萌え体験談

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人妻

犬井のくれたもの

お盆前くらいに突然、うちの会社に中途採用で入ってきた男がいた。
面倒だから仮に犬井としておくが、
この犬井、モデルか何かかというくらい
端正な顔立ち、長い足。スーツひとつとってもオシャレだ。
人当たりも良く、いつの間にか皆の輪に加わっているし、
仕事覚えるのも早くてね、
もう完璧超人だな、こいつはって感じだった。

年齢が俺と同じってのもあって、何かと比べられた。
俺はすでに入社6年目なんだが、
犬井が入って半月も経ってないうちから、
「もう追い抜かれたな。次期主任は犬井かな」
なんて上司から言われたりして。
俺がダメ社員なのは自他共に認めるところだが、
犬井は出来杉クンだった。

当然、女子社員も騒ぐわな。
『犬井クンってかっこいいよねー』
『きゃー。犬井クンと目があっちゃったー』
俺も騒がれるんだけどな。
『猫田ってキモイー』
「げー。猫田と目があっちゃった?』

ただ犬井は女子とほとんど口きかないんだ。
見ていると、女性に対しては異常にシャイと言うか、
クールな感じと言うか、何と言うか。
まあ、女子社員どもはそういうところも彼の魅力と見ちゃって、
また余計と犬井人気が上昇すると言う・・・
何だろうなって。

あまりに美男で、女性へ興味なしってとこで、
犬井ホモ説も出ていたけどね、
と言うか犬井に嫉妬した俺が流した噂なんだけど。

あれは12月入ってすぐぐらいだったろうか、
朝、会社に犬井から電話が入った。
「体調悪いので病院行きたい。午前中、休ませてほしい」

午後になり、再度連絡あり、
「医者から休めと言われた。今日一日休ませてほしい」と。
仕事は暇な時期だったし、そう言う事なら仕方がないな、
と、まあ誰も気にはしなかった。

が、翌日、犬井は出勤してこなかった。
しかも連絡なし。
昨日今日だから体調が回復しなかったんだろうかとは思ったが、
一応は携帯に連絡を入れてみた。
何度かけても繋がらなかった。
みんな心配したさ。部屋で倒れているじゃないかって。

で、午後になって俺がとりあえず外回りのついでに、
犬井の部屋まで様子見に行く事になった。

犬井は会社が借りているマンションの部屋に住んでいた。
俺は行った事なかったので、手渡された地図を頼りに何とかたどり着いた。

部屋の前まできて、何度かチャイム鳴らしたが、全く応答なし。

で、ドアノブを何気にひねってみたら、鍵がかかっていなかった。
がちゃっとドアが開いた。

俺は怖くなってきたよ。
それこそ中で倒れていたら、
何か事件に巻き込まれたのでは、
・・・どうしよう、恐ろしい考えが頭をよぎる。

開いたドアからちょっと中を覗きこみながら、
「いぬい?いるか?」と、
何度か呼んでみたが返事なし。
人のいる気配みたいなのが全くないんだよね。

意を決して俺は部屋の中へ入ったよ。

誰もいなかった。
モノがあまりなく殺風景な部屋だった。
荒らされた様子とかはない。
そして何故か鍵が2本、部屋の真ん中に丁寧に置いてあった。

俺はこの時点で、『犬井の奴、夜逃げしたのでは』と思い始めた。
その日、犬井の携帯に何度か電話かけたのは俺だが、
最初はコールしていた。
何回目かの時、確かに誰か出たのだが、すぐ切られてしまった。
その後は何度かけても話し中だった。
置いてある鍵といい、あまりにモノがない部屋といい、
もう犬井は戻ってこないんじゃないかと。

まあ、いいや、とりあえず見たままを会社に報告しようかと、
部屋を出ようとしたところ、
ふとケースが横倒れになっていて散乱しているDVDが目に入った。

何気に手にとって見ると、
盤面に何か文字が書いてある。
ローマ字のようだ。
「miyoko」と読めた。
他のDVDも同じようにローマ字の走り書きで、
女性の名前か、苗字が書いてあった。
苗字の場合は「araiさん」とかそんな風に書いてあった。

すごい気になった。
何故ならそこに書かれている苗字や名前の
ほとんどがうちの女子社員のと一致する。

俺は思ったね。
まさか犬井の奴・・・盗撮か何かしていて、
そのデータをこのDVDに入れていたのではないだろうか。

ふてえ野郎だ。
さすがの俺でもそこまでやらんぞ。

これは・・・没収だ。

今思うとヤバい事をしたと思う。
俺はそのDVDをすべて持ち帰ってしまった。

会社には犬井はいなかった事、
部屋の鍵がかかっていない事のみ電話で報告して、
DVDを鞄に突っ込んで直帰した。

犬井失踪、盗撮DVDすべて俺の思い込みで、
普通に犬井が部屋に戻ってきていたら、
本当にまずいことになっていた。
しかしその時の俺はそんなこと考えもしなかった。

家に帰り早速PCを起ち上げ、DVDを開いてみた。
まずは「manami」と書かれたDVDからだ。

manami・・・
会社にいる真奈美という女は総務の事務で、
俺より年齢が3つ4つ下で、入社も後のくせに
いつもきーきーと俺に食ってかかってくるウルサイ女だ。
小柄で細見、生意気そうな顔をしているが、ハッキリ言ってかわいい。
性格は俺にとっては最悪だが。

さてDVDの中身はファイルが1個のみだった。
「manami.avi」
さてこれを開いて出てくるのは、
盗撮された真奈美のトイレかロッカーか。
ぐふふふ、ダブルクリック。

動画に映し出されたのは確かにあの事務の真奈美だった。
しかし風景はトイレでも女子ロッカーでもなかった。
部屋だ。それもさっき見た犬井の部屋っぽい。
動画のメインの真奈美は会社で俺に見せる軽蔑の眼差しではなく、
何かかわいい媚びるような女の眼だ。

男の声がする。声ですぐ分かった。犬井だ。

「じゃあ、脱いでみようか」

そんな犬井の声に、
真奈美は「え?」と言いながらも
ストリップのように服を脱ぎ出した。
それをいろんな角度から追うカメラ。
真奈美は「やだー」とか言いながら何だか楽しそうだ。

真奈美は下着だけになる。

「ねえ、恥ずかしいよ?」
と腕で体を隠す仕草をする真奈美。
カメラの前でここまで脱いでおいて何を言うかと思った。

画面がガタガタとぶれたかと思うと、
どこかに固定されたようだ。

画面についに犬井が登場した。
真奈美を抱きしめ、キスをする。
その後は下着を脱がし愛撫をしていた。
たまにカメラの様子を気にし、角度を直す犬井。
その仕草が何ともナルシストっぽい。

これは・・・これは盗撮なんかじゃない!
・・・れっきとしたハメ撮りだ!!

真奈美の奴、声が大きく、
そしてすごい媚びるように、「ぁあ?ん」とか喘ぐ。
普段とは大違いで笑ってしまった。
俺は抜くのも忘れて見入ってしまった。
が、結局は抜かせてもらった。

まさかまさかと、
没収したDVD18枚をすべてチェック。
知っている名前の書いているDVDはやはりうちの女子どもで、
驚くべきは社員・派遣・パートアルバイトなど会社の女子五十数人中、
12人が収録されていた。
後の6人は知らない人だった。

ハメ撮り動画、ハメ撮り画像、DVD1枚につき一人収録。
ファイルはDVDによって1個しか収録されていないものもあれば、
何個も入っているのもあった。

ちなみに俺が最初にみた真奈美の動画が、
日付では最新で4日前のだった。

一番古いファイルは、
犬井が入社して間もない頃ので、「yosinoさん」DVD。
吉野さん。会社ではパンチャーをやっている。
年齢は30ちょい超えの行き遅れのお嬢様だ。
いつもおっとり優雅で、人と接する時は微笑を欠かさない。
何かぽわ?んとした感じで、会社ではおっさん連中の人気は高い。

yosino.aviをダブルクリック。
画面の向こう側の吉野さんも、普段と変わらない感じだった。
犬井の言う事に、いつものトーンで、
微笑みながら「はい。はい。」と答える吉野さん。

そして犬井の太いチンポを優雅に咥える吉野さん。
ホント優雅だ。単調ではあるが、ゆっくりと、
丁寧に手を添え、顔を上下させている。
吉野さんはこういう時も吉野さんのままだ。
これには俺は萌え死にそうになった。
抜かせてもらった。

それにしても犬井は入社してたかだか3?4か月、
その間に12人って!
しかもすべてハメ撮りOKにまで持っていくって!!

犬井は神か!!

うちの会社の女子の全員が美人ってわけではない。
なかにはデヴもいればヴスもいるし、おばさんだって多い。
しかしここに映っている12人は、
間違いなく上位に位置する女性たちであろう。
それをことごとく落とす犬井。
そんなに手を出していて、会社内でトラブル的なものはなかった。
水面下ではあったのかもしれんが。

犬井の奴は細いくせに筋肉質で、立派なチンポを持っていた。
そして何より画面の中の女たちは犬井が何か言うと、
様々な反応を見せつつも、結局はそれに従う。
真奈美も、吉野さんも、荒井さんも、多恵ちゃんも、美代子ちゃんも
瑞穂さんも、張さんも、水野さんも・・・それからそれから・・・。
何かあやしげな術でもつかっているのか、犬井は。
まさに神か!?

ショックだったのは俺が唯一社内で密かに付き合っていた
人妻の美恵子さんまでコレクションにあったことだ。
最近、誘っても乗ってこないと思ったら・・・ううう。

犬井にがしがし突かれて、
「あああ?」と過度なまでに何度かのけ反っていた。
まさにイってるって感じだ。
俺の時にそんな仕草は見た事ないぞ・・・。

犬井の野郎。
ふてえ野郎だ。

まあ、いい。
それらと引き換えても俺は貴重なお宝をゲットした。

朝まで徹夜でじっくり一本一本見た。
特にうちの女子社員のは。
何本抜いた事か・・・。
大人になってこんなに抜いたのは初めてだ。

翌日は徹夜でやつれていたにも関わらず、
会社で女子社員どもを見る度に、DVDを思い出し、
辛抱たまらなくなり、何度トイレに駆け込んだ事か・・・。

数日後、会社に手紙が届いた。
犬井からだった。
会社を突然辞めた謝罪と、
私物は破棄して欲しいという内容だった。

無断欠勤でとんずらきめ込む輩はどこにでもいる。
ただ俺が一つ疑問なのは、
あのDVDコレクションを何故、持っていかなかったって事だ。
車で逃げたんだから、さほど荷物になるわけでもないし。
いや・・・犬井にとってはあんなものは重要ではないのかもしれん。
大事にしなくても、次から次へ生産できるんだからな。

今思うと、犬井がもしただ単に用事で部屋を空けていただけだとしたら、
戻ってきたら大変な事になっていたと冷や汗ものだ。
いや、違う。
きっと犬井は失踪するときも、俺が部屋を探しに来て、
DVDを手にする事を予測していたかもしれん。
・・・と都合良く、思うようにして、DVDは俺が預かっている。

会社で女子社員どもに何を言われても腹も立たなくなった。
それどころか、『裏ではこいつは・・・』と心で思い、
余裕の態度をとれるようになったよ。

派遣の美代子ちゃん、中国からの留学生アルバイト張さん
は犬井DVDのことを匂わすと、簡単にやらせてくれた。
この調子でいつかこ生意気な真奈美を軍門に下したいな。

本当に犬井は神様だったのかもしれない。



ラッキーデリヘル

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。
仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。すると
「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」
と言われ迷った。
「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ」
そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。
待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。美人ではないが、なるほどかわいい感じだ。しかし、若くはない。パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。
向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。
とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女、4歳になる子供と同じクラスのお母さん。確か名前は
「○○さん?」
俺が言うと彼女は頷いた。
「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね」
「わかった」
「どうします?チェンジします?」
そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。話の流れでは本番出来るかもと。
俺は心にもない事を言っていた。
「いえ、○○さんでいいです。前からすごく素敵な奥さんだと思っていたんです。もし○○さんがよかったらこのまましたい」
「そんな、あなたより年上だし、あなたの奥さんも知ってるのに、そんなこと無理ですよ」
俺はもうヤリタイと思う気持ちでいっぱいだった。
まだコートも着たままの彼女を後ろから抱きしめた。
「2人とも秘密と言う事で、楽しもうよ」
無抵抗の彼女の服を徐々に脱がせていくと、電話の通りのdカップのオッパイ、たぶん俺より5・6歳年上の30歳代後半にしては締まっている体を立ったまま触りまくっていた。
彼女も感じてくれ始め、2人でベットに横になった時は、年齢や家族も忘れて2人とも興奮していた。
俺は風俗に行った時は女に責められるのが好きなのだが、その時は俺がこれでもかと言うくらい責めた。特にマンコは入念に舐めあげて、指と舌で責めあげた。彼女は何度も体を反り返したり痙攣させてイってくれた。
「もうダメ、すごい」
そんな言葉を聞いてもやめなかった。
「もうこわれるよ、やめて、かんべんして」
体を痙攣させながら叫んでいた。
俺はラブホのサービスのコンドームを取って
「いいかな?」
と聞いてみた。
彼女は声にならないのか頷いただけだった。
装着して一気に突き上げた。
すごい絞まりで、その上彼女の腰が動く動く。
暴発しそうになるのをこらえながら突きあげていた。
彼女は俺の下でほとんど叫んでいるようにあえぎながら、自分の胸を揉んでいた。
「胸も感じるんだ」
俺が聞くと
「うん、うん」
と言ったので、両方の乳首をいじりながら突きまくった。
「ああ、だめ、またイク、イク、もっと強くして」
俺は奥まで思いっきり突きながら乳首を引っ張った。
「当たる、当たる、そこ、そこ、イク」
俺も限界だった。
1戦交えて、1息つくと、彼女は初めのオドオドした様子とはガラッと変わって
「延長してくれたら、今度は私がせめてあげる」
フェロモン全開の表情で言ってきた。
店への電話の後、彼女は俺の上になって俺への愛撫を始めた。
「すごかった、あんなセックスって久しぶり、本気で感じちゃった。今日は全部忘れて楽しもうね」
さすが、30代後半の人妻だけあって、本気モードになると男のポイントは熟知してる。
彼女の舌と指とフトモモで俺は即回復した。
彼女の持っていたコンドームを装着して2回戦。
彼女のリクエストで後ろから突きまくった。
最後は俺が上になって彼女の足を大股に開いて挿入部分を見ながら暴発させた。
これは昨夜の事です。興奮しすぎてよく眠れなかった。
帰りにメルアドも教えてもらい、店を通さないで彼女と直接連絡できるようになりました。
今日も連絡してみたい

中学同窓会の不倫は女同士(レズ)で1

由紀と申します。普通のOLで事務員をしています。

中学2?3年の時に同じクラスだった結衣(ゆい)ちゃんが
当時から好きで、中学の部活帰りに海岸へ(学校が海に近い)
二人で出かけて手をつないだりしていました。

中学2年の夏に、夕焼けの見える海岸で初めて女同士でキスしました。

結衣ちゃんは照れていましたが、私が強引にリードしてキス・・・。
舌を絡めることもなくサラッとしたキスでしたが、最高のキスでした。
中学3年生になると結衣ちゃんの家で勉強中に私からキス・・・。

服の上から胸を触るのくらいは大丈夫でしたが、下半身に手をやると
「だ、だめ由紀ちゃん、女同士って変じゃん。コワイよ・・・。」

と拒絶されてから、怖くてそれ以上進むことができなくなりました。
多感な15歳の甘酸っぱい思い出・・・。

二人とも地元の高校に行き、大学は別々で親交もなくなっていたところで
去年の夏に中学の同窓会の案内がありました。

「結衣ちゃんに久々に会いたい!!」と出席。
もう中学卒業から11年の月日が経っていました。

結衣ちゃんは結婚していて、姓も変わっていました(ちょっと嫉妬・・・)。
少し大人びて、さらにかわいらしい結衣ちゃん。

ちょうど女優のミムラさんに雰囲気が似ていて、
色白で胸とかお尻は大きい感じ。

私のタイプなんですよね?。色白でオッパイの大きい子。
人妻になった結衣ちゃんのカラダ・・・。同性の私でも興奮・・・。
11年前の恋心が、うずき出しました。

新婚でラブラブかと思いきや、大学時代からずっと付き合っていた彼氏と
結婚したそうで、すでに冷めているみたいなことを言っていました。

結衣ちゃんは久々の地元でしたが、無理言って隣町の私のマンションに
同窓会の帰りに泊まりで遊びに来てもらうことに成功。

結衣ちゃんの旦那さんにはメールで友達の家に泊まるとメールしてもらいました。
同窓会で飲み、みんなで軽くカラオケに行ってから解散。

私と結衣ちゃんの二人はタクシーで私のマンションまで移動。

紅茶を部屋でいれてあげて、結衣ちゃんと中学卒業してからの話や、結衣ちゃんの
結婚生活の話を2人掛けのソファで聞いてあげました。

旦那さんのメールとかで、浮気していそうな怪しいメールがあるとか、
不安要素がいっぱいあるみたいで
いろいろ相談に乗りました。
慰め終わったころ、また中学の時の話になり、
「わたし、結衣ちゃんのことすごく好きだったんだよ。」
と告白。

「今でも・・・。」

「中学の時は結衣ちゃんに・・・私の想いに応えてもらえなかったけど・・・。」

「今は・・・旦那の不倫疑惑もあるし・・・。淋しいから応えちゃうかも・・・。」

なんとなく結衣ちゃんから、今日は誰でもいいから抱いてほしい・・・
という雰囲気が伝わってきてチャンス!!今日しかない!!と思いました。

「ホントに・・・??結衣ちゃんのこと好きだからしちゃうよ・・・?」
ここで私は結衣ちゃんにキス・・・。

舌をしっかり絡めて、中学時代、あの当時できなかった大人のキスを・・・。

当時は舌を入れることは結衣ちゃんに拒否されていたので余計うれしくて・・・。
女同士でお互いの舌を音が出るほど激しく求め合いました。

私は頬をすぼめて口の中の唾液をじゅるるっ?とたっぷり集め、
「結衣ちゃん、飲んで。」

「・・・う、うん・・・。」

「行くよ・・・。全部飲んでね・・・。」

結衣ちゃんのやわらかいぷっくりした唇(女優のミムラさんも
ぷっくりしてますよね)へゆっくり流し込み、私は大満足。

わたしのきたない唾液が糸を引き、玉のようになってゆっくりダラ?リと垂れて
最後は重みに耐えられなくなった唾液のかたまりが、ボトッ・・・ボトッと2つ、
結衣ちゃんの口の中へめがけて落ちていきました。

大量だったため結衣ちゃんは「っ!!・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」とむせていましたが、

最終的には結衣ちゃんは私のきたない大量の唾液をゴクンッと全部飲み干してくれました。
結衣ちゃんのぷっくりした唇に私の唾液がはみ出していたので、キスで舐めてあげて・・・。
あぁ、私のきたない口の中の唾液を結衣ちゃんは全部飲んでくれた・・・うれしい。
結衣ちゃんのカラダの中に、私の体液がはじめて入った・・・。
なんかカラダを一つにした感じ・・・。
つづく。

タバコをくわえながら

ついこの間O型の女性に出会いました。
結構礼儀正しい、大人の女性なんですよ、彼女は私よりも4つも上でしたからね。
会う前日に電話でも話しをしたんですけど
電話でも礼儀正しくて、静かな感じでしたよ。
そんな彼女と会ったんですけど・・・・
少し様子が変だったんですよ、
お酒を飲んでたってこともあったからとも思いますけど
メールや電話の相手とは別人のような感じで、
大人しいと言うよりは、無口で変な重圧感を感じました。
会っていたのは居酒屋だったんですけど、
私もかなり飲んでいて、タクシー代ももったいない・・・
あわよくば、そう思い、酔いにまかせて言ったんです。
「○○さんの家に行きたいな?」
そう言うと、彼女は少し笑みを浮かべながら
「SMって興味ある?」
えっ?
ビックリしましたよ、お願いを質問で返されましたから。
しかもSMの話ですよ!
私はそこまで興味はなかったんですが
「SとMって誰でも両方もってるって言いますよね?
SMプレイ的なことはしたことありませんが、私はSと思いますよ」
すると彼女が
「SかMかはその相手によって決まるものだと思うの、
例えば、仮に私が自分はSだって言ってホテルにいくとするじゃない?
でも、その相手が私よりもSだったら私はMになってしまう・・・そう思わない?」
さっきまで大人しかった彼女がSMについて熱く語り始めました。
「それに、レスになる夫婦やカップルっているじゃない?私思うんだけど
あれって、パターン化してしまったエッチにお互いが飽きてるんじゃないかしら?
だから、30代からSMプレイに目覚める人が多いと思うの、だってほら、
若い子って男の子はただやりたいだけでしょ?それに女の子は興味があってとか、
流れでしちゃったとか、まだ、本当の快楽を求めようとしてないと思うのよね。」
本当の快楽ってなんだ?
「じゃあ聞くけど、縛るのと縛られるのどっちが好き?」
なにが、じゃあ?なんだろ?
「そうですね、縛る方が好きかもしれません。」
「なんで?なんでそう思うの?縛ってなにしたいの?」
なんでそんなにムキになるんだ?
「いや・・・自由がない状態で悪戯してみたいな?なんて・・・」
「そう、そこなのよ、それは貴方の内なる欲望なのよ
縛ることで悪戯したい、それは貴方の想像よね?
他にも縛った後にすることってあるんじゃない?
例えば、ローソクを垂らしてみたり、そのままの状態で放置したり
それを口に出さないってことは、自分がされて嫌だからじゃない?
それはされたくない・・・そう思ってるからじゃない?
本当は逆に縛られた状態で、悪戯されたいんじゃないの?」
ちょっとイライラしてましたが、うまくいけばと思い。
「ですね・・・少し縛られたりするのも正直好きなのかも知れません」
っと合わせてみました。
すると彼女が、
「いいわよ、私の家にいこ。」
やっと本題の返事をもらえました。
その居酒屋から結局彼女がタクシーをひろったんですが、
料金はワンメーター・・・歩けよ。
部屋にあがると、シャワーを浴びることもなく、
自分がSであると私に言わんばかりに
すぐに私に裸になるよう命令してきました。
私は素直に裸に、首をかしげながらタオルで両手両足を縛られましたが
かなりゆるくて、いつでも抜け出せる状態。
すると何故か、縛った私の全身をリップサービスしてくれるじゃないですか?
上目遣いで体全体を舌で這わせながら
「どう?今悪戯されてるのよ?」
「気持ちいいですよ」
「そう・・・・」
会話が続かないというか、彼女は言葉責めがうまくないようです。
あまりにもそんなやりとりが続いたので
痺れをきらした私は、ゆるゆるのタオルから抜け出し
起き上がると同時に彼女をそのまま押し倒しました  
彼女はビックリした顔で、可愛いく
「キャッ」
逆にタオルで彼女の両手をきつく縛り
両足を開いた状態でベットの端と端に括りつけてやりました。
「えっ?何?なんなの?」
そんなことを言いながらも彼女はタオルをとろうとする気配もなし
「○○さん?本当は自分がされたかったんでしょ?
さっきの居酒屋でも言ってたじゃないですか?
逆なんでしょ?されたいことなんでしょ?」
「ちっ違う・・・」
「ほらでも○○さん、○○さんのアソコ、パックリわれて
湿ってきてますよ、興奮しちゃったんですか?」
「湿ってないよ」
「じゃあ、この湿ってるやつはオシッコか何かですかね?」
「違う・・・」
「じゃあ、なんでこんなに湿ってるの?言ってみて下さいよ、」
彼女は小声で
「こっ・・・興奮しちゃって・・・」
「へ?こんなにすぐ、湿っぽくなるんだ?あらもう完全に濡れてますよ」
「うそ?うそよ」
「じゃあ?これは何かな?」
そう言いながら私は彼女の湿ったアソコを指で軽くなぞり
濡れた指を顔を背ける彼女の頬に擦りつけました。
それから数分間、タバコをすいながら片手で彼女の中を責め続けました
私がタバコを消すのを見計らったかのように彼女が
「ねぇ、お願い、入れて・・・」
「あれ?さっきとはずいぶん感じが変わりましたね?お願いするんですか?」
彼女は恥ずかしそうに頷きもう一度
「お願い、入れて、指は嫌。」
もう少し辱めようと思いましたが、私はSMにあまり興味がないので
そのまま挿入して、体位も変えずに、人生最初で最後かもしれない顔射でフィニッシュしまいた。
彼女もかなり満足な状態、そのまま家に泊り
私が帰る時に彼女が
「次はいつ会ったりできます?」
そんな事まで言ってきましたからね、
それからはお互いの都合で会ってないのですが、毎日のように
彼女からメールが届きますよ。
今回思ったことなんですが、確かに30代をむかえるとエッチの内容も変わっていくようです
下手に若い女性を落とすよりも、旦那との違いを求める人妻や
30代ぐらいの生活の変化を求める女性を狙った方が確実にヤレル!



後悔

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  新婚
|   ト‐=‐ァ' .:::|
\  `ニニ´ .::/
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| (●)、 、(●)、 |  3年後
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\  r‐=‐、 .:::/
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|  ノ  ヽ、   :|  5年後
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\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
|   ト‐=‐ァ' .:::|
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未婚喪男の一生

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  赤ちゃん
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、、 .::::|  10代
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|  ノ  ヽ、   :|  20代
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  40代以降
|   ト‐=‐ァ' .:::|
\  `ニニ´ .::/
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| (●)、 、(●)、::|  既婚40代
|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
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| (●)、 、(●)、::|  未婚40代
|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
|   ト‐=‐ァ' .:::|
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|  ノ  ヽ、   :|  既婚40代
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| (●)、 、(●)、::|  未婚40代
|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  JK・人妻・風俗
|   ト‐=‐ァ' .:::|
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| (●)、 、(●)、.:::|  嫁と一発
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::| AV女優
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|  ノ  ヽ、   :|  既婚40代
| (●)、 、(●)、.:::|  小遣い1万
\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/
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整体マッサージの奥さん

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージ
があって、そこの奥さんとやっちゃいました。

奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど
あるきっかけから話すようになった。
きっかけは、夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて
挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれた。
で、向こうから色々話しかけてきて、この人結構話し好きだなーと思った。
話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、相手の家庭の事情とか色々
話すようになってた。相手曰く俺が聞き上手で話しやすいらしい。
最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。
どうも、自分に問題があったらしい。

続きをkwsk

で、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、
自分の車止めている前の階段に奥さんがいた。よく見たら泣いていた。
心配になったので聞いてみると、
旦那が小言とか、子供に対するやつあたりが酷くて耐えられないって言ってた
俺は為す術もなくただ黙って聞いていた。
そして、突然俺の胸に飛び込んで大泣きしだした。
俺は見られたらやばいと思って
「どこか行きましょうか?」って言ったら、奥さんが頷いた。

結局、車で20分くらい走って喫茶店に行って
食事しながら色々愚痴を聞かされた。
女って全て話すとスッキリするのか、話し終わったらケロッとしてた。
俺は、まあいいかって思って、「そろそろ帰りましょうか」って言ったら、
「ちょっとドライブしたい」って奥さんが言ったので
「いいですよ」って言って、国道を適当に走ることにした。
車運転して暫くすると奥さんが、「○○君って横顔格好いいわね」って言われて
俺は照れて、「そうですか?」って答えたら、「絶対格好いい」って言われて俺は舞い上がった。
「実は俺も奥さんのこと好きだったんですよ」って言ったら、
奥さんが「え???」って照れ笑いしてた。
奥さんが勢いで「○○君としたーい」って言ったので俺はキターと思った
「はいー!」って言って、ホテルを探し、数分後にちょっと寂れたホテルを見つけた。
「ここでいいっすか?」って聞いたら奥さんが頷いたのでハンドルを右に切って
ホテルに入った。

で、ホテル入って、俺が先にシャワーを浴びた。
シャワー終わって奥さんに「どうぞ?」って言ったら奥さんはにかんで
「うん」っていってバスルームに行った。
俺は頭の中で、どんな風に攻めようかとそればっかり考えてた。

奥さんがシャワー終わって、出てきたらバスタオルで体を覆ってた。
俺が「こっちおいでよ」って言ったら奥さんが素直に応じて、俺の横に座った。
やっぱり色々辛い目にあってるから優しくするのがベストと思って、
俺は随分と丁寧に奥さんを扱った。
キスも優しく、ネットリと長い時間かけてした。それから首筋から胸にかけて
舌を這わせた。
乳首を丁寧にゆっくりとネットリと舐め転がし、指は秘部をゆっくりと擦ってた。
もう乳は良いだろうと思って、今度はマンコを舐めることにした。
石けんのにおいと、マンコのにおいが混ざって何ともいえない感覚である。
ここでもひたすら優しく丁寧にマンコを舐める。

やっぱり人妻は最高だ。そこらへんの20代の女とは一味違う。
男に対してとても優しいのである。特に年下に優しい。

俺も我慢の限界だった。生で挿入した。
中出ししない自信はあった。
挿入したら思ったより締まりが良かったのでビビッタ。
こりゃ最初から腰を激しく振ると直ぐ逝くと思ったので
ゆっくりと腰を動かし、動かしてる最中もチンコに集中しないよう努めた。

余談だが、当時俺は彼女がいたわけだが、この奥さんとのセックス以来
俺は彼女とのセックスが苦痛で仕方なかった。結局彼女とはその後数回やっただけで
別れた。それほど奥さんとの相性は良かったのである。しかも当時の彼女はあんまり綺麗でなく
奥さんは歳は結構いってるが美人でスタイルも良かったので男だったら大多数の人は奥さんを
選ぶだろうって感じだ。

話は戻る。    逝かないように逝かないように腰を動かしなんとかプレイし続けたが
バックでやってたら、あまりの気持ちよさに逝きそうになったのでチンコ引っこ抜いて
絨毯の上に精子をぶちまけた。
奥さんもハアハア言いながら顔は満足そうだった。

奥さんとの関係は今でも続いている。って言っても携帯で話す程度で
体の関係は全くない。離ればなれになったし仕方が無いことだが。

初めて奥さんとやって以来、頻繁には出来なかったが月に3,4回は密会してた。
奥さんの体は子供2人産んだとは思えないほど綺麗だった。当時40前だった。
腰が引き締まって、お尻が適度に大きくて、色白でショートカットの美人で申し分なかった。
俺の人生のピークはその当時だったのではないかと思えるほど毎日が充実してた。
奥さんは旦那とはレスで欲求が溜まってたんだろうし、しかも暴力夫だし、優しさに飢えていたと思う。
そこに丁度俺がいたからあんな関係になったんだろう。運が良かった。
俺は奥さんの期待に応えるべく、心から愛し大切に扱った。
奥さんの要求に全部応え、尽くし続けた。それが俺の喜びだった。

奥さんは未夾貴子似の美人だった。「刑事物語」の「リンゴの歌」に出てた女優。知らない人多いかも・・・
俺は店から3?ほど離れた賃貸マンションに住んでいて、密会するには安全な場所だったと思う。
相手の旦那は車持ってなかったし、奥さんは旦那に色々口実作って外出してた。
俺が休みの日に奥さんがバスに乗って俺のマンションに来てくれる。
大体奥さんが来るときは朝10時頃で、来たら必ず朝飯作ってくれた。
美味しくて、「美味い美味い」って言うと、抱きついて喜んでた。お返しにキスしてやった。
飯食い終わって、奥さんに「こっちおいでよ」って言うと、奥さんが俺に寝そべってくる。
そして、そのままキスして、胸を揉んで、優しく愛撫してあげるとお互い気持ちは最高潮に達する。
ベッドまで奥さんを抱えて運ぶ。奥さんの服を丁寧に脱がし、俺もさっさと服を脱ぐ。
色白で本当に綺麗な体をしていた。全身全て舐めると自分のものになったような気がした。
色々な体位で攻めた。激しくするのは性に合ってなくて、優しく優しくするのが信条だ。
そのやり方がたまたま奥さんと相性が良かったんだろう。
終わった後もずっと抱きしめて、キスしたり、色々囁くと奥さんは満足気だった。

俺が休みの日しか出来なかったので、やるときは思いっきり時間を費やして
思う存分やった。

韓国女性との熱い・・

今までに日本人以外の女性とは5人経験している。韓国で仕事をしている時
に現地妻として楽しませてくれた、21歳と24歳の独身女性。二人ともスタイ
ル抜群で美人だった。まあ整形はしているだろうけど・・・。国内では、ロ
シア系の人妻M38歳、在日韓国人妻Y29歳と、ここに紹介する最高の女とし
て忘れ得ない思い出となった在日朝鮮人妻Y恵38歳である。
 Y恵とは10年余り前に、大阪京橋のテレクラで出会った。どうも旦那と喧
嘩してムシャクシャしていたようだ。投げやりに、会って楽しみたいからと
Y恵から誘ってきた。大阪京橋の駅前にあるホテルロビーで出会う。少しグ
ラマーであるがスタイル抜群で、キリッとした美人が近づいてきた。私はご
くごく普通のおじさん。背も160cm代半ばと高くない。彼女はニコリともせず
に「本当に私を満足させてくれるの」と吐き捨てるがごとく、いぶかりなが
ら言った。「ああ、後悔はさせないよ」と私は怯むことなくニタリとしなが
ら答えた。「なら、いいわ。行きましょう」と私が用意したホテル15階の
部屋へと向かった。部屋に入るなり、私は彼女の薄いブラウスをたくし上
げ、ブラもズリ上げて、過怠の良い張りのある乳房を鷲掴みにして、ツンと
立った薄いピンク色の乳首を吸った。舌を這わせ、軽く甘噛みをすると「あ
あ?。ああ」と彼女の口から声が漏れた。利き手である左手をスカートの中
に滑り込ませ、小さくて滑りの良いシルクのパンティの中心部に指を這わせ
ると、もうそこはしっとりと湿り気を持ち、生暖かさを感じさせた。彼女を
軽く突き飛ばすようにダブルベットへ押し倒し、両足を大きく拡げさせてパ
ンティの上から口と舌での愛撫を加える。指は両乳首を弄ぶ。彼女はなされ
るがまま、よがり声がだんだん大きくなって、私の頭を両手で抱え、強くオ
メコへ押しつける仕草になる。一気にパンティを脱がし、直接オメコの中心
部に吸い付き、舌で確実にクリを攻め立てる。「ああ、いい、ああああ、い
い、いいわー。もっと、もっとよ」と腰をくねらせ、愛液を溢れ返してく
る。クリを舐め、吸いつつ、オメコの中に人差し指と中指を突き入れる。入
口のざらざらが何とも凄い女である。その奥に進むと、ヌメッとぬめるツル
ッとした上壁があり、そこに指腹をあてがい微妙なタッチを繰り返すと、
「ああ、いいわー。気持ちいいよ。貴方上手ね。もっと、イヤ、イヤ、ダ
メ、変、出るよ。出るよ。止めて、止めて、恥ずかし?い」と叫ぶように言
いながらも、腰を激しく私の口に擦りつけ、愛液を溢れ返し、「ああ、ダメ
?。ダメ?。イヤ?」と叫びながらとうとう潮を吹き出させた。その後は、
何度も襲うアクメの波に翻弄されつつ、潮吹きと失禁を繰り返す。続いて子
宮口の上にあるPスポットを攻め立てると「ああ、そこ、そこ何?イヤ?。
凄い。凄いわ。良いわ?。気持ちいいー」と叫びつつ、身体を弓なりにさせ
て、四肢を痙攣させつつ、私が薬指をアナルの入口に鎮めると同時に「イヤ
?」と叫び声を上げて失神した。
 失神してだらしなくオメコをされけ出して大の字に横たわる彼女を見なが
ら、ゆっくりと私は全裸になり、いきり立つイチモツを彼女の両足を抱えな
がら、愛液で濡れ濡れのオメコに突き入れる。「う。うう?。ああ、ああ、
いい、いい」と再び息を吹き返した彼女は、今度は極太攻撃に、もう一匹の
メスとなって吠えるようなよがり声と言うより正しく吠えながら、一気にア
クメへと上り詰めていった。何度も何度も痙攣を繰り返しつつ、責め続ける
私のピストンに、チンポよ動かないでとばかりオメコはこれ以上締まるのか
というような強い締め付けを繰り返した。ようやく絶頂を迎えた私が、チン
ポを抜こうとした時、彼女はガッチリと私を両足で絡め止め、強く抱きつき
ながら「このまま奥に出して」と言った。その声に答えてたっぷりと中へ注
ぎ込んだ。数分であろうがぐったりと重なったまま動かずにいたが、ゆっく
りと彼女の横に添い寝をする形で横たわると、私の胸に顔を埋めながら抱き
ついてきて、まだ息が乱れつつ「貴方がこんなに凄いとは。顔を見た時帰ろ
うと思ったのよ。帰らなくて良かった」と微笑んだ。そして私のイチモツを
握りつつ、「こんなの初めて。凄く太いし、大きい。固いしね。小さくなっ
ても、これでも主人のよりも大きいもの。ああ、もう堪らないわ」と言いな
がら、私のイチモツを口に銜え、巧みなフェラを始めた。彼女の腰を引き寄
せ、私の顔の上に跨らせて、オメコを舐めたり吸ったりすると、艶めかしく
腰を振りつつ、フェラをイヤらしい音を立てつつ、より強くフェラを続け
た。勿論間もなく、凄まじい雄叫びを上げるセックスになったことは間違い
なかった。夜9時を過ぎて二人でホテルを出て、国道2号線のJRガード下
からタクシーで帰る彼女を見送った時、彼女は自分の携帯番号を教えてくれ
た。それから2年余り、この獣のような出会いを続けた。彼女の身体は過去
出会った女性の中でもベスト5に入る素晴らしいものであった。彼女と疎遠
になったのは、在日であるが故の色々な悩みと夫との不仲から彼女が病の床
につき、療養生活に入ってしまったのである。それから3年後帰らぬ人とな
った

赤ちゃん持ち人妻

同じアパートに住む人妻の絵理。年は28歳くらいか。数か月前に念願だったらしい赤ちゃんを出産して、最近実家から戻って来たようだ。擦れ違う度にその赤ちゃんに手を振ると、絵理も幸せそうにほほ笑む。ただ俺の視線は赤ちゃんよりも絵理の胸元に注がれていた。母乳で育てていることを容易に類推させる張ったおっぱいの形が目について離れなかった。
妄想と計画を膨らませた俺は、絵理の旦那が出勤したすぐ後に実行に移した。そう、レイプ計画を。ピンポーン、チャイムを鳴らして隣りの者である事を告げると、何の疑いもなく玄関を開けてきた。すかさず体を入れ、中に入ると、まず絵理の口許にクロロホルムを嗅がせ、気を失わせた。洋間をみると赤ちゃんがすやすやと眠っている。俺は絵理を担ぎあげると、旦那との愛の巣であるベッドルームへと運んだ。そして手慣れた手つきで後ろ手に縛り、足が伸せないよう膝を縛り、止めに猿轡。良く眠っている絵理のブラウスを開き、ブラを露出させ(Dカップはある)、そして一本のバイブを取り出した。スカートをたくしあげパンティーをずらして、俺の唾液で光っているバイブを絵理のマンコへとズブズブとゆっくり突き刺した。絵理は「うっ、、」と呻いたきり、まだ意識は戻らないようだ。パンティーでバイブが出ないよう蓋をし、リモコンを太股のロープへ挟み込むと、おもむろに電源オン。ウィンウィンいいながら絵理の秘肉をかき混ぜ始めた。体が異物の侵入を察知しての反応か、絵理が無意識に体を左右に動かしている。仕上げはビデオカメラの設置。絵理の表情がきちんと撮影できるアングルに設置して、録画ボタンをオンに。ファインダーの先には無意識ながらも体を悩ましげに動かす人妻が写っている。これから俺の欲望の犠牲になる。。俺は寝室を後にし、隣りの洋間に移動した。テレビでも見ながら時間を潰すか、と俺は横になった。
そうこうしている間に二時間が経過した。そろそれ薬きれている頃だ。

寝室の扉を開けるとそこには声にならぬ呻き声をあげながらバイブの動きに豊かな肉体をうねらせる絵理の姿があった。「んん!」俺の事がわかったようだ。「奥さん、どういう状況かわかるかい?」誰にでもわかる質問を投げ付けた。「おいおい、パンティービショビショじゃねーか」スカートをまくりあげられ露になっているパンティーはすっかり絵理の意思とは無関係に愛液で濡れていた。そしてそのパンティーの奥でなお動きを止めないバイブは更なる愛液をかきだそうと激しく動き回っている。
「奥さん、これから旦那の戻る夜まで、たっぷりとかわいがってやるぜ。なーに、心配するな、危害は加えねぇ。もっとも奥さんの態度次第ではかわいい赤ちゃんがどうなるか。。。」赤ちゃんの事を言われた途端、絵理の目が大きく見開かれた。「うう、うう」と首を横に振る。俺は一旦洋間に戻ると、赤ちゃんが寝ているゆりかごをベッドの横に置いた。赤ちゃんの無事を知って絵理の顔に安堵の表情が見られた。「奥さん、いいな」と言いながら、俺は猿轡を取った。「やめて、なぜこんな事するの!」と怒気混じりの声で俺を難詰する。とその瞬間俺は赤ん坊の近くに寄り「声大きいよ、赤ちゃんどうなってもいいの?」途端絵理の顔がこわばり、口をつぐんだ。「そうそう、おとなしくしとけ」と俺はぐしょぐしょになったパンティーに手をかけ、一気にひきちぎった。「ああぁ」絵理の反応は弱々しい。「こんな濡れたパンティー穿いてると風邪ひいちゃうよ」更には役目をしっかり果たしてくれたバイブを引き抜いた。バイブに付着した絵理の愛液を本人の前で舐めとる。絵理は思わず顔をそむけ、「いやっ」小さな声をあげた。「奥さん、あんたのアソコ、しっかりきれいにしてやるよ」膝を縛られ身動きできない絵理の股へ顔を埋めると、愛液で光っているびらびらを吸い上げた。バイブで散々開発されていた絵理は思わず肉体をのぞけさせた。ず、ずずっーとすする度、止めなく愛液が溢れて来る。「奥さんのアソコ、感度いいね?いくらでもマン汁でてきちゃうよ!しかもうめぇや」思い切り卑猥な言葉で絵理を責める。絵理は白い体を桜色に紅潮させながら時折「うぅ」っと唇を噛み締める。10分間。絵理の股の奥に舌を這わせた後、俺は絵理を胡座のように座らせた。

胡座の先には大きな鏡が絵理を映し出していた。絵理の背後に回って、ブラを強引にひきちぎった。「いやぁぁ」首を振って拒絶しようとするがむき出しにされた乳房を見て俺は「思った通りの絶品た。人妻なのにまだピンク色してやがるぜ。」小さく突起した乳首は上向き加減。そして張り切ったおっぱいを両手でもみしだきだした。「うぅ、あぁぁ、痛い」絵理は乳房を鷲掴みにされ、乳首から乳白色のミルクを吹き出して来た。大きな乳房を滴り落ちるミルクを、前に回った俺は乳房の下から舌を這わせ舐めあげる。そしてミルクタンクの尖端を口に含むと、口の奥から吸い出すようにゆっくりミルクを搾り取る。「あっあっ、うぁ、」歯を食いしばり押し寄せる快感に耐えようとしている絵理の顔を見ると俺の息子は勢い良く勃ち始めた。
「そろそれ本格的にヨガってもらおうか」と冷淡に言い放つと、手にしたものはベッドの上に飾られた絵理と旦那のツーショット写真だった。「?!何をするの!」と動揺する絵理に「仲のいいご夫婦と聞いてるよ。じや旦那にも犯されて開発されゆく美人妻を見せてあげないとね」といってやった。鏡台へ写真をのせた。そう、絵理の前面が旦那に見えるようにね。俺は嫌がる絵理を胡座のまま持ち上げ、そして深々と突き刺した。「助けて!、あ、あ、んっ」ズリュッ、ズブズブと俺の屹立するモノを包み込む絵理自身。そして最後のひとつきをした時、絵理の頬を大粒の涙が伝った。かわいい念願の赤ちゃん。お互いを一筋に愛し合ってきた結婚生活。幸せはこれから無限にひろがると信じて疑わなかった。だが現実はどうだ?人の面を被った鬼畜な隣人に、主人と赤ちゃんにしか触れさせたことのない乳房を鷲掴みにされ、赤ちゃんに飲ませるべき母乳を搾り取るられ、ついにはそのけがわらしいモノで貫かれた自分。執拗なバイブと男のざらついた長い舌で腟内は愛液を止めなく垂れ流し続け男の侵入を手助けした。「どうしたい?気持ち良すぎて泣いてるのか?」ふふ、悪党が一度は口にするセリフだなと思いながら絵理の腟の感触を思う存分味わう。「子宮まであたってるよ」「あぁ、あ、いや、うぁ、」激しい上下運動に食いしばり首を振りながらまだ耐えようとしている絵理。ニチャニチャ俺のモノに絵理の愛液が白く泡立ちながらまとわりつく。そのときだった。絵理の携帯が鳴ったのは。画面には「ダーリン」と。これは面白くなってきた。

これまでにない狼狽ぶりを見せる絵理。俺はモノを抜くと、愛液を滴らせながら立上がり、携帯を取り上げた。「お願い、出ないで!」肉妻の哀願を無視し、受話ボタンを押す。「絵理、俺だよ」という声が聞こえたところで、携帯を絵理の前方に投げ付けた。もちろん胡座をかいている絵理が通話できるわけがない。俺は絵理をそのまま前つめりに押し倒した。丁度バックの体勢で後ろ手に縛られ、膝を縛られ身動き出来ない絵理の顔側に携帯をおいてやった。「おーい」「圭ちゃん、遅くなってごめんね、あやかを寝かしつけてたらうとうとしちゃって、あぁ」俺が後ろからひくつく絵理のマンコにむしゃぶりついた。「ん?どうした」「なんでもないの、あなた、ちょっと体の具合が悪いみたい、んんっあぁ」必死に旦那に悟られまいとする絵理の姿が俺のをどうしようもない凌辱欲を最大限まで駆り立てる。体勢を整えると、バックから絵理を一気に貫いた。「ひぃっ」「どうした?絵理、本当に大丈夫?」「あぁ、うん、ん、うぅ」もう俺は容赦なしに、豊かなヒップを引きつけ突きまくった。突きあげる度愛液が飛び散りぼとぼと絵理と愛する夫のベッドを濡らす。絵理はついに嗚咽を漏らし始めた。「圭ちゃん、あっあっ、ごめんね、ごめんね、」「どうしたの?おかしいよ」といよいよ異変に感づき始めた。こうなったら作戦変更。泣きながら夫と話している絵理から携帯を取り上げた。「お宅の奥さん、おっぱいもマンコも最高だね?ミルクなんてたまらん」「誰だ!お前!絵理に何してる?」俺は絵理の後ろ手を片手に掴み、さらに激しく突き上げた。「何って、あんたの大事な大事な絵理をバックから突いてるんだよ!聞こえない?パンパンいってるの?」携帯を置くと、片手で母乳おっぱいを鷲掴み、もみしだきだした。ミルクが尖端から再び溢れてきて紅潮した肉妻のからだを伝って滴って行く。わざと大声で「奥さん、いけよ、もう体がびくついてるじゃん」「ああ、い、や、お願い、もうや、め、うぁ、んっ」絵理の涙がさらに俺のピストンを早める。「旦那よお、俺の仲間にもあんたの絵理レイプさせっからな、妊娠するまであずかるぜ」「いやぁあ、あなた助けて助けて、う、ぁ、いや」

「警察に言ったらかわいい赤ちゃんどうなるかわかってるだろうな」中出しされて号泣している絵理の横で、電話先の旦那に凄むと一方的に電話を切った。びらびらのマンコから流れ落ちる精液は凌辱の跡を生々しく残している。
旦那が駆け付けて来るにはまだ時間があるな、と思うとお腹が減って来た。適当な食べ物を求め台所を物色するもいい収穫無し。「しょうがねえなぁ」まだうつぶせになっている絵理の下に体を潜り込ませた。「奥さんの栄養たっぷりのミルク、飲ませてもらうぜ」たわわにぶら下がった絵理のおっぱいを搾り上げると、乳首から滲み出て来た母乳はやがて滴になって俺の口の中に落ちて行った。おっぱいの形が激しく変形する度にミルクが溢れ、ほのかに甘い液体が口の中を満たす。「痛っ、あぁ、そんなにしないで、」時折乳首を噛んでやると肉体をびくびく反応させる。十分母乳を堪能した俺は「奥さん、いやもう俺の女だから絵理と呼ばせてもらうか」「おい絵理、お前もお腹すいただろう?」涙を浮かべたまま俺の問い掛けを無視する絵理。「まぁいい。これでもしゃぶりな、後でいいもん飲ませてやるからな」先ほどの母乳プレイで再び硬直した俺のモノを絵理に咥えさせようとしたが案の定激しい抵抗を見せる絵理。「いやっいやっ汚い!」「汚いってのはなんだ!」激高した俺は赤ちゃんの方に絵理の顔を向けさせると「言う事聞かないとかわいい赤ちゃんの顔に傷がはいることになるぞ」と脅すと絵理は急におとなしくなった。「それでいい」観念してか絵理は自らそのかわいい口を開いた。
堅くなったモノを咥え込ませると、少し茶色がかった長い髪の毛を掴んでピストンさせた。「んぐっ、んぐぐ」苦しそうな喘ぐ絵理と反面、絵理の唾液を擦り込まれた俺自身は適度なピストン圧力と柔らかく包み込む舌の感触を思う存分味わっていた。「旦那のとどっちが大きい?どっちがうまいか?」卑猥な質問を情け容赦無く絵理に浴びせる。ギンギンに硬直したモノを一旦引き抜くと「ほうら、これ絵理がしたんだぜ」唾液まみれの俺のモノを見せつけると絵理は目を落とし何も言わない。「じゃ約束通りご飯飲ませてやるよ」再び絵理の口にねじこんだ俺は激しくピストンを繰り返す。「うっ、ん、んぐ」自分の中での高まりを感じさらに動きを早めたその瞬間、堰を切ったように精液が絵理の中にほとばしる。「ん?!」

どくどく絵理の喉の奥に放出される俺の精液。「残らず飲み込め。ちょっとでも出したら赤ちゃん怪我するぞ」口元を引き締め飲み込もうとしてむせかえっている。やっとのことで旦那以外の精液を飲み込んだ絵理は、息を飲んだ。『そんな』
ついいましがた精液を放出した俺のモノはもう新たな獲物を求めて天に向かって頭を持ち上げていた。
「絵理、おまえのせいだぞ、俺のおちんちん、勃ったまんまじゃねーか。どうしてくれるんだ、あ?」「このまんまじゃ終われねーな、責任とってもらうぜ」俺はまたしても絵理の下へ潜り込むと、下から絵理の秘部を探し当てるべく俺のモノを絵理の下腹部を這わせる。「い、いやっ」俺の意図を察してか激しく裸体をくねらせる。どうやら俺のモノは絵理の愛液に敏感に反応するらしい。程なく絵理のワレメを探し当て、侵入を開始した。「あぅ、あぁぁ」再び貫かれる絵理の肉体。手足を拘束され抵抗できない自分を思うと枯れていた涙が溢れ出す。「どうして?んん、うぁ、」違う生き物のように自由に絵理を凌辱する俺のモノ。下から見る絵理の涙顔、そしてミルクタンクもおつなモノだ。両手でおっぱいを下から揉みあげ、そしてピンク色の乳首を口の中に含んで転がす。俺のモノによる突き上げと、固くなりすっかり敏感になった乳首を責められ、確実に絵理の肉体は快感に支配されている。「んはっ、はぁ、んんんっ、いやっ、あぁ」時折洩れる溜め息にも似た喘ぎ声は絶頂を迎えようとしている雌の本性をさらけ出す。それでも気丈に意識を保っているのは、愛する夫の助けを信じて止まない事を如実に示しているのであろう。「ふん、いいさ」俺はそう呟くとこの日三度目の射精を行った。もちろん中出しだ。「旦那の助けを待っているのか?くくく」ぐったりしている絵理をおいて俺は一服しに洋間へ戻ってた。と、そこへけたたましい赤ちゃんの泣き声。やれられ起きてしまったか。折角点けたタバコを消し再び寝室へ戻る。「よしよし、お腹すいたんだね」およそレイパーらしくない声であやすと、転がっている絵理のおっぱいに近付けてやった。赤ちゃんはごくごくと母乳を飲み始め、やがて満足したのか再び眠りについた。「善人もここまでだ、旦那がもうじき帰ってくるからな」

ダダダッ、外の通路を慌ただしく駆けて来る足音。「ふふ、おいでなすった」俺は寝室の扉のすぐ横に息を潜めた。玄関が開かれ、息を切らせながら寝室へ駆け込んで来た。「絵理、絵理!」縛られ、力無くベッドに横たわる愛妻の元へ走り寄った。「あなた、来ちゃだめ、!!あっ」その瞬間、俺は背後から忍び寄り、無防備な旦那の背中を思いきり蹴り上げた。「うっ」もんどり打って床に転がる。「あなたっ、あなた!」悲鳴を上げる。「うっうっ」一時的に呼吸困難に陥っている旦那を素早く縛り上げ、猿轡を噛ませた。「主人に酷いことしないでっ」絵理の訴えに心の中で『酷い事をされるのは自分だろうに』とほくそ笑む。旦那の顔を持ち上げ、絵理の方へ向かせた。「そこで俺と絵理の愛の交わりでも見てろ!だか目をそらすなよ」ゆっくり絵理に近付き、縛られた後ろ手を引き、体を起こす。愛する主人の前に縛り上げられた豊かな肉体を晒している。ミルクを搾り取られてもすぐに補充され、すっかり弾力を取り戻した大きな乳房。絵理の後ろに回った俺は、絵理の首筋にツツゥーと舌を這わせると体をのぞけさせ耳を真っ赤に紅潮させる。「ご主人、奥さんかわいいねぇ、処女みてぇに顔赤らめてるぜ」「ううう」かっと目を見開き、俺を睨み付ける。「俺の事をしっかり愛するアンタの奥さんに刻んでやるからな」と言うと、左手でおっぱいを揉み上げ、愛撫するとともに、右中指をマンコの中へ挿し込んだ。激しく指を出し入れすると「いっ、いやぁ、やめ、、あぁ、お願い、、」「夫の前でこんなに濡らしちまって」ピチャピチャ愛液が太股を伝って落ちる。「ひどい。。んんんっ、うぁ、やめ、て」絵理のつぶらな瞳から大粒の涙が流れ出す。俺は絵理をそのままの態勢に保ったまま絵理の股ぐらの下へ顔を潜らせた。下から見上げる絵理の秘部は、愛液の滴で光っている。両手でおっぱいを弄びながら、絵理のマンコに吸い付いた。少ししょっぱい液を丹念に吸い上げると、絵理は首を左右に振りながら必死に快感と戦っている。「あぁ、んん、はぁ、んぐっ」痺れを切らせた俺は、「旦那の前でそろそろ本気で一回イッてもらうぜ」俺は肥大化したクリトリスを剥いて吸い上げながら歯で優しく噛むことを執拗に繰り返す。この極上の人妻がおちるのは時間の問題だ。これまでにない快感に肉体を支配され、びくびく体を震わせている。潮ふきは間断無く行われ、俺の口の中に吸い込まれて行く。「や、め、これ以上そこを責めないで」

次の瞬間、絵理は大きくのぞけり、絶頂に達した。俺の顔は絵理から分泌された液まみれとなっていた。ぴくぴく体を震わせる絵理に「絵理、お前の愛液は最高にうめーな、旦那だけに独占させるのはもったいないぜ、なぁご主人よぉ」勝ち誇るように言葉を浴びせた。「はぁ、はぁ」陰部から太股に至るまで液まみれになった絵理を抱え上げ、旦那の目の前に押し倒す。俺は最後まで絵理をバックで犯すつもりだ。最も羞恥を与える体位として、気に入っている。旦那は目の前に倒されている愛妻を救う事ができず、呻いているのみだ。「でも旦那さん、股間のモノ、膨らんでいるんじゃねぇ?あ?」驚いて絵理のまなざしは愛する主人の股間へ向けられた。事実、隆起したそのモノはズボンの上からでも十分確認できるほど膨張していた。何度も汚らしい男のモノで貫かれ、主人と赤ちゃんの所有物であるべき乳房、乳首を揉みしだかれ、吸い上げられ、さらに徹底的に弄ばれ、蜜を溢れさせ続けた秘部。主人に対する貞操を守れなかった自責の念と、抵抗し続け、ついに迎えてしまった絶頂。様々な思いが交し、もうすっかり枯れ果てたと思っていた涙腺が再び開かれる。「う、う、もういやぁ」縛られた旦那の前で泣きじゃくる絵理のヒップを掴むと、最高まで張り詰めた俺のモノをゆっくり、挿入させた。溢れた愛液が心地よい挿入感を与え、子宮に当たるまで深々と突き刺した。「あ、あぁーー、うぅ」声にならない。ゆっくり、段々と腰のグラインドを早めると、ピチャピチャ音を立てて流れ出る愛液と、本人の意思と裏腹にぐいぐい締め付ける絵理のマンコ。突き上げる度にえびぞりになる様を見ると、『俺のオンナになったな』とほくそ笑んだ。「んんん、あぁ、あ、いやっいやっ、うぁ、あなた、助けて」旦那へ必死に助けを求める絵理。「ご主人様は絵理がレイプされるのを見てムラムラしてるだけだぜ」絶望的な言葉を吐くと、俺の腰は別の生き物のように暴れ狂い絵理を辱める。「愛する旦那に謝るんだな、イッてごめんなさいと」「いやっ、やめて、お願いっ、お願いですからぁ」絵理の最後の哀願を無視して、縛られた後ろ手を両手で引き上げ、容赦無く貫きあげる。「」こんなにやらしく蜜を溢れさせ、俺の精子をふちまけられて、旦那に悪いと思わんのか?ん?」「言えよ、おなた、ごめんなさいと。言わないとこうするぜ」

俺は左手を絵理の秘部へ運び、ワレメに指をなぞわせた。俺のモノを咥えこんでいるマンコのすぐ上にある突起物を見つけ出すと、人差し指と親指でグリグリと摘み上げた。「ああああ、ひぃぃ」猛烈な快感が絵理を襲っているようだ。「言わないと、ずっと続けるぞ」痙攣気味に真っ赤に紅潮さた肉体を小刻みに震わせる絵理。大粒の涙をこぼしながら絵理の口からついに衝いて出た。「あぁ、んん、あ、あな、た、許してく、ださ、あああぁ、うぁ、ください」太股の付け根をしっかり押さえ、ピストンの激しさが更に増す。絵理の足の親指は快感の為に反り、耳朶は可哀相なくらいに赤くなっている。乳首には噛まれて充血した跡がしっかり残り、局部から足にかけて、すっかり粉をふいている分泌液の残さ。止どめなく出続けているのは、羞恥と悲しみの涙と、俺の快感を増すためだけの愛液だ。「あなた、ご、ごめんなさい、あぁーーーいやぁ」俺は渾身の力を込めて絵理のヒップを引き、子宮近くで精液を放出させた。

こうして、俺は絵理を陥落させ、幸せな家庭を一つ崩壊させた。

いずれ、こいつらの事は誰かが見つけるだろう。俺はたっぷり絵理の凌辱シーンを収めたビデオを止め、回収してその場を立ち去った。

俺は今逃走中だ。捕まるまでに、何人の人妻を犯すことができるか?

恩師の奥さんT美(4)

恩師の奥さんT美(3)


俺の隣でスースーと寝息を立てているT美がいる。まもなく会社を去るT美。ダンナは同じ職場で俺の恩師であって上司である人物。そんな人妻であるT美とついに一線を越えてしまった俺。思えば忘年会で抱きつかれ、マンションで手コキをされ、ホテルの風呂場でフェラ&ゴックンと着実にステップアップ(?)してきた二人。スヤスヤと俺の腕の中で眠るT美はついさっきまでかつて経験したことのない快感に身を震わせていた。

同僚T子とのエロ会話がきっかけでホテルに入った二人。見るものすべてが新鮮に見えるT美。セックスに対する知識も乏しく俺の言うことなら何でも素直に従ってくれるだろういう出来事は風呂場でのT美自身初のフェラ&ゴックン。

頑なにキスだけはダメと言っていたT美から唇を重ね、俺におねだりするかのように「ベッドに行こう」と囁いた。

今更隠すものは何もない。お互い全裸のままベッドに寝転ぶ。

形のいいT美の乳房は仰向けになってもその形を崩すことはなかった。

T美「ねえ、あたしの好きなようにしていい??」

予期せぬ言葉に戸惑う間もなくT美は俺にまたがるようにのしかかってきた。ディープキスすらしたことがなかったT美は俺の唇を奪おうという勢いで自らの唇を重ねてきた。すぐさま入り込んでくるT美の舌。

それに応えるかのように舌を絡める俺。T美の舌を吸い出したり噛み付いたり・・・そんなキスが続いた。

T美が唇を放し首筋にキスをしてきた。そのまま肩、胸、ヘソとチュッチュッと音を立てながら次第にT美の唇は下半身に向かう。

ムスコはスルーという肩透かしをくらったがそのまま太ももからつま先へ舌を這わせる。

元カノに対してはいつも責めの姿勢だったので受け身の愛撫は初めてだった。

俺の全身を舐め上げるT美に俺のムスコは風呂場で大量に射精したとは思えないほどビンビンだった。

T美「こんなことしたの初めてだよ。舐められるのって気持ちいいんだね。」

風呂場で首や耳を舐められたT美はそれと同じことを実践したようだ。

T美「あえてアソコに触れなかったのもジラしてみたの・・・」と照れ笑い。

意外とセックスの素質はあるのかも。俺とカラダを交えることでT美の隠れていたセックスに対する潜在意識が引き出されたようだ。

T美「もっと気持ちよくできるかな・・・」と言うと俺のムスコを手に取りやさしくさすった。

パクリと口に咥え込む。風呂場で指導したように舌と唇を巧みに使いフェラチオに没頭するT美。

このままではまたイってしまうという危機感に俺もT美への愛撫を始めた。

「今度は俺の番」と言わんばかりに力任せにT美を抱えるとそのままベッドに押し倒す。

そのまま両手を頭の上に上げ俺の右手でしっかり押さえつける。

両手の自由を奪われたT美は急激に荒々しくなった俺に少し不安そうな表情。

そんなT美にお構いなしにそのまま自分のムスコをT美の口にねじ込んだ。

アブノーマルなセックスは未経験かつ、ついさっき初フェラを経験したばかりのT美には激しすぎか・・・という懸念もあったが、T美の素質を見抜いた俺はイケると思った。

案の定、T美は自ら頭を動かし俺のムスコをしゃぶり始めた。そこでT美の両腕を開放すると待ってましたといわんばかりに両手で俺のムスコにむさぼりついた。

ここまでくればT美は何をされても抵抗することはないだろう。

T美の口からムスコを放すと今度はT美の両膝の下に手を回し開脚するように持ち上げる。

そのまま一気に引き寄せると腰を浮かせたような状態のT美の秘部に顔をうずめる。

T美「ちょっ、ダメだよぉ、、、そんなところ汚い・・・」

俺「T美は俺の舐めてくれたじゃん」

T美「でもでもぉ・・・」と逃げようとするT美のクリトリスを舌で舐め上げた。

ビクン・・・とカラダを振るわせるT美。クリトリスはやはり性感帯なのだろう。

そのまま何度も何度も舌先でクリトリスのみを責め続ける。

気がつけばT美は自ら腰をくねらせ俺に股間を押し付けている。

そのまま両手でT美の割れ目を開き舌を這わせる。固くした舌先をT美の穴に差し込む。

「ん、んん、あん・・・」と喘ぎ声は極めてソフトだ。まだ心のどこかに開放仕切れていない部分があるようだ。

言葉で責めでその未知のゾーンへT美を導こうと考えた。

俺「気持ちいいだろ、もっと声出していいんだよ」

T美「あん、そんなのダメだよぉ、あたしそんなにエッチじゃない・・・あぁ」

俺「じゃあ、止めちゃおうかな・・・」と動かしていた舌を止める。

T美「ダメ、止めないで・・・お願い・・・」

俺「どうして欲しいの?」

T美「M君にたくさん舐めて欲しいの、もっともっとたくさん。お願いだから」

T美の秘部はすでに愛液が溢れている。そのまま俺は人差し指をT美の中に差し込んだ。

1本でもキツイ・・・親指でクリトリスを刺激しつつ人差し指はGスポットのあたりを責める。

T美「あぅ、ヘンになっちゃう。ダメ、ダメ?」とT美はイってしまった。

はぁはぁと虚ろな表情のT美。エクスタシーの余韻が冷めぬうちにすばやくコンドームを装着した俺は一気にT美の中にムスコを沈める。

T美「あぁ、、、M君、今入ったね」

T美の両手を握り指を絡める。正常位のまま深く浅く、早く遅くとリズムを変えながらのピストン運動。

揺れるT美の乳房。快感に身を任せたT美はすでに我を失っているかのように声を上げる

T美「気持ちいい、すごくいいの。M君・・・いいよぉ、気持ちいいよぉ」

まだそれほど使い込まれていないと思われるT美のアソコは締りが抜群にいい。

ゴムが抜けてしまうのでは・・・と不安に思うほどで何度も確認したほどだった。

このままイクかもっと楽しむか悩んだがT美の締め付け、かわいいあえぎ顔に俺も限界だった。

俺「T美、いきそうだ」

T美「あん、ダメ変になっちゃう。遠くにいちゃいそうなの、もっともっと」

俺「このままイクよ」

T美「うん、あたしももうダメ、ああぁ?」

カラダをガクガクと身震いさせT美は2度目のエクスタシーを迎えた。

同時に俺はT美の挿入したまま放出。コンドームをしているとはいえ、不安はあったがここまできたらそんなことを考えている余裕はなかった。

T美は放すこともできない。はぁはぁと上を向いたまま目を閉じて動かない。

ムスコを抜き取るときに「あん」と声を出すとうっすら目を開けた。

こんな淫らな表情のT美は見たことがない。おそらくダンナもないだろう。

T美が俺に抱きついてきた。ギュッとT美を抱き締める。さすがに2度の射精のあとはハダカのT美に抱き突かれてもすぐには回復しなかった。

俺の腕枕でスヤスヤと眠りについたT美。優しく頭をなでてあげると俺の胸元に入り込んできた。

いつしか俺も眠りについてしまい気がついたのはコトが済んで2時間が経過したころだった。

ふと目覚めるとT美がいつもの笑顔でニコニコと俺の顔を覗き込んでいた。

T美「M君の寝顔かわいいね」

いつから見ていたのだろうか、T美はずっと俺の寝顔を見ていたようだ。

T美「ねぇ、M君はあたしじゃなくても今日みたいなことするの??」

俺「ん、なんで?」

T美「だってあんなことみんなにしてあげるのかなぁって思うと・・・」

ちょっと嫉妬しているのだろうか。

俺「俺、元カノ以外に経験ないですからね。元カノとはこれくらい激しいくしてましたけど」

T美「そっか、そうだったね。」

俺「T美さんはこういうセックス初めてなんですよね」

T美「うん、すべてが始めての経験だと思う。愛していることを確かめ合うかぁ・・・そんなこと考えたことなかったな」

俺「これね、実は中学時代の国語の先生の言葉なんだ」

T美「中学で?へぇ?、そんな話してくれた先生がいたんだ」

俺「うん、もうおじいちゃん先生だったんだけどすごく厳しい先生でさ、それが卒業間近のある授業で突然、セックスとは愛だ?みたいなことを話し出してさ。みんなビックリだったけど真剣に話す先生にみんなまじめに聞いていたのをよく覚えている。話の結論としては愛する者同士が一番幸せなのはセックスをしている時だってことだったんだけどね」

T美「あたしもそういう話を聞いていたらまた違ったのかなぁ。ねぇ、ところでM君はあたしのこと愛しているの?」

俺「当たり前です」

即答する俺に急に目を逸らすT美

T美「いやだ、ちょっとは考えるとかしてよ。そんなに即答されたら照れちゃうじゃない」

俺「だって考える必要ないですもん」

T美「ねぇ、これ使わなかったね。」T美はホテルに入ってすぐに購入したローターを指差した。

俺「じゃあ、今度はそれ使ってみますか??」

T美「うん、いつでもいいよぉ」

俺「こらこら、あなた人妻でしょ」

この言葉に二人は急に黙り込んでしまった。

そうだ、T美は恩師で上司の妻だった・・・。その現実に戻ると急に虚しさが込み上げてきた。

俺「やっぱりこういうのはこれっきりにしましょう」

T美「・・・・・」黙り込むT美

俺「T美さん??」

T美「M君、人を愛するって簡単なことじゃなかったんだね。」

俺「えっ?」

T美「私、今日、M君に抱かれてこれが本当の愛なんじゃないかって思ったの」

俺「俺にはその意味がよくわからないです」

T美「あたしはあの人と結婚して1年。結婚前にはデートもたくさんしたし、セックスだって人並みにしていたと思うの」

俺「うん」

T美「でもね、あの人とのセックスでは今日みたいな気持ちになったことは一度もないの」

T美「正直に話すとね、結婚してからほとんどしてないんだ。あの人が忙しいっていうのもあるんだけどね」

T美「一度だけあたしからしようって言ってことがあるんだけど、あの人に女からそんなこと言うもんじゃないって怒られた」

俺「そうなんだ・・・じゃあ自分からは誘えないんだね」

T美「うん・・・あたしが体調悪くてもあの人に求められたらしなきゃいけないしね」

T美「2月にM君のお家にいったじゃない?あのときはあの人に行くように言われたって話したけど本当は違うの」

俺「ん?」

T美「あの日、大喧嘩してさ。あの人、仕事で遅くなるっていうし、家にいるといろいろ考え込んじゃうからM君のところに来たんだよ」

俺「じゃあ、自分の意思で看病に来てくれたの??」

T美「うん・・・忘年会のときから気持ちはずっとM君に傾いたままなの。ふと気がつくとM君のこと考えていることが多い」

俺「でもそう思ったってどうにもならないでしょ?」

T美「あたし仕事辞めるでしょ?本当の理由は誰にも話していないの」

俺「えっ、本当の理由って??」

T美「あたしね、あの人とはもう離婚しているの」

衝撃の事実だった・・・学校では誰が見てもお似合いのカップルだった。確かに日常の業務では夫婦という関係ではなく職場の同僚。そんなこともあって社内で仲良くしている姿は見たことなかった。

俺「離婚って・・・みんな知らないんでしょ?」

T美「うん、たぶん知っているのは校長とあたしの上司の事務局長くらいじゃないかな。」

俺「いつ離婚したの?」

T美「3月に入ってすぐだよ。あの人、一度決めると行動早いの知っているでしょ」

離婚の引き金は忘年会での出来事だったようだ。自分を守ってくれるはずのダンナがみんなにまじって自分をいじめている。

いくらお酒が入っているからといってもT美には耐えられない屈辱だったようだ。

さらに決定的だったのは俺が体調を崩していた日の喧嘩だ。

T美は俺を心配するあまり、様子を見に行きたいと言ったそうだ。

「ダンナは体調管理のできんヤツの見舞いなんて行く必要がない、甘やかすな」・・・と突っぱねたそう。

確かに恩師は厳しい人でとにかく体調管理については学生時代から耳が痛くなるほど言われていた。

自分の教え子がだからこそ、厳しくあたっていたようだが、T美にはそれが理解できず「あなたの教え子が苦しんでいるのにヒドイ」と反論。

「あなたの考えはよくわかったわ」という言葉を残しT美は俺のところに来たようだった。

日ごろから朝早く仕事に出かけ、夜遅く帰ってくるダンナと顔を合わせることもなく、会話もない二人。

離婚という結論が出てくるまで時間がかからなかったようだ。

当初は家庭に入るために退社ということだったので表向きの理由はそのままだった。

ただ世間体を気にするダンナは退職の理由が離婚のため・・・とするのは避けたかったようで4月に入って改めて離婚をみんなに知らせるということになっていた。

T美は離婚している事実を伝えれば俺が簡単にT美を抱くと思ったらしい。

俺の気持ちを確かめるためにわざと私は人妻だけどあなたに抱く勇気はあるの・・・と迫ったのだそうだ。

俺が諦めればそれはそれで自分のことを大切にしてくれているっていう証だし、それでも抱くと言った場合は俺の気持ちを知った上で抱かれる覚悟だったようだ。

結果として俺とT美の行為は不倫ではなかった。

その晩、T美とホテルで朝を迎えたのは言うまでもない。

次回、最終回です。

恩師の奥さんT美(3)

恩師の奥さんT美(2)


ホテルの脱衣場で俺の体を拭き上げているT美。恩師であり上司でもある人妻T美とまさかホテルでこんな関係になろうとうはその日の朝までは予想すらできなかった。

今日は卒業式。朝早くから式典の準備に追われる職員たち。

T美は俺と二人で来賓の受付をする役割だった。クラスの担任でもしいれば式典に参加するのだが入社1年目の俺には受付くらいの仕事しかない。

広報の顔としてこの高校や業界団体に顔の広いT美が受付の責任者となった。

俺はサポートとしてT美の仕事を手伝うことに。

何度もこの仕事をしてきたT美にとっては顔を見るだけでどこの誰だかわかるようでいつもの笑顔で来賓に接している。

やがて式典が始まり滞りなく終了。卒業式のあとは決まって謝恩会が開かれることになっており職員も全員が参加することになっている。

といっても謝恩会で盛り上がるのは卒業生を担当した先生たちと学生たちと窓口でやりとりをしていた学生課の事務の女の子くらい。

広報のT美や俺はその輪の中に入ることもできず、二人で隅っこでジュースを飲んでいた。

二十歳になっている学生がほとんどだが、学生という身分のため酒は一切なし。2時間程度で謝恩会は終了しそれぞれのクラスで行われる二次会へと参加するためバラけていった。

俺、T美、学生課のT子、経理のM代は二次会には参加せずに帰るとことになったのだが、せっかくだから夕飯を食べていこうということになった。

近くのファミレスに移動し個々に注文を終える。事務の女の子3人に男が俺一人という結構、うれしい状況ながらドキドキしていたのを覚えている。

女が3人集まると強いもので俺は質問責めにあっていた。

T美だけでなくT子もM代も結構、話すことが多かった。T子は俺よりも1年あとに入社、M代は俺と同期だった。

同期ということもありM代とはT美以上に仲が良かった。T子はT美以上に天然ボケで失敗が多く、俺に泣きついてくることが多かった。

T美とは例の件から急速に距離感が縮まっているしM代とT子も気兼ねなく話せる間柄。

ちなみに年齢は俺25才、T美23才、M代23才、T子19才。T美とT子は同じビジネス系の学校を卒業して今の会社に入社している。

わずかながらみんなよりも年上の俺に対する相談事といえば恋愛関係が多く、今日もその話題ばかりだった。

T美「ねえ、M代さあ、例のこと聞いてみれば??」

M代「えっ?、恥ずかしいよぉ」

T子「えっ、何ですか何ですか?」

どうやらM代は悩みがあるらしい。恥ずかしい相談って・・・と平静を装いながらドキマギしていた俺。

T子はまだ未成年で恋愛経験もそんなになさそうで目をキラキラさせながら興味津々。
(後からわかるのだがT子は俺の想像をはるかに上回るツワモノだった)

T美「M君なら大丈夫だよ。男のヒトにしかわからない心理ってのもあるしさ。相談すれば少しは気が晴れるんじゃないの?」

M代「そ、そうだね。じゃあ・・・でもやっぱり恥ずかしいよぉ」

T子「恥ずかしいって・・・うふ、何かなぁ」と相変わらずノーテンキなT子。

T美「じゃあ、あたしが聞いて上げるよ、M君、あのね・・・」

とT美が話しかけたところでM代が静止する。

M代「やっぱり、いいよ、T美?」

T美「ダメダメ、もう半年以上悩んでいるじゃん。解決する見込みあるの??」

M代「ないけど・・・でもさぁ」

T美「ほら、そうでしょ。あのね、M代って付き合って1年くらいになる彼氏がいるんだけど避妊してくれないんだって」

俺「ぶっ・・・」っとそっち関係の話だろうと想像はしていたが避妊の問題って結構、ストレートな問題だなぁと内心思う。

23ともなればそれなりの経験はあるだろうが、普段は下ネタなんて話すような間柄でもないし、M代はナマでしているのか・・・などと良からぬ想像をしてしまう俺・・・。

T子「えっ、M代さんってナマなんですかぁ?」と予想もしないT子の反応にみんなビックリ。

T美「T子、、、ナマとかそんな生々しいい言い方しなくても・・・」

M代「Tちゃん、声大きいし・・・」

あどけない顔つきで「セックスなんて知りません?」というようなオーラのT子の「ナマ発言」に俺も正直動揺した。

学生たちの間では「T子は絶対処女だし彼氏もいない」という噂が広がっており、T子をモノにしてやろうと思っていた独身の先生たちも結構いたし、実は俺もその一人だったりした。

T子の「ナマ発言」に凍りついた空気を払うかのようにT美が話を続ける。

T美「M君さ、M代の彼氏はどうも避妊に対する知識というか意識が乏しくて、中で出さなければイイって思っているみたいなの」

俺「うんうん」・・・確かにそう思っているヤツも俺の仲間にも多いね。

T美「M代は自分で基礎体温管理しているからヤバい日にはエッチしなくていいようにさりげなく避けてきたみたいなんだけど、今度の連休に旅行に行くんだって。しかも彼氏が誕生日とかでそのお祝いも兼ねてるから間違いなく、旅先でエッチすることになるみたいなんだけど、ちょうど危険日なんだって。」

俺「ふむふむ」・・・旅先って開放感からいつもできないこととかしちゃうんだよねぇ。

T美「M代は自分で避妊具買って持っていくみたいなんだけど、彼氏が使ってくれるかわからないっていうの」

俺「でも、付けてってお願いしているんじゃないの?」

M代「うん、もちろん毎回お願いしているよ。じゃあ付けるねって言ってから入れてくるんだけど実際にしていないことが多くってさ、気がついたらおなかの上に出されているの」

俺「そうか・・・でも、ナマって明らかに感触でわかるんじゃないの??」

T子「なんか、ドキドキしてきちゃいました」とボソボソと独り言のようにつぶやくT子

M代「うん、ゴムつけていると正直、あたし苦しいからそれを感じないときって付けていないってことだと思うの」

俺「入れちゃったら手遅れかもしれないけど、その場で拒否できないの??」

M代「・・・」と何やらモゾモゾするM代

T美「M代ね、入れられちゃうと拒否できないんだって・・・」

恥ずかしそうにM代は続ける

M代「今の彼ってさ、あたしも経験豊富ではないけどエッチの相性はものすごくいいのよね」

俺「うんうん」

M代「入れられた瞬間からもうどうでもいいってくらい気持ちよくなっちゃうの。危険日じゃないし大丈夫だよって自分で思っちゃうんだよね」

俺「そうかぁ、こればかりはお互いの意識を高めるしかないよなぁ」ともっともらしいけど自己責任という一番簡単な答えに逃げてしまう俺

T美「そうかぁ、、、あたしはそこまで詳しく聞いたいなかったから拒否すればいいじゃん・・・くらいしか考えてなかった」

俺「でも今度はマジでヤバそうなんだろ?思い切って彼氏に打ち明けてみなよ」

T美「うん、あたしもそれがいいと思うな」

M代「うん、そうする。たぶんわかってくれると思うんだよね」

T子「あたしなんて危険日とか調べてないけどいつもコンドーさんはしないですよ」

とまたも爆弾発言のT子

T美「えっ、あんたそうなの??」

M代「・・・」呆然とするM代

俺は俺で学生たちの噂を半信半疑ながらも「T子は処女」と思い込んでいたフシがあったのでこの発言はかなりショック。

T子「うん、だって中出ししなければ妊娠しないっていうからさ」

T美「バカ、あんたホントにそう思っているの?」

M代「そうだよ、そんな彼氏ダメだよ」

気がつけば二人でT子を責めている。

突然怒ったような口調になった二人に責められたT子の表情がみるみる変わっていく

T子「そ、そんなに怒らなくても・・・だってあたし本当にそうだと思っていたんだもん・・・」

俺「T子ちゃんさ、自分でも学生時代に避妊のことって習ったでしょ?」

T子「うん、でもあたしあまり興味なくってぜんぜん覚えてないの。そうしたら彼が俺が教えるからって・・・」

俺「今の彼氏が始めてなの?」

T子「ううん、違うよ。6人目くらいじゃないかな」

19歳にして6人というのは多いのか少ないのかは人それぞれだろうが俺にとってもT美にもM代にもその人数は十分すぎるものだった。

T美「じゃあ、初めから避妊していなかったの?」

T子「うん、初めての彼にいろいろ教えてもらったからそれからずっとだよ」

M代「Tちゃん、初めてっていつなの??」

T子「うーんと、高校2年だったかな。でも長続きしなくってさ、今の彼はまだ3ヵ月くらい」
まさかT子がここまで経験済みだったとは誰もが想像すらできなかった。

いつしかM代の相談からT子の経験談になっていた。

T子は本当に性に対する知識に乏しく、高校時代にも半ば騙されたような感じで処女を喪失していたことが判明。
相手は大学生だったらしいのだが、恋は盲目と言ったもので遊びなれた大学生に軽く口説かれカラダを捧げてしまったらしい。

女のセックスに対する価値観は体験した男によるというがT子の場合は始めての彼にアブノーマル志向に仕込まれていた。

T子の口から「フェラチオ・顔射・口内射精・中出し・69・バック・アナル・バイブ・ローター」・・・衝撃的な言葉が次々出てくる。

一番セックスに関係ないと思われていたT子が4人の中で一番経験が豊富であった。

気がつけば自分のムスコはビンビンになっている・・・T美もM代も自分では経験したことのないような会話にやや顔を赤め
ながら聞いている。

止まることのないT子の話にT美が口を挟むように「ねえ、そろそろ帰ろうか」と切り出す。

M代「そうだね」

T子「はーい、いい子は帰ります?」

ここでお開きになった。自宅の方向が同じT美は俺の車で帰ることになり、助手席にT美が乗り込む。

T子の衝撃発言にお互い無言のまま車は高速道路を東へと走る。

T美「ねぇ、人は見かけによらないね」と沈黙を破ってT美が口を開く。

俺「そうだなぁ、ぶっちゃけ経験ないと思っていたTちゃんが一番、経験豊富なんだもんなぁ」

T美「あたしなんてT子の言っていた言葉の意味、ほとんどわからなかったよ」

俺「まー、いわゆるアブノーマルってやつだからねぇ」

T美「ふうん、あたしはたぶん普通しか経験ないなぁ・・・これからもずっと・・・」

俺「家でしてみればいいじゃん」

T美「無理だよぉ、あの人カタブツだし、ものすごく淡白だからねぇ。あたしもエッチはよくわからないしさ」

俺「そうか・・・それじゃあ難しいなぁ」

T美はいわゆる「普通のセックス」しかしたことがないらしく、T子の会話にほとんど付いてこれなかったそうだ。

T美「T子が言っていたこと、ぜんぜんわからなかったんだけどさ、教えてもらえるかな・・・」

ちょっと照れながらT美が俺にお願いしてきた。

俺は運転しながらT子の言葉を思い出しながら説明した。

想像すらできなかったプレイの数々、バイブ、ローターというものの存在、すべてが始めてのT美のとっては刺激が強すぎたようだ。

T美「・・・・・・すごいね」

俺「そうだねぇ、セックスって普通の基準があいまいじゃん。これが普通でこれが普通じゃないってないと思うんだよね」

俺「T子のように初めからいろいろと仕込まれちゃえばそれがT子にとっては普通なわけじゃん」

T美「そうだね、あたしって実はあの人が二人目なのね。始めての人とも付き合いが長かったけどやっぱり普通だったもんなぁ」

俺「俺も正直に話すとエッチの経験は別れた彼女だけなんだ。でもエッチの内容はT子に近かったかも。」

T美「それってM君がしたかったからなの?」

俺「それもあるけど彼女は俺の前に付き合っていた人が一人いて、その人にそれなりに教えてもらっていたみたい。さすがに道具使うまでは俺も経験ないけど」

T美「そっかぁ・・・あたしの友達ともお互いのエッチの話をすることあるんだけどさ、あたし以外のコっていろいろしているみたいなんだよね」

俺「うん」

T美「友達の会話についていけないけど知ってるフリしてうなずいたりしたし。「気持ちいいよねー」・・・なんて話を振られても困っちゃうけど「うんうん」なんて合わせちゃったりね」

俺「セックスってさ、エッチとかエロイとかもちろんそういうことなんだけど、俺は愛し合う人とだけできる究極の行為と思っているんだ」

T美「うん」

俺「正直、俺は普通のエッチでは満足できないかな。愛する人にたくさん愛して欲しいし愛してあげたい」

T美「それはだれでもそうなんじゃないの?」

俺「もちろん、その通りだよ。でもさ、普通では感じることのできない悦び、快感っていうのもあるんだよ」

T美「あたしにはよくわからないよ」

俺「家でセックスしているでしょ?」

T美「うん・・・それなりに」

俺「幸せ?」

T美「あまりそう感じたことはないかも」

俺「なんで?」

T美「だって、キスして触られて入れられて出して・・・ってそれだけだもん」

俺「えっ、気持ちいいことしてもらってないの??」

T美「T子が話していたようなことなんてしたことないし、あたし口でしたこともないよ」

T美は本当に普通のセックスしかしたことがないようだ。ある意味、ダンナの性欲処理をしているに過ぎない様子。

T美「前の彼氏はそれなりに気持ちいいと思うこともあったけど今はそういうのないね。」

俺「それでいいの?」

T美「良くないけどどうにもならないじゃん」

俺「そりゃまあ・・・」

T美「やっぱり結婚する相手、間違えたのかなぁ」

俺「そんなセックスだけで判断しちゃだめでしょ・・・」

T美「友達の話でもT子の話でもM君の話でもさ、セックスって気持ちよくなるためのものではないの??」

T美「結婚前から淡白なのは分かっていたけど結婚すれば変わると思った。友達がしているみたいなことしてもらえると思っていた」

俺「・・・・」

T美「あたしだってセックスで気持ちよくなりたいし、気持ちよくさせてあげたいよ。」

田舎の高速道路のインター近くというのはラブホが密集していることが多くこの地域も同じだった。

インターを通るたびに目に入ってくる輝かしいネオン。その度に横目でそれを見ていたT美を俺は見逃していなかった。

が、俺から誘うなんてできない。恩師であって上司の妻だもん・・・。

この事実さえなければたぶん、深いことを考えずに俺からホテルに連れ込んでいただろう。

T美「ね、次の出口で降りよっか」

こうなるのは必然だった。俺は自らの口から言葉には出せないと思っていたがT美の口からその言葉を出るのを待っていた。

俺「ん、なんで??」

T美「いじわるしないでよ、わかっているでしょ」

俺「いや、わからない」

あくまでもシラを切る俺。

T美「抱いて・・・」

俺「そんな、ムリですよ。」

T美「いいの」

俺「ダメです。いくらなんでも恩師の妻ですよ。しかも今は上司だし」

T美「そんなの関係ないよ」

日ごろからT美に会話で押されることが多い俺だがいつも以上に押しが強いT美・・・これは本気だろう。

T美「意気地なし」・・・黙ったままの俺に言い放った言葉で俺の理性が吹き飛んだ。

自分は人妻、相手はダンナの教え子、今は部下・・・そんな男に「抱いて」と切り出すのは並大抵の勇気ではできないだろう。

そこまで覚悟を決めた相手に対し、自分の立場だけで拒絶していた俺はT美に話しかけた。

俺「わかりました。その変わり俺の話を聞いてください」

車を運転しながら俺はT美に対する気持ちを打ち明けた。

自分の上司でなければ無理やりでも奪ってやりたいと思うほど想いを寄せていたこと、今でもその気持ちは少しも変わっていないこと、今日、抱いてしまったらその気持ちはさらに強くなるだろうということ。

人妻を抱くということは不倫ということ。公になれば自分だけでなくT美にも、そして部下に妻を寝取られたとして恩師であるダンナもタダでは済む問題ではないということ。

すべてを話し終わったときT美が真剣な眼差しで「うん、覚悟はできてる」と答えた。

たかが一度の浮気じゃないか・・・と思う人もいるだろう。が、俺自身は遊びでセックスをすることはできない。
セックスという行為は俺自信、愛する人と愛を確かめる行為と思っているからだ。

だから人妻とかそういう問題よりもセックスをするということはそれは終わりでなく始まりを意味するということでもある。

高速道路を降りてホテルに向かう。俺もT美も無言だった。

ホテルのエントランスに入ると平日ということもありほとんどが空室だった。

T美「わぁ、こうなっているんだ」

そうか、T美はホテルも始めてなのか・・・。せっかくなので一番高い部屋を選んだ。

T美は遊園地に遊びにきたかのようなはしゃいでいる。T美の腕はしっかり俺の腕に絡みつきどこから見ても仲良しカップルで不倫の気配など微塵にも感じられない。

部屋に入るなりテレビをつけたり浴室を覗き込んだり、ベッドに寝転んだり・・・無邪気なT美を見るのは始めただった。

T美「ねぇ、これがおもちゃってやつ??」

ローターやバイブの自販機を見つけ話しかけてきた。

俺「あぁ、そうそう、俺も実際に使ったことはないけどねぇ。結構、イイらしいよ」

T美「ふうん、買ってみよう」というと財布を取り出し小さなローターを買った。

俺はT美とホテルにいるというだけで舞い上がっている。ここでもT美のペースにはまったままだ。

T美「さすがにあのバイブってのはムリかなぁ・・・あれを入れるんでしょ??」

俺「うん、そうみたい。ビデオで見たことあるけど中でグリングリン回るんだよ」

T美「だってあんな大きいの・・・入るのかなぁ・・・」

俺「えっ、俺だってそれくらいあるじゃん」

T美「ウソばっかり、そんな大きくないじゃん」

そうだ、俺は病気で倒れいたいたときに一度T美に見られているのだ。

ふと、お互いが無言になる・・・今まではしゃいでいたT美が急におとなしくなった。

T美「先にシャワー浴びてきていい?」

俺「ダメ」

T美「えっ、さすがにシャワーも浴びずにはイヤだよぅ」

俺「一緒に入るから」

T美はちょっと照れながら「そっか、そうだね、うん、そうしよう」

浴槽にお湯を張り俺が先に入る。曇りガラスの向こうで服を脱ぐT美のシルエットが見える。

シャツを脱ぎ、スカートを下ろし、ブラを外す。そしてパンティに手をかけるとスルリと脱いだ。

そんな状況にホテルに入ってから緊張のあまり萎縮していたムスコも元気100倍といったところだ。

今更この状況でムスコがどうこういうものでもないし、俺はシャワーを浴びながらT美を待った。

ガチャリと浴室の扉が開きT美が入ってきた。

恥ずかしそうにタオルを胸と下半身を隠すように入ってきたT美は俺の前までくるとタオルを外した。

夢にまで見たT美の裸体。Tシャツごしでしか見たことなかった豊満な乳房。乳首は淡いピンクだ。
別れた彼女も美乳の持ち主だったがそれ以上だ。ツンと上向いた乳首にきれいなお椀型の乳房。
ヘアーは俺のアパートに来たときにチラリと見ているが改めて見ると本当に薄い。

シャワーのお湯が乳房からお腹、ヘアと滴り流れる。

ボディーソープを手に取り泡立てT美のカラダに塗りつける。同じくT美は俺のカラダに塗りつける。

T美「カラダを洗ってあげるのは家でもしてあげるんだよねぇ。勢いでその場で出しちゃうことも多いね」

俺「あぁ、前にアパートに来たときそんなこと話していたよね」

T美「うん、泡ってそんなに気持ちいいのかなぁ」

俺「アソコを泡でっていうのはマジでヤバイと思う。体をその手で触られるだけでも気持ちいいし」

T美「ホントだ、もうおっきくなってるね」

そういうとT美が俺のムスコを握った。1ヶ月前にアパートでT美に触られて以来だ。あのときは体調が思わしくなかったし、こういう目的ではなかったが今は違う。

T美の手の動きに合わせて思わず口から声が出てしまう。

俺「気持ちいい・・・」ちょっと情けない声だったがそれがT美にはうれしかったらしい。

T美「素直にそう言ってもらえるのってうれしいな」

その表情は本当にうれしそうだ。そんな笑顔で手コキをされたら正直、このまま出てしまいそうだ。

俺はさりげなくT美のつかんでいるムスコから手を離すとT美の肩越しに両手で乳房を撫で回した。

「あっ・・・」とT美の口からこぼれる声。柔らかい胸の感触だけでなくその声だけで俺はイキそうだった。

優しくT美の乳房を揉みしだく。まだ乳首には触れない。優しく時には強く、強弱をつけた愛撫にT美の口からはため息のようなあえぎ声が漏れる。

あえて乳首を避けてじらす。たまにわざと指先で軽く乳首を擦るように触れる。

ビクンとカラダを震わせるT美。乳首はかなりの性感帯のようだ。

チュッとうなじにキスをする。そのまま休めることなく右耳、肩、首筋、左耳と舌を這わせる。

T美「あっ、あっ、ダ、ダメだよぅ」

ここで間髪入れずに乳首責めに入る。指で転がす、つまむ、弾く・・・乳首への愛撫をじらされていてT美は俺のこの愛撫に耐え切れず床に座り込んだ。

T美「・・・」はぁはぁと荒い息遣いのT美。そのまま振り返ったT美の目の前にはこれ以上はないだろうというくらいに硬直した俺のムスコ。

T美「どうすればいいの?」

どうすれば・・・というのはフェラチオのことだろう。T美の話が本当なら俺はT美のリップバージンを奪うことになる。

俺「はじめは手を添えて舌先で軽く舐めてごらん」

言われるがままにムスコを握りちょうど裏スジのあたりをペロリ。

T美「こうでいいの??」慣れない手つき、舌使いで必死にカリやサオに舌を這わせる。

俺「うん、そう。たまに舌先に力を入れてみて」

その言葉に舌先に力を入れてT美が再び裏スジを舐める。

ヤバイ、気持ちいい。

今の彼女は俺が気持ちいいと思えるレベルになるまでそこそこ時間がかかった記憶がある。

T美に素質があるのか俺が興奮しすぎているのかわからないがたったこれだけの舌技で爆発しそうな勢い。

俺「今度は唇でキスしたり舌で舐めたり・・・いろいろやってごらん」・・・素直に従うT美。

俺「じゃあ次は咥えてみて。あまり奥まで入れるとオエッってなるから注意してね」

T美「ンン・・・」T美は俺のムスコを咥えこんだ。

特に指示をしたわけではないのだがT美は舌を絡ませたり、添えた手をリズミカルに動かしていた。

初めてとは思えないくらいの気持ちよさ。本当に初めてなのか・・・と疑いたくもなったがぎこちない動きは慣れているとは思えない。

俺「このまま出すのが口内射精っていうんだよ」という言葉に上目遣いで見上げるT美。

口に出されたくないと思えば自ら口を放すはず。その目は「出していいよ」と訴えているかのよう。

湯気で見にくくなっているとは言うもののあのT美が小さなお口で俺のムスコを咥えている。

俺「出る・・・」という言葉とともに俺は大量にT美の口に放出していた。

T美「ん、んん・・・ん・・・ごくん」

なんとT美は初めてにして飲んでしまったのだ。

T美「んー・・・にがいよぉ」と渋い顔。

俺「吐き出しちゃえばよかったのに」

T美「えっ、それでいいの??」

俺「普通は吐き出しちゃうかも・・・飲んじゃうのは「ゴックン」といってこれもアブノーマルの1つかな」

T美「そ、そうなんだ?・・・あたしは考えることなく飲んじゃった。だってM君のだもん。吐き出したらもったいないし・・・」

すごいうれしいんその言葉。元カノさえ、口内射精に至るまで2年、ゴックンはさらにその1年後だった気がする。

っていうか、T美は意外とアブノーマルプレイでもイケるかも。俺が普通といえば普通だと思うだろうし、俺のプレイに対し何の疑念も持っていない。

そうと分かれば今日は徹底的にアブノーマルな世界を体験してもらおうと決め込んだ俺。

T美「さっきあたしのおっぱい触ったでしょ?すごくヘンな気持ちになっちゃった。あれが気持ちいいってことだよね」

俺「あれくらいで満足されちゃあ困るなぁ」

T美「ふふ、そっか。もっと気持ち良くしてくれるんだね」

その後、浴槽で初めてキスをした。キスだけダンナ以外とはしない・・・と言っていたT美だったがT美の方から唇を重ねてきた。

T美の背後から顔だけをこちらに向けたT美としばらく唇を重ねたあと、俺はT美の唇に舌を割り込ませる。
絡み合う二人の舌。同時にT美の乳房、乳首を愛撫する。その快感に耐え切れなくなったようにT美は唇を放すとこちらに振り返り抱きついてきて「こんなキスも初めてだよ。ねぇ、ベッド行こう」と耳元でささやいた。

脱衣場でT美にカラダを拭いてもらう俺。相変わらず元気なムスコを見てT美がからかう。

T美「さっき出したばっかりなのにスゴイねー、あの人は2度目はないからなぁ」

いよいよT美とカラダを交える瞬間を迎えることになる。

つづく。



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