萌え体験談

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亀頭

大学に行ってた時

大学行ってた時、友達に貸していたDVDを返してくれって言ったら、そいつがこれから学会の発表の為の作業で、どうしても手が離せないからと住んでいるアパートの部屋のカギを渡してきた。
DVDだけ取りに行ってすぐカギを返そうと思い、そのままアパートに直行して鍵を開けてドアを開くと、部屋の中にとても慌てた風な中学生位の女の子がいた。
部屋を間違ったかと焦ったけれど、カギはアイツのものだったし、と混乱していたら女の子の方が「あの、ここ○○○○のお部屋ですよね」と聞いてきた。
俺が「そうだけれど、あんただれ?」と聞くと、彼女は「私○○の家族ですが、そちらは?」と聞かれ、自分は友人で貸していたものを返して貰いにカギを借りた事を説明すると「お兄ちゃんは今日、帰って来れないんですか?」と途端に不安な様子になった。
とりあえず今は忙しいらしいよ、と説明すると困った風なので、どうしたのか聞くと親と喧嘩をして、兄である友人の家のカギをそっと持ってきて突然来たらしい。

友人に、来ている事を伝えるよ、と言うと安心した様子になり、自分は早速DVDを探そうと、CDやDVDを置いてあるラックのある女の子の後ろを覗き込んだ。
女の子が慌てるので、何かと思ったら足元に不自然に友人のTシャツや服がグシャグシャになっていた。
よく見ると、その下に本がちょっとはみ出していて、その服のかたまりを足でどかすと、友人が置いていたエロマンガやエロ本だった。
どうやら、部屋で待っていたときにヒマで見つけたエロ本を見ていたらしい。

足でそのエロ本を軽く蹴って出し、その本を拾ってパラパラとめくって「ふーん。こんなの見ていたんだ」と言って彼女を上目遣いに見ると顔を真下に向けて返事をしない。
しゃがんで顔を見ようと思ったら、逃げようとするので両腕を掴んで無理矢理顔を覗き込むと真っ赤になって泣きそうな顔をしているのが妙にいじめたくさせるような、そんな感じに可愛く思えて興奮した。
自分から逃れようと、イヤイヤして逃げようとするのを抱きついて「ねぇ、こんなエロ本見て興奮した?こういうの好きなんだ。」
みたいな事を耳元に、わざと息を吹きかけるみたいに言うと、彼女は「やだ、離して、ちょっと、ざけんなよ」とか必死に言っちゃっているのが余計に無理に強がっている様で可愛くて、
また抱きついた時のちっちゃくて細い感触が興奮させて、めちゃくちゃ勃起して彼女に擦りつけていた。

「兄ちゃんに、お前の妹お前のエロ本見て興奮してたよって言っちゃうよ」と言うと、「違うもん!」と言って振りほどこうと暴れるので、抱え上げて耳をよだれでびしょびしょにするように舐めて耳の穴の中に舌を突っ込んだ。
最初は「やー」とか「やめて」とか言っていたのが、だんだん「うー」とか「はぁ」とか言葉にならなくなって、身体から力が抜けてってた。
彼女を抱えたまま、ベッドの近くまで移動してベッドに彼女を投げ出すように下ろして覆い被さった。
キスをしようとしたら顔をそらしたりして逃げるので、あごやほっぺをベトベトにして舐めるように口をつけた。
抵抗する両手をなんとか抑えて、左手で頭の上に押さえつけ、片足を無理矢理彼女の足の間に割り込ませ、太ももでマンコを擦るように動かした。

「大丈夫、言わないから。ね。言わないから」みたいな事を繰り返して言い空いた右手で彼女の服を捲り上げ、ブラを横にずらすとほんのわずかの膨らみに、薄い殆ど肌色に近い乳首と乳輪を見たらたまらずむしゃぶりついていた。
感触は柔らかさより、中に何かしこりがあるような感じでちょっと固く乳首に舌を強く押し当てて舐めて強く吸ったら、彼女は「痛い」と言ったので思い直して優しく優しく舌で転がすと、気持ち身体がのけぞった。
そして気がつくと、太ももが凄く熱く感じ、見てみるとジーンズのデニム地が濡れて、黒いインディゴカラーになったしみが出来ていた。
彼女の顔を見て「ねぇ、こんなに汚されちゃったよ。俺のジーンズ。みてよ」と言っても彼女は目を閉じたまま。
また乳首を優しく、触れるか触れないか位で舐めて、右手を彼女の下半身に伸ばした。

中指と人差し指で、下から持ち上げるようにぎゅっと押すとぶちゅっと潰れたような感触と音がして、パンツがヌルヌルと熱くなって湿ってグチャグチャになっているのが判った。
彼女はその瞬間、ビクンっとのけぞり、「やぁぁ」と声が出ていた。

慌てて横にあったタオルケットの端っこを彼女の口に突っ込んでそのまま夢中で指をパンティーの横から入れて、グチュグチュになったマンコの表面を指でかき回すと、腰が面白いようにビクビク跳ねて
触っているうちに固いちっちゃい感触に当たると、身体をぐねぐねと動かし、面白いのでそのクリトリスを重点的に責めると、くぐもった声で「うごぉぉ」とか言うので、ずっと続けた。

腰が嫌がるというよりは、段々自分の指の動きになぞるように前後に動かして、段々速度がついているのにきがついて、ひょっとしていっちゃうのかな?と思ったので自分はいきなり手を放した。

すると腰がブリッジする位、持ち上がってヒクヒクしていて「うえぇぇぇぇぇえ」と非難めいたうめき声が聞こえたのでタオルケットを外し、「どしたの?」と聞くと「も・・・もぅちょっとでだったのに・・・」と涙目で恨めしそうに、俺の事を見ている。
「あれ?こういうの止めて欲しくないの?」と言うと、顔を向こうに向けるので右手で無理矢理こっちを向かせると、泣いていて、両頬を片手で掴んでいるので変なひょっとこ顔になっていて、それがまた被虐心を煽るんだわ。
「続けて欲しかったら、エロ本で興奮したって認める?」と言うと微かに頷くので、「声出して返事してよ」というと「はい」と言った。
ひよこのくちばしみたいに口がぴょこぴょこ動くのがかわいい。

「じゃあちゃんと、興奮したのでエッチな事してくださいってお願いして」と言うと俺の目を涙目で見ながら「ふぉふん(興奮)ひふぁのべ、エッふぃなこぽしてくふぁさい」って突き出た唇をぴょこぴょこさせて言うんだ。
俺はそれで、その時がっちりと拘束していた手足を離したんだ。彼女は普通に仰向けになって、自由になった手で涙を拭いてた。
やり過ぎちゃったかなと、その時もう遅いけれど感じて彼女を見た。
でも彼女は少しそのままの姿勢で、動かない俺の方に擦り寄って、「ね、はやく」と言って胸元の服を軽く引っ張ってきた。
そこでもうこりゃたまらんと、覆い被さったね。

そんで彼女は大人しく仰向けになったから、俺は優しく服を脱がせた。
ブラがかわいいペラペラの布で、ワイヤーも入っていないソフトなものだった。
スカートの中から抜き取ったパンティーは、パンツというのに相応しい白地にブルーの細かいチェックの綿のもので、股間の部分はベトベトに濡れていた。
ここで俺はあえて超個人的な趣味で、上のみを脱がしスカートと靴下はそのまま履かせたスタイルにした。そぉっとスカートを捲り上げる、この瞬間が好きなんだ。
ゆっくり捲くるものだから、彼女は足を交差させるようにモジモジして最後の抵抗をするようにかくしたので、捲り上げきった後太ももの付け根に両手を置いて足を開くように促した。

ちょっと抵抗するように足がこわばったけれど、両手を軽く左右に開くように押すと、彼女は観念して足を開いた。
そこはまだ無毛で、興奮して濃いピンクになったちっちゃくて薄い、申し訳程度にはみ出たビラが、太ももに糸を引いてヌルヌルした液を伝わせていた。

開いた瞬間、ふわっと熱気と独特のマンコ臭がして、指でむにっと開くとビラと大陰唇の間に白いマンカスがたまっていた。
俺は部屋を見回して、ティッシュを探すものの見つからず、自分のショルダーバッグから街金が路上でで配ってるポケットティッシュを出してそれでマンカスをふき取った。
クリクリと指でこそいで取ると、彼女は鼻から息と声を漏らすように「ん。ん。」といい足がその度にビクビクと動いた。

綺麗になったマンコを舌で線をなぞるように舐めると、彼女は俺の頭を抱えて上半身が飛び起きるように跳ねた。
「何?今何したの?」と慌てる彼女を押し倒して、左の太ももを逃がさないように抱えて、今度はもっと強く舌で舐め上げ彼女は頭上の枕を掴んで、自分の口に押し当て叫んで喘いだ。
舐めながら乳首に手を伸ばして摘んで擦ると、手で押されて「痛い、胸いたいよ」というのでマンコに集中して両手で両脇の大陰唇を開き、クリの部分を持ち上げるようにして剥き出しにして舌でグルグルと舐めると、
「んにぃぃぃーーーーーーー!」と枕の下で叫びながら身体を硬直させて、マンコからどろっと透明な液を噴出すようにして彼女はいったようだった。

ガクガクと小刻みに震える彼女の耳元に顔を寄せて「いった?気持ちよかったの?」と聞くと微かな声で「はい」と小さく応える。
そのままでまた手を伸ばして、彼女のクリをいじると身体を跳ね上げて嫌がり、俺の腕を両手で掴んでどかそうと必死になっているのでこちらも外されまいと力をいれて抑えて動かす。
「や。いまもうだめ、ね、やめて」と力なく懇願するので彼女を抑えるようにうつぶせになった俺は、半身で彼女の身体を抑えて左手を伸ばしてさっきのエロ本の1冊をなんとか無理矢理取った。
そして「ね、これのどのページで興奮したか教えないとこのまま続けちゃうよ」と言うと、最初は「判らない。覚えていない」と言うので、今度は親指と人差し指で捻るように摘むと、「女の人が、無理矢理、いっぱいの人にされているやつ」と今度は素直に応えてくれた。

そのページをパラパラと片手でめくって、なんとか開くとそれを見ながら「ふーん。これで興奮しちゃうんだ。すっげスケベだね」と平然と言うと、黙ってしまった。
彼女の口にキスしようと、またのしかかると今度はちゃんと逃げずに受け入れてくれて、自分は無理矢理こじ開けるように舌を入れた。
瞬間、のけぞって逃げようとしたけれどじき彼女の舌が応えるように動いてくれて、俺は彼女の舌を吸い込んで味わった。
そして口の中を舐めまわして味わった後、そのまま自分の口の中に貯めた唾を彼女の口に、舌をねじ入れて開いたところに流し込むと彼女は俺の唾を飲み込んだ。
やっといて言うのもなんだが、これにはちょっと感動した。

「ねぇ、俺まだいってないんだけれど」というと、彼女はちよっと困ったように俺を見つめる。
ベルトを外し、ジーンズを脱ぐと俺も人のことは言えない。
カウパーでトランクスをベトベトにして濡らしてて、外気がひやっと感じた。
彼女の手を、チンコに沿わせて握った手を上下に動かすように導いた。
もう興奮しまくりだったので、それだけで尻から背筋にゾゾゾっと走りこんな事で出すのもったいねぇと思った俺はすぐ離させた。
そして彼女の顔の上にまたがって、「舐めて」と言うと彼女は両手でそっと抑えながら舌を伸ばして、ペロペロと舐めた。
それも気持ちいいのだけれど、もうイク感覚が近く感じて、俺は彼女の口にチンコをねじ込んだ。

苦しそうに眉間に皺を寄せて、懸命に咥える顔を上から見下ろして腰を少し動かすと、苦しそうにイヤイヤをする。
ちょっと歯に当たって痛かったりして、口でいくのを諦めてやっぱここはマンコでしょうと身体を下にずらした。
さっき舐めた時に、ちっちゃいなぁと感じたけれど、チンコを押し当てると、これ入るのかな?と思うほどに小さいのに気がついた。
何度か筋に沿って、上下に亀頭を押し当てるとそれはそれで結構気持ちよく、また彼女も気持ちがいいらしく小さく喘いでしがみついてきた。

ぬるぬるになったマンコにチンコをチュルチュルと押し当てて擬似正常位の体制で擦って、ちょっとその動きにひねりを入れたときチンコが彼女のマンコの真中を直撃した。
その途端、彼女は「痛い!」と飛び上がったのを抱きしめて抑えて「ちょっとだけだから。終わったらまた舐めてあげるからちょっと我慢して」と無理矢理押し込んだ。
中は濡れていても凄くきつく狭くて、自分は処女とするのは初めてだけれど「締りがいい」と言っても凄く気持ちいいって訳じゃないんだと、どこか冷静に考えていた。
いや気持ちいいは気持ちいいんだけれどな。

彼女の顔は苦悶していて、押し入れて引き抜く度に気持ちが良い訳で無いようなうめき声を押し殺して我慢していた。
一度、一番奥まで突き入れて、身体をちょっと離して見てみるとチンコの根元、2cm程余って全部入りきっていないことが判った。
改めてみると、色白無毛のその場所に自分の毛の生えた根元が肉を押し広げて入っていて、とてもいやらしく見えた。
この綺麗な場所を、今自分が押し入って犯している、と思ったらもうたまらなくなり、彼女が痛がるのも構わず押さえつけて激しくピストンした。
もう我慢できない!と思った瞬間に引き抜いて彼女の腹の上にぶちまけた。
今までに無い征服感と満足感と、我慢の限界に気を失うかという位の快感で思わず洋モノ男優のような声が出た。
頭までしびれるくらいだった。
我慢してだしたものだから量と勢いが凄く、彼女のアゴまで飛んで、彼女の下腹からスカートにどっぷりと濃い白い精液が貯まっていた。

俺は崩れそうになりながらも、最後の締めくくりとばかり彼女の顔の方に移動して、精液の雫が今にも垂れそうなチンコを彼女の口に押し当てて舐めさせた。
そこでまた小宇宙(コスモ)が爆発して、ドプッと出てくるのがわかった。
根元を指でしごいて、尿道の中の精液を彼女の口の中に垂らすとさっき我慢していた表情で、ごくっと飲み込むまで口を指で抑えて見つめた。
満足した俺は、さっき出したティッシュで精液を拭いてやり、またマンコも拭いて上げた。
お尻のほうを拭くと、血が伝っているのがわかり、慌てて尻を上げさせると幸いな事にベットカバーのシーツはクロで、まだショルダーの中に残っているティッシュを濡らして拭いては乾いたティッシュを抑えるを繰り返して綺麗にした。
そしてぐったりしている彼女の痛みが引いた後、またクンニしていかせてあげた。

しばらく2人で寝転んで、起きて身繕いして立ち上がりDVDをすぐに見つけてショルダーにしまうと俺は彼女に
「無理矢理しちゃってごめんね。凄く良かったよ」と言ってキスした。
彼女は俺の方を見たけれど、その表情はどう思っているか判らない。俺はそそくさと部屋を出た。
カギを置き忘れた事に気がついて、俺は大学に戻りどんな顔して友達に会うか迷ったけれど、そのまま研究室に向かい、彼に「DVDあったから貰ってきたぞ。んでカギ置いてきちゃったわ」と言うと
「お前ふざけんなよ。俺どうやって部屋はいればいいのさ」と言うから「なんか、妹、きてたぞ」と言うと驚いて、携帯で慌てて自分の部屋に電話をした。
俺は、逃げようとそぉっと研究室を出ようとすると、すぐに「ちょっと待った」と捕まり、なるべく平静を装うよう勤めた。

すると奴は電話を切って、「まったくこういう日に限って、あいつはいつも突然考えもしないで来るんだからよー。今夜どうしても帰れないんだわ。悪いんだけれどお前、あいつ駅まで届けるかしてくんねぇ?」

いや突然言われても・・・ともごもご言っていると「んー。一応ガキっつっても女だし、一緒にいてやってっていうのは・・・いやお前を疑うわけじゃないんだけれど、まぁとりあえずな」と、困っている様子。
わりぃな、もうヤッチャッタヨ。
「んじゃ悪いんだけれど、頼まれてくんねぇ?これでなんか喰えって渡してきて欲しいんだけれど」と、2千円渡してきた。
そして研究室を出ようとした俺の背中に「あいつまだ13の中坊だからなー。変な気おこすなよ」と笑う奴。
「ばーか」と言いつつ心臓バクバクな俺。

結局、もときた部屋に戻り間抜けにも玄関に佇んで呼び鈴を鳴らすとイタズラっぽく笑いながら向かえる彼女。
まさか13だとは・・・15位だと思っていたのに_l ̄l○まぁ2歳の差なんてそう変わんないか。
でもこの時正直この2歳の差に愕然としていた。
彼女は兄の携帯に電話して、「今晩一人は怖いから、このお兄さんにいてほしいんだけれど」と言うと、奴も渋々了承した。

ただ、1?2時間ごとに電話がきたが、ゲームの音をさせたりしながら応えていたので、安心したようだ。
実際はTV音やゲーム音させながら、二人でやりまくっていたれけどな。
やつが帰ってくる昼前には、痕跡を残さないよう空気を入れ替えティッシュはオレノショルダーの中に、ビニール袋に入れて捨てた。
おかげで奴にはばれずに済み、その後彼女と俺は○年間、今も付き合っているんだけれどな。

つまんないオチですまんな。

この出会いというか、最初が強烈だったので、今でもたまにする時言葉攻めで楽しんだりしている。
この時付き合っていた彼女と二股になっていたんだけれど、この子と体と言うか性癖というか相性が良くて、結局その彼女とは別れてしまった。
まぁとりあえずこんな話だ。

大学4年の時、アホみたいにスロットをやってた

大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。
毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。
その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。
仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。
隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。
しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。
後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。

エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。
茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。
くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。
実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。
エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。
モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。
下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。

夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。
このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。
でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。
コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。
俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。
だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。
じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。
いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。
相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。

結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。
だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。
でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。
爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。
でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。
足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。
仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。

しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。
実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。
3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。
これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。

エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。
数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。
そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。
帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。
「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」
「俺の免許証のコピーとか渡すから」
「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。
ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。
しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。

利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。
それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。
頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。
とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。
彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。
でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。
遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。
「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。

運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。
どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。
もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。
手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。
金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。
夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。
戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。

俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。

喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。
スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。
肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。
エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。
正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。

お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。
1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。
痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。
外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。
問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。
ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。
1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。
が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。

キレた俺は実家に連絡すると伝えた。
そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。
可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。
せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。
「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。
その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。
それから1週間後に10万返ってきて借金返済。
聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。

でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。
それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。
「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。
キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。
前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。
「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。
そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。
ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。
ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。

歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。
友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。
シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。
はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。
5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。
「じゃー5回!いや、10回でも良い!」
「生で大丈夫だから!」
「ケツも使って良いよ!」
「それじゃ1ヶ月貸すから!」
どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。

「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」
さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。
「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」
「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」
「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」
「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」
「それもない、絶対そんな事はしてない」

駅までの間必死にすがられました。
結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。
駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。
不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。
明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。
「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」
「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」
「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」
そりゃ?闇金だから、返せなかったら1?2週間で最悪な事になる。
エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。

渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。
俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。
ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。
「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」
この言葉で決心したみたい。
最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。
でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。

1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」

顔を赤くしちゃって怒りまくってたけど、やらなきゃ終わらないわけだ。
10分ぐらいウダウダしてたけど、最終的には横になってオナニーが始まった。
俺の方は見ないで天井見たり目を閉じたりして、中に手を突っ込んで触ってる。
「本気でやらないと帰れないよ?」
チッと舌打ちまでされたが、こんな興奮するとは思わなかった。
怒りや恥ずかしさなど、あらゆる感情が顔に出てる。
俺はビールを飲みながら煙草を吸い、離れた椅子から鑑賞してた。
「どう濡れてきた?」
凄まじく怒った表情で睨まれたが、そのままシカトされた。

「ちょっと指見せて?」
「ふざけんなよ!邪魔すんな!」
「良いから見せてみな?早く終わらせたいんだから」
手を出そうとしないので強引に掴んで引っこ抜いた。
抜いた手を握り締めて指を見せようとしない様子を見て、濡れてるんだと確信した。
だから強引に手のニオイを嗅いでやった。

「あぁークセー!しかも濡れまくりかよ」
「ちょっ!何言ってんだよ!濡れてねーよ!この変態野郎!」
「濡れてんじゃん、しかもドギツイ香りがするぞ」
笑いながら指を開かせて濡れを確認。
俺の手を払い除けて起き上ろうとするから、またオナニーを再開するよう命令した。
今度は俺に背中を向け、壁に向かってオナニーを始めやがった。
数分間オナニーをさせてからまた指を見せろと要求した。
やっぱり見せないから、もう良いよと帰る芝居をしてみた。
「素直に言う事を聞けばすぐ終わるのにな・・・」とか言いながら。

結局エリナが折れて、素直に指を見せてきた。
パンツで拭いてたのか濡れは確認できなかったけど、明らかに中指だけがシットリしてる。
しかも第二関節ぐらいまでだけがシットリ。
「指入れてオナニーしてんの?クリ派じゃねーんだ?」
諦めたエリナは何も言わなかった。
その表情を見てフル勃起したのを覚えてる。
そんでまたオナニーを続けさせたが、また数分後に新たな命令をした。

「下のスエットだけ脱いでよ」
「脱がなくて良いって言ってたじゃん!」
「だっていつまで経っても終わんねーじゃん、早く帰りたいだろ?」
「帰りたい」という言葉に弱いらしく、渋々下を脱ぎ始めた。
笑えたのはエリナの下着。
真っ黒のTバック穿いてて、透けてる生地使いで妙にエロい。
あんなダルダルのスエット着てそんな下着かよ!とツッコミたくなった。

パンツの中に手を入れて、足を伸ばして仰向けでオナるエリナ。
相変わらず天井とか横の壁を見たりして、俺を1度も見てこない。
近寄って触っている場所に顔を近づけていくと、恥ずかしいのか身をよじってヒザを立てる。
足を伸ばさせ至近距離で見てやった。
「クチュクチュ鳴ってるなぁー」
「鳴ってねーよ!」
「じゃー鳴らすようにやってよ」
「そんなのできねーよ!バカじゃねーの!」
「出来るだろ?もっと激しく動かせば鳴るじゃん、早くしろって」

初めよりも従順になり始めたエリナは、ピチャピチャとワザと音を鳴らしてくれた。
「彼氏でもない俺にオナニー見られて興奮してんの?」
「するか!バカ!もうアッチ行けよ!」
「興奮してるからクチョクチョ鳴ってんだろ?気持ち良い?」
「ふざけんなよ・・・・」
「気持ち良いって言わないの?」
「はいはい、気持ち良いです」
「どこが?」
「はぁ?」
「どこが気持ち良いのか聞いてんの」

いくら諦めてても、それは言えないって感じでした。
でも言わせなきゃ始まらんわけです。
何回か聞いてもシカトされたので、「もうヤメて帰ろうか」と言ってやりました。
「まんこ・・・・」
「なに??」
「まんこ!」
「オマンコじゃなくてマンコなんだ?」
「えっ・・・あ・・・」
「別に良いよ、マンコでもオマンコでもさ、で何だっけ?」
「何が!」
「だから、どこが気持ち良いのかって話だよ」

「だからぁ!マンコが気持ち良いです!」
「誰の?」
「チッ・・・・エリナのマンコが気持ち良いです!」
色気もなかったけど、相当心は折れたなと感じました。
顔を赤らめてたし歯を食いしばって今にも泣きそうな表情もしてたし。
「エリナは彼氏以外の男の前でオナニーして気持ち良いんだぁー変態だね?」
「てめーがしろって言ったんだろーが!」
「普通言ってもしないけどね?、ほら、早くオナれば?恥ずかしくない?」

俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。

「んだよ、もうイッちゃったのか。じゃーもう良いよ」
腕を離して俺はエリナの足を掴んだ。
一気に足を広げてやると、瞬間的に両手で股間を隠してくる。
「もう帰るから、最後にエリナのマンコ見せて?」
嫌だ、早く見せろ、ふざけんな、もう良いから早くしろよ、そんな言い合い。
遂に折れたエリナは大股開きの体勢で、パンツを横にズラした。
「あれ?パイパンじゃん」
エリナのアソコは綺麗なパイパンで、ビラビラもほとんどないサーモンピンク。
触り過ぎて少し赤くはなってるけど、明らかに美マンと言って良いレベルだった。
「ベチョベチョだなー指で広げてみ?」
恥ずかしそうな顔をしながら、最後は俺を睨んで指で広げてくれた。

膣の入り口はピッタリ閉まっていて、あまり使い込まれた感じがしない。
でもクリトリスは明らかに勃起してて、プックリ顔を出してた。
広げさせて十分観察した後、実は変態だったんだなって言いながら手を離した。
帰りの車でも無言だったエリナは、駅前で俺を降ろすと急加速して消えていった。
30分ぐらいしてエイジさんからメールがあり、どうだった?と様子を尋ねてきた。
「今日はヤッてませんよ、マジで。今後の事を話したりしてましたから」
オナニーさせたとは言わなかった。
多分パンツ脱がせて確認とかしてたんだと思う。
エリナだって恥ずかしくてオナニーしてきたとか言えなかっただろうしさ。
入れてないと分かったらしく、なぜかお礼を言われた。

3日後の昼、エリナと会う約束をした。
エイジさんは人が変わったように仕事をし始めてた。
「彼には言わないで良いから」
エリナがそういうので、エイジさんに何も言わずに会った。
大学から13時過ぎに帰ってきて、駅でヤン車仕様の軽に乗り込む。
前回行ったラブホに直行しようとするエリナを止め、ラブホ近くにあるホームセンターに。
入口から離れた場所は車が疎らだったので、そこに車を停めさせた。
多分何かされると直感したんだと思う。

「ここで何すれば良いの?」
投げやりで生意気な口調の中に、少し諦めが滲んでるように思えた。
「勘が鋭いね、何したい?」
「ふざけんなよ、何もしたくねーだろ普通」
「おいおい、エイジさんだったらどうする?」
「彼は関係ねーだろ!何すんだよ!さっさと言えよ」
「そーだなぁー、オナニーとフェラどっちが良い?」
「どっちもイヤに決まってんだろ」
「じゃーラブホまでオッパイ丸出しで運転する?」
「マジ最悪・・・」

結局選んだのはオナニーだった。
一貫して俺を拒絶し、フェラなんてしたくないって事なんだと思う。
ミニスカート穿いて来いって言ったから、普通に可愛いミニスカート姿だった。
だからパンツを脱がせ両足を立たせ、足を思いっ切り広げた状態でオナニーを命令した。
もう一回見られてるという気持ちがあったからなのか、ちょっとで諦めてくれた。
またパイパンのアソコを丸出しに、下を向いたままクリトリスをイジり出す。
覗き込むと「向こう行けよ!」と怒るので、堪らなく楽しかった。
「初めはクリトリスなんだな、で、もう指入れたらどう?」
またチッと舌打ちをされたが、素直に指を入れ始めた。
チラチラ周りを気にしながら下を向き、一心不乱にオナニーにふける姿。
思わず我慢できなくなって、横から手を伸ばしてオッパイを揉んでみた。

「ちょっ!やめろよ!!」
ドア側に身体を寄せ、猛烈な拒否姿勢。
「なんで?揉まれると興奮するだろ?」
しっかり座らせてまた手を伸ばした。
いつもブカブカのスエットとか着てたから分からなかったけど、実は隠れ巨乳みたい。
その日はスカートに合わせて薄着だったけど、こんなにデカいとは思わなかった。
ガシガシ揉みながら「これ何カップ?」と聞くと、ボソッと「Dだよ・・」
「変態のクセにスタイル良いんだな」笑いながら言ってやった。
悔しそうな恨めしそうな顔で睨まれたが、その時既にフル勃起中。

「動くなよ」と中指を入れてるアソコを覗き込むと、あれ?っと思うほどビチャビチャだった。
「前より濡れてんじゃん」「濡れ過ぎだろ」「興奮してんだな」と言いまくった。
何も言わなくなったエリナは、黙って指を動かしてた。
もう良いかなと思い、「はい、ストップ」と腕を掴んで強制終了させた。
指を見てみるともう隠しもせず、白濁色の汁を見せてくれた。
「これ何?そんなに興奮してたのか?」
「こんな変態的な性癖があるんだな」
「こんな状況でオナニーしたの初めて?」
何を言ってもシカトしてるから、「エイジさんに電話する?」と言ってみた。
そしたらそれだけはヤメてと言われ、かなりシュンとなってしまった。

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

とりま回数を先に聞かれたから、逆算していって15回と答えた。
学校とスロットがあるから15回も無理だけど、数字を言わないと安心しないし。
ホッとした感じで風呂の用意をしてくれたエリナに、全裸になれと命令した。
今までとはまるで違った素直な態度で、まぁ無言だったが、目のまで全裸になった。
胸が大きいのは駐車場で分かったけど、脱いでみると素晴らしいスタイルだった。
160cmもない身長で小柄な体型のくせに、キュッとクビレがある。
まさにボン!キュッ!状態。まぁケツは小さかったけど。
胸が異様に大きく見える感じで、これがまたマンガみたいな釣り鐘型オッパイ。
今まで付き合ってきた娘達や風俗の娘達とは、比べ物にならないほど凄かった。

恥ずかしそうに下を向いて胸やアソコを隠そうとする。
ゾックゾクする感情を堪え、四つん這いになるように言った。
エリナは嫌がりながらも四つん這いになったので、こっちの来るよう指示。
椅子に座っていた俺の足元まで来たので、「チンコ出してよ」と。
敗北感丸出しの表情で俺のベルトに手を掛けてきた。
勃起してたから出せないと思い、自らトランクスを下げてやった。
目の前にフル勃起したチンコを露わにし、手を取って握らせた。

「ちょっ・・・と・・・デカ過ぎだよ・・・コレ・・・」
明らかにキョドった態度だった。
「そう?普通じゃないの?小さくは無いけど」
「えっ?普通なの?これが?」
「エリナって今まで何人とした事あるの?」
「エイジ君だけ・・・」
エイジさんよりも俺の方がデカいようで、かなり焦った態度だった。

「エイジさんにするように舐めて?手抜いたら変な事するからね」
四つん這いのまま覚悟を決めたエリナは、恐る恐る亀頭に唇を寄せてきた。
何も言わず俺はジッと眺めてた。
唇が亀頭に触れ、大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。
「いきなり咥えるの?まず舐めない?」
渋々舌を出し、丁寧に亀頭を舐め始めた。
途中から完璧に諦めたんだと思う。
カリ首を舌の先でチロチロ舐め始め、裏スジから玉袋まで丁寧に舐めてくれた。
エイジさんしか知らないと言っていたが、フェラの腕前は格別だった。
相当仕込まれたんだと思う。普通に上手いレベルだったし。

苦しそうに眉間にシワを寄せながら、必死にディープスロートしようとする。
口の中も小さいから当然奥まで咥える事は無理だが、喉チンコに亀頭が当たるから相当奥まで咥えてたんだと思う。
オエッてならないのかちと心配だった。
心配しつつ亀頭に当たる喉チンコの感触は気持ち良かった。
咥え込んでいる時、裏スジを舌がレロレロ舐める感触も堪らない。
こんな可愛いヤンキーが、ドMみたいなフェラするんだなーって感心した。

このまま挿れたくなる衝動を堪え、一緒に風呂場へ向かった。
身体を洗うとかもう関係無いので、すぐに湯船の中へ入った。
後ろから抱き締めるように入り、乳首をコリコリ弄んでやった。
途中ではっきり分かった事だが、エリナはかなり感じやすい体質だった。
乳首を摘まんでコリコリすると、それだけで体を小刻みに震わせる。
強く摘まむと大きくビクンと反応もするし、俺は思い掛けない宝物を見つけた気分だった。
「エイジさんとも風呂入るの?」
「別に・・・」
「へぇ?あっ!ホテルとか行かないんだっけ?」
「行くけど・・・」

相変わらず言葉数は少なく、まだ俺を拒絶したい気持ちが現れてた。
足を広げさせて乳首とアソコを同時に触りながら、エイジさんネタを続けた。
すると明らかに感じ始めているようで、受け答えはしないけど吐息が時々聞こえる。
ヌルヌルした汁も出始めたので、洗うつもりで強めに擦り上げてみた。
俺の腕を強く掴み喘ぎ声が出ないよう必死に堪えてるが、何度も「はあぁっ」と漏らしてた。
アナルの方まで擦り上げて、綺麗にしてやった。
そして縁に大股開きで腰掛けさせ、俺はオマンコ観賞会。

「ねぇ、自分で剃ってるの?」
「別に・・・」
「元々毛が薄いのかな?あんまりジョリジョリしてないもんなぁ」
「どーでも良いだろ、んな事」
「オマンコ丸出しの気分はどう?あ?マンコだったっけ?」
「うるせーな・・・」

そんなような会話をしながら、指で広げて尿道とかクリトリスを観察してた。
本当に綺麗なアソコをしてて、使い込まれた感じが全く無い。
彼氏が1人と言ってもここまで綺麗なのは、多分元から綺麗なんだと思う。
ヌルヌルした汁が見ているだけでも垂れてくるほど、エリナは興奮してたみたいだし。
その汁を指先に付け、クリトリスをクルクルと撫でてみた。
内側の太ももがプルプル震え始め、次第に足がガクガクと震え始めた。
「気持ち良過ぎる?」
「うるせー・・・」
「マンコ気持ち良いって言えば可愛いのに」
「可愛いとか思われたくねーんだよ」

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

「我慢できなくなったら言ってね?勝手にイクのは禁止だからね?」
俺へ悪態をつけないほど気持ち良くて切羽詰まっているのか、必死に口をつぐむエリナ。
ネットで学び散々風俗嬢で勉強を繰り返した手マンを、初めて素人に披露しました。
俗に言うポルチオのある箇所を、指の腹で押し込み、小刻みに震えさせたんです。
初めは今までと変わらぬ反応だったのに、急激に盛り上がり始めてからが凄かった。
我慢してたくせに「はぁうんっっ!」とデカい声をあげ、自ら腰を突き出し始めたんです。
自分でその動きに気が付き腰を引こうとするが、足が貧乏ゆすりみたいに痙攣してた。
「おいおい、こんなもんでイクなよ?」
余裕をかませながらずっと同じ振動を与え続けました。

「んあぁぁーっ!もうだめっ!!!」
しっかりエロ声で喘ぎ、勝手にイこうとしたんです。
だから動きを止めて「イクなら言うんだろ?」と言ってやった。
トロンとした目で俺を見ていたが、すぐに睨む表情に変わるから凄い。
「ちゃんと言わなくちゃなー」
そう言いながらまた指を動かし始めると、すぐに反応し始めた。
モノの数秒でまた勝手にイキそうな感じになるからヤメて、一息ついてまた動かす。
何度もそんな事を繰り返していると、エリナの態度も変わり始めてた。
俺を睨む顔が怒りに満ちてるというよりは、むしろ懇願する表情になってきてたから。

もう少しでオチそうだと思ったので、そこで手マンは終了した。
「えっ?」という表情をしてたが、また後ろから抱えるようにして乳首を摘まんだ。
初めの時よりも乳首が敏感になっているようで、どうにも我慢できないっぽい。
クリクリっとするだけで、体がビクビクするんだから凄い感じやすいんだと思う。
風呂を出てベッドに仰向けで寝かし、足をヒザから抱えるように指示した。
まだ濡れまくりの汁を指に塗りつけ、今度は2本指を挿入した。
キツ過ぎると思ったけど1本で馴らしたせいか、2本でも余裕で入っていった。

今度は狂わせてやる!と意気込み、初っ端からポルチオ攻め。
少し反応がなかったから「あれ?」と思ったが、また突然一気に反応し始めた。
2本指の方がさすがに気持ち良過ぎたらしく、何度もヒザを抱える手が外れる。
その度に注意して抱え直させ、卑猥極まりない格好を続けさせた。
女って凄いなと、その時心底思った。
だってあんなに嫌がってたくせに、すっかり気持ち良くなっちゃってるんだから。
多分その時はもう俺へのムカつきよりも、快楽の方が勝ってたんだと思う。
「イキたいならイキたいって言えば良いのに」
「言わないと何度も休憩入れるよ」
「頭おかしくなっちゃうよ?」
「イキたいですって言ってみな」

何度目かにしてやっと心が折れたみたい。
「イキたいっ・・・ですっっ・・・」
息絶え絶えのまま言ってきました。
「オマンコをイカせて・・でしょ?」
「はぁんぁぁーっっ・・・オマンコっ・・おまんっ・・・こっ・・はぅぅんっっ」
最後まで言えないぐらい完璧に狂ってました。
もう良いなと思ったので、一気に指の速度を上げました。
すると10秒もしないうちに叫んだんです。
「いっ・・・・・・くぅぅっっっんっっ!!!」

初めてだったんじゃないかと思う。
潮じゃなくて明らかに失禁。
手を動かしてるから手の平にジョロジョロ流れ出ては溜まり、シーツが大きく染みてた。
香ばしい尿特有のニオイが充満し始め、エリナはそれでも余韻に浸ってる。
俺はバスタオルを持ってきて、大きなシミの上に敷いた。
一応アソコも拭いてやったが、エリナは何も言わなかった。
だからそのまま唾液をたっぷり亀頭に塗りたぐり、足を開いて押し付けた。
にゅるぅっと亀頭が吸いこまれると、さすがに「いやぁっっ」とエリナが叫んだ。
亀頭だけをスコスコ出し入れしていると、見る見るうちに汁まみれになる。

「自分だけイッといて何がイヤだよ」
怒りは感じられなかったけど、若干強気な目で睨まれた。
だからその顔を見ながら腰を振り、ゆっくり徐々に奥へと挿れていった。
1/3ぐらい入れた辺りで俺を睨むのをやめ、目を閉じて横を向いてしまった。
「じゃー奥まで挿れるからね、良い?」
シカトされたので「良いの?ダメなの?どっち?」と聞いた。
「良いよ」
「良いのね?分かった、んじゃ遠慮無く」

子宮がかなり下がってきてたのか、竿が半分ちょっと入れただけで子宮に到達。
ゆっくり抜いて倍以上の速度で差し込む。
子宮に亀頭がめり込むと、エリナの口が「あんっ」と言いたげに開く。
その反応が楽しくて何度もゆっくり動かしてたが、狂わせる事を思い出した。
指でのポルチオ攻撃であんなに反応したから楽しみだなーと、今度は亀頭で攻撃開始。
グリグリと亀頭で刺激を与え始めると、また同じような反応をし始めた。
なぜかいきなり噴火したように反応し始めるエリナ。

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

「勝手にイクなよ?イッたら中に出すからね?」
中出しにはさすがに反応したらしく、喘ぎながらも「うんうん」と頷きまくってた。
それから数分後、もうイヤなんて言葉も無く、ただただ喘ぎまくるエリナがいた。
そして遂に「もぅイッちゃう」という言葉を口にし、必死にシーツを掴んで快楽を貪っていた。
ここが攻め時と思った俺は、腰の動きを緩めて顔を近づけた。
俺と至近距離で目があっても快楽は押さえ切れないらしく、やらしい顔で喘ぎまくってた。
そこでキスしそうなぐらいの距離まで近づき、ゆっくり腰をグラインドさせた。
オデコを付けて数秒間腰を止め、また動かすを繰り返す。
何度も焦らされて身体が痙攣するから、自然に唇と唇は何度か触れ合った。

ここでイカれたら駄目なので、グラインドをヤメて激しく出し入れに切り替えた。
ただ出し入れしてるだけでも相当気持ち良いのか、夢中で喘ぎまくってた。
耳を舐め首筋を舐め、オッパイを強めに鷲掴みし、激しく腰を振った。
俺の腕を掴んできたのでそろそろだと思い、グラインドに切り替えて首を舐めた。
アゴ辺りまで舐めて、唇の近くを舌先で軽く舐め上げた。
その時エリナの口が開き、明らかにキスを受け入れようとする動きが。
それでも俺からはキスはせずに、耳を舐めてまた唇近くを舐め上げる。

最後は呆気なかった。
激しくグラインドさせている途中で、エリナ自らが俺の舌にしゃぶりついてきた。
唇の近くを舐めている時に、自ら顔をズラしてしゃぶりついてきたんだ。
激しく舌を絡め合うと、腕やシーツを掴んでいたくせに、もう俺の背中に手を回してきた。
下から強く抱き締められ、ベロンベロと互いの舌や唇をしゃぶりあった。
頭を掴んで俺も負けじと交戦してやると、舌を絡め合いながら「んぐぅっっ」というエリナ。
身体が激しく震え始め、抱き締める力がハンパじゃないぐらい強かった。
指よりも深く昇天したようで、ちょっとビックリするぐらい痙攣してた。

痙攣が激しくてとりまチンコを抜いたんだけど、その後は挿れられなかった。
見るからにグッタリと消耗し切った姿だったし、放心状態で人形みたいになってたし。
エリナからキスを求めてきた事に満足してた俺は、エリナを抱えて風呂に入った。
足に力が入らないらしく、1人じゃ立てないほど。
温くなった湯船に座らせ、アツいシャワーを体に当ててやった。
「もう大丈夫・・・」
その言葉を聞いて、俺は風呂場を出た。

着替えてコーヒーを飲みながら煙草を吸ってた。
20分ぐらいお風呂に入ってたんじゃないかな。
出てきた頃には1人で力無く出てきて、脱ぎ散らかされた服を着始めた。
「コーヒー飲む?」
「いらない」
「じゃーお茶は?」
「いらない」
「脱水でぶっ倒れるぞ、ほら、お茶飲みな」
冷蔵庫のお茶を取ってあげた。

ホテルを出るまでの30分ほどは互いに無言。
駅前で車から降りる直前「あと14回だね」と言った。
そしたら「彼には言わないでね」ボソッと言われた。
言われた通りエイジさんには内緒にしておいた。
「いつエリナと会う?」
エイジさんから聞かれたが、今は忙しいからと言っておいたし。

でも次に会ったのは3日後か4日後。
また平日の昼間に会い、今度はラブホへ直行した。
前回よりは素直だったけど、まだ反抗心があるみたい。
だけど風呂に入ってまた手マンする頃には、もう素直に喘ぎ始めてた。
ベッドで丁寧なフェラも堪能し、その時もそのまま生で挿入した。
エリナからゴムつけてとも言われなかった。

またも自らキスをしてくる事もなかったから、前回同様俺も求めなかった。
初っ端からポルチオ攻めはせず、初めは出し入れ中心の腰振り。
抜いては指を入れて中を掻き混ぜ、すぐに入れ直して腰を振る。
四つん這いの時はケツをクイッと自ら突き上げるほど、指での刺激が良かったようだ。
挿れてみて分かったが、正常位よりもバックの方が気持ち良いらしい。
一段と喘ぎ声が大きくなったから、腰を掴んで激しく突きまくった。
騎乗位はまだだろうなと正常位に戻り、最後はまた円を描く様なグラインド中心。
そして燃え上がり始めた頃合いを見て、また耳や首筋を舐め上げていった。
やっぱり最後は激しくキスをし始め、そのまま激しく震わせながら昇天。

その日は初めて俺もお腹に射精した。
グッタリする姿を見下ろしながら、巨乳を両手で鷲掴みにして腰を振った。
言葉にならないような声をあげながら最後まで付き合ってくれた。
その後一緒に風呂に入って、また先に出てという感じ。
こんなエッチを3?4日置きに2?3回続けた辺りで、エリナの態度も変化し始めた。
まず「あれ?!」と気付いたのは、風呂上がった後の言葉だった。
「お茶飲む?」
今までなら「いらない」とボソッと断ってたのに
小さい声で「うん・・・」言ってきた。
どうせ断ってくるだろうと思ってたから、「おぉう・・」と軽く動揺もした。

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

もう随分と舐めてもらっているからなのか、エリナは俺の感じるポイントを舐めてくれた。
興奮し始めた俺は胸元から手を入れて乳首を摘まみ、指先でコロコロと弄んだ。
スイッチが入ったのか、顔をあげたエリナの顔は見るからに高揚してた。
抱き寄せると襲い掛かるようにキスをしてきたから、そのまま激しく舌を絡ませ始めた。
勃起したチンコをシコシコとシゴきながら、喘ぎ声の混じった吐息を洩らした。
服の上から巨乳を揉み、スカートの中に手を入れてパンツの上から撫で回す。
アツく濡れ始めているのが分かったから、パンツの横から直で触り指を入れた。
体を震わせながらキスは中断せず、そのまま互いの性器を弄りあった。

「入れたい?」
「だめだから・・・」
「確認されるの?」
「うん・・・」
「じゃー指でイカせて欲しい?」
「うん・・・」

甘えるような表情で見つめてくる。
後部座席に移動し、パンツを脱がせて足を広げさせて座らせた。
キスをしながらまずはGスポットから攻め、最後はいつものようにポルチオ攻めをした。
「車だから漏らしちゃダメだよ」
そういうとハニカミながら「うん」と頷いてた。
ここまで素直になられると可愛過ぎて、いつしか俺も必死に指を動かしてた。
「もうイッちゃうよ」
「キスしながらイク?」
「うん、イキたい」
差し出した舌をしゃぶりながらエリナは昇天した。

戻ってからエイジさんにやっぱり確認されたみたい。
「ホントにヤラなかったんだ?」みたいなメールも来てたし。
「彼女とヤリ過ぎてあんまり性欲ないし」と返事しておいた。

それ以降も隠れて昼間に会ってはラブホへ行き、エリナはもう隠す事無く受け入れてた。
部屋に入ってからスグにキスし始めたり、車の中でキスし始めたりもしてた。
要求しなくてもキスの後は跪き、フェラを始めてくれる。
騎乗位で入れた時には、無我夢中で腰を振る姿も披露してくれてた。
「イッても良い?」
「まだ駄目」
「お願い・・イキたい・・」
「エリナのオマンコが我慢できないの?」
「我慢できないっ・・オマンコが気持ち良いの」
「オネダリして?」
「エリナの・・オマンコ・・・イカせて・・・下さいっ・・」

ここまで言う様になった頃には、もう15回という制限間際だった。
13回目に会った時「もうあと2回だけだね」と言ってみた。
「うん・・・そうだね・・・」俯いたままそう言ってた。
「じゃーラスト2回のどちらかは中出しさせてよ」
ふざけながら言ったのに、エリナはマジに「良いよ」と答えてくれた。

ちょうどもう少しで生理が始まるというので、14回目に中出しをさせてもらった。
俺の人生で初の中出しだったから、出してる最中は感無量だった。
エリナに舌をしゃぶられての射精だった。

中に出す時今まで聞きたくても聞けなかった質問をした。
「エイジさんより気持ち良い?」
腰を振りながら至近距離で見つめ合いながら聞いた。
一瞬困った顔をしたエリナだったけど、答えずに激しくキスをしてきた。
そしてキスをしながら途中で「気持ち良い」と答えてくれた。
その言葉に興奮して、そのままより激しく腰を振って果てた。

そうそう、こうやって内緒で会いまくってた間、エイジさんは隣の市でまたスロットに手を出してたみたい。
負けまくってエリナの給料までも使ったりしてて、最悪だと漏らしてた。
俺がエリナとヤラないのを良い事に、以前にまた戻っちゃったんだと思った。
だから最後の15回目は、エイジさんに宣言してセックスしようと決めた。
エリナもそれには反対せず、それで良いと言ってくれた。

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

「口に出して良い?」
「え・・・」
「最後だから出したいんだけど」
「うん・・・」
「じゃー出すよ」
「うん、出して・・・」
「エリナの口に出すぞ」
「うん、エリナのお口に・・・ちょうだいっ・・・」

エイジさんにいつも言っているのか、ラストはそんなオネダリまでしてくれた。
ドクドク出る精子を口の中でブチ撒け、これで最後だな・・・と気が抜ける思いだった。
出された精子をエリナは飲んでくれて、出終わったのにずっとしゃぶってくれた。
「もうくすぐったいわ!」
笑いながら腰を引いて逃げると「うりゃー」とエリナもフザケテきた。
強引にフニャッたチンコにしゃぶりつき、ヤメろって!と逃げようとする俺を攻めてきた。
そのままフザケながらしばらく遊び、最後は添い寝をしながらくっちゃべった。

「初めてホテル来た日、ホント最悪な奴だと思った」
エリナは俺への印象とか、その頃思ってた感情を打ち明けてきた。
「2回目だったかな、お風呂に連れて行ってくれた時あったでしょ?体にシャワー当ててくれてた時。凄い嬉しかったんだよ」
「そうなの?」
「うん、お茶もくれたじゃない?」
「あぁ?そうだったっけかな」
「この人って優しいんだなって思った」
「あはは、そうかそうか」
「なんかぁ、今までのエッチって何だったんだろうって思ったし」

何回目かの頃、エリナが言ってた事があった。
エイジさんはいつも自分勝手なエッチだから、イカせてもらったのは数年ぶりだという話。
キスもしないでいきなり「舐めて」と言われ、舐めてる最中にローター使われて、濡れてきたらそのまま入れて勝手にイクらしい。
そんなもんだろうって思ってたから、俺とセックスし出して自分じゃ制御できないほどの快楽があるんだって痛感したとか言ってた。
「俺のセフレにでもなる?」
フザケて言ったのに「どうしよっかなぁ?」と言ってた顔が印象的だった。

3時間ぐらいして家に帰ると、エイジさんにやっぱり確認されたみたい。
本当にセックスしたんだと分かったら、狂ったように襲い掛かってきたんだって。
着替えてからも車の中でも俺とキスしたり触り合ったりしてたから、十分濡れまくりだったようで、勃起したチンコをそのまま挿入されたと聞いた。
詳しくは言わなかったけど、俺とは違って勝手に腰を振って果てたんだろうね。
「ホントにヤッたのか?」「気持ち良かったのか?」「イッたのか?」と腰を振り続けながら質問攻めにもあったらしい。

「メアドも番号も削除するね」
次の日の夕方、エリナから最後のメールがきた。
嫌だって返信しておいたけど、それには返事が無かった。

3月になって引っ越す2週間ぐらい前、久し振りにパチンコ屋でエイジさんに会った。
あの日の事は互いに何も言わず、ギコチナイ会話をしただけ。
いつの間にかいなくなってたから、エリナが迎えに来たのかも分からなかった。
それでそれ以来会う事も無く、俺も引っ越しの日を迎えた。
引っ越す朝、これから実家に引っ越しますとメールしたが、それにも返信は無かった。

途中からエリナに惚れ始めてたのは自覚していたが、引っ越しの日はかなり切なかった。
今でもあの頃を思い出すと、ちょっとジーンとしてしまう。
もう2年近く経ってるのに、一緒に撮った写メを見るとかなり切ない。
綺麗な巨乳丸出しで俺に抱き付く感じで撮った写メ。
青春の1ページってヤツですかね。

性病検査に行ったら女医からデカチンに興味を持たれた

こないだ、病院に行った。

2年くらい前に行った事のある病院で、それは、性病検査や治療をしてくれる病院ね。

受付でしばらく待った後、自分の名前が呼ばれて診察室に行った。女医だった。2年前に行った時は、中年男の医者だったので、ちょっとびっくりした。

年齢は30歳くらい、すごい美人ってわけじゃないけど、黒髪にキリリとした顔、白衣の下から伸びるストッキング姿など、色っぽい雰囲気だった。眼鏡かけてたのも俺的にはポイント高かった。

どんな症状か説明を求められた。

タマの方にしこりのような違和感があって…と答えた。

排尿時の痛みとかは?と聞かれたので、それは無い、と答えた。

2年前に性病治療を受けた時は、排尿時に激しい痛みがあったので性病だろうなと思って診察を受け、案の定、淋病と診断され薬もらって治療された。

今回は、その時とは違って、排尿時の痛みもなく、キンタマが重いというか、座っているとお腹の奥が痛くなるような…いまいち何の症状かわからず、病院に行ってみたというわけ。

カルテに何か書き込んだ後、女医が、

「あっちのベッドに行って、ズボンとパンツ脱いでください」

と言った。

?が頭に浮かんだ。2年前に診察を受けた時は、尿検査だけで、ズボンとパンツを脱いで、俺のアソコを見せるなんて事はなかった。今回も、同じように尿検査なのかなーと思っていたから、何故?という疑問になってしまった。

「診察しますから、あっちで、脱いでください」

女医は、俺の?な思考を無視して問答無用で指示してくる。

?が頭に並ぶなか、ベッドの方に行って、ズボンを脱いだ。

パンツを脱ぐのをためらっていると、女医が俺の目の前に来た。

「診察ですから、一気に、下ろしてください」

それで俺は、ためらっている暇もなく、パンツを下ろした。一瞬だけだが、女医が、目を見開いていた。驚いているように見えた。

俺のはでかい、たぶん、相当に。平常時でも、普通の勃起サイズくらいある。勃起したら、その倍近くになるから、かなりの大きさだ、という自負がある。

ただ、そのせいで、女性から拒否られた経験もあるから自慢できるわけでもないのだが…

女医は、「ちょっと触りますね」と言った。

へ?と思った瞬間、女医が、俺のキンタマを手のひらで触ってきた。それから少し強めにニギニギと…。

「痛いのは右でいいですね?」

はい、と答えると、「ちょっと失礼します」と女医が言い、そして、俺の竿を握って持ち上げ、それから右の玉の周りをニギニギとしてきた。

右のタマが違和感もあったせいで、気持ちいいというか、変な気持ち。色っぽい女医に俺のタマや竿を触られてる…という状況への興奮もあって、俺の竿は膨張しはじめてしまった。

膨張は止まる事無く一気に頂点にまで膨張した。

すると女医は、握っていた竿を離し、右のタマ周辺を押したり触ったりして、

「この辺、痛いですか?」

「…痛いというか、あっ」

「ん?痛い?痛くない?」

「痛くないです!」

その後も、左のタマ周辺も少しと触られて、

「しこりはないみたいですね」

診察が終わったらしい。そして、

「しまっていいですよ」

と、言われた。

しかし、俺のマグナムは天を向いて膨張している状態だ。パンツもズボンもはける状態ではない。

そんな状態を察してか、女医は、いきなり、亀頭付近を握って、俺の膨張した竿を眺め、

「おさまってからでいいですよ」

そして、手を離した。

「は、はい、すみません」

何故か謝ってしまう俺がいたが、それを無視して女医は、ベッドから離れ、座っていた椅子に戻り、何かパソコンを打ち始めた。

その後、何とか膨張を収めた俺は、ズボンをはきなおして、女医の前に座った。

「しこりはないので○×△□×○△ではないようです、クラミジアの菌が睾丸までいってしまった可能性があるので、尿検査しましょう」

と、言われた。

そして、尿検査。

結果は、黒だった。

「やはり、クラミジアです。抗生物質を出しますが、クラミジアが睾丸まで浸食した場合、通常よりも長期の治療が必要になります。3週間から、1ヶ月、もしからはら2ヶ月」

マジ?そんな長い期間毎日薬飲み続けんの?と考えていた俺に向かって、

「治療が終わるまで、セックスは控えてください」

再び、マジ?となってしまう俺がいた。もしかしたら2ヶ月の間、セックス禁止って事…?

「ご結婚は?」

「してないです」

「恋人は?」

「いえ、いないです」

「じゃあ大丈夫ですね」

あっさり答える女医。

違うんだ女医さんよ、妻も恋人もいないけど、俺のこのビッグ・マグナムを喜んで受け入れてくれるセフレがいるんだ、

きっと、このクラミジアもアイツにうつされたんだろうな、と思いながら、それでも2ヶ月あいつともセックスできないとなるとそれはきつい…

そこで、

「2ヶ月もかかるものなんですか?」

と聞いてみた。

「人によっては三週間で治る人もいますが、長い人で二ヵ月くらいかかる場合もありますね」

俺が残念無念といった表情を見せたからだろう、

「一人でするのはいいんですよ」

つまりオナニーって事。仕方ないか…考えていると、

「風俗も避けてください」

俺は、風俗には行かない、というか以前、風俗に行って、俺のチンポがデカいからと拒否られた事がトラウマとなり、それ以前行っていない。

「風俗は行ってないです!」

ちょっと大きい声になってしまった。少し考える様子の女医、それから、

「身体の関係がある女性がいるって事?」

「…はい」

「その女性も、性病の診察受けるように伝えてください。感染している可能性高いですから」

何と冷静なお言葉。そうだろうな、ここ一年、セックスした相手といったらアイツしかしないから、そういう事になるんだろうな。

ただ、俺のこのサイズを受け入れ、そして、喜んでくれる貴重な存在でもある。アイツがセックス好きで他に男が複数いるのも知っているが、それでも、俺にとってアイツとのセックスは大切だった。

そんな事を考えていると、女医が、

「もしも複数の女性がいるなら、全員に伝えてください」

と言った。

「いないです!一人です、他の女性には入らない事が多いから…」

最後の方は、余計な事言っているという事に気づき、結果、小声になっていった。

しかし、女医は、それを聞き逃さなかったらしい。

「なかなか珍しいサイズですからね」

さらっと言われた。性病の医者だから、何百、もしかしたら何千といったチンポを見てきたはずの女医にとっても俺のサイズは"珍しい"んだな、と思った。

「やっぱり、そうですよね…」

「なかなか…そうですね、あまり、いないですね」

「これのせいで、いろいろ苦労もあったので…」

「それぞれ好みはあるでしょうけど、大きいのが好きな女性もいますから、その女性、大切にしてあげてください」

性病の診察とは関係ない話になってきてしまっていた。

「大きいのが好きな女性もちゃんといるものですか?」

今のセフレがそうなんだが、しかしあいつは、男遊びも激しいし、かなり希少な存在とも思っていた。

「それは、いると思いますよ、人の好みですから………わたしも、大きい方が好きですし」

出会い系でハメたのは知り合いの奥さん

先月の話です。僕は最近いつもお世話になっているセフレチップインで検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。何故35歳の人妻かというと何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。
そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。
彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな印象の女性。旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほどセフレチップインを使って適当に男を探して済ませているようでした。
部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。
僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、更に興奮してきました。ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。
大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。
彼女は早くイカせようと亀頭を咥えて舌を絡め唾液塗れの右手でサオをシゴいて左手は玉を揉んだりアナルの辺りを撫でたりしてくるので僕は彼女の口の中に発射してしまった。彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。
その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。
わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきおました。赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。
それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。しつこく擦っているうちに彼女は「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。
「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。1度イッていた僕は余裕があったので激しく突き続けました。
「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ?」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。
セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。
別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に「ダメっ!」と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。しかも彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。
知り合いの結婚披露宴の時などに2?3回会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。
でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。
僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。
長年、セフレチップインをやってて何十人もの女性に会ってきましたが知り合いに会うなんて初めての体験でした。もうビックリです。

姉がヘルスで働いています

絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。
 
 
たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・

最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・
って心配らしくて口止めのかわりに
僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は

僕の股間をズボンの上からさわってくるのは
何度もありましたが、そんな事しなくても
絶対に親には言わないって断ってました。

でもケンカした時や、ムカついた時に
ポロっと言ってしまうかもしれないって・・・
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので
絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって
気持ちがだんだん出てきたので・・・

いつも断ってはいましたが
その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど
僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時
今日もさわってくれないかなと想像してると
ビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が
僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。
「なんで起ってるの!?」って驚いてましたが
笑いながらもう一度僕の股間に手をやり
ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。

そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を
同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが
姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後
「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では僕の方から頼んで
店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体
想像もした事なかったんですが
「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが
舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・
思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて
姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど
それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい
僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと
姉は脱衣室に戻り
「ついでだから、一緒に入っちゃお?」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗ると
やさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて
亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく
洗いながらマッサージ・・・
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと
シャワーで泡を洗い流した後
湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き
大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いて
そこに顔を埋めるとアナルを舐めながら
「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると
僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・

湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てると
またドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので
風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと
立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・
「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い
湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。

僕はそのまま淵に腰掛けると
再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かし
いやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても
姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後
調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると
お湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので
僕は「やりすぎたか?」って思いながら姉を見上げると
「入れちゃおっか?」
「・・・えっ」
「なんだか、入れたくなっちゃった。
 別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」
「・・・うん。」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し

「ねぇ私のも舐めてよ」と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込み
クリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
アナルに舌を移動させるとビクッと反応
やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めていると
ピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き
割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形で
おちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら
「初めてだよね?」
「・・・うん」
姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り
そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。

姉と僕は抱き合いながら
姉がゆっくりと腰を動かしていて
「はぁ・・はぁ・・はぁん」っていう熱い息遣いが
僕の耳元で感じられた。
僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉を
ワシづかみして上下に動かせると
姉は腰の動きのスピードをあげました。

僕はもう我慢の限界が来て
「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫ぶと
「いいよっ・・・このまま出しちゃって」
そう言うと腰の動きを1段と早めたので
僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながら
お互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」って言いながら
姉はすぐにシャワーを浴び
ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ
中に出した精子を洗い流していた・・・
その光景にすごく現実感を感じた・・・。

この時は僕は21歳で姉は23歳です。

メールって本当に便利です。
言葉じゃなかなか言いにくい事でも伝えられる・・・
「今日大丈夫?」
「OK?」
するとその日の夜には僕の部屋に来てくれます。
僕はアルバイトをしている身なので
金銭的には月に1度ぐらいしか頼めないのですが・・・

帰りが遅いので帰宅してお風呂に入った後
だいたい12時過ぎに部屋に来てくれます。
疲れているのに悪いなぁと思い姉が休みの日の前日とかに
なるべく頼むようにしています。

姉が部屋に来ると、しばらくは店の話や愚痴などを
聞きながら雑談しています。
そして話す事が1段落した頃
座椅子に座っている僕の隣に座り、
最初はちょっと照れくさそうにしながら
手の平全体で僕の股間をゆっくりとさすります。

僕は座椅子の角度を調整して楽な態勢になります。
姉が僕の上着を下から首までまくり上げると
片方の乳首を指で刺激しながら
もう片方の乳首を舐めたり、軽く噛んだりします。
なぜか僕の乳首が立つとすごくうれしそうにします。

姉が僕のズボンのゴムに手をやると僕は腰を浮かせ
そのまま足首あたりまでトランクスと一緒に脱ぎます。
大きく両足を開くとその間に姉が座って
脚の付け根や、玉袋周辺に舌をはわせながらじらされ
僕が「はやくっ」って感じで姉を見た時に
姉と目が合うとすごく恥ずかしくなります。

姉が根元をつまみながらゆっくりと亀頭部分をくわえて
ゆっくりと亀頭部分だけを口でピストンさせると
包茎の皮がめくれていきます。
「このほうが気持ちいいんでしょ?」
姉はそう言ってくわえると手でしごきながら
頭を上下に動かして、段々スピードをはやめて
僕はそのまま口の中に射精しました。

姉はそれをティッシュに出すと
なぜかそれを持って部屋を出て行きます。
お金は直接渡すのも何かいやな感じなので
次の日とかに姉の部屋に用意した貯金箱に入れてます。

両親の前とかでは昔からの姉のままなので
逆に姉が恐ろしく思える時もあります・・・

両親がカラオケ教室に通っていて
夜両親がいなくて、姉がいる時はよく2人で居酒屋に行きます。
その時の話題はやっぱりお店の話で、変態オヤジの話なんかをしてくれます。
大抵の客は必要以上に乳首を舐めるため逆に痛くなるらしいです。
でも中にはうまい人もいて、イクまではなくとも
かなり本気で感じてしまう事もあるらしい・・・

それじゃ中途半端ばかりで欲求不満にならないの?
って聞いてみると、普段は次のお客さんが来るまで時間があると
寝たり本を読んだりしてるけど、そんな時は店のオプションで
使うために渡された個人専用のピンクローターを使って
1人エッチをするって言ってました。
あれだと5分もあればイク事ができるって言ってました。

僕は「へぇ?」って話を聞いていましたが
内心ではやっぱり興奮してしまい軽く勃起してました。
少しお酒を飲んでいたので、その勢いに任せて
「あ?・・・今日あたりどうかな・・」って言うと
「ハハハッそう言うと思った?」
すっかり下心はバレていました・・・

家に戻ると姉が先にお風呂に入りました。
姉がお風呂から出てくると居間でテレビを見ていた僕に
「お風呂からあがったら私の部屋においで」って言いました。
僕は急いで風呂に入り念入りに体を洗い
バスタオルを首にかけたまま姉の部屋に入りました。

部屋に入ると姉はお店の出勤表みたいなのを
自分の手帳に書き込む作業をやっていて
「もう出てきたの?ちょっと待ってて・・・」
「ちゃんと洗ってきた?」
「え、うん・・・」
僕は姉のベットに腰掛けて姉の作業を見ていました。
作業が終わると姉は自分のハンドバッグから
小さな紙袋を取り出して僕に
「はい、これ。」って渡してきました。
中にはハンカチに包まれたピンクローターが入っていたのです。
「あんたさー、たまには私も気持ち良くさせてよね?」

姉が僕の隣に座るとスイッチの入れ方を教えてくれ
部屋の電気を薄暗くした後、ベットに横になりました。
僕はビィ?ンと震えるバイブを姉のパジャマ(ジャージ)の上から
乳首に軽く当てると姉が自分で上着を持ち上げて
おっぱいを出したので直接乳首に当てると
「はぁん・・」とやらしい声を出しました。

僕が下半身へと移動すると
姉は自分でパジャマの下を脱ぎました。
そして僕が姉のパンツを脱がせて両足を開くと
縦スジからいやらしいビラビラがはみ出たまんこがありました。
指で開いてみるともうヌルヌルで透明な液体が垂れてました。
クリの皮を剥くと薄ピンクのBB弾のようなクリトリスが
顔を出したのでそこにバイブを軽く当てると
ビクッ!と姉の体全身が震えて姉は足を閉じました。

姉の両足をもう1度開きバイブを当てると
「気持ちいい?うん、そこ、そこ・・・」って言うので
クリを中心にバイブを当ててゆっくり動かしていました。
僕はもう我慢汁が大量に出ているのが自分でもわかるぐらいに
興奮しながら、姉のよがる姿を見ていました。
「あっイク!イキそう、イキそうっ・・・」って叫んだので
バイブをクリに当てたまま動かさないで押さえていると
ビクビクッ!と下半身を痙攣させて姉はイキました。

しばらく姉はぐったりしていました。
その後は69の形でフェラしてもらい
僕は姉のお尻をかかえて、まんこに吸い付きながら
口の中に射精しました・・・

結局この時は、お金は払わなくていい事になり
僕はちょっと得した気分になり
姉もストレス発散できたかな?って勝手に納得しました。

姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。
僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると
もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く
一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。
「う?ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に
「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。

「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」姉は爆笑しました。

「じゃあさ、お風呂入って親が寝た時間ぐらいに
 私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!
 いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」

風呂から出た僕は姉のテンションが
下がってない事を祈りながら11時過ぎまで待ちました。
親が居間から寝室に移動してるのを確認した後
姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて
ますますテンション上がってました。

少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子に
ハイハイしながら近づいて来ました。

姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち
顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして
「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」
そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。
姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。
僕が舌を出すとそれをくわえ姉の口の中で2つの舌が
ねちょねちょと絡み合いました。

姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上から
おちんちんを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしおちんちんを取り出すと
半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き
「あっ我慢汁出てきた?」と姉が言いました。
それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。

「ベッドに行こ」って言われ
ベッドで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ
「ちんぐり返し」の格好をさせられました。
「え?何?」って驚きもありましたが
姉の舌先がアナルに触れた時には
「あっ、あ?」って声を出してよがってました。

アナル周辺をかぶりつくように吸ったり
チロチロと舌先を転がしたり
アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり
僕はまるで女の子のようにあえいでいました。

姉は舌先をおちんちんの根元からカリの裏筋へと移動して
チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・
じらされて僕は我慢できなくなり
「おねぇちゃんお願いっ・・もう我慢できないよ?っ」

「じゃあ食べちゃおっかな?」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベッドから降りたので「え?」と驚き見てみると
こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。
そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお?」
そう言いながらベッドに上がって来ました。

下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく
姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指で開くともう濡れていて
開いたワレメが糸を引いていた。
僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。
姉はおちんちんを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。

姉はおちんちんを握ると、その真上にまたがり
腰を沈めてゆっくりと挿入しました。
「んん?・・すごく硬い?」
根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら
腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」

「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。
姉のマンコにおちんちんが出入りしてるのを見て
上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな
表情をしてる姉の顔がありました。
「あ??っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。
「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間
姉はマンコからおちんちんを抜き口で咥えようとしましたが
間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。

僕がぐったりしていると姉が
「そのまま動かないで、こぼれるから」と
ティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕はそのまま眠ってしまいました・・・
数分後目が覚めた時姉はお風呂に行っていていませんでした。

実は僕はバイト仲間の中で好きな人がいて
姉にも色々と相談にのってもらっていました。
12月中旬の頃クリスマスが近いって事で告白しても
成功しやすいんじゃないか・・・などと自分の都合の良いように
考えて友達のすすめもあり勇気を出して告白しました。
・・・が見事に撃沈(笑)
クリスマスの日は友達に誘われ風俗へ

その後居酒屋に行き家に帰ると夜中の2時30分過ぎでした。
部屋に入ると僕の机の上にチョコエッグが2つ置いてありました。
僕はうれしくなりそれを持ってすぐ姉の部屋に行きました。
寝ているかもしれないのでそっとドアを空けると
姉は布団に入りファッション雑誌を見ていました。
「おかえり・・」
「あ、これありがとう」

「持ってないのが当たればいいね」
「うん、一緒に食べようよ」
すると姉は布団をめくり場所を詰めてくれたので
姉の隣にもぐり込み一緒にチョコを食べました。
僕の体は完全に冷え切っていたので足を太ももで挟んだり
手でゴシゴシしたりして暖めてくれました。
「んん?このニオイは・・・」
「あっ・・これは居酒屋の後サウナに・・」
「ふ?ん、そうなんだ」

姉の手は股間へと移動してすでに硬くなってる
おちんちんを刺激しています。
上着をまくり上げて僕の乳首にチュッチュッとキスしたり
軽く噛んだり・・・姉のいい香りの髪に酔いながら
はぁはぁと悶えていました。
パンツからおちんちんを取り出すと手コキしながら
乳首を舐められ僕は
「あぁ・・おねぇちゃん気持ちいいよ・・」
「まだ出しちゃダメよ、布団に付いちゃうから・・」
そう言って姉は布団の中にもぐって行きました。

布団の中でおちんちんを咥えて頭を動かすたびに
盛り上がった布団が上下に動いていて
それを見ながら僕は中で姉がやっているのを想像していました。
僕はなぜか姉と布団の中で手を握ったままで
段々気持ち良くなってきて手を少し強く握ると
姉の頭の動きが速くなりそのまま口の中に射精してしまいました。

姉が布団の中から顔を出した時には
もう口の中にはザーメンはありませんでした。
その後チャコエッグのおまけを一緒に組み立てて
僕は部屋に戻りました。

風俗に行ったままの体で姉にフェラしてもらい
部屋に戻ってからかなり罪悪感に襲われました・・・

正月の3日の事です。
朝から両親は実家に帰っており姉と2人きりでした。
朝10時ぐらいから僕は居間で
年賀状の仕分け作業をやっていました。
しばらくすると姉が起きて来たので年賀状を見ながら
雑談をしていました。

お店は年末年始は特にいそがしくて
「お正月料金」で割高なのに姫初めをするための
お客さんが大勢来るそうです。
この日も姉は夕方から仕事が入っていました。

しばらくするとお腹が減ってきたので
おせち料理をつまみながら2人でTVを見ていました。
すると姉がTVの前に置いたままだった
金ぱく入りの日本酒の一升瓶を持って来たので
2人とも日本酒は苦手ですがチビチビとやってました。
最初はTVを見ながらうだうだとしゃべってましが
やっぱり途中で風俗の話になり・・
「○○○は姫初めもう済ました?」
「えっ、当然まだだけど・・・」
「やっぱり?」
「やっぱりって言われても・・・」
「ハハハッ・・じゃあ、おねぇちゃんが初姫になっちゃおっかな?」
「い、いや、でも給料もう使っちゃったしなぁ」
「いいよそんなの、おねぇちゃんからのお年玉って事で」

姉に腕を引っ張られてコタツから
2人掛けのソファーに移動しました。
正直、普段家族で過ごしている居間だったので
あまり気持ち的には乗り気ではありませんでした。

姉に脱がしてもらい下半身裸になった時も
慣れのせいか、寒さのせいかおちんちんはピクリともせず
すごく小さく縮んでいました。
それを見た姉は
「フフッいつ見ても、かわいいおちんちんね?」

指でつまみ親指の腹でおちんちんの裏筋をこすりながら
「私包茎のほうが見た目かわいくって好きなの」
そう言ってまるでペットを見ているかの様な目で見ていました。

でも年末からオナニーしてなかったので
ムクムクッと一気に勃起して半剥け状態に・・・
「あ?っもう?・・戻してやる?っ」
無理やり皮を戻され亀頭のワレメが少しだけ
顔を出した情けない姿になってしまいました。

そのワレメを舌の先でチロチロしていた姉が
「ん?、ちょっと臭うよ?」
「そんなのしょうがないよ・・・」

姉が亀頭部分をくわえると、まるで皮を伸ばすかのように
口の中で強く吸い付いてきました。
おちんちんを口から出すと今度は先だけをくわえ
チューッ、チューッと赤ちゃんのように吸いだしました。
すごく気持ち良くて、ちょっと痛くて
僕は全身の力が抜け「うぅ?、うぅ?っ」ってただうなっていました。

今度は根元まで深くくわえ込み
根元から亀頭の先までをゆっくりとピストン運動
そのうち姉の口の中で皮が完全に剥けたのがわかりました。
亀頭部分中心のフェラになった時には快感は頂点になり
「あーっ出るよ、出るっ・・いい?いい?」
そのまま姉の口の中に大量に射精してしまいました。
指で強くしごき最後まで搾り出してくれた姉は
洗面台にうがいをしに行きました。

下半身剥き出しのままソファーでぐったりしてると
姉が部屋に戻って来ました。
「フフッ、だいじょうぶ?」
「・・うん。気持ち良かったぁ・・」
「そう?・・・あ?私も初Hしちゃおかな?」
「え?」
「なんか少し酔ってるせいかムラムラしちゃって・・」
そう言って寝転んでる僕の横に姉が立ち
ちょっと照れたような顔で僕を見下ろしていました。

僕はソファーから起き上がり、目の前にあった姉の股間に
おそるおそる手を伸ばしました。
両足の太ももの間辺りから手を股間の方へ上げると
姉は立ったまま肩幅ぐらいまで足を開きました。
パジャマ(ジャージ)の上からさすっていましたが
すぐに僕は姉のズボンの中に手を滑り込ませ
パンツの中に手を入れました。
モアモアっていう陰毛の感触の後、すごく熱くなったまんこに指が届き
もうすでに濡れていました。
姉は自分でジャージをヒザまで降ろして
水色のシルクっぽいパンツが丸見えになりました。

僕が手の動きを早めると、ハァハァと息遣いが荒くなり
腰をクネクネさせながら僕の肩につかまっていました。
パンツを脱ぎ下半身裸になると今度は姉がソファーに座り
僕は床にヒザを付き姉の正面に座りました。
姉が両足をMの字に開き僕はそこに顔を突っ込み
まんこの形や臭いなどをじっくり観察しながら
口の周りがべちょべちょになるまで舐めまくりました。
「あっ、あん、あん、んっ・・・ちょっとうまくなったんじゃない?」
その言葉に僕は調子に乗り、今度は姉をお尻の突き出す態勢にすると
クリスマスに友達とヘルスに行った時に教えてもらった技を使いました。
中指を入れながら左手の親指でクリを刺激し、アナルを舐める3点攻めです。
「はぁ?ん・・・あっあっ・・・これいいかもっ」
姉はすごく感じながらソファーの背もたれにしがみついていました。

僕はソファーに座り完全に勃起したおちんちんを持ちながら
「あ・・僕のも舐めて」
「ダメよ、もう入れるんだから」
姉は僕と向かい合わせで上にまたがり両足をMの字の状態で
腰を降ろしまんこでおちんちんをくわえ込みました。
背もたれにつかまりながら激しく姉が腰を振り
ビックリするぐらい大きな声で喘いでいました。
「あ?ん、あっ!あん!気持ち良いわ?・・・奥まで当たってるよ?っ」
結合部分が丸見えでおちんちんが出たり入ったりしている内に
おちんちんが愛液まみれになっていました。

だんだん姉の腰の動きが速くなったと思うと
「あーっ・・イっちゃう、イっちゃう?!」
僕の頭に強く抱きつきながら下半身をブルブル震わせて
動きが止まったかと思うとハァーハァーって言いながら
ソファーに倒れ込みぐったりとしてしまいした。
僕は少しの間姉の様子を見ていましたが
我慢できずに力の入っていない重くなった姉の両足を開き
正常位で挿入して激しく腰を振りました。
すぐに姉も「・・んっ、あっ、あん、あん」と反応して
僕はもう我慢の限界が来て姉の陰毛とヘソ辺りに
ドピュッビュルルと射精しました。

姉が動くと精子が流れ落ちるので
僕がティッシュを持って来て
「どうだった?」聞きながら拭いてあげてました。
「うん?気持ち良かったよ」
僕がワレメに指を伸ばすと
「またぁ、すぐ調子に乗る?」そう言って手を払いのけると
姉はシャワーを浴びに行きました。

僕はそのままコタツで寝てしまい3時ごろに目覚めると
姉はもう仕事に出掛けていませんでした。

「今日だいじょうぶ?」
「いいよ、じゃあ後で行くね」
久しぶりのお願いメールでした。
就職活動でバイトを休んだ日が多く
金銭的にも気持ち的にも、そんな気分じゃなかったんです。

その夜部屋で待っていたのですがなかなか姉が来ません。
ソワソワしながらゲームして時間を潰して
夜中の1時30分過ぎに
「コンコン」とノックして姉が入って来ました。
「どうしたの?久しぶりじゃない、頼んでくるの」
「面接落ちてばっかで疲れちゃって・・・
 その鬱憤晴らしって言っちゃ悪いんだけど・・・」
「ううん、別にいいよ。たまってる精子も
 ストレスも全部出してあげるよ」

僕は下半身裸になるとベッドに腰掛けました。
その隣に姉が座ると
「なんか久しぶりだと照れちゃうね」
そう言いながら僕の肩を抱きながら、左手で玉袋を軽く揉んできました。
肩の手を僕の脇の下から胸へとまわすと、上着の中に滑り込ませ
乳首をつまんで刺激してきました。
明らかに前よりテクが上がっていました。

僕が横になると乳首を舐め、舌を這わせながら下に移動し
内太ももに舌を走らせると、くすぐったいのと気持ち良いのとで
身をよじりながら声を出して感じてしまいました。
僕のおちんちんはもうギンギンで痛いぐらいでした。
姉は金玉の玉を1個づつ咥え口の中で転がして
なかなか、おちんちんには触ってくれません。
今度は僕の足をM字に開いて玉袋をどけると
玉袋の付け根からアナルまでの間を舌先で往復・・・
「・・おねぇちゃん、じらさないで・・我慢できないよ」
「フフッ、まだダメよ?」
姉は僕の両足の間から顔を覗かせ言いました。

姉は僕の両ヒザの裏を持つと、グッと持ち上げ
お尻のワレメに顔を突っ込みアナルを丁寧に舐め始めました。
ゆっくり舐めたり、チロチロ舐めたり
舌先を硬くしてピストンしたり・・・
僕は我慢できなくなり自分でおちんちんを握ってしまいました。
「あっコラ、も?わかったわよ。舐めてあげるよ」
おちんちんの付け根から裏スジを舐めた後
やっと亀頭を咥えてくれました。
すごく奥まで咥え込み大きく上下に頭を動かせると
僕は1分も我慢できなくなり
「あ?っ、もう・・・」と言うと
「ねぇ、ベロ発射やってみる?」
「・・・え?何それ」
「私が舌を出してるから、その上に出しちゃうの」

姉が床に座り、僕がベッドに腰掛けると
「イキそうになったら言ってね」とフェラを始めました。
姉の髪の毛の香りに酔いながら見ていると
段々姉の動きが速くなり
「あっイキそうだよ!」と言うと姉は舌を出しました。
僕は姉の舌の上に亀頭を乗せ自分でしごきました。
「あーっ出る出るっ・・・っう!」
ビュッ、ビュッ、ビューッと精子が姉の口の中に飛んで行きました。
姉の舌の上が精子で一杯になると、こぼれるまでに
姉は亀頭を咥え込み、精子を全部搾り出してくれました。
姉は手で口を押さえて下を向いたままゴクンと精子を飲みました。

「結構ためてたでしょ?のどになかなか
 通って行かなかったよ。ふ?っ・・」
「あぁ気持ち良かった?・・」僕はベッドに倒れ込んだ。
姉はシュッ、シュッとティッシュを3枚取ると
僕のおちんちんにポイとかぶせ
自分は少し顔に飛んでしまった精子を拭いた後
「さっさと服着ないと風邪ひくよ」
「・・ありがとう、おねぇちゃん」
「はい、はい。」
そう言いながら部屋を出て行きました。

妻・恵美子


仄暗い部屋。

布団の上にひざまずき、はだけた浴衣から乳房がこぼれるのも構わず、仁王立ちした男のカチカチになったペニスを夢中で頬張る妻。

男は何事かボソボソと呟きながら妻の乳房に手を伸ばし、下からすくうように愛撫する。

妻は私が同じ部屋に存在しないかのように行為に没入している。妻の手が袋をなぞり、ふた握りはあるペニスを優しくしごき、片手で男の固い尻をまさぐっている。再び男が妻に耳打ちする。と、妻は自分から浴衣の中に手を入れて敏感な部分の愛撫を始める。静かな声を上げながら舌を長く伸ばし男の亀頭から裏スジ、袋まで丁寧にねぶっていく。

私はテーブルに置いた水割りのグラスの氷が溶けているのにやっと気付く。心臓は30分前から早鐘のようだ。私の一物はこれでもか、というくらいに勃起してその先端は大量のガマン汁が溢れている。

私が望んで、とてつもなく長い間望んでやっと実現した、妻と他人の行為。興奮、悔悟、後悔と私の心は乱れている。カラカラに乾いた喉に氷が溶けた水割りを流し込む。全く酔えない。

「あぁぁ、お願い、さわって!」

懇願する妻の声に我に帰る。

男から妻を引き剥がしてむりやり犯したい衝動に耐えている。

あれだけ嫌がっていた妻。その変わりように驚愕する自分がいる。

数年以上も前から「他人に抱かれたお前を見たい」「デカいチ○ポをしゃぶってるお前の口が見たい」などとセックスの最中に言ったり、そんなサイトをわざとPCの「お気に入り」に入れたり、ホー○トー○というスワッピングの雑誌を車雑誌やファッション雑誌の中にまぜて入れておいたり、とさまざまなことをやってきた。

当初は嫌がっていた妻も、閉経して中出しを楽しんだりアナルの味も覚えて益々淫乱さに磨きがかかってきた。

しかし”好事魔多し”の通り、私の精力が落ちはじめた。若い頃から少々早漏気味ではあったが、アルコールの力を借りてなんとか妻をアクメまで導いてはきた。しかし、アルコールが過ぎるといわゆる「中折れ」となり、射精まで行けないことがたびたび起こった。

ところが、今まで使ってこなかった(妻が生理的に受け付けなかった)ディルドというものを使い始めて妻が徐々に変わってきた。私自身も興奮が高まり精力が戻った感じである。

ディルドについた吸盤をバスルームの壁のタイルに固定して私が後ろから妻に挿入し、ディルドにフェラチオさせたり、ディルドを自分の手でオマ○コに出し入れしながら私のペニスに吸い付いたり、果てはディルドをオマ○コに挿入して私のペニスをアナルにせがむ時など妻の口から「いやらしい! 二人の男にやられているみたい!」と声を上げて腰を振り激しく逝ってしまうようになった。

妻が逝きそうになった時を見計らって、私の会社に出入りしている、妻のお気に入りの営業マンの名前を言って

「Mがお前とやりたがってるぞ!Mと俺とでお前を犯してやろうか?」

などと言うと、妻は一段と大きな声でよがり、腰を震わせて逝ってしまう。

私は『機は熟した』と感じた。

機は熟したものの妻からハッキリとOKがでた訳ではない。こうなったら持久戦に出ることにした。

前々から妻を抱かせるならこの男、と目をつけていたのが友人の会社の後輩、吉田である。
妻の好みはガッシリとした体育会系、明るく清潔であり、細かく言えば「指がキレイな男」である。
吉田は条件を満たしている。酒は好きだが煙草は吸わない。

私も何度も酒席を同じくしたことがあり、お互いの性癖や好み等を面白おかしく話をしたこともある。
ゴルフも何度がプレイしたことがあった。早速連絡を取る事にした。

ちょうど彼が定例の会議で私の住むF市に来ることになった2月の終わり頃に一緒に飲もうということになった。
私は妻に同席を求めた。
最初は渋っていたが久し振りに美味しい魚でも食べようと熱心な誘いに妻は了承した。
妻と吉田との最初の出会いである。

待ち合わせた割烹で吉田を待つ。少し遅れてきた吉田は私の他に女性がいるのを見て驚いたようだった。
私は妻に吉田を紹介し、吉田に妻を紹介する。
持ち前の明るさで吉田は私の妻を持ち上げる。
妻も悪い気はしない。明るく楽しい酒の席であった。

次回の再会を約束して私達は別れた。
タクシーの中で妻は

「楽しい人ね。また飲みたいわね。すごくきれいな指をした人・・・」

と言い、私を喜ばせた。

第一段階は成功した。あせってはいけない。

それからと言うもの、吉田と妻と私で何度か食事に行った。
妻はしきりと吉田の学生時代にやっていた水球の話に夢中になり、体育会系の下ネタにも大喜びし、10歳年下の吉田と益々親近感を深めているようだった。
ある夜、一度だけ吉田と私だけで飲むことにした。杯を重ねていくうちに妻の話になった。
とても52歳には見えないし色気があると言う。
吉田に年上はどうか? と尋ねると、以前何度か年上と交際したことがあるらしく、

「こう言っちゃ失礼ですが熟女のすこし崩れた体に興奮します。酸いも甘いも噛み分けた女性のいやらしさが堪らないですね」

と年上好きを改めて披露した。

私は断られたら吉田との付き合いもこれまでだと思いながら、意を決して「妻を抱いてみないか?」と少し小さな声で聞いた。

「え?」

これまでのにこやかな顔がまじめなものに変わった。

「そう言う趣味があったんですか?奥さんは承知しているんですか?」
「妻がもし同意したらその気はあるかい?」と私。
「奥さんのことはお会いした時から好きでした。でもM(私の苗字)さん、ホントにいいんですか? 僕に異存はありませんし、奥さんが同意されたら喜んでそうさせてもらいます」

話は決まった。後は妻をその気にさせるだけである。
そして、このことには自信があった。

その夜は妙な興奮で酒が進み翌日の二日酔いはひどいものだった。

吉田の同意が得られた夜以降、ベッドでの痴態の度に吉田の話をした。
いつものように妻に挿入中、ディルドをフェラチオさせながら、ゴルフ場の風呂場で見た吉田の一物の話をしてやると

「そんなこと言わないで!」

と言いながらも声を荒げる妻。
目隠しをしてアナルに挿入し、オマ○コにディルドを入れながら
「吉田のチ○ポはこんなもんじゃないぞ。オマ○コに吉田のチ○ポ入れながら後ろを俺が犯してやる!」
と言うと「いやいや!やめて!」と一段と声を上げ自ら腰を振りながら「出して!いっぱい出して!」と言うようになった。

「いやいや」とは言うものの吉田との食事には必ず参加するところを見ると満更でもない様子である。

ある夜、久々に二次会に吉田を誘い、日頃私が接待で使用しているクラブに行った。
客筋は初老や中年が多く、生のピアノでダンスができる昔懐かしいような所である。

妻に「吉田君とダンスしてあげれば?」
「こんなおばさんと一緒じゃつまらないでしょ? お店の女の子と踊ったほうがいいんじゃないの?」
という妻に「いや、奥さんにおねがいします」と言いながら小さなフロアに行ってしまった。

席についた女の子に
「あら、Mさん、奥様取られちゃいますよ?」
と軽口を言われ私は笑ったが、心の中で

『それが究極の目的なんだよ』

とつぶやいた。ダンスと言っても体を密着させ音楽に合わせて体を揺するようなダンスだったが、二人を見ると、妻の耳元に寄せた口でがなにごとかしゃべった吉田に妻は輝くような笑顔を見せた。
私はこの段階で既に嫉妬している。
本当に妻を抱かせてもいいのか? 妻が他人に犯され、悦びの声を上げる姿が見たいのか、思いはまた千々に乱れている。
私の心を知っているのか、こちらを向いた妻がにこやかな顔をして、少女のようにピースサインを送ってきた。

二次会の夜、複雑な思いで帰宅した。
私の後にシャワーを浴びるという妻の顔が上気している。
酔っただけではないようだ。私は何くわぬ顔をして歯を磨きミネラルウォーターを手にして妻にベッドルームにいる旨を伝える。
洗面所のドアを閉じて、私は階上へあがった振りをして洗面所のドアに佇む。
ドアを少し開けバスルームの曇りガラスに映る妻を覗き見た。
シャワーの音がはじけハミングしながら体を洗っている。と、シャワーの音が止み、ボンヤリとではあるが手を胸に這わせ乳房を洗っている姿が見える。
私は妻がオナニーをしているのではないか? との疑惑とも期待ともつかない気持で妻を凝視する。
妻の手は乳房から腹、尻、首筋をしつこく往復している。
体を洗っているには不自然な動きである。
そしてその手はついに妻の股間をまさぐり始めた。
私は興奮した。妻のオナニーを初めて見たのだ。
ベッドで無理やりオナニーをさせたことはあったが、妻がひっそりと自分を慰めているその姿を見て私は興奮した。
妻は小さな声を漏らし始めた。私のペニスは痛いほどに勃起している。

妻がシャワーの栓をひねったのか、シャワーの音が始まった。
今度はシャワーヘッドを自ら股間にあてている姿がガラス越しに見えている。
妻の声が高くなったがシャワーの音に消されて消えぎえに耳に届くだけである。
私はコッソリとその場を抜け出し、ベッドルームへ戻った。
今夜こそ妻の口から吉田とのことを承諾させるのだとの決意を秘めて。

たけしVにはニュースが流れているが私の眼はそれを見ておらず、アナウンサーの声も耳には届いていない。

たけしVを消し、ベッドでマンジリともせず妻を待つ私。
先ほどのオナニーシーンや、クラブでの吉田に対する愛想の良さや、私に送ってきたピースサイン。
やはり吉田に対する若い女性のようなはにかんだ妻の笑顔。様々なシーンが走馬灯のように頭の中を駆け巡る。
ウトウトとしかけた頃、ようやく妻がベッドルームへやって来た。

「あら、まだ起きてたの?」
「う、うん。なんか目が冴えちゃって」
「吉田さんと仲がよくって妬いてるんじゃないの?」
「ばか、誰が妬いたりするもんか」
「ね、しよか?」と妻。

先ほどまでシャワーを浴びながらオナニーしていたのに!私はすでに勃起していた。
私は起き上がり妻を乱暴に引きよせキスをする。私の舌に吸いつきながらネットリと舌を絡めてくる。
私はキスをしながらパジャマの下を脱ぎ妻にフェラチオをさせる。
妻は声を上げて音をたてて吸いつく。
私はボタンを外して妻の乳房を乱暴に愛撫する。パンティを穿いていない妻。私を挑発する時の姿である。
私達は以上興奮している。まるで久しぶりに再会した若い恋人たちのように。
そして何に興奮しているのかを私たちは知っている。
そのことが興奮に輪をかけているのだ。フェラチオする妻のオマ○コ後ろから指で触るとそこは異常な濡れ方である。
指を激しく出し入れしてやると私のペニスから口をはずして喘ぎ始める。

「ね、入れて!入れて!」と懇願する妻。
「どっちからがいい?」と聞くと妻は「後ろから!後ろから激しくして!」と囁く。

私はパジャマとアンダーシャツを脱ぎ、ネグリジェを着たままの妻のオマ○コにペニスを当てて一気に貫く。
妻は悦びの声を上げ「ねぇ、早いのはいや!タップリ頂戴!」と催促する。私は腰を振りながら妻の耳元で囁いた。

「吉田とこうして嵌めてみたいだろ?」
「いや! そんなこと言わないで!」
「さっきのクラブで感じたんじゃないのか?」
「ああぁ、駄目! いやいや!」
「吉田のでかいチ○ポを咥えたいだろ?」
「お願い! 言わないで!」
「吉田とセックスしたいんだろ!」

妻は逝きそうである。

「あぁぁ、逝きそう! 逝っちゃう!」

私はペニスを突然抜く。

「どうして! 意地悪しないで、入れて!」
「吉田としたいって言えば入れてやる!」
「意地悪言わないで入れてちようだい!」

半ベソで妻は哀願している。そして手をのばして私のペニスをつかんで自分で挿入しようとしている。
私は腰を後ろに引いて「吉田とセックスするなら入れてやるぞ!」と言う。

そうしてついに妻の口から「吉田さんとしたい! 吉田さんのオチンチンを咥えたい! 激しくオマ○コしたい!」との言葉が吐き出された。
私は興奮の極地に達しながらペニスを深々と突き刺した。

「うれしい! あなた! あなた! 好きよ! 大好き!」

と言いながら腰を震わせて逝った。

私も堪らずにザーメンを妻の子宮にタップリと吐き出した。

二人とも力を使い果たしたようにつながったまましばらく動けずにいた。そして妻が言った。

「本当に吉田さんとしてもいいの? 怒らないの? 嫉妬しない? もし私が吉田さんに夢中になったりしたらどうするの?」

私は「お前が歓ぶところが見たいんだ。嫉妬もしないし怒ったりしない。セックスや体に夢中になるは構わない」と答えました。
妻が「シャワー浴びてくるからそのあとでまた話しましょ」と言ったので私は「もうオナニーするんじゃないよ」と言うと妻は笑いながら枕を投げて「いやらしい! 覗いてたの? 恥ずかしい!」と言って階下に下りて行った。

私は妻の同意にすっかり嬉しくなり、シャワーも浴びずに寝てしまった。

思えばこの時が一番幸せだっのかもしれないが。

その夜は話をする間もなく熟睡してしまい、翌朝は早めのアポがあったため、早々と家を出たせいで妻とは話ができなかった。
携帯のメールが妻から届いたのは、仕事が一段落して国道沿いのファミレスで食事を終えた頃だった。
メッセージは次のようなものであった。

「昨日は素敵な夜をありがとう。あなたの希望だけど、あなたが絶対に怒ったり嫉妬しないのであれば、そうなっても構いません。
ただし、最初の時は私と吉田さんと二人きりにして欲しい。これだけは絶対条件です。これが守られなければ、あなたの希望には添えません」

私の要望とは少し違ってはきているが、私は妻にメールを返した。

「ありがとう。条件は飲みます。吉田には俺から連絡しておく。吉田は大喜びすると思う」

食事を終えファミレスの駐車場で吉田に連絡した。

「カミさんが承諾したよ」
「ちょっと待ってください。かけ直します」

他人の嫁さんを抱く相談は会社ではできないだろうな、と思わず一人笑った。すぐに電話が鳴った。私は妻の条件を話した。

「Mさん、今週でもいいですか? 奥さんにすぐ電話をしてもいいですか?」

と喜びと興奮が混じったような声で私に承諾を求めた。

「もちろん構わないさ。直接電話して予定を立ててくれよ」と私は電話を切った。

夕方、家に戻ると妻が「今週末にN市に行くことにしたわよ、いい?」と嬉しそうな声で言った。私は少し嫉妬して「うん、わかった」と言い風呂に入った。
昨日放出したばかりなのに吉田と妻とのことを想像するだけで勃起してしまう。

風呂上りのビールを私のグラスに注ぎながら「一泊して来てもいい?」と尋ねる。

「なんだ吉田君は一泊旅行に誘ってきたのか。うん、いいよ。楽しんでおいで」と酔った私は妻に答える。しかし、妻と吉田が一泊するその時間を一人静かに過ごす自信が私にはない。

心の奥底に「やっぱりこんなことできない。あなただけでいいの」と妻に言ってもらいたがっている私がいる。

妻がどこか遠くに行ってしまいそうな気がしている。

旅行前の何日か、私は接待だと嘘をついて夜の街に出かけた。妻が明るく華やいでいる姿を見たくなかったのかもしれない。

旅行の前夜、酔って帰宅した私に「これどうかしら?」と言って新調した洋服を見せる妻。その顔はまるで遠足を前にした子供のようだった。

嫉妬心をなんとか抑えて「いいじゃないか。素敵だよ。吉田君も喜ぶんじゃないのか?」となんとか言葉に出す。

「ね、これはどう?」と言って妻はサマージャケットとブラウスを脱ぎ、スカートも取った。

すると!以前購入したベビードール姿が現れた。私は思わず唾を飲んだ。妻はとても艶っぽく、フェロモンが香ってきそうであった。

「恵美子・・・・」

私が妻に触れようとすると体をスルリとかわして言った。

「だめよ。明日吉田さんにいっぱいしてもらうんだから。興奮するでしょ?あなたには旅行から帰ったらたっぷりしてもらうの」

そして妖艶に笑った。

自虐的な興奮に包まれた私は「恵美子、好きだよ。明日はたっぷり可愛がってもらえよ」と言いながら妻の唇にキスしてバスルームに向かった。

明日、吉田があの体を抱くのか!妻の秘部に吉田のチ○ポが入っていくのか!そしてその肉棒を妻の口が貪る!私は勃起したペニスをしごいた。そしてあっという間に射精してしまった。

土曜の昼頃妻を吉田との待ち合わせ場所まで送り、悶々とした一夜を過ごした。異常な嫉妬心と興奮の夜だった。

日曜日も長い長い一日となった。妻が帰宅したのは夕方5時を少し回ったところだった。

帰宅するなり私はソファに座った妻に力強くキスをした。

妻も「あぁ、あなた、ごめんなさい!あなたが一番好きよ!好き!好き!」と、まるで吉田への思いを振り払うかのように私にしがみつき強く舌を絡めながらズボン越しに私のペニスを愛撫する。

妻の口からは、ほのかにアルコールの香りがする。私は妻のジャケットを剥ぎ取りブラウスのボタンをはずす。するとキスマークが付いたノーブラの乳房があらわになった。

「いやいや、だめよ!だめ!シャワーを浴びさせて!」と懇願する妻。

「今日もしたのか?」
「そう、だからシャワーを浴びさせて!お願い!」

私は興奮し妻のパンティを剥ぎ取ろうとスカートの中に手を入れるとパンティも穿いていない!そして妻の敏感なところに指を這わせると、そこはすでにヌルヌルになっている。

私は妻のスカートを上にたくし上げてオマ○コをさらけ出した。汗と淫汁の匂いに混ざって精液の匂いがする!

「あなた!やめて!吉田さんのが残ってるの!洗ってくるから止めて!シャワーを浴びさせて!」と更に懇願する妻。

私は益々興奮し吉田の精液が残っているオマ○コを舐めあげる。

最初は嫌がっていた妻もついに「あぁぁ、いい!あなた!気持ちいい!」と声を漏らし、腰は別の生き物のようにうごめく。

私は乱暴にズボンとパンツを脱ぎ猛り狂ったペニスをオマ○コに突き立てる!妻の声が一段と大きくなる。私は尚もペニスを強く出し入れする。

「あぁぁ、凄い!凄い!あなた!硬い!硬い!気持ちいい!」と声を荒げる。

私は我慢の限界に来ている。

「出すぞ!吉田が出した後に出すぞ!」というと歓びの声を上げ続ける。
「出して!出して!あなた!一杯出して!あなたのが欲しいの!」

堪らず私は一気に放出する。この快感!なんという興奮!妻がこんなに激しく逝ったのも久しぶりだ。私たちはしばらく動けずにソファの上でつながっていた。

ソファを汚しているのは、私の精液だけだろうか?

やっと妻から離れてシャワーを浴びる。妻も途中から入ってきて股間を洗いバスタブに浸かった。バスタブに入ろうとする私のペニスを手にとって美味しそうに頬張る妻。

さすがに勃起はせず、くすぐったい。

妻はペニスから口を離して「どんどんいやらしくなっていくみたい。こんなあたしでも好き?」と聞く。

私は妻がたまらなく愛しくなり「あたりまえだろ?好きだよ」と答える。妻はニッコリと笑って続ける。

「ね、今度は吉田さんとのこと、見たい?」
「うん、それが約束だからね」
「そうね。わかった。でもあなたに見られたら私、狂っちゃうかも」
「いいじゃないか、狂ったお前が見たいよ」

バスルームを出て、妻の土産であるO市の押し寿司を食べながらビールを飲む。妻の口から吉田との一部始終を聞きたい。妻も横に並んでビールを飲み始めた。

妻の独白が始まった。

吉田は車の中では面白く、おかしな話で妻を十分に笑わせた。途中海辺のレストランで食事をし、再び高速でN市に入った。妻だけがランチに白ワインを飲んだ。

「吉田さんったら、奥さんは飲んだらエッチになるってご主人から聞きましたよって、言うの」

妻は吉田とのセックスをあれこれと想像してN市についた時には十分に潤っていた。部屋は広めのツインルームで見晴らしがよく市内が一望できる大きな窓があり、ホテルにはめずらしくユニットバスではない広めのバスタブがあった。

荷物を運んだボーイが出て行った途端、吉田は妻を抱きすくめ力強いキスをした。

「もう、息が止まるかと思ったくらいドキドキして。思わず声がでちゃった」

舌が長く伸びてきたので夢中で吸い付いた。興奮で頭がクラクラした。

「気がついたらブラウスのボタンが外されてて、薄いブラジャーを通して硬く立った乳首が浮き出て恥ずかしかった」

自分からスカートとブラウス、ブラジャーを脱ぎ、パンティストッキングとパンティを脱ぐ。すべてを露わにすると吉田は自分の洋服をかなぐり捨てた。

「あなたから聞いて、もっと大きいかと思ったけどビックリするほどじゃなかった。ただ、先が・・・。亀頭が張っててすごかった。そして固さ! 鉄の棒? って思うくらいカチカチなの」

妻は吉田のペニスをしごき、袋を触ってやった。吉田は声を出して喜ぶ。妻の乳房に吸い付き、指でオマ○コをなぞる。ベッドに倒れ込んで、オマ○コにキスされそうになった。

「汗かいてたからイヤだったの。もっときれいにしてからキスして欲しかったから」

嫌がる妻の手を押さえ、無理やりオマ○コにキスする吉田。奥さんの匂いが堪らない!こんな匂いの奥さんのオマ○コにキスしたかったという吉田。

「めちゃくちゃ感じちゃった」

妻は吉田のペニスをねだる。体を入れ替えて横向きのシックスナインになった。

カリが太く、私と違って“キレイに剥けてて、とってもいやらしいオチンチン”だった。

妻はうわ言のように「ねぇ! 吉田さん、わたし吉田さんにやられちゃうの? 吉田さんのオチンチン入れられちゃうの? 吉田さん、私のこと犯しちゃうの? その太いのが私の中に入るの?」と繰り返す。

吉田は、今からタップリあげます。この太いので奥さんのオマ○コをかき回してあげますと言う。そしてズブズブと付き立てられたときにも大きな声が出た。

「あの亀頭って、腰を引かれた時が凄いの。中の肉が外まで出ちゃいそうなくらい。あんな気持ちよさは初めてだった。あなたには悪いけど」

妻の頭は真っ白になり何度逝ったかも覚えていない。そして吉田がやっと果てた。

「吉田さん、大きな声出して逝くの。私も大きな声が出ちゃって。恥ずかしかった」

私のペニスは再び勃起しガマン汁でパンツを汚している。

「興奮した? あら、こんなになってる。でもまだ1回目の話よ? あなた大丈夫? まだまだあるんだから」

妻があの妖艶な笑顔で私を見る。

妻の話は続く。

市内で卓袱料理を食べ、バーで飲もうと言う吉田をホテルへと連れ戻した。

「だって、食事の間も欲しくて欲しくて堪らなかったの。新しい玩具を買ってもらった子供の気持ち。いつまでもそれで遊んでいたいみたいな・・・」

吉田の洋服を剥ぎ取って吉田をベッドに押し倒す。

「年上の私が犯してやる気持ちだった」

ブラジャーからはみ出す乳房を手に持って吉田の口に差し出す。右手は吉田のまだ硬くならないペニスをまさぐる。

「私のオッパイを見て、キスしてもまだまだ硬くならないの! 悔しくってすぐに咥えちゃった」

口の中で太さと硬さが増していくのを感じるのが好きなのだ。吉田が、洋服を着たままの姿で僕のを咥えてるところが色っぽいと囁く。カチカチになったペニスの張り出した亀頭を、袋を、そしてついにはアナルまで嘗め回す。

「だって感じてもらいたくて。必死だった」

吉田は妻のパンティの間から指を入れ、熱い蜜壷をかき回す。妻はジャケットとパンティとスカートを脱ぐ。はだけたブラウスの間でブラジャーから飛び出した乳房がいやらしい。

「AV女優みたいな気がしてた」

指の動きに耐え切れず大きな声を上げる。体を入れ替えて吉田の顔の上にオマ○コをさらけ出し、ベッドボードのヘリを掴む。妻の好きなポーズである。オマ○コを舐める男の顔が見えると堪らなく興奮するらしい。吉田は喜んで妻の弱い部分を口と舌で攻め立てる。

堪えきれずに挿入を懇願する妻。下から突き上げられ頭の中が星だらけになる。

体位を入れ替えて下から、上から。横から、そして後ろからと、突きまくられるたびに声が大きくなる妻。

「最初はお隣に気兼ねしてたけど後は覚えてない」ほどに感じまくった。

「とにかく入れてからが長いの! こんなに長い間入れられてたことって無いわ」

いつしかよがり声は泣き声に近くなる。そうしてやっと吉田が果てたとき、妻の淫水でシーツに大きなシミができていた。これは私とのセックスでは今までに無かったことである。

吉田とのセツクスを何としてでも見たいという気持ちがこみ上げてくる。

妻が話し終えたと思い、私は尋ねた。

「吉田に惚れたのか?」
「あんな素敵なオチンチンであんなに長い時間入れられて逝かされたら、誰でも惚れてしまうわ」

ビールからワインに代えた妻は言った。

「夜中に起きてもう一度してもらったの。そして今日もお昼から・・・」

そしてウフフと笑った。

夜中、ホテルの大きな窓に向かって立たされたまま、昼間なら外から丸見えの状態で後ろから犯された話も私を興奮させた。妻の話が終わると私は尋ねた。

「今日は、どこでしてきたんだ?」
「どこだと思う?」
「モーテル?」
「ブッブー」
「車の中?」
「いいえ」
「まさか外で?」
「いやね! 違うわ」

私にはとんと見当がつかない。

「降参だ。教えろよ」
「事務所よ」
「え?」
「会社よ。あなたのカ・イ・シャ」
「じ、事務所のどこで?」
「応接室のソファの上とあなたの机の上で」

私は開いた口が塞がらない。まさか事務所で! 日曜で誰も居ないとは言え、よくもそんな場所を考えたものだ。従業員10名ほどの零細企業だが、客が多いので事務所とは別に応接室と隣り合う私の事務室はかなり豪華に作ってある。

「N市から帰る時、下の道を通ってきたの。海沿いの道は車が少なくて信号もないでしょ?片側1車線で追い越しもないから、私・・・」
「なにしたの?」
「吉田さんのが触りたくなって、運転中におちんちん触ってたら、ビンビンになっちゃって。吉田さんがキスしてってせがむの。だから」
「咥えたのか? 車の中で?」

映画や小説には登場するがまさか本当にする奴がいたとは! それも私の妻が!

「シートベルトが邪魔だったけど。チャックを開けても取り出せないの。だからスラックスのベルトをはずしてパンツずらして舐めちゃった」

ガマンできず、近くのモーテルに寄ろうと言う吉田に妻は私の会社でしようと提案した。事務所の鍵は妻も持っている。警報の解除の仕方ももちろん知っている。

エアコンをつけて応接室のソファの上でフェラチオの続きをたっぷりと続ける。冷蔵庫にあるビールを飲むと妻は益々淫乱になる。帰ってきた妻の口からアルコールの匂いがしていたのが思い出される。十分すぎる前戯の後、妻の提案で妻が私のデスクに寝る。両足を持ち上げて吉田が妻を犯す。

「あなたの会社で、それも机の上でこんなことするなんて! ってめちゃくちゃに感じちゃった」

周りはオフィス街である。少々の声は漏れないし、聞く人間もほとんどいない。

「だから思いっきり声を出したの」

吉田の4度目の射精が終わる。妻の膣内から溢れ出る

吉田の精液をティッシュで拭きとったあと、吉田は妻に下着を着けないように言った。

「帰ったらMさんは恵美子さんを抱くはずです。僕の跡を残しておきたいんです」

そう吉田は言った。

「僕のモノが残った状態で抱かれてほしい。胸のキスマークも見せてあげて下さい」

妻は承諾し、ノーブラ、ノーパンで帰宅したのである。そしてその通り、吉田の残滓の中で私も放出したのだった。

その後の妻は常に機嫌がよく、夜もまるで新婚時代に戻ったかのようにお互いを求めあった。

吉田に教えてもらったのか、私のペニスをしごきながらのアナル舐めもしてくれるようになり、吉田には許していないアナル挿入も常にせがみ、ついには妖しい笑顔で「そのうち3Pもいいかも」などと口走るようになった。

念願の吉田とのセックスを目の当たりにする機会は思ったよりも早く訪れた。

何度か会社関係やプライベートで使用していた、K温泉のOという旅館。何度も予約を取ろうとするものの、人気が高く半ば諦めて他の旅館・ホテルを考えていた頃、ひょんなことからO旅館を抑えたものの親戚の不幸があり、行けないので代わりに使わないかとの連絡が知り合いから入った。

妻に話をすると大喜びである。旅館に行くのが嬉しいのか、吉田と再び体を重ねられることが嬉しいのかは不明だがとにかく喜んでいる。吉田には私から連絡すると言う。

そしていよいよ当日。

私の車の後部座席でイチャイチャと体を寄せ合う二人に軽い嫉妬を覚えながら高速道路を行く。

途中、サービスエリアでトイレに寄り、土産物屋を物色する私に「暑いから車のなかにいるわ」と二人は降りてこない。木陰を選んで停めた車は駐車場のはずれにある。

私は冷たいビール(妻からのリクエスト)を買い、ブラブラと車に戻ると、薄いフィルムを張った後部座席のウィンドウを通して、抱き合い激しいキスをしている二人の姿が浮かぶ。

私は息を飲んでその場に立ち尽くし、二人を凝視した。私は知らない振りをしてドアを開ける。

妻はニッコリと笑って「見てたんでしょ? 妬けちゃう?」と言い、私が買ってきたビールを開け旨そうにゴクリと飲む。

「ね、たけしさんも飲んで」

たけし? いつの間にか吉田を苗字ではなく、下の名前で呼んでいる。

私は二人の姿が映らないようにバックミラーを調整し、ヤケクソ気味に言う「出発進行!」ビールを飲んだ妻はいやらしさがエスカレートする。

キスの音が大きくなり、「あぁ」とため息が出る。

「こっちを見ちゃだめよ。ちゃんと運転して」と言いながら吉田が妻の体をまさぐったのか「だめよ!もぅ、エッチなんだから」と笑った。

私は嫉妬の塊になっている。今夜のことを考えると頭に血が昇ってしまう。私はCDのプレイボタンを押す。

静かな車の中にソフィー・ミルマンのジャズボーカルが満ちた。

途中名店と呼ばれる蕎麦屋で食事をし、2ヶ所の景勝地を巡った。その間も妻は吉田と腕を組み私にスナップ写真をリクエストする。吉田も気を使ってか、私に話しかけてくるが私の反応はつれないものとなる。

その私に妻が「嫉妬しないのが条件でしょ?」とあの妖艶な笑みと共に言う。

宿には4時頃着いた。離れの一棟である。隣との距離も随分とある。この一棟で最高6名が泊まれるという。6畳の寝室が3つと内風呂に加えて半露天の風呂もついている。

夕食までの1時間少し、私の、宿の周りを歩こうという提案を妻は言下に断り、早く風呂に浸かりたいと言う。吉田も同意見である。私は一人散歩に出る。「除け者」という表現がピッタリだ。

私は「いって来るよ」と声をかけ宿を後にした。

曇り空、一雨来そうな気配である。私は早めに宿に戻り中に入った。浴衣に着替えようと寝室のひとつに入るとお湯の音と嬌声が聞こえる。

半露天風呂を見ると吉田と妻が笑いながら風呂に入っている姿が見えた。二人は私が帰ってきたことを知らない。私はとっさにふすまの陰に隠れた。

「いやねぇ、たけしさんったらぁ。ちゃんとキスしてぇ」と妻の甘え声が聞こえる。

私は二人を陰からこつそりと覗く。

吉田は風呂桶の床に座っており、胡坐をかいているのか、その上に妻が座って抱き合っている。妻は乳房を湯から出したり隠したりしている。その乳房を吉田の口が掴もうとしているが、なかなかうまく行かず、それを見て妻は嬌声を上げていた。

私が居なくなると同時にこの痴態か! と私は頭に血が昇る。

と、二人は濃厚なキスを始める。

私の一物は先ほどから硬く勃起している。

私は勃起がおさまるのを待ってコッソリと外に出た。私の瞼に先ほどの二人の姿が焼きついている。二人の、濃厚にキスをする顔が。妻は吉田の顔を両手で押さえて自ら舌を差し出していた・・・。

気がつくと旅館の母屋に来ていた。降り出した雨にも気がつかなかったのである。

旅館の仲居が心配そうに大丈夫かと声をかける。やっと私は我に帰り、バーの場所を尋ねてスツールに座りウィスキーのオンザロックを注文する。夕食前にバーに来る客をいぶかしむバーテンダー。

アペリティフでなく、ウィスキーを夕食前に飲みに来る客はいない筈である。

カラッポの胃に落ちたウィスキーが私に少しの酔いをもたらす。バーテンダーに礼を言い部屋に戻る。今度は大きな声で玄関を開けた。

妻が頬を赤く染め、浴衣姿で現れ「どうしたの?遅かったのね」と聞く。

「うん、母屋の中を見て回ってたんだ。素敵なバーがあったんで一杯飲んできた」と言うと
「あら、あたし達も行けば良かったわね。お風呂に入ってテレビなんか見たりして退屈してたのよ」と白々しい嘘をつく。

吉田は私に「そろそろ食事だそうです。今、連絡がありました」とにこやかな顔で言う。

ウィスキーの酔いが嫉妬心を少し抑えてくれたのか、私も笑顔で「そう、そりゃ楽しみだ。3人で楽しく食べよう!」と答え、私も風呂に入ることにした。

部屋に食事を運ぶ音が聞こえている。

降り出した雨が少し強くなった。

いよいよ今夜、吉田の肉棒に狂う妻の姿を見ることになる。私は興奮に身震いした。庭では蛙が鳴いている。

食事は申し分ないものだった。妻は吉田のとなりに座り、酌をしたり、醤油をとったりとあれこれ世話を焼く。吉田の話の上手さで食事は大いに盛り上がった。

2つの部屋に布団を敷き、おやすみなさいませと仲居が部屋を出る。

妻が「ねぇ、みんなでお風呂に入りましょうよ」と言う。

吉田も乗り気である。それならば、と半露天の風呂に入ることにした。

私と吉田が浴衣を脱ぎ、洗い場で湯を掛けていると脱衣所に妻がきて浴衣を脱ぎ始める。われわれに背を向けて帯を解き、肩から浴衣をはらりと落とす。下着を着けていない。見慣れた妻の裸体が妙になまめかしい。風呂の照明は暗く、外は雨である。髪をあげるしぐさをしながら片手に持った手拭で胸から下を隠している。

「いやねぇ、二人とも。初めて見るわけじゃないでしょ?」

と笑いながら我々二人を見て笑う。私は湯に浸かり、風呂の縁に座った吉田のペニスを盗み見る。妻はビックリするほどではないと言ったが、あれは私に対するリップサービスであったことがよく分かる。

吉田のモノはズシリと重そうに垂れており、色も赤黒く百戦錬磨のごとき、である。妻が言った通り、亀頭が張り出している。

私が見ていることに気づいた吉田がニコリと私に笑いかける。その笑いは「あなたの奥さんがはまってるのはコレです、この一物ですよ」と言わんばかりだ。

と、妻は私のとなりにきて私の唇にキスをした。私は既に勃起している。

気づいた妻が私のペニスをしごく。そして吉田を振り向き

「ね? 主人は私のキスだけでこんなになってくれるのよ? たけしさん(吉田の下の名前である)ったら私の裸を見てもぜ?んぜん変化しないんだから!」

と手を伸ばして吉田のペニスを掴んだ。

「いやらしい・・・、二人の男の人のおちんちん触ったりして・・・」

そう言いながら私にキスをしながら二人のペニスをしごき始める。

「あぁぁ、いやらしい・・・」と喘いでいる妻。

吉田のペニスもだんだんと勃起し始める。

私は夢中で妻の舌を吸いながら、目は妻の手の動きとの吉田のペニスに釘付けである。

「あぁぁん、嬉しい! たけしさん、大きくしてくれてるの?」

妻も吉田のペニスに目を向けた。

突然、妻は私から離れて吉田の腰にしがみつきにキスをせがむ。私の見ている前で濃厚なキスを繰り広げる二人。妻の乳房が吉田のペニスに当たってゆがんでいる。妻の手が吉田の背中や腰、太ももを撫で回す。吉田は私を意識しているのか、積極的に手は出さない。妻が私を見て囁く

「ねぇ、たけしさんのおちんちんを咥えるとこも見たいの? ホントに見たいの? 見せてほしいの?」

私は口の中がカラカラになる。私は答えることもできず二人を凝視するだけである。

返事ができない私に妻は「やだ、あなた、な?に真剣な顔してるの?」と笑う。「ちょっとのぼせちゃった、たけしさん、からだ洗ってあげるわ」と吉田に声をかけた。

吉田は恐縮して「いやいや、ご主人の体を洗ってあげてくださいよ」と言う。

「いいのよ、主人は私がたけしさんの体を洗うところを見たいの、ね、あなた?」

私は吉田に「せっかくだから洗ってもらえよ。俺はビールでも取って来よう」とかすれる声で言った。

ビールを取ってきて風呂の縁に座り、足だけ湯船に浸して一人飲み始める。

椅子に座った吉田の後ろに立ち、肩や腕、胸、腰を妻がタオルで洗う。吉田は、学生時代に水球で鍛え、今でも週に1?2度ジムのプールで鍛えているだけあって男の私が見ても惚れ惚れする体格である。

私は真横から二人を眺めている。私はずっと勃起したままの一物をタオルで隠している。妻は自分の体も泡だらけにし、その乳房を吉田の背中にこすりつけ、泡だらけの手が吉田の太ももや腰、腹を這い回る。

吉田の膝で彼の一物は見えなかったが徐々に屹立し始め、姿を現したた。妻が「やっと感じてくれたの?」と甘えた声で言う。

「もっと感じさせてあげる」と言うと屹立し始めたペニスにボディーソープを直接ダラリとこぼし両手でしごき始めた。

私はビールを飲むのも忘れ妻の動きに釘付けである。後ろ向きになり妻にキスを求める吉田。妻は吉田の舌を吸い上げながらペニスを尚もしごく。私ならこのへんで射精しているところだ。

吉田のペニスは怒髪天を突く、の状態で妻の愛撫を気持ちよさそうに受けている。

「ね、気持ちいい?」と妻。

吉田は眉にシワを寄せ、快感に負けまいとしているかのような表情で「たまらないです。ジンジンしてます」と答える。

「まだまだ出しちゃ駄目よ、い?い? 今日はいっぱいしてもらうんだから。主人の前で・・・」

また甘えた声で吉田にささやく妻。

「じゃ続きはお部屋でね。さ、もう一度お風呂に入っちゃいましょ」と言いながら洗面器のお湯を吉田にかけた。

吉田は照れたように私を見て風呂に入り、そそくさと上がっていった。

「ね、興奮した?」

妻が私のそばに来て聞く。私は妻に激しいキスを浴びせた。

「たまらないよ。恵美子! 心臓が爆発しそうなくらい興奮してる。吉田のモノがお前の中に入っていくところなんか見たら、どうなるんだろ?」

「もっともっと興奮させてあげる。覚悟しといてね?」

妻はそう言い残し風呂から上がっていった。

雨がいっそう強くなり、遠くで雷鳴が響いた。

いよいよ「その時」はやって来た。

妻の要望で私は二間続きの寝室のひとつでウイスキーを飲んでいる。襖を隔てた部屋で妻と吉田がビールを飲みながら話す声が聞こえている。いいというまで襖を開けないでと妻が言う。話し声が止み、妻のくぐもった声が聞こえた。

よく耳を澄ますと「ピチャピチャ」という音がしている。激しいキスをしているのか?私の動悸が激しくなる。

「あぁぁ」と妻の喘ぎ声がした。

「あぁ、たけしさん(吉田の下の名前である)、いい。ああん、気持ちいい」

私は思わず勃起したペニスをしごく。私は堪えきれず襖に手を掛けて少し開いた。どちらの部屋も枕元の行灯方の明かりがぼんやりと灯っている。

私は隙間から隣室を覗いた。吉田の足が目に入る。妻が上になっている。二人ともまだ浴衣を着たままである。少しずつ襖をずらしていく。
私の喉はカラカラに渇いている。見えた。妻が吉田の上になってはだけた浴衣から乳房を出して吉田に吸わせている。我が胸に吸い付く吉田を見下ろす妻の顔は向こう向きでよく見えない。吉田は妻の尻や背中を撫でながら激しい音を立てながら両の乳房を吸いたてる。

「ああぁぁ、いい。好きよ、好きたけし君!」

たけし君? 今度は君づけで呼ぶ妻。
妻は次の
段階に進もうと下半身を上へと移動させ、オマ○コを吉田の顔の上に運ぶ。吉田は妻の尻を剥き出しにした。両手を付いて吉田の唇による愛撫をせがむ妻。吉田の舌が伸び、オマ○コに激しく吸い付く。

「あああぁぁぁ、いやいや、駄目! たけし君、いやいや、あぁぁ、もっと! もっと強く吸って!」

妻はこの時点で半狂乱である。まだ始まったばかりだと言うのに。私は射精を一所懸命我慢して抑えている。

私は自分の部屋のフロアスタンドを消し、部屋を仕切る襖をゆっくりと開いて、再び座椅子に戻ってウイスキーを舐め始める。妻はたけし(吉田の下の名)の愛撫に夢中で私の行動には気付きもしない様子だ。二人は部屋のスタンドを一番弱い光に調節している。妻の大事な部分とたけしの頭は逆光になっている。ということは妻の黒々としたヘアーとその中でパックリと口を開いたいやらしい部分は灯りに照らされてたけしの目に飛び込んでいるのだろう。

はだけた浴衣から見える妻の尻がとてもいやらしく、くねっている。

「ああぁぁぁ、たけし君! たけし君! いい! いい! 気持ちいい!」

大きな声で喘いでいる。たけしの指が妻の尻の方から伸びて、後ろからオマ○コを愛撫し始める。

妻が腰を浮かすと、黒々としたヘヤーの中をたけしの唇と舌が動き回るのが垣間見える。

そして、たけしは指を妻に差し入れた。

「あぁぁぁ、いい! いい! もっと触って! もっとして!」

一段と声が大きくなる妻。自分で左側の乳房をこね回している。

たけしがなにごとか呟いているがこちらには良く聞こえない。

それに答えて「そうよ、そこが好き! ねぇ、クリトリスがいいの! もっと強く吸って! 舐めて!」と妻が答える。

長い・・・。こんなに長い愛撫を喜ぶ妻を見るのは初めてだ。

と、たけしが妻のオマ○コを左右に大きく広げて音を立てて吸い付く。

「いやいや!気持ちいい!逝く!逝く!だめよ!たけし君!逝っちゃう!あぁぁぁ!だめぇ!あああぁぁぁぁ」

妻は耐え切れずに叫び、逝ってしまった。

旦那が見ている前で他人の口と指で逝ってしまった我妻。妻はたけしの唇から無理やりオマ○コを引き剥がして下に下がり、たけしの唇に夢中でキスをしている。腰が小刻みに震えている。

「あ?っ! あぁ、また逝っちゃう!」

妻はたけしにしがみ付きながらなおも腰を震わせている。私は妻をたけしから引き離して無理やり犯したい衝動と戦っている。私のペニスは痛いほどの勃起を見せ、ガマン汁が信じられないほど溢れ出している。触れただけで射精してしまいそうだ。

妻がたけしの体を抱きしめたまま、こちらを向き、荒い息遣いで私に言った。

「見てたんでしょ? 興奮した? まだ始まったばっかりよ? たけしくんに一杯してもらうんだから」

妻の手が浴衣の中で硬くそそり立ったたけしのペニスを撫でている。私は氷が溶けた水割りを一気に飲み干した。

「たけし君、立って。立って大きくなったモノを私と主人に見せて!」

たけしのペニスを撫でながら妻が声を掛けた。たけしはゆっくりと起き上がり帯を解く。すかさず妻が引っ張ってたけしの体から浴衣を引き剥がす。

下着を付けていないたけしのペニスが現れる。妻は天井に向かっていきり立ったたけしのペニスをじっと見ている。ついに、ついに妻が他人の堅く、太いペニスを口に含む時が来たのだ。

私は妻の顔をじっと見ている。妻の目は恍惚としている。妻の手が引き締まったたけしの腹筋を撫でる。そして両手で腰や太ももを撫で回し、
足の間から入れた手で尻を撫でる。ついにその手がペニスを掴む。

妻はたけしの表情を盗み見ている。たけしも妻を見返している。まるで恋人同士の表情である。妻の口がゆっくりとペニスに近づく。突然、首を少しかしげてたけしの亀頭をパックリと咥えた。

私は電気に打たれたかのような衝撃が走った。妻の唇から舌が長く伸びて亀頭を嘗め回す。吸い付き、しゃぶりながら、右手でペニスをしごき始める。左手は尻や袋を撫で回している。

「ん?、あぁ?、ん?、ん?」

くぐもった喘ぎ声が漏れ出す。チュルチュルと音を立てて吸い付いたかと思うと、喉の奥へとペニスを誘っている。

堅いペニスを無理に水平にして顔を前後に動かし、狂ったように口の中にペニスを出し入れする妻。

私は暴発寸前だ。こちらの部屋の行灯型の明かりを灯し、無理に水割りを作って半分ほどを一気に飲む。たけしは妻のはだけた浴衣からこぼれる乳房を下から揉み始める。

妻のくぐもった喘ぎ声が大きくなる。たけしが妻の耳元に何事か囁く。妻はペニスをしごく手を左手に変え、右手で自分の敏感な部分を触りだした。
堪らず、ペニスから口を離して

「あああぁぁ、いい、いいの! 気持ちいい! たけし君、気持ちいい? おちんちん気持ちいい?」

と大きな声を上げた。なおもペニスをしごきながらペニス全体を、そして袋をも嘗め回しながらオナニーする妻。
これほどの興奮があるだろうか? 

妻が堪えきれずに「ねぇ、お願い、触ってぇ!」と甘えながらたけしの顔を見つめる。

たけしは跪き、妻の唇に激しいキスをした。

妻は片手でたけしの頭を抱き、別の手でたけしの手を掴んでオマ○コへと導く。

たけしの手が妻に触れた。

「あぁぁぁあぁぁぁ、触って! 触って! いっぱい触ってぇ! 掻き回して!」

と喜びの声を上げた。再びたけしが妻の耳元に何事か囁く。そしてたけしが仰向けに寝る。

浴衣をかなぐり捨てた妻が上になり、ゆっくりとオマ○コでペニスをこすり始めた。

「たけし君! いい! そこよ、そこ! ああぁぁぁん、気持ちいい! どうかなっちゃいそうよ!」

と叫ぶ。

「たけし君、入れさせて! お願い! 入れたいの!」

たけしは私に見せ付けるように二人の姿勢を少し変えた。

こちらからは二人を足の方から覗く形となった。明かりのせいか、妻の黒々としたヘアーと赤黒く怒張したたけしのペニスがこすれあっているのがよく見える。

たけしは妻の太ももを両手で持ち、ペニスで妻の秘口を探り当てて、私に見えるようにズブズブと一気に挿入した。ついに私の目の前で妻が他人に犯された瞬間である。

「たけし君! 好きよ! 好き好き! してして?! いっぱいして!」

妻は大きな叫び声を上げて悦んでいる。妻のいやらしい肉壁がたけしのペニスを包んでいる。妻はアナルまでぐっしょりと濡らし歓喜の声を、初めて聞く大きな声を上げ続けている。

私はティッシュを手にとり爆発の準備に備えた。

たけしのペニスが力強く妻のオマ○コに突き刺さり、妻は歓喜の声を上げ続ける。AVでしか見たことのない、現実の妻と他人のセックスに私の頭の中は真っ白になる。ペニスが大きなストライドで妻のオマ○コから出入りするところが丸見えである。

愛液はたけしのペニスからしたたり、たけしの袋、尻を伝ってシーツをも濡らしている。一番感じたときに出す白濁した愛液であることに間違いはない。

妻は上体をのけぞらせて手をたけしの太ももに置く。たけしの手は妻の乳房と言わず、腰、脇、太もも、ふくらはぎ、髪の毛をまさぐる。

「凄い! 凄い! 当たってる! あぁぁぁぁぁ、たけし君! もっと! もっとしてぇ! あぁぁぁ、いい! いい!」

長い下からの攻撃が続く。

と、たけしは起き上がって妻の背中を抱きしめながら尚も激しい腰使いでペニスを打ち続ける。一瞬たけしと私の目が合ったとき、心なしかたけしがニタリと笑ったような気がした。妻の体を軽々と持ち上げて今度は正常位になった。

妻は自ら足を高く高くあげてペニスを根元まで飲み込もうとしている。

たけしの逞しい腰がリズミカルにペニスを打ち続ける。妻の喘ぎ声は止むことなく続いている。私とのセックスでは途切れがちにしか喘ぐことはないが、さすがに私に見られている刺激とたけしの太く硬く、カリが張り出したペニスの刺激が相まって興奮を高めているのだろうか。
たけしはまた体位を変える。後背位というのか、妻の片足を高く持ち上げ足の間に入って後ろから妻を犯している。妻の大好きな体位である。

「あっ! あっ! あっ! あああぁぁぁぁ! 凄い! 凄い! だめ! だめ! だめよ! たけし君! あぁぁ、私どうにかなっちゃうぅぅぅぅぅ!」

妻は半狂乱に近い。私はティッシュをつかんでペニスをしごく。

あっと言う間に大量の精液を出してしまった。しかし、このなんという快感! この時の射精による快感は凄まじいものであった。

たけしはまた体位を変えた。これも妻の大好きなバックである。妻は両手を付いて布団に突っ伏している。たけしはヌルヌルになったペニスを手で掴み、妻のアナルやオマ○コの周囲や尻にこすり付ける。
たけしが妻に何事か囁く。

妻は「お願い! たけし君、入れて頂戴! 後ろからいっぱいして! もっと欲しいの!」と囁き返す。

たけしは尚も焦らしている。

「お願い! 意地悪しないでぇ! 入れて! 入れて!」

妻は私の存在など忘れたかのようにたけしに甘え声で懇願している。たけしがまた妻の耳に囁く。

「オマ○コに! お願い! オマ○コに入れて! 入れてくださいぃぃ!」

妻はなりふり構わずに叫ぶ。たけしは怒張したペニスを乱暴に挿入した。

「あぁぁぁぁぁ、いい! いいの! オマ○コがいい! 逝っちゃう! 逝っちゃう! もっと! もっとして!」

妻は涙を流しながら感じている。それにしても挿入してからの時間が長い。私ならとっくに逝ってしまっている。二人の限りない痴態に私のペニスも回復に向かっている。

夜はまだまだ続く。

国立大生の女の子と援交生H

もえコピ読者のみんなへ暑中見舞いに俺の体験談を投下。

今回の子は、ワ○ワ○メールの「すぐ会いたい」掲示板で見つけた子。

国立大学に通う20歳になったばかりの女の子だ。

何やら仕送りとバイトだけでは生活が苦しくて「割り切り(=援交)」に初挑戦とのこと。

周りの友だちがみんなそれで稼いでることも後押しになったそうな。

何回かメールのやりとりをして、条件や待ち合わせ場所を決め、

いよいよ会う事になり、車で迎えに行った。

会ってみると、写メ以上に可愛いし、

肌がスベスベで、脚が細くてスタイルの良い綺麗な子だった。

身なりも小奇麗で、お金にもガツガツした様子はなく、

性格が良いのか、とてもにこやかに話す。朗らかで、育ちが良いって感じ。

車内で手をつなぎたいという俺のキモいリクエストにもすぐ応えてくれて

内心ウハウハ恋人気分のフル勃起でホテルのゲートをくぐった。

ホテルでは、彼女の条件通りゴムを着け、休憩時間いっぱい若い綺麗な身体を楽しんだ。

別れ際、「また会える?」と聞いてみたらあっさりOKだったので、LINEのIDを交換。

翌日からちょこちょこLINEでやりとりしていたら、彼女からまた援助して欲しいとのこと。

そこで冗談めかして

「ナマでも良いなら、いいよ!」

と返してみた。

すると、

「そろそろ生理になりそうだから大丈夫かな?外に出してくれるならいいよ!」

ということで、生挿入OKに!あんなかわいい子と生でできるなんてラッキー!

それがつい先日の大雨の日のことだった。

んで昨日の金晩の話、前回同様に待ち合わせて車で即ホテルへ。

部屋に入るなりベッドに押し倒し、彼女のパンツをずらして速攻ナマ挿入。

彼女は拒まなかったし、あそこはすでに受け入れ態勢ばっちしだったから

少なからず期待してたんじゃないかな?

チ○ポをズブズブと浅く入れては戻しを繰り返し、徐々に深く押しこんでいく。

何往復かのピストンの後、根本まで突き入れると、亀頭の先に子宮口の感触。

やっぱ生はいい?!

亀頭の先でマ○コの奥をグリグリと押してやると、それに合わせて彼女はいやらしい声を出す。

腰の動きを早めると、「うううあああ!おしっこ出そう?!!」と叫び、

ビクビクと体を震わせながら軽くイッた様子。

時間はまだたっぷりあるので、いったん抜いてシャワーを浴びようということに。

バスルームでも生でハメてやった。

彼女の体を壁に押し付け、片脚を抱え上げるようにして前から挿入。

彼女の顔や首を舐めまわしながら、突き上げるように腰を打ちつける。

でっかいミラーがあったので、そこに手をつかせ立ちバックも。

俺は鏡越しに、女に俺の目を見させるのがお気に入り。

そういうのわかる人いないかな?快感と恥じらいが入り混じった表情がたまらないんだよ。

そんな彼女の可愛い顔を見ていたら、危うく俺もイキそうになった。

が、まだ早いと歯をくいしばってガマンした。

実はちょっと漏れ出てた。ジュワっとね(汗

風呂上がりは、体の火照りを冷ましながらベッドでイチャつくのが好きだ。

そのままの流れでフェラへ。からの69へ。

彼女はあまり慣れていないのか、しゃぶり方がぎこちない。

変に指摘して気まずくなってもアレなので、適当に遮って挿入へ。

プリっとしたマンコの感触を先っちょに感じつつ、ゆっくりと進入。

そこからはじっくり時間をかけて、エッチを楽しんだ。

彼女は何度もイッていたな。…女は何度もイケてうらやましいぜ。

部屋に入ってから、2時間くらいがたったころ、

彼女の可愛い顔を見ながら腰を動かしていると、

「んだめぇぇぇ!またイッちゃうぅぅー」とその日何度目かの絶頂宣言。

俺も疲れてきてたし、彼女がイクのに合わせ出そうかと腰の回転を速めていく。

あえぎまくってる彼女に、意地悪のつもりで

「どこに出して欲しいぃ??」と尋ねると、

「お、ぁ、ぉ!なか!ぉ!なかにっ!」との返事。

意外にも中出しの了解を得られたので思いっきり奥で発射。

若い女の膣内に射精するって、体だけじゃなく精神的にも快感。たまらない。

彼女も「ぁあ?ん!ドクッドクッってするぅぅ」と中出しされて喜んでた。

ケツ筋をぐっと締め、最後の一滴まで膣内に注ぎ込む。

あーー、後腐れない中出しって最高だわ!

しばらく挿入したまま余韻を味わっていたが、半勃ちになったところでチンポを抜く。

するとそれまで荒い息をついていた彼女が、

「おなかに出して、って言ったのにぃ!」と文句。

???

なるほど…「ぉ!なか!」は「おなか」の意味で、外出しが希望だったのね。

予定外の中出しが、彼女にとっても相当気持ち良かったようで、

「ごめんね?」と謝ったら、むくれながらもあっさり許してくれたわ。

たった1万円でこんな可愛い子に中出しできたら最高だと思わない?

これからしばらくは、この子にお世話になりそうだ。

あーでも、次回は中出しさせてくれんだろうなぁ?。

ゴムに切れ目でも入れといて事故を装うか(笑

俺が使っ○ク○クメールは老舗のサイト。

キャッシュバックとかないから、ポイント稼ぎ目的のネカマが居ないのが利点よ。



夏休みだからか、ぼっちの女子大生や専門学校生が釣れやすい。

逆に子持ちの主婦は難しいかな。

ライトなイメージだから、みんな普通のSNS感覚で登録してるのな。

昔に比べて、サイトの敷居が低くなってきたのは俺たちにとっていいことだwww

看護師さん同士の会話に萌えた

 ある大病院近くのカフェで聞くとはなしに聴いてしまった話し。

 二人の女性客が隣で会話していました。
その二人は大病院に勤める看護師さんらしく、看護の専門用語など使って話していました。
以下二人をAさん(20代半ば)、Bさん(20代後半)として、できる限り彼女たちの会話を再現してみたいと思います。
専門用語と思われるものは自分で調べた解説を付けてあります。

A「Cってさあ、陰洗(いんせん:陰部洗浄の略。おちんちんや肛門を洗うこと)がメッチャ雑ちゃう?アタシらが新人の頃あんなショボい陰洗やってたら先輩に殺されてるわ。」

B「ああ、確かに。あの子、先輩がおる前ではちゃんと丁寧にやってんねんけど、アタシらのことなんかナメてるから素が出てまうんちゃう?」

A「かもな。それにしても特に今日のは酷かったわ。アタシとCでDさん(患者の名前と思われる)の陰洗入ってんやんか。Dさんって落屑(らくせつ:皮膚がはがれること)ひどいからなんぼ丁寧に洗っても洗い足りひんぐらいやねん。でもあの子どうしたと思う?ボディソープろくに泡立てもせんとちゃちゃっと30秒くらいで切り上げよってん。すすぎがまた雑やったわ。え?もう終わり?まだ泡残ってるやんけ、って言うてやりたかったわ。」

B「うわ、最悪。Dさんの落屑、あれ可哀想やなあ。あの病状であの落屑の量はだいぶしんどい思うわ。まだ若いのになあ。それが30秒?ありえへん。あの落屑やったら10分はかけな落としきれんやろ。」

A「10分でも足りひんで。陰嚢(睾丸のこと)から陰茎(おちんちんのこと)から肛門から鼠径(脚の付け根のこと)からもう皮が剥がれまくってぼろぼろやねん。20分くらいかけて古い皮をこそげながら洗わんとあかんねん。30秒とかマジありえへんわ。」

B「わたしが前Dさんの陰洗入った時、そん時は一人ではいってんけど、まだ落屑が今ほど酷くなかってん。だから10分くらいかけて丁寧に洗ったら綺麗になったわ。」

A「うん、前やったらそうやな。アタシも前一人でDさんの陰洗入った時、そんな感じやった。」

B「Dさんって、まだ30くらいやろ?若いのになあ。わたしいっつも同情してもうてなんかすごい優しくなってまうねん。」

A「アタシも。陰洗もピカピカにしてあげたくなる。まあいっつも勃起させてまうねんけど。しゃあないけど。」

B「わかるぅ。いっつもビンビンやもんな。3回に一回くらいは射精してはるし。」

A「3回に一回?少な。アタシがやる時100パー射精するで。」

B「マジで?それちょっと多すぎひん?」

A「でも丁寧に洗っとったらそれが普通や思うで。だってDさん若いしずっと入院中で欲求の吐き出しようがないわけやもん。」

B「まあ、そうやな。落屑のせいで他の患者よりめっちゃ丁寧やし、サオも揉みまくって洗うからなあ。あれ、男の人にとったら気持ちええんやろうなあ。」

A「うん、天国にもいってまうぐらい気持ちいいはずやで。彼氏より丁寧に擦ったるからな。だから射精するわけやし。」

B「でも毎回射精って、どんだけ丁寧なん?」

A「そやなあ、特に亀頭からカリ首にかけてとサオから玉にかけて落屑ひどいから重点的に洗うなあ。よう考えたらそこって男が一番感じるとこやん。」

B「アハハ。ほんまや。そら気持ちええわ。」

A「ボディソープはめっちゃ泡立てるで。泡できるだけキメ細かくトロトロに泡立てるねん。落屑吸着してくれるから。Dさん恥垢も結構酷いからそれも取れやすくなるで。」

B「ああ、確かに毎回恥垢たまってるよな。なんであんなに恥垢たまんねやろ。これも副作用なんかなあ。」

A「どやろ。わからんけど。落屑と恥垢が混ざってかなりなことになってるよな、特に最近ひどなってきてるし。」

B「うん。ほんま可哀想やな。でも陰洗の後はいっつも晴ればれとした感じでありがとう言うてくれるわ。やっぱ気持ちいいんやろな。」

A「そうそう、アタシの時は毎回『すいませんでした』やけどな。やっぱり射精してまうのが申し訳ないとかって思うんかな。」

B「うんうん、わたしの時も射精させてもうた時は『すいませんでした』やったな。いやいや別に謝らんでええし、とかって思うけど。」

A「毎回射精ってやっぱり多すぎるかな。でも丁寧にしなって思うし。」

B「ガーゼで洗ってる?」

A「最初はガーゼで洗っててんけど、なんか痛そうやからやめた。今はガーゼで思いっきり泡トロトロにしといてあとはその泡を全体に伸ばして手で洗ってる。」

B「あ、だからやん。そら手で洗われたら気持ち良過ぎるやろ。いくら手袋してるいうても。」

A「うん、でもやっぱり手のほうが洗いやすいで。落屑かって剥がしやすいし。」

B「まあそうやろうけど。けど手であのトロトロの泡でヌルヌル洗われたら、そら男の人からしたらたまらんやろな。」

A「うん、Dさんいっつもヨダレでも出そうなほどトローンとした顔してはるわ。玉は左手で優しく揉みながら右手はサオから亀頭にかけてゆっくりぬるぬるしごくわけやから、これどんだけ気持ちいいんねんいうぐらいやろうな。」

B「射精する時って、どう?なんか言う?」

A「ちっちゃく『あっ・・・』って言うてはる。めっちゃかわいいし。」

B「そうそう、めっちゃ小いちゃく言いはるやろ。あれ確かにかわいいわ。」

A「ほんでまたちっちゃく『すいません』って言いはんねん。別に言わんでええのに。」

B「毎回出てるんやったら量は大したことないん?」

A「そんなことないよ。毎回結構出てはるで。」

B「そうなん?わたしの時も3回に一回やからしらんけど結構多いなとは思っててんけど。」

A「Dさんに関しては射精のタイミングも分かってきたわ。あの人、玉揉まれながら亀頭からカリを擦られるのがいっちゃん気持ちいいみたいで、だいたいそれで射精してまうねん。でもそこが一番落屑ひどいから丁寧にしてるだけやねんけど。」

B「うんうん、そらそうや。他の患者でも射精ってある?」

A「やっぱり若い人は多いなあ。特にガーゼやめて手洗いするようになってから射精率アップしてきた気がする。」

B「ガーゼ洗いでも結構あるで。わたしも泡できるだけトロトロにして洗うからガーゼ洗いでも相当気持ちいいみたい。こないだなんか402のほら若い子おるやん。ほら。」

A「あー、うん、Eさん?」

B「そうそう、Eさん。Eさんも若いやん。確か20代前半やん。あの人陰洗したら大概射精する。」

A「そうなん?そういやアタシEさんの陰洗入ったことないかも。」

B「わたしが当たる率高いんちゃうかな。Eさんが入院してきた時ちょうど担当になったんがわたしやったから。」

A「あ、そうやったんや。あの人も結構長いこと入院してはるな。」

B「そうやで。Eさんは落屑とかないけどやっぱりやっぱりあの麻痺やから手動かんしな。いっつもビンビンでなんか不憫やわ。自分でも触られへんからたまる一方やろうな。」

A「そらそうやね。」

B「わたしはガーゼめっちゃ泡立ててそれで亀頭から陰茎から玉から全体的に揉み洗いすんねんけど、もう1分もたへんな。すぐ出てまうよ。量も勢いも凄いで。油断しとったら髪とか顔とかにかかってまうし。」

A「あー、わかる。髪はかかったことある。あれなかなか取れへんねん。」

B「そうそう、取れへんやろあれ。顔はまあすぐ取れるけどメイクも落ちてまうから困るわ。」

A「アタシも一回だけあるか。誰の時やったっけ。」

B「あ、顔?」

A「うん、顔。誰の時やったっけ。」

B「わたしはEさんやで。もう3回くらい顔に出されたことあるで。」

A「3回はすごいな。しかも一人の患者で。」

B「やっぱり若さやろな。いっつもカリの辺り擦ってるときに『あっ』って言うて出しはんねん。こっちも近視やし顔おもいっきり近付けて洗ってるから避けようがないわ。だいたい鼻とか口元とかおでことかに出される。」

A「ほんで?」

B「ほんでしゃあないからそのまま洗い終えるで。しゃあないやん。中断して患者風邪ひかしたらこっちのせいやしな。手泡だらけやから拭うわけにもいかんし。」

A「まあそうやな。でもちょっとエロいな。顔から精液垂らしながら淡々と陰洗をこなす巨乳ナース、ってか。」

B「アホちゃう。っていうかわたし貧乳やし。」

A「貧乳?うわ、謙遜も度が過ぎると嫌味やな。アタシら敵に回すでほんま。」

B「でもホンマやって。あたし85くらいやで。」

A「えっ?ウソ。85?95とかちゃうん?」

B「ちゃうねん。わたし大きく見えるけどだいぶ寄せてんねん。」

A「マジで?」

B「うん。」

A「何カップ?」

B「カップは結構ある。Gとか。」

A「あ、やっぱり。細ボインやん。男がいっちゃん好きなやつやん。」

B「細ボインって。」

A「細ボインナースに顔射。エロ。」

B「アホ。」

以上です。
聞いているこちらも勃起してしまいました。
いい話聞かせてくれてありがとう、看護師さん。

俺は最低!(処女二人編)


俺は最低!(処女二人編)

恵美と別れたから歯車が狂ったのか、
歯車が狂ったから恵美と別れることになったのか、
恵美と別れたのは、かなりのショックだった。
包丁を突きつけられたってのもあるけど。

そんな恵美との後日談がある。
時計の針は、3年後の春へと進む。
恵美は卒業してOL、俺は5回生(留年含)となっている。

その夜も、いつものように先生を囲んでのマージャンに興じていた。
ドアがノックされ、恵美が尋ねてきたのだ。
「あっくん、泊めて?」酔っている。
久しぶりに「あっくん」そう呼ばれた。

マージャンはお開きとなり、俺は恵美のために水を用意した。
卒業した先輩が、小さな冷蔵庫を置いていってくれた。
オンザロック用の氷をひとかけら、コップを渡す。

聞けば、OBとして新人歓迎コンパに参加しに来たとのこと。
終電が無くなった、いや、泊まる気で来たんだろう。
ただ宿泊先が俺の部屋というのには驚いた。

会社の話、俺の近況、そして別れようと思った理由…。
たわいも無い話をしていたが、彼女は眠くなってきたようだ。
布団に寝かせる。
俺はというと、迷ったが、まだ寒い夜だったので彼女の横へもぐった。

「ねぇ、アレやって。」恵美のアレというのは、例の体勢のことだ。
覚えているさ。
お互い側臥位になって、俺の腰を彼女のお尻にくっつける姿勢だ。
冷え性の彼女にとって、冷たいお尻が暖められるのが気持ちいいという。
スカートは「シワになるから」と脱いである。
昔、恋人同士であったふたりに、そのへんの恥ずかしさは無い。

恋人同士の時と違うのは、愚息の置き場所だった。
あの頃は、愚息はオメコの中へ収まっていた。
今は、彼女の大きなお尻のワレメにあてがってあるだけ、パンティの上から。
それでもじゅうぶん勃起している。彼女のお尻も暖まってきた。

「ねぇ、キスしても良い?」タイムスリップしたような気分だ。
ふたりの付き合いはこの言葉から始まったのだ。
恵美は向き直して、俺にそっとキスした。唇だった。

ふたりは無言で服を脱ぎ、裸で抱き合った。
「あっくん、来て。」前戯は必要ないようだ。
正常位で彼女のオメコに愚息を沈めていった。

まだほんのり湿った程度だが、ゆっくり、ゆっくり腰を沈める。
完全に収まったときだ。
「んはぁ?」熱い吐息が耳にかかる。恵美の喘ぎ声だった。

Page:[1]

俺は最低!(処女二人編)(No.1)

「あっくん…」恵美の腕が背中に絡みつく。
俺はゆっくり、ゆっくり、腰を前後させる。
「んんんんん、、、、」俺の部屋は安普請。壁が薄い。
隣の部屋に声が洩れないよう、彼女はくぐもる。

「私ね、セックス好きじゃなかった。」俺を見つめながら彼女は言った。
「・・・・・」恵美の手が俺の頬へ伸びてくる。
「だって、あっくん、避妊しないし。、、、、いっつも恐かったんだよ、妊娠。」
「・・・・・」もう片方の手も伸びてくる。
「でも今日は気持ち良い。」グッと俺を引き寄せる。歯が当たる。

このときほど恵美をいとおしく思ったことは無かった。

ほんの少しの盛り上がりの乳房を丁寧に揉み、吸い、舐め、乳首を転がす。
「んはっ」恵美の腕に力が入る。
一旦愚息を外し、クンニへと移った。愚息の刺激で恵美はじゅうぶん濡れていた。
俺は両足首を掴み、一気に身体を反転させた。マングリ返しだ。

「いやぁぁぁー!」今までこんな格好をさせたことは無い。
「恥ずかしい。」構わずオメコを吸い上げる。ジュルルルゥ!
「あん、、、いや、ばかぁ。。。ねぇ、、はずか、、、あぁん、、、」
舌先はクリを捕らえ、指は膣へと攻撃する、最初は一本。
「ねぇ、だめだって、、、、ねぇってばぁ、、、ああん」
溢れてくる愛液が、拒否していないことを証明している。

「うううぅ、、、あっ、、、」舌はクリトリスを吸い、親指は肛門を撫でまわしはじめた。
肛門がピクピクしている。膣口からはドクドク愛液が流れ出す。それが肛門を濡らす。
膣の中の指は2本になり、複雑な動きを与えている。ケイコ姉さんに仕込まれた動きだ。
「あぁぁぁ、、ねぇ、、、い、、いつも、、、あ、あっくん、、いつもの、、」
オメコを離れ、背後にまわる。
「そっちじゃなくて、、、こっち、、、」恵美は身体をこちらに向け、両手を広げてくる。
正常位を求めていた。

脚を大きく開かせ、愚息をオメコにあてがう。
手を添えなくてもまっすぐ入っていく。
「んはぁぁぁぁ?」長い喘ぎと共に、恵美の手が俺の尻を押さえる。
「そのまま、、、動かないで。」俺は動きをやめ、腰をグッとオメコへ押し付ける。
恵美が逝くときの儀式だ。亀頭を子宮に押し込む。
俺の下で目を瞑って、身体に溢れる快感を味わっている。
恵美の体温が、ふわぁ?っと俺へと伝わってくる。

恵美が味わいきったところで、再び動き始める。俺はまだ逝ってない。
「えぇ???」恵美が嫌がっていたワンワンスタイルをとらせる。
「いや、だめっ」濡れている膣は、抵抗無く俺の愚息を迎え入れる。
恵美ぐらいの大きなお尻は、こうやって味わうのが一番だ。
っパン、っパン、っパン。肉がぶつかる音が響く。
ここまで激しい音は、おそらく恵美は初めてだろう。
あんなに嫌がっていたワンワンスタイルにも抵抗なく、自ら腰を合わせだす。

ズニュ、ズニュ、ズニュ、ズニュ、
出し入れする度に、恵美の大きなお尻から覗く愚息は、白い泡で汚れている。
ゆっくり腰を押し引きすると、愛液がさらに泡立ち、オメコから厭らしい音が鳴る。
「いやっ、ダメ!あぁぁん、、、、はず、、、ぁあ、、あっくん、、、、」
四つん這いの恵美。その重力のおかげで、小さい乳房も形を成す。
それを下から揉みしだく。両手で激しく。
「んはぁぁぁぁぁぁ、あっくん、、、あっくん、、、あっ  くっ、、、」
子宮が愚息を包み込むように絡みつく。膣内が熱くなる。

恵美の身体が前へ崩れた。「んんんんんん・・・」枕にくぐもった声を放つ。

余韻に浸っている恵美の下へ潜り、今度は恵美を上に跨らす。
「もうだめ、、、」俺は愚息でお尻をつついて催促する。
そろりと手が愚息へ伸びてきた。
「手を使うな」そう言うと恵美は大きな瞳をまん丸させた。

腰だけでパートナーを探すよう、自らオメコを動かす。目は見詰め合ったまま。
潤滑油がたっぷり亀頭へ垂れてくる。
4度目の往復で、膣の入り口に亀頭が潜ったようだ。
そのまま腰を降ろしてくる。

「う?????ん」身体が弓なりに仰け反る。
ヌチャっ、ヌチャっ、ヌチャっ、ズプッ、、ヌチャっ、ヌチャっ、ヌチャっ、ズプッ、、
リズムをつけて下から打ち付ける。
「んぁあーーー」両手を俺の胸について前へ屈む。
サラサラの長い髪が、俺の乳首をくすぐる。
“これ、これ、コレよ!”俺は心の中で喜びを叫んだ。「恵美!」

「はぁ、はぁ、はぁ、もうだめ、、、」
今夜はあの忌まわしいセリフ「まだなの?」は言って来ない。
「恵美、気持ち良いか?」「うん、、」そろそろフィニッシュだ。睾丸が活発に動く。
俺は再び正常位に戻り、クリトリスを擦るように深くグラインドさせる。
「んはっ、んはっ、んはっ、」恵美の腰はリズムを合わせてくる。

そして俺は再生スイッチを押す。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
俺はおびただしい量の精子を、恵美のお腹へぶちまけた。
「はぁ、はぁ、はぁ。」ふたりとも呼吸が荒い。

俺の顎から汗が落ちる。
「恵美、愛してる。」
「むにゃ、むにゃ」なにか言いかけて、恵美はそのまま眠りへと落ちた。
「恵美、、、、愛してるよ。」
お腹の上でゆっくり揺れる精子の泉を、俺はティッシュで綺麗にふき取ってあげた。
俺は最低!(処女二人編)(No.2)

翌朝、駅まで恵美を送った。
「またね。」そう彼女は言ったが、「また」は無い。
お互いその事はわかっているが、いつもの挨拶だった。

その晩、突然ドアが開いた。
「イートリン!」俺のことをそう呼ぶのは18歳の小娘、ミナミだ。

我がボロアパートになんと2人、18のうら若き乙女が住んでいるのだ。
アパレルというのか、そんなもん洋服屋でいいだろ、そこに勤めている。
契約の二人に社員寮なんかもなく、安アパートを探してココに越してきた。

「イトリン、昨日エッチしてたでしょー!」嬉しそうに言う。
「聴こえたのよーー!もう、眠れなかったわー。」

恵美は昨晩、大きな喘ぎ声を出していた。
この部屋で大声をあげたのは、初めてだった。いつも遠慮していた。
隣の部屋のミナミには、それが聴こえたのだろう。
身長153cm、ポッチャリ系、バストは大きそう。顔は何処にでも居そうな造り。
黒々とした長い髪。高校卒業したばかりで、キャピキャピとうるさい。

「イトリーン、聞いたよ。昨日、エッチしたんだってぇ!」
またうるさいのが入ってきた。もう一人の18歳小娘、アキだ。
「ねぇ、ねぇ、(相手は)彼女ぉ?ねぇってば、教えてよぉ!」

アキは162cm、がっちりとした体型だが太っているわけではない。
若さピチピチが全身から溢れている体。バストもそれなりと予想される。
茶髪で、猫のような顔にはニキビがまだたくさん残っている。

「うっさい!オマエら。」俺はコイツらを女として扱ったことは無い。

「激しかったのよぉ?」ミナミが囃し立てる。
「えぇ?、聞きたかったなぁー。」アキが調子に乗る。
「っざけんな!ありゃ彼女じゃねぇよ。」
「エェー、彼女でもない人とエッチするのー?」アキ。
「ちげーよ、元だよ、も・と・。元彼女。」
「いやぁ?ん、焼けボックリに火がついたってやつぅー?」ミナミ。
「ばぁか!焼けぼっくいだよ、ボックイ!!」

まぁでも、コイツらとの馬鹿騒ぎも楽しいものだ。
なにしろ寂しさが紛れる。俺、気づいたけど寂しがりやだった。

「ねぇ、ここでご飯食べてもいい?」
「またコンビニ弁当だろう?あんなもん食ってたら太るぞ!」
「いいもん!」ミナミ。
「ちったぁ、痩せろ!」
「ひっどぉーい!」コイツらが部屋に来ると、こんな調子だ。

「ねっ、いくつん時、初体験したの?」アキがまた話をスケベな方へ戻す。
「オマエ、興味津々だなぁ。16だよ。」見栄を張った。ホントは18。
「ふ?ん、普通。じゃ経験豊富なんだ。」16は普通なのか。
「じゃオマエはいつなんだよ?」
「アキ、まだ処女?!」
「ウソつけっ!」
「ホントだもん。」

その風体(ヤンキー少し入っている)からアキが処女というのは信じ難かった。
ミナミの顔を見る。
「あたしも処女に決まってんじゃん。」
ま、コイツの処女は納得できる。

「ねぇ、エッチってどんなの?やっぱ気持ち良いの?」アキが身を乗り出す。
「おまえらみたいな小娘にゃ、刺激が強すぎる。」
「ほんと、(刺激が)強かったんだからー、昨日…」ミナミが赤い顔して言う。
「はっはぁ?ん、オマエ、それ聞いてオナニーしてたな?」さらに真っ赤になってうつむく。
「責任とってよ」消え入るような声でミナミが言う。
「・・・・」(オナニーはNGワードか?いつもなら乗ってくんじゃん)
「そう!責任とってよ!」アキが机をバンと叩く。
「こんなとこでエッチして迷惑なんだから、責任とってよ!」アキが続ける。

「はぁ?なに言ってんの?」二人は黙り込んだ。
「だから責任…」ミナミがモゾモゾと言う。
「責任って、、、、、、、どうして欲しいの?」
「・・・・・もらって…」アキの小さな声。
「ん?」
「アキの、もらってよ。」
「んん?っと、なに言ってんのかな?」
「私たちの、奪ってよって言ってんの。」

二人がsexに興味があるのはわかる。
話の流れからsexをしたくなったっていうのも、わからなくでもない。
でも「私たち」って何?  なぜ二人ワンセット?  しかも処女のくせに。

「こぉ?ら、こらこら、お嬢ちゃんたち。何言ってんのか、わかってるのかな?」
「わかってるわよ。イトリン、アキの処女、奪って。」
俺はミナミの方を見た。
「あたしのも…」小さな声。(オマエ、アキに言わされてないか?)
Re:俺は最低!(処女二人編)(No.3)

ワクワク♪
それにしても百発百中さん文章うまいですねぇ
Re:俺は最低!(処女二人編)(No.4)

話をまとめると、こうだ。

アキは2度ほど彼氏との性交を試みている。
しかし貫通は出来なかった。痛くてそれどころじゃなかったそうだ。
それが理由で、彼氏と喧嘩別れしてしまった。
その後もそれがトラウマで、恋人を作ることが恐いという。
「私のは狭すぎるんじゃないか」異常かどうか、俺に診て欲しい、
出来るのなら障害を取り除いて欲しい、というのだ。障害とは、つまりは処女だ。
ミナミから昨晩の出来事、その激しい女の喘ぎ声、様子を聞いたアキは、
「きっと経験の有りそうな俺ならば、ちゃんとしてくれるだろう」と思ったそうだ。

ミナミは、これまで男性と付き合ったことが無いという。
「この歳で処女なんて、そんな女、退(ひ)くでしょ?」
「いや、むしろ喜ばれんじゃね。」
「ううん、絶対退く。だから(処女は)要らない!」
ただの好奇心にしては強い意志を感じる。それとも他の理由があるのか。

ミナミは、なだめれば何とかなるだろうが、問題はアキだ。
話に嘘はないだろう。聞いているうちに、だんだん深刻な顔つきになってくる。
涙が零れそうといわんばかりだ。
そして、初体験を失敗している。   胸が痛い。
初体験思いっきり失敗組の俺は、彼女を正しく卒業させる義務がある、、、のか?
さて、どうしたものか?

「よぉ?し!やってやる!!!オマエら、脱げ!」
「エェーーーー、ココでぇーーーー?いまぁ???」二人ハモった。
「イヤか?イヤなら良いんだぞ。」
「別にイヤじゃないけど、、、」

もちろんコレは作戦だ。こうすれば呆れて帰る、諦めると思った。

「本気なのに。せっかく勇気出して言ったのに…」アキがボソっと言う。
作戦は失敗に終わった。
「でも、ココじゃイヤ。アパートに響き渡るじゃん、アキの叫び声。」
「あたしもイヤ。ココ、昨日あんなことあった所でしょ。」ミナミ。あんなこと、て。
「アキ、痛くて絶対叫んじゃうもん。彼氏ん時だって“痛ぁーぃ”って叫んだもん。」

とにかくコイツらの頭ん中は理解できん。
三流大学の俺の頭を、遥かに凌駕してる。
東京ッ子は恐ろしい。いや、コイツらも田舎モンじゃないか!
考えてても埒があかない。

こうなれば出たとこ勝負!
荒れ狂うチンポを見りゃ、恐くて逃げ出すに違いない。
逃げ出すような芝居をしてやってもいい。
逃げ出さなかった場合は????  そん時はそん時で、頂いちゃうか???
どうする?俺????

「わかった、オマエら。確か定休日、水曜だったな。」成るしかない。
「まとめて相手してやっから、三つ指立てて待ってろ!」
「エェーー、二人いっしょなの?」
「そんな何回もホテル行く金、持ってない。」“二人一緒は断るだろう”作戦。
「じゃ、どっちが先じゃ!」もう破れかぶれである。
「えぇーー。」二人、顔を見合わせる。

「あたし、アキちゃんと一緒で良い、、、、言い出しっぺはアキちゃんだから。」
やはりミナミは、アキに言い含められているようだ。
「アキも、、、、ひとりだと怖いかも、やっぱ、、、」
「じゃ、ふたり一緒ってことで。  身体、綺麗に洗っとけよ。」
“二人一緒は断るだろう”作戦、失敗。

とにかく俺は完全に開き直った。
処女二人を連れて(No.5)

赤いビートル。中古で買った我が愛車。1974年製。
助手席にアキ、後部座席にミナミが乗っている。
緊張を解すため、ちょっとしたドライブ気分を味合わえるよう、海岸沿いを走る。
もちろん、この通り沿いにはラヴホテルが多い、ということを計算にいれてだ。
海沿いのレストランでランチを食べるまでは、楽しそうにはしゃいでいた。

「ハイ、家族団欒は終わりぃ!」食事が済んだところで、俺は言った。

ふたりとも、もしくはどちらかを、恋人にするつもりはない。
何の恋愛感情も無い。だから、話し合っておく必要があった。
事が済んで、俺たちの関係はどうなるのか?
三人仲良く恋人同士か?一晩の過ちにするのか?
結論はふたりに出させた。

これまでどおり、友だち。アニキ、小娘の関係。
この関係は崩さない、そう約束させた。

車のキーを指でまわし、「そろそろ行こうか。」
ふたりに緊張が走るのがわかる。
「やっぱ、やめとくか?良い天気だし、ドライブして帰るか。」
アキが首を小さく横に振る。「アキ、覚悟できてるもん。」
「ホントかぁ?今ならまだ引き返せるぞ。」
アキがバッと席を立つ。「行こっ!」開き直りやがった。

ミナミを見た。不安で笑顔が引き攣っている。痛いほどわかる。
まだ引き返すチャンスは作ってやるから、心配すんなって。

ミッ○ーマウスの部屋を選んだ。
ミナミの部屋にぬいぐるみがあったからだ。きっと好きなんだろう。
千葉にその遊技施設が出来てからは、肖像権だ、何だで、うるさいことをいうが、
その当時は規制がゆるかった。この手のホテルはいくらでもあった。
女の子といえばミッ○ーマウス。安易な発想だが、ウケるのも事実だ。

「へぇーー、すっごぉ?い。」18の小娘なんざ、こんなもんだ。
ホテルの中を探索して、ふたりでキャーキャー騒いでいる。

「時間も無いし、そろそろ始めっぞー!」ムードの欠片も無い俺。
もちろん作戦だ。いざとなってビビって帰らすのが目的だ。
ふたりは渋々という感じで、ベッドにやってきた。

「どうする?」辞めるか、続行か、という意味だった。
「アキから…」真っ赤になって言う。どうやら事前に話は通っているようだ。
「どうすればいいの?」アキが恥ずかしそうに俺の前に立った。
“こうやって見ると、アキもかわいいな”  照れるアキの姿に萌えた。
目をジッと見つめる。俺の目から視線は外れない。

「ミナミはどうすんだ?」アキから視線を外さず、言った。
「あたし、テレビでも観てる。」ソファーのほうから返事がきた。
アキ、まだ視線は外れない。どうやら覚悟は本気のようだ。

「じゃ、シャワーだな。ふたりで入ろっか。」アキの手を取った。
処女その1 アキ(No.6)

俺はわざとグロテスクなイチモツを見せつけるよう、勢いよく脱いだ。
アキは正面に捕らえるはずだ。この時点でもうギンギンに勃起してる。
俺のイチモツではなく、脱ぐことにアキは恥ずかしがっていた。
“そっかコイツ、未完通とはいえ男の見たことあるんだっけ。”
ピンクでお揃いの下着。予想通り、胸はある。Dカップぐらいか。

俺はブラの紐を肩から降ろしながら、唇を奪った。拒否してこない。
後ろのホックを外し、その豊かな乳房を揉む。抵抗しない。
なんという柔らかさだろう。俺は本来の目的(拒否られる)を忘れて愉しむ。
パンティに手を掛け、スルリとお尻から外す。
拒否どころか、自分からパンティを下げていった。
サラっとした陰毛。はちきれんばかりの肉付き。パツン、パツンだ。

俺は愚息をアキの下腹部に擦りつけるよう抱きしめ、舌を絡ませる。
「んんん、、、」ここまで来ると俺も、もう止まらない。
「いいんだね?」
コクリとアキがうなづく。手を引いて風呂場へと入った。

綺麗に洗ってあげた。
18歳の身体に触れるチャンスなんて、今後そう無いはずだ。
じっくりと身体の隅々まで愉しんだ。特に乳房は重点的に。
オメコに手が伸びた時、「いやぁん」と声をあげた。

「俺のもちゃんと綺麗に洗ってくれる?」
ボディシャンプーを掌に取り、そぉ?っと愚息を掴む。
「こんなの、入らないよぉ。」泡立てながらしごく。
「彼氏のが大きかったのかもよ。」
「そんなことない、、、よくわかんないけど…。」

自慢できる大きさでない、それは俺自身よくわかっている。
銭湯で見比べると、平常時の俺のチンポは、かなり情けない。
長さ14cm、幅5cm。(四捨五入)勃起時には剥けるが仮性包茎。
今ネットで調べてみたが、日本人の平均よりはあるみたいだ。
だけど、そのぶん身長も高い。自分のに自信を持ったことは無い。

浴槽に浸かって、なるべく明るい話題を選ぶ。緊張でアキは大人しい。
「かわいいね、いつもそんな風にしてれば、もっとかわいいのに。」
「そのニキビが消える頃には、もっと美人になってるって。」
緊張を解く意味で、とにかく誉めまくった。

ベッドルームへいくと、ミナミはアダルトを観ていたようだ。
慌ててチャンネルを替えたようだが、気にしなくていいのに。

しばらくミナミは意識の中から消えてもらうことにした。
ベッドからでもソファーからでもテレビが観えるように配置してある。
ちょうど、ソファーの背もたれがベッドに向いている。
テレビを観ているミナミが、視界に入ってくることはないだろう。

アキはバスタオルを巻いて、俺は何も着けていない。
アキをベッドに横たわらせる。
最終確認だ。「ホントにいいんだね、いくよ。」優しい口調で。
この時ばかりはアキを女性として扱ってあげる。

返事の代わりにキスを求めてきた。
「イトリン。  ホントはアキ、イトリンのこと好き。ホントだよ。」
自分を納得させる必要があったのだろう。ウソでも嬉しい。
処女その1 アキ(No.7)

アキを包んでいたバスタオルを、ゆっくりと剥がす。
あらわになった乳房は、重力によってボヨンと拡がっている。
乳首は透き通るようなピンクだ。掌で包み、乳首を口に含む。

「ンンン・・・」さっきからずっと声を押し殺しているようだ。
ミナミが同じ部屋に居るからか、それとも緊張からか。
身体をほぐすように、ゆっくり舌を下半身へと這わせる。
パツン、パツンに張った肌は、やわらかいピンクに染まっている。

長い時間を掛けて茂みに到達した。
毛質が柔らかい。薄い方だろう、口に含んでも嫌な感じがしない。
「ンンン・・・ン」やはり声を押し殺したままだ。
舌は秘部へと進む。
両手で左右に押し広げると、そこに綺麗なピンクの世界が現れた。

やはり緊張しているのだろう。
これだけ時間を掛けて丁寧に愛撫したにもかかわらず、
アキのオメコは湿った程度で、あのトロトロと透明な愛液が出ていない。
これでは無理だ。

指で処女膜を破るわけにはいかない。膣に指を入れるのは躊躇われる。
クリトリスを剥いて、舌でポンピング。大陰唇をやさしく揉む。
濡れてこないアキに焦りを感じながらも、
このとき俺は頭の中で、別のことを考えていた。

参ったなぁ、、、バージンなんて姫子と信用金庫の二人だけだもんな。
信用金庫は何もしなくてもヌルヌルに濡れてたけど、
姫子とは思いっきり失敗してるもんなぁ…。

そして俺は、姫子との初体験を振り返っていた。

姫子もほとんど濡れていなかった。
ちょうど今のアキのような、こんな具合だった。
緊張で感じるどころではなかったのだろう。
俺も焦るばかりで、ぜんぜん愛撫が足りてなかった。
濡れてもいないのに挿入なんかして、バカな俺…。
さぞかし痛かっただろう。怖かっただろう。

「アキ、俺のを愛撫してみな。」身体を起こして、座り直した。
「うん、、、」アキは愚息に手を伸ばしてきた。
「口で咥えてごらん。」
「えぇ?アキ、やったことない。」
「キャンディ舐めるのと一緒だよ。教えてやっから、ほら。」
恐る恐る顔を近づけてきた。舌をチロっと出して舐める。
チロっ、チロっと舌で愚息をつつく。やがて舌を這わせてきた。
「そのまま口に持っていって。  そう、そのまま咥えてごらん。」
舐めるのに抵抗が無くなった頃合をみて言った。

緊張を解くことが先決だった。俺の愛撫では緊張は解けない。
ならば意識を別へ持っていってやるべきだろう。

「そう、だいぶ上手くなったよ。いい気持ちだ、アキ。」
誉めてやることで緊張を緩めてやった。アキは熱心に愚息をしごきだした。
もちろんケイコ姉さんのスーパーテクには程遠い。
それでよかった。
今は、チンポは怖くない、いとおしいものなんだって自覚させるのが目的だ。

“逝かせた喜び”   それを与えるのも良いかもしれない。
ちょっと惜しい気もしたが、俺は逝くことにした。
俺には便利な発射スイッチが備わっている。

「おぉ、アキ。気持ちいいよ。出そうだ。」そう言い、下に向いている乳房を揉みしだく。
アキの首の動きが速くなる。口の中は熱い。
「おぉぉぉ、アキ、出すよ。口ん中、平気か?」アキはかぶりを振る。
「無理しなくていいからな。あとで吐けばいいから、口ん中に逝くよ。」
そこで俺は例のスイッチを押した。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
あの声を頭の中に響かせる。
「おぉぉ!気持ちいい。逝くぞ!」大げさに身体を仰け反らした。

「うがいしてこいよ。」手で口を押さえているアキに言った。
目を瞑って「うぅぅ?んっ、、、、!」  ゴクッ!  飲んだようだ。
「はぁ?、飲んだ?!」口を大きく開けて見せる。
「美味しくなぁ?い!」声の調子が、いつものアキだった。
「アキ、イトリンの飲んだよ。」
「飲まなくてもいいってのに。カワイイやつだな、オマエは。」

「うがいしてきても良い?」そういって洗面台へ走っていった。
処女その1 アキ(No.8)

洗面台から戻ってくると、アキは俺をベッドへと押し倒した。
「イートリン!」腕を巻きつけ、甘えた声。恋人同士のそれだった。

「さて、どうする?俺はもう出したから良いけど、まだ続けるかい?」
すこし考えた振りをして、アキは言った。
「うーーん、やっぱもらって。イトリンがいいっ!イトリンにあげる。」
悪い気はしない。
しかし一度出してしまった俺は、回復に時間がかかる。
まぁ、じっくりアキを責めてやるか。

「じゃぁ、さっきのように、もう一度フェラチオしてごらん。」
「うん。」元気のよい返事とともに、アキは俺のチンポを掴む。
「萎んじゃってるよ!」
「まぁ、一回出しちゃったからなぁ。」
「大きくしてあげる!」もうチンポに抵抗はないようだ。
「このまま入れれば痛くないかもよ。」と俺。
「そっかー、痛くないかも。」
「嘘だよ。柔らかくて入れられないよ。」
「そうなの。じゃ、しょうがないっか!」いつものノリになってきた。

「そうじゃなくて、お尻をこっちに向けようか。」チンポを咥えたアキに言った。
「恥ずかしいな…」と言いながらも、お尻が顔の上に跨る。
目の前に18歳の、アキのオメコが晒し出される。
少しだが、光るものがオメコから出ている。愛液だ。

お尻を掴んで、オメコを顔のほうへ寄せる。
薄い陰毛のおかげで、それほど抵抗無くオメコを口に含める。
俺は濃い陰毛がちょっと苦手だ。むせるからだ。

口で揉むように愛撫し、舌は溝に沿って往復する。
そしてクリトリスを舌で剥く。
「ウウン、、、」アキの声に変化が現れた。
舌で破けることはないだろうと、舌を膣穴へねじ込む。
「ウン、、、、ウウン・・・」

顎が疲れてきた。
「こっちにおいで。」アキの身体を起こし、首筋に舌を這わせる。
「ウウウ、、、」 くぐもった声を発する。耳の穴へ舌を潜らす。
「はぁ・・・」熱い吐息を吐いた。
「感じるんなら声を出して良いんだよ。」下から押すように乳房を揉む。
「ウウウ、、、は、、、、ウウン・・・・」乳首を軽くつねる。あと一押し。

股間へ手を伸ばし、すっかり熱くなったオメコを揉む。
「ウン、、、ウン、、、、ウン、、、、、」
指をワレメに沿う。膣穴に入れたい衝動を押さえる。
指の腹でクリトリスを刺激するように、ゆっくり上下する。
「ウン、、、ウゥン、、、、  はん、、、、はん、、、、、はぁん、、」
「そう、声を出すんだ。 気持ち良いときは、声を出して良いんだよ。」
「はん、、はん、、、  あん、、、あん、、、あぁん・・・」
指から愛液が零れだした。

さらにクリへの刺激を強くする。耳たぶを甘く噛む。
「あん、、、あん、、、イトリン、、、あぁ?」
もうじゅうぶん潤った。俺の愚息もビンビンだ。
アキの手が愚息を探し出す。俺は探している手のほうへ腰を持っていく。
「イトリン、あぁん、あぁん、、、」愚息を掴んだ手が、激しくしごきだす。

ここまで濡れていれば、ちょっとやそっとでは枯れないだろう。
処女その1 アキ(No.9)

「アキ…」目で合図を送った。
アキの全身に緊張が走る。

アキの左脚を抱え、滑るように腰を割り込ませる。
愚息の先っぽを、オメコのワレメに沿って上下往復させる。
愛液が亀頭を包み、潤滑油の役目をする。
膣口を捕らえたようだ。力強く腰を押し込んだ。

「いったぁ?い!」叫んでいた。だが腰が逃げることはなかった。
「あん、痛ぁい・・・」どこか甘えたような声。
時間を掛けると愛液が枯れるような気がした。だから俺は短期戦の勝負に出た。

指を交互に絡ませるように、アキの掌を握る。
こうすると女は安心感を抱くようだ。「はぁ?。」アキは小さな吐息を漏らす。
「わかるか?アキ。俺のが半分、アキん中に入ったぞ。」腰は振っていない。
「うん、、、せ、狭くない?」
「あぁ、ちょっとキツイかもな。でもそれは処女っていう証拠だよ。」
アキの身体が、一瞬熱くなった。まだ腰は振らない。

「痛いか?」
「う?ん、ちょっと痛いかも。、、、ホントに狭くない?普通?」
「あぁ、普通はこんなもんさ。」
「ホントにアキ、普通?こんなもん?」
「あぁ、ホントさ。アキがもっと濡れてくれれば、俺も気持ち良くなるんだがな。」
「いやぁ?ん。」 絡まった指に力を入れてきた。

落ち着いた様子だ。ようやく残りの愚息を沈めるよう、腰を進める。
「どぉ?痛いか?」アキは堅く目を閉じている。
「さっきよりは、ちょっと楽かも・・・。」
膣を擦っている感じは無い。潤滑油が働いているようだ。
そのすべてが膣に収まった。

「貫通したぞ。卒業だ。」愚息を深く沈め言った。
「うん、ありがとう。」アキは素直だった。

「さ、じゃ汗を流そうか。風呂、行こう。」
「えっ?あの、いいの?」
「何が?」
「えっ、あのぉ、、、そのぉ、、、」
「何だい?」ちょっとイジワルしてみる。
「い、、、イトリン、い、、、いか・・・・逝かなくていいの?」小さな声だった。
「逝くためには腰を動かさなきゃならないんだが、痛いかもよ。」
「うん、、大丈夫、、、、だと思う。」

アキの身体を起こして、向かい合うように座位になった。
結合は浅くなるが、処女を破ったばかりのアキには丁度いいだろう。
「まだミナミが残ってっからな。逝かなくてもいいんだ。」アキの耳元にささやいた。
「う?ん、でも、アキで逝って欲しいな。」

ちょっとアキを押して、身体に隙間を作った。
「見て。」結合部を見るよう促した。
「いや、恥ずかしい。」
薄い陰毛のおかげで、結合部がハッキリ見える。うっすら血糊が着いている。

顔を沈め、そのボリュームある乳房を口に含んだ。
アキは身長があるほうだから、こうした姿勢が臨める。
背の低い女性だと、身長差がありすぎてこうはいかない。
揉みながら乳首を甘く噛む。
“ジュン”と愚息が潤った気配に包まれる。

「アキ…」アキは、コクンとうなずいた。
処女その1 アキ(No.10)

お尻を掴んでアキの身体を、ゆっくり前後に揺さぶる。
「んぐ、、、んぐ、、、んぐ、、、」まだ痛いのか声はくぐもっている。
首に腕を回し、身体を密着させてくる。
無意識に唇を吸っていた。舌が割り入ってくる。

やがて、クチャ、クチャ、という音が股間から聴こえ出した。
「んはっ、、うん、、、んぐっ、、、、あぁ、、、」
「感じるときは声を出すんだ、アキ。」少し揺さぶりを速める。
「んん、、、あん、、、あん、、、、あん、、あん、、、」
リズムに合わせて、俺の胸にバウンドするアキの乳首。
揺れるアキの乳房を拝みたくなった。

頭を抱え、そっと寝かせる。一度、愚息が外れた。
ベッドには小さな赤い染みがあった。

脚を開かせ、腰を沈めていく。
やはり入り口は、拒否してるかのごとく、細い。
しかし亀頭がその入り口を捉えると、グッと腰を押していく。
「あぁ??!」やさしい叫びだった。

だんだんピストンのスピードを速めていった。
「あん、あん、あん、あん、」動きに合わせて、喘ぐ。
ズリュ、ズリュ、ズリュ、厭らしい音が響く。
たっぷりとした乳房も動きを合わせて揺らぐ。
「あん、あん、あん、あん、」さっきより若干ボリュームが上がった。

俺は正直、「処女の相手」という気疲れで疲れていた。ここらで勘弁してもらおう。
例の姫子の喘ぎ声を、頭の中に再生させた。「ァ、ア、アッ!」
「逝くぞ、アキ。」
「うん、来て。・・・・・逝って、、、アキで。。。」

アキの腹に愚息を押し付け、擦るように放出した。
「気持ち良かったよ、アキ。」
「よかった、アキも気持ち良かったよ。」抱きついてきた。
お腹の精子が、俺の腹にも付いた。

浴室で俺はアキを、アキは俺を泡だらけにしていた。
「感想は?」
「う?ん、、、怖かったけど、イトリンでよかった。」
「好きな人で無くても?」
「好きよ、イトリンのこと。だからいいのっ。」

“好き”といわれることは嬉しい。
アキに惚れてもいいかもな、そんな気になっていた。
処女その1 アキ(No.11)

「ミナミぃ?、そこに転がってるバスタオル持ってきて。」
風呂場からミナミに声を掛けた。

バスタオルは2組しかない。
俺がバスタオルを使ってしまうと、ミナミの分が無い。
俺は小さいタオルで身体を拭いた。
アキのバスタオルは、ベッドルームに剥ぎ捨てた。

ミナミは俺たちを見ないように、バスタオルを差し出してきた。
「なに照れてんのよ?、ミナミぃ。」アキが茶化す。

備え付けの白いパイル地のバスローブを着て、俺は部屋に戻った。
平常時の情けないチンポは、さすがに恥ずかしい。
「ミナミ、ちょっと休憩させて。」不安そうに見上げてくるミナミに言った。
アキもバスローブを羽織っていた。
冷蔵庫を開けて、コーラを取り出したようだ。
「イトリンも飲む?」
「あぁ。」と返事をした。
「なに飲む?」
迷ったがビールにした。350ml位なら運転に差し支えないだろう。
それに、もう一汗かかなくてはならない。

ミナミは神妙な顔をしていた。
「ミナミ、どうする?   する??」アキが露骨に言う。
「・・・する。」消え入るような返事だった。
俺はミナミの隣へと席を移した。

肩を抱き寄せる。
ちょっと拒否るように、ミナミは身体を離した。
「やっぱり、あたし辞める。」そうくるだろう、と思っていた。

「辞めるの?」アキがやや嬉々とした感じで言う。
「うん、やっぱ、あたし遠慮しとく。」
「えぇー、もったいない。」とアキ。
「ちょっと気持ちいいよ、エッチって。したほうがいいよぉ。」
(勧めるな、アキ)「まぁそれはミナミの意思だから。」

「じゃ、もうちょっとイトリン借りるよ。行こっ!」アキが俺の手を引っ張る。
「おいおい、またやるの?」
「うん。だってまだアキ、逝ってないもん。」
「オマエ、処女のクセに逝く気だったのか?」
「もう処女じゃないもん!」

ま、いっか。どうせ“ミナミでもう一発やるかも”の予定だったし。

アキは自らバスローブを脱いで、ベッドに横になった。
「来て、イトリン。」両手を広げて、俺を待つ。
「さっきの、やって。ココ、舐めるやつ。」オメコを指さしている。
「ココってどこ?」いじめてみる。
「いや?ん、ココ。」必死に指さす。
「ココじゃわからん。ちゃんと言ってみろ。」
「いじわるーーー!オマンコっ!」開き直ってアキが叫ぶ。

すでにトロっとした愛液が、少量出てるようだ。
それを舌ですくう。
「うぅ?ん。」色っぽい声だ。
脚フェチでもある俺は、アキのパツン、パツンの太腿にしゃぶりつく。

今度は人差し指を入れてみる。まだ細い感じがするが、ねっとりした圧力。
「いゃんっ、、、あぁん、、」猫なで声。
中指に替えて膣肉を、親指でクリトリスの辺りを愛撫する。
「あん、、、、あん、、、、あん、、、」もう声を出すことに抵抗は無いようだ。

舌が攻撃に加わったときには、アキの喘ぎも最高潮に達した。
「イトリーーーーーンっ!」肢体が伸びきった。
処女その2 ミナミ(No.12)

「ミナミー、こっち来ーい!」ソファーの方へ声を掛ける。
「エェーー、あたし、いい。」
「いいも、へったくれもあるか。そこでオナってんなら、こっち来い!」
「エェーー、してないもん。」声の調子から、図星のようである。
「つづき、手伝ってやっから。」
「エェーー、でも、、、、」
「処女は守るから、、、いいから、こっち来なって。」

ベッドに腰掛けた俺の前に立ったミナミは、スカートは穿いていなかった。
赤い水玉模様のパンティ。恥ずかしそうにモジモジしている。
アキは布団に包まって休んでいるようだ。

「心配すんなって。処女は彼氏のために取っとけ。」
ミナミの黒々とした長い髪を撫でながら、右手はシャツのボタンを外す。
白い大振りなブラジャーが現れる。軽く揉んで、フロントホックを外す。
バァ?ンとむき出た乳房は、大きいがやや外を向いていた。
形と迫力はアキの方が好みだ。そしてミナミは、張りもあって堅い。
もともと色黒な肌のせいもあって、乳首は褐色。汚い印象は無い。

俺はバスローブを脱いで、裸になった。パンツは着けていない。
そしてミナミを抱き寄せた。お互いの体温を感じる。
「こうして裸同士で抱き合うと、気持ち良いだろう?」
胸の中のミナミが、コクンとうなづいた。

下腹部へ手を伸ばし、パンティ越しにオメコを愛撫する。
そこはもうすでに熱を持っていた。だが、まだ身体は堅い。
パンティの脇から指を滑らす。
ヌメっとしていた。オナニーをしていた証拠だ。

「指とか入れて、オナニーすんのか?」
ミナミはかぶりを振った。オナニーはしている、そう認めた。
先ほどの興奮が残っているのだろう、湿らすのに時間はかからない。
吐く息が熱くなった。
ミナミをベッドに寝かせる。
横に寝ているアキが気になったが、俺の身体を間に入れ、バリアーとした。

覆い被さり、乳房を愛撫する。
「くすぐったい。」と身体をよじる。
しかし乳首を含むと、「ふんっ!」と熱い息を鼻から吹いた。

じゅうぶん乳房を愉しんで、パンティに手を掛けた。
「いや、汚いから。」
「大丈夫。愛液ってのは浄化作用があるから、汚くないんだよ。」
「うそ、、、おふろ、、、」
「ホント、汚くないって。それが証拠に、」とパンティを剥ぐ。
ムっとする匂いがしたが、割れ目に沿って舌を這わす。

眉毛から想像はしていたが、やはり陰毛は濃かった。大陰唇にも茂ってる。
それを掻き分け、舌を動かす。手はムチっとした脚を愛撫。

綺麗好きの俺は、洗っていない肛門を舐めるのを躊躇った。
しかし肛門とオメコの間、ここを舐められると気持ちが良い。
俺もソコを責められると弱い。
指に愛液をすくって、洗うように肛門を揉み解す。
ビクン、となったが、拒否はしてこない。

「気持ち良いときは声を出すんだ、ミナミ。そしたらもっと気持ち良くなる。」
肛門とオメコの間、会陰に舌を這わす。
「わっ!」ミナミは腰を押し付けるように、上下させた。
「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、」感じているようだ。

「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、」鼻で膣口、クリと、激しく擦る。
「声を出せ、ミナミ!」

卒業後、訪ねてきた恵美とのあの晩。
あの晩、恵美は大声を上げて喘いだ。そして感じていた。
今までは隣近所に聞こえないよう、声を押し殺していた。その恵美が。

声を発すること、それが快楽へ繋がるんじゃないか?そう考えた。
さっきのアキで実験した。
アキは声を出すことで、身体を開放し、快感に溺れていった。

「照れるな、ミナミ。声を出せ!」
処女その2 ミナミ(No.13)

「はぁ、はぁ、はぁ、」次第に、その喘ぎ声を隠さなくなってきた。
クリに軽く歯を立てて首を振る。指は肛門、会陰をまさぐっている。
刺激は強いはずだ。腰がクネクネと動く。
「はぁー。」長い吐息とともに、ミナミの腰の動きが止まる。

「気持ち良かったか?」
ミナミは頬を赤らめ、目を閉じただけだった。
いつもはキャピキャピしてんのに、今日はやけにおとなしい。

「今度はミナミの番だ。フェラチオ知ってるよな。」
瞳を丸くして見つめ返してくる。
「ほれ、さっき見てただろ。アレをしてくれ。」
恐らくアキとの行為を見ているはずだ。

最初は遠慮がちに舌でタッチ。
何度かそれを繰り返し、思い切ったように口に咥えた。
「チンポの形を確認するように舐めるんだ。」
ミナミの舌が、竿、亀頭、と這ってくる。
「そこ、そこを重点的に。」舌が亀頭の割れ目を這っている。
長い髪が俺の太股をくすぐる。

「ミナミ、おっぱいで俺の、挟んでくれ。」
オッパイの大きい女性には必ずそうするように、
俺はミナミにもパイズリをリクエストした。
ベッドに腰掛け、ミナミをしゃがませる。
愚息に近づくと、両手で乳房を寄せて挟んできた。

挟まれた乳房の間だから亀頭が覗く。刺激的な画だ。
ミナミの頭を撫でながら愉しんでいると、
「アキもソレしたぁ?い。」後ろからアキに抱きつかれた。
「なに?起きてきたの?」

「我慢できなくなっちゃった。」背中に乳房を押しつけてくる。
そういえばアキにはパイズリをリクエストし忘れた。
アキの柔らかい乳房も味わいたい。

「んじゃ交代だ。ミナミ、こっち来い。ここに跨げ。」
ベッドに横たわり、顔の上に跨るよう指示する。
ミナミの濃い陰毛が迫ってくる。完全に腰を降ろした。
「それじゃ息できん。」ミナミのお尻を持ち上げながら言った。

愚息にはアキの柔らかい肉の体温を感じる。
ミナミが腰を降ろしてしまわないよう、股間に手を入れ支える。
両手の親指でオメコを広げる。ピンクの肉片が露わになる。
それを舌で丁寧に舐め回す。
「はぁ、はぁ、はぁ、」ミナミは吐息を吐きはじめた。

「アキ、つまんなぁ?い。」パイズリしていたアキは
痺れを切らしたように強く挟み、激しく乳房を上下する。
パイズリは奉仕の行為で、アキに強い刺激があるわけではない。
ましてや俺はミナミにクンニしているので、俺の反応が見られない。

「俺は気持ちよかったんだけどな。」ミナミから離れる。
「アキ、あんまり気持ち良くなぁい。」
「じゃ次は、ベッドでふたり四つん這いになって。」

男なら必ず妄想するだろう、夢のシーンを実現することにした。
3P(No.14)

ベッドにふたり、こちらにお尻を向けてワンワンスタイル。
陰毛の薄いアキの方は、ワレメまで覗いている。
刺激的な光景だ。幾度となく妄想したシーン。

アキを左側に並び直させる。利き手でミナミを愛撫するためだ。
愚息をアキのワレメへ進行させる。右手はミナミのオメコ。
もうアキの膣口の押し返す抵抗はなくなっている。
ズプププ、、、ゆっくり沈む。
「あぁ?ん。」アキが喘ぐ。

ヌチャ、ヌチャ、、、腰はピストン出来るのだが、
手の方まで神経が回らない。
「ミナミ、おまえオナニーするとき指入れるんか?」再度訊いた。
返事がない。「正直に言え。入れたことあるんだったら、指入れるぞ!」
「ぁる、、、」布団に顔を押しつけていたため、声はくぐもっていた。
「あるんだな?」
「うん、、、」

指をそっと入れた。
やはり処女のソレで、激しく動かすことは出来そうにない。
ゆっくり指を出し入れする。
「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、」ミナミも感じ始めたようだ。
しかしクリトリスを刺激するためには、指を無理に曲げなくてはならない。

「ミナミ、仰向けになってくれ。」
仰向けになったミナミの股間に手を伸ばすが、
そうすると今度は身体を無理に曲げなくてはならなかった。
「ふたり、いっぺんに相手すんのはムリだ。ミナミ、ちょっと待ってろ。」
俺は先にアキを逝かすことにした。

「あん、、、あん、、、あん、、、」腰を振るアキ。
「はぁ、はぁ、はぁ、」ミナミは膝立ちになって、俺の腕にオメコを擦っている。
俺の左手はアキの乳房を揉んでいる。
「ミナミ、おまえアキのおっぱい吸えっ!」
俺たちは昂揚していた。ミナミはすんなりとアキの下へ潜った。

「あぁぁぁーー!」アキも凄まじかった。
ミナミがアキの乳首を吸ったのだろう。俺も興奮が高まる。
「イクッ、、、イ、イクッ、、、イィーーーー!!」
アキが逝ったようだ。

俺はアキから離れ、横になった。
「ミナミ、俺に跨れ。俺のチンポに跨れ!」
「えぇ?」
「入れなくて良いから。おまえのマンコ、俺のに押しつけろ。」
今で言う“素股”というやつだ。

愚息の上に腰を降ろす。ミナミのソコは熱かった。
「腰を振れ、ミナミ。そして逝けっ!」
アキのでじゅうぶん濡れそぼった愚息に、ミナミの愛液が加わる。

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、高速で腰を前後するミナミ。
「はっ、はっ、はっ、はぁぁぁーーー!!」
腰をグンと押しつけ、ミナミも逝ったようだ。

ミナミを腰から外し、うつ伏せに寝てたアキをひっくり返す。
そのまま両脚を高く持ち上げ開く。一気に愚息を沈める。
「んぁあぁぁーーー!」一度逝ったオメコは、まだ敏感だった。
ジュンと奥が濡れる。

「イっ、イク、、、またイク、、、」
その声に合わせ、俺は例の再生スイッチを押した。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
「イク、イク、イクゥーーーー!!」
「おぉぉぉ!」俺は雄叫びとともにアキの腹へ愚息を擦り付け、放出した。

3人とも胸を弾ませ、荒く息をしていた。
Re:俺は最低!(処女二人編)(No.15)

AVの3Pは♀1:♂2が多い。
だから、♀2:♂1のAVを発見したときは、思わず買ってしまう。
この時の興奮が、今も強烈に記憶に残っているからだ。

その後このふたりとは、大学を卒業するまで良い関係を続けた。
性に目覚めたアキは、ミナミの目を盗んで俺にモーションをかける。
しかし所詮同じ屋根の下、すぐにバレてしまうことになる。
最後まで処女を捨てきれなかったミナミは、俺とアキの仲を認めた。

だがアキとは恋仲というわけでも無かった。
アキにはちょっとその気があったかもしれないが、俺には全くその気がない。
アキの気持ちを誤魔化すようなかたちで、セフレな関係になった。
それにミナミがたまに加わる、オナニーに俺たちを利用するかたちで。
素股を気に入ったようだ。

卒業と同時に俺は東京を離れたので、その後ふたりがどうなったかは知らない。
アキは普通に恋できるようになっただろう。
ミナミはその容姿からすこし心配だが、器量のよい子だから大丈夫だろう。

次回は、恵美と別れた直後へと時間を戻してお話しする。

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俺は最低!!!(奴隷編)


俺は最低!!!(奴隷編)

五回生(留年含)の俺、彼女なし。しかし性生活には不自由はしていない。
ケイコ姉さんの月1、2回の夕食会(接待セックス付き)。

同じアパートの18歳の小娘、アキ。おかしなきっかけでセフレみたいな関係になった。
安アパートの薄い壁では、セックスを愉しめない。隣部屋のミナミにも遠慮する。
アキの仕事はデパートの洋服屋なので、休みが合わず、月1回あるか、ないか。

アキの気持ちを知っていながら、アキを恋人にする考えは無かった。
タイムマシンがあれば、その頃の俺を殴っていたと思う。“身の程を知れ!”と。
同じ屋根の下に住んでいるから、俺、アキ、ミナミ、この3人の関係を
必要以上にややこしく考えたのかもしれない。

喫茶店のバイトは、昌江のこともあって、辞めた。遭うのが辛いから。
学校もあるし、バイトは夜へシフトした。

マージャンで知り合った政さんとカズさんは、893予備軍。
矢代のおばちゃんは、堅気の俺を巻き込むのは嫌がっていたため、
そんなに深くは入り込まなかったが、バイトは二人の手伝い。
ビデオのダビングと配達。もちろん“裏”だ。

当時やっとビデオが普及しだし、こういったビデオの需要は大きかった。
バイクの機動性を買われて、配達もやった。
携帯電話がなかった時代だから、相手の確認はいつもビクビクしていた。
幸い客とのトラブルはなかったので、警察沙汰にならなかった。
今考えると無茶してるよなぁ。「初犯は大丈夫!」っていう政さんの言葉を信じてた。

マージャンの負けを払うため、横流ししてもらった裏ビデオをクラスメートに販売した。
そのクラスメートの友だち、またその友だち、と販売ルートは拡大した。
俺の部屋にも、裏ビデオがたくさん並んでいた。

ある日、住人の俺が、鍵が掛かった自室に入れないという事件があった。
ビデオデッキを持たないアキが、俺の部屋で鑑賞オナニーというオチだ。
苦笑いしながら、その日は部屋で交わった。声を上げられないよう、口を塞ぎながら。

その年の夏休みも、テキ屋のバイトをした。縁日でたこ焼きを売る。
もう2年のキャリアがある。お盆、正月は政さん、カズさんの屋台を手伝ってきた。
この二人の893予備軍さんと一緒に連んでた時の武勇伝はいっぱいあるが、
ここでは割愛させてもらう。もったいないけど、、、。

黒のセドリックに乗るカズさんより、外車のカマロを乗り回す政さんと話が合った。
政さんの運転は豪快だ。信号なんてあったもんじゃない。

屋台セットを積んだワゴンを運転している俺が、赤信号で停まろうとすると、
「行けーー!」とシートの後ろを蹴ってくる。車が迫ってくる。
その頃、人間的に毀れていた俺は、そんな毎日が楽しかった。

お盆が終わり、まだ海に行ってない俺と政さんは、
ナンパしに行こう!ということになった。

お盆過ぎの海水浴場、しかも平日。選り好みが出来る状況ではなかった。
やっと、という感じで見つけた二人組。木陰で涼んでいた。
小泉今日子を黒くした感じの娘と普通のどこにでもいそうな娘。

当然、政さんが小泉今日子にいく。俺の相手はもうひとりの方。

政さんはジャニーズ系の顔立ち、そして危険な匂いをさせている。100%、女は釣れる。
小泉今日子は「彼氏がいます」と言いつつも、政さんと楽しく会話。
俺はもうひとりの方と、当たり障りのない会話をしていた。

何が嫌いって、俺は歯並びの悪い女が大嫌いなのだ。
その娘は出っ歯。上顎と下顎の噛み合わせが悪い。上顎が少し浮いている。
その歯が隠れれば、芸能人だと矢沢心、あれの目を細くした感じ。
名を陽子という。

だが、水着からはみ出す乳房は形が良さそうだ。
少しO脚という点を除けば、スタイルは抜群といっても良かった。

小泉今日子のガードが堅く、結局その日は俺も政さんも、メスにありつけなかった。

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俺は最低!!!(奴隷編)(No.1)

電話がかかってきた。陽子だ。

陽子の顔が好みではなかった俺は、“顔には目をつぶって、身体だけは喰っちまおー!”
赤いビートルを転がし、彼女を迎えに行った。

「あの娘(小泉今日子)、彼氏とのつきあい長いから。」助手席の陽子が喋る。
“ナンパしても無理よ”そう言いたいらしい。
政さんは、別にあの女をどうかしようとは考えてはいないだろう。
女友達はいっぱいいる。むしろ、彼女のいない俺のためのナンパだった。

「オマエはどうなのよ?」わかりきった事を訊いていた。
「私は…。」言葉に詰まった。
この前の海で、彼氏がいないのは聞き出してある。

無言でラヴホテルへ車を入れた。

「え?私、そんな女じゃ無いよ。」降りようとしない。
むかついた。出っ歯のくせに!(出っ歯は関係ないか)
「俺は身体で相性を測る人なんだ。深い意味は無いよ。」そう言い放って、車を降りた。

部屋で待った。
10分待って来なかったら、女はこの場所に捨てて、帰るつもりだ。
7分ぐらいだろうか、ドアが開いて陽子が入ってきた。

「私、そんなんじゃ無いから。」
まだ言うか。
「オマエがどう思おうと、俺はこういう人間だ。あきらめろ。」
ドアに立ったまま、こちらへやって来ようとしない。
「服を脱げ。脱いでこっちへ来い。」平静だ。怒鳴ったりはしない。

そのまま3分は根比べが続いた。
あきらめたように陽子が、Tシャツを脱いだ。ジーンズも脱ぐ。
“これも?”という目を、こちらに向けてくる。黙って俺は頷いた。
泣きそうな顔をこちらに向け、ブラジャーを外す。色は上下とも白。

ボロンと乳房がこぼれた。予想通りの大きさはある。
「何カップだ?」
Dと答えた。昔は表記が今と違って、今の表記だとEかFというところだろうか。
「これも?」最後の一枚のことを言っている。

「もちろん。それも脱いで、こっちに来なよ。」
大きなオッパイを見て、やさしい口調になっている俺。

パンティを脱ぐため前屈みになると、大きなオッパイがダランとぶら下がる。
片脚ずつパンティを外す。陰毛は多く広がっている。

「隠すな。」胸と股間を押さえてる両腕を降ろさせた。
水着の跡が生々しい。白と黒の肌がくっきり別れている。

「来い。」クイ、クイと手招く。
歩く度に、オッパイがユサリ、ユサリと揺れる。

「ちょっとグルって回ってみな。」
恥ずかしげに身体を回転する彼女を、じっくり目で舐め回す。

O脚を除けば、確かに良い身体だ。無駄な肉もなさそうだ。
ボリューム感は足りないが、大きなオッパイ。乳首の色は乳褐色。
お尻の肉付きも良い。もう少し大きなお尻が好みだが、形は良い。
太股、ふくらはぎも、太すぎず痩せすぎず。足首がキュッとしていないのが残念だ。

「良い身体だな。」“身体だけは…”と言いそうになった。
「お風呂、入れてきてくれ。」陽子の目を見つめて、そう言った。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.2)

陽子が風呂の用意をしている間、俺は全裸になった。
風呂場から裸で戻ってきた陽子は、俺の前に立つ。

「咥えろ。」まだ洗っていない愚息を指差して、言った。
困惑した目を向けてくるが、睨み返した。
ベッドに腰掛ける俺の膝元に、あきらめたように跪く。

俺は今まで、洗っていない愚息にフェラチオさせた事がなかった。

臭いそうな愚息だった。洗っていない上、包茎の愚息。
勃起しても手を添えない限り、亀頭が露わにならない。
そして今の愚息は、半分ほどまだ皮が被ったままだ。

上目遣いで俺に訴えてくるが、顎で促した。
愚息を握り、亀頭の先端に舌をそろりと付ける。
「咥えるんだ。」頭を後ろから押して、股間へ押しつけた。

陽子の手が、皮を剥いて亀頭を露出させる。白いカスが付いていた。
それでも頭に添えた手に、力を加える。
「うう、、、」無理矢理、咥えさせられた感じだ。

咥えてしまえば、顔を上下させ吸った。舌を這わせ、舐める。
俺の両手は、その豊かな乳房へと伸びていく。
ちょっと硬かったので、力を入れて鷲掴みにした。
「うっ、、、」愚息から口を離し、呻く。
掌から乳房の肉がはみ出る。

「もう風呂、OKだろ。」乳首にギュッと力を加えた。
「痛っ!」
「風呂入るぞ。」無視して言った。

海水浴場で日焼けした顔を見ていたせいだろう。
化粧の落ちた顔を見ても、そんなに印象が変わらない。
出っ歯さえ無けりゃ、美人とは言えないがそこそこの顔かもしれない。

いつもなら俺が女性の身体を洗ってあげるのだが、どうも気が乗らない。
「洗ってくれ。」と、スケベイスに腰を降ろした。
陽子は従順に片膝をついて、スポンジで泡立てる。

「スポンジなら、オマエ持ってるじゃないか。大きなスポンジ。」
乳房を鷲掴みにして言った。陽子は細い目を丸くする。

スポンジの泡を自分の胸に移し、身体をすり寄せてきた。
ぷにゅっと大きな乳房が当たる。乳首が硬く、ゴリゴリする。
滑るように背中を洗い、乳房に腕を挟んで上下する。
正面に来て、太股も同じように挟んで洗う。
さすがにスネを洗うには、体勢に無理がある。あきらめたようだ。

俺の股に割り入って、胸に乳房を擦り合わせてくる。気持ちが良い。
大きな乳房が、俺の胸の上で押しつぶされている様は、圧巻だ。
お腹、そして股間へ乳房が移動していく。陽子の頬も上気している。
泡だらけの愚息を、挟むように乳房を両手で寄せる。
石けんも手伝って、滑りが良い。胸の谷間に亀頭が洗われていく。

一度立った陽子は、俺の太股に腰を降ろし、自らの股間を擦るように前後する。
「ハッ、、ハッ、、」天井を見上げ、荒い息を吐く。陰毛が泡立つ。

「誰がそっちのスポンジ使えって言った。」乳首を転がしながら言った。
陽子が動きを止め、俺の顔を覗く。
「そのスポンジはまだ早い。」陽子の股間に手を滑り込ます。
「うっ…」陽子は背中に爪を立てた。

爪は痛くなかったが、少しむかついた。
そしてこのとき、俺は、新しい感覚に目覚めだした。

いわゆる  “S”

「オマエ、オナニーしてみろ。」
びっくりしたように体を離し、俺の顔を見る。
「オナニーぐらい、してんだろ。なに照れてるんだよ。やってみせてくれ。」

「で、、、出来ないわよ。」間が少しあって言った。
「出来ないわけないだろ。いつもやってるヤツだよ。」
「ム・・無理よ、、、、出来ないわ。」
「さっき俺の腿を使って、オナってたじゃないか。」
乳首を力一杯、引っ張った。
「きゃー」滑って、尻餅をついた。オメコは泡だらけだ。

「やるんだよ。」そう言って、浴槽の縁を指差した。
Re:俺は最低!!!(奴隷編)(No.3)

続きが読みたいです。。。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.4)

多少、男なら覚えがあるだろう。女を征服する悦び。
ただこの時の俺のベクトルは、違う方向を向いていた。
ただ虐める。サディズムの欲望。

愛情は、無い。

目で陽子を威圧する。
あきらめた陽子は、指差された浴槽の縁に腰を降ろす。
後ろは壁で、ひっくり返ることはない。座るための幅もある。
恐らくそういったプレイをも想定した造りだ。

俺は泡のまま、湯船に浸かる。目の前には泡だらけのオメコ。
風呂の水をそこに掛け、泡を流した。だらしなく陰毛が垂れ下がる。

「始めな。」言った。
「ほんとにするの?」
顎で促しただけだった。

オナニーショーが始まった。
まずワレメの上、クリトリスがあるだろう場所を、左手中指で圧迫しだした。
右手は胸を掴み、人差し指は乳首を擦っている。
「・・・・」無言で手を、指を動かしている。

右手が降りていって、陰毛の中へ消えた。
左指で小陰唇を開いて、クリトリスを露出させたようだ。
そこへ右手人差し指と中指が伸びる。二本の指でクリを押さえる。
しかし濃い陰毛で、クリの姿は拝めない。

「はぁ、、、はぁ、、、くっ、、、」右手が激しく動いている。
「あぁ、、あぁ、、うぁ、、」逝った、そういう動きだった。
白々しい演技に見えた。
上気した顔をこちらに向ける。“どう?してあげたでしょ”そう見える。

「剃ろう。」
「 ?! 」何言ってるの?という顔をする。
「マン毛が邪魔で、よく見えなかった。」
「えっ?」
「オマエ濃くて、よく見えん。剃れ!」
「えぇーーー?」
「洗面行って、カミソリ持ってこい。」

「剃ってやるよ。」戻ってきた陽子を、再び浴槽の縁に座らせた。
「水着着るときなんか、剃るっていうじゃないか。」
大陰唇には、明らかに新しく生えてきたような陰毛がある。
石けんを塗って、安全カミソリを当てた。

サーっとカミソリの跡が、白い肌になっていく。
陰毛混じりの泡が湯船に落ちて、ふわぁ?と拡がる。黒い陰毛が浮く。

「動くなよ。動くと切れるぞ。」
男性ならわかると思うが、石けんでの毛剃りは痛い。
刃が当たる度に、腰をビクンとさせる。

カミソリの切れ味が悪くなってきた。刃に大量の陰毛が絡まっている。
「ツぅーーー」痛そうだった。しかし中途半端では止められない。

小陰唇の裏、肛門の付近、丁寧に剃っていった。
ツルツルにはならなかった。所々、ポツポツと毛根がある。
カミソリ負けをおこしたのか、オメコの周りが赤く腫れている。

陰毛の無くなったオメコは、貝殻から身をはみ出している赤貝のようだ。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.5)

ベッドに椅子を寄せ、そこに座った。
長い間湯船に浸かっていたせいで、のぼせている。
缶ビールのプルトップを引く。

「そこで脚を自分で広げるんだ。」ベッドを促す。
ベッドに座り、ゆっくりM字に開脚していく。
睨みが効いているのか、意外に従順だ。
目の前に無毛のオメコが鎮座する。

「続きだ。ちゃんと見えるよう、するんだ。」
訴えるような目を向けてくる。
「パイパンのマンコで、オナるんだよ!」ベッドを蹴った。

ワレメの合わせ目、そこに指が伸びてくる。
クリトリスを圧迫するように、指をゆっくり回転させる。
オナニーのやり方は、いつも決まっているようだ。先ほどと同じ動きをする。
「フッ、、、フッ、、、」息を荒くし、腰を浮かせる。

俺は裏ビデオでも観てるように、その行為を眺めていた。
バスローブの下は愚息がいきり起っているが、まだ性欲が湧いてこない。
「逝けよ。逝っちゃえよ。」冷静な声で言う俺がいた。

「イヤッ、、、変態、、、だめ、、あぁ、あぁ、あぁ、」
指の動きが激しくなった。視姦されていることに興奮しているのだろう。
邪魔な毛がないオメコ。小陰唇が少し開いて膣口が覗いている。
粘りけのある透明な液体が、次から次へと溢れる様子がよくわかる。
「あぁ、あぁ、イヤーーーー!!」
ドスンとベッドに倒れ込んだ。

バスローブを脱ぎ、足首を掴む。陽子は首を持ち上げ、こちらを見た。
目は“今度は何? 何すんの?”そう訴えてる。
足首をグッと引っ張り、オメコを寄せた。
ベッドの縁に立つ俺にオメコが届いたとき、俺は愚息を沈めた。

「うぅぅぅ???ん。」色っぽい声で喘ぐ。膣穴はかなりの温度だ。
脚を目一杯開き、パイパンのオメコに出入りする愚息を眺めた。
膣穴から出てくる度に、新たな愛液を絡ませてくる。
「あぁ、あぁ、あぁ、」動きに合わせて喘ぐ陽子。白濁していく愚息。

「イク、イク、イクッ、…、…、…」痙攣が、掴んだ足首から伝わってくる。
逝ったそばの挿入で逝きやすかったのだろう。
脚を投げ出した陽子に腕を伸ばし、乳房を乱暴に鷲掴みにする。
肌はきめ細かく、触った感じが良い。

腰の押し込みに合わせて、乳房に力が加わる。
「ぐっ、、ぐっ、、、」苦痛のような呻きをあげる。
揉み心地の良い乳房。指の間から肉がはみ出るようだ。

ベッドの縁に前屈みに立たせる。オメコは開きっぱなしだ。
抵抗無く、滑るように愚息が沈んだ。乳房を下から揉みしだく。
「ウッ、ウッ、ウッ、」たっぷりとした重量感だ。

股間に手を差し入れ、毛の無いザラッとしたドテをまさぐり、クリを剥く。
露わになったクリを擦る。指を回転させ、クリの根本を刺激する。
「あぁぁぁーー」後ろ手に俺の尻を掴んで、引き寄せてくる。
愛液は腿を伝っている。グショグショだ。
「イ、イク、、イク、、…、…、…」お尻を密着させて逝く。

「乗れ。」ベッドに仰向けになり、言った。
陽子は股間に跨る。手が愚息を掴もうとする。
「手は使うな。自分の腰だけで挿入れろ。」
膣口に亀頭をあてがおうと、腰をくねらす。

愚息を捉え沈めると、激しく腰を振ってきた。ベッドが軋む。
「あぐっ、あぐっ、あぐっ、」乳房も激しく上下に揺れる。
クリトリスを俺の恥骨に当ててくる。
「あぐっ、あぐっ、あぐっ、ぐ、…、…、…」倒れ込んできた。

潰れた乳房を横から揉み、俺は腰を突き上げる。
「ぐっ、…、…、…」声を発さなくなった。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.6)

力の抜けた陽子を上にし、下から腰を突き上げていた。
陽子は疲れたように、「まだなの?」と気怠く言った。
この言葉を聞いた俺は、乗っていた陽子を荒々しく払い落とした。

堕胎させた精神的ショックからか、妊娠の恐怖からか、俺は遅漏だった。
自慢したこともあったが、基本的には辛い。何しろ相手の女性との一体感に欠ける。
射精感は昂ぶる。しかし、いざその瞬間になると、栓をされたように止まる。
初体験の相手、姫子の処女を破った時の、彼女の喘ぎ声「ァ、ア、アッ!」
その瞬間の喘ぎ声を頭の中で思い出すことによって、俺は精液を体外へ放出できる。

そんな変な癖がついてしまった俺にとって、俺の遅漏に業を煮やした女の
この「まだ?」は、俺を蔑む言葉として聞こえてしまう。

「ふざけんなぁ?!」
怒りにまかせて陽子の片脚を持ち上げ、オメコへ手を突っ込んだ。
「ぎゃぁーーーーっ!」つんざくような叫び。
指3本が、第二関節まで入っていた。

一度指を抜いて、再び勢いを付けて指を挿入れ直した。今度は親指を除く4本。
「ぐぎゃぁぁぁぁーーーーーっ!」叫ぶ。かまわず押し込む。
指の根本までは入らない。それでも、グッ、グッっと押し込む。
「やめてーっ!痛いー!!あ゛ーーーーーーー!」長い叫び声。

「ふざけんな、、、ふざけんな、、、」呪文のようにつぶやいていた。
ミシミシ、音が聞こえるような感じで、膣穴が拡がっていく。
左手は乳房を潰すように握り、空いている親指の爪を立ててクリトリスへ。
爪で割くように、強く親指を圧迫していった。憎しみがこもっている。

「イギィィィィーーーーー!」恐怖の目をこちらに向けている。
俺はどんな顔をしていたのだろう。歯が砕けるぐらい、俺は歯を噛み締めていた。

ジョロジョロジョローーー、、、手に生暖かい水を感じた。
恐怖で失禁したようである。

「テメェー!」
「許してっ。」身体が震えていた。
小水で濡れた指を、陽子の口の中へ入れた。

ペッ、ペッ、唾を吐いて、拒否する。

さらに手を喉奥へ押し込む。
グガッ、ゴガッ、、、苦しそうにもがく顔に愚息を近づけ、左手でしごいた。
頭の中には、姫子の例の喘ぎ声を響かせる。「ァ、ア、アッ!」

鼻、口、大量にぶちまけた。

陽子の口に突っ込んでいた手にも、精子が降り掛かる。
その手を伝って、精子が陽子の口の中へ流れていく。
自分の小水、俺の精液、俺の右手。ゲホッ、ゲホッ、、、口の中にそれらがある。

「ふざけやがって。」
起きあがると、ひとりシャワーに向かう。
シャワーで、小水、自分の精液を洗い流しながら、俺はまだ怒りが収まらないでいた。

ベッドには、まだぐったり横たわった陽子がいた。
俺が風呂場からあがった音に、身体を縮める。

「ここ、払っとけよ。」服を着ながら言った。
「待って!」
「車、臭くなるから、ちゃんと洗ってこいよ。」
「待って、ねぇ、待って!」
「俺は気が短いんだ。早くしろっ!」部屋を出た。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.7)

電話に出ると、陽子だった。
なぜ?という思いが強い。

あの日、帰りの車内は重い空気だった。
会話があるはずもなく、家まで送る道順を訊いただけだ。
当然、陽子とはあの日が最後となるはずだった。
それが、何故?

「謝りたい」そういうことらしい。
謝るも何も、非道いことをしたのは俺の方だ。謝るのは俺だ。
だが口から出たのは、全然違うセリフだった。
「焼き肉が喰いたい。焼き肉おごってくれるなら、許す。」

政さんのせいもあって、スピード違反やら信号無視やら、なにやらで
次やったら免許取消となる俺は、飲んで運転するわけにはい。
駅前で待ち合わせをした。韓国人街で安くて美味い店がある。
現れた陽子は、胸元のあいたサマーセーターにジーンズ。髪はポニーテール。

「俺、スカートの方が好きだなぁ。ちょっとスカートに履き替えようよ。」
有無をも言わさず、適当な洋服屋に入った。
更衣室に向かう陽子の耳元でささやいた。
「パンツは脱いで、俺に渡すように。」

「これ、履いて帰ります。」更衣室から店員にそう言わせた。
レジに向かった店員と入れ替わり、更衣室に手を差し入れる。
黒のパンティだった。その小さなパンティを丸め、ジーンズのポケットに仕舞った。

丈は膝上5cmぐらい。正直、26歳の娘にミニスカートはキツい。
ちょっとふわっとした感じの、白のスカートだ。俺が選んだ。
ノーパンになったお礼だ、プレゼントして進ぜよう。
もともと洒落た店ではない。5千円も出せばおつりが来る。

階段を登るとき、スカートの後ろを手で押さえるような仕草をした。
それにはかまわず、スカートの中へ手を入れ、お尻を触った。
「やめて。後ろの人に見られる。」小声でそう言ったが、無視した。
後ろに人がいないのは確認してある。よしんば人がいたとしても、構わなかった。
肉の厚みを愉しむよう、揉みながら階段をゆっくり登った。

夕食にはまだ早い時間で、客は俺たちだけ。
店内では、わざと隣に腰を降ろした。

「食べさして。」口をあ?んとジェスチャーする。
端から見ればバカップルだろうが、俺の右手はノーパンのスカートの中。箸は使えない。
新しく毛が生えてきたのだろう。チクチクするドテを愛撫する。
掘りコタツのため、店員からは簡単に見られない。

「それはやめて…。」指が小陰唇を割って直に触れると、腕を上から押さえて言う。
「美味しい肉だろ、ここ。」関係ない話題を続ける。
陽子は俺へ肉を運び、自分へ肉を運び、俺の空いたグラスへビールをつぎ足す。

「ちょっと待って。」指の動きでオメコから愛液がにじみ出した頃、そう言うと、
スカートを後ろに持ち上げ、腰を降ろした。座布団の上に、直にお尻を降ろしたことになる。
スカートにシミになるのを避けたのだろう。
そんな安物のスカート、汚してしまえばいい。指を膣穴へと沈める。

身をよじりながらも、声は出さない。愛液はドクドク流れる。
「お願い、止めて。」まだ懇願する。しかし止めない。
クリトリスをもみほぐす頃には、とうとう軽く喘ぎ出す。
「うっ、、うっ、、うっ、、」箸を置き、俺の股間へ手を伸ばしてくる。
仕返しのつもりか。

「肉、焦がすんじゃない。俺はレアが好きなんだよ。血が滴るような。」
股間の手を払いのけるように言う。
再び肉が運ばれてくる。左手のビールを煽る。

「クッ、、、」歯を食いしばって耐えているようだ。
さすがに冷麺は食べさせてもらう訳にはいかず、スカートの中から手を抜いた。
「ふぅーーーー。」陽子は長いため息をついた。
顔は真っ赤だ。酒のせいでは無さそうだ。

冷麺の氷をすくうと、それを陽子の膣内へ挿入れた。
「ひゃっ!」後ろの下がったが、そのまま氷を押し込んだ。
「熱いんだろ、冷ましてやるよ。」追加の氷を頼んだ。

おもしろいように氷が溶ける。座布団の前は水浸しになる。
ガチガチ歯を鳴らして震えだした。「寒い、、、。」
俺の身体にしがみついて、暖をとろうとする。

「どうしたい?」
「どこかで暖めて、、、。」
「どこで?」
「ホテル…。」
しがみついていた腕に、乳房を押しつけてきた。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.9)

「どこ行くんだ?」
「え?トイレ、、、。」
「トイレはそこじゃない、こっちだ。」浴場を指した。
陽子は細い目を丸くした。
「スカートをめくって、そこでするんだ。」

オメコがふくらむ。チョロ、、、、、チョロチョロ、、シャャャーーー
溜まっていたのだろう、スカートを勢いよく捲るとしゃがんで直ぐだった。
「み、、見ないで、、、」か細い声だった。

長い放水が続いた。タイルに水溜まりが出来ている。
辱めは与えるだろうが、俺は正直あまり興奮しなかった。

「トイレットペーパー取ってきてくれない?」
「そんなもんはいらない。ここは風呂場だ、シャワーでいいだろ。」
「スカートが汚れちゃう。」
上着を脱ぐようにスカートを脱ぐと、下半身は裸で風呂の用意をした。

俺の方へ振り向くと、服を脱がそうと両手を伸ばしてくる。
黙って受け入れた。
俺を裸にすると、陽子も残りの服を脱いでいった。
脱衣所に服を置くと、仁王立ちの俺の前にしゃがみ込んで、愚息を口に含んだ。

「今日はずいぶんと素直だな。」
それには答えず、丁寧に愚息を舐めあげていく。
「気持ち良いよ、陽子。」陽子の頭を撫でていた。

「初めてね。私のこと、名前で呼んでくれたの。」愚息を離し言った。

「調子に乗るんじゃないよ。」頭を引き寄せ、愚息を喉の奥へ突っ込んだ。
グガゴゴ、、、苦しそうに咽せる。
身体を離すと、湯がこぼれだした浴槽へ飛び込んだ。
遠慮がちに陽子も身体を入れてくる。

「俺がコンビニで何買ってたか、見てたよな?」
「カミソリ…。」
「そういうことだ。2枚刃だから、綺麗に剃れそうだ。」
「もう少し暖まってから。」首に湯を掛けながら言う。

たいして伸びていない陰毛を剃るのは簡単だった。
今日はシェービングクリームも買ってある。綺麗に剃り上がった。
カミソリ負けもなく、幼女の股間のようだ。
ただ、はみ出した小陰唇の大きさが、グロテスクに複雑な形を呈してた。

ベッドに押し倒すと、オメコを両手で広げ、いきなり愚息を突き刺した。
「くっ!」まだ濡れていない膣穴は、摩擦で擦れた引っかかりがある。
「痛、、、」小さな悲鳴を上げる。構わずピストンを繰り返す。

ほどなく湿ってきた。
「スケベな女だな。」
「いや。」横を向いた。その口へ手を差し入れた。
指を舐めながら、先週の光景を思い出したのだろうか、自ら腰を激しく振り出す。
小水で濡れた手を咥えさせられ、精液を顔にぶっかけられた、あの日の異様な光景。

「あぁーー、あぁーー、あぁーー」グリグリ腰を押しつけてくる。
自ら快感を貪る陽子に、腹が立ってきた。愚息を抜いた。
抜いた愚息とオメコが糸で結ばれたように、愛液がツーっと繋がっていた。
「抜かないでっ!」陽子の手が俺の腰を探したが、すでに俺は離れている。

「立て。」立たせた陽子をそのまま壁に押しつけ、立ったまま挿入した。
陽子は身長162cm、少し腰を沈める形だが、重力もあって密着度は高い。
「ぐあっ、ぐあっ、、」下から乳房を乱暴に揉みしだく

俺の顔を両手で挟み、唇を貪ろうとする。
だが俺は顔を横に向け、それを拒否する。
じれったいように顔を激しく押しつけてくるが、唇は重なり合わない。

キスを迫ってくるのが鬱陶しくなったので、壁に手をつかせ後ろ向きにさせた。
オメコはバックリ開いている。ズリュっと愚息が突き刺さる。
「あぁーーー。」背中を仰け反らせ、歓喜に浸っている。
手を股間に伸ばし、クリトリスを引っ張る。力一杯。
「ぎゃゃゃゃーーーー!!」髪を振り回して叫ぶ。

潰さんばかりの力をクリトリスに加える。
「ーーーーーーーっ!」声にならない叫びを上げる。

ダッチワイフってこんな感じなのだろうか。力の抜けた陽子に反応はない。
締まりのないオメコでは感じず、両脚を閉じて、膣内の圧迫感を足す。
玉袋が太股に圧迫されて、少し気持ちが良い。
乳房は押しつぶすような感じで揉み、そのボリュームを愉しんでいる。

なんとか射精感が昂ぶってきた。いい加減、腰も疲れてきている。
俺は例の声を再生させた。「ァ、ア、アッ!」姫子の貫通したときの喘ぎ声。

死体の上にぶちまけているようなもんだった。
無表情の陽子を見下ろしながら、俺は愚息をしごいて発射した。
顔に掛かった精子を、物憂い仕草で指ですくい、舐める。

「私たちの相性、良いでしょう?」
背筋がゾッとした。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.10)

不思議な関係が続いた。

俺の方からは陽子のことを誘わないが、陽子からの誘いには出かけていった。
逢うときには必ず陰毛を剃ってくる。
俺は“S”というわけではなく、ただ陽子に冷たく接していただけだ。
それでも誘ってくる。

陽子が“M”ということは考えられたが、確かめることはしない。
つき合いについて考えるのを止めにしただけだ。

卒業すると、陽子には連絡先を伝えず、逃げるように東京を離れた。

時間軸が前後して申し訳ありませんが、次回は俺が4回生の時。
今の俺に繋がる大きな事件が起きたのです。
Re:俺は最低!!!(奴隷編)(No.12)

 !!!最低!!!

むかつく 読めない
Re:俺は最低!!!(奴隷編)(No.13)

読まなきゃいいじゃん。
強制じゃないんだから。

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