萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

亀頭

孕ませたい

妹と2人で犬の散歩逝く事になり、犬のくさりを外そうとしてたら、なかなか取れなくて妹がしゃがみこんだ。
スカートだったからピンクのパンツのぷっくり盛り上がったアソコの部分が丸見え。
さら?に!Tシャツのワキの部分からワキ&胸チラ・・・。じっくり観察するために教えませんでした。
そして散歩中、神社で一休み。お返しにと思い、俺はわざと半パンの横から金玉と竿をベロローンと出してしゃがんで妹としばらく話してました(w。
「バカ兄!グロいの出てるよ!w」とか、妹はいつもの調子でツッこんでくるかなと思いきや、なんだかその日に限ってキョロキョロキョドッてるんです。
俺は「ヤベ、はずした」と思い、「玉出てるのつっこめよオイ!」と自分でつっこみ…(なさけない)
妹が笑ってくれるのを期待したら、あ、うん・・・ごめん・・ふふふ」と顔真っ赤にしてモジモジしてた。もちろん帰りは気まずい雰囲気で帰宅しました。
メシ食って風呂入って、なんとな?く気まずい雰囲気を打破すべく、妹の部屋に貸したCD返してもらいに部屋にはいると、妹がベッドの中でモゾモゾ動いてるんです・・・。
妹は「ギャー!」とか「勝手に入るな!」とかは叫ばず、相当焦っていたらしく「こないでぇ?・・・」と一言。
状況をよく把握出来てない俺はそんな妹の言葉を無視して、「おい!おめぇ、はよCD返せや!」と、布団を一気にはぐってしまったのです・・。
下半身スッポンポンでした。ずばりオナニー中でした。
俺は「あ、失礼?」とニヤニヤしながら自分の部屋へBダッシュ。
しばらくすると案の定、妹がドタドタと部屋に入ってきました。絶対攻撃されるち思い、俺も防御態勢に。
しかし妹は顔を真っ赤っかにして「勝手にはいらないでよー!」と一言。
意外な拍子抜けに、俺はここぞとばかりにイジワル攻撃。
俺「ネタ何?ネタ何?(笑)」
妹「スケベ!スケベ!」(←スケベはおまえだろw)
そしてプロレス状態。堅めに入った俺は思いきって妹のパジャマの中に手を突っ込んだのであります!!!
妹「ギャアアアアァァァ!・・・」
必死に抵抗する妹の手もむなしく、俺の手は妹の陰部へ。
ヌ ル ヌ ル で し た 。 
妹「やめてって!やめてって!」
さすがの妹もマジギレ&猛攻撃。(かなり怒ってたw)
俺のペニスを握ってきた。
そううち見つめあい、いつしかキスへ。
俺は妹のぷっくり盛り上がったアソコが忘れられず、
パジャマのズボンを脱がし、パンツの上から盛り上がったアソコを口に含んだ。
軽く甘噛みをし、柔らかさを堪能した。
俺のペニスはフル勃起し、我慢汁があふれ出ていた。
俺は我慢できなくなり、パンツの上からペニスを妹の膣口にあて、
押し込んだ。
その行為は、今からこの中に挿入する意思表示を妹に伝えるためだった。
妹も観念し、パンツを自ら脱いだ。
割れ目に沿って我慢汁をぬりたくり、妹の膣口から漏れ出した愛液とを混ぜ合わした。
準備はととのった。
ペニスを割れ目に沿ってなぞっていると、
下のほうにきた時にはまる個所があった。
そこに亀頭をあわせ、ゆっくり押し込んだ。
亀頭が徐々に妹の膣内に入っていく。
妹は時折顔が苦痛にゆがんだが、かまわず押し込んだ。
亀頭が全部入ったところで、いったん止めた。
今、俺と妹が繋がっている。一つになっている。とても感動した。
またゆっくりと挿入し、ついに全部埋まった。
妹の膣内は暖かく、ペニスを膣全体で締め付けてきた。
妹を起こし、対面座位に。
側にあった手鏡をとり、二人が繋がっていることを妹に見せた。
妹は、自分の膣にペニスが突き刺さっているのを見て、涙目になっていた。
俺はもっと気持ちよくなりたくなり、再び正上位にして腰を動かした。
奥へ奥へ、ひたすら奥へと突き刺した。
膣奥深くに射精したい!
俺の頭の中はしだいに子孫をのこしたい!孕ませたいになり、
奥へ突いた。
そして脳天を貫く快感がおしよせ、
数億の精子を妹の膣奥へ放出した。
何度も何度も放出した。
その後もペニスを抜かずに、5回射精した。
精子もでなくなり、膣からペニスを抜いた。
俺は妹のへその下の下腹部に顔をうずめ、
「今俺の精子が妹の卵子に向かってる。受精してほしい!着床してほしいと、
心から願った。
その後残念ながら妹に生理がきてしまい、孕まなかった。

友達の彼女

俺の親父は会社を経営してて、母親も別の会社を経営している。
俺が高校生になった頃家を増築し、俺はそこの新しい部屋を2つ貰った。

月々2万円の小遣いと、毎日1000円の昼飯代をもらっていて
あまり金には困ってなかった。
その頃から俺の部屋はつれの溜まり場になっていた。

いつも来るのは、俺と同じ高校の男4人で、その中の2人は彼女がいて、
学校は違うがしょっちゅう彼女も連れて来てた。

その連れの中のYにはN美という彼女がいて体つきがエロくてよくおかずにしてた。
YはN美とのセックスがどうだとか、テクニックを自慢したり
「お前も彼女ぐらい作れや?」などと言われ、
中学校の時は冴えないやつだったくせに腹が立っていた。

俺はみんなが帰った後、N美が座ったソファやクッションの匂いをかいだり
使ったストローを舐めたり、Yにひそかな抵抗をしてた。
とにかくN美としたくてたまらなかった。

そんな気持ちが半年ほど続き抑えきれなくなり、
高2になった頃、俺はN美にある提案をした。

「絶対に内緒で、エロいバイトしない?」と俺は切り出した。
N美は「は?何それ」と答えた。
「俺、今彼女居なくて溜まってんだ、だからお金出すからどう?」
俺は童貞なのに大嘘を付いた。
N美は「マジで言ってんの?無理に決まってるじゃん」と言った。
俺はもう後に引けなくなり、さらに攻め立てた
「Yにはマジ絶対内緒にするし、お互い楽しめるじゃん」
「お金はそっちが決めていいよ」
でもN美は笑いながら「いやいや溜まりすぎだから。誰か紹介しよっかぁ」と言った。
俺も笑いながら「いやいやマジだから、N美なら秘密守れそうだし」
とか言いながら説得を続けた。

でもN美ははぐらかすばっかで、この話に全く乗ってこなかった。
こんな話を2回か3回したけど、そのたびはぐらかされてた。

それから2ヶ月ぐらい経った頃、N美が1人でうちに来た。
「前言ってたバイトってもろえっちすんの?」
俺は「そうだよ。バイトする?」と聞いた。
N美は少し考えて「手だったらまぁいいかなぁ?」と言い出した。

俺は「じゃあ百歩譲って口かな」と答えた。
N美は「マジ口はムリだから。口だったら1万はいる」と言いだした。
俺は1回5万ぐらいを考えていたからこの金額にビックリした。

俺は「じゃあ1万で」と答えた。
N美は「はっマジ1万?1回?」と驚いた。
俺は「そうだよ。いいバイトだろ」と答えた。

N美はかなり考えて
「1万って絶対だよ。あと誰かに言ったらマジ殺すよ」と言った。
俺は「言えるわけないじゃん」と言い早速1万を渡した。

するとN美は「今すんの?」と答えたが、俺は強気になり
部屋のカギを閉めズボンを脱いだ。
N美は「カーテン閉めてよ」と言いながら自分でカーテンを閉めた。

昼間だったけど、少し薄暗く私服のミニスカートの脚がエロかった。

パンツとTシャツ姿でベットに横になるとN美は
「はい脱いで脱いで」と事務的に進め始めた。
俺は今までにないぐらいギンギンになってた。
パンツを脱いだらN美が笑いながら言った。
「欲求不満すぎだから?てか、デカくない?」
「も?彼女作りなって?」
俺は興奮しすぎてて、何も答えず合わせて笑った。
N美は「マジだぁ?」「本気すぎて怖いから」とか言いながらも
細い白い指で俺のチンポを持った。
その瞬間、背中に電気が走るようななんとも言えない感覚に襲われた。

N美はやさしく亀頭の周りから玉まで手を這わせた。
「Yはこんな気持ちいいことやってんだぁ・・・」
と思いながら快感を味わった。

その時N美が俺の物に舌を這わせて、かわいい口でペロペロとしてきた。
N美は無言で続けた。
そのうちパクッと咥えた瞬間、一気に快感が押し寄せた。

いつも想像していたフェラにもう爆発寸前だった。
1分か2分ぐらいで我慢しきれず口に出した。

N美は「ん???」と声にならないような感じでチンポから口を離し
口を押さえながらティッシュを探し始めティッシュに出した。

N美は口を拭いた後、「溜めすぎだから」と言い何故か
しばらく目を合わせなかった。
俺は「口気持ち悪い?」と聞き、ジュースを出した。
N美は「頼んできたのそっちっだから」と言いジュースを飲んでた。

この後俺はサルのようにフェラにはまり、N美に20万位使ったと思う。
そんな関係も残念ながら3ヶ月か4ヶ月位で終わってしまった。
N美に年上の彼氏ができ、Yと別れうちの家に来なくなってしまったから・・・

お金でつながってた関係だけど、俺はN美が好きだった。
最後まで体は許してもらえなかったけど・・・

思いかえすと、最後のバイトの時初めてキスされた。
ディープキスの経験も初めてで、N美は帰り際意味深なことを言った。
「最初はお金が必要だったけど、あとは別にお金いらなかったのに」
「まっ貰っとくね」

その意味はいまだにはっきりしない・・・

怪しい薬のその正体

大学の頃の話。
映画でアタッシュケースから
プシュとか音が鳴って開いて、中から猛毒のアンプルが
出てくるシーンをちょっと目にした瞬間「俺も作ろっ!」
と思ったw

大学の廃品の中から拾ってきては家でもくもくと製作。
出来上がったときは感動すら覚えた。が、使用用途が
まったくなく自己満足の世界だった。

薬局で小さいアンプル剤とカプセル型風邪薬を購入
中身を全部捨てるw
なんとなく色のついた薬品や小麦粉とか使い
つめなおして手のひらサイズのアタッシュケースの
アルミボディの中に収めた。しかし、雰囲気が出ない。映画と違う!

そこで内部に黒いスポンジを張り、透明アクリルで内部蓋を製作。
何故だ?何故映画のクオリティに追いつけないんだ?
そうだ!電子機器が足りないんだ!と思いついた俺は
秋葉原へGO!

暗証番号入れる極小キーパッドや極小液晶(電卓用)
内部の電気用にLEDや基盤一式を購入しまた部屋でしこしこ作る。
開けると内部が下から光、薬らしき偽物毒物を照らす。
右にある小さいキーパッドで暗証番号を入れるとカギがモーター駆動で
ガチャリと開く。う?んいい感じ。しかしまだ何か足りない・・・
007で使うみたいな雰囲気が無い。また秋葉原へGO!

バーメーターのようなグリーンからイエローそしてレッドと
変わるような奴や、かりにアンプルを1個取ると下の
LEDがグリーンからレッドに変化するといういろいろな
ギミックというか、仕掛けをして最後は取扱説明書等を
内側にかっこよく貼り付けようと考えた。

しかし、ここで問題が・・・飽きたのである。
こんな色水と小麦粉のセットに誰が褒めてくれるのかw
しかしこれにエロという要素を加えると情熱は再び燃え上がった。

これを国家機密級の媚薬にしてしまおう!
そして意中のあの子に騙してつかってみよう!と思ったのである。
それから媚薬研究が始まった。
アンプル剤の色水を抜きローションを入れる。
しかしこれではローションだとすぐばれる!
そこでローション+トウガラシエキスを入れてみた。

実験する。
オナヌー中に亀頭全体に偽媚薬をたらす。
尿道が火を噴いたのでトウガラシエキスの量を極微量に変更。
さらに、カプセルはこれもトウガラシで作り上げ
小麦粉と混ぜる。食紅を使い色分けする。
五種類の色でレッドが勿論最強なドウガラシ。
飲んで見る。胃が熱いw

取扱説明書は英語で「これ使用するのはやばいぜ!」
「自己責任でな!」「一応国家機密だからばれたら逮捕な!」
「敵の自白剤として使用する際は容量用法を守れよな!」
的なことを書き添え、アンプルの使用方法は塗れ!
カプセルは飲め!と描き、「あんまつかうと死んじゃうぜ!」
と英語で書いておいた。

すばらしい出来だ!
という事でお披露目会をしたくなったが
こんな馬鹿な物にわーわーいう奴等居ない。

時が過ぎ、家で飲もう!という会が開催された。
男4人の女5人。
大学の友達のまた友達とか訳わからない青春の思い出。
一通り飲み終え、帰宅する方多数。
だが、一人女が残った。ありえねーとは思った。
「終電ないしw」と笑いながらいうけど
何処で寝るんだ?と。だけれど意中の子だったんで
すんなり許したというか相手が強引だった。

わざとらしく机の上に小型ケースを置く。
俺はフロへ行くふりをした。
シャワーだけ出して、部屋の様子を伺うと
A子はそのケースに興味津々で開けようとしてる。

ケース上面には英語で偽の管理ナンバーとか
それらしく見えるように書いてあった。
心の中でガッツポーズしちんこを入念に洗った。
が、気がついた事があった。
ちょっと待て!もし気がついても興味を失ってたら?
さらに危険人物と見なされたら?
それが怖くで逃げ出したら?
反芻して勃起も収まってしまう。残念。

着替えてフロアに戻ると真っ先に聞いてきた。
「ねぇ!これなに!これなに!おしえてよ?」
酔ってちょっと赤い顔して可愛かった。
「あぁこれね、なんか親父から預かってるんだ」
と嘘つく。

「えぇ!俺君のお父さんって偉い人なの?」
「なんで?」
「だって、アメリカ合衆国情報管理統制部とか書いてあるし」
「よく読めたね」

実際そんな組織はない。それに親父は大工だ。
ちなみにお袋はサティのレジ打ちさんだ。

「あぁこれね、開けちゃダメなんだよ」
「えぇ!見たい!見たい!」
「う?ん、麻薬とかじゃないんだけどなんかいけない薬らしいんだよね」
「なんで俺君のお父さんが俺君に預けたの?」

「今出張中だから、家には置いておけないって」
「そんな大事なものなんだ!」
「うん、使ったらやばいらしいよ」
「どうやばいの?」

「飲み薬と塗り薬があって、なんていうの?そのさ・・・」
「なによ?w」
「エッチの時に使うらしいんだよねw本当かどうかはわからないけどさ」
「合法のドラッグってやつ?」

「まだ決まってないみたい」
「そうなんだ?」
そんな薬はない。

「じゃちょっとだけ見る?」
「うん、うん!」
プシュ。

キーパッドに適当に打ち込む。
ガチャ。
「うわぁ!開いた!開いた!」
「これ取扱説明書らしいよ」
もくもくと読むA子。

「なんか凄いね?」とは言うが興味津々。
「じゃ、寝よう!」
「う、うん。シャワー借りるね」
実際このまま行けばエチー出来る雰囲気なのだが・・・
チャレンジャー!大工の息子はここが違うぜ!という所を見せ付ける。

シャワーからあがりシャツとか貸してやる。
そのまま彼女はベッド、俺はソファ。
「ねぇ?おきてる?」
「おきてるよ」
「こっち来る?」
完全なセクロスフラグだった。

「俺行ったらエッチしちゃうぞww」
なんて笑いながら言ったら
「いいよ」と来た。

もにゅもにゅ楽しんでいる時に俺は
「親父にばれないように使ってみようか!」
と満面の笑みで伝える。
A子も「気になってたww」とビッチな発言。

アンプル剤と取り出しあそこに塗る。俺は塗らないw
カプセルを取り出し1個飲む。
「あんまり変わらないねw」
なんて笑っていたが・・・

「なんか・・・熱くなってきたよ」
「どこが?」
「あ、あそこも身体も」
なら見てみよう!とクチュクチュしていると
急にクリが硬くとがり始める
「あっ!なんか、なんか違う!すごい感じちゃう」
「いいじゃん」
「あっ!そんなしたらもう、もうイク!!」
弓なりにのけぞるA子。

それでもクチュクチュは止めない。
「だめ!だめ!またイク!」
連続でイクが、これは偽の薬の効果であって決して俺の指テクではない。

「もう、もう俺君の欲しいよぉ」
可愛くうつむく。
「まだだめだよ」
今挿入したら尿道が爆発する危険性が少なからずある。
「だって、A子のあそこ熱くなってるんだもん、俺君ので冷ましてよぉ」
このエロ台詞にやられズブリ。

「あっ!奥まできたよぉ俺君のおっきいよぉ」
大工の息子は大きいのである。と思いたい。
「A子、俺・・・前から好きだったんだぜ」
「私も!私も気になってたんだからぁ!」
ぎゅぅっと締まる。

「エッチな薬飲んで乱れてるA子かわいいよ」
「言わないでよぉ、もうだめぇ!また・・・」
「いいよ」
「あぁイク!ごめんまたイク!」
ちんこ根元までくわえ込んだままびくびく痙攣してる。

そんなA子のほのかに紅く染まった身体を見たら
俺も限界だった。
「A子!いっていい?」
「いいよ!俺君の出して!」
何処に出すか迷う。
微妙に尿道がひりひりする。

「ど、どこに?」
「好きなところ出して!」
「じゃ中でいい?」
「いいよ!俺君の好きなところでいいから!」

ラストスパートで抱き合ったまま
「俺君好き!好きなの!前から好きだったのぉ!」
「いくよA子!」
「出して、俺君の出して!」
「あぁぁ!A子!」
で人生初の中だし。
最高の快感と尿道の微妙なヒリヒリ感がたまらない。

ぐったり抱き合ったまましばらくすると
シャワーへ2人で入る。
「なんか・・・ひりひりするんだけど?」
「え?ww」
「あの薬なんかやばいの?」

ネタばらしして夜中にもう一回やって
そのままぐっすり寝た。

よくこんなの作れるね?と
感心されたのか、笑われたのか判らない。

大学を卒業して
しばらく付き合って面白おかしく青春の1ページを刻んだが
残念ながら遠距離恋愛になってからお互い連絡し合わない仲に
なってしまい別れ気味になってしまった。

だがその後。
メールで「あの薬どうやってるつくるの?」
と連絡が来たww
ネタはばらしたが、トウガラシエキスの他に
ある物が入っている事は教えていない。
違法でもなく台所には必ずあるものだがw

「手元にまだあるけど?」
と返信すると「取りに行くね」と来た。
結局ラブホで全部使い切ったが結局は欲求不満だったみたい。

「なにに使うんだよw」というと
あっけらかんと「おなにーw」と答えたA子。
彼女にとってはこの薬は俺とやりたいときの「言い訳」の道具。

効き目なんてあるわけ無い。
でもそれがないと燃えない。言い訳がましく
「も、もちろん俺君じゃなきゃイヤだけどねw」と言う。

そんな彼女。
地方暮らしが飽きたのか年度末には帰ってくる。
「都心って高いよね?」
「住む所なかなか無いよね?」
「入居するのに敷金礼金とか高いよね?」
と言いつつ、微妙に同居を迫ってくる。

はっきり「やり直そう」と言えば可愛いのにw

渡辺さんとFカップな彼女4

先ほど彼女と外食をしてきました。上の方で書かれているように、彼女にお願い出来ないものかと思いました。
彼女の家じゃなくて、外食にしたのは、周りに他人がいればお互い冷静に話しが出来るんじゃないかと思ってです。
少しだけお酒を飲んで食事が中盤に差し掛かった頃、彼女に渡辺さんのことを話してみました。
会話の内容は概ね以下の感じです。
「明日から渡辺さんとまた一緒だね」
「そうだね」
「・・・え?と」
「心配?」
「心配って言うか・・・あれから渡辺さんとは結局会ってないの?」
「うん、連絡は今でも来るけど」
「そうなんだ・・」
「さっきから変」

「初めて教室で見たの・・凄かった。綺麗だったし」
「・・・・」
「じゃあ明日久しぶりに会うんだ・・」
「・・明日」
「え?」
「明日、メールで渡辺さんに授業終わったら会って欲しいって言われてるの」
「そうなの?で、返事はなんてしたの?」
「まだしてない」
ここからしばらく沈黙が続いて、彼女の方から口を開きました。
「明日、初日でオリエーテーションあるから、オーナーも来るし、何かあったら連絡する」
どっちとも取れる内容だったので、「明日仕事が終わったら教室の近くにいるね」とだけ言いました。
なので明日はみなさんの期待通りの展開になるか分かりませんけど、何かありましたら報告します。

パソコン講師の話しの者です。
昨夜のことを報告します。
仕事が終わって彼女が勤めている教室の近くに、大きな家電量販店があるので、そこで時間を潰そうと向かっていました。
すると彼女から「本当にそれでいいの?わたしのこと嫌いになるかもよ」とメールがやってきました。
僕はすぐに「それはない。真奈美は僕のこと好き?」と返信し、彼女から「うん」と返事が来たので、「だったら大丈夫。近くで時間潰してる」と返しました。
それから5分ほどして彼女から「上がってきて」とメールがやってきたので、急いで彼女の待つ教室へ向かいました。
教室の中で見る彼女は少し緊張しているみたいで、笑顔らしい笑顔は見せてくれなかったのですが、僕が近付くとキスを迫ってきたので、僕はそれに答えました。
その後僕は前のように物置に隠れ、渡辺さんが来るのを待っていました。
それから10分近くしてから渡辺さんがやって来て、彼女に「お待たせ先生」と声をかけ、彼女に近付きました。
「全然会ってくれなかったから心配してたよ」「彼氏とずっと一緒にいたから」「そうなんだ」

彼女は僕の隠れている物置の前にある椅子に腰をかけると、前を向いたまま話していました。
渡辺さんはそんな彼女の後ろに回っておもむろに彼女の胸に手を伸ばし胸を揉み始めました。
彼女は身をよじって抵抗していましたが、渡辺さんの手が胸の隙間から差し入れられ、直接彼女の胸を揉み始めると、
彼女の口から小さな吐息のようなものが出始めました。
彼女は渡辺さんの手を握ると「やっぱりこういうのは止めませんか?」と言いました。
「これから半年間一緒にここで勉強する訳ですし、こういう関係は止めた方がいいと思うんです」
「それにわたしの立場も考えてください」その言葉は結構強い調子でした。
渡辺さんは胸に伸ばしていた手を一旦引っ込めると、大きなため息を一つついて、「なんだよそれ」と少しイラついている様子でした。
そこから「じゃあ今までのはなんだったんだ?」「自分の都合が悪くなったら勝手に終わりですか?」
と彼女に詰め寄りましたが、彼女も負けじと「気の迷いです」「間違いです」と短くきっぱりと言い放っていました。

そのやりとりを聞きながら、元はと言えば僕から始まったことだし、渡辺さんが何か危ないことをしそうになったら、
ここを飛び出て彼女を助けようと思っていました。
でも渡辺さんが彼女に問いかけた言葉は「じゃあなんでアンタから今日から始まる授業受けないかって言ったんだよ」
「そ、それは渡辺さんがまだ就職決まっていないなら、そうする方がいいと思ったから」
「本当にそれだけか?あの時俺に犯られながら涙流して好き好き言いながらイキまくってたのも気の迷いか?ん?」
「あ、あれは・・あの時は寂しかったから」
「じゃあ寂しかったら相手は誰でも良かったのか?あ?」
「誰でもって訳じゃ・・・」
「少しは俺に気があったんだろ?なあ?でなかったら、最初そっちから誘ったりしないもんな?」
「・・そ、それは」
彼女はきっとその時、僕に言われて仕方なくやったんだって言いたかったと思います。一度だけ僕のいる物置へ視線を投げかけました。
「大丈夫だって先生。二人だけの秘密にして上手くやれば平気だって。せっかくの関係なんだから」

そう言うとまた渡辺さんは彼女の胸に手を伸ばし「俺は先生のこと好きなんだって」そう言いながら胸を揉み始めました。
彼女は「ダ、ダメ」と言って手を払おうとしましたが、その力は弱くて豊かな胸を渡辺さんの手で好きなように弄ばれてました。
それでも彼女は身をよじってイヤイヤをしていましたが、渡辺さんは手を取って自分の勃起した股間に彼女の手を押し当て
「ほら、先生のせいで凄いことになってる。先生の好きなチ○ポだほら。責任とってよ」
「・・・ちょっと」そう言って顔を赤らめながら俯き加減になって彼女は弱弱しい抵抗をしていました。
渡辺さんはいやらしい笑みを浮かべながら「これがあと少ししたら先生の中に入っちゃうんだよ。そうしたらまた気持ちよくなれるよ」
そう言って彼女の手を自分の股間に押しあて上下させてました。
彼女が「やっぱりダメ」と言うと渡辺さんは「じゃあコレどうすんだよ?」そう言ってファスナーをおろして勃起した肉棒を彼女の前に出しました。
長さは20センチちょっとで亀頭部分が大きく傘を張った渡辺さんの肉棒を彼女に直接触らせ、更に彼女に迫ります。

無理矢理触らされていた彼女の手が、いつの間にかそれを握っていて、彼女は観念したように「口で我慢してください・・・今日はそれで我慢してくれますか?」渡辺さんは無言で頷き彼女は渡辺さんの肉棒を口に咥えてフェラチオを始めました。
裏筋を舐めたり、亀頭部分を舌先でチロチロ舐めたり、あと、袋を口に含んで口の中で舌で転がしたりしてました。
きっと渡辺さんに教え込まれたテクニックだと思います・・・彼女は丹念に舐めていました。
舐めている内に彼女の表情も恍惚としたものに変わっていくのが分かりました。
渡辺さんもフェラチオされながら、彼女の服の間から手を差し入れ胸の感触を味わっているようです。
乳首を摘まれているのか、時折彼女の体がビクンとなり、その都度少し小さな吐息が漏れてました。
彼女が「まだイキそうにないですか?」と聞くと「まだ。そうそう、今日、先生と久しぶりに会うから、さっきプレゼント買ってきたんだ」
そう言うと渡辺さんは紙袋を手にとって中から何かを取り出しました。「先生に着てもらおうと思って」それはコスプレ衣装みたいで、まだ包装されたままの状態だったからハッキリ分かりませんでしたが、

表の写真をチラッと見た感じでは、透け透けのピンクのベビードールみたいでした。彼女が「お金もないのに無駄遣いして・・・」と言うと「2000円ぐらいの物だから問題ないよ。ねえそれ着てよ」と言い、彼女は渋々承諾して僕の視界から消えました。
恐らく入り口正面にある相談室と書かれたパテーションで区切られた場所へ行って着替えているんだと思います。
渡辺さんは彼女がそこへ向かった後、素早く自分の着ていた衣服を全て脱ぎ去り、一気に全裸になりました。
何をするんだこの人?と思っていると渡辺さんも彼女の向かった方へ行き、視界から消えました。
ドキドキしていると彼女の声が聞こえてきて、「あっ・・大人しく待っててください」「あっ・・・ちょっと・・」
指を入れられているのか「ぁっ・・ぁっ・・・」と甘い声が聞こえてきて、しばらくした後「あっ・・ダメって・・・あぁっ」
「ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・」と規則正しい喘ぎ声がして、その後パンパンパンパンと肉がぶつかり合う音がしました。
彼女の喘ぎ声も「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・」と大きくなり、僕の見えていない所で彼女が渡辺さんに犯られていると思いました。

しばらく後「ちょっと・・向こうで大人しくしていてください。すぐに行きますから」そう言うと渡辺さんが戻ってきて、
見ると勃起した肉棒がヌメヌメと光っていたので、彼女の中に挿入していたのは確かだと思います。顔もニヤけてましたし・・・
彼女は透け透けの服を着て戻って来ると彼女の体を胸から腰からお尻へと弄りだし、透けたベビードール越しに彼女の体がいやらしく見えていました。
彼女はまた渡辺さんの肉棒を握ってフェラチオを始めましたが、少ししてから「やっぱりイキそうにないですか?」と聞くと
無言で渡辺さんは頷き彼女は困った表情で「・・・どうしよう」と。
渡辺さんは彼女を立たせ、体を後ろに向かせて机に手を付かせると、お尻を突き出させ、勃起した肉棒を彼女にあてがいました。
そして「続きいいだろ」そう言って彼女の中へ挿入し始めました。
「あっ」という彼女の言葉と同時に一気に差し込まれて、そしてまたピストン運動が始まりました。
彼女は「・・外に出して」と言い、渡辺さんは如何にも適当って感じで「分かった分かった」と答えてました。
お尻をしっかり掴んで彼女の中へ肉棒を叩き込む渡辺さん。

彼女は必死で声を押し殺そうとしていましたが、どうしても甘い喘ぎが漏れてしまい、耳まで真っ赤にして渡辺さんのされたいようにされていました。
しばらくバックで突いた後、渡辺さんは横になり彼女を上に乗せました。
騎乗位の体制で下から激しく突かれ、渡辺さんに胸を揉まれてなお彼女は声を押し殺していました。
おもむろに渡辺さんは彼女の着ていたベビードールを、胸の所から一気に荒々しく破り直接彼女の胸を揉みしだきました。
彼女の細い腰を掴んで更に激しく早く突き上げ、彼女の体を引き寄せディープキスを。
お互い舌を激しく絡ませ彼女の体を押し戻し、また激しい突き上げをすると、とうとう彼女の口から
「・・ごめん・・・もうダメ・・・気持ちいい・・・気持ちいいの」
彼女は渡辺さんの上で自ら腰を振り始め、目を閉じ、喘ぎ声を出し始めました。
「先生、やっとその気になったな。ほら、ほら」と深く突き入れると彼女は「・・気持ちいい・・なんで・・・」
「俺たち体の相性ピッタリなんだよ。ほら、ここ好きなんだろ?」「あぁっ」
渡辺さんは体を入れ替え、正常位の体制になると好きなペースで彼女を突き始めました。

「ここがいいのか?」そう言って突き入れると彼女は首を横に振り、「じゃあここか?」と再び突き入れると
「・・はぁ・はぁ・・いじわる・・しないで・・わたしの好きな所知ってるでしょ」
渡辺さんはニヤつきながら「ここか?」と言って彼女に突き入れると彼女の喘ぎ声が一際大きくなり、一気に乱れだしました。
渡辺さんの体にしっかりと抱きつき、自ら唇を奪いにいって激しく舌を絡め涙を流しながら
「・・気持ち・・・いい・・あぁん・・気持ちいいの」
「先生、本当にこれで最後でいいのか?ん?二人だけの秘密でこれからも一杯気持ちよくなろうよ」
「・・本当に誰にも言わない?」
「言わない。誰にも言わないって」
彼女は焦点の合わない眼差しを渡辺さんに向け、そしてまた唇を奪いました。
渡辺さんの動きが早くなり彼女の体が弓なりになると、「イク・・ああイク・・先生このまま中でいいよな?」
「ぁぁん・・中に出したいの?・・・いいよ・・中でイッて」
太ももを両腕で抱え込むと奥深く突きいれ、そしてそのまま彼女の中に射精を・・・

行為が終わった後、渡辺さんは彼女に後戯しながらもう一回しようみたいなことを言っていました。
彼女は今日はダメだから、もう帰らないとダメだから、そう言っていましたが、渡辺さんはしつこく迫り
「・・続きはまた今度。ね?」と彼女が言うと、お互い身支度をして渡辺さんが先に帰って行きました。
彼女はおぼつかない足取りで僕の隠れている物置にやってくると、扉を開けそして僕に抱きつきました。
涙を流しながら「ごめんね」と何度も謝り、そしてそのまま教室の中で僕は彼女を抱きました。
その後二人で彼女の家へ行ってそのままお泊りして今日自宅へ帰ってきました。
以上になります・・・

着床

それは俺が中3の11月の中頃の事です。
エロ友から借りたエロビデオを見ていたときに、巨乳系の中の一本が近親物だった。
内容は巨乳の姉を犯す近親相姦物。それを見ていたら、中坊だった俺はフルボッキ!
おっぱい星人だった僕ですが、巨乳物より姉を犯す近親相姦物ばかり何度も見ました。
一週間後、中坊エロパワー全開の友達にビデオを返す時に「近親勃起もんだね」っと
言ったら「だろ?」と、今度は近親物を5本!それも全部お姉物!
「一本特別なのが入っとるから」エロ友がニヤニヤしていた。
家に帰って早速部屋でビデオ鑑賞&オナニーターイム!
毎日2本のペースで水曜日にラベルの汚いビデオの順番。
スタートするとホームビデオのような画質の悪さ、でもどこかで見た廊下。
画面がゆっくり進むとエロ友の家なのが直ぐにわかった。
見覚えのあるドア!エロ友の姉貴の部屋のドアだ!
ドアが開くと、ベットでエロ友のお姉さんが寝ている。Tシャツだけで寝ている。
いきなりエロ友のニヤついた顔のアップ!お姉さんのエロを撮ったビデオのようだ。
エロ友が姉貴のタオルケットをゆっくりはがしていく。Tシャツ越しにノーブラがわかる。
さすがに高2おっぱいが大きい!Tシャツの上からおっぱいをモミモミ!うらやましい!
今度は、Tシャツをゆっくり捲りだす。ゆっくりゆっくり起きないかを確認して。
男物のTシャツのようでダブついているので、おっぱいが全開!
エロ友が生パイを揉みながら乳首を吸っているのが見ていて悔しい!
仕舞いには、チンポをおっぱいに挟んだり、やりたい放題!
そうこうしているうちに、エロ友がズボンを脱ぎ、勃起したペニスをパンティの上から擦り付け、
そしてパンティごとペニスを膣内に押し込んでる。
そしてパンティを横にずらし、割れ目に沿って亀頭をなぞってる。
そのうち亀頭が割れ目の下に来た時、亀頭が吸い込まれるかのように、入っていった。
みるみるペニスは膣内に消えていき、そして見えなくなった。
エロ友はビデオのアングルを結合部に合わせ、ドアップで映した。
エロ友のペニスが出たり入ったりするのを見て、羨ましい気がした。
そうこうしているうちに、出入りのスピードが速くなり、
叩きつけるようにペニスを押し込んでいた。
そしてスピードがマックスになったとき、膣奥深くに射精しているのがわかった。
睾丸がヒクヒク動き、精子を膣内に運んでいるのがわかった。
しばらく繋がった映像が流れたあと、ペニスが抜かれた。
ぽっかりあいた膣口からエロ友の白い精液が流れ出た。
それも尋常なほどの量がでた。
この瞬間エロ友の1億以上精子が、エロ友の姉貴の卵子に向かって泳いでいるのを想像したら、
悔しくてたまらなかった。

ムカつきながら金曜日にエロ友にビデオを返した。
「うちの姉ちゃんええ身体しとるやろ!」自慢げに言われた。
「アレだけやってお前の姉ちゃん何で起きん?」聞いてみた。
「もう半年以上しとるけどバレんからOKやん!気持ちええで」また自慢や!
やな顔をすると、「来週の金・土 身体あかへん?頼みがあるんや。」
ん?分からん顔をすると、「親おらへんから姉ちゃんとセックスできるで」えらい頼みや。

一週間後が待ちきれず、エロ友の家にお姉さん見に行ったな。(笑)
お姉さん見ながら、勃起しまくり!超真面目タイプGOOD!! 僕の好みど真ん中!
エロ友に姉さんのブラを持ってこさせたら、なんと高2でEカップ!
いま姦りたいが、親が居るので今日はヤバイ!金曜日を待とう。
ついに金曜日!学校から帰るとエロ友の両親は出かけたあとだ。
お姉ちゃんが帰宅し、みんなでご飯!勃起のままご飯!頭の中は姦る事だけ!
晩御飯が終わったら、僕らは出かけると嘘を言い、1人だとなんだから僕らが居るうちに
風呂に入んなよと20:00には風呂に入れた。長湯らしいので準備開始!
40分くらいでお姉さんは風呂から出てきた。
今日はTシャツと短パンだ!リビングに僕が居るのでお姉ちゃんはそのまま部屋に!
俺らは、お姉さんが階段を登り始めたら同時に立ち上がり、そ?とお姉さんの部屋へ
お姉さんが部屋に入ってからドアの外で部屋の音を聞きスタンバイ!
俺がお姉さんの部屋のドアをいきなり開けて突入!
二人とも無言のまま俺はジーパンを脱ぎだす!
俺がテレビをつける、この間見たエロ友とお姉ちゃんのセックスしているビデオがながれる!
僕はお姉さんの脇から手をまわしTシャツの上からおっぱいをモミモミ!
そしてパンティの上からオマンコを舐める
濡れてきたところで、亀頭をわれめにそってなぞる。
パンティを脱がしオマンコに入れようとペニスに手をそえて弄っている。
正常位で繋がり、乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
一心不乱につきまくり、とにかくこの女に種付けをしたい!子孫を残したい!
と思い、膣奥深くへペニスを突っ込んだ。
膣全体がペニスを包み込み、絞り上げてきた。
俺はたまらず射精し、種付けをした。
そのとき、エロ友の姉貴に向かって、
「孕め!孕め!おれの子を産んでくれ!」と叫びながら、射精した。

その後、姉貴は着床し、妊娠した。
そして、男の子を産んだ、
おれの子である。

小6の頃だった。

小6の頃だった。
仲がいい友達(♂)と、また別に仲がいい同士の♀2人がいて、いつもではないが、時々その4人で遊んだ。
仮に名前は俺(トモヤ)、コウジ(♂)、エリ(♀)、タマミ(♀)としておく。(実際お互いを名前で呼び合ってた)
あの頃って、Hな事に興味があっても、体がついていけなくて、実行できないみたいな時期だった。
立てた人差し指を、もう片方の手の中に入れたり出したりして、「ハメッコ、ハメッコ」
なんて、男子も女子も喜んでやってたり、Hなナゾナゾ ――
「『これからセイリ委員会を始めます。シキュウ集まってください』と放送したら女子ばっか集まった。なぜか?」
「『今日はシャセイ大会です』と言ったら、女子は帰った。なぜか?」
なんていうのが平気で交わされていた。そんなのは、その4人の間だけだったのかも知れないが、とにかく幼稚だったし、
Hなんて言っても、よく分からなかった。でも興味だけはあった。
で、それは夏休みで、遊び場はエアコンが効いた家の中だった。4人で俺の家でゲームをして遊んでいると、エリの股間が見えた。
パンツから何かはみ出していた。ナプキンと直感した。初めて見たので、けっこう衝撃的だった。
だから、ジロジロ見てしまった。視線を感じたエリは「やだ!エッチ!!」膝をペタンと下ろした。
「エリ、生理?」
俺は悪びれずに言った。タマミが初潮になってるのは、春に聞いて知っていたが。その時はエリはまだだった。
するとコウジが、「そういうのって、良くないね。『女子の前で言うな』って先生言ってたっけ…」
と、俺の非難を始めた。確かにそう教わっていた。「でも見えちゃった」
そんな男子をよそに、当の女子2人はあまり気にしてないのか「今朝、なっちゃったんだよね」
「そう…」
「別に、隠したって、しょうがないもんね」などと会話をしていた。
その場はそれで終わったけど、その後エリがトイレに行くと、今度はコウジがエリの生理の話をした。
「もしかして、ショチョウ?」
と戻って来たエリをからかった。「違うよね。ヘヘ…」エリはタマミと顔を合わせて言った。
「他に、誰が(初潮)なってっるの?」
さらにコウジが聞いた。すると彼女らは、一部推測を含めて、クラスで生理になってる人とそうじゃない人を挙げた。
「××って、まだじゃない?」
2人はお互いに相談しながら、初潮になっていない女子を、バカにするように悪く言った。初潮になった事がとても経験深く、偉いような口ぶりだった。
それに気付いたコウジが、
「本当にエリ、(初潮に)なってんの!(証拠)見せてみろよ」と、エリに要求した。
エリは、理詰めな所が、コウジと似ていた。だから感情でなく、実証するタイプだった。
で、エリは、両足を立て、その場でスカートをめくり上げた。
「ほら!見なよ!」
みんなエリの股間を見た。
「やだ!エリ!」タマミは小さな叫びを上げた。
エリの股間は、ナプキンがしっかりと当てがわれてて、パンツからはみ出していた。
「そんな、いいじゃん、見せなくって」タマミは言った。でも、そのエリの大胆な行動に、男子2人は黙ってしまった。
「そういう、男子はさ、2人とも、精通したの?」
エリは足を下ろして聞いた。女子がこんなに教えたんだから、今度は男子が教える番だ、という雰囲気だった。
男は大人になると、チンコ(学校では『ペニス』と習った)から精子が出る、子宮に出すとも教えられていた。
それで赤ちゃんが出来るとも。オチンチンをいじってると自然と出るとも教えられていた。
でも、はっきり言ってピンと来なかった。自分が射精すると思ってなかったし、したいとも思わなかった。だから俺の答えは簡単だった。
「オレ、未だ」
でもコウジの答えは意外だった。
「俺、したよ」
「エー!」
みんな、驚いたが俺の驚きは大きかった。同じ男なのに、違いがあったからだ。
「どうして出た?」俺は聞いた。
「シコシコした?へへ…」タマミは言った。『シコシコ』は精液を出す♂の行為として、みんな知っていた。『ハメッコ』と同じくらい。
「そう」
「ほんとに、それで出る?俺も、前やってみたけど…、出せなかった」
俺も前に半信半疑で、試したが、何にも起きなかった。
いつしか3人は、コウジにその場でやって見せるよう求めていた。エリの生理を見たので、『男子も射精して見せろ』
というのは女子の要求で、俺は俺で、どんなものか興味があった。
「『人前でするな』って、先生に言われたよな」
コウジは俺の顔を見て言った。そういえば、確かそんな事を先生が言ってた。
「なんで?」
タマミが聞いた。
「うーん」
そう言われると、理由はよくわかんなかった。
「見せるもんじゃないし…。(見ても)面白くないし…」
コウジは答えた。「いいじゃん。あたしたちが『いい』って言ってるんだから」その一言で決まった。コウジはチンコを出した。
「キャーッ」
女子は声を上げた。でも、それはコウジの行動がいきなりだったからで、チンコを見るのが恥ずかしかったからでは無いと思う。
コウジは4年生の頃、よく俺らの前でふざけてチンコを出していたから。だから、すぐに女子も落ち着いて、コウジのチンコを見た。
コウジはチンコを擦った。その間、コウジにいろいろ聞いた。いつ精通があったかとか、これまで何回くらい出たかとか。
でも、3人の中で一番興味を示していたのは俺だったように思う。
「射精して、痛くない?」
「まさか!すっげえ気持ちいいよ」
これも意外だった。俺は女子の生理は苦しいと教わっていたし、出産も苦しいので、当然、射精も、つらいものだと信じていた。
(セックスは快感だと理解していた。でも、セックス=射精と考えられなかった。というかピンと来なかった。そのあたり子供)
「出るよ」
コウジはティッシュを2?3枚取ると、チンコを包むように当てた。ティッシュにジュワッと液体が染み出した。
「あ?っ!」
みんな声を上げた。ティッシュを放すと、コウジの亀頭はネバネバした液で包まれていた。
初めて見る精液は、かなりグロテスクだった。タマミは『へぇ?』ってな感じだったが、エリは気持ち悪そうに目をそむけた。
何より俺のショックは大きかった。なぜなら、見慣れたチンコから、明らかにオシッコとは違う物質が出ている。
その光景が信じられなかったからだ。自分のチンコでは有り得ない光景だ。
「ほんとに痛くない?」
やはり、唯一の関心はそれだった。
「うん」
タマミはコウジの手首を掴んで、ティッシュについた精液を観察していた。
「よく見れるね」
エリは言った。
「おもしろいよ、見てみなよ」
エリはそっとチンコと、ティッシュの方に目をやった。
「ふ?ん」
いつしか女子2人は、コウジの精液を観察していた。俺は、コウジの射精を見て、自分もできるか試してみたくなった。
それまで、射精は痛いものだと思い込んでいたから、怖かった。でも、痛くないと聞いたし、なによりコウジにできて俺ができないのは不満だった。
「俺もやってみていい?」
女子も含め、みんなに聞いてみた。
エリは、「いいんじゃない。やってみなよ」と言った。
「トモヤのチンチンって、見た事ないよね?別に見たく無いけど」
タマミは薄笑みをして、エリの顔を見て言った。
「え、あたしは見てみたい。ナンチャッテ…」
ずっとゲームばっかやってて、退屈してたから、何でもありだった。女子が了解したので、俺は遠慮なくチンコを出して擦り始めた。
それを見て女子2人はニヤニヤ笑い始めた。「2人のチンチン、違いますね」
コウジのチンコは半勃ちで、俺のはフニャフニャしてて、手を放すと皮をかぶるような状態だった。
「勃起してないんだよ」コウジは言った。
「ボッキ・・・?あ、そうか。おっきくなるんだ」
タマミがそう言ってる間に、俺のチンコは勃起していた。
「あ、やだ。すごいおっきい」
「どう?出る?」
女子2人は、聞いた。コウジはティッシュを取り出して俺に渡した。
しばらくすると「ものすごい尿意」が来た。生れて初めての射精感だった。
「シッコ出そう!」
「え、やだ、オシッコ!?」
女子は身を引いた。
「出せよ!」
コウジは言った。でも絶対、小便が出ると思った。
「え、違う! シッコ!あ、漏れそう!」
「それでいいんだよ!出るんだよ!」
ジョボジョボ小便が出たらどうしよう、と思いつつも、我慢の限界だった。
コウジの言うことを信じて、ティッシュをチンコに当てて、チンコの力を抜いた。
すると、「ピュッ」っと1回だけ尿道口から液が飛び出した感覚があって、オシッコしたい感覚はスッと消えた。
「あれ?やっぱり(オシッコ)出ない」
そう言って、わけも分からず、ティッシュを見ると、透明な液がわずかに糸を引いた。明らかにオシッコとは違ってた。
「見せて、見せて」
すぐに女子がティッシュを覗き込んだ。ほんのちょっとだけ濡れていた。
「やだ、マジ、オシッコ!?」「全然出てないじゃん」「出てないよ」女子は口々に言った。
「ちょっとだけ出た!」
俺は亀頭の先の液を指に取って、皆に見せた。
「え、ちょっと待って、それって精子?」
タマミは聞いた。疑っていた。
「わかんない。かもね。でもなんか、色ついてないね」
コウジは言った。とにかく『白くない』というだけで、精液ではないと(特に女子からは)思われた。
「ヤダァ! 漏らしたの!?」
俺にとっては、ネバネバした液がチンコから出たのは初めてだったので、それは重大な出来事で感動だった。
でも、女子にしてみれば、チンコから出るモノをいつも見ているわけはないから、
『なんだ、精液じゃないんだ』一言で片付けられるものだった。
(特に女子のマンコからは、粘っこい液が分泌するのは、当たり前なようで…
 「なんだ。違うんだ」
タマミはあっさり言った。
その夜、俺はもう一度チンコを擦った。やはり強い尿意があって、透明のネバネバした液体が出た。
なんとなく気持ち良かった。
何日か後、俺は本物の射精をした。白色の液が出た。誰かに教えたくて、次の日、エリに電話をした。
最初は宿題とかの話で、切りのいい所で話題を変えた。
「全然関係ないけど、俺も昨日、射精したよ。初めて。うん。白かったから」
俺はエリが好きだった。だから、真っ先にエリに言った。男として認められたかったんだと思う。
「え、本当?見たい。今から行っていい?」
「いいよ。でも、みんなには内緒ね」
しばらくしてエリは家に来た。
「これで見てみよう」
と、手下げ袋の中を見せた。学習用の顕微鏡が入っていた。
エリは理科が好きで、この間のコウジの射精の後、精液を観察する事を思いついたそうだ。おもしろそうだったので、「いいよ」と答えた。
どんな物が観れるか、わくわくしながらマスターベーションをした。その間、エリは顕微鏡を箱から出して、準備をしていた。
「まず、この中に入れるからね」
エリはニコニコしながらシャーレを見せた。顕微鏡の付属らしい。
射精したくなった。
「出るよ。貸して!」
俺は自分でシャーレを持って出すつもりだったが、エリはシャーレを上向きに持ったまま、チンコの高さでくらいで手を差し出した。
「うん。じゃあ、ここに入れて」
「あ、出る」
シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。
『ドク』
「うわあぁっ! 出た!」
エリはチンコから噴出する精液にとても驚いた様子だ。上半身を俺から遠ざけて硬直させ、手だけを付き出すような格好をした。
『ドク、ドク、ドク』
「うゎ、すごい…。すごいね。マジ白いし…」
始め、エリは体ごと目をそむけるような姿勢をしたが、射精が山を越えると、エリの緊張は解け、覗きこむようにシャーレを見た。
まっ白い液がいっぱい溜まっていた。
「生きてる!!ねえ、タマミ呼ぼうよ?」
「ああ、いいよ」
今考えればエリは『生命の神秘』に触れた感動を自分1人で受け止められず、親友を呼んだ、という事なんだと思う。
すぐにタマミが来た。
エリの興奮に反して、タマミの反応は覚めていて、顕微鏡を覗いても精液とは信じてないみたいだった。
「これって、池の水かなんか?」
と言った。動いているのはボウフラかミジンコに見えたらしい。
「本物の精子だよ!」
エリは言った。
「トモヤの? トモヤ(射精)できないじゃなかったっけ!?」
「できる。ほら」
俺は、精液を出したシャーレをタマミに見せた。
「何これ? 鼻水?」
まっこうから否定された。
「本当にそれ、トモヤの(精液)なんだから…。あたし出るとこ見てたもん」
エリは言った。「え?、2人っきりで?アヤシイ?。何してたの?」
やだ、もう…。ねえ、トモヤ、もう1回出してよ」
俺もそうするしかないと思い。チンコを出して擦った。でも小学生の体で、そうそう何回も続けて射精なんかできない。
いくら擦っても勃起すらしなかった。
「もうダメ」
「じゃあ、コウジ呼ぼうか」
タマミが提案したので、コウジの精液を観察することになった。
やって来たコウジにこれまでの話をすると、コウジはまた、マスターベーションを始めた。
その頃、俺も少し回復したので、いっしょにマスターベーションした。でも、2人とも、なかなか射精できない。
「出ねぇヨ。(もっと)早く言ってくれればなぁ。昨日、出たばっかだから」
「え?シコシコしたの?男子って、なんでそんな事ばっかりするワケ!」
タマミは、自分の思いどおりにならない事に、イラ立って言った。
「『なんで?』って…、なんか出したいよな!女子にはわかんないよ!」
コウジは俺の顔を見て言った。
「早く出ねえかな。出ろっ、出ろっ」コウジはチンコを激しくこすって言った。
まだ出ない?」
「さっき、すぐ出たじゃん!」
エリは俺の顔を見て行った
「なんかダメ(出ない)!」
俺は言った。
「どっちでもいいから、早く出せ?。チャン・チャン、チャン♪・・・」
タマミは手を叩きながら運動会に使う曲のフレーズを歌った。
「出るかも」
コウジは、ティッシュを取り出した。俺も負けじと激しくチンコをこすった。
でもチンコが痛くなり、あきらめてズボンを上げて座った。
「やっぱり、だめ?」横座りしていたエリが俺の目を見て言った。「うん」
「おっと!。ついにトモヤは脱落!残るはコウジだけです。コウジも、果たして(射精)できるのか!?」
タマミはテレビ中継のアナウンスみたいに言った。コウジはさらに激しくチンコをこすった。
「う、う、う… うん」
コウジは苦しそうだった。
「出た。ハァ、ハァ…」
コウジはティッシュの上に射精した。覗くと、モッコリした糊みたいな精液がついていた。
タマミはそのティッシュを取り上げ、慌てて小指の先に少し精液をつけて、「ガラスかして、早く、早く」と催促した。
「やだ、よくそんなの触れるね」
エリは驚きながらも、タマミにプレパラートを渡し、タマミはそれに精液を少し塗ると、エリはそれを顕微鏡にセットし、観察した。
「どう?」タマミやコウジは聞いた。
でもエリは倍率を変えたり、プレパラートをずらしたりしていた。
「見えた?」
なかなか顔を上げない。
「なんか見えないヨ。なんにも」
その後も顕微鏡をいろいろ調整したが、結局、泡粒しか見えなかった。
それで4人のだいたいの結論は、コウジはまだ未熟だから、精子ができていない、というものだった。
エリもコウジも特に納得したようだった。

浮気相手は33歳の人妻デリ嬢


自分:24歳

女性経験:2人

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

正直顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。

お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子も居なかったので大丈夫だろうと思っていた。

電話は意外にもあっさりと行われ、「今から大丈夫ですか?」と言って住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。

この日のために部屋をきれいに片付け、もちろん女の子が来る前に風呂に一回入って入念に体を洗った。

どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。

そしてついにインターホンが鳴った。

電話をしてから軽く一時間近く経っているが…

「まいです♪」

そうして部屋に入って来たのは…

どう見ても20歳前後のピチピチの女性では無かった。

明らかに30歳を超えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。

自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、大人しい感じだったので自分にはかなり刺激が強かった。

とにかく緊張していた。

自分は震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコも見たことがなくフェラもされたことがなかったということを話した。

そして彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。

今考えると緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。

そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。

彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めると、「じゃぁお風呂入る?」と聞かれると、緊張している俺に察したのか

「もしかしていきなり裸は恥ずかしい?」

と言われてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃぁ私だけ入ってくるから。ちょっと待っててね。」

そう言うといきなり彼女はその場で服を脱ごうし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする…

33歳の人妻が今俺の部屋でシャワーを浴びている…

おもむろに立ち上がった俺は何を思ったのか風呂場へ行った。

そして脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。

そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを取り上げた俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。

そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。

おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。

彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。

匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、自分が無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどと思いもよらないだろうと想像するとまた勃起してしまった。

そして彼女の網タイツやなども匂った。

上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。

風呂場から戻ってきた彼女は長い髪を後ろで髪止めでまとめてバスタオルを胸の位置で巻いていかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが客である以上彼女には譲れない部分があった。

それは、ホンモノの彼女のように接して欲しいということ。

あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことに羞恥心がない。

だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招きいれ、布団の中で抱き合った。

自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。

彼女が唇を重ねてきた。

俺も夢中でそれに応じてお互いの舌を絡ませ、吸い合った。

彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。

布団の中でお互いの衣服を脱がしあうってのはいつやっても興奮するもんだ。

俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしたまま俺の股間と乳首を触ってくる。

俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。

パンツが濡れていたのだろう。

勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女はやたら先っぽをいじってくるようになった。

俺は仮性包茎である。

完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。

俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって思わず彼女の手を止めた。

そして布団をまくしあげて、「見せて。」というと、「あ!そういやオマンコ見たいって言ってたねぇ」と彼女は言って起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。

AVなどで何度も見て来たがやはり実物はインパクトが違った…

俺は夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。

そして俺は今度は彼女の足を持ち上げてマングリ返しの体制にさせた。

目の前には夢にまで見た女性の秘部が完全に開かれてあらわになっていた。

アナルまで丸見えであった。

彼女は決して濃くは無かったがきれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。

俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。

そしてアナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。

優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。

俺は自分が一回り年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。

彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。

俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。

布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。

先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。

彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。

すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁をふき取ると、それを自分の口内に入れた。

俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。

目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

「これがフェラか…」

俺は心の中でつぶやいた。

女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか…

むしろ俺は女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。

しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。

俺は少し彼女に待ったをかけた。

足はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。

アナル舐めを味わったことの無い男性は不幸だと思う。

それくらいに最高の至福の時であった。

本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると今度はちんぐり返しの体制にされて恥ずかしい格好でアナルを攻められ最高に感じ、そのまま彼女のテコキで自分の顔に顔射してしまった。

そのあとは彼女が俺の顔に付いた精液を自分の口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。

いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って…

温泉旅行に行って

実は朝になっても妻が家に帰って来なかったのです。
それも或る知り合いの男性と打ち合わせの為と言って前日の夕方に出かけたきり・・・

話は半年ほど前に夫婦で温泉に出かけた事から始まったのです。
妻は42歳になったばかりで背丈はあまり無くどちらかと言うと小太りと言ったところでしょうか、でも胸はその体つきにも係らず非常に目立っているのです。
それと肌は自慢する訳ではありませんが色白できめ細かく太股から脹脛にかけてはすべすべで触ると気持ちが良いのです。
暑くなる季節にはそんな妻にミニスカートとは言わないまでも少し短めで膝小僧が出るくらいの丈の物を穿いてみたらと言うと、妻はあっさりとその申し出を受け入れてくれるのです。
まあ妻もすっきりしたその膝小僧の形と色艶には自信があるみたいで、私の膝小僧綺麗でしょうと言う事があります。
その時は初夏で妻は出来るだけ胸が目立たないように少し大き目のシャツブラウスを着てブラもしているのですがそれでも歩くと横から見ていてもユッサユッサと揺れているのが判りますので、前から来てすれ違う男性のほとんどが妻の胸の動きを見ているのが判ります。
妻も見られているのが判っている筈ですが特に気にするような仕草を見せる事はありません。
ただその大きな胸の所為かよく肩が凝るので私の事を下手だと言いながらもよく私に按摩をさせるのです。
私も右肩の付け根の関節に痛みを覚えるようになっていたのもあって温泉にでも行こうという事になったのです。
温泉を選ぶに当たってパンフレットを見ているとある温泉が混浴露天風呂もあるのを見てその温泉を選んだのですが、その時妻も一緒に見ていたので混浴施設があることは知っていたのですが特に何も言いませんでした。
もっとも予約した部屋には部屋付きの露天風呂があるところにしたのですが・・・

その温泉旅館と言うか施設は比較的新しく料金設定も高めだったせいか、或いはまだ学校が夏休みに入っていなかったせいか、子供連れは見かけず落ち着いた雰囲気になっていました。
そこまでの道中に立ち寄ったりしたので到着したのは夕方少し前になっていました。
部屋に案内されて部屋係りの人が出て行くと夕食までに少し時間があったので早速温泉を愉しむ事にしてその部屋付きの温泉に入っていると後で妻が入ってきたのですが家の風呂と違って自然の景観を取り入れた雰囲気のいい温泉だったので同じ妻の体ですが何か少しドキッとする所がありました。
妻も温泉に来て開放感があったのか仕草と言うか動き方も余裕があっていつもと違い色気みたいなものが出ていました。
私はポチャ体形になってからの妻は厭になるどころかそのふくよかな体が前にも増して好きになった位です。
「悦子、久しぶりの温泉は気持ちいいね。」
「そうね、私も思い切り温泉に浸かって愉しもう。ついでに肩こりも良くなると良いのにね。」
後ろ髪を纏め上げてクリップのような物で留めて湯船に入って来る時の揺れる胸や太股などを見ていると普段と違ってそれだけであそこがむっくりしかけた位です。
湯船から上がって暫くして部屋での配膳が整ったので二人でゆっくりと夕食を愉しみ普段あまり飲まないお酒も結構進んでかなりリラックスする事が出来ました。
どちらかと言うと私は顔が紅くなってもそれなりに飲めますが妻は顔にはほとんど変化が見られないのですが家とかこのような安心して飲める所ではすぐ気持ちよくなってふらふらになってしまうのです。
その上気持ち良くなってしまうと普段はとは違って結構大胆と言うか思い切った言動を取る事があります。

食事の後、2回目の湯を愉しもうと言って二人で部屋の前の湯船に浸かっていると妻が言ったのです。
「本当に静かで気持ちいいね。でもあまり静か過ぎて何か物足らないと言うか隔離されているような感じがするね。」
「そうだね、それなら一緒に外の温泉に入ってみる?」
「そうね・・・それも良いかもね。」
私は混浴露天風呂を想定して妻に一緒に入ろうと言ったので混浴になる事が判っている筈にも係わらず妻はすんなり受け入れたのです。
もし家で混浴露天風呂に入ろうと言っていたら拒否されていたかも知れません。
これも美味しい食事を愉しんでお酒も入っていたからに違いありません。
その後さっと浴衣の上から羽織を着てからその混浴風呂に向かいましたが途中に人に会う事も無く
男性用の脱衣場に入ると先客がいなかったのでほっとすっる気持ちと少し残念と言う気持ちが入り混じっていました。
正直言って妻が他の男性の裸をみてどう反応するのか見てみたい気持ちがあったのです。
湯に浸かって待っていると妻も入って来ました。
「悦子、何かどきどきするね。」
「そうね、あたな、誰もいなくてほっとしたわ。特に男性はね。」
「じゃ、女性だったら良いの?もし女性なら僕は嬉しいけれどね。」
「そう言う訳じゃなく、どちらかというと男性に裸を見られるより、あなたが女性の裸を見る方がましという意味よ。」
「悦子、背中流してやろう。」
「優しいのね、あなた。」
そう言ってその露天風呂の隅にある洗い場に移動して妻の背中を洗っている時、脱衣所のドアが開いて誰かが入って来たのです。
「あっ、お二人のところ、お邪魔して申し訳ないですね・・・」
そう言って男性が入って来たのが視界に入って来ました。
「いえいえ、お邪魔だなんてとんでもない。」
そう言いながら妻の背中を洗い続けていると妻が緊張しているのが手に取るように判りました。
見ていた訳じゃないですがその男性はその後掛け湯をしてから湯船に浸かったのが音を聞いていて判ったのです。
その後妻の背中を流し終えて湯に浸かろうとしますが妻は立ち上がるのを躊躇していました。
それは判ります、いきなり見知らぬ男性に裸を見られるのですから・・・いくら普段その胸に男性の視線を当てられても気にしなかった妻でも・・・
ところが、その時その様子を見ていた男性が親切に言ってくれたのです。
「奥さん、恥ずかしいですよね。じゃ、私向こうを向いていますのでその間に入って来たらどうですか?」
そう言われたので私は妻を促して湯船に二人で向かい、ちょうど私が妻と男性の間に入って視線を遮るようにして湯に入ったのです。
その時に男性を見てみましたがその男性は視線を変えず妻の方を向かなかったので妻の裸体は見られてはいませんでした。
妻と並んで肩まで浸かっているとまた男性が話しかけながら私たちの方を見たのです。
「奥さん、もうこちらを向いても大丈夫ですよね。」
「悪いですね、妻のために余計な気を使わせてしまって。」
「まあ、じろじろ見ないと言うのは礼儀というか混浴温泉のエチケットですよね。」
挨拶代わりにそのように言葉を交わしてからゆっくりと湯に浸かっていましたが妻は目線を下に落としたままで、その男性の方を向こうとはしませんでした。
暫くしてその男性が横を向きながら湯から出ようと立ち上がったのですが私はその股間を無意識に見てしまったのです。
ちらっと見た感想は率直に言って『凄い』の一言でした。

よく見た訳じゃありませんがダラーんと伸びた大きな男根の亀頭のカリがぐっと張っていたのがすぐ判るほどでした。
男性が湯船から出て洗い場に移動すると妻は少し緊張が緩んだようで目を上げて体も少し湯から出すようになっていました。
そのうちその男性がまた湯に入ってきたのですが、またしても妻は目をそらして男性の方を見ようとしなかったのです。
そこで私の悪戯心が出てきて思い切って妻に言ったのです。
「悦子、少しは混浴温泉に慣れた?」
「・・・よく判らない・・・」
「さっき言っていたように今度は僕の背中を流してくれるよね?」
「・・・でも・・・今は人がいるので・・・」
その時男性がまた次のように言ってくれたので思い切って妻を促して湯船から出てちょうど男性からは見えにくい場所にある洗い場に行ったのです。
「奥さん、またあっちを向いていますので大丈夫ですよ。」
でも今回は後ろを向いてその男性を見る訳にも行かず本当に向こうを向いて妻の裸の後姿を見ていなかったのかどうか定かではありません。
どちらかと言うと少しは妻の白くてぽっちゃりした体つきや、その大きな胸を見て貰いたい気持ちがあったのは確かです。
遠慮してかどうか判りませんがその男性が上がって出ようとしていましたので取り敢えず一声掛けて誘ってみたのです。
「この風呂は広々して夜遅く入っても気持ち良いでしょうね。また後で来ようかな。」
「そんな感じですね、私も入りたいんですがたぶん来れるのはテレビでサッカーのゲームを見終わってからになりますね。」
その男性はこちらの意図を汲んできちんと答えてから出て行ったのです。
それに、もしかしてその男性は私たちが混浴風呂に入るのをどこかで見ていたのかも知れません、あまりに入って来るタイミングが良かったので・・・

部屋に戻ってほっとしている妻にキスをして股に手をやってそこを触ってみると既に濡れていました。
「悦子、濡れているよ。」
「あぁ、そう・・・あなた、抱いて・・・」
「風呂で知らない男と一緒になって興奮していたんだね。下を見っ放しなので厭がっているのかと思っていたよ。」
「言わないで・・・厭だったけど何かどきどきしていたの・・・」
「見られて感じた?もっと見て欲しかったのかい?」
「そうじゃない・・・」
「でもあの男、悦子が湯船から出る時後ろから裸姿を見ていたかも知れないよ・・・口では見ないような事を言っていたけどね。」
「そんな所見られたの?いゃ?ん、恥ずかしい。」
「悦子の白い肌や自慢の胸を見られて嬉しいんじゃないの?それにあの男のあそこを見た?チラッと見ただけだけどかなり立派なものだったよ。」
そう言って妻を刺激するような事を言っているとますます濡れてきて手に淫液がついたのでそれを妻に見せながら言ってやったのです。
「悦子、見られたかも知れないと想像しただけでこんなに濡れるくらいだから本当に見られたらどうなっちゃうんだろうね?」
「・・・判らないわ・・・でも・・・そうなったら・・・」
これはひょっとして妻は見られても良いと言うか見て貰いたいと思っていたのかも知れません。
「テレビのサッカーが終る頃もう一度混浴風呂に行こう、いいね。あの男も来ると思うので今度はその凄いチン○を見てごらん。」
「いゃ?ん、意地悪、そんな事言わないで?」
どうやら妻はもう行く気になっているようでした。
その後妻を抱いたのですが散々私の言葉で嬲られ妻の乱れようは凄いものがありました。
この後、露天風呂に行けばその男に体を見られると思ったり、その男根を見させられると想像して感じ易くなっていたのかもしれません。
私が胸を包み込むようにしてその乳首を舐めただけでビクンとなり、腰の後ろを指先で擦るように撫ぜると『いぃ?』と言いながら腰をひねって悶えていたのです。
そこでその時少し趣向を変え妻の顔の前にいきなり男根を持って行きました。
「悦子、これをあの男のチン○だと思ってフェラしてみて。」
ぼやっと目を開けた妻は黙って私の目を見てからその亀頭を口に含んで舌で亀頭全体を嘗め回し始めたのですがその表情にはいつもより淫らな雰囲気が出ていました。
その普段と違った妻の様子を見て思わず言ってしまったのです。
「奥さん、フェラ上手いね。旦那に仕込んで貰ったのかい?」
そう言うと妻は『いゃ?ん』と言いながら益々強く吸い込んで頭を動かしてジュルジュル音を立てながら一心不乱にフェらをしていました。
「奥さん、今度は先っぽを舐めてよ。」
妻は男根を口から出して鈴口をひとしきり舐めえた後、柔らかな舌先でその穴を拡げるかのように突付いてきたのです。
この時の昂ぶった妻は言われた通りどんな事でもしていた事でしょう、あたかもあの男の欲望に応えようとするかのように。
普段はする事がない金玉や尻の穴さえ舐めろといえば舐めていたかも知れません・・・

その時、妻にあの男との擬似性行為をやらせてその気にさせると言うか一種の洗脳のようにしようと思ったので、わざと卑猥な言葉を使ってみました。
「奥さん、それじゃあっちの布団にいってオメ○しようか?」
一瞬妻はこちらを見て『えっ』と言うような表情をしましたが何も言わずについて来ました。
「奥さんが上になってやってみて。じっくりと奥さんの顔とその大きな乳を見ていてやるからやってみな。見て貰いたいんだろ、そのデカ乳。」
妻は興奮しているからなのか、恥ずかしいからなのか顔を赤らめながら躊躇することなく勃起した男根を摘んで濡れている陰部の割れ目をそれに合わせて腰を落として亀頭を入れてから一気に男根を呑み込んでゆっくりと前後に腰を動かし始めたのです。
「奥さん、俺のチン○の味はどうだね?」
「・・・気持ちいい・・・このチン○とても気持ちいいわ?」
妻は私の意図を察してか、或いは自分も見知らぬ男としていると想像してなのか、まるであの男とセックスしているかのように答えたではありませんか。
「じゃ、奥さん、旦那さんが戻って来ない内に思いっきり腰使ってオメ○してみな。」
「・・・えぇ、判ったわ・・・」
そう言うと妻は男根を奥深くまで入れてから腰を前後、左右と動かして亀頭を奥のコリコリに当て続けて快感を高めていたようです。
その内堪らなくなった妻は腰を打ち付けるように上下させて更にコリコリに強く当てて感じてくると口に出していったのです。
「あぁ?気持ちいい??一緒に逝って???お願い???」
それを聞いて私も妻があの男としているかのように錯覚して一気に高まり思わず妻の中に射精してしまいました。
上から打ち込んでいた妻も同時に逝ってしまった様でその後私に抱きついて言ったのです。
「あなた?知らない人としていると思ったら物凄く感じてきて逝っちゃったみたい?御免なさい・・・」
「悦子、いいんだよ。お前が気持ち良かったらそれでいいんだよ。想像しただけで本当に他人とした訳じゃないし・・・」
「うん、そうね・・・」
これでこの後混浴風呂であの男と会ったら妻がどう反応するのか愉しみになってきました。
それまで暫く時間があるのでまた二人で湯に浸かってからテレビを見ながらもう少し酒を飲んでいました。

テレビのサッカー試合が終ったのを見計らって妻に声を掛けました。
「そろそろ行こうか?今度はあまり硬くならないでリラックスして成り行きに任せればいいからね、判った?」
「うん、そうね混浴であれば見られても不自然ではないしね・・・」
「2度目も知らん振りして感じ悪い思いをされては混浴の醍醐味を楽しめないし・・・もし自分がその男の立場でも厭な感じがすると思うよ。」
「・・・そうね、判ったわ・・・」
この時点で見られるのはある程度覚悟していたようです。
風呂場に行く途中私の腕を掴んでもたれ掛かるように歩いていましたが脱衣所の前で分かれる時に抱きついて何故かキスをして来たのです。
脱衣所に入ると誰か一人が入っているのが判りました。
あの男以外の者が入っているのかな?と思いましたが入ってみるとその男が既に湯船の中にいたので一安心でした。
もし他の人が入っていると妻がまた恥ずかしがって混浴を楽しめなくなるかも知れないと思っていたのです。
私も湯に浸かって声を掛けました。
「もう来ていたんですか?ずいぶん早かったようですね。」
「いやー、退屈な試合内容だったのでサッカーのテレビ観戦を早めに切り上げて来てしまったんですよ。」
その時女性用脱衣所のドアが開いて妻がタオルで前を隠しながら入ってきて軽く会釈をしながら少し離れた湯船に近寄って来て掛け湯を始めて男が目を逸らしている間に湯に入ってきたのです。
妻は湯船の中から聞こえてくる話し声を聞いてもう男が来ている事が判っていてそれなりに覚悟して入ってきたようです。
男は妻が湯に入る時には目を逸らしていましたがドアから妻が出てきた時にはその歩いている姿を見ていたのです。
妻が湯に浸かったまま私の隣に移動して来ると男が妻に声を掛けました。
「奥さんも来てくれたなんてすごく嬉しいですね。」
「主人がどうしても一緒に行こうと言うものですから・・・」
「おいおい、一緒に行こうとは言ったが、どうしてもとは言ってないぞ。悦子こそどうしても来てみたかったんじゃないの?」
「・・・そんな事ない・・・」
「だけど、あの後部屋に戻った時、恥ずかしかったけどどきどきしていたと言ってたじゃない。それに・・・濡れていた」
「そんな事言わないで?もうそれ以上言わないで?」
そう言って私を打つ振りをしたので大きな乳が湯から出て男から丸見えになっていました。
男がその話による妻の反応を見てにやっと笑っていたのが判ったようで妻の緊張も解れてかなりリラックスしてきたようです。
「この人の言う事を真に受けないで下さいね、本当に変な事言ってすいません。」
「私は全然気にしていませんので安心して下さい。・・・でも濡れていたって、どういう事ですか?」
男がすっとぼけて妻に聴いたのですが、妻はどう答えていいのか判らないようでしたので私が代わりに言ってあげたのです。
「いや、そのものずばりあそこが濡れていたんですよ。あなたに見られたかも知れないと思って・・・そうだろ悦子?」
「あなた?そんな事まで言わないで?お願い?」
そこで更に追い討ちを掛けるような言葉が口から思わず出てしまったのです。
「それにあなたのなにが非常に立派なモノだったよとも言ったんですよ、なぁ悦子。」
「もう知らない?。」
そう言って妻は拗ねたような素振りをしていましたがもう自然に振舞って胸が湯から出て、それを男に見られても隠すような事はしなくなっていました。
この言葉のショック療法が効いたのか何か吹っ切れたようで妻はもう湯の中で普通の姿勢で寛いでいました。

妻が風呂の中で自然に振舞えるようになったので次に進めようとしました。
「湯に浸かり過ぎて火照ってきたので少し体を冷まそう。」
そう言って私が男の方を向いて湯船の淵に腰掛けると男は私の思惑を理解したのか立ち上がって同じように向こう側の淵に腰掛けたのです。
その股間にはまるで極太の矢印と表現するのが相応しいような男根が垂れていました。
妻は男が湯から立ち上がって向こうの淵に座ってこちらを向くまでの間その男根を見ていたと思います。
なぜなら妻は男がこちらを向く直前に頭を動かして他の方向に目線を移したのです。
「悦子ものぼせたんじゃない?ここに来て座って冷ませばいいよ。」
「・・・はい・・・」
折角、私の横に来て座るように声を掛けたのですが反応がいま一つでした。
きっとあの男根をみてびっくりして腰を抜かしたのかも知れません。
腰を抜かすまで行かなかったとしてもあまりの衝撃で固まってしまって動けなかったのかもしれません。
正面から改めて見てみるとその亀頭部分は長さが無い代わりに幅広でカリが非常に張っていていたのを覚えています。
とは言っても胴部も勃起していない状態で4cm程あったような気がします。
これを見た、見せられた妻がどう感じているのか、どう思っているのかを想像するだけで高まってくるものがありました。
その大物を見て不安がっているのか、喜んでいるのか、もう一歩進んで入れてみたいと期待に胸が膨らんでいるのか気になりました。
「悦子、大丈夫かい?あそこに座ってごらん。」
妻がまだ湯に浸かったままなのでそう言って手を貸して立ち上がらせ横に座らせましたが妻は湯あたりした所為なのか、大物の男根を見た所為なのか判りませんが少しぐったりしていて男に裸を見られても恥ずかしいと思う事も出来ないようでした。
「奥さん、大丈夫ですか?」
「心配掛けて申し訳ありませんね。湯に当たったのかも知れませんね。暫くこのままにしていればすぐに戻りますよ。」
その間男は妻の体の上から下まで見つめていたのです、特に大きな胸と薄い毛に覆われた陰部をしっかりと・・・
私にもたれ掛かっていた妻が元に戻ったようで急に陰部と胸を隠すような素振りをして言い出しました。
「あなた、ごめんなさい。私少しのぼせていたみたい。でももう大丈夫よ。」
「いや、あの人も心配してくれたんだよ。」
「・・・どうも申し訳ありませんでした・・・もう大丈夫です。」
「いゃ、今回といい先程といい仲の良いお二人を見ていて羨ましくなって来ましたよ。」
「それじゃ、奥さんも一緒に来れば良かったのに。」
「いや、私現在独身なんですよ。実はバツ一なんですよ。それで旦那さんが奥さんに背中を流して貰っているのを見て羨ましいなぁと思っていたんですよ。」
男が妻に背中を流して欲しいと心の内を遠まわしに言っていると思って弾みで妻に次の一言を言ってしまったのです。
これが妻と男が親しくなるきっかけになるとはこの時はまだ知る由もありませんでした。
「それなら、僕はもうやって貰ったのでこんどはこの人の背中を流してあげれば?」
「いゃ、それはまずいですよ。いくらなんでも。」
妻は意外にもすんなり私の申し出を受け入れたのです、そんな事を言うなんてどうかしているよと言うかのように私を見つめながら。
でも本心は判りません、ひょっとしてあの男根を見て興味が湧いて本当にあの男の背中を流したいと思ったのかも知れません。
「・・・えぇ、いいですよ。」
「奥さん、本当にいいんですか?もしそうなら、正直すごく嬉しいなぁ。」
「それじゃ、悦子僕はここにいるので向こうの洗い場に行って背中を流してあげなさい。」
凶器とも言える男根をぶら下げた男は妻と洗い場に行きながら妻に話しかけていました。
「本当に悪いですね、折角温泉に来たのに他人の背中を流す羽目になってしまって。」
男が洗い椅子に腰掛けて妻がその横で跪いて湯を出しソープをタオルに掛けていると男が露骨に妻の巨乳、背中から尻までをじっと見つめていました。
それじゃ、お言葉に甘えて遠慮なく見せて貰っているよと言わんばかりに・・・
妻も見られているのが気になるのか時々男の方を向くような素振りを見せていました。
妻が男の後ろに回って背中を洗い始めたのですが、男が小声で何か冗談を言ったらしく妻がくくっと笑っている声が聞こえてきました。
素っ裸の妻が男と二人きりで打ち解けて話している様子を見ていると何か疎外されたような気がしてきたのです。
この時になって始めて嫉妬のようなものを感じて、何か熱くなって股間がむずむずしてきて、気がつくと私の男根が大きくなって来たのが判りました。
こんな嫉妬心が沸くなどとは思っても見ませんでしたがやはりその原因はあの男の凶器のような男根の所為でしょう。
そんな事を想っていると妻に背中を洗って貰った男が私に言ってきたのです。
「旦那さん、洗って貰ったので今度は私が奥さんの背中を流して上げたいのですが構いませんでしょうか?」
そのように聞いてきたと言う事は、男と妻はもうこの事について話していて、妻も男に背中を洗って貰う積もりだったのでしょう?
嫉妬心で興奮しながら、その申し出を了解したのです。
「ええ、もちろん構いませんよ。妻も喜ぶので洗ってあげて下さい。」
嫉妬しているにも係わらず、と言うよりも嫉妬して興奮状態になっていた為私の男根の先からは透明の液が垂れていました。

妻が洗い椅子に腰掛けていると男が妻の斜め後ろに立って妻の両肩から背中を洗っているのですが
力を入れるたびにその男根が妻の顔の横で揺れていましたのでちょっと顔をそちらに向けると至近距離でその揺れている男根が見えた筈です。
その上妻はこの時、前の鏡を見ていたので、きっとそこに写っていた男根を見ていたと思います。
妻の脳裏にあの男根の姿が刻み込まれてその虜になってしまうかも知れないと思うと興奮が高まって更に液が垂れてきました。
妻の背中を流し終えた男がまたもや私に言ってきました。
「旦那さん、奥さんは肩の凝りがあるようですね。」
「えっ、判ります?実は家内は肩凝り症なんですよ。」
「そうでしょう、タオル越しでも判るくらいですからね。早く凝りを解した方が体にもいいですよ。」
「でも、今私の肩の調子が良くなくて力が入らないし、それに今の時間からマッサージを頼むのは無理でしょう。」
「実は私、マッサージの資格を持っているんですよ。とりあえず今簡単にしておきましょか?」
「うーん、それじゃ、お願いしてみようかな。申し訳ないですね。」
その男が本当にマッサージの資格を持っているのかどうか、そんな事はどちらでも良かったんです。
私は男に妻のマッサージをやらせたら、妻がどうなるのかを見たかったのです。
男と話している間妻は何も言いませんでしたがどうやらもうマッサージをしてもらう積もりのようでした。
これも既に男と妻の間で了解済の事だったのかも知れません。
二人が何を話しているのか気になりますが今更どうしようもなく、任せるしか仕方ありませんでした。
男が妻の肩にタオルを掛けてから揉み始めたのですがどうも妻に近寄りすぎているようで、男根が妻の肩に触れんばかりの所で揺れていました。
こちらから見ていると、洗い椅子に腰を下ろしている妻の後ろからマッサージをしている男の男根が丁度妻の肩の高さにありましたので、男が意図的にその様子を私に見せ付けて奥さんをこの男根で犯そうと思っている事を表していたのかも知れません。
それは単なる私の思い過ぎかもしれませんが・・・
「旦那さん、もし良かったらこの際、部屋で本格的に治療出来ますけど、どうします?今回は行きがかり上、無料でいいですよ。」
「そこまで言って頂けるなら断る訳にも行かないし、やって貰おうかな、なぁ、悦子?」
急に振られてマッサージで気持ちよくなっていた妻は驚いて半分ふざけたように答えました。
「えぇ、もちろん私は気持ちいいのでやって貰いたいわ。ねぇ先生、お願いします。」
これで決まりですが、私たちの部屋でマッサージをして貰う事にしたので部屋番号を告げてから妻と二人で先に部屋に戻り準備をする事にしました。

部屋をあらかた片付けて男を待っているとドアがノックされたので行ってみると男が小さな鞄のようなものを持って来ていました。
中に入って貰い浴衣姿の妻を交えて暫く男の離婚話やマッサージの事を聞いたり又3人の若い頃の話などで盛り上がっていました。
妻が、ところであの入れ物には何が入っているのと聞いた所、今は内緒と言われそれがきっかけとなってマッサージに入っていったのです。
「それでは奥さん、あちらの布団の上で宜しいでしょうか?」
「えぇ、それで構いませんが・・・あなた、いいでしょう?」
「もちろん、それでお願いします。」
男は布団の上にシーツのようなものを敷いてから妻をまずそこに座らせて小さなタオルで肩を覆ってから首の付け根から揉み始めました。
私は特にすることも無いので酒を飲みながら男のマッサージと揉まれている妻の姿を見ていました。
「奥さん、もし痛いと思ったら遠慮なく言って下さいね。」
気持ちがいいのか妻は俯き加減になったまま頷いていました。
一通り肩を揉んでから妻を俯きに寝かせて手の先から腕の付け根までタオルで覆って丹念にマッサージを施してもう片一方の腕も同じようにしていると妻は気持ちがいいのか目を瞑ってなにか本当に癒されているようでした。
その後、男が妻に大きいバスタオルをかけてから跨って両膝を付いて背中の凝りやすい所を手の平を押し当てながらマッサージをしだすと気持ちいいのか妻がそのマッサージに合わせるように微かにうーうーと唸るような声を出しながら息を吐いていました。
特に腰の部分には入れ物から取り出した木製の用具を背骨に沿って転がすように当てていると妻があまりの気持ちよさの為か声を出していました。
「そこ、力が抜けるようで、とても気持ちがいいです?う?」
次に脚に移り両足首を持って脚を持ち上げるようにして振ると浴衣の裾がまくれて脹脛がブルブルと振動して白い太股までが見えて艶かしく感じて思わず勃起しかけました。
その後男が足首から脹脛、太股と揉み上げていくと妻はよほど気持ちがいいのか顔を赤くしてふーふーと声を出していました。
更に揉み進んで脚の付け根近くになるとタオルのため指先はどこに当たっているのか判りませんが、妻の反応が少し変わって来ていました。
それまでは声が出ていましたが声が出なくなり何か耐えているようで顔の赤みが増してきてマッサージが終る寸前には腰がびくっと動いたのです。
その時男の指で陰部を弾かれたのかもしれません、おそらく仕上げとして、或いは手始めとして?
「奥さん、どうでした?少しは楽になりました?」
「・・・ええ、とても気持ち良かったです?肩も随分軽くなりましたし、どうも有難うございます。」
「マッサージで体が冷えてきたと思いますので。一旦ここでもう一度温泉に入って体を温めてから続けてしますので。そこの湯に入って来て下さい。」
「はい、分かりました。それでは・・・」
そう言って妻は男の目の前で浴衣を脱ぎその大きいな乳や陰部を隠そうともせずに男に向かって微笑んで軽く会釈をしながら湯船に向かいました。
妻は混浴風呂ですでに男にその裸体を見られ、妻も男の男根を見せつけられ、その上冗談を言い合ったりしてもう何も隠そうともしなくなっていました。
妻が湯に浸かるのを見てから男がこちらにやって来てにやっと笑いながら言ったのです。
「旦那さん、もし良かったらここからは性感マッサージに入ろう思うのですがいいですかね?」
「えっ、性感マッサージ・・・でも妻が受け入れるか・・・どうか判りませんよ・・・」
「それは、多分大丈夫だと思いますよ・・・その所は私に任せて下さい。様子を見ながら進めますので・・・いいですよね?」
男は先程妻の太股の付け根を揉んでいる時に指で陰部を触って妻の反応を見てこれならいけると判断していたのでしょう。
私が前を手で覆って分からない様にしていた積もりでしたがこの時男は私が勃起していたのを見て私の意図と言うか性癖を見抜いて言ったのです。
「旦那さん、勃起していますね。」
「・・・見られてしまっては仕方ない、その通り勃起しているよ。」
「それともう一つ、何があっても途中でマッサージを中断させるような事は止めてほしいのですがそれでも宜しいでしょうか?」
私が勃起しているのを指摘した上で、そこまで覚悟しているのか、私の本気度を聞いて来ました。
この先妻が性感マッサージをされるとどうなるのか見てみたい気持ちが強くなっていた事もあって行きがかり上、了解してしまいました。
「・・・分かりました。」
「まぁ旦那さんはそこでお酒でも飲みながら愉しみにして見ていて下さい。」
もうこの時点では完全に男のペースになっていて妻がこの男の為すがままになるのかと思うと何かぞくっとして勃起が収まりませんでした。
「それと、お酒が少なくなっているようなので、私の部屋に飲んでいたお酒がまだ結構ありますので持って来ます。」
その後妻が湯船から上がってきて体をタオルで拭いていると丁度そこに男が戻って来ました。
「あ、お待たせしました。奥さん、それじゃ体が暖まっている内にこちらで始めましょうか?」
男はそう言いながらお酒を私に渡すと妻を布団に招き入れうつ伏せに寝るように言いました。
その時男は私を見て一瞬にやっとしてまるで『これからとことん奥さんを逝かしてやるのでそこでじっくり見ておいて下さいよ』と言わんばかりの表情をしていました。
妻はこれからのマッサージが今までと違って性感マッサージになる事を知らなかったので全く安心しきっていました。

男はうつ伏せになっている妻の横に座り浴衣越しに肩を擦るように軽く揉み始めその後首筋を指先で擦りあげると妻は今までのマッサージでは見せなかった何か耐えるような表情をしていました。
「奥さん、今度は先ほどと違ってもっと気持ちよくなりますからね。」
「・・・はぃ・・・」
「それじゃ、ここで帯紐を取りますので・・・」
男が妻の浴衣の帯紐の結び目を解いて少し引っ張ると妻は帯紐が抜けるようにその動きに合わせてを体を少し浮かせていました。
妻もこの時点で今までとは違って男の手が直に肌に触れてきて帯紐も取られたのでどうされるのか期待と不安が入り混じっていた事でしょう。
浴衣から妻の両腕を抜いて妻の上半身から浴衣をめくってから両手の指先を使って上腕部の内側から脇にかけて擦ると妻はびくっと反応したのです。
「奥さん、ではパウダーを使ってすべりを良くしますね。」
男は鞄からパウダー容器を取り出すと妻の上半身に白いパウダーをたっぷりと振りかけ全体に馴染ませるように擦ってから今度はまた両手の指先で触れる触れないかの微妙なタッチで曲線を描くように触れていくと妻の体が蠢くように動き出して脚も微妙に動いていました。
次にその指が両脇を這いずり回ると妻はその微妙なタッチによる快感に耐え切れず思わず『あっ、あっ』と声を上げてしまったのです。
すると男は妻に声をかけました。
「奥さん、気持ち良かったら遠慮せずに声を出しても良いんですよ。旦那さんが側で見ていても我慢出来なきゃ声を出しても良いんですよ。」
それはまるで妻の私を思い遣る気持ちと男が妻に与える快感を天秤にかけさせてその結果妻がどちらを受け入れるのかを試しているようでした。
男はそう言いながらも決して手を緩めず脇をくすぐり続けて妻が『うぅ』と声を出しそうになるそれを自制させるかのように又言ったのです。
「奥さん、旦那さんが近くで見てますよ、聞いていますよ。」
そう言われると妻は声を出して少しでも楽になりたいのに出せないようで『うぅ』と唸っているだけでした。
その後男は妻の下半身を覆っている浴衣を巻くりあげて股を拡げさせてから片方の脚を折るようにして両手の指で股の付け根を前後から挟むようにして軽く擦るようにタッチしていたのですが丸見えになっている陰部は先ほどまでの背中、脇の擽りによる快感のためすっかり濡れていました。
妻がその微妙なタッチによる快感から逃れようとしてか、或いは陰部への直接的な刺激を求めようとしてか、腰を動かし始めました。
「・・・うぅぅ、いい?」
「奥さん、それで良いんですよ。旦那さんが見ていようと聞いていようと気持ち良ければ声をだして良いんですよ。」
男はそう言いながらも決して手を止めることは無く右の付け根が終れば左に移り、また左から右の付け根へと繰り返しマッサージをしていました。
その内我慢出来なくなった妻はとうとう溜まらず快感の声を上げ始めました。
「・・・いい??いい??気持ちいい??」
「そうですか、奥さん、やっと素直に言えるようになったね。これからもっと気持ちよくなりますけど良いですね?どう何ですか?」
「・・・うぅ、もっと、もっとして??お願い??」
あぁ堪りません、あの妻が男にいいように扱われていました。
勃起が収まりませんでした。

ここまで来ると妻の葛藤しているその気持ちとは裏腹に腰が別の生き物のようにゆっくりと動き出していました。
陰部からははっきりと淫液が垂れているのが見えていますが男は決して妻の陰部には触れようとはしませんでした。
次に男は妻を仰向けに寝かせ目を覆うようにタオルをかけパウダーを両手にかけてから首筋、胸を手の平と指先で擽るように擦り上げ、鎖骨の窪みから胸の付け根、脇を丹念にマッサージをしていました。
乳首を避けて丘の周りを指先で撫ぜていると妻が乳首をその指に当てようと動きましたが男はそれをかわして妻に言いました。
「奥さん、黙って乳首を手に当てようとしたでしょう?勝手な事をしては駄目ですよ。して欲しい事があれば必ず言って下さいね。」
そう言って又同じようにその重さで押しつぶされたような格好の大きな乳を擦るあげていると妻がタオルを取って男をぼっとした目で見つめながら言ったのです。
「・・・お願い・・・ちく・・・びも??」
「奥さん、何?はっきり言ってくれないと判りませんよ。」
「・・・乳首も触って?お願い??」
更に男は両方の手の指先で乳首を避けてその周りを散々嬲ってからやっと乳首を指先で弾くと妻はビクンと上体をゆすって反応したのです。
「うぅ?気持ちいい??もっと弄って??」
やっと乳首を弄くられてあまりの快感のためもう妻は私が近くにいる事は頭から消えてしまっていたのかも知れません。
次に男は乳首を嬲りながら片方の手を脚の付け根にまわして指先で陰部ぎりぎりの所をなぞっていると妻の腰がその指先の動きに合わせるように動いていました。
陰部からはさらに液が垂れてきて尻のほうまで伝わっていました。
「お願い??お願い??」
妻が腰を動かしながら男に訴えるように言っていました。
「奥さん、どうしたの?何をして欲しいの?」
きっと男は私に聞かせるために言ったのです。
「お願い?そこを・・・触って??」
「そこって、どこ?旦那さんも聞きたがっていますよ。」
「いゃ?ん、そんな事言わないで??」
「はっきりと言って貰わないと判らないよ、奥さん、具体的にどこなのか言って下さいよ。」
「・・・お・・・・・・やっぱり言えないわ?」
「じゃ、悪いけど判らないので何もして上げられませんね。」
「そんな?・・・お・・・・・・め・・・・・・お・・・め・・・・・・・・・・・こ・・・・・・・・・」
「奥さん、旦那さんにも聞こえるように言って下さいね。おめ○とはっきりと言って下さい。」
「・・・あぁ??お・め・○?おめ○よ??」
「奥さん、おめ○をどうして欲しいのですか?」
「・・・おめ○を触って??お願い??早く???」
これを聞いた瞬間私の男根はビクンビクンと反応してこのまま射精してしまうのかと思うほど興奮してしまいました。
私の妻が今日混浴露天風呂で会ったばかりの男に『おめ○を触って??お願い??早く???』と信じられない事を言わされるとは思っても見ませんでした。

男は妻の欲求した通り陰部のマッサージを始めるのですがまず左手の指でクリトリスを剥いて中指で抑えるように嬲りながら右手中指を挿入してゆっくりと出し入れを始めると妻もそれに合わせて腰を動かし始めました。
「いい?いい?おめ○気持ちいい??」
「奥さん、おめ○に指を突っ込まれてそんなにいいの?そう言えばおめ○が濡れて気持ちよさそうですね。旦那さんにも良く見て貰おうね。」
そう言って男が指を抜いて妻の濡れた陰部を拡げると陰部全体は赤く膨れ上がっていて膣口からは液が垂れ尻の穴まで伝って、その穴が口を開けて蠢いていました。
その時男は私に向かってにやっと笑いそこまで妻を追い込んだ事で次のように言いたかったのかも知れません。
『旦那さん、奥さんこんなになっちゃったのを見て喜んでいます?』
それから乳首を摘みながらその割れ目に沿って指をなぞると妻は思わず声を出しながら腰を振りました。
「いい??おめ○気持ちいい??もっとして???」
なおも男が乳首と陰部を同時に嬲っていると感じてきた妻が思わず手を動かしたはずみにその手が男の男根に当たったのです。
男は混浴風呂から上がったあと下着を着けていなかったので直接見えなくても少し大きくなっていたのが判っていました。
「奥さん、どこ触っているんですか?それは私のちん○ですよ。旦那さんのじゃないですよ。」
男にからかうように言われても妻は浴衣の上から握ったまま放そうとはしませんでした。
「奥さん、判っています?それは私のちん○ですよ。」
「・・・判って・・・る・・・」
「どうして判るの?言ってみて。」
「・・・大きさが・・・違う・・・」
「どう違うの?」
「主人のちん○よりこっちの方がずっと大きい・・・」
「奥さん、でもそれでマッサージは出来ませんよ・・・触るだけですよ。」
そう言いながら男は浴衣の前を肌蹴て妻に直に握らせながらまた右手の中指を膣口に入れ出し入れを始めたのです。
暫くすると妻は右手で男根の亀頭部分を掴んで腰を振りながらとんでもない事を言ったのですが男にとっては想定内の事だったのかも知れません。
「このちん○欲しい??」
「奥さん、今日出会ったばかりの奥さんにいきなりちん○欲しいと言われても・・・それも旦那さんが側にいるのに良くそんな事が言えるね?」
「でも、お風呂でこんな凄いちん○を散々見せ付けられて、その上こんなマッサージをされるともうしたくなって堪らないの?」
「旦那さん、奥さんがこんな事を言っていますがどうしましょう?」
「そう言われても妻が言っている事なので何とも・・・妻に聞いて貰わないと・・・」
男は妻の膣口に入れている指を動かしながら妻に聞かせるように言ったのです。
「あっ、旦那さん、ちん○おっ立てていますね。奥さんがこんな事になっているのにそれを見ながらよく勃起させていられますね。」
「・・・あなた、そんな・・・私がこんな事をされているのにそれを見て勃起させてるなんて・・・もう私どうなっても知らないから?」
「旦那さん、奥さんがどうなっても良いんですか?それともひょっとして奥さんのこんな淫らな姿を見て喜んでいるんですか?」
男は私の意図や性癖はもう判っていたはずなのに妻に聞かせる為に言っていました。
男が誘導するように言った言葉に私は嵌ってしまったようで、言ってはいけない事を言ってしまったのです。
「このまま行くとおめ○する事になるかもしれませんよ。それでも良いんですか?」
「・・・お互いの感染予防と避妊のためコンドームさえすれば、減るものじゃないし妻がしたければやって貰っても構わないですよ。」
その時はたとえセックスをしても気持ちまで変わる事は無いだろうと思っていましたがそれはあの男根の威力を過小評価していたのかも知れません。
「奥さん、旦那さんがあのように言っていますが・・・」
敢えて最後まで言わずに妻にその後を言わせようとしていたのです。
男はあの鞄の中から自分の男根に合う特大のコンドームを取り出したのです、男は本気で妻をやる気でした。
男は膣に入っている指を出し入れしながら妻にもう一度言いました。
「奥さん、正直な所、どうしたいの?」
「・・・このちん○を入れて欲しいの?このちん○でおめ○したいの??」
「そらじゃ、舐めてもっと元気にしないと出来ないよ。」
そう言うと男はコンドームを取り出して慣れた手つきで装着すると妻の顔の前に持って行きフェラチオをするように促しました。
陰部を男に弄られながら上体を起こして男根の根元を握ってからその上にあるカリが張った亀頭に舌を伸ばし一舐めしました。
コンドームをしているとは言いながら妻が今日始めて出会った男の大きな男根を舐め始めたのを見ていると私の男根が反応し強く勃起して先から少し濁ったサラサラの液が出てきたのが判りました。

妻は男の目を見ながら亀頭の張り出たカリ、裏筋に舌を這わせて何とかその男根をもっと勃起させようとしていました。
亀頭があまりに大きかったので初めは咥えるのを躊躇していましたがここで何としてもフル勃起させてセックスをして貰おうとして、どうにか咥えて顔を前後に揺らせながら本格的にフェラチオを始めたのです。
「おぉ、奥さん、やる気出してきたね。その調子だよ。」
妻は亀頭を咥えているため喋る事が出来ず、返事の代わりに男の目を見ながらフェラチオしているとやっとフル勃起して亀頭が更に膨らんで口に咥えている事が出来なくなって『うっ』と言って涎まみれになっている男根を口から吐き出しました。
「奥さん、それでは横になって膝を立てて思い切り股を拡げておいて。」
そう言って男が妻の脚の間に入って亀頭を妻の陰部に当てて押し込もうとしますがなかなか入りませんでした。
いくら妻の膣口から液が垂れて陰部全体が濡れていてもその亀頭があまりにも大きすぎるのですんなりとは入らなかったのです。
それでも何度かしている内にその亀頭サイズに慣れて膣口が少し拡がったのか亀頭がぐにゅっと入ると妻は思わず声を出しました。
「うっ、うっ、きつい?きついわ??でもいい??」
男は妻が一杯一杯なのが判っているのか亀頭が入ってからはそれ以上動こうとはしなかった。
「奥さん、慣れるまでもう暫くこのまま動かないでいるよ。」
「お願い、そうして?まだ少しきついの??」
その妻の声を聞いていると何だか眠気を覚え、声がはっきり聞こえなくなってきたのです。
急に眠くなって来たので男が持ってきた酒に何かが入っていたのか・・・或いは単に疲れとアルコールによって眠くなったのか判りませんが、意識が遠のいて行きます。
『・・・あぁ眠い、眠りたくない・・・でも眠い・・・もう、駄目だ・・・・・・』
「奥さん、旦那さん急に静かになって気配がしないと思ったらどうも寝てしまったようですよ。」
男は妻にそう言った後、呼んでも私が起きない事を確かめるかように声を掛けていました。
「旦那さん、旦那さん・・・」
妻も膣に亀頭を咥えながらも不安になったのか私に声を掛けていましたが、大きいのを嵌められているためあまり声が出ていなかったのです。
「・・・あなた、あなた起きてぇ?」
その時私は既に眠りに入っていたので二人が声を掛けていても聞こえる筈はありませんでした。
でも私は妻と男のこの大事な瞬間の記録を取ろうと混浴風呂から先に部屋に戻ったとき妻に内緒でICレコーダーをセットしていたのです。

途中で私が眠ってしまい全く記憶がありませんので以下はICレコーダーの録音内容を元にして纏めたものです。
不甲斐にも眠ってしまった為、かえって二人の本音が聞こえて良かったのかも知れません。
男が亀頭を妻に嵌め込んだまま話しかけていました。
「奥さん、旦那さん完全に眠ってしまったようですね。ところでまだきつい?」
「・・・そ、そうみたい・・・でもこんな時に寝てしまうなんて・・・信じられないわ・・・私の事・・・心配してないのかな?」
「そんな事はないと思いますよ。旦那さん、私が奥さんとおめ○するのを許した後もじっと見てましたからね。きっと飲み過ぎたんでしょう。」
「・・・そうかな・・・?」
「そうですよ、もう旦那さんを気にしなくてもいいのでその分気楽になれるから今夜は思う存分愉しみましょう、奥さん。」
「・・・そうね、考えても仕方ないものね。」
「ところでそろそろ馴染んでくる頃だけど、少し動いてみるね。」
男がそう言って亀頭を妻の中で小さく動かし始めると妻はきついながらも感じて来たのか少し苦しそうな声を出していました。
「奥さん、どう?大丈夫?」
「・・・きついけど・・・気持ちいい??」
「じゃ、続けるよ。」
そう言って少し強く動かすと妻はそれに応えていました。
「・・・いい?気持ちいい??もう少し中に入れてみて??何だか気持ちいいの??」
男が浅くゆっくりと抜き差しを始めても妻はきついとは言わなくなっていました。
「だいぶ熟れて来たようなのでそろそろ奥まで入れるよ、いいね?」
「えぇ、お願い?奥まで入れてみて?でも優しくしてね??」
男は腰を前に突き出すようにしてその大きな男根を妻に埋め込んでから声をかけていました。
「入れたけどもう少し入りそうなので一押しするよ。」
男は一旦当たる所まで入れていましたが、押し拡げるようにゆっくりと体重をかけて男根をぴっちりと入れきると妻が声を上げて応えていました。
「・・・いゃ?こんなの初めて??気持ちいい??奥がいい???もっとして???」
「奥さん、良くなって来たようだね。それじゃそろそろ突くよ。」
「突いて?突いて??」
男は今までのゆっくりした動きから打って変わり深く強く、浅く緩くを繰り返し妻を快楽の渦の中に押し込もうとしていました。
レコーダーにも『パンパン、パンパン、パンパン、クチャクチャ、クチャクチャ、クチャクチャ』という音が入っていました。
「いい?凄い??何??こんなの初めて??奥が?気持ちいいの???だめ???逝く???」
その後男は今までの深く強く、浅く緩くの繰り返しからストロークを長くした一定間隔の打ち込みに変えたようです。
「バチッ、バチッ、バチッ、バチッ、バチッ、バチッ」
「・・・いい?いい?それもいい??もっとえぐって???大きなちん○でえぐって???」
「奥さん、ほら逝け、ほら逝け、もっと逝け。」
「うぅ?・・・逝く??逝く??逝っちゃう??逝っちゃう???逝く??????」
「ほら、逝けーーーっ」
「うっ、うぅ?うぅ???ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ??ふぅ??ふぅ???ふぅ???」
妻も男も逝ってしまったようです。
この後暫く何の音も録音されていませんでした。
次に聞こえてきたのは男の声でした。
「奥さん、大丈夫?そこの風呂でも入ろうか?」
「・・・えぇ?でも、もう少し待って?」
妻の喋り方がそれまでとは違って男に甘えるような感じに変わったような気がしました。
先ほどのセックスで男にたっぷり逝かされてその男根の良さが判り親近感が湧いて来たのでしょう。
「お待たせ?お風呂に入りましょうか?」
暫くして妻がそう言ってから二人が風呂に入ったようです。
その後風呂から戻ってくると妻が男に少し非難めいた言い方をしていました。
「もう、あんなところを触って・・・その上舐めようとするなんて信じられない?臭わなかった?外のお風呂では恥ずかしくて止めてなんて言えなかったけど・・・」
「ぜんぜん、だって風呂に入って綺麗になっていたので問題ないよ。人によってはあの臭いを嗅いで興奮するらしいよ。」
「・・・本当にそうなの?」
「そうだよ、あそこも入れてみるとおめ○とは違って良いらしいよ。奥さんは舐められて感じた?どうだった?」
「私にはよく判らないわ?でも、そうなの??本当にいいのかな??」
二人が風呂で何をしていたのか良く判りませんが少なくとも男が妻のアナルを触って、舐めたのは確かなようでした。
これを聞いた時は何と言う事をするんだと思っていましたが、その内容よりも二人の話し方がすっかり打ち解けていたので何か寝取られたような気がして興奮していました。
「ところで、奥さん、俺奥さんとおめ○して判ったんだけど奥さんのおめ○よく締まって気持ちいいし俺のちん○と相性が良いみたいなんだ。それでこれからも関係を続けたいので携帯番号とメールアドレスを聞いておきたいんだけど、良いかな?」
「私もあなたのがとても良かったのでこれからも会いたいと思っていたのでちょうど良かったわ。交換しましょう。」
何と私に内緒で携帯番号とメールアドレスを交換してこれからも会ってセックスする事を約束していたのです。
その上、男が一つの提案を妻に出したのです。
「奥さん、今日は旦那さんの意向もあってコンドームをしたんだが本当は生でしたいと思うんだが奥さんはどう思う?」
「そりゃ、私もどうせするなら生が良いに決まっているけど・・・」
「それじゃ、今度二人で検査に行きませんか?二人の住んでいる所は隣県同士で意外に近いのが判ったし、はっきりすれば生で思い切り出来るよ。」
「そうね、そうしたほうがお互い安心して出来るわね。」
えっ、と言う事は妻はその内男と生でセックスしようと思っていたのか?
その後男は妻と別れのキスをして恋人のように親しげに『じゃ、ねー』と言って部屋に戻ったようです。
妻は多分その後私の横で眠りについたと思っています。
翌日は遅くまで寝ていて起きたのは朝食にやっと間に会うような時間になっていました。
そのあと男に会う事もなく、二人でもう一風呂浴びてから帰途につきました。

妻と男がセックスし始めた時に眠ってしまったので翌朝起きるまでの事は家に帰ってからレコーダーの録音内容を聞いて初めて判ったのですが、帰る途中にあの後の事を聞いてみると妻はレコーダーの録音内容とは全く違う事を言っていました。
「悦子、ところであの後のセックスはどうだった?あの大きな男根を入れられも大丈夫だった?」
「あぁ、あの後あなたが寝てしまってからも続けてセックスしていたんだけどあなたに見守られていないと思うと不安になってセックスに集中できなくて、あそこが痛いと言うとあの人もやる気をなくしたみたいで結局途中で止めて部屋に帰ってしまったの。それで私もあなたの側で寝たよ。」
レコーダーによると妻と男は激しいセックスをして、その後親しげに話をしてお互いの携帯番号やメールアドレスまで交換しておきながら妻はあれだけ堪能したセックスの事さえなかった事にしたのです。
もし男とのセックスを愉しんだと言うと私がそれについていろんな事を聞いてきてその結果私が警戒心を抱いてこれからの自分の行動が監視されて自由に動けなくなると思ったのかもしれません。
家に帰ってレコーダーを聞いて妻が本当の事を言っていない事が判って少しむっとしましたがこの嘘も妻の思惑が見え隠れして面白いと思っていました。
今後の成り行きを見るためレコーダーの件は妻には内緒にしてしばらく妻の様子を伺う事にしたのです。
妻は私に隠れてこれからも男と会ってあの大きい男根でセックスをして貰おうとして男とはあの夜で断ち切れていると私に思わせようとしていたと思っています。
温泉から帰って暫くは何も変わった所も無く今までどおり過ごしていましたがある日の店を閉めようとして店の者と片付けをしていた時に妻の携帯が鳴り妻は着信を確認してから私から離れて何かぼそぼそと話していたので聞いてみたんです。
「誰から?」
「明日の10時ね・・・ではまた確認の連絡を入れます。」
妻は電話の相手にそう言って急に電話を切ったのですが何か不自然な感じがしました。
「あなた、OOさんよ、あなたも知っているでしょう。明日会って話しがしたいと言っているので出かけるけど良いでしょう?」
女友達の名前を言っていました。
「あぁ、いいよ。気をつけて行っておいで。」
これはひょっとしてあの男と一緒に検査に行くのかも知れません。
翌朝出かける仕度をしている妻を見てみると今まで出かける時にはあまり着なかった派手なブラウスと丈が短めの白のパンツ姿でした。
よく見るとブラウス越しには同系色のブラをしているのが判り、パンツの下にガードルを履いていないのでパンティの形もかすかに映っていました。
もともと私は妻が派手な格好をしているのは全く問題なくて、むしろその方が道行く男たちの視線を集めて、その様子を見るのが楽しみでもありました。
でも今日の見せる相手はあの男なのだと思うと少し興奮して膨らんだのが判りました。
「あなた、遅くなるようだったら連絡するね。」
「久しぶりに会うんだからゆっくりして来てもいいよ。」
理解ある夫を演じていましたが帰ってきたら何としても妻を抱いて男と会ってセックスした痕跡が残っているのか確認しようと思っていました。

去年の年末

去年の年末、さすがに後悔する出来事がありました
私は埼京線で武蔵浦和から新宿まで通勤してるOLです
痴漢にはほぼ毎日逢いますが、最近では半分楽しみになっていました さすがに精液で洋服を汚されたり、あまりにも不潔そうな人とかは嫌ですが、そこそこ普通の人で、上手な人なら、最近は楽しめるようになってました ぶっちゃけスリルと興奮で気持ちいいし、たまには下着やスカートの上からでもイケるときもあるし
しかし、それ以上というのは断り続けてました 例えばホテルに行こうと誘われたり、連絡先を交換しようと言われたり
 やっぱり見ず知らずの他人だから怖いというのが一番 次に、痴漢に感じてしまってる自分がちょっと自己嫌悪というか恥ずかしいというか・・身元がバレるのは抵抗がありました なので、かなり凄い時でも直接触られるところ止まり、それ以上はありませんでした
しかし、つい去年の年末、信じられない出来事が
恐らく、何度も私を触ったことのある人でしょう 私が抵抗しないことは既にわかっているようで、最初から大胆に触ってきます そして、触り方のパターンから、過去幾度かされている同一だと悟りました
その方は、自分の股間を押し付けることが好きな人のようで、毎回あそこを、私の下着の上から押し付けたり、凄い時で、下着の脇から進入してきて直接お尻に押しあてたりしてました 押し付けってあまり気持ちよくはないので、痴漢の中ではあまり好きではなかったです それに射精でもされて汚されたら嫌だな?とかいつも心配でしたが、でも、射精まではされたことはありませんでした
その人はいつものように勃起したアソコを下着の右脇から中へ入ってきました 下着の右脇を中央へずらすようにして器用に入ってきて、最初はお尻に押し付けてました 私は特に気持ちよくもなく、それに、その人の我慢汁のような液体がお尻について気持ち悪く、今日はついてないなと俯いていました
すると、今度は、私の太ももの付け根に入ってきました(風俗的にいうとスマタ?みたいな)
普通よりちょっとだけぽっちゃり体型なので、膝上は太ももが両方ピッタリくっついています その間に出し入れすることで、その摩擦でその人は気持ちよくなろうとしているのが分かりました 『まさか今日は射精する気・・?』
これから出勤というときに、下着の中に射精なんかされたらたまったものではありません さすがにこれは拒否ろうとおもったのですが、あまりの激混みでとても身動きがとれません そのおじさんの体は、背中、お尻、足まで完全に密着状態 そして身長差がまた偶然にも丁度私と同じくらいなのか、かなり見事にフィットしてます わたしは165センチなので、小柄な人なら背伸びしなきゃならないし、大柄な人ならしゃがまなきゃならない こんなに器用に足の付け根の間に上手に挟めるなんて、余程身長差がフィットしたのか・・
それと、もうひとつは、その人のモノがかなり勃起して反り返っていることも不思議でした 今までの経験上、痴漢をしてきたからって皆が皆勃起してるとは限らず、やはり外だから?それとも犯罪?だからでしょうか 意外に勃起してない人の方が多かったように思う(握らされたこともあったし、押し付けられてるときとかにもそう感じた)
でも、今回のその人ばかりは凄く固く、しっかり勃起していたので、ある意味凄い人だなと、我ながらちょっと変ですが関心してしまってたりしました それと、勃起されることは、普段からある程度痴漢を受け入れる概念がある私にとって、何となく喜ばしいことでもあったのです 私に魅力を感じてくれてる?みたいな そんな風に考えていたら、何だか私も気持ちよくなってきました そして擦られるアソコとアソコとの摩擦が効いて、私もすっかり濡れてしまいました
今思えば、これも原因の一つ 私、すごく濡れやすい体質で、更には、どちらかといえばMで、彼氏なんかには、ご奉仕でフェラとかしていて、彼氏が勃起してくれただけで濡れてしまう価値観なんです そのへんの事情が全て偶然に重なってしまったんです 
その人の亀頭が、割れ目に沿うように摩擦され続けました
周りから不自然に見られていないだろうか?ドキドキでしたが、すごい激混みだったので、後ろからかなりまともに密着状態にはなっている筈の私達も、さほど不自然ではないのでしょう 私はドアの隅っこ このドアは暫くは開かない
小刻みにピストン運動のようなことをしているから、どうしても体重が私にかかる でも、前はドアだから、他人にその力が加わることはない ああ、今思えばそれも要因の一つ
そんなあらゆる偶然が重なって、とんでもないことが起きたのです 
確かに私も、気持ちよくなってしまっていたので、ちょっとだけ遊び心を出してしまった 閉じていた足を少し開き、少しお尻を突き出してみた
すると、ただ擦れてるだけのピストンが、徐々にアソコの穴に引っかかるようになりました 後ろに引き、また前に出す その運動の、前に出す時に、一瞬亀頭?が穴に引っかかる そんなことが何度かあった後、引いて、前に出す時に、その人が両手で私の腰を持ちました そして少し手前に引くように力が加わり、お尻を更に少し突き出されたかと思うと、その人の右手?が腰から離れ、背中に感じていたその人の体制が少し下にずらされ、一瞬体の密着が緩んだかと思うと、その瞬間、その人のモノが私の中に入ってきました
「うそ!?」「うそでしょ!?」
そんなことはいくらなんでもあり得ない、
このサイトとかにもたまに書いてる人がいらっしゃいますが、そんなことは絶対物理的にあり得ないと思ってました
だってどう考えても不自然な体制になるし、人が沢山いる中で、まして揺れてる電車の中で、そうそう挿入なんて出来るわけがない・・と
しかし、現実に起こってしまったんです 私が、でっ尻だから?アソコが後ろ付きだから?後から考えたら、考えられる要因はそろっています 私は、今でも、いくら洗練された痴漢さんとはいえ、挿入までは余程じゃないかぎり無理だと思っています 官能小説の非現実的な世界だと思っています
ただ一つ 余程、様々な偶然(好条件)が重なった場合を除いて・・。
何故なら、現実に私が体験してしまったから・・。
「うそっ」「うそっ」私は頭パニック、そればかり頭の中で言ってました 「こんなのあり得ない!やばい!何とかしないと・・」
しかし、挿入した後のその人の体は、まるで全体重を私に預けてるかのようです 完全にドアとその人に挟まれて、サンドイッチみたい 「今、こっちのドアがもし間違いで開いたりしたら、私確実に頭から地面に叩きつけられるだろうな」なんてよくわからないことを想像するくらいパニくってました 完全にはさまれているので、逃げられない状態です
身動きが一切とれない おかしいな、さっきまでは、まだもう少し余裕があったのに・・明らかに意図的に押し付けてる でも、気持ちいいのは確かに気持ちよかったです あんな状況、二度とないでしょうから でも、女なら分かってもらえる筈 そう、リスクです
触られるくらいなら、さほどリスクはない
しかし、挿入となったら話は別 しかも生!普段の普通のエッチでさえ、余程信頼関係が無い限り生でなんかやらせない それなのに、見ず知らずの他人、しかも痴漢!犯罪者!しかも電車の中というあり得ないシチュエーション
あり得ない、絶対ありえない!
病気も怖いし、まさか中に出されたら、妊娠も怖い 冗談じゃない これはちょっとした痴漢遊びじゃすまされない
そういうリスクがあるから、これまでホテルに誘われても断ってきた経緯もある それなのに、こんなところで生で中出しされるくらいなら、ホテルに誘う人の方が余程紳士的だし、頼めばゴムだってつけてくれるかもしれない そっちのほうが余程良心的だし、割り切ればこっちだって楽しめる
しかし、今、この現状はシャレにならない
気持ちいいとか思ってる場合じゃない 一大事だ 何とかしなきゃ
そうやって色々考えている内に、その人のものが一瞬、今までより硬くなったように膣内で感じると、同時に凄い量の液体が私の中に放出されたことが、膣内の感触で分かりました
「うそっ!!!!!」
音で例えるなら「ぎゅっぎゅっ」て感じ?その人のものが、私の中で搾られてるような感じ 何度か脈打って、一気に抜かれました 「なんだ、抜けるってことは、やっぱり余裕はあったんだ」やはり意図的に押し付けられていたようです
私とその人の間には若干の隙間が出来、その人はずれた私の下着の裾を戻してくれたのですが、その戻す過程で自分のモノを私の下着の裾のとこで拭いているような動作が伝わってきました その後さっさと自分のものをしまってる感じがしました
私は、中に出された恐怖で、完全に半べそ状態
俯いて呆然と立っていたら、中から精液が垂れてきました
「げっ」 
まるでおりものが大量に出てきたときみたいに、凄い勢いの「ドボッ」って感じの感触でした
まるでおもらしをしたような感触 更には、下着の脇からこぼれ落ちて、ふとももをつたってきました
「最悪だ・・悪夢だ・・冷静になれ・・まず次にこのドアが開いたらそっこーでトイレだ とにかくそれだ!」パニくりながらも、なんとか状況を収拾しようと一生懸命努めました しかし、中々ドアが開かない この時ばかりは時間が本当に長く感じた 「痴漢されました」と叫んでもいいけど、こんなこと、本当に信じてもらえるだろうか 信じてもらえたとして、私も協力したことがばれてしまう 足を開いたり、お尻をつきだしたり、アソコが濡れていたり いや、それよりも何よりも、そんな究極の状況に陥る前に何故声を出さなかったか? 私はめちゃくちゃ恥ずかしい立場に立たされる それに、まさか膣内の精液のDNA鑑定とかされたりして そんなのあり得ない ていうか、満員電車で挿入されたなんて、格好のマスコミの餌食にあうのでは?私は恋人も友人もなくしてしまう!!短時間に、そんなことをぐるぐる考えてました 人間、パニくると、短時間に色々なことを考えるものですね・・
しかし、女という生き物はつくづく・・なんていうのか、男、正確には雄?に、心は抗っても、体は受け入れる仕組みになっている・・しかし、そこをしっかり理性でもって気丈に生きている女性が普通ですよね・・私は、だらしのない女なのかな・・性欲の強い、最低な女なのかな・・
涙が出てきそうでした
そのうち、こころなしかその精液の匂いが辺りに充満してきました 「やだ・・ばれてしまう・・」ていうか何で私がばれてしまうとか心配せねばならないのだ・・一体なにをやっているのだろう情けない・・」
後ろのその人は、何事もなかったように、若干体の向きを変えてしれっと立っている
そして、、電車がようやくドアの開く駅に近づいてきました
『ようやくこの状況から開放される』
『ああ、せめて外に出してくれていれば・・』でも、そんな気を遣うわけはない 相手の立場にたって考えたらすぐ分かる だってその人にとって私の人生など関係ないのだもの
その人は、ただ、自分が気持ちよく満足できればいいのだから・・
とにかく、とにかく、駅に着いたら降りねば!そしてトイレに行って、拭いて、下着を脱いで、コンビ二で新しい下着を買って、コンビ二のトイレで着替えて・・そしてどうする?そのまま会社に行く?膣内に出された精液ってそのままでいいわけ?どうすればいい・・???
そんなことを考えながら、ようやく駅に到着
普段朝の通勤なら殆ど降りる人はいないような駅、しかし乗ってくる人は沢山いる ただでさえ満員なのに、これ以上乗ってくる いつもなら奥側かつり革の付近なので然程気にはしてないけど、今日に限ってはドア越し むやみに降りたら、乗り切れなくなってしまうかも でも、今日はいい 
いや、ちょっと待って・・サーっと血の気が引いていく
今日は、取引先のお客が朝一番で来る 絶対に遅刻できない
この電車を降りて、トイレだコンビ二だとやっていたらとても間に合わない
もう、ここまできたら、腹をくくろう 今降りるのも、目的の駅で降りるのも ここまできたらもう同じだろう 幸い会社の近くにはコンビ二がある 
駅について、ドアが開く 私と数名が一旦出口を作る為に降りる しかし実際に降りる人は殆どいなかったけど、一人だけ私と同じくらいの背丈のおじさん風な人が降りて足早に去っていきました 「まさか・・」
苦渋の選択で、また同じドアから乗り込む その駅で乗車を待っていた沢山の客がどんどん私を押して入ってくる
尋常じゃない混雑 いつもこんなに混んでたっけ・・?
中々ドアが閉まらない 何度も駅員が押す
「無理!」とか「次にして!」とか「キャー」とか「痛い!」とか、悲鳴みたいな声が飛び交う 人身事故でもあったわけ??
何とかドアが閉まり走りだしましたが、ホントに具合が悪く
なる人とか出てしまいそうな勢い 小さい女子なんか殆ど潰されてる
走り出した瞬間から、いきなり大胆に手が伸びてくる
しかも3本!?3!?
背後から、脇の下を通って胸、更に背後からお尻、そして前にも
これはつまり・・さっきの行為を見ていた人達が、私をOKな女子だと判断し、さっきの駅についたときにわざと一旦降り、乗り込む人達のどさくさに紛れて私の近くにポジションをとった・・ 『あちゃー・・・』
いつもなら、触るくらいなら大した問題でもないのだけど、今日に関してはちょっと事情が違う 私のアソコは、愛液と精液でドロドロ状態なのだから そして、お尻をなまじスカートの上から強く揉まれようものなら、下着の液がスカートに付いて染みてしまう それだけは本当に勘弁して!!!仕事に行けなくなってしまう!!!スカートに染みを作られるくらいなら、変な言い方だけどいっそスカートをまくってほしい!ていうか、我ながら何を言っているのか・・もう完全にパニック状態・・
幸い?なのか?、スカートはすぐにまくられ、直接下着の上から触られました 前の人と、後ろの人との手が、ちょうど私の股下で触れ合う しかし、この路線の痴漢さん達の仲間意識は凄い これまでも複数同時にされたこともあったのでよく知っている、犯罪者ながら関心してしまう 上手にお互い譲り合うのだから あんな満員電車の中で、言葉が無くとも、痴漢さん達は気持ちが通じ合ってるのか、上手に連携する それが、触り方などで伝わってくるんです 片方が大胆になったら、片方が譲ったり 凄いときなんて、手同士でちょんちょんと合図し合ってたり それって「お先にどうぞ」とかそういう意味合いの合図?なにこいつら、友達?!って思うくらい 逆に揉めてるとか、獲物を取り合ってるとかっていう感じを受けたことは経験上少ない 
この日も、『相変わらず協力し合うのね・・』なんて思いながら、早く目的の駅につくことだけをひたすら願ってました
さっきの行為を見られていたとしても、まさか挿入までしていたとは夢にも思わないだろう きっと、はたから見ていたら押し付けとかに見えたに違いない
だから、普通に触られてこの場を凌げるなら何とか我慢しよう 目的地まで5分くらいだし・・
とか考えて俯いていたら、『うそっ!?』下着の脇からまた指が入ってきました ていうか、下着がぐっしょりなのがバレて、大胆になったのかも・・ていうか、さっきの挿入も中出しもこれでバレた!?
下半身の痴漢さんの2本の手が一瞬ためらったかのように止まったかと思うと、次の瞬間いきなり更に大胆に、一気に膣内に指を入れてきました 前の人がクリを触って、後ろの人が膣内に指を入れて激しく出し入れしてる すごく激しいから、『さすがにこれってバレないわけ?』不審に思うも、ちらっと見てみたら上半身は見事にしれっと立っている 
周りから見えないところだけ腕はガンガン動かしている
まるでカモの水かきみたい・・
この人達・・本当に洗練された方々なのね この熱心な研究心と情熱と訓練を別の何かにぶつければいいのに・・  
例えば人形劇職人とか・・なんてまたくだらないことを考えてしまう 人間、パニックの時って、そんなことどうでもいいじゃんってことをつい考えてしまうものなんですね
でも、本当にそんな馬鹿げたことを言ってる場合じゃない
でも、この状況はどうしようもない 順応性って言葉があるけど、今、この瞬間、この状況にだけ瞬時に心身を順応させ、この時間と状況を受け入れよう そうすれば、火もまた涼し?違う、住めば都?いやもっと違う いやどうでもいい! とにかく、考え方ひとつだ 無理やりポジティブ
そう、こういうときは無理やりポジティブだ
そうだな・・たとえば、この人の指入れによって、さっき中に出された精液が、多少なりとも掻き出されるかもしれない
そう そうすれば妊娠のリスクが軽減する!我ながらかなり強引なポジティブシンキング・・ でも、藁をも掴む思いとはまさにこのこと さっきの中出しのショックに比べたら、この人達は本当に良心的 私を助けに来てくれた人達のようにさえ思える なんて・・ んなわけないか うーん、このあたりからあまりの混乱にちょっと精神がおかしくなっちゃってたかも・・ていうか何だか笑い話みたいになってきましたが、私は真剣なんです!本当に必死だった・・でも本当に切羽詰った状況ってはたから見たら実は一番笑えるのかな・・
でも、まんざらじゃなかったんです その人の激しい指の出し入れによって、膣内の精液がどんどん垂れて出てきたんです 『やった!いいぞ!もっと掻き出して!』我ながらやった!っていうのもおかしいけど、この時はとにかく必死だったんです!
もうここまで来たら、恥ずかしいだなんだ言ってられない
利用できるものは利用させてもらう!
辺りには心なしかぴちゃぴちゃという音が聞こえてるような聞こえてないような・・ でも、もうなんだかんだ言ってられない!頑張れ私!
またまた時間が無くなってきたので、続きはまた書きますね 実はもうひと波乱あったんです・・また書きます

金髪微熟女

 英会話教室にはもう2年も通っています。あと少しで定年生活に入るので、オーストラリアで移住と考えて、妻にも話はしてあります。
 家内は若い頃にアメリカでホームステイをした経験があるので、普通の会話くらいならOKなのです。僕はからきし英語が不得意でハワイやロスなどにも行きましたが、会話が続かずに恥ずかしい事ばかりなので、英会話を2年半前から新宿で習っています。
夜の7時から2時間ぐらいを週に3日は教わっています、先生は35歳ぐらいのアメリカ人で、日本人の奥様です。

 昨年末に10名ぐらいで忘年会をしました。7時から食事会、8時半頃からカラオケ大会をしました。終わったのが10時半頃で、先生は、青梅街道の荻窪の方でしたので、僕がタクシーでお送りしました。僕も家が西荻窪なのです。
 11時頃彼女のマンションの前に着きました。「今日は主人が出張中なのでお茶でもいかが」と誘われたので、思わず助平心も働いて、「少しお寄りします」と中に入りました。約20万円の家賃の部屋は2LDKで広く奇麗に手入れが行き届いていました。

 彼女は身長168cm、55kぐらいで大柄ですがオッパイはEカップぐらいはあり、セーターから突き出しています。
「ビールでも飲みましょうよ」といわれて、居間でビールを開けました。
「お風呂にお湯を入れてくるわ」と彼女も赤い顔で楽しげでした。
「ここに主人以外の日本人を入れるのは初めてなの、貴方は年齢も高齢だし、熟年が好きなの」と褒めてくれて、余りの嬉しさに抱き寄せてキスをしてしまいました。
 赤い唇はすごく魅力的で、直ぐに舌を奥にまで挿入すると、彼女も舌を絡ませて来ました。5、6分もしていると、突然に陰茎が勃起してきて、セーターの下から手を入れて、ブラジャーの下から指を入れて乳首を触りました。完全に乳首が勃起して飛び出しています。
 彼女も僕のズボンのチャックを降ろして、ペニスに触りだしました。
僕は陰茎が長くはありませんが、太く、亀頭が異常に大きいのです。
彼女のセーターを脱がせて、スカートを脱がせて、ショーツに手を掛けました。

「お止めになって、これでは不倫になりますから、チョッと心配です」と彼女。
「いやあ前から一度でも良いから先生を抱きたかったのです、一度でいいから抱かせてください」とお願いしました。
「私も貴方のタイプが本当は好きなのです、最近は夫の夜の営みも少なく月に1、2度しかしていません、本当に抱いてくれるのですか」と言うお答えに完全に舞い上がってしまいました。

 お互いに洋服を全部脱ぎ捨てて全裸で抱き合いました。縦長のスリットが入った性器は、金髪の陰毛が男を誘います。
アソコが金髪は生まれて始めてみました。エロビデオで見た事はありますが生は初めてです。割れ目をそっと指で開くと、クリトリスが小豆代に勃起して、大陰唇を開くとぬちゃっと納豆の糸のような液体が糸を引いていました。
 小さい尖がりに唇を当てて吸い込むと「アアア、そんことをされると、気持ちがいいわ」指を2本ばかりを膣の中に挿入しました。ぐにゅぐにゅです。でも赤い肉ビラは秘密の園のようで誘惑してきます。
 Gスポットと思える場所を柔らかく掻き混ぜました。
最初のアクメが来たようで、下半身がブルブルと震えて「アアア、ダメだよ。最高よ」と僕のペニスを握り締めて、挿入を促してきました。

唇で脇の下を舐めながら、頭を抱えてそっと亀頭から挿入しました。やはりアメリカ人ですからオマ○コも大きくいきなりぬるっと入りました。
「ウウウ?、最高?、歌麿ちゃん、イイ?、イイ?、*******」と後は英語で叫んで愛液を流してエクスタシーに達しました。まだ何回もピストン運動をしていないのに、15分ぐらいで最初のオルガスムスです。

 しばらくは彼女を抱きしめて大きな乳房を潰して折り重なっていました。
また膣が締まりだしたので、ピストンを続けました。
彼女は頭の髪をぐしゃぐしゃに掻き混ぜて快感を表現します。
 赤ちゃんの握りこぶしのような陰茎が子宮口に当たるたびに「******」と英語で泣き叫び、アクメを表現していました。

「中に出しても良いのかなあ」と聞くと「いいわよ。いつもピルを飲んでいるから」と絞めつけて来ました。
「ウウウ、そんなに締めると、俺もイッチャウよ、イクイクイク」と叫びながら精液を膣の奥深くに射精していました。
 時間にすると1時間ぐらいの交接でした。
二人とも直ぐには起きれないほどの快感で挿入したまま、身体を横にして抱きあっていました。

 ぬるぬると精液が膣から溢れだして、スポッとペニスが抜けました。ティッシュでオマ○コを奇麗に拭いてあげました。
初めてまじまじとアメリカ人の性器を見ましたが、日本人より長く亀裂が入り、捲れた大陰唇も赤く本当のタラコのようでした。

 二人でお風呂で流して、ベッドに行き今度はバックから挿入して2回戦を始めるのでした。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード