萌え体験談

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会社

バックから突かれるのが好きな泥酔人妻

愛人ビレッジで知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

人妻が愛人ビレッジ使ってるとか聞いてないよw
と思いながらもエロすぎるセフレに大満足してます。

バイアグラ飲んでソープに行ってみた

リーマンショック以来、うちの会社は青息吐息の経営が続いていて、給料は上がらず、ボーナスもほんの気持ち程度。
もちろん、新人の採用もパートが欠員補充程度で、正社員はここ何年もゼロ。
株価が2万円台回復したとかいうニュースもまるで別世界のことのようで、ホントもう、アベノミクスてなんじゃらほい?って感じ。
世の中猫も杓子もスマートホンになってしまったけど、未だにガラケーだしね。
そんなわけで、自分1人生きていくのが精一杯なんだけど、酒もタバコもやらないので、生活切り詰めて浮かしたお金で、2ヶ月に1回くらいのペースで風俗に行くのが今んとこ唯一の楽しみ。

ところが、なんか最近、勃ち具合がいまいちなんだわさ。
年齢的な衰えが最大の理由なんだろうけど、それに加えて、職場での精神的なものとか、普段の食事とか、複合的な結果なんだと思う。
中高校生くらいのときは、雑誌の水着グラビアを見ただけで痛いくらい勃起して困ったもんだったが、今となっては羨ましくさえある。
マカとか亜鉛のサプリも飲んでみたけど、効果を実感するには至らず。まあ現状維持くらいにはなってるかも知れんが。
こうなったらもう、バイアグラでも試してみるしか他に打つ手がなくなって、ネット通販を調べてみたんだけど、どこも怪しい感じがして、注文をためらっていた。

ネット広告って不思議だね。「バイアグラ」なんてキーワードで検索していると、ヤフーとか普通に開くだけで、そういう系の広告が表示されるようになってしまった(笑)。
その中で、男性専門と銘打ったクリニックの広告が目に止まった。
日本国内でバイアグラを入手しようと思ったら、海外サイトに注文して個人輸入という形をとるか、病院で医者に診断書を書いてもらって購入するかのどちらかになる。
医者の診断を受けて処方してもらうのは、たしかに正攻法かも知れないが、ちょっと抵抗感がある。保険の関係から会社にバレたら大恥だ。
しかし、そのクリニックは保険証不要、診察は数分程度、そして電車で小一時間という近くにあるということで、ちょっといいかもと思えてきた。
検索しても悪い評判は見当たらなかったし、外回りで近くに行く用事ができたので、思い切って行ってみることにした。

1週間後、その機会がやってきた。午後から客先を2軒訪問し、日報をメールさえすれば直帰して良いパターン。
訪問先はいつもの得意先なので、商談のほうは問題なし。まあ最後は腹を空かせた井之頭五郎みたいになってたかも知れんが(笑)。
スタバに入って日報を作成、しかしすぐ送信したらもう1軒回れとか帰社しろとか言われてもなんなんで、ドラフト保存していつでも送れるようにしておく。
「よし」
ノートPCを閉じると、クリニックのサイトからプリントしておいた地図を取り出し、スタバを出た。
おおよその場所はわかるが、意外と道が入り組んでいてちょっと迷ってしまっが、なんとかクリニックが入っている雑居ビルを発見。
階段で3階まで上がると、クリニックのドアが目に入った。意外と小綺麗な外観だ。

ドアを開けて中に入ると、中は意外と明るい雰囲気だった。待合スペースとカウンターがあり、男性スタッフがいる。
普通の町医者だと、受付は女性のことが多いが、サイトに書いてあったとおり、ここのスタッフは全員男性のようだ。
「こんにちは、当院は初めてですか?」
「はっ、はい」
「ではこちらの問診票にご記入お願いします」
会話の中で「勃起」とか「バイアグラ」というような単語は使わなくていいようになっているようだ。
問診票には、住所氏名年齢のほか、薬一覧の中から希望する物にマルを入れ、最後にいくつか問診事項があり、チェックを入れるようになっている。
バイアグラのほかに、価格の安いジェネリックがある。また、1錠成分の多い少ないのバリエーションもあるみたいだ。
お試しということで、いちばん価格の安いジェネリック品の、いちばん低容量のものにマルを付けた。
高血圧、既往症、服用中の薬、アレルギー、いずれもありません、っと。でカウンターに提出。
「はい、では先生の診察がありますので、しばらくお待ちください」
そう言われて、待合のイスに座った。
俺の他には、50歳代くらいの客(患者と言うべきか)が1人順番を待っていた。

5分ほどして俺の名前が呼ばれ、診察室に入った。
「ハイこんにちは。こちらへどうぞ」
白衣を着た若い男の人が座っていた。これが医者か?
「え?っと、今日はバイアグラのジェネリックですね」
「はぁ、最近ちょっと元気がなくて」
「いま何か医者にかかってますか?」
「いいえ」
「何か飲んでる薬はありますか?」
「ビタミンのサプリを飲んでます」
「問題ないですね」
「ジェネリックで効きますか?」
「ええ、成分は同じですから。空腹状態で飲んで、あとお酒は避けてください」
「はいわかりました」
「じゃ、これでお出ししますので」
診察時間、正味1分ちょっと(笑)。
カウンターでお金を支払い、薬とリーフレットを受け取って終了。
たしかに保険証はいらなかった。薬代だけで診察代は取られていないみたいだ。

そしてついにバイアグラ(のジェネリック)を使うときがやってきた(笑)。
給料日後の最初の週末、たまに行くソープに予約を入れた。
入ったことのある嬢を避けて、初めての嬢を指名。
空腹状態で、事に及ぶ1時間前に飲む必要があるとのことなので、そのとおりに服用。
顔がほてるとか動悸が激しくなるなどの副作用があるようだが、俺の場合は特に何も感じられず。
予約時間の15分前に店に入り、待合室でまったり待つ。
その時点でも下半身には特に何も感じられず、少々不安になってきた。
ラックにあった雑誌を手に取り、エロい記事を読み始めたところ、何やら下半身に変化が(笑)。
突然、チンポに血液が大量流入するような感じがしたかと思うと、猛烈に膨らみ始めた!
ちょ、いきなりこれですか!
なんていうか、中学生のころプールで同級生の水着姿を見て勃起してしまい、収まりがつかなくなったという感じだろうか。
雑誌を元に戻して、テレビに映っていたニュース番組を見て気を紛らわそうとしてみたが、勃起はまったく収まらない。
そうこうするうち、男子従業員に呼ばれて、嬢と対面。その時点ですでに勃起MAX(笑)。

嬢は丸顔で肉付きが良く、AV女優の羽月希に似た感じなので、ノゾミちゃんとしておきます。
「いらっしゃいませ、ノゾミです。よろしくお願いいたします」
「あ、ども」
気のせいか、ノゾミちゃんはズボンの膨らんだあたりを凝視しているようだ。
ベッドのフチに2人並んで座り世間話をするが、はっきり言って上の空。
湯船にお湯が貯まった頃、ようやく嬢が立ち上がった。
「じゃ、脱ぎましょうか」
ベルトを外し、ズボンを脱いだところで、パンパンに膨らんだトランクスを見てノゾミちゃん驚愕。
「お客さん元気元気♪」
バイアグラ飲んでることを言うべきかどうか迷ったが、聞かれない限り、否定も肯定もしないことにした。
「ノゾミちゃんがタイプだからこうなったんだよ?」
「ホントですかぁ??いや?んお客さんたらも?」
ノゾミちゃんにトランクスを脱がされ、ギンギンに勃起したチンポが登場♪
「すご……」
ここまでの勃起は、自分でもいつ以来か思い出せないくらい。
もはや自分の意思ではどうしようもない。まさにやりたい盛りの中高生並み(笑)。
勃起したチンポに誘導されるかのように洗い場へ行き、スケベイスで体を洗ってもらう。
その間もチンポはフル勃起状態をキープ。まさにバイアグラ効果。
さすがに、ここまで勃ちっぱなしだと、ちょっと恥ずかしい。
泡を流してもらい、浴槽に漬かる。入浴剤が入っていてお湯が白濁しているので、チンポが隠れて好都合だ。
ノゾミちゃんも浴槽に入ってきた。潜望鏡はパスしてもらい、エロくない話題でしばらく世間話をする。
「じゃ、上がろうか」
ノゾミちゃんに促されて立ち上がったら、白濁したお湯の中からフル勃起状態のチンポがコンニチワ?。
「お客さん、スゴイ元気ですね♪」
「はははっ、ノゾミちゃんの体がエロいからだよ」
「え?っ、ホントですかあ?」
「うん、だからこうなってしまうんだよ」
ノゾミちゃんに濡れた体をタオルで拭いてもらうが、勃起したチンポが邪魔で仕方がないくらい(笑)。
上から下まで拭いていき、膝を突いた態勢で足元まで拭き終わったノゾミちゃん。
そして顔を上げると、ノゾミちゃんの目の前に俺のフル勃起したチンポが。
「あむ」
ノゾミちゃんが俺のフル勃起したチンポを口に咥えた。仁王立ちフェラだ?。
「あぁ……。気持ちいいよ」
「あぐあぐ」
バイアグラの効果かどうかはよくわからないが、あれだけの勃起状態にもかかわらず、気のせいか長持ちしているような気がする。
ノゾミちゃんの頭を撫で撫でしながら、仁王立ち状態でノゾミちゃんのフェラを堪能する。
いつもなら既に発射寸前になっているはずだが、今日はぜんぜん余裕がある。
「ベッド行きましょうか」
「うん」

タオルを腰に巻いてもらい、ベッドのフチに並んで座る。
「お飲み物、何が良いですか?」
「じゃ、ウーロン茶」
「は?い」
この間も、俺のチンポはフル勃起状態をキープ。タオルがテント張ってます(笑)。
ウーロン茶を飲みながら、ベッドプレイ前の軽いトーク。
エロとは全然関係ない話しをして気を紛らわせているのに、全く勃起が収まらない。
そうこうするうち、ノゾミちゃんの手が股間のテントに忍び寄ってきた。
タオルの上から、ノゾミちゃんの指が俺のフル勃起状態のチンポをまさぐる。
「お客さん、ホント元気ですね?」
このセリフは、今日だけで何度聞いたことか(笑)。
ノゾミちゃんは俺の腰のタオルを取った。天井に向かってそそり立つ俺のチンポ。
ノゾミちゃんの顔が俺のチンポに近づいて、パクッと咥えられた。
ぱっくり亀頭を攻めていたが、だんだん竿の方に舌が降りてきた。
玉袋まで降りてきた舌は折り返し、また亀頭に戻ってきた。
チュバッ、チュバッと唾液をたっぷり絡めて美味しそうに舐めるノゾミちゃんは、ものすごくエロい。
すごく気持ちの良いノゾミちゃんのフェラだが、いつもよりはるかにに長持ちしている。
しかし、決して感度が鈍っているわけではなく、気持ちが良いのに余裕があるという、いつまでもこうしていたい状態なのが不思議。

「今度は俺が舐めてあげる」
そう言ってノゾミちゃんをベッドに寝かせて攻守交代。
何度も何度もキスをして、胸、へそ、太腿と攻めていく。ノゾミちゃんのスベスベの肌、俺好みのムッチリボディにむしゃぶりつけるこの幸せ。

そして、いよいよ本丸に攻撃開始。
少し濃いめのヘアをかき分け、指でパカっと開く。すかさずむしゃぶりつくと、ノゾミちゃんがあえぐ。
「あっ、あっ、あああああん」
「気持ちいい?」
「あ……、はい……。ああ?ん」
しばらく舌先でクリちゃんを舐めたあと、再びノゾミちゃんの唇に戻り、キス。
ノゾミちゃんのポテっとした唇を吸いつつ、指でアソコをグリグリ攻める。
痛くさせないように微妙なタッチでクリちゃんを撫でていたが、唇が離れると、トロンとした表情で俺を見つめるノゾミちゃん。
「お願い、指入れて……」
「ん、痛くない?」
「だいじょうぶ♪」
俺は中指の腹でしばらくじらしたあと、ヌルっと入れてみた。
「んっ、あっ、ああああああ」
エロい表情であえぐノゾミちゃん。
ノゾミちゃんのアソコの中は、熱いくらい暖かかった。
痛くしないように、ゆっくり出し入れしていたが、不意にギューっと指を締め付けられた。
「すごいね、ギュっと締まってるよ」
「んふふ、あっ、あ?ん」
ほどよく潤っていることを確認する俺。
「入れていい?」
「入れて」
「もうガマンできないよ」
「ゴム着けましょ」
俺とノゾミちゃんはいったん上半身を起こし、ノゾミちゃんに向かって足を拡げる。
言うまでもないが、俺のチンポはずっとフル勃起状態。ノゾミちゃんの唾液なのかガマン汁なのかはわからないが、ヌルヌルの液がまとわりついている。
「じゃ着けますね」
実を言うと、今までなら、ここで少しチンポが軟らかくなることが多かった。手際の悪い嬢なら、完全に萎えてしまうこともあったり。
しかし今日はどうだ、フル勃起状態を保ってる。ビンビンのチンポをノゾミちゃんに預け、ゴムを着けてもらう。
「あれ、はいんない」
「どうした?」
「お客さんの、大きいからこのゴムじゃはいんないよ」
「大きいのある?」
「うん、ちょっと待ってね」
ノゾミちゃんはベッドサイドの小箱から新しいゴムを取り出した。
「これならいいかな……はいOK」
黒いゴムに包まれた俺のチンポ、何だか妙にエロい(笑)。
「おいで」
「はい」
ベッドに横になり、指を絡め合う。ノゾミちゃんが俺に唇を近づけてきた。俺が舌を出すと、吸い付いてくるノゾミちゃん。
見つめ合いながら、舌と舌とが絡み合う。
「可愛いね」
ノゾミちゃんの乳首を指で転がすと、ノゾミちゃんの表情がトロンとなった。
「入れてください……」
「入れたいの?」
「はい……」
ノゾミちゃんのアソコに指を這わすと、いつでも入れてとばかりに大量の熱い液が沁み出ていている。
「じゃ、入れるよ」
俺はギンギンのチンポに手を添え、ノゾミちゃんの欲望の花園に亀頭を近づける。
亀頭がノゾミちゃんの欲望の花園に触れたところで、そのままグチャグチャと回転させた。
「あっ、あっ、あっ」
「気持ちいい?」
「気持ちいいです」
そのままさらにグチャグチャとかき回す。
「お願い、入れてください……」
「何を?」
「お客さんのオチンチン」
「欲しいの?」
「ああん、もう早く」
俺はグッと腰を入れ、ノゾミちゃんの欲望の花園に突入した。
少しずつ慎重に突き進み、根元までキッチリ入ったところで動きを止めた。
ノゾミちゃんの目を見つめる。
「入ったよ」
「気持ちいい、スゴイ」
ノゾミちゃんの唇を吸う。舌を出してくるノゾミちゃん。舌と舌を絡め合ったり、俺の舌をノゾミちゃんの口の中に入れてかき回したり。
「はぁ……はぁ……気持ちいいもうダメ」
ノゾミちゃんの欲望の花園に完全に挿入していたチンポを、今度は少しずつ抜いていく。
完全に抜ける寸前で折り返し、再びノゾミちゃんの欲望の花園の奥深く目指して侵入させる。
ノゾミちゃんは、少しでも挿入が深くなるよう自ら腰を動かし始めた。
「ん?どうしたの?」
「ああもうダメですぅ」
「気持ちいいの?」
「お願いもっと突いてぇ」
「ノゾミちゃんてエロいね」
「あっ、うん、いやあああん」
俺は少しだけ出し入れのペースを速めた。
「あっあっあっあっあっあっ」
「気持ちいい?」
「もうダメぇ?!」
「えっダメなの?」
俺はそう言ってチンポの出し入れを止めた。
「いぢわる?」
「ダメって言ったじゃん」
「ああんもう?、お願い入れて」
「こうか?」
俺は不意打ち気味にググッと突いた。
「ああっはあっはあ、んんんんん」
予想外に大きな声をあげるノゾミちゃん。
チンポの出し入れ速度を速める。
ノゾミちゃんの欲望の花園は、白濁液にまみれ、ヘアにもまとわりついている。
花園の中心には、黒いゴムに包まれた俺のチンポがズブズブと出たり入ったりを繰り返している。
黒いゴムと、白く泡だったノゾミちゃんの密液が絡み合う様は、言いようが無いほどに卑猥だ。
風俗は、男が女にお金を払って気持ちよくしてもらう場所だ。
しかし、男が女を気持ちよくさせてこそのセックスだ。
男は、女の誠意に応えなければならない。
俺のチンポは、ノゾミちゃんを気持ちよくさせている。
俺のチンポは、天然の巨大バイブだ。
俺のチンポは、自分が気持ちよくなるためではなく、ノゾミちゃんを気持ちよくさせるためにあるのだ。
俺のチンポは、ノゾミちゃんの欲望の花園の中で、最高に勃起している。
俺のチンポは、射精というゴールに向かって突き進むのだ。
ノゾミちゃんと俺は、共に快楽の果てのゴールを目指して、一心不乱に性器と性器を付き合っている。
最高に硬く大きくなっている俺のチンポと、それを迎え入れるために密液を大量に分泌したノゾミちゃんの欲望の花園。
そのふたつが、引き合うようにピッタリと結合し、俺とノゾミちゃんは今、ひとつになっている。
俺は腰の動きを加速させた。
ノゾミちゃんのお椀のような胸が、俺の腰の動きに呼応して上下に揺れている。
いよいよ射精感が高まってきた俺は、下腹部をノゾミちゃんにピッタリと押し付けながら、ノゾミちゃんの目を見つめる。
「そろそろイキそうだよ」
「いっぱい出して」
そのままノゾミちゃんのポテっとした唇に吸い付く。
ノゾミちゃんも、負けじと俺の唇を吸う。
上の口どうしと下の口とそうしが繋がった状態で、ゴールに突き進むふたり。
「あふっ、んふ、んふ」
お互いの唇が塞がっているので、声も出せない。
何もかもが極限状態になったとき、歓喜の瞬間が訪れた。
「でっ、出るよ!」
「出してぇぇぇ!」
「はっ、はっ、はっ、ああぁッ!」
俺はノゾミちゃんの欲望の花園の中で、ビクビクビクッと大量に放出した。
溜まりに溜まった、熱く、濃い精液の全てを出し切った。
フル勃起状態での射精は、出す勢いも半端無い。ここまでの射精時の快感も、久しぶりのものだった。
少しの間、俺もノゾミちゃんも、無言のまま動くことが出来なかった。
ようやく俺は上体を起こし、ノゾミちゃんの顔を見つめる。
「気持ちよかった……」
「ホント?あたしも……」
俺とノゾミちゃんは、まだ繋がったまま。
そしてまだ勃起を維持している俺のチンポ(笑)。
ノゾミちゃんの中からチンポを抜いた瞬間、ビンッと俺の腹にブチ当たるくらい反り返ってる。
黒いゴムはもう白濁液まみれ。ゴムの先端は、大量の精液でパンパンに膨らんでいる。
「お客さんスゴーい!スゴいですよこれ!」
まだピンピンに勃起していることがスゴいのか、それとも大量に出た精液がスゴいのかは、よくわからないが、確かにスゴいんだろう。
ゴムを外し、ティッシュでキレイにしてもらい、腰にタオルを巻く。
「飲み物は何がいいですか?」
「あ、あじゃ、緑茶もらおうかな」
「ハイどうぞ」
「ありがと」
ベッドサイドの壁にもたれながら、2人並んで座る。
「気持ち良かったですか?」
「ああ、めっちゃ良かったよ」
「あたし、ちょっとヤバいくらいでした」
「え、何が?」
「お客さんの、ちょっと大きくて、ちゃんと入るかなと思ったんですけど」
「痛かった?ゴメンね」
「いえ、大丈夫です。お客さん優しく入れてくれたから」
「そうかな、でも良かったよ、ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございました」
実は、この時点でまだ俺のチンポは勃起していた。
「体洗いましょうか」
ノゾミちゃんにそう促されて、タオルを取る俺。
勃起しっぱなしのチンポがあらわになる。
「え?まだ勃ってるんですかあ」
「ノゾミちゃんがエロいからだよ」
「いやあんお客さんたらもうヤダー」
ノゾミちゃんももういい加減気付いているだろうけど、ここは知らんぷり。
お風呂に浸かって、最後に体を拭いてもらう段になってもまだ勃起してる(笑)。
「この子、ホント元気ですね?」
最後にまた仁王立ち状態で亀頭にキス。
「ありがとう、また来るよ」
「ありがとうございました。またお待ちしています」
インターホンを手に取るノゾミちゃん。
「もしもしノゾミです、お客様お上がりになられます」
あっという間に終わった、夢のようなひととき。
最後にもう一度キス舌を絡めるをキスを楽しんで、ノゾミちゃんとバイバイ。
男子従業員が店の玄関までご案内。まだ勃起してました(笑)。

思い切ってクリニックで処方してもらったジェネリックのバイアグラ。
いちばん低容量のやつだけど、ここまで効くとは思いませんでした。
ここまでエッチを楽しめたら、安い買い物です。こんないい薬なら、使わないと損!て感じです。
あ、勃起のほうは、このあと飯食ってるうちに収まっていました。

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く、夫の給与が下がってしまいました。

家計を考えると笑いごとではありません。

一気に家計が苦しくなってしまい、夫と話し合った結果、私が夫と小学生の娘を送り出してからパートに出ることにしました。

自宅から自転車で10分のチェーン店系列のスーパーに、朝の9時から14時までという条件で採用してもらいました。
夫と結婚してから専業主婦として家事一辺倒だった生活が激変しました。
体は慣れるまできつかったですが、毎日毎日が変わり映えのしない家事だけの生活でしたので、5時間だけのパートと言えどもとても新鮮でした。

パートさんも皆さん親切で、最初はこんな私で務まるのかどうか不安でしたが、徐々に仕事も覚えていきました。

ちょうど3ヶ月過ぎた頃でしょうか。

全店あげての在庫一掃処分セールというのがあって、それに向けてお店の裏手にある倉庫で在庫数を調べなきゃならないのです。
半期に一度あるらしいのですが、毎回誰かがその担当になって、店長さんと朝から晩まで倉庫の中で在庫数を調べなきゃならないらしいんです。

そしてその担当になったのが、私でした。
新人なので何となくは予想してましたが、その通りになってしまいました。

その日から私は店長さんと二人っきりで倉庫に籠って、段ボールの山に囲まれながら在庫チェックをしました。
初日は14時上がりの私ですが、2時間残業しました。
中には重たい段ボールもありますし、ほとんど中腰での姿勢なので終わると腰が痛くて、初日から音を上げそうでした。

2日目も同じように朝から晩まで倉庫に入り浸りで在庫のチェックに明け暮れていました。

ただ前日よりは要領を得てだいぶ慣れましたが、この日も2時間ほど残業して体にはきつい一日でした。

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
ただ、かなり手際よくなり、作業スピードも早くなりました。
腰は痛いし、筋肉痛ですが・・・。

4日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
倉庫の奥のほうで段ボールの山に囲まれて作業していると、「高野さ?ん」と店長さんの声。

「ここにいま?す」と返事をして、しばらくすると店長さんが、「奥だと見えないね」と言ってやって来ました。

「高野さんがすごい頑張ってくれたから、もう終わりそうですよ」

そう言って労ってくれたその瞬間でした。
店長さんはピタっと私の体に密着してきて、急に後ろから抱きついてきたんです。
私はもう、ただただびっくりしちゃって立ち尽くしていましたが、お尻に何か硬いモノが当たったのが、すぐにペニスだとわかりました。

「ちょっと店長さん、やめてください」

抵抗しましたが、店長さんは硬くなったペニスをグイグイ押しつけながら、胸を触ってきたんです。

「面接したときから、高野さんのこと素敵だな?って思ってたんです」

そう言うと私のスカートを捲くって、パンストの上からおまんこ部分を触ってきました。
「本当にだめですから・・・。やめてください」

私は店長から離れようとしましたが、そのとき体をひねって動いたために店長さんのペニスをお尻で刺激してしまったようで、逆に興奮させてしまったみたいでした。
店長さんはもう我慢出来ないとばかりに、いきなりズボンを脱ぎ、トランクスからペニスを出してしまいました。
そして私の手を掴むと、そのペニスを握らされたのです。
嫌々握ったのですが、すごい熱くなってて、ビクン、ビクンと動いて何かの棒のように硬いんです。

そして何よりびっくりするぐらい太かったんです。

私は店長さんのペニスを握ってるこんな状況からすぐにでも逃げ出したい、きっと何かの間違えだと思いたかったのですが、倉庫の奥で店長さんと二人っきりでこんなことしてる自分に、いつしか私も興奮していました。

さらに、(もし誰か来たらどうしよう?誰かに見られちゃったらどうしよう?)と考えただけで心臓の鼓動が速くなって、膝もガクガク震えていました。
店長さんは私と向かい合うと、しゃがむように私の両肩に手を置きました。

「高野さん・・・。高野さん、お願いします。大丈夫だから・・・」

その場にしゃがむと店長さんのペニスが目の前にそそり立っていました。
改めて間近で見たペニスはびっくりするぐらい太くて、特に亀頭部分が異様なほど大きく、子供のグーぐらいありました。

「高野さん、お願いします。口で・・・」

店長さんは私の頭を押さえ、ペニスを私の口に近づけて来ました。

「いや、ちょっと・・・。店長さん、それは・・・無理です。無理ですから・・・」

私は顔を背けて口を固く閉じましたが、店長さんは私の口にペニスを押しつけてきました。

「ちょっとだけでいいんです。高野さん、お願いします。乱暴なことはしたくないですから・・・」

もちろん乱暴なことはされたくありませんし、ここのパートの仕事も失いたくありません。

「本当に・・・ちょっとだけですよ」

私は意を決し、店長さんのペニスを舌で舐めました。

「高野さん、手でしごきながら咥えてください」

言われた通りにペニスを握って咥えようとしましたが口に入らないんです。
店長さんがグッと押し込んでようやく口に入ったのですが、苦しいし、顎が外れそうでした。
私は手でしごきながら何とか咥えていましたが、店長さんが私の頭を持って振り出したんです。
カポッカポッと亀頭が唇に引っ掛かっていやらしい音を立てて、店長さんのペニスが口に入ったり出たり・・・。
呼吸は苦しいし、唾液を呑み込むこともできないので、口の横から唾液が糸を引いて垂れていました。

かなりの時間、そうやって咥えていたような気がしました。
亀頭の大きい太いペニスで口を塞がれていたので呼吸ができなくて、頭がボーっとして、どんどん気が遠のいていくのがわかりました。
そんな時でした。

ネットで知合った女とオフ会→即ホセックス

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。
その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。
もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。
でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。
でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。
凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。

待合せは上野の丸井の正面玄関。
40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。
「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」
「いいよ! 今どこにいるの?」
「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」
「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」
そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。
「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」
「お任せします。」
「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」
「うん!」
「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」
「うん!」
そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。

鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。
部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。
「お疲れさま!」
「仕事大変だったね! 無理しなくてもよかったのに・・・」
「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。
「じゃ、お風呂に入ろうか!」
「うん。」
「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」
「判ったわ・・・。」
そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。
「おーい。まだ入ってこないのー?」
「今行くぅー!!」
しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。

バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、
後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。
舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。
「あぁん・・・。」
「我慢できなかったんだ・・・」
「私も、凄くしたかった・・・」
「続きはベットに行ってしようね!」
「うん・・・」
そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。
ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。
とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。
舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。
私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。
「はぁぁ、、ん・・・」
軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。
彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。
「あぁん、、いいぃ・・・」
「乳首、舐められるの好き?」
「う・・・ん、すごく好き・・・」
そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。
また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。
彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。
彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。
「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」
「うん、凄く好き・・・」
「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」
「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」
そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。
体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。
「くわえてくれる?」
「うん!」
そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。
「んぐっ、、んぐっ、、」
「おいしい?」
「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」
「お前もだろ!(笑)」
そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。
「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」
「うん、舐めてくれるの?」
「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」
そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。
時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。
そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。
「あ゛ぁーーー!」
「クリトリスがいいんだね!?」
「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」
私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。
そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!
(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。
「いやぁーーー! 死んじゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」
「止めて欲しいの?」
「いやぁーーー!!! 死んじゃうぅーーーー!!!!」
全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。
そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。
十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。
オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。
彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。
「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」
「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」
「奥までちょーだい、奥まで・・・」
「そんなに奥まで欲しいのか?」
そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。
そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と
音が部屋に響くように突きまくりました。
松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、
「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」
「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」
「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」
「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」
「あああああぁぁ、、、、、」
最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。
もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、
「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」
「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」
「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」
「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」
と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。

それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。
またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。
もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。
迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

ただ一つのことのために全てを晒した妻

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。
私は義父を実の父親のように愛していました。
結婚したいと挨拶に行った時、
既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。
しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。
その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。
そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。
この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。。

そんな時、あの男、木島が、農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。
木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。
そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。
私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。
しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。
だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。

コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。
待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。
「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」
以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。
常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。
私は、当然、挨拶したいと申し出ました。ところが、木島は変なことを言い出しました。
「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」
「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」
木島は私の言葉を遮りました。
「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」
「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」
「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」
そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。
「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」
「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」
一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。
「失礼します!」
私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。

夫はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。
それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。
私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、
やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。
夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に
貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。
ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。
それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。
私のせいだ!と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。

気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。

木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。
部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。
それが常務の重田でした。重田は、私を見るなり、
「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。
少し違和感を感じました。運動会で、私を見たのではなかったの?

「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」
挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。「どうぞ」とも言って貰えず
私は突っ立ったままでした。

重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。

「脱ぎなさい」

あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。
私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。
「木島君、この間のコンペ、”不備があった”ということでいいね?」
「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」
「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」
堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。
「決めようじゃないか、今、ここで」他人に否を言わせないような重たい声でした。

「はい」私は返事をしていました。

私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで
木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの?
私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。
「何をしている!」重田から重い声が掛かりました
「き、木島さんは、いつまでそちらに」
「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」
え?そんな・・・
木島がニヤ?と笑いました。
鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。
それでも私に拒む権限はありませんでした。

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。
真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。
酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、
私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。

私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。

木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」
木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」
木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」
木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」
重田「そうだったな。」
重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」
重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけで興奮したよ」
重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」
木島「叔父さん、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」
重田「たしかに」

重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。
「もう一度、マングリを見せてもらおうか」
(そ、そんな・・・)
「どうした?さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」
私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。
その後も、
私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。
家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。

重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。
皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。
私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。

しかし、その幸せは長くは続きませんでした。

それは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。
「せ?んせ。これちょっと見て」
目の前が真っ暗になりました。

塾の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。
あの旅館での屈辱が蘇りました。

------------------------------
私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」
『若葉のオマンコ見て・・』
「マジだw 名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ?んせ、いや、若葉さ?ん、は?ずかしいぃぃw」

重田信明・・・
まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて
その時まで全く気づきませんでした。
突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。
しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。
私は必死になって説得しました。
それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。
同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、
とにかく説得しなければと思いました。
だから、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。

「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」
「待ってましたー」「せ?んせ、お風呂のお時間でちゅよ?脱ぎ脱ぎしましょうね」

「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」

「は?何言ってんの、こいつ」
「自分の立場が分かってないの?」
「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」

「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」

「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」
「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」
「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」
「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」
「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」
「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね?」
「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」

「やめて!やめてよ・・・」

「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」
「とっとと脱いで、罪を償おう!」

「駄目よ、許されないことだわ」

「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」
「どっちか選べって言ってんの!」
「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」
「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」

「ま、待って! 本当に全部返してくれるのよね?」

「ああ、約束するよ」

「これ1回きりよ。約束して!」

「分かってる分かってる。早く脱げよ。」
「あ!僕、手伝いたい」

言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。

「善彦、気が早いw」
「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」
「ばか、みんなそうだよ」

「うっ」
力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。

「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」

その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。
「い、いやあぁぁ!」
私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。
「やめて・・お願い」
男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、
乳房のふくらみに目を輝かせました。
彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。
そして、自分の年齢の半分程の男の子達に
陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、
全裸に剥きました。

「おい!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」
全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。
私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・
「ひゃっほ?」
力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。
「この体、前からやりたかったんだよ」
「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」
「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」
「すっげ、柔らけえ」「いい匂いするよ」

私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。
そして、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は
順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。

1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると
次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。
特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。
「そんなんじゃ先生、満足してねえぞw」
他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、
面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。

男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。
しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、
そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、
強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。

「若葉ちゃん、若葉ちゃん」
朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。
私はうっすらと目を開けました。
「わ?かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」
ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。
私はすぐに我に返りました。しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。

「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」
「いっちゃう、いっちゃう」「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」
「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」

「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」
木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。

後に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。
木島の言ったことは事実でした。
私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、
彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。
そして、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。
私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。

「動画は、要らないんだなw」
何度も何度も絶頂を迎えた後で
善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。
「要らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」
この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。
穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、
私は狂いました。先のことなど何も考えられなくなっていました。
その指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。
「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」
「奴隷になるって言ってみな」

「ああぁぁ、なります。奴隷になります」

「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」

「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」

「すっげ、マジで言っちゃったよw」

「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」

その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。
しかし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです、
当然返しては貰えませんでした。

工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。
しかし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。
辞めることはできませんでした。

------------------------------------
エピローグ?

「本当に来るのか?」少年が時計を見ながら待ち遠しそうに呟いた。
「来るさ。絶対に。あの人は僕達には逆らえないよ。」
 先日まで童貞だったくせに、善彦は自信満々だった。
♪ピンポーン♪ 
「お、きたきた」「やったぜー」複数の中学生達から歓声があがった。

信明達に抱かれた"あの日" 
"あの日" 若葉は自分の年齢の半分ほどの中学生に
気が狂うほどの辱めを受け、骨の髄まで犯された。
年の割に性経験に乏しく、すれていない体を散々玩具にされ続けて数時間が経つと
気品ある美しさと豊かな教養を備えていた若葉は見る影もなくなり、
自らの意思で、若い体を求める女に堕とされていた。

若葉は、その精神までもが屈服してしまったのだ。
あの日から若葉は信明から呼び出されると、喜んでいそいそと出かけ、
信明達のためにお洒落をし、若い男に飽きられないように街までエステに通うようになった。
中学生に抱かれるという背徳感は若葉の精神を蝕み、信明の狡知さもあって
信明達との関係が1ヶ月も過ぎると若葉は言いなりになる奴隷のようになっていた。

そして、本日
若葉は、とあるホテルに呼び出されていた。
連絡してきたメールによると、信明のクラスメイト達に、若葉のお披露目をするのだという。
お披露目・・・どんなことをするのか、既に言い含められ若葉は承知していた。
あと数十分後、若葉は見ず知らずの少年達の前で、
自分の体の全てをお披露目することになる。
単なる性の奴隷ではなく娼婦のまねごとをさせられるのかと若葉は悲嘆に暮れたが、
しかし赴くより他に選択肢はなかった。

信明と、その見ず知らずの友人達のために
若葉は朝から美容院へ行き、和服を着た。
そして美容院から出てきた和服姿の若葉は、アップにした髪も艶やかな美婦人であった。
気品のある顔立ちとスリムなボディを持つ若葉は和服が良く似合った。
普段見慣れていない和服姿の美女に、道行く男達が度々振り返って見ていた。
彼らのうち、誰が想像できるだろうか、この楚々とした美女は
これから大勢の中学生達の前で、この艶やかな着物を脱ぎ、
自ら体を開いて、裸体を玩具にさせる運命だった。

部屋の前まで来たが、チャイムを押すのが躊躇われる。
この扉の向こうには若葉にとって地獄が待っている。
人格など与えてもらえないだろう、
顔も知らぬ少年が自分の身体を嬲り尽くす事を想像し若葉は震えた。
それでも、若葉は少年達の遊び道具になるため
震える人差し指に力を込めた。

だいぶ痛かったけど・・・

私が以前勤めていた会社は言葉には出さないが社内恋愛禁止で、ばれるとどちらかが飛ばされるので、みんな必死になって隠してた。
かくいう私も、24から30まで同じ人とずっと内緒で付き合ってた。

30になった時気を付けてたけど妊娠してしまい、彼に妊娠してしまったことを話すと、彼に
「わざと妊娠した」
と責められて、帰る時駅の階段でわざとぶつかられて階段から落ちてしまい、流産した。
会社の最寄り駅だったので、流産したことが会社にばれたうえ、彼が苦しんでる私を助けたヒーローになってた。
彼はそんな時に冷静に対応できたってことで、上司に目をかけられ、逆に私は結婚もしないのに妊娠するゆるゆるな女ってレッテルを張られた。

それからは引き受けていた仕事のチーフを外されたりと散々だった。
それでも、私は会社を辞めても何の解決にもならないし、正社員の職を得るのは難しいだろうってことで歯を食いしばって頑張ってた。
彼からは
「子供もいなくなったし俺たち別れたほうがいいよな。」
のメールが一通が来ただけだった。
正直もうその時には彼のことが怖かったし、好きではなくなってたので、
いつか私よりもつらい目に合わせてやろう
って思っただけで何もできなかった。

そして今年、彼の結婚が決まった。
彼のことを気に入ってくれていた上司の姪っ子とでした。
結婚が決まった途端、彼怖くなったんだろうね。私に
「仕事が終わった後会ってほしい。」
ってメールが来ました。

もちろん会いましたよ。ICレコーダーもって。

彼「昔のことはすまなかった。」
私「昔のことって?はっきり言ってみて。」
彼「一方的に別れて。」
私「それだけ?」
彼「その子供のこととか。」
私「子供なんていませんけど。」
彼「いや、妊娠させてしまったこととか。」
私「そういえばあの時私にわざとぶつかったんだよね。よかったね。赤ちゃん死んでくれて。」
彼「いや、ほんとにわざとしたわけじゃ…」
私「でも私の上に居て人の波に逆らうみたいに降りてきて私にぶつかったよね。
赤ちゃん死ねばいいと思ってたんでしょ。
それとも私が死ねばいいと思ってたのかなあ。」
彼「それだけはない。」
私「24から30まで付き合ってたらふつう赤ちゃんできたら責任取るよね。」
彼、机の上に封筒おいて、
「だからこれでなかったことにしてほしい。頼むから誰にも言わないでほしい。」
私「考えとく。」
と言ってそのまま店を出た。
こんなちょっとで許すはずがないだろバカ。

追いかけてこようとしたから、お店を出て肩に彼の手がかかった時に、
「や?め?て?。」
と叫びながら階段からダイブ。
ちゃんと受け身は取ったんですが、左肩の脱臼と鎖骨の骨折とアバラが2本折れました。
冬で厚着をしてなかったらやばかったかも。
でも今度は私が叫んだことで、堕ちるときの目撃者が大勢いたので、彼は傷害で警察に連れていかれました。

その後、彼は私を突き落したりしていないと言い張っていましたが
(まあ実際に自分でダイブしたわけだが)
私は涙ながらにICレコーダーを出して、マヤってやりました。
「3年前までお付き合いをしていたが、別れるために殺されかけて。
それから怖くて疎遠にしていたが、彼から呼び出されて、私が流産した子供の父親が自分だと誰にも言うなと言われ。
怖くなってお店を出たら彼から突き落とされた。」
そう言っときました。

その後彼は逮捕され、彼の両親が入院しているところにやってきて、示談書にサインをしてほしいと言ってきたので、今までの事情等をお話しし、お断りしておきました。

結局最終的には婚約不履行に対して500万、最初の流産に対する慰謝料で500万、そして今度の件で1000万いただきました。
私の10年が2000万かと思うとなんか納得がいかないような気もしますが、職場からも見舞金を結構いただきました。
自分たちが私に対して不当なことをしていたという自覚があったんでしょうね。

その後会社は彼を解雇、結婚も破談、でも示談を早めにしたことが効いて起訴猶予で実家に帰っているそうです。
まあその後どうなっているかは知りません。

私もそろそろ就職活動を始めようと思います。
階段からのダイブはちょっとやりすぎたのかなと思わないでもないですが、捨て身でしたからこその復讐だったのかなとも思います。

端折ってるところもあるので、おかしなところは見逃してください。
長くなってしまってすいません。

セフレに淫語責めされてメッチャ興奮した

ちょっと変わった性癖がある女の子と出会いました。
梨花ちゃん、24歳OL。

出会い系サイトで見たとき、彼女こんなこと書いてました。

「リカです。24歳。お人形のリカちゃんのようにお上品な女の子でえす」

これ読んで、急に上品な子とセックスしたくなって、アポ取ったんです。
会ってみると、可愛いくて言葉づかいもきれいで、たしかに上品な印象がありました。

セックスもまあ、マグロとまでは言わないけど、恥じらい気味で、
これがお上品な女性のセックスなんだなって、僕なりに納得し、満足でした。

でも彼女、ちょっと変わった性癖があるんです。
そのことを知ったのは3回目のセックスのとき。
その性癖、別に嫌じゃないですけど、とても意外で、いまだに信じられません。
女性にはいろんな側面があるんだってこと、
出会い系使う人には知っておいてほしいから、ちょっと紹介しますね。

横浜は伊勢佐木町のいつものラブホ。

「今日は、なんか刺激的なことをしてみたい」
「シゲキテキなことって、なんですかぁ」

最初に断っとくけど、梨花ちゃんの言葉は、基本的に敬語が多いんです。
僕が5歳年上ってこともあるけど、会社でお客様と接する機会が多いので、
自然とこうなっちゃったらしいです。
くだけた言葉より、敬語の方が使いやすいんだとか。
でもその分、無意識的にストレスをためてる可能性もあるとか。

「そうだね、何がいいかなあ」

セックス前の甘い会話。
二人とも裸でベッドに横になってます。

「何か、いいアイデアないかなあ」

「いんごぜめ、とか」
「いんごぜめ?」

「淫語責めです」

恥ずかしそうに、布団で顔を隠してます。

「そんなこと、梨花ちゃんできんの?」

(布団の中で)
「少しは」

「じゃあ、それやろうか」
どうせ大したものじゃないと思いつつも、他に何もないのでやってもらうことに。

「あのぅ・・・気に障ったらごめんなさい」
「構わないよ」

すると、顔出していきなりこう言ったんです。

「おまえのチ○コ、相変わらず臭い?」
「え?」

動揺・・・・。
とても梨花ちゃんが発した言葉とは思えません。

「チ○コ臭いかどうか、確かめていい?」
「い、いいけど」

梨花ちゃん、布団をめくって僕の勃起前のチ○コをつかみました。

「ぅわあ」
苦笑い。
「かわいそうなチ○コ野郎ね。こんなに小さいわあ。さて匂いはどうかな。
うわあ、臭っさー。ちゃんと洗ってんの?」

梨花ちゃんの表情は平然としてます。
いつもと変わりません。

「私が臭いチ○コ洗ってあげるから感謝してよね」

フェラ開始。
竿をしごきながら、裏筋と亀頭を舐めます。
うぐっちゅっじゅるっ

たちまち勃起。

「うわあ、臭いチ○コでかくなるの巻。めでたしめでたし」
僕がゴムを取りだすと、梨花ちゃんがぱっと取り上げました。
「ゴム着せてあげるよ。ちょろちょろ我慢汁出てんだからね。
我慢汁にも精子がいるって知ってる?ほんとどうしようもないね、おまえのスケベチ○コ」

ゴム装着。

「さあて、お次はそっちの番。私の臭いマ○コを舐めてもらましょ。
おまえ、私の臭いマ○コの匂いかいで失神しないでね」

下半身に顔を寄せます。

「ちょっと待って。脚開いてあげるからそこに正座して」

正座。

梨花ちゃん、ゆっくりと脚を開きます。

「実況中継。スケベ男が私の臭いマ○コを待ちわびてまーす。
ゴムかぶったチ○コびんびんにして、今か今かとマ○コが開くのを待ってまーす」

「臭いマ○コ登場!お毛毛も生えてまーす。ほら、舐めなよ。言っとくけど臭いよ」

ヴァギナを舐めます。

「はぁ・・あン。どう、だ。臭いか」
「臭くないです」
「嘘つけ」
「臭いです」
「はぁ・・ど、んな臭い?」
「ヤギのチーズみたい」
「はぁ・・はぁ・・」

「陰唇を開きなさい」
愛液で滑って開けにくいです。
「ちゃんと開く!」
開きました。ピンクの陰唇の奥に、白っぽい穴があります。
ひくひくしてます。

「臭いチ○コ、臭いマ○コに挿れたい?」
「挿れたいです」
「そこに土下座して、臭いチ○コを臭いマ○コに挿れさせてくださいと言いなさい」

土下座。

「臭いチ○コを臭いマ○コに挿れさせてください」

顔を上げたら、いつもの梨花ちゃんの微笑みが待っていました。

「ごめんさい。悪気はありませんから」
「いえ」
「ここからは、ふつうにしましょ」

梨花ちゃんとの甘いセックスタイムが始まるの巻。めでたしめでたし。

僕にMっ気あるのかもしれないけど、けっこう興奮しちゃいました。
またやってみたいと思ってます。

でも梨花ちゃんに淫語責めの才能があったなんて知りませんでした。
ストレス解消なのでしょうか。

出会い系で梨花ちゃんとセフレになってよかったです。
毎日楽しくて、シゲキテキ。

セックスレスが意味不な程の巨乳の人妻ゲット

既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です

あるサイトで知り合った子の話。

どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。

写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。

最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り、少しだけ遅れて御対面。

ん?、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも、周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。

時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れるオッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?

机にドッシリと腰を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか?。。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。

もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw

程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。

さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。

もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」と。

京都の人ならココでピーンと来てらっしゃる人もいると思いますが、そのマンマの名前のラブホに向いましたw

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず、濃厚なキスを5分間ほど。

足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき、グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので、いよいよGカップとご対面の時がきたようです。

ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。

Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。

手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい、その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし、もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。

で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく、そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に白骨温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと、双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届き、ニヤケながら帰宅しました。

貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。

もう、出会い系ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

ただ、少しイキ過ぎでは?演技でありませんように・・。

セクハラに応じてしまった妻

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
(妻は「ハイハイうるさいうるさい」といった具合に処理しているそうですが、妻曰く「顔はイケメン」だそうです・・)

その小林が気になると言っても、嫉妬でヤキモキするというよりは、
私は嫉妬で興奮するタチなので、妻が小林に何か言われれば、それを事細かに報告してもらっては色々と責め立てていました。

ただついに先日、これまで適当にセクハラをあしらっていた妻が、そのセクハラに「乗る」対応に出たそうなのです。
私はこれまで散々乗るように煽ってきたので喜ばしいことではあるのですが、
普段の妻・・性的な奔放さの欠片もない妻しか知らない私としては、その内容はにわかに信じられないものでした。

舞台は前述の案件が本番稼働を迎えた数日後の金曜日、定時後の打ち上げ飲み会です。
協力会社や上司も含め10人近くで飲んだそうなのですが、例に漏れず妻の隣席を陣取っていた小林が妻だけに聞こえるように小声で
「障害も無く無事に稼働できてるご褒美として、おっぱい揉ませてくださいよ?姉さん」
といつもの様にセクハラ発言をすると、妻がそれに応じたというのです。

妻「おっぱい揉ませてくださいよ?姉さんって」

「おっぱい?」

妻「うん」

「それオーケーしたの?」

妻「そこでは、ノリで‥うん。」

「揉むったって、会社のどこで?」

妻「酔ってるし、勢いで言ってるだけだから詳しく決めてない。ただ月曜は(今日は金曜です)ノーブラで出勤ねとは言われた。」

「は??。」

ここでおもむろに妻の背後にまわりブラの中へ手を忍ばせると、既に乳首が起立しています。

「なんで固くなってるの?」

妻「さあ」

「揉まれたいの?」

妻「別に」

「ノーブラ出勤するの?」

妻「康介が認めるならね」

「俺は良いけど、ノーブラで出勤したらどうなるの?麻由美の予想として」

妻「使ってない会議室とかに呼び出されて、揉まれるかな」

「今みたいに後ろから?」

妻「うん」

一段と乳首が固くなるのがわかりました

「それで済むの?」

妻「さすがに社内でそれ以上は無いよ」

「じゃあ社外パターンで」

妻「知らないよ」

「何も考えずノーブラで出勤するわけないでしょ、想像してって」

妻「んー飲みに誘われるんじゃない?」

「詳しく」

妻「ただの飲みって名目で飲み屋さんに行って、軽く飲んで、ほろ酔いになったら切り出してきそう」

「なんて?」

妻「「そういえばおっぱい揉んで良いですよね?」みたいに」

「でお前は?

妻「「あー、じゃあ10秒だけね」とかかな」

「で、こんな感じで揉まれるんだ?」

ゆっくりと揉みしだきます

妻「うん」

「乳首立ってんじゃん」

妻「・・・」

「当日もこうやって乳首立たせちゃうんだ」

妻「・・さあ」

「乳首立っちゃったら10秒じゃ終わらないよ」

妻「ん・・あっ」

吐息も漏れ始めています

「ご褒美とはいえさ、人妻が命令通りノーブラでノコノコ飲み会にやってきて、
 おっぱい揉んだら乳首立っちゃってんだよ?」

妻「うんっあ?っ」

「お前が男だったらどう思う?10秒超えても揉み続けるだろ?」

妻「揉む・・うんっあんっ」

「揉みながら彼はどう思うの?」

妻「え・・お持ち帰りできるとか・・んっ」

「男目線で言って」

妻「うーん・・ヤレる?」

「ヤラれちゃうの?」

陰部をまさぐると既にぐちょぐちょです

妻「あっ??、やっヤラれない」

「無理でしょ、ヤラれるよ」

妻「ヤラれないよっあっ」

この後も執拗に「ヤラれる」と言わせるべく奮闘しましたが、
やはり(?)妻の中でおっぱいモミーとセックスには大きな一線があるらしく、
ついにそれを言わせることはできませんでした。

その後は互いの興奮のままセックスへとなだれ込み、
その最中には誘導に誘導を重ね以下のような発言を得ることが出来ました(半ば強制的に)。

妻「月曜はノーブラで出勤する」

妻「康介がダメって言っても絶対ノーブラで行く」

妻「会社に着いたら賢治(同僚)にメールする」

妻「「家にブラ忘れちゃった?」ってメールする」

妻「呼び出されたら絶対に断らないよ」

妻「揉まれる時は胸を突き出して揉みやすい体勢になる」

妻「10秒って制限はするけど、10秒のうちに乳首が立っちゃった場合は自分からは止めない」

妻「乳首立っちゃう方が悪いから」

妻「その場合は生乳を直に揉まれても拒否しない」

妻「たぶん乳首立っちゃう。というか呼び出された時点で立っちゃってる気がする」

果たして、妻はどこまで実践できるのか・・。

???

月曜朝、いつもの様に私より早く置きて出勤の準備をする妻に、おはようの挨拶よりも先に
「ノーブラ?」と聞きました。妻は「どうだかね?」と言いながら準備を続けるので、
妻の胸を揉みしだきにいくと、その感触は紛うことなきノーブラのそれでした。

「マジでそれで行くんだ」

妻「嬉しいんでしょ?」

「うん」

妻「あはは?」

「何か起きるたびメールちょうだいね」

妻「時間あればね。それじゃ行ってきます」

たまさんの仰る通りなかなか仕事に集中できませんでした。というか四六時中勃起してました・・。

しかしこちらの思いとは裏腹に、昼を過ぎても、夕方になってもメッセージ(LINE)は届きませんでした。

勃起しながら家路につくと、既に妻は帰宅していました。私が開口一番

「どどどうだった??」

と靴も脱がぬまま尋ねると、

妻「ちゃんと揉まれてきたよ笑」との答え!

「おおお…」

妻「なにそれ笑」

「どどんな感じで?」

妻「私が資料室でファイル探してたらあいつが来て、「メールの内容、マジ!?」って話しかけて来て」

「うん」

以下、話を聞いた限りのやりとりの流れです

妻「あんたが言ったんじゃん」

賢治「そうだったね?、じゃあ揉んで良いんだ?」

妻「顔、にやけ過ぎ」

賢治「揉むよ?」

妻「良いけど、10秒ね」

賢治「生で良いの?」

妻「それは無理!人来るから早くして」

賢治「はいはい」

そう言うと賢治は妻の背後に回り、ゆっくりと両手いっぱいにおっぱいを包み込みます。
そして一秒も経たぬうちに、妻の耳元で小声の叫びがありました

賢治「あー乳首ビンビンじゃん!!笑」

妻曰く、資料室に向かう時点で後ろに賢治の付いて来る気配があったらしく、その時点で実は乳首がビンビンであり、
資料室で賢治と会話をしている際はドキドキのあまり膝が震えていたそうです。

ノーブラで出社し、社内で乳揉みという非日常です。無理もありません。それでも妻は気丈に?振る舞います。

妻「ブラしてないと服とこすれて立ちやすいんだよ、それだけだよ」

賢治「いやいや、身体もピクピクしてるし笑」

適度なタイミングで乳首を攻められ、反応を抑えることができなかったそうです

妻「あっ・・・はっはい10秒経った!」

賢治「えー」

賢治はさらに体を密着させるようにして揉みを継続します

妻「んっ・・人来るから!」

賢治「じゃあじゃあ、やめるからチューして」

妻「は??」

賢治「早く!人来るよ!」

何故か妻が急かされる状況になっています

スワッピング体験談 実はエッチ大好きだった彼女のユイは先輩の巨根に何度もイカされまくる

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。
まずは人物紹介から。

俺(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。

彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。
別の会社で働いています。身長は160センチないぐらい。すごく色白で、胸はDカップ。
正直、俺には不釣り合いなぐらい可愛い。

先輩(アツシ) 27歳、会社の先輩。幼い頃からサッカーしてたそうで細マッチョ。
同い年の奥さんとは付き合い始めて2年目。さわやかイケメンで昔からモテたそう。

先輩の彼女(マユミ) 27歳で同じ会社。筧美和子に似てる。もともと先輩とは同期で、部署は違いますが僕もよく知ってます。
背が高くて(167センチって言ってた)スタイル良い。Fカップの巨乳の持ち主。
イケメンの先輩と相応な綺麗な人。優しくてノリが良い。

僕と彼女のユイは学生時代からの付き合いで、勤めてる会社は違いますが、週に1度ぐらいは会っています。
毎週末はどちらかの家に泊まりにいって、土曜は遊びに出かけたりという感じ。
もちろん毎週エッチしています笑
付き合って3年目なので付き合い始めの頃ほどお盛んではないですが、お互い満足していると思っていました。
正直、僕はどちらかというと早漏で、彼女を中でイカせられないのですが、前戯ではいつもイカせているので満足かなあと。
ユイも「エッチが好きと言うよりは抱き合ってるのが気持ちいい」とか「入ってるだけで満たされた気持ちになる」と言っていたので、夜の生活はまずまずかなあと思っていました。

ちなみに彼女はすごくモテる方で、学生時代にも何人かと付き合っていたそうです。
経験人数も僕よりは多いそうですが、実際の数字は知りません笑
真面目だし浮気するようなタイプではないのですが、僕とは不釣り合いなぐらい可愛いしモテるので大事にしていました。

先輩には入社以来お世話になっていて、よく飲みに連れてってもらったり遊びに行ったりと仲良くしていました。
最近では僕の彼女と4人で飲みに行ったりもしています。

先輩とマユミさんはまさにお似合いな美男美女です。
先輩は体育会系なのでオラオラなところもありますが、マユミさんは本当に優しくてノリがよくて、すごくいい人でした。

前置きが長くなりましたが、これは先輩カップルと4人で海に行った時の出来事です。
3連休にあわせて2泊3日で、国内の某リゾートへ行きました。
実は、彼女の水着姿を見るのもマユミさんの水着姿を見るのも初めてだったのでかなり楽しみにしていました。
マユミさんの抜群のプロポーションを見ることができるなんて...!そんな期待をしていました。
一方、彼女はどちらかというと控えめなので、どんな水着を着るのかちょっと楽しみでした。

そんな期待を膨らませつつ、旅行初日。
先輩の車で海へ向かい、午後に到着。昼食やらチェックインやらを済ませて待望のビーチです!

まずは、マユミさんの水着姿を見てビックリ!
水色のビキニですごく色っぽい…
クビレとか脚の形とか全てが完璧でした。
歩くたびにFカップの胸が揺れて、見ているだけで勃起しそうなぐらいでした。谷間が深くて、チラ見せずにはいられません。
マユミさんも「ユイちゃんのよりおっきくて興奮してるの?笑」とノリノリの様子w
マユミさんはこういう冗談が言える人なんです笑
ユイも「もー!どこみてるの?」と妬いてる様子でかわいい。

けど、もっとビックリしたのはユイの水着。
控えめに肌があんまりでないタイプの水着を来てくるのかと思ったのですが、なんと黒のビキニ…!
肌の露出部分が多くて驚きました。
色白なので、コントラストがすごい…

ユイの水着には先輩もビックリしたようで、「ユイちゃん超かわいいじゃん!」とテンション高め。
ユイもDカップあるだけあって、マユミさんと同じくビーチでは注目の的です。

ユイは普段は肌の露出が多い服装は好まないのですが…もしかすると先輩がいるからなのかな?と思ってしまいました。
と言うのも、先輩カップルと4人で飲むときなんかも、いつになく積極的というか、元気というか…
やっぱりイケメンで話上手な先輩に憧れている部分もあるのかなあと少し嫉妬してしまいました。

ユイになんで黒のビキニにしたのか聞いてみると、

俺「ユイがこんな水着着るの、なんか意外だねー」
ユイ「そう?だって若いうちしか着れないしね!笑」

なんとなくはぐらかされた感じでした...笑

海では泳いだりビーチバレーをしたりしてました。
ビーチバレーで走り回るマユミさんと揺れる胸を見てまた勃起しそうになったり…
あと、海の中で先輩とユイ対僕とマユミさんでバレーをしているときに、マユミさんとぶつかって胸があたったりもして、興奮せずにはいられない状況でした笑

ただ、ユイと先輩も楽しそうにしてて、これにはちょっと嫉妬してしまいました。

海は夕方で切り上げて、夕食を食べた後は部屋で飲み!
ダブルルームを2つとっていてそれぞれのカップルで泊まる予定でしたが、飲みは先輩たちの部屋ですることに。

部屋は結構広くて、2人掛けのソファにそれぞれのカップルが座って飲み始めました。
2泊3日の最初の夜ですから、なにも気にせず飲みまくれます!
ビール、ワイン、日本酒、焼酎など、かなりの量をそろえて持ってきていました。

このときマユミさんはタンクトップにホットパンツという格好...
大きな胸と長い脚が強調されてすごく色っぽかったです。
またついつい深い胸の谷間に吸い込まれていったのは言うまでもなく...

ユイはTシャツにホットパンツという格好でした。
マユミさんに比べると色気がないようにも思えますが、ピッチリしたTシャツのしたから主張する胸は程よい大きさで、さらにすらっと白い脚にはそそられるものがあります。

さて、事件が起こったのはここから。

1時間ぐらい飲んで、みんな程よく酔っぱらってきた頃でした。
最初は仕事の話とかしてたんですが、酔ったマユミさんが少し暴走気味に...

先輩とマユミさんが最近同棲し始めたという話をしていたときです。
一緒に住んでるとなにかと楽できるっていう話をしていたのですが...

マユミさん「けど同棲してて一番いいのはやっぱ毎日できることだよね?笑」
先輩「ちょっ、なに言ってんだよ!wユイちゃんごめんね?笑」
マユミさん「だってホントじゃん!しかも毎日2回はするんだよwこの人性欲強すぎ?w」

とユイに向かって言いました。
あまり下ネタが得意ではないユイは酒のせいもあって顔が真っ赤。
恥ずかしそうに笑っていました。

先輩「ユウキのところはどれぐらいの頻度でやってんの?」
マユミさん「あー!私もそれ聞きたいかもー!」
俺「うーん、、まあ週末しか会わないので...」
マユミさん「そっかーかわいそー笑」
俺「そんなことないですよwいたって普通ですw」
マユミさん「本当に?実はユイちゃんは物足りないと思ってるかもよー?w」

そう言ってユイの方を見ます。

ユイ「いや、そんなことないです、、ってかなんですかこの話!笑」

やはり恥ずかしそうにしているユイ。
そんなユイを見ていじめたくなったのか、マユミさんは下ネタを連発w
俺と先輩は盛り上がっていましたが、下ネタが苦手でエッチもそんなに好きじゃないユイは恥ずかしそうに苦笑いしている様子...

そんなユイを見てか、マユミさんはますます過激に...

マユミさん「てかこんな話してたらムラムラしちゃうよねー笑」
先輩「そういや昨日は荷造りのせいでしてないもんなw」
マユミさん「そうそう!なんか急にしたくなってきちゃった...w」

そう言いながら、マユミさんは先輩の肩や腕をさわさわと触り始めました。
既にマユミさんの目はトロンとしていて、エッチモード全開でした...

先輩はビールを飲みながらマユミさんに好きにさせている感じで、自分からマユミさんに触れたりとかはしていませんでした。
ただ、ユイの恥ずかしがっている様子を見て楽しんでいるようにも見えました。

このあたりから、明らかに空気が変わっていきました。

いちゃいちゃしていたマユミさんがついに、先輩にキス...
しかもけっこうディープな、舌をからめあうようなキスで、先輩もマユミさんに応えます。

チュッ、チュパッ、、ジュルッ

これには僕もユイもびっくりしてお互いに目を合わせてしまいました。

先輩「おい、2人が見てるじゃん、、」
マユミさん「いいじゃん、もう我慢できない、、」

マユミさんは僕らの方に目を向けるも、先輩にまたキスをします。
なんとなく見せつけるのを楽しんでいるような、そんな雰囲気でした。

さらにマユミさんは先輩とキスをしながら、先輩のアソコを触り始めます...
先輩はもはや何も言わず、マユミさんの好きにさせています。

マユミさんは竿をしごくような手つきで、攻めていきます。
先輩のジャージの上から、アソコの形が浮き出ているのがわかります。

マユミさんはもう完全にオンナの顔でした。
先輩のをしごきつつ、僕らのほうに視線を投げ掛けます。

マユミさん「ユイちゃん見て、、この人のアソコすごくない?」

ユイは驚いてビクッとしていましたが、先輩の股間をおそるおそる見ているようでした。
ジャージの上からでもわかるぐらいパンパンに膨れ上がっていて、超ビッグサイズであることが見て取れました。
僕のよりも立派なモノであることは間違いないでしょう...
そんな巨根に目を奪われているユイをみて、なんとも言えない気持ちになりました。

マユミさんは先輩の耳を舐めながら、アソコをしごいていました。
艶かしい吐息がこぼれ、2人の姿を見てるだけで勃起してしまいました。
ユイも興奮しているのか、顔が火照っているような感じがします。

マユミさんはついに先輩のジャージをずらし、先輩のモノをとりだしました。
ずらした瞬間に、ユイの目が見開くのがわかりました。
マユミさんは先輩の勃起したモノを片手で握っていましたが、先輩のモノはマユミさんのコブシ2個分は優にあったと思います。
僕のはユイの片手に収まるぐらいの粗末なモノだったので、ユイは相当驚いてたんじゃないでしょうか...

マユミさん「どう?すごいおっきいでしょ、、20センチぐらいあるんだよ、、」

マユミさんはユイに向かって話しかけましたが、ユイは無言です。
この状況と先輩の巨根に驚いて、動けなくなっているようでした。


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