萌え体験談

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亀頭

アラフォー男の妻初め(1)

お正月に実家に帰って、子供達がさらに実家で泊まる事になったので、夫婦二人でマンションに帰ってきた。こうなるとする事はあれだ。

結婚15年。13歳と11歳の子供二人。子供が大きくなると2DKのマンション住まいでは、夫婦の営みも思うにまかせない。どうしても我慢できない時、日頃は襖1枚隔てた隣の部屋で寝ている子供の様子を気にしながら、すぐに元に戻せるように寝間着の着衣のままお互いに横になりながら無言で愛撫。初めはお互いが向かい合せで、私が妻のパジャマの上をめくり上げて、布団の中で乳房を揉みながら乳首を舌で愛撫。固くなってきた私のペニスを妻が手で握って上下する。妻は声を我慢する代わりに握った手の力で快感を私に伝える。私が物足りなくなると私の乳首を妻が舌で転がして固くする。私は声を上げずに妻の背中とお尻に回した手の力で妻に快感を伝える。

お互いに準備OKな事を確かめると妻が私に背中を向ける形で、布団の中で私に尻を向ける。私も片足だけを脱いだ状態でMAXになって我慢汁をあふれさせているペニスを挿入。妻も十分濡れているので、にゅるにゅるっと入る。片手は腕枕で両腕を妻の前に回し妻の乳房を握り、親指で勃起した妻の乳首をなぞる。妻は上になった手を私の尻に回し、自分に引き寄せるようにして密着。最近は膣に力を入れる技術もうまくなり、私のペニスが中で捏ねくり回されるように刺激される。

やがて私が限界に達すると、腕枕で乳房を握っていた片手を外し、妻の下になっている方の手を求める。私が限界に近いサインを送ると妻もその手を握り、指を絡ませて手のひらを合せる。そして私がその手にぎゅっと力を入れると、フィニッシュのサインだ。妻もぎゅっと握り返してヴァギナに力を込める。そして私が放つ精を受け入れる。
ここまで期待して読んだ方には申し訳ないが、妻が2人目を出産した時に夫婦で話し合って、私がパイプカットしているので妊娠の心配はない。こうして安心して妻の中に精を放つ。
これが、私達が実践している無言の営みだ。

しかし、付き合っていた頃には一日数回のセックスを平気で、若い頃はいつも求めあっていた二人だ。だから私が25歳妻20歳で若い内に結婚した二人だ。たまには思い切り夫婦の愛を確かめたい。だから、子供が実家に行っていない時は夫婦の営みを最優先する事になっている。
マンションへの帰り道、高速道路が渋滞していなかったので、さっそく妻のアピールが始まった。

運転している私の左手をそっとつかんで自分の方に引き寄せる。そして自分の右胸に当てる。私はその手のひらに力を入れてブラの上から揉む。妻が気持ちよさそうに目を閉じるのをチラっと見て、運転に注意しながら手だけを妻の愛撫に使う。どうしても単調な刺激しかできないので妻が物足りなくなってくる。妻は自分のジーンズのホックをはずしてジッパーを下ろしお尻を浮かせてパンティーを少し下げる。股間を少し露出させ、横にトラックなどが来た時に備えて上からタオルを当て、私の右手をその中に導いた。私は前を注意しながら指の腹を割れ目に沿って上下する。妻は自分の手のひらで自分の胸を揉んでいる。妻の息が荒くなり割れ目がじっとりと感じられるようになって来る。私は中指を曲げて割れ目に差し込む。妻が小さく「クッ」と声を上げて受け入れる。私は中指を抜き差ししながら手のひらの腹で妻のクリトリスを押しながら、中指を押し曲げるようにしている。やがて妻が「クウッ」と大きくのけ反り、ヴァギナが私の指を挟むようになった。私が指の速度を上げると、その体制で妻はしばらく息を止め、やがて力を抜いて「フウーっ」と大きく息をついた。

今度は妻が、運転している私のジーンズのホックを外し、ジッパーを降ろし、器用にトランクスの穴から私のモノを取り出すと、すでに固くなって、我慢汁に濡れているペニスを右手で握って捌きはじめた。そのくらいの興奮では私の運転がおろそかにならない事を知っているからだが、相変わらず大胆だ。角度的に丁度裏筋に親指の腹が当てられるので微妙にタッチを変えながら弱い所を攻撃してくる。上に乗せたタオルに我慢汁がシミ出て濡れている。さすがに発射まで持っていくと運転が危ないので、程ほどで止めてもらう。「ありがとう、早く家に帰ろうか」というと、可愛く「うん」と返事をした。
結婚した頃はどことなく仲間由紀恵に似ているとも言われるまだ35歳の妻は、私のパートナーとして最高の存在だ。

マンションに入ると先程途中で止まっていて我慢できなかったので、ロックすると同時にブーツを脱ごうとして屈んだ妻の後ろから抱きついた。駐車場から歩いてくる途中からすでにこれからの期待感で勃起し始めジャンパーで隠してきたペニスが妻の尻に当たる。「もう?」と嬉しそうな妻が振り向いて口づけ。妻のコートのボタンを外し、ヌード写真集の頃の美穂ちゃんのような程良い乳房を衣服の上から揉む。お互いの舌を絡め会い、唾液を交換するともう止まらなくなった。早く放出したくて我慢できない私は玄関で妻のジーンズとパンティーを引き下ろすと、自分のジーンズとトランクスも引き下ろした。ブーツを履いたままの妻を靴箱に捉まらせると尻を突き出させた。

すでにそそり立つ自分のペニスをまだあまり濡れていない妻のヴァギナに半ば強引に突き立てると、やや痛いとも言える力でペニスの皮が後ろに押し付けられ、亀頭の首がキツイくらいの刺激でめり込んだ。妻もやや痛かったのか押し殺しながらも「アウッ」と妙な声を上げて、ギュッと靴箱を握りしめた。前後に出し入れすると、いつもよりは強烈な刺激がペニスに走った。数回ピストンをすると妻の中も濡れて来たのかグチャグチャを音を出し始め、妻が尻をくねらせるようにし始めた。露出している妻の尻を両手で掴み、自分の固く黒いペニスが妻の中に埋没していく様子を観察。

やがて快感に合わせて押し込む時の力を強く激しくする。自分が気持ちいいような角度をいくつか試しながら律動を速める。玄関なのにパンパンと音が響く。そろそろ限界が来た。妻は愛撫が足らないためにイケナイようだが、今回は私のために耐えてくれているようだ。そのまま自分の快感を登りつめると妻の尻を掴んで押し込んだ状態で止まった。亀頭がグッと膨らんだような感じがして、ペニスの根元から快感が迸ると、先端から妻の中へと精子のない精液を送り込んだ。

崩れ落ちそうな足をなんとか踏みとどめて快感が落ち着くのを待った。そして妻の尻からペニスを引きぬく。私のペニスと妻の尻の間を白い粘液が糸を引き、ポタッと玄関に落ちた。妻の股間からツーと白いものが腿をつたいパンティの間に落ちた。「もう、あとで掃除と洗濯が大変なんだから」と文句を言いながらも妻は嬉しそうだ。そしてそのままパンティとジーンズを元に戻すと、ブーツを脱いでトイレに入った。

専業主婦が不倫をするきっかけ

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、
すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた???で24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、
写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、
つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。
そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。
「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」
思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。
「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」
私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。
「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」
と目を丸くしました。確かに私の胸はEカップで弾力があります。マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」
私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」
想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」
私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」
その指からは私の愛液が滴り落ちていました。それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」
もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました

上野の某マッサージ店にて

最近、お気に入りで通っているマッサージ(メンズエステ)店がある。

女の子がとびきり可愛いかというと、そんなことはないし
マッサージがメチャメチャうまいわけでもないのだけれど
終わったあとは、最高に満ち足りた気持ちになる。

いつも90分のVIPコースを頼むことにしている

何がVIPかというと、部屋がVIPなのだ。
マンションの一室に案内され、そこでサービスを受けることになる。

働いているのはみな中国人で
でも、とても愛想がよく、作業的ではない。
なかでもひとり、お気に入りがいて
いつもその子を指名することにしている。

マンションなので、シャワーは浴室で浴びる

薄手の服でミニスカートの女の子に、体を洗って貰えるのだが
こっちは全裸にならなければならない。

お湯の張っていない小さな浴槽に立ち
全裸で、服を着た女性に洗体してもらうのは
いつも、すこし恥ずかしい。

「恥ずかしがらないでいいのよー」

女の子はそう言って笑う。

男のペニスなど見慣れているのだろう
まるで水着を着た僕を洗うみたいに
隅々まで、両手を滑らせる。

ときどきアクシデントみたいに、スベスベの手が
僕の裏筋を、スッとすり抜ける。

「かわいいね」

女の子はそう言って笑う。
何が可愛いのかは、決して口にしない。

布団にうつ伏せになると、お尻にタオルをかけられる

そこから念入りなマッサージがはじまる。
きちんと力が入っていて、かなり気持ちいい。

首筋、腰、それから足は片方ずつ
しっかりとマッサージされると、かなり疲れが和らぐ。

えっちな素振りは少しも見せず、きちんとマッサージを完遂してくれる。
ここまででたっぷりと、40分くらい。

女の子は、しっかりと体重をかけながらも
ときおり優しく話しかけてくれる。

「お兄さん、凝ってるね」

「仕事、忙しいの?」

中国人だが、みんな日本語が堪能だし
わからない日本語は、その度に意味を尋ねてくれる。
日本語の意味を教えるのも楽しい。

おしりのタオルは少しずつズレていく

でも、あくまで業務上、仕方なくズレていくだけだ。
おしりをマッサージされるのは、純粋な意味で気持ちいい。

でも、強いマッサージでアナルが押し広げられているのは事実だ。
やがて暖かい手で、アナルの周辺をマッサージされると
否が応でも、勃起してくる。

女の子の手は、やがて股の間に伸びてくる。
アナルとペニスのちょうど間、足の付け根を親指で押されると
勃起したペニスが、布団にめり込んでしまう。

そうして指圧が終わると、次はオイルマッサージだ。

オイルが体に垂らされる感覚がたまらなく好きだ

まずは背中、トロリと垂らされたオイルは
暖かい手で優しく伸ばされる。

腰から肩へと両手が上がっていき
そして、するりと下がっていく。

その際、アナルギリギリに指先が触れるのだが
それはあくまでも偶然だ。
両手は同じ動きを繰り返す。

肉体的な気持ちよさに包まれると、性的な気持ちよさが遠ざかり
性的な気持ちよさの予感があると、肉体的気持ちよさから遠ざかり

それを何度も繰り返していると
どうしたらいいかわからなくなってくる。

なぜだろう、心が切なさに包まれるのだ。

そしてオイルはアナルに垂らされる

マッサージされているのは腰なのに、オイルが垂らされるのはアナル。
たらりと伝っていくオイルは、そのままに放置される。

オイル、マッサージ、オイル、マッサージと繰り返されていく。
玉のあたりにはオイルの水たまりができている。

女の子のように濡れているのではないかと錯覚する。

しかし、暖かい手はオイルを掬ってくれない。
ただアナル付近から、腰へと動くだけなのだ。

それが10分近く繰り返される

すると突然、手が離れてしまう

これで終わりなんだろうか、一瞬不安になったところで
女の子の全身が、僕の背中に優しく乗るのだ。

オイルで服が汚れてしまうことなど、まるで気にしていない。
体重は手で支えたまま、服の感触が背中を刺激する。

耳元に、顔が近づけられる。
悩まし気な息遣いが、耳たぶの後ろを刺激する。

「仰向けになる?」

女の子が、なぜか疑問形で聞いてくる。
言われるままに仰向けになると
女の子の顔が、すぐ近くにある。

暖かい手が、するりとペニスを掴む

イタズラっぽい笑みを浮かべる女の子。
その手はすぐに離れてしまう。

しごいてくれるのを期待するが、そのときはなかなかやってこない。

次は乳首に手が伸びる。
でも、またすぐに離れる。
そしてアナルへ。
でもまたすぐに離れてしまう。

気づいたら、切ない表情になってしまう。
それを見て

「かわいいね」

女の子が言う。

「入れたいな」

僕が言うと、女の子は返す。

「ダメよ」

その直後、言葉とは裏腹に、女の子は腰を落とす。

女の子の薄いパンツの布が、ペニスの先に触れる。
思わず反応してしまう。

僕が腰を少し浮かせると、女の子は腰を引いてしまう。
諦めて腰を落とすと、今度はパンツの布が触れる。

再び浮かせると、やはり腰を引いてしまう。
イキたくてたまらなくなるのだが、女の子はそれを許してくれない。

それを十回ほど繰り返した後のことだった。
僕が腰を上げたタイミングで、なんと女の子が腰を落としてきたのだ。

パンツにペニスがめり込む。

薄い布は、だいぶ湿っている。
女の子の顔は、まだ僕の耳元にあって、小さく吐息を漏らす。

そのまま押し付けてくるので、パンツ越しに亀頭の先っぽが
明らかに膣の中に挿入されている。

すると女の子は腰の動きを変え、さらにグリグリと減り込ませてくる。
亀頭がすっぽりと包まれ、じんわりと

俺が親友の彼女と半年前からSEXしてる話する。

ちな親友公認。
割と珍しい体験だと思うので立ったら書く。

とりあえずスペック


23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

A
親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

Bちゃん
Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。

とりあえず話の発端としては去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。

Aは悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで
俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。
割と顔もいいし成績も良いんだけど押しが弱くて好きな子はいたみたいなんだけど告白も出来なくて
そのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。

俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけどAとは趣味(ゲーム(civとか))が被ってる関係で
普段の一緒にいるグループは違うんだけど週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶ、みたいな感じで
結局大学卒業の頃には一番仲の良い友だちになってた。

そんな奴に去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。

このBちゃんがまあ可愛い子で。大人しそうな所もAがこういう子好きだろうなって感じの。

ちょっと見てて心配になる位の子だった。

Aは結構冷静な所があって。
割りと俺とAは大学の終わり位にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど
俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には
「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん。」
とか注意してくれたりして。

そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで
『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』
って言おうと思いつつ言えなかった。

案の定奴はどっぷりとBちゃんに嵌った。
まあ可愛かったろうから仕方ない。
親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じでたまに話を聞いたりしていた。

ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど
他の友だちにも「あいつえっらい美人の彼女作ってさあ。」
なんて話をしたりしてフォローもしつつ。

まあまあでも上手く仲良くやってたみたいで。
俺自身はBちゃんと話すことは当時殆ど無かった(Aと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)けど
話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、Aに合わせてくれてるというか、
Aの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな。位に思ってたわけだ。

そんな折にAに転機が訪れたのよ。詳しく言うと今年の3月くらいに。

大学的に男の多い大学なんだけど、
研究内容も割りとグローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね。うち。
教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりして。

そんな中Aが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしくて
ちょろっと1年?位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。

年に一人や二人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしいのね。

非常にめでたい話なんだけどAはがっつり凹んだ。
俺も社会人になって忙しかったけどその日のうちに呼び出されて
「どうしようか悩んでる」「正直自信がない。」

みたいな話になった。

最初はAもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が
「お前Bちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」
って言うと途端に色々と吐き出し始めた。

「そうかもしれない。」「多分そうだと思う。」
「すげー馬鹿っぽいよな。」

って言ってきたから
「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」
「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも・・・」

みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。

そうやって話を聞いてたらAもAなりに色々悩んでて、
Bちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。

有形無形様々な誘いを受けてたりして、Aは都度やきもきしてると。
まあそうだろうな。とは思いつつ聞いていると
そりゃAも心配するなあみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。
バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか
ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。

で、Aは1年も2年も離れてたくない。こんな気持で行っても集中できそうにない。
みたいな感じで凹みまくってた。

途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって泣いているAを初めて見たりもした。

まあでも最終的には「行くしか無いんだよな」って事でその場は終わらせた。

でもやっぱり凄い転機だったんだよな。奴にとっても。

どうにも決断が付かない感じで、電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。
俺は友達だし、割とそういう弱ったAを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから
話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。

行くか行かないかしかないんだよ。
で、それは個々人の判断だけども、
でも、こう言ったら何だけど正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。

で、奴も判ってんだよ。Bちゃんも「頑張って」って言ってくれてるらしいんだよ。
でもどうにも決心付かないんだよ。どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ。

だから話は堂々巡りになっちゃって。

気持ちは判るんだよね。
ほら社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。
両方どうにかする選択肢があるんだよ。

でもAの場合、金を稼いでるわけでもなければBちゃんはまだ大学生だから。
もう選択肢は一つだけなの。
それに「彼女が心配だし離れたくないから行きません」なんて事も許されないわけよ。

それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。
本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ。Aが。

まあ最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど本当に苦しいんだろうな。
俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらいで。

高校生の時とか大学生最初の頃とか女の子との距離を測ってる時期って
上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。

俺なんか脳天気だったから苦しみつつも乗り越えたけど
Aはどうしてもきつかったんだろうね。
またBちゃんが可愛かったから。
この子しか絶対にいないって視野がBちゃんしか見れてない感じだったから。

だから一回ちゃんと話をしようぜ。
俺からもAがどれくらい苦しいかってAからは言いにくい事でもBちゃんに言ってあげるからさ。
って言って3人で飲みという体裁で一回会うことにしたのね。

Bちゃんと真っ当に話をしたのはその時が初めてだったんだけど。

それが会ってみるとぽわぽわっとした可愛い外見に似合わず意外とピシっとしてるのよ。
ちょっと男気を感じるくらいに。
話が通じるというか頭が良いんだろうね。
凄く話しやすい子で。

その割に人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。
それだけに話しててこれは男好きするぞと。
A目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。

しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。
Aからしてみるとその頭の良さそうな所も
『もし俺より明確にいい男がいたら・・・』とか考えちゃうだろうね。

こりゃ毒だなって思いつつもAの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、
新生活にナーバスになっちゃっててさ、とかBちゃんの事も心配なんだよこいつ、
愛想ないけどBちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ。
みたいに茶化しながら話をして。

Bちゃんもある程度判ってるんだろうね。
「A君はそんな事言ってるんですか?」「心配いらないです!」
みたいに安心させるように答えてはくれてて
俺としてはそう答えるしかないだろうけど、いい返事をしてくれてるなって思って
意外といい子じゃないかってBちゃんの事を見直してみたりしてた。

Aからも「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらC(俺)に相談しろよ。」
みたいな話があって、Bちゃんと電話番号を交換したりして(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)
まあ良い感じで飲みを終えて。

一応LINEも教えてもらったから
「変な話しちゃってごめんね。」
「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました。」

みたいな軽いやりとりもして、これで少しはAも楽になったかなと思ったんだよ。

が、そうは上手くいかないよな。

その後もAからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。

行く事にはもうなってたから後は覚悟を決めるだけだから俺も腰を据えて付き合った。
「Bちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」って話だけはしたけど。
まあ代わりに聞いてやろうかなと。

そんな中Aがぽろっと
「こんなに辛いなら俺が帰ってくるまでCと付き合っててくれた方がまだいい」
「帰ってきた時に隣にいてくれればいい。」
「Cなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい。」
「その代わり他にBが好きになるような奴がいないって保証が欲しい」
そんな事を言って来て。

俺はふざけた事言うなよと。俺だって女は選ぶよと冗談めかして答えて。
でもAは喋ってるうちに少し本気になってきたのか
「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで。」
なんて言ってきたりした。

とは言えその次の日には
「昨日言ったことは忘れて」
ってAから電話が来たし、
でもその後も「Bちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」とか
Aからは言われたりもしたし、
その後もう一回A、Bちゃん、俺で飲んだりもした。

で、その場で聞いてるとA、相当Bちゃんにも言ってるな、って感じが未うけら荒れて
そんな感じで聞いてるうちに俺の方もAの事が本当に心配になってきて
「ほんとうにそんなに未来を心配すんなよ」って事と、
「Bちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」
なんて言ってるうちにその時が来て、Aは行った。

で、そのAが行く事にあたってああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。

Aのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし
考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあって
Aが行ってちょっとして落ち着いてからBちゃんと連絡を取って
食事がてら以下のような事を言っておいた。

「Aは凄く心配してたけどあんまり難しく考えなくていいと思うよ。」
「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし。」
「でもあの様子を見てると心配だからもしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね。」
「勿論Aの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど。」

Bちゃんは「大丈夫ですよ」とはいいつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。
「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました。」
みたいな話になった。
「でも別れるなんて全然考えたこともないです。」と。
いい子だなあと。素直にそう思ったよ。

飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どAが初めてらしいんだよね。
高校生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて。
3日で何か違うと思って断ったみたいな。

「大学生になってちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。」
良く判らないんですけど。とかはにかむ感じで言ってて可愛いなあとか思いつつ。

ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃう感じなんだけど
見てみるとおっぱいもでかいんだよ。結構。

話が進んでちょっと聞き出してみるとSEXもAとが初めてだったと。
Aからも聞いてたんだけど。

で、まあ、少しだけちょっと喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと。

当日ちょっと寒い気候でBちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、
上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好で。
相当いいと。
元々超可愛いと。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」
とか言われて。

家に上がって座ってる所スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら
「え、なんでですか?え?」とか言ってきたけどめっちゃ濡れてると。

めっちゃめちゃ濡れてると。

「なんで?駄目でしょ?駄目ですよねえ?」とか言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。
「ちょっ・・・駄目……俺さ…あああっ」
みたいにいい声で鳴くし。

酒飲んだ後なのにBちゃんからはすげえいい匂いがした。
元々Bちゃんも背が小さいから抱え込む形になって俺も無言で責めた。

酒と性欲って怖いな。
割ととんでも無い事してんなとは思ったが、
人間割ととんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。

相当抵抗されたのは確かだった。
「え、なんでですか?」「ちょっと駄目でしょ?」等々

でも可愛い女の子の誘引力って異常だよね。
タイツの上から手を突っ込んでひたすらマ●コを責めた。
体勢も良かった。
ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたから
Bちゃんが抵抗しづらい格好だったし、
何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。
最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど途中から抵抗が止んだ。

そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても
ひたすら無言で責めた。

俺が無言だから抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで
「なんで、ちょっと駄目でしょ?」
から
「なん・・・で、ちょっ・・・・と駄目・・・」
に徐々に良い感じに変わってきた。

「おかしいですよね?」

「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」
に。

20分位かな。
くちゅくちゅ音が出るようになってからは片手でTV消して出来るだけ音が鳴るようにしながら。
相当掻き回して中あっつくなってきた位で

「…Aくんに何か言われたんですか?」
って聞かれた。
そこで初めて口開いて
「どう思う?」
って言った瞬間
「嘘ぉ・・あっあっあっ!」
って感じにBちゃんが崩れたのが判った。

多分俺が口を開いて安心したのと自分の懸念してた事が当たったのと両方あったんだと思う。

「Aくんにしろって言われたんですか?」
無言で掻き回して
「・・・あっあっあっ」
「ねえこたえて・・・・んっ!下さいっ・・・」
で掻き回して
「ねえ答えてくだああっもうっ・・・」(クチュクチュ)
みたいな感じになりながら正直ちょっと悩んでた。

正直に答えてもAが言ったって答えてもどっちも正解じゃなさそうだったから。

ただちょっと感じやすいなこの子ってのとその時のBちゃんのちょっと怒った口調で感じてるって
問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。

特にGスポ付近を掻き回すと「あああっ・・・」って声が出た後に「…もうっ・・」って声が出るのが超エロかった。

しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中

「ねえAくんにしろって・・・あああっ・・・もうねえっ!・・・」
上下に指を動かして
「あああもうっ・・・ねえっ・・・ダメですって・・・」
って感じで続けた。

この時点で実際の所只管マ●コだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。
でも30分位掛けて掻き回した後のGスポ付近の責めの辺りから
Bちゃんが身体を持ち上げてきて俺の肩の辺りにしがみつくような体勢になってきた。

後ろから手を回してるから正直その体勢はやりにくいんだけど
丁度俺の口元にBちゃんの耳の辺りが来てたのでケツ揉みまくるような感じで掻き回しつつ
「そうだったらどうすんの?」

って言ったら
「あああ・・・もう・・・やっぱり・・・」
つってめっちゃ顔上気させながらがっくりと首を折った。

そこら辺から片手はタイツの中に手を入れて手マンかつ尻を揉みまくるような感じで
もう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。

Bちゃんは俺の言葉で少し落ち着いたのか目を瞑って
「んっ…んっ…んっ!…んっ…」
みたいに俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げててそこから会話タイム。

「やっぱり・・・もう、酷い・・・んっ・・」
「Aから何か聞いてたの?」
「…あっ…わ、判んないですけど・・・」
「何?」
「…んっ…んっ…言えない…」
(クチュクチュ)
「え・・・ああああっ…だって…浮気は絶対するなって。あっ・・・」
「で?」
「…んっ…んっ…で、もしどうしても寂しかったりしたらAさんとだったらいいよって・・・」
「で?」
「絶対しないっていいましたよぉ!ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」

そんな感じか。と把握。

「じゃあ、こうなる事も想像してた?」
「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」
食い気味で反論されたけどこれはBちゃんのミスだったと思う。

俺がちょっと笑った後指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って
「なんで…あああっもう、超エロい…」
って呟いて俯きながら両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。
この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。

「A以外の男は初めて?」
「・・・初めて・・・ですけど駄目ですよ・・・」
「なんで?」
「だって・・・だってAくんだって絶対どうしてもって時だけって…ああっやあ・・・」
(クチュクチュ)
「ああああああっ・・・もうっ・・・」

って感じに。

とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。

そこからBちゃんは一生懸命
「エロいですよ・・・」
「駄目でしょ・・・?」
「おかしいですよ・・・」
って感じの繰り返し。俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。

まあそのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、
落ちたなって感じたのは意外な行動からだった。

指1本から2本に切り替えるタイミングでゆっっくりぬぬぬぬぬって入れたら
「あああっ…それ・・・おっかしく…なる・・・」
ってしがみつきながら。
そのタイミングで片手でズボンの上からチ●ポなぞらせたら
「ああ・・もうおっきい・・・」
ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。

更にBちゃんから
「ねえ、口でして欲しいですか?」
「いいの?」
「…だってもう口ならいいですよ・・・」

そこでマジで驚く事態になった。

とりあえずタイツ、パンツを脱がしてノーパンスカート、上ニットの格好にさせた。
そこで俺がベッドの上に上がって寝っ転がる体勢。
「ああ、もう、はずっかしい・・・」
って言いながらBちゃんが部屋の電気消して布団被って俺に覆いかぶさった直後。

ぬるって舌が亀頭に這って「おおっ」って思った直後
「んっ!チュバッ!ジュッ!チュッ!ジュパッ!ジュパッ!」
ってめっちゃ吸い込みながらの破裂音フ●ラ。
おいおいおいおいおい。って思ったらさすがに途中から音は収まったけど
「んっ!んっ!んっ!!」
って感じで布団持ち上がる感じでめっちゃ頭上下させてくる。
でもちょっと覗いたら顔は真剣そのもので根本を抑えながら
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
って感じでぶっちゃけ驚きの激しいフ●ラ。

こっそり布団持ち上げて覗いてたんだけど真剣そのもの。
見られてるの気づいてないからか
途中で口離して手で口元拭ってる時も「ん…ん・・・」って
何度も口の中で唾飲み込むみたいにしてから
首捻って亀頭を舐るみたいに舐めながら咥えて再度激しい上下運動。

それがエロいのが、あんまり上手くないのよ。

激しいし、仕草もエロいんだけど男のツボを判ってる感じじゃないのね。
締める部分も亀頭の周りじゃなくてもっと深く咥えた亀頭の下を唇で締めてるから
亀頭が捏ね回されるような気持ちよさが無い。

でもだから寧ろエロいフ●ラだった。
めっちゃ一生懸命首振ってて疲れるんじゃないかって心配になるようなフ●ラ。

で、ちょっと休憩させなきゃって感じかつ気持ちよさからはツボが外れてるから
布団持ち上げて
「フ●ラ好き?」
「……………うん好き」
「すっげえいいよ。」
「…………やっだ・・・布団持ち上げないで・・・」
で布団を下ろすとねろおって舌が這ってジュパッジュパッて破裂音。

暖房効いた部屋で照明は寝る時に付ける用の小さいランプだけでほぼ真っ暗、
かつ無音ってのも良かったと思う。

部屋の中フ●ラの音だけでその音でも興奮してきてるのが判った。
段々
「フ●ラしたのは二人目?」
「…………うん」
「咥えるの好きなの?」
「…………うん、多分……」
「上手いよ。」
「………本当?いけ、そう?」
「いっていいの?」
「え、いいですよ・・・」

布団かぶってると見られてないと思うのか会話の最中に裏筋舐めてきたりして
本当コイツ舌使うの好きだなって感じのフ●ラ。

そこら辺でもう限界。フ●ラではイケないと思ったから両肩掴んで持ち上げるようにして抱きしめて
体勢変えるように押し倒してまた手マン。

「口でするよ・なんで・・・あああっ!」って声の後スカート捲ってチ●ポ当てた所で
「あっ!駄目、ゴム付けてっ!」
無論無言で挿入。
「お願いゴム付け・・・ああっ・・・あああっ…ねえ外で出して・・・」
って声の後本格ピストン開始。

美人なだけにエロ顔も結構緊張感というか真面目な感じなんだよ。
で、それがピストン受けながら
「あっ!ねえっ・・・中で出しちゃ駄目だよ・・・あっ!ねえ、外で出して・・・中、駄目だよ…あんっ!」
ッて感じで訴えてくるのがエロい。

「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」
「いいよ。その代わりおっぱい見せて。」
「ああ・・・やああ・・・・じゃあ、脱がせて・・・」
「駄目、自分で捲って見せて。」
「・・・恥ずかしいっ…」
って感じで上半身脱がせて俺は上半身シャツ一枚、Bちゃんはノーパンスカートの格好で突きまくった。

フ●ラの感じで実は感じでた(慣れてない女は自分がして欲しいSEXの感じでフ●ラする)ので
特に激しく突きまくったら
「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで。」
「なんで?」
「だってレ●プされてるみたいなんだもん。」
(パンパンパンパン)
「あああっそれ、やあっ・・・」

で、とりあえず激しく突きまくってたら目を瞑って「あああああっ」って声が大きくなってきた後
「あああっ…恥ずかし・・・あっ…もう恥ずかしい…い、イキそう・・・」
「イク?」
「…うん・・凄い・・・初めてかも…」
「気持ちいい?」
「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」
って声の後、後ろ手にシーツ掴みながら5回連続くらいでめっちゃマ●コがキュウって締まってきて
一回目のヒクヒク。

「動いちゃ駄目、動いちゃ・・・あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ・・あんっ!あんっ!」
からピストン再開。
「あっーあんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!なんでもするからっ!」
「なんでもするの?」
「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目!・・・」
「それ以外だったらいいの?」
「…あっあっあっ!…わっかんないっ。早く言って!」(イッてだったかも。)
「じゃあ、最後は口の中で出していい?」
(パンパンパンパン)
「ああっ…」の後でめっちゃBちゃんの声がエロくなった。
「…いいよ。出していいよ。」
「俺のチ●ポ気持ちいい?」
「………うん。きもっちいい・・・」
「Aがいない間俺以外とSEXしちゃ駄目だよ。判ってる?」
「…何それ・・・あっあっあっ!しない、絶対しないよ・・・ねえ、Aくん怒らないかな…」
「俺が話すから大丈夫だよ。それより判った?」
(パンパンパンパン)
「あああ・・・だって俺さんがSEXしてるのに・・・俺さんが怒られちゃうよ…」
(パンパンパンパン)
「あああもうっ・・・激しくしちゃ駄目っ・・・ねえ俺さんは怒られないの?」
「怒られないよ。」
「・・・そうなの?あっあっあっ・・・じゃあ、いいよ・・・」
「何がいいの?」
「…A君がいない時、俺さん以外とえっちな事しない、約束する。」
「Aにも約束できる?」
「…できる・・・」

って所で限界。

胸揉みしだきながら突きまくった所で
「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ・・・あっあっあっ、ま、またイキそう・・・」
って感じでBちゃんが2回目のヒクヒク。
これは俺も暴発寸前だったから間に合って本当に良かった。

生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は本当に本能で吸いついてくるから一瞬だけピストン停止。
抜いてもうギリって所でBちゃんが頭持ち上げようとして
「あっごめんなさいムリ・・・」って言いながらしがみついてきて
「頭持ち上がんない・・・」って言ってきた瞬間無念にもBちゃんの腹に暴発発射

それでも発射しつつ何とか顔の所まで持ってったら咥えたので最後の何射かは口内発射した。

賢者タイム中にめっちゃ怒られた。

いきなり襲うってどういうこと?信用してたのに。
Aが行った後すぐってどういうこと?しかも行って一回目の食事だよ?
絶対に生で入れちゃ駄目。

がメインで叱られた事だった。

俺からは
AとしてないようなSEXを教える
SEXの詳細はAには教えない
ゴムは付けます
って言うようなことを喋ってから一緒にシャワーを浴び

AとしてないようなSEXには興味がある
自分からもAには言うけどもう少し経ってからにして欲しい
フ●ラはゴム無しでもいい
って事をBちゃんから聞いた。

とりあえず手マンクンニ、その間のア○ルじっくり舐めでめっちゃ恥ずかしがりながらの一回、
優しいピストンで「激しくバックから突いて欲しい願望」と
「さっきのア○ル舐められたのが恥ずかしいけど初めてされて気持ちよかった」事を聞き出してからの
「激しくバックから突いてもらうのは次の時」って約束しながら優しいピストンイキをさせてその日はおしまい。

Aへの報告は3ヶ月後になったけどとりあえず報告も済んだ。
Bの事は責めないで欲しいと伝えた。
「覚悟はしてた」
「Bの事は責めない」
「でも会う時は事前に教えて欲しい」
って事だった。
それからはBちゃんに会う時は8回に1回(大体月1位)ペースでAに報告してから会ってる感じ。

とりあえずそんなとこかな。

好きな子の騎乗位で・・

高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。
俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。
俺の布団に入ったのはA香だった。
A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。そんなA香に俺は惚れていた。
だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・俺は諦めきっていた。
やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・
悔しかった・・A香にだけは知られたくなかった、A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・
「なあ、こいつに胸さわらせてみようぜw」健一が突然提案する。
「おっいいねww」野郎どもが乗ってくるが「えー!ちょっと、だれの胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。
あたりまえだ・・
「そうだよな?よしっ!A香にしよう!」健一が言った
「えーwwちょっとwなんでーww」A香は言ったが「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。
「ほら遠慮せず触れよw」「これも思い出だぜ」と健一が俺の腕をむりやりつかんでA香の胸を触らせようとする。俺は照れてしまい健一に抵抗した。
A香本人は全く気にしておらず彼女自身も胸を突き出して「ほら?」と俺に胸を触らせようとしてくる。
それでもなお抵抗したので見かねたほかの男子がA香の胸を揉みはじめた。
平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸がほかの男に揉まれているのを見て俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。

すると突然全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか
A香が俺を思いっきり押し倒し俺の股間にまたがって騎乗位の物まねを始めた。みんながゲラゲラ笑いだす。
A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。俺の亀頭がA香のアソコに当たった。俺が勃起していることに気付いたのかA香は物まねをやめた。
Aは再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。

皆が寝静まりみんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位物まねの時の興奮と大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらずムラムラする気持ちが抑えられなかった。
隣を見るとA香は熟睡しているようだった。
(キスぐらいなら・・)と思い俺はA香の唇にキスをした、そのあとむしゃぶりつくようにディープキスをした。この時点で俺の息子は爆発寸前・・キスだけで我慢なんかできなかった。キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラをまくり上げAVでみたように掌で乳首をクリクリと弄んだ、そのうちA香の乳首がコリコリと固くなってきた。A香のDカップの巨乳を揉んだ・・生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した・・そのあとA香のハーフパンツを膝までおろしパンツの上からA香のアソコを擦った、濡れているのか少し湿り気があった。
「あ・・あっ・・」とA香が声を出した。
俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたがA香が抵抗しなかったので(やってもいいかな・・?)と思いさらに激しくアソコを擦った。AVでみたように太ももをじらすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。
その姿がかわいらしく見えてきて興奮してしまい俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。
もうA香のパンツはびしょ濡れで外から触っても濡れているのが分かった。
俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。
クチュックチュッ・・という音がいやらしく興奮した。
そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。これがク●トリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた出で彼女のクリを擦った。「ああっ・・んんっ・・ハア・・ハア・・」A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらク●トリスを激しくこすった。「んんっ・・×君っ・・いっ・・いくぅー・・」とA香はイッしまいビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした・・
大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・夢を見ているようだった。

それからスウェットとトランクスを脱ぎギンギンの息子を解放した。A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノをA香の中に入れようとした。セックスが初めての俺はマ●コの場所がわからなくて亀頭で探し出し、やっとみつけA香のヌルヌルのマ●コにぬぷっと息子を挿入した。
その瞬間のあまりの気持ちよさに「あー・・」と声が出てしまった。射精しそうになったが必死で耐え腰を動かし始めた。
A香は俺の未熟な腰ふりでは物足りないらしく「わたしが教えてあげる」といって俺と場所を交代し、騎乗位になった。
A香は腰を前後上下に腰を動かした。腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きくはねた。A香の騎乗位はとても気持ちよく俺はまたもや射精しそうになってしまった。A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマ●コからもれてきた。そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた「A香・・でっ・・出る・・」俺は小さい声でささやいた。「いいよっ・・一緒にイこう・・中に出していいから」とA香が言ったので驚いた。A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。「んっ・・あっ・・はぁん・・イク・・イクぅー」A香がまたビクンビクンと痙攣しA香のアソコがギューッと締まってきた。童貞の俺が耐えられるわけもなくA香の中にビュルルルルルッと放出してしまったオナニーの何千倍も気持ちよく頭がクラクラしてしまった。息子を抜くと大量の精液がマンコからでてきた。

好きな女の子で童貞を卒業できた最高の合宿だった。
その日以来A香とはセフレになりましたw

風俗で童貞捨てた素人童貞の俺がデリヘル嬢をイかせた話

俺は二十歳で高卒。職業は一応、自営業になるのかな。
仕事が忙しくて中々女と遊ぶ機会が無いからちょくちょく風俗利用してる。
童貞は去年、風俗で捨てた。
そんな俺が風俗(童貞捨てた所と同じ)に行ったのは、先週の今頃だった。
金がちょっと余ってたから、久々(一年ぶり)に行くか、と思った。

一年ぶりにその風俗店に行くと、一年前に在籍してた娘は辞めていた。
45分で17000円、ホテル代は3000円のお店。
今までは安いピンサロや、指名量なしで14000円・出張料2000円のデリヘル
なんかを利用してた。20000も払ったら本番してくれるかなあ、と漠然と思って
いたから、久々の贅沢だと思ってこの店を選んだ。
出向いたのは正午頃、24時間営業らしいが、15分くらい待たされた。仕方ない。

で、出てきた女の子は1年前のよりも美人ではなかったかな。
1年前の子は清楚な黒髪で、実にいい感じのつるぺただったから。
今回の子は、茶髪で、歳は俺より何歳か上なくらい(後に調べたら、確か24だったか)。
でもまあ、そんなことはどうでもいいなあ、と思った。俺の頭には本番のことしかなかった。
俺は嬢と手を繋ぎながらホテルへ向かった。1年前、童貞だったころを思いだし、
緊張してるよう演出すればいいかなあ、と思い、ぎこちなく「緊張してます」と言った。
嬢はきゃはきゃは笑いながら、「まあそういう人もいるわ」と言った。

で、嬢が言うところによれば、「今日はイケメンの人が相手で、ちょっと緊張してます」
とのこと。で、「イケメンじゃないです」と言うと、「でも、よく言われるでしょう?」と。
俺もアスペ(診断済み)なもんで、「はい」と正直に答えた。実際、イケメンと呼ばれることは
年に五回くらいあった。
すると、「そこは正直に答えるんだ! きゃははははは!」と笑われた。
俺は一体どう答えたものか解らなかった。

さて、ホテルに着いたら、45分という短さもあってかなり慌ただしかった。
「早くしなきゃね?」という嬢の言葉に従って、急いで服を脱いだ。
俺は常時ノーパンだから時間は掛からなかったが、嬢は女の子だからちょっと
掛かった。これは仕方ない。バスルームで体を洗ってもらったが、一年前より
ちょっと丁寧な気がした。一年前は、身体にシャワーを掛ける程度だったけど、
今回はボディーソープを付けてもらったし。うがい薬は一年前と同じだったが。

うがいが終わった後は、ぎこちない動きでベッドまで。
とりあえずキスをして、舌を絡め、唇から顎へチュッチュと移動し、顎と耳を
ベロベロ舐めてみた。いつも行くピンサロの巧い嬢がしてくれることで、
俺もデリヘル呼ぶたびに試していた。しかし、今回の場合は嬢の方が先に動いた。
何と言うか、この時に嬢の方はちょっと乗り気だったらしい(後で語ってくれた)。
向こうの方からペロペロと顎を嘗めてきて、ちょっと時間を掛けながら、乳首、腹部
へと嬢の愛撫は進んでいった。

そしてまあ……ギンギンに勃っていた俺の一物を、縦長にべろーっと舐めてくれた。
実を言うと、これは俺が一番してほしい行為だった。亀頭よりも、その下のほうを上下
に嘗めてほしい。ペニスを愛撫してるっていう実感が俺の中にある。
それを何度か繰り返しながら、ぱくっと亀頭を咥えて貰った。もう、くすぐったさ
にも似た快感が俺の中でぞわぞわ?っと背筋を駆け巡った。できればくすぐったくして
ほしくない……いいや、してほしい……みたいな。そんな愛撫をしている途中、嬢が訊いてきた。

「何か、してほしいことはありますか?」

俺はここで少々迷ったが、思い切って訊いてみることにした。
「本番……してもいいですか?」と。
すると嬢の回答は、「ええっ!? 本番!? そんなことしたらお金とるよ??」
だった。「いくら取りますか?」と訊いたら、「5000円」とのことだった。
さすがに更に5000円払うだけの余裕はないよなあ……と思い、本番は諦めた。
45分と時間も短いんだし、とりあえず俺はイかせてもらうことにだけ集中することにした。
とりあえず嬢の口が、俺の男根を咥えてジュポッジュポっと上下する。
流石にそれは手慣れたもので、デリヘルの娘より巧いと思った。
ピンサロの娘よりかは上手くないけど。
あの娘はあんま可愛くないが、彼女を買えばもう極楽や……。
そんなことを考えながら、俺はイった。

(話はこれからだ)

あっさり、実に淡泊にイった。
嬢は口内に射精された精液をティッシュペーパーに吐き出した。
さあて、あと何分くらいあるかなあ……と思ってタイマーを見れば、何と
まだ15分もあるではないか!あれっ、まだこんだけしか時間経ってなかった
かなあ、と思った。しかし無理はない。45分と短めの時間を取っただけあって、
神経質な俺が「早くイかねば……」などと余計なことを考えていたのも事実だった。
とりあえず俺は、「煙草吸っていいですか?」と嬢に問うた。「いいですよ」との
ことだったので、俺は鞄から「わかば」を取り出して吸った。

何か……裸の女の子と、煙草を吸う長髪の男……。
ドラマみたいだなあ、と思い、嬢にその旨を告げると、「そうですね」と言い、
彼女はきゃはははと笑った。実に明るい娘だった。

さて、煙草を吸いながら俺は嬢のかかとに触った。
実は俺は脚フェチであった。しかも真性のマゾヒストだった。
しかしSMクラブに行くより、何となくホテヘルに行こうと思ったのだ。
嬢のかかとを、くるくると円を描くように撫でまわした。すると嬢もまた、
くるくると俺のかかとや、太腿を撫でまわした。
煙草の火が消え、俺は「わかば」を灰皿に押し付けた。
それでも何分かは指先での愛撫が続いていた。
我慢できず、俺は床に直接跪き、ベッド上の嬢の足を舐めまわした。

足の甲から指の股にかけ、俺は丹念に舐めまわした。
とりあえず、嬢の足のネイルが剥がれぬようにだけ気を付けておいた。
嬢は、「そんなとこ舐めちゃばっちいよ?」とだけ言っていたが、特に抵抗も
何もしなかったので舐め続けた。足からふくらはぎへ、徐々に太腿へ、そして
陰部に差し掛かった。(そういえば以前、ピンサロ嬢の足を舐めた時、舐めた時点で
もうショーツの中はぐちょぐちょだった。けれど、今回の嬢はさほど濡れてなかった)
ちょっと湿った陰部を、俺はペロペロと、犬のように舐めた。

陰唇、小陰唇、陰核を舐めるにあたって、どうやら嬢が感じるのは左上の
ヒダヒダだと思った。同じ女性でも感じる部分は色々とある。俺が相手にして
きた中で、とりあえず一番感じると思ったのは、クリトリスの下、陰唇が逆Y字に
交接する地点だった。けれども彼女は、そこはあまり感じなかったようだ。
とりあえず女性器全体を舐めるとして、積極的に左上のヒダヒダを集中的に舐めていった。
あと、濡れてきたので人差し指を突っ込んで、Gスポットをそっと撫でた。
すると嬢の身体は、びくっと電気に触れたように海老反りになった。

ほんともう、びくっ、びくっとかなり大きな振動だった。
最初、彼女はずっと俺の舐める顔を眺めていたようだ。
しかし彼女の背中とベッドの間とは、次第にくっつかなくなっていった。
調子に乗って、俺は左上のヒダヒダと、Gスポットとを、少しだけ、激しく
愛撫しだした(AVみたく激しくは無い)。そのうちに彼女の痙攣はビクッ、ビクッ、と相当激しいものに
なっていく。「大丈夫かな……これ」と思いつつ、更に激しくしていった途端だった。
「イ…イクッ…」と彼女は小さい声を上げた。
その何秒か後、びゅっと俺の顔に何かが掛かった。
正直、鼻に入って俺の方も「がほっ」と変な声出した。

本来、俺は客だから店員から気を遣われるべき存在だったと思う。
けれども彼女は俺に全然気を遣わなかった、むしろベッドの上でぐったりしてた。
「あ……あのん……」と言うくらいが精いっぱいで、恨めし気に俺に死んだ魚のよう
な視線を寄越すだけだった。仕方ないので俺はティッシュペーパーで顔の液体をふき取った。
その頃、ちょうどよくアラームが鳴り始めた。
「あー、時間だ」と嬢は言った。けど寝そべったまま何もしない。
「あの、時間ですよ」と俺は訊いた。けど、「ああ、うん」と答えるばかりだ。
ずーっと、ほんと、ぐでーんとしてるようだった。
「ああ、はい……時間ね」と言いつつ、彼女は立ちあがった。
しかしまるで、貧血患者のように拙い足取りであった。

彼女を立ち上がらせるまで、かなりの時間が掛かった。
立ち上がらせても、彼女はほんとクラクラのようだった。もう、棚に手を付き
ながら、ひたすら立っていた。「大丈夫ですか?」と訊いたら、「ああ、うん、大丈夫」
とだけ答えていた。本当に大丈夫かはちょっと心配だった。
バスルームで体を流して貰ってる時、ちょっと訊いてみた。
「あの、本当にあの時、イっちゃったんですか……?」
すると嬢は、ライオンのように顔をしかめてみせた。ぐしゅう、と。
後はただ顔を背けるばかりだった。

あとはあまり無駄口利かず、ホテルのエレーベーターまでたどり着いた。
エレベーターの中、嬢は「今日、もう仕事出たくない」といった。
「えっ、何で?」と問うと、「疲れたから」とのこと。「はい、誰のせいでしょーか?」
「俺のせいですね」と俺は答えた。

ホテルから出ると、嬢は俺の襟足の髪を優しく触ってきた。
「まさか、あんな早くイかせられるとは思ってもみいひんかった」
と言ったので、「俺もです」と答えておいた。
後は、店まで手を繋いで帰って行った。

嬢を店まで送り届けると、代わって店の人が出てきた。
「今回の娘、サービスの方は充分でしたでしょうか?」みたいなことを
訊いてきたので、「ばっちりです」と答えておいた。
「逆に、悪かった点は?」と訊かれたので、「ないです」と答えた。
「特に、良かった点とかはありますでしょうか?」とのことだったので、
さすがに「イくとは思わなかった」とは答えづらく、
「本人に訊いてみてください」と苦笑いで答えておいた。
そのまま俺は自宅へ帰った。

心も温まる家族風呂

今年の正月、僕と妻と息子の3人で温泉に行った時の話です。
僕は40代後半で、妻はアラフォー。息子は当時中学3年でした。

僕は普段から仕事人間で、ろくに家庭サービスをしてなかったし、
思春期に入った息子との間に「壁」を感じることも増えてました。
子供が高校に入ったら家族で出掛ける機会がなくなるのかな、と思ったんです。
息子は気乗りしない風でしたが、せっかくだからと説き伏せました。

泊まったのは小さな宿で、男女別の大浴場がありましたが、
ひそかに期待した混浴はなし。もっとも、宿泊客は大半が年配でしたけどね。
その代わりじゃありませんが、予約制の家族風呂がありました。

夕食後、息子を誘って家族風呂に入りました。
息子は最初「えー、父さんと入んの?」と、嫌そうな顔をしましたが、
こんな機会でもないと、ゆっくり親子で会話できませんからね。
「たまにはいいだろ、なっ」と半ば強引に連れて行きました。

家族風呂は大浴場より小さめで、4?5人も入れば満員になりそうです。
その分というか湯船は檜。内装も落ち着いた木製で、高級感が漂ってました。
最後に一緒に入ったのは息子が小学生の時だから、5年ぶりくらいでしょうか。

「最近、学校はどうだ?」
「…普通」
「高校に入っても陸上続けるのか?」
「…分かんない」

やっぱり会話が続きません。僕の中学時代は、もう少し素直だったんですけど。
それにしても、どうだと聞かれて「普通」と答えるのも、どうかと思いますね。
まあ、ぎこちないながらも言葉を交わせたのは、家族風呂の効能でしょうか。
「背中を流してやろう」と持ちかけても、特に嫌がりませんでした。

息子は僕より20センチ近く大きくて、180センチを超えています。
陸上部で投擲をやってて、肩幅も広く筋骨隆々。体重は僕と同じくらいかな。
子供の頃から小柄で太めの僕と並んでも、親子には見えないかもしれません。
妻の体格は普通ですが、妻の兄弟は大柄な人が多いから、母方の血でしょう。

今度は僕が背中を流してもらう番。息子も打ち解けたのか文句を言いません。
体を入れ替えるため立ち上がった息子の股間を見て、思わず目を見開きました。

…デカい

もちろん「平常時」ですが、長くて太くて迫力満点です。
根本の袋も重量感があるし、何よりズルリと剥けた亀頭の大きいことといったら。
皮に包まれたコンパクトな僕のモノと比べ、体積だと倍じゃきかないでしょう。
妻の親兄弟の股間は見たことありませんが、これも母方の遺伝かもしれません。

手足は伸びても子供、と思ってましたが、こんな所も成長してたんですね。
これくらいで父親の威厳が傷つくわけもないんですが、ほんの少しだけ劣等感。
幸いだったのは、息子が父親の股間を気にする風じゃなかったことでしょうか。

互いの背中を流し、久しぶりに親子のふれ合い。少しずつですが息子の心の壁が
取り払われるのを感じてたんですが、ほんの数分で会話は中断されました。

「あら?、結構しゃれたお風呂じゃない」

ガラリと扉を開けて入って来たのは妻でした。
母親が来ると思ってなかったらしく、息子は腰掛けから落ちそうな驚きよう。

「な、何だよ。なんで母さんまで来るんだよお」
「なに言ってんの。家族風呂は時間制だから、今しか入れないでしょう」

妻は笑いながら掛かり湯すると、ザブンと湯船に。さすがオバさんは剛胆です。
息子はといえば、ようやくリラックスした感じだったのに、いきなり緊張モード。
がっしりした体を縮め、必死で股間を隠そうとしてました。

これ、考えてみたら面白いですよね。ほんの10年くらい前まで、
小さなオチンチンをプルプル揺らし、素っ裸で家の中を駆け回ってた子です。
もう何年かして大人になったらなったで、風呂場でしかも家族の前ですから、
ここまで極端に恥ずかしがることもないでしょう。
端から見て滑稽なほどの羞恥心は、思春期の数年に特有の現象かもしれません。

妻は湯船に浸かりながら、宿の食事が冷めてただの、隣の団体客がうるさいだの
お喋りモード全開。息子は相変わらず恥ずかしそうですが、どうも挙動不審です。
必死で顔を背けながら、チラチラ横目で妻の入浴姿を観察してるような…。

母親の裸に興味があるわけないでしょうし、単に警戒してたんでしょう。
妻も息子の視線に気付いたようです。ニコリと笑って立ち上がりました。

「んー? 背中流してあげようか」
「い…いーよ、父さんにやってもらったから」

妻は立ち上がると、ズカズカ僕らに近づきました。息子は必死で目を背けます。

「なーんだ、背中終わっちゃったの? だったらアタシは頭ね♪」
「うわわっ! 何すんだよっ!」

妻はシャンプーの瓶を取ると、息子の頭に注ぎ始めました。
昔から悪戯好きというか、こういう茶目っ気のある女なんですよね。

こう書くと、どこのオバタリアンかと思われそうですが、どうしてどうして
若い頃の宮崎美子に似た美人…え? たとえが古いですか?

不意打ちを食らった息子は大慌てですが、時既に遅し。
泡だらけになった息子の頭を妻がグシャグシャと洗い始めます。

「ちょっと母さん、やめろよー!」
「ほらほら動かないの。シャンプーが目に入るよ?」

妻より頭一つ近く大柄な息子ですが、こうなると文字通り大人と子供。
観念したのか、がっくり頭を垂れて母親になされるがままでした。

「んもぉ、体が大きいから洗いにくいじゃない。ほら、こっち向いて!」
「ちょっと待っ…何すんだよお!」

妻は強引に息子の体を自分の方に向けると、正面に立って頭を洗い始めました。
息子はうなだれながら、仁王立ちの母親を上目づかいでチラチラ見ています。
顔のすぐ前に大きな乳房が二つ、妻が腕を動かすたびブルブルと揺れてました。

妻は昔で言うところの「ボインちゃん」。若い頃は体が華奢なのに
オッパイとお尻だけがデーンと飛び出てて、ちょっとちぐはぐな印象でしたが、
40代が近づくにつれて年相応に肉が付き、バランスが良くなった感じがします。

僕が淡泊なせいで夜の勤労奉仕はほとんどありませんが、今でも色気十分。
そこらの熟女AVに出てくる女優より、よっぽどエロいと思いますよ。
まあ、母親の体なんて、息子にとってはただの「肉の塊」でしょうけどね。

まるで喜劇か漫才のような微笑ましい親子の掛け合いを横から眺めてると、
息子の様子がまた変わってきたのに気付きました。母親に髪を洗ってもらいながら、
体を折り曲げるような腰を引くような、どうにも不自然な体勢です。

…ははーん

下半身の一部に血が集まり始めちゃったんですね。必死で手で隠してますが、
巨大な肉棒がムクムクと起き上がるのが、僕の所からも見えました。

もちろん家族風呂ですから、息子が性的に興奮する要素はどこにもないわけで、
緊張しすぎて下半身が反応しちゃったんでしょう。僕もそうでしたけど、
中高生の頃は授業中とかに意味もなく硬くなって、焦ったりしたもんです。

大きすぎるのか、いくら手で押さえても妻から丸見えだったみたいです。
妻は最初こそハッと驚いた表情でしたが、すぐに興味津々の笑顔に変わりました。
瞳が爛々と輝いてます。やっぱり子供の成長は嬉しいんでしょう。

「ほらっ、お湯かけるから自分で濯ぎなさい」

妻が泡だらけの頭にシャワーを当てると、息子は慌てて両手で濯ぎ始めました。
両手がふさがってるということは、下半身は「ご開帳」で観察し放題。
これ、妻も狙ってたんでしょうかね。

改めて見ても「立派」の一言でした。長さは20センチ近くあるでしょうか。
青筋の浮き立った竿の太いこと。その先端には子供の拳くらいありそうな
カリ高の巨大な亀頭が、湯気の中でブルンブルン揺れてます。

大きさもさることながら、角度が凄い。やや上反り気味だったのもあって、
文字通り腹筋とほぼ平行にそそり立ってました。その割に使い込んでないのか
色は淡いピンク。形と色のミスマッチが不思議な感じでしたね。

息子の「ムスコ」ですから、僕にとっては孫みたいなもんでしょうか。
こんな立派な孫なら、どこに出しても恥ずかしくないでしょうに。

シャワーを当てながら、妻の視線は息子の股間に固定したまま。
驚愕と興味と畏敬と慈愛の入り交じった不思議な表情でした。
途中、舌なめずりして唾をのみ込んだのは、風呂場の熱気のせいだと思います。

濯ぎ終わってようやく、息子は下半身丸出しだったことに気付いたようです。
「俺、先に上がるわ」と言い残し、逃げるように風呂場を後にしました。
今さらのように股間を押さえて退散する様子が、これまた滑稽でしたね。

風呂場に残ったのは僕と妻。よっぽど「あいつ、大きくしてたな」と
話題にしようかと思ったのですが、本人のいない所で親がアレを品評するのも
息子に悪いような気がして、遠慮しておきました。

妻も「一人前に色気づいちゃったねー」と言いながらも、股間の話には触れず。
恥ずかしがる息子の様子に「やり過ぎたかな」と反省したのかもしれません。
その代わりでしょうか、僕の股間にちょこんと鎮座する「ムスコ」をチラッと見て、
ニコリと微笑んでくれました。妻はコンパクト型の方が好みなんでしょう。

部屋に戻ると、息子はふてくされたように布団で漫画を読んでました。
親の前で恥ずかしい姿をさらして、「ムカつく?」というやつでしょうか。
僕が声を掛けても「んー」と生返事。妻とは目すら合わせようとしません。

とはいえ、人付き合いが苦手な僕と正反対で、明るく外向的なのが妻の取り柄。
僕が宿の自販機前で缶ビールを1本飲んで部屋に戻ると、
ふて寝する息子に妻が何やら話しかけてました。この辺が母親の愛情でしょう。

川の字になって床に就いてからも、妻と息子はまだゴニョゴニョ話してます。
話の内容は聞こえませんが、時折「もお、いいじゃん」「マジで?」といった
息子の声が漏れてきます。どうやら機嫌を直したみたいですね。
さすが我が女房と感心し、僕はゆっくりと眠りに落ちました。

翌朝、少し早めに目が覚めると、妻と息子の姿がありません。
宿の朝食までは、まだ時間があります。散歩にでも行ったかな、と思いながら
部屋でテレビを見てると、30分ほどで2人そろって戻って来ました。

「あら、起きてたんだ。朝風呂行って来ちゃった♪」

早朝に目が覚めて風呂に行ったら、気分が良くて2時間も長湯したんだとか。
いやはや女の長風呂というのも、凄いというか呆れるというか。
妻はよっぽど満足したらしく、少し疲れた様子ながら幸せ一杯の笑顔です。
長湯しすぎたせいでしょう。目が少し赤くなって潤んでました。

一方、付き合わされた息子は災難でした。のぼせたらしく憔悴しきった様子。
目は虚ろで足元もおぼつかないのか、妻が寄り添うように腕を組んで支えてます。
その様子がおかしくて「若いのに情けないぞ」と言いそうになりましたが、
考えてみれば僕だって、2時間も入浴するとこうなるかもしれません。

息子は湯あたりが酷いのか、帰りの車ではずっと妻にもたれて寝てました。
大きなガタイのくせに、母親に手を握られて幸せそうに眠るあどけない姿に、
運転しながら思わずクスリと笑みがこぼれます。妻も心から満足したみたい。
親子の絆を再確認する目的も達成できたし、本当に楽しい旅行でした。

さて、1泊2日の短い旅行でしたが、温泉の効能は予想以上でした。

体が温まって女性ホルモンが活性化したのか、妻は肌つやが目に見えて良くなり、
体つきも女っぽさが増したみたい。旅行から帰って何カ月もたった今もです。
もともと美人ですが、女房がきれいになると、夫は嬉しいもんです。

それに前から陽気な人でしたが、さらに笑顔が増えて、満ち足りた感じですね。
妻がいつも上機嫌ですから、家の中が本当に明るくなりました。

息子も丸くなったというか、思春期特有の刺々しさがすっかり消えました。
相変わらず僕に対しては口数が少ないけど、前のような反抗的態度は見せません。
まるで小動物を見るような、優しいまなざしを向けてくれます。

妻は完全に息子を手なずけたみたい。以前は息子の方が距離を置いてたんですが、
旅行から戻ってからは、家事でも勉強でも母親の言いつけに素直に従ってます。
いつも仲睦まじく、親子というより年の離れた新婚夫婦みたいな雰囲気ですね。

あの温泉宿ですが、妻は料理がどうこう言ってた割に、すっかり気に入った様子。
息子が志望校に無事合格すると、春休みにお祝いを兼ねて、また足を運びました。
あいにく僕は出張があったんで、妻が息子だけ連れ、今度は2泊3日です。

息子が高校に進学しても、家族の雰囲気は良くなる一方です。
妻はますますきれいになって、この1年で5歳くらい若返った気もしますね。
先日、久しぶりに夜の勤労奉仕に挑みましたが、2分と持ちませんでした。

もう無理かなと思ってた家族旅行も、連休や夏休みで息子の学校が休みになると、
待ちかねたように連れ立って出掛けるようになりました。
運悪くいつも僕の仕事と日程が重なるんで、行くのは妻と息子だけですが、
それでも旅行から戻るたび、親子の絆が深まってるのを実感できます。

それもこれも、正月の温泉旅行で心の壁が取り払われたからだと思います。
いやあ、家族風呂って本当にいいもんですね。

※文中、時代錯誤な表記等で不快感をもよおされた方には、深く深くお詫びします。

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

そんなにすごいのか

昔は半強姦なんて当たり前だったなぁ。
大学時代にはサークル内の飲み会で酔わせて集団SEXとか普通にやってたよ。
今とは性行為の概念がだいぶ違って、
泥酔したり家に行ったりする女が悪いっていう風潮もあったし
警察沙汰になるような話は周りで一度も聞かなかった。
そのぶん誰のかわからない子供を妊娠したって話は多かったが。

それが今や複数プレイした時点で犯罪確定だし
酔わせてSEXってだけでも犯罪者扱いされる時代だからなぁ。

マジの話。

ようやくチャットとかメールが普及していた時代(2000年代前半)。
俺は高校生で、地元の超ド田舎に住んでいた(コンビニ・信号がない)。

とはいえネット環境はド田舎割りには進んでいて、
チャットというのを楽しんでた。

チャットで自分と同じ県の中3女子と出会って、メールもするようになった。
名前は…知らない。お互い、名前というのを名乗らず、チャットの名前で呼び合うことにした。
(俺:ちはや 中3女子:えりこ)

えりこという奴はかなりエロかったが、それを表に出すことは殆どなかった。
まぁ、夜とかになって興奮する日もあったが、あまりそういうことはなかった。

春休み、えりことT駅という、これまた超ド田舎駅で会うことになった。
その前日にヤろう、ということだった。なにせ俺もえりこも初体験だから少し楽しみだった(多分)。

午前11時半ぐらいにT駅に着いて、しばらくしてえりこが来た。
顔はどちらかというとブサイクだったが、ヤるにしては別に気にするほどでもなかった。

とりあえず、T駅からしばらく歩いて川の近くまで話しながら行った。
その川の近くは全く人もなく、ただ山と森しかなかったが、シートを持ってきてその上で座りながら色々と話した。

するとえりこが、
「ちはや(俺の名前)、やっぱり、ヤるのやめない…??」
と言いだした。

内心、ショックだったが、昼1時ぐらいになって、やっぱりヤろうか、という雰囲気になった。

多分1時半ぐらいだったと思う。
お互い経験もない2人だから、まずは何をすればいいか分からなかった。

とりあえず、ここは男がリードすべきだな、と思って、
まずはえりこを脱がせることにした。

北国に住んでるので、ちょっとまだ寒く、全部脱ぐのは無理なので、
まずはとりあえず胸を露出させた。

大きさはCだというが、よく分からない。
やわらかく、乳首はビンビンだった(ちょっと黒かった)。

そして下を脱がせた。
えりかが「や、やだ、私、濡れてるかも…」と言い、目をつぶった。
股を開いてみると、少し白っぽいかなりネバネバした液体が見えた(マンガみたいに水みたいなトロトロじゃない)。
指で開いてみると、膣から出ていたことに改めて興味が出た。

事前に、ヤるとしたらどこをいじってほしい?と聞いたことがあり、
「クリ」と答えていたので、まずはクリをいじることにした。

多分、えりかは感じやすい体質なんだと思うんだが、
クリをいじる度にあえぎ声が出た(超ド田舎で川の近くでしたので、声を出してもまずバレない)。

クリの皮を剥き、指や舌でいじった。
気持ちいいらしいが、膣からはそんなに液が出てなかった。

どうやったら液が出るんだ?と考えた俺は、
とりあえず、膣に指をいれることにした。

膣に指をいれる感触って想像したことはあったが、まさに想像してたとおりの感触。
周りから締め付けるような感じだった。

膣のなかはそこそこ濡れていた。
ピストン運動をさせて、「気持ちいい?」って尋ねると「そうでもない」らしい。
つまらなくなったので、またクリをいじることに専念した。

激しくクリをいじると、時折ビクビクと体が反応して面白かった。
しかし、終始イクことはなかった。

えりこは「今度はちはや(俺)の番だよ」と言って、
俺は下を脱いだ。かなり寒かった。

言うまでもなく、ビンビンだった。
えりこは初めて見たらしく、かなり珍しそうに触りながら見て、口にパクッといれた。
気持ちいいのかよく分からなかったが、亀頭を下でなめられる度にちょっとくすぐったかった。

いわゆる69の体勢?というんだろうか(そういう用語はよく分からんが)。
お互いに性器を舐めあうことになった。

俺が下で、えりこが上。えりこ曰く、体重は俺より重いので、少しきつかった。。

俺はひたすらクリを舌でいじり続けた。
フェラしていたえりこもその快感に負けて、フェラどころではないらしく、快感に負けまいとふんばっていた。
今考えると、イクのを我慢してたかもしれない。

まぁ、まだ続くんだが、
あまり関係のない話になるのでここで終了。

あまりエロくないし、レイプというわけでもないし、
文章力もなくてすまん。

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、

私は、小さいながらも不動産事務所を経営する、40歳になる男だ。
嫁とは結婚してもう15年経つ。嫁も今年40歳になり、息子もそれぞれ中1と中3になった。
もともと幸運にも祖父が残してくれた土地があったので、一戸建ても建てた。

子供もやんちゃだが、素直でいい子に育ってくれているし、嫁も40歳にしてはまだまだイケてる方だと思う。

嫁の明美は、160cmで体重は不明だが、磯山さやかみたいな抱き心地のいい肉感的な体をしていて、顔も彼女に似ていると言われることが多い。
そして、胸も大きいのでエロい体をしていると思う。
実際に彼女はエロくて、いまだに週2回はセックスをする。

ただ、子供達がいるので、なかなか家では出来ず、ラブホテルなんかをよく利用している。

今日は、夜になり、子供達が2階の自分たちの部屋に入り寝た後、リビングで嫁とテレビを見ながらビールを飲んでいた。
『あなた、、しよ?』
と、ホロ酔いの嫁がパジャマの上から私のペニスをさすってきた。
だいたい嫁とは土日にホテルですることが多いのだが、生理が重なって土日に出来ないときは、こんな風に自宅でも嫁から誘ってきてくれる。

嫁はごく普通の部屋着を着ているのだけど、ノーブラなので、はちきれそうな胸元には乳首が浮いている。
その乳首のくっきりした浮き方は、嫁がすでに興奮して発情モードに入っていることを現していた。

「ホント、明美はエロいねw」
『嫌い?』
「すき?w」
と、キスをして始まる。
40にもなって、我ながらキモイと思うが、いつまでもラブラブな感じでいられるのは、とても幸運な事だと思う。

キスをすると、嫁が嬉しそうに舌を絡めてくる。体はエロいが、どちらかというと童顔な嫁だが、セックスが好きなので、テクニックはなかなかのモノだ。

私の口の中をグチャグチャにかき混ぜながら、パジャマの上からだったペニスへの攻撃を、パジャマの中に手を突っ込んでの直接攻撃に変えた。

単純に握ってしごくのではなく、亀頭周りに指を絡みつかせるような感じで責めてくる。
『もうガマン汁でてるよw』
ニコニコしながらそう言って、指でガマン汁を亀頭に塗り広げていく。

「あぁ、明美、、凄く気持ち良いよ、、」
ついつい声が漏れてしまう。
『可愛い声w ねぇねぇ、どうして欲しいのかなぁ?』
子供をあやすような言い方で責めてくる嫁。
「口で、、、 して欲しい、、」
『ふふw お願いします、、、は?』
「お、お願いします、、、口でして下さい、、」
『はぁ?いw』
そう言って、私の下を脱がせてパクッとくわえてくれた。

嫁はSというわけではないが、セックスの時にはこんな痴女みたいな責め方をしてくれる。
童顔で性格もおっとりしていて、子供達の良き母親である明美の、もう一つの顔がコレだ。
そのギャップがたまらなく私を興奮させる。

嫁の部屋着は胸元がルーズなので、フェラの姿勢になるとバッチリ中身が見える。
胸の谷間がはっきりと見えて、興奮が加速する。
見慣れた嫁の胸でも、こういう形で胸チラで見えると、妙に興奮するのは不思議だと思う。
胸チラは、男の永遠の憧れ、見果てぬ夢だと思う。
胸チラバンザイ!と、思いながら嫁のフェラを受け続けると、我慢できなくなってきた。

「明美、もう、、我慢できないよ、、、」
『何が我慢できないのかなぁ?』
チロチロ舌で亀頭を舐めながら、嫁が上目遣いで聞いてくる。

「もう、入れたい、、、 お願いします、、、」
『へへw 私が上になるねw』
そう言って、嫁も下だけ脱いでサッとまたがってきた。
「待って、ゴム着ける、、」
慌ててコンドームを装着する私。
さすがに3人目は望んでいないので、いつも避妊はしている。だが、嫁はほろ酔いで発情モードに入ると、忘れがちだ、、、

ソファの上で、私に対面座位で繋がる嫁。
ズブズブッと、柔らかくて熱い肉が絡みついてくる。
『ん、んっ! あ、あぁ、、』
上で子供達が寝ているので、嫁は声を出さないようにこらえている感じだ。

そして、奥まで挿入されると、腰を上下や前後に振り始める。
『んっ、、 ン、あっ! うぅ、、あぁ、、 んっ! んっ!』
声を抑えながら、腰をクイクイ振り続ける嫁。
ホテルなら、絶叫しながら腰を振る嫁だが、必死で声を抑えているのが可愛らしい。

私は、嫁のはち切れそうな胸に手を持っていき、部屋着の上から乳首をコリコリする。
「凄く固くなってるよw」
『ン、そう、、もっと強く、、 あっ! アあっ! ウ、あぁっ!』
と、さらに強く腰をフリ、あえぎ声も漏れ始める。

私は慌てて嫁にキスをして、口をふさぐ。
嫁は、メチャメチャに舌を絡ませながら、腰をガンガン振る。
『んんぅっ!! んんーーっ!!  んんっっ!!!』
口をふさがれて、くぐもったうめき声を上げる嫁。

そして、そのまま嫁が上の状態で、二人同時にフィニッシュした。

「気持ち良かったよ、、、」
『へへw 私も、イッちゃった、、、  声、大丈夫だった?』
「けっこうデカかったw でも、大丈夫だと思う、、」
『ありがとう。ねぇ、一緒にシャワー浴びよ?』
そして、二人で仲良くシャワーを浴びながら、そう言えば一回で終わるようになったなぁと思っていた。
嫁は、ラブホテルでは2?3回は求めてくるし、こんな感じで家でするときも、2回目は必ずと言っていいくらい求めてきた。
まぁ、コレが加齢による体力低下か、、、と、納得をしていた、、、

だが、ある日会社で、送られてきた医療費関係の確認の書類を見て、嫁が定期的に産婦人科に通っていることに気がついた。
がんの検診とか、子宮筋腫とかの検査かな?と思ったが、気になってしまった。
自宅に帰り、嫁が風呂に入っている間に、領収書などをまとめているケースを確認した。
そして、嫁が避妊リングを装着したことを知った、、、

一瞬、理解できなかった。
私とのセックスでは、コンドームを使っている。
なぜ?リングがあるのに? 装着したことも、なぜ黙っている?
一気に疑念が湧いた、、、

嫁はいつもと変わりなく、良い母親であり、妻であり、夜は情熱的な恋人になってくれる。
だが、1度見つけてしまったほころびは、私の心をむしばんでいく。

思い悩んだ末に、隠しカメラを仕掛けてしまった。
リビングに仕掛けて、メールや電話をしているところを押さえようと思ったからだ。
壁にある照明のプレートを交換するタイプで、電源も配線から取れるので、撮り続けられるタイプだ。
SDXCの64ギガバイトで、丸一日問題なく録画できる。

そして、セットして2日後にはもう撮影できてしまった。
それは、メールや電話などという生やさしいモノではなかった。

夕方、学校から帰ってきた息子達が塾に行き、一人で掃除などをしている嫁。掃除を終えてリビングのソファに座り、テレビを見ながら休んでいた。
と、インターフォンが鳴った。

嫁が玄関に行き、リビングに戻ってきたときは4人になっていた、、、
制服を着た男の子達。何となく見覚えがある。上の息子の同級生だったはずだ。

息子は塾に行っていないのに、遊びに来たのかな?帰りを待つのかな?
などと思っていると、
『じゃあ、じゃんけんで決めればいいでしょ?』
と、嫁が言いだした。
廊下での話を聞いていないので、前後の流れがわからないが、
「じゃんけん!じゃんけん!」
【俺、グー出すからなっ!!】
〔じゃあ、俺チョキ出すっ!〕
と、ワイワイ大騒ぎの少年達。
何を決めるかわからないが、無邪気だなぁと微笑ましく見ていた。

「じゃんけんポイッ!」
【あっ、遅出しッ!】
〔ズルイよっ!〕
口々に騒ぎながら、ワイワイとじゃんけんを続ける3人。
嫁は、それをにこやかに見ている。

息子が帰るまで、けっこうあると思うのだが、楽しそうにしているのであっという間なんだろうなと思いながら見ていると、じゃんけんの勝者が決まった。

3人の中で、一番背が高くて、少し大人っぽい感じの男の子が一番になった。
「やりぃっ! ラッキィ?!」
と、嬉しそうに言いながら、服を脱ぎ始めた、、、
あっけに取られながら見ていると、靴下も含めて、全部脱いでしまった、、、

全裸になると、可愛らしい仮性包茎のペニスが天井を向くほど立っているのがわかる。
えぇっ!?と、思う間もなく
『可愛いw』
と、嫁が一言言って、それをくわえてしまった。
全裸の少年の前にひざまずいて、口での奉仕を始めた嫁。
「あぁっ!おばさんっ! 凄い気持ち良い!」
少年が本当に気持ちよさそうに声を上げる。

〔いいなぁ、、早く終われよっ!〕
【次の順番決めようぜっ!!】
他の男の子達は、じゃんけんを始める。

嫁は、その小さなペニスを頭を振りながらピストンして責める。
そして、時折口から抜いて、舌で舐めまくる。

そして、嫁が男の子のペニスを剥き始める。
「あっ、おばさん、、、 ゆっくり、、、」
男の子は、不安そうに言う。まだ、剥くと痛いのかもしれない。
『大丈夫w もう何回も剥いてるでしょ?w』
そう言って、男の子のペニスを剥いた。
簡単にツルンと剥けたが、その亀頭は、ピンク色でいかにも弱々しい感じだ。

何度も剥いている? 何度もこんな事をしているということなのだろうか?
浮気には違いないが、まさか相手がこんな幼い少年達とは、夢にも思っていなかった、、、

そして、剥けたペニスに舌を這わせる嫁。
「あぁっ! おばさんっ! 凄すぎるっ! あ、あぁっ!」
敏感すぎて、どうして良いのかわからないくらい気持ち良いと言った感じだ。

嫁は、それを口に含んで奉仕を続ける。
「あぁっ! おばさん、ダメ!出ちゃうっ 出るっ! せーえき出るッ!」
そう言って、体を震わせる男の子、、、

嫁は、イッた後もしばらく舐め続け、男の子はその度ビクンビクンと痙攣した。
『イッちゃったw 気持ち良かった?』
嫁が、エロ言い方でそう言った。
口の中は、すっかりと空のようだ、、、

【終わった!交代!!】
〔おばさん、飲んだの?〕
他の二人が口々に言う。
『全部飲んじゃったw 美味しかったわよw』
嫁がそう答えながら、じゃんけん2番目の男の子の前に立つ。

そして、部屋着の下を脱ぎ始める。
スカートがハラッと落ちて下着姿になると
「おぉ?!」
〔超エロいw〕
【アレッ? 穴が空いてるっ!】
等と、口々に言う。

嫁は、男の子を床に座らせると、その穴が空いたショーツの中身を、男の子の顔に押し当てていった、、、

男の子は戸惑うこともなく、顔の位置を微調整して、嫁のアソコに口をつけた。
『あぁ、そう、、そこ、、ウゥアァ、、』
男の子は、夢中で舌を使って舐め始めた。

〔凄く濡れてる、、、 太ももまで垂れてるよ!〕
「あぁ、、もう我慢できないよ、、」
さっきイッたばかりの子が、自分でしごき始める。

リビングで、制服姿の男の子に、立った状態でアソコを押し当てる嫁、、、
しかも、周りには他に2人も少年がいる。
いきなり始まったこの宴に、動揺と動悸が激しい、、、

『んっ、、あっ! そう、、上手よ、、 あ、あぁっ!  ねぇ、、こっちにおいで、、』
嫁は、もう一人の制服に言う。

そして、嫁は上着も脱いだ。
ブラだけになった嫁。
エロい体が姿を現した。
こうやって、メディアを通して見る嫁のヌードは、生で見るよりもエロさが際立っていた。

そして、ブラのカップ部分を下にズラす。
そうすると、乳房が丸出しになる。
大きな胸が、その中途半端になったブラのせいで、より大きく見える。

「おっぱいデカい!!」
【スゲぇ、、 ゆさゆさ揺れてるしw】
口々に嫁の体を褒める男の子達。

『舐めても、いいわよ、、』
フェラしてる子とは違う、他の男の子達に言う。

男の子達は、競うように嫁のおっぱいを奪い合う。
そして、左右をそれぞれが舐め始めた、、、

立ってアソコを舐めさせている嫁のおっぱいを、床に膝立ちで舐める男の子達。
両乳首を舐められて、嫁は本当に気持ちよさそうにあえいでいた。

男の子に、穴あきショーツの穴からアソコを舐めさせ、ブラも脱がないままで、両乳首を他の男の子2人に舐められている嫁。
現実感のなさが、ハンパではない。

男の子達は、夢中でおっぱいにむしゃぶりついている。
あまりに若すぎる二人なので、愛撫と言うよりは甘えておっぱいを飲んでいるように見えてしまう、、、

『ん、 あぁっ! あっ! そう、、あぁっ! そこぉ、、噛んで、、、もっとぉ、、 う、あぁっ!』
気持ちよさそうにあえぐ嫁。

3人は、一言もしゃべらずに、黙々と嫁を舐めている。

『ンひぃんっ! そう、、そこ、、剥いてぇ、、 そう、、直接、、あぁっ! 弾くようにぃ、、 ン、あっ!!! あっ! ヒィあっ! そう、、あっ!!』

【おばさんっ! もう我慢できないよっ!! 入れていいっ!?】
一番小柄で、幼い感じの彼が言う。
『いいわよw じゃあ、マサ君そこに寝て、、』
そう言って、入れたいと言った子じゃない方を仰向けでソファに寝かせる。 
そして嫁は、そのマサ君のズボンを降ろして、剥き出しになったペニスを舐め始める。
マサ君のペニスは、しっかりと剥けてはいたが、それほど大きさはない。
だけど、カリが張り出した感じはちょっと立派に思えた。

そして、入れたいと言った子に向けて、お尻を突き出す。
嫁は、ソファに寝る男の子にフェラをしながら、バックのような姿勢でお尻を突き出している。

一番小柄な彼がサッと全裸になると、一瞬目を疑うほどの立派なペニスが姿を現した。
小柄な彼に付いているのが、おかしなくらい立派なそれは、比べる必要もなく私のモノより大きい。
ズル向けで、少し反っているペニスは、立つどころか反り返ってヘソにくっついている感じだ。

そして、彼がそのペニスを握る。
握った拳から、半分以上が飛び出たペニス。
私は、冷や汗が出てきた。

そして、彼は嫁のアソコに、そのペニスを押し当てた。
そして遠慮もなにもなく、自分の欲望に忠実に、嫁のアソコに一気に突き立てた、、、

『くぅぅぅっっ、、あっ! やっぱり、、キミの、、、凄い、、』
背中をのけ反らせながら、余裕がない口調で言う嫁。
こんな子供に、どう見ても感じさせられてしまっている、、、

【あぁ、おばさんっ! 気持ち良いっ! あぁ、、】
少年は、夢中になってぎこちなく腰を振る。

これは、逆に嫁が逮捕されるパターンだ、、、
痴女、、 ハレンチママ、、 捕まったら、新聞にはどう書かれるのだろう、、、

「スゲぇ、、 ヒデのデカイの全部入ってる、、、」
〔おばさん、俺のも!!〕
寝てるマサ君が催促をすると、嫁はバックで突かれながら、マサ君の小ぶりのペニスを口に含んだ。

〔あぁ、スゲぇ、、 舌がグニグニ動いている、、〕
「おばさん、おっぱい舐めてあげるっ!」

そう言うと、余っていた少年がバックで突かれている嫁のおっぱいの下に寝転がり、おっぱいを舐め始める。

あっという間に4Pになってしまった、、、
ただの浮気ではなく、こんな異常な行為をしていたと思うと、悪い夢の中にいるような気持ちになる。

嫁は、自分よりも小柄な少年達に、いいようにオモチャにされている感じだ。

『んんーっ!! んっ!! ンぐぅーーっっ!!』
フェラで口がふさがっているが、大きなうめき声がリビングに響く。

【おばさんっ! もうダメッ! 出ちゃうっ!】
『ダメっ! まだダメよ! もっとしてくれなきゃダメ!』
嫁が、少年相手に無茶な事を叫ぶ。

と言いながらも、少年がこらえきれるわけもなく
【無理ですっ! ごめんなさいっ!!】
と、叫びながら体を震わせた。

バックで中出しをされた嫁、、、
『もう! ホント、アレは大人なのに、まだまだねw』
嫁は、そんなダメ出しをすると、すぐにソファのマサ君にまたがった。
小ぶりなペニスを一気に全部くわえ込むと、
『あぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、、』
と、一瞬でとろけたような顔になる。
〔おばさん、ごめんなさい、、もう出ちゃいそう、、、〕
それまでフェラされていたこともあるのだろうが、入れた途端にもうイキそうになるマサ君。
『えぇっ!? ダメよっ!まだダメっ!』
嫁は驚いてそう叫ぶが、腰を動かし始めた。
〔でも、無理、、出ちゃうっ!出るっ!!〕
あっけなく果てるマサ君。

嫁は、苦笑いをしながら立ち上がる。
『もう、、 こんなに出して、、、』
そう言って、穴あきショーツから垂れ流れてくる精子を手でぬぐった。
手の中の精子は、驚くほどの量だ。
そして、嫁はそれをすすり始めた、、、

口の中いっぱいになった精子を飲み込むと、
『若い味がするw これで、お肌プルプルになるかなぁ?』
等と、おどける、、、

【おばさん、ごめんなさい、、、】
〔イッちゃって、ごめんなさい、、、〕
少年達が、うなだれて謝る。

「僕、イケます!」
『よろしいw おいでw』
嫁はそう言うと、ソファに寝転がった。

すぐに男の子が抱きつくように正常位で入れた。
「うぁぁ、、あったかい、、 おばさん、気持ち良いです、、、」
『あなたは二度目だから、ちょっとは長持ちしなさいよw』
少年に正常位で突かれながら、妖艶な笑みを浮かべる嫁。
少年は、頑張って腰を動かし始めた。

テクニックも何もない、がむしゃらに若さをぶつけるような腰の動き。
パンパンと大きな音がリビングに響く。
『あんっ! あんっ! あっ! そう、、いいわ、、、 気持ち良い、、 あぁ、、、 もっと早くっ!』
嫁が、あえぎながら指示を出す。

一番最初に嫁のフェラでイッているので、彼はまだイク気配もなく、元気に腰を振っている。

『マサ君、ヒデ君、胸舐めて、、 ン、あっ! あっ! あんっ!』
嫁がそう言うと、少年達は素直に嫁のおっぱいを舐め始める。

正常位でガンガン腰を振られ、両乳首をそれぞれ男の子達に舐めさせる嫁。
その顔は、だらしなく口が開いていて、目も潤んだようなとろけた感じになっている。

これならば、普通に浮気をされていた方がまだましだ、、、
快楽をむさぼるために、息子の同級生と関係を結ぶ。しかも、多人数と、、、
とんだ淫乱魔女だ、、、

『そう、、噛んで、、、 もっと強くっ!! あ、アァッ! いい、、 気持ち良い、、、 んぁっ! アァッ! あんっ! あっ! ア、ヒィあっ!!』

すると、最初からスパートをかけて腰を振っていた少年が
「おばさんっ!出るっ!出るっ!!!」
そう言って、当たり前のように嫁の中に射精した、、、
嫁がリングを装着した理由が、まさかこんなものだったとは、、、

そして、イッた少年がペニスを抜くと、
『ふふw よく頑張りましたw 気持ち良かったわよw じゃあ、ヒデ君、ここに立って』
嫁がそう言うと、ヒデ君が素直にソファに立った。
そして、大人顔負けのペニスを嫁が舐め始めた。

『ふふw ホントに、、 大人みたいね、、 あぁ、、 固いし、、 素敵よ、、、』
【おばさん、気持ち良いです、、 もう入れたいよぉ!】
ヒデ君がおねだりする。
嫁は、うっとりしながらヒデ君の巨根を舐め続ける。
やはり、大きなペニスというのは女性を狂わせるのだろうか?

『いいわ、、来てぇ、、』
またソファに寝転がると、足を大きく広げてヒデ君を誘う。

ヒデ君は、待ちきれないという感じで嫁に挿入した。
『ウゥあっ! やっぱり、、凄い、、、 あ、ぁぁ、、 奥に、、、当ってぇ、、、 ンヒィッ! 素敵よ、、、 あぁ、、、』
トロンとした顔で、ヒデ君に言う。

【おばさん、、キス、、してもイイですか?】

主人とでは体験ができないような・・・

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。

まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。

でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。

ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。
それで、お互いひとりだから食事でもって、ユカリの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。

「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」
もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。

「だめよ、ユカリに悪いわ…」
そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になってしかたありませんでした。

抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、ダンナさんはブラの中に手を入れて乳首をつまんできたり、スカートをまくってショーツの上から敏感なところをコリコリいじられてしまいました。

私は口では「ダメ…」って言うのですが、ダンナさんが触りやすいようにお尻を突き出したり、自然と股を開いたりしていました。

ダンナさんの左手は常に私の胸を揉んでいて、右手は器用にショーツを横にずらして下着の中に指が入ってきました。
ヌレヌレになっているクリトリスをいじられて、私はもう腰が砕けそうなほど感じてきてしまいました。

ダンナさんの指の動きが速くなってきて、私はついにガマンできなくなり、「ああぁあぁぁぁーー」と叫んでイッてしまいました。

私はその場に尻餅を付いてしまったのですが、ダンナさんは私を床に押し倒すと、キスをしながらアソコに指を入れて、かきまわしてきました。

敏感になってる私のアソコは何度も何度もイッてしまいました。

主人とでは体験ができないような、深いエクスタシーでした。
私は重い体を起こすと、ダンナさんはいつの間にか全裸になっていて、大きく剃り返ったモノを手で擦っていました。

「気がつきました?奥さんが失神しちゃったので、ひとりでしてしまいましたよ」
ダンナさんは尿道から先走りが垂れているアレを私の唇に押し付けてきました。

私は当たり前のように咥えてしゃぶりつきました。すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りませんでしたが、ダンナさんに言われるままに奉仕しました。

「オレはなかなかイカないから、奥さんのオマンコ壊れないように、もっと気持ち良くしてくれよ」
根元の方は口じゃダメだったので、唾液をいっぱいつけて手で扱きました。玉も舐めたし、アナルも舐めました。

「奥さんは淫乱だな。うちの女房もしないようなことして、たまんなくなってきたよ」
ダンナさんは私を辱めるようなことを言い続けてから、キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきました。

アソコが裂けそうなほど大きかったけど、私は下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じました。
ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走りました。

でも、ダンナさんのテクニックとアレを前に耐えられることはできず、私ははしたない声を上げながら何度も果ててしまいました。

その後、夫婦の寝室に連れて行かれ、2人がしているベッドの上でもされました。私が何度イッてもダンナさんはなかなかイキませんでした。

中出しされる心配はありませんでしたが、私が動けなくなっているのに、ま突き続けてきました。

本当に壊れるんじゃないかと思いましたが、最後は亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されました。
それ以来、ユカリが出掛けるたびに呼び出されて、アソコが壊れるくらい突きまくられています。



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