萌え体験談

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亀頭

彼女との想い出(性的な意味で)を淡々と語る


20代後半男
175cm65kg(多分今はもう少し重い)
フツメンより下だと思う。
関東在住

彼女
俺と同い年
170cm体重不明(どれだけ聞いても絶対に教えてくれない)

彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗。ハイスペック過ぎて俺にはもったいない

関西在住

スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。
なので2ヶ月に1回会えたほうがいいというかんじで、
会う前からどんなセクロスをするのか色々電話で話すのが、
俺たちのルールみたいになってきている。

大切なことを忘れてた。
彼女のパイはC。時々Dって時もあるが、おてごろサイズだ

いつもは俺がSっ気全開で攻め、彼女が甘えるという感じ。

しかし今回は違った。
会える日の1週間前にした電話での話し合いはこんな感じ。


「もうすぐ会えるね。今回は1泊やけど、夜どんなセクロスがしたい?」

彼女
「うーん。いつもいじめられてるから、今回は攻めたい」


「え?どうしたの急に?」

(沈黙)

彼女
「とあるスレで、彼女にいじめられている彼氏の話を
見てね、凄くいいなーって思ったの。」

彼女はねらーです。。。

彼女
「その彼氏が彼女に言葉責めにされたり、なかなかイカせ
てもらえなかったり、拘束されたり(ry で、泣きながら
おねだりしてエッチしてるのを見て、やってみたい!って
思ったの(はーと」

俺は攻めるのもいいのだが、攻められるのも好きなので、
これは大歓迎!

大歓迎だが、そんな様子を悟られないように、冷静を保ちながら


「え。。。今どんなことしようって考えてるか、ちょっと教えてくれない?」

彼女
「ダメ。教えたら攻められる楽しみが薄れちゃうでしょ?
そのままwktkしながら1週間我慢ね。」

バレてたw

彼女
「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめよ。1週間オナ禁ね。」


「ちょwwwもう既に1週間してないんですけどwww死ぬwww」

彼女
「そうなの?じゃぁねぇ

(すごく色っぽいというか、見下してるのがわかる声で)
2週間ためて、濃くなった俺君の性液、飲み干してあげ
る。空っぽになるまで出させるから」

もうこれ聞いただけで、愚息はフルボッキwww


「そんなこと言われたら、我慢できない(涙)」

彼女
「じゃぁ少し電話でいじめてあげようか?でもイッちゃだめよw」

すでにスイッチが入ってたみたいです。。。

とりあえず、そんなことをされては本当に我慢ができなくなるので、
話をそらせて、その日は終了。

で、その日から1週間。これが地獄だった。
一度現れた性欲はなかなか収まらないことを身をもって知った。
それに加え、毎晩彼女が俺の我慢してるのを知っててエロいことを言ってくる。
なお、ここら辺の会話は全て電話越しだということをお忘れなく。

彼女
「ねぇ。ちゃんと我慢してる?」


「してます。」

彼女
「俺君えらいねー。ご褒美におっぱい揉ませてあげようか?」

おっぱい星人の俺にとってはこれほど嬉しい言葉はない。


「では遠慮なく!」

彼女
「あっ…そんなに強くしたら感じちゃう…」

電話越しの会話です。なにも見えてません。彼女のエ
ロい声が聴こえるのみ

彼女
「ねぇ。口で吸って…」


「ん」

彼女
「ねぇ。なんで(愚息が)大きくなってるの?」


「聞くなwそんな声出されたら、そうなるよw」

彼女
「どうして欲しい?」

オナ禁命令出したくせに、そんなこと聞くなよ・・・

彼女
「上に乗って、太ももでグリグリってしてあげようか?」


「ちょ。。。」

彼女
「上からキスして、私の胸を俺君の体にこすりつけな
がら、手でいじってあげようか?」

彼女、スイッチ入ったら怖い。。。

これ以上されては、我慢の限界に達してしまうので、無理
やり話を方向転換。なんとかやり過ごしたのでした。

もちろん次の日もそんな感じの事をされ、全俺を以って性
欲を抑えました。ある日なんか、電話をかけたらいきなり

彼女
「エッチしたい」


「はい???」

彼女
「電話でエッチしたいから、しよ(はーと」

いやいや。はーとじゃないですよ。オナ禁命令は何処へ?


「え?会う日まで我慢するんじゃなかったの?」

彼女
「それは俺君でしょ?エッチするのは私」


「え?お前も一緒に我慢するんじゃないの?」

彼女
「俺君、わかってないね?
男の子は我慢すれば溜まる物があるけど、女の子はそう
じゃないの。女の子はエッチすると気持ちが満たされるの
であって、何かが開放されるわけじゃないの。だからエッ
チを我慢するっていうのは、その満足感を削ぐことになる
わけで、そんなことをするよりも、したい時にエッチした
ほうがいいのよ。」

と、なんだか一方的な言い分でしたが妙に納得した俺。
Mモードなので、心の中は「仰せのとおりに」といった感
じでした。

彼女
「実はね。電話掛ける前からちょっとしてたの。だからす
ぐにして欲しいの。指で中を気持よくして。」


「俺はどうすればいいんでしょうか・・・」

彼女
「私を気持ちよくすればいいの。俺君は気持ちよくなっちゃだめ」

まじですか・・・

彼女
「ああぁ。。。指入ってきた。。。そこ、いっぱいこすって!!!」

彼女はいつもGスポット→奥のほうってするのが好きみたい
Gスポットを刺激(してるふりを)してるとすぐに声が甘
く激しくなってくる彼女

彼女
「んあぁぁ。だめ。そこ気持ちよすぎぃ。俺。キスもして。」

さっきまで「俺君」だったのに、呼ばれ方が「俺」に変わってます。
これはかなり気持ちよくなっている証左。
彼女はイキそうになるに従って、俺の名前を連呼するよ
うになるのです。

彼女
「あっ。あっ。俺。俺。私もうだめ。気持ちよくなっちゃう。
だめ。。。。俺のこと大好き。あ、、、あ、、、いっちゃ
う!!!」

電話越しに、イク時の声を我慢している彼女の様子が。

彼女
「はぁはぁ。。。抱っこしてぇ?」


「ん。おいで。。。」

そのまま彼女は爆睡。残ったのは性欲を抑えるのに一生懸
命な哀れな男一人。どうすればいいのでしょうか?とVIP
で相談したかった。。。

そんな感じで、彼女のオナヌーを電話越しに聞いたのが数
回あったような。

もちろん俺は我慢を強いられましたよw
こんな調子で1週間が過ぎました。

1週間の地獄のオナ禁を何とかくぐり抜けたスカイウォーカー。
晴れて彼女と会う日を迎えた。

正午過ぎぐらいに東京駅で落ち合う様にしてたんだが、
待ち合わせの時間30分前に駅に着くオナキン
期待しすぎやろwって彼女に笑われました。

まぁその笑顔を見ながら、フルボッキしてたんですけどねw

とりあえず二人で楽しみにしてた、とある大学祭に行きました。
久々に会えるので、終始腕を組んであるいてましたが、
彼女が体を腕にくっつけると、胸にあたるのね。

胸が大きくなくてもちゃんと感触を確かめられて、幸せ&
我慢メーターがどんどん減っていってました。。。

それでも一緒にいる間は楽しめるから、性欲はあまり感じ
なかったんだけど。

夜になりましてようやくホテルにチェックイン。
ちょっと良い感じのホテルに宿泊したんだけど、夜景が綺
麗で、ムード満点!

「カーテンを開けて夜景を見ながらエッチしようか
な・・・」なんて考えていると、いきなりハグされました。

オナキン
「どうしたの?」

彼女
「1週間前に私がなんて言ったか覚えてる?」

オナキン
「えっ。1週間我慢しろってやつ?」

彼女
「それと、我慢できたら一番濃い奴を飲んであげるってやつ」

オナキン
「そんなことを言われたような・・・」

といった瞬間、ベッドに押し倒されました。

彼女
「ちゃんと我慢してたんでしょ?」

オナキン
「はい。。。」

彼女
「いいこ。ちゃんとご褒美あげなくちゃね。」

オナキンの上に乗ってきて、激しいキス。
彼女はフレンチ・キスが好きなので、
思い切り舌を入れてきました。
こちらも負けじと舌を絡ませますが、上から押さえつけられ、
思い切り彼女の舌で口の中をかき回されました。

オナキン
「苦しい・・・優しくして」

そんな涙の懇願も無視され、お口を犯されるオナキン。。。
愚息はもうはち切れんばかりの勢いで大きくなってましたw

彼女
「なんでこんなに大きくなってるの?どうしてほしい?」

オナキン
「知ってるくせに。」

彼女
「ちゃんと言いなさい」

オナキン
「ボソボソ」

彼女
「ちゃんと大きな声でいいなさい。じゃないと・・・」

ジーンズの上から愚息を握られました。1週間の我慢を乗
り越えてきたので、かなり敏感な愚息やばい。。。

オナキン
「気持よくして欲しいです・・・」

彼女
「手で?」

オナキン
「わかってるくせに」

彼女
「ちゃんとお願いしないとわからないなー」

オナキン
「・・・口でしてほしいです。お願いします。」

彼女
「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」

と言いながらジーンズを脱がされました。

彼女
「ふふ。おっきくなってる。」

パンツの上から愚息を咥える彼女。エロい。そして気持ち
いい。

オナキン
「直接舐めて欲しい。。。」

これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼
女にお願いするオナキンなんて情けない・・・

と、そこで気がついた。
まだシャワーを浴びてない。。。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。

オナキン
「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」

彼女
「だめ。汗臭い俺君のオチ◯チン食べたいの」

オナキン
「ちょ。。。それは恥ずかしいから、お願い。。。」

彼女
「だめ。(パクッ)」

躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。亀頭を口の中に入れて、
舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口
を優しく舐められたり。。。

彼女
「どう?気持ちいい?」

しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながら、タマタマを揉まれました。
もうこの時点でバクハツしそうなのだが、なぜかうまい具
合に寸前の所で舐めるのを辞める彼女。

彼女
「なんか先っぽからでてるよ?。そんなに気持ちいいんだ」

オナキン
「もう我慢出来ない・・・・・・イカせて。」

彼女
「どうしようかな?もうちょっと味わいたいんだけど」

そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿
をしごかれました。。。

オナキン
「だめ。いきそう・・・」

彼女
「いいよ。お口にいっぱい出して。」

最後は、亀頭を口に含んで舐めながら、竿を手で激しくし
ごく彼女。。。オナキンが一番好きなやつを最後に持って
くるとは。。。できる彼女で幸せだw

オナキン
「だめ、、、イク!!!」

1週間いじめられながら我慢したものを全て彼女の口の中
に放つオナキン。いつになく大量に、長い間出てたよう
な。。。

彼女
「んもう。。。出しすぎ。苦しかったし。」

それを全部受け止めて、飲み干した彼女はまたエロい。

彼女
「ねぇ。ちゅーして」

って、可愛い・・・

えぇ。彼氏の色眼鏡ですよ。それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。甘えてくる時が特に。

そんな風に求められたら即座に答えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると

彼女
「横になりたい」

と彼女。ベッドをご所望ですか。分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!

とならないのがオナキンの至らないところ。
オナキンはひょろひょろモヤシな上に、
彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。
毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。

次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、
舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女はオナキンをキツく抱きしめて来ます。
それを合図に更に舌を駆使して彼女の口の中を舐め回すオナキン。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。

せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、
そのままベッドで抱きしめて欲しい
という彼女のリクエストに応えるべく、
近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。

近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらして、ホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時に
あったことや、その日の事を話してました。

ここまでは非エロなので、kwskしません。

お酒の弱いオナキンはこの後の事も考えて、控えめに。

一方お酒に強く、「お酒をのんだら女の子のエッチレベル
は上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでまし
た。

酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、
酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペー
スを見守るオナキン。

彼女、そろそろ出来上がってきたかな?って思ったので、
「おいで」って言って彼女を後ろからハグ。

そのままカウチ(というか長いソファー?)にお互い上半
身を起こして横になり、くっついていました。(スプーニ
ングの上半身起こした感じといえば伝わりやすいか?語彙
が少なくてすまん。)

オナキン
「どうしたん?」

彼女
「もう。。。。。。ちょっとここで待ってなさい。」

といい、オナキンに毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。

これは・・・

目隠し&拘束ですか!?ktkr!!!

脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し、

オナキン
「な、なにするの?」

彼女
「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?
あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。
ここからは、沢山いじってあげる。楽しみ?」

再びスイッチ入った彼女!うれしい!!!

オナキン
「は、はい。。。うれしいです・・・」

彼女
「正直でよろしい」

服を脱がされ、ハンドタオルで目隠しをされ、ストッキン
グで後ろ手に縛られ仰向けにされるオナキン。少々手が痛
いですが、そこはスルー

彼女
「さて、最初はどうしようかなー俺君が感じやすいところ
沢山舐めてあげよっか?」

と耳元で囁かれました。そのまま耳を舐められました。。。
耳かなり弱いオナキン。優しく息を吹きかけられながら耳
全体を口に咥えられ舐めまわされるのが

一番感じてしまうオナキン。
もちろんそれを知ってる彼女はそれをしてくるわけです。

オナキン
「ん!!!!あぁ。。。」

彼女
「どうしたの?男の子なのにそんな恥ずかしい声だして」

オナキン
「だって。。。」

彼女
「ここがきもちいいの?」

と言って今度は激しく舐めてくる彼女。いつもなら感じす
ぎてキツイから、彼女を無理やり離すのですが、今回は手
が縛られててそれが出来ない・・・

逃げようとしても体を押さえつけられて、彼女のなすがま
まに快楽の海へを沈んでいくオナキンでした。

オナキン
「もう、やめて。。。」

と半分泣きながら懇願すると、以外にも素直にやめてくれました。
少し息を整えられると思ったのが間違い。
彼女の頭がオナキンの胸の方に移動しているのを
気配から察し、身構えるヒマもなく乳首を咥えられました。

耳よりも乳首が弱いオナキン。
この刺激はかなり強烈で、舐め続けられると頭が真っ白に
なるぐらい気持ちよくなってしまうのです。

さっき耳を舐められた時以上に声が出てしまうオナキン。
そんな反応を楽しむかのように彼女は胸を舐め回してきます。

オナキン
「ちょっと休憩させて、、、」

彼女
「ん?なに?ここが気持ちいいって?」

今度は乳首の先を噛む彼女。その刺激に耐えられず背中を
のけぞるようにして反応してしまうオナキン。

彼女
「ちょっと?そんなに気持いいの?もっとしてほしいなら、
ちゃんとお願いしなさい」

オナキン
「少し休憩したいから、やめて。。。」

彼女
「え?なに?」(指先で乳首をキツくつまむ)

オナキン
「ああ!!!!!!!」

彼女
「ほら。気持ちいいんでしょ。もっとして下さいって言いなさい」

オナキン
「はぁはぁ。。。。。もっと気持ちよくして下さい」

彼女
「ちょっとw私は俺君に「もっとして下さい」って言えって言ったの。

なのに

「もっと気持ちよくして下さい」なんてお願いするなんて、
変態だね?そんな変態さんはちゃんと躾をしてあげないと。」

そんなやり取りをしながら、しばらく乳首を攻められつづ
け、刺激のあまりに脳は真っ白になり、もう思考停止状態
になってました。

あまりにキツイので、すこしガチで休憩を申し入れると、
さすがにやめてくれました。

彼女
「手、キツイでしょ。外してあげるよ。その代わり手と口
で気持よくしてね。」

服を脱ぎながら彼女は言い、おもむろにオナキンの上に乗って来ました。
しかもオナキンの顔を跨ぐように乗り、顔はオナキンの愚息方面に。

愛しの彼女のマンマンが目の前に!綺麗ですなー
思い切りかぶりついちゃいますよ。それは。

彼女もオナキンの顔に股を擦りつけるように動いて来ます。
しばらく顔面騎乗位で彼女にご奉仕。愚息は彼女が手でしごいてくれてます。

彼女
「ああ。。。エロい。私のおしりの下に俺君がいる。沢山私を味わいなさい。」

と、彼女は言いませんでしたが、そんな感じの視線を感じる幸せ。
一生懸命ご奉仕させて頂きました。

彼女
「ねぇ。入れたい?」

オナキン
「はい!」

彼女
「じゃぁゴム取ってくる」

彼女がゴム装着してくれる(嬉泣)そしてそのまま騎乗位で挿入。

彼女、最初は騎乗位苦手だったんですが、だんだん上手く
なってきてます。最近は挿たまま前後に腰をふって、クリ
を擦りつけるのに目覚めたご様子。それをしながら

彼女
「気持ちい。俺君の中に入ってて、クリもこすれていいよ。」

でも、これ男性感じにくいんですよね。。。
中の感触は楽しめますが、はやり出し入れするときの感覚
には及ばないというか。。。

なので我慢できずにしたから突き上げると。

彼女
「あん!!!こら!!ダメでしょ俺君。貴方は大人しく寝
てるの。私が俺君ので気持ちよくなりたいの。」

いじめたい欲求の彼女から、自分優先な彼女に変貌してま
した。それはそれでMモードのオナキンには嬉しい。

彼女
「ああ。。。こうやって奥まで入れてこすると、気持ちい
いところに当たる。。。」

そうやってしばらく腰を振ってましたが、だんだんお疲れのご様子。
それに腰がなんだかビクンビクンしてます。

彼女
「だめ。。。気持ちよくて、腰が言うこと聞かない。でも
もっと気持ちよくなりたい・・・」

彼女
「それにやっぱり完全なSにはなれないよ。。。」

といきなりギブアップ宣言の彼女。頑張ってくれたんだな?
うれしす

なので

オナキン
「じゃぁ俺が気持ちよくしてあげる!」

彼女の返事を待たずに、体を起こして上下逆転。
そして一気に攻勢に転ずるオナキン。
正常位でゆっくりと、確実に彼女の気持いいところに当た
るように挿入していきます。

彼女
「ああ、、、ちょっとだめ。私が。。。」

彼女の声はムシムシ。
彼女はGスポットからずっと天井部分を擦って一番奥まで
ゆっくりと入れるようにしてあげると、かなり感じます。
それをちゃーんとやってあげるオナキンはいいやつ!(自
分でry)

それを何回か繰り返していくと、だんだんと声が甘くなっ
ていく彼女。

彼女
「ん。。。。あぁ。。。。俺。。。ねぇ。キスして。。。

好き。好き。好き。俺のこと好き。。。。。だから、もっ
と気持ちよく。一緒に気持ちよくなりたい。」

声が甘くエロくなるにしたがって、マンマンの締りがキツ
くなっていく彼女。
こっちも長くは持ちません。

オナキン
「もうだめ。いきそう。」

彼女
「来て。来て。私もいっちゃいそう。いっぱい中で出して。全部受け止めるよ。」

もちろんゴムをちゃんとしてるので、中田氏ではありません。

オナキン
「行くよ!!!」

彼女
「あああああああああ!!!!イクッ!!!!!」

オナキンが絶頂を迎えるとほぼ同時に、彼女の体が激しく
弓状にしなって、中がぎゅっと締まりました。

しばらく体を重ねたまま抱きあいながら、余韻に浸ってました。

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

女友達を襲ったら股間を蹴られて、お詫びに手コキして貰った

この間飲み会の帰りに俺とK弥とY美はアパートの方向が一緒だからタクシーで
帰ったんだ、でK弥が「もう少し飲まないか」と聞いたらY美が「ウチで飲んでく?」
とうれしい言葉、アパート着いてからウイスキー飲んだりして仕事の話やエロ話で
盛り上がった、1時間半も飲んだ時K弥のケータイが鳴って彼女からだから帰ると
言い出した、Y美の部屋で飲むのは何回かあったから俺は後少し飲んでから帰る
積もりだった、それから2人で飲んでいる内に強烈な眠気が襲ってきてごろりと
横になった

横になったらY美が「こら!ここで寝るな」なんて言うけどボヤッとして「ごめん
少しだけだから」と言ってる内に寝てしまったんだな、しばらく経ってから小便し
たくなって目が覚めたら部屋の電気は消えていてY美は隣の部屋で寝ているようだった
俺にはタオルケットが掛けられていて「あ、このまま寝ててもいいのかな」と思ったが
小便してから寝るかと思い、終わってから横になったけど隣が気になるじゃないか
そっとのぞいてみたらベッドで寝ている様だったのでゆっくりと近づいていった
暗がりの中にY美のシルエットが柔らかく映る、何かすごいドキドキして近づいた

Y美はぐっすりと寝ているようだったから俺は大胆な行動に出てしまった、Y美の
胸に触ってみた、柔らかくて弾力があってずっと触っていたかった、ゆっくりと
手をすべらせてフトモモと尻を触った、何かいけないと思いつつも触るのに夢中に
なっていたら勃ってきてムラムラしてきて思わず抱きしめた、「えっ?何、ヤダ
誰よヤメてよ」ともみ合いになってしまった、頭は真っ白、俺は犯罪者だヤバイと
頭をよぎるが離れられなくて「ごめん、あの」と言って腰を浮かせた時にY美の
膝が俺の股間に突き刺さった・・・・・言葉にならない痛みで立ち上がったら「ふざ
けるな」ともう一発蹴られた、ベッドの脇にうずくまる俺、情け無いカッコでうめく

ベッドの上でハアハアと息してY美が仁王立ちして見下ろしている、「もう信じ
らんない、いきなり何よ」と怒りモードだが股間の痛みで声にならない、「うぐぐぐ」
とうめくだけの俺、少しずつ痛みが引いてきたような気がするけど怒りが怖くて
時間稼ぎの演技をする事20分も経った頃、Y美が「もうバカなんだから、大丈夫」
と聞いてきたが「いや俺が悪いんだし・・・うっっ痛っ、ごめん痛み引いてきたら帰る
からあと少しだけ休ませて」と言って横になった、マジ痛いんだよ、バカな事したと
思ってうなっていたらY美が「そんなに痛いの」と心配そうな顔して聞いてきた

実際ズキッとした鈍い痛みで苦しかったが「さっきまでは勃っていたけど、痛くて
ダメになったかも」と言ったら、「そんなに強く蹴ってないでしょ」と言ってくる
「えっ、おれもうダメだよ、見ろよこれ」と言ったら「バカ、見せるな」と言いつつも
俺の近くに来て股間を見つめてきた、俺も「ホラ見てみろ」と言ってGパンを脱いだ
「パンツの上からじゃ分からないだろ」と言って一気に下げて見せた、「もう!ヤダ」と
言いつつも目がくぎ付けになっている、でもピクリともしないんだな、「Y美に見られ
てるのにダメだなんて、はあ?」とため息をついたら「えっウソ、マジだめになったの」と
言うから「Y美が触ってくれたら直るかも」と言ってしまった

自分でも思い切った事言ってしまったと思ったが、Y美は俺の股間をじっくりと
見つめていたが、何て事かなホントにピクリともしない、Y美は「えっ?マジ私に
見られてるのにダメなの、それに潰れちゃったの」と言う、恥ずかしいんだが俺は
仮性包茎の上、かなりモノが小さいのだ「あっ・・違う・・あの俺さ・・・・・・
はあ?ああもう何でこんなカッコ悪いかな、俺包茎だし小さいから・・ゴメン」と
訳も分からず謝ってしまった、Y美はアッて顔をして「だいじょうぶだよ、ちゃんと
出来るんでしょ」と言ってきた

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」と言ってみた、暗い部屋の中で
だんだん目が慣れてきたのかY美の顔がハッキリと見えるようになってきた、俺の
股間をジッと見つめている顔は好奇心でイッパイて感じだった「あのさ・・包茎の
見たのって初めてだよ・・・何か・・かわいい」と言われた、もうショックだよ
「そりゃ俺のは・・ああもう」と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を
伸ばし始めた、そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が俺のチンポの先を
つまんだ

「そりゃ出来るけど、でもこれからはどうかな」と言ってみた、暗い部屋の中で
だんだん目が慣れてきたのかY美の顔がハッキリと見えるようになってきた、俺の
股間をジッと見つめている顔は好奇心でイッパイて感じだった「あのさ・・包茎の
見たのって初めてだよ・・・何か・・かわいい」と言われた、もうショックだよ
「そりゃ俺のは・・ああもう」と思った瞬間、Y美が俺のモノにゆっくりと手を
伸ばし始めた、そろそろと近づいてきたY美の親指と人差し指が俺のチンポの先を
つまんだ

Y美はつまんだチンポをクリクリてな感じでひねりをくわえた、ズキッとした
痛みで思わず「痛いっ」と言ったら「ゴメン、まだ痛い?」と言いつつも離す
気配は無い、もう心臓がドキドキして身体は固まってしまうしされるがままてな
感じになってきた、Y美の長くてしなやかな指が皮の先っぽの方をつまんだと
思ったら亀頭を剥き出しにした

Y美がくすっと笑った様な気がした「ちゃんと剥けるじゃない」と言って剥いたり
戻したりしている、俺はいたたまれなくなってきて「おもちゃにするなよ」と言っ
たが「ダメよ、私に襲い掛かったくせに」と切りかえされた、完全に主導権はY美の
手に握られてしまった「勃たないね、触ってあげてるんだよ何で」とY美は根元まで
剥いてチンポをプルプルと左右に振ったりしている、だんだん気持ち良くなってきて
少しずつ大きくなってきたのを見て「あっ大丈夫だよ、ホラ大きくなってきたよ」と
Y美が嬉しそうな顔をして俺の顔を見つめた、スゴイかわいい顔をしていた

股間の痛みも引いてきてチンポはビンビンになってきた「ふう、もう大丈夫だね」
とY美はまた俺の股間に目を移した「包茎とか気にしなくてもいいじゃないの
ちゃんと剥けてるし大きくなるし大丈夫よ」とか言われるんだけど慰めにもならない
てーの、「どうせお前の付き合ってきた男はいいモノ持っていたんだろ」と言ったら
「ん?うふふ」と含み笑い、何か悔しいのと襲い掛かって失敗した無念さで「ここまで
おもちゃにしたんだから最後までしてよ」と思い切って言ってみた

Y美は「え?いやよ」と言うけど顔は笑っているし目つきがエロくなってきている
「勃つけど使えるかどうかは別だよ、逝けなくなったかもしれないし」と言うと
「そうだよね、使えなかったら惨めだよね」と何かグサッとえぐるような事を言い
ながら俺の隣に座るとカチカチのチンポをしごき始めた「カタイね」と言いながら
しごかれていると快感が襲ってくる、ハアハアハアと息が荒くなってくるとY美は
亀頭の先を爪の先でスーっとなぞるようにすると裏筋に滑らせて刺激を与えてくる
と俺の反応を愉しむ様にいじくりまわしてくる

Y美が「まだ逝きそうにない?」と聞いてくる「ハアハア、逝きそうだけどまだ
痛みが残っているのかな」と答えると「んふ、待ってて」と言って亀頭の上に
たっぷりと唾を垂らしてきた、Y美はグチュグチュと音を立ててしごき始めると
だんだんしごくスピードを上げてきた、亀頭の先から根元まで快感でどうにもなら
なくなってきて「うあっY美っ、ああっY美っ逝かせて下さい」と必死に耐えながら
叫ぶと「逝っていいよ、私で逝ってね」と更にしごき上げられると根元から快感と
ともにドピュドピュドピュと射精した「うあぁあっああぁあっ」と叫ぶ俺

身体がビクッビクッと震えてくる俺が逝くのを愉しむ様にY美はチンポをしごき
続ける「うふ逝っちゃったね、気持ち良かったでしょ」と言いながらY美は精液で
グチャグチャになったチンポをいじくりまわす、ピクッピクッと快感が走るたびに
「うはっ、もうダメ」と言うが「ダ?メ、もう少しおもちゃにするんだから」と
離してくれない、襲うつもりが立場は完全に逆転してしまった、「続けて出来るか
試してあげるね」と完全にY美のおもちゃ状態で更に2回抜かれました

2回目は俺もY美にお返しとばかりに迫って何とかHに持ち込みたかったんだ
けど「ダメよ、今日は私が遊ぶんだから」とY美が俺を押し倒してチンポを
いじくりまわす、もう俺はいつの間にか逆らえなくなっていて搾り取られる
て感じでしごかれたり、揉まれたりで逝かされて、小さくなっていくところを
ジッと見られて「へえ包茎てこんな感じで小さくなるんだ」とかムチャクチャ
ヘコまされたりしてると、虐められている事に興奮してきたのか勃ってきて
そこをまた抜かれてしまって気持ち良かった
あれから2週間経って何となく付き合っていると言うか、まだ微妙な関係です
近いうちにY美とHしたいと思っています

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。

1/2)俺が男友達との勝負に負けて彼女がフェラチオすることになった

皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな
嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、
コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の
浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)
お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に
浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか
言い始めました。
まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。
純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ?」
みたいな感じで流してました。

そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに
浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃん
フェラしてよ」とか言いはじめました。

一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。
純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女も
かなり飲んでたので
「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」
みたいな感じでなんとか返してました。
ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果
ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで
前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。
反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴
でした。
そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けて
しまいました。純子は「勝手に決めないでよ?」とは言ってましたが
浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」
と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。

ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも
単位を取らせようという教授で、成績上位10人を
講義中に発表したりするような教授でした。

まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、
試験当日がきました。ただ、それまで浩二とは、何度か
遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな
話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたが
あれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。

翌週の講義。。。
結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。
浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって
勉強したそうです。
正直、真っ青でした。。。
なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。
救いと言えば、今回も俺と純子の友達呼んでの飲みなので
浩二、俺、純子の3人だけになることは無いかなというくらいでした。

臨試明け飲み
もちろん、浩二は上機嫌。それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに
「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと純子ちゃんと約束したのよ。臨試で
俺がトウジに勝ったら、純子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」と
急にみんなの前でカミングアウト。
友達は「え?マジ!?」「浩二頑張ったもんなぁ」「純子、いいの?」
みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題で
ノリノリになっていきました。
純子も「どうしよっかなぁ?、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」
みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。
ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。

宴もたけなわ。
一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には
「純子っ、頑張りなよ」とか「純子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」
とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。
そして、残ったのは俺、浩二、純子。
人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。
さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に
「トウジのポルトガル強いよなぁ」とか
俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とか
たわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたら
Ray読んでた純子が空気に耐えられなくなったのか急に
「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」と。

すると、浩二にまた火がつきました。
「純子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と
言い始めました。俺は苦笑いでしたが、純子は
「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私で
いいの?」とか言いはじめました。
俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかった純子の
口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。
俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と
していたので。。。
浩二は「うん、純子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ!
純子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」
と言いました。

浩二は必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、純子が
「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。
俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上
苦笑いしかできませんでした。浩二は「え?マジで?ゴムつきでもいい。お願い」
と言いました。純子も「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」
と言いました。俺も「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、純子はいいの?」
と言うと、「私は別にいいよ」と純子は言いました。
俺も何か純子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎて
ほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。

せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。
普通なら、純子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で
覚悟を決めたような表情をして浩二を見入ってました。
コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。
浩二は「純子ちゃん、お願い♪」と言い、立ったまま純子に
近づきました。純子は「私、座った方がいいですか?」と言い
膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに
罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。
もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。

浩二、仁王立ち。純子膝立ち。
浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらい
ってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には
生チンポに見えました。
純子は「トウジ、あんまりに見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」
というと、まず右手でチンポを
つかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。
純子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。それも下から媚びるような
目で浩二を見てます。
浩二もとてつもなくいやらしい目で、純子を見下してます。
純子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い
亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに
頬張りました。

純子が浩二のチンポをしゃぶっています。
右手で根元を支え、顔を前後に動かして。
陰圧で純子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってることを
如実にあらわしていました。
ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は
悦にひたり、とても穏やかな表情で純子の頭を撫ではじめまして。
すると浩二は「純子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」
と言いました。一生懸命しゃぶってた純子は浩二を顔を見ると
根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし
始めました。浩二の上から純子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。
純子と浩二は見つめあっています。

俺は本当に純子を愛していました。
ホント、奥菜恵似の顔で小柄な純子。俺も身長低いので
こんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。
初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたので
純子は固まってました。
その純子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。
それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。
俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。

浩二は言いました「トウジ、純子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」
純子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。
俺は凝視することしかできませんでした。

浩二は快感に任せて「純子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」
と言いました。
純子は少し笑いながら、チンポから口をはずし「ゴムだから分からないです。。。」
すると、浩二「じゃあ、生で舐める?」
俺はハッ我に返り、「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑い
でも、純子は「生の方が気持ち良いですか?」と言い出し
浩二も「うん、生でお願?い」と言いやがり、ゴムをはずしました。
純子は「じゃあ、浩二さん、頑張ったから」と生の浩二のチンポを
しごきはじめました。右手を動かしながら純子は
「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」
と俺に言いました。
俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する純子。
俺は少しうわずった声で「純子がいいなら、いいよ」としか言えませんでした

続き 2/2)俺が男友達との勝負に負けて彼女がフェラチオすることになったエッチな体験談

ちん体測定wwからの・・・

男3女3で飲んで酔っぱらってした時の話なんだがAが酔っ払って女3人におまえら巨乳だよなーサイズは?wwとふっかけた(笑

女たちはCカップ、Dカップ、Eカップらしい。CカップのC子は顔は一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達にむかって次は君達がチン長を・・・wwと笑いながら言った。

Bが測ったことないと言うとE子が男ってみんな測るもんでしょと俺に聞いてきたので、たぶんと答えた。

俺を見ながらC子が何センチ?と言ったので忘れたwwと言ったらD子に嘘つけwwと突っ込まれE子が元カレは14センチと暴露。

E子の元カレは同じ大学だったのであいつ14センチかぁとか思った。

D子が14センチって標準より大きい?小さい?とC子に。C子は日本人なら大きい部類じゃない?とか俺達にふってきてAがみんなそんくらいと言った。

E子がニヤニヤしながら3人は14センチ以上ある?と。C子とD子もニヤニヤこっち見てた。

俺はあるあると流すとC子のアパートだったからC子は20cm定規を持ってきて定規見ながらたぶん元カレは10センチくらいとか言って全員爆笑。
ズル剥けなのに小さいからウケたと笑った。D子が包茎ってよくわかんないと言うとE子が俺達に包茎居る?と聞いた。

俺はズル剥けーと言った。Bも俺もと言い、Aは仮性だと思うと言った。

E子はC子に見ればわかるのに強がり言ってると笑った。

D子が定規見ながら彼氏のは14センチないなーと言った。

Bが定規を持って俺20センチ以上あるかもwwと言った。

Aが嘘だろwwと突っ込むとマジマジwwと。顔がマジだったww

E子が20センチとか外人ww見たい見たいwwと言いC子とD子も見たい見たいwwと便乗。

1人は嫌だと言い、俺とAとBでジャンケンして見せる順番はA俺Bになった。

Aがおまえら3人も脱げwwと言い3人は下着にww

俺がもっと脱げwwと言ったらE子がブラ外した。すげーでかかった!少し垂れてるけどww

C子とD子は後で後でwwと誤魔化した。E子がAに早く出せwwと催促しAがガチャガチャとベルト外してボクサーとまとめて下げた。

半勃ちのチンコがボロンww

D子が彼氏のに似てると言った。C子が勃起してないじゃんインポ?wwと言いAがおまえら魅力が・・・wwと俺とBは爆笑。

E子が自分のオッパイを揉んだwwそれ見てすぐにAがフル勃起ww

E子が定規をあてた。

C子が15.5とよんだ。

D子が立派じゃんとニヤニヤしながら触りけっこうかたいと言った。

C子が俺にAより大きい?と聞いてきたから俺は余裕でと言って見せた。

自分で測った時は19センチ以上あったから(強く押し付けてだけどww)

半勃ちを出すとデカっとみんな驚いたwwD子にちゃんと勃起してないのにAよりデカイって触られたww

俺はC子に触ってとお願いし、カリを指でなぞってもらいフル勃起。

E子は測って18.4と言った。

C子はオバケと笑ったwwちょっとショック

D子はAよりでかくてかたいんだけどと笑いながら触ってくれたwww

E子がチンコ負けると凹まないのとかAに聞いたらAが同じくらいだろwwと言ったのでニヤニヤしながらC子が直接比べてみなよwwと。

Aが真正面に来て比べたww

D子が2本持ち比べると俺の圧勝ww

AがD子に固さは同じくらいだろ?と聞いたらD子は俺のが固いと言いE子も触ってきたww

E子は俺とAのチンコ同士を強めに擦りつけた。Aがバカ痛いと離れた。

E子が固さわかったでしょwwとAに言ったらAが確かにとか言ってるけど意味わからなかったww

Bに太くて亀頭デカいなと言われたからおまえもっとデカイだろと言い返した。

Bが脱ぐと長ーいのが出てきたww

E子が定規をあてると足りないww

みんな爆笑!

21センチ以上あったww

E子に釣竿wwと言われてたww

チンコ比べ終わってみんな着替えて少し飲んで解散。

外は少し寒かった。

俺はわざと財布を忘れた。帰る方向はAとD子が左へBとE子が右へ、俺も右なのでAとD子に別れを言いBとE子と3人で少し歩き財布忘れたことに気づいたフリしてBとE子に先帰ってもらいC子のとこに戻った。

ピンポン押すとC子が出てきて忘れ物?と言われた。

財布忘れてと中に入ると飲み会の片付けしてた。

手伝うと言ったら断られたから寒くて暖まるまで居させてと頼みなんとか居座るww

片付け手伝い終わらせ2人で休憩。

お湯割り飲みながらまったり雑談。30分くらいするとC子に帰らないのと聞かれ帰らないwwと言ったら泊まる気かwwと笑われたけど怒ってないから襲わないでねwwと笑いを誘う。

逆逆wwと笑ってくれた。やっぱり襲っていいよwwと言ったらオバケチンコwwと言われたww

C子に俺よりデカイのとシタことあるか聞いたらあるわけねーしwwとなんか爆笑されたww

C子の隣に座り密着するとC子に襲う気?とニコニコしながら言われた。今にも怒りそうなニコニコ。

いい?と聞いたらダメと即答。

無理矢理襲うしwwと軽いノリで言ったら冷たい感じでじゃあ襲えばと言われた。

とりあえずキスしてみよーとしたら頭突きされたww

もう一回しよーとしたらさっきより強く頭突きされたww

次はキスしようとみせかけてこっちから頭突きしてみたww

C子が頭押さえて痛ーいって丸くなったから抱きしめたww

C子にふざけんなよwwと言われたから頭突きの勝負したいのかと思ってwwとか言ったww

C子が負けねーしとか言いだしすることにww

C子の頭を持ち、するよ?と言ったらC子が目を閉じしかめっ面したからキスしたww

C子の目が開いて俺の頭を持ち凄い頭突きされたww

光とか星がめちゃ出た。

C子にこれで許してwwと言ったらたぶんあたしコブできたと涙目で頭押さえながら言われた。

可愛すぎて抱きついたww

首を舐めながら、スウェットとパンツに無理矢理手を入れた。

ちょ!?とか言って抵抗されたけど無理矢理触ったら普通に濡れてて頭突きで濡れるとかwwドMなの?wwと言ったらチンコ掴まれてそっちだって勃ってるって言われた。

イケるとふんだ俺はディープキス。

舌絡めてくれた。

目が合ったらC子は俺の目を目隠ししたww

C子を抱き上げてベッドに運んで服を脱ぎ、C子を脱がそうとしたら電気電気wwと指差した。

電気を消してベッドに戻ると下着でタオルケットかぶって後ろ向いてたww

背中を舐めたらこっち向いたww

抱きながらブラとパンツ脱がせるとC子はチンコを握りオバケwwと言ったww

乳首を強めにつねったww

痛い痛いと笑ってくれた。

フェラしてくれるためにC子は足の方へ。さっきよりデカイwwと擦りながら言った。

亀頭を一回口にいれ、アゴおかしくなるからもういやwwと口に入れるのをやめただ舌で舐めてくれた。

C子を手で一回イカせ、クンニしようとしたら恥ずかしいからと嫌がられて挿入へ。

ゴムしてとゴム渡されたけど入らなかったww

なにこのオバケwwと笑ってもう生でいいけど絶対中ダメと言われた。

最初に挿入で痛い!ゆっくり!と怒られなんとか半分。

狭くて超キツかった。

ゆっくり動いたらC子が声を出すようになったww

15分くらいでお腹に出したww

C子の腹から鼻まで真っ白な線がww

目には入らなかったみたいww

でも、大騒ぎww

処理してもう一回しようとしたら少し切れて血出てたからやめて寝た。

起きてから2回したww

C子にがばがばなったんじゃない?って聞いたらオバケのせいでと可愛く言ったww

抱きついてもう1回シタww

バッグは痛がられて無理だった。

1/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られた

まず自分の基本スペックから話す。
都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。
顔は、えなりかずきをもう少しシャキッとした感じを想像してもらえばいいが、
要するに見るからに真面目なキャラで通っている(´・ω・`)

出会いもなく、これまで付き合ったことなし。

オタ趣味とかはないが、
最近はオンラインゲームを少しやっていた。

彼女とはそのゲームで出会った。
ぐいぐい引っ張ってく性格で、最初ネカマかと思った。
ゲームの中で僕は、彼女に振り回されるなかで、次第に仲良くなった。

呼吸がぴったりあっていた。
彼女は僕がゲームにログインするのを待って、一緒にゲームの中を旅するようになった。

彼女も都内の大学生で、大学の学年でいうと1個下だった。
僕がやっているブログを、教えてないのに彼女が勝手に見つけてから、
コメントをくれるようになった。

僕は旅行に行くのが好きだった。もちろん1人で(´・ω・`)
今度京都に行く話を、ブログに書いた。

そうしたらメールがきた。

京都はよく遊びに行くから案内できるし、オフで会わない?

オフで会うといっても実態は旅行のお供。
彼女は、ゲームの中と同じように京都で、僕を振り回しつつ旅するつもりだった。

根が真面目でヘタレな僕は、女の子からの提案にむしろおそれおののき
悪いよ・・・と返したが結局(以下略

シングルの洋室を2つ、僕が予約した。
なぜか現地集合になった。3月の下旬。

こう書くとエロゲの強引な展開に見えるが、
実際にはゲーム内で毎日何時間も2人会話を交わす中で、
友達として好意を感じて自然にこうなったことを補足しておく。

ネトゲの女の子。そのイメージから顔とか期待してなかったし、こっちも気軽だったが。

目印の服装でポツンと大階段に腰掛ける彼女を見て、
僕は最初、いやあれは別な人だ、彼女はまだ来ていないのだと思った。

が、僕に気付いた彼女が
「小ちゃん?」

とてつもなくかわいかった。これまで出会った人のすべてを超越していた。
芸能人に例えるの難しいんだが、見る人の想像のためにいうと、
矢田亜紀子をかわいい系にし体を小さくした感じ。いやまじで。まじですから。

旅の内容は省略。とにかく彼女は無計画この上なかった。

疲れきって宿について、じゃあ明日、といって部屋に戻り、
備え付けの風呂に入ってパジャマに着替えてテレビを見ていた。

ノックが聞こえて、出ると彼女がいた。
このときの用件が何だったか、覚えてない。

僕が風呂出たてなのを見ると、
「あ、私もお風呂入る。じゃまた後で。」
といって帰っていった。

僕は気が気じゃなかった。
部屋に来ても絶対に襲ったりすまいと思った。根が真面目なんでw
かわいいことは確かだが、高嶺の花すぎて恋心はなかった。

やがて彼女は来た。
僕はベッドに腰掛けて、前にあるテレビを見た。
彼女は、僕から少し離れた位置に腰掛けた。

僕に合わせたのか彼女もパジャマ姿だったが、
普通の服みたいなパジャマで露出度高くないし透けてもない。

だが、風呂上りの黒い髪が、いい匂いを放ってきて、
普段そういう経験がない身としては、これだけで僕のモノが、雲を呼び、空を目指し。

パジャマの下に何も履いてなかったので押さえつけるものがなく(゚Д゚;)
僕が困っているうちに、彼女がふとこっちを見て、気付かれてしまった。

視線がじーっと。

あ、あの、ごめん、△×□%#$
僕がしどろもどろになると。

彼女は無表情かつ無言で、いきなり僕のパジャマ下の
前の部分を持って引き下げ、僕のモノを露出させてしまった。

びっくりして僕が固まっていると、彼女は、
僕のパジャマ上のボタンを外していった。

そして、彼女は僕の胸にそっと顔を近付けて、ほほをくっつけた。
濡れた髪とほほの感触が柔らかかった。
昼の時にさらに増してかわいらしかった。

僕は上半身を彼女に押されてベッドに倒した。
つまり、ひざの下だけベッドから下ろして寝ている状態。

彼女は、僕のモノを手にとって、僕の腹のほうに向けた。
亀頭がヘソの下の部分にくるような状態。

で、彼女は、舌を口からほんのちょっとだけ出して、僕のモノを、
つー、つー、となめはじめた。

これはフェラなのか?
ビデオとかで知っているものとは全然違って、卑猥さがなく、
とてつもなくかわいらしかった。

肉体的刺激はかすかだが、精神的刺激がものすごくて、
腰がつい動いてしまったりしながら、すぐに僕はイってしまった。
激しく出たので、自分のあごにまでかかってしまった。

彼女は、表情をあんまり変えないまま、白いの出しっぱなしの僕を
そのまま放置して、無言で帰っていってしまった。

30分ぐらい何もできなかった。やがて起きて後始末をしたが、
彼女に嫌われたかもしれないと思って泣けてきた。

が、次の日の朝、彼女は満面の笑みで。
「おはよ!」

一目惚れしてしまった。
もう会って1日経ってるのに一目惚れというのも変だが。

清水寺の上のとこで、向こうの岩まで目をつぶって歩くことになって、
そのとき彼女は手をつないできた。
親指と4本の指で僕の手をそっと挟むつなぎ方だった。

うれしくて、そこで売られていた星座別のお守りをつい買ってしまった。

しかし、その夜は何も起こらなかった。何もできなかった。
ヘタレなもので_| ̄|○

帰りは2人で新幹線に乗って帰ることになった。
乗る前に買った肉漫がおいしかった。

はじめて彼女が、大学の近くで1人暮らししていることを知った。
彼女は、夕飯を作っておごるといった。

ここまできてはじめて、僕は、自分はこれに応えなくては
前に進めないんだ、ということに気付いた。
ただ、今日のところは夕飯だけ食べて帰ろうと思った。

入ると右がバストイレ、左が台所で、その先に居住空間。
ベッドが置かれているせいか狭く感じる。でもきれいに片付いている。

夕飯は、彼女が料理したというより、途中で買った惣菜を盛り付けたものだった。
ネトゲやってるとこうなる(´д`)

食べたら帰るつもりだったが、彼女が僕の腕を無言でそっとつかんで、
僕はまた固まって動けなくなってしまい、
おとといと同じようにベッドに寝かされてズボンを下ろされてしまった。

そう書くと伝わりにくいんだが、彼女のそうした行動は
1つ1つがかわいらしくて、卑猥さが全然なかった。

このままだとおとといと同じく、僕がイクだけになってしまう。
そう思って、彼女がなめようとするのを、手で制した。

そうしたら彼女は、僕の胸にほほをくっつけて、そこではじめて一言いった。
「小ちゃん。私じゃだめ?」

△×□%#$?!

喉がカラカラに渇いて言葉が出なかった。
胸から顔を上げる彼女に、僕は口を半開きにしたまま、ぶんぶんと首を振った。

彼女は優しい顔をして、それで、キスした。

肝心なとこなのに悪いんだがそれほど詳しい記憶はない;

たしか彼女が電気を消して、僕は服を脱がせた。
ブラを外すことができなかった_| ̄|○

彼女の体は、ちょっとぽっちゃりしていて、
やや小ぶりでお椀型の胸をしていた。

胸を吸うと、彼女は吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と、かすかな声を出しはじめた。

そのあと、下の方に手をやると、かなり濡れていた。
中に指をいれると熱くなっていてびっくりした。

そっちの方を攻めてみたものの、胸と違って、
あんまり感じてないみたいだった(´・ω・`)

入れようという段階になって、彼女は起き上がって、
ゴムを渡してくれた。準備いい(´д`)

しかし入れようとしても、全然入っていかない。

知識を総動員して、なめてすべりをよくしてみたり
いろいろやったがラチがあかないので、
僕は、上になって入れてみて、と他力本願な頼みをした。

彼女はちょっといやそうな顔をしたが、
上に乗って、僕のものを手に取り、腰を沈めた。
入った。
熱かった。
彼女はちょっと微笑んだ。

僕はそのつながった状態をキープしながら体を起こし、
彼女をゆっくり倒して、正常位にした。

このときはじめて、彼女が少し下付きで、
膝を腹につけるような感じで曲げないと
正常位で挿入できないことが分かった。

動かすと、彼女はまた吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と小さく声を出しはじめた。

目をつぶってかすかに応える彼女がとてつもなくかわいくて、
まだ激しく動いていないのに、終えてしまった。

しばらく抱き合っていたが、彼女はまた僕の胸にほほをくっつけた。
この仕草が好きなんだろう。僕も好きになっていた。

この年で体力が全然ないんだが、それを見ていると、
またむくむくと復活した。

二回目は、正常位の状態で入れることができた。
でもまたすぐイッた(´・ω・`)

僕のものは体力の限界で復活せず、
そのまま抱き合って寝た。

-------ここまで前半。

続く 2/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られたエッチな体験談

放課後に4人で


中学2年生(だったかな)の二学期、俺は美術係になった。

美術の授業の終了後、使った道具の片づけや美術室の掃除をする係だ。

同じ美術係になったのは
特に仲が良いわけでもなかったが、同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと
普通の体型のミホコ、少し背が高くて大人っぽいユミコだった。

俺のクラスの美術の時間は木曜日の5,6時間目。
何回か一緒に掃除をしたりしているうちに4人は仲良くなり、
毎週の掃除のあと、美術準備室でおしゃべりするのが恒例となった。

思春期盛りの厨房が集まれば自然とY談になり、
お互いに普段は異性とは話せないような内容を話すようになった。

男は女子のうちの誰のオパイが大きいかとか、誰がどんなブラやパンツをしているのか、
なんて事を女子2人に聞いたりしてた。

一方、男が話すことと言ったら誰のティンゲがいっぱい生えてるとか、誰のティムポが剥けてるだとか。
最初のうちはなかなかお互いに自分自身のことは話さなかった。

しかし時が過ぎ、10月に入る頃になると話の内容もだんだんディープになり、
それまでは保健体育で習った知識しかなかった生理についてだとか、
おしっこするときの詳しいことなんかも聞くようになった。

目の前にいるミホコやユミコのそんな話を聞いていると自然とティムポにも力が入ったものだった。
そんなころ、学校では運動会が近づき、
全校練習や学年合同体育などが増えたため、生徒は全員ジャージ登校する事になった。

そんなある木曜日、いつものように掃除のあと、準備室でのY談タイム。
その日、タカシは「おっぱいって触るとどんな感じ?」と女子2人に聞きだした。
ミホコは「ふにゃふにゃだよ」などと答えていた。
タカシはさらに「乳首触ると気持ちいいの?」と続ける。
ミホコは「うーん、自分で触っても別に…」

そこで俺はミホコが自分のティクビをいじっているところを想像して、
ティムポをふくらませていた。
しかし、今日はジャージのためそのままではふくらんだティムポを発見されてしまう。

そこで俺は足を組んでピンチを回避。

したつもりだった。

そんな俺の動きはタカシはめざとく捉えた。
「なに足くんでんだよ。勃起してんじゃねーの?」
俺は「んなことねーよ」と反論するもタカシは意地悪く、
「じゃあ立ち上がってみろよ」とのたまう。
抵抗してもタカシは許してくれそうにない。
女子2人も「わー見てみたーい」などとはやし立てる。

このまま抵抗を続けてもみっともないし、気にすれば気にするほどティムポは収まりそうにない。
どうせこの状況なら俺がティムポ立てているのは明らかにバレてる。
俺は意を決して立ち上がった。
俺の股間にはみごとなピラミッド。
3人は大爆笑。女子2人は手を叩いて大喜び。

「すごーい♪こんなふうになるんだー、初めて見たー」
ユミコはさらに、生で見てみたい、などと言い出す。

さすがにそれは嫌なので「お前らも見せてくれたらいいよ」と反撃。
その反撃は成功し、「それはやだぁー」と声を揃える女子2人。

とりあえず、その日は勃起話で盛り上がり、ティムポ話をしているうちに
俺のティムポもおさまっていった。

美術準備室での話は他言無用との暗黙のルールが4人の間であったので、
他の奴らに漏れのボッキ話が広まることはなかった。

運動会も目前に迫った翌週の木曜日、いつものように放課後のY談。
その時はなんの話をしていたのかよく覚えていないが、俺のティムポはまたも膨張。
俺も吹っ切れたもので「立っちゃったー」と言って立ち上がり3人の前にピラミッドを晒す。

ユミコは相変わらず生で見たいというが、女子2人の裸を交換条件に抵抗。
もちろん、そんな条件を女子2人が飲むわけもない。

俺達は4人でじゃんけんをして一番負けた奴が教室に置きっぱなしの4人の鞄を取りに行くということもやっていた。
その日、じゃんけんで負けたのはタカシ。
タカシは教室に鞄を取りに行った。

残されたのは俺と女子2人。ユミコは相変わらず立ったティムポを見せろとせがむ。
「もう、立ってないよ。だからお前らの裸、見せろよ。そしたらまた立つから。」
と相変わらず進展はしない。

しかし、そこでユミコは「本当?」とこれまでと違う反応を示した。
「じゃあ、ちょっとだけならね。そのかわり、見るだけ見て見せてくれなかったら絶交だからね!」

俺はユミコの言葉を半分疑いながらもその条件提示に答えた。
「本当にちょっとだけだからね」とユミコは言い、
ジャージとその下の体操服をばさっとまくり上げた。
ほんの一瞬、一秒もない間だったが、そのせいで帰って俺の目にはその光景が鮮明に焼き付いた。
今考えてみればなんの色気もない白いレースの付いたブラジャー。
その下からわずかに溢れる胸の膨らみ。まだ少し日焼けの残る顔とは対照的な真っ白な肌。
自分のと同じはずなのにまるで別物に見えるおへそ。
何もかもが新鮮だった。

学生になって初めて見た同級生の裸。
いや、正確に言えば裸ではないが当時の俺には充分衝撃的であった。
もちろん、ティムポは再び元気を取り戻した。

「いい?見せたんだから見せてよね。」
さすがにこの状況では見せないわけにはいかない。
俺は立ち上がり女子2人を近くに寄らせて、
せーの!のかけ声と共にジャージとパンツを前に引っ張った。
のぞき込む女子2人。ユミコのとき同様に俺も一瞬で戻した。

「よく見えなかったー」と騒ぐ2人。
もう一回とせがむ2人に負けて、もう一度やることに。
もう一度、ジャージとパンツを前に引っ張った瞬間、ユミコが俺のジャージに手をかけ、下にズリおろそうとした。
不意の攻撃に俺は対応できず、俺の手からジャージとパンツが離れた。

しかし、ユミコの下げも充分でなく、ティムポを晒すまでには至らなかった。
その瞬間、逆サイドからのぞき込んでいたミホコがフォローを入れる。

ミホコの爪が俺の骨盤のあたりの皮膚をひっかきながらジャージとパンツを下げる。

パンツに引っかかったティムポが一瞬下に引っ張られ、
次の瞬間、わずかに心地よい開放感と共にティムポが、びょよ?んと上に跳ね上がる。

同級生の女子2人の目の前に皮から少し亀頭を覗かせた漏れのティムポが晒された。

さすがに女子2人は、目の前に現れたグロテスクなものに、一瞬顔を引いたが

「きゃー♪」

目を輝かせながら大喜び。

俺は膝まで下がったパンツとジャージをあわてて戻した。
動揺はしたが、「どうだ、ちゃんと見れたか?」と問う。

「見た見たー、なんかすごいね」「タマタマいやらしい」と大喜びの2人。

特にユミコは念願の生ティムポを見れて満足したようだった。

「タカシには内緒ね、私の見たのも」とユミコ。

その後、さっきまでと変わらないY談をしているうちにタカシが4つの鞄を持って戻ってきた。

いつもなら鞄が届いたらその時点でお開き、帰宅するのだがお互いにさっきの燃料が効いているのか、
その日は暗くなるまで美術準備室でY談に花を咲かせた。

同僚YとカラオケBOXで口奉仕

同僚とのフェラ体験談。つい最近の話。シチュ的に興奮したんで投下。では、イメージしやすいように簡単なスペックを。
俺…29歳。そこそこ大手企業の営業。既婚、子供なし。外見はどことなくJのK梨似。
Y…26歳。後輩の同僚。彼氏あり。外見はどことなくフ○女子アナの生○似。何度かヤッたことある。

俺はいつも就業開始時刻より、最低でも1H以上早く出社してる。うちの会社は9:30始業だけど、大体8時あたりにはもうデスクに着いている。
会社近くのSUB○AYで、朝食をテイクアウトしてコーヒー片手に出社するのが普段のパターン。静けさに充ちたフロアに一番乗りは気分がイイ。でも、その日は
既に先客がいた。後輩のYだ。後輩と言っても、俺に対して敬語とタメ口が6:4くらいの割合で、仕事明けには飲みに行ったりもするので仲は良い。
ちなみに、俺の妻はYの大学の後輩で、Yの紹介で付き合ったという経緯がある。(今回の話とは特に関係ないが一応)

Yはパソコンの画面を食い入るように見つめていて、俺が来た事にも気づいていない程に集中しているようだった。デスク周りには、沢山の資料が積み上げられていた。
俺は驚かせてやろうと思い、両手の平を合わせてパチンと叩く。静かなフロア内に乾いた音が響く。Yはビクッと身体を震わせて、こっちを振り向いた。驚愕と安堵が混じった表情で「・・オハヨウゴザイマス」と軽くペコリ。仕事を中断させられたのもあってか少し迷惑そうだった。俺はコーヒーを飲みながら、Yに近づく。

俺「おはよ。ビックリした?ごめんごめん。今朝は随分早いな、もしかして徹夜?」

Y「ううん。徹夜じゃないよ、始発で来たから5時半出社。ちょっと急ぎでやらなきゃいけないのがあって」

俺「そっか。んで、片付いたの?」

Y「う?ん、資料はなんとか出来たんだけど、先方の責任者がけっこう怖い人だって聞いてるから、ちょっとビビッてます…」

俺「ふーん」

俺は出来上がった資料を一通り眺める。レイアウトも綺麗だし説明も簡潔、枚数も最小限に留めてある。多少面白味には欠ける印象だが、プレゼンは資料よりもその内容の具体性と明解さが肝だと思う。Yは資料は上手に作れるのだが、プレゼン能力は今ひとつだった。俺は読み終えた資料を揃えてYに渡す。

Y「…どーでしょうか?」

俺「ま、いいんじゃない?あとはどうもっていくかだね。I(企業名)は、俺も前に担当してた時期あるけど、あそこは本部決議に時間かかるから、考える時間を長く与えるとのらりくらりでかわされるぞ。ちょっと急かす位の方がいいかもな。んで、先方の責任者って何て人?」

Y「えっと、Kさんていったかな。私はその人には今日初めて会うんだけど」

俺「え、Kさんて池袋で支部長やってた?」

Y「あ、そう聞いてる。何か最近、本部勤務になったとかで」

俺「そっかぁ?。Kさんか、懐かしいな。俺も当時は色々やられたわw」

Y「え?、Sさん(俺のことね)先方と面識あるの?」

俺「うん、3年くらい担当してた。Kさんは、確かに厳しいこと言ってくるけど、すごくしっかりした考え方をする人って言うのかな。ちゃんと筋道立てて、具体的なビジョンをイメージさせないと納得してくんないぞ。アポは何時?」

Y「13時です。そうなんだ…、私だけで大丈夫かなぁ。心配になってきたよ・・・。」

Yは明らかに不安そうだ。つい今の今まで資料を作成していたのだから当然だろう。俺は時計を見た。8時20分。俺は午後から1件アポが入っているから、午前中は比較的時間がある。

俺「よし、ロープレ付き合ってやるよ。10時からミーティング始まっちまうから、1時間でスパッとやるぞ。」

Y「はい!宜しくお願いします!!」

さすがにこういう時は敬語一辺倒w それから1hかけてロープレ。今日の所は先方とも初顔合わせだし、好印象だけはしっかり与えて来いとアドバイスを添えておいた。午後になり、俺はアポ先に出向き商談をまとめた。時計を見ると15時を回っていた。昼休憩し損ねたので、適当な店を見つけて入ろうとしていると、携帯が鳴った。Yからだ。

Y「お疲れさまです。Sさん、今大丈夫ですか?」

俺「おう。どうした?」

Y「やりました?!Kさんの合意を貰えて、早速本部にかけ合ってくれるそうです。週明けには返事くれるって!」

俺「おおっ、やったじゃん、おめでと!!」

Y「全部、Sさんのおかげだよ?!先方とSさんの話題で打ちとけれて、そこからは終始和やかな流れでした。すごくSさんの事誉めてましたよ。宜しく言っといてくれって」

俺「そっか、俺からもK崎さんにメールくらいはしとこうと思う。とにかくお疲れさん」

Y「ありがとうございます!あ、Sさん、今どこに居ますか?私、錦糸町なんですけど」

俺「俺は錦糸町だよ。今、ランチ行こうかなって思ってたところ」

Y「あ、私もランチ食べてない?。じゃあ、ご馳走させて下さいよ!私、そっちまで行きますから」

俺「ん?、じゃあご馳走になろうかな。じゃあ、南口の改札前にいるからさ」

Y「了解です。今から電車に乗るんで、5分くらいかな」

俺「おう。腹減ってんだから早くな」

Y「すぐ行きま?す♪」

錦糸町でYと合流後、適当な店に入ろうとするが、ランチタイムを過ぎた中途半端な時間のためか準備中のお店が多い。

Y「ありゃ、ここもやってないかぁ。出来たら涼しい所がいいよね?」

俺「そうだなぁ。出来たらソファー席とかあると最高だね」

Y「う?ん。あ、じゃあカラオケにしない?あそこなら涼しいし、料理も色々あるでしょ」

俺「そうだな。んじゃ、そこにオ○館あるよ」

Y「入っちゃおうっ!」

俺はこの後は会社に戻るだけ。Yは17時からアポがあるが、時間的に1時間ほどの余裕があった。冷房の効いた室内は汗をかいた身体に心地良い。適当に料理を注文し、歌も少し歌った。平日の昼間、しかも仕事の合間にカラオケをするというのはどこか不思議な感覚だった。Yは商談が上手くいった事もあり、上機嫌で曲を入れていく。俺は人が歌っているのを聴くのは好きだが、自分からは率先しては歌わないほうだ。Yが3曲歌う間に1曲入れるくらいのペース。来年で30だし、新曲が全然分からん…。

何を歌うかを考えている内に、Yが歌っていた曲の演奏が止まってしまったので、何か入れないとなと考えていると、Yが俺の肩にもたれ掛かって来て、太股の上に手を置いてきた。

俺「さて、何を歌うかね…」

俺は我関せずという体を装っていたが、Yの白くてほっそりとした指で太腿を上下にゆっくりと撫で上げられている内に下半身がにわかに反応。Yシャツのボタンを片手で枝豆を剥くように慣れた手つきで外していく。顎から首筋、乳首へと徐々に下りていきながらの細かいキスの連続。乳首が弱い俺。勃起してきた乳首を指でコリコリといじりながら耳に舌を入れられ、耳たぶをかぷっと甘噛みされる。ここまでされたら、さすがにノーリアクションではいられない。

俺「オーイ、ここカラオケだし俺らまだ仕事中だろw」

Y「えへ。してあげたくなっちゃったんだけど、嫌だった?」

俺「俺は仕事上のアドバイスをしただけで、実際にまとめてきたのはYだろ?変に気を使わなくたっていいんだよ」

俺は真面目に言っているのだが、下半身が既におっ立っているので絵面的にはかなり間抜けだw

Y「ありがとう♪でもさせてね…」

とYは言って、俺の首に両手を回して唇に吸い付くようにキスをして来た。こうなれば俺も抵抗などしない。お互いの舌を絡めて濃厚なキス。じゅるっ、くちゅんっと音が漏れる。室内にはBGMも流れているし、余程の大きな音を立てない限りは室外まで聞えたりはしないだろうが、男女のペアが入室して曲が流れていなかったら店員も警戒するだろう。俺はYとのキスをいったん中断し、このエロい空気感を壊さない程度のBGMになるような曲を適当に入れて、またキスを繰り返していた。

Y「ちゅっ。ちゅぱ。あん…。時間あんまりないよ。もうするね?」

Yは待ちきれないように俺のチンポをボクサーパンツ越しにしごいてくる。俺はシャツの上からYの巨乳を揉みしだきコリコリの乳首を指先で摘んだり、弾いたりする。Yはウエストも括れていて尻も小さめなので、パッと見は小柄で細身の印象を受けるが、胸だけが規格外にデカい。本人曰くFカップ。シャツのボタンを外すと、黒いレースのブラ登場。その谷間の深さにはやはり目を奪われる。このままチンポを突っ込んでパイズリしたい衝動に駆られる。全部脱がすわけにもいかないので、上着は着せたままブラだけを抜き取る。

スーツ姿の巨乳女のノーブラ状態というのは、視覚的に俺をすげー興奮させる。俺はそのFカップにバフッっと顔を埋めてしばらくその柔らかさや匂いを堪能する。俺の息がかかってくすぐったかったのか、Yはふふっと笑いながら身体をよじらせる。ジャケットは脱がさずにYシャツの中に手を突っ込んで、ナマの乳首を責めたてる。息をふっと吹きかけて、乳首の周辺のみを指先でゆっくりとなぞる。胸が感じやすいYには、時間をかけて愛撫したいところだが、あいにく時間は限られている。右の乳首を口に含み、舌で転がしたり歯を軽く立てて刺激する。左乳首は親指と人差し指で力を入れすぎないように摘み、コリコリさせたりブルブルと振動させるように刺激する。

Y「ひゃんっ!ふっ、やんっ。はぁ…」

Yの息も荒くなって来る。

俺「乳首硬くなってるよ?」

少し強めに音を立てて乳首を吸い上げては舌でレロレロと転がす。

Y「んっんつ、はぁ、んんっ!だって…気持ちいいもん」

俺は巨乳好きなので胸を攻めるのが大好きだ。その際、乳首を転がしつつも背中やわき腹に指を這わせたり尻をぎゅっと掴んだりと、胸と同時にどこかも一緒に攻めていく。乳首への快感に集中しているのに、ノーマークだと思っていた部分にいきなり触れて来られるのでYの反応も敏感だ。スカートを捲くり、パンティーの上からマン筋をすうっとなぞる。下着越しからでもびっしょりと濡れて来ているのが分かる。パンティーをずらしてマンコに触れようとしたところで、Yの手がそれを阻止する。

Y「ん…、声我慢できなくなるからダメだよ…。ねぇ、Sさんのカチカチだよ、口でしていい?」

俺のチンポをズボン越しにさすりながら、上目遣いで訊いてくる。フェラされるのが大好きな俺はもちろんOK。いいよと俺は言って舐めやすいように腰を浮かせてやる。Yは嬉しそうにベルトを外すと、ズボンとボクサーパンツを同時に太腿の位置あたりまで下げる。俺の勃起率80%のチンポをまじまじと見ながら、細い指先でそっと触れてくる。

Y「やん。もうおっきい♪」

そう言って亀頭にチュッとキス。亀頭からサオ、根元、タマとチンポ全体をまぶすようにキスしてくる。Yなりの本格的なフェラに入る前のウォーミングアップってところだろうか。タマをマッサージするように指で何度か揉むように刺激してから、口に含んでレロレロと転がしてくる。亀頭がビクビクッとしてきて先端からガマン汁が滲んできたあたりで、Yはゆっくりと先端を口に含んだ。

プチュッと音がしてゆっくりと俺のチンポがYの口内におさまっていく。Yは口の中に唾をたっぷりと溜めてしゃぶってくるので、頭を上下する度にグチュッ、ジュルッというエロい音が出る。ジュブジュブ、ちゅぽ、ぷちゅ、ちゅぷちゅぷ…。時々、俺の顔を上目遣いで観察するように見上げてきて、俺と目が合うと「気持ちいいんだ?」と言いたげにニッコリ。

苦しくなってくると、口を離して「はぁ…、ぅん」と艶かしい声をあげ、またすぐに咥えてくる。ちなみにこの時の体制は、俺がソファーに普通に腰掛けていて、Yがソファー上に四つんばいでしゃぶっているのでほぼピンサロのボックス状態。Yはひとしきり俺のチンポ全体を舐め尽くすと、今度は手首のスナップを利かせながらの手コキにシフトする。右手で竿を握り、左手でタマを揉み解すようにしてくる。

俺「うっ…」

俺が声を漏らしたのを逃さず、Yはチンポの先端に舌を尖らすように突っ込んでペロンペロンと高速で舐める。それから、親指と人差し指で輪っかをつくるようにしてカリの部分を集中して上下にスライドする。カリにキスをしていたかと思えば、サオをハーモニカに見たてて小刻みにビブラートする。Yのピンサロ嬢顔負けのテクニックに俺は悶絶状態。サオ責めの後は、ゆっくりとYの唇が広がって俺のチンコをジュブブブッと音を立てて深く咥え込んでいく。ちなみに俺のサイズは良く見積もっても人並みw それでも無理だろうと思ったが、Yのディープスロートは見事に俺のチンコを丸呑みにする。俺の亀頭がYの喉奥にコツンと当たるのが分かった。チンコの先から根元までがYの口内奥にまで包み込まれている。

俺「あ?、Y、それマジでヤバイ。気持ちよすぎる!」

そう言うと、Yは蒸気した顔で目にうっすらと涙を溜めながらも俺を見つめながら妖艶に微笑む。それからチンポを先端近くまでゆっくりと吐き出し、また深くまで咥え込まれるという動きが追加された。Yの頭がゆっくりと上下する。今度は先ほどまでのような激しい音を出さない、じんわりととチンポを丸ごと溶かしていくようなネットリしたフェラだ。

このままだと確実にイカされるので俺は体勢を変える事にした。Yを床に跪かせて、顔のすぐ目の前にチンポという格好にさせる。Yはまたすぐに咥え込んできたので、俺はちょっとでも射精を遅らせようとYの耳の中に指を入れたり、チンポをしゃぶる度にぷるぷると揺れるFカップに手を伸ばして揉みまくる。胸が弱いYは案の定、気持ちよさから口の動きが鈍くなった。俺はYの両乳首を指先で摘み上げながら、腰を動かしてYの口内でピストンする。乳首を責められているので満足にフェラできないYは俺に口内を蹂躙されるがままの状態だ。さっきのディープスロートで味をしめた俺は、乳首から指を離してYの頭を両手で掴んで強引にイマラチオさせる。ジュボッジュジュボッジュ…。

「ふっ、ふっ、うっ!うんっ、うぐっ、ごほっ、ごふっ!!」

Yの苦しそうな吐息が漏れる。俺は押さえつけていた手を離し、髪を掴んでYの顔を上げさせる。Yはとろんとした目つきで俺を見上げながら懸命に奉仕している。

俺「Y。俺の顔みながらやってくれよ」

俺がそう言うと、Yは俺の顔を上目遣いでじっと見つめながら、もの凄い勢いで首を上下に振り続けて回転も加えてきた。唾液をたっぷりと絡ませているので、ジュブジュッポジュジュッポッジュッ…と断続的にエロい音が出ている。Yは単調な動きにならないようにと、空いた右手に唾を塗りこんで俺のアナルに指を這わせて来た。アナルを刺激されて、俺がYの頭から手を離すと、口内からチンポを一旦抜いた。そこから裏スジをチロチロとしたり、タマを口に含んで転がしてくるなどの変化も忘れていない。多彩な口業に俺も限界が近づいてきた。

俺「Yっ、そろそろヤバイ…」

俺がそう言うと、Yはチンポを口から離し、逆手にした激しい手コキでフィニッシュにかかる。

Y「いっちゃいそう?いいよぉ、いっぱい出してっ」

激しい逆手の手コキに亀頭を柔らかく尖らせた舌先でペロペロチロチロ…。亀頭からカリまでの部分を唇で挟み込んで、先端から精子をこじ開けるような高速ピストン!ジュゴジュポジュジュッズズズゥ、ジュジュボッジュボボズズズゥ…。

俺「やべっ、もう無理!イクよっ!」

Y「うん。このままらひてぇ…。Sさんの飲みたい」

飲みたいと言われた所で、俺も限界がきた。途中、Yの手は俺の太腿辺りに添えられたいたのだが、射精の瞬間にYは俺のチンポの根元まで深く咥え込み、両腕は俺の腰にがっちりと回されていて、俺は口内射精したというよりもむしろさせられたという気分だった。そんなに溜め込んでいた訳でもないのに、射精の律動がなかなか治まらない。自分でもこんなに出たのは久しぶりだなと思うくらいに大量に出ているのが分かる。射精が完全に止んでもYは俺のチンポをずっと頬張ったままでいた。くすぐったさに俺が腰をよじってもニコニコしながら離してくれない。

俺「ねぇ、Y。もう離してよ。くすぐったいよ」

Y「んふふ?。ひもひよかった?」

Yは咥えながら喋っているので、口内にその振動が伝わってチンポがムズムズとする。

俺「うん。最高だよ。だから離してくれよ」

ちゅぽんっ!と音をたてて、ようやくチンポを離してくれた。それから俺の顔を見つめながらゴクッと喉を鳴らして見せてくれた。

Y「う?、すごい量!Sさん、溜まってたの?最近、結衣(俺の妻)としてなかった?」

俺「いや、そんな事ないんだけど、Yが上手すぎ」

Y「そうなん?でも、気持ちよくなってくれたみたいで良かった。ご馳走様でした♪」

俺「あれ、飲むの嫌いとか言ってなかったっけ?」

Y「うん。苦手なんだけど、途中からSさんのなら飲んであげてもいいかなって気になっちゃって。好きなんでしょ、飲まれるの?」

俺「まーなw 男は大体嬉しいもんだよ」

Y「そっかぁ。じゃあ、今度またしてあげる♪あ、今度会社でもしてみる?」

俺「いやいや、さすがに危ねーよw」

そこで修了5分前を知らせる電話が鳴った。俺達はさっさと見支度を整えるとカラオケBOXを後にした。

電車で逆痴漢されて彼女ができた

金曜日の21?22時ごろだったと思うんだが、
いつものように新宿から帰宅の電車に乗ったんだよ。
まぁ当然ながら電車はめちゃくちゃ混んでるわけで、
周りと密着型してたんだよ

んで発車してしばらくしたら揺れるポイントがあるんだけど、
そこで揺れたあと、俺のズボンの股間のあたりに手が伸びてきたんだ

疲れてて眠かったんだけど、眠気吹っ飛んで、
うわヤベっと思ったけど反射的に勃起してしまったんだよね。

そのときは痴漢とか痴女だとかそんなことは
考えもしなかったんだけどさ。反射的に。

んで落ち着こうと、チンコすりおろすこと想像したりして
勃起をおさめようとしてたらちんこ握られた

これもまた反射的に「うっ」とか声でてしまって
恥ずかしい思いしたんだけど、
結構強い力でぐっと握られたんだよね。

んでいよいよこれはヤバイと思って身をよじろうとしたけど、
満員の車内で逃げ場もなかったわけよ

あぁどうしよう…と悩んでたら今度はちんこモミモミしてきたんだ。
もうやばいと思って手を見ると、細くて小さい手がチンコ握ってるわけ。
んで手をたどると俺の前の女の人だった。
髪はセミロングの黒髪で、背は160くらいかな。俺は170くらい。

で、俺の非常に変態的な性癖のひとつなんだけど、
満員電車乗るときは必ず女の人の後ろに並ぶわけよ。
しかもできるだけ美人な人の。んで密着したときに
クンカクンカスーハースーハーするのが好きなんだ。
もちろん手を出したりはしない

で、その女の人は、そうやって目を付けて並んだ女の人だったんだよ。

うわっやべぇ…とか思いながら、
本当に満員で身動きとれないからもうじっとしてたんだ。
そしたら、俺のズボンのジッパーが下ろされた。

ええええええちょい待てえええと思ったけど、
手はスルリと中に入ってきてモミモミしてくるわけ。
もうこのときギンギンに勃起してた

んで亀頭付近をシコシコとされると、
いよいよ爆発しそうになってきたんだ。
ヤバイヤバイと思って、とりあえず次の停車で降りようと思ったわけ。
んで停車して降りようとしたら

「あんた家ここじゃないでしょ」

ボソッと耳の近くで言われてビクッとなって、
そのままおりられずに車内に留まったんだ。
そしたら「よしよし」なんてつぶやいてんのよ

んでそのあとも亀頭付近を攻められ、数日オナニーしてなくて
溜まってたから、いよいよ爆発が近くなってきた

あぁもうだめだと思ってきを緩めたら、すぐ射精した。
溜まってたからドクンドクンと脈うってたはずなんだけど、
それでもしばらく手をとめないんだよ。んでチンコぐしゃぐしゃになってた

おれは賢者タイムやら情けないやらでどうしようもない気分になって、
気持ち悪いからもう次で降りようとしたら
今度は手を掴まれた

さすがに狂気を感じたんだけど、
情けないことにビビってそのまま車内に留まったんだ。
そしたら、その女の人はシコシコすんのやめて、
ジッパー上げてきて、あ、終わったかと思ってたら

俺の手に手を絡めてきた。いわゆる恋人つなぎみたいな感じね。

そのときは車内はだいぶ空いてきて、余裕ある状態になってたんだ。
はたからみたら車内でイチャイチャしてる
バカップルにしか見えなかったかもしれん。

えっ?と思って顔よく見たらニヤニヤ笑ってるんだけど、結構美人なのね。

んでそのまま電車に乗って、一回乗り換えて、
自宅の最寄駅のほうに向かったんだけど、
自宅の最寄駅の二駅手前で手を引っ張られていっしょに降りたんだ。

えっえっえっ?って感じだったんだけど、なるようにしかなならんと思って
そのまましばらくホームに立ってたら、
「行こっか」って言われて改札に向かった

改札出てすぐのカフェに連れていかれ、
とりあえずコーヒー頼んで席に着く。
んで「トイレ行かなくていいの?笑」と言われ、
さっき射精したことを思い出してとりあえずトイレ言って
チンコ拭いてパンツ抜いで捨てた。ノーパン状態な。

戻ったら女の人はニコニコしてるのね。
んで「気持ち良かった?」とか聞いてきたわけ。
「はぁ…まぁ…」としか答えられなかった

女「イってたもんね?wヌルヌルしてたww」
俺「勘弁してくださいよ…」
女「でも気持ち良かったんでしょ?」
俺「そうですけど…色々面倒じゃないですか」
女「まぁまぁwこのあとどうする?」
俺「えっ?最寄駅ここじゃないんすけど…」
女「そんなの知ってるわよ。家は◯◯の近くでしょ」

戦慄走る

俺「えっ…?ストーカーさんですか…?」
女「そんな大層なもんじゃないでしょw
  私も最寄駅同じだからちょっと後をつけただけだよw」

人はそれをストーカーと呼ぶ

俺「そすか…で…なんでここで降りたんすか?」
女「ホテルあるからっしょw」
俺「え??は??」
女「なに?期待してたんじゃないの?」
俺「え、いや、」
正直期待してた

そのまま駅から徒歩数分のホテルへ。
俺は童貞だから、ホテルなんか来たこたもないし
システムなんかもわかるわけがない。
とりあえず女の人についていった

女「ね、緊張してる?」
俺「ソ、ソッスネ」まじでこんなかんじ。
俺「ソノ…俺童貞なんで…こういうとこ来たこともないし…」
女「童貞wwまぁイくの早かったしねぇ、電車の中でw」
女「とりあえずシャワー浴びようか」

んで交互にシャワー浴びて、ベッドにあがる。
おれはマジでどうしたら良いかわからないから固まってた。

女「仕方ないなぁ、お姉さんがリードしてあげるw」
そういってちんこ触り始めた。ちんこはすぐにギンギンになった。
そのあとおれの全身をいやらしく触ってきて、キスしたりしてきた。
んでしばらくしてゴムをチンコに装着してきて、
女の人が上に乗って挿入した

とりあえずチンコの上に腰をおろしてきたんだ。
俺はオナホも使ったことがないからわからないんだけど、
とにかくあったかいのと、全体を包み込んでくる感じが
とにかく安心する?気持ち良い?かんじでポワーっとしてた

女の人がおれの上でバウンドしはじめて、30秒くらいで俺がイった。
俺は「あっ!あっ…」みたいな感じで声を出したら
女の人が気付いてちんこ抜いた
んでそこからピロートーク的なのがはじまった。

どうやら2ヶ月ほど前から同じ時間帯の電車で見かけるようになり、
最寄駅も同じだから後をつけたりしていたとのこと。
気になっていたけど声をかけられず
近くに並んだりして気付いてもらおうとしてたらしい

俺はそんなこと全然気付かなくて、今まで23年間生きてきて
女の人に好かれたってことはなかったから全然わからなかった。

んで、あんまりにも気付いてくれないものだから
今日のような行為に及んだらしい。
ちなみに女の人は27歳で4つ年上だそうだ。
お姉さん大好きな俺としては歓喜。

んでメアドとか交換して朝まで寝て、次の日の朝一緒に帰った

そして昨日、その女の人とコクリコ坂見に行ってメシ食ってきた。
なぜかわからないが、いつのまにか付き合っていることになったらしい



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