萌え体験談

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亀頭

風俗に行き損ねて。

出張が多く、地方に行くと風俗に行く。

大阪に出張に行った時、十三で最後の訪問での仕事を終え、ホテルも取らずに梅田の風俗街に行こうと思った。
その前に、十三で軽く一杯ひっかけて行こうと思い、まだ明るいうちから駅近くの小汚い居酒屋へ。

カウンターに座ってビールとその店のおすすめのどて焼きを食ってたらカウンターの中のおばちゃんが気さくに話しかけてきてくれる。
あからさまに地元臭がしない俺に

おばちゃん(以下お)「お兄ちゃんどっから来たん?」

俺「東京です」

お「仕事?」

俺「そうです。」

お「十三ええトコやろ?」

俺「ですねー。ちょくちょく来るんですけど、なんか落ち着きます。」

お「お兄ちゃん東京らしい顔してるなぁ。モテるやろ。」

俺「モテますけど、まだ足りないですよ?!」

お「自分でモテるって言うヤツにロクなヤツはおれへんよw」

みたいな会話で20分くらい暇せずに飲めた。
ビール1杯と焼酎を2杯飲んで「おっしゃ。軽く梅田でも繰り出すか」と思ってたら若い女が一人で入ってきて、カウンターに座った。
身長150cmくらいで、ちっちゃい、でも肉付きの良さそうな女。
目が切れ長でクールっぽい。ソコソコ美人」
名前は後で聞いたけど、ミカとする。

お「ミカちゃん、いらっしゃい」

ミカ「おばちゃん、ビール頂戴」

お「今日は若いお客が来てるよ!隣座りぃ!」

ミ「えー。いいよぉ。」

と、チラっとこっちを見る。俺は多少酔って来たのもあり、ガン見。

俺「どうぞ♪美人は大歓迎ですよ♪」

ミカは人見知りっぽい感じで、でもおばちゃんと俺のすすめでしかたなさそうな感じで座った。
おばちゃんはカウンターの端にミカのビールとお通しを取りに行った。

俺「この辺の人ですか?」

ミ「・・・。」

無視かよ!って思ってたらおばちゃんが来て

お「この娘、人見知りやから、じっくり口説いてあげてw」

ビールを出しながら冗談っぽく言う。
確かに無愛想だ。
そんな感じで隣に来られて一度店を出るタイミングを逃した。

お「この娘なぁ、ここで最近までバイトしてたんよ。」

俺「へぇ。」

お「就職決まって。今新しいバイト探してんねん」

ちょっと前までバイトしてただけあって、おばちゃんが出した料理をカウンターの後ろのテーブル席に持っていったり、たまに手伝いながら飲んでた。
他のお客さんには愛想いいのな・・・。
店に入って一時間弱。そろそろ風俗に行きたい。
でもグラスが空きかけるとミカがおばちゃんに言って、新しい焼酎を作らせる。
そのうち、少し人見知りが薄れ、話をするようになっていた。

俺「就職決まったって、何系に就職決まったの?」

ミ「幼稚園。」

俺「保母さん?」

ミ「今は保育士って言うねんで?w」

俺「おお。似合いそうじゃん。」

ミ「じゃんってw 東京丸出しやなw」

打ち解けつつ、トイレに行こうと思った。
俺は飲みの席で、席を立つときとか、隣の人の肩を持って立つ癖があって、いつもの癖でミカの左肩をつかんで席を立った。
トイレから帰って席に座る時も何気なくミカの肩をつかんで座る。ミカはまんざらでもなさそう。

ミ「アタシもトイレ言ってくるわ」

と言って、今度は俺の右肩をつかんで席を立ち、俺の後ろを通る時に両肩をつかんでトイレに行った。
帰ってくるときも同じ感じで俺の肩を触る。
しかもその時、肉付きの良いミカのおっぱいが背中に当った。
その時すでに俺の心は風俗<ミカに傾きかけていた。
でも風俗の線も消えてはいない。

お「ホテルは東横?」

十三には東横INというビジネスホテルがあり、そこに泊まるのか?とおばちゃんは聞いてきた。

俺「ホテル決めてなくて、今から梅田かどっかに行こうかな、と思ってます。風俗もあるしw」

お「お兄ちゃんその顔で風俗とかいくのんか!」

俺はそこそこ見た目の良いらしく、おばちゃんはモテない男の行く所だと言ってた。
実際見た目は悪くないと自分でも思っている。w
で、隣を見るとさっきまで打ち解けていたはずのミカが店に入ってきた時のクールなミカに変わっていた。
話しかけても返りが悪い。
出張先の解放感もあってミカにちょっかいをかけたくなってきた。

俺「ミカも一緒に風俗行く?w」

ミ「行けへんわ。」

俺「なんで機嫌悪いんだよw」

ミ「別に一人で行けばいいやん。」

今となっては、大胆すぎで恥ずかしいんだが、カウンターでミカの太もも触りながらカウンターの向こうのおばちゃんに聞こえない様に

俺「風俗行かなかったら俺どうすればいいんだろ?」

ミ「・・・。」

俺「それともミカが相手してくれるの?」

ミカ赤面。書いてる俺も今赤面。

俺「ちょっともう一軒付き合って?」

ミ「・・・。」

一見の客のくせに常連を持ち帰ろうとする無謀な酔いどれと、まんまとひっかけられるそこそこ美人の女。
おばちゃんに

俺「ごちそうさまでした♪ミカちゃんお持ち帰りでw」

お「返してなw」

おばちゃんもその辺無防備すぎるだろ。
とりあえずミカを連れ出す事に成功した。
もう一軒って誘ったので、近くのBARかどっかに行こうと思い。

俺「どっかこの辺にBARとか無いの?」

ミ「アタシ、もう飲まんでもかまへんよ。」

俺「もう飲めないの?」

ミ「飲めるけど、飲まんでも平気やで」

俺「は?」

ミ「飲まんでも平気。」

こんなにトントン拍子で行く事も稀で、逆にこっちが引いたw

俺「・・・。じゃあゆっくり出来る所行く?」

ミ「うん。」

ミカまさかのアバズレ。
ホテルまで抱き合いながら、道端でベロチューしながら直行した。
肩に回した左手でミカの乳首をまさぐりながら。

ミ「そんなんしたら我慢できへんようなるやん・・・。」

その言葉でテンションがあがり、十三の街をガッチガチに勃起させながら歩いた。

部屋を決めて、エレベータの中で、ワンピースの裾を上げてパンツの中に手を入れた。
ヌルっとした感触と共に、中指がミカの中に滑り込む。
同時にミカの体がピクッと跳ねた。
同時にエレベータの扉が開いた。

部屋に入ってミカはソファに座った。
責めるのが好きで、相手を恥ずかしがらせる事に悦びを感じる俺は、すかさずソファに座ったミカの顔の前に、パンパンに膨らんだズボンの股間部分を持っていく。

俺「見て。ミカのせいでこんななっちゃったんだよ?」

ミカは両手で膨らんだ俺の股間をさすりながら顔を見上げる。上目づかい。
さすってる手をどけて、自分でチャックを下した。

ガチガチになったチンコをミカの口元にあてると、抵抗せずに、一度亀頭にキスをして口に含んだ。
ホッペタをへこませて顔を動かす。目は逸らしていない。

ミ「大きくてアゴが痛いわw」

道端で乳首いじってから初めて会話した。
ミカのクチはツバの量が多いらしくヌルヌルして気持ちいい。
その喉元まで深く咥え込む。

我慢が出来なくなった俺は、ミカを抱きかかえベッドに。
他の女より少し重い気がしたけど、もう気にしないw
ワンピースを脱がしつつ、ボリュームのあるおっぱいとご対面。
デカいw
若干だがお腹回りも肉が付いていたが、それを凌駕するおっぱい。乳首もピンク。乳輪は少し大きい。
乳首にキスをして口に含む。

「フッ・・・。フゥゥ・・・。」

荒い呼吸に声が混じったようなあえぎ方で顔をゆがめるミカ。
興奮度MAX。

パンツを脱がすと、糸を引くくらい濡れていて陰毛もしっとり・・・。というかベチャベチャだった。
後で聞いたが、ミカの好みに俺がピッタリだったらしく、居酒屋で肩を触られた時、すでに濡れているのがわかったらしい。

クリトリスに舌先を押しつけながら指を3本激しくピストン。

「い!あぁ・・・!」
「無理!それ無理ぃ!」

あえぎ声よりもグチョグチョとイヤらしい音の方が大きいくらい。
5分も続けていないのになんか一人で昇りつめそうになっているのでストップ。
少し変態チックな雰囲気を出そうと

俺「イッていいって言うまでイッちゃダメだよ?」

とかSっぽいセリフを吐いた。
「意地悪な事言わんでぇ!」
みたいな返しを待っていたのに、呼吸を荒げながら

ミ「もう何回かイッたよ・・・。」

俺の調教まがいの行為はここで幕を閉じた・・・w
クンニしてる間もガマン汁がハンパなかったのでキレイにしてもらうべくチンコを再度口元に。
ミカも意図が分かっているようでダクダクになったガマン汁を舌ですくい取ってくれた。
ここでもSっ気を出してミカの上に乗っかり、正常位でピストンをするようにミカのクチに深く突っ込む。
亀頭が喉に当たるのが分かる。

「う・・・。ぐ・・・。」

とうめき声をあげながらクチで受け止めるミカ。
その姿があまりにも健気で、なんか愛おしくなってチンコを引き抜きディープキス。

ミカのツバでベトベトになったチンコを勢いよくミカのマンコに差し込んだ。いきなり激しくピストン。

「う!フっ・・・。」

また呼吸が荒く。でも疲れたので動きをゆっくりにして一休み。

ここで初めて

ミ「名前、なんて呼べばいい?」

マコト(仮)だという事を伝えると、
「じゃあマコトさんって呼ぶね」って初めて名前で呼ばれた。
それからは、深く入るたびに

「マコトさん・・・。マコトさん・・・。」

ってずっと俺の名前で喘いでたw
でもその間も、俺のチンコが出入りするたびにグチョグチョと部屋にイヤらしい音は響く。

相性が良すぎたのか、挿入5分くらいで射精感が。

俺「ヤバい。もうイクかも」

ミ「いいよ!イッて!!」

チンコを引き抜き腹に思いっきりブチまけた。
お互い、荒い呼吸を整えてたら

ミ「アタシピル飲んでるから中で出しても良かったのにw」

普段は一晩で一回イッたらもうお腹いっぱいなのにそれを聞いて2回、中で出させてもらった。
「中で出すね!」って言ったら中だしホールド?みたいな事をしてくるので余計に興奮した。
ドロドロのマン汁と精液が混ざって出てくる。

朝起きてもう一回シて、シャワーを一緒に浴びてお別れ。

LINEで連絡を取るようになり、大阪出張の時はミカの家に泊まるようになった。
出張清算をするときに、経理から「ホテル代は?」って聞かれるw

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

「コウ君もお腹空いてるかな?」
土方さんは、慣れた動きでフライパンを振りながら聞いてくる。白いワイシャツを腕まくりして、スムーズに料理を作る姿は、妙に格好いい。
本当に、出来る大人の男性という感じだ。

え? キッチン? 今さら僕は、キッチンがあることに驚いた。ホテルの客室にキッチン? スィートルームでは普通のことなんだろうか?

僕は勃起したままお腹が空いていることを告げると、
「じゃあ、座ってワインでも飲んでてくれるかな? 下ごしらえは終わってるから、すぐ出来るよ」
と、にこやかに言ってくれた。でも、どうしても目が笑っていない感じがする。

椅子に座ると、真希がワイングラスに注いでくれた。
『なんか、料理出来る男の人って、格好いいね』
真希は、芸能人でも見るような目で土方さんを見ながらいう。
「そうだね……ていうか、ワインなんてダメじゃん! まだ未成年だろ?」
『あと1週間じゃんw それに、これはジュースだよw』
と、少し赤い頬で言う真希。どう見てもワインを飲んでいると思うが、まぁどっちでもいい。

確かに、ここまでの土方さんは、異世界の男みたいだ。僕なんかじゃ、勝負にすらならない気がする。

僕は一口ワインを飲む。なんというか、複雑な味がした。僕では、美味しいのかどうかすら判断出来ない。
『美味しいでしょ!? こんなの、初めて飲んだ!』
真希がテンション高めで言う。僕は、曖昧に同意する。

「さっき、イッちゃったの?」
僕は、土方さんには聞こえないように小声で聞いた。
『さっき、イッちゃったの?w』
すると真希が、オウム返しで、からかうように言う。

僕は、顔が赤くなるのを感じた。ワインのせいではなく、羞恥で赤くなっているのだと思う。
「……うん……」
僕は、無視すればいいのに、素直にそう答えた。
『すごいねw 触ってもないのに? ふふw 変態さんだw』
僕はそう言われて、本当に恥ずかしくてうつむいてしまう。真希はもう、まったく緊張していない感じだ。緊張どころか、今の状況を楽しんでいるように見える。

『ねぇ、嫌いになってない?』
急に弱気な声で言う真希。僕は、驚いて顔を上げた。真希は、ワインで少し頬を赤くした顔で、不安そうに僕を見ている。
「なってない。大好きだよ。もっと好きになった」
僕は、正直に気持ちを話した。

『他の人にイカされちゃったのに?』
不思議そうな顔で言う真希。僕は、黙ってうなずいた。
『ふふw じゃあ、もっと好きになってもらえるように、頑張るね!』
と、またイタズラっぽい顔になった。コロコロ表情が変わる真希。真希自身も、相当迷っている感じがする。

すると土方さんが、
「お待たせ。運ぶの手伝ってもらえるかな?」
と、落ち着いた声で言いながら、いくつか皿を持ってきた。良い匂いが部屋を包む。
そして、真希も手伝い、テーブルに皿が並んでいく。

ただ作ったという感じではなく、お店に出てくるような感じで、美味しそうに盛りつけてある。

「いい鴨肉が手に入ったからね。グリルとローストにしてみたよ。オレンジソースは苦手かな?」
等と聞いてくる。鴨肉なんて食べたことがないし、オレンジソース? という感じだったが、真希はキラキラした目で土方さんを見ている。なんというか、憧れとか、そんな感情を抱いているような目だ。

そして、なぜか食事会が始まる。今日は、真希を目の前で抱いてもらう……それだけのはずだった。

そして、戸惑いながらも食事を始める。確かに美味しかった。というか、今まで食べた料理の中で、一番美味しかったかもしれない。
グリルの方は、切ると中は赤いのに、生臭いという感じもなく、牛肉とはまったく違う感じだったが、とにかく美味しかった。
美味しいを言い表す他の言葉を知らない僕……みじめな気持ちになる。

『美味しぃ~! ホントに美味しいです!』
真希も、感動したように言う。
「喜んでもらえて、嬉しいよ。コウ君はどうかな? 苦手ではないかな?」
僕はもう反抗心もなく、素直に美味しいと告げた。ライバル心を持つには、相手が悪すぎた。でも、これくらい圧倒的に格の違いを見せつけられると、かえって清々しい気持ちだ。

「まだ二人とも若いのに、どうしてこんな事しようと思ったの?」
ゲスな感じもなく、落ち着いた口調で聞いてくる土方さん。
僕らは、たまたまAVを見たことからの経緯を説明した。

「そうか……それで、コウ君はどうだった?」
『……興奮しました……』
「それは知ってるよ。手も触れずにイッたようだね。真希ちゃんも、コウ君が見てる方が気持ち良かったのかな?」
『はい。コウちゃんに見られてると思うと、すごかったです♡』
「真希ちゃんも、相当だね」
ニコッと笑いながら言う土方さん。なにか、すごく惹きつけられる笑顔だと思う。
「コウ君は、どうしたいのかな?」
僕の目を真っ直ぐに見て聞く土方さん。
僕は、
「もっと、真希として欲しいです……」
と、力なく言った。

「真希ちゃん、コウ君が、ああ言ってるけど?」
『お願いします♡』
真希は、即答した。

土方さんはいきなり立ち上がり、ズボンと下着を下ろした。食事の時間が唐突に終わり、僕は戸惑ったが、ドキドキしながら期待のこもった目で真希を見てしまった。
でも、真希は僕を見ていなかった。真希の目は土方さんの股間に釘付けだった。

僕は、真希の視線に誘導されるように土方さんの股間を見た。そこには、真希の目を釘付けにするのに充分な理由があった。

『わぁ……大きい……ですね』
真希のその言葉が僕にとどめを刺す。

僕と真希は、あのAVを見て以来、セックスのたびに、
「入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
というような、巨根へのコンプレックスにまみれたことを言っていた。
でも、僕が今回実際に選んだ男性は、巨根自慢の画像添付をしてきた人達ではなく、誠実そうな文章と顔写真だけを送ってきた土方さんだった。やはり、本能的に恐れたのだと思う。巨根に奪われてしまうということを……。

僕が土方さんを選んだのは、歳もかなり離れているし、顔だけなら僕の方が良いと思ったからでもある。真希を奪われてしまうことはないだろうという、安心感から選んだ……でも、こんな隠し球を持っているとは想像もしていなかった。

立派な武器を持っているのに、それをウリにしない。土方さんの自信が垣間見えたようで、今さら人選を間違ったかもしれないと思い始めた。

「ありがとう。祖父がデンマーク人だから、その影響かもしれない」
土方さんがサラリと言う。そう言われれば、肌も白いし、瞳も黒ではない。土方さんは下半身裸のまま、真希に近づいていく。
土方さんのペニスは、歩いても上を向いたままで、外国人のペニスみたいな感じはしない。
僕がよく見る動画サイトの外人さんたちは、デカいはデカいけど、手を添えないと垂れているイメージだ。

土方さんのペニスは、あの外人さんたちほど馬鹿げたサイズではないけど、しっかりと天井を向いてそそり立っている。パッと見、すべてが僕の2倍ほどありそうだ。
僕はコンプレックスを刺激されて、さっきまでギンギンに勃起していたペニスが、急速に小さくなっていった。

真希の横に土方さんが立つと、真希は吸い寄せられるようにそのペニスを握った。
『大きいのに、カチカチですね! それに、親指と人差し指が届いてないですw』
真希は、キラキラした好奇心いっぱいの目で言う。
「いきなり握って、いいの? コウ君に許可もらわなくても?」
その気づかいが、余計に僕をみじめにする。
『いいんですw 今日は私の自由にしてもイイって、許可もらってますからw』

「そうなの?」
僕を見て聞く土方さん。頬のところは笑顔なのに、ゾクッとするような冷たい目だ。
「はい、土方さんのしたいようにしてもらってかまいません……」
僕は、もう止めたいと思っているクセに、その目に促されるようにそう言ってしまった。

「凄いね。まだ若いのに、重傷なんだねw こんなに可愛い彼女がいても、性癖は抑えられないか」
土方さんが楽しそうに言う。
『ヒドいですよね。目の前で浮気させるなんてw』
真希が、土方さんの話にのっかるように言う。

「真希ちゃんはどうなの? イヤなのかな?」
落ち着いた感じで聞く土方さん。

『へへw イヤじゃないです。コウちゃんが見てるって思うと、感じすぎておかしくなっちゃいますw』
真希は、悪びれもせずに言う。
「真希ちゃんも若いのに、相当なマゾヒストだね。お似合いのカップルだよ」
土方さんはそう言うと、いきなり真希にキスをした。真希は驚くそぶりもなく、逆に待っていたような感じで土方さんとキスを始めた。
軽いキスではなく、いきなり舌が絡み合う濃厚なキスだ。
いきなりのクンニでイカされたと思ったら、食事が始まり、そしてまたイキなりキスが始まる。
緩急がもの凄くて、心臓が痛いほどドキドキする。土方さんのキスは、ガツガツした感じではなく、ねちっこい感じがする。
キスをしながら、
『ンッ、ンンッ! ンッ♡』
と、真希の吐息というか、可愛らしいうめき声がする。

『キス、すごいです……こんなの、初めて……』
少し、ぽぉーっとした感じの真希。キスでこんなにとろけさせられてしまった真希。
僕の敗北感がさらに高まっていく。

「真希ちゃんが可愛いから、私も張り切ったよ」
優しい笑みを浮かべながら言う土方さん。でも、目が冷たい印象はぬぐえない。

『も、もう一回、してもらっても良いですか?』
真希が、頬を赤くしながら言う。赤いのは、ワインのせいではない感じだ。

「何度でも。でも、一応、コウ君に許可をもらってくれるかな?」
土方さんが、優しい口調で言う。

『えぇ~? 本当に?』
恥ずかしそうに言う真希。
「本当に」
微笑みながら言う土方さん。

『コウちゃん、土方さんにキスしてもらっても良い?』
真希は、申し訳ないという感じではなく、キラキラした子供みたいな無邪気な目で聞いてきた。

「……いいよ。いっぱいしていいよ!」
僕は、ただそれを見たい一心でそう答えた。

『いいってw ホント、変態さんなんだからw』
真希は楽しそうにそう言いながら、土方さんに両腕を回して抱きつき、自分からキスをした。真希が他人とキスをする姿……しかも自分から積極的にキスをする姿は、あまりにも衝撃的で、官能的だった。
その初めての体験が、僕にまた新しい快感を教えてくれた。

真希はさっき、ただイカされただけだ。肉体的なつながりだけだったはずだ。
でもいまは、精神的にも土方さんと交わっているように思えてしまう。
そして、それを嫌と思わない僕。もっと、もっと! そう思う僕は、おかしくなってしまったのだろうか?

『本当に凄いキス……ここが、キュンとなります……』
真希が、恥ずかしそうに下腹部をさする。子宮を直撃する大人のキス。僕にはとても出来そうにない。

そして、また自らキスをする真希。今回はそれだけではなく、キスしながら土方さんのペニスを指で触り始めた。亀頭周りを撫でるように、太さを確かめるように、色々な動きで触り続ける真希。

『もうダメ……入れて欲しいです……』
真希はほんの少しためらっただけで、そう言った。
「じゃあ、口で大きくしてくれるかな?」
と、土方さんが言う。

『えっ!? これ、まだ100%じゃないんですか!?』
驚く真希。僕も、まだ変身が2回残っていると聞かされたような気分だった。
「あぁ、もう少し大きくなるよ」
こともなげに言う土方さん。

『……信じられない……じゃあ、しますね♡』
真希は、驚きから期待に変わった感じだ。どうなるのか見てみたい。そんな感じだ。

真希は、その可愛い舌でチロチロと尿道口を舐め始める。僕は、大声を上げそうだった。ゴムをしていない! 生でしたらダメだ!
でも、気持ちと裏腹に、何も言えない僕。

真希は、丁寧に舌で舐め続ける。竿の部分、亀頭、カリ首、僕とするときよりも時間を掛けて、丁寧にしている気がする。

「真希ちゃんは上手だね。じゃあ、飲み込んでみて」
土方さんに言われて、大きく口を開ける真希。そして、そのペニスをくわえていく。本当に、入るのか? という感じだったが、なんとか口の中に収めて真希。

ゆっくりと頭を動かし始めると、本当に土方さんのペニスは、少し大きくなった感じがした。
『ンッ! ンンッ! んーっ』
真希はうめきながら、口での奉仕を続ける。
「もう大きくなったよ。どうする? 自分でしてみるかい?」

土方さんは、真希の口からペニスを抜くと、ソファに座って聞いた。ソファに座ると同時に、シャツも脱ぎ始める土方さん。全裸になると、その均整の取れた体に目を奪われる。ムキムキではなく、ほどよい筋肉。そして、腹筋や上腕のカットが見えるほど低い体脂肪率。

『すごい……綺麗な体ですね……』
真希は、うっとりとしている感じだ。
「食事には気を使ってるからね。真希ちゃんの身体も見せて欲しいな」
優しく言う土方さん。

真希が、恥ずかしそうに脱ぎ始める。ショーツは穿いていないので、すぐにブラだけになった。
「真希ちゃんも、綺麗な体だよ」
土方さんが誉める。確かに、小柄で痩せすぎに思える体は、綺麗だと思う。

無駄な肉がないクセに、胸は大きめの真希。自己申告で、Dカップあるそうだが、ちょっとサバ読み臭い。
そして、ブラを外して、自慢の胸をさらけ出す真希。
「綺麗な胸だね。本当に綺麗だ」
土方さんはそう言うと、自然な動きで真希の胸を触り始めた。

『あぁん、ンッ! あ、あぁ……フゥあ……』
真希が、可愛らしい声を漏らし始める。土方さんは、そのまま片膝をつき、真希の乳首を舐め始める。

『ンッ! んあっ! あぁん♡ 気持ちいいよぉ……』
真希は、急に僕を見ながら言った。土方さんは、もう片方の乳首を指で触り始める。

『あぁん、あ、ハァ、ンッ! ンッ♡ 気持ち良い……乳首気持ち良いよぉ……』
僕の目を見ながら言う真希。少し泣きそうにも見える。でも、声がどんどん甘くなっていく。

彼氏に不満なEカップのアパレル店員を巨根で寝取ってセフレに

まずはスペックから。
名前はマサ。25歳会社員で、フツメン。背は高め。
特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。

ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々…
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。

そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
飲みに行ってもただ愚痴聞く感じでしたw

何人か出会ってヤレたのは、葉月っていう百貨店のアパレル店員の子のみ。
今日はその子との体験談を話します。

まずはサイトで出会った経緯なんだけど、正直よく覚えてないw
適当にメッセージのやり取りしてて途中からLINEへ移行。
出身どこ?とか、普段なにしてるの?とか、他愛もない話してました。

ここで聞き出せたのは、
葉月は23歳で社会人1年目。
電話で話した感じだとちょっと気の強い感じがしたw
某百貨店に入ってるアパレルブランドで勤務。
結構有名なブランドじゃないかな?清楚系のブランドだと思う。
半年付き合ってる彼氏がいるけどあんまりうまくいってない様子。

最初はメッセージのみのやり取りだったんだけど、1週間ぐらいたつと電話もするようになりました。
確か、LINEでやりとり始めて2週間ぐらいたった頃かな?
ついにいい感じの展開になりましたw

確か、夜の11時ごろに電話してました。
最初は仕事の話とかしてたんだけど、葉月が彼氏の話をし始めてから話がエロ方面に…

どうやら彼氏はどちらかというとMらしく、いつも葉月が攻めるのだとか。
けど葉月は受身の方が好きらしく、自分から攻めるのは苦手でちょっと欲求不満らしいw

「しかも今の彼氏は私が初めてで、経験もあんまりないんだよね…」
「そうなんだ、それでいつも攻める側なの?大変だね?」
「うん、、ちょっとね笑」
「葉月ちゃんは今の彼氏が初めてってわけじゃないんだよね?」
「うん、そうだよ?」
「経験人数どれくらい?w」
「ちょwマサ君ガツガツしすぎだよー!」
「ごめんごめん笑」

こんな感じで結構ノリノリでした笑

「で、経験人数は?」
「5人ぐらいかな…」
「全員彼氏ってわけじゃないよね?」
「ちょっとなんでそんなこと聞くのw まあ、そうだね笑」
「結構遊んでるんだ?!」
「普通じゃない?別にあそんでないよ?」

結構エロトークに馴染んできたところで、葉月が
「こんな話してたら寝れなくなってきたw」
って言ったんです。
時間は既に夜1時、朝の早い葉月はいつもならとっくに寝ている時間だそうですが、エロトークで体が火照ったらしいw
お互い明日は休みだったので、「じゃあ今から飲みに行くか!」ってことで強引に誘い出しました。
場所は2人の家の間ぐらいにある繁華街。
うちからは結構離れていたので、俺は車で行くことに。
酒飲むからその辺の駐車場に止めて、帰りは電車使おうって思ってました。

そして深夜2時、ついに葉月とご対面!
写メは一応もらってて、今風のかわいい感じでした。まあアパレル店員だから当たり前かw
実際会ってみると、顔は女子アナの加藤綾子を幼くしたような感じ?w
背は160センチぐらい。スラッとしてて清楚系のワンピースがよく似合ってました。
しかもどうやら巨乳。。ワンピースの上から盛り上がってるのがわかります。
電話だと気の強い感じがしたけど、普通にノリのいい女の子ってかんじでした。

朝までやってる居酒屋へ行くことに。
もちろんそこでもエロトークが炸裂w

「彼氏以外とはどんな人としたの?」
「うーん、、クラブでナンパとか?笑」
「やっぱ遊んでんじゃんw」
「たまにだよー!」
「で、どういうのが好きなの?」
「なんかやらしーw けどやっぱ、攻められるのがいいな、私Mっぽいし」
「そっかー、俺ドSだよw」
「別に聞いてないしww」

「今の彼氏Mなんでしょ?欲求不満なんじゃない?」
「う?ん。。ちょっとねー」
「普段どうしてるの?」
「どうしてるのって、、わかるでしょ?笑」

と、彼氏いるのに自分でもしちゃってる様子w
てか葉月普通にかわいいのにこんな話しててめちゃ興奮してる俺w
これはもうこのままホテルですね!

1時間ぐらいで飲みは終わりにして、外へ。
あんまり人がいなかったので居酒屋の前でキスw
緊張してるのかちょっとぎこちないw
体やわらけー!!
くびれがすごくてめっちゃ興奮w
あとワンピースの上から見える谷間に、ちょっと勃起w

外でキスばっかしてるのもあれなので、歩いてホテル街へ。
手をつなぎながら空いてる部屋へと行きます。

部屋に入ると、お互いなぜか照れくさい雰囲気にw
そういえば居酒屋でそんなに飲んでなかったのでほとんど素面ですw

「なんか緊張するねー笑」
「うん、そういえば彼氏とどれぐらいしてないの?」
「実はもう1ヶ月ぐらいしてないよー」
「そうなんだwじゃあ久しぶりなんだね」
「なんか恥ずかしいな?笑」

そう言って、葉月に先にシャワーに行ってもらいました。
俺はその間にタバコを吸い、水を飲んで心を落ち着かせてましたw

交代でシャワーへ行き、いよいよベッドへ。

二人ともバスローブ姿で、ベッドの端にすわりキス。
お互いの緊張がほぐれるまで、5分ぐらいキスに没頭していましたw

ベッドの上に横になって、まずは俺が攻めていきます。

バスローブを取り、キスをしながらブラの上から胸を揉みます。
すごく柔らかい。。

「なにカップあるの?」
「Eかな、、」
「ブラとっていい?」
「恥ずかしいよ、、」

葉月の背中に手をまわし、ブラを外します。
やっぱブラを外す瞬間って最高ですねw
葉月のおっぱいはブラを外しても、全くたれておらず、すごくいい形でした。
ただ乳首がちょっと黒ずんでるのが気になりましたがw

キスをしつつ、指で乳首を転がしていきます。
「んっあっ…んっ、恥ずかしい、、」
とか言いながら、俺の頭をつかんでむしゃぶるようにキスをしてきます。

「あっ…あっ…!んっ」
乳首を強くつねると、すごく感じてる様子。
さすがMなだけはありますw

「すごい感度いいんだね」
「ヤダwはずかしい」

乳首を指だけで攻めていると、すごくもの欲しそうな顔に。。
なめて欲しいのはわかっていましたが、あえて焦らすw
これが効いたようで、体をくねらせてきます。

おっぱいに顔をうずめつつも、乳首は舐めず、手で葉月の体をまさぐります。

まなみの脚のあいだに俺のひざを入れ、きわどい部分に触れていきます。
するとまなみはビクっとのけぞったような反応をし、そうとう感じているのがわかりました。
大事なところにはギリギリ触れずに、じわじわと感じさせていきます。

「ねえ、焦らしてるでしょ。。」
「バレてた?w」
「もぉー!」
「どうして欲しいの?」
「そんなの言えないよ、、」
「じゃあ何もしないよ?」
「そんなぁー。。」

こんな感じでどんどん焦らしていきます。
Mな子には焦らしが効きますねw

「ねえ、、マサ君、焦らしすぎ、、」
「じゃあ、どうして欲しいか言って?」
「えー、、ちくび、、舐めて欲しい、、」

もうヤバイです!こんな可愛い子にこんないやらしいこと言わせるなんて最高ですねw

10分以上焦らしてるのでそろそろいいかなと思って、
「じゃあ俺の舌、よく見てて」
そう言って、俺のほうを向かせます。
そして、ゆっくりと葉月の乳首へ舌先を近づけていきます。

舌先が乳首に触れた瞬間、思いっきり舐めまわします!

「あ、、、あっ!あっいい!!あぁ、、、あぁぁ?!」
葉月はいきなりでびっくりしたのか、からだをくねらせて感じています。

「すごい、すごくいい!ああぁ!」

いい具合に感じてるので、そのまま手を下の方へと伸ばします。

「ちょっと!うあっ!だめえぇぇ」
葉月のパンツはもうぐっしょり。
ここからはパンツをずらし、一気にクリを攻めていきます。

「あ、あっ!あっ!あ!!あぁ!あぁぁ?!」
「すごい、すごい!ああぁ!」

乳首を舐めながらクリを攻めていくと、すぐにイきそうになる葉月。
ここでも焦らして、イク寸前に手の動きを止めます。

「なんでえ、ぇ、、」

トローンとした顔で俺のほうを見つめてくる葉月、もうエロすぎです!

クリ攻めで焦らしたあとは、指を中に入れてGスポットを攻めます。
中の濡れ具合が尋常じゃないw

「あぁ!すごい!いい!!あああ!すごい!!」

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、絶叫する葉月。
このまま一気にイかせにかかります!

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
すると体をビクビクさせながら潮吹いちゃいましたw
これには俺もビックリ!

「すごいねwタオルで拭かなきゃ」
「あぁあ、、だって、、、」

脱衣所からタオルを持ってきて、葉月のアソコとベッドの上を拭きました。

「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、、すごい久しぶり、、」
ぐったりしてる葉月が答えます。

「マジで?彼氏にしてもらってないの?」
「うん、、」
「そりゃ欲求不満になるね笑」
「こんなの久しぶり、、マサ君すごいね」

かなり激しくイッたみたいで、しばらく葉月は横になっていました。

回復した葉月はフフッと俺のほうを見て笑うと、俺の下半身へ手を這わせます。
そのまま俺のボクサーブリーフを脱がし、若干フニャったチンコを触ります。
元気すぎてすぐにギンギンになる俺のチンコw
すると、葉月は少し驚いた様子、、

「すごい、、おっきい。。」
実は俺のチンコ、結構立派なんですw
長さは18センチ程あって、特にカリがすごいんです。

「舐めてくれる?」
「うん、、、」

そう言うと、最初は舌で全体を舐め、徐々にくわえていってくれました。

「すごい…!全然入らないよ。。」
そうなんです。亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

「彼氏とどっちがおっきい?」
「こっちのほうが全然おっきいよ、、」
「そうなんだ、彼氏に悪いね笑」
「だって、仕方ないよ、、すごい、こんなに大きいの初めてだよ、、」

アパレル店員を巨根でハメまくる動画→ナンパ連れ込みSEX隠し撮り・そのまま勝手にAV発売。Vol.14

葉月はうっとりしながら俺のチンコを眺めています。

「ねえ、もう入れてほしい。。」
「彼氏がいるのにいいの?浮気になっちゃうよ?」
「イジワル言わないで。お願い、欲しいの。。」

俺は、葉月をベッドに寝かせると、正常位の形で足を開かせた。
そしてゴムをつけ、ゆっくりと入れていった。

「あっ、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」

亀頭を入れただけで、すごく反応してたw
濡れがハンパじゃなかったから、スムーズに奥へと到達した。

「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」
「どう?彼氏のと違う?」
「はぁ、はぁ、違う、全然違う、おっきい、あぁ、」

亀頭が子宮に当たる感触で奥に到達したのがわかった。

「あ?ん、そこ!やばい!あっ!あっ!」
「彼氏のじゃここまで届かないでしょ?笑」
「うん、、届かない、、彼のよりすごくいい、、」

かなりドSな感じで攻めていきます。
葉月は眉間にしわを寄せながら、快感に耐えているようです。

腰をグラインドさせてみると、葉月の反応はさらに激しくなりました。
入れてからまだ数分しか経ってないのに、汗まみれになって顔を真っ赤にしてました。

「いやああああ!あっ、あっ、そこ、そこきもちちいい!あっ、いくっ、いくっ、いくっ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

ここで1回目の昇天。かなり激しくイッたようですが、容赦なく続けます。

かなり激しめにピストンすると、巨乳が揺れていやらしいw
5分ぐらい連続でピストンすると葉月はまた絶頂に。
小刻みに体を震わせながらビクンビクンしてた。
あまりに激しくのけぞっていたので、一旦抜くと、

「もぉ、、、ダメ、、」
ってことで一旦ここで終了。

グダっとしてる葉月を、横に俺はタバコを吸いながら、回復するのを待ちます。
10分ぐらいで起き上がってきて、

「ねえ、、すごかったんだけど、、」
「すごい激しくイってたねw」
「うん、こんなの久しぶり。ってか初めてかもw」

ここで改めて彼氏への不満を聞くことにw
どうやら欲求不満すぎて出会い系で相手を探していたらしい。

「今の彼氏は私が始めてだから、テクニックとかも全然なんだよね」
「そりゃつらいかもね」
「しかも、、、」
「なに?」
「いや、アレがね笑 ちっちゃいんだよね笑」

と、苦笑する葉月。

「彼氏のことは好きだし、初めてだから最初は仕方ないかなって思ってたの」
「けど、やっぱり相性っていうのかな、彼は受身だし私が攻めるのはちょっと、、」
「あとは大きさ。たぶんマサ君の半分もない笑」

「だから今日マサ君の見たときびっくりしちゃった笑」
「本当?」
「うん、今までで1番の大きさかな笑」
「じゃあ、もう1回入れる?俺まだいってないしw」
「えー?もう無理だよ?w」

笑いながら答えた葉月はもう俺のチンコを握っていた。
「やっぱりこれスゴいねぇ、、これが癖になるとヤバイかも、離れられないかも」
「でも彼氏いるじゃんwかわいそうだよww」
「だってぇ?彼のじゃ満足できないもん。。」
そう言って、葉月は俺の上にまたがってきた。

「まだすごい濡れてるね」
葉月が俺のチンコを入り口にあてがう。
そしてそのまま腰を沈めていく。。

「あぁ、、、やっぱり、、」
「やっぱり何?」
「スゴいおっきい」

今度は葉月が上になって、激しく腰を動かす。
「ヤバい!ヤバい!あぁ!だめぇ!もうイっちゃうっ!」

入れてから1分くらいでもうイっちゃいました。
俺はそのままの体勢で下から突きまくります。

「このチンポがイイ?」
「いい?!いいの!サイコーはっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!あっ!あっ!もういくっ!だめぇ!」

すると激しくイきました。

最後は、正常位で、激しく腰を振ります。
葉月はずっと絶叫してイきっぱなし!

「おおおお!イくよ!おお!」
「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」

そして最後は葉月のおなかに射精した。

俺はそのままシャワーに行ったが、葉月はぐったりしたまま。
気がつくと朝になっていた笑

その後、チェックアウトまで時間があったので、もう1回戦した。
するとホテルを出るときには、葉月はもうフラフラw
足をガクガクさせながら歩いていたので、家まで送ってやった。

葉月とはその後も彼氏に内緒でセフレ関係を続けている。
実は、そのことが葉月の彼氏にバレて、ちょっと面倒なことになったんだけど、その話はまた今度w

彼氏とのセックスに不満なアパレル店員を寝取ってセフレに

まずはスペックから。
名前はマサ。25歳会社員で、フツメン。背は高め。
特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。

ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々...
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。

そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
飲みに行ってもただ愚痴聞く感じでしたw

何人か出会ってヤレたのは、葉月っていう百貨店のアパレル店員の子のみ。
今日はその子との体験談を話します。

まずはサイトで出会った経緯なんだけど、正直よく覚えてないw
適当にメッセージのやり取りしてて途中からLINEへ移行。
出身どこ?とか、普段なにしてるの?とか、他愛もない話してました。

ここで聞き出せたのは、
葉月は23歳で社会人1年目。
電話で話した感じだとちょっと気の強い感じがしたw
某百貨店に入ってるアパレルブランドで勤務。
結構有名なブランドじゃないかな?清楚系のブランドだと思う。
半年付き合ってる彼氏がいるけどあんまりうまくいってない様子。

最初はメッセージのみのやり取りだったんだけど、1週間ぐらいたつと電話もするようになりました。
確か、LINEでやりとり始めて2週間ぐらいたった頃かな?
ついにいい感じの展開になりましたw

確か、夜の11時ごろに電話してました。
最初は仕事の話とかしてたんだけど、葉月が彼氏の話をし始めてから話がエロ方面に...

どうやら彼氏はどちらかというとMらしく、いつも葉月が攻めるのだとか。
けど葉月は受身の方が好きらしく、自分から攻めるのは苦手でちょっと欲求不満らしいw

「しかも今の彼氏は私が初めてで、経験もあんまりないんだよね...」
「そうなんだ、それでいつも攻める側なの?大変だね?」
「うん、、ちょっとね笑」
「葉月ちゃんは今の彼氏が初めてってわけじゃないんだよね?」
「うん、そうだよ?」
「経験人数どれくらい?w」
「ちょwマサ君ガツガツしすぎだよー!」
「ごめんごめん笑」

こんな感じで結構ノリノリでした笑

「で、経験人数は?」
「5人ぐらいかな...」
「全員彼氏ってわけじゃないよね?」
「ちょっとなんでそんなこと聞くのw まあ、そうだね笑」
「結構遊んでるんだ?!」
「普通じゃない?別にあそんでないよ?」

結構エロトークに馴染んできたところで、葉月が
「こんな話してたら寝れなくなってきたw」
って言ったんです。
時間は既に夜1時、朝の早い葉月はいつもならとっくに寝ている時間だそうですが、エロトークで体が火照ったらしいw
お互い明日は休みだったので、「じゃあ今から飲みに行くか!」ってことで強引に誘い出しました。
場所は2人の家の間ぐらいにある繁華街。
うちからは結構離れていたので、俺は車で行くことに。
酒飲むからその辺の駐車場に止めて、帰りは電車使おうって思ってました。

そして深夜2時、ついに葉月とご対面!
写メは一応もらってて、今風のかわいい感じでした。まあアパレル店員だから当たり前かw
実際会ってみると、顔は女子アナの加藤綾子を幼くしたような感じ?w
背は160センチぐらい。スラッとしてて清楚系のワンピースがよく似合ってました。
しかもどうやら巨乳。。ワンピースの上から盛り上がってるのがわかります。
電話だと気の強い感じがしたけど、普通にノリのいい女の子ってかんじでした。

朝までやってる居酒屋へ行くことに。
もちろんそこでもエロトークが炸裂w

「彼氏以外とはどんな人としたの?」
「うーん、、クラブでナンパとか?笑」
「やっぱ遊んでんじゃんw」
「たまにだよー!」
「で、どういうのが好きなの?」
「なんかやらしーw けどやっぱ、攻められるのがいいな、私Mっぽいし」
「そっかー、俺ドSだよw」
「別に聞いてないしww」

「今の彼氏Mなんでしょ?欲求不満なんじゃない?」
「う?ん。。ちょっとねー」
「普段どうしてるの?」
「どうしてるのって、、わかるでしょ?笑」

と、彼氏いるのに自分でもしちゃってる様子w
てか葉月普通にかわいいのにこんな話しててめちゃ興奮してる俺w
これはもうこのままホテルですね!

1時間ぐらいで飲みは終わりにして、外へ。
あんまり人がいなかったので居酒屋の前でキスw
緊張してるのかちょっとぎこちないw
体やわらけー!!
くびれがすごくてめっちゃ興奮w
あとワンピースの上から見える谷間に、ちょっと勃起w

外でキスばっかしてるのもあれなので、歩いてホテル街へ。
手をつなぎながら空いてる部屋へと行きます。

部屋に入ると、お互いなぜか照れくさい雰囲気にw
そういえば居酒屋でそんなに飲んでなかったのでほとんど素面ですw

「なんか緊張するねー笑」
「うん、そういえば彼氏とどれぐらいしてないの?」
「実はもう1ヶ月ぐらいしてないよー」
「そうなんだwじゃあ久しぶりなんだね」
「なんか恥ずかしいな?笑」

そう言って、葉月に先にシャワーに行ってもらいました。
俺はその間にタバコを吸い、水を飲んで心を落ち着かせてましたw

交代でシャワーへ行き、いよいよベッドへ。

二人ともバスローブ姿で、ベッドの端にすわりキス。
お互いの緊張がほぐれるまで、5分ぐらいキスに没頭していましたw

ベッドの上に横になって、まずは俺が攻めていきます。

バスローブを取り、キスをしながらブラの上から胸を揉みます。
すごく柔らかい。。

「なにカップあるの?」
「Eかな、、」
「ブラとっていい?」
「恥ずかしいよ、、」

葉月の背中に手をまわし、ブラを外します。
やっぱブラを外す瞬間って最高ですねw
葉月のおっぱいはブラを外しても、全くたれておらず、すごくいい形でした。
ただ乳首がちょっと黒ずんでるのが気になりましたがw

キスをしつつ、指で乳首を転がしていきます。
「んっあっ…んっ、恥ずかしい、、」
とか言いながら、俺の頭をつかんでむしゃぶるようにキスをしてきます。

「あっ…あっ...!んっ」
乳首を強くつねると、すごく感じてる様子。
さすがMなだけはありますw

「すごい感度いいんだね」
「ヤダwはずかしい」

乳首を指だけで攻めていると、すごくもの欲しそうな顔に。。
なめて欲しいのはわかっていましたが、あえて焦らすw
これが効いたようで、体をくねらせてきます。

おっぱいに顔をうずめつつも、乳首は舐めず、手で葉月の体をまさぐります。

まなみの脚のあいだに俺のひざを入れ、きわどい部分に触れていきます。
するとまなみはビクっとのけぞったような反応をし、そうとう感じているのがわかりました。
大事なところにはギリギリ触れずに、じわじわと感じさせていきます。

「ねえ、焦らしてるでしょ。。」
「バレてた?w」
「もぉー!」
「どうして欲しいの?」
「そんなの言えないよ、、」
「じゃあ何もしないよ?」
「そんなぁー。。」

こんな感じでどんどん焦らしていきます。
Mな子には焦らしが効きますねw

「ねえ、、マサ君、焦らしすぎ、、」
「じゃあ、どうして欲しいか言って?」
「えー、、ちくび、、舐めて欲しい、、」

もうヤバイです!こんな可愛い子にこんないやらしいこと言わせるなんて最高ですねw

10分以上焦らしてるのでそろそろいいかなと思って、
「じゃあ俺の舌、よく見てて」
そう言って、俺のほうを向かせます。
そして、ゆっくりと葉月の乳首へ舌先を近づけていきます。

舌先が乳首に触れた瞬間、思いっきり舐めまわします!

「あ、、、あっ!あっいい!!あぁ、、、あぁぁ?!」
葉月はいきなりでびっくりしたのか、からだをくねらせて感じています。

「すごい、すごくいい!ああぁ!」

いい具合に感じてるので、そのまま手を下の方へと伸ばします。

「ちょっと!うあっ!だめえぇぇ」
葉月のパンツはもうぐっしょり。
ここからはパンツをずらし、一気にクリを攻めていきます。

「あ、あっ!あっ!あ!!あぁ!あぁぁ?!」
「すごい、すごい!ああぁ!」

乳首を舐めながらクリを攻めていくと、すぐにイきそうになる葉月。
ここでも焦らして、イク寸前に手の動きを止めます。

「なんでえ、ぇ、、」

トローンとした顔で俺のほうを見つめてくる葉月、もうエロすぎです!

クリ攻めで焦らしたあとは、指を中に入れてGスポットを攻めます。
中の濡れ具合が尋常じゃないw

「あぁ!すごい!いい!!あああ!すごい!!」

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、絶叫する葉月。
このまま一気にイかせにかかります!

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
すると体をビクビクさせながら潮吹いちゃいましたw
これには俺もビックリ!

「すごいねwタオルで拭かなきゃ」
「あぁあ、、だって、、、」

脱衣所からタオルを持ってきて、葉月のアソコとベッドの上を拭きました。

「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、、すごい久しぶり、、」
ぐったりしてる葉月が答えます。

「マジで?彼氏にしてもらってないの?」
「うん、、」
「そりゃ欲求不満になるね笑」
「こんなの久しぶり、、マサ君すごいね」

かなり激しくイッたみたいで、しばらく葉月は横になっていました。

回復した葉月はフフッと俺のほうを見て笑うと、俺の下半身へ手を這わせます。
そのまま俺のボクサーブリーフを脱がし、若干フニャったチンコを触ります。
元気すぎてすぐにギンギンになる俺のチンコw
すると、葉月は少し驚いた様子、、

「すごい、、おっきい。。」
実は俺のチンコ、結構立派なんですw
長さは18センチ程あって、特にカリがすごいんです。

「舐めてくれる?」
「うん、、、」

そう言うと、最初は舌で全体を舐め、徐々にくわえていってくれました。

「すごい...!全然入らないよ。。」
そうなんです。亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

「彼氏とどっちがおっきい?」
「こっちのほうが全然おっきいよ、、」
「そうなんだ、彼氏に悪いね笑」
「だって、仕方ないよ、、すごい、こんなに大きいの初めてだよ、、」

葉月はうっとりしながら俺のチンコを眺めています。

「ねえ、もう入れてほしい。。」
「彼氏がいるのにいいの?浮気になっちゃうよ?」
「イジワル言わないで。お願い、欲しいの。。」

俺は、葉月をベッドに寝かせると、正常位の形で足を開かせた。
そしてゴムをつけ、ゆっくりと入れていった。

「あっ、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」

彼氏がいる清純な女子大生と駅弁ファック

富田 「じゃあ果歩ちゃん、俺の首に腕をかけて・・・そう・・・。」

ソファの上で正上位の体位で繋がっている2人。

上半身を近づけた富田の指示通り、果歩は富田の首に腕をかけて、富田に抱きつく様な格好になる。

富田 「しっかり捕まってろよぉ・・・よっと。」

果歩 「え・・・キャアッ!」

富田は、果歩の脚を抱えると、そのまま果歩の身体を持ち上げてソファから立ち上がったのだ。

性器を結合させたままの立位、いわゆる駅弁と呼ばれる体位になった富田と果歩。

突然身体を持ち上げられ、果歩は驚き、思わず声あげてしまった。

同時に果歩の屈曲も深くなり、富田の肉棒が秘壺のさらに奥深くへ挿入される事になった。

果歩 「ア・・・ん?ァァア。」

富田 「どうだ果歩ちゃん、結合が深いだろう?」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・でも・・・こんなの恥ずかしいです・・・。」

透き通るように白く綺麗な背中と尻を、山井と秋絵に晒している。

思いもよらなかったアクロバティックな格好にさせられ顔を赤くし恥ずかしがる果歩。

山井 「へへ、果歩ちゃんすっげ?格好してるぜぇ?」

果歩 「ァァ・・・見ないでください・・・。」

富田 「ほら果歩ちゃん、しっかり捕まってないと落ちちゃうぞ?」

果歩 「え・・・はい・・・。」

果歩はそう返事をすると、富田にギュっと抱きついた。

それによって、富田の胸に押し付けられた果歩の柔らかい乳房がムギュっとつぶれた。

そのなんとも言えない柔らかな感触に、富田は笑みを浮かべた。

富田 「果歩ちゃん、こういう格好でセックスする事だってあるんだぜ?」

そう言うと、軽々果歩を持ち上げている富田は、腰を前後に動かしてみせた。

パンッパンッ・・・・

果歩 「キャッ・・・アッアッ!!」

富田の動きの反動と果歩の体重で勢いのあるピストン運動になり、果歩の秘壺が強く刺激される。

富田の腰と果歩の白い尻が勢いよくぶつかり卑猥な音が部屋に響く。

パンッパンッパンッ・・・・!!

果歩 「アンッアンッアンッ・・・!!」

急にスイッチが入ったかの様に喘ぎ始める果歩。

蜜壷の奥を刺激するピストン運動が、果歩に痛みにも似た、しかし痛くない、そんな強い快感が果歩を襲っていた。

しかし、富田はその腰の動きをすぐに止めてしまう。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

荒い呼吸をする果歩。

1分ほどのピストン運動だったにも関わらず、果歩は絶頂寸前の時のような反応を示したのだ。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、奥も好きみたいね。」

冨田 「ハハ、本当だな、果歩ちゃん気持ちよかったのか?」

果歩 「ハァ・・・ン・・・。」

抱きついている富田の顔の横で小さく頷く果歩。

冨田 「ハハ・・そうかそうか、よし、じゃあベッドに行ったらもっとやってやるからなぁ。」

冨田は嬉しそうにそう言うと、果歩を持ち上げたまま、ベッドのある寝室のほうへ歩いていった。

秋絵 「フフ・・・。」

逞しい男根に串刺しにされたまま、連れて行かれる果歩。

秋絵はそんな果歩の姿を見て思った、もうすでに果歩は冨田の性技に溺れてしまっていると。

これから富田に身体を開発される果歩の姿を想像するだけで、秋絵の身体は熱くなった。

山井 「あ?ぁ、果歩ちゃん行っちまったなぁ。へへ、清純だった果歩ちゃんもこれからザーメン浴びまくるのかぁ。」

秋絵 「富田さん、果歩ちゃんお気に入りみたいですしね。」

山井 「あ?あんなの見せられたら俺ムラムラすごいんですけど。」

秋絵 「フフ・・・山井さん、ソレ、大きいままですよ?」

下半身裸だった山井、その中心にあるモノはカチコチに固くなり上を向いていた。

山井 「ハァ秋絵ちゃん・・・頼むわ・・・。」

秋絵 「フフ・・・しょうがないですね。」

そう言って微笑した秋絵は、山井の股間に顔を近づけていった。

冨田 「・・・・よっと。」

果歩 「ァ・・・ハァ・・・。」

繋がったまま果歩を寝室まで連れて来た富田は、ベッドの上に下半身を付けたまま果歩を仰向けに寝かせた。

かなり広い寝室、薄暗い部屋にある大きなベッドの上に2人っきりになった富田と果歩。

冨田 「果歩ちゃん、2人っきりになっちゃったな。」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「もう何も考えなくていいからな、俺に全てを委ねればいいから。」

果歩 「・・・・・ハイ・・・。」

顔を赤くし目をウルウルさせながら果歩は承諾の返事をした。

冨田 「それじゃ・・・目を閉じて・・・。」

果歩 「・・・・ん・・・・。」

2人の顔が重なる。

唇に感じる富田の感触。

彼氏である友哉以外の男性とのキス、人生で2人目のキス。

その瞬間、果歩は胸が熱くなるのを感じた。

あぁ・・・嬉しい・・・・

自分でも気付かないうちに冨田とこうなる事をずっと望んでいた。

・・・身体が悦んでる・・・

果歩がそれを自覚した瞬間だった。

55

ン・・・ァ・・・ハァ・・・クチャ・・・ん・・・

男女の吐息と少し湿った音が薄暗い部屋に響く。

ベッドの上で重なる富田と果歩。

冨田の逞しい肉体に抱きしめられた果歩は、その腕の中で冨田に濃厚なキスをされていた。

果歩 「ん・・・ハァ・・・ん・・・・」

果歩の柔らかな唇の感触を楽しむ富田。

果歩はただ目を瞑って、その行為を受け止めていた。

冨田 「・・・ハァ・・・果歩ちゃん、ちょっと口開いてごらん。」

一度口を離した富田がそう言うと、冨田の言葉通り、口を半開きにする果歩。

果歩 「ハァ・・・んーー!!」

再び唇を重ねたふたり。

冨田が果歩の口内に舌を差し込んできた。

もちろんそうなる事は、口を開いてと言われた時点で果歩も覚悟していた。

冨田のザラザラとした感触の舌が、貪る(むさぼる)ように果歩の口内を動き回る。

口の中に異物が進入してきた事を察知した果歩の口内からは、ジュワっと唾液が分泌される。

ジュウルルルル・・・!!

果歩の口内に溜まったその唾液を時折音を立てて吸う冨田。

果歩 「ン・・・ァ・・・ン・・・ハァ・・・。」

冨田の接吻は激しかった。

まるで口内を犯されているかの様な感覚に陥る果歩。

しかし、それはまったく不快ではなかった。

むしろその濃厚なキスは、果歩の頭を甘く痺れさせていく。

その感覚が気持ちよかった。

これが本当のキス、これが大人のキスなんだと、果歩は思った。

初めは富田から一方的に行われていた接吻行為、しかし次第に果歩の舌も積極的に動きだす。

冨田の長い舌に、果歩の可愛げなピンク色の舌が絡んでくる。

ピチャ・・・クチャ・・・

果歩 「ン・・・ン・・ハァ・・・ン・・・。」

濃厚な大人のディープキス。

初めての大人の行為に、果歩は一生懸命舌を動かして着いて来ようしている。

そんな果歩の姿は、なんだか果歩の真面目な性格を表しているかのようだった。

そして、冨田は果歩のそんな姿勢が意外だったのか少し驚いた。

冨田 (へへ・・・近くから秋絵と山井が居なくなったから、大胆になっているな・・・)

それを確かめるために、富田は自分の舌を引っ込めた。

開いた口を密着させたままの2人。

すると今度は、果歩の方から富田の口内に舌を差し込んできた。

それを察知した冨田は、果歩の舌に激しく吸い付く。

ジュルルル・・・!!

果歩の舌と唾液を吸う富田。

口の中に溜まった果歩の唾液をゴクっとわざと音が鳴るようにして飲み込む。

そして今度は、冨田が口の中に溜めた自身の濃厚な唾液を、果歩の口内に送り込む。

舌を伝って果歩の口内に溜まっていく富田のネットリとした唾液。

果歩は薄っすら目を開けて、どんどん溜まっていく大量の冨田の唾液をどうしたらいいのか分からないといった表情をしていた。

そんな果歩の無言の訴えも聞かず、富田は次から次へと唾液を流し込んでくる。

段々と呼吸も辛くなってくる果歩。

ン・・・ゴクッ・・・

堪らなくなった果歩は、ついに口内に溜まった富田の唾液をゴクンっと喉を鳴らして飲み込んだ。

生暖かい粘度のある液体が喉を通り、身体に入っていく。

果歩が唾液を飲んでも、続けて唾液を流し入れてくる冨田。

そしてまたその唾液をゴクっと飲み込む果歩。

不思議な感覚だった。

冨田の唾液はまるで媚薬の様に果歩の身体を熱くさせていた。

唾液を飲み込むたびに、挿入されたままの冨田の肉棒を果歩の膣が締め付ける。

互いの唾液を飲み合うふたり。

互いの体液を交換し合う富田と果歩。

そんな濃密な行為がしばらく続いたあと、富田の口が果歩の唇を離した。

果歩 「ン・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」

少ない空気しか吸えない状態からやっと解放されて荒い呼吸をしている果歩。

離れたふたりの唇、その間には、冨田と果歩の混ざった唾液が糸を引いていた。

上気した果歩の表情。

潤んだ瞳は、冨田の目をジッと見つめている。

果歩が何を望んでいるか、それが冨田に伝わってくるような果歩の表情。

それをあえて無視して、富田は果歩の首筋を舐め始めた。

果歩 「ァ・・・ァ・・・ァン・・・」

首筋を冨田の舌が這いずり回る。

思わずゾクっとする感覚に、小さな喘ぎ声を漏らす果歩。

続けて冨田は、艶々した果歩の髪をかき上げ、うなじを舐めた後、果歩の耳も舐め始めた。

ネチョ・・・ネチョ・・・

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ン・・・アンッ!」

耳の穴に舌を挿し込んでくる富田。

そんな思わぬ刺激に果歩の身体はビクンと敏感に反応した。

そこは、果歩自身も知らなかった性感帯。

冨田 「フッ、果歩ちゃんホント敏感なんだな。」

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・。」

再び見つめ合うふたり。

冨田 「これ・・・・動かしてほしいんだろ?」

冨田はそう言って密着していた腰をゆっくりと引いてみせた。

グチャァ・・・・

果歩 「ァ・・・ハァァァ・・・。」

長い時間入っていた肉棒の先端が抜けるギリギリまで引かれる。

それと同時に大量に果歩の胎内に溜まっていた愛液が掻き出された。

冨田 「うっわ、ハハッ、すっげ?濡れてんな果歩ちゃん、しかもマン汁が物凄い濃いぞ?」

自身の男根の茎部分にネッチャリ絡み付く果歩の体液を見ながら言う富田。

冨田 「果歩ちゃん、また俺のチ○ボでイカせてほしいのか?」

果歩 「・・・・ハァ・・・ン・・・」

恥ずかしそうに、しかし素直に小さく頷く果歩。

冨田 「フッ・・・じゃあ果歩ちゃん、大きく息を吸ってごらん。」

果歩 「ン・・・はァ・・・。」

冨田の指示通り、果歩はスゥ?と大きく息を吸ってみせた。

そして果歩が沢山の空気を胸いっぱいに吸い込んだところで、冨田は一気に肉棒を果歩の蜜壷の奥まで押し込んだ。

果歩 「ンアアアアア!!」

目一杯に果歩の肺に入っていた空気は大きな喘ぎ声へと変わった。

そしてそれを合図に、冨田の激しい腰使いでのピストン運動が始まったのだ。

56

ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・

果歩 「アァ・・・アッ・・・ンア・・・。」

再び始まったセックス運動。

勃起した富田のペニスが、濡れた果歩のヴァギナを出入りし、刺激する。

長時間にわたり挿入し続けられていた富田の巨根、十分過ぎる程濡れた果歩の秘壺はその大きさに柔軟に馴染んでいた。

しかし尋常ではない太さを誇る肉棒から与えられる強烈な刺激には、果歩が馴れる事はなかった。

ヌチャヌチャグチャグチャ・・・

果歩 「アッアッアッハァ・・・」

正常位で繋がるふたり。

腰の動きを激しくしていく冨田。

腰を忙しく振りながらも、冨田の顔は冷静に果歩の表情を見つめていた。

セックスの達人である富田は、自身の男根を通じて感じる蜜壷の濡れ具合、締め付け具合と、果歩の快感に浸る表情を観察しながら、出し入れのスピード、腰の振り方を調節しているのだ。

果歩の身体の全ての性感帯を探るかのような冨田のセックス。

そんな冷静な冨田とは裏腹に、果歩は今にも我を忘れてしまいそうになる程の快感に翻弄されていた。

女の源泉を灼熱の剛棒で掻き回されている果歩は、喘ぎ声を止める事ができない。

果歩 「ァアッ!ンッ!アッアッアッ・・・!」

冨田 「果歩ちゃん、気持ちいいか?ん?」

果歩 「アッ・・・ハァアア・・・ハイ・・・アンッ!」

激しいピストン運動に身体を揺らされながら、果歩は富田の問いに喘ぎ声をあげながらも素直に答える。

冨田 「果歩ちゃん・・・キスしようか?」

腰を動かしながら顔を近づける富田。

果歩は返事をする代わりに目を瞑り、顎を上げた。

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ンッンッンッ・・・」

性運動をしながらの濃厚なディープキスが始まる。

先程よりも激しく深いキス。

冨田の長い舌が、果歩の口内を犯すように動き回る。

クチャ・・・ぺチャ・・・ジュルル・・・

口内と膣内への同時に行われる刺激が、果歩の頭を脳髄まで痺れさせていた。

果歩 「んっんっんっ・・・ハゥン・・・ンッンッ・・!」

濃厚なキスの間も、喘ぎ声を止める事ができない果歩。

口内への刺激によって大量に分泌された唾液を飲み込むことができずに、口の端からダラダラ流れ出てしまっている。

しかし、そんな事を気にかけている余裕は果歩にはなかった。

キスの間もさらに腰の動きを激しくしていく冨田。

そんな冨田の巧みな責めに、果歩は再びあの波が近づいてくるのを感じた。

果歩 「んー!ンッンッンッ!ハゥンッ!んーー!」

徐々に苦しそうな喘ぎ声をあげ始めた果歩の様子を察知した富田。

最後に果歩の舌を強く吸い上げてから、激しいキス責めから果歩を解放した。

ジュウルルルル!・・・チュパッ!

果歩 「んーー!ンハァッ!ハァアア富田さんっ!アッアッ!!」

口を解放された果歩は、切羽詰った様子で喘ぎ、冨田の名前を口から発した。

冨田はそんな果歩を追い詰めるように、さらに腰の動きを速くする。

果歩 「アッアッアッ!・・・また・・・アッ・・・富田さんっ・・・また・・・きちゃう・・・アッアッ!」

富田 「ハッ・・・ハッ・・・もうイクのか?へへ・・・いいんだぜ果歩ちゃん・・・好きなだけイキな。今日は何も我慢しなくていいんだぜ。」

ヌチャグチャグチャグチャ・・・!!!

ギシギシギシッ!!

富田の激しい腰使いに、高級なベッドの軋む音と、粘着質な音が部屋に響く。

果歩 「アンッアンッアンッ・・・!もうっ・・・ダメ・・・ァアアッ!イっちゃいそうっ!」

流れ出した涎で口の周りを濡らしたままの果歩が、上気した表情で富田達に教えられたイクという言葉を口にする。

果歩 「アッアッ!ハァアア!!アッ・・・イク・・・イッちゃう!・・・アッ・・・ンァアア!!!」

その瞬間、果歩は身体を仰け反らせ、本日4度目の性的快感の絶頂に達したことを表現した。

硬く勃起した富田の肉棒が果歩の膣壁に強く締め付けられる。

3秒ほど身体を仰け反らせた後、グッタリと脱力する果歩。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・ン・・・ハァ・・・。」

薄っすらと汗をかき、ピクンピクンと身体を痙攣させ、目を瞑りながら荒い呼吸をする果歩の頭を、富田はそっと優しく撫でた。

そしてゆっくりと腰を動かし、果歩の蜜壷からまだ射精を迎えずに勃起したままの自身の男根を引き抜いた。

ヌポッ・・・

果歩の秘部から抜けた瞬間、勃起している富田の巨根はぺチンッと勢い良く上を向いた。

ヘソのあたりまで若竹の様に反り返ったその肉棒には、ベットリと果歩の愛液がまとわり付き、テカテカと光沢を放っていた。

富田はニヤっと笑みを浮かべると、絶頂を迎えグッタリとした果歩の脚を掴み、左右に股を大きく広げた。

果歩は大きな快感を感じた後で力が入らないのか、富田にされるがままに股をだらしなく広げる。

果歩の下半身、その中心に目をやる富田。

絶頂の余韻なのか、ヒクヒクとイヤらしい動きを見せるその部分。

あれだけ太いモノを入れられていたにも関わらず、果歩の秘貝はピッタリ口を閉じ、その締まりの良さを表現していた。

しかし、挿入前のソレとは明らかに様子が違った。

富田の巨根を受け止めた後の果歩のアソコは、全体に膨れて大きくなっている。

綺麗なピンクだった色、今は赤く充血したような色に変化していた。

そして秘裂の口の端からは、まるで精液を中出しされたかのように、白く濁った濃厚な果歩の愛液が流れ出ていた。

清純だったあの果歩が股を開かされ、ヴァギナをヒクつかせながら絶頂の余韻に浸っているその光景は、なんとも卑猥だった。

しかし、そんな光景を少しの間眺めていた富田は、すぐに次の行動を開始する。

果歩 「・・・ハァ・・・ハァ・・・ぇ?・・・アッ!」

富田の太くて長い2本の指が、絶頂して間もない果歩の秘壺に侵入してきたのだ。

57

クチュゥ・・・

絶頂の余韻でヒクつく果歩の蜜壷は容易に、富田の2本の指を呑み込んでいく。

果歩 「ァァ・・・ン・・・ハァ・・・富田さん?・・・アッ・・・」

あっさり根元まで挿入された指。

グッチョリと濡れた果歩の蜜壷が、富田の指を吸い付くように締め付ける。

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・あの・・・まだちょっと・・・アッ!」

まだ絶頂の余韻に浸っていた果歩。

ボンヤリとした頭で必死に言葉を探して、間を空けずに指を挿入してきた富田に声をかけようとしたが、富田はそんな果歩の言葉には耳をかさず、挿入した指を小刻みに振動させ始めた。

クチュクチュクチュクチュ・・・!

果歩 「ハァアア・・・アッアッアッ・・・ン・・・ダメ・・・アッアッ・・」

少し指を動かしただけで過敏な反応を見せる果歩。

富田の指は肉棒を挿入された時のピストン運動とは違う動きをする。

指を深く挿入したまま、膣の中で果歩が特に感じる箇所を、ピンポイントで刺激しているのだ。

クチャクチャクチャクチャ・・・!!

果歩 「ァアア・・・ンッンッ・・・アッアッアッ・・・!!」

富田の指の動きのリズムに合わせる様に喘ぎ声を出す果歩。

敏感になり過ぎた身体への刺激に対し、脚を閉じようとして抵抗を試みる果歩。

しかし、あまりの快感に下半身に力が入らない。

閉じようとした脚の動きは、富田の腕によって簡単に阻止される。

グチョグチョグチョグチョ・・・・!!

そして富田は手の動きを激しくしていく。

恥骨の下の辺り、少し感触の違う部分を擦るように刺激する。

ここでも富田はその力加減に細心の注意を払う。

決して果歩に痛みは感じさせない程度の力加減。

果歩に感じさせるのは、強烈でありながらも蕩けるような甘い快感だけなのだ。

そのため果歩は狂ってしまうような快感は感じても、嫌悪感や苦痛は感じていなかった。

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

果歩 「アッアッアッ・・!アッ・・・アッアンッ・・・!」

ザブザブと襲い掛かってくる小刻みな快感の波。

そして真っ白になっていく頭の中で、果歩はまたあの尿意にも似た感覚を感じる。

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

果歩 「アッアッアッ・・・!富田さんっ・・・アッアッ・・ダメ・・・また出ちゃう・・・アッ!」

必死な表情で富田に訴えかける果歩。

富田 「だから何も我慢しなくていいんだよ果歩ちゃん、出したくなったものは、好きなだけ出せばいいし、イキそうになったら好きなだけイケばいいんだ。」

富田はそう言うと手の動きをさらに激しくし、果歩を再び追い詰めていく。

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「アッアッ・ダメ・・・我慢できないっ!・・アッ!出ちゃうっ・・ハァアアアアッ・・・!!!」

ビュッビュッ・・・ビュビュビューー!!

果歩の秘部から勢い良く噴出した透明な液体。

それは先程ソファの上で一度吹かされたにも関わらず、おびただしい量の潮吹きだった。

果歩の温かな体液が富田の腕とベッドのシーツをビショビショに濡らしていく。

しかし富田は、まるでその潮吹きが目的ではなかったかの様に指を激しく動かし続ける。

富田の手は、果歩を再びあの快感の頂に連れて行こうとしていた。

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「ァアアッ!アッアッ・・ダメ・・・また・・・また・・・アッ・・・富田さんっ・・ァアアッ!」

そう声をあげ、身体をクネらせる果歩。

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「ンッアッアッ!ハァアアンッ!アッ・・・イク・・・イッちゃう!・・・ぃ・・・ンァアアッ!!」

頭の中がバチバチッと電流のような光に包まれる。

絶頂に達し、白い裸体をグゥっと仰け反らせた果歩。

その後は、ビックンビックンと快感の余韻に大きく身体を震わせていた。

富田 「へへ・・・あ?あ、ベッドがビショビショになっちゃたよ果歩ちゃん。」

そう言いながら富田はヒクつく果歩の蜜壷から指を抜いた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」

快感で頭を真っ白になっている果歩は、言葉を返すこともできずに荒い呼吸をしていた。

身体を横にして、額に手を当てながら目を瞑り、快感の余韻に浸る果歩。

富田はそんな果歩の身体にそっと触れると、そのまま果歩を俯せ(うつぶせ)の格好になるように誘導した。

何も考える事のできなかった果歩は、ただ流される様にして富田の誘導に合わせて俯せになる。

綺麗な白い背中と、女性らしい丸みを帯びた果歩の尻が富田の目に映る。

その光景は富田にゾクゾクとする程の興奮を与えていた。

美味そうな身体・・・

そんな言葉がピッタリの果歩の裸体は、富田のオスとしての本能をくすぐっていた。

富田 (これは・・・マジでヤベェわ・・・)

富田は吸い寄せられるように果歩の尻に手をもっていく。

そしてその尻たぶを大きな手で大胆に揉み始める富田。

果歩 「ハァ・・・ァ・・・ァ・・・・ハァ・・・」

その柔らかでありながら張りのある感触を少しの間楽しんだ後、富田は果歩の腰をグッと掴んで上に持ち上げた。

果歩 「ハァ・・・ん・・・・」

顔をベッドに着けたまま、腰だけを高く上げられた果歩。

未だ硬く勃起し続けていた自身の男根を握り締める富田。

柔らかな尻の中心にある濡れた果歩の秘裂に、富田のグロテスクな男根が、再び狙いを定めていた・・・。

58

・・・アンッアンッンァアアッ!ハァ・・・アッアッ・・・!!!

山井 「すっげぇいい声出してんなぁ果歩ちゃん。」

秋絵 「ほんと、よっぽど気持ちいいのね。果歩ちゃん富田さんのハードなセックスも嫌がってないみたいだし。」

隣の部屋から聞こえてくる果歩の喘ぎ声を聞きながら、秋絵はお腹の辺りに付いている山井の精液をティッシュで拭き取っていた。

裸姿で寄り添う山井と秋絵。

山井 「それにしても今回はタイミングよかったよなぁ。」

秋絵 「そうですね、果歩ちゃん友哉君との事がなかったらきっと身体を許さなかったと思うし。」

山井 「いやマジで、まじめな子だから最初は無理かなぁって言ってたんだけどなぁ。」

 ・・・アッアッアッ・・・!!ンッ!アンッ・・・ダメエ・・・富田さんっ!ハァアア!!・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、あんな感度の良い身体して・・・富田さんに開発されちゃうわね。」

山井 「へへ・・・ありゃ堕ちるとこまで堕ちるかもなぁ。秋絵よりも淫乱になるかもしれねぇぞ?」

秋絵 「フフ・・・富田さんと山井さんってホント悪い人達ですね。」

山井 「おいおい悪人扱いかよ?女の子達はみんなよがり狂って喜んでるんだぜ?」

果歩 「アンッアンッアンッ!ハァアアもう・・・スゴイ・・・・アッアッアッ・・・!!!」

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

リズミカルに勢いよく果歩の臀部に腰を叩きつける富田。

後背位、いわゆるバックスタイルでの性交。

尻を突き出す卑猥な格好でのセックス。

パンッパンッと富田の腰がぶつかるたびに、果歩の柔らかな尻たぶはプルンプルンと揺れている。

後ろからの衝撃と快感に、ベッドに顔をつけてシーツを握り締めながら耐える果歩。

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

果歩 「ハッ・・・アッアッアンッ・・・!!」

真っ白だった果歩の尻たぶは、富田の腰に何度も叩かれピンク色に染まっている。

富田 「へへ・・・良い眺めだぜ。」

富田は腰を振りながら、後ろからの快感に耐える果歩の姿を眺め、愉悦感に浸っていた。

女性の肛門までしっかり見える後背位は、富田が特に好きな体位だった。

果歩の肛門・・・

果歩のケツの穴・・・

清純なイメージの果歩が、余すところなく曝け出している菊門を、富田は親指の腹部分で、そのシワの感触を楽しむように触っていた。

そしてその下で、ヌチャリヌチャリと粘着質な音を立てて蜜壷を出入りする肉棒には、白く泡立った果歩の蜜液がまとわりついている。

果歩 「アッアンッ!ハゥッンッアッアンッ・・・!!」

一方果歩は、絶頂に達しても止まることのない富田からの激しい責めに、全身で快感を感じていた。

一度絶頂に導かれて満足したと思っても、富田からの甘い刺激を受けると、またすぐに快感を欲しがってしまう自分がいる。

それに絶頂をすればするほど、その快感の深度はさらに深いものになっている事も果歩は感じていた。

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

富田は果歩の尻たぶを掴み左右に開くと、いっそう深く蜜壷を突き始めた。

果歩 「ンァアアア!!ァアンッアッアッ!」

白い背中を淫らに反らせる果歩。

富田の巨根が秘壺の奥をノックするたびに果歩の頭は快感で真っ白になった。

富田 「へへ・・・お?果歩ちゃんまたイキそうだろ?辛そうだな・・・早くイキたいか?」

果歩 「ンッンッ・・・ハァ・・・ンァッ・・・」

富田の問いに、必死に快感に耐えながら頭を縦に数回振った果歩。

富田 「フッ・・・オラッ!好きなだけイケッ!」

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

果歩 「ンッンッ・・アッアッァァアアア!!イッちゃうっ!・・・イクゥっ!・・・ァアアンっ!!」

またも富田に絶頂に導かれた果歩。

果歩の秘壺と肛門がギュウっと窄まるのを見届けた富田は、ゆっくりと蜜壷から男根を引き抜いた。

富田が腰から手を離した瞬間、果歩はグタンとベッドの上に倒れこむ。

今日何度目かの絶頂は、果歩の腰が抜けてしまう程の深い快感を与えていたのだ。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・もう・・・ダメ・・ン・・・」

冨田 「そろそろ・・・俺もイかせてもらうぜ果歩ちゃん。」

そう言って富田は果歩を仰向けにすると、果歩の白くて細い両脚を掴んで、自身の肩に高々と担ぎ上げた。

今度は屈曲位で果歩と交わろうとする富田。

バックで散々突かれた果歩の秘貝は、パックリと口を開き、白く泡立った愛液を溢れさせていた。

59

果歩の脚を両肩に乗せた富田は口を開く。

冨田 「ふぅ・・・果歩ちゃん、俺もう出してもいいよな?」

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ぇ・・・?」

冨田 「果歩ちゃんのマ○コマジで気持ち良すぎだからさ、もう俺も射精したいんだよ・・・いいだろ?」

果歩 「ぇ・・・ぁ・・・はい・・・。」

・・・射精・・・

富田の発したその単語に、果歩は一瞬ドキッっとした。

男性が性的快感の絶頂に達し、精液をペニスから放つ。

今まで富田に何度も絶頂に導かれた果歩、しかし自分の身体もまた、冨田に快感を与えていたのだ。

そう思うとなんだか不思議とうれしいような気持ちになった。

これは女としての本能なのだろうか・・・これだけ逞しく力強く自分を責め続けていた冨田、そんな冨田が気持ちよく自分の身体で絶頂に達するところを見てみたいとまで果歩は思い始めていた。

そして冨田は続けて思いもよらない事を言い始めた。

冨田 「それでさぁ・・・果歩ちゃん。できれば俺果歩ちゃんの可愛い顔に射精したいんだけど。」

果歩 「え?」

冨田 「いやだからさ、果歩ちゃんの顔に精液ぶっかけたいんだよ。」

果歩 「・・・ぇ・・・顔に・・・ですか・・・?」

・・・ぶっかけたい・・・

それを聞いて果歩は、先日秋絵の部屋で見たAVを思い出した。

その時の画面の中で女性は、男優の射精をうっとりした表情で気持ち良さそうに受け止めていた。

あれを見たときは衝撃的だった。

そして同時に果歩の身体が熱くなった事も思い出す。

友哉との交わりの時は、コンドームの中で果てていたので、射精の瞬間も見たことがなければ、精液をじっくり見たこともない果歩。

男性に目の前で射精され、精液を顔に浴びるというのはどんな気分なのだろう・・・

果歩の純粋ゆえの性への好奇心が大きく膨らんでいく。

しかし冨田はそんな果歩の気持ちを知ってか知らずか、急にそれを撤回し始める。

冨田 「あっ・・・いや、いいんだ。ごめんごめん、さすがにそれは嫌だよな?ハハ、悪かったよ。」

果歩 「ぇ・・・」

富田 「さすがに果歩ちゃんの可愛い顔にぶっかけて精子まみれにするのは悪いわ。」

今まで強引ぎみに事を進めてきた富田の、急な方向転換に果歩は困惑した。

このまま最後まで富田にやりたいようにされたかった。

かけてもらいたい・・・

冨田の快感の証を、逞しい男根から放たれる冨田の精液を顔いっぱいに浴びてみたい・・・

そんな普段なら考えもしないような思いにかられる果歩。

性的に興奮しきったメスとしての本能が果歩の口を動かした。

果歩 「・・・ぁ・・・あの・・・冨田さん・・・いいんです・・・。」

冨田 「え?いいって、なにが?」

果歩 「・・・その・・・顔に・・・出してもらっても・・・。」

冨田は恥ずかしそうに言う果歩の言葉を聞いて、ニヤっと笑みを浮かべる。

冨田 「フッ・・・え?果歩ちゃん何を誰の顔に出してもいいって?」

悪戯っぽい表情でわざとらしく果歩に聞き直す富田。

果歩 「ぇ・・・ですから・・・その・・・私の顔に・・・富田さんの・・・あの・・・せ・・・精液を・・・。」

顔を真っ赤にしながら富田の質問にまじめに答える果歩。

そんな淫らな事に対してもまじめに一生懸命答えようとする果歩が、冨田はなんだか無性に可愛いらしく感じた。

そして冨田は顔を果歩の顔を近づける。

冨田 「へへ・・・なんだよ果歩ちゃん、顔に俺のザーメンぶっかけてほしいのか?」

果歩 「ぇ・・・それは・・・私・・・富田さんにも・・・気持ちよくなってほしくて・・・。」

冨田 「ホントにそれだけかぁ?本心では、顔に精子いっぱいかけてほしいって思ってるんじゃねぇの?」

果歩 「・・・・・そんな・・・・」

冨田 「果歩ちゃん、今日は果歩ちゃんの全てを解放してくれないと、もっと気持ちよくならないぞ?」

果歩 「・・・もっと・・・気持ちよく・・・」

冨田 「そう・・・自分の本心も、淫らな気持ちも、全部俺に曝け出すんだ。」

果歩 「・・・富田さん・・・」

冨田 「ほら・・・言ってごらん・・・自分の本当の気持ちを・・・エッチな果歩ちゃんを俺に全部見せてくれ・・・ほら・・・。」

冨田はそう言いながら、亀頭を果歩の勃起しているクリトリスに擦りつけた。

クチュ・・・クチュ・・・

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・」

その刺激が、淫らな果歩の気持ちをさらに増進させた。

冨田 「ほら・・・口に出してごらん。」

果歩 「ハァ・・・冨田さん・・・カケ・・・・ほしい・・・です。」

富田 「ん?なんて言ってるかよくわからないよ、はっきり言いな。」

果歩 「・・・富田さんの精液・・・ハァ・・・顔にかけてほしいです・・・」

富田 「もう一回、何をどこにどんな風にしてほしいんだ?」

果歩 「ハァァ・・・富田さんの・・・富田さんの精子・・・果歩の顔にいっぱいかけてくださいっ!」

ついに自分の言葉で富田に顔射を哀願してしまった果歩。

そんな隠語を言い放った瞬間、果歩の蜜壷から新たな蜜がジュワっと溢れ出した。

富田 「へへ・・・それが果歩ちゃんの本心なんだな?」

果歩 「・・・ハイ・・・。」

果歩のその返事を聞くと冨田は膣口に静かに亀頭を押し当てた。

富田 「果歩ちゃん・・・また入れてほしいか?またイカせてほしいか?」

果歩 「・・・ん・・・。」

無言で頷く果歩。

もう何度も絶頂に達したはずの身体は、今まで異常に富田のペニスを欲しがっていた。

富田 「じゃあ・・・自分の手でここ広げてごらん。」

果歩は富田の言うとおりに両手をお尻の外からまわすようにして自分の秘部にもっていく。

富田の大きな亀頭が当てがわれている濡れた秘裂、その左右の大陰唇を指で触る。

そして果歩はそれをゆっくり左右に広げていった。

爆乳女子がSEXを実況中継して失神痙攣「すっごい当たる!あ、また当たった!」

金曜の夜、会社の同僚と飲んでたら、途中から、同僚の知り合い女子2人が途中参加することになった。

2人の女子は、同僚の学生時代の友だちで、たまたま近くで飲んでたから合流という流れになった。

俺にとっては初対面。同僚と同い年だから26歳ってことにある。ちなみ俺は27歳。入社年次は同じだけど、一応、一番年上。

A子:160cmくらい。肉付きいい感じ。胸の盛り上がりが目立って仕方ない。可愛いと美人の中間くらい。
B子:150cmくらい。かなり小柄でスリム。ショートカット。ちょっとロリはいってる。可愛い。

二人とも、今はフリーってことで、俺と同僚もフリーだから、4人ともフリーな状態。合流した時すでに4人とも酔っぱらっていて、少し飲んだ後、カラオケ行くことになった。

時刻は終電間近。1時間でカラオケ入ったら終電逃すことになる。

この時点で朝までコースが決定。

飲み放題で入ったから、全員、飲むは歌うわで、騒いだ。B子は、歌上手かった。A子は、普通。

それにしても、全員酒が強い。どんどんグラス開けていったけど、つぶれる人がでない。

ようやく朝方になって、B子が疲れた様子を見せて休憩モード。

残り時間、3人で歌って飲んで、5時になり、4人でカラオケ店を出た。

帰る方向が、同僚とB子が一緒、俺とA子が一緒で、駅で二手に分かれた。

A子は俺と同じ方向だけど、乗り換えもあって、結構家が遠い。そこで俺は、言ってみた。

「家遠いからさ、俺んちで休んでいけば?」

A子は、「いいの?休みたーい」。

俺んちの最寄りの駅で二人で降りた。俺んちに入ったら、A子は、すぐにベッドにバサっと倒れ込んだ。

「苦しい」とぼやきながら、来ていたシャツ型のワンピース(ていうのかな?ワンピースにボタンがついているやつ)のボタンを2つ外した。

それを見て、俺はA子に覆いかぶさった。

「んんん?、やっぱり?」とまたぼやくA子。キスしたけど、抵抗はない。舌を入れても、抵抗はない。

むしろ、激しく舌を絡めてくる。

俺の家に来た時点で、最初からそういうつもりだったんだろう。

A子のワンピースを脱がすと、黒いブラジャーにこんもり実った巨乳が現れた。酔ってるせいか?と一瞬疑ってしまう程、でかかった。

「すごくない?まじでかいんだけど」と聞いたら、「一応、Gカップ」とA子。

「一応って何?」って聞いたら、「たまにHカップ」。

今まで最高Fカップだったから興奮した。

ブラジャー外したら、乳輪ちょい大きめの巨大な乳房が登場。巨乳というより爆乳だ。揉んだり舐めたりつまんだり、存分に楽しませてもらった。

乳首が弱いらしく、ちょっと強めに刺激したら、アンアン言いながら、「上手?、気持ちいい?」。

マンコの方に移動して触ってみたら、グッチョグチョだった。

「汗臭いから?ダメ?」って言いながら、お尻を突きだしてくる。俺は、グチョグチョのマンコをたっぷり舐めた。A子は、「ああーーーん!」って喘ぎまくっていた。

途中から指入れてかき回すと、「ああーーーん!、やばいーーー!」って、隣に聞こえないか心配になるくらい、絶叫し始めた。

「やばいやばい!本当に、イクっーーー!」

舌と指の同時攻撃で、一気にイッテしまった。クタっとなったA子。再び爆乳を揉みながらキスを繰り返したら、A子がむくっと起き上がって、俺のパンツを脱がせにかかった。

この時点でカチカチに勃起していた俺のチンコ。

A子はそれを見て、「やばい!でかいんだけど!」と、はしゃぎ始めた。

竿を握りながら、「え?何これ?、ほんとでっかい!」「絶対今まで大きいて言われたでしょ?」「これは過去最高のサイズ」とか。

フェラをしても「全然入りきらないんだけど!」「口苦しいよ」と、ぼやき続けるA子。

「大きすぎて上手くできない」というA子のフェラは、俺のがでかすぎたせいかもしれないけど、普通のテクニックって印象。

しばらくフェラしてもらった後、「ほんとに心配、不安」とぼやくA子に挿れた。

亀頭を入れただけで、「やっばい!!」と叫ぶA子。

奥の方まで入れていったら、「おっきい!すっごい!」。さらに、「全部入った?」。

「まだ半分くらい」と俺が答えたら「ウソ?まだ半分?」。俺は一気に奥まで差し込んだ。

「ヒィイイーーー!」と、大きすぎる声で絶叫するA子。こっちはマジで近所迷惑とか気にしてしまった。

「やばい!ストップ!ストップ!」とA子が言うから、動きを止めて、抱き合った。

「やばいねこれ、ほんとにすごいわ」というA子。少しずつ腰を動かしていく俺。その動きに合わせてA子も喘いでいく。

入り口から子宮口までストローク繰り返したら、「すっごい当たる!あ、また当たった!当たってるぅーーー!」。

憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。
サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。

遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。

週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。

誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。

本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。

優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。
とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。

『もうすぐシーズン始まるね。マルちゃん、スノボ教えてよ?w』
優子先輩が、いきなり話を振ってくれた。マルちゃんというあだ名も、優子先輩が付けてくれたし、僕がスノボだけは上手いことを広めてくれたのも優子先輩だ。
僕は、長野の山奥育ちなので、スキーもスノボもかなり得意だ。特にスノボは、大会に出て入賞したりしているレベルだ。

「もちろんですw でも、優子先輩も上手いって聞きましたけど」
『そんな事ないよ。全然だよw』
優子先輩はちょっと照れた感じで言う。

「そんな事ないだろ? 優子サークルで一番上手いじゃんw」
高田先輩がそう言った。高田先輩は、凄く優しくて良い人なんだけど、体格も見た目もゴリラっぽい。パワー担当という感じだ。
『ゴリちゃんが下手なだけじゃんw』

「いや、優子は相当上手いだろ? 俺と同じくらい上手いw」
今度は近藤先輩が言う。凄くイケメンで、ちょっとナルシストというか、自信過剰なタイプだ。優子先輩と、付き合っているという噂がある人だ。なので僕は、ちょっと嫉妬もあって、近藤先輩は苦手だ。

『でも、マルちゃんに教えてもらうから、私の方が上手くなるかもよ?w』
「だったら、俺にも教えてくれよ!」
近藤先輩に言われて、内心面倒くさいと思いながら、笑顔で良いですよと言った。

優子先輩と高田先輩と近藤先輩の3人は同じ3年生で、サークルの中心という感じだ。そして3人はとても仲が良い。

高田先輩も、じゃあ俺も教えてくれと言ってきたが、すぐに僕の1年上の沖田先輩が、
「僕が教えますって! マルもそんなたくさん無理ですって!」
と、割り込んできた。沖田先輩は、近藤先輩とは違う方向のイケメンで、小柄な身体も相まって、美少女という雰囲気だ。
皆が噂しているが、高田先輩に惚れているそうだ。なので、今もライバル心剥き出しな感じで言ってきた。
僕は、男には一切興味もないので、心配しなくても良いのになと思う。

『あれれ? そー君、嫉妬? ゴリちゃん取られちゃう?w』
優子先輩がちょっとだけからかうように言う。

「そ、そんなんじゃ、ないです……。マルが大変だから……」
沖田先輩は、頬を赤くしながら否定する。沖田先輩は、高田先輩への恋心を、あまり隠そうとしていないように見えてしまう。

そんな風にワイワイと話していると、男ばかりなので下ネタも混じり始める。

「沖田も、ゴリにやられちゃったら、裂けるぞw アイツのハンパねーから」
近藤先輩が、そんな事を言う。沖田先輩は顔を真っ赤にして、
「そんなわけないじゃないですか?! 俺、どノーマルですって!」

「俺は、別にお前なら良いけどw」
高田先輩も悪のりする。

『こら、なに馬鹿な事言ってんの! サークル内では下ネタ禁止ですからね!』
優子先輩が、ちょっと頬を赤くしながら言う。
「なに真面目ぶってんのw 嫌いじゃないくせにw」
『はい、除名? 部室から出てって下さい』
優子先輩は、近藤先輩にはけっこう厳しい。

サークル内でも、今時は女子もけっこう下ネタを話す。男子よりもえげつないことを言ったりもする。
でも、優子先輩が下ネタを言っているところは見たことがない。優子先輩は、今時珍しく真っ黒な髪だし、着る服も露出が少ない清楚な感じだ。美しい顔に、ちょっと細いかな? と思うスタイルで、マンガやドラマに出てくる憧れの先輩そのもののイメージだ。

僕は、憧れが恋心に変わっていくのを止めることが出来なかった。

そんなある日、その日の講義を終えたので部室に行くと、優子先輩だけだった。
『あ、マルちゃん、ちょうど良かった! ちょうどLINEしようと思ってたんだ。この後ヒマ?』
優子先輩が、良い笑顔で話しかけてきた。もう、心を持って行かれた感じだ。
勢いよくヒマですと答えると、
『じゃあ、ちょっと付き合って! 行くよ!』
と、僕の腕を引っ張って歩き出した。

戸惑いながらも、先輩と二人きりで歩くのが嬉しかった。

どこに行くのかな? と思っていると、そのまま大学の外に出て駅に向かった。
「アレ? どこ行くんですか?」
僕が驚きながら聞くと、
『え? スノボ選んでもらおってw』
「あ、あぁ、了解です! どこ行くんですか?」
『渋谷だよ』

こんな風に、二人きりの買い物が始まった。女性と二人きりで行動すること自体が初めてで、とにかく舞い上がった。しかも、相手が憧れの優子先輩なので、嬉しすぎて倒れそうだった。

そして、スノボの話をしながら電車に乗り、降りて歩き出した。スペイン坂のスポーツショップに入ると、そのおしゃれな感じに圧倒された。
僕なんかは、地元の個人ショップとかで買うことしかなかったので、ショップ内にいるだけで変に緊張してしまった。

そもそも、渋谷に来ること自体まだ2回目だし、こっちの方はまだ来たことがなかった。

『コレって、どうかな?』
可愛らしいデザインのボードを手に取り、意見を求めてくる。
僕は、くそまじめに滑りたいスタイルに合わせて、フレックスとか、キャンバー、ロッカーを選ぶ必要があるということなど、熱く語った。

すると、優子先輩が壁の写真を見て、
『コレって、マルちゃん?』
と言ってきた。僕はビックリして写真を見ると、僕が出た大会の写真で、表彰台に乗る僕が映っていた。この時は、結構大きな大会で、僕は2位だった。商品でボードをもらえて嬉しかったのを思い出した。

優子先輩は、凄く驚きはしゃいでいた。店員さんにも勝手に話を始めて、その結果僕は色々な人に色々と話しかけられて、本当に恥ずかしかった。でも、優子先輩の前で良い格好が出来たことで、気分がとても良かった。

そして先輩のボードが決まり、買おうとすると、さっき話しかけてきた店員さんが、値引きとか、サービスで色々とくれたりして、優子先輩も凄く喜んでくれた。そして、記念に写真を撮らせてくれと言われ、照れていると、
「ほら、彼女さんも一緒に!」
と、店員さんに言われた。僕は、顔を真っ赤にしながら、違いますと言おうとしたが、優子先輩が僕と腕を組み、密着してポーズを取った。そして写真を撮られ、ボードを抱えて店を出ると、
『マルちゃんホントに凄いんだね! なんか、メチャ格好良かった! それに、こんなに安くしてもらっちゃって、ホントにありがとうね』
先輩のボードを抱えて歩く僕に、100点の笑顔で言ってきた。

「いえ、でも、なんかすいません。僕なんかの彼女と間違えられて……」
『へへw 間違えられちゃったねw じゃあ、間違えられついでに、このままデートしちゃおっか?』
優子先輩が、いたずらっ子の顔でそう言ってきた。僕は、言葉に詰まってしまった。
すると、先輩が僕の手を握ってきた。そして、そのまま僕を引っ張っていく。

僕は、柔らかい先輩の手の感触に、腰が砕けそうだった。好きな人と、手を繋いで街を歩く……。なんだコレは? こんなに嬉しいことがあるのか? こんなにもテンションが上がるモノなのか? 僕は本当に驚いていた。

そして、先輩に手を引かれて、僕一人では一生入ることがないような、オシャレなショップに入り、戸惑い緊張する僕に、色々と服をあてがってくる。
『うん、これ良いね! 凄く似合ってる』
そう言って、会計を済ませた。僕が、あっけに取られながら、あわててお金を払おうとすると、
『今日のお礼だよw 値引きしてもらった額より少ないけどw』
と言って、先輩は僕に袋を渡してきた。

『マルちゃんも、こう言う感じの着ると似合うよ。絶対に! ボーダーなら、こういうの着た方がいいって! モテるよ、絶対に!』
優子先輩はそう言ってくれる。
『あ、持つね、それ。ボード、重くない?』
先輩は、僕に手渡した服の袋を持つと、そんな風に気遣ってくれた。僕が平気と答えると、
『じゃあ、なんか食べよっか? マルちゃん辛いの平気?』
と聞かれた。平気ですと答えると、また手を握ってくれて、歩き始めた。

結構な距離だったが、手を繋いで歩いているという事実が、僕には最高に嬉しかった。

代官山まで歩き、モンスーンカフェというお店に入ると、またおしゃれな感じに圧倒された。緊張する僕に比べて、優子先輩は慣れた感じだ。

そして席に着き、おどおどしている僕に、先輩が言った。
『じゃあ、私が決めちゃうね! あぁ、お腹すいた?』
オーダーを済ませると、優子先輩はスノボのことを色々と聞いてきた。本当に楽しい時間だった。

食事も美味しくて、時間を忘れそうだった。

『マルちゃんって、彼女作らないの?』
いきなり言われた。僕は、言葉に詰まってしまった。
『好きな人はいないの?』
先輩はさらに続ける。

「いや、いますけど、僕なんかじゃ無理です」
『ダメだよ! 当たって砕けないと! て言うか、マルちゃんなら砕けないと思うよ。格好いいじゃん』
「そ、そんな事ないです!」
僕は、全力で照れて否定した。

僕は、照れ隠しに逆に質問した。
「優子先輩は、近藤先輩と付き合ってるんですよね?」
『え? 付き合ってないよw なんか、よく言われるんだけどねw』
「えっ? じゃあ、誰と付き合ってるんですか?」
『ん? マルちゃんw 今はねw』
先輩の冗談に、耳まで赤くしている僕に、
『今はいないよ。寂しいんだよね?w』
と、おどけた。

そして、楽しい時間は終わった。ボードがけっこうデカいので、先輩の家まで持っていき、そこで別れた。
『部屋、寄ってく?』
先輩は、本気なのか冗談なのかわからない言い方をした。僕は結局勇気が持てず、家に帰った。

家に帰るまでの間中、寄らなかったことを後悔した……。

それから数日後、優子先輩に、
『今日、ゴリちゃんの家で鍋するからさ、マルちゃんもおいでよ』
と、誘われた。ちょくちょく優子先輩と近藤先輩、高田先輩は集まって食事をしていると聞いていた。それに誘われて、凄く嬉しかった。

そしてゴリ先輩の家に、優子先輩、近藤先輩、ゴリ先輩、沖田先輩、そして僕というメンツで向かった。

僕をのぞいた4人は、本当に息が合っているというか、仲が良く見える。

そして先輩の家に着き、準備を始める。優子先輩が色々と準備をするので、僕も手伝おうとするが、沖田先輩が割って入った。
沖田先輩は、ゴリ先輩のために料理をしたいという気持ちなのか、張り切っていた。

「お前、マジで健気だねw ゴリも応えてやれよw」
近藤先輩がからかう。
「え? 俺は別に良いけど?」
ゴリ先輩も、冗談だか本気だかわからないタイプだ。

『良かったじゃんw じゃあ、そー君はゴリちゃんの隣ねw』
優子先輩が、顔を真っ赤にして照れる沖田先輩を、ゴリ先輩の横に座らせた。

なんか、楽しいなと思った。こんな感じで集まって、ワイワイやりながら食事をするなんて、僕には縁がないものと思っていた。本当に楽しい。

食事をしながら、色々なことを話した。優子先輩がこの前のスノボ購入の時の話をすると、
「凄いじゃん。大会とか出てるんだ!」
近藤先輩が驚いて言う。
「へぇ、凄いね。俺が買うときもよろしくな」
ゴリ先輩がそう言うと、沖田先輩が、
「ぼ、僕がプレゼントしますって!」
と言った。本当にラブラブな感じだ。男同士の恋なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、何か二人を見ていると、コレはコレでありだと思えた。

そして食事も終わり、ゴリ先輩が、
「ふぅ、美味しかった。やっぱ、お前って料理上手いよね」
と、沖田先輩を褒めた。沖田先輩は、頬を赤くしてありがとうと言い、
「じゃあ、食欲の次はこっちだねw」
と嬉しそうに言うと、ゴリ先輩のズボンを降ろし始めた。

あっという間にチンポ丸出しになるゴリ先輩。体格に見合った、とてつもなく大きなチンポが、反り返っている……。
僕はあまりのことに、本当にフリーズしてしまった。
そして、沖田先輩は当たり前のように、ゴリ先輩の極太を口に含んだ。そして、慣れた動きでフェラをはじめる。

僕は、悪い冗談なのかと思ってしまった。

優子先輩と近藤先輩は、目の前でこんな事になっているのに、まるでそれが見えないように、楽しそうに話している。

『じゃあ、北海道とかで良いじゃないの?』
「いや、高すぎるって! そっか、マルの家で良いんじゃん? どうせ、デカい家だろ? なぁ?」
この状況で、冬合宿の件を振られても困る……。
「え、そ、その、え? え?」
僕は、二人にはゴリ先輩と沖田先輩のことが見えないのかと思い、目で合図を送った。

「え? あぁ、マジデカいでしょw ホント、規格外だよなw」
近藤先輩が、ゴリ先輩のモノを指さして言う。僕は、パニックになった。見えてて止めない……。優子先輩は!? と思うと、優子先輩は二人に近づいていく。

『ズルイじゃんw 私もする?』
優子先輩は止めるどころか、ゴリ先輩のチンポに舌を伸ばして舐め始めた……。

「オォ、良いねぇ? 気持ち良いw」
ゴリ先輩が、本当に気持ちよさそうな声を上げる。

僕は、全員で手の込んだイタズラでもしているのかと思った。

でも、優子先輩は間違いなくゴリ先輩の大きすぎるモノを、生で直接舐めている。イタズラではあり得ない……。

二人は、ゴリ先輩のモノを仲良く舐めている。沖田先輩と優子先輩は、お互いが邪魔にならないように、見事なコンビネーションを見せている。
今日初めてやったわけではない感じで、マッスルブラザーズのような息の合い方だ。

優子先輩が……。憧れの優子先輩が、こんな事をしている……。
この前のデートが楽しくて、しかも先輩に彼氏がいないこともわかって、もしかしたらチャンスかも! そんな風に思っていたのに……。

僕は泣きそうだった。

そして追い打ちをかけるように、ゴリ先輩のモノを舐めている二人が、キスをした。コンビネーションフェラをしている流れの途中で、自然にキスをした感じだが、舌を絡ませる濃厚なキスだ。

美少女みたいな沖田先輩と、優子先輩がキスをしている姿は、一瞬レズかと思うほどだ。でも、優子先輩が男とキスをしていることには変わりがない。本当に、泣きたくなるほどショックだ。
恋い焦がれる相手が、目の前でこんな事をするのを見るなんて、地獄に落ちた気分だ。

『やっぱり、ヤバいよねw 舐めてるだけで、イッちゃいそう♡ あぁ、固いし太いw』
優子先輩が、そんな事を言う。普段、下ネタすら嫌う先輩がこんな事を言うなんて、悪い夢のようだ。

「ホント、素敵です。先輩のカチカチで、舐めてるだけでこんなになっちゃったよぉ」
沖田先輩が、可愛らしい声で言いながら、下を脱いだ。ビックリしたのだが、沖田先輩は女性もののランジェリーを身につけていた。
そして、そのピンクのヒラヒラのショーツの股間部分は、もっこりと盛り上がっていた。

「マジ可愛いなw 好きだよ。ほら、舐めてやるから来いよ」
ゴリ先輩が、沖田先輩に優しく言う。
すると、沖田先輩は嬉しそうに、
「あ、ありがとう。僕も好きだよ。先輩、大好きっ!」
と言って、ゴリ先輩に抱きついた。ゴリ先輩は、優しく沖田先輩にキスをする。

このとんでもない流れを見ながら、近藤先輩はニヤニヤ笑ってビールを飲んでいる。
なんなんだ、この人達は……。僕が未成年だからと、ビールも飲まさないような真面目な人達なのに、なんだコレ?

ゴリ先輩と沖田先輩は、濃厚なキスをする。本当に、お互いに愛おしくて仕方ないという感じが溢れ出ているようだ。

ぱっと見、美女と野獣という感じだ。そして、沖田先輩が恥ずかしそうにゴリ先輩の横に立つ。
ちょっと髪も長めで、小柄で美少女のような顔の沖田先輩。それが、可愛らしいショーツを着て、ゴリ先輩の横に立っている。
本当に、美少女にしか見えない。

なのに、股間部分の盛り上がりは、時折ビクン、ビクンと脈打つほどで、よく見るとシミが出来ている。

ゴリ先輩は、沖田先輩のショーツをズラして、チンポを剥き出しにした。ゴリ先輩のモノと比べると、子供みたいな感じの可愛いサイズで、半分皮を被っている。
なんか、本当に可愛らしいおちんちんだ。僕も、宝の持ち腐れも良いところだが、結構大きなモノを持っている。昔それでいじめられたこともあるくらいだ。
多分、ゴリ先輩のモノと大差ないくらいのサイズだと思う。でも、これまで使う機会もなく今日に至る。

ゴリ先輩は、その可愛らしく勃起したチンポを、まったく躊躇なく口にくわえた。
「あぁっ♡ 先輩、気持ち良いよぉ♡」
沖田先輩は、言葉遣いまで完璧に女になっている。僕は、相変わらず身動きも出来ず、何も言えずに見ているだけだが、なぜか興奮してしまった。
男同士の行為を見て、興奮する僕。優子先輩も目の前にいるのに、沖田先輩の事ばかり見てしまう。

「お? お前もそっちか?w」
近藤先輩が、いきなり声をかけてきた。僕は慌てて否定するが、
「ウソつけよw 勃起してんじゃんw て言うか、お前デカくね?」
近藤先輩に言われて、慌てて股間を隠す僕。

『え? デカいって? どれどれw』
優子先輩が、敏感に反応して僕のところに来た。僕を見つめて、にっこり笑う優子先輩。僕は、心臓が壊れるかと思った。

「お前、マジでデカいのに目がないねw」
呆れたように言う近藤先輩。
『へへw だってぇ? 気持ち良いんだもん♡』
優子先輩は、そう言って笑いながら僕のズボンを脱がしてきた。慌てて逃げようとする僕を、近藤先輩がグッと押さえつける。

結局ファスナーを降ろされて、チンポを剥き出しにされた。
『わぁっ! わぁ! どうしよう、コレ。メチャおっきいよ♡』
優子先輩が、嬉しそうにはしゃぐ。この前僕とデートをしたときのように、無邪気にはしゃぐ優子先輩。

「マジ、ゴリくらいあるんじゃね? ほら、テイスティングしてみろよw」
『へへw 言われなくてもそうする?♡』

近藤先輩に羽交い締めにされて、優子先輩の前に恥ずかしい姿をさらし続ける僕。優子先輩は、まったくためらうことなく、僕のチンポをくわえた。
くわえるそばから、亀頭なんかに舌が絡みついてきて、思わず声がもれてしまった。

夢にまで見た優子先輩との行為……。でも、こんな形でかなえられても、嬉しいと思えない。

『コレはヤバいw ゴリちゃんのより固いし、ここが出っ張ってる♡』
優子先輩がそう言いながら、僕の亀頭のカリをペロッと舐めた。

「へぇ、ゴリぃ、お前のより凄いってよ?」
近藤先輩が声をかける。
でも、ゴリ先輩と沖田先輩は、熱烈なキスをしていて近藤先輩の声が聞こえないようだ。二人は唾液をお互いに交換するようにキスをする。そして、お互いがお互いのチンポを手で責めている。

いつの間にかゴリ先輩は全裸になっていて、その発達した筋肉がなまめかしく躍動している。そして、沖田先輩は上下ランジェリー姿だ。当然ぺちゃんこの胸だが、ピンクの可愛らしいブラが張り付いていて、変にセクシーでエロい。

いわゆる、男の娘って言うヤツだが、3次元では無理があると思っていた。アレは、アニメとかマンガみたいな、2次元限定のモノだと思っていた。
でも、沖田先輩に関しては、完璧に思えた。

僕は憧れの優子先輩にフェラをされながら、沖田先輩とゴリ先輩のエロ過ぎる姿を見ている。コレは、本当になんなんだろう? まだ現実感がない。

『マルちゃん、凄いよ、コレ♡ こんなの持ってるんなら、この前のデートでちゃんと教えてよ。絶対に部屋に引きずり込んで帰えさなかったのにぃ?』
優子先輩が、こんな事を言ってくる。そして、また僕のチンポをくわえて、今度はさっきよりも激しくフェラをしてくれた。
生まれて初めて経験するフェラの上に、憧れ、恋い焦がれる優子先輩にそんな事をされて、僕はもう限界だった。

「せ、先輩、出ますっ! 出ちゃいますっ! あぁっ!」
僕は、そのまま優子先輩の口の中にぶちまけてしまった。優子先輩は、口の中にたっぷりと出たはずの僕の精子を、全部飲み干して、
『マルちゃんの、濃すぎぃ? 喉に絡みつくよぉ?』
と、可愛らしく言う。僕は慌てて優子先輩に謝ろうとしたが、近藤先輩が、
「でも、美味しかったんだろ?」
と言った。

『うん♡ すっごく美味しい♡ マルちゃん、ごちそうさま♡』
優子先輩はそう言うとすぐに、僕にキスをしてくれた。一瞬、生臭い味が気になったが、優子先輩の舌が僕の口の中に飛び込んでくると、すぐに気にならなくなった。

先輩とキスが出来た……。それは最高に嬉しいはずなのに、素直に喜べない。

『じゃあ、回復したら教えてね♡』
僕にキスをしたあと、優子先輩はゴリ先輩と沖田先輩の方に近づいていった。ゴリ先輩と沖田先輩は、69の格好でそれぞれが相手のチンポを口でしている。ゴリ先輩のムキムキの身体も凄いが、沖田先輩のランジェリー姿は、不思議なくらいエロくて興奮する。

『私も混ざるぅ?』
優子先輩は楽しそうに言いながら服を脱ぐと、二人に混じっていった。優子先輩は、男が4人もいるにもかかわらず、まったく躊躇なく下着姿になった。優子先輩は、こんなキャラではないはずだ。真面目で清楚なキャラのはずだ。それが、セックス狂いのビッチのような感じになっている。信じられないし、信じたくない。

だけど、下着姿になった優子先輩は本当に綺麗だった。優子先輩は、清楚で真面目な見た目とは違って、極小と言ってもいいくらいの下着を身にまとっていた。ブラは乳輪が何とか隠れる程度の面積で、上乳も下乳も盛大にはみ出ている。そして、ショーツはTバックでヒモパンだ。フロントの布も小さく、普通ならへアがはみ出ているはずだが、まったくはみ出ている感じはない。剃っているのかな? と言う感じだ。

そして優子先輩は、ゴリ先輩の上に乗っかってる沖田先輩を強引にどかせると、さっさとゴリ先輩にまたがった。沖田先輩は一瞬不満というか、泣きそうな顔になったが、すぐゴリ先輩に抱き寄せられキスをされたので、一瞬で嬉しそうな顔になった。

優子先輩はゴリ先輩の極太を握ると、少しショーツをズラして、そのまま入れてしまった。コンドームを着けることもなく、生で一気に挿入した優子先輩……。

『ウゥあぁっ! いきなり奥に当たってるぅ♡ ゴリちゃん、気持ち良いよぉ♡ ホント、ヤバいぃ! ぅウゥウゥッ! あっ! あっ♡ あぁあっ♡』
優子先輩は、本当にとろけた顔であえぐ。そして、すぐに腰を振り始めた。あの真面目で清楚な優子先輩が、アメリカンポルノの女優みたいな下着を着たまま、ゴリ先輩の極太を膣にくわえ込んで腰を狂ったように振る姿……。
最高にエロい姿だと思う。でも、興奮出来ない……。

憧れて、恋い焦がれていた優子先輩。この前のデートで、もしかしたら自分にもチャンスがあるのかもしれないと思っていた矢先のコレだ……。

『そーちゃん、おいで♡』
優子先輩が、腰を振りながら沖田先輩に声をかけた。沖田先輩は、ゴリ先輩と濃厚すぎるキスをしていたが、優子先輩に声をかけられて、嬉しそうに優子先輩の傍らに立った。

優子先輩は、人差し指で沖田先輩の可愛らしいおちんちんを一度弾いて、ニコッと笑うと口に含んだ。
優子先輩が、3Pをしている。衝撃的すぎる光景だ。

「あぁ、優子先輩、気持ちいいぃ」
沖田先輩が、可愛らしい声を上げる。いつもの、優子先輩にライバル心を剥き出しにしている沖田先輩とは、まったく違う姿に驚いた。沖田先輩は、優子先輩のことを嫌いだとばかり思っていたが、そうではないらしい。

腰を激しく振りながら、フェラもこなす優子先輩。間抜けな僕は、優子先輩の下ネタ嫌いのところとか、清楚な見た目の感じから、もしかしたら優子先輩は処女なのではと思っていた。今の状況を見て、そんな自分を笑ってしまう……。

「優子先輩、ダメぇっ! 出ちゃうっ! 私イッちゃうッ!!」
沖田先輩が、女の子そのものの口調と言い方で叫び、身体を震わせた。優子先輩は、口の中に沖田先輩の精子を入れたまま、ニコッと笑うと、そのままゴリ先輩にキスをした。

ゴリ先輩の喉がゴクッと動く。どうやら、優子先輩が沖田先輩の精子を、ゴリ先輩の口の中に注ぎ込んでいるようだ。

『美味しい?』
優子先輩が、ゾクッとするくらい妖艶な言い方で、ゴリ先輩に質問した。
「あぁ、美味いよ。そうのは最高に美味い」
ゴリ先輩が、本当に美味しそうに言う。沖田先輩は、そーちゃんとか、そーくんと呼ばれることが多いが、ゴリ先輩はそうと呼び捨てにするようだ。もう、完全に二人は恋人同士なんだなと思った。

「へへw ヒロ君のも飲ませてね♡」
沖田先輩が、恋する乙女の顔で言う。ゴリ先輩は、沖田先輩にはヒロ君と呼ばれているんだと思うと、何か可愛いと思ってしまった。あんなにゴツくて、皆にはゴリと呼ばれているのに、何か微笑ましいと思う。

ここに来て、だいぶ人間関係がわかってきた。でも、近藤先輩の立ち位置がまったくわからない。参加するでもなく、ただ楽しそうに見ているだけだ。

『じゃあ、仕上げるねw』
優子先輩は一言言うと、腰を全力で振り始めた。
『うぅあっ! お、オォオあっ! あっ! あっんっ♡ ンンフゥッ!!』
優子先輩は、大きくあえぎながら必死で腰を振る。すぐに沖田先輩は、ゴリ先輩の大きく発達した大胸筋に舌を這わした。

優子先輩にガンガン腰を振られ、沖田先輩に乳首を舐められ、ゴリ先輩は気持ちよさそうな顔になり、野太い声であえいだりしている。

『あぁ?ッ! いぃ?ンッ! 太いぃ?♡ ンあっぐぅっ!! えぐれるぅッ!! おぉオッ! 極太チンポ最高ッ!! イィッグゥッ!! イッグッ!! いぃイイぐぅっ♡』
普段の清楚な優子先輩しか知らなかった僕は、本当に言葉も出ないくらい驚いていた。そして、この場から逃げ出したい気持ちでいっぱいになってきた。

するとさっきまで、ただ見ていただけの近藤先輩が、いつの間にか裸になっていて、3人の横に移動した。
近藤先輩のチンポは、ゴリ先輩の物とは違った迫力があり、とにかく長かった。太さや亀頭の形状はゴリ先輩の方が上という感じだが、その、長くて上に露骨なまでに反った形状は、触手系のエロアニメのようだった。

同級生の若いお母さんに誘われるまま

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで、小柄な人だったけど結構美人で気さくなお母さん。
俺が大学受かって地元離れるときもパーティー開いたりしてくれて、年の離れたお姉さんみたいな感じだった。
狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、友人は地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。
家に着くと彼女が出てきたが、友人は留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で夜勤のシフトに入ってるとかで明け方に帰って来るらしかった。
 
 

 
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」と引き留められ、どうせ帰っても暇だったせいもあってお邪魔することにした。

部屋に上がると彼女はお茶を持って来てくれた。
しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は「暑いからちょっと着替えて来るわ」と席を立って、隣の部屋に行って着替え始めた。
隣の部屋から彼女が着替えてる衣擦れの音が聞こえてきた。

彼女「ゴメンね、待たせちゃって」

彼女は薄いピンクのタンクトップにショートパンツで現れた。

・・・目のやり場に困った。
なにしろ足も露わで、タンクトップの脇からはブラがちらっと見えるし。
当時童貞の俺にしてみりゃもう勃起モノの光景で、話もしどろもどろになってしまう。

彼女「向こうで彼女出来た?」

不意に彼女が俺に訊いた。

「まだそんな相手いませんよ」と俺が返す。

今までなら冗談話が弾むとこだったのだが、何故かそこで沈黙。
しばらくして彼女が口を開いた。

彼女「じゃあ、あたしみたいおばさんでもこんな格好してると興奮しちゃうでしょ?」

俺「・・・しますよ、すごく・・・」

俺は予想外の質問に言葉も詰まりがちに返答した。

彼女「・・・抱きたい?あたしを」

彼女は俺に畳み掛けるように訊いた。

俺「・・・抱きたいです」

俺は半ば混乱していた。
何しろ普段オナニーのネタにしてた彼女からそんな言葉が出るなんて想像も付かなかったからだ。
夢を見てるようだと言うのはこういうことなのだろうか。
また少しの沈黙の後、不意に彼女は立ち上がった。
そして部屋の窓を閉め、玄関の鍵を掛けると居間に戻ってきた。
そして俺の横に座ると真っ直ぐに俺を見つめて言った。

彼女「抱いて・・・」

次の瞬間、俺は反射的に彼女を畳に組み敷いていた。
だが彼女は目を逸らさず、俺を下から見つめて微かに笑みを浮かべ、優しい口調で言った。

彼女「キスして・・・」

俺は促されるまま唇を重ねた。
長い初めてのキス・・・。

俺「いいんですね?俺、本気ですよ?」

彼女は頷いた。
俺は熱に浮かされてるような気分だった。
現実感が沸かないまま彼女のタンクトップをたくしあげる。
薄いピンクのブラが剥き出しになった。

彼女「待って・・・外すから」

俺は内心救われたと思った。
何しろブラなんて外したことが無いのだから。
彼女が少し身体をよじるようにして背中のホックを外すと途端にブラが緩んだ。
俺は無言でブラを取り去った。
そこには小ぶりな彼女の乳房があった。
小柄な彼女の身体は思ったよりも華奢だった。
俺は彼女の乳房に顔を埋め乳首を咥えた。
俺はエロ本で見たように彼女の乳首を咥えたり舌で転がしてみる。
しばらく続けていると段々彼女の呼吸が乱れて来てるのに気がついた。
やがて彼女が息を吐く毎に、切ないような溜め息にも似た声が漏れ出した。

俺「・・・こっちも見せて」

俺はもう辛抱出来なかった。
彼女の一番感じる所を見たくてショートパンツに手を掛ける。
彼女が腰を浮かせて無言の同意を示した。
難なく脱がせると、上とお揃いではないがピンクのパンツが目に入った。
やはり最初に目が行く場所は決まってるが、その部分はもう彼女の愛液が沁みてるのが一目で見てとれた。

俺は更にパンツも脱がせにかかる。
再び彼女が腰を浮かせてくれた。
足首からパンツを抜き取ったらもう彼女の身体を覆うものは何も無かった。
改めて見ると彼女の身体は友達のお母さんと言うより、せいぜい上級生の女の子の様な雰囲気だった。
彼女はさすがに恥ずかしいらしく、両手で顔を覆って息を殺している。
俺はゆっくりと両手で彼女の脚に手を掛けて開いた。
初めてみる彼女のヴァギナ。
愛液で濡れそぼってる毛の間にぽってりとした小陰唇が見える。

俺は彼女のヴァギナに触れてみた。
とは言っても童貞の悲しさ、初めて触るのだからまず形や構造がよく理解しきれてない。
とりあえず指で開いてみるのだが、俺の知識では保健体育の断面図しか知らないのだ。
だが更に拡げてみたところ膣が確認できた。

彼女「乱暴にしないでね」

彼女が恥ずかしそうに言った。
俺はとりあえず舐めてみることにした。
舌を割れ目に沿わせてゆっくり上下に舐めてみる。
初めて味わう愛液の味は少し塩味っぽい不思議な味だった。
しばらく外側を舐めていたが、徐々に割れ目に舌を入れてみることにした。
やがて俺は割れ目の一番外れの部分に突起を探り当てた。
初めてクリトリスを見つけたわけだ。
クリトリスが女性の性感帯だという事だけは知っていた俺は、そこを舌で執拗に舐め始めた。
俺がクリトリスを責めると彼女は明らかに反応し始めた。

彼女「んっ・・・ん・・・」

控えめだが彼女は声を漏らし始めた。
俺は注意深く舌の動きを調整しながら反応を観察した。
どうも舌で周りをねぶったり変化をつけたほうが良いらしい。

彼女「はぁぁ・・・そこ・・・感じちゃう」

感極まったように彼女は上擦った声で俺に訴える。

俺「もっとされたいの?」

俺が聞くと彼女は潤んだ目で頷いた。
再び彼女のヴァギナを激しい舌遣いで責める。

彼女「はぁぁぁ・・・欲しくなっちゃう・・・」

彼女は腰をもじもじと動かす。

彼女「待って・・・」

不意に彼女は俺を制止する。
彼女は身体を起こした。
俺も上体を起こして彼女の前に座った。

彼女「あなたも脱いで・・・」

俺「うん、じゃあ・・・」

俺は彼女に促され立ち上がるとTシャツを脱いだ。
彼女は目の前に立ってる俺のベルトを外し、張り詰めた股間を撫で擦る。
ズボンの上からとは言え十分怒張してるのだから思わず腰が引けてしまう。

彼女「脱いじゃおうね」

彼女は俺のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろした。
そして片足ずつズボンを脱がせてもらう。

彼女「あぁ・・・すごいね・・・◯◯君の、こんなになってるんだぁ・・・」

感極まったように俺の張り詰めたトランクスを凝視しながら彼女は呟くように言った。

彼女「見せて・・・あなたの・・」

トランクスを下げられ、上を向いて怒張してる俺のペニスが露わになる。
彼女は愛しむように俺のペニスを両手で包み込んだ。

彼女「なんて硬いの・・・すごい・・・」

感嘆にも似た口調で、溜め息混じりに彼女は俺のモノを見つめながら言った。
彼女は愛おしそうに俺のペニスを見つめる。
そしてゆっくりと包皮を剥き、亀頭を露出させた(ぶっちゃけ、俺仮性w)。

彼女「・・・」

無言のまま俺のペニスに顔を寄せる彼女。
そして亀頭にそっとキス。
俺は敏感な部分を無防備に、彼女のなすがままに任せる。
彼女は舌を出しゆっくりと先の割れ目をなぞる。

俺「うぁっ・・・」

彼女がクスッと笑った。

彼女「初めてだもんね?こういうコト・・・」

そう言うと彼女の舌は再び俺のペニスにまとわりつく。
カリの裏側を丁寧になぞるように舌が這う。
執拗な舌技は予想を遥かに超えるものだった。
初めて経験するフェラチオに俺は身悶えしかる。
だが彼女の舌は容赦なく俺のペニスを弄ぶように裏筋を責めたてる。
膝がガクガクする。
俺は言葉もなくただ喘ぐだけだった。
やがて不意に暖かい感触・・・、彼女は俺のペニスを口に含んでいた。
彼女は口の中で俺の亀頭を舐め回す。
信じられないくらいの快感。
彼女は俺のモノを愛しむようにゆっくり首を動かし、ねぶり続ける。
だが俺は急激に限界を感じた。

俺「あ、待って・・・!」

そう言うのがやっとだった。
彼女の口から俺はペニスを慌てて抜いた。

彼女「イキそうになったの?」

俺「うん、出ちゃうとこだった・・・」

彼女「ふふふ・・・出しても良かったのに」

彼女は悪戯っぽく笑った。
予想外の彼女の答えに思わず照れが込み上げる。

俺「もう大丈夫だよ」

俺は照れ隠しに彼女を抱き寄せた。
彼女を抱きすくめると、俺は照れ隠しにわざと少し荒っぽくキスをした。

彼女「んん・・・くぅ・・・ん・・・」

俺に抱き締められながら彼女が漏らす甘い声に、切なくなるくらい愛おしさが込み上げてくる。
しばらくして唇を離すと彼女が囁いた。

彼女「◯◯君の・・・ちょうだい」

俺は彼女をそっと畳に寝かせた。
そして彼女は俺を受け入れる姿勢を整える。
俺はゆっくりと彼女の膝を両手で押し開いた。
彼女の潤んだヴァギナが僅かに開いて俺が入って来るのを待つ。
俺は腰をゆっくりと沈めながらペニスを彼女にあてがった。
彼女はそっと俺のペニスに手を添えて導く。

彼女「来て・・・」

彼女は俺を見つめる。
俺は彼女の割れ目に向かって静かに差し入れてゆく。
亀頭が彼女の割れ目に呑み込まれ、中へと入っていくのを俺は息を飲んで見つめた。
入り口で少し抵抗を感じたと思った瞬間、ぬるっと半分まで一気に入った。

彼女「んん・・・んっ」

彼女が思わず声を漏らす。

彼女「入った・・・」

俺は続けて更に根元一杯まで一気に腰を落とす。

彼女「んあっ!」

彼女が仰け反った。

俺「え、痛かった?大丈夫?」

あまりに鋭い反応に俺は思わず彼女の顔を覗き込んだ。

彼女「違うの、久しぶりに男の人のが入って来たから感じちゃったのよ」

バツが悪そうに彼女は苦笑した。
彼女の中は暖かで柔らかく滑らかだった。
そして俺のモノにまとわりつくように密着してくる。

彼女「◯◯君のが入っちゃったんだぁ・・・」

彼女が不意に感慨深げに呟いた。
確かに友達のお母さんだという事を思えば普通では考えられない。
俺自身もオナニーする時、彼女とセックスする事を想像してはいたが、こうして彼女を抱いているという事自体がこうしてても夢みたいな心境だった。

彼女「動いてみて・・・」

彼女に促され、俺はゆっくりと腰をグラインドする。
思わず彼女のヴァギナからペニスが出入りする様を思わず凝視してしまう。
彼女の愛液にまみれながら、その感触に俺のペニスは更に硬さを増す。
だんだん感覚が掴めてきたところで動きを大きくリズミカルにした。
それにつれて彼女の反応も徐々に顕著に現われ始めた。

彼女「あっ・・・んっ・・・んっ・・・あん・・・」

俺に突かれる度に彼女は声をあげた。
既に俺は絶頂に達しそうだった。

俺「もう出ちゃうよ・・・」

俺の腕の中で目を瞑って喘いでいた彼女は頷いた。

彼女「うん・・・いいよ・・・中でイッて・・・大丈夫だから・・・」

切れ切れにそう言う彼女の愛おしさに思わず俺は力を込めて抱き締めた。
突き抜ける様な快感と共に俺は身体を震わせた。
彼女の中で・・・。

夏の盛りに、夜とは言え閉め切った部屋で抱き合ったせいもあって二人共汗まみれだった。
気が付くと夜半に近い時間。
彼女は照れくさそうに立ち上がると下着を付けトイレに行き、台所からビールを持って来てくれた。

彼女「大人になっちゃったね、今日で・・・、乾杯」

そう言って彼女はクスクスと可愛く笑った。
そういえば彼女と乾杯するのはこれで二回目だった。
俺は彼女に貰った缶ビールを一口飲んで、友人の事を思い苦笑いした。

中央線のポニー

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。
色々な皮膚科に行ったけどダメ。
同僚に相談したら、××駅前の皮膚科がいいって話。
朝予約して、夕方に会社を抜け出して診察してもらう計画を立てた。

無事、病院で受付を終え(この時点で30人近くの診察待ち)8時ちょい過ぎに××駅の上りホームに戻るとすげぇ人だかり。
階段もドミノ倒しが起きることを考えると怖いくらい。
なんだこれ!?これがデフォなの?と思いつつも
ホームに入り、とりあえず列が一番短いところに並んでみる。学生がけっこう多いなと、ふと思った。
階段付近は込み合うから空いてるドアから乗車してくださいとアナウンスが流れる。
電車がホームに入ってくると、車内の中がまぁ、ギュウギュウなんですわ。
押されるままに車内に入って、もう入んないだろうと思ってるのに閉まる寸前に背の低い小太りのおっさんが入ってくるし、もう地獄絵図。
電車のなかで自分の陣地を必要以上に守ろうと踏ん張ろうとする人いますよね?
オレの後ろの人(たぶんおっさん)もそーみたいでメチャ背中押される。
そーすると、前にいる背の高いスーツのおネェちゃん(以下ビックと呼ぶ)のお尻に私の股間がぶつかるんですわ。
いかにも仕事できますって感じのビックがチラッとオレを見て、にらまれる。
誰がお前なんかに触るか!と思いつつも、
今週は嫁が生理中で出してないから、すぐに勃起してしまった。
久しぶりに男で損した気がする。
このままだとビックに冤罪でタイホされてしまう。
腰をがんばって引いてビックのお尻から遠ざかる。
すると、背中のおっさんが縄張りを主張してまた押される。
そして、またビックのお尻に息子が接触、ビック睨む。
この繰り返しで……今思い出しても泣けてくる。

よーやく次の駅に到着。
ドアが開くとビックと私の間に人が入ってくる。
さらばビック!と思ったが間に入ったおっさんはさらに奥に移動。
また、ビックと私の間の空間ゼロ。
ビックはいやーん!っと思ったら、片手に携帯、肩にカバンを斜めにかけた女子高生がビックとの間に入ってくれた。
ラッキー!と思ったと同時にオレの体がひっぱられる。
左肩見たら女子高生のカバンが引っかかってる。
当の女子高生(以下ポニーと呼ぶ。髪型がポニーテールだから)は無理やり奥(俺から見ると右側)に行こうとしてる。
しばらくするとポニーもカバンが引っかかってることに気づいた。
ポニーが小さい声で「すいません」って言った。
どーするのかなーって思ったら、ポニーはさらに無理やりカバンを引っ張った。
車内は自分の自由が全然効く状況じゃねーってーの!
ポニーは携帯持ってる手をオレの体にあてて、テコの原理?でカバンを引っ張る。
けど、この密度の車内でそんな無理は通じず、左側にボニーのカバン、左側にポニーで挟まれたまま、ドアが閉まってしまう。
しかも、カバンに引っ張られて体勢が傾いて右足にすげー体重かかってる。
ポニーも前屈みでオレ向き合う無茶な体勢。
しかもポニーの左肘がオレの脇腹にめり込んだままだ。……鈍く痛い。
まぁ、ビックと距離おけて良かったと一安心のオレ。

ポニーは身長がオレより少し低くて、肌が少し褐色気味。
たぶん運動部って感じでクラスで人気者っぽいなーと想像した。
このぐらいの歳の子にしては胸がデカイほうじゃないかな(さっきチラッと見た感じでは)
車内は冷房ついてるけど、他人のじとーっとした肌の感触やだなー、とか。
今日の午後までに書類チェックやだなー、とか、色々揺れる車内で考えてた。

しばらくするとポニーの体力に限界がきたようで、オレの体に体重預けてきやがった。
肋骨の辺りに柔らかい感触。
どーやらポニーの胸が当たってるみたい。
ポニョ、ふわっとしてて、いい柔らかさ。けど当たってるところが肋骨。……ビミョーだ。
オレの腕は右手つり革、左手自分のカバンでふさがってる。
ポニーの頭からいい匂いがしてくるのさ。
シャンプーとなんか女の子独特のいい匂いがして、オレの治まりかけてたチンポがまたデカくなってしまった。
ヤバイ、また冤罪でタイホの危険性が。
でも、今回はこの体勢を維持するだけで精一杯。あとまだ、脇腹に肘入ってるし。……鈍く痛ぇ。
目を瞑り、会社の嫌な経理のおっさんの顔を浮かべ、チンポを治める努力もしてみた。まぁ、無理だよな。
どーしたものか、早く次の駅についてほしいけど、なんかこの辺り駅の間隔長いのな。

不意にオレのチンポに違和感が。
振動がする。
電車じゃない。細かい振動。
ん?ズボンのチャックが開く感覚か?
そん時電車が大きく揺れたら、一気にチャックが開くと感覚があった。
下腹部にトランクスごしの指の感触がした。
んんんん??
犯人はポニーしか考えられないけど、オレにはポニーの奇行が理解できなくてパニックになった。
さらに奥にあるオレのチンポの根元に触れる。
オレのチンポは左曲がりなんだな。
ズボンにはポニーの指がおそらく二本入ってきた。。
その二本の指が亀頭のくびれに触れて、さらに先端に移動。
そして亀頭の向こう側のくびれに指が引っかかったら、ぐいーーっとチンポの位置が移動された。

正位置?にきた亀頭。
ポニーの指がトランクスの社会の窓のスキマに入ってきて、直にオレの亀頭に触れた。
冷たい指の感触。
オレの位置からポニーの表情は見えない。
何考えてんだ!?この女子高生は??
ポニーの指が亀頭のくびれと先端をゆっくり往復する。
先端からカウパーでてるみたいでだんだん指がスムーズに動いてくる。
たぶん、中指と人差し指でチンポ挟んでる状態みたいで刺激がぎこちない。
そのおかげで射精しないで済んでるんだけどね。
車内で射精はマズイ。
確かに可愛い女子高生に痴漢されて興奮するけど、今ここで射精したら会社行く前のズボンが大変なことになる。
それだけは阻止せねばならん。
ふと、この状態を誰かに見られてるのではないかと気になる。
偶然なのか、左はポニーのカバン、上と右をポニーの体が覆い隠している。
前方には多少のスキマがあるがビックの背中がほぼ隠してくれている。
そもそも、携帯さえまともにさわれない状況で周りの人は、目をつぶっているか、ぼんやりと車内広告を見てる人が大半で気にもされてないよーだ。

ポニーの攻めが強くなっていく。
上下にしごくスピードを早めたり、指を曲げて亀頭のくびれぶ部分に巻きつけて刺激してきた。
指の感触に慣れてきて刺激が心地よくなっていく。
まずいこのままだと射精できる感覚になっちゃう。
車内に次は△△駅?とアナウンスが流れる。
ポニーの指が亀頭から離れて、ご丁寧にチャックまで上げてくれた。
どうやら諦めたようだ。
駅に止まりドアが開く。
オレは悩んだ。
オレの降りる駅はまだ先の☆☆駅。
ここで降りると面倒くさい。
オレは降りないでポニーから防御する作戦にした。
結局この選択が間違いだったんだけど。

ホームから車内に人が流れてくる。
オレは閉まってる方のドアに体をピッタリくっつけた。
相手がどこを狙ってくるかは分かってる。これならオレの股間は完全カバーできる。
ポニーは悪あがきでオレの背中に自分の胸をくっつけてくる。柔らかい感触。
この時、この胸の感触に若干の違和感を感じたが、すぐその疑問は消えてしまった。
とりあえず、自分の息子だけ触らせなければ……。
「うっ…、」思わず声が漏れるゾクっとする違和感。
ポニーの指がオレのアナルに入ろうとしている。反射的にお尻に力が入りドアと股間にスキマができてしまう。
そのスキマにポニーがカバンをねじ込む。
そしてタイミング悪く後ろのドアが閉まり電車が動き出した。

電車内はさっきより密度が増して体をひねることも後ろに下がることもできない。
腰前にカバンが入って無理な体勢。体勢維持で両腕がうまく使えない。
股間にさっきより強い指の感触がきた。
おそらく、親指と人差し指で輪っかを作って亀頭のくびれを小刻みに刺激してる。
トランクスの上から握られてるのがせめての救い。
(挟まれたカバンで自分の股間が見ることがてきなかった。また今度もポニーの顔すら見れない)
さらにポニーはオレの右側に体を密着させてきた。
右腿に弾力のあるやわらかい感触。ポニーの内腿が密着してるのがちらりと見える。
耳に息を吹きかけられる。耳がひんやりムズムズする。
さらにきつく早く擦られて限界が近い。
射精を我慢するため自然とお尻に力が入る。
このヤローっと睨んで見てもポニーの顔は見えない。
ギリギリ見えるのはポニーの右肩付近。
ポニーのシャツの胸元に白い肌が見えた。
いつのまにかシャツのボタンが数個はずされて日焼けしてない部分のポニーの肌と
うすい青色のブラが見える。
そして、ブラに隙間があり小ぶりな丸い三角形のオッパイが見えた。
そのオッパイにちょこんと先端がとんがった乳首がチラチラ見える。
ブラに覆われた空間でかすかに揺れるかわいいオッパイを見ながら
オレは先端から精液がでるのを感じた。

股間にベターと広がる生暖かい感触。
でも踏ん張ってるおかげでまだ全部出てない。
このままならパンツの被害も最小限ですむが
当然、ポニーの手がラストスパートをかけてくる。
断続的にドクドクと吹き出る精液。
スピードを緩め、ゆっくりとした指のストロークで完全にたまったものを押し出される。
竿を伝って陰毛部分が精液で暖かくなるのを感じて
オレはおわったと思った。
快感などほとんどなく、濡れた不快感と全身から吹き出る嫌な汗。
その汗が冷房で冷えて急に寒くなってくる。
ポニーのカバンにつけられているキティちゃんのキーホルダーをただ放心して見てた。
ポニーがまたご丁寧にズボンにチャックを閉めてくれたようだ。
まだ勃起状態の竿をズボン越しにスーっとなでられた。

ポニーとオレの降りた駅は同じでポニーはポニーテールを揺らしながらスタスタと歩いて遠ざかって行く。
オレは股間から内腿に広がっていく暖かい不快な感触を感じつつ構内のトイレを探した。
ポニーにかまってる余裕はなかった。
構内とコンビニのトイレをはしごして新しいトランクスに履き替えたオレは30分遅れて出勤した。
仕事しながらボンヤリ思った。
ポニーは胸を見せるためにわざと大きめのブラをしてたのか?
だから、胸を押し付けられたときの感触に違和感があったのか。
こんなことを頻繁にやっているのだろうか?

仕事は遅れていたが午後は予約していた皮膚科に出向く。
今日は集中できる気がしなかった。
その後、何回か同じ時間帯に電車に乗ったがポニーに出くわすことはなかった。
あと、嫁に知らないトランクスを所持してるのをばれて色々と疑いをかけられた。

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。

まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw

よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw

かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。

先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。

新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。

スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。

男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw

その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。

新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。

アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2、3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。

あとリクスーなのに超可愛いw

普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。

俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。

説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw

さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw

新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。

第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。

あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。

愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。

そして数日後に見事本命に内定!

新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。

夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。

やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。

就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw

どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。

自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw

やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw

アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺 「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺 「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ?!すごいねw」

清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw

俺 「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな?」
俺 「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ?!テツ君はどうなの?」
俺 「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺 「違いますよ!ひどいなww」

ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw

そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。

居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw

意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。

ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw

シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。

俺 「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ?テツ君が誘ったんでしょ?」
俺 「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな?」
俺 「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね?てかいつもだよw」
俺 「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな?w」

お互いの体をさわりあいながら話します。

二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw

そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。

アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね?」
俺 「それなりに経験積んでるんでw」

そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw

次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。

アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」

このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、

アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w

俺 「まだ半立ちぐらいですね?」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。

アキ「すごい、、テツ君おっきいね?」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw

アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺 「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ?彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺 「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺 「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺 「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺 「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺 「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」
俺 「先輩めっちゃ濡れてますよw奥まで入れますね?」
アキ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺 「どうですか?」
アキ「はぁ、はぁ、すごい、彼氏と全然違う、おっきい、あぁ、」

普通にピストンするだけでかなりいい感じの反応でした。
けどイク様子はなかったので、ちょっと変えてみることに。

ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ポルチオセックスっていうらしいですね。
今までの相手にも好評で、狂ったようにイクので先輩にも試してみました。

アキ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと奥に当たる角度を発見すると、いい感じの反応をしてくれましたw

手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして

アキ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振りました。
揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくりました。

アキ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

そう言って挿入後初イキw

先輩はすごい息あがってたけど、そのまま続けましたw

俺 「彼氏いるのにすごいですねw」
アキ「あっ!あぁ!だめ、言わないで!んぁぁーっ!」
俺 「彼氏さんより全然いいでしょ?」
アキ「うん!すごい、、彼氏よりいい!あぁ!またイクううう!あああイク!!」

何度もイカせていると、
アキ「お願いだからもうヤメて、、もう無理っ!あぁ!」
俺 「そんなに気持ち良いんですか?」
アキ「気持ちイイの!イイからもうだめ!死んじゃう、死んじゃうってば!」

さすがにちょっと休憩w

アキ「はぁ、はぁ、なにこれ、、こんなの初めてなんだけど、、」
俺 「すごいでしょ?」
アキ「うん、もうヤバい、、今までで一番だよ」
俺 「もう彼氏とエッチできないですねw」
アキ「もう?!」

そういうと照れ笑いしながら、俺のチンコをしごいてくれました。

アキ「ほんと、すごいおっきいね。とくに先っちょが」

俺のチンコを見つめながら言います。

ちょっと時間がたったところで再開。
アキ先輩はかなり疲れていたようなのでラストスパートをかけました。

正常位で、激しくピストンします。
先輩はずっと絶叫してましたw

アキ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
俺 「そろそろ俺もイっていいですか?」
アキ「うん、いいよ、はぁ、はぁ」
俺 「中でいいですよね?」
アキ「え、ちょっと、いくら安全日でも、中はダメだよ、だめ!あぁ!またイクううう!」

俺はそのまま奥のほうをガンガン突いていきました。


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