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部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた3

普通の恋愛に興味がなくなってしまった私は、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が持てなくなっていた。それを寝取り、崩壊させることでしか満足感を得られなくなってしまった私は、面識のない人妻等ではなく、極近い見知った人妻に興味を持ってしまった。

そして、私の会社のエースと言っても良い間宮の妻にターゲットを決めた。慎重な私は、いきなり私が行くのではなく、知り合いの巨根の性感マッサージ師の松永にまずは堕とさせることにした。

それは想像以上に上手く行き、美帆はあっけなく堕ちてしまった。松永から受け取った報告のビデオの中で、最初は夫を守るために仕方なく、嫌々抱かれているという感じだった美帆は、最後には自らお掃除フェラをして、もう一度抱いて欲しいとねだるまでになっていた。

あまりにも劇的な堕ち方だが、間宮のペニスは小さい上に早漏だと聞いていたので、本当の快感を知ってしまった美帆がそうなるのも、やむを得なかったのかも知れない。

そして、夫に秘密を持ってしまった美帆は、会社の中でも時折苦悩の表情を見せるようになっていた。
ただ、美帆は松永とのことは、無かった事にしてくれと言った。忘れて欲しいと私に言った。そして、美帆もそのことを話題にすることは一切無かった。

しばらくそんな日々が続いたが、私はそろそろ次のステップに移ろう思った。
まずは、間宮を出張に出すことから始めた。間宮には、大阪に本社があるクライアントを担当させた。そして、1週間の日程で出張に出した。

美帆は、間宮がいないことで少し寂しそうにしていたが、どことなくホッとしたような感じにも見えた。事情はどうあれ、夫を裏切ったことが彼女の重荷になっているのだと思う。夫とは、会社でも自宅でも一緒なので、常に責められているような感覚に陥っていたのかも知れない。そして、つかの間夫と離れたことで、精神的に多少楽になったのかも知れない。

「美帆くん、久しぶりの独身は満喫できてる?」
私は、松永との一件はなかったかのように、明るく美帆に話しかける。
『してないですよ。食事も外食になっちゃうし、だらけてますw』
美帆は、明るく言う。でも、心の中では私に恨み言の一つも言いたいと思っているはずだ。

でも、表面上以前の美帆と変わらないように見える。

「それじゃあ、夕食でもどうかな?」
『ホントですか? 私、お肉が良いですw』
美帆は、明るくそう答えた。内心どう思っているのかわからないが、とりあえず次のステップに進めた。

そして美帆をステーキの専門店に連れて行った。住宅街にある小さな店だが、予約をしないとほぼ食べることが出来ないほど人気の店だ。最後の締めのガーリックライスが絶品で、私も月に何回かは通っている。

今日は、最初から美帆を誘うつもりだったので、前もって予約を取っておいた。
『ホントに美味しいです! やっぱり、お肉ならココが一番ですね。社長、ごちそうさまですw』
分厚いシャトーブリアンを、ほぼ生に近いレアで食べる美帆。ワインもグイグイ飲んでいて、上機嫌だ。でも、ワインのペースが速いのは、やはりあの松永との一件が、彼女の中でストレスになっているせいなのかも知れない。

愛する夫に隠し事がある……しかも、その秘密は他の男性との不貞行為だ。そして、本人にとっては不本意だったかも知れないが、今までの人生で一番の快感を感じてしまった……。そんな大きな秘密を持ってしまった美帆は、夫への負い目がストレスに変わっているのかもしれない。

そして私も、新しいワインを開けて美帆に勧め続ける。店を出るときには、美帆は肩を貸さなければいけないほどに酔っていて、私の計画通りになっていた。

そして、私はタクシーで彼女を送る。彼女の自宅に着いたときには、彼女はひとりで歩くのが困難なほどになっていた。私は一緒にタクシーを降りると、彼女を抱えるようにして部屋に連れて行った。
『社長、すいません……』
苦しげに言う彼女。私は、ソファに彼女を寝かせた。そして私は、回りくどいことは無しにして、彼女に覆いかぶさった。そして、酔いつぶれている彼女にキスをした。アルコールの臭いが凄かったが、かまわずに舌を差し込む。
『んんーっ! ダ、ダメです、社長、どうしたんですか?』
ろれつの回らない声で言う美帆。私を押しのけようとするが、まったく力が入っていない。酔いすぎて力が入らないようだ。私は、しつこくキスをする。そして、舌を口の中に突っ込みかき混ぜていく。本気で抵抗すれば、口の中に舌なんて入れられないと思うが、酔いのせいか、それとも雇用者の私に対しては抵抗がしづらいのかはわからないが、易々と舌を突っ込むことが出来た。

そして、ブラウスのボタンがはじけ飛びそうな巨乳を揉み始める。それは、見た目から想像していた以上に重量感があり、マシュマロ乳みたいに柔らかかった。
『しゃ、社長、ダメです! どうしちゃったんですか? 冗談ですよね?』
美帆はショックで酔いが覚めたのか、言語が明瞭になってきた。でも、身体は回復できていないようで、動きが緩慢でフラフラしている感じだ。
「悪いようにはしないから」
ドラマや映画の悪い上司の定番セリフを言いながら、私は美帆の胸を揉みしだく。
でも、そのセリフは思いの外効果があったようで、美帆の抵抗が消えた。
『うぅ……許して下さい……』
弱々しくそんな言葉を吐く美帆。その目には戸惑いや恐れが見える。私は、その目に強烈に欲情するのを感じた。レイプは、当然今まで経験がない。そんな事をしなくても、いくらでも女性を抱けたからだ。なので、女性のこんな表情は経験が無い。私は、レイパーの気持ちを今理解した。無理矢理やって、何が楽しいんだろう? そんな風に思っていた。でも、美帆のこの顔を見てしまうと、病みつきになるのは理解できる。

私は、彼女のブラウスを両手で左右に引き裂いた。ブチンブチンとボタンがはじけ飛び、薄いピンクの可愛らしいブラが姿を現わす。
『ヒィッ! ゆ、許して下さい……』
「大丈夫だから」
私は、何が大丈夫なんだろう? と、自分でも思いながら、ブラのカップを引き下げた。そして、あらわになった乳首を口に含む。優しくではなく、荒々しく、時に噛んだりしながら美帆の胸を責める。乳房の形が変形するほど強く揉んだりもして、ますますレイプっぽくなっていく。

そして、もう一度、
「大丈夫、悪いようにしない」
と言いながら、スカートの中に手を突っ込み、躊躇なく下着の中に手を入れた。腰をくねるようにして逃げようとする美帆。でも、力づく抑え込む。
『そ、そこはダメ……ダメです……許して下さい……』
怯えた顔で私に言う美帆。そんな顔をされたら、止められるはずがない。
私の指は、彼女のへアを通り越え、彼女のアソコに到達した。そして、彼女のアソコは驚くほど濡れていた。もしかして、酔いつぶれたので漏らしたのか? と思うほどだったが、尿と違って粘度が高い液体で濡れていた。

もしかしたら、防御反応で濡れているだけなのかも知れないが、レイプされると異常なまでに感じてしまうケースもあると聞く。レイプされて泣き寝入りしてしまうケースが多いのは、実は感じてしまったことを知られたくないからという事情があると、まことしやかに言う人もいる。でも、美帆の反応を見ると、あながち嘘ではないのかな? と思ってしまう。

私は、わざと雑に指をいきなり二本突っ込んだ。でも、ローションでも塗ってあるのかと思うほど簡単に入ってしまった。
『ングゥッ! ダメぇぇーっ! こ、こんなの、酷い……酷いですっ! 止めてぇっ!』
美帆は、さすがに抵抗を復活させた。でも、相変わらず酔いのせいか弱々しい。私は、突っ込んだ指を荒々しく動かし始める。そして、松永との動画で見当を付けていた、美帆の感じる部分を探り当てる。それは、松永から聞いていた以上に分かり易かった。ザラザラした美帆の膣壁。そこを指でこすると、
『ヤァァァッ! だめぇ! 抜いてくださいぃっ! 抜いてえっ! ああぁぁっ! あっ、ぅぅううぅっ! あーっ!』
美帆は、泣きそうな顔で私を見ながら叫ぶ。でも、その声には甘いものが含まれているのがわかる。

美帆は、身体ごと逃げる動きがなくなったので、私はもう片方の手で美帆のクリトリスを責めた。スーツのブラウスは無惨に引き裂かれ、ブラも中途半端な形になり乳首があらわになっている。スーツのスカートもまくれ上がっていて、黒のストッキングの付け根まで見えてしまっている。その中には私の両手が差し込まれ、休むことなく動き続けている。

どう見ても、レイプ現場という感じだ。でも、私の的確な責めを受け続け、美帆は私の腕をギュッと握り始めた。押しのける動きではなく、何かに耐えるために必死で掴んでいるという感じだ。
『ンンッ! んーっ! ン、あ……ぁっ! ダメぇ、許して……うぅああっ! そ、そんな、あぁっ! あっ! イヤァぁっ! こんなの、ダメぇっ!』
美帆は、必死で声を抑え込もうとしている。もう、誰が見ても美帆が感じているのは明白だと思う。

美帆の膣中は、ウネウネと強烈にうごめきだして、指先にコリコリした子宮口が当るようになってきた。こんなに早く子宮が降りてくるなんて、かなりの淫乱だなと思いながら、子宮口を指で責め続ける。松永との動画で、美帆は奥が感じるとわかっていたので、思いきり責めていく。
『うぅぅぁぁっ! ヒィッ! 社長、ダメ、ダメです……こんなの……あぁぁっ! あーっ! ダメぇぇっ!!』
美帆は、体をのけ反らせるようにして叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。私は、ここで指を引き抜いた。
『うぅウウゥ、ヒィァ……』
オーガズム寸前にいきなり指を抜いたので、美帆は変なうめき声をあげた。
『しゃ、社長……』
美帆は、指を抜いたことでホッとしたような顔をするが、不満そうな感じもした。イキそうなのに指を抜かれて、多少なりとも不満なのだと思う。

私は一言も口を開かずに、ズボンと下着を降ろした。そして、いきり立った松永のモノよりも大きなペニスを、美帆に誇示するように見せつけた。私は、美帆の目が吸い寄せられるように私のペニスに向けて動いたのを見た。私は、何も言わずにただ立っていた。
美帆は、乱れた服装を直すこともせず、私のペニスを凝視している。

そして、私は美帆に近づいた。ペニスを美帆の顔の近くに持って行き、そのまま美帆の頬に押し当てた。
『あぁ、そんな……か、固い……』
美帆は嫌がるどころか、うわずった声でそんな事を言う。美帆の目は、期待に光っていた。やはり、一度巨根の味を知ってしまった美帆は、それの持つ魔力にあらがうことが出来なくなってしまったようだ。

私は微妙に腰を動かし、美帆の頬をペニスで撫でていく。
『あ、ぁあぁ……こ、こんな……大きい……』
ささやくように言う美帆。私は、何も言わずにペニスを擦り付け続ける。
すると、私の動きにあわせて美穂が顔を動かした。そして、その唇に私のペニスが触れる。茎の部分に彼女の舌が触れ、私の欲情も一気に高まる。そして、それは美帆も同じだったようで、私のペニスに舌を這わせ始めた。
美帆は、開き直ったように私のペニスを舌で舐める。
『うぅあぁ、こんな、凄い……固くて……太いぃ……』
美帆はレイプされているのが嘘のように、発情した顔で私のペニスを舐め続ける。

美帆は竿だけではなく、亀頭部分にも舌を這わせ、尿道口なんかも舌でチロチロと刺激する。
それをしばらく続けた後、美帆は大きく口を開け、私のモノを飲み込んだ。口の中に収めると同時に、舌が絡みついてくる。

私は、普段フェラチオではまずイカないのだけど、射精感が強くなってきた。やはり、このシチュエーションが興奮を増しているのだと思う。
部下の自宅で、その妻にフェラチオをさせる。それだけでも背徳感が強烈だが、美帆の格好もまた欲情を煽る。
スーツのスカートはあられもなくまくれ上がり、ストッキングの付け根まで丸見えだ。そして、引き裂かれたブラウスの中には、ずらされたブラから乳房が覗いている。

私は、最高だと思っていた。このまま、美帆を堕としてしまおう。そんな気持ちをあらためて強くした。美帆は、夫の事を本当に愛している。それは、見ていて分かり易すすぎるくらいによくわかる。夫をかばうために、その身すら犠牲にする程だ。
そんな美帆だからこそ、堕とす価値があると思う。

私は美帆の頭を両手で固定して、腰を振り始めた。美帆の口マンコを、オナホでも使うように犯していく。間宮にこの姿を見せてやりたい……そんな加虐的な気持ちがわいてくる。

喉奥まで突っ込み、一気に美帆の顔が紅潮する。そして、涙目で私を見つめる。でも、美帆は何も言わず、抵抗すらせずにいる。私はゾクゾクしながら腰を振る。
『ンンッ! ンうぅっ! ンおぉっ! ぅぅうぅっ!』
美帆はイラマチオされながら、うめき続ける。でも、嫌がるそぶりすらない。

私は、生まれて初めてフェラチオでイキそうになっていた。
「イクよ……」
私が腰を止めてささやくと、美帆は自分で頭を振り始めた。そして、私はそのまま美帆の口の中に大量にぶちまけた。
『んンーーっ!』
美帆はうめきながら身体をガクンガクンと震わせた。

私はペニスを美帆の口から引き抜くと、
「すまなかった……」
と、とりあえず謝ってみた。全然すまないとは思っていなかったが、美帆の出方をうかがうためにそう言った。

美帆は、コクンと喉を動かして口の中のモノを飲み込んだ。そして、
『……秘密にしてくれますか?』
と、潤んだ瞳で私に言ってきた。
「約束する」
私が一言言うと、美帆は私のペニスに舌を這わせ、口に含んだ。それは、お掃除フェラという感じではなく、イって柔らかくなりつつあるペニスを、強制的に復活させようとする感じだった。
バキュームをし、舌でカリ首を舐め回し、手で睾丸まで揉んでくる。そして、シャツの中に手を突っ込み、私の乳首を刺激する美帆。
もう、必死という感じだ。

松永の動画を見て、ある程度予想はしていたが、ここまであっさりと私のペニスに堕ちるとは思っていなかった。それほど深く、巨根に奥の快感を刻み込まれてしまったということなんだろう。ポルチオ性感に目覚めた女性は、セックスが中心になる。セックスのことばかり考えるようになる。まさにそんな感じだ。

そして、すぐに勃起が回復した私。
『社長……す、素敵です……こんなの、見たことないです……』
私のペニスを舐めながら、うっとりとした顔で言う美帆。
この前、夫のために、真っ青な顔になりながら他の男に抱かれに出かけていった美帆。あの時、悲壮な覚悟をした美帆が、とろけた顔で私のペニスを舐めている。私は、堕とした喜びよりも、やっぱり女はこんなモノかという落胆の方が大きかった。

肉の快感にも負けない、揺るぎない愛を見られるかも知れない……美帆と間宮なら、もしかしたら……そんな期待はあっけなく裏切られた。

私は薄く笑いながら、ソファに腰掛けた。
「好きにしていいよ」
私は、落胆を表に出さないように気を遣いながらそう言った。すると、美帆はすぐに立ち上がり、自分でストッキングの股の部分を引き裂いた。そして、ショーツを脱ぐのももどかしいようで、そのまま私にまたがってきた。ショーツをずらし、何の躊躇もなく私の生ペニスを受け入れる美帆。

強烈に締め付けてくる膣肉の感触に、私は少しうめき声を出した。さっき指を入れたときにわかっていたが、美帆はかなりの名器だ。単にキツいだけではなく、Gスポットの周りはザラザラしているし、中が凄くうねっている感じだ。ミミズ千匹とかいうものだと思う。

『ンふぅあ、あぁっ! 社長、これ、ダメぇ、凄い出すぅ……イ、イクっ! イクぅっ!!』
美帆は、入れただけであっけなくイッてしまった。
とろけきった顔で私を見る美帆。
「アイツのより良いのか?」
私は、回りくどいことは止めて直球で聞いた。
『良いです! 奥が、気持ち良いですぅっ! 固くてぇ、太いぃ……うぅあぁあっ!』
美帆はあっさりと認めて、腰を振り始めた。その動きは、奥に押し込み、子宮口を亀頭に擦り付けるような動きだ。パンパンとピストンをする感じではなく、擦りつけるような動きをする美帆は、口がだらしなく半開きになっていて、快感に支配されているのがよくわかる。

ふとサイドボードを見ると、二人の結婚式の写真が見える。私も出席したのでよく覚えているが、美帆は美しかった。その時の、純白のウエディングドレス姿の美穂が、間宮と並んで笑っている写真だ。この時、美帆は永遠の愛を約束し、間宮だけにその身体をゆだねる誓いを立てたはずだ。

それが今、私の上で狂ったように腰を動かしている。
「いいの? アイツ見てるよ」
そう言って、私はその写真を指さす。美帆は私の指を目で追い、その写真を見た。
『ダメぇ……い、言わないで……ゴメンなさい……あぁ、でも、止まらないよぉ……気持ち良いのぉっ! あなた、このおチンポ気持ち良いのぉッ!!』
美帆は写真を見ながら、泣き声であえぎ、腰も振り続ける。私は、この葛藤しながらも快感にあらがえない人妻……そんなシチュエーションが好きだ。そのためだけに、多くの人妻を堕としてきた。

私は、支配欲を満たされながら、大きな快感を感じていた。
「アイツとは、セックスしてないの?」
私は、間宮から聞いていて知っているのに、わざとそんな質問をした。

『してないですぅ……抱いてくれないからぁ……でも、抱かれても、イケないのぉっ! 社長のおチンポと違って、小さいからぁ! ダメぇぇっ! このおチンポダメぇぇっ! 戻れなくなるぅっ! 祐介のじゃもっとイケなくなっちゃうよぉっ! あぁぁっ! あっ! アン♡ アンッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ好きぃっ! このおチンポ好きぃっ! イクぅぅぅ……イッちゃうッ! イクっ! ごめんなさいぃっ! 祐介、イッちゃうよぉっ! 大っきいおチンポでイッちゃうぅっ!! あぁぁぁあぁぁーーーっっ! イクぅっ!!』
美帆は、AV女優のようなセリフを叫びながら、背中が折れるのでは? と思うほどのけぞって痙攣した。

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。

私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。
そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。

そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。

私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。

そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。

そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。
彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。

膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。

夫婦ともに、仕事が出来る上にルックスも良い。だが、私にとってそれはたいしたことではなかった。仕事の能力で部長にしたわけでも、秘書にしたわけでもない。ただただ、私の楽しみのためだ。私は、いつ会社がなくなってもかまわないと思っている。80人の従業員の生活よりも、己の快楽の方が重要だと思っている。もちろん、普段そんな事はおくびにも出さないが……。

そして、まだ子供のいない彼らと、独身の私はよく食事に行く。会議とか打ち合わせということではなく、ごく普通の食事会だ。それなりに良い店に行き、すべて私が会計をするので、二人とも嫌がっている様子はなく、楽しみにしている感じだ。

『社長はどうして結婚しないんですか?』
少し酔った美帆が言う。慌てて間宮が、
「バカ、余計なこと聞くなって」
と、美帆を押しとどめようとする。私はそれを笑いながら見ているが、
『だって、社長って凄く良い条件ですよね? 私も祐介と別れたら、狙っちゃいますもん』
少し飲みすぎの美帆が言う。
「いやいや、別れないって! 社長、すいません、コイツ飲むとタチ悪いんです」
申し訳なさそうな間宮と、楽しそうな美帆。でも、いつものことだ。私は、こんな感じで飲んでいると、正直楽しい。そして、二人が羨ましく思える。二人の間には、強い信頼関係が見える。もしかしたら、美帆は間宮を裏切らないのかも知れない。そんな風に思える。そして、そうであって欲しいと思う私もいる。でも、同時にこの女も一皮剥けば……。そんな風に思う私もいる。

すると、間宮の携帯が鳴った。
「すいません、会社からです」
そう言って、店の外に出る彼。その場で電話に出ないのは、彼の育ちの良さが伝わってくる。最近では、飲食店などで座席で平気で通話をする人間が増えた。ファミレスや居酒屋ならまだあきらめもつくが、それなりのレストランでも寿司店でもそうするバカがいることには辟易とする。
『社長って、ゲイなんですか? 今なら二人きりですから、ここだけの話にしますよ!』
美帆は、普段の真面目で清楚な雰囲気が嘘のように、下世話なことを言う。でも、その美しい顔のおかげで、そんな発言をしても嫌な印象を与えない。美人は得だと思う。

そして、戻ってきた間宮は、
「すいません、ちょっとトラブルで。安井が仕様間違えたみたいで、すぐ行って来ます!」
そう言って、真面目な彼は食事を切り上げて会社に向かった。そんな些細なことは、明日でもいいし、部長自ら出張る必要もない。でも、そんな所が彼の得がたい人望に繋がっているのだと思う。

「じゃあ、私たちもそろそろ帰ろうか?」
私が気を使って言うと、
『えぇ~。まだいいじゃないですか。もっと飲みましょうよぉ~』
明日が休日ということもあってか、彼女はまだ飲みたいようだ。

そして、そのまますぐ近くのバーに移動した。カウンターに腰掛けて飲む彼女。やはり、どこから見てもいい女だと思う。スーツの上着は脱いでいるので、ブラウスの胸のところがはっきりと見える。横にいる私からは、ボタンの隙間から彼女のブラや白い肌がチラチラと見えている。Eカップ……Fカップはあるのだろうか?

「二人は、どうして子供作らないの?」
私は、セクハラな質問をする。
『私は欲しいんですけど……祐介が作ってくれないんです』
美帆は、何の抵抗感もなくそう答えた。
「作ってくれないとは? 避妊するって事?」
私も、特に抵抗がないので突っ込んで聞く。
『う~ん、エッチ自体、してくれないんですよね……』
さっきまでの陽気な感じが消えて、少し寂しそうに言う彼女。
「レスなの?」
『はい……。多分、もう3か月くらい……。忙しいからですかね?』
急に真剣になった彼女に、私は少し戸惑いながらも会話を続ける。

「そうか……すまないね。今の案件終わったら、有給で海外でも行ったらどう? 研修って事で、補助出すよ」
『本当ですか!? 社長、大好き~』
ガラッと表情を変える美帆。もしかしたら、作戦だったのかな? と思いながらも、私は楽しい気分だった。しかし、これだけ魅力的な彼女と暮らしながら、3か月もセックスをしないなんて、あり得るのだろうか? 私から海外旅行を引っ張り出すための、嘘なんだろうか?

そして、その日は彼女をタクシーに乗せて帰した。月曜日、彼女は朝からご機嫌だった。
「ご機嫌だね」
私が声をかけると、
『はい! どこに行こうかずっと考えてますw』
と、笑顔で旅行の話をした。本当に無邪気な良い笑顔をする。私は、猛烈に壊したくなった。

そして、私は翌日実行に移した。実行と言っても、間宮の担当している案件で大きなミスがあったという話をでっち上げただけだが、その内容に彼女は青ざめた。
金銭的な被害もさることながら、一番の顧客を失うかも知れない……。そのことの意味を、彼女はよく理解していた。
そして、聡明な彼女が、夫の危機という状況のためか、あっけなくそんな話を信じてしまったことに驚いた。

常識的に考えて、ミスが出れば表面化して大事になる。それなのに、間宮さえ知らないところでこんな事になるはずがない。それなのに、パニックになった彼女は、夫のことを救おうと、私の提案にすぐに乗ってきた。

ありがちな話だが、私の話は、先方が美帆と一晩過ごすことが出来たら、今回の件は無かった事にすると言っているという内容だ。私は提案しながらも、そんな事は絶対にさせない、会社が傾いても美帆にそんな事はさせないと力説した。社員を守る、男気溢れる社長を演じた。

しかし、美帆は決断をした。
『このことは、祐介には内緒にして下さい……』
少し涙目で言う彼女。私はうつむいて、
「わかった……すまない……」
と、泣きそうな声で演技した。

そして、その日が来た。一晩と言っても、実際に夜に実行するのは間宮の手前難しく、昼間にした。そして美帆を抱く男は、当然のことながら取引先ではない。作り話だから、あるわけがない。
美帆を抱くのは、性感マッサージを趣味としている私の友人だ。名前を松永という。彼は、スポーツ障害系を得意とする整体医院を経営していて、普通に結婚もしているし、子供も二人いる。
しかし、裏の顔として性感マッサージ師という顔を持つ。確かな腕を持っている上に、私と同じくらいの巨根の持ち主でもある。

私の計画は、彼が美帆に本当の肉の喜びを教え込み、牝としての本能を開花させることだ。
そして、その状態で私が彼女を堕とすつもりだ。その時、美帆が私の肉ペットになるかどうか……。それが楽しみで仕方ない。私としては、彼女が肉の快楽に堕ちないで、夫への愛を貫いて欲しいと願っている。

そして、私が約束のホテルに彼女を送る。車から降りるとき、
『行ってきます。社長、帰りは自分で帰りますので……。くれぐれもあの人には……。お願いします』
覚悟を決めた様子の彼女は、それでも少し緊張した様子でホテルに入っていった。

会社に戻り、間宮と仕事の打ち合わせをした。
「あれ? 美帆はいないんですか?」
間宮はそんな事を聞く。
「あぁ、私の私用で、役所に行ってもらってるよ」
私は、今頃”お前のために他の男に抱かれているよ”と心の中で思いながら、打ち合わせを続ける。

「そう言えば、旅行の件、すみません。気を使って頂いて……。でも、アイツ凄く楽しみにしているみたいです!」
「そうか、よかったよ。楽しんで来いよ。あ、あと、余計なことだと思うけど、仕事も大事だけど、彼女のこと夜も可愛がってやれよ」
私がそう言うと、間宮は顔を赤くしながら、
「そ、そんな事まで言ったんですか? ホント、アイツは……」
「まぁ、酔ってたからね。多分、言ったことすら忘れてると思うよ。でも、どうして? あんな美人、私だったら毎日でもって思うけど?」
私が疑問をぶつける。

「……俺、メチャ弱いんです……。アレも小さいし、早いし……。それで、今トレーニングしてるんです……」
私は、彼のカミングアウトに爆笑しかけた。彼は、いわゆるペニス増大機でトレーニングをしているそうだ。そして、成果が出るまでセックスを我慢しようとしているそうだ。
短小は大変だなw と、私は心の中で笑いながら頑張れと応援した。

短小でも早漏でも、全然気にすることなく抱いて欲しいと願う妻と、妻のために頑張って巨根になろうと努力する夫。人生、上手く噛み合わないものだなと思う。

そして、夕方美帆が帰ってきた。
『ただいま戻りました』
美帆は、いつもと何一つ変わらないように見える。私は、謝罪と感謝の気持ちを述べた。そして、給料の大幅なアップも約束した。

『もう、無かった事にして下さい。私も、無かったことだと思いますので……』
と、彼女は静かに言った。実際、美帆は何もなかったようにいつも通りに仕事をこなしている。

そして、仕事の件で入室してきた間宮と、いつも通りに会話もしている。私は、黒い笑いがこみ上げてきそうだった。ニコニコと笑いながら話しかける間宮。そして、微笑みながら応える彼女。でも彼女は、ついさっきまで、他の男の手で狂わされていたはずだ。何も知らずに楽しそうに話す彼を見て、心から楽しかった。

それにしても、女は強いと思う。美帆はまったくいつも通りに過ごしている。

そして、私は客先に行くと言い、一人で社を出た。整体師の彼に動画データをもらうためだ。

喫茶店で待ち合わせた彼は、
「いや、凄いぞ、彼女はw あんなに敏感なクセに、凄く頑張ってたよ。声出したら旦那に悪いって思ってたんだろうな。でも、結局完堕ちしたぞw」
と言いながら、SDカードをくれた。私は、とくに取り決めがあったわけでもないが、謝礼を払おうとした。
「いや、いらないよ。逆に俺が払わなきゃイカンだろw アレは相当いい女だぞ。またよろしくなw」
彼も、本当に裏表が激しい。いつも整体医院にいるときは、温和で真面目、家族思いのよき父親……。そんな感じだ。人間、一皮剥けばこんなものなのかも知れない。

そして私は会社に戻り、ノートPCで動画を確認し始めた。音声はイヤホンではなく、ブルートゥースの小型のヘッドセットで聞くようにした。
動画は、ホテルのスイートルームを映し出す。キングサイズのベッドに、オーク材の調度品が部屋の雰囲気を高級なものにしている。

すぐに、カメラを固定して録画ボタンを押した松永が映る。すでに彼はバスローブ姿で、少し落ち着きのない感じでソワソワしている。普段彼は、性感マッサージを受けたいという女性を相手にしているので、今回のように、そういう意図を持たず、不本意ながら抱かれるという女性とすることはまずない。
このシチュエーションは、彼の腕の見せ所だと思う。

そしてドアベルが鳴り、彼が招き入れる。一度カメラの前から消えた松永。そして、美帆と一緒にフレームインした。

美帆は、真っ青な顔でうつむいている。
「そんなに緊張しないで。本当にイヤなら、止めてもらってもかまわないからね」
松永が優しい口調で言う。でも、止めたら夫が破滅すると思っている美帆は、
『……大丈夫です。本当に、これで許して頂けるんですか?』
美帆は、しっかりと言質を取ろうとする。聡明な彼女らしい行動だ。
「もちろん。キミの社長にこんな危ない無理を言ったんだから、私も本気だよ。それくらい、キミには価値があると思ってるよ」
そう言って、美帆の肩を抱く松永。美帆は一瞬身を固くしたが、あきらめたように松永の好きにさせた。

松永は、そのまま美帆にキスをする。美帆は、無抵抗でキスを受ける。美帆の心の中を想像すると、猛烈に興奮してしまう私がいる。美帆は、心の中で夫の間宮に謝っていると思う。最高のシチュエーションだ。間宮にこの動画を見せたいという歪んだ願望を持ってしまう。

松永は、無抵抗の美帆にイヤらしくねちっこいキスを続ける。美帆は、ギュッと目を閉じて、耐えるようにキスを受け続ける。松永は一旦キスを解くと、美帆をベッドに座らせる。
そしてバスローブをはだけると、自慢の肉棒を誇示した。やはり、迫力のある肉棒だった。彼のモノは、彼自慢の盗撮コレクションを見せてもらったときに、今回と同じように動画で見た。直接比較ではないので推測だが、私より少し小さい程度だと思う。日本人の中では、図抜けて大きいと思う。
私のモノは牛乳瓶ほどの太さがあり、長さは牛乳瓶よりかなり長い。ここまで大きいと痛みを感じる女性もいるが、しっかりとほぐして蕩けさせてから挿入すると、動かす必要も無くイク女性がほとんどだ。

女性の膣は長さが10cmもないから巨根は無意味だとか、子宮に当たっても痛いだけだとか、ネットにはまことしやかに書かれている。でも、アレはすべて短小男性が書いた嘘だ。嫉妬に狂った短小男が、自分を慰めるために書いた嘘だ。事実、私はこの巨根で何組ものカップルや夫婦を引き裂いてきた。

動画の中では、全裸でベッドに座る松永が映っている。そして、それを見つめる美帆。美帆はスーツのままの姿で、少し驚いたような顔で松永の股間あたりを見ている。多分、夫のモノとのあまりの違いに驚いているのだと思う。

「じゃあ、まず口でしてくれるかな?」
優しい口調で松永が言う。
美帆は黙ってうなずくと、ベッドの前にひざまずき、恐る恐るそのデカ過ぎる肉棒に手を伸ばした。そして、それを軽く握る。でも、美帆の小さな手では指が回りきっていない感じだ。

ちょうど美帆の顔が見えるアングルなので、表情がよく見えてゾクゾクする。松永は数限りなく盗撮を繰り返しているので、そのあたりよくわかっているようだ。
美帆は戸惑い悲しそうな顔をしているが、自らの手で握っている肉棒があまりに大きくて驚いているようにも見える。今の彼女の心中は、夫を救いたいという思いと、夫を裏切ってしまう事への罪悪感しかないと思う。でも、松永のそれを見て、純粋に驚きの感情を持ってしまったのだと思う。

美帆は、覚悟を決めたような顔になると、大きく口を開けて松永のモノを飲み込んだ。目一杯大きく口を開けて、それでもギリギリな感じで松永のモノを口に入れた美帆。

そして美帆は、ゆっくりと頭を動かし始める。ベッドに座る男の巨根を、スーツ姿のままの美帆がフェラチオする姿。それは、とてつもなく淫靡に見えた。よく知っている女性……。それも、部下の妻であり、自分の秘書でもある女性が、他の男のモノをくわえ込んでいる姿。見てはいけないものを見てしまったような感じがして、背徳的な興奮を感じる。

美帆は嫌々しているに決まっているが、それでも夫のためか、生来の真面目さからか、真剣にフェラチオをしている。夫のものではない大きすぎるそれを、真剣なまなざしで口淫する様は、内助の功とか健気な妻とかいうレベルを超えているように思える。

「もっと奥までくわえて下さい」
松永が、丁寧な口調で要望を言う。
美帆は言いなりになり、喉奥までその長くて太いモノをくわえ込んでいく。そして、涙目になりながらも、頑張ってイラマチオ的なフェラをする。

すると、松永がいきなり美保の頭をホールドし、奥に押しつけるようにする。
『んんーっ! ンッ!! んーっ!!』
美保はみるみる顔を真っ赤にしながら、必死で頭を上げようとする。そして、松永の身体を押しのけようとする。でも、整体師の腕力に勝てるはずもなく、涙を流しながらうめき続ける。

そして、しばらくして松永が手を離すと、
『ンゴホッ! ンおぉっ! ゴホ、ゴほっ!』
と、涙とよだれでドロドロになりながらむせる。一見酷いことをしてるような感じだが、これは私もよくやる。こうやって、圧倒的な大きさを身体に刻み付け、牝の感覚を揺さぶるのは、堕とすときには効果的だと思う。

松永は数回それを繰り返した後、自ら立ち上がり、腰を振り始めた。美保は、オナホのように扱われながら、涙とよだれを流し続ける。ブラウスとスーツが、ドロドロしたモノに汚されていく。

私は、ガラス張りの壁の向こうにいる美保を見た。よく見ると、スーツもブラウスも染みのようなものがついている。
そして、間宮の方も見た。彼は、電話で何か話している。熱心に身振りをしながら電話をする彼は、仕事に真剣に打ち込んでいる感じだ。それを、遠くから泣きそうな顔で見つめる美帆。

動画の中では、
『ウウゥぶぅっ! ングゥッ! んぉおぉっ!』
と、美帆が吐きそうになりながら喉奥を犯されている。私は、これを間宮に見せたくてたまらなくなってしまう。どんな顔をするのだろう? 想像しただけでも、ゾクゾクする。

「イキますよ。口開けて舌出して」
クールに命令する松永。美帆は言われた通り口を大きく開けて、舌を出す。
「もっと舌伸ばして」
松永の指示に、美帆は従順に従う。スーツ姿のまま、涙とよだれで美しい顔をグチャグチャにした美帆が、目一杯舌を突き出す画は、アダルトビデオの一場面のようだった。

そして松永は自分でしごきながら、美帆の口の中めがけて射精をした。それは白い弾丸のように、勢いよく美帆の口の中に飛び込んでいった。あまりの勢いに思わずむせそうになった美帆だが、何とか踏みとどまり、口を開け続ける。
その中に、2射、3射、4射と、連続的に松永の精液が飛び込んでいく。私も量が多いが、松永のそれは洋物のアダルトビデオの男優のように、異常なほどの量だった。

そして射精が終わると、美帆はどうしていいのかわからない感じで、口を開けたままでいる。
「イヤなら、飲まなくても良いですよ」
やっていることと、まったくそぐわないような優しい声で言う松永。

美帆はしばらくそのまま固まっていたが、口を閉じると喉をコクンとしながら飲み込んだ。
「無理に飲まなくても良かったのに。美味しかったですか?」
『……美味しかったです……。ごちそうさまでした……』
美帆は、抑揚のない声で言う。仕事も出来て、ルックスのよい彼女にとって、初めての屈辱だと思う。

夫以外の男の精液を飲み干した美帆。ガラスの壁の向こうで、夫を悲しげに見つめる美帆が、ついさっきこんな事をしていたと思うと、私は激しく欲情してしまう。

「じゃあ、綺麗にしてもらおうか?」
松永はそう言って、イッてもサイズを失っていない肉棒を美帆の口元に持って行く。

美しい母

お盆の時期になると必ず思い出すことがある

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

これが大きな間違いだった。
もう何年も経つというのに、その時の出来事が今も僕を苦しめる。
恐らく一生忘れることはできないだろう。

いつも偉そうだけど、とても頼りになる父、
近所の子供達に習字を教えている美人で優しい母、
僕の大好きな自慢の両親が、その別荘では
まるで召使いだった。
料理を運んだり、皿を下げたり。
それだけだったら、まだ我慢できたのだが・・・。

別荘には、僕と同じ年の男子、カス男と
その従兄弟で二つ年上の豚男、
その弟で僕のいっこ下の糞男も滞在していた。

同年代の子供たちに、父や母が召使いのように扱われることは、
子供心にも耐えられないことだった。
特に、大好きな母が彼らにアゴで使われている姿を見ると
無性に腹が立って仕方がなかった。

母は今現在でも品の良い婦人という感じだが、
その当時は30代前半だったので、子供から見ても、かなりの美人だった。
昔からよく知人に「お前のお母さん美人で良いなぁ」などと言われる、ちょっと自慢の母だったのだ。
ちなみに社長の奥様もけっして醜いというわけではなかった。
その当時40半ばを過ぎていたので、気の強いおばさんって感じだったと思う。

当然のように
3人の悪ガキ達は、母の美貌に目を付けた。

カス男「お前のお母さん、すっげえ美人だよな」
豚男「顔も良いけど、オッパイが凄いぶらんぶらんしてるのよ」
糞男「僕、さっきお尻触わっちゃったw」
豚男「ガキのくせにお前もスケベだなぁ、俺はオッパイ行きたいなぁ」

僕「な、なに言ってんだよ!ふざけんな!」

豚男「俺、絶対に、あのオッパイ好きなように触ってやるよ」
カス男、糞男「ゲラゲラw」

中学生の豚男や小学生とはいえ、ませていたカス男達は、
自分の母親とは違う見栄えの良い大人の女に、スケベな興味を抱いたのだ。
それから彼らは何かにつけ、母の身体に触れては、卑猥なことを僕に聞かせてきたが、
僕が注意して見ていた限り、大人の目もあるからか、母の胸を触るような暴挙はなかった。

しかし、一泊した翌日、
大人達は子供を母に任せて、全員でゴルフに行ってしまった。
「じゃあ行ってくるよ」と言ったゴルフ好きの父のニコニコした顔を僕は睨みつけてやった。

当然のことだが、煩い大人の目を気にしなくて済むようになった悪ガキ達は
エンジン全開で調子ずきはじめた。

「ねえねえ、僕達、大風呂へ行くから、一緒に行ってくれない?」

別荘にはジャグジーの付いた大風呂があった。
しかし、子供には少し深い作りになっているので、子供達だけでは、絶対に入らないように言われていた。
その大風呂に母以外の大人が誰も居ないことを良いことに、カス男達が入りたがったのだ。

「お風呂なんか入りたくない!お母さんもやめようよ」

僕が泣きそうになりながら訴えると、母は少し考えるような表情を見せた。

しかし、
糞男 「だけど、僕達だけじゃ、危ないって言われてるから」
カス男「まあいいや、一応頼んでみたんだし、大丈夫だろう。俺達だけで行こう!」
そう言って奴らが背を向けると
母は慌てて
「いえ、そういうわけには行きません!」と言って、後を追うように風呂場へ行ってしまった。

それまでも召使いのように扱われてきた母だ。
奥様達に、”くれぐれも子供達のことをよろしくお願いします”と任された手前、
危険のある風呂へ子供達だけで行かせることは、どうしてもできなかったのだろう。
今の僕なら理解できる。

僕ははっきり行きたくないと言ってしまったので、一緒に行くこともできず、
様子を窺うことくらいしかできなかった。

こっそりと忍び足で脱衣場に入ると、、すぐに籠の中を確認した。
僅かな希望を抱いて、籠の上の方にあるバスタオルをどかすと、
しっかりと、母の脱ぎたてのブラジャーとパンツが入っていた。
子供たちを見張ることが目的なのだから、
せめて下着姿で入ってないかと期待していたのだが、あっさりと裏切られていた。

僕は泣きそうになった。

綺麗な母をいつも自慢に思っていた。
その母が、あいつらの前で、丸裸になってることを思うと
悔しくて、口惜しくて、僕は何もする気にならず、
ただぼうっとしていた。すると
奴らのはしゃいだような声が聞こえてきた。

「僕たちが洗ってあげるよ?♪」
「うんうん、そこへ座ってぇ」

それを聞くと、不安で不安でおかしくなりそうで、
僕は見つからないように、こっそり風呂場の扉を開けてみた。

「いえ、結構ですから・・・本当にけっこうですから・・」

と、母の小さな声が聞こえてきた

「まさか恥ずかしがってないですよねぇ?」
「ば?か、息子と同じ年の俺達のことなんか意識しないっしょ」

なんとか様子を覗けないかと、僕は頭だけ風呂場の中に入れて、身を乗り出してみた。
すぐに後悔した。

僕の目に飛び込んできた映像は、
母がカス男と豚男に乳房を撫で回されている姿だった。
嬉しそうに顔を綻ばせながら、カス男と豚男は二人がかりで母の身体を洗っていた。
そして、母の手は糞男の背中を撫でていた。

母は、息子と同年代の子供達に、恥じらう姿を見せるわけには行かなかったのだろう。
「きゃっ、くすぐったいです」などと、はしゃいだ声を出していた。

カス男達に裸体を触られているのに、なんでなの?
まだ子供だった僕は、そんな母の姿を目にして、
項垂れるように部屋に戻ると、布団に突っ伏して泣いた。

それから1時間くらいだろうか、とても長いと感じるくらい経ってから
母たちは戻ってきた。

お風呂で1時間も何をしていたのか、詳しいことは聞けなかったが、
カス男は、僕を見ると、両手を突き出すようにしてモミモミと手を動かした。
豚男は、右手で扱くようなジェスチャーをして、「気持ちよかったぁ」と笑いながら叫んだ。
その勝ち誇ったような顔を見た瞬間、僕の何かがプチっとキレた。

「お”お”まえら?!殺してやる?!」

僕は、そう叫びながら、カス男の顔面を思い切り殴りつけ、
豚男にとび蹴りを食らわした。
完全に我を失ってしまい、社長の息子を殴り、その従兄弟を蹴り飛ばしてしまったのだ。

我に返った時には、母が土下座のような格好で必死に頭を下げていた。

頭を下げ続ける母の着古したワンピースは、引力によって襟元が垂れ下がり、
彼らの目の前で、ぱっくり大きく開いていた。

その胸元を覗き込みながら、豚男はワンピースのファスナーをそっと摘まんだ。

「申し訳ございませんでした」

母は丁重に豚男の指先からファスナーを奪い返してから、声を出して謝罪した。

「その申し訳ございません、ていう台詞は、充分に分かりましたから、
 ごめんなさいの気持ちで、さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな

 カス男もそれで良いよな? 」

「嫌だね」
カス男は、そう答えたかと思うと
鼻に詰めたティッシュを引き抜いて鼻血を啜ってから
母の耳元で何かを囁いた。

母 「そんな!子供どうしの喧嘩じゃないですか!忠志のことは、どうか許して下さい!」

カス男「人に怪我をさせておいて、たかが子供の喧嘩とはなんだよ!こいつ、俺のこと殺すとか言ってたよな?」
糞男 「うん、言ってた。言ってた。」
豚男 「まあ、まあ、カス男、許してやろうよ」

母 「カス男さん、殴ってしまったことは、謝りますので、どうか許してください」

豚男 「なあ、カス男、頼むから、許してやろうよ。とりあえずさ、なあ・・・たのむから・・」

豚男はカス男の耳元で、ゴニョゴニョと説得しているようだった。
しばらくして、渋々と言った具合に、カス男が頷くと、
豚男は丸々した顔を綻ばせながら、嬉しそうに言った。

「じゃあ、ここで、こいつの前でってのも嫌でしょうから・・・
 もう1回、風呂にでも行きませんか?」

聞こえてるはずなのに、母は項垂れたまま微動だにしなかった。
そんな母の背中を、豚男は擦りながら、優しく言い聞かせるように言った。

「絶対、そうした方が良いですって。もう、さっき一緒に行ってるんですし、
 風呂行けば、カス男も全て無かったことにするって言ってますんで」

聞いた途端、
母は顔をあげて、上目づかいでカス男を見つめた。

「それは、本当ですか?」

カス男は問いかける母に頷いてから、黙って立ちあがって、風呂の方へ行ってしまった。
その後を糞男が追いかけるのを見届けてから、
豚男は母の手を取って、「じゃあ、行きましょうか」と言って、立ちあがらせた。

「忠志、お母さん、ちょっと行ってくるから、そこで大人しく待っていなさい」

母がそう言った瞬間、
豚男は母の胸の膨らみをねちっこく見ながら、再びワンピースのファスナーに手を伸ばした。
しかし、母はさっきの様にファスナーを奪い返しはしなかった。

「さっきから気になってたんですよね。どうせ、風呂場じゃ脱ぐんだし、良いですよね?」
「怒り狂ってたカス男を説得したのは、俺なんだけどなぁ。またカス男がへそを曲げたらどうするかなぁ」
「良いですよね?、ね?」

母が軽く頷くと、豚男はスケベそうに顔を歪めた。

「まあ、どうせ風呂場じゃ脱ぐんですからねぇw」

この間、僕は金縛りにあったように、何も言うことができなかった。

母はファスナーを下されながら、僕の視線から逃がれるように慌てて歩きだした。
しかし、リビングのドアのすぐ前で、背中のファスナーは、腰のあたりまで完全に下されてしまった。

息子の目の前で、背中をパックリ開かれ、白のブラジャーを晒されてしまうと、
さすがに豚男の手を払いのけて、ファスナーを上げようとした。
豚男は、そんな母の背中を押すようにして、少し強引に歩き出した。
そして、リビングから出る直前、たぶん僕に聞こえる様に、少し大きめの声で言った。

「あっちへ行ったら、そのブラジャーも、俺に取らせてもらって、良いですか?」

母は一瞬息を詰まらせたようなくぐもった声を漏らしただけで、何も答えはしなかった。

「どうせ風呂入るときは脱ぐんだから、良いですよね?」

何も答えず黙ったままの母のお尻を、
豚男はペロンと撫でてから、リビングのドアをバタンと閉めた。

母の白い背中が、いつまでも生々しく脳裏にこびり付いていた。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を左右に広げると
ファスナーを全開にされたワンピースは、一気に足元まで落ちてしまった。
熟れた下着姿を晒して恥ずかしげに俯く母を、正面からカス男と糞男が舐めるようにジッと見つめていた。
そんな彼らに満足したように頷いてから、豚男はそっとブラジャーのホックを摘まんだ。

僕はリビングで蹲ったまま、妄想を打ち払おうと何度も何度も首を振った。
しかし、頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔に支配されていた。
あんな奴に、大好きな母がワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう・・・

豚男にブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

美しい桜と音-夏休み編-

前作のあらすじ…

優希たちが通う学校は『学校内・外恋愛禁止』という厳しい校則がある学校だった。ある日優希がいつも通り登校すると、優希たちの担任指原先生に交際疑惑を問い詰められる…優希は全否定するが、スルーされることなく居残りに…辞める覚悟でいた優希だったが、先生から学校の『裏校則』を教えられる…その後、永遠の童貞になりかけてた悠太も裏校則を知る。そして…中間テストが終わってしばらく経ったある日、担任の指原先生から『恋愛禁止解禁』が言い渡され優希たちは大いに盛り上がった。今回は恋愛解禁した優希たちの夏休みのお話…

前作で登場した人物

優希
本作の主人公、勉強も運動もそこそこ出来る人物。悠太と仲がいい。妹がおり、振り回されるが時には兄として振る舞う場面も…前作で数々の人物と体を交わしている…

悠太
優希の親友。中学まで恋愛経験ゼロ、永遠の童貞になりかけてたところを優希の助言(?)で卒業。前作の終盤で渡辺と付き合う。


優希たちと同じ学校に通う男子。前作ではあまり出てきてないが、今作は中心人物になりそうなのは間違いない…

美音
優希の妹。清楚な感じが一変、優希と体を交わした後はど変態に…優希とは逆に口が軽い。


美音の友達。初対面の優希に『お兄さんって変態ですか?』と聞き、美音を困らせてしまった。爆弾発言をよく言う。優希・美音共に手を焼いている。

指原先生
優希たちの担任。優希に裏校則を教えた先生。後に悠太にも教える。スタイルはいいが胸はイマイチ…

山本先生
優希たちの日本史の先生。指原先生とは逆にスタイル抜群、よく読む本は『恋愛本』。

愛佳
優希たちの同級生。悠太が最近までビビってた見た目ヤンキーみたいな女子。男子にはきついが、優希にはきつくない。優希のことが好き。愛称は『らぶたん』。

麻友
優希たちの同級生で愛佳の友達。愛佳とは逆におとなしい性格。前作の終盤で悠太と付き合う。愛称は『まゆゆ』。

咲良
優希の幼馴染。優希とは違う学校に通っている。中学時代に優希のことが好きになった。

「いや?待ちに待った旅行だぜー!」
「イェーイ!」

遂に…遂にこの日がやってきた。優希たちは駅にいた。目的地は勿論福岡、優希と咲良の知り合いがいる美桜の地元だ。行くメンバーは…

「あれ?優ちゃん6人って…」
「悪いなみんな、口が軽いもんでよ美音が…」
「ごめんなさい…」

案の定美音は口を滑らしたようだ。

「えーとじゃあ、福岡に行くのは私と優ちゃんと美音ちゃんと後は…」
「尚と愛佳と美音の友達柊。」
「この6人だね。んで、向こうで美桜と待ち合わせて計7人。」
「楽しみだな優希、俺たち両手に花だな。」
「そう思ってるのはお前だけだっつうの。」
「えー…」
「それより愛佳、麻友たちはやっぱ来なかったか?」
「まゆゆったら全然連絡なかった。」
「あはは…」

誘わないと言っていた優希だったが結局誘った。だが、連絡はなし…今頃2人でイチャイチャしてるだろう…

「じゃあそろそろ新幹線来るから行こか?優ちゃん行くよ?」
「何で俺だけなんだよ?」
「ねぇみーおん、お兄さんって『優ちゃん』って呼ばれてるの?」
「咲良ちゃんだけ。まぁお兄ちゃんと咲良ちゃんは…」
「何の話してたんだ?」
「い…いや何でもない何でもない。」
「はぁ…やっぱ美音に話すのは間違いだったな。」
「おいおい、せっかくの旅行なんだから喧嘩すんなよ。美音ちゃん泣くだろ?」
「泣かねえけどそんなんで…って尚何で名前知ってんだよ?」
「いや名前飛び交ってたらわかるだろ?」
「それはそうか…」

優希たちはそんな会話をしながら新幹線が来るのを待った。

「てか席って決まってるの?」
「えーとね、まず柊ちゃんと美音ちゃん…」
「えーお兄さんとがよかった…」
「優希、柊ちゃんにも人気とか羨ましいぜ…」
「そう見えるお前がすごいよ。」
「それから、愛佳ちゃんと尚君で、私と優ちゃん。えーと場所は…」
「俺愛佳さんと…」
「よかったじゃねえかよ。」
「いや…あの顔…」

愛佳の方を見ると顔は膨れている…

「多分お前と隣がよかったんじゃない?それに咲良ちゃんがお前のこと『優ちゃん』って呼んでるから、嫉妬してんじゃない?」
「それはあるな。」

優希はそっと愛佳の側に寄った。

「何?」

かなり不貞腐れている愛佳に…

「嫉妬してんのか?」
「うん…」
「まぁ俺と咲良は中学からの仲だからな。まぁ愛佳が嫉妬するのも無理はない…けどよ、そんな顔してたら尚、ちょっと引いてたからさ…」
「ごめん…せっかくの旅行だもんね。顔に出してたら楽しくないもんね?」
「そりゃそうだ。」
「うん、優希いっぱい楽しもうね?」
「お互いにな。」
「みんなー、新幹線来たよー。これに乗って福岡行きまーす。」
「しゃー…絶対彼女作るぞー!優希も参加しろよ?」
「冗談じゃねえよ…」
「はいはい…行くよみんなー。」

優希たち6人は福岡に向けて出発した。
タイトル:上西夫妻

カチ・・・

カチ・・・カチ・・・



マウスのクリック音が鳴る。
そこにはパソコンとにらめっこをする一人の男がいた。
一体何を調べているのか。

「・・・」

真剣な眼差しで画面を見つめる男は、頬に肘をつき、大きなあくびをすると再び画面に目を戻した。

「!!?」

「だーれだ?」

突然、視界が遮られた。
この手の感触といい、声といい、もう誰かは一人しかいない。

「恵さん」

「あったりー」

「もう、何するんですか」

「熱心にパソコンを見てるから、何か気になってん」

「ああ、これは・・・」


「へぇ、諒くんが妊娠と出産について調べてるなんて。まさか諒くんたら、二人目でも?」

「いえ、違います!・・・二人目が、万が一出来たら・・・」

「万が一?やっぱり二人目が欲しいんやんけ?」

「あ、いや、そういう事じゃ!」

「やっぱり諒くん可愛いわぁ」



「恵さん・・・一回り年上だからって子供みたいに見ないでください・・・これでも夫なんですからね?」

「あれ、35のあたしをおばさん扱い?失礼しちゃう、ぶー」

「違いますって!」



一回り歳の違う夫婦。
夫・上西諒は子供のように弄ばれて、威厳も何もなかった。
だが、妊娠と出産という調べものに、恵は何かを思い付いたようにマウスを手にした。

「これ見て」



「ん?誰ですか、これ」

恵が見つけたのは、一人の男だった。

「たついし・・・はやてか。この人がどうかしたんですか?」

「ここ読んでみて、ここ」

恵が指差した部分に目をやると、諒は声に出して読み始めた。

「23歳から現在に至るまで、彼は合計25人の子を作った・・・!?」

「ね、すごいやろ」

「この人って・・・実在する人・・・なんですか?」

「せや、今も生きてる人。今は・・・57歳」

「何者なんですか、この人・・・」

「さあ、普通の会社員で、普通の生活してた・・・いや、この人は虐待を受けて小さい頃に養子に引き取られてる。その虐待が原因で、精神障害者になった・・・」

「・・・にしても、恵さんなぜこの人知ってたんですか?」

「結婚する前にニュースで見た」

「ま、マジですか・・・」



立石颯。彼の話は今夜の恵に熱い心を持たせたようだ。
恵は諒を立たせると、袖を引っ張って催促した。

「諒くんも絶倫になって、この人位の子供作ろうや♪」

「ちょ、それは違いますって!・・・別に今からするのは構いませんけど、パソコン落としたい・・・」

「じゃ早よしてや」



なんだ、この男は。
諒は彼を睨むようにして、パソコンの電源を落とした。

彼氏持ちのプライドの高い女と営業成績勝負

こんにちは、現在会社を経営している40代の男です。

これは昔の営業マン時代の体験談です。

私の勤務していた会社は、大手の住宅メーカーの代理店として契約した会社で、住宅のリフォームの仕事を取って来る過酷な営業の仕事でした。

やはり営業に出ると、相手は一般家庭だけですので、対応は非常に冷たいですね。
まずインターフォンでの会話で終わります。
新人なんかは、お客さんに冷たくされて、会社ではトップに怒鳴られて、すぐに辞めていきます。
でも私の性格は、人から言われた事なんか気にもならないので、全然続けられました。
それどころか、毎日人妻と出会える事を考えると楽しくて仕方なかったです。

最初の3ヶ月は仕事なんてもちろん取れませんでした。
そして毎日の様にヤ◯ザみたいなトップにどやされていましたが、その間に人妻は20人程頂いていたので、全然平気でした。
そして4ヶ月目にやっと仕事を取る事が出来ました。
私の仕事ははアポイントだけですので、その後は判子を押させるプロのクローザーに引継ぎます。

そして私がアポイントを取った仕事が成立すると、いつも恐いトップのヤ○ザみたいなおじさんが凄い笑顔で近寄ってきて、「お前イイじゃねーか!これからも頑張れよ!」と言われました。
正しく飴と鞭なんですが、これにハマってしまい、私は積極的に営業を頑張るようになりました。

そして1年もすると、バンバン仕事が取れる私は、クローザーに昇進していて、社内でもちょっと
した派閥リーダーでした。

そしてもう一つ同じ位大きな派閥があって、そこのクローザーは冴子と言う女でした。
そいつも営業実績は私と同じ位で、若干冴子の方が上だった。

冴子は28才で、キャバクラ上がり営業トークで売上を伸ばしている女だった。
見た目は化ばいが、かなりのイイ女で、「沢○えりか」に顔も態度もそっくりな女でした。
おっぱいもかなりデカくて、性格以外は満点だった。

冴子の高飛車ぶりと裏表の激しさは聞いていたので、私はとくに自分から話し掛ける事はありませんでした。

そしてその年の忘年会で、皆顔を合わせて飲む機会がありました。
総勢100人以上は集まって宴会ははじまりました。
ヤ○ザみたいなトップは気を効かせて早々に帰ってしまい、残った人間の中では、売上がある私と冴子が幅を効かせていました。

いつしか参加者も少なくなって、50人位になっていました。
すると冴子側の若い奴が、私のグループの若い奴に絡んできて、ちょっとした口喧嘩になっていました。
原因は単純に自分達のリーダーを自慢し合っていたらヒートアップしてしまっただけです。
私も冴子も、自分達を思うあまりに始った喧嘩ですので、怒るに怒れません。

でも事態が収集つかなくなってきてしまったので、取り敢えず口論を止めさせようと、私が出ていくと、誰かが「じゃあ勝負しろ!」と言い出しました。
そうすると途端に場が盛り上がって、「上等だおらぁ!」って誰かがまた言い出して、結局、私と冴子が売上で勝負する事になってしまいました。

私は全然乗り気じゃ無かったんですが、冴子が「負ける気しないからどっちでもいいよ!」と言い出すと、ムチャクチャ頭にきてしまい、「じゃあ、負けた方は一ヶ月勝った方の奴隷だからな!」と言うと冴子は「バッカじゃ無いの、どっちでも良いけど、あんた頭大丈夫?」と言われて、益々ブチ切れてしまったが、平静を装って話し合い、来月の売上で勝負する事に決まった。
そしてお互いに、飲みの席での話では済まないように書面に書いて約束をしました。

翌日、酔いが覚めて会社に行きましたが、まだ怒りが納まりませんでした。
とゆーか段々と冴子態度にムカついてきて、絶対に勝ってやると、素面でも考えは変わりませんでした。
その日の夕方、冴子と会社で顔を合わせたので、再度確認すると冴子は「あなたが土下座でもしない限り勝負は有効よ、書面もあるでしょ?」と言っていました。
私は完全にキレて、絶対に勝つ事を心に決めました。

それから間もなく勝負の月に入りました。
通常は月に一件のリフォームが取れればイイ方です。
私や冴子は月に最低で2件3件仕事を取って来ますが、イイ時は5件と言うのもありました。
私達だけでは無く、アポイントを取る部下達も重要ですが、付き合いが長い信頼出来る部下達は、勝負の事があるので、いつも以上に燃えているようでした。

私の予想では、今月は5件決まれば勝てると思うが、向こうも情報を公開しないだろうから7件は契約を決めたい。
通常では7件なんて数字は絶対に無理な数字であるが、僕には秘策がある。
今まで肉体関係になった人妻の中に、リフォームをしてもイイと言う人妻が4人ほどいる。

何故すぐに仕事にしないかと言うと、たまに会社全体の売上が悪い月に、トップが恐ろしく厳しいノルマを叩き付けて来る時があるので、そんな時に余裕でスルー出来るように、この4人はいざという時の為にキープしていた。

でも今回は負けるわけにはいかないので、全部は使うつもりは無いが、今月の成績によってはキープを使うしかないと思っていた。

そうこうして、その月も中旬になって来た。
今契約が決まっているのは2件だけだ。
私は取り急ぎキープの内2人にも契約をさせて、4件まで確定させておいた。

そして月末が近付いてくると、もう1件契約が取れて5件になった。
私は向こうの情報がどうしても知りたくなって、部下に盗聴器まで買って来させて調べた。
どうやら向こうは6件の契約を取ってきているらしい事が分かると、私は部下にこちらの偽情報を流させて、こちらは4件しか契約が決まっていない事にした。

取り敢えず冴子側に安心させて、営業の勢いを落とさせるように仕向けた。
でもこちらの不利なのは変わらないので、私は結局切り札全部を使い、7件の契約を決めて、月末
の発表に臨んだ。

でも、勝負の内容は契約件数では無く請負工事金額の合計なので、契約件数が上回っていても、まだまだ安心は出来ない。
ただ、リフォームのパッケージは外断熱工事がメインなので、とんでもない大きな家でも無い限りほとんど金額は一定している。

発表の場所は社内の会議室で、トップには内緒でケータリングを注文して、当人と両方の部下だけを集めて、こっそり行われた。
会社にバレるのは構わないが、こんな勝負事が定番化されると仕事がキツくなるだけなので、秘密になっていた。

そして待望の結果発表!
双方の契約件数が発表された!!!
もちろん私達は7件で、冴子側は6件、冴子の顔が引きつった。
そしてトータル金額の発表だ。

私達の方は6300万円で、冴子側は5900万円だった。

私の部下達は「うおおおおおおおおお!!!」と大はしゃぎでした!
冴子は眉間にシワを寄せて、かなり悔しそうにしていましたが、毅然とした態度は変えません。
冴子側の部下達は、私の部下達にムチャクチャ罵られていました。

少し見ていましたが、目に余る物があったので、止めに入って「もう決着はついたんだから、男だったら何も言わないで、互いに健闘をたたえろ!」と言いました。
その場が少し落着くと、部下の一人が「リーダー、負けた奴は1ヶ月奴隷扱いですよね?」と言い出した。
私は「今はその話はいいだろ、皆は良く頑張ってくれて感謝してるけど、その件は俺に預からせくれ、あまり敗者を虐めるのは趣味じゃ無いから」と言って誤魔化しました。

そして勝者も敗者も混じって飲み会が始りました。
今回は喧嘩をした者にペナルティーを与えたので、皆取り敢えず落着いて飲んでいた。

その日は早めにお開きにして、後は個々に飲みに行ったり、帰ったりと自由解散にした。
私は冴子だけ残るように言っておいたので、二人だけ会社に残った。

そして冴子を連れて屋上に向かった。
私は冴子に敗者のペナルティーについて持出した。

私 :「冴子、忘れてねーだろ?」
冴子:「当たり前よ、で?どうするの?好きにすれば、雑用でも何でも、約束は守るわよ」
私 :「じゃあお前は今日から便所になれ」
冴子:「は?何それ?何、どういう意味?」
私 :「お前は俺専用の精子便所になるんだよ」
冴子:「は?冗談でしょ?ふざけないで!仕事の事で何でもするって言ってんのよ!」
私 :「俺は仕事の事とは言ってねーよ」
冴子:「常識的に考えて分かるでしょ?ふざけないで!」
私 :「うるせーな、もうここに念書もあんだぞ?」
冴子:「そんな汚い事・・・私、婚約者もいるのにそんな事出切るわけないでしょ!」
私 :「あ?お前結婚すんの?お前みたいな女と結婚するってどんな奴だよ」
冴子:「余計な事言わないで、あんたみたいな粗末な男じゃ無いから」
私 :「あーあ結局女ってのはスジも通せねーんだよなー、どいつもこいつも一緒だな!」
冴子:「・・・・・」
私 :「仕事に対するプライドとか、約束に対する誠意ってのがゼロだな」
冴子:「ふざけないで!女を理由に馬鹿にしないで、クズみたいな男ね!」
私 :「そのクズみたいな男の方が、きっちりスジ通ってんだぞ!分かってる?」
冴子:「・・・・・」
私 :「どうすんだよ!」
冴子:「・・・分かったわ・・・」
私 :「え?聞こえねーよ」
冴子:「だから、分かったって言ってるでしょ!」
私 :「よし」
冴子:「一ヶ月後のこの時間できっちり終わりだから!」
私 :「じゃあ早速一発抜きてーから、マ◯コだせ」
冴子:「は?何言ってるの?どこで?」
私 :「ここで」
冴子:「ふざけないでよ!屋上じゃない!頭おかしいんじゃないの?」
私 :「お前外でした事ねーの?」
冴子:「当たり前でしょ!馬鹿じゃないの!あたしはそんな安い女じゃないのよ!」
私 :「とにかくお前の意見はどうでもイイよ、早くパンツ脱げよ」
冴子:「場所を変えて!ここは無理よ」
私 :「お前に選択権はねーよ、なんだよ結局ウジウジ文句たれてスジ通さねー作戦かよ」
冴子:「・・・ハァ、分かったわよ・・・」

すると冴子はかなりキレた顔をして、パンストとパンツを勢い良く下ろした。
足から抜き取ると、素早くジャケットのポケットに突っ込んだ。

冴子:「で、どうするの?さっさと終わらせて」
私 :「じゃあそこの手摺に手突いて、ケツ向けろ」
冴子:「コンドームは持ってるんでしょ?」
私 :「あるわけねーだろ」
冴子:「はぁ?ふざけないでよ!出来ないじゃない!無ければ無理よ!」
私 :「うるせーな、彼氏とは生でしてんだろ?」
冴子:「するわけないでしょ!そんなの結婚した後に決まってるでしょ!」

そこで私はいきなり怒鳴り散らした!

私 :「ガタガタうるせーよ!!!一回腹くくったら黙っとけ!!!」
冴子:「・・・・・」
私 :「お前濡れてねーだろ、濡らしてやるよ」
冴子:「触らないで!自分でやるわよ!」

冴子は手を口に持って行くと、手の平に唾液をたっぷり垂らして、自分でスカートに手を突っ込んで、マ◯コを濡らしていた。
そして小さい声で「これでいいでしょ、さっさと終わらせて」と言うと下を向いて、ケツをこっちに向けた。

私はズボンを下ろして、ビンビンのチ◯ポをシゴきながら、冴子に近付くと、スカートを一気に捲りあげた。
すると冴子のケツが丸出しになった。
冴子は一瞬「ビクッ」となったが、下を向いたまま震えているように見えた。

私は冴子のケツの割れ目を手で広げると、中身をじっくり観察した。
やはり冴子の体は絶品だ!
綺麗なケツの穴と、全然伸びていないビラビラ、マン毛もほとんど生えていない。

私は生のチ◯ポを当てがうと、ゆっくりねじ込んでいった。
入口は唾液でヌルヌルだが、中はまだ濡れていないので、一端抜いて、自分の我慢汁と唾液を混ぜて、入れ直した。
何とか奥まで入れて、少しづつ出し入れを繰り返すと、明らかに奥の方から濡れて来るのが分かった。
私は「おい、冴子、お前濡れてきたな」と言ったが、冴子は何もしゃべらない。
しばらくすると「プチュプチュッ」と音がするぐらい濡れてきた。

彼氏とのエッチに満足していないFカップの会社の後輩を20センチの巨根で寝取る

彼氏とのエッチに満足していないFカップの会社の後輩を20センチの巨根で寝取る

彼女は同じ部署で俺より4つ年下の娘です。

デザインを専門にやっている娘で、入社してきた日から他の部署の人間まで偵察に来るほどの可愛さ。
ただそれは見た目はってだけで、仕事してみると全く愛想も無い娘だと分かった。

誰かが軽くギャグを言っても愛想笑いをするどころか、シレーッとした冷ややかな表情で見つめるだけ。
同僚達と呑みに行っても早々に帰宅するし、『彼氏いますので』とメアドすら漏らさない。

仕事に関しては責任感があるので仕事のパートナーとしては申し分ない。
だから俺は信頼していて、仕事を頼んだり任せたりもしてた。

入社2年目3年目になると彼女にも後輩ができ、初めて面倒見が良いのも知った。
どうやら男達からは『可愛いけど性格は悪い』と思われていたが、同性や同性の後輩からは
かなり慕われてたみたい。

仕事も出来るし相談相手にもなってて、気が付けば女の子の中ではリーダー的な存在になっていってた。
同僚とは違ってプライベートで誘わない俺に、彼女(以下千鶴とします)は信頼もしてたと思う。
言い合いになってたりしても俺が割って入ると収まるし、頼み事をしても嫌な顔せずに受けてくれてたし。
いつも凛として背筋もピンと伸びた千鶴は、呑んでもいつもクールだった。
自制してるから酔ってフラフラになる姿も見せる事すら無かった。

だけど先月初めて酔っ払った姿を見た。

やっていた仕事が一段落し、同僚数人と呑みに行った日。
いつもならそんなに呑まないのに、その日はピッチが妙に早かった。
隣にいた後輩も心配して声を掛けていたが、大丈夫と言いながら焼酎の水割りをグビグビいってた。

いつもなら1軒目で早々に帰宅するのに、その日は2軒目にも付いてきた千鶴。
2軒目でもピッチが早く、気が付けば目がスワるほど酔ってた。
そんな姿を見せた事が無いから、同僚たちは面白がって千鶴に呑ませる。
心配になった俺は後輩に尋ねてみると、週末に彼氏と大喧嘩したらしいと聞かされた。
プライベートな話は一切しなかったから、その日初めていろんな情報を聞いた。

彼氏とは高校の同級生で、高2からの付き合いらしい。
言い方は悪いけどかなり給料も悪い会社勤めで、実際千鶴の方が給料が良いとの話。
そんな2人だったけど将来の結婚に向かって共同貯金をしてたが、週末にお金がおろされている事が発覚。
問い詰めてみると彼氏の浮気が発覚し、携帯を見た千鶴は怒り狂ったという。
彼氏は『勝手に携帯見んじゃねー』と怒り、そのまま大喧嘩して仲直りしてない。
後輩はその話を知ってたから心配して、1軒目からセーブさせようとしてたみたい。

ちなみにこの後輩の女の子、実は数回だけエッチしちゃってる娘。
むっちりしててエロい体してる娘で、酒の勢いで1回ヤッちゃったんです。
それ以来社内では何食わぬ顔をしながら、思い出したかのようにまたエッチするっていう間柄。
最近は他の部署にいる男と付き合い出したので、何でも話せる同僚になっている。

そんな間柄だから俺に事の詳細を教えてくれたんだが、他の同僚たちは一切知る由も無い。
見ていると今がチャンスとばかりに、千鶴に襲い掛かりそうな同僚が両サイドを固めていた。

そして目の前にも既婚者でありながら風俗大好きな先輩も。
この光景に後輩はおろかあと2人いた女の子達もご立腹、というか呆れ果ててた。
いつも凛としてクールな千鶴が、酔ってヘナヘナになってる。
普段なら引っ叩きそうな頭撫で撫でもされてたし、子猫のようにフニャフニャしてた。

そんな姿を女の子達は心配し、仲の良い後輩に『どうにかして』と頼まれた。
トイレに行くフリをして店の奥で後輩と相談。

『いくらなんでも俺だって送り狼になるぞ?』
『なったらイイじゃん、○○さんの事は嫌って無かったし』
『そりゃ俺が誘わないからだろ?』
『だとしてもイイじゃん、このままだと誰かに持って行かれちゃうよ?』
『じゃーどうするよ?他の奴が黙って無いと思うぞ』
『それはアタシ達に任せてよ』

段取りは想像以上に簡単だった。
千鶴がトイレに行く時に後輩が一緒に行き、途中で俺を呼ぶという段取り。
俺が連れていくよ!と狼たちが元気良かったが、後輩や他の女の子達がそれを制止してた。
呼ばれて行ってみると千鶴は1人じゃ歩けないほど酔ってた。

『今度美味しいご飯奢ってよね』と後輩に言われ、千鶴をそのまま持ち帰ろうとした。
でも酒癖が悪いのかその日の機嫌なのか、千鶴は俺の言う事を聞く状態じゃなかった。
困り果てた俺に後輩が助け船を出してくれて、結局3人で店を出る事となった。
狼たちの冷たい視線はキツかったが、あまり酒の呑めない俺が選ばれて当然だと女の子達に言われてショゲてた。

実際男の中では俺だけほぼシラフだったからね。
まず後輩をタクシーで送ろうとしたが、久し振りにウチへ来ると聞かない。
どうもこの後輩は変態的な資質があるらしく、下手するとエッチしてるのを見たいとか言い出しそうな雰囲気。

これは困ったと思いつつ蔑ろにできないので、3人でウチへ行くハメに。
2人を部屋に連れ込み、薄くした焼酎を呑ませながらしばらく千鶴の話を聞いた。

後輩はワザと彼氏とのエッチ話を聞こうと話を振るので、簡単に千鶴の性生活を聞く事も出来た。
今まで2人としか付き合った事が無く、エッチは彼氏以外無いらしい。
いつからか彼氏が受け身ばかりになってしまい、エッチは千鶴が主導権を握るみたい。
別にエッチしなくてもイイと思うけど、彼氏にしてと言われるからいつもしている。
聞けば聞くほどまだ開発されてないと分かった。
下手するとイク事さえ知らないのかも?とさえも思ってしまうほどだった。

上着を後輩が脱がせたせいで、千鶴は白いYシャツにフレアなミニスカート姿。
ジャケットを脱ぐつもりがなかったのか、白いシャツの下には黒い下着が透けてた。
おぉ!?と感激しながらチラ見する俺を後輩が観察してて、いっちゃえよ!みたいな仕草をしてくる。
ふざけんな!と口パクで言いながら、妙な空気感の中ダベってた。

そして最高の好機が訪れた。
後輩の携帯が鳴って、相手は同じ会社の彼氏から。
俺の家にいるとは言えず、千鶴先輩といると言い訳をしている。
千鶴を電話口に出したが他に男もいるんだろ?と言われているらしく、とうとう今から行くとまで言われたっぽい。

渋々後輩はタクシーで帰宅し、帰る間際に『報告ヨロシク』と悔しそうな顔をしてた。
同じ女のくせになんでかなと思ったが、もしかしたらバイセクシャルの気があるのかもしれない。
やっと邪魔者がいなくなったので、俺は部屋着に着替えて千鶴と喋り始めた。
俺の部屋にいてしかも2人きりという状況に意を介さないのか、でねぇ?とグニャグニャしながら喋っている千鶴。

この変わり様を今度見せてやろうと、俺はビデオをまわす事にした。

棚の中に置いて、ベッドに寄り掛かりながら喋っている千鶴が映るようにセッティング。
セッティングしている時もずっと勝手に喋っている千鶴は、カメラが目に入って無かったっぽい。
俺は面白くなってセッティングが終わってから、千鶴に下ネタを喋らせた。
エッチなんてしなくてイイ!と言ってたくせに、本当は興味があると変わり始め、
最終的にはイッてみたいとまで言わせた。

もっと自分を解放するんだよと、いつもセフレを仕込む時に使う言葉を浴びせまくった。
自分が制御してるから到達できないだけで、もう25才なんだから味わえるはずだと。
それには彼氏にも頑張ってもらわなきゃいけないし、そうしてもらう為に千鶴も頑張るべきだとね。

『アタシは頑張ってるもん』
千鶴はどんなに彼氏へ尽くしているかの説明をした。
フェラは嫌いじゃないらしく、言われるがままずっと舐めているという。
そのまま口に出される事も多いけど、それで幸せも感じるという。
下着だっていつも気を使ってセクシーなのを買ってるけど、彼氏はそれをあんまり見てくれない。
いつもすぐ脱がせるから、下着を褒めてくれたのなんて初めの頃だけ。

『実はMなんじゃない?』
『えぇーそうかなぁー』
『ホントはバックとかでガツガツやられたいとか?』
『あはぁーそれもイイかもー』
『それもって?』
『えぇーやっぱり普通のがイイもん』
『正常位でゆっくりキスをしながらってヤツ?』
『そーそー!彼氏キスもあんまりしないんだよぉー』

口を尖がらせて子供みたいに文句を言う姿に、普段とのギャップを感じでホロっとしてしまった。
こんなに可愛い一面があるとは思って無かったし、こりゃ彼氏はたまらんだろうなって嫉妬してしまいました。
その嫉妬心がやがて欲情へと変わり、俺はいつ手を出すか隙を狙い始めてた。

そして遂にチャンスがやってきた。

トイレに行こうと立ち上がった千鶴はフラフラだったので、トイレまで支えていった。
笑顔で『だいじょーぶぅー』とか『ありがとぉー』と言いながら入って行ったが、鍵を閉めるのさえ忘れてる。
ジョロジョロと放尿する音が聞こえ、一気に放出しているっぽかった。

ここだ!と意を決した俺は、突然ドアを開けた。
便座に座ってうな垂れるような姿勢だった千鶴が、ビックリした顔をして俺を見上げてる。
思わず『大丈夫?』と意味不明な事を口走ってしまったw

『えっ?いやっ、えっ?あっ』ときょどりまくる千鶴。
見つめ合っている間も、千鶴は放尿を止める事ができなかったみたい。
斜め前に俺がいるのに、ジョーーッと凄い音をたてて放尿してた。

『そんなに我慢してたの?凄い音だけど』
『いやぁっ!なんで?ちょっとぉ!やめてっ!』
『まぁーまぁー誰でもするもんだから。でもこんな可愛い顔してるくせに凄い音だなーと思ってさ』
『出て行って!ちょっ・・いやぁーっ!やだぁー』

顔を伏せて手で顔を覆うような姿勢のまま、放尿はしばらく続いた。
俺はその姿をすぐ目の前で見てたが、ぶっちゃけ入ったは良いが次に何をすべきかが分からなかった。
途中で止めたのか終わったのか、千鶴の放尿音が止んだ。

『出て行って』という言葉を何度も浴びせられたが、ここは怯んじゃ終わりだと勇気を出した。
『ほら、ちゃんと拭かないと床に垂らしちゃうでしょ?』

トイレットペーパーを手に巻き取り、強引に千鶴を立たせようとした。
嫌がるがフラついているので強引に立たせて、トイレットペーパーを受け取ろうとした隙を見逃さなかった。
ヒザまでパンストと下着が下がっているので、俺はそのままお股に手を突っ込んだ。

『んやぁっ』と軽く悲鳴みたいな声を上げたが、俺は好意で拭いてあげてるという姿勢を貫いた。
『ほら、拭けないから』と肩に抱き付かせ、トイレットペーパーでアソコを拭きまくった。

そしてその紙を便器に落とし、直接指でアソコを弄ってみた。
これにはヤメてと足を閉じて抵抗したが、強引に『まだ濡れてるなぁー』と触りまくった。
実際膣入口辺りを触ってみると、尿とは違ってニュルリとした粘着系の汁が出てたし。
クリトリスを指の腹で押さえつけ、なんでかなぁーとギャグっぽく言いながら小刻みに擦り上げてみた。
すると抵抗する太ももがプルプル動き出し、ケツをクネられながら手を抜こうと抗ってた。
でも小刻みに擦りあげれば上げるほど、足の力が抜けていった。

そんで気が付けばキツく閉じようとしていた足には力が入っていない状態になり、膣内からは
トロトロの汁が溢れ始めてた。

『おかしいなぁーさっき拭いたのになぁ』とフサけて言いながら、今度は中指を挿入してみた。
『んひぃんっ』みたいな声を出しながら、少し背伸びしてたのが可愛かった。
ゆっくり挿入していくと、膣が中指に絡み付いてくる。
中が空洞になる娘も多いが、千鶴は入口も中も窮屈なアソコの持ち主だった。
これはもしかして相当具合の良いアソコなんじゃねーか・・・そんな期待を覚えながら、中指を
くいっくいっと動かしてみた。

奥も入口もぎゅぅぎゅぅに締め付けてくるアソコを、遠慮無く手マンして行った。
相変わらず『ダメ』とか『もうヤメテ』とか口では抵抗していたが、俺の肩に抱き付いたまま離れようともしない。
これはそろそろ落ちるかと思ったが、こんな上玉はそういないので、念には念を入れ手マンを続けた。
手の平に汁が流れ出てくるほど濡れてきて、嫌がる言葉を発しながらも『んぁっ』とか出るようにもなっていった。
あんまり前戯とかされてないと言ってたから、俺はもう前戯の鬼になるしかない。
そう自分に言い聞かせて、Gや奥のポイントを指で刺激しまくった。

『だめ』という言葉が『だめぇ』と変わり始め、遂には俺の肩に抱き付いて
『んあっ!あっあっあっ!』と喘ぎ出した。
肩を掴む手にも力が入り、立っているのが精一杯という具合に。
ここで手の動きを止めて千鶴を支え、キスをしようとして顔を寄せた。
でも『ダメ・・』と顔を背けられた。
この拒絶に俄然ヤル気が出た俺は、そのまま千鶴を肩に担いでトイレを出た。
お姫様ダッコではなく担いだ事にビックリしたのか、バタバタ軽く背中を叩かれ
ヒザ蹴りも食らいました。

『えぇーい!ウルサイうるさい!』と笑いながらベッドへ放り投げると、千鶴は今まで
見た事も無い笑顔で笑ってた。
『パンツ下がったまま爆笑するのヤメてくれる?』と笑いながらツッこむと、思い出したかのように
パンツを穿こうとした。
真っ白なお尻がこちらを向いたので、そのまま俺は襲い掛かるように覆い被さった。
さっきまでの濡れはまだ健在で、すぐにまた中指がニュルリと入っていった。
手で拒否するような仕草はするものの、明らかに抵抗する気は無いみたい。
だからまた手マンを開始すると、千鶴は手で顔を隠してた。
嫌がる素振りをしつつ、彼氏以外の男にいつ落ちるかという楽しみが大好きなので、
じっくり俺は攻めた。

Yシャツのボタンを1つ1つ外していき、手で隠そうとするけど膣内の指を激しく
動かすと手が顔に戻る。
やっとシャツのボタンを全部外すと、黒いブラが現れた。
夏服の時やタイトな服を着ている時に分かっていたが、見るからにC以上はあろうかという胸。

千鶴は痩せている方だから、脱ぐと実は大きいってタイプみたい。
後になってブラの表示を見たら、アンダー65のFカップだったし。
カップを下に捲って乳首を見た時の興奮は今でも忘れられない。
真っ白な肌に薄いピンクの乳輪。乳首もほど良い大きさで、既に勃起していた。
エロ画像やAVとかでは見た事があったけど、実際にここまで綺麗な乳房を見たのは初めてだった。
乳首を必死に隠そうとするので、千鶴の指先ごと舌先で舐めていった。

指を舐められて興奮し出したのか、膣内に入れた指が痛いほど締め付けられる。
だいぶ手マンしたから指を2本にしようとしたが、かなりのキツマンで手こずった。
やっと2本入れて中をかき回していると、諦めてまた腕で顔を隠し始めた。
ブラを下げて強引に乳房をあらわにし、両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりを繰り返した。
甘噛みすると反応も良かったので、時々甘噛みをしつつフヤけるほどしゃぶり続けた。
アソコから出る汁がハンパなかったので、強引に音を鳴らすように大きく手を動かしてみた。
グチョグチョと卑猥な音が鳴り始め、千鶴は喘ぎながら『恥ずかしい』を連発。
そんな千鶴の耳にキスをしながら時々舌先で舐め上げ、もっと気持ち良くなってイイよと
暗示をかけるように囁いた。

何度も繰り返す囁きに諦めたのか、顔を隠さなくなり始めた。
ここか?とすかさずキスをしようとすると『だめ・・』とそっぽを向く。
まだ落ちないのかとガッカリしつつも、こうなったら自らキスを求めてくるぐらいやってやる!と決意した。
丹念に首元や耳を舐めたりしながら、どんなに濡れているか、こんなに濡らしちゃってと、軽い言葉攻め。
その間も手マンは休まず、腕がツリそうになりながらも動かしまくった。
その頑張りのせいで千鶴の腰が少し動く様になり始め、触りやすく自ら足も広げてくれてた。

『ほら、もっと素直になってイイんだよ』とAV男優バリのキモい囁き&耳舐めに千鶴は崩壊していきました。
ホホとホホと付けたり千鶴の唇をホホに当てたりしても逃げなくなり、むしろ顔を寄せ始めた。
一気に畳みかけるように乳首を甘噛みし、フルスロットルで指を動かしまくった。
もうその頃は隠す事無く喘ぎ始めてて、乳首から口を離して顔の近くに移動すると・・・
見た事も無いやらしい表情で俺を見つめたまま、唇を少し開いて物欲しげにアゴを軽く上げてきた。
このままキスしても受け入れてくれると分かったが、やっぱり自らキスしてもらいたい。
だから俺からはキスせずに、顔をより近付けて至近距離で目を見つめて手マンを続けた。

数秒後に念願が叶いました。

千鶴は『はぁんっ』という吐息と同時に、俺の首に抱き付きながらむしゃぶりついてきました。
こんなに?と思うほど激しく舌を吸われ、歯茎や唇の周りまでベロベロと舐められまくりでした。
そしてそのまま強く抱き付いてきたかと思ったら、『んくぅぅんっ』とキスしながら昇天してくれました。
何度も何度も仰け反りながら痙攣を繰り返し、イキ続けながら舌をしゃぶってくれました。
今まで溜まりに溜まった性欲が爆裂したのかって思うほど、余韻に浸っている最中も激しさは変わらず。
この状態に俺の興奮も最高潮になり、千鶴の手をトランクスの中に誘いました。
途中からは千鶴本人の意思で中に手を入れ、勃起したチンコを握ってゆっくりとシゴいてくれました。

『んぁぁ・・おっきぃ・・・』

彼にレズが見たいと言われて


24歳です。今付き合ってる彼(あ、もう過去かも)からいきなり、レズが見たいって
突然の事に
「何 言ってんの?正気?」
彼はしつこく 
「いいだろ 1回だけだから」って
あんまり言うんで1回だけならって・・・。
彼 ちゃんと用意してたみたいで3日後の午後その娘と逢いました。
雑誌の中にいるような娘で名前はチカ。まあ本名かどうかはわからないけど。
逢うと。とってもいい娘で・・。

彼の見てる前で抱かれました(抱かれてって言うより支配されたかな?)
舌の動き 今まで経験した事がないくらい・・。
何度も声上げました、
心じゃなく身体 奪われました
(こんな若い娘に・・。って思っても身体は正直でした。。、

今も     続いてます。

>こんな若い娘に・・。

何歳くらいだったの?

チカちゃんの歳?本人は言わないけど15?6かな。
彼の前で抱かれた後、こっそりアド採られて・・・。

チカちゃんに抱かれた後、興奮した彼がしてきたけど、直前までの快感とは比べようもなかった。
そんな私をチカちゃんは、唇に微笑みを浮かべながら見てました。
きっと私の心の中 わかってたんだと思う。

その夜、ベッドの中で寝られずにいたらメールが。
(今日のゆうこ 素敵だったよ。あんな可愛い声出すんだ。指1本でもキツイくらい締まるしジュースも多いんだね。
ひょっとして今、思い出してる?でも自分でしちゃ駄目だよ。
ゆうこを導くのはチカだけなんだからね。
乳首の横に付けたマークが消える前に又会いたいな。○○抜きで二人だけでね チカ)

あわてて寝巻きはだけて見ると乳首の横に赤い印が・・。
メール読んでるときから固くなってた乳首にまるでマーキングのように・・。
しばらく躊躇ってましたが返信しました。
(  私も   逢いたい)って。
間髪をおかずメールが。
(明日19時○○駅前のミスドで。)
一方的な通告でしたが、逆らえない私がいました。

続きをお願いします!!

>一方的な通告でしたが、逆らえない私がいました。

それからそれから?

19時にミスドに行くとチカちゃんはもういました。
一番奥の席に制服のまま。
私を見つけると、ちょっと首をかしげながら手を振りなした。
引きずられるように席に着くと
「会社帰りのゆうこも素敵だね」
って、手 握られながらじっと目を見て言われます。
それだけで心臓 音 聞こえるんじゃってくらい・・・。

気がつくと公園のベンチでした。
明かりのあまり届かないベンチでチカちゃんに腰抱かれてました。
呪文のように囁く声に 首 何度も縦に振ってました。

何を言われたか覚えてないんだけど、「行こうか」って言葉だけは耳に残ってました。

ごめんなさい 今日はここまで。

続きを期待してますね。

「行こうか?」
って言われて行ったのは、私の部屋でした。
「ふーん、セキュリティーもしっかりしてんだ。」
玄関・エレベーター・ドア、すべてを まるで侵入者のように見ながらチカちゃんが言います。
ドアを開け、中に入ると、いきなり後ろからギュって・・・。
「ゆうこ 判りいい。欲情が匂いになって出てる・・・。」
って、耳たぶを甘噛みするんです。
右手で胸を、左手であそこを、じれったいくらいにやさしく触るんです。
玄関で靴も脱がずに高まっていきました。
そのうちチカちゃんの指がショーツの中に・・。
濡れてるの判るの恥ずかしかったけど、クチュクチュって音出てきて。。、
立ってられなくなるのと、逝くの 同時でした。
その後、キッチン・トイレ。お風呂  最後にはベッドで 散々イカされました。
「ゆうこが いつも私の事思い出すように ね」
って。
不思議なのは、私は真っ裸なのに、チカちゃんは制服着たままなんです。

後でわかったんだけど、チカちゃん、中学入試のときの家庭教師の先生(女性)に しちゃったんだって。
初体験は小5、ネットで知り合ったおじさんだって。丁寧にしてくれたから快感を覚えたって。
でも、だんだん受身から、攻める快感に・・。
で、家庭教師の先生に 仕掛けたんだって、
まだ処女だった先生 イカせた所から 今のチカちゃんが形成されたんだって、

だから、私との時、(彼氏さんより感じさせてやれ!)って思ったんだって。

チカちゃんに散々、いろんな所でイカされて、最後には唾 飲まされて、精神的な支配 受けました。
耳元で
「逝く時は チカ って言うんだよ」
「唾 下さいって言える?」
すべて 首 縦に振ってました。

チカちゃんの指 魔法の指です。
そして、声も。

こうしてる時でもチカちゃんの支配 続いてます。

続きは また。

彼女と肉体関係を持ってから、彼氏さんとの関係は
変わってしまいましたか?愛情がなくなったとか・・

早く続きかいて

彼とは、付き合っているって言えるのかな?
一応映画にいったりショッピングしたりはしてます。
でも、身体の関係はあれ以来1回きり。
身体が求めないってのか、したい って思わなくなった。
私だって生身の女性ですから、以前は身体が(抱いて欲しい)って思う時あったよ。
そんな気持ちが湧かない。と言うより身体が欲しない。
身体だけじゃなく頭も心もかな?

チカは私の事 玩具にして喜んでるみたい。
以前聞かされたんだけど、エリートぶってたり、生意気な女性、それも絶対人に頭さげるの嫌!って女性を
堕とすのが好きなんだって。
男性じゃなく女性から、しかもまだ若い子供のような女性から
身体も心も堕とされ跪かせるのが最高の快楽なんだって。

私の場合は彼の前で彼以上の快感を与えたかったんだって。
ちょっとは抵抗あるかと思ったけど、あっさり堕ちちゃったんで拍子抜けしたみたい。
「でも、いろんな事試せて楽しいよ」って。

この前は、散々イカされた後ヘア剃られて・・。
「ゆうこ、いくつぐらいからオナニーしてるの?」
「好きな娘はいなかったの?」
「オナニーする時は何考えてする?」
「私の舌 思い出して濡れた事ある?」
矢継ぎ早の質問されて、
「そうだ、いい事考えた」って。
会社の制服に着替えさせられてトイレにつれていかされた。
「会社のトイレだと思って、オナニーしてごらん」
一瞬躊躇ったけど、便器に腰下ろしました。
はじめはショーツの上から。やがてショーツの中に手 入れて・・。
ヘアが無いのが妙な感じで、でも新鮮な感じで指うごかして。
「ふーん、ゆうこ って、そんな感じでオナニーするんだ」
気がつくとチカが傍で見ています。
「仕事中なのにトイレで私の事考えてするんだ。」
会社の制服着てトイレでオナニー。
本当に仕事中している錯覚に陥り、声漏らさないように上り詰めました。

「ゆうこ って可愛いんだね」
手をひかれて連れて行かれてのはデスクの前でした。
「今度はここ。デスクワークの最中だよ」
って、またオナニーさせられました。
台所では
「給湯室だよ」って。
洗面所では
「更衣室だよ」って。

何回もオナニーさせられて、現実との区別がつかなくなっちゃいました。
最後には、立ったままのチカの前に跪いてスカートの中に頭を・・。
考えたら、彼の前でした時も それからもチカに責められるばっかで
チカに した事無かったって急に思い出した。
ショーツを下ろして一生懸命 舌動かす私に、スカートをたくし上げ
「ゆうこは誰のモノかな?」
頭上からの声に
「チカのモノ、チカだけのモノ!」
って夢中でチカのあそこに口中で奉仕しました。

その夜 ひとりでベッドの中で「チカのモノ」って言った私は本当の私だったのか
それとも快楽に流されて出た言葉なのか?
考えながら、それでもあそこは熱く火照ってました。

彼からは 「もう1回だけレズ見せてよ」って言われました・
での、「1回だけって約束でしょ」って逃げてます。
もちろん今のチカとの事なんか想像もつかないでしょけど・・。

チカとの事があった翌日、朝からメールがありました。
「今日、会社のトイレでオナニーするんだよ。 逝く時はチカって言って。」
出来ないって思った。
すぐにメールが。
「出来ないかな?でもいいよ。できないなら。」って

会社で仕事に追われてると
「した? してないな。いいよ。しなくても・・。」
って。
正直、するもんか って思ってた。での、昼休みになると
身体の芯からマグマが湧いてきて、トイレに入ったの。
見越したようにメールが。
「ゆうこのイク時の顔 思い出してる。 逝ったら返事頂戴」

もう我慢できませんでした。

その夜、ネットカフェのツインのブースでエッチな画像見せられながら、チカのモノになった。

私って、どうなるんだろう。こんなにエッチだったの?
快楽と引き換えなら、こんな若い娘にされてもいいの?
自問自答しました。
結果、  わかりません。 
チカの愛撫に身悶えて、大きい声上げてフィニッシュ迎える私です。

チカが言います。
「ゆうこって本当にMだね。」って。
そうです。 でもいいんです。与えるより与えられる方が楽なんです。
チカに従ってるほうが楽なんです。
中3の女の子から支配されてる24の女性です。

チカの指が入ったまま2回3回って絶頂を迎える事に抵抗なくなってきた。
それどころか、望んでる。

チカが言います。
「映画館や電車でゆうこ責めたい」って。
そんな言葉に股間濡らしてる自分が   怖い。

それからチカさんとお付き合いしてるんですか?
やはり電車や映画館で責められましたか?

もう一度、彼氏さんの前でレズを見せてあげたら良いですよ。
そうすれば3人とも性的欲求を満たされますから。
チカさんも張り切って彼氏さんの前でゆうこさんをイカせてくれますよ。

チカは私を甚振るのが好きみたい。私の口からの言葉 好きみたい。
それも いやらしい言葉とかじゃなく、真実の言葉が好きみたい。
耐えかねて発する言葉 好きみたい。

この前観覧車に乗りました。
私K州のK県に住んでるんだけど、新幹線の駅に隣接してる複合施設の・・。
ゴンドラの2つがスケルトンなんです。
1周20分くらいかかる長い観覧車なのね。
乗ってすぐ「一番感じる事想像してオナニーして」って。
天使のような微笑で言われたら 我慢できないよ。

ごめんなさい 続き  明日。

観覧車でいきなりオナニー見せてって
正直焦りましたが、逆らえない自分にも気づいていました。
ショーツを取られ、座席に足乗せて・・。
「さあ、一番感じた事思い出してしてごらん」
って、私の目 じっと見ながら言われた。
催眠術にかかったみたいに指動かすと
「何考えてるか口に出して言ってよ」って。
「  チカに  私の部屋の玄関で  服着たまま・・。」
途切れ途切れに答える私を、口元に微笑み浮かべて
「ゆうこは本当にエッチなんだね、そんな事考えて指動かしてるんだ。」って。
私の大きく開いた足の間にしゃがみ込んで
「このゴンドラ」スケルトンだから全部見えちゃうね」って。
たしかに上を見れば青空の下に上のゴンドラ、下見れば横になれば見えちゃいそうなゴンドラがならんでます。

「ほら、大きい声出して逝ってみて。」
チカの言葉に抵抗するすべもなく、あっと言う間に
「チカ!  」
って、逝ってしまいました。
そんな私の隣に座ったチカが、優しく髪をなでながら
「本当にゆうこって可愛いね。」ってキスしてくらます。
ゴンドラが着く直前までキスされて、降りた時には足、ふらついてました。

ふらつく足で連れていかれたのはショッピングモールの靴屋でした。
「ゆうこに似合う靴 選んであげる。」
いくつかの靴 選んでくれて試着(?)です。
足の高いストゥールに腰掛ていくつかの靴 店員さんに試着されました。
「これ似合うよ。 これはいまいち。」とか言いながらチカがスカートをたくし上げるんです。
ストゥール、足高いし店員さんしゃがんでるし、(見えちゃう)
店員さん気づいてたと思う。

靴、選んでもらって、連れて行かれたのは身障者トイレ。
「ゆうこって わかりやすい。興奮してくると目の周り欲情サイン ギンギンだもん。」
後ろから胸触りながらチカが言います。
「さっきの店で濡らしてたでしょ。」
チカの指がスカートの中に入ってきた時、ショーツを取られたあそこは音を立てるくらい潤ってました。
そのまま鏡の前で自分の逝く姿を3度も見せられ、ブラも取られた格好で外に出ました。

興奮が冷めないまま、ブラウスに擦られ、乳首は立ったまま、
ショーツ着けてないスカートの中は火照ったまま。
そんな格好のままショッピングモールから出ました。

次に連れて行かれたのは川の辺にある公園。
地元では結構カップルの集まる場所で有名なとこなんです。
ベンチに腰を下ろしてしばらくすると、周囲の状態が把握できます。
あっちのベンチでキスしてるカップル。
こっちの芝生じゃ触りあってるカップル。
そんな中、女性同士のカップルなんてどこにもいない。

そしたらチカが時計見ながら
「そろそろ いいかな。」って、私の手引いて立ち上がりました。
公園の一番奥にある女性用のトイレでした。
身障者用のトイレに入ると、ドア閉まらないようにドアに石挟んで。

いきなりキスされて、胸 触られて・・・。

気がつくとドアの隙間に何人もの目が・・・。

「いいよ、入って来ても。 でもお触りは駄目だよ。」って、初めて聞くチカの野太い声。

大勢から見られながら何度も逝きました。
「あの娘、可愛い顔してるのに、いい声だすね。」
「腰 あんなに動いてる。」
「美味しそうに唾のんでるじゃん。」
いろんな声聞きながらチカにしがみついてました。

土曜日だったせいもあって、地下が初めて泊まってくれたんだけど、
「あんあに大勢の女に見られて逝くなんて、ゆうこ、やっぱ変体だよ。」
「本当は別の娘に、触られたかったんじゃない?」
「あのままトイレに放置したらどうなったかな?」

いろいろ責められて、結局眠りについたのは朝日が昇ってからでした。

今、チカの指示で 自分で触りながら打ってます。
限界 近いので、 又

レズって、本当に気持ちいいの?
男とのセックスとは違う?

初めまして。読ませて頂いて凄く興奮します(///∇///)
私のオナネタになっています(*/□\*)
また続きがあれば書き込みお願いいたします(^^)

いろいろレスありがとう

観覧車の一件があった後、しばらくしてチカに温泉に連れて行かれました。
温泉って言っても最近はやりのスパリゾートみたいなとこ。
朝から温泉三昧で、お昼ご飯食べた後しばしの休憩。
お肉に魚、もうお腹いっぱい。
大広間の角で横になってたんだけど、チカがしかけてくる。
見えないようにショーツの上から摺りすり。
半分寝ぼけながらも   逝きました。

やがて、手を引かれて又温泉三昧
でも、違ったのは最後に連れて行かれたのがサウナ。
誰もいないサウナのすみで  チカの指が全身這ってきます。
足大きく広げられ、キスされながら・・。

サウナのドアが開き、女性2人が入ってきました。
ビックリして足閉じたんだけど、その2人は気にする風もなく入り口に近いとこに座った。
チカはやめる事なう、ってか、前よりまして触ってくる。
チカの耳元で 「声出ちゃうよ。 やめて。」って言うけど、やめてくれない。
だんだん、近づいてくるの。
「だめだよ、我慢できないよ。」
チカに懇願しました。
チカは笑いながら、「いい声、きかせてあげなよ。」って。

入り口の方を見ると、2人連れも触りあってます。
そこで気づいたんだけど、1人はチカと同じ位の女の娘。
もう1人は私より上、30歳位でした。

我慢できなくなって、(もういい!)って大きな声で「チカ 逝く!」って逝った後、我に返ったら、その2人もすごかった。

「はるか  逝かせて  逝っていい?  逝くよ 逝くよ!」
全身痙攣させて逝ってた。

チカが、
「ゆきの方が手に入れてるね。」って。
何のことかわかんなかった。
後で分かるんだけど、2人で競ってたんだって。
どっちが、自分の好みの女性 手に入れるかって。

ごめんなさい。 続き 又

スパから出ると、駐車場にゆき と呼ばれた娘とイクときに自分を はるか って言ってた女性がいました。
チカはゆきになにか話しかけると私の手ひいて車の後部座席に乗り込みます。
私でも分かるような高級車だった。
運転ははるかさん。助手席にゆき。
後ろも向かずにゆきが「こっちが はるか。 あなたがゆうこさんね?」って。
思わず「はい。そうです。」って敬語使ってた。

運転中のはるかさんのスカートの中にはゆきの手が・・。
時折、甘い声だすはるかさんが やがて
「もう、駄目だよ。」って。

「だったら、どうするの?」
優しい声でゆきが言います。
何回か同じ台詞が繰り返された後、
「でも、今日は後ろに・・・。」
か弱い声で哀願するはるかさんに
「だから行くのよ。 わかった?」って最後通告するゆきでした。

車が入ったのは高台にある結構有名なホテル。
慣れた様子でチェックインをすますと、最上階の部屋に。

部屋に入るなりゆきがはるかさん ベッドに押し倒すと
「脱いで。」って。
おどおどしながらも、はるかさん 全部脱いだ。
ゆき、はるかさんの上に被さるように耳元で何か言ってます。
その度はるかさん、首振ってましたが、そのうちコクンって。

ゆき、はるかさんの後ろに回ると両膝を広げるんです。
ビックリしたのは、はるかさんのあそこ、もう光ってるんです。
ゆきの指がゆっくりクリをなぞると、はるかさんの口からため息が・・。
「気持ちいいんでしょ?」
ゆきの問いかけに
「気持ちいいです。」
って。中学生に人妻(後からわかった)が指1本で支配されてる。
私たちに見せ付けるように、指1本だけで追い込みながら、ゆきの瞳は私をじっと見てた。

気がつくと、ショーツの中にチカの手が入ってた。
そこはもう大変な事になってるの分かってたけど、
チカがわざとの様に音たてて・・。

何回も逝かせて、ぐったりしてるはるかさん ベッドに置き去りにして、ゆきが近づいてきた。
私の唇に触れるまで顔を近づけてきた。

耳元でチカが「キスしたい?」って意地悪く聞くんです。
首振ったけど、実際はチカの指で最後が近づいてたから、どうでも良かった。
と、言うより唇が寂しかった。
「キスしたいんでしょ?」
とどめ刺すように言われた時、唇が触れてた。

「どう?私の? いいキスするでしょ?」
ショーツの中で指動かしながらチカが さきに言います。
さきに舌吸われながら     逝き  ました。

ごめんなさい 続き また。

チカの指でイカされても、ゆきのキスは止まりません。
「ゆきってば、しょうがないな。今回だけだよ。」
チカは困ったような、それでいて半分微笑ながらソファーから離れました。
ゆきはすかさず私のショーツに手を入れると、的確にクリ 責めてきます。
舌絡めながらの刺激に出口を失った声が喉の奥に溜まります。
息苦しさに口を離すと、いままで溜まっていた声が堰を切ったように・・・。
「チカが言うとおり良い声で啼くんだね」
私の目 見ながら指を浅く入れてきます。
感じる場所を探すように、ゆっくりと動かす指に声が止まりません。
やがて、私の一番感じるポイントを見つけ
「ここなんだ。ほら。」ってゆっくり圧をかけてきます。
ゆきの肩に顔埋めて抱きつく私のアゴに手を添え顔を上げさせると
「逝く顔見せてよ。 いやらしい ゆ う こ。」って。
「女の子に、それも中学生に 服着たまま逝かされるんだ・・。」
言葉で責めてきます。でもそんな言葉が快感を倍増させます。
「そうだ、逝くときは ゆき!って言って。」
首を左右にふりますが、もう限界でした。
「駄目 逝く!」
指の動きが止まります。
「違うでしょ。 ゆき! でしょ。」
物欲しげに動かしていた腰に新たな刺激ご加わります。

何度かのやりとりの後ふとチカの方を見ると、妖しい微笑みで私を見ています。
「チカ ご ごめんなさい・・。  駄目 逝く!  ゆき!  ゆき!」
腰 痙攣させて、大きな声出して逝っちゃいました。
「可愛いね。」
ゆきが私の耳元で囁きます。そうしながらも、指の動き止りません。
前よりも激しく指動かしながら、親指でクリ 刺激するんです。
「駄目 又 逝っちゃうよ。」
そんな私の顔を自分に向かせると、
「ちゃんと私の顔みながら逝くんだよ。」って。
もう、抵抗も反発の 何もできない状態のまま、ゆきの瞳見つめて
「逝く!又逝っちゃう! ゆき! ゆき!」
絶頂を迎え ゆきに抱きついていました。

気がつくとソファーにすわったゆきの前に跪いていました。
ショーツだけ取ったゆきのあそこはとっても綺麗で
(そうか、中学生なんだ・・。)って現実に引き戻された。
「何て言うのかな?」
頭上からの声にキョトンとしていると、
「チカ 教えてないの?」って。
振り向くとチカ、さっきまでの妖しい微笑みのまま、
「ゆき ゆうこには奉仕 あんまり させてないの。」って。
「そっか、じゃあゆうこ 教えてあげるね。」
私のアゴに手を添え、上を向かせると。
「ゆうこに ゆきのオマンコ 舐めさせてください。 って言うの。 分かった?」

ゆきに言われるままの台詞言った後、ゆこが逝くまで舐めさせられました。
その間、ベッドの上のはるかさん、チカは何を考えてたのか、ちょっと怖かった。

車で部屋まで送ってもらって、玄関開けたとたんチカに抱きつかれた。
「ゆうこ 誰のものなんだ?」って。顔真剣なんです。
「チカだけのものだよ。」答える私ににっこり笑うと、
「よかった。 じゃあ。」って帰っていったの。

夜 いつもなら来るメールも無し。
不安なままベッドに入ってもなかなか寝付けませんでした。

どおいう事か後日分かるのですが・・・。

続き 又

自分に置き換えて今から…(///∇///)

また続き待ってます(^^)

続きが気になる?(≧∇≦)

それとちぃさんも素質ありですね♪
勇気を出して一歩踏み出してみては(^-^)

レス ありがとう。
チカからのメールは2週間ありませんでした。
いつもは、チカからのメールに私が返すって感じでした。
でも、 我慢できなかった。
メール送ると、すぐ返信があった。 でも、素っ気無いもの。
「どうしたのかな?  欲しくなった?」って、それだけ。
もう、どうでもいい って、「欲しいよ。 欲しいです。」って返信した。

返事 なかった。

返事が来たのは3日後でした。それも仕事中。

ごめんなさい。続き 土曜日。

職場に届いたチカからのメールは
「下着を取って。 今日一日下着付けずに仕事するんだよ。」って。
トイレに行って、下着取りました。
幸い制服は、上にベストはおる形なんで、ブラしてないの誤魔化せます。
でも、下着付けてないって意識するだけで、乳首 固くなるし
あそこも湿ってきます。

退社時間の寸前に又メールが届きました。
「制服のまま、この前のミスドに来て。19時ね。」
更衣室で制服のまま帰ろうとする私を見て、怪訝さおうな同僚に
「クリーニング出すから。それに今日着て来た服、口紅付けられちゃって・・。」
自分でも訳のわからぬ言い訳しながらミスドに急ぎました。

ミスドに着くと久々に見るチカが笑顔で迎えてくれました。
でも、そこには ゆきもいたんです。
ここ ここ って感じで自分の隣をポンポンってたたくゆきのとなりに腰降ろしました。
チカと久しぶりに逢える嬉しさが、妙な感じに・・。
「着けてないんだよね?」
笑顔のまま言うチカに一瞬何のことかわからなかったけど、(下着?)って分かったら急に恥ずかしくなった。
コクンって頭下げるのと、ゆきの手が太ももに触れるのが同時だった。
ゆきの指は躊躇いなく奥まで進んで来た。
「本当に着けてないんだ。 それに 湿ってるね。」
耳元に息吹きかけるように囁くゆきに身体がピクンって反応します。
「ゆうこ、 ここでオナニーしてよ。」
チカの言葉に一瞬耳疑いました。
一番奥の人目に付き難い席とはいえ、大勢のお客がいるミスドです。
出来っこない。首を横にふりました。
「ゆうこは誰のものだったけ? 何でも出来るって言わなかった?」
チカの言葉が追い込みます。
周囲を見渡し、誰もこっちを見てないの確認して恐る恐るスカートの中に手 入れました。
触れた途端、電気が走った様な快感が全身を貫き、何よりびっくりしたのは、あそこが十分潤ってた。

「いやらしいね。こんなとこでもオナニーするんだ。」
「ほら、みんな見てるよ。」
ゆきが耳元で囁きます。そうしながらブラを着けてない乳首をギュって挟んだんです。
その瞬間、足をピンってのばして逝っちゃたんです。
声、ちょっと出たかもしれないけど、幸い店の雑踏にかき消されてバレなくてすんだみたい。
「よく出来たね。」
チカの言葉に、小学生の時、金賞を取ったときの感じが蘇り、甘えたい気分になってきました。

3人で私の部屋に着きました。
「ここがチカとゆうこの愛の巣か?」
ベッドにバタンって倒れ、匂い嗅ぎながら ゆきが言いいます。
「あっ、ゆうこのスケベな匂いがする。」
からかうゆきに
「してないもん。違うもん。」
およそ年下に言う言葉じゃありません。言った後、顔 真っ赤になった。

「今日は、ゆきがもう一度だけゆうことしたい って言うから、最後だよって事で連れてきたんだ。」
ちかが言います。
「何で? チカいいの?  嫌だよ。チカの前でなんて。」
抗議する声無視して
「もう、決めたことだから。」
冷たく言い放ちました。
「さあ、こっちこっち!」
ゆきに手引かれベッドに引き入れられました。
手馴れた様子で服 全部脱がされるとゆきも全裸になり覆いかぶさってきました。
チカを見ると笑ってもないし怒ってもない。何か複雑な顔で見ています。
ゆきの唇が重なってきます。はじめは啄ばむように。やがてゆっくり唇をなぞるように。
舌先で私の唇確かめる様に、そして口の中に進入すると私の舌絡め取るように動くんです。
(この娘、キス上手。上手すぎる。)
舌先絡め取られながらゆきの太ももは私のあそこを圧迫してきます。
左手で耳たぶ、右手で乳首。全身からの刺激に、キスされながら軽く達しました。
キスしてた舌は乳首に降りて行き、そこにも歓喜のザワメキを起こします。
どれほど経ったのか、ゆきの舌がクリに到着する頃には、憚りのない声上げてたと思う。
クリを舌でぺロって舐められた瞬間「逝く!」って・・。

何度も何度も逝かされた後、上体を起こされ、チカに向かって足大きく広げられた。
後ろから抱かれ、乳首とクリ刺激しながら耳元で
「チカより良いでしょ。クリも乳首もこんなに起って・・。」
ゆきの言葉に首振ったけど、正直ゆきの方が堕とされてるって背徳感があった。
「もうじきでしょ、逝く時 なんて言うのかな?」
指入れながらクリ刺激してゆきが言います。
言わせたい言葉は分かってます。チカの前で「ゆき!」って叫ばせたいんです。
ゾクゾクと背徳感が襲ってきます。
生まれて初めての女性体験、そこから味わった事のない快楽を与えてくれたチカ。
そんなチカの前で敗北の叫びを上げる。
考えただけで全身から集まったマグマが子宮からあそこを通じて放出されそうです。
チカの瞳はすべてを見通したように冷たく光ってます。
「駄目 逝く 逝っちゃうよ。   ゆき!!  ゆき!!」

逝ったあと、ちょっと失神したみたい。生まれて一番の快感だった。
ゆきに優しくキスされながら気がつくと、玄関から出て行くチカがいた。
あわてて追いかけようとしたんだけど、ゆきが上からおさえつけて・・。
「まだ一杯良くしてあげる。」
ゆきの舌が耳這うと全身から力抜け、何にも考えられなくなっちゃった。

結局、朝まで、声が枯れるまで愛しあってゆきに支配sれるようになっちゃった。

続き、また。

ゆきが帰ってすぐ、チカからメールが来た。
まるでゆきが帰るのを見てたようなタイミングだった。
「もう、ゆきに染まっちゃてるんだよね。」
で始まったメールにはチカがゆきとちょっとした賭けをして負けて、ひとつだけ言う事聞くこと、
そしてそれが、私をゆきに抱かせる事だった事が書いてあった。
サウナの後、ホテルでの時から私の事気に入ってたんだって。
そして、抱いた時に完全に堕とせたら、ゆきのものになる、って約束までしてたんだって。
「ゆき! ゆき!」ってイカされて失神した姿見て、ゆきに譲る決心したって。

メール読み終えて、何か喪失感で一杯だった。
メールの最後に書いてあった
「ちょっとはゆうこの事、好きになってたのかな?」
が、そうさせたのかもしれない。
堕とす事が好きで、堕ちた後はあんまり興味ないって言ってたチカだったけど、1年近く一緒にいてくれた。
チカとの事、思い返すと身体の中から熱くなってきた。
でも、そんなチカの前でゆきにイカされた、って考えるとあそこが潤ってくるのが分かった。
ゆきに散々イカされて、身体も心もグッタリしてるのにあそこだけはヒクヒクって・・。
「チカ 見て!ゆきにイカされるんだよ。ゆきのものになったんだよ!」
声にしたら、それだけで軽く逝っちゃた。
結局、メール返すこともなく一日中ベッドの中で死んだようになってた。

毎週末、私の部屋でゆきに愛される日々が続いた。
何度もイカされて、最後には「ゆきに奉仕させて下さい。ゆきのおマンコ舐めさせて下さい。」
って言わされてゆきが満足するまで舐め続けた。

1ヶ月くらいした時だった、ゆきが チカを連れて部屋に来た。
久々に見るチカは何か雰囲気変わって、普通(?)の娘みたいだった。
「今日は久しぶりにチカにゆうこ 見せてあげようと思って。」
上機嫌に言うゆきに、チカは何だか浮かない表情だった。
「さあ、言いつけは守ってるかな?」
ベッドに腰おろし私のスカートを捲くるゆきの姿、チカは床に体操座りのポーズで見てる。
ゆきの言いつけで部屋の中では下着を着けるのを禁じられたあそこが丸見えに。
ゆきは私のあそこ指で虐めながら、目はチカの方だけ見てた。

ごめんなさい。続き 午後に。

ゆきは、チカの目見ながら私を責めるんです。
「ほら、チカに見られてるんだよ。」
言葉で責めながら、指の動き 早めてきます。
チカを見ると複雑な顔で見てます。
心なしか、太もも摺り合わせてるような・・。

何回かイカされた後、四つん這いにされながらチカの方に誘われました。
チカの身体が近づくと、チカの息遣いがハッキリと聞こえてきました。
四つん這いの私の顔がチカの膝に触れようか と した時
チカの膝がゆっくり開くのがわかりました。
? 何だか判りませんでした。 でも スカートの中 着けてなかったんです。

ごめんなさい。 続き 又

ゆきに後ろから責められながら、チカとの距離がどんどん近づいて来ます。
ちょっとづつチカの足が広がり、そこに誘い込まれるように私の顔が。
数センチまで近づいた時、濡れて雫が光ってるあそこが目の前に・・。
我慢できずに舌のばして舐めました。 瞬間「あっ!」って声が。
いままで聞いたことないチカの声でした。
夢中で舐めてると、何回も腰くねらせて、  逝ったんだと思う。

「チカはね、敏感な自分の身体、知られるの嫌で。 だから、優子にもあんまり、させなかったんだよ。」
頭上からゆきの声がします。
「私に逝かされてから、ちょっとは素直になったかな?」
続けて言うゆきの言葉も耳に入らないくらい夢中で舐め続けました。
今なで、私の前では女王だったチカが、私の舌で声上げてる、
それだけで、興奮しました。

「チカ 何て言うのかな?」
グッタリしたチカの上に私の身体乗せると、ゆきが言います。
しばらく言いよどんでたチカが
「ゆうこ  唾  ちょうだい   」って。
しばらく、耳疑った。
あのチカが・・。
「ゆうこ じゃないでしょ。年上の人なんだから。 それに、下さいでしょ。」
ゆきが追い討ちかけます。
「ゆうこさん。 唾  下さい。」
途切れ途切れに言うチカに妙な興奮覚えました。
絶対女王として私の前にいたチカが、今、普通の中学生になっているんです。
それも、 唾強請って・・。

口大きく開けたチカに唾液 一杯垂らしました。
喉 鳴らして飲み込んだ後、又口を大きくあけるチカに何度も唾、飲ませた。

「ゆうこ、何してるの、まだまだだよ。」
ゆきの言葉にチカにそっと指入れました。
熱く火照ったあそこ、指動かしながら乳首にキスすると、可愛い声あげて何度も痙攣するんです。

仰向けになったチカの顔の上に跨らせられた。
チカの舌をあそこで感じながら、ゆきがチカのあそこ責めるんです。
チカの悲鳴にも似た叫びが私を刺激して、二人して暗い闇に落ちて行きました。

続き  又。

続きちょっとだけ、 
気がつくと、チカと抱き合うようにされてた。
そして二人のあそこにはゆきの指が。自然にキスしてた。
まるで 操られるマリオネットのように・・。
「ゆうこ、唾は?」って、すべて 操られるままチカを責めた。
身体だけ震わせて、目も焦点の合わなくなったチカを、それでも責めなきゃいけない自分に妙な興奮も感じてた。

ここまでが、過去。 そして 今に繋がってます。

やっぱ 続き 土曜日。 ごめんなさい

あれ以来、3人の立場がはっきりとするようになった。
ゆきが頂点、その下に私。一番下にチカ。
チカは私を「さん」づけで呼ぶようになったし、私を責める事も禁止された。
ゆきは、自分でチカを責めるより、私に責めさせるのがお気に入りでした。
今までと立場が逆転して私に責められるチカを言葉で追い討ちかけるのが好きみたい。

この前、私の部屋に来たときは、ミニスカートのチカを連れてきた。
可愛い中学生って感じだった。(実際中学生なんだけど・・。)
「今日は痴漢プレーが見たいな。」
ベッドに腰下ろしながら言うゆきに 逆らう事なんかできません。
立ちすくんでるチカの後ろに回ると、ミニの上からそっとお尻 撫でました。
それだけでピクンってなるチカ。
本当に女子中学生を痴漢してるみたい・・。
ミニの中に手を入れてショーツの上からお尻全体を揉みまわすとチカの息が荒くなってくるのがわかった。
クロッチ部分に指伸ばすと、ちょっと湿ってたんです。
「感じてるんだ、 エッチなんだね。」
耳元で囁くと両手握り締めて強張ってるチカは、本当に痴漢されてるみたい。
妙に興奮して、ショーツの中に手をいれました。
しっとり湿ったあそこ全体 手のひらでゆっくりと揉みこむと、
潤みがひろがってくるのがわかります。
人差し指と薬指であそこを広げて、中指でクリを掘り起こしたの。
ピクンピクンってなりながら、声出すの堪えてるチカ見てると私も感じてました。

指を浅く入れながらクリ刺激してると、チカはもう逝きそうです。
そんなチカの前にゆきが来ました。
チカの股間で蠢く私の手を確認すると
「痴漢されて感じちゃうんだ。 それも女性にされて。」
チカの耳元に唇寄せて、ゆきが言います。
首を横に振るチカだったけど、私にはわかるんです。
もう逝きそう だって。
指の動きを早めると、チカの腰が揺れ始めます。
前に立ってるゆきの肩に手を置き、顔を埋めてる。
そのままピクンって大きく背中反らせて・・。逝ったみたいです。

部屋の真ん中から、壁に押し付ける形に位置を変えて、痴漢プレー 続けさせられた。
正面からチカのショーツの中に手を入れて。
チカの顔見ると、目のふち赤くして、半開きの口からは、荒い息遣いが聞こえます。
唇を寄せていくと、チカの方からキスしてくるんです。
「本当にスケベだね。女の痴漢に逝かされて、自分からキスするんだ。」
いつの間にかゆきが傍に来て言います。
その言葉に刺激されたのか、チカの舌がウネウネと動き回り、
腰も大きくグラインドさせてきた。
チカの中にある私の指が締め付けられると同時に
「駄目 駄目  逝っちゃう   逝く!!」
そのままズルズルってしゃがみ込んじゃった。

次のプレーはトイレだった。
狭いトイレで抱き合って、又逝かせた。
「お姉さん大好き。お姉さんのものにして下さい。」
ってプレーにはまり込んで言う(言わされる?)チカを、もっと責めたいって感じ始めてました。

服着たままのプレーは3時間近く続きました。
その間3人とも、来た時のまんま。
違ってるのは絞れば垂れるほど愛液を含んで重くなったチカのショーツだけ。
そのショーツのクロッチ部分を口に当たるように被せられ、
立ったままオナニーを命じられ、素直に従うチカはもう、私の知ってるチカじゃなかった。

「チカはスケベで淫乱な中学生です。逝くとこ見て下さい。」
教えられた台詞を躊躇いなく口にして
「ゆき! ゆうこさん!  逝っちゃう   逝く!!」
叫びに近い声だして逝くチカ見ながらゆきの指は私のクリ 刺激してました。

ごめんなさい  続き  夜にでも。

チカが逝く姿みながら、ゆきの指で刺激され ふと思った。
ゆきはチカの事好きなんじゃないか?って。
ゆきが私に逝かされるとこ見てる時も自分で触ってたことあるし、
今も私のこと後ろから抱きながら、股間を押し付けてくる。
もし、そうなら私は?  2人の刺激剤?
そんな考えもゆきの指で消えてしまいました。

「お腹すいたよ。 何か食べ 行こ。」
ボーとしてる3人の沈黙破ったのはゆきでした。

芸もお金もなく、いつものミスドに行きました。
この前の席。

「チカ オナニーしてよ。」
ドーナツでお腹満たした後、ゆきがボソって言ったの。
まるで以前の焼き直しみたい。
チカもちょっと躊躇ってたけど、結局ミニの中に手 いれました。
ショーツ着けてないのは以前の私と同じ。
そんなチカ見ながらゆきは目細めてた。

「声 出ちゃう・・。」
か細い声で言うチカに
「いいよ 出しても。」
ゆきは冷たく言うんです。
もうどうしていいか分からない私が出来るのは、ただ見てるだけ。
そのうち身体振るわせながら、
「逝く 逝っちゃう  ゆき  逝く」
小さいけど、はっきりした声で言いながら チカ 逝ちゃったんです。
聞こえてない?って周囲見回したけど幸いバレなかったみたい。
「トイレ 行ってくるね。」ってゆきがチカ連れてトイレに行って20分位たった。

帰ってきたチカは目の周囲赤くして、じっと見る人がいたら一発でわかるくらい欲情が表れてました。
「帰ろうか?」
半分強引に席 立たされ、部屋に戻りました。

「ゆうこさん、奉仕させて下さい。」
部屋に帰るなり、ベッドに突き飛ばされ、馬乗りになったチカが言うんです。
? ? ?
訳わかんないまま裸にされ、いきなり股間に顔を埋めてくるんです。
いきなり凄い速さで舌動かしてきて、すぐに波が襲ってきそう。
ゆき 見ると 微笑浮かべながらみてるんです。
「ゆうこ 逝って いいんだよ、 久しぶりでしょ チカの舌。」
言われるまでもなく、もう 限界でした。
「チカ ゆうこが 好きなんだってよ。」
ゆきの言葉にハッとしました。
最後のメールにあった 言葉。 それが蘇ってきました。

2回逝かされた後、チカが上に乗って私の顔覗き込みながら。キスします。
正直、キスだけなら ゆきの方が上手なんだけど、その時のキスは違った。
いとうしむ様な、優しくて刺激的なキスだった。
30分くらいキスしてたと思う。
「はい はい お仕舞よ。」
ゆきの声が2人を離します。
「今度は こっち。」
足 広げてチカを誘導します。
チカもフラフラって、ゆきの股間に顔 埋めていくんです。

仰向けになったチカの顔に股間押し付けながら、ゆきが何度目かの絶頂を迎えたのは10時を回ったころだった。

続き  又。

「最近、彼氏さんとは連絡してないの?」
何回か逝かされた後の気だるさの中、私を抱いたままのゆきが聞きます。
首を縦に振る私のあそこに指入れて、
「ここ 満足しちゃってるからかな?」
意地悪く聞きます。
「どうなの?満足してるの?」
追い討ちをかけるゆきに 「はい。」って答えた。
「はい。じゃ分からないでしょ。ちゃんと言いなさい。」
じわじわ追い込んできます。
「満足  してます・・。」
答える私に
「それだけ? 中学生の、それも女の子にされてるんだよ。」
しつこく続けて聞きます。
「ゆうこは、中学生の女の子に逝かされて満足してます。」
「ゆきの事想って、いつも濡らしてる24歳のOLです。」
「心も身体もゆきだけの、変態な女です。」
続けて、叫ぶように言う私を笑みを浮かべて見てるゆきに自分から抱きつきました。
頭の中で(女子中学生に支配されてる。)って考えただけで抱きついていないと、身体の振るえが止まらなくなりそうで・・。

「本当に ゆうこ エッチなんだね。」
何回か逝かされた後、私の顔に跨って、顔全体にあそこ こすり付けながらゆきが言いいます。
精一杯舌伸ばして奉仕する私を覗き込んで
「そのまま、オナニーして。   逝く時はチカって言うんだよ。」
???
意味わかりませんでした。
でも逆らえません。 クリに指伸ばすと、すぐに逝きそうです。
「逝く 逝っちゃう。」
ゆきの股間に塞がれた口で叫びます。
「逝っちゃう   逝く      ゆき!!」
自分でも驚きでした。
直前まで、チカ って頭の中では・・。  でも最後に出たのは ゆき! でした。

気がつくとゆきの舌が口中を支配して、唾 喉を鳴らして飲んでる私がいました。
ゆきの身体 下から思い切り抱きしめてました。

これから  どうなるんだろう?
でもいい。この快楽は手放すことなんて出来ない。
そんな事考えてた。

続き 又

爆乳女子がSEXを実況中継して失神痙攣「すっごい当たる!あ、また当たった!」

金曜の夜、会社の同僚と飲んでたら、途中から、同僚の知り合い女子2人が途中参加することになった。

2人の女子は、同僚の学生時代の友だちで、たまたま近くで飲んでたから合流という流れになった。

俺にとっては初対面。同僚と同い年だから26歳ってことにある。ちなみ俺は27歳。入社年次は同じだけど、一応、一番年上。

A子:160cmくらい。肉付きいい感じ。胸の盛り上がりが目立って仕方ない。可愛いと美人の中間くらい。
B子:150cmくらい。かなり小柄でスリム。ショートカット。ちょっとロリはいってる。可愛い。

二人とも、今はフリーってことで、俺と同僚もフリーだから、4人ともフリーな状態。合流した時すでに4人とも酔っぱらっていて、少し飲んだ後、カラオケ行くことになった。

時刻は終電間近。1時間でカラオケ入ったら終電逃すことになる。

この時点で朝までコースが決定。

飲み放題で入ったから、全員、飲むは歌うわで、騒いだ。B子は、歌上手かった。A子は、普通。

それにしても、全員酒が強い。どんどんグラス開けていったけど、つぶれる人がでない。

ようやく朝方になって、B子が疲れた様子を見せて休憩モード。

残り時間、3人で歌って飲んで、5時になり、4人でカラオケ店を出た。

帰る方向が、同僚とB子が一緒、俺とA子が一緒で、駅で二手に分かれた。

A子は俺と同じ方向だけど、乗り換えもあって、結構家が遠い。そこで俺は、言ってみた。

「家遠いからさ、俺んちで休んでいけば?」

A子は、「いいの?休みたーい」。

俺んちの最寄りの駅で二人で降りた。俺んちに入ったら、A子は、すぐにベッドにバサっと倒れ込んだ。

「苦しい」とぼやきながら、来ていたシャツ型のワンピース(ていうのかな?ワンピースにボタンがついているやつ)のボタンを2つ外した。

それを見て、俺はA子に覆いかぶさった。

「んんん?、やっぱり?」とまたぼやくA子。キスしたけど、抵抗はない。舌を入れても、抵抗はない。

むしろ、激しく舌を絡めてくる。

俺の家に来た時点で、最初からそういうつもりだったんだろう。

A子のワンピースを脱がすと、黒いブラジャーにこんもり実った巨乳が現れた。酔ってるせいか?と一瞬疑ってしまう程、でかかった。

「すごくない?まじでかいんだけど」と聞いたら、「一応、Gカップ」とA子。

「一応って何?」って聞いたら、「たまにHカップ」。

今まで最高Fカップだったから興奮した。

ブラジャー外したら、乳輪ちょい大きめの巨大な乳房が登場。巨乳というより爆乳だ。揉んだり舐めたりつまんだり、存分に楽しませてもらった。

乳首が弱いらしく、ちょっと強めに刺激したら、アンアン言いながら、「上手?、気持ちいい?」。

マンコの方に移動して触ってみたら、グッチョグチョだった。

「汗臭いから?ダメ?」って言いながら、お尻を突きだしてくる。俺は、グチョグチョのマンコをたっぷり舐めた。A子は、「ああーーーん!」って喘ぎまくっていた。

途中から指入れてかき回すと、「ああーーーん!、やばいーーー!」って、隣に聞こえないか心配になるくらい、絶叫し始めた。

「やばいやばい!本当に、イクっーーー!」

舌と指の同時攻撃で、一気にイッテしまった。クタっとなったA子。再び爆乳を揉みながらキスを繰り返したら、A子がむくっと起き上がって、俺のパンツを脱がせにかかった。

この時点でカチカチに勃起していた俺のチンコ。

A子はそれを見て、「やばい!でかいんだけど!」と、はしゃぎ始めた。

竿を握りながら、「え?何これ?、ほんとでっかい!」「絶対今まで大きいて言われたでしょ?」「これは過去最高のサイズ」とか。

フェラをしても「全然入りきらないんだけど!」「口苦しいよ」と、ぼやき続けるA子。

「大きすぎて上手くできない」というA子のフェラは、俺のがでかすぎたせいかもしれないけど、普通のテクニックって印象。

しばらくフェラしてもらった後、「ほんとに心配、不安」とぼやくA子に挿れた。

亀頭を入れただけで、「やっばい!!」と叫ぶA子。

奥の方まで入れていったら、「おっきい!すっごい!」。さらに、「全部入った?」。

「まだ半分くらい」と俺が答えたら「ウソ?まだ半分?」。俺は一気に奥まで差し込んだ。

「ヒィイイーーー!」と、大きすぎる声で絶叫するA子。こっちはマジで近所迷惑とか気にしてしまった。

「やばい!ストップ!ストップ!」とA子が言うから、動きを止めて、抱き合った。

「やばいねこれ、ほんとにすごいわ」というA子。少しずつ腰を動かしていく俺。その動きに合わせてA子も喘いでいく。

入り口から子宮口までストローク繰り返したら、「すっごい当たる!あ、また当たった!当たってるぅーーー!」。

拝啓 先生


小龍先生!またまたコレクションが増えました!
全て、先生のおかげです。
今回は、先日、ご報告した私の会社の先輩です。
大勢の同僚たちから美和さんと名前で呼ばれ、社内で1番人気のある美しい女性です。
身長は私より少し高いくらいですから168cmくらいでしょうか。
今年40歳になってしまいましたが、スラッとしていて、品があり、若々しく感じるため、
23歳の新入社員でさえ毎晩おかずにしてるとのことです。
部署の男だけで飲みに行くと、必ずといっていいほど、美和さんの話題になります。
「ブラウスから白いブラが透けてたのが堪らないとか」
一応、役職者である課長でさえも、「あの足は芸術だとか、わが社の宝だ」などと言ってる状態です。
会議でペンを落として拾う時、美しい脚線美に見惚れて、机に頭をぶつけた奴も何人もいます。
部には他に5人女性(20代や30代)がいますが、彼女達の話題は全く出ずに、だいたい美和さんの話題になります。

そんな憧れの美女を念願叶って抱くことができたことは、、先週のメールで報告済みですよね。
そのことも非常に感慨深かったのですが、
『何でもします。命令に1度でも背いたら、お金を倍返しします』という
念書を書かせて、まるで奴隷のような誓いをさせたことは、また格別でしたよ。
同僚の皆さんは、、美和さんの体のラインから裸を想像してオカズにしていると言っていますが、
まさか、パット入りのブラを付けていることは知らなかったでしょう。

発端は先々週の金曜日でした。朝、出社すると、突然、美和さんから「話がある」と言われ、非常階段に連れて行かれました。
言い難そうに「この間のお金をなんとか貸してもらえないだろうか」と言われた時は、正直、驚きましたよ。
先日ご報告致しましたが、美和さんに1000万の現金を見せたのです。結局100万円しか貸しませんでしたけど。

どうやら美和さん、日経225先物が11/26(木)の終値で追証になってしまって、
翌日の午前中までに入金しなければならないのですが、私がお貸しした100万では、どうしても足りないと言うのです。
彼女の頭の中には、私が見せた1000万がこびりついていたのでしょうね。それで私に貸して貰えないかと思ったようです。
ただ、私にすれば、今、貸してもメリットがないのですよね。
といいますか金融会社から借りてもらった後でないと、いくら貸しても、これ以上、彼女を堕とすことができません。
だから、当然、断りました。
断る時、VIPだ楽天だ、モビットだと考え付く限りのカードローンの名前を挙げて「すぐに貸してもらえますよ。」
とアドバイスしたのですが、、、
彼女が言うには、無職の旦那が何度か追証くらってて、貯金も根こそぎやられて、
かといって、何もしないでブラブラするよりもデイトレで稼ぎたいという旦那の意見も正しいような気がして。。。
なんだかんだで、美和さんの名義で、セゾンやJCB、VIWEなんかで満額まで摘んでいるとのことです。

その上、、先日、先生のブログを私から紹介され
その通りに買ってみたら、含み損食らって、ナンピンにナンピンで、含みが増え、その分の証拠金に
三菱のマイカードから200万借りて充当したり(これは前述のように既にロスカット食らっていますが)で、
現在、総額500万くらいの残高がカードローンにあるそうで、、ボロボロの状態でした。
どうやら、旦那が働き出せば、共稼ぎで世帯年収1000万は軽いから、すぐに返せると安易に思っていたようです。
しかし、誤算にも不況で働く場所が少なく、一度だけ決まった会社もブラックで、2ヶ月で辞めてしまったとかで・・・。

『マジかよ!』と心の中で思いましたよ。『あの美和さんが何でそんなことに?。いつも残業して人一倍働いているのに』
正直、『酷えなぁ』と思いました。何も悪いことしてない美和さんが、何でそんな苦労をするの?と思いました。
美和さんは高学歴で、美人で、人気者、いつも涼しげに颯爽と歩いていて、、
きっと彼女の知人の多くは美和さんには悩みなんか全く無いと思っているはずです。
でも現実は、、、
借金抱えて、職場の後輩に下げたくもない頭を下げ、家庭の事情を暴露して、体まで、、、。
『無念だろうな、これ程の女性が』と、そんなことを考えていたら、少し良いアイディアが閃きました。
『借入残高500万か、限界かな、あと100くらい行けるかな』などと考えながら、私は、
「とりあえず、ローン会社へ行ってみましょうよ、私も一緒に行きますから。足りない分は私が貸しますよ」と言ってみました。
しかし、美和さんはローン会社へはどうしても行きたく無かったのか「ローン会社ではどう考えても足りないよ。
この間、見せてもらったお金を貸して!!」と再度お願いされてしまいました。。

私は『この人も必死だな?』と半ば呆れながらも、非常階段でコソコソ話してる間に少しムラムラ来てしまって、
自分でもアホかと思いましたが、男ってやつは・・・
とりあえず、隙をついて、美和さんの胸を触ってみました。
状況も味方してるし1度抱いてるし、予想通り美和さんは全く抵抗しませんでした。
しかし、お許しが出たと思ってブラウスのボタンを外そうとしたところ
「こんな所でヤメテよ!」と、結構きつめに怒られてしまいました。
お!いつもの威厳のようなものが戻ってきたか?と、怒られたのに嬉しくなり、というか余計に萌えてしまって。
「30分で200万、昨日の条件に比べれば破格だと思いますけど?」と言ってみました。そもそも美和さんも、借金するために
私をここへ連れてきたのです、ある程度のことは想定してたはずなんですが、
それでも「ふざけないでよ!こんな所でできるわけないでしょ」と怒って席に戻ってしまいました。
仕方がないので私も『さすが美和さん!これは長い道のりかな』などと考えながら、膨張した股間を押さえてスゴスゴと席に戻りました。
その後、美和さんは少し冷たい感じはしましたが、わりと普通に一緒に仕事をこなしました。

16時過ぎでしょうか「今、少し時間ありますか?」と、なぜか敬語で再度、非常階段に呼び出されました。
話を聞くと、結局、225の追証は入れないで放置したようです。だから、当然、終値で強制決済されたのですが、ご存知のように
その日は320円安の大暴落でした。どうやら口座が大幅なマイナスになってしまったようです。
「なんとか、お金を貸して欲しい」と再度お願いされました。
私は先程閃いたアイデアを実行することを決めるとともに、『試しにさっきの続きもやってみよっかな』などと思いながら
「午前中、あんな酷い言い方をしておいて、私が貸すとでも思ってるんですか?金融会社に行って下さい」とお断りしました。
案の上、美和さんは青い顔をして「金融会社で借りても、到底足りない。午前中のことは、謝ります」と言ってきました。
『ほほう。謝るって、どんな謝罪をしてくれるんだろ?』とワクワクしながら
「とりあえず謝罪は受けますよ」と言うと、「ありがと、どうすればいいの?」と小声でしたが、はっきりとした声で返事が返ってきました。
私は午前中から、ずっと胸元が気になっていたので「とりあえず、そのシャツのボタンを全て外して下さい。」と言ってみました。
美和さんは「ここでは許して、今日も、家に行くから」と半泣きでした。
私は内心で『ここは、1度へこましておく方が今後の交渉が有利になる』と考えて
嫌な奴を装ってみました「美和さん、自分を何歳だと思ってるんですか?
よほど自分の体に自信があるんですね。家で普通に男に抱かれて、何百万も貰えると思ってるんですか?」
これを聞いて美和さんは、顔を真っ赤にして「思ってない!自信なんかあるわけないでしょ」と言い返してきました。
だから私は「ここで全裸になれなんて言いませんよ。とりあえず、ボタン全部外しましょうか」と優しく諭しました。

美和さんは徐々に腕を胸元へ持っていき、震える指先がボタンを摘みました。
周囲では同僚達の話し声がかすかに聞こえていました。
私は無言で、一つ一つボタンを外していく美和さんを見つめていました。
『とうとうあの美和さんを会社で好きにできる!』真昼間の会社で露になっていく白い素肌に興奮度はMAXでした。

シャツを脱がすのは可哀想だと思い、シャツは着せたままブラのホックを外させて、ブラジャーを捲くり上げさせました。
美和さんは胸を晒しながら恥ずかしそうに顔を背けて体を縮みこませていました。
私はまたまた少し悪ぶって
「美和さん、胸が小さいのだから、揉み易いように胸を反らしてください。それが胸が小さい者のマナーですよ。」と少し言葉で嬲ってみました。
美和さん、怒るかなと思いましたが、無言で胸を反らしました。
私はシャツを左右に広げて体を露出させてから、まさぐるように胸や背中、お腹など体中を撫で回したり、乳首を摘んだり
上半身を一通り楽しんだ後で、スカートを捲くり上げさせました。
ストッキングの上からでしたが、憧れの美脚を触りまくって、内モモから股間までを撫でさすったり、尻を掴んだり、
割れ目に指を這わせたりしました。実は、これをするのが、長年の夢だったので、かなり興奮して
恥ずかしながら、触ってるだけで勃ちまくって、逝く寸前まで来てしまいました。
すぐ近くで同僚の話し声も聞こえますし、
さすがに入れるわけにも行かないですから、手か口か迷いましたが、口でして貰おうと考え、その前にキスをしました。
会社という有り得ない場所で体中を弄り回されて、美和さんも興奮していたのか、
私が舌を少し舐めると、美和さんも私の舌を啜ったり舐めたりとキスを楽しんでくれたようでした。
少し口の中を楽しんだ後、そろそろかなと思い、しゃぶってくれるように言いました。嫌がるかなと思いましたが、
あっさり、しゃがみこんで咥えてくれました。しゃぶってもらっている間、何気ない感じで「お金は貸すけど、
割りと早く返して欲しいんですよね」と言ったところ、、急に美和さんの態度が変わって、
口をすぼめて激しく顔を動かしたり、玉に吸い付いたり、私を喜ばせようと必死になっているのが伝わってきました。

私は「お!気持ち良い、いや、そうじゃなくて、お金必要になるかもしれないのですよ、まさか、借金を返すだけで、相場はヤメルんですか?」と聞きました。
すると、ちんぽを唇から外して「どういうこと?」と聞いてきたので、、先程閃いた作戦を実行しました。
「ドルは小龍ブログで売り転しましたし、日経もドバイがどうとかで、下がりそうですよね。
これから金融屋で借りるお金と私が貸すお金で口座のマイナスを解消するだけじゃなくて、もう少し借りて、
相場で負けた分は相場で取り返すのも手かな?なんて思うのですが如何でしょう? 
私は詳しくないですが、大相場になりそうですよね」と借りたお金を全てFXに再投資するように薦めてみました。
美和さんは「相場はもう懲り懲りだからヤメたいけど、給与だけでは借金が返せないのも事実なんだよね、それで、○○君が無利息
で貸してくれるって言ってくれた時はすごく有り難かったんだ。貸してくれるお金はなるべく早く返せるようにするから」と
FXのことは何も言ってくれませんでした。
相場に突っ込ませるように強制するのも怪しまれるから、私はここで渋々引きました。
その後、消費者金融3件梯子して150万借りて、私も500万ほど貸しました。

家に帰って、くつろいでいるとメールが来ました。
美和さんからでした。『旦那と相談して私のアドバイス通りもう1度だけFXで勝負することになった』という内容でした。
その翌日、美和さんは私の顔を見るとすぐに飛んできて、少し上気した顔で
早速口座に全額入金して、小龍ブログの通りにドル/円、ユーロ/円を全力ショートして、今70万くらい儲かってると報告してきました。
『なんで、いきなり全力やっちゃうのかな。。いや、私が教えたのか、そのやり方』などと私が考えていることも知らずに
ドルもユーロも下がっていい感じに利益が出てきているので、美和さんの表情も明るくかなり機嫌が良かったのを覚えています。

そして、ご存知と思いますが変化が出てきたのは17時くらいでした。突如、円が売られ始め、ドルやクロスが上がり始めたのです。
含み益が含み損に変わった辺りから、美和さんは、携帯を見ないようにしているようでした。

この日から3日間連続でドルもユーロも上がり続けました。
そして美和さんは強制ロスカットぎりぎりのラインで私に泣きつきました。
消費者金融や私からの借金などでやっとの思いで掻き集めた650万(そのうちいくらかはマイナスの証拠金で消えたけど)、
何があっても切られるわけにはいかないのでしょう。
上がるときはジワジワです、、しかし下がるときは一気です。そのことが身に浸みているのでしょう。
あと少し堪えれば一気に下がるかもしれません。
美和さんは必死にお願いしました。そして一筆書きました。
『お金を返済するまでは、何でもします。命令に1度でも背いたらお金を倍返しします』

私は明日から同僚達に大きな顔ができることでしょう。
同僚達にとって、到底手の届かなかった美しい先輩が、、
先程まで、自分達の言いなりになっていたのだから。

本来旦那さんだけしか見ることができない美しい裸体は、
惜しげもなく晒され、足も手も尻の穴さえも、何もかも広げて、職場の同僚たちの玩具になったのだから。

42歳独身の佐藤さんは、美和さんの裸体を目の前にして、興奮しすぎて意識を失ってしまいました。
40歳独身の清水さんは、美和さんの全身を舐めくって、なかなか手放しませんでした。
これらの詳しい内容はまた後日ご報告しますね
いずれにしても、、同僚達が長年の思いを遂げ、夢が叶ったのも
全て私のおかげ。うるさい先輩達も今後、私に逆らうことはないでしょう。全ては先生のおかげです。

得意先の生贄に堕ちる零細企業の社長夫人

俺は37歳
祖父の代から続く工場を父から引き継ぎ、経営している
妻の麻由子は31歳
学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で
まずは彼女の両親に気に入られ
その後、徐々に距離を詰めていった
なんとかプロポーズまで漕ぎ着けて
「はい」と頷いて貰った時は、まさに夢の様だった
妻は夫の俺が言うのはちょっと照れくさいが、
かなりの美形だ
「アナウンサーでもやってたんじゃないの?」
なんて、
よく言われる理知的な美女で
その辺には、ちょっと居ない俺の自慢の妻だ
結婚から5年が経ち、三十路を越えたというのに
妻の美貌は衰えを知らず、夫婦生活は円満だった
工場経営と聞くと、
昨今の不況で、非常に大変だと思われるかもしれない
だが、うちの工場は、極めて順調だった
全ては世界的企業である某自動車会社の仕事を直接受注しているおかげだ
だが、そうは言っても零細企業の社長などをやっていると
色々とストレスが溜まるもので
俺はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、
手術をするために入院することになった
入院中は、当然仕事をすることはできない
しかし、当社はワンマン企業にありがちな
心配は全くなかった
なぜなら、俺が不在でも
信頼する妻が工場を切り盛りしてくれるからだ
俺が入院し、妻が工場の陣頭指揮を取るようになって
10日程が経った時だった
見舞いに来た妻から
数億円規模の大きな仕事が舞い込んできたと報告を受けた
詳しく話を聞くと、
新車種に使う部品で当社の技術がどうしても必要だという
技術力を評価されて、名指しされるなんて
願っても無い話だ
しかし技術の要となる俺は入院中で
確実に1ヶ月は目が見えない、
場合によっては、もっと長引く可能性だってある
仕事を請けるべきか、迷いに迷った
しかし、自動車会社の担当者である佐藤とは
3年以上の付き合いがあり、信頼関係が築かれていたし
また、その新車種の資材関連の担当者は
妻の学生時代の同級生である清水という男で、
妻も安心しているようだった
そして、何より、大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、
俺は、結局、その仕事を請けることにした
すぐに契約を含め、細かい打ち合わせをすることになったが
目の見えない俺では対応できない
そこで、俺の代理で妻が詳細の打ち合せや
契約など諸々全てを担当することになり、
多少の不安はあったものに、無事に契約は成立した

契約はうまくいったものの
目の治療の方は、かなり難航し、
俺は何度も何度も手術を繰り返すことになった
それでも、少し視界が欠けただけで、
なんとか無事に見えるようになった時には
入院から2ヶ月が経っていた
妻に付き添われて退院した翌日
無理をしないように諭されたため、俺は午後から出社した
大きな仕事を請けたのだから
機械がフル稼働しているものと思っていたが、
入院前と同じ、通常通りの動きだった
『おかしい』と思い
すぐに従業員を捕まえて話を聞いたところ
先月の初旬までは、忙しかったが、その後、
納期が変わったとかで通常の状態になったと言う
そんなことは、全く妻から聞かされていなかった
俺は、すぐに事務室へ行き
妻に確認することにした
「どういうことなんだ?」
何故か妻は言いよどんで一向に話そうとしない
根気強く粘りに粘ると
妻は「契約書の納期を間違えてしまった」
と非常に済まなそうに頭を下げる
しかも、「もう大丈夫だから、解決したから」などと妙なことを言う
まさに「は?」という感じだ
より詳しく話を聞くと
妻は最終納品日が来年の1月末だと思っていたと言う
確かに俺もそう報告を受けていた
ところが、実際は、今年の1月末だったのだ
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまった
妻は弱弱しく
「きちんと確認しました」と言った
すぐに契約書を確認すると
確かに納期が今年になっている
俺はおかしいと思った
今まで、そんな短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれ程の量の生産を
1か月かそこらで上げることは到底無理だ
少なくとも半年は掛かる
そんなことは担当の佐藤も知っているはずだ
いずれにしろ、
期日に納品できなかったのだから、先方にも迷惑を掛けただろうし
材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認した
すると、やるはずだった仕事の納品を1か月づつ
来年の1月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったと言う
『ありえない』
「1年以上も待ってくれたってこと?
 しかも、うちは急げば半年で納品できるのに、何故一年もかける?」
すぐに担当の佐藤に連絡すると
妻の言うとおり
何故か来年の1月までの分納で良いことになっていた
そんなヌルいことは、どうしても信じられない
俺は思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」
と顧客の佐藤を問い詰めてしまった
佐藤は若干むっとしたように言った
「美人の奥さんが、いろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」
「え?」
俺は先月辺りからの妻の様子を思い出してピンと来た
電話を投げつけるよう切って
すぐに妻を問い詰めた
なんてことだ!
愕然となった
俺の嫌な予感は的中していたのだ
妻は・・・
俺の自慢の妻は
俺が入院している間
佐藤や清水たちに好きなように抱かれていた
納期を待って貰う代わりに、奴らの玩具になっていたのだ
腸が煮えくり返った
しかし
土下座をして泣きながら謝る妻を責める気にはなれない
俺はガムテープとサバイバルナイフ
(そのナイフは、うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物で社の宴会で使ったもの)を持ち出して
佐藤の居る自動車会社へ向かった
オフィスの前で佐藤が出てくるのをひたすら待ち、
佐藤が出てくると、自宅まで尾行した
佐藤は俺の素人尾行に全く気付かず
自宅玄関のドアを開けた
その瞬間、俺はサバイバルナイフを出して首に突き付けた
「部屋に入れ」
佐藤は、俺の形相とナイフにびびったのか
部屋に入ると
大人しくガムテープで拘束され
「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、コクコクと激しく頷いた
「全部話せ」
凄みながらナイフを佐藤の鼻先にかすらせると
佐藤は素直に話し出した
部屋の中を観察する余裕が出てきた俺は
無造作に置いてあったデジカムに気づいた
佐藤に追求すると
妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状した
俺は彼のパソコンを使って動画を再生し、
その動画を見ながら佐藤に全てを白状させることにした
佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていた
佐藤と同期の清水は、学生の頃からずっと妻に憧れていたという
そして、俺が入院したのを切欠に
奴らは妻を落とす計画を立てた
本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、
たった1ヵ月の納期に変更して、妻と契約を交わしたのだ
仕事量や今までの取引歴から、1月末納期と言われれば
妻が1年後の1月を納期だと思うのは、不思議なことではない
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、
実際に1年後の1月を納期としていたという
奴らは、最初に見せた雛形の納期と本物の契約書の納期が違うことには、
一切触れずに
実際に契約時する時には、
たった1ヵ月後を納期とした契約書で妻と契約したのだ
そんな罠に、愚かにも嵌ってしまった妻は、
自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、
どうにもならなくなってしまった
この時点で、妻は俺に相談すべきだった
しかし、目の治療が上手くいかず
手術を繰り返す俺に心配をかけたくなかったのだろう
妻は、よりによって佐藤と清水に
納期を待ってくれるよう相談してしまった
そして、真面目な妻は、、
3代続いた工場や年老いた従業員達のために
奴らの前で裸になって詫びを入れたのだ



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