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人妻

生協の配達

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part10
キーワード:jzgkwghS0

長文よろしいでしょうか?

では・・・

生協の個配やってた時の話です

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
一日40?50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
とは言っても留守宅も結構あるし、50代?60代の残念な奥さんも多いです

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました

ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった

その事を奥さんに話したらすごく申し訳なさそうにしてたので
俺「今日は疲れたけど○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな?」
とすごく冗談ぽく軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)
奥さんは一瞬「え!?」って感じの表情をしたけどすぐニヤっとして
奥「じゃあ今度またエレベーターが壊れた時はしてあげるよ♪」とうまくかわされた

しかし俺は諦めない。その翌週からエレベーター壊れてないけど使わない作戦を敢行した
真夏にマンションの4階まで階段を使うのは正直かなり辛かったが
奥さんにアピールする為に死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

俺「今日も階段で来たから」
奥「え?エレベーターまた壊れてるの?」
すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。動いてるのを確認する
奥「はい、インチキだからだめ?♪」
俺「ほら、この汗見てよ?!ホントに階段のぼってきたから!」
奥「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど・・・ほんとに階段で来たの?」
俺「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」
奥「どうして?」
俺「・・・キスして欲しいから」
奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど奥さんとの会話で何かひっかる事があった
でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を思い出していてそれが何かわかった

奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。一度思ったことを思い直したって事だよな
つまり奥さんは一度は俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?
俺はそう考えてニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後、また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

奥「・・・また階段で来たの?」
俺の汗を見て奥さんが言う
雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした
俺「うん」
奥「・・・」
すると奥さんは玄関から身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した
奥「・・・誰もいないうちに中に入って」
そう言うと奥さんは俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ
奥「・・・ドア閉めて」
俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だし
もの凄く近くに奥さんからの熱気を肌に感じるわでドキドキしていた
あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる

奥「・・・届かないからちょっとかがんで」
俺は無駄に身長184cmある 164cmの奥さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた
奥「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね ありがとう」
その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら
奥さんに顔をそむけてかわされた

奥「・・・私のこと好き?」
俺「俺は好きでもない人にキスなんかしない」
奥「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした 最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった
奥さんの腕はいつの間にか俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた
俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された

奥「はい!もうおしまい!」
俺「え?」
奥「次の配達あるでしょ?」
確かに、10分以上はキスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた
俺「じゃあ来週続きしよう?」
奥「・・・わかんない」

微妙な返答だったけど、翌週も同じような展開でキスした
奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”っていうスタンスをとってるけど
本当は自分がキスして欲しいって思ってるのがミエミエでそれが可愛らしくて仕方なかった
でもキス以外のことをしようとするとつねったり抵抗されてできなかった

すみませんがちょっとリアルで急用ができたので落ちます
続きは今日の夜に

お待たせしました続きいきます
今更ですけど職場であったエチーな話しとはちょっとスレ違いな感じかも

キス以上さしてくれないのはたぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました

でも俺のほうは最初はキスだけで満足してたんだけど
初めてキスしてから一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった
正直奥さんとキスしたあとはいつもトイレに駆け込んでました
無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし、そんな事はしたくなかった

この頃の俺は毎日のように奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました
自分の事ながら客観的に考えると男ってやつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`) 

なかなか進展がなかったんだけど、ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました
旦那と子供の名前の入ったメルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで関係が進展することになりました

交換したその日のうちに仕事の合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました
内容は仕事のことや子供のことや色んなこと
お互いに相手のことを知りたくて知りたくてしょうがない感じでした

なんか誰もいなさそうなので
ageます(*゚∀゚*)ノシ

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました
最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時、俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるようにもの凄い速さで配達するようにしました
短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで奥さんの家に30分は滞在できそう

・・・そして、奥さんの家のチャイムを鳴らしました

奥「今日はなんか早いね」
俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」
奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス
なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。なんかやらかしたかと思って・・・
でも奥さんは首を横に振った

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました
俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました
しばらく無言でしたが、ふと奥さんが顔を上げて言いました

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛いくて愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました
いつも舌は絡めてこない奥さんが自分から俺の口の中に
舌を入れてきて俺もそれに負けじと舌を絡ませました
玄関なのでいやらしい音が風呂場にいるみたいに響いてました
金属製のドアだから音がよく響くのかな、とかやけに冷静に分析

奥「結婚してるのにこんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
  ○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」
俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で俺の目をじっと見つめてきた

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」
俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので裏返った変な声を出してしまった
奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました

・・・ちなみに奥さんが言った「寂しいんだったらいいよ」ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)
もちろんそれぐらいで諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・
デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした
パンツは白でかなり面積の狭いやつでした(あんまり知識なくて説明できない(汗)
あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める
その時”フッ”となにかの匂いがした

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

奥「なんで匂い嗅ぐの??ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`) 
でも手に付いた匂いはすでに分かっていた
下着には香水がつけられていた

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけどちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」
俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」
奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけどこの時は奥さんをいじめたくなっていた
しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・
奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた

俺「なんでこんなに濡れてるの?」
奥「私、変なのかな?」
俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」
奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
  嫌いにならないでね?」
俺「嫌いになる訳ないよ こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした
そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた
もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw
「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」って言われました

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw
部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)
正直もういつ死んでもいい!!って思えるすばらしい光景でした
人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで挿れて貰うのを待っている
そのシチュエーションだけで十分オカズになりますていうか、してます

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、右手で自分自身を持ち
挿れるのを惜しむように先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた
挿れてしまうと奥さんへの情熱が冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった
アソコ同士を擦り合わせ少し離すと奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと変に思われると思ったのでゆっくり奥さんの中に挿入した
しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)
奥さんに声を出さしてやろうと思ってピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと音を立てるようにした
普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました
そして床には挿入時に滴ってたと思われる奥さんの汁の跡がポツポツと・・・
ちなみになかなかその跡が消えなくて奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました
俺も生協はやめたのでこれで会うことも無くなりました

・・・と、思ってたんですが昨年奥さんから連絡があり、会ってしまいました
てことで実はまだ続いてたりします
でも二人目の子供がなんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません

以上です

抽出レス数:30

健康増進トレーニング

会社の30才健診で、少し体脂肪多めと言われ、運動を勧められた。
しばらくして健康管理センターから案内が来た。
週1回、1?2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないかとのこと。
面白半分に申し込んでみた。

初回、仕事の都合で、10分ほど遅れていったら…これが幸運のはじまり。

健康管理センターの職員の女性の指導で、なにやら体操をしている。
2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。
基本的には会社のオッさんどうしのペアだが、遅れて行った俺には相手がいない。

指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声をかけてくれた。
「アラ、〇〇クン、一人なの?じゃあ、えーっと…□□ちゃん、ペアになってあげて。」
振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。
真面目な人妻風で、30才ぐらい。
天海祐希似…といえば、ちょっと褒めすぎ。
美人というほどではないが、悪くない。
健診の時もけっこう注目されてたみたいだ。
実は俺も「ちょっとイイかな」とか思っていた。

お互い、照れながらも「…よろしくお願いします」と、体操を始めた。
ちなみに約1ヶ月あまり、ずっとこのペア。
べつにそう決まっていたわけではないのだが、変に意識して、かえってペア解消しにくかった。

当然、まわりからは羨望と嫉妬の視線が集中。
同期の××なんかは、わざと近くに寄って来て「コノヤロ!」と、俺の脇腹をグーで殴って行った。

細かい事は省略して、体操メニューの内で特においしかったのは…

・全般に、手をつないだり相手の体を支えたり、かなりの密着度。

・床に座った相手の背中を押す、柔軟。
一見なんでもないように見えるが、ブラの肩紐や背中のホックが妙に色っぽかった。
逆に俺の背中を押しながら、耳元で「だいじょうぶ?痛かったら言ってくださいね。」と、けっこう優しい。

・仰臥して起き上がる腹筋運動。仰臥した相手の脚に跨り、膝のあたりを両手でおさえる。
するのもされるのも、かなりおいしい。
ちなみに彼女は短パンだったし。
また、起き上がってきた彼女が、勢い余って、お互いの顔どうしニアミスってのもあった。

・おんぶして、2?3組が競走。
なんと言ってもこれが最高だった。
けっこう巨乳だったし。
走るたびに、背中にプニプニ…。
おまけに両手で彼女の太腿の付け根あたり(短パンだから直に触る事になる)を掴んで…
さすがにおんぶしてもらうのはムリだったが。

・相手に足を支えて貰って、倒立。
おんぶより、こちらが最高かも…。
彼女が倒立するとTシャツがめくれておヘソがみえた。
彼女もすぐに気付いて、2回目からは裾を短パンに入れてた。
真顔で「見えた?」とか聞かれて、よけいに萌えた…。
それに、彼女、腕の力が弱いから、思いっきり太腿を抱くように掴んで支えてあげないと、倒立にならない。
ほとんど逆さ宙吊りに近い状態でキャーキャー騒ぐもんだから、目立ってしょうがなかった。
それよりも、短パンの裾から中が…!
パンティの股の部分がよじれて、食い込んで…さすがに具までは見えなかったけど、形はおぼろげにわかるぐらい。

この研修(?)で彼女とは少しだけ親しく、話もできるようになった。
社内で会えば挨拶するし、通勤途中に会えば、一緒に歩くぐらい。
普通の「会社の女の子」とは明らかに違う、かと言って、もちろん「特別な関係」というのでもない、なんか微妙な関係。
今でも、時々オカズに使わせてもらうこともある。
「人妻風」と書いたが、実際に既婚であることもわかった。
(こんな事してるの、旦那さんに話したんだろうか。俺は嫁には言ってない…絶対言えない。)

社内で、人目もあるなかで、特別えっちな事をしたわけではないけれど、とってもオイシい1ヶ月でした。

人妻姉 半年振りのフェラチオ

「久しぶりィ。○○クン。
 どう?元気してた?」
姉が結婚してから半年。
弟の僕から見てもとっても美人で
そしておっぱいとお尻も大きくて、
僕の大好きな姉が半年ぶりに実家に帰ってきた。
「相変わらず、クッサイ部屋ねえ。
 どうせまたオナニーばっかりしてるんでしょう?」
懐かしい姉の匂いに俺のチムポがむくりと反応した。

「○○クンさァ。
 そんなに部屋に閉じこもってないでさ、
 たまには外の空気も吸いに、散歩でもして来たほうがいいョ」
姉が嫁いで以来、僕はショックで何も手がつけられないでいた。
「○○クン、ホントは頭いいんだから
 来年はきっと受かるよ!」
今年こそ、今年こそはと思いながら
ついに大学受験に3回失敗してしまった僕だった。

「○○クン。
 彼女トカ、できた?
 ……、できてないか…」
そう言うと、姉は僕が座っていたベッドに腰かけてきた。
「○○クンももうハタチ過ぎたんだし、
 そろそろ、お姉ちゃんのことは忘れて
 カワイイ彼女でも作んなさい」
「そんなこと言ったって、ぼ、僕
 お姉ちゃんのことが今でも…」
「いくら、○○クンがお姉ちゃんのこと好きでも
 私はもう人妻なの。分かって…」

僕は悲しくなって、泣きじゃくりながら
姉のふとももにしがみついていた。
「○○クン。今の私には、これくらいしかしてあげられないけど…」
姉はGパンの上から僕のチムポをさすってくれました。
「もう硬くしてるのね。
 ○○クンがイイ子にしてたら、前してたみたいに
 おクチでしてあげてもいいんだョ」
姉のフェラチオ!
もう二度としてくれないんじゃないかと思っていた。
僕のチムポが急に硬度を増してきた。

「あら、思い出しちゃったのかしら?
 お姉さんのおクチの味…」
そう言うと姉は自分の人差し指をゆっくりとしゃぶり始めた。
僕はすがるような目で姉のことを見た。
「もう。ホントに甘えんぼサンなんだから…。」
姉は僕のズボンとパンツをおろしてくれた。
僕のチムポがビクンと弾かれるように躍り出た。
「これ、これ。 
 ○○クンのこれ、懐かしいなァ」
姉の優しい手が僕のチムポを包んでくれた。

「やっぱし、○○クンのって大きいョ…
 ウチのダンナのなんかより全然っ」
大好きな姉を奪った男のモノと比較されるのはいやだったが、
大きいと言われて悪い気はしなかった。
「それに、○○クンのって、硬いし…」
姉の手がサオからフクロのほうに移っていった。
これは姉のいつものパターンだ。
(すると、次は…)
「ちゅぱぽうッ。ちゅるぅっ、しゅぱあぁ」

僕のフクロを大事そうに愛撫してくれると
次は怒涛のフェラチオ。
その流れるような姉の攻撃に
僕はもうメロメロだった。
「あっ、うぅん、お姉ちゃんっ」
「いいのよ。○○クン。
 どんどん感じて!」
半年ぶりの姉のフェラチオに僕はもう我慢できなかった。
「駄目だよ。ぼ、僕っ
 やっぱりお姉ちゃんがぁっ、あぅっ、…」

激しい射精を姉の口に放ち始めたにもかかわらず
姉は僕のチムポから離れず
チムポの脈動にあわせて、吸い上げてきた。
「あぁあぅっ。姉さんっ
 イクッ。僕、姉さんのオクチでイッちゃうヨ!」
姉はうなづきながらも激しいバキュームを繰り返した。
「やっぱり○○クンのザーメンって濃いィね。
 この匂いもナンカ好きだし…
 また、飲んじゃった…」

「そうそう、○○クン、
 受験勉強で英語だったらお姉ちゃん、
 ○○クンの力になれると思うからさ
 また来るよ。
 だからあんまし、オナニーばっかりしてちゃ駄目だゾ…」
そう言って姉は僕のチムポの先っちょに
「チュッ」っとキスをしてくれた。

運転手

大人数じゃなくて俺と二人の女だけど。

俺、人妻専門デリヘル運転手19歳彼女なし。
女1、35歳のぽちゃで普通
女2、38歳の痩せでちょいぶす

こんなんだけど、暇なんで書いておきます。
その日、9時くらいに仕事が入り三人のおばさんを乗せてラブホに送るとその後は客足も無く暇でした。

ワンルームマンションを待機場兼事務所にしてまして、待機してるのは1と2と俺でした。

AVでもある様にこの業界の面接はフェラで始まるのですが、それは上の人達だけで俺みたいなシタッパにはおこぼれはないです。

俺からすると、こんなおばさんをお金出して買うなんて有り得ないと思っていたのでソファーでだらだらする1や2のパンチラ見ても何とも思ってなかったです。

そのうち1と2が、仕事に行っている他の女の悪口を言い始めました。

これも慣れっこで適当に相槌うちながら聞き流していました。

で、定時報告やオプション品(玩具等)の在庫チェックを済ませて現場の三人を迎えに走りました。

回収前に店長に入り具合の確認があり、その日は閉めることになったので、三人をそのまま自宅付近に送りました。

事務所に帰ると1と2に今日は終わりだと告げると飲みの誘いがありました。
で飲みの会話は省略しますが、愚痴からテクニックの会話になって何故か俺が判定をする事になりました。
提携してるラブホに撮影と言う名目で部屋を借り三人で入りました。

俺はおばさんじゃたたないし無理とか思ってたんだけど、酒のせいもあり1も2もむきってます。

まずじゃんけんで先攻になった1のフェラです。
カリの周りを唇が当たるか当たらないかの柔らかい感じで舌はチロチロと先っぽを舐めてます。

目つぶってれば気持ちいいものてす。
おばさんのテクも悪くないなと思ってたら1が俺がいってからだと公平じゃないと言い出し交代です。

1のフェラはやたらじゅぼじゅぼ音を立てるタイプです、ただ口よりも手の握り具合と玉の撫で方が気持ちよく、これも目つぶってればいいものでした。

正直テクは引き分けだと思いました。
両方1にしちゃったミス勘弁、まあどうでもいいとは思うが。

で引き分けだと思うと伝えると第二回戦になりました。

普段、彼女たちがこんな事をしてるのかと驚きましたが、2はローションを使い始め俺のチソコをぬるぬるにすると先ほどより強めに握り始めた。

ローションのお陰と擦り具合がマソコよりも気持ちよく思わず声が漏れました。
機嫌がよくなったのか2は素股の体勢で擦り続けてくれました。

すると1がローションはオプションでずるいと言い始めてまた交代です。
1は自分の手をベトベトにすると左手でテコキしながら右手でアナル攻めをしてきました。

と言っても指を入れる素振りを見せて、俺がケツ筋閉めるとアナルを撫でるみたいな感じでした。
尻に意識が行くのでチソコが我慢できなくなり果ててしまいました。

1が優越感に浸たる中、俺は二人に何がどう気持ちよかったか説明させられ、二人の実験台にさせられました。

いったとは言え舐められたり擦られたり堪りません、しかもいちいち気持ち良いとこの報告を求められ、実践なのです。

俺は空いている手で二人の乳や尻を触りたかったのですが、簡単に却下、本番も却下でした。

二人同時攻撃は無かったけど代わる代わるやられて三度いきました。

結論として和食と洋食どっちも美味しいしよさがあるみたいな結論で納得してもらいました。

ただ俺は思いました。

他人が舐めたチソコをすぐに舐めれる彼女達、しかもローション付きでも平気で…

その後は何もなかったし、俺は昼の仕事に変わりました。
相変わらず運転手ですがね。

28才の妻の隠し事

はじめまして。ロム専でしたが私も意を決して投稿したいと思います。といっても過激ではありませんが。
携帯からの参加なので読みづらい場合あると思いますが御了承下さい。
私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。
二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してからにどめの転勤をしました。一度目の時はコンビニで働いていましたが二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」なんて話をしてくれていました。私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」と言いました。
何日かして「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって?一時間ぐらい話しちゃったあ」と楽しそうに話していました。私は「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ?暑いのに」
そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していてこの一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

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少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。
色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。妻もその日が楽しみになってきているようです。元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。
「なんかすごく薄いから涼しいかも!」妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程
愛撫をしました。
妻が感じてきてそれ入れるとこで私は「あっ遅れる!」と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。

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続きです。
その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」
といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。
「そういえば今日セールスは何人来たの?」
{今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ}
「それはいいことしたね(笑)あげたの?」
{うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね}
それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。

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昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。
そろそろ出掛けようと玄関に行くと
ピンポーン♪
私はピンと来ました。すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!
妻は{は?い}と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。佐藤さんは私をみるなり
「あっ先約がいましたね。また来ます」
私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。

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私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なのでさりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。
「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」
『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」
『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』
「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ」
『本当ですか!?』
「二時間一万ぐらいかな」『出します出します』
「笑」『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。

次の日レコーダを取り聞いてみました。

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レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。
「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」
『え?そんなに?』
「普通ですよ。奥さんは?」
私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。
『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』
「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」
『ないですよ?』
「みんな付き合った人?」『コンパでその日にが二人ほど(笑)』
「やりますね?」
私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。

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その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で
「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな?今日のセールスマンとか」
『あぁやめてょ』妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ
『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』
とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。
『はぁん…内緒よ買っちゃう』
私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。
妻も同じようです。
終わった後
「あのセールスマンかなり大きいよね」
『知らないわよ。』
「今度見せてもらったら(笑)」
『ば?か』
もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。

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続きです。
平日私は休みでアパートにいました。月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。
妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。
この日は薬屋がくる日

私は前買ったワンピを着せました。今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ?の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。
ピンポーン
さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

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佐々木の動揺する顔。妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が「あの?暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は「えっ!?すいません」。妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」
妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら「これすいませんすぐになくなっちゃって・・・」とアレンジしたのかもっとはづかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら「そうなんですか?旦那さんも我慢できませんよねきれいださしお若いから。こんなとこに隠して」
と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。

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私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」
と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。
佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。
私は自分の妻が数?先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。
「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」と妻
そして私の股間を見て
「何をしてるの?」
私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。
「酔っ払ゃったみたい!」と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。
ガタン!
佐々木が戻って来た。

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妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」
といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。
「すいませ-ん。奥様?」
佐々木が呼びます。
「は、はあい」
小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1.2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。
ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

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妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。
「やっぱり玩具よりママが一番だね」
「甘えん坊なんですよこの子」
たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は「今度は平気かな!?」とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。
「あっ!」3人が声を出した気がしました。狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

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私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。
何秒でしょうか・・・
妻が「ありがとうございました。」
と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。
ガタン
扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。

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佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。
「今日来たよ?ケーキもらっちゃった(^O^)」
『よかったね。部屋入れたの?』
「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」

次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

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その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎えその日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。
恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。
さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。
「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずにあづけたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」
ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。『洗濯だよ。』
「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』
「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」
『何それ(>_<)』
「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」
『だめだよバックは?』
「怒ったりしないから絶対しろよ!」
ピンポーン
いよいよ色黒がやってきました。

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妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。バスタオルになるじかんはもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

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妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。
「やれよ!」
日頃の私にはない強い態度。
妻からメール
『知らないからね?』
おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。
『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか…あんまり期待しないでくださいね』
「いや?嬉しいですよ。してもらったことないし」
マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。
『待ってくださいね』
妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。
「服は脱ぐんですか?」
『えっ!?じゃあよごれるとわるいからスーツを』
「暑いしせっかくだから」『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』
「そうですね(笑)下も…」
なんかすごい状況に!?
『横になってください。重いですよ。』
「大丈夫ですよ?奥さんやせてるし」
『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。
「ん?これは利くな?」
『痛かったから言ってくださいね』
私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。
妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

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つまが素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。
しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。
『あっごめんなさいうごいちゃいました』
妻が「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」
じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。
「じゅあお願いします。」ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。
『じゃよこになって』
片足を妻にのせると
『重いよね。手でしますね』
色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。
『痛くないですか?』「あ?気持ちいいです」
少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。
『下に下がっていきますね』
「…」
妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

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ここからは期待していた半面恐れていた内容に突入していきます。
私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

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色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ
上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。
妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

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愛撫は襖で見えませんでしたが上着を脱いでいたわけですからもまられたり吸われたりしていたと思います。
続きです。
妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。
まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。

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私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。
「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。
バタバタ・・・
足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。

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色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)
『誰?旦那さん?』
「うん」
『なんだって?』
「早く帰ってくるって」
『い、今?』
色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが
【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】
普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は
【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】
足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。
『なんかこういうのって興奮しますね!?』
「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい」
『だから興奮するんだよ』妻からメールが来ました。
【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

-------------------

私はメールを打ちました。妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。
み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。
妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

-------------------------

私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。
妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。
妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。
そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

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茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして
「逝きます奥さん。」と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。
ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。
「旦那さんからなんか来てるの?」
「う、うん」
妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ
「このことは・・・」
《もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。》
「はい。」
《奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです》
「いやだあ」
私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。

再会 その後

身体を合わせ、正式に付き合うようになった2人。
中学から俺の事を好きだと言ってくれている彼女は
心から俺に尽くすぞと言う心構えが強く感じ取れた。
とにかく俺が望む事が自分の望む事と言う感じで
俺が喜べば彼女も喜ぶと言う状況。
俺もそんなに強い好意を受けた経験がなかったから、
凄く彼女が可愛く思え、どんどん好きになっていった。

そこで少し気になっていたのが彼女の離婚理由だ。
人妻であったのにSEXに慣れた様子もなく、
妙にオドオドしていたのはなぜか、
聞いちゃいけない聞いちゃいけないとは思いながらも
どうしても聞きたくなり、
俺の部屋に泊まりに来たある日、思い切って切り出してみた。

“ねぇ、1つだけ教えて欲しい。もし嫌だったら言わなくていいけど
離婚した理由ってなんだったの?”と。

それを聞いた瞬間 彼女の表情が曇った。
やっぱ聞かなきゃ良かったと俺は後悔したが、
30秒後位に小さな声で話し始めた。

付き合っている時は余り良くわからず、
結婚してからわかったのだが、
お酒を飲むと物凄く怖い人になり、時には暴力も受け、
次第に彼女が精神的に追い込まれていったそうだ。
相手はそう言う彼女が面倒くさくなったみたいで
浮気するようになり、その内離婚と言う感じ。
浮気されたのは全然嫌じゃなくて、
逆に家に帰ってこなくて嬉しかったと言っていた。
SEXが上手くないのは殆どまともに経験していないらしく、
新婚ほやほやの時1ヶ月位しか身体を合わせていなかったらしい。
浮気されてからは一度もSEXをせず、
離婚後俺と会うまで殆ど引きこもり状態だったから
男どころか人と接する機会が極端に少なく、
それが原因だと語ってくれた。

内容なんてどうでも良かった。
小さな声で泣くのを我慢しながら話す彼女を見て、
俺は思わず涙を流してしまった。
“ごめん 聞かなきゃ良かった”って繰り返し、謝った。

そんな俺を見て彼女は俺に抱きつき我慢していた涙を流し、
号泣しながら“いいの ○○君と付き合えたから本当に今は幸せなの
○○君は昔と同じで優しいし 好きだった頃と同じだから嬉しい”
そうやって俺の胸にこすり付けるように顔をうずめて来るのだった。
とめどなく流れる涙は本当に綺麗で、
2人で泣きながら互いを慰めあったのだ。

後悔はしたけれど彼女から離婚の理由を聞けてスッキリし、
お互い好きな気持ちも更に大きくなったから
聞いた時は後悔したけれど、結局は聞いて良かったなと思った。

泣き止んで落ち着くと何と彼女から俺の事を求めてきた。
白い顔をピンク色に染めながら、
俺のものを自分から触り、キスをしてきた。
スウェットを下げ、トランクスの上から大事そうに触る。
テクニックは相変わらず無いのだが、
彼女の真心溢れる愛撫は本当に心地よいのだ。
俺が気持ち良さそうにすると凄く嬉しそうにする。
それを見て俺がまた幸せになり感じてしまうのだ。

手で撫でるように俺の物を何度も触る。
俺は俺で彼女の白い首筋に唇を当てながら背中を触る。
彼女の力がガクンと抜けた所で服を1枚1枚脱がせていく。
そうやっている内に2人は裸になり、
より一層激しいキスをしながらお互いを触りあうのだ。

俺が彼女に感じている良い所は沢山あるけれど、
SEXの時いつまで経っても恥らうのが最高なのだ。
確かに高度なテクニックを持つ女性は素晴らしいと思う。
しかし恥じらいを無くした女性は良くないと思うのだ。
いつもどんな時でも本気で恥らう姿を見ると
やっぱり萌えるからね。

立ったまま強く抱き合いながら彼女のあそこを撫でるように触ると、
既にかなり濡れていてヌルヌルしていた。
触った瞬間ビクっとして俺のものから手を離すが、
また直ぐに握り、触り始めるのが可愛い。
俺の指が少しあそこに入っていくとビクンビクンしながら
吐息と一緒に“駄目駄目”と言うのだが、
拒絶するそぶりは全く見せない。

“お風呂行こうか”と言うと“うん”と返事が返ってくる。

俺達は最近お風呂で触りあったりしてるのが好きなのだ。
俺と彼女が横になってもおスペースが余るくらい
洗い場が意外と広いから、
彼女を寝かせて色々な事ができるし、
直ぐに綺麗にしてまたできるしね。

俺はこの日彼女が積極的だから肛門を攻める事にした。
肛門触ると物凄く感じるとは書いたが、
今日は少しそれを発展させようと考えたのだ。

洗い場に入り、シャワーのお湯を出し、
互いの頭を洗った後、ボディーソープでお互いの身体を洗った。
2人で入る時は必ずスポンジ無しの素手で洗うのが習慣になり、
彼女はこの時滅茶苦茶感じながら1度いくのである。
何か洗ってもらう時を密かに楽しんでいる感じがするのだ。
俺もそれを逆手に取り、色々な事を試そうとしたのだ。
泡を洗い流した後寛恕を四つん這いの姿勢にした。
相変わらずピンク過ぎるだろ!と言う位綺麗なあそこと
排泄しているのかと言う位綺麗な肛門が見えた。
彼女は恥ずかしそうに何度もこっちを見ながら
何をされるのか待っている。

俺は後ろから覆いかぶさるように小さめの胸を揉み、
乳首をつまむようにしながら首筋にキスをする。
彼女は“ううぅ・・・”などと言う声にならない声を発しながら
本能だろうか、俺の下半身に自分の下半身を押し付けてくる。
このままでは生で挿入して危険と判断し、
一度彼女から離れあそこに顔を埋めた。
舌と指を使ってヌルヌルになったあそこを攻める。
ピンクのあそこは直ぐにでも俺を受け入れられそうだったが、
舐めながら俺は肛門に指を置き、微かに触る感じで攻めると、
彼女はそこでいってしまった。
“お尻気持ちよい?”と聞くと“うん”とうなずいて、
四つん這いのまま恥かしいと言うではないか。
その体制が恥かしいのか いったのが恥かしいのか、
肛門触られた事が恥かしいのかわからなかったが、
俺はその言葉でまた興奮し、あそこと肛門を攻めた。

いつもだと挿入する感じなのに
俺がまたあそこを舐め肛門を触るものだから
訳がわからなくなってうめき声が凄く出ていた。
そんな時でも喘ぎ声にならないうめき声で我慢する彼女が可愛い。
再びいってしまい、四つん這いの体制が崩れそうになったのだが、
俺はそれを許さず、お尻だけを高く上げさせる四つん這いの体勢にさせ
更に攻める事にしたのだ。

普通の四つん這いよりも肛門が見え易くなり、
絶景と言うか何と言うか、
これ以上の景色ってあるのだろうか?と馬鹿な事を考えながら
今度はあそこを攻めず肛門だけに舌を集中し、
手は内股とクリを触っていた。
肛門に舌が触れた瞬間“あっ”っと言った彼女だったが、
気持ち良過ぎて何が何だかわからなくなったのだろう。
顔を床につけ、ひたすら耐えている感じだった。
濡れた髪が白い顔にパラパラと付いているのが淫らだった。
俺のものに触りたいそぶりも見せたが、
俺は攻める事だけに専念する為、そのまま行為を続けた。

肛門を舐め続けた後は指を入れてみる事にした。
痛がったら直ぐにやめるつもりだったが、
舐めて触って少しは解れていたのか、
人差し指の第一関節までがスムーズに入った。
そこからもう少し入れてまた抜いてと言う動きをすると
彼女の背が反り、このひ何度目かわからない絶頂に達した。
前は少し嫌がっていた肛門指入れも
毎回舐めたり軽く触ったりしている内に平気になったようなのだ。
この日は余り無理せずにこれで終わらせる事にしたが、
俺は上手くやっていけば肛門にいつか入れられるのでは?と思った。

彼女のあそこと肛門を攻めた後は
彼女が俺の物をゆっくり丁寧に舐めたり触ったりしてくれて、
まだまだテクニックは大した事が無いものの、
表情と必死さを見ていると気持ちが高ぶって、
1度いってしまった俺である。
彼女は俺がいくと凄く嬉しそうな顔をするのが良い。
だから俺も風呂場では1度いこうといつも頑張るのだ。
出たものを飲んでくれるかくれないかは気まぐれみたいだけど、
3回に2回は飲んでくれるのがまた素晴らしい。

俺がいった後は2人のあそこと肛門を互いが洗い、
タオルで身体を拭いた後ベッドに向かうのである。

ベッドでは互いの下半身が既に準備OKになっているから、
濃密な攻めはせず、キスをしながら会話をしながら
ゴムをつけてもらったり、背中と首を攻めたりする程度で挿入する。
彼女のあそこはきつ過ぎるという感じではないが、熱い。
我慢するような声と白い肌 そして熱いあそこ。
いつになってもこれだけで俺は幸せである。
彼女もベッドで数回いくのが普通で、
全身をピンク色に染めながら俺の名前を連呼する。
基本的に口の中で放出する事が多いのだが、
最近は四つん這いで攻めて、フィニッシュが背中に放出と言うのもある。
背中に出すと彼女がなぜか喜ぶのだ。
“あったかいよー”とか言いながら。

こんな感じで俺と彼女は仲良くやっている。
離婚の理由を聞いた後は更に距離が縮まって、
物凄く良い感じになっていると思う。
Hも普通の生活も一緒に住んでいる訳ではないが安定しているし、
Hには彼女が相当満足しているようだし、
俺も彼女の身体に参っている。
性的な事で彼女は俺の全てを受け入れてくれるだろうから、
これからが楽しみである。
また近い内に報告したいと思っている。

再会 4

部屋に戻る時も一度入ったのに
“入っていい?”とまた聞く彼女。
入っちゃ駄目とこの期に及んで言う男がいるか!
当然“あぁいいよ”と答える俺。
そして“自分の部屋だと思っていいよ 遠慮は本当に無用”と言うと
この日何度目の微笑だろうか、素敵な表情を見せてくれた。

部屋に入って早速キッチンに向かう彼女。
買ってきた食器を置くべき場所に起き、
着替える為にバスルームに入って行った。

部屋で着る服はスウェットだったが、
俺は普通の服からスウェットになった瞬間恥ずかしくなった。
夫婦っぽい雰囲気を感じてしまったのだ。
俺も部屋でいるも着ている服に着替えると
更に解れた雰囲気が漂いそう強く感じた。

食材をてきぱきと切ったり炒めたりしながら
効率良く料理を作っていく彼女。
半引きこもりの時は料理をやたらと作ったらしい。
料理などしない俺にとっては達人に見えた。
俺は下手に手伝うよりじっとしていた方がよいと判断し、
ジーっと彼女の姿を見つめているだけだった。

そんなこんなしている内にトマトクリームのパスタと
スープのようなものが出来上がり、
更にはシーザーサラダまで出てきたから驚いた。
あのスペースで1人で短時間にここまでできるのか!
純粋な尊敬の念を彼女に抱いた俺である。

空腹ではあったし、いただきますの後直ぐに食べ始める2人。
美味しい・・・美味し過ぎる!
トマトクリームのパスタはコクがあって最高だった。
スープもどうやって作ったのか何を使ったのか知らないが、
インスタントレベルじゃ考えられない位美味しかった。
そう言えばお酒も買わなかったなぁなんて思ってその事を言うと
“私お酒飲めないから”と言う。
なんと俺もそうなのだ!全く飲めない下戸野郎なのだ。
“○○君は?”と問うからその事を伝えると
明らかに嬉しそうだったのが印象的だった。

暫く夢中で料理を胃に入れる事に専念していたが、
食事が終わってしまうと少し困った。
その後どうするかと言う事を・・・

俺も彼女も25歳だしか童貞でも処女でもない2人だ。
夜一緒に男の部屋で食事をして部屋着でいたら
その後どうなるかと言う事は勿論わかってはいたのだが、
どうにも彼女相手だと中学生に戻ったようになってしまうのが不思議だった。
しかし俺からリードしようと決断し、
“お風呂一緒に入らない?”と言うと、
お酒も飲んでいないのに彼女の顔が真っ赤になった。
彼女も中学生の時に戻ったような反応でちょっと笑ってしまった私。

食器を洗い場に置きそのまお風呂場に向かう2人。
彼女はしっかり俺の手を握り、
俺も彼女の手を力強く握り締めていた。
風呂場に入り明かりを点けずに服を脱ぐ2人。
暗い事ではっきり見えず、却って淫靡な感じに思えた。
彼女は顔の白さと同様に身体の白さも磁器のようで、
綺麗だなぁと思わず言ってしまいそうになる位だった。

胸はお世辞にも大きいとは言えないが、
形は綺麗で、下の毛は薄目である。
細い身体に合ったバランスで全てが配置されていて、
俺は思わず見とれてしまい、
彼女に“恥ずかしい”と言われるまで凝視してしまった。

恥ずかしながら俺のモノはその段階で完全に上向き状態。
興奮が極限になり強く抱きしめてキスをした。
彼女は抗う事も無しに俺にされるがままとなり、身を任せていた。
そのままの状態で洗い場に入り、
激しくキスをしながらお互い触れ合った。

シャワーのお湯を出し、ボディーソープを泡立て、
俺の全身を隈なく洗ってくれる彼女。
まずは髪を洗ってくれて、段々と下の方に手が移って行った。
ぎこちない手つきなのだが、物凄く丁寧にやってくれて、
最初は恥ずかしかったが、身を任せる事にした。
細い指が暗いバスルームの湯気の中でぼわっとして見え、
明るく見える時よりも良い感じ。
スポンジ無しの素手でやってくれている為刺激が強過ぎ、
敏感な所を触られると思わず“うっ”と言ってしまったりしたが、
彼女はそんな事にも気付かず、真剣な表情で俺を綺麗にしてくれていた。
俺のいきり立っているモノも本当に一生懸命と言う感じで
丁寧に丁寧に洗ってくれて、改めて彼女の魅力を感じた俺である。

一通り洗い終わったら今度は俺の番だ。

実は身体洗い用のスポンジはあったのだが、
俺も彼女に倣って素手で洗ってあげる事にした。
髪を丁寧に洗った後ボディーソープをたっぷりと手に付け、
泡立てた後彼女の首筋から背中胸にかけて伸ばしていく。
時々ビクッとしたり足がガクガクとなっていたが、
俺は気付かない振りをして続けた。

彼女は背中が感じるようで、
乳首を洗っていた時よりも手の平を背中で上下して洗っている時の方が
反応が鋭く、崩れ落ちそうになってしまったりしていた。
それでも必死に俺の手にしがみついたりしながら我慢していたが、
俺の手が下半身に及んだ時遂に声が出た。
だがそんな状況でもまだ我慢しているようで、
泣くような声を出しながらも必死で頑張っているような彼女を見て、
もっと正直になればいいのにと思い、
重点的に敏感な所を触る俺だった。

あそこは明らかにボディーソープだけのぬるぬるではなく、
彼女から出たヌルヌルが感じられたし、
肛門を洗おうとすると俺にしがみついた力が滅茶苦茶強くなり、
必死さが激しくなった。

なんか可哀想になってきたから俺は言ってあげた。
“声出してもいいよ 一緒に気持ちよくなろう”と。
その台詞を聞いてからの彼女は堰を切ったように声を出した。
それでもまだ我慢しているのがわかったけど・・・
触るだけで洗うだけでこの状態なら
SEXした時どうなるのだろうと、俺は想像したが、
その時は泡を洗い流し、一緒に湯船へと入り、
温まった後お互いの身体を拭き合い、バスタオルを巻いたままベッドへ行った。

ベッドの横で彼女の髪をドライヤーで乾かしてやり、
逆に彼女は俺の髪を乾かしてくれた。

そんな事をしている内に俺は彼女を抱え上げ、ベッドに寝かせた。

タオルを取り、再び磁器のような白い肌を露出させた彼女。
貪るように激しくキスを交わした後、お互いのものを触りあったりした。
人妻であったのに彼女はそれ程なれた感じが無い事が不思議だったが、
それをなぜかと聞くのは野暮な事である。
そのまま美しい肌を楽しむ事にした。

風呂場で彼女の感じる所を攻めると、あそこは濡れ濡れ状態。
俺を攻めるどころか息も絶え絶えと言う感じだった。
そのまま攻め続けると彼女は遂にいった。
彼女の特徴は気持ちよいとしがみつく事だ。
それも物凄い力で。
いった時も細い身でよくもこんな力が・・・と思うくらいだったし。

1度彼女がいった後は彼女が俺を気持ちよくさせてくれる番だ。
愛おしそうに俺のものを触り、口に含む。
その表情は本当に美しいと感じた。
心からその行為を一生懸命やっていると言う感じで、
やっている事はスケベなんだけども、
嫌らしいという感じには全く感じられなかった。
ただ、余りテクニック的なモノは無い感じだったから、
俺は手のひらで袋を持ってらったり、色々指示を出してみると、
その全てを一生懸命やってくれた。

切りのよい所で俺は彼女の攻めから脱し、
再び攻める事にした。
今度は手と舌で。

俺が驚いたのは彼女のあそこと肛門の色が凄く綺麗だった事。
勿論肌の白さも関係しているだろうけど、ピンク過ぎだろ!と
思わず突っ込みを入れてしまいたくなる位だった。
あそこと肛門を舐め、指を入れると彼女は感じまくり。
可愛い声を出しながら身体をびくびく震わせている。
俺にしがみつき俺のものを掴もうともするのだが、
それさえも出来ず喘いでいた。

程よい所で俺は彼女の下半身から顔を離し、
2人は遂に繋がる事になった。
実は先程買い物した時に内緒でゴムは買っておいたのだ。
流石にいきなり生はまずいと思ったから・・・
彼女はそれを見て俺にゴムをつけてくれるなんて言ったが、
下手で1つ駄目にしてしまい、結局俺がつける事になった。

キスをしながら俺は大きくなったものを彼女に入れる。
既に感じまくっていた彼女は俺を簡単に受け入れ、
その中はゴム越しとは言え熱く感じられた。
律動を繰り返すと彼女は声をまた出し始め、
しきりにキスを求めてくる。
更に俺に抱かれた印をつけるかのように鎖骨の辺りを吸っていた。
俺はそれに応えながら空いている手で髪を撫でてやったり、
胸を触ったりしながら彼女の熱いあそこの中を楽しんだ。
キツイとは思わなかったが、実に気持ちがよく、
俺はいってしまいそうだったから体位を頻繁に変える事にした。

彼女は今日一連の動きで感じたように
どうもSEX自体はそれ程した事が無いように感じられた。
人妻であったのに不思議な話だが、
色々な場面でぎこちなさが感じられた事で俺は確信した。
女性上位になった時の下手さ加減は可笑しくなってしまう位だったし。

でもそれでも彼女の必死さと美しさは技術なんてものを超越し、
俺を心地良くしてくれた。
何よりも俺を好きだという事が強く感じられたし、
その事で俺も彼女に良くしてあげたいと思ったりしたからである。
こんな気持ちになったのは恐らく初めてだと思ったし
彼女としたほどの濃密なSEXは今まで体験した事が無かった。

女性上位からバックになった時、
俺は風呂場で彼女が肛門で感じていたのを思い出し、
出し入れしながら綺麗な肛門を触ってみると、
いきなり背中が反っていってしまった。
それは背中を攻めた時よりも激しく急激な反応で、
肛門も性感帯なんだなと今後の参考にする事にした俺だ。

そんなこんなで出し入れを繰り返し、
数回彼女がいくのを見ながら遂に俺にもクライマックスが来た。
俺は最後彼女の口で終わりたかったから断られるのを承知で
“口で最後いい?”と聞くと、
何の躊躇も無しに“うん”と言ってくれた。
激しく俺のものを打ちつけ、行く寸前にゴムを外し、
彼女の顔の前に俺のものを近づけると、
積極的に俺のものを含んでくれた。
温かい彼女の口の中は心地良く、数秒後俺は放出した。
今までで一番気持ちよかったんじゃないか?と思うくらいの快感が
脳を突きぬけ、物凄い量の精液が彼女の口に出た訳だが、
なんと彼女はそれを飲んでくれたのだ。
飲んだ後少し上に向き、俺に向かってニコッと微笑んだのを見て、
俺はこの子と一生を共にしたいと思った。
まさか飲んでくれるとは思わなかったし、
すぐ出せばいいと思ったのだが・・・

放出した後に改めて彼女を見ると
何かこう淫らな雰囲気が普段の彼女に重なって美しく見えた。
いつも何か恥ずかしそうにしている姿も良い。

俺は彼女の魅力になぜ中学の時気付かなかったのか、
気付かなかったからこそ今の幸せがあるのか良くわからなかったが、
もう彼女は離さないと心に誓った。

その後俺が回復しちゃったものだから2回戦が始まった。
俺達の夜はその日明るくなるまで続いたのだ。

終わり
長いの読んでくれてありがとう。
エロくないから恋人との体験に変わりました。

ママ友と脱衣所で

今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も
済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。
妻「お帰りー」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです?」
俺「あ?どうもこんばんは。ご無沙汰してます」
てな挨拶だったと思う。
子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、
挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。俺も缶ビールを持って来て
輪に加わった。とは言っても聞き役なわけだが。
その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、どうやら
近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れて
いることなどだった。当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだな
とは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。ただ、Kさんはその時
35、6で(俺31妻30)適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の
部類の女だ。俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。
俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ?」
Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる??(笑)」
みたいな具合。口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態で
お開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。妻は酒に弱い訳では
ないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、Kさんもその部屋で
寝ることになったらしく一緒に寝に行った(ちなみに俺は普段から自室で
一人で寝ている)。俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。先程まで
隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、洗濯物に下着でも
あれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てる
はずもなく、おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。

が、
何気なく洗面台の端に目をやると、そこには見慣れない黒の下着が小さく
まとめられて置いてあった。明らかに妻のものではない。瞬時にKさんの
下着だとわかった俺は、突然のサプライズに動揺しつつもバスタオルを
巻いただけの下半身が熱くなってくるのだった。

数秒間コンパクトに置かれた上下セットの黒の下着を眺め、背徳感と同時に
熱い喜びを感じつつ、完全に勃起したモノがバスタオルをほどきそうになった
その時、"コンコン"と洗面所の引き戸をノックする音が。
俺「……!!!!……ハイ」
Kさん「ごめんなさい今大丈夫?」
俺「あ、あー全然いいですよ」
と、いいわけないのに誤って入れてしまったのだ。
俺のバスタオルを巻いただけの後ろ姿を見たKさんは
「あ、ごめ・・」と洗面所を出ようとした。
「あ、別に大丈夫ですよ」と、もう大丈夫でない俺は前をKさんに見せない
姿勢を保つのにただ必死だった。
俺「どうしたんですか?」(全力の平常気取り)
Kさん「コンタクト外すの忘れてて」
俺「あ?、それか」と、洗面台に置いてあるコンタクトの保存液を見つつ
俺「どうぞ」とドライヤーをあてつつ一歩下がって洗面台の正面を譲った。
「失礼しま?す」と少し照れつつ前屈みになり、外したコンタクトをケースに
しまうKさん。
屈んだKさんを後ろからみると、スウェットの背中に薄らと背骨のラインが
浮き、Kさんが今ノーブラ状態であることがわかった。で、変な興奮から
余計モノを収めにくい状況になる俺。

俺「コンタクト大変ですね?」
Kさん「もう慣れちゃったけどね」と言いつつ俺をチラっと見、その瞬間に
俺の股間が完全にバスタオルを押し上げてる状態に気付いた。
Kさん「・・・!!」
俺「・・・」
Kさん「・・・エ?!?なんで?どうしたの?」
俺「イヤ、あのそういう変なつもりじゃなくて、風呂から上がったらそこに
下着があって、何だか興奮してきちゃって・・・その、マジで何もしてない
んです」
みたいな感じで言い訳どころかしどろもどろに正直な解説をしてしまった。
Kさんは俺に言われて洗面台の端を見て、下着を忘れていたことに初めて
気付いたらしく、
「あ!」
といいながら直ぐに手に取り恥ずかしそうにしていた。正直可愛かった。
少し気まずい空気と静寂が流れ、でも元気に起ったままの俺。
俺「・・・すみません」何故か謝ることしかできない。
Kさん「・・・下着見ただけでそんなに興奮するって、Tさん変態??」
俺「イヤ、それは、男はそういうもんです。」
Kさん「そうなの??」
俺「でも誰でもってわけじゃなくて、Kさんみたいに女の魅力がある人の
だから、こう、ソソられてしまって・・・」(もう必死)
Kさん「え?・・・・・」
Kさん「何かTさんも、男なんだね」
俺「そりゃ・・・溜ってますし」
Kさん「・・・Sちゃん(妻)とはしてないの?」
俺「・・・全然。俺はしたいんですけど」
Kさん「まあ子育て中だしね。したくならないってのもわかる」
俺「・・・男も結構ツライんですよ」

完全に俺の後ろを取った風のKさんは悪戯っぽく言った。
「で、私が来なかったらシテたの?」
俺「・・・そうかもしれません。」
Kさん「え?・・・じゃ、この後再開するんだ。」
俺「・・・バレバレでもうツライな?」
Kさん「じゃどうするの?」といいつつバスタオルを押し上げたままの
俺の股間をチラチラ見るKさん。
俺「恥を承知で正直に言うと、手伝ってくれたら、かなり嬉しいです。」
もう、この一言はかな?り勇気がいった。言った後は祈る気持ち。
Kさん「え?・・・」
俺「手でサクッと」(何がサクッとだ)
Kさん「どのくらいシテないの?」
俺「半年以上っすね」これはマジ
Kさん「ウソ?!それは男の子には長いかもね。」
俺「でしょ?この起ち方みて下さいよ」
Kさんは恥ずかしそうに笑っていた。
半ば親切心からだったのか、急に入ってきた軽い罪悪感からだったのか、
ちょっと諦めたかのような感じでKさんは言った。
「Sちゃんに絶対内緒にできる?」
俺即答「絶対言いません!」
「じゃ、はい」
と言って、洗面台の方に股間を向けるよう俺を促した。
俺はもうさっきまでの悪夢が最大限の喜びに変わり、ギンギンだった。

俺は自分でバスタオルを外し、洗面台にモノを向けた。Kさんは俺の左後ろ
から覗き込むようにモノを眺めた。
さっきまでの軽い虐めのスタンスからモードが変わり、
「凄ーい」と言いつつ、冷んやりした指先でモノをそっとつまんできた。
優しくシゴキ初め、俺のモノは緊張感から解き放たれた快感もあり、
かなり熱くなってた。
「すごい熱いよ」
俺「Kさんの手が気持ちイイからです。」
Kさん「そ?お?」
Kさんはそう言うと、今度は手のひらでしっかりと竿を握るように持ち替え、
人さし指と親指の輪っかをカリに当てながら、ちょっと早くしごきだした。
俺「超気持ちイイです」
俺はKさんに無言でしごき続けられ、快感に浸っていた。
数分経った頃だろうか。俺のモノを握ったKさんの体は俺の左半身と密接
した状態になり、Kさんの横乳を脇に感じられる姿勢になった。
俺はそれまで壁についていた左手をKさんの背中に下ろし、さっきみた
背骨のラインを手のひらで軽く撫でてみた。
Kさんはそれに気付いたが、何も言わなかった。
軽く力を入れてみたり、広く優しく撫でてみたりを繰り返しつつ、
俺はKさんの腰のあたりを重点的にさすった。エロめのツボを刺激するかの
ように。
多分俺のモノをシゴキ続けているKさんは、この時点で自分のしていることに
結構興奮していたんだと思う。俺がスウェットの裾から手を入れて地肌の
背中を愛撫し始めても、「コ?ラ!」と言う程度で抵抗しなかった。
ノーブラの背中を楽しんだ俺の左手は、背中では飽き足りず、Kさんの左から
徐々に乳房をめがけて進んでいった。・・・・そして、完全に揉んでいる
状態になった。
Kさんは何も言わなかったが、ほんの微量にだけ体を震わせたのがわかった。
もう、止まらない俺の左手である。

Kさんのオッパイは、妻のよりも一回り大きく、そして柔らかかった。
手は乳房を揉みながら乳首に到達し、硬くなってる乳首を指先でつまんで
優しく揉んでみた。Kさんはさっきよりもわかり易くビクッとして、その
瞬間は俺をしごいている手が止まった。
その洗面所でのエロイ状態が数分間続いた。俺は心地よい快感を股間に感じつつ
Kさんの左の乳房を堪能し、ついにKさんを向かい合わせる格好にした。
そして、今度は右の乳房をおもむろに揉みしだいた。
Kさんは目を細め「・・ハァ」と軽い吐息を漏らすようになっていた。俺の
モノを逆手に持ってしごき続けたままで。
俺は興奮が最高潮に達し、ついにKさんのスウェットをガバッと上げ、
さらけ出した乳房にむしゃぶりついてしまった。Kさんは「ハァっ」と息を
漏らしつつもマズイと思ったのか、
「Tさんダーメ」と咄嗟に言った。言ったが、俺はもうKさんを抱きかかえる
姿勢でむしゃぶりついている状態で、一心不乱に舌で乳首を転がしまくった。
Kさんは小刻みにビクッとしながら、「Tさん、ね、もう終わり!」など、
俺を懸命に諭していた。
男ならわかると思うが、こうなって止められる奴は殆どいない。例え
挿入ができなくても、それが妻の友人でも、深夜の洗面所で、美人人妻の乳首を
舐めまくっている状況に興奮してしまい、もう、性欲が理性を越えてしまって
いるのだ。
いや、散々舐めた。鎖骨から、乳房の全体から乳首の先まで。
Kさんも俺を諭しながらも快感だったらしく、もう吐息が言葉の数を上回っていた。
ひとしきり胸を舐め回した俺は、勇気を出してお願いしてみた。
「こんなに興奮してしまって・・・あの・・・口でしてもらえませんか?」
Kさんはギンギンな俺のモノと顔を見比べ、「やれやれ」的に軽く口もとを
歪めた後、黙って膝をついてくわえてくれた。

ナマ温かい感触がモノを包んだ。本当に快感だった。
Kさんは唇を根元から先に向かってゆっくりと前後させ、徐々に舌を
裏筋に這わせて絡めてきた。もう、こんなに気持ちいいフェラがあるものかと
思った。Kさんは前後するスピードを次第に早め、片手を俺の腰に、もう片方の
手で根元をしごきつつ頬をすぼませてしゃぶってくれた。
俺は限界が近付き、「Kさん、逝きそうです」と言うと
Kさんは動きを止めずに頷いてくれた。ジュッポジジュッポ「イヒヨ・・・!」
・・・ドバッと出た。Kさんは全てが出きるま口で受け止めてくれ、最後に
チュパッという音と共に俺のモノから口を離した。
洗面台で口を奇麗にすすぎ、
Kさん「良かった?」
俺「・・・・最高でした・・」
ビクンビクンさせながら放心状態の俺を洗面所に残し、Kさんは寝室に帰って
行ったのだった。
(次の朝、本当に何事もなかったかのようなKさんが、凄いと思った)
終わり

本屋のバイトで人妻と

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。
バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、
日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。
バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに
連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。
新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。

なぜか知らないが店長は俺を信用していて、俺にその人の指導役を頼んできた。
単に俺が一番古株だった、ということかも知れない。
とりあえず、俺が入る、水・木・土、にその人が来る事になった。

新しいバイトの人は、山田亜紀さん(もちろん仮名です)といい、
ぱっと見は大学生にもみえる、小柄な人だったので、結婚していると聞いて
少し驚いた。
店長に見せてもらった履歴書によると、29歳で、近くのマンションに住んでいる、
とのことだった。
栗色のショートカットに、落ち着いた感じのピアスをして、くっきりとした顔立ちの
山田さんは、かなり俺の好みのタイプでもあった。
人に色々指導するのはあまり得意な方でもなかったが、明るい性格の山田さん
は、10歳近く年下の俺の言うことを素直に聞いてくれて、仕事を覚えるのも早かった。

「残念だけど、先生役は今日でお仕舞いだね。山田さんには火曜日と金曜日に入ってもらうことになったよ。」
と、閉店後平積みの本を直している俺に言った。
「残念って(笑)俺人に教えるほどここの仕事上手くないですよ。」
「いやいや、山田さん可愛いからねえ。武君も楽しかっただろうなーと思ってさ」
と店長は笑った。確かに楽しかったのは事実ですけど。
店を閉めて帰ろうとすると、山田さんが携帯で誰かと話していた。
お先に失礼します、山田さんももう上がっていいと思いますよ、と声をかけると、
「一週間ありがとう」と笑い、ご主人がゴルフの帰りに本屋によって迎えに来てくれるはずだったけど、高速が事故で混んでてだいぶ遅れそうだ、と連絡があった、見たいな
ことを俺に話した。
「土曜日なのに、付き合いとはいえ山梨までゴルフに行くんだもんね」
「今どこなんですか?」
「まだ河口湖のインター入ってすぐだって。うっかりビールでも飲んじゃったんじゃ
ないかな。いくらなんでも出るのが遅すぎるし」
 河口湖だったら、まだ2時間近くかかりますね、と俺は言った。
どうしようかなあ、と困っている山田さんに、もしよかったらもう少し店にいます?
俺ももう大して教えられることはないですけど、と言った。
 店長に、明日朝一で、シャッターだけ開けに来ますし、戸締りと管理会社に連絡とか
しておきますよ、というと、悪いねーと店長夫婦はワゴンで帰っていった。
 在庫の連絡先やら、定期購読のお客さんのリストやらの確認をしながら、
俺は山田さんと話しをした。
 山田さんはご主人の転勤で仙台から半年前に東京(といっても外れだが)に引っ越してきて、
周りに知り合いも余りおらず、ご主人も仕事が遅いので家にボーっとしていても
つまらないなあ、と思っていたところだったらしい。
 昼間は比較的忙しかったが、二人きりになってよく見ると、小柄なのに、セーターを突き上げる胸や、ぴっちりしたジーパンに包まれた脚がやけに目について、俺は
少しエロモードに入ってしまう自分を抑えていた。
 二年前に地元の彼女に振られて以来、少し女性と話すのが苦手になっていた俺だが、
不思議と山田さんとは気楽に話せた。
 俺は少し図々しくなり、携帯のメールと番号を教え、もし何かわからないことがあったら
いつでも聞いてください、と言った。彼女の携帯を聞くような真似はさすがに出来なかったけれどね。

「研修」が終わると、俺と山田さんは会う機会がなくなった。
それから少し立った秋のある日、店長がギックリ腰になりしばらく出てこれなくなった。
奥さんに頼まれ、俺はバイトに入る日を増やした。山田さんが入る火曜日と金曜日にも
働くことにした。大学も三年になると結構暇だったので何も支障がなかった。
 俺の顔を見ると、自分勝手な考えかも知れないが、山田さんは少し喜んでいるように見えた。だいぶ仕事には慣れたようだったが、俺に何かと頼る様子を見せ、それが俺は少し嬉しかった。
 店が終わり、帰ろうとすると、山田さんが「るるぶ」の横浜・鎌倉をお金を出して
買っていた。
「遊びに行くんですか?」
「行きたいんだけどねー。土曜日も日曜日もゴルフに行くし全然遊べないんだよ」
「横浜だったら一人でも面白くないですか?」
「うん、実は江ノ島行って見たいんだよ。石化東京に来たのにまだ一度も行ってないし。
ダンナはこっちの人だから、あんなとこ人が多いだけだ、とか言うんだけどね」
 と笑った。
 俺は自分でも思いがけず、「良かったら一緒に行きましょうか?」
と誘ってしまった。反射的に行ったので、何の下心もなく、それがなんとなく山田さんに
伝わったのか、え?いいの?と以外にも肯定的な反応が帰ってきた。

 それからしばらくたった月曜日、俺は友達に車を借りて山田さんと湘南にドライブに行った。助手席の山田さんは嬉しそうだった。黒のコートを脱ぐと、ブラウンの粗い目のハイネックセーターを突き上げる胸が嫌でも目につき、、青のシルク地のスカートから見える黒のストッキングに包まれた脚も気になって仕方がなかった。

 午前中いっぱいドライブを楽しみ、鎌倉で昼ごはんを食べ、車が混まないうちに東京に戻った。車中で盛り上がった、ちょっと昔のバンドのCDを山田さんに貸すことになり、俺はとりあえず自分の
ワンルームマンションへと車を走らせた。
 「ちょっと待ってて下さいね。」と俺さすがに気を使って言ったあと、あまり綺麗じゃないけど、もし嫌じゃなかったら自分で選びます?と言ってみた。
 さすがに警戒されるかな、と思ったが、山田さんは何の躊躇もなく俺の部屋に入った。
 頭の中で、AVを返したよな、エロ本はとりあえずは見えるところには置いてないよな、と頭の中で確認しながら、俺は山田さんと部屋に入った。
 CDをいくらか選んだ後、山田さんは俺の机の上においてあるワインに目をつけ、あ、アウスレーゼじゃない、この年のだったら結構高いのにこんなところに置いてちゃだめだよ、と言った。
「ワイン詳しいんですか?」
「仙台にいたとき働いていた会社で扱ってたんだよ。懐かしいなあ。買ったのこれ?」
この間卒業した先輩が来て、置いていたんですよ。高いワインとかは言ってなかったけどなあ、別の奴が冷蔵庫にもう一本入ってますけど、と俺はいい、なにやら読めない
外国語のラベルの赤ワインを取り出して見せた。
「えー!オーゾンヌじゃない!」
山田さんは少し驚いたようだった。
「高いんですか?」
「この年のだったらそれほどしないけど、でもけっこうすると思うよ。」
といい、ラベルを読み始めた。
「少し飲みます?」
「え?」
「いや、何か飲みたそうな顔してますよ」
山田さんは笑った。でも、まだ2時だよねえ、といいつつ、いっぱいくらいだったら
大丈夫かな、と迷っていた。
 「飲んじゃいましょう。帰り遅れなくなりますけど」
それは大丈夫だけど、と山田さんは言ったがまだ迷っているようだった。俺は台所を
ひっかきまわして、いつかの飲み会で使ったワインオープナーを見つけ、下宿に唯一
あったワイングラスを念入りに洗い、丁寧に拭き、お酒を注いだ。
 山田さんは、じゃあ一杯だけ、といいグラスを開けた。
「お酒飲むのひさしぶりだけど、おいしいね」
といい、俺にも薦めた。
 なんだかんだで、山田さんは3杯飲んでしまった。俺は4杯飲んだ。少し顔が
赤くなった山田さんは、今までで一番色っぽい顔をしていた。
 酔いが良い感じにまわり、俺は少し大胆になっていた。山田さんの横に座り、ワインを
つぎ、腰に手を回してみた、山田さんは一瞬身体をびくつかせたが抵抗はしなかった。
俺は思い切って抱き寄せて顔を見た。
「だめだよ・・。酔ってるでしょ?」
と山田さんは言ったが、俺の顔を潤んだ目でじーっと見つめた。
俺はそのままキスをした。山田さんは少し両手で俺の身体を押したが、それもすぐに止めた。
 座ったままキスをし、俺は山田さんの胸をセーターの上からまさぐった。柔らかい唇から漏れる息が熱かった。俺は小さなテーブルを脚でずりずりとずらし、そのまま押し倒した。山田さんは抵抗せず、俺の首に両手を回した。俺は舌を唇の中にねじ込んだ。
山田さんはいやがらず、下を絡めてきた。
 俺はセーターをずりあげ、薄いピンクのブラジャー-の上から少し強めに胸を揉んだ。
俺が首筋にキスをして、舌を這わすと、山田さんは軽くタメイキをつき、ダメ、とつぶやいた。
 俺は無視をしてセーターを強引に脱がし、胸を隠そうとする山田さんの手を解き、
ブラをとった。張りのある白い胸が俺の体の下にあった。
 俺は胸にむしゃぶりついた。もう止まらなくなっていた。ひさしぶりの女の人の身体にものすごく興奮していた。
「ベッドで・・」
山田さんの言葉に興奮し、俺は服を脱ぎ、最高に大きくなったペニスを隠そうともせず、ベッドに横になった山田さんの身体にしがみついた。
 青のスカートを脱がし、ストッキングを取り、ブラと同じ色の下着の中に指を入れた。
山田さんのそこはぐっしょりとしていた。
 俺のつたない指の動きにも反応するくらい、山田さんも普段の山田さんではなかったようだ。あせる気持ちをおさえ、俺は舌を山田さんの胸からおへそに這わせ、脚の間の
黒い茂みの中に突っ込んだ。
 「だ・めだよ。シャワーもあびてないし・・」
と山田さんは俺の頭を両手でつかみ、そこから遠ざけようとしたが俺は当然無視し、
舌をつっこんで一番敏感であろうと思われる部分を集中して嘗め回した。必死だった。
 俺の舌の動きが激しくなるとk、山田さんは細い腰をすこし持ち上げるようにして、
身体を弓なりにしながら、かすれた声を出すようになった。
 もう我慢できない俺は、2年以上死蔵していたゴムをベッドの下の引き出しから取り出し、
装着した。
 ほとんど無抵抗になってる山田さんの肩を軽く掴み、俺はかなり強引に中に入れた。
俺のペニスが入った瞬間、山田さんは少し声を上げたが、すぐに俺の肩に手を回して
しがみついてきた。
 俺は何のテクニックも余裕もなく、山田さんに腰をたたきつけた。俺のペニスが
深く入るたびに、山田さんは小さな声をあげ、しだいに腰を下から動かすような動きさえ見せた。
 俺はすぐに限界を迎え低い声でうめいてスキンの中に大量に出した。

しばらく目をつぶって、肩を上下させ荒い呼吸をしていた山田さんは、俺がペニスを抜き、気まずそうにベッドの上で座っていると、無言で起き上がり、タオルケットを身体にまいて、シャワーかりるね、と小さな声でいうとユニットバスに入った。
 シャワーの音が聞こえてきて、俺は段々冷静になってきた。
人妻だぞ・・。やばいんじゃないか・・・。訴えられたらどうしよう・・。
ヘタレな俺が難しい顔をして、ベッドの上で座っているのも気にせず、山田さんは下着を着け、服を着た。
「あの・・・すいませんでした。」
「謝らないで・・。私も不注意だったし」
気まずい空気になった。
「あの、、あそこやめないでください。もし嫌だったら俺がやめます。」
山田さんは始めて笑い、気にしない気にしない、お酒のせいだよ、というと、
今日はもう帰るね。楽しかったありがとう、駅までの道だけ教えてくれる?といい、コートを着た。
 送りましょうか、とバカなことを言う俺に笑って手を振り、やめちゃだめだよ、○君
やめたら店長さん困るよ、といい部屋を出ようとした。
 ドアを閉める前、山田さんは、ワイン残ってるよね、と言った。
あ、はい、と俺がパン一で答えると、また飲みにこようかな・・・とだけ言うと帰っていった。

 それからしばらくたった月曜日、山田さんはベッドに仰向けになった俺の脚の間に
うずくまり、俺のペニスを丁寧に舐め上げていた。
 何か吹っ切れたように、急にエロくなった山田さんのフェラはとても気持ちが良かった。
このまえは一方的だったもんね、といいつつ、山田さんは丁寧に俺のカリに下を這わせ、短い髪をかきあげ、すするような音を立ててペニスをほおばっていた。
俺は前の彼女より、数倍気持ちのよい山田さんの唇や口の中に、時々うめき声を上げながら、必死で我慢していた。

急用が出来て外出します。近日中にキチンと終わらせるつもりです。すいません。
 
 

 
 

女教師の結末

6年前、俺が中学2年生の頃の体験談です。
今思い出しても俺のティムポが暴走モードに入ります。
クソ長い上に、誤字脱字があるかもしれないのでスマンコ。

担任はミカって名前の女教師でした。
当時の俺は、回りの不良友達に影響されて、
髪の毛を伸ばして茶髪にしていました。
もちろん髪の毛を染めていた俺はソッコー生活指導。
その度にミカ先生を怒らせてた。

ミカ先生は29歳。
既に結婚していて、1歳の子供がいる。
旦那は結構有名な人らしい。
顔はまあまあだ。
身長は163cm位。髪型はサイド分けのロング。
結構グラマーで“大人の魅力”てのがかなりあった。
ちなみに国語の先生。

俺が言うのもなんだが当時はかなりモテた。
近所のおばさんや、クラスの女子、友人の姉からも
「黒川君(俺)ジ○ニーズに入らないの?」とか
「ジャニ○ズの○澤君に似てる!」なんて言われてた。
ミカ先生はそんな俺が気になるのか、
それとも手を焼かせるからただ単に可愛いのか…、
結構俺に話しかけてきたり、ちょっかい出したりしてきたんだ。

そんなミカ先生の事を、思春期だった俺も意識しちゃって、
話しかけられても、俺は赤くなってモジモジしてた。

事件は、掃除の時間の時。
俺の班の男子は理科室の掃除、
女子は女子トイレの掃除を任せられてた。
先生達って各班がしっかり掃除してるか、
掃除場所を見てまわるじゃん?
そんな感じで理科室にミカ先生が来たワケよ。

班の男子は後二人居たんだけど、
何故かその時、理科室に居なかったんだよね。
ゴミを捨てに行ったのか、
それともサボってどこか違う所に行っちゃったのか…
ちょっと思い出せない。

んで、理科室に一人きりで掃除してる俺を見て
ここぞとばかりにミカ先生が笑顔で傍にきたんだ。
(当時ミカ先生は俺の事を苗字で呼ばず、何故か名前で呼んでいた)

「ユウタ、真面目に掃除してる?」
「ちゃんとしてるよー」
「どれ??…ちょっと!何が『ちゃんとしてる』よ!」
「え?してますよ、ゴミひとつ…」
「ゴミ落ちてるじゃない!ホラあそこ!
もうホウキ貸して!私がゴミ集めるから!」

俺はしぶしぶホウキを貸して、
ミカ先生のすぐ後ろでゴミを一箇所に集める姿を見ていた
2?3分だろうか?

「なにボケッとしてるの?チリトリ貸してよ」
「あ、ハイ」
「先生がチリトリ持ってるから、
ユウタが集めたゴミをチリトリに入れてね」
「あ、ハイ………!!?」

俺は気づいてしまったんだ。
ゴミを取る為に前かがみになった先生の
白いセーター系?の服の胸元が大きく開き
白くて大きな乳房が見える事に。
それを見たとたん「ヤバイ!」と思ったが、
思春期真っ盛りの俺のティムポは、ムネチラだけで
みるみるレボリューションを遂げ逞しくなった。

学生ズボンの前は痛いほどパンパンになったが
俺はそれ以上に、勃起してる所を先生にバレたらマズいと思い
体を変な方向に向けてゴミを入れ始めた。
すぐにミカ先生はその異変に気づいた

「ちゃんとゴミ入れてよー」
「はい…」
「…なんでそっち向きながらやってるの?」
「い、いや…その…」

先生は最初不思議がっていたが、
すぐに何が俺に起こっているのか察したらしい。
やたらニヤニヤして俺に擦り寄ってきた。

「ユウタ?こっち向いてよ?」
「ちょ、マジやめて」
「なんでよ?こっち向きなさいよ。
なんか隠してるでしょ?」
「隠してないですよ!(隠してるけど)
本当にマジやめてって!」

ミカ先生は結構大胆な所がある。
俺は必死に先生の方に背を向けて、
ギンギンになったティムポを隠してた。

しかししつこく言い寄るミカ先生に、
俺は半ば諦め状態になっていた。
そこで俺は賭けに出た、
その賭けとはテント張ってるのを見せて
「最低」と言われるのか、「何か進展」があるのを期待するかだ。

「わかったってば!見せる、見せるよ!」
「本当??」

この時は凄い心臓が脈を打って、
息苦しかったのを今でもハッキリと覚えてる。
俺は思い切って前を向いてミカ先生に、
真正面からでも分かる位に膨らんだズボンを見せた。

先生は「やっぱり」と思っていたのか、
満更でもない表情だった。
すかさず俺に質問してくる。

「ねぇ、ユウタ?なんでオチンチン起ってるの?
あー、えっちな事考えてたんだ?ユウタ?スケベ?」

喋ってるわりには視線は俺の方ではなく、
下のパンパンに膨らんだ股間に向けられていた。
(なんかいつものミカ先生より、目がキラキラ輝いていたような…)
そこでまた俺は、思い切って言った

「だって先生が悪いんですよ!
先生が前かがみになった時に、
先生のここからおっぱいが見えるんだもん!」

先生の胸に指を指して言ってやった。
一瞬自分の胸元を見てから、
また笑いながら俺を見た。

「何よ?。ユウタ先生のおっぱい見て起ったの?
本当にスケベ?」

ハァ?どっちが!?…と今だったら冷静なツッコミができるが、
当時の俺は興奮して、もう頭が真っ白に近かった。

「ユウタ達はいつもそんな事ばかり考えてるのぉ?」
「そんな…いつもなんて…考えてないですよ」
「え?嘘だぁ!じゃあなんでここがこんなになってるの?」
「だからぁーそれは…(ハァハァ)」

その時、ミカ先生の口から信じられない言葉が出た。

「ユウタはここがこんなになった時は、
いつもどうしてるの?」

あれか!OKか!俺にオナヌーしてますっ!!って言わせたいんか!?
いいだろう言ってやる!!…そう思ったが、

脳裏にある事が瞬時に思いついた。
「こんな風になった時は収まるまで、ひたすら待ちます!」

言いながら、我ながら名案だと思った。
するとミカ先生はやっぱり食いついてきた。

「え?苦しくない?男の人って辛いんでしょう?」
「辛いけど我慢します」
「じゃあ、じゃあね…。ユウタは知らないの?」
「え…何を?」

期待する俺。

「オナニー…」
「(キター!!)…え?オナニーって何?」
「えー!知らないの!?本当に?」
「いや、全然知らないスよ」

あくまでウブを通す俺。

「先生オナニーってなに?
それをするとこんな苦しい思いしなくてすむの?」

ちょっと困った表情をする先生。
性に目覚めてそういった事を、
俺が知っていると「前提」に話していた先生は、
まさか俺が「知らない」と言うとは、
微塵も思ってもいなかったらしい。
それで、思春期の俺に卑猥な事を言って
恥ずかしがる姿を楽しんでいたんだな…、
というのがこの時わかった気がする。

「本当に知らないの…?」
「うん。知らない。だからなんなのそれ?」

考え込むミカ先生。すると、、、

「…よしわかった。教えてあげる」
「まじですか!?」
「放課後、4階の資料室に来て」
「はい。わかりました」

なんかこの時俺はなぜか「勝った!」と思ったね。
もし先生のその出方も、先生の作戦の内で
俺が手の上で踊らされていたとしても
まったく構わなかった。
只、思春期の俺はエロい事がしたくてしたくて
たまらなかっただけなんだよ。

放課後になってもティムポはもう張り裂けんばかりにビンビンだった。
資料室に行って、先生と二人きり…
それにこれからえっちな体験までできる…もうドキドキだった。

誰にも見つからないように資料室に行き
扉をそっと開ける…
資料室は薄暗く狭いが本棚が入り組んでて、
その迷路みたいな奥の窓際に、ソファーと机が一つだけあった。
ミカ先生もそこにいた。

「誰にも見られてない?」
「大丈夫です。見られてないと思います」
「ユウタ、ちょっと鍵閉めてきて」
「はい!」

資料室の扉にある磨りガラスにも映らないように、
しゃがみながら扉に近づき、廊下に足音がないのを確認して鍵を閉めた。
バレない為に資料室には電気をつけないでいて、
窓には肌色をしたカーテンまでしっかりかけてあった。
奥のソファーに戻ると、ミカ先生が「じゃあ教えるね」と小声で言った。
俺も小声で「うん」と頷くと「じゃあズボンとパンツ脱いで」と言われた。
すぐさま脱ぐ俺。

途中、ティンポの亀頭がパンツのゴムの部分にひっかかり
そのまま脱いだため、その反動で勢い良くティムポが飛び出て腹にあたり
ドパンッ!と鳴った。
それを聞いたミカ先生は声を必死に殺しながら
「くっくっ…や、やめてよぉ?。バレたらど?するの?」って笑ってた。
俺もちょっと恥ずかしかった。

「じゃあするね。ユウタもちゃんと見てるんだよ」
「わかった」

先生は俺の前で跪いて
いきり立った俺のティムポを掴むと
優しくピストンしてきた。
先生の手はヒンヤリとしてそれが逆に気持ちよかった。
俺も今俺のティムポに触れているのは俺の担任の先生なんだ…
放課後資料室で二人きりでこんなエロイことしてるんだ…
先生は先生である前に、子持ちで人妻なのに…
みたいな事を考えたらもう射精感が襲ってきた

「ヤベ…いきそ」…と口に出しそうになったが、
また俺の脳内で瞬時に言葉が浮かんだ。
「(このまま出したらどうなるんだろう?
絶対に顔や服、髪にかかるよな…怒るかな先生…)」
しかし考えたのはいいものの射精感に勝てるはずもなく
俺は勢い良く、ティムポの先から白子を噴出した
―――ドピュ!ドピュピュピュッ!!

「いやっ!」

俺はちょっと先生が大きい声で叫んだので、
口から心臓がでるほど驚いた(誰かにバレるかもって思ったから)
先生も声を上げた割には、俺のティムポから手を離さないで
飛び散る白子を、横に向いて避けただけだった。

なお放出する俺の白子
――ピュッ!ドピュッ!

なんかどうでもいいや感が出てしまい、
出せるだけ出してしまおうって気になり
俺も射精を止めなかった。

全部出し尽くして、我に返り先生を見た
ミカ先生は恨めしそうな顔をして俺を見上げてた。
そりゃそうだ、先生の髪の毛、目から鼻先、鼻先からくちびるにかけて、
更にはデニム素材で作られたスカートの上に俺のドロッとした濃?い白子が
ベトベトについたんだから。

「先生ゴメン!なんか変な気分になって…」

また嘘のウブさを演出し、
これは事故だと言い張る俺。
さすがに怒るかと思ったが、以外にも先生は

「いいよ。ユウタはオナニー知らないんだもんね。
これが射精だよ。気持ちよかったでしょ?こういう風にするの…わかった?」

と、優しく微笑んできた。

「ありがとうございます。へぇーこういう風にやるんだァ?!
 凄い気持ちよかったです。でも、先生の服とか汚してごめんなさい!」
「だって仕方ないよ。初めてなんだし…出ちゃったものは」
「ごめん…」
「もうオナニーの仕方わかったね。じゃあ早く着替えて帰りなさい、
 今日あった事はみんなには絶対に内緒だからね」

先生はバックから取り出したハンカチと濡れティッシュで、
体についた精子をゴシゴシ拭きながら言った
しかしここまできて、大人しく帰る俺ではなかった。
(それでもエロイ事はまだ沢山あるし、興味があるし経験したくてしたくてたまらないからね)

「絶対内緒って約束します。だけど先生…もう1つだけいいですか?」
「なーに?」
「あの…俺のティムポが勃起したのは先生のおっぱいを見てですよね?」
「うん。だからー?」
「おっぱいが気になってしょうがないよ。すごく触りたいです」

俺だけ下半身裸になって、ティムポしごかれて射精したら即カエレ…
先生は最初のムネチラだけで服すら脱いでいない…
先生は俺のティムポを見たり触ったが、俺は何も触っていない…
こんなことが許されるだろうか?否、許されるはずがない!!

「なにユウタ、先生のおっぱい触りたいの?」
「すごく触りたいです」
「…でも先生もこの後、職員室に戻らなきゃいけないのよね…」
「お願いです。ちょっとだけでいいですから!」

俺はもう必死だった。29歳の人妻のミカ先生にだ!

「じゃあちょっとだけだよ…」

ミカ先生にすれば「胸を触るくらいなら…」程度だったんだろう。
だが、そうはいかない!
俺はソファーに座ると、ミカ先生をその上から座らせ
後ろからセーター越しに胸を鷲頭掴みにして揉んだ。
胸はDカップ位か?結構おっぱいデカイな?、なんて思ってた

「…どう?」
「柔らかくて…キモチいいです」

すかさず俺はセーターをたくし上げて、
今度はブラの上から胸を揉んだ、揉んでる間は先生は無言で
俺は後ろに居るので先生がどういう顔をしえいるかはわからなかった。

先生を立たせて、俺は先生の正面に回り
再度先生をソファーに座らせた。ミカ先生はすこし頬を赤らめていた。
そしたら先生、何を言い出すかと思ったら

「ねぇ…ユウタのお母さんとどっちが大きい?」

なんて聞いてきた。俺はすかさず、

「先生の方が全然大きいです」

と答えた。
少し先生は照れている感じだった。

「先生…ブラジャー外していい?」
「ん…いいよ」

俺はさっそくブラの取り外しにかかったが、
結構悪戦苦闘して取れなかったので、最終的には強引に上にずらした。
(今思えば先生の乳首は子供を生んでるにしては綺麗だった…ような気がする)
乳首が見えたとたん俺は先生の乳首に狂ったようにむしゃぶりついた。
両方の手で下から掬うように乳房を揉みしだき、
時にしゃぶりついて居ない方の乳首を指先で刺激したり、
つねったりひっぱったり、また揉んだりした。
吸ってる方の乳首はひたすら乳首と、乳輪の部分を同時に舐め回してた。
ミカ先生は俺の頭を、自分の胸に押し付けながら
熱い吐息を吐いていた。

そうこうしてる内に俺のティムポは先生の前でまた大きく反り始めた。
先生もそれに気づき「本当に時間無いのに…」なんて言っていた。

俺がおっぱいに吸い付いてると、
先生は手を伸ばして俺のティムポをまたシゴキ始めた。
すでに一回出しているので、気持ち良かったが、
最初みたいにすぐには射精感はおきなかった。

だが先生の手が早まるにつれて、先生のおっぱいを味わう事もままならず
口を離して、先生の手コキにまたイキそうになった。
俺はたまらず腰を引き先生の手から逃れた。
しかし先生は「ぁん」とか言って、再度俺のティムポを強引に掴み
さっきよりも激しくしごき始めた。。。

その時俺は気づいた。なんか先生焦ってるみたいだ…ってね
やたら俺のティムポをしごきたがり、逃れても逃れても掴んでくる…
ピーンときたよ。(ああ、先生は本番はやりたくないんだな)
だから俺、言ったんだ。「もうオナニーはいいです」って、
そしたらミカ先生が「ダメよ…はやく出して、おちんちん大人しくさせなきゃ」って言うんだよ。

俺は試しに先生のスカートを脱がそうとしてみた。
これが大当たり!先生いきなりガバッって起き上がって
「いい?ユウタ。それだけは絶対にダメ!」って言った。
おいおい、何言ってるの?俺だってもう引き返せないよ。抑えられないよ。

「先生内緒にしてますから…お願いですヤラせてください」
「ダメよ!悪いけどそれだけは本当にダメなの!!」
「どうしてもやりたいんです!!」
「ダメだってば!」

先生は…強く拒んできた…。
なんか怒りに似たものが少しこみ上げたね。イラついたというか…

「…じゃあヤラせてくれないと俺バラしますよ」
「!?いい加減にしなさい!」

――バシッ!!

先生は今まで見たことも無い剣幕で怒った。
それに加え俺にビンタしてきたのだ…。
俺はガキだ、ガキだから自分の思い通りに行かなかったから…切れた。
(もうウブを演出するのもやめだ。とことんやってやる!)

「やっぱりこういう事はやめましょう。忘れて頂戴!」
「・・・・」

先生は立ち上がると、服を直し始めた。
俺は先生が後ろを向いたのを確認した瞬間、素早く襲い掛かった。
先生は声もでなかったろう…。心のそこから驚いた顔をしてたしね。
暴れる先生をソファーに倒し、上から覆いかぶさった。
先生の手首を全力で押さえつけると、
視界に炭の机の上にガムテープがあるのが目にはいった。
すかさず手に取り先生の手首を雑だが何重にも巻いた。
これでミカ先生はもう手は使えない…

「ユウタ君がこんな人だなんて思わなかった」
「私にこんな事をしてどうなるかわかってるの!?」

等と言っていたが、俺ももう引くに引けない。
来るところまで来ている。

「大声出すわよ」

の一言で、なんか現実に戻った気がした。

「先生が誘ったんじゃないですか?助けを呼べるんですか?」

俺はそんな事を言ったが、一応叫ばれるのが怖かったので
ガムテープをボール上に丸めて、先生の口に押し込み
更に口をガムテープで塞いだ。

「んぅー!んうう!!」

最早何を言ってるのかも聞き取れなかった。
俺は早速、先生の両足首を掴み上に持ち上げた。
こうすると先生のパンティーが丸見えになる。
すかさず、先生をうつ伏せにしスカートを脱がした。
しかし足を曲げたので、完全には脱げなく膝の部分で泊まった。
が、それは十分だった。今度はパンティーに手を掛け、
声にならない悲鳴をあげるミカ先生を無視し、剥ぎ取った。
ついでに途中で引っかかってるスカートと一緒に脱がせた。

今度は仰向けにした。
先生の恥丘を眺め、ひとしきり興奮した後、
先生を見たら先生は泣いていた…
でも俺はいたって冷静だった。
そんなことにはお構いなく、先生のアソコをまさぐった
確かに濡れていた…

「なんだよ先生。泣き叫んでる割には、あっちはグチョグチョかよ」

ただ静かに泣く先生を横目に、
俺は先生の大事な所に腰を深く入れた。

「先生の中…なんか熱くて…ヌルヌルしてて…きもちいい」

俺は急に大人しくなったミカ先生を
おもちゃを扱うように好きな体位を指示して
セックルに勤しんだ。
先生も騙されたと思ったろう…だって俺はウブを演じただけだしな。

それまで大人しかった先生も俺の「中に出すよ」の一言で、
ありえないほど暴れた。渾身の力と言うのだろうか…
叫んだんだ…そりゃガムテープ張ってるから声はそんなに出ないけど
「んんんんんんーーーー!!!」みたいな。
流石に俺もそれには驚き、ガムテープの上から更に手の平で口を塞ぎ、
声が漏れないようにした。

俺はひたすら腰を動かした。射精する為にね。
先生の口を片手で塞ぎ、もう片方の手は先生の乳房をぎゅっと強く握り
そして、ついには先生の中に射精してしまった。
――ドピュ!ドピュ!!
一回目あんなに出たのに…2回目も大量に出て、
先生のアソコから、また糸を引くヨーグルトみたいに濃いのがドプドプ溢れ出た。
俺は先生のガムテープを取ると、何も言わず資料室…学校を後にした。

次の日ミカ先生は学校に普通に来た。
いつもとかわらない感じでみんなと接していた。

ひとつ違うところ…、
みんなの前ではそれは俺に近づかないし、絶対に喋りかけなくなった事…。
まあある事を除いてはね。
ただそれだけ。

そんな先生も俺が中3になったある日の事、
急に学校に来なくなった。そして学校を休んでしまった…
校長先生が言うには、なんでも妊娠してオメデタだからとか。
俺には確信があった。間違いなくそれは俺の子。
上で『ある事を除いては』と言ったが、
実は俺はミカ先生をしょっちゅう呼び出しては、
学校内のいたる所でセックルをしてで中出しをキメていた。
今までの事を全部バラすといったら、
どんなに嫌がっても急に大人しくなり俺にしたがった。
途中で写真も撮って、それをネタにした事もある。
(ミカ先生自体もう諦めていたのか?)

毎日のように俺に中出しされ続けたミカ先生は、
絶対に俺の子供を身篭ることを悟ったのだろう。
何を血迷ったのか俺に相談してきたんだ、
妊娠させた張本人で房中の俺に…だから俺は言ったんだ。

「じゃあこれからは旦那さんと、定期的にセクロスしろ!
妊娠してたらそのまま旦那さんに『妊娠しちゃった』って言え」ってね。

俺は現在、大学2年生。
だけどミカ先生とは今でも、会って(脅してだけど)中出しする仲で、
ミカ先生は35歳。4児の母だ。もちろんその中の3人は俺の子供。
学校の先生はもう辞めちゃって、家で家事の専念しているごく普通の主婦。
でも今は入院中。5人目の子供が産まれるからね。

始めは生徒をからかうつもりで始めた事が、
まさか教え子の子供を産む事になるとは…
皆さんもお気をつけ下さい。


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