萌え体験談

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亀頭

私は彼の奴隷妻

実は私は夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。

会うのは大体月に1回?2回です。

仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。

彼とは普通のメル友として愛人四つ葉で出会いました。

住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。

彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。

一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

2度目に会った時、市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。

私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。

「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね」

そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって「違うの、違うの。あたしこそごめんなさい」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。

「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。

彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。

そして舌を絡めあってのキス。

長い時間そういていました。

唇を離したとき「二人だけになれるところに行こう。いいね」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。

そこから程近いホテルの中。

私達ははじめて体を合わせました。

その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。

その日は、体中を舐められクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほど舐められて最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。

そしてもう欲しくて堪らなくなった時「欲しいだろう?俺のチンボ。欲しかったら欲しいってお願いしなさい。でないとやらないぞ」と言ってにやりと笑う彼に「欲しい・・・お願い。欲しいの」と羞恥に顔を紅潮させていう私。

「それじゃあお願いになってないな。それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな」そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。

彼の言っていることは理解できます。

でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。

「アア・・・そんなこと・・・言えない」と言うと「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし「ああん、言います。言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。

「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、更に彼は「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。持ってるのはチンボだ。お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え」

「はい・・・・。悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです」私は思い切ってそういいました。

彼はにっこりと笑って「こんな美人にそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな」そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。

それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。

(これが・・・)私は絶句しました。

夫の物とは比べ物になりません。

しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。

「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。

握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。

口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。

「しっかり唾をまぶしとけよ。俺のはでかいから入りにくぞ」彼の言葉に私は従いました。

「ようし、もういいぞ」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。

「これが欲しかったんだな」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。

「アア・・・」思わず漏れる私の声

「おう?きついマンコだ。これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。

「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。

根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなキスをしていました。

その間も彼の動きはゆっくりでした。

でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。

その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。

そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。

「もう行ったのか?悠美恵。行きやすいんだな」そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。

私は一度行くと触られたくなくなるので「お願い。だめ・・・・もうだめなの」と頼んだのですが「何言ってるんだ。これからだよ。本番は。悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな」

それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。

それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。

彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。

そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。

何度行ったのか記憶にさえありません。

ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、命じられるままに口と舌を使って舐め清めているような女になってしまったということでした。

「よしよし、いい子だな、悠美恵は。お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。これからもそうやって始まりと終わりにはお前が綺麗にするんだぞ」

彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私の愛液にまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。

あれから8年。

会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。

彼は今では私の大切なご主人様。

夫に内緒でリングも装着しました。

クリトリスには小さなピアスも施されています。

私は彼の奴隷妻。会っている時は、私は彼の奴隷妻になります。

いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。

そのゾクゾクするような背徳的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。

彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。

そして、縛られ、お尻を叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。

夫との性交はもう10年以上ありません。

私自身の意志でそれを断っているのです。

私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。

心の底からそう思っているからです。

愛人四つ葉で出会う事が出来た彼の奴隷女であり続けたいと思っています。

三十路の母親と小学生の娘



マジな話、書くけど良いかな?
結構鬱になるけど

今は俺は田舎でのんびり暮らしているが
そのとき、10年くらい前だったけどさ・・・

俺ある事情で大もうけできた。
詳しくは書けないがとある地域の土地の買収に関しての調査をまかされて、
そのときに知った情報で、そこに咬んでいたデベロッパーとゼネコンがさ
銀行から金が借りられないからヤバい組織、まーヤーコーだな。から金を引っ張っていた。
あと一件の地権者を落とせば土地がまとまり、それを大手に転売し
それを地方自治体に売れば完成って所まで来ていたんだが、
その地権者が見つからなかった。

生きているのは間違いないが、どこにいるのか分からないから完全お手上げ。
でもその事業を進めているその地域の首長が次の選挙出る出ないみたいな話があって。
で、俺が突き止めた。その地権者の居場所。ところがそいつ、もうボケちゃってて。
つーか土地自体は本来二束三文なんだが、その土地と幹線道路をつなぐための橋が架けられる
場所は、地質としてそこしかないから、そこが押さえられないと意味が無い状態で。
で、俺はどうしたか。結局見つけきれないことにした。
別に探しているのはチームで、だし
その地権者名字も変わっていたし。
で、俺は事業が頓挫することを見越して、そのデベロッパーとゼネコンの株を空売りし倒した。
まぁみるみる下がったね。結局2桁とまでは行かないが、税金払っても数億の金が残った。

俺は会社ではボンクラで通ってたから、次のボーナスもらう前に会社辞めようと思っていた。
辞めやすいし。
最悪年末までには辞めないと、会社での年末調整で確定申告がバレちゃうし。・
で、ここから。
地方の中堅ゼネコンとはいえ、ぶら下がっている企業は多い。特に地方はな。
結構な連鎖倒産が起きたし、夜逃げだ刃傷沙汰だ、まぁ阿鼻叫喚だったよ。
俺たちの会社はその事業が出来る・出来ないの両構えで準備していたので、
出来ない方で回収モードに入った。売掛金が飛んで、首くくる寸前の石屋があってさ。
その残務整理をまかされた。60位の社長がいて、その出戻り娘、とっいっても30過ぎ。
経理をしていた。
事務所兼作業所兼自宅、みたいなところで。ただその事業にはその石屋相当入れ籠んでいてさ。
まぁ無惨なもんだった。
工作機械は古いし、車も売り物にならない。土地建物だって、しれたものだった。
社長、体壊して入院。出戻り娘はやつれきっていた。
で、その娘には、当時10歳の娘がいた。

普通の小学生。棒のようなメリハリの無い体。ただ、結構顔は可愛い。
ただ家が大変なことなのは承知していたようで、俺を見る顔は暗かったな。
怖く見えたんだろうか。

やがて社長には別の病気が見つかり入院は長期化、いよいよ首が回らない。
破産しかなかった。
罪の意識もあってきちんとこの家だけはちゃんとしてやろうって思い
熱心に取り組んだ
甲斐もあってなんとか算段はつき、破産すること無く整理は終わった。
アパートも見つけてやったし。ただ病気だけはどうにもならん。
社長は車椅子となり、介護生活。母親は働きには行けない状態だった。
俺は会社を辞めた。のんびり田舎で暮らそうと思っていったが、その母娘だけは
気になった。
正直、やりたかった。
両方、特に娘と。

俺は熟女好きでもあり、ロリでもあった。
まぁ女なら何でも良いのかもしれないが。

金はもう腐る程、時間も腐るほどあった。
アパートを引き払い、その母娘がいる隣町に越した。さんざん動き回り土地勘が出来たから。
で、数ヶ月後、連絡があった。
母親、事故を起こした。人身。殺してはいないが近所のおばちゃんの自転車と接触。
おばちゃん腰の骨折って入院。弱り目に祟り目。ついていない奴はこうもついていないものか。
俺に連絡があったのは、社長は親戚との折り合いが悪く、整理のとき親戚を結構泣かせたし。
俺くらいしか頼りにならないからとのこと。
自賠責には入っていたし、これも解決してやった。
自分は会社を辞めたこと、隣町に引っ越したことを告げた。
まぁほどなく俺は母親と関係を持った。この辺ははしょるが、生活保護を受けながらの介護疲れと
子育て。で事故を起こして弱ってたからな。いくら年下とはいえ、不細工な俺でも
頼もしく見えたんだろう。子供を学校へやり、父親を病院へやり、その後はラブホ直行。
俺は一応隣町で資格試験の勉強をしながら夜勤のバイトをしていると言っておいた。
実は夜勤のバイトは事実。社会とのつながりが無いと、いろいろ不便だからな。

まぁストレスたまった三十路の女の性欲はナカナカだったし、完全に身も心も俺にゆだねていた。
今までもてなかった俺は、いわゆる素人童貞って奴だったけど、金の介在しないセックスとはこうもすばらしいのかと思ったね。
資格を取って目標の貯金がたまったら、事務所、手伝ってくれないか?って大嘘こいたらさ、目を潤ませてさ。
ただ子供が出来ると産みかねない勢いだったからとにかく中田氏だけは注意した。
とにかく徹底的に口内射精。ごっくんして・・なんて気持ち悪い台詞に素直に答えごっくんするんだよ。
肛門をねぶったあとさ。「僕にも同じこと、して」って言うとさ、まぁ俺の疣痔肛門に舌を入れて来る訳さ。
時折小遣い渡すとさ、「事務所資金貯めて」って言うからさ、
「ミーちゃん(娘の名前:仮名になんか買ってあげなよ)」って言うと恥ずかしそうに受け取る。
完全に奴隷を手に入れた気分だったな。

で、そろそろ母親とのセックスにも飽きてきたんだよ。
所詮は三十路の女だし。
つーか、娘としたかった。とにかく小学生の処女をいただくって経験なんて東南アジアにでも行かない限り無理じゃん。
その金はあるけど、浅黒い肌の女なんてだめだし、俺は変態だが潔癖でもある。
生っ白い日本の小学生とやる、ってのが最終目標。
ただあまり娘のことは詮索しなかった。
むしろ母親俺を食事に誘いがあわせようとするんだけど
お母さんが別の男を連れて来るのは、年頃の女の子には精神的に重いんじゃないのかな?
と俺がやんわり拒否した。
トラブルを解決してくれて、今は一生懸命勉強している
時折お小遣いをくれる優しいお兄さんだと母親は娘に説明している
みたいで、照れくさくもあり、罪悪感も湧いたな。
ただ、か細いながらも昔「コンニチワ」と会釈する声が離れられなくて。
いよいよどうあの娘とヤルか、作戦を練り始めた

社長、つまり母親の父親が死んだ。
まぁ入院してわずか一ヶ月くらい。
公民館での葬式の席で、久々に娘をみた。11歳。
最初みたときより背が伸びていてブラウスの胸のわずかなふくらみが確認できた。
紺野ジャンパースカートから伸びるすらりとした足。
ただ全体的な棒のような体の印象は変わらなかった。
ただ介護から解放されて働けるようになると、本格的に事務所云々が持ち上がることは目に見えていた。
ただの嘘っぱちなのに。
だがチャンスが回ってきた。
保険金を巡り親戚が押し掛けてきた。
今までは倒産や入院に免じて黙っていたが、死んだからには容赦はしない、と。
当然母親は俺に泣きついてきた。
それにあの保険金があれば事務所が借りられる、「私たち」の夢が叶うだって。
何が「私たち」だ、って思ったけど。
で初めて家に上がった。「コンニチワ」と久々に娘の声を聞いた。
一瞥してニコッとし、また電卓をパチパチ。
法的に請求権が切れていない借金と、切れている借金。
全ての事情を把握し保険金と照らし合わせる、まずい。
ほとんど返さなくてよい金だった
葬式代払っても数百万の金が残る。
「私たちの事務所w」が実現してしまう。

そんなもの、田舎のジジババ連中を丸め込むなんて簡単なことだ。
裁判したところで勝てる。
だが俺は母親に適当に嘘をついた。
返さなければならない金が幾らで、返さなくても良い金が幾ら。
だから手元に残るのがこれだけ、と。まぁ30万残るくらいで説明しておいた。
「何とかならないの?」とすがる母親。
無理だよ、と言うともう疑わない。
がっくり肩を落とす。
俺がなんとかするから、と言い相手先を教えてもらい一軒一軒回った。
返さなくても良い金を返して回る。
するとどんどん親戚も知人も増えていく。
目論見通りだった。
やがて返済額は保険金を超える。
困ったなぁと嘯く、でもどうしようもない、と母親をなだめる。
落ち込む母親。落ち込む「ふり」の俺。
で俺は、さらに一計を案じた。
俺が貯めている事務所資金を提供すると言った。
それは駄目と母親は食い下がったが、じゃぁ破産するのか?破産したら事務所設立の権利は無くなるよ?と大嘘をこいた。
まぁ簡単に信じる母親。
またお金は貯めたら言いよ。そう言う。
母親の家で、娘がいるときに娘に聞かせるように窮状を話した。
11歳にもなれば家庭が経済的に問題を抱えていることくらい分かる。
俺は一生懸命支えている印象をつけた。
もちろんセックスなどはしないけど。
娘には別れ際に必ず言うようにしていた
「心配しないで」「勉強がんばってね」
心配しないで、って言葉、一番不安をあおる言葉だよね。
所詮小学生なんてもうイチコロだった。

俺から言わせりゃはした金だけど、母親からすれば瀬戸際なもんだから
もうそのころは完全に俺と結婚したがっていた。
当時娘は、俺をどう思っていたかは知らないが
母親を救おうとする人、と一応の信頼を得ていたと思う。
最終的に数百万の借金が残ることを告げ、債権者と話し合い
俺が借金を全額肩代わりすると告げた。
形だけだから、と借用書を書かせた。
つまり俺は母親の債権者になった。

完全に外堀は埋まった

まず時折食事をしながら事務所設立について娘の前母親と話し合う。
適当こいていたが、次の試験には必ず受かる。
そうしたら研修を受けてxx年後にはこの地域に一緒に事務所を出そう、と。
母親は働きに出る。生活保護は止めると。適当な事業計画。
子供騙しも良いところ。

で、あるとき、娘に言われた。
「お母さんと結婚するの?」
君が大学生になったら、するかもと答えた。
「私、大学になんか行かない」
「どうして?」
「だって・・・」
まぁ母子家庭で生活が苦しく、大学なんて無理だろうと幼くして思っていたんだろうが
「大丈夫。行かせてあげるよ。今時大学出ないと、将来本当に困るから。それは大人の責任だよ」
と言うともう笑顔になって。

まぁ内堀も埋まったね。

で、最後の一押し
まず小遣いで娘を釣っておいた。
そして
あるアイドルのファンであることを知る。チケットを手に入れる。
俺もそのアイドルが好きだと言っておく、チケットが手に入った。
でも二枚しか無い。僕も行きたい・・・一緒行こうか?。でもお母さんには内緒だよ
友達と行くって嘘ついちゃえ。
まぁこれで完全に落ちたね。

ほどなく、母親に別れを切り出した
好きな女が出来た。そいつと結婚する。

約束は?もてあそんだのね、と。
何がもてあそんだだよ。何が約束だ?この借金の返済どーすんだ?と凄んだ。

娘は娘で、俺と別れたらコンサート行けないじゃん。大学にも行けないじゃん
母親は母親で、もう人生詰んじゃうじゃん。

はい奴隷が二人になりました

コンサート前、母親の家に行った。
母親にはパートに出ているのは知っている。
コンサートのことで話があるんだけどさ、と言うと家にあげてくれた。
正直言うと、お母さんとは分かれるつもりだ、けど君とのコンサートは約束だから一緒に行く?と言った。
小学生がとても一人で行けるような距離じゃなかった。
迷っている風だった。
でも行かないと言う。そりゃそうだろ。
でじゃぁ要らないね。とチケットを見せた。
破くよと言い彼女を見る。
行きたい?と言うとうなずく。
でも僕と一緒に行くのはお母さんに悪いよね。
もう泣きそうな顔だ。
ごめんね。意地悪して。一緒にコンサート行こう。お母さんとも仲直りするよ。
と言うと晴れやかな顔になった。

コンサート当日、友達と出かけると母親に嘘をついた彼女は精一杯のおめかしをして待ち合わせ場所にいた。
車に乗せると街へ向かう。話すことも無いのでcdをかけていた。
コンサート会場につく前にファッションビルに立ち寄る。
駐車場ここしか無い、と嘘をついて。でそのビルでお買い物。
まぁ母子家庭の子だ。適当にあれこれ買ってやる。
最初は遠慮するが、物欲はとまらないねw
コンサート会場へ着くとグッズ売り場へ。
まぁコンサート前にコインロッカー二つも借りたよ。
でコンサートが始まる。
おれは正直そのアイドル、何の興味も無い。周りから見ればただの保護者。
興奮する彼女。
まぁかわいらしい

で、コンサートが終わった。
家路につく車の中で、お母さんとはやっぱり仲直りできそうも無いと告げた。
これで最後だよ。今までありがとうねと言う。
彼女の顔が曇った。
お母さんと仲直りしてほしい?と聞くとうなずいた
相当荒れているらしい。

田舎の巨大なコンビニの駐車場ジュースを買ってきた。
俺は話し始めた。
今まで僕はお母さんにいろいろしてきた。借金も返してあげた。

うつむく彼女。

それにお母さんは僕にお金を借りているんだよ。
わかるかな?

ちゃーんと借用書わかるかな?、あるんだよ。

どんどん追いつめてやった。

それに君にもお小遣いをたくさんあげてるよね、
今日もいろいろ買い物をして、コンサートチケットまで。

お母さんと分かれたら、借金返してもらうからね。
えっ?っと彼女は俺を見た
駄目だよ。お金は返してもらうよ。
冷たく言い放った。

でもお金を返さなくてもいい方法があるよ

俺は覚悟を決めた

セックスって分かるよね。
ミーちゃん、セックスさせてくれる?
俺は彼女の目を見つめる。ここは勝負所。
絶対に引いてはならない。

考えさせてください
と言う。

駄目だ。今日セックスさせてくれなきゃだめだ。
でもセックスさせてくれたら、まずお母さんの借金、無しにしてあげる。
もし約束を破ったら、そのときは警察に行けばいい。

うつむく彼女。もう一押しだ。

これから、たくさんセックスをさせてくれたら、大学にも行かせてあげる
もちろんお母さんには内緒だけど。

僕は約束を破ったことは無いよ
無いよね?コンサートも言ったじゃん。

彼女はうなずいた

セックスさせてくれる?
はい・・
じゃぁキスして良い?
彼女はうつむいたままだった。
こっち向いてと促すと顔を向けた。
キスしたこと、ある?
首を横に振る彼女。
俺は彼女のあごを持ち唇を押し付けた。
目をつぶり顔がこわばるのが見て取れた。
俺はキスを止めた。
じゃぁセックスをしよう。
おれは車を出し、ラブホテルへと向かう。
ちなみにレンタカーを借りておいたのは今思えば大正解だったな

とりあえず風呂入ります。
しばらく休憩

こっからはかなりグロいので、止めとけってのがあったら
止めますが

?

そりゃ残酷だよな。
11歳でラブホ。
ただまぁ、あのときの冷たい興奮は、空売りの利益確定時よりもあったかもしれないね。
今だったら、防犯カメラとかもっとあるんだろうし、よくもバレずに済んだもんだ。
ラブホに入った。車が直接乗り入れ出来て、車から部屋へ直行できて、絶対に人目につかない仕組みの所を下調べしておいた。
部屋に入る。
まずもってトイレに行った。
彼女はソファーに座ったままだったね。カチコチだった。
ただ無理矢理はキスまで。あとは彼女の自主性が大事だと思った。
自ら決断し自ら望んだって思わせないと、俺はテレビをつける。
そのアイドルのCMが流れていた。

お風呂、入るよ。
と俺は風呂へ向かった。
意を決した彼女がついてくる、俺は浴室へ入り湯を貯め始める。
振り返ると彼女は服を脱ぎ始めていた。
終始うつむいてはいたが全てを脱ぎきちんとたたんでいた、
タオルを頭に巻く
その辺はもう一端の女だった。
小さなふくらみの胸、かわいいブラジャーがかごの中に入っていた。
俺も脱射場へ向かう。
服を脱ぐと一枚一枚全裸の彼女に渡すと彼女はたたみ棚の中へ。
パンツを脱ぐともうギンギン。
思わず目をそらす彼女。
浴槽は曇り始めていた

彼女の小さなお尻はブルマーの型に白く象られている。
下腹部はほんの少しポッコリしていて、その更に下には薄毛が。
そして割れ目とクリトリスがはっきり見えた。
しかし一番興奮したのはちょろりと脇毛が生えていたことだ。
彼女は俺を見上げた。

俺はコックをひねる。シャワーの温度を調整し、彼女に手渡した。
おれは仁王立ちのままボディーソープの方を見た。
シャワーの方向を変え、フックにかける。
ポンプを二回押し、手に取り泡立てはじめる彼女。
11歳のソープ嬢。泡立てた手が俺の体を拭い始めた。
脇、胸、お腹。で陰茎も。誰に習ったんだか、本能的なものか?
父親とお風呂に入った記憶は無いという。

ただ小さな手は大人の体を洗うには適していない。
泡立ても下手だ。
俺は自分で泡立て脇やら股間やらを洗った。
彼女が流してくれる。
俺は椅子に腰掛け、「頭洗って」と言う。
頭にシャワーをかけ、シャンプーを手に取りシャカシャカと洗い始める。
小さな指だたいした刺激も無い。
流して、と言うとつむじの方からお湯をかける。
それ以外は無言だ。
俺は湯船につかる。
彼女も体を洗い始めた。その姿を見ながら歯を磨いた。
体を洗い終えた彼女。おいでと促すと湯船につかってきた。
浴槽をまたぐとき、陰唇が見える。
全く汚れていないももいろが見えた。
体を縮めている彼女。
大きなお風呂だね、というとこくりとうなづいた。
先に揚ろうとする俺と同時に彼女も立ち上がる。
おれは彼女の手を引き湯船から出た刹那彼女を抱きしめキスをした。
最初は唇を重ねただけだったが、一度外し、あーんしてと言った。
軽く口を開けた彼女の口内に舌を入れた

彼女はただ舌も絡ませようとせずこわばっていた。
俺は容赦なく彼女の歯の表と裏、上あご、唇の裏、上下の歯茎を舐め上げた。
俺の口からは相当のよだれが彼女の中に入っていっている。
彼女は目をぎゅっとつぶっていた。
そりゃ気持ち悪いだろうな。
だが容赦なく口周辺をしゃぶりまくった。

しばらく彼女の口内を愉しんで、おれは手をつなぎ脱射場へ出た。
俺はバスタオルで彼女の体の水分を吸い取る。
万歳させ脇を、大きなバスタオルでくるむように全身をふいた。
はい反対と言うとくるりと振り向いた。
背中をふく。そして股の間にタオルを入れる。
ももを閉じたが開いて、というと少し間が空く。
背中を軽く押し前傾姿勢をとらせると肛門がくっきり見えた。
その前の姿は鏡で確認できた。
左右の足を太ももから足先まで丁寧にふいてやる。
一通り終わると、彼女が俺の体を拭く。
適当に水分は残る。拙い。神は俺自身がごしごしと乾かした。
おれはバスタオルを腰にまく。
ただ勃起はとまらないのでうまく閉められなかった

最後の一押しだ。

俺は冷蔵庫からジュースを取り出し彼女に渡した
ありがとうと言い彼女はコクコク飲み始める。

フーゥッとため息をついた。
バスタオルを無目まで巻いた彼女をソファーに腰掛けさせた。
まだ大丈夫だよ。今帰りたい、と言えば帰れるよ。
このままセックスしないで帰れる。
どうする?彼女はうつむいた。
お母さんの借金、自分の大学の問題、自分自身の将来をよーく考えて決めて良いよ

そんなもん、答えなんて決まっている。
ここまで来て帰るなんてあり得ない
しかし自らセックスを希望した言質を取りたかった。
そんなもん法的には全く無効で俺はまぎれも無く強姦野郎なんだが・・・・

彼女は意を決したように
はい
と言い、ベッドへ向かい、体を横たえ、両手を胸のところで握った

続けてよろしいか

ok

寝ます
ここからは、マジグロ
鬱になる
明日、耐えれる精神状態なら書きます

俺はベッドに腰掛けた。
横たえる彼女の胸の当たりに閉じられた手が事故級で上下しているのが見えた。
体をひねり彼女を起こした。
同じようにベッドに腰掛けさせた
セックス、するよ。
こくりとうなづいた。
経験は?と聞くと首を横に振った。
俺は頭のタオルを外した。フワァサッって髪が肩まで落ちてきた。
彼女の腰に手を回すとキス。
もう最初の頃の亀が首を縮める雰囲気は無かったね。
で、彼女の体に巻いているタオルを外したよ。
そのままベッドにゆっくり小さな頭を抱えながら枕まで誘導。
再び寝かせるとキスを外し首まわりを舌で舐めた。
やはりあごを引いて抵抗する。
その様子にちょっとむかついた。
俺は右乳首をなめにかかった。
もう膨らみかけの乳房の先端をチロチロ舐める。
首を何度も左右に振る。
で、左の乳首はどうしたかと言えば、乾いたタオルを乗せ、人差し指と中指で軽ーく擦るように弄くった。
なんでか。これ彼女の母親の好みなんだよね。
直接触るよりタオル越しに触ると余計に感じるってのを発見してさ。
それ以来左右をなめ左を弄るって攻めたら左右の乳首の長さ、明らかに違うまでになって。
娘はどうかなって思ったら、同じように感じやがる
感じ方も遺伝するんだなって。
もう、乳首を舐めながらさ。にやけがとまらなかった

ふっふぅんって鼻息が聞こえてたけど、だんだん「声」に変わってきたね。
特に左乳首タオル越し攻めはマジで聞いていた。
突然「あーっうっ」って。
そのうち彼女の左手が俺の左手首をつかみ外しにかかった。
所詮小学生女子の力なんてのはね。
俺は左乳首攻めを止めなかった。
彼女のゆがめるか顔を見るため少し頭を起こし、乳首なめは止めた。
右手は恋人つなぎをしてやった。でひたすらタオル攻め。
だんだん声とアクションがデカくなってきた、相当聞いている。
つーか母親より感じているかも。
まぁ無理も無いか。初めてだし。
どうした?と聞くとこそばい、と答える。
少し左手を休める。彼女の額は汗ばんでいた。
おれはおでこに口づけ汗を吸い取った
小学生の汗の味。ぷーんと生え際から「頭臭い」におい。
少し彼女の呼吸が落ち着いたところで俺の手首をつかんでいた左手を外させ俺が彼女の両手首を握り万歳させた。
そのまま軽く押さえて、脇なめ。はっきりと「いやぁっ」って言ったね。
おかまいなく左右の脇を舐めまくった。左右、右左って。
どれだけ抵抗しようが大人の力、体重に抗える分けないね。
なす術無く舐められていた。
母親も脇舐められるのが好きだった。
遺伝子って怖いね

脇を愉しんだらもう一回タオル攻めしようとし、タオルを探すと下腹部あたりに下がっていて、
あ、そういやどうなているんだ?、と思い、彼女のあそこを見た。
もうとろとろに濡れてシーツにシミも出来てた
「しまった、もったいねー」と早速股間に顔を突っ込み舐め回した。
もうこれは母親と全然違う。
体調によっては白く濁ったり、粘っこかったり、生理前後では鉄の味(血の味)だったりする大人の女とは全然違う無色透明のさらさらの泉が湧いている訳よ。
で彼女は股を閉じて俺の頭を締め付ける訳さ。
これは母親と一緒。
クンニのときは首をロックされちゃう。
でもそれを開かす方法も知っているんだよね。
陰唇舐めると股を閉めるが乳首をキュッとつまむと足をカエルのように上に上げるんだよ。
試すとまぁおんなじ。
もうね。笑いが止まらなかったよ。

両乳首をつまみ、時折力を入れながら足をあげさせる。
ひらいた陰唇をしゃぶりもう俺の朽ち回りはべとべと、でも俺のつばのにおいしかしない。大人と違い臭わない。
で、クリが大きくてさ。母親よりデカいんじゃ?ってくらいぴーんとそびえていてさ。
口に含むともうコリコリしたね、舐めて、すって、こねて、もう乳首tクリをコリコリしまくった。
時折じゅるじゅる音をわざと立てて全体を吸い上げてやった。
もう完全に力が抜けていっていたね
後からだけど、始めてイカされたのはあのときだって言っていたよ・

俺はクンニを止め、彼女を見る。
目をつぶっていたので言ってやった。こっち見てよって。
彼女は俺と目を合わせた。
フェラさせるか?と思ったが、俺のチンコが初めて入る彼女の場所が口内ってのは違うって思った。
セックスするよ、と告げると俺は俺自身を彼女自身にあてがった。
互いの先端はぬるぬるだったがいかんせんまだ未成熟。
いきなり突っ込むのは危険だと思ったし。
だけど俺は聞いたことがあって、突っ込まなくても亀頭を膣の入り口にあてがえば自然に膣は亀頭を銜えてくる。
自然に任せた方が良いってことを。
おれは冷静に亀頭を膣にあてがった。
無理に突っ込まず軽くへそ下あたりをなでながら膣が亀頭を受け入れるのを待つことにした。

本当だったよ。
だんだんだんだん、向こうから咥えて来るんだよ。受け入れてくるんだよ。
亀頭が入ったとき痛い?って聞いたら彼女は軽く首を振った。
で、半分くらい入ったところで彼女の顔が歪み始めた。
目を見て、と俺は言った。薄めながらも俺を必死で見ようとする彼女。
見てと少し大きな声を出すと目を見開いた。
で、俺、彼女を引き寄せた
完全に入った

よく考えたら初めての処女体験。
そりゃもうね。その征服感たるや。
こっちは既にイキそうな訳よ。
それぐらい最後の入れる瞬間のメリメリと割れていく感じ。
入りきったときのギュゥーッって締め付ける圧迫感。
落ち着いて、膣全体から感じる新鮮な感じ?
もうあの経験は生涯忘れることは無いね。
少し落ち着いてからゆっくり腰を動かした。
さすがに痛そうだし重そうだし苦しそう。
だからといっていきなり持ち上げて騎乗位とか、はね。
乳とかもんだり体位とか変えたりしないで、ただ「彼女だけ」を愉しんだ。
もう三分とか持たなかったね。
思いっきり出してやった。
初射精のときより、チンコがびくびくいったね。
もうどれくらいで高和からないくらい、精子が出まくった。
どくどくどくどくーって。

俺は虚脱感で彼女の上に全体重を乗っけかぶさった。
そしたらさ、彼女、俺の腰に両手を回してさ。抱きしめたんだよ。
おれうぁわああって思ってさ。拙いけど、俺を抱きしめてくれる訳さ。
互いの息づかいも落ちついてくると、やがて同じ呼吸になる訳。
その一体感。
一つになったーって感じ。俺がやられてしまっている訳さ。
感動してきてさ。
自然と彼女と目が合って、俺「ありがとう」だって。
ガキ相手に、感謝の言葉だよ。
小遣い銭と脅しとで奪ったのにな。
そしたら彼女もありがとうってさ。もうチンコが自然にドロンって抜けて。
俺は横に寝て彼女を抱きしめた。
彼女も身を委ねる訳よ。
もうなんつーの、こみ上げるものがあったね。

ただ犯罪って認識はあった。
そりゃもちろんこれからもやりたい、とも思ったのだが賢者タイムは俺を不安にさせた。
とりあえず、もう時間があまりないから早く帰ろうってまたお風呂に入る。
そそくさシャワーを浴びて家路へ。
彼女の髪が濡れないように気を使ったね。
痣とか傷とか、出血とかも確認した。大丈夫そうだった。
車の中で借金は心配しなくていいよっていっておいた。
お母さんと仲直りするの?って聞くから、ああ、と濁す感じで。
まぁはした金だし適当言えばごまかせるだろうって思った。
後悔は無かったが、後始末をしくじるとヤバいことになる、心配はそこだけだった。
そしたら彼女、とんでもないこと言ってきた。
今日のことはお母さんは知っているとのこと。
友達と一緒と嘘をついて家を出たのが嘘。全て正直に言っている、と。
俺は頭が混乱した。
だったらなぜそのことを俺に確認しなかったのか?

端的に言えば、彼女は俺に、娘を売ったんだよ
俺をつなぎ止めるために。

所詮小学生のことだし、友達に確認して嘘がバレてた。
問いつめられて露見。すると母親は行ってきなさいと。
お母さんと俺はいま上手く行っていないから、あなたが仲をとりもって
もう一度お母さんと俺が仲直りしてもらうようにしなさい。
そしてこうも言ったそうだ
「何でも言うことを聞きなさい」って。
おれはもう、平静さは装っていたけど、モヤモヤグルグルと言いようの無い気持ちになった。
母親のアパートについた。
彼女を車からおろし家に上がること無く帰った。
車を返し家のベッドで天井を見ながら今日のことを思い返す
そりゃ処女の味を思い出し勃起もするが、母親に売られた娘を思うと、もうなんだか。。ね

まぁ借金は勘弁してやろうと思った。
で学資保険と月10万円位を10年間援助を約束すれば強姦罪の時効に達する。
2000万もあれば事足りるし。

そのあたりで話つけようと思っていた。

ただこちらから行くとどう出るかが心配だったので向こうからの連絡を待った

次のに母親から連絡があった。
これからのことを話し合いたい、と。
おれは母親の元へ向かう。
娘が学校に行っている時間を指定した。
念のため早めにアパートへ向かい、彼女の登校は確認しておいた。
特に様子に変わりはない。約束の時間にノックした。
昨日はありがとうございました。ミーも、喜んでました。いろいろ買ってもらったみたいで、
といわれ、バレてたのか?なんて嘯いた。
とにかく昨日のことがバレているのかいないのかで今後の展開が大きく変わる、
母親は焼うどんを俺に作った。一緒に食べる。料理はうまい女だった。
食い終わると、これからのことを切り出してきた。
俺は借金はもういいよと告げた。
また彼女の大学進学のための学資保険をこれから積み立てることを告げた。
一括で払えるし、その方が当然安いんだが、15歳の一時金、18歳で満期になるってタイプを説明。
これをコツコツ今から積み立てていく、約束するよと。
そうすることによって訴えられるリスクが回避できる。
生活の援助は最後の切り札のつもりだった。

学資保険のパンフレットを熱心に見つめる母親。
あ、この線で行けるな・・・と思ったら、こちらを向き深々頭を下げてきた。
止めてくれよと思い、怪訝な顔もしたと思う。
母親はそれでも頭を下げるのは止めなかった。
結婚とか考えていたけど、あなたは若いし、それはあきらめる。
でも時々はこうしてあってほしい。と俺に迫ってきた。
うわぁ、マジかよ・・って思うけど母親がセックスしたいときって鼻が膨らみ目が潤む。
まぁいいや。多分バレていない。適当こいてばっくれりゃ良いや。
学資保険はそのとき一括で払って送りつければ良いし。
と思い直すと安心感から急に強気になってきた。
総意やこのアパートではまだしてない。
つーかセックスはホテルか店でしかしたこと無かった。
人の家出するってどんな感じかな?ってムクムクッとね。
昨日の拙いキスに比べ、もういきなりのベロチュー。
互いの唾液が互いの口を行ったり来たり。
小学生と違いもう完成されてるセックスマシン。
バックでガンガン攻めてやった。で、初めて、中で出した。
もう注いでやったよね。
なんであんなに強気だったのか分からんけど。

でさ、風呂に入って、たっぷり洗ってもらった
昨日とは全然違う。悪いけど比較しか無いじゃん
におい 肌の質感 感じ方、まぁ心じゃニヤニヤしながら顔は余裕だったけど。
で体を拭いてもらっているときに、おもむろに聞いてきた

どっちが良かった?って

何が?と返したがもう動揺しまくりだった。
全部昨日聞いたらしい。
俺とセックスした、と。
完全アウトジャーンって心がコミカルか感じになった。
追いつめられるとフザケモードになるのは昔からだったな。

まぁもういいか、こいつ馬鹿だし、って。
おれは正直に言った。娘だ、と。

そりゃそうよね。若いし。
でもこれっきりにして。忘れるから、忘れて、今まで通り接してと。
バーかそんなもの無理じゃん、
もうこうなったらって、おもってさ、とっさに言ったよ

責任をとる。
学校のこともあるから名字が変わるのはいやだろう。
だから結婚は出来ない。
がこれから君たち母娘の面倒は娘が成人するまで見るよ。

文句ないだろって。
月々のお手当で母娘二人暮らすには十分な額を提示した。
もともと怠惰な母親はその条件に飛びついた
本当?本当なの?と何度も確認するので、逆に、娘が嫌だと言ったら、この話はなしにする
と逆アップをかましてやった。
じゃぁ今晩にでも話し合って、明日返事ちょうだいと言い俺はアパートを出た。
ヤバい、夢の母娘3Pリアル版。
AVなんかじゃないマジ親子しかも一人は小学生
もうそのことで頭がいっぱいになった

何も疑わず、ちょいと金をやればほいほいとついてきて、自分の操を捧げる娘。
それを産んだ、同じような母親。
地方都市でたっぷりいただいてやることに決めた
小学生の同意なるものに意味は無いとは分かっているが、とにかく一万円握らせるだけで何でもしたね。
まず母親にはパートに行かせることに同意させた。
社会とのつながりが無いと、突然のトラブルに対処できないと説得すればあっさり折れた。
別に搾取する訳じゃないし。
で娘には、勉強を見てやると言った。
君のことを思って将来のこともあるからと。
まんまと折れた。もう面白いように。
母親は娘が抱かれるのは見て見ぬ振り状態だった。
つまり週二回くらい抱いてやれば、あとはどんないたずらしようともって感じ。
腐っていたね。

本当娘とのセックスは興奮したよ。
だんだんだんだん俺の人形になっていくからね。
母親が留守のとき、家に上がる。宿題を見てやる。これはマジで見るんだよ。
で、その後、風呂に入る。
丁寧に洗ってくれる。経験を積めばうまくなるんだな、これが。
で布団を敷いてことを始める訳さ。
先ず以て体中をねぶり上げる。乳首は相変わらずタオル攻めだけど。
特に肛門、母親と違い純桃、苦みも匂いも無い。母親の肛門の臭いも悪くはないんだけどさ。
最初は抵抗したけど、クリをローターで刺激しながらのアナリング。
ほぐせばほぐすどこなれてきて最後は穴がパクパクしだすんだよ。
生命の神秘w
ローターでイカせてあげると、
「みーちゃんにしたことと、同じことをして」
と寝そべる。
乳首を舐め、タオルで擦り、フェラも上手になってきたよ。
まぁフェラよりアナルをなめさせることの方が、重要だったけどね。
最初の頃あれだけきつかった本番も、上にノリぬるりと入ってくる。
腰を振っても揺れない小さな胸。
彼女は感じるとホッホッホッって言うんだ。
ヒーヒー言う母親とはそこが違う。
で、ぁあああ?と言えばイッタ合図。
もうたまらなかったね。勉強を教えながら間違いをすると乳首をつねった。
正解してもつねった。まぁ母親とのセックスもあるので、週一回くらいだったかな。
小遣いを今日は2千圓とか一万円、とか今日はがんばったからねとか、あまり良くなかったから
と言って使い分けておくと、まぁ彼女はがんばったね。

だけど最終的には3Pしたかったが、彼女も母親も、俺とのセックスは暗黙で互いに黙っておいたみたいだ。
さすがに母親とのセックスはラブホでした。
で考えたんだよ。
ディズニーランドってのをさ。

乗ってきたね。
まぁどうもあーまでしてディズニーランドに弱いかね?
まぁホテル予約して、イッタさ千葉まで。
でその夜だよ。
スゥイートじゃないけど寝室が三つある部屋。
レストランでディナー。きゃぁきゃぁ言ってたよ。
母親は普段飲まない酒とか飲んじゃって。
オリエンタルランドの株主優待もあるからさ、割とサービスは良かった。
で、部屋に入って、お楽しみが始まる。
人生最高の夜だったな

今日は楽しかったと聞くと、顔がほころぶ二人。
じゃぁ僕も愉しませてもらうよと服を脱ぎはじめた。
母と娘は互いに見合わせ、母親が、娘?私?と聞くから
両方と答えた。
えぇ・・と困惑する。
じゃぁどちらか一人で、で、見ていてよ
と娘の手を引き寝室へ。
とたんに顔が暗くなったね。
今日は楽しかったよね。僕はお金、いっぱい使ったんだよ。
でおやすみなさいは無いよね。明日は原宿行くんでしょ?
109だっけ?あの服も買うんだよね。
そういうと彼女も服を脱ぎ始めた。
母親は椅子に座らせた。

とにかくギミックの強いセックスは嫌だった。
風呂に入らず汗ばむ彼女を普通にベッドに押し倒し、キス、ディープキス、乳への愛撫、
普通にセックスをし始めた
もう普通に愛しただけでもぬれぬれ。
さらさらの泉がドクドクわく。仕込んだ甲斐があったね。
マングリ返しをしての穴リング。
ローターは無いけど指の腹でクリを擦ると
ほっほぅほっと彼女独特の息づかいになる。
わざと大きな音を立って差ぶった。鏡越しに、母親が見える。
おいでよ

母親に向かって言った。

母親も服を脱ぎ始めていた

俺は母親に肛門を突き出し、しゃぶってと言うと彼女はしゃぶり始めた。
娘の肛門をしゃぶる俺、その俺の肛門をしゃぶる母親。
まぁどんなAVでも実現できない地獄絵図。
歴史上のどの権力者でもやったことないんじゃない?こんなセックス。
ほどなく娘がイッタ。
しゃぶってと母親にチンピを向けると伏せている娘をまたぐような体制で俺の賃老いにしゃぶり付く。
おれは娘の乳をつまむ。きつめに。
母親の目が潤んでいる。鼻が膨らんでいる。ほしがっている。
寝て
と言うと彼女は娘の横に寝転んだ。
もう完全変態の母娘。娘に見られながら男に抱かれる
母親がどこにいる?って。
でおれは娘を持ち上げ母親にうつぶせになるようかぶせた。
でバックから娘に挿入した。
いや、だめぇ、って言うととりあえず娘がイッて俺が言ってなかったら、おまえでイッテやるよ。
だから娘を行かせる手伝いをしろよって。
すると母親、娘に口づけた。母が娘にするキスじゃない。
もうベロチュー。あぁあああと娘
母親の体娘の体が俺のピストンで擦られる。
母親も興奮してきている。母親は、娘の頭を掻き始めた。
うぁああああああ。娘が聞いたことの無い嬌声をあげる。
母親がシャンプーしたり、髪をとかすとよく濡れたりしていたそうだ。
娘最大の性感帯は頭皮にあった

うわすげぁ
と思いながらピストン。パンパンと激しくなる。
娘はよだれを垂らし母親の首周りから顔面がぐちょぐちょ。
それでも神を咬みむしるのを止めない母親。娘をいかせる母親。
ブリブリブリブリと膣から泡と汁が漏れた。失禁もしていた。
自分を支えられない娘は母親の胸に倒れ込んだ。呼吸が荒すぎる。
娘を隣によけさせた。汗は大量にかいているが多分大丈夫だろう。

安心した母親はしぼみかけて俺のものをしゃぶる。
娘のしたの口のよだれでてかてかしている俺のチンポを。
俺母親に向かって言った。
この子が中学に入ったら、引っ越そう。で結婚しよう。
で、俺の子、産んでくれ。
母親はうなずいた。
今から、この子に、妹か弟を作ってあげよう。
どっちが良いかな?
妹、娘がそういう。
よし、と母親に突っ込みドクドク注いだ。これから毎日出すから

その日は三発母親に仕込んでやった

大きなベッドに横たわる俺、母、娘。
もうどうなっても良いやぁって。
次の朝は三人で大きな風呂に入った、
キャッキャッって良いながら。
で、部屋に遅い朝食を用意させた。
甘ーいメイプルシロップをかけたパンケーキ、ふんわりのスクランブルエッグ、かりかりのベーコン。
俺はアパートを引き払った。母親も引き払った。
別の町に家を構え三人で暮らし始めた。
ほどなく母親は妊娠出産を経て。四人家族となり皆俺の籍へ入った。
妊娠中は娘が俺の相手をしてくれていた。
中学生になる娘は体も丸みをおび、お尻なんかぷりんぷりんだ。
テニス部に入り体力もつき、今となっては俺が押しつぶされそうだ。
初潮はディズニーランドから帰った日に迎えていた。
娘に中田氏出来ないのはつらいので、肛門性交を仕込んだ。
お返しに、と娘は俺の肛門も鍛えてくれた。
娘とはアナルセックス、母親には膣内。
もう一人くらい欲しいね、と母親は言っている。

ただ娘を大学にやることになれば、妊娠させようと思っている。
冗談めかしていったら、娘が良いというなら、と母親の返事は相変わらず自分が無い。
まぁあと少しだけ金はあるので、なんとかこの生活は続けられると思う。
ただ、俺の体力が持つかどうかだけが、問題だと思う

おわり

だと思う

おわり

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5

早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。

そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。

「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」

食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。

でも夜は、まだ夫の帰りが遅い日が多い事もあって、一緒に食べられないから、一日の内で一家団欒を楽しめるのは、この朝食の時だけなのだ。

そして時間になれば、まずは最初に仕事に向かう夫の智明を見送る。

「今日もちょっと遅くなるかも。」

「うん、ご飯用意して待ってるから。」

「あぁ、じゃあ菜穂、行ってくるよ。」

「いってらっしゃい、気を付けてね。」

夫を送った次は、小学校に上がったばかりの長男だ。

「忘れも物ない?昨日やった宿題ちゃんとカバンに入れた?」

「うん。」

下に弟ができて、最近は兄としての自覚も芽生えてきたのか、長男は随分としっかりしてきた。

「じゃあ車に気を付けてね。」

「うん、行ってきまーす。」

「いってらっしゃい。」

そして最後は幼稚園に通っている次男。

送迎バスが来るまで2人で家の前で待つ。

次男はまだ甘えん坊さんだから、家から出る時よく母親の菜穂から離れたくないと言って泣いてしまうのだが、今日はそんな事はなかった。なんでも最近幼稚園でとても仲の良い友達ができたのだとか。

「お母さん行ってきまーす!」

「フフッ、いってらしゃーい!」

バスに乗った次男に笑顔で手を振る菜穂。

少しずつだが、子供達の成長を感じて菜穂は微笑ましかった。

こういう毎日の小さな発見、子供達の成長、元気に仕事に向かう夫の姿を見る事が、菜穂にとっての幸せ。

その幸せさえあれば、他には何もいらないはず。

そう、そのはずなのに……。

家族を見送った後は、洗濯と掃除に、夜ご飯のための買い出し。

それが終われば、幼稚園から次男が帰ってくるまでは1人の時間ができる。

パートタイムの仕事は智明に「もう今の給料なら菜穂が働く必要はないよ、2年間頑張ってくれたし、今は少しでもゆっくりする時間作ったら?」と言われ、その言葉に甘えて先日辞めてきた。

優しい夫に感謝しながら、午後の静かな時間を過ごす菜穂。

リビングのソファに座って、テレビをつける。

「……。」

しかし番組の内容が全く頭に入ってこなくて、すぐにテレビは消してしまった。

落ち着かない。

どこか心が休まらない。

なんだかモヤモヤする。

社員旅行から一週間以上が経っていたが、菜穂の頭からあの忌まわしき記憶は消えてはいなかった。

そして一人の時間になるといつも思い出してしまう、あの男の声。

?今日は奥さんのオマンコに私のチンポの形をしっかり覚えてもらいますから、覚悟しておいてくださいよ?

?自分に正直に生きないと辛いだけですよ。毎日でも欲しがりそうなこんなイヤらしい身体を持っているのに、セックス無しの生活なんてありえないでしょう?

?あっああっ!ハァンッ!それ…んぁ!ダメェッ!あっあっあんっあんっ!ハァッ!?

?このくらい激しい方が好きでしょう奥さん!?

――……ダメッ!――

菜穂はハッとして我に返った。

あんな事、早く忘れたいのに、忘れなきゃいけないのに。どうして忘れられないの。

嫌な思い出のはずなのに、どうしてまた、身体が……。

?奥さん、これを挿れてほしいですか?セックスしたいですか??

?どうですか奥さん、久しぶりのチンポは、気持ち良いでしょう??

――ああ、また……どうして頭の中に勝手にあの人の声が……――

「ハァ……もうダメ……!」

我慢できない。

菜穂はソファから立ち上がり、リビングのカーテンを全て閉めた。

そして菜穂はスカートの中に手を入れると、下着のパンツを下げた。

「ああ、こんなに……」

愛液が糸を引くほど下着のクロッチ部分がグッチョリと濡れている。

身体が疼いて疼いて仕方なかった。

ソファに座り直し、脚をM字に開いて、すぐに自らの手でアソコを弄りだす菜穂。

「ン……はァ……」

まだクリトリスがヒリヒリする。

バスで3時間もの間天野に責められ続けた場所。

でも今でもここが赤く腫れてしまっているのは、それだけのせいではない。

あれから毎日のように、菜穂が自分でここを刺激していたからだ。

痛いのに、その痛さが気持ち良くて、止められない。

そして膣の方にも菜穂は指を挿入する。

指はなんと3本も。根本まで全て入れる。

クチュクチュ……

しかし菜穂の指は天野の指のように長くはないから、あの奥の快感スポットには全く届かない。

だから菜穂は同時にクリトリスを強めに刺激して快感を得ることしかできなかった。

そして頭の中で想像するのは、やはり天野とのセックスと、そしてバスの中でのあの運転手の視線や社員達からの視線だった。

「ああ、ンッ……はァ、見られてる……見られてるのに……私……ハァ……」

ソファの上で大胆に股を開き、激しいオナニーをする菜穂。

普段の菜穂からは想像できない程卑猥な姿だ。

駄目だと思っていても止められない。毎日してしまう。

しかし、勝手に身体から溢れ出てきてしまう性欲を処理をするためには、この昼間の1人だけの時間が、今の菜穂にはどうしても必要だった。

今はこうやってガス抜きをして、いつか性欲が治まってくれるのを待つしかない。

夫とするのとは違う、全く別次元のセックスで知ってしまったあの快楽を忘れるために。

こんな事は誰にも相談できない。だから自分でなんとか処理するしかなかったのだ。

だがその日、菜穂が1人の時間を過ごしている家に一歩ずつ近づいてくる男がいた。

「ここだな……。」

そしてその男は家の門の前で立ち止まると、インターホンの呼び出しボタンを押した。

32

突然インターホンの音が鳴り、菜穂は自慰行為をしていた手を止めた。

「ハァ……ぇ、誰かしら……。」

ソファから立ち上がり、下着のパンツを慌てて穿き直す。

そして菜穂は、インターホンのモニターを確認した。

「はい、どちら様でしょうか……あっ」

『菜穂ちゃん?近藤です。』

「こ、近藤さん!?ちょっと待っててください、今行きます。」

こんな平日の昼間に突然訪ねてきた近藤に少し驚きながら、洗面台の鏡で身なりをチェックする菜穂。

――やだ……顔が赤くなっちゃってる――

先程までオナニーをしていたせで、顔が火照ってしまっていた。

菜穂は手で顔を扇いだり、少し乱れていた髪を整えたりした後、玄関へ向かった。

「やぁ、突然ごめんよ菜穂ちゃん。」

「いえそんな、近藤さん、先日は主人の事で色々と助けて頂いて、本当にありがとうございました。今週末にでも智明と2人でお礼のご挨拶に伺おうと思っていたのですが……」

菜穂は近藤の顔を見るなり、すぐに頭を深く下げた。

菜穂や智明にとって、今や近藤は大切な恩人なのだ。近藤がいなければ、智明の正社員採用はなかった。

「ああいや、ハハッ、そんな気なんて使わなくていいよ。それより今日は実はまた菜穂ちゃんにお願いしたい事があって来たんだよ。その事でちょっと話がしたいんだけど今いいかな?」

「お願いしたい事……?あ、どうぞ、上がってください。」

「悪いね。」

菜穂は閉めきっていたカーテンを開けて、近藤をリビングへ案内した。

「それにしても良い家だなぁ、ローン組んだんだよね?」

「はい、そうです。」

「凄いよなぁ小溝は、しっかり家庭を持って、今やこの立派な家の大黒柱って訳か。そりゃあれだけ必死にもなるわな。」

近藤はリビングから2階へ吹き抜けになっている高い天井を見上げながら、感慨深げにそう言った。

「近藤さん、お飲物どうされます?お茶かコーヒーか、紅茶もありますけど。」

「あぁ、じゃあコーヒーで。ごめんよ、気を使わせちゃって。」

「いえいえ。」

「あれ?子供さんは?確か2人いたよね。今何歳だっけ?」

「上の子は7歳で小学1年生、下の子は4歳で今幼稚園に通ってます。」

「へぇ、もう小学生なのか、早いもんだね。少し前に小溝と菜穂ちゃんの結婚式があったばかりだと思っていたのに。」

「フフッ、本当ですよね、時が経つのってあっという間で。」

菜穂は近藤にコーヒーを出すと、ソファに腰掛けた。

「あの、近藤さん、それで私にお願いしたい事って……。」

「あ?そうそう、小溝から聞いたんだけど菜穂ちゃんパートの仕事辞めたって本当?」

「はい。」

「じゃあ今は専業主婦なんだ?」

「そうですね、先週から。」

「じゃあ丁度良かった。実はある事を天野部長に頼まれてさ。」

「天野部長に、ですか……?」

天野の名前を聞いた瞬間に、菜穂は不安そうな表情になる。

そして近藤はそんな菜穂を見ると、ニヤっと笑みを浮かべてこう話し始めた。

「そう。天野部長がさ、菜穂ちゃんに部長専属の秘書になってほしいって言ってるんだよ。」

「えっ、秘書ですか……?」

「もちろん秘書と言っても正社員のようにバリバリ仕事をする訳じゃないよ、時間的にはパートタイムの仕事と同じで遅くても夕方くらいまで。出勤はそうだなぁ、たぶん週に2日か3日くらいでいいと思うんだけど。どう?」

「どうって言われても……」

天野部長の専属秘書なんて、菜穂は嫌な予感しかしなかった。

「これは凄く良い話だと思うよ、給料もその辺でパートで働くのとは比べ物にならないし、たぶん3倍か4倍は出るんじゃないかなぁ。いや、菜穂ちゃんの頑張り次第ではきっともっと貰えると思うよ。」

「3倍か4倍……そんなに……」

「そっ、良い話だろ?よし!じゃあ決まりだな!」

「えっ!?」

「実は今日はもう契約書も持ってきたんだ、それにささっとサインしてくれればいいからさ。印鑑持ってきてくれる?」

「印鑑って……ちょ、ちょっと待ってください、あの……私はまだ……」

「大丈夫だよ、怪しい契約書なんかじゃないから。」

「そ、そうじゃなくて……」

「いいから早く持ってきな。」

突然近藤に契約書を出され、印鑑まで要求された菜穂は当然慌てた。

「こ、近藤さん、そんな急に言われても……私……」

当たり前だ。こんな急な話で契約書にサインなんてできる訳がない。しかもあの天野の秘書なんて。

しかしそんな菜穂に対して、近藤は表情を一変させてこう言い放った。

「菜穂ちゃん、君と小溝のために言うが、断らない方がいいぞ。」

先程まで笑顔を見せながら穏やかに会話をしていた近藤の目つきが、人が変わったように鋭くなった。

背筋にゾクゾクと寒気が走る。

――何……?さっきまでの近藤さんとはまるで別人……――

態度を急変させてきたそんな近藤に、菜穂は恐ろしささえ感じた。

「天野部長の言う事には逆らわない方がいいって、この前言っただろ?」

「近藤さん……」

「正社員として採用されたと言っても、天野部長の気が変わってしまえば、小溝の首なんてすぐに切られる事だってありえるんだよ。あの人はそういう力を社内で持ってる。言ってる事分かるだろ?」

「そ、そんな……」

「だから君に選択の余地なんて無いんだよ。その天野部長に秘書になって欲しいと言われたんだから、素直に秘書になればいいんだよ。さぁ、印鑑持ってきて。」

近藤が菜穂に対してしてきているのは、完全に脅迫だった。

しかし、だからと言って簡単にそれを受け入れる事なんてできない。

「ま、待ってください近藤さん、せめて夫に相談させてください。秘書と言われても、仕事の内容もまだよく分からないですし……。」

「小溝に相談?そんな事する必要ないよ。それに菜穂ちゃんさ、仕事の内容も本当はもう分かっているんだろう?」

「……もう、分かってる……?」

「この前の社員旅行でも、天野部長に随分と良い働きっぷりを見せたそうじゃないか。だから智明は本採用された。そうだろう?」

「ぇ……」

――うそ……近藤さん…もしかしてこの人……――

「まだ分からない?」

そう言って近藤は席を移動し、菜穂の横に座って身体を近づけてきた。

「だったら、今ここで俺がどんな仕事かを教えてやるよ。」

33

近藤は菜穂の身体をソファに押し倒すようして抱き付いてきた。

「キャッ!!こ、近藤さん!?や、止めてください!」

「菜穂ちゃん、俺は知ってるんだぜ?君がどれだけエロい女か。あの変態の天野部長と楽しんだんだろ?」

「ち、違います!あれは……天野部長が無理やり……」

「君だけは清らかであり続ける人だと思っていたのにな。結局君も、単なるメスだったわけだ。小溝以外の男の味はどうだった?美味しかったか?」

「だ、だから違うんです近藤さん……お願いです待ってください、冷静になってください!」

「何が違うんだ?君はあの日、自分から天野部長のチンポを欲しがったんだろ?」

「そ、それは……」

「ハハッ、君は昔からそうだよな、すぐに顔に出るから、嘘を付くのが下手糞だ。」

「……近藤さん……」

「小溝と随分と長い間セックスレスだったらしいね、それも酷い話だ。まだ女盛りなのに、菜穂ちゃんが浮気したくなるのも当然だ。」

「浮気だなんて……私は……」

「セックスが好きなんだろ?男が欲しかったんだろ?」

「……そんな事……」

「またその顔だ。ハハッ、君は面白いな。現に俺がこうやって襲ってるのにあんまり抵抗してこないしな。」

「イヤ……近藤さん……違うの……」

近藤からの口撃に、菜穂は次第に反論する力を失っていった。

菜穂は近藤が言っている事を否定する事はできなかったのだ。

あの夜、確かに菜穂は男を身体を自ら欲しがった。

夫以外の男のペニスを受け入れ、積極的に快感を欲し、自分から腰を振る淫らな姿も天野の前で披露してしまった。

あの時の自分を、菜穂はまだ消し去る事ができていなかったのだ。

近藤はそんな菜穂の身体をソファに押し付けたまま、スカートの中に手を入れた。

「あっ!イヤッ近藤さん!」

「言ったじゃないか、君がこれからやる仕事を、俺が教えてやるって。」

「ああ……」

近藤の手はあっさりスカートの奥まで入り込み、菜穂の秘部を下着の上から触ってきた。

「ん?おいおい菜穂ちゃん、ここすげぇ濡れてるけど?」

「……だ、ダメ……」

そして近藤の手は、その下着の濡れ具合の不自然さにすぐに気付く。

「……なんかこれ、いくらなんでも濡れすぎじゃないか?尻の方までビショビショだぞ?」

「……」

横に背けた顔を赤くする菜穂。

「フハハッ、そうか。菜穂ちゃん、正直に言えよ?俺がここに来るまで1人で何してたんだ?」

「……イヤ……」

「オナニーしてただろ?」

「……」

菜穂は黙り込んでしまい、やはりそれを否定しなかった。

「ハハッ、やっぱりそうなのか。小溝が仕事しているこの昼間の時間に、他の男とのセックスを想像してオナニーとはね。
幻滅させてくれるなぁ。菜穂ちゃんがまさかここまで淫乱な女だとは思ってなかったよ。天野部長の言う通りだな。だったらもっと素直になればいいのに。こうやって強引にされるのも、本当は好きなんだろう?」

そう言って近藤は菜穂が着ていたブラウスに手を掛けると、それを乱暴に引き裂いた。

ビリビリビリッ!

「キャッ!止めて!」

ブラウスがボタンが飛び散り、前が開く。

そしてブラジャーを纏った菜穂の豊満なバストが近藤の前に露わになった。

「止めてじゃないだろ?感じてるくせに、この変態女が!」

罵倒に近いような言葉を浴びせながら、近藤はさらにブラジャーを鷲掴みし、上に大きくずらして菜穂の白く柔らかな乳房を露出させた。

「フッ、大人しい顔してエロい乳してるんだな。こんな身体、小溝だけじゃ持て余すのは当たり前だな。まさに淫乱に相応しい男好きのする身体だ。」

「ぅぅ……酷い事言わないで近藤さん……信頼していたのに……どうしてこんな事……」

菜穂は目に涙を滲ませながら嘆いた。

「信頼?どうしてこんな事に?ハハッ、菜穂ちゃん、これが君が自分で選んできた人生だろ?」

「……ぇ……?」

「天野部長と関係を結んだのも、君が選んだことだ。そして今俺がこうしているのは、その結果だ。恨むなら自分を恨むんだな。」

「そ、そんな……」

そして近藤は再び鋭い目つきで菜穂の顔を見ながら、こう呟いた。

「被害者ぶるなよ。小溝なんかと……小溝なんかと結婚するからこんな事になったんだ。小溝なんかを選んだ君が悪いんだからな。」

34

鼻息を荒くしながら服を乱暴に脱がせていく近藤。

そしてその近藤の目には、明らかに嫉妬や憎悪が滲み出ていた。

?小溝なんかと結婚するからこんな事になったんだ?

菜穂は昔、近藤とのお付き合いを断った事ある。それを近藤は今までずっと根に持っていたのだと、菜穂はその言葉を聞いて気付いた。

でも菜穂はそんな近藤が理解できなかった。

もうあれから何年も経っているのに、どうして今さら……。

「イヤ!止めて近藤さん……どうしてそんな……」

「俺を小さい男だと思うか?そう思うならそれでもいい。でも俺は君の身体をこうやって自分の好きにできるならそれで満足なんだ。小溝が馬鹿みたいに働いてる間に、小溝の嫁でこうやって遊ぶのが何よりも楽しいのさ。」

「な……何言ってるの?……狂ってる……そんなの狂ってます!近藤さん、お願いだから正気に戻ってくださいっ。」

「ハハッ菜穂ちゃん、俺は今も極めて冷静だよ。これは俺がずっと望んでいた事なんだ。それがやっと叶うんだから嬉しいよ。
それに誰だってこういう黒い欲望は持っているものだろ?俺も天野部長も、そして菜穂ちゃん、君もね。」

「……私も……?」

「そうさ、君だってその欲望を満たすために天野部長とセックスをしたんだろ?小溝に嘘までついてさ。」

「それは……」

「だから菜穂ちゃん、君もこっち側の人間なんだよ。金や欲に弱い人間さ。
でも大丈夫、それを恥じる事なんて全くないよ。この社会にはそんな人間は他にも沢山いるんだからな。」

「……ち、違います……私はそんなのじゃ……」

「いや、違わないさ。君はずっと誤魔化していただけなんだ。
貞操を守って平凡な毎日を過ごしていても君は満たされない。
黒い欲望を満たしてくれるもの浴びてないと君の心はすぐに干からびてしまうんだ。君はそういう人間さ。」

「……黒い、欲望……」

「そうさ。それに君はすでにそれを一度味わってしまっている。もう後には戻れないって、君自身が一番分かっているはずだ。そうだろう?」

「……。」

菜穂はそこで黙ってしまった。

確かに自分の中には黒い欲望があるのかもしれない。

でも……と、菜穂はまた思い直す。

そうじゃない自分も、まだ確かに心の中にいる。

「でも……でも私には、家族がいるんです。家族が……」

「家族がいる?だからこそ刺激的なんじゃないか。夫もいて、子供もいる君だからこそ、そういう欲望が生まれるんだよ。」

菜穂はそれに対して何度も首を横に振った。

「そんな事ない……そんな事ないです!」

「だったらそれも、俺が今日ここで分かるまで教えてやるよ。君の本性がどんなものか。」

そういって近藤は菜穂のスカートの中に手を入れて、下着を一気に下げて脱がさせた。

「きゃっ!」

そして近藤は手に取ったそのパンツの濡れたクロッチ部分を見てニヤリと笑った。

「まぁ菜穂ちゃんならすぐに分かってくれると思うけどね。」

犯される。

菜穂は本能的にその危機から逃れようと、ソファから身体を起こそうとした。

しかし近藤の腕がそれを力ずくで止める。

「嫌っ!お願い、もう止めてっ」

「いいねぇ、最初はそのくらい抵抗してくれた方が寧ろ燃えるよ。俺ってレイプが結構好きなのかもな。」

そう言って近藤は組み伏せた菜穂の陰部に手を入れた。

クチュクチュ……

「ン……ぁ……イヤ……ぁ……」

「ハハッ、オナニーでこれだけ濡れていれば前戯なんていらないよな?ありがとよ菜穂ちゃん、手間が省けたよ。すぐに気持ち良くしてやるからな。」

この時点ですでに、近藤にとって菜穂はまな板の上の鯉のようなものだったのかもしれない。

こんな時間帯に自慰行為をしているような盛った人妻を、快楽の海に突き落とすのはあまりにも簡単な事だ。

「菜穂ちゃん、本当はこれが欲しいんだろ?」

手早く自分のベルトを緩め、ズボンを脱ぐ。

そして最後に黒いボクサーパンツまでもを脱ぎ去り下半身裸になった近藤は、菜穂の目の前で猛烈に勃起した自身の男根を露出させた。

「きゃっ……ぇ……」

菜穂は近藤の股間を見て思わず目を丸くして口に手を当てた。

硬く反り返った近藤のペニスは、赤黒くグロテスクに見え、そして何よりそのサイズが大きかった。

太くて長くて、亀頭が異様に大きく傘を開いている。

菜穂はそれを見て、先日の天野部長のペニスを思い出さずにはいられなかった。

あの挿入感、あの刺激、奥を突かれた時のあの凄まじいほどの快感。

天野の怒張も恐ろしいような形をしていたが、近藤のそれも負けていない。

まるで女殺しのために存在しているような姿形。

――ああ……こんなの……私……こんなのでされたら……――

圧倒的な威容を誇る近藤の男根を前に、恐怖にも似た感情を抱きながらも、菜穂の下腹部は熱く疼いてしまっていた。

35

「さぁ、この時をずっと待っていたんだ。俺も楽しませてもらうよ。」

菜穂の両脚を持って、強引に股を左右を広げる近藤。

菜穂はなんとか抵抗しようと試みていたが、男の力の前では為す術がなかった。

「諦めな、菜穂ちゃん。」

近藤のペニスは今か今かと女性器を欲して、陰茎にボコボコと血管を浮かび上がらせている。

「イヤ……近藤さん……」

「そう言っていられるのも今のうちだけさ。」

そして硬く反り返ったをペニスを濡れた膣口に押し当てると、近藤は容赦なく一気に菜穂を貫いた。

「んっダメ……あああっ!」」

願いは叶わず、無残に串刺しにされる菜穂。

しかし充分過ぎるほど濡れていた菜穂の膣は、意思に反するようにそれをあっさり受け入れてしまった。

近藤の挿入の仕方は乱暴でも、痛みは感じなかった。それどころか、アソコを大きく広げられる感覚を喜ぶように、菜穂の膣壁は近藤の陰茎を強く締め付けていたのだった。

「おお、締まるねぇ。菜穂ちゃん、振った男にこんな風に挿入されて、今どんな気分なんだ?」

イヤイヤと首を横に振る菜穂。

そんな菜穂を見てニヤリと笑みを浮かべた近藤は、さっそく腰を振り出し、ピストン運動を開始した。

「んうぅっ、んぁぁぁっ……ム……ンン……」

こんな屈辱的なレイプのようなセックスで感じたくなんかないと、菜穂は口に手を当てて、せめて声が出ないようにと耐えていた。

しかしそれも当然長続きはしない。

単純に抜き差しされているだけでも、近藤の大きな亀頭とエラの張ったカリに菜穂の快感スポットは刺激されてしまう。

そしてその度にオナニーとは比べ物にならない程の快感が広がり、細胞のひとつひとつまでもが甘く痺れてくる。

「んっんっあっあっ……ああ、ンはァ……ハァン……」

手で押さえていた口が徐々に半開きになっていき、自然と甘い声が漏れ始めた。

菜穂が快楽に溺れ始めるまでに、それ程時間は掛からなかった。

あの社員旅行の夜、天野に散々絶倫セックスを味わわされた菜穂は身体は、すでに理性を保つブレーキを破壊されてしまっていたのだ。

――ああ……どうして…どうしてなの……身体が言う事を聞いてくれない――

どうしても流されていってしまう。

もう心にしているガードは風前の灯に等しかった。

すでに菜穂から抵抗する気配は殆ど消えてしまっている。

「もう大人しくなっちまったのか?菜穂ちゃん、やっぱり君はどうしようもないほどセックスが好きなんだな?おら、旦那以外のチンポは気持ち良いか?」

認めたくなかったが、その通りだった。

セックスが好き。

そして夫以外の男性が相手なのに、なぜか信じられないほど気持ち良い。

「んっンッ、イヤ…あっあっあんっハァァ……」

菜穂が否定してこないのを見て、また嬉しそうに笑う近藤。

「ハハッ、だったら一緒に楽しもうよ。もう家族なんてどうでもいいだろう?君は俺と同じで、こういう風に生きていくのがお似合いなんだよ。」

近藤は自分が落ちぶれた男だと自覚している。

だからこそ、菜穂も一緒に奈落の底に落ちていくのを望んでいた。

自分のモノにならないなら、一緒に引きずり落とすまで。

それが近藤の歪んたプライドを癒す唯一の方法だったのだ。

「あっあんっあっあっん……ハァン…ああんッ!」

「おら、もっと激しくしてほしいか?こうだろ?こういうセックスが好きなんだろ!?」

そう興奮気味に言いながら、近藤は猛烈な勢いで腰を激しく振り始めた。

「あっあっ、ああっ!ンァァアアッ、ダメェそんなに、あんっ、されたら……あっあンッああああっ!」

強烈な抽送で最奥の快感スポットを何度もノックされ、あられもない声を上げる菜穂。

「おら、気持ち良いって言ってみろよ!」

近藤の凶悪な男根が、菜穂の中に残っていた僅かな理性をも、無残に打ち砕いていく。

「んはァ!あっあっもうダメッ!もう……ああっ!いいッ!スゴイ……ハァ…いっ……イっちゃう…あっあっ!」

そして菜穂は早くも絶頂に達しつつあった。

一週間、ずっと自分の指だけで我慢していた。

溜め込んでいたものが、今にも爆発しそう。

「もうイクのか?さすが淫乱女だな、チンポ入れたら別人じゃねぇか。おら、だったらさっさとイケよ!」

自身のペニスによがり狂う菜穂を見下すようにして言葉を吐き捨てると、近藤はさらに乱暴に腰を振って菜穂を責めた。

「あっあっ言わない、で、ああっもうダメ……!あっあんっんっあン……はああ、イクッ……イっちゃう!……いくぅッ!!!あああああっ!!!」

36

「ハァ…ハァ……んっんっあっあっ……」

ギシギシギシ……

2階の寝室から聞こえる、菜穂の息遣いと喘ぎ声、そしてベッドが軋む音。

床には2人の衣服が脱ぎ捨てられている。

菜穂は生まれたままの一糸纏わぬ姿になり、仰向けになった近藤の上に乗って、騎乗位で腰を振りたくっていた。

「凄いな菜穂ちゃん、腰止まらないじゃん、そんなに俺のチンポ気に入っちゃったの?」

「ハァハァ……言わないで…ハァ…近藤さん……ああっ、んっんっあんっあ……」

「いいからチンポ好きか答えろって、じゃないとチンポ抜いちゃうよ?」

「ハァハァ……いいっ、好きです……好きっ、ああっ!あんっ!」

毎日夫と共に寝ているベッドで、他の男とセックスをするという異常な行為。

菜穂は最初それを拒否したが、近藤に「ソファよりベッドの方が色んな体位で思いっきりできるだろ?」と言われると、それ以上拒む事ができなかった。

近藤の言う通り、ベッドの方が開放感があって気持ち良くなれる事を、菜穂は知っていたから。

ベッドの上なら、溜まった性欲を全て発散できそうな気がしたのだ。そう考えたら我慢できなかった。

智明の匂いさえ残っているこのベッドで、最低な事をしているのは分かっている。分かってはいるけれど、その罪悪感さえなぜか心地よく良く感じてしまう。

心が痛い、痛いけど、痛気持ち良い。

夫は仕事で、子供達は学校や幼稚園にいる、この昼間の時間帯にする他人との濃厚なセックス。

その非日常感が、快楽をさらに甘美なものにするスパイスになっていた。

頭がおかしいと言われればその通り、でも頭がおかしくなる程淫らになれる気持ち良さが近藤とのセックスにはあった。

もはやここまで来たら?夫をクビにするぞ?と脅されている事など、ただの口実に過ぎなかった。

菜穂は頭の天辺から足のつま先まで、どっぷりと快楽に嵌って溺れてしまっていた。

「ハァハァ……あっあっ……ん?あぁ、ああっ、イクッ、またイキそう、ああ……いっくぅ……あああっ!」

騎乗位のまま、1人で激しく腰を振りまくりながら絶頂に達する菜穂。

「おいおい菜穂ちゃん、勝手に1人でイクなよ。」

背中を仰け反らしながらビクンビクンと痙攣する菜穂を見て、思わず苦笑する近藤。

「本当にしょーもないくらい淫乱だな君は。」

そう言って近藤は身体を起こすと、菜穂の身体を四つん這いにさせて絶頂したばかりのヴァギナにバックから男根を挿入した。

「ん、はァああ……」

ペニスが入った瞬間、菜穂の口からうっとりとした甘い声が漏れる。

「菜穂ちゃんさ、そんなに嬉しいのか?他人のチンポ入れられて。」

「ハァン……ハァ……」

「嬉しいかって聞いてんだよ!」

バチーンッ!!!

「ッああんっ!」

近藤の怒号と共に、乾いた音が室内に響いた。

近藤が手の平で菜穂の尻を叩いたのだ。

「どうなんだよ!答えろ!」

バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!!!

「ああっ!痛っんああっ!そんな苛めないで近藤さん、んああっ!」

「ハハッ、嘘をつけ、ケツ叩かれて喜んでるじゃねぇか、エロい声出しやがって。」

力加減無しの本格的なスパンキングに、菜穂の白い尻はあっという間にピンク色に染まり腫れあがっていく。

しかしこれも近藤の言う通り、菜穂はその痛みにさえ快感を感じ始めていた。

お尻がヒリヒリして熱くなってくると同時に、アソコから新たな愛液がジワジワと溢れ出てくる。

「淫乱で、しかも真正のマゾかよ。こりゃ天野部長の手に掛かったら、さらに化けそうだな。まぁじっくり調教してもらうんだな。」

?調教?という言葉に菜穂はゾクっとした。

天野部長の秘書になったら、毎週こんなアブノーマルなセックスをする事になるのだろうか。

「ほら、もうそろそろ子供が幼稚園から帰ってくるんだろ?」

そう聞かれると、ハァハァと息を切らせながら菜穂は頷いた。

「だったら俺が早くイクように、もっとチンポをマンコで強く締めろよ。」

「ハァ……締めろって言われも……」

「ケツの穴に力を入れるんだよ、そのくらい知ってるだろ?」

次男が帰ってくる時間まで、もうあと20分もない。早く終わらせて、近藤には帰ってもらわなければいけない。

菜穂は近藤の指示通りに肛門にキュっと力を込めて、ヴァギナに挿入されたペニスを膣で強く締め付けた。

「おお、締まる締まる。いいぞ、そのまま続けるんだぞ。」

近藤はそう言って、菜穂のくびれた腰を掴むと、猛烈な勢いで腰を振り始めた。

「あっあっあっンぐッああっすご……あああっ!」

「くっ……この吸い付いてくるマンコも、とんだ名器だな。淫乱マゾでマンコも極上、ハハッ、君は男を喜ばせるために生まれてきたような女だな。」

「あっあっあんっ、近藤さん、いっあん、あっハァんっ!」

「安心しろよな、これから君にはセックス漬けの生活が待っているんだ。存分に楽しめばいいさ。」

そして射精感が込み上げてくるのを感じた近藤は腰の動きにラストスパートを掛けて菜穂を責めた。

「おら!出してやる!菜穂ちゃんはザーメンも好きなんだろ?今日は口にたっぷり出してやるから全部飲むんだぞ!」

「あっああんっハァンッ!ああンッ!」

「おい!返事をしろ!」

「ハァン、はい、あんっ、飲みます、飲みますから早くッああっ!ああンッもうダメッ!私ぃ、ああっ!イッちゃう!」

「勝手にイケよ、このエロ女!」

「ああっイクッ!いっくぅぅぅ!あああああっ!!!!」

菜穂が絶頂したのと同時に近藤はペニスを引き抜くと、菜穂の顔の前に腰を突き出した。

「口を開けろ!」

「ハァハァハァ、んぐ……」

菜穂が素直に口を開けると、近藤はそこに強引にペニスを突っ込んだ。

「ほら、扱くんだよ、君がイかせるんだ。」

何も考えられないまま、言われるがままに、亀頭を口に咥えた状態で陰茎を握り扱く菜穂。

「あ゛ー……くっ、出すぞ!」

口の中で亀頭が一段と大きく膨らみだし、そしてついに近藤は射精を始めた。

ビュル!ビュルルル……!!!

「んー!!」

大量の精液が口の中に溢れ返ってくる。

「飲め!全部飲むんだ、一滴も零すんじゃないぞ。」

「ン……んぐ……ゴク……ゴク……」

口に溜まっていく量が半端じゃないため、菜穂は発射された白濁液をダイレクトに喉に流し込み、飲んでいった。

喉を通る、ドロリとした精液。

鼻の奥から通り抜ける、濃いザーメン臭。

――ハァ……凄い量……こんなにいっぱい……この臭いも……ハァ――

菜穂は男性フェロモンの塊のような精液を味わいながら、脳が蕩けるような快感を覚えていた。

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 3

天野と菜穂はベッドの近くにまで移動していた。

裸の男女がベッドの前にいる。

もうする事は一つだと、菜穂も分かっている。

?今度はこっちのお口でたっぷり味わわせてあげますから?

さっき天野にそう言われてから、アソコが疼いて疼いて仕方ない。

望んではいけない事なのに、身体が男を欲しがっている。

「そういえばまだ、奥さんとキスをしていなかったですね。」

そう言って菜穂の肩を抱き寄せる天野。

「きゃっ……」

「最初は拒否されてしまいましたが、今度は逃がしませんよ。」

それでもまた顔を背ける菜穂。

裸にされて、指でイカされて、フェラチオまでしてしまったけれど、何となくまだキスだけは怖い。

キスは、色んな意味で危険な気がする。

「キスがお嫌いですか?」

「……。」

「キスのないセックスなんてつまらないでしょう。その良さを知らないなら、私が教えてあげますよ。」

そう言うと、天野は菜穂を頭に手を回して強引に唇を奪った。

「ン――……!」

チュパッ……チュパ……チュゥ……クチュ……

激しいキス。

菜穂の柔らかな唇に貪りつく天野。

――愛のないキスなんて嫌――

天野は舌を使って唇をこじ開けようとしてくるが、菜穂はそれに抵抗する。

しかしそれも時間の問題だった。

頑なにディープキスを拒む菜穂に痺れを切らした天野は、突然片方の手で菜穂の鼻を摘まんだ。

「んぁ!……ンン……」

空気を吸う事ができなくなった菜穂は、その息苦しさに自然と口を開いてしまう。

そしてその隙を突いて天野の長い舌が口内に侵入してきた。

菜穂の小さなガードは、あっけなく天野に崩された。

口内を舌で犯されることによって、為す術もなく思考力は一気に奪われていってしまう。

フェラチオの時もそうだったが、やはりキスはさらに危険だった。

女のスイッチを入れられてしまう。

2分……3分……とディープなキスを続けられると、まるで頭の中まで天野に支配されているような感覚になってくる。

そして気付いた時には自分からも積極的に舌を絡めてしまっていた。

攻撃的だったキスはいつしか互いに溶け合うようなネットリとしたキスに変わる。

口の中が凄く敏感に感じてしまう。

こんなキス初めて。

口の中が蕩けて、まるで男の人と1つになってしまったかのよう。

そしてまたアソコが、触られてもいないのに熱くなってきて、腰がガクガクしてきて、立っていられなくなる。

「ン……ハァ……ン……チュパ……ジュル……チュパ……」

5分程口内を犯された後、やっと解放された菜穂は、その瞬間にその場にペタンとしゃがみ込んでしまった。

「ハァ……ハァ……」

そして、そんな菜穂の顔の前に、天野は再び股間を突き出した。

「奥さんほら、見てください。」

菜穂の目の前で、ガッチガチに勃起した男根を見せつける天野。

「ああ……」

菜穂の潤んだ瞳は、圧倒的な存在感を誇るそのペニスから目を離せない。

「奥さん、挿れて(いれて)欲しいですか?」

「……」

「どうなんですか奥さん、答えてください。」

「……き、聞かないで……」

泣きそうな顔で、弱々しくそう答える菜穂。

そんな菜穂を見て天野は笑みを浮かべると、菜穂の身体を軽々と持ち上げてベッドに上げた。

そして菜穂を仰向けに寝かせると、両脚を持って股を大きく開かせて、いきり立った男根の先端を菜穂の膣口に当てた。

「ハァ……私……ハァン……」

クリトリスを亀頭で撫でられるようにされると、堪らない気持ちになる。

もう欲望が、肉欲が抑えられない。

女の肉体が、あの逞しい男根に早く貫かれたいと叫んでいる。

残った理性の糸。あまりにも細くなってしまったその糸を、自ら引き千切ってしまいそう。

「奥さん、私を見るんだ。」

言われた通りに、天野の顔を見つめる菜穂。

その目からは涙が溢れている。

天野は手を伸ばして、指で菜穂のふっくらとした下唇を撫でるように触わった。

そしてそのまま指を口の中に入れる。

すると菜穂は口内に入ってきたその天野の指を、すぐに舐め始めた。

「ン……チュパ……ハァ……」

「こういう風に、オマンコにも入れ欲しいでしょう?」

「ハァ……ン……チュパ……ハァ……」

もう、頭の中がジーンとして何も考えられない。

口に入れられた天野の指さえ、美味しく感じてしまう。

でも物足りない。指だけじゃ、口だけじゃ物足りない。

――もうダメ……我慢できない……ああ、智明……ごめんなさい……――

「もう一度聞きますよ奥さん、挿れてほしいですか?セックスしたいですか?」

菜穂の頬に、涙が流れる。

そしてついに、その問いに菜穂は小さく頷いてみせた。

「やっと素直になってくれましたね。ではお望みのままに、挿れてあげますよ。」

天野は亀頭をグッと濡れた膣口に押し付けると、そのままゆっくりと腰を前へ進めた。

「ん……はぁぁああっ!」

22

天野の男根はゆっくりと菜穂の膣(なか)に入っていく。

そのサイズから挿入は難儀するかと思いきや、菜穂のヴァギナがしっかりと濡れ解れていたからだろうか、膣口は柔軟な広がりを見せ、意外にもスムーズに入っていってしまった。

「ハァァ……んぁ……ハァ……」

菜穂の表情は少し苦しそうであったが、ニュルっと滑るようにして巨大な亀頭が膣に入った瞬間には口から甘い声を漏らしてした。

菜穂にとっては、男性に挿入されるのは久しぶりの事。

しかし天野のモノが入ってきた瞬間に、菜穂は夫の智明に挿入された時との違いを感じていた。

――ああ……イヤ……大きい……――

挿入前から分かっていた事だが、やっぱり大きい。

膣の中だと、その存在感は余計に大きく感じる。

そしてその圧迫感は早くも菜穂に快感を与えていた。

「ハァ……ンァ……」

「どうですか奥さん、久しぶりのチンポは。」

そう言って挿入した亀頭部分を前後に動かし抜き差ししてみせる天野。

「あっあっあんっ……ハァァ……ハァ……」

「おやおや、随分と気持ち良さそうな声が出ますねぇ。このサイズだとどうしても最初だけは痛がる女性もいるんですけど、どうやら私のチンポと奥さんのオマンコは相性が良いようですね。」

ニュポニュポ……チュポチュポ……

亀頭が出たり入ったりする度に、膣口が開いたり閉じたりする。

そのサイズに対応しようとしているのか、これまで以上に大量の愛液を分泌する菜穂のヴァギナが、水っぽい卑猥な音を立てる。

「ンァ……ハァハァ……」

「この感じなら大丈夫そうですね。奥さん、もっと奥まで入れますよ。」

そう言って天野はさらにペニスを挿入を深くしていく。

「ああっ……んーー……ンァ……」

「あー入る……もっと奥までいきますよ。」

まだ全体の長さの半分。

天野は残り全てを菜穂の膣(なか)に入れようと腰を前へ進める。

――ハァ……うそ……こんな奥まで……ああ……――

今まで経験した事のない領域にまで天野のモノが入ってくる。

深い挿入に背中を反らせる菜穂の身体。

そして、そのまま2人の腰はぴったりとくっ付いてしてしまった。

「ハァァ……ンァ……」

「奥さんほら、全部入っちゃいましたよ。」

天野は繋がった下半身を少し持ち上げて、結合部分を菜穂に見えるようにした。

腰が密着し、互いの陰毛が触れ合っている。

それを潤んだ目でチラッと見た菜穂は、ついに天野を受け入れてしまったのだと実感した。

そしてこの挿入感。

太いのが、こんな奥まで……。

膣の入り口から最奥まで目一杯に広げられ、まるで太い杭に串刺しにされたような感覚。

これ以上ないほどのペニスの存在感に反応して、ヴァギナがヒクヒクと蠢く(うごめく)。

まだ挿入されただけで動いていないのに、そのままじっとしているだけでもジワ?っと快感が広がってくる。

「奥さんどうです?痛さもないでしょう?」

「痛くは…ないですけど……ハァ……」

「ならもう動いても大丈夫ですね。たっぷりしてあげますから、思う存分味わってください。」

そう言って天野は菜穂の脚を抱えたまま、顔を近づけ再び唇を重ねてきた。

先ほどと違い、それ程抵抗する事もできずに、天野の舌を受け入れてしまう菜穂。

そしてそれと同時に天野腰は動き出した。

「ンッンッ……はぁん……ハァんっん……」

挿入された男根が動き出したのと同時に、ディープキスをしている菜穂の口から甘い喘ぎ声が漏れだす。

たっぷりの愛液でヌルヌルになった膣壁全体を天野の巨根に擦り上げられると、声を我慢できないほどの快感が襲ってくる。

そしてアソコは刺激に反応して動く天野のペニスを離したくないとばかりに強く締め付ける。

女としての身体が、久しぶりのセックスを悦び、歓迎してしまっていた。

「ンッンッ……はああっ……」

天野はキスを止めて菜穂の唇を解放すると、身体を起こして、本格的にピストン運動を始めた。

長いストロークで最初はゆっくりと、そして徐々にそのペースを速くしていく。

指でイカされた時もそうだったが、天野のテクニックはやはり絶妙だった。

あれだけ大きくて、凶器のような硬さを誇るペニスなのに、ピストンされても全く痛さはなく、快感しか与えてこない。

腰の動かし方も、まるで菜穂の鼓動に合わせているかのようなリズム感で、心地良いとさえ感じてしまう。

セックスが上手な男の人ってこういう人の事を言うのかと、思わず考えてしまうほど。

「あっあっアンッ……ハァンッアアンッ……はぅンンッ……あっあっアンッ……」

淫らな色を濃くしていく菜穂の喘ぎ声。

長い間のセックスレスでポッカリと空いてしまっていた女としての部分が、天野とのセックスで確かに満たされていくのを菜穂は感じていた。

23

菜穂のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りを続ける天野のペニス。

その陰茎の根本には、白く泡立った菜穂の愛液が輪っかを作っていた。

「あっあっあん……ンッん…ハァハァ……はァん……」

腰を動かされる度に、半開きにした口から色っぽい声を漏らす菜穂。

「奥さん、オマンコが嬉しそうに私のチンポを締め付けてきますよ。相当溜まっていたんですね、嬉しいですか?やっと男とセックスができて。」

「イヤ……ぁ……あっあっ……ィ……言わない……でっ……あっあん!」

「自分に正直に生きないと辛いだけですよ。毎日でも欲しがりそうなこんなイヤらしい身体を持っているのに、セックス無しの生活なんてありえないでしょう。」

そう言って天野は一旦ペニスを引き抜いた。

愛液を纏ってテカテカになったペニスは、ヴァギナから抜いた瞬間に、ベチンと音を立てて上を向いて反り返った。

「貴女の身体はもっと激しいセックスを望んでいるはずだ。さぁ今度はバックで突いてあげますから、四つん這いになってください。」

天野に誘導されて、四つん這いの姿勢にさせられる菜穂。

「ほら、それでは挿れてあげられませんよ。そのイヤらしいお尻をもっとこっちに突き出してください。」

「ハァ……恥ずかしい……」

――こんなはしたない格好で……――

「ああっ……!」

バックから再度男根を挿入され、ベッドに顔をつけながら喘ぐ菜穂。

天野は菜穂の腰をガッチリと掴むと、白く丸いヒップに叩きつけるようにして腰を動かし始めた。

「あっあっハァンッ!あんっあっダメッあっンッ!」

パンッパンッパンッと、肉と肉がぶつかり合う乾いた音が響く。

菜穂は首を何度も横に振りながら、正常位で交っていた先ほどまでよりも激しく喘いでいた。

――ハァ……この格好、ダメ……ああ……当たっちゃう……――

反り返った形をしている天野の男根は、体位を変えた事によってまた別の場所を刺激してくる。

特に後背位(バック)は挿入がさらに深くなるため、ペニスの先端は子宮の入り口にまで到達してしまう。

そこを突かれる度に、菜穂は全身に響くような強烈な快感を感じていた。

もちろんこれも、菜穂が今までに体験した事のないものだ。

「奥さんはバックが好きみたいですね。ではまずはこのまま一発イカせてあげますよ。」

天野はそう言ってピストンをさらに速く、マシンガンのように激しく腰を振り始めた。

「あっああっ!ハァンッ!それ…んぁ!ダメェッ!あっあっあんっあんっ!ハァッ!」

「このくらい激しい方が好きでしょう奥さん!ほら、遠慮でしないでイッていいですよ!」

最奥の快感スポットを突かれる度に下腹部に熱いものが溜まっていき、どんどん膨らんでくるのが分かる。

それが今にも天野からの一突きを切っ掛けに爆発してしまいそう。

指でされた時とはまた違う、さらに高い絶頂に連れて行かれるのを菜穂は感じていた。

「ああっ!ああんっ!あっあっィっちゃ……あんッ!」

「あ゛ー締まる!ほらもうイキそうでしょう?イってください奥さん!」

「ああっ!ンァアアッ!もうっ……あああっ!イッちゃう!……イクッ!はああああっ!!!」

その瞬間、時間が止まったかのような感覚に陥った後、溜まって限界まで膨らんでいた熱いものは一気に沸騰し、身体の中で爆発を起こした。

頭の中がどこかへ吹き飛ぶ程の強烈な絶頂。

そして爆発で拡散した熱いものは、一瞬にして細胞の一つ一つにまでが広がり、菜穂に甘美な快感を与えた。

「はあああ……ああ……」

真っ白になった脳みそが、余韻でドロドロと蕩けてしまいそうな程気持ち良い。

動きを止めた天野が手を放すと、菜穂はベッドに倒れ込み、ヴァギナからペニスが抜けると同時に全身を脱力させ、腰をビックンビックンと大きく痙攣させていた。

「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」

「ふぅ、奥さん、また良いイキッぷりでしたねぇ。でもね、まだまだこんなものじゃない、これからですよ。」

そう言って天野は菜穂の股を開かせると、再び挿入の構えを見せた。

「ハァ……ダ…ダメ……まだ……ハァ……」

菜穂が息を切らせながら力なくそう声を発するも、達したばかりで身体に全く力が入らず、抵抗する事ができない。

「私が満足するまで終わらないと言ったでしょう?今日は奥さんのオマンコに私のチンポの形をしっかり覚えてもらいますから、覚悟しておいてくださいよ。」

24

絶頂したばかりで過敏になっている菜穂の身体に、天野は容赦なく男根を再挿入した。

「ん……そんな…だめぇ……はァアア……」

身体を震わせながら敏感な反応を示す菜穂。

そして天野はそんなヒクつく菜穂のヴァギナをゆっくりと腰で円を描くような動きで掻き回し始めた。

「奥さん、こういうのはどうですか?これもなかなか良いでしょう?」

ヌチョ……ヌチョ……

「ああ……ハァン……」

巨根を上下左右に動かす事によって、前後の動きだけのピストンとは違う刺激を菜穂に与える天野。

すると最初は過敏になり過ぎて辛そうにしていた菜穂の口から、次第に甘い声が漏れ始める。

――ハァ……こんな……ああ…スゴイ……――

こんなの知らなかった。また新しい気持ち良さ。

菜穂は天野に抱かれながら、いかに自分が今までしてきたセックスが単調で未熟であったかと感じずにはいられなかった。

動き方を変えられただけで、こんなにも違う快感を味わえるなんて。

天野のセックステクニックと、その引き出しの多さに驚くばかりだった。

全然違う……こんなにもセックスって相手によって変わってしまうものなの……

過去に夫としていたセックスとはまるで別物。

天野には智明にはない、女性抱くことに対する余裕を感じる。

それにきっと、この快感は、これくらい大きなサイズで硬いペニスでないと感じられないものなのだろうという事も、正直菜穂は身体で感じていた。

この人にこのまま身を任せていたら、あと何回イカされてしまうのだろう。

そんな期待にも似た感情さえ生まれてきてしまう。

「ハァん……ンン……」

膣内をペニスでマッサージするように掻き回されながら、同時に両手で乳房も揉まれる。

指で1回、セックスで1回、すでに絶頂した後だからなのか、最初にそこを愛撫された時は全く感覚が違う。

恥ずかしいくらい固く勃起した乳首を触られると、まるでクリトリスを触られた時のようにビクビクと身体が反応してしまう。

そしてまた、じんわりとあの熱いものが溜まってきて、激しさを身体が欲してくる。

そんな菜穂の気持ちや身体の変化も見抜いているのか、天野はゆっくりとした腰の動きを再び激しいピストンへと変えてきた。

「あっあんっはぁんっ!」

「奥さん、またイキたくなってきたでしょう?いいですよ、腰が立たなくなるまで沢山イカせてあげますからね。」

そう言って天野は、正常位の体勢から菜穂のすらっとした細い脚を肩に担ぐと、屈曲位で菜穂を責め始める。

これも菜穂にとっては初体験の体位だ。

身体をくの字に曲げられて、膣壁の手前上面にあるGスポットと、最奥にある快感スポットをこれでもかというくらいに亀頭が擦り上げてくる。

「あっハァッ!ハァ、これも…ハァ……スゴィ…あっんっあん…んはァ!」

長いストロークで激しく腰をぶつけられる度に、脳髄が痺れるような快美感が全身を駆け巡ってくる。

「ハァハァ、濃いマン汁でドロドロだ。こんな気持ち良いオマンコは久しぶりだよ、奥さん。」

いつの間にか2人は全身汗だくになっており、天野も興奮が高まっているのか、激しい性交にさすがに息を切らしている。

結合部を見ると、2人の陰毛は溢れた出た菜穂の愛液や天野の汗で濡れてベットリと束になっていた。

「ああっアアンッ!ンァ…また……また……きちゃう……あっあっあんっ!」

「ハァハァいいですよ、ほら、奥で思いっきりイッて下さい!」

菜穂の快感スポットに狙いを定めて、的確なピストン運動で責め立てる天野。

「ああっああっ!スゴィィ……ああっ!アンッ!イクッ!イッちゃう!いっ……ああああんっ!!!」

喘ぎ狂いながら全身をガクガクと震わせ、今日三度目の快感絶頂に達する菜穂。

しかし今回は菜穂が達しても腰を止めないどころか、そのまま動きをさらに激しくしていく天野。

「ハァハァ奥さん!このまま私も一発出させてもらいますよ!」

「ンァハァアアッ!待って!もうダメもうダメ!あああっァァアアンッ!」

「あ゛ーイキそうだ!奥さん、たっぷりぶっかけてあげますよ!」

ラストスパートとばかりに猛然と腰を振りまくる天野。

菜穂は顔を真っ赤にしながらよがり狂う。

そして天野もついに達する。

「ハァハァ……あ゛ー出る!くっ……はぁぁ!」

「ああんっ!」

最後に菜穂のヴァギナを大きく一突きした後、勢いよくペニスを引き抜くと、天野は菜穂の身体に向けて射精を始めた。

尿道が吹き飛ぶような発射力で、開いた亀頭の割れ目からドピュッ…ドビュッ…ドビュ…!!と大量の白濁液を飛ばす天野。

菜穂のお腹や胸、そして顔にまで濃厚な精液が飛んでいく。

「ハァ……ハァ……ん…ハァ……」

天野のザーメンに身体をドロドロに汚された菜穂は、汗だくの状態で目を閉じ、絶頂の余韻に浸りながらすーっと息を吸い込み、2年ぶりの男性の精液臭を感じていた。

25

騒がしい宴会が終わってから2時間以上が経って、旅館は静かな夜を迎えていた。

今回の旅行に参加した社員達は全員がすでに各部屋へ戻っており、ホールや大浴場には旅館のスタッフ以外の人間は見当たらない。

皆酒が入っているから、この時間ならもう寝ている者が殆どだろう。

そんな中、近藤はひとり、旅館の階段をゆっくりと上って最上階へと向かっていた。

そして階段を上りきると、奥にあるこの旅館で一番高級な部屋の前で立ち止まり、ドアに耳を当てた。

『アンッ!ハァンッ!あっあっいっンッあんっ!』

部屋の中から漏れてくる女の喘ぎ声を聞いて、近藤はニヤっと笑みを浮かべた。

「へへ、やってるやってる。弱みを握っているとはいえ、あの菜穂をこうもあっさり堕とすとは、さすが天野部長ってとこか。クックック……」

近藤は笑いを堪えられない。

「小溝ぉ、お前が呑気に寝てる間に菜穂は大変な事になってるぞぉ。ハハッ、いい気味だぜ。」

そう呟きながら、近藤は自身の股間がムクムクと硬くなっていくのを感じていた。

「それにしても菜穂のやつ、部長相手に随分とエロい声を出しやがる。」

過去には好意を寄せ、自分の物になると思っていた女の喘ぎ声。

あの穏やかな性格の菜穂が、天野の凶悪なペニスに貫かれているのを想像すると、黒い興奮が沸々とわいてくる。

――部長は菜穂の事をかなり気に入っていたからな、今夜はお裾分けはないだろうが……へへ、まぁそれは次回のお楽しみって事にしておくか――

部屋の中では天野と菜穂の性行為が続いていた。

一回目のセックスを終えた後、少しの休憩を挟んでからすぐに2回目のセックスは始まった。

全裸で壁に手をついている菜穂を、天野が後ろから立ちバックの体位で激しく突いている。

「あっあんっハァ…あっあああっ!またイクっ!イっちゃうっ……あっハァンッ!」

もう何度目の絶頂だろうか。達すれば達する程身体は敏感になっていき、イキやすくなる。

「ハァハァ……もうダメです……立ってられない……ハァ」

菜穂が下半身をガクガクと震わせながらそう訴えると、天野は繋がったまま菜穂を無理やり歩かせてベッドに上げた。

そして今度は天野が仰向けになると、その上で菜穂に騎乗位の姿勢を取らせた。

「ほら、奥さんも腰を動かすんですよ。」

絶頂の後はいつも?もう十分、もう解放してほしい?と思うのに、それでも天野の男根を挿入され続けていると不思議とまた淫らな気持ちになってくる。

?溜まっているんでしょう?色々と?

天野に言われた通り、とんでもない量の性欲が菜穂の身体の奥には溜まっていたのかもしれない。

半ば強制的にセックスという方法で抑えていた蓋を開けられると、肉欲が止め処なく溢れ出した。

そしてそのセックスの中で初めて知った、女としての悦び。

それはもちろん幸せとは違うし、菜穂には夫への愛情もある。

しかし絶頂する度に頭の中が真っ白になって、もう何もかも、智明の事さえ考えられなくなっていた菜穂は、本能が欲するままに天野に与えられえる快楽に溺れていた。

「そうです奥さん、自分の好きなように動いていいですよ。何も遠慮する事はありませんから。」

菜穂はいつの間にか天野の上で自ら腰を振っていた。

天野の胸に手を当てて、挿入されたペニスが快感スポットに当たるように腰を前後にクネクネと。

最初はぎこちない動きだったが、徐々にコツを掴み始め、リズミカルになっていく。

「あっあっあんっハァ……あっあっあんっ……」

「あぁ、なんてイヤらしいんだ奥さん、これが奥さんの本当の姿なんですね。」

「ハァハァ、あんっハァ……イヤ……あっあんっ!」

天野にそこまで言われても菜穂の腰は止まらない。いや、止められないのだろう。

「奥さん、気持ち良いですか?」

「ハァ……ハァン……ハァ……」

「どうなんですか、答えてください。私とのセックス、気持ち良いでしょう?」

「ハァハァ……気持ち、良いです……はァ……」

快楽に溺れる中で、自ら堕ちた事を認める言葉を発してしまう菜穂。

そして続けて菜穂は色っぽく口を開くと

「ハァ……天野さん……もっと……」

「もっと、なんですか奥さん。」

「もっと、して下さい……」

どうやら菜穂は騎乗位で自分だけしか動いていない事にもどかしさを感じていたようだ。

いくら菜穂がひとりで激しく腰を振った所で、天野の力強いピストンで得られる快感には届かない。

天野にしてもらわないと、あの深い絶頂は味わえない。

「具体的に言ってくださいよ、どうしてほしいんですか?」

「ハァ……ハァ……もっと……もっと沢山突いて……」

それを聞いて思わず笑う天野。

「ハハッ、いいですねぇ奥さん。どこを突いてほしいんですか?そこまで言えたらまたやってあげますよ。」

「ハァそんな……ずるいです……恥ずかしい……ハァ……」

「言うんですよ奥さん。言えないならそのまま一人で腰振っててください。」

「ハァ…ああそんな……もうダメ……我慢できない……ハァ……」

「さぁ言うんだ。エッチな奥さんの本性をもっと私に曝け出してください。」

「ハァ……ハァ……天野さん…突いて……私の…私のオマンコ、もっと沢山突いてください……」

消え入りそうな涙声で言った菜穂。

人生で初めて?オマンコ?という言葉を発してしまった自分に、さらに興奮が高まる。

「なんですか?声が小さくて聞こえないですよ、もっと大きな声で。」

ニヤニヤと笑みを浮かべながらさらに焦らすような事をしてくる天野に、菜穂は女としての理性の糸をここで完全に切ってしまう。

「ああ……もういやぁ、意地悪……早く欲しい!早くオマンコ突いてぇ!!」

天野の前で自らメスに成り下がる事を宣言してしまう菜穂。

「ハハハッ!これはこれは、とんだ淫乱女になっちゃいましたねぇ奥さん。分かりましたよ、ほら、奥さんは激しいのが好きなんですよね?」

「ハァ……激しいの……ああああっ!」

天野の腰がピストンを始めると、菜穂は歓喜が入り混じった喘ぎ声を上げ始めた。

「奥さん、こうですか?これが良いんですか?」

「ああっ!いいッ!スゴイ……あっあっあっ!気持ち…イイ……あっあっハァんっ!」

「どこが気持ち良いかもっと言ってくださいよ奥さん。」

「ハァン、ああんっ!オマンコ……オマンコ気持ちイイ……ああ……本当にスゴイ……ああっ!イクっ!イッちゃう!」

天野はその後も菜穂を様々な体位で激しく抱いた。

そして菜穂は何度も絶頂し、自らも積極的に動きながらよがり狂っていた。

こうして天野の巧みなセックステクニックによって本能剥き出しの丸裸にされた菜穂は、溜まりに溜まった2年分の性欲を爆発させたのだった。

我を忘れて……家族や夫の事も忘れて……

その日、2人の激しい性交は深夜まで続いた。

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 2

菜穂の返事を聞くと、天野はニンマリとした笑顔を見せた。

「いやぁ良かった、奥さんが話が分かる方で。」

「あ、あの……本当に夫には……」

「ええ、大丈夫ですよ。旦那さんには絶対に知られる事はありませんから、安心してください。」

智明には絶対に知られる事はない。

智明に知られる事さえなければ、今夜の事は自分1人で抱えて墓場まで持っていけば良いのだから。

そうすれば智明や家族を傷つけることはない。

とは言っても、菜穂はまだ迷いを捨てきれていなかった。

菜穂のような一途で真面目な女性にとって、一晩だけとはいえ今まで守ってきた貞操を捨てる事にはやはりかなりの抵抗があるのだ。

「ハハッ、奥さんそんな思い詰めた顔をしないでください。ほら、もう一杯飲みましょう、リラックスできますよ。」

そう言って天野はまたグラスに酒を注いで菜穂に渡してきた。

いっその事記憶が無くなるくらいに酔ってしまえば楽になるかもしれない。そんな想いで菜穂は勧められるがままにグラスに口を付けた。

もう結構な量のアルコールを摂取している菜穂。

さすがに身体が熱く、頭もボーっとしてきた。

横にいる天野に肩を抱かれているのは不快である事に変わりはなかったが、不思議とずっとこうされていると慣れてしまって、そんな感情も段々と薄れてくる。

「で、奥さんはどうなんですか?こっちの方は、好きなんですか?」

太ももを摩りながら聞いてきた天野。でも菜穂は一瞬それが何のことを聞かれているのか分からなかった。

「え?」

「セックスですよ、好きなんですか?」

セックスという言葉にドキッとする。こんな状況だからなのか、今はその言葉が、凄く生々しく感じる。

これから天野とセックスをしなければいけないという現実が一気に近づいてきたように思えて、緊張と共に鼓動が早くなる。

「そ、そんな事聞かれても……」

「ハハ、好きか嫌いかくらい答えるのは簡単でしょ?教えてくださいよ。」

「……私は……ふ、普通です。」

「じゃあ嫌いではないんですね?」

ニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべながら天野は、赤面している菜穂の表情を見つめた。

「では奥さん、最近セックスをしたのはいつですか?」

「ど、どうしてそんな事まで……」

「これも遊びの一つですよ。私はプロセスも楽しみたいタイプでね、分かるでしょう?ただヤルだけじゃ詰まらないですし、私は満足できない。さあ答えてください、正直にね。」

天野を満足させないと、本採用はない。

夫婦の性生活について話すのは嫌で仕方なかったが、答えない訳にはいかなかった。

でもその質問は、菜穂にとって答え辛いものだった。

何せ菜穂と智明は2年以上もセックスをしていないのだから。

「正直にですよ、奥さん。」

「正直に……ですか……?」

「そうです、教えてください。」

「……えっと……あの……年前……くらいです……」

「ん?聞こえないですよ。」

「あの……に、2年前くらい……」

別に嘘をついても良かったのかもしれない。嘘を言ったところでそれが嘘だとバレる訳がないのだから。

でもそこまで頭が回らなかった。

表情こそ笑っているものの、未だに天野の態度には独特の威圧感がある。その威圧感が菜穂に思考する余裕を無くさせていた。

「2年前!?随分とご無沙汰なんですねぇ、それじゃ完全にセックスレスじゃないですか。」

案の定の反応に、菜穂は俯くしかなかった。

「さっき宴会の席で言われた時は、やはり図星だったんですね?へへ……という事は、奥さんも大分溜まっているんじゃないですか?欲求不満が。でもだったら丁度良かったじゃないですか、今日はその不満を解消できるかもしれませんよ。」

「……」

菜穂は天野の話に対して黙って俯いたまま、小さく首を左右に振った。

確かに性生活には不満を持っていたかもしれない。でもそれは愛する智明が相手でないと解消できるはずがなく、愛の無いセックスで満たされるようなものではないのだ。

しかしそんな菜穂の様子を見て、また天野は笑ってみせた。

「ハハッ、奥さんは本当に旦那さんを愛しているんですねぇ、いや実に素晴らしい。でもねぇ奥さん、あなたも結婚しているとはいえ、1人の生身の女性である事には変わりない訳でしょう?偶には欲しくて堪らなくなる事もあるんじゃないですか?旦那さんじゃなくても、男の身体が。」

「そ、そんな事……ありません。」

「本当ですか?2年もの間一度も考えた事さえないんですか?」

「ぇ……それは……」

智明以外の男性とするセックスを一度も想像した事がないと言えば嘘になるかもしれない。

でもそれはあくまで想像だけで、実際にそういう事がしてみたいと思っていた訳ではない。

浮気心があった訳ではないのだ。

菜穂が答えあぐねていると、そんな菜穂の心を見透かしたように天野はこう続けた。

「どうやら考えた事くらいはあるみたいですね。」

またも図星を突かれて顔を赤くする菜穂。

「わ、私は別に……その……」

「ハハッ、分かりやすい人だ。良かったですよ奥さん、それなら一緒に楽しめそうだ。」

そう言うと天野は肩に回していた手をゆっくりと下ろしていき、菜穂の胸の膨らみを浴衣の上から触り始めた。

13

「ああ、イヤ……」

胸を触られた菜穂は嫌がる素振りを見せたが、天野の手は今度は放してはくれなかった。

「こんな風に男に身体を触られるのも久しぶりなんでしょ。」

そう言いながら菜穂の唇を見ながら顔を近づけてくる天野。

キスをされるのだと予感した菜穂は嫌そうに顔を背けた。

「愛のないセックスなんて、ただ不快なだけですか?」

「あ、当たり前です……。」

「ハハ、皆、最初はそう言うんですよね。」

皆……

つまり天野はこれまでにも同じように女性が望まないセックスを何度もしてきたという事だ。

その事実に、菜穂の背筋にゾクゾクと寒気が走る。

「奥さん、女の身体って言うのはね、実に奥の深いものなんですよ。」

天野の手がイヤらしく浴衣の上から胸をまさぐり始める。

その動きは先ほどまでのセクハラまがいのものではなく、明らかに菜穂に性的快感を与えようとする愛撫の動き。

「あ……」

「それをこれから私が教えてあげますよ。奥さんはたぶんまだ知らないでしょうから。」

手の平で柔らかな膨らみを揉み込みながら、同時に指先でブラジャーと浴衣越しに乳首の位置を探している。

「ここ数年は旦那の仕事の事でストレスも沢山あったはずだ。一晩くらい、他の男と気持ち良い事をしたくらいでは罰は当たらないですよ。」

「私は……気持ち良くなんて、なりたく…ないです……」

?気持ち良くなんかなりたくない?

その言葉と、反抗的な態度を続ける菜穂に、天野の顔から一瞬笑み消える。

「奥さん、何か勘違いしていませんか?私は奥さんを満足させたいと思っているが、奥さんもそう思っていてくれないと困るんですよ?しっかり私を満足させてくれないとね。ご自分の立場を忘れちゃいけない。その前提で私は?楽しみましょう?と言っているんですよ。」

天野の口調は穏やかなものだったが、言っている内容は脅迫に近かった。

?私を満足させろ??自分の立場を忘れるな?

菜穂は閉口するしかなかった。

――この人はまともじゃない……でも耐えなくちゃ……今日だけは……もう決めたんだから……――

そう自分自身に何度も言い聞かせる菜穂。

目には涙を浮かべている。

「ん……」

菜穂が抵抗を止めると、天野は再び笑みを浮かべて菜穂の身体を触り始めた。

「それでいいんですよ、奥さん。」

そして浴衣の上からでは物足りなくなったのか、菜穂の浴衣を徐々に肌蹴させ、肩や白いブラジャーを露出させる。

「奥さんの肌、凄く綺麗だ、素晴らしいですね。」

菜穂の肩を撫でながら、そのきめ細やかな素肌の感触を楽しむ天野。

「それにこのブラジャーのデザインも、清楚な感じが奥さんにとても似合っていますよ。」

そう言いながら、天野は続けて菜穂の浴衣の帯を解いていく。

――ああ……ダメ……脱がされちゃう……――

菜穂がそう思っている内に帯はあっという間に解かれ、浴衣の前は開いてしまう。

ブラジャーとお揃いの下のパンティまで露出してしまい、急に恥ずかしさが増した菜穂は顔を赤くした。

咄嗟に身体を隠そうとするも、天野の手にその動きは阻まれる。

そしてそのままスルスルと浴衣は身体から落ちていってしまい、菜穂はあっけなく下着だけの姿になってしまった。

「ほぉ……綺麗です。本当に綺麗ですよ奥さん。」

天野は菜穂の全てを褒めてくる。

褒められれば褒められるほど菜穂の羞恥心は刺激される。

「イヤ……そんなに見ないでください……」

「ダメです、もっと見せてもらいますよ。奥さんもこんなに素晴らしいスタイルの持ち主なんだから、もっと自信を持った方がいいですよ。」

嫌な相手なのに、ここまで身体の事を褒められると、変に動揺してしまう。

それが恥ずかしさと相まって、胸の鼓動が速くなる。

「奥さんは胸も結構大きいんですね。服や浴衣の上からでは分からなかったから、驚きましたよ。」

「……。」

「では奥さん、そのブラジャーを取って、私に見せてください。」

「えっ?」

天野の言葉に、驚きの表情を見せる菜穂。

「あ、あの……自分でですか……?」

「そうです。それとも私に脱がされたいんですか?」

「そ、そんな事は……」

「ではご自分で取ってください。私は女性がブラジャーを取る姿を見るのが好きなんですよ。」

14

「……」

ブラジャーを外すために背中に手を持っていくも、菜穂はホックを外すのを躊躇っていた。

どうしても、女としての防衛本能がこの男の前で裸になる事を拒んでいる。

「どうしたんですか奥さん、早くブラを取ってあなたのオッパイを見せてくださいよ。私はあまり焦らされるのが好きではないんでね。
それとも、ここで終わりにしますか?いいんですよ、全ては奥さん次第だ。ここで脱ぐのも、本採用を蹴るのも、好きな方を選べばいい。」

「わ、分かりました……脱ぎますから……」

天野の脅しに力なくそう返事をすると、菜穂は震える手でホックを外した。

そしてまた少し躊躇うような仕草をした後、意を決したようにゆっくりと身体からブラを取った。

天野の目の前に菜穂の乳房が露わになる。

――ああ……ダメ……恥ずかしい――

ブラを取ったのと同時に手で胸を隠す菜穂。

夫である智明にも、もう2年間も裸を見せていなかった。だからなのか、余計に男性の前で裸になるのが恥ずかしく感じてしまう。

「奥さん、隠さないでちゃんと私に見せてください。さぁ手を退かして。」

菜穂は観念したように胸から手を離すと、天野はまるで美術品を鑑賞するかのようにまじまじと菜穂の乳房を見つめてきた。

「おお、これはまた綺麗な。」

そう言って手を伸ばし、乳房の感触を確かめるように揉んでくる天野。

「キャ……」

「うーん、ボリュームもあって柔らかで素晴らしいじゃないですか。乳首や乳輪も綺麗だ。とてもお子さんを2人も生んだ身体とは思えませんよ。」

ニヤニヤと笑みを浮かべながら菜穂の乳房について事細かに説明してくる天野に、菜穂は途轍もない変態性を感じずにはいられなかった。

「奥さん、もっとこっちに来てください。私に背中を預けて……そうです。」

内心は嫌々ながらも、黙って言われた通りに天野に凭れるようにして身体を預ける。

すると天野は今度は後ろから両手で乳房を掴むようして本格的に菜穂の胸を愛撫し始めた。

「もし痛かったりしたら言ってくださいね。」

「ン……ぁ……」

「大丈夫、ちゃんと私が気持ち良くしてあげますからね。」

乱暴にされるのではないかと思っていた菜穂だったが、その予想に反し身体を触ってくる天野のタッチはソフトなものだった。

しかも随分と慣れた手つきだ。

柔かな乳房を大切に扱うように優しく触り、性感を高めさせようと丹念に揉んでくる。

「奥さん結構敏感なんですね、ちょっと触っただけでもう乳首が固くなってきましたよ。」

嬉しそうに乳首を摘まんで、コリコリと刺激する天野。

「ン……イヤ……」

頭の中では天野を拒絶していても、胸を揉まれていると自然と乳首は立ってきてしまう。

それにまだ胸しか触られていないのに、異常に体温が上がってきてしまっている。

天野からの愛撫に早くも反応し始めてしまっている自身の身体に、菜穂は戸惑いを感じていた。

緊張しているのもあるのだろうが、それだけではない。

確かに天野の言う通り、この2年間、自分の中に溜め込んでいるものは沢山あった。

智明の仕事の事もあったし、子育てのストレスだって相当にあった。

それに性欲も……。

でもそれを天野に、こんな男に解かれるのは、絶対に嫌。

菜穂にとっては、いっその事乱暴にされた方が楽だったのかもしれない。

そうすれば、今夜の事は嫌な思い出として全て捨てられる気がしたからだ。

しかし天野の手は、菜穂に女の悦びを与えようとしてくる。

2年の間全く男性に触られる事なく凝り固まっていた性感帯を、揉みほぐすようにして刺激してくる。

それはある意味菜穂にとっては拷問だった。

――ダメよ……こんな人に感じちゃ――

こんな最低な行為に、悦びなんて感じたくない。

菜穂は下唇をグッと噛んで、心の中に防壁を作り、理性のガードを固めた。

身体は犯されても、奥深くにある女として本当に大切な部分だけは犯されないように。

15

「ハァ、奥さんは凄く良い匂いがしますね、甘くて上品な。」

後ろから胸を揉み続けながら、菜穂のうなじ辺りの匂いを嗅ぐ天野。

「ン……や……」

「おそらく奥さんは今、女性として一番綺麗な時期を迎えていらっしゃる。それをもっと自覚した方がいいですよ。貴女は危険な程魅力的だ。」

そんな事を天野に言われても、気味が悪いだけ。

そのはずなのに、胸のドキドキが止まらない。

「なんだか身体が熱いですね?顔もこんなに赤くしちゃって、私に胸を揉まれて興奮してきたんですか?」

「そ、そんな事……」

「そんな事ない?ではちょっと、ここを確認してみますか。」

そう言って天野は乳房を揉んでいた手を、菜穂の下半身に移動させようとする。

それをすぐに察知した菜穂は慌てて天野の腕を掴んだ。

「だ、ダメッ!」

「どうしました?」

「や、やっぱりダメです……」

「駄目?では終わりしますか?いいんですよ私はいつ終わっても。」

「……そ、そうじゃなくて……」

「では何がダメなんです?」

「……は、恥ずかしいです……」

「ハハッ、いいじゃないですか。その恥じらう表情も素敵ですよ。」

そして掴まれた腕を強引に下げて、菜穂の下着の中に手を入れようとする天野。

菜穂は天野の力の前にどうする事もできない。

「ああ……イヤ……」

菜穂が嫌がる素振りを見せるも、天野の手は止まる事なくそのままスルスルとパンティの中に入ってしまった。

天野の指が、まずは菜穂のアンダーヘアに触れる。

そしてその菜穂の陰毛の感触を楽しんだ後、指はさらに奥へと進み、柔らかな割れ目に到達した。

「ああ……」

クチュ……

天野の指は、菜穂の秘部ですぐにネットリとした湿り気を捉えた。

「おお、これはこれは。」

天野は嬉しそうにそう呟くと、パンティに突っ込んだ指を動かしてわざと菜穂に聞こえるように音を立てて見せた。

クチュクチュ……ピチャピチャピチャ……

「奥さん、この音聞こえます?」

「イヤ……止めて……」

「凄い濡れてますよ奥さん。」

天野の言葉に、首を横に何度も振る菜穂。

「ち、違います……これは……」

「何が違うんですか、こんなに溢れさせて、オマンコがトロトロですよ。」

「……い、言わないで……」

「ハハッ、可愛い人だ。奥さんはオマンコも敏感なんですね、素晴らしいですよ。」

「ン……ぁ……ハァ……」

男の人の手に久しぶりに敏感な部分を触られて、興奮してしまっているのは確かだった。

長い間セックスをしていなかった菜穂だが、実は自慰行為は週に何度かのペースでしていた。

夫の智明が出張に出てる日や帰りが遅い日に、子供を寝かせた後、深夜にひとりでコッソリと。

特に智明の会社が傾き始めてからは、ストレスと性欲の発散をどこかでしないとどうにかなりそうだった。
オナニーをした後はスッキリしてよく眠れたから、自然とその回数も増えていった。

でも、やっぱり自分でアソコを触るのと、人に触られるのは全く違う。

男の人の大きな手、太い指……。

天野の腕は筋肉がよく付いていて、逞しかった。そんな腕を見ていると余計に下腹部がジンジンと熱くなってきてしまう。

――ダメッ!そんな事考えちゃ……――

「ハァ……ああっ!」

天野の指が一瞬、陰核に触れる。

すると菜穂は思わず声を漏らし身体をビクンと震わせた。

「やっぱりここは特に感じやすい所ですか。しかしこれだけ感じやすいならすぐにイッちゃいそうですね、奥さんは。」

そう言って続けてクリトリスを刺激してくる天野。

「ンァ……ダメッ……あっあっ……」

「いい反応だ奥さん。じゃあ今度は膣(なか)をチェックしてみましょうか、少し股を開いて下さい。じゃないと指が入りませんから。」

「……」

天野に言われても、なかなか股を開こうとしない菜穂。

自分から股を開くなんて、したくない。

身体は生理的に反応してしまっていても、抵抗の意思だけは示さないと。

何でもかんでも言いなりになっていたら、気持ちまで流されてしまいそう。

心はしっかりガードしておかないと。

「どうしました?奥さんも本当は膣(なか)を掻き回してほしくて堪らないのでしょう?素直になりましょうよ、こんなに濡らしているんですから。」

「そ、そんな事……思ってません!」

菜穂は顔を赤くしながら、強がるようにそう答えた。

そんな菜穂の態度を見て、天野はやれやれと言った感じで苦笑していた。

「ハハッ、仕方ない人ですねぇ奥さんは。では奥さんが素直になるまで、私がしてあげますよ。」

そう言うと、天野は菜穂の膝を掴んで強引に左右にグッと開いた。

16

「ぁぁ……」

菜穂の股を開かせた後、天野は内腿を摩るようにして手を移動させ再びパンティの中に入れた。

「ところで奥さんは、2年間も旦那さんにセックスをして貰えなかった間どうしていたんですか?女性も時にはムラムラする事だってあるのでしょう?」

「……」

「そういう時は、こうやってここに指を入れて1人で慰めていたんじゃないですか?」

そう問いながら、太い指を1本菜穂の膣にゆっくりと挿入する天野。

クチュゥ……

「ン……ハァ……」

「どうなんですか奥さん。オナニーしてたんでしょ?」

「し、知りません……」

恥ずかしそうに弱い声で否定する菜穂。図星を突かれ明らかに動揺している表情は、天野に簡単に見抜かれてしまう。

「ハハッ、分かりやすい人だなぁ、嘘を付くのに慣れていない感じがまた良い。ほら奥さん、オマンコがよく濡れてるから簡単に指が根本まで入っちゃいましたよ。」

天野はニヤニヤと楽しそうに笑みを浮かべ、挿入した指を膣内でクイックイッと曲げてみせた。

「あっあっ……」

「気持ちイイところがあったら言ってくださいね。たっぷりしてあげますから。」

「ン……ぁ……ハァ……」

「ここですか?」

クチュクチュクチュ……

「あっあっ、ンァ、ハァ……ダメ……」

菜穂は何も言っていないのに、天野は巧みに菜穂の弱いポイントを探り当ててきた。

「ここが気持ち良いんですね?オマンコがヒクヒク反応してますよ。」

「やめ…て……ンァ、ハァ……」

「良い締まり具合だ。指一本だけなのに吸い付いてくるようですよ。」

クチュクチャクチュ……

「イヤらしいマン汁がどんどん溢れてきますよ、ほら、これ見てください。」

天野は一旦パンティから手をを抜くと、トロッとした濃厚な愛液をまとって濡れた指を菜穂の目の前で見せつけた。

「い、イヤ……」

「奥さん、もうこれも脱いじゃいましょうか。こんなに染みができていたら、穿いてても気分が良いものではないでしょう?」

天野はそう言って、菜穂のパンティに指を掛ける。

「あっ、だ、ダメ……」

口ではそう言っても、菜穂の抵抗はとても弱いものだった。

パンツを下ろされないようにと防ぐ手も、実際はただ添えている程度で、簡単に天野に退かされてしまう。

抵抗は形だけ。

どっちみち裸にさせられてしまうのだと、菜穂も自身も分かっていた。

「奥さん、腰を少し上げてください。」

「……。」

「そうしないと、パンティが破れてしまいますよ。」

そこまで言われて、菜穂は観念したように小さく腰を上げた。

すると天野はそのタイミングで一気にパンツを足元まで脱がした。

「きゃっ……」

そして足首からパンツを抜くと、天野はそれを遠くに投げ捨てた。

「ぁ……」

「奥さん、ついに裸になっちゃいましたね。」

「ハァ……見ないで…ください……」

「いいや、しっかり見させてもらいますよ。私はあなたの全てが見たいんですよ、全てをね。」

天野はしばらく菜穂の裸体に見惚れているようだった。

透き通るような白い肌、滑らかな曲線美、セクシーに引き締まった見事なくびれ、成熟した女性らしく十分に丸みを帯びた腰と豊かな乳房。

そして上品な乳首と、控えめに茂った陰毛。

その全てが芸術品のような輝きを放っている。

「なんて綺麗な裸なんだ、奥さん。」

菜穂の顔はただただ羞恥に塗れた表情を見せている。

だがその潤んだ瞳や表情、紅潮した肌さえも、天野を欲情させる材料にしかならない。

「あなたは本当に美しい。だからこそ、私はあなたが乱れた姿も見たいんです。」

そう言うと天野は再び菜穂の膝を掴み、脚をM字に折りたたむようにして左右に股を大きく広げた。

「見せてください。あなたが?女?になる時の顔を。」

天野の言葉の一つ一つが、菜穂の心を刺激する。

?女?

その言葉を聞いて菜穂は考えてしまう、ここ数年の自分の生活を。

――私はずっと、女として扱われてなかった――

子供を持つ母親にはなったけれど、それでもまだ女である事には変わりはないのに。

智明は、私を女として扱ってくれなかった。

もちろん多忙でそれどころではなかったのだろうけど、寂しかった。

セックスなんかより日々の生活の方が大事だと、自分自身にも言い聞かせて誤魔化してきたけど、
本当は、とても寂しかったの。

ずっと、我慢してた。

セックスどころか、キスだって全然してくれなかった。

男と女の関係が欲しかった。

男の人とキスしたい、男の人に抱かれたいって……

そこまで思考が巡ったところで、はっとして首を横に振る菜穂。

――何考えてるの私……ダメ、今そんな事考えちゃ……!――

それでも今まで心の奥に抑え込んでいた女としての感情が、どうしても溢れ出てきてしまう。

そして菜穂の心のガードが甘くなった所を突くように、天野は再びヴァギナに指を挿入してきた。

「ン……ンァ、はぁあ!」

17

クチュクチュクチュクチュ……

卑猥な音が部屋に響く。

「奥さんはオマンコまで綺麗なんですね、中までこんなにピンクで。」

挿入した指をリズミカルに抜き差ししながら、菜穂の女性器を褒める天野。

「ただちょっと濡れすぎですけどね。」

「ン……ハァ……あっあっ……ハァ……」

全裸にされた羞恥と、天野の指のテクニックに菜穂は翻弄されていた。

天野は余裕の表情で、たった1本の指を挿入し動かしているだけなのに。

こっそりやっていたオナニーのみで快感を得て性欲を発散していた菜穂だが、天野は指1本で、その何倍もの快感を与えてきた。

「ハァ……ン……ンァ……ハァ……」

「いい声になってきましたねぇ奥さん。」

強引に開かれたていた股は、いつしか天野の拘束が解かれても、そのままだらしなく開いたままになってしまっていた。

「奥さん、もう膣(なか)が熱くてトロトロですよ。そろそろ指を2本に増やしましょうか?」

「ハァ……ン……」

「どうします?2本でやって欲しいですか?その方がオマンコが広がって気持ち良いと思いますよ。」

「……」

天野の顔をチラッと見ただけで、顔を赤くしたまま何も答えない菜穂。

しかし先程までのように?嫌?という言葉も菜穂の口からは出なかった。

「ハハッ、まだ素直になれないみたいですね。分かりました、では2本入れちゃいましょうか。」

天野はそう言って一度ヴァギナから指を抜くと、今度は薬指と中指の2本を束ねて菜穂の膣口に当てた。

そしてまた、ゆっくりと挿入していく。

「ン……んああ……」

天野が言った通り、2本の指に膣を広げられる気持ち良さに、菜穂の口から甘い声が漏れる。

グチュグチュグチュ……

天野が指を動かすと、再び卑猥な音が響き始めた。

膣を大きく広げられた分、指の隙間から空気が入ってその音も大きくなる。

「奥さん、気持ち良いですか?」

「ンハァ……ハァ……あっあっあっ……ハァン……」

「ハハッ、答えてくれなくても、その声で十分伝わってきますよ。それに下のお口も、ほらこの音、こんなに涎を垂らして悦んでますよ。」

グチャグチャグチャッ……

自分でも信じられないほど濡れてしまっている。

感じたくないと思っても、アソコがヒクヒクと天野の指に反応して、溢れる愛液が止まらない。

2本の指に掻き出される愛液が、お尻を伝って次々と垂れていくのが、自分でも分かる。

――ハァハァ……どうして……どうしてこんなに感じちゃうの……――

膣内の感じやすいポイントを、本当に絶妙な力加減とリズムで刺激してくる天野のテクニックに、菜穂は驚くばかりだった。

――ああ……この人…どうして分かるの?私の身体の事……――

正直、こんな風に責められて、気持ち良くないはずがない。

「奥さん、イヤらしいですね、さっきから腰がクネクネ動いちゃってますよ?」

「ハァ……ぁぁ……ダメ……ンァ……ンハァ……」

天野に指摘されて、これ以上ない程に恥ずかしい思いをしているのに、それでも腰は止められない。

「もっと激しくしてほしいんですね?じゃあこうやって自分で膝を抱えていてください。」

天野に手を掴まれ、自分で膝を抱えるように誘導される。

それに抵抗することなく両手を裏に通しようにして自分の両膝の抱えてしまう菜穂。

「それでもっと大きく股を開いて、こうやって……そうです。腰ももっと前に出るように。」

自分からやっている訳ではない。でもあまりにもされるがままだから、殆ど自分から求めているのと同じだ。

「この方が、もっと指が奥まで入って気持ち良いんですよ、ほら、どうです?ここ、気持ち良いでしょう?」

「んああ……」

――ああ……本当に……――

自分でも知らなかった新たな快感スポットを探り当てられ、その気持ち良さに腰をビクンビクンと震わせて反応する菜穂。

「では激しくしていきますね。」

快感スポットをしっかり捉えながら、指を動かすリズムを速くしていく天野。

「あっあっあっハァン、あっあっあンァアア!」

力加減も、今までより強く膣壁を擦り上げていく。

強くされても、痛みは全くなく、寧ろ快感だけがどんどん大きく広がっていく。

――ハァン……ダメェ……このままだと……ああ……――

「奥さん、イキそうですか?いいですよ、このままイカせてあげますから。ほら、ここも一緒に触ってあげます。」

2本の指を激しく抽送しながら、もう片方の手で菜穂のクリトリスを刺激し始める天野。

「ハァアアッ……ダメェエ……ああっ……あっあっあっ……ハァア」

クリトリスと膣内からの二重の快感に、菜穂は絶頂の波が近づいてくるのを感じていた。

しかも、自分だけでする時に感じる波とは比べ物にならないほど大きな快感の波だ。

「さぁ奥さん、イクところを私に見せてください。」

「ああっああっああんっ!」

「おお、締まってきた締まってきた、ほらもうイキそうだ、さぁイッてください。」

そして天野がラストスパートをかけるように責めると、ついに菜穂は絶頂に達してしまう。

――ああこんなの……ずるい……もうダメ……イッちゃう……!――

「あっああっやっあああっ……いっ……く…ああああっ!!!」

18

絶頂と共に、美しい女体を大きく仰け反らせる菜穂。

それと同時に挿入されていた天野の指を膣がギュゥゥっと締め付けた。

まるで無重力空間に投げ出されたような感覚に全身が包まれる。

「んあ……ハァァ……ハァ……ハァ……」

そして身体は硬直した後、一気に脱力し、快楽の悦びを表すようにビクンビクンと痙攣を続けていた。

頭が真っ白で、何も考えられない。

火照った顔で目を閉じ、胸を上下させながら呼吸をする菜穂。

菜穂にとってイクのは初めての事ではない。

昔は夫の智明にしてもらった事もあったし、自慰行為で達した事もある。

でも、こんなにも深い絶頂は初めて。

特に天野の指が膣の奥の方を集中的に刺激してきた時には、何か自分の中で新たな扉が開いてしまったかのような気さえした。

自分の身体の中に、あんなに感じやすい場所があったなんて、知らなかった。

「結構派手にイキましたね、奥さん。」

そう言って天野は、愛液でグッチョリと濡れヒクヒクと痙攣している菜穂のヴァギナからゆっくりと2本の指を引き抜いた。

……ヌポッ……

「ぁぁ……ハァ……ハァ……」

絶頂の余韻に身体を震わせながらも、だらしなく開いてしまっていた脚を閉じて恥ずかしそうに顔を伏せる菜穂。

「気持ち良かったですか?」

「……」

何も答えられない菜穂を見て小さく笑う天野。

そして天野は菜穂の目の前で着ていた浴衣を脱ぐと、ボクサーパンツ一枚の姿になった。

菜穂よりも年上であるはずの天野の肉体は、意外にも若々しく見えた。

身体は大きいが、よくある中年太りはしておらず、余計な脂肪は見当たらない。

胸板は厚く、腹筋は割れて見えるほど筋肉質だった。

「奥さん、次に何をやるのか、分かっていますよね?」

そう言って天野は菜穂の手を掴んで、強引に自分の股間の膨らみをパンツ越しに触らせた。

「ぁ……」

手が触れた部分を、思わず凝視してしまう菜穂。

パンツ越しに伝わってくる感触は柔らかであったが、膨らみはすでに大きい。

まだ勃起していないのにこれだけの大きさを感じるペニスとは、いったいどんなモノなのだろうと、つい考えてしまう。

「この中身に興味があるみたいですねぇ、奥さん。」

「ぇ……ち、違……」

「ハハッ、そんなに気になるなら見せてあげますよ、ほら。」

天野はそう言って自らパンツを下げて脱ぎ捨てると、菜穂の前で堂々と下半身を露出した。

「キャッ……」

毛深い股間にぶら下がる、ずっしりと重そうなペニスと玉袋が、菜穂の視界に入ってきた。

見ちゃダメだと思いながらも、視線が天野の股間の方へ向いてしまう。

――イヤ…………――

久しぶりに見る男性器。

欲求不満で自慰をしていた時には、これを想像する事もあった。

でも、夫・智明のモノとは明らかに違う。

色も形も大きさも。

智明のモノはこんなに赤黒くなかったし、こんなに太くて、先端の部分も大きくはなかった。

「ハハッ、やっぱり興味津々じゃないですか。」

そう言われ、顔を赤くして慌てて視線を外す菜穂。

「奥さん、男の喜ばせ方くらいは知っていますよね?」

「……。」

「奥さんにも奉仕はして貰いますよ。言いましたよね?今の奥さんの使命は私を満足させる事だと。私が奥さんに快感を与えたのだから、今度は奥さんの番だ。」

?使命……?

そう、今の菜穂には、選択肢はない。

家族の未来のためには、天野の言う事を聞くしかない。どっちみちやるしかないのだ。

「さぁ奥さん、お願いしますよ。」

何を求められているかは分かっている。

もちろん、こういう事は経験がない訳ではない。智明にもした事はあるのだから。

もう一度天野の股間を見る菜穂。

……ゴクッ……

生唾を飲み込むように菜穂の喉が動く。

そして菜穂はドキドキと胸を高鳴らせながら、ゆっくりと手をそこに伸ばしていった。

19

恐る恐る右手で天野のペニスを握る菜穂。

そして握った瞬間に菜穂はその重量感と太さを実感した。

これがもし勃起したら……と考えずにはいられなかった。

「奥さん、握っているだけではダメですよ。ちゃんと手を動かさないと。」

「は、はい……」

天野に言われ、ゆっくりと手を前後に動かし始める菜穂。

すると天野の男根はそれに反応するようにすぐにムクムクと頭をもたげ始めた。

ドク……ドク……と、陰茎に浮き出た血管から手に伝わってくる天野の脈。

柔らかだった肉感が徐々に硬く、太かった陰茎はさらに太くなっていき、亀頭部分は傘を開くように巨大化していった。

――ああ……スゴイ……――

そしてあっという間に天を向くように勃起した天野の男根。

その大きさを見て菜穂は驚きを隠せなかった。

陰茎を握った手の指が、届かない。

――イヤ……こんなに太いなんて……――

呆然とする菜穂は、思わず動かしていた手を止めてしまった。

そんな菜穂を見て、ニヤニヤと笑みを浮かべる天野。

「奥さん、手が止まってますよ。それにもっと強く握って扱いてください。そんな優しすぎる力では男は気持ち良くなれませんよ。」

「ぇ…は、はい……こ、こうですか……?」

天野に確認しながら手に力を込める菜穂。

「そうです、それでもっと激しく扱いて下さい。」

「はい……。」

言われた通りに陰茎を強く握り、速いテンポで上下にペニスを扱く菜穂。

すると、すでに勃起していた天野の男根がさらに硬くなってきた。

「ああ、気持ち良いですよ奥さん、その調子です。」

手の中でペニスが人の体温とは思えないほど熱くなってくる。そしてそれと共に忙しく手を動かす菜穂の息も上がってくる。

「ハァ……ゴク……」

菜穂の火照った表情を見れば、その呼吸の乱れの原因が疲れによるものではない事はすぐに分かる。

瞬きをする事も忘れて男根を見つめながら、夢中になって手を動かし続けている。

ヘソに付く程反り返り、ミチミチという音が聞こえそうなくらい硬くなった逞しい天野の男根に、菜穂は強烈な?オス?を感じずにはいられなかった。

――こんなモノを入れられたら……――

想像するだけでアソコがキュンキュンして熱くなってきてしまう。

「奥さん、もういいですよ、一旦手を止めてください。奥さん?聞いてます?」

「……えっ?あ、はい。」

天野の声に気付いて、慌てて手を止める菜穂。

「奥さんやっぱり、男のチンポは嫌いじゃないみたいですね?」

「そ、そんな事……」

動揺し、また顔を真っ赤にする菜穂。

「ハハッ、では今度はその綺麗なお口でこのチンポを味わってみますか?」

そう言って天野は手を伸ばして菜穂のふっくらとした下唇を親指で触ってきた。

「柔らかくて素敵な唇ですねぇ。フェラチオもした事くらいはありますよね?……どうなんです?答えてください。」

「……はい。」

もちろんフェラチオは夫にもした事がある。

でも智明からはそんなにして欲しいとも言われなかったし、自分からさせてと言うのも恥ずかしくてできなかったから回数は少なかったけれど、本当は口でするのは嫌いじゃない。

だからなのか、実は手コキをしている間も口の中の唾液が止まらなくて、天野のペニスを見ながら何度もゴクリと喉を鳴らしてしまっていた。

「では、お願いしますよ。」

そう言われ、菜穂は一度天野の顔を見上げた。

天野が頷いたのを確認すると、菜穂は少しの間考えるように躊躇っていたが、結局ゆっくりと天野の股間に顔を近づけていった。

するとすぐに菜穂が感じたのは天野の陰部の匂いだった。

智明にしていた時にもこの匂いは感じた。男の人のペニスの匂い。

でも智明の匂いはもっと薄かったと思う。

比べて天野の匂いはハッキリと濃厚で、鼻の奥にベッタリと張り付くような匂いだったが、それでも不思議と不快感はなかった。

寧ろその匂いを吸い込むと頭の中が痺れるような感じがして胸がドキドキしてしまう。

「ハァ……」

濃いオスの匂い感じつつ、そのフェロモンに吸い寄せらせるようにしてさらに口を近づける。

そしてそのまま柔らかな唇を陰茎に密着させると、菜穂は舌小さく出してペロペロとペニスを舐め始めた。

天野は殆ど拒絶反応も見せずにあっさりフェラチオを始めた菜穂を見て、嬉しそうに口を開いた。

「奥さん、フェラチオ好きなんですね?」

菜穂はその言葉に、一瞬動きを止めて恥ずかしそうに目を伏せたが、少ししてから?はい?とも?いいえ?とも答えない代りに再び陰茎を舌で舐め始めた。

「ハハッ、いいですよ奥さん、2年ぶりのチンポをしっかり味わってくださいね。」

20

「チュ……チュパ……チュ……クチュ……」

天野のペニスには味があった。

陰茎を覆う黒ずんだ皮や血管、そして特にその味が濃い陰茎の根本や溝になったカリの部分に舌をそわせる。

パンパンに膨れた亀頭の割れ目から溢れ出ていた透明のカウパー線液は、塩っぱかった。

天野の濃厚な匂いや味を感じる度に、どうしようもなく身体が熱くなる。

やりたくてやっている訳じゃないの。

やらなきゃいけないからやってるの。

口でするのは好き。

でもそれは愛している人にだけ。

だから天野に聞かれても何も答えなかった。

他人の男のモノなんてしたい訳がない。

でも、そのはずなのに、なぜか夢中になってしまう。

男の人のこの味、この匂いを2年間ずっと感じずに生活してきたから。

だからその分をまるで取り返すかのように、天野の濃い味に夢中になってしまっていた。

「いいですねぇ奥さん、ではそろそろ咥えてみましょうか。」

舐められるだけの刺激では物足りなくなったのか、天野はそう言って菜穂から一旦ペニスを離させた。

隆々と勃起した男根を改めて見せつけられ、その迫力に圧倒されるも、菜穂の口はどこか物欲しそうな表情をしていた。

こんな大きなモノが口に入るのかと不安になると同時に、咥えたらどんな味がして、どんな気持ちになるのだろうと、想像する菜穂。

「さぁ、口を開けて。」

天野は菜穂の口にペニスの先端を近づけた。

言われた通りに、菜穂は素直に口を開いてみせる。

「もっとですよ、もっと大きく開けないと入らないですよ。」

「ん……」

その顔を見られるのが恥ずかしいのか、最初は少し躊躇っていた菜穂だったが、さらにペニスを近づけられると、意を決したように目を閉じて、大きく口を開いた。

「そうです。じゃあそのまま咥えてください、ほら、ここを持って。」

天野に陰茎部分を握らされる。

そしてそのまま誘導されるようにして、菜穂はペニスの亀頭部分を咥えた。

「んーー………」

咥えた瞬間に口中に広がる男の味。

「そのままもっと奥まで入れてください。出来る所まででいいですから。」

頭を前へ動かし、さらに肉棒を咥え込んでいく菜穂。

あれだけのサイズだったのに、意外と入っていってしまう。

そして丁度全体の長さの半分くらいが入った所で菜穂は止まった。

もう、喉の付近まで大きな亀頭が到達している。

殆ど隙間なく、口の中いっぱいに天野の男根を感じる。

「奥さん、目を開けてください。こっちを見て。」

ゆっくりと目を開き、少し苦しそうな表情で天野を見上げる菜穂。

「いい顔ですよ奥さん。ではそのまま続けて、私を気持ち良くしてください。」

その言葉を聞き、菜穂は再び目を閉じてフェラチオを始めようとした。

すると、すぐに天野から注文が入った。

「駄目です奥さん、目はこちらに向けて、私の目を見ながらするんです。」

「ん……ンン……」

菜穂は目を開けてもう一度天野の顔を見つめると、そのままゆっくりと頭を前後に動かし始めた。

ジュパ……チュパ……ジュパ……

「ン……ン……んん……」

「ああ、奥さんの口の中、凄く気持ちいいですよ。あとはもっと吸うようにしてやってくれるといいですね。」

?吸うように?の意味を少し考えて、こうですか?と言った感じでやってみる菜穂。

ジュポッ……ジュパッ……ジュポッ……

「そうですそうです、いい感じですよ。舌ももっと使って。」

頬を凹ませながらの頭を前後に動かし、同時に口の中では舌を亀頭に押し付けるようにして刺激する。

そしてそのリズムを徐々に上げていく菜穂。

「ン……ンン……んん……」

「コツを掴んできましたね。その調子ですよ。ハハッ、それにしても美味しそうにフェラしますねぇ奥さん。」

美味しそうに……確かにそうかもしれない。

本当ならこの上なく嫌な事であるはずなのに、天野の大きなモノを口いっぱいに含んでいると、罪悪感や屈辱感が消えて、快楽の事しか頭に残らなくなってしまう。

2年ぶりのペニスの味わいを喜んでいるかのように菜穂の口から唾液が沢山分泌される。

天野の濃厚な男性フェロモンに、菜穂は自分の?女?の部分が反応してしまっているのを感じていた。

そして気が付けば5分以上も我を忘れてフェラチオを続けていた。

「奥さん、もういいですよ。」

天野が肩をポンポンと叩いて、菜穂を止める。

そこでようやく菜穂は口からペニスを離した。

「ぷはぁ……ハァ……ハァ……」

赤黒い亀頭とピンク色の唇の間で、トロッとした唾液が糸を引く。

菜穂は濡れた口元を恥ずかしそうに手で拭いた。

「ハァ……」

フェラチオを終えた菜穂の顔は火照りきっていて、完全に発情しているメスそのものだった。

そして菜穂はまだ勃起を維持している天野のペニスを蕩けるような目で見つめていた。

「まだ物足りないって顔してますね、奥さん。」

そう言って天野は菜穂の陰部に手を伸ばした。

「おお、奥さん、ここ凄い事になってますよ、グチョグチョじゃないですか。あーぁ、太ももまでこんなに沢山垂らして。」

クチュクチュ……

「んっあっあっ……ハァァ……」

指先で膣の入り口を少し触っただけで敏感に反応する菜穂。

「フェラチオで興奮しちゃったみたいですね奥さん。でも安心してください、今度はこっちのお口でたっぷり味あわせてあげますから。」

黒人にズコバコやられる妊婦

カメラマンいるよね?かなり巧いけど本職?アタマのフェラシーン最高だな

5.カメラマン2014年10月04日18:04

AVてことか!
モザイク入ってるの?

6.D2014年10月04日18:14

AVじゃないな
相手の黒人の顔にはしっかりモザイクあるがミキにはかなり薄いモザイク
他は無修正だし中出しされて垂れてるアップもある
日本では無理なやつ
機材はかなりいいから今までみたいにiPhone撮影じゃない
さっききた画像もちゃんとした機材で撮影したやつだな

7.D2014年10月04日18:32

アタマはフェラのアップから始まってる
あんな小さな口にあんだけの巨根よく入るな
斜めから撮影してるからアソコに入ってるみたく見えてクッソエロい
うっとりした顔で巨根フェラして喉奥まで加えてるけど、それでもあまってる
黒人スラングで喜んでミキの頭撫でてる
出そうになったのかミキの口から巨根抜くと恐ろしくデカい、長い、太い、亀頭のカサハリがスゴい
反り返って腹筋に張り付くぐらい勃起してる
黒人がミキをお姫様抱っこしてベッドに運ぶ
スカートはこの記事のと同じ
服を脱がしながら体をいじりまわしたりキスしたりしてる
ミキがスラングで巨根欲しいって自分で母乳絞りながら言わされてるのがクッソエロい
足を開かされてグチャグチャのアソコアップは恥ずかしいみたいでノーって強めに拒否するが、黒人がカメラにアップ撮影したら入れてやるって言うと、自分から大股開きで指で拡げてる
クッソ綺麗で経産婦のアソコじゃない
黒人もスラングじゃなくてビューティフォーって繰り返してる
ミキは泣きそうな声でファックミーファックミープリーズって繰り返してクリいじり

14.D2014年10月06日21:43

黒人のクンニにミキ悶絶して絶叫
いきまくって失神してぐったりしてるミキを黒人が横臥位で後ろから足を開いて挿入
妊娠して膨らんだお腹撫ぜながらゆっくり入れていく
はみ出しもほぼないパイパンのアソコ泡立つくらい本気汁垂れ流し
黒人はお腹を気遣ってるのか激しくは突かない
ねちっこくゆっくりこね回す
ぐったりしていたミキが目を覚まして絶叫しだす
キスしたり母乳絞り出したり腹を撫でられてるミキのワキを黒人が舐めまわし出したら、それまでよがってたが泣きじゃくりながら関西弁で絶叫
「あかんワキはあかんンギイ!とげるうううう体とげるうううう!あかんからああああ!じぬううう!」
途中から声が出なくなってしゃくりあげてすすり泣くだけ
ミキの体痙攣してずっといってる様子
大量の母乳が噴水みたく噴き出すのがクッソエロい
かなり締まりがいいみたいで黒人がスラングで褒めてる
ステイツにもこれだけ締まるアソコはないって笑いながら中だししてもいいかと冗談まじりのスラングで聞く
ミキは中だし了承してスラングでザーメン出してと言ったら黒人の雰囲気変わった
かなり激し目に腰を使い出した
奥には当ててないみたいだけど、ミキは仰け反りながらいきまくり
潮を何回も噴いていた
ねちっこくキスしながら中だしきめられてる
5分近くザーメン出てる
挿入してるとこから溢れ出てるのクッソエロい
黒人出し切ったあとミキのワキの下舐めまわす
かなりいい匂いするらしく花の名前に例えながら褒めてるけど、ミキは失神してる
失神してるけどワキを舐められると体感電したみたいに跳ね上がる
本当にワキが弱いんだな
しばらくして目を覚ましたミキにしゃぶらせてる
お掃除フェラするミキがクッソエロい

関西の妊婦風俗で出勤してるんだと
マニアならわかんじゃねーのか
ボーナスでパコったら画像上げるから情報くれ

黒ギャルヤンキー娘と

33歳独身、毎日健康のために夕方にジョギングしています。
もうかれこれ10年近く同じ道を走るのを日課にしていており
この時間帯にすれ違う人達とも一言二言天気の話などを交わす位です。

話はそのジョギングの途中で気になる娘を見かけるようになったのが始まりです。
15?8歳くらいの高校生らしき女の子で
サイクリングロードの途中にあるベンチに決まって一人で座っていました。

女の子は髪は金色に染めて肌はこんがり焼けている、いわゆる黒ギャル系でした。
彼女は大抵ベンチに腰かけてスマホをいじりながらタバコをふかしていました。
私は「うわー黒ギャルだ」と思いつつも見て見ぬふりで通りすぎる毎日でした。

女の子はヤンキーぽい雰囲気だったしどこか不機嫌にも見えたので
すれ違う人とは大体挨拶するようにしている自分もさすがに声をかけるの事ができませんでした。
第一最近は変な事件も多いしただでさえ若い女の子に声をかけるのには躊躇します。

「なんか天気が怪しいなぁ、いつもより早いけど雨降る前に走りに行くか」
その日は夕方から曇り空で雨が降る前にジョギングに行くことにしました。
しかし、いつもの折り返し地点あたりからポツポツと雨がふりだします。

「ふってきたか」
小雨だったしそのまま走り続けました。
しかし数分後にはバケツの水をひっくり返したような大雨にかわりました。
「うひゃー」
もうこのまま家まで濡れて帰ることも考えたのですが
ちょうど雨が強くなりだしたタイミングで、あの女の子がいつも座っているベンチが目に入りました。

そこには屋根がついていたので雨宿りでしばらく様子を見ることにしました。
いつもより時間も早いし雨ということもあって女の子の姿はありませんでした。
「少し待って降り続けるようなら走って帰ろう、このままここにいても風邪をひくだけだし」
そんなことを考えていると赤い傘を持った人が目の前を通り過ぎました。
赤い傘がベンチの前でピタッと止まると傘の影から顔を出したのは
あの黒ギャルの女の子でした。
「・・・・」
一瞬無言でにらみ合いになりました。

「・・・・いつもより早いね」
先に口を開いたのは女の子の方
「あ、ああ雨が降りそうだったからね、結局ふられちゃったけど」
女の子は近所の高校の制服をきていました。
「いま帰りかい?」

「あ? 見ればわかるじゃん」
女の子は自分の制服を見下ろしてからそっけなく言いました。
「で、どうすんの?」
「え?」
女の子の言葉の意味が分からず聞き返すと女の子は小さく舌打ちします。
「傘必要なら貸すけど」
「えっ、いや君だってそれ無いと困るだろ、いいよしばらくここで時間をつぶしてから帰るから」

「別に、家すぐそこだし」
女の子はそう言って顎をしゃくりました。
「いや、でもやっぱりまずいと思うから気持ちだけもらっておくよ、ありがとう」
そう断ると女の子は「あっそう」と言って傘をたたんでベンチに座りました。
「帰らないの?」
いつもは私服でベンチに座っている子なのできっと帰るのだと思った私は
女の子の行動が気になりました。
「あたしの勝手でしょ」

「あ、うん」
女の子はそのままスマホとタバコを取り出していつものようにくつろぎ始めました。
「つーか、マジであたしのこと覚えてないわけ?」
「えっ?」
女の子は睨むような残念そうな複雑な表情でした。
「ちっ」
女の子は何のことかわからず困惑する様子をみてまた小さく舌打ちしました。
「昔そこの角の家にでっかい犬が居たの覚えてる?」

女の子が指差した家には確かに数年前までは大きな犬が居て
通行人が通ると狂ったように吠えかかっていました。
「ああ、飼い主がろくに世話をしないから少し可笑しくなってたらしいね、可哀想に病気で死んでしまったらしいけど」
近所の小学生達が怖がって前を通ることができずに立ち往生していた事を思い出しました。
「何度か小さな女の子が犬を怖がって固まってるのを手を引いて通ったこともあったな、今だと確実に不審者扱いされそうだ」

「つーか、それあたしなんだけど」
「えっ?!」
女の子の言葉に本当に驚きました。
確かにあの女の子の手を引いて歩いたのは7?8年前なので
今頃は高校生くらいにはなっているはずですが
それにしても当時の姿もろくに覚えていないので
黒ギャルになっていたら分るわけがありません
「確かにそのあとも何度か道で挨拶した気がするけど、そうかあの時の女の子かぁ、大きくなったなぁ」

「気づくの遅すぎだし」
「いやいや、わからないよイメージ全然違うもん」
微かに覚えている女の子の面影は黒髪の短いおさげでした。
「つーかずっとあたしのこと無視してたよね、挨拶くらいするでしょふつう、ほかの人とは普通に挨拶してたくせに」
「いや、年頃の子に道で話しかけるのは無理だよ」

「まあいいけど、じゃあさアドレス交換するからスマホ貸してよ」
「ええっ?」
「嫌?」
意外な話に驚くと女の子は急にしおらしい不安そうな顔で見上げてきました。
「いや、いやとかじゃなくて」
事案とか都条例とかそういう言葉が頭をよぎりました。
「じゃあほら貸してよ」
女の子はスマホを受け取ると手慣れた感じで互いのアドレスを交換しました。
「リサちゃんっていうのか」
アドレスの名前を見ていうと
「リサでいいし」
ちゃん付けはちょっと恥ずかしそうでした。

その日からリサとの付き合いが始まりました。
とは言ってもジョギングの途中であのベンチで待ち合わせして1時間程の会話を交わし
それ以外ではLINEを使ってたわいもない世間話を交わす程度でした。
そんな関係がひと月位続いたある日、いつもの様にベンチで会話していると
「ねえ、今からあんたの家行っていい?」
「ええっ」
「あんたの家どんなのか見たいんだけど」
「いや、でも家の人とか大丈夫なのか?」
18時を回っているので今からだと家につく頃に完全に日が沈んでしまいます。

「うち母子家庭だしママ夜勤だから明日の朝まで帰ってこないし」

「・・・じゃあ行く?」
「うん」
そんな感じでリサを自宅アパートに招くことになりました。
「意外と綺麗じゃん」
部屋の中を見回してリサが言います。
「まあそれなりにね」
「ね、キスしないの?」
「えっ!」

「付き合ってるんだから、普通ここまで来たら手出すでしょ」
「ええっいや、それはどうかと・・・」
付き合ってる、なんとなくこれはそうなのかなとは思ってはいましたが
互いの年の差もあってなかなか踏み込めないでいた所に彼女はあっさりと踏み込んできました。
「あんた草食系?」
「いや、そういうわけでもないんだけど」
「じゃあキスしてよ、キスしよ」
「うん」

目を閉じる彼女の顔に自分の顔を近づけてキスをしました。
彼女からは年頃の女の子らしい良い香りがしました。
「おなかに当たってんだけど」
抱き合ってキスしていると男の性で固くなってしまいました。
「ごめん」
「別に、男ってそういうもんなんでしょ」
リサはそういうとズボンの布越しに固くなったふくらみに手を触れてきました。
「リサ!」
「マジでかたっ! 骨とか入ってるんじゃないんだよねこれ」
リサは興味津々という感じで形を確認するようにさすってきました。

「ねえ、コレ見せてくんない? うちお父さんいないから見たことないんだよね」
「いいけど、止まらなくなるかも」
「別にいいよあたしは最初からそのつもりだったし」
リサはあっけらかんと答えました。
「うわっ、マジでイカくさっ!」
リサは勃起したそれに鼻を近づけて臭いを嗅いだり
指先で亀頭を触って感触を確かめたりしていました。
「びくびくしてキモー」

「ね、こうすれば良いんだっけ?」
リサはぎこちない手つきで竿をしごいてきました。
「くっ、うん・・・気持ちいいよ」
若いリサの手でしごかれていると思うとすぐに出てしまいそうになります。
「いきなり出さないでね」
リサはそういうといきなり亀頭を咥えてきました。
「うっ!」
暖かくヌメヌメとした感触で先端がつつまれました。

「ほう?」
上手くできているのかリサが聞いてきたので
髪を撫でて答えました。
リサは嬉しそうに目を細めるとさらに熱心にしゃぶり始めました。
「うっリサでる!」
リサの口の中に精液が勢いよく飛び出るのがわかりました。
「うぶっ! げほっげほっ」

「飲めるかなと思ったけど量多すぎ! つーか精子マズッ!」
リサは流しに走って行ってうがいしてきました。
「つーかまた勃起してるし」
それは出した後も固いままでした。
「じゃあセックスしようか」
リサはそういって服を脱いでいきます。

リサの体は張りがあって胸もお尻もプリンプリンとゴムまりのようでした。
ヘアは控えめでアソコのビラも飛び出してはおらず綺麗なものでした。
「つーかめっちゃ見てるし」
「そりゃ見るよ、すごい綺麗だリサ」
「んんっ♡」
ベッドで抱き合いリサの形の良い胸に触れると可愛い喘ぎ声が漏れました。
「はあんっんんっ♡」
リサの固くなった乳首を口に含み舌で転がすとその喘ぎ声はいっそう甘く切ないものになっていきました。

リサのあそこはピンク色で色素沈着は一切ありませんでした。
「リサすごい濡れてる」
「一々言うなし・・・んんっ♡」
「じゅるじゅる」
リサのアソコに舌をはわせて汁をすすると後から後から奥からあふれてきました。
「リサ行くよ」
「うん」
もう一度キスして正常位で挿入しました。

「いっ・・・っつ」
プツッという感じがしてリサが一瞬全身を硬直させました。
「大丈夫?」
「ん、でもゆっくりして」
「わかった」
リサをいたわる様にゆっくりとストロークするのですが
リサの膣内はそれでも十分すぎる位に狭くて強く締め付けてきました。
「んっふっあっ♡」

最初は痛そうだったリサも徐々に緊張が解けて甘い声が再び漏れ出るようになってきました。
表情も緩んでトロンとした瞳で見上げてきます。
「好き」
「俺も好きだよ」

「リサもういきそう」
「今日大丈夫だから中でいいよ」
そのままリサを抱きしめながらリサの奥に二度目をぶちまけました。

「あんたのが出てるのがわかるよ」
リサは満足そうに笑いました。

それからリサとは正式にお付き合いする関係になりました。
リサは最初のヤンキーぽい印象とは違い料理や家事もできるしっかりした子でした。
「うちの高校ヤンキーぽくしてないと虐められるから」という理由らしいです。
「あんたが黒髪がいいなら戻すけど?」
と言われましたが金髪で小麦色の肌も悪くないのでしばらくはそのままでもいいかと思います。

国際線の客室乗務員と

28歳の頃の話。今から半年ほど前の出来事かな。
飛行機の中でナンパした巨乳なCAさんを自慢の巨根で虜にさせた話ですw

都内でサラリーマンをしているが海外出張が多い俺(ハヤト)は、機内のCAによくナンパをしていた。
席にきた時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。
もちろん、無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かはおいしい思いをさせてもらった。

今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!

顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。

色白で目が大きくて、他のCAよりもひときわ目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んできた時に連絡先(LINEID)を添えたメモを渡しておいたw

「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」

マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメもとだが、運に任せるしかないw

飛行機を降りたあと、淡い期待を膨らませながら滞在予定のホテルへと向かった。
ホテルに着いたのは昼の2時頃。

今日は香港の支社に顔を出して、少し仕事をするだけという軽めのスケジュールだった。
早々に仕事を切り上げると、なんとマユコから連絡がきていた!

さっそく返信して、今日の晩に飲みに行くことになった。
場所は利便性を優先して、泊まってるホテルのラウンジだ。

ロビーで待っているとマユコがやって来た。
私服姿もかわいい!
暑い国なので、紺のシックなワンピースを着ていたが、体のラインが出ていて妙にエロい。
主張しすぎない上品な胸がまたそそるw

マユコ「こんばんは、お誘いありがとうございました。もしかして、ここに泊まってるんですか?」
俺「そうだよ、マユコさんは?」
マユコ「近くにある(航空会社の)系列のホテルに泊まってます。ここ、すごくいいホテルですね!前から来てみたかったんですよ」
俺「そうなんだ!何度か泊まったことあるけど、ラウンジも素敵でいいところだよ」

俺たちはラウンジで飲み始めた。
マユコとは仕事のことを主に話した。
マユコは25歳でCAになって3年目。
やはり不規則な仕事で、ストレスも多い職場だ。
俺は、なるべく聞き役にまわった。

やはり、可愛い!
見つめられる度にドキっとしてしまうのが恥ずかしかった。

俺みたいに誘ってくる奴は多いらしく。
そのときの気まぐれで、飲みに行ったり行かなかったりするそうだ。

今日はたまたま空いていたから誘いに応じたという。

彼氏はかれこれ1年ぐらいいないという。
不規則な生活なため、なかなか男を探すのも難しいというわけだ。

俺は、ずっと聞き役にまわり、マユコを少しずつ酔わせていった。

午後9時をまわったところで、俺たちは店を出ることに。
マユコは久しぶりに飲んだらしく、けっこう酔っていたようだ。

マユコ「酔っちゃったかも。。明日はオフなんで大丈夫なんですけどね」

俺はこれをOKのサインととった!

俺「よかったら、部屋で酔いさます?水あるし」
マユコ「じゃあちょっとお邪魔しようかな」

そう言うと、俺はマユコの腰に手をあて、部屋へ向かうエレベーターへと向かった。

誰もいないエレベーターのなかで俺はマユコにキスした。
マユコの胸があたる、、、俺は勃起しそうなのをなんとか堪えていた(というか半立ちぐらいにはなってたw)

俺は舌を入れながら激しくキスをすると、マユコもそれに応じてくれた。
エレベーターが俺の階に着くまでキスしていた。

俺はマユコを部屋へと案内した。

マユコ「すごい!広いね〜夜景もキレイ」
俺「水あるけど飲むよね?」

マユコはソファに掛けて水を飲んでいた。
俺は我慢できなくなり、マユコが水を飲み終わるや否や、マユコを抱きしめてキスした。
マユコもそれに応え、激しくキスをする。

俺「なんでここまで来てくれたの?」
マユコ「だってかっこよかったし、ちょっと酔っちゃったし、いいかなって」
俺「エッチするのいつぶり?」
マユコ「えーw言うの恥ずかしいよw」
俺「なんでなんで?彼氏と別れてから誰かとしたの?」
マユコ「実は、、、同じ会社のパイロットの人とw」
俺「もしかして、、不倫?」
マユコ「まあ、そういうことになるのかな〜」

衝撃だったw
実はマユコはパイロット(機長)と半年ぐらい不倫関係にあって、同じ便に乗ることも多いため、何度も関係を持っているそうだ。

俺「機長にワルいねw」
マユコ「いいの、不倫もワルいことだしw」

そう言いながら、俺たちはお互いの体をまさぐりあった。

マユコ「すごいいいカラダしてるねw鍛えてるの?筋肉すごいかも」
俺「鍛えてるよー!見てみる?w」
マユコ「やだwじゃあ私も脱がして欲しいな」

お互いに脱がしあいっこした。
俺は上半身裸に、マユコは下着姿に。
マユコの紺のワンピースを脱がすと、透き通った白い肌があらわになった。
そして、、、ワンピースの上からはわからなかったが、マユコの胸が窮屈そうにブラのなかに収まっていた。

俺「胸、でかくね?」
マユコ「わたしワンピースでも着やせするみたい、大きいでしょ?Fカップあるんだよ〜」

お酒のせいもあってかノリノリのマユコ。
おれはブラに手をかけ、その巨乳をあらわにした。
プルンッ、と音がしそうな具合に、マユコのおっぱいがブラからこぼれた。

張りのある肌に、可愛らしい乳首、そして全く垂れていなかった。
まさに完璧なおっぱいw

俺はマユコの乳首のまわりや、背中や首筋などを丹念にさわっていった。
かなり焦らしていたと思うw
体のあちこちを舐めたが、肝心の乳首には触れなかった。

マユコ「はぁ、はぁ、、、あぁ」

30分ぐらいは焦らしてたと思う。
俺は、マユコの両足の間に、自分の膝を滑り込ませ、パンツの上から膝でマンコを刺激した。

マユコ「はぁあん!あぁ、はぁ、、それ、すごいいい!はぁ」

膝で触れただけでもわかる、マユコのあそこはもう濡れまくっていたw
膝でマンコを刺激しながら、舌で乳首の周りを舐めた。

俺「マユコ、そろそろ乳首舐めて欲しいでしょ?」
マユコ「うん、はやく、、舐めてほしい、、、」
俺「じゃあ舐めるからこっち見て、舐めるとこみててよ」
マユコ「え、恥ずかしい、はぁはぁあ」

俺はマユコと目が合ったのを確認すると、思いっきりマユコの乳首を口に含み、舐めまくった。

マユコ「はぁあんん!!あん!はぁん!!ああ!」

俺はさらに膝の動きを速め、マンコへの刺激を強めた。

マユコ「それ!はぁ!ああ!それ、ヤバいよ!はぁはぁ、、もうやばい、、気持ちよすぎ」
俺「ほら、ここでしょ?」
マユコ「はぁあ!!んん!あぁ!すごいよ!ハヤトさんすごいいいい!」

俺は膝の位置を上手く変えながらマユコに刺激を与え続けた。

マユコ「はああ!すごい、、もうイっちゃいそうかも。。。はあ!あああん!イ、イク、、!」

マユコはそう言うと、腕で俺の体を強く握り、ビクビクと体を痙攣させてイッた。

マユコ「すごい、上手だね、、膝でイクなんて初めて」
俺「マユコすごい感じやすいね、めっちゃ濡れてるw」
マユコ「やだ、恥ずかしいよ、、ねえもっとして?指でもしてほしい、、」
俺「ノリノリだなw」
マユコ「今日ちょっと変かも、、酔ってるし、疲れてたからかな。。」
俺「じゃあ、ご要望どおり、クチュッ、、」
マユコ「はああ!いい、いいよおお!はあん!」

マユコはさっきよりも大きな声で感じていた。
俺は、さらに指で2回マユコをイカせた。

マユコ「はあ、はぁ、、ハヤトくん、上手いよ、、普段こんなにイカないのに。。。」
俺「機長よりも上手い?w」
マユコ「機長のも好きだけど、、ハヤトくんうますぎw ねえ、欲しくなっちゃった、、」

俺はまだズボンをはいたままだったんだが、マユコはズボンの上からギンギンになった俺のチンコを触り始めた。

マユコ「え、、、、えええ!?なんか、、でっかくない??」
俺「うん、おれのデカいよw見てみる?」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを一気に下ろした。
バチンッ!とチンコが腹にあたって音を立てる。

俺のチンコは実は相当でかい。
MAXで長さ20センチにもなる巨根だ。
これで今までにいい思いをしてきたことは言うまでもないw

マユコ「すごい、、やばいよ、こんなの見たことない」
俺「本当に?」
マユコ「ありえないでしょ、、すごすぎなんだけど、絶対こんなの入らないよ」
俺「そんなことないよ、意外とみんな入るからw」
マユコ「すごい遊んでそうw けど、これ見ちゃったら皆ハマるのかもねw入ったらやばそうw」

マユコは俺のチンコを手で握った。

マユコ「すごーい!指まわらない!こんなの初めてだよwしかもめっちゃ堅いw ねえ、舐めていい?」
俺「いいよwまちくたびれちゃったw」

マユコは玉の方から舐め始めた。
下から上へと舐め上げ、亀頭のさきっちょを丹念に舐めてくれた。

マユコ「んふ、なんか出てるよ〜wおいしい、チュルッ」

マユコの舌がまとわりつき、めっちゃ気持ちいい。
男の気持ちいい場所をよく知っているようだったw
カリの一番気持ちいいところを入念に、唾液をいっぱい出しながら舐めてくれた。

そして、マユコは俺の亀頭を口に頬張った。

マユコ「ジュプ、ジュプ、、、んーーー!ぷはあ!やば、大きすぎて先っちょしか口に入らない。。」
俺「無理しなくていいよ?十分気持ちいいから」
マユコ「えー、、もうちょっと頑張らせて。ジュプ、ジュプ、、ヌプ、」

マユコは苦しそうだったが、フェラは極上だった。
唇と舌がカリを刺激して、めちゃ気持ちいい!

マユコ「機長のなら全部口に入るのに、、ハヤトくんおおきすぎw ねえ、もう我慢できない、入れて欲しいよ、、」

俺はマユコを寝かせると、マンコに亀頭をあてがった。
亀頭でくちゅくちゅと音を立てながら焦らすw

マユコ「ねえ、はやくきてよ、、あ、でもゴムしなきゃ」
俺「今日は持ってないし、ナマでいいだろ?」
マユコ「ええ、、危なくない?外で出してくれる?」
俺「大丈夫、外で出すよ。じゃあそろそろ、入れるよ?」
マユコ「きて、ゆっくり、、、はあ!はぁあ!あん、あ!やばい、おっきい!」
俺「まだ先っちょしか入ってないよ?」
マユコ「うそ、、、すごい、きもちいいよ、、はあ!はぁはぁ!」

マユコは肩で息をしながら答えていた。
それにしても本当に綺麗なカラダだった。
白い肌に、健康的ですらっとした脚、くびれは細く、Fカップのおっぱいはマユコの乱れた息とともに動いていた。

マユコ「はぁ、はぁ、、あぁ!ゆっくり、ゆっくりきて、、あぁ!すごいいい!」

合コンで知り合ったOLにデカチンを見せたらノリノリでセックスw最後はイキまくって失神

嫌味に思えるかもしれませんが、俺のチンコはデカチンの巨根です。
小学生の頃から大きくて、一時はそれがコンプレックスでした。
初めてクラスメイトに曝け出したのは林間学校でのお風呂。
毛は生えていませんでしたが、見れば即分かるほど大きさが違っていました。
それをみんなにはやし立てられ、終いには担任までもが「デカいな」と笑う始末。
クラスの女の子にまで言いふらすヤツがいて、それからずっとコンプレックスになりました。
中学の時もデカいで有名になり、しょっちゅうカラかわれていました。

高校生になり初めて彼女ができた時も、相手が処女だったから入りません。
痛がっちゃって亀頭すら入れる事ができなかったんです。
だから3人と付き合って入れる寸前までいくも、結局高校時代は童貞で終わりました。
大学生になってから、友達の提案で風俗で筆おろし。
格安ソープで童貞を捨てましたが、オバサン相手に情ない思い出です。
だからハッキリ言って羨ましがられるような事は全くありませんでした。

そんなやっと俺にも運気がまわってきたんです。
半年ほど前に行った合コン。
女子大生とOLさんが入り混じった合コンでした。
当然のように俺のデカチンを男達はネタにしてきて、あるOLさんが興味を示してくれたんです。
名前は裕美。24歳のOLさんで、建設会社の受付をやっている子でした。
受付とはいってもそんな可愛い子じゃないですよ。
普通より少しは可愛いかもしれないけど、それ以上に愛嬌がある女の子です。

「そんなにおっきいの?どのくら?」
「このぐらい(身振り手振り)」
「うっそー!ギャグじゃなくて?」
「ギャグじゃねーし。なんなら見てみる?」
「ヤダヤダw」

ヤダとか言いつつデカチンネタを続ける裕美。
これはもしかしてイケるんじゃ?と思い、裕美狙いで呑みました。
カラオケに行った時に通路でメルアドを交換し、その日から毎日メールしました。
やっぱりデカチンに興味津々らしく、やたら気になるようです。
「今までの彼女も入ったの?」
「痛がってた?」
「馴れちゃうとガバガバになるの?」
まともに素人とセックスした経験が無い俺には酷な質問でした。
だから流すように答えて、他の話題にすり替えたりする毎日
3週間ぐらいしてから、裕美に「呑みに行こうよ」と誘われました。
女慣れしてない俺に業を煮やして誘ってくれた感じ。
待ってましたとばかりに呑みに行きましたが、途中でやっぱりデカチンネタに。
「そんないうなら見せてやるって」
「えぇーーイイ?よぉ」
「どんだけデカいか見せてやるって」
酔った勢いでラブホに行きました。
今からエッチするという雰囲気では無く、人目が無い個室にやってきた雰囲気でした。

「恥ずかしいからちょっと洗ってくる」
苦笑いをしながらコソコソとシャワーを浴び、トランクス1枚になって戻りました。
裕美は買ってきたサワーを呑みながら、TVを見てニヤニヤしてた。
今思えば、なんて緊張感の無い2人なんだ・・・って思いますw
ラブホの雰囲気と今から見せるんだっていう思いで、半勃起のままでした。

ベッドに腰掛け「こっちきなよ、ほら、見せるから」
「マジでぇ?なんか恥ずかしいんだけど」
「見せる俺の方が恥ずかしいよ、ほれ、早く来いって」
「分かったってば」

隣に正座するように座った裕美に、トランクスをベロンと下ろしました。
「うわっ・・・・」
「デカい?やっぱり」
「デカいっていうか・・・・うわぁぁ・・・グロ過ぎ・・・」
「きたねぇーもんみたいに言うなよ」
「だって・・・・これまだ・・・アレでしょ?」
「う?ん・・・まだ半勃起ぐらいかな」
「マジですごっ!!こんなおっきいの初めて見た」
「フル勃起してるとこ見たい?」
「別に見たくないよ、もうイイからしまいなさい」
「イイからほら、握ってみな?すぐ勃起するから」
「ヤメてよ!ちょっと!!もうっ!!握らせないでってば!!」

というような会話でした。
握りたくないとか言いつつちゃんと握ってくれる裕美の手を持ち、そのままシコシコと動かしたんです。
途中から裕美自身が握って動かし始めたので、俺の手をゆっくり離して行きました。
「な?すぐ大きくなるでしょ?」
「ちょっとー!マジ太すぎでしょ!これ・・・入る子いるの?」
「いるよ、そりゃ・・・」
裕美は俺の目とチンコを交互に見て、その大きさにただビックリしているようです。
その隙にササッと手を伸ばし、裕美の胸に手を伸ばしました。
ムニュッと掴んだ瞬間軽く拒否られましたが、裕美はチンコから手を離しません。
だから「イイじゃん、大丈夫だって」と言いながら、裕美の胸を揉みました。

裕美は貧乳ではないだろうと思ってましたが、想像以上に巨乳でした。
ブラに分厚いパットもなく、揉んだ感じC以上はあると分かりました。
揉んでいるとスグにフル勃起したチンコを見て、凄いとか大きいとか連呼してました。
もうそんな事はどうでも良く、俺は巨乳を揉みながら「いつ押し倒そうか」と見計らってました。
「こんなおっきいとは思わなかった」
俺を見上げる様に振り返った顔を見た瞬間、一気に頭の中がスパークしました。
そのまま強引に押し倒して上に乗り、んやっっ!!と軽く抵抗する裕美にキスをしました。
さすがにこの時にはチンコから手を離してましたが、拒絶はしてないと分かる抵抗でした。

ソープ嬢直伝のキスをし裕美が舌を絡め始めた頃には、シャツのボタンを数個外していました。
胸の辺りは全部外したので、舌を絡ませてるついでにブラの上から揉みまくり。
そしたら一気に舌の動きがウネリ出してきたので、ウホッ!と俺の興奮度も盛り上がりまくりでした。
ブラの中に手を入れて乳首を触ると、コリコリになった乳首が指に当たってきた。
これを軽く摘まんでクリクリとイジると、さっきまでの抵抗がウソのように、むしろ積極的に舌を絡めてくる。
「焦らしながらこう触るんだよ」
ソープ嬢に教えられたとおり弄ってた。
プチュッと唇を離すと、下から俺を見上げて「アタシもシャワー浴びてくる」という。
この可愛さは一体・・・と思いつつ、「お・・おう・・・」とドキドキ。
バッと跳ね起きた裕美は、そそくさと風呂場に消えていった。

シャワーからバスタオル姿で出てきた裕美を抱きながらキスして、ベッドに寝かせて激しく舌を絡ませ合った。
もうこの時からいつもの癖で、入るかな・・・またダメかな・・とグルグル頭の中で自問自答。
バスタオルを取ると「おぉぉ?」と声が出てしまうほどの美乳に戸惑いつつ、ゆっくりと舐めていった。
激しく声が出るわけではないが、吐息交じりの喘ぎ声に萌えまくり。
オマンチョを触った時の濡れようにはドキッとしたが、悟られぬようクリ攻撃からスタートした。
俺のエッチの先生はソープ嬢なので、教えられた通りに事を進める俺。
「おっきいから指から馴らしていかないとダメだよ」
そう言われてたのでクリで十分濡らしてから指を1本挿入。
狭い膣だったのでGスポ辺りをゆっくりクイクイ刺激しつつ、両方の乳首を交互に舐め続けた。

恥ずかしいとかダメとか口癖のように言ってたけど、どうやら本気で感じてくれてるっぽい。
プロばかり相手にしてる俺には、それだけでも十分喜ばしい事なのですw
指を2本にするとギューッと膣圧で締め付けてくる。
これは入らないかも・・と不安になりつつ、乳首から乳房、下乳、お腹へと舌を這わせていった。
そして太ももを舐めつつアソコを見ると、おやおや?裕美ちゃんパイパンですか?ってなぐらい陰毛が無い。
足の付け根を舐め上げ焦らしつつも2本の指をクイクイ動かしてた。
クリトリスに舌が到達した頃には手の平に汁が流れてくるぐらい濡れまくり。

指を3本入れる為に丹念にクリトリスを舐め上げた。
周りの皮から舐めたり吸ったりして、馴れてきた頃に剥いて直接クリ舐め。
まぁソープ嬢に教えられた舐め方を丁寧に繰り返したので、かなりツボを得たクンニだったと思う。
その証拠に今まで押し殺していた喘ぎ声が、完全に解放されたかのように喘ぎまくりだった。
ウケたのは「だめっだめっ!もっ・・とっ・・だめっ・・いやっ・・いぃっ・・」という支離滅裂な言葉。
それが理解できたのは、クリを皮ごと舐める時と直接舐める時だった。
どうやらクリを直接舐められるとダメらしいw
だから皮ごと舐めながら、指を強引に3本入れてみた。
痛いかな?と思ったけど特に嫌がる事も無く、今まで通り喘ぎまくり。

もう必死でした。
3本の指を小刻みに動かしつつ、クリを周辺ごと吸っては舌先で舐める。
ぶっちゃけアゴというか首がツリそうになりました。
でもその甲斐あって、裕美は軽い痙攣をしながら昇天してくれたんです。
初めて素人をイカせる事ができたと、正直感無量でした。
指を抜くと白濁色の汁が手の平や甲に垂れ流れてます。
それをシーツで拭きながら顔の方に戻りました。

しばらく放心状態だった裕美と添い寝していると、突然動きがあって抱き付いてきながら上に乗ってきました。
少しの間上からキスをされて、そのまま下半身に移動していった裕美。
「口に入るかなぁ?」と笑いながら始まったフェラチオ。
亀頭やカリを舐めつつ、亀頭をパクリ。
ジュルジュル亀頭をしゃぶりながら奥まで咥えようとしましたが、やっぱり半分も咥えられない。
「これが限界だぁー」と笑いながら俺を見つめる顔を見て、やっぱり風俗には無い興奮を覚えました。
「みんなそうだから無理しないでイイよ」
一応頑張ってはくれましたが、アゴが痛くなったと笑ってました。

「入るかな・・・」
まず心配だったのがゴム。
ホテルのゴムを試してみたがやっぱりダメで、財布に忍ばせてたゴムに切り替え。
「いつも持ってるの?」と怪しい目で睨まれましたが、「今日の為に持ってきたんだ」と誤魔化して装着。
ゆっくり入れていくと亀頭だけはニュルリンと入っていきます。
うわぁーーーこれは気持ちイイぞ・・と思いつつ、「痛くない?大丈夫?」と聞いた。
「なんかっ・・苦しいかも・・」
眉間にしわを寄せながらデカチンに耐える裕美。
亀頭を出し入れしながらゆっくり奥へ奥へ。
「んぐっっ」と苦しそうな顔をするので、ゆっくり抜いては入れての繰り返し。
「マジでこんなおっきいの初めて・・」

合コンでお持ち帰りした巨乳OLミナとレイコに巨根を見せたら2人とも彼氏いるのにセックスできた

合コンでお持ち帰りした巨乳OLミナとレイコに巨根を見せたら2人とも彼氏いるのにセックスできた
この間、かなり刺激的な体験をしたので投稿させてもらいます。

こんにちは、ヨシ(仮名)と言います。
いま28歳で、都内の外資系企業に勤めています。

勤めている会社が有名なせいか、合コンの誘いなんかがしょっちゅうあります。
それでいい思いをさせてもらうこともしばしば(笑)

今回は、この間参加した合コンであった話です。
人数は3対3で、相手は某大企業に勤めるOLで勤務地は銀座らしい。

こちらは、会社の同期3人組。ただし、俺以外の2人は彼女います(笑)
けど、そんなの気にせずにいつも女遊びしてる、そんな遊び仲間です。

ここで登場人物紹介を。

タカシ(幹事、背が高くてイケメン、経験人数3桁越えのヤリチンw)

ケンタ(ちょいデブだけど喋るのうまい、盛り上げ役)

ヨシ(俺、経験人数は2桁だけど女遊びは大好き、フツメン)

アキ(24歳、一番幼い感じ、背が高くてスレンダーな美人)

ミナ(26歳、磯山さやかみたいなムチムチ巨乳、明るくていい子)

レイコ(27歳、加藤綾子似、この子も巨乳w)

3人とも、いい会社に勤めてるので、身に付けているものも高級そうなものが多かったですね。
かなり自分磨きにお金をかけているようでした。(あとで聞いたんですが、ミナとレイコは月1で数万円するエステに通ってるんだとか。)

会社の近くの居酒屋での合コンでした。
男3人がかなり盛り上げて飲ませまくったので、2時間後にはいい感じになってました。
すでにカップルができていて、タカシとアキはいちゃいちゃ状態’(笑)
あとの4人は楽しく飲んでる感じでした。

9時ごろに店を出たのですが、タカシはアキを駅まで送っていくとか言って、イチ抜け!
後日談ですが、無事にアキをお持ち帰りしたそうです(笑)
一方あとの4人は、最初に飲んでた居酒屋からそう遠くない俺の部屋で飲みなおすことに。

けど、俺の家に向かう途中で、ケンタが彼女に呼び出されるという事態にw
急な用だったようで、ケンタは彼女の家へ。
ケンタも女の子2人も残念そうでしたが、残された3人で俺の家へ向かうことになりました。
本当はここで解散してもよかったんだけど、まだ少し飲み足りなかったのと、ミナとレイコが来たそうにしてたので(笑)

さて、俺の部屋に着きます。
俺は1人暮らしなんだけど、結構広い部屋に住んでてテンションあがる二人!
どんな部屋に住んでるのかで、年収とかだいたい想像つくので、部屋に連れてくるだけで落とせる確率上がります(笑)
しかもミナとレイコは婚期を逃すまいと頑張ってる肉食系女子!
これは食べちゃうしかないですね?(笑)

早速、俺の部屋で飲み直し。
ミナとレイコはワインを、俺は焼酎を飲んでいました。
部屋に来る前から結構酔っていたので、話も進みやすいw
話をしていてわかったのが、実は2人とも彼氏がいるのですが、結婚は考えてないらしい。

どうやら、今の彼氏よりももうちょい良い人を探したいのだそうだw
なので、合コンやパーティー結構参加しているとのことでした。
しかも、この2人かなりのやり手(笑)
合コンで見つけたイイ男(たぶんお金持ってるエリートのことw)とは合コン終了後もマメにでーとしたりして関係をつないでるのだとか。
聞いていると、結構すごい地位の人とも付き合いがあるようでした。
特にミナがすごくて、とあるパーティで知り合った某大企業の部長(40代)と肉体関係にあるのだとかw
レイコはレイコで彼氏以外にキープしてる男が3人もいるらしいw
彼氏がかわいそうです(笑)

結構場が暖まってきたので、3人で王様ゲームを開始!(ベタですがw)
最初はイッキとかしてたけど、だんだんエロ系の話題にw
そこで2人のブラのカップを聞き出しました!
ムチムチ巨乳のミナはGカップ!
細身のレイコはEカップでした!
どっちもスゴいスタイルいい…
酔ってたこともあって、俺はかなりストレートにこんなお願いをしました。

俺「ねえねえ!2人のおっぱいみせてよ〜w」
ミナ「えぇ〜wてかストレートすぎでしょ(笑)」
レイコ「恥ずかしいですよ〜(笑)」
俺「じゃあ見せあいっこで!どう?俺も脱ぐよ〜(笑)」
ミナ「ちょっとやだ〜wけど、ヨシさんのちょっと見てみたいかも(笑)」
レイコ「まじで〜wけどヨシさん背高いしおっきそうですよね」
俺「よし!じゃあ決まり!俺脱ぐぞ〜」

酒の勢いで強引に急展開に持っていきます。
俺はベルトを緩め、トランクス1枚になり、2人の前に仁王立ちしました。
俺はチンコのデカさにはかなり自信があって、今まで出会った女の子みんなにおっきいと言われています。
この巨根のおかげで良い思いをしたこともしばしば(笑)

レイコ「なんか緊張するね(笑)」
俺「いい?心の準備は?w」
ミナ「はやく脱ぎなよ〜(笑)」

俺は一気にトランクスを膝まで下げました。
まだ全然勃起してない俺のチンコがぶら〜んと現になりました(笑)

レイコ「え…?これまだ立ってないんだよね?」
ミナ「すごーいwなにこれー!」
俺「デカいっしょ?(笑)まだ全然立ってないよ〜」

俺のは立ってなくても15センチぐらいあって、特にカリの部分が大きくてイカリ型になってるのが特徴ですw

ミナ「この大きさで立ってないって、すごいね」
レイコ「大きくなったらスゴそう(笑)」
俺「俺脱いだんだし、2人もおっぱい見せてよ〜w」

2人は口では渋りながらもノリノリで脱ぎ始めましたw

ミナ「やっぱ恥ずかしいねw」

夏場だったので2人ともブラウス1枚でその下にキャミ、そしてブラ。
2人はブラウスのボタンを外し始めました。

俺「すげ〜ふたりともやっぱおっぱい大きいねw」
レイコ「あんまりじろじろ見られると恥ずかしいですよ〜w」

そしてキャミを脱いで2人とも上半身はブラだけに。
ミナは薄い紫で、レイコはピンクのブラでした。

ミナ「どう?興奮しますか?(笑)」
俺「そりゃあねwこんなかわいい2人が目の前でおっぱい出してるんだもんw」
レイコ「あ、ちょっとおっきくなってきてるかも!(笑)」
レイコは俺のチンコの方を見ながら言いました。
俺「ブラも取ってよ!そしたらビンビンになるw」
ミナ「もう〜仕方ないな〜(笑)」

2人はブラを取りました。
ミナのおっぱいは爆乳!ってかんじですごいボリューム感、けどあんまり垂れてなくて乳首もキレイ!
レイコのは巨乳なんだけどすごいお上品な感じでした。

俺「おお!2人ともめっちゃきれいじゃんw」
ミナ「そりゃあちゃんとエステ通ってキープしてるもんね〜」
レイコ「うんうん、てかミナのっていつみてもすごい迫力w」
ミナ「ヨシさんの、まだ立たないのー?w」

俺のはまだブラブラ状態、なぜか勃起するまでに時間がかかるんですw

俺「じゃあパイズリで立たせてよ」
ミナ「ええー!まじで言ってるの?(笑)」
レイコ「ミナやってあげなよw私のじゃ物足りないだろうしw」
俺「レイコちゃんでも十分だよ〜!ねえ、お願い!」

そう言うと、ミナが俺の前に膝をついて、パイズリをしてくれることにw
酒の勢いですごい急展開(笑)

ミナ「うわ…間近で見るとすごい迫力!」
俺「おお、ミナちゃんえろいね〜」

ミナは俺のチンコを手に取り、谷まではさみました。
そして巨乳をうまく操りながら、俺のチンコをしごいていきます。
上目遣いなミナとその巨乳に圧倒されて、チンコはすぐMAXにw

俺「ミナちゃん、すごっ…!もうビンビンだよ〜w」
ミナ「え…ちょっとまじでおっきすぎ〜!」
レイコ「すごーい…」

2人とも唖然としている様子w
俺のチンコは完全に勃起すると20センチ弱あって、亀頭もピンポン球のふたまわりぐらいあるんですw

俺「どう?2人の彼氏とどっちがデカい?」
ミナ「すごーいおっきい、ヨシさんの方が断然おっきいよ!」
レイコ「うん、彼氏の倍ぐらいあるかも(笑)」
俺「まじで?彼氏小さくね?(笑)」
レイコ「うーん、ちょっとね(笑)」

ミナは俺のチンコを手で握ったまま見惚れてますw

ミナ「ほんとすごい…こんなの見たことないよ…」

そしてしばらく握らせていると、おもむろに口を近づけ、亀頭を舐め始めましたw
ここまでくればもう3P確定w

ミナ「んはぁ…チュルッ…んん」
レイコ「え、ミナ、ちょっと(笑)」
俺「ミナちゃんすごい積極的じゃん!(笑)」
ミナ「ジュルッ…ヌプ…ん、だって、酔ってるし…こんなの見たの初めて〜」

ミナは亀頭やカリ、竿の部分を丁寧に舐めていきました。
その後ろでレイコがエロい目つきでその様子を眺めています。

俺「ミナちゃん、咥えてみてよ」
ミナ「うん…ハッ…ジュル、ジュル…ん、ん!はぁ!!おっきい!はぁ、はぁ」
俺「ごめん、おっきすぎた?(笑)」

ミナは一度は亀頭を口に含んだものの、すぐに苦しくなったようでした。

ミナ「こんなの入らないよ〜(笑)すごすぎ(笑)」
俺「じゃあレイコちゃん、やってみる?(笑)」
レイコ「ええー!本気で言ってるの?」
俺「ほら、おいでよ」

そう言って俺はミナとレイコを交代させました。
レイコはミナよりは長く咥えていましたが、それでもキツそうw
けどそのままフェラを続けてもらいました。

レイコ「はん、ん、ジュプ、チュ…」
俺「レイコちゃん上手いよ〜」

すると今度はミナが立ち上がって、俺にキスしてきましたw
もはや2人とも発情したメスw
俺はミナとキスをしながらミナのGカップの巨乳を弄びました。

ミナ「ん、はぁ、ん、チュ…」
俺「ミナちゃんの体超エロい(笑)おっぱいすごいね〜」
ミナ「はぁ、もっとさわって、はぁ」

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俺はミナの上半身を手で愛撫していきました。
ムチムチした肉の感触と、なめらかな触り心地がたまらなかったですw
ミナが俺のシャツを脱がして、俺は全裸に。
俺もミナのスカートを脱がしてあげて、パンティ1枚の格好にしてあげました。
ミナのおしりを強く揉んでみると、ムッチムチ!
すごいそそられる感触にさらにチンコが堅くw
フェラをするレイコと、俺と舌を絡めあうミナ。
この状態が5分は続いたかと思います。
俺は2人に交代してもらって、レイコとキス!
ミナには玉の裏から亀頭まで丁寧にフェラしてもらいました。
レイコは細身で、くびれが最高!
肌ももっちもちで、エロい体つきですw
俺はレイコにキスしながら、おっぱいを揉み、さらにおマンコへと手を伸ばしていきます。
するとレイコのマンコはすでにグッチョリw
スカートとパンティを脱がせ、レイコを全裸にして、思いっきり手マンしました!

レイコ「あぁ!すごい!いい!もっと!うあっうっうっう…」
俺「レイコちゃん締まってるね〜wいい感じだ!ほら、こんなのどう?」

俺は少し角度と強さを変えて、イカせにかかりました。

レイコ「ああぁ!!!だめえ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」
あっという間にレイコは絶頂w
もうこのままレイコに入れてやろうと思い、壁に手をつかせてバックの形に。
ミナはそれを物欲しそうに見ていましたw

レイコ「はぁ、イッたばかりなのに…もう入れちゃうの?」
俺「いいじゃん、ほらお尻突き出せって」
レイコ「はん、あ、ゴムは…?しないの?」
俺「市販のやつ小さいから(笑)ちゃんと外に出すって!」
レイコ「うん、絶対だよ?」
俺「よし、入れるぞ!もっと尻あげろって」
レイコ「あん…お願い、ゆっくりね…おっきいから…あぁ!あん!」
俺「おぉ狭いねwめっちゃ締め付けるじゃん」
レイコ「だって、こんなに大きいの…初めて…はぁん!あぁ!だめ…ゆっくり!」
俺「よーし、奥まで入れるぞ〜!」
レイコ「はぁ、だめえ、ぁ!あぁ!すごい…はぁ、はぁ、あ!いっぱいになる、はぁん!」
俺「どう?彼氏のよりいいでしょ?」
レイコ「うん、全然いい!他の人と比べても段違いにおっきくて…はぁ!きもちいい!」
俺「よーし、一番奥まで突くぞ〜」
レイコ「えぇ、まだ全部入ってなかったの?すごすぎるよ…」
俺「いくぞ〜!オラぁ!」
レイコ「は!はあぁ!あああん!だめえ!」

俺はゆっくり小刻みにピストンを始めました。
動きにあわせてレイコが喘ぎますw

レイコ「あ!あ!あ!あぁぁ!だめ!すごい!やばいって!はあ!ああああ!」

このとき、後ろで見惚れてたミナは俺の腰をつかみ、アナル舐めを始めましたw
この2人、エロすぎでしょw
アナル舐めの気持ちよさで、チンコがさらに堅くw
すごいゆっくりなピストンなのにレイコが絶叫し始めますw

レイコ「はああああんん!あぁ!すごい!おっきいい!!!!ああああ!あ!」
俺「おいおい、まだ序の口だぜ?オラ!激しくするぞ!」
レイコ「あああああ!もうだめ!!!!あああああ!堅い!すごいいいいいいい!!!イク!イク!もうだめええ!!!」

レイコはガクガクと震え、壁の前に崩れていきました。
後ろから見るレイコのマンコは、俺のチンコのせいで大きく広がってて卑猥でしたw

俺「よーし、ミナちゃん、お待たせ!」
ミナ「もう〜待ちくたびれちゃった…レイコすごかったね…私もあんなふうになりたい」
俺「じゃあミナちゃんは3回イクまで止めないから(笑)」
ミナ「え〜!(笑)壊れちゃうよ…(笑)」

俺はミナの腰をがっしり掴み、入り口にチンコをあてがいました。
そして、ゆっくり亀頭を出し入れし、ミナを十分焦らしましたw

ミナ「あぁん、ちょっと、はやく〜」
俺「ごめんごめん、焦らした方が気持ちいいかなと思って(笑)」
ミナ「うん…焦らされると、ほんとにヤバい(笑)」
俺「じゃあもっと焦らそっか?(笑)」
ミナ「だめ、もう入れて…我慢できない…」

ミナのアソコはもうトロトロでした。
締まり具合もレイコ程ではなかったので、一気に入れることに(笑)

俺「よーし、じゃあ入れるぞ〜!」
ミナ「うん、きて、あ、ゆっくり…あぁ!!!だめ!!ちょっとゆっくりあああ!だめ!いきなり!ああああああ!あ!すごい奥まで!あ!なにこれ!ああ!え!もうイクう!イク!イクううううあああああああ!」


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