萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

人妻

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

男勝り女社長の肉フェス接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

俺は発狂しそうになりながら叫んだ。

豊洲市場予定地には
2013年夏には『そらスタ』
2014年夏には『SASUKEPARKin豊洲』 
2015年夏には『UGOKAS2015』
毎年子供たちのテーマパークが開催され延べ20万人が参加して
裸同然の水着になって水遊をしているじゃないか!!
この点はどうなんだ!市場移転ができないほど危険ならば
延べ20万人の子供たちも危険ではないか!
また、周囲にはマンションや小中学校もある。
なぜ市場だけが問題視されたのだ!
そもそも築地の地下は汚染されていないとでも思ているのか!
調べれば何らかの汚染物質が出てくる、それが東京じゃないか。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)


旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

世の中の旦那は奥さんを愛してあげないといけないと思います

私は35歳になる妻子持ちの男です。先日、出会い系を10年ぶりにやってみました。今は時代も変わり、スマホのフリーアドレスでそれも無料で登録できるようになっているのには、びっくりしました。

取り敢えず既婚者なので「人妻ヒルサガーリ」を選んだわけですが、とりあえず人妻の何人かにメールを送ってみました。

2日くらい待ってみると、意外に来るもんですね。3人の女性からメールをもらい、とりあえず週末に妻には出張とか嘘をついて、金曜の夜に会うことになりました。

ただ、昔の経験ではすんなり会う約束ができる女性はすっぽかしが多いような気がして、迷ったのですが、とりあえずホテルを予約して来なかったらデリヘルでも呼ぼうかと考えていました。

当日、駅に行くと、なんとそれらしい上品な女性が待っているではありませんか。お互い写メの交換はしていたので、近づくとすぐに本人だとわかりました。

名前はさおりさん37歳の主婦で今週末は旦那さんと子供さんは実家に遊びに行っていて、ゆっくり友達と週末をすごしたら、と旦那さんからフリーな時間をもらっているそうで、心の広い旦那さんですが、よりによって出会い系で遊ぶとはたぶん、欲求不満ではないかと勝手に推測していました。

とりあえず食事に行っていろいろと話をしているうちに酒が入るとスケベな話も飛び出し、ひさしぶりに私も心の底から笑い、さおりさんもそうでした。

そしてここまで盛り上がると、当然次に行くところは決まってますよね。

私はちょっと有名なホテルの上のほうの階の部屋を取っていたので、きれいな夜景にさおりさんも満足していました。

とりあえずまだ2人とも酔っているので、ワインで乾杯して、どちらが言ったか忘れましたが、アダルトビデオを見ようということになってアダルトを20分くらいお互い無言で見てしまいました。

そしてお互い寄り添っていたので、とりあえずキスをするとさおりさんの上品な表情に私はついに自分を忘れてしまいました。

窓辺に誘い、カーテンを開け、またキス。

そして上着を脱がせると、意外にやわらかそうな乳房が見え私のペニスもすでに全開になり、私はその乳房に吸い付き必死にしゃぶっていました。

「あん、ああああ・・・い、いや?、だ、だれか見てる?」「大丈夫、向こう側は離れてるから見えないよ」「で、でも?、ああ、あん、あん、き、気持ちよくなっちゃった」「もっと感じさせてあげるよ、どこを舐めてほしい?」「あん、も、もう、私が・・・恥ずかしい?」「口があるんだからちゃんと言わないとわからないよ」「で、でも?、ああ?っ、ぜ、ぜんぶ・・・」体全部を私は勝手に理解して、徐々に攻めの体勢を取っていました。

さおりさんが徐々に興奮していくのが手に取るようにわかり、体中を舐めれば舐めるほど吐息が激しくなり声をだんだん大きくなってきています。

「案外かわいい喘ぎ声ですね」「そ、そんなこと・・・ああ?ん、い、いや?ん・・」「もっと声が聞きたいな?、どうすればいい?」「ああ?ん、い、いや?、も、もうどうにでも・・・」「どこが一番感じるの?」「そ、そんなの、あああ・・わ、わからない?」「ここは?」私はさおりさんの股の間から手をすべりこませ、おまんこを触ってみると、ヌルっという感触ではなくビチャビチャって表現したほうがいいくらい濡れています。

「だいぶ興奮してるね」「も、もう、その手と舌が気持ちよすぎる?の」「あっ、ああ?ん、だ、だめ?、ああ?ん」「すごく濡れてるよ、さおりさん」「あ、あなたの手がいいの、ほ、ほしい?」「まだだよ、俺のをきれいにしてくれなくちゃ」するとさおりさんの手が私の股間に伸びてきて、ズボンの上からさすり始めました。

「は、はやくちょうだい、ほしいの」するとさおりさんは私のベルトとチャックに手をかけ急いで下ろし始めました。

「ああ、大きいわ、主人のより大きいわ」「そうですか、でもこれがアソコに入るんですよ」「想像しただけで、ああ?ん、また濡れてくる?」さおりさんのフェラは妻がするよりも滑らかでシコシコというよりヌルヌルと手と口で上下運動をされている感じで、それが私の興奮をより高め「あああ、気持ちいい」「玉の部分も気持ちいいの?」「あ、ああ、気持ちいいよ」するとさおりさんの舌が玉袋まで達していて、玉と袋を一緒に吸い上げる力もすごくこれがバキュームフェラというものなのかと思いました。

「さおりさん、そろそろ入れてあげようか」「うん、入れて、待ってたの」そして私はバックから手を窓につかせ一気に挿入するとさおりさんは体を反り返しながら、半分びっくりしたように大きな声をあげました。

「あああっ、いいっ、いいの、あああああ?っ。。」「さおりさんすごくいいよ、締りは最高だよ」「い、いや?、締りがいいなんて?、恥ずかしい?っ」「いいよ、すごくいいよ、もっと締めて」「こ、こうなの、ああ?、だめ?、わ、わたし、も、もう・・」「いきそうなの?」「そ、そうよ、あ、あなた最高よ?、あ?っ、だめ?っ」さらにピストン運動を加速すると「ああ?っ、だめ?っ、い、いく?っ、ああああああああ?」さおりさんは動物のようにいってしまいました。

とりあえず私もいきそうだったので、ここでちょっと休憩を入れることにしました。さおりさんは窓辺に倒れ込み、そのまま一時の間、動かずにうずくまっていました。

そしてそっと私が抱き寄せ「最高だったよ」「もう、窓から丸見えじゃない、もう恥ずかしいわ」「誰かに見られてると思うと興奮しない?」「・・・・」「さおりさんを見てオナニーしてる人がいるかもね」「いや?ん、もうスケベ」その後布団に入り、お互いワインを飲みながら口移ししていると、私はまたムラムラとして、キスをして体中に愛撫をし始めました。

さおりさんはそれに答えるかのように、また動物になり、体を反り返らせ、騎乗位やバックで何回もいき、そして正上位で私も絶頂を迎えました。

その日はお互いいびきをかきながら寝入ってしまって気が付くと朝をでした。でもさおりさんはいませんでした。帰ります。また連絡します、と置手紙がありました。

さおりさんはだいぶ溜まっていたみたいです。旦那さんとは月に1回くらいしかしないそうです。だから夫がいない時は、毎日のように昼間からオナニーをしているそうです。

世の中の旦那さんはもう少し奥さんを愛してあげないといけないと思います。私にも言えることですが・・・。でも、もう一回ぐらい人妻ヒルサガーリを使ってみようと思います。クセになりそう。

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。

人妻のGスポットを高速で愛撫すると…

彼女はひとみさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。
私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、セフレチップインというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。
一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。
そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。
また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ひとみさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。
つまり確定お泊り。この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。
私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。
私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。
たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。
私はおもむろに彼女に唇を重ねました。彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。
やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。
彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。
まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。
そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。
どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。
普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。
彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。
私は再び彼女の股間に手を伸ばします。生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。
そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。
私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。
しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。
そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。
やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
こうすると彼女の股間は丸見えです。
私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。
彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。
私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。
最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。
私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。
今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」
彼女は声を上げてヨガり始めました。
「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」
何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。
私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。
大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。
女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。
今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。
案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。
彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」
そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。
「イヤ??!!!」
やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。
既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。
そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。
彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

人妻に初対面から15分で挿入した話

GW最終日の夜、出会い系サイトで知り合った26歳の人妻と会えた。

「ゴールデンウィークお疲れ様♪」とか
「奥さんは大変だね。旦那は優しくしてくれてる?」とか
「癒してあげたいなぁ。マッサージしてあげるよ☆」とか
人妻をその気にさせるため、ゴールデンウィーク中、何度もメールしてた。

彼女におれの熱意と、拾ってきた詐欺写メが通じたのか
やっと会ってくれることになった。

生理が近かったことも落ちた理由かもしれんwww

「ふたりっきりでゆっくりしたいわぁ。外で遊んでバレるのもやだし、ホテル行こ!」
「絶対何もしないから!」
ってメールしたら「ウソばっか 笑」と返事が返ってきた。

待ち合わせして、おれの車で休憩¥2、500の激安ラブホにチェックイン。

つーか、こんな可愛い人妻が昼間っから初めて会った男とラブホに行くなんてどうかしてるぜwww

マジ旦那さんごめんなさいwww

彼女はおれのリクエストでミニスカートをはいて来ていた。

おれ、大好きなのよね。ナマ脚が。

ホテルに着くまでずーっとナデナデしてましたよwww

ホテルのエレベーターで抱きしめてキスしたら彼女も積極的に舌を使ってきた。

イチャつきながら部屋に入って、そのままベッドに押し倒す。

「ちょっとだけ入れていい?」って尋ねて

彼女の返事を待たずに、パンツの股の部分をずらし先っちょナマ挿入。

もちろん服は着たまま。

彼女は「え!えっ?」って焦ってた。

しかし、スグに入るあたり、彼女も興奮してたんだろうな。

べろべろキスしながら、何往復か生マンコの感触を味わって、
名残惜しかったけどチンポを抜く。

時間はたっぷりあるからな。

ここまで会ってから15分くらい。

初対面の男に、会って15分でナマ挿入される女ってなんなの?www

コイツの旦那は、この女と付き合ってエッチするまでにどれだけ時間を使ったんだろうな。

おれなんて、数日メールしただけよwww

この瞬間に感じる優越感がたまらないから人妻狙いはやめられん。

寝取りサイコーだよ。

その後は、ふたりでバスルームへ。

おれは毎回、女の手でおれの体を洗わせる。

スポンジは使わせない。

チンポも肛門も、女の指で洗わせる。

当然ビンビンになるので、ここでもナマ挿入を試みる。

なぜかバスルームだと、ナマで入れるのを断られにくい気がする。

この女も、余裕でオッケーだった。

壁に手をつかせ、立ちバックで挿入。

イク寸前でチンポを抜く。ここでイッたらもったいないからな。

その後ちょこっとフェラをさせてベッドへ。

お互い全裸でベッドに座り入念にキス。

すでに挿入はクリアしているから、彼女もリラックス&いちゃいちゃモード。

マンコはすでにトロトロになってる。

おれはクンニとか面倒なので、適当に愛撫したらすぐに入れる。

テクニックとか関係ないと思うわ。

おれのチンポ、大きめサイズなうえカリが張ってて気持ち良いらしい。

女の愛液をチンポにまとわせるようにして、徐々に深く挿入していく。

根本まで入れると、亀頭の先、尿道口のあたりに、ぶりっとした子宮口の感触。

女が溜息まじりに声を出す。

「うっ、ああああああっ、奥まで、入って、るぅぅ」

あとはおれが好きなように動くだけ。

途中、女は何度も「いく!」とか叫んでたなぁ。

しまいには「いく、いく、いく」と半泣きになって連呼してたwww

腰の動きをスローダウンさせ、休憩を兼ねたお決まりの質問タイム

「おれのチンポどう?」
「旦那とどっちが気持ちいい?」
「最後に旦那とエッチしたのいつ?」
「出会い系使って何人くらいとエッチした?」
「中出しされたことある?」
「またやらせろよ?」

もっと言ってたかもだけど、その場のノリだから忘れた。

その後は、徐々にペースを上げて、おれもイク態勢に入る。

「もうイキそう。中に出していい?」

無言の女。つーか、感じ過ぎて喘いでいるから無言ではないかwww

思いっきりガン突きして、ラストスパートに入った。

女はもう絶叫状態。

限界が来たおれは、一番奥まで突き入れて、ビュービューと射精スタート。

初対面の女に種付けをしているという、クラクラするような快感。

ケツ筋を絞めて、思いっきり精液を絞り出す。

おれのチンポがマンコの中で跳ねるのに合わせて、女も声をあげる。

全力疾走の後の疲労感と、とろけるような快感を感じて、
体を預けるようにして女と体を重ね、しばらくはハァハァと呼吸を整えた。

チンポは入れたまま。

最後の一滴まで絞りだす。

…あとでパンツの中に漏れたらヤだからな。

ちょっと賢者タイムに入ったが、モテ男になるためにはエッチ後のケアが大事。

面倒臭さを顔には出さずラブラブ気分を演出。

エッチの後、「ありがとう、めっちゃ気持ち良かった」って言いながらギュッと抱きしめると女は喜ぶぜ。

その後は連絡先を交換して、また会おうねって言って別れた。

またヤリたくなったら呼び出そうと思う。

とまぁ、思い出しながら書いたけど、こんなラッキーなのは稀だから。

いつもそうそうヤレるわけじゃない。

ゴールデンウィーク中は、この女だけじゃなく、何人もの人妻にメール出してた。

その中の一人が、たまたまヒットしただけのこと。

そういえば、女の名前覚えてないやwww

携帯見ればわかるかもだけど、どれだったか。

サイトにアクセスしてメール履歴見なきゃ。



人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

出会い系でハメたのは知り合いの奥さん

先月の話です。僕は最近いつもお世話になっているセフレチップインで検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。何故35歳の人妻かというと何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。
そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。
彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな印象の女性。旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほどセフレチップインを使って適当に男を探して済ませているようでした。
部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。
僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、更に興奮してきました。ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。
大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。
彼女は早くイカせようと亀頭を咥えて舌を絡め唾液塗れの右手でサオをシゴいて左手は玉を揉んだりアナルの辺りを撫でたりしてくるので僕は彼女の口の中に発射してしまった。彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。
その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。
わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきおました。赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。
それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。しつこく擦っているうちに彼女は「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。
「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。1度イッていた僕は余裕があったので激しく突き続けました。
「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ?」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。
セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。
別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に「ダメっ!」と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。しかも彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。
知り合いの結婚披露宴の時などに2?3回会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。
でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。
僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。
長年、セフレチップインをやってて何十人もの女性に会ってきましたが知り合いに会うなんて初めての体験でした。もうビックリです。

射精してる最中も腰を動かす人妻

去年の話。

ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。

ということでメールをすることにになった。

彼女の名前は佳純ちゃん。子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから、旦那に相手にしてもらえず掲示板で男漁りをしてるということだった。

ちなみに、旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。

会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって、次の週にまた会いに行きました。

前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、お互いの大事なところをいじり合い。

彼女の指使いが異様に上手くて、チンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか、かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、もう射精しそうになってしまった。

ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。

このまま手でいかされるのも悲しいから、オマンコに入れたいと言ってみたものの、彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。

我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。

あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって、精液を指で弄び始めるし。

いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。

かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら

「たけるくんが気持ちよくなってる姿を見たら、すごく興奮しちゃったんだ。早くオマンコにたけるくんのオチンチン入れて」

と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。

彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど

「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、佳純ちゃんは手でしちゃったじゃん。ずるいな?。お詫びに生で入れさせてよ」

と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。

ラッキー。

生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。

「佳純ちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ?」

と俺が言えば

「たけるくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」

とか

「生のオマンコは気持ちいい?」

と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。

出そうになったから「もういきそう」と言うと、中はダメってことで、射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて「しごいて」とお願い。

またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね?」と彼女は笑いっていた。

彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。

その後は、会うたびに生ハメ外出し(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて、頑張って腰を振っていた。

途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって、すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。それがけっこう気持ちいいんだよ?」

女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。

「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど、じわ?って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」

だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど、子供ができちゃうからね。子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」

確かに子供ができないなら、俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」

突然、彼女が言った。

彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」

そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、彼女にいきそうなことを伝えると、彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、いきそうだったのも止まってしまった。

「たけるくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。

中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・でも、快楽には勝てませんでした。

いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」

俺は叫び、彼女も

「いっぱいオマンコの中に出して。オマンコの奥に出して!」

と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。

そりゃもう何とも言い難い快感だった。

ゴム中出しとは全く違う射精感でした。

随分と長いこと脈打っていたような気がする。

精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる?。オマンコの中にたけるくんの精子がたくさん出てるよ。すごい熱いよ。気持ちいい・・・」

と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。

妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」

なんて彼女は笑いながら言うし。

本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。

またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。

「またオチンチンが元気になってきたね?。このまま口でいっちゃう?」

と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」

と返事。

彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって

「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」

と言って、彼女に誘導させて生挿入。

脚を左右に広げて、オマンコにチンチンが出入りするところをまじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ?」

なんて言う彼女に更に興奮。

「佳純ちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。すごく美味しそうに咥えてるよ」

といやらしい感じで言ってみたり。彼女もかなり興奮していました。

そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら

「抜いちゃダメ?。早くオマンコにオチンチン入れて」

と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。

わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして、焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ?ん」って囁くのがすごく興奮した。

騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて

「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」

と聞いてみたら

「たけるくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。

そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。

射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、彼女のオマンコから精液がチンチンに滴り落ちてきた。

何ともエロティック。

彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。

かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。

これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて、人妻カミテラスで出会った人妻とは一切ゴムは使わなくなって、何度も中出ししました。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード