萌え体験談

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人妻

28才妻の隠し事

私は32才妻「ちぃ」28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50㌔ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。

二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してから二度目の転勤をしました。
一度目の時はコンビニで働いていましたが、二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから
少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると

「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」

なんて話をしてくれていました。
私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに
人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え

「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」

と言いました。
何日かして

「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって~一時間ぐらい話しちゃったあ」

と楽しそうに話していました。
私は

「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ~暑いのに」

そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していて
この一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。
白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく
胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。

色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。
妻もその日が楽しみになってきているようです。
元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから
今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。

「なんかすごく薄いから涼しいかも!」

妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程愛撫をしました。

妻が感じてきてそれ入れるとこで私は

「あっ遅れる!」

と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。


その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。

「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」

といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。

「そういえば今日セールスは何人来たの?」

「今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ」

「それはいいことしたね(笑)あげたの?」

「うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。
子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね」

それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。


昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)
昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。
妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。

そろそろ出掛けようと玄関に行くと

「ピンポーン♪」

私はピンと来ました。
すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!

妻は

「はーい」

と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。
佐藤さんは私をみるなり

「あっ先約がいましたね。また来ます」

私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。
私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。


私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なので
さりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。

「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」

『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」

『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』

「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ!?」

『本当ですか!?』

「二時間一万ぐらいかな」

『出します、出します』

「笑」

『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。


次の日レコーダを取り聞いてみました。

レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。

「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」

『え~そんなに~』

「普通ですよ。奥さんは?」

私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。

『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』

「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」

『ないですよ~』

「みんな付き合った人?」

『コンパでその日にが二人ほど(笑)』

「やりますね~」

私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。


その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で

「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな~今日のセールスマンとか」

『あぁやめてょ・・・』

妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ、

『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』

とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。

『はぁん・・・内緒よ買っちゃう・・・』

私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。妻も同じようです。
終わった後、

「あのセールスマンかなり大きいよね」

『知らないわよ。』

「今度見せてもらったら(笑)」

『ば~か!』

もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。


平日私は休みでアパートにいました。
月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。

妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。


この日は薬屋がくる日。
私は前買ったワンピを着せました。
今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ~の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。

「ピンポーン♪」

さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

佐々木の動揺する顔。
妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が

「あの~暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」

とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は

「えっ!?すいません・・・」

妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)
私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。

「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」

妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。
寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。
私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら

「これすいませんすぐに無くなっちゃって・・・」

とアレンジしたのかもっと恥ずかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら

「そうなんですか~旦那さんも我慢できませんよね。キレイだしお若いから。こんなとこに隠して」

と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。
間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。
さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。


私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は

「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」

と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが
佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。

佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり
子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。
また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。

私は自分の妻が数㍍先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。

「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」

と妻
そして私の股間を見て

「何をしてるの?」

私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。

「酔っ払ゃったみたい!」

と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。

「ガタン!」

佐々木が戻って来た。


妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で

「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」

といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。

「すいませ-ん。奥様?」

佐々木が呼びます。

「は、はあい!」

小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1、2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。

ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。
肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。

「やっぱり玩具よりママが一番だね」

「甘えん坊なんですよ、この子」

たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は

「今度は平気かな!?」

とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。
先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。

「あっ!」

3人が声を出した気がしました。
狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。

何秒でしょうか・・・
妻が

「ありがとうございました・・・。」

と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。
と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。

「ガタン」

扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。
ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。
妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。


佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。

「今日来たよ~ケーキもらっちゃった(^O^)」

『よかったね。部屋入れたの?』

「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」


次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎え
その日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。

恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、
ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく
私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。
床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。


さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。

「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずに預けたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」

ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。

『洗濯だよ。』

「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』

「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」

『何それ(>_<)』

「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」

『だめだよバックは~』

「怒ったりしないから絶対しろよ!」

「ピンポーン♪」

いよいよ色黒がやってきました。


妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。
バスタオルになる時間はもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。
お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。
このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。

「やれよ!」

日頃の私にはない強い態度。
妻からメール

『知らないからね~・・・』

おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。

『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか・・・あんまり期待しないでくださいね』

「いや~嬉しいですよ。してもらったことないし」

マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。

『待ってくださいね』

妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。

「服は脱ぐんですか?」

『えっ!?じゃあ汚れると悪いからスーツを』

「じゃ、暑いしせっかくだから」

『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』

「そうですね(笑)下も…」

なんかすごい状況に!?

『横になってください。重いですよ。』

「大丈夫ですよ~奥さんやせてるし」

『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。

「ん~これは利くな~」

『痛かったから言ってくださいね』

私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。

妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

妻が素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。

しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。

『あっごめんなさい動いちゃいました』

妻が

「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」

じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。

「じゅあ・・・お願いします。」

ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。
そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。

『じゃ、横になって』

片足を妻にのせると

『重いよね。手でしますね』

色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。

『痛くないですか?』

「あ~気持ちいいです」

少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。
男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。

『下に下がっていきますね・・・』

「…」

妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。

妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。
妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。

まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。


私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。
妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。

「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。

バタバタ・・・

足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。


色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)

『誰?旦那さん?』

「うん」

『なんだって?』

「早く帰ってくるって・・・」

『い、今?』

色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが

【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】

普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は

【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】

足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。

『なんかこういうのって興奮しますね!?』

「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい・・・」

『だから興奮するんだよ』


妻からメールが来ました。

【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

【そうなんだ。残念(笑)では後で】

私はメールを打ちました。
妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。

み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。
ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。

妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。

妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。

妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。
色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。

そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。
他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。
V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして

「逝きます奥さん・・・!」

と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。
ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。

ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。

「旦那さんからなんか来てるの?」

「う、うん・・・」

妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ

「このことは・・・」

「もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。」

「・・・はい。」

「奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです」

「いやだあ」

私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。

熟女7人と12歳の交尾 続き

昨年の夏に12歳の悠君と交尾をしてから、今もまだ私達7人は関係が続いています。
40歳を過ぎたいい歳をしたおばさん達なのですが、恥ずかしい話です。

夏休み中はほぼ毎日私達は、悠君に抱かれました。結果、私達7人全員が妊娠してしまいました。
幸いなことに全員旦那と悠君の血液型が同じなので、何とかバレなければと思っています。
旦那さん達はひとつも疑っていなかったようです。

私は42歳でちょっと恥ずかしいのですが、他の奥様達は40代半ば~後半と
この年で妊娠はかなり恥ずかしいと言っていました。
 
妊娠してから悠君と私達の関係は益々深まり、お互い交尾のときは名前で呼びあうように。
私達は身も心も悠君の虜にされてしまいました。
昨年の秋ごろから悠君の回数は減っていないのですが、ザーメンの量が減ったので何かおかしいと
他の奥様が悠君に聞いたところ驚きの答えが・・・

悠君は私達で人妻にはまり、他の人妻さんとも関係を持っていたようです。
しかも、35歳~38歳の同級生のお母さん達とのこと。
どうやら私達とやっているうちに人妻の扱いに慣れ、他の人妻にも興味を持ったようでしたが、
友達のお母さんは1番ダメです。

私達が悠君に「友達のお母さんはダメ」と言いましたが、すでに遅かったようです。
友達のお母さん達も私達同様に悠君の虜にされたみたいで、5人中2人が最近デキたそうです。

悠君はもうすぐ13歳にまりますが、12歳にして人妻12人を虜にし、9人妊娠させてます。
「早く母乳が飲みたい」とまで。今後の悠君が末恐ろしいですが・・・・
悠君に抱かれるとそんなことは一瞬でどこかに吹き飛んでしまいます。
私も他の奥様と同様で、カラダの相性は最高です。

旦那にバレず、悠君が私達に飽きるまで関係が続けばと...

一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。

ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12、000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、
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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時

(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。
(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。

(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射
(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン
(おススメ)お掃除フェラ奉仕
本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68
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私はたまらず店に電話をしていました。少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。

〈略〉
店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」
私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」
店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」
私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」
店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」
私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」
店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2、000円です・・・」
私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」
店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」
年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。

オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。

“即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。

“ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。

“お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。
こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・

あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。

>人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって
>人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね
>飲むのなんてあたりまえ
>この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ
>みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない?
>キャンセルすんの?
>違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう
>やるしかないか かわいそうだけど、マワソ!
>時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも
>人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、
>おっぱい垂れてんだし
>このまえとんでもないのいた。せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった
>そこまでされたら飲めよ!!!
>客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある
>出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様
>ところでオバチャマっていくつの人

常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。

妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。
お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・

別の書き込みには・・・
>旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね
>趣味で咥えてんのかな・・・若返り
>やっぱ、お金お金でしょうか
>売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって
>おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね
>オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで
>5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって

妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12、000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12、000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・

今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。

始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。

妻が変化したこと
アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった
以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった
妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・
どれも疑わしいものばかりです。

どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。

『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。○○地方です。どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。源氏名とお店はメールにてお知らせします。よろしくお願いいたします。』

驚いたことにすぐに返信が数件入りました。翌日の夜には9件もの応募?がありました。私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと
私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること
あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること
プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること

私はこれらの条件で返信してくれた数人の中から、隣県の方と出張族の方に絞りメール交換を繰り返しました。

二週間ほどの間にメール交換した方からのメールです

≪隣県の方≫
○月○日、16時予約
残念ですけど、送っていただいた写真と同じ女性です。
報告を続けます
始めて一年だそうです。今週はじめてのお客だったようです。
プレイ内容は、部屋に入ってすぐバスルームへ、シャワーで体を洗ってくれた後、奥さんからディープキスのサービス(1~2分くらい)その間、おっぱいを楽しみました。あまりしゃべらないでタイプですね、そのままベッドに、私に上向きで横になるように言うと奥さんは、そのまま私の股間に顔をうずめました。特別上手ではないですが丁寧な舌使いが気持ちよかったです。しばらくして、体勢を入替えた私は自慢の指二本でしっかり鳴かせて差し上げました。(クチョクチョになってましたね)奥さんに覆いかぶさって唇いただきながら、ご所望の本番交渉に入りましたが、あっけなく撃沈となりました。最後はたっぷりしゃぶっていただき、オプションのゴックンもさせました。表情がいいですね。リピートします。

○月○日、17時予約
先週から指名2回目です。今回はお金にものを言わせて、少々無理なこともしてみました。
本番と下の名前を聞き出すこと、それに写メにも挑戦してみました。結果はほぼ成功でしたよ。延長と大1枚で奥さんの股を開かせました。りっぱな売春婦ですね、バイアグラちんぽで時間いっぱいまで突きまくりました。ゴムを付けたかどうかは奥さんにご確認を・・・○○さんっていうんですね・・・つながってる間は呼び捨てでした。
写メ見ましたか、映りわるいですがご主人なら口元だけでわかりますね。これからもお世話になります。次回は、友人と示し合わせて連続の指名も考えています。

あらかじめ予約の入っていた時間帯は二度とも、妻は家を留守にしていたことは確認済で、二回目指名された17時すぎの妻の携帯は電源が切られていました。

≪出張族の方≫
○月○日 15時予約
写真確認済み、90分コース(ホテル使用)にオプションで即尺とゴックン(お掃除フェラ付で)をセット、入室後の即尺は少し長めにオーダーして一回目発射、シャワーを浴びながら指入れ、Dキス、ベッドでのプレイはクンニ、タマ舐め、Dキス、二回目発射。
二度のゴックンは、口を開けて精液を見せてからのもの、唇で吸い取るようなお掃除フェラ奉仕は絶品、体は年相応に色気があり中年には需要あり、出勤日手書きの名刺あり

数千円のお金のためにお客に出された精液が溜まった口を開けて見せろといわれれば従い、言われるままに精飲する妻、精液まみれのペニスを唇できれいになるまで吸取る奉仕は、妻が次の指名をもらうためにはしょうがないサービスなのでしょう。

チップを渡されて挿入まで許したことも何度もあったにちがいありません。薬で硬くなった凶器のようなペニスの相手をしたときは・・きっとそのまま入れられ何度も射精を受けていたはずです。『りっぱな売春婦ですね』その言葉が印象的でした。

続きはまた書こうと思います。

2

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると
店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5、000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が、一年半のあいだ風俗嬢だった妻と朕との出来事です。

プールで人妻と 2

水着の前布をずらして、和美さんのアソコに指を入れた。

やはり、ヌルヌルだ。

和美さんは抵抗しないので、和美さんの奥に指をピストン運動した。

和美さんもプールの中で、俺のモノをしごき続けた。

俺の方が爆発しそうだったので、

「奥さん、そんなにされたら、出ちゃいます!」

と言うと、

「かまわいから、イッテいいわよ」

と言う。

「でも、プールの中を汚します」

と言っても、

「プールは、こんなに広いから、わからないわよ」

と言う。

そういう問題かと思ったが、和美さんは俺のモノを激しくしごき続けるので、ついに射精してしまった。

「T君も、エッチねえ、こんなに出しちゃって、これでプールから一度出られるわね」

と言った。

確かに一度出したので、半ダチになり、なんとか水着の中に収まった。


和美さんは、今度は、俺の水着の後ろを吊り上げて、Tバック状態にした。

「若い子は、お尻を出した方がいいわよ」

と言う。

「ちょっと、食い込みでお尻が痛いんですけど」

と言うと、

「そのうち慣れて、クセになるわよ」

とウインクされた。

結局、ほとんどTバック状態の水着に食い込まされたまま、俺達はプールから出た。

平日で人は少なかったが、おばちゃんは、俺のアソコや尻を凝視して、オッサンは和美さんの食い込み水着を見ているような気がした。

採暖室(ミストサウナ室)の中に入った。

誰もいなかった。

キスをした。

和美さんは、舌を絡まてくる。

人妻のテクニックはキス一つにしても同級生の女の子より数段上だ。

和美さんは、俺のモノを水着から出して、いきなりフェラした。

俺も和美さんのアソコに指を入れた。

グショグショだ。

指をピストン運動すると、フェラ中の和美さんも、喘ぎ始めた。

「T君の、欲しい」

「入れて!」

と和美さんは言う。

ゴムを持っていないと言ったが、

「今日は、大丈夫だから」

と言って、和美さんはハイレグの自らの水着をずらして、俺のモノを和美さんの中に入れてしまった。

ピストン運動すると、グチュ、グチュと、音が。。。

抱っこ状態で和美さんと繋がっていると、突然、人が入って来た。

プールで人妻と 1

かなり昔の話になるが、俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。

かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。

体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

金持ちの奥様だから、体にはお金をかけているのだろう。

ジムにも通っているらしい。

ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」

と母親に聞かれた。

俺は、「日本海育ちなので、海、プールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」

と答えた。

「じゃあ、教えてくれる?」

と言われたので、家庭教師で教える日とは別の日に教えてあげることにした。

まずは、水着も一緒に選んで欲しいと言われたので、スポーツショップに同行した。

母親の名は、和美と言う。

俺は、下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。

俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。

俺の小さいブーメラン競泳水着は和美さんのリクエストだ。

和美さんもエロい事を考えているのか?と思った。

次の日、少し遠くのレジャープールに、和美さんに車で連れて行ってもらった。

近くだと近所の人に会うかもしれないと言っていた。

更衣室で水着に着替えた。

俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。

勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。

エロエロ考えるとヤバイので、冷静にプールまで歩いて行った。

和美さんもやって来た。

やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。

「どう?」

と聞くので、

「ステキです、よく似合ってますよ」

と答えた。

和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと、尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、おそらくジムで鍛え上げられた、ボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。

俺は思わず勃起した。

水着から俺のモノがはみ出しかけた。

俺はあわてて前を手で隠した。

「どうしたの?」

と和美さんが聞くので、

「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」

と言うと、和美さんは笑いながら、

「じゃあ、T君のが、こんにちは! する前にプールに入りましょう」

というので、一緒に流水プールの中に入った。

プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。

和美さんも気がついたみたいで、

「まあ、若いって、いいわね~」

と笑う。

そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握りしめる。

さすが人妻だ。

「T君の、大きいのね~、彼女が羨ましいわ」

と言うので、

「今は、彼女はいません」

と嘘をついた。

和美さんは、プールの中で食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。

俺のモノを和美さんが触るので、俺もおそるおおそる和美さんのヒップに手を触れた。

「お尻、水着がかなり食い込んでますけど、大丈夫ですか?」

と聞くと、

「いつもTバックだから、気にならないわ」

と和美さんは言う。

和美さんのアソコにも触ってみた。

水着越しにも、和美さんの愛液が確認できる。

もう、ヌルヌルだ。

水の中でもヌルヌル具合が確認できる。

かなり濡れているのだろうと思われた。


つづく

(続々)私の子供たち

私の職場には若い人妻が溢れているが女が多いと人間関係が難しい。

人妻達から個人的に相談を受ける事が多い。不倫のきっかけだ。

私は人妻以外は全くの童貞だ。セックスは下手だと思う。

不倫は私の子供を作るためだ。「外に出すから。」と騙して

生セックスをしてこっそりと膣内射精をしている。

人妻が気が付いた頃には私の子供がお腹にいる事になる。

半分以上の人妻はそのまま私の子供を出産してくれた。

自分を不条理にいじめた義実家への報復中の恭子ちゃんは

私の子供を妊娠する事に熱心だ。騙す必要も無い。

多分もう種は付いていると思うが毎日勤務中にこっそり

2人で倉庫に行き生セックスをして子種を注ぎ込んでいる。

今日もさっき種付けセックスをしたばかりで疲れた。

上司はパソコン音痴で私がパソコンに向かって真面目そうに

何やら作業をしていると仕事と思って近寄ってこない。

実際はこんな書き込みをしている。

しかし恭子ちゃんにあまり入れ込みすぎると

他の獲物に手が出せない。私の子種は有限だ。

早く子種を付けたい美味しそうな若妻が2人いる。

私の子供を産んだ人妻は家族写真入りの年賀状を

くれる。娘の目元が私に似ている事が嬉しい。

(続)私の子供たち

私は若い人妻のパートが多い企業に勤務している独身だ。

仕事自体はつまらない事が多いが若妻との不倫は楽しい。

不倫の目的はズバリ自分の子種を生射精で若妻達につける事だ。

最近の若妻は不倫願望が非常に強い。ストレートに誘える。

人妻に「外で出すから。」と生セックスをして膣内射精をしてから

ペニスを抜いて「いく。」とティッシュをあてがって騙している。

若妻たちはまさか私が妊娠を狙っているとは夢にも思わない。

狙った獲物は確実に孕ませてきた。失敗は無い。

私は入社以来10年余りで100人以上の人妻を妊娠させた。

現在50人以上の子供達の父親になった。女の子が多い。

私のノートには人妻たちの正確な性周期が記録されている。

毎日危険日の人妻を騙してドクドクと生射精をしている。

過去には2人の人妻を同時に妊娠させた事もある。

ところで2年ほど前に恭子ちゃんという新人が私の職場に入った。

彼女と雑談していると

「子供が出来ないと義両親からいじめられているの。

旦那が高齢で種無しが原因なのに。」

「それはひどいな。辛いだろう。」

「もう毎日針のむしろよ。パートに来るとほっとする。」

「義両親は嫌か。」「当然よ。何とか復讐してやりたいくらいよ。」

「良い事がある。」「えっ。」「他の男の子供を生むんだ。

血筋を根絶やしにすればこれ以上の復讐は無いぞ。」

「でも~。」「迷う事はないさ。俺に任せろ。」と彼女を説得できた。

最後は恭子ちゃんは目を輝かせて私の社内妻になると言った。

その日から仕事中に2人でこっそり倉庫で声を殺し種付けする日が

始まった。無論生射精だ。

私はテクニックには自信が無いが子種には実績がある。

ほどなく彼女のメンスが止まった。

妊娠5ヶ月のエコー検査で男の子を妊娠している事が

判明しジジババ大フィーバーとなった。

恭子ちゃんは子供に私の名前から漢字1字を取って命名した。

先日彼女がその子を連れて職場に挨拶に来た。

私は小さな子供が苦手で大きらいだ。

しかし実際に自分の子供を抱いてみるとこんなに可愛い

存在は無いと思った。完全に親ばかだ。

恭子ちゃんは「そろそろ2人目が欲しくなってきた。

またパートに来るから宜しくね。」と私に耳打ちした。

現在2人目の子供を目指して種付けセックスに勤しんでいる。

勤務中にムラムラ来ると彼女に「倉庫へ行こう。」と声をかけて

子種を勢い良く膣内射精している。毎日3回はしている。

人妻を孕ませる事は1度手を染めたら止められない蜜の味だ。

しかし勤務中にこんな書き込みをしてばれたらヤバイな。

バイト先で高校時代の悪い癖が・・・

福岡在住の大学生です。21歳、雅也と言います。地元は田舎ですが、両親と離れ
都会の1人暮しに憧れていたので地元から近い福岡を選びました。

1年の時にバイトもせず、真面目に頑張り1年で単位60取りました。
卒業までに124なので残りの3年で64とかなり楽になりました。
2年の時に30取り、残りの単位が34となり余裕もできたので、バイトでもと思ってる時に
サークルの友達が、俺のバイト先のカラオケBOXどう?と誘われました。

友達がやってるバイト先は24時間営業で9時~17時、17時~深夜1時、深夜1時~9時のシフトが
昼、夜、深夜の3つに分かれています。友達は夜入ってました。
昼1人募集してるとのこと。昼は主婦の人ばかりで、できれば男性が1人いれば安心とのことでした。
店長は19時~深夜3時が基本の勤務時間帯で、なにか無い限りは昼に出てくることがないとのことです。

全部は入れませんが、3日でもいてくれると助かると言われ、去年の夏休みからカラオケBOXでバイトを始めました。
週3で入りました。昼のバイトは、俺以外で5人の主婦です。36歳の洋子さん、37歳の宏美さん、39歳の清美さん、
41歳の多賀子さん&繁子さんの5人です。

元々高校時代は人妻とヤリまくってたこともあり、人妻は全然OKでした。ただ、ここ2年は真面目になってたので
少し不安もありましたが、5人とも初日からバイト中に質問攻めでした。俺が入るまで主婦だけだったので20歳に           興味津々だったようです。1週間後には、バイト中にフロントで普通に下ネタの会話ばかりしていました。

俺は人妻好きでここ2年はHなしですよ。彼女もいないし・・・とか。5人は旦那とは夜の生活がほとんどなくて欲求不満よ・・・とか。
宏美さん&清美さんと一緒だった時は、セクハラが凄かったですよ。フロントで立ってる時に、股間を何回も触ってきました。

清:あら・・・雅也君の大きいじゃない~ 

宏:じゃあ・・私も~

と言いながら2人に股間を触られ、そのうち宏美さんがチャックを下し、中に手を入れると
中から硬くなったチンコを引っ張りだしました。

宏:清美さんどう?雅也君の?

清:ウソでしょ?カリが大き過ぎるわよ

と驚いてました。

フロントのテーブルは高さがあるので、お客さんからは全然見えないのをいいことに宏美さんが竿をシゴキ
清美さんはカリを握り2人に挟まれ、両サイドか2人の手が俺のチンコを・・・
お客さんには見えないのですが、まさかフロントの中では3人立ってそんなことを・・・です。
その日はたまたまお客さんが少なく暇だったこともあり

2人:これで友達のお母さんたち喰ったんだぁ・・・近所のおばんたちも喰っちゃんだぁ・・・

とか言われながらシゴかれ続けました。

清:先にいいかしら?

宏:いいですよ。でも、私もそのあとで・・・

清:じゃあ、3階の301で・・・

と言うと俺を連れて301の部屋に行きました。

部屋に入ると清美さんはしゃがんでチャックを下し、中から大きくなったチンコを
引っ張りだすといきなり、咥え込みました。
下から俺の顔を見上げながら音をたてて咥えました
清美さんのお口はカリだけでいっぱいです。

清:こんな大きいの咥えたことないわ 雅也君イケメンだし・・・私興奮しちゃう

と言うと俺も我慢できなくなりました。

清美さんを立たせると、壁に両手を突かせ立ちバックでぶち込みました。
ゼンギなしで、自分の手に唾をつけその手を清美さんのアソコに充てて
少し滑らせると、一気に子宮の奥に。

清:凄い~奥に凄くあたる・・あたってる~

と女の悦びが・・・容赦なくカリで狭い子宮の奥をえぐるようにガンガン
カリを擦りつけると、仰け反りだすと同時に大きなヨガリ声になり
高校時代を思い出したかのように本能のままに。

俺は清美さんの巨乳を両手でワシ掴み、立ちバックでガンガン責めます。
徐々に清美さんのアソコがきつく締め付けが凄いです。
愛液の量も凄く、俺のチンコが清美さんのアソコの中を掻き回す音とヨガリ声が
部屋中に響きます。それが俺の興奮を掻き立てます。
巨乳と巨尻の豊満なカラダの大好物なので、つい腰使いをはやくしてしまいました。

清美さんは徐々につま先立ちになり、お尻を突き出したかと思うと
俺の方に寄りかかるみたいに仰け反ると一瞬動きが止まり、そのあとピクついてました。
アソコが締め付けてきたので逝ったのがわかりました。

俺は逝った清美さんをよそにそのまま腰を動かし続けました。

清:だめっ・・逝ったばかりだから・・・だめっ~

でも俺は無視してガンガン責めます。それから数分後同時に・・・
そして、清美さんを座らせるとお口にチンコを咥えさせるとお口の中に
一気に発射!!清美さんはザーメンをゴクゴク飲み込みます。

清:雅也君凄~い!!ザーメンの量・・・とっても濃くて美味しい!!

と言ってフロントに戻りました。

清:宏美さん!!雅也君凄かったわよ・・・癖になっちゃうかも

と言いました。

宏:私もいいかなぁ~

と言うと物足りなかったので、今度は宏美さんとさっきの部屋に行きました。

宏美さんも清美さん同様、バック好きの俺は宏美さんも立ちバックで頂きました。
清美さんほど豊満ではないですが、ヨガリ声は清美さんよりも色っぽかったです。
宏美さんも計2回逝かせました。宏美さんにもザーメンをごっくんしてもらい
30分ぐらいでフロントに戻りました。

俺は1人でフロンに。2人はフロントの奥でお互いに俺とのHの事を話していました。
何回も「凄いよね!!あれも凄かったよね」とお互いに話すのが聞こえました。
2人とやってまた、人妻にハマりました。

清美さんは奥で携帯で誰かと話しだし、宏美さんがフロントにきて2人で売り上げの締めをしたり、
トイレの掃除、ディスペンサーのドリンクの補充を30分で済ませました。

1時間ぐらい清美さんは携帯で話していました。その日は暇だったので夜のバイトが来るまで
最後の2時間は暇で、宏美さんはフロンでも俺を立たせると、しゃがんでフロント内でフェラを・・・
2回も抜いてもらいました。
人妻とやれて金も貰えていいバイトだなと思いました。

その週は他の3人ともやりました。清美さんが他の3人に俺の事を話したせいで
洋子さん、多賀子さん、繁子さんとも・・・

暇なときは交代で3階の部屋でやるのが当たり前のように。
忙しい時は、フロントで交互にフェラだけという時も。

店長が夕方からじゃないと出勤しないので、昼の時間帯でないとできません。
午前中は、前の日の売り上げを社長か、専務が取りに来るので・・・

社長はそんのことも知らずに、君がバイトで入ってくれて少しは安心だよ。
やっぱり、女性だけはね~何があるか分からないしね。
しかも、良く働いてくれるから。と社長に気に入られたようです。

社長の来る時間帯は、だいたい店の外回りで、ごみ拾いに駐車場の掃除に見せの前が汚れていたら、ホースで水まきを
していることもあり、良く働いてると思われてるのだと思います。

バイトを初めて1週間でバイト先の5人の人妻を頂きました。
そして、1ヶ月後には、お客さんを・・・・

常連客では、34歳&35歳の主婦、39歳&40歳×2の主婦、43歳×3の主婦、45歳&47歳&48歳のセレブ主婦
49歳×2&社長の奥さん49歳などいます。

49歳の2人組は週2で良く来ます。ある日、49歳の2人組が友達を連れてきたとのことです。
それは綺麗な人で黒木瞳似の人でした。後でわかったのですが、社長の奥さんでした。
奥さんは、社長から最近、バイトで新しく若い子が入ったというのを聞いたそうでした。
最近の若い子にしては良く働くしと感心して、奥さんは1度見たいと思っていたそうです。
友達の2人組には、イケメンで巨根の若い子が凄いのよ。とも聞いていて、益々見てみたい
ということで、2人組と来たそうです。

俺は社長の奥さんに会ったことがなく、知らずについ調子に乗ってたまたま
3人の部屋の前を通った時に、奥さんが部屋から出てきてトイレに行くのを見ました。
俺は後をついて行きました。そのまま、すかさず一緒にトイレに入り奥さんを後ろから
ヤッテしまいました。

奥さんを壁に押し付けると、チャックを下し中からチンコを出し、片手で奥さんを抑えつけながら
もう片手でスカートの中に手を入れ、パンティーを下すと一気にぶち込みました。
昔に何度かレイプは経験ありましたが、久々でした。社長の奥さんとは知らずに・・・

奥さんは抵抗する間もなく、根元までぶち込むと、入口と子宮の奥の2か所でカリが引っ掛かるみたいで
すぐに感じていました。感じさせてしまえばもう、こっちのものです。
あとはガンガン子宮の奥を突きまくるのみで、奥さんはヨガリまくります。

そのうち、つま先立ちになり俺にもたれるようなかんじで後ろにそります。
俺はそれまで両手で腰を掴んでいましたが、両手で奥さんの胸をワシ掴み
さらに後ろからガンガン突きまくると全身をピクピクさせて逝きました。

完全に奥さんが堕ちました。奥さんのアソコは俺のチンコを締め付けますが、
それでも強引に2回戦です。あとはきつくなったアソコを太いカリでえぐるだけです。
奥さんのヨガリ声は止まりません。ヨダレを垂らしながらも・・・
今度は同時に逝きました。奥さんの中に濃いのをたっぷりと。

高校時代の悪い癖がふたたび・・・しばらくは、性処理には困らなくてすみそうです。





  

講習会で堕ちたわたし

結婚20年の40代後半の人妻です。
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(但しこれは女としての私の感です)。

私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。
しかし、皆さんの浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。

私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。
あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、
一人で食事も寂しかったのでお受けしました。
その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。

食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。
お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。

「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」との言葉に頷いていました。

ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。
段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、
いきなり抱きしめられ唇を奪われました。

突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ、唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。

「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜一緒にいたい」

少し怒った表情で私は「そんなのあなたの勝手でしょ。馬鹿にしないで」

「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」
とだけ言い残し彼はシャワールーム消えました。

帰る、帰らない、気持ちは揺れていました。
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
それは私も十分分かっていました。
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。

びっくりした表情で「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」
再び横に座り抱きしめてくれました。
私はその時決心しました
「浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。あなたにも女性の影があるのだよね」

今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが
「シャワーを」とシャワールームに。

初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。
バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。

「うれしい、ありがとう」と彼。
腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると
「僕のさっきからこんなん」と私の手を彼の股間に持っていかれました。

「本当にいいんだね」無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。
「本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ」と思うと自分でも興奮していました。

初めは彼にされるがままにしていましたが、
段々と私も大胆になって行く自分がいました。
彼のモノも頬張りました。

「そろそろ一つになりたい」「いいよ」

私の中に彼が侵入してきました、主人とは当然ですが違うモノ、感覚。

その時はもう世間で言う「雌犬」になっていました。
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、
主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれずに自ら腰を振ってしまいました。

バック、女性上位、と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。

一回、二回、と逝かされもう私は限界です。
彼の強さには驚きました。
主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。

そんな彼も「そろそろ逝ってもいいかな、満足?」と聞いてきます。
更に「どこに出せばいい、コンドームしていないしね」

「いいよ、心配ないから」私はもう出来ない体です。
「本当、本当」と言いながら私の中に吐精しました。
彼のモノかピクピクと動き私も再び逝かされました。

彼の体液が私の股間から溢れ出てそれを優しく拭いてくれました。
その夜は彼の部屋に明け方までいました。
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早くもう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。

私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。
そして彼とはもう他人同士もうあう事はありません。
そして今、言えることはたった一つ。
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。

良妻賢母の妻に仕掛けて後悔した

僕の妻は44歳になるのにどちらかというと童顔で性格も幼く他人から見れば20代後半に見られます。顔立ちは女性誌の表紙によく出ている「黒田知永子」似で良妻賢母という言葉が当てはまる僕にとっては申し分のない美人妻。
 
 
職業は私立幼稚園の教諭。学生時代からの付き合いから一緒になったので処女であったことは間違いなく結婚後も僕一筋に尽くしてくれていました。
そんな申し分のない妻なのだが不満がある。職業的かも知れないが世間知らずで真面目。
夫婦生活でマンネリ化しているときに例えばアダルトDVDなど一緒に見ようとするとまず毛嫌いされます。
テレビなどでの浮気シーンや、不倫話はあくまでも縁のない作り話としか思わず結婚しているのにそんなことなんてあり得ないと思うタイプだけに厄介な面もあったのです。
しかし、夫婦生活は処女から教え込んでいたのでテクニックは上手なほうだと思います。
僕の身体全体を羽毛で撫でるように舐めることやフェラチオだって手抜きせず唾液を濡らして絞り込むようにしてくれる。教えれば自ら積極的に上達するタイプなのです。
僕にはもともと、スワッピングや誰かに妻を抱かせたい願望がありました。
その願望の理由は結婚前の若い頃、こっそり付きあっていた人妻との関係があったからと思ってます。
その人妻は普段はまったく真面目で傍目では浮気などぜったいしないタイプでありましたが僕とはとろけるような濃厚なセックスをしていました。
妻は無垢で真面目だけに、スワッピングの話などできる筋合いのものではないと自分なりに思い込んでいたのです。しかし、ある晩から一気に進展していきました。
スワッピングって何?

妻は幼稚園教諭の同僚数人と月に1.2度の食事会があります。いつもは車出勤ですがお酒が入りそうなときは同僚同士で車を出し合って迎えに行ったり来たりをしています。
今回は同僚に送られて10過ぎに妻は酔って帰ってきました。妻は飲むと陽気になりお喋りになる癖があります。
子供たちは寝て僕はベッドでテレビを見ていたら下着だけになっていきなり隣へもぐりこんできたのです。
「どうした?」
「今日は酔っちゃったの、いいでしょ」積極的に僕を求めてきました。
「何かあったの?」ここしばらく倦怠期でしてなかっただけに珍しいことでした。
「ううん、何もないわよ、ただ○○先生のお話を聞いてたら何か、したくなっちゃったの」
「どんな話だった?」
「パパはスワッピングって知ってる?」妻が聞いてきました。
「ん?夫婦交換のことだろ?」僕の秘めたる願望を知られたようでドキっとしました。
「何だ、知ってたの、わたしって世間知らずよね、そんな言葉さえ知らなかったのよ」幼稚園教諭の世間知らずな妻らしいことです。
「それで?」
「○○先生の旦那さんがね、スワッピングをしたいって言ってるらしいの、彼女、悩んでたのよ」
「へえ・・・女性同士でそんな話してんの?」
「たまたまよ、皆飲んでたらエッチな話に進んで彼女が告白したのよ」
「パパって他の女性としてみたい?」いきなり僕に振ってきました。
「う・・・ん、そりゃ、ないといったら嘘になるな」
「やっぱりね・・・わたしに不満?」
「不満とかじゃないけど男は皆そうじゃないか?じゃママはどうなのよ」
「え?わたし」布団の中にもぐり込んでくると甘い香水が鼻腔をくすぐりました。
「他の男性としてみたくなったことはないの?」妻を抱き寄せて聞きました。
「・・・あるわ」その本音にズキンと感じるものがありました。
「だろ、ないというのは正直な気持じゃないからな」妻の本音を聞き出したいチャンスでした。
「例えばさ、どうなったら浮気というか、他の男に抱かれてもいいと思うの?」
「そうね・・・誰にも知られないところでもしも、素敵な男性と知り合ったらしちゃうかも」真面目な妻にもそのような願望があったことに衝撃を受けました。
こんな話をしていくにつれ、スワッピングをして妻が誰かに抱かれる妄想にすごい興奮が出てきていたのです。
「今どきの子って何人も経験してるらしいものね、羨ましいわよ。わたしって、パパしか知らないからね」
てっきり貞淑なままの妻と思っていたことが間違いだったようです
説 得
「じゃ、スワッピングしてみようか?」せっかくの機会だけに何とか妻を説得してみようと思い始めました。
妻が他人に抱かれる姿をこの目で見てみたい願望がますます膨らんでいきました。
「でも、スワッピングなんてわたしも嫌よ、だってパパが他の人とする姿なんて見たくもないわ」
「そうかな?僕はママが誰かに抱かれている姿を見たい気持なんだ」
「いやぁね、○○先生のご主人と同じじゃない、それって変態よ」夫婦交換したい男は皆同じ気持なのです。
「変態かな?それって嫉妬からくる究極の愛情と思うんだけど」
「そう?・・わたしが他の男性に抱かれて嫌にならないの?」妻は信じられないという顔つきでした。
「多分、ますます愛情が沸くと思うな」説得を試みます。
「そんなものなの?男って」
「じゃ、考えておくわ、それより早くしたい」
妻は僕のパジャマを脱がしていきなり咥えてきました。もういつもより感じて早くも勃起状態でした。
「うふふ、もうこんなになってるよ、どうして」今日は特別に気持ちいい・・・
「ママがね、他の男にもこうやって、してあげるかも知れないと思ったらたまらなくなってきた」
「いやぁね、変態エッチなんだから」妻のショーツの中に指を入れました。凄い濡れ様でした。
「どうした?すごく濡れてるよ、ビショビショだ」妻も興奮して感じてきている証拠でした。
「変な話するからよ、ねえ、入れて…」甘い小声がたまりません。
「スワッピングするなら入れてあげる」わざと意地悪しました。
「もう・・・何でもするから入れてよ、お願い」しめしめ・・・
「ホント?いいの?ママのおまんこに他の男が入るんだよ」
「いいの、何でもいいから早く・・・」お預けが効いたのです。
僕自身も我慢できなくなっていて恍惚としていた可愛い妻の顔をみて一気に挿入しました。
「アァァン、ゥ、ゥ、ゥ、ゥ、ゥ」妻は僕の背中に腕を巻きつけて激しく腰を振ってきます。
・・・いつの間にか、他の男に脚を開き挿入されながら同じように背中に腕を巻いて嗚咽を上げる妻を妄想してしまいました。
「他の男にこうされているママを見てみたいよ」そう囁くと妻のおまんこが一段と締めつけてきました。
「あん、もう・・・パパったら」妻から舌を出して絡めてくる時は最高に感じてきている証拠でした。
「いいんだね、いいんだね、スワッピングしていいんだね」何度も同じ言葉を吐き続けました。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁぅ、ん、ん、ん」目を閉じてエクスタシーの空間を浮遊しているときの妻の可愛い顔はてもセクシー。
「ハッハッハッ・・・そんなことしたらハッハッ・・わたしハッハッ・・狂っちゃうかもよ、いいの?」息を途切れ、途切れに答えます。
「うん、ママがおまんこして狂っているところを見てみたいよ」発射寸前の興奮はたまらないものがあります。
「そんな・・・あぅぅぅぅ・・・」奥深い律動を繰り返すと仰け反りながら髪を振り乱してきました。
「「どうする?しないなら?やめちゃうぞ」何とか妻の口からスワッピングをしたいと言わせたくて焦らした愛撫を続けました。
「わかったわ、言うとおりにするから、やめないで・・・」妻はについに了解したのでした。
「いいんだね、いいんだね」他の男との セックスを妄想しながら僕は我慢しつづけた熱い液を妻の花園の奥深くに放出しました。
「だめ、だめ、もう わたしもイクぅぅ・・いっちゃぅぅ〜〜」と二人共、同時に果てました。
妻を誘惑する男?!
しばらく抱き合ったまま、その余韻を楽しんでいました。
「こんなに燃えたの久しぶりだったよ」息を整えながら妻に囁きました。
「そうね、最近してなかったし・・でも今日はすごく気持ち良かったわ」妻も同じようだったようです。
「だろ、スワッピングって夫婦の刺激剤なんだよ」
「・・・わからないけど、パパってそんなにしたいの?」セックスが終わったとたんに妻の気持が揺らいだようです。
「しないの?」
「いやよ、しないわよ」態度が一変しました。
「だって、さっき、言ったじゃないか」
「あれは、弾みで言っただけよ、そう言わないと止めるんですもの」やはり、そう簡単にOKするとは思えませんでしたが・・・
「なんだ、つまらない」ある面、簡単にOKしなかったことに安堵もし、またがっかりもしたという複雑な心境ではありました。
「それなら・・・お願いがあるの」妻の甘えた声が何かを言いたそうでした。
「何?何でも言ってよ」
「あのねえ・・・ある人とデートしていい?」
「はあ?それって、どういう意味?」突然何を言い出すのか、耳を疑いました。
「熱心に食事に誘ってくれる人がいるの」妻を誘惑する男がいる?・・・
「へえ・・・知らなかった、誰?」不機嫌な態度で聞きました。
「もちろん、パパの知らない人よ、何度か食事なんかには誘われてはいるの、もちろん、断ってるわよ」
「聞きたい、どんな人?」相手は誰だろう、気になるのは当然です。
「ええ、言うの?」
「どんな男か教えてくれれば、認めるかも、内緒じゃだめだよ」
「ホント?」声が明るくなっていました。
「ああ・・・いいよ」
「じゃあ、言うわ」妻はもともと、隠し事は出来ない性分だったのです。
デートしたいの
女性だけの職場だけに知り合う男性は数少ないはずです。
貞淑な妻がデートしたいと思う男はいったい、誰なんだろう。興味は沸きました。
「幼稚園にくる教材関係の人なの」
「?」妻の職場のことはよくわからない。
「先生方っていっぱいいるのに、わたしだけこっそりお誘いしてきているのよ」少し、自慢げでした。
「へえ・・・ママが綺麗だからかな」話のわかる態度を見せました。
「うふふ、そうかな」まんざらでもなさそうです。
「でも、パパに内緒ごとは嫌だし、それに噂になっても困るからね・・・断わり続けてはいたんだけどパパがいいっていうならお食事くらいつきあってもいいかなって思ってね」
「知らなかったよ」妻の側面を見た気持でした。
「知るわけないでしょ、誰にも言ってないもの」幾分、頬が紅潮・・・
「独身かい?」どんな男だか気になるものです。
「バツイチの人よ 三つ年上の47歳かな」
「詳しいね、どうして?」
「先生の中にそういったことに詳しい人いるのよ」なるほど・・・
「ママはその男をどうなの?」
「う・・・ん、どちらかというとタイプかな」恥ずかしいそうな顔。
「夫という僕がいるのにかよ」嫉妬心が沸きました。
「わたしだってたまにはパパ以外の男性と食事くらいならしてみたいもん」意外と積極的で複雑な心境になりました。
「もしも、食事が終わってそれ以上を求められたらどうする?」妻は何人もいる同僚のなかでは一番、綺麗で色香があるから狙われたと思いました。
「もう・・・すぐそういうふうに思うんだから、そんなじゃないわ、真面目で感じいい人よ、もしも誘われたっていかないもの、わたしってそんなに軽くないからね」相手を弁護するのでした。
「わかった、食事、行っておいでよ」話の分かる態度を見せるものの内心は嫉妬と不安でドキドキしていました。
・・・もし食事の後にホテルなんかに誘われたら妻はどうするんだろうか・・・
夫婦の本音
結婚前に5年間の交際。結婚して10年経ちますので15年一緒にいると夫婦である以上に友だち感覚なところもある仲の良い二人です。
それにしても、いつの間にか妻は変わっていたことに戸惑いましたが一方では愛する妻が他の男性に抱かれる姿を見てみたいという願望が日々高まっていきました。
しかし、僕以外の男性を知らない無垢な妻をスワッピングという世界へ導くにはそう簡単にいくはずもなく妻の好きにさせる一つが好みの男性と二人っきりで食事することなのです。
どうなるか、わからないけれど妻の行動はスワッピングへの早道と思っていたのです。
ここ倦怠期でご無沙汰だった夫婦生活に嫉妬の炎が燃え始めたせいか、週に2.3度もするようになり妻は日々、艶っぽくなっていきました。
「ねえ、最近のパパって頑張ってるね、昔に戻ったみたい」やはりセックスはしないよりはしたほうがいいみたいです。
「うん、正直いうとね、ママを抱いているときに誰かにこうして同じような抱かれていることを想像しちゃうとなぜか元気になるんだよ」妻を抱いているとき、目を閉じて恍惚としている綺麗な顔を見ているとそう、考えてしまうのは本当でした。
「また、そんなこと言ってる、いやらしい」上手にかわされてしまいます。
「その男と食事したらスワッピング考えてくれるだろ?」
「わかんない・・・そうしたら、してもいいと考えが変わるかもしれないでしょ」期待するしかないか・・・
「わたしが他の人に抱かれることを想像しているの?変態さん。誰かって誰よ?」妻は笑います。
「教材の人とかさ、食事だけで済まないだろ?」今、思い当たるのはこの男だけです。
「食事だけよ、それ以上のことはないわ」
「ところで食事にはまだ誘われないの?」
「そのうち、行くつもりよ」
結婚して以来、今まで妻とはこんな話をしたくてもできなかっただけにオープンに話し合える嬉しさから一段と夫婦仲が親密になっていきました。
それから1ヶ月近くたちましたが、妻には一向に出かける気配もなく忘れかけようとした日でした。
夫以外と初デート
いつも朝の出勤時はトレーナー姿で出かけるのが日課でしたがその日は違ってスカートやワンピースなどを何度も着替えている妻がいました。
「あれ、今日は出かけるの?」
「ええ、そうよ、幼稚園の先生同士の地区会議があるの、今回は主任のわたしの番なのよ」妻はドレッサーの前で念入りなメイクをして鏡に写る顔で答えました。
「へえ、そなんだ」ドキっとするほど綺麗な顔でした。
衣服を選ぶのに散々迷ったあげくに清楚な白のワンピースに決めるとそれに似合う薄手のシルク生地のようなショーツを身につけました。
後ろ姿を黙って見ているとセクシーな他人妻がいるようで抱きしめたくなるほどでした。
「どう、似合う?」スカートをたくしあげてストッキングを履く姿は脚フェチの僕にはとっても刺激的でした。
「まるで誰かとデートしに行くみたいだね」とぼけて聞きました。
「・・・うん、会議が終わった後は休暇届け出してきたの」真面目な妻なのです。
「そ、そうなの?前に言ってた教材の人と食事かな?」
「いやだぁ・・・覚えてたの?」やはりそうでした・・・忘れるわけないだろ。
「じゃ、帰りは遅くなるね?」平常心で話す自分がそこにいました。
「・・・そんなに遅くならないわよ、お食事だけだから、それと子供たちはお義母さんにお願いしてあるからね」平然と答える仕草が憎い。
「まあ、楽しんでおいでよ」そう寛大な言葉をいうものの内心はドキドキしていました。
「心配しないでよ、早く帰ってくるからね」そう言いながら妻は出勤して行きました。
シビれるような妄想と興奮
子供たちは両親のところで食事して金曜日だからそのまま泊まると母親から電話がありました。
家には僕一人ぼっちです。10時過ぎても妻が帰ってくる気配はありませんでした。
テレビを見ていてもまったく何を見ているのか記憶がありません。
早めにベッドに入って寝ようとしても妄想が渦巻いて寝られないのです。
・・・ひょっとして、今頃、男に抱かれているのかも知れない・・・
・・・食事が終わって、飲まされて酔いを冷まそうとラブホテル辺りに誘われて黙ってついていく妻の姿。・・・
ラブホテルに入るなり妻と男が抱きあう姿、そして立ったままキスしている映画のようなシーンが脳裏を駆け巡ります。
そして朝着ていったワンピースを脱がされて・・・いや、自分で脱いでいる姿・・・
やがて妻と見知らぬ男が全裸で抱き合い上になったり下になったりして激しいセックス行為をする姿態が頭の中で勝手に出来上がってしまうのでした。
ベッドに横たわり目を閉じているとその妄想が膨らみ勃起したモノをパジャマから取り出してしごくと頭のてっぺんから爪先までシビレるような快感が僕を襲ってきていたのです。
ううう・・・・僕はいつの間にM夫になっていたのか・・・
その快感を抑えられずにあっという間に放出してしまうほどでした。妻と見知らぬ男とのデートがこれほど強烈な嫉妬で感じるとは思ってもいませんでした。
何もなかったの?
深夜の12時半を廻っても帰ってくる気配がないと今度は不安になっていきました。
ひょっとしたら男と駆け落ちしてこのまま帰ってこないのでないかとか、レイプされているのかとか悪いことばかり考えてしまうのでした。
そんな時、玄関のドアが静かに開く音、そして閉まる音がしました。
妻が帰ってきたことがわかると先ほどまでの不安は飛んで僕は慌てて布団をかぶって狸寝入りをしました。
階段を忍び足で上ってくる足音に神経を尖らせました。
ここは寛大な素振りを見せないといけない場面であると言い聞かせました。
妻が寝室へ入ってきて、僕の顔を覗き込見ました。
「あら、寝てるの?」
「う・・ん」僕は今起きたとばがりに寝ぼけまなこで妻と顔を合わせました。
「ごめんね、起こしちゃった?」妻は寝ていてほしかったような素振りでした。
「うん、いや・・・今、何時?」とぼけて聞きました。
「え!今は12時半過ぎよ」
「随分と遅かったね」
「ええ、食事してから飲みに行っちゃって・・・歌いまくってしまったの」
「そうだったんだ、楽しかったかい?」僕はわざとアクビをして平静を装って寛大な態度を取り続けました。
「ええ・・とっても」
「いいことあった?」そう聞きながらも心臓の音がバクバクと響いてきました。
「いいことって?」
「例えば・・・キスとかエッチしたとか」
「バカ、何言ってんの、パパの期待しているようなことなんかありませんよ」そう言いながらも妻の顔には若干、焦りが見えたような気がしました。
「何だ、せっかくのデートだったというのに何もなかったのかい」僕は安心したと同時に期待外れな気持ちという複雑な境地でした。
「じゃ、今度はパパの期待しているようなことをしてみようかな、うふふ」妖しく笑う妻。
「ああ、いいよ、楽しみにしている」妻のデートを待っている間のシビれるような妄想快感を味わいたかったのです。
しかし、本当に何もなかったのか、それとも浮気してきたのかわかりませんでした。
はっきり言えることは僕以外の男性と結婚して以来、始めてデートしてきたことなのです。
知らぬは亭主ばかりなり?
そのうち仕事やらが多忙になり妻との会話が疎かになっていきました。
妻も教材関係の男と食事してきてからそのことはあまり話さなったのでそれっきりかと思い込んで僕もあまりしつっこく聞くことは止めて数ヶ月ほど経過しました。
その間、時々スワッピングの話をするも妻からの返事はもらえず、夫婦生活も次第に遠のき月に1.2度というパターンに戻ってしました。
僕は月に2度ほど土曜日にゴルフ仲間とコースに出るようになっています。
朝早く仲間が車で迎えに来ることになっており妻は必ず仲間に顔を出して挨拶する律儀な性格です。
「○○ちゃん(僕のこと)の奥さんってさ、いつ見ても美人だよね。しかも最近ゾクゾクするような色香が出てきてないか?」自称、女遊びのプロと認めている仲間の一人が妻の見送り顔を見て呟きしました。

「おいおい、○○ちゃんの奥さんは真面目でカタブツなんだぞ」他の仲間が否定しました。
「いや、あの雰囲気ってさ、何となく男ができたんじゃないの?」ドキっとするような分析でした。
「バカ言うんじゃないよ、奥さんに限ってそんなことないな」別の仲間が打ち消します。
「俺さ、色んな女転がしてきたじゃん、だからさ、何となく雰囲気で分かるんだよ」この仲間は確かに女遊びにかけてはプロ並みで100人以上と寝たと豪語しているツワモノでした。
「知らぬは亭主ばかりなりって昔から言うじゃん、あれだけ美人で色香がある人妻なんて男がほおっておかないぞ。○○ちゃん気をつけてよ」そんな言葉を聞いてその日は大叩き、ボロボロなスコアでした。
確かに妻は今までよりも一段と艶やかさが感じられるようになってきていました。
それに、最近は土曜日など僕がゴルフへ行っているときにどこかへ出かけているようなことも子供たちが言ってたこともありました。
不審な行動はあることはあるが買い物に行ってたと言われればそれまで、何事も隠し事が嫌いな性格の妻のことを信用し過ぎていたのかも知れない。
疑惑のフェラチオ
その晩は二人でワインを飲み始めて、ゴルフ疲れからかかなり酔っていました。どちらかというと僕より妻のほうがお酒は強いほうかも知れません。
「このところ、しばらくしてないな、今夜あたりしようか?」僕から誘いました。
「う・・・ん、その気がおきないのよ」断られたことはあまり記憶にありません。
「どうしたんだよ」酔っていたので妻をその気にさせようと隣に座りなおしてパジャマの上からふくよかな乳房を揉んで耳たぶを噛んで首筋を舐めました。妻の性感帯です。
「ああん、もう・・・」したくないといいながらも妻は甘い声を上げてきました。
「久しぶりだから、ホラこんなになっている」僕はパジャマを脱いで勃起した肉棒を妻の口へ運びました。
「もう、強引なんだから、じゃぁお口だけでしてあげるね」そう言いながらも僕の肉棒を優しく包み込むように咥えてきました。
先端の一番感じる部分に生暖かい舌先が絡みつくフェラチオは気持ちいい・・・。
おいおい・・・今までこんなサービスってなかったぞ・・・それにしてもいつの間に上手になったんだよ・・・そう思いながらも性欲にはかないません。
「ジュボ、ジュボ・・・」唾液をたっぷりと含み亀頭から根元まで何度も往復を激しく繰り返します。
「気持いいよ、すごくいい」僕は妻の頭に手を添えて身体を仰け反らしました。
「アフ、アフ、男の人って・・・アフ、これが・・・好きなんだから」と独り言を呟きました。
                ・
                ・
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何?男の人?いったい誰のことを言ってるんだ。僕以外の男を咥えたことがあるような言葉じゃないか・・・
                ・
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妻は酔っていて何気なく漏らした一言でしたが僕にとっては衝撃的な一言で疑惑が一気に浮上しました。
「だめだ、出そう・・・」カリ部分を咥えたまま指で搾り出すようにしごかれました。
「出していいわ、飲んであげる」おいおい、今まで一度も飲んだことなんかないじゃないか。口に出しても吐き出していたじゃないか。
・・・なんだ、妻の変化は一体どうしたというんだ・・・やはり・・・
「あう、我慢できない、出すぞ」妻の口の中へドドッピュ・・・・
「アウ・・・ンもう・・・」唇にこぼれた精子を紅い舌がぺロリと舐めて飲み込みました。
「パパのって、まずい・・・」そういいながら残っていたワインも一気に飲み干しました。だいぶ酔っており本人も何を言っているのか分からなかったかも知れません。
・・・これはあきらかに僕以外の肉棒を舐め、飲んだことのある言葉で誰かと比較している。
・・・妻はいつの間にか浮気していたんだ・・・そして今と同じように精子を飲んだ経験があるんだ。
スワッピングをするための手段として浮気を薦めたのに、それが現実となったことに衝撃を受けました。
しかし、妻は何気なく漏らした言葉など忘れてそのまま寝てしまったのです。
この日は何も問いつめずに妻の喋ったことは脳裏にしまい込んでおきました。
浮気ごっこ
今まで妻の浮気ごとを妄想として楽しんできたことが現実として実感してくるといてもたってもいられない異様な嫉妬から妻がとても愛しく思えます。

浮気したならしたでいい、僕は怒らないのに・・・妻はどうして隠しているんだ。
今までの妻は何事も隠さず何でも話してくれただけに悩みました。
しかし、浮気しているにしてもこの目で現場を見たわけでもなくあくまでも妻の言動から推測する範囲内でしなかく絶対と言う確信までは持てませんでした。
心のどこかでは、まだ貞淑で無垢な妻であること信じていたのかも知れません。
その日からしばらくは刑事がホシ(犯人)を泳がしておくような気持で妻の行動を冷静に観察するようになっていきました。
ネットなどで浮気や不貞などをチェックするのを見るといくつか心当たりがありました。
例えば
・外出すると下着がきれいなものに変わっていたり、派手なものが多くなる。
・洋服の趣味が変わってくる。
・何時も夫の予定を聞く。(明日は何するのとか、何時ごろ帰ってくるの等。)
・セックスの回数が減ったり、拒むようになる。
・出かけると、予定が変わり帰宅時間が遅くなることがある。
などでしたが何よりも妻がより一段と綺麗になっていくことに密かな刺激を楽しむようになっていました。
こんなこともありました。
二人で親戚の家に行った帰り道、高速道路のインターチェンジを降りるといくつものきらびやかなラブホテルがいくつも建っています。
「あの、お城のようなホテルに行ってみたいわね」中世のお城風のラブホテルを見て妻がつぶやきました。
「結婚前はよく行ったけど、たまには行ってみるかい?」妻を誘いました。
「パパと行くの?つまんないなぁ、他の人となら行ってみたいわ」妻の本気とも冗談とも取れるそんな言葉を聞くと不思議と下半身に血が集まるように熱くなりました。
「おいおい、聞き捨てならないぞ」僕は強引にそのラブホテルへ車をつけました。
「行くの?」
「うん、まだ時間あるから寄っていこうよ」どうしても妻を抱きたい気持でした。
受付で部屋をチョイスして振り返ると妻の目は興奮して潤んで綺麗でした。
エレベーターの中でキスすると妻も舌を絡めて応えてくれました。
「よその人妻と来ているみたいで新鮮だね、ママは?」妻がまるで他人のように見えて興奮してました。
「もう・・・いやらしい、じゃあ、パパは他の人と来れば、わたしも他の人と来ちゃうからね」口を尖らせて怒った顔が可愛い・・・ああ、早く抱きたいと思いました。
部屋に入ると妻は冷蔵庫のを開けて缶ビールを取り出しました。一つ一つが区切られていて料金は帰りに精算する仕組みのものです。
慣れてるな・・・まるで何度も利用しているようじゃないか。口には出さないまでもそう思いました。
目の前の大きなベッドに座り込んだ妻のスカートに中に手を入れて見ると妻はショーツを脱がせ易いように腰を浮かせました。
薄地のショーツの中に指を這わせるとそこは驚くほどビショビショに濡れていました。
「凄い、こんなに濡れているじゃないか」
「だってえ・・・ラブホテルでするなんて興奮しちゃうんだもん」真面目な妻でもこうした場所は興奮するらしい。
「じゃあ、こうして見よう」
僕はバスローブを探し出して紐で妻を目隠ししました。
「こうすると他の男に抱かれる錯覚にならないかい、浮気の疑似体験だ」
「あぁん、変なことしないで」妻は悶え声を発して抱きついてきました。
「奥さん、可愛いよ」妻の耳に囁きました。
「待って・・・シャワーを浴びさせて・・・」
「いいんだよ、このまましようよ」僕は最高に盛り上がった雰囲気を壊したくなかったのでそのまま妻のブラウスを脱がしながら囁き続けました。
「奥さん、だんなに内緒で浮気する気分ってどう?」
「あん、あなたの方が素敵よ」妻は振り返って激しいデイープキスを求めてきました。
「これから旦那じゃないチンポが挿入しようとしているんだよ」僕は背後から乳房を揉んで首筋に舌を這わせました。
「アフっ、だめもう感じちゃう、挿入て、いれてほしい・・・」一旦、身体に火がつくと積極的になる妻、きっと同じように男に求めているに違いない。
妻のやつ、こうして他の男ともしているだろうな。そう心の中では思ってしまうとますます興奮度がアップするのでした。
妻が浮気しているという疑似体験でしたがラブホテルという特有な場所だけにリアルでした。
妻も同様に僕以外の男に抱かれている妄想に完全にふけっているようでした。
帰りの車中で
「ママが他の男としていると思うと凄い嫉妬心がおきて興奮しまくりだったよ」
「そうなの?いやねえ、でもわたしも他の人としているような錯覚しちゃった」妻は満足そうでした。
「ママって本当に浮気してないの?したらしたでいいのに」何とか白状させようと誘導しました。
「どうして、そんなこと聞くの、してないわよ」頑なに言い張りました。浮気してるなんてそうそう、簡単に言うはずはありませんでした。
無垢な妻が年齢とともに変わったのか、それとも僕の影響が変えたのかわかりませんが夫婦生活ををエンジョイしている二人でした。
公認デート
昼は淑女のごとく、夜は娼婦のごとくが女の理想像です。妻にはそうなって欲しいと願うものでした。
一人の男しか知らないまま一生を終えることは昔は当然であったかも知れません。しかし今は女性も男性並に経験することが当たり前の時代になってます。
古風な考えの妻に浮気を薦めていた理由は僕以外の男性に抱かれたらどんなだろうかという妄想からスタートでした。究極の愛なのです。
しかし、心のどこかでは絶対に浮気などするはずはない、できるはずはないという概念がありました。
妻の漏らした疑惑の言葉でも日が経っていけば、あれは別に誰かと比較して喋ったことではなくたまたま、言葉のアヤみたいな感じで言っただけのことで僕が都合いいように解釈しただけではないかとも思うときもありました。
それゆえに、どうしても妻の口から事実を喋らせたい、白状させたい心境が高まっていきました。
妻に探りを入れてみました。
「スワッピングする気持になったかい?」イエスと言えば男に抱かれたことになるのです。
「また、そのこと?まだそんな気持にはなれないわ」妻をスワッピングする前に男に抱かれて慣れさせるつもりが相変わらず頑固に断り続けていました。
「だって、デートをしてきたらしてもいいという約束だったよ」
「う・・ん、もう少し待ってね、お願い」考えている様子でした。
浮気したのであれば、いつかは妻は自分から告白するはずだ。そう確信していました。
無理強いすると意固地になって黙るかも知れないので妻のペースに合わせることにしました。
「それより、また教材屋さんとデートしないの」
「行ってもいいの?、また食事に誘われてるの」おいおい、内緒で何度も逢っているんじゃないの?
「ママが行きたいならいいよ」妻を待っている時の強烈な妄想快感を味わえると思うのでした。
「でも誰に見られているかわからないから気をつけてな」
「うん、わかっている、変な噂なんかたてられたら嫌だから」確かに噂は怖い。
「あのぉ・・・本当のこと言うと今度の土曜日、誘われてたの」おいおい、僕がゴルフでいない日はいつも逢っていたんじゃないのか・・・そう声を出して言いたいくらいでした。
「子供たちはお義母さんにお願いして行ってくるね」心置きなく出かけられるように僕の許可を求めてきました。
いよいよ妻は二回目の公認デート(本当は何度もしている?)に行くことになりました。
キスマーク?
土曜日の午前中に出かけた妻を見送ると僕はゴルフの打ちっぱなしへ出かけました。
昼間のうちはゴルフの練習で気を紛らわせてることが出来ましたが夜になると今頃、何をしているかという妄想が沸き起こり再び、強烈な刺激が僕を狂わせました。
昼間から出かけて10時過ぎても帰ってこない妻。今回が二度目じゃないな・・・きっと何度も逢っているに違いない。
といって寛大な態度を取っている手前、妻に携帯電話をかけることもできないでいるのが哀れ・・・。
「男の人ってこれが好きなんだから・・・」
「パパの味ってまずい」
フェラチオの時の言葉は思い出されるのです。
今頃、どこで抱かれているのか・・・目を閉じると美人妻がベッドの上で全裸になって男の肉棒を舐めている妄想がたまりません。
そして見知らぬ男の顔と重なり合ってキスしている姿・・・
いつもの妻のあえぐ姿・・・感じてくると自分から騎乗位になって腰をグラインドする卑猥な姿・・・
許そう・・妻は僕のスワッピングしたいという要求に応えるために男に抱かれておきたい心境なのかも知れない・・・自分が蒔いた種だから仕方ない、そう思い込むようにしました。

妻が帰ってきたのは夜も遅い11時過ぎでした。
帰ってくる気配を感じた僕は、前回同様に狸寝入りをしました。
妻は足音を立てないようにして寝室に入ってきました。
そして僕の寝顔を見ると安心したようで寝室にあるドレッサーの前で白のブラウスとクリーム色のフレアスカートを脱ぎ始めました。
スカートがふわりと床に落ちた、刺繍入りの薄い生地のキャミソールとブラジャーだけの後ろ姿が眩しい。
薄目を開けて下着姿の妻の後ろ姿を見ているとそれほど崩れていない真っ白なお尻が艶かしく写りました。
自分の妻ながら覗き見は興奮するものです。白いブラジャーから少し崩れたバストが眩しい。そのバストと太腿のつけ根に微かに赤いアザのような痕が?・・・。

・・・キスマークか?・・・やはり抱かれてきたんだ?・・・
そう思うとドキドキした気持を抑えきれないほど興奮してしまったのです。
僕は妻の着替えに気づいたふりをして起き上がりました。
「あら、起こしちゃった?ごめんね」いつもより声が震えているのです。
「ううん、大丈夫だよ」その声を聞き流して
「わたし、お風呂入ってくるわね」妻は着替えをタンスから出すと急いで階下へ降りていってしまいました。
・・・お風呂は入ってきたんじゃないのか?・・・ホテルのシャンプーの匂いを消すためか・・・
・・・でもあのピンク色のアザみたいのは・・・吸われた痕、キスマークじゃないか・・・
急いで妻のバックを開けて証拠らしいものはないか探ってみました。
携帯電話は男と思われる着信番号が午前中に一度だけあっただけ、後は財布やハンカチや化粧品、手帳やテッシュなどでこれといって抱かれてきた証拠などなかったのです。
心臓は早鐘をうちながらもバレないように元に戻すと間もなく湯上りの妻がバスタオルを身体に巻いて入ってきました。
してきちゃったの・・・
「今日はどこへデートしたの?」僕は平静さを保って聞きました。
「ドライブよ」小声です。
「ドライブと食事だけ?」僕も妻の声に合わせて小声で聞きました。
「・・・ええ、そうよ」
「本当か、それだけじゃないだろ?正直に言えよ、ママらしくない」
「・・・」ここで妻は黙り込みました。これは何かあったと直感しました。
     ・
     ・
     ・
     ・
「いいのかな」
「何が?」しばらく沈黙が続きました。
妻はベッドの脇にバスタオル一枚のまま立ったままでした。
「おいでよ」僕は妻の腕をベッドに引き寄せました。
その時、バスタオルが落ちて全裸の妻の身体、ふくよかな乳房、引き締まった腰、そして淡い陰毛が目の前にありました。
「あん、止めて・・恥ずかしいわ」
バスタオルを拾おうとしましたが僕はベッドの中に抱き寄せました。
「だめ、だめ、電気を消してよ」
全裸のまま僕の腕の中に抱き崩れてきました。
「何か、おかしいよな」もう口が渇いて喋れない状態でした。
「何が・・・」妻の声は震えてます。
乳房には微かなキスマークのような痕、そして陰毛の下にスラリと伸びている太股にも同じような痕が・・・
「これって、キスマークじゃないの?」僕はマジマジと見ました。
      ・
      ・
      ・ 
「だってぇ・・・」
      ・
      ・
      ・
      ・
「だって、なんだよ?」
      ・
      ・
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      ・
「・・・して・・・きちゃったの」妻は恥ずかしさのあまりか、僕の胸に顔をうずめました。
      ・
      ・
      ・
・・・してきた?・・・やっぱりしてきたんだ・・・僕以外の男に妻のおまんこが挿入されてきたんだ・・・ああ、たまらない・・・
妻が浮気してきたんだ・・・現実に僕以外の男に抱かれてきたんだ・・・
本当か?・・・嘘だろ・・・ああああ・・・どうしようもないほどの興奮だ・・・
      ・
      ・
      ・
      ・
頭が真っ白になるということはこういうことか。
「なにを?」ハッキリした言葉が欲しかったのです。
「・・・エッチしてきちゃったの・・・」聞き取れないくらいのか細い声。
      ・
      ・
      ・
「・・・そうか」ドキドキして今にも心臓が飛び出しそうなほどでした。
「あたしのこと、嫌にならない?」妻はつぶやきました。
「な、ならないよ」そう答えるのがやっとのこと。
「ホント?」
「正直いうとすごく興奮している」本音でした。
「え、そうなの?どうして」
「なぜだか、わかんない、でもその証拠に、ほら、こんなに勃起しちゃってる」妻の手をパジャマの中へ誘いました。
「ほんとだわ」妻は軽く僕の怒りたった肉棒を優しく摩りました。
「だって・・・パパがこうなってもいいよって言うんだもの、本当にしちゃったんだよ」
「うん」それ以上は喋れませんでした。
「今日のこと、初めから聞きたい」正直な気持はすべてを告白してほしかったのです。
「ええ・・・言うの?」
「うん、どうしても聞きたい」
「わかったわ、恥ずかしいから電気を消してね」ベッドライトを消すと真っ暗になりました。
妄想が現実となった瞬間でした。
告 白
「今日は○○市のドライブインで待ち合わせしたの」湯上りの妻はクルリと背中を向けて喋り始めました。
目を閉じると僕も知っているドライブインが脳裏をかすめます。
「そこから、彼の車に乗ってドライブしたわ」妻の話を聞きながら湯上りの身体を後ろから抱き寄せて乳房を揉みました。
「今日が初めてじゃなかったんだろ?」冷静に初めから聞こうと努力しました。
「うん、もう何回も・・・」既に何度もしていたのか・・・何ということだ。
「いいよ、いいよ、今まで隠していたことは許すから全部、話してよ」
「ごめんね、言いにくかったの、本当にパパがわたしの浮気を許すなんて信じられなかったんですもの」
「それで・・・」僕の声は乾き震えていました。
「じゃ、始めから言うね」
「うん、聞きたい」
「初めて食事したときは本当に何もなかったよ、これは信じてね」
「そんな軽い女じゃないのはわかっている」
「その時にまた逢いたいと言われて・・・」
「ママはどうだったの?」
「うん、感じ良かったし・・・わたしもまた逢いたいと思ったわ」
「好きになったんだ?」魚心あれば水心か・・・
「・・・そうね、パパとは違うタイプだし少し惹かれちゃった」
「二度目はいつ逢ったの?」
「パパがゴルフへ行っているときにお昼でもどうですかってメールが入ってね」やはりそうだったんだ。
「行ったんだね」
「・・・少しくらいならいいかなと思って」
「そうしたら?」
「食事が終わってからあまり遠くは嫌だから○○市の公園までドライブしたの」
「ふうん、それで?」
「そこで・・・キスされちゃった」
「・・・」ズキン、ズキンと脳天に妻の声が響きました。
「でもね、キスされた瞬間にわたしはこの人にいつか抱かれると思ったの」
「そんなものなの?」
「そうよ、パパ一途だったでしょ、だから他の人にキスされただけで覚悟みたいな気持になってしまったのよ」
「それで・・・」妻はキス上手、キス好きな女なのです。


「そして・・・三度目に逢ったときに浮気しちゃいました」妻の口から浮気したという言葉・・・。
           ・
           ・
           ・
浮気したということは他人に抱かれたということだ。
あああ・・・たまらん。ううう・・・頭がおかしくなる・・・
愛妻のおまんこに他人の肉棒が挿入されたという衝撃的な事実に興奮する僕はいったい、どうなってしまうんだ。


「それって、いつ頃?・・・何処で?詳しく聞きたいよ」興奮する気持を抑えて問いました。 
「ええ・・最初から言うの?」
「そう、何もかも初めから話てほしい」妻のとった行動の全て知りたいのでした。
ラブホテル
「話せば許すんだから思い出してごらんよ」妻の浮気話を聞きたがっている夫なのです。
「三度目のデートは、今日と同じで土曜日だったのよ、その日は10時頃に待ち合わせして・・・」
「僕がゴルフ行っているときだね」夫のいないときを見計らってデートなんてやってくれるじゃないか。
「ええ・・そうよ」悪びれた様子もなく話を続けました。
「○○市から海岸線へドライブしてたらシーフードレストランあったのでそこで食事したわ」
「どの辺りだろ?」知らない土地ではないので思い起こしました。
「わたしもよくわからない・・・食べたのも思い出せないほどなの」
「そして、食べ終わってから車で走ってたらね、ラブホテルの看板がいくつも
見えてきて・・・わたしドキドキしてきたの」
「彼は黙ってその看板のほうへ車を走らせて白い壁のホテルへ入ったわ」いよいよ確信部分に入ってきて僕は興奮していた。
「黙ってついていったの? 拒否しなかったの?」 男の背中に隠れるようにしてラブホテルに入る妻の姿が浮かぶ。
「うん、拒否するような気持はなかったわ、抱かれてもいいという覚悟みたいなのがあった」 そんなものなのか、人妻といえども単なる女、本人がその気になれば意外と簡単に陥ちてしまうか。
「でもさぁ、僕の知っている限りではママにそんな勇気があったなんて信じられないよ」
「でしょ、わたし自身もそう思ったくらいだもの」以心伝心、僕の心底に潜む願望が伝わっていたのかも。
「それで?」早く続きを聞きたかった。
「後は・・・そこで初めてしちゃったんだよ・・・」搾り出すようなか細い声でした。
「そこを詳しく聞きたい」初めての浮気はどうだったのか、全て聞きたくてたまりませんでした。
「お部屋に入った瞬間に・・・抱き合ってキスし合って・・・」部屋に入るなり抱きすくめられたままキスするシーンが浮かぶ。

ううう・・・たまらないぞ。
「キスか・・・」
「わたしって、キスが好きなの知ってるよね、最近パパとはしてなかったよ・・・」そういえばデイープキスなんてあまりしてなかった。
「彼とのキスは激しかったわ、もういっぱいし合ったの」妻は感度がいい、キスされただけできっと濡れただろう。
・・・やはり、そうだったのか・・・昔つきあっていた人妻が言ったことを思い出した。
「人妻ってね、キスを許すことは抱かれてもいいっていう証なのよ」
「あなたもいずれ結婚するんでしょうけど、もしも奥さんがわたしみたいに浮気しても許してあげてね」
妻もあの時の人妻と同じだったんだ。
夫以外の挿入感
「それで・・・」僕はカチカチに勃起した肉棒を妻のお尻に当てながら聞いていた。
「パパって、本当に妻の浮気を聞いて興奮するんだね」そうだ、その通りなんだ。
「そうしながら彼はわたしのスカートを捲くってきて・・・あそこを撫でられたの」
妻の一言一言を聞きながら僕は妄想の世界に入りこんだ。
「もう・・・それで立っていられなくなってベッドに倒れこんでしまったわ」
ラブホテルのベッドで男の首に腕を巻いて抱き合ってデイープキスする姿がたまらなく興奮する。
「そしてブラウスの上からおっぱいを揉まれて・・・」妻は思い出してきたのか身体を震わせた。
「それで・・・」心臓が早鐘のように打ち続ける。
「わたしの脚を撫でなからスカートの奥に手が入った瞬間に・・・」その男は脚フェチだろうか、妻のスラリとした脚は今でも綺麗で形良い。
「もう、どうなってもいい、早く欲しいと思ってたの」
「それで・・・」
「・・・それで自分からストッキングを脱いでシワになるんでブラウスとスカートも」詳しくていいぞ。
「自分で脱いだのか」ラブホテルのベッドの上で自ら脱ぐなんて・・・ううう・・・。
「ええ・・・彼もいつの間にか脱いでいてわたしのショーツを脱がしてくれたわ」
「そ、それから・・・」口が渇いて声を出すのがやっとのこと。
「彼がいきなり挿入ってきた瞬間・・・もう頭が真っ白になって無我夢中で彼にしがみついてしまったの」
すごい、すごい話だ。たまらないぞ・・・愛する可愛い我が妻が他の男に挿入されてしまったなんてこれほど興奮する世界はあるのか。
「ど、どうだった?」
「身体が蕩けるというか・・・何度も、何度もイッてしまっみたい、覚えていないのよ」
「そんなに気持ちよかったの?」少し、冷静になって細かく聞けるようになりました。
「ええ・・・パパとは全然違う感触が身体全体に広がって」
「彼も激しく何度も突いてくれて・・・恥ずかしいことも忘れるくらいに感じちゃって・・・」
妻にとって二人目の男の感想はとてもリアルでした。
中出し・・・
背中を丸めて後ろ横向きになっている妻のお尻に僕の肉棒は痛いほど当たっていました。
「パパのオチンチン、すごく固いよ、入れたいの?」
「うん、挿入したい・・・」
「今日してきちゃったんだよ、それでもいいの?」
妻はそういいながらも腰を動かして挿入しやすく脚を上げました。
ヌルっという感触が伝わり生暖かいおまんこに簡単に挿入しました。
「ああん・・もう・・・」今日で二本目の肉棒を妻のおまんこは飲み込んだのです。
腰を少しずつ律動しながら聞きました。
「大きさは?」男というものはどうしてもそれが聞きたいものなんです。
「どうして、そんなこと聞くの? 大きさなんて関係ないわ」
「大きさや長さは関係あるだろ」どうしても比較したくなるのが男なんです。
「違うわ、その時の気持ちなの、大きさなんて二の次よ」
「そんなものなの?」意外な言葉に拍子抜けしました。
「男の人ってそんなことが気になるの?いやあね」妻は軽く笑いました。
「それから?」律動を繰り返しながら続きを聞きたかったのです。
「二人とも同時にイッたわ、しばらくそのまま抱き合ってた」妻はため息をつきました。
「ん!避妊は?」
「・・・ごめんなさい、そのまま・・・」
「ナマで・・・中出しされたの?病気とか、妊娠とか心配しないのか」ちょっと声を荒げていました。
「ええ・・・つける暇もなくそれと安全日だったから・・・」だからこれほど濡れているのか?
「初めての男なのに?そんな・・・」賢い妻の取った行動とは思えませんでした。
でも、初めての男に抱かれて中出しされたなんて・・・たまらないじゃないか・・・妻のおまんこに男の精液が
入ったなんて・・・ああああ・・・変になる・・・妻を叱りながらも興奮度は最高潮に達していました。
激しく律動を繰り返すとそこがもう限界でした。
「ああん、もう・・・だめ、だめ またいっちゃう・・・」妻のか細い声が途切れました。
「だめだ、僕もイってしまいそう・・・」そう言うなり妻の奥深くへ放出してしまいました。
         ・
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抜かずの二、三発
妻も僕もイったことでしばらく放心状態でした。
「でもね、彼ってそれからがすごかったの」妻から口を開きました。
「うん?」意味がわかりませんでした。
「挿入したままでね、またしてくれたの」
「何て言った?」
「一度目が終わってね、そのままキスをし合うのね・・・そうするとまた元気になってきて二度も三度もしてくれたの」
目に浮かぶ・・・全裸の男女が挿入したまま抱き合って唾液で濡れたデイープキスをし合っている姿が・・・
「パパとは連続二発もしたことないしね」大体、男は一発が終わると疲れるはずなんだが・・・。
「ほら、もう、パパのは柔らかくなんてきている」妻はバックから挿入している肉棒の感触を確かめるように言いました。
「もう、できないな」挿入したままでも、すでに萎えてきていました。
「でしょ、でもね、彼っていつも続けてしてくれるのよ」妻は得意そうに言うのでした。
「いつも・・・」おいおい、会うたびに抜かずの二発も三発もしていたのかよ。絶倫男じゃないか。
「二度目はあそこが濡れてるでしょ、その感触がすっごく気持いいの」おおお・・・わかる、わかるよ、ヌルヌルに濡れたおまんこがどんなに気持いいか・・・たまらん・・・
「フェラはしたの?」
「・・・」
「したんだね」そんな簡単にできるものなのか・・・フェラチオを上手に教え込んだのは僕じゃないか。
「だって・・・それは当然でしょ、エッチするんだから」妻の可愛い唇が、妻の舌が男の肉棒を舐める姿がたまらなく嫉妬させられる。
「飲んだこともあるんだろ」男の人ってこれが好きなんだから・・・パパの味ってまずい。その言葉を思い出しました。
「・・・だって・・・何でもしてあげたくなっちゃったんだもの」
告白も大胆になっていきました。

スワッピングへの足がかり
つい最近までの無垢な妻だったとはどうしても思えないほどの興奮する告白が続きました。僕を喜ばせるための作り話じゃないのか?と疑うくらいでしたがやはり現実でした。

「スワッピングしてみようよ、もうそうするしかないよ」浮気したことで吹っ切れたはずなのでそう切り出しました。
「・・・どうしてもしたいの?」
「うん、ママが男に抱かれている姿をどうしても見てみたいんだ」愛する妻がよその男に貫かれている姿をこの目で確りと見てみたい願望は抑えきれなくなっていました。
「パパが望むんだったらいいわ」ようやく妻の口から了解を得られたのです。
「でも彼とのことはどうしたらいいの?」
「それなんだけど、ママはどうしたい?」
「う・・ん」悩んでいる様子でした。
「別れられる?未練ありそうだね」ちょっと可哀想な気持もありました。
「未練はあるわよ、でもパパに知られた段階で別れるつもりでいたの」そうか、そうか、よしよし。
「男のほうはどうなの?それで大丈夫かい、何なら僕が会おうか?」妻を抱いた男がどんなだか、一度会ってみたい気持もありました。
「やめて、彼はあなたにわかってしまったといえば引くはずだから・・・そういうタイプなの」きっと僕にバレた段階で別れる約束でもしてあったような雰囲気でした。
「パパも家庭も子供も大切だもの、きちんと話あって別れるわ」貞淑な女に戻っていました。

浮気の罪滅ぼしという気持があったのか、それとも僕以外の男を知ってスワッピングという未知の世界へ踏み出す勇気が起きたのかはわかりませんが少しずつ僕の望んでいた方向へ走り出したのです。
苦悩の日々
男と別れると宣言した妻でしたがしばらくの間、落ち込んでいる日々が続きました。
あまりの元気のなさに可哀想なほどの鬱状態でした。
僕が勧めたとはいえ、夫以外の男に抱かれてしまえば好きになるのは当然です。
しかも蕩けるようなセックスを何度も味わい身体はどうしてもその男との情事を忘られないはずなのでした。
「どうしても逢いたいなら逢ってきてもいいよ」そう寛大に言ったこともありましたが絶対に逢おうとはしませんでした。
妻は自ら恋の幕引きをしたのです。そんな妻がますます、愛しくなっていきました。
第一歩
ある晩、妻がポツリと言い出しました。
「あのね・・・○○先生だけど、したらしいのよ」
「○○先生って、旦那さんからスワッピングしようと言われて悩んでいた人だね」
「ええ、そうよ、この間、パパがあまりにも言うので二人っきりで話し合ったの」
「どうだったって?」
「う・・ん。何か、すごくて覚えていないほど感じちゃったって言ってた」ちょっと頬を紅らめていました。
「でもね、旦那さんがお相手の方とできなかったらしいの」
「へえ・・」このようなことは、よくあることらしいとは聞いていました。
「○○先生は激しくされたのに、ご主人ができなかったことで悩んでたわ」
「同室プレイだったのかな」
「うん、何でも同じ部屋でしたらしいわ、お相手はネットで見つけたベテランのご夫婦だったみたい」
「じゃ、その○○先生ご夫婦としてみようか」
「いやよ、知ってる人たちなんて絶対にわたしは嫌よ、お願いだからそんなこと言わないでね」むきになって頬をふくらませて怒るような仕草でした。
「わかった、わかった」そりゃ、そうだ、当然かも知れない。
「だから、もしも そうなるんだったら同じ部屋なんかじゃしたくないわ」
「じゃあ、僕たちもネットで探そうかな」
「パパに任せるわ」いよいよその気になってきたか・・・。
「条件はね・・」
妻の条件は厳しいものがあります。
同年代でお互い経験のない夫婦。(ベテランは嫌だとのこと。)
見知らぬ土地の人。
何度か、食事やらカラオケなどして相手をよく観察しないと、どうしてもできない。またご夫婦の写真をみたい、などなど。
一通り妻の条件を聞き出してお相手探しに入ることになりました。
いよいよ僕たち夫婦にとって未体験ゾーンへの始まり、始まり・・・となったのです。
期待と不安と興奮
インターネットの普及でスワッピングサイトを検索すると驚くほどの数が存在するのには驚かされる昨今です。
そんな中、いくつかの健全性の高そうなホームページに妻の要望を沿えて申し込みをして見ました。
毎晩、遅くまでパソコンに向かっていると不信に思った妻がときどき書斎(といっても四畳半)を覗きにきました。
「最近、熱心に何してるの?」
「スワッピングの相手探ししてるんだ、ほらもうこんなに返事が届いているよ」
僕はフリーのメルアドに届いていた50通くらいのメールを見せました。
そんな中から妻の要望にあったご夫婦を数組ほど選んでおきましたが
「すごい数なんだね、信じられない」妻は呆気にとられて見ようともしませんでした。
「いよいよだよ、ママの気に入った相手がいればいいけど・・・」
「パパって本当にする気なんだ、わたしがどうなってもいいんだね?」少し不機嫌でしたが覚悟は出来ている様子でした。
セックス開眼
お相手探しが絞られてくると今度はお互いのメール交換です。夫同士で心境など話あっていると親近感が沸いてくるものなのです。
そんな中、何組かのご夫婦の中からとりわけ僕とご主人の気持が同じで未だ踏む込めないでいる境遇の同年代の方と仲良くなりました。
お住まいは隣県でも車で1時間程度の距離なのでこれなら安心ということで話は少しづつ進展していきましたがそのことは妻には内緒にしておきました。
スワッピングが現実味を帯びてくると頭の中は期待と不安と興奮で眠れぬ夜が続いたのです。
興奮してくると、どうしても妻を抱きたくなります。
「最近、また元気になってきてるね、どうして?」妻もまんざらではなく悦んで受け入れてくれます。
「ママがね、スワッピングで誰かに抱かれていることを考えていると抑えきれないほど興奮しちゃうからね」
「また、そんなこと言う・・・変態さん」
そう言いながら僕たちはキスして激しく抱き合います。妻の身体はすぐ火がつきます。
 ああぁぁぁァァ・・・・・ だめ、そこ ・・・・・・いぃぃぃ・・・・
目を閉じて声を殺して呻く顔を見ているとこうして誰かとも同じようなことするんだなと考えただけで我慢の限界にきてしまうのです。
男と浮気してから妻は確かにセックスが上達したと思います。受身から今までしてくれなかった積極的な愛撫を丹念にしてくれるようになっていました。
耳たぶ、首筋、乳首、足の付け根から背中などを羽毛で撫でるように這う舌先で舐め回してくれます。
それはそれは、くすぐったいような感触がたまらいないのです。
「浮気してから上手になったね。ママ」されるがままに愛撫に身を任せます。
「もう・・・それを言わないで・・・」妻も内心はスワッピングを楽しみにしているのではないかと思うほどセックスに開眼していくのでした。

計画立案
お相手候補は僕たちと同じく30代半ばの初心者夫婦Yさんに絞込みました。何度も何度もメール交換して先方のご主人と直接会ってお話することになりました。
この間はお互いの性癖をやりとりしましたのでプレッシャーはそれほどありませんでした。
会う場所は県境のカラオケボックスです。ここだとひと目を気にせずに話できるとのことでYさんの提案に沿うことにしました。
仕事が終わった夜に駐車場で待ち合わせしました。お会いした瞬間に始めてあったような感じではなくもう、旧くからの知り合いのような不思議な親近感がありました。
とても感じのよいYさんで男同士でカラオケボックスに入って歌も歌わずに話合うこととなったのです。
「これが妻の写真です、何枚か送信してますけどデジカメで撮ったのではないものです」とても可愛い雰囲気が出ているスナップ写真でした。
「最高ですねえ、こんな可愛い奥さんが他人に抱かれることに抵抗ありませんか?」僕は正直な気持をぶつけました。
「僕はMなんですよ、結婚してからずうっと妻が誰かに抱かれることを妄想してきたんです」
「その気持を最近になって妻に言ったら色々話あってスワッピングサイトを見るようになったら○○さんと偶然にも気持が合って今日、このようなことになったんです」
「じゃあ、他人の妻には興味ないんですか?」
「いえ、ありますよ、○○さんの奥さんは色っぽいし男なら誰でも欲しいと思う女性です。でも、それよりも妻の抱かれる姿が見てみたいのが何よりです」
「それは、僕も同じです、同感です」
僕たちは気持も性癖も同じで笑ってしまいました。
「妻も納得してくれましたし、気持が変わらないうちに実行してみたいんです」
「同じです、じゃあ、計画を具体化させましょうよ」
別室プレイから
始めは相互鑑賞からも考えたのですがYさんの奥さんが別室プレイを望んでいることからラブホテルではなく奮発して某市のシテイホテルに部屋を別々に取ることにしました。
カラオケボックスで歌を歌わずに少しアルコールを飲みながらの会話が進むにつれて夫同士で興奮していくのがわかりました。
「想像するだけでたまらないものがありますね」
お互い始めて同士だけに何をどうしたらかわからず真剣な話合いでした。
「妻が抱かれてどのように乱れるか見てみたいですけど無理ですね」僕は相談しました。
「同じですよ、僕もスワッピングしたいのは妻のしているところを見たいことから始まったんです」その気持はスワッピングする夫は同じかも。
「部屋が別々ですからね、覗くわけにもいかないしね(笑)」
「提案なんですけど・・・こっそりビデオ撮りっていうのはどうでしょうか?」Yさんの提案です。
「隠し撮りか・・・いいですねそれ!でもバレないかな?」
「最近の機種は小型化されているし手提げバックにでも忍び込ませておいて穴を開けてそこから録画できると思うんですけど・・・」
「それはいいアイデアです、スパイみたいで興奮しますね」
僕は子供の成長記録を撮るために購入した新型機種を既に持ってました。
「多少、部屋を暗くしておけばバレないと思いますよ」どうやらYさんはその行為の撮影に関して相当作戦を練っていたようです。
次々とアイデアを喋り始めました。
吹っ切れていた妻
その晩、興奮が冷めやらずのまま妻に話ました。
「決めたよ」
「え?何を」
「スワッピングだよ」
「ほんとに?」あきれたような真顔。
「ああ・・・迷っていては何も進まないからね」
「いつの間にか、勝手に決めちゃって・・・どんな人なのよ」妻は突然の言い出しに困惑している様子でした。
四畳半の書斎でパソコンを開きました。
「この人たちだよ、どう?」メールと画像を見せました。
「どうって言われてもわかんないわよ」妻はYさんご夫婦のプロフィールを読んでいました。
「もう後戻りできないぞ」僕は強く念を押しました。
「どうしようもない夫を持つ妻同士っていう感じね・・・」ご主人と奥さんの文面を読み終えると覚悟したような素振りで納得したのです。
「どう?・・・」
「不安だけど、いいわ、お互い始めて同士だものね」
「某市の××ホテルにしたんだ」
「あら、素敵ね」意外と妻は吹っ切れていました。
やはり浮気を経験させたことが大きな抵抗もなくスムーズに進展するこを実感しました。
体調や家庭の都合などをやりくりして、いよいよ実行するまでにこぎつけたのです。
当 日
昨晩はどれを着ていこうかと迷いながらファッションショーをしていたくせにホテルのロビーのソファに座っている妻は落ち着かない様子。
白地に赤や黄色の大きな花柄のワンピースがとても似合います。そのワンピースの下にはスベスベした真新しいシルク生地の下着を身につけているのです。
始めて会う男性にまもなく脱がされてしまうと思うとズキン、ズキンとたまらなく感じてしまいました。
「ドキドキしちゃうね、なんだか怖いわ」妻はガチガチに緊張していました。
「大丈夫だよ、気軽に会ってフィーリングが合わなかったら食事だけで帰ってもいいんだから」
何度も足を組み直す姿が自分の妻ながら色っぽくてたまらない。
「だめ、きっとわたし、こんなことって、できない・・・」もう及び腰なんです。
きっと数時間後には始めて会う男の腕の中で悶えているくせに・・・あああ気が狂うほど妻が愛しい。
      ・
      ・
      ・
間もなくしてYご夫妻が到着しました。ご主人は妻と同じ年の34歳、奥さんは32歳で子供なし。
ご主人とは既に会っていますが奥さんは写真で拝見しただけで実物は初対面でしたが一言でいえば初々しい清楚で可愛い奥さんでした。
「初めまして」お互いに距離をおいてぎこちない挨拶を交わして喫茶室の奥のイスに座りました。
慣れていないせいか、話出せずに四人とも無口でしたがその雰囲気が逆に笑いを誘ってしまいました。
「ちょっと、ご主人だけと話たいけどいいかな」Yさんが僕に目で合図して二人でロビーのソファに座りなおしました。
「どうでしょうか、うちのを気に入っていただけましたか?」
「もちろんです、可愛い奥さんですね 最高ですよ」
「そうですか、ありがとうございます。○○さんの奥さんは想像していた以上に美人で色っぽいですね」
「でもYさんの奥さんは僕を気に入ってくれたならいいんですけど」正直不安でした。
「それは大丈夫です。もう了解済みです」
「本当ですか?」
「ええ、イスに座ったときにOKの合図貰ってます」しまった、僕はそんなサインの打ち合わせをしてこなかった。
「それとこれがカメラです、スイッチはこれを押すだけで4時間はたっぷり撮れますので何とかお願いします」
Yさんは小型の最新機種を僕に渡しお互い交換しました。
旧い手提げカバンに切れ目を入れておいてその隙間にカメラのレンズが出るようにお互い前もって細工しておいたものでした。このことは妻はまったくの無関心でしたので安堵です。
準備万端、いよいよです。そう思って喫茶室の奥に座っている妻たちを見ると仲良く談笑しているのをみて安心しました。
「パパ、わたしたちは大丈夫よ、お互い変な夫をもった同士ねって話していたの」僕たちが戻ると妻たちは微笑んで小声で話かけてきました。
「今日はお互い初めてですので別々の部屋にということでいいですよね」
「ええ・・・そのほうが気兼ねしなくていいわ」可愛い奥さんがトロンとした色っぽい目で大胆に応えました。
たまらないぞ・・・この可愛い奥さんがどう乱れるんだろ・・・ズキンと下半身にその言葉が響きました。
「パパ・・・楽しんでね、わたしもそうするから、覚悟したわ」紅茶を飲みながら僕の耳元で囁きました。
妻も先ほどまでのガチガチした緊張はどこへやらで既にその気になっていたことに嫉妬の炎が燃え上がったのです。 
 女ってわからない・・・。
人妻の変貌
先に妻とYさんがt部屋に向かうためにエレベーターの方へ歩いていきました。
Yさんが妻の手を握ると抵抗もなくお互い手をつないでいく後ろ姿に嫉妬です。何ともいえない複雑な心境でその姿を見送った僕は興奮度が高まっていきました。
一体、妻は他の男にどんな抱かれ方をするのだろうか、どんな嗚咽をあげるのだろうか。
無垢で僕以外の男を知らなかった妻が浮気してどう変わったのだろうか。
妻の浮気シーンがYさんと重なりました。
Yさんは上手くビデオカメラに妻のセックスシーンを撮ってくれるだろうか・・・。
時間差で僕たちもエレベーターに乗りました。カールした栗毛色の髪から清潔そうな甘い香りが鼻腔をくすぐりました。
あああ・・・人妻の匂いだ・・・。これからこの可愛い人妻を抱けるなんてたまらない・・・
奥さんは俯いたままで無口でした。
何とかリードしなくては・・・そう思うも何から喋っていいか分からないのです。
そうこうしているうちに部屋の中に入りました。窓際にかかっているレースのカーテンとダブルベッドが目に入りました。
ドアを閉めた瞬間に奥さんが僕に抱きついてきました。こんな時って意外と女性の方が勇気あって男のほうが躊躇してしまうのかも知れません。
「・・・」潤むような目で僕を見上げる顔は僕にキスを求めていました。
頬に手を添えて濡れ輝いている紅い唇に軽くキスをしました。
「ァァ・・・」微かな声がたまりません。
入り口付近で立ったまましばらく抱き合っているとどちからともなくデイープキスに発展しました。
マウスケアで口をゆすいでおいてよかった!
奥さんのミント味の舌が僕の舌と絡み合うとズキズキと勃起状態入りです。
今頃、妻も同じようなことをしているのか?・・・
美味しいそうな人妻が目の前にいるのに今頃、妻も同じようなことをしているのか!そう思うとなお更、興奮度が高まります。
「ねえ、お願いがあるの・・・乱暴に激しくやってほしいの」可愛い奥さんの口から強烈な言葉が発せられました。
「え?そんな・・・」
「いいの、激しく犯すようにしてほしいの」奥さんは股間に手を添えてズボンの上から摩り出しました。
ビデオカメラのスイッチを入れようと思っても離してくれません、チャンスを失いました。
奥さんは完全に淫乱モードのスイッチが入ってしまったのです。
「ちょっと、待って・・・シャワーを浴びてからにしませんか」
「ううん、今すぐ欲しいの、早く早く」
これじゃご主人の要望をかなえられないぞ・・・まいったな。
可愛い清楚な人妻のタイトなスカートがまくれ上がり太ももまでのストッキングが目に入ります。
否が応でも男の興奮を誘いこむようなセクシーなポーズです。特に脚フェチの僕にはたまりません。
ううう・・・今すぐにでもやりたい・・・ 
二人でベッドに倒れこむと急いでズボンを脱ぎました。
「ほら、もうこんなに大きくなって・・・」奥さんはパンツに手を伸ばして怒りくるってしまった肉棒を簡単にパクリと咥えました。
僕が犯す前に犯されてしまうと思うほど積極的でした。
「よし、わかった、シャワーを浴びる前でもいいや、犯してやる」奥さんの両腕を押さえつけて強引にレイプするような態度をとりました。
「わあ・・嬉しい、やって、やって、やってぇぇぇぇぇ」先ほどまでの清楚で大人しい態度とは思えないほどの卑猥な言葉を連発する淫乱度満開の人妻なのでした。
Mな人妻
M女と見抜いた僕は奥さんをタオルの紐で目隠ししてバスタオルの紐で両手を軽く縛りました。
「あふっ、ぃぃぃっっ 感じるうぅぅぅ・・・もっと強く縛ってぇぇぇ・・・」 それだけで感じるのか!
「いつもこんなことしているの?」あまりの淫乱さに聞いてみました。
「ううん、主人とはこんなことできないわ、知らない人だから何でもできちゃう、乱暴にして欲しいの」
蹂躙すればするほど燃え上がる姿態に異常なほどの興奮を味わいました。
目隠しされた人妻のショーツはぐっしょり濡れていつでも挿入可能になっており薄い陰毛が覗きます。
DVDカメラの隠し撮りも忘れていました。
奥さんは脚を広げて僕の上にまたがりショーツの隙間から挿入させようと怒り立った肉棒をつかんで導きました。
ヌルッとした生暖かい感触が先っぽに感じた瞬間、奥深くまで一気に挿入しました。
「おおお・・・すごく気持いい・・・・よ」トロトロにとろけた蜜の感触に我慢しなければならないつらさが入り交じって動きを止めました。
「わたしもいいの、たまんなくいぃぃ・・・・・」動きを止めた僕の肉棒をこすりつけるように腰を振るのです。
「だめ、だめ、あまりの気持良さに我慢できなくなるよ」まずよ・・・まずい、出ちゃうぞ・・・。
「激しくいじめてえぇぇ・・・強く犯してぇぇぇぇ」久しぶりに聞く妻以外の嗚咽が全身を痺れさせました。
「ゴムつけなくちゃ・・・このままでは中に出してしまいそうだよ」
「ああん、もう・・・」
僕は慌てて引き抜いてバックに仕舞い込んであるコンドームをつけながらDVDカメラのレンズをバックの裂け目に添えてスイッチをようやく入れることができました。
・・・よかった・・・これで約束が果たせる。
さあ、そこからです。安心して奥さんを犯せる態勢を取り戻しました。
二発目
一回戦が終わりました。普通だったら僕は二回戦は時間をおかないとできない体質ですが
「うちの人と奥さんも今頃しているころね・・・」奥さんは僕の首に手を廻してそう耳元で囁きました。
その一言が僕の興奮度を一気に吹き上げさせニ回戦が始まりました。
忘れかけていた妻もYさんと激しくしている頃か・・・ああ・・頭が狂いそうだ。
両手をもう一度縛り直し奥さんを後ろ向きにさせて真っ白なお尻を叩きながら紅い裂け目を開きました。
奥さんの陰部は愛液でヌルヌル状態になっていました。舌先でアナルを舐めると
「ああん、そんなことって・・・始めてよ。すごく気持ぃぃぃ もっと、もっと舐めてぇぇ」 またも悩ましい声を上げました。
アナルを舐めながらお尻をきつく噛むと悲鳴にも似た声が部屋中に響き渡りました。
「いやぁぁぁ・・・」
今度は仰向けにして形の良い乳首を強く噛んだり、弱く噛んだりしながら爪でつねりました。
「もっと、もっと、強く噛んでぇぇぇ」完全にマゾ性を発揮している人妻でした。
興奮度が高まり二回戦突入可能となりました。
両足を大きく広げて挿入すると人妻のおまんこは自然に収縮を繰り返してピチャピチャと卑猥な音が部屋中に響くのでした。
「奥さんのおまんこ、たまらなく具合いいね」耳たぶを噛みながら囁くとぎゅうっと締めつけるのです。
「主人とはこんなに激しくしたことないの、おかしくなっちゃうぅ・・・」僕たちは何度も何度もデイープキスを繰り返しお互いの唇は唾液でビチョ、ビチョ、それを舐めながらエクスタシーを求め合いました。
「いくよ! もう限界だぁぁ・・・」
「 わたしも・・・一緒に、一緒にイってぇぇぇ・・・」
激しい律動を繰り返しやがて二人で声を上げて絶頂期を迎えました。
一発目は奥さんを味わう余裕などなかったのですが、二発目は十分堪能できたのです。
余 韻
約束の時間に合わせて身支度を整えてホテルの待ち合わせ場所に行くとYさんと妻が既にコーヒーを飲んでいました。
奥さんは僕の後ろに隠れるようにしてご主人と目を合わせませんでした。
妻は下を向いたまま僕を見ようとはしませんでした。  

「どうも・・・」夫同士でお互いに軽く会釈しましたが、気まずいような恥ずかしいような雰囲気がその場を覆っていました。
何事もなかったような顔で妻がようやく口を開きました。
「パパ、子供たちはお義母さんにお願いしているからせっかくだから泊まっていきましょうよ、明日はお休みだし・・・」その目は幾分充血して潤んでいるようでした。
激しくセックスしたときの目です。またセックスを求めているときの目でもあるのです。
「う、うん。その前にちょっとYさんと話しがあるんだ」隠し撮りが上手くいったか気になっていたのです。
「・・・した?したんだろ?」隣ではYさんが小声で奥さんに聞いていました。
「・・・したわよ」先ほどまで激しく求め合った奥さんが澄ました顔で答えてました。
「そうか・・・したんだ・・・」意味不明のことを聞いていました。
「Yさん、いいですか?」僕はYさんを喫茶室から連れ出してカメラ交換するために人目のつかない場所に行きました。
「よく撮れていると思いますよ」Yさんはバックから取り出して自信あり気でした。
「そちらはどうでしたか?撮れてましたか」返事に困りました。
「申し訳ありません、途中からだけしか撮れなかったんですよ」
「・・・そうなんですか?、それはどうして?」
「言い訳したくないですけど部屋に入ったときから奥さんのほうが積極的でして・・・スイッチを入れるチャンスがなかったんです」
「積極的?うちのが?」目を丸くしているのは信じられないという顔つき。
「ええ・・・」
「信じられないな、本当ですか?例えばどんなふうにですか」
「奥さん・・・M気があるみたくて・・・激しく犯してほしいという感じでしたよ」
「うちのがですか?」Yさんはどうしても奥さんのM気が信じられないようでした。
「早く帰って見てみたいですよ」
「ええ・・それはお互いさまです、僕たちは今日、泊まっていきます」
「また連絡を取り合いましょう、今日はこれで失礼します」Yさんは早々に帰っていきました。
僕たちはせっかく高い部屋を借りたので泊まることにしました。早く妻と二人っきりになりたかったのです。
妻にバレないように隠し撮りカメラを地下駐車場の車に仕舞い込んで最上階にあるレストランで食事をしながらワインを飲んでお互い余韻を楽しみました。
飲むと饒舌になる妻から始めてのスワッピング体験をゆっくりと聞き出しかったのです。
アフター
数時間前まで奥さんとやりあった部屋だけに気になりましたが戻るとベッドメーキングされて整然とされていました。
「どうだった?」イスに腰掛けてそう聞くことが精一杯。
「何が?」妻はソファに腰かけて疲れた様子でボーっとしていました。
「何がって・・・Yさんとのこと」
「疲れたわ、それに酔いが早く廻って眠い・・・」はにかみながら妻は詳しく言いたがらないのです。こっちは聞きたいのに・・・
「脱いでくれ」僕は白地に花柄のワンピースのスカートをまくりました。
「もう・・・好きなんだから」そう言いながらも僕の心境を察してかベッドの上に座りました。
「Yさんとのセックス、聞きたい」先ほどまでこのベッドの上でMな人妻と激しいセックスをしていたのに妻とYさんとのことを考えるとギンギンに勃起してくるのです。
「うふふ、本当にパパって変態よね」まんざらでもない様子で妻はワンピースを脱いでセクシーなランジェリー姿になりました。
首筋、胸元、お腹、太ももを見ると、ところどころ微かに紅いアザのような痕がありました。
きっと、Yさんに激しく抱かれ吸われた痕ではないのでしょうか・・・
「するの?」
「うん、したい」他人妻を抱いたスワッピング後に自分の妻を抱けるという話を聞いたことがありますがこれは本当です。
「大丈夫なの?パパ」気遣ってくれる妻。
「うん、ますます元気」何故こんなに勃起するなんて自分のモノじゃないみたいな・・・
お互い下着姿だけになり妻を腕枕してキスをしました。
「パパと二人っきりでこんなところに泊まるなんて久しぶりね」妻は喜んでいました。
「ところでさ・・・Yさんとセックス上手くいったの?」終わったばかりの感想を聞きたくて仕方ありませんでした。
「普通よ・・・普通にしただけ」
「ふう・・・ん、普通ね」
「何を聞きたいの」
「気持よかったとか・・・」
「それは気持ち良かったわ」ああ・・・この一言だけでもズキンときた!
「Yさん、上手だった?」
「う・・・ん 優しく丁寧だったと思う・・・」
「そうか・・・」頭の中ではYさんが妻の身体を丁寧に撫でているシーンが浮かびました。
「ここはどうだった?」僕は勃起した肉棒を妻の手を添えて握らせました。
「どうしてそういうこと聞きたいの?」男なら誰でも聞きたくなるはずだ。
「・・・パパと少し形が違うかな、ほかは同じくらいよ、でもあまり関係ないじゃない?」
「あら、すごく固くなってる」そんな話をしていると我慢できないほどカチカチになっていました。
「ママは?」僕はショーツの中に指を入れてみました。
「あん、もう・・・さっきしたばかりなのに・・・」腰をよじって抵抗するふりをするだけでした。
「ママだって濡れてるんじゃない・・・こんなに・・・」妻の蜜穴はトロトロに潤っていました。
「つけたんだろ?コンドーム」
「え・・つけたわよ、もちろん」
「でもこんなに濡れてるよ・・・」僕は指についた粘液をかいで見ました。
「匂うよ・・これって生でしたんじゃない?」
「そんなことないよ、私のにおいよ」
「ピル飲んでるからって・・・中出しさせたんだろ?」
「ごめんなさい、だってぇぇぇつける間がなかったの」妻は甘えて僕の胸に顔をうずめました。
妻は中出しが好きなんです。男性の精液が入ると肌艶が良くなると前々から思い込んでいるのです。
「しょうがないな・・・しちゃったものを今更・・・」そう言いながらYさんの精液が残っている蜜穴へ我慢できずに挿入しようとあてるとヌルっと簡単に奥まで入ってしまいました。
「うわ、たまらない・・・」生暖かくとろけたバターのようなヌルヌル感がたまりません。すごく気持いい。
「ああん・・・パパぁぁぁ・・・わたしも気持いぃぃぃ」妻もすぐに感じた声を発しました、このか細い声がたまらないんです。
「僕とどっちがいい?」どうしても比べてしまう男の性。
「パパがいいぃぃぃぃよ・・・」
「ホントか」先ほどまでYさんに貫かれていたはずなのに妻は淫乱な性なのか。
「こうしたのか、こうされたのか?」僕は目を閉じて仰け反る可愛い妻の顔を見ながらあっという間に三度目の放出をしてしまいました。
あの人としたい
しばらくセックスの余韻に浸りながら妻の髪を撫でて聞きました。
「ママはさ、またYさんとしたいかい?」
「う・・・ん、今日のようにまた、スワッピングするってこと?考えさせて・・・」ぐったりしてました。
「じゃあ、Yさんじゃなくても僕以外の男としたくなったら言ってよ」
「パパ以外の人としていいの?本当にいいの?わたしますます淫乱になっていっちゃうよ」いいんだ、愛する無垢な妻が淫乱になっていくのは夫として楽しみなことなのです。
「ママが淫乱になっていくのが楽しみでもある」もう何でも許せるような気分でした。
「じゃあ・・」何かをおねだりするような言い方。
「じゃあ、何よ」
「もう一度、あの人としたいかな」
「ん?あの人って?」ピンときましたがあえてとぼけて聞きました。
「いい、何でもない」言いにくそうな返事。
「わかった、浮気した彼だね」抜かずの2.3発をする男だ、やはり未練があったんだ。
「・・・そう」
「そうか・・・初めての浮気相手だけに忘れられないんだ」ミセスバージンを捧げた男は忘れられないのか。
「もう、言わないで」妻は恥ずかしそうに言ったことを後悔している様子。
「別れたんだろ?」
「ええ、そうよ、パパに内緒で会ってもいないよ、信じて」哀願するような声。
「それは分かっている」僕は可愛い妻の希望を叶えて上げたくなりました。
「「彼はきっと喜ぶだろうな。連絡してみたら?」
「ホント?本当にいいの?」妻は信じられないとばかりに僕の顔をマジマジと見ました。
「ただし条件がある」
「条件?」
「3Pって知ってる?」
「・・・三人ですることでしょ」
「そう、それしてみたい」僕は一体、何を言い出すんだ。
「うそ、うそでしょう、彼とパパと三人でするの?」
「一度でいいからしてみたい、あははっ」僕は笑ってごまかしました。
「だめ、できない、そんなこと絶対に出来ないよ、第一彼がそんなことするはずがないじゃない」毅然と言い出す始末です。
「わからないよ、聞いてみたら」
「無理、無理よ、そんなことって」あまり妻が嫌がることはすべきでないな、そう反省しました。
「じゃあ、彼とセックスしていることをこっそり見せて欲しいんだ」僕は新たな提案をしました。
「ええ!?・・・そんなことまで考えてたの?今日のことと言い、パパって本当に狂ってる」妻はあきれ顔でした。
「どうしても見てみたいんだ、ママがしているところ」これは本当に究極の願望でした。
「どうやって?」
「例えば・・・このようなホテルでしているとことを、そうっと覗くだけでいいんだ」
「部屋を暗くしておいてもいいよ」
僕はひらめきから思いついたことを次つぎに妻に提案しました。
シテイホテルはキーカードが二枚あるので一枚を僕が持っていれば妻と彼がセックスしているところをこっそり入って覗けると思ったのです。
「でも、もし彼にバレたら大変よ」
「じゃあ、いっそ彼に聞いてみたら?意外とOKするかも知れないぞ」
「信じられない・・・もう、パパってきらい!」
妻は黙ってしまいましたが考えている様子でもありました。
今まで僕の望むことは結局、何でも叶えてくれた妻だけに期待は十分に高まってきました。
隠し撮り映像 1
妻が食事会で遅くなる日を待って四畳半の書斎でビデオカメラを取り出しました。
早く見たい!焦る気持を抑えてスイッチをONに!ああ・・・この時を待っていた。

カメラレンズにYさんの手が映りました。その手が離れて裸の背中がベッドの方に向かいました。
全体薄暗い感じでしたが中央にあるダブルベッドの上に全裸の男女の姿が灯りを落としたベッドのサイドライトに妙にエロチックに映し出されました。
妻だ・・・間違いなく妻だ・・・妻とYさんでした。
バスローブらしきものがベッドの足元に無造作に落ちてました。
やはり初めからではなくどうやらシャワーを浴びてきたからの撮影のようでした。
Yさんは妻の首に腕を回し妻はYさんの背中に手を回して永いキスシーンが続きました。
妻はキスが好きだからな・・・顔の表情は薄暗くてわかりませんが逆にその映像がリアルで興奮の極みでした。
セックスする前の濃厚なキスを見ていると心臓の鼓動はドク、ドク、ドクと身体全体に響き渡ります。
・・・自分の妻が男とセックスするシーンはどんなアダルトビデオよりすごい!1000本の数よりこれに勝るものはない。・・・そう思いました。
Yさんは首筋、耳たぶを丁寧に舐めながら次第に妻の乳房へと移っていきました。
乳首に舌を這わせると妻の身体がビクンと仰け反り声を上げました。始めて上げる声でした。
「あうん・・・そこ・・・いい・・・」か細い声が聞こえます。
Yさんは乳首を舌で転がしながらときおり乳房を揉むようにして妻の表情を楽しんでいるようでした。
「どう・・・気持いい?」
「ええ・・・すごく・・・気持いいの」ヘッドホンのボリュームを最高に上げました。
Yさんの愛撫が続きます。乳房からお腹へ、そして太ももをていねいに舌が舐め回します。
妻はジイッっとしてYさんの愛撫に身を任せています。
そして膝を持ち上げて妻の中心部へ舌が移りました。妻はそれを待っていたかのように腰を浮かせました。
「ぁぁぁ・・・んぃぃぃ・・・」恍惚とした甘い声がヘッドホンを通して脳天を直撃します。
Yさんは敏感なクリトリスを執拗に舐め続けているのです。
「そんなにされちゃうと・・・もう・・・だめ・・・」妻の身体が自然とのけぞりピクン、ピクンと波打つ姿がとても卑猥です。
そう言いながら妻の手はYさんの頭を抑えつけて襲ってくる快感に悶え狂っているのではありませんか!
Yさんはカメラを意識してか、時おり振り向きます。そして起き上がり膝を立てて黒々とした肉棒を妻の口元へ運びました。
おお・・・すごい・・・勃起した他人の肉棒が・・・
「舐めて・・・」妻は素直にうなずくとゆっくりと味わうように口に含みました。
Yさんは立て膝のまま妻の髪を抑えて妻のフェラチオに興奮していました。
「奥さん・・とっても上手だ・・・気持いい・・おっおっおっ」本当に妻のフェラチオは上手です。
髪をゆさぶりながら時々、上目使いしながら舐める仕草が妻の癖なんです。飲み込むように深く、そして浅くを繰り返す姿・・・
「ぅぁぁぁ・・だめ、出そうだ」Yさんが声を上げます。
「だめよ、まだ、だめよ」妻の甘い声が静止します。
「挿入したい・・・」Yさんは切ない声で哀願しているように見えました。
その要求に妻はベッドに仰向けになって両膝をM字にし両手を上げてYさんを招きました。僕とのセックスで見せる表情です。
「きてぇぇ・・・」
Yさんは妻の両足の間に腰を入れゆっくりと身体を重ねていきました。
おおお・・・いよいよ・・・挿入だ!ちくしょう!たまらん・・・
わけのわからぬ異常な興奮が僕を襲いました。パジャマからカチカチに怒り勃起した肉棒を摩るとシビレる快感が一気に放出してしまいました。慌ててテッシュペーパーで拭く始末です。
「ぁぁぁぁぁ・・・ぅぅぅ・・・」
妻は両腕をYさんの背中に回してのけぞりながら悲鳴のような声を上げました。
「す・・ご・・く・・・いい・・・」妻はYさんの律動に合わせて腰を突き上げます。
ピチャピチャッ、ピチャピチャッという卑猥音が嫌がおうにもヘッドフォンに届きます。
「ハッ・ハッ・ハッ・」とYさんの息。
「ぁ・ぁ・ぁ・」と妻の声が入り交じります。
「すごい・・・」その声をかき消すようにYさんは妻の唇を合わせました。
律動を繰り返しながら妻の舌がYさんの舌を吸い求め合っています。
絶頂期を迎えるときの癖なのです。
妻は始めての男とでもこれほどすごいセックスが出来るのか?僕は呆然と画面を見てしまいました。
隠し撮り映像 2
オナニーしたばかりで何分も経っていないのにすぐさま、勃起してくるのです。それも痛いほどたってしまう。
Yさんはしばらくして律動を止めました。
「だめ、止めないで」
「だってぇ・・・つけないと・・・」ベッド脇に置いてあるコンドームを取ろうとしました。
「いいの・・・抜かないで・・・お願い」
「いいの?いいの?出しちゃうよ」
「大丈夫なの」妻は大きく息を吸い込むようにしてYさんにしがみつきました。
「いいんだね、本当にいいんだね」Yさんは約束を破ることにためらっていましたが快感という誘惑には勝てないようでした。
Yさんに抱き寄せられた妻の白い身体とお尻がゆっくりとくねります。
両脚はYさんの脚に絡んでしっかりと抱き合って一体化し快感を追求している姿がこれまた、たまりません。
「いいよ、いいよ・・・すごくいい・・・」Yさんの途切れ途切れの声。
「あん、あん、あん」と抽送に合わせて泣くように漏れる妻の声。
妻の腕がYさんの首に巻きつけて再び濃厚なキスを求め合う。
ピチャ、ピチャッ、ピチャ、ピチャッと溢れ出る愛液と絡み合う肉棒の音。
一気に激しい抽送が続いた瞬間でした。「あう・・もうだめ、でるぅぅぅ・・・」
「わたしもいくぅぅぅ・・・」妻は髪を振り乱しながら一段と大きな喘ぎ声をあげてエクスタシーを迎えたのでした。
      ・
      ・
      ・
二人はしばらく抱き合ったまま動きませんでした。
映像を見ていてもこれが僕の妻かと、どうしても疑わざるを得ないほどの内容でした。
妻はぐったりしたままでしたがYさんは起き上がるとこっそりカメラのスイッチを切ったのです。
その後もどうだったかは知る由もありません。
初めての男とのセックスにこれほどまで奔放にふるまった妻に対して僕の嫉妬の情炎はますます高まるばかりでした。
そして愛する妻が他人とセックスしているこの映像は僕にとって最高の宝物となりました。
彼としたいの
しばらくして平穏な日々が経過しました。良妻賢母の可愛い妻に何も言うことはありません。
「パパ・・・前に話したことだけど」
「うん?何だっけ?」
「もう・・・忘れたの?彼とのこと」
「忘れてないけど・・ママが異常者って怒ったじゃないか」
「電話でね・・・ちょっと話したの」お!心境の変化があったかな?
「うん、うん、それで・・・」
「彼がね・・・わたしと逢えるなら・・・かまわないって」おおお・・・またまたズキンときた、勃起してきたぞ。
「かまわないってなにが?」焦らずに聞こうとしました。
「その・・・パパさえよければ一緒にしてもっいいって・・・」マジかよ、3Pできるのか?
「でもね・・・わたしはどうしても三人ですることは嫌なのよ」妻は3Pはできないと完全拒否。
「そうなのか・・・」落胆です。
「もしもよ・・・パパさえかまわなければわたしと彼がしているところを見るだけならいいよ」何と妻がそこまで決心したとは。
「う・・・ん、いいよ、でもママはよくそこまで決心したね」究極の願望が叶えられるなんて・・・最高だよ。
「パパが前に言ってたこと覚えてる?」
「うん?どんなことだっけ?」
「スワッピングしたときのホテルでパパがこっそり覗くという案なんですけど・・・」
「うん、覚えてる」
「それならわたしは何とか出来そう・・・」はにかんだ笑顔は彼とセックスできる喜びかよ・・・。
「だから気づかないように入ってきてよ、恥ずかしいから」
「いつ覗かれてるかわからないようにすればいいんだね」
「そう・・・でも彼にそのことは話ておくつもりよ、いいでしょ?」
「いいよ、ママさえよければ何でもOKだよ」
「あぁあ、本当に困った性癖の持ち主さんね、パパ・・・わたしもいつの間にか移っっちゃったみたい」
僕の変態性が妻の淫乱性に火をつけたのか。いよいよ願ってもない僕の夢が叶うことに興奮していきました。
覗き見
妻と映画に行くということで子供は両親に見てもらうことにしました。
「ママたちって仲いいね」何も知らない子供は僕たちが出かけることに賛成です。

1週間前から興奮して妻に手を出す度にあっさりと断られ続けました。
「だめよん・・・もうじき彼とするんだから」とおあずけ状態でした。
「そんなに待ち遠しいかい?」これは完全に嫉妬狂いです。
「だってぇ・・・とっても逢いたかったの」恋している感じでもうウキウキ声なんです。
「じゃあ、僕の立場がないね」ふくれ面です。
「パパは夫でしょ、彼は恋人みたいな気持かな?前にも言ったでしょ」完全に立場が逆転していました。
「そうか、久しぶりに恋人に抱かれる感覚なんだね」ああ・・・たまらなく嫉妬で興奮。
「もう・・・意地悪」そういう妻の可愛いふくれ顔。
「意地悪はどっちだよ」軽い口喧嘩でした。
いつの間にか寝取られる性的嗜好に妻も納得してくれるようになっていたのです。


仕事が終わった夕方、シテイホテルで妻と待ち合わせしてチェックインの手続き。
入室カードキーの2枚をもらい1枚をポケットに忍び込ませました。
「じゃあ・・・わたしはお部屋に行ってるね」妻はルンルン気分といったところでしょうか。
胸元に刺繍の入っている白いブラウスにモスグリーンのスーツ姿。スカートは膝上で時どき見える太ももが若々しい感じです。
「何時頃がいいかな?」もうそわそわした気分でいっぱいでした。
「ええっと彼がくるのは7時過ぎだから食事はルームサービスをお願いするつもりよ、だから8時くらいかな」
「色々と計画立ててるんだね。じゃ僕は一人寂しく何か食べているよ」嫌味をいう僕でした。
「今、お部屋の番号を彼にメールするね」妻は僕のことをさておいてメールしていました。
僕は妻のいう彼という男を知りません。あえて知らないほうがいいと判断していたのですが今日は嫌が応でも顔を見ることになるのです。
一体、妻を夢中にした男とはどんなやつなんだろうか・・・嫉妬の炎がメラメラと・・・
僕はそんなことを考えながらラウンジでビールを飲んではホテル内をウロウロして時が来るのを待ちました。
その間の永いこと・・・他人から見たら落ち着かない不審者と思われたでしょう。
覗き見 2
8時を過ぎた・・・よし!僕は焦る気持をなだめてエレベーターに乗りました。
ホテル内の廊下を忍び足で歩くのは滑稽だったかも知れませんがそんな気持だったのです。
そして部屋の前に立って深呼吸をしてカードキーを差込みました。
       ・
       ・
       ・
音もせずにスーっと開くドア。心臓が飛び出すくらいのドキドキ感、これが何とも言いようのないスリル感。
       ・
       ・   
       ・
もう口が渇いてパクパクの酸欠状態。
       ・  
       ・
       ・
気づかれないように忍び足でそうっっっ・・・と部屋に入ると全体は暗く壁の向こうから光を落としたベッドライトの灯りが微かに目に入りました。
「ぁぁぁぁぁ・・・・」という聞きなれた女のあえぎ声。
物音を立てないように息を殺して壁づたいに声の方向に近づきました。
腰をかがめてベッドを覗くと・・・・
全裸の男女が座位スタイルで抱き合っていました。男は中肉中背の普通な感じでしたが顔は薄暗くてよくは見えませんでした。
あぐらをかいた男に女が跨ってしっかりと抱き合い何度も何度も舌を出し合っては吸い合うデイープなキスをしています。
下半身は既に結合され、時どき男が腰を上下に振るとクッションの効いたベッドが揺れました。

           すごい・・・


目の当たりに見る他人のナマの情交。この女は本当に僕の妻なのか?まだ信じられない。
女の嗚咽と男の吐息が室内にこもります。
リズミカルな動きに合わせてピチャピチャという卑猥な音色。
「たまらなく・・・ぃぃぃの こうしたかったの」と女は両腕で男の髪をむさぼるように掻き乱しては仰け反っていました。
「ぁぅ・・・」僕が侵入してきていることを知ってか、知らずか、ますます激しいと女の喘ぎ声が寝室に響きます。
この女こそ、僕の最愛の妻だなんて・・・・
妻の情事をナマで覗くことがこれほど興奮するなんて言葉では見つかりません。目まいがするほどの強烈な行為を目の当たりにしました。
座位から今度はバックを男が促しました。妻は素直に四つんばいになって脚を開き顔を枕にうずめました。
男は立て膝から憎いほどヌラヌラと光る肉棒を持ち上がった妻の白いお尻の割れ目めがけて奥深く挿入し大きく律動を始めました。
「ぁぁぁ、すごいぃぃぃ・・・」
男が後ろから妻の両手を掴み競馬の手綱のようなスタイルで激しく激しく腰をお尻にぶつけます。
パンッパンッパンと肉体がぶつかり合う音と妻の声が重なり合って淫獣と化しているかのようでした。
・・・おいおい・・・夫である僕が覗いているんだぞ・・・少しは遠慮しろよ・・・そんな訳のわからないことを考えていたのです。
僕はカチカチに勃起した肉棒をズボンの上から摩っていましたがすでに我慢汁が出ているのが分かりました。
愛する妻が他人に抱かれている現場を覗いて興奮している変態夫がそこにいたのです。
覗き見3
二人はバックスタイルで十分に楽しんだ後、男が枕を背にあてて両脚を広げました。
その中心にそびえ立つソーセージのような肉棒は妻の愛液で濡れ光っているように見えました。
妻は身体を変えるとその肉棒をマジマジと見てからペロリと美味しそうに咥えました。
・・・・ぉぉぉぉ・・・妻が、妻が僕以外の肉棒を口に入れたぁぁ、咥えたぁぁ そして舐めているぅぅぅ・・・・
「ううん・・・○○さん(妻の名前)・・・たまらなくいい・・・・」男は天井を見上げて我慢するような素振り。
「出してもいいよ・・・出してぇぇ 飲んであげるぅぅぅ」
妻は感じる先っぽを舌先でチロチロと舐め上げながら片手でしごくと
「そんなぁぁぁ・・・」男の声が高くなって妻の口の中に放出したのでした。
「あふ・・あふ、あふ」そんな妻の声は男の精液をすべて飲み込んだようでした。
それでも妻は肉棒を離しません。今度は両手で摩りながらすべてを搾り出すようにして咥えているのです。
こんなサービスって僕は妻にされた経験ない・・・
先ほど放出したばかりなのに衰えるどころか勃起したままで今度は妻を抱え正常位にして覆い被さりました。
「一度出したから二度目はいっぱいできるよ」男がそう呟くと
「嬉しい・・・前みたくいっぱい 愛してぇぇぇ」と妻は両腕を男に首に回して再びねっとりとした熱いキスの交換が始まりました。
ピチャ、ピチャ・・・ぁぅ・・・ぁぁ・・うう チュッチュッ・・という淫靡な音色が部屋中に響きます。
これが真のセックスとばかりに二人はこれでもか、これでもかと唾液を交換し合って舌を絡めどうしなのです。
僕が覗いていることなどお構いなしという有様でした。
「入れてぇぇぇ・・・」妻のおねだりする声
「どこへ?・・・」
「ううん、意地悪ぅ・・・」
「あそこ・・・」
「どこ?」
「おま・・・」
「どこ?はっきり言って」」
「いやん、おまんこへ入れてぇお願いぃぃ・・・」妻の声が卑猥な言葉をはっきりと・・・
妻は僕とのセックスでは陰語は言ったことなどありません。
無垢な性格の妻が男によってこれほど変わるとは・・・
「入れるよ・・・○○さんのおまんこへ・・・」
「入れて、お願い・・・入れてぇ・・・おまんこへ入れてぇぇぇ」求める声が一段と大きくなりました。
妻の手が男の肉棒を探りだすと自らおまんこへあてがい腰を突き上げました。
男は両腕で妻の身体を抱き妻は男の首と肩に腕を回しました。 
そして再び唇を開いて奪い合うようなデイープキスをしてしっかりと腰を合わせて合体です。


僕がいるところではない・・・完敗という気持でそうっと部屋を抜け出しました。
そのまま地下駐車場の車に駆け込みました。スモークの貼ってある後部座席に座ると目を閉じて先ほどまでの妻の情事を思い浮かべてオナニーです。
数回擦るだけで放出してしまうほど強烈な覗き見を経験したのです。
性癖
僕はホテルのロビーのソファに座って先ほどまでの情景を思い浮かべていました。
・・・僕の可愛い清楚な妻の口から おまんこへ入れて・・・など言うなんて・・・
信じられない。そこまで変わるものなのか?
我慢できずにしたオナニーが終わったばかりなのにまだズキズキと痛むほど余韻が残っているのでした。


「・・・パパ、お部屋に来て」妻から携帯が鳴ったのは11時過ぎた頃。
「帰ったの?」男のことが気になりました。
「ええ、先ほどね」気づかなかった。
部屋に入ると枕やシーツは元通りになおして妻は衣服を着て何事もなかったかのようにソファに腰掛けていました。
「パパ・・・」妻は恥ずかしそうに甘え声で微笑みました。
「どうだった?久しぶりに彼に抱かれた感想は?」嫉妬しながらも冷静にしている自分がそこにいました。
「え?パパは覗き見してなかったの?」
「少しだけ・・・したけど」答えに困りました。
「そうなの?変態なパパのためでもあったのよ」妻は僕のためと言わんばかりの立場は上のような状態。
「でも、入ってきたのに全然、気づかなかったわ・・」
「そりゃ、そうだろう、すごく激しいときだったからな」僕は目の前にあるベッドで先ほどまで悶え狂っていた妻たちの姿態を思い浮かべてしまいました。
「恥ずかしい・・・」満足したセックス後のトロンとしたエロイ顔です。
「彼は何か言ってた?」
「気づかなかったみたいよ、入ってきたのかなって言ってたわ」二人揃ってもう・・・激しくやり過ぎだよ。
「今度は・・・目の前で撮影したいな、アダルトビデオみたいなカメラマンになって」正気のサタでないこと自分でも言い出す始末です。
「え?本気なの?撮ってどうするのよ」
「どうもしないよ、僕のお宝にするだけだよ」
「いやだぁ・・・パパの変態ぶりはだんだん過激になっていくのね」そう言いながらも拒否しない妻でした。
「僕の性癖を分かってくれるママが大好きだよ」
「ほんと?わたしもパパの影響ですごく変わってきちゃったわ、今の自分が信じられない」
「いいじゃないか、いまのうちだよ、今が一番いいときなんだからさ、あと10年先、20年先になったらいい思い出になっているかもよ」
「それに、一生、僕一人しか知らないよりこうして他の男を経験させてる
んだから感謝ものだぞ」
「うん」妻は素直にうなずくのでした。
「どうかね?マジで二人でしているところを撮りたい」今なら妻から色よい返事が聞けるチャンスだ。
「・・・」妻は黙って考え込んでいましたが
「彼がいいって言ったらね。でも一度きりよ」
「今日のことだって彼は結局OKしてくれたんだろ、ママを抱けるならきっといいっていうかも」
「話してみるけど・・・」
「当然だよ、彼がOKしてくれたら嬉しいな」
「ああ・・・わたしもいつの間にかパパの影響を受けて変態になっちゃったみたい」
「ママが淫乱になっていく姿が楽しみだ」
「もう・・・どうなっても知らないから・・・ね」妻は僕の性癖を理解してくれたのです。
撮影1
それから何事もなく平穏な日々が続きました、ある晩。
「彼がね・・・また逢いたいって言ってきたの」
「ふう・・・ん、そろそろ溜まってきたのかな」
「もう、パパッって嫌らしいんだから」妻は会うことを許して貰うときの甘えた可愛い顔でした。
「で?どうなの?撮影のこと」
「・・・うん、あのね・・・もし良かったら一緒に飲みませんかって。それからならかまわないって」
「ママを抱けるなら何でもOKなんだね。もう穴兄弟だから三人で飲もうか」どんな男か会ってじっくり話ってみたい心境でした。

      ・
      ・
      ・
週末の夕夜、僕たち夫婦と男はシテイホテルの一室にいました。
男を面と向かって見たのは初めてです。覗き見のときは顔も全体像も部屋が暗くてよく分かりませんでした。
というか、妻の姿態だけに集中していたので中肉中背程度の男という記憶だけでした。

面と向かい合った第一印象はちょっとさえない風格の男でした。妻はこんな男に抱かれていたのかという意外な感じであったのです。
内心はイケメンとまではいかないまでも美人妻に似合う男と期待?していたからです。
しかし、喋り方や気遣いはさすが教材販売の営業マンらしく丁寧で安心できる好印象を受けました。
男は緊張しっぱなしで俯いていたのでまず気持をほぐしてあげるためにビールを勧めました。
「妻のどこが気に入ったの?」聞きました。
「はい、何箇所か幼稚園を廻っているんですが先生、いや奥さんを見た瞬間に衝撃が走ったんです」妻を見ていいました。
「恥ずかしいわ」
「清楚で綺麗な奥さんに一目ぼれしてしまいました」
「それが人妻であってもかい?」
「・・・はい。気持が抑えきれなくて一度でいいからお食事だけでもしてみたいと思ってお誘いしてしまいました。」
「それが・・・こんなことになってしまい申し訳ありません」
「謝るの?」
「本来、ご主人に殴られても蹴られても仕方ありません。それに世間一般では慰謝料や会社でも大問題になるのにこうして許していただいて本当に感謝しております」
「だから・・・僕にできることなら何でもするつもりです。」
「そこまで腹をくくっていたんだね、○○さんはどうして離婚したの?」
「はい、正直言いまして 妻の浮気です」
「奥さんが浮気?」
「どこにでもあるような話ですが、勤め先の上司とデキていたんです」
「それでわかって離婚したんだ」
「はい、ご主人のように寛大な心を持ち合わせていれば離婚せずに済んだかも知れませんが・・・妻は謝ってくれたんですけど僕から引導を渡しました。」
「そうでしたか・・・」
「はい、子供は一人いるんですが妻が引き取りました。」
「なんか、人生相談みたいな話ね、もういいでしょパパ」妻が割って入りました。
「そうだったね、ごめん」
「でも、本当に仲いいですよね、羨ましいです」
いつの間にか、すっかり打ち解けて冷蔵庫から取り出したビールやワイン、酎ハイが空になって三人とも程よく酔いが回ってきていました。
一番酔っているのが僕だったかも知れません。これから始まる淫靡なシーンを期待してハイピッチで飲んでいたのです。
撮影2
妻はテーブルを離れベッドに腰掛けて脚を組んでいました。白いブラウスとモスグリーンのスカートから艶やかな輝きのストッキングに包まれた太ももが見えてセクシーです。
彼も妻のほうをチラチラ見てどうも側に行きたい様子でソワソワ。
「じゃあ僕はそろそろビデオ撮影の監督でもするか、○○さん妻の隣に座ってください」僕は促しました。
「ではいつもしているように始めていいよ」少し嫌味がかった言葉を投げかけました。
二人はベッドに腰掛けてジッとしていました。
「じゃあキスから始めてよ」なかなか行動に入らないのでこちらから声をかけてファインダーを覗きました。
そこに映る男女は僕にとってはこれから始まるエロスな試写体。
男は覚悟したかのように妻を抱き寄せました。
妻は僕に気兼ねしていましたが酔いも手伝ってか次第にこれから始まる淫らな行為を期待するかのように従いました。
唇が合わさると妻と男はネットリとした舌を絡め合いました。
「ぁ・・・ぁぁ」
物音しない静かな部屋に妻の微かな声と男の息使いだけが聞こえます。
やがて激しく舌を絡める唾液を吸いあうようなデイープキスへ発展していきました。
「あう・・・ン」キス好きの妻に本気モードのスイッチがONしたのです。
狂おしいほどの官能の昂ぶりからか、妻の腕が男の背中に廻りました。
妻のスカートの裾が乱れすらりとした見事な脚線の奥がいやらしく覗けます。
僕はファインダーから目を離さずにズームアップして二人の唇に標準を合わせました。
・・・妻が目の前でこんなにキスで酔いしれるとは・・・
これから始まるであろうセックスの前戯であるキスがものすごく興奮するのでした。
アダルトビデオのような見世物ではない正真正銘の人妻と浮気男のキスシーンなのです。
しかもその人妻とは僕の妻なのです。
もう下半身は火がついたように熱く痛いほどに勃起していました。
そのまま二人はベッドに倒れこんで抱き合いました。まだねちっこいキスを続けています。
セックスしている姿よりキスしている姿がこれほどいやらしく感じられるなんて思いもしませんでした。
撮影3
男が乱れた妻の薄地の白いブラウスを脱がそうとしました。
しかし、妻はその手を振り払って自ら脱ぎ始めました。
スカートとブラウス、そしてパンストを脱ぐとそこには貞淑な妻ではなく悩ましくそそられる一人の濃艶な女がいました。
男はブラジャーの肩紐をずらして肩から舌を滑らせほんのり赤らむ乳ぶさ、乳首とまるでナメクジのようにゆっくりと這わせていきました。
妻は嗚咽を我慢して身をよじりながら男の勃起した肉棒を探すかのように手をまさぐりました。
もうこうなると僕の存在など関係なく二人の世界に入っていきました。
まるで不倫現場を目撃、撮影するような心境で僕はファインダーに見入っていました。
「あうん、も、もう・・・そんな」と甘っぽい呻きと吐息をもらす妻。
男は愛撫を繰り返しながら器用に衣服を全部脱ぎました。妻はブラジャーが外されたっぷり熟した乳房と恥毛が透けてみえる小さなショーツ姿。そのショーツも妻は腰を上げて自ら脱ぎました。
二人はベッドの上掛けをまくって真っ白で清潔そうなシーツの上に全裸になって再び抱き合いました。
妻は男の腕の中に包まるようにして肩、胸を噛むように唇を這わせます。男は妻の耳たぶ、首筋へ舌を這わせます。互いの愛撫は一体化して出来合いのアダルトビデオなどでは真似できない極上のエロチシズム。
妻の白い柔らかな皮膚が紅く染まる。いい女だ・・・僕の妻。

男はたまらなくなってきたのか妻の腰を引き寄せ脚を拡げました。妻はそれに応えるように脚を男の膝に絡めて腰を浮かせました。
もう、僕の存在など無視して愛欲に身を任せています。
男がコリコリになった肉棒を携えて肉穴にあてがうと溢れるほど濡れているのがわかります。
ヌルっと妻の恥毛の奥に肉棒が挿入しました。
「ぁぁぅ・・・」一瞬、目を閉じた艶っぽい顔の眉根を寄せて身がそり返りました。
・・・なんて男の情欲を燃えさせるほど悩ましい顔なんだ・・・
妻が下から突き上げるように迎え腰を使い始めました。
男の腰の動きに合わせて何度も、何度も、何度も・・・。
今度は妻が上向きになって積極的に男の唇を奪います。そして再び舌を求めて吸い合う・・・。
そして騎上位になって激しく腰をグラインドしながらエクスタシーを追い求める恍惚とした顔。
男は下から突き上げるように何度も何度も挿入を繰り返して一気に奥深く突くようにグイッと腰を入れた瞬間
「いいっ・・・そこ・・・たまらなくぃぃぃ・・・もっと・・・・」恥も外聞もなくよがる妻の嗚咽。
男は情欲をそそる悩ましい妻の顔を見上げてシャクリあげるような激しい律動に入りました。
ハッハッハッハ!・・・男の息も荒い。
「いや、いやん、いやん、いやん・・・」奥まで突かれるたびに妻は仰け反って声を上げます。
「奥さん・・・」
「もう・・・だめ、一緒にイッてぇぇ・・・」
中出しされたようです・・・。妻は騎上位で果てました。そのままバッタリと男の胸に顔をうずめて息を整えていました。
乱れた髪が汗でジットリと濡れた額にまとわりついてしばらく余韻を楽しんだ後に男は肉棒を抜かないように器用に身体を向きを正常位に変えて妻を頭を抱えて抱き合いました。
妻もその辺は心得ているようで抜けそうになると腰を押し上げて密着姿勢。
二人は見つめ合うと、どちらからともなく再びデイープキスを・・・
二人の口元をアップするとファインダーの中では舌を出し合って絡め合い唾液を吸い合ってます。
これが抜かずに二発も三発もできる秘訣なのか・・・。
頭の芯がボーッとなるのを抑えて妻と男の快楽の現場を色々な角度からビデオカメラを廻し続けました。
交通事故死
それから数ヶ月も経ったある晩のこと。憔悴しきった妻がいました。何にも手がつかず落胆し涙しているのです。
子供が寝て一段落したときに聞いてみました。
「何かあったん?」
「死んじゃったの・・・」
「ん?誰が?」
「○○さん・・・彼、交通事故で・・・亡くなったの」
「え!」言葉が出ませんでした。
突然のこととはいえ、それは衝撃的な事件でした。
「信じられない」
「ええ・・・教材を配送しているときに大型トラックと正面衝突で即死だったらしいの」
「いつ?」
「今日、新しい担当者が幼稚園に来て聞いたの、もう2週間前のことだって」妻は涙目でつぶやきました。


・・・絶句・・・


「・・・そうか、それは可哀想なことだ。あの日が最後になってしまったなんて・・・」言葉がありませんでした。
妻とのビデオ撮りが何と遺作となってしまったのです。
○○氏と妻の関係はこれで終わりました。

それからしばらくの間、妻は憔悴しきったままで元気もなく寂しそうでした。
妻を愛する僕にとってはそんな顔を見るのがつらかったのです。
時々、セックスしてもマグロ状態で義理でしていることはよくわかりました。
「元気だせよ・・・死んでしまったんだから忘れることだよ」冷たいかも知れませんが「忘却とは忘れ去ることなり」です。
「ええ・・・わかってます、ごめんなさい」
また前のように僕は興奮する刺激が欲しいと願っていましたが妻はもうそんな気もないようで元気になったらまた新しいスタートを切ろうと思っています。
その時まで さようなら。



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