あまりの衝撃に俺はめまいがした。
(あぁ、これが姉さんのフェラチオッ!)
まだ亀頭を咥えただけの行為。
それだけで俺のチンポは感動にうち震えた。
「あ、姉貴ィ。
 これって何だか解る?」
「ふぁむぅっく…
 ふぁにふぁのおぉ?」
俺のチンポを咥えたまま答えるので
何を言っているかさっぱり解らない。
ふいに姉の目隠しを取ってやりたくなる。
(今、姉さんが咥えているのは
 弟のチンポなんだよ…)

(あぁ、気持ち良過ぎる!
 多分、先走り液がドクドク出てるはずだ。
 ばれちゃうよう。お姉ちゃんに俺のチンポだってことが…)
意識が半ば朦朧としてくる中で俺は
いつ姉にばれるんじゃないか、そればかり気にしていた。
と、姉の口がチンポから離れた。
「んぅっくふ。
 もう…。ホントに… 
 ちょっと、これくらいじゃ良く解らないわ。
 もう少し調べさせてもらうわ」
そう言うと姉の顔が思い切り近づき
俺のサオを一気に咥え込んだのだ。

先ほどまでの亀頭愛撫とは桁が違う快感が
電流となって俺の脊髄を貫いた。
(あぁぁっ、うぁうあんぅ!)
俺は思わず悲鳴ともつかない声をあげそうになった。
それほどまでに、姉のフェラチオは怒涛の快感だったのだ。
姉の舌が激しく俺のサオを攻め立てる。
その間姉の頭は前後に動いている。
亀頭に与えられる快感で俺は昇天しそうである。
姉の顔がグっと近づくと亀頭は姉の喉奥深くまで達し
引き抜かれるや否や猛然とした勢いで
またも亀頭にしゃぶりついてくる。
まるでフェラチオマシーンのようだ。
これが本当にいつもは清楚で優しい姉と同一人物なのか。

(こ、こんなに激しいだなんて!
 ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんのフェラチオ気持ち良すぎるよっ!)
あまりの気持ちよさに気が動転していたが
姉はもう気づいているのかもしれない。
いや気づいているとしか思えない。
そうじゃなけりゃ、こんな激しく舐め回すものか。
姉は弟のチンポって解っていてしゃぶっているんだ。
(あぁ、ありがとう。
 姉ちゃん。俺のチンポしゃぶってくれて。
 あんなに臭いって言ったのにフェラチオしてくれて。)
 だとしたら、姉ちゃん…
 姉ちゃんは許してくれるかい?
 こんな変態行為をしたことを。
 このまま口の中でイッっちゃったとしても
 許してくれるかい?
 変態弟のザーメン飲んでくれるかい?
 だって!
 だって、もう我慢できないんだよ!

姉はもう、問題に答えることなど忘れ
一心不乱にフェラチオを続けている。
俺はもう我慢できず、声を漏らしてしまった。
「あぁ。姉貴ぃ。き、気持ちイィ…」
俺は声を漏らした瞬間、姉の頭を握り締めていた。
そして姉の頭の動きに合わせて腰を思い切り前後させた。
激しいピストンは俺に最後の瞬間を迎えさせていた。
「だ、駄目だぁ!
 あ、姉貴ィ。
 い、イクぅッ。イクよおおおぅっ!」
生涯初めて感じる、この射精感!
何千回行ったオナニーとは次元が違うッ!

その時、姉の両手が俺の腰に回った!
そして俺にかぶりついてくる!
(ま、また来るッ!)
 精嚢に溜まった全ての精子が放出されんばかりの勢いで
 第二派のように、ザーメンが流し出された。
こんなことは、初めてだった。
俺は腰がくだけ、その場にへたり込んだ。
最後の射精の瞬間、姉の喉がゴクッゴクッと動くのが解った。
(姉貴、飲んでくれたんだね、俺のザーメン)

ビキニ姿の姉も汗ばんでいた。
俺は目隠し越しに姉にそっとキスをした。
姉のほうから舌をからませてきた。
俺も舌をからませ、ディープキスは5分にも及んだ。

… … … … … … … … … … … … 

「そ、そう言えばさぁ、○○ゥ
 最後の問題って、まだ答え言ってなかったよねぇ」
「あ?うん。そうだっけ?」
「何か、難しくて私には解らなかったわ。
 それでサ、○○ゥ
 また、明日、特訓しようか?」

 
さあ、明日も姉貴と特訓だ!

禁欲+小悪魔

俺が23歳の時バイクで事故って入院した時の事。
右手母子靱帯一部断裂により右手ギプス左肘骨折こちらもギプス。
両手ギプスの状態で入院生活を送っていました。
当然その状況は、強制禁欲生活・・・orz
2日目位までは痛みで特に気にならなかったが、3?4日目にもなると、だいぶ両手の痛みも治まってきて、ってか、朝立ちが凄かったね。もーそこまで来ると痛いのなんの・・。
その病院にはかなりかわいいナース(21)がいて、そいつがまた、わざとなのか、なんなのか、俺の股間を絶妙に刺激する行動をするんだわ。
ちなみにナース服はピンクでそのコはちょっとだけスカート短くしてる感じ。
身長は155cmくらいで推定Bカップ。顔はかわいい系。
名前はMさんって事で。
ついでに、わかりづらくなりそうなんで俺はの名前はTで。

Rさんはいつも点滴を取り換えに来てくれるんだけど、カゴの中の点滴袋を取る時に、凄い前屈みになるのさ。こっちにお尻を突き出す様な格好で
「え?っとTさんのは・・・あったあった」
とか言ってちょっと短いスカートからは見えそうで見えないギリギリのライン。ってかストッキング履いてないから、パンツの線見えてるんですけど・・なんか小さくね?覗きたい・・・けど振りかえられたら・・・葛藤の中へたれな俺は覗けず・・・orz
ってか、もう俺のパンツの中凄い事になってます・・・。我慢汁でヌルヌルです。布団に擦り付けてイキたいくらいです。
「はい^^交換終わり」
そうですか・・はぁ・・。
その間、「大変ですね?」「バイク好きなんですね?」とかたわいもない会話もあったが、長くなるので省略。

で、その日はなんとか眠りにつきました。
ってか夢精するんじゃないかと思ったけどしなかったね。した事ないけど。

禁欲4日目
今日はRさんいないかと思ったら夜勤だったらしく、夜来ました。
で、また点滴。
「Tさ?ん。点滴ですよ?」
「え?っとTさんのは・・・」
今日は下の段にあったらしくしゃがみこんだ。
「私からだ硬いんですよね?」とかいいながら。
「へぇ?そーなんだー」って言いながらMさん見たら・・・!!、右足だけ立ててしゃがんでるRさんのパンツがモロに見えてしまった。かわいい顔に似合わず、黒の大人っぽい、なんか刺繍の入ったパンツが。
もーそれ見た瞬間、発射しちまうんじゃないかと思ったね。で、動揺してたらMさんが、その体制のまま
「ん?どーかした?」
とか聞いてくるんだ。もーギンギンでえらい事になってる俺は何も言えず・・
「いや・・あの・・なんでも」
しか言えず・・・ってか、お前絶対わざとだろ・・・とか思いながら。
「ふ?ん・・。じゃ?点滴付けますね?」
その時はそれで終わった。

その日の夜
前置き長くなってスマン。やっとエロくなるw

さっきのパンツが焼き付いてギンギンで眠れない。ギプスさえ取れれば。もーこの際布団で、いや、この状況でどーやって処理・・・
もー立ちっぱなしですよ。触らなくでも我慢汁だけはダラダラ出てくるし。
そんな中Rさんが見回りに来た。
「Tさ?ん。どこか痛い所はないですか??」
思い切ってチンコが・・・とか言ってみようかと思ったwがへたれな俺が言えるはずも無くもごもごしてたら、耳元でRさんが小声で
「さっき私のパンツ見てたでしょ?」
と言ってきた。
もー、心臓止まるかと・・・ビックリしてビクンッとかなっちゃったし。
続けて
「かわいいなぁw両手使えないから大変だよね?w」
とか言われた。
もー期待しまくりですよ!さすがにヘタレな俺でもここまで言われれば、そりゃー期待もチンコもふくらみまくりっすよ!ってかあのMさんにそんな事言われると夢にも思わなかったんでもー心臓もバクバクで、ついに勢いで
「あんな体制なら誰でも見るって!ってかもーさっきからずっとアソコが凄い事になってるんですけどw」
・・一瞬Mさんフリーズ・・・
え?なに?俺やっちまった?は?気まずい・・なにこの空気(5秒)
R「ふふふwちょっと引いたふりしてみたwびっくりした?」
T「もー心臓止まるかと思った」
R「あははwちょっとからかってみた。Tさんかわいいから」
そんな状況でもあいかわらずビンビンな俺w
そこでいきなりRさんが布団をめくりあげた・・
R「すご?い!超おっきくなってるw」
T「あんな事言われれば当たり前じゃん!ってかもー苦しいんですけどw」
R「なーに?どーにかしてほしいの?ww」
手でズボン(パジャマ)の上から布だけ触る様にさわさわしてくる。
T(ヤバイこのコめっちゃエロい・・w・・・ヤレル・・)
T「わかってるでしょ!抜いて欲しいです!」
R「え?どーしよっかなぁ?」(触るの止める)
ぇ・・・なにこの展開
R「Tさんもー4日もしてないんだよね??ほっといてもそろそろ出ちゃうんじゃないの??」
T「そんな事無いって、俺、夢精した事無いし!」
もー俺必死
R「ぇー!そーなの?男の人ってみんなするもんだと思ってた」
R「両手使えないTさんにサービスしてあげたつもりだったのにw」
T「は?なに?サービスって?」
また耳元で小声で
R「さっきパンツ見せてあげたじゃんwあれワザトだよw」
・・・小悪魔だ。
R「あの時も超立ってたよねw気付いてたケドwTさんかわいいから黙っててあげたのw」
・・・悪魔だ。
ってか、ちょっとMな俺はその展開にもう我慢汁全開。
T「ってかもー我慢出来ない!手コキでいいから抜いて!」
R「え?、でも彼氏に怒られちゃうしなぁ」
彼氏いたんだ・・・ちょい凹み。でも今はそんな事どーでもいい!
T「お願い。ってか俺もRの事好きだし!」
今思い出してもわけのわからない言葉wってか半分本気だったケド・・凹
R「あははwかわいいwじゃ?特別に口でしてあげる♪」
T「え!!!?いいの!?!?」
もーその言葉だけで暴発寸前だった。
そう言うとMはまたズボンの上から俺のガチガチのチンコを触り始めた。正直、触られた瞬間に出ちまうかと思ったが、不思議と触られたら逆に落ち着いてきた。まぁ、さすがに童貞じゃないし。とか思ってたら
R「言い忘れたケド1分間イカなかったら口ね♪」
・・・やっぱ悪魔だ
Mな俺はその言葉に萌えたwでも俺の頭の中は既にフェラw意地でも耐えようと思ったら一気にパンツまでずらされた、俺のチンコが勢いよく飛び出した。
R「すごーいwってかなんかいっぱい出てるwなーにコレ?w」
俺の我慢汁を亀頭にこすりつけながら
R「これじゃ1分持たないかもね♪」
T「んぁ・・ヤバイ・・出る」
R「えーまだダメ♪」
そのまま放置
T「え?」
R「なーに?出したいの?口じゃなくていいのwwそんなにイキたいんだぁw」
T「もぉ・・出させて下さい」
負けた・・・苦渋の選択だった・・・後何秒かすればフェラだったのに自分から言ってしまうなんて・・・。
R「あははwそんな我慢できないんだ?w」
R「でもダメ♪」
T「・・・・・・・・・・・!?!?!?」
にこにこしながら俺をみてるM俺は発狂しそうなまま約束の1分が経った
T「1分経ったよ・・・」
R「うん♪じゃ?口でしてあげる^^」
R「けどチョット待ってて。私もさっきから我慢できないの。でもTさん手がそんなだし」
M字開脚になるRさっき見た黒いパンツ・・本気でイきたくて狂いそうだった。そのパンツの上をRの指が這いずり回る・・
R「ん・・・あ・・・」
パンツの中に指が入る・・クチュクチュと音が聞こえてくる・・・目の前に信じられない光景がある。
あのRさんが、俺の目の前でオナニーしてる・・・もう俺・・無理・・イク・・。
でもフェラの為に必至で耐える。
T「俺もして欲しいんだけど」
R「ん・・・あぁ・・待ってて・・ん・・」
Rはパンツも脱いで、指を出し入れし始めたグチュグチュ凄い音が鳴ってる・・・
R「ん・・・Tさん挿れたい?動ければTさんとHしたのに・・あぁ」
T「入れたい!」
R「残念だったね・・ごめんね・・あぁ・・もぉ・・」
指の動きが激しくなって、さらに俺に見せつける様に
R「んぁ・・ごめん・・Tさん・・イク・・・ん・・・イクッ!!」
ビクンッとしてしばらく痙攣してたw
R「イっちゃったwお先にww」
T「ってか凄いエロいんだけど」「どーしてくれんのコレ?w」
R「すごーいwおへその下、水溜りみたいになってるw」
先っぽツンツン突いてくる。
T「ヤバイ・・イク・・ッ」
Rが手を離して間一髪セーフ
R「あぶなーいw口でしょ??よく我慢できたね?w」
R「じゃ?口でしてあげる♪」
チュッ・・・キスしてきたwかわいい♪
R「終・わ・り・♪」
T「は?」
R「ん?だから、口でしたよね?♪」
R「私、フェラなんて言ってないよ♪」
T(は・・?確かにRはフェラなんて言ってないけど照れ隠しなんじゃ?またからかって・・・その手には・・)
R「バイバイ♪気持ちよかったよ♪」
T「何言ってんの?」
本気だったら殴りたい・・けど手が・・・
Rがまた耳元で・・・
R「今日が初めての夢精かなぁ?♪」
T「ちょ・・ま・・」
R「またね♪」
・・・
・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
ホントに行きやがった・・
その日はなんだかすっかり萎えて寝ました。

次の日

Rがにこにこしながら点滴打ちに来た。
すぐに目を反らす。ってかムカツク・・・。
「え?っとTさんのは・・・」
またしゃがんでる・・・ムカツクが視線はRの股間・・・男のサガ・・orz
は!?!?!?
ノーパンっすか!?どんだけー?ってか・・昨日の事を鮮明に思い出す。
にやにやしてるRと目が合うと俺の耳元に来て
R「夢精した?」
しました・・・orz

               終わり

そんな訳で両手ギプスの禁欲生活は終わりました。
Rとはこの後もいろいろありましたがここから先は皆さんの妄想力におまかせします。
長文駄文失礼しました。

僕と太郎

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
?どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!?と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖
は肥大していった。

 そんな僕の妄想をはらす相手は、ある意味誰でも良かったのかもしれない
が、3コ上の姉だった。
恋愛感情とかそんなものは一切無い、ただ、女体を見たり触ったりしたかっ
ただけ。
 一応、第三者の意見としては、姉は不細工ではない、むしろ可愛い部類に
入ると第三者の太郎が言っていた。
きっかけは、姉が土曜の昼間にリビングのソファーの上で昼寝をしていた時
の事。
家には僕と姉しかいない状況で、その時姉はミニスカートをはいて眠ってい
た。
『足元から覗き込めばスカートの中が見える!』そう思った瞬間、何とも言
えない卑猥な雰囲気になり、僕は忍び足で、姉の足元に移動し、腰を下ろし
てスカートの中を覗き込んだ。
薄暗いスカートの中、水色のパンティーが見え、僕の興奮は一気に高まっ
た。
エロ衝動が僕を突き動かし、危険を顧みず、僕はそっとスカートの裾を持っ
てゆっくりと捲っていった。
姉の寝息に耳を澄ましながらスカートを捲る、露わになる白い太ももに興奮
する間もなく、水色パンティーの股間部分が晒され、ついにはパンティー丸
出し状態で横たわる格好にしてしまった。
 今まで経験をした事のない緊張と興奮に、僕は何度も生唾を飲んだ。
そして、制御の利かなくなったエロ衝動は、水色パンティーに指をかけさせ
た。
ゆっくりと、慎重に、パンティーのゴムを引っ張る。引っ張られた水色パン
ティーの中を覗き込むと、姉の陰毛が見えた。
 目も眩むほどの興奮、言葉では言い表せない。
 それがきっかけ、そして夜、姉が熟睡している隙に胸を揉むという計画を
立てた。
僕と姉の部屋は2階の大きな部屋の間に仕切り壁を4枚立てて2部屋にし、
それぞれを使っていた。
小学生の頃は一緒の部屋だったが、姉が中学生になった時に2部屋にした。
もともと、成長に合わせてそうなるタイプの部屋だった。
この部屋の欠陥は、仕切り壁の1枚をずらせば簡単に隣部屋に侵入できるこ
とだった。

 計画即実行、エロ衝動は我慢ができない。
深夜2時、初めからわずかにずらしておいた仕切り壁の隙間から、姉の部屋
の様子を伺い、姉の寝息を確認してから、慎重に慎重を重ねて仕切り壁を人
一人が抜けられる隙間を音も無くずらし開けた。
そーっと気配を消しながら物音がしないように細心の注意を払い、姉の部屋
へ侵入、電気の消えた薄暗い中をゆっくりと姉の眠るベッドへと近寄り、ベ
ッドのそばに腰を下ろしてスタンバイする。
緊張をほぐすため、大きな深呼吸をしてから、そーっと手を姉の胸に向かっ
て伸ばしていった。
 季節は夏、タオルケット1枚が姉の体にかかっていたが、パジャマ姿の体
は剥き出し状態。
姉の寝息に合わせて動く胸のふくらみに、そーーっと手の平を乗せるように
して、姉の胸をパジャマの上から触ってみた。
呼吸がし難くなるほどの緊張と興奮。
僕は姉の寝顔と寝息に集中しながら、胸を触った手の平に力を入れていっ
た。
 その時の感触はよく覚えていない、ただパジャマの柔らかい布地の手触り
と、姉の体温、そして乳房の質量的なものを感じたのを覚えている。
『揉む』とまで言えたかどうかわからないが、確実に僕に手によって姉の胸
の形を変えるほどまでに触ったのは間違いない。
 僕は一度手を離し、再度大きな深呼吸をして、パジャマのボタンを外しに
かかった。
目標は胸元のボタン3つ。寝ている間に自然に外れても不思議ではない数。
ゆっくり音を立てずにボタンを外す。そして、パジャマの中に少し手を潜り
込ませて、ブラジャーの上から胸を触る。
姉の寝息の微妙な変化に注意を払いながら、人差し指をブラの中へと侵入さ
せた。
生で触れる乳房の体温と柔らかい弾力を感じながら、人差し指は乳首を触っ
た。
指で乳首を押す、コリコリとした感触を想像していた僕は、ぷにゅぷにゅと
した柔らかい感触を体感して、満足感と達成感に酔いしれた。
指で乳首を撫でる様にいじった時に姉が、「んん・・」と言って、寝返りを
打った。
その瞬間僕は、さっとベッドの下に隠れ恐怖と不安を感じつつ、姉が起きな
いようにと神に祈り、時間が過ぎるのを待った。
再びベッドの上から姉の寝息が聞こえ、僕は逃げるように自分の部屋に戻っ
た。

 こんな事が病み付きになり、僕は何度か姉の体を触りに部屋へ忍び込んで
いた。
ただいつも不安と恐怖との戦いでもあった。

この事は僕の中のトップシークレットだったのだが、太郎が遊びに来た時、
女体について知ったかぶりをする太郎に対し、つい自慢してしまった。
太郎はこの話に興味津々で喰いつき、羨望の眼差しで僕を見た。
いい気になった僕は自慢気に事の一部始終を、太郎に話してしまった。
身悶えながら羨ましがる太郎に優越感を感じた。

その話がきっかけで、太郎の悶々とした欲求が姉に向いたのは間違いない。

ねだる太郎に、姉のパンティーとブラジャーをレンタルしてやったり、仕切
り壁をずらして、姉の制服から普段着への着替えを覗かせてやったりした。
 飢えた犬に餌付けをしているようで、なんか気分がよかった。

太郎は何かにつけて、「泊めてくれ!」と僕に頼んできた。
理由は、僕と同じ事がしたいからだが、そんな危険な事をさせる訳にはいか
なかったので、「姉ちゃんが、凄く酔っ払っているとか、気絶していると
か、絶対起きないって保証がないと絶対に無理!」とずっと断っていた。
 諦め切れない太郎は、「睡眠薬で眠らせる事ができたら、俺もオッパイを
揉んでいいか?」と、聞くので、「絶対起きない位のヤツならな。」と返事
をしておいた。

睡眠薬に心当たりがあったのかどうかは知らないが、太郎は本当にハルシオ
ンという睡眠薬を手に入れた。
「約束だぞ!」と、迫る太郎に、「これ効くのか?」とか、「飲ませる数
で、熟睡度が違うのか?」とか、逆に太郎を問い詰めた。
 僕自身、姉が起きたら最悪な事になるという不安と恐怖と緊張の行為に、
何とかならないかと模索をしていただけに、太郎が持ってきた睡眠薬は魅力
的なものだった。
 太郎はハルシオンの効能についてはあまり知らなかったので、太郎から3
錠もらって、実験をする事にした。

 青い錠剤を粉々に砕き、粉末状にして、飲み易いようにお湯に溶かす。
姉の飲んでいたカフェオレにこっそりと2錠分のハルシオンを混入して様子
を伺う。
10分ぐらいで姉に変化がおきた。酔っ払いのような動作と呂律の回らない
しゃべり方。ふらつき、まともに立てないず、意識が朦朧としていたが昏睡
には至らなかった。
面白いのは、姉がその時の記憶を無くしている事だった。
 
『これなら何でもできるぞ!』と、僕はハルシオンの効能に興奮して、実験
結果を太郎に話した。
太郎も興奮を抑えきれずに、「いつやる?」と僕を急かした。
僕は太郎を落ち着かせつつ、計画を練った。

 土曜日は両親が仕事で、朝の8時から夜の7時くらいまで姉と僕しか家に
いない、その昼間を狙う事にした。
使うハルシオンは実験の倍の4錠、好きな事ができるとワクワクして土曜日
が来るのを首を長くして待った。
金曜日の夜には、ワクワクして、楽しみで、興奮しすぎて中々眠れなかっ
た。
 実は、当初太郎と予定をしていた計画実行の土曜日は、姉が彼氏か友達か
と外出してしまい中止をせざるを得なかった。
だから予定を1週間遅らせていた。
 太郎なんて中止を告げた時、逆ギレし、大きく落胆していた。
その分だけ楽しみと、期待度は増し、?絶対に決行してやる!?という強い
信念が芽生えていた。
 
 こんなに明日が来るのを楽しみにした事は今までに無い。

金曜日の夕食、家族が揃っている時に、それとなく土曜日のそれぞれの行動
予定をチェックした。
両親は仕事、帰宅は19時、これは確実。
姉は「日曜日に遊びに行くから・・明日は・・・ゴロゴロしてよっかな。」
と言ったので、僕は決行を決意。
そして僕は、「土曜日は、朝から街に遊びに行くから行くから帰るのは夜に
なると思う。」と、アリバイ工作を施しておいた。
 これで、土曜日は姉が1人で留守番をするという環境が整った。
家の中に1人しかいないという事は、強制的な昼寝から起きた後、服の乱れ
や体に感じる異変も、気のせいということで片付けられる。

僕は夜寝る前に、ハルシオン4錠を粉末にし、お湯で溶かして重要なアイテ
ムを作ってから床に就いた。

 朝、7時にセットした目覚ましよりも早く目覚め、リビングに降りると、
両親が会社に行く準備の真っ最中、7時半頃両親が出勤するのと同時くらい
に姉が起きて来て、目覚めのシャワーに入っていった。

 計画開始―。

 僕は玄関から顔を出し外を見た。門から5mくらい離れた電柱のところに
太郎が来ているのを確認。
太郎の家から僕の家まで自転車で5分、予定通りの行動。
 僕はリビングのガラス戸の鍵を開け、外部から侵入出来るようにしてお
く。 

 姉がシャワーから上がり、台所でパンをトースターに入れ、コーヒーを作
り始めた。 予定通りの行動。
 僕はその様子を横目で確認しながら、ポケットの中の睡眠薬溶液が入った
小さな容器を握り締めて、作戦の成功を信じた。

 僕は玄関に行き、バッシュを履きながら、「出かけるよ!」と、大きな声
で姉に告げる、姉が顔をひょこっと出して、「もう出かけるんだ、いってら
っしゃい。」と僕を見送った。
 僕は門の所で太郎と合流し、睡眠薬を太郎に手渡して、「姉ちゃんが朝メ
シのパンとコーヒーを作ってる、そのコーヒーにこれを全部入れるんだ
ぞ。」と太郎に指示をし、2人で庭に回って、前もって開錠しておいたガラ
ス戸から家の中をコッソリと覗いた。
 リビングでは姉がパンとコーヒーをリビングのテーブルに運んで、テレビ
を見ながら食事中だった。

 「じゃあ、頼んだぞ。」と小声で太郎に言い、太郎をその場に残して、僕
は玄関に向かった。

玄関のドアノブを回すと、姉が既に鍵を掛けていたので、インターフォンを
鳴らした。
『はい』と姉の声がインターフォンから聞こえ、「僕、忘れ物した!」と、
インターフォン越しに姉に告げた。
姉は『ちょっと待ってて』と言って、ガチャとインターフォンを切り、少し
して、玄関の鍵を開けて顔を出した。
「何を忘れたの?」と聞く姉に、「えっと、あれ、・・何だっけ、あれだよ
あれ、えーと・・」と、少しでも間を伸ばし時間稼ぎをする。
 この時、太郎がガラス戸からリビングに侵入し、姉の飲んでいるコーヒー
に睡眠薬を混入する手はずになっていたので、僕は姉を玄関に少しの間留め
ておかねばならなかった。
 姉は不思議そうな顔をして、大きな目でジッと僕を見ていた。
「えーと、あ、ああそうだ、忘れ物じゃなくて、靴を間違えたんだった!」
と、我ながら臭い演技をしつつ、玄関に座ってバッシュを脱ぎ、ローファー
の革っぽい靴を下駄箱から出した。
 その様子を見ていた姉が、「何で、バッシュじゃいけないの?」と聞くの
で、「街に行くからちょっとは洒落とかなきゃ。」と答える。
「ふ―ん・・・でも、その服にその靴は似合ってないと思うけど・・。」
と、呟く様に言った。
 ジーンズにローファーと言う合わせが似合っているのかどうかは僕にはピ
ンと来なかった。
「ひょっとしてデート?」と、聞く姉に、「いや、太郎と遊ぶだけ・・。」
と、つまらなそうに答える。
そして、「僕、今日、鍵を持ってないけど、姉ちゃん、ずっと家にいる?」
と聞いた。
「何で鍵を持っていかないのよ。」と聞き返す姉に、「部屋に忘れた、取り
に上がるの、もう面倒くさい。」と答え、「出かける予定があるのなら、鍵
持って行かないと家に入れないじゃん。」と、姉に言うと、姉は「いいよ、
今日はずっと家にいるから。」と、答えた。
 これで、姉は不意に出かける予定を入れる事が出来なくなったのと、僕が
勝手に家の中に入れないという事を認識させることが出来た。

 約5分から10分、姉を玄関に留め、そろそろいいだろうと僕は「じゃ
あ、行って来る。」と言って家を出た。
門を出ると、太郎が親指を突き立て、睡眠薬混入成功の合図をした。
僕らは軽くハイタッチをして、コッソリと庭に回ってリビングを覗いた。
 姉は再びソファーに座って、テレビを見ながらパンを食べ、コーヒーを少
しずつ飲み、最後に一気にコーヒーを飲み干したのを確認。
 朝食を済ませた姉は、食器を台所に運んで、再びソファーに座ってテレビ
を見始めた。

 後は薬が効くのを待つだけ。

 季節は秋、少し肌寒い10月の朝、ポカポカと気持ちのいい天気で、リビ
ングの快適温度は、何もしなくても眠たくなってくる。
姉自身、眠たくなるのを疑う余地は無い、睡眠薬が混入されたなどとは考え
もつかない事だろう。

 リビングの姉は休日を満喫するかのように、ソファーの肘掛にしな垂れ
て、リラックス体勢に入った。
そして、少し経つとソファーに置かれているクッションを枕にして、ソファ
ーに横たわった。
『薬がかなり効いてきたな。』と、すぐにわかった。
 
 ガラス戸の外からの位置では、姉の顔を見ることは出来なかったが、横た
わった姉がピクリとも動かなくなったので、昏睡状態に入ったのを確信し
た。

僕は深呼吸を大きく2回して、「確かめてくる。」と、太郎に告げ、ガラス
戸を静かに開けて、リビングに侵入して行った。
 忍び足でソファーに近づき、覗き込むように姉の顔を見ると、固く目を閉
じ、静かな寝息を立てて眠っている寝顔を見た。
僕はソファーの背もたれ越しに手を伸ばし、姉の肩を揺すって反応を確かめ
たが、結構大きく体を揺すっても、姉の寝顔に変化は無く、無反応だった。
 興奮で鼻息が荒くなるのを感じたので、大きく深呼吸を3回して、姉の頬
をペチペチと叩いたり、抓ったり、「おーい、起きろーっ。」と声を掛けな
がら体を揺すってみたりした。
 姉は麻酔が効いているかのように、全くの無反応で、起きる気配すらなか
った。
『やったっ!!』と、僕は心の中でガッツポーズをして、これから出来る事
への期待と喜びを噛み締めつつ、ガラス戸から不安そうに見つめる太郎に手
招きした。
「いいぞ、完璧昏睡状態!作戦通りっ!!」と、リビングに入ってきた太郎
と大きくハイタッチをした。
ハルシオン初経験の太郎はまだ不安気に、足音も立てずにソファーの前に近
寄り姉の寝顔を覗き込んでいた。
僕は誰にも邪魔されないようにガラス戸の鍵を閉め、玄関と勝手口の鍵をチ
ェックし、リビングのカーテンを閉じた。
カーテンを閉じると室内は薄暗くなり、いかにも怪しい雰囲気が立ち込め
て、僕と太郎の興奮を助長させた。

 太郎は姉の頬を、腫れ物に触るように人差し指で何回も押しながら、姉の
昏睡度を確認しつつ、「女の頬っぺた柔らけぇ・・」と呟いた。

僕は、「太郎、ちょっと下がって、姉ちゃんを仰向けに寝かせるから。」と
言って、横向きに寝る姉の体の下に腕を差込み、抱えるようにして姉の寝方
を僕等の都合がいいようにした、つまり、脱がし易く触りやすい状態。
 「ああ、おい、慎重にやれよ、起きちゃうぞっ!」と、気が気でない太郎
を尻目に「これ位で起きるようじゃ、何にも出来ないよ。」と、余裕を見せ
付けた。
 姉はまるで実験体のように真っ直ぐ仰向けにソファーに横たわり、僕らに
無防備な姿をさらす。
白いニットのセーターが胸の膨らみを強調して見せ、スリムジーンズは姉の
スタイルの良さを際立たせていた。
『ちょっと、太郎には勿体無いかな・・。』とも思ったが、この計画に太郎
の存在は大きかったので仕方が無い。

 僕は太郎を見て「やるか!」と声を掛けた。
「お、おう、まず、どうする?」と、緊張で少し声を震わす太郎。
「まずはそりゃあ、胸揉みからだろう。」と、僕は姉の胸に両手を伸ばし両
胸の膨らみを鷲づかみにして、ゆっくりと揉んだ。
ある程度のことは大丈夫と言う安心感はあっても、一抹の不安が残る、だか
ら姉の寝顔には注意を払いながら、胸を揉む手に、少しずつ確かめながら、
力を入れて揉んでやった。
『おおおお―っ!』と心の中で、ハッキリとした胸の感触に感動しながら、
太郎の手前、余裕ぶって胸を揉んで見せる。
 「どう?どんな感じだよっ?気持ちいいか?」と、僕の服を引っ張りなが
ら質問する太郎に、「柔らかいよ。」と一言、感想を言ってやった。
セーター越しとはいえ、胸の膨らみを僕の手が、押したり、寄せたり、揉み
回したりして、胸の感触を楽しんだ。
「替わってくれ、俺にも揉ましてくれよ!」と、我慢できずに僕を押す太
郎、仕方なく「あんまり酷く揉むなよ、起きる危険があるんだからな。」
と、念を押してから太郎に姉の胸を譲ってやった。
 太郎は真剣な顔つきで、ゆっくりと両手で姉の胸の膨らみに手を置いた、
そして、さらにゆっくりと胸の膨らみを握るように揉み始めた。
「・・すげぇ・・女のオッパイの感触・・・やった・・・」と、呟くように
感想を口にした。
太郎は、ギュッ、ギュッといった感じで姉の胸を揉み、感触をしばらく楽し
んだ。
 自分の胸が、赤の他人の太郎に揉まれて楽しまれているにも関わらず、姉
は静かな寝顔を変える事無く、無抵抗で太郎の自由にされていた。
 
 ちょっとだけ罪悪感を感じたが、エロ衝動にストップは掛けられない。

太郎が胸を揉みながら、「なぁ、オッパイを生で見ちゃ駄目か?」と、僕に
聞いてきた。
無論、僕自身最初から見る気満々だったので、「いいよ、胸を見よう。」と
答えつつ、太郎を退かせてセーターの裾に手を掛けた。
僕が両手でセーターを捲くり、姉の腹部が露わになっていく様を、前のめり
で見下ろす格好の太郎。
 がっつく異常性欲者2人の目に曝されていく姉の白い素肌。
セーターをジックリと確実に捲り上げていき、純白のブラジャーが目に飛び
込んでくる、「ブラ!ブラが見えたっ!」と、興奮気味に見たままを口にす
る太郎。
 胸元からチラッと見える女のブラチラなんて見れた日には、感激のあまり
に神に感謝するくらいの出来事が、その時に限っては、胸の膨らみを隠すブ
ラジャーが邪魔者としか感じなかった。
 完全に胸が露出するように、姉の両腕をバンザイする格好にさせて、姉の
首下までセーターを捲り上げ、ブラジャー姿の胸を完全露出させた。
 「すげぇ!すげぇ!」を連発し、「早く早く」と僕を急かす太郎に、僕は
鼻で大きく息をし、興奮を抑えつつ、ブラのカップとカップの間に指を掛
け、ゆっくりとブラを上にずらしていった。
 焦らす間も無く、ピンク色の可愛い乳首が露出し、興奮は一気にボルテー
ジを上げた。
初めてハッキリと目の当たりにした姉の豆粒くらいの小さな乳首は、陥没す
る事無く理想的な形。
 ブラを鎖骨あたりまでずらし上げて、姉の生の胸を完全露出させ、僕等に
披露させる。
「生オッパイだ、すっげぇっ!女のオッパイをマジで見ちゃったよっ!!」
と、歓喜の声を上げる太郎。
僕は太郎の言葉を無視してジックリと姉の胸を観察、胸の大きさ、膨らみ具
合、乳房の質感、乳首形と色、微妙な左右の違いなどを脳裏に焼き付けた。
 「おいっ!触ってみろよ!お前が触らないんだったら、俺触っちゃう
ぞ!」と、太郎がふざけた事を言うので、僕はそっと姉の胸を直に触り、揉
んでみた。
服の上からとは全然違う柔らかさに驚嘆し感動する、乳房を押す指に伝わる
プニュっとした柔らかい感触。
僕は姉の寝顔を確認しながら、両手で両乳房を覆い、ムニュ、ムニュと生の
胸の感触を味わった。
 「どう?」と聞く太郎に「すっげぇ、柔らかい。」と答える。
僕は姉の寝顔の変化に注意しながら、乳房を掴み潰すように揉んで、柔らか
い感触を楽しみ、人差し指でツンと突き出ている乳首を弾いてやった。
乳房の感触とは全然違う、プニュプニュした乳首の感触。
僕は2つの乳首を摘み、クニクニと優しく潰したり、ねじったりして遊ん
だ。
 いつまでも胸で遊んでいたかったが、緊張がほぐれた太郎が「替われ!替
われ!」と、僕を押して急かしてくる、また仕方なく、「いいか、無茶だけ
はするなよ!」と、太郎に釘を刺し、姉の胸を太郎に明け渡した。
 太郎は「おっほぉ―っ!たまんねぇっ!!」と、言いながら、堂々と姉の
生の乳房をムニュムニュと揉み、乳首を摘んでクリクリとねじって姉の胸の
生の感触を味わった。
太郎は胸を揉みながら、「お姉ちゃん、すっげぇ柔らかいオッパイしてるね
ぇ!」と言い、姉の寝顔を嬲る様に見ていた。
  
 この時、?女の胸?と言う感覚から?姉の胸?と言う感覚になり、かなり
ムカついたが、何も言える筈が無かった。

太郎は少しいい気になり、「なあ、この脱がしかけの服、全部脱がして丸裸
にしちゃおうよ!全裸にしようぜ、全裸!」と、言ってきたが、「駄目っ!
後でまた同じ様にに着せるのが難しいから!」と、太郎の提案を却下した。

いつまでも姉の胸を揉んでいた太郎を退かせ、再度、僕が姉の胸を揉む。
今度はじっくりと確かめるように乳房を揉み、揉みながら乳首を指で挟んで
楽しんだ。
プニプニした乳首の感触に、ほとんど無意識に乳首を口に含み、舌で乳首を
舐め回し、チュウチュウと赤ちゃんのように乳首を吸ってやった。
 無論、姉の寝顔の変化に注意しつつ。
すると太郎が背後から、「なあ、どれくらいまでエロい事ができるかな?」
と、聞いてきた。
乳首を舐めながら「・・・そうだなぁ・・・。」と僕は答え、再度、乳首を
口に含んで口の中で乳首を舐め回した。
 「薬が効いている内に、出来るところまでやっちゃおうぜ。」と、太郎が
言うので、僕は振り向いて、「どこまで?」と聞いてみた。
太郎は「とりあえず、マンコは見てみようぜ、お前、女の生マンコ見たこと
無いだろ?」と、提案をしてきた。
 姉の陰毛までは見た事があったが、確かにマンコは見た事が無い、エロ本
も、アダルトDVDもモザイクがかけられていて、ハッキリと目にしたこと
が無かった。
僕は心の中で葛藤があった、姉のマンコを他人の太郎に見せるのはさすがに
まずいという姉を守る気持ちと、姉を犠牲にしてでも、見るチャンスは今し
かないという事。
 結局、僕のエロ衝動の方が強く、姉のマンコを見る事にした。

 ジーンズの固いボタンを外し、ファスナーを下げると、白地に小さな花の
刺繍がされたパンティーが見えた。
 ジーンズのベルトを通すところに指を掛け、グッグと、少しずつジーンズ
を脱がしていく、徐々に露わになっていくパンティー。
『これは、着せる時に大変だな。』と思い、膝の少し上までジーンズを脱が
し、太郎を見た。
 太郎は、姉の乳房を弄る様に揉みながら、僕の作業と姉のパンティー姿を
ニヤニヤして見ていた。
「パンティ脱がすぞ。」と、太郎に一応声をかけてから、パンティの裾に手
を掛け、大胆に太ももまでパンティーを脱がした。
 隠す事も無く露出させられた姉の陰毛に、太郎は身を乗り出してマジマジ
と眺め、「ひゅ―っ」と、軽い奇声を上げ、クックックックといやらしい笑
いをこぼし、「しっかり生えてるねぇ。」と呟いた。
 姉は、恥ずかしい所を全て披露させられた半裸状態にされているにもかか
わらず、何も知らないまま眠りから覚めずにいた。
 「触ってみろよ」と言う太郎の呟きに、僕は剥き出しの姉の股間に手を伸
ばし、陰毛を指で撫でながら、割れ目に指を這わした。
プックリとした姉の股間を指で押して触りながらマンコを目指す、太ももと
股間の隙間に手を差し込み、指でマンコを探る、指の平に温かい湿度を感
じ、そして、マンコの中に指を侵入させていった。
 温かく濡れた膣の中、指に感じる柔らかい襞の感触。
僕は女の秘所をその指に感じ、感動のあまり声も出せずにいた。
本当に夢中でマンコの感触を味わっていたので、太郎の言葉が耳に入らなか
った。
「おい、どんな感じ?おい、替わってくれよっ!」と、太郎に揺さぶられ、
我に変える。
「あっ・・ああ・・」と言いながら、姉の股間から手を抜き、太郎に代わっ
てやると、太郎は、「なぁ、このジーンズが邪魔で、お姉ちゃんの足を広げ
られないんだけど・・。」と、言ってきた。
「ジーンズは履かせにくいからそのままにしといて。」と、言うと、太郎は
不満気に、姉の太ももの間に手を入れ、グイッと押し広げてマンコを見よう
とした。
僕も協力したが、薄暗く実に見えにくい。
見え難いものはどうしても見たくなり、「片足だけ脱がそう。」と呟き、姉
の右足を抱えて、ジーンズから引き抜くように片足を脱がした。
そして、姉の両足を大きく広げさせると、僕等の目の前に姉のマンコがはっ
きりと曝された。
「すっげぇ・・これがマンコの全貌か・・。」と、静かに呟く太郎。
生々しくも猥褻、淫靡な造りのマンコを2人はマジマジと眺めて、脳裏に焼
き付けた。
太郎が手を伸ばし、ムニュッとマンコを広げて見せる、濃いピンクの内壁、
肉襞が露わになり、奥の方は実に複雑な形状をしていた。
 「これが、クリトリスだぜ、ここが女が一番感じるところなんだ!」と、
不意に性教育を始める太郎。
「すっげぇよな、俺等。多分、学校の奴らの中にも女のマンコをこんなに間
近でジックリと見た奴なんていないよ。」と、感慨深げに言い、それについ
ては僕も同感だった。

 太郎はマンコに指を入れて、内部の感触を楽しみ始める、僕は姉の寝顔に
注意をしつつ、乳房を揉み、乳首をいじった。
実に楽しく、興奮冷めない最高の時間だった。

 太郎が姉の乳首に吸い付きぺチャぺチャと舐める様や、胸を揉み乳首を指
で弄っている様、姉の股間をマジマジと好奇の目で観察し、マンコをいじっ
て姉の秘所を暴いている様など、太郎に好き勝手されている姉の姿を見る
と、さすがに可哀相になったが、もう全て手遅れで、仕方が無いとあきらめ
るしかなかった。
 僕も太郎以上に姉の恥ずかしいところを好き勝手していたから。

こんな異常興奮環境にも慣れていき、つい酷く姉の乳首を噛んだ瞬間、姉が
「んっ」と、小さく唸り、少し体を動かした。
僕等の動きはピタッと止まり、姉の様子を見る。
姉の目が開かれることは無く、昏睡状態のままだったが、強い刺激には反応
する事がわかった。

太郎も僕も、凄く胸を揉み、乳首を弄り、マンコに悪戯したので、姉が起き
た後、体に違和感を感じるだろうと思ったが、優しくソフトになんて我慢が
出来なかった、貪欲に女の体の柔らかさと感触を追求していた。

姉の体を玩具にして楽しむ最高の時間が2時間経とうとしている時、太郎が
「もう我慢が出来ない、もう発射したくて堪らないんだけど!」と、僕に言
ってきた。
太郎は「なぁ、ここまできたら、やっちまわねぇか?」と、セックスを要求
してきた。
「馬鹿っ!何言ってんだよ、子供が出来たらどうするんだよっ!」と、太郎
を諫めると、太郎は切なそうな顔をした。
「お前、女の裸が見れた上に、好き勝手触ったり舐めたりしただけでも充分
だろっ!」と、太郎に言うと、太郎は渋々頷いた。
 がしかし、僕自身、かなり前から射精がしたくて堪らない状態だったのが
事実で、太郎の目の前で射精する所を見られるのが恥ずかしかったからだま
っていた。
 僕は「ちょっと・・・フェラチオってやつを、試してみようか。」と、太
郎に言った。
これは姉が起きてしまうかもしれない、一か八かの賭けでもあったが、エロ
衝動は止まらない。
「いいなっそれ!お前の後、俺もいいんだろっ!やった!!」と、満面の笑
顔で喜ぶ太郎。
 そうと決まったら即実行。
姉もおそらくフェラチオなんかした事がないと思っていたので、口の中にチ
ンポを入れられても何が何だか判らないんじゃないかと、都合のいい解釈を
して実行に移った。
 
 仰向けに寝る姉の上体を起こし、ソファーに座らせる格好にさせ、背もた
れに後頭部を付けさせて、少し上を向かせる。

 僕は恥ずかしいのを吹っ切って、勃起したチンポを出した。

「結構立派じゃん、お前にチンポ!」と、太郎が言うのを無視して、僕は姉
を跨いで、ソファーの上に立った。
そして少し屈みながら、勃起したチンポを手で持ち、姉の口へと誘導してい
った。
唇に亀頭を押し当てて、強引に口を押し開こうとしたが上手くいかない、
僕は「ちょっと、口を開けてみて・・」と、昏睡状態の姉に話しかけなが
ら、人差し指を姉の口に突っ込み、強引に口を開かせた。
少し開いた口に、僕は亀頭を押し付けて、グッと腰を前に出し、姉の口の中
へ勃起したチンポをねじ込んでやった。
「んんん・・」と、姉が少し唸ったが、僕は構わず、一気にチンポの根元ま
で、姉の口の中に突っ込んだ。
温かい姉の口の中、感触がどうかというよりも、強制フェラチオという行為
自体が異常に気持ち良く、体中がしびれるほどの興奮だった。
「おおっ!しゃぶってる!生フェラだ!」と言う太郎の声が遠くに聞こえ
た。
僕は姉の頭を抑えながら、腰をゆっくり動かし、チンポを出し入れした。
敏感な僕のチンポは感度を増し、2、3回チンポを出し入れしただけで、す
ぐに射精感が高まり、抑えることが出来なかった。
僕は、「ヒッ!!」と、変な奇声を出して、穴の口の中に思いっきり射精し
てしまった。
 あまりに早すぎる射精に、僕は恥ずかしくなり、しばらく姉の口からチン
ポを出せなかった。

「太郎、そこのティッシュ取って。」と、太郎にお願いし、ティッシュを
5,6枚手にとって、ティッシュでチンポを包みながら姉の口を解放した。
 姉は眠っていたので、口の中に射精された粘液が精液とわかる訳もなく、
唾液と一緒に飲み込んでしまった。
太郎は、僕がティッシュに射精したと思っているらしく、「顔射すればよか
ったのにっ!」と、笑いながら言っていた。

「よし、次は俺だな!」と、太郎は勃起したチンポを堂々と出し、ソファー
に飛び乗った。
『赤の他人のチンポをしゃぶらされるなんて、あまりに惨いだろう。』と、
思ったが、太郎を止める事がどうしても出来なかった。
 太郎は僕と同様、指で姉の口を開かせ、チンポをねじ込んでいった。
僕は『姉ちゃん、我慢してくれ!』と心の中で姉にお願いをした。
太郎は「マジ気持ちいい―ッ!生フェラだぜ!すげえ体験!」と、歓喜の声
を上げながら腰を振っていた。
 苦しそうな寝顔の姉の口に太郎のチンポが出し入れされるのを、複雑な気
持ちで見ていた僕は、「太郎、もういいだろ!」と、声をかけた。
太郎は「まだ!もうちょっと!!」と、姉の口を犯す事に酔いしれていた。
太郎は不意に姉の頭を両手で挟むように掴み、グッと姉の顔を股間に引き寄
せ、同時に太郎も腰を突き出しで、姉の口深くにチンポをねじ込んだまま、
動きを止めた。
 ビクビクッと太郎の体が痙攣したのを見て、射精したと気がついた。
「おいっ!お前、口の中に出したのか?」と、少し語気を強めて太郎に聞く
と、太郎は申し訳なさそうに、「・・ごめん、我慢が出来なかった・・。」
と呟いた。
太郎が姉の口からチンポを抜くと、白濁の精液が姉の口元から溢れ出してき
た。
それでも溢れ出した精液はわずかで、姉は、ほとんどの太郎の精液も飲み込
んでしまった。
うれしそうな太郎に、「お前、人の姉ちゃんを何だと思ってるんだ!」と、
今更ながらに言ってやった。
 
 そして、「今日はもういいだろ、これ以上悪戯すると、やばいから終わり
にしよう。」と太郎に言うと、「まだもう少し平気だろう!!」と、強く悪
戯続行を訴えたが、僕は頑として認めず、太郎を追い返すように帰らせた。
太郎は帰り際、「また頼むな!」と、僕にお願いして帰って行った。

 僕は、昏睡状態の続く姉をソファーに寝かし直して、自分の部屋から、デ
ジカメを持ってきて、姉の裸を沢山撮影した。
かなりの猥褻画像を納め、再度、姉の裸を弄り、楽しんでから、服を丁寧に
着せて、元通りに現状復帰させた。

 その後、僕は漫画喫茶に行き、時間を潰して、夜の8時頃家に帰った。
家には母親が帰ってきていたが、姉の姿がなかったので、「姉ちゃんは?」
と聞いてみると、自分の部屋で寝てると言った。
母親いわく、帰って来ると、ソファーで寝ていたので、起こしたら、ボーっ
としたまま自分の部屋にいったとの事だった。
 姉は結局その日は寝っぱなしで、日曜の朝に復活していた。
いつも通りの姉は土曜日にされた事など微塵にも気が付いていないようだっ
た。

 太郎と2人で姉の体に悪戯してからというもの、僕の性欲はおさまるどこ
ろか、一層酷くなった様な気がする。
 普通に姉を見る事が出来なくなり、常に胸や太もも、口などを、気付かれ
ない様にいやらしく見てしまう様になった。
『生の胸、乳首、気持ちいい感触だったな・・・口の中にチンポ入れて射精
した時は最高だったな・・・』と、思っては、その時、撮った姉の猥褻画像
を見てオナニーしまくった。
しばらくはそれで我慢も出来たが、段々と物足りなくなっていき、『また触
りたい!』というエロ衝動が込上げて来た。
 
 そのエロ衝動は僕以上に、太郎も凄かった。
「今度はいつヤル?」とか、「早く段取りしてくれ!」とか、会う度に要求
をしてきていた。
 僕自身、すぐにでも、またやりたかったのだが、太郎に参加させたくな
い、しかし、太郎の薬が無いと何も出来ないという状況だった。

 姉にとっては可哀相な事で、知らない事とはいえ、家の中に常に自分の体
を狙っている色魔と一緒に暮らしている状況だから身の守り様が無い、僕が
その気になれば、悪戯されるしかない、という環境だった。

 悪戯から約1ヶ月経った頃、太郎が僕の家に遊びに来た時、例のごとく
「なぁ、そろそろ頼むよ!」と、2回目の悪戯を要求してきていた。
いつもの事ではあったが、その日の太郎はやけに真剣で、哀れみを感じさせ
るほど必死に頼み込まれた。
あまりの必死さに、「まぁ、絶好のチャンスがあったらいうよ。」と、何と
か太郎を抑えて、そうはぐらかしておいた。
 
 その夜の夕食の時、母親がふいに、「冬休みに温泉行かない?」と、旅行
を提案してきた。
どうも前々から、父親が親族と計画をしていたらしく、子供達が冬休みに入
ってから3泊4日で親族旅行に行く予約をしたようだった。
 姉は「う―ん・・温泉かぁ・・」と少し悩み、「ちょっと考えさせて」と
言った。
僕は『これは物凄いエロチャンスかもしれない!』と、咄嗟に考え、「僕も
ちょっと予定があったような気がするから確かめてみる。」と言って、その
場は保留にしておいた。
 
 もし、姉が、旅行に行かずに家に留守番する事になったら、誰の邪魔も、
時間の制約も無く、ゆっくりじっくりエロい事ができると思った。
 
 次の日、姉は「来年受験だから、旅行はやめておく。」と両親に返事をし
た。
それを聞いて僕は、母親に旅行に行く日にちを聞いて、「あぁ、僕も駄目
だ、その日は多分、友達んちに泊りがけで遊びに行くと思う。」と、旅行を
断った。
残念そうにする両親に、姉は「いいじゃない、今回は2人でゆっくりしてく
れば?」と、言っていた。
僕は計画もまだ練っていない段階ながら、「姉ちゃんも、その時、家に1人
で留守番する事になるんだから、ゆっくり勉強できるじゃん。」と、姉が1
人きりになると言うことをアピールしておいた。

僕は妙にハイテンションになり、ワクワクして来る日の為に、色々な作戦を
考えた。
 太郎に姉の体を好き勝手させるのは悔しかったが、それよりも女にエロい
事をゆっくりじっくり出来るという絶好のチャンスを逃す手は無い、それに
はクスリが無いと始まらないという事で翌日、太郎に計画を話してやった。
太郎は気が狂ったように体中で喜びを表した。

 今回は、真夜中に計画を行う事にし、誰の邪魔も時間の制約もなく、ジッ
クリとかなりのエロい悪戯をする為に、4錠分と2錠分の睡眠薬水溶液を用
意する、まず4錠分の睡眠薬水溶液で姉を昏睡状態にし、無茶苦茶エロい事
をして、その最中に姉が起きそうになったら、2錠分の睡眠薬水溶液を更に
飲ませて続行する、姉が薬が切れるまで眠り続けた後、体中に異変があった
としてもなぜだか永遠に分からないという計画を立てた。

 僕と太郎は悪戯の域を平気で超えた計画を立てていた。

僕は、大人しくて恥ずかしがり屋の姉に、どんな恥ずかしい格好をさせて、
どんなエロい事をしてやろうか、太郎にどんな事をされるのかなどと考え
て、ワクワクしすぎて気が狂いそうなほどテンションがあがっていた。
   
 計画を立てて2週間、物凄く、腹立たしさを感じるほど長く感じる2週間
だった。

 計画実行の朝、僕の目付きは変になっていたかもしれない、普通の表情が
保てない位に興奮していた。

 両親が昼ごろ、親族旅行に出かけた。
そして僕もアリバイ作りの為に、友達の家に泊りがけで遊びに行ってくると
姉に言って、家を出た。
 僕は太郎の家に行き、計画の最終確認をする。
悶々とした長い時間が過ぎるのを待ち、夕方の17時位に僕と太郎は計画実
行のため僕の家に向かった。
 静かに庭に回り、ガラス戸から家の中を覗く。
リビングに人影は無く、姉はおそらく自分の部屋にいるものと思われた。
 僕は、あらかじめ鍵を開けておいたガラス戸が開くのを確認して、庭隅に
隠れて時間が過ぎるのを待った。

 1時間半くらい経って、姉が台所に姿を現し、夕食の用意にとりかかる。
リビングでチャーハンを食べながら、テレビを見て、少ししてから、自分の
部屋に帰っていった。

それから更に2時間くらいが経ち、再びリビングに姿を現した姉は、お風呂
場に直行して行った。
 そして、姉がお風呂から上がり、冷蔵庫からカフェオレのパックを手にと
ってマグカップに注ぐ、それを確認してから、太郎に「電話かけに行っ
て!」と指示を出した。
太郎は無言で頷き、門を出て、近くにある公衆電話ボックスに向かった。
 予定ではそこでテレビを見てくつろぎながら、カフェオレを飲むと思って
いたが、姉はマグカップを持ったまま自分の部屋に帰ろうとしていた。
 僕は、『やばい!』と、心の中で思った瞬間、家の中から電話のベルの音
が響いた。
 部屋に行きかけていた姉は、電話のベルに引き返し、マグカップを都合よ
くリビングのテーブルに置いて電話に向かった。
 僕はサッと音も無く走り、片手でポケットの中の睡眠薬水溶液入りの容器
を取り出し、片手でガラス戸を音も無く開け、室内に侵入。
姉の置いたカフェオレの中に睡眠薬溶液を全て混入し指で軽くかき混ぜて、
サッとガラス戸から飛び出し、庭に隅に隠れた。

 荒い息を必死で抑え、室内を覗くと、1分かからず姉が戻ってきて、カフ
ェオレを持って、カーテンを閉め、リビングの電気を消してから部屋に帰っ
て行った。

 しばらくすると太郎が音も無く戻ってきて、「どう?」と聞いてきたの
で、「ばっちり!」と言って軽く手を合わせた。

それからは当初の予定とちょっと違い、カフェオレを飲むところを確認でき
なかったので、賭け的要素が強かったが、ある程度の時間が経つのをじっと
待った。

 姉の部屋の電気が消えたのは夜の10時前、普通に比べて非常に早い、こ
んなに早く寝るはずは無い。
単純に考えて、睡眠薬が効き、耐え切れなくなってベッドに入った、と推測
した。

僕は太郎を庭に残して、玄関の鍵を開けて、家中に入っていった。
足音を立てずに、暗い家の中を歩き、2回に上がって僕の部屋に入り、仕切
り壁をずらして姉の部屋の中を覗く。
 姉の部屋は暗く、ベッドの布団の盛り上がりで、姉が寝ているのだけは確
認できたが、睡眠薬によって眠っているのかどうかは確認できない。
 僕は仕切り壁を大きくずらして、静かに姉の部屋へ侵入。
姉の勉強机の上にマグカップを発見し、中を確認するとカフェオレは飲み干
されていた。
 僕はそれを見て心の中でガッツポーズをし、ベッドの上の姉を覗き込ん
で、賭け布団の上から体を揺すってみた。
 無反応。
僕は掛け布団を剥ぎ、パジャマ姿で横たわる姉の体をベッドの上に剥き出し
て、頬っぺたを抓ったり叩いたりして、昏睡度を確かめた。
僕は大きく深呼吸をし、姉の胸を揉む、しかもかなり強めに揉んだ。
 
 姉の静かな寝息は乱れることなく、深い昏睡状態に落ちていた。

僕はドキドキワクワクしながら、リビングに行きガラス戸を開けて、太郎を
呼んだ。
 
 太郎は真夜中の静けさから、無言で僕の後についてきた。
そして姉の部屋に入り、ベッドの上のパジャマ姿の姉を見て、「おお!すげ
ぇ、無防備じゃん!」と言い、バッドに近寄り、いきなり姉の胸をパジャマ
の上から揉み、「あぁ、お姉ちゃんのオッパイのこの感触!久しぶり!」と
言いながら、大胆に激しく姉の胸をパジャマの上から弄った。

「なぁ、パジャマだったら丸裸にしてもいいだろ!」と、太郎が聞いてきた
ので、「ああ、いいよ。丸裸にしてやろうぜ!」と、答えた。
真夜中の怪しい雰囲気が、僕をエロエゴイストに変貌させていた。

「よっしゃあっ!!」と、太郎が姉のパジャマのボタンを外し始める、僕は
部屋の電気を煌々と点けてから、姉のパジャマを脱がすのを手伝った。

 ゆったりしたパジャマを脱がすのは実に容易く、3分とかからずに、ベッ
ドの下にパジャマの上、パジャマの下、水色のブラジャーと揃いの柄のパン
ティーが投げ捨てられた。 
 姉は何の抵抗も出来ないまま、丸裸にされベッドに仰向けに寝かされてい
た。
「すげーなぁ、裸の女が目の前で寝てるんだぜ!」と、太郎が姉の裸を舐め
回すように見ながら言った。
それに答えるように「触り捲くってやろうぜ!」と言い、僕と太郎は姉の体
の柔らかい感触をむさぼり始めた。

 僕はまず、姉の乳房の生揉み感触を久しぶりに堪能、そしてプクッと突き
出た小さな乳首を摘み、コリコリをねじって遊ぶ、右の乳首をいじりなが
ら、左の乳首を口の中で舐め回す。
柔らかく、ぷにぷにした舌触りは最高の感触で、舐めても舐めても舐めたり
ないほど。
最初から姉が起きる心配もせず、大胆に、激しく、やりたい様に乳房を凌辱
した。

 太郎も遠慮する事無く、僕の姉という事など関係ないとばかりに、姉の両
足を大きく広げ、その間に入り込み、両手でマンコを大胆に広げ、ジロジロ
と観察した後、姉の股間一帯から内太ももまで、大きく舐め回していた。

 しばらくは我慢してきた欲望を姉の体にぶつけるのに必死になって、無言
の時間が流れた。
無言ではあったが、真夜中の静かな姉の部屋に、ペチャペチャとかチュパチ
ュパとか、姉の体を嬲る淫靡な音だけが響いていた。

 姉の乳房が僕の唾液でベトベトなったので、僕が着ていたトレーナーの腕
のところで唾液を拭き取る。
その時に太郎を見ると、姉の陰毛を割れ目に沿って丁寧に掻き分け、オシッ
コが出るプックリとした割れ目に舌を減り込ませる様にして舐めているのを
見た。
「太郎、時間はたっぷりあるんだから、無茶な事だけはすんなよ。」と、お
もむろに声をかけた。
太郎はニヤッと笑って「分かってるって、優しく丁寧に味わってるよ。」と
言った。
 その会話をきっかけにして無言の時間は終了し、2人とも余裕綽々といた
感じで会話をしながら姉の体を楽しんだ。
 会話といっても、胸がどうの・・、乳首がどうの・・、マンコが・・、マ
ン汁が・・、肌の質がどうの・・、スタイルがどうの・・、といった姉の体
の品評が主だった。

 僕が「ホント、女の胸って柔らかいよな・・。」と感想をいうと、太郎が
体を乗り出し、手を伸ばして、ムニュッと乳房を強く揉み、「ホント、最高
の感触だよな!」と、答える。

 太郎が乳首を摘んで少し引っ張りながらコリコリと弄り、「ほら、本来、
乳首をこんなにイジったら、女なんてアンアン言って感じるんじゃねぇ
の?」と言うので、「多分・・・でもそんな乱暴にイジったら、嫌がるんじ
ゃねぇ?」と聞き返した。
太郎は僕が揉んでいた乳房の乳首も掴み、2つの乳首を同時にコリコリとイ
ジりながら「・・見て見て、乳首をこんな風にイジっても全くの無抵抗だ
ぜ!・・・本来なら、お前の姉ちゃん、俺なんかにこんな事、絶対させてく
れないよな!」と、楽しそうに言った。
僕は「当たり前だよ!そんな事はおろか、下着姿ですら覗いたら、警察に訴
えられるぞ!」と、笑って答えた。
「だよな。」と、太郎が返事をし、そして「俺にこんな事されてるって知っ
たら、かなりショック受けるだろうな。」と言いつつ、乳房を揉みながら、
乳首を舐める。
「こんなエロい事されてるって知ったら、ショックどころの騒ぎじゃすまな
いだろう。」と、僕は考えたくも無い事を言った。
そして太郎が「まぁ、俺たちが黙ってれば、一生知らないままなんだから、
色んな事して楽しもうぜ!」といい、姉の乳房をまんべんなく舐め回した。
僕は穏やかなままの姉の寝顔を見ながら、「まぁな。」と返事をした。

 姉の体の気持ちよさに、高まる射精感を我慢しながら、太郎が切欠になる
言葉を言うのを待っていた。
太郎より先に、我慢の限界と言うのがプライドとして許せないものがあった
し、恥ずかしい気持ちもあった。
 そんな時、太郎が、「今日はどうやる?また口で処理してもらう?」と、
聞いてきた。
太郎の本心は分かり過ぎるくらい分かっていた。
僕は、「・・今日は時間もあるから、失敗しないように気をつけて、マンコ
に入れようかと思う。」と、言った。
太郎は目を見開き、「セックスしてもいいのか!?」と、小さく叫んだ。
僕は小さく頷いてニヤッと笑った。
「よっしゃっ!!」と、コブシを握りしめて、小さくガッツポーズする太
郎。

 僕と太郎は初体験の準備に取り掛かった。

 姉を真っ直ぐ仰向けの状態にさせ、その横にティッシュ箱をセットし、僕
はパンツを脱いだ。
カチコチのチンポを晒してベッドに上がり、姉の両足を抱えて大きく開か
せ、その間に体を入れる。
姉の膝を抱えたり、腰に手を回して浮かせてみたりしながら、チンポの角度
とマンコの挿入角度を合わせようとするが、どうもしっくりこない。
『うまくいかないな!』と、太郎の手前、心の中で少しあせる。
無理に入れようと、とにかく亀頭をマンコにあてがい、グッと腰を前に出す
が、ヌルッと我慢汁が滑って挿入に至らない。
「くそっ!」と、呟きながら再度チャレンジするも、まるで姉が意識的に防
御でもしているかのように挿入できなかった。
「やっぱ、AV仕込みの知識だけじゃ、上手くいかないな。」と、太郎に言
い訳めいたことを言って場を取り繕う。
すると太郎が、「仕方ねぇよ、初めてなんだし・・最初から上手くいく訳ね
ぇよ!手伝ってやる。」と言って、手を伸ばして開かれた姉の両足を持ち、
少し引っ張って、姉の腰を浮かせてくれた。
姉のマンコが上向きに、チンポを突き立て易そうな角度になった。
僕は再度、亀頭をマンコにあてがいゆっくりと腰を突き出していった。
ムニュっとした感じで亀頭が徐々にマンコに減り込んでいく様を、息を止め
て見守る僕。
 亀頭が何とかマンコの中に減り込んだ時、姉の表情が歪んでいるのに気が
ついたが、『大丈夫、起きれやしない!』と、過去の経験からそう思い、や
める事無く、行為を続行した。
 グッと挿入すると、チンポの薄皮が引っ張られて結構痛い。
それは姉も同様らしく、目を瞑ったまま眉間にしわを寄せ「ゥッ・・ゥ
ゥ・・」と、小さく呻くのが聞こえた。
 マンコの感触なんて全然感じる余裕はなかった。
少し挿入角度をずらしながら、ゆっくりと姉のマンコにチンポを挿入してい
き、ついにチンポの根元近くまで挿入成功した。
?フゥゥ―ッ・・?と、大きなため息をついて、今度はゆっくりとチンポを
浅く出していき、そしてまた、深く挿入していく。
姉は辛そうな表情の寝顔のまま、「ゥゥ・・・ゥゥゥ・・・」と、呻いてい
たが起きる事はなかった。
 ゆっくりと腰を動かしていき、チンポで姉のマンコの感触を感じられる余
裕を徐々に取り戻していった。
ピストン運動は、かなりぎこちないが、僕は体全体で姉のマンコの感触を感
じていた。
マンコの中は温かく濡れていて、柔らかい肉壁がチンポを包み締め付け、内
壁の襞がチンポを刺激し、快感として脳に伝わってくる。
僕は確かめるようにゆっくり、ゆっくりとチンポをマンコに出し入れした。

「どう?気持ち良いか?なぁ、どんな感じ?」と、太郎の声が聞こえた。
「気持ちよくなってきた。」と、僕は正直に答えた。
少しずつ腰の動きを早くしていくと、姉は少し体をよじり、「ゥ・・ゥ
ゥ・・」と、呻く。
押し寄せてくる快感に、僕は腰の動きを早めていき、貪欲にマンコの感触を
求めると、射精感が一気にやって来た。
「クゥ!もうだめだっ!」と、簡単にギブし、ティッシュを大量に取り出し
て、濡れたチンポを包んだ。
ティッシュに包んだチンポを3回擦っただけで、僕は射精をした。

 僕はチンポを拭きながら、「太郎、ヤバイぞ、イキそうになったらすぐ止
めないと手遅れになる!」と、太郎に注意をする、太郎はパンツを脱ぎなが
ら、「任せとけって!」と言った。

 太郎はすぐに濡れているマンコにチンポを突き立て、かなりスムースに挿
入を果たした。
「おおっ!!こりゃいい!うは―っ!!」と、歓喜の声をあげて、マンコを
楽しむ余裕を見せた。

 僕はパンツを履きながら、太郎に犯されている姉の姿を見た。
苦しそうに顔を歪め、少し仰け反り、「ゥゥ・・ゥゥゥ・・」と、呻いてい
る、しかし、それは無意識下の体の反応で、何をされているのか脳も体も理
解していない。
それをいい事に、太郎は姉の乳房を荒々しく揉みながら、結構な速さの腰の
動きで、姉の体を楽しんでいた。
ハア、ハア、ハアと、大きく荒い息遣いの太郎が、「こりゃ、我慢できねぇ
な!俺ももうだめだ!」と言って、ティッシュを大量に取り、チンポに包ん
だ瞬間に射精した。

僕等は、姉の昏睡度を深くする為に、少し姉を休ませる事にした。
その時、体は仰向けに寝かせ、両足は大きく開かせてマンコが丸見え状態と
いう格好で寝かせた。

 僕等は姉の格好を眺めながら、初体験の余韻に浸り、タバコをふかした。
コンビニで買っておいたポテチと、コーラを広げて、姉の卑猥な格好の裸体
を肴にしてピクニック気分で休憩をした。

 太郎がコーラを飲みながら、姉の乳首をギュッと摘んだ。
姉の顔が歪み、「ゥッ・・」と小さく呻く。
それを見て、「やっぱり乳首って感じやすいんだな。」と、乳首をコリコリ
とイジりながら言った。
姉の体が刺激に反応するようになっているのを見て、太郎が、「残りの睡眠
薬、飲ましとくか?」と提案してきた。
僕は「今のままでもう少し大丈夫だろう。」と、答えたが、「でも、まだこ
れから楽しむんだから飲ましといた方がいいって!」と太郎が念を押してく
る。
僕は「あんまり飲ませすぎたらヤバイかもしれないだろ。」と言うと、太郎
は「そうだな。」と納得した。

 時間は深夜1時になっていた。

僕と太郎は同時に姉の乳首を片方ずつ舐め始めた。
僕は口の中で乳首をかなり激しく舐め回した。
隣で、太郎が、フンフン言いながら姉の乳房にむしゃぶりついているのを横
目で見る、僕も負けじと姉の乳首をむしゃぶった。
 太郎は姉の首筋を舐め、唇を舐めて、姉とディープキスをした。
「お前の姉ちゃん、可愛い顔してるよな!ホント、堪んねぇ!」と、言っ
た。

 時間を掛け、気がすむまで姉の体の隅々を愛撫をしてから、太郎が姉にフ
ェラチオをさせたいと言い出した。
僕は「いいよ。」と、さっきのお礼とばかりに、姉の上半身を抱え、太郎が
姉の口にチンポを入れ易いようにしてやった。
太郎は膝までパンツを脱ぎ、復活したチンポを晒して、亀頭で姉の唇を撫で
ながら口の中に入れて強制フェラチオを姉にさせた。
 姉は「ンンッ」と、唸りながら眉をひそめたが、抵抗する事もできず太郎
にチンポを突っ込まれていた。
太郎は腰を動かして、姉の口に対し、貪欲に快感を要求した。
「あ――――・・・」と、だらしないあえぎ声を出しながら、太郎は「口の
中に出しちゃっていいか?」と聞いてきたので、「・・まぁ、いいだろ。」
と、口内射精を容認した。
太郎は姉の頭を両手で持ち、射精に向けて一気に腰の動きを早くしていき、
「クハッ!」と、大きく息を吐いた瞬間に姉の口の中に射精した。
そしてティッシュを姉の口元にあてがいながらゆっくりとチンポを抜き、姉
の顔を上向きにした。
 姉の喉がコクッと少し動いた。
『太郎の精液を飲み込んだな。』と分かる瞬間だった。
太郎は満足気な顔をしながら、チンポを拭き、再び姉の体に覆いかぶさり、
乳房を舐め始めた。

姉はこの頃には、無意識ながら体をよじり、小さく「ャッ」とか「ィ
ャ・・」とか、言い出すまで覚醒し始めていた。

 深夜3時前になって、姉の覚醒を恐れたのと、ある程度の満足感から「太
郎、そろそろ終わりにするか。」と言うと、太郎は寂しそうに姉の乳首を指
で弾きながら、「そうだな・・。」と、言った。
 太郎が、「今日は俺の家に泊まるんだろ?」といって来たので、「とりあ
えず、証拠隠滅しなきゃいけないから、朝の8時くらいに太郎の家に行く
よ。」と言って、太郎を帰した。
 
 太郎を帰した後、僕は残った睡眠薬を少しだけ姉に飲ませて、再度昏睡状
態にし、姉の体をウェットティッシュで綺麗に拭いた。
そして僕は全裸になって本性丸出しになって、姉の体にむさぼりつき、ペン
ライト持ってマンコを広げて明るく照らしてマンコ内部の観察し、デジカメ
で撮影、ムギュウと乳房を握り揉んでいる所を撮影、乳首をクリップで挟ん
で虐めている様子を撮影、僕のチンポをしゃぶっている姉の表情を撮影、そ
して、マンコにチンポがぶち込まれているところを撮影し、最後に姉の顔に
射精し顔射されたところを撮影した。

そして再度、ウェットティッシュで姉の顔と体を綺麗に拭いて、『もういい
かな・・』と思い、下着を着けてパジャマを着させる途中で、再度、ムラム
ラしたので、姉に強制フェラチオをさせて、口内射精して、口の中に精液が
溜まっている所も撮影し、撮影後はちゃんと飲み込ませて終了した。
 最初に姉の部屋に入った状態と全く同じにしてから、家を出て太郎の家に
行ったのが朝の7時だった。

姉の体で気持ちいい思いをして楽しみ、太郎の家に行って昼の15時頃ま
で爆睡し、夕方18時頃に僕はドキドキしながら家に帰った。
 夜通し姉の体を嬲り回したのだから、体の異変に気がついているのは間違
いない、その瞬間はエロ衝動を止める事が出来なかったので思いのままに姉
を凌辱したが、時間が経って冷静になると、不安で不安で堪らなくなってい
た。
 僕は恐る恐る我が家の玄関のドアを開け、「ただいま」と、平静を装って
家の中に入った。
するとリビングから「お帰り。」と、いつもと何ら変わらぬ姉の声がした。
僕がリビングに行くと姉が、「遅かったね、ご飯は食べた?」と、テレビを
見ながらいつもと変わらぬ感じで話しかけられた。
態度がおかしかったのは僕の方で、「ま、まだ・・ご飯もう食べたの?」
と、言うだけでドギマギしてしまった。

 姉も夕食をまだ食べていなかったので、僕の夕食も一緒に作ってくれた。
リビングで姉の作ってくれた夕食を食べながら、徐々に冷静になっていった
僕は姉に「今日とか何してたの?」と聞いてみた。
すると姉が、「それがすっごい変なのっ!」と、大きな目で僕を見ながら、
「昨日の夜、結構早い時間に眠たくなったからすぐ寝たのに、起きたらお昼
の3時ごろまで寝てたの!17時間くらい寝てたのよ、どう思う?!」と、
不思議そうに語った。
僕は「・・・それ寝すぎ。」と、冷静に答えた。
姉は「だよね・・・どっかおかしいのかな?何となく最近あるんだよね。」
と自分の体を心配してぼやく様に言った。
僕は、体の違和感とかを聞いてみたかったが、変に思われるといけないので
聞かずにいた。
姉は睡眠薬を飲まされた事を知らないわけだからおそらくこう考えたと思
う。寝ている時に誰かにレイプされそうになったら起きないはずがない、実
際に自分の体に犯された様な形跡があっても、知らない内に出来ているアザ
のようなもの、と、きっと自分の都合のいいように答えを出して納得してい
るのだと思った。
僕はそう考え、やっと安心し、完全犯罪を成功させたと実感した。
 
「今日はもう出かけないんでしょ?」と、夕食を食べ終わった後で姉が僕に
聞いてきたので、「どうして?」と聞き返すと、「やっぱり女の子1人っ
て、危ないじゃん!」と、姉は答えた。
それを聞いて『やっぱり誰かに何かをされたのかもって、心のどっかで思っ
ているんだ!』と、勘付いた。
「もう出かける予定はないよ。」と答えると、姉はテレビを見ながら照れ臭
そうに「ふぅん・・よかった。」と、小さな声で言った。
それを聞いて僕は?頼りにされている?と感じ、嬉しい気持ちになった。

 姉の不安の原因は僕だというのに。

その日は姉は不安な気持ちからか、やけにおしゃべりで、変に優しいような
気がした。
勘違いなのは間違いないが、何を頼んでも「いいよ。」と、快諾してくれる
ような気がした。
 そんな可愛らしい姉を見ながら、昨夜、僕が姉にした破廉恥行為を思い出
すと、興奮し股間がムクムクと勃起してしまった。
 僕は自分の部屋に戻り、撮り溜めた昨夜の猥褻画像を見ながらオナニーを
した。

ひとつ下の彼女と

消6の頃、ひとつ下の彼女がいた。
もう性体験は済ませていて、体育館の倉庫でセックスしたりしてた。
ある夏の日、彼女と市営プールに行った。
二人でプールに入っていると彼女が海パンの上からチンポをさすり始めた。
漏れのチンポは水で冷たいが勃起。彼女は悪戯っぽく笑って
「○○君、ここでしたくなちゃった。おち○ちん、入れて」
と漏れに言った。
漏れは人目が気になって『どうしよう』と思っていると彼女は続けて
「誰にもわからないよ、入れて」と言った。
漏れは海パンのまたの付け根からチンポを袋ごと水中に出した。
彼女はどうやらスク水の割れ目部分の布を端に寄せ、割れ目を反対の手で
広げているようだった。漏れは彼女をプールの端に追い込んだ。
体が密着して漏れのチンポが割れ目に当たると彼女がチンポをつかんで
位置を修正した。そして「突いて」を言った。
漏れもここまできたらと思い腰を前に出すと亀頭が突っかかりながら
彼女の体内に入っていった。さらに進めると竿の部分もズブズブと
入って逝き、とうとう漏れのチンポは彼女の中へ全て入った。
彼女はプールの淵にあたまをのせていたが、顔が高潮していた。
漏れがチンポを全部挿入すると、彼女は力を抜いた。彼女の体が浮かび上がってきた。
彼女の体内は気持ちよかったが愛液が流される分、動かしづらい。
漏れは周りの歓声なんか聞こえてきたが、いつ周囲にばれるか気が気でなかった。
彼女は漏れに抱きつき
「気持ちいい。水の中だから私の体軽いでしょ?抱いたまま歩けるよ」
と漏れに言った。漏れは挿入したまま彼女を抱いてプールの中を歩き回った。
しばらく歩いた後、彼女の背をプールの壁に押し付けた。
そして彼女のスク水の紐を肩から外し上半身だけ脱がした。
全て水中なので誰も気がついていない。
彼女は両足を漏れの腰に巻きついていた。
漏れは彼女の頭を淵に乗せて「ちょっと力を抜いて」と彼女に言うと
彼女の体が少し浮き隙間ができた。
漏れは両手をいれ彼女の乳房を揉んだ。
乳首を摘んだ時、いつもより大きくそして硬くなっていた。
水の冷たさのせいかもしれない。
漏れに射精の感覚が襲ってきた。胸を揉んでいた手を彼女の腰に当てた。
彼女は足を漏れの腰から緩めた。漏れは彼女の腰をつかみピストン運動した。
が、いつもと違ってスムーズに行かない。漏れが腰を動かすたびに漏れと彼女の周りに小さな波が立った。
何度か動かしていると彼女の中に射精していた。射精している感覚がいつもよりも長く感じた。
「せっかくプールの帰りに近所の秘密基地で彼女と青姦しようと思ってたのに」
と一週間以上禁欲していたせいかもしれない。
射精している間、彼女は体を起こし漏れに抱きついていた。漏れは彼女の頭を再びプールの淵に乗せた。
しばらくして漏れのチンポが小さくなり彼女から抜けた。
漏れはチンポを海パンの中にしまっていると彼女はスク水の紐をもう肩にかけていた。
彼女は「おちん○ん、もうしまった?」と聞いた。漏れは頷き、二人してプールを出た。
二人で着替え室へ歩いていると彼女が
「○○君、プールの中で射精したから泳いでいる子が妊娠するかも」だってさ。

・・・消防の分際で水中セックスなんて生意気だよなあ。
そうそうプールからの帰りがけ、彼女と秘密基地で二回戦をしっかりやったよ。

朝の目覚めは姉のフェラチオ!?

(まだ起きてこないのかしら?○○…)
今年3回目の受験を失敗し、また浪人生活を始めた弟。
きっと昨日も遅くまで勉強していたに違いない。
ゆっくり寝かしてあげようかナ?
でも朝ゴハンの用意しちゃったし、
起こしに行ってこよ。
「○○、もう朝だよ。
 イイかげん起きたら?」
弟の部屋を開けると、
むぅーんっとしたオトコの匂いが充満していた。

「ほらっ、朝ゴハンできてるよっ」
弟の寝息はまだ続いている。
その時、弟の腰に掛けられているタオルケットの
一部分が突起しているのに気がついてしまった。
(あ、ヤダ。このコ、朝勃ちしてるワ…)
もとカレと別れて3ヶ月。
日照りが続き、実は昨晩も自分を慰めてしまった。
(あぁっん、ナンか久し振りにオトコのモノ、見ちゃった)
もうちょっと見ちゃおうかな。
見るだけ、だから…

タオルケットをはだけると、
そこに弟の勃起が目の前にあった!
トランクスは穿いているというものの、
はちきれんばかりの勢いで天を突いている。
(結構、大きいじゃない…)
弟のモノに顔を近づけてみる。
(クッサイ?っ。
 きっとこのコ、昨日オナニーしたのよね。
 だから、こんなにイカ臭いんだワ…)
で、でも嫌いじゃない…
この匂い、私好きなの…

弟の寝息からすると
まだ起きそうにない。
(もう少し…
 ジカに見たい。)
弟のトランクスに手をやり下にずらす。
若い勃起が邪魔をして下ろしずらい。
ビクンッと音を立てるようにして
弟のモノが宙に躍り出た。
(あぁっ、これ、これよっ!)
まさしく求めていたモノだった。
この大きさ、この角度、この匂い…
もう、私どうかなっちゃう…

そっと下半身の女芯に手をやった。
ヤダ。私、こんなに濡れてる…
ぴちゃあぁっ。
感じすぎるっ!
弟の部屋で弟のチムポを目の前にして
自分を慰めている姉!
背徳的な気分が更に私の快感を高めた。
(見てるだけじゃ、ガマンできない…)
はじめは見るだけのつもりだった。
だけど、どうしろって言うの?
(お願い、ちょっとだけでいいから
 舐めたいの…。いいでしょ?)

返事をするわけもない弟に
すがるように話しかける。もちろん弟は何も答えない。
(いいよネ、お姉ちゃんに
 ちょっとだけ○○のモノ貸してくれる?)
そっと弟のモノに手をやる。
(ア、アツィッ! そして硬いワ…)
このコの、大きいだけじゃなくて、こんなにスゴイだなんて…
わたしはもう我慢できずに、弟のモノをいきなり咥え込んだ。
(むぅぐぅっ。くふぅぅん、もごっ…)

私は弟のモノを喉奥深く、咥え込んだ。
(あぁ。すごい。
 ○○のチムポ、すごいのよ。
 お姉ちゃんのおクチの中で、あぁん…)
ゆっくりと顔を前後させ、
弟のモノをたっぷり楽しむ。
亀頭を重点的に攻めたり、サオをハーモニカの様に吸い上げたり。
弟のモノをしゃぶりながら、私の右手は
私自身をいじくっていた。
(あぁん、私、弟のチムポをフェラチオしながら
 自分でオナニーしてるの…。あぁ!こんな姉っているかしら?)

自分へ向けて淫靡な言葉をつぶやくと
興奮は否応が無く高まっていった。
(んっ、んむぅうんっ!
 あ、だめェッ!ク、クリトリスが感じるっう。)
私、もうイッちゃうわ…
(ねえ、○○ッ。○○もイッていいのよ!)
私一人で絶頂を迎えるのは忍びなかった。
弟も射精させてやる!
私のバキューム、凄いんだから!
一段と激しく、弟のチムポを吸い上げた。
一瞬、弟の声が聞こえたような気もした。
でも頂点に達しようとしていた私にはかすかにした聞こえなかった。

「アァッ。イクゥッ。イイィ、イクゥウッ!」
思わず声が出てしまっていた。
イッた瞬間、弟のモノから口が外れてしまったが
あわててもう一度弟のチムポを頬張る。
(ちゅうぱあぁっ!しゅぽぉおうっ!)
私はあらん限りの力でバキュームした!
(き、来たッ!)
私の口の中で、弟のモノが脈動を始めた…
次の瞬間、ノドの奥にアツイものが突き刺さった。
ドクッ。ドクッ…。ドクッ…。
何度も何度も弟の射精は続いた。
(こ、こんなに出るものなの?)
その間も私は吸い続けた。

ようやく弟の射精が終わった。
私は弟のモノを咥えたまま、
喉の奥に残っていた弟のザーメンを余すところなく飲み干した。
弟のチムポに残っていたザーメンも吸い尽くすと
私は名残惜しかった弟のチムポから口をはずす。
私のよだれが糸をひいている。
(はぁうん。良かったよ。○○)
心の中でつぶやき、弟の顔を見つめる。
(このコ、ホントに目が覚めてないのかしら?)
ちょっと不安にもなったが、そのまま部屋を出た。

朝食を終え、予備校に出かける弟。
玄関まで見送ると、弟は私に向かってそっと呟いた。
「姉ちゃんさぁ。
 オレって朝、全然起きれないから
 これから毎日、起こしに来てくれないかなぁ。
 頼むよ…」
そう言うと、弟は(ニタァーッ)と笑って出かけて行った!!!

大好き!姉のレオタード

 僕には6歳年上の姉がいます。
名前は由美子お姉ちゃん。
お姉ちゃんはスタイルがとっても良くて、そしてやさしくて。
だから、僕はお姉ちゃんのことが大好きで、
いつもお姉ちゃんのことを思ってオナニーしています。
オナニーの時はお姉ちゃんの洗濯前のパンティを使ってします。
時々パンティの内側にシミがついている時はすごく興奮して
2回とか3回とかオナニーしちゃう時もあります。

お姉ちゃんは中学生から大学生までテニスをやっていました。
お姉ちゃんの部屋から盗んだ写真が何枚かあって、
真っ白のテニスウェアに身を包んだお姉ちゃんが写っています。
その写真に向けて、僕は真っ白なザーメンをぶっかけたこともあります。
由美子お姉ちゃんは今はOLです。
お姉ちゃんは4月からダンスを始めたらしく
そのことを知った僕は気が気ではありませんでした。
だってお姉ちゃんのレオタード姿を想像しただけで、
僕のチムポはカチカチになってしまったから・・・・

今日、僕は仮病で学校を休んで家にいました。
お姉ちゃんの部屋に忍び込んで、レオタードを探すためにです。
緊張で胸がバクバクしました。
いつもは部屋の入り口のカゴにある洗濯前のパンティをさっと盗んで
自分の部屋に戻るのですが、今日はその奥に進みます。
たんすに手をかけます。
パートに出ている母親が帰って来ないか、と思うとドキドキします。

由美子お姉ちゃんの部屋に忍び込んだ僕は、
息を飲み込んで、たんすを何段か探します。
シャツ・Gパン・・・・、靴下、ブラウス・・・
パンティ・ブラジャー・パンスト・・・
・・・、・・・、あっ、あった。
憧れていた、お姉ちゃんのレオタード!
キラキラと光って見えました。ピンク色です。
むっふぅー。顔を押し当てて思い切り吸い込みました。

お姉ちゃんの匂いでいっぱいです。
僕のチムポはもうガチンガチンです。
お姉ちゃんがいつも寝ているベッドに、ピンクのレオタードを広げてみました。
あたかもお姉ちゃんがそこにいるかのように思えました。
僕はためらうことなくお姉ちゃんの上にのっかりました。
腰をカクカクさせました。
あぁ。お姉ちゃん、気持ち良いよぅ・・・

母親がパートから帰るにはまだ時間があります。
僕は密かに考えていたことを実行に移します。
急いでパジャマを脱いで、パンツも脱いで真っ裸になります。
チムポの先から透明な液がたくさん出ています。
こんなにちっちゃいレオタード、着れるかな?
僕は少し不安になりましたが、もう我慢できません。

ゆっくりと左足を通し、右足も通します。
そしてキツキツのレオタードを腰まで上げました。
何か締め付けられる感じです。
僕のヌルヌルの液がお姉ちゃんのレオタードの内側についちゃいました。
どうしよう。そのまま亀頭にお姉ちゃんのレオタードを直かに押し付けて
いたかったけど、このままだと跡がついちゃう。

僕は仕方なくレオタードの肩紐を一回はずし、
枕元にあったティッシュを何枚か取り
チムポの先っぽに巻きつけました。染み出してくるとまずいので
さらに亀頭の上に3枚つけました。その状態でレオタードを上にあげると
おっきくなった僕のチムポと、巻きつけたティッシュのせいで
そこの部分だけすごく膨らんで見えて、なんだか変な感じがしました。

キツキツのレオタードを伸ばして、肩紐も回して着用は終わりました。
お姉ちゃんは身長が165cmあり、割と大柄だけどさすがに175cmの僕が着ると
レオタードはもうパンパンです。お尻のあたりや胸のあたりがきつくて
さらに僕のチムポは爆発しそうなくらいになっているから・・・・・
僕はもうたまらなくなってお姉ちゃんのベッドに倒れこみました。
あぁ、お姉ちゃん!

僕は狂ったように、腰をカクカクさせてお姉ちゃんのベッドがギシギシいってました。
気が付いたら、僕はお姉ちゃんの枕を僕のよだれでびしょびしょにしてしまいました。
あぁ、お姉ちゃん。僕、お姉ちゃんのことが大好きなんだよぅ。
お姉ちゃんの枕を腰のところへ持ってきて
パンパンになったチムポをこすりつけました。
考えられないくらいの気持ち良さでした。
まるで、本当にお姉ちゃんとエッチしているみたいな気持ちになって
僕はどんどん気持ちよくなっていきました。

いよいよ僕はたまらなくなってしまい、なぜか顔を
お姉ちゃんの布団の中に押し込んでしまいました。
布団の中はお姉ちゃんの匂いが充満していました。
布団の中は僕の大好きなお姉ちゃんの匂いでいっぱいでした。
あぁお姉ちゃん、僕、ぼく。お姉ちゃんのっ、あぁ。お姉ちゃんがっ・・・
僕はもうわけのわからないことを口走りながら、頂点へ向かっていました。
あぁ、もう僕、い、いくっ!
お、お姉ちゃん! ぅうっ。 ・・・・・・・

はぁーっぁ、っ。ふぅーー。
とてつもないくらい、気持ちよい射精感。
何度も脈動を続けて、おびただしい量のザーメンの放出は終わりました。
僕は体全体の力が抜けて、
お姉ちゃんのベッドに倒れこみました。
あぁ、ふうっ。??。お、お姉ちゃん。

このまま、お姉ちゃんの部屋で、お姉ちゃんのレオタードを着たまま
お姉ちゃんのベッドに寝ていたかったけど、
そうもいかないから、あわててレオタードを脱ぎました。
あれほど、厳重に何枚もティッシュを付けていたにもかかわらず
僕の濃厚なザーメンが染み出てきていて
お姉ちゃんのレオタードの内側の一番大事なところにシミを付けていました。

慌ててティッシュでふき取りました。
匂いも嗅いだけど、もうこの部屋中に僕のザーメンの匂いがしてて、
なんだかよくわかりません。
お姉ちゃんのレオタードをきれいに畳んでたんすにしまいます。
僕の汗も染み込んじゃったかもしれません。
お姉ちゃんにはこのレオタードをそのまま着て欲しいと思いました。
ベッドの皺もなおしました。

お姉ちゃん、気がついちゃうかな?

さすがにレオタードのしまい方とか位置とか変だと思うかな?
でも、まさかこんなことまでしたなんて思わないだろな。
実の弟の僕がお姉ちゃんのレオタードを着て
お姉ちゃんのベッドでオナニーをして、射精しただなんて。
そんな変態の僕。

あぁ、僕なんてことしちゃったんだろ。
大好きなお姉ちゃんに嫌われたらどうしよう。
でも、本当に僕、我慢できなかったんだ。
そして本当にお姉ちゃんのこと大好きなんだ。
 今夜は、まともにお姉ちゃんの顔が見れそうにない。

  ? ? ? ? ? ? ? ? ? ? ?

お姉ちゃんは、昨夜は遅かったみたいです。
会社の同僚と飲み会だったようで。
朝ごはんを一緒に食べましたが
部屋のことは何も言われませんでした。
実は、僕はそのお姉ちゃんのいる目の前で、
お姉ちゃんのパンティを穿いていたんです。
昨日、お姉ちゃんの部屋を出る時に
お姉ちゃんのパンティを一枚くすねておいたんです。

ブルーですべすべの生地のそのパンティは
とても触り心地が良かったです。
実は昨晩もそのパンティを頭にかぶりながら
昼間のレオタードプレイのことを思い出して
オナニーをしました。
そして昨日はお姉ちゃんのパンティを穿いて寝ました。

お姉ちゃんのパンティを穿きながら食事をしていて、
お姉ちゃんの口の動きとか仕草を見ていました。
そしたら僕はもうたまらくなりました。
あきらかにチムポに血が集まってきています。
どうしたの、○○。
不意に言われてびっくりしたけど、
昨日に引き続いてまだ具合が悪い、とかいって
ごまかしました。

お姉ちゃんの様子から見て
まだ何も気がついていないみたいです。
昨日は帰りも遅かったし。
お姉ちゃんの前では具合が悪いふりもしましたが
母親には通用しなかったので
今日は学校に行くことにしました。
そこで僕の悪だくみがひらめきました。
・・・・・
お姉ちゃんのレオタードを着て学校に行く!
・・・・・
考えてみただけで、僕のチムポから透明な汁がつるーっと
流れ出るのがわかりました。
ああぁっ。お姉ちゃんのレオタードを着て
外を歩きたい!

一度、むくむくと盛り上がってしまった妄想は
もう抑えることができません。
したい…
でも、さすがに…
お姉ちゃんのレオタードを着用して登校するのは
やっぱり諦めました。
その代わり、お姉ちゃんの下着なら!

昨日から穿いていた、お姉ちゃんのブルーのパンティ。
これを穿いて、もう半日いたらちょっと匂いとかすごく
なっちゃうかもと思い、このパンティはカゴに戻し、
黒のパンティとブラジャーをゲットする。
お姉ちゃんは出社しているし、母親ももうパートに出かけている。
僕は制服を着る前におもむろに全裸になり、
お姉ちゃんのパンティを穿く。
そしてブラジャーも。
あぁ。お姉ちゃん、今日はずっと一緒だよ。

家を出たら、すでに興奮してきた。
胸がドキドキしている。
同級生がくる。
ぼ、僕は、学校へ行くというのに
お姉ちゃんのパンティとブラジャーをしているんだよ。
そう、友人に話してしまいたい欲求にかられた。
真っ赤になっている僕に、お前どうかしたの
といわれてしまった。

教室に着くともちろん女子もいた。
僕はガクランを着ているが
女子の中には、もうブラウス一枚だけの子もいる。
そんな子の背中からブラジャーが透けて見える。
僕もブラジャーしているよ。それもお姉ちゃんのなんだよ。

幸い、僕の席は後ろから二番目で、窓側の席なので
注意していれば、ズボンのポケットから軽くチムポにタッチ
するくらいだったらできる。
授業が始まる前に、チムポにはティッシュをまき付けておいた。
ある企みのためだ。
学校の女子には正直そんなに興味がない。ないわけじゃないかも
しれないが、僕には大好きなお姉ちゃんがいる。

そんなお姉ちゃんに比べれば、どうしてもみんな子供に見える。
お姉ちゃんは僕より6歳年上なのだから当たり前だけど。
……
お姉ちゃんの下着をつけたまま
教室でオナニーして、終了ベルと同時に射精する!
……
こんな企みで僕は授業に臨んでいた。

授業中、ばれたらどうしようと思いながら
少しづつチムポを弄った。
ガクランを着ているとは言え
ブラジャーのラインとか分かったりしないだろうか?
不安になりながらも僕の興奮は高まっていった。
僕の体を締め付けているお姉ちゃんのパンティとブラジャーが
僕をもっと気持ちよくさせていった。
あやうくいっちゃいそうになりながらも
なんとか持ちこたえた。
ふぅうぅっ。

いよいよ終了5分前だ。
僕はもう、お姉ちゃんの顔やら、昨日やった
お姉ちゃんの部屋での変態レオタードプレイのことやら
去年の夏、家族で行った千葉の海でのお姉ちゃんの水着姿やら
もう全部ごっちゃになりながら、そして、一点を僕のチムポに集中して
ポケットの中でさすっていた。

激しくはさすれないけれど、興奮はいやおうなく頂点に
達しようとしていた。
あぁ、お姉ちゃん。僕。ぼ、ぼく、教室の中で、お姉ちゃんのこと、
あっ、あぁあ。ふうぅ。

終了ベルがなった。
あぁぁっ。お姉ちゃんっ。うっ。
で、出るよ、僕、お姉ちゃんのパンティにっ、
出しちゃうよぉっ! ・・
ううぅっ・・。ふうぅ。むふぅっ・・・・

僕は慌てて、トイレに駆け込み、
お姉ちゃんのパンティの中に
忍ばせたティッシュに漏らした大量のザーメンを処理した。


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