萌え体験談

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人妻

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

黒人の上司

小さなメーカーに勤めていたら、外資に買われていきなり黒人の上司がやってきた。だらだら外国で暮らしていた時に付いた英語力だけで入社した俺にとって、良いか悪いかよくわからない展開だ。
やってきた上司(黒人なのでボブにしとく)は、俺の貧弱な黒人へのイメージと違い、「ヘイメ?ン!!」とか「ファック!!」とか言わない(当たり前か)物静かな男だった。
 ボブは日本語は出来ないが、仕事は猛烈に出来る。お得意先に行けば正座して酒を注ぐし、落成式には半被を着て「バンジャーイ」とか言う。会社で一番英語が出来るらしい俺は、なんとなくボブの秘書みたいになってしまった。

デスクには家族の写真が飾ってあったが、奥さんと子供はアメリカに残してきている。綺麗な奥さんですね、と言うと「サンキュー。バット・・」と笑いながら面白くないジョークを俺に飛ばした。
もちろん外資に買われたわけだから、仕事のやり方を帰られない奴はどんどん切られた。その代わりキャリアも役職も関係なく、良いアイデアはどんどん採用されるので、一ヶ月もたつとやたら生き生きとした部署になっていた。
 ボブが来てから一番仕事が増えたのが、A子さんという30代前半の女性だった。A子さんも英語が得意で、頭も良い、小柄だけど結構美人という魅力的な人妻OLだったのだが、以前は雑用ばかり言いつけられていた。ボブ政権になってからはどんどん仕事を任され、生き生きと仕事をしていた。
 留学経験があるらしく、俺も比較的仲の良い方だったが、もちろんそれ以上の関係ではなく、スーツのスカートの形の良いお尻と、大きくは無いけど形の良さそうな胸を眺めているだけだった。
 日本人としても小柄なA子さんとボブが話していると、まるで子供と大人のようだったが、A子さんはボブに対しても全然ものおじせず、ちゃきちゃき仕事をこなしていた。
 黒人上司を迎えてから半年がたち、部内も何となく落ち着いてきたある日、俺はめずらしくボブに誘われ、バーに飲みに行った。
ジャケットを脱ぐと、シャツの上からでもわかるいかつい上半身と、日本人ではありえない脚の長さのボブと飲んでいると、どうしても周囲の注目が集まってしまう。
 ナチョスを食べながら二人でビールを飲んでいると、ボブがいきなり
「お前はA子のことが好きなんじゃないか?」と英語で聞いてきた。
え?と思い奴を見ると、オフィスでは見たことの無い邪悪な笑いを浮かべて俺を見ている。
「いや、、綺麗な人だと思うけど、結婚してますよ」
「そうだな。でも結婚している女でも、良い女だったらやりたくなるだろ?」
いつも上品な英語をしゃべるボブが、いきなり「chick」だの「bang」だのいい始めたのでびっくりした。
 ボブに合わせてちょっと汚めの英語に変えながら、「だんなさんは真面目な公務員らしいよ」と言うと、「知ってるぜ」とボブが顔を更に邪悪にさせて言う。
勘の悪い俺もピンと来て、「やったのか?」と言うと、親指を立てて「あいつは本当のビッチだぜ。」とにやにや笑い、「あと、お前があいつのケツを見ているのも知ってるぜ」とナチョスについたケチャップを長い舌で舐めながら言った。
 俺の顔は真っ赤になった。と同時に何か腹が立ってきた。
「A子さんは私の悪口を言ってるのか?」
と聞くと、「気になるのか?」と笑い、「まあ悪くは言ってないから安心しろ」と俺の肩を叩いた。
 つまりA子さんはボブとやっているというわけだ。日本人としても小柄なA子さんが、日本人としては背が高い方の俺より、頭一つでかいボブに責められている姿を想像すると、凄い勢いであそこが立ってきた。
 もう一杯ビールを飲むと、ボブは、
「お前、A子とやりたいのか?」
と赤い舌で唇についた塩を舐めながら、バカにしたように顔を覗き込む。
「そりゃ、、、」
よし、とボブはいきなり、店を出た。俺は慌てて金を払って追いかけると、店の外で電話をしている。相手はたぶんA子さんだ。
「今日9時に俺のマンションに来る予定なんだ」
ボブは俺の肩に手を置いて、「お前は会社の連中に俺のやりたいことをきちんと伝えてくれたからな」、真面目な顔で言い、タクシーを捕まえ俺と一緒に乗り込んだ。

 きっちり9時、ボブのマンションのインターフォンが鳴った。俺はボブに言われたとおり、リビング備え付けの大きなクローゼットに入り、隙間から部屋を見ていた。
 リビングでいきなりA子さんに抱きつくボブ。嫌がるそぶりもなく音がするほどのキスをする。「あなたの紹介してくれたニュージーランドの会社、あの値段で納得しそうだわ」「さすがA子だね。」「シンガポールの出張、私も連れて行ってくれるの?」「もちろん。もともと君の仕事じゃないか。」
 キスとキスの合間に、仕事の話だ。ただボブとA子さんの下半身は、隙間なくぴったりくっついている。
「A子。今日は妙に興奮してるんだ。朝、君のその新しいスーツを見てから今まで、ずっと、その、興奮しっぱなしさ」
ふふ、と英語っぽく笑うA子さん。ボブはやる時には紳士的なようだ。
「その、、もうシャワーを浴びたから、、してくれないか、、ここで」
A子さんは、にっこり笑って、ボブのジーパンに上からあそこをゆっくりさすり始めた。遠めにも大きく盛り上がっているのがわかる。ありゃでかいぞ・・。
 そのまま跪いたA子さんは、ゆっくりボブのジーパンを下ろした。ボロッとボブのでかい奴が姿を現した。すげえ、、ビールの小瓶くらいあるぞありゃ・・。
 A子さんは舌を出して、先っぽをちろちろ舐め始めた。両手で支えながら、殆ど上を向く形で裏筋を丁寧に舐めるA子さんを見て、俺は最高に興奮した。
 ボブのあれはどんどん大きくなった。殆ど天井を向いたものを、A子さんは根元から先までゆっくり舐め上げ、小さな口を大きく開けて、先っぽを咥えこんだ。普段はどちらかと言うと冷たい感じのA子さんが、顔をでかいモノを咥えて言う姿を見て、俺は無意識にズボンの上からさすり始めた。
 人妻の丁寧なフェラを充分楽しんだ後、ボブはA子さんに囁き、そのまま絨毯の上に仰向けに寝かせた。ボブはゆっくりA子さんのストッキングを脱がせ、そのまま下半身だけ裸にした。上半身はきっちりとしたスーツ、下半身は丸裸。
 A子さんは自分から脚を開き、ボブはその間に顔をうずめ、音を立てて舐め始めた。初めはか細く、だんだん大きな声を上げ始めたA子さん。お尻の下に黒い大きな手を回し、A子さんの腰を持ち上げたボブは、ベロベロなめながら、時々俺の方を見てにやっと笑う。
 ボブは少し乱暴にA子さんをひっくり返すと、四つんばいにしてそのままゆっくりでかいものを入れ始めた。
 俺の方を見て、顔をゆがめるA子さん。一瞬逃げようとするが、ボブがしっかり腰を掴んでいるのでまったく動けない。
 「だんなさんより大きい?」
 「・・・うん・・・」
 「痛い?」
 「だいじょう、、う、、ん・・あ・・」
ボブの動きに合わせて顔をしかめるA子さん。ボブは俺の方を見て、ニヤニヤ笑いながらだんだん腰のスピードを上げていく。A子さんの括れた腰と、突き出した白いお尻がエロい。上半身がきっちりしたスーツなのもエロい。
 A子さんの喘ぎ声の間隔が短くなり、一瞬と待ったかと思うと、なんともいえないエロイ叫び声をあげ動かなくなった。
 ボブはゆっくりデカいものを引き抜くと、A子さんの顔の方に周り、頭を掴んでもう一度咥えさせた。
 顔は良く見えなくなったが、うめきながらしゃぶっている様子は伺える。ぺたんと尻を絨毯に落として、ショートカットの人妻の丁寧なフェラを楽しんでいた。英語でゴニョゴニョ、「硬い・・」とか「口に出したいの?」とか笑いながら言うA子さんを見ながら、俺はクローゼットの中でズボンを下ろして、自分のものをゆっくりこすっていた。
 すると突然、「出てこいよ」とボブが叫んだ。A子さんもびっくりしたが俺もびっくりした。ためらっていたら、「早く出てこい、今ならすぐ入れられるぞ!!」とボブが続けて叫ぶ。
 思いきってクローゼットから、下半身裸で飛び出すと、A子さんは何が起こっているのかわからない顔で俺とボブを見て、逃げ出そうとしたが、ボブがでかい手でがっちり腰をつかんでいるので全く動けない。
 「俺君!!何してるのよ、なにボブ!どういうこと?」
ボブは笑いながら、「君のお尻のファンだよ。見られて喜んでただろ?」
 「馬鹿なこと言わないで!!俺君!とにかく出て行って!!」
立ちすくむ俺にボブは、「早くしろよ。もうおっ立ってんじゃないか。抑えててやるから濡れているうちに入れちまえよ」と普段とは違うドスの利いた英語で叫ぶ。
 俺は覚悟を決めA子さんの後ろに周り、必死でもがくA子さんの尻を掴んだ。
「ちょっと、俺君!!わけわからない!!、ふざけないで!!ボブ!!!」
 俺はボブの顔を見ながら、A子さんのまだ濡れているあそこに先を当て、ゆっくり突っ込んだ。
「ちょ・・やめて、あ、うそ、、、、」
 ボブのおかげでA子さんは充分濡れていた。必死で逃げようとするA子さんが腰をもぞもぞするたびに、微妙に締まって気持ちいい。
「いやあ・・・」
A子さんはうめくが、俺は気持ちよすぎて何も考えられず、ただただ腰を振った。
 ふと気付くと、ボブが携帯で写真を撮っている。A子さんは顔を必死に背けるが、ボブの大きな手であごを捕まれ、バシャバシャ撮られている。
「薬飲ませてるから、中でだしてもいいぞ」とボブが言う。
A子さんは必死で首を振り、「俺君・・お願い・・・やめてえ・・」とすすり泣くが、俺はかまわず突きまくり、A子さんのお尻を掴んで中に出した。
 「もう終わったのか。じゃあ少し休んどけ」
とボブはぐったりしたA子さんを抱きかかえ部屋を出た。少し冷静になった俺は、逃げたほうがいいのか、訴えられるのか、と急に心配になってきた。
 一人残されたリビングで、とりあえずズボンを履こうとしていると、奥の方から、なにやらかすれた声と、ギシギシ言う音が聞こえてくる。おそるおそるその部屋を覗くと、裸になったボブと、裸にされたA子さんが、ベッドの上でもつれ合っている。大きく広げたA子さんの脚を両手で持ち、フア!!フン!!フン!!と気合を入れながら、ボブがリズミカルにA子さんに打ち込んでいる。ボブが突く度に、想像通り大きくはないが形の良いA子さんの胸がゆれている。
A子さんは顔をのけぞらせ、、うわわ、、みたいな声をあげている。
真っ黒で巨大なボブと、真っ白でA子さんが絡んでいる姿は、何か現実に起こっていることではないみたいだ。
 俺に気付いたボブは、「こっちにこい」と俺に言い、汗を流して腰を凄いスピードで振りながら、A子さんに俺のものをしゃぶるように言った。
 俺がベッドに上がり、跪いてモノを口元に持っていくと、何の抵抗もなく先っぽを咥えて舌を這わせてきた。
 いつもキビキビと動いているA子さんを思い出し、俺は以上に興奮した。軽く耳を触ってもまったく嫌がらず、「ほらもっと気持ちよくさせてあげなよ。じゃないと君も気持ちよくならないよ」と言い、腰の動きを止めると、「だめえ・・」
と言いながら俺のモノを深く咥え、
「俺君、気持ちいいっていってよ・・」と横向きの顔を動かして、舌を括れに這わせながら、焦点のあっていない涙目で俺に言う。
 死ぬほど気持ちよかったが、調子にのった俺はボブに、「人妻のくせに下手だな。あなたにはもっと丁寧にしたんじゃないのか?」と言うと、
「何?ねえA子。僕の大事な部下をもっと気持ちよくさせてあげてよ。そうじゃないと、、」と言って抜くそぶりをした。
「いや、、」とA子さんは腰を自分からボブに突き出し、「俺君これでどう・・・」
といいながら、根元から先までゆっくり舐め上げ、少し身体を起こして俺のモノを上からジュボジュボ激しく吸い始めた。
「どうだ?」
「凄い・・この人ダンナさんいるんだろ・・。ビッチだな・・」
「だろ?」
聞こえているはずなのに、A子さんはただ俺のモノを咥えては動かし、外しては舐め、時々玉まで舐めてくれる。
「・・・・いきそうだ・・」
「早いな」とボブは笑い、じゃあ俺も一回出すか、久しぶりだし、と言いながら腰をまた大きく早く動かし始めた。俺が先に口に出して、その後すぐボブがうめきながら中に出した。

 職場でのしっかりしたA子さんと、ボブに嬲られているA子さんとのギャップに激しく萌えた俺は、仰向けになってお腹を激しく上下させながら、目をつぶってハアハア言っているA子さんを見ていると、また立ってきた。おそるおそる胸をまさぐっても、A子さんは動くそぶりすら見せない。完全に逝っちゃったようだ。ボブが中に出す直前の腰の動きは、男の俺から見ても恐ろしく力強かった。あんなパワフルに、しかも尋常じゃなくデカイものを出し入れされたら、もう他の男なんてカスみたいに思えるんじゃなかろうか。
 こねこね柔らかい胸を触っていると、A子さんが顔だけ俺に向け、薄目を開け、何かいいたそうな顔をした。
 素っ裸で、しぼんでもなお巨大なモノをブラブラさせたボブが、ビールを飲みながら部屋に入ってきた。
「なんだ俺、、以外にタフだな。俺の前でやってみろよ」
と椅子に座ってニヤニヤしながら俺とA子さんを見ている。
 俺はその言葉をきっかけに立ち上がり、A子さんに覆いかぶさった。大きさでもテクでも全然かなわないが、美人の人妻とやれるのならそれで何か不満があるだろうか(いやない)
 少しいやいやをしたA子さんだが、身体に上手く力が入らないらしく、両脚を方に担ぎ、ふくらはぎから太ももまでぺろぺろ舐める俺に対して、まったく抵抗ができない。
「今度女房が日本にくるんだ。で、俺と女房とA子と間抜けなダンナとで飯でも食おうと思ってな」
 ぐびぐびビールを飲みながらボブが言う。
「そいつはひどいな。A子さん、、。ひどい奥さんですね」
A子さんは薄目で睨むが、俺が指を中に入れてくちゅくちゅかきまぜると、腰と上半身がびくっと動く。
「ずいぶん敏感ですね」
「・・・・」
ボブが笑いながら
「A子は素晴らしいよ。セックスの楽しみ方をすっかり覚えてくれた。仕事も優秀だけど、身体もすばらしい。」
と言った。
 俺がしんぼうたまらなくなって、もう一度入れようとした瞬間
「ちょっとまて。俺が先にやる」とのしのしベッドに近づいてきた。
少しむっとしたが、そもそもすべてボブのおかげなので、俺は文句も言えずベッドから降りた。
 ボブはベッドに上がると、A子さんの身体の上で四つんばいになり、
「他の奴にやられている君も魅力的だ。でも俺を一番気持ち良くしてくれよ。
 俺の一番汚いところを君の可愛い舌で綺麗にしてほしいんだ」
とA子さんの耳元で囁いた。
 A子さんはもぞもぞ体をずりさげ、ボブのでかいアレを舌を伸ばして軽く舐めて、黒くて引き締まった尻を、白い綺麗な手で抱えた。そのまま後ろに抜けると、俺の存在をまったく無視して、よつんばいになったボブの尻に小さな顔を突っ込み、ぺろぺろ舐め始めた。
 真面目な感じの人妻を、こんな風に変えてしまうボブの凄さに改めて感心しながら、黒い尻に両手添え、膝立ちで舌をちろちろ這わせるA子さんを見ながら、俺がダンナでこの光景を見たら自殺するな、いや逆に興奮するかも、と変に真面目になって考えた。
 「そのまま優しくしごいてくれないか・・」
黒人の図々しいお願いに怒りもせず、A子さんは左手を伸ばしてボブのモノを握り、ゆっくりしごき始めた。ぐんぐん大きく硬くなるボブの黒棒。
「ああ、いいぞ、、。君は本当に素晴らしい・・」
顔を上げてうめくボブ。こいつはSなのかMなのか皆目わからん。
 A子さんが腕を伸ばして両手でしばらくしごいていると、よし今度は僕の番だ、と言い、ボブが立ち上がった。
 膝立ちのA子さんの、さっきまで自分の尻を舐めていた口にキスをし、(ここらへんが凄い点だなあ)彼女を4つんばいにさせると、同じようにお尻をベロベロ舐め始めた。大きな手でがっしりA子さんの形の良いお尻を鷲摑みにして、
長くて赤い舌を、おそらく奥までベロベロ舐めまくっている。
「ボブ、、。君はいつもどのくらいA子さんと、その、ベッドで楽しむんだ?」
ボブはベロベロ舐めるのを続けながら、
「一晩中だ。いや、朝には返さなきゃいけないから5,6時間かな。ダンナさんは奥様が充実した仕事が出来て喜んでるらしいぜ。ちゃんと朝ごはんまでつくってくれるらしい。いい話だな」
 A子さんは聞こえているのかいないのか、、お尻を突き出して、あ、、冷たい、、あ、、とか色っぽい声を出し続けている。口はずっと半開きだ
 さて、、とボブは顔をA子さんのお尻から離し、ごろんと仰向けになり、さあ、
自分で入れてみて、、と言った。A子さんはいわれるまま、のそのそ身体を起し、そのまま乗っかった。お尻を完全にボブの腰に落とした時、一瞬顔がゆがんだように見えた。
 下からゆっくり、リズミカルに腰を回すように突き上げるボブ。A子さんは身体をのけぞらせ、高い声を上げる。俺が呆然と見ていると、ボブがいきなり
「おい、お前の出番だ。何のために俺がケツの穴を湿らせたと思ってるんだ。」
良くわからないまま、俺が立ち上がると、
「もうひとつあるだろ、A子には可愛い穴が」と俺を見ながら白い歯を向いた。
A子さんはさすがに驚き、
「だめ、、。俺君お願いだからもうやめて、、」
とかすれた声で今度はしっかり俺を見て言ったが、ボブが下から突き上げるスピードを上げると、途端に余裕がなくなりまた喘ぎ始めた。
「知ってるか?A子はケツは初めてじゃないんだ。いつだったか俺が試そうとすると、大きいのは無理、ってマジで泣くんだ。」
「そりゃ、、、無理だろ・・」
「そうか?でもその時、ケツは一度だけあるっていってたぜ。カレッジの時らしいがな」
 俺はオフィスで少し眉間に皺を寄せながら、パソコンに向っている凛々しいA子さんが、すでにアナル経験者であることに興奮した。女っていうのは本当にわからない。
「A子さん、、、ダンナさんはご存知なんですか?」
俺の質問は無視だ。少しむかついた俺は、ベッドに上がるとA子さんの後ろににじり寄った。
「俺、、お前もかなりのキチガイだな。少しは遠慮したらどうだ。人妻だぞ」
「俺のは小さいから大丈夫だろ」
俺の気配を感じたA子さんは、さすがに逃げようとしたが、またもボブにがっちり捕まれてまったく動けない。それどころか下から突かれて腰を浮かす始末だ。
 実は俺はアナル童貞だったのだが、ボブが下から突き上げてくれたおかげで
入れるべき穴がはっきり見える。ボブに比べれば子どものようなものをキュッとしまった入り口にあて、ゆっくりじりじり突っ込んだ。
 俺のものが入り始めると、それまでかすれ声だったA子さんがいきなり
「いや、、いやあーー、、いたい、、いやーーー」
と大声を上げた。一瞬怯んだが、ボブがすぐに
「力を抜くんだ。ほら、力を抜けば大丈夫・・。彼のは小さいから・・」
俺は少し傷ついたが、あまりの締まりの良さに顔がにやけて仕方がない。入れたまま動けずに膝立ちになったままでいると、
「おい、ボーっとするな。いいか、俺の言うとおり動くんだ」
とあくまで冷静なボブ。
「わかったよ、、。でも俺は、、こういうの初めてだから。。」
と2人で人妻を前と後ろから突き刺したポーズで、妙に冷静な会話になっっているのがおかしかった。
「まず俺が、ワン!」とボブが下から突き上げる。A子さんがキャン、、という。
「次にお前が腰を動かせ、ゆっくりだぞ。ほら、ツーーー」
と「――」の部分を少し長めにボブが俺に命令する。俺は必死で腰を突き出した。いやあ、、、とA子さんの声がまたかすれてくる。
「リズム感がないな。もう一度いくぞ。いいか、ワン」
ボブが下から突く。
「ツーー」
俺が後ろからゆっくりめに腰を出す。
「いいぞ、俺。お前はあくまでもゆっくりだぞ。ケツはデリケートだからな」
と真面目な顔をしていった後、
「いいかいA子。君はもう今までの世界には帰れないくらい気持ちよくなれるよ。力を抜くんだ。」
とA子さんの小さな顔を両手で掴んで、低い声で囁いた。俺はA子さんの綺麗な肩甲骨と、細かく震えている白い肩を見ながら、突きまくりたい衝動を必死で抑えた。
「イエス、ワン」
「OK、ツーー」
ダメダメ、ノー、ノー、、と叫ぶA子さんからは、もう抵抗するそぶりすら見られない。
ワン、ツーー、ワン、ツーーのリズムで動いていると、段々調子が合ってきた。
「はーーーーー。ああーーーーー」
A子さんの声が段々異常なトーンになってきた。
「もうすぐだよ。力が抜けてきたね。A子、、よし、じゃあもう少し・・」
とボブは顔の汗をぬぐいもせず、
「俺。お前はそのままだぞ。いいか。そのまま動け」
と大きな声で言うと、
 「ツーー」のあと、「ワン・ツー」と腰の動きを倍にした。
テンポを完全に掴んだ俺は、そのあと「スリーーー」とゆっくり奥まで突くと、
「わかってるじゃないか!!その調子だ!!」
と白い歯をむき出しにしてボブは笑った。
「ワン・ツー」「スリーー」「ワン・ツー」「スリーー」・・・・
5回ほど繰り返したとき、A子さんが俺の方に倒れてきたので慌てて支えた。生暖かい感触を膝に感じたので下を見ると、シーツにシミが広がっていく。A子さんは失禁していた。
 完全に力が抜けたA子さんは、もう動きに合わせてあうあういうだけだ。ボブが腰を、俺が背中を持っていないと倒れてしまう。一瞬かくんと首が後ろに倒れた時、完全に白目になっていて少し怖かった。涙で化粧が落ちてぐちゃぐちゃだ。そんな状態でも、ボブの、ストップの声で2人とも動きを止めると、腰が惰性でぐにゅぐにゅ動いているのがいやらしすぎる。
 ほとんど失神しているA子さんを思う存分いたぶったあと、俺とボブはそれぞれの穴に出した。

 動けなくなったA子さんを抱きかかえて、ボブはバスルームに行き、身体の隅々まで綺麗にあらってあげ、服も上手に着せ、俺に車のキーを渡して
「住所は、、彼女に聞け。じゃあちゃんと送れよ。その代わり明日は午後からでいいからな」と言うと、A子さんに深いキスをして、おやすみ、と言って俺たちを追い出した。
 ふらふらで信号であやうく寝そうになりながら、俺はなんとかA子さんを家まで送った。後部座席で目を閉じてぴくりとも動かなかったA子さんだったが、家が近くなると無表情で化粧を直し始めた。人妻っていうのは恐ろしい。
 ずっと無言だったA子さんは、車を降りる時、
「じゃあまた」
 と言ってマンションに向った。

 次の日いつもどおりに出社すると、ボブもA子さんも会社に来ていた。普通どおりに働いている。いつもより少しフェミニンなスーツを着たA子さんを見ていると、俺は激しく興奮した。
 話に出ていたシンガポールの出張は、結局俺も着いていかされた。ご丁寧に
出張前、A子さんと旦那さん、ボブとボブの奥さんと食事もした。ボブはあくまでも紳士で、
「A子さんと俺さんは、私が日本で仕事をするうえで欠かせない人物です。ご主人には彼女を遅くまで働かせて本当に申し訳ない。ただ。もうそろそろ新しい体制も軌道にのりはじめているので、ご夫婦で過ごす時間も取り戻せると思います。」
と話した後、奥さんの方を向き
「カレン、どちらかというと我が家のほうが問題だな」と紳士的な笑顔を見せた。奥さんは、大丈夫よ、あなたが優秀なビジネスマンであることが私の幸せだもの、とか言ってキスをした。俺はへらへら笑っていた。英語がわからないA子さんの旦那さんも笑っていた。

 その後のシンガポール出張は凄いことになった。ボブは自分の部屋をセミスウィートにして、毎晩俺と2人でA子さんを嬲り捲った。南国なのでアポは午後からが多く、殆ど朝まで2人であらゆる穴にいれまくり、全部の穴で出した。
ボブがシャワーを浴びている間、ホテルの窓ガラスに手をつかせて、立ちバックで責めたのが俺は一番興奮した。あの晩と逆、ボブがアナルに、俺が下からあそこに、というのも試してみたが、A子さんのお尻はもうガバガバになってしまっていて、すんなり成功した。
 一年ほど日本で過ごした後、ボブはアメリカに帰った。A子さんはそのまま会社に残り、今ではボブがかつて居たポジションで働いている。俺は海外担当を任され、出張ばかりで結婚も出来ない。
 ある日出張を終え深夜のオフィスに帰ると、A子さんがまだ会社にいた。俺が軽く頭を下げると、
「俺君。ボブが出張で日本に来るって、来週」
と俺の顔を見ずに言った。
「あ、そうですか・・。」
と俺も目を合わせずに答えると、
「来週末、空けておいてね」とA子さんが言った。俺はいろいろなことをいっぺんに思い出し、興奮してA子さんに
「その、、これから打ち合わせとか、、だめですか?」
と聞くと、A子さんは何も言わずに笑って頷いた。

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

メンヘラ女とのトラブルを書く

俺スペ22歳 中肉中背
顔面はちょいブサの自覚あるが
ピザじゃないのが救い
高卒会社員

女スペ 派遣
顔は可愛いが目の下に深いクマ
全体的に清潔感と品がない 金髪

これは俺が19の時の話
俺の職場は平均年齢が45over
基本的におじさん、おばはんばっかりの職場
俺はその中でも断トツ若く、まぁかわいがられたわけだ

そんなある日、休憩室で弁当食ってたら
女が話しかけてきた。

「俺君だよね?」
硬直する俺
あれ、こんな若い人いたかな?
「私、○○担当のE、前飲み会で少し話したんだけど、覚えてない?」
「あーなんとなく」
「ひどぉーいww」
なんだこの女、馴れ馴れしいぞなんて思ってたら横に座ってきた。

それから毎日、Eは俺の横で飯を食うようになった。
俺は毎日母ちゃんが作った弁当だったが、Eは毎日コンビニ弁当だった。
母子家庭で育った俺は社会に出るまで、女がコンビニ弁当を食うなんて知らなかった。
いや大げさな言い方だがコンビニ弁当なんて一部の奴が食ってるだけで
大抵の奴は自炊したもん食ってるんだと思ってたんだ

しかし俺自身も同年代の奴がいない職場
なおかつ、同級生はみんな大学生
そんな状況で少なからずEの存在はありがたかった。
E自身の外見も悪いわけじゃないし、年齢は28だ。
この職場じゃ近い方

ある日のこと

E「今度さ、飲みにいこうよ!」
俺「いいっすよ」
E「じゃあー明日w」
俺「いきなりかいwまぁいいけどw」
ってな感じで飲みにいく約束をした。

まぁかなりぶっちゃけていうと
その頃には俺は完全にEを性の対象として見てた。
胸はおそらくDはある。それに身体もむっちりしててエロい。
それに頭は弱そうで簡単にヤレそうだ。
当時の俺は毎晩Eでオ○ニーをしてた。

飲みに誘われた段階でヤレると踏んでいた俺は
当日、アソコを念入りに洗い、姉ちゃんに誕生日に買ってもらった
トミー?とかいうブランドのパンツを履いていった。

仕事も無事定時で終わり、Eに内線する。
俺「終わったけど?」
E「私ももうちょいwどっかで適当に時間潰してw」
俺「あいよー」
ってな具合でビックカメラで時間をつぶした。
俺はその時点で勃起してた。

30分ぐらいしてEからメール
「終わったよーどこー」

俺は駅の近くだと言い
近くの居酒屋の前で待ち合わせをした。

居酒屋の前で待っていると向こうからEが走ってくるのが見えた。
「おまたせw」

それから二時間弱、適当にEとだべってた。
そんな時、ふいにEが口を開く。

E「そろそろ二軒目いく?」
俺「いいっすよ。どこいきます?」
E「んー、私んちww」
俺「はっ??wwwww」
E「こっからめちゃ近いよww」
俺「無防備すぎんだろww」
E「え?嫌??www」

俺「襲っちゃいますよww」
E「いやwそれは無理でしょww」
俺「なんすかその自信w」
E「来るの?来ないの?」
俺「いや、いきますわw」

そんな感じで居酒屋を出てEの家へ向かった。
Eの家は確かに近く、会社のある駅から一駅の寂れた感じの街で
途中のコンビニで缶ビールとカワキものを少し買ってEの家に到着

家は古くも新しくもなく
金のないやつが人並みに生活するのにちょうどいいような家だった。

部屋の中は汚かった。
ゴミ屋敷とまではいかないが
ウシジマくんに出てくるような部屋
なんつーかテーブルの上は化粧品やらドライヤーやらで物の置き場ないし
床にはピンクと黒のカーペット
ハムスターを飼っているらしく床にはひまわりの種が落ちてる。
うわーと思いながらも床に座る。正直こん時にはS○Xのことしか頭になかった

Eは部屋着に着替えてきてこれがまたエロい
上はタンクトップ、下はピンクのホットパンツ
少しむちっとした足が俺の息子を刺激する。

で、乾杯
しばらくは会社の話とかをだらだらしてた。
そんなこんなで俺の終電はなくなったわけだが
俺の頭はピンク一色、泊まる気だから余裕だった

時間も11時を過ぎた頃

E「風呂入ってきてい?w」
俺「どぞw適当にハムと戯れてますわw」
E「さんきゅw」

そういってEは浴室に向かった。
浴室から聞こえるシャワーの音が俺から理性を奪っていった。
当たり前だ。まだ19の小僧っこなのだ。
すぐ近くに女の裸体があるのだ。
勃起しないわけにはいかない。

少しして髪の濡れたEが出てきた。
すっぴんは化粧の顔よりはるかに可愛かった。
化粧をしてる顔は結構ケバいがすっぴんは童顔だ。
しかもさっきの服をまた着てるんだが明らかにノーブラ
乳首が浮いていた。

E「俺君も入る?ユニットバスだからシャワーぐらいしか無理だけど」
俺「いや俺はいいやw」

そのあともだべってたんだが
俺は勃起が止まらなかった。
あんなにギンギンに勃起したのはいまだかつてない。

E「そろそろ寝よっか?」
時間は1時を回っていた。
Eは押し入れから掛け布団を取り出して俺に渡した。
E「俺君使っていいよー、私は適当に洗濯物にくるまって寝るからw」
俺「悪いよw俺が洗濯物にくるまるからw」
E「いいって、いいってw」

そんな感じで就寝の時間だが俺はもう襲うつもりしかない。
あとはタイミングを見つけるだけだ。
Eが電気を消す。

E「おやすみ?」

俺がいつ襲おうか決めかねていると
ごそごそとEが布団にもぐりこんできた。
E「やっぱ寒いからいれてw」
俺は唾を飲みこんだ。
しばらく硬直状態が続く
俺はの息子は今か今かと脈をうっている。

そんな時、Eが俺の腹に手を回した。
俺「うぉ、なにしてんのw」
E「俺君あったか?いwてかあったかいの当たってるんですけどw」
俺「いや、その格好反則だろw」
E「ふ?ん、じゃあエッチしたいわけw?」
そういってEは俺の股間に手を伸ばす。
E「あはwおっきぃ?w」

俺「マジで襲っちゃうよw?」
E「ん??」
俺のずぼんをおろすE

E「・・・あむ、ちゅ・・はぁ・・・おっきぃw」
Eはいきなり俺の息子をしゃぶりはじめた。
俺「あ、ちょ・・」

そのあとも舐めやすい態勢になって
上目使いで俺を見ながら下をわざとらしく根元まで出して
ち○こを根元から亀頭まで丁寧に舐め上げる。
はっきりいってこんなにエロいフ○ラをされたのは初めてだった。
高校時代の彼女たちのフ○ラはここまで官能的ではなかったし
技巧的でもなかった。

じゅぽじゅぽと音をならしながら
しゃぶり続けるE
俺はいきそうになる寸前でEを止めた。
Eは左手首についた我慢汁をエロく舐め上げた。

E「気持いいでしょ?」

俺の中の理性が音をたてて切れた。
俺はEのタンクトップを強引にはぎとった
そこにはでかく、形のいいおっぱいとその先端に立派に勃起した乳首がついていた
俺は夢中でしゃぶりついた。Eからは石鹸の匂いがした。

E「あ・・・ぅあ・いゃ・・やん」
随分の男を知っているのか、乳首をなめられながらEは
俺の乳首をつまんでくる
俺はEのホットパンツも強引にはぎとると
パンツの中に手を伸ばした。

E「あ!!・・・はぁあ・・いや・・ァ」
それまで幾分か演技がかっていたEのあえぎ声が
本物の喘ぎ声へと変わったのは確実だった。
パンツの中はすでにトロトロで俺が指を動かす度
ぐちゅぐちゅと音をならした。

E「・・ぁあ・・すご・・俺君」

E「・・・いれて?」
俺「なにをw?」
我ながらAVの見すぎだとは思うがそんなセリフを吐いた。
E「ばか///」
俺「なにを入れるんですかーーー?w」
E「・・ん・・ちん」
俺「きこえねってww」
E「お、おち○ちん・・・」
俺「誰の??w」
E「俺くんの・・・」
俺「だから?、誰の何を誰の何にいれればいいのよ?ww」
E「う?意地悪?」
俺「早くw」
E「俺君のおち○ちん、私のオマ○コにいれてっ」
俺「あいよww」

Eの中はきつかった。
今までやったどの女よりもきつく、熱かった。

そこからはEも俺も獣のように
お互いの身体をむさぼった。
バックでつくたびにEはオマ○コ、オマ○コと叫び
おち○ちんもっととよがった。

騎乗位ってやつは
やったことのあるやつならなんとなくわかると思うが
実はあまり気持ちよくない
女が下手だとクリ○リスをこすりたがるから
上下ではなく前後に動く
だからペ○スをあまり気持ちよくならない

ただEの騎乗位は違った。
柱に手をかけて腰をすげースピードで上下に動かした。
E「あはw私の騎乗位気持いっしょ・・ん・・あ
私と騎乗位するとみんな好きになっちゃうんだよ」
俺は限界が近くなるとEを窓際まで連れていきカーテンをあけた。
Eは窓に手をつき、俺は後ろからついた。
Eは何度もいくと叫んでいた。

そんな中、俺は絶頂に達した。
中だしだった。

そうして来るべき時間がやってきた。
そう賢者タイムである。
俺は射精から30秒後、猛烈に後悔を始めた。
浅はかだったと心底自分を軽蔑した。
なぜなら、俺には彼女がいたからだ。

俺の頭には彼女の顔となぜかかーちゃんの顔が
吉宗の姫ビッグのあとのように交互に目の前をちらついた。

E「俺君、すごかったね!あんなに感じたの初めて!」
俺「・・・」
E「隣の人に声聞こえちゃったかな・・・ここの壁薄いんだよね」
俺「・・・」
E「どうしたの??」
俺「・・・」
E「無視するなら、おち○ちんなめちゃおっw・・・あむ」
俺「あっ・・・」

結局その日は三回やった。

そしてその後も俺はEとの関係を切る事が出来なかった。
週に3回Eの家に通い、数回その身体を味わった。
夢に描いていた相手がフ○ラをしてる最中に煙草を吸う事も
バックでついている時に煙草を吸いながら相手の腰に灰皿を置くこともやった。
さらには「俺君のおち○ちんをしゃぶらせてください。お願いします」というセリフも言わせたし
会社の階段でも手マンをした。

俺は満足していた。
彼女は極端に性的な事が嫌いな事もあり
s○xもタンパクだったし、フ○ラも風呂で念入りに洗わないとしてくれなかった、
なのにこのクソビッチときたら、汚い俺のチ○ポをうまそうにしゃぶるわけだ。

しかしいい事は長くは続かない。
そう飽きがくるわけだ。

俺の彼女はs○xは淡白だったわけだが
容姿や性格は俺なんかには釣り合わないくらい素晴らしい女だった。
俺はEに関係を終わりにしたいと告げた。

俺「なんつーか、そろそろ潮時じゃない?」
E「え?」
俺「もうやめよーぜ、こういうの」
E「なんで・・」
俺「彼女いるし」
E「やだよ・・彼女いたっていい!たまにでもいいからうちきてよ」
俺「いや、もう決めたから」
E「やだ!」
俺「・・・」
E「私の身体さんざん弄んだくせに」
俺「・・・」
E「私のことこんなにエッチにしたの俺君じゃん」
俺「・・・」
E「お願い、なんでもするから」
俺「・・・」
E「おち○ちんしゃぶらせて?」
俺「・・・」
E「おち○ちんしゃぶらせて下さい。お願いします」
俺「・・・」
E「・・・あむ」
俺「あっ・・・」

そんな関係が半年続いた

そんなある日、彼女に浮気がばれた。
彼女には必死に謝りこんでなんとか赦してもらえた。
その代わり、その女の事を着信拒否することが条件だった。
俺は迷わず着信拒否をした。アドレスは面倒だから変えなかった。

しばらくEから毎日
「なんで着拒なの??ふざけんなヤリチン」
などと罵声のメールがきていたが無視した。

Eとは会社で顔を合わせるが会社では普通だった。
まぁ噂を流したらしくおばはん連中は前より冷たくなった。
それでもおじちゃん達は「だから会社の女は駄目なんだよ」と笑って俺をいじる程度だったから気に
もせずにいた。

Eからのメールの頻度も依然よりだいぶマシになったある日
Eからメールがきた。

文章はなかった。俺の彼女の写真が添付してあるだけだった。

俺はすかさずEにメールを返した。
おい、ふざけんな

そのメールに対するメールは
ばーか
死んじゃえ

二通目にも違う服を着た彼女が写ってた
怖くなってアドを変えた
彼女には正直に伝えて、学校に行ってる時は
なるべく友達と行動するように言った。

そんなある日、会社の先輩に飲みに誘われた。
先輩としばらく談笑していると先輩が重い口を開いた

先輩「お前Eとやったの?」
俺「誰かに聞きました?」
先輩「そりゃなw」
俺「馬鹿なことしました」
先輩「別にいいんじゃねーwお前若いしwてか穴兄弟w」
俺「wwww」
先輩「まぁ結構前だけどなwてかお前よくやる気になったなwその年の差でwお前から見たらおばちゃんだろw」
俺「いや二十代後半は全然許容範囲っすよw」
先輩「は?wネタ?」
俺「え?w」
先輩「あいつ37だぞw」

俺「・・・」

俺はにわかには信じられなかった。
Eはどんなに高く見積もっても30がギリだ。
37歳なんてありえない。
言葉を失っていると

先輩「あー騙されてた系?w」
俺「・・・」
先輩「あちゃwあいつ虚言癖あるんだわw俺もかなり騙されたw中出しとかしなかった?」
俺「いや、毎回。だってピル飲んでるって」
先輩「馬鹿wあんなズボラなヤリマンがそんなん飲んでるわけねーじゃん。俺の時はガキが産めない身体とか言ってたよ」
俺「・・・」
先輩「そんなお前にもう一つだけ重大な事教えてやるよ」

先輩「あいつガキいるよ」
俺「え?」
頭が真っ白になった。
先輩「しかも・・・4人www」
なにを言ってやがるんだ、こいつw

先輩「あいつ腹んとこに傷なかった?」
俺「なんか昔、盲腸で切ったとかなんとか」
先輩「お前本当に馬鹿だな。盲腸であんなとこ切るかよ。しかもあんな傷跡でかくねーしwあれな帝王切開だよ」
俺は盲腸の傷なんて見たことなかった。だからそれを疑おうともしなかった。
俺「でも、家には子供なんていませんでしたよ?!」
先輩「男にみんな押しつけてきたんだろ」

俺は文字通り放心状態になった。
37歳4人の子持ち?
馬鹿なっ

俺は少なくとも20回以上中出しをした。
もし子供が出来ていたら・・・それを考えると夜も眠れなかった。

そしてある日、いつものように最寄り駅につくと
駅にEがいた。

Eは俺の顔を見つけるなり近寄ってきた。
E「やーっと会えたw」
俺「・・・」
E「おーいだんまりですかーヤリチンくーんw」
通りゆく人々は俺をちらちら見る。

俺はEをつれて近所のデニーズに入った。
そして席につくなりテーブルに頭をつけた。

すんませんでしたっ!

我ながら哀れな姿である。

E「あらら、なんですかそれw」
俺「すみません、勘弁してください」
E「彼女がそんなに大事なんだw」
正直俺は中出しの事ばかり気になっていて
前述の彼女の写メのことなんて忘れていた。我ながら屑だ。
俺「Eさん、37歳なんでしょ」
Eの顔が引きつった。
E「だれに聞いたの?先輩君?それとも同僚君?課長君かな?」

みんな穴兄弟かよwwww

俺「とにかく勘弁して下さい」
E「責任とってよ」
責任・・・心臓が口から出そうになる。
俺「金なら払います」
E「はぁ?なにそれ、あんた今までそうやって女を弄んできたんでしょ?ふざけんなヤリチン」
俺「・・・」
E「でもぉ、エッチしてくれたら許してあげるw」
いきなり猫撫で声になる。しかし俺にその気はない。
デニーズではさすがに必殺「あむ」も使えないはずだ。

俺「無理です。金は払うんで許して下さい」

そんな俺の態度に呆れたのか女は店から出て行った。
結果的に妊娠はしていなく、それから少しして女は会社をやめた。
その女との結末はここで終わり

そしてそれから2年の歳月が過ぎたわけだが
俺は・・・

二回目の浮気決行(相手29歳)→彼女に愛想尽かされる→浮気相手と付き合う
→会社の人妻(26歳・子持ち)に出を出す→旦那にばれて会社からはきついお灸
→再び別の人妻に手を出す(28歳・子供なし)→現在の彼女に愛想つかされ会社にばれる
→地方に異動wwwwww来週旅立ちますwwww

まぁこのスレはメンヘラ女は怖いっ・・・ってより
馬鹿な男は死ぬまで馬鹿だった

ちなみに最初に付き合ってた彼女はすげーいい女でした・・・
性への耐性もなかったし、頭はよくて某国立大に通ってて
父子家庭だから料理もめっさうまくて・・・

風の噂でベネッセに就職が決まったと聞きました。
よかったな?働きたがってたもんな・・・・
地方行きが決まった時メールしてみたらアドレス変わってたwww

俺の童貞卒業

今から実際に会った体験談を書きたいと思います。

2011年07月04それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日1ヵ月前から利用していた出会い系サイトで、

人妻さんとメールのやり取りをしていて7月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で7月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。

今でもその人妻とのセフレ関係は続いています。

さすがに今となってはマンコの気持ちよさがわかっていますが

最初の頃は実際何も気持ちよくなかったのが素直ば僕に気持ちです。

熟した人妻

いきなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!

人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。

なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。

ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

まーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、

バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。

浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…

俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。

会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

こんな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!

以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、

今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。

こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。

俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

あれは、中学生の時だった。

性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、

毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。

そんな時できた、初めての彼女。

俺は日々どうやってエッチまでもっていこうか考えてた。

金もなく…自分の部屋がなかった俺は彼女を家に呼びたくなかった。

幸い彼女の家は母子家庭で、母親は夜遅くまで仕事をしていて帰りが遅い!という事がわかった。

色々考えた結果一つの案がうかんだ。

まず、彼女と一緒に帰る約束をし彼女を家まで送って帰る。

家に送るついでにどうにかして家に上がり、

彼女の部屋で脱童貞。

トイレを借りる…?飲み物をもらう…??

いかにさりげなく彼女の家に上がれるか、一晩かけて考えた。

決行日、当日は夕方から雨が降っていた。

俺は彼女と一緒に帰る約束をし…

無事に彼女の家の前へと辿りついた。

予定通りに飲み物をねだると、あっけなく家に上げてくれる事になった。

ここからの展開は何度もシュミレーション済み!

俺は、既に妄想の中で何度も彼女とセックスをしている。

だか、そのシュミレーションが今から実際のものになると思うと、

緊張と興奮が入り混じり彼女の家の下で勃起していた。

勃起がばれない様に、右ポケットのズボンの中に手を突っ込み、

彼女がマンションのオートロックを解除するのを黙って見つめる。

終始無言のまま、マンションのオートロックが解除されエレベーターへと乗りこんだ。

勃起したチンコをばれない様に握りしめ、エレベーターが上がっていく。

エレベーターが彼女の家の階につくと、降りて10mほどで彼女の家の玄関の前についた。

彼女が玄関の鍵を開け、扉を開く…

ここからの俺の予定では、

彼女の部屋に通され飲み物を貰う。

そのあと、彼女の布団orベットに横になり彼女にも寝るように施す。

そして、彼女も横になり始まる・・・

という予定だったが、家に入るとリビングに通された。

すでに電気がついていたが、俺は大して気にしてなかった。

彼女がリビングのドアを開けたとき、そこには予想すらしていなかった光景が目に入ってきた。

リビングのドアの方向に背を向けて立った状態の下着姿の女性がテレビを見ながらタオルで頭を拭いていた!

えっ!?って思ったのと同時に凄く見ちゃいけないものを見た気がして、速攻で玄関まで戻った!

女「おかえり!」

彼女「ただいま!いたんだ!?」

女「うん!今日休みだったら買い物行ってきたんだけど、傘持っていってなくて」

彼女「あーあっ!笑」

リビングからこんな会話が聞こえてきた。

その後に、俺を呼ぶ彼女の声も聞こえた!

彼女「○○君こっちー!!」

俺は、いいのか?と思いながらもリビングへと戻った。

すると・・・下着姿の女性が俺の方へと振り返り、

「こんにちは!」っと言ってきた。

俺は目のやり場にこまりながらも、挨拶を返した。

俺は、下着姿の女性の後ろ姿に目を奪われ呆然と立ちすくんでいた。

彼女「ママ服着てよ!」

女「いいじゃん別に下着ぐらいへるもんじゃないし!笑」

っと言いながらリビングの隣の部屋へと入っていった。

彼女の母親は、当時38歳!実際年齢よりはもっと若く見えた。

色白で綺麗な顔立ち、全体的にむっちりしていたが…はちきれんばかりの巨乳に目を奪われた。

「始めた見た親以外の女性の下着姿」

この瞬間・・・

彼女とのセックスはどうでもよくなった。

彼女の母親のおっぱいを触りたい!彼女の母親とセックスがしたい!

一瞬にして考えが変わった。

その日は、お茶を一気に飲み干すとそのまま家に帰った。

帰ってからというもの、彼女の母親の姿を思い出しオナりまくった。

その日から、俺の性欲の矛先は彼女から彼女の母親へと変わっていった。

彼女とは、結局何もおこらないまま数ヶ月が過ぎたが…

彼女の母親とは妄想でやりまくっていた。

あれから数回家に行き、彼女の母親にも何度か会った。

何故か凄く気まずくて、まともに顔を見れなかったが!笑

彼女と別れた後も、オナニーネタは暫く元カノの母親だった。

そんなある日友達から裏ビデオを貰った。

「ばばあだったから、お前にやるよ!」という言葉を残して。

まだ、その時までは自分が熟女好きということすら気づいてなかったが・・・

ばばあの裏ビデオ?元カノの母親みたいな人だったらいいな?という小さな期待を持っていた。

その日は、学校が終わると一目散に家に帰ってビデオをガン見した。

それには、40代と思われるおばちゃんがバイブでオナニーしたり・・・

男とセックスしたりという映像が録画されていた。

初めて見たモザイクナシのまんこはイメージよりグロかった。

だけど…チンコは、はちきれんばかりにギンギンになっていた。

元カノの母親ほど綺麗ではなかったが…凄くそそられる女優だった。

その日の内に、5回はオナッた。

次の日も、次の日も、熟女ものの裏ビデオでオナりまくった。

学校を仮病で休み…昼間にしこりまくった。

そんな、中学生時代が終わり…

高校に入ると…彼女ができた。

その子で脱童貞を果し、毎日のようにやりまくった。

その後も、数人の女性と付き合い…

セックスを楽しんでいたが、何かに違和感を感じていた。

高校卒業と同時に一人暮らしを始めた俺。

荷物を纏めていたときに、あの裏ビデオがでてきた。

すっかり存在を忘れていた裏ビデオ。

久しぶりに見てみようと思い、ビデオデッキにセットした。

再生を始めて、懐かしさに浸っていた時思い出した。

俺は、こんな熟女とやってみたかったんだ。

その時、ようやくセックスで感じていた違和感に気づいた。

それから俺は、熟女系風俗に通いつめ今のような塾妻を漁る男になった。

性の対象が人妻なワケ。

この話しは僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。
と言っても2年くらい前の話しですが...。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。

その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。。
友達Aの家庭は母子家庭で母親と二人暮らしでたむろする場所には最適だっし、何しろ友達Aのお母さんは
若くて(当時34歳)スタイルが良くて盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しを
していると、Aのお母さんが「晩御飯食べてく?」と突然部屋を覗いてきたので真剣な表情でAVを
見ていた僕たちは、とっさに「ハイッ!」と即答していました。

4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも
僕と友達Bの視線は友達Aのお母さん。少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。
その日の友達Aのお母さんの容姿はいつもより綺麗で髪を一つにくくりポニーテール。
首筋がとてもエロくて整った綺麗な顔が際立っていた。

そんな友達のお母さんに視線を向けつつも
二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると
何度か友達Aのお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。

その日は結局友達Aの家に泊まる事になり、部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽく
お前のお母さん若いしエロいよなって話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で
話しをしてきた。

話を聞くとどうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と
夜中に電話エッチを繰り返しているそうで、友達Aは夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に
悩んでいるみたいだった。

その話しを聞いて友達の悩みを真剣に聞いてあげる事もできず、僕たちは興奮でいきり立っていた。
もしかして、今日もッッ!!

という思いしか僕たちの頭にはなく夜が待ち遠しくてたまらなかった。
今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。

しかし、いくら待っても友達Aのお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく
僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。
それでも友達Bは根気強く、朝まででも待ってやるッと張り切ってました。

そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。

それから何時間たったかは分からないが僕がトイレに目を覚ますと
なんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!
僕は寝ぼけた目が一気に覚め友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。
っがどこにも友達Bの姿がない。

トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられずとにかく
部屋を出て、声のする部屋へ向った。

すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!
確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイし、ドアを恐る恐る気付かれないよう
慎重に10cmくらい開けてみた。

僕は失神するかと思った。僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。

わずか数センチ開いたドアの向こうには友達Aのお母さんと友達Bが
対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしている光景が飛び込んできた。
お互いがとても求め合い、ギュッと友達Bの体を抱きしめながら自らの腰を上下に動かしている姿に

呆気にとられながらも少しづつこれが現実に行われている行為だと
感じてきて、一瞬も瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。

一瞬で絶頂を向え、平常心に戻りつつあるのを感じながらも行為が終わるまでは
何度も何度も、射精を繰り返した。
どれくらいの時間、僕は立ちすくみ何回射精したのかも分からないぐらいに
衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。

事が終わり、友達Aのお母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。
「また、おいで。」その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは一切その話しは固く口を閉ざしている。
自分だけの物にしたかったに違いない。
サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。
スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。

これも全て、友達Bのおかげだ。

見せしめ

学生時代、年上好きが高じて人妻風俗にハマった。
自宅通学だったから、バイトの稼ぎの半分くらいは風俗に消えた気がする。

特に愛用してたのが30代専門の人妻デリヘル。まあ「30代」も「人妻」も自称で
実際は40代とかバツイチ、高齢独身の嬢も多いんだが、その辺はご愛敬だ。
若い客が珍しいのか、3回に2回は追加料金なしで入れさせてもらってたな。

特定の店や嬢のお得意様になる気はなくて、行きつけが5店くらいあったし、
よっぽど気に入った嬢でなきゃリピーターにもならなかった。

「行くぞ!」と決めたら、前日にネットで各店の出勤表をチェックして予約する。
何回か使ってるうちに、嘘八百のプロフィールや修正しまくりの紹介写真から
「当たり」の嬢を見分けるコツも身につけた。自慢できることでもないけどな。

ある日、久しぶりに「行くぞ!」と決めて某店のホームページを覗いたら
ページの端に「お客様に大切なお知らせ」と目立つ赤字で表示してある。
何だ?と思ってクリックしたら、でっかい写真を掲載したページに飛んだ。
何枚かある写真の下に説明書きがある。うろ覚えだが、こんな中身だった。

「当店に勤務していた『はるか』こと◇山×美(東京都△○区在住、38歳)が、
○○など、お客様の信頼を裏切る行為を繰り返していたことが発覚いたしました。
また、実際はBカップにもかかわらずDカップと詐称していたことも判明しました。

ご迷惑をお掛けしたお客様に謹んでお詫び申し上げますとともに、
○日をもって◇山×美を解雇したことをご報告いたします。

今後、『はるか』より営業やお誘いの電話、メール等がございましても、
当店とは一切無関係であることをご承知おきください。○月×日 店長」

何枚かあった写真はホームページの嬢紹介欄のを引き延ばしたやつだと思うが、
紹介欄のようなボカしは一切なし。手で目の周りや口元を隠してるのもあったが、
一番目立つように掲載してあったのは正面写真。もちろん顔がはっきり写ってる。
ということは名前、住所、年齢も詐称なしの本物かな、と思った。
そういや彼女の紹介欄には「33歳」と書いてあったような気もするし…。

申し訳ないが「信頼を裏切る行為」の中身は思い出せない。いや本当に。
客の財布から金を抜いたのか、店を通さず営業してたのか、客と喧嘩したのか。
さすがにクスリをやってたとか、性病を隠してたってことはないと記憶してる。
どっちにしろ、ここまでやるのは店側も相当腹に据えかねたんだろう。

実は俺も1回、「はるか」さんを指名したことがあった。
源氏名の由来でもある綾瀬はるかを少し崩した感じで、サービスも悪くない。
俺が攻めたら普通に感じてくれて、ゴム付きで本番2回戦までさせてくれた。
店の告知通り、期待したほど胸がなかったから指名はそれきりだったが、
少なくとも「ハズレ」を引いたとは思わなかったな。

俺と話した限りじゃ「はるか」さん、現役の人妻さんで小学生の子供が1人。
出勤は平日の昼間限定で、俺とのプレーが終わってから子供に電話してたから
たぶん本当じゃないかな、と思う。まあ、バツイチでも構わないんだが。
どっちにせよ本当に実名と顔写真を公表したんなら、エラいことになったはずだ。

たぶん店側にすれば、客へのお知らせだけじゃなく、他の嬢に見せしめで
「お前ら、変なことしたらこうだぞ」と警告する意味もあったんだろう。
だとしても、ここまでやっちゃったことに客としてかなり退いたのは事実で、
その後、その店の嬢を指名することはなくなった。
電話対応も丁寧だし、ウザい営業電話もないし、詐称もそんな酷くないし
料金も平均的だし、そこまで悪い店じゃなかったと思うんだが。

「親バレ」「彼氏(旦那)バレ」「学校(職場)バレ」で揉めた話はたまに聞くが、
こういう形でトラブることもあるとは、風俗って店も嬢も大変だよな。

ちなみに、Bの胸をDと詐称(虚偽申告を黙認?)したのは嬢じゃなくて店だと思う。

ロリ顔若妻とエチした話

人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。
当時俺23歳(社会人)
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)
ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。
『すご?い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』
今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。
実際に可愛かった。そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』
ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ?って。』

そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。

俺『ひろのさんエロすぎ。我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。』

後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。
ひ『…俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』
俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』
ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』
俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな』
ひ『ばか?!よけい眠れなくなるでしょ!』
この時点でヤレる確信を得た。そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。

その数日後の昼過ぎ。
ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』
まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。
もちろん断る理由はない。
俺『じゃあ△時に○○駅で』
ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』
天にも昇る気持ちとはまさにこの事。

そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。
実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、と思った。
俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。
まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。
だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。今日はイケる気がする。心の中でガッツポーズの俺。
水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。
旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。
就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。
そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。

そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。
そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。
結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。俺は少し離れて待つ事に。
(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して
試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)
少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。少し言いにくそうに発する。

「……俺さん?」

「…あ!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。
店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?
まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。
ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、
さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。
「か…わいい!最高!」
本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。
ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。
その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。
お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、
このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。

この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。
だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。
それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。
手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。
オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。
エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった……
が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。
「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」
いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?
あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…
まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…
どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。

ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。
合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。
「ぁん…いや…ダメだって…」
俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。
その変化を感じとると
「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。
ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。
ひ「どう?」
俺「すっごい気持ちいい…」
満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。そこから首筋にも。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。
「う…あ…」
声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。
段々と股間に血が集まるのがわかる。
「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」
驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる。
「…ひろのちゃんの事考えながら、1人H…したよ」
この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。
「ふ?ん?」
満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。
服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。
乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。
「ここも触って欲しい?」
言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。
ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。
全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。
その俺の様子を見たひろのが
「俺君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。
さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。
「ちょっと…なに?脱がせたいの?」
抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。
「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。
??……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?
別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。
ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?
そう思うとひろのがかわいく思えてきた。
続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。
そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。
「んっ…」思わず体が反応する。
「やっぱり首よわいね?」
ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。
そして顔を近づけて囁く。
「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」
「……」
恥ずかしくて言えるわけがない。困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。
「もしかしておちんちんがいいの?」
ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。
やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。
自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。
さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、ひろのが顔を寄せる。
「おちんちんきもちいい?」
無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。
「俺君の声で聞きたいな??『おちんちんなめて』ってお願いして?」
どうしても俺に言わせたいらしい。俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。
「早く??言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

「お…」「ん?」

「…おちんちん、なめて…」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。
「俺君ホントにかわいいね」

言うが早いかペニスをくわえる。柔らかい唇の感触が気持ちいい。
口の中でひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。
10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。
すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。
ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「…ね、ひろのちゃん、挿れていい?」
「…ぅん」
俺のをくわえたまま頷く。
ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。
「あ…あぁ…っ!」
潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。
興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、ひろのが声をあげて反応する。
「あ…!あ…!」
腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。
抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに
「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。
人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。
その表情を焦らされていると勘違いしたのか
「ねぇ…お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。
さっきの仕返しとばかりそのままひろのを四つん這いにさせ、
「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令する。
ひろのは恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。
こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。
最高の気分だった。そのままペニスの先を膣口に押し当てる。
が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。
我慢できなくなったひろのが「おねがい、ちゃんと奥まで…」と言ってもまだ挿れてやらない。
焦らされ、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。
その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「わたしは………おちんちんが大好きです。男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」
「うん、それで?」
「…バックからおちんちん入れられるのが好きです。……ねえ、早く…早くいれて…」

ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。
奥までペニスが届く度にひろのが「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげ、それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。
薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。
後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。
「あっ!ああっ!」
一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。絶頂が近いようだ。
「ひろのちゃん…イキそう?」
「あ…うぁん!あ…ああぁ!」
まともな言葉が返ってこない。
ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると
「あ…あ、あ、あ、あああぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。

その後ひろのとは何回か会ってHとデートしました。
最後は「旦那にばれそうだからもう会えない」って言われあっさり終了。
お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。

彼女の友達の人妻に

約20年前の話。
当時、俺には彼女がいた。彼女はアパートで一人暮らし。
体の相性も悪くなく、若さゆえの交際を楽しんでいた。
この彼女をYとしよう。

俺とYの共通に友人にMという同級生がいた。
Mは、決してかわいいともいえない容姿をしている。
例えるなら、アニメのキャラクターそのものだ。
しかしながら、持ち前の明るい性格でみんなのムードメーカー的存在だった。
そして、Mはすでに結婚している。Mの旦那は、Tとしよう。
Tも同じく学生時代の同級生だ。

ある日、Yとの話の中で、「Mって口でするのうまいんだよ」という話になった。
その時は、なぜYがそんなことを知っているのかは、考えもしなかった。
むしろ、「口でするのがうまい」のほうが気になって仕方なかった。

そう俺は、後で気づいたが、口でされるのが好きだ。
女が、俺のをくわえて、いやらしい音をたてながら動くのをみているのが
たまらなく好きだ。
Yも口での奉仕は、上手いほうだった。
でも、飲んでもらうことはなかった。

それから数か月がたち、フェラのことなど忘れて掛けていた。

ある日、MがYのアパートに遊びに来た。
Mの旦那Tは夜間の仕事で今日はいないという。
夜になり、Mが帰ることになり、なぜだか忘れたがMを俺が送っていくことになった。
俺の車で送っている時に、
M「もうすぐTが仕事が終わって帰ってくるみたい」
俺「それなら、Tを待ってようか」
ということで、Tの仕事場付近の駐車場で俺とMがTの帰りを待つことにした。

どれくらいの時間がたったのかは、覚えていない。
たわいもない話だったと思う。
しかし俺は、ここで思った。
隣にいるMは、人妻だけどフェラが上手い。
Yの友達だけどフェラが上手い。
Mの旦那のTとも知り合いだがMはフェラが上手い。
と考えていると、すでに俺は口走っていた。

俺「なあ、Mってフェラ上手いんだって?」
M「あー、なんか言われたことある。」
俺「Yがいってたよ。Mはフェラが上手いってことを。」
M「Yだってしてくれるでしょ?」
俺「あまりしてくれないんだよ。」ウソをついてみた。
M「・・・・」
俺「ねえ!」
M「??」
俺「口でしてよ俺のを。」

とっさに言ってしまった。
言ったのと同時くらいにもうすでにズボンとパンツをおろした。

もう、勃起状態で少し我慢汁がでていたような。
M「俺くんのならいいよ。」
俺「まじで?じゃあ頼むよ。」

Tが突然帰ってくるかもしれないという緊張感がある。
だけど俺は、口での奉仕を選択した。

だんだんとMが俺の股に近づいてきた。
ゆっくりと口に含む。
Mの唇が俺の息子に360°フィットする。
舌の動きが速い。丁度いい刺激だ。
「こいつは確かに上手いかもしれない」と思った。

それからは、ジュボジュボをいやらしい音が車内に響く。
そう、Mはバキュームフェラが上手かった。
唾液と我慢汁が混ざり合い余計にいらしい音が響く。
たまに、裏筋を舌ではうように舐め、そしてバキューム。

だんだんとMの動きも速くなってくる。
俺は、我慢が出来なくなった。
そして
俺「いきそう。出すよ」
うなずくM。

俺はMの口の中に放出した。
しかし、Mは口を話そうとはしない。
放出したあとも、丹念に掃除をしてくれた。
ティッシュを出そうとした時
M「飲んじゃった。」
俺「マジで??ちょっとうれしい。」
M「あたし飲んでも平気だから飲んじゃったよ。いつも飲んでるし」
まじか。こいつ実はいいやつだなと思った。
俺「いやー、Mめちゃめちゃ上手いよ。超気持ちよかった。しかも飲んでくれたし。」
M「ニコッ」と笑うだけだった。

逝ったあと俺は急に罪悪感にかられた。
やってしまった。秘密を作ってしまった。まいっか。

M「Tが帰ってこなそうだから家に帰る」
俺「ああ、そうだな、T帰ってこなそうだから送ってくよ。」
といいながら、Mを家まで今度こそ送っていくことになった。
その移動中に、Mが話してくれたことがある。
M「実は、あたし、学生のころO君とも毎日やってたんだよね。」
M「Tと結婚した後も、続いていた」
俺「まじか。Mってエッチ好きなんだな」
M「ニコッ」とまたしても笑うだけだった。
Oというのは、俺とYとMとTの学生時代の共通の友人だった。
俺は内心、Oと穴兄弟にならなくてよかったとほっとした。

これが20代前半の若かったころの経験です。
20代後半にも友人の人妻と・・・がありました。
気が向いたら書きます。



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