萌え体験談

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亀頭

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた2

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『そうそうw もっと声出してw 気持ち良いって言ってごらんw』
いつものドM浮気妻の顔ではなく、Sモードになってしまった加奈子にそう言われ、 俺は言われた通り”気持ち良い""と、声に出して言ってしまった。すると、本当に甘く痺れるような快感が、乳首を中心に生まれた。

驚く俺を尻目に、加奈子は俺の乳首を触りながら、ショーツからはみ出た俺のチンポを触り始めた。
『なんか、濡れてるよw ほら、こんなに』
そう言って、加奈子は指を俺の目の前に突き出す。本当に加奈子の指は、俺のガマン汁で濡れて光っていた。
『いい顔になってるよw 鏡見てごらんw』
加奈子に言われて、鏡を見る。すると、甘くとろけた顔をした”女の子”が映っていた。

加奈子はその濡れて光っている指を、俺の口の中に押し込んできた。でも、そんな事をされても、俺は怒りもわかず、夢中で加奈子の指を舐め回した。
少ししょっぱいと思いながらも舐め続ける俺は、もうこの時には女の子になったような気持ちになっていた気がする。加奈子の指を、それこそフェラでもするような感じで舐め続け、異様なまでに興奮していた。

『ふふw カズ君……カズちゃんは素質あるねw ほら、寝てごらん』
俺は、加奈子の声にゾクゾクしっぱなしだ。そして、俺をベッドに寝かせた加奈子は、俺に覆いかぶさりキスをしてきた。
加奈子が一方的に舌を差し込み、俺の口の中をかき混ぜるような感じだ。加奈子が男になって、俺が女になったような感じで、まるっと入れ替わったみたいだった。


この時も、信じられないくらいの衝撃を受けた。いつもエッチをするとき、当然キスをする。でも、女を興奮させるというか、感じさせるための手段くらいにしか思っていなかった。
自分が女みたいに受け身の立場で、一方的にキスをされる感覚は、生まれて初めて味わう感覚だった。加奈子の舌が口の中で暴れるたびに、もっと! もっと! と、声が出そうだった。

そして俺にキスをしながら、俺のショーツを脱がせ始める加奈子。この時のゾクゾクッとくるような感覚に、俺はまた驚いた。いつも女は、男にショーツを脱がされるときにこんな感覚になっているのかな? と思った。

『ふふw 大きなクリトリスだねw ちょっとこれは大きすぎるよ?』
加奈子はそう言いながら、俺のチンポを指でもてあそび始める。どんどん快感が大きくなり、言われてもいないのに声が出てしまう。
『いいよw もっと感じてごらんw』
加奈子にそう言われて、俺はどんどん声を出してあえぎ続けた。

すると、加奈子がいきなり俺の両足を拡げた。そして、太ももを持ち上げるようにした。少し腰が浮いて、完全にアナルが丸見えになっている格好だ。その時俺は、思わず”あぁんっ!”というような、女の子みたいな声をあげてしまった。

メイクをされて、女物の下着を身につけさせられただけで、こんなにも気持ちが女性化するなんて思ってもみなかった。今さらながら変な扉を開けてしまったと、少し後悔した。

そして、すぐに加奈子の舌が俺のアナルを舐め始める。今までにも、何度もセフレにしてもらってきたことだが、気持ち良いと思ったことはなかった。何となく、言いなりにさせている感が好きで、やらせていただけだったのだと思う。
でも、俺は今、思いきりあえぎ声を漏らしてしまった。
「ああっ! 気持ちいいぃ……」
声を出しながらも、本当に驚いてしまった。内面が女性化したことで、こんなにも快感の感じ方も違うモノなのかと……。

加奈子は、楽しそうに俺のアナルを舐め続ける。俺は、今まで感じたことがない快感を感じながら、少し怖くなっていた。

『入れて欲しい?』
加奈子が、ニヤけながら聞いてくる。
「い、入れて欲しい!」
俺は、すぐにそう叫んだ。もう、今すぐにいつも使っているディルドを突っ込みたくて仕方ない気持ちだった。

『へへw いいよ? 待ってて』
加奈子はそう言うと、指にローションを塗って、俺のアナルに突き刺していった。指1本だけで、いつも使っているディルドと比べると全然細いのに、声が漏れてしまいそうになる。
『あらあらw 結構遊んでますねぇ?w これなら二本でも、余裕だねw』
加奈子は楽しげに、俺のアナルに指を二本突き刺した。これだけで、声が漏れるのをこらえきれなくなる。

『可愛い声w 私ナシじゃ、ダメな体にしてあげる?』
加奈子はそう言うと、指を動かし始めた。今までも何度か、セフレ達に指を入れさせて責めてもらった。でも、全然気持ち良くなかった。

でも、今俺は全身がビリビリするくらいの快感を感じていた。
「うっ! アッ! あぁっ!」
俺は、出そうと思って声を出しているわけではない。もう、自然にあえぎ声が漏れている状態だ。
そして、チンポで気持ち良くなっているときには感じたことのない、幸福感というか、多幸感に戸惑う。これが、女性的な快感なんだろうか?
自分でディルドでズコズコしている時とも違う感覚だ。

『いい声w 気持ち良いでしょ?w』
「き、気持ち良いっ! ヤバい……あぁ……」
『意外と浅いんだよね。気持ち良いところってw みんな、深く入れすぎて気持ち良くなれないんだよねw』
指を動かしながら、加奈子が言う。確かに、かなり浅いところをこするように責める加奈子。全くの盲点だった。いつも、ディルドでもなんでも、深く入れてしまっていた。

加奈子の指の動きに、おかしくなりそうだった。
『横見てごらんw』
加奈子に言われて、横を見る。すると、鏡台の鏡に俺が映っていた。セクシーなランジェリーを身にまとい、とろけた顔であえぐ俺。メイクのせいもあると思うが、本当に発情した女の子みたいだった。

「あぁぁっ! ダメだ……出そう……あぁっ! 加奈子、出ちゃウゥッ!!」
俺は、完全に女になった気持ちで叫んだ。もう、イキそうだった。アナルに指を入れられて、チンポには一切手も触れず、それでもイキそうだった。
すると、イキなり指の動きを止める加奈子。
「ど、どうしてぇ? ダメぇ……」
俺は、女みたいな口調で言っていた。意識したわけでもなく、自然に女みたいな声で言っていた。

『どうしたの? モゾモゾしてるよw』
言われて気が付いたが、俺は内股でモゾモゾと腰を動かしていた。もう、指を動かして欲しくて仕方なかった。
「指、動かして……」
『おねだりの仕方って、そうだっけ?』
加奈子は、いつも俺が言うようなことを言う。
俺は加奈子とエッチをするときに、言葉責めもかなりする。さんざん焦らしておねだりをさせると、加奈子はとろけきった顔で、
『加奈子のトロトロになったオマンコに、カズ君の大っきなおチンポ入れてくださいぃっ! パパのおチンポより、大っきくてカッチカチのおチンポ、生で入れてくださいぃっ!!』
と、自分でアソコを限界まで広げて言う。加奈子は旦那のことが大好きなのに、俺との生セックスがやめられないようだ。とくに避妊もしていないのに、毎回生挿入と中出しをねだってくる。
気になって、出来たらどうするの? と聞いたことがあるが、加奈子はロリ顔を発情したメスの顔に変えながら、
『おチンポの大きな子が出来るかなぁ? パパがそれ見たら、バレちゃうかもねw どうしよう? 息子のおチンポ欲しくなっちゃったらw』
なんていうことを、本気とも冗談ともつかない感じで言う加奈子。加奈子は、童顔で背も低く、幼い感じだが巨乳だ。一見頭が悪そうな女だが、実は国立大卒の高学歴だ。出来ちゃった婚したが、妊娠しながらも大学に通い、ちゃんと卒業しているらしい。

それなのに、スーパーなんかでパートしているのはどうしてか聞いたら、いい出会いがあるかもしれないからだと答えた。根っからのセックス依存症だと思った。

そして頭が良いからか、精神的なプレイとか、シチュエーション等に凄く反応する。高学歴の女にM女が多いというのは前から感じていたが、加奈子との出会いでそれは確信に変わった。
加奈子は旦那のことを深く愛しながら、その大好きな旦那に内緒で、旦那ともしたことがないプレイをする時が、一番気持ち良いみたいだ。

そんな加奈子に、今俺は仕返しみたいなことをされている……

「うぅ……指、動かして下さいぃ……アナルでイカせてぇっ!」
俺は、泣きそうな声で叫んでいた。男としてのプライドが消えていくのを感じた。

『じゃあ、とっておき、あ・げ・る?』
加奈子はそう言うと、クローゼットの奥からカバンを取り出した。そして、その中からディルドを取り出した。いつも俺が使っているのよりも、かなり大きめだ。多分、俺のチンポと同じくらいはありそうだ。
でも今の俺は、すぐそれを入れて欲しいと思っていた。

そして、それをハーネスに取り付け、腰に装着する加奈子。
ペニスバンドを装着した加奈子は、上気して興奮した顔をしている。
『これ着けるの、超久しぶりだよ。元カレがM男君だったからねw』
うわずったような声で言う加奈子。

俺も、期待と不安で心臓がバカみたいに脈打っていた。
すると、加奈子はそれを俺の口に押し込んできた。本物ではないが、それでもチンポみたいなモノを口に突っ込まれ、一瞬逃げようと思った。
でも、それ以上にアナルの奥がうずいた。いつも俺のセフレは、こんな気持ちだったのかな? と思いながら、そのディルドをくわえたまま加奈子の顔を見た。

すると、加奈子はニヤッと笑うと、腰を振り始めた。俺はビックリしたが、抵抗せずに加奈子の動きを受け止めた。そして気がつくと、歯が当たらないように工夫をしていた。これだけ太いと、気を抜くとすぐに歯が当たる。
歯を当てないように気づかいながら口の開きを調整していると、女の気持ちがわかってきた。意外と大変だ……。
そして、口を太いモノが出入りするたびに、どんどん期待が大きくなっていく。俺が本当に女なら、びしょびしょに濡れているだろうなと思い、自分のチンポを見ると、ガマン汁が尋常ではないくらいあふれていた。

それは、ガマン汁なんていう生やさしい感じではなく、ガマン液みたいな感じになっていた。

すると、加奈子が奥まで押し込んできた。ディルドが喉の奥の方に入ってくると、苦しくて仕方なくなる。でも、加奈子は奥まで押し込んで、イラマチオをする。

まさか、イラマチオをされる側になるなんて、夢にも思っていなかった。でも、吐きそうで、苦しくて、涙まで出ているのに、アナルの奥がうずきっぱなしだ。もう、入れて欲しいという気持ちしかない……。

すると、加奈子がペニスバンドを抜いてくれた。俺の唾液や粘液でドロドロになったペニスバンド……。
『よく頑張りましたw どう? いつもと逆の感じだねw』
加奈子にそう言われても、俺は苦しくてうなずくことしか出来なかった。

『じゃあ、バックでおねだりしてごらんw』
加奈子にそう言われて、俺はすぐに四つん這いになり、
『ア、アナルに入れて下さいっ!』
と、叫んだ。

『違うでしょ? 私にいつも言わせてることだよw』
加奈子は、ここぞとばかりに責めてくる。

俺は屈辱ではなく、大きな興奮を感じながら、自分でお尻を左右に広げ、
『私のおマンコに、大っきいチンポ入れてくださいぃっ!』
と、叫んだ。すると、すぐに加奈子はペニスバンドを押し込んできた。

さっき、指で責められたときに、中も含めてローションをたっぷり塗り込んでもらっているので、意外なほど簡単に先っぽがめり込んできた。

うっ! と思った途端、加奈子は容赦なく一気に突き入れてきた。メリッという感じで、それは一気に俺の中に入ってきた。一瞬、引き攣れるような痛みが走ったが、すぐにゾワワワッという快感が駆け抜けた。

『ふふw 簡単に入っちゃったね? どう? 気持ち良いでしょw』
加奈子が、バックで俺を貫きながら言う。
俺は、もう声も出せないくらいの状態だった。
今まで感じたことのない快感。多幸感に、顔がついついほころんでしまう。

『ふふw 忘れられなくしてあげる?』
加奈子はそう言うと、思いきりピストンを始めた。本当に、信じられないくらいの快感だった。抜けていくときに、その張り出したカリの部分が肉壁をえぐっていく。そして、前立腺もゴリゴリ削る。そして押し込まれたときの圧迫感……。
「あぁアッ! アッ! あーーっ!!」
俺は、本気で叫んでいた。それに興奮したように、加奈子がもっとピストンを強くする。

「うあぁぁっ! アッ! おぉアッ! ダメっ! ストップ……あぁっ! 止めてッ! ダメぇっ!! うぅあっ!!」
俺は、あまりの快感に怖くなっていた。そして、止めてくれと必死で叫んでいた。

『止めてって言って、カズちゃん止めてくれたことあったっけ?』
加奈子が、ゾクッとする声で言いながら、さらにピストンをする。

「ウゥあぁっ!! おぉおおっ!! 怖いいぃっ! ダメぇっ! 止めてぇっ! おかしくなるぅっ!! ヒィアあぁっ!!」
頭が白くなってくる。本当に、死ぬと思った。
でも、加奈子はまったく緩めてくれない。
いつもは、セックス好きの可愛いロリ顔の人妻だ。旦那に内緒で、俺に中出しされるのが大好きな淫乱浮気妻だ。

それが、今は俺を思いきり責めまくっている。この二面性に驚きながらも、頭が真っ白になった。

加奈子のピストンにあわせて、俺の限界まで勃起したチンポが、揺れて腹に当たりペチンペチンと音を立てる。
『ほら! 狂っちゃえっ! もっと叫んでごらん!』
加奈子も、強い口調で言う。

すると、頭の中でスパークしたような感じになり、
「アアァおぉっ!! イクっ!! イッちゃううっ!!」
と、絶叫していた。チンポが何度も何度も脈打つ感覚になり、精子をまき散らしていた。
まったく手も触れず、アナルへの刺激だけで射精してしまった……それは、言葉では上手く言いあらわせないくらいの快感だった。

女性の快感……多分、それだと思う。その証拠に、あんなに大量に射精したのに、まったく気持ちが衰えない。賢者モードになる気配もなく、うずきっぱなしだ。

加奈子は、
『イッちゃったね? どうだった?』
と、ピストンを止めて笑顔で聞いてきた。
俺は、
「もっと、いっぱいして下さい……」
と、100%女になってそう言った。

『いいよ? 突き殺してあげるw』
加奈子はそう言うと、全力で腰を振り始めてきた。もう、まったく遠慮のない動きだ。俺の腰を両手でしっかりと挟み込むようにホールドし、自分の方に引きつけるようにしながら、腰を思いきり突き出す加奈子。
あの太くて長いディルドが、全部俺の中に入り、引き抜かれていく。
「ウゥあっ! うぅぅっっ!! 加奈子おぉっ!! 死ぬぅっ!! だ、めぇ……んンッぎぅっ! ぐうぅっ!」
俺はあえぎ声ではなく、叫び声を上げていた。
『ほらほら、もっと声出してごらんw 死んじゃえw 狂っちゃえw』
そう言って、さらにガンガン突き続ける加奈子。もう、頭の中が霧でもかかったようにボヤっとして、何も考えられなくなってきた。

加奈子は後ろから、俺の両脇の下に腕を通し、羽交い締めにでもするような感じで俺を膝立ちの格好にする。
そしてその格好のまま、下から突き上げ気味のピストンに切り替えた。すると、さっきまでの快感はまだ入り口だったんだ……と思うほどの、大きな快感が襲ってきた。

下から突き上げ気味のバック姦は、俺に少しだけ残っていた男としての理性を、あっけなく吹き飛ばしてしまった。

俺は、とにかく叫んだ。そして涙を流しながら、お漏らしをしていた。加奈子のピストンにあわせて、断続的に尿道からほとばしる液体。でも、不思議とアンモニア臭も、色もなかった。

加奈子はバックでつながったまま、落ち着いた様子でバスタオルを敷く。
『いいよw タオル敷いたから、もっと潮吹きしちゃっていいよw』
俺はその言葉を聞き、俺はどこまで行ってしまうのだろう? と、不安になりながらも、自分で自分の乳首を触り始めていた。

『あらあらw カズちゃんはエッチな女の子だねぇ?w 乳首も気持ち良いの?』
からかうように言う加奈子に、俺は”気持ち良いっ!”と、全力で叫んでいた。
 
『じゃあ、本気出しちゃうからねw これくわえててごらん』
加奈子はそう言うと、さっきまで加奈子がはいていたショーツを俺の口の中に押し込んだ。
俺は抵抗することもなく、それを噛みしめるように歯を食いしばった。すると加奈子は、自分の手にローションを塗り、俺の亀頭を責め始めた。チンポの皮を使わずに、直接手のひらで亀頭を包み込むように責める加奈子。
そうやって亀頭を責められると、いつもとはまったく違って敏感になっているのがわかる。イッた直後のくすぐったさにも似たような、強烈な快感が駆け抜ける。まるで、チンポがクリトリスにでもなってしまったようだ。

それと同時に、加奈子はさらに突き上げるように腰を振り始める。
もうすでに、”気持ち良い! もっと!”というレベルは通り越えて、”死ぬ! 助けて! 止めて!”という領域にまで連れて行かれていた。

口に突っ込まれたショーツがなければ、全力で泣き叫んでいたと思う。昼間のマンションでそんな事になったら、さすがにヤバかったと思う。加奈子は、その前にショーツをくわえさせた。と言うことは、加奈子は過去にこういうプレイをしてきたと言うことなのだと思う。
ロリ顔で、ドMの顔の裏側に、こんなサディスティックな顔を隠していたなんて、本当に驚かされた。

すると加奈子は、
『ほら、乳首触って! サボっちゃダメでしょ!?』
と、キツい口調で言った。
俺は、朦朧としながら自分で乳首を触る。もう全身が性感帯になった感じで、自分で触っているだけなのに、乳首が気持ち良くて仕方ない。それは、オナニーをしていて、イキそうになってきたときの亀頭の気持ちよさを越えている感じだった。

男が、ここまでの快感の領域に行けるなんて、信じていなかった。女性的な快感を得られるとか、ドライオーガズムとか、ネットなんかでそんな情報を見ても、アフィリエイト目当てのウソだと思っていた。

俺は、加奈子のいつまでも終わらないピストンで、涙を流しながら意識が飛びそうになっていた。ヌルヌルの加奈子の手が、直接亀頭を刺激して、本当に気持ち良すぎて地獄だった。

セフレとかに、電マでイキまくらせて、失神するまで責めたりすることがあるが、その気持ちというか、恐怖が理解できた。気が狂いそうな快感……。
そんな事が頭をよぎった瞬間、電気のスイッチを消したみたいに意識が消えた……。

ふと目が覚めると、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。
俺に対して尻を向ける姿勢での騎乗位で、狂ったように腰を振っている。そして俺のチンポは、膣ではなく、加奈子のアナルに突き刺さっている。
『ンおっ? チンポイグぅっ! パパ、ごめんなさいぃっ! このチンポが良いのぉッ! パパのじゃ細すぎるからぁッ! イグッ! ぎぃっ!! イッグゥッ?』
そう叫びながら、腰をガクガクッと震わせる加奈子。

何分くらい失神してたのだろう? しかし、加奈子のセックス好きには本当に驚かされる。失神するまで相手を責めて、その失神した相手のチンポをアナルに入れてイキまくるとか、エロマンガの中のキャラみたいだ。

こんなエロいビッチのくせに、旦那の前ではウブなフリをしているのが怖い。俺の寝取り趣味で、昼間に3発も中出しを決めた後、その夜の旦那とのセックスを隠し撮りさせたことがある。
ヒモを短くしてバレないようにしたタンポンでアソコをふさぎ、膣内にたっぷりと俺の精子を充満させたまま旦那とセックスさせる俺。この時は、俺がSで加奈子がMだった。
隠し撮りさせた動画を再生すると、ベッドの上にパジャマを着た旦那が映る。本当に人の良さそうな、優しそうな旦那だ。そこに加奈子がフレームインする。加奈子も、ピンクの可愛らしいパジャマ姿だ。
『パパ、今日は私がしてあげるね』
加奈子が、可愛らしい声で言う。
「どうしたの? 珍しいね」
旦那が驚いたように言う。
『うん、パパに飽きられちゃったらヤダから、して見ようかなぁって……下手くそだと思うけど……』
モジモジと、恥ずかしそうに言う加奈子。とても今、俺の上でアナルにチンポを入れて、ガンガン腰を振っている加奈子と同一人物とは思えない。

「そんなのいいよw 飽きるわけないじゃん。加奈子、愛してるよ」
そう言って、加奈子をベッドに押し倒してキスをする旦那。見ていて、こっちが恥ずかしくなるくらいの初々しいキスだ。多分、舌を入れてない感じがする。
そんなキスで、よく子供が作れたなと思ってしまう。

すると、加奈子が体勢を入れ替える。
『へへw でも、やってみるね。パパ、愛してる?』
そう言って、加奈子が旦那の下を脱がし始める。見ていて、本当に笑えてきてしまう。俺とするときは一瞬で俺の下を脱がせるくせに、動画の中の加奈子は、ぎこちなく、モタモタと旦那の下を脱がせている。

マジで、女は怖いと思う。糞ビッチで浮気しまくりなくせに、家では清純な感じで旦那を騙している。考えてみれば、風俗嬢やAV嬢、キャバや援交の女も、何食わぬ顔で結婚して、子供を産んで幸せに暮らしている。知らぬは旦那だけというのは、ありがちな話なのかもしれない。

そして、下半身裸になる旦那。粗末なチンポが勃起している。確かにこれじゃ、加奈子は満足できないと思う。
加奈子は、黒人や白人、トルコ人ともしたことがあるそうだ。出来ちゃった婚で、学生時代に結婚したのに、いつしたんだよw と思うが、加奈子なら上手くバレずにやって来たんだろうなと思う。
ちなみに韓流ブームの時に、韓国人ともしたらしいが、旦那のよりも小さくて全然ダメだったそうだw

『パパの、大っきくなってる……なんか、怖い……』
加奈子はそう言いながら、恐る恐るという感じで旦那のを握る。
「今さら? 何回も見てるじゃんw」
旦那は”コイツ、可愛いなぁ”と言う感じで言う。

『だってぇ……こんな太くて固いから……ちょっと怖いよぉ』
俺は、加奈子のそのセリフを聞いて吹き出してしまった。

『ちょっとぉ?。笑わないでよぉ?』
動画を見る俺の足下で、俺のチンポをフェラしている加奈子が言う。
「だって、怖いとかw だったら、俺のはどうなるんだよw」
俺が笑いながら言うと、
『怖いに決まってるじゃんw このチンポでイキまくって、死んじゃうかもってw』
俺のチンポをペロペロ舐めながら加奈子が言う。
動画の中では、粗末なチンポをフェラされて、
「あぁ、加奈子、気持ち良いよ……」
と、旦那がうめいている。加奈子の今の発言を聞いたら、ショックで心臓が止まるんじゃないかと思うw

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セックス好きな妻の話をダラ書き

最初の結婚は27歳の時、相手は23歳の大人しいお嬢さんだった。
結婚を望んだのは彼女の方で、処女をくれた。
快感を覚えてからセックスにも積極的で、とても幸せだった。
結婚して2年後に娘が生まれて、暫く実家に戻っていたがそのまま戻って来なくて、結婚4年で離婚になった。
元妻が欲しかったのは子供だけで、両親と子供との暮らしに俺は不要だった。
納得いかなかったがどうしようもなかった。

31歳で再び独りぼっちになった俺は、離婚してから行くようになったスナックに週末だけ手伝いに来ていた女と、今でいう婚活パーティーのような場所で34歳の時に出くわして、プライベートで付き合うようになった。
スナックを手伝っている時は30歳くらいに見えたが、実際の見た目は20代前半くらいに見えた。
幼顔というわけではなく、どちらかと言えば色気を感じる美形だが若々しかった。
付き合うようになる前、スナックでした下ネタが本当なら、彼女の初体験は短大1年、経験人数は7人で、そのうち愛人というかセフレ関係にあった既婚オヤジが4人いて、複数姦やハメ撮りの経験はあるが、SMやアナルの経験はない。

俺34歳、彼女28歳で男女の仲になったが、本当に性体験豊富な大人の女だった。
しなやかで妖艶なな身のこなしでプレイをリード、前戯、特にフェラには過去に経験してきた男の存在を感じる淫靡さがあった。
キンタマを口に含んで、上目づかいで俺を見つめながら男根の付け根から亀頭へ舌を這わせ、亀頭を口に含むとカリをなぞるように舌を使い、尿道に舌先を入れるような動きで責めてきた。
彼女の女陰は、ビラ肉自体は大きくないがクリの付近が灰色がかっていて、男根の摩擦遍歴を感じさせた。
入れ心地は始め柔らかくガバマンかと思いきや、腰を掴まれて導かれたGスポットを突き始めると蠕動が始まり、膣壁がうねりながら精液を搾り取ろうとした。
その時の嬌態は淫乱そのもので、若干ムチッとした体をよじらせて、豊かな乳房をフルフル揺れさせた。
普段から色気のある美形だが、ヨガる顔はウットリするほど妖しく美しかった。
快感に身を委ね、性を貪るその姿に恥じらう様子はなく、セックスに集中して打ち込む淫らさしかなかった。
泊りがけで旅行に行ったとき、着いてすぐに貸切露天風呂で1発ハメて、夜、イマイチ硬さに欠けた時、コンドームを中指に差して、俺のアナルに挿し込み、前立腺をマッサージし始めた。
もう、されるがままで初めて味わう快感に身を任せていたら、男根が脈打つほどにそそり起っていた。
そのまま騎乗位でその日2回目の交わりをした。

その翌年、俺35歳、彼女29歳で再婚した。
妖艶な美人妻は、男が射精を我慢して刺激を高めることを心得ていて、俺の男根とアナルは、完全に妻の支配下に置かれた。
結婚して、妻がアナルセックスをしてみたいと言い出した。
「男性が前立腺をマッサージされて気持ちよさそうにしているの見たら、女でも気持ちいいのかなって思えてきたの。指じゃなくてチンチンは太いから怖かったけど、結婚したから、今後、出産なんてことになったら、あなたのチンチンを入れる場所をもう一つ作っておかないと、浮気されるかもしれないしね。」
俺は、淫乱美形の妻を裏切ることはなかったが、妻の求めなら何でもしようと、アナルセックス用のローションを買い込んで挑んだ。
「ああ、ああ、あなた気持ちいい。ウンチ我慢してるみたいで気持ちいい~~~」
妻は、気持ちいいことなら何でもした。

再婚して20年になる。
49歳の妻は今でも淫乱で美しい。
子供は娘が1人で、今年から大学で東京に出た。
今、妻と二人で再び淫乱な毎日を送っている。
信じられないかもしれないが、いまだに夫婦の営みは毎日ある。
起ちが悪ければ前立腺をマッサージされて強制勃起だ。
今もある生理の日は、アナルに精液を注ぐ。
セックスしない日は月に2~3、外で飲んできた日か妻の体調が悪い日くらいだ。
だから、妻とのセックス
娘も夫婦仲が以上に良いことは分かっていて、夫婦がセックスしている気配を感じると寝室に寄り付かない。
今日も、妻の真っ黒けの女唇をかき分けて、膣壁を楽しむつもりだ。

さて、何故こんな書き込みをしたのかというと・・・
先日、妻が買い物に出たのと入れ替わりに可愛い顔をした女性が俺を訪ねてきた。
「24年ぶりですね。お父さん・・・」
26歳になった前妻との娘だった。
「私、結婚したんです。だから、その報告に来ました。母には内緒で・・・」
俺は、財布に入っていた紙幣を全て出して、娘に握らせた。
「今、これしか自由にならないが、お祝いだ。」
要らないという娘に無理やり持たせて、妻が帰ってくる前にお引き取り願った。
そして、前妻と比べて今の妻の素晴らしさを思い知っていた。
セックス大好きなドスケベ妻だが、それは、俺とするセックスだから好きだという事実・・・
彼氏3人、セフレや愛人が4人という過去を持つバブル世代のドスケベ妻だが、その妖しい美しさは今でも健在で、街でスケベオヤジにナンパされることもある。
生娘だったが長続きしなかった可愛い見た目の前妻と、性に奔放な青春時代を過ごした妖艶な美形の妻との長きに亘る性生活、結婚とは、男と女とは面白いもんだと思った。
今、そんな妻との出会いを思い出して、つい、ダラ書きしてみた。

スワップパーティーにて

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私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。
初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。
ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。
内容は「奥様に対して、日頃参加されている男性方数名による複数プレーを、ただし旦那様は参加できない、見るだけなら可」でした。
詳しく聞くと、現在参加されている方々も通過された儀式であること、今後もこのパーティーに参加するつもりなら必ずとのことでした。
スワッピングに魅了され、紳士的で安心な方々ばかりのこのパーティーに私たちとしては、これからもご一緒させて欲しいので、妻が怒るかなと少し悩みはしましたが、同時に妻の反応を見たくもあり、その申し出を承知しました。
しかし、妻にどう切り出せばよいか思案している私の心中を察してくれたようで(と言うか、これまでもこのやり方だったみたいですが)まずはいつものように交換の形で、しかし少しSMの要素を加えるとの理由で、目隠しをしてのプレーを。
数回して抵抗がなくなったところで、もう少しSMっぽくとの理由で手足を縛り、そこに数名の男性が群がる、とのことでした。
初めは目隠しに不安げな様子だった妻も、回を重ねるうちに「見えないと余計に感じるみたい」などと言うようになったある日、ついにその日がきました。
「ご主人、そろそろよろしいですね」私はドキドキしながら、その言葉に頷きました。
その日、妻とペアになったA氏は、妻に何やら囁くと、細長い診察台のようなものに妻を連れて行き、目隠しをすると、その診察台の四隅に両手両足を縛り付けてしまいました。
下着はまだ身につけていたためか、妻はさして恥ずかしがることもなく、また何度もお相手しているお気に入りのA氏との1対1のプレーと思っているためにされるがままでした。
これから始まる儀式を私は部屋の片隅で眺めることとなりました。
部屋の照明が落とされ、いかがわしいピンク色の明かりがともされました。男性の数だけいた女性たちは、みな隣の部屋に
消えていきました。
白い肌が自慢の妻の体が卑猥な色に染まり、異様な光景で、もうそれだけでも興奮を覚えてしまいます。
そこにA氏以外に3人の男性が、いずれの方も顔の上半分の仮面をつけ現れるとますます異様な雰囲気となりました。
しかも、どの男性もすでに股間のものが大きくなっていることがパンツごしにわかります。
まるで、捕らえられた獲物に近づく獣のようです。
A氏に縛り付けれてから間のあいてしまった妻が「Aさん、Aさん」と小さな声で呼んでいます。
すると主催者が妻の耳元にそっと近寄り囁きました。
「奥様、今日はA様だけではなく他に3名の男性も加わり奥様にご奉仕させていただきます。いつものメンバー様ですので、ご安心ください。きっとこの世のものとは思えない快感を得ることができますよ」
「そんなことは聞いていません。こんなのは怖い、嫌です」
スワッピングの最中に近くで交わる男女から、たまに乳房などを触られることはあった妻でしたが、このような形で行われる自分への行為には、未知の世界に対する不安や恐怖があったのでしょう。妻が突然「あなた、あなたぁ」と声を上げ助けを求めてきました。
私は黙って見ているだけとの約束でしたので返事をするわけにもいきません。
4人の男性は私の方へ顔を向けましたが、私が何も言わないことを確かめると、それが合図のように妻への愛撫を始めました。
4人は事前に打ち合わせていたのか、それともこういうことの経験が多く暗黙の約束があるのか、4人で、あるいは2人でと見事に動きが一緒でした。
始めは4人がそれぞれ、妻の手足を一本ずつ受け持ち、指先から付け根までの愛撫を繰り返します。そおっとそおっと、まるで妻を安心させるかのようなやさしさで、指先や口、舌を使い、何度も何度も上下を行き来します。
最初は「嫌だ、嫌だ」と繰り返していた妻も、やがてすっかり静かになってしまいました。

4人はいつまでもその行為を続けていますが、たわいもないその愛撫も実に巧妙で、ましてや妻とこれまで何度か交わったことのある方ばかりですので、妻の感じるところも分かっているため、強弱をつけるようにしながらしつこく刺激を加えています。
妻は太股の付け根が特に弱く、両足を受け持つ2人の手や舌がパンティの際までくると身をよじり、腰を震わせています。
私は思わず妻の近くに寄り、その様子を覗き込んでしまいました。
男は太股の付け根のパンティラインに沿ってちろちろとくすぐるように舌を這わせています。
妻は白いパンティに包まれたこんもりと膨らんだ恥骨を時折ぴくぴくと上下に震わせています。
上半身に目をやると、指をしゃぶられたり、脇を舌先でくすぐられる妻の口は半開きになり、「はぁ~~はぁ~~」と深い呼吸を繰り返し、もう相当に感じている様子がよく分かります。
下半身をよじる妻のしぐさは、まるでもう「あそこもお願いします」と言わんばかりですが、男たちは焦らすようにあくまで手足の愛撫を繰り返すだけです。
大きく割り開かれた妻の股間に目を向けると、白いナイロン生地のパンティの中心がポツンと黒ずんでいます。
(濡れている…)妻はいったん濡れ始めると、いつもとめどもなく愛液を溢れさせ始めます。
妻は堪らなくなった様子で体をくねくねと上下左右によじり始めましたが、必死で声を出すのをこらえているようで、その分「はぁはぁ」と息遣いだけが激しくなっていきます。
よがり浮き上がった上半身の背中に手を回し、男がついにブラジャーのホックをはずしました。
両手を縛られているため、ブラジャーが抜き取られることはありませんでしたが、首元までたくしあげられたため、乳房があらわになりました。
ピンク色の照明のせいか、興奮のせいか、ピンクにそまった妻の乳房がなんともエロチックです。
乳房のてっぺんには妻の大きめの乳首が、まだ一度も触れられていないというのに、これまで見たこともないくらい固く大きく立っていました。
そして上半身の2人の男が同時に乳首に吸いついた瞬間、妻は思わず「ああぁぁっ」と感極まった悦びの声をとうとう口にしてしまいました。
一度出てしまった声は止むことはなく「あ、あぁ」「う、う、うっ」「あはぁあっああっ」と男たちの巧みな乳首と乳房への攻撃になまめかしい声が次々と溢れます。
そうした責めに合わせるように下半身でも、股間の中心への愛撫が始まりました。
男は4本の指をパンティの上から妻の縦溝に沿わせ小刻みにふるふると、軽く触れるか触れないかの微妙な感じで、そのくせ人差し指だけはちょうどクリトリスのあたりを引っかくように、せわしなく動かしています。
時おりその4本の指はスッと股間から離れては、また刺激を繰り返すという、妻の官能をとことん引き出そうとするような実に巧みな動きです。
ポツリと染み出していた黒ずみも、やがて4本の指先の分、広がり、男が強弱をつけ指先がパンティからわずかに離れるときには、にちにちと糸を引くまでになっていました。
ますます広がりを見せる妻の愛液の染みは、次々と溢れ出すために、パンティの底が透けるくらいまでになり、ヌルヌルと光っています。
パンティ越しに、妻の肉びらがいやらしく開き、濡れた股の布に張りついているのが見えます。
男は少しずつ指先の動きを変え、クリトリスを強く押したり、にちゃっと薬指や小指をパンティの布越しに膣穴に押し込んだりします。
「あぁ、あ、あっ」「あぅっ、うぅ、ぅあっ、あっ」妻はもう声を押し殺そうともせず、今の悦びを男たちに伝えています。
「あぁ、くる…くるっ…」
私の妻は絶頂を極めるとき「いく!」とは言わず、いつも「くる!」と言います。
妻は4人の男たちによって、追い込まれようとしているのです。
私の心臓も激しく鼓動をうち、喉はカラカラになってしまいました。
「あああぁっだめっ、だめっ、くる、くるくるぅぅぅぅっっっ!!」
妻は手を握りしめ、足先を突っ張り、縛られたロープがちぎれるかと思うくらい背中をのけぞらせ、私が今まで聞いたことのない悲鳴のような声をあげ、イキました。
8本の手、4つの口と舌で、イキました。
男のモノの挿入を受けることもなくイッてしまった妻。
初めて見る妻のそうした姿に私は激しく興奮してしまいました。
ぐったりとした妻の手足のロープが解かれました。力なくだらりと手足を伸ばした妻から、ブラジャーとパンティがはずされました。パンティは股布以外にも染みが広がっていて、股間から剥がされるときにはねっとりと糸を引きました。
A氏は妻の両足を再び大きく広げました。
パンティにあれだけ愛液が吸い取られているというのに、妻の股間は太股の付け根や尻までもヌラヌラと光っています。
A氏は3本の指を尻の割れ目に潜り込ませ、すくいあげ、指先に溜まった妻の愛液を私に見せると、(奥さん、こんなになってますよ)と言いたげに、にやりと笑い指を舐めました。
私は男たちが妻をここまで登りつめさせたことに嫉妬してしまいましたが、まだ誰も挿入しているわけでもなく、これから先のことを想像して、期待や不安で胸が一杯になってしまいました。
4人の男たちが、パンツを脱ぎました。A氏のモノを初めて間近にみました。太さは普通なのですが、私の倍くらい長く、またなによりその亀頭の大きさにビックリしました。
私も自分のモノにはいささか自信があり、だからこそこのようなパーティーに参加しているわけですが、A氏をはじめ、他の3人の方もさすがというか、そのようなモノを股間で勃起させていました。
A氏は何やら取り出すと、自分のモノをもぞもぞとしています。
(コンドームをつけるのかな?)しかし、このパーティーへの参加条件として、後々トラブルにならぬよう女性はピルの服用が義務付けられています。私が疑問に思っていると、彼がこちらを向きました。
なんとA氏のモノは倍の太さに変わっています。亀頭から根元にかけてグロテスクな無数のイボがついたゴムが被っているではないですか。
私は思わず息を飲みました。
A氏は手首ほどの太さになったそれを、私に向けると、ユラユラと揺らして見せました。
(まさかあれを妻の中に?ウソだ…無理だ…)
しかし、A氏は台の上に横たわる妻の両足を抱え、台の縁に尻を引き寄せました。妻の股間は、立ったままのA氏の股間でいきり立つグロテスクなモノとちょうど同じ高さにあります。
A氏はぬらっと開いた妻の肉びらに亀頭をあてがうと、尻の穴からクリトリスにかけて、ぬちゃりぬちゃりと上下にゆっくりと何度もこすりつけます。
「…少し休ませてください…」この状況で男の挿入から逃れることなど出来ないことは妻も分かっているはず。せめて、さっきの責めの余韻が少しは落ち着いてから、そう考えての懇願なのでしょう。しかし、これから起きることはおそらく妻は想像もしていないはずです。

A氏は両手で妻をぐいっと引き寄せ、自分に密着させると、自分のモノに手を添え、亀頭を亀裂の中心に埋めました。
「うっ」妻が小さくうめきました。
A氏は亀頭から先が妻の中に入ってしまわない程度に何度も抜き差しを繰り返します。
「うっ…」「あっ…」「あ…」「あぅ…」妻の口からかすかな喘ぎ声が何度も漏れます。
そうしているうちに、また新たな愛液が溢れ出してきたのか、ぬちょっ、ぬちょっ、ぬちょっと股間から音が大きく聞こえ始め、それに合わせるように妻の喘ぎも次第に大きくなってきました。
本当に彼ら、特にA氏の焦らしはしつこく、あくまでも女性から求めてくるのを待つようないやらしい動きです。
妻の声がいよいよ大きくなってきた頃、A氏はヌポッと亀頭を引き抜くと、妻はまるでその亀頭を追いかけるように一瞬腰を突き出しました。
妻が腰をもじもじさせます。
A氏が再び亀頭を亀裂におさめると、妻は「はああぁぁぁ」と声をあげました。
A氏が亀頭だけ入れ、しばらくじっとしていると、なんと妻の方から腰を突き出すようなしぐさを見せました。その瞬間、A氏はあの無数のイボがついたゴムで覆われた陰茎をジワジワと妻の中に押し込み始めました。
三分の一ほど入ったとき妻は「えっ?えっ?」とビックリした声をあげ、上半身を起こそうとしましたが、そばにいた他の3人が妻を押さえつけてしまいました。
「なに?なにっ?」「いやだぁ」「変なことしないで」妻は声をあげましたが、A氏はじわじわと挿入を続け、とうとうすべてを妻の中に押し込んでしまいました。
そうしてA氏はカタカタと震える妻の体に覆いかぶさり、しばらくジッと妻に密着していました。
「なに、これ?なんなの?」妻の質問には答えず、A氏が静かに今度は抜き始めると「あ、あ、あ、」っと妻が声をあげました。それは明らかに快楽を告げる声でした。
A氏がゆっくりゆっくりと何度も抜き差しを繰り返すうち、妻の股間がとろけてきている様子は、A氏のモノが妻の体から離れるときに、無数のイボにまとわりつく白く泡立った妻の愛液で分かります。
そぉーっと挿入されては「あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」そぉーっと抜かれては「あ、あ、あ、ぁ、ぁ」妻の喘ぎはまるでイボが膣の中を刺激した数に呼応しているようです。
「あ、あ、あ、ぁ、」「あ、あ、あ、」その声はやがて「くる、くる、またくる!」と変わりました。
妻が診察台の縁を手で握りしめ「くる、くるぅぅぅぅっ」と絶頂を極めようとした瞬間、A氏は妻の亀裂に埋まっていたグロテスクなイボのついた陰茎をジュポッと抜き取りました。
「あ、あぁ、だめだめぇ~!」妻は股を大きく開き、尻を高々と持ち上げて絶叫しました。
妻は腰を突き出し宙に浮かせた尻をカクカクと震わせていましたが、やがてすとんと尻を降ろし、「ひっ、ひっ」とむせび泣くような小さな声を漏らしています。
すると今度は別の男が妻の太股の間に忍び寄りました。
彼のモノにもA氏と同じように陰茎にゴムが被せてありましたが、A氏のモノのようにイボが無数に散りばめられたものではなく、陰茎の上部に縦一列で4つほどの突起がついています。
まるで見た目は背びれのある恐竜が頭を持ち上げたような様子でしたが、この突起の意味は彼が妻の凌辱を始めるとすぐに理解できました。
診察台の上で、「はぁはぁ」と荒い呼吸を漏らす妻の亀裂に、再びこの彼のモノが挿入されました。そしてその彼の陰茎にある突起はちょうど妻のクリトリスのあたりをなぞっていくのです。
「あぁ、あっ、だんめぇ~~ こんなの変んんん~」妻は悲鳴をあげました。
「だめだめだめぇぇぇぇぇ」狂ったような声をあげ、手足を突っ張っています。
「やだ、やだ、やだぁぁぁぁ………………くる、くる、くるぅぅぅぅ~~~~」
しかし、その彼もまた、ずっぽりと引き抜いてしまったのです。
「や、や、や、やああああぁぁぁぁ」妻は尻をドスンドスンと何度も台の上で跳ね上がらせ、身悶えしています。
そして、泣き始めてしまったのです。

診察台の上でむせび泣く妻は4人の男によって、下のマットに降ろされました。
すでに目隠しもはずされた妻は両手で顔を覆って泣きじゃくっています。
そんな妻に4人の男たちは、さらに刺激を与えようと群がりました。
うつぶせにひっくり返された妻は突っ伏したままで尻だけ高々と持ち上げられました。
後ろからの挿入かと思いきや、ただ舐めたり触ったりを繰り返すばかりでしたが、一度ならず二度までも絶頂の直前まで昇りつめさせられた妻の体は、男たちの愛撫ひとつひとつに敏感に反応します。
しかし、絶頂の寸前でほったらかしにされ、淫らな反応を知られてしまった恥ずかしさからか、妻は口を結び、必死で声を出すまいとしているようでした。
尻を突き出した格好で垂れ下がった乳房はやわやわと揉まれ、先端にある固く尖った乳首は、妻の下に仰向けで潜り込んだ男にちゅうちゅうと吸われていますが、妻はもうこれ以上、声をあげまいと顔をマットに埋めイヤイヤと首を振り、堪えていました。
しかし、突き出した尻を左右に割り広げられ、長く伸ばしたA氏の舌がチロチロとクリトリスを舐め、亀裂に尖らせた舌を出し入れし、尻の穴を舐めまわす頃には、とうとう再び悦びの吐息を漏らし始めました。
下に垂れた陰毛を唾液と愛液でしとどに濡らし、しずくを伝わらせながら「…もう…もう…本当に…もう…」
(止めてください?それとも今度こそいかせて下さいなのか?)そのどちらの意味ともとれる言葉を妻は繰り返しています。
しかし、その言葉の意味は、ひとりの男がマットに埋めた妻の顔を持ち上げ、自分のモノを妻の口元に近づけたときにすぐに分かりました。
妻はなんのためらいもなく、その固く勃起したものを自らくわえ込んだのです。
まるで、早くこれをと言わんばかりに。
自分の妻が、実はこれほどまでに淫らな女であったことに驚くと同時に、私との営みでは見せなかったこんな姿をあらわにさせた男たちに嫉妬し、ますます興奮してしまいました。
B氏が男のモノをくわえた妻の耳元で「入れて欲しいんでしょ」と囁きましたが、さすがに妻は首を振りました。
「我慢しないで…奥さん…もういいんですよ…さっきからいい声あげているじゃないですか…」「奥さんのあそこ、欲しがってますよ」「もっと気持ちいいことしましょ」「私たちも早く奥さんに入りたい…」
4人の男たちが妻を刺激するあいだ中、B氏が囁き続けます。
「………して……ぃ入れて………」妻が小さくつぶやきました。
するとB氏は、わざとらしく大声で「聞きましたか、ご主人」
その瞬間、妻は弾かれたように口に含んでいたものを離し、後ろを振り返りました。
まさか仮面をつけた5人目の男が私だとは、この薄暗い明かりの中では、気づく訳もなく、しかし確かに夫であると認識したのか、今度は「いやぁぁ、嘘よぉ、止めて止めてぇぇぇ」と声をあげました。
しかし、背後にいたA氏はこの時を待っていましたと言わんばかりにグロテスクなモノで妻を勢いよく貫いたのです。
そして、それまで焦らしに焦らしていた時の動きと打って変わって、激しく勢いよく腰を前後させました。
「いやぁぁぁぁぁぁ、止めてぇ止めてぇ、見てる、見られてるぅぅぅ」「しないで、しないで」「止めて、止めてよぉぉ」
妻の懇願などお構いなしにA氏が妻の陰裂に抜き差しを繰り返すうち、妻は黙り、堪えるように両手を握りしめ、マットに顔を埋め、やがて、また「ひっひっ」と泣き声をあげ始めました。
そして、顔をいきなり持ち上げると「くるぅぅぅぅっ!」と雄叫びをあげイッてしまったのです。
A氏も同時に最後のひと突きを妻の尻に打ちつけました。A氏の尻の肉はきゅぅぅっとしまり、2、3回尻を震わせ、妻の中に一滴残らず射精を終えました。
それからは次々と男たちがのしかかり、それぞれが妻の中に精を放ちました。
「もう、だめ」「お願い、お願い」「くる、くる」何度も何度も妻は繰り返しました。
男たち4人が射精を終えたときには、妻はぐったりとマットに横たえ、まるで死んだようでした。
私が呆然と妻を見下ろす中、男たちは妻を抱え、隣の部屋に入っていきました。
そして、代わりに4人の奥様方が私のいる部屋に入ってきたのです。

立ちつくす私にA氏の奥様がからみつくように体を密着させると、耳元で囁きました。
「いかがでしたか?奥様、すごかったでしょう。ご主人には今から私たちがお相手します」
奥様は私の耳を舐めるよう囁きながら、とろりと濡れた私の亀頭を片手でぬるぬると撫で回すのです。
ひとりは背後から私の股間に手を伸ばし、袋を撫でてきました。
残りの奥様方は私の乳首を唾液で濡らした唇や舌で舐めまわします。
妻の痴態に散々興奮させられていた私のモノはすぐにイキそうになりひくひくと奮え始めましたが、奥様に手を引かれ、マットに仰向けに横たえられました。
すぐに4人は群がると、それぞれが私を責めたてはじめました。
私はこのとき初めて知りました。男にとっても乳首がこんなにも感じるものだということを。
唾液でヌルヌルさせた唇でちゅっちゅっと先端をついばまれたり、舌先でぬらぬらとなぞられたりするたびに、恥ずかしながら思わず声を漏らしてしまいました。
A氏の奥様のフェラチオはじれったく、亀頭の先だけを唇で挟み、舌先でつつくように、しつこく繰り返し、もうじれったく、心の中で、早くくわえてくれと何度も叫んでしまいました。
しかし、私の心を見透かしたように、いつまでもそれを止めようとはしません。
「…奥さん、お願い…します」私が堪らずそう言うと、上目遣いににやりとすると、私の陰茎を深々とくわえ、ゆっくりと濡れた唇で強く締めつけ、しごき始めました。
先程すでに絶頂を極めようとしていた私のモノはすぐにびくびくと脈打ち始め、根元まで込み上げてきたものを吐き出そうと、腰を震わせた瞬間、奥様はにゅるりと私のモノから口を離してしまいました。
「あ、ぁ、奥さん…そんな…」思わず情けない声をあげる私に「奥様が悶え苦しんだ気持ちが分かるでしょ?」と嬉しそうに言います。
自分でも分かるほど亀頭はぱんぱんに膨れ、痛くて苦しいほどです。
「…奥さん…お願いです…そのままイカせて…くだ…」私が言い終わらないうちにB氏の奥様が和式トイレに屈むように私の顔を跨ぐと、自ら陰裂を押しつけてきました。
「ん…んん…」「自分ばっかり気持ちよくなってないで男の勤めを果たしなさい」
B氏の奥様のソコは、ぱっくりと開き、ざくろのように赤黒く、ひどく濡れていました。
私の口や鼻の頭に陰裂を押しつけ、腰を振ります。
「…う…んぅ…」息苦しくもがいていると、下半身に再び快感が押し寄せました。
A氏の奥様が私の亀頭の亀裂を舌でなぞるように刺激するのです。
私は今度こそ、ひとたまりもありませんでした。
「んん、んんんんんん……」
40も過ぎた私ですが、恐ろしいくらいの量の精液を噴き上げてしまいました。
ドッと噴き出したあとも、びくんびくんとする度に白濁したものがとめどもなくあふれ出しています。

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スワップパーティーにて

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私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。
初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。
ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。
内容は「奥様に対して、日頃参加されている男性方数名による複数プレーを、ただし旦那様は参加できない、見るだけなら可」でした。
詳しく聞くと、現在参加されている方々も通過された儀式であること、今後もこのパーティーに参加するつもりなら必ずとのことでした。
スワッピングに魅了され、紳士的で安心な方々ばかりのこのパーティーに私たちとしては、これからもご一緒させて欲しいので、妻が怒るかなと少し悩みはしましたが、同時に妻の反応を見たくもあり、その申し出を承知しました。
しかし、妻にどう切り出せばよいか思案している私の心中を察してくれたようで(と言うか、これまでもこのやり方だったみたいですが)まずはいつものように交換の形で、しかし少しSMの要素を加えるとの理由で、目隠しをしてのプレーを。
数回して抵抗がなくなったところで、もう少しSMっぽくとの理由で手足を縛り、そこに数名の男性が群がる、とのことでした。
初めは目隠しに不安げな様子だった妻も、回を重ねるうちに「見えないと余計に感じるみたい」などと言うようになったある日、ついにその日がきました。
「ご主人、そろそろよろしいですね」私はドキドキしながら、その言葉に頷きました。
その日、妻とペアになったA氏は、妻に何やら囁くと、細長い診察台のようなものに妻を連れて行き、目隠しをすると、その診察台の四隅に両手両足を縛り付けてしまいました。
下着はまだ身につけていたためか、妻はさして恥ずかしがることもなく、また何度もお相手しているお気に入りのA氏との1対1のプレーと思っているためにされるがままでした。
これから始まる儀式を私は部屋の片隅で眺めることとなりました。
部屋の照明が落とされ、いかがわしいピンク色の明かりがともされました。男性の数だけいた女性たちは、みな隣の部屋に
消えていきました。
白い肌が自慢の妻の体が卑猥な色に染まり、異様な光景で、もうそれだけでも興奮を覚えてしまいます。
そこにA氏以外に3人の男性が、いずれの方も顔の上半分の仮面をつけ現れるとますます異様な雰囲気となりました。
しかも、どの男性もすでに股間のものが大きくなっていることがパンツごしにわかります。
まるで、捕らえられた獲物に近づく獣のようです。
A氏に縛り付けれてから間のあいてしまった妻が「Aさん、Aさん」と小さな声で呼んでいます。
すると主催者が妻の耳元にそっと近寄り囁きました。
「奥様、今日はA様だけではなく他に3名の男性も加わり奥様にご奉仕させていただきます。いつものメンバー様ですので、ご安心ください。きっとこの世のものとは思えない快感を得ることができますよ」
「そんなことは聞いていません。こんなのは怖い、嫌です」
スワッピングの最中に近くで交わる男女から、たまに乳房などを触られることはあった妻でしたが、このような形で行われる自分への行為には、未知の世界に対する不安や恐怖があったのでしょう。妻が突然「あなた、あなたぁ」と声を上げ助けを求めてきました。
私は黙って見ているだけとの約束でしたので返事をするわけにもいきません。
4人の男性は私の方へ顔を向けましたが、私が何も言わないことを確かめると、それが合図のように妻への愛撫を始めました。
4人は事前に打ち合わせていたのか、それともこういうことの経験が多く暗黙の約束があるのか、4人で、あるいは2人でと見事に動きが一緒でした。
始めは4人がそれぞれ、妻の手足を一本ずつ受け持ち、指先から付け根までの愛撫を繰り返します。そおっとそおっと、まるで妻を安心させるかのようなやさしさで、指先や口、舌を使い、何度も何度も上下を行き来します。
最初は「嫌だ、嫌だ」と繰り返していた妻も、やがてすっかり静かになってしまいました。

4人はいつまでもその行為を続けていますが、たわいもないその愛撫も実に巧妙で、ましてや妻とこれまで何度か交わったことのある方ばかりですので、妻の感じるところも分かっているため、強弱をつけるようにしながらしつこく刺激を加えています。
妻は太股の付け根が特に弱く、両足を受け持つ2人の手や舌がパンティの際までくると身をよじり、腰を震わせています。
私は思わず妻の近くに寄り、その様子を覗き込んでしまいました。
男は太股の付け根のパンティラインに沿ってちろちろとくすぐるように舌を這わせています。
妻は白いパンティに包まれたこんもりと膨らんだ恥骨を時折ぴくぴくと上下に震わせています。
上半身に目をやると、指をしゃぶられたり、脇を舌先でくすぐられる妻の口は半開きになり、「はぁ~~はぁ~~」と深い呼吸を繰り返し、もう相当に感じている様子がよく分かります。
下半身をよじる妻のしぐさは、まるでもう「あそこもお願いします」と言わんばかりですが、男たちは焦らすようにあくまで手足の愛撫を繰り返すだけです。
大きく割り開かれた妻の股間に目を向けると、白いナイロン生地のパンティの中心がポツンと黒ずんでいます。
(濡れている…)妻はいったん濡れ始めると、いつもとめどもなく愛液を溢れさせ始めます。
妻は堪らなくなった様子で体をくねくねと上下左右によじり始めましたが、必死で声を出すのをこらえているようで、その分「はぁはぁ」と息遣いだけが激しくなっていきます。
よがり浮き上がった上半身の背中に手を回し、男がついにブラジャーのホックをはずしました。
両手を縛られているため、ブラジャーが抜き取られることはありませんでしたが、首元までたくしあげられたため、乳房があらわになりました。
ピンク色の照明のせいか、興奮のせいか、ピンクにそまった妻の乳房がなんともエロチックです。
乳房のてっぺんには妻の大きめの乳首が、まだ一度も触れられていないというのに、これまで見たこともないくらい固く大きく立っていました。
そして上半身の2人の男が同時に乳首に吸いついた瞬間、妻は思わず「ああぁぁっ」と感極まった悦びの声をとうとう口にしてしまいました。
一度出てしまった声は止むことはなく「あ、あぁ」「う、う、うっ」「あはぁあっああっ」と男たちの巧みな乳首と乳房への攻撃になまめかしい声が次々と溢れます。
そうした責めに合わせるように下半身でも、股間の中心への愛撫が始まりました。
男は4本の指をパンティの上から妻の縦溝に沿わせ小刻みにふるふると、軽く触れるか触れないかの微妙な感じで、そのくせ人差し指だけはちょうどクリトリスのあたりを引っかくように、せわしなく動かしています。
時おりその4本の指はスッと股間から離れては、また刺激を繰り返すという、妻の官能をとことん引き出そうとするような実に巧みな動きです。
ポツリと染み出していた黒ずみも、やがて4本の指先の分、広がり、男が強弱をつけ指先がパンティからわずかに離れるときには、にちにちと糸を引くまでになっていました。
ますます広がりを見せる妻の愛液の染みは、次々と溢れ出すために、パンティの底が透けるくらいまでになり、ヌルヌルと光っています。
パンティ越しに、妻の肉びらがいやらしく開き、濡れた股の布に張りついているのが見えます。
男は少しずつ指先の動きを変え、クリトリスを強く押したり、にちゃっと薬指や小指をパンティの布越しに膣穴に押し込んだりします。
「あぁ、あ、あっ」「あぅっ、うぅ、ぅあっ、あっ」妻はもう声を押し殺そうともせず、今の悦びを男たちに伝えています。
「あぁ、くる…くるっ…」
私の妻は絶頂を極めるとき「いく!」とは言わず、いつも「くる!」と言います。
妻は4人の男たちによって、追い込まれようとしているのです。
私の心臓も激しく鼓動をうち、喉はカラカラになってしまいました。
「あああぁっだめっ、だめっ、くる、くるくるぅぅぅぅっっっ!!」
妻は手を握りしめ、足先を突っ張り、縛られたロープがちぎれるかと思うくらい背中をのけぞらせ、私が今まで聞いたことのない悲鳴のような声をあげ、イキました。
8本の手、4つの口と舌で、イキました。
男のモノの挿入を受けることもなくイッてしまった妻。
初めて見る妻のそうした姿に私は激しく興奮してしまいました。
ぐったりとした妻の手足のロープが解かれました。力なくだらりと手足を伸ばした妻から、ブラジャーとパンティがはずされました。パンティは股布以外にも染みが広がっていて、股間から剥がされるときにはねっとりと糸を引きました。
A氏は妻の両足を再び大きく広げました。
パンティにあれだけ愛液が吸い取られているというのに、妻の股間は太股の付け根や尻までもヌラヌラと光っています。
A氏は3本の指を尻の割れ目に潜り込ませ、すくいあげ、指先に溜まった妻の愛液を私に見せると、(奥さん、こんなになってますよ)と言いたげに、にやりと笑い指を舐めました。
私は男たちが妻をここまで登りつめさせたことに嫉妬してしまいましたが、まだ誰も挿入しているわけでもなく、これから先のことを想像して、期待や不安で胸が一杯になってしまいました。
4人の男たちが、パンツを脱ぎました。A氏のモノを初めて間近にみました。太さは普通なのですが、私の倍くらい長く、またなによりその亀頭の大きさにビックリしました。
私も自分のモノにはいささか自信があり、だからこそこのようなパーティーに参加しているわけですが、A氏をはじめ、他の3人の方もさすがというか、そのようなモノを股間で勃起させていました。
A氏は何やら取り出すと、自分のモノをもぞもぞとしています。
(コンドームをつけるのかな?)しかし、このパーティーへの参加条件として、後々トラブルにならぬよう女性はピルの服用が義務付けられています。私が疑問に思っていると、彼がこちらを向きました。
なんとA氏のモノは倍の太さに変わっています。亀頭から根元にかけてグロテスクな無数のイボがついたゴムが被っているではないですか。
私は思わず息を飲みました。
A氏は手首ほどの太さになったそれを、私に向けると、ユラユラと揺らして見せました。
(まさかあれを妻の中に?ウソだ…無理だ…)
しかし、A氏は台の上に横たわる妻の両足を抱え、台の縁に尻を引き寄せました。妻の股間は、立ったままのA氏の股間でいきり立つグロテスクなモノとちょうど同じ高さにあります。
A氏はぬらっと開いた妻の肉びらに亀頭をあてがうと、尻の穴からクリトリスにかけて、ぬちゃりぬちゃりと上下にゆっくりと何度もこすりつけます。
「…少し休ませてください…」この状況で男の挿入から逃れることなど出来ないことは妻も分かっているはず。せめて、さっきの責めの余韻が少しは落ち着いてから、そう考えての懇願なのでしょう。しかし、これから起きることはおそらく妻は想像もしていないはずです。

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スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。



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スロベニアから来たシビルとのセックス

とってもシャイで礼儀正しいスロベニア人のシビルとの話です。
ただ、一度セックスする関係ができると求める激しさは日本人の比ではなかったです。
恋人でしたが、体力的にもけっこう疲れました。でも忘れられないですね。
先月、プラハに帰国してしまったのですが、今になって後悔してます。結婚しちゃえば良かった!無理にでも妊娠させて日本で生活させればよかったと!
今の日本じゃ考えられないですけど、男に尽くすタイプでした。これは民族性みたいですが。
1年半前にうちの会社にやってきました。
来たときは23歳。日本語ペラペラ!ギャップ感ありすぎでした。両親と一緒に8歳~16歳まで日本にいたとのことでなるほどねと思いました。
私と一緒に仕事をしていたのですが、ものすごく礼儀正しいし、反面仲良くなるとなんでも話してくる。日本人以上にざっくばらんに気さくになりますね。
思い出しながら書きますが、忘れてるとこは確かこんな感じだったなってことで書き足します。

仕事始めて1週間もするとうちとけてくれました。
「カズユキさん、ここのところわかりません。教えてください。」
日本語の文章もしっかり読めて、書ける。さすがに漢字はわからないのがたくさんあったのですが、それでもかなり書ける。まあ、こっちがびっくりするぐらいでした。
私は当時29歳で、先輩としてシビルに仕事を教えていました。
シビルはちょっとぽっちゃり体型。ぽっちゃり?いえ、スレンダーだけど肉付がいい。抱き心地がいいって言うんですかね?綺麗なブロンドヘア。可愛い顔で笑うとえくぼがとっても可愛かった。目はブルーグレーで澄んでる。
シビルの身長は171㎝。僕は184㎝。でもハイヒール履かれるとほとんど同じ。
1か月ぐらいして、お互いに好意をもっていることに気が付いて、付き合い始めました。
しかしスロベニア人って奥手なんですね。知らなかった。昔の日本女性みたいな感じのようです。古風って言うんでしょうか?
キスしたのは付き合い始めて2か月たってから。遅い!遅い!スローペースな恋愛でした。しかし、一度キスするとそこからはシビルは僕への依存度がアップ。
週末が来るのをシビルはとっても楽しみと言ってました。一緒にいるとくっついてきました。シビルがベッタリと寄り添って歩く。けっこう振り返る人とか、こっち見ながらすれ違う人が多かったです。羨ましそうな感じで。「こいつ、こんな美人の金髪女とやりたいだけやってるんだな!」って感じの目でした。
うーん、でもないんだなぁ。シビルとセックスはまだしてませんでしたからね。シビルと初めてセックスしたのは3か月ちょっとしてから。遅すぎ!時間かかりすぎ!
シビルの家に初めて誘われた。そしてその夜にシビルの中に初めて入った日です。

昼間に家(2DK賃貸マンション)に行って、手料理を御馳走してくれました。スロベニアの家庭料理でしたが、日本人の口にあいます。全体があっさり目の味でした。
夜になって帰ろうとしたときにシビルが言った。
「カズユキ、今日泊まってください。一緒にいましょう?」
そう言って見つめてきた。これって・・・つまりOK?ってことだよな?
シビルを初めて抱ける!エッチできる!内心浮かれました。
とはいえ、あることに気が付いた。あ!スキン持ってない!どうするか?
「シビル、じゃあ泊めさせてもらうね。ただ、泊りの支度なんかしてないから、着替えを買わせてほしい。せめて下着だけでも。」
「あ、そうですね?まだお店開いてると思います。」
「じゃあ、ちょっと買ってくるね。」
時間は8時前だった。急いで近くのスーパーに飛び込んだ。パンツ、シャツ、靴下・・・あと忘れちゃいけないスキン!
買って戻った。シビルはテーブルの上を綺麗にして、夕食の片付けを終えてました。

「カズユキ、おかえりなさい。買えました?」
「うん。ちゃんと買ったよ。」
「今、お風呂入れてるから。もう少しで入れますからね。」
「ありがとう。」
もう、頭の中ではシビルをヌードにしてました。早くシビルとやりたくてやりたくて。3か月待たされましたからね!
シビルにしてみれば、僕の人間性をずっと見て、この人なら大丈夫って確信を持てるようになって、それならいいかな?って思ったとずっと後で教えてくれた。
しかし、3か月?長すぎないか?いえ、日本人の感覚と違うって思いました。
お風呂に入ってきれいさっぱり。出てきて買ったパンツとシャツを着てGパンだけ履いて部屋に戻った。
「シビル。ありがとう。シビルも入ってきたら?」
「は、はい。じゃあ、私も。」と言って、私を見つめ返してから風呂に入りに行った。
シビルの目・・・完全にエッチを期待する目でした。一瞬、ドキンとした。なんて色っぽい目なんだ!初めて見るシビルの目つきでした。
音で風呂から出たのがわかりました。リビングでテレビ見てましたが。
シビルはそのまま隣の部屋に行った。
僕は、買ったスキンの箱を開けて、3枚取り出してGパンのポケットに入れた。いつでもOKだよシビル!早く入れさせてくれ!中に出させてくれ!股間は固くなってました。フルボッキ!!
シビルが30分ほどして、やっとリビングに来たけど、ドアに隠れてそっと顔だけ出してこっちを見てた。
「シビル?どうしたの?」
「恥ずかしい。見て驚かない?喜んでくれる?カズユキに喜んでもらいたくて全部買ったの。」
「え!そ、そう。驚かないよ。シビルおいでよ。」
「うん、じゃあ。」
リビングにピョンとはねるようにして入ってきた。
ウヒャアー!なんてセクシーな恰好なんだ!
「シビル!す、すごい・・・セクシー過ぎる。」
シビルは顔を赤くしながらもモジモジして立ってた。
白サテンのキャミソール?(ベビードールってやつでした)に濃いピンク(ストロベリーピンクって言ってました)の無地のブラ、パンツ。生地は同じくサテンだった。キラキラしてました。キャミソールの胸とすそに花の刺繍。
「ど、どう?これ?気に入ってくれた?」
「シビル、君ってプロポーションがいい。ほんとにビックリした。とっても可愛いい。きにいった!ほんとにセクシーだ!」
「う、うん。そう?そんなに?ねえー、見て?カズユキ」と言うと、くるっと回った。
回った拍子にキャミソールの裾がフワッとはねて、Tバックパンツ!!しかも横を紐で縛るヒモパンだった。な、なんちゅうエロイ・・・。
僕は完全にノックアウト。
無意識に立上ってシビルを抱きしめた。我慢できなかった!早く早く!やらせてくれ!あせってた。
思い切り抱きしめた。
「カズユキ・・・愛してる。」
「シビル、僕こそ。愛してる。」抱きしめてキス。
シビルがため息みたいに息を吐くと、舌を入れて僕の下に絡めて吸った。僕だって!
シビルの舌を吸って、絡めた。お互いに舌で口の中を舐めたりくすぐるように動かしたり。
ボッキ状態なのをシビルはわかったみたいで、キスが終わると僕の股間に下腹を当ててきました。
「シビル。ベッドに行こう。早く欲しい。」
こっくり頷いて、抱きしめあいながらもつれるように寝室へ。
シビルの寝室も手入れが行き届いてました。薄いピンクのカーテンが女の子の部屋って感じで。
ベッドはセミダブルと大きいベッドでした。まあ、シビルも体が大きいから、大きいベッドじゃないと眠れないのでしょう。
ベッドに二人とも上がると向かい合って抱きしめあった。シビルを僕の膝の上に乗せて
キスしあった。
シビルの息が早くなって、ハアハア言ってました。すでに少し興奮状態。
僕はシビルの体を引き寄せて、しっかり僕の膝に座らせて。白いベビードールを下に下げてピンクブラを出した。
Cカップだったが、お椀のように丸い形のおっぱいで真っ白の肌だった。
「シビル、君は白いね。それに肌が綺麗だ。」
「和幸、こういう女性は好き?」
「シビルだから好きだ。」シビルの全身に金色の産毛が生えていた。ブロンドヘアのサラサラの髪の毛と同じように金色の肌毛だった。
ブラの上から揉んでみた。シビルは僕を見つめながら、僕がおっぱいを揉むのを任せてた。
「カズユキ、カズユキ、愛してる。もっと私を愛して。今日は最初からカズユキとって思ってたの。」
「うん。わかった。シビル、ありがとう。」
静かにブラの肩ひもを下げた。シビルが後ろに手をやってブラを外して、おっぱいを出した。
ほんとにお椀を伏せた真ん丸なおっぱいだった。形が整って崩れてない。乳輪が小さくて、乳首が少し大きめでピンと立ってた。まだピンク色がかった色で綺麗!
「シビル、綺麗だ。形もいい。」
シビルは下向いて自分のおっぱいを見て顔を赤くした。
「ほんと?ほんとに綺麗?私の。」僕がコックリ頷くと、僕の頭を引き寄せておっぱいに当てた。
僕はそのまま乳首を咥えて舐めた。舐めて舌を転がして吸って。夢中になった。シビルの綺麗なおっぱいを好きなようにできることが嬉しくて嬉しくて。
夢中で攻めているうちに、シビルが喘ぎだした。
「ハァ、ハァ、オオォーゥ・・・オーゥ、ムムム~、オーゥオゥ。」
おっぱいを揉みながら乳輪を舐め乳首を吸い、乳首先端を舌先で舐めて・・・ずっとそうしていたかった。
シビルのおっぱいはしゃぶりがいのあるおっぱいで、美味かった。弾力もあって揉むと弾き返す。
「シビル、寝てくれる?」
小さく頷いてシビルはゆっくりベッドに仰向けになってくれた。ピンクのTバックがワレメに食い込んでた。シビルはパイパンというか脱毛してた。あとでパンツ脱がして知ったが。
ワレメがくっきり出るくらいにTバックが食い込んでた。
それ見てなおさら興奮した。
僕はシビルに被さってもう一度おっぱいを攻撃しまくった。
寝ても崩れない!
シビルが喘ぎながらつぶやいた。「気持ちいい」
おっぱいから脇腹、お腹と舐めまくってしまった。ほんとに我慢し続けてたからシビルの体を触ってるのが嬉しかった。
股間にたどり着いて、ピンクTバックの上から食い込んでる部分を手で覆った。
「オォ~。カズユキ、いいわ触って。」
触ってわかったのはシビルの小陰唇はいつもすこし開いてること。だからパンツが食い込んでしまう。食い込みっぱなしなのでアソコの形が出ちゃう。Gパン履くとやばいんだな。食い込んじゃう。だから、シビルはGパン履くときはパンティにシートをつけて食い込まないように気を付けてる。
しかし触れば触るほどシビルのアソコの形というか日本人との違いがわかりました。ゆっくりじわじわ濡れてきた。
僕は起き上がってシビルの横に座って、左手でおっぱい。右手でアソコを同時に攻めた。
おっぱいを揉ながら指で乳首をつまんでコリコリしたり。
右手は食い込んだ割れ目に沿って撫でて、下まで行ってアナルも指先で撫でて。
白いパンツがけっこう濡れてきた。
僕はシビルの両足を蟹股ポーズでパックリ開かせて、手のひら全体でアソコを覆って揉んだ。シビルは時々目を開けて僕を見た。
パンツの紐を順番にほどいて、パンツゆっくり剥がした。
わかっていたがまったく毛がない!完璧に脱毛してた。ほんとに綺麗にツルンツルン。
触ってもザラザラしない。小陰唇が開いてピンク色で濡れて光ってた。うわあ!マジに綺麗なマ○○だ!
蟹股開きのままで、僕は右手でアソコを覆って触った。小陰唇のビラビラの感触。
ビラビラを開いて、指先で濡れてる中を撫でて、小さく膨らんで固くなってるクリトリスを撫でた。ゆっくりゆっくり・・・。
指を離すと糸引いた。
「スーハァ~、スーハァ~、オォーゥオオォーゥ、ハァ~、スー、オォ~」シビルが深呼吸しながら喘いでた。
クリトリスをしばらくいじって、小陰唇を指でパックリ開いて・・・膣口が見えた。指を膣口に当てた。指を差し込む前にシビルの顔を見た。シビルは僕の顔を見てた。
小さく頷いた。膣口からゆっくり中指を中へ入れてみた。
「フゥ~ゥゥッ!」シビルがのけ反った。ウワッ!なんて締まるんだ!!膣口が指先を締めてきた。そのまま中へと感触を感じながら入れてみた。ヌルヌル!
しっかり濡れてた。シビルはスーハー呼吸しながらのけぞり続けてた。
狭い・・でもきつくない・・・肉全体が指をやんわり締めてくる。足を閉じようとしかけたので片手で右足を掴んで開脚させて、指を奥へ突き入れた。
「オォーーーーゥ!カズユキ~!!もっと奥に~!」シビルえびぞり!声をあげた。
そっか入れて欲しかったんだ!!根本まで指を入れ中を触って確認したが、ツブツブというかでこぼこしていた。やっぱ日本人とは違う?
「カズユキ、モットォ~!モットォ!」日本語だった。
僕は一度指を抜いて、人差し指、中指をそろえると指にたっぷりジュースが付くように撫でまわして、もう一度中に入れた。
やっぱ締まる!!これは初めてかもしれない。何より指全体にまったりゆったりからみつく感触と断続的に締めてくる感触。しかも全体が締まるんじゃない。入口から奥へ順番にうねりながら締める。
シビル!君のってすごいよ!悶えるシビルの顔を見降ろしながら指を動かし続けた。
「オオ~ウ!オウオウ!入れて!入れて!カズユキ~」
僕は指2本を深く入れたまま、シビルの股間に移動して、指をウネウネと動かしながらクリトリスを舐めた。
「カズユキ~!!!オーーーゥ!いいのぉ!いいのぉ!」
喘ぐ喘ぐ!!腰がグラインドしだした。
シビルの体って感度がいい!!そう思った。
指ピストンとクリ舐めを続けてたが、いきなり指全体が締め付けられた!
「ハァッ!アーゥー!!!」硬直&えびぞりのシビル。思わずシビルを股間から見上げてしまった。
おっぱいがブルンブルン揺れて、のけぞってたので表情が見えなかった。起き上がってシビルの顔を見た。眉間に皺寄せてよだれが口から垂れてた。
シビル・・・いっちゃたのかい?シビルの恍惚の表情をずっと見てしまった。指の動きはやめなかったけどね。
シビルが僕の腕をつかんだ。「カズユキ、止めて。止めて。終わり、終わりにして。」
指は中に入れたまま止めた。
シビルの横に僕も寝た。シビルが僕の頬に両手を添えてキスした。「カズユキ、上手なのね?気持ち良くて、とても幸せだったわ。」
「シビル、いっちゃったんだよね?」
こっくり頷いて微笑んだ。なんて幸せそうな顔するんだって思ったよ。
「カズユキ、今度はあなたが気持ち良くなって?いいでしょ?私が気持ちよくしてあげる。」
シビルが僕の上に乗って、耳元でささやくとパンツの上から勃起した○○ポを握った。
「かったーい!カズユキの固いわ!なんでこんなに固いの?」
「日本人は全体的に固いんだよ。勃起力が強いのかな?もしかすると。」
「すごいわあ!こんなの初めてよ。見てもいいでしょ?」
僕のパンツを脱がすと、フル勃起でそっくり返ってる○○ポを握った。ほんとに驚いてました。大きいわけじゃないが勃起力に感心してました。
シビルは僕を見上げると、見つめながら亀頭を舐めてゆっくり口に含んだ。
シビルのフェラはネットリ系です。じわじわ舐めて吸ってくる。
けっこう僕はこのフェラが気に入ってました。AVみたいに激しいフェラじゃない。
愛されてるってわかるフェラって言えばいいのかな?
スローテンポだから射精したことはなかった。シビルらしい愛し方って言えばいいのかもしれない。シビルは味わうように舐めて咥えて吸ってと言った感じです。
10分?15分?けっこうまったりフェラが続いて。ただ我慢汁は溢れてきた。シビルは舐めて飲んでくれた。
「カズユキ、コンドームはあるの?」
「Gパンのポケットに入ってる。」さっき脱いでベッド下に落ちてるGパンを指さした。
シビルが拾ってポケットからスキンを出した。
「え?3つもあるの?そんなに今日したい?」
「あ、いや。もしかしたら1枚じゃ終わらないかなって思ったから。」
「ふふふ、そう。カズユキがそうしたいならばいいわよ。3回でも6回でも・・・朝まででもいいわ。」
「そ、そんなには無理。」
「いいの。カズユキにたくさん愛されたいの。つけてあげるね。」
シビルが1枚取り出して、亀頭にかぶせてゆっくり根本まで装着してくれました。
まずは第1ラウンド!!絶対に今晩はシビルと3回はするぞ!と意気込んでしまった。
やっと!シビルに入れる!待ちに待った合体!!
シビルの足を掴んで開脚して。丸見えの○○コ。誘ってるように開いた小陰唇の中がヒクヒク動いていました。
ん?何気にシビルの足を広げてましたが、え!え?なんとシビルの両足がM字開脚からベッドにベターとくっついて大M字開脚!ってか、こんなに開くか?
「シビル!君って体が柔らかいんだ!!」
「あのね、私5才から22歳までバレエやってたの。だから柔らかいの。」
しかし、こんなに柔らかい体は初めてで驚きました。
シビルとアクロバチック体位で何度も合体したことか・・・。
パックリ開いた小陰唇の奥で膣口がパクパク動いて白濁したジュースがまわにねっとりついてた。我慢できない!!さっさと入れたい!
そのまま亀頭で小陰唇をもっと押し開くように当てて、亀頭で撫でまわした。
「カズユキ、カモン。入れて。」
「オーケー!」
腰をゆっくり前に動かして、ヌルッと入った!!ウォ!締まる!入口が!!
亀頭が入った瞬間にカリの後ろをギュッと締めてきた。構わずそのまま中へ中へと入った。
シビルは小さく声を出して、僕を見つめてました。
まだまだ!!ぴったり入れるから!
狭いってわけではなく、かといってガバガバでもない。まったり感いっぱいのマ○○です。
途中でねじれる感じの動き、2/3が入ると亀頭にツブツブが当たって動く。凄い!そしてピッタリ根元まで入った。
残念だが子宮に届かない・・・。僕のは14.5㎝しかない。押し付けたが子宮に当たらなかった。日本の子ならば当たるのに!!
やっぱ外人は奥が深いんだと実感しました。
「シビル。小さくてごめん。」
「ううん、大きいわよ。それにとっても固いわ。」
シビルに被さった。シビルが僕の腰に足を回した。
「ハァ~、カズユキ、嬉しいの。」
「シビル。気持ちいいよ。君に包まれてる感じだ。」
合体状態でシビルの中を○○ポで感じました。キツキツではなくやんわり締めてくる。膣壁全体が○○ポを包んで膣口から奥へと吸い込むような締まり方です。
キス。舌を入れて。シビルも舌を入れてきて絡めてきた。
僕はゆっくり動いた。膣口まで戻して、また奥までゆっくり挿入。
根本まで入るたびにシビルはため息に合わせて「オゥ」と小さく喘いでました。
「固いわ。凄く固い。」
「うん。痛くないよね?」
「ええ。オゥ・・・オーゥ。固くて・・・でも優しい。」
けっこうな時間ゆっくりまったり動いてた。なかなか射精感が来なくて困りましたが。
「シビル、1回出させて。」
コックリ頷いて腰にまわした足をきつくしめて離れないようにした。
「じゃあ。」
僕はスローピストンから少しづつ早くした。入るときは根本まで入った瞬間押し付ける。
「Oh!Oh!カズユーキ、カズユーキ。もっと動いて。」
ズリュ!ズリュ!っと早く動かした。シビルがしがみついているのでストロークは短くなったが。
ズンズンズン!突き上げて。もっと奥に突き入れて。
シビルはしがみついて仰け反った。「OH!オゥオゥオゥ!オーウ!オゥ!」
「シビル!我慢できない!」ガンガン腰を動かした。一気に射精感が来た。
「ウッ!」呻いて○○ポを押し付けて、シビルの中で射精した。
「オーーーゥ!!」射精を感じたシビルが全力でしがみついた。
ドクンドクンと何度も脈打って!大量に射精してました。シビルの上にばったり倒れて。まだ小さく脈打ってました。
「カズユキ、終わったの?」
シビルの胸の上で僕は黙ってこっくり頷いた。そのまま沈黙。休憩。
「シビル。座るから抱き着いて。」
抱き着いたシビルの上半身を起こして対面座位。
シビルのおっぱいが目の前に。
まだ○○ポはマ○○の中。
スキンの中は大量の精液のはず。破けはしないがこのまま2回戦目はまずいなと思いつつもシビルから離れたくなかった。締めてきてうねる感じが心地いいんだ。
シビルは腰をゆっくり動かしてました。
「シビル、破けちゃったら大変だから。」
「大丈夫。大丈夫。コンドームは簡単に破けないから。カズユキ、今日は終わり?」
「いや。まだシビルとしたい。」
「うん。もっともっと愛して。激しくしていいわよ?そして・・・出して?」
シビルは抜こうとしませんでした。見つめながら締めてきた。柔らかくなった○○ポを。
締めながら腰を前後に動かして。
「シビル・・・大丈夫かな?破けない?」
「うん。2回は大丈夫。」
そうしているうちにすこしづつ勃起してきました。何度も締められて刺激を与えられて発射してから5分ぐらいでしょうか?完全に勃起した。
「カズユキ・・・固くなったね?」
「でもコンドーム換えよう?万が一やぶれて妊娠したら大変だ。」
「うん、わかった。」シビルがゆっくり立って、スルッとシビルのマ○○から○○ポが抜けた。抜けた瞬間寂しい気がした。シビルに包まれてる感触がなくなってしまった。
シビルがコンドームを丁寧に取ってくれて、亀頭の周りがザーメンだらけ。口に含んで綺麗に舐めてくれた。
これにはビックリした。根元まで咥えてサオ全体を舌で綺麗にしてくれた。ジュルジュル吸いながら綺麗に舐めとって。
「じゃあ、もう一度つけるね?」もう1枚破ってコンドームを出すと装着してくれた。
「シビル、今度はバックでもいい?」
「え?バック?・・・ああ!ドッグスタイルのことね?ええ、いいわ。カズユキ好きなのドッグスタイル?」
「まあね。奥まで入るから。できればシビルの子宮に当たればいいんだけど。」
「シユウ?」さすがにわからなかったか。
「ええーと・・・ユトレス(Uterus)でわかる?」
「うん。でも・・・いや。シユウはやめて。痛いから。」シビルが悪戯っぽい目で見てきた。
「ん?シユウじゃなくて、シキュウね。漢字で子供の子に宮殿の宮って書くんだ。要は赤ちゃんが入る宮殿だ。」
「シキュウね。へえ!!そうなんだ。日本語って面白い!」
そして、後ろ向いて四つん這いになってくれた。この時もシビルの体の柔らかさに驚かされた。四つん這いになって上半身をベッドにくっつけ、枕に顔を置いて両足開いてお尻を持ち上げて・・・。90度近いエビ反り。こんなに反るのか!!
後ろから見ていてエロすぎポーズにグッと来ました。アナル丸見え。小陰唇がパックリ開いてた。
思わずお尻を両手でつかんでマ○○を舐めてしまった。なんて恰好なんだ!!
「ハウ!舐めるの?カズユキ入れるんじゃないの?・・・いいわ・・・舐めて。」
舌を固くして膣口に挿入してみた。
「オォォーーーゥ!!」叫ぶと僕が舐めやすいようにもっと体を反らせてお尻を持ち上げて足開いた。マ○○を攻めながら目の前のアナルの穴を見つめてしまった!!ヒクヒクと動いてました。夢中でお尻を撫でまわしながらマ○○からにじみ出るシビルのジュースを吸いながら飲んでしまった。ビラビラを吸ったり、軽く甘噛み。
「オオーーー!グレイーッ!マイガーッ!マイガーッ!」英語?
枕に顔を押し当てて叫んでた。そんなに感じるのか?ビラビラを交互に甘噛みしながら舐めて。じゃあこれはどうだ?ってんで指2本をインサートしてクチュクチュ中で動かしながら甘噛みして舐めた。
シビルなのお尻が左右に揺れだして、「マイガーーーーッ!オゥ!オゥ!」
そっか気持ちいいんだ!!指2本を抜き差ししながら指先をクネクネ動かして膣壁を撫でた。シビルの乱れ方がはげしくなった。喘ぎ声も大きくなって感じまくってるのがわかる。
「プッツ!プッツ!オゥ!プーッツ!」ん?スラブ語だった。プッツ=入れて。
入れて入れて?指?○○ポ?どっちだ?
「シビル、僕のを入れていいの?」
呻きながら枕に顔を埋めて何度も頷いた。じゃあ、入れちゃうよ。シビル。
起き上がって、シビルのお尻を両手でホールドしてビラビラに亀頭を当てた。
え!シビルが僕に向かってお尻を突きだして自分から入れてきた!亀頭が埋没!ウォ!膣口締まる!締まる!
負けてたまるかって感じでお尻を自分に引き寄せて、僕は腰を突き入れて根元まで一気に入れた。
「オォォォォーーーー!カズユーーキ!すごい!」シビルはのけぞって声あげた。
すごいエビぞり状態なので挿入角度が通常のバックと違う!!
下向きに潜るってか、○○ポは上に沿って勃起なのに。入れると下向き角度で入るから亀頭がお尻側の膣壁をすごく擦って行くのがわかる!!
なんて気持ちいいんだ!!耐えきれなくなってお尻をわし掴みすると、腰を激しく動かしてしまった。根元まで入るとビラビラが押しつぶれるのがめっちゃエロすぎ!クチャッ!って音を立てつぶれる!
○○ポで突く!突く!突いて突いて突きまくった!!シビルが枕を放り投げて両肘突いてそこに頭を入れて激しく左右に振って・・・長いブロンドヘアがバサバサと乱れてた。
「カズユキ、ハァハァ!オゥオゥ!オーウオーウ!ダメ!ダメ!ダメ!」
悶えまくって声あげて・・・お尻をピストン運動に合わせて突出し&引き。パンパン音立ててました。
スンゴイ!シビル!凄すぎ!それに締まる!締まり過ぎだって!!
「ガーーーーッ!」叫ぶと文字通りペチャっとつぶれるように上半身がへたった。
○○ポが締め付けられて・・・動けない!ピストンできない!!
シビルがまたいっちゃった。凄い乱れ方に唖然としてお尻抱えてじっとしてしまった。そしてシビルがズルズルとお尻を下げてきて、両足がそのまま開いていく!!え?こんな開き方するか?
僕は○○ポが抜けないようにシビルの動きに合わせた。しまいに僕は正座。その上にシビルのお尻が乗っかって。
まるでカエルが大股開きでペッちゃんこになってる姿が頭に浮かんだ。
なんて柔らかいんだ!!ピッタリ根元までインサートしたまま動けませんでした。とはいえこのままってわけにいかない。お尻を抱えたまま突き上げた。
突き上げるって感じじゃない。真っ直ぐに潜っていく感じ?上手く書けませんが・・・。
シビルがお尻を左右に振ってきた。
「シビル・・・どうする?動けないよ。」
「ま、待って・・・ハァハァ・・・ちょっとだけ待って。」
シビルはまだぐったり。僕もシビルが回復するまで待った。しかし何度も締めてくるのは凄いや!!じっとしてても快感です。
「カズユキ、私が動いてあげるから・・・じっとしてて。」シビルが上半身起こしてエビぞりで前後に動き始めてくれた。
挿入角度が変わった!!うまく突き上げる感じの角度になった。
亀頭先端が何かに当たって・・・子宮に当たりました!!
そっか!深さじゃなくて角度が違うんだ!!
シビルが激しく前後に体を揺すってピストンしてくれた。
「カズユキ、すごいの!シキュウに当たってる!!出して!出して!私の中に・・・たくさんよぉ!」
「!シビル!凄い!」
締めながら前後に動いてるシビルの背中を見つめてしまった。この子!まじに凄い子だ!!こんな子めったに抱けない!!一気に射精感が来た!
「シビル!」お尻を抱えて突き上げてしまった。
シビルが僕にお尻を押し付けた!根本までがっつり挿入状態!亀頭が子宮に当たってました。
「カズユキの当たってるーー!出して!出して!オオーーーゥ!」
2度目も満足でした。凄い快感で射精した!!こんな心地良いというかほっとする快感は初めてです。僕の○○ポじゃない感じで何度も脈打ってシビルの中に射精し続けた。
生まれて初めての大量射精で、僕はぐったりしてしまった。射精が終わってお尻抱えたままシビルの背中に倒れこんでへたった。
「カズユキ・・・出たの?たくさん?出たの?」
息が切れて何も言えず、シビルの背中で頷き続けてました。両手でおっぱいを握って揉みながらシビルの背中でぐったり。
「この体位だとシキュウに当たるのね?気持ち良かったわ~。起きてもいい?」
シビルは嬉しそうに笑うと思い切りエビぞり(90度)で、起き上がりながら足を動かして。動いてる最中に何度も締めてきました。力入れてるから締まっただけなんだが。
根本まで○○ポを入れると僕の膝に座った。体育座りみたいに座ってました。
ゆっくり足を前に伸ばした。
なんて柔らかい体!!ほんとに軟体動物みたいに動ける。
シビルの背中にもたれながらおっぱいを揉み続けて余韻を楽しんだ。
あと1回はしたいなあ・・・。
「カズユキ。まだする?したい?」
「したい。あと1回だけ。でもクタクタだよ。」精根尽き果てるセックスでした。
たった2回なのに、ぐったり。
「そう。無理そうね?」
「ごめん。シビル。こんな凄いセックスは初めてなんだ。シビルはいつもこうなの?」
「う、うん。セックスすると夢中になっちゃうの。男の人に気持ち良くなって欲しいの。」
うーん、やっぱこの子いいなあ。
「カズユキ、このままでいよう?」
背面座位でシビルを抱きしめた。おっぱいを両手で揉みながら。その状態で1時間ぐらい話したかな?
これがシビルとの最初のセックス。しょっぱなから2回もやってしまった。それぐらいシビルの体が良かったってことなんですけどね。
そして3度目を出して僕が完全にへたった。
仰向けで寝てる僕の横に座るとシビルは物足りなそうに○○ポを握って、亀頭を舐めていた。
「シビル・・・少し休ませて?」
「うん。でも舐めてもいいでしょ?美味しいもん!!カズユキの。」
好きにさせた。
咥えて好きなようにフェラしてた。
でもね、立たなかったんだ。さすがに疲れたんだな。
「カズユキ、今日はもう無理?みたいね。」
「眠い。お酒も飲んでるから眠くなってきた。」
「そう。じゃあ寝ましょう?カズユキに抱き着いて寝ていいでしょ?裸で。」
シビルが僕に抱き着いてきてキスしてくれました。
「今日はとっても幸せ。カズユキと初めてよ。」
「うん。僕も幸せだ。これからもシビルをたくさん愛したい。もっと知りたいって思ってる。」
「私も。」
抱き合って熟睡。
シビルとのセックスは、どんどん激しくなっていきました。
シビルから迫ってくることが多かったです。淫乱というのと違います。好きな人と触れあいたいという気持ちが表面化してしまう。日本人には受け入れられないくらいの情熱という感じです。
僕はそんなこと気にしなかった。だから、長く付き合えたんでしょうね。
ベッタリされるのが嫌いな男は到底付き合えない。我慢できなくなってしまいます。
シビルに会いたいと今さらながらに思う。
きっと日本人女性では物足りなくなってしまうと思います。
両親の都合で帰国。今も連絡取り合ってます。日本に行きたい!カズユキに会いたい!と泣く。
きっとまた来ると思ってます。それまでは恋人作らずにいようと思っています。

スローセックスにハマった人妻

癒し妻新空間で知り合った33歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。
愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・」「怖い・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。
女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。


こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、宛がうだけで、女は一度果てる。軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。それでも、女は何度も果て、こちらが射精するころには、ぐったりとしていながらも、激しい痙攣を全身でしていた。それから15分ほどの休憩をしている時に、女は寝始めた。


それでも、俺の手が体に触れただけで、起き上がるくらいの反応を見せてしまうような体の女はすぐに起きる。「いつもこうなの?」と痙攣が治まらず、震えた声を放つ女に、「そうだよ。」と返すと、「すごい・・」と言われて、やっとの思いでベッドから立った女はシャワーを浴び始めた。1分もしないうちに浴室から女の軽い悲鳴が聞こえる。

狙っていた通り、シャワーの流れが女を刺激していた。それを見越して、俺も浴室に入ると、女は俺にしがみ付いてきた。シャワーを女の体に当てると、女はよがり始める。そして、また「ほんとにいつもこんななの?」と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる。
「そうだよ。」と返しながら、シャワーを女の股間に当てると、立っていられなくなった女は浴室の床にへたり込む。

その目の前に俺のがあった。そんな女の胸をめがけて、俺はシャワーを当てながら、女の後頭部を持ち、咥えさせる。女が一度、「あっ・・」と声を上げると、床に黄色い液体が広がり始める。女は「見ないで・・」と一度呟きながらも、俺のを咥えこんでいた。女を立たせると、「洗ってやる」と言い、女に両手で壁に手を付かせて、こちらに尻を突き出させて、洗ってやりながら、宛がうと、女はまたメスの表情になって、こちらを見つめていた。

その目を見たまま、俺が入ると、女の膝が激しく震えはじめた。シャワーを挿入している所に当てるようにすると、女はそのまま崩れ落ちそうになるが、こちらが腰の部分を支えてやり、ゆっくりと床に四つん這いにさせた。それでも、顔は床についてしまっている女のアナルに指を入れると、「お尻の穴はダメなの・・」と言いながらも、無視していると、嫌がらなくなった。


こちらは何ら激しい事はせずにいたが、一度こちらを女が振り向き、「壊れていいの?」と甘えた声で聞いてきた。「いいよ。」と返すと、激しくして欲しいとねだられて、ようやく激しくピストン運動を繰り返した。女は何度も「壊れる・・」と言いながら、徐々にその声が小さくなり、それとは反対に体の震えは大きくなった。

口から涎を垂らし、目も半分意識を失ったような目になっていた。俺が逝きそうになり、離れると、女は床にうつ伏せになりながら、体は震えていた。その体めがけて、俺は射精をし、シャワーで流してから、浴室を出た。着替えを済ませて、テレビを見ながら、女が浴室から出てくるのを待っていたが、30分は出てこなかった。待ちくたびれた俺は、女の財布と携帯をカバンから取出し、個人情報を写真に撮っておいた。癒し妻新空間で見てきた中でも最高のアヘ顔

しばらくして、浴室からタオルを巻いて出てきた女は生まれたての小鹿のようにまだ震えていた。「もう着替え終わったの?」と言いながら、髪の毛を乾かし始めた女と鏡越しに会話をする。ようやく女が身支度を終えて帰る時に、キスをねだってきた。「最後にキスをすると、余韻が残るよ?」と聞いたが、女は答えずに、濃厚なキスをしてきた。

「また会ってくれる?」と聞かれて、「いいよ。」と答えて、部屋を出た。待ち合わせた場所で車を止めて、少し話をしている中で、キスを求められ、服にも手を入れて、愛撫をすると、過剰な反応を女は見せるようになった。車の中で女が一度果てて、やっと車から降りていった。それから俺も忙しくなり、まめな連絡が出来ずにいたが、女からは連絡は来ていた。


こちらが要求していないのに、一人で慰めている時の写真なども顔は映ってないが、送ってこられるようになっていった。しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく、もともと顔も好みではないので、会うのに条件を付けてみた。「ゆっくり会う時間はなかなか取れないんだよな~。とりあえず飲みに行こうよ。友達も連れてきてよ。

その方が言い訳も付くでしょ?」と送ると、俺は期待していなかったのだが、女は素直に友達と連絡を取り、3人で飲みに行くことになってしまった。一緒に来た友達は、女と同い年で高校の同級生と言っている。顔はまあまあで、少しぽっちゃり、嫌いなタイプではなかった。女が予約した店は個室タイプで掘りごたつだった。俺の正面には女が座り、時折女と足を絡ませていた。

女がトイレで席を立つと、俺は友達の隣に移動し、少し強引ながらも友達の手を取って、自分の太ももの上に乗せた。3人で話していた中で、友達の方もまんざらでない印象を受けていたから出来た事だった。俺の太ももの上で手を重ねながら、耳元で囁く振りをして、耳を甘噛みすると、酔ったせいもあっただろうが、友達の体から力がふっと抜けた。


すかさずキスをし、服の上からだが、愛撫もしたが、拒否されることは無かった。女が帰ってくる前に、俺は自分の席に戻ったが、友達の正面に座った。そして、今度は友達とも足を絡めていた。癒し妻新空間女の隙を見て、連絡先を交換し、翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた。女と同様の反応を見せ、友達も俺と頻繁に連絡を取るようになった。今度は3人で旅行に行ってみようと思っている。


スナックのマスターの巨根に溺れた私・・・・

[ あぁ・・・だめ・・だめ・・・また・・いく・・いくウ・・・・」   亜佐美は額に油汗を浮かべ 腰をふり続けた 男は暴力団で 背中一面に観音像の刺青を 入れていた・・・・・                                                                                       3ヶ月前 亜佐美は恋人の宏とスナックにいた  ここは宏の行き着けの店でマスターはやさしく   イケメンだつた 話題が弾み 2,3回 通った頃だった マスターの辰雄が 耳打ちを亜佐美にした                                                               「 亜佐美ちゃん 少しの間 手伝ってくれないかな・・・」  亜佐美は宏に相談し 結婚資金の足しに でもと 承諾させ まもなくして店に出る事に・・・・・                               そうした ある夜 客の相手をし 飲みすぎて酔つてしまい 閉店のかたずけをすませた後 ウトウトしソファーで うたた寝をしてしまい 気が付いたのは 奥の部屋の辰雄のべットの上だつた・・・・                                                                   すでに 亜佐美は全裸にされ 辰雄の唇で 全身を舐められていた・・・   亜佐美は 驚き      「 マ、 マスター  イヤ・・イヤ・・ 止めて下さい・・・・」   抵抗したが 駄目だつた・・・  辰雄は                                                                 「 始めて店に来た時から やりたい 俺の女にしてやると 思つてたんだよ・・・あんな男の物より     俺のチンポが 数倍 いい事を今から 教えてやるよ・・・」   そう云うと パンツをとり 裸に     なつた・・   なんと 反り上り 怒張したチンポは 恋人の宏より 数倍はおおきく長く 亀頭の    手前には イボイボが盛り上つている  そして 長い前戯が始まるのです  口を吸い 唾液を   飲み フェラをさせられ クンニをたつぷりして貰うと 亜佐美は 自分本位の宏のセックスは      何だったのだと思い 前戯なしの・・・・・・                                                             もうすでに 赤貝はうれしい涙を流して 挿入をいまか いまかと 待つている  亜佐美は堪らず                                                              「 もう じらさないで チンポ 入れてえ・・・・・」     と叫んでいた・・・                  ズブリと 真珠入りの極太チンポが 亜佐美の マンコを 貫いた                    「 うわぁ・・・・こんなの・・・マンコ・・壊れちゃうううう・・・・・」    ズンズンズンと辰雄は 攻め立てる  亜佐美はかつてない激しい快感に痺れてのたうちまわる・・・  もう 前戯から3度アクメを   味合つていた  ズボッと辰雄が抜いた 亜佐美のマンコはポッカリと口を開けている        こんどは後ろから差し込まれ すでに2時間が過ぎ 辰雄は射精をしかけた   亜佐美はべとべとに汗を 浮かべセックスの激しさを語つていた・・・・    そしていよいよ 受精のときだつた   「 出すぞ・・亜佐美・・逝くぞ・・逝くゥゥー・・・」    抜いた亜佐美のマンコからはタップリと白い液が流れ太腿を汚した・・・・・                                                                                                          それから ほどなく 宏と亜佐美は別れた・・・・・・・

すごいSEX

友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、
「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」
と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。
 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。
 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。
 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、
「あはああ・・・・・ん・・・」
とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。
 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。
「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・--」
さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。
「あん!」
急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、
「だめ・・・とりあえず一回出すわ・・・」
と言って、抜いたチンコをさくらの顔の前に持っていき、咥えさせようとしたその瞬間、音が出たかと思うくらいに勢いよく、いままでたまっていたスペルマがこれでもか、といわんばかりにビュービュー出てきて、半分はさくらの口の中に発射されたのですが、残りは鼻や目などさくらの顔全体に顔射しました。
 結局、敏の方は相当このSEXがよかったようですが、さくらはまだ不完全燃焼、僕も当然同じ気持ちで、しかも、すごいHを見せ付けられ、すでにチンコはビンビンです。当然、今度は敏の前でさくらとSEXすることに・・・。

その後、本当はかおりちゃんと浩史と恵が来るはずだったのですが、恵が友達と飲み会(たぶん合コンらしい)に行ったらしく、かおりちゃんと浩史だけが来ました。そこで、浩史は知り合いの女の子のさきちゃんを携帯で呼び出しました。僕は初めて会う子です。
 さきちゃんには、浩史があらかじめ乱交の話はしてあったらしく、彼女がきた時にはすでに全員乱れた状態だったのですが、いくら知ってたとは言え、さきちゃんは乱交の場に出くわすことは始めてだったらしく、かなりビビっているように見えました。しかも、「私は絶対にしないから!」とまるでヤルキを見せませんでした。しかし、みんなやっているのを見て、少しずつ興味が出てきたのか、「舐めるだけだったら・・・」とか言って浩史のチンコをフェラしました。終始「恥ずかしいから絶対にできない・・・」と言って、コートすら脱ごうとしない彼女に、浩史はわざと自分の勃起を見せ付けるようにしながら咥えさせ、「ああーー イクイク・・・」と言って激しくしごき、さきちゃんの顔にミルクをぶっ掛けてしまいました。
 その時、僕は、きっと嫌がるだろうな、と思った彼女の顔が以外にも恍惚としていて、「ああ・・・」とため息を漏らしながらチンコから送られる精子に見とれているすがたを見逃しませんでした。僕は彼女の顔をティッシュで拭いてあげながら、さらに彼女が目をトロンとさせていることに気付き、(もしかしてヤレるかな)と彼女にキスをして見ました。彼女は全く拒まずに、舌を受け入れ、絡めて来ました。最初、服の上から体を愛撫していたときはよかったのですが、いざ脱がそうとすると結構抵抗してきたので、言葉攻めや体への愛撫にじっくりと時間をかけ、やっとさきちゃんを全裸にすることに成功しました。彼女が抵抗感を持たないように、布団に包まり、彼女が十分に濡れ、声を出すようになると、さりげなく布団を取って、彼女の裸を晒すようにSEXしました。あまり経験がないのか、フェラはぎこちなく、というか恥ずかしがってあまり激しく舐めようとはしません。それでも、僕が指示すると、結構いい感じで舐めてくれました。胸はDカップほどありそうですが、たれ気味であまり形はよくはありませんが、乳首の感度が高いので舐めがいがあります。最初は足を硬く閉じてクンニもできないほどでしたが、拒まれるとどうしても舐めたくなるので、わざと彼女のオマンコに指をいれ、出し入れしながら隙を見て顔をもぐりこませるようにしてクンニしました。その瞬間、
「ああん・・・」
と声を引きつらせて、足も開き気味になったので、抱え込むようにして彼女を抱き起こし、69になりました。ここまで来ると彼女も観念したらしく、おとなしくすべてをさらけ出してフェラチオをしてくれました。僕はわざとかぶっていた布団を尻の部分だけ丸出しにし、初めて彼女のアソコをじっくりと観察することができました。クリトリスはさくらと同じく小さめで、皮をかぶっています。それほどクリが感じていないようなので、どちらかと言うと中のほうが好きみたいでした。しっかりと濡れているマンコは中がピンク色で、ビラビラも普通です。無処理の陰毛は黒光りし、マンコの周りまで生えそろっていました。僕は、クンニの最中でも、なぜだかアソコの様子をじっくりと観察してしまいます。きっと見るのが好きなんだろうと思います。尻肉は割合薄く、肉付きはあまりよくありません。そのため、69になると、こちらが手で開かなくても、すべてがモロ見えです。マンコのかなり上のほうに、平坦な感じの肛門が恥ずかしそうにすぼまっています。薄めの尻毛が数本だけ生えており、まん丸で、いかにもケツの穴らしいケツの穴です。ふと見ると、いつの間にかビデオ片手に浩史が彼女の尻の奥を観察しており、初めて見るさきちゃんのすべてににやりとしながらしっかりビデオに収めていました。(あんなに裸になるのを嫌がっていたのに、結局こんなところまでビデオにまで撮られたか・・・)と思うと、何だかさきちゃんが滑稽に思えてきました。
 十分に舐めあげたあと、彼女を起こし、正上位で挿入しました。以外によく締まるマンコにびっくりとしていると、いつの間にか浩史も来て、
「俺もいれてくれ!」と彼女にフェラを迫り、その後、バックになった彼女に、交代交代で出し入れしました。浩史はアナルSEXを試みましたが、彼女の協力もなく、入りませんでした。しかし、僕が冗談でアナルに亀頭を押し付けて見たところ、すぽっと亀頭が入ってしまい、さきちゃんも「いやん・・・ああ・・いったーい・・・」と叫びましたが、ついつい最後まで入れてしまい、浩史のオマンコ挿入とあわせて、サンドイッチファックまでしてしまいました。彼女の初アナルを僕は上からしっかりビデオに収めました。結局、浩史はイカなかったのですが、僕は締まるアナルのよさに最後は直腸の奥深くでドバッとだしきってしまいました。
 しばらくケツでつながったまま、しばらくしてチンコが柔らかくなると、ティッシュをあてたままそっと抜きました、ティッシュにはスペルマに混じって、わずかに彼女の糞も混じっていましたが、それほどにおいませんでした。結局、さきちゃんの肛門からは、二度とスペルマが漏れることなく、もしかしたらすべて直腸に吸収されてしまったのかもしれません。彼女はないてしまったようでしたが、その後も優しくしていたので、帰る頃には後悔していない様子で、車で家まで送ってあげました。しかも、途中でファミレスにも行ってくれたので、そんなにイヤじゃなかったようでした。でも、最後に家の前で、
「これで僕らお知り(尻)合いになったね。」
と冗談を言ったら、
「あんなに恥ずかしいこと許したのは初めてだよ・・・いつか責任とってね。」
とかなり意味深なことを言われたので今でもドキッとしています。
 あれっきり、連絡はこないので、今はたまにさきちゃんのビデオでオナらせてもらっていますが・・・少し不安です。 

スケベな人妻援助女に注入

昼顔妻不倫倶楽部で知り合った援助女ですが
確実に妊娠させようと計画してました。
最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し
次に会う約束を取り付けました。

数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。

バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!

ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?

服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスが
さらに膨れて卑猥なオマンコに!

指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい

「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」

と聞くとうなずくだけなので、

「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻女は素直に

「マンコにバイブ」
と連呼しています。

特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると

「ヒー」
と声を上げました。

少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、
スイングとバイブをON!

「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。

私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。

先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、
動きを止めずピストンしながら

「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないよう
チンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。

馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子で
また何度もバイブでイッています。

亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように
腰を動かし今度は奥に注入!

チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、
馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!

その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う
約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。

理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。

いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。

これからも昼顔妻不倫倶楽部で中出しして子供に恵まれない夫婦を助けていきますよw



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