萌え体験談

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亀頭

実験?と訓練!


結構長いけど、
最近短文が無造作に多登録されてるので
たまには頑張って読んでみてくれ(by登録者)



小6の1学期、GW明けくらいだったと思うが
体育の時間に男女別々の教室に分けられていわゆる性教育をを受けた
最近は男女一緒に模型をつかって挿入のやり方まで指導するようだが
当時のはかわいいもので、精子と卵子の受精の仕組み、射精の意味くらいだった

そのとき先生が
「男の子は落チンチンが硬くなる、お風呂で洗ってるときに硬くなった人いるかなぁ?」とか
「陰毛が生えてきた人いるかぁ??」とか冗談めかして聞いていたが
当然誰も返事をするような奴はいなかった。

放課後の帰り道「田中(俺)」と呼びかけられて振り向くと、同級生の乾(男)が立っていた
乾は4年生まで加藤だったけど母親が再婚して5年生から苗字がかわっていた

普段あまり親しくないので(というかちょっと変わり者だったので敬遠していた)驚いたが、
「お前帰りに俺んちよらない?」と言う
「どうして?」と不審に思って聞くと
「面白いモノ見せてやるよ」
あんまり気乗りしなかったがその日は塾もないし、
強引に誘うので仕方なくついていった。
低学年以来2度目の訪問だった。

乾は部屋に入るとすぐ、ハードカバーの本を取り出し開けると
そこには今日の授業で見たような性器の図解が書かれていた
それ自体はとくにどうと言うこともなかったのだが
「お前、勃起したことある?」と突然言い出したので面食らった

俺が黙っていると
「俺、ある。っていうか朝とかおしっこのときとか、風呂とか毎日」
そういって得意そうな顔をする。
「どう?あるだろ・・」
俺もおんなじ様な感じだったので、しぶしぶ頷いた。
「だろ、じゃ射精は?」
俺は一瞬怯んだが、すぐに顔を横に振った。
「そうかぁ、俺もまだなんだ、でさぁ実験しない?」

俺は乾が言った言葉が理解できずにポカンと口をあけたままにしてると
「いいだろ?なぁ、」
「・・・・実験???」
「そう、実験。射精できるかどうかの・・・」
と言いつつ、本のページをめくると
『自慰(マスターベーション)』の題字、
乾の指差すところを見ると外的刺激に由る射精と書いてある

【ガイテキシゲキニヨルシャセイ】??意味がわからない

その後に図解で陰茎を手で握った図、↑↓の記号
「おまえさぁ、風呂で洗ってる時とか勃起するじゃん、そんとき触ってたらモヤモヤって変な感じしないか?」
いわれてみればそんな経験も無くはない。俺は小さく頷いた。
「だろ、そのままやってたら射精するらしいぜ」
「!?」
俺はビックリしたが同時に好奇心も沸きあがった

乾はその本を俺の前に置くと、
自分はベットに座りなおしてズボンに手を突っ込みゴソゴソやりだした。
俺はさらにその本を念入りに読み始めたが
難しい漢字や言い回しが多くてよく理解できずに図解ばかりを選んで読んでいた。
当然、女性性器の外陰部と子宮卵巣のページに釘付けになったけれど・・・

「お前やらないのか?、なんか気持ち良いぞ、やってみろよ」乾に言われて振り向くと、
いつの間にかパンツを脱いで勃起したチンチンを直接擦っているところだった。
ゲッ!と思って「お前そんなモン見せるなよなぁ?」と呆れたが
「そんなんいいから、やれってモヤモヤよりずっといいからさぁ」と息を荒くしている

その段階で俺はまだ勃起していなかったが、好奇心が勝っていたので
勉強机の椅子に座ったまま乾が目に入らないようにベットに背を向けて
ズボンに手を突っ込み直に玉袋をモミモミしだした、
すぐカチカチに固くなる、モヤモヤ気分が湧き出した。

だが全体をモミモミするだけではどうも物足らない、
俺はさっきに図解にあった通り乾のように握って手を上下にしだした。

そうするとどうもやはりズボンとパンツが邪魔で俺はコソコソと膝まで下げて
改めて擦り始めた、痛いようなかゆいような気持ち良いような不思議な感じ
最初は背中越しに聞こえる乾の「ハァハァハァ」という息遣いが気になったが
途中から段々と意識が股間に集中し、
同時にモヤモヤ感がハッキリとした気持ちよさに変わってきた。
確かに乾の言う通りだ。

と急に後ろで「あう、あう・・・う!」と大きな声がしたので振り向くと
乾が腰を天井に突き出すようにビクビクと痙攣している。
思わず、チンチンを見た。でも射精らしき物体(液体?)は出ていなかった。

そのとき突然ドアが開き
「あんたら何してるの!ばっかじゃない!!」と怒鳴られた
突然のことに呆然とドアを見ると、見覚えのない中学生?くらいの女の子が立っていた

俺はチンチンを握り締めたまま金縛りにあったように硬直した。
「か、薫ちゃん勝手に部屋に入って来んなよ」と乾が叫んで
下半身丸出しのままドアへ突進して閉めようとしたが、
その女の子は「ばか!何してたかハッキリいいなさい」といって揉み合いになった

すると廊下の奥から「何々どうしたの」と別な声がして、茶髪の女の子が顔を出した。
こっちのほうは見覚えがあった、同じ小学校の2つ上、今中2だが小学校時代から問題児で
最近(当時)もコンビニの陰でタバコ吸ってるのを見かけたことがある。
そいつ(あやか)が俺たちをみて「へ?お前らモーホーかよ!ギャハハ・・」と爆笑した
「6年だろ、夢精もまだなのに超早熟すぎだってぇ、ギャハハ」

俺はやっと我に返って、急いでズボンをあげたが、入り口を2人が塞いでいるので逃げることも出来ない
乾も、慌ててズボンを穿きに、ベットのところへ戻っていた

なに?なんなのこの状態、正直に言いなさい」
薫と呼ばれた女の子は意地悪そうな笑みを浮かべて乾を睨んでいる
乾は黙ったまま俯いて何も答えようとしない、もちろん俺も黙っている。

「あんたたち、男の子同士で変なことしてたの、いっつも?」
薫はなにか勘違いしているのか、それともわざと聞いているのか・・・
あやか:「えー、マジでぇ、ホモ?超ヘンタイ、っていうかぁ消防ヤバすぎぃ」

ホモという言葉に俺は焦った、
当時の俺の感覚では男同士でHな事をする人たちはどうしようもなく汚い汚らわしいモノに思えた
(だからといって男同士、また男女がHな事する具体的な状況は知らなかった、ちなみに同性愛の方ごめんなさい)
「違います、実験してただけです!」俺はホモ疑惑を打ち消したくて思わず口走った
乾が俺をチラッと見てシマッタというような顔をした

「実験?なんの」
俺もシマッタと思ったが今更しょうがない
「射精」
「へ?写生??・・・・え!射精!!」
あやか:「え?それでケツの穴ってかぁ、まじィ?」
ケツの穴の意味がわからなかったが、
俺は机の上の本のページを開いて薫に見せた、あやかも覗きこんだ
「自慰・・・」
あやか:「マスターベーションってオナってたのかおめぇら、ぶぁはっはっは」
あやかは腹を抱えて笑い転げた、
薫も困ったようなニヤニヤ笑いで俺と乾の股間を見比べた
あやか:「そんなことしなくても、薫に頼めばやってくれるよなぁ、血繋がってないし」
「バカ、頼まれてもするわけないじゃん」

ここで初めて薫が乾の義理の姉(要するに義父の連れ子)だという事がわかった

少しの間呆れたような笑いが、うなだれた俺たちの頭の上で響いていたが
あやかはひとしきり笑い終わると「で、実験は成功?」と聞いてきた。

俺たちは同時に顔を上げ一瞬お互いを見合わせたが乾は「ダメ」といった。
多分俺に『言うな』という意味だったのだろうが、女の子たちは勘違いして
あやか:「あ?、悪りぃ悪りぃ。途中で邪魔しちゃったんだ」
というので思わず「違います」と言い返したが、取り合わず
あやか:「いいっていいって、じゃ実験再会!はじめ?」
「何言ってんの、信じらんない」
あやか:「え?、でも面白そうじゃん、それとも薫見慣れてるから興味ないとか?」
「そんな分けないじゃん、私バージンだし」
あやか:「ギャハハ、よくいうよぉ。それよかこのままだほっといたら弟ホモになるかもよぉ」
「なるかよ!」
あやか:「良いから、任せなって。ハイ、ズボン下げてお姉さんたちが正しい射精の方法教えますよっ、てか!」

そう言われて、ハイそうですか、ってなわけに行くはずない
俺たちはなおも固まったまま動かなかった
あやか:「そう、じゃいいよ、あんたたちホモだって言いふらそうかな・・」
「やめなって!」
あやか:「いいから、黙ってなよ。いいの?イジメられるよ?」

イジメられることより、ホモのレッテルを貼られることがいやだったので
俺は意を決して、ズボンに手を突っ込んだ、
薫たちはちょっと意外そうに顔を見合わせたが、すぐにニヤニヤ笑いで俺の股間を凝視した。
俺は恥ずかしくて女の子たちに背を向けて、ズボンの中で擦り始めたが、
其れを見て乾も同じようにズボンの中に手を突っ込んだ。
(ただし後で聞くと、乾は女の子に変な期待を持って始めたそうだ)
あやか:「オイオイ、後ろ向きじゃ指導できないしぃ、っていうか、ズボン下げろよ」

その言葉に乾はすぐに反応し、
さっさっとズボンとパンツを脱いで下半身むき出しにすると
さっきと同じようにベットに仰向けになって激しく擦りだした
あやか:「お、ヤル気じゃん、君・・・え?と田中だったよなぁ、早くしろよ!」
俺もせっつかれてシブシブズボンを下げた
「あ・・先走り・・・」
さっき途中で中断した為かどうかわからないが、
俺にも初めての経験だったが先っぽに透明な液体が滲んでいた。
あやか:「あ?、ばかだねぇ。それ知ってるって経験あることバラしてんじゃん」
「え!、いやちがうちがう・・」薫は焦って否定した。

そうこうしているうちにまた乾の息遣いが荒くなってきた。
「お、弟君、そろそろ佳境じゃねぇ?」
そういってあやかは薫の手を引っ張ってベットの横にしゃがみ込んだ

乾は目を瞑ってハァハァ言いながら必死で擦っている。
あやか:「完全に皮かぶってるなぁ、って6年だったら当たり前か」
「でも手でしても剥けないんだぁ・・」
あやか:「あんたねぇ、ぼそっとメチャメチャ鋭いとこ衝くねぇ、相当ツワモノだと見た」
「もういい・・・」
薫は上の空で聞き流して、自分の義弟の行為をじっと見つめていた。

「はぁはぁはぁ・・・あ、ぅ・・・」乾はまた大きな声を出した
と、何を思ったのかあやかが急に手を伸ばして乾の玉袋を揉んだ。
「ぅあ、ヌ・・・・・・・・・ふ、、ぐ!」
さっきと同じように腰がガクガクと痙攣したが、やっぱりチンチンからは何も出た感じはない。
「あれ?」
あやか:「こいつ、精通もまだなんか!ガキもいいとこだな」ぜーぜー言ってる乾の横であやかが言うことばで、俺はまた今日の授業のこと思い出した。
精通、そういえば夢精という言葉もあった。
「パンツが黄色くなっても恥ずかしくないぞ」と先生が行っていた。
俺は実は経験がある、という事は射精も出来るってことなのか・・・・?

あやか:「次は田中くんかぁ?」
乾のむき出しの下半身に、ズボンとパンツを投げつけながら二人は俺の方に向き直った
俺は途中から3人の様子に気を取られていて、手が止まっていたが
あやかが乾をシッシッとベットからどかすとゾッとするような笑顔で俺にオイデオイデをした

俺が催眠術にかけられたように椅子から立ち上がると
「へぇ、案外背が高いんだね」と薫が言った
俺はクラスの男子では当時1番後ろ、
4月の身体検査で160cmを僅かに切るくらいだった(乾は140?)
中2の女の子に比べれば当然低いが、小柄な薫より少し高い感じだ

あやか:「お、コイツ多少は大人じゃん」
「うん、ちょい先っぽでてるよね」
乾に替わって、ベットに仰向けに寝かされた俺のチンチンを見て二人は興味深そうに言った

俺は勃起状態では亀頭の1/4くらい?、僅かに顔を出す程度だった
春休みにそれに気付いて、風呂で皮をぐいと引っ張ると亀頭全体が露出した。
メチャ痛かったけど、薄緑色のカスが首輪のようにこびりついていたのでそれだけは洗い流した。
それからしばらくは痛いのが嫌でしなかった。
でも首輪が気になって2週間後二回目の時はちょっと痛みがマシになったように思い
三度目はさらに・・・と言う感じで最近はほぼ毎日清潔を心がけていた。(痛みはまだあった)
そうすると最初より露出部分も多くなったような気もしていた。

あやか:「はやく!実験、実験。」
俺が手を動かさないことにジレたのかキツイ催促をされた
俺は手をFの字にして皮の上からシコシコと擦り始めたが、
時々皮に引っ掛かってズルンと亀頭が露出する。
そのとき先走りの溢れた汁で「ぷちゅ・・」と潤んだ音がした。

「シコシコシコ・・プチュ・・シコシコシコ・・プチュ・・シコシコシコ・・プチュ・・・・・・」

シーンとした部屋に扱く音だけがしていた。
段々とモヤモヤがハッキリとして気持ちよくなり、頭がボーッとしてきて、チンチンの根元がムズムズしだした。
俺の息も荒くなってきた、と気付くと俺の横でも荒い息がステレオで聞こえる
目を開けると薫もあやかも頬を上気させて、潤んだ目で俺の扱きを見つめていた。

俺が二人を見つめているのに気がつくとあやかは
あやか:「あれ、ほら薫コイツ触ってくれって訴えてるぜぇ、やってあげなよぉ」
「え!なにいってんの・・・・」
あやか:「弟は嫌だったんだろ、だからあたしがしてあげたんじゃない、」
「うそ、自分が触りたかっただけじゃん」
あやか:「あんたも触りたいんでしょ、こいつだったらイイじゃん、遠慮なくどうぞ・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・」薫は黙った

俺はどうなることかとドキドキと成り行きをまった
(手はあいかわらずシコシコプチュだったが)
薫は一点をジーッと見ていたが、唇をぐっと噛みしめてから右手がスーっと伸びてきた
俺は手を止めた、薫の手が覆いかぶさるように包み込んだ。

そして俺の手越しにプチュプチュと2?3度動かしてから、
チラッと俺を見て左手で俺の手をほどくと、
今度は直接これ以上勃起できないくらいにパンパンに膨らんだチンチンを緩く握った。
全身に鳥肌が立った、見ていられなくて目を瞑った。
さわさわと手を何度か上下に動かした後、次にはしっかりと握り締め

ぷちゅ、プチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュ・・・・・・・・・・

薫はわざと亀頭を露出させるように俺のチンチンをピストンし始めた。(多少痛い)
臍の下辺りに急に重力がかかったような、重みを感じた。

すでにその段階でかなり長時間の刺激を受けていた俺のチンチンは限界が近かったのだろうが
今までオナニーはおろか、射精すら経験のない俺はどの段階がどうなのかということさえわからず
ただ、チンチンの全体に広がるムズムズした気持ちよさと、
根元に集まってくる何かの圧力が高まるのを漠然と感じているだけだった。

その感覚が急激に大きくなったと思ったら、
突然下っ腹が攣るような感じがして無意識に腰が前に突き出した。
そして我慢していたオシッコを出した時のような開放感、
ムズムズが一気に突き抜けたような快感!

俺はこのときの気持ちよさを一生忘れないだろう・・・。

「きゃ!」「やった!」

二人の叫び声と同時にに俺の頬と鼻の下に生暖かいものがポタポタと落ちてきた、
なんとも言えない青臭い匂い、俺は驚いて目を開けた。
白っぽいヌルヌルしたものがチンチンから俺の顔にむかって点々と飛び散っていた。

「や?・・・・」薫がぶらぶらと手を振って、そのヌルヌルを振り払おうとしていた。
あやか:「ばぁか、そんなんしたらよけい汚いでしょ、ティッシュで拭きなさいよ。弟ティッシュ!」
乾はそういわれて慌ててティッシュの箱を持ってきた、(まだズボンを穿いていない)
あやかは4?5枚抜き取るとまず薫に渡してから、同じように俺にもティッシュを投げよこした
「あんたも、自分で後始末しなさいよ・・・」
俺は顔と服についたのをふき取ってから、また2?3枚とって、実験が成功した道具をあらためて見ると、
そこは誇らしげにしばらくドクンドクンと脈打っていたが、体液を拭っているうちに恥ずかしそうに身を縮めた。

「へぇ?、見た目と一緒で大人じゃん。毛はまだだけど立派立派、いっちょまえだぁ」
あやかがしきりに感心していった。
「もう・・・、先にいえよ・・・」
薫は前ぶれなく射精したことに文句を言った
あやか:「無理に決まってるだろ、初めてだったんだよなぁ?あんたコイツの童貞手で奪ったんだから責任取んないとねぇ?」
「ばかいうなって、何の責任だよそれ。あたしが責任とってほしいよ」
あやか:「金でも貰ったら?1万くらいが相場らしいよ?、うそうそwww」

俺も、乾も呆気に取られて二人の会話を聞いていた。
あやか:「誰にも云うなよ!っかってんだろなぁ」
ふたりはそういうとまだ下半身むき出しの俺たちを残してサッサとどこかに出て行ってしまった。

しばらくは、呆然として何が起きたか理解できず今の出来事を頭の中で反芻していたが
「ぉぃ・・・・、オイ!」と言う声に我に返った。
見ると乾が恨めしそうな顔で俺を睨んでいる、
俺はてっきり義姉さんに悪いこと(ちんちん触らせたこと)させたのを怒っているのだと思って
「悪りぃ、ゴメンナ・・」といったが、そうではなく

乾は数日前にこの本を見つけて実験したが、射精できず
今日の授業でなんとなく焦りを覚えて、
クラスで一番背の高い(一番発育の良い)俺はどうなのか確認のために誘ったのだそうだ

実際に自分はダメで、俺は射精。
しかも女の子にイイコトしてもらった嫉妬もあったようだ。

もともとそんなに仲良かったわけではなく、それ以降は全然口を利かなくなった。
でも、コンビニとかでたむろしているあやかに出会うと、ニタニタと笑うので
俺は恥ずかしくて逃げるように通り過ぎていた。

ちなみに実験はそれ以降することは無かった(夢精は1度あったが・・)

実験から2週間くらい過ぎたなんとなく蒸し暑い夜、俺は塾の帰り。
小テストが100点だったのでやり直しをせずにいつもより早い目に塾を出た。

コンビニはあやかがいると嫌なので、少し回り道をして川の土手を自転車で走ってると
後ろからけたたましい音を立てて、二人乗りの原チャリが追い抜いた
と10メートルも行かないうちに停って振り返った。

あやかと薫だった。

俺はギョットしてブレーキをかけた。
あやか:「おお、田中くんじゃね?か、久しぶり」(一昨日見かけたばっかりだ)
あやか:「こんな時間に、遊んでたらいけないねぇ、不良じゃ?ん」
「ぃ・・・いえ。塾です・・・」
あやか:「じゅく!って何教えてもらってるの?交尾のしかたとかぁ?ギャハハ」

自分は無免許で原チャリ乗ってるくせにまったくあやかはナニモンだと思った
すると薫が降りてきて「あんた義弟と仲いいん?」と聞いてきた
「特に・・・・」俺はどういっていいか口ごもった
「いっつもあんな変な事しってるの?」
激しく首を振った

「ふ?ん、また家来る?」
「行きま・・・・えと、わかりません」言葉を濁した
あやか:「あれ?、もしかして薫興味あるわけぇ?年下好み?ってまだガキだろが!」
「そんなわけないだろ」
あやか:「じゃなに?責任取りますってか・・」
「もういい、行こう!」
そういうとまたけたたましい音をさせながら二人で走り去った。

俺は、ホッとして、でもちょっとだけガッカリしながら自転車を漕ぎ出した。
すると500メートル位行くと、今度は向こうからまたけたたましい音がまた近づいてくる
見るとあやかが一人で必死の形相で向かってきて、俺を無視して通り過ぎた
何事かと思っていると、すぐ後から警察の単車が追いかけていった。
俺は状況が飲み込めたが、逃げ切って欲しいと心の中で思った。
それにしても薫はどうしたのだろうか?

またしばらく土手を走ってから下の道に下りようとしたら、
急に「ちょっと!」と声を掛けられて停まった。
声のしたほうに振り向くと水防倉の陰から薫が顔を出している。
俺は何を聞かれるか判ったので、近寄っていった
「あやか見た?」
「はい・・」
「どうだった?」
「反対に行きましたけど・・」
「捕まった?」
「いえ、まだ・・」
「捕まりそう?」
「さぁ・・けっこう速かったですけど」
「そう・・、2ケツだったら追いつかれそうだったか降りて正解かなぁ・・・・」
「あの、行って良いですか」
「ちょっちょっとまって、悪いけどさぁしばらく一緒にいてくれない、ここ怖いし」
普通ならそんなことに付き合う謂われも理由も無いが、
正直ちょっと期待するものもあったので
俺は言われるまま水防倉庫の中に入り土嚢の上に二人で腰掛けた。

しばらく何を喋って良いのかわからず黙っていたが、急に薫が
「この前・・」
「え?」
「この前悪かったな・・」
「はぁ・・ぃぇ・・」
どう答えればいいのか・・
「義弟さぁ、ちょっと変わってるでしょ」
「・・・・・・」
「父さんたちが再婚して最初に挨拶した時からさぁ、なんか目付きもジトって気持ち悪いしさ」
「そうですか?」適当に相槌
「風呂はいってたらやたら声かけてきたりさぁ、もしかしてアタシのパンツ嗅いでるのかとか・・・」
「え!」さすがにビックリした。
「色気づくなって・・、田中くんもそんなの興味ある?」
「え?!ぃや・・・」答えに困ってしまう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また沈黙

「・・・・あんなのって気持ちイイノ?」
「はぃ?」
「もう・・・射精した時気持ちよかった?」
「は?いや、えぇ?っと・・」
薫は暫らく何かを迷っているようだが、やがて決心したように俺に向き直り
「聞いてもらっていいかな?その後頼みもあんだけど・・・」

「あたしさぁ、2コ上の彼氏と付き合ってたんだけど別れたんだよね、みんなまだ知らないんだけど」
突然何の話だろうか
「あやかとかもう”ヤッタ”とか思ってるみたいだけど、まだなんだよね。マジで」
なんでこんな話するんだろう
「他と比べてないけど彼氏けっこう大きかったみたいでさぁ、痛くて・・・なかったの」
「は?どうしたんですか」少し話しに引き込まれていた
「もう、入んなかったの、言わすなよハズカシイじゃない」

最低限の知識しかない俺にはほとんど実感のない他人事だったが、薫はなおも続けた。
「でさ、イヤだっていったらけんかになって別れちゃったんだけど、みんなさぁ卒業したって思ってるし・・」
「はぁ・・・・」まだ話が見えてこない
「なんかシャクじゃない、でさ、この前見せてもらったんだけどさぁ」
「何ですか?」
「ばか、アレだよアレ。そんで田中くん”の”ぐらいだったらいけそうかな・・・とか」
「へ?」
「あのねぇ、ちゃんと聞いてる?あんたのだったら痛くないかもしれないからお願いできる」
薫は一気にそう言ってから、自分でもビックリしたみたいで急にオドオドし始めた
その段階で俺はまだその意味が飲み込めていない

「イヤ、あの・・バカにしてるわけじゃないからね、だってさぁほら、アタシの周りに頼むわけいかないしさぁ・・・」
なに言ってんのコイツ????
「(元)彼にバレルのもやだし、頼めそうなの田中くんぐらいなんだよね」
「何をですか?」
「ぇ?ばか、まだわかんないの、H!セックスしてくれってんだよ!」
薫は急に威圧的な態度に変わった。
「ゲッ!」俺は一声うなって喋れなくなってしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

またまた沈黙
薫の妙に荒い息遣いと、俺の心臓のドキドキ音が頭の中でグワァングワァンと響いていた

「どうなの?」薫が沈黙を破った
「いいでしょ?ねぇ・・・ねぇってば!」
「・・・・でも・・」
「いいじゃん、別に田中くんに痛いことするわけじゃないし、多分痛いのはアタシの方だし・・」
薫は少し嫌そうな顔をしたけど、すぐに気を取り直して
「ねぇそんな時間かからないと思うし、ちょっとだけ、ね?お願い・・」と軽く拝む
「・・・・・・・・・・」

たとえOKだったとしても正直やり方がわからない
当然のことだがお願いされてもどうすればよいか全く見当もつかない
「・・・・・・・・どうするの?」俺は返事をする前に取り敢えず聞こうと思った
「あ、いいよいいよ、私が全部するから。とにかくアレ出して、ね」
薫は俺が承知したと早合点して、早速立ち上がってスウェットを脱ぎ始めた。

二週間前までは射精という言葉さえ知らなかった俺
初対面で手コキ、キスもない、彼女でもない女の子のセックスの申し出
冷静に考えれば滅茶苦茶な展開だが、
当時の俺は変に知識がなかった分、小学生がセックスすることの重大性とか、
世間の目とか、罪悪感とかそんなものは一切感じなかった。
どちらかというと”可能”かとか恥垢が残っていないかとか、そっちのほうが気になっていた。

薫は薫で、痛くて出来なかった根性なしが皆にバレることへの恐れと
単に仲間内への見栄”だけ”の為に、処女を失おうとしている
それはそれで中学生の子供っぽい幼稚な考え方なのだが、本人は其れこそ大真面目で、
そうするとが自分のピンチを救う唯一の方法だと信じていたのだろう

今、思い出しても恥ずかしさで冷や汗が出てしまう(でも勃起する)

俺が呆然としている間に薫はさっさとスエットを脱ぎ捨てて
チラッとこちら見てから背を向け暫らく躊躇していたが、
決心したようにパンツも下げて
「あんたもパンツ脱ぎなよぉ」と弱々しく命令した。
俺が尚も動けないで居ると
「怒るよ、お願い」と哀願するように言った。
俺も今から自分の身に起こるであろうスバラシイ?ことをやっと理解して、
慌ててズボンとパンツを脱いだ。
当然100%の勃起率だった。

薫は土嚢が低く平らに詰まれた場所を選んで腰掛たが、水防倉庫の中は明かりが無く、
天井に近い空気抜きから近くの大橋の街路灯の光が入るだけなので、
薫の裸の下半身(俺もだが)はどうなっているのかハッキリとは判らなかった。
促されて薫の横に腰掛けると暫らくお互い黙ってじっとしていた。

「・・・・・・・えっと、じゃまずキスかな・・」
そういって俺の目の前に唇を突き出す、
「!」
俺は心臓が爆発しそうになりながらとりあえず唇を重ねた。
すると薫が腕を回してきて唇が押し潰され、
カチと歯が当たると急にクネクネしたものが出てきて俺の口を嘗め回す、
俺は訳も判らずそのままの状態でいた。
薫は別にそれに文句を言うわけでなく、首に回した手の片方で俺のはちきれそうなチンチンを握り、
もう片方で俺の腕を掴んで自分の股間に誘導した。

ペト、

なんとなく湿った、蕨餅みたいに吸い付く感触を指先に感じた。
俺は思わず唇を離し、指を鼻先に持っていって匂いをかいだ
変な匂いがしたが、不思議と嫌な匂いだとは思わなかった。

「ばか、何してるんのよ」
「え、あ・・スミマセン」
「もう、それより、もうちょっと触ってよ」
「でも、どうするんですか」
「え、えーと。指で、あ!爪立てないでよ、ゆっくりね・・」

要領を得なかったが、それでももう一度ソコに指を当てると指をクイクイと動かした。
さっきはペト、だったが今度はニュルニュルと完全に濡れた感触だった。
そのニュルニュルがスライム遊びや、シャボン遊びのようになんとも言えず指先に心地よい。
俺は目で見えない分この前の図解書の女性外陰部の絵を思い浮かべながら夢中でニュルニュルを楽しんだ。
俺にとってはこの行為もなんか”実験”の続きのように感じた。

薫は最初ちょっとだけチンチンを握った手を動かしたけどスグ止め、
後は俺の指の動きに集中するように目を閉じ
「はぁぁ。。はぁぁ。。はぁぁ。。は、ぁぁぁぁあ・・・」と息遣いを荒くしていた。

その様子が物凄くエッチで俺のチンチンはムズムズし自然に薫の手の中で腰を動かし始めた。
俺のチンチンも先走りが溢れて先っちょが光っている。
薫はやっと俺の動きに気付いて「あ、ごめん」といって
この前のようにプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュと扱き出した、
思わずブルンと体が震えた。

と薫は急に手を離し
「え?まだダメだよ、ちゃんと挿れてから」
そういうと、自分は土嚢の上に寝転がり、少しだけ股を広げて指差しながら、
「ここだからね、ちゃんとお願いだよ」といった。

ここだと言われても判るはずはない、
俺はまた図解を思い浮かべながら、土嚢に登りとりあえず薫に抱きついた。
薫は一瞬目を瞑って何かに耐えるように体に力を入れたが、
俺がそれ以上なにもしないので、目を開け
「ん?なに・・・・」
「え、でも・・・・・」
「・・・そっか」そういうと起き上がり
「いい、説明するから」と言って太腿を大きく開いて、
「ここ、わかる?ここ・・・・」
俺は街路灯の洩れる光で初めて(幼稚園とか母は別)女性のその部分をハッキリと見た。
毛はそれほど多くなかったが一本一本はしっかりしていた。
窪みの陰に薄いヒダが僅かに顔を出し濡れて光っている。
薫はその窪みの一番奥を指差し
「ここに、あんたの先っぽひっつけて力入れるの、いい?」
そういってまた仰向けにねると、さっきより大きく脚を開いて(所謂M字)
「今度はイケルよね、ハイ・・」

俺は体を立てて膝で薫ににじり寄ると、説明された(と思しき)場所にチンチンをあてがった。
でも入り口らしきものは感じられない、なんか壁みたいだ。
「早く、もう。イライラするねぇ・・」
そう急かされて俺は腰を前に突き出した。
少し先が柔らかく包まれたようなぬるぬるの感触が伝わり肛門にこそばゆいような快感が走る。

「い・・・、イテ、い。ちょ、ちょっとマッテ。。イタイイタイ・・」

薫は腰を捻って俺の体を避けるようにした。先っぽの快感も無くなった。
「ゴメン、・・・・やっぱ田中くんのでも無理なのかなぁ?・・ゴメンね、ちょっとタイム」

そういうと暫らく迷っているように考え込んでから、また決心したように俺に向き直り

「やっぱ、する。もう一度いい?」といった。

俺が嫌なわけが無い。

最初は戸惑いでどうしようかと感じたが、
さっきの先っぽの気持ちよさの続きを是非経験したいと思って俺の頭の中はすっかりHモードに切り替わっていた。
さっきより積極的に薫に抱きつき、さっきと同じ場所に狙いを定めた。

「え?ちょっと乱暴にしないでよ、ゆっくりだかんね。わかってる?」
そう言い終わらないうちに俺は腰に力をこめた。
また先っぽにぬるぬる感、ゾクゾクするがソコから先に進めない、更に力を入れる

「い、・・・・・・・・・・・・・ィ!ンンン・・・・ぁ、いた、イ―――――ッテ―。ダメやっぱ止める、どいてどいて・・」

そういってまた薫は腰を捻ろうとしたが、俺は再度中断されるのを阻止しようと薫の腰を押さえつけて、一気に腰を突き出した。

メリメリ・・

文字通りそんな感覚が伝わった
「ゲ!イヤ。。。。ッテ―――――――――――!!」
薫の中は火のように熱かった。そして握り締められているようにきつかった。

「ったタタタタ・・・、・・ん?入った??挿ったの?うそ!最後まで?」
そういわれても俺にもよくわからない
「さぁ・・たぶん、凄く熱いですけど・・・」
「あつい?」
「えぇ、中が・・」
「じゃ、挿ったんだ。へぇ?こんな感じなんだ」
「どんなですか?」
「えと・・なんか痺れてる・・かな、でも入れば、あんまし痛くない」

薫は眉をしかめてはいるが口元は笑っていた。
薫の中はドクンドクンと脈を打っているようだった、なんとなく気持ちいい、
でもこんなもんか?と拍子抜けしたような感じもした。
暫らくそのままの状況が続く。

「何してんの?」薫がイライラといった。
「え、ぁスミマセン・・・」俺はチンチンを抜いて正座した
「はぁ?なに抜いてんのよ」
「へ?」
「ばか、ホント何にも知らないんだねぇ」
「はぁ・・・?」
「ちゃんとエッチしてよ」
「どうするんですか?」
「あんた、さっき私が握ってる時に腰振ってたでしょ?」
「はい・・」
「おんなじことすんだよ、じっとしててもヨクないじゃん」
「あ。そうですね」
「もう、早くしてよぉ」薫にまた覆いかぶさるようにして、再び挿入しようとした。
「ヒッ!イテテ・・・、せっかく挿ったのに抜くからまた痛いじゃない・・」
「すみません」
「いいから動かしてって」

俺は腰を前後に振り出した。
やはりキツイ、しかもさっきよりヌルヌルの感じが少なくてクキクキし余りスムーズではない
(後でわかったがそれは薫の出血の為だったようだ)
「い、イテ、・・・・て。。ぅ、ッチ―――、ぁ、ぅ・・・・・・」
薫もなんだか辛そうで、俺が突くたびに顔を歪める。
でも俺も此処まで来て中途半端に終わらせたくは無いので、
この前の手コキをイメージして段々と腰のスピードを上げていった。

少しヌルヌル感が増した、それだけで随分気持ちよくなった。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ、繋がった部分からイヤラシイ音が出始めた。

「痛い?」
「ぅ・・ん?」
「痛いの?」
「ツ――、だいぶマシ。田中くんのも熱いんだね・・ぅ、」
目が潤んでいる、なんか薫が物凄くカワイク見える。
またヌルヌル感が大きくなった。
手コキとは比べ物にならないくらい気持ちいい、
この前と同じ射精する時と似たような感覚がチンチンの根元に集まりだした。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・」
「ぁ。。ぅ。。ぁ。。ぁぁ・・・イッ!・・・ぅ、、はぁはぁはぁはぁ・・ぁぁ。。」
二人とももう何も喋らず、お互いその部分に神経を集中させているようだった。

「はぁはぁはぁはぁハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・・・・・・」

「ハァハァハァ・・ぅ。ハァハァハァ・・ぅ。ハァハァハァハァハァハァ・・ぅ、く、ぁぁ、ハァハァハァハァァぁあ」

薫はもうあまり痛がっている感じはしない、
吐息は少し落ち着いて?きて甘ったるい声になったような気がした。
でも俺にはもう余裕が無い、今にも金玉が破裂しそうなもど根元が急に膨らんだような気がした。

「はぐぅ!ギギギギ・・・・・・うぁあ!!」

性教育を受けても性交や避妊を教えてもらったわけではない、
まして快感の前にそんなこと考えられるわけも無い。
俺は薫の中に何の遠慮もなく思いっきり気持ち良く射精した。

「ぐぅふぅぅぅぅ・・・・・・・・はぁはぁ・・・」

俺は腰をビクビクさせながら体から力が抜け薫に覆いかぶさるように倒れこんだ

「ハァハァハァハァ・・ぁぁ、・・あ?え!逝ったの?? 」
「ハァハァ・・・はい。」
「ハァハァ・・そう、じゃアタシ、ちゃんとしたんだね、ハァ?やったぁ。サンキュ!」
そう言うと薫は俺に軽くキスして一旦抱きしめてから押しのけるようにして立ち上がった。
そしてキャラクターのタオルハンカチで股間を簡単に拭うと、さっさとパンツとスウェットと穿いて
「アリガトウね。じゃ」と言うとあっさり出て行ってしまった。

俺は下半身剥き出しのまま呆然と薫を見送った。
(それ以降俺は暫らくの間オナニー中毒になってしまった)

暫らく経って梅雨も終盤、一学期も終わり近くの頃、
下校中に久々に乾が声をかけてきた。

「お前、あれからマスターベンションしてる?」
「なに聞いてんだよ、ばか」
俺はあれ以来なんとかそういう知識を増やそうと、
公園に捨ててあったエロ本をコッソリもって帰ったりしていた(オカズにしたり)
「俺まだ実験成功しないんだけど、病気かな」
「知るかよ!」
そんな事言いながら乾は別に悩んでいる風でもなくはニヤニヤしている、
俺はまさか薫のことでもばれたのかと思って、
乾が何を言い出すのかドキドキしながらまった。

「俺さぁ、あやかとキスしたぜ。」
「え?」ビックリした。
「オッパイもさわらせて貰った・・」
「へ、へぇ・・・・・すごいじゃん・・・。」どう反応していいかわからない。
「聞きたい?じゃ俺んち寄れよ」
「ぅん、まぁ・・・」
俺は薫と顔を合すのが怖かったが、一方ではあの時余りにあっさり別れたのでなんとなく未練のようなものもあった。

乾の部屋で状況を聞くと、コンビニを通りかかると呼び止められたそうだ。
『よう、男子児童君、精通はあったかよ。キャハハ』
乾は無視して通り過ぎようとしたが、あやかがいかにもイケイケ風な格好で
(飾りのついたベルトの超ミニスカートと腹巻を胸にズリあげたようなヘソ出しショルダーレスの服?)
胸に乳首が浮いているように思って思わず見てしまった。

『なに見てんだよ、エロガキ。そんなとこだけいっちょまえかぁ』
そういうといきなり手首を掴れて物陰に引っ張り込まれ。
冗談半分に『キスさせてやろうか?』『胸触ってみるか?』
とか言いながらキスをし胸をチョット触らせてから
『はいおしま?い、後はお金払うか、自分でコキコキしろや、ガハハ・・』
そういって原チャリ(この前は捕まらなかったらしい)で去っていった。

「どうだ、すげぇだろ!」乾は自慢そうに俺に話した。
この分では薫とのことはばれていないだろう、
そういえばあの時薫の胸は触るどころか見ることも出来なかった。
俺はちょっと羨ましかった。

乾の家を出て熟の時間に遅れそうだったので家に急でいると、前から中学帰りの薫が歩いてきた。
あの日以来近所で二度ほど見かけたが、お互い目をそらせて話をすることは無かった。
だが今日は薫から声をかけてきた
「家よったの?」
「はい」
「また変な実験?」
「いいえ・・・」
すると急に声を顰めて「ダレカニシャベッタ?」
俺は首を振った。
「オトウトニモ、アヤカニモ?」
肯いた。
「キョウ、ジュク?」
肯いた
「オンナジ、ジカンニコレル?」
俺は固まった
「スイボウソウコ、イイ?」そういうと薫は俺の返事を聞かずに歩き出した。

俺は帰ると遅刻しそうなのを無視してシャワーを浴び、念入りに恥垢が無いかチェックした。
その日熟は通常の授業だったけど、俺は途中で腹がいたいと嘘をついて早引けし、
必死に自転車を漕いで水防倉庫に向かった。

この前より早いぐらいの時間に着いたが、薫はまだ居なかった。
自転車を人目につかないところに隠すと、ドキドキしながら薫が来るのをまった。
随分長く感じたが間もなくヒトの気配がして「いるのぉ?」と薫の声。
俺が顔を出すと安心したようにニッコリして中に入ってきた。

また土嚢の上に並んで腰掛ける、既に心臓はバクバク、チンチンはビンビン状態。薫が話し出す
「ちょっと教えて、あのさぁ、あやかなんか義弟に興味持ったみたいなんだけどなんか聞いてる?」
「え?別に・・」俺はしらばっくれた
「そう・・義弟もなんかあやかのこと聞いて来るし、変なんだよね・・・」
話が別な方向なので、今日は俺のほうがジレて思わず聞いた
「あの・・」
「ん?」
「用事はその話なんですか?」
俺が余りにも普通に聞いたので、薫のほうがドギマギした

「ぇ。いやそうじゃないんだけど・・・・・」妙に焦って喋りだす
「あのさぁ、田中くんはこの前気持ちよかったんだよね、逝ったし・・」
「はぁ、まぁ・・・」
「あたしさぁ、三日位さぁなんか腫れてるっていうか、痺れてるっていうか、挿ったまんまみたいでさあ・・・」
「そうなんですか?」
「そう、気抜いたらガニマタで歩きそうで、焦った(笑)」
「じゃ、キモチイイとか無かったんですか?」
「う?ん、気持ちよくないわけじゃないけど、それより痛いとか、っていうか痺れててよくわかんなかった」
「へぇ?・・」
「でさ、自分でもどうすればいいのかな、っとか考えるじゃない、あなたたちじゃないけど実験・・」
「実験!?」
「え、いや訓練かな、タンポンとか指とか試したんだけど」

俺は薫の話に段々頭がくらくらしてくるように思った。
でも当時の俺の未熟な感覚では女の子が自分でソコにモノを突っ込んでいる姿は、
えっちではなく滑稽な感じのほうが強かった

薫の話は続く。

「でもさぁ、細いのでも結構痛いんだよね、触ってると気持ちいいんだけど、なんか違うし、それにさぁ」
「触る?」
「まぁいいじゃん。あれから1ヵ月半くらいかなぁ?最初の一回だけで後しなかったらまた元に戻るとかいうし・・・」
俺はアノ後、処女喪失は“膜”が破れることだということは色んな雑誌とかで既に知っていた、
メリメリの感覚も、あとで自分のチンチンに血がついていた理由もそれが原因だった。
でも“再生”することは知らなかったので驚いた(いやそんな訳が無いのだが、お互い認識不足で)

「だから、もうちょっと慣れといたほうがいいかなとか・・・」
「はぁ・・へ?」
結局薫はもう一度えっちを要求しているのだと気付いて俺はまたテンションが上がった。

「いいかな?」
「・・・・・・はい」
「じゃ脱いで」
そういって促すと薫るも立ち上がってまたGパンとパンツを下ろした、
俺も慌てて脱いだが、薫は今日も上半身(タンクトップ)は脱がないので胸は見られない。
残念。
そうしてまた二人で土嚢に腰掛キスをしながらお互いの股間に手を伸ばした。
と薫が「ぁ、今日はちゃんとお風呂で洗ったから変な匂いしないからね」と恥ずかしそうにいう。
俺も「僕もちゃんと洗ってきました、ちょっと汗かいてますけど・・」
「えぇ、じゃ田中くんも期待してたんだ・・・」
「・・・・・・・ぅん」

薫の手が動き出すプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュ既に先走りが溢れている、
気持ちいい。
俺は手が動かせない

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」薫は暫らく無言だったが急に
「じゃ、キレイなんだね?」そういうと俺のチンチンに顔を近づけ
「舐めたげようか?どう?」

「☆」

俺は答えられずに固まった。
薫は土嚢を降りて俺の前に跪きチンチンを両手に挟むようにしてペロペロとソフトクリームのように舐めだした。
舌先が触れるたびに柔らかくてニュルニュルした感触が伝わり思わず肛門に力が入る。
でも長くは続かなかった、薫は最後にカポッと先っぽを咥えてスグに口を離し
「おしまぁ?い」といって土嚢の上に寝転び「わたしも触ってね」

俺は抱きついてキスをして手を下に伸ばす、今回は最初からヌルヌルだ。

指をクイクイすると更にヌルヌル感が増す
「はぁ、はぁはぁはぁはぁ、あ。はぁはぁ・・」薫の吐息が洩れる。
でも俺は目お前にある胸を見たり触りたりしたくてしょうがない。
「ねぇ、胸とか触ったらダメ?」思い切って聞いてみた
「ぇ?・・・・・・・」
薫はそれだけいって自分でタンクトップと(子供)ブラを抜き取った。

仰向けに寝ているとほとんど厚みの無い胸が現れた。
でも同級生の成長以前のモノとは明らかに段階が違う全体に丸みをもった微かな膨らみ
真ん中には多少発達した初々しい乳首。

「触ってもいいの?」
薫が肯く。

恐る恐る手を伸ばす、指先に薄い弾力を感じる、柔らかい。
薫は肩をすぼめるようにピクと反応し「っぅんンンン・・」と鼻から声を出した。
乳首を人差し指で押す、豆粒みたいなソコは思ったより硬く意外な感じがした
「ャン!」可愛い甘えたような声。

俺の母親は豊乳タイプでいかにもオッパイって感じなのでそれを見ても母性を感じるだけで別にどうと言うこともない。
でもオッパイと言うには余りに未熟な薄い胸なのに、
薫のそれは物凄くスケベな物体に思えた(それ以来俺は微乳好きになったがw)

夢中で揉みまわす、時々肋骨がクリクリする。
「ぁ、ぅん。。ぁ。ぁぁぁん、はぁはぁはぁ・・・ねぇ?」
「はい」
「あたしも洗ってるからさぁ、ダメ?」
「は?」
「もう・・・・」
「あ!」

俺は胸から手を離し薫のヘソ下に顔を移動すると、改めてソコをじっくりと見た。
毛は窪みの上の方にだけチョロチョロしている、毛と窪みの境目には皺が三角に集まっていて
それに続いて薄いヒダが窪みに沿って二重線を引いていた。
そして下の端から滴が真っ直ぐに下に光っている。

俺は戸惑った、そのニュルニュルが口に入ることに抵抗があったからだ、暫らく迷っていた。
「ん?ちゃんと洗ったよ、やっぱ匂うかなぁ、ダメならいいよぉ・・」
そういわれて俺は決心した。薫も俺の先走りを舐めてくれたのだ。
思い切って口を付ける、

クニュ、

何の抵抗も無い柔らかさが唇に心地よい、
ニュルニュルも特に味がしないし却って俺のHな神経を刺激する。

俺は自分でも不思議なくらい激しく唇と舌でその部分を弄んだ。
「あ!。。。ぁああ、ヤン!ぁ、はぁはぁはぁはぁはぁ、く。ふ。ぅん・・」
薫は細かくピクピク腰で反応しながら声を大きくした。

俺は薫の反応で余計に興奮して更に激しくその部分を啜る、
「イヤ、ァンァンァンァン、ぁぁ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、キ、キモ・チイイヨ・ウ。はぁはぁはっぁ。ちょっとチョットまってまって」
薫は無理に俺の口をそこからは剥がし
「これ以上はだめ、えっちできなくなるよぅ、・・・・・じゃ・挿れて、この前の覚えてる?」
そうして脚をM字にした。

俺はまた入り口にくっつけるといきなり腰を前に押し出した。

にゅぷ。

苦労して繋がった最初とは比べ物にならないくらいあっさりとチンチンが薫の中に納まった。
「ふん!」薫は心の準備が出来ていなかったのか、鼻を鳴らしただけだった。
「挿ったんだよね?」
「はい」
「へぇ、あんまし痛くない?、よかったぁ。まだ塞がってなかったんだぁ」
「訓練したからですか?」
「訓練って・・なにそれ(笑)でもさぁなんか自分でするのより田中くんのほうがスムース。なんでだろね?」
「さぁ、ぜんぜん判りませんけど・・・」

「あ、そうそう」
「はぃ?」
「今日は逝きそうになったらいってね」
「え?」
「ゴム持ってきたから、ね、ちゃんとしないと・・」
「ゴム??」
「いいから、絶対言うこと!わかった」
「はい・・?」
「じゃ動いていいよ」

俺はいまいち意味を理解できないまま腰を振り始めた。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・・最初から潤んだ音がする、
中もヌルヌルで熱くてキツクてでもそのキツさは最初の痛いような握られている感じじゃなく、
強く刺激されているような気持ちのいいキツさだった。

薫もさっきの俺の口での余韻があるのか
「ぁ、はぁはぁはぁはぁはぁ・・・ぁ・ぁぅん。。ヤぁん・・・ぁはあ、ァンァンァンァンァンァン。ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・」
と痛そうな素振りは無くカワイイ吐息を出している。

それが気持ちよいのか単に俺の腰の振りに合わせて呼吸しているのかはハッキリしなかったが、
とにかくほっぺをポッと染めた薫の表情は上級生とは思えないくらい可愛い。
なんだかどんどんヌルヌルが湧いてくるようでクチュクチュはすでにジュポジュポジュポジュポジュポという音に変化していた。

チンチンは締め付けられているのにそのニュルニュルで包まれてふわふわと浮いているようで
刺激は強いのにくすぐられているような不思議な、それでいて滅茶苦茶気持ちの良い快感だ。

自然と腰が早くなる。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ・・・・・・・・

「ぁぁん、ぁんぁんぁん・・ハァハァハァハァハァハァ。。ぁ、ャン、、、ぁ、?!あ、ぇ?ぇ?あ、あああああんあ。。ん――――――――――・・」

薫が俺に抱きついてきた。
俺も既に限界だったのでさっき薫に言われたことも忘れ

「う・・・・・・・・・・・・・・・・・・うく!!」

とまた薫の中に思いっきり射精した。
目の中に火花が飛ぶほどだった。

薫は俺の様子に気付かなくて
「はぁぁぁぁぁぁぁぁクッ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁクッ」
と体全体を小刻みに痙攣させていた。

やっと痙攣が治まって薫がぐったりと土嚢の上に伸びた。
俺が体を離すと
「はぁ?・・・・、あれ?でちゃったの、逝った?」
「はい・・・」
「そう、ゴム使えなかったね」
特に怒った感じはしない、俺はホッとした

「なんか自分でするのと全然違うね」
「どうしたんですか?」
「なんかお腹の中、多分子宮だと思うけど急に熱くなったんだよね」
「はぁ・・・」
「でさクリのあたりがジーンてして体浮いたみたいになった・・・・・」
「・・・・・・・へぇ」

薫は持ってきたカバンから箱ごとティッシュを(笑)だすと
大量に引き抜いて自分の股間拭き、
俺にも箱を投げよこした。

「田中くんてさ、相性いいかも」服を着終わってから薫が言った、
「またいつかわかんないけどココに来てもらってもいい?」
「1ヵ月半とか?」
「さぁ、どうかな」
「訓練?」
「ばかぁ・・」

ところが、帰ると塾から早引けの連絡があったらしく『何処にいってた!』って問い詰められ、
我慢できなくてコンビニトイレとか川原で野糞とか苦しい言い訳をしたが、今度からその手は使えなくなった。
しかも梅雨の大雨で水防倉庫にヒトの出入りも多くなってやばくて使えない。
乾には秘密なので連絡を取りようも無く、結局その後俺が中学に入るまではそんなこと出来なくなった。

でも俺が中2の時に今度は改めて正式に付き合いだして薫が短大卒業して就職で上京するまで関係は続いた。



ちなみに乾は小学校卒業した春休みにあやかに告白したが、あっさりとフラれた。

以上。

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。
以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。結婚しようとしない私に
しびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、
結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。
ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで
7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、
ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、
持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。
押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・
顔を背けるのを無理矢理キスし・・‘ね、やめよ・・・ね・・・’
振り払おうと手を制しながら、クリトリス?陰唇を弄り・・・
そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、
ジュワ?と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、
観念したのか、‘ね、お願いゴム付けて’と哀願してきた。
そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。
やだ……だめぇ?……ね、ね、………ぁ?ーん……
アエギ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。
泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、
泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。
やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・あっ…あぁ…あぁ?ん・・
結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、
婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、
膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。
泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、キツ?イ2発目を子宮奥へ注入。
不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より・・・いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと‘最低!’という表情をしましたが、
再度誘ったら嫌がりながらも「もう1回だけ!」
との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・同じ事の繰り返し。
ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。
いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで「結婚するまで」と言うことで、
その後もヤリ続け・・・もちろん、結婚を控え、
彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので
私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回・膣内射精。
ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。
この女の子とは、以前にハメ合っていたから、強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。
で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。
さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、
膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。
それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と
別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ?」と帰ろうとする
新妻を引きずるように連れ込み、4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。
酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、
新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが)
3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、
おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら帰ろうとする新妻を
下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・
外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も
‘だめぇ?・・・’動きが激しくなりイキそうになると‘いやぁ?っ、外に・・・’
と喘ぐ新妻に、ガマンできず、1発目を終えた後、会社を休むことにし、
新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。
‘だめぇ?っ、赤ちゃんできちゃぅ?’という新妻の声とともに残る精液を注入。
そのままパンツを履き「あ?っ、漏れてきた」と言いながら、
帰ったけど・・・・新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、
新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、ずっとスキンを使っているそうですが、
最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。
同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、
ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。
やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、
週2?3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、
今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。
それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、
ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・
アエギ混じりの‘だめぇ?・・・いやぁ?っ’という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。
最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・」
と心配する気持ちが強くなってきたのか、
膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし
本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。
出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。
それにしても、この若奥さんとは今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、
かまわず2?3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

只野由○子先生の悲劇2

3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知
らずの女子高生や、OLを拉致するようになった。これは4つ年上の地元
の兄貴に教わったことだ。しかし、拉致しやすい深夜に一人歩きしている
のは、どいつもこいつも、皆あばずれのようなものだった。

 只野先生が赴任した日、先生は体育館の壇上に、すっと立っていた。薄
いグリーンのスーツを着て、まっすぐに俺たち不良を見つめていた。自信
があるのだろう。他の先公どものように、表情で威嚇したり、目をそらし
たりしない、それでいて、口元と眼に微笑みを絶やさない優しさがあった。
決してグラマーではない、裸にすれば、きっと幼いぐらいの胸や尻だろう。
でも、俺たちは綺麗だと思った。普段俺たちが抱いている女たちとは明ら
かに違う種類の女が、そこにいたのだ。教室に戻る通路で、俺たちはわざ
と、只野先生のそばを歩いた。うなじと脹ら脛が美しい。髪は自然な黒髪
で少しも傷んだ感じがしない。俺たちは、ガサガサに傷んだ髪の女しか知
らなかった。耳たぶには傷一つない。ピアスなど生まれてこの方つけたこ
ともないのだろう。俺たちは石鹸のような清々しい香りを胸一杯吸い込ん
で歩いた。
 その日から俺は、赤毛のあばずれを抱くときも、臍ピアスの女を抱くと
きも、眼を閉じれば、只野先生を犯していた。俺はいつの間にか、細身で
手のひらに包み込めるような胸の女を好んで抱くようになった。しかし、
それでも満たされない思い。気高いものを汚すような心の高ぶりが得られ
ない。

 ある日、俺は廊下で小銭を十数枚落とした。通りがかった只野先生が、
先に拾い始めた。廊下に片膝をつけて拾う先生の少し緩んだ胸元から、半
分ブラに包まれた真っ白で清純な乳房を見た。俺は急いで腰を下ろして拾
う振りをしながら、少しまくれたスカートから見え隠れする先生の白く輝
く内腿を夢中で見つめた。周りに人がいなければ、その場で押し倒したい
衝動が体中を駆けめぐっていた。
 3年になって、只野先生は俺たちのクラスの英語を担当することになっ
た。男子全員が内心、狂喜乱舞したのは言うまでもない。英語の時間だけ
は不良の集団が、異様に静かだった。みな只野先生を視姦していたのは間
違いない。身長157センチぐらいの先生は、黒板の上の方を使うとき、
背伸びをした。白のサンダルを履いた両足の踵が上がり、脹ら脛がピンと
伸びる。黒板の下を使うときは、逆に腰を前に曲げ、尻を突き出すように
して書く。細いウエストを両手で抱き、尻を力一杯引き寄せてみたかった。
 9月のある日、先生は俺たちのクラスで小テストの監督をしていた。皆
がよく見渡せるように、教卓は端に片付けてある。先生は生徒の間を回っ
たり、教壇上のイスに座ったりを繰り返していた。一段高いところに座っ
ている先生の膝はちょうど俺たちの目線と同じぐらいの高さだ。そのうち、
座るときにどうズレたのか、先生のスカートの左側が少しまくれてしまい、
左太腿が半ば露わになった。テスト監督に夢中の先生は気づいていない。
教室右側に座っている生徒たちは優美な太腿を脇から眺めていた。しばら
くして、お節介な生徒がスカートのまくれを先生に告げてからかった。自
らの姿に気づいた先生は、羞恥ですっかり狼狽し、その瞬間ほんの一瞬、
ひざ頭がゆるんで太腿の奥の白い下着が俺の目にハッキリと映った。
 俺たちが普段抱いている女たちはどうだ。常に太腿を露出し、パンツを
見せても平気、黒や紫の下着を常用する女子高生に比べて、只野先生はこ
のぐらいのことで強い羞恥心を感じているのだ。そんな女を俺は初めて見
る気がした。この女にもっと恥ずかしい思いをさせてみたい。只野先生の
唇を俺の口で塞ぎ、柔らかな舌を吸い上げてみたい。その可憐な胸の膨ら
みをてのひらに掴み、乳首を舌で転がしてみたい。そして先生の真っ白な
内股の奥にひっそりと咲く花芯に怒張を突き刺し、膣粘膜の感触を確かめ
たい。俺たち不良に代わる代わる犯されることの恐怖と羞恥を、思い知ら
せてやりたい。

 リーダーのAも俺も、それを行動に移すことだけ考えるようになった。

チャンスをうかがいながら、俺たちは3年の秋を迎えた。そんな折り、Aと俺は
クラスの美化委員から、面白い情報を得た。只野先生は美化の担当で、毎週月曜日
の放課後に、6階倉庫から美化用品の補充をしているというのだ。6階倉庫といえ
ば、教室半分ほどの広さで、殆ど人の出入りがなく、普段は施錠されている。Aと
俺の頭には殆ど同時に只野先生の襲い方がひらめいた。月曜日といえば、2月にも
うけられた登校日も月曜だ。とことん輪姦しにかければ、教師の立場上、告訴など
できないだろう。しかも2月なら、すぐ年度末だ。退職するにも、自然である。
「指導困難な生徒達に自信を失って退職する女教師」という、ありふれた出来事で
終わるだろう。俺たちもすぐ卒業である。
 Aと俺は仲間にCとDを加えることにした。共に今まで、さんざん女達を襲って
てきた仲間であり、口が堅く女に関して冷酷になりきれる男達だからだ。

 2月○○日、月曜日。俺たち4人は登校日をサボることなく、2限ほど学校で過
ごし、帰宅する振りをしながら、人眼につかぬように6階に上がった。6階倉庫前
は、秋の文化祭で使った道具やがらくた類が積み重ねられ、人目を避けるには都合
がいい。俺たちはあらかじめ用意した食い物と飲み物で腹ごしらえをし、何度も小
声で、これからする大仕事の段取りを確認した。
 3時半をまわると、1・2年の学活と掃除も終わり、部活動加入率の著しく低い
この学校の生徒達は、殆どが下校していく。あと15分後には、只野先生が姿を現
す。俺たちは固唾を呑んで、時の過ぎるのを待った。
 やがて、もう4時になろうかという頃、階段を上る一つの足音が響いてきた。只
野先生の履く、踵の少し高い白いサンダルの音に間違いない。俺たちは文化祭の残
骸の中に身を潜めた。先生が6階に上がった。物陰から、白くきれいな脹ら脛と細
く締まった足首だけが見えた。倉庫の鍵を開ける音がした。ドアが開く、電気をつ
けて倉庫の中に入っていく先生の後ろ姿が見える。今日の先生はオフホワイトのブ
ラウスに薄紫色のカーディガンをはおり、下は膝までのタイトな感じのスカートを
はいている。補充品を入れて運ぶための段ボールを床に置き、先生は奥の棚の前で
しゃがみ込んだ。そうすると、尻の形が強調されて見える。下着のラインも薄く透
けて見える。俺たちは目配せすると、音もなく倉庫の中に侵入した。Dは既にビデ
オカメラのスイッチを入れている。

 Cが「先生、何してるの?」と声をかけた。
先生は一瞬背中をびくっとさせ、俺たちの方を振り向いた。少し驚いた表情をし
ているが、まだ、事態の深刻さに気づいていない。より良い教師をめざして努力し
てきた彼女の頭には、たとえ札付きの不良であっても、「生徒が自分を獣欲の対象
にする」などという発想自体が、全く無いのだろう。すぐにいつもの柔和な笑顔を
取り戻して、
 「君達まだ居たんだ。なあに、何か用?」と訊き返してきた。
 「俺たち調べてみたいことがあるんだ。」とAが言う。
 始まった・・・と思った。もう後へは引き返せない。
 「調べものってなあに?英語のこと?」・・・先生は少しも用心する様子がな
い。
 とうとうAが冷たく言い放った。
 「俺たち、卒業が近いだろ。その前に、一度、女教師の味見をしてみたいの
さ。」
 俺は素早くドアを締め、中から施錠した。
 先生は俺たちの異様な雰囲気にようやく気がついた。見る見る顔が青ざめる。女
としての恐怖が一度気に噴き出したようだ。
 「君たち、なんて事を・・・いやあ!」
 ドアに向かって突進するが、すぐCに腕を取られる。Aが先生の腹部を5・6
回、激しく殴打した。先生は苦しさに声も出せず、床に崩れ落ちた。意識は残って
いる。しかし、両足を浅く開き、内股の付け根までさらけ出している自らの姿を直
す余裕はない。俺たちは素早く先生を押さえつけ、粘着テープで口を塞いだ。鼻孔
から苦悶の息が漏れる。先生が自力で帰れるように、服は破らないことで意志統一
していた。
 カーディガンをあっという間に剥ぎ取り、ブラウスのボタンを丁寧にはずす。前
を割り裂くように開くと、飾り気の少ない白のブラジャーがあらわれた。先生は身
体をよじろうとするが、先程のパンチからの回復が弱いようだ。殆ど俺たちの意の
ままである。俺は先生の背中に手をまわし、ブラを剥ぎ取った。俺たち野獣の目の
前に、女教師の乳房が露わになった。思った通り、小さめだが、形がいい。仰向け
になっていても、乳輪の周囲が少し盛り上がっている。乳首も小さめでピンクに近
い。Aがスカートのファスナーを下ろし始めていた。先生の抵抗が強まる。冷酷に
もAは再び、鳩尾に拳をめり込ませる。スカートとパンストを剥ぎ取ると、めざす
パンティの前にガードルがある。こいつは力を込めて、ぐいっと引き剥いだ。ブラ
と同じく、飾り気のない白のパンティだ。俺はゴムの部分に指をかけた。先生は
「むうっ、むうっ」と、言葉にならない叫びを上げている。俺は容赦なくそれを引
き下ろ足首から抜き取った。身長157センチ程の身体は、小柄だがよくしまって
いてきれいだ。肌はきめ細かく、太腿と脹ら脛は適度に肉感的で、欲情をそそる。
不自然なまでに脱毛していない足の感触もいい。女教師の眩しいくらい真っ白な身
体の、下腹部に生えた少な目の陰毛が恐怖に怯えているようだ。今時のギャル達の
ように、小さく刈り揃えたりしていない、自然のままの陰毛である。俺は下から軽
く逆撫でしてやった。先生が身をよじって抗議する。AもCも、そしてカメラをま
わすDもひとしきり女教師の陰毛を弄んだ後、俺たちは先生の太腿や膝に手をかけ
た。「開かされる!」と気づいたのだろう。先生は最悪の事態の訪れを予感し、絶
叫して助けを求めた。が、それは所詮、俺たちの獣欲により一層火をつけるだけ
だ。この学校のダメ教師達は、一部の部活顧問を除いては、殆どが、早々と退勤す
る。6階にやってくる者などいやしない。
 俺たちは生木を裂くように、先生の震える太腿を割り開いた。獣たちの視線が、
真っ白な内股の奥にひっそりと咲く、二枚の花びらに突き刺さる。しかしそれは怯
えるように震えてぴっちり閉じてあっている。先生は渾身の力を膝がしらに込めて
両足を閉じようとするのだが、それは太腿を筋張らせるだけで、淫らな視線から花
唇を守ることは出来ない。逆に、膝が狭まったと思った次の瞬間、より強い力で両
足を引き離され、花びらが浅くはじけて、膣口がのぞいてしまった。・・・もう少
ししたら、この花びらは俺たち4人の太い肉棒にこじあけられ、それが膣奥深く侵
入する運命を受け入れるのだ。そう思うと俺は、つま先から脳天に突き上げるよう
な快感を感じた。

 「トップは俺だぜ、先生。」裸になったAは女教師の開かれた足の間に入る。の
たうつ先生の太腿を強烈な力で押さえ込んだ。先生の最も恥ずかしい股間の秘唇が
煌々たる明かりに照らし出されて、震えるように息づいている。色素の沈着は薄
い。小陰唇の形も崩れていない。性体験は多少あるにしても、俺たちがまだ見たこ
との無い清らかな秘唇である。
 「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、よっぽど
初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」Aは得意になって
先生の羞恥を煽った。

 先生の瞳に恐怖の色が濃くなり、身体は益々震えだした。
「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、
よっぽど初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」
 
 大きく開かされた自分の股間にいるAを、先生は怯えるような眼で見
ている。涙はブラのホックをはずされる頃から、冷たい床を濡らすほど
流れていた。Aが右手で片方の乳房をつかんだ。先生の鼻孔から悲痛な
叫びが「ひぃぃー!」というカン高い息になって噴き出す。身体全体が
紅潮し、額には汗が浮かんでいる。何か哀願するように、首を激しく左
右に振る。再び涙が大きな滴になって目尻からこぼれた。呼吸も苦しそ
うだ。
 「粘着テープ、はずしてやるか。」
Aが言った。もうすぐ4時15分。職員室には退勤を今か今かと待つ教
師が数名いるだろう。それ以外はグランドか体育館だ。明かりとりのた
めの窓しかない、コンクリートの壁で囲まれ、ドアも分厚く重い鉄製だ。
多少叫んだところで、たとえ5階の教室でも聞こえまい。
 「只野先生よぉ。苦しいだろうから、口のテープをはずしてやるよ。
でも、騒ぐんじゃないぜ。ドアには鍵がかかっている。誰かが気づいて
応援を呼んでも、マスターキーが届くまでに、俺は先生をレイプする。
助けに来たみんなの前で、先生の首にナイフを押し当てながらレイプし
てもいいんだぜ。そんなことをしてみろ、必ず、誰かがマスコミにたれ
込むだろう。『美人教師輪姦事件』なんて、ワイドショーが飛びつくネ
タだぜ。わかったな。騒ぐなよ。」 Aがそう言うのを、先生は恐れお
ののきながら聞いていた。Aなら人前でも先生を犯すだろう。

 Aは先生の口を塞いでいるテープをゆっくり引き剥がす。途端、先生
が大きく息を吐き出した。
 「苦しかったよな。」と、Aがからかうように言うと、Cも、
「これで、先生の舌も吸えるし、いい鳴き声も聞けるぜ。お互いに良か
ったってわけだ。」と、先生の耳元で淫らにささやく。
 「お願い、こんな恐ろしいことはやめて。みんなはもうすぐ卒業よ。
犯罪者になってはいけないわ。B君、あなたならA君をやめさせられる
わ、お願い、やめるように言って!」先生は、震える声で必死に訴える。
 「先生、勘違いしないでくれよ。俺が犯ろうってAを誘ったんだよ。」
 先生は石膏ボードの無機質な天井を仰いで、「あぁっ」と力無く嘆息
した。喧噪の消えた校舎6階、倉庫の一番奥で、全裸の先生を押さえつ
けたまま、俺たちは妙に落ち着いていた。7時半頃、守衛が見回りを始
める。と言っても形だけで、校舎のガラス戸のクレセントはいたる所で
壊されている。守衛は職員室の戸締まりをし、消灯を確認するぐらいの
ものだ。7時までにこの凌辱劇を終えれば、先生は誰もいない職員ロッ
カーに戻り、バッグと愛車の鍵を持って玄関を出られるだろう。交通不
便な地にあるこの学校は、運動系部活の生徒といえども、6時30分に
は全員下校させられる。うまくすれば、誰にも泣き崩れた顔を見られる
ことなく帰途につける。これは先生のためでもあり、俺たちの安全のた
めでもある。7時まで2時間45分。それまで4人でたっぷり楽しめば
いい。

 「お願い、見ないで。」俺たちの粘り着くような視線に耐えきれぬよ
うに、先生は哀願するが、誰も聞くはずがない。これから自分たちが吸
う唇を、揉みしだく乳房を、舐め上げる内腿からその微妙な付け根を、
そして、舌でまさぐり、怒張で貫く秘唇を、血走った眼で鑑賞する。A
以外の俺たちも代わる代わる裸になった。怒張の先端に皆、先走りの粘
液がぬめり光っている。
 「さあ、輪姦ショーの始まりだ。」Aが言った。
 「いやあぁ。お願い、やめて、それだけはやめて。」
 4人の男の全裸を目にし、先生はこれから自分の身で受ける凄惨な運
命に震えおののいているようだった。しかも、それが、体内深く侵入し、
粘膜を通して染みいってくることを拒むすべがないのだ。
 Aが先生のなめらかな曲線を描く脇腹を撫で上げる。さんざん女を輪
姦してきたワルの落ち着きだ。先生が激しく拒絶の身悶えをする。しか
し、大声は上げない。俺たちの睨んだとおりだ。突然Aが激しく両の乳
房に取りつき、舌で舐め回し、左の乳首を吸い上げた。今度は思わず悲
鳴を上げかけたが、Cがすかさず頬をはたいた。先生は顔を横にそむけ
たまま、啜り泣いている。激しく吸われた乳首が赤みを増してビクンと
立っている。その立っている乳首を指でこすり上げられ、先生は胸を上
下させて喘いだ。再びAが両の乳房を掌につかんで、堪能するように代
わる代わる吸い上げた。おぞましい愛撫を嫌って、乳首の先端が震えて
いるのがわかる。Aがずり上がり、先生の髪をつかんで顔を自分に向け
させ、徐々に自分の顔を近づけた。「いやっ!」と先生が小さく叫び終
わらぬうちに、Aは唇で先生のあらがう唇を塞いだ。無理矢理こじ開け
て、舌を絡ませている。教室ではいつもきれいな発音で英語を聞かせて
くれる紅唇が、今Aに汚されていのだ。Aの右手が下腹部に下り、淡い
繊毛を楽しんだ後、いきなり秘唇をつかむように押さえた。激しい拒絶
の悲鳴はAの口中に消えている。Aは、自分の怒張から垂れる先走りの
粘液を指につけると、それを先生の小さなクリトリスに塗りつけるよう
にして愛撫を始めた。先生の哀しい呻き声が強まる。Aは苛立っていた。
先生の秘唇がいっこうに濡れてこない。
俺たちが今まで犯してきた女達とは違うのだ。恐怖心、拒絶の心が、女
としての生理現象にまさっているのだ。・・・Aは体を起こし、自分の
怒張に唾を塗りたくった。亀頭の先端には特に垂れるほど念入りに塗っ
た。いよいよだと思った。先生の両手を広げて押さえ込んでいたCも、
粘着テープで両腕を縛り、先生の下半身にまわってきた。憧れの只野由
○子先生が汚辱の運命を受け入れる瞬間が来た。Aがぬめ光るグロテス
クな先端を震える先生の花弁に押し当てる。

 「嫌、やめて!」
 反射的にビクンと身体を揺らし、首も折れんばかりに頭を持ち上げた
先生は、泣き濡れた目から涙を振り絞って、最後の哀願を繰り返す。口
元に残忍な笑いを浮かべたAは、たっぷり唾のついた亀頭を使って薄桃
色の花弁をかき分け、膣口をこねくり回した。誰かがゴクリと唾を飲み
込む音が響いた。異様に静かだ。俺たちは皆、先生の股間の一点を食い
入るように見つめている。誰もが挿入の瞬間と、その時見せる先生の悲
痛な表情を、見逃すまいと思っているはずだ。突き刺さるような視線を
浴びた先生の花弁は、凶悪な亀頭の先端によって強引にほころびはじけ
させられている。Aがわざと挿入の瞬間を遅らせ、先生の恐怖と羞恥を
煽っているように見える。先生の身体が、ぶるぶると震えている。身体
全体が硬直し、侵入を拒絶しようと両腿にあらん限りの力を入れている。
しかし、それは空しいあらがいだ。女の身体は哀しい構造に出来ている。
心はどんなに拒絶しても、身体を開かれてしまえば、侵入は拒めない。
先生の内腿から鼠蹊部にかけて、引きつるように筋張る様子が目に心地
いい。先生の息が荒い。それでいて時折息を止めて、全身の力を入れ直
す。心臓が早鐘を打っているのだろう、汗が噴きだし、胸も激しく波打
っている。抵抗が声になってあらわれてこない。息を詰めるようにして
いた先生がふっと息を抜いたその時、淫靡な笑いを浮かべていたAが突
然真顔になった。Aがぐいっと腰を入れる。瞬間、強い挿入感で先生の
哀しい目が大きく見開かれた。亀頭の先端が、むりやり膣口を押し広げ、
先生の膣にめり込んだ。「うっ、いやあぁぁー。」屈辱と羞恥に総身を
ふるわせながら先生は呻くが、その声にはすでに力がこもっていない。
亀頭全体が先生の体内に埋没した。先生の肉体とつながっていることを
確かめるように、一呼吸その淫らな眺めを楽しんだAは、俺たちにのぞ
き込ませて得意になっている。カメラのDも克明に記録する。先生はか
弱い声で啜り泣き、「やめて、もうやめてぇー。」と哀願し続けている。
「さぁて・・・」とAは再び先生の方に向き直り、先生の羞恥心を煽る
ように、わざとゆっくり・・・ズズッと、怒張を埋没させていく。
 「うっ、いっ、いやぁー・・・あっ、あっ・・・。」太く長大なもの
が押し込まれる感覚に思わず頭がのけぞり、裸身が激しく痙攣した。先
生の閉じられた目蓋が見る見るうちに膨らみ、目尻から、涙が玉になっ
てこぼれた。

 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」
 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき
り浮かんでいる。そんな先生の気持ちを見透かすように、Aは尻の肉を
引き締めて、先生の膣深くに挿入したままの亀頭を膨らませ、怒張の威
力を思い知らせようとしているようだ。
 「くっ、苦しい・・・もう・・ゆる・して・・・。」か弱い女の哀願
が切れ切れに漏れる。
 「先生、昔の人は、こういうのを『肉の契り』っていうんだぜ。俺た
ちも、もう先生と生徒じゃない。男と女の関係になったってわけだ。」
女教師の膣襞の感触を楽しむように、ゆっくり抽送しながら、Aは淫ら
な言葉で先生を辱める。こういう技は、地元のヤクザから教わったもの
だ。「知的な女ほど、羞恥で責めるのが効く」と。・・・凶悪な教え子
に、取り返しのつかない肉の関係を結ばれてしまった先生は、それでも、
下半身に重く深く埋め込まれる男の体を押し出そうと、太腿を突っ張る
ようにして、必死に悶える。その腰の動きが、膣内の微妙な蠢きとなっ
て、男には快感であることを、性体験の浅いであろう先生はまだ気づい
ていない。
 「先公だって、所詮女だって事をわからせてやるぜ。女は男のおもちゃ
だって事をよ。・・・おい、D、先生とつながってるところをアップで
撮れや。」
 仲間に指示したAは再びゆっくりと抽送を繰り返す。ビデオカメラの
レンズが先生の羞恥をあおり立てるように、最も恥ずかしい連結部に近
づく。
 「お願い、撮るのはやめて!」
 レンズはぬらぬらと光る亀頭に、嬲られめくれる先生の秘唇の様子を
冷酷に記録する。クローズアップになったそこは、Aの抜き差しによっ
て赤く充血し、先程までの秘めやかさが嘘のように、巨大な怒張をずっ
ぽりと呑み込んでいる。

 突然Aが怒張をゆっくりと引き抜いた。そして、右手の人差し指と中
指を揃えると、左手で小陰唇を拡張しズブリと突き刺した。淫靡な手つ
きで先生の膣内を弄んで指を引き抜く。二本の指がてらてらと濡れ光る。
Aは俺たちの鼻面に指を向けた。ちょっと酸っぱい女の性臭が漂う。こ
れが由○子先生の性臭だ。倉庫の中に俺たちの哄笑が響く。・・・Aが
再び凌辱を開始した。Aのピッチが速くなる。激しく腰を使うAに、た
まらず先生が悲鳴を上げる。
 「あぁっ、やめて、もう動かないでっ!・・・」
 細い肩を寄せるように、苦しみに耐える先生の表情が、たまらなく官
能的で、俺はそれだけでも射精しそうだ。・・・その間にも、ビデオは
二人の擦れ合う股間の様子はもちろん、激しい律動に揺さぶられる先生
の美しい裸身、眉根を寄せて呻く苦しげな先生の表情を次々と記録して
いく。Aが先生の可憐な乳房を鷲づかみにして揉み上げる。乳房の頂点
でしこっている小さめの尖りに吸いつき舐め回す・・。体を起こしたA
が、先生の恥骨にぶつけるような激動を始めた。その連続に先生も耐え
切れぬような哀しい声を響かせる。
 「先生、たっぷりぶち込んでやるぜ!」
 腰を大きくグラインドさせ、先生の秘唇を押し潰すようにして怒張を
膣の最奥部まで挿入したAは「お、おおー!」という快楽の叫びと共に
射精した。先生は電気で打たれたみたいのけぞり、首を激しく横に振る。
汚辱にまみれて体内の奥深くに熱い淫汁を浴びせられた先生の上に、A
は覆い被さり唇を舐めている。。相変わらず巨大な異物が膣深くまで占
領し、子宮口のあたりにはドロンとした重い感覚があるに違いない。や
がて・・・Aが膣襞の名残を惜しむようにゆっくり引き抜いた。はから
ずも不良生徒に歓びを与えてしまった先生は、これですっかり汚された
ことを実感したのだろう。あたりをはばかることなく号泣した。
 「いやぁぁぁー・・・うっ、うっ・・・」
 先生は足をゆっくり閉じ、裸身を半分右側によじって、俺たちの視線
を避けるような姿で啜り泣いている。

 俺は、自分の怒張を軽くさすりながら、ゆっくりと立ち上がり、全裸
の先生を見下ろした。体全体が薄く汗に濡れている。激しく揺すぶられ
た背中が赤くなっていた。剥き卵のように滑らかな尻が欲情を誘う。そ
して尻の谷間にわずかにのぞいた膣口から、Aの白濁した淫汁が一筋流
れている。
 Aの怒張で貫かれたおぞましい余韻の中で、先生の裸身は震えていた。
そして、これから俺も、知的で優美なこの女教師を辱めるんだ。・・・
そう思うと、また俺の怒張は、その先端から、ねっとりとした液体を噴き
出した・・・・・。
俺は、くの字になって横たわる先生の裸身を見下ろした。・・・たった今、A
に犯されたばかりの体だ。肩より少し長い黒髪が波うっている。・・・床に粘液
の溜まりができていた。

 「尻もいいな。バックで犯るかい?」・・・ビデオを止めて休憩しているDが
訊いてきた。
 「そうだな・・・いや、やっぱり前からにする。」そう言って、俺は先生の腹
の脇に立った。右足で肩を押して、先生の上半身を仰向かせる。足はまだ閉じら
れている。普段俺たちの相手をする巨乳のコギャルと比べたら、幼いほどの裸身
だ。俺は先生の右半身に覆い被さるようにして肩を抱いた。先生の顔が間近にあ
る。先生が目を開いて力無く俺を見た。2年前のあの時、体育館の壇上から俺た
ち不良をまっすぐに見ていた凛々しい瞳が、今は涙を溜めて、はかなげに揺れて
いる。

 「B君、お願い、もう許して・・・お願い・・・」
 俺は黙って、首を横に振った。
 「どうして?・・・どうして、こんな・・・」
 先生の言葉が途切れる。どうして何だというのか。俺は先生の髪を撫でた。ほ
つれてはいるが、少しも傷んでいない手触りだ。耳に唇を這わせ、咬んでみる。
ピアスの傷跡など無い、心地よい耳たぶは初めてだった。
 「B君、私があなた達の気に障ることをしていたなら、謝るわ。だから、お願
い、こんな恐ろしいことはもうやめて。」
 「お願い、聞かせて、先生の何がいけな、うっ・・・」俺は先生の唇を吸い上
げた。舌をからめとる。逃げ惑う先生の舌の動きが、俺には心地いい。俺は髪を
撫でながら、夢中で舌をからませ、唾液をおくりこんだ。あまりの量に耐えきれ
ず、先生がゴクリと呑みほす音が聞こえた。唇をはなすと、先生はまた声を忍ん
で泣き出した。俺は先生の両手を拘束している粘着テープをはずし、背中に手を
まわして上体を抱き起こした。そうして、もう一度キスをしてから、先生の乳房
を眺めた。抜けるように白い胸が、ぷっくりと盛り上がり、その先端に刺激にま
だ慣れていないような乳輪と乳首が、ほんのり色づいている。それは左右とも、
少しだけ外を向いている可憐な乳だ。左の乳房を下から持ち上げるようにしてつ
かむ。思ったよりもしっかりした揉み心地がある。俺は上体を曲げて、乳首に吸
いついてみた。歯で軽く咬み、舌でころがす。先生は自由を取り戻した手で俺の
頭を払いのけようとするが、その力は弱々しい。再び俺は先生を横たえた。今度
は両の乳房に取りつく。仰向けにされて、幾分平坦になったふくらみを絞り上げ
るようにしてつかむと、尖らせた舌で、苛むように弄んだ。右の乳房にAの唾液
が光っていたが、そんなことは気にならない。もっとたくさんの唾液を滴らせて、
ピクン、ピクンとしこっている乳首をいじめた。先生が俺の頭を押し上げようと
する。Aが先生の右腕を踏みつけた。

 俺はそのまま下がって、先生の股間に移動する。2年間夢で犯し続けてきた女
教師の秘部がぬめり光って、今、目の前にある。半ば包皮に埋もれた陰芽を舌先
でつついてみる。思わず先生が腰を浮かした。さらに花びらを舐め回す。わずか
に淫汁の臭いと、渋い味が口中に広がるが、気にしない。今度は激しく腰を動か
して舌先を避けようとする先生だが、俺は両太腿をがっちり押さえ、舌を膣口か
ら奥へ押し込んだ。先生の腹だけが波うつように上下する。
 「何をするの、そんなこと、いや!お願い、やめて!」
 俺はかまわず、まさぐり続けた。花びらが左右に開ききって、膣口が完全に露
呈している。
 「先生、感じるかい?」悲鳴とも、喜悦ともつかぬ声を聞きながら、腕を踏み
つけているAが言った。今はもう、栗の花のような臭いも消え、さっきAに嗅が
された只野先生の性臭だけがする。舌にやや酸味を感じる。しかし、少しも不潔
さのない臭いと味だ。自分の吐き出す唾液とは明らかに違う粘液が混じっている。
俺はもう一度陰芽を吸い上げてから、先生と体を重ねた。
 [B君、お願い、先生を助けて!」先生の目がまた、涙でいっぱいになってい
る。

 「しっかりくわえてくれよ!」
 先生は眼を固く閉じ、声にならない声で、哀願しながら、顔を背けている。
 重ねた体をもう一度起こし、すっかり露わになった膣口に狙いを定めて亀頭を
押しつける。「ねちゃっ」と言う粘着質の音がかすかに響く。先端をほんの少し
めり込ませたところで止め、もう一度先生に覆い被さる。むりやり顔を自分の方
に向けさせ、両手で固定し、先生の目を開けさせた。ゆっくり腰を進める。・・
・・先生の顔が懊悩でゆがむ。亀頭がめり込んだところでいったん止まり、呼吸
を整えてから・・・一気に突き入れた。
 「あうっ・・・あぁ・・・」
 「ひとつになったぜ、先生。」
 「はい!本日、二人目の肉体関係、成立ぅー」とCがおどける。
 秘めやかな先生の花芯を正面から引き裂き、深く挿入したまま、しばらく動か
ない。先生の体内に埋もれている感覚がたまらない。膣粘膜と怒張が密着し、先
生の熱い体温が伝わってくる。これが只野先生の体、これが先生の膣の感触なん
だ。・・・そんな快美感に浸りながら、ゆっくり出し入れを始める。2,3度膣
口をつついてから、「ぐぅーん」と突き入れる。腹に着くほど激しく勃起してい
た俺の怒張が、先生の膣襞の上の方をこするように前後する。緩急をつけながら
も、だんだんピッチを早める。先生のあえぎ声が短くなってきた。先生の太腿を
上体の方に折り曲げ、秘唇を生々しく露呈させて責め抜く。先生の子宮が下がっ
てきた。感じてるのか・・・亀頭の先端が、子宮口に当たって一瞬包まれるよう
な快楽がある。急速に高まってくる。コントロールできない。体の最深部から吹
き出るような快感を伴って、俺はおびただしい量の精液を先生の子宮に浴びせか
けた。息を落ち着かせながら、俺は先生に口づけをし、髪を撫でた。
 「先生も、感じてたんだろ?」・・・先生は答えない。俺が静かに離れると、
先生の激しいむせび泣きが始まった。

 「いい味してるだろ。」Aが言った。
 「ああ。たまらねぇ。」
 Cが、棚から見つけてきた新品の雑巾で、先生の割れ目を拭いだした。
 「B、きったねーよ。」素っ頓狂な声を上げて、しかし、血走った目つきで先
生の股間の汚れを清めている。
 
 先生はその後、CとDにも代わる代わる犯された。Cは、尻から先生を貫いた。
犬の姿勢をとらされる時、心では抵抗したが、すでに力は失せていた。Cが先生
を責め立てている間。俺とAとDは交代で、先生の口に怒張を含ませて遊んだ。
Cが射精し、高く抱えていた先生の尻から離れると、先生はドサッと床に倒れ込
んだ。俯せで、やや腰を浮かせ気味にして、足は開いたままである。Dはその姿
勢のまま、いきなりズブリと挿入した。しばらく尻を潰すような格好でつながっ
たあと、仰向けにし、両足を高く抱えて交わった。Cが獣のような咆哮と共に果
てたのは、ちょうど7時少し前だった。

 大きく開かされた両足を閉じる気力も失せた先生は、わずかに体を横にし、右
手で恥毛のあたりをかばうのが精いっぱいで、犯されたばかりの恥ずかしい下腹
部の割れ目は隠しきれない。俺たちはそんな哀れな女教師の姿を見て笑いあう。
 Aがあらがう先生の手をどけ、わずかに狭まった太腿を、もう一度大きく広げ
てのぞき込む。
 「もうすぐ出てくるぜ、臭いのがよ。」
 「そうさ、たっぷりとぶち込んでやったからな。」とDが嬉しそうに言う。
 「まだ時間があるから、撮っておけばいい。」Aが言った。
 「いやぁーそんなところ撮らないで、お願い、これ以上いじめないで・・・」
 何を撮られるかよくわかっている先生は、朦朧とした意識から蘇ったように哀願
する。Dが再びカメラを取り、先生の股間ぎりぎりまで接近させて構えた。膣深く
にたまっている汚らわしい精液を、一刻も早く外へ出したいだろうに、ビデオが狙
いをつけている為それもならず、先生は内股の筋肉を引き締めて、必死に耐える。
しかし、俺たち不良どもによってたっぷりと呑み込まされてしまった淫汁が、徐々
に膣口へと溢れてくるのはどうしようもない。
 「へへっ、出てきたぜ。」
 「先生、もったいないから、そんなにあわてて出すなよ。」
 「いいや、早く出さないと妊娠しちまうぞ、先生。」
 「妊娠?そりゃあいいや。赤ちゃんの父親は不良教え子です。父親は誰でしょ
う。そうすりゃ、俺たち、先生と結婚してもらえるぜ。」

 「いい眺めだぜ、先生。」
 ビデオカメラがまわり、俺たちの嘲笑が先生の耳に突き刺さる。
 「いやあぁぁー・・・」暴行を受ける前の清楚なただずまいが嘘のように、先
生の露わになった膣口から、俺たち打ち込んだ白濁が、トロリトロリと溢れだし、
割れ目を伝って肛門へと垂れていく。その股間を汚すおぞましい感覚に、先生は
撮られている部分の死ぬほど恥ずかしい様子を思っているのだろう。羞恥に耐え
られぬように身悶えしながら号泣するのだった。
 太腿から足首へと粘液が垂れるのもかまわず、俺たちは先生に下着をつけ、服
を着させた。床には粘液の溜まりが点々としている。先生は倉庫の棚に上体をあ
ずけて、放心している。
 「先生、良かったよ。」
 「この学校に来た元が取れたってもんよ、なあ。」
 「先生、どこかで会っても、シカトしないでくれよ。俺たち、もう他人じゃな
いんだから。」
 「そうそう。ビデオ、撮ってあること忘れないでね。」
 「先生、お疲れさん。早く帰らないと、守衛さんに見つかるよ。」
 
 先生は、絶対訴えない。俺たちは確信していた。しかし、先生がもたもたして、
誰かに発見されるのはまずいと思っていた。学校の中は案の定、人気が無く、職
員室も暗い。俺たちは闇に紛れて外へ出て、何食わぬ顔で正門近くの喫茶店に陣
取った。
次から次へと只野先生を凌辱し、獣欲の白濁を吐き出した俺たちは、学校近く
の喫茶店に陣取った。ここの窓際からは、学校の正門と玄関が同時に望め、先生
が帰途につく姿が見えるはずだ。俺たちはまるで学校そのものを破壊し尽くした
凱旋将軍のように勝ち誇っていた。生まれつきまずい餌しか知らない獣が、初め
て自分の手で最高の獲物を手に入れたかのような充実感だ。いつも清楚な服装に
身を包み、授業妨害などには毅然とした姿勢を示す。どんな不良にも分け隔ての
ないその笑顔には、優しさだけでなく、ある種の自信と強さが潜んでいる。教師
も生徒もどうしようもないこの学校で、たった一人、心に一筋の芯を持った先生
だったとも言える。

 「私は、あなた達のことを諦めていないわ。だから、あなた達も自分のことを
諦めないで。」ある日先生は俺たち不良集団にこう言った。こんな青臭い言葉で
も、只野先生の口から出ると、効果満点なのだ。そんな女教師の秘密を暴くよう
に、秘唇を真っ二つに貫き、膣奥深くまで蹂躙してやった。学生時代、一心に教
育者をめざしていた頃、まさか自分が不良生徒に辱めを受けて、歪んだ性の捌け
口になるなどとは、夢にも思わなかったろう。俺たちは一瞬にして、先生の夢や
希望、いや人生そのものを踏みにじってやったことになる。性は人間を征服者と
被征服者に分ける。俺たちは今日、完膚無きまでに一人の女教師を征服した。只
野先生を教師としてではなく、慰みものとして扱ってやったという暗い征服感に
酔っていた。
 「先生、来ないなぁ。」
 「今頃、やっと職員ロッカーにたどり着いたぐらいだろう。」
 「アイツ車、運転できるかなぁ。」
 「出来なきゃ、身の破滅よぉ。」
 俺たちは明かりの少ない玄関を見つめ続けた。・・・

 「来た!あれだ。」
 よろけるようにドアを開け、玄関前の階段を一歩一歩手すりを頼りながら下り
てくる只野先生の姿が見えた。
 「由○子だ。」Aが、まるで自分のスケを呼ぶように呼び捨てにした。
 カーディガンが、少しよじれて着せられていた。先生が駐車場の暗闇に消えて
いく。随分しばらくして、1台の赤い軽が出てきた。先生の車だ。校門で一旦停
止すると、よろよろと右折して、俺たちのいる喫茶店の目の前をゆっくり通り過
ぎた。泣きはらした顔がくしゃくしゃだ。俺たちが店にいることなど気づきもし
ない。やっとの思いでアクセルを踏んでいるに違いない。赤いテールランプがぼ
やけてカーブに消えた。
 「もう一回やりてぇなぁ。」Aがぽつりと言った。
 「アパートを襲うか。ビデオを盾に取れば、騒ぐわけにも、ドアを開けないわ
けにもいかないだろう。」話は早かった。学校の裏手に住むCがワゴン車を一台
調達してくる。4月生まれのCは高三になってすぐ免許を取り、立派に無免を卒
業している。
 「あわてなくていい。どうせアパートはわかってる。シャワーを浴びて、あら
ためて泣き崩れているあたりを襲えばいい。」そう言って俺はゆっくり煙草に火
をつけた。
 車の中では、再び先生を淫虐地獄へ落とそうという話題で、盛り上がっていた。
Cは自分の精液を呑ませると言い、Aは風呂場で石鹸を使って指浣腸をしてから、
肛門を犯すと宣言した。Dはあくまで膣にこだわっていて、自宅からキュウリを
持ってきて俺たちの笑いを誘った。そして誰もが先生を完全な性奴隷に仕立てよ
うと目論んでいた。
 先生の住むアパートは学校から車で15分ほどの、周りを畑に囲まれた土地に
建っている。付近に警察車両がないかどうか、一応気を配る。覆パトやミニパト
に要注意だ。
 「どうやら、警察には通報していないらしいな。」アパートの見える空き地に
静かに車を止めた。先生の部屋は2階の201号室だ。窓が暗い。部屋の電気を
点けるのが辛いのだろう。真っ暗な中でシャワーを浴び、真っ暗な中で、膝を抱
きしめ、小さくなって、放心し、或いは啜り泣いているのに違いない・・・これ
から再び、残酷な肉地獄が待っているとも知らないで。
 104号室だけ明かりが点っている。残りの8部屋はまだ留守らしい。
 「あれっ、先生いないぜ。車がない・・・」
 あたりを探すが、どこにも先生の赤い軽は無かった。アパートの階段を上り、
先生の部屋の前で中の様子をうかがい、呼び鈴を押すが、気配はない。
 「来る途中、追い越してはいないから、あのまま国道をI市の方へ走ったの
か・・・。」
 「只野、自殺でもするのかな。」
 「まさか!」
 「いや、アイツならするかもな。」俺は、先生が俺に助けを求めた場面を思い
出しながら、何となくそう思った。
 俺たちは車の中で先生の帰りを待つことにした。・・・ところが、その日、と
うとう先生はアパートに戻らなかった。次の日もその次の日も、戻っている気配
はなかった。登校している後輩に何気なく聞けば、欠勤しているとのこと。学校
に変わった様子はなかった。俺たちは少し落胆しながらも、卒業を前にして、計
画通り、只野由○子を輪姦(マワ)しにかけたことに満足していた。誰かが集ま
れば、凌辱のビデオを見た。必ず、皆黙り込んで、食い入るような眼で画面を見
つめながら、股間のマラをしごいた。こうして、映像でみるのはかえって刺激的
だ。特にAの、尻まで毛の生えた巨体に真っ白な体を割られて、赤黒い怒張が女
の芯を貫いているシーンは痛々しい。足の指が、苦しげに伸びたり曲げられたり
しているのが、先生の屈辱感を物語っている。

 卒業式の日、俺たちはお礼参りを恐れる教職員の顔の中に、只野由○子を探し
ていた。当然ながら、先生はいなかった。

 あれから3年の歳月が流れた。CとDは都会に出て働いている。Aと俺は地元
に残った。しかし、只野由○子のことを忘れたわけではない。今頃、どこでどん
な思いで暮らしているのだろうか。27歳になった姿を想像しながら、激しく隆
起した怒張に、女教師の感触が蘇る。きっと探し出してやる。そうして、不幸の
どん底まで堕ちた先生を見てやると、俺は決心した。

あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね?、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ?、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ?、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと??お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・

従姉とのえっちな体験

妻が出産で里帰りして暇だから中学の頃の話を書く
だらだら長いから気にくわなかったらスルーしてくれると助かる

昔実家にいた頃、同じ団地におじと従姉が住んでて、
両親共働きで遅くまで独りな私はよく従姉の家に行ってた
従姉は父子家庭で家事は従姉の仕事だった
私もたまに手伝って、一緒に買い物に行ったりしてた

お互い一人っ子だったけど私は従姉がホントの姉みたいに思ってた

私が中2くらいの時、高校生だった従姉が風邪でダウンして、看病してたのだが
従姉から生理用ナプキンを買ってきて欲しいと頼まれた

当時コンビニなんて無くて、だけど従姉は9度近い熱と生理でかなり酷い状態

後で考えれば母のを探すとか色々できたのだがその時は私が買いに行くしか無いと思い込んでしまい
家からなるべく遠い、知り合いが絶対来ないと思う薬屋にチャリ飛ばして
赤面しながら従姉の書いたメモ渡して何とか買ってきた
本当に顔から火が出るんじゃってくらい恥ずかしかった

買ってきたものを従姉に渡して、ふらふらになりながらトイレに向かって、
だけどその体力も無いみたいで倒れかけていまう従姉。
かけよって肩貸してトイレに座らせて。
自分で腰上げてパジャマの下を脱げないくらいふらふらで、
脱がすの手伝って…パンツに血っぽいのが染み付いてて
慌ててタンス探し回って代えのパンツ持ってきてナプキン着けさせた

やってる事は恐ろしく変態そのものだけど従姉のヤバい状態に頭の中はそれどころではなくて。

布団に寝かせて、しばらくしておじが帰ってきて、やっと一息ついた。

家に帰り冷静にさっきの出来事を思い出す
生理の血付きのパンツは性に疎かった私を急激に目覚めさせ
風邪と生理で苦しがってる従姉の表情が浮かぶだけで
爆発するんじゃないかってくらいに勃起して治まらない
そしてナプキンを替える時にちらと見えた、毛の生えた女性器

それまで自慰行為を試してみたけど射精に至ったことは無かったが
この時熱く腫れ上がったような勃起を数回擦るだけで初めての射精をした
頭が真っ白になって全身がおかしくなるくらいぞくぞくして
しばらく力が入らないくらいの精通だった

だが、快楽が収まってくると、苦しがってる従姉にエロさを感じた事が最低な行為に思えて
自責の念のようなものにかられた
最低な行為なのに思い出すたびに勃起して、猿のように自慰、また最低な事を…と
デフレスパイラルまっしぐらになって数日は従姉の家に行けなかった

一週間くらいたって、従姉の方が私の部屋に来た
こないだはありがとう、と言う従姉の顔も赤く、か細い声であの時のは全部忘れて、という姿に
私も恥ずかしくなり大きく首を縦に振るしか出来なかった

しばらく互いに赤面して固まってるうち、何故か私の股間も激しく固まりはじめ、薄いジャージが不自然に盛り上がる
これ見つかったらヤバい、と思いふと顔を上げて従姉を見ると
従姉の視線は既に私の股間にロックオンしている!
私の赤面した顔から血がさーっと引いた気がした

何故かわからないが凄くヤバい、だけど見られてるのを自覚してますます勃起は昂り、ぴくんぴくんと跳ねる始末

気まずい空気がしばらく続き、喉にひっかかったような声で従姉が
こないだ見られちゃったからおあいこかな、と更に真っ赤になった顔で言う

それを聞いて。何故か。従姉に見せたいという衝動のようなものが沸き上がってきた
おあいこだったら、ちゃんと見せないと僕だけズルだよね、と口走り
おもむろに立ち上がるとジャージをブリーフごと下ろす
従姉は悲鳴のような声を上げて顔を両手で隠す

ヤバいと後悔するも後に引けずそのまま勃起状態を保ち数分仁王立ち
…と、従姉が指の間からちらちら見ては目を瞑っているのがわかる
もっと見ていいよ、こないだ僕もみちゃったから
と上擦った声で従姉に言うと
しばらくしてから従姉は両手を顔から離し、跳ねる勃起を見つめた
ごくり、と私と従姉が同時に唾を飲む
そこで何をとち狂ったのか、従姉がスカートを脱ぎだした
私ばっかり見たら私の方がズルだよねと、パンツも脱いで手で股間を隠すようにして立った

私も従姉も、おかしな空気に呑まれていたんだと思う
だから、私が、胸も見てみたい、と掠れた声で従姉に言っても
従姉は拒否をせず、微かに躊躇いながらもトレーナーを脱いで、パンツと同じく水色のブラジャーを外したんだ

今のようにネットがあるわけでもない、水着のグラビアが禁断の宝物として
こそこそとクラスで貸し借りされるような田舎の中学生だった私には
初めて見る女性の全裸はあまりに刺激的だった
興奮のままに従姉の乳房に触れると、今まで触れたどんなものよりも柔らかく暖かい。
とくん、とくんと手を通して心臓が脈うっているのがわかる

夢中になって揉むうち、従姉の顔があの時のように、少し苦しげな表情になって息が上がってきた

と、突然従姉がぎゅっと私に抱きついてきて、そのまま二人で畳にゆっくりと倒れ込む
従姉は私の右手をとり、自分の女性器に導いて、ここ、触って…と耳元で囁く
くちゅっと音がした
私にしがみついて震える従姉
びっくりして反射的にごめん、と言うけど従姉は首を振り、もっと触って、とまた囁く

私は女性器が濡れる事を知らなかったけれど、ぬめってる方が何かいやらしく感じて
しばらくそこを撫で続けた

撫でるたびに従姉の体が大きく震え、私の僅かに露茎した亀頭が従姉の腹や太ももに擦れ、激しく快楽を感じた
自分の手が比べ物にならないくらい、従姉の肌に擦り付けるのが気持ちよくて、
従姉の女性器を指で擦りながら太ももに勃起を擦り付け…
従姉が悶えて悲鳴のような声をあげて私の名前を呼び、その声に射精の欲望が一気に臨界を越えた
射精しながらも必死に従姉の女性器をさすると、おかしくなっちゃう、と叫ぶように跳ね、従姉はぐったりとしてしまった

多分今までの中でも一番精液を出したんじゃってくらい吐き出して、
疲労感が襲ってきてそのまま従姉にかぶさるように…

裸のまま二人抱き合うように寝入ってしまった私たちを帰宅した母が見つけ、延々と説教され
父とおじが帰ってきて更に三人がかりで説教されたのは今ではいい思い出…には多分永遠にならない気がする

結局あれだけ説教されても性の快楽にはお互い抗えず、暇をみてはペッティングで貪りあっていた
けれどセックスには至らなかった

そうした関係は私の高校受験や従姉の就職などで自然消滅し、それ以降そうした関係もなかった

私も結婚し、妻とのセックスにも満足しているけど
従姉とのあの貪るような快楽は多分もう二度と味わえないのだろうと思う



風呂場で包茎をケアしてもらう

オレも昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。
もうヤケクソ気味にチンポをさらけ出してみた。
母は、
「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポにさわった。
そのときはボッキしたらやめたけど。
それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。

その後、どうしても母にチンポを触ってもらいたくて、ある日、チンポに違和感がある
と母に訴えたら、またちゃんと見てくれた。
「大きくなったら痛いの?それてもふつうのときに?」
「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」とか色々質問してきた。

もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので
「勃起したときに痛いんだ」とオレは答えた。
母はどれどれと言ってオレの勃起を見た。

そして
「これ痛い?」と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした。
オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた。
「あんた、全部は剥けてないからねぇ。お風呂でちゃんと剥かなダメよ。石鹸つけて
洗ってごらん」
と、オレを風呂場に導いた。
予想外の展開に、心臓がバクバクした。

そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。
背後から母が
「どう?痛い?剥けた?」
とか聞いてきた。
「自分でやると痛いよ」
と答えると、母はどこかへ消えた。

やがて今度は昔着ていたシヨートパンツに着替えて現れたのだ。
久しぶりに見る母の白い太ももが艶かしかった。
余計にチンポが立った。

ショートパンツ姿の母はオレの前に座り、チンコを優しく両手で握ってから
半剥けの皮を剥こうとした。
オレは目をつむり、痛さと快感を同時に感じた。
目をあけると、母の白いフトモモが目の前にあった。

その瞬間、オレは激しく射精した。
スペルマは母の首元まで飛んだ。
母は
「いやっ!!」と顔をそむけたが、ドクドクと脈を打つオレのチンポをそのまま
握っていた。

それからは地獄の日々が続いた。
母とセックスをするまでには至らなかったが、母を性の対象から変えるには
相当の時間がかかった。

そのときオレはすでに高1。
母に包茎のアレをケアしてもらった代償は小さくはなかった。
母はあの日以来、何事も無かったかのように振舞った。
が、オレはあのときを思い出して何度も何度も自慰をした。
母が平静を装おうほど、オレはその欲望を強くしたのだ。

あれから何日か後のこと。
母はのときに着ていたショートパンツを履いていた。
あのときでさえも、実に何年かぶりのものだったはずなのに。
だから母の真意が理解できなかった。
2人に生じたわだかまりに変化を与えるつもりだったのだろうか...

おそらく母は自分の脚がオレの性欲をかき立てていることに気づいていない
ようであった。
しかしそれはオレにとっては逆効果であった。
おまけに、そのショートパンツがそれから何日かおきにお目見えすることに
なったのだ。

母の白いフトモモはムッチリして同世代の女の子には無い色気があった。
オレは見て見ないふりをしながらも、トランクスの中を膨らましていた。
もう一度あのフトモモを前に母に両手でアレを包まれたい。
そんな欲望が日に日に募っていったある日...

暑い夏休みの真っ只中だった。
母はまた、あのシヨートパンツを朝からは履いていた。
そして昼からは無防備に太ももをさらけ出してTVを見ていた。
オレは母のお尻のあたりを後ろから凝視しながら、硬くなった股間に手をあてていた。
勃起は最高潮に達していた。
我慢できなくなったオレはついに
「お母さん...また痛いよ...」
と母に寄り添った。

「??どうしたの?」
「また、アソコが痛いんだよ」
「えっ?...でも、もう駄目よ」
「どうして?」
「どうしてって、ねぇ...。あんた出しちゃうでしょ。そんなの親子でダメダメ」
「今度は大丈夫だからさぁ」

「自分でお風呂は入ったとき、石鹸つけて洗ってる?」
「自分で洗うと痛いんだよ」
「今はなんで痛いの? 普段からいつも痛いの?」
「...」

オレはショートパン姿の母の白いフトモモを目の前に鼓動が高鳴った。
Tシャツに包まれた胸もとても豊満感があった。

「大きくなったときに痛いんでしょ?」
母の突然の言葉にドッキリした。
そしてオレはその言葉にうなだれるしかなかった。
母はしばらく何かを考えているようだった。
そして
「やっぱり、男の子なんだから自分で洗いない」
と、そっけなく言ったのだ。

それからというもの、母に性の意識を強げながらもオレは母に反抗的な態度を
とり続けた。
ヘボな自尊心を傷つけられた気がして。
必要意外は口もきかなかった。そんな日がしばらく続いた。

夏休みも終わりに近づいたある昼下がりのこと。
午前中から外出していたオレはシャワーを浴びていた。
風呂の外から母の声がした。
「ねっ、もう痛くないの?」
突然のことに驚いたが、オレは寡黙を通した。

それから何分後だったろうか。
母がこともあろうに浴室に入ってきたのだ。
そしてその格好に衝撃を覚えた。
な、なんとオレが消防の頃に母とプールに行っていた頃の水着姿だっのだ!!

時は10年を費やして、あの頃とは全く異なる欲情感をそる艶やかな黒の水着
であった。
母の白い肌とのコントラストがいっそうに艶かしい。
オレの目はまさしく、点になった。

母はそれでも、つとめて冷静をたもっている様子で自分のその格好には触れず、
「どうせまだ、自分で洗うと痛いんでしょ?だからといってそのままじゃあね...」
と言って、オレを風呂の椅子にすわらせた。

はち切れんばかりのムッチリしたボディーの母はオレの前に座った。
胸も白いフトモモもまたオレのすぐ目の前にある。
「いい?変なこと考えちゃダメよ。私に少しでも触れたらやめるからね」
母は私に釘をさしてから、石鹸に手をつけ、そっとオレのチンポを包んだ。
すでに大きく勃起していた。
が、あえて母はそれをわざと見ないように、オレの顔に視線を向けて洗い出した。
それが何とか瞬間の射精を防いでくれた。
母は勃起しても尚、半包茎のオレのチンポの皮をやや強引に剥いた。
痛みを感じる以上に、恥ずかしさと快感がまた走った。

「あんた、また出ちゃいそうなら、自分で出す?」
母の手が止まり、そして意外な言葉にオレは驚きを隠せなかった。
「私がやっているときに出されるとね...なんか変でしょ。だからいっぺん
出しなさいよ。後ろ向いててあけるから。それとも私が風呂から出た方がいいかしら?」

オレは予想外の展開に頭の中が真っ白になった。
「い、いや、大丈夫。母さんはここにいていいよ。大丈夫。う、うん...」
とにかく勃起したチンポを握った。
母はそれを見ることなく後ろを向いて立ち、オレから少し離れた。
オレはシコりはじめた。母のお尻のあたりを見ながら...

すんません、今夜はもう眠いです。
もしご希望がございましたら、また明日の夜にでも続きをカキコします。
長々とおつきあい頂きすんません。

黒い水着を食い込ませた母のヒップはオレを早々と昇天させるるのには
充分な標的だった。
オレは息づかいも荒く、そしてあろうことか、白いマグマを母の尻に向けて
めいっぱい噴射させたのだ。
母はオレの生暖かいマグマを肌で感じたのか、一瞬のけぞった。
しかしあとはオレが完全に逝ってしまうまで静止したままだった。

そして終わった瞬間、あらためてオレの方を向いた。
そこではじめてオレのアレを見たのだ。
そして何事もなかったかのように、再び手に石鹸をつけオレ自身を
洗いはじめた...

そんなやりとりが数日おきに始まった。

オレには父親がいたが、一年前から九州で事業を始めると言ったまま、何日も
家を留守にすることが多かった。
兄弟もいなかったため、基本的には母と二人暮らしであった。
だからその異質な行為を妨げる障害は何もなかった。
だからこそ、お互いのブレーキ、特にオレのブレーキが必要だったのである。

オレはもう、母親が浴室に入るまでに激しく勃起するようになっていた。
母は自分の手でオレが射精することをとても嫌った。
それは母が設定した一定のルールであった。
母の前で自慰をして射精した後に包茎処置をしてもらっていたのである。

しかし、そういった行為はじょじょにエスカレートしていくものでもあった。
最初は後ろ向きに立たせていた母を前向きにさせた。
オレは母の眼前で、母の白いフトモモをなめるように凝視して射精した。
母も最初は横を向いていたが、そのうちオレのイチモツをじっくり観察する
ように見てくれるようになったのだ。

母に見られながら射精する快感は、言葉では言い表せない特別な達成感を
感じ、またその行為後は、母の胸にオデコをつけるようにグッタリと体を委ね
たのである。

やがて秋らしい鯖雲が目立つようになる頃、オレ自身を狂わせる事が起きた。

母がそろそろその行為をやめることを持ちかけてきた。
母のおかげでオレ自身はかなり自然に剥けるようになっていた。
自分でケアすることも充分可能になっていた。

予想していた事態ではあったので、オレは母に最後を哀願したのだ。
そしていつものように自慰をした。
母のこの艶かしい水着姿やも見納めなのか。
そう思った瞬間に母の太ももに手が伸びてしまったのである。
これは母に絶対に禁じられた行為である。

母の太ももは想像通りスベスベしていた。
それを感じるか否かの瞬間、母はオレの勃起を激しく叩いた。
「あれほど言ったでしょっ!!」

また再び、母との関係にわだかまりが生じた。
オレには母との約束を破った後悔の念と、指先に残る母の太ももの感触とが
同居していた。
でも母に対する性的な意識は低下することなく、いっそうに高ぶっていた。
そしてその性的欲望はあらぬ方向へと形を変えたのである。

たまに耳にする話しかもしれないが、オレは現実に母の下着で自慰を
しはじめたのだ。
自慰だけにとどまらず、それを履いたまま一日を過ごした。
そうすることによって一日の大半を勃起させた。
母とSEXしている気持ちにもなった。

そんなある日、母が出かけたあと、いつものように母の下着を物色した。
ちょっとかわった所を探していると、なんとあの黒い水着が出てきたのである。
母との行為を断絶されたオレにとっては、天からの最高の贈り物であった。

まずは胸あての部分の匂いをかいでみた。
気のせいかミルクのような匂いがした。
あの母の豊満な胸に顔をこすりつけてみたい...
次に母のムッチリした下半身を包んでいた箇所で、オレのチンポをくるんでみた。
予想通り、たちまちに竿がいきり立った。

「あ?...」とオレは声をあげた。
そして黒い水着に沢山の白い液体の斑点を飛ばしたのである。

それから数日後の夜であった。
母がオレの自室に無言のまま入ってきた。
何やらとても重たい雰囲気になった。

「あんたね...ダメでしょ」
母が何を言わんとしているのかは瞬時に察知した。
自慰で使用していた母のモノは、事後は隠れて洗って返していたつもりだったが。
オレは返す言葉が見つからなかった。

「もう二度としないって約束してくれる?」
「...」
「絶対よ。絶対。私はそういう行為は受け入れられない」
「...」
「あなたがこうなったのは私のせい。だから私が責任をもつわ」
「???」
「とことん感じればいいわ、私に」

母の主張はまとめるとこんな感じであった。
二度と隠れて母の下着で自慰をしない。
そのかわりSEX以外の行為なら、何でも母が尽くす。
ただし母のアソコに触れる行為はダメ...
そして、オレが性犯罪者にならないためでもある、だとか。

そして母との性行為モドキが始まった。

母のヴィーナスを触れたり見たりすることのできない、大前提はあったが、
母はオレの希望をことごとく叶えてくれた。

最初は例の黒い水着姿になってもらい、母の胸の谷間に顔をうずめながらの
手コキをしてもらった。
念願だった母のボリュームのあるオッパイはとても柔らかく、オレは数時間
で母の手のひらの中で何回も逝った。

母はその度に笑みを浮かべて、優しく射精後の精子をふき取ってくれた。
オレは大の字に仰向けになり、マナ板の上の鯉となった。

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。

姉からの誕生日プレゼント

【お姉ちゃんからの注意書き】
☆長編だから、時間のある時に読んでね。
☆童貞包茎クンの妄想だから、許してやってね。

「○○??、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。
それより、何だよ、急に。
何か用?」
「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。
お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」
「何だよ、渡したいものって。」
「ジャーンッ!
はい。これっ!
○○ッ。お誕生日おめでとう!」
「あっ、そうか。
今日、俺の誕生日だったっけ?
すっかり忘れてた。」
「もうっ。自分の誕生日忘れちゃうなんて、あり得なくない?」
「今さら、誕生日なんてどうだっていいよ。
親父もオフクロも、何もくれなくなっちゃたし…。
っていうか、二人揃って旅行なんか行きやがって。」
両親は昨日から、草津温泉へ2泊3日の旅行に出かけている。
息子が誕生日だってのに、いい気なもんだ。

「ウフフ。○○ったらスネてんの?
パパとママだってさ、たまには二人きりで過ごしたい時だってあるよ。
いいじゃん。
今日はさ、お姉ちゃんが○○のお誕生日お祝いしてあげるからっ。」
「べ、別にすねてなんかないよ。」
俺は口をとがらせた。
「ほらっ、○○ったら!やっぱりスネてる…。
ね、ね、それよかさ、○○。それ開けてみてよ、早く。」
「え、うん。何だろ、一体…」
丁寧にラッピングされた箱を開けてみる。
中から出てきたものは……。
「えぇっ?こ、これって…?。ブ、ブルマー?それと体操着…。」
「驚いた?○○。
そうよ、これがキミへのお誕生日プレゼントよ!」
「どうして、俺にブルマーなんて。
姉ちゃん、どうかしちゃったのかよ。」
「ねぇ、○○。
アタシ、見ちゃったんだ…。」
「見たって、何をだよ。」
机の上のノートパソコンを見つめる姉。
「こないだ、アタシのパソコン調子悪くて、ネットに繋がんなくってさ。
それで、○○のパソコン借りたの。
その時、たまたまお気に入りのところ見ちゃたんだけど、
○○ったらエッチなサイトばっか見てんのね。
それも、ブルマーの写真ばっかり。
○○ったら、よっぽど好きなのね、ブルマーが。」
えーっ!姉が俺のパソコンを!?
や、やべえよ、それは…。
まさか、アレも見つかっちまったんじゃ…。
俺の脳裏に不安がよぎる。

「○○が何にキョーミ持とうが、
そんなことはべつにどうでもいいんだけどさ。
アタシがビックリしたのは他のことよ。
あれ、アイコラっていうの?
どうして、○○のパソコンの中に、
アタシがブルマー姿になってる写真があるのよ?
一体、どういうこと?!」 
「そ、それは、つまり、その…」
俺が口ごもっていると、姉が畳み掛ける。
「もう!ホントにビックリしたのよ!どこで、どう間違えたら、
こういうことになるのか、ちゃんと説明して!」
「姉ちゃん…、そ、それは…」
「はっきり答えて、○○。
一体、どういうことなの?」
俺は仕方無く、素直に話し始める。
「お、俺、実は、姉ちゃんのブルマー姿が大好きだったんだ。
姉ちゃんさ、昔、家でも結構ブルマーで過ごしている時多かったよね。
俺、いつも姉ちゃんのこと盗み見してたんだ。
だけど、姉ちゃんが中学3年生の時に、
ブルマーが廃止されちゃったじゃん。
学校で廃止されただけだから、おうちでは穿いてくれればいいのに、
きっと捨てちゃったんだよね。
あれ以来、姉ちゃんのブルマーが見れなくなって、
俺、すごく残念だったんだ。 
それでさ、仕方無く、インターネットでブルマーの写真とか
仕入れてたんだけど、でもやっぱり、姉ちゃんのブルマーじゃないと、
俺、駄目なんだ。それで、姉ちゃんの顔を嵌めこんで、
アイコラにすること、思いついたんだよ!
どうしても、もう一度、姉ちゃんのブルマー姿が見たくて、
やっちゃったんだ。本当にごめんなさい。」
俺は姉に、偽らざる心境を吐露する。

「別にお姉ちゃんのじゃなくたって、イイじゃない!
同級生の子のにするとか、アイドルのにするとか、色々あるでしょう?
どうしてアタシである必要があるのよ!」
「ね、姉ちゃんのがイイんだ。
だって、姉ちゃん、すっごくブルマー姿が似合うんだもん。」
「だからって、勝手にお姉ちゃんの顔を、そんな風にしないでよ。」
「ご、ごめんなさい。
本当に悪いと思ってます…。」
「何、しおらしくしてんのよ。
そんな風に謝ったからて、許さないわよ。」
姉は腕組みして、俺を睨みつける。
「ま、でもさ、アタシも悪いことしちゃったとは思ってるのよ。
勝手に○○のパソコンの中見ちゃったりしたわけだから。
それは謝るわ。」
「そ、そうだよ、いくら姉弟だからって、プライバシーの侵害だよ。」
俺は強気になって、姉に意見してみる。
「そんなこと言ったら、アタシは肖像権の侵害じゃないっ!
そこんとこ、どうなのよ?○○。」
「う、ぅう…」
姉の反論ももっともだ。俺は何も言い返せなかった。
「まったく…。
もう、イイわよ。今回は、しようが無いから、
○○のこと、許してあげるわ。
でも、もうアタシでアイコラなんか作らないって約束してくれる?」
「え?
姉ちゃん、俺のこと許してくれるの?」
「だから、約束できる?」
「は、はい。もうしません」
「じゃさ、○○、手出して。」
俺の小指に、姉の小指が絡みつく。
「はい、これで、約束したんだからね。わかった○○?」
「わ、わかりました。」

「わかったんだったら、いいわ。
○○、ここからが本題よ。
そんなにアタシのブルマー姿が好きだっていうんなら、
アイコラなんかじゃなくってさ、
アタシが実際に着て見せてあげようか?」
「ええ?本当に!」
許しが出たばかりか、夢のような姉からの提案!
「だから、見たいの?見たくないの?
どっちなのよ。ハッキリして!」
「み、見たいです!姉ちゃんのブルマー姿見せてください。」
「もうっ。○○って相当な変態ね。
弟のくせに、実の姉のブルマー姿見たがるなんて。
わかったわ。今日は○○のお誕生日だから、
特別に、アタシのブルマー姿、見せてあげるわよ。
さ、貸して、ソレ」
姉は箱の中からブルマーと体操着を取り出した。
「今着替えてくるから。○○、いい子にして待ってるのよ!」
俺にウィンクして、部屋を出て行く姉。
………
ふうーーっ。俺は大きくため息を付く。
全くなんて展開だ。
まさか姉ちゃんがブルマー姿、披露してくれるなんて。
何年振りだろう、姉の生ブルマー!
想像しただけで、俺の胸は早くもドキドキしてきた。
「おっ待たせ??。ねえねえ、○○。
お姉ちゃん、買う時にサイズ間違えちゃったみたいでさ?
かなり小っちゃいんだけど、これ。」
ドアの向こうで姉がそう言う。
「いいから早くしてよ!姉ちゃんっ」
「わかったわ。でも○○、びっくりしないでよ。」
ドアが開いた!そこにはブルマー姿の姉が居た!

俺は姉をみて絶句した。
「・・・・・・・・・ッッ!」
「どう?」
「す、すっげー!ピッチピチじゃん!!」
かなりキツキツのサイズのブルマーと体操着。
体操着は丈が短くて、姉のカワイイおへそが丸見えだ。
窮屈な体操着に包まれて、姉の豊満なバストは張ち切れそうだ。
ブルマーなんてもう大変なことになってる。
キッチリと姉のヒップに食い込んでパンパンだ。
しかも尻肉がはみ出してるじゃないか!
そして姉の太ももっ!ムチムチで、弾けそうだよ。
「ね、姉ちゃんっ!最高だよ!
本当に最高だよ、姉ちゃんのブルマー!」
俺はうわずった声で姉に言う。
「えへへ。スッゴいよね、これ。
まさか、こんなだなんて。
アタシ、チョー恥ずかしいんだけど…。
でもさ、○○にそんなに喜んでもらえて、アタシも嬉しいよ!
勇気だして着替えた甲斐があるわ。」
「姉ちゃん。もうちょっと、近くから見てもいいかな?」
「いいわよ。ベツに見られて減るわけじゃないし。
ほら、もうちょっと、こっち来れば。」
俺は、姉ににじり寄る。
す、すげえな。
近付いてみると、更にエロいよ、姉ちゃんの、この姿。
俺は目を皿にして、姉の全身を舐め回すように視姦する。 

「ね、ね。○○?見てるだけでいいの?」
「えっ?何?
もっと何かしてもいいの?」
「そうね?。○○は何かしたいこととか、ないのかしら?」
「だったら、ちょ、ちょっとだけでいいから、
その、さ、さわりたい…。姉ちゃんのブルマーに…」
「ヤダッ!○○ったら。
アタシ、てっきり写真を撮りたいとか言うと思ってたのに。」
「あ、うん、写真も撮りたいけど…。でもやっぱり…。」
「じゃ、いいわよ。少しくらいならさわったって。
でもホントにちょっとダケだからね。」
「いいの?姉ちゃんっ!」
「はい。じゃあ、どうぞ。○○」
そう言って姉は尻を突き出した。
姉のムチムチのヒップが俺の目の前にある!
なだらかな曲線美を描いた姉のお尻は、
まるで、もぎたての果実のようだ。
「い、いい?姉ちゃん。さわるよ」
俺は震える手を姉のお尻に差し出す。
あまりの緊張で、心臓がバクバクして、
手のひらはじっとりと汗ばんでいる。
正に姉のブルマーに触れそうになった、その瞬間だった。
何と、姉は俺の方へ向かって更にお尻を突き出してくるではないか!
「もうっ!さわるならサッサとさわってよ。じれったいんだから」
俺の手がピタッと姉のブルマーに張り付いた。
何て弾力なんだ!
しかも姉は、くぃっくぃっとお尻を左右に動かすのだ!
姉の尻肉の感触が、俺の手のひらいっぱいに広がる。

「す、すっげーよ。あぁ、姉ちゃん、もう、夢みたいだよ」
俺はうっとりして、ただじっと手を姉のお尻に押し付ける。
「ウフフッ。どう?
お姉ちゃんのブルマーにさわれて嬉しいでしょ。
ずっと憧れてたんでしょ。」
「うん、嬉しいよ。本当に嬉しいよ。」
「この生地ってさ、ちょっと薄すぎだよね。
なんか、ジカにさわられているみたいだわ。
○○の体温が伝わってくるのよ。
汗ばんでるのもわかるし。
○○ったら、興奮してるの?」
「も、もちろんだよ。
俺、もう喉だってカラカラだよ…」
「じゃあさ、そんなジッとしたままでいいの?
ちょっとくらい、手、動かしたっていいのに…」
願ってもない、姉の提案!
俺はもう有頂天になって、姉の提案を受け入れた。
まずは、手のひら全体を使って、
姉の尻肉をまんべんなく撫で回す。
ブルマーのすべすべした手触りが何とも心地よい。
さんざん撫で回した俺は、続いて、姉の右側の臀部に
照準を絞った。今度は指先に全神経を集中させて、
姉の尻肉を捏ねくり回し、揉みしだく。
弾き返されそうな素晴らしい弾力!

俺は右手だけでは、飽き足らなくなり、
左手も、姉の左側の尻肉にジワッと押し当てる。
興奮のあまり、姉の身体に近づき過ぎ、
姉の髪の毛がフワリと俺の鼻先に触れる。
何ていい匂いなんだ!
鼻腔に姉の香りが充満してきた。
そして両手のひらには姉の尻肉ッ!
俺はまるで、桃源郷にいるかのような気持ちに包まれた。
あぁっ、姉ちゃんの匂いっ!姉ちゃんのお尻っ!
俺、もうっ、最高だあ!
俺は半ば錯乱状態に陥った。
こうなったら、ここも触っちゃえ!
俺は右手を姉の尻の谷間に忍び込ませる。
中指をソーッと、秘部へ押し入れた。
姉の身体がビクッと硬直したかと思うと、
姉は勢い良く振り返り、キッと俺を睨みつける。
「ちょ、ちょっとぉ!
誰がそんなとこまで、さわっていいって言った?
調子に乗んないでよ!」
「ご、ごめんなさい…。つ、つい…」
「何が、つい、よ。
ホントにもう、信じられないっ!」
姉は強い口調で俺を罵りながらも、本気では怒ってはいないようだ。
なら、チャンスはあるかも。
俺は恐る恐る、姉に聞いてみる。

「ね、姉ちゃん。お、お願いがあるんだけど…。」
「な、何よ、お願いって。
ここまでしといて、これ以上何がしたいのよ?」
「姉ちゃんのお尻に頬ずりしたいんだ…」
「バ、バッカじゃない!?
どこの世界に、実の姉のお尻に頬ずりしたがる弟がいるのよ!
アンタって、そんな変態だったの?」
「だ、だって、姉ちゃんのお尻を、ほっぺたで感じたいんだ。
それだけなんだ。駄目かな、姉ちゃん…」
「本当にどうしようもない弟ね!
いいわよ!
そんなにアタシのお尻に頬ずりしたいなら。
ホラッ、しなさいよ!」
や、やったあ!
姉のお許しが出たあ!
俺はマッハの速さで膝まづき、姉のお尻に左のほっぺたを押し当てた。
ああ!これが、姉のお尻!
手で触っていた時とは、また違う幸福感に包まれる。
あったかい!あったかいよ、姉ちゃんのお尻!
俺は顔を左右に振り、頬全体で、臀部を味わう。
何やら、モワッとした匂いが感じられる。
姉の体臭!
今日は、結構暑いから、汗かいてるんだ。
姉の汗をたっぷり吸い込んだブルマー!
俺は頬ずりしながら、クンクンと姉の匂いを嗅ぎ回す。
どことなく甘酸っぱいような匂い…。
これって、もしかしたら汗の匂いだけじゃないのかな?

そう思ったら、俺はその匂いの素を確かめたくなってしまった。
おもむろに姉の尻の正面に座りなおし、姉には何の断りもなく、
俺の低い鼻を、姉の尻の谷間にもぐり込ませた。
んんむっぅんむぐ??。
もぐり込ませると同時に思い切り吸い込む。
すぅ??ぅっ、ーーーっ。
何かさっきと違う匂いが強く感じられる。
これってやっぱり姉のアソコの匂い?
妄想を働かせる俺に、姉が罵声を浴びせる。
「こっ、こらぁーー!
また、勝手にそんなとこに、鼻突っ込んだりして!
駄目なんだから!
そんなとこの匂い、嗅いじゃっ!」
逃げようとして、身体をよじらせる姉。
俺は逃がさまいと、がしっと姉の太ももにしがみつく。
「お、お願い!
もう少しだけ。
もう少しだけでいいから、このままで居させて…。」
「だ、駄目だってば!
離して!やんっ!」
嫌がる姉に構わず、俺は更にきつく姉の身体を固定する。
そして、思い切り息を吸い込み、姉の股間臭を堪能する。
「んん????っ、はぁぁあぁ??。
すぅう??、はあぁーーー」
ツンとした、匂いが俺の鼻腔に充満する。
くーっ、たまんねぇっ。
「もう、ホントによしてってばぁっ!」
そう言いながらも、姉の身体から段々力が抜けてきた。

俺は図に乗って、前に伸ばした手で、あたり構わず触りまくる。
骨盤、おへそ、腰のくびれ…。
さんざん触ったあげく、ブルマーの前の部分に俺が手を伸ばそうとした時、
姉は絞りあげるような声を上げた。
「はぁん、ゃんんっ。
ちょっとだけ、ちょっとだけって言ったのにぃ……。」
姉の声が途切れてしまいそうになった。
姉ちゃんのアソコにさわれる!
俺の手が、姉の秘部にふれるか、ふれないかの瞬間だった。
「ぁあん!もうっ!
いい加減にしてよっ!」
姉は思い切り、身体をよじって、俺を突き放した。
「いい気になって、何てことするのよ!
あんなトコロ、匂い嗅いじゃったりして…。
変だよ、お前って…」
「が、我慢できなかったんだ。
姉ちゃんのお尻、目の前にしてたら…」
「ホントにしようのないコね。
どうして、こんな変態になっちゃったのかしら?」
「姉ちゃんが悪いんだよ!そんなにセクシーだから。
いくら、弟だからって、無理だよ、我慢できないよ。」
「何よ、それ、アタシのせいだって言うの?」
「違うよ、姉ちゃんが…。
姉ちゃんが素敵過ぎるから、いけないんだ。」
「そんなこと言って、アタシのこと、おだててるつもり?」

「そんなことないよ。
俺は正直に言っただけだよ。
それよりさ、姉ちゃん。
今日、いい天気だし、ちょっと外に行ってみない?」
「え?外に?」
「うん。近くの公園にでも、行こうよ。」
「こ、この格好で?」
「もちろんだよ!
俺、こないだ買ったデジカメで、姉ちゃんのこと撮りたいな!
いいだろ、姉ちゃん?」
「そうね、アタシもなんか、こんなカッコしてたら、
身体動かしたくなってきちゃった。行ってもいいよ、○○。」
「姉ちゃん、モデル並みにカワイイから、
きっと何かの撮影だと思われて不思議じゃないよね。」
「ウフフッ。何、またお世辞言ってんのよ。」
「お世辞なんかじゃ無いよ!
本当にそう思ってるから言ったんだよ。」
「そ。アリガト。
じゃ、行こっか。準備はいい?」
「うん。カメラはここにあるし…。
姉ちゃんも準備いいんだよね?」
「だってアタシはこのまま行くだけだもん。」
「そ、そうだったね。じゃ、行こうか、姉ちゃん。」
「さ、早くして、○○!」
そう言って、姉は俺の手を引いた。

外に出ると、汗ばむ位の日差しだ。
「ちょっと走りながら、行こうか?」
姉はそう言って、小走りにかけだした。
俺は慌てて、後を追う。
「ね、姉ちゃん。待ってよ。」
「早くしないと、おいてくよ!」
5メートル先に姉が走っている。
ブルマーに包まれたムチムチのお尻が揺れている。
誰かに見られやしないか、俺はヒヤヒヤだ。
幸い、人影はない。
俺は全力疾走で姉に追いついた。
「はぁ、はぁ。やっと追いついた。」
「んもうっ。○○、だらしないぞ。
ちょっと運動不足なんじゃないの?
部屋にこもって、ネットのし過ぎだと思うよ!」
そう言いながら、姉はまた先に行ってしまう。
俺は姉のブルマーに吸いつけられて、後を追う。
これじゃ、まるで人参を鼻ッ先にぶら下げられた馬みたいだな。
俺は苦笑いしながら、それでも姉のお尻に目を釘付けにして、走る。

公園に着いた。
今どきのガキどもは、公園なんかじゃ遊ばないのか、誰もいない。
「じゃまず準備体操からね。
○○も一緒にしようよ!」
「俺はいいよ。姉ちゃんだけでやってよ。
大体、俺は撮影班だから。」
「そっか、そうだったわね。
ちゃんとカワイク撮ってよね。
イチニィ、サンシィ!」
姉は、身体を前屈、後屈させ始めた。
俺はデジカメの電源を入れて、モニターを見つめる。
すげぇ、姉ちゃんのアソコ、盛り上がってる…。
姉の身体が後ろへ大きくのけぞった時、俺はシャッターを押す。
それに、ブルマーの食い込みがハンパじゃない。
メモリーカードの残量のことなど考えず、ひたすら連写する。
何枚か、前方からの写真を撮った後、俺は姉の背後に回り込んだ。
今度は、前屈の瞬間に、シャッターを押す。
ムッチリしたお尻が挑発的に突き出される。
何て悩殺的なんだ!
それに太ももから、ふくらはぎにかけてのラインだって、すごいぞ。
俺は色んな角度でシャッターを押し続ける。
「どう、ちゃんと撮れてる?」
姉が振り向き、ニッコリと笑った瞬間、シャッターを押す。
「うん、今の良かったよ。ホラ、見て」
「あ、本当。良く撮れてる。
 まるで、本物の女子高生みたいだね。」
「本物より、姉ちゃんの方が、絶対カワイイって。
本当に!俺が保障する。」
「別に、そんなこと、○○に保障されてもなぁー。
でも、嬉しいよ、○○。アリガト。」

姉の準備体操が続き、その間も俺は激写する。
「じゃ、そろそろ準備体操はおしまいね。
最初は何にしようかな?。」
姉はジャングルジムの方へ歩いていった。
「これにしよっかな。」
姉はジャングルジムへ昇り始めた。
俺は、姉の下からデジカメを構える。
姉の足が大きく開く。俺はズームでその股間を狙う。
体操着の裾が棒にふれ、めくれあがる。
姉のおっぱいが一瞬覗いた!
「えっ?姉ちゃん、ブラしてなかったのかよ!」
「あっ、やだ。見えちゃった?
でも、今頃気付いたの?ニブいなぁ?、○○。」
家に居た時から、姉のブルマーばかりに気を取られていて、
そっちは全く気付かなかった。
良く見ると、体操着越しに、姉の乳首がポツッと隆起しているのが分かる。
ジャングルジム相手に格闘している姉の姿を俺は追う。
ブルマーを追いながら、姉の豊満なバストにも狙いを定める。
い、今だ!
姉の真下に居た俺は、体操着がめくれた瞬間、
プルンとこぼれ落ちそうな胸を捉えるのに成功した。
「や、やったぁ?。バッチリ撮ったぞー。」

「こらっ。今、アタシのオッパイ撮ったでしょ。
ホントにエッチなんだから!
ふぅ。ジャングルジムって、昇り降りするだけでも結構大変ね。
昔に比べて、身体も硬くなっちゃってるし。
ちゃんとお風呂上りにストレッチしないと駄目だわ。」
そう言いながら姉はジャングルジムから降りて来て、今度は芝生へ向かった。
「もうちょっと柔軟体操しようかな。○○身体押してくれる?」
芝生の上に座った姉の背中を押す。
硬いと言ってた姉だが、問題なく両手がつま先まで届いて、
胸もピタっと膝に当たっている。
「んん?っ、ちょっと苦しいなぁ。
前はもっと楽にできてたんだけどね。
今度は足拡げてやってみよ。」
姉は足を思い切り拡げ、身体を前に倒した。
「姉ちゃん、全然身体硬くないじゃん。」
俺が背中を押すまでもなく、姉の身体は芝生にピタっと着いた。
「んんっ、ちょっと苦しいけどね。」
まじまじと見ると、姉はすごい体勢だった。
ガバッと開いた両足。
無理やり身体を前方に押し出しているせいか、
お尻の部分がツンと突き出ている。
すげぇな。この角度。
俺は迷うことなく、シャッターを押す。
「どこ撮ってるのよ。もう!」
姉が振り向く。
局部のアップもいいが、カワイイ姉の顔と一緒の構図もまた良い。

「よし、身体もほぐれたし、次は何にしようかな?」
「これなんかどう?」
俺は鉄棒を指差す。
「ん。いいけど。でもアタシ鉄棒苦手なんだよね。」
「じゃあさ、鉄棒に跨るだけでもいいから」
「そう?じゃあ、それでやってみよっかな。
よいしょっ。
あん…、あれっ?あ、やだ!
ねー、○○。うまく跨げないよ?。」
「何やってんだよ、姉ちゃん。
じゃあ、俺が手伝ってあげるから、ほら。いい?」
片足を鉄棒にかけた姉の背後に回りこみ、姉の腰あたりを支える。
体操着が小っちゃいから、姉の肌に直接触れることになる。
汗ばんでいる姉の身体。
「ほら、そこでもうちょっと力入れて!
姉ちゃんっ、しっかり!」
「う、うん、えいっ!」
姉が力を入れたので、うまく跨げたと思い、俺は姉の身体から手を離した。
すると姉の身体は無重力状態のように、スッと浮いたかと思ったら、
次の瞬間、俺の体の上に落ちてきた。
「きゃ、きゃあぁっ!」
ドサッ。
「もうっ!ちゃんと支えててよ!」
仰向けに倒れた俺の体に、姉がのっかっている。
姉のムチムチの身体が俺に密着する。
ブルマーが俺の下腹部あたりに丁度ある。
や、やべえよ、この体勢。
しかもノーブラの胸が目の前にあるし。

撮影の途中から、硬くなり始めていた俺のイチモツは、
この事態を機に、一気に最高の緊張状態を迎えた。
薄手の生地のブルマーの姉にバレないわけがない。
「あれぇ?どうしたの?
カチカチじゃない?
○○ったら、こんなにしちゃって!
アンタ、そんな目でアタシのこと見てたの?」
「そ、そりゃあ、目の前にこんなご馳走があったら、仕方ないだろ。」
「ゴチソウだなんて、何て言い方するのよ。
もう、バッカじゃない!」
そう言いながらも、姉は俺の身体からどこうとしない。
それどころか、何と、腰をゆっくり前後に動かし始めるではないか!
「ね、姉ちゃん!あぁっ!
そ、そんなしたら、あぁっ、…、くぅっ!」
勃起されたイチモツを、密着したブルマーで刺激され、
最高に気持ちが良い。
でも、こんな…。
真っ昼間の公園で、こんなこと…。
姉ちゃんっ。いいのかよ。こんなことして!
「ヤバいよ、姉ちゃん、人が来たらどうすんだよ。」
俺はずっと続けて欲しいと思う反面、怖くなって姉に言った。
すると、姉はスーッと身体を引いて俺から離れてしまった。
え?もうおしまいなの?
「バーカ!
何よ、その顔は? 
フンッ!ちょっと、からかってみただけ。
そんなに感じちゃって、よっぽど良かったみたいね!
お姉ちゃんにもうちょっとして欲しかったの?
どうなのよ?」
「う、うん。
姉ちゃんの身体、ムチムチで、甘酸っぱい匂いがして、
オッパイも目の前にあって、俺、もうどうにかなっちゃいそうだった。」
「また、そんなことばっかり、言って…。
それより、いいから、さ、次、いくわよ。」

姉が、ブランコへ向けて歩き出そうとした時だった。
突然、頭上でピカッと光が輝いたかと思うと、次の瞬間、
耳が張り裂けそうなほど大きな音が響いた。
「きゃぁあぁっ!」
悲鳴を上げて俺にしがみ付いてきた姉。
俺もびっくりして立ち尽くしたままだ。
さっきまで、明るかった空が、どんよりとして真っ暗になってきた。
そしてあっという間に、大粒の雨が降り出し、
あたりは霧が立ち込めたようになった。
「す、すげえ土砂降りだ。
姉ちゃんっ。とりあえず、そこのあずまやで雨宿りしよう。」
俺は姉の身体を支えて、ちっぽけなあずまやまで移動した。
「そこ、濡れるだろ、姉ちゃん。もっとこっち寄りなよ。」
姉と寄り添いながら、天気の回復を待つ。
しばらく待ったが、雨足が弱まりそうな気配はない。
姉の身体が小刻みに震え始めた。
「寒いわ…、○○。」
降り出した雨で急激に気温が下がっているのだ。
俺は姉をしっかと抱き寄せる。
「ごめん、姉ちゃん。
こんな目にあわせちゃって…。
もとはと言えば、俺が外行こう、なんて言ったからだ…。」
「ううん。○○のせいなんかじゃないよ。
仕方ないよ。」
「姉ちゃん、もう寒くない?」
「うん、ダイジョウブ。
だって、○○の体、すっごく熱いんだもん。」
「いいから、もっとこっち寄って。
そこ、雨当たるだろう?」
「○○のところだって、雨当たってるよ。
っていうか、ここ、ほとんど雨宿りになってないんじゃない?」
「そう言われてみると、そうだよな。このボロあずまや…」

「ね、○○。走って帰ろうか?
○○、走れる?」
「う、うん。そうしようか。
じゃ、行こう。そうだ。姉ちゃん、前走ってよ。」
「あ、そんなこと言って。
また、お姉ちゃんのお尻見ようって魂胆ね!」
「バレバレだったかな?」
「いいわよ!じゃ、付いて来なさいっ!」
土砂降りの雨の中、姉は走り始める。
ブルマーと体操着はもうズブ濡れだ。
俺は慌てて、姉の後を追う。
デジカメが防水タイプのもので良かった。
姉に追いついた俺は、
雨でピッタリと姉のお尻に張り付いたブルマーを連写する。
「もうっ、何やってるの?そういう状況じゃないでしょ。
早く行くわよ!」
ペースを上げる姉。
さすがに、写真を撮ってる場合じゃなくなり、俺も姉に遅れまいと走る。

ようやく家に辿り着いた姉と俺。
「ふぅっ。すっごい雨だったね。
じゃ、さ、○○、悪いけど、お姉ちゃん先に、
シャワー浴びさせてもらうわね。」
「…………。」
「何よ?○○。
どうしたの?どうして黙ってるのよ。」
「…ね、姉ちゃん……。
…今日は、…俺の誕生日のために、色々してくれて、ありがとう。
嬉しかったよ。」
「な、何よ、今さら。
話はそれだけ?
じゃ、アタシ、先にシャワー浴びてくるわよ。」
「ま、待って、姉ちゃん。
色々、わがまま聞いてくれたけど、最後にもうひとつだけ、
わがまま聞いてくれないかな?」
「何よ?もうひとつだけ、わがままって?
内容にもよるわ。」
「そ、その、姉ちゃんと一緒にシャワー浴びたいんだ…」
「な!何言ってるのよ!
そんなこと無理に決まってるじゃない!
ね、○○。今日は、○○のお誕生日だったから、
お姉ちゃんね、特別に色んなことしてあげたの。
でも、本当は姉弟でしちゃいけないことばっかりだったんだから。
ブルマーと体操着、着てあげて、それにお触りさせてあげたり、
頬ずりさせてあげたり、匂い嗅がせてあげたりしたけど、
そんなの、本当だったら絶対イケないことなのよ。
わかるでしょう?○○…。」

「…………」
「シャワー浴びるには、裸にならなきゃいけないワケでしょう。 
だめよ、そんなことできないわ。
いくら何でもそこまでは無理よ…。
ね、○○。分かって、いいコだから。」
「じゃあ、裸にならなきゃいいの?」
「え?何?」
「だから、裸にならないで、その姿のまま、一緒にシャワー浴びようよ!
ね、それならいいじゃん。」
「それじゃあ、シャワー浴びたことにならないわ。
いい加減、無茶を言うのは止めて。」
「じゃさ、一緒にシャワー浴びた後、俺、出てくから、
その後、姉ちゃん裸になってシャワー浴びればいいじゃん。
うん、それなら、問題ないな。うん。」
「何、一人で勝手に納得してるのよ!
アタシはイイなんて言ってないわ!」
ずぶ濡れのまま、玄関で、問答している姉と俺。
たまらず俺は、姉の身体を引き寄せ、しがみ付く。
「お、お願いだよ、姉ちゃんっ。
最後の、最後のお願いだから。
聞いてくれよっ!
聞いてくれないと、俺、このまま姉ちゃんのこと離さないッ!」

「ね、○○。
お姉ちゃんね、身体が寒くてしょうがないの。
早くシャワー浴びさせて。」
「だから、一緒に入ろうって言ってるじゃん。」
「何て、聞き分けのないコなのかしら。もう……。
ね、○○。本当に最後のわがままだって、約束してくれる?」
「えっ、いいの?
やったあ。姉ちゃんと一緒にシャワー浴びれる!」
「だから、先に約束して。
これが最後のわがままです、って。」
「うん!これが、最後のわがままですっ。
これでいい?姉ちゃんっ。」
「本当に心をこめて言ったの?
何かアヤしいわ。」
「そ、そんなことないよっ。失礼だな。」
「仕方ないわね。○○がそんなに、お姉ちゃんと一緒に
シャワー浴びたいっていうなら、いいわよ。
でも、一緒にシャワー浴びるなんて、
本当にこれが最後よ、わかった?」
「うん、じゃあ、行こっ、姉ちゃん!」
脱衣室まで来た姉と俺。
「そう言えば、○○はどうするのよ?
服着たまま、入る気?」
「あっ、そうか。どうしよう。」
「ヤダからね。○○が真っ裸になるなんて。」
「じゃ、こうしようよ。せめてGパンとシャツだけは脱いでもいいだろ。
パンツ一枚穿いてればいいでしょ、姉ちゃん。」
「うーん、パンツ一枚か。
何かヤダけど、しようがないわね。
わかったわ、早く脱いで。」

俺は濡れたシャツを脱いだ。
「アラ、○○結構逞しいのね、腹筋割れてるじゃん。
運動不足かと思ってたけど、見直したわ。」
「だろ。実は、部屋でトレーニングはしてるんだよ。
ただ、走るのは苦手だけどね。」
そんなことを話しながら、俺はGパンを脱ぐ。
姉がびっくりした声を上げる。
「や、やだっ!○○!
アンタ、パンツって、トランクスのことじゃないの?
それってブリーフじゃない!」
「わ、ワリイかよ!ブリーフじゃ。
その日の気分で、穿き分けてんだよ。
姉ちゃんだって、あるだろう?
Tバックで決めたい日とか、そうでない日とか…。」
「バカ言ってないの!
想定外だわ。ブリーフだなんて…。」
「ブリーフのどこが悪いんだよ。」
「キモイのよ。
なんか、オヤジっぽいし。
それにアンタのブリーフって、黄ばんでそうで、いやだわ。」
「黄ばんでなんかないよっ!
良く見てみろよ。ほらっ!」
俺は、両手を腰に当て、姉に向かって突き出した。
姉はそこから、目をそらす。

「もうっ、やめてよっ!
黄ばんでるか、黄ばんでないかってことじゃなくて、
ただ、アンタのブリーフって、そういうイメージがあるって言っただけよ。
だって、オナニーとかした後に、そのパンツ穿くわけでしょう?」
「か、関係ないことじゃんっ!
俺のオナニーのことなんか!」
「ほらっ、やっぱり、シテるのね。
いやらしい。
きっと、アタシのブルマー姿とか想像してヤッてるんでしょ。
いやだわ。」
「わっ、悪いかよ!
姉ちゃんのブルマー姿、想像して、オナニーしちゃ!」
「勝手に人のこと、ブルマー姿にしないでよ。
弟のクセに。
それにさ、ブリーフって、前がもっこりしてるでしょ。
あれもイヤなのよね。大体今はどうなってるの?
ちょっと見せてみなさいよ!」
さっきは目をそらした姉だったが、
今度は自ら俺の下半身に顔を近づけてきた。
既に俺のイチモツは張り裂けそうなまでに勃起している。
「やだっ!やっぱりボッキしてる。
○○、ヤラしいこと、考えてたんでしょう?
何考えてたの?」
「そ、そりゃあ、姉ちゃんのことだよ。
姉ちゃんのことに決まってるじゃないか!」
「ふぅーん、そうなんだ。
○○は、お姉ちゃんのこと考えて、
オチンチン、こんな風にしちゃうんだ。
ホントに困った弟ね!
メッ!」

そう言って姉は俺のチンコを、指ではじいた。
「い、イッテェ?!
な、何すんだよ、いきなり。」
「アンタがアタシのこと、イヤらしい目で見てたから、
お仕置きしたのよ。」
「ひ、ひどいよ。姉ちゃん…」
俺は、前を押さえて屈みこんだ。本当に痛かったのだ。
限界近くまで硬直していた俺の息子だったが、
勢いをなくし、半分以下の大きさに萎んでしまった。
「フフッ。収まったようね。
もう、悪サ、しちゃ駄目よ!
さ、こっち向いて。」
そう言って、今度は優しく、俺のチンコに息を吹きかけた。
ブリーフ越しではあったが、姉の吐息が感じられた。
「さ、じゃ、入ろうか。○○。」
「う、うん。」
決してそう広くは無い浴室。
姉との距離感は極めて近い。
「さ、どうしたいの?
○○?」
「姉ちゃんにシャワーかけてあげる。いい?」
「そう?ありがと。じゃ、よろしくね。」
「わかった。
お湯が熱かったら、言ってね。」

俺はシャワーのノズルを手にし、お湯の温度を確かめる。
雨で身体も冷え切っちゃったことだし、熱めがいいよな。
頃合を見て、向かいあった姉の左腕にお湯をかける。
「どう?熱くない?」
「うん、大丈夫だよ。あったかくて気持ちイイよ。」
「じゃあ、この温度で、身体全体にシャワー当てるよ。」
「うん、お願い。」
まずは、首のあたりから、背中にかけて。
次に右腕も。そして、いよいよ胸のあたりにも。
乳首の隆起がはっきりわかる。
寒さのせいで、硬くなっていたのかも知れない。
「あぁ、気持ちいいわ」
お湯がかかり、体操着は湯気を上げている。
あぁ、この生地の一枚向こうには、姉ちゃんのおっぱいがあるんだ。
その一枚が、姉と弟の間にある、超えられない壁なのか?
俺はそんなことを考えながら、シャワーを腰の辺りに移していった。
「じゃ、下半身もいくよ、姉ちゃん。」
「うん。」
まず、正面からお湯を当てる。
今度はブルマーが湯気を立てている。
あぁ、姉ちゃんのブルマー、つるつるしていて、気持ちよさそうだ。
「姉ちゃん、今度はお尻の方、流したいから、
反対側向いてもらっていいかな?」
「わかったわ。」

姉が反対を向こうとした時、
俺は瞬時に、悪企みを思いついた。
姉の足の下に伸びている、シャワーのホースで、
姉のことをひっかけちゃえ!
姉が転んでケガをしないように、だが、
確実にバランスを崩すように、細心の注意で、ホースを引っ張り上げた。
俺はさりげなく、下のほうで、姉の身体を待ち受ける。
「あっ、きゃっ!」
姉がバランスを崩して、俺のほうへ倒れこんできた。
「ごっ、ごめん??、○○。
大丈夫?」
まさか、俺の悪企みとも知らず、姉は俺に聞いてきた。
「う、うん。俺は、大丈夫だよ。
姉ちゃんは?」
「うん。アタシも…。
それより、すごい体勢になっちゃったね。」
姉がそういうのも無理はない。
これは正に、シックスナインの体勢ではないか!
俺の顔の前には、ブルマーに包まれたお尻が。
そして姉の顔は、俺のブリーフの真ん前にある。
「じゃ、アタシ、身体起こすよ。
よいしょっ。」
「ちょ、ちょっと待って。
姉ちゃん、このままの体勢がいいな、俺。」
「エーッ?何言ってるの?」

「いいじゃん、丁度姉ちゃんのお尻流すとこだったわけだし。」
「また、そんなこと言って。
わがままはもう言わない約束でしょう?」
「わがままじゃないよ。これは不可抗力だってば!」
「ま、それはそうなんだけど。
でも、○○、その体勢、つらくないの?」
「俺は、大丈夫さ!」
「そう。じゃ、いいわよ。
このまま、お願いするわ。」
や、やったぁ。作戦成功だあ。
俺は喜び勇んで、姉のお尻にシャワーを浴びせる。
体を跨って、俺の方に向かって突き出た、姉のお尻。
まずは全体的にお湯をかける。
随分冷えちゃったろうから、充分温めないと。
俺は念入りにシャワーをかけた。
ここもかけないとな。
俺は大きく開いた姉の股間めがけて、シャワーのノズルを向ける。
ブルマーからこぼれ落ちる雫がまるで、オシッコみたいだ。
「あぁん、そこもかけるのぉ?」
「も、もちろんだよ。
冷え切った身体を温めてるんだよ。」
「そ、そうね。じゃ、お願い。」
俺は姉の局部向けて、お湯を当てる。

「ね、姉ちゃん。
身体、洗ってあげようか?」
「え?それは後でするから、いいわ。」
「いいじゃん、洗ってあげるって。
遠慮するなよ。」
「べ、別に遠慮なんかしてないわ。
○○、アンタまたそんなこと言って、
お姉ちゃんの身体にさわろうとしてるんでしょう?
違う?」
「そういうわけじゃないよ。
ただ日頃からお世話になってる姉ちゃんに、
お礼がしたいってだけだよ。
ま、背中流す感覚かな。」
「ふーん。お世話になってるって、一体どんな意味なのかしら?
気になるわね。
それに背中流すのに、この体勢になる必要性が感じられないわ。」
「いいじゃん。細かいことは!
ね、いいでしょ、姉ちゃんってば!」
「ま、いいわ。
じゃ、アタシの身体洗ってくれる?
でも女の子のカラダなんだから、丁寧に扱ってよ!」
「も、もちろんさ。じゃ、さ、姉ちゃん。
そこにある、ボディソープ、取ってくれる?」

「はい、○○。これ、ボディソープ。
それと、これボディスポンジね。」
「スポンジは要らないや。」
「どうしてよ。これが無いと洗えないでしょう?」
「俺が手で洗ってあげるよ。」
「また、そんな無茶なこと言って!」
「知らないの?姉ちゃん?
本当は、そんな化学繊維のスポンジって、身体に良くないんだぜ。
そんなの使うなら、手で洗った方が、断然、美容には良いんだから!」
「え。あ、そういうことか。
んん?。確かに、○○の言うことにも一理あるわね。
美容か…。○○も痛いとこ、付いてくるわね。
わかったわ。○○の手で洗って頂戴。
アタシの美容の為なんだから、仕方ないわ。」
「うん、任せておいて。」
俺はボディソープを手のひらに出し、泡立てた。
適度に膨らんだところで、まずは、姉の太ももに塗りたくった。
姉の太もものすべすべした感じと、
泡の触感が相まって、なんとも気持ちよい。
マッサージをする感覚で、姉の足を洗っていく。
姉ちゃんの、ふくらはぎも、俺、大好きなんだよなー。
足首がキュッとしまっていて、スーッと伸びた足元。
黒いストッキング姿なんて最高で、
姉が階段を昇ってる時なんか、つい後に回って見ちゃうもんな。
その、ふくらはぎに、今はふれられているなんて、幸せだな。

入念に作業を進める。
今度は足の指先。小っちゃい指の間にも、ソープを擦りつけていく。
「あはっ、あはっ。
ば、バカっ。くすぐったいよ。そんなとこ。」
俺の体の上で、姉の身体が、全身脈動するかのように、震える。
お尻がキュッと締まる感じが、俺の体にも伝わってくる。
「ね、○○。もう足の方はいいわ。
くすぐったくて、死にそう…。
今度は上半身の方をお願いするわ。」
「えっ、ま、まだ、お尻が終わってないんだけど…」
「お、お尻は、ブルマーを穿いているから、無理でしょう?」
「ブルマーの上からでいいから、洗わせてくれないかな。」
「そんなの意味ないわよ!」
「ブ、ブルマーを洗う手間が省けたと思えば…。」
「洗濯洗剤と、ボディソープは違うものなの。
それ位、わかっているでしょう?」
「わ、わかってるけど。
た、ただ、俺は……。」
「俺は何?、○○?」
「姉ちゃんのお尻に触りたいんだ。
姉ちゃんのお尻や股間に泡を付けてやりたいんだ。」
「それなら、そうハッキリ言えばいいでしょう?」
「だって、そんなこと言ったら嫌われると思ったから。」
「ここまでしておいて、今さらそれ位のことで、
○○のこと、嫌ったりしないわよ。
大好きだから、○○のこと。
でもね、それは、姉として、弟の○○のこと、好きって意味。
だから、こんなことしてあげられるのは、今日が最後。
それで、○○が納得してくれるなら、
最後に、お姉ちゃんのお尻、洗わせてあげるわ。」

「ね、姉ちゃん。
わかった。わかったからお尻、洗わせてくれよ。」
「本当?
本当にわかってくれたの?
なら、いいけど。
じゃ、お願い、○○。
けど、優しくしてよね。」
俺はボディソープをまんべなく姉のブルマーへかけた。
両手のひらをブルマーに当て、泡を膨らませていく。
同時に姉の尻肉を揉みほぐすようにして、泡を拡げる。
すげえ。何かニュルニュルだあ。
姉のお尻についた泡が、たくさんになったので、
今度はその泡を、姉の股間へ伸ばす。
ついに、俺の手が姉の秘部に到達した。
なにやら、ジャリジャリした感触が指先に伝わる。
こ、これって、もしかして、姉ちゃんの秘毛なのか?
それにしても、いくら薄手の生地とは言え
ブルマー越しに感じられるなんて?
まさか!姉ちゃん、パンティ穿いてないっていうのか?
俺は慌てて、臀部の方を確認する。
ブルマーの下にパンティのラインは感じられない。
Tバックだったとしても、そのわずかなラインが確認できるはずだが。
姉ちゃん、ノーパンだったのかよ!
すると、姉ちゃんって、さっき外行った時も
ブルマーの下に何も穿いてなかったってこと?
俺は公園での出来事を思い出し、あのブルマーの下に、
直接姉の秘肉があったと考えると、頭がクラクラしてきた。
それと共に、俺の愚息は、メラメラと硬直度を増していった。

「どうしたの?
急に手が止まっちゃって?
さっきは、何かチェックするような手つきだったけど…。
もしかして、やっと気付いてくれたの?
ノーブラの件も気付くのに、随分時間がかかったけど、遅すぎよ!
アタシ、今日はスッゴク恥ずかしかったんだからね。 
こんな薄手のブルマー一枚だけで、過ごしてたんだから!
ヘアがはみ出したりしないかしらって、ずっと心配だったのよ。
それもこれも、○○のこと喜ばせてあげよう、
って思いからしたんだからね。
分かる?○○?
じゃあさ、もう、ちょっと、よく洗ってよ。前の方とか…。」
俺は待ちきれないとばかりに、姉の股間の下をくぐらせて、
姉の秘芯へと、右手を向かわせた。
じゃり、じゃり。
あぁ。これが姉ちゃんのヘアなのか!
手につけた泡を擦りつけ、姉の局部を捏ねくり回す俺。
左手では姉のお尻を撫で回す。
向こう側を向いていて、時折こちら側を振り向く姉だが、
その表情が、すこしづつ、赤く上気してきたようだ。
喘ぐような声も漏らしている。
「……っん、……ぃ、…ぃぃ…ッ…、…。」
姉ちゃん、感じてるのか?

俺はさらに、秘芯へのタッチを続けた。
姉ちゃん、感じてるんだったら、直接さわっちゃおうかな。
俺はブルマーの隙間から、指を差し入れる。
ぬちゃぁ。
そこは、ボディソープとは質の違う、液で氾濫していた。
俺はその液の出処と思われる先へと、指先を伸ばしてみる。
ネットリした肉襞が指先に感じられた。
そこの中心を中指でぐりぐりしてみる。
にちゃっ、にちゃっ。
「…んっ、んくっ…、はぁっ…、…」
その部分にふれると同時に、姉の全身がわななき、吐息が漏れる。
ゆっくりと、じっくりと円を描くように、その部分を撫で回す。
今度は直線的な動きに、そして今度は部分的に
振動を与えるようなタッチを加える。
そのたびに、姉の身体は震え、あえぎ声を出す。
俺は意を決して、中指1本をその中心部の窪みに
ズブズブと差し込んでみる。
思ったほどの抵抗も無く、俺の中指は咥え込まれてしまった。
「あぁ、ァァアンッ!…ッッ!」
ひときわ、高くひびく姉の声。
すっかりと埋没してしまった中指を、
その洞窟のなかで、くねくねと動かしてみる。
「ゥン、ゥゥンッ!
ハァンッ、ンクッ!」
姉の吐息が荒くなる。

姉ちゃん、やっぱり感じてるんだっ!
図に乗った俺が、更なる攻撃をしかけようとした時だった。
姉はこっちを振り向き、キッと俺を睨みつけ言った。
「そんなとこまで、洗わなくていいの!
本当に、もう。
お姉ちゃんだって、感じちゃうじゃない!バカ!
もう、そこはいいから、違うとこ洗って!」
俺はスゴスゴと中指を抜いた。
「じゃ、姉ちゃん、今度は上半身、洗わせてよ。」
「いいわよ。今度変なコトしたら、承知しないからね!」
「わ、わかったよ。」
体勢を起こし、向かい合う俺と姉。
今度はソープを姉の首のあたりから、バストあたりへと付ける。
「じゃ、泡を膨らますから、いくよ」
俺はバストにつけたソープに、手のひらを添え、
泡を拡げるために、擦り上げる。
姉のおっぱいを、寄せては上げ、全体に泡を馴染ませる。
「そんなの、背中側でやればいいのに、
どうして、オッパイの方でやるのよ。」
「この段差があると、泡の中に、空気が入って、
よく泡が膨らむと思ってさ。」
俺は適当なことを言って、無理やり姉を納得させる。
「何だか、分かったようなこと、言うわね。」
「さ、だから、姉ちゃん、黙っててよ。」
俺は姉のバストを捏ねながら、泡を拡げていく。
プルンプルンと、弾き返されそうな弾力。
でも柔らかい。胸から下、脇腹あたりもよく洗う。

くすぐりに弱い姉は、ここで、すぐに音を上げた。
「ぁはっ!んふっ!……んくッ!
だ、ダメだってば!くすぐったいよ!
もう、そこはいいから。」
くすぐられている時の姉を見るのは、なんとも面白い。
「じゃ、姉ちゃん、今度は両腕だね。」
「ん?でも、腕はいいわ。
後で洗っとくから。」
「え?じゃあ、もうおしまいなの?」
「そ、おしまい…。
あとはね、もし、○○が良かったらの話なんだけど……。
○○の体をさ、お姉ちゃんが洗ってあげようか?」
「えっ!姉ちゃんが俺のこと洗ってくれるの?」
「そうよ。お姉ちゃんじゃ、イヤかしら?」
「いやなわけないじゃないか!
是非、お願いしますっ!」
「わかったわ。
じゃ、まずは、○○の腕から洗ってあげるね。」
そう言って姉は、ボディソープを手にした。
俺の腕に付けてくれるのかと思って待っていたら、
何を思ったか、姉はソープを自分の股間へ付け始めるのだ。
「え?ね、姉ちゃん、洗ってくれるのは、俺の体なんでしょ。
何で、姉ちゃん、そんなとこにソープ付けてんの」
「つべこべ言わずに黙って待っていればいいの!
せっかくお姉ちゃんが、自分の身体で、
○○のこと洗ってあげようと思ってんのに。
余計なこと言わないで、待ってて!」
え?姉ちゃんが、自分の身体で俺のこと洗ってくれるって?
マジで?

姉はソープを付けた手を自らの股間に押し込み、たっぷりと泡立てた。
「じゃ、はい、○○の腕、こっちに持ってきて。」
そう言って姉は俺の右腕を、なんと姉の股間に差し入れてしまったのだ。
それもかなり付け根に部分だ。
「○○はじっとしてていいからね。
アタシが動いてあげるよ。」
姉は前後に腰を動かし始めた。
姉の太ももと泡のすべすべした感触。
それに混じって、姉の秘毛のザラザラした感触さえ伝わってくる。
なんて卑猥な、腕の洗い方なんだ!
「はい、じゃ今度は左腕ね。」
同じように、左腕も、姉の太ももに挟みこまれ、洗浄を受けた。
こんな素敵な洗い方があったなんて!
「さて、次は足を洗わせてもらうわ。
今度はちょっと、○○にも協力してもらうわよ。」
「ど、どうしたらいいの?」
「お姉ちゃんがさ、ここに横向きに座るから、
○○、アタシの太ももの間に、足を入れて、出し入れしてみてよ。
今、泡を膨らませてるから、ちょっと待っててね。」
姉は泡をたっぷりと股間に付けると、ヴィーナスが座るような感じで、
横になり、尻をこちら側に向けた!
「さ、いいよ、○○の足、お姉ちゃんのココに突っ込んで!」
プリンプリンのお尻が俺の方へ突き出される。
ムチムチの太ももに俺は、俺の毛むくじゃらの右足を押し入れる。
えぃっ。

「こ、こうでいいのかな?」
あぁ。すべすべしていて、気持ちがいい!
「そ、その調子。ちょっとつらいかもしれないけど、前後に動かしてみて。」
「こ、こうかな。」
「そうだよ!
○○、気持ちイイでしょ?」
「うん、気持ちいい!
でも、姉ちゃん?俺の足って、ザラザラでいやじゃない?」
「そんなことないよ。 
アタシだって気持ちイイよ!
じゃ、今度は左足ね!」
左足の洗浄も終わった。
「じゃ、今度は背中を洗ってあげるから、
○○、うつ伏せになってね。」
姉の言うことに従い、俺はうつ伏せになった。
姉の手が俺の背中に伸び、全体に泡を広げる。
「じゃあ、○○苦しかったら言ってね!」
姉の身体が俺にのっかってきた。
泡に包まれた姉のバストが俺の背中に密着する。
お尻のあたりには、姉の秘部と思われる部分が、擦り付けられる。
「どう?気持ちイイ?
重くない?」
「う、うん。気持ちいいよっ!」
ちょっと重かったけど、そんなことを言ったら姉を悲しませてしまう。
俺は、息が詰まりそうになりながら、姉の身体を背中で感じていた。

「ふぅっ。これで背中も終わりね。
じゃ、仰向けになってよ、○○。
いよいよ、こっち側の番よ。」
俺は、期待に胸を膨らませ、仰向けになる。
姉は、おれの体の上を跨いで、仁王立ちになった。
そして、姉は身体全体にソープを泡立てていく。
たっぷりの泡が姉を包み込みこんだ。
「さぁ、準備OKよ。
ヨイショッ。ちょっとココに座らせてもらうわよ。」
そう言うと姉は、俺の下腹部のあたりに腰掛けてしまったのだ。
「あっ、そ、そこは!」
「何よ!何かモンダイある?」
「あ、ありません!ど、どうぞ。」
そこには、俺の怒張しきったチンコがあるっていうのに…。
姉は構わずそこに、グンっと腰を落とす。
否応無く、俺のチンコが姉のブルマーにふれる。
これってマウントポジションだよな。
俺、姉ちゃんにされるがままってことか。
「さ、いい?いくわよ。」
泡だらけの姉が近づいてきた。
体操着越しではあるが、姉のバストが俺の胸に押し付けられる。
姉の顔が真正面にある。
姉のお尻が丁度俺のチンポにあたる場所にある。

ゆっくりと姉のオッパイが俺の胸の上で円運動を始めた。
ムニムニした感触が何とも心地よい。
身体の動きが、姉のお尻から、俺のチンポにも伝わってくる。
うっ、こんなこと、されたら、ますます硬くなっちまう。
俺の勃起を知ってか、知らぬか、姉の動きは一層激しくなる。
突起した姉の乳首が、俺の胸をひっかく。
あぁ、気持ちいいよう、姉ちゃん。
「ちょっと下の方も、洗うわよ。」
そう言うと姉は身体をずずずーっと、下の方へ移動していった。
「やん。これ、ちょっと邪魔よね。」
ブリーフを突き上げていた俺のイチモツ。
そのチンコに、姉はオッパイの谷間に押し当てると、
今度は両脇からバストを挟みこんできた!
そして包み込むように、ぎゅーっと押さえつけると、
今度は身体全体で上下に動き始める!
姉のパイズリ!
姉は上目遣いで俺のことを見つめる。
「どう?いいでしょ、これ?
○○?気持ちいいでしょ?」
「うん!き、気持ちいいよっ!
姉ちゃんっ!
あぁぁあぁっッッ!」
「バカッ!そんな大きな声出さないの!
お風呂は声が響くんだから、ご近所さんに聞こえちゃうでしょ!
それに、これくらいでそんなに感じちゃって、どうすんのよ!
これから、もっとスゴイことしてあげようと思ってんのに。」
「え?もっとすごいこと?」

「いいから、○○はそのままにしてて。
最後の、とっておきのサービス、いくわよ。」
「は、はい。」
「じゃあ、○○。
ちょっと目つぶってて。準備するから。
まずは、○○の方の準備よ。
いい?」
「俺の準備?わ、わかった。これでいい?」
「絶対、目開けちゃ、駄目よ。
いい?ジッとしてるのよ。」
俺は不安と期待の気持ちで、目をつぶったまま待った。
「○○、ちょっと腰上げて。」
「え?は、はい。」
分けの分からないまま、腰を少し持ち上げる。
その瞬間、姉の手が伸び、俺はブリーフを脱がされてしまった。
怒張し切った、俺のイチモツが弾けるように、躍り出る。
「あっ!ね、姉ちゃんっ!」
驚いて目を開けそうになった。
「目、開けちゃ駄目ッ!
今度はアタシが準備するから、もうちょっと待ってて。」
目をつぶっているが、何やら姉の身体が動いているのは分かる。
「お待たせっ。○○。
お姉ちゃんから、とっておきのご褒美をあげるわ。
もう目を開けていいのよ。 
ほらっ!」
俺はゆっくりと目を開ける。
「あっ!ね、姉ちゃんっっ!!」

何と、姉はブルマーと体操着を脱いで全裸になっていた!
「ど、どうして? 
姉弟だから、裸は駄目って言ってたのに…。」
「○○がね、ちゃんと良いコにしてたから…。
お風呂に入った後でね、あんまり乱暴なことするようだったら、
お姉ちゃん、すぐ、出るつもりだったのよ。
だけどさ、○○ったら、お姉ちゃんの身体にさわるくらいで、
真っ赤になっちゃって…。
なんか、そんな○○見てたら、もっとしてあげたくなっちゃったの。
だから、姉弟だけど、今回だけは、特別。
お姉ちゃんのハダカ、見せてあげるわっ!」
そう言って、姉は俺の首に両手を回してきた。
俺は嬉しくなって、姉の胸に、顔をうずめる。
嬉しさのあまり、涙ぐんでしまった。
「バ、バカッ。泣いたりしないの。
男の子でしょう?」
それでも、俺は姉の胸に顔をうずめて、
腰に手を回して抱きついたままだった。
「もうっ!ホントに甘えん坊なんだからっ!
いつまでも、そんな弱虫クンには、いいことしてあげないぞっ!」
「えっ!いいこと?
姉ちゃん、裸になっただけじゃなくて、まだ何かしてくれるの?」
俺はパッと、顔を持ち上げ、姉の顔を見つめる。
「んもうっ!いいことしてあげるって、言っただけで、
とたんに元気になるんだから!」
「へへっ。」
俺は照れ笑いする。
「いいこと。今日あったことは、パパやママは勿論、
絶対他の人に言ったら駄目だからね。
わかってるわよね。」
「う、うん。わかるよ。」
「じゃあ、いいわ。
○○、もう一回、目つぶってくれる?」
「は、はい。」

「本当に、大サービスなんだからっ!」
俺が目をつぶった次の瞬間だった。
俺のチンコが、何とも言えない、奇妙な感覚に襲われた。
「あぁっ!くぅっうぅっ!」
まるで、蜜の入った壺に、チンコが入ってしまったかのようだ。
じっとりとして、ねっとりとして、例えようのない、感触。
こ、これって、どういうこと?
俺は姉との約束を破り、少しだけ、薄目を開けてみた。
すると、何ていうことだ!
姉の頭が俺の下半身の位置にあるではないか!
っていうことは、まさか、今、俺のチンコは、
姉ちゃんのお口の中ってこと?
ええ?!
俺の人生初のフェラチオ体験は唐突に訪れた!
しかも、実の姉によって!
こ、これが、フェラチオなんだあ!
俺は姉の言いつけのことなど忘れ、半身を乗り出し、
姉が一心不乱にしゃぶりついているその光景を
まじまじと見つめることにした。
よく見ると、姉は、時に激しくそして、時に優しく、
そしてある時は、亀頭中心に、ある時はサオを中心に責め立てたり、
そしてまた、思い切り喉の奥まで飲み込んだかと思うと、
今度は袋を重点的に責め立てたりと、
フェラチオ初体験の俺が言うのも何だが、
実に多彩に、緩急をつけて、
リズミカルかつダイナミックにその舌技を披露している。

俺が口を開けて、ボーっとその姉の姿を見ていると、
姉に見つかってしまった。
姉は俺のチンコから口をはずす。
「こ、こらっ。
目はつぶってて、って言ったでしょう?」
そう言うと、姉は下半身をぐるりと半回転させ、俺の顔を跨いできた。
姉の体にはまだ、泡が少し残っているとは言え、
もう、ブルマーは穿いていない。
剥き出しになった下半身から、姉のヘアーが見え隠れしている。
「もうっ!そんなボーっとしてるヒマがあったら、
お姉ちゃんにも、してくれる?」
「え?お、俺もしていいの?」
「いいわよ!好きにして!
○○の大好きなアタシのお尻に頬ずりするなり、
なんなりしていいのよ!」
「うわっ!やった!
じゃ、俺、頬ずりするっ!」
「別に宣言しなくったっていいからさ、
いいんだよ、○○!
お姉ちゃんのこと、好きにして…」

今日、初めて、姉のお尻にブルマー越しに頬ずりした。
でも、今では、何てことだ!
憧れの姉の、あのお尻にジカに、頬ずりできるなんて!
俺はたっぷりと、姉のお尻を味わう。
その間にも、姉の怒涛の口撃は続いていて、
俺はもうカウパー出しっ放しだ。
「んふぉっぅ、○○っふぁら、はにか、
すょっぱいの、はくさんふぇふぇるるよっ。」
俺のイチモツを咥えながら、しゃべっているので、
何を言ってるのかよく分からない。
俺が飽きもせず、姉のお尻を頬ずりしたり、さすったりしてると、
姉がおれのチンコから口をはずして、俺に言う。
「もうっ!○○ったら、いつまでお尻だけで、満足してるのよ!
アタシがこんなに一生懸命やってるんだから、
○○だって、アタシのアソコ、舐めてくれたっていいんじゃない?」
「え?いいの?姉ちゃんのオ○ンコ、舐めても。」
「ホントッに、○○って!
良いコにしてるにも程があるわっ!
この状況で、アタシのオマ○コ舐めちゃ駄目って言うわけないでしょう?
いいに決まってるじゃない!
っていうか、舐めなさいよ!
んもうっ、ホントにジレッたいんだから!」

姉ちゃんは俺に舐めて欲しかったんだ。
俺、姉ちゃんのお尻だけで満足してたから、気付かなかった。
ごめん、姉ちゃん。
俺は深く反省した。
そして、姉の尻肉をガシッと鷲掴みすると、
桃を割るようにして、姉の秘肉を剥き出しにした。
こっ、これが!
これが、姉ちゃんの、生のオ○ンコッ!!
初めて見る、成人女性の生マ○コ。
しかも超至近距離!しかも実姉!
俺は感動のあまり、また止まってしまっていた。
い、いけない、また姉に叱られてしまう。
俺は慌てて、姉の秘肉へ向けて、舌を差し出す。
若干泡まみれだが、そんなの関係ない。
俺は舌を姉の雌しべに潜りこませる。
これが、俺がさっき、いじくっていた、姉のオマ○コか。
すっごい綺麗なサーモンピンクだ。
肉襞の上を両手の指を使ってかき分け、
クリトリスを剥き出し状態にする。
ぺろぉおっ!
俺はいきなり、姉のクリちゃんを舐める。
そして、しゃぶる、吸う。
姉の身体が、ビクンッと波打つ。
チンコへの口撃が、一瞬止まる。
構わず俺は、クリトリスへの三段攻撃を続ける。
舐める!しゃぶる!吸い上げる!

未だ女性経験の無い、腐れ童貞&仮性包茎野郎の俺。
だが、男性誌を読み漁り、女性の身体の構造と攻め方だけは、
頭デッカチな知識として、仕入てある。
それが果たして姉に通用するのか?
俺は姉の尻を掴んでいる両手も時に激しく、
そして時に優しく、揉みしだくようにする。
一瞬、俺のチンコへの口撃は止んだかに見えたが、
俺のオーラルに呼応するかのように、
姉のフェラチオは更に激しさを増した。
童貞の俺にとっては、たまったもんじゃない。
俺は音を上げて、ギブアップする。
「ね、姉ちゃんっ!
だ、駄目だよ。そ、そんなにしたら、俺、イッちゃうよ!」
ちゅぱあぁッ!
姉の口が外される。
俺のイチモツはヒクヒクとして、射精寸前だ。
「え?何?もうなの? 
もう、イッちゃうの?
いくら何でも早すぎるよっ!○○ッたら!
これからだっていうのに…。
ねぇ、もしかしたらさ、○○って、童貞なの?」
「わ、ワリイかよ。童貞だったら…。
別にいいじゃんかよ。」
「ふぅーん。やっぱりねぇ。
そんなに気持ち良かった?
お姉ちゃんのお口?」
「もうちょっとされてたら、俺イッてたよ。」
「やだ。アタシのお口ん中に出しちゃうとこだったのね。
あぶないとこだったわ。
それとさ、もうひとつ、確認してもいい?
○○のここ、今はちゃんと剥けてるみたいだけどさ、
普段は一体どうなってるの?」

「……!!
それこそ、どうだっていいじゃんかよ!
何でそんなこと聞くんだよ!」
「ごめんね、○○。
違うの、お姉ちゃんね、
○○のこと考えて、このこと聞いてるの。
ね、お願い。答えて。」
「何だよ、それ、もう…。
わかったよ、答えればいいんだろう。
俺、包茎なんだよ。でも仮性だぜ。
普段は、皮被ってるけど、イザって時はちゃんと剥けるよ。
さっきだってさ、姉ちゃんのフェラ受けてたら、
ちゃんと剥けてきただろう。」
「やっぱりね。
始めた時はそうでもなかったんだけど、
そのうち、匂いが気になってきたのよ。
臭いの…。
もしかしたら、○○、皮カムリくんかしらって思ったわ。
唇には白いカスだって付いてくるし。
あれ、きっと、○○の恥垢なんでしょ、イヤだわ…。
お姉ちゃんだから、我慢できたけど、
他の女の子だったら、どうかな?
○○のこと好きになった子でも、いざ、○○とエッチって時に、
オチンチンが臭くて、恥垢べっとりだったら、
○○の事、キライになっちゃうよ。」
「そ、そんなこと……」
俺は何も言い返せなかった。

「それとね、今アタシのフェラチオで、
○○ったら、すぐにイキそうになったでしょう?
アタシのテクニックのせいって言ったら、
それまでなんだけどさ。
それにしても、ちょっと早過ぎだよね。
それってさ、仮性包茎ってことと関係してるんじゃない?」
「どういうことだよ?」
「○○さ、普段オチンチンに皮被せちゃってるから、
刺激に弱くなってるんだと思う…。
ちゃんと剥けるんだからさ、少しずつトレーニングして、
早くオトナになったほうがいいよ。」
「わ、わかってるけど、
何か、こそばゆくって。
それで、皮被せちゃうんだ。その方が落ち着くし。」
「でもそれじゃ、駄目なの。
それとね、○○。
オナニーの時はどうしてるの?
ちゃんと、皮剥いて、やってる?」
「オナニーの時は、もちろん剥いてるさ。」
「どれくらいまで?
 ちゃんと完全に剥いて、やってるの?」
「全部は剥かないで、5?6割くらいかな。
だってやっぱり、ちょっと、こそばゆい感じがして…。」
「まあ!
そんなやり方してたの?
そんなんじゃ、刺激に弱いのも当たり前じゃない!
○○、ちょっと、今、お姉ちゃんに見せてみなさいよ。
普段どんなオナニーしてるんだか。」

「えっ?今?」
「そうよ。今、アタシの前でシテみて頂戴。」
「何だよ、それ、何で姉ちゃんの前で、そんなこと…」
「ね。○○…。
お姉ちゃんね、ホントに○○のこと心配で、
こんなこと言ってるんだよ。それだけは分かって。
アタシだって好き好んで、
弟のオナニーなんか見たくないわよ。」
「分かったよ。すれば、オナニーすればいいんだろう。」
俺は渋々、従う。
俺は、完全に皮が剥けた状態の亀頭に手をやる。
皮を少し押し上げてやる。今は勃起が収まっているので、
難なく亀頭半分が皮で覆われた。
やっぱり、こっちの方が落ち着くんだよな。
「それからどうするのよ。さっさとやってみなさい。」
姉に至近距離で見つめられての手淫。
何で、こんな羽目に…。
俺は、刺激に弱いカリの部分にできるだけ
ふれないようにしながら、肉棒本体を掴み、
ゆっくりと前後し始める。亀頭には、ほとんどふれていない。
少しづつスピードをあげる。
あぁ。俺、今姉ちゃんの目の前で、オナニーしてる。
「こ、こんな感じだけど…。
もういいだろう、姉ちゃん。」

「アッキレた!
いつも、そんなやり方でしてるの?
そんなんじゃ、全然鍛えられないわよ!
だから、スグにイッちゃいそうになるんだわ。
ねえ、○○。
アンタ、その皮カムリさん、
たまには、全部剥いたりしてるんでしょうね?」
「い、一週間に、一回位は…」
「まあっ!
ヤダわ…。その間はずっと、蒸れ蒸れってことじゃない。
きっとスゴク臭くなってることでしょうね。
ね、○○。これからさ、毎日、お風呂に入る時、
ちゃんと全部皮剥いて、きれいに洗った方がいいよ。
それとさ、毎日、少しづつの時間でいいから、
皮を剥いている時間を長くしていくの。
最初は5分でも10分でもいいから。
そのうち1時間、数時間と慣らしていけばいいらしいよ。
実はさ、アタシの前の彼氏がやっぱり仮性包茎だったんだ。
スッゴクいやだったから、ちゃんと剥けるようにしてもらったの。
やっぱりその彼も最初はソーロー君だったけど、
訓練したら、ちゃんと持続するようになったのよ。
心がけが大事ってことよ。」
「じゃ、姉ちゃん、俺は一体どうすれば、いいの?」
「だから言ったでしょう。
少しづつ、慣らしていくの。
わかる?」
「………。」
「また、黙っちゃって。
ほら、○○。わかるでしょ。きちんとできるでしょ。」

「お、俺、ひとりだと、うまく分からない。
姉ちゃん、教えてよ。
前の彼氏に教えてあげたように。」
「何言ってるの?
そんなことは、男の子だったら自分でするの!」
「姉ちゃんが教えてくれないなら、いい。
俺、ずっと仮性のままでも。」
「バカ言わないで!
そんなの駄目よ。
ね、お願い。○○、ちゃんと、自分でできるって言って。」
「俺、自信ない…。
姉ちゃんに教わらないと、分からない。」
「んもうっ!
いつまでもそんな子供みたいなこと言わないで…。
そんなんじゃ、ダメなんだから。」
姉もすっかり、困ってしまったようだが、
俺は無茶な要求を取り消そうとはしなかった。
ついに、姉の方が折れた。
「ねぇ。○○。
じゃあさ、こういう風にしない。
○○の言う通り、○○のオチンチンがちゃんと
剥けるようになるまで、お姉ちゃんが面倒見るわ。
その代わり、ちゃんと普段から剥いていても大丈夫なようになったら、
それで、お終いだからね。」

「で、でもさ、ちゃんと、持続力があるオチンチンに
なれたかどうか、までは分からないよね、それじゃ。」
「そこから先は、○○の責任よ。
お姉ちゃんは関係ないでしょう?」
「ね。お姉ちゃん、俺、自信が無いんだ。
今まで女の子にモテたことなんか無いし。
だから、ちゃんと自信が持ちたいんだ。
そのためには、姉ちゃんの力が必要なんだよ。
お願い。皮剥けができるまでじゃなくて、
早漏が直るまで、姉ちゃん、付き合ってくれよ。
お願いだ…。」
「どうして、そんな無理ばかり言うの?
もう…。
ホントに。こんなに立派なオチンチンなのに、
どうして、皮カムリくんなのかしら?」
そう言って、姉は俺のチンコを優しく撫でてくれた。
「…わかったわ。
しようがないわね!
こうなったら、○○の仮性包茎と、早漏が直るまで、
お姉ちゃん、付き合ってあげるわよ。
でも、いいこと。
ちゃんと言うこと聞かないと、承知しないからね!」
「ま、マジで!
やったぁ、ありがとう、姉ちゃん。」
「そうと、決まったら、早速いくわよ。
さっきの続きからいくけど、○○、準備はいいかしら?」
「俺はいつだってOKさ。
頼むよ、姉ちゃん!」

姉は俺のチンコを、もう一度まじまじと見つめる。
「ちょっと、よく調べてみるわよ」
そう言って、姉は俺のチンコに手をやる。
今は半勃起状態だ。
「これが、問題の箇所ね。
さっきは、アタシが思い切りオクチでしちゃったから、
剥けちゃったみたいだけど、普段は完全に皮が被ってるのよね。
で、今は半分覗いてる状態ってわけか。
まずは、これでどこまで耐えられるか、だわ。」
姉は、半剥けのチンコをしげしげと見つめる。
そして分析が終わった次の瞬間、
何の断りも無く、いきなり咥え込んできた。
「あうっ!」
ふいを付かれ、俺はビクっとする。
「何、ビビッてんのよ。
半分隠れてるんだから、そんなに、感じるわけないでしょう?
ちょっと敏感すぎだよ、○○。」
「だ、だって、姉ちゃんがいきなり咥えるから・・・」
「フフッ。じゃあ、このままの状態で、続けるからね。
イキそうになったら、ちゃんと言うのよ。
勝手にお口の中で出したりしたら、許さないからね!」

再開された、姉のフェラチオ!
皮一枚が、俺の亀頭半分を覆っているので、
さっきの口撃の時に比べると、衝撃度はやや低めだ。
それでも、姉のテクニックの前に、あっという間に、
俺のチンコは完全勃起状態に復帰した。
あぁ、俺の包茎チンコを、姉ちゃんがおしゃぶりしてくれている。
恥垢たっぷりついてた、俺のチンコを、
姉ちゃんが咥えてくれている。
俺は申し訳ない気持ちでいっぱいになり、
何とか姉に報えることはないかと考えた。
そうだ、俺も姉ちゃんのこと舐めれば良いんだった。
さっきも叱られたばかりじゃんか。
俺は苦笑いして、姉の腰に手を回す。
姉の下半身をこちら側にたぐり寄せ、
姉に俺の顔を跨いでくれるように、促す。
「んんっっ!」
姉は、低めの声を上げながら、俺の顔を跨ぐ。
姉の局部が、再度俺の目の前に晒される。
いくよ、姉ちゃん。
俺だって、姉ちゃんのこと、気持ちよくしてあげるからね!
まずは、鼻っ面をぴったりと、姉の秘芯に添え、
思い切り、吸い込む。
すぅぅっ???。ふしゅぅゅっーー。
すかさず、今度は舌を差し出し、
まずは谷間の下から上へ向けて、思い切り舐め上げる。
ぺろぉおっ!
たどり着いた、谷間の上部では秘核を舌でコロコロと転がす。
さらには、谷間の中央で舌を左右に思い切り動かす。
俺の両手は姉のお尻をがっちりと抱え込む。
俺の顔は泡やら、姉の秘液やらで、ぐしょぐしょになる。

姉が俺のチンコから口をはずした。
ちゅぱぁんっ。
しなるように屹立する俺のチンコ。
「あぁんんっ。
今は、○○のこと、鍛えてるのに、
アタシだって、気持ちヨクなっちゃうでしょ。
もうっ!
少し、レベルアップするわよ!
付いてこれるかしら?」
姉はそう言うと、すぐさま、俺のチンコに口を戻した。
姉は唇で、俺の亀頭をパクッと咥えこんだ。
先っちょだけ、アイスキャンデーを咥えるような感じ。
そのまま、ずずーっと、亀頭半分を包み込んでいた皮を、
唇で押し下げてしまった。
「あぁぁあっ!」
俺は姉の秘芯への攻撃を中断させ、体を硬直させた。
く、くぅぅっっ!
そ、それはーーーーっ!
亀頭のカリの部分近くまで、皮は押し下げられてしまった。
だ、駄目だよ。そんなに剥いちゃっ!
ぅっうぅッッ!
感じすぎるよ???。
俺は、我慢ならずに、抱えていた姉のお尻に爪を立て、こらえる。
「だ、駄目だ。
姉ちゃん、それ、されると…。
いっちゃうよっ!」
「あら、やっぱりだめ?
ホントにこらえ性の無いオチンチンね。
いいわ、戻してあげる。」

姉はもう一度、カリ首あたりの皮に唇をかけ、
口をすぼめたかと思うと、思い切り吸い込みながら、皮を引き上げた。
ジュルッ、チュルゥゥッ!
姉の口から、激しいバキューム音が響く。
姉のほっぺたが思い切りへこむ。
皮を被される行為とは言え、体験したことの無い
激しい吸い込みを受け、俺は危うく、いっちまいそうになった。
「ね、姉ちゃん、駄目だぁ。
口はずしてっ!」
チュパァッ。
慌てて、チンコから口をはずす姉。
「何?もうイッチゃいそうだったの?
だから、皮を被せてあげようとしたのに。
それさえも我慢できないだなんて。
全く困ったオチンチンだこと。」
そう言いながら、姉は俺の顔の上にあった下半身をクルリと回して、
今度は顔を近づけてきた。
「ほらっ。○○。
イイことしてあげる……
目、つぶってて。」
今度一体何を?

俺はゆっくりと目を閉じる。
俺の唇に触れるものがあった。
柔らかい、しっとりとした感触。
これって、もしかして、姉ちゃんの唇?
俺が思案していると、俺の唇を掻き分け、
にゅる?っと何かが入り込んで来た。
それは、俺の舌を探し当て、絡みついてきた。
あ、あ。あ。
俺はなす術もなく、ただ任せるだけだった。
これって、姉ちゃんの舌だよな。
柔らかいっ!
俺、今姉ちゃんとキスしてるんだっ!
それまで防戦一方だったが、俺も姉の舌を吸い返す。そして絡める。
姉の唾液!
俺は喉を鳴らしてそれを飲み込む。
更に俺は、姉の身体に手を回し、思い切り抱き寄せる。
「ふふっ。どう、○○。気持ちいい?」
甘いキスを終え、姉は俺に聞く。
俺はうっすらと目を開ける。
「う、うん。女の人の唇って、こんなに柔らかいんだね。」
俺の口と姉の口の間につつーっと、糸が伝っている。
姉とキスをしていた証拠だ。

「さ、もっといいことしてあげるから、
もうちょっと、目つぶってて。」
俺は、姉の言う通りにする。
姉の身体が俺に覆いかぶさってくる。
姉のおっぱいが、俺の胸にふれる。
と、俺の屹立したイチモツは姉の手に包まれた。
そして俺のチンコは姉の手に誘導され、
何やら、柔らかい肉に添えられた。
こ、これって、柔らかくて、温かくって、とても気持ちがいい。
そう思っていたら、さらに姉の身体が押し寄せられてきて、
俺のチンコはその肉に包みこまれてしまった。
堪らないくらい、気持ちの良い摩擦感!
すべすべで、あったかくて、にゅるにゅるで。
俺は何が起こったか、分からないでいた。
俺のチンコ、どうなっちゃったの?
も、もしかして!
姉ちゃん!
姉ちゃんのオ○ンコの中なの?
俺、今姉ちゃんとセックスしてるの?
童貞の俺には、今何が起きているのか分からないままだ。
俺はおそるおそる目を開ける。

……ッッッ!!
姉の腰が俺の下半身の上にある!
姉は腰をゆっくりと上下させているではないか!
「ね、姉ちゃんっ!
ぇえ?いいの?本当にいいの?」
「あ、また。○○、目開けてる。
つぶってて、言ったでしょう?」
「ね、姉ちゃん!
もしかして、これって、セックス?
俺、姉ちゃんとセックスしてるの?」
「ウフッ。○○とお姉ちゃんね。
いいこと、してるんだよ。
○○?気持ちいい?」
「いいよ!
最高に気持ちいいよ!」
姉の腰が前後・左右そして上下に動く。
堪らない快感!
「ね、○○っ。
気持ちいいでしょ。
イキたくなったらイッったっていいんだよ。
ほらっ、どう?これ?」
そういうと姉は、きゅぅ??っと、
俺のチンコを締め上げてきた。
「あ、駄目、駄目だよ。
そ、そんなされたら、俺、俺いっちゃうよ!」
「○○ッ。いいのよ!
イキたくなったら、我慢しないで。
思い切り出してッ!
お姉ちゃんに。」

「えっ!でも、中で、中で出しちゃってもいいの?」
「いいのっ!ねっ!○○ッ!
思いっ切り、イッてぇ!」
「あ、あっ!姉ちゃんっ!
駄目、駄目、俺、俺、イクっ!イクっ!
イクよ!あぁーーっ!
姉ちゃんっ!大好きだぁーっ!」
俺は我慢に我慢を重ねていたが、
ついに姉に向けて、射精を開始した。
ほとばしる精液。
俺はあまりの快感に気を失いそうになる。
「来てッ、来てぇっ!
○○の、いっぱい頂戴っ!」
ドクンッ、ドクンッ。
音を立てて、俺は大量のザーメンを姉の身体へ排出する。
それは、これまでオナニーで体験した快感とは、
次元の違うものだった。
「あぁっ…。はあぁ……っ。」
俺は精魂尽き果てていた。
「どう?○○。
気持ち良かった?」
「うんっ!姉ちゃん!
最高に、最高に気持ち良かった。」
「そ。良かったね、○○。」
「でも、姉ちゃん、本当に良かったの?
俺なんかと、セックスしちゃって。
だって、近親相姦だろう、これって。
しかも中出ししちゃったよ。
姉ちゃん、妊娠しちゃうよ。」

「え?○○?
セックス?近親相姦?妊娠?
アナタ、何言ってるの?
そんなこと、駄目に決まってるじゃない?
○○とアタシは姉弟なんだよ。
分かってるでしょ。」
「…え?」
姉は一体何を言っているのか?
「で、でも、俺、今。
確かに、姉ちゃんの中に。
姉ちゃんとセックスしてたのに…」
「○○、アナタ…。
今お姉ちゃんとセックスしてたと思ってたのね。
まあ、童貞クンなんだからしようが無いか。
でもそれほど、気持ちよかったってことよね。
アタシのテクニックも捨てたもんじゃないわ。」
「?ね、姉ちゃん。
どういうこと?説明してよ。」
「○○。アナタがね、
お姉ちゃんのオ○ンコだと思っていたのは、ここよ。
ほらっ。わかる?」
そう言って、姉は自分の太ももを開いた。
そこには俺の出したザーメンがたっぷりと付着していた。
「え?で、でも、俺、姉ちゃんの中に出しちゃったはずなのに。
どうして、どうして?」
「まだわからないの?
○○とアタシはセックスなんてしていないの。
○○のオチンチンはアタシの足の間に挟まっていただけなのよ。
分かる?」
「そ、それって、いわゆる、スマタってやつ?」
「あら、良く知ってるわね、そんな言葉。
どこで覚えたのかしら、童貞クン。」

「童貞、童貞言うなよっ!
何だよっ!姉ちゃん!
俺のこと馬鹿にして。
俺のこと騙して、うれしいのかよ!」
「ううん。
別に○○のこと、騙したつもりじゃないのよ。
お姉ちゃんね、できる範囲の中で、
○○に気持ちよくなって欲しかっただけなの。
それでね、以前、アタシ、生理中に彼に迫られた時、
この方法で、してあげたことを思い出したの。
アタシの太もも、結構ムチムチでしょう?
彼ッたら、かなり気持ち良かったらしく、
それから普段でも、それでやってくれだなんて言ったりして…。
なんか失礼しちゃう話よね。
ま、そんなことはどうでもいいんだけどさ。
で、○○に喜んでもらえるには、
これがいいんじゃないかって、思ったわけ。
別に騙したつもりじゃなかったのよ。
ごめんね。○○をそんな気持ちにさせちゃったら、謝るわ。」
「いいよ。別に姉ちゃんが謝らなくたって。
俺が勝手に勘違いしたわけなんだから。
もう、いいよ。」
「そう。でもさ、○○。
○○にとっての初体験はさ、お姉ちゃんなんかじゃなくてさ、
本当に、○○が好きな子とした方が、絶対いいって。」
「な、何言うんだよっ!
俺、俺姉ちゃんのこと、大好きだよっ!」
「だからって、アタシ達は恋人にはなれないわけでしょう?
いくら、○○がアタシの事、好きでいてくれていても、
アタシは○○のお姉ちゃんなんだから。」

「そ、そのどこがいけないんだよっ!
いいじゃんか!
弟が姉ちゃんのこと、好きになったって!
好きなんだから、大好きなんだからっ!」
俺は堪らなくなり、泣き出してしまった。
姉は俺を胸に引き寄せてくれた。
俺は泣いた。姉の胸の中で思いっ切り泣いた。
「もう。○○。
いつまでも泣いてないで。
さ、そろそろ、出よ。身体冷えちゃうよ。」
「………」
「さ、早く。」
「ね、姉ちゃん…」
「何?○○」
「やっぱり、俺、姉ちゃんのこと、好きだ。」
「わかった。○○。アリガト。
お姉ちゃんも○○のこと、好きだよ。」
「じゃあ、しよう。
さっきみたいに、スマタじゃなくて、
俺、本当のセックスがしたい。」
「どうして、そんな聞き分けないこと言うの?
これからも、○○の包茎のこと面倒見てあげて、
早漏だって治るまで、見守ってあげるって、言ってるでしょう。
それ以上のことは、お姉ちゃん、できないわ。」
「無理だっ!
同じ家に、こんなに綺麗な姉ちゃんが居て、
我慢なんかできないよ。」

「だから、お手伝いしてあげるって言ってるでしょう?
セックスはできなくても、またお口でしてあげるし、
スマタだってやってあげるわ。
それでも、満足できないの?○○。
そんなこと言ってたら、いつまでたっても、
お姉ちゃんから、一人立ちできないよ。
駄目なんだから、そんなんじゃ。」
「それでもいい。俺、お姉ちゃんとずっと一緒にいる。
もし、それができないっていうんだったら、俺、もう、いい。
生きてる意味がない。
死んでやる。」
俺は浴室にあったカミソリを手に取ろうとした。
「バカッ!何てことするのっ!
止めて!そんなバカなこと。」
姉の手が俺の手首を押さえつける。
「何言ってるの!○○!
お姉ちゃん、本気で怒るわよ。
ね、○○。
いい子だから、ちゃんとお姉ちゃんの言うこと、聞いて。
○○さ、今、まだ、ほんとうに好きな子に
巡り合えていないだけなんだからさ。
心配しなくても、絶対、好きな子見つかるって。
そん時はさ、笑って、お姉ちゃんとのこと思い出せるって。」
「そうかな。
本当に、俺なんかに、見つかるかな。」
「見つかるって。
○○って、意外とハンサムだしさ。
姉としてのひいき目抜きにして、言ってるんだよ。」

「でもさ、今の時点で、姉ちゃんのことが一番好きだって
気持ちだけは、真実なんだ。
それは、分かってくれる?姉ちゃん。」
「うん。ありがとう。
その気持ち、お姉ちゃん、大切に受け取っておくよ。」
「姉ちゃん。だから、俺。
俺、今の気持ちに正直に、今、姉ちゃんとひとつになりたい。」
「どうしても、そこに話は戻るのね。
ね、○○。
本当に後悔しない?
初体験って、人生の中で一回きりなんだよ。
その貴重な体験を、お姉ちゃんなんかとしてもいいの?」
「後悔なんか、しないさ!」
「そう。
いいのね、○○。
○○の初体験の相手がアタシでもいいのね。」
「もちろんだよ!姉ちゃんっ!」
「○○…。
○○がそんなにも、アタシのこと思ってくれるなら、
お姉ちゃんが、○○の思い出になってあげるわ。」
「やったぁ!
姉ちゃん!姉ちゃん!
俺、嬉しいよ!」

「さ、○○。
じゃ、ここじゃなくて、アタシのお部屋に行こうか。」
「うん。」
「その前にこの泡を全部落とさなきゃね。」
姉は俺にシャワーを当ててくれた。
俺も姉にお返しをする。
バスタオルを巻いて、姉は部屋に向かう。
俺は体を拭くのもそこそこに、姉の後を追う。
階段を昇る姉の後ろから、姉のヘアが丸見えだ。
「ちょっと!
○○、アナタ今、見てたでしょう?」
「えへへ。」
「そう言えば、アタシが階段昇る時、いつもアナタ下に居たわよね。
そうやって、いつもアタシのこと見てたんでしょう?」
「だって、姉ちゃんのお尻、とってもムチムチなんだもん!」
「さ、そんなこと言ってないで早くこっちいらっしゃいっ!」
「うんっ!」

姉の部屋に着いた!
実は姉が留守の間に何度か忍び込み、
タンスの中などを拝見させてもらったこともある。
そして、姉の居ないベッドの上で、パンティの匂いを嗅ぎながら、
オナニーをしちゃったこともある。
あの時は、随分とたくさん出ちゃって、処理に困っちゃったっけ。
そんなこともしたことのある姉の部屋。
でも今は、そこに生身の姉がいる!
「ね、ね。○○。
実はさ、○○にあげようとしたプレゼントの候補が、
もうひとつあってさ、それも実は買ってあるんだ。見てみる?」
「え?うん」
そんなことより、早く俺は、姉とひとつになりたいのだが…。
しかし、せっかくの姉の申し出をむげに、断るわけにもいかない。
「何だよ?そのもうひとつの候補って。」
「じゃじゃ?んっ!
それは、○○の好きな、これでーす。」
突き出されたのは、何とスクール水着!
ってことは、まさか、姉ちゃん?
「そうよっ!
アンタって、ブルマーフェチだけじゃなくて、
スクール水着フェチもあるでしょ!
お姉ちゃん、知ってるんだから!」
やはり、バレてた。
それもそうだ。姉に見つかった、姉のブルマー・アイコラの
写真が保存されているフォルダには、その他にも、
姉をスクール水着仕立てにしたアイコラもあったのだから…。

「まったく、実の姉のアイコラばっか作って、何が楽しいのやら。
ブルマーやら、スクール水着やら、レオタード姿、
レースクィーンの格好、オフィスのお姉さん、メイドの格好……。
いっぱいありすぎて、もう途中で見るのやめちゃったわ。
それで、一番アイコラの枚数が多かった
ブルマーを○○にあげたのよ。
で、これが、二番目に枚数の多かったスクール水着ってわけ。」
やっぱり、見てたんだな、姉ちゃん。
でも、その中から俺が好きなアイテムのNo.1とNo.2を
選んでくれるなんて、さすが俺の姉ちゃんだな。
「ブルマーを買いに、中学校の近くの洋品店に行ったんだけどさ、
やっぱり、今時ブルマーなんて売ってないのよね。
それでそのお店ではスクール水着だけ買ったってわけ。
○○にはスクール水着で我慢してもらおうって思ったんだけど、
なんか、やっぱりお姉ちゃん、納得できなくてね、
それで、ちょっと恥ずかしかったんだけど、
歌舞伎町のいかがわしい店まで行って、ブルマー買ってきたの。
そんな店だったから、あんな極端に薄手で、
エロいブルマーだったのよ。」
「ね、姉ちゃん。
こんな俺のために、そんなことまでしてくれたんだ。
ありがとう!」
「カワイイ弟の誕生日プレゼントだからね!
当然でしょ!
それより、それ、着てみる?
それとも、もうする?」

「き、着て貰っていいかな?」
「わかったわ。
じゃ、着替えるから、むこう向いてて。」
スクール水着を着るのに、むこうを向くってのも、
おかしな話だが、俺はそのまま姉に従った。
「あらっ!やだわ。
やっぱり、中学生用じゃ、小っちゃすぎよ!
見て!○○!」
俺は振り返る。
姉のスクール水着ッ!
小さいサイズのブルマー&体操着も良かったが、
これもまた良い!
姉のムチムチの身体が、
キツキツのスクール水着で封じ込まれている。
あちこちの肉がこぼれんばかり、はみ出している。
まずは目に飛び込んでくるのは、やはり胸!
押し出されるように、上部にはみ出ている。
そしてスクール水着だというのにカットが鋭く、
姉のバストはわきの下の方へもあふれ出ている。
興奮を抑え切れないまま、俺は目を、姉の下半身へおくる。
なんていうことだ!
そのムッチリ感!そのキツキツ度!その卑猥さ!
スクール水着はもうまるで、拷問器具かのように、
姉の肢体を締め付けている!
こんなことが許されるのか!
俺は強い憤りを持って、姉に近付く。

姉のスクール水着の尻に食い込んだ部分をつまみあげる。
そして離す。
ぴたんっ!
ピッチピチじゃないか!
今度は反対側の尻の食い込みに手を伸ばし、
同様に、つまみあげる
ぴたんっ!
やはり同じだ。
俺は顔を左右に振って、姉の前方に回った。
本当に今時の中学生はこんなにハイレグの
スクール水着を着ているっていうのか?
俺はまじまじと姉の着ているスクール水着を見つめる。
ハイレグカットの切れ込み部分を見やると、姉のヘアがはみ出ている!
こ、こんなスクール水着を中学生に着させているとは!
文部科学省は一体何をやっているのか!
が、待てよ。冷静に考えると、姉がサイズを無視した
スクール水着を着ているからこそ、
この極限状況が演出されているに過ぎない。
そう、考えると、むしろ、恐るべきは姉!
買う時に、こうなること位わかるだろうに。
さんざん、姉のスクール水着を前後左右から舐めまわした俺は、
いよいよ、スクール水着の質感チェックに入る。
スクール水着の魅力…。
それは、この素材感にある。
そして密着感にある。
水に濡れたスクール水着は、
まるでイルカの肌の光沢のように、光り輝く。

普段から、スクール水着の光沢感・質感に心奪われていた俺。
が、それに実際、ふれることは無かった。
腐れ童貞の俺は、歌舞伎町のコスプレショップやイメージクラブ、
そんなところへ足を運ぶ勇気さえなかったのだ。
だから、シコシコとネットでエロ写真をゲットするのが関の山だった。
そしてその写真に実の姉の顔をコラージュしては、
オナニーにふける、最低な仮性包茎野郎だった。
が、そんな俺の暗黒の時代も終わりを告げた。
今、俺の目の前には、
キツキツの密着スクール水着に身を包んだ姉がいるのだ!
夢じゃないよな。
俺は何度も、確かめながら、
姉のスクール水着のお尻に、頬を寄せる。
今日何度か目の、姉のお尻への頬ずり。
あぁ、やっぱりいいなぁ、姉ちゃんのお尻。
俺はしみじみと、姉のスクール水着尻を味わう。
「フフッ、○○ったら、やっぱりそうするのね。
そんなに、アタシのお尻が好きなの?」
「好きだよっ!大好きさ、姉ちゃんのお尻っ!」
「もうっ。いつまでそうしているの?
○○ばっか楽しんでないでよ。
ね、お姉ちゃんのことも、いい気持ちにさせて。」
「ご、ごめん。
俺、いつも姉ちゃんのお尻に夢中のあまり、
ほかのことわからなくなっちゃうんだ。」
「さ、こっち来て」
姉は俺の手を引き、ベッドに座った。

「ほらっ。見て、ここ。
知ってる?○○。
ここ、こんなに風になってるんだよ。」
姉はベッドの上で、足をM字開脚した。
「え、どういうこと?」
「ここよ、ほら」
姉は思い切り開いた足の付け根に指をやる。
丁度局部にあたるところで、何やら生地をめくる。
「えっ、そこってめくれるの?」
「知っらないの??○○。
それで、よくスクール水着好きって言えるね?」
「だって、本物なんか、さわったことないから。」
「よく見ててね。」
そう言って姉は、その布きれの部分を持ち上げた。
「こうやってさ、今度は奥の方の生地を下げると、
ほら、アソコにも、手が届いちゃうんだよ。
知ってた?」
「は、初耳だ。何で、そんな構造になってるの?」
「よくわからないけどね、ガッコの先生に聞いたら、
何でも胸のところから入った水を排出するためとか言ってた。
ホントかどうか、わからないけど。
アタシはね、水泳の時間中にある使い方してたわ。」
「な、何?ある使い方って…」
「ここさ、こうして思い切りめくっちゃうと、
ほら、アソコが露出するでしょう?」
そんなことを言いながら、俺の方を向かって、
姉は秘部を剥きだしにする。

「す、すげえ。そんな仕組みになってるんだ。
で、でも、水泳の時間中に、どうして、そんなところ、めくってたの?」
「えへっ。オシッコよ。
トイレに行くのは面倒くさいから、プールの中でヤッちゃうんだ。
他にもやっちゃう子って結構いたみたいなんだけど、
みんなはそのままの状態でシテたみたい。
でも、アタシはさ、何かそのままでするのは、
水着が臭くなっちゃいそうで、ヤだったのよ。
でね、ほら、こうやって、スク水めくってやってたってわけ。」
「じゃあ、その時、姉ちゃん、プールの中で
オマ○コ剥きだしにしてたってことじゃん。」
「まあ、そういうことだけど。」
「他に男子とかも居たわけだろう。」
「うん、そりゃあ、もちろん居たよ。
でもさ、面倒クサかったからさ。」
姉は何てことを!
男子生徒も居るプールの中で、
オ○ンコ出して、オシッコしてたなんて。
是非、俺もその場所に居合わせたかった!
「もっと、近く来て見てみる?」
「う、うん」
俺はベッドに乗り、姉の身体ににじり寄る。
スクール水着の姉!M字開脚の姉!
オマ○コ剥きだしの姉!
俺はめまいを覚えながら、核心部へ顔を近づける。
「どう?ちゃんと見える?」
すげぇ。スクール水着を着ているのに、オマ○コが丸見えだぁ。

俺は顔を更に近付け、鼻ッ先を押し当てる。
そして、姉がめくっている生地の隙間から、舌を伸ばしてみた。
ぴちゅっ。
すでにそこは濡れていた。
「あぁん。はあぁん。」
「ね、姉ちゃん。もう濡れてたの?」
「○○が、さっきから、ヤラしい目で見るから、
なんか興奮しちゃったのよ。
悪い?濡れてたら。」
「そんなことないよ。
じゃ、もっと、舐めてもいい?」
「お願い、○○」
ぴちゅっ、ぴちゅっ。
さらに、姉の秘部奥深く、舌を入れ込んでいく。
「そ、そこぉっ。
もっと、してぇ、○○。」
「こう?こう、姉ちゃん?」
「今度は、クリも!クリもしてえ!」
俺はヴァギナ攻撃を中止し、姉のクリトリスに舌先を伸ばす。
つんっ、つんっ。
舌の先で、ノックするように、突っ付く。
「あんっ、はんっ!」
そのつど、姉の身体が、ビクッビクッとわななく。
「ね、○○のはどうなってるの?
見せてよ。」
俺は姉へのクンニリングスを中断し、姉の横に座る。

「こ、こんなに、なっちゃってる。」
「ウッソーっ。
さっきあんなにたくさん、出したばっかじゃない。
どうしたら、こんな早く回復するのよ。」
「姉ちゃんのこんな格好見てたら、
何回だって、平気さ。もう痛い位だよ。」
「全く呆れちゃうわね。
どれ、もうちょっと良く見せてごらんなさいよ。
やだ。先っちょヌルヌルになってるよ。
これ、ガマン汁だよね。○○、もう我慢できないんだ!
じゃ、ちょっとだけ、食べちゃお!」
ぱくっ!
「あうぅっ!」
またしても、姉のフェラチオ!
俺の下半身に屈みこんでいる姉の全身から、汗が吹き出している。
あぁ、そんな。そこ、いい!
俺の半剥けチンポを、姉が一生懸命舐めてくれている。
「ね、姉ちゃん。
駄目だってば。そんなに。激しく吸っちゃ!
イッちゃうってば!」
「ふふっ。
回復力はスゴイのに、辛抱は全然利かないのね。
どうする?○○。
そろそろ、お姉ちゃんのオ○ンコに、
○○のオチンチン挿れてみる?」
いよいよだっ!
ついに姉のオマ○コへ、俺の童貞チンコを挿入するのだ!
今度は、お股じゃなくて、正真正銘の姉のオ○ンコへ!

「じゃ、これ、脱いじゃうねっ!」
「姉ちゃん。そのままでいいよ。」
「えっ?このまま?
だって、これ着てちゃ、エッチできないでしょ?」
「さっきの隙間があるじゃん。
そこから俺のオチンチン入れれば、
きっとできるよね、姉ちゃん。」
「ま、できないことはないと思うけど。
でも、いいの?○○の大切な初体験なんだよ。
そんなんで、いいの?」
「それが、いいんだ!
スクール水着の姉ちゃんとしたいんだ!」
「もうっ、やっぱり、○○って、ちょっと変態だよ!
いいわ!来て!○○。
スクール水着のアタシを犯して!」
「ね、姉ちゃんっ!!」
俺に全てを委ね、ベッドに横たわる姉。
「でも、わかる?○○、ハジメテなのに。」
「や、やってみる。」
俺は意を決して、姉の局部の前でチンコを構えた。
両手で、生地をめくり、そこからチンコを指し入れる。
スクール水着の生地がざらっと、俺のチンコに触れる。
続いて、姉の秘部にチンコの先が届いた。
ぬらぁっ。
ねっとりとした、姉のオマ○コ。
俺はわけも分からず、体を預ける。

「ね、姉ちゃんっ!」
「あぁん、○○ッ!」
ついに、俺の童貞喪失!?
ッッッ??
は、入らないッ!
ど、どうして?
俺は慌てて、腰を引いてみる。角度が悪いのかな?
チンコの硬さは、充分なのに。
少し角度を変えて、もう一度腰を入れる。
にゅらっ。
だ、駄目だッ。アソコの場所がわからない。
今日あんなに、何回も指でいじったり、
舐めたりしたのに、何てことだ。
これが、エロ知識だけ詰まってる、腐れ童貞の限界なのか?
「あぁっ、クソッ!」
何度か、腰の位置を変え、角度を変え試みるが、
姉にはじかれてしまう。
「チッキショウ!」
「○○。
大丈夫よ、初めての時って誰だってそうなんだから。
いいのよ。そんな落ち込まないで。
今度はお姉ちゃんが上になってあげるから、
さ、○○。仰向けになって。」
俺は姉の言う通りに仰向けになる。
俺の息子は、天を貫かんばかりに上を向いている。

「んふっ。○○、キスしよ。」
姉とのキス!
姉の舌と俺の舌がからみあう。
「じゃ、そろそろ、いくよ。
いよいよ、○○の、童貞喪失だよ。」
俺の腰の上で、姉は右手でスクール水着の生地を
押し開けながら、俺にしゃがみこんで来た。
「ほらっ。ここ。
ここなの。ここに、○○のオチンチン挿れるんだよ。
ほらっ、はぁっん!」
くちゅぅうぅっ。
姉が上になると、あっさりと俺のイチモツは姉の中へと導かれた。
にゅらぁあ。
あぁあ!これが、姉のオマ○コッ!
今度こそっ!本物のっ!
あぁ!気持ち良いっ!
これが、本当のセックスなんだぁ!
姉の体が俺の上で、前後に動く。
上下に動く。左右にも。
「あぁんっ。はあぅんっ!
いいわよ!○○のっ!
すごいわっ!イイィッ、イイィっ!」
「俺もっ、俺も、あーーーつ!
もう駄目だよっ!姉ちゃん!
あ??、気持ちイイィッ!」

「ね、ね、○○。アァん。
駄目だかね、イッたりしたら。
もっと、もっとお姉ちゃんだって気持ちよくなりたいんだからっ!」
「だ、だけど、お、俺、俺。
姉ちゃんの、オマ○コがすごく良くて、あぁ!」
「何よぉッ!イクのぉッ?もう、イッちゃうの?○○っ?あぁアッん!」
「ね、ねえちゃんっ!
駄目だぁ!我慢できないよっ!」
ダメよ、ナカで出しちゃっ!
ダメなんだからねっ!
わかってるでしょっ!」
「ね、姉ちゃんっ!
そ、そんなに動かしたら、出ちゃうよ。
姉ちゃんっ!動いちゃダメだあぁっ!」
俺の要請にも関わらず、姉の腰の動きは収まるどころか、
激しさを増すばかりだ。
さすがに、もう我慢できないっ!
「あぁあぁつ!
ダメだぁァッツアッッ、で、出るぅるぅっ!」
「ダメぇ!ナカは駄目えぇ!」
姉は、俺がイきそうな瞬間、俺のチンポを引き抜いた。
スクール水着の隙間から俺のチンコがすり抜ける。
「ねぇっ!○○ッ!かけて!
○○のザーメン、アタシのカラダにッ!
アタシの顔にっ!アタシのお口にッ!
お姉ちゃんにいっぱいかけてぇえっ!」
俺は体を入れ替え、姉のスクール水着の上にチンポを持ってきた。
俺の半剥けちんぽにスクール水着の心地よい触感が伝わる。
「もう、ダメダぁぁあッ!!
出るぅうぅッ!!
姉ちゃんのスクール水着にかけちゃうよおっ!」

俺は、第一撃を、姉のスクール水着のお腹あたりに発射する。
おびただしい汁を垂れ流しながら、
続いて第二撃を姉の顔に向け、打ち放つ。
どぴゅぅうっ!
姉の鼻や目、髪の毛まで、俺の飛沫は飛び散る。
「ぁんっ!すごいッ!熱いッ!
もっと!もっとぉ!」
俺は脈動の続くチンコを姉の口へと押し入れる。
入れた途端の、姉のバキュームッ!
「っくはぁっあッ!」
体験したことがない、快感ッ!
まさに、バキュームフェラの名に恥じない、壮絶なまでの吸い込みッ!
第三撃、第四撃と、俺は姉の口腔深く発射する。
も、もうっ、これ以上出ないッ、と思った時だった。
姉のほっぺたがへこんだ。
最後のバキュームだっ!
ジュルッルッ!クチュッウ!
「あぁっ!あぁっはあぅっ!
 ねえちゃーーんっ!」
尿道にわずかに残っていた残滓も全て姉によって、
吸い上げられてしまった。
姉のノドがゴクンっと動いた。
ね、姉ちゃん、まさか、飲んでくれたの?俺の精液。
姉はゆっくりと俺のチンコから口を離した。

「フゥーゥッ!
スゴい射精じゃない。いつまで続くかと思ったわ!
ずい分たくさん出たのね。息が詰まりそうだったんだから。
ホラッ、見て。
お姉ちゃんね、○○のちゃんと全部呑んであげたのよ。」
姉は大きく口を開ける。
そこに精液は一滴も残ってはいない。
「ね、姉ちゃんっ!
ありがとうっ!最高に気持ちよかった!
これが、これが、セックスなんだね!
セックスってこんなに、気持ちがいいんだねっ!」
「そうよ、これが、本当のセックスよ。
アタシだってスッゴク気持ち良かったわ。
困るわ。なんか、○○のって…。
クセになりそうで。」
「いいじゃん、クセになったって!
姉ちゃんッ。俺頑張って、お姉ちゃんのこと、
もっともっと喜ばせるようになりたい。
だから、鍛える。
スグにイッちゃわないように、すこしづつ、皮めくって、包茎も直す。
だから、姉ちゃん、俺のこと見守ってくれよ。お願いだから。」
「フフッ。可愛い○○…。
そんなに無理しなくていいのよ。
あんまり無茶して、○○の大切なオチンチンが壊れちゃったら、
お姉ちゃんだって困っちゃうわ。」

「うん、わかった。
ところでさ、姉ちゃん。」
「何?○○。」
「姉ちゃんにお願いがあるんだけど。」
「もうっ。
○○。今日何個目のお願いよ。
さっき、最後って言ったじゃない。
でも、いいわよ、言ってごらんなさい。」
「うん。明日さ、そのスクール水着着て、プールに行こうよ。」
「プール?このスクール水着で?
いいわよ。ちょっと恥ずかしいけど。
でも、○○何か企んでるでしょ。」
「さっき、姉ちゃん言ってたじゃん。
プールの中でスクール水着の隙間からオシッコしてたって。
俺、その話聞いて、スゲェー興奮したんだよな。
だから、実際それ、するの見たいんだよ。」
いいだろ?」
「んもうっ!○○ったら、そんなイヤらしい事考えてたの?」
「よく言うよ。
姉ちゃんがやってたんだろ。」
「そうだったわね。
でも、それなら、おうちのお風呂でだってできるわよ。
湯船にお湯はって、しちゃった後は捨てちゃえばいいんだし。」
「周りに人が居るのに、姉ちゃんが、
そこでしちゃうのを見たいんだよな。
なんか、恥ずかしながら、お漏らししちゃう感じを見たいんだよ。」

「やらしいわね、○○ったら。
わかったわ。じゃ、明日はプールに行きましょ。
それじゃ、このスクール水着、早く洗っとかないとね。
シミになっちゃうわ、○○のザーメン…。」
スクール水着に付着した、ザーメンを見つめて姉は言う。
「アッチコチに飛び散ってるわよ。
それに、アタシの髪の毛の方まで飛んできたんだから。
何か、顔だってパリパリしてるし。」
「俺が洗ってあげるよ。」
「そう?じゃ脱ごうかしら?」
「だから脱がなくって、いいってば。」
「○○。まさか、またアナタ・・・」
「バレた?
 そう、また、お風呂で、姉ちゃんの身体と
一緒に洗ってあげるってこと。
駄目かな?」
「そんなことしてたら、○○、また興奮して、
アソコ大きくしちゃうんじゃない?」
「そ、それがさ、姉ちゃんとこうして話してる間に、もう・・・」
「エーッ?
まあっ、本当ッ!
もう!○○って、回復力だけは人並み以上ね。
その調子で、持続力の方も頑張ってくれないとね。」
そう言って、姉は俺のチンコを軽くはじいた。

「い、イッテえぇっ!
やったな、姉ちゃん。」
俺は姉のバストにタッチしようと、手を伸ばした。
それをヒラリとかわした姉。
「フフッ。おあいにく様。
ほらっ。お風呂に行くわよッ!
お姉ちゃんのスクール水着、洗ってくれるんでしょう?」
姉はそう言って、部屋を出て行こうとする。
「待って、姉ちゃん。
お風呂行く前に俺、もう一回、姉ちゃんとキスしたいな。」
「あ、でもアタシのお口、ちょっと臭いかもよ、
○○のザーメンで。ヤじゃない?」
「ヤなわけないよ。
お姉ちゃんに、たっぷり俺のザーメン飲んでもらって、
そんなこと思うわけないじゃん。
大好きだよっ。俺の姉ちゃんっ!」
「アリガト。
ねえ、○○…。」
「何?姉ちゃん?」
「実はさ、○○の誕生日プレセント買いに行ってた時から、
こんなことになるんじゃないかなって、
お姉ちゃん、思ってたんだ。
だって変よね。
いくら弟の誕生日だからって、ブルマーとか、
スクール水着なんて買わないよね、普通。
アタシもさ、○○と、こうなりたかったんだと思う。」

「ね、姉ちゃんっ!」
「んふっ。
お姉ちゃんも○○のこと、大好きだよっ。」
「姉ちゃん!俺も姉ちゃんのこと大好きだっ!」
「さ、○○。キスしよ。」
ゆっくりと唇と唇を合わせる姉と俺。
くちゅっ。ぴちゅっ。
いつまでも続く長いキス…。
とろけるような意識の中で俺は思った。
今日は姉ちゃんから色々素敵な誕生日プレゼントもらったけど、
一番最高だったのは、姉ちゃん自身だったな。
俺はいつまでも、姉の身体をきつく抱きしめていた。
この幸せな時がずっと続くように、祈りながら…。

Fin.

アキねえちゃん・・

隣に住んでた5つ上のアキ姉ちゃん、ハトコ(父親同士が従兄弟)だった
俺が小1(アキちゃん小6)までは時々一緒にお風呂に入ってたけど
ある日「あれアキ姉ちゃん毛生えてる」って
俺が気付いて指摘してからは一緒に入れなくなってしまった(バカだな俺)

俺が小4(アキちゃん中3)のとき学校帰りの神社の境内で
アキちゃんが同級生?とキスしてるのを見てちょっとショックだったけど
同時にちんちんが勃起したのには自分でも驚いた
それからその二人を見つけると何かを期待してこっそり後をつけたりして
キスよりもう少しHな場面も見せてもらった

アキちゃんが中学卒業した春休み、確か結婚式か何かでおじさんたちが留守になってた時
縁側でゲームボーイしているとアキちゃんの家に人影がコッソリ入っていくのに気づいた
よく見るといつもの野郎だった

直感でピーンときて2階の自分の部屋の窓(からはアキ姉ちゃんの部屋が見える)から覗くと
しばらくしてキス・胸もみがあってトレーナーを脱がされブラジャーだけになった
レースのカーテン越しだったけど部屋の中が明るかったので良く見えた
俺はドキドキしながら成り行きを見守った

ブラをはずしたときは背中だったので残念ながらオッパイは見られなかった
そしてベットに寝転ぶとアキちゃんはみえなくなって
野郎の上半身と膝を立てた時にアキちゃんの膝小僧が見えるくらいになった
でもなんとなく何をしているのかは判ったし野郎が激しく体を前後に揺すっているときは
かすかにアキちゃんの喘ぎ声が聞こえたように思った(窓が開いていたみたいだ)
野郎がぐったりしてしばらくして、アキちゃんがむっくり起き上がった時にははっきりとオッパイが見えた、
小6の時とは明らかにちがう発育した膨らみ。

そのときちんちんは小4の俺にしては痛いくらいの最大限の勃起率だったと思う

お互い照れたような満足そうな笑顔で一言二言喋っていたが
どうも初体験だったみたいだ(後で考えてそう思ったし、実際そうだった)
それから服を着るのに立ち上がったときには
毛が生え揃った股間と随分丸みを増したお尻も拝ませてもらったが
窓が開いているのに気が付いて窓を閉める時に俺と目が合ってしまった。

次の日にアキちゃんと顔を合わしたとき、
アキちゃんは苦笑いして目配せしただけだったが
俺はまともに顔を見られずに俯いた、
でもちんちんは上向いていたのをはっきりとアキちゃんに確認されたと思う。

アキちゃんはけっこう一途なのかカップルは高校時代も続き
時々は野郎が訪ねてきていたが
あれ以降カーテンはちゃんと閉じられたままになった

中学1年、俺のオナネタはいつもアキちゃん(高3)だったけど、
そんな時の(妄想の中の)アキちゃんはすごくエッチな女の子だった
でも仲の良かったカップルも
夏休みに入って野郎が海でナンパした娘との浮気が原因で喧嘩別れしたみたいだった

お盆も過ぎた頃、
朝早くに友達と釣りに行ったので昼飯食ってから午睡してると、
窓に「コツン」と何かの当たる音がして目を覚ました。
起き上がって窓を見るとアキちゃんが部屋の窓から俺のほうを向いて手ふっている、
何だろうと思って声をかけようとしたが、
アキちゃんは口に指を当ててそれを制して、無言で手招きをした。
ちょっと変に思ったけど俺はこっそり階段を下りて家を出てアキちゃんの家の玄関から声をかけた。
「そのまま上がってきて」二階からアキちゃんの声、家の人は誰もいない様子だった。

その段階で俺は妙な期待感で既に心臓がドキドキしていたが、
一方ではそんなことは有り得ないことだと頭の中では否定していた。

部屋に入っていくとアキちゃんはタンクトップに珍しく短いスカートを穿いていた。
俺はなんとなく目のやり場に困って部屋の中をみまわすと、
机の上にはアクセサリーやマスコットが無造作に入れられたスーパーの袋、
ゴミ箱には破られた写真や手紙らしきものが一杯だった。

ギョッとして思わずアキちゃんの顔をみると、
顔は笑っているのに目は涙で潤んでいた。

胸がキューンと締め付けられるような感じがしたが、
何を喋れば良いのかわからずに、その場に馬鹿みたいに突っ立っていると
「ごめんねヒロ君、いまちょっと一人で居るとさぁ辛いから、一緒にいてもらってもいい?」
俺は無言で頷いた。
「こっち座って」
そういうとアキちゃんは座っていたベットを少しずれて俺の場所をつくった。

俺はこの期に及んでまだ多少の期待があったのを必死で頭の中から振り払いながら、
アキちゃんの横に腰掛けた。
しばらくは沈黙が続いたけれど、アキちゃんは急に俺の膝に突っ伏して堰を切ったように泣き出した。

俺はどうすることも出来ずにただオロオロするだけだったが、
ひとしきり泣いて少し落ち着き微かな嗚咽が聞こえるだけになると、
その嗚咽でアキちゃんの体が揺れるのに合わせてちょうど肘辺りが俺の股間を刺激するので、
俺の息子はどうしようもなくムクムクと固くなってしまった。
それでもアキちゃんから体をかわすことも出来ずにしばらくそのままでいると、
急にアキちゃんは俺の顔を見上げて困ったように微笑んで、
いきなりその固くなっているものを握ってきた。

「ア、アキちゃん??」俺は驚いて言った。
「ヒロ君、彼女居るの?」
「え?ううんイナイ」
「おっきくなってる、ヒロ君あたしのこと好き?」
俺は反射的に頷いた。もちろん大好きだったし・・・

アキちゃんはニッコリと笑顔をみせると
「したことある?」と聞いた
当然、何の事かはすぐにわかったので俺は激しく首を振った。
「そう・・・・・」
アキちゃんはそれ以上何も言わずに体を起こすと
俺を抱き寄せるようにしてからゆっくりと顔を近づけてきた。

思わず目を瞑ると次の瞬間、唇に柔らかいものが触れ、吸い付くような感覚が伝わってきた。
すぐにクネクネ、ヌメヌメの物体がのびてきて俺の唇を割って進入して舌に絡まった。
鼻の奥が鼻血が出るときみたいにズーンとして一瞬気が遠くなりそうだった。

自然と体が後ろに倒れ、アキちゃんが覆いかぶさるような感じになった。
唇と舌を貪られるように吸われながら、アキちゃんは俺のTシャツの中に手を滑り込ませ、サワサワとまさぐる。

ゾクッ!

鳥肌が立つ。
俺はまだ目が開けられない。
アキちゃんの手が段々と降りてくる、臍を通過して、短パンのゴムの隙間から指を差込み、さらに奥へ、
パンツへ侵入。
俺は身を強張らせて、目をぎゅっと瞑る。
一切会話は無い、俺とアキちゃんの荒い息遣いだけが聞こえる・・・
直接固くなったモノに指が触れる、

ピクッ!

俺の腰は無意識に反応した。
アキちゃんは唇を離した、俺はやっと目を開けることが出来た、お互い見つめ合う。
アキちゃんの目の奥には魔女のような凄みのある光が宿っていた。

ひんやりとした手がその部分全体を包み込むようにして、やさしく揉むように指が動いた、
腰から一気に力が抜ける。
アキちゃんは一旦パンツを持ち上げるようにして覗き込むと
中の状態を確認してから、俺の顔を見ながら今度は茎をゆっくりと擦り始めた。
腹筋と太腿に力が入る。

シコシコシコ・・チュ・コ・チュコチュコクチュクチュクチュ・・・・・・・・
乾いた音がすぐ我慢汁で潤んだ音に変わった

その間アキちゃんはずっと俺の顔を挑むような目付きで見つめている、
俺は耐えられなくて目を逸らして横を向いてしまった
そうするとアキちゃんは手を止めて俺の短パンとパンツを抜き取って下半身を完全に露出させ、
自分もパンツだけを脱ぎ捨てて、自分の手にペッと唾をつけてから、
俺の股間を凝視し改めてクチュクチュと扱きだした。

俺は最初こそアキちゃんの手の感触を感じたけど、
余りの緊張のためかすぐに感覚が無くなったような、
なんとなく現実ではないような鈍さを覚えた。

頭の中ではHなことだとわかっているのに、
その部分はまるで他人のもののような不思議な感じだ。
俺は実際に行われていることを確かめようと、アキちゃんの手元を見た。
アキちゃんの手が上下するたびに、我慢汁でヌルヌルの亀頭が出たり入ったりしている。
ふとアキちゃんの顔をみると、
さっきとは違うウットリとした表情で目が潤んでいた。

俺が見つめているのにきがつくと、表情をかえずにチラッとみてから俺の手をとった。
そのとき気付いたのだが、
俺の手をとったアキちゃん手は、スカートのなかから出てきた(ナニをしてたんだ?)

そして今度は俺の手をスカートのなかに導いた。
ジョリジョリという案外硬そうな毛の感触、
その後にすぐ抵抗感の無い柔らかいモノに挟まれ、ヌルヌル感。
アキちゃんは俺の手首を掴んだまま前後に動かし、
俺の指をヒダの中でスライドさせ初めて「ゥン・・」と鼻にかかった甘ったるい声を出した。
どういうわけか、その瞬間俺のモノに一気に感覚が蘇り、急激にググッとした射精感が込上げ
同時に根元に筋肉が攣るほど力が入った。
「ふぅン・ぬ・・ぐぁ・・う!」
俺は声にならない声をだして臍の下をガクガクと痙攣させ、
自分でも信じられないくらい大量の精液を天井に届くくらいの勢いで発射した。
目の奥がチカチカした。

「キャッ!」
アキちゃんは小さく叫んだけど、
俺が何度も何度もビクビクと精液を出し終わるまで手を離さずにクチュクチュ続けてくれていた。

オナとは比べ物にならないくらいの物凄い快感で、俺は暫らく放心状態だったが、
アキちゃんはテキパキとティッシュで後始末すると、まだまだギンギンのモノを握りなおしてから、

「いっぱい出たのに、元気だねぇ」
といってクスッと笑った。

俺はまた手が動き出すか、
妄想の中みたいにお口で・・と期待したが、
アキちゃんは手を離して立ち上がってしまった。
がっかりしたけどアキちゃんはベットに寝ている俺の顔の横に立って、
ソロソロとスカートをあげ始めた。

俺は息を呑んだ。

太腿の付け根が現れて、滴で垂れ下がった陰毛、その奥に見え隠れする控えめにはみ出したヒダ。I型に綺麗に整った茂み。
アキちゃんは少しハニカミながらも大胆に俺の前に下半身を露出させた。
俺の目がその部分に釘付けになっていると
「もう・・恥ずかしいよ、そんなことより・・・」
そういうとアキちゃんはまた俺の手を取りその部分に持っていくと
「触って。今度はワタシの番・・・・・」

指先にさっきより更にヌルヌルしているヒダがまとわりついた。
「ぅぅん・・・・・」
アキちゃんは甘ったるい声を出して、微妙に腰をくねらせた。
俺は要領がわかないまま、とにかクニュクニュと指を動かしたけど、それなりに感じているらしく、
「ぁ・・・ぅん。・・・・くぅん、はぁ。。。ぁ・ハァハァハァ・・・・」
と切ない声を上げだした。

微妙にくねっていた腰も段々とリズミカルなり、
どちらかというと自分から擦りつけているような感じで、
しかも自分のポイントに指先を誘導しているみたいだった。

その誘導される場所に小さなシコリ?粒?のようなものがあった。
俺もそれがクリトリスだと気がついて、ソコを中心に弄りだすと
アキちゃんは急に、
「ぅあ・はぁう、う・うぅ、あ。あぁ・・あぁ・・ああああ」
と声を大きくして、腰の動きも激しくなった。

「あ、あぁ、ぁぁああ、うん・・はぁはぁはぁはぁ。あ。あああああ、ああっあ・あー」
アキちゃんは腰をガクガクすると突然俺に覆いかぶさるようにベットに乗ると、
いきなりもどかしそうに俺のモノを掴んで腰を下ろした。

にゅるん!

俺は童貞をあっけなく卒業してしまった。
「ぁあぁっぁぁぁぁあああぁア・ああーーーーーー・・・・・・・・・ぅふ?・・・・・」
俺がそんな感慨に浸るまもなくアキちゃんは僅か二三回腰を振っただけで逝ったみたいで、
崩れるように俺に倒れこんだ

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・」
俺の耳元でアキちゃんの激しい息遣いだけが聞こえていた。
2?3分?その状況が続いた。
俺のモノはアキちゃんのナカに挿し込まれたままどうすることも出来ず、ただドクンドクンと脈打っているだけだった。
とムクッとアキちゃんが急に体を起こして。

「ゴメン、私“だけ”だよね、・・・・・・・・・・・・ン?なんか動いてるね。いい?このまま・・・」
そういうと俺の返事を聞く前にアキちゃんは腰を前後に動かし始めた。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ・・・・、俺のモノの先っぽがアキちゃんの奥に当たって溶けてしまいそうなくらいの快感。
根元と玉袋にもヒダがまとわりついてこねくり回されているようだ、
マジで気が遠くなりそうなほどで全身に鳥肌が立った。

妄想の中よりも10倍も100倍も1000倍もキモチガイイ!!

暫らくはその快感に浸って、アキちゃんのなんとも艶っぽい表情を眺めていた。
が、そんなに長持ちできるわけはなく

「ア、アキちゃん・・。」
「ぁ、ぁぁ・・ん?なに・・」
「ぁ、ぁの・・・もう。。ぁ、も、もう・・・・・・    」
「そう・・・いいよ。このままでも、はぁはぁ。。ぁ・・・終わったばっかりだし・・・」

そういうと、腰の動きが早くなった。

「ぁ、はぁ・・・うん、クッ!あ。。はぁはぁはぁはぁぁぁぁ、ヒロ君!あん、ぁんぁんぁんあ」

「ア、アキねぇちゃん、ぅ、ぅ、ぅ、ぐっ・  ・  ・ ・・・。うっ!」ビクビク!

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ、ぃ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・」


多分10秒くらい気を失っていたと思う。

気がつくとアキちゃんが俺の体を痛いくらいに抱きしめながら、
時々腰の辺りをピクピク小さく痙攣させていた。

暫らくお互いの息が整うまでそのままの状態が続いたが、
やっとのことで落ち着いたアキちゃんがけだるそうに俺から体をはがして、
自分の中から出てくる俺の体液を丁寧に拭うと、
今度は俺のモノをぐいと根元から絞るようにしてから軽くティッシュで拭いてくれた

「ゴメンね、私の我儘聞いてくれて、最初は好きな子としたっかったよねぇ、私もそうだったし。・・・・・・」
そういうと急に目が悲しそうに潤んだ。
「そ、そんなことナイ!、お、俺、俺・・・アキちゃんのこと、大ス・・・・・・」
そこで急にアキちゃんの手で口を塞がれた、微かに青臭い俺の匂いがした。

「いいよ、そんなの言われたらよけいに辛いから」
そういって寂しそうに微笑んで
「それよか、これはワガママのお礼・・」

アキちゃんは涙を擦ってから、いきなり俺のモノを咥えた。
二回連続で出した後だったけど、俺のはすぐムクムク復活した。
アキちゃんは俺をイタヅラっぽい顔で見上げると、ゆっくりと首を上下に振り出した。
クネクネとした舌先が裏筋やカリ首周りを攻める、
一気に身体から力が抜け、俺はまな板の上の鯉状態だった。
ジュプジュプジュプジュプ、アキちゃんの唇からいやらしい音がでている。

アキちゃんてこんなにHだったんだなぁとなんとなく感動して、
其れを今まで独占していた野郎に今まで以上に嫉妬し、
もしかしてこれからは俺がアキちゃんを独占できるのではないかという淡い期待で胸が一杯になった。

三回目にもかかわらず、すぐに限界が来た。

「ぁ・・ぁ・・あ・・・・・・」

「ジュプジュプ・・・・・、でる?いいよ、ジュプジュプジュプ・・・」

アキちゃんが改めて咥えたので、俺はこのまま出して良いのか躊躇したが、
我慢できるほど余裕があるはずも無く、
俺はそのまま逝った。

「う!」

アキちゃんは最後の一滴まで全部口で受け止めてくれたけど。
さすがに飲み込まなくて、ティッシュにプッと吐き出した。

でも幸せだ!

すっかり後始末も終わり、服も身につけてから、アキちゃんは改めて俺に向き直り。

「今日はありがとう、ヒロ君優しいもんね、ほんと感謝。」

「アキねぇちゃん、俺のこと・・・・・・・・」

「ゴメン、それには答えられないよ、今日のことは私の良い思い出。ヒロ君もそう思ってくれると嬉しいんだけど・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

俺はアキちゃんの悲しい思い出の欠片を処分するのを手伝い、ゴミは二人で海に撒いた。
その後、アキちゃんは俺と話ていても普段どおりのアキちゃんだった。
淡い期待は現実のものにはならなかったが、
アキちゃんの言うとおり、
今では俺の思春期の最高で唯一の良い思いでである。



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