萌え体験談

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人妻

男性の生殖器への魅力

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。

『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』

と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね

友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

嫌な予感がしたけど一応聞いてみた

私『何のお願い?』
友達『私の変わりに連絡をとってほしい人がいるの』

やっぱりそっち系だ、そこからどんどん話は大きくなった。
彼女が私にお願いしてきた事は、私の変わりに見ず知らずの男性と
連絡を取ってほしい、そして、友達と、その女性が会えるようにセッティングをしてほしい
とのことだったんです。

本格的に浮気計画を立ててると思い、最初はそんなことには協力できないと
いっていた私ですが、彼女の本気のお願い最終的には、納得してしまい
私は一回だけとの約束でセッティングをすることにしました。

そして驚いたことに相手の男性はまだいないとのこと
彼女が言うには、『艶妻の本音』というサイトなら、人妻ってだけで
そういった目的の男性がいっぱいいるから、結構良さげな男性を捕まえてほしいとの依頼

かなり、わがまますぎるお願いに、少し我慢の限界を感じましたが
一度、依頼を受けるといった以上は、断りづらく、彼女の言われるがままにその掲示板に登録

それから、彼女は、セッティングをお願いするだけお願いしてその日は帰りました。
そして、私は夜は旦那がいるので、夜に携帯を扱うことは無く、その日は登録だけを済ませ
終わりました。

そして次の日のことです。
その友達からの着信がすごいことに・・・かなり欲求不満なんだなと感じました
そして、友達の着信以外に何件かメールが届いていました。
それは、昨日登録したサイトを利用している男性からのメールで、さっそく会いたいなどの内容の文章でした。
私はこのセッティングの依頼を早く終わらせたかったので、すぐにその人たちに返信を返し、
エッチができるなら会えるよと、単刀直入に、返信をしていると、
ものすごく、興奮したような勢いで、返信が来ます、すごいなこの掲示板と思いながらも、
この調子なら、すぐにセッティングは終わると思っていました。

そして、一番くいつきがよく返信しやすい、年下の男性がいたので、
その人と多くメールのやり取りをしていました、しかし友達の要望は良い感じの男性
つまり不細工過ぎない男性ということでしたので、文句を言われるのは嫌だったので
一応その人の写メをもらうことにしました。

そしたらすぐに返ってきた返信メールに添付された画像をみてびっくり
思っていたよりもかっこいい感じの男性が写っていて、硬くなった男性の生殖器をむきだしにしている
裸体の写メ

びっくりしたけど、なんだかその写メに見入っている自分がいたんです
久しぶりに見る男性の生殖器、なんだか興奮までしたのを覚えています。

そして私はいけないことをしてしまいました。
この男性の人は、私とメールをしているし、今この人から、メールが届いたことは
友達は知らない、そう思うと、今目の前に移っている生殖器を、久しぶりに、私に入れてほしくなってきて
今日限りなら今すぐ会えるよと返信してしましました。

それからどんどん話は進んでいき、気づいたころには待ち合わせに友達をおセッティングするはずなのに
私自信が向かっていたんです。

そして写メと同じ男性が来て、すぐにラブホテルに行きました。
写メで見るよりも生生しくて、大きな生殖器にかなり興奮したのを覚えています。

私の友達の性欲を少し馬鹿にしていたのに、今その生殖器に夢中になっている自分を恥じましたけど
ほしくてたまりません。

私はそのまま、友達のセッティングを忘れて、その人と一回限りの不倫体験をしました。

そしてその後、私は、友達のセッティングを無事にできることに成功したんですが
私が、別で、セッティング前に、ほかの男性とホテルへ行ったことは友達はしりませんし、
私はいまでもその掲示板で、一回だけの浮気のできる男性と会ったりしています。

と友達のお願いがきかっけで、その掲示板にはまってしまった私は、
今、は旦那とのセックスレスはもう関係なしで、楽しく毎回違った人と不倫しています。

男の人、チンコをマンコに入れたときの感覚おせーて

さりげにありそうでなかったので。男の人、色々きかせて。
具体的にどんななのかきになる。
ニュルニュルした暖かいものに包まれてる感じ
最近早漏気味だし、マンコにチンコ全体が包まれているだけで幸せ
でピストン開始するとマンコに擦ってる万足感と局部の抜き差しのエロさと女の表情に
堪え切れず射精してしまう
昔は射精コントロールして膣の感触楽しめたのに最近は抑えきれない‥orz
中が数の子な子とした事があるが、腰振る度にザラついた感触があって、頭の芯が痺れるような気持ち良さだったな
やっぱり根元までスッポリ暖かい感触に包まれながら、相手の息遣いとかリアルに「女」な体のラインが目に入ってくると、ナニがいっそう固くなるよな
初めて入れた時はさぁ? 
なんかニュルンとあっ!? 入ったって感じで♪
例えていうと、コンニャクゼリーがカップから飛び出たって感じかなw
流れ豚切すまん。

身も蓋もないかもしれないけど、人によって具合が違うかな。

ちんこ自体の感覚は、
さきっぽを入れる瞬間はヌルっとした感じ。
前後スライドしていても、ちんこ自体で感じる気持ちよさは、
ローションつけたオナニーとそんな変わらない気がする。

ただ、スライドしていって、女が感じてくると特に入口の方が収縮してきて、
大きくスライドしてくると亀頭が引っかかる感じが、オナニーより若干気持ちいいかも、って感じ。
正直DT時代は、入れた瞬間に射精するぐらいとろける気持ちよさ、って思ってたけど、
実際は10代も30代もまんこの感覚は「まあ、こんなもんかな」って感じ。
(あくまで自分の経験上からです)

セックスで感じるオナニーと違う気持ちよさは、
人によって違うし、個人差あるけど、自分はやっぱ睾丸が女の太ももに当たる感覚とか、
あえぎ声とか、そうゆうのが複合して、オナニーより気持ちいい、って感じるきがするよ。
初めてまんこに挿入した時はショックだったよ
緊張しすぎてちんぽの感覚が麻痺したのかと思った
抵抗感も摩擦もほぼ無し
同じ女性と何回もセックスするようになって緊張しなくなっても
やっぱりユルユルでスカスカ
これって普通?やっぱりガバガバ?俺って不感症?
セックスするたびに頭の中に疑問符が、それを振り払いながら必死で射精してた
その彼女と別れて後、やっぱりかなり緩めのおまんこと分かりましたが
その時の感覚が懐かしい、やっぱり初めての人の感触は格別なのかも
生で根本まで挿入してチンコ全体が生膣に包まれると
肉体的気持ち良さより精神的気持ち良さで早漏になる
スーパーファミコンのカセット挿入口みたいな感じ
わずかな抵抗があったと思ったら途中からすんなりみたいな
亀頭をくぐらせるとGスポに当たる。ちょっとコリっとした感触。
  そこを二三度突っ付いてから雁を通過させると、グニュっと締めつけが来る。
  さらに奥に進むと少し広くなった感じがして、最後に突き入れると奥の壁に当たる。

  そこから下っ腹に力を入れて引くと、引っ掛かりがあって子宮口が判る。
高2の時に最初に俺を迎え入れてくれた人妻は、
ソフトな当たり口で暖かく包んでくれる感じ。
粘膜への刺激もソフトで童貞だった俺でも自分射精をコントロールできた。
その後付き合った高1の子は、まだ経験が少ないせいか、
ゴムの壁にから押し返されるような感覚。
少し気を抜くと、プルンと押し出されてしまう。
粘膜への刺激は強烈で、本当に「三擦り半」で射精させられてしまった感じ。
感覚は、ひとによって全然違うから、一概には言えない
中が暖かいこと、感じると様子が変わることが多いって位じゃないかな、共通項って

一番気持ちよかったのは、熟年(多分50前後)の人妻さん テレクラで出会った レスだって言ってた
スリムで足首も首も細くて、うなじが綺麗で細い声だった
入るとき、にゅ…るん…って感じで「お歳の割に狭っ!」って思った
そこからにゅ…にゅ…ざら…にゅ…って感じで前後に動きながら進んで、動く度に綺麗な声であっ…はっ…ってため息聞こえてて、
なんとなく我慢できなくなって「奥まで…痛かったらごめんね!」って
ひざ抱えあげて進めたら、すとん…って収まる感じでカリがひだひだとぴったりくっついて、
ピストンしたらお互いのあそこがくっついたまま前後に動くみたいな感じになってて、驚いた
「これ…オレ初めてなんだけどこういうの」って言ったら人妻さん「うぅぁ…あぁん」
って喘ぎ声になってて、しばらくじっとしてたら「んぁんぁんぁ…」って腰遣い始めた
すぐいかされそうになったんで、お尻抱えあげてピストンで逆襲したら、「ぐぅぅぅ・・・・」って呻きながら手足全部で抱きつかれた
凄い力で、相手の腕とかの関節かポキポキ鳴ってて、ちょっと怖かったんで止まった
すぐ、「ぅ…も…っとぉ」って声が聞こえたんで本気で動いたら、左の肩口が燃えるみたいに
熱くて、思いきりしがみつかれて気持ちもよくて、そこからもう無我夢中で、何分かは我慢したけど
結構すぐにまぶたの裏に火花が散るくらいに、中で出した
相手の抱きしめは動きが激しかった途中で緩くなってて、中だけ何度も何度もひくひくひく・・・ってなってて
狭い感触がすごくて、出してる最中もひkひくしてた
そのうちそれも止まったから離れて横で相手の肩を撫でてた
しばらくぴくりとも動かなくて心配してたら、ふっ…って息の音がして、「ぁぁぁ…」って声で
涙とよだれとを俺の胸に垂らしながらのしかかってきた
しばらくその態勢で、何も言わずに泣かれた
落ちついたあと電気つけると、枕もとのシーツにピンクのしみがあって驚いた
肩を咬まれてたからだった
別れてくれなくなったらどうしようと思って心配してたら、「良すぎて怖いからこれっきりに」って言われてほっとした
今思えばすっげぇ惜しかった もう10年くらい前だわ
確かに、感覚は、人それぞれだと思うが
オラの場合は、カリが、入りきるときは、少しきつい感じがして
ゴリンという感じで、通過する感じです。
が、中に入ると何かがまとわりついている程度の感覚で
入り口近くのほうがこすれて気持ちがいいです。
でも、感じてくると、奥を突いてほしいといわれて
ガンガン突いているときは、それなりに気持ちがいいのですが
女が逝きそうになると、中が広がったような感じになり
まったく、刺激がなくなります、その後、逝った後は
入り口を、ガッツリ締め付けられて、身動きまったくできない状態で
子宮が下がってきて亀頭をゴリゴリこすられる。
これでは、逝く事ができないので、その後も
腰を振りまくって、逝くのが、毎日の行動行動です。

脳性麻痺の子に向けた優しい笑顔に魅入られた

僕は、あるトラウマがあって、今も恋愛出来ずにいる。

学生の時、僕の6畳一間のアパートの向かいに、大きな一戸建てがあった。
僕は、この家に住む奥さんに、完璧に惚れてしまった。

アパートに引っ越してきた最初の日は、
向かいに、とんでもなく綺麗な人が住んでんな?程度に思っただけだった。
しかし、何日か経って
奥さんが、顔に管を付けた男の子を車椅子に乗せているのを見かけた。
美人で、家庭も裕福そうで、何から何まで幸せそうだと思っていたのに、
奥さんの息子さんは、脳性麻痺という酷い病気だった。
まだ学生で子供だった僕は、不幸なことのはずなのに、
奥さんは何故あんなに幸せそうな笑顔で、息子さんに話しかけているのだろうと
非常に興味を持った。
そして、いつの間にか
綺麗な顔に浮かぶ優しい微笑に、僕は完全に魅了されていた。

ある日、僕は奥さんのことをもっと知りたい!もっと身近に感じたい!、そう考え
思い切って行動に出ることにした。

洗濯物を干している奥さん、庭で息子と遊んでいる奥さん、車イス片手に近所の奥様方と談笑する奥さん
僕は、思い切って購入した双眼鏡のレバーを操作した。
『美しい・・・」
倍率を上げ、超どアップで顔を眺めて、ため息を漏らす。
首筋、肩から胸にかけてのライン、細い腕、手首・・・上半身をゆっくり舐めるように見ていく。
これだけで射精寸前になる。視線を下に落として。
厚みを帯びた腰からヒップ、そして、細く真っ直ぐ伸びた脚。
ここまで来て、もう一度、顔に戻す。これで大抵、僕は達してしまう。
時々、髪をアップにさせたり、スカートを履いていたりすると、
堪らなくなって、すぐに達してしまうこともあった。

観察していて面白いと思ったのは
彼女は、息子と散歩や買い物に行くだけなのに、
ヘアスタイルやメークもバッチリ決めて、
テレビなどに出てくるような”上品な奥様”という恰好をいつもしていた。

彼女の容姿を簡単に説明すると、
スラッとして背が高くて、綺麗なサラサラな黒髪、肌は総じて色白。
顔つきは、普段は少しお高くとまったような感じではあるが、
息子さんに笑顔を向けると、とても優しい顔になる、
上品で整った顔立ちをしていて、服装もそれに合った清楚なものが多く
芸能人に例えるなら森口瑶子さんに似ていた。

なので、今後は、彼女を”瑶子さん”と呼ぶことにする。

こうして僕は、貴重な青春時代を瑶子さんと共に過ごした。
もちろん、彼女の方は僕の存在さえ全く知らないわけだが。

大学を卒業すると、僕はあるコンビニエンスストアチェーンに就職した。
その会社では最初の1?2年程度、直営店で働くことになっていた。
地方出身者の同期達は、みな、寮に入ったが、
僕はボロアパートを引っ越したくなかったので寮には入らなかった。
たまたま運の良いことに、アパートから歩いて5分も掛からない場所に
当社の直営店があったので、そこに配属してもらうことになった。

仕事を覚えようと一生懸命働き、
ちょうどソフトクリームがよく売れる時期になった頃

「あの、すみません」

機械にソフトクリームの液を入れていた僕は、固まってしまった。

瑶子さんだった。
はじめて瑶子さんに話掛けられた。
金縛り中の僕に代わって、アルバイトの子が応対してくれた。

なんと!
瑶子さん、表の張り紙を見て、アルバイトの応募に来たという。
息子さんの面倒を見なければならないため、自宅の近くでなければ、働くことができない。
それで、うちの店を選んだという。
たしかに、周囲には、うちくらいしか働く場所は無さそうだった。

それまで僕は、1度、アルバイトの面接をさせて貰ったことがあったので、
勝手に瑶子さんの面接も僕がやるものと思って、
絶対採用!即採用なんて、一緒に働けることに舞い上がった。

しかし、瑶子さんの面接は、店長の酒井さんがすることになった。
酒井さんは僕の2年上の先輩だったが、1浪していたので、年は3つ上の25歳だったと思う。
面接の日、朝8時に、瑶子さんは来店した。
僕は夜勤明けで、帰っても良い時間だったが、てきとうな仕事を探して粘っていた。
酒井さん、なんとか採用して?と祈りながら面接が終わるのを待った。

面接が終わるとすぐに、僕はなにげなさを装って事務室に顔を出した。

「今の人、見た? あれは10年若けりゃ、すげえ美人だっただろうな」

そう。この酒井さんは軽い人だった。
可愛いいバイトの子が入ると、すぐに手を出すことでも有名で、
だから2年以上も店舗勤務のままだった。
気づいた時には、僕は口走っていた。

「そうですか?今も綺麗だったように思いますよ。」

「お!珍しくノリがいいな。だよな。”そこそこ”イケてたよな。」

「なんか息子さんが病気らしくて、
 手が離せるのが旦那が面倒見てくれる朝6時から9時までと、夕方15時?18時までなんだと
 聞いた時、もう帰っていいよ!と言おうと思った」

「え?じゃ、じゃあ、不採用なんですか?」

「いや、言おうと思ったんだけど、色っぽいうなじが目に入って、言えなかったw」

「あの人と一発やってみてえなぁ」

これを聞いた時、予想外だった攻撃に、胸が張り裂けそうになった。

「え?そんな・・。人妻ですし、年も相当上なんでは?」

「まあね、俺の許容範囲は30までなんだけど、
 あんな美人だったら1度くらい、やってみてもいいな。
 40過ぎの女の身体かぁ、話のネタになりそw」

「で、ですが・・」
 
「旦那さんは会社リストラされて、今はタクシーの運ちゃんらしい、
 夜いないから、独りで寂しいんじゃないかw 簡単に落とせそうw」

「そんな、やめたほうが・・」

「何、無理だって言うの? 必ず落としてやるよ。
 まあ見てな、1か月もすれば、そこの倉庫で
 チュパチュパ、フェラするようになるからw」

「よし!採用にしよ!そして落とす!、なんか変な言い方だなw」

こうして、瑶子さんは採用されたが
酒井さんに狙われているので、僕は気が気ではなかった。

勤務シフトは当然のように、瑶子さんと一緒に酒井さんが入ったため、
僕が瑶子さんと接するのは、入れ替わり時の挨拶ぐらいだった。
それでも、瑶子さんは、
あの優しい笑顔を僕に向けて「お疲れ様です」と挨拶してくれるので、
とても幸せだった。

しかし、あの品のある笑顔を見ると
どうしても酒井さんの言葉を思い出して、鬱になる。

僕は、瑶子さんが上品な唇をすぼめて、酒井さんの股間に顔を埋める姿を想像しては、
必死に頭を振って妄想を打ち消した。

瑶子さんが働き出して、1か月程が過ぎた頃、
僕は、どうにも耐えられなくなって、酒井さんに聞いてみた。

「さ、酒井さん、瑶子さんのことは、どうなりましたか?」

酒井さんは梅干しを食べた時のような、変な顔になった。

「ああ、覚えてたか。いや、駄目だよ。何度か誘ったけど、
 息子から手が離せないと言われて、飲みにも行ってねえよ
 取りつく島もなしって感じだな」

「そ、そうですか・・」
僕は嬉しくて飛び跳ねそうになるのを、必死に堪えて、
苦虫を噛み潰したような顔を作った。

「だけど、一緒に働いてみて、改めて思ったけど、良い女だなぁ。
 言葉使いなんかも、他のバイトと全然違うし、教養があるって感じだな。
 肌なんかも白くてピカピカ、今まで良く手入れしてたんだろうな。
 あ?あ、おっぱい拝んでみたかったなぁw」

「そうですかぁ(笑)」

「まあ、そのせいかもしれないが、他のバイトとあまり馴染んでないな。
 特にシフトリーダーの中村さんなんて、露骨に嫌がらせしてるよ
 あの、おばちゃん、性格きついからなぁ」

なんとなく、気になったので、
たまたま中村さんと二人になる機会があったので、探りを入れてみた。

「新しく入った瑶子さん、どんな感じです?」

「ああ、あの人、使えないですね? ああそうだ!○○さん聞いてくださいよ?
 あの人、こんなバイトに、MaxMaraのシャツなんて着てくるんですよ。」

「え?」

「ブランド品なんですけどね。
 でも、聞いて下さい。 幸子さんが気づいたんですけどね、1日おきに同じ服着てるみたいなんです?w」

「この間、みんなで、そのシャツ好きなんだね?って言ってやったら、涙目で逃げちゃいましたよ
 旦那が会社首になって貧乏なくせに、見栄張っちゃってw
 この間、松ちゃんがなんか臭うって言うから、、あの人のこと嗅いだら・・」

延々と瑶子さんの悪口を聞かされることになった。
それにしても、凄い嫌われてて驚いた。

それから2か月くらい経ったある日、事件が起こった。
僕が出勤すると、事務室にみんなが集まっていた。
既に帰ってるはずのバイトまでも居たので、事務室は人で溢れていた。

「私じゃありません!本当に私じゃありません!」

「私たちは見たって言ってるのよ!ねえ、幸子さん!」
「そうそう。午前中のシフトの時、あんたが金庫を触ってるの見たんだよ」

「ですから、それは、1万円札がレジに貯まっていたので、穴から金庫へ入れただけです!
 定型業務じゃないですか!」

瑶子さんと中村さん、山下さんの声だった。

酒井さんは黙って難しい顔をしていた。

なんと精算時に10万円も違算が生じたというのだ。



「警察に任せよう」

酒井さんの言葉を聞いて、
僕はすぐに中村さん山下さんを観察した。
彼女たちは、必ず動揺を見せると思った。

しかし、彼女たちは「そうしましょう」などと頷き合っている。
おかしいと思った。瑶子さんは泥棒なんてやるわけないし、
嘘を言ってる中村さん達は警察が来たら困るはず。

「それが良いです。僕が連絡しましょう。」
僕は、中村さんをじっと見ながら
酒井さんよりも早く電話の受話器を掴んだ。

「ちょ、ちょっと待ってください!!」

僕は甲高い声の方を振り向いた。
え?ウソ?
なんと!声の主は、瑶子さんだった。
瑶子さんは怖い顔をしていた。

「警察なんかに連絡されたら困ります。私はやってません。」

「だから、ちゃんと調べてもらったらいいじゃないの。
 私は証言するよ。あんたが金庫を触ってたって」

「ですから、それは何度も言ってるじゃないですか。
 警察に調べられたりしたら、ご近所の方々になんて言われるか・・」

僕は、今にも泣きそうな瑶子さんを見ていられなかった。
たしかに、警察が来て大事になれば、近所中で噂になるだろう。
瑶子さんは、それを恐れていたのだ。

僕が受話器を握ったまま戸惑っていると、酒井さんが結論をだしてくれた。

「分かりました。とりあえず、もう少し話し合いをしましょうか。
 警察を介入させるにしても、一応本部に連絡したいですから。
 瑶子さん、今日、時間取れますか?」

「は、はい。息子が眠った後でしたら、出てこれると思います。それでよろしいでしょうか?」

「分かりました。では、夜、来てください。」

「ちょっと待ってください!店長、まさか仲が良いからって、この泥棒女のこと、
 うやむやにするつもりじゃないでしょうね?」

「中村さん、馬鹿なことを言わないで下さい。私だって始末書なんですよ。
 皆さんが納得する決着を付けますから、信じて待っていてください。」

中村さん達は、ぶーぶー言っていたが、酒井さんが無理やり、その場を収めた。

そして夜遅くなって
瑶子さんが来店した。
僕は非常に気になっていたので、事務所の近くに陣取って耳をダンボにしていた。

「瑶子さん、夜遅くにすみませんね。じっくり考えました。
 単刀直入に言います。瑶子さんには辞めてもらおうと思います。
 あの場で言わなかったのは、情けと思ってください。」

え?酒井さん、酷い・・・僕はびっくりしたが、瑶子さんはもっと驚いたようだった。

「待ってください。私は本当にやってません!」

「別に、今回のことだけが原因ではありません。
 忙しい時間帯に勤務できないですし、協調性もなくバイトの方々とも仲が悪いですよね」

「仲が悪いのは中村さん達のグループだけです。高校生の延田さんや林君とは仲良くさせて頂いてます。」

「彼らと一緒なのは夕番のたった1日だけじゃないですか。いずれにしても辞めて下さい。話は以上です。」

「そんなっ・・・困ります。
 今辞めたら、私が泥棒だと認めることになります。
 家計も本当に苦しいんです。ここを辞めたら、働く場所がありません。」

「そうですか・・・
 じゃあ、泥棒だとはっきり認めて、皆さんに謝罪して、きちんと許して貰うって手もありますよ。」

「そんなっ!・・そんなこと出来ません・・」

「そうですか・・・
 じゃあ、こういうのもありますよw」

「や、止めて下さい!!!な、何をなさるのですか!」

瑶子さんらしくない、売り場にまで聞こえそうな大きな声だった。
いったい、酒井さんは、何をしてるんだ?

「辞めて下さいってのは、こっちのセリフなんですけどねw。じゃあ、話は以上ですから、帰ってもらって結構です。
 ただ、本当に帰っちゃっていいんですか?」

「中村さんも問題ある人なんで、この際、シフトリーダーを瑶子さんに代わって貰うって手もあるんですけどね。
 そうすれば、泥棒じゃなかったって皆さんに示せるでしょ? 」

「え?、それは本当ですか? わ、私がシフトリーダーですか?」

「はい、そうです。そういう可能性もありますよ。瑶子さん次第ですけどね。
 だから、場所を変えて、そこの倉庫ででも、ゆっくり話ましょうよ。ね、いいでしょ?」

「だ、駄目です。いけません。そんなこと・・・」

「大丈夫ですってw」

「は、放してください!」

瑶子さんは慌てて事務室から出てくると、挨拶もせずに急いで店を出て行ってしまった。
僕はすぐに事務室に入っていった。

「どうしたんですか? 瑶子さん慌てて出て行きましたけど・・・」

「ああ、最後に、おっぱい触ってやったw
 思ったより貧乳だったよw」

「え?・・・」
この時、僕はなんとか怒りを抑えることに成功した。

それから、瑶子さんは店に来なくなった。

そして
瑶子さんが来なくなって1週間ほど経ったある日

「お前、今日の夜って、シフト入ってるよな?」

「はい、入ってます。」

「さっき、連絡があって、夜中、また瑶子さんが店に来ることになったから」

「え?本当ですか!!」

「驚いちゃうよなw
 この間、おっぱい触ったっていうのになw
 どうしても辞めたくないんだって。
 近所中で、泥棒して店を首になったって、噂されてるらしい」

「そんな酷い噂、いったい誰が!!
 あ!もしかして中村さん達ですか?」

「女って怖いよな。
 で、
 今日こそ、あの人、頂くから、
 お前には、邪魔が入らないように見張りやってて欲しいんだよ」

「そ、そんな・・」

「いきなりホテルに呼びつけるわけにもいかんし、頼むな」

僕の返事も聞かずに酒井さんは勝手に話を進めてしまった。

そして、その日
夜遅くなってから、本当に瑶子さんは来店した。
少し痩せたかな?瑶子さんは疲れた顔をしていた。

また今度も、僕はレジをバイトの子に任せて
事務所の様子を窺うことにした。

「大変なことになってるみたいですね。
 そんなとこに突っ立ってないで、こっちに座ってください。」

「じゃあ、さっそくですけどw」

「い、嫌っ・・!」 

瑶子さんの悲痛の叫び声だった。
事務室に入って、挨拶も満足にしないうちに、酒井さんは暴挙に出たのだ。
酒井さん!いきなり何やってんだよ!
僕は事務室に飛び込もうと身構えた。
しかし、すぐに酒井さんの穏やかな話声が聞こえてきた。

「実は、本部に報告するの嫌だったから、俺のポケットマネーから10万入れといたんですよ。
 だから、金出てきたって言えば、たぶん、全然問題ないですよ。
 それと、、
 不用意に人を疑って問題を大きくしたってことで
 中村さんにはリーダーを辞めてもらおうと思ってます。
 もちろん、きちんと瑶子さんに対して謝罪もさせます。
 そういうことですけど、如何です?」

「はい・・」
瑶子さんの小さな声だった。

「ほら、いいんでしょ?」

「はい・・」

「手が邪魔!」

「んっ・・こ、こんな所では、許して下さい」

堪らず、僕は事務室のドアを思い切り開けてしまった。

入口にいる僕に、ちょうど正面を向けるようにして
瑶子さんは、その小さな肩を酒井さんに抱かれていた。
そして、いつも清楚だなぁと思って眺めていた、あのブラウスのボタンは・・・
全て外され、胸を開いていた(涙)

「い、嫌あっ!!」

僕の顔を見た瞬間、瑶子さんは酒井さんを振り払って
胸の前で両腕を交差させるように身を縮めた。

「こいつは、大丈夫だから。」
酒井さんは瑶子さんの背中を優しく撫でながら、諭した。

「そこの倉庫へ行こ、お前は事務室に居てくれ、誰も来ないと思うけど、倉庫に誰か来るとまずいから」

店内の構造上、
レジカウンター → 事務室 → 倉庫の順で部屋は並んでいたため、
倉庫へ行くには、必ず、事務室を通る必要があった。
だから、僕が事務室にいれば、安心というわけだ。
酒井さんは僕の返事も聞かずに瑶子さんの両肩をを掴んで椅子から立たせた。

「やっぱり嫌ですっ、いけないわ。こんなこと、駄目です。許されないことだわ。」

僕が返答する前に、瑶子さんは、胸を押さえながら、僕を押しのけるようにして
部屋を出て行ってしまった。

「あ!まじで?
 行っちゃったよ」

酒井さんは何とも言えない表情で茫然としていた。
僕は一応「すみませんでした」と軽く頭を下げて、事務室から出ようとした。
そしたら、「!」
なんと!瑶子さんがドアの前に佇んでいて、危うく、ぶつかりそうになった。
瑶子さんは帰るに帰れずにいたのだ。

僕と目を合せないようにして、無言で事務室に入ってきた。
酒井さんは、それを見てニコッと笑うと、素早く瑶子さんの腰に手を回した。
そして、
「じゃ、頼むな」僕に向かって目で合図しながら倉庫へ入っていってしまった。

それから、僕は、ただ、ぼうっと倉庫のドアを見つめていた。
暫くすると倉庫のドアに付いた明かり窓が明るくなった。
倉庫の蛍光灯が点けられたのだ。
この時、気のせいかもしれないが
「ひぃっ」という瑶子さんの小さな悲鳴が聞こえたような気がした。

酒井さんは、わざわざ蛍光灯を点けて
明るいところで瑶子さんを裸にしているんだ、そう思うと
いてもたってもいられず、明かり窓から中を覗きたい衝動に駆られた。

この明かり窓、倉庫が暗いときは、暗いガラス面にこちら側が写ってしまって
マジックミラーのように、中を見ることができない。
しかし、倉庫の電気が点けば、普通の透明ガラスと同じように中を見ることができた。

僕は覗き見したい衝動を必死に抑えつけながら、ひたすら待った。

ずっと憧れていた瑶子さんが、無残に辱められているのを、ただひたすら待つしかできなかった。

人妻の性欲に魅了された話

俺とその人妻(Tとする)が出会ったのはとある有名な出会い系だった
俺としては頑張ったほうでリアルで会うまで4日とかからなかった

最初は他愛もない相手の家庭の話とか聞いてて
聞いてもないのに向こうかしゃべってくるから個人的にはラクだった

まだ俺が20代で性欲を持て余してたのもあって
とにかく顔写メまでもってくのに必死だった

その一連の話のなかで相手の家庭がうまくいってないこと、
専業主婦なので毎日変わり映えしないこと、そして何より時間を持て余してることを探り当てた

相手が時間あるってことがわかるとあと会うのに必要なのは俺のほうの都合だった
俺は普通の仕事っつーかカレンダー通りの仕事だか休むのに苦労するかと思ったんだが運良く代休があった

ここまで3日くらいでこぎ着けたわけであるが、
問題は向こうの顔だった
まだ俺は顔がよくないとたたねえヘタレだからそこが重要だった

そしてこっちの都合がよくなったことを伝え、会うことが決まった
ここで顔写メを交換したわけであるが
ちょっと残念だった

Tは33だと言っていたがさすがに40手前に見えた
俺の顔は気に入ったらしく
楽しみにしてるヤツとは裏腹に俺はドタキャンしてやろうかと画策していた

でもせっかく休みもとったんだしと俺は相手の最寄り駅まで向かった
俺を止めるものは何もなかったんだ

そして駅に着き、探した
Tは柱に寄りかかっていた

そこでびっくりしたんだがTは俺が好みだと言っていた服装で来やがった
なんだよこのやろー
そうゆうのに弱いんだよ俺は・・・
顔も写メよりかわいかった

まずは挨拶、そしてぶらぶらと歩くことにした
幸い、午前中に会ったため時間が十分にあった

話しながら歩いていたため、お茶でもしようかということになり
オサレなカフェへ
ここでスマートに会計を済ませる俺
10歳も違うんだがな

カフェで1時間ほど話し、途中でネイルが趣味だと言っていたのでさりげなく手を握った
20代の手だった

そこで何気なくそばに寄ったため、相手の胸元が見えた
おっぱいは正義だと思ったわ
息子がジーンズのなかで雄叫びをあげていた

こうなると俺は寝ることしか考えられなくなった
鎮まれ俺のリヴァイアサンなんて発想もなく
とりあえずそれとなく2人きりになりたいことを伝えた

ここでTは快諾したため、近くのホテルに向かおうと俺は立ち上がった
そしてホテルへといざなったんだ

まずはキスから始めたんだが舌の感触が半端なかった
なんてゆーかマシュマロ?みたいな
俺は夢中になってむさぼった

そして目当ての胸へ・・・と行く寸前でシャワー浴びるとか言い出した
こいつ・・・焦らしか・・・
しかし上がってきた瞬間、Tとは攻守交代してしまった

俺もシャワー浴びようかと思ってたのにあがって早々押し倒された
息子をいじられながらマシュマロが向かってきたため
俺の息子はなす術なく斜塔と化した

元気だねーとかそんなことを言われていたと思う
この時自然と胸を揉んでいたがでかかった
メロンだった

マシュマロメロンを堪能しつつ、息子を焦らしテクでいじられた俺は
理性を失いかけていた
俺はそのメロンをなめたかったんだが先に息子をくわえられた

その口の中たるや表現しがたいほどの楽園だった
人妻ってみんなこんなテクもってやがるのか?

気づけば俺は果てていた
その快感の静けさにむしろ驚いたわ

次は俺の番かと思ったがTはクンニさせてくれない
しかし触るとあそこは大洪水だった

再び楽園へといざなわれ、俺の斜塔が完成すると自然と生で入れやがった
何もしてないのにぬるっと入るとかなんだよこいつ・・・

俺の理性はもう保たれていなかった
下から突き上げ、メロンを味わう
これ以上の至福とはあるのだろうか、いやない

正直に言うとここから記憶がない
快楽すぎて覚えていないんだ
でも3回は出した筈

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

19歳金髪ロシア嫁をもらった40代のミツオ君

初めまして、sannnomiya_oyasiro888さんの紹介で来ました。
ミツオです。いろいろご指導お願いします。
今までの活動としては仕事が忙しく出会いがありませんでした。
水産高校には女がいませんでしたし、どうしても奥手のようです。
地域主催の見合いパーティのようなものには数回参加しましたが、なにもありませんでした。
人と顔を見てしゃべるのは得意ではありません。パソコンも初めてのようなもので緊張しています。
どうかよろしくお願いします。

utarou_kk_5555さん初めまして、昨日からおじゃまするようになりました。ミツオです。
sannnomiya_oyasiro888さんから3000人の中から選りすぐりの嫁を紹介してもらえるかもしれない人だから
くれぐれも挨拶しておくように言われました。
東京に縁があるのがすごいことです、修学旅行以来行ってないんでもう何年になるでしょうか。
東京は若い女も多いですね。私も田舎でくすぶっているからいけないんですかね、
ここは一発都会の相談所にでも入らないといけないでしょうか。
sannnomiya_oyasiro888さんも入ってそうですし。utarou_kk_5555さんも最初の見合いパーティで
一度に3人もゲットできたということですから、これは早急に検討したいと思います。
オフクロに相談してお金も出してもらおうと思います。ケチなんで少し心配なんですが。
これからも東京の話しをぜひお願いします。

おはようございますkennzi_oh_no40さん初めまして、私も最近おじゃまするようになったミツオです。
テツヤさんは本当にあっというまのご成婚になりましたね。いろいろ忙しいんでしょうね。
うちの母親も挙式に差配がしたいでしょうなあ。新婦側が口出ししないのはいいですね。
ケンジさんも忙しいでしょうが、ぜひテツヤさんの幸せな同行を知らせてください。
それとケンジさんはどういう活動をしてきましたか。相談所は検討されましたかね、話していけたらいいと思います。

itizu_tetuya_yjpさん、すごいですね。入籍ですか、本当にびっくりしました。
信じられませんねこんなに早く。大丈夫ですか?格式が違う過ぎると苦労しますよ。
嫁の実家が口うるさいのは一番困るそうです。
あの徳川家康が女は身分の低い実家がうるさくないのがいいと言ってたそうですからね。
入籍はもう一つあるかもしれませんよ。ミツオ君がロシアに行くそうです。
とにかくあの小娘を嫁にするんだそうです。もう舞い上がってしまって、熱病のようです。
まず400万いるそうなんですがね。こちらもあやしい限りなんですが。
私はまた2人選んできてやりました。いい加減あきらめて見合いぐらいすればいいのに。
k_mazime_torieさんじゃないですけど敵もあきらめが悪いです、
見合いさえできれば後は押しの一手ですからね。
itizu_tetuya_yjpさんぜひ向学のためにも、報告を続けてください。

こんばんは。utarou_kk_5555さんもいよいよ決定ですか。
かなり浮き名を流したのでここいらで年貢の納め時ですかね、女を泣かせまくって罪なことです。
しかたがないんでしょうけどね惹きつける魅力というのはにじみ出るものですから。
itizu_tetuya_yjpさんの式ももうすぐなんですよね、気が焦りますね。
例のミツオ君はとうとう本当にロシアに行きました。あっちの家族と顔合わせをするそうです。
あっちで簡単な式を挙げて、新婚旅行がてら近場によって戻ってくるそうです。
費用が500万円だそうで、おふくろさんがわめいていましたがね。これもしかたがないですね。
今後のみなさんの活動もぜひ教えてください。

こんばんは。テツヤさんのおふくろさんが式の日取りを決めたがるのに、
生返事ばかりするらしく、ついこの間叱り飛ばしたらしいです。
やっと嫁の親が、では嫁ぐ前の旅行に行きますと言っているというので、私の知り合いの温泉旅館を紹介しました。
かなり安くできるのでテツヤさんが喜んでいました。一緒に行くそうです。これは初お床入りですかね。
まあ知り合いの旅館ということで私も情報が聞けていいんですがね、ちょっとでばがめ趣味でしょうか。
本当に歴史のある大きな有名な北陸の旅館なんです。
さて、ミツオさんも決定ですか、20歳でしたっけ?娘のような嫁さんですね、うらやましい限りです。
ロシア人の妻もきちんと働くのかどうかということを知りたいです。帰国したらぜひ詳細を教えてください。

こんばんは。私も少しご無沙汰しているうちに、みなさんの活動が進んでいるので驚いています。
kennzi_oh_no40さん私もでばかめ趣味がありましてね、聞きたいですね、テツヤさんの旅行の話。
これはみなさんそうなんじゃないでしょうかね男の性と言えるような気がします。
北陸の旅館ですか、そのうち自分に紹介して欲しいくらいです。
ミツオさんのロシア人妻も気になってしかたがないです。
本当に真面目に勤める気なんでしょうか。ぜひ、報告を待っています。

こんばんは。yokota_2003_sioさんお久しぶりですね。みないろいろ活動が急速に進んでいます。
ついにitizu_tetuya_yjpさんは入籍しましたし、utarou_kk_5555さんも新居の準備中らしいですし、
今頃ミツオ君が金髪とウハウハかと思うと鼻血もんですがね、罪な話しです。
実は私もこの間ミツオ君とのぞいた都会の相談所で、私をみそめたという21歳の中国人の学生がいるんだそうです。
決まった人と結納をかわしてないなら、純粋なかわいい中国娘がぜひ一度会いたいと言っているんだが、
来てやってもらえないかというんです。どうしようかと思っています。
ミツオ君のロシア人妻の働きぶりをみてから行けと親は言うんですけどね。
まさかこんなことになると思っていなかったんで困っています。他の人の報告も続々と待ち遠しいです。
さしあたってitizu_tetuya_yjpさんの初お床入りはのがせません、報告待っています。

さて、いよいよミツオ君が花嫁を連れて帰ってくるそうです。
おふくろさんが期待しつつ不安がってあちこちで話してました。
私らも金髪の嫁さんしかもまだ19歳だったです、よだれもんです。
浜をパレードして欲しいぐらいですが、ミツオ君はかなり女にはケチですから、
あまり見せてくれないかもしれないと心配です。今から楽しみです。

ミツオ君が金髪を連れて帰ってきました。残念ながら私は見てないんです。
ばーさんは金髪を見たと言って興奮していました。顔の方はよくわからなかったそうです。
見せろと言って青年団も押しかけたんですが門前払いだったそうです。
私にまで見せない気かとどなりこもうかと思いましたが、
今日の今日は許してやろうかと思います。明日から楽しみです。

こんばんは、みなさん活動が活発になってきましたね。金髪ですか私もぜひ拝みたいものです。
しかも19歳らしいですね、生唾もんですよね。もう個室でしょうかね。
さて、私の方の旅行も決まりました。kennzi_oh_no40さんの紹介の最高級の旅館に決まりました。
せっかくの旅行なんですから夫婦水入らずで、と親が気をきかせるかと思いましたが、
そんなことのわかる親ではないようで来るようです。気のきかない連中です。
あれは家に来たらあんな親にならないように母親に教育してもらおうと思います。
女は気がきいてなんぼだと思います。今から旅行が楽しみです。
まさか旅行先でも親はじゃましないと思うんですけどね。
私も男ですからね、そろそろどうにかしてもらわないと困ります。ミツオさんの嫁さんの話待っています。

こんばんは。なんとミツオさんはキンパツを連れて帰ってきたんですか。
信じられませんがすごいですね。いったいいくら総額でかかるんですかね。

見ました、本当に金髪でした。色もびっくりするほど白かったです。
19歳ということですが少し肥気味なんで老けて見えましたね。
ミツオ君が小柄な方なんであれは嫁の方が背は高いんじゃないんですかね。
体重はミツオ君より重いのはなかなかいませんがね。並ぶと肥気味の嫁もスマートに見えるようです。
しかし、本当に金髪なんですね、来たんですね、こんなことがあるんですね、
言葉も通じないのに19歳の女が来てしまうんですね。
興奮です、やはり例の中国娘も会ってみようかという気になってきました。写真を見てからですけど。
21歳なら子育ても家のこともじゃんじゃんこなせそうですよね。私の将来もまかせられますからね。
でもよくこの金髪の嫁さんの動向を見せてもらおうと思います。
何でも一回都会の仲介所へ挨拶に行かないといけないらしくて近々都会へ行くそうです。
また新婚旅行のようなものだと皆ひやかしていました。
ちょっと無愛想な感じの嫁ですが、言葉がわからないせいですかね。
それとぜひ、itizu_tetuya_yjpさんの新妻ぶりの様子もぜひ報告してください。

こんばんは、ついにミツオさんは金髪を連れて帰ったんですか、成せば成るですかすごいですね。
しかも19歳とは驚きです。あちこちで中国人の紹介があるようですが、あれは本当に大丈夫でしょうかね。
テツヤさんの婚前旅行も楽しみです、ぜひケンジさん報告をお願いします。

こんばんは。itizu_tetuya_yjpさんの所は本当に何がどうなったんですか。包丁って本当でしょうかね。
とんでもないものをつかまされていたんじゃないですか、早い段階でわかってよかったのかもしれませんよ。
どういう話しにその後なっているのか気になります。
さて、ミツオ君は金髪嫁と例の紹介所で今週末挨拶に行くそうです。
私にだけ話してくれているんですが、最終の後金400万円を払いに行くんだそうです。
合計800万円とはいやはやです。19歳ですから後60年は生きるでしょうから、
元はとれるのかもしれませんが、800万に見合う働きをしますかね。
元をとるべく励んでいるのか、ミツオ君がほんの少し痩せた気がしないでもないですが。
嫁の方はぜんぜん外に出ないのでろくに顔がわかりません。
毎日近所のばーさん達がもうだいぶ寒いのに、外に椅子を出して外でお茶して待っているんですが、
拝ましてもらえないと不満そうです。あいかわらずケチです。
夜ミツオ君の部屋のあたりから変な声がするという噂はあるんでつい興味津々ですがね。
itizu_tetuya_yjpさんもさっさとやった方がよかったのかもしれません。今後どうするのか聞きたいです。

こんばんは。kennzi_oh_no40さん、テツヤさんのことはいったいどうなったんでしょうか。
信じられない話しでとまどっています。ぜひ今後のために報告をしてください。
今テツヤさんは家にいるんですかね、嫁さんとはいったいどうなるんでしょう。
さて、ミツオ君は都会で金髪の嫁さんと新婚旅行ごっこですか、
うらやましい限りですがこちらも途中経過が知りたいですな、私も好き者でしてね気になります。
sannnomiya_oyasiro888さん教えてください、よろしくお願いします。

こんばんは。utarou_kk_5555さんとisobe_zu_voさんは上京して接待ですか、うらやましい限りです。
役員になったらもっとおいしいことがあるんでしょうね、漁師にもそういう話しがこないもんですかね。
漁協も二代目にボンクラばかり雇ってどうしようもなくなっていますしね。要請でもあればなってやるんですけどね。
ところでミツオ君ですが戻っていません。金髪嫁さんと街で遊び回っているらしいです。
紹介所に払うはずの金を使い込んでいるんじゃないかとおふくろさんが心配しまくっています。
それというのも若い頃ミツオ君は船の修理費を何百万か使い込んだ前科があるもんでね。
あの時はきれいなおねーちゃんのいる所に使ったんでしたかね。
今回も嫁さんホテルにでもほったらかしで、どこかへ入り浸っているんじゃないかと心配です。
男はいろいろありますからね、でもほどほどにしないといけません家庭も持ったんですから。
連絡もなくて困っているんです、これを読んだらメール待ってます。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さんに続いてご活躍のようですね。
東京は銀座の接待ってどんなもんですかぜひ教えてください。
sannnomiya_oyasiro888さんミツオさん心配ですな。どうしているんでしょう。
私かねがねちょっとげせないことがあるんですがきょうび紹介所に払う残金といえども
400万円もの大金現金で持って行くでしょうかね。
ぶっそうな世の中ですからいろいろあったんじゃないかと考えてしまいます。
引き続きテツヤさんの状況も気になります。待っていますからよろしくお願いします。

こんばんは。みなさんの気を持たせましたミツオ君が帰ってきました。今日夕方ばったり駅で会いました。
乗せて帰ってやると言ったんですが、いいからと嫁さんと駅前のサテンに入って行きました。
その嫁さんなんですが、サーカスのピエロのようなとんちんかんな毛糸の帽子をかぶっていたんで
よくわからなかったんですが、でかくなっていました。
いきなりおめでたでしょうか、こんなにいきなり太るもんですかね。
あのでかいミツオ君に負けないくらい横幅があったんでびっくりしました。
都会でよっぽどいいもんを喰ったんでしょうかね。
家に帰って金髪嫁さん帰ってきたみたいだとばーさんに言ったらまた椅子持ち出して出かけていました。
もう本当に寒いんですけどね。しかたないです注目の的ですから。
あんなにいきなり太るんならやはり西洋人はいけません。中国人ぐらいにしておこうと思います。
また母屋と私の家の大掃除をするのは嫌だから、さっさと正月までに嫁にして帰ってこいと
ばーさんは言うんですがどうにかなるものかどうか問い合わせています。
isobe_zu_voさんたちの動向も気になりますぜひ報告を聞かせてください。よろしくお願いします。

こんばんは、isobe_zu_voさんますますご活躍のようですね。
役員主任は円滑にできたんでしょうか、もったいぶって少し遅らせたほうがいいかもしれませんけどね。
そのほうが相手も必死で接待するでしょうからね。
でもしかたなく請われて就任するのですから、やはりもともとの格式の違いなんでしょうか。うらやましい限りです。
さて、isobe_zu_voさんの接待も気になることながら。ミツオさんが帰ってきたそうで非常に気になります。
sannnomiya_oyasiro888さんもはっきり知らないようですが、
金髪嫁の様子ミツオさん自身の様子ぜひ報告してください。
なんともはや私も好き物でしてね気になってしかたがないんですな。よろしくお願いします。

こんばんは。私も活動することにしました。例の中国人に会ってみようと思います。
実はあれから何回も来ませんかと紹介所から電話があったんです。
家の者も中国人なら漢字も読めるだろうしいいんじゃないかと言っています。
言葉なんかどうでもこのさいよく働く女ならいいんですけどね、
そこはこちらも見栄も好みもありますから難しいです。
若いのはいくら若くてもいいんですが、がまん強くないと困ります。
うちの母親なんか冬は工場でも水仕事で手の感覚がなくなりグローブみたいに腫れ上がりながら
育児も家事もこなしていたんですからね。
うちは最初は別居という気楽さもあるんですから将来はきちんとしてもらわないといけません。
そうそうきちんとすると言えば、せっかくミツオ君が戻って来たと思ったらアパート借りて別居だ、
と引越しに準備をしています。それがえらく遠くのアパートなんですよ、
なかなか話が聞けないので詳しいことがわからず私もいらいらしています。
kennzi_oh_no40さん39歳ですか。おばはんですね。でもこの際しかたないのかもしれません。
今のわがままな日本人をどうにかしようとすると、どうしてもおばはんになるみたいですよ。
そのおばはんも贅沢ばかり言いますがね。何でも経験することはいいことだといいますから、
してみてもいいんじゃないですかね。また報告を待っています。

こんばんは。sannnomiya_oyasiro888さんお久しぶりです。
ミツオさんの引越しですが彼の趣味その他を想像するといろいろ大人の発想もしてしまいました好き者なもんで。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんは町に立派な一戸建てをお持ちだったと思うんですが、
なんならずっと別居できると思うんですがその方がきょうびの女は釣りやすいと思うんですが違うんですかね、
sannnomiya_oyasiro888さんの戦略がお聞きしたいです。
ミツオさんの金髪嫁が激太りという話ですがそこのところ詳しい状況を教えてください待っています。

こんばんは。haruo_tu_ringoさんその後活動はどうですかね。
料理の話は進んだんでしょうか料理ができたら嫁来るなら私なんか4,5人あっというまに来るはずなんですけどね。
それに料理ですがきょうびは男がする以前におんなで飯も炊けないのが増えていると聞きます。
電気炊飯器なのになんで飯が炊けないんですかね、女の親は娘を教育しないんでしょうか。
さてうちの一戸建てですが会社勤めの奴らには建てた当初はうらやましがられたもんです。
25歳で建てましたからね。自慢になりますがもうローンも終わっていますしね。
こんな恵まれた所は我ながらないと思うんですけどね。
最初は今流行の別居にしてやろうと思うんですよ、その方が仲人が紹介しやすいとしきりに言ってましたから。
そして親が弱ってきたらこれも典型過ぎますが同居するつもりです。
浜の家は相当古いですからこっちに来てもらうことにしています。最初から親の部屋の予定で和室にしています。
こういう将来のみとうしは我ながらよくできるんですがいかんせん嫁だけが計算違いです。
親といえば、ミツオ君は引越しなんかするなと外でおふくろさんと大喧嘩になって親を捨てるのかと怒鳴られたら、
そうだ妹夫婦とでも暮らせと言い返したそうでばーさん達が、金髪嫁が親を捨てさせるとさわぎまわっています。
人一倍金の苦労などさせたんですからミツオ君は親に返さないといけないんですけど困った話です。
例の中国女はこっちの親を死ぬまで看取れるかと念を押してもらおうと思います。
haruo_tu_ringoさんの活動も聞かせてください。

こんばんは。明日例のばーさんと会ってやることにしました。何でもものはためしです。
この際ばーさんしかいないならそれでがまんしてまず嫁をとって、
それからのことは考えてもいいんじゃないかと家族と話がつきました。
子沢山の親戚もいることですから養子の口は多いもんです。子供を産めない女はよく働くとも言われるそうです。
でも39歳で見合いしようなんて女も度胸ありますよね。今の女は心臓が強いです。
ところでテツヤさんですが連絡がとれません。転勤したと聞いた人がいるんですが。
そうそうなんとも贅沢な金髪嫁をもらったミツオ君ですが、式はするんですよね日本でも。
テツヤさんのおふくろさんがどーせそのうちいるものだからとっておけるんだけど、なんなら譲ってもいいと言っているんですよね。
大変価値のある物が相当数あるそうです。どんなもんでしょうかね。
どうにか離婚するようですよ、おふくろさんがうちは悪くないんだがこじれて時間がかかるのが嫌だと言い出しましたから。
utarou_kk_5555さんisobe_zu_voさん、うらやましい待遇が続いていますね、
どこで金持ちの女と知り合ったんでしたっけ、またぜひ詳しく教えてください。

こんばんは。行ってきました。いやあ実物の方が別嬪でした日本人にしか見えません。
ニコニコしますしね。親を死ぬまできちんと看取れるかと通訳してもらったら何度もうなずいていました。
具合をみさせてくれるんじゃなかろうかと遠回しにさぐりを入れてみたんですがね、はぐらかされました。
大学生なんだそうですがいい縁談なら辞めて嫁ぐそうです。
これはぜひ進めたいですね21歳ですよ坂口良子の若い頃みたいです目が大きくて色白で
しまるところはしまって出るところは出て見えます。
足首がえらい細くてあれで大きなトロ箱が持てるのか少し心配ですが。
せっかく私が気に入ったのに親が金は無いとごねています。
800万円の価値があるかどうかわからないんだからローンで20年払いぐらいにしろと言ったんですが
中国に10人からの兄弟とひいばーさんや親戚まで彼女の稼ぎを待っていると
胸つまるような話しをされてしまいました。これから金策に励んでみます。
ミツオ君は引っ越してしまいました。
心細いんでしょうか早速娘夫婦を呼ぼうとしたらけんもほろろに断れたと泣いて話して回っています。
罪作りな金髪嫁です。本当にあの中国女が大丈夫かどうかも少し様子も見たいと思います。

あけましておめでとうございます。
今年ことはですねうちもすっかり親も弱りましたし早く世代交代が必要だと思います。
贅沢言ってないんですけどね、真面目にやっていいくなら誰でもいいんですけどね。
うちは同居じゃないですし働けもしますしね。条件いいと思うんですけどね。もうローンは終わりましたしね。
あの中国人から毎日片言の日本語で電話があります。
「大丈夫、何してる、会いたい、いつ来るか」ぐらいしか言わないんですけどね。
最近の日本人の女も言わないような可憐さがあります。
でもミツオ君が隣の隣町に出て入ってしまったんでうちの親が外国人の嫁だと捨てられるんじゃないかと心配しています。
出ていくなら船はやらないと言われましたよ。
そのミツオ君ですが街で勤めに出ると言いだしました。
中学出て高校もろくに行かずだらだら船にしか乗ったことがないくせにできると思っているんでしょうか。
サラリーマンは楽でしょうけどね、朝決まった時間に起きることさえできないくせに世の中甘く見過ぎてますよ。
金髪嫁の入れ知恵でしょうけどね、いままで暮らしてこれたのは漁のおかげだとわかってないんですかね。
40もとっくに過ぎて何を今更やる気なのやら、困ったもんです。みなさんも止めてやってください。
ところでisobe_zu_voさん、utarou_kk_5555さん景気が本当にいいですね。
見目はあまり良くないと言ってましたかね、そしてちょっと年増ということですが。
持参金の多いうま味のある日本人と若いけどもらうまでに大金のかかる女、どっちがいいものか悩んでしまいます。
一度都会の相談所も行ってみようと一家で話し合いになりました、経費はどれくらいなものなんでしょうか。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さん役員暮らしは慣れましたか。
うらやましいですね至れり尽くせりの厚遇なんて。
北海道がどうのと言っていましたがタラバガニでも届くんでしょうかあまらないもんですかね。
それにミツオ君に続いてsannnomiya_oyasiro888さんも外国人嫁らしいですが、
働くもんでしょうか言葉もどうにかなるんでしょうか。
それに800万円というのは法外なんじゃないですしょうか。
一生モノとしたら得なんでしょうか、20歳ぐらいなら考えてもみようかと思います。
そうそう、satake_77_isasihさんがおばさんちで暴れて警察のぼけに連れて行かれたそうですが、すぐ戻ったそうです。
実のおばさんちでさらに実の母親なのになんで警察なんか呼ぶんでしょうかね、うちの者も血も涙も無い母親だと嘆いています。
かわいそうな息子もあったもんです。しかし本当に親父さんとおふくろさんが離婚したのは驚きました。
離婚すると夫の世話も夫の親の世話もしなくていいと言うのは本当なんでしょうか、
そんなこと女の勤めとして許されるんでしょうか、世の中おかしなことばかりで私も混乱しとります、
詳しい方に説明して欲しいもんです。他の方々の情報を待っています。

こんばんは。みなさんいろいろ活動にお忙しそうですね私もあせりを感じています。
テツヤさんはほとほと変な嫁にあたったんですね慰謝料をとられるなんて、嫁らしいことは何もしなかったでしょうに。
satake_77_isasihさんももうしばらく行かないことだと私も思いますよ。
どうせ女だけで生きていけないんですから泣いて詫びてくると思いますよ。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんなんの気なしにミツオさんのメールも読んだんですが、何かあったんですかね。
ここだけの話しでいいですから状況をぜひ報告してくださいね。
私も外国人嫁を考えているんで気になっていますよろしくお願いします。

haruo_tu_ringoさん大変なんdすよ。ミツオ君が帰ってきたんですよ。
あざだらけになって着の身着のままで転がるように帰ってきたんです。金髪嫁が逃げたと言って。
駅前でミツオ君をみつけて、家まで乗せて言ってやったついでに
おふくろさん達と一緒に聞いたんですが、逃げた逃げたと興奮してました。
おふくろさんがあれだけの大金はどうなるんだと顔色変えて怒り出してなだめようもありませんでした。
なだめすかし聞いてみると、本当は嫁の代金は400万円だったそうです。
800万円は高いと思っていたんですよね。
あとで持って行った400万円はどうしたんだ、とミツオ君のばーさんが首つかんで白状させたら、
そのうちロシアに移住するんで嫁が貯金しておくと預かったそうなんです。
町に新居を借りるのにも少し使ったそうですが、もうその頃にはなくなっていて
金に困って家から権利書を持ち出したそうなんです。
それでロシアに行けば100万で家は建つし、1ヶ月に5万ぐらいで生活できるから行こうというんで、
勝手に畑を売り飛ばして200万作って渡航手続きをする、って言って持って出たまんま嫁は戻らないそうです。
嫁が働いていたキャバレーに行ったら変なあんちゃんにぼこぼこにされたそうです。
少し探してみたそうですけど、金もなくなったししかたなく帰ってきたんだそうなんです。
もうおふくろさんとばーさんがわしらの老後をどうしてくれると泣いてさわいで止めようもないので私が逃げてきました。
もう2日たちましたがそろそろ落ち着いたでしょうかね。
うちのおふくろもやっぱり外国人はいかん、と騒ぎ始めるし、せっかく決まりかけていた私も大変です。
かといってカスはつかみたくないですからね。あの中国女も確かめないといけません。
今いろいろ忙しいのでお知らせだけしておきます。

sannnomiya_oyasiro888さんこんばんは。早速お返事頂いて恐縮ですが、なんとミツオ君が帰ってきたんですか。
金はどうなるんでしょうな。気になります。
しかしハタと思いついたんですが、ミツオ君はロシア語しゃべれたんですかね。
どうやって金髪嫁とこみにゅけーしょんとっていたか不思議に思いました。
人は見かけによらんと言いますから、もしかしたらミツオ君は語学の天才かもしれませんが。
ロシアはいわばけとうですが、中国は近所ですよ大丈夫なんじゃないですかね。
心配しすぎると幸せが遠のくんじゃないですか。
もしまたパソコンの近くにおられたらメール待ってます。

こんにちは。外国人嫁の情報が少なくて困っています。
私はあれでそこそこ満足なんですがね、日本人にしか見えませんし住んでいたら嫌でも日本語は覚えるんじゃないですか。
でも家族はミツオ君のところみたいに大金はかかるわ、行方不明になるわではもともこもないから困ると言い張って
話しが進みません。業者と電話で話ましたが、ロシアはたちが悪かったが中国は日本に近いから大丈夫というんですけどね。
クーリングオフとかいうのがあるじゃないですか、あれで半年ぐらいためすかいわゆる保証書をつけろと交渉しろと
ハイカラな頭のばーさんが言うんですが、悪くない考えだと思います。
明日行くので要求してみようと思います。高級結婚相談所に行く人がいるようですが、ぜひ状況を教えてください。

斜め下の爆乳若妻

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。
奥さんは20代前半くらい。旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。
奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていていい肉付き。
すごく愛想のいい奥さんで、可愛らしい。
夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて何回もそれをおかずに抜いた。
正直旦那がかなりうらやましい。
ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで
「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。
俺がお礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。
その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋をたずねた。
ピンポンを押すと、バスタオル一枚で奥さんがでてきた。
かなりびっくりだ。

こんな格好ですみませんなんて笑いながら、タッパーを受けとると、お酒飲めますか?なんて聞いてきた。
旦那がいないから、ひとりで飲むのはさみしいからrと
誘われるままに上がってしまった。
着替えてくるから待っててくださいと言われ、リビングに通される。
なんでもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入っていた。
旦那の好みなのか、巨乳ものばかりだった。
しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。
白いノースリーブに、ピンクのショーパン。
ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。
酒の味なんかわからなかった。
会話の内容もよく覚えていない。途中、トイレを借り、リビングに戻ったら
奥さんは飲みすぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。
何度声をかけても起きる気配なし。
軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。
柔らかい白い肌。シャンプーのいいにおい。
さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。
何度も抜いた、この人に触れてしまった。
旦那のいる、女の人に。
怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。
中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。
少しだけ...少しだけならばれないだろうと、うしろにまわり、服の上から胸を揉んだ。

「ん...っぁ...おかえりぃ...」

吐息に混ざった小さなあえぎ声。旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、
嫌がる素振りもみせない。
俺はリモコンを手に取り、電気を消した。
あと少し触ったら帰ろう。そう思った。

「んぅー...ね、だめぇ...やだぁ...そこやぁだぁ..」

カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。
いままでに揉んだことのない大きさ、張り。
しかも、人妻のおっぱい。
自分でも息が荒くなってくのがわかった。
これ以上はまずいと思い、奥さんに声をかけた

「あの、すみません・・・・俺、帰ります」

すると奥さんはこちらに振り向き、ため息をついた。
「こんなにして、帰っちゃうの...?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちくするから」
表情はわからないけど、かなり興奮してるようだった。
お酒と口臭がまざったにおいがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのがわかった。
奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で「舐めていい?」と聞いてきた。
俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう...」
「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」

目がなれてきて、うっすらと奥さんの表情がわかる。
ものすごいエロい顔だった。
エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され
我慢汁があふれでてきた。
旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。

奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、
おっぱいを寄せ、そこに唾液でぬるぬるになった俺のものを挟み、上下にしごき始めた。
「っあ、やめっ...出る・・・!」
俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。
おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。

「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」

奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。
すぐに大きくなってしまう俺のちんこはばかなのか。
旦那がいる人とこんなことしてはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。
奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。
「ひッ!あ、あ...ぁあっ!!あー、あっ」
乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。
「き、きもちいい!あんっ、あ...ああぅっ、ああっ」
俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。
かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。

奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。
パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。
今にも狂ってしまいそうな奥さん。

「いい、いい!旦那のよりいいの!すごいぃぃぃ!!!イクぅううっ」

大きく背を反らし、おまんこがきつくしまる。
それに我慢できず、俺もなかには出してしまった。
奥さんは、ピル飲んでるから大丈夫と言っていた。
でもチキンな俺は旦那の顔を見るたび心臓が口からでそうになるので、もう引っ越そうかと思っている。
怖いです、たすけてかみさま

藪の中

元夫:40代前半、サラリーマン、結婚10年余、娘1人(小学生)
元嫁:30代後半、パート主婦
間男:30代前半、サラリーマン、バツ1

【元夫の書き込み】
大恋愛の末に結婚して10年、娘にも恵まれ、平凡ながらも結婚生活は順調だった。
仕事は忙しかったが、妻にも娘にも十分な愛情を注いできたつもりだ。
僕は浮気できる性格でもないし、自他共に認める愛妻家で子煩悩だったと思う。
子供が生まれて夜の生活は減ったが、これはどこの夫婦でもそうだろう。

【元嫁の言い分】
元夫はとにかく自分勝手で嫉妬深い人でした。私の女同士の付き合いにも口を挟むし。
私にも娘にも愛情表現が全部「自分流」で、相手がどう受け止めるか考えないんです。
女性にモテるタイプじゃありませんが、隠れて風俗に行ってたのは知ってます。
愛情はかなり冷めてました。夜の生活は、たまに求めてきましたが苦痛でしたね。

【間男の証言】
元嫁は旦那の束縛が酷いと愚痴ってたね。夫婦仲がうまく行ってないんだなと感じた。
元夫ってさ、ある意味まじめかもしれないけど、かなり歪んだ性格の人だったみたい。
元夫への愛情もなくなってたし、娘がいなきゃ夫婦を続けてないとも言ってたな。
夜はずっとレス。元夫、アレが小さいのは仕方ないけど、早くて下手なんだってさ。

 ※※

【元夫】
間男は妻のパート先の社員。イケメンかもしれないが、いかにも軽薄な男だ。
浪費癖がある上に女癖も悪く、前の奥さんとは浮気がバレて離婚したらしい。
元嫁はそれなりに美人でスタイルも良いから、体目的で近づいたんだろう。
元嫁はまじめな分、男慣れしていない。口が達者な間男にまんまとだまされたようだ。

【元嫁】
間男はとにかく優しかったですね。聞き上手というか、何でも話せる感じ。
ついつい甘えて家庭の愚痴とかも話してました。惹かれてたのは事実です。
前の奥さんは男と出て行ったとか。気の毒と思ったけど、体を許す気はなかったです。
あの日はかなり酔ってて、気が付いたらホテルに。強引に押し切られてしまいました。

【間男】
元嫁と仲は良かったよ。いい人だし、ちょくちょく2人で飲みに行ってたわ。
酔うと夜の生活の不満とかこぼすから、誘われてんのかな?と前から感じてた。
あの日はホテルの前で元嫁の方から「休んでく?」。そう言われたら男は行くよな。
俺の離婚原因?嫁実家と金で揉めてさ。いや、こっちがだまし取られたんだけどね。

 ※※

【元夫】
最初に関係を結んだ時、元嫁は写真を撮られ、脅されてその後も関係を強要された。
間男に対する愛情はなかったが、次第に背徳的な関係に溺れていったようだ。
いわゆるラリ状態というやつか。家事は手抜きし、娘にも辛く当たるようになった。
とにかくただ事ではないと考えた僕は、興信所に元嫁の素行調査を頼んだ。

【元嫁】
体を許した後、とても後悔したんですが、間男が翌週「あなたが忘れられない」って。
何だか気の毒になって、その後もズルズルと関係を続けてしまいました。
間男のことを癒してるつもりでしたが、自分もどこか癒されてたんだと思います。
良くないとは分かっていたんですけど。家事というか娘の世話はちゃんとしましたよ。

【間男】
さすがにマズいとは思ったよ。人妻だしさ。1回限りの過ちにするつもりだった。
なのに次の週、2人で飲みに行ったらまた「ちょっと休んでいこうよ」だもんな。
「ヤバくない?」とは言ったんだけど、「旦那なら気にすることないよ」だとさ。
まあ、それに乗っかって、ついでに元嫁に乗っかる俺も悪いんだけどね。

 ※※

【元夫】
愛情のない相手とのセックスは、単純に性的快楽だけを追い求められる。
元嫁が間男とのセックスに溺れたのは、背徳感から来るスリルを味わいたかったから。
愛情と安心感のある本当のセックスを忘れ、まるで麻薬のように感覚が麻痺していく。
自分が偽りの快楽に狂っていたと気付いたときには、もう手遅れなのだ。

【元嫁】
間男のセックスは確かに上手でしたね。元夫と違って安心感が得られるというか。
元夫みたいに自分勝手じゃないし、私がイクのを待って自分も絶頂に達する感じ。
アレも元夫よりずっと大きいけど、女の気持ち良さは大きさだけじゃないんです。
間男を愛していたかと言われると…少なくとも元夫よりは愛情を感じてましたね。

【間男】
元嫁はとにかく飢えてたね。野獣並み。レスが長くてよっぽど溜まってたのかな。
確かにいい女だよ。年増だけどスタイルは悪くないし、感度も良い方じゃないかな。
別に俺、百戦錬磨じゃないけど、元嫁とは体の相性も良かったんだと思う。
元夫相手じゃイッたことなかったらしいけど、俺との時は毎回イキまくりだったしな。

 ※※

【元夫】
現場を押さえるのは楽だった。興信所の情報を基にラブホから出てきた2人を確保。
嫁は顔面蒼白で震えていた。ようやく自分の罪深さに気付いたのか。もう手遅れだが。
間男は逃げ出そうとしたが、あいにく僕は格闘技経験者だ。難なく取り押さえた。
間男は泣きながら「すみません」を連呼。嫁と2人、僕の自宅に連行して話を聞いた。

【元嫁】
ホテルから出たら、元夫が待ち伏せしてました。こんな言い方も何ですけど
「あちゃ?」というか「バレちゃった」というのが正直な感想でしたね。
修羅場になるのは確実でしたから、とりあえず間男は先に帰らせました。
元夫は何か喚きながら追いすがりましたが、彼の方が大柄だし話になりませんでした。

【間男】
ラブホの前でいきなり声かけられて、最初は「誰このオッサン?」て感じだったね。
元夫を見たのは初めてだったけど、何というかサエないデブ親父と言ったら失礼かな。
ものすごい剣幕で「家まで来い!」と怒鳴るけど、元嫁は「先に帰って!」と言う。
しゃあないから帰った。元夫は何か喚いたけど、付き合う義理もないんで無視したよ。

 ※※

【元夫】
元嫁は大泣きしながら「ごめんなさい」「許して」「寂しかったの」と繰り返す。
なるべく冷静に「離婚しよう。間男と一緒になったらいいじゃないか」と諭したら、
「いやっ!離婚だけはいや!」「彼に愛情なんてないの」と泣きじゃくった。
とにかく僕の離婚の意思が固いことを告げ、実家に返した上で話し合うことにした。

【元嫁】
元夫がものすごい勢いで「どういうつもりだ!」「いつからだ!」とか聞きましたが、
ちゃんと答えませんでした。とても冷静に聞いてもらえるとは思えなかったからです。
「離婚だ」と言われ、私も潮時だなと。離婚に同意したら元夫の方が驚いてましたが。
娘のことは心配でしたが、まずは実家に身を寄せることにしました。

【間男】
かなり修羅場ったらしいね。元嫁はかなり早い時点で離婚の意思を固めてたみたい。
元夫との話し合いで「離婚したい」と申し出たんだとさ。自分が浮気した側なのにな。
いい度胸してるというか、よっぽど元夫に愛想を尽かしてたんだろうな。
まあ、実家がそこそこ裕福らしいから、食うには困らないと思ったんじゃないの?

 ※※

【元夫】
間男はと言えば、自宅に連行した最初こそふてくされた態度だったが、
僕が男の腕をひねり上げると、悲鳴を上げながら「すみません。許してください」。
「パートに手を出すとは、どういう社員教育してるんだ。会社に聞くか?」と脅すと、
土下座しながら「何とぞ会社にだけは」と懇願してきた。情けない奴だ。

【元嫁】
元夫が間男に連絡したのは翌日だったと思います。細かなやり取りは知りませんが、
間男の側は非を認めて謝罪したそうです。「元嫁さんを愛してる」とも。
気持ちは嬉しいんですが、元夫は独占欲の塊みたいな人だからかえって逆上して。
相手は正社員だし、会社に言われて立場が悪くなるのはパートの私なんですけど。

【間男】
こっちから連絡するのも変なんで放っておいたら、翌日元夫から会社に電話が来た。
何だかんだと聞いてきたが答える義務もない。会社に見解をただすとか言ってたが、
「勝手にすれば?」と言っておいた。面倒なことになるのは俺も本意じゃなかったが、
人妻に手を出した以上、どのみち修羅場るわけで、腹を括るしかないと考えたんだ。

 ※※

【元夫】
翌日、実家に帰った元嫁を連れて義両親が来た。娘が学校に行っている時間帯だ。
義父が「こんな誠実な元夫君を裏切るなんて、馬鹿娘が!」と元嫁にキック炸裂。
僕の前で元嫁の頭を床にグリグリと押し付けながら、大の大人が3人並んで土下座だ。
義両親に「離婚だけは思いとどまってくれ」と頼まれたが、心を鬼にして断った。

【元嫁】
両親に事の顛末を伝えて離婚の意思を告げると、意外とあっさり「そうか」と。
もともと2人とも元夫の人間性が好きじゃなくて、結婚にも反対してましたから。
それでも元夫と向こうの両親には電話して「娘が迷惑をかけた」と謝罪してましたね。
元夫は家に来いと怒鳴ってましたが、父が「娘はもう社会人ですから」と断りました。

【間男】
元嫁は「実家が味方してくれて助かった」と言ってたな。やっぱり娘は可愛いんだね。
ご両親に「だからあんな奴との結婚には反対だったんだ」と怒られたみたいだけど。
それにしても元夫、元嫁の両親からもよっぽど嫌われてたんだね。そういや元嫁も
「自分の親とは付き合わせるのに、うちの実家と付き合わない」と愚痴ってたしな。

 ※※

【元夫】
間男には改めて弁護士を立てて慰謝料を請求した。2000万という額に驚いて、
「とても払えません」と泣きついてきたが、「だったら裁判するか?」と脅したら、
さらに泣きながら「何とぞ裁判だけは…」と、また土下座して懇願してきた。
サラ金に借りさせてもよかったが、温情を見せて分割払いを認めてやった。

【元嫁】
元夫、間男への慰謝料はかなりふっかけたみたいです。裁判するぞと脅したら
折れると思ってたみたいですが、間男は裁判の類は全然平気な人ですから。
弁護士も優秀だったみたいで、最終的に150万円だったかで示談したと聞きました。
私との不倫関係がそれほど長期間じゃなかったのも関係したんでしょうか。

【間男】
元夫からの慰謝料請求は2000万。ウォンじゃなくて円。バカバカしくてで笑ったね。
本気らしいから即座に却下した。「だったら裁判するか」と言うんで受けて立った。
弁護士同士の話し合いで、向こう側から「示談にしてやる」と言ってきたんだけど、
突っ張って裁判に持ち込んだ。和解勧告が出て慰謝料は10分の1以下になったわ。

 ※※

【元夫】
元嫁が「どうしても離婚したくない」と言い張るので、仕方なしに調停に持ち込んだ。
最終的に元嫁が慰謝料1000万を支払うことになったが、義両親が「申し訳ない」と
さらに2000万を包んできた。娘は「ママ不潔!」と僕に引き取られることを望んだが、
日本の司法はとことん女に甘い。親権は元嫁に渡り、娘は泣く泣く僕の手を離れた。

【元嫁】
双方とも離婚に異存はなかったんですが、元夫が高額の慰謝料を請求してきたので、
調停しながら双方の弁護士同士で話し合いました。弁護士費用は両親が出しました。
向こうの言い分が余りにも常識外れでしたから、慰謝料は相場で落ち着きましたよ。
娘の親権は私です。育児に問題なかったし、娘も私と暮らすことを望みましたから。

【間男】
元嫁は離婚する気満々だったけど、なぜか元夫の方がいろいろ難癖つけたらしいね。
元嫁にも2000万請求したらしい。どんだけ貪欲なんだか。俺が弁護士紹介したんだが、
最終的には100万くらいで収まったみたい。娘の親権は本人の希望で元嫁が取った。
どうでもいいけど娘にまで嫌われてさ、さすがにちょっと元夫が気の毒になったな。

 ※※

【元夫】
これで済ませるほど僕は甘くない。間男の会社にはしっかり報告させてもらった。
直属の上司と人事担当役員まで出てきて「ご迷惑をおかけしました」と平身低頭。
「何とぞこの件は口外しないよう」と、迷惑料として100万ほど包んできた。
間男は社内の風紀を乱した罪で懲戒解雇。これで責任の重さを痛感できたはずだ。

【元嫁】
騒動の後、会社からやんわりと「辞めてくれないか」と圧力がありました。
元夫が会社に抗議してきたみたいです。元夫は間男を辞めさせたかったみたいですが、
こういう時、会社って正社員を守ってパートを犠牲にするんですよね。悔しいけど。
間男も申し訳ないと思ったらしく、新しい勤め先を紹介してくれました。

【間男】
慰謝料減額の腹いせでもないだろうが、元夫はうちの会社にも抗議してきたんだ。
覚悟はしてたけどな。処分を要求してきたんだが、就業規則に違反したわけじゃない。
結果、元嫁が自発的にパートを辞めたが、俺の口利きで関連会社に雇ってもらった。
ついでに元夫を名誉毀損で訴えたら損害賠償が認められたわ。少額だけどな。

 ※※

【元夫】
離婚成立後も、元嫁と義両親は何度となく復縁を申し入れてきた。
「君には間男がいるだろ」と諭しても「あの人は関係ない。愛してるのはあなた」。
愛してもいない人間に股を広げる神経は理解できない。あまりにしつこいから、
弁護士を通じて「ストーカー行為に当たる」と警告したら、ようやく収まった。

【元嫁】
離婚成立後、元夫とは顔も合わせていません。もう嫌悪感しか残ってないですね。
娘も嫌ってますし。今は実家に住みながら、間男が紹介してくれた会社で働いてます。
間男は「落ち着いたら一緒になろう」と言ってくれますが、当分結婚はいいかなと。
もちろん彼のことは好きだし、娘も懐いてますが、しばらくは今のままでしょうね。

【間男】
もう面倒はこりごりという心境。慰謝料とか弁護士費用とかで結構な出費だったし。
元嫁とはまだ付き合ってる。セフレってわけじゃないが、体の相性は良いんだよね。
ただ、会ってても何となく向こうが「結婚したい」光線を発するのは正直重いわ。
俺もバツイチだけど、相手が年増の子持ちバツイチ女だと二の足を踏むんだよな。

 ※※

【元夫】
先日、元嫁を偶然見かけた。派手な格好でタバコを吹かし、10歳ほど老けた感じだ。
風の噂では義実家から勘当され、間男からも捨てられ、風俗で働いているらしい。
間男は会社をクビになった後、ホームレス同然の惨状。慰謝料支払いも滞っている。
娘は義実家で育てられているそうだが、何とか親権を取り戻せないか模索中だ。
今、結婚を前提にお付き合いしてる女性も、娘を引き取ることに賛成してくれている。

【元嫁】
今の仕事はパートじゃなく正社員。給料は安いけど、やりがいはあります。
元夫との息詰まる生活から解放されたせいか、若くなったと周りから言われますね。
娘とも仲良くやってます。父親のことは思い出したくないのか、話題にも出ません。
先日、元夫を偶然見かけたんですけど、さらに太って小汚くなった感じ。
間男と一緒だったから声はかけませんでしたが、あれじゃ女性は近づかないでしょう。

【間男】
ゴタゴタはあったけど、この春には管理職に昇進したし、今のところ人生順調…かな。
実は最近、仕事関係で知り合った25歳の女の子から猛アタックを受けてるんだ。
可愛いし気立ても良いし正直かなり揺れてるんだが、元嫁もいるしなあ。
元嫁は危機感を感じたのか、娘に俺のことを「パパ」と呼ばせたり。女って怖いよな。
元夫?リストラで会社をクビになったとは聞いたけど。今ごろ野垂れ死んでたりして?

メル友として知り合った女の子と友達になってしまった事から始まった話

ハピメでアドレス交換してメル友になった
ある程度仲良くなってから飲みに行った
でも、男女の関係とかになれなかった
でも、なんか意気投合して週に2回くらい連絡取る、友達関係に綺麗になってしまった
こうなるとなかなかヤれない

そんで半年くらいたった頃には普通の友達になってた

この前飲んでる時にお互い、一人身寂しいね?って話になって、誰か男を紹介して欲しい、こっちも女の子連れて行くからって言われた

丁度その頃、俺のイケメン鬼畜友がコンパよくセッティングしてくれて呼んでくれたり、
いろいろと世話になってたんで、そいつ呼んで2:2で飲み会やることになった。

飲み会第一席目
居酒屋で飲み始めるも、女友達と鬼畜がすぐに打ち解け、
俺も初対面のきょぬー美人と打ち解ける。

俺より一つ年上でフリーターで女友と同じ店でバイトしてるらしい。
色々話して、どんどん打ち解けるも、どうも隣の二人と綺麗すぎるくらいに空気が別れたw
ノリノリではしゃぐ隣と、落ち着いてちょっと艶っぽい話しをするこっち、みたいな感じw

んで、そこでお腹いっぱいになって、一旦店出て、どうしようかってなって、まだ飲み足りないと言う女友の提案でワインバーに移動した。
移動する車の中、後部座席に俺と巨乳、前の二人には内緒で、とか言って自然に密着して話してるw
なんか、雰囲気のせいかあまりに自然にそうしてる俺がいて、緊張したりもせず、ただ巨乳の香水の匂いにヤられてたw

大きくハンドルを切ったのか車が大きく揺れる。
はずみで巨乳の頬にキスしてしまう俺、半分は偶然だが、半分はわざとなんだけどなw
一瞬、あっ!って言ってそのまま無口になって、次に俺の口から出た言葉は
「キスしていい?」
自分でも信じられない事を言っていた、一年前までヲタだったのにw
巨乳が黙って目を閉じたのでキスした、そのまま俺の胸に寄りかかる巨乳。ムード最高。

何気なく、前方に目をやると、ルームミラーの中の鬼畜の目がサインを送ってきた、
ついでに指でピース、しまった鏡で見られたw

そしてそこに移動すると、もう席の並びが 鬼 女友 巨乳 俺 
とベストな配置、鬼畜もそろそろ遠慮がない、鬼畜と女友がべったり、巨乳もたまに俺にしなだれかかるみたいな仕草に酔わされるw
いや、酔ったのは酒のせいかもしれんがw

もう話とかはそれぞれに2:2でカップリング完成、耳元で話してたり小さく笑うジョークしか言わなくなってたし、
店出て、鬼畜と女友がそそくさと消える、あ・・・俺ら足ないのに・・・。

そして、二人きりになって、思いっきり口説き出す俺wwwもう本能に支配されてたw

酔ってふら付く巨乳、ひと気の完全に途絶えた路上でまたキスをした。
最初は遠慮がちに、次第に舌を差し込んで、お互いの呼吸がはぁはぁ言ってたのを憶えてる。
すごく刺激的で、ほんの少しだけ照れがあって、でも唇をこすり合わせるのがすごく気持ちよくて止まらなかった。
出会ったばかりなのに、って頭で思うんだけど、それが逆に興奮させる。

段々と抱きしる腕に力が入ってきたころに、巨乳が言った

「おトイレ・・・いきたい」

しまった!先にお泊りのところに行くべきだった、何をもたついてたんだ!
と思うがもう手遅れ。
公衆便所が近くにあったのでそこまで同伴して、俺は外で待ってた。

流石に中には入れないし、と思ってたら、中からすごい音がしてきた、バタン!って。
慌てて声を掛けたけど、なんかモゴモゴ言ってて聞き取れない、
もうしょうがないと、トイレに駆け込むと、トイレのドアにしがみついてた。

ヒールで挫いてしまってただけみたい、俺はトイレの床に膝をついて、
「足、貸して?」と言った
ヒールを脱がせて、足を俺の太腿に乗せるように促す。
ヒールがちょっと浮いたみたいになってて、小さく叩いて直してみたら、なんとか直ったみたい、
本当にこれで直ったのかどうかは不安だったが、巨乳がもう大丈夫だって言ってくれたので、
まあいいかってなって、そのまま俺の肩に巨乳が手をつき、ヒールを履きなおすまでじっとしてた。

巨乳が礼を言って、片膝ついてる俺を引っ張りあげようとして、またバランスを崩す、わざとなのかもしれないがw
思わず、抱きとめる俺、じっとお互いの目を見て、そのまままたぶちゅっとw
気が付いたら、2歩移動してた、身障者用の個室に向かって。

巨乳の目にすごい躊躇いがあったのは憶えてる、でもここで引いたら、これっきりになってしまうような、
そんな気がしてそのまま個室に入った、ちょっと強引に。
「会ったばかりだけど、好きだ」確かに言った。
途端、巨乳の体が脱力した。服の上から巨乳の体をまさぐるみたいにあちこち触った。
スカートをまくりあげ、ストッキング越しにむちゃくちゃアソコを前後に擦った。
胸のブラウスのボタンを外すと、花柄のブラと白い乳房、ずらすとちょっと色の濃いティクビ。
酔っても基本どおり、最初は乳輪にそって舌を這わせ、先端が尖ってきた頃合でむしゃぶりついた。

吸って、口の中で先端をちろちろ舐めて、唇をわざと狭めてティクビを挟み込んだまま、首をちょっと振ってみる。
俺の頭の上のほうで巨乳の呼吸がわななくみたいに乱れてる。俺のティンティンはもう全力おっきw

そのままストッキングと下着を一緒にずらす、光は上のほうから差し込んでくるだけなのでよく見えなかったが、
巨乳のあそこは濡れていた、指がヌルっと滑った。
そのまま巨乳を後ろ向きに壁に手を付いてもらって、これまた豊満なオシリに顔を近づける。
むっとむれた様な匂いがする、生まれて始めての「年上の女性」の匂いにクラクラしたまま、
オシリのすぐ下に顔を埋めるように、舌を伸ばして巨乳のクリトリスを捜した。
じきにそれっぽいところに辿りつき、舌先でツンツン突付きまわる。巨乳の口から漏れる吐息が変わる。
さっきよりもずっと切なそうにする、この体勢だと、これ以上舌で上手にクリトリスを刺激できそうになかったので、
俺は体を起こして、今度は手で巨乳の割れ目の中とクリトリスを同時に責める。
俺の顔の下半分が、俺の唾液と巨乳の愛液でぬるぬるになってた。

顔を拭いながら、巨乳に話し掛ける、
「すごく濡れてる・・・気持ちいい?」
なんか、んっとかあっとか言葉にならない巨乳。
そのまま今までアソコを舐めてた口で、巨乳の唇を奪う。ちょっと乱暴に、ちょっとだけ強引に。
AVみたいな喘ぎ声じゃなくって、堪えるみたいな吐息混じりの微かな声に、ずっと押さえ込んでた俺の興奮もピークw

もう抑えきれる、いや抑える気もなかったけど、ただガツガツしないように、とだけ思って前戯を頑張ってみただけだ。
巨乳を揉みながら、耳元で聞いた「いい?」とだけ。

返事をしない巨乳にOKだなっと思った俺はいきり立った何を取り出し、後ろから吸入を貫いた。
外でするのも初めて、それどころか立ちバックもこれが生まれて初めてだ。
巨乳が声を殺して、顔を伏せてるのをこちらに向かせる。
目が完全にトロンってなってて、俺が突くたびに巨乳のアゴがガクガクゆれる。
腕を取って状態を少し捻らせた、そのまま巨乳を突き出させるような体勢を取らせる。

挿してからどれくらいの時間だろう?10分くらい?
俺の動きでゆさゆさと揺れる大きな胸、髪の毛、巨乳自身のカラダ、すごい征服欲を満たされる。
酔いのせいもあったけど、そのままたまらず登りつめてしまった。

思いっきり巨乳の中で。

出して処理した後、すっごい気まずい空気が流れる。出したのはばればれだし、なんか言いたげで言わない巨乳。
なんかさっきまでとは違う口調で、悲しげなのか怒ってるのか微妙な顔をしたままの巨乳が、
乱れた服を整える、俺も整えながら、急に酔いが醒めて来た。
まずかった、かな?もう電車もバスも無い時間、タクシー拾うからいいよ、ありがとうと告げてくる巨乳に、
でも連絡先知ってるし、こういう始まりもありだろうな、とその夜は別れた。

で、翌日電話するも繋がらない、翌々日も繋がらない。
と思ってたら女友から電話が掛かった。
「ねえ、何かあった?あれから○○○ちゃん、バイト辞めちゃったんだけど?」
うえwww俺もう涙目wwwどう考えても、俺のせいだろ、常識的に考えてw
知らないなあと棒読みで返すも、結局巨乳は電話も換えてしまったようで、繋がらなくなってしまった

かなり話も弾んでたし、趣味の話とか軽くしてても、なんていうか勿体無いことをしてしまったと思う。
別の選択をしてれば、少なくとも即ハメしなければ、付き合って貰えたかもしれないなって大失敗した話でした。

ついでに女友と鬼畜はやはりあの晩に合体。

-–-–-–-–

その女友達とその妹の話なんだが、その姉妹はちょっと変わってて、姉ビッチで妹はかなり地味な感じだ。
女友と知り合った当初は、この姉だからナー、話半分に聞いておこうと思ってたんだが、
知り合って間もない俺に、最初お勧めしてきたのは、その妹だったりするw

写真を見せてもらったが、顔は普通、服装おとなしめで、乳もおとなしめでなんかいろいろと地味
姉の話を聞く分には、どうも引っ込み思案すぎ、
更に突っ込んで聞くと、男と付き合った事はない。
更に突っ込んで聞くと、男と突き合った事もない、すなわち処女w

えええええ?それは大役だなーとか言ってたら、
「うん、さっさと処女卒業させてあげて欲しいの」
何言ってるのかわからない。えっと妹が処女で、姉が妹の処女を捨てるお手伝い?
とか思ってたらちょっと違う。

この真面目な妹が姉の軽薄な行動にいちいち口を挟むのが、姉は気に入らないみたいで、
男も知らない妹に言われる筋合いはない!って事らしい。
たぶん、姉という存在としてはこの女友は最低の部類に入ると思う。

つまり、俺に妹とハメハメしてくださいって事らしいが、そんな真似出来るわけないっしょ!っていきなり叱った俺、いい人ww
そんなの妹さんの自主性に任せるべきだ。そ
んな初体験だと下手したら一生引き摺るぞ。
それ以前に尻の軽いの直せwwwww

まあそんな感じで、この話を俺に持ちかけてくる事はなくなり、一件落着だと思ってた。
そして、俺がこの顛末を知るのは全てが終わってしまってからだったwwww

んで、この女友に鬼畜1号、といってもこいつはまだましな鬼畜だ。

かつてナンパした女を飲ませていい気にさせてホテルに連れ込んで、女シャワー浴びに浴室に消えて、
さあ酔いも醒めてきたし、一丁腰振るか!って段階で女がいきなり
「ごめん、始まっちゃったみたい」
とか言われて、女がカラダに巻いたバスタオルをいきなりめくって、
「あれ?なんともなってないじゃん?」
困った女が泣きべそかきながら
「初めてじゃないけど・・・、こんなのやだ」
とか言ってきて、処女だな、間違いなく
じゃあ、しょうがないとばかりに女に服を着せ、タクシーで送って挙げれる程度の鬼畜レベルの低い鬼畜だ。

んで問題はこの程度の低い鬼畜一号の他に、もう一人、レベルの高い鬼畜がいるんだよ。
高校時代に人妻に弄ばれ、純愛を信じる心を無くして以来、鬼畜一筋、なんとか社会復帰させてやりたい鬼畜が。
ちなみに2人とも池面、男の敵って奴だwww

俺が年上巨乳と吸った揉んだか、擦ったもんだしてる頃、どうやら女友が鬼畜一号に頼んだらしい。
妹に女の扱いに慣れてる子をしょーかいしてあげてwとか何とか

んで、鬼畜一号が鬼畜二号を連れてきちまったからさあ大変。

こっからは女友、鬼畜1号、2号それぞれに聞いた話を組み合わせて再構築したもので、
もしかしたら事実と多少食い違う所もあるかもしれない、でも大きく食い違っては無いと思う。

俺と巨乳とを引き合わせたみたいに、姉が場をまず作ったらしい。

1号、2号、姉、妹の4人で飲みにいく、ちなみに妹は未成年だし、お酒も飲みなれてなんかいないのは全員承知の上、
妹以外は遊びなれていて、場を盛り上げるのも上手かったりして、妹は場の雰囲気の呑まれて、
かなり酔っ払ってしまったらしい。

で、ここからだ。
車一台に酔っ払い4名乗車、お巡りさん、何やってんすか?あーたがたがしっかり仕事してれば、この時点で防げたのに。
んで4人を乗せた車、運転席には鬼畜1号逮捕されやがれw
助手席には姉、この先の自分のお楽しみしか考えてない、ビッチと言うよりケモノw
後部座席には鬼畜2号、ファーニーフェイスでまた騙すのか?
そして、ほろ酔いよりももう一段階か二段階くらい酔ってしまい、鬼畜2号にもたれ掛かる妹

こっからの展開は俺の時をはるかに凌ぐ。
姉、いきなり運転してる1号に「ね!あそこ寄ろうよ!」
指差した先はラブホwww
一台の車に二組のカップル、先に車から降りる鬼畜2号、妹に下車を促す。
遠慮というには、躊躇というには、戸惑いとと困り果てた様子がはっきり伺い知れる妹、
姉が大丈夫だよwと軽く言い、2号が酔ったまま帰ったら不味くない?大丈夫、酔いを醒ますだけだよw
と言ったと1号が証言してた。

そうしてホテルに連れ込まれる妹、もうね、甘いよね、無事帰れる可能性なんて、
普通の男相手でも少ない、
鬼畜相手、つまりは試合終了だ、こんなの安西先生でも諦めるだろう。

そうして、妹が消えた車内では駐車場側からエントランスに入る1号と姉。
二人はここからの自分達の展開にワクワクテカテカ、まあこれはしょうがない部分もある。

だが、もう一組、妹と2号のほうだが、
さすが鬼畜っ!俺達には出来ない事をさらっとやってのける、そこに(ry

冗談はさておき、そっと妹の肩を支えるようにベッドまで連れて行く2号
ちょっと横になったほうがいい、優しげな態度に素直に横になる妹

そうして

本性が現れる2号

横になったまま、フワフワして目が回ったまま
「ごめんなさい」迷惑を掛けてると思ってるんだろう。

その子の横でするすると自分の服を脱ぎ始める2号
「なんか熱いね」
「そーですね、体かなんかかっかします・・・」
「ちょっと飲みすぎたな、俺も熱いな」そうして上半身はアンダー一枚になる2号
「妹も少し脱いだほうがいいよ、飲んでるし後で気分悪くなるぞ?」
服脱がない=気分悪くなるの因果関係なんて俺も聞いた事ないし、
妹もきっと初耳だろう、しかし、あまりにさも当然とばかりの口ぶりに
「そうかな」
なんて思ってしまうのが慣れてない子の恐ろしさ。
トップの上にはおってた一枚を脱ごうとする、が、酔っててうまく袖が脱げない。

手を貸そうとばかりにすぐ横に腰を下ろす2号、少しだけ触れるも、あまりに自然に脱がす2号に、
妹も疑念を感じない。あくまで自然に自然に。
熱いけど、これ以上は脱げないな、と思う妹に
「もう少し、服を緩めたほうがいい」
もう脱げとは言わない2号、心得ているから性質が悪い。
脱がしたりせず、さっさとデニムのパンツの前だけを緩め、上のシャツのボタンを2つだけ外す2号

頭を撫でたり、手を握る程度で会話を進める。
異性と付き合うと言うってどういう事?
セックスって?初体験なんてタイミング逃したら勇気いるし、なかなかだよ?
あくまで優しく、諭すように言うのがこいつのやり方だと誰かが言ってた。

ぼーっとしたうまく回らない頭で聞き入ってる妹、そして2号が押す。
「俺としてみようか」(方言だったけど、こういう意味の言葉です)

ちなみにこの時、妹の気がつかないうちにそっと暖房を入れていたあたりが、さすが鬼畜だと思う。

「え?え?え?」
あまりにストレートで現実離れしていて、妹は心臓がドキっとして、どうしていいか分からなかったらしい。
断りたいけど、断ったら怒る?怒ったら怖い?
ドギマギして、対処の方法が分からなくって、ただ肘を曲げて手のひらを2号に向けて、
それでも押し返せない妹と、そんな妹にそっとのしかかる2号。

白いブラウスっぽい服の上二つは先に外してある、残り2つ(って言ってたと思うけど、違ってるかも)を、
手早く外す。胸元に唇を這わせ、うろたえる妹の手首をそっとベッドに押し付ける。
押し付けた手の力が強かったのか弱かったのかは分からない、
でもそこが痺れたみたいになって、いや、そもそも抵抗の仕方も忘れたみたいに動けないまま、
成すがままにされてしまう。

下着、ストラップレスのブラをずり下げられて、胸があらわになる。
そしてそいの恥ずかしさが、やっと妹に力をくれる、動けなかった呪縛が緩む。
押さえられていた手首を動かす、すぐに外れた、押さえていた力は弱かったのだろう。

その手のひらを2号の肩にあて、軽く押し返しながら
「あ、そ、や、やめてください」小さな小さな声で、やっとあげた抵抗、拒絶の声。
2号が一旦体を起こし、そうして今度は大きく、妹の頭の横に顔を持ってくる。
頬と頬が触れ合う距離で、2号が念を押す
「ここまで来て、抵抗しないで」
ゆっくりとした口調、でもその奥に断固譲らないだろうなって思える響きを妹は感じた。
それは正しいのか違ったのかは分からないが、妹は確かに感じていた。

そうして、妹は抵抗できなくなった。
「これは何て悪い夢だろう」
お酒の残った頭で思うのはその程度。
嫌だとは思う、でももっと怖いと思ったと、後で妹は言っていた。

そうして目を瞑る、こんな時間はすぐ過ぎる、今だけだ、今だけ過ぎさえすれば・・・。
過ぎてどうにもならない事がある、余裕があればきっと妹にも分かっただろう、
しかし妹には余裕なんて与えられなかった、与える程、2号は手ぬるくなかった。

そして体に与えられる刺激。
肩、二の腕、そうして乳房へ。
先端を刺激されたとき、体が跳ねるみたいに反応してしまった。
摘まれたまま、動かしもせず、首元にキスされた時は足が動いてしまった。
そうして段々と2号の動きは滑らかに大胆になり、抵抗する機会を失った妹はその快感に翻弄される。
気が付いた時には着ていた服はショーツ一枚、それに手を掛けられた時、自分から腰を浮かせてしまった。

しかし、両足を大きく割られ、そこに2号が入り込んできた瞬間、やはり怖さが先にたったのか、
「こ、こわい」
思わず口から出る台詞
「大丈夫だから、誰もが経験する事だから。力入れないでな?」
そうして、ゆっくりと痛みが妹を貫いて行った。

時間が少し過ぎ、ホテルの前にエンジンを掛けたままの車の中で姉とイチャつきながら1号が見たものは、
満足そうに颯爽とした2号と、少し焦燥とした表情の妹。
何があったのかは一目瞭然、余計な事もはなにも聞かずに2人が乗り込むとすぐに車を走らせた。

時間は深夜、姉妹を家に送って、2号が後部座席から助手席に移る。
そうして1号はホテル内での様子を余すことなく耳にし、2号はこの事を付き合いの長い数人に武勇伝のように語った。

たまには処女もいいwゴムなしでやったwしかも好きな男のいる処女はいいぜwやってる最中に男の名前呼んでた、来るわけないし、
つうか、やってる最中に来たらお前が困るだろうがwなあ、あいつ好きな男とどうするのかなw

この頭が痛い話を直接2号から聞いたのはこれから10日くらい経ってから、
電話で妹を遊びに連れ出してると言う女友との会話の中で、何故か出てくる2号の名前、
ってそこにいるのかぁ?
「うん、換わるねw」
2号に換わって挨拶もそこそこに
「妹さん、真面目なんだから滅多な事すんなよ?」
「おう、妹の処女はイタダイタ」
「は?」
「お前狙ってたのか?悪い、頂いちまったw」
手を出したり、すぐ捨てたり傍若無人の限りを尽くすこととなるw

話を聞くと、遊び臭がぷんぷん、
「お前、鬼か?悪魔か?」
笑いながら女友に電話換わりやがった、対処の仕方もわからない、酷い男はたくさんいるが、これは酷すぎる
「なあ、妹さん、可哀想だぞ?いくらなんでもあいつはないだろ?どうすんの?」
「べっつにー?妹が本気で嫌がらなかったんだし、いいんじゃない?」
そうして耳に刺さる言葉を吐く
「あたし、あの子さ」
「うん?」
「好きじゃないしw」
愕然と言うか、呆然、俺はこの時まで何だかんだと仲がいいと思ってた、いや仲がいいから嫌いなのか?
「じゃ、またねw」
「おー、またな」
仲がいいと思った姉妹はどうやら仲が悪かったらしい・・・。
この後、鬼畜2号と妹はしばらく、2号が押しかける形が続き、妹はこの時まで恋していた相手を諦め。
妹はこの後しばらくして家を出たらしい。
つか、姉が出てけと言いたいが、俺が言う筋が無いので放っておいた。

この後1号と姉はすぐに終わって、姉が別の俺の友達に手を出したり、すぐ捨てたり傍若無人の限りを尽くすこととなるw

おまけだが、一号はこの件については、俺が口挟むことじゃないしなぁと言いつつ、
聞いた事は全部俺に教えてくれた。
何だかんだとこいつより俺のほうが姉と付き合い続いたから。

2号は、基本はなんていうの?人妻好きなんだよ、こいつ。
昔、人妻に酷い目にあわされた復讐?人妻を目の敵にしてるからなぁ。

姉はこの次に俺の友達、しかもすごく真面目な奴に手を出し、
あまつさえそいつが横にいる時にホテルから俺に電話を掛けてくるとか、いたずら好きだw

妹とかこの後、1回だけゆっくり話をする機会があった、というか相談された。
2号と別れたい、との事。

この妹は付き合ってると思ってたのに驚いた
どう考えても2号の肉便器でしかないのに

別れたい理由はセックスだけでデートに連れてってくれないとか
ハメ撮りを撮り要求してくるとか
アナルしたがるとか…

この妹もバカだろと
でも、処女あげちゃうとすきになっちゃうものなのかとも

一応相談されたので俺も放ってはおけなくって、すぐに2号と話をしにいったら、すぐに別れてた。

つまり鬼畜(1号2号)とDQN(姉)が組むと、とんでもない事になるぞと言いたいわけだw

ってことで2号にもらった妹のハメ撮りはこんな感じだった
ロリすぎだし、ホントに地味だよね

同級生の看護師

仕事が忙しくて放置したヘルニアが、

悪化して緊急入院した時の話。

そこで中高の時の同級生が看護士で働いていた。

向こうは苗字が変わってたけどね。

名前は小百合。

中学では同じ部活で仲は良かったけど、

高校に入ってからは挨拶程度の関係。

それにしても、ヘルニアは痛い。

閃光が走るような痛みを感じる時もある。

なんとかあがいて、

トイレに行こうと思ったけどやっぱり無理。

あがく俺を見て

「K、バカじゃないの?昔から変わってないね」

Kって、俺のことね。

患者を呼び捨てにする小百合は、

笑いながらたしなめてくる。

厨二病だった頃の俺の恥ずかしい昔話を、

後輩看護士にして立場のなくなる俺。

小百合とは特にされたくないけど、

担当になる日は大小でお世話になった。

こっちは恥ずかしいけど、向こうはなれたもの。

スレチだけど、痛み止めの座薬を入れる為に、

四つん這いになるのも死にたいくらい恥ずかしい。

女の子にバックしようとすると、

恥ずかしがる気持ちが判った。

小百合は尿瓶も上手く使えない俺のチンコ握ってくる。

冷たい手と細い指に、不覚にも勃起…。

無言で躊躇する俺に、

小百合は「仕方ないよ」

と申し訳なさそうに声を掛けてくれた。

でも、馴れって怖いもので、

二日後には「よろしく」と、お任せ状態。

遊び心が出てきたの小百合も一緒で、

シコシコと握って遊んでくれることもあった。

そして、半立ちになると終わり…。

人のいる前では、小百合のことを、

「Hさん」とバッヂに書いてある今の苗字で呼んだ。

でも、他の看護士や先生がいない時は、

昔のように「Y」と小百合の旧姓を呼び捨てにしてしまう。

忙しい仕事から、入院生活すると時間が全く過ぎない。

TVはすぐに飽きた。

とにかく暇なので、日中はずっと本を読む。

寝る、寝返りで激痛、起きる。これの繰り返し。

夜もあんまり寝れない。

医者はとりあえず経過を診ようと、何もしてくれない。

実際、検査では特に異状がないらしい。

小百合は暇な夜勤の当直の日に話しをしにきくれた。

ほんとはダメなんだろうけど、

ロビーで長話。

お互い遠くの地元から出てから

10年近く音信不通だったので、話は止まらなかった。

なんでも聞いてるうちに尿瓶の話になった。

「すぐ逝く人もいるのにね」

「そいつは早漏なんじゃない?Yが下手だからいかないよ」

「この手で何人もイカしてきたんだよ」

自慢するように右手を上下に動かす。

「人妻だろ。そんなこと言っていいのかよ」

「看護士なんて、みんなそうだよ。

精子なんてたくさん見すぎてるよ」

そのうち、学生の頃に誰が好きだったか、

ぶっちゃけトークになった。

小百合の顔面偏差は学年でもかなり上位だった。

細身で胸はCくらいかな。

腰はくびれていて、バランスは良かった。

成績も良く、清楚系。

優しいし、少し小悪魔。

俺はフツメンだったから、

同じ部活というだけで

違うクラスの高嶺の花的な小百合と

話せる事は当時ステータスだった。

廊下で小百合から声を掛けられると、

一緒にいた連れから

「あいつと知り合いなの?」

と羨ましがられることもあった。

俺は別の子が好きだったので対象外だったけど、

夜中の昔話って余裕が出てくる。

「Yのことも、2番目に好きだったよ」

すでに人妻の小百合。

俺は何も出来ないので、

簡単にこういうセリフが出る。

「え?、言ってくれれば付き合ったのに」

うふふ?みたいな感じで、小百合も軽くかわす。

小百合は中学も高校も時代から、

彼氏いない時期の方が少ない子だった。

中学から高校まで3人しか付き合ってないから、

一回の付き合う期間は長かったと思う。

地元を遠く離れて偶然に会えて、

アイツは会社を立ち上げたとか、

今でも誰それはフリーターだとか

、話は盛り上がっていた。

最初は紹介程度に話した自分達の近況も、

そのうちに詳しく話すようになる訳で。

小百合は結婚して旦那の都合で、この病院で勤務していた。

結婚二年目で子なし。

夜勤があって土日祝日盆暮れ関係なしの小百合とは、

最近はすれ違いも多いようだ。

旦那の方が稼ぎが少ないとか、

このくらいの愚痴ならよくあること。

「うん、うん」と聞いていた。

さらに話が進むと、
どうも愚痴では済まないようなことになってきた。

小百合の金を借りて休日はパチンコ三昧。

自分の車は勝手にローン組んで買い換える。

仕事も頑張っている様子もない。

遅く帰ってくるけど残業をしてる訳ではないようだ。

何しているか、分からないような状態らしい。

子供もできる予定はないとか。

小百合は、レスか…。

ナース服の上からでも、くびれの解る腰。

濃い色の透ける下着のラインを見ていると

少し勃ってきた。

イタズラっぽく笑う小百合。

気付かれてる。

23時を回っていたと思う。

「もう、部屋に戻ろうか」

車椅子で押されて、部屋に戻った。

翌日は手術かどうか話をされた。

しばらくしたら、治るかもしれないし、

精神的なものかもしれないとも言われた。

仕事は山場を迎えている。

どうしても現場に出ないと行けない日があった。

現場監督のような仕事で、

資格の都合、俺がとにかく現場にいればいい。

「Kさん、私は止めましたよ」

と、先生から言われる。

多めに痛み止めを渡される。

大人になって初めてオムツを履くことにした。

翌日、改造手術をおえた俺は先生に呼び出された。

そこではじめて自分の使命を知ることとなる。

小百合の笑顔、そういうことか。

現場での俺の活躍は瞬く間に広がる。

はじめは悪くは無かったが

次第に変化に気づく。

先生が止めたのはこういうことか。

どこから聞きつけたのか、

悪の秘密結社も近頃よく現れる。

俺は全てのバランスを崩してしまったようだ。

履かせてくれる看護士は、黙ったまま。

同僚に車椅子に乗せられ、現場に到着。

仕事は先輩や同僚がほとんど進めていたので、

俺はいるだけで無事に終わった。

それから不思議なもので

病院に戻って数日休んでいたら、

痛みは引いてくる。

本当に精神的なものだったかもしれない。

そのうち急患が入ったとかで、

ベッドの入れ替えがあった。

近いうちに確実に退院できる俺を

空いた個室に入れたいらしい。

病院の都合なので、

料金は変わらないと説明があった。

「明後日、退院だね」

昼に時間の空いた小百合が訪ねてきた。

いつものように、すぐに雑談。

「Yって、ほんと男運ないよな」

「そうだよね(笑)」

みたいな感じで昔話。

小百合は中学の時の彼氏とは

最後までしなかったけど、

非処女確定みたいに扱われていた。

最後までしなかったことは、

その彼氏からも確認している。

次に高校の時に出来た彼氏は、

なんでも話すタイプ。

まだDTで、付き合う前に

小百合が処女かどうか聞いて周り、

付き合ったあとは

小百合とのセックスを事細かに自慢していた。

どこのホテルはいいとか、

バックは声がでるなど。

そのうちに、
「小百合とは飽きた。他の女とやりたい、誰か交換しないか」

と周りに聞こえる声で話すようなやつだった。

男子の間で小百合はビッチ呼ばわりされたが、

小百合は大らかというか、

いつも優しい笑顔で気にしていなかった。

大学時代は知らないけど、今の旦那もダメ男。

入院中に俺が仕事で病院を出た話になる。

「ちょっとKのこと、応援したくなったよ」

無理して欲しくないけどさ、

旦那もあれだけ仕事してくれないかなぁと、

ぼやく小百合。

そんな話をしていたら、
座薬を入れるからズボン下ろすように言われた。

もう痛み止めは必要ないはずだけど、

従うことに慣れた日々だったので

疑うことなく、四つん這いになる。

小百合は、ズボンをさらに下ろし

躊躇なく俺のチンコを掴むと、

そのまま扱いてくれた。

従うだけの生活は怖いもので、

しばらくは小百合が何してくれてるか分からなかった。

本当に座薬を入れるのだと思っていた。

でも、座薬を入れる様子もなく、

ずっとしごいてくる小百合の方を見ると、

フッと優しい笑顔で、返してくれた。

ドキッとして、一気に固くなる。

「ねえ、溜まってるよ。Kって、昔っからガマンばかりしてるからね」

「こら、やめろよ」

「大丈夫だよ。患者が出すことってよくあるから」

全くやめる気がない小百合。

それにしても、

四つん這いで手コキなんて初めてだ。

牛の乳搾りされてる気分。

一週間近く溜めたことは初めてだったので

すぐにカウバーがダラダラと垂れてくる。

こぼれる前に、すくって亀頭に塗る。

何度か繰り返すと、根元までヌルヌルになっていた。

「もう、ガチガチだね」

「Y…」

「手でイカすのは慣れてるし…」

「Yは昔から、彼氏を切らしたことないビッチだったよね」

「バカ、付き合った人しかエッチしたことないよ」

話をしてイカなように気分を逸らしていたけど、限界が近い。

「ガマンはダメだよ。そろそろイッた方がいいよ」

「せっかくYがしてくれてるから、すぐイッたらもったいない」

小百合は小さく笑う。

すでにベッドにはティッシュが何枚も敷いてあり、

いつでもイケる体制になっていた。

「ガマンはダメだって」

声がだんだんと近づいてきて、小百合の口が耳元にあった。

「ダメだょ?」

バレバレな演技の甘い声だったけど耳元で囁かれて、

そのまま耳を唇でカプっと噛まれた。

さらに耳には舌の熱くてヌルッとした刺激が加わって、

チンコへの意識が遠くなる。

力が抜けて、「くぅ?…」みたいになり、大量に出した。

もちろん、小百合は手を止めない。

精子を出し切ってからも、

止めない手の動きに腰がガクガクきた。

薄い黄色掛かっているような濃いのを大量に発射してしまったけど、

小百合の反応は呆気なかった。

「溜めてたし、こんなものじゃないのかな」

10代だと、数日でもっと大量に出すような人もいるらしい。

「Kさん明日で退院ですね。KとHさんは仲いいですね」

翌日、別の看護士から小百合のことを聞かされた。

「何年か振りに昔の友達と会ったら楽しいじゃない?

毎日、同窓会してるような気分だよ」

そんな風に言ったと思う。

最後の夜は小百合が夜勤。

その日はあまり時間が取れないようだった。

しばらく話していると、昨日のことを思い出す。

「また座薬入れてよ」

「え?」

と、いいつつも、ニヤニヤしてくる。

「ちょっと待っててね」

途中で仕事が入ったのか、かなり待たされた。

小百合は部屋に入ってくるとベッドの縁に座った。

俺も横に並んで座る。

部屋は薄暗い。目の前には窓。

小百合は俺のズボンを降ろして、モノを出した。

薄いゴム手袋をしている小百合の手には、

何か透明な液体の入った容器を持っていた。

「ロ?ションだから」

一瞬冷たかったけど、

ヌルヌルになって纏わりつくように動く小百合の手で一気に勃起。

しかも、ゆっくり動かしたのは最初だけで、

勃起すると動かすスピードは全開。

「ごめんね。すぐ呼ばれるかもしれないから、早くイッて」

「では…」、と胸に手をのばそうとしたら、叩かれた。

「それはダメ?。看護士はそんなサービスしません」

こういうところは真面目。

旦那も含む彼氏以外としてないというのは、多分本当なんだろう。

「あら、元気なくなった」

気が逸れて、少し立ちが悪くなる。

しかし、小百合のテクは凄かった。

強くて、早い刺激から、

裏筋をくすぐるような指先の動きに変えて、再び立たせる。

「ねえ…、ガマンしないでね」

上目遣いで俺を見上げてきた。

窓から入ってくる光だけで、

小百合の瞳がウルウルしてるのがわかる。

滅茶苦茶、可愛い。

もう、イケそうだ。

しかし、トドメがあった。

ベッドに腰掛けて

脚をぶらぶらさせていた小百合は、

ベッドの上に上がって

正座するように姿勢を変えた。

そして、少しだけ腰を上げて、

自分の空いてる左手を

ナースパンツ(?)の中に入れる。

多分、クリをひと撫でしたのだと思う。

俺の方を上目遣いのまま見つめて、

発情した小さな甘い声が聞こえた。

「ァ…ン」

心臓が止まりそうになって、またも爆発的な快心の射精。

思いっきり窓の方へ飛ばしてしまった。

「あらら…よく飛んだね」

さっきの振りはなんだったの?と思えるくらい素に戻った小百合の声。

もちろん、すぐに手は止めない。

完全に搾り取られるような手コキ。

こんな脱力感があるのかと思うほどの射精だった。

ティッシュでキレイに拭き取る小百合は、

いつもの仕事する小百合だった。

「もう、行くね。これで寝れるでしょ」

「ありがと」

もう眠かっただと思う。

後から聞いたら、

俺の目は半分閉じてたらしい。

急に俺の頭を抱え込まれるように

腕が巻きついてきて、

唇にプ二プ二した柔らかいモノが一瞬だけ触れた。

チュって感じ。

あんまり覚えてないけど、

気が付いたら入り口の扉のところに小百合が立っていて、

廊下からの光が漏れていた。

中学の頃は肩までしかなかった髪の小百合。

高校では少し長くなっていた。

逆光で見る今の小百合の姿は、

一つに結んだ髪が腰まで伸びていたけど、

やっぱり小悪魔的なところは小百合だった。

「じゃね、バイバイ」

手を振っていつもの笑顔で、すばやく出て行った。



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