萌え体験談

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人妻

パンツ売り希望の23歳人妻

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

人妻クローバーでアポをっとったのだが会ってビックリ。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいに人妻クローバーからメールを送ろうと試みたが、やはり退会していた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。

バツイチ女に中出ししたのだが・・・

俺は人妻クローバーで30歳の女性とメールした。
写メを交換することになった。
そこそこ可愛らしい女性だった。
本来H目的で会う約束はしていなかったが、俺の写メを見て彼女は「めっちゃタイプや」と言ってきたのでこの女はヤレルと思っていた。
そして、2?3日で会う約束をした。

俺は脈打つ股間を抑えながら彼女と会った。
軽い挨拶を済ませ
「何処行く?」と問うと
「う?ん・・・」
「何処でもいい?」
「いいよ」
”もらった!”と心の中で叫んだ。
心理的に俺が主導権を握っていたので、「いいよ」の一言で全てが決まった。

「じゃあ、ホテル行こうか?」
「ええぇ?・・・」
思いもよらない一言だったのか戸惑いの表情を見せた。
「嫌?」
「別に良いけど・・・」
「じゃあ、行こうか」
「・・・」無言でうなずいた。

たまに沈黙があったけど、順調に会話をしながらホテルに着いた。
「シャワー浴びる?」
「ううん、もう入ってきたから」
一緒に入ろうと思ったけどツメが甘かったのか!?
「いいじゃん、一緒に入ろうよ」
「いいよ、また入ったらのぼせちゃう」
色々と誘ってはみたがかたくなに拒否されたので、仕方なく俺一人で入った。
シャワーを浴びながら蛇口横にあるローションを見ながら
「・・・ローションプレイしたかったな」

シャワーを終えるとバスタオルを腰に巻き、股間が膨らんでるのも気にせずベッドに腰掛けてAVをみている彼女の隣に座った。
ビデオを止め見つめ合う。
「ん・・・」
彼女の唇を吸い、色っぽい声を出した。
ピチャピチャ
舌と舌が絡み合い初めは小さかったが次第に大きないやらしい音が部屋に響く。
俺は舌を絡めたまま彼女の服を脱がし、下着姿にした。
「あ・・・電気を消して」
彼女は唐突に言った。
「何で?」
わかっていたがあえて聞いた
「恥ずかしいから」
「でも暗いと見えないよ」
「じゃあ少しだけ明るく」
ほんのちょっとの明るさしかなく暗闇に目が慣れてないのでただただ彼女の身体を舐め回すだけだった。
俺は腰に巻いていたバスタオルを取り彼女に覆いかぶさり彼女の腰と首元に手を回し激しく唇を吸った。
いきり立ったモノをパンツの上から擦りつけた。

「んん?、あん・・・」
次第に闇に目が慣れいやらしい身体が目に飛び込んできた。
彼女が身体を反転させ俺の股間に顔を埋め、ゆっくりと俺のモノを咥え始めた。
心の中で「上手いっ!!」と叫んだ。
なんとも言えない口技に爆発寸前になった。
これではまずいと思い
「アソコ舐めていい?」
咥えたまま彼女は俺の顔に股間を近づかせた。
お互いの性器を舐め合い快楽に没頭していた。
気がそれて射精感も衰えたところで再び俺が上になり彼女の股間、へそ、胸、と舐め回した。
首筋を舐めていると、彼女が俺の耳元で
「入れて・・・」とささやいた。
震えるほど興奮した瞬間だった。

ゴムを付けようと手を伸ばすと
「そのまま入れて」
迷うことなく俺のモノは彼女の秘肉の中に埋まっていく。
中は熱く、程よいしまりで俺のモノを包み込む。
何も考えず彼女の胸を揉み、唇を吸い、ひたすら腰を動かした。
お互い快楽という宴に没頭していた。
「あ・・ああ・あん・・・あああ・・んん・・ん・・」
出し入れを早くするとつられてあえぎ声が早くなる。
ニュチュヌチュの音と共に肌の当たる音も激しさを増してくる。
快楽の宴もそろそろ終わりに近づいてきた。
「いくよ」
「中に出して!」
ためらった一瞬の間に彼女の奥深くに俺の欲情を大量に吐き出した。

「大丈夫なの?」
「出来たらその時よ」
「え?・・・」
「大丈夫、責任取れとか言わないし」
「・・・(驚)」
「もう一回精子ちょうだい」
と言い俺のモノを舐め始めた。
恐るべしバツイチ女!!
それ以来人妻クローバーで中田氏した彼女とは連絡も取ってない。
出来たのだろうか、俺の子・・・

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6


寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ♡』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ♡ ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ♡ ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ♡』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから♡』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった♡ ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ♡』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ♡』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ♡』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ〜』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ♡』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ♡ タカ君、好き♡』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう!とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな?と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう?上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな?とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと〜」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん〜ん、ふぅ……んっ、うぅ〜ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ?さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く、夫の給与が下がってしまいました。

家計を考えると笑いごとではありません。

一気に家計が苦しくなってしまい、夫と話し合った結果、私が夫と小学生の娘を送り出してからパートに出ることにしました。

自宅から自転車で10分のチェーン店系列のスーパーに、朝の9時から14時までという条件で採用してもらいました。
夫と結婚してから専業主婦として家事一辺倒だった生活が激変しました。
体は慣れるまできつかったですが、毎日毎日が変わり映えのしない家事だけの生活でしたので、5時間だけのパートと言えどもとても新鮮でした。

パートさんも皆さん親切で、最初はこんな私で務まるのかどうか不安でしたが、徐々に仕事も覚えていきました。

ちょうど3ヶ月過ぎた頃でしょうか。

全店あげての在庫一掃処分セールというのがあって、それに向けてお店の裏手にある倉庫で在庫数を調べなきゃならないのです。
半期に一度あるらしいのですが、毎回誰かがその担当になって、店長さんと朝から晩まで倉庫の中で在庫数を調べなきゃならないらしいんです。

そしてその担当になったのが、私でした。
新人なので何となくは予想してましたが、その通りになってしまいました。

その日から私は店長さんと二人っきりで倉庫に籠って、段ボールの山に囲まれながら在庫チェックをしました。
初日は14時上がりの私ですが、2時間残業しました。
中には重たい段ボールもありますし、ほとんど中腰での姿勢なので終わると腰が痛くて、初日から音を上げそうでした。

2日目も同じように朝から晩まで倉庫に入り浸りで在庫のチェックに明け暮れていました。

ただ前日よりは要領を得てだいぶ慣れましたが、この日も2時間ほど残業して体にはきつい一日でした。

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
ただ、かなり手際よくなり、作業スピードも早くなりました。
腰は痛いし、筋肉痛ですが・・・。

4日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
倉庫の奥のほうで段ボールの山に囲まれて作業していると、「高野さ?ん」と店長さんの声。

「ここにいま?す」と返事をして、しばらくすると店長さんが、「奥だと見えないね」と言ってやって来ました。

「高野さんがすごい頑張ってくれたから、もう終わりそうですよ」

そう言って労ってくれたその瞬間でした。
店長さんはピタっと私の体に密着してきて、急に後ろから抱きついてきたんです。
私はもう、ただただびっくりしちゃって立ち尽くしていましたが、お尻に何か硬いモノが当たったのが、すぐにペニスだとわかりました。

「ちょっと店長さん、やめてください」

抵抗しましたが、店長さんは硬くなったペニスをグイグイ押しつけながら、胸を触ってきたんです。

「面接したときから、高野さんのこと素敵だな?って思ってたんです」

そう言うと私のスカートを捲くって、パンストの上からおまんこ部分を触ってきました。
「本当にだめですから・・・。やめてください」

私は店長から離れようとしましたが、そのとき体をひねって動いたために店長さんのペニスをお尻で刺激してしまったようで、逆に興奮させてしまったみたいでした。
店長さんはもう我慢出来ないとばかりに、いきなりズボンを脱ぎ、トランクスからペニスを出してしまいました。
そして私の手を掴むと、そのペニスを握らされたのです。
嫌々握ったのですが、すごい熱くなってて、ビクン、ビクンと動いて何かの棒のように硬いんです。

そして何よりびっくりするぐらい太かったんです。

私は店長さんのペニスを握ってるこんな状況からすぐにでも逃げ出したい、きっと何かの間違えだと思いたかったのですが、倉庫の奥で店長さんと二人っきりでこんなことしてる自分に、いつしか私も興奮していました。

さらに、(もし誰か来たらどうしよう?誰かに見られちゃったらどうしよう?)と考えただけで心臓の鼓動が速くなって、膝もガクガク震えていました。
店長さんは私と向かい合うと、しゃがむように私の両肩に手を置きました。

「高野さん・・・。高野さん、お願いします。大丈夫だから・・・」

その場にしゃがむと店長さんのペニスが目の前にそそり立っていました。
改めて間近で見たペニスはびっくりするぐらい太くて、特に亀頭部分が異様なほど大きく、子供のグーぐらいありました。

「高野さん、お願いします。口で・・・」

店長さんは私の頭を押さえ、ペニスを私の口に近づけて来ました。

「いや、ちょっと・・・。店長さん、それは・・・無理です。無理ですから・・・」

私は顔を背けて口を固く閉じましたが、店長さんは私の口にペニスを押しつけてきました。

「ちょっとだけでいいんです。高野さん、お願いします。乱暴なことはしたくないですから・・・」

もちろん乱暴なことはされたくありませんし、ここのパートの仕事も失いたくありません。

「本当に・・・ちょっとだけですよ」

私は意を決し、店長さんのペニスを舌で舐めました。

「高野さん、手でしごきながら咥えてください」

言われた通りにペニスを握って咥えようとしましたが口に入らないんです。
店長さんがグッと押し込んでようやく口に入ったのですが、苦しいし、顎が外れそうでした。
私は手でしごきながら何とか咥えていましたが、店長さんが私の頭を持って振り出したんです。
カポッカポッと亀頭が唇に引っ掛かっていやらしい音を立てて、店長さんのペニスが口に入ったり出たり・・・。
呼吸は苦しいし、唾液を呑み込むこともできないので、口の横から唾液が糸を引いて垂れていました。

かなりの時間、そうやって咥えていたような気がしました。
亀頭の大きい太いペニスで口を塞がれていたので呼吸ができなくて、頭がボーっとして、どんどん気が遠のいていくのがわかりました。
そんな時でした。

デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。

ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。

いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。
近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、
会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。
何店か試して、それほど高級でも激安でもない3?4店に落ち着いたな。

遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、
その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。
もちろん人妻店にバツイチや高齢独身の嬢が多いのは知ってるが、
雰囲気を味わえればこっちは満足なんで、堅いことは言わない。

「今日は遊ぶぞ!」と決めると、ネットで出勤嬢一覧をチェックして予約する。
ボカシ&修正が多い写真や、店のスタッフが適当に書いたプロフを吟味して
地雷をより分ける技術も、いつの間にか身につけた。誰にも自慢できないけどな。

 +++ +++

その日、予約したのは某店サイトの新人欄で見つけた「アキさん」。
「風俗初体験。清楚な奥様もベッドじゃ淫乱エロエロ!」の紹介文はともかく、
何となくよさ気だったんで電話したら、うまい具合に90分コースが取れた。

確認の電話が来て5分後、待ち合わせ場所に現れたアキさんを見て、
第一印象は「とりあえず当たり…かな」。今いち地味で普通の主婦っぽい。
もともと超美人は期待してないが、まあそこそこキレイと言えばキレイか。
強いて言えば松下由樹…系かな。なんかイイ感じ…というか俺の好みだわ。

ラブホに入って支払い。風呂の湯を張る間のトークタイムも感じが良い。
やたら事務的だったり、逆に馴れ馴れしすぎたりする嬢も少なくないが、
アキさんは俺が若いと見るや、失礼にならない程度にタメ口に切り替えたり、
その辺が上手というか俺的に好感度が高かった。

俺、嬢が脱ぐときに下着を取らせてもらうのが楽しみなんだが、
アキさんは嫌な顔一つせず「脱がせてくれるの? ありがとー♪」。

身長は160cm弱くらい。プロフのスリーサイズは90(E)?60?85だったが、
実物は推定で87(D)?66?88ってとこ。これくらいの詐称は想定の範囲内だ。
というか太股のムッチリ具合とか、俺のストライクゾーンの真ん中だわ。
恥ずかしながら風呂に入る時点で勃起して「大きいね♪」と笑われた。

お風呂タイムはラブラブモードで、湯船にも一緒に入ってくれた。
俺が後ろから抱くようにオッパイモミモミしてたら、振り返ってキス。
…キスがうまい。技量云々より俺の唇にフィットして、これまたイイ感じだ。
この時点で彼女が「当たり!」だと確信したな。

ベッドで「攻める? それとも受ける?」と聞いてくる嬢もいるんだが、
アキさんは俺が上になってキスすると、すぐ察して「受け」の体勢になった。

そう、俺は超が付く攻め好き。といってもSっ気があるとかじゃなくて、
女がヨガレばそれだけ興奮してチンコがさらに元気になるタイプだ。
もちろん風俗嬢(てか女性一般もか)のヨガりが演技込みなんて承知の上。
それでも客を上手に乗せ、興奮させてくれるのが嬢の心意気だと思う。

アキさんは俺より20cmくらい小さかったが、腕にすっぽり収まる抱き心地が最高。
オッパイやお尻もボリュームがあって、若い子と違うムチムチの触感がたまらん。
「普通にしてていいですよ」と言ったら、俺の嗜好を理解したのか
あまり大げさにヨガらず、俺の愛撫に身を任せてくれた。

下の毛はやや薄め。手マンしても嫌がる素振りを見せない。
プロフでNG指定してなくても指入れを嫌がる嬢は多い…と聞いたことあるが、
手マン好きの俺に言わせれば、嫌なら最初から禁止してもらう方が助かる。
もちろん爪は短く切りそろえてるけどな。

片方の乳首を咥えて舌先で転がしながら、指でもう片方の乳首をクリクリする。
もう片手をマンコに這わせ、2本指で膣の上壁を刺激しながら親指でクリ攻め。
3点攻めが効いたらしく、アキさんは「あっ、あっ、あああぁ??!」と昇天した。
あとで「次の仕事に差し支えるから、ほんとはイキたくない」と言ってたけど。

ともあれ相手がイクと俺もフル勃起…というか風呂場からそうなんだが。
今度は攻守交代でアキさんが上になってフェラしてくれた。

チロチロ…ペロペロ…ジュプジュプ…。うーん、下手とは言わないが、
前にどこかの店舗型ヘルスで体験した「神業級の舌使い」ってほどじゃない。
でもまあ一生懸命だし、この方が素人っぽくていいか、と都合良く解釈した。
すると本当に素人妻のように思えてきてさらに興奮。我ながら得な性分だと思う。

ここで終わらせるのもアリだが、思い直して再び攻守交代し、今度はクンニ攻撃。
愛液はかなり濃い味だったが、好みのタイプだと何でも興奮要素になるよな。
片手はオッパイ、もう片手は陰唇を広げつつ指を入れ、舌先でクリを攻める。
手マンで2回ほどイッて感度が上がってたのか、舐めて吸ってで連続イキした。

「最後…どうします?」

亀頭でクリを撫でながら、俺の方から聞いてみた。相手が年上なんで一応敬語ね。
アキさんは上気した表情で、俺のチンコを握って言った。

「…ねえ、入れちゃっていい?」

実は俺、これまで人妻デリじゃ6割くらいの確率で無料本番に持ち込んでた。
気に入った嬢だと8割を超える。この比率が高いのか低いのかは知らない。

攻めてイカせまくって、いい感じに盛り上がったところで耳元で
「お店に内緒で入れちゃおっか?」と囁けば、かなりの確率でOKしてくれる。
別に手でも口でも出せれば一緒なんだが、本番に持ち込むプロセスが楽しくて、
感じの良い嬢だとたいてい試してみる。アキさんにもそうしようかと思ってた。

嬢の方から「入れていい?」と持ちかけられたのは初めて。
前に「プラス5000円で入れさせたげよっか?」と聞いてきた嬢はいたけどな。
こっちもそのつもりだったんで、ラブホ備え付けのゴムを装着してゴー!だ。

思わず「うわっ」と声が出た。ゴム付きでこんな気持ちいいとかアリ?って感じ。

これまでも「私、名器って言われるのよ」というソープ嬢はいたし、
ちょっと怖かったが生挿入OKの店に行ったこともある。
それはそれでもちろん気持ち良かったが、アキさんのは別格だった。

締め付けが強いってわけじゃないが、膣全体がチンコを程よく包むというか、
とにかくフィット感が半端ない。思わず童貞に戻って速射しそうになった。

動かすと気が狂いそうな快感。必死で堪えながら正常位でピストン運動する。
俺の体の下でアキさんが「ああぁ??ん、いいぃ?」と悶えまくり。
演技だろうが嬉しくて俄然ハッスルした。ああ、これが風俗の魅力。
オッパイ星人なんで、腰を振りながらもオッパイ揉みと乳首いじりは忘れない。

するとアキさんが俺の首に腕を巻きつけ熱?いキス。口内で舌が絡まる。
無類のキス好きでもある俺は、舌の感触だけで興奮度が1ランク上がる。
もうどうにでもなれとスパート。「すごいいいぃぃぃ??」という声が耳に響く。
次の瞬間、目の前が真っ白になった。まさに『ドピュッ』って感じだ。

「すご?い、いっぱい出たね」

アキさんの優しい声。俺はと言えば、全精液を放出し燃え尽きて灰になった気分だ。
呆然とする俺の頭を優しく撫で、アキさんは精液のたまったゴムを処分してくれた。
出し尽くした感覚だったのに、チンコはギンギンに勃起したままだ。

「まだまだ、できそうだね♪」

しかし、残り時間は30分を切ってた。俺は迷わず延長を申し出る。
アキさんが店に電話し、30分なら大丈夫ということで延長してもらった。

2回戦はバック。アキさんのマンコは下付きってわけでもないんだが、
後ろから入れても別の所が当たって半端ない気持ち良さだ。
2回連続の早漏はカッコ悪いんで、必死で堪えてパンパンパン……
アキさんは「やだっ、やだっ、すごい、すごい、ああああぁぁぁ??」と
何とか中イキしてくれた。声を聞くだけでこっちも出そうになった。

正常位に戻ってピストン再開。アソコの具合はバックと甲乙付けがたいが、
抱き合ってキスできる分、正常位の方が興奮できるんだよな。
最後は何とか踏ん張ってアキさんと同時イキに持ち込んだ。

「すごい気持ち良かったぁ」

腕の中のアキさんが、可愛い顔を俺の胸に擦りつける。
このイチャイチャモードの時間が至福。ほんとよく分かった嬢だと思った。

最後のお風呂タイムも優しさは変わらない。向かい合って湯船に浸かりながら、
あっという間に回復したチンコを握って「また欲しくなっちゃいそう…」。
そのまま俺を抱き寄せると、アキさんは亀頭をアソコにぴったりあてがった。

「えっ…?」と思いながら抱き締める。勃起がヌルリとアキさんの中へ。
やばい生じゃん…と思いながら、入れただけで脳味噌がトロけそうな快感が襲う。

「動かしたらダメ…またしたくなるから…」

しばらく動かずに抱き合ってから、アキさんが名残惜しそうに腰を上げる。
チンコが抜けた瞬間、俺は湯の中でドクドクっと3発目を放出した。

 +++ +++

思い出してたら興奮して長くなってしまった。

それからというもの…ハマっちゃいましたぁ♪
月1回だった風俗が月2回になり、もちろん全部アキさんをご指名。
彼女の出勤日と休みが合わないときは、夜勤明けでも体に鞭打って強行した。
どうせ延長するんだからと、コースも最初から120分にした。

リピーター確保が目的で、こっそり本番させる嬢がいることは知ってる。
店の方も見て見ぬふりをしてるんだろうな、とも思う。
でも俺はそれまで、本番に持ち込んだ嬢を含め同じ子を指名したことはなかった。
主義ってより、単純にいろんな嬢と遊んでみたかっただけだけど。

アキさんはその方針を見事に打ち砕いたわけで、
作戦にまんまとはまってリピーターになるのも何だかシャクな気がしたが、
そんなことどうでもよくなるくらい彼女は最高だった。

最高の笑顔で登場。楽しいトークに続いて、お風呂でラブラブ&イチャイチャ。
ベッドじゃ俺の攻めを受け止めて、演技でも何でもイキまくってくれる。

そして、なぜかいつもアキさんの方から迎え入れるように挿入。
中で動かすと、全身の神経がチンコに集中したような快感だ。
いつも彼女を先にイカせてやると頑張ったが、同時イキに持ち込むのがやっと。
人生でここまでセックスに集中したことがあったか、というくらいの充実度だわ。

1回目はゴム付きだが、ベッドでの2回目と風呂場での3回目は生が基本だ。
さすがに怖くなったんで、後で性病検査したけど。この辺はビビリだな。

生だとアソコのフィット感が3割増しって感じで、射精を我慢するのは毎回大変。
アキさんも具合がいいらしく、ハメるたび中イキを連発してくれた。
この辺は彼女が名器というより、俺のチンコとの相性が良かったんだと思う。

時間限定の恋人気分というか、不倫気分を味わえる点でもアキさんは最高だった。
一種のロールプレイングで「○○さん(俺)、好きよ」「俺も好きです」なんて
抱き合いながら互いに言ったり。こんなこと他の嬢じゃしたことなかった。

プレーはもちろん別れ際のキスまで、俺的にはツボにはまりまくりのサービス。
学生時代は風俗にハマる友達を「バカじゃねーの」という目で見てたが、
そんな態度を心の底から謝りたいと思ったわ。うん、気持ちは分かりますって。

最初のプレーでアドレスを交換して、もちろんアキさんのは仕事用の携帯だが、
メールのやり取りもするようになった。プレー後の「今日はありがとう」とか
「今週の出勤は火曜と金曜です。よろしくね」とか営業メールが基本だが、
そのうち「今日は終わり! 買い物して主婦モードに戻りま?す」みたいな
近況報告っぽい内容も入ってくる。とりあえず俺も小まめに返信した。

彼女が昼ごろからの出勤で俺が最初の客になる日は、
勤務に入る前に待ち合わせて昼飯に付き合ってくれたりもした。
本当はこの手の「店外デート」も有料サービスの一部で、
ロングコースの客が利用するらしいが、俺は時間外ってことで例外にしてくれた。

食事しながら話したんだが、アキさんは本物の主婦。勤務も平日昼間だけだそうだ。
プロフの年齢は31歳だが実際は34歳で、安リーマンの旦那と子供が1人。
旦那とは「ほとんどレス」…と、とりあえず彼女は言ってた。
一回、電源を切り忘れたらしく、プレー前のトークタイム中に小学生の娘さんから
私用携帯に電話がかかってきた。むちゃくちゃ焦ってたな。当たり前か。

3サイズはスタッフに聞かれたんで、適当に言ったらそのまま載ったそうだ。
風俗初体験ってのも嘘で、今の店に入る前、短期間だが別の店にいたという。
俺は基本、嬢に仕事を始めたきっかけとか聞かないことにしてるんだが、
アキさんは「お小遣いが欲しくてね。旦那の給料も安いし」と話してくれた。

ちなみに「なんで俺と本番しちゃったんですか?」と聞いたら、
「だって…好みのオチンチンだったし」との答え。なんじゃそりゃ。
ちなみに俺のは「ソープで褒められるけど嫌がられるほどじゃない」サイズだ。
他の客とは「絶対にしてない!」と言い切る。もちろん自主申告だけどな。

アキさん曰く、最初の店で客に半ば無理やり挿入されたことがあったそうだ。
彼女が「本番があるなんて聞いてません」と店に文句を言ったら、
スタッフは「申し訳ない。客にはちゃんと警告しておくから」と謝ったものの、
相手が上客だったのか結局うやむやに。挙句、同じ客の予約を入れようとしたんで、
店に不信感を持ってさっさとやめた…と、本人は言ってた。

もちろん全部本当のことだなんて思ってないが、疑ってどうする?
こっちは雰囲気を楽しめればそれでいいんだし、と割り切って聞いた。

そういや誰かが「時間限定の恋人気分を味わえるのが風俗の醍醐味」と言ってた。
何言ってんの? 気持ち良く出すのが醍醐味でしょ、と以前は思ってたが、
そいつの言葉も納得できるようになったな。アキさんの場合は「不倫気分」だけど、
メールや食事もアフターサービスだろうが、ここまでちゃんとしてると大満足だわ。

コロリとだまされた俺は、それから半年間というものアキさんにハマりまくった。
もちろんハメまくった。かなりの出費だが、顧客満足度を考えれば安いもんだ。
しまいにはプレーで3回出した後、家に帰って思い出しながらオナニーして、
翌日から次のプレーに備えてオナニーを週1限定にしたり。完全なアホだったわ。

俺のおかげってわけでもないだろうが、ハマってしばらくしたら
店サイトのアキさんのプロフ紹介文が更新されてた。
「抜群のリピーター率はサービスの質の証し! 当店一押しの奥様です!」
彼女の仕事が増えるのはめでたいことだが、なぜかイラッときた。

そんなある日、会社から出張命令が出た。それもアジア某国の僻地に2カ月間!
出発の前日、出張準備の名目で有給が取れたんで
「しばらく出し納め」のつもりでアキさんを指名した。

出張のことを話すと「え?っ、しばらく会えないの? 寂しいな」と嬉しい反応。
自分でもバカだと思うが、そう言われるとこっちも寂しい気分になる。

ちょっと奮発して180分コース。いつもはベッドで2回、風呂で1回だが、
この日は贅沢気分を味わいながら、ゆっくりベッドで3回戦まで頑張った。
インターバルのピロートークでも、ピッタリ俺に寄り添ってきて可愛さ3割増し。
いつもキスは多いが、普段の倍くらい唇を合わせたと思う。

いつも通り正常位で1回戦、バックで2回戦の後、正常位に戻って3回戦。
2回戦以降は生だから、マンコの感触を直接チンコで堪能する。
この日も脳味噌がトロケそうな気持ち良さ。女体に狂うってこれだな、と思った。

アキさんは股間を俺に擦り付けるように「ああぁ??、イクッ!」と中イキ。
そのたび膣がキュッと締まり、俺の胸の下で小さな体がブルブルっと震えた。

「俺も…もうすぐ…」

我慢にも限界に来てラストスパートに入ろうとしたら、
アキさんが俺にしがみついて耳元で囁いた。

「中で…出して」
「えっ? それ…マズいでしょ」
「今日は大丈夫だから」

なんだか熱い視線で俺を見つめるアキさん。やっぱり好みのタイプだわ。

高1で童貞を捨てて以降、風俗を含めれば結構な数の女にハメてきたが、
歴代彼女やピル使用の生挿入店を含め、中出しは未経験だった。
エッチの最中にゴムが敗れて焦ったことはあったけど。

腰を振りながら『女が大丈夫と言ってるんだから』『ピル飲んでるのかな』…
なんて思いも頭をよぎったが、それより気持ち良さが勝ってしまう悲しい男の性。
どうにでもなれっ!という感じで一番奥に突っ込んだまま射精した。

「あああぁぁ??、イクイクイクぅぅ???」

アキさんが俺に手脚を絡めて悶える。これまでにない気持ち良さだった。
まあ人生初の中出しで、いつも以上に興奮してたからかもしれない。
3回目にしてはかなりの量が出た。

「気持ち良すぎて、死ぬかと思っちゃった」

腕枕のアキさんが俺に体をすり寄せる。いつの間にかプレーそのものと同じくらい
このピロートークが楽しみになってた。うん、やっぱり「不倫気分」最高だわ。

アキさんが下腹部をさすりながら「なんか熱い…」とつぶやく。
俺を見上げる視線がいつもより熱く、心なしか潤んでる。
初めて見る表情だったが、中出しプレーで興奮したんだな、と都合良く解釈した。

帰り際、いつもの「○○さん、大好きよ」の代わりに「愛してる」とキス。
「俺も愛してます」と唇を重ねながら、出張から戻ったらすぐ指名しようと決めた。

2カ月間、馬車馬でももっと楽だろ、というくらいこき使われた。
途中、腹を下して4キロほど痩せたが、これで給料もらってるんだし仕方ない。
最終日はデリのことしか考えず、帰りの機中で早くも勃起してた。かなりハズい。

出社は翌日だったんで、空港から帰宅して荷物を置くと速攻で店に電話。

「アキさんですか? いやぁ、先月で辞めちゃったんですよね?」

聞き慣れたスタッフの声に俺は固まった。

「その代わりですね、今月から○○さん好みのミドリちゃんって新人が…」

俺は黙って電話を切った。
出張中は見なかった店のサイトを覗くと、アキさんのプロフが消えてた。
再び携帯を手に取ったが、彼女の携帯が業務用だったことを思い出した。

 +++ +++

昔、オキニの風俗嬢が辞めて落ち込んでる友達がいて、心底バカにしたもんだ。
その数年後、俺が同じ立場になるとは思ってもみなかった。

彼女と別れたってのとは違う。応援してたサッカー選手が引退したとか、
好物のスナック菓子が生産中止になったとか、そういうのとも違う気がする。
違うんだけれども、よく分からない空洞が胸にできてた。

こだわる話じゃないというか、こだわるのは恥ずかしいと分かってるだけに、
イジイジこだわってる自分が嫌になる。
会社で先輩から「最近、元気ねえな。女と別れたか?」と聞かれたときは、
そんな自分が情けなくて泣きたい気分になった。

それを機に風俗からも足が遠ざかった。
正確には1回だけ、店が勧める「ミドリさん」に付いてもらったんだが、
最高に相性の良いサービスを知ってしまっただけに、とても満足できない。

ミドリさんもそれなりに可愛いくて、一生懸命サービスしてくれたが、
フェラ中に中折れする失態を演じてしまい、「すみません」と恐縮された。
何だかこっちが申し訳ない気分になり、それ以来デリは利用しなくなった。

半年くらい経って、ようやく「風俗のない日常」が普通になってきた。
チンコを気持ち良くするため、毎月いかに多額を注ぎ込んできたか分かると、
やっぱりバカバカしくなる。それでもオナニーするとき、
ふとアキさんとのプレーを思い出してしまう自分がまた情けないんだが。

そして先月。その日はトラブルがあって、夜勤明けなのに昼まで引っ張られた。
仮眠も取れずフラフラの状態で、空いた電車に揺られ帰宅。
こりゃ時差調整が大変だな、と思いながらアパートの前まで来た時、
ちょうど敷地から出てきた女性とすれ違った。ふと顔を見て、俺は固まった。

アキさんだった。彼女も俺に気付いたらしく、慌てふためいた様子だ。

「アキさん…、あ、あの、ご無沙汰してます」
「い、いえ…こちらこそ」
「ええと…、お、お仕事ですか?」

言うに事欠いて何を聞いてるんだと思ったが、俺は完全にテンパってた。

「いえ、その…○○さんは?」
「ああ、あの…俺、ここに住んでるんです」
「えっ!? ここに?」
「はい、あの…3階の端の部屋に…」

アパートから住人のオバさんが出てきた。アキさんだか他の嬢だか忘れたが、
「自宅デリは住人にジロジロ見られるのが嫌」と言ってたのをとっさに思い出す。

「あ、あの…それじゃまた」
「あ、はい…」

何が「それじゃまた」なのかも分からなかったが、慌しく挨拶を済ませ、
俺は部屋に戻った。眠気と動揺で動かない頭をフル回転させ、何が起きたか考える。

うちのアパートには、単身者向けの狭い部屋と家族向けの広い部屋がある。
家族持ちでデリを呼ぶのは難しいから、呼んだのは単身部屋に住む誰かか。
アパートには寝に帰るだけで、住人の顔もよく知らないんだが、いったいどいつだ?
…てか、なんで俺、こんなに苛立ってんだよ。

でも、ここに来たってことは、アキさんはこの近辺が拠点の店に移籍したわけだ。
ネットで検索すれば見つかるかな。アキさんだったら写真にボカシが入ってても、
プロフが少々いい加減でも見分けられそうな気がする。

それにしても店を代わるんなら何で言ってくれなかったんだよ。
俺の出張中に急きょ決まったんか? それとも移籍するときに常連客を
一緒に連れて行くのは、店との信義に反するとかあるんだろうか?

そんなことを考えてると、ドアの呼び鈴が鳴った。郵便か?宅配か?
うるせえ!今そんな気分じゃねえんだよ、と思いながらドアを開ける。
アキさんが立っていた。さっきと同じ格好だ。

「あ…あの…」
「○○さんて、ほんとは××さんて言うんですね」

○○はデリを利用するときの名前。本名だとなんか恥ずかしかったんで。
とりあえず部屋に入れる。ドアが閉まると同時にアキさんが抱きついてきた。

「…会いたかった」
「俺もです。でも、いったい何があったんですか?」
「…あの仕事、辞めちゃったから」

へっ?移籍じゃなくて引退? だったらなんでこのアパートに…?
アキさんは俺の目を見上げ、ちょっとためらった後、思い切ったように口を開いた。

「私ね、このアパートに住んでるの」

はああああ? 全く予想外の展開だった。嘘でしょ?
いや確かに住人の奥さんの顔なんて全然知らないけど、まさかそんな…。
そういや「デリヘル呼んだらアパート住人の奥さんだった」って話もあったけど、
これじゃ「オキニのデリヘル嬢がアパート住人の奥さんだった」…か。

俺の腕の中でアキさんが続ける。アキさんは本名「秋菜さん」。
もともとデリを始めたのは、旦那に内緒で組んだローンが膨らんで、
消費者金融に結構な額の借金ができたかららしい。身から出たサビとはいえ、
他人のチンコを扱いたり舐めたりするのは本当は嫌で仕方なかったから、
借金さえ返してしまえば1日でも早く辞めるつもりだったんだそうな。

だよなー。誰も好きこのんで初対面のオッサンの汚いチンコ舐めたくないよな。
アキさんにすりゃ人生の汚点というか黒歴史なわけで、
そりゃ辞めるからって、常連にお知らせする気にならないだろう。
「不倫気分」とか言って風俗にハマッてた自分が何だか惨めになった。

でもなんで、わざわざ俺にそのことを知らせに来たんだ?
さっき会った時点で俺はアキさんがアパートの住人だと知らなかったわけで、
生活時間帯が違うから敷地内で顔を合わせる機会もそうないはず。
というか1年以上このアパートに住んで、今の今まで知らなかったんだし。

そういや「デリヘル呼んだら…」の話って、やってきた知り合いの奥さんを
「旦那にバラされたくなかったら…」と脅して本番までヤッちゃって、
その後も性奴隷にする…って内容だったような気も…。

腕の中でアキさんが、ゴソゴソと俺のベルトを外し始めた。
ボタンを外してチャックを開け、しなやかな手を下着の中に滑り込ませる。
彼女の体温を腕に感じ、甘い匂いを嗅いでるだけで、チンコは上を向いてた。

「あ、あの…俺、そんな変なこと考えてないですから」
「はっ?」
「いや、だから俺、旦那さんの顔も知りませんし…」
「はあ…」
「それに俺だって、風俗行ってたなんて体裁が悪い話ですから…」

なにカッコつけてんだ? というかカッコつけにもなってないんだが、
とにかく俺は必死で脅す気がないと伝えようとした。
アキさんはポカンとした顔で俺を見てる。

「いやその、気になるんだったら俺、引っ越してもいいですし…」
「はあ…」
「独身だから簡単ですよ。ですから口止めとかそういうのはほんと…」
「あははははは」

俺の目を見てたアキさんが、急に笑い出したと思うと、抱きついてキスしてきた。
しばらく舌を絡めて顔を離す。満面の笑顔だった。

「もう…口止めだなんて、なに勘違いしてんの?」
「へっ…?」
「あたしは単に、○○さんのオチンチンを久しぶりに触りたくなっただけ」
「は、はあ…」
「あっ、でも口止めってのもいいかもね?」

アキさんは俺のズボンと下着を降ろすと、自分のブラウスのボタンを外しだした。

アパートの風呂はラブホと比べるとかなり小さくて、2人だとギュウ詰め。
それでも密着できるのが嬉しい。アキさんがていねいに俺の体を洗う。
これまでは洗ってもらうばかりだったけど、今日は俺もアキさんを洗ってあげた。

大きなオッパイに柔らかい尻。素手で揉むだけでフル勃起してしまう。
ちなみに風呂に入る前、下着は何も言わずに俺に外させてくれた。

シングルに毛が生えたセミダブルの小さなベッドも、密着するには好都合。
弾力ある体を抱き締めて唇を合わせると、あの官能の日々が蘇ってくる。

「今日は感じたフリとか一切なしでいいですよ」
「いつも演技なんてしてないわよぉ」

アキさんの性感帯は乳首とクリ。両手を口を駆使した3点攻めにあっさりイッた。
クンニしてると顔にかかりそうな勢いで愛液が流れ出る。
クリに下を這わせながら、厚みのある太股で顔を締め付けられるのがたまらん。

家に連れて来る彼女もいないから、部屋に当然ゴムはない。
というか、あっても使う気にならなかったと思う。当然のように生で挿入。

長期出張に出発する前日、アキさんとハメて以来のセックスだった。
入れるだけで目から火花が散りそうな快感。腰を動かすたび全身が溶けそうになる。

「はあ、はあ…いい、すてき…」

俺の体の下でアキさんの可愛らしい顔が歪む。ハメながら何度も唇を重ねた。

「好きよ…○○さん、愛してる…」
「俺も…愛してます」

これはもう不倫気分じゃなくて不倫なんだろうけど、何だか違和感がない。
デリに通ってた頃から、知らぬ間に「気分」が取れてたことにようやく気付いた。

「中に…ちょうだい…」
「大丈夫なの?」
「うん…たぶん」

確認するのも野暮だった。俺は腰の動きを早め、チンコ全体でアキさんを感じた。
「ああぁ、ああぁ…あああぁぁぁ??」という声と共に膣の締め付けが強まる。
同時に先端から大量のザーメンが噴き出した。

というわけで俺とアキさんの関係が復活した。
今は金銭のやり取りがないから、まあ普通の不倫なんだろうな。

仕事で会ってた頃から、アキさんも俺とは抜群に体の相性が良いと思ってたそうだ。
もともと仕事じゃイカない主義で、攻め好きの客でも軽いオーガズム程度だった。
なのに俺が相手だと、最初に思わず挿入しちゃったせいもあるんだろうが、
夫婦生活でも経験のない本気イキを毎回連発するようになった。
ちなみに、夫婦間がレスなのは本当だとか。

回数を重ねるうちに、いつの間にか仕事と関係なく俺と会うのが楽しみになった。
俺から仕事と関係なく会わないかと誘われてたら「たぶん乗ってたと思う」と話す。
こっちは考えもしなかったけど、そんなことなら誘えばよかった。

同時に、気持ちも知らぬ間にかなり持って行かれてしまってた。それは俺も同じ。
彼女なりにけじめをつける最後の砦が、俺とは「仕事で会ってる」という点。
俺が出張のことを話した時点で店を辞めることは決まってて、
これを機会に俺のことは全部忘れるつもりだったそうだ。

なのに俺と再会し、しかも同じアパートの住人だと知ってしまった。
この時点で溜め込んでたものが溢れ出して、思わず俺の部屋の呼び鈴を押したんだと。
俺も今までの気持ちをアキさん…というか秋菜さんに伝えた。

これまでは月2回、何とか都合をつけて通ってたが、今はいつでも会える。
といっても彼女の家族が出掛けてて、俺が家にいる時間帯は限られてるけどな。
それでも俺が休みの平日は日中、こっちの部屋に来てラブラブ生活を送ってる。
120分とか考える必要もないんで、時間をかけてたっぷり濃厚にエッチできる。

最近はそれでも足りないのか、夜勤日とか夜勤明けにも部屋に来る。
もちろんセックスもするけど、2人寄り添ってイチャイチャするのが楽しい。

もちろん、これからどうなるかは分からない。
もともと付き合う相手がバツイチでも風俗嬢でも気にする性格じゃないんだが、
10歳も上の子持ち人妻で元デリ嬢ってのは初めての経験だし。悪くないけど。

それ以前に、あっちの旦那にいつバレてもおかしくないわけで、
バレたら修羅場なんだろうな、とは覚悟してる。その方面に強い弁護士も探した。
まあ人妻に手を出したからって響く仕事じゃないし、相場の慰謝料なら払えるけどな。

それでも少々痛い目に遭ったとしても、風俗にハマったまま散財を続けるよりは、
結果的に出費は少なかったかも…なんてバカなことを考えながら、
今日も秋菜さんを組み敷いて腰を振る俺ってアホだよな、と思う。

う?ん、たまらんわ。

セフレ掲示板で性処理に使える人妻を探してみた

愛人ブランコ掲示板に「年上女性の色気が好きです」
とセフレ掲示板に書き込みをしてコメントしてくれた人妻が
近所だという事を知ってメールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

セフレ掲示板でお互いのプロフィールを見ていたから
家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は
顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと
「高校の友達と」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。

日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。

食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。
部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は
ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い

。顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが無反応で
これじゃ何をやっても面白くなかったので
彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。

翌日、朝の8時に彼女を起こす。

最初は状況を把握できてなかった彼女も俺の顔と自分の下着姿に気づき
ベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。
うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして彼女は必死で口を閉じていたが
キスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。

舐めまわすようなキスを続けながら愛撫を続けていると
彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。
「じゃあ、今度は俺をイかせて」
と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。

最初はずっと顔をそらしていたが
「自分だけ気持ちよくなってずるいね」
と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮しフェラと同時に根元をしごかせ
先っぽは咥えさせたり舌で舐めさせたりした。

射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま亀頭を激しくシコシコさせた。
「あっ!イク!」と射精の合図を出すと
「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。

出した後も口に突っ込んだまましばらく余韻に浸っていると
ゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

咳が収まると「許して」と懇願する彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」
と言うとほっとした表情に。

「でも、帰るまで全裸だからね」
と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り一緒に入浴。
隅々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。

仕方なく足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと言われるまま太股を舐める。

「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと
「いいです・・・」と、力ない声。

だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り両手で胸をすくうように洗うと「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。

「ダメっ・・・ダメっ」と絶叫した後イッてしまった。
濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は興奮の絶頂にあった。

足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。

「折角だからさ・・・割り切って楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。

そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせまた挿入。

騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。

最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。

ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。

だがやがて俺は眠りに落ちた。
目覚めた時、彼女にフェラされていた。

「どうしたの?」と聞いた俺に
「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」

「ん?」と聞き返すと
「今度は私がハァハァ言わす番だよ」

気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね」彼女は顔を近づけ俺の顔をペロンと舐めた。

「たっぷり仕返ししてやるから」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は両手を縛られ為す術なく・・・

俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。

俺がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。

俺は、更なる人妻を求めて愛人ブランコ掲示板で性処理に使える人妻を探している。

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。
そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。
何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。

でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。

なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。

そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。

すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。

だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。

でも、ネット動画みたいに入れられただけでイク”ところてん”とか、泣き叫ぶほど感じるレベルに行ける気配はなかった。
だけど、ちょっと太めのディルドとかは入るようになっていたし、入れてピストンすると、声が漏れるくらいには感じるようになった。
そのままズコズコしていると、トコロテンではないけど、おしっこは漏れるようになった。

そんな中、人に責めてもらいたいと思うようになった。

そして、新しく出来たセフレの若妻”加奈子”が、アナル調教経験ありの痴女キャラだった。
ナンパでその日のうちにセックスをしたときに、ベッドの上で過去の話を聞いた中で、それを知った。
だけど、最初からアナルを責めてくれとは言えず、1ヶ月くらいは俺が一方的に責める感じだった。

スーパーでパートしている加奈子を、とにかくイカせまくった。人妻で子供もいるとはいえ、俺より年下でまだ25歳の加奈子は、セフレとしてもかなりのレベルだった。

パートが終わる時間に待ち合わせ、自宅のマンションの目の前に車を止めて、そこで生ハメセックスをしたりした。
俺の車(エクストレイル)の後ろの席に移動して、フラットにしたラゲッジと後部座席の上でバックから突いてやると、すぐに潮を吹きながらイキまくった。シートも完全防水のエクストレイルが、こういう時役に立つw

そして、一番濃いスモークを張ってあるとはいえ、中から外はけっこう見える。こんな場所なのに、わざわざ全裸に剥いてバックからハメていると、
『ンふぅっ! ンおぉっ! 声出ちゃう! 出ちゃうって! ンオおぉっ!! あヒィ♡』
と、泣きそうな声であえぐ加奈子。もうすぐ子供も帰ってくる時間だけど、俺はかまわずにガンガンとハメ続ける。
大きな胸がユサユサ揺れて、車も結構揺れている気がする。
「ほら、見られたらどうする? お隣さんとか、そろそろ帰ってくるんじゃねーの?」
俺がイジメながらピストンをすると、
『ングゥッ! ダメぇ、見られちゃうぅっ! バレちゃうよぉっ! パパにバレちゃうぅっ!』
泣きそうな声で叫ぶ加奈子。
「じゃあ、やめるか? 旦那にバレたくないんだろ?」
そう言って、俺が腰を止めると、
『ダメっ! もっとっ! イキそうなんだからっ! もっと突いてッ!』
と、自分から腰をぶつけてくる。
口では旦那にバレたくないとか言いながら、こんな場所で、全裸になって浮気チンポを生ハメされている加奈子を見ると、結婚なんてするもんじゃないと思うw

すると、遠くに幼稚園のバスが見えた。
「ほら、バス来たぜw」
『えぇっ!? もう? アァ、もっと、もう少しだから、あぁっ! もっとぉッ! 強くしてっ!』
「いいのかよw よし、行くぜw」
そう言って、全力でピストンをする。
ちなみに俺の車は、カーセックスするためだけに、ガチガチに固いサスに交換している。それでも、これだけ激しく突くと、揺れているのはわかると思うw

『んおぉぉんっ!! そうっ! おぉっ!! チンポ凄いぃっ!! カズ君チンポ、太いぃっ!!』
「旦那のより気持ち良いか?」
『いいっ! パパのチンポより太いのぉッ! パパのチンポより、固くてぇ、長くてぇ、子宮の壁壊れるぅッ!! ウウうぅァッ!! イ、イキそうっ!!』
もう、幼稚園のバスは目の前だ。
「アア、出るッ!」
『イッてっ! 中にっ! ウゥゥウアッ!! イクっ!! イィくぅっ!!』
全力で痙攣しながらイキまくる加奈子の膣中に、たっぷりと出してやったw
加奈子は、潮を吹き散らかしながらイクと、すぐに慌てて服を着始めた。

もう、バスはマンション前に止まっている。
『ご、ごめんね、またメールするねっ! カズ君、愛してるよっ!!』
そう言って、俺にキスをして出ていった。俺は、あきれて笑いながら送り出す。
加奈子は、バスが止まっている方からは見えない側のドアを開けて車外に出ると、そっと歩き始めた。

そして何食わぬ顔で、出迎えに来ている他のママ達に混ざった。マジで、女は怖いと思う。

息子と手を繋ぎ、マンションに入って行く加奈子。ふと見ると、膝の内側が濡れて光っていた。
アレ? っと思って車内を見ると、パンツを忘れていったみたいだ。クシャクシャッと丸まったパンツを見ながら、俺は苦笑いを浮かべた。

幼い息子を出迎え、その小さな手を握って歩き、他のママさん達とにこやかに話しをしながら、浮気チンポの中出し汁を膝まで垂れ流す加奈子。
旦那が可哀想になってくる。

加奈子は本当に俺の巨根に狂っているようで、時間があると俺とセックスばかりしている。そのくせ旦那のことは凄く好きというか、とても愛してるようで、その心と体のアンバランスっぷりがたまらない。

加奈子のお気に入りのプレイは、夫婦の寝室でのセックスだ。旦那と毎日一緒に寝るベッド……愛し合うベッド……その夫婦の神聖な場所で、他の男にメチャメチャにされるのが、たまらないようだ。

今日は朝の10時に呼び出されていた。旦那を送り出し、子供をバスに乗せたすぐ後の時間だ。もう、少しでも早くやりたくて仕方ないみたいだ。
ちなみに俺は、定職はない。いわゆるブロガーだ。アフィリエイターとも言う。それでも月に200万は稼いでいるので、本当に良い人生だと思う。
と言っても、セフレの女達とのハメ撮り動画で集客しているので、それなりの努力はしているw

いつもみたいに、ネットオークションで買った宅配便の制服を着て、加奈子のマンションに入る。わざわざ、段ボールの箱も手に持っている。その中は、大人のオモチャやコスプレの衣装でぎっしりだw

そして、インターフォンを鳴らして、宅配便のフリをする。そして、オートロックを外してもらい、部屋に行く。
そして部屋に入ると同時に、全裸の加奈子が抱きついてキスをしてくる。舌が口の中で、でたらめに暴れ回る。
つい2日前に自宅前の車の中でしたばかりなのに、加奈子は発情していた。そしてキスをしたまま、俺のズボンの上からチンポをまさぐる。
『あぁ、大っきい……固いし、ホントヤバい……』
うめくように言いながら、俺のチンポをズボンの中から取り出し始める。

そして、ズボンもパンツも膝までしか脱がしていない状態で、俺のチンポをくわえてくる。
『ううあっ! これ、あぁ、美味しいよぉ……おチンポ好きぃ……あぁ、もうダメだよ、入れるっ! 入れちゃうからねっ!』
そう言って、俺を押し倒して上に乗っかってきた。加奈子は、超ロリ顔の人妻だ。数年前の、ピーク時の永作博美っぽい感じだ。

それが、玄関入ってすぐの廊下で、浮気チンポにまたがって腰を振る姿……ギャップが凄すぎる。
加奈子は、ちょっとセックスが好きすぎると思う。依存症とか、色情狂とか、そんな感じなのかも知れない。

『ンアッ! これっ! アッ♡ 好きぃっ! チンポ! チンポォッ! うっウゥあっ! アッ! 奥潰れてるぅッ! ダメ、いいっ!? もうイッちゃうっ! イクっ! イクっ! イクゥッッ!!』
加奈子は、あっという間に果ててしまった。昼間というか、朝からこんな事をして、こんなにあえいで大丈夫か? と、心配になる。隣近所にバレないのか? と思うが、この曜日のこの時間は、上下左右留守だそうだ。ホントかよと思いながらも、俺も容赦なく下から突き上げ始める。

『んンッおぉおぉっ! それぇっ! そう! あぁっ!! もっとぉッ!! んおおぉっん♡ ンオッ! んんオッ! イクっ! イィグゥッ!!』
のけ反りながら、思い切りイク加奈子。ふと下駄箱を見ると、家族三人で笑いながら写る写真がある。遊園地かどこかだと思うが、幸せそうな光景だ。
その写真の前で、狂ったようにイキまくり、騎乗位で繋がったまま潮を吹き散らかす加奈子。
旦那が見たら、気を失うんじゃないかと思う。

そして、フローリングで寝そべっていて背中が痛くなってきたので、立ちバックに切り替えた。アホみたいにつきまくる俺、下駄箱に両手をつき、あえぎ続ける加奈子。
すると、ふと顔を上げた加奈子が、写真に気がつく。
慌てて写真立てを伏せて、
『パパぁっ! ごめんね! ああぁっ! ごめんなさいぃっ! ふおぉおぉっ! イッちゃうッ! パパごめんなさいぃっ! イクっ! パパぁイッちゃウゥッ!!』
と、いつも以上に大声を上げて果てた。

俺は、そんな加奈子の中に思いきり中出しを決めた。

そして、いつものようにお掃除フェラしてくれる加奈子。
『へへw 床、ビチャビチャw 拭いてから行くから、ベッドで回復しててねw』
と言った。
今日は、何発搾り取られるのだろう? と、少し不安になる。

そして、寝室で待っていると、すぐにエロランジェリーを着た加奈子が入ってくる。ピンク色の穴あきショーツに、穴あきブラ、ガーターベルトという、ある意味定番の格好で入ってくる加奈子。

『おまたせ?♡ どれどれ、もう回復したかな?』
と、おどけながら入ってくる加奈子。
まだ半立ちの俺は、ちょっとバツが悪くなった。
『あ?っ! まだ回復してないんだ……もう、飽きちゃったんだ……』
と、泣きそうな顔になる加奈子。慌てて謝ると、ニコッと笑いながら、
『でも、私は飽きてないもんw へへw 大きくしてあげる♡』
そう言って、乳首責めや、巧みなフェラをしてくれる。あっという間にガチガチになると、またセックスが始める。

やはり、夫婦の寝室でのセックスは、たまらないようだ。加奈子は、最初からイキまくっている。獣のような声で叫んだと思うと、急に泣き声で旦那に謝りだす。
「あぁ、イキそう。旦那のまくらにぶっかけてやるよw」
俺が言葉責めをすると、
『ダメぇぇっ!! そ、そんなの! バレちゃぅよぉ……あぁっっ! パパ、ごめんねぇっ! 加奈子またイキますっ! イッちゃうッ! パパ、ダメぇっ!! パパのじゃないチンポでイクっ! パパのより大っきいチンポでイクっ!! ごめんなさいっ!! でも、このチンポの方が良いのぉッ!! イクっ!! パパのまくらにぶっかけてっ!! いい゛い゛い゛ッッグゥゥッッ!!!』

こんな背徳的なセックスを、立て続けに二発した……。

2回戦が終わっても、まだ俺の乳首を舐めたり触ったりして、3回目をねだってくる加奈子。
俺は、頃合いだと思った。そして、
「なぁ、加奈子って、アナル責め上手なんだろ?」
俺は、さほど興味がないフリをして聞いた。
『え? あぁw カズ君、アナル責めして欲しいんでしょ? いいよw してあげる♡』
まだ何も言っていないのに、いきなり俺のアナルを舐め始める加奈子。

『なんだw カズ君、こっちも使ってるんだw』

セックスレス限定で人妻を募集した結果

ボクも女性といいことがしてみたくて、不倫リレーションに
「交際相手募集。特にセックスレス人妻さん希望」
みたな書き込みをしたところ数人の方から返事がきました。

その中から
「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」
という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールするとズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、
この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」
とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。部屋に入ると

「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」
と、いきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、
たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。
舌を入れて絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、
こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、
思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、
尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、
熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて
すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので
左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は
「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、
ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか彼女はその場にひざまずくと、
素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら玉の方から舐めてきました。
裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから
亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。

正直、もう限界です。
ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが搾るように吸ってから精子を飲み干しました。
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、
柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、
ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、
いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。
彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、
濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく
「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが
またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、

ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。コリコリになったクリを口で刺激しながら、
穴には指を入れてかき回すと「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、
ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するので
ボクは生で入れました。

ヌルっとして熱く奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。
無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。絶頂するたびに、
アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。
うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。
でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなので
イッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、

またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、
濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、
変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが全部、口か顔に発射して飲みました。
また会う約束をしてから別れました。これから楽しみです。

セックスレスの人妻は簡単

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、

「まい」はまだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。

翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。

結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。

街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。

純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。

目鼻立ちははっきりしていて、黒髪の美少女という印象。

手足もすらっと長く、スタイルが良いなと思った。

AKBのまゆゆ?って子に似ている。

初めて会ったときはラッキー!と心の中でガッツポーズした。

どう見ても10代の外見だから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、ネットは見るが、SNSにうとく、こういう出会い系サイト自体がはじめての体験だったそうだ。

旦那とのセックスレスを解消しようと検索していたら、

たまたま見かけたある素人ブロガーの投稿でセックスレスについての記事があり、、

なんだかんだで、欲求不満を解消するなら不倫すればいい!

そして不倫をするならココだ!という紹介があったんだそうだ。

そこだけじゃなく、他のブログでも既婚女性が同じように出会い系サイトについて書き込んでいて、

それらを読むうちに、ついにまいも興味本位で登録してしまったそうな。

そうしたら…俺と出会ったってワケ。

見るからに純情そうで世間知らずな彼女は、

出会い系サイトで男と女が実際に“会う”ということが

一体どういう意味かもわかっておらず、俺から聞いて愕然としていたなぁwww

…彼女は待ち合わせの駐車場に自転車でやってきた。

その時、「なんでこんなかわいい子が俺と会ってくれたのだろう?」と不思議にも思ったものだ。

あとで聞いたら、上で述べたような理由が有ったってわけだが。

子供は保育園に預けてきたという。

とりあえず、近くのカフェに入った。

午前10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はモーニングセットを食べた。

でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ぽつりぽつりとお互いのことを話した。

ホテルは彼女に教えてもらった。

カフェ近くのホテルは汚く古かったので、「どこか行きたいところない?」と聞いたら、

高速道路近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

何と彼女、教えてくれたくせにラブホ自体が初めてだったそうで、

部屋に入るともの珍しげにきょろきょろしていた。

しばらく話ていたんだが、その中で、まいがシャワーを浴びてから来たと言ってきた。

おれも、家を出る前にシャワーを済ませてたので、

だったらもう始めちゃえ!と思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。

まいは何の抵抗もなく、おれに体を預けるようにしなだれかかってきた。

髪の毛から、首筋からとても良い匂いがする。そして軽くキス。

会話のなかで聞き出したまいのセックス経験人数は、なんと旦那だけだった。

その旦那、極度の早漏で挿入して2分ともたないらしいwww

まいがもっとエッチをしたいと言っても、

旦那は自分がイッた後は、「疲れた」と言ってそれ以上相手をしてくれないのだそうだ。

そういう時は、さみしさを紛らすために旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだと。カワイソス

人妻なんだけど、可愛いという表現がぴったりな、まさに『女の子』。

俺はやはり、ヤリマンビッチな女より、まじめで純情そうな子の方が100倍好きだ。

まいの唇をついばむようなキスをしながら、時折舌をねじ込み、からみ合わせる。

キスを続けながら、同時に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、初めて会う相手に対してはだいたい毎回同じだ。

まずは相手だけを全裸にする。その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。

俺は恥ずかしがる女を見るのが大好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。

恥ずかしがると思ったが、意外と彼女はすんなり応じ、その場に黙って立っている。

脱がしたパンティは、股間の部分が既に湿っていて、脱がす時少し糸をひいた。

おっぱいは大きめ。

陰毛はどうだったろう。記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて背骨に沿って腰から肩まで舌で舐めてやる。

声は「あはぁぁ…」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

まいを抱きしめながらベッドに倒れこみ、キスをすると、

こんどはまいの方から積極的に舌を絡めてきた。

むさぼるように俺の口の中で暴れまわるまいの舌の動きは、

純情な乙女のような外見からは想像もつかない性欲を感じさせるギャップがあった。

今度はまいのキスを受けながら、俺が服を脱ぐ番だった。まずは下から裸になっていく。

俺のギンギン状態のチ○ポがまいのおなかに当たって先走り汁が糸を引く。

まいから聞き出したところでは、旦那とのエッチでは、即挿入が常だそうだ。

だったら俺は念入りに前戯をして、まいをメロメロにしてやろうと闘志を燃やした。

まず、まいの指をしゃぶってやる。

指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。

表情を盗み見ると、明らかに感じている。手指は意外に感じる子がいるものだ。

その後、手首から腕にかけて、舌を這い登らせていく。

まいの口から「あぁ…」と小さな呻きが吐息とともに漏れる。

まいの両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめておれの片手で押さえる。

胸の形がすごくきれいで、じっくり鑑賞したのを覚えている。

寝そべっているのに崩れることのないまん丸な乳房に、かわいい小さめな乳首。

両手を押さえられ無防備になった乳首を軽く噛み、もう一方を強めにつまむと

「ああっ!」という声をあげて、背中を少し浮かすようにビクっと体を震わせる。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、唇で挟んだり、胸全体を舐め回したりしてやった。

揉み心地も非常に良い。やっぱCかDくらいがちょうど良いな、おれは。

「あっ、あ!、あ!んん!ーっは!」

まいは目をぎゅっと閉じ、眉間にしわを寄せて快感に耐えている。

声が出るのを我慢しているような表情だ。

十分に胸を愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にむけて顔をずらしていく。

陰毛に到達したとき、おま○こやクリを舐めているわけではないのに、

まいは「ぁーーーーん」と切なげな声を上げる。感じているのか?

夫がおま○こを舐めてくれないことに、不満を持っている女性は多いらしい。

まいもそうなのかもしれない。

だから、焦らすことはせず、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。

そこはすでにトロトロになっていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。

俺は張り切って大きく口を開け、おま○こ全体を円を描くように唇と舌を使ったクンニ。

小陰唇がプルプルで気持ちイイ。さすが若い女は違う。

へんな匂いもまったくない。無臭だ。

「あああああぁぁぁ!ダメっ!ダメぇぇぇ!あああああああ」

クリトリスをすぼめた唇で吸い上げたまま舌でツンツンしてやると、

まいは顔を左右に振り、シーツをわしづかみにして感じている。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、

俺はシーツに顔をこすりつけて、唾液と愛液でびしょびしょの顔を拭う。

今度はクリトリスを舌で弾きながら、指の挿入だ。

旦那はここまでしてないのか?だったら初めての経験をさせてやるよwww

俺はそういう気持ちで、執拗にまいのクリとGスポットを、舌と指で刺激した。

まいはさっきから連続してずっと大きな声をあげて感じている。

「ああああ!う!ぅうん!!…っはぁはぁ!…あああああああっ!」

いちいち感じてくれるまいの反応が面白かったので、

ずいぶん長くおま○こをいじっていたと思う。

上半身に戻って、ちょうど良い大きさの胸を揉みしだきながらまいにキスをした。

まいは俺の頭に両手を回し、積極的に舌を絡ませてくる。

一旦口を離し、「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。ニンマリと表情が愉悦に緩んでいる。

はぁはぁと息をつき、胸が大きく上下している。

まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ぅわぁ…」

細めた目で俺を見つめながら、まいの口から息が漏れた。

でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」と俺が言うと、まいはチ○ポにチラチラと視線をやりながら、

ぎこちなく、ゆっくりとしごき始めた。漏れ出す先走り汁で亀頭はすでにヌラヌラだ。

まいの人生において、2本目のチ○ポ。どう思ったんだろうか。

とにかく恥ずかしそうにしていたが、その様子にも萌えたwww

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。

おいしいものは後まで取っておく、というおれのクセだ。

チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わう。

まいの反応は相変わらず。極めてよろしいwww

「あっあああっああぁ!!(はぁはぁ)…あん!あん!あん!」

おれの舌がクリを通るたびにまいの体は跳ねるようにピクピクと動く。

ぐったり寝そべっているまいに、前触れ無くバイブを入れてやった。

さっきこっそり自販機で購入しておいたのだ。

まいにとってはもちろんはじめてのことだろう。

挿入された瞬間、まいはのけぞって叫んだ。

「ぅああーーーーーーーっ!!!」

ぐっと奥まで挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息もつけないようだ。

バイブのスイッチをONにすると、またも絶叫。

「はぁあああーーーーっ!!!うーーー!!!」」

振動するバイブを細かく、小刻みに、強弱をつけて出しいれする。

入っていくときの小陰唇のプルプルとした動きがエロい。

俺が出しいれする度にまいは声をあげる。息苦しそうなほど感じていた。

「ああっ!んぐ!(はぁはぁ)…ああ!ああ!あ!」

俺は悠々とまいの表情や体、おま○この様子を鑑賞させてもらった。

なんせ手しか使ってないからなwww

バイブが刺さったままのまいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。

まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ…」と恥ずかしがっていたが。

可愛らしい肛門と、バイブを飲み込んで震えるおま○こが、

明るい照明のもとおれの目の前にさらけ出された。

俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。この体勢がいちばん楽だ。

膣の中の感じやすい部分を職人のように探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。

空いてる左手でまいのおっぱいをわしづかみにしてやわらかい感触を堪能する。

「まい、感じるか?どこがいい?…ここか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・は!ぅっ」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ!!!!!」

えぐるようなバイブの動きに耐えきれなかったのか、

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。

横に向けた顔は赤く、目と口は半開きで、放心したような表情になっている。

バイブの機械音だけが静かに響いていた。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。

騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、

イキ方はクリのそれに近いものになる。

しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、

全身の力が抜けるような深いイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。

頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんと脱力状態のまいを仰向けにさせると、横に寝そべり髪の毛を撫でてあげた。

バイブはさっきイッたときに抜いてやった。

まいは目を閉じ静かに呼吸している。

そのまま2?3分落ち着かせたあとで、おま○こに指を2本、優しく滑り込ませる。

「ああ・・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、

ボルチオを指先でつっつく。

またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入してやることにした。

指を抜くとまいの脚の間に腰を入れる。

まいの股間にち○ぽをあてがい、ゆっくりとおま○こに差し込む。

ゴムを着けるかどうかなんて聞くまでもない。生だ。

根本まで挿入しきったた途端、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらくピストンによる刺激を楽しむ。

まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。

腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ!!!!」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいは動き方を知らないようで、

俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げてやる。

振幅は小さく細かく動いた。

まいはのけぞりながらまたも声をあげている。

そのまま続けていたら、まいはその姿勢でイッてしまった。

バウンドするように揺れる乳房がエロい。

純情な子でも、女という生き物は感じすぎると一心不乱に快感を求める獣のようになる。

まいのもうろうとした表情が美しく見え、いまもありありと思いだされる。

焦点の定まらない視線。

半開きにした口。

美少女のまいと、痴れ狂ったまい。

そのアンバランスさが、鮮烈に俺の記憶に焼き付いている。

何度かまいが絶頂に達したので、その後正常位で、当然のように膣の奥深くに発射した。

お互い何も言わなかった。

最高のセックスをすると、自然とそうなるものだ。

長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。

布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。

まるで小動物のようだった。

その後、バスルームで2発目の中出しを立ちバックで決めた。

イッたばかりおれのチ○ポを美味しそうにしゃぶるまいに萌えた。

尿道に残る精液を全部吸い出して、飲み込んでくれたのも嬉しかった。

乙女のような外見の人妻との生セックスは刺激的な思い出だ。

無遠慮に中出ししてしまったし、これっきりになるかと思ったが、

実は今もまいとの関係は続いている。

おれのリクエストで、パイパンにしてもらい、

より幼く見えるように、髪型も変えてもらった。

むこうは俺と付き合っているつもりのようだが、おれにとっては中出しOKの性欲処理の道具だ。

うまくあしらいながら、出会い系で他の女を漁っている。


しかし、まい以上の逸材には当分出会えそうにないだろうな…

あ、まいにちょっかいかけるのはやめてくれよ!

名前で検索したらすぐわかっちまうだろうから。


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