萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

人妻

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

鬼畜男に堕とされた私の妻 2

 しかし、男は全く動じる事なく「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」そう言ったのでした。(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。「あっあれは…貴方が無理矢理…」…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
*「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」男が股間を指差します。「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。


「写真を…返して!」「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」「卑怯者っ…!」妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。

 あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。

「お願い…します…」「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」声を詰まらせる妻…。男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。


「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。

「そんな事…」妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。「早くしろ…」しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。「…分かりました」ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。

 太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。「ん…んふ…あふ」息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。

「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。

 反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。(ジュル…ジュポ…)そんな音が聞こえました…。口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。

 喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。


「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。

 ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。

「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」

と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは「クチュ…ニチャ…」と、湿った音が倉庫内に響きました。「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。

 レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。


 口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。

「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」「は…はい」「丁寧に舐めろよ」「んぅぅ…分かり…ました…」「もっと舌を使え」「あぅ…は…い」「俺のチンポの味はどうだ?」「ん…ぐむぅ…」「どうなんだ?」「んぐ…お…美味しい…です…」「もっと音を立ててしゃぶるれよ」「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」

「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。


 そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。

 先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。

 邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。「それだけは…それだけは…あうぅ…」そう、うわ言のように繰り返す妻。「いくぜ…」男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。

 露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。「グヌュ…クチャ…」湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。「ぐぅ…うあぁぁ…!」男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。

「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。


 両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


 男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。

「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。

 倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。


「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったって。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」

「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。

 男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

 他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。

 彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…


 妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。

 そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。

「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。

「あ…な、何を…」そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。


「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。

「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。

 すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。


 自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」「お願…い…イカせて…」禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。

「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」「お…願い…もっと…して…」「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」「じゃあもう止めるかい?」「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」

「私の…?」「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」「あぁん…は…はい…!」男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。


 もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。

「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。

「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」「ぐむ…あふぅ…んぐ…」鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」「はぁ…はぁ…はぁ…」激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。


 そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。「うぅ…」すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」「いや…いや…」子供のように泣きじゃくる妻。

「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」「…!」もう、この男からは逃げられない。そう感じました。

海のOH!YEAH!

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、
こんがり日焼けした細マッチョ。明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
それでオイシイ思いをした同僚も多かった。まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、
売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、
さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、
大人2人はビールも飲んだ。客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。優は餓鬼どもの相手をしたり、
家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、
込んでる日は1時間待ちの人気。なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。仕事しながらふと見ると、
店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、
半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、
物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、
ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。ビキニの下を片足だけ抜くと、
きれいに整えられた陰毛が現れた。一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。身を屈めながらの巧みな3点攻めに
奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。割れ目の下の方に
使い込まれたマンコがのぞいてる。俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが、
2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、
手を伸ばして乳首攻め。立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから
後ろから抱きかかえ耳元で「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、
手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。海の家だからもともと潮臭いが、
イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、
あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、
プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、
優に「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。
優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、
ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。
優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、
俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

画面で悶える別れた元妻

離婚歴のある方は、離婚がどれだけ体力を使うかお分かりだと思います。
私が結婚したのは25歳、元妻は22歳と若すぎた結婚で、1年はラブラブでしたが、元々他人が一緒に暮らすわけなので次第に相手への不満が募り、このまま子供を作って一生添い遂げるか、別れて他の道を歩むか、話し合いました。
私は、客観的に見ても美人の元妻を手放すのが惜しい気持ちと、もっと気立てのいい娘さんを見つけたら幸せだろうなと思う気持ちが交錯していました。
美しい元妻はスタイルも良く、その女体はヨダレが出るほど妖艶で、87㎝ある乳房は揉み応えもあって、イチモツに吸い付くような秘穴もいい具合で、ヨガり声も色っぽくて女としては上玉でした。
しかし、いろいろ話し合った結果、私28歳、元妻25歳と若かったこともあり、お互いが前に進むために離婚しました。
どちらが悪いというわけではなく、お互いの幸せを祈りながら別れました。

別れて暫くは、元妻が恋しくて、喪失感に苛まれていました。
でもそれは、元妻の女体が恋しいのだと感じて、新しい恋をしようと努力しました。
連れ子が無いせいかバツイチ男なのに意外とモテて、離婚から1年で可愛い彼女ができました。
アラレちゃんみたいなメガネをかけた小柄な彼女は6歳年下の当時23歳でしたが、下手をすると中学生のように幼い外見でした。
でも、初めて私に抱かれた時には既に処女ではありませんでしたが、まだ純情な秘部をしていました。
クンニに身を捩り、結婚歴のあるイチモツの意地悪な焦らしの腰使いに息も絶え絶えになって、
「やっぱり結婚していた人は、セックスが上手ですね・・・」
という上目づかいの彼女が身震いするほど可愛くて、私30歳、彼女24歳で再婚しました。

お色気たっぷりの美人妻から一転、小柄なロリ妻との暮らしはとても楽しくて、セックスもコスプレなどしながら明るく楽しみました。
自分で秘部を拡げて中身を見せたり、結婚したら恥じらいが無くなって思い切りスケベなロリ妻になりました。
「私のオマンコイジメてぇ~~」
無邪気に性を楽しむ妻がとても可愛くて、毎日セックスしていました。

女の子が2人生まれて4人家族となり、家を建てて6年、私41歳の時に出向命令が出て止むを得ず単身赴任した時のことです。
そう遠くない赴任先なので、毎週末家に帰って妻を抱けましたが、それだけでは足りずに久しぶりにAVのお世話になりました。
レンタル屋さんのカーテンの奥のアダルトコーナーで、35歳になってもロリロリな妻と対照的な色っぽい人妻熟女のAVを選んでいたら、私好みの色っぽい美人女優のAVを見つけました。
~清楚な35歳の美人妻がまさかのAVデビュー!~
迷わずそれを借りて、早速DVDプレーヤーで再生してみました。
画面に現れた美しい女性・・・惜しげもなく素肌を晒し、素晴らしいスタイルと乳房を露わにして・・・ん?あれ?・・・これは・・・別れた元妻に間違いありませんでした。
離婚して13年、38歳の元妻がいつ撮影したのか知りませんが、35歳が本当なら3年前・・・
そんなことを思いながら、懐かしい元妻の裸を見ていました。
男優に秘部を舐められて悶える元妻、男優のイチモツをフェラする元妻、モザイク越しにズッポリ挿入されている様子が窺えて、とても嫉妬心が湧いてきました。
「アアーン、アアーン、アンアン・・・・・」
色気を放ちながら仰け反る元妻を見ながら、イチモツを扱き射精した後、物凄い虚しさに襲われました。

AVを返却したあと、何気なく元妻のAVがあった辺りを探すと、何と、妻のAV引退記念で全作品のセックス部分を集めたオムニバスを見つけて、思わず借りてしまいました。
~私、普通の美人奥さんに戻ります・・・~
デビュー作、人妻教師の教え子筆おろし、夫の上司と不倫、元彼との不倫、再婚した夫と連れ子との3P、義父の緊縛調教、そしてラストは、借金奥さんのSM調教でした。
最後の作品は、足をV字にベッドに括られて、電マ、電気ドリルにつけられたディルドなど、様々なモノを入れられて、半狂乱の逝き地獄で、元妻はその美しい顔をアホ面にしてみっともない姿を晒していました。
「ウゥゥ~~壊れる壊れるゥ~~・・・だめだめだめ、死んじゃう死んじゃうゥ~~・・・」
ガックンガックン痙攣しながら、ブシュブシュ潮を噴き散らし、あの、AVになんて出るとは信じられない美しい人妻だった元妻が、あられもない淫乱を曝け出していました。
私は、そのあまりの壮絶さにイチモツが萎えてしまいました。
元妻でなければ興奮してフル勃起だったであろうイチモツでしたが、遠い昔、愛し合って暮らした元妻の凄惨な痴態に、性的興奮よりも心が引き裂かれる思いでした。
私は、別れたとはいえ昔夫婦だった元妻が心配になって、週末、赴任先から妻の待つ家に帰る途中、元妻の実家を訪れてみました。
しかし、その家には元妻の旧姓とは異なる表札がかかっていました。
元妻は、いや、元義父母さえも完全に消息がわからなくなりました。

私の出向は3年で終わり、今年4月に妻の元に戻ってきました。
今でも3年前に見た美しい元妻のAVが頭から離れません。
特に、別れたことを悔やませるほど美しい元妻のSM、人格さえ無視された無慈悲な秘部への拷問に飛沫をあげて悶絶した元妻の画像は忘れたくても忘れられません。
お互いの幸せを祈りながら16年前に別れた元妻は現在41歳、いったい、どこで何をしているのか・・・

火花のように

乳房を震わす和太郎の腰の律動に、甲高い真子の喘ぎ声が子犬の声のように応じていた。熱海湾に面した白亜のラブホテルの一室は、外の真夏の激しい日差しとは裏腹に窓は厳重に遮光されて、空調の冷気が二人のからだの熱気を溶かし込んでいた。美しい乳房の自由な揺れに嫉妬した和太郎に双の乳房を揉まれると、真子は苦し気な表情で白いからだをしなやかに仰け反らせた。真子の股間の小さな祠には、和太郎の長身の男根が深く沈み込み、それが祠から抜かれる毎に真子の透明感のある体液を愛の泉から汲み出して、あたりをぬめぬめと光らせていた。ベッドの脇には小型のカメラスタンドが立てられ、二人の行為の全てがビデオカメラに録画されていた。
 ビデオ録画は真子の夫の言い付けであった。ほぼ三十歳、年の離れた夫は性機能が低下して、変態的な刺激でもなければ勃起しなくなっていた。一方真子は若い性欲が退屈な日常の繰り返しの中で、不倫という手段で暴発しそうであった。それを感じ取った夫は、自らネットで選んだ男と寝させることで妻の性欲を管理しようとしていた。
 和太郎は三秒に一度の間隔で腰を大きく突き上げていた。それは単調な動きでは真子に面白くない人だと思われる危険があったからだ。真子は外見は年下のように見えるが、和太郎より四歳年上である。真子の性欲が常軌を逸するほど激しく濃いことを、二十四歳になったばかりの和太郎も感じ取っていた。たぐい稀な性欲の豊かな女性に初老の夫はついていけなかったのだろうか。子供もできず性欲を持て余す妻のために、夫は和太郎に助けを求めてきたとも考えられた。真子は和太郎の上で崩れ落ちるように俯せになると激しく和太郎にキスをして、和太郎のピンク色の舌を貴重な果肉を味わうように求めた。神野真子の夫がどんな顔の人かを和太郎は知らなかったが、ビデオカメラの中の淫靡な妻の行為を見て興奮する男の姿を実感を持って想像していた。
 体位を変えて和太郎が上になった。わざと真子の粘液が滴る結合部が見えるようにカメラの方に背を向けた。ベッドのシーツが真子の愛液で濡れていた。和太郎が突き上げると叫びに近い声で真子は歓びを露わにした。腰を衝動に駆られて激しく動かしながら、和太郎は打ち上げ花火の幻が見えたような気がした。ひとつ、またひとつと打ち上がる花火が、やがて連続で幾つも夜空に美しく咲いたとき天空全体が燦然と輝いて、若い和太郎は真子の中で至福の拍動を感じながら果てていた。思いを果たしゆっくりと真子から離れると、和太郎は真子の隣に仰向けになった。瞼の奥で花火の残滓が赤く煌めきながら暗闇に消えていくのを彼は感じていた。真子は起き上がり、まだ息づかいの荒い和太郎の顔を覗き込むようにして見ると「いっちゃった」と少女のような笑顔で言って、軽いキスを和太郎の鼻と唇にした。「ストロンチウム・・・」和太郎がぽつりとつぶやいた。「え?」真子が聞き返すと「何でもない」と和太郎。真子は頭を下半身に移動させ和太郎の今は硬さを失った男根を口に含み、愉し気にそれを吸った。尿道に残った体液を強く吸われて和太郎は一瞬苦しそうな表情をしたが、真子がゆっくりと頭を前後させると、彼女の口の中でしだいに和太郎の男根は硬さを回復した。普段はエクボで可愛く凹む真子の頬が、和太郎の亀頭に押されて時々丸く膨らむのが淫靡だった。真子は和太郎の若さに小さな驚きと喜びを感じながら、まだ自分の官能の渇きが完全には満たされていないこと、和太郎自身のことをもう少し知りたいと思ていることを自分に確かめていた。

 真子は家に帰ると、夫の治夫がビデオカメラをチェックし終わるるのを待たねばならなかった。和太郎との行為のあとシャワーを浴びたかったが、それは夫から固く禁じられていた。早送りで録画を見終わると「来なさい」と治夫は一言いい、二階のベッドルームに片手を取って忙しく真子を連れて行った。真子は寝室の大きなダブルベッドに押し倒されると、スカートを脱がされ黒の刺繍のパンティーを乱暴に脱がされた。その真紅の薔薇の刺繍が施されたポーランド製の黒の下着には、はっきりと和太郎の痕跡がその香りと共に白く残されていた。それを見た治夫の顔が嫉妬にゆがみ、みるみる赤くなった。激しい怒りで息を荒げながら、真子の大腿の間に顔を割り込むように入れてきた。頭髪の薄くなった治夫の頭部を両手で抑えるようにして、真子は仰け反った。自分の本能の激しさを罪深く感じながらも、真子は治夫の変態性に癒されていたのだった。真子が十代のころから気が付いていたこと、それは自分の体の中に野生の動物がいて、檻に閉じ込めておかなければ飢えを満たすために何でも仕出かしてしまうこと。幾つも鍵をかけていても、この動物は知らぬ間に巧妙にその鍵を開けてしまうこと。真子は檻の鍵をむりやり全部外してしまったのは夫の治夫であると思うことで、自分を許すことができていた。治夫は音を立てて真子の泉を啜っていた。それは真子の愛液と和太郎の「もの」が混ぜ合わせになった精のエキスだった。「一度手放した私を取り返そうと懸命になっている。嫉妬でおかしくなりそうになって」そう思うと真子は治夫が可愛かった。治夫の味わっているものはきっと苦味があるに違いない。そして和太郎の体液独特の、琵琶の実のような香りも多分している。和太郎と真子はつい1時間前まで海の中のつがいのイルカのように、本能の波に翻弄されながら暗がりの中で交尾を繰り返し繋がっていたのだった。真子は蜃気楼のような快楽のなかで、二人の裸体の男が自分のために命の火花を散らせて戦っているように思えて誇らしかった。しかし、治夫が真子の中に自身を挿入すると、明らかに硬さも大きさも和太郎のそれとは別物だった。この差は歴然としており、驚きですらあった。若さの失せた治夫をいたわるように身体をさすると、やがて治夫はクライマックスを迎えた。和太郎の時は中で勢い良く迸る男の精を感じることができるが、治夫ではそれがなかった。
 和太郎との逢瀬はその後も夫の指示で続いた。ただし、条件があって、和太郎との逢瀬の場所を毎回変えてほしいというものであった。その場所の設定は真子と和太郎に任せられていた。四度めは和太郎の住んでいるアパートだった。大学で化学の研究員だという和太郎の部屋は、本や専門誌が空のペットボトルなどと一緒に散乱していて、横になれるのはベッドの上だけという狭さだった。その部屋での交わりのあと、真子は和太郎に、この前にストロングとか言っていた言葉の意味を訪ねた。「ストロングじゃなくてストロンチウムね。花火の赤いい色は火薬にストロンチウムという金属が混ぜてあるせいなんだ」「そうなの。でもなぜその名前を呟いたの?」「花火が見えたんだ」「えっ?」「いっちゃってるとき花火がたくさん見えたんだ」真子は思わず吹き出してしまった。勉強に打ち込んでいるせいなのか、ずっと彼女もできないという和太郎を可愛いと思った。ただ「可愛い」という言葉は口に出さなかった。男はこの言葉を未熟だという意味で聞くことがあると思ったからだ。和太郎も体の中に野獣の檻を抱えているに違いない。その野獣をおとなしくさせるためにネットで相手を求め、自分に出会ったのだ。真子は電車の中にいる人たちや道を歩く人たちは、一体どうやって自分の中の野獣を管理しているのだろうと思うことが最近よくあった。顔を見ると、そんな野獣とは全く関係ないという表情をしている。しかし、人妻の何人に一人かは不倫相手と秘密のメールのやり取りをして、独身女性の何人一人かは、スマホに人には見せられない写真を隠しているのだ。
 その夜は和太郎のアパートに泊まり、自宅に帰ったのは昼近くであった。今度も避妊はせずに和太郎を受け入れた。いずれ和太郎の子を孕むことになるかもしれない。それは治夫も承知していることだった。治夫には別れた前妻との間にも子がなく、神野家の豊かな資産を継げる者はいなかった。夫婦の老後のためにも子供が必要だと考えた末の選択だったのだ。二人共どうしても子供がほしかったのだ。和太郎と逢瀬を繰り返すうちに、これが最良の方法だと真子は思えるようになっていた。運命に任せて和太郎の精を得て、やがて子を孕むとも、それを異常と思う感覚もなく三人は関係を続けているのだった。

 

果物のにおいのする足を舐める 私の性史2

  東京の大学に行っていた頃、私は世田谷の豪徳寺というところにあるアパートに下宿していた。私のいた二階は二部屋だけで、入って半年目にそれまでいた学生が引っ越し、代わりに若いOLが入った。たまに廊下で顔を合わた。地味な服装で長い髪を後ろで束ね、化粧もほとんどしていなかった。どこかの工場に勤めていると大家さんから聞いた。
 少したつと、彼女を訪ねてくる男がいることが分かった。二人はひそひそ声で話したあと、セックスをした。薄い壁を通して押さえたあえぎ声が聞こえ、私はオナニーで欲望をまぎらした。

 一階でで靴を脱いで階段を上がるアパートだったので、下駄箱には彼女の靴が何足か入っていた。私は下駄箱から彼女のヒールの高いサンダルをこっそり取り出し、部屋で匂いをかぎながらオナニーをした。不思議なことにサンダルは果物の匂いがした。
 隣の部屋の話に耳を澄ましていると、二人の関係が分かってきた。彼女は山梨県出身の二十三歳、男は小学生の子どもがいる中年の妻子持ちだった。工場の納品業者らしい。女はいつも「旅行したい」とねだり、男は「山梨に帰るなよ」と言っていた。

 二年目の冬、隣の女が私の部屋の扉をノックした。病気で今にも倒れそうだった。実家への電話と、薬を買ってきて欲しいと頼まれた。当時は携帯も、部屋に電話もないのが多かったのだ。私はアパートの近くの赤電話から電話し、薬を買って彼女に飲ませた。初めて入った女の部屋は、甘い香りでむせるようだった。二,三日、私は頼まれたお弁当などを買って部屋に届けた。そのうち、女は私が聞きもしないのに、実家の母親の病気や、不倫の男のことを話した。
「彼は果物を私に踏ませて、足をなめるのが好きなの。桃とかバナナとか、ぐちょって踏みつぶさせるの。だから畳がべたべたよ。まったく」

 真面目な地方出身の若い女が、妻子持ちに遊ばれていると勝手に思っていたが、男女の関係は私の想像を超えたところにあった。一週間ほどたって山梨から父親がきて、彼女を連れて帰った。
 1カ月ほどして彼女が戻ってきた。前の会社を辞め、別の所に入ったという。思い切って部屋で飲まない?と誘うと,つまみを持ってその夜やってきた。
「セックスするなら,酔わないうちにしよ」と誘われて,彼女のリードでセックスした。
 フェラチオの前にぬれタオルでペニスを拭いたり、女上位で長い髪をかき上げながら腰をフル仕草など、経験豊富なテクに興奮した。
 以後、毎日のように交わり、色々なテクニックを教わった。彼女の初体験は、高校の頃、美術教師と、学校の放課後やったことだという。その後,何人も年上の男と付き合い、年下は私が初めてだった。年上の体に夢中になった私が、一晩に10回もするので、すり切れて血が出たこともある。

 最初の清楚で真面目そうな会社員のOLというイメージが、たくさんの経験を持つ女だと分かって、それが私を夢中にさせた。半年ほどして、彼女は会社の上司と関係が出来、彼が借りたもっといいアパートに越していった。でも彼女は土曜日になると,私アパートにより、私ともセックスをした。1年ぐらいたって、その上司が紹介した先輩社員と結婚。披露宴の二次会に呼ばれたが、ごく普通の美しい新妻という感じ。もちろん、ご主人は妻の過去について何も知らない。中年の上司とは、結婚の1カ月ほど前に分かれたそうだが、私とは結婚式の前後も体の関係を続けた。新婚家庭を昼間訪ね、今で人妻を抱くというのは、目のくらむような体験だった。それも慣れると普通になり、私は同時期にできた若い学生の恋人に夢中になった。彼女が妊娠してから次第に合わなくなった。
 女というのは、深く付き合わないと分からない、というを初めて体験した彼女だった。

 今でも熟した果物の匂いをかぐと、小さなアパートの部屋で、不思議なセックスをしていた女のことを思い出す。
(高倉亮)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら6

嫁の希との、過激すぎる体験はこうして終わった。

みっちゃん夫妻と軽く絡む程度を考えていたのに、結局希は一晩にして6人も経験人数を増やしてしまった……。
その上、謎だった希の過去の事も、そしてまさかの浮気の話も聞いてしまった。

でも、僕に怒りはなかった。ただただ嫉妬と興奮で、カップル喫茶を出た今も心臓がドキドキしている。

希は、僕の方をチラチラ見ながら、黙って僕と一緒に歩く。僕も、なんと声をかければいいのかわからず、黙ったまま歩く。本当は、聞きたいことが山のようにある。とくに、浮気の話は結婚後の話なので、気になってしかたない。でも、浮気が発覚したからと言って、離婚する気もないし、それを責め立てるような気持ちもない。

ただ、知りたいだけだ。何があったのか……希は、本当にイキまくってしまったのか、それ以後、本当に先輩達とは会っていないのか……。
そして、さっきは結局答えなかったが、妊娠した経験があるのかどうか……。

頭の中でそんな堂々巡りをしていると、希がそっと手を繋いできた。僕はその手を握りかえし、希の方を見た。
『怒ってる? 本当に、ゴメンなさい……やりすぎだよね……』
泣きそうな顔で僕を見て言う希。

僕は、喉まで出かかった言葉を飲み込み、
「気持ち良かった?」
と、笑顔で聞いた。
その言葉に、希は一瞬驚いた顔になったが、すぐに、
『うん!』
と、笑顔で答えてくれた。
「どうする? 飯でも食べようか?」
僕は、さっきまでの異常な空間での緊張状態から解き放たれて、自分が腹ぺこなのに気がついた。
『うん。お腹ぺこぺこだよw』
そう言って、腕を絡ませてくる希。いつもよりも可愛らしい仕草だ。

「希は、結構プロテイン飲んでたみたいだけどw それでもぺこぺこなの?w」
僕は、少し悪ノリしてそんな事を言ってみた。今日、希は何人分の精液を飲んでしまったのだろう?
『もう! あんなちょっとじゃ、お腹ふくれないよぉw』
希も、そんな風に悪ノリ気味に言う。もう、すっかりと僕への罪悪感は消えているようだ。こういう気持ちの切り替えは、やっぱり女性の方が早いのかもしれない。

でも、僕はなんか楽しかった。嫌なことも知ってしまったが、逆に言えば、隠し事がなくなったとも言える。愛する妻のあんな姿を見てしまった直後なのに、僕は妙に晴れ晴れとした気分だった。

そして、時間が時間なのでファミレスで食事をした。希は本当に腹ぺこだったみたいで、すごい勢いで食べ始める。
あれだけたくさんの人数を相手にセックスをしたら、そうなるのも無理はないと思う。
希は、今日が初めての複数プレイではなかった。昔は、先輩達に自ら望んで廻されていた……そして、最近も僕に内緒で廻されてきた……。

今、僕の目の前でニコニコしながらジャンバラヤを食べている希が、僕を裏切ってセックスをしてきた……とても信じられない気がする。でも、それを見てみたいと思う僕がいる。

さっきのカップル喫茶での一件は、僕の目を意識していたはずだ。僕の目がないところで、希はどんな本性を見せるのだろう?
そんなことを考える僕は、開けてはいけない扉を開けてしまったのかもしれない。

すると、急に希が、
『あっ……』
と言った。そして、なぜか顔を真っ赤にして立ち上がり、
『出てきちゃった……』
と言って、トイレに向かった。

僕は、一瞬その言葉の意味がわからなかったが、意味がわかった途端、猛烈に興奮してしまった。

さっき希は、カップル喫茶の風呂でシャワーを浴びた。何人もの精液を浴びたり飲んだり、膣内に出されたりしたので、けっこう念入りに浴びた。それでも、大量に膣内に出された精液が、あふれてしまったのだと思う。

希がしばらくして戻ってくると、頬を赤くして、
『ちゃんと洗ったのに……恥ずかしい……』
と言う。さっき、あんなに乱れた姿を僕に見せておいて、今さらだと思うけど、それでも可愛いと思った。

「そういえば、大丈夫なの? 安全日なの?」
僕は、今さら思いだしたように聞く。
『大丈夫だよ。安心して』
言いきる希。

「でも、生理まだ先でしょ? 可能性はあるんじゃないの? 婦人科行く?」
僕は、みっちゃん夫妻みたいにはなれない。みっちゃんは、本気で京香さんを他人種で妊娠させようとしていた……。

『うん……ピル飲んでるから……』
歯切れの悪い希。初耳だ……最近の僕らは、避妊せずにセックスをしている。それで、出来たら産もうという感じで、積極的ではないが子作りをしているつもりだった。

僕は、なぜ僕に内緒で? そんな疑問で、思考停止してしまった。
「なんで? どうしてそんなものを?」
絞り出すように言う僕。

『ゴメンなさい……』
うつむいて謝るだけの希。

僕が何度もしつこく聞くと、
『先輩達に、飲んどけって……』
と答えた。僕は、頭を棒で殴られたみたいなショックを受けた。

「な、なんで!? また会うってこと!?」
思いがけず大きな声になってしまった。

『うぅん……予定はないけど、そう言われたから……』
すごく言いづらそうな希。
「希は会いたいって思ってるってことなの!?」
どうしても口調がキツくなってしまう。

すると希は、あまりにも意外な行動を取った。テーブルの下で、いつの間に靴を脱いだのか、素足で僕のペニスをズボンの上から触り始めた。

『会って欲しいって思ってるでしょ? ココはそう言ってるもんw』
希は、ゾクッとするような表情でそんな事を言った。僕は、怒ることも、希の足を払いのけることも出来ず、バカみたいに固まっていた。
急に性格が変わったみたいな希に、ただただ戸惑ってしまった。

希は、僕の目をじっと見つめたまま、
『マー君がやめろって言ったら、会わない……どうする? どうしたい?』
小悪魔って、こう言うことなんだ……そんな事を思いながら、僕は射すくめられたみたいになってしまった。

『イヤなの? どっち?』
まとわりつくような希の言い方。僕は、世界が一変してしまったような気持ちになる。

そして僕は、首を左右に振ってしまった。
「イヤじゃない……」
その上、そんな事まで言ってしまう……。
『そう言うと思ったw じゃあ、明日日程決めとくねw』
希は、本当に無邪気とも言えるような笑顔で、明日”他人に廻される日程”を決めると言っている。
僕は、その言葉の威力と、希の素足の感触で、恥ずかしいほどカチカチに勃起していた……。

そのあとは、完全に希のペースだった。先輩達に廻されに行くのとは別に、カップル喫茶も行こうとか、みっちゃん夫妻と外でも会おうとか、振り切れたように色々な要望を言う希。

結局僕は希の言う通りにするという事を約束した。


そして次の日、僕が会社から帰ると、希がニヤニヤ笑いながら出迎えてくれた。
『マー君、金曜日の夜から行ってくるねw』
と、いじめっ子みたいな顔で言う希。
「今週の?」
『うんw』

「そっか……いつまで?」
僕は、心臓がバカみたいにドキドキ脈打っていた。
『多分、土曜の夜には帰ってくるよ。でも、日曜日になるかもw』
希は、本当に楽しそうに僕をいじめてくる。でも、僕はそれを心底喜んでいる……。

僕は、すごく色々と考えた。希は、先輩達との事は全部報告してくれると約束している。でも、本当だろうか? そして何よりも、実際に見てみたいという気持ちが、抑えきれない。

僕は、行動に出た。行動力のある変態になった。

まず、希のスマホを勝手に調べ、希の先輩の情報を調べた。メルアドと電話番号はすぐにわかった。
そしてすぐに、コンタクトを取った。いきなり電話をかけた僕に、先輩はかなり動揺と不信感を持ったようだ。無理もないと思う。人妻に手を出し、その旦那からいきなり電話がかかってきたら、身構えて当たり前だと思う。


しかし、僕は丁寧に、下手に出ながら、説明した。そして、金曜からの出来事を、隠し撮りして動画を提供してくれたら、一切何もしないと約束した。
希の先輩は、僕が訴えれば、なにがしかの慰謝料を払うハメになる立場だ。希の先輩はヤンキーだと思っていたので、話が通じないかも……そんな不安はあったが、想像以上に話が早かった。もしかしたら、”ヤンキーの先輩達”という僕の先入観は、思い込みによる間違いなのかもしれないと思った。

ただ、その先輩も口約束だけでは不安と見えて、次の日に僕の会社の近くで会って話をしたいと言った。


そして今、その先輩との待ち合わせ場所に向かう僕は、すごくビビっていた。電話で話す印象と違って、やっぱり最初の想像通り、ヤンキーだったらどうしよう? 逆に脅されるかも? と、悪い想像で足が震える。

待ち合わせ場所に行くと、すでにその先輩らしき男がいた。目印の雑誌を丸めて持っているので、間違いないと思う。

僕が声をかけると、
「あ、旦那さんですか? すんません、時間もらっちゃって」
と、言葉遣いが微妙に雑ながら、ちゃんとした礼儀を持っている感じだった。

その先輩は、高岸という名前で、希の2こ上らしい。なので、僕と同じ歳という事になる。でも、見た目はすごく若く見える。金色に近い茶髪の髪型と、腰穿きのパンツ姿が、そう見せているのだと思う。
でも、イメージしているヤンキーとは違う感じだ。チャラい美容師とか、そんな感じに見える。

挨拶して近くの喫茶店に入り、話を始めた。電話では、かなり警戒感を持っていた彼も、今はかなりフランクというか、馴れ馴れしい態度になっていた。多分、僕の見た目で、コイツならなんとでもなる……そんな判断を下したようだ。

「でも、なんでそんな動画欲しいんすか? 離婚するためとか?」
彼も馬鹿なりに考えて、そんな事を言ったのだと思う。僕は、そんな事ではなく、ただ真実を知りたいだけだと言うと、
「へぇ、止めもせず、俺らにやられんの見るんすか? 器デケぇッすね」
と、本当に少し尊敬しているみたいな感じで言った。
「俺、自分の女があんなビッチなら、マジ無理っすもんw」
希をビッチ呼ばわりしながら言う先輩。そして、具体的に隠し撮りの方法とか、データの受け渡しのことを詰めた。僕が提供した器材で撮影して、そのまま受け渡してくれればいいという話にした。

彼と話をしていて、下手に隠しカメラとか使うよりも、普通のビデオカメラの方がいいと思った。多分、この男に隠しカメラを使わせようとしても、失敗するのが関の山だと思ったからだ。

「じゃあ、それで裁判とかナシって事でいいっすね?」
先輩が言う。やはり、そこが心配だったみたいだ。私が心配ないというと、ポケットから紙切れを取り出した。
「じゃあ、これにサインと拇印いいっすか? 俺の先輩、人妻とヤリまくって、慰謝料の借金500万もあって悲惨なんすよw」
その紙切れには、意外としっかりした文章が書いてあり、一切慰謝料の請求をしないこととか、希との行為はすべて夫である僕の指示によるものだとかの確認事項が書いてあった。

僕は、言われるままに署名と拇印をした。
「じゃあ、もういいっすか?」
と、席を立とうとした。僕は、希の過去の話を聞かせてくれと頼んだ。
すると先輩は、ニヤッと笑って、
「聞かない方がいいっすw」
と、席を立った。僕は、そこを何とか! と、土下座でもしようかと思ったが、ちっぽけなプライドが邪魔をして出来なかった。
聞かない方がいい……そんな事を言われて、気にするなという方が無理だと思う。
希は、浮気は元カレとしたとも言っていた。3人の中に元カレがいるのだろうか?
少なくても、さっきの先輩は希のことを元彼女とは思っていない感じだ。希のことをビッチと言っていた……。


そして、希は変わった。僕の前で、多少気の強いところはあったにせよ、従順で可愛らしく、嫉妬深い感じだった希は、ワガママな姫様のように振る舞うようになった。

『マー君、そこのピル取って!』
ソファに座り、テレビを見ながら命令する希。僕は、希が他人と中出しセックスをするために飲むピルを、屈辱的な気持ちで手に取ると、コップに水を注いで持って行く。

『飲ませて?』
テレビを見たまま、可愛らしい声で言う希。僕は、錠剤をシートから押し出し手にすると、希の口に持って行く。

『水ちょうだい。口移しでね?』
ココでやっと僕を見た希。僕はコップの水を口に含むと、希にキスをした。そして口の中の水を希の口の中に注いでいく。それをゴクゴクと飲む希は、僕を見つめている。僕は、そのまま舌を絡めようとしたが、固く口を閉じてガードする希。

泣きそうな気持ちで口を離すと、
『これ忘れちゃうと、先輩の赤ちゃん出来ちゃうからね。気をつけないとw』
いじめるように言ってくる希は、すっかりと金髪になっていた。厳密に言うと、かなり明るめの茶色なんだと思うけど、光が当たると金髪状態だ。

昔の希を知らないが、あの先輩の姿を見ると、今の希は昔の希の姿なんだと思う。
ヤンキーの希が、ヤンキーの先輩達に廻される。しかも、希がそれを望んで……。

そして、夜になると嫉妬で狂ったように希を求める僕だけど、希は、
『日曜まで我慢だよw いっぱいお話聞かせてあげるから、それまで溜めといて?』
と、僕の頬に軽くキスをする。そんな風に僕に我慢をさせるクセに、挑発的な格好をして僕を煽る希。今日は、少しかがむだけでパンツが見えてしまう丈のフレアミニスカートに、胸の谷間が思いきり強調されたキャミソールみたいなヤツを着ている。

つい数日前に金曜日の予定が決まったのに、この変わり様はなんなんだろう? と言うか、変わったのではなく、素の自分を出すようになっただけなのかもしれない。

でも、そんな激変とも言える希の変化を、僕は戸惑いながらも喜んでいた。
やっと本当の顔を見せてもらえた。そんな気持ちだった。


そして、セックスをさせてもらえないまま、金曜日を迎えた。
僕は、こんな事のために会社を早退して、希を見送るために帰宅した。

希は、すっかりと準備を終えていた。金髪に近い髪は、いつも見ないくらいクルクル巻いてあり、ゴージャスな感じだった。そして、デニムの短いホットパンツに、谷間が大胆すぎるくらいに開いたキャミソールを着ていた。キャミソールは、ヘソも見えるくらいの丈で、先輩が言っていたビッチという言葉にピッタリな感じだ。

そして、まつげ、アイメイクと、いわゆるギャル風のメイクでしっかり仕上げてあり、僕の両親が見たら卒倒するような格好になっていた。僕の両親とは、少し髪の色が茶色いにせよ、清純と言ってもいい格好でしか会ったことがない。

『あれ? 早かったねw 見送り? ありがとう?』
希が、本当に嬉しそうに笑いながら言ってくれる。でも、その言葉を発する唇は、どぎつい紫のグロスが塗ってある。

もう、違和感しか感じない。でも、他の男達に抱かれるために、その男達の好みの格好をする希を、僕は興奮しながら見ていた。

『じゃあね、行ってきますw』
希は、そう言って僕の頬にキスをした。多分、僕の頬には紫の唇の痕が残っていると思う。
僕が間抜けに”行ってらっしゃい”と言うと、扉を開けて希は出ていった。

僕は、ただただ泣きそうだった。でも、勃起しっぱなしだった。
そして部屋に入り、リビングルームに行くと、夕食が準備されていた。ラップや布巾が掛かった料理達は、僕の好きなものばかりだった。これから他の男達に抱かれに行く希が、どんな気持ちで作ってくれたのだろう? 

そして食事を摂り、食器なんかを洗いながら過ごす。でも、頭の中では、希がイキまくっている姿がグルグル回っている。

テレビを見ても、本を読んでも、まったく集中出来ない。こんな時間が、いつまで続くんだろう……もう寝てしまおうか? そんなことを考えていると、僕の携帯が鳴った。

こんな時間に誰だろう? そう思いながら携帯を手にすると、希からだった。もしかして、中止になった? それともトラブル?
慌てて電話に出ると、
『あ、起きてた? ゴメンね、遅い時間に……』
希の声がした。でも、慌てている様子もない。
「どうしたの? 何かあったの?」
逆に、慌てているのは僕だ。

『うぅん、何してるかなぁって……』
「いや、本とか読んでたけど……どうしたの? 中止になったの?」
『違うよ。予定通りだよ』
希が答えるが、なんか微妙にテンポが遅い。

「一緒なの?」
『一緒だよ』
僕は、この瞬間ドキンとした。一緒にいるのに電話をしてきた? それって……。

「な、何してるの?」
『ふふw エッチだよ?』
希が、イタズラっぽく言う。
「今……してるってこと?」
僕は、喉がカラカラになる感じがした。

『うんw 今、あ、アッ! ダメだってぇ! ンンッ! しゃべれないよぉw』
急にあえぎ出す希。

何も言わずに中へ出した

人妻cloverという人妻サイトがかなり効率よく会えました。彼女とメールで話している時は大胆な発言ばかりで、ただのスケベな人妻だな、としか思って無かったが写メを送ってもらうと清楚系の奇麗な人だった。
何通かメールを繰り返してとりあえず会う事になったのだが、写真と実物が違うという事は良くある事なので、ブスだったら帰ろうと思っていた。指定の時間を5分ほど経過していたので、いそいで待ち合わせ場所へ行くと、スレンダーな女性が立っていた。
写メを交換していたから彼女だという事がすぐにわかり、顔も写メと全く同じで美人系の人妻だった。外見からしてもメールでエロい言葉を平気で言うような人だとはとても思わなかった。

車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると、うっすら汗をかいていた。手を離しスカートの上に手をのばしゆっくり太ももをなでると、顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。

スカートを左手でまくり直接ふとももを撫で、パンティに手をふれるとぴくっと反応。そのままアソコを弄り続けラブホに到着。部屋に入るとシャワーを浴びる時間が惜しいほど興奮していた俺は、いきなり彼女をベッドに押し倒し体のいたる所を揉み解した。

今までこんな美人とセックスをした事がなかった俺は、自分の性欲を抑えられないくらい興奮していた。服を全部脱ぎ捨て、彼女の下着を太ももまで脱がしにしてそのまま生挿入。

「え、もう?」といきなりの挿入にビックリしていたが、このあとセックスタイムが何時間もあるため、ヤリたい放題ヤッてやろうと彼女をめちゃくちゃにした。いきなりだったが十分濡れていたため簡単に挿入できた。

入れてすぐに高速で腰を振ると「はやい、いきなりはやいよッ!」と俺の腰を掴んで、動きを遅くしようとしてきたが、そんな抵抗する彼女の姿にさらに興奮した俺は夢中で腰を振り続けた。

彼女も摩擦に慣れてきたのか、足を広げ喘いでいる。「あっ、あっ、んんあっ」長い時間ピストンを繰り返しているとイキそうになり「イク」と言おうと思ったが、中出しを拒まれそうだったので何も言わずに中へ出した。

「えっ!ちょっと!うそ!」と突然の中出しに驚いた様子の彼女。休ませる隙を与える事もなく精液があふれ出すアソコに電マを当て、クリを刺激した。「いやぁっ!あん、んん、気持ちいい!」体をくねらせ、大声で喘ぐ彼女。

「ああッ、イク!…イクイク!」と言いながらビクビクしていたが彼女がイッた後も、刺激を与え続けた。「ちょっと…もうやめて…」その頃には俺のアソコも回復していたので、電マを当てながらもう1度挿入。

すると彼女は今まで異常に叫び、絶叫していた。「ああぁ!またイクっ!」と抱きついてくる彼女。同時に俺もイキそうになり今度は「出るよ!」とイク合図を出して2回目の中出し。お互い倒れこみ、少し休憩を挟んで何度も何度も中出しした。

4回、5回となると彼女の膣内もグチョグチョになっていて、あまり気持ちよくなかったため、フェラで抜いてもらったりして美人妻とのセックスを楽しんだ。もう彼女は人妻cloverを退会していたために、また新しく中出しが出来る人妻を探してセフレにでもしようと思う



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