萌え体験談

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人妻

なーす

人妻系のデリヘル使ったんですよ。 
んで、 
一人目デブ、もう人外な感じ 
「帰ってもらえますか?」 
店へTEL「普通の人間いないの?」 
二人目、どうみてもヤク中 
店へTEL「普通・・・・」 

で三人目... 

暗がりだったから最初わかんなかったんだよね。 
でも雰囲気はよかったので迎え入れた。 

そこは即尺系のデリなんで、入ってきたらすぐそういう雰囲気なんだよ。 

嬢「こんにち・・・・」 
俺「?」 

顔を見ようとしたら、いきなりシャガンデ咥えられた。 
(おいおい、挨拶もそこそこに激しいでござるな) 
とか思ってたわけ。 

で拙者は顔を見ながら咥えられるのが好きなんだけど、見ようとしても必死に逃げられるんですよね。 

俺「顔見せて?」 
嬢「・・・・」 
俺「ねぇ・・おふぅっ!」 


と、超絶な攻めでごまかされ続け..... 
で逝っちゃいました。 

そしたら彼女、部屋をかなり暗くして 

俺「あ、シャワー浴びる?」 
嬢「いや、最後でいいですよ。もっかいします?」 
俺「それはちょっとwwwすこし休ませて」 

で、あまりに顔をこっちに向けないから、しかたないのでおっぱいとかいじってたでござる。 

やっと顔がこっち向いたと思ったんだけど、俺はメガネをはずすと0.05なので暗がりだと本当にわからないんだよね。 
あぁ、キレイな感じの子だなぁ、とか思ってたわけ。 
でも、誰かに似てるなぁと。 

俺「誰かに似てるって言われない?」 
嬢「い、いえ。特には・・・・」 
俺「そっかぁ。なんか見たことある気がするんだよなぁ」 
嬢「気、、、気のせいですよー」 
俺「そんな焦んなくてもwww」 

でもなんとなく気づいたんだ.... 
いつも上の階で子供を怒鳴り散らしてる奥さんの声に似てるって.... 

まさか・・・な・・・ 

俺「最近さ、上に住んでる人がよく子供怒っててさ」 
嬢「・・・・・・・」 
俺「多分、育児で大変なんだろうなーって」 
嬢「・・・・・・・」 

で、いきなり襲われたでござる。 
さっきまでのまったりムードから一点、激しく攻め立てられ、もう声が出ちゃうぐらいで 

「ちょ・・・ま・・・いやーーーー!」 

ってくらいで・・・ 
腰が引けるくらい咥えられて 

俺「ちょタイムタイム!」 

嬢は涎だらけの口を拭って「言わないで・・・・・もらえます・・・」 
俺「ハァハァハァ・・・・・は?」 
嬢「なんでも・・・するんで・・・」 
俺「とりあえず、タイム」 

さっきの疑念もあったんだけど 
(そんなわけないでござる) 
って思ってたので、本当にわけが分からない&顔が認識できてない&腰砕け。 
でよく事情が飲み込めず。 

男「えーと・・・何を言わないで欲しいの?」 
嬢「・・・・・気付いててあんなこと言ったんじゃないんですか?○○さん」 

嬢に予約時の偽名じゃなく、本名で呼ばれて疑念が確信に変わったんだ。 

俺「ちょタイムタイム!」 
嬢「なんでも・・・するんで・・・」 
俺「ハイパーオチンチンタイム!!!!!!」 

メガネをかけて嬢を見た 

俺「○○さん・・・・」←上の奥さんの名前 
嬢「・・・・・」 
俺「えーーと・・・・」 
嬢「こういうとこ来るんですね・・・・」 
俺「・・・・・こういうとこで働いてたんですね・・・・」 

俺・嬢「・・・・・・・・・・・・・・・」 

ちんぽ萎えた。 

嬢「いわないでもらえますか?」 
俺「言うも何も・・・・・別に・・・・・」 
嬢「でも・・・不安です・・・・」 
俺「んなこと言われても・・・・・・」 
嬢「お金・・・ですか?」 
俺「だから・・・言いませんから」  

そんな問答を延々と残り時間してた、ちんぽ出したまま。 

「ぴぴぴぴぴぴっ」 
90分攻められっぱなしコースの終了を告げるタイマーが鳴った。 

俺「じゃぁ、シャワー浴びますか」 
嬢「・・・・」 
俺「もう、言いませんから安心してくださいよぉ」 

奥さんがいきなり携帯を取り出し電話を始めた。 

嬢「あ・・、もしもし○○(源氏名?っつーの?)です」 

店へ電話のようだ。 

嬢「お客様、1時間延長されるそうです」 

は?? 

俺「ちょ・・・、

隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。


没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、


俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。


ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。

そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。
ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった、、、



夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない、、、


それが、今は声がする。子供は小学校のはずだ。
壁にそっと耳をつけると、
「ん、、 あっ、、、 はぁ、、、」
と、かすかにあえぎ声が聞こえる!

旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。
「く、あっ、、ひ、、あぁ、、 ダメぇ、、 あぁ、、」
意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

こういう時、ちょっと古いマンションはありがたい、、、


俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。
あの奧さんが、、、  あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる、、、
もう、興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ハッ! はぁぁっんっ! ひ、はぁっ! ダメぇ、、 うくあぁっ、、 ヒッいん!」
奧さんの声が、どんどん大きくなる。
まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ、、、


俺は、もう限界でイキそうになる。
そして、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。
頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった、、、

ドタン!   と、結構な音がして、思いの外痛かった、、

ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた、、、
そして、タタタッっと、走り去る音がした、、、


うわぁ、、、、 気まずい、、、  死にそうだ、、、   どうしよう、、、
俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。
そして、どこかに逃げてしまおうと思った、、、


ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。


お隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、
「ご、ごめんなさい! ごめんなさい!」
と、泣きそうになりながら、必死で謝った。

そんな俺を見て、奧さんは
「ぷっw そんなに怖がらないでw 謝るのはこっちだから、、、   でも、学校は?」
「あ、あの、、、振り替えで休みです、、、」
「そっか、、、、   聞こえた、、、よね?」
「あ、、、その、、、   はい、、、」

「だよね、、、   でも、なんであんな音出したの?」
奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。
よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。
しかも、乳首の突起まで見えている、、、
慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない、、、

「その、、、ティッシュ取ろうとして、、、」
馬鹿正直に答える俺。
「へぇw  オナニーしてたんだw」
「うわぁ! そ、、ち、、えぇっっ!?」
もう、なんと言っていいかわからない。
「一緒だねw」
そう言って、ニコリと笑う奧さん。ゾクゾクッとした、、、


「ちゃんと、イケた?w」
童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。
「イッてないです! 大丈夫です!イッてないんで!」
慌ててこう答える俺。奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。


「ふーーんw じゃあ、イカせてあげるねw」
そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた、、、

もう、俺は必死で抵抗しながら
「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」
と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。

「わぁw 立派w」
そう言うと、いきなりフェラされた、、、
初めての感触に、声が漏れる、、、
奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。


子供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている、、、
俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。


上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。
俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。
大きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。
そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。


人妻の胸の谷間、、、 そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。
童貞の俺には、もう限界だった。
「ご、ゴメンなさイッ! イキますっ! 出ちゃいますっ!」
そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた、、、

「んーーっ!」
奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた、、、


そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと
「出し過ぎw 精液でおぼれ死ぬところだったw」
と、にっこりと笑った、、、


精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。

「あ、ありがとうございます、、、  ほんと、、、すいませんでした、、、」
「だから、謝らないの! でも、よかった、、、  あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ、、、」
「そ、そんな! しないです! 無理です!」
「それって、私に魅力がないって事?」
「違います!違います! そんな事したら、逮捕されちゃいます!」
「ふふw 可愛いw  ねぇ、わかってると思うけど、、、、  さっきの、口止め料だからねw」
「あ、はい! 絶対に言いません!」
「ホント?」
「はい!約束するです!」
焦りすぎて、中国人みたいな口調になる、、、


すると、いきなりキスをされた。
舌を突っ込まれて、かき回される。
突然の、、、、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。


そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた、、、

そして、キスが終わると、
「ご褒美w」
そう言ってくれた。

俺は、
「あ、ありがとうございます、、、」
何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。


ドアが閉まる瞬間、
「またねw」
と、言う奧さんの声が聞こえた気がした、、、



俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した、、、
凄い経験だった、、、
思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった、、、


この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう、、、
奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。
子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない、、、

女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

部下に妻とセックスさせ中出し撮影!

先日の日曜日、昼間から妻と中出しセックスを楽しんでいるときでした。
バックでパンパンと肉棒を妻のおまんこに打ち付けていると、妻はイキそうになり「あんっあんあんあん。いいっいいの。
すごくいいっ。たくやー」と叫んだのです。
私は妻のおまんこに精液をぶちまけながら「たくやって誰だよっ?また新しい男か?え?」私は腹が立ちつつも興奮し、
妻にお掃除フェラをさせながら「また浮気しやがって。ちくしょうっ」と叫び妻の足を大きく広げると極太バイブをおまんこに突っ込み
ました。「いやっ壊れるー」「ガバマンだから壊れないよ」「ひどいー」「ひどくないさ。いろんな男のちんぽを咥えこんだくせに」
「あなただって浮気してるでしょっ。知ってるんだから」「俺はしてないぞ、黙れ」私はそう言い放つと、はち切れそうに膨らんだちんぽを
妻の顔に向け自分でしごくと妻の顔に精液をぶちまけました。「いやっ。何するの」「おしおきだ」「ひどいー」
私は極太バイブを妻のおまんこから抜くとベッドに妻を縛り付けました。そして「誰と浮気したんだ、言え」と言い、ピンクローターで
クリトリスを苛め、乳首を甘噛みしながら吸いました。妻は「あっあっ、あーん。欲しい欲しいっ。ちんぽをおまんこに入れてー」と
よがります。「じゃあ本当のことを言うんだ」「あんあんっ。宅配便の配達の子よ。たくやくんって言ってまだ23才なの。ちんぽが太くて大きくて長持ちするの。何回もイカされたわ」「なんだと。このスケベ女め。お仕置きをしてやる」私は妻のおまんことクリトリスと乳首
にとっておきの媚薬を筆で塗りたくりました。妻は「だめっ、それは感じすぎるから、ゆるしてー」と言いましたが、私は許すつもりはありません。携帯で「妻を抱かせてやる」と部下を家に呼びつけました。15分ほどで部下は到着し、妻に塗った媚薬も効いてきたようです。触ってもいないのに「だめっ、おっぱいがおまんこが疼くのー触ってー舐めてー。おちんちんもちょうだい」と妻は卑猥なことを
言い始めました。「いま、弘人が来たから。たっぷりぶち込んでもらうんだな」
「遅くなりました」「おう。弘人。好きにしていいぞ。淫乱の男好きでどうしようもないんだよ。ちょっとガバマンだけど、可愛がって
やってくれ」「承知しました」弘人は紐を解くと、妻とディープキスをし、おっぱいを揉み始めました。
私は早速ビデオカメラを回します「いやっ、あなた何撮ってるの」「お前だって撮られたほうが感じるだろう、無修正の淫乱人妻の
セックスビデオだよ」弘人は「いいですねー奥さん、いやらしくてめちゃキレイですよ」と言って乳首に吸い付きます。「あんあんっ」
「おまんこも舐めますよ。あっ媚薬が効いてるからクリトリスすごいですね、中もトロトロだ。もうおまんこが入れてーって言って
ますよ。」弘人はクリトリスに吸い付き膣内にも舌を入れています。妻は「イクっ、イクーっ」と簡単にイッてしまいました。
「さあ、じゃあこんどはちんぽしゃぶってもらいますよ」と弘人が言うと妻は「うん。おちんちんしゃぶるの大好きっ」と言って嬉しそうに
しゃぶり始めました。少したつと妻は「そろそろ入れて」と弘人におねだり。「いいんですか?」「いいよ。ガバマンだけど好きなだけ
ハメてやってくれ」私はカメラを回しながら言いました。「じゃあ遠慮なく」「ん?確かにゆるいなー。僕の彼女はかなりまんこきついんでー自分イケるかなー」「大丈夫。もっと感じると締まるから。ちょっと締めてみるね。どう?」「おおっさすが人妻のまんこ!締まって
きました」そう言うと弘人はピストンを始めました「うん。なかなか具合がいいぞっ。このまま生中出しでいいんっすかね?」
「もちろんだよ。スケベな女だからね。生のちんぽをぶち込んでおまんこの奥のほうにいっぱい出してもらうのが好きなんだよ。
その瞬間イキまくるんだから」「へええっ。人妻ってすごいんっすね」「あっあっあっいいっ。奥にあたってる。おまんこすっごく
気持ちいいっ。ねえっおまんこにちんぽが入っているところ見せてっ」「いいっすよ。それにしても奥さんのおまんこグロいっすね。
どどめ色っていうんですか?すげー使い込んだまんこってかんじ。僕の彼女のおまんこはピンク色でお花みたいですよ」
「もうっ。比べないで」「いやーでもグロいまんこもいいっすね。興奮しますよ。うっ。もう出る」弘人はそういうと早いピストンを
妻のおまんこで楽しみ、イッてしまいました。「うー気持ちいいっ。ザーメンがいっぱい出てるぜー」少し経ってから弘人は
ちんぽを抜きました。精液が膣から出てきています。弘人はそれを見ると「くうったまんねえっもう一発ぬくぜっ」
そう言って妻のおまんこに再度挿入。妻は「だめえっ。敏感になってるからっ。あっあっあっ。ポルチオにあたってるの、主人より
大きいおちんちんが奥にあたってるの、そこそこゆっくりこすってえーっ」そう言って妻はまたイッてしまいました。
ビデオはずっと回っています。かなりヌけそうなビデオが完成です。「いいの、いいの、おまんこいいのっイくー。最高っ」と言い
妻は昇天しました。同時に弘人もおまんこへドバドバッと精液を放ちました。
「はースッキリしたーっ。今度またセックスさせてくださいね。もちろん生ハメ、生中出しでっ。奥さんのおまんこ良かったですよ」
そう言って弘人は帰って行きました。
妻はイッたばかりなので放心状態ですが、私のちんぽはビンビンです。最初からさっき撮ったビデオを流し妻に見せました。
「ほらっ、お前はこんなイヤラシイ顔で他の男のちんぽを受け入れてるんだぞ」「まんこから、弘人のザーメンが出てきてる」
「他の男に抱かれてこんなに感じまくって日本一いやらしい人妻だ」など私は妻を攻めたてながら、胸を揉みクリをいじります。
「俺のチンポが欲しいか?舐めたいか?まんこに挿入して欲しいか?「うん、舐めたい欲しい、おまんこにも入れて」妻はそう言うと
フェラを始めました。「どれ、一回出すかな。ザーメン飲むんだ」ドクドクドクと濃いめのザーメンを妻の口に出すと妻は
うれしそうに飲み干しました。「下のお口にもちょうだい」「そうだな。そろそろおまんこにも入れてやろう」私はおまんこに肉棒を
挿入するとゆっくり腰を振りました。「画面を見てみろ。お前が弘人に犯されてるところが丸見えだ。ついでにおまんこも丸見えだ
な」「いやっ見ないで」「お前が浮気するからだ。もうしませんと言え」「もう浮気しません。ごめんなさい。愛しているのはあなただけ
です」「よし。じゃあ、弘人のちんぽと俺のちんぽどっちが気持ちいい?」「もちろんあなたのです。あなたのちんぽが一番気持ち
いいです。もうほかのちんぽはおまんこに入れたりしません」「上のお口にも入れるなよ」「はい。もちろんです」
「よし。いい子だ」私はピストンを早め、妻の足を高く持ち上げるとポルチオイきができるように体勢をかえてやりました。
「あんあんあんあん。おちんちん最高。イくっー。出してー出してーおまんこに白いのいっぱいかけてー」と言うとイッてしまいました。
私もおまんこにザーメンを注ぎ込みました。
妻は満足したようです。多分妻は浮気をやめないでしょう。私ももちろんやめません。だからこそお互いがいとおしいのです。
私たちは最高のパートナーです。

私の子供たち

私は女性ばかりの大所帯職場で働いている。女性といっても若い人妻のパートばかりだ。

若い人妻は性欲旺盛で不倫願望が強い。私はこの10年間。100人以上の人妻に

生姦生射精を繰り返してきた。人妻達はしばらく働くと私の子を身ごもって退職し

新人が入って来るを繰り返した。半分以上の人妻は私の子供を産んでくれた。

私は独身だが子供は50人以上いる。最近の人妻の倫理観の崩壊と性快楽の追及は凄い。

ますます子作りのペースが上がっている。人妻は蜜の味と言うが本当に美味しい。

女の本性を嫌と言うほど見てきたので私は自分の妻を持ちたいとは思わない。

人妻は見分け方が難しい。旦那と上手くいっている人妻は攻略が殆ど無理だ。

逆に離婚寸前の人妻は私に結婚を迫ってくるので危険で種付けは出来ない。

職場の人妻達とは世間話を通じてさりげなく旦那との関係を探り出す必要がある。

私は人妻のぐしょぐしょに濡れた生膣にドクドクと大量射精するよりも

自分の子供達の元気な姿を写真で見る方が好きだ。私にとって種付けセックスを

繰り返すのは1つのプロセスにしか過ぎない。私の子供は女の子が圧倒的に多い。

初産が私の子供という人妻もいる。可愛い女で結婚を迫られたときはグラリときた。

現在私の子供を孕んでいる人妻は3名だ。私は来春以降の出産が楽しみだ。

私の子供を産んでくれた人妻とはその後も時々秘密の生姦セックスしている。

私は正社員なので年収は良いが毎晩のホテル代は厳しい出費だ。

温泉旅館で若い女の子と3P

私はいま不倫をしています。
相手は28歳で真美という同じ会社の人妻です。この前、真美と鄙びた温泉宿に一泊旅行をしました。
真美はまだ一歳にならない子供がおり、母乳育児のため母乳を吸いたい放題です。
当日、宿に着き「風呂に行こうよ」と真美に言うと「疲れたら少し横になってるね。悪いけど、一人で言ってきて」と言うので
一人大浴場へ向かいました。ここの風呂は昔ながらの混浴露天風呂で、他の女性の裸も見られるかな、と期待でちんぽが膨らんで
きました。風呂につくと最初湯気でくもっていて見えなかったのですが、少し離れたところから男女のあの時の声が聞こえてきます。
浴場にパンパンパンパンパンッとバックで肉棒を打ち付けるイヤらしい音が響いていました。そして女の「あんっいいっ」という声。
思わず近づいて物陰から覗き見しました。女性は若い女の子で大学生くらい。なかなか可愛らしい子です。いやらしいメスの
顔で男のちんぽをおまんこに入れられよがりまくっています。男性は同じく大学生くらい。野獣をのように腰を振って鼻息も荒らそう
です。私のちんぽははちきれんばかりに勃起しています。
すると男の子は、「彼女と試してみますか?」と言うのです。覗いていたのはバレバレだったらしく、私は少し照れながら近づきま
した。男の子は彼女のアソコからペニスを抜くと、このままブチこんでいいっすよ。と言いました。私は少々あっけにとられぼーっ
としていると男の子は「いいだろ。れいか。ちんぽ入れてもらえよ」と彼女に言いました。女の子は「うん。欲しい・・・」と言い私の
方に肉感たっぷりのお尻を向け「おまんこに入れてください」と言ってきました。私は、矢も楯もたまらず「いいの?入れるよ」と言い、
一気に根本まで肉棒を挿し込みました。彼女は「あんっ。すてきっ。奥まで入ってるっ。ゆっくりこすってー」とねだってきました。
私は、ズコバコとは突かずにゆっくりと腰を振りました。男の子は、彼女の顔の方に回ると彼女の口元へちんぽを持っていきました。
「ほら。れいか。ちんぽしゃぶりたいだろ」と言うとれいかちゃんは「うん。しゃぶりたい」と言って大きく口をあけちんぽを咥えこみ
ました。男の子は「れいか、上の口も下の口もいっぱいだな。たまんないだろ」と言うとれいかちゃんは「うっうっあんっ」と
ちんぽを咥えたまま返事をしています。男の子は、イマラチオでガンガン腰を振り「イクぞ。れいか、ザーメン出るぞ、全部飲めよ」
と言いました。れいかちゃんはうなづいたようです。そのあと男の子は「でるっ」と言い、イッたようでした。れいかちゃんが喉を
鳴らしてザーメンを飲むのが分かりました。「おいしい・・・」とひとこと。「よし。じゃあとはこの人に可愛がってもらうんだ」と男の子は
言いました。私は興奮し少しピストンを早くしました。れいかちゃんは「あんあんあんあん。もうダメみたい」と可愛い声でよがります。
私は「イッていいんだよ」と言いそして、「ザーメンは中に出すよ。思いっきり奥のほうにかけてあげるからね」と言いました。
れいかちゃんは「中はだめっ。彼にも中出しさせたことないの。外出しにして」と言ってきました。私は「だめだよ。俺はおまんこ
するときは中出しと決めてるんだ。セックスは中出しが基本だよ。中出ししなくちゃセックスじゃないよ。おまんこは生ハメ中出し
が本来当たり前なんだよ」と言いました。そうすると男の子は「いいよれいか。おまんこの中に出してもらえよ。俺もあとで中出し
してやるから」と言うのでわたしは「れいかちゃんイクよ。出るよ。」と言いれいかちゃんのおまんこにたっぷりとザーメンを絞り出しまし
た。「うっ。れいかちゃん。いいよ。締まるよ。いいおまんこだ」と言いました。
最後の一滴までれいかちゃんのおまんこへ絞り出してちんぽを抜くとれいかちゃんは恍惚とした表情でお掃除フェラをしてくれました。その様子と小ぶりですが形の良いおっぱいを見ていたらまたちんぽが疼きました。男の子は、もう一発ヤッてもいいっすよ、
とれいかちゃんの方を見ました。れいかちゃんは「私もおまんこしたいです。よかったらもう一度お願いします」と言ってきました。
私はれいかちゃんを押し倒すとおっぱいにむしゃぶりつき乳首をなめまわしました。小ぶりなおっぱいと乳首は感度がよく、
あっというまにれいかちゃんは軽くイッてしまいました。次はおまんこを広げさせ舐めました。さっきおまんこに注ぎいれたザーメン
の味がしますが、そんなには気になりません。夢中で10分位おまんこを舐めたあとフェラをしてもらいました。
彼氏に仕込まれたのか、熟女のように胴に入ったフェラテクです。何度かイキそうになりましたがこらえました。
「そろそろ、おまんこに入れていい?」と聞くと「うん」と言うので抱き合って正常位を楽しんだあと、私の肩に足を乗せさせ深く
貫きました「あっ。だめっ。もうイキそう」「れいかちゃんは、こんな顔してドスケベだな。イッていいよ。彼氏も見てるよ」と言うと
「あんっ。だめ。言わないで。あっあっもうイク」と言って足をピクピク痙攣させながらイッてしまいました。
「あーおまんこ締まるよ。いいまんこだ。俺もイクよ」と言い2回目の中出しセックスをしました。れいかちゃんは満足したようで
うっとりとしていました。男の子は「お世話になりました」と言うので「こちらこそ。俺はいま不倫旅行中なんだけど部屋に彼女が
いるから今晩一発どう?今度は俺の彼女を君に貸すよ。人妻でさ、色っぽいんだ。母乳もでるしさ」と言うと「え。母乳人妻ですか?
それはお相手願いたいなあ。一度母乳人妻とヤッてみたかったんっすよねー。じゃあ、今晩10時頃、彼女と一緒にお部屋に
伺います」とノッてくれました。「うん。ぜひ来て。待ってるよ」と言い、私は部屋に戻りました。
私が部屋に戻ると真美は「おっぱい張ってきちゃってるの。吸ってラクにして」と言いました。私は「さっき露天風呂で若い子と一発
ヤッちゃったからなー、起つかなあ。」と言うと「他の子とヤッたの?ひどいっ」「誘ってきたのは向こうだよ。今夜カップルでその
二人が来るからさ。夜は楽しもうぜ」「そんなっ。知らない人となんていやっ」「乱交やスワッピングはいいぜ。一回経験してみるべき
だよ」と言うと「分かった」と真美は言ってくれました。「でもその前におっぱい吸って。」「吸うだけでいいのか?」「ううん。おまんこも
舐めて。おちんちんも入れて、もう一ヶ月くらいセックスしてないから気が狂いそうなの」と言いました。
私は真美の浴衣をはだけさせると、おっぱいをぽろんと出しました。大きなおっぱいを見た瞬間ちんぽは元気になりました。
思い切り真美のおっぱいを鷲掴みにすると、乳首を強く吸いました「あんっあんっ、気持ちいいっ」真美はおっぱいの愛撫だけ
でイッてしまいました。「おまんこも舐めて」「いいよ。旦那は舐めてくれないのか?」「うん、忙しい、疲れたって言ってなかなかセックス
してくれないの」「よし、たくさん舐めてたくさんハメてやろう」と言い、シックスナインに突入しました。
真美はまたすぐにイき、私は「上に乗って」と騎乗位をさせました。真美は私の上にまたがると好きなように腰を動かしてきます。
何度もイカされそうになりましたが、こらえました。「真美、腰使いがだいぶうまくなったな。最高のおまんこだよ。もうイカされそうだ」
と言うと「私もイキそう、一緒にイきましょう」と言うので私は「いいよ。イクよ。出るよ」「あんっいいっ。おまんこに白いのがいっぱい
かかってるっ。おまんこが熱いっ」と言ってイキまくりました。
「もう一回ヤリたいけど、夜に二人がくるからとっとこう」と言って真美のアソコをきれいに拭いてやり、少し二人で横になりました。
その後風呂で一汗流したあと、食事も済ませのんびりしているとインターホンが鳴り二人が訪ねてきました。
私は二人を部屋に招き入れると真美に紹介しました。男の子は「俺、翔っていいます。真美さん色っぽいっすねえ。母乳吸わせて
もらっていいっすか?」と言いました。
真美は「もちろんいいわよ。たくさん吸って。ちょうど張ってきてるところなの」というと浴衣からペロンと巨乳を出し、翔君の口へ
乳輪をあてがいました。翔君は思い切り真美のおっぱいに吸い付いていました。「母乳でるところ見せてください」と言うと真美は
「あん。恥ずかしい」と言いながらも乳首をつまんでピューっと出して見せています。「翔君。お口あけて。おっぱい飲ませてあげる」
と言っておっぱいを絞って翔君に飲ませていました。
れいかちゃんは私に「あん。悔しい。私はおっぱいも小さいし母乳も出ないけど、私たちも楽しみましょ」と言って浴衣を脱ぎ
裸になりました。
私はれいかちゃんのパンティを脱がし、脚を広げるとおまんこをガン見しました。そしてクンニ開始です。「あんっあんっ。気持ちいいっ。クリトリス感じちゃう」と言って喘いでいます。私は、おまんこを舐めながら、両手で乳首をいじり3点攻めです。
れいかちゃんはあっというまにイキました。隣を見ると翔君はすでに真美のおまんこに自分の肉棒をズコバコ出し入れしています。
真美はうっとりしながら、必死で翔君のちんぽを受け入れていました。
翔君はれいかちゃんを見ながら「れいか。真美さんのおっぱいたまんねえよ。おまんこも気持ちいいし。ぐいぐい締め付けて
くるよ」と言いました。れいかちゃんは悔しそう。今度は私が真美に向って「真美、れいかちゃんのおまんこグイグイ締め付けてくる
んだよ。若い子のおまんこはたまんないね。おっぱいも垂れてなくて形がすごくきれいだ」と言いました。
真美は「くやしいっ。翔君、私のおまんこも締まるでしょっ」と言いました。「締まるよ。すごく締まってる。ちんぽにおまんごが
まとわりつくよ」「私、おっぱいは大きいけど乳首も大きいし垂れてるしやっぱりいや?」「そんなことないよ。それがいいんじゃん、
すっごく色っぽいよ。俺が旦那だったら毎日セックスししゃうよ」と言っています。
れいかちゃんは感じやすく、隣で彼氏が他の女を抱いているのでますます興奮しています。「入れてー。ちんぽ奥まで入れて」と
おねだりしてきました。「どこにちんぽ入れるの」「おまんこ、おまんこ」
「いやらしいなあ、れいかちゃんは。よしじゃあ、おまんこにいっぱい入れてやろう」そう言って挿入してやりました。れいかちゃんは
必至で私の肉棒を受け入れ喘ぎまくっています。私の方が先にギブアップです。「れいかちゃん。イクよ。また中出しするね」「うん」
私はまたしてもれいかちゃんのおまんこに精液を大量に放ちました。
翔君と真美もクライマックスのようです。真美は「イク、イクもうだめっ。翔君のおちんちん最高っ」と言っています。
翔君は「中に出していいよね」真美は「中はだめよっ。最後は外に出すか、飲んであげるからお口に出して」と言うと「せっかくだから
中出ししたいよ。いいだろ」「それは許して」「中出しさせないなら、ちんぽ抜いちゃうよ」「いやっ。おちんちんで奥まで突いて欲しい
の、イカせて欲しいの」「じゃあ、中に出していいね」「うん。奥のほうに白いのいっぱい出して。ほんとは中出し大好きなの」
と言うと、翔君はようやく真美をイカせてやったようで、真美は足をピクピクさせていました。
翔君は、そのまま「抜かずいくよっ」と言って2回戦開始です。2回目は結構早くイッたようで、翔君は真美のおっぱいを鷲づかみ
しながら乳首を吸いながらイッたようです。真美は「翔君のザーメンがおまんこにドクドク入ってる」とイヤらしいことを口にしています。
私もれいかちゃんと2回目の真っ最中です。翔君は「れいかのおまんこどうですか?」「すごく締まるよ。奥にねヒダヒダが絡みついて
ザラザラしてる、すごくいいまんこだね」「いっぱい犯してやってください」「うん」そうして私は最後正常位で抱き合ったまま、れいか
ちゃんのおまんこに精液をぶちまけました。れいかちゃんも何度もイッてくれたので私もうれしかったです。
翌日は、真美と2発したあと、早朝の露天風呂で昨日と同じく相手を交換して1発ずつセックスしました。
しっかりセックスを満喫できた最高の一泊旅行でした。そして夕方帰宅すると真美からメール着信があり見てみると、帰ったあと
なぜか旦那の方から誘ってきて久しぶりに濃厚なセックスを2発した、というのです。私は「よかった、よかった」と思いました。
きっと他の男とセックスを堪能しまくったので、イヤらしいフェロモンがたくさん出ていたのでしょう。
帰ると昼寝をしていた妻が寝ぼけながら「おかえりー」と出迎えてくれました。「出張どうだった?」「うん。商談もまとまったし、温泉で
少しのんびりできたからあんまり疲れなくてよかったよ」と言いました。
妻は巨乳でTシャツごしからノーブラで乳首が浮き出ています。私はTシャツの上から胸をつかみ、妻に「おまんこしようぜ」と言いました。妻は「うん」と言い、寝室へ行きました。私は着ていたものを脱ぐと妻のTシャツをまくり上げ、乳首に吸いつきました。
「あんっ。気持ちいいっ。ねえ、あなた出張なんて嘘なんでしょ。ほんとは浮気してきたんでしょ」「まさか。ホントに出張だよ」
「うそつき。あなたは必ず浮気をしたあと私を抱くのよね。他の女とセックスしたあとは最後やっぱり妻としたいものなの?」
「だから浮気なんてしてないってば」「まあ、いいわ。今回は追及しないでおいてあげる」そう言うと妻は自分でスカートとパンティを
脱ぎ、自分の中指と人差し指でおまんこを広げると「見て。おまんこいやらしいでしょ。もうびしょびしょなの」と言って見せつけてきます。下は裸、上はまくり上げたTシャツからおっぱいがはみ出ていてものすごくイヤらしい光景です。私は妻のおまんこを舐めて
やると、ズブリと肉棒をおまんこに突き刺しました「あっあっあああっ。いいっ。おちんちん入ってる。奥の方こすって!」と言うので
ポルチオにあたるように、ゆっくりとこすってやりました。
ものの数分で妻は大きく足を広げた状態で肉棒を突き刺され、イッてしまいました。私は今度は激しく腰を振り「イクぞ、おれも
イクぞっ。おまんこにいっぱい出してやる」と言って精液をおまんこにぶちまけました。妻はまたイッたようでいやらしい顔で
「イクっ、イクーっ」と言っていきました。「やっぱり中出しはいいだろ」「うん。セックスはやっぱり中出しよね。イッた瞬間、奥の方
にドピュって精子がかかるのがすごく気持ちいいの。ねえ、もう一回おまんこしよう」と言うので妻のアソコを広げて見ると
さっき私が出したザーメンが出てきています。私は興奮して「よしっ。じゃあもう一発可愛がってやる」と言って今度はバックで挿入しました。妻は「あんっ。あんっ。気持ちいいの。もっとー」と可愛い声で鳴きます。私は早めのピストンで妻の胸をもみ乳首もいじってやります。妻は「イクっ。もうだめっ」と言うので「同時にイこう。おれもイクよ、出るよ」と言い、ドクドクドクと妻のおまんこに精液をかけました。妻は「気持ち良かった」と満足そうです。母乳人妻で色っぽい真美、そして初々しくて可愛いれいかちゃんも良いですが
やっぱり妻とのセックスが一番だと思いました。

先輩のお気に入りのデルヘル嬢が妻だった。

嘘の様な本当の体験談です。

某食品メーカーで営業をする私。
同じ職場に5つ年上の先輩・藤田さんと言う独身男性がいます。
藤田さんは、独身と言う事もありデリヘルを呼んでは欲求を解消していました。
そして、デリヘル嬢をカメラで撮影しては、私達後輩に自慢げに見せつけて来るんです。
しかも彼は呼んだデリヘル嬢を、顔・スタイル・毛(陰毛)の生え方などの部分に分け、それぞれに
ポイントを付けて合計点でランキングし楽しんでいたんです。
後輩社員の中には藤田さんが押すデリヘル嬢と遊んだ者も居ました。

2ヵ月程前、藤田さんと一緒に営業の外回りに出掛けた時でした。
先輩と公園のベンチで休憩をしていると”最近凄く良いデリヘル嬢を見つけたんだ”と言われたんです。
スマホ画面をチラチラさせながら”見たくないか?”と言うので、”見たいですね”と言うと、自慢げに画面
を見せてくれたんです。女性は四つん這いで先輩の一物を咥えている所で、バックからの写真で顔は
映っていませんでした。しかしバックからの写真でもスタイルが良く、胸とお尻が大きい事が分かったんです。
「スタイルが良い女性ですね」
「・・だろう。俺もこんないい女初めて見たよ。まさかこんないい女がデリヘルで働いていると思わなかった」
「幾つ位なんですか?」
「30歳と言ってたなぁ。人妻らしい」
「人妻何ですか?」
「あぁ~、デリヘル嬢には多いよ。人妻は良いぞ」
「何で旦那さんが居るのに、こんな仕事をするんですかね?」
「まぁ、お金が欲しいとか?旦那のエッチで満足出来ないんだろ?」
「へぇ~、色々居るんですね」
「また明日にでも呼ぶ予定だから、今度はもっとエロい写真撮って来るよ」
「明日って?仕事は?」
「お前知らなかったのか?俺、仕事の合間にホテルでデリヘルと楽しんでいるんだ」
「マジっすか?」
「結構居るぞ。まぁデリヘル呼んでいるのは俺だけかも知れないけど、遊んでいる奴は居るぞ」

まぁ藤田さんが営業成績がいつも悪く、上司から怒鳴られるのは当たり前だと思った瞬間でした。
数日後、藤田さんがデリヘル嬢の新しい写真を見せてくれたんですが、やはり凄く厭らしいショットの
写真ばかりだったんです。
「三咲ちゃんって、綺麗な顔しているんだけど、顔から想像つかない位エッチな女だったよ」
「そうなんですか?」
「もう、逝きまくるし、潮吹くし、終いにはドMなんだ」
「欲求不満なんですかね?」
「俺の一物を入れられてヒィヒィ鳴きやがるんだ、バックから尻叩くとクイクイ締め付けて来るし、最高だよ」
「良いっすね!顔見て見たくなりますよ」
「人妻だから顔は写させないんだ。今度無理やり写してくるから楽しみにしていろ」
「はい、期待してますよ」

翌週の事、先輩が私の元に来て、デリヘルの事を話し始めたんです。
「あの後、三咲ちゃんを御指名して3時間も延長で何したと思う?」
「3時間延長って?凄い高かったでしょう?」
「まぁな!でも最高だったよ。三咲ちゃんに割増出すって言ったら、アナルまでOKだったよ。
身体を縛って、SMチックな感じに三咲ちゃんを責めたら、何度も逝くし、潮噴き上げるしで、失神寸前。
もう俺も興奮してアナルに指入れたら、ヒィ~ヒィ~鳴きだして指3本も入るならって、無理やりチンポ
押し込んだら案外すんなり入ってさぁ、Mな彼女はアナルでも逝きまくったよ。」
「マジですか?写真って取れたんですか?」
「もうすっかり我を忘れて、喘いでいるからカシャカシャ撮りまくりだよ。ほら・・・」
「す・凄いっすね!本当にアナルに入れたんですか?」
「これなんか凄いだろ」
「え・・・・・」
言葉を失いました。前後の穴に巨大バイブを入れられた状態で、先輩の物を咥えていたのは妻だったんです。
「これって?」
「三咲ちゃん!凄い美人だろ」
何も言えなくなった私は、その場を去ったんです。
その後、仕事が手に着く筈も無く、急いで帰宅した私は、妻に何気なく話を切り出したんです。
「なぁ!最近色々ブランド物買っているけど?お金ってどうしてるんだ?」
「ん~ちょっとヘソクリよ」
「そんなヘソクリで買えないだろ」
「・・・・どうして、急に」

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今思えば、妻は数か月前からブランド物のバックや服を買う様になっていたんです。
下着も派手になり、服装もすっかり変わりました。
夜の性生活は、以前よりイケイケで喘ぎ声が多くなった様に思えます。
そんな妻の姿に喜びさえも感じていたのは確かです。
まさかMだったとは思いませんでしたが、ちょっとそれっぽい所もあり、それが私には堪らない所でもあったんです。
しかし、まさかデリヘルで稼いでいたとは、思いもしませんでした。
少なくても先輩は5回以上は妻を抱いた事は事実。しかも激しいSEXを繰り返していたんです。
逐一報告されていた私には複雑な気持ちでした。

「ん~先輩がお前に良く似たデリヘルと寝たって言っててな・・・ちょっと気になって」
その言葉に妻は全てを白状してくれたんです。
3ヶ月前、友人からデリヘルの事を聞き、色々買っている友人が羨ましくなって妻も始めたそうです。
初めは私に申し訳ない気持ちで一杯だったと言いますが、始めてしまえば慣れてしまい、大金が入る事に執着
していたんだと言います。男性は3ヶ月で20人程、中には何度も指名されヤッタ回数は分からないといいます。
数日前に友人も旦那にバレ、仕事を辞めたそうですが離婚で問題になっている様です。
もちろん妻は仕事を辞めました。Mって知った私は妻のアナルも楽しむ様になり、縛ったり道具攻めにしたりと
以前より夫婦仲は増した様に感じます。

それから数日が経ち、会社で藤田さんが落ち込んでいるのを見かけました。
原因は何となく分かっていましたが、彼から事情を話されたんです。
「お気に入りNo1の三咲ちゃんが辞めちゃったみたいで、もうあの体を抱く事が出来なくなったよ」
「そうなんですか?残念でしたね」
「毎日、三咲ちゃんの写真でオナっているんだけど、もう限界だ!」
「新しい子を探した方がいいですよ」
「なかなかあれ程の上物は居ないよ!No2との差があり過ぎて、暫くはデリヘル呼べないなぁ」
肩を下ろしながら歩く藤田さんの後姿を見ながら、もう妻を他の男に抱かせないと決意した私でした。

部長の奥さんに誘われて生ハメ生中出し!

今日、部長のお宅へお邪魔しました。
そこで、なんと部長の奥様とセックスしてしまったのです。
酔っぱらった部長がリビングのソファで熟睡している間、奥さんがセックスを誘ってきたのです。
ちょっと寝室に来てほしいというので、ついて行くと布団が引いてあり、座るように勧められました。言われた通りに座ると
奥さんはカットソーをまくり上げEカップ位はありそうな巨乳をペロンと出してきたのです。おっぱいはたれ気味で、乳輪は黒っぽくて肥大していましたが、そのいやらしい感じがたまりません。「だめです。奥さん。仕舞ってください」と言いつつも目を離せないでいました。
ちんぽも勃起しています。「いいの。おっぱい吸って」というので、私は吸いつきました。そして両手で揉みながらチューチュー吸ったり
舌でレロレロしました。「あんっ久しぶりだからすっごく気持ちいい」「部長にはおっぱい吸ってもらわないんですか?」「あの人インポなのよ。だからいつも私オナニーしてるんだけど、それだけじゃ、やっぱり物足りなくて。それであなたを呼んでもらったのよ」
「えー。計画的だったんですか?」「そうよ。」「確かにこんな熟れ熟れの体じゃ持て余しちゃいますよね。それにしても勿体ないなあ。
こんなに色っぽくてスケベな体を部長、堪能できないなんて」と言うと、「そうでしょ。浮気したかったんだけど主人が気の毒だし。今回のことは主人の提案なの。だから、おもいっきりセックスを楽しみましょ」奥さんはそう言うと、私のズボンとパンツを下し、フェラチオを
始めました。喉の奥まで咥え込みしごきながらするフェラチオはたまりません。「すごいテクですね。こんなフェラ初めてだ」と私は言いました。奥さんは「フェラにはちょっと自信あるの。今度はパイズリしてあげる」そういうと巨乳にちんぽをはさみユッサユッサと揺らして
くれます。「あんあんっ感じちゃう。おちんちん大好き」そして上目づかいで私のことを見ます。
奥さんは46歳ということですが、きれいでスケベな体つきなのでたまりません。私は奥さんの顎を持ち上げるとキスしました。
奥さんはちょっと恥ずかしそうにするので「ほら舌出して」と言ってお互いの舌を舐めあいました。そして今度は奥さんの足を思い切り開かせおまんこを舐めます。「奥さん、おまんこもいやらしいね。ドドメ色だよ。二人も出産してるからおまんこが広く開いてるよ。
いやらしいなあ。熟女のおまんこだから真っ黒だ」そう言うと、「奥さん、じゃなくて美江って呼んで。美江のおまんこすごくいやらしいって言って」と言いました。私は「美江のおまんこいやらしいなあ。ヒクヒクしてちんぽ欲しがってるよ。入れて欲しい?」と聞くと
「入れてー。おまんこに早く入れて」と言いました。私は、「まだだめだよ。そうだシックスナインしよう」と焦らしました。
美江は私の上に乗りちんぽをしゃぶり始めました。「すごくいいよ。美江。ちんぽがどんどん固くなるよ。」と言い、負けずに美江の
クリトリスや小陰唇を舐めてやりました。
美江は「あーあーあー。だめーイクーっ」と言ってクンニで昇天してしまいました。「淫乱だから、すぐイッちゃうんだな。よし、仕方ないからちんぽを入れてやろう。どこにちんぽを入れるんだ?上のお口か?それとも下のお口か?」
「あんっ。もちろん下のお口よ」「下のお口はなんていうの」「おまんこよ。おまんこ。美江のおまんこに入れてください」そう言うと美江は、自分でおまんこを広げ、パックリと開いた穴を見せると「ここよ。ここ。美江のここにおちんちん突っ込んでー」と
言いました。なんてスケベな妻なんでしょう。まさしくド淫乱です。「よし上に乗って俺を満足させるんだ」そう命令すると
美江は嬉しそうに「騎乗位大好き。いっぱい感じちゃうんだからー」そう言ってズブリと肉棒をおまんこに挿し込みました。
「あっあっあっ。おまんこ気持ちいいー。おちんちん入ってる。幸せー」そう言うと腰を上下に激しく振り続けます。1分もしないうちに
美江は「イクー。イクーっポルチオ気持ちいいっ。あんあっ、あんあっんあんっ。おまんこ最高っ」そう言って果てました。
そして「もっとしてー。もっとおまんこにガンガン突いて欲しいのー」と言うので、美江を大股開きにさせ奥まではめ込みました。
こんどはゆっくりと動かしましたがここでも美江はイキました「何回イケば満足するんだよー。美江は本当におまんこが好きだな」
「そうよ。おまんこ大好きっ。やめないでー」と美江は言いました。私は美江を引っ張り上げて起こすと座位の体位で攻めました。
ここでも美江は自分から腰を振り大きなよがり声をあげます。「あんっうっ。気持ちいいっ。おちんちんが奥に当たるのー」
そう言って、またイキそうになっています。私は再度正常位にすると、ちんぽを奥深くぶち込み腰を振りました。
そしてそばにあったビデオカメラで美江を撮影することにしました。「美江、気持ちいいか」「うん気持ちいい」「どこが一番気持ちいいんだ」「おまんこよ。おまんこー。」と美江は言います。「俺も気持ちいいよ。美江のおまんこ、なかなかいいよ。俺ももう出そうだ。
中にだすからな。美江のすけべまんこにザーメンまき散らしてやる」「いやよ。いやっ中はいやっ。外に出してー。おまんこの中に
出したら主人を裏切ることになっちゃう」「どっちだってもう浮気してるんだからいいじゃないか。俺は中出しが好きなんだ。中出しさせないなら。おまんこからちんぽ抜くからな。本当は中出しが大好きなんだろう?「はいおまんこに中出しされるの大好きです」
「じゃあ。イクぞっ。うっ出る」と私は言い、美江のおまんこの中にドクドクッと精液を発射したのが分かりました。
美江は「あんっ。おまんこの中が熱いっ。白いのがいっぱい入っているのっ」と言い果てました。本当にスケベな女です。
美江をまんぐり返しの体勢にすると、おまんこからザーメンがあふれてきました。私はそれをビデオカメラで撮影しました。
「いやっ。恥ずかしい」という美江。「スケベ人妻がいまさら恥ずかしがるなよ。もう一発おまんこにハメるからな」私はそう言うと
美江をバックの体勢にさせ、いやらしく口を開いたおまんこの中にまだまだ固さのある、ちんぽをブチ込みました。
「あんっあんっ。おちんちん。固いっ。奥にあたってる。またポルチオイキしそうっ」そう言って美江は自分から腰を振ります。
私も負けじと美江の尻をつかみ、思いきり腰を打ち付けます。あたりにパンパンパンパンパンーといやらしい音が響き渡ります。
「うっ。出るっ。もうだめだ」そう言って私はさっき大量に精液を注ぎ込んだばかりのおまんこに再度、精液を注入しました。
美江はまたしてもイキ、脚をピクピクと痙攣させていました。
少しやすんだあと、「そろそろ帰るよ。またおまんこしような。今度はうちの女房も呼んで3Pなんてどうだ?」
「うん。3Pしたい。3Pなんて久しぶり。さっきやったばかりなのに、またおまんこしたくなっちゃう」「今日はもう無理だよ。今度な。
連絡する」「絶対よ。」美江は名残惜しそうに言いました。もちろん私はまた美江と会うつもりです。
淫乱人妻は最高ですからね。たっぷり今度も可愛がってあげようと思います。
玄関を出るとき、軽くキスをして部長宅をあとにしました。淫乱人妻とたっぷりおまんこ出来て大満足です。
家に帰ると、風呂上がりの妻がバスタオル1枚でテレビを見ています。思わず私のちんぽは勃起しました。さっきたっぷりヤッたというのに・・・
後ろから妻のバスタオルをはぎ取りおっぱいをつかみます。「もう、あなたったらっ。今日はしないわよ。おとといしたばっかりなんだから。私だって疲れちゃう」
「いいだろう、一発くらいおまんこさせろよ。最近お前がきれいなのは俺のザーメンを下の口にも上の口にも入れてるからだぞ。
今日は上の口でザーメン飲んで欲しいな」「いやよ」「じゃあ。下の口だ。おまんこにザーメンをたくさん注ぎ込んでやるぞ」
妻は嫌がりましたが。私は妻の足を肩に乗せ、クリトリスを中心に舐めまわしました。同時に乳首もイジってやります。
「あんっ。意地悪っ」「おまんこびしょびしょだぞ。本当はやりたかったくせに」「違うもん」「違わないよ。すけべまんこだから、毎日でも
本当は出し入れして欲しいんだろ?」「変なこと言わないで」妻はそう言いながらも体は正直で、どんどんスケベ汁があふれてきます。
私は何も言わずに奥までチンポを挿入しました。「あっいやっ。入ってる。ほんとは今日シたくなかったのに」「体は正直だからな。
淫乱女は疲れていても、ちょっと触るとすぐにおまんこびしょびしょになるんだよ」そう言って私はピストンの速度を徐々に上げていきました。「あんっあんっ。気持ちいい。おちんちん気持ちいいのっ」「俺もおまんこ気持ちいいよっ、うっイクぞっ。一緒にイクぞっ」
私はそう言って妻のおまんこの奥のほうにドピュドピュッと精液を出しました。「どうだ、明日から毎日おまんこするか?」「毎日は無理よー」そう言って笑う妻ですが、なんだかんだ言ってもセックスが大好きなのです。
私も我ながら、2発浮気で抜いたあと、自分の妻とも一発抜けるってスゴイなと自分で関心しているのでした。
明日も妻とセックスしたいです。

人妻を弄んだ

10年間飽きずに抱き続けている不倫の人妻。
週末になると下半身がウズウズしてくる。
生理で出来ない時は手で出してもらう。胸を舐めているうちに直ぐに感じ始める。
出す時は頭を持ち強く舌を絡ませながら出す。
あるいは顔を下半身に持って行きしごかせながら硬くなったあそこを見せながら出す。顔や髪に精液が飛び散る。
出す時は正常位だ。顔を見ながら唇を重ね舌を絡ませてイクからだ。
ベットの上で四つん這いにしてお尻に手をおき、あそこが開くまで広げる。片手で硬くなったものを握り先端だけを出したり入れたりする。
肛門もヒクヒクし出しあそこ全体が汗をかいたように濡れ始める。抜くとあそこの奥の二つに割れたヒダが見える。そして挿入。パコパコと音がするまで入れたり出したりする。
声が大きくなり始めたら奥まで挿入。速度を速めて出し入れする。出し入れするたびに肉襞がヒクヒクしている。親指で肛門を優しく撫でる。汗をかいているように湿っぽい。
そこを舐めたい衝動とそのまま出したい衝動にかられる。
今にも行きそうなアレを抜いて、ポッカリ穴のあいたあそこを口全体で舐め上げる。
塩からい味とオシッコとも言えない女の臭いがする。
身体を返して上に乗る。両手を上に挙げて唇を吸う。そこから顎のした、首、脇を舐め上げ胸を舌、唇で転がすように舐める。舌を出しながらだんだんと下まで舐めて行きおへそ、膨らんだ股まで舐める。足のつけ根に舌を這わせて濡れたあそこに口を付け舌を挿入して汁を吸う。顔をあげ太ももの内側も丹念に舐める。
じっくり開いたあそこを眺めると汁が鼓動に合わせて流れてくる。
シーツまで濡れている。
そこにコンドームを付けて挿入。熱い。一種苦痛とも言える顔をする。あとは出すだけだ。いつでも行ける。あそこのぬめりを感じながら激しく動き奥の奥まで挿入するように腰を入れる。激しく喘ぐ、相手の声が止まりそうになる時を狙って絞るようにして出す。
唇を合わせて抜く。仰向けに力尽きたようなった肢体をみる。
この時の姿が一番いい。
そして、チェックアウト前の二回目と続く。

36歳人妻彩子

向かいのマンションの人妻彩子36歳に強制種付けをしてやった。
旦那は東南アジア某国に単身赴任中、中学1年の娘がいる。
27日が排卵日である確率が高いことは事前の調べで解っていた。
娘も友人宅に外泊。チャンス到来、そこで昨日26日深夜強制種付けを決行したのだ。
深夜、合い鍵で堂々と侵入(不用心にもポストの裏側に磁石で留めてあるのを知っていたので、コピーするのは簡単だった)
奥さんの入浴中を狙ったタイミングだ、直ぐには出てこない。
まるで俺のために肉体を清めているように思えて勃起した。
俺は奥さんの寝室に侵入すると、衣類を脱ぎ全裸になり、ベットに奥さんを辱める為の道具を準備した。そして、寝室の扉の死角に隠れてその瞬間を待つ。やがて風呂から上がった音がして、バスタオルを巻いた奥さんが寝室に入ってきた。俺は後ろから近付き羽交い締めにした。驚いて声にならない悲鳴をあげて気を失ってしまった、当り前か(笑)まっ、取りあえず心臓は動いている(笑)
予定とは違ってしまったが、俺は気を失った奥さんのバスタオルを剥ぎ取り、ベットに横たえて視姦した。う~ん、とても中坊のガキがいるとは思えない惚れ惚れするような色っぽい身体だ、成熟した人妻はいい。俺は何時ものようにローションを奥さんのワギナ・膣に塗る。そして俺のペニスにも塗り、両足を広げて中心に突き立てた。
成熟した36歳の人妻の膣が俺のペニスに絡み付いて適度に締め上げる。余り使い込まれていないのか内壁のヒダの感触がいい。俺はしばらく深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて奥さんの生膣の感触を楽しみながら、ペニスを馴染ませた。
一頻り成熟した人妻の生膣を味わった後、奥さんの両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。そして奥さんの耳元に顔を寄せ、奥さんの名前を呼んで起した。ハッとして目を開けた奥さんは状況が理解できないでいたが、俺と目が合い、生膣に感じる久しぶりの感触に全て理解できた様で、激しく暴れた。
が、ガッチリ押さえ込んでいるのでなんのことはない。余裕で色々腰の動きを替え、奥さんの生膣を堪能していた。
すぐに3ヶ月近く性交渉のない成熟した人妻は反応を始める。必死になって快楽と戦っていたが、やがて
「あぁ~いいっ」
と漏らしてしまい俺に指摘され真っ赤な顔をする。しかし、膣は痛いほど俺を締め付け更に奥に奥にと銜え込む。ローションではない潤滑油がペニスを包み込む。頭を横に振りながらも脚は俺の腰に絡み付き、両手を解放してやると首筋に手を回し抱きしめてくる。
俺がフッと腰の動きを緩めると、足りない刺激を補うためにか激しくワギナを押し付けるように腰を振る。もう快感を表す言葉が止らない。俺は奥さんをしっかり抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。互いに最後の瞬間を向えそうになったので、奥さんの耳元で『中出し!』を宣告する。
大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。しかし、両腕と脚は俺に絡み付き腰の動きも淫ら、生膣は俺の最後を知ってか、奥に吸い込むかのように妖しく蠢いている。36歳の成熟しセックスの味を知ってしまった人妻の身体が、3ヶ月続いているセックスレスな状況に耐えられるはずがないのだ。久々の男の味に、人妻の体が全てを受け入れようとしているのだ。人妻の肉体は心を完全に裏切った、そして最後の瞬間を向える!
「彩子は危険日なんだろ、俺の子供を産ませてやるからな」
「いやぁーやめてぇーやめてぇー」
が、膣が収縮する。大きく仰け反り爪先をキュッと内側に折曲激しく痙攣するかのように絶頂を極めた。それは物凄く淫らでイヤラシイ姿だった。その瞬間、俺も1週間溜めに溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。奥さんの膣は最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように、収縮を繰り返した。

十分に吸収させたところで、奥さんを抱えて汗を流しに風呂に入る。湯船に浸かると落ちつたのか、泣きだした。
「赤ちゃんが出来たらどうしたらいいの」
俺は産めと答える。
「そんな…夫に何て言い訳すればいいのですか…」
36歳の成熟した人妻がすっかり気に入った俺は、離婚して俺のモノになれと言ってやった。
そして絶対産ませてやる、堕胎など絶対にさせないと言い放った。必死になって許しを乞う彩子。しかし許さず、耳元でしつこく俺に抱かれている時の淫らな奥さんの痴態を克明に話してやった。更に奥さんの膣が俺の子種をどん欲に吸い取る様子も話してやった。
「奥さんは俺の子供を産みたかったんだよ」
絶句する人妻彩子を促し、再び寝室に戻る。そして朝まで何度も何度も絶頂を与え、5度の中出しをし多量の子種を子宮に注入してやった。3度目で俺の子供を産むことを誓い、5度目で離婚を誓った。
そして27日早朝、6度目で俺のものになることを誓った。
朝一で、奥さんを促し役所へ行き『離婚届』をゲットさせる。家に戻り、早速記入させる。もう後戻りさせない。食事をして、しばらくリビングでゆるゆると嬲った。
1時間ほどして腹も落ち着いたので、再び奥さんを裸にする。寝室には行かず、リビングに隣接した和室に布団をしかせる。俺は寝室から昨夜奥さんを責め続けた道具を運んでくる。項垂れている奥さんに、離婚への決定打を与えるべく、数種のバイブレーターやローター・筆・縄を使い奥さんを責める。身体中の性寒帯を責め上げる。悲鳴にも似た声を挙げ、ヨダレを垂らしながら快感を貪るようになった。
そろそろだな。外はすっかりくらくなっていた。俺は和室を開け放ち、リビングやキッチンが見渡せるようにした。和室だけの灯にした。位部屋の中にまるでセックスショーのステージが出来上がった。さんざん道具で責め挙げた人妻の肉体を開き、数時間ぶりに生膣を味わう。すっかり従順になった奥さんを色々体位を変えながら責める。邪な考えでこんな場所で抱いているのに気が付かない奥さんは、俺の上で腰をくねらせる。
ガチャ、と音がした。娘が帰ってきたのだ!これを待っていたのだ!奥さんは腰を振るのに夢中で気が付かない。俺は正上位の体位に変更させしっかり組み伏せ、激しく突き上げた。
「あぁーーーいいっーーーいいの!」
奥さんは快感の声をあげ続ける。娘にも聞こえているはずだ。
やがて視界の角に人影が立つ、娘だ。
「おっ、おかぁさん…」
と発して氷付く。
「いやぁ~」
娘に気が付いた奥さんは狂った様に暴れる。しかし俺は奥さんの腰をしっかり抱えて、腰を打ち続ける。必死に首を振って直ぐそこまで来たものに耐える。そんな姿に益々腰のストロークが冴え渡る。散々責められていた奥さんが耐えられるはずもなく、吐く息の端々に快楽の声を再び発し出す。娘は呆然と座り込んで、母親の痴態を見つめていた。
「あああん、はんっ」
とひときわ甘い声をあげ他と思うと、値に腰を俺に合わせて振り出してくる。奥さんにそっと
「娘の前で種付けしてやるからな」
涙目で俺を見つめる、頭を弱々しく振る。
娘に向って
「良く見ておくんだよ、これがセックスだ、お母さんはお父さんじゃない人とセックスしているんだよ、お母さんに弟か妹を産んで貰おうね、イクよイクよ、お母さんを妊娠させるために精子を出すよ!」
「やめて!おかぁさんを離して」
と俺にすがり付き叫ぶが声に力がない。
「お母さんを許して、もうダメなの、お母さんこの人の子供を産むの…」
生きも絶え絶えに絶頂がせまる奥さん!両足をピーンと突っ張り背中をそらせ、ついに絶頂の言葉を叫ぶ!
「はうっーイクっ!!」
同時に俺も奥さんの生膣に大量の子種をぶちまける。背中を電気が走る、ドクドクドクっと何時までも吹き出し続ける。
36歳人妻彩子に娘の前で『生中出し』をしてやったのだ。物凄い興奮と快感だった。これで彩子は最後の退路を断たれた、もうまもなくこの人妻は俺のものだ。

久々に風俗でのセックスを堪能

昨日は、妻が実家に行っていたため、ふと何をしようかな・・・・と思い、なんと久々に風俗へ行ってきました。
ちなみに私は39歳、妻は36歳です。妻は実家に行くと言っていましたが、昔の男と浮気でもするのかもしれません。妻はそういう女なので(それでも妻の事は愛しています)私も風俗へ行くことに罪悪感はありません。
地元のピンサロ(実は本サロ)へ行ってきました。
この店は、よくあるサロンのつくりではなく、個室のようになっていて、ちょんの間を思わせるつくりです。
今日は奮発して3Pをすることにしました。10分位部屋?で待っていると黒ギャル巨乳のゆうかちゃん(22歳)と、人妻りょうこさん(28歳)がやってきました。
まず、一人ずつと濃厚なディープキス。舌をからめあってちゅーっとしたあと、まずはゆうかちゃんのおっぱいをレロレロ、「何カップ?」と聞くと「Fカップなの」という返事。大きいせいか若いのにたれ気味で肌の色と同じく乳首は真っ黒、でも黒い乳首は嫌いではない。
いやらしくてイイ。思いきり吸いつくと「あーん。感じるー」と感度は良好。思う存分吸いまくったあと、フェラをしてもらった。
その間、りょうこさんのおっぱいを愛撫する。りょうこさんはBカップ。感度がよく、おまんこを触るとビショビショだ。
「今日は何人目なの?」と聞くと、4人目とのこと。「4人全員とイッた?」と聞いたら「うん。私、感じやすいから」と言う。まったくスケベな人妻だ・・・「旦那さんとはどれくらいのペースでエッチするの?」「週2かな」「結構やるんだね。それじゃあ足りないの?」と聞くと、
「うん。毎日おまんこしないと、体がうずいておかしくなりそう」だって・・・
本当に淫乱妻なんだね・・・
ゆうかちゃんにフェラしてもらって私の肉棒はビンビンになりました。お返しにゆうかちゃんのおまんこを舐めようと足を広げると、
おまんこも黒い!まさに、どどめ色!「おまんこ黒いねー相当セックスしてるでしょ」と言うと「うん。セックス大好き」とのこと。
ビラビラからクリにかけて舐めまくると、ゆうかちゃんは、あっというまにイッてしまいました。
たまらず、チンポいれるよ、と言うと「うん。奥までズッポリ入れて」と言うので、しっかりハメてやりました。
ゆっくり腰を動かしてやると、「あーん。そこ、そこイイ。気持ちいい。もっと突いてー」とよがりまくります。ですが、ハメ具合は少しゆるいです。「締めて」と言ったら少し締まってきたので、乳首を吸ってやると、おまんこがだいぶちんぽを締め付けてきました。
隣で見ていた、りょうこさんが「私も早くおまんこしたい」と言うので、いったんゆうかちゃんのおまんこからちんぽを抜き、りょうこさんの足を広げおまんこを御開帳!ピンクできれいです。「きれいなおまんこだね。ピンク色だよ。形もきれいだし、ゆうかちゃんとは違って遊んでるかんじじゃないね」と言いました。ゆうかちゃんは「ひどーい」と言いましたが、実は私、黒いおまんこのほうがいやらしくて興奮します。りょうこさんのおまんこを舐めまくり乳首をいじってやると、すぐにイッてしまいました。すかさず、りょうこさんのおまんこにちんぽをハメると、締まる、締まる。かなりの名器です。
それを言うとりょうこさんは恥ずかしそう・・・足を肩に乗せズコバコズコバコ、奥の方まで突いてやりました。
ゆうかちゃんは「ずるーい。私のおまんこにもちんぽハメて」と言ってきました。「いま、りょうこさんとおまんこしてるからダメだよ。
そのかわりこれだな」と言ってかごに入っていた極太バイブをゆうかちゃんのおまんこにズブリと入れました。
バイブはスルスルっとおまんこに入り、スイッチを入れるとウィーンと動き出しました。「いやいやっ。大きすぎるーあーーーん
イッちゃうー」と言って昇天しました。すぐにゆうかちゃんは「でも本物のおちんちんがいいの。早く欲しい」と言ってきました。
私は、騎乗位の姿勢を取り、りょうこさんに好きなように腰を振らせると、ゆうかちゃんを顔面騎乗で顔に乗せました。舌でクリをこすってやると「あああん。あんあんん」と可愛い声で泣きます。私は両手を伸ばして、おっぱいをいじってやりました。
りょうこさんが「もうだめっ。イクっ」と言うので、ゆうかちゃんを顔から降ろし、正常位の姿勢でりょうこさんのおまんこを肉棒でかき回してやりました。「あーっ。あーっ最高。もうだめーっ」と言うとりょうこさんはイッてしまいました。
私は「俺もイキそうだよ。中に出していいだろ?」と言うと「うん」とりょうこさん。思いきりおまんこの中へザーメンをぶちまけました。
ちんぽを抜くと、精液がこぼれ出てきました。それを見た私のちんぽは、またもや元気に!
今度は、ゆうかちゃんをバックで攻めました。そのあいだ、りょうこさんのおっぱいとおまんこを愛撫してやりキスもしました。
ゆうかちゃんは、すぐにイクと言うので同時にイキました。もちろん中出しです。中出ししたあとは、ゆうかちゃんがお掃除フェラをしてくれたので、またもや元気になり、再び正常位でりょうこさんと一発。大満足のセックスでした。
家に帰ると妻が風呂に入っていました。私も一緒に入ろうと思い、服を脱いで浴室へ。妻は「もうっ。一人でゆっくりはいりたかったのに」と言いながらもまんざらではなさそう・・・
一緒に湯船につかると、おっぱいを吸い、おまんこを触りました。乳首は勃ってきて、おまんこはヌルヌル。風呂のふちに足を広げて座らせると、クンニ開始です。妻は「あんあん、いいっ。おまんこ気持ちいいっ」と言うので、今度はイマラチオをさせビンビンになったところで浴槽に手をかけさせ後ろ向きで、おまんこにチンポをハメ込みました。妻は「あーん。入ってる。ちんぽ入ってる。気持ちいいっ」
と言いました。私は早いピストンで妻の尻をグッとつかみ、何も言わず膣内へ精液をぶちまけました。妻は「あんっ。おまんこが熱い。
いま奥にザーメンがいっぱいかかったのっ」と言って自分で腰を振りイッてしまいました。
今日4発目のセックスですが、まだなぜか飽き足らず、「ベッドでしようぜ」と言い、急いで体を拭き寝室へ行くと、妻をベッドへ押し倒しディープキスをしながら、おっぱいを揉みました。乳首に吸い付き舐めまわし、おまんこも舐めてやるとまた妻はイッたようでした。
「ようし。もっと気持ちよくさせてやるからな。淫乱女め。」と言い、片足を高くあげ、ちんぽを突っ込みました。そして「入ってるとこ見えるか?」と聞くと「いやっ恥ずかしい」と言うので、「結合部をよく見るんだ。お前のいやらしくて黒いおまんこに俺のちんぽが出し入れされてるの見るんだよ」と言うと、妻は見ました。「あーん。いやっ。おまんこにおちんちん入ってる。」と言いました。
私は「気持ちいいだろう。ちんぽ好きか?」と聞くと「すきすきすき。大好き。おまんこにちんぽが入るとすごく気持ちいいの。私イキまくっちゃうの」と言い、自分から腰を振りだしました。「よし、たくさんイカせてやろう」そう言って私も腰を振りおっぱいをレロレロすると妻はイキました・・・
私も、「よし。イクぞ」と言い、2度目の生中出しです。これで今日はなんと5発目!
やっぱり最後は妻とのおまんこが一番良いですね!



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