萌え体験談

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亀頭

バイト先の女の子

5年前の話
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで
働きながら、職探しをしていた。
レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、
愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、
そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。
で、俺は単純な親切心から
「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」
と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言いにくそうに、
「すみません… 3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば? 俺がオーナーに言ってあげようか?」と言うと
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから…」と言う。
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ…」

俺が「月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」と聞くと、
愛夏は「5000円なら…」と。
おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、
俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え…」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」
愛夏はうつむいて、無言だった。
「で… 愛夏には店で働けっていうんじゃなくって…
 1回、まあ、そういうの? やってもらったら、1万円払うのってどう?」

「いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。
 お店行っても3万円ぐらいじゃ、2回ぐらいしか出来ないからさ。
 1万円だったら、3回できるし。どう?」
愛夏が顔を上げた。
「…俺さんも助かるんですか?」
「うん!すっごく助かる!」
「…ですよ」
「え?」
「俺さんだけなら… いいですよ… でも…」
「でも?」
「私、そういうのしたことないし… 下手ですよ、きっと…
 つまんないと思うし…いいんですか、本当に」
「いい! いい! じゃ、3万円先払いっていうことで!」
俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにすると
愛夏に「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。
「こういうの見るの、初めてなんですよね… なんか、すごいですよね…」
「ん? みんな、やってることだよ? あれ、愛夏は処女なの?」
「大学の時に彼氏いたんですけど… なかなかうまくいかなくて…」
「じゃあ、セミ処女だw」
「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート…
俺は後ろから愛夏を抱きしめると、タンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとしたのち、目をつむった。
胸は、見た目よりもけっこう大きい。ふわふわマシュマロタイプ…
一気にでかくなる俺のチンポ。
乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは…」
「シャワー、浴びてくる?」
「…はい。でも、ホントのはしないんですよね?」
「ホントのって? セックス?」
「はい…」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。口だけだから」
「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます…」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますでかくなる俺のチンポ。
先っちょはもうヌルヌルw
愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!
綿製でオレンジの水玉。アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。
「よし、じゃ、今、12:15だから1時間後の1:15までね」
「あ、時間とかあるんですか?」
「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」
「はい… あのホントのはナシですよ…」
「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ… C? D? なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると
愛夏は「んんっ…」と小さく声を出す。

全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマンコへ…
ヘアーは薄い。柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると… マンコのわきにヘアーなし。
当たりだな、こりゃと思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの… 電気、消さないんですか…」
「ん? 暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい… わかりました…」

マンコはびらびらがポテッと厚い感じ。クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、
素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、
「んんっ…」「あっ! はぁぁ…」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも… はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで… んんんっ! あっ…」

クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ…
30分ぐらいやってから、「じゃ、俺のも…」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、
肩で「はぁはぁ…」と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは、触ってごらん」
「こ、こうですか…」
愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。
「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」
「はい…」
真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。
が、けっこう上手なんだよね、これがw

「あれ? けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって…」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。
「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」
「うふふ… 良かった… ペロ… ペロ…」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん」
「ペロ… ペロ… はい…」

あむ…と亀頭をくわえる愛夏。
が、そこから先はわかっていない。

「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」
「あい… レロレロレロレロ… ほうれすか…」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。
「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい…」
「もっと深く… 歯は立てないように… そうそう…
 吸い込むように、唇でこするように…
 時々、舌もレロレロレロって…」

…初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。

「ねえ… イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい… チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正坐させる。
「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。
 わかんない? じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい…」

さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、
愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ… ぐぅ…」
「ああ、凄くいいよ、いい…」

苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい… ごふぅ…」
ビュルルルッ! ビュッビュッ… 出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ?」
俺は一気に脱力してベッドに横たわった。
「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ? 普通、みんな、そうしてるよ?w」
愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん…

「まずい?」
「…いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。
 残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」
「はい…」

さて… これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。
処女にフェラさせるという価値を守るため、
挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、
フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、すれ違いだから書かないw

では、おやすみw



姉との真夏の夜の夢

俺も姉貴に見つかったことがある。
オレが中1のときで、姉貴(マジで小野真弓ちゃんに似ている)は高2だった。
ある真夏の日で、姉貴の部屋のエヤコンの調子が悪かった。
「直樹?、きょう直樹の部屋で寝ていい?」
と、寝る前になって、姉貴がマクラを持って部屋に入ってきた。
「うん」
俺も断る理由もなかったから承諾した。
俺がベッドに入ると、姉はスエットを脱ぎだして、下着姿になった。
「わっ、何で脱ぐんだよ!?」
「え? だって暑いんだもん」
「暑いからって、下着姿で寝るのかよ?」
「あら、私いつもこの格好で寝るよ」
オレが少し目のやり場に困っていると、
「あはん? お姉ちゃんの色気にドキドキしてるの? えっち」
姉貴は身体をくねらせて言った。

「するかよ!」
「あははははっ」
姉貴は笑ってベッドの中に入ってきた。
10分もしないうちに寝息を立て始める。
当時中一で精通したばかりのオレは、ちょうどいちばん盛んだったときで、マジでドキドキしてしまっていた。
ついこのあいだまで小学校に通っていたオレのことを、姉貴は子供としか見ていなかったんだろう。
目を閉じて寝ようとしても、さっきの姉ちゃんの下着姿が目に浮かんでくる。
それは子供の頃は、姉ちゃんの裸も見たことがあった。一緒にお風呂に入ったことも何度もある。
でも、今の姉はあのころとは比べ物にならないくらい胸も大きくなっていて、ウエストもくびれていた。
(ちくしょう! 中学生にあんな刺激的なもの見せやがって!)
俺は理不尽に姉を恨んだ。
姉はぐーぐー寝ていたが、俺は興奮して眠れなかった。
もちろん性欲もあったが、女の身体に対する好奇心もあった。
姉貴はこっちに背を向けて寝ている。ブラのホックが見えた。
ブラジャーはエロい。中一の同時は、パンツよりもブラのほうが興奮した。

俺のチンコは硬くなり始める。鼻息も次第に荒くなった。少し上体を起こす。
姉が起きないように、そっとタオルケットを取った。
姉の下着姿が再びあらわになる。
姉貴とオレは4つも歳が違う。あの当時の4つと言ったら、二周りは違う。
おれにとっては、姉貴は立派な大人の女の身体をしていた。正確なサイズは知らないけど、けっこう胸も大きいほうだと思う。
恐る恐る胸に触れてみた。指をブラと胸の間に滑り込ませる。ぷにぷにと胸の感触がする。
(うわ、おっぱいってこんな感触なんだ)
いままで母親のおっぱいしか触ったことがないので感動した。若い胸は弾力が違う。
我慢できなくなって、姉貴の胸を触りながら、俺はチンコをしこり始めた。
起こさないように、慎重に、お腹やわき腹、お尻もなでた。うなじの匂いもかいだ。
すると、いきなり姉が起き上がった。
「なにしてるの?」
姉はこっちを見た。
(やばい! ばれた!)
俺は心臓が止まりそうになった。

姉貴はオレのタオルケットをはいだ。
チンポを握り締めている俺の下半身が丸出しになる。
「なにしてるの?」
「なにって・・・」
「お姉ちゃんの胸触ってたでしょ? そういうことしていいと思ってるの?」
おれは答えられなかった。姉貴はさすがに怒ってるみたいだった。
しばらくバツの悪い沈黙が続いたが、
「姉ちゃんが悪いんだよ。そんなカッコで隣で寝てるから」
そう言われると、すこし姉貴も無防備すぎたと思ったんだろう。
下着姿の自分を見て、ちょっと黙った後、
「そうね、直樹も年頃だからね。仕方ないか。お姉ちゃんが悪かったよ。正直に答えて。直樹は、お姉ちゃんの身体を見て興奮したの?」
うんとうなずく。
「でもね、お姉ちゃんにそういうことしたらダメなんだよ。お姉ちゃんをそういう風な目で見たらいけないんだよ。わかる?」
姉貴は女のとしてじゃなく、姉として弟を傷付けないように、そして間違いを犯さないように配慮しているみたいだった。
「でも、直樹はそういうことしたいんでしょ?」

「うん」
「男の子だから、ちゃんと出さなきゃ治まらないよね?」
「うん」
「今回はお姉ちゃんも悪かったわ。だから、お姉ちゃんが責任をとって、してあげる。今回だけよ」
おれは耳を疑った。
姉貴は俺のチンコに触れてきた。おれもドキッとした。
「姉ちゃん」
「寝て」
姉ちゃんはおれを寝かした。それからゆっくりと手でしごき始める。
「直樹はおねえちゃんの胸みたい?」
うなずくと、
「きょうだけだからね」
姉はもう一度念を押すと、ブラのホックをはずした。
姉貴の乳首が見えた。初めて見た女子高生の乳首。
手コキの動きのたびに、姉の胸が揺れる。

「お、お姉ちゃんは、彼氏とこういうことしているの?」
「子供は、ませたことは聞かないの」
「はい。ごめんなさい」
「男の人はね、ここをこすられながら、乳首舐められるのが大好きなんだよ」
姉貴は身をかがめて、おれの乳首を吸った。
快感が全身を走った。
姉貴はなめたり、噛んだりする。それから俺は10秒ともたなかった。
「お姉ちゃん、で、出るよ!」
姉貴は落ち着いてテッシュを4枚ほど抜くと、おれの亀頭にかぶせた。
亀頭を刺激しないように握り方を変える。射精するとき男が、亀頭が敏感になりすぎることを知っているんだ。けっこう手慣れていた。
当時姉貴には彼氏がいた。その彼氏に仕込まれたんだろう。
おれは姉の手に促されて、簡単に射精した。精液がテッシュの中に吐き出される。
精液が全部で終わるまで、姉は手を離さなかった。完全に出終わるまで、ゆっくりと指を動かしていた。
「はい、おしまい」
姉はテッシュを丸めるとゴミ箱に捨てた。

それからブラをつけ、スエットを身に着け、何も言わずに立ち上がって、部屋から出て行った。
部屋に一人残されたおれは、なんともいえない気持ちだった。
生まれて初めての快感もあったし、同時に罪悪感もあった。
明日どんな顔して姉貴に会えばいいんだろ。
翌朝、おれは洗面所で姉貴と会った。
おれはバツの悪そうな顔をしたが、姉貴は、
「おはよう!」
っと、笑って言った。
「うん、おはよう」
おれも返した。
「直樹、きょうの帰りさ、買って来てほしいものがあるんだ」
「な、なに?」
姉が頼んだのは、マイナーなバンドのCDだった。
きのうのことにはぜんぜん触れようとはしない。

その後も、姉は何事もないように振る舞い、接してくれた。
それから、あの夜のことを、二人が口にすることはなかった。
まるでなかったことのように。
でも、姉貴がベッドに入ってくることは、もう二度となかった。

それがおれと姉貴の思い出話。今、初めて他人に話した。
今思えば、まさに真夏の夜の夢みたいな出来事だったよ。

ストリップの舞台で童貞喪失

私は今から20年くらい前に、新宿OSによく出ていたお姉さんに恋してしまったことがあります。

童貞の学生だったので、最初はステージに上がる勇気などなく、舞台の上にしかれた布団の上で、妖しいライトに照らされながら他の客と交わる彼女の姿を、胸が張り裂けそうな気持ちで眺めるしかありませんでした。
交わりが終わり、客の局部に付いたコンドームの中を満たしている精液が、今でも目に焼き付いています。
彼女のステージが終わったあと、劇場のトイレで、さっきの客と自分の姿を重ね合わせながら、オナニーに浸りました。
私のお姉さんに対する恋愛にも似た感情は、行き場の無い切ないまでに辛いものでした。
ステージの上で裸体をさらし、他の客と重なりあう彼女の姿は、セックス経験の無かった私に毎回、激しい嫉妬を掻き立てました。
ですが、それとは別の感情、言いようの無い胸の高まりと、心臓を撫で回されるような高揚感を感じたのです。
そんな状態で、一人目の客との交わりを終えた彼女と、ステージのすぐ脇で見つめていた私の目が合ってしまいました。
彼女は私に向かって、笑いながら「学生さん、大丈夫?」と声をかけてきました。
私はその意味がわからず、彼女に声をかけられた嬉しさと、突然のハプニングの驚きで「あ…あ…」みたいなしどろもどろの答えしか出来ませんでした。
(その返事すら、周りの音楽にかき消されて彼女には聞こえなかったと思います)

「じゃあ…次は特別に学生さんね」

彼女の言葉は冗談なのか、ただのからかいなのか…
固まったままの私に彼女は手を伸ばし、ステージに上がることを促しました。
周りからはブーイング似た冷やかしの声、足は骨が抜けたみたいにガクガクし、立ち上がのもやっとです。
セックスの経験が無いのにステージの上に上がるなんて…
無理だ…そんなの出来ない…
初めての経験に対する猛烈な不安と、童貞であることのコンプレックスが私を思いとどまらせようとしました。
でも、今を逃したら彼女とは永遠に…
私は冷静を装う臆病な感情を握りつぶし、覚束ない足取りでステージに上がりました。
ステージの上に敷かれた真っ白な布団はスポットライトで照らされ、言いようの無い妖しく艶めかしい色で浮き出されているようでした。
これからこの布団の上で行う彼女とのセックスが、あくまで見せ物であることを思い知らされるような気持ちになりました。
「じゃあ下を脱いでね」
彼女に促されてジーンズのベルトを外しましたが、そこで手が止まってしまいました。
性器を女性に見せるのは初めてでしたし、勃起してるのは同じ男にも初めてだったからです。
照明に照らされたステージから薄暗い客席を見渡すと、大勢いるはずの客の姿があまり見えず、それがせめてもの救いでした。でも、何人かの客の眼鏡が反射でギラギラ光っていたのが、今でも記憶に残っています。
覚悟を決めて、一気にジーンズとパンツを脱ぎました。
その瞬間、恥ずかしい気持ちが彼女に対する切ない感情の訴えに変わったのです。
上手く言えませんが
僕の勃起を見て欲しい…
性欲だけでこんなに勃起してるんじゃないんだ…
お姉さんが好きだから
お姉さんに初めての女性になって欲しい…
理性的な人からは、馬鹿げた想いだと言われるかも。
でも、頭の中はそんな感情が駆け巡っていました。
彼女は枕元に置いた小さな籠から、四角いビニールの包みを手に取りました。綺麗なマニキュアの指先で包装を破り、中からピンク色のコンドームを摘みました。
、童貞だった私には息をのむような光景でした。
憧れの彼女とのセックスが現実として果たせるんだとの思いが一気に高まり、口の中に生唾が込み上げました。
彼女の中に注がれる私の精液を遮る薄いゴムの膜が、今から行う交わりが妄想なんかではないことの証に思えたのです。
私の性器は彼女の全てを欲しがるかのように硬さを増し、生き物みたいに脈打ちました。
彼女に一人の男として扱われることに恍惚の快楽を感じたのです。
ステージの上で間近に見た彼女は、それまで以上に美しく艶やかでした。私には、ほのかに漂う香水のかおりも快楽の催眠術に陥れる媚薬に思えました。
促されて布団の上に仰向けになると、彼女は指先のコンドームを唇にくわえ、そのまま私の勃起した性器に被せてくれました。
彼女の口内の柔らかで温かい感触が、亀頭の先端から根元に伝わるやいなや、経験したことのない快楽が全身に広がりました。
ライトに照らされた眩しい光の中で、まるで天上にいるかのような錯覚に陥るような瞬間でした。唇が亀頭をなぞり、舌が茎に絡みつくように這い回りながら、私に至極の悦びを与えてくれたのです。
彼女は唇を離すと、聞き取れないような小さな声で私に話しかけました。思わず目線を反らしてしまった私に、優しい笑みを浮かべながら「初めて…かな?」と尋ねたのです。
私は彼女が口にした「初めて」の意味が、ステージに上ることではなくセックスそのものであることはすぐに判りました。
当時、私は19才でしたが、年齢以上に童顔で17才くらいに見られることもありました。誰が見ても童貞そのものの「少年」でした。勇気を出して正直に頷いたのですが、舌が乾ききったようになり声が出ませんでした。
周りのお客さんたちに私たちのやり取りが聞こえる筈はないのですが、様子ですぐ判ったのでしょう。
客席から「おっ、筆下ろしショーだぞ」との声が聞こえましたが、彼女は人差し指を立てて唇にあて、周りの客を静かにさせてくれました。
何色もの光がまじった中で、彼女は仰向けの私の上で脚を開き、狂おしいまでに勃起した性器に手を添えて自分の秘部にあてがいました。そして、口を微かに開きながらゆっくりと私の勃起の上に腰を下ろしたのです。
私にとっては、女性との初めての交わりというより、憧れだけで遠くから見つめるしかなかった彼女と結ばれた瞬間でした。
彼女の中は温かな粘液で艶めかしく濡れ、膣壁が茎の全てを愛でるように包み込んでくるました。
今にして思えば、秘部の中のぬめりは、見ず知らずの男の性器を苦痛なく受け入れるために、彼女自身が中に塗ったローションだったと思います。
でも私にはそれが、彼女が私を迎えてくれる証に思えました。溢れる程の至福の悦びに、私は嗚咽のような喘ぎ声を漏らしながら、真っ白なシーツの上で仰け反りました。
見た目が17才のあどけない「少年」ながらも、男としての本能が受精を求めるかのように、勃起を彼女の中に突き立てたのです。
仰向けになった私の上に重なった彼女は、焦らすかのようにゆっくりと、大きく腰を動かしました。
劇場の中に音楽は流れていましたが、それにも関わらずお客さんたちは水を打ったように静まり返り、ステージの上で行われている私達の交わりを、息を飲み込みながら見つめていたと思います。
彼女は下になった私の背中に手を回し、起き上がるように促しました。一旦、お互いの体は離れてしまいましたが、そのまま彼女は布団の上に仰向けになると、スレンダーな両脚を開いて再び私を求めてくれました。
私は唯一身に付けていたTシャツを脱ぎ捨て、全裸になって彼女の上に重なったのです。
彼女の手が私の勃起に添えられ、体の奥深くへと導いてくれました。
2回目の挿入ということもあり、先程の時に増して交わりの瞬間を実感することが出来たと思います。
私の未熟ながらも張り裂けんばかりに強張った亀頭が、彼女の膣口を押し開き、温かい粘液に包まれた膣壁にそって子宮の奥へと達する至福の瞬間は、今でも脳裏に焼き付いています。
ついさっきまでの私にとって、彼女は舞台の下から仰ぎ見るだけの手の届かない女優さんでした。
それが今は照らされた光の中で私と結ばれているのです。童貞の私には、夢の世界へと連れ出されたような思いでした。
その時、彼女の枕元に置かれた小さな籠が目に入りました。その中に、先客が彼女と交わった証…他の男が彼女の中で放った欲望の跡…お絞りに包まれ、真っ白な精液で満たされたコンドームがあったのです。見えないように隠してはいたのでしょうが…
私には切ない事実でした。
今までも何回となく自分の目で、男と交わる彼女の姿、彼女の体に精を放つ男の姿を見つめていたのに…
その度に私自身になんとか現実の向こうの映像なんだといい聞かせ、時には自慰の対象にもしていたのに…
今、そんな私を弄ぶかのように彼女は体を仰け反らし、耳元で喘ぎの声を漏らしながら私の肉茎を受け入れているのです。
それまでに感じたこともない程の、言いようのない激しい嫉妬心が込み上げました。
彼女は何人の男の欲望を、そして射精する肉茎の縮動をこの露わな膣の中で感じたのだろう…
彼氏、あるいは未来の夫となる男が、彼女の今の姿を知ったら…
初めてのセックスを彼女に委ねながらも、嫉妬とサディスティックな感情に打ちひしがれながら、得体の知れない初めて感じる悩ましい程の下劣な快楽に浸ってしまったのです。
それらは全て、一瞬の間にすり替わった屈折した欲望でした。堪えようのない射精への甘い誘惑が込み上げ、体の奥深くから濃厚な精液が溢れ出そうになりました。
彼女の首筋に付けられた金色の装飾品が、2人の交わりに合わせて揺れ動いています。
私は殆ど本能のように彼女の耳元に顔をうずめ、偽りの無い喘ぎの言葉を繰り返し発しました。

お姉さん…好きです…好きなんです

はっきりは覚えていませんが、彼女は笑みを浮かべながら頷いてくれたような気がします。そして私の下半身に手をまわし、抱き寄せてくれたのです。
その瞬間、一気に下腹部が震え、熱い樹液のような精が茎を伝わり彼女の中へと注がれたのです。一人の男として私の射精を感じて欲しい、彼女の全てを独占したいと願いながら、ライトの光に包まれながら果てたのです。
避妊のための幕に遮られながらも、子宮の奥深くまで達することを願いながら…

堅物の恵利との駐車場での出来事

大学時代、同じクラスに、いつも冴えない女子3組がいた。
3人とも、もっさりしたセーターに長いスカートをはいているような堅物で、
この大学に入ったのは勉強のためだと本気で思っているような3人組だった。
でも、俺は、その中の1人、
恵利は、本当は美人なんじゃないかと前々から思っていた。
だから、何かの飲み会の後、オンボロ中古車で恵利をドライブに誘った。
昔は、まだ飲酒運転がそれほど厳しくなかったし、そんな学生は
いくらでもいた。そういう時代だった。

30分ぐらいドライブをして、公園の駐車場に車を止めた。
いい雰囲気に持ち込むのに、テクなどいらない。
俺は会話を押さえて、徐々に、黙り込むようにした。
恵利は、空気が読めてないのか、それともそんな空気にならない
ようにしようと思っていたのか、車の中でずっとしゃべっていた。
スイスのコルビジェセンターがどうしたとか、
何だかそんなことをいつまでも話していた。
正直、恵利がこんなにしゃべるとは思っていなかったので、
少し意外だったが、俺は、ああそうか、飲み会の後で、
ちょっと酔ってるんだなと、ようやく理解してきた。

イライラしてきた俺は、結局、実力行使で良いんだろという結論に達し、
「お前さあ、本当は美人だよな、ちょっと顔見せて」
と、俺の顔を恵利の至近距離まで近づけた。

普段はメガネをかけていて、あまりよく分からなかったんだが、
間近で見て、確信した。本当に美人だった。
恵利の瞳は、展開が読めなくて驚いていたように見開いていた。
短いまつげがきれいに目の縁を取り囲み、
切れ長の目は、少し汗をかいたこめかみに続いていた。

息を押し殺した恵利から、それでも少し漏れてくる吐息は、レモンサワーの臭いがした。
カーステレオから流れるジプシーキングスが次の曲に変わる一瞬、
車の中に静寂が訪れて、
俺は、きらきらと輝く恵利の薄い唇に、自分の唇を重ねた。

恵利は一瞬、ビクッとして、体を固くした。
俺は、大切なものを守るように、恵利を抱きかかえた。
それは、ちょっと本能的とも言えるもので、
優しく抱いてあげることで、恵利の不安を少しでも取り除いて
あげたかったんだと思う。

意外だったのは、恵利が俺の口の中に舌を入れてきたことだ。
たぶん、何かで読んだか聞きかじったのか、恵利は口づけとは
そういうものだと思い込んでいるらしかった。
ぬるっとした感触が、恵利の口から俺の口に伝わってきて、
俺の股間は一気に硬さをましてきた。

Gパンの中で俺のペニスは、痛いくらいに硬くなってきた。
恵利は、はじめて異性とキスをしているという事実もさることながら、
自ら舌を差し込んだという破廉恥な振る舞いに、
自ら猛烈に興奮しているようだった。

ふだんあれほど堅物でまじめだと思っていた恵利が、
今、俺の口のなかで舌をレロレロと動かしている。
その感触にどの程度、溺れて良いのか、恵利は少し
とまどいつつも、自分の中に呼び覚まされた猛烈にいやらしい
情欲をもはや押さえきれないようだった。

俺は、ふいに唇を離し、
「お前、本当はいやらしいんだな」と耳元でささやいた。
恵利は少し泣きそうな顔をして、俺から目をそらす。
俺は、もう一度、唇を重ねて、今度は俺の方から、
恵利の口の中に舌を差し込んだ。
と同時に、恵利の胸に手をやり、服の上から、
少しなでさするように恵利の胸に触れた。

恵利は堪えようとしても堪えきれないといった調子で、
鼻息を荒くする。
俺は恵利の胸を揉む手に力を加える。胸全体を大きく
回転させるように、大きく大きく揉みしだく。
恵利は、俺の手の回転運動に呼吸をあわせるかのように、
口からも息をもらしだす。

「本当にいやらしいな」、耳元でささやくと、
恵利は小さな声で「イヤ」と反応する。
ここからは、速攻だ。
まず、恵利の上着とスカートの隙間から、右手を服の中にすべりこませる。
恵利のほっそりとした脇腹から、背中に向けて右手をすべらせ、
ブラのホックに到達する。
ブラのホックを外すのに2、3度手間どったが、それも外し、
ブラの内側を撫でるように、今度は、恵利の脇の下から、右の乳房に到達。
見かけによらず、たっぷりとした重量感のある乳房を、今度は
少しやさしくもみしだく。
手のひらに固くなった恵利の乳首を感じつつ、恵利の乳首をころがすように、
右の乳房全体をもみしだく。

「ああ」 恵利の口から、はじめてエロい声が出る。
「感じるのか」
「・・・」
「感じてるんだろ」
「・・・・・・」
「いいんだ、それで」
右手を微妙にスライドさせ、親指と人差し指で、かるく乳首をつまんでやる。
それがスタートの合図であるかのように、
「ああああ」と恵利が声をあげはじめる。

その間、俺は、恵利の首や頬や耳たぶや瞼や額に、
繰り返し繰り返し、キスをし続けた。
それから、乳房を揉む手を、恵利のスカートにホックに滑らせる。
案外、スカートのホックは簡単に外れて、恵利のウエストが露わになる。
「いやっ」
「何がいやなの?」
「あ、あたし少し太ってるから」
「こんなの、太ってるうちに入らないって」

恵利を俺の方に抱き寄せて、恵利の腰を浮かす。
と同時に、スカートをずりさげる。
堅物の恵利のパンツなどすっかり中学生みたいな子どもっぽい
パンツなんだろうと思っていたが、意外にも、恵利のパンツは薄紫色で、
とてもエロかった。
「いつも、こんなパンツはいてるの?」
「え、ああ、普通だよ、はあ、こんなの」
「いや、それは普通だろうけど、お前にしては意外だな」
「・・・」
「だろ?」
「わたしのこと、すっごい真面目っ子だと思ってたんでしょ?」

恵利は、いきなり、俺のいきりたったジュニアを、Gパンの上から
さすりだした。少しは手慣れてることを示そうとしたんだと思うが、
実際には、力が入りすぎていて、少し痛かった。
それで、俺は恵利の手を少し脇にのけて、
ベルトとボタンを外し、Gパンのチャックをおろした。
俺は、トランクスから飛び出しそうになっているジュニアを、
完全に外界に解放した。

恵利の手を、いきなり飛び出した肉の塊にもっていくと、
今まで経験のない得体の知れない感触を確かめるように、
恵利は俺のジュニアを強く握ったり、離したりしはじめた。
「す、すごい、おっきい」
「どうだ、いやらしいだろ」
「あと、熱い」

本体とそれを取り巻く皮という二重構造に興味がひかれるらしく、
恵利は本能的にジュニアをしごきだす。
「う」
不覚にも声をあげた俺を見逃さず、
「え? 気持ち良いの?」
「もっと先っぽの方も、今みたいにして」
「ん? こう」
「あああ」
俺は、少し大げさに声をあげてやった。
「ね? 気持ち良いの? 気持ち良いの?」
「ああ、気持ち良い」
「ん? 先っぽから何か出てきたよ」
たぶん、こういうことも本能的にプログラミングされてるのか、
恵利は、ジュニアの先から出てきた汁を亀頭にぬりたくる。
「おお」
今度は、本当に、強烈な快感が襲ってきた。
恵利は、少し狂ったように、ジュニアを握る手を動かし出した。
たぶん、恵利自身、猛烈に興奮していたんだと思う。

俺は、お返しとばかりに、恵利のパンツの中に手を入れた。
想像どおり、あり得ないというほど、パンツの中は洪水状態に
なっており、股間部分はまるで熱い飲み物をこぼしたようになっていた。
こんなの、どう触っても大丈夫そうだなと思った俺は、
適当に中指と人差し指を恵利の穴の中に押し込む。

「あああああ」
今までの流れからは信じられないほどのトーンと大きさで
恵利は声をあげる。
中指と人差し指を適当にかきまぜる。
「あああ、あああ、あああ、あああ」
かきまぜる回転運動に反応して、リズミカルに喘ぎ声をあげる恵利。
少し手首にスナップをきかせて、回転運動と同時に穴の上壁を
押し上げる動きをプラスすると、恵利は腰を動かし出した。
「エロいな」
「あああ、あああ、あああ、いわないで、はあ、はあ」
「お前は、本当にエロイな」
「いやあ、あああ、あああ、あああ」
「お前、授業の時とか、真面目な顔しながら、エロいこと考えてるんだろ」
「あああ、あああ、いや、考えてないって、はあ、はあ」
「いや、考えてるね。少なくとも、明日の外国語講読の時間には思い出すね」
「はあ、はあ、何を? あああ」
「指を入れられて、腰を振って、よがっていたってことをだよ」

回転運動、手首のスナップに加えて、手のひらでクリも押し込む。
また別に快感が恵利を襲い、体を少しねじるようによがる。
「んんんーん、いやああ、ダメ、ダメ、ダメ」
「何がダメなんだよ」
「ダメ、あああ、もう、本当にダメ」
「何がだよ」
「あああ、なんか、なんか、出てくる、熱いのが、熱いのが」
「それはお前がエロいって証拠だよ」

今まで遊んでいた左手を、恵利の背中からまわし、
恵利の上着の下に滑り込ませる。そして、左手で乳房を揉む。
「ああ、もういじめないで、いじめないで、ねえ、あああ」
「いじめてなんかないだろ、お前はこういうのが好きなんだ」
「いやあ、もういやあ、あああ、あああ」
「気持ち良いって言ってみなよ」
「いや、はあ、はあ、はあ」
「気持ち良いんだろ、気持ち良いって言ってみなよ」
「・・・・・はあ、はあ、はあ」
サディスティックな欲望がふくれあがった俺は、いきなり手首を
ぐりんと反転させ、今までクリの裏側を押し上げていた人差し指、中指で
今度は肛門の方を押し上げる。たぶん、ここまで濡れてなかったら
痛かったと思う、この乱暴な動きが、恵利に最後の一線を飛び越えさせた。

「ああああああ!、気持ち良い、気持ち良い、気持ち良い、ああああ、」
「それだけか」
「あああ、ダメえ、もう死にそう、死ぬ、死ぬ、死ぬ、あああ」
「お前、明日、外国語講読の時間、発表、あたってるだろ」
「え? あああ、あああ、はああ、はああ」
「もう準備できてんの?」
「え、う、うん。でも、なんで、こんな時にそんなこと言うの?」
「今、俺は穴を乱暴にかきまぜたからな、」
「・・・・」
「だから、お前は、明日になっても、股間の奥底に俺の感触を感じ続ける」
「・・・・」
「穴の中が少し痛くて、クリがジンジンしているはずだ」
「・・・・」
「俺は、そんなことを考えながらお前を見つめる。」
「え?」
「それで、お前は俺の視線を感じるたび、股間の感触を思い出す」
「何、やらしいこと言ってるの?」
「やらしいのはお前だろ」

「恵利、ティッシュもってる?」
「え? 何に使うの?」 恵利はティッシュをバックから取り出す。
「今から出す」
「え?」
「見てろよ」
俺は、これ以上ないくらい固く突き上がったジュニアを、
ゆっくりしごき出す。
「やらしい。。」
俺は、恵利に見せつけるように、手を大きく上下させる。
恵利は、駐車場の車の中で、男がジュニアをさすっているという
状況に興奮しているようだった。
「ほら、恵利も、自分の、さわりなよ」
「え? そ、そんなこと、したことないし」
「嘘つくなよ」
俺は左手で恵利の右手首をつかみ、そのまま恵利の右手を
恵利の股間に導いた。
「ほら、ほら」
「いや」
「自分で、自分のクリを触ったり、穴に指を入れたり、」
と、そこまで言ったところで、恵利はクリを小さく揉み出した。
少し面白かったのは、恵利が俺のジュニアとオナニーを見つめる
真剣なまなざしが、まるで、授業中の恵利の真剣な表情そっくり
だったことだ。俺は、授業中の恵利の顔と、恵利がクリを愛撫する様に
興奮して、堪えきれなってきた。

「ねえ、いきそうなの?」
「ああ」
「いくとき、精子、出てくるの?」
「そうだ」
「ああああ」
何に興奮したのか分からないが、恵利が喘ぎ出す。
「白いのがドクドクと出てくるぞ」
「はあ、はあ、はあ、」
「見たいか」
「いやあ、はあ、はあ」
「一緒にいくぞ」
と俺が言って、ジュニアをしごくスピードを速めると、
恵利もクリをさする手をスピードアップさせた。
「はあ、はあ、はあ、あああああ」
恵利はいつの間にか、左手を服の中に入れて、自分の乳房を揉んでいる。
「はあ、はあ、いやあ、ああああ、ああああ」
恵利も絶頂に近づいているようだ。
「ああああ、ああああ、ああああ、ああああ」
恵利は軽くまぶたを閉じると、苦しげに眉間にしわを寄せ、
少しずつ体を震わせている。
「ああ、はああ、ああ、ダメ、はあ、ああ、ああ、ああ」
恵利は、いくんじゃないのか。
俺のジュニアをしごく手はますます速まる。
「ねえ、ねえ、ねえ、ああああ、もうダメぇ」
恵利は、体を大きくブルンと震わせると、
「ああああああー」とひときわ高い声をあげて、果てた。
俺も、恵利のいった様をみながら、射精した。
ジュニアは、初発の後、5回も6回もうねりながら、精液を放出した。

その後、ちょうど他の車が駐車場に入ってきて、俺と恵利は
すぐさま服を整えた。それからそそくさと駐車場を立ち去った。

恵利のアパートの前に着くと、恵利は明日の発表の準備が残ってるからと
言って、すぐに車を降りようとした。
俺は、こういう日にはこうするものだといった調子で、
恵利の手をとって引き寄せ、恵利の唇にキスをした。
恵利は、今度は決して流されまいという感じで、俺を軽く押し戻した。
俺が「じゃあ、また明日」と言うと、
それでも恵利は、少し固い笑顔を見せて車を降りていった。

翌日、外国語講読の時間に恵利は発表をした。
恵利は、発表の途中、一度も俺を見なかった。
たぶん、恵利の体には、本当に前日の余韻が残っていて、
だから、俺の顔をまともには見られなかったのだろうと思う。

恵利はその後、彼氏ができたのか、それとも、もしかしたら、
その時からつきあっていた奴がいたのか、ともかく俺とは
そのまま何も発展しなかったんだけれど、
20年近く経つ今でも思い出す、俺のとっておきの青春ズリネタだ。

女王な姉と痛い弟

俺の姉ちゃんはすんげーモテる人だった。
何人家に男を連れてきたんだろ?
姉ちゃんが高校の時なんてうちに彼氏が泊ってたからね(汗)
いいのかよ?だって高校生だろ!!中学生だった俺には
理解が出来なくて、勉強しろよって感じだったわ!!
親父はそんな姉ちゃんを叱るかと思ったら
「結婚するまでに色々な男をやっとけ!!」だってさ(涙)
本当に痛い家族だと思ったよ。
そんな痛い家族に生まれた俺の初体験は姉ちゃん。

それは俺が中3で姉ちゃんが高3の夏休み。
親父、お袋、俺、彼氏?で朝の朝食。
なぜかその彼氏は泊まった翌日の朝、必ずといっていいほど
うちで朝食とってたんだよな(汗)よく考えてみれば、図々しいよな!
そんで親父が駅まで車で彼氏を送るんだから
彼氏なんて自分で帰らせればいいのに、送ることないだろう…
痛いでしょ?うちの家族(涙)
いつものようにお袋に頼まれて姉ちゃんを起こしに行く俺。
姉ちゃんの部屋に入ると…!?全裸でスヤスヤと寝ている姉。
パコられたましたって感じが丸出し。ゴミ箱に大量のティッシュが山盛りになっている。
(昨日も喘ぎ声凄かったからな?)と昨日の姉ちゃんの声を思い出す俺。
しかも目の前には裸の姉ちゃんで不覚にも勃起してしまった(汗)

俺の目の前には大人の女性になっていた姉ちゃん。
姉とは言えども…女性本来が持つ美しい曲線と丸みを見てしまったら勃起してしまうよ(涙)
しかも、おっぱいはプルンと膨らんでいて、乳首が薄いピンク色。
(やりまくってる割には乳首は綺麗だし、けっこう大きいじゃん)と思い
ながらずっと姉の裸体を眺めていた。
すると、俺の右手は勝手にちんこを握ってシコシコと無意識で擦っていた(汗)
(いかんいかん)と自分に言い聞かせながらもその場を離れられないでいた。
(あそこはどうなってるのかな?)と見たことのないマムコに興味が
湧いてきた厨房の俺。タオルケットはゆっくりとずらしていく。

・・・・!?俺はマムコを見る前に初めて見た女性の陰毛に興奮してしまった。
どうも俺には生えていない小さい頃の姉ちゃんのイメージが強く残っていて
目の前にある黒々とちぢれている陰毛がいやらしく見えてしょうがなかった。
そして両脚の間に顔を入れて、生まれて初めてマムコとご対面!!
(なんじゃ??こりゃ??!!)それは姉ちゃんの可愛い顔には似つかわしくない
ほどグロテスクでまさに友人が話してた通りのあわびであった。

厨房であった俺はクリなんてのは知らなかったら、眼中になし。
だからマムコを覆っている皮をめくってみることにした。
するとそこには鮮やかで奇麗なピンク色したマムコが出現。
もう大興奮でちんこはビンビンで戦闘体制ですよ!!
よく観察すると下の方に生き物の口をしたような穴があることに気づく俺。
ハァハァと鼻息を荒くしてその穴に指を入れてみる。
指がちょうど1本入るか入らないかぐらいで…少しずつ押し込んでいく。
中は温かいけど指が圧迫されている。
すると寝ていた姉が「んっっ・・・」と声を出した。
(やべぇ??)と思った俺は指を入れた状態のまま止まった。
しばらくして、姉の方を見てみるとまだ寝ている。
(よし!!大丈夫だ)と思い指をさらに奥まで入れてみる。
「あんっっ・・・」と姉が声を出した。(やばい完全に起きてる)
もう絶対絶命のピンチ!!しかし姉は「やだ・・やめないでっ」
(えっ??)どうも寝ぼけているようで彼氏と俺を勘違いしてるようだった。

姉が起き上がってこっちを見ればバレてしまう…
(まぁ??どうせすぐにバレるんだからバレるまで触ろう)
と俺は開き直った。指を奥まで入れては入口まで戻してを何度も繰り返す。
「あんっぅぅ・・はぁはぁ??んっっ」姉が女に変身してしまった(汗)
いつも隣の部屋で彼氏とセックスしているのを聞いていたけど・・
目の前で聞くと息の荒さまで聞こえていつもの100倍はエロかったわ(汗)
ヌルヌルとした姉の愛液で膣内が潤っているのがよくわかった。
俺は姉のマムコをぺろと舐めてみる。ちょっとおしっこの味がして美味しくはなかった(涙)
昨晩、彼氏とゴムをつけてたらしくて…穴からはゴムの匂いがして臭かった。

ペロペロとおしっこ臭いマムコを舐めながら、滑りもスムーズになった穴に指がもう1本入れてみる。
すると「んっっ・・はぁっ??」と姉が大きな声をあげて感じている。
ペロペロ姉のマムコを舐めながら二本の指で出し入れする痛い弟。
まさか弟にされているとは気付かないで感じている痛い姉。
愛液が肛門の方へしたたれ落ちるほど濡れている姉。
そして姉の声がだんだんと甲高くなってきた全身をクネクネさせる。
「いっちゃう??よぉ??いくぅ????」と叫び声のように
あげた同時にピクンと硬直したと思ったらぐったりと動かなくなった姉。
(・・・・ん??)何が起きたか冷静に考えてみる俺。
(う??ん?もしかしてイッた?)と厨房になりに理解は出来た。

俺は指を抜いて、そのまま姉ちゃんの股の間で
(さぁ??これからどうしよう?)と考え込んでいると…
姉ちゃんが「ねぇ??入れてぇ」なんて言い出してきた。
さすがに俺も(それはまずいでしょ)と思ったね。
「・・・・」反応がないのをおかしく思った姉ちゃんは起き上がる。
まさにここからスローモーションのようにはっきり覚えている。姉ちゃんと目が合う。
その瞬間、姉ちゃんの両目が大きく開く。
これはなにかの間違いでしょ?と言っているかのように両目を瞬きさせている。
口を開いてなにかを話そうとしているけど、言葉が出てこない姉ちゃん。
人って本当にびっくりしたときに言葉が出てこないんだね(笑)姉ちゃんを見てよくわかった。
俺と姉ちゃんは見つめあったまま沈黙。姉ちゃんは口をポカーンとさせている。
しばらくすると姉ちゃんは瞳は涙でいっぱいに…そして泣き出した。
俺は「ごめん」と言って姉ちゃんの部屋から出て行った。
もちろんその日から姉ちゃんと会話なんて一切なし、一週間ぐらい姉は俺を避け続けていた。

一週間後、俺の携帯に姉ちゃんから電話がかかった。
「おい??スケベ弟!迎えにきてちょ」
だいぶ酔っているようで呂律がまわっていない。
酒癖が悪くて、最後は泣き出すからタチが悪い。
俺には拒否する権利はない。うちでは姉ちゃんが絶対的な権力を持っていて、
家族全員姉ちゃんのことを「女王様」と呼んでいる(汗)
姉ちゃんを迎えに行くのは今回でもう5回ぐらい。
その度に起こされてチャリで迎えに行っている。
場所を姉ちゃんと一緒にいた友達に聞いて、居酒屋に迎えに全力でチャリをこぐ。
少しでも遅いと姉ちゃんのビンタと蹴りが待ってるので
迎えにいく俺はいつも必死である。

居酒屋につくと友達が「助かった。はい。あと頼むよ」と言って
足早に去ってしまった。姉ちゃんは道路に座り込んで誰かと携帯で話している。
(ったくしょうがねぇ?な??)と思いつつ、電話が終わるのを待つことにした。
「だから…いや」「別れたくない」と姉ちゃんがすすり泣きながら話している。
どうも彼氏に愛想つかせれてフラれているようである。
ほぅ??だから今日は酒飲んで荒れてるんだぁ?と把握する俺。
うんうん。わかるよ!!彼氏さんの気持ちも・・うちの姉ちゃんわがままで
超自分勝手、典型的なB型女だからね。彼氏が別れたいというのは当然である。
顔が可愛いだけで他になにもないしね。弟に平気で蹴りを入れる女なんてよしたほうがいいよ!

電話が終わってから大変でした。もうその場でしゃがみこんで泣き始めるわ・・
「死ぬ??」なんて言うわ・・通行人に見られれて、
こっちは恥ずかしいのなんの!!本当に勘弁してくれ!!
しかも、俺は厨房で姉ちゃんは高校生なんだよ。おまわりが来たら
間違いなく補導だよ。しかも姉ちゃんは酒飲んでるし・・(汗)
どうにか姉ちゃんを担いで、自転車の後ろに乗せて自宅に向かう途中・・
「だめ・・吐きそう」といきなり言いだす姉ちゃん。
ちょうど公園の前だったので、トイレに姉ちゃんを連れていって
背中を擦る。まぁ??姉のでもゲロは見たくないので俺は目を反らした。
吐いたことで姉ちゃんはだいぶすっきりしたみたいだけど・・
姉ちゃんはうがいをして、ようやく帰れると思った時に今度は泣き始めた。
どんだけあんたって人は大変なんだよ。
そのままベンチに座り、姉に胸を貸して、泣き止むまでずっと頭を撫でる俺。

そのあと姉ちゃんとキスしました。
姉ちゃんが落ちついたので・・「帰ろうよ」と俺が言ったら…
「キスして・・」と目を閉じて、あごをあげて姉ちゃんが求めてみました。
おいおい!!なんでこのタイミングでキスになるの?正直俺はそう思った(汗)
ちょっとためらってたら・・「女が待ってるんだよ・・早くしなさいよ」
どんだけあんたって人は自分勝手なの?まぁ??黙ってれば可愛い姉ちゃんなのでキスした。
俺にとって大事なファーストキスが・・(涙)ちなみに舌はいれてません。
だって姉ちゃんゲロしてたから・・

キスを2?3回したかな?そうしら姉ちゃんが「ファーストキスでしょ?」
だって・・超バレバレじゃん(汗)でもそれじゃ?格好悪いので、「違うよ」
意地を張ってしまいました。
どうにか姉ちゃんが落ち着いたので、自宅に帰りました。
姉ちゃんは帰ってすぐにシャワーを浴びに浴室に俺は自分の部屋に戻って
寝ることにしました。

俺がベッドの上で寝ていると姉ちゃんが俺の部屋に入ってきた。
ん??と思った瞬間・・・姉ちゃんの顔が目の前に「えっ!?」
俺は起き上がって「どうしたの!?」すると「一緒に寝ようよ」って言うなり
横になってるし、どんだけあんたは弟の俺に甘えるんだよ!!
「いいから部屋に戻れよ」と俺が言うと、「ならお父さんと・・お母さんに言っちゃおうかな?」
とニヤニヤした姉ちゃん。「なにを?」「弟に犯せれそうになったて・・」
まぁ??この言葉には何も返せなかった。そんでもって結局姉ちゃんと一緒に寝ることになった。

それから姉ちゃんと一緒に寝たんだけど…姉ちゃんはあの日のことをやたらと聞いきた。
「なんで触ったの?」「しらね??よ。触りたいから触ったんだよ」
「そんな魅力的だった?わたし?」「誰だって・・女の裸見れば触りたくなるよ」
「だって・・あんた弟だよ」「・・・まぁ?そうだけど」
「それで初めてでしょ?」「なにが?」
「女の子の見たの初めてでしょ?」「まぁ??初めてだけど・・」
「どうだった?」「どうだった・・って何が?」
「興奮しちゃった・・の?(笑)」「なにが?」
そういうと姉ちゃんが俺のトランクスの中に手を入れて、ちんこを掴んできた。
「えっ!?」女性の手が・・初めて俺のサオを掴んでいる。
細くてスベスベしている姉ちゃんの手は、いつもシコシコしてるゴワついている
俺の指の何倍繊細で気持ちよかった。
「ここが大きくなったの?」とサオを握りながら俺を見つめる姉ちゃん。
しかもいつもの姉ちゃんと違って、すげ?エロイ目つきだし・・シャンプーで髪はいい匂いだし
俺は完全に勃起した。

すると・・「やだ??大きくなってる」と姉ちゃんは言いながらも
その手はシコシコしていた。そして姉ちゃんが俺にキスをしてきた。
俺の口の中に姉ちゃんの舌が・・ちゃんとハミガキしてたみたでゲロの匂いはしなかった。
まぁ??色々な男とセックスしてだけあって、濃厚でエロイキスだった。
そして・・・俺の口の中に液体が・・なんだこれ?と思ったと同時に唾液だ!と気づく。
そう俺の口の中に姉ちゃんが唾液を流し込んできた。口中に含んだままどうしていいかわからない
厨房の俺。「飲んで・・」と姉ちゃんが・・言われるがまま姉ちゃんの唾液を飲む。
そして姉ちゃんに言われるがままに今度は俺が姉ちゃんの口の中に唾を流し込む。
それを慣れた感じでごっくんと飲み干す姉ちゃん。本当にあんた高校生かい?
もうキスだけで俺はギンギンで我慢汁が出まくり(汗)

俺の我慢汁を手ですくって「ほら…こんなに濡れてる・・・やらしい?」
と姉は言うと、その我慢汁を指と指をひっつけたと思ったら今度は離す。
「見て見て…こんな糸ひいてるよ??あははっ(笑)」と弟の我慢汁で遊ぶ姉。
本当に痛い・・・あんた痛すぎるよ(涙)
すると次の瞬間…舌を出してペロリと我慢汁を舐めとった姉ちゃん。
「うふふふ・・おいちぃ?」だって(汗)あんたいつもそんな事彼氏に言ってるのかよ!!
姉ちゃんが俺の股の間に入って、ズボンを下ろされる(汗)
しかし手でシコシコするだけで、全く舐めてくれない姉ちゃん。

「舐めて欲しいでしょ?」「あ???」「何その返事!や??めた」
「ごめん…舐めて」「どうしようかな?…そんなに舐めて欲しいの?」「うん」
「だったら…この先っぽのいやらしく濡れてる汁、な??に?答えたらいいよ」
「濡れてる汁?」今思えばそれがの相手に卑猥な言葉を言わせるプレーだとわかるけど、
当時厨房で童貞の俺にはそんなこと理解できるわけがなく、
それを言わされるのがなんか屈辱的で言葉に出来なかった。

それにしてもそんな事、普通さぁ?女子高生が男に言わせる?
どんだけ男たちに仕込まれたんだよ!!姉ちゃん。
「……」「ふ??ん・・・それが答えなのね、だったら舐めない」
ギンギンに勃起してるこの状態でやめられたら、たまったもんじゃないよ!!
蛇の生殺しじゃんかよ!!
「我慢汁…」「聞こえないよ」本当にあんた悪魔だね!!
弟が勇気を振り絞って言ったのに、聞こえないなんて…どこまでいじめっこなの!!

「我慢汁」と大きな声で言わされる俺。「『です』がない」
おいおい!!こんな時に敬語ですか?勘弁してくれよ(涙)
「…我慢汁です」結局3回も言わせれた。
姉ちゃんの小さくて可愛い口がパクッと亀頭を咥える。(おぉぉ!!なんだこの温かさ)
俺を見つめながら口の中で舌をペロペロ動かしてを我慢汁を亀頭全体に広げているかのようであった。
自分の手しか知らない俺にはもうこれだけでも刺激が強すぎなのに
今度は亀頭を咥えたままジュルルルと掃除機のように一気に我慢汁を吸い込む。

しかも寝る前に小便したんだよ!!そのおしっこしたちんこを綺麗な姉ちゃんの口が咥えている。
この状態にもうアドレナリンだかなんだかわからない分泌物が頭のてっぺんからつま先まで
ジュワ??と電流が走ったかのような快感に襲われる。俺はバキュームフェラでグロッキー寸前の状態。
ようやく姉ちゃんの咥えてた口を離したかと思ったらさ??
次は亀頭を舌でペロリンチョと円を描いているかのように右に左にと巧みな舌使い!
あんた今まで何本咥えてきたんだい?女子高校生ってみんなそんなにフェラ上手いものなの?

そう思っていた次の瞬間、ビリビリビリと電流が走るような痛みが…
(なんだこの痛みは?)と思い姉ちゃんを見ると、どうも尿道チロチロと舌で刺激してやがった!!
「姉ちゃんそこ…痛いわ」と言うと、姉ちゃんには逆効果だった(涙)
痛いって言ってるのにそれからずっと尿道を集中的ペロリンしてるんだから・・・
完全にS体質の姉ちゃんを目覚めさしたしまった!!やばっ!!
それから俺をもて遊ぶいるかのようにニヤニヤと小悪魔的な笑みを浮かべながら
ずっと指で尿道口を広げて舐め続ける。
もう?ビリビリとちんぼが痺れると感覚ずっと続き最後は麻痺してました(泣)

ようやく姉ちゃんの尿道攻撃が終わり、俺のサオの手で押さえて、裏筋を舌先でペロペロ舐めては、
口を尖がらせてチュルル??なんて吸い込みながら下へ下へと進んでいく。
そして袋に到着、袋を舐めながら手はサオをシコシコで擦っている。
この手コキの力加減が弱すぎず、強すぎずでちょうどいい!!完全に男を熟知している手こき。

もう俺のは我慢汁が止めどなく溢れ出いて、
ニスを塗ったかのように亀頭はうっすらと光っている。
姉ちゃんが顔をあげて俺のそそり立つちんぼをいやらしい目つきで見つめる。
(超淫乱ですよ!!親父とお袋が今の姉ちゃん見たらショックで倒れちまうぞ!!)
「もう??こんな濡らしちゃって…」と亀頭に指をひっつけてそれを離すと…糸をひいている。
どうも姉ちゃんはこの行為が好きみたいで、何度もひっつけては離してを繰り返して
糸が伸びているところを楽しんでいた。
そして姉ちゃんがようやくパクッと咥えて、サオの根元を掴んでジュポッジュポッジュポッと
激しく首を上下に振り始めた。(うぉぉぉぉ!!!すんげ??のがキターーーーーー)
しかも綺麗な顔からは連想も出来ないほどの激しいフェラチオ!姉ちゃんギャップが凄過ぎだよ!!

姉ちゃんはこんなエロイ顔で今まで男のちんぼを咥えてきたんだね。
(みんな姉ちゃんの綺麗な口に汚いちんぼをぶっ込んで、性の捌け口として、この口の中で処理してたんだろ?
俺なんか悲しいよ(涙)さぞかしみんな満足したことだろうよ(怒))
俺は元彼たちに嫉妬してしまった。
咥えながらも姉ちゃんの細くて綺麗な手が要所、要所で俺のサオを握ってシコシコしてくる。

亀頭に達するとチュルルル・・と吸い込むようなバキュームフェラ。
サオの根元まで到達すると「んっっ・・ぁんっっ」と苦しそうに眉間にシワを寄せてる。
奥まで入れすぎで何度もえずきそうになるけど、それでも口を離そうとはしない姉ちゃん。
今までどんな調教受けてきたの?その忍耐強さはなんなの?
しかもそんな苦しそうな時でもなんでずっと上目づかいで俺を見ているの?
(なんか愛らしくて抱きしめたくなるじゃね?かよ!!)

亀頭と根元の上下の激しい繰り返しがピタッと根元を咥えたまま止まった。
喉にチンボの先っぽがあたるぐらい深く咥えている(うぉぉぉぉ!!圧迫感!!)
しばらくそのままの状態が続いた(汗)もうこの時点で逝きそうになっていた俺。
ようやくチンボが外の空気を吸えると思ったら、今度は激しく上下に首を動かす姉ちゃん。
なんだよこの静と動のメリハリは?
ちんぼももう姉ちゃんのフェラにはついていけずに軽く麻痺状態に似た快感に覆われた。
「やばい・・・マジ・・・逝きそう」そう言っても姉ちゃんは口から離そうとはせずに
「んっっ…あっっ…ぁんっ・・・」姉ちゃんは俺を見つめたままいやらしく息を荒げて、
絶頂へと近づけてくれるように導いてくれた。

俺は姉ちゃんの温かい口の中で最高潮を迎えてドピュッ!!
姉ちゃんは咥えたまま離さずにずっと俺を見つめながら目を大きくして
俺の発射した精子を口内で受け止める。(こんな綺麗な人の口の中に出したなんだぁ??)
と物凄い優越感と幸せな気分になった俺。・・・・・姉ちゃんだけど(汗)
ドクドクドク・・・と脈を打ちながらも大量の精子が姉ちゃんの口の中に注ぎ込まれる。
量が多かったらしくて最初は余裕の表情だった姉ちゃんの顔が
どんどんと歪んでいくのがわかった。
「うぅ…っぅんっ…ん」苦しそうな表情をしながらも全部を受け止めてくれた。

姉ちゃんが手を出して何かを訴えているのがわかった。
(あ??あティッシュね)
姉ちゃんにティッシュを渡すと大量の精子を吐き出した。
「もう??遅い!少し飲んじゃったじゃん」そう言うと俺の頭を平手で叩く姉ちゃん。
あんた今まで何回そうやって俺を叩いた?
せっかく姉ちゃんのこと可愛いなぁ?と余韻にこっちは浸ってたのに・・・(涙)
すると姉ちゃんが俺の亀頭をペロペロ舐め始めた。
(なんで?また舐めるんだ?)何も知らない厨房の俺。ようは姉ちゃんはお掃除フェラしてくれていた。
チロチロと舌で亀頭全体を舐めると、今度は亀頭を軽く握って残ってた精子が絞り出して、
それを舌で吸い取り口の中に含む姉ちゃん。飲むのかな?と思ってたらティッシュで出していました。
「出すんだったら、始めからティッシュで拭けばいいじゃん」
「ガキはこれだからイヤだね。口でしてあげることに意味があるの」
「ふぅ??ん」(ようは彼氏にしてあげて、喜ばれてただけのことだろ)

「それにしてもどんだけ溜めてたの?」「そんな多かった?」
「多いなんてもんじゃないよ!ちゃんと抜いてるの?」「最近抜いてなかったからな?」
「早くしてもらえる彼女作りなよ…情けない」「出来たら苦労しないよ」
「なら私がこれからしてあげようか?」「まじで?」
「1回5千円ね(笑)」「金取るのかよ!しかもたけぇ??し、ならいいわ」
「なら3千円にまけてあげる・・あはは」あんたって人は…金の亡者か!!
しかも冗談じゃなくてけっこう本気で言ってるっぽいんだけど(汗)
でも3千円ならどうにかなりそうだと思った痛い弟であった。

フェラが終わってもベッドの上でそのまま二人とも座り込んでいた。
やっぱその場を離れなかったって事はお互いがもっと『したい』と求めてたんだろうね。
すると、なんとなくいい雰囲気になってしまった。まぁ?求め合ってたんだから自然な流れなのかも。
姉ちゃんは俺がキスしやすいように顔を上に上げて瞳を閉じてくれた。(すんげ??可愛いっす)
(これは??(汗)その??(汗)キスして欲しいんだよね?)俺は姉ちゃんにキスしてみた。
キスしながら俺は姉ちゃんの太ももをパジャマの上から手のひらでスリスリと擦った。
姉ちゃんといやらしくクチャクチャと舌を絡ませながら姉ちゃんをそのままベッドの上に寝かせた。
そのままお互いの唾液が行き交いながら、姉ちゃんの舌をシュルルと吸ってみたり、
姉ちゃんが俺の舌をしぼめた口で吸いつく。
もちろん口の中での攻防は8:2で姉ちゃんが優勢でした。

キスが終えると何故か「あはははっ…」と姉ちゃんが照れ笑い。
俺も姉ちゃんに釣られて笑ってしまった。
「なんか変な感じだね」と言う姉ちゃん。
「あ??」と俺が言うと「何が『あ??』よ!!あはははっ」とまた姉ちゃんが笑ってしまった。
「なんか…精子舐めたかも」「苦いでしょ」「あ??苦いし、まずいわ」
「でしょ!それを口で受け止めるんだから…」「すげ?な姉ちゃん」
「あはは…なんでも慣れだよ。私だって最初はすごく嫌だったもん」
「確かにわかるわ…ちなみに最初っていつなの?」「中3…えへへ」
「中3でフェラしたの?」「さぁ??ね」「だって…今、中3って言ったじゃん」
「そんな…知りたいの?」「うん。教えて」「どうしようかな??」

結局は教えてくれず、場が和んだところで姉ちゃんが「はい…続き」と
姉ちゃんは言いながら自分のパジャマの上の方のボタンを外して、
俺の手を掴んでパジャマの中にあるおっぱいの上に乗せてくれた。
俺は初めての生おっぱいに心臓はバクバクしまくり(汗)
おっぱいの上に手を乗せているだけでもきめ細かい肌の感触が伝わってきた。
(気持ちよすぎるぞ??この肌質!!)
もちろんおっぱいに触れてるだけでは満足出切るわけもなく、
更に未知なるゾーンを求めて、俺は恐る恐るおっぱいに掴んでみる。
なんですか?このやわらかさは?俺はあまりの感触良さにそのままずっと掴んでいた。
さすが童貞。この先がわからない(涙)

俺はその時、おっぱいを揉むという発想がまったくなかった。
ただおっぱいを掴んでみたり、乳首を指でつまんでいた。
すると姉ちゃんがしびれを切らせたのか「揉んで・・」と言われた。
(あ??あそうだよね。普通揉んだりもするんだよね)
姉ちゃんの要望に応えるかのように俺はおっぱいをモミモミした。
マシュマロみたいにやわらかさ、プルンプルンした弾力のおっぱい、すんげ?衝撃的な感触だった。
よくおっぱいがどうのこうのって言うけど、俺は厨房の時、全然興味がなかった。
その頃の俺はおっぱいよりマムコに興味があって、正直おっぱいなんて眼中になかったけど…
姉ちゃんのおっぱいを揉んでみて、おっぱい星人の人たちの気持ちがよくわかった気がした。
おっぱいはまさに癒しで男のロマンっすね。

俺は長い間おっぱいを揉んでいた。もうおっぱいの虜になってしまっていたから・・・
「もういつまで揉んでるの?」そう言って姉ちゃんが起き上がり、俺の首に両手を回して太ももの上に座った。
(あんたって人はどうしてそんな澄ませた顔で、自然な流れのまま俺の太ももに座れるの?男心をくすぐる天才ですよ!)
姉ちゃんと真正面でマジマジ見つめ合う。
姉ちゃんの方が目線が上なので、俺は姉ちゃんを下から見上げる。
なんか目がエロイんですけど…(汗)
姉ちゃんは上から俺を見下ろして誘惑するようないやらしい目つきで…
俺から視線を逸らさいまま唇が重なり合う。
お互いの瞳を見つめあいながら何度もお互いの舌が相手の口に中に行き来し
激しく、それでいてねっとりしていた。
俺はそのキスの勢いのまま、姉ちゃんのパジャマのボタンを外して、上半身を裸にさせた。

俺の前には姉ちゃんがおっぱいを丸出しにして座っている、
しかも姉ちゃんが俺の太ももの上に座ってるので、俺の目の前におっぱいがある状態だった。
「姉ちゃん電気つけていい?」「なんで?」「おっぱい見たいから」
「やだよ??ん」「いいじゃん…彼氏とは電気つけてやってたじゃん」
「はっ!?…覗いたの?」「覗いてね?よ!!」「ならなんで知ってる?」
「トイレ行ったときにドアの隙間から光がもれてたから」
「光がもれても…なんでやってるって、わかるの?」
そりゃそうだよな…でもあんたの声筒抜けだから

「そりゃ??アンアンとあえぎ声が聞こえてたら誰だってやってると思うでしょ?」
「え???聞こえてたの?」「そりゃ??聞こえるよ!隣の部屋なんだから…」
「まじっ??なんかショックだな??」「なんで?」「だって聞かれてたんだよ弟に…へこむよ」
「いいじゃん…もう??弟のちんぼまで舐めてるんだから…そんなこと気にするなよ」
「まぁ??そうだけど…そんな聞こえた?」
「あ??、声でかすぎだから・・・全部聞こえたよ」「聞こえないように…抑えてたんだよ。」
おいおい!あの喘ぎ声で抑えてた?抑えなかったらどうなっちゃうの?(汗)

「彼氏がいない時も聞こえる日があるよ」「……」顔を真っ赤する姉ちゃん。
「それは・・・」言葉が詰まる姉ちゃん。
「いいよ。それ以上言わなくても…俺もやってることだし」
その後も姉ちゃんのおっぱいモミモミ揉みながら、少し話した。
「しょうがないなぁ?」と言うと姉ちゃんは立ち上がって電気の線をひっぱると部屋が明るくなった。
姉ちゃんが俺の太ももの上に戻り「どう?これで満足した?」
「あ??」これで見るのが2回目となる姉ちゃんのおっぱい。
白くてスベスベの肌にプルッと膨らんでいるおっぱいにほどよい大きさの乳輪にピンク色した乳首…
前回と違ったのは乳首が今は立っていたことだった。
もの凄く美しいおっぱいを目の前にした俺は頭がカァーッとして
ちんぼはギンギンに復活した。

俺は目の前にあるおっぱいを掴んでモミモミしながら乳首に
むしゃぶりついて、口の中で乳首をチュゥチュゥ…吸ってみたり、ベロベロと舐めまわした。
姉ちゃんは気持ち良さそうに目をトロ??ンとさせている。
姉ちゃんの上半身がフラフラとしてきたので、
俺は壁に姉ちゃんを余っ掛らせながらパジャマのズボンを脱がせた。
すると女子高生には似つかわしくない黒のパンティー。(なんかエロイ)
俺は膝まつきながら、姉ちゃんにキスしながら両脚を大きくMじ開脚のように開かせて
パンティーの上からマムコに手マンした。

するとパンティーは尋常じゃいほど濡れていた。
たぶんおっぱいの愛撫が長かったからだとすぐにわかった。
俺は姉ちゃんの愛液で汚れたパンティーを脱がしてマムコを触ると
もうそこは十分なほど潤いで満ちていた。「すげ??濡れてるよ」
「・・・」姉ちゃんは弟にそんな事言われたことが恥ずかったのか、何も答えなかった。
姉ちゃんの両脚を開かせたま俺は指を膣内に1本入れてみると・・・
もう中は愛液でヌルヌルとしていて、前回入れたときよりすんなりと挿入することが出来た。
俺は指を2本にして出し入れする。「ぁっんっ…っぁ…」小さな喘ぎ声をあげる姉ちゃん。
しばらく出し入れしながら姉ちゃんにキスする。
それにしてもなんか陰毛がいやらしく見えてしょうがない。
ちぢれ具合といい黒々としてるところがたまらないっす。俺は陰毛フェチなの?

もう完全にエロモード全開、全身の力が抜けていて、まるでラリってるかのように目の焦点が合っていない。
「姉ちゃん…その顔ヤバイよ!!」「な??に」甘えた声を出す姉ちゃん。
(ほう???なるほどね!そうやって男に甘えた声出すんだ??へぇ??)
知らない姉ちゃんの一面を知ってちょっとびっくりした同時に
そんな雰囲気の姉ちゃんに俺は大興奮で鼻息ハァハァだった。
「だから・・・顔がエロくて、飛んじゃってるよ?」「どんな風に?」
だめだ!!そのとろけるような声にトロ??ンとした瞳で見つめられると・・・
(本気で好きになってしまいそうだぁ???(汗))

姉ちゃんは「舐めて…」と甘えた声で俺を見つめる。。
俺はうつ伏せになって姉ちゃんのマムコをペロペロと舐めながら、
2本の指を穴の中に出し入れさせて要望に応えた。
「もっと上…舐めて・・・」「ここ?」「もっと・・・」
俺は姉ちゃんが支持する場所を舌で舐めながら探し出す。
「もっと・・・そう…そこ…そこが気持ちい」と姉ちゃんは言うと…
豆を覆っている表皮を両方の指で広げてくれて・・・(マジかよ!!)
そのまま押さえ、中の小さな丸く膨らんだ豆を俺が舐めやすいようにしてくれた。
(どんだけあんたって人は童貞の俺に優しく教えてくれるんっすか?最高の性の家庭教師じゃん!!)

俺は言われた場所をペロペロと丹念に舐める。
前回と違って今回はボディーソープの匂いがして舐めやすかった。
「あんっんっ…あんっ…」姉ちゃんの喘ぎ声の明らかに大きくなった。
そこがクリトリスだと知らなかった俺は
そのまま姉ちゃんの丸い小さな豆を(なんだ?これ?)と訳もわからなく舐め続ける。
もう舌が麻痺したころ…「んっぁあっっ…いっちゃ・・・ぅ」「もうだめぇぇ…んっっぁ…いっく??いっちゃう??」
と言ったと同時にピクッつかせて全身を硬直させたかと思ったら、
今度は力が抜けたかのようにそのまま壁に余り掛ったまま崩れ落ちてしまった。
(もしかして?いっちゃったの…(汗)おいおい!このお豆そんな気持ちいいのか?)
お豆の正体を知らずに、姉ちゃんを逝かしてしまった厨房の俺。
もしかして俺ってテクニシャン?なんて調子に乗ってしまっていた(汗)

ポカーンとぐったりと壁に寄り掛かってる姉ちゃん。
姉ちゃんのマムコに入れてた指を見ると透明の液体でビチョビチョ。
俺はなぜか姉ちゃんの愛液をちんぼに塗って、ちんぼをしごいた。
姉ちゃんの愛液がローションの役割をしてくれて(すんげ??滑りがいいじゃん)
しごきながらマムコを凝視する。
指が入っていた口がパクパクとまるで金魚の口のように開いていた。
(なんじゃ?こりゃ?生き物じゃん(汗))
しばらくして正気を戻した姉ちゃんが「やりたい?」と俺に聞く。

「もちろん」と即答する俺。姉は軽く「はぁ??」と深呼吸して「ゴムある?」
覚悟を決めたのかのように感じた。
「あるわけね?じゃん」「…ったく、使えないなぁ?」
そう言うと姉は自分の部屋に戻ってゴムを持って、戻ってきた。(しかも、箱入りで…(汗))
俺は姉ちゃんが持ってきた箱を開いて中を見ると、半分ぐらいしかゴムが残ってない。
(どんだけあんたやりまくってるんだよ!!)
俺は呆れた顔で姉ちゃんを見つめる。

姉ちゃんには俺が思ってることが伝わったようで苦笑いしていた。
「はい、つけて」と包装をされているの破って、中に入っていたコンドームを俺に渡す姉ちゃん。
(おいおい!着けたことないからわからね?よ(怒))
とモジモジしている俺に呆れた顔で姉ちゃんが「ほら、貸してみな」と言ってゴムを俺からと取った。
「立って」と姉ちゃんに指示に従ってベッドの上で立ち上がる。

姉ちゃんが俺のちんぼを繊細で慣れた手つきで握るとシコシコと根元をしごきながら、
大きく口を開けて亀頭をパクッと咥えた。
(うぉぉぉ!!またフェラっすか?しかも気持ちいいし)
すると俺のちんぼを姉ちゃんのおっぱいに押しあてながらシコシコとしごき始めた。
(なんですか?それ…おっぱいの柔らかい感触が気持ち良すぎ)

いやらしい笑みを浮かべて姉ちゃんは口から唾を垂らす。その唾が見事に亀頭に命中!!
「うふふふ…」と言いながら唾に覆われた亀頭を優しく撫でながら乳首押しあてる。
(ちょっと…ちょっと、ちょっと!!)俺に理解し難い。
押し当てたかと思ったら今度は唾液まみれの亀頭を乳首に何度も擦りつける。
唾液がついている分、滑りもよくて、しかも乳首が立ってるので俺の亀頭もすんげ?刺激される。
これって姉ちゃんからしてみれば一石二鳥だよな(汗)

だって俺のを奉仕しながら自分も気持ちいいんだから・・・
あんたって人は本当よく知ってるね(汗)高校行って、いったい何を学んだの?
俺を見つめながらサオの根元をしごきながら、亀頭は乳首で擦れて、半端じゃないほど気持ちよさ。
(だから・・・その上目づかい何なの?やらし過ぎだよ!!)
姉ちゃんがちんぼから口を離すと、姉ちゃんの唇と俺のちんぼが唾液で糸を引いたままの状態で繋がってる。
しかもかなり太い唾液の糸だった。

さらに姉ちゃんが顔を離すと、唾液が切れて姉ちゃんのあごにこびりついた。
(普段なら汚いと思うだろうけど…今はあごに唾をつけている姉ちゃんの姿がものすごく卑猥でいやらしく見えた。)
俺のちんぼは十分なほど勃起して、いつでも挿入OK状態だったけど…姉ちゃんはフェラ攻撃は終わらない。
姉ちゃんはサオを持ち上げて、サオの裏側の根元をペロペロと舐めて、チュルルと吸い込んだり、
袋を舐めたり、吸ったまま袋を伸ばしたり、まぁ??バリエーションが豊富だったわ(汗)

俺の太ももを両手で掴みながら、首を激しく上下に動かしてジュポッジュポッと口を激しく出し入れせ、
最後は根本をずっと「んっぁぁ・・・」と喰わえたまま、しばらくそのまま姉ちゃんは動かなかった。
しばらくして、ゆっくりと吸い込むように亀頭まで上げてきて、
ようやく離すとゴムを俺のに被せて根元までズルズルとズリ下げてくれた。
俺は生まれて初めてコンドームを装着した。「んっ…いてぇ?」サオの根元がすごく圧迫されてきついし、かなり違和感を感じる。

「なぁ??ゴムつけなくてもいい?なんかキツイくて嫌だ!!」
「バ??カ、もしも出来たらどうするの?」「・・・・・」
「ゴムをつけるのが男のマナーだよん」
そう言うと姉ちゃんが俺の上に馬乗りになるようにまたがって、
ちんぼを片手で押えながら、自分のマムコにあてがって
「ん?ここかな?」とピンポイントを探しながら、肩脚はうんこ座りするように感じで、
もう肩方の脚は膝まついている状態でゆっくりと腰をおろしていく。

姉ちゃんはちょっと挿入に苦戦している。「ねぇ?いれて」(えっ!?俺が・・・(汗))
俺は自分のちんぼを手でつかんで姉ちゃんのマムコに突き出しながら、
手で四方八方にちんぼを動かしながら場所を探す。(イマイチ場所がわからない)
すると、「ここかな?」と姉ちゃんと言うと膣口にちんぼをあてがって
「んっっ…っぁ…っぁ…」吐息を漏らしながらゆっくりと腰を沈めていく。

姉ちゃんの膣内に俺のちんぼがゆっくりおさまっていく様子を目で見て、
温かく粘りっけに帯びた肉襞をゆっくりと亀頭が引き裂いていく感触を身体で感じる。
視覚と体感のダブルパンチが脳に伝達されると、
全身を武者震いさせながらジュワ??と何かが込み上げてきた。

そして…(汗)姉ちゃんの奥深くにある子宮口に俺の亀頭が届き、膣内にちんぼがおさまった瞬間、
鼻に抜けるような感じで「はぁ…ぁっ…はぁ…あっ・・・ぁっぁぁぁぁ…」ため息のような声を漏らした。
俺は姉ちゃんの膣内の湿った生温かさと締め付ける圧迫感を感じた。(うぉぉ??きついっす!!)
姉ちゃんは片手を俺の腹に、もう片方の手は俺の太ももに置いてバランスを取りながら、
しばらくそのまま動かずに挿入されている余韻を浸っているかのように目を閉じたまま
「んっっ…っぁ…はぁ・・・ぁっ」と吐息を漏らしながら、しばらくそのまま顔を上に上げていた。
またその仕草が色っぽくて、萌え???ですよ!!

姉ちゃんの両手が俺の腰あたりを押さえたかと思ったら、
ゆっくりとクネクネと腰を前後スライドさせた。
(あの???(汗)姉ちゃんの黒々とした陰毛が俺の陰毛に擦れてるのが激エロで鼻息ハァハァもんなんですけど…)
姉ちゃんの濡れた肉襞にサオが何度も擦られながら亀頭は子宮口に目一杯に当たっている。
(マジ気持ち良すぎなんですけど…涎がたれちまうよ!)
姉ちゃんは顔を上に上げて、腰をクネクネとスライドさせて
肉襞と子宮口に俺のカリを擦りつけるように激しく動かしてきた。
俺の暴れ馬を姉ちゃんがカウボーイのごとく巧みに乗りさばいているようにも見えた。
(姉ちゃん凄すぎだよ!!どんだけ暴れ馬の上に乗ってきのかい?)
「んっぁぁ??んっぁぁぁ」激しい腰の動きに合わせるかのように
姉ちゃんの息づかいがどんどんと荒くなってきていた。

姉ちゃんが腰を激しく振っている分、挿入した時より振り幅が大きくなったせいで
亀頭が子宮口をとらえる面積が広がった。(なんかめちゃくちゃ奥のプニョプニョしたのに当たってるんだけど…)
遂に…俺の1回目のピークが訪れた。(汗)(やばい…いっちゃいそうだよ…(汗))
「んんっぁぁ…あっ…あっ…」と喘ぎ声が甲高くなってきた姉ちゃん。
(おいおい!せっかくこっちが踏ん張ってるのにその喘ぎ声は違反だろ!!)
喘ぎ声を聞いて異常なまでに興奮状態のちんぼは痛いほどにギンギンに仁王立ちする。
「はぁ??はぁ??」と呼吸を整えて、ふんばった。
(せっかくの筆おろしをこんな早く終わらせくね??よ!!…姉ちゃんだけど(汗))
と何度も自分に言い聞かせる。すると、どうにか発射の峠を越えた。
(ふぅ??危ね??ぜ…間一髪だったなぁ?(汗))どうにか耐え抜いた厨房の俺。よくやった!!

(おっっ…あぶねぇ??(汗)これも部活で鍛えた精神力のおかげか?)
なんて思ったりもしたけど、ただ単に姉ちゃんにフェラで1回抜いてもらっていたからだった。
これが1回目なら確実に放出していただろう(涙)
どうにか危機を脱出した俺は微妙な圧力でちんぼを締め付ける肉襞にも大分慣れてきていた。
「ふっふっふっ」ニヤリと笑みを浮かべて、ようやく反撃開始!!
俺はちんぼが姉ちゃんの奥にあたるように少しずつ腰を浮かせて、
姉ちゃんの邪魔をしないように子宮口をツンツンと軽く押し当てながらそのまま突き上げてみる。
(どうだぁ???!!)「はあぁぁ!!ぁんっ…あっあっ・・ぁっあっ」と姉ちゃん喘ぐピッチが速くなってきた。

(ここだ!!)そのまま腰を浮かせたまま亀頭を子宮口に押し上げた状態をキープした。
姉ちゃんもそこが気持ちいいようで「あんっ・・あんっ・・はっぁ…あっあっ…」
と激しく腰をクネクネスライドさせ、感度が増してきている。
指を咥えてみたり、舌でペロペロ指を舐めたり、
唇に沿って指を動かす仕草が凄く色っぽくてそれでいてエロスを感じてしまう。
(なんだよ?姉ちゃんその指の咥えかた…そんなの高校の授業で習うのか?)
そして「もうだめ????」「んっぁ?もうだめ??っ」「っぁ…いっても…あっぁ…いい?」
「だめ…あっあっ…いっちゃう???ょ」「いくぅぅ???」と胸を突き出すようにして身体が反るような感じで
ピクン・・ピクン・・と全身を震わせて快楽の頂点に達した。
そのまま俺に抱きつくように倒れこんだ。

俺の顔の横に真っ赤に火照った姉ちゃんの顔が…
「はぁっ…はぁ…」と息を荒くして瞳を閉じている。
あんだけ腰を振ってたんだから息が荒くて当然だろう。
「んっ?いったの?」「うん・・・」その時姉ちゃんは今まで見たことのない安らかな表情でした。
(その安らかな表情…あなたもしかして…天使ですか?あなたって人はなんて可愛いんですか?)
姉ちゃんを一瞬だけだけど、自分の彼女であるかのように愛おしい眼差しで見つめてしまった。
姉ちゃんの肉襞にしっとりとちんぼを包み込まれたまま。俺は姉ちゃんをギュッと強く抱きしめてキスした。
姉ちゃんも俺の舌を受け入れてくれて、そのままずっと舌を絡め合わせる。
ネチョネチョとねっとりとしたキスで
俺のちんぼがピクピクと中で動いては愛液でヌルヌルぬなっている肉襞を何度も叩きつける。

(どうも俺はキスに弱くて、ちんぼが反応してしまう(汗))
「ピクピクしてるね」と言いながら姉ちゃんは両手をついて起き上がり、
四つん這いのような感じで前かがみになりながら上から俺をずっと見つめました。
「んっ?」すると姉ちゃんの顔が俺に近づいて…またキスをしてきた。
俺の舌にいやらしく絡みつく姉ちゃんの舌…そのまま姉ちゃんは腰をクネクネと前後にスライドさせながら動かし始める。
姉ちゃんが両手をベッドについている分、俺と姉ちゃんの上半身の間にはスペースが出来た。
姉ちゃんの腰の動きに合わせておっぱいがプルプルと揺れている。

俺はその空いたスペースに両手を伸ばして、鷲づかみしてプルンプルンのおっぱいをモミモミと揉みほぐす。
(ん??気持ちいい??っ…揉みごたえっす)
「あんっっっ…もっと強く揉んで…」
(ちょっと弱かったかな?)
俺は姉ちゃんの要望通りに強めにおっぱいを握りながらモミモミする。
(こんなもんでいいかな?)
「はぁっぁ…はぁっ・・・」と姉ちゃんの息が荒くなってきた。

姉ちゃんの腰振りに変化が現れた・・・・なんだ!?この動きは…(汗)
クネクネした前後のスライドから今度は円を描くような感じでこねくり回している。
(下から見てると…その動きすんげ??淫乱だよ姉ちゃん!!)
俺のちんぼは姉ちゃんのヌルヌルの膣内でかきまわされていて、
四方八方の肉襞に擦れては子宮口にぶつかるてカリの部分が超刺激されてる。
(うぉぉぉ!!!!またピークがキターーーーー!!)

「ふぅ?ふぅ??ふぅ??」と1回目のピークが来たときと同様に呼吸を整えようとするけど…
(さっきと違って、おっぱいを揉んでいる分、興奮がおさまらね??し!!)
「あっ…ぁんっ…もっと・・・強く…」とさらに要求する姉ちゃん。
(おいおい!!勘弁してくれよ。こっちは必至でイクのこらえてるのに…(涙))
発射をこらえつつ、姉ちゃんの要望に応えるようにおっぱいをグニュ?と強く握りしめる。

「はぁ??はぁ??こうでいい?」
(ちょっと強くし過ぎたかな?(汗))
「っはぁ・・・そう・・・・いい???もっと・・・」
(もっと!?マジっすか?これ以上??(汗))

俺は強く鷲づかみしながらギュッと力一杯に握り潰す。
姉ちゃんのプルンプルンのおっぱいに俺の爪が喰い込んでいる。
(なんか痛々しいぞぉ??(汗)いや??これはもう気持ちいい次元じゃないでしょ?)

痛々しい光景を目の当たりにしたことで、俺の発射寸前だったピークはおさまっていてた。
(普通ひくでしょ?)
冷静に姉ちゃんが壊れていく様を見ることができた。(あんた普段こんなプレーしてるのか?)

姉ちゃんは上を向いたまま、俺におっぱいを握り潰させながら
クネクネと前後にスライドする腰の動きに戻して「あんっぁ??ぁぁんんっ??」と淫乱に声を上げている。
姉ちゃん自身が出す愛液で膣内は潤っていて、肉襞とちんぼもヌルヌルの絡み合ってスムーズに擦れていた。

「もう??だめ??」「あんっっ・・いっく??」「いっちゃう??」
と全身をピクピクとさせて俺に倒れ込むようにして抱きついて姉ちゃんは絶頂を達した。
全身が汗でびっしょりの姉ちゃん。「はぁはぁはぁ」と息を荒げている。
姉ちゃんと密着していた股間の辺りは汗でべっとりと蒸れている。(なんかムズムズする)
しかも姉ちゃんが俺の上に乗っているから暑さは倍増ですよ(汗)

でも姉ちゃんをいや…女を逝かせたことで俺は何か自信みたいなものを感じた。
(まぁ?本当は姉ちゃんが自分で腰を振って、自分でイッただけなんだけど・・・)

俺は姉ちゃんを抱えたまま起き上がり、そのまま姉ちゃんをベッドに寝かせて正常位の体制を取った。
(抜いたら…もう一度挿入する自身がなかったので…)
まだ息をあげている姉ちゃんの口の中に強引に舌を入れてネチョネチョと何度も交差させながら、
姉ちゃんの上に乗ったままゆっくりと腰を動かす。
「…んっぁ…っぁ…」と姉ちゃんの色気のある声が俺のちんぼをギンギンに硬くさせる。
ゆっくりとした低速のピストンから徐々に中速にギアチェンジさせていく。
「あっっ…んっっ…」と徐々にいやらしい声を出し始める姉ちゃん。
クチャクチャと潤った膣内をちんぼが出し入れする音が部屋に響き渡る。。

「んっ…んっぁ…」と息を整えている姉ちゃんに俺は容赦なく大きく深く出しれする。
パン!パン!パン!「っぁ・・だめだめ??また・・」
パン!パン!パン!「んっっ・・いっちゃう??」
パン!パン!パン!「んっ…んんっいゃ…ゃん・・・やめてっ??」
パン!パン!パン!「んっ…だめぇ??また…あんっ」
姉ちゃんの後頭部を手を回して抑え込みながら、姉ちゃんの口の中に強引に舌を押しこみながらの怒涛の連チャンで
(これでもか!!!どうだぁ!!)と自分の中で叫びながら腰を振っていた(汗)
普段、蹴り喰らったり、パンチ喰らってるから…日頃の恨み?うっぷんみたいなの解消も兼ねてたね(笑)
抱き合っているので姉ちゃんのおっぱいが俺の胸に密着して、スベスベとした肌質と温もりを感じられたのは癒しだったけど…
俺の舌が姉ちゃんの口の中に入ってることで姉ちゃんは苦しそうに悶えている。
呼吸がやりにくいからね!それがまたすんげーいやらしかったし、快感だった。

姉ちゃんが上の時より正常位はさらに振り幅があって、膣口でカリが擦られて、
そのまま押し込むとヌルヌル肉襞をカリがえぐるように擦られて、最後は亀頭が子宮口にぶち当たる。
この繰り返しで俺でスコンスコンと中速ピストンする。
俺の口から姉ちゃんが唇を離す。「んっ…はっ…あっ…あぁ…あぁ…はぁん…んっっ」
姉ちゃんが過呼吸しているかのように息づかいが荒かった。
もうカリの刺激が凄すぎで、また俺のピークが…もう??今度は無理っぽい(汗)

俺は姉ちゃんの口にむしゃぶりつくように舌を入れた。
姉ちゃんは苦しそうに俺の舌を受け入れる。もう?無理やり入れたって感じだった。
俺はサウナに入っているかのように全身が汗でびっしょり。
俺の額から止めどなく流れる汗が姉ちゃんの顔に滝のように流れる。
姉ちゃんの顔は自分の汗と俺の流れ落ちた汗びっしょりに濡れている。
目に入ったらしく…片目を瞑っている。汗がしみて目が痛そうな感じだった。
(ごめん姉ちゃん)と心でつぶやきながらも俺はガンガンに姉ちゃんを突きまくる。

姉ちゃんの口内には舌をぶっ込んで、膣内には奥深くまでちんぼを何度もぶっこんで
パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!
と姉ちゃんの身体に俺の身体がぶつかり合い、膣内に高速ピストンでちんぼ喰らわす!!
「あっ…あっん…あっあっあっいやいや…もう…いっちゃう???」と
姉ちゃんが理性を失ったメスのようにありのままの自然体の姿で絶頂を迎えようとした。
もちろん、姉ちゃんがイクまでは男としてイクわけにはいかない!!
奥深くにぶち込むように大きなスイングで腰を浮かせて、亀頭を膣口あたりまで戻して
そこから子宮口を目がけて全身全霊でおもいっきりヘッドスピードを速めて子宮口にぶち当てる!!!

ズボッ!!
子宮口に当たったと同時に姉ちゃんは「あっん!!…」
と胸を前に突き出すように甲高い喘ぎ声を出す。
姉ちゃんがギュツと俺を強く抱きしめる。
(もっとちょうだい?…って意味なの?)
よくわからないけど…姉ちゃんが俺をオスとして受け入れてるように感じた。

濡れた膣内をちんぼが大きく出し入れする。
ジュボッジュボッ…卑猥な音が効果音のように耳に入ってくる。
その卑猥な音が姉ちゃんをより一層興奮させているのであろう。

「もう??あんっ…あっ…ほんとぉ??んっぁ…」
と喘ぎながら人さし指を咥える姉ちゃん。
パン!!!!パン!!!!パン!!!(もうそろそろ限界だよ(汗))
「いあんっ…いやっ…むりっ…あんっ…むり…なんだけど??」
パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!(もうサオが痛い…麻痺してる)
(なんか袋に姉ちゃんの愛液が垂れてきてるっぽい…生温かい汁を感じるし)
「すっごい・・・あっ…はぁっ…すっごい…きもちいい??」
パン!!!パン!!!パン!!!パン!!!
姉ちゃんが腰をすこしを浮かせた。(なんだ?そこが気持ちいい角度なのかな?)
人差し指咥えて、もう片方の手はシーツをギュッと掴んで
すると「んっっ・・・いっ・・・」「んっっ・・・くっ・・」と
悶えながら全身を硬直させて顔を真っ赤にして快楽に上りつめた姉ちゃん。

姉ちゃんの身体がピーンと張りつめたと同時に
俺の玉袋に熱い液体シャ??とかかった。(なんだこれ?おしっこ?失禁したの?)

当時はよくわからなかったけど…潮ふきですね。
今でも姉ちゃんは正常位でイク寸前になると必ず腰を少し浮かせるんですけど…
イク寸前からイクまでの間、ずっと潮をふき続けています。

俺、もう限界っす。「イッていい?」と姉ちゃんに聞く俺。
「いいよ…」「ああぁ?????」「出して??ちょうだい??」
(ちょうだいって…(汗)あんた何歳よ?)
最後の一突きを深く子宮口に押し込んだ。
「いく??????!!」
姉ちゃんが身体をまだピクピクと全身が痙攣しているのを肌で感じる。
姉ちゃんの温かくてヌルヌルの肉襞に包まれながら絶頂を迎えてドピュッ!!ドクドクドクと放出した。
姉ちゃんとセックスした達成感と脱力感で体に力が全く入らない。
そのまま姉ちゃんの上で抱きついたまま動けなかった。

姉ちゃんは真っ赤な顔で「はぁぁぁ…はぁはぁ・・・」とまだ息を荒げている。
さすがに俺も苦しくて「はぁ???はぁ??」と息を吸った。
姉ちゃんは唇に指をあてたままポカ??ンと口を開いたまま
快楽に余韻に浸ってるかのようにぐったりとしてしいた。

ようやくお互いの呼吸が整ったところで、
俺の唇を姉ちゃんが人差し指でいじくりながら…
優しい声をかけてくれるかと思ったら…
「ねぇ???重い!!」「ごめん」
俺が姉ちゃんから離れると、うっすらと青い血管が透き通っていた姉ちゃんの白いおっぱいが…(汗)
俺がさっき強く握ったせいで真っ赤になっていた。
(やべ???気付かれたら殺されるぞ)

「あ??いっぱいいっちゃったよ」とちょっと照れながら話す姉ちゃん。それどろじゃない俺。
「うん…○○(俺の名前)は気持ちよかった?」「あ??」ちょっと挙動不審だった俺。
そんな俺に気がついた姉ちゃんは俺の視線の先にあるおっぱいを見た。
(やべぇ??バレたわ!!殺される??(涙)
「あ???これね。気にしないでいいよ。いつもだから・・・」
(なんだ良かった。…ってあんたいつも彼氏におっぱいをそんな強く握らせてたかい?)
「なんだよ…殺されるかと思ったよ」

「こんな優しいお姉ちゃんが弟を殺したりするわけないじゃなん・・・あはは(笑)」
(おいおい!どこが優しいって?優しい姉ちゃんが弟に蹴りいれたりするか?普通…)
「はははははっ(苦笑)」「ゆっくり抜いてごらん」
「あ??」俺は姉ちゃんの膣内からゆっくりとちんぼを抜いていく。
「ほらぁ!ゴムが外れちゃうから・・・ゴムを押さえながら」
俺は姉ちゃんに言われる通りにゴムを指で押さえがらゆっくりと抜いた。
ゴムはテロンテロンに伸びきって、中には白濁色した精子。

その精子が姉ちゃんとの激戦を物語っているようにも見えた。
「どれ見せて」そう言われて俺は姉ちゃんにゴムを渡す。
「すごいね。2回目でもこんないっぱいあるんだぁ?さすが中学生だね。元気だね?」
そう言うと姉ちゃんはゴムをテイッシュでくるんで捨てた。
「どうだった初体験は?」と姉ちゃんは自分のマムコをティッシュで拭き取って
拭き取り終わると今度は俺のちんぼに付着している姉ちゃんの愛液をふき取る。
「う??んと・・・温かい…かな?」
(姉ちゃんの細くて綺麗で…それでいてこの繊細な触り方。やばい…元気になってきた)
「もう??動かさないの!……イッたのになんでまた大きくなってるのよ?」

「だって姉ちゃんが触るから・・・」「もう??どんだけ元気なの?」
「今までやった彼氏も元気だったろ?」「いや??○○が一番元気だよ」
「へぇ??俺が?そうなの?」「うん。だってイッたのにもう回復してるし、しかも硬いのは何故?」
「何故って言われても答えようがないよ。大きさは何番目だった?」
「さぁ??ね??…でも普通より少し大きい方かな?」「すんげ??大きい人いた?」
「いたいた…あはっは(笑)…大きくて全部入らなかったよん」

「それはすげ??な」ちょっと悔しかった(汗)
俺としてはあなたが一番大きいと嘘でもいいから言って欲しかった。
まぁ?そんな人に気をつかえる人じゃいのは百も承知なんだけどね。
そんでまたちんぼをピクピク動かす。
「もう??動かさない!」と頭に姉ちゃんの平手が飛んできた。
「なんだよ(怒)」「動かさないの!」「さんざん自分は腰振ってたくせに…」「私はいいの…」
(出た??いつもそうやって、自分さえよければいいんだからね・・・あんたは(汗)男にふられるわけだよな)

「なぁ??姉ちゃんばっかりイッて、ズルイよなぁ?俺ももう一回いかせてよ」
「あんただって二回もイッたでしょ?」「あ??」
「ならもういいじゃん・・・もう?おしまい!」「姉ちゃんなんて俺以上にイッてたじゃん」
そう言うと俺は姉ちゃんをベッドの上で押し倒して、覆いかぶさりながら
「無理無理…もう無理…」

なんて言ってましたけど…アンアン言いながら俺のチンボを受け入れて淫乱女になってました。
まぁ?こんな感じで俺と姉ちゃんの関係が始まって、今も継続中です。
読んでいただいた方、支援していただいた方本当に感謝です。

ありがとうございました。また寄ります!!

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「最近、よく比嘉愛未に似ている言われる」って姉ちゃんが言ってたので
俺はネット検索してみたら・・確かに似てました(汗)

髪は高校生の頃からロングで今もロングのまま。

身長は159で体重は42?3、4、5ぐらい?
ウエストはわかりませんけどくびれています。
おっぱいはDカップだと言っていました。

姉ちゃん22、俺19です。

お互いの自慰行為を彼と見せ合い・・・

告白者:カナエ 19歳 大学1年生

「私にはつきあって10ヶ月になる彼がいます。

同じ大学で、一般教養科目の心理学の授業でいつも近くに座っていて気になって
いた人です。

ある授業の日、彼が同じ長机の左端に座っていて、私は一緒にこの授業を受けて
いる友だちの弘子と、このデスクにつきました。

この日はなぜか、二人ともルーズリーフの用紙が切れていたため、彼に思い切って
『すいません、紙をいただけませんか?』と声をかけてみました。

『あ、いいですよ』と彼は心よく私たちに紙をくれました。

クールなイメージでしたが、にこやかでやさしい感じでした。

この一般教養科目は通常、1年か2年の時に単位を取るのが普通で、てっきり2年生
だとばり思っていましたが聞いてみると彼も1年生でした。

彼は2年浪人しているので大人っぽく見えたのです。

授業が終わり、弘子と別れ、帰路につくため、地下鉄駅まで歩いていると、彼がすぐ
前を歩いていたので、小走りで近づいて『帰り?』と声をかけて一緒に肩を並べて歩き
ました。

地下鉄に乗り込み、わずか一駅間の短い間でしたが、話もはずみ、JR高田馬場駅で
別れました。

その時の別れ際に『今度デートに誘って』と冗談ぽく言ってみると、次の週末に本当に
デートに誘ってくれたのが、始まりでした。

高校時代は受験勉強ばかりで男の子とつきあうなんていうこともありませんでしたので、
大学に入ってからは積極的になっていたのかもしれません。

そして5回目のテートの時に深い関係になりました。

私は初めてでした。

それ以来、彼のアパートに行っては頻繁にセックスをするようになったのですが、最初の
頃は痛いばかりでアソコに何か挟まっている感じがしていたものですが、秋あたりから
やっとよくなってきました。

私は実は中学生の頃から自分でアソコを触るということはしていたので、感じることは
知っていて、絶頂感を覚えて以来、オナニーはよくしていました。

その彼が最近、変なことを言うようになりました。

それは、お互いのオナニー行為を見せようというのです。

私は嫌でしたが、年末についにしてみました。

おたがい服は着たまま、彼はジーンズをずらして、モノをだし自分でコスリ、私は彼に
向き合う格好でスカートをつけたまま股をひろげて、バンティーの上からしました。

そのうち、バンティーもとって、彼に私のアソコが丸見えになるようにして、指で局部を
刺激しました。

指が愛液でベトベトになってきました。

『こんどは後ろ向きでしてみて・・・』と彼。

私はバックの体位に変えて続けました。

『アソコがよく見えるよ、すごい・・・』と彼。

オシリも丸見えの恥ずかしさがよけい私の興奮度を高めました。

しばらく続けていると『また正面に戻して』と彼。

正面向きで私の指の動もどんどん速くなってきました。

彼のシゴキも激しくなってきました。

彼のモノの先から透明色のクーパー腺液があふれ出ていました。

私は『もう、いきそうっ!お願い!』と叫んでしまいました。

私はどんどん昇りつめてきて、我慢も限界にきていました。

『もうダメっ、早く入れて!』と要求しました。

しかし彼は聞かずに自分のモノをしごき続け、亀頭がプクっとひときわ膨れたかと思うと
勢いよく、白い液がピュッビュッビュッ!と発射され、私の太ももまで飛んできました。

私もその時、下半身を痙攣させていってしまいました。

狭い部屋になんだかすえたニオイが漂っている感じがしました。

お互い、ぐったりと疲労感を感じてしまいましたが、しばらく昼寝して、今度は普通に
セックスをしました。

『何度でもいけるかい?』と彼。

『何回でもいきたい・・・!』と私。

この時はいつもよりよくて、失神するほどの快感で再びいってしまいました。」

法事のとき

今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。

普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで
礼服を買ったみたいでした。

法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて
妹に「あら?まりちゃん綺麗になったねぇ?」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが(w

それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくて
それぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・

お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。

実はお互い小学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回して
ドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ?ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。

当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、
次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。

話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、
本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。

というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、
あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。

ところで僕もかなり冷えてたので(wトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)

特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ(w」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。

僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。

妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲?みにして便器に突き飛ばすように座らせました。

そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。

妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、
僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。

そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですがしばらくストッキングの上からですがアソコを
触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。

スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。妹はスリムな方ではありません(w
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので
黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。

妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め
割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。

どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面(?)を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。

破れたストッキングの穴から見える妹の白い太もも(内股)がたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。

パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。

ここの人はツルスジマンが好きでしょうから申し訳ないのですが、妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、
そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。

思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣工に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。

すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。

指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、
鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。

指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには
自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。

そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから(w

尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をして
ほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。

僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか
考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
まさに環境マッピング(分かる人は分かるでしょう)のように周囲の景色が写りこんでるくらいになっていました。

それから僕は右手に付いた妹の愛液とおしっこ(仮)をトイレットペーパーで軽くふき取り、
妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。

激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。

唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。

中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。

妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、
人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。

耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。

妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで
僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。

二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。

そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。

お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取り
アソコを拭き始めました。

女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、
こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。(w

「おにいちゃん、おしっこしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった?
とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、
思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと
「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。

何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に
「どうも?」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして
妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。

あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
次に帰ったときも同じことをしてしまい層で心配です。

おわり 短くまとめるつもりでしたが結構なりょうになりました。読んでくださった方ありがとう



体育倉庫で

 高校一年の秋。体育委員だった俺とsさんは、体育大会の予行練習の後、用具を片付けていた。うちのクラスが練習中だらけていたってんで、担任に小言を食らい、遅くなってしまった。
「あー、うっとおしいな、他の奴等はもう帰ってるのに」
「委員なんだからしょうがないでしょ。文句言ってないでさっさと片付けて帰ろうよ」
 sさんは中肉中背の色が白く、髪が長くてタレ目のちょっと可愛い子だった。口が少し大きくて本人は気にしていたが、それが可愛い顔の中にちょっとエロさが混じっていて魅力的だと思っていた。
 他のクラスの委員は、片付けを済ませ、帰っていた。二人で用具を抱え、薄暗い体育倉庫へと入る。
「なんか薄気味悪いよね」
 sさんはそう言って笑う。笑うとさらにタレ目になって可愛かった。ジャージ姿の女の子と、体育倉庫で二人きり、というシチュエーションに、煩悩真っ盛りの男子高校生の俺は、よからぬ妄想を抱いたりしたが、さっさと済ませて早く帰りたいという気持ちの方が強かった。
 奥の方の高い棚に載せる物があったので、俺は積み上げられたマットレスの上へ土足で上がった。
「あ、駄目だよ。土足でマットに乗っちゃいけないって言われてるじゃん」
「誰も見てないからいいよ、こっちの方が早いし」
「もー……」
 そう言いながらもsさんもマットの上に乗った俺に用具を手渡した。何度かバケツリレーのようにして用具を棚に運び終える。俺はマットから下りようとした時、足下が柔らかなマットのせいかバランスを崩してしまった。
「危ない!」
「うわ!」
 sさんは、手を伸ばして俺を支えようとした。だが女の子の腕の力で支えきれるものではない。俺はsさんを巻き込まないようにしようと体勢を崩しながらも、足から着地した。
 ムニュ――と手に柔らかな感触が感じられた。
「キャッ」
 sさんが小さく声を上げる。なんとか床に叩きつけられるのは免れたが、sさんに寄りかかるような姿勢になった時、胸を思いっきり掴んでしまっていた。
「あ、ご、ごめん!」
 俺は慌てて手を離すと、謝った。sさんは両手で胸を庇うようにして二、三歩後ずさる。
「やだ……エッチ!」
「ご、ごめん。そんなつもりじゃ……」
 sさんは顔を真っ赤にしながら俺を睨み付ける。
「T君のスケベ!」
「だからごめんって……」
「思いっきり触ったじゃない! スケベ! 変態!」
 わ、わざとじゃないんだけど……。Sさんは気が動転しているのか恥ずかしさのあまりか、怒ったような口調で責め続ける。
 女の子がこうなってしまっては手がつけられない。姉貴がいるので経験上、そう悟った俺は、別のことに気を向けさせようと思った。
「じゃ、俺のも触っていいよ、それでおあいこだろ?」
「え……?」
 Sさんは、ちょっと驚いたような表情になる。
「だからSさんも俺のを触ればいいよ」
「T君のって……男の子の胸触ったってしょうがないでしょ?」
 Sさんに笑顔が戻る。確かにそりゃそうだ。胸の代わりっていうと……。
「じゃ、ほら」
 そういうと、すこし下半身を突き出すようにする。
「え……?」
 一瞬訳がわからないといった表情でSさんは俺の股間に視線を移した。
「え……えー!」
 さっきの怒りの勢いはどこへやら、Sさんは、さらに真っ赤な顔になっている。よかった……なんとか収まってくれそうだ。どうせ恥ずかしくって触れないだろう、そう踏んだ俺はこのまま事をうやむやにしようと思った。
「ほら、触れば? それでチャラにしようよ」
「うー……」
 恥ずかしがるSさんの様子が可笑しくて、俺はさらに下半身を突き出す。
「もぉ……」
 彼女はSさんは頬を膨らませながら俺を睨む。やりすぎてまた怒らせてもまずいな、そろそろやめとくか。もう一度謝って、じゃ、帰りにジュース奢るよ、と言おうとした時。
「お、おあいこなんだよね」
 Sさんは、口ごもりながら、俺に歩み寄ってきた。え? マジで触る気? ウソだろ?
「い、いいんだよね」
 Sさんは真っ赤っかになりながら言う。
「え……あ、ああ」
 俺も思わぬ展開に少々焦りながら、それでもほんとに触るわけないだろうと思いながら頷く。
「じゃ……」
 Sさんはそっと手を伸ばし、ジャージ越しに俺の股間に手の平を押し付けてきた。
「ぅお……!」
 ほんとに触られるとは思っていなかった俺は思わず声を出してしまった。Sさんはさするように二、三度手の平を上下させた。その時、童貞でもちろん女の子に触られたことのない俺のムスコは一瞬で半勃ちになる。
「え? なんか……」
 Sさんは呟くように言うと視線を俺の股間に落としたまま、さらに手を押し付けてきた。
「な、なんだかおっきくなってきてる……」
 俺は声もないまま、呆けたように立ち尽くしていた。おいおい、ヤバイよこれ。
「その……勃起してるの、これって?」
 Sさんは俺の顔を見て、すこし上擦った声で聞いてくる。
「え……そ、そう」
 俺も、すっかり気が動転しながら、素直に答える。
「どうしたら勃起するの……?」
「あ、え、え?と……Hなこと考えたりした時とか……」
「ふ?ん……」
 そんな会話の間も、彼女の手は動き続けていた。俺はもう完全に勃ってしまっていた。
「も、もういいだろ、さっきの分は十分返してると思うけど」
「え……もうすこし」
 Sさんはそう言うと俺の前にしゃがみ込み、さらに手の平を強く押し付けさすり始める。
「ちょ……」
 俺は、まったく身動きできずにされるがままになっていた。ヤバイ、マジで気持ちいいよ。
「あの……見てもいい?」
 Sさんは俺を見上げると、掠れたような声で言う。
「え……い、いいけど」
 信じられない展開に思考がついていけず、躊躇することなく答えた。Sさんがジャージに手をかけ、下着ごと押し下げた。ゴムにひっかかって、ギンギンになったムスコが弾み出た。
「え? すご?い……」
 Sさんは目を丸くした。ジャージと下着が足首まで下ろされ、下半身を剥き出しにして立っている俺と、その前に蹲って、勃起を見つめるSさん。
「は、初めて見た、勃起してるところ……」
「え……そ、そうじゃないのは見たことあるの?」
「あ、お父さんのだけど……お風呂上がりに」
「あー、そうなんだ」
 そりゃ、お父さんが娘の前で勃起する事なんてないだろうよ。こんな状況で妙に冷静に会話している俺とSさん。
「あの……触っていい?」
「あ、いいけど」
 嫌だというはずがない。彼女は恐る恐るといった感じで俺のムスコをそっと握りしめる。
「うわ、硬い……!」
「う……」
 女の子に、それも勃起したムスコを初めて触られて、俺は思わず声を上げた。
「痛いの?」
 Sさんは慌てて手を離す。
「いや、痛くないけど」
「なんだか……触ると痛そう。腫れてるみたいで」
 確かに打ち身なんかで腫れたところに触ると痛いけど……女の子ってそう思うんだな。
「痛くないの? 大丈夫?」
「う、うん……」
 再びSさんがムスコを握る。
「熱い……なんかビクビクしてる」
 いいながら、Sさんはしっかりと観察しているようで、時々袋の方にも指を触れたりしている。ぎこちなくムスコを握った手を動かし始める。
「う……っく」
「あ、あの、こうすると気持ちいいんだって聞いたことあるけど」
「う、うん、気持ちいい……」
 俺はもう完全に興奮してしまっていて、とにかくこの降って湧いた幸運に身を任せようと思った。
「先っぽからなんか出てきたけど……射精したの?」
 Sさんが俺を見上げながら聞いてくる。どうやら先走り液が滲み出してきているらしい。
「い、いや……それはそうじゃなくて、興奮してくると出てくるんだよ、精液じゃないけど」
 カウパー氏液とかそのころはよくわかってなかったのでとりあえずそう答える。
「オシッコなの?」
「あ、じゃなくて……女の子も興奮してくると濡れてくるだろ?」
 Sさんはさっと顔を赤くする。
「あ、う、うん……」
「あれと同じようなもんじゃないかな、よくわかんないけど」
「そ、そうなんだ……」
 彼女は手でしごきながらもう一方の手の指で先端に触れ、透明な液を掬い取る。
「ヌルヌルしてる……」
 人差し指と親指を擦り合わせながら、ムスコを頬に押し当てて、
「ほんと硬いよね……」
 感心したように言う。
「あ、あの、女の人が男の人のオチンチンを口で……」
「あ?、フェラチオ?」
「そ、そう、それ……」
 マジでフェラしてくれそうだな、これは。俺は期待しながら言った。
「し、してみる?」
「ん……でもしたことないから……どうすれば……」
「いや、俺もされたことないからわからないけど、舐めればいいんじゃないかな」
「……こう?」
 Sさんは舌を出して、ちょっと先端を舐める。パンパンに張り切った亀頭に痛いような感覚が走る。
「あ……!」
「なんかツルツルして顔が映りそうだよ」
 Sさんは笑いながら見上げて言う。
「ははは……」
「どう舐めれば気持ちよくなるの?」
「ん……舌を回すようにするとか……」
 Sさんは先端の表裏を舌先で回すように舐め始める。
「あ……気持ちいい……」
 電流が走ったような快感に、俺は思わず仰け反った。
「く、くわえてみて……」
 Sさんは、口を開けるとぱくりと含みこんだ。生暖かい感触に俺はまた体を硬直させる。彼女の大きな口でムスコをくわえ込んでいる光景はなんともエロかった。
 しばらく、くわえていた口を離すと、
「あの……このあとどうしたら……」
「ん……くわえて……顔を前後に動かしてみて」
 Sさんは再びくわえ込んで顔を前後に動かし始める。今思えばテクもへったくれもなく、アイスキャンデーでも舐めているような動きだったが、俺にとって初めてのフェラは十分刺激的だった。ツルツルと亀頭が口の中で滑るのが気持ちいい。
「ああ、気持ちいいよ、それ」
 Sさんは一旦口を離すと、
「こうすればもっといいのかな……?」
 言うと、また口に含んで、長い髪を揺らしながら頭を前後に振り、手でしごき始める。
「う、うん、すごくいいよ」
 たまに歯が当たって痛かったりしたが、快感の方が大きかった。Sさんはまた口を離すと、
「射精しそう?」
と、上目遣いに見上げながら聞いてくる。
「もうちょっと出るかも……」
「口の中で出しても……汚くないんだよね、精子って」
「あ?……多分」
「飲んでも大丈夫かな……?」
「う、うん、いいんじゃないかな」
 そう話す間も唾液でベトベトになったムスコをしごく手を止めない。
「あ、あの……射精する時は言ってよね。急だとビックリするかも知れないから」
「う、うん、わかった」
 Sさんはまたムスコをくわえ込むと頭を動かし始める。俺の息が荒くなってくる。
「んッ……、んッ……」
 Sさんも小さな声を漏らし始める。ジュボジュボと卑猥な音が体育倉庫に響き渡り、彼女の頭とムスコをしごく手の動きが早くなってくる。
 すぐに限界はやって来た。
「あ、出るよ!」
 Sさんの頭を両手で抱え込む。ムスコが彼女の口の中で暴れ、しゃくりあげるように精液をぶちまけた。 
「んん……!」
 Sさんはくぐもった声をあげながらも顔を離すことなく、大量の精液を口で受けてくれた。
 出し切ると、俺は腰を引いて、ムスコを彼女の口から外した。
「ん……げほッ……!」
 Sさんは口を手で覆いながら咳き込んだ。飲みきれなかった精液が床に吐き出される。
「あ、ご、ごめん、大丈夫?」
 苦しそうなSさんを見て、慌てて俺は言った。
「ごほッ……う、うん、だいじょ……げほッ!」
 とんでもなく悪いことをしたような気になって、Sさんの背中をさする。
「だいじょう……ぶ、だから、でもあんなに出るなんて思わなかったよ、すごい勢いだし」
「ご、ごめん、ほんとに」
 しばらくして、落ち着いたSさんは口元を手で拭いながら立ち上がった。
「なんか……しょっぱいね、精子って」
「そ、そう」
「あ?、ちょっと変な匂いだけど……そんなに嫌な味でもなかったかな」 
 二人で顔を見合わせ、笑った。
「もう、いつまでジャージ下げてるのよ」
「あ、ごめん」
 慌ててジャージを穿く。
「これは……このままにしとくとまずいね」
 床にこぼれた精液を、固く絞った雑巾で拭き取る。
「早く戻ろうよ、遅くなっちゃう」
「うん」
 更衣室で着替え、二人で慌てて教室に戻る。雑巾は途中のゴミ箱に捨てる。念のため底の方へ押し込んでおく。
 教室に戻ると、もう誰もいなかった。
「なんだ、遅かったな、お前ら」
 担任が、なにか書き物をしながら戻ってきた俺達に言う。
「あ、すんません。思ったより手間取って……」
「早く帰れよ、もう遅いから」
「はい」
 すっかり夕闇に包まれた中、俺とSさんは並んで校門を出た。
 あらためて顔を見合わると照れくさくなって、くすっと笑い合った。

 それから時々、俺とSさんは体育倉庫や、放課後の化学教室の準備室などで、秘密の行為を続けた。
 何度も続けているうち、Sさんのフェラテクは格段に上がっていくのがわかった。フェラだけではなく手コキだけでイカされることもあった。Sさんは気まぐれで、誘ってもOKしてくれない日もあったり、一度だけしかしてくれなかったりもしたが、その気になると、フェラや手コキでそれこそ搾り出されるように三度も四度もイカされることもあった。最後は快感だけで水みたいな精液が二、三滴出ただけで、さすがにそのときは腰が抜けたようにフラフラになり、Sさんに支えられるように部屋を出た覚えがある。
 彼女とはフェラまでで、それ以上の行為はなかった。それでも俺は時々、オッパイ触らせて、とかパンツ見せて、と言ってみたけどSさんは承知してくれなかった。しつこく言うと、彼女が機嫌を損ねて、フェラもしてくれなくなるんじゃないかと思って、あまり強くは迫れなかった。
 それでも学ラン姿やジャージで下半身だけを剥き出しにした俺と、きちんと制服やジャージを着たままのSさんが前に蹲ってフェラや手コキをしている光景はなかなかエロかったな、と今では思う。
 困ったのは、Sさんと顔を合わせると条件反射のように勃起してしまうことだ。制服を着ている時は、シャツの裾を外に出したりして誤魔化せたが、体育の時間にジャージを着ている時はどうしようもなかった。
 体育の授業は男女別々だったが、たまにSさんを見かけるとどうしても勃ってしまう。友人に見つかり、お前、なに勃ててんだよ、とか笑われたりもした。
 休み時間中に廊下ですれ違う時、Sさんが俺の股間の当たりをちらりと見て、微笑んだりもした。
 Sさんには二年の終わり頃に、彼氏が出来て、その関係も終わった。たまに彼氏と一緒に登下校しているSさんを見かけた。あの彼氏も、Sさんにイカされまくってるのかな、と思うと少し悔しくもあり、興奮もした。
 その後、俺も彼女が出来たが、すっかりフェラ好き、手コキ好きになってしまっていた。シックスナインもフェラされるのが目的みたいなところがある。今でもそうで、それが原因で振られたこともあった。
 だけどいまだにSさんほどのフェラテクと手コキテクがある彼女に当たったことがない。もっとも、童貞で性欲全開だった頃の出来事だったから、印象が強烈すぎるだけかもしれないが。
 今でも初めてSさんにフェラされた日の帰りのような夕闇を見ると思い出す。


実の妹との昔話

スペック
俺21。大学3年。フツメン。
姉28。どっかのOL。紺野まひる似。
妹20。俺の同じ大学の2年。紺野まひるが幼くなった版。

子供の頃から両親が共働きで忙しくしてた。
別に貧乏だったわけじゃないが、それぞれ会社で重要なポストだった為、連夜残業、泊まりで
俺たち3人が家で留守番していることが多かった。

そんな中、年が近い妹とはいつも一緒に遊んでいた。
何をするにも一緒で、おままごとに付き合ったり、一緒にお風呂入ったり、
同じオモチャ取り合いしたりして育った。
妹はよく、大きくなったらおにいちゃんのお嫁さんになる、といって聞かなかった。
姉はそんな俺ら二人を遠くから見守っているような感じだった。
子供心に、姉は憧れの女性、妹は守ってあげたい存在だった。

妹のベタベタっぷりは小中高、そして今になっても変わらなかった。
小中は朝も夕方も一緒に手をつないで帰った。
俺が部活動を始めて、妹と帰りが合わなくなると、妹はなぜか図書室で俺が終わるのを待っていた。
二人でこづかいを貯めて遠出したこともあった。
高校だけは、妹は俺よりちょっと頭が残念だったので違ってしまったけど、
大学こそはお兄ちゃんと同じところに行くと言い張った。
俺が勉強をなんとか教えて、見事俺と同じ大学に合格。
キャンパス内では、俺を見かけるたびに、お兄ちゃんお兄ちゃんいいながら腕を絡ませてきた。
幼い頃から、家族や親戚や周りの友達から、仲良すぎて危ない兄妹だなと茶化されてた。

そんな妹とSEXしたときのこと。

俺的には、「守ってあげたい」から、「カワイイヌイグルミ」のような存在にシフトしていった。
だから流れでエロいことになっても、まったく気にしなかった。むしろそれが自然だと思った。
キスくらいならこれまでも、おはようの挨拶やお休みの挨拶に何度何度もしてた。
その日は部屋で二人でテレビ見てた。
妹が突然あぐらをかいている俺の膝を枕にして寝っ転がってきた。
あまりにカワイイ顔してたんで、キスをしようとした。
しかし体が硬くて、妹の唇まで届かなかった。
唇突き出したままギリギリ妹の唇にとどかないところで諦めて止めた。
すると妹は、起き上がり

妹「いまキスしようとしたでしょ?ww」

と微笑みながら抱きついてきた。

俺「ああ、キスしようとしたよ、それが何か?」
妹「じゃあ、ちゃんとしようよ。はい。」

と目を閉じて顔を突き出す妹。その唇に吸い付いた。
いつの間にか妹のしがみつく力が大きくなってきた。
いつもと違ってあまりにもしがみつくんで、もう少しエロキスをしようと思った。
俺は妹の左手でほっぺたをやさしく包んで、右手で妹の髪をなでながら徐々に舌を絡ませていった。

妹「あっ、ちょっと」
俺「何?」
妹「舌入れたーw」
俺「それが何か?ww」
妹「別になんでもないーw」

と再びディープキスを再開。 俺は妹をきつく抱き寄せた。妹もめいいっぱいしがみついてきた。
テレビがつけっぱなしの部屋の中、唾液を吸い合う音を響かせていた。
俺は今度は右手をそっと下にもって行き、妹の胸をなでた。

妹「んっ、やん」

妹はちょっとだけ声を出したが、そのまま唇をまたふさいで服の上から胸を揉みしだいた。

妹「ふへへ、くすぐったいよぅw」
俺「乳首立ってる?」
妹「知らない?♪」

白いブラウスをそのまま脱がしにかかります。
妹「こら、エロいことすんな」
俺「もう十分エロいから大丈夫」

乳首の辺りを少しこすりながらブラウスをずらしました。

妹「んっ」
俺「ほら、ばんざーい」
妹「そんな、ちょと恥ずかしいww自分で脱ぐよ」

そういってブラウスを脱ごうとする妹、
中の白いブラジャーが見えた。

このあたりから完全に俺の中で妹は性の対象となった。
すかさず俺の中であることがひらめいた。
妹の手を止めて

俺「それ着たまま、ブラだけ脱げる?」
妹「え、、、、できるよ」
俺「やってみて」
妹「うん」

妹はホックと肩紐を外して、縄抜けのように右袖からブラだけ抜き去った。

妹「ほらっ、すごいでしょw」

すると、ノーブラの上にブラウスだけ着ているカッコウになった。
ブラウスのボタンを下まで外させて、おっぱいのふくらみを目で堪能する。

妹「そんなに見ちゃだめだって、、減るでしょ」
俺「かわいいな」
妹「え、えへ、そうかな、、、」

油断したスキにズボンとパンツを一気に脱がした。
一瞬アソコの毛が見えた。

妹「きゃっ、ちょっと!やだ!」

すかさず足を閉じて股間を両手で隠す妹。
その姿、ちょうど胸を両腕ではさみあげる形になり、俺大興奮。
またブラウスの上から胸もみを開始。
今度はノーブラだから、乳首の感触がよくわかる。
乳首を撫で回しながら妹の舌を吸う。

妹「んっく、、ふん、、んぅ、あっ」
俺「めっちゃ顔真っ赤w」
妹「う?、恥ずかしいよぉ」

ここまで来たらもう最後までいくしかないと思い
そのまま妹を押し倒した。

妹「あ、、、どうしよう、本当恥ずかしい」
俺「やめてほしい?」
妹「お兄ちゃんのこと好きだから、別にいいけど」
俺「じゃあ、もっと続けてもいい?」
妹「、、、、いいよ。」

小さく頷く妹。
ブラウスをはだけさせて、乳首を露出させる。ゆっくり舌を近づけてすった。

妹「あっ、う」

思わず妹は声を上げた。

俺「ちょっ、下の部屋に姉ちゃんがいるから静かに・・・」
妹「うん、、、ごめん、、だって、くすぐったい」

再び右側の乳首を舐める。

妹「んくっ、んんんん、、んくぅ」

口をしっかり閉じて耐える妹。すごくカワイイ。
おっぱいを揉んでいた左手を徐々下のほうに移動させていった。
そしてとうとう妹のアソコに指がたどり着いた。

妹「あっ、やだっ」
俺「やだ?」
妹「う、、、うん、や、やめて、、、」

かまわずクリトリスの周りの部分を指で撫で回す。

妹「きゃっ、あああ、、あふん」
俺「ちょ、だから声大きいww」
妹「うう、、やっぱり、、、駄目だよお兄ちゃん、、、」
俺「何が駄目?」
妹「これ以上は、、、、ああっ」

クリトリスの皮の部分を、中指で触るか触らないかのところでさする。
人差し指と薬指で両側をやさしく包み込んだ

妹「ううっ、あんっ、んんんふっ、うふぅああああ」

声を押し殺そうと必死で耐える妹
ゆっくりゆっくり指を動かした。

俺「これ以上は、何?」
妹「こ、、、これ以上はぁ、、ああっ、いっん、、」
俺「どうしたい?」
妹「ううう、、お兄ちゃん、、ああ、、んっ」
俺「やめる?」
妹「、、、んっ、はぁ、、、やめないで」

焦らしながら触っていたクリトリスを、今度は少しだけ力を入れて
指を押し付ける

妹「きゃっぁ、あんっ、ん、くっ」
俺「じゃあ続けるね。」
妹「う、、、ん、、、お兄ちゃん、、ああっ、ん」

妹と舌を絡ませながら、今度はアソコに指をゆっくり差し込む。
中はすごくぬれていた。

妹「やっ、はぁ、あああん、兄ぃ、ちゃ、、、あああ」
俺「気持ちいい?痛い?」
妹「い、痛くない、、変な感じ、、ああ、、あ、気持ち、、いいかもっ」

そのまま指を動かす。徐々に激しく動かす。

妹「あっ、はっ、、あああああ、っ、ああああんいぁぁああ、あっんっ」

もはや声なんて気にしないで妹は快感に身をゆだねていた。
このまま動かせばイってしまうと思い、もっと速度を上げた。

妹「あああっ、ああああ、あっ、あっ、あっ、おっ、兄ぃ、いあああああああああん!!!!!」

ビクンビクンと痙攣をして、妹はイってしまった。

妹「はぁっ、はぁっ、はっ、はぁっ、、、、」
俺「千佳、、、すごく可愛かったよ。」
妹「はぁっ、、、はぁ、、ううう、、、う、お兄ちゃん、、、、、」
俺「ん?w」
妹「すごく、気持ちよかったよぉ」
俺「確かに、気持ちよさそうだったよw」
妹「お兄ちゃん、大好きだよおぉ、、、」

妹はぎゅっとしがみついてきた。
俺はそのまま妹を抱き起こした。

俺「もっとしてもいい?」
妹「あ、、、ううん、今度は、私が、、、お兄ちゃんを、、気持ちよくしてあげるねw」

今度は妹から俺の口の中に舌を差し込んできた。
俺も妹に促されながら服を脱いだ。
舌の感触を十分堪能した後、離すと、妹はちょっといたずらっぽく笑った。

妹「下も脱がしてあげるw」
俺「ん」

俺は妹にパンツを脱がしてもらった。
たちまち俺の勃起したチンコが姿を現した。
妹はそれをまじまじと見つめた。

妹「こんな形してたっけ?」
俺「子供の頃とは違うからなぁ」
妹「さわっていい?」
俺「やさしくなw」

妹は左手でサオの部分を握って、右手で亀頭の部分をつまんだ。

妹「はぁ??、、なんか熱くて硬い、、、」
俺「そのままもっと触って」
妹「う、うん。」

妹はぎこちない手つきで俺のチンコをこすりだした。
小さくてやわらかい妹の手のひらの感触が最高だった。

妹「こうで、あってる?」
俺「そう、いいよ」

俺は妹の下唇を舐め、乳房を優しく触った。
妹にチンコをしごかれながら、再び舌の感触と乳首の感触を楽しんだ。

妹「んふぅ、、うん、、、んっ、お兄ちゃん、、、」
俺「なぁ、ちょっとこすれて痛くなってきたからさ、今度はさ、、」
妹「うん、」
俺「ヨダレをたらしてみて」
妹「えっ、ここに?」
俺「そうw」
妹「う、、、ん、、上手くできるかな、、、」

妹は両手でチンコを押さえて、ヨダレをたらし始めた。
ところが、うまくチンコ本体にヨダレがかからない。
妹はそのたびに何度もクチの中に唾をためていた。
そして業を煮やした妹は、直接クチの中の唾をチンコに塗りつけようとした。

俺「あっ」

俺はつい声を出してしまった。
妹は亀頭の部分に唇を付けて、そのまま口内の唾を舌で塗りつけた。

妹「んっふぅ、、うん」
俺「あ、、いい、千佳、そのまま舌を動かして」

流れのまま妹にフェラをしてもらうことにした。
妹は目を潤ませながら、亀頭部分を完全にクチの中に含み、舌でチロチロと
舐め回し始めた。

妹「ふぁあ、、あふ」

そのまま妹のフェラを堪能する。
だんだん妹の動きは大胆になってきて、サオの部分までくわえ込んだり
裏筋やカリ部分を舐め回すようにしてきた。

俺「そうそう、そのまま手も動かして」
妹「ふぁ、、ほぉお?」

妹は咥えたまま、右手でサオを刺激しだした。
とてつもない快感に、射精の予感が生まれてきた。
このまま妹の口の中に出してしまおうと思って

俺「ああ、イきそう、このまま続けて」
妹「ふぅん、、、んん、っん、んっふっ、ふっ」

じゅぽっ、じゅる、にゅぽっとイヤラシイ音をさせながら妹は一生懸命フェラをしてくれた。

俺「いくっ」

たまらず妹の口の中で射精を開始。

妹「あんっ」

妹はとっさにクチからチンコを離してしまった為、俺の精子は、妹の舌だけでなく
口の周りやほっぺたにもかかった。

妹「んんん、ふぅ、、、」

俺はすかさず妹の口を手でふさいだ。

俺「このまま、飲み込んで」
妹「んんっ、くっ、、んんんん、うんっ、ふっ」

妹は一生懸命飲み込んでくれた。

妹「はあっ、あっ、、はっ、、、」
俺「ちゃんと飲んでくれたんだね、ありがとう」
妹「うん、、、お兄ちゃんが好きだからだよぉ、、、もう、苦しかった、、、」

さらに俺は、妹の顔にかかった精子を残さず指ですくって、妹のクチの中に押し込んだ。

俺「はい、これもww」
妹「あひ、んっ」

妹は俺の指をしゃぶって、残った精子も全部飲み干した。

妹「ねぇ、お兄ちゃん、、、その、、、、最後までするの?」
俺「うん、俺ももっと千佳としたいよ。」

俺はまだまだ勃起が収まらなかった。
今度は妹のアソコに、顔をうずめ、クリトリスを舌で弄んだ。
イキナリだったから妹は悲鳴をあげた。

妹「きゃひぃん!ああっ、やっ、ああああ!ああん!」

クリトリスとアソコの中に、交互に舌を這わす。

妹「ううっ、あああん、あっ、はあんっ、あああん!」

さらにクリトリスを舐めながら、アソコに2本指をいれる

妹「あああっ、はぁ、くぅんっ、いやっ、あっ、はああっ」

中で指を折り曲げる。

妹「あっ!あっ、あああぁ、はぁっ!あああん、あっ」

強弱を付けて、指を出したり入れたり、すでに妹はふにゃふにゃになっていた。
もう大丈夫だと思い、俺も挿入にかかる。

俺「千佳の中に入れていい?」
妹「うん、いいよ、、、」

ゆっくりと奥に体を沈める。
少しばかりの血が出て、俺の体を染めた。

妹「ひっ!いいいい、痛いっ!くぅ、いいいいいい、い、いたいっ」
俺「ごめんな、我慢してな」
妹「ううううっ、、いたいよぉ、、、ううっ、、、お兄ちゃん、、、いたいよぉ」
俺「ちょっと動かすよ」

痛がる妹を尻目に、俺はスピードをつけ始める。

妹「んぅっ、うううううっ!ううう!あうっ!うっ!ううう」

妹の中はものすごくしまっていた。
たまらず俺のチンコは射精しそうになった。

俺「千佳、中に出すよ?いい?千佳、好きだよ」
妹「んんんっ、ううっ、、、、いいいっ、いっん、、うううっ!いいよ、、ううう」
俺「好きだよ、千佳」
妹「あっ、、、あったしもっ、ああああっ、いいいいいっ、あっあっ、」
俺「千佳、、」
妹「愛してるっ、ああっ、ああっ、あうっ、あんっ、あんっ!」

そのまま俺は妹の中で果てた。
最後の一滴まで妹の中で脈打って吐き出された。
最初から避妊なんて微塵も考えてなかった。子供ができたらなんてことも考えてなかったけど。
ある意味妹ことを、俺の言うことをなんでもよく聞くダッチワイフだと思ってたかもしれない。
しばらく抱き合って余韻を楽しんだ後、妹から抜きさり、血を精子をティッシュでふき取る。

俺は仰向けでぐったりしている妹の横に並んで寝っ転がった。
妹はしばらく息を切らしていたが、落ち着くと、またいつもの愛らしい笑顔で
俺の腕をとって腕枕にした。

妹「えへへ」
俺「何よ、、、笑ってるよこの子w」
妹「痛かったんだけど」
俺「なんで痛いのに笑ってるの」
妹「うひひ、、あっ!まだ痛いっす」
俺「何よ、キモいな」
妹「お兄ちゃんが悪い、、痛ったぁ?」
俺「ごめんなぁ」
妹「とうとう、しちゃったねw」
俺「うん」
妹「最後のお兄ちゃんの言葉、本当?」
俺「なんていったっけ」
妹「もぅ、ほらっ、大好きだって!」
俺「大好きとは言って無いぞ、好きとはいったぞ」
妹「ほら、好きって言ったんだよね」
俺「うん」
妹「じゃあ、これからもずっと私のこと好きでいてくれるよね?」
俺「うん」
妹「私、子供の頃からずっと、お兄ちゃんのこと、大好きだよ。」
俺「うん」
妹「だから、、、すっごく今、嬉しいよww」
俺「うへへ」
妹「愛してるよ、お兄ちゃん」

そのまま妹を腕枕したまま、ウトウトしだしてしまった。
妹は目を閉じてうっとりしている。

そこへ突然、部屋のドアが開いた。
姉が立ってた。
俺と妹は固まってしまった。

1階にいたら階段上る音で気づいたのに。夢中で気づかなかったか、やべ。と思った。

妹「あ、、、お姉ちゃん、、、」

姉「あんたたち・・・・。」

俺「あ・・・あの、いや・・・」

10秒間くらい無言だった。

そして姉が口を開いた

姉「とりあえず、このスレ見てた人は全員、IDにある数字の分だけ、今年のクリスマスにSEXできちゃいます」

    ┏┓   ∧∧   ┏┓        巛ヽ.             ┏┓   ┏┳┓∧毛∧
┏━━━┛┃┏┓ 〔`ω´〕┏━┛┗━┓ ┏┓+〒ー|  ┏┓  ┏┓┏━━┛┗┓┏┓┃┃┃`・↓・´ノ
┗━┓┏━╋┛┗━.U U...╋━┓┏━╋━┛┗┳━| |┳━┛┗┳━┛┗╋━┓ ┏┻┛┗┫┃┃と ノ
  ┃┃ ┗┓┏┓┃┃┃┣┓┃┃┏╋┓ +┻+/ /┻┓ ┏┻┓ ┏┛ ┃┃┃┏━┓┃┃┃ ∧∧
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´》〉.┗/´》〉 ┗┛./´》━━┻┛┗┛┗┻━(´∀`_/ / ┗━┻┛┗━┻┛┗━━┻┛┗巛ヽ┻┻┛ ̄U ̄U ̄ ̄\
/毛∧.| 〒 /⌒ヽ| 〒毛∧ 、.へ/毛\ 、-r、、r/」 f ||| ∧毛∧、.へ、 ∧∧〒.! /⌒ヽ 〒 !./         \
S_N.| | ヽ=ゝ=/ |~・_・)l ァ|`゚ー゚´|./_ュヘ〈|7  |.*  [´し` ]ァノ(‘×’| |( 个 )| .|/             ヽ
  ー、| {  |   .| {  .(__)、   ○〈_}ノ:  |  __、、'´ ̄`ヽ+__:-一;:、 / /. |   |./ /            .:::::|
へ/毛ヽヽ ヽ.|   .|.ヽ ヽ(___) 、 〈  く/ヽ__、」★((ハヾヽ、.べ、ミ;;毛:;:;:;ミ/ /  |   |/ /|  (●)  (●)  ::::::::::|
l ァ6∀6)ヽ ヽ、、´Θ`)ヽ ヽ ̄‥ ̄]∧毛∧/  、ヘ | ハ(^ω^*T)ヽ´く、`/.∧毛∧[・ー・] /..|   \___/ :::::::::::::::::|
ヽ   ○ヽ    ー、 ヽ    ー、【~・J・~】 / .|. | O☆゙ _ノ ミ三彡 |¨Д¨ |    f+ヽ     \/  .::::::::::::::::::ノ

   . .......::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       Λ_Λ.
      /:彡ミ゛ヽ)ー、...::::::::::::::::::::::: :::::::::::::::::
     ./:::/::ヽ、ヽ、::i..::::::∧∧ ::::::::::○__○::::::::::::::::
    /:::/;;: ヽ ヽ::l . /~)(~ヽミ、::::./~)(~ヽ、)、...:::::::::
 ̄ ̄ ̄(_、ノ ̄ ̄ ̄ヽ__、ノ ̄ ̄`" ̄"'´ ̄ ̄`" ̄"'´ ̄

俺「ふひひ」
俺「何よ、、、笑ってるよこの子w」
俺「痛かったんだけど」
俺「なんで痛いのに笑ってるの」
俺「うひひ、、あっ!まだ痛いっす」
俺「何よ、キモいな」
俺「お兄ちゃんが悪い、、痛ったぁ?」
俺「ごめんなぁ」
俺「とうとう、しちゃったねw」
俺「うん」
俺「最後のお兄ちゃんの言葉、本当?」
俺「なんていったっけ」
俺「もぅ、ほらっ、大好きだって!」
俺「大好きとは言って無いぞ、好きとはいったぞ」
俺「ほら、好きって言ったんだよね」
俺「うん」
俺「じゃあ、これからもずっと私のこと好きでいてくれるよね?」
俺「うん」
俺「私、子供の頃からずっと、お兄ちゃんのこと、大好きだよ。」
俺「うん」
俺「だから、、、すっごく今、嬉しいよww」
俺「うへへ」
俺「愛してるよ、お兄ちゃん」

 

興味津々な姉妹

とある平凡な3人の姉妹と弟たちの家。
長女の瞳と次女のゆうなは、とある話題で口論になった。

瞳「ねえねえ、ゆうな知ってる? 男の子の金玉って、蹴ると『キーン!』って音がするんだって! おもしろいよね」

ゆうな「違うよ。『キーン!』じゃなくて『チーン!』だよ」

瞳「えーっ、違うよお。この前見たマンガでも『キーン!』って音になってたんだから」

ゆうな「いーや、『チーン!』で間違いない。私はテレビで音聞いたもん」

瞳「金玉っていうくらいだから『キーン!』で間違いないよ」

ゆうな「それを言うならおちんちんとも言うから『チーン!』でもいいじゃん」

瞳「うーん、それもそうだけど……」

ゆうな「だろ。だから『チーン!』だ」

瞳「じゃ……じゃあゆうなは実際に聞いたことあるの?」

ゆうな「そんなのないよ。どんな音するかなんて考えたこともなかったし」

瞳「でしょ? テレビがすべて本当とは限らないよ?」

ゆうな「そういうならマンガも同じじゃないのか?」

瞳「確かに……あっ、そうだ。ならケースケの蹴って確かめてみようよ?」

ゆうな「なるほど。それはいいかもしれない。どんな音するのか聞いてみたいし」

瞳「よーしっ、そういうことだからケースケ、ちょっと金玉蹴らせてね」

脇でその話を聞いていた弟のケースケに白刃の矢が立つ。
ケースケは「いやだよ!」と居間から逃げ出そうとするが、
ドアに先回りしたゆうなの容赦ないビンタをくらいへたりこんでしまった。

瞳「お姉ちゃんたちの言うこと聞かないとダメじゃない。
それじゃ、音がよく聞こえるようにまずはパンツ脱がしちゃおう」

ケースケは必死に抵抗するが、まだ発育途中で体格も力も2人の姉にはかなわない。
とどめに2発ほどゆうなのビンタをくらい、ケースケは抵抗する気力も奪われて
あっという間に全裸に剥かれてしまった。

ゆうなに羽交い絞めにされて起こされ、
ケースケはむき出しの金玉を瞳の前にさらけ出す。

瞳「大丈夫、ちょっと金玉蹴ったときの音を聞くだけだから」

ゆうな「足閉じたりお尻引っ込めて逃げたらまたぶつからな」

瞳「そうそう。おとなしくしてればすぐ済むわよ。それじゃいくよ。せーのっ!」

バシィッ!

瞳の足の甲が、ケースケの股間にジャストミートする。

「きゃあああぁぁ! いっ……痛い痛いよおおぉぉぉっ!!」

股間の激痛に耐えかね、ケースケは体をよじって泣き出すが、
泣き虫ケースケのいつものことだと、姉たちは「大げさね」と相手にしてくれない。

ゆうな「キーンともチーンともいわなかったね。当たり所が悪かったんじゃない?」

瞳「おっかしいなー。タマにバッチリ当たった感触はあったんだけどなあ」

ゆうな「よし、今度は私が蹴ってみよう。ちょっと代わって」

瞳とゆうなが交代して、今度はゆうながケースケの前に立ちはだかる。

ケースケは涙をちょちょ切らせながら、
顔を真っ赤にしてゆうなに中断するよう懇願するが、
言うことを聞かない弟に腹を立てたゆうなは、
ケースケのペニスの先端を掴み、思いっきり引っ張る。

ゆうな「言うことを聞かないと、こいつを引っこ抜いて女の子にするぞ」

姉の怒りの眼差しが、それが冗談のつもりでないことを物語る。
ケースケは「ごめんなさいごめんなさい!」と連呼しながら、
震える足を恐る恐る開いた。

ゆうな「いいか、よーく聞いてろよ。金玉を蹴るってのはこうやるのだ!」

ビシィッ!

ゆうなのすねが金玉にモロに入る。
ケースケはうめきながら腰をくねらせて痛みに耐える。

瞳「……だめじゃん」

ゆうな「ジャストミートだと思ったけど……浅かったかな?」

瞳「ひょっとして蹴り方が違うのかな? いろいろ試してみようか?」

ゆうな「それしかないな……」

瞳「じゃあ交代ね」

ゆうな「……仕方ない」

再び瞳が前に、ゆうながケースケを羽交い絞めにする。
しかし、瞳がいくら命令しても、ケースケは泣くだけで足を開こうとしない。

ゆうな「こいつめ、姉貴様の言うことが聞けないのか?」

瞳「しょうがないなー。なんかいい方法はないかな?」

ゆうな「そうだ。押入れにつっぱり棒とタイラップがあるから、
それで足を縛っちゃおう」

瞳「おー、グッドアイディーア!」

瞳とゆうなは、抵抗するケースケを暴力で服従させながら、
両足首をタイラップで突っ張り棒へと縛り付けた。
ついでに後ろ手にした状態で手も縛り、
ケースケは完全に自由を奪われてしまった。

瞳「おー、ケースケやればできるじゃないか。
それだけ大きく足を開けば思いっきり蹴れるよ。そーれ!」

ベチィッ! ガツッ! ゴツッ……

瞳とゆうなは1発ずつ交代しながら、膝蹴り、つま先蹴り、
後ろからの蹴り、ひっくり返してのかかと落としなど、
さまざまな蹴り方でケースケの金玉を蹴り続ける。

瞳「24発目……それっ!」

パシィッ!

ゆうな「まだ『チーン!』って言わないね。
それと、さっきのは23発目。これが24発目……!」

ガンッ!

可哀想な弟は、玉を蹴られるたびに食いしばる歯の間からうめき声をもらしつつ、
泣きすぎと下腹を襲う耐え難い鈍痛に体をピクピクと痙攣させ、
「潰れちゃう、潰れちゃうよぉ……」「やめて、もうやめてぇぇ……」と
うわごとにも聞こえる声で姉たちに許しを請うばかりだ。

瞳「うーん、何かが違うのかなあ。確かに金玉に当たってるけど、
なんていうか、当たった瞬間にクリッと直撃をかわされるみたいな……」

ゆうな「私もそう思う。きっとあの中でコロコロと金玉が逃げるから
音がしないんじゃないかな?」

瞳「そうかも。だったら金玉が動かないように固定して蹴ってみようか」

瞳は残っていたタイラップを手に取ると、ケースケの陰嚢を握って金玉の位置を探り、
1個をつまむと、その根元に巻きつける。
チチチチチ……と、タイラップがきつく締まっていく音に、
ケースケは本能的に恐ろしいことが始まることを予感して恐怖した。

同じように残りの玉の根元も縛られ、張り詰めてツヤツヤになった陰嚢の中に、
2つの玉がおさめられていることが外からもはっきりわかるようになった。

瞳「あはは! プクプクしててなんかかわいいねゆうな」

ゆうな「かわいい……? これで金玉が逃げることもなくなったしまあいいや。
そうそう姉さん。音がしない理由をもうひとつ思いついたんだけど?」

瞳「なになに?」

ゆうな「私が見たテレビだと、蹴るときに靴を履いてたんだ。
もしかして、裸足だとやわかくていい音出ないんじゃないかな?」

瞳「そうか! そういえばマンガでも靴履いてたよ。ゆうな、
それはいい考えかもしれないよ!」

ゆうな「でも部屋の中で靴を履くわけにもいかないし……
いっそのこと蹴るのはやめてケースケのバットで叩いてみるか?」

瞳「ふっふっふっ、大丈夫! こんなときのために、
この前買ってもらった新品の革靴があるじゃない」

ゆうな「……おお! あれなら外歩いてないから汚れないよ!」

ゆうなと瞳は玄関から新品の靴を持ってきて履いた。

ゆうな「あ、姉さんはブーツ買ってもらったんだ」

瞳「しかもアーミー系だからつま先も堅いのだ。まさに完璧!」

ゆうな「金玉は固定したし、靴も履いたし、
今度こそ『キーン!』か『チーン!』かはっきりするね」

瞳「そのとーり! それじゃケースケいくよ! それっ!」

瞳は軽く助走をつけて足を大きく振りかぶり、渾身の力でケースケの股間を蹴りつける。
下手をすれば骨をも砕きかねない、補強付きのブーツでのつま先蹴り。
その衝撃は根元をタイラップでがっちりと縛られて逃げ場すら奪われた
わずか数センチの内臓組織が受け止められるわけがない。

グシャ!

少年が少年であるために、生物学的にもっとも重要な肉の玉は、
これまでの責めで上げた悲鳴とは異質な音を立てて砕け散った。

ゆうな「あれ? ……なんか今、チーンじゃないけどすごい音したような……
ケースケ、白目なんてむいてびくびくしてどうした?」

瞳「……潰れちゃった」

ゆうな「えっ!?」

瞳「……ごめんゆうな、金玉潰れちゃったわ。
今、つま先にグシャってタマが砕けた感触があったから間違いないよ……」

ゆうな「えっ? だって『キーン!』って音も『チーン!』って音もしなかったよ?」

瞳「でもグチャッ、っていい音したよね」

ゆうな「確かにすごい音だったけど……ほんとに潰れたのかな?」

ゆうなは急激に腫れて変色している、ケースケの左の睾丸をつまんでみる。
ギュッと力を入れると、きつく縛ったはずのタイラップの間から、
何かがプリュッと流れ出て、陰嚢越しに指がくっつきそうになる。

ゆうな「……ほんとだ。左側グチュグチュしてて気持ち悪い感触が……」

瞳「どれどれ……あちゃーこりゃもうタマっていうよりただのブヨブヨかな」

ゆうな「なーんだ。潰れるまで蹴ったのに『キーン!』とも『チーン!』ともいわないなんて、
マンガもテレビもウソだったんだ。ちぇっ、一生懸命蹴って損しちゃった」

瞳「でも、潰れるときのグシャ! って感触超気持ちよかったなあ」

ゆうな「ホント? そんなに気分いいものなの?」

瞳「うん。金玉って、男子がすごい大事なモノみたいに言うじゃない?
そんな大事なモノをぶっ潰してやったって実感もあってサイコーだね」

ゆうな「う……それいいかも。姉さんだけいい思いしてなんかずるいよ」

瞳「大丈夫大丈夫。まだ1個残ってるから潰してみなよ」

ゆうな「じゃあ、潰れるまでずっとゆうなのターンね。
姉さん、最後まで手伝ってね」

瞳「ま、しょうがないか。でも縛ったし靴もあるし、
これならきっと楽勝で潰せると思うよ。
それじゃケースケ立って……ほら、ちゃんと足に力を入れて。
あと1個潰したら終わりにしてあげるから。……さ、ゆうなどうぞー」

ゆうな「よーし、グシャッと潰れろ!」

グチュッ!

ゆうな「んー、左に当たっちゃったかな。もう一度……それっ!」

グシャ!

瞳「あ! 今の潰れたでしょ?」

ゆうな「うん、間違いない。へえ……潰れたのってすぐにわかるんだ。
グシャッって弾けてなくなっちゃう感じがした。
……ほんとに不思議なほどスカッとする」

いつの間にか、姉妹は金玉を潰したことの高揚感と爽快感に心を奪われ、
大股開きのまま気絶して倒れた弟の潰れた睾丸の感触を楽しみながら、
時間を忘れて金蹴りについて熱く語り合っていた。

数週間後……

ゆうな「……やっぱりない。袋もぺったんこになってるし」

瞳「うーん、金玉って潰れたらそれっきりなんだ。
それにしてもきれいさっぱりなくなるものなんだねえ」

ゆうな「ケースケ、すまん。ほっといたら治るもんだと思ってた」

瞳「まあ、なくなっちゃったものは仕方ないよ」

ゆうな「私も残念だ。治ったらまた潰してみたいと思ってたし。
せめて潰したときの楽しい思い出は忘れないようにするよ」

瞳「しかし、金玉がなくなったのに、おちんちんがそのままってなんかヘンだね。
このあとこのおちんちんどうなるんだろ?」

ゆうな「え? 男子ってこれがあればいいんじゃないの?
そもそも金玉って何に使うかわからないし」

瞳「あーそうか。まだ習ってないんだ。あのね、
金玉ってのは精……ってのはまあいいや、とにかく
金玉とおちんちんは2つでセットになってるもので、
片方なくなっちゃったのはなんかヘンだな、ってこと」

ゆうな「ん……? よくわからないけど、
するとケースケは金玉がなくなっちゃったから、
おちんちんもいらなくなっちゃったってこと?」

瞳「あ、なるほどそういう考え方もあるね。
……ん? そうか。それじゃ……」

ゆうな「姉さんどうした?」

瞳「いや、前から思ってたんだけど、おちんちんってソーセージみたいだよね?」

ゆうな「まーそうだね。股からこれだけぴゅっと出ててなんか不思議だよね」

瞳「……食べたらおいしそうじゃない?」

ゆうな「えーっ!? だっておしっこ出るところだよ?」

瞳「それ言ったらソーセージだって腸詰めっていって、
ウンチが通ってるようなところに肉を詰めたものなんだよ」

ゆうな「うえ……ソーセージ食べられなくなる……」

瞳「まあまあ。そうじゃなくて、よく洗って焼いたり茹でたりすれば、
別に汚くないってことだよ」

ゆうな「……そういうことにしておいてくれ」

瞳「でね、話を戻すけど、ケースケ金玉なくなっちゃったんだし、
このおちんちんもあってもしょうがないわけよ。
だからさ、ついでにこれも切り取って、
私たちで食べてみるってのはどうかな?」

ケースケが腰を引いて逃げ出すより早く、
瞳の手がペニスをがっちりと握り締めて引っ張る。
こうなってしまっては逃げようもない。

ゆうな「……こんなのおいしいのかな?」

瞳「いらないの? じゃあ私だけでもらっていい?
あーよかった。金玉潰すのがあんなに気持ちよかったなら、
おちんちん切り取るのもきっとすごく楽しいんだろうな?。
ゆうなも食べるなら、ゆうなに切らせてあげようと思ったけど、
それなら私がおちんちん切ってもいいんだよね?」

ゆうな「あーずるい! あ、……いや。
お母さんも食わず嫌いはよくないって言ってたし、
やっぱり私も食べてみようかな……」

瞳「うん。なんでも1人で食べるより2人で食べたほうが楽しいもんね。
それじゃ台所にゴー!」

犬の手綱を引くようにして、瞳はケースケのペニスを引っ張り
台所まで連れてきた。
ゆうなは既にまな板を出し、包丁を手にして待っている。

瞳「あはは、引っ張るとけっこう伸びるのね。
それじゃゆうな、食べるところが減るから、
できるだけ根元の方で切ってね」

ゆうな「もちろんです」

瞳はケースケのペニスを思い切り引っ張り、まな板の上に押さえつける。

瞳「ほら、ケースケそんなに泣かないの。
金玉なかったらおちんちんついてたってなんにも意味ないんだから。
いらないものを取るだけなんだから大丈夫よ。
ゆうな、あんまり痛くすると可哀想だからパパッと切っちゃって」

ゆうな「なんかドキドキする。それじゃいきます。よっ……と」

ゆうなの手に力が入ると、包丁はペニスの上をとスーッと滑る。
ステーキの筋を切るときのような、ギリギリとした感触が
刃先からゆうなの手に伝わる。引っ張っているので、切り口が大きく開く。

ゆうな「……これもいいかも」

包丁が2回往復したとき、小ぶりのペニスは少年のものではなくなっていた。
最後にプツン、と軽い音がして、引き伸ばされていたペニスはスルスルと
先端の方へと縮まっていった。瞳が押さえていた手を離し、
まさにソーセージのようなそれをつまみ上げる。

瞳「うわ、けっこう血が出る。ゆうな、救急箱取ってきて」

手当てなどあまりしたことのない2人の姉が、
消毒液やらガーゼやら軟膏やらを取り出していろいろしていると、
なんとか出血は減ってきた。
あとはタオルで傷口を押さえておくようにケースケに言うと、
2人は切り取ったペニスを料理しはじめる。

ゆうな「姉さん、よく洗っておいて」

瞳「もちろん。私だっておしっこ食べたくないもん。
あ、ホラ見て、先っぽを蛇口につけたら下から水が出てきた。
あはは、おもしろーい」

ゆうな「これでおしっこもきれいに洗えるかな」

瞳「なんか切り取ったらずいぶん小さくなっちゃったね。
これじゃちょっとずつしか食べられないね」

ゆうな「私、先っぽより根元の方がいい」

瞳「そう? 私は先っぽの膨らんでるところがいいな。
こっちの方がコリコリしておいしそう。
あ……最初から穴が開いてるから、ワリバシ刺すの簡単だあ。
よーし出来た! あとは焼くだけ!」

瞳が手にしたのは、ワリバシを通したペニス。
どうやらフランクフルトのようにして焼いて食べるようだ。

瞳「あー……焼いてるうちになんかどんどん小さくなってない?」

ゆうな「フランクフルトというより、チョリソーかな」

瞳「……よし、こんなもんかな。ケースケも見なよ。
ケースケのおちんちんのフランクフルトだよ」

ゆうな「というかチョリソー……」

食卓に置かれた皿の上には、ワリバシを刺した
小さなソーセージのようなものが乗っている。
先端の皮と少し膨らんだ亀頭の部分が、
辛うじてそれが焼いたペニスであることを物語る。
あまりに元の状態からかけ離れたそれを見て、
ケースケはそれがすでに、自分のモノではないことを悟り、
あらためて股間を襲っている鋭い激痛にしくしくと泣き始めた。

瞳「それじゃ、ゆうなからどうぞ」

ゆうな「逆方向から刺しておけばよかった……」

ゆうなはフランクフルトと同じく、それにケチャップをたっぷりとかけ、
恐る恐る口に運ぶ。

ゆうな「か……硬い……」

海綿体を覆う膜が硬いらしく、
ゆうなはワリバシをかじるようにガリガリとペニスの中間をかじり、
なんとか噛み千切り、そのまま咀嚼する。
抵抗があるのか長いこともぐもぐと口を動かしていたが、やがて飲み下した。
待ちかねた瞳が恐る恐る感想を聞く。

瞳「……どう?」

ゆうな「……食べてみなよ」

冷たい口調でゆうなが言う。
実験台にされたのが気に入らなかったのか。
瞳は小さくため息をついて、残った肉をワリバシからしごき出し、
一口でほおばった。

瞳「ん……ちょっと意外な味。ソーセージみたいだと思ったけどけっこう違うね」

ゆうな「そうそう。鳥皮みたいな、肉の脂身みたいな……」

瞳「ちょっと臭い気もするけど、皮は脂が乗ってるね」

ゆうな「その中がけっこうスジっぽいんだよね」

瞳「うん。……あ、でも中はプルプルしてておいしいかも」

ゆうな「ね! そこ意外とおいしいでしょ?」

瞳「脂じゃないね。コラーゲンってやつかな?」

ゆうな「へー。じゃあ体にいいんだ」

瞳「どっちかというと美容にいいのかな。
あ……先っぽの方はけっこう肉っぽい味がする。
ちょっと臭いかな……全体的にはけっこうおいしいけど、でも……」

ゆうな「でも?」

そこで瞳は言葉を止め、ペニス料理を飲み下した。
もはや彼女たちの弟の、男である部分はこの世から姿を消したのだ。

瞳「金玉潰したときみたいな感じがする」

ゆうな「やっぱり! 切ったときも楽しかったけど、
今、おなかの中でおちんちんを消化してると思うとなんか笑っちゃう!」

瞳「男子の一番大事なところを切り取って、焼いて食べちゃったんだ、
って思うだけで楽しくなっちゃうね!」

こうしてケースケは少年時代のうちに男としてのシンボルをすべて失った。
その後、ケースケはケーコとなり、三姉妹となって仲良く暮らしたという



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