萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

亀頭

姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。
その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。
だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。
その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚めることはないと新聞に書いてあった。
ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。
俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。
噴霧器は、ホムセンで買ってきた。
慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。
幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込むことはなかった。
まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。
耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。
シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後姉の部屋に向かい同じことをした。
30分後、様子をうかがいに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。
まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。目を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。父も同じだった。
これなら姉も熟睡しているはず。俺の体はこれからすることに震え出した。
抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。
姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。 
クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。
俺は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚ましたらなぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。
俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。
姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。俺はゾクゾクッとした。
あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。
指が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。姉は白いブラをしていた。
俺はブラのカップを下にずらした。カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、
まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉母巨乳だということは知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。
雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。
高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。
温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。
あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。
乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。
吸ってくださいと言わんばかりに立っている。
俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。
乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。
俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。
俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。
すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。
突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。
乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。
ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとのことで姉の股間を露わにすることができた。
姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。
脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。
初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。
性器の少し下には、お尻の穴まで見える。 
興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。
そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。
俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。
しだいに大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。
童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。
姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。
ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。
もう、これ以上我慢できない。俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。
割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。
実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。
しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、
亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。
ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。
あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。
生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。
(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)
俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。
俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。
抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。
そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、
姉に向かって「いくよ。今から俺の種をだすよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身ごもってくれ。俺の子を産んでくれ!」
と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口にむかって大量の精子を放出した。
目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。
内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。
こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。
しかし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。
6回ぐらい射精したとき、ペニスが膣から抜けてしまった。
姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。このままパンティをはかせたら姉に気づかれてしまうだろう。
俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。
そのあと下着とパジャマをはかせたのだが、脱がせるとき苦労したパンツは、はかせるのにはもっと苦労した。
パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。
膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。
だから、朝、姉と顔を合わせるときは怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。
しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。
また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。
俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。

強引にされると断れない

俺は元々は真面目で優しい男だった。

親切で紳士的な態度を心掛けているせいもあって、会社の女性たちとも
たいていはフレンドリーな関係だったが恋人はできなかった。
会社の女性を食事に誘ったりもしたがたいていは「都合が悪いのでまた今度」という感じだった。

そして、俺が日頃から一番あこがれていた女がある日、寿退社した。
相手は会社に出入りしていた事務機の修理屋で、いい歳をして少し不良っぽい
感じの態度の悪いのが目立つ男だった。

なんであんなのが? というと、
同僚の女が「あの子ちょっとワイルドなのがいいらしいんだよね」と言った。

それで俺はキレた。
馬鹿馬鹿しいので会社の女に親切にするのはやめた。
素人を口説く努力はやめて、それからは風俗通いに金をつぎこんでばかりいた。

そんな生活を続けていると女なんて風俗嬢でも会社の女でもたいして変わりが
ないような気がしてきた。

そんな感じで1年くらい過ぎたとき、寿退社の女の次に俺がいいと思っていた
智恵が会社を辞めると聞いた。

どうせ辞めて関係なくなるなら恥をかいても関係ないと思って、智恵を食事に誘ってみた。

「今日は都合が悪い」と言われたが、

「もう辞めるんだし一回くらいはつきあってくれてもいいだろ」と言ったら

「遅くならなけれは」と了解したのでちょっと驚いた。

カップルばかりの、いかにも・・という感じの店で飯を喰ってワインを飲んだ。

「前から好きだった、もう会えなくなるなら一回でいいからやらせてくれ」
とやぶれかぶれで言ってみた。

「俺君なんだかすごく変わったなあって思ってたけど、すごいこと言うね」

「でも悪いけど間に合ってるのでパス」

「でも前より男らしくなったていう感じで、悪い意味じゃないよ」

とか言って、それほど怒っている感じではなかった。

「もう会わないんだし、一回くらいいいじゃん、頼むよ」となおもしつこく言った。
これは嫌われるなと覚悟していたが、どうせ辞めちゃう女だと思って厚かましく迫った。

「そんなこと言われてもだめだよ、もうお店出よ」と智恵は言った。

会計をすませて店を出てから、智恵の手首のあたりを握って引っ張るようにしてラブホ街のほうに連れて行った。

智恵は「はなしてよ」「だめだったら」とか言っていたが、嫌々ながらも足はついてきた。

ラブホの近くまで来たら肩に手を回して「前から好きだったんだ、一度でいいから願いを叶えてくれ」
とか言いながら肩を押して無理やり連れ込もうとした。

「信じられない、いつもこんなに強引なの?」とか言って、一度こちらを真っ直ぐに
見たので、目を見ながらコクンと頷いたら、小さく溜息をついて自分から門をくぐった。
最後はあまりにあっけない感じだった。

これっきりと思ったので、遠慮はしなかった。
全身を舐めまくって、指でもぐちゅぐちゅになるまで責めまくった。

智恵は最初はマグロっぽい感じでいたが、乳房がくたくたになるまで揉みこまれて
ずぶずふに嵌められて、子宮口のコリコリしたあたりを亀頭でグリグリやっていたら
細くて白い体をしならせて感じまくりはじめた。

恥ずかしがらないで声をだしてごらん、もっと気持ちよくなれるから と言ってやると
最初は少しずつだったが、最後のほうは盛大にあんあんと喘いでいた。

延長ができなかったので休憩時間が終わってホテルを出たが、近くのホテルにはしご
ではいって泊まりですることにした。
智恵は「えっ、まだするの」と驚いていたが、すんなりとついてきた。

休憩を入れながら体力が続くかぎり智恵とやりまくった。
中出しはしないというとNSでやらせてくれたし、口出しもOKで飲んでくれた。

後で訊いたらNSもごっくんも初めてだったらしい。

なんでOKだったのか聞いてみたら
「優しくて親切な男より、ちょい悪で少し暴力的な感じなのに弱い」
「強引に迫られると、ことわれなくなっちゃう」と言っていた。

たぶんこれっきりだろうと思っていたが、智恵はそのあとセフレになった。
デートとかはしない。
呼び出して真っ直ぐにホテルに行ってセックスするだけのつきあい。
こんなふうにやらせる女だとは思いもしなかった。

世の中の女はおかしいと思う。

優しく親切にして、恋人になってもらいたいと思っているときには手も握らせて
くれなかったのに、
普段から冷たくしてた男に無理やり迫られてセフレになって悦んで腰をふる。

それから何人もの女とセックスした。
優しくジェントルにしているよりも少しでも仲良くなったら「ねえ、やらせてくれない」
と言ってしまったほうが、よっぽど確率が高い。
とにかく強引な男に弱いのは共通のようだ。

ジェントルにしていた今までの人世が馬鹿馬鹿しくなってきた。

視察団物語

いろんな「大人の事情」で大事な部分を変えたり省略したりしてる。
なので、適当に脳内で補正&補完よろしく。

数年前、業界の視察旅行で10日間ほど某途上国を訪れた。
その国の政府系機関が「わが国は投資しがいありますよ♪」とアピールするため、
国の主要産業に関係する日本の業界各社に呼び掛けたアゴ足付きの招待旅行だ。

日本側の参加者は俺を含め10人余り。
広い意味じゃ同じ業界だが、具体的な商売内容はバラエティーに富んでたな。

旅行中に商談会も予定されてたせいか、ある程度の決裁権を持つ管理職がほとんど。
部長とか次長とか、中には気合いを入れて役員級を送り込んできた所もあった。
20代のぺーぺーは俺くらい。俺がたまたまその国の公用語を話せたからだろうが、
何だかうちの社のやる気のなさをさらしてるようで肩身が狭かった。

視察団員は大半がオジサンだが、女も3人いた。
推定50代半ばの田中さんは大手の部長。アラフォーの吉田さんは業界紙の記者。
アラサーの小川さんは新興企業のマーケティングプランナーという肩書きだった。
ちなみに、当たり前だが全員仮名な。

日程は基本、朝に宿泊先を出発して現場を視察。午後から責任者の説明を聞く。
視察先は原則1日1カ所だから、スケジュール自体は比較的楽だ。

その日の予定が終わると、向こうの関係者との夕食会とかがなければ自由行動。
観光地でもないんで団員で連れ立って街へ繰り出すわけだが、
女3人は2日目くらいから他の団員たちと別行動を取るようになった。
夕食後にショッピングへ行くらしく、女だけの方が気楽なんだろう。

男性陣はといえば、現地の女の子がいるエロいマッサージとかストリップとか
そっち系の「夜の娯楽」を楽しみにしてたオジサンも多いようで、
女性陣の別行動をむしろ歓迎してるフシもあったな。

いろいろトラブルにも見舞われたが何とか日程は進み、3日目だったと思う。
夕食会が終わってホテルへ引き揚げる時、女部長の田中さんから声をかけられた。

「ねえ、高橋さん(仮名だが俺)て現地語話せたよね?」
「はい、一応…」
「ちょっと付き合ってもらえると助かるんだけどな…」

聞くと、近くの商店街へ買い出しに行きたいから通訳を務めてほしいという。
まあ他社とはいえ業界の大先輩だし、むげに断るわけにはいかない。
オジサンたちに付き合うのも面倒だったんで、女3人の買い物にお供した。

彼女らにすれば、英語の通じない店でも値切り交渉ができるし、荷物も持たせられる。
夜に女だけで出歩くのは不安だし、ぺーぺーの若手だからあまり気を使わずに済む。
こりゃ便利ということか。以来、夕食後は女性陣と行動を共にすることが多くなった。

女部長の田中さんは、外見はどこにでもいそうな太めのオバちゃんだが、性格は温厚。
ユーモアはあるし仕事もできそうだし、出世するタイプだろうなと思った。

記者の吉田さんは美形だが化粧は薄めで、どっちかと言えば男っぽいイメージ。
目つきがキツくてちょっと怖い感じもするが、話してみるとサッパリした良い人だ。

新興企業の小川さんは癒し系。小柄で小動物っぽいというか可愛らしいタイプだ。
物静かでどっちかと言えば地味だが、時おり見せる「クスッ」という笑顔が魅力的。
年が近いせいか俺と話が合って、視察先でも移動中も気が付いたら隣にいた。

 (・e・)(・e・)

そんなこんなで日程も半ばの5日目。この頃になると団員同士も打ち解け、
最年少の俺は先輩たちから「高橋君」「高橋ちゃん」と可愛がられるようになってた。

その日の視察先は奥まった山間にあって、バスを降りてから山道を延々と行軍。
体育会出身の俺でも少しキツかった。オジサンや女性陣は相当こたえたらしい。

何とか日程を終えたものの、宿舎に戻ってから遊びに行こうって雰囲気じゃない。
夕食後、ホテルの部屋で社に出す報告書を打ってたら、夜更けにドアをノックする音。
誰だ?と開けると、ワインの瓶とグラスを持った田中さんと小川さんが立っていた。

「ちょっと飲もうよ」

ホテルのバーに行くのもダルいし、同じ階の俺の部屋で酒盛りしようというわけ。
いつも一緒の吉田さんは、日ごろの運動不足がたたりダウンしたそうだ。

持ち込みのワイン(高級品)と部屋の冷蔵庫にあったビールでミニ宴会。
団員同士で食事するときは、どうしても仕事の話題が中心だったが、
その日は部屋飲みのせいか、家族のことを話したり砕けた雰囲気だったな。

話の中で、小川さんが実は俺より5歳上で結婚2年目の若奥様だと初めて知る。
小柄で痩せてたし、どことなくピュアな雰囲気で若いというか幼く見えた。
俺と同年代くらいかな、20代でプランナーなんてすごいな、なんて思ってたが、
とてもタメ口をきけないお姉様だったわけだ。

酔いも回った深夜、話題はその日の「行軍」に移った。

「このトシであの山道はないわ?。日本に帰ったら3日くらい寝込みそう」

田中さんが愚痴る。太めの年配女性には確かにキツかったはずだ。
俺は学生時代、体育会で先輩のマッサージはさんざやらされてきたんで、
張りをほぐすマッサージの方法を教えてあげた。しばらくは言われた通り
「こう?」と自分で手足を揉んでた田中さんだが、やがて面倒くさそうに言う。

「どうせなら、高橋君がやってちょうだいよ」

何だか下男扱いだなと思いながらも、状況的に断りづらい。
さすがに女性をマッサージするのは母親の肩を揉むくらいしか経験ないが、
まあ母親と同年代だしいいかと考え、田中さんをベッドに座らせて肩を揉み始めた。

「あ?、たまんないわ?。やっぱり男の指よね?」

オバサンに甘い声を出されても仕方ないが、ほめられて悪い気はしない。
そのままうつ伏せになってもらい、足首からふくらはぎを入念に揉んでさし上げた。
田中さんはスカートの下にスパッツという格好だった。

「う?、上手だわ?」

俺よりはるかに太いおみ足を終え、そのまま背中に移行。太いと揉みがいがある。
小川さんはニコニコしながら、ベッド脇で興味深そうに観察してる。
やがてビールとワインが回ってたのか、揉まれながら田中さんがウトウトし始めた。

「高橋く?ん、このまま寝ちゃっていい??」
「ええと、それは困ります」

この巨体(といっても普通の中年太りだが)にベッドを占拠されちゃたまらない。
拒否された田中さんは「仕方ないなぁ」とブツブツ言いながら体を起こすと、
眠そうに「お先にね?、おやすみぃ」と言い残し部屋を出た。

残ったのは俺と小川さん。

「あの…小川さんも揉んであげましょうか?」
「そうねえ。お願いしようかな」

当然断られる前提で聞いたんだが、あっさりOKされて逆に戸惑った。
でもまあせっかくだからと、ベッドに座ってもらい後ろから肩を揉み始める。

「あらほんと、上手だわぁ?」

オバさん全開の田中さんと違い、可愛い系の小川さんに言われるとドキッとする。
小川さんは身長150cm台前半で細身。なで肩で首が長い典型的な「肩こり体型」だ。
これまで服装のせいか気付かなかったが、細い割に胸は結構ありそう。
緊張しながら、パンパンに張った肩から首筋、上腕を念入りに揉み上げる。

「脚もお願いしていいかしら?」
「構いませんけど…着替えてもらった方がいいですね」

その日の小川さんはスリムのジーンズ。さすがの俺もマッサージしづらい。
実は昼間から気になってたんだが、ジーンズだとスタイルが良く見えるというか、
細い脚と対照的にプリンと丸い尻のラインがはっきり分かるんだよな。

それまで体格のせいで、何となく少女体型っぽいイメージで見てたんだが、
胸にしろ尻にしろ意外と色っぽいことに気付いてドギマギ(←表現が昭和)。

「え?? 部屋に戻って着替えるの面倒だなぁ」
「だったら…シーツかぶってズボンだけ脱いじゃいます?」

なるべく冗談めかして言ったつもりだが、ほんの少しだけ期待してたのは事実だ。
まあ、スカートかパジャマに着替えてもらえれば、俺としちゃ十分だったんだが。

小川さんは「う?ん」と少し考えてから、シーツをかぶって中でモゾモゾ始める。
えっ?マジ?と驚く俺の目の前で、丁寧に畳んだジーンズを枕元にそっと置くと、
シーツから上半身だけ出してうつ伏せに横たわった。

「お願いします…」
「は…はい…」

声が裏返ってた気もするが平静を装い、シーツから出たふくらはぎに手を添えた。
肩以上にパンパンに張ってるのが分かる。痛くないギリギリの強さで指圧をかけた。
シーツの中の下半身は下着姿…そう考えるだけで胸の鼓動が高まった。

「あ…うぅ?ん…」

キュッと締まった足首からふくらはぎ、膝の裏側を丹念にマッサージする。
さっきからドギマギする原因の一つが、彼女の声だったことに気が付いた。
ちょっとか細くて、これといった特徴がないようでグッと染み入ってくる感じだ。

「もう少し上もいきます?」
「…う、うん…」

今から思うと小川さんもドキドキしてたんだろうな。返事する声が少し震えてた。
太股の後ろ側へ手を進める。肌は滑らかだし、腰から足首へのラインが美しい。
本当ならシーツの上から揉むべきだろうが、そんな選択肢は俺になかった。

両脚を肩幅よりやや広めに開き、吸い付くような手触りの太股をマッサージ。
シーツはめくれ、俺が少し屈むとベージュ色のパンティーがチラリと見える。
俺の股間は早くもかなり窮屈になっていた。理性が麻痺していくのが分かる。

「痛くないですか?」

小川さんはうつ伏せのまま、黙って首を横に振る。手のひらから汗が吹き出してた。
手を進めると指先がパンティーの尻の部分に触れる。太股に少し力が入ったみたい。
俺は構わず指の腹で尻から太股を撫でながら、指先に力を入れて圧をかけた。

体全体は小さいが、ジーンズ越しに見た通りの見事なヒップラインが目を奪う。
少女体型かな、なんて想像してた自分の見る目のなさが可笑しくなる。
内股の付け根近くに性感帯があるのか、指で触れるたび体がピクンと反応した。

「あ…あん…」

さっきまでと違う甘い吐息のような声が漏れる。俺は意を決して指をさらに進めた。
親指の先がクロッチに触れる。湿った感触。見ると黒っぽい染みができていた。
『感じてる…』そう思った瞬間、最後に残った理性の欠片がフッと吹き飛んだ。

「だ…だめよ…そこは…」

我に返って慌てる小川さん。俺は黙って彼女の脚をさらに広げると、
左右の親指を微妙に動かして薄い布越しに敏感な部分を揉む。
小川さんは身をよじって逃れようとしたが、時おり「ああ…」と小さく呻いた。
我慢も限界だった。俺はパンティーのゴムに手をかけ、力を込めて引き下げた。

「キャッ!」

小さな布地は一気に太股の半ほどまで下がり、丸く可愛らしいヒップが露わになる。
邪魔なシーツを剥ぎ取ると、股の付け根には何とも言えない色の女性器。
俺は興奮状態で小川さんの体を押さえ、パンティーを脚から引き抜いた。

「ダメよ…こういうの良くないよ…」

うつ伏せのまま体をよじらせて懇願する小川さんを無視し、俺は股間に指を戻した。
トロトロの粘液が溢れ、這わせた指にヌチャ…という感触が伝わる。

「ねっ、高橋君、もうやめよ…ああっ」

指先がクリトリスに触れた。小柄な体格の割に大きめかもしれない。
愛液を塗りたくるようにクリを撫でるたび、新たな液体が次から次へと噴き出す。
中指を挿し込むとキュッと締め付けられる感覚。
そのまま出し入れしたら「あっ…あっ…あっ…」と短く喘いだ。

片手で彼女の股間を愛撫しながら、俺は慌ただしくジーンズと下着を脱ぎ捨てた。
視察に来て以来、禁欲が続いている。ペニスは早くも限界にまで膨張し、
尿道から漏れた先走り液で亀頭がテラテラと鈍く光っていた。
小川さんの腰を持ち上げるようにして四つん這いの姿勢にさせる。

「お願い! やめて…お願いだから…」

パックリ開いた膣口に亀頭の先端が触れた。丸い尻を抱えるように腰を押し出す。

「あああぁぁぁ??っ!」

小さな悲鳴のような声が漏れた。青筋の浮き出た肉棒が根元までのみ込まれた。
たっぷり濡れてたから抵抗感はないが、中は想像よりずっと締まってる。
ゆっくりと前後に動かすと、ヌルヌルの壁が絡みつくようにペニスを刺激した。

「だ…だめえ…あああぁ…」

俺も人並みの女性経験はあったが、挿入でここまで気持ち良いのは初めて。
出っ張ったカリが内壁に擦れるたび、小川さんが「ああぁ」と獣のような声を出す。
ピストンすればするほど脳が溶けそうな快感が襲い、腰の動きが自然と速まった。

「すごい…すごいわ…ああぁぁぁ??」

小川さんは腰をくねらせながら、マンコを俺の下腹部に押し付けるようなしぐさ。
それでいて抵抗の意思を示すかのように着衣のままの上半身をよじらせ、
片手で俺を押し戻そうとしてる。俺はさらにピストンのペースを上げた。

「いやっ! だめっ! だめええぇぇぇ???!!!」

勃起を深々と咥えた膣がさらにギュッと締まったかと思うと、
四つん這いの尻がビクンビクンと痙攣し、小川さんが背筋をピンとそらした。
ほとんど同時に、挿し込んだ亀頭の先端から生温かい粘液がほとばしった。

出すものを出し尽くすと、俺は後ろから彼女を抱き締めたまま体を横に倒した。
腕に抱いた小さな体から伝わる荒い呼吸。硬いままのペニスがズルリと膣から抜けた。

そのまま10分も抱いていただろうか。腕の中から小川さんの嗚咽が聞こえてきた。
我に返ったというか、今さらながら強烈な罪悪感が襲ってくる。

「す…すいません…」

他に言いようがなかったのかと思うが、とっさに口をついたのは謝罪の言葉だった。
小川さんは何も言わず俺の腕をほどき、ベッド脇のティッシュで股間を拭く。
そして鼻をすすりながら下着とジーンズをはくと、無言のまま部屋を出て行った。
俺はかける言葉もなく、ベッドから彼女を見送った。

 (・e・)(・e・)

人妻をレイプして中出し。日頃は「典型的な草食系だね」と揶揄される俺が、
なんであんな大それた行動に出たのか、自分でも分からない。

確かに小川さんに好意を寄せてたのは事実。でも、下半身ヌードを見ただけで、
まるで中学生のように欲情して暴走するなんて、俺の性格からしてもあり得ない。
しかも今まで抱いたどの女より気持ち良い。あの快感がレイプのせいだとすれば、
俺はもしかして暴行魔の気があるのか、なんて思いも頭をよぎった。

当たり前といえばそうだが、翌日の視察はこれまでになく重い気分だった。
いつもは俺の隣に陣取る小川さんは、移動中も視察先でも俺から一番離れた場所。
俺も彼女に目を向けられなかったが、視線が偶然合うと気まずくて互いに目をそらす。
もちろん言葉を交わすことはない。

日程終了後に街へ繰り出す時は、女性陣でなくオジサンたちと行動を共にした。
もっとも、クラブ(踊る店じゃなく飲む店)に名を借りた売春宿で
女の子を品定めするオジサンについていけず、早々と独りホテルに戻ったんだが。

深夜、部屋のドアをノックする音がした。
ドキドキしながら開けたら、立っていたのは女性記者の吉田さんだった。

「昨日はアタシをのけ者にして飲んだんだって? ズルイぞ?」

笑いながら部屋に入る彼女の手には、地酒の瓶がしっかり握られていた。
ちなみにこれまでの人生で、吉田さんほど豪快な飲みっぷりの女性は見たことない。
かなり度数の高い地酒をロックでグイグイ空けながら、なぜか身の上話に花が咲いた。

吉田さんは41歳のバツイチ。もともと全国紙の経済部記者だったそうだ。
10年ほど前にカメラマンの男性と結婚したが、不規則な生活ですれ違いが重なり破局。
給料は安いが勤務が比較的楽な業界紙に移り、今はエンジニアの彼氏と同棲中だとか。

「再婚しないんですか?」
「えー? 子供でもできれば考えるけど、トシがトシだからねぇ」

酔いもあって頬を赤らめる吉田さんは、何だか今までのイメージと違ってた。

「でさ、高橋君…小川さんと喧嘩したの?」

唐突に切り出されて思わず地酒を吹いた。もう時計は真夜中に近い。

「そんな、喧嘩なんて…」
「そお? あんな仲良かったのに、なんか今日はよそよそしかったじゃん」

俺は明らかに慌てた様子だったんだろう。吉田さんがクスッと笑う。

「いい感じだったし、お似合いなのにね?。早くも破局かw」
「別にそんなんじゃ…」
「ふふふ、残り物には福がある…かしらね」

そう言いながら吉田さんは手を伸ばすと、ズボン越しに俺の股間をグッと握った。
一瞬、何が起きたのか理解できなかった俺は、体が硬直してなすがまま。

「ふ?ん、可愛い顔してなかなか立派じゃない」
「ちょ…ちょっと吉田さん、何を…」

抵抗する間もなく…というより、抵抗する気が起きなかったのかもしれない。
吉田さんは俺のベルトを外し、ジッパーを下ろすと下着に手を突っ込む。
ぐにゃりとしてた肉棒は、細い指に包まれると急激に硬さを増してきた。

「うわ、美味しそう…」

吉田さんは強引に俺のズボンと下着をずり下げ、飛び出したペニスに舌を這わせる。
プチパニック状態の中、俺は脱がされながら、なぜか腰を浮かして協力していた。

吉田さんのフェラは乱暴だが、力強いというかエネルギッシュだった。
玉袋を揉みながらカリに舌を舐めあげ、ペニスが抜けそうな勢いで亀頭を吸う。
彼女に欲情していたわけでもないのに、気が付けばフル勃起してた。

「うちの彼のも大きいけど、高橋君のコレって長いよね」

嬉しそうにペニスをしゃぶりながら、吉田さんはパンツスーツとパンティーを脱ぐ。
あまり手入れしてなさそうなモサッとした陰毛が顔を出した。
脱いだパンツスーツのポケットからスキンの袋を取り出し、手際よく装着。

「別に、いつも持ち歩いてるわけじゃないのよ」

笑いながら被せられた薄いゴムは、ちょっとキツいような気がする。
吉田さんは俺を仰向けに寝かせると、腰の上に跨り勃起に手を添えた。

「ふふ、可愛い♪」

ニヤリと笑った顔は妖艶だが少し怖い…と考える間もなく、彼女が腰を下ろした。
ズブブッという感じで肉棒が一気にのみ込まれる。フェラで興奮してたのか、
愛撫したわけでもないのに吉田さんの性器は十分に潤ってた。

「ああん…奥まで…奥まで届くわ…」

吉田さんが譫言のように繰り返し、俺の上で腰を上下させる。
膣は小川さんより緩い。というか小川さんが特殊で、吉田さんは普通の感触だったな。
ただ、何だか無理やり犯されてる感じがしてやたらと興奮する。俺ってMだったのか?

吉田さんは騎乗位で喘ぎながらブラウスを脱ぎ、ブラジャーも外して全裸になった。
中肉だが運動選手風というか、肩幅が広くてがっちりした体格。胸は小ぶりだ。
彼女が男っぽい印象なのは、立ち居振る舞いだけじゃなく体型のせいもあるんだろう。

「ああぁ…いい…すてき…ああああぁぁ??!」

俺に跨がりながら体をのけぞらせてオーガズムに達した吉田さん。
こっちはまだまだこれから。俺は体を起こし、座位の姿勢になって下から突き上げた。

「やん…ああ…すてき! もっと! もっとちょうだい!」

ビンビンに勃起した乳首を吸い立てながら、さらに激しく腰を突き立てる。
吉田さんは快感で顔を歪め、俺にしがみつきながら2度目の絶頂を迎えた。

奥まで挿入したまま彼女を仰向けに横たえ、今度は正常位に移行。
大きく広げた両脚を抱えるようにしながらダイナミックに腰を振る。

「やだ! すごい…すごい…ダメダメダメダメ…」

吉田さんは半狂乱で俺の頭を抱きかかえ、顔全体にキスの雨を降らせる。
俺は渾身の力を込めて彼女の体を抱き締め、奥深く挿し込んだまま射精した。

死んだようにベッドに横たわる吉田さん。萎え始めたペニスを引き抜くと、
コンドームの先端の袋が精子でパンパンに膨れ上がっていた。

 (・e・)(・e・)

翌日から視察の雰囲気がまた少し変わった。

いつも小川さんがいた俺の隣には、吉田さんが妻のようにぴったり寄り添う。
あまり近づかれても息が詰まるし、他の団員の目もあるから距離を取ろうとするが、
彼女はお構いなし。移動中はさりげなく俺の手を握ってきたりもした。

気まずい思いで周りを見回すと、小川さんが悲しそうな目でこっちを見てる。
何だか浮気してる気分。どっちかと言うと浮気したのは俺じゃなくて
旦那がいる小川さんであり、同棲中の彼氏がいる吉田さんの方なのに。

もっとも、小川さんが俺に話し掛けて来ることはない。
こりゃ完全に嫌われたか。帰国して強姦罪で訴えられることはないだろうな。
そんなことを考えながら、なぜか胸が締め付けられるような気分に襲われた。

夜の自由時間は相変わらずオジサン軍団と行動を共にした。
女部長の田中さんに「一緒に来てくれないの?」といぶかしがられたが、
「あまり女性とばかり一緒だと何だかんだ言われますから」とごまかした。

吉田さんも毎日のように部屋へ来た。そして体育会系の豪快なセックス。
激しく喘ぐ彼女を貫きながら「なんで俺こんなことやってんだ」と考えたりした。

本来の目的以外で悩み多い視察旅行も終盤に入り、とうとう帰国前日。
日程最終日ということで、向こうの政府高官(閣僚級)との懇談会が催された。
会場に向かうバスで、いつものように隣に座った吉田さんが小声で話し掛けてくる。

「ねえ、小川さんと話してないの?」
「え? ええまあ…そうですね」
「彼女に聞かれたわよ。『吉田さん、高橋君と仲良くなったんですか?』って」

なぜかズキッとした。半ば無理やり犯した罪悪感とも少し違う切ない感情。
こないだ知り合ったばかりの人妻相手に、俺は何を思い悩んでるんだ?
柄にもなく深刻な顔つきを見た吉田さんが続ける。

「アタシ、今日はそっちの部屋に行かないからさ。ちゃんと話してみたら?」

驚いて吉田さんの顔を見た。彼女はクスッと笑い、俺にウインクしてみせた。

懇談の内容も全く頭に入らないまま、最後の日程も無事終了。
田中部長の強い要望で、俺は女性陣のお土産買いに付き合わされた。

何日かぶりで小川さんと一緒に行動する。何となく居づらいのは変わらないが、
なぜか小川さんは俺にぴったりと寄り添う。しかも、どこか嬉しそうな様子。
通訳する以外は特に言葉を交わさなかったが、ふと目が合うと微笑んできた。

あの夜のこと怒ってないのかな、なんて都合良い考えが頭をよぎる自分を嫌悪。
吉田さんは少し離れた所から、ニヤニヤ笑って俺たちを見てた。

最終日ということで、夕食は団員そろって現地では高級なレストランへ。
食事が終わって帰り際、思いきって小川さんに声をかけた。

「あの、よかったらこれから飲みに行きませんか?」
「…」
「いえ、その…無理にとは言わないんですけど…」
「…うん、いいよ」

ホテルのバーに団員のオジサンたちがたむろしてるのは分かってたから、
繁華街を歩いて、少し離れたあまり危なくなさそうなバーに入る。

「あの時は本当に申し訳ありませんでした」

小さなテーブルを挟んで小川さんに頭を下げた。

「後悔…してる?」
「後悔というか、反省してます」
「なんで反省してるの?」

意表を突く質問。そりゃあ、相手が嫌がってるのに無理やりセックスしたから…。
同意してたらいいの? いや、それでもやっぱり人妻だし…。
独身相手ならいいの? 業界の視察旅行で他の団員に手を出すのはちょっと…。

別に質問を畳みかけられたわけじゃないが、何がどう悪いか考えもせず
とにかく謝らなきゃという気持ちばかり先走っていた自分がまた恥ずかしくなる。
しどろもどろでうつむく俺に、小川さんは優しく微笑みかけた。

「別に高橋君のこと怒ってるんじゃないよ」

周りに日本語の分かる人がいないせいか、小川さんは率直に語ってくれた。

初めて俺と会ったときから「弟みたいで可愛いな」と気になっていたこと。
一緒に行動するようになって、退屈な視察旅行がとても楽しかったこと。
どこかで俺のことを「草食系男子だもんね」と甘く見てたこと。

あの日は2人きりでマッサージされ「ちょっとマズいかも」と思ったこと。
同時にスリル感でドキドキしたし、性的にも異様に興奮したこと。
それでも、もともと浮気願望はなく、最後まで許す気もなかったこと。

セックス自体は最高に気持ち良く、途中から浮気も何も考えられなくなったこと。
もともと男性経験が少なく、セックスで本格的にイッたのは初めてだったこと。
終わってから旦那への罪悪感と、浮気でイッた自分への嫌悪感で涙が出たこと。

このまま一度きりの過ちにして、何もなかったことにしようと考えたこと。
翌日、吉田さんから「高橋君と喧嘩したの? なら貰っちゃうよ」と言われたこと。
次の日から吉田さんが俺の隣にいるのを見て、なぜか猛烈に嫉妬したこと…

「さっき誘われて、ものすごく嬉しかった。これじゃ奥さん失格だよね」

静かに話す小川さんを見ながら、自分が何も分かってなかったと思い知らされた。
かといってどう振る舞うべきだったか、ちゃんと答えが出たわけじゃない。
ただ、俺を苦しめていたモヤモヤ感の正体は、ようやく分かった気がした。

店を出て宿舎のホテルまで、ずっと手を繋いで夜道を歩いた。
部屋はホテルの同じ階だが、少し離れてる。手を繋いだまま俺の部屋の前に立つ。
無言で立ち止まり小川さんを見た。彼女も俺を見てニコリと微笑んだ。

 (・e・)(・e・)

タオルを巻いてシャワーから出てきた小川さんは、ゾクッとするほど色っぽかった。
ベッド脇で抱き合って唇を重ねる。俺より頭一つ小さな体躯が腕にすっぽり収まる。
舌を絡めながら、十何年か前のファーストキスのような興奮を覚えた。

キスしたまま、彼女の体を包むタオルをはらりと外す。
抱くと折れそうな細い体に、不釣り合いとも言える大きな両乳房。
丸みを帯びた腰、細くしなやかな脚。肌は少し浅黒いがきめ細かくて滑らかだ。

優しく抱き上げてベッドに横たえ、もう一度濃厚なキスをしてから胸に顔を埋める。
柔らかく張りのある乳房を揉み、硬くピンと突き出た小さめの乳首を口に含んだ。

「ああぁん…」

切ない声に俺の股間はまた硬さを増す。
完全に勃起した乳首を交互に吸いながら、全身を撫でるように愛撫。
この素晴らしい肢体を堪能することなく、しゃにむに挿入した数日前の自分が
いかに愚かで浅はかだったか、思い出すと苦笑いしたくなった。

唇から首筋、胸に何度も舌を往復させながら下半身に手を伸ばす。
整えられた薄めの陰毛をかき分け指を這わすと、早くもベトベトに濡れていた。
トロトロの膣をかき回しながら、肥大化したクリを指先で刺激。

「いいっ…いい…あああああぁぁぁ????!」

小川さんは切ない声を上げながら、小さな体をバウンドさせた。
呼吸が整うまでじっと抱き締めながら、どちらからともなく唇を重ねる。
唾液を激しく交換しながら、彼女の手が俺の下腹部に伸びた。

「すごい…大きい…」

体を起こした小川さんが俺の股間に顔を近づけ、膨れ上がった亀頭を口に含む。
吉田さんのようなパワフルさはないが、几帳面な性格の出た丁寧なフェラだ。
吸い立てるんじゃなくて、愛情を込めて尿道からカリを丹念に舐め回す感じ。
我慢も限界だった。俺は極限にまで膨張したペニスをゆっくりと口から抜いた。

「小川さん、本気で好きです」
「嬉しい…私も」

初めて素直な気持ちを伝えた。肉棒に手を添え、亀頭を膣口にあてがう。
ゆっくりとねじ込むのに合わせ、彼女の口から「あああ…」と喘ぎ声が漏れる。
根元まで挿入すると、ペニスの先端が子宮口に触れた。

「…気持ち良いです」
「はう…あああぁぁ…すてき…」

俺はゆっくりストロークを始めた。ペニス全体を湿った粘膜が包み込む。
あの日と同じ感触だが、今日は小川さんも完全に受け入れる準備が整っていた。

「ああん…いい…いいわ…すてき…」

腰を動かすたび、突き刺すような快感が脳天から脊髄、そして全身に広がった。
正常位で交わりながら、小川さんは俺の腰を抱えるように脚を絡める。
天井知らずの勢いで快感のボルテージが上がり、同時に強烈な射精感が襲ってきた。

「ああ…俺…イキます」
「きて…ちょうだい…あああああぁぁぁ????!」

俺の下で小川さんが体をのけぞらせ、勃起を締め付ける力がググッと強まる。
それと同時に膣を埋め尽くした肉棒の先から大量の精液が吐き出された。
二度、三度と噴き出すザーメン。小川さんは体をブルブルと震わせてる。
ペニスを奥深く咥えた膣だけが、俺の精子を最後の一滴まで搾り取るかのように
まるで別の生き物みたいにヒクヒクと痙攣してた。

そのまましばらく抱き合っていると、小川さんが上気した顔で俺を見上げた。
俺は身を屈めるように唇を重ねる。彼女は俺の首に腕を絡めてキスに応じた。
弾みでズルリと抜けたペニスは、一度射精したとは思えない硬さを保っていた。

その後、どれだけ交わったか覚えていない。10回以上かもしれない。
何度射精しても小川さんの裸体を見ると俺の股間は硬さを取り戻した。
飲んだことないが、バイアグラを服用するとこんな風になるのかなと思った。

ようやく区切りを付けたのは夜も白み始めた時刻。それでも彼女と離れたくなくて、
ベッドの中で抱き合いながら何度も「愛してる」「好き」と囁き合った。

 (・e・)(・e・)

翌朝、寝不足のまま帰途に就いた。
バスで空港まで行き、某先進国へ空路移動。そこから先は日本まで直行便だ。
時差の関係で機中泊になったが、ほぼ徹夜の俺にはむしろ好都合だった。

機内で視察団員は大体まとまった場所に座席が取ってある。
もちろん一人ひとり席が割り当てられてるが、そこは団体旅行。
あちこちで「窓側と代わって」「私は通路側の方が」と交換交渉が始まった。

最年少の俺は当然のように、みんな嫌がる3人席の真ん中へ移らされた。
まあ、どんな席だろうと熟睡する自信はあったけどな。
前の座席下に手荷物を押し込み、早々とうつらうつら始めたら、誰かが俺の手を握る。
顔を上げると、いつの間にか隣の席を確保した小川さんが俺を見ていた。

「疲れたよね。日本までゆっくり眠ろ」

離陸して軽い食事が出た後、機内の照明が消え本格的な就寝タイム。
小川さんと手を繋いだまま、俺は夢うつつでこの10日間を思い返した。

帰国したらいつもの日常が再開する。いいオジサンだが頼りにならない上司。
義理堅いが頭も堅い同期。優しさとセクハラが紙一重で混在するお局OLたち。
その前に録画番組をチェックしなきゃ。週末には久しぶりに釣りに行きたいな。
そういや総務のユリちゃんと食事の約束してたけど、まだ店も決めてないや。

小川さんも帰国したら日常業務と生活が待ってるわけだ。
そもそもマーケティングプランナーって具体的にどんな仕事してんだろ?
小さな会社みたいだし忙しいんだろうな。旦那も彼女の帰国を待ってるはず。
子供はいないらしいが、結婚2年目だからまだラブラブなんだろう。
何せ10日ぶりの夫婦再会だ。帰ったその日は絶対に一発やるよな。

リゾラバ(だったか?)とは少し違うけど、日本語の通じない特殊な環境で、
一定期間ずっと行動を共にしてると、疑似の恋愛感情が生まれても不思議じゃない。
あんなに美しく見え、愛おしく思えた小川さんも、あと数時間で普通の奥さんか。
まあ、ズリネタにはなりそう。あんな気持ち良いセックスは初めての経験だったし。

もちろん彼女にも同じことが言えるわけで、旅先で一緒になった年下の草食男子。
周りはオジサンばかりで、現地語も話せるから二重、三重のバイアスがかかるよな。
夫婦仲に問題もないし、基本的にまじめな奥様がはまった一時のアバンチュールか。

帰国して旦那に抱かれたら目が覚め、俺とのことも「いい思い出」になるのかな。
というか女はあっさりしてるから、思い出にすら残らなかったりして。
どちらにせよ、あまりに陳腐な不倫物語。本人は結構燃え上がったんだけどな。

とりとめもないことを考えながら夢とうつつの間をさまよってると、
いきなり頭からすっぽり毛布を被せられた。両肩と胸に誰かの重さを感じる。
両頬に柔らかな指が触れた次の瞬間、湿った感触が俺の唇をふさいだ。

艶めかしい舌が俺の口内をかき回す。俺も負けじと舌を奥深く挿し込む。
肩越しに細い体を抱き締めると、嗅ぎ慣れた甘い香りと機内食の残り香がした。
舌を絡めていたのは2?3分。この時間が永遠に続いてほしいと思った。

「高橋君、大好きよ…」

ささやくようなか細い声が、少しだけ震えていた。

空港の到着ロビーで、他の団員らに「お世話になりました」と頭を下げて回る。
ライバル社もいれば、これから取引先になるかもしれない会社もある。
向こうは若輩の俺なんか眼中にないだろうが、俺にとっては他社でも「偉いさん」だ。

もちろん女性陣3人にも挨拶を忘れちゃいけない。
女部長の田中さんは「企業秘密を教えてくれたら、ご馳走するわよ」と冗談を飛ばす。
記者の吉田さんは「プライベートな話はこっちにね」と私用アドレスを教えてくれた。

小川さんは俺の目をじっと見ながら「じゃあ…またね」と小さく手を振った。
踵を返しトランクを引いて歩く彼女の向こうに、小柄な中年男性が立っていた。
男性は「奥さん」からトランクを受け取り、2人並んで駐車場へと歩き始める。

俺は深呼吸してからバス乗り場へと急いだ。土産の詰まったトランクが重い。
上司から出社は翌日でいいと言われてたが、どうしても仕事したい気分だった。

 (・e・)(・e・)

この話に後日談はいらないだろ?

というか、いろいろ問題があって、あまり細かいことは書けないんだよな。
どうしても気になるって人以外、以下の部分は読み飛ばしてくれ。

帰国から2週間くらいして視察団の「解団式」…という名目の飲み会に呼ばれた。
小川さんも来てた。変わらず魅力的で、なぜか俺の隣に座った。

それからまあ、いろんな経緯があって俺は会社を辞めた。
同業他社に再就職して、今は小川さん(仮名なw)の直属の部下だったりする。

仕事でも私生活でも、このままマイルドに彼女の尻に敷かれそうだ。
それはそれで幸せな人生かもしれない。少なくとも今は幸せだし。

空港で別れ、思い出を胸に秘めて俺は新たな人生を、彼女は再び温かい家庭へ
…というのが予定調和のエンディングだってことくらい百も承知してる。
きれいな終わり方を期待した人には申し訳ないが、現実こんなもんだ。

男の人、チンコをマンコに入れたときの感覚おせーて

さりげにありそうでなかったので。男の人、色々きかせて。
具体的にどんななのかきになる。
ニュルニュルした暖かいものに包まれてる感じ
最近早漏気味だし、マンコにチンコ全体が包まれているだけで幸せ
でピストン開始するとマンコに擦ってる万足感と局部の抜き差しのエロさと女の表情に
堪え切れず射精してしまう
昔は射精コントロールして膣の感触楽しめたのに最近は抑えきれない‥orz
中が数の子な子とした事があるが、腰振る度にザラついた感触があって、頭の芯が痺れるような気持ち良さだったな
やっぱり根元までスッポリ暖かい感触に包まれながら、相手の息遣いとかリアルに「女」な体のラインが目に入ってくると、ナニがいっそう固くなるよな
初めて入れた時はさぁ? 
なんかニュルンとあっ!? 入ったって感じで♪
例えていうと、コンニャクゼリーがカップから飛び出たって感じかなw
流れ豚切すまん。

身も蓋もないかもしれないけど、人によって具合が違うかな。

ちんこ自体の感覚は、
さきっぽを入れる瞬間はヌルっとした感じ。
前後スライドしていても、ちんこ自体で感じる気持ちよさは、
ローションつけたオナニーとそんな変わらない気がする。

ただ、スライドしていって、女が感じてくると特に入口の方が収縮してきて、
大きくスライドしてくると亀頭が引っかかる感じが、オナニーより若干気持ちいいかも、って感じ。
正直DT時代は、入れた瞬間に射精するぐらいとろける気持ちよさ、って思ってたけど、
実際は10代も30代もまんこの感覚は「まあ、こんなもんかな」って感じ。
(あくまで自分の経験上からです)

セックスで感じるオナニーと違う気持ちよさは、
人によって違うし、個人差あるけど、自分はやっぱ睾丸が女の太ももに当たる感覚とか、
あえぎ声とか、そうゆうのが複合して、オナニーより気持ちいい、って感じるきがするよ。
初めてまんこに挿入した時はショックだったよ
緊張しすぎてちんぽの感覚が麻痺したのかと思った
抵抗感も摩擦もほぼ無し
同じ女性と何回もセックスするようになって緊張しなくなっても
やっぱりユルユルでスカスカ
これって普通?やっぱりガバガバ?俺って不感症?
セックスするたびに頭の中に疑問符が、それを振り払いながら必死で射精してた
その彼女と別れて後、やっぱりかなり緩めのおまんこと分かりましたが
その時の感覚が懐かしい、やっぱり初めての人の感触は格別なのかも
生で根本まで挿入してチンコ全体が生膣に包まれると
肉体的気持ち良さより精神的気持ち良さで早漏になる
スーパーファミコンのカセット挿入口みたいな感じ
わずかな抵抗があったと思ったら途中からすんなりみたいな
亀頭をくぐらせるとGスポに当たる。ちょっとコリっとした感触。
  そこを二三度突っ付いてから雁を通過させると、グニュっと締めつけが来る。
  さらに奥に進むと少し広くなった感じがして、最後に突き入れると奥の壁に当たる。

  そこから下っ腹に力を入れて引くと、引っ掛かりがあって子宮口が判る。
高2の時に最初に俺を迎え入れてくれた人妻は、
ソフトな当たり口で暖かく包んでくれる感じ。
粘膜への刺激もソフトで童貞だった俺でも自分射精をコントロールできた。
その後付き合った高1の子は、まだ経験が少ないせいか、
ゴムの壁にから押し返されるような感覚。
少し気を抜くと、プルンと押し出されてしまう。
粘膜への刺激は強烈で、本当に「三擦り半」で射精させられてしまった感じ。
感覚は、ひとによって全然違うから、一概には言えない
中が暖かいこと、感じると様子が変わることが多いって位じゃないかな、共通項って

一番気持ちよかったのは、熟年(多分50前後)の人妻さん テレクラで出会った レスだって言ってた
スリムで足首も首も細くて、うなじが綺麗で細い声だった
入るとき、にゅ…るん…って感じで「お歳の割に狭っ!」って思った
そこからにゅ…にゅ…ざら…にゅ…って感じで前後に動きながら進んで、動く度に綺麗な声であっ…はっ…ってため息聞こえてて、
なんとなく我慢できなくなって「奥まで…痛かったらごめんね!」って
ひざ抱えあげて進めたら、すとん…って収まる感じでカリがひだひだとぴったりくっついて、
ピストンしたらお互いのあそこがくっついたまま前後に動くみたいな感じになってて、驚いた
「これ…オレ初めてなんだけどこういうの」って言ったら人妻さん「うぅぁ…あぁん」
って喘ぎ声になってて、しばらくじっとしてたら「んぁんぁんぁ…」って腰遣い始めた
すぐいかされそうになったんで、お尻抱えあげてピストンで逆襲したら、「ぐぅぅぅ・・・・」って呻きながら手足全部で抱きつかれた
凄い力で、相手の腕とかの関節かポキポキ鳴ってて、ちょっと怖かったんで止まった
すぐ、「ぅ…も…っとぉ」って声が聞こえたんで本気で動いたら、左の肩口が燃えるみたいに
熱くて、思いきりしがみつかれて気持ちもよくて、そこからもう無我夢中で、何分かは我慢したけど
結構すぐにまぶたの裏に火花が散るくらいに、中で出した
相手の抱きしめは動きが激しかった途中で緩くなってて、中だけ何度も何度もひくひくひく・・・ってなってて
狭い感触がすごくて、出してる最中もひkひくしてた
そのうちそれも止まったから離れて横で相手の肩を撫でてた
しばらくぴくりとも動かなくて心配してたら、ふっ…って息の音がして、「ぁぁぁ…」って声で
涙とよだれとを俺の胸に垂らしながらのしかかってきた
しばらくその態勢で、何も言わずに泣かれた
落ちついたあと電気つけると、枕もとのシーツにピンクのしみがあって驚いた
肩を咬まれてたからだった
別れてくれなくなったらどうしようと思って心配してたら、「良すぎて怖いからこれっきりに」って言われてほっとした
今思えばすっげぇ惜しかった もう10年くらい前だわ
確かに、感覚は、人それぞれだと思うが
オラの場合は、カリが、入りきるときは、少しきつい感じがして
ゴリンという感じで、通過する感じです。
が、中に入ると何かがまとわりついている程度の感覚で
入り口近くのほうがこすれて気持ちがいいです。
でも、感じてくると、奥を突いてほしいといわれて
ガンガン突いているときは、それなりに気持ちがいいのですが
女が逝きそうになると、中が広がったような感じになり
まったく、刺激がなくなります、その後、逝った後は
入り口を、ガッツリ締め付けられて、身動きまったくできない状態で
子宮が下がってきて亀頭をゴリゴリこすられる。
これでは、逝く事ができないので、その後も
腰を振りまくって、逝くのが、毎日の行動行動です。

妻との馴初め話

俺は高校卒業して、地元の工場で働いている。
工場は、コンビニ弁当やおにぎりを作っている工場。
だからパートの女性たちが多い。
その中で26歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライク(古いか?)の顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り色々話してくれた。
理沙さんは独身で、女性ばかりの職場で男性と知り合うきっかけがなく、この年になってしまったとのことだった。
俺も、彼女ができたことがなく、女の人を誘ったのは初めてだと話した。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家はワンルームマンションだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が童貞である事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから好きにしていいよ」と言ってくれたので、
俺は裸になり理沙さんを下着姿にして、理沙さんの膝を立てました。俺は理沙さんの膝の間に体をすべりこませ理沙さん上に覆いかぶさりました。
パンティの上から恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。
そして乳房を揉みながらブラジャーのカップを下げ、乳首を吸いました。
しばらくして俺は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめパンティの上から膣口へとあてがいました。
俺は以前、ネットで見たエロ無修正動画で、男優のペニスがパンティもろとも女優さんの膣の中に入っていくのを見て興奮し、
セックスするとき実行してみたいと思っていました。
俺は狂ったように突き刺しましたが、
エロ動画のようにうまくいかず、パンティの布の張りでペニスが押し返され入っていかなかった。
俺はどうすれば挿入できるか考え、まずは布の張りを緩めるため開いた膝を閉じさせ、布の張りをなくすことを考えました。
そして再びペニスを突き刺し、少しずつ割れ目の中に食い込んでいき、亀頭までが膣内に入りました。
そこから先は入っていかず、エロ動画のようにうまくいかず、がっかりしました。
俺は思い直し、理沙さんの中に入れることにした。
理沙さんのパンティを脱がし、膣口に亀頭をあてがい、
そして挿入しました。
理沙さんの膣はかなりキツク、ペニス全体を包んでくれました。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイ膣は気持ちが良かった。
俺はぎこちないピストン運動でしたが、理沙さんがちょっとずつ腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。
そして射精したくなり、理沙さんにどこに出していいか聞きました。
理沙さん「私をお嫁さんにしてくれるなら、中でだしていいよ。」
俺「わかった。嫁にしてやる。中に出すぞ。俺の子を産んでくれ。」
俺は思い切り膣奥深くに射精した。
大量の種汁が理沙さんの胎内に注ぎ込まれていく。
その夜は、8回ぐらい中だしし理沙さんに種付けした。

次の日に理沙さんにプロポーズし、あれよあれよと話が進み、
お互いの両親があい、結納をかわし結婚した。
その時にはもう理沙さんの胎内には命が宿り、
できちゃった婚になってしまった。
子供が産まれてからも、夜の営みに精を出し、
子孫繁栄を実践してます。

ま○こ臭ー女と不倫してたら脅迫された話

俺 26才 既婚  
ブサメン

俺が食品を卸している得意先の居酒屋主催で合コンパーティーやるから4人ほど集めてくれないかと頼まれた
合コンといっても男10人、女10人で席順のクジ引いて隣り合わせや向かい合わせになった人と喋って後半1時間はフリータイムで席移動してもおkなフランクな感じね
んで会社の独身で40近い3人に声をかけると即おkもらえたので俺、ハゲ、デブ、マッチョの編成で行ってきた

でも俺結婚してるし合コンとかなに喋っていいかわからないから全然乗り気じゃなかった
クジ引いて隣り合わせになった女の子と無難に喋ってお次はフリータイム、俺は端っこに行き参加費の三千円の元を取ろうと女の子に目もくれず料理をがっついていた
腹いっぱいになってタバコ吸ってると一人の女の子が俺の隣に座ってきた
ジュディマリのYUKIに似てたのでユキとする

スペックは
ユキ 21才 事務職 独身

ユキ「あんまり盛り上がってない感じですか?」

俺「バレた?w人数合わせで呼ばれただけだからさ、それに既婚だし」
と全然がっつくつもりはなかったから本音で答えてた

ユキ「私もあんまり楽しめなくってw平均年齢高いですよねw」
確かにアラフォーの肉食男女ばっかりだったw
がっつき方が半端ない。みんな必死だった

んで話してるとメッチャ話が合った
ねらーだし見てるまとめサイトも被ってたw

でお開きの時間になって思いのほか楽しめたなーなんて思いながら自分の車で帰ろうとしてるとユキが助手席の窓コンコンしてきた
窓開けて「どした?」って言うとユキが「番号教えて欲しいなと思って」って
で助手席座って番号を交換して喋ってたら先輩三人に車を囲まれて「浮気かぁ?」なんて冷やかされた
ユキは小声で「今度遊んでくださいね」って言って自分の車で帰っていった
チッ、お邪魔虫の西遊記トリオめ

俺はそのまま帰る気マンマンだったが先輩三人は女4人とカラオケ行くからお前も来いと拉致られた
残念な女4人だった。俺の相手はひときわ残念だった。すごく背が低いが丸顔でピザってた
40代後半かなと思って年聞いたら27ってんだから顔には出さなかったがメチャ驚いた
パッと見マジで三頭身て感じだったから俺らは影でドラミちゃんて呼んでた
しかし尋常じゃなく歌が上手かった。ドラミさんの歌うミーシャに俺は心を奪われた
またカラオケ連れてって下さいと俺から番号を交換した

で1週間後にメールが来た

ユキからだった
ユキ「いつ飲みつれてってくれるの??」

でその日の夜会うことになった
その時点では下心もなく友達としてと考えていた

家の場所教えてもらってくるまで迎えに行き、一応入ったことない居酒屋に行った
同姓でも通じないような話題にも食いついてくれて激論を交わしたりして本当に楽しかった
日付も変わりかけてたので送って帰ることにした
ちょっと好きになりかけてたけどこの関係が心地いいなと思って下心を封印し送って「じゃ」って帰ろうと思ったんだけどユキは車を降りる様子がない

俺「着いたよ?帰んないの?」

ユキ「・・・。」

と下を向いてダンマリ
俺どうしたらいいのか分からない、てか帰れない
この状態が30分続いた
俺が意を決して「部屋まで送ってこうか?」
ときくと「うん」と小さく答えた

で玄関まで送ってそこで「じゃ」って帰ろうと思ったら手を引かれて玄関の中まで連れてかれて扉が閉まった瞬間キスされた
その時点で俺の理性がとんだ

お互い求めるようにディープキスをしながらユキの服を乱暴に脱がせていく
薄暗くてよく見えないが整ったいい体だってことが触った感触ですぐ分かった

とにかく攻めた
首を舐めるとユキはいやらしい声をあげた
首を軽く噛むとその声はひときわ大きくなって強く俺に抱きついた

ユキのあそこに手を伸ばすとありえないくらい濡れてた
尻の穴までマン汁でビチャビチャになっていた

マン汁をむさぼるようにあそこを舐めた
指を出し入れしながらクリを口の中でクチュクチュしてると
ユキ「あぁ!イっちゃう、イっちゃう!!!!!」って体をのけぞらせて激しくイッた

でターン交代
すでに痛いくらいにフル勃起しててジーンズの上まで先走り汁がにじんでた
俺も服全部脱いでギンギンのモノをユキの顔の前に差し出して「しゃぶって」って
まず先っぽをペロッと舐めて亀頭まわりを丁寧にレロレロしていく

舌の先っちょで裏スジに触れるか触れないかの焦らしのあとに舌の全体を使って裏すじを何往復も舐めあげられた
興奮でティンコに全神経がいってるようで快感が半端なくて思わず声が出た
ユキは「フフッ、かわいいっ」と微笑むと亀頭をかぷっと口に含んだ
ジュルルグポッって卑猥な音とともにゆっくり前後に動かし始める
少しずつ深くくわえていき根元まで咥えられるころには俺は完全に喘いでいた
根元まで咥えられて亀頭の先は喉に当たっていた、そのまま頭を左右にグリングリン回転されると本当におかしくなりそうなくらい気持ちよかった
もう我慢限界!

俺「はぁはぁ、ねぇもう入れさせて」

ユキ「早くちょうだい!ちんちん入れて!」
って両手で太もも抱え込んでアソコ丸見えになった、スッゲー興奮したw

ヌルンヌルンのアソコにぶち込んでいきなりハードピストンした、もう獣になってた
ユキ「俺さんのちんちん気持ちいいっ!!」
ってAVみたいなこというんだよ、これが本当に興奮する
ユキ「ああん、すっごいおっきい」
  「突いてっ!、奥まで突いてっ!」とか
  

で突然枕もとの引き出しあけて「これ使って」ってローターが出てきたw
使いながら動くの難しかったから自分でクリに当てさせた
ゆっくり奥のほうにティンコを押し当てるように動かすとユキはスグにイッた
振動が俺にも伝わってきて気持ちよかった、もう俺もイキそう
 

するとユキはビックリすることを言ってきた

ユキ「ねぇ、首絞めてぇ」

俺「へっ?w」

ユキ「わたし首絞められるの好きなの」

俺「・・・(アンビリバボー)」

全力を10とするなら2くらいの力で首を絞めてみた
だって怖いんだもんw

ユキ「もっと強くていいよ」

俺「5」

ユキ「もっと」

俺「8」

ユキ「ゲホっゴホッ」

俺「ゴメンッ!大丈夫?!」

ユキ「もっと」

俺「(アワワワッ)」

もう正常位で突きながら全体重かけて首を絞めた
突くたびにアソコからピチャピチャ音がするのが分かった、締め付けも半端ない
ユキは失禁しながらイッていた、というか逝ってたw
白目剥いてたんであわてて首絞めの手を緩めた

俺「ねぇ、イキそう、イッていい?」

ユキ「いいよ、中に出してね」

俺「えっ!?」

ユキ「安全日だから大丈夫だよ、全部吐き出して」

俺「あぁ出すよ出すよ中に出すよあイクッイクッ・・・・あぁーーーー、はぁはぁ」

これまで出たことないくらい大量に出た
生命エネルギー全部吸い取られたって感じ

そして訪れる賢者タイム
時計を見ると深夜3時半、抜け殻のまま嫁が寝ていることを祈りつつ家に帰った

それから週2回は会っていた
会うたびにハメっこ動物した
そんな関係が8ヶ月続いた

2回目から携帯の録音機能利用してこっそりプレイを録音したw
んでそれ聴きながらオナヌーしたw

しかし別れは突然訪れる
嫁が感づきはじめたのだ

そのことをユキにも話しじゃあそろそろお別れだね、次に会うのを最後にしようってことで両者納得した

はずだった

会う前日にメールが来た
で普通に明日が最後だね、寂しくなるねって言ってたら

ユキ「やっぱりやだ、納得いかない
   なぜ私だけこんなに寂しい思いをしなければいけないの?
   嫁と別れて私と付き合って、ね?」
   
ユキ「やるだけやってポイ?嫁に全部ばらすよ?私には捨てるものなんてないんだから」

ユキが壊れた

ユキ「私は嫌だったのにお前に無理やり犯されたんだよ
   警察に届けてもいいんだよ?無理やりじゃない証拠あんの?」
一応隠し撮りしたセックステープがw

ユキ「どうしても別れてほしいなら金払えよ。今の家庭守りたいんだろ?30万で許してやるから」

もう同一人物だとは思えなかった
楽しかったころを思い出して切なくなった
だけどもう嫌悪感しかなかった
金払ってでも別れたいと思った

でもやっぱり金は惜しい、てかそんなにいきなり用意できない、財布は嫁が握っているから
それにこれは脅迫だ、警察に行けば向こうが不利になるはず
でも警察沙汰にすると嫁にバレるし

もう一か八かお金受け渡し名目で会うことにした、話せば分かるはずと信じて
お金は用意しないでとにかく謝り倒し好きだったという気持ちを伝え情に訴えることに決めた

はっきり言ってこのクソアマ市ねと思っているがお金のために己を殺す

お金渡すだけですぐ済むからと車で会うことになった

会うのは正直怖かった、もう楽しかったころのユキではないんだろうから

車に乗り込んでくるユキは冷たい目で俺を見ていた
俺は目をそらさずに真っ直ぐユキを見据えた
なめられてたまるかってんだ
また舐めてほしいけどw

でまず謝ろうとおもったら突然ユキが泣き出した
もう子供みたいにワンワンと
20分くらい手が付けられなかった

ユキ「ヒック、ごんなことじで嫌いになっだよね??わたじのごどなんで?」
泣き顔で鼻水きったなっと思いつつ当たり前じゃボケこのクソアマという言葉を必死に飲み込んで

俺「そんなことないよ、悪いのは全部俺なんだから
  ユキは悪くないよ、今でも好きなままだよ」
と心にもないことを言ってみる
ユキはさらに号泣した、効いてるw効いてるww

ユキ「困らせたかったの、ほんとはお金なんて要らないから奥さんじゃなく私を選んでほしかったの?、ウオォー」
よし!金払わなくて済みそうwwwもう一声だな

俺「ユキと出会うのがもっと早かったらよかったのにっていつも思ってたよ
  でもユキと出会えて本当に良かった、楽しかった日々は一生忘れないよ
  今までありがとう」
と俺は右手を差し出した、握手して終わろうという魂胆で、くいつけくいつけw

ユキ「今までありがどうぅぅ」ガシッ

フィッシュオーーーン!!!!釣れたーーーー!!!
これでお別れだーwwwヒャッホーーーー!!!!!

必死にニヤケそうになるのこらえて

俺「車を降りたらお互い振り返らずに帰ろう、未練が残らないように

  これから2人、前だけ向いて歩んでいこう」

ユキ「うん、グスッ」
  
遠ざかってゆくユキの後姿

俺は約束を破り振り返った

やっと姉にフェ●で抜いてもらったったwwwww

姉とエッチしたいと思ってもう数年が経ったが
ついに姉とエッチできた!

しかも姉の方から誘わせた!

とりあえず俺20姉24ね

チキンだから俺の方から誘う事はできなく
そこでどうしたらエッチしたい事をアピールし姉のほうから誘わせるかを考えていたんだ。

そんなある日気付いてしまった
俺は普段から家ではパンツとシャツだけしか着てないんだが
このパンツだけの状態で胡座をかくとなんと隙間から息子が見えるんだ!
すごい時なんて隙間からぽろんっと出る事すらある。

俺はこれを利用した

勿論普通に座っただけじゃ息子は見えない
コツは出来るだけ股を開いて胡座をかくこと。
足とパンツとの隙間を出来るだけ作るのがポイントね

まずは飯食う時とか親には見えないように姉の方から見えるようにいつもしていたんだ
飯以外にも日頃からずっとね

それを続けていたある日
いつも以上に息子がぽろりしてたんだ
しかもパンツが捲れてもう7割ぐらい出てたかな
流石にこれはマズいかと思いながらもそのままにしてたんだが

そしたらついに
「ちょっと見えてるよw」
っと言ってきた!
勿論何が見えてるかなんてわかっていたが
「え?何が?」
って答えてやったら
「ちんこ見えてるんだけどw」
ってちょっと恥ずかしそうに言ってきた

実際ここまでのシュチュエーションしか考えて無かったんでものすごい動揺しちゃって
素の自分で
「おーwあいむそーりーひげそーりー」
と息子をしまいながらかわけのわからん事を言ってしまった
せっかくここまで行ったのに全てが終わったと思ったね。
でも姉は
「てか〇〇のちんこ小さくない?w」
と食いついてきた!

俺「え?そうか?小さくはないべよ?」
って言ったら
姉「ちょっと見せてみ」

俺の動揺MAX!
そっと立ち上がってパンツを息子がの下まで下ろした

勿論パンツを下ろす時にはびんびん
姉「なに勃たせてんのよw」
俺「な?小さくないべ?」
って動揺を隠したつもりだった
そしたら何も言わずに急に触ってきやがった
もう動揺で何も言葉も出ずに黙ってた

姉も恥ずかしいのか動揺してるのか黙って触ってる
そのうち握ったりもしてきて
もう手こき状態だった

少し手こきしてると
姉「舐めてみてもいい?」
ってボソっと言った
俺もボソっと「うん」とだけ言うと
姉はすぐに何の抵抗もなく舐めはじめた

最初は普通に舐める感じで全体を舐め終わると咥えて来た

正直に言うと俺は童貞
フェラなんて未知の世界だった
姉がフェラ上手いのか下手なのかもわからない。
とにかく気持ちよかった。

姉は何も喋らず黙々と舐めてる
俺はその気持ち良さを堪能すると同時に次のプランを考えてた

勿論本番だ。
ここまで来れば絶対行けるっと考えてて
あとはタイミング次第だと思ってた。

でも実際フェラだといくのに時間掛かるんだな
ものすごい気持ちいいんだがなかなか射精まで行かなかった。
姉はこのままにしてたら永遠に舐めてるんじゃないかってぐらい黙々と舐めてる

時間が経つ事に姉も慣れてきたのか深くまで咥えるようになってきた。
これまた気持ちいい。
舌はちんこの奥のほうを舐めてるんだが舌の根元で亀頭が刺激されて
すごい気持ちいい!

それまでは普通に咥えて口の中で舐めてる感じだったんだが
この頃になると上下する動作もしてきた

ペロペロして10分ぐらいかな
そのぐらい経った時にやっと発射準備が完了した
あとは発射するだけなんだけど
出来るだけ長い時間感じていたかったから我慢する

姉の舌が亀頭を舐め上げる度に腰が反応して
姉も気付いたのか亀頭をメインに舐め始め
上下の動作も激しくなってきた

発射準備完了から数分しか持たなかった

我慢できなくなり
エロ本のように姉の頭をおさえた
奥まで咥えさせると言うより、逃げないようにおさえつけた。

そしてそのまま口に出した。
オナじゃ絶対に出ない量が出た
いつもはっびゅっびゅぐらいだったのがこの時は
っびゅーっびゅーと一発がすごい多い

姉は必死に逃げようとするけど
俺はそれを許さない。がっちりと頭を抑えて全て口に出した

そして我に帰る
おさえていた頭を開放しゆっくり口から息子を引きぬく
姉は少し顎を上げ精子がこぼれないようにしながら
ティッシュティッシュとティッシュを要求するが
うちはティッシュとかあまり常備していないっというかすぐに無くなっちゃって
その日も案の定ティッシュがない。

「ティッシュない!ティッシュない!」
って俺が言うと
姉は机の上に置いてあったお茶をとりお茶と一緒に精子を飲んだ。
と同時に姉が
「最悪!何で口に出すの!てか何でティッシュないの!お茶あったから何とか飲めたけど」
と言う。だけど俺は知っている。コップにはお茶はほとんど入っていなかった事を。
量にすると一口分もなかったんじゃないだろうか。
だから姉は精子をそのまま飲んだのとあまり変わりなかったと思う。

精子を飲んだ姿にまた少し興奮してしまった
でも抜いた直後だからもう一発って考えにはならなかったけど勃起はした。
俺はまた姉の前に立ち
息子を顔の前に押し付ける
「最後に綺麗にして」
っとちょっとふざけながら言ったら

姉は何も言わずに咥え込んだ
精子を飲んで機嫌が悪いのか
大雑把にべろべろと適当な感じに舐め回して
「はい、これでいいでしょ」
と言って俺を突き放した

俺はこの時気付く
本番をしていない事に。

ここから再びエッチに持ち込む事は難しいと判断し諦めた。
「いや、マジで気持ちよかった!また今度してね!」
って言ったら
「気が向いたらね」
と言って姉は洗面所に去っていった。

part5

先に簡単に書いとくと、どうしても嫁の性に関する倫理観とか知りたくて
本田にしながら浮気誘ってもらったけど
そこはもうばっさり断ってたから一安心って感じでした

でも本田とするのは嫁自身実はかなり楽しみにしてたのもわかってそれはそれで凹みつつ興奮したり
ただ本田との相性が良いというよりは、新鮮だから良いって感じらしい
本田とし終わった後の俺との関係とかも含めて

また今日の夜来ますね
じゃあの

あれからのこと詳しく書きまーす
生活に変わりは無し
一応書いておくと、結構前から子作りしてるのに
全然出来ないから二人で検査受けました
結果はどちらも問題無し
まぁ授かりものだしねってことで胸を撫で下ろしながらも気長にやることに

お互いの検査結果聞いた後、嫁は超嬉しそうにニヤニヤしてた
なんだかんだで不安だったんだと思う
「早く欲しいなー、あんたの子供w」ってびしびし蹴りながら
「早くしないと本田君と浮気しちゃうよ??w」とか言いながら腕を組んでくる嫁は超可愛かった
検査結果聞いた後の嫁はやたらテンション高くて上機嫌でした

まぁそんな事がありつつ、本田に時間もあったのでまたプレイすることに
その事を嫁に振ると、嫁は一応最初は拒否る
そこで俺が素直に諦めるとそのままだし
食い下がると渋々OK出す感じ
でも実際のところ、もう嫁に本田とすることの抵抗は全く無いみたい
むしろしたいと思ってるらしい(詳細は後述)
ただそう思ってる事に対して罪悪感があるから
一度は断るようにしてるってことだと思う

しかし前みたいに俺達の家で、俺の近くでするのは絶対嫌とはっきり言われた
前回した後、嫁は自分自身に対して結構凹んだらしい
嫁的に本当は、俺の目の前で感じるのとか完全に我慢して
俺に対して愛(?)をアピールしたかったみたい
「じゃあやっぱり俺以外でも感じるんだ?」って意地悪して聞くと
ぐぬぬって感じで「・・・ちょっとは仕方ないじゃん」ってバツが悪そうだった

「とにかく、あんた以外で声とか出してるの、あんたに見られたくないの」
顔真っ赤でそっぽを向きながらそう言う嫁に胸がどきどきした
恋愛の鼓動って感じ
その場で抱きしめて押し倒す
熱いセックスが出来た

ただ俺としてもまた目の前で見たいから本田と打ち合わせをした
平日の夜にすることにして、俺は家に帰らずそのまま本田の部屋のクローゼットに待機
残業ということにして嫁に一人で来てもらうという作戦
結果からいうと失敗
「あんたが仕事してんのに、そんな事出来るわけないでしょ」
結構本気で怒られた

仕方無いので後日改めて、初めてや2回目の時みたいに俺が嫁を送ってって
俺は本田のアパートの駐車場で待機というやり方で我慢
その際、本田に嫁を浮気に誘ってもらった

嫁を本田の部屋まで送っていくまでの間が一番興奮する
この時間が一番楽しいし苦しい
醍醐味って感じ
寄り道してキスしまくり
嫁の方からもすごいべたべたしてくるし、滅茶苦茶イチャイチャする
だからこそ、その後の事を考えてすごく苦しくなる

本田のアパートに着いても嫁はなかなか降りない
ずっとニコニコしながら俺の太ももを指でつつーってやったり
やたらと身体をくねくねさせたり、にゃんにゃん言ったりぶりっ子してた
しばらく車の中で好き好き言い合って
それで業を煮やした俺が少し強引に嫁を送り出した
嫁は何度も俺のほうを振り返って、手を小さく振ってきた

嫁が本田の部屋に向かう間に俺が本田に電話
事前に打ち合わせした通り、本田の携帯をベッド脇においてもらって盗聴しようと試みる

薄っすらと会話や音は聞こえるけど、何を言ってるかまではわからない
たまに嫁の笑い声が聞こえてた
やはり嫁が他の男と楽しそうに喋ってるだけで胸が痛いほど嫉妬する
元々好きだったけど、このプレイを始めてからは以前とは比較にならないほど嫁を想っている
そんな中、うっすらと聞こえた嫁の言葉
「今日はキス駄目な日だからw」
後で本田に確認したら、やっぱりそう言ってたみたい
すげえ嬉しかった

そしていつもいつも性懲りもなく、嫁が「やっぱり旦那とじゃないと嫌」と断ってくれることを期待する
でも現実はなかなかそうならず、しばらく何も聞こえないと思ったら
「ぎっ、ぎっ、ぎっ」ってベッドが揺れる音と
「あっ、あっ、あっ、あっ」って嫁の甘い喘ぎ声が聞こえてきた

途端にごそごそっと音がして、嫁の吐息がやたらと明確に聞こえだした
(本田が嫁に気づかれないと確信したので、携帯をベッド脇から枕元にこっそり移したらしい)
「ああっ、あっ、あんっ、いいっ、あっ、いいっ」
早くも蕩けきった顔をしてるんだろうと、簡単に想像してしまるほどの甘い声
もうギブ寸前の俺は、ずきずき痛む胸を押さえながらなんとか耐え忍ぶ
でも携帯は少し耳から離すヘタレっぷり

そんな俺に追い討ちを掛けるように嫁は
「あんっ、あんっ、ああっ・・・やっぱり、おっきいw」と照れ臭そうな声をあげた
「え?」
「んっ、んっ、あっ・・・ち、ちんちん」
「そう?」
「あっ、あっ、いっ、いい・・・あ、あたし、おっきい方が好きなのかな?w」

「知らないよwそうなの?」
「や、やだ、わかんないw・・・あっ、あっ、でも、おくっ、だめっ」
本田は気分を良くしたのか、急にピストンの音というかベッドが軋む音が激しくなった
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
嫁はもう堪らないといった様子で激しく喘ぐと
「ああもう・・・おっきい方が、好きなのかも」と息も切れ切れに呟いていた

そして「あん、あん、あん・・・ほ、本田君・・・」と甘えるような口調で本田を呼ぶと
「や、やっぱり・・・だめ」って切ない声をあげた
俺は嫁がHを中止したいんだと思って一瞬喜んだ
でも嫁の口から続けて出た言葉は
「キ、キスしてほしい・・・」だった
ピストンの音が止むかわりに、ちゅっちゅちゅっちゅと唇を重ねる音が通話口から余裕で聞こえてきて
すぐにくちゅくちゅと舌を絡める音が、嫁のはぁはぁ荒い息遣いと一緒に聞こえてきた

それでまたベッドが軋みだすと
「あっ、だめっ、あんっ、あんっ、あっ・・・ね、ねぇ?もう少し、チューしてたい・・・」
って嫁からキスをねだる言葉が出てきた

俺はそこがもう我慢の限界で、電話を切って泣いてしまった
毎回毎回こうなるのがわかってるのに止められないw
滅茶苦茶興奮してるし、ちんこはぎんぎんなのに、とても抜くつもりにはなれない

いつものごとく、部屋の前まで行って郵便受け開けたり、部屋の前をうろうろする
何度も呼び鈴を鳴らしてやろうかと思ったがそれも出来なかった
どれだけの間、部屋の前をうろうろしてただろうか
本田から着信
取ると当然のように嫁の喘ぎ声
(通話が切れてるのに気づいて、掛け直してくれたらしい。有難迷惑であるw)

「あっ、いく!あっ、いく!だめっ、また、もう、だめ、いく、いくっ!」
パンパンパンパンと、分かりやすいバックでのピストンの音
「ああああああっ!・・・・・・はぁっ、はぁっ、だめ、もう、むり・・・」
嫁はイキまくらされてたらしく、声には全く力が無かった
「満足した?」
嫁はひぃひぃ言いながらも「・・・う、うん、すごいね、本当w」と答えてた

本田はゆっくりとピストンとしていたらしく
数秒の間隔で「あんっ」と嫁の切ない声が聞こえてきた
「栄子ちゃんもすごい良いよ」
「んっ、あっ、・・・そ、そう?w・・・・・・あんっ」
まったりバックでやりながら会話を楽しむ感じがたまらなく嫉妬した

「これからもさ、いっぱいしようね」
「う、うんw」
「今度さ、旦那には内緒で二人で会っちゃおうか?」
打ち合わせどうり、浮気を誘ってもらう

「あんっ、だ、だめ・・・それはだめ」
「だめ?」
「うん・・・黙っては、絶対だめ・・・あぁっ、ん、いい」
イカされた直後でも、あっさりかつはっきりと断る嫁に安堵した

「浮気したこと無いの?」
本田のナイスアドリブ質問
「は、はあ?あるわけないじゃん」
嫁は心外だといった感じで慌てて即答していた

その後まったりとして「ぱしん・・・ぱしん・・・」
「あっ・・・あっ・・・」って音だけ聞こえてきて
それが徐々に「パンパンパンパン!」
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」って激しくなって
「ああイキそう」
「あ、あたしも・・・きてっ、きてっ」って二人でタイミング合わせて同時にいってた

その後すぐに「あたしが綺麗にしたほうがいいの?w」って嫁が聞いた
「え?」
「こないだ言ってたやつ」
「ああ、お願い」
「やり方教えてね?したことないしw」
「普通にフェラして綺麗にしてくれたらいいよ」
嫁から進んでお掃除フェラに頭くらくらした

結構長い間、ちゅっちゅ、ちゅぱちゅぱと音が響いていた
「あー、すげえ良い」と心底気持ち良さそうな本田の声と
「えへへwこんな感じ?」と更にちゅぱ音を響かせる嫁に、いつまでやってんだよ・・・と苛々した
その後二人のピロートーク
嫁はまるで恋人みたいに、本田の肩に頭を乗せて寄り添っていたらしい
もちろん裸のまま
そして時折自分から首を伸ばしてキスをしてきたと本田が言っていた

「今日は秘密にしといてあげるから、もう浮気とか誘っちゃだめだよ?w」
そう言いながら、ニコニコしながらちゅっちゅキスしてきたらしい
拒否しながらも、誘うかのようなキスとか
わりと淡白な嫁に、そんな小悪魔的な顔があったことに興奮

でも
「あたし的に、旦那に黙ってとかは100%無いからw
次誘ってきたら絶対報告するからもう止めてねw」
とはっきり言っていた
ただそう言う合間にも、にやにやとキスしてきたらしいけど

「浮気願望とか無いんだ?」
「無いねwでも」
「でも?」
「なんだろ。何て言っていいかわからないw」
「マンネリとかはある?」
「そうだね、飽きたとかじゃないんだけど・・・」
「だけど?」
「たまに本田君とすると、なんかすごい新鮮で楽しいかな?『あ、Hってこんな感じだったっけ?』みたいな」

「これからもしようよ」
「うん。あ、でも隠れてとかは絶対絶対無いからね?ちゃんと旦那の許可取ってね?」
「取ったらいつでもいい?」
「えーwどうだろねwたまにでいいかなw」
そうクスクス笑ってキスをしてきたと本田談

「今度泊まりとかでがっつりやろうよ」
「www いいよwちゃんと旦那がOK出したらね」
本田のその申し出に、嫁は楽しそうに笑いながらOKを出していた

それがショックだった、というわけでもないけど何故か電話を反射的に切ってしまった
そろそろ帰ってきてくれるだろうと無意識に思った
というかいつもの勝手な願望をしたんだと思う
その後、本田からまた着信

今度は普通に電話だった
「もっかいしていい?」
「駄目」
俺は即答した
早く嫁を返してほしかった
本田は少々がっかりした様子だったが素直に了承してくれた

実際それからすぐに嫁は戻ってきてくれたんだけど
後から本田に聞くとこの間にわりと色々あったらしい
まず俺が電話を切った直後辺りから
嫁は自分からもぞもぞと本田の股間に顔を近づけて
遊ぶかのように本田のちんこを舐めたりキスしたりし始めたらしい

やがてそのうち、嫁は真剣にフェラを始めて
「なんか、大きいの見るとドキドキしちゃうね」と言ったそうだ
「もっかいする?」
「いいよwでもちゃんと旦那に言ってね?」

それで本田が俺に電話を掛けると、嫁は一応フェラを止めたらしい
ただ俺と本田が喋ってる間、本田をにやにや見ながら
亀頭や玉を軽くつんつんしたりはしていたとの事
電話の先が俺とわかってるのに、そんな事をしている嫁にむかつくと同時に愛おしくて溜まらなくなる

それで俺の許可が下りなかったことを聞くと
「ざーんねんw」と笑うと、亀頭にちゅっとキスした
「せめて口でしてよw」
「それもだーめw」と言いつつ、嫁は本田とちゅっちゅちゅっちゅキスをしながら
手でごしごしと少し乱暴扱きだして射精させると
そのまま「あはw」と楽しそうに、まだ射精が続いてる亀頭にキスして
そのままお掃除フェラをしてきたらしい

それで俺のもとに戻ってきた嫁は、どこかそわそわしてるというか挙動不審
多分本田に誘われたこととか、お掃除フェラのこととかで罪悪感を感じていたんだろう
(お掃除フェラのことは、後日自分から報告してきました
『こんな事させられちゃったよーw』って感じで可愛く誤魔化す感じで
また調子に乗りすぎた・・・と嫁もわかってるみたいです
普段は本当冷静な人なので、そういう一面が俺は可愛くて仕方ないんですが)

車に乗るや、嫁のほうからキスの嵐
口からはガムの味しかしなかったけど、嫁の匂いはくらくらと頭にきた
そのまま我慢できずに人目が少ないところに行ってカーセックス
俺は嫁を取り戻した興奮と多幸感から、またしてもすぐに射精したけど
嫁はそれを咎めることは一切せず
にこにこと「素敵だったよ」とお世辞を言ってくれました

それからは「大好きだよw」「俺もw」とアホみたいに言い合ったりメールしあったりの毎日
俺もそうだけど、嫁もすごく嫉妬深くなった
付き合い長いからお互い淡々としてたのが嘘のよう

個人的には子作りの予定遅らせて、しばらくはこのプレイに没頭したいくらいなんだけど
嫁は毎晩のように逆レイプをしてくるようになったw
早く俺の子供が欲しいって、泣きそうってくらい切ない顔で騎乗位で腰振ってくる
今まで淡々とセックスしてた毎日が本当に信じられない

とりあえずはこんな感じで
次のプレイは少し早くできるかも
じゃあの

空白の時?

「起きるワケねぇだろ・・・なに言ってんだ、アイツ…」
「・・・あ?????あ・・・もったいねぇなぁ」
そう言いながら全く起きる気配のない南雲を見る
(しかし、いい乳してるよな)
「・・・おい・・・起きろよ・・・」
起きる筈もない事はわかっていながらもそう声を書け南雲の体を
仰向けにすると可愛い南雲の顔と不釣合いにボリュームのある
バストが目の前に晒される
(触るくらいいいよな)
そう、自分に言い聞かせると金造は南雲のふくよかなバストに
手を伸ばす
(やわらけぇなぁ・・・何で出来てんだ・・・あぁ、やっぱ、やりてぇ)
そう考え始めるともう止まらず頭が急速に動き始める
「・・・駅まで・・・行って帰ってきて・・・」
「・・・10分くらい・・・」
「・・・10分・・・いや・・・7分以内に・・・」
独り言を呟きながらすでに南雲のジーンズのチャックを下ろし始めていた
「一瞬だけでも・・・ブチ込んで・・・・・・・帰る」
(心は決まった、そうだよ)「冗談じゃねぇよ!あの薬いくらしたと思ってるんだ!!」
自己正当化しながら金造はジーンズとショーツを足から引き抜いた
「おーヤべぇ!超時間ねぇ!!」
そう言うと自らのパンツを脱ぎだす
「すぐ来るぞあんたの彼氏が!つかまっちまうよ警察に!!」
早速南雲の股間に割ってはいると、すでに準備万端のペニスを
膣口と思われる部分に押し付けた
はぁはぁはぁはぁ「・・・ちょっ」
いくら押し付けても中に入っていかない
「おぃ・・・頼むよ!!どーなってんだよクソッ!!」
「ぜんぜん・・・・入らねぇ!!」
あまりの入らなさに金造の怒りは理不尽にもいまだ昏睡状態で
ピクリとも動かない南雲に向けられる
「テメーオレを拒絶してんのか!!?」はぁはぁ
「おいマジで頼むよ!!?ヤバイヤバイヤバイヤバイ!!」
「クソッ入れ!入れ!入れ!!」
すると、カウパー線液の分泌で少し濡れてきた亀頭が
少しづつだが中に入っていく感触があった
「おっ・・・いいぞ!!」はぁはぁ
「・・・何かっ・・・ちょっとずつ・・・」はぁはぁ
金造は南雲の膣口に亀頭の部分が少しずつ埋まっていくにつれ
生暖かい女の内部に触れる部分が多くなっている気がした
「もうちょっと・・・もうちょっと入れ、入れ!!」はぁはぁ
さらに亀頭を押し込もうとするが二センチくらい埋まったまま
それ以上進んでいかない
「くそっ!!きつい!!これ以上はいらねぇ・・・」
亀頭の部分が少し痛くなってきた
「ヤバイヤバイ!!どれくらい経った?」
(5分、いやもしかしたらもう7分たったかもしれねぇ)
「ヤバイ!!今帰ってきたらつかまっちゃうじゃん」
パニックに襲われながらも南雲と自分の結合部分を見ると
先の部分の半分くらいが女の中に消えている
(これ・・・入ってるよな・・・俺セックスしてるよな・・・もう童貞じゃないよな)
そう、無理やり自分を納得させると押し付けるのをやめ
ゆっくりとペニスを南雲の膣から離し始めた
ペニスの先から漏れたカウパー液が膣口から名残惜しそうに糸を引いていた
ペニスを離すと猛烈な虚脱感に襲われた金造は思わずいつもの
癖でタバコを探してる自分に気付く
「そんなことしてる場合じゃねぇ!!早く着せないと」
足首に絡まったショーツとジーンズをもう片方に足に通そうとするがジーンズがきつくてなかなか進んでいかない
「くそっ!!なんで女のジーンズはこんな履かせづらいんだ!!」
そう悪態をつきながらも何とかジーンズを履かせることが出来ほっとしたのもつかの間
”ガチャ”
『さぁどうぞどうぞ上がって』
『おじゃましま??す』と迎えにいったカズと彼氏の声
(やばい!帰ってきやがった!!)
ベットから転がり落ちるように降りると抜いたズボンを拾い履き始める
(ヤバイヤバイ!早くこの部屋から出ないと!!)
ベルトを付けながらドアノブに手を伸ばし開けると
間一髪そこには二人の姿が
「おう!おかえりおかえり」はぁはぁ
『金造・・・彼が南雲さんの彼氏の・・・』
なんかカズが紹介してるがそんなの聞く余裕もなく
「え?・・・ああどーも」
『こんばんわ・・・始めま・・・』
「わり???カズ、おれもうバイト行くわ!・・・じゃあな」
と挨拶もそこそこに逃げるように部屋を出て行く金造であった

《エピローグ》
カズの部屋から目と鼻の先にある自分の家
いつもはあっという間だが今日は違っていた
(彼氏追いかけて来るとかないよな)
来た道を何度も振り返りながら金造は足早に家に向かっていた
家に入り自分の部屋へ入って鍵をかけやっと一息つく
(やべぇ、タバコ忘れた!)
急いだあまりカズの部屋にタバコを忘れたことに気付き苦笑い
(ばれてないよな、全部元に戻したよな)
不安感に襲われながらも、同時に先ほどの衝撃的な体験が思い出される
彼氏のいる可愛い女、その女の柔らかい胸、そして始めて見る生のアソコ
「やっちゃったんだなぁオレ」
そう自分の亀頭の先が南雲の膣に埋まった光景を思い浮かべると急激にペニスに
血が集まってきた
たまらず、ズボンとパンツを一気に下ろすといつものように
ペニスを自分でこすり始める
もちろん、想像の中ではあれ以上入っていかなかったペニスが
スムーズに南雲の膣に吸い込まれていった
「お前のマ○コ超気持ちいいぞ!!」
そう言いながら想像の中で南雲に腰を打ちつけ犯し続ける
「彼氏より気持ちいいだろ」
「あんな冴えない彼氏と別れてオレと付き合えよ」
頭の中では昏睡しているはずの南雲があえぎ声を上げている
自分じゃ一生付き合えそうもないレベルの南雲の顔思い出し
ながら激しくペニスを擦る
「いきそうだ!中に出すぞ!!オレの子を孕め!!彼氏と育てろよ!!」
”ドブッ”
この日の為にオナ禁して貯めていた大量の精子がシーツの上に迸った
はぁはぁはぁはぁ「・・・・畜生!」
後に残ったのは言いようのない敗北感
「もっと入れたかったなぁ、中に出したかったなぁ
・・・・写メとっときゃよかった」
そう呟くと金造はゆっくりまぶたを閉じた

しごかれてコップの中に射精

大学時代の時のこと書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで
思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニで
バイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんといいました。
奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、
美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し
感覚が違う点が見られ、
その新鮮で楽しい会話は、僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは
秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが「健くんは今彼女いないんでしょ?
寂しくなったりするの?」と聞いてきました。
そうですね、と僕が答えると
「あ、でも一人で処理するのには困らないか」と奈美さんが笑いました。
僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、
見栄を張りたかったのかなんのか、
「いやいや、一人でするのも空しいんであまりしないですよ」と嘘を言った。
(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)
そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に、少し喜んだ様な顔を見せて
「良かったら、今度手伝ってあげよっか」とイタズラをするみたいな顔で
聞いてきました。

僕は、一瞬ドキッとしましたが、いやいやこれで焦っていたら童貞だとバレルと思って
「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ」と同じく笑って返しました。
そしたら奈美さんから「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」と驚きの答えが!

ええーーー!!僕はもうビックリして
「ああ・・・はい・・・」としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。
遂に童貞捨てれるチャンスだ!!と喜ぶ気持ちと、
童貞とバレたらヤバイ!!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。
「この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?」
とありました。あぁ、本当にするんだ。と唾を飲みました。
いいですよ、と僕が返すと
「条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから笑。あと、普段しないって
言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね」
とメールが返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しい
とのことでした。何をするのか良く分からないまま僕はオーケーしていました。
ただ、オナニー禁止が何故言われているのかよく分かりませんでした。
前の彼氏の時に起たなくなって困ったことがあったのかな、と思いました。

僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。
予行演習をしようと、AVを何度か見ましたがオナニー出来ない辛さで
おかしくなりそうになるばかりでした。
射精してしまえば、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな、とも思い
出来ませんでした。

そうして迎えた当日。
僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。
当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを履いて行きました。
待ち合わせた奈美さんに誘導されるように部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って」
と奈美さんが言いました。
「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」
と聞いたら、「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって」と奈美さんが言いました。
「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです」と僕は驚きました。
「後でどのみち脱ぐんだからいいじゃない。それにあんまり文句言うとしてあげないよ」
そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

全部脱ぐんですか?と一応聞いてみましたが、やはり全部脱ぐとの回答でした。
僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは
「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ」と言いました。
そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。
太ももを撫でられて、「本当に白いね」と言われました。
僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に
少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて
顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね」と奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、
お馬さん?みたいなポーズをさせられました。
僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を
手錠2つ使って固定させました。

なぜ手錠を使うのか?と聞くと、「そういうテーマなの!」と少し怒り気味に
奈美さんは言いました。
絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんは更に足を広げるように指示しました。
僕が少し広げても、「まだまだ」と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりも
かなり広げることになりました。
エアコンをかけているとはいえ、股やお尻に冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。
そこだけ暖かいのが妙に心地よかったです。
10分程経つと奈美さんが「よし、終わり」と言いました。
あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろに周り込んで、
再び絵を描き始めました。
肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、
「ダメ!」と一喝されてしまい、
僕は再び大きく足を広げました。
シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、今自分の肛門辺りを描いているのでは、
と思えてしまい
僕は腕が震えるくらい緊張しました。
緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。
まだかまだか、と思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そして、やっと「はい、全部終わり!!」との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだ、と新たな
緊張の種が生まれました。
奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、
ふぅっと息を吐きました。
「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね」と言い、奈美さんはコップを
僕が手を置いている椅子に置きました。
ついにきた!!と思いました。
「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」と僕が言うと
「あー、手錠。。。せっかくだから、そのままでいっか!」と返されました。
え?と思っていると、
「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」と
先程と同じ様に怒られました。
えー・・・と思いました。AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、
バレなくてもすむかな、と少し楽になった部分もあり
僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。
奈美さんは僕の横に来ると、背中に手を置き「本当に白いねぇ」とさすり出しました。その手は段々と落ちていき、
お尻の肉を通過すると、太ももの内側に入れてきました。
その感触がとてもエロくて、僕は勃起しているチ○ポに触られた瞬間に
射精してしまうのではないか、と思うくらい
人生で一番固いと思えるくらいの状態になりました。
興奮が隠しきれず、僕はこの時からずっと音を立てて息を吐き出しました。
後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るように
お尻の両側の肉へ持って行きました。
そしていきなり、お尻の穴周辺を舐め出したのです。
僕はびっくりして「うわっ」と声を上げてしまいました。

周辺を一周する様に舌を一回転させた後に、水を飲む犬みたいに
レロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。
僕は「えーえーえー」と段々キーを高く声を漏らしていました。
「本当に良い体ね」と言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、
今度は強い力でお尻を開かせると
舌をお尻の穴の中に入れてきました。
本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、
驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。
奈美さんは舌を抜いた後に、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。
今度はピストン運動でした。それに合わせるように呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めたあと、口を放し今度は
蟻の戸渡を舐め始めました。
そこが気持ち良いと知らなかった僕は舌が這われる度に感動していました。
奈美さんはそこを舐めながら「ここってアソコの形分かるよね」と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡部の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように
指でなぞりだしました。
僕は待ち続けた股関への初めての刺激に声を漏らしました。
奈美さんは、左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、
僕のチ○ポを握りました。

「すごい固い!」と奈美さんは言い、僕のチ○ポを握る力を強めました。
そして、そのまま前後に擦りだしました。
後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは
全く違う快感でした。
というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

僕が「あー!もうダメです!!出ます!」と言うと、奈美さんは左手で
先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチ○ポの先端にかぶせました。
「ちょ!なにをするんですか。嫌ですよ!」と僕が慌てると、
何も言わずに僕のチ○ポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕はこらえることが出来ず、
そのままコップに射精してしまいました。
何度も何度もビュッビュッと出ました。
それに合わせるように奈美さんは、僕のチ○ポを絞り、
僕はその度に力無い声で「あぁ、あぁ」と言いました。

チ○ポの痙攣が治まっても、僕のチ○ポは固いままでした。
その様子を見た奈美さんは、「まだ出るんじゃないの?」と言い、
先ほどの蟻の戸渡部を指で押さえ、先端に押し出すように
亀頭の方まで滑らしました。
「出た出た」と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチ○ポから離し、
僕の横に移動して出た量を確認しました。
「すごい量だね、10日分」と言い、僕に見せつけました。
コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。
自分でもそう思いました。

奈美さんは「健くん、頑張ってくれて有り難うね」と言い、
そのコップの精液を一口含みました。
眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。
そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。
僕は呆然とその様子を見ていました。

俺も昔似たような事されたぞ。
みくっていう芸大生と付き合った時、裸に牛のペイント塗られて
四つん這いにさせられ、乳絞りみたいに手コキされてコップに射精させられた。
絵描き系はヤバい。特に冬場は。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード