萌え体験談

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人妻

お年寄りと自転車で接触

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

完全に私の過失でした。
転倒し足を挫いた彼を連れ病院へ行くと、捻挫でした。
1人で歩くのも困難で、仕方なく彼の家まで送って行ったんです。
元大手企業の重役だったらしく、大きな家に一人で住んでいたんです。
独身で、身内も誰も居ない彼から言われたのが、歩けるまで身の回りの世話をする事でした。
補償金も何もいらないと言われ、ただ身の回りの世話だけしてくれと言われた私は、断る事も
出来ないまま、了承しました。

1人息子も大学を卒業し、家には夫と2人暮らし。
その夫も仕事が忙しく、帰宅はいつも夜中。
事故の報告をするタイミングを失い、私は夫に報告する事も無く、被害者の家に向かう事に
なったんです。
朝、夫を送り出すと掃除と洗濯を済ませ、急いで彼の家に向かいます。
彼の朝食の準備と掃除に洗濯、そして彼の体を拭く事・・・。
 
上半身を濡らしたタオルで拭くと”こっちも頼むよ”と下半身を指さす男性。
嫌々ながらズボンを脱がし、太腿から指先まで拭き終えると”ここも汚れているから”と指さした
先は股間でした。
年齢63歳!親の下の世話をしていると思えば・・・そう思いながら手を伸ばしタオルで拭き始めると
ビクビクと動き始め萎んでいた棒が大きくなり始めました。
驚きましたが、動揺を見られない様に無視したんです。
しかし、60歳を超える男性とは思えない位上向きになり、しかも太く長かったんです。
一瞬でしたが、私も思わず見入ってしまった感じになり、ふと我に返った時には男性がニヤケて
いて私の心を見透かされた感じがしました。
”すまないが、袋の方もベタベタするから綺麗にしてくれ”と言われ、仕方なく玉袋を掴み裏側まで
拭いたんです。
顔を近づけた瞬間でしたが、男性が私の頭を抑えてきたので、思わず顔に男性の股間が接触!
 ”何するんですか?”
 ”ちょっとふざけただけだよ。そんなに怒らなくてもいいじゃないか?”
 ”普通怒るでしょ”
 ”そもそも、あなたが私に怪我を負わせたんですよ!逆切れですか!こっちだって警察に言っても・・”
 ”すいません!私が悪いんです”
 ”本当にそう思っているんだったら、口で処理してくれてもいいんじゃないですか?”
 ”そ・そんな野蛮な・・・”
 ”もういいですから、帰って下さい。怪我の請求はさせて貰います”
男性を怒らせてしまい、一旦家に帰る事にしました。
直ぐに男性からメールが届きました。
 「ちょっと調べたんですが、今回の場合、慰謝料に治療代(入院します)数週間を無駄に過ごす時間
  などを算出すると100万位は請求させて頂きます。もちろん知り合いの弁護士も立てる予定です」
男性のメールに動揺してしまいました。旦那に話していないし、1人で100万は払えない・・・。
夫に相談して・・・しかし以前に衝動買いをした私は夫に凄く怒られた事もあって、お金の事を切り出し
づらい状況でした。
その夜、夫が深夜に帰宅したのを確認しリビングへ向かうと
 ”あなた、お帰りなさい・・・あの~”
 ”そうだ!急なんだが、明日から主張に行く事になったから、ちょっと準備を手伝ってくれ”
 ”えっそうなの?”
言いだすチャンスを失い、結局翌朝に夫を送り出す事になったです。

もう男性に頭を下げ身の回りの世話をするしか無い。
何があっても我慢しよう!そう思ったんです。
男性の家に向かい彼の元に膝間つき頭を下げました。
私の顔を見るなり”何しに来た”と言う男性でしたが、私が頭を下げるとニヤニヤしながら
 ”じゃ、ここも綺麗にしてくれるんですね”
 ”はい・・・分かりました”
男性に言われるまま、私は彼の股間を口に含んだんです。
こうなると、男性の思うがままで、フェラチオをしている私のスカートを捲り上げ、パンティ越しにお尻を
撫でると、やがて指先が割れ目に沿って這われていました。
その瞬間覚悟はしていましたが、彼は私のパンティを引き下ろし、下半身を露わにして来たんです。
男性に跨る様に指示され、私は彼と69の体制になり男性に全てを曝け出しました。
嫌だと思っていながらも身体は何故か反応し、厭らしく汁を溢れさせていた様で”もう濡れ濡れじゃないか”
と男性に恥ずかしい事を言われる始末です。
汚れたマンコに舌先が届き、割れ目に沿って這わせてきます。
夫にも舐められた事が無かった私は、男性の下に敏感に反応してしまい、益々エッチな汁を溢れさせ
てしまいました。
やがて男性に跨っていれる様に指示された私は、男性の大きくなった一物をマンコに・・・。
夫以外の男性器を入れながら私は自ら腰を動かし、感じさせられていました。
男性の手が背中に回り、抱き寄せられると胸を吸われ、そして唇まで奪われたんです。
間もなく私は限界が訪れ、男性の上でブルブルと震えながら逝ってしまったんです。
男性は”まだ俺は逝ってないぞ”とお尻を叩き、私はハァハァ息を荒らしながら腰を振ったんです。
やがて男性の熱い精液を体内に感じながら”中で出されたんだわ”と諦めと、男性から逃げれない
と言う感じがしたんです。

男性に私生活の事を色々聞かれました。
夫の仕事の事、夜の営み、子供の事・・・私の私生活の全てを聞かれる中で、私は夫が出張に
出掛けて行った事まで話してしまったんです。
男性は”じゃ、奥さん今日から1人何だね”と厭らしい目つきで見て来ました。
そして”旦那が帰るまで、ここで寝泊まりして私の世話を頼むよ。問題は無いよね”と

もう後戻りは出来ません。

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す〝立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで〝早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
〝これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・〝いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。〝そんな事ありません・・・と。
〝じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
〝オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに〝オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・〝君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ~らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
〝あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は〝あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て〝ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
〝・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・〝舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
〝クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は〝お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。

お尻でイク

夫とアナルセックスするようになって半年
27歳人妻です

きっかけは夫と観ていたアダルト動画
2人の男性と1人の女性との3Pでした

私たちは結婚前からよくアダルト動画を一緒に観て興奮しエッチしていました
いつものように夫のをフェラしながら観ていると、アソコとお尻の2穴に同時に挿入され乱れる映像でした
夫も私も今までそういった趣味もなかったので見たのは初めてでした

「お尻の穴って気持ちいいのかな?」と自然に口にした私
「試してみる?」と夫
「え~~~!」と言う私の心の中は好奇心でいっぱいでした

夫はフェラしていた私を抱きかかえベッドに寝かすと両足を持って広げました
もともと濡れやすい私のアソコからは沢山の愛液が垂れ流れていてお尻の穴にまで滴ってました
夫はそのまま愛液で濡れた私のお尻の穴にいきり立ったものをあてがうとゆっくりと挿入してきました
それは思ったより簡単に入ってしまいました
とくに痛くもなくすんなりと受け入れてしまった私に夫も少し驚いていました

ゆっくり動かされると少し痛みを感じで「いたっ!」と言うと夫は動きを止め、少しすると動かすといった感じで初アナルセックスをしました
その日はお互いイクこともなく、一緒にお風呂に入って綺麗にしてから普通にセックスしました

そんな日々が何日か続くようになって、1週間も経たないうちに夫は私のお尻の穴で射精するようになりました
私もお尻の中が熱くなる感じで、たまに鳥肌が立つような不思議な感覚に襲われる時がありました
お尻の中に出された精液を私はトイレに走って出しました
ピチャピチャと精液が出て変な気持ちでした

夫はお尻の穴が気に入ったようでした
痛いほど締めつける感じが癖になったようでした
そのうち、アソコとお尻とほぼ半々程度でセックスするようになりました
私はお尻ではイクことができずに、夫がいった後は指やバイブでいかせれていました

私のお尻の穴が慣れた頃に夫のはお尻、アソコにはバイブといった感じで2穴を同時に攻められるようになり、私もいくようになりました
それは前に観たアダルト動画のように私も今までに無いくらいの感覚に襲われ乱れて大きな声を出して喘ぎました
アソコにバイブを入れられ最強で動かされながら、お尻には夫のモノが挿入された状態でイってしまうと下半身が痙攣しピクピクと小刻みに震え、私は両手を握り締め何かに襲われるのを堪えていました
その感覚は本当に今までにない感覚で最高でした
たまに、そんなになっている私にお構いなしで突いてくる夫に今までに見せたこともない聞かせたこともない淫らな乱れ方と喘ぎ声で気が狂ってしまうようにすぐに2回目の絶頂に達して気を失いかけたことが何度もありました

そしてアナルセックスを始めて半年、アソコにはバイブを入れられなくてもお尻の穴だけでイってしまうような変態女になりました
今では私はアナルセックスの虜です
いつかバイブじゃなくて本物で2穴を同時に犯されたいと思うようになってしまっています
アソコとお尻の中にいっぱい精液を流し込んで欲しいと思ってしまいます

お向かいの影絵の人妻 6

「撮れないわ でも逢えないかしら」
明美から連絡がありSC立駐で待ち合わせいつものラブホへ。
明美とのハメ撮りに挑戦してみた。
浴室へ向かう淫靡な明美の裸体から撮り始めドレッサ-前で
「明美 フェラチオして」と仁王立ちフェラを所望した。
「撮ってるの いやらしい」と言いながら明美は陰唇で亀頭を舐め廻し深く浅く男根を美味しそうに咥え込んでくれた。
ドレッサ-に座らせ大きく?字開脚させ
「クニリングスするよ」と言いながら明美の生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッウウッ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ アッイヤァッ~」
ハメ撮りに興奮している明美の痴態と大きな艶声を撮り続けた。
濡れ輝く生膣に亀頭をあてがい
「入れるよ」と半分挿入しそして一気にすべてを明美の奥深く届くように押し込んだ。
「アッ アウッウッ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アウッ~」
明美の艶声と生膣への挿入をハメ撮りしながら堪能した。
しがみついてくる明美の腰を引きつけ明美の中で気持ちよく暴れまくった。
立ちバックで明美の大きな艶声を聞きながら腰を引き寄せ生膣深く激しく突きまくりながら淫靡な音声も映像も
綺麗にハメ撮りし続けた。
「アウッ イッ イクッ~ ねぇ 激しくしたら イッイクッ~ イイッ~ アッアアッ~」
「明美 どこに出す」
「もうっダッダメッ~ イッグッ~ 中に 中にいっぱい頂戴 イッイックッ~ あっあなたぁ~ きてっきてっ
 イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら腰を押し出す明美の生膣が締まってきた。
「明美 締まる いくっ」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
脈動させ締まり続ける明美の奥深くにたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声が部屋中に響いた。
射精後もゆっくりと明美の生膣を突き堪能した。
「抜くよ」
生膣から男根を引き抜くと精液が滴り出て太ももを濡らしながら流れ落ち始めた。
ハメ撮りの醍醐味であり人妻明美への生中出しの絶景であった。
明美はその場に座り込み
「凄すぎるわ 興奮しちゃったわ」
明美の歓喜の艶声と他人の男根による生中出し映像を見たら旦那はどう思うかな
ごちそうさまです。美味でした。

ベッドで腕枕しながら乳房を揉んでやると
「相性がいいのかしら あなたとのセックスが一番いい」と抱きついてきた。
「明美もイクときに締まって 最高さ」
「もう一度 ねぇ いいでしょう」
明美のフェラチオに身を任せハメ撮りを続け69をゆったりと堪能した。
「上においで」
「弱いところすべて知ってるのね」
明美は男根を咥え込むようにゆっくりと腰を沈め気持ちよさそうに動き始めた。
「アウッ ウッウウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
しばらくハメ撮りに専念した。
腰を掴み下から突き上げると大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
カメラを枕元に置き屈曲位で明美の生膣を突きまくった。
「明美 どこに出す」
「アッアアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴」
しがみつく明美は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる 中に出す」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
明美の奥深く子宮に精液を浴びせかけた。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら仰け反る明美の痴態をバッチリハメ撮りした。
「足を開いて」
明美から離れ生膣から滴り流れ出てくる精液も撮り終えると
「もうっ いやらしい」
「明美もいつもより興奮して 締りもすごかったよ」

帰りの車の中で
「ハメ撮りをメモリに移して渡すよ 旦那と見たら」
「イヤッ もうあなたでなくっちゃダメみたい」
「また連絡してね」
艶っぽい肢体の美味な女体を堪能した余韻の中明美を旦那のもとに戻した。

お向かいの影絵の人妻 5

急な異動で引っ越しし忙しさの中明美との連絡も関係も途切れてしまった。
住んでいた頃とは街並みも変わりあのパチンコ屋もなくカラオケボックスになっていた。
部屋の前を通りすぎたが懐かしい明美の車はなかった。
人妻明美の艶っぽい肢体を懐かしく思い浮かべながらSCで買い物をしていたら
「ポン」と肩を叩かれた。
振り返ると明美が微笑みながら
「びっくりしたわ お久しぶり ご無沙汰ね ここで会うのも何かの縁かしら」
明美とお茶しながら
「突然引っ越してしまって 連絡したのに 待ってたのよ」
旦那のことや近所の目など愚痴を聞いてやった。旦那とはレスに近いらしい。
「そんなことより時間あるんでしょう」
「ああっ いろいろと世話になったし あの温泉旅行も楽しかったな」
「そうね 思い出してしまうわ あの時を」
艶めかしい眼差しを向けてきた。
「懐かしがっても仕方ないから 穴埋めしようか」
「エッ でも・・・」
迷った振りをする明美を車に乗せラブホに直行した。
バスロ-ブを羽織りソファからシャワ-を浴び始める明美の艶っぽい熟れた裸体を目にし
騎乗位とバックであの締まる生膣をたっぷり味わえると思うと我が息子は素直に反応してきた。
明美が隣に座ると「本当に 久しぶりね」と首に抱きついてきた。
明美を抱き寄せ張りのある乳房を揉みまくりキスマ-クをつけながら女陰を指で弄んだ。
「もう こんなに元気になって」
膝まづきバスロ-ブの前を開き反り返った男根を握り締めるとやさしく亀頭を舐めそして深く浅く咥え込む明美の
気持ち良いフェラチオを堪能した。
「明美 気持ち良すぎていきそうだよ」
「ウグッ ウッ ウグッ ダメッ まだ ダメッ」
ソファに浅く座らせバスロ-ブを剥ぎ取り足を高く広げさせ生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッ うれしいっ 久しぶりよ」
目を輝かせクニリングスの歓喜に耐えながら抑えた艶声を出し始めた。
ベッドに移りゆったりと69で腰を引き寄せ生膣と陰核をさらに弄び舐め始めると
「ハウッ 久しぶりっ もっもうっ~ アウッ アッアアッ~ いいわぁ~」
濃厚なフェラチオをしながら明美の艶声が大きく部屋中に響いた。
やはり旦那とはレスみたいである。
ベッドの端で四つん這いにさせ明美の腰を引きつけ濡れ輝く生膣に男根をゆっくりと深く浅く挿入し始めると
「もうっ ウッ アッアアッ~ 私の弱いところみんな覚えているのね アウッ」
艶っぽい眼差しを向けながら腰を押し出してきた。
一気にすべてを明美の奥深く届くように押込み
「ハウッ ウッ アッアアッ~ イッいいわぁ~ イッイイッ~ アッあたるっ~」
艶声を出し始めた明美の腰を掴み生膣深く激しく突き暴れると
「アウッ アッアアッ~ ダッダメッ 激しくすると アッダメッ いっちゃう~」
大きな艶声を心地よく聞きながらさらに腰を打ち付け人妻明美の痴態を堪能した。
「イッ イッ イクッ~ アアッ~ いっちゃう~ あっあなたぁ~ イッグッ~ イックッ~」
艶声を出しながら太ももを震わせ女陰を締め付け明美は達した。
「明美 締まる 気持ちイイッ」
「もうっ 激しくするからいっちゃったわ」
「上においで」
「好きな体位ばかりで攻めるのね」
跨ぐと明美は男根を握り締め生膣にあてがいゆっくりと腰を沈めてきた。
眉間に皺を寄せ腰を淫靡に自ら動かす明美を見上げながら
「イッ アッアアッ~ アウッ アウッ またいっちゃう~ イグッ~ イッイクッ~」
言葉にならない大きな歓喜の艶声を聞きながら腰を掴み下から突き上げると
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」
明美は仰け反りしがみつくと同時に女陰を締め付けてきた。
美味すぎる人妻明美の締まる女体である。
「もう~ 凄すぎるわ~」
仰向けになった明美にフェラチオさせて男根をより硬くしてもらった。
「明美 今度はいっしょに いこう」
生膣深く男根を押込み屈曲位で腰の動きを激しく速くすると
「アアッ~ イッイイッ~ アッ アアッ~ ハウッ アッ イグッ~ いっしょに」
明美に覆い被さり片足を持ち上げ女陰深く届くように激しく突きまくりながら
耳元で「明美 どこにだす」
「アアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴っ もうっ ハウッ イッグッ~ アッアアッ~
きてっきてっ あっあなたぁ~ イッグッ~」
大きな艶声を出し眉間に皺をよせ爪を立ててしがみつく明美の女陰深く押し込むと同時に
「明美 イクッ」
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」明美は仰け反りしがみつくと女陰を締め付けてきた。
「明美 締まるっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと美味な人妻明美の中深く勢いよくたっぷりと精液を子宮に浴びせかけた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ イッグッ~」と中出し精液を大きな艶声とともに明美は受け入れ続けた。
「すっすごく いいっ」
しがみつく明美の中に留まったまましばし生中出しの余韻を堪能した。
ゆっくりと明美から男根を引き抜くとドロッドロッと注ぎ込んだばかりの精液が滴りでてきた。
「あっ 流れてる」
甘えた艶声を出す明美にティッシュを渡すと満足した眼差しで拭き始めた。
締りのいい人妻明美の奥深く中出しした醍醐味と痴態は最高である。
腕枕してやると
「久しぶりね いっちゃったわ」
「締りもいいし たっぷり中に出したよ 温泉旅行の時と同じ艶声で最高だよ」

明美はまだ満足していないようでソファでコ-ヒ-を飲みんでいると
「ねぇ もう一度 いいでしょう」と甘えてきた。
ベッドでフェラを所望し明美が陰唇で咥え込む痴態は絶景である。
69で両足を大きく開かせ腰を引きつけながらたっぷりと明美の女陰と陰核に吸い付き舐め回すと
「すっすごいわっ イッイイッ ねぇいっていい いきそうっ」
「まだダメッ 我慢しろ 入れるぞ」
正常位で生膣に亀頭だけ出し入れすると
「イッイヤァ~ もっと奥まで入れて ねぇいきそうっ」
一気に男根を生膣深く届くように串刺しにし腰を動かし始めると
「アウッ ダッダメッ~ イッイクッ~ いっちゃう~」
大きな艶声を出しながら明美は生膣を締めつけ達した。
「明美 もうイッたの」
「あなたが弱いところを攻めるからよ」
明美に覆い被さりさらに激しく大きな艶声を聞きながら突きまくった。
四つん這いさせバックで明美の生膣深く突き始めると
「もうっ もうっ ダメェ~ すっすごいっ アウッ アッアアッ~」
バックで明美は仰け反りシ-ツを握り締めながら生膣も締めてきた。
「明美 すごいよ」締まる生膣をたっぷりと味わった。
騎乗位で乳房を揺らしながら腰を振る明美の痴態を堪能した。
「アグッ~ アガァ~ アッアアッ~ あっあなたぁ~ もうイクッ~ イクッ~
イッグッ~」
「明美 このままいくぞ」
「中っ 中っに いっぱい頂戴 イグッ~ あっあなたぁぁ~」
爪を立てしがみつく騎乗位の明美の生膣深く男根を押込み
「明美 中に出すっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと勢いよく生膣深く精液を噴き上げるように放出すると
「アウッ アッアアッ イッイイッ~ きてるぅ~ イッグゥッ~」
大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる すごいっ」
人妻明美の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
繋がったまま明美の中で生中出しの余韻を堪能していると
「もうっ おかしくなっちゃうわ」
ゆっくりと腰をあげるとドロッ~と精液が生膣から滴り流れ出てきた。
人妻明美の絶景である。
帰りの車の中で
「また あの影絵をみたいな」
「旦那が元気ないのよ 近くに来たら連絡してね」
「ビデオカメラがあるから旦那とのHを撮ってよ」
「ダメよっ そんなの」
「撮れたら連絡して」
無理やりカメラを渡した。
明美の締まる生膣を堪能したくなったら連絡するつもりだ。
旦那の代わりに明美を慰めてやらなくては。

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
 また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
 また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり

お義父さんは十番目 その2 または私の少年セックス遍歴

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。
 この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。
  また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で大人数による人妻と少年のセックスがしたいというので少年7人、人妻13人によるだったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。 その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
 それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。
 あー、あの頃は楽しかった。

おわり

おばちゃんの味わい

もう20年以上前のことだから、時効だろう。
三流大学を出て就職、配属先は田舎の営業所だった。
女の子のケツばかり追いかけ回していた三流大学のバカ学生だったから、仕方ないが・・・

田舎の営業所では、その地元に根差したローカルスーパーマーケット2店舗も管轄しており、俺はスーパー担当だった。
田舎町では、若い娘といえば街に電車で通勤、通学しているので殆ど出会うことは無く、女の子と遊び放題だった大学時代を懐かしく思いだしていた。
そうなると次第にハードルが下がり、多少年齢がいってても・・・となるのだが、独身女性の昼間人口が著しく少なく、もう、スーパーのパートおばちゃんでもいいからエッチさせて~・・・

「久子さん、若い頃美人だったでしょ~。20年前に出会えてたら口説いちゃうのにな~」
「あらケンちゃん、それじゃ今はダメみたいじゃないの~」
「だって旦那さんいるでしょ?」
「もう何年も触られてないのよね~」
簡単に落ちた。
おばちゃんの中でも美形を選ぶのではなく、比較的ヤレそうで、ヒミツに出来そうなおばちゃんのうちから一番ハメてみたい人を狙った。
おばちゃんでも美人は旦那さんと仲良しなようで、必ず左薬指に指輪をしている。

久子さんはスレンダーなおばちゃんで、40歳過ぎているのにロングヘア、いわゆるバックシャンで、昔だったら振り向かれてビックリ、ババアじゃねえか!となってただろう。
でも飢えてた俺は、女の淫気で惑わされるまま、若い肉体を貪られていた。
自分の母親よりは幾分若いが、40代半ばのおばちゃんの妖艶な女の肉体に、ズッポリと浸りきってしまった。
「はぁぁん・・・はぁうぅん・・・はうっっっはぁ~~~」
若い女の子には無い色香漂う淫らな喘ぎに、大人の女の性を感じた。
セックスのベテランである中年人妻に、若いチンポを囚われ、その色香に呪縛され、突姦を繰り返すようになっていった。
女子大生や女子高生のような可愛い美麗マンコとは違う、ドドメ色に縮れた使い古しマンコの味わいがこれほど良いとは思わなかった。
ドドメ色のビラの中身は桃色で、ヌメリながら俺を誘った。
若い女の子のような恥じらいもいいが、恥じらいを捨てて素直に快楽に身を委ねて身を捩る中年女性の妖艶な姿、溢れだす淫汁の奏でる卑猥な音、出産で緩んだマンコから漏れる空気の下品な音、しかし締め付けはきつくたまらない快感だった。
久子さんは若い男の淫味に酔い痴れ、俺は滴る精液を吸い尽くすようにうねる使い古しマンコの虜になっていった。

もう一つの店舗でも、
「和江さん、昔はロリロリで可愛かったんじゃないですか?今でも40代には見えませんよ~」
という具合でこれまた簡単に落ちた。
和江さんは40代後半だったが、色白で少しふくよかな可愛い顔をしていた。
和江さんは久子さんより綺麗なマンコをしており、ドドメ色ではあったがビラが小さく、白い肌に紅色の亀裂が鮮やかだった。
大き目の乳房を淫靡に震わせて、
「あぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ・・・うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ」
と唸るような喘ぎで、その可愛い顔をクシャクシャにしてヨガった。
吸い尽くすような白い女肌に誘われて、色めく媚肉に埋もれていった。
突き上げに揺れ彷徨う豊かな乳房は、スレンダーな久子さんでは見られない様子だった。
ふくよかな女体は抱き心地も柔らかく、遠慮なく乱れる和江さんの淫らさにベテラン主婦の淫を見たような気がした。

学生時代に関係した女子大生や女子高生は、素肌を晒すことさえ恥じらう乙女で、前戯や性交における快感に喘ぐことに激しく抵抗していた。
その抵抗に抗い、女の子を淫らに喘がせるのがセックスの楽しみだった。
しかし、久子さんも和江さんも、性を知り尽くした中年人妻で、快楽に貪欲だった。
その姿こそ素直な性行為の姿であり、しかも、その姿は旦那さんだけが楽しめるはずの淫らな姿で、いつもは旦那さんのチンポが入っているマンコにお邪魔している禁忌感と相まって、俺達は不倫姦淫の熱に蕩けて落ちていった。
田舎町での勤務は4年で終わり、転勤を機に久子さんや和江さんとも不倫を清算した。
サヨナラセックスの時には和江さんは50代になっていたが、可愛かった。
不倫なのに、別れが切なかった。

俺は、転勤先で同僚と恋仲になり結婚した。
その妻は、どこか和江さんに似て丸顔で可愛い。
体形はふくよかというよりムッチリ、色白で抱き心地もいい。
久子さんも和江さんも人妻で、その乳房も、マンコも、旦那さん以外が触れることは禁じられているはずなのに、旦那さんが構ってくれなかったばかりに、若い俺の性欲処理にさせられた。
だから結婚して15年になる40歳の女房を放たらかしにしていない。
週何回と決めているわけではないが、少しでもチンポが疼いた時には、女房に触れてセックスを誘うようにしている。
俺は今、熟してきた女房で、遠慮なくおばちゃんの味わいを楽しんでいる。

オナニーの手伝いで人妻が釣れてワロタw

出会い系でとある人妻に先週の土曜日に会った。

彼女は、旦那とのエッチがつまらないらしく
旦那に内緒で毎日オナニーしてたらしい。
「オナニーのお手伝い」と掲示板に投稿していたので
半信半疑、遊びのつもりで
メールでオナニーの手伝いをしてやる事にした。

毎晩メールを送ってたら、彼女から
「一度直接お会いしませんか?」とメールがきた。
同じ県に住んでた事もあり
「俺もに会ってみたい。とりあえず食事でも」と返信した。
すると、「やったー!いつにしましょうか?」とメールが…。
俺には多少下心があったけど
メールを見る限り彼女には全く無さそうだった。
まぁ、旦那いるしね…。

当日、想像してたより可愛くスレンダー。
食事しながら盛り上がって、かなり楽しかった。
食った後すぐにバイバイなんてしたくないと思った。
店を出た後、彼女の手を握って一言
「ホテルに行こう」
そして、返事を聞かずに強引にホテル街に歩き出すと
通じたのか腕を組んできてくれた。

ラブホに行き、交代で風呂に入った。
旦那以外の男とは初めてのようで体が固まってたので
緊張がほぐれるまで暫くキスしてた。
「大丈夫?」と声を掛けると、「うん」と笑ってくれたので、
もう1回唇にキスした後、彼女の首筋に顔を埋めた。
こんなに丁寧に愛撫したのは初めてだった。

少しずつ甘い声が大きくなってきたり
自分から俺に抱きついてくれるのが嬉しくて、愛撫を続けた。
クンニと手マンでさらに濡れさせた後、彼女に挿入した。
人妻なのにかなり締まりがいい。
ちょっと体を動かすと彼女から甘い声が漏れたので、ゆっくり律動を始めた。

スピードを速めると、彼女はそのまま声をあげてイってくれた。
俺の腕を持って喘いでる姿がめちゃめちゃ可愛かった。
よく人妻は中出しができると書いてあるがこの日はできなかった…。
次回こそ不倫リレーションで釣った人妻の中でイきたい。



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