萌え体験談

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30歳の初体験で痛くて泣いた(修正版)

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 尚、修正前の投稿を読んだ人はいずれ、私が捨てられるというコメントが多いがそんな事はない。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた(修正版)

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 尚、修正前の投稿を読んだ人はいずれ、私が捨てられるというコメントが多いがそんな事はない。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話(修正版)

 当時、僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させた課長さんと、かがみ込み汚らしい課長のアレの前にいるソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと、黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去り、外に出て隠れていると3人はそそくさと会議室を後にした。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から口止め料と新しいバイト先が見つかるまでの資金として福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
 さやなさんは研修に出掛けていなかった。
「ごめんね。あたしたちのせいで。こんなことでしか助けてくれたお礼できないけど」
「別に良いですよ」
「ダメよ、助けてもらったんだかんから」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、ゆくめさんが研修に出かけ、戻ってきたさやなさんが相手に替わった。
「助けてくれてありがとう。私ね、君のことが好きになっちゃったんだよ。だからあたしの初めてを君に全部あげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。
 そして、バイトが終る週には研修から戻ったゆくめさんも加わった。
「さやなだけじゃなく私も君の事が好きだよ」
「二人とも年上だけど恋人になってもいいよね」
「うん、僕も二人が大好きです」
 課長から救ったお礼と僕を巻き込んだ自責の念からとはいえ、好きといってくれた上に、ゆくめとさやなの様な美人とセックスができるのだ。そう答えてしまう。それから3Pをやりまくり、いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕の2人のセフレになったと思った。
「セフレじゃないよ、あたしたちは本当に君が大好きなんだよ」
「そうよ、だからあたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話

 僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させ課長とソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去った。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
「ごめんね。あたしたちのせいで、こんなことでしかお礼できないけど」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、今度は相手がさやなさんに替わった。
「私ね、君のことが大好きだよ。だからあたしにお初めてを君にあげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。そして、バイトが終る週はゆくめさんとさやなさんと3Pをやりまくった。いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕は2人のセフレになった。
「セフレじゃないよ、あたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

23歳独身OLの神待ち女ww

神待ちしました。
私は、23歳の独身OLです。
会社の同僚と飲みに行った帰りに、終電が無くなって、タクシー代金が足りず、神待ちしました。
ハッピーメールは普段から、よく利用していたので、神待ちするのも、簡単に出来ました。
その夜は、6人くらいメールくれたんだけど、その中で「タクシー代出すから、目黒駅まで来て。
目黒駅まで来たら、そのままタクシーを待たせて。その場で、タクシー代の清算するから。
お金の心配は一切要らないよ。」と言ってくれた、40代後半の男性でした。
年齢は、正直「うわー20歳も年上だし、話合うかな?」って心配だったけど、タクシー代金を
負担してくれるのは、助かるし、目黒なら、ここから1時間も掛からないで行けるから、いいかって思って、
その人の誘いを受けました。
タクシーで目黒駅まで着いたら、タクシーの中から、男性に電話しました。
2コールくらいで、すぐに電話に出てくれて、その場で、タクシー代金を清算し、男性の車で近くの
シティーホテルまで行きました。
車の中で「俺の自宅のお風呂、今、壊れているから、今夜は一緒にシティーホテルに泊まるけどいい?」
って言われて、そのまま付いて行きました。
ホテルに入ると「飲み会で汗かいてるんじゃないの?メイクも落とした方がいいし。
シャワー浴びたら何かルームサービス頼もう」と言われて、私がシャワーを浴びた後、男性もシャワーを浴びました。
2人ともタオルのガウンの姿になって、ルームサービスで頼んだ、ワインを飲んで、少し話しました。
「神待ちは初めて?俺は、よく『神トク』で紹介されてた神待ち掲示板で知り合った子と、会ったりするんだ。」と男性は話してくれました。
私は神待ち初めてじゃないけど、嘘をついて「神待ちしたのは、今回が初めて。あなたが、ハッピーメールで、
メールしてた時、なんか優しいそうなイメージがあったから、あなたに決めたの」と話しました。
彼は「単身赴任で東京に来ている。自宅には、月に2回程戻るが、奥さんとは、もう、随分夫婦生活が無く、
正直寂しい。ゴムはちゃんとつけるから、エッチさせて欲しい。君が嫌がることはしないから、優しくするから。頼む」
と言われました。
私も男性と待ち合わせした時点で、エッチしてもいいと思っていたので「いいよ」と笑顔で答えて、ベットに入りました。
男性は、ゆっくりと体中を舐め回しながら、少しゴツゴツした指で私の敏感なところを何度も、優しく触るから、
私、我慢出来なくなって自分から「入れて」ってオネダリしちゃった。
男性は、すごく優しくて、夜中じゅう私の体を、優しく愛撫と、挿入で気持ち良くしてくれたの。
翌朝は、目黒駅まで送ってくれて、私の自宅までの切符も買ってくれました。
この男性とは、連絡先を交換したので、今でもたまに会っています。
神待ちって、1回やるとほんとクセになっちゃうくらいハマル。
お給料日前とかに、お金が足りない時とか、夕食を浮かせるために、ハッピーメールで神待ちして、食事したり、
一緒にお風呂入って、たまにエッチもするから、欲求不満の解消も出来るしね。

20歳の妹と脱衣場で…

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。
そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。
22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。
俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!
『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。
出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…
鏡越しに妹の裸が丸見えです…
見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…
それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。
その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)
それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…
「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…
もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…
俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…
すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。
「い、いいよっそんな事しなくてっ!」と拒否ると「いいじゃん!今日は二人だけなんだし久し振りに洗わせてよ♪」と言うので、もう断るに断れない状況だったので俺は諦めて承諾した…
パンツだけ履いた格好で一緒に浴室へと入ると「あっ!いけない…」と一旦脱衣所に出ると妹はパンツを脱いで再び浴室へと入って来た。
「なにも裸にならなくても…」そう言うと「やだぁ~パンツ濡れちゃうじゃん」と言うので好きにさせた…
「で、何時もは何処から洗うの?」と聞かれ俺は「頭から洗うんだよ…」そう答えると「そっ…じゃあ待ってるから洗っちゃって」と言われ何時もと違う状況に調子が狂ったが、何とか頭を洗い顔を洗い終わらせる事が出来た。
タオルで顔と髪を拭うと「じゃ背中洗うね♪」そう言うと妹は手に持ったスポンジにボディーソープをつけて泡立て始めた。
「洗い難いから立ってくれる?」と言われ素直に従うと「ありがと♪」と…そして背中を洗い始めた。
洗いながらベタな話題に「お兄ちゃんの背中洗うの10年振りくらいだね…」「そうか?もうそんなに経つのか?」「そうだよっ!私が10歳くらいの時まで一緒に入ってたじゃん」と言われて、「そう言えば俺が中1になった頃から入らなくなったんだよなぁ…」などと話しているうちに背中は洗い終わり「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言い、両腕、両脚を洗い始めた。
両脚が洗い終わると妹は「ちょっと腕上げて…」と言い、従うと「ありがと♪」と言って背中に密着する様にして腕を前に回し、首から下を洗い始めた。
当然の事ながら俺の背中には柔らかい感触が…
そんな事を気にしていると妹の手のスポンジは徐々に下へ…腹部に来た時『あっ!』と思ったのも束の間、下腹部を洗うと同時にギンギンにそそり立ったチンポをスポンジを持っていない方の手で握って来た。
「お兄ちゃん凄いカチカチだよ…木の棒みたい(笑)」そう言いながらスポンジも宛がい両手で洗い始めた…と言うか扱き始めた(苦笑)
一度手を離すと「洗い難いから(笑)」と言いながら俺の正面に回り膝立ちになると、スポンジから手を離し右手で竿を扱き、左手で玉袋をやんわりと揉み、時々肛門を指の腹で撫でられていた。
久し振りの手コキに俺はスゲー興奮して直ぐにでも発射しそうだった。
「わぁ~ヤベー気持ち良過ぎるぅ~」そううわ言の様に言うと妹は嬉しそうに「へへっ♪」と微笑んでいた。
更に「あ~超ー気持ちイイ!」と嘘じゃないが大袈裟っぽく言うと「ホントっ!?」と、さっき以上に嬉しそうな表情で聞いて来た。
どうも妹も俺が気持ち良くなっている事が嬉しいらしい(笑)
そこで俺は「ああ、スゲー気持ちイイよ!こんなの初めて位に気持ちイイぞっ!」そう言うと「良かった♪」と、また嬉しそうに言って来た。
すると突然手コキを止めてしまい『え!?』と思っているとシャワーで身体の泡を洗い流し始めた。
全身の泡が流れ落ちるとシャワーノズルをホルダーに戻し俺の前に再び跪くと、またチンポを掴んで手コキを始めると思いきやパクッと咥えてフェラを始めたではないですかっ!
これには嬉しい誤算と言うべきか妹の口内の感触がまた格別で「うぉーヤベー!出ちまうー!」と大袈裟に言うと咥えたまま嬉しそうな表情をしていた。
暫くされていると本気で我慢出来なくなって来たので「沙織…もう射精そう…マジ、やばい…」そう訴えると一旦口から出し手コキをしながら「いいよ口で受け止めてあげる♪」と言うではないかっ!
そこまで言われたからには、お言葉に甘えて思いっきり口内射精ですよ(笑)
タップリと妹の口内に注ぎ入れるとゴックンと喉を鳴らして飲み干してしまった!
「えっ!?飲んじゃったの?」と聞くと嬉しそうに「うん、ごちそうさま♪」だって…(苦笑)
唖然としていると妹は、そそくさと浴室を出て行った。
一人残された俺は暫く夢の様な時間を本当は夢だったのではないかと疑いながらも徐々に萎んで行くチンポを見て現実だった事を認識していた。
風呂から出て自室のベッドの上で仰向けになって、さっきの事を茫然と股間を膨らませながら考えているとドアがノックされ直ぐに妹が入って来た。
「良かった♪未だ起きててくれた」そう言うとベッドに乗って来て俺の左隣に寝そべった。
「な、なんだ…どうした?」と聞くと突然キスをしてきた!
俺は頭の中で『えっ!?』と思っている間もなく舌が挿し込まれて気付けば口の周りが唾液でベチャベチャになる程のキスをされていた(笑)
そのまま無言で妹は俺の股間に手を伸ばし擦り、既にビンビンのチンポを寝巻のズボンの中へ手を入れて握って来た。
直ぐにズボンとパンツを脱がされ妹も裸になると上に跨り顔を近付けてきて「お兄ちゃんばっかズルイ…」そう言うとチンコを掴んで自分から挿入してしまった。
「お、おいっ…」話しかけようとすると「シー」と人差し指を俺の口に宛がって遮って来た。
セックスするのは一向に構わないのだが、生挿入はいかがなものかと思ったのでそれを聞こうとしたのだが、それさえも口に出来ないと言う事は大丈夫なのだろうと勝手に判断してしまった。
根元まで挿入すると妹は自分が気持ちイイ様に腰を振り出した。
暫く好きな様にさせていたが、こっちは一度出してるから余裕で、物足りない感じだったので、今度は身体の位置を入れ替えて正上位で突きまくってやると家族が居ないのを良い事に大きな声で喘ぎまくった。
何度か逝った様で体位も色々変えて再び正上位の体勢になった時、「そろそろ限界…」そう言ってラストスパートをかける事を伝えた。
激しく腰を振ると一気に射精感が込上げ「イクよっ!イクよっ!出すよっ!」と自然に妹に伝えていた。
そしていよいよ射精って時、妹の腕が俺の首に回され顔を引っ張られてのキスをしてきた!
そんな体勢に慌てた俺はチンコを抜くタイミングを失い膣内で発射!
余りの気持ち良さに暫く繋がったままキスをして余韻を味わっていた。
暫くして顔を離すと妹と目が合い照れた表情で「ありがとう、スッゴイ!気持ち良かった♪」「俺も気持ち良かった…って言うかゴメン、中に出しちゃった…」そう謝ると「いいよ♪今日は大丈夫だから…(照笑)」そう言ってくれた事に救われた気がした。
後処理をしながら「やっぱりお兄ちゃんの凄かった!(笑)」と言われ「そ、そうなのか…」と戸惑っていると「お風呂でしゃぶった時マジで思ったもん!(照笑)」
後で聞いたのだが、妹は半年前に彼氏と別れて以来、悶々とした日々を過ごしてオナニーで気持ちを紛らわせていたのだが、風呂場の一件で我慢の限界を超え、俺のチンコのデカさに興奮してセックスをしたのだと言う…
それからは俺とのセックスが気に入ってしまい、両親にばれない様に兄妹相姦を続けている。

1日早かったホワイトデーの続編報告

私は昨日、間違えて1日早いホワイトデーの焼き菓子を職場の女性たちにプレゼントした独身オジサン会社員です。ひょんなことから28歳の若い女子社員と夜のデートをすることになりました。皆年度末で頑張っているのに18時で仕事を上がって申し訳のない事をしました。

私は会社をその女子社員に手を引かれる様に退勤しました。「まずはお食事にしましょう。」と彼女が大真面目に言うので、時々利用するフレンチレストランに彼女を連れて行きました。この店は顔なじみしか利用できません。フランス語ができないと利用できません。そうなので予約がとりやすかったのです。

日本料理と1口にいっても多くの郷土料理が有って地方によって味付けからメニューまでバラバラです。フランス料理も同じです。そのお店は北仏料理の専門店でした。それからフレンチと聞くとコースメニューを連想しますがあれは寒い地方のロシア料理の真似です。

昨夜はポトフを中心とした家庭料理風とワインで夕食にしました。ワインと言うとボルドーとブルゴーニュが有名ですが、他の地方でも特産ワインを色々作っています。昨夜は店長の出身地のヴァン・ド・ペイを出して貰いました。お料理にあって美味しかったです。

彼女は店長とフランス語でやり取りをする私を見て尊敬してくれたようです。また本物のフランス料理とワインに美味しいと言って気に入ってくれて良かったです。レストランではいろいろなお話をしました。彼女は猫を飼っているそうですが、そのお話が傑作でした。

楽しい夕食を済ませて、さて帰ろうと駅に向かうと彼女は私の手を引いてあっという間に駅そばのファッションホテルに連れ込んでいました。さすがにホワイトデーを外したので立地の良いホテルなのにすぐに良い部屋が取れました。ワインの酔いで緊張が少し緩んでいるとはいえドキドキしました。

「こんな終わったオジサンと遊んでないで真面目に結婚相手を探さなければだめじゃないか。」とお説教をすると「私は真剣です。」と怒られてしまいました。とりあえず部屋に入って狭いバスルームに2人で入って背中を流して貰っていい調子でした。お風呂から上がって良く体を拭くとベッドに引き込まれました。

全裸の彼女は実に美しかったです。正直に綺麗だと褒めると彼女は赤くなりました。彼女のリードで2回セックスしました。いやはやセックスは難しいなと正直に言うと、彼女は「私の体に慣れて下さい。他の女はどうでも良いです。」と言いました。そのままホテルに泊まりました。

24時間営業のハンバーガーショップで朝食をとって同伴出勤は恥ずかしいのでタクシーで早朝出勤しました。まだ誰も出勤して来ないのでこの投稿文を書いています。でも彼女に「結婚を前提とした真剣な交際」を申し入れられ、それを飲まされてしまいました。彼女が私の恋人になるというのです。枯れ専女子の彼女にも困ったなと思います。

1日早かったホワイトデー

私は今年誕生日が来ると52歳になる独身のサラリーマンです。仕事のためだけに生きてきました。従ってホワイトデーなど女性に関係する行事には全く疎いです。今朝出勤途上で朝7時に開店する美味しいと評判の洋菓子屋さんに男の行列ができていました。若い人に「これは一体何の騒ぎかね?」と聞いてホワイトデーを知りました。私は多くの女性たちにアシストされてきたのでお礼に焼き菓子を彼女ら1人ずつに配ろうと考え列に並んで買い物をして出勤をしました。

私はホワイトデーが明日だとは知らず年配の女性から歳の順に「これつまらないお菓子だけれど、日ごろお世話になっているからホワイトデーのプレゼント。貰ってやってね。」と配って回りました。配り終わってしばらくすると28歳の若い女性社員が勤務時間中は人気のない喫煙所に私を呼んで、笑顔で「ホワイトデーは明日ですよ。」と教えてくれました。「へっ?そうだったの。」と驚くと「そんな所が私は好きなの。私は若い幼稚な男には興味が無いの。あなたが好き。」と言ってくれました。

「ありがとう。」と頭を下げると彼女は「そうじゃないの。私はオジサマにしか興味がないの。仕事で光り輝くあなたが本当に好きなの。今夜は一緒にお食事してホテルで続きはお話をしましょう。」と言い残して仕事に戻っていきました。女性の上司に「あなた枯れ専女子たちに狙われているわよ。」と笑いながら宴席で忠告されたことはありましたが、女っ気のない私を慰めてくれているのだと思っていました。女性とホテルに入ったことのない私はどうしましょう。

先程書類を持て来てくれた彼女は「今日は残業してはダメよ。」と小声でいうとこっそり手をつないで笑顔でウインクしていきました。彼女は一体何を考えているのでしょうか。何か今夜が怖いです。それではお昼休みの会社からの乱文投稿で失礼しました。



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