萌え体験談

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会社

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

巨乳の後輩・美香

2月の事です。大卒2年目24歳の
美香が商談を成功させたので
教育係の私・30歳と飲みに行きました。美香は巨乳で可愛くて社内の男からエロい目で見られていました。私もその一人ですが教育係の立場上クールに接していました。その反動で家に
帰ると美香で何度もオナニーを
していました。
美香は契約が余程嬉しかったのかアルコールのピッチが速く
楽しそうでした。
「契約は宮田さんのおかげです。それに宮田さんと飲めて
楽しいです。笑」
「お世辞でも嬉しいよ。」
「お世辞じゃないです!だって他の男の社員の人と飲みに行くと必ず私の胸が話題になるから
・・宮田さんはそんな人じゃ
ないから。笑」
いい人を演じてて良かった!!
お酒も進み帰る頃には美香は
フラフラでした。
「宮田さんだから安心して
飲み過ぎちゃった。笑」
「おいおい・・俺だって男だよ
このままホテルに行きたいとか
少しは考えてるよ。笑」
「えっ!?・・・宮田さんなら
・・いいですよ・・」
「うそ!?いいの!?」
30分後に私と美香はホテルの
一室にいました。ベッドに二人で腰を掛けていました。
美香を抱ける!私は早くも
勃起です。私のディープキスを
受け入れてくれました。
「シャワーを・・」
「ダメだよ!美香の匂いを知りたい!」
私は首筋に愛撫をかまし
スーツを脱がしました。
「あん・・」
ブラウスを脱がすと話題の巨乳を隠している白いブラジャーが
現れました。
凄い!ブラ越しに巨乳と分かる
大きさです。胸の谷間に私は
完全勃起でした。タイトスカートを脱がすと白いパンティが
ベージュのストッキング越しに
見えました。美香の下着姿!!
たまらない!!お楽しみは
取って置いて下着姿の美香を
愛撫です。首筋→わき→おなか→背中→脇腹と上半身を攻めました。舌で美香の柔肌を堪能しました。
「ああ・・ん・・ああ」
初めて聞く美香のあえぎ声・・
ストッキング越しの美香の足の感触を楽しみました。
つま先を口に含むとヒールの
中で蒸れた匂いがほんの少し
しました。
「ああ・・宮田さん・・つま先はダメ!洗ってないから・・」
「美香の足の匂いステキ
だったよ・・」
「うそよ!うそ・・」
美香の恥じらいに私は興奮です。そしてブラジャーに手を
掛けました。少しずつ美香の
巨乳があらわになって来ました。乳輪まで1センチか!?
会社の男連中が拝みたいと願う美香の巨乳!何度も想像した
美香の巨乳!もう少しだ!!
どんな乳首をしてるんだ!?
さすがに緊張しました。
ブラジャーをずらすと
巨乳の割りには小さめの乳輪と
可愛い乳首が現れました!
薄い茶系の色でした。
これが美香の巨乳・・
こんな乳首してたんだ・・
会社の男で俺だけが知った美香の巨乳の全容!!夢中で揉みまくり何度も何度も乳首に吸い付きました。
「ああ・・」
美香もカンじていました。
「美香のおっぱいやっと見れたよ・・」
「恥ずかしい・・」
「こんなおっぱいだったんだ
・・乳首の色も可愛いよ・・」
「恥ずかしいよ・・」
「会社の男は美香のおっぱいを見たいと思ってるよ!」
「あ・・あん・・」
「みんな美香のおっぱいを想像してるよ・・」
「いや・・」
「みんなに教えてあげようかな・・美香のおっぱいがどーなってるか。乳首の色も!」
「イヤ!言わないで!みんなに知られたら恥ずかしくて会社
行けない・・」
「あはは・・うそだよ。」
「意地悪・・」
美香の乳首を吸いながら
ストッキング越しの白い
パンティの中に手を入れると
既にダム決壊でした。
「美香、凄い濡れてるよ・・」
「うそ!そんなことないもん」
やがてストッキングとパンティも脱がし全裸の美香を堪能しました。二回放出してしまいました。会社の先輩後輩以上恋人
未満の関係を継続中です。

機内でナンパしたスタイル最高なCAと渡航先のホテルで中出しセックスした

28歳の頃の話。今から半年ほど前の出来事かな。
飛行機の中でナンパした巨乳なCAさんを自慢の巨根で虜にさせた話ですw

都内でサラリーマンをしているが海外出張が多い俺(ハヤト)は、機内のCAによくナンパをしていた。
席にきた時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。
もちろん、無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かはおいしい思いをさせてもらった。

今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!

顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。

色白で目が大きくて、他のCAよりもひときわ目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んできた時に連絡先(LINE ID)を添えたメモを渡しておいたw

「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」

マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメもとだが、運に任せるしかないw

飛行機を降りたあと、淡い期待を膨らませながら滞在予定のホテルへと向かった。
ホテルに着いたのは昼の2時頃。

今日は香港の支社に顔を出して、少し仕事をするだけという軽めのスケジュールだった。
早々に仕事を切り上げると、なんとマユコから連絡がきていた!

さっそく返信して、今日の晩に飲みに行くことになった。
場所は利便性を優先して、泊まってるホテルのラウンジだ。

ロビーで待っているとマユコがやって来た。
私服姿もかわいい!
暑い国なので、紺のシックなワンピースを着ていたが、体のラインが出ていて妙にエロい。
主張しすぎない上品な胸がまたそそるw

マユコ「こんばんは、お誘いありがとうございました。もしかして、ここに泊まってるんですか?」
俺「そうだよ、マユコさんは?」
マユコ「近くにある(航空会社の)系列のホテルに泊まってます。ここ、すごくいいホテルですね!前から来てみたかったんですよ」
俺「そうなんだ!何度か泊まったことあるけど、ラウンジも素敵でいいところだよ」

俺たちはラウンジで飲み始めた。
マユコとは仕事のことを主に話した。
マユコは25歳でCAになって3年目。
やはり不規則な仕事で、ストレスも多い職場だ。
俺は、なるべく聞き役にまわった。

やはり、可愛い!
見つめられる度にドキっとしてしまうのが恥ずかしかった。

俺みたいに誘ってくる奴は多いらしく。
そのときの気まぐれで、飲みに行ったり行かなかったりするそうだ。

今日はたまたま空いていたから誘いに応じたという。

彼氏はかれこれ1年ぐらいいないという。
不規則な生活なため、なかなか男を探すのも難しいというわけだ。

俺は、ずっと聞き役にまわり、マユコを少しずつ酔わせていった。

午後9時をまわったところで、俺たちは店を出ることに。
マユコは久しぶりに飲んだらしく、けっこう酔っていたようだ。

マユコ「酔っちゃったかも。。明日はオフなんで大丈夫なんですけどね」

俺はこれをOKのサインととった!

俺「よかったら、部屋で酔いさます?水あるし」
マユコ「じゃあちょっとお邪魔しようかな」

そう言うと、俺はマユコの腰に手をあて、部屋へ向かうエレベーターへと向かった。

誰もいないエレベーターのなかで俺はマユコにキスした。
マユコの胸があたる、、、俺は勃起しそうなのをなんとか堪えていた(というか半立ちぐらいにはなってたw)

俺は舌を入れながら激しくキスをすると、マユコもそれに応じてくれた。
エレベーターが俺の階に着くまでキスしていた。

俺はマユコを部屋へと案内した。

マユコ「すごい!広いね?夜景もキレイ」
俺「水あるけど飲むよね?」

マユコはソファに掛けて水を飲んでいた。
俺は我慢できなくなり、マユコが水を飲み終わるや否や、マユコを抱きしめてキスした。
マユコもそれに応え、激しくキスをする。

俺「なんでここまで来てくれたの?」
マユコ「だってかっこよかったし、ちょっと酔っちゃったし、いいかなって」
俺「エッチするのいつぶり?」
マユコ「えーw言うの恥ずかしいよw」
俺「なんでなんで?彼氏と別れてから誰かとしたの?」
マユコ「実は、、、同じ会社のパイロットの人とw」
俺「もしかして、、不倫?」
マユコ「まあ、そういうことになるのかな?」

衝撃だったw
実はマユコはパイロット(機長)と半年ぐらい不倫関係にあって、同じ便に乗ることも多いため、何度も関係を持っているそうだ。

俺「機長にワルいねw」
マユコ「いいの、不倫もワルいことだしw」

そう言いながら、俺たちはお互いの体をまさぐりあった。

マユコ「すごいいいカラダしてるねw鍛えてるの?筋肉すごいかも」
俺「鍛えてるよー!見てみる?w」
マユコ「やだwじゃあ私も脱がして欲しいな」

お互いに脱がしあいっこした。
俺は上半身裸に、マユコは下着姿に。
マユコの紺のワンピースを脱がすと、透き通った白い肌があらわになった。
そして、、、ワンピースの上からはわからなかったが、マユコの胸が窮屈そうにブラのなかに収まっていた。

俺「胸、でかくね?」
マユコ「わたしワンピースでも着やせするみたい、大きいでしょ?Fカップあるんだよ?」

お酒のせいもあってかノリノリのマユコ。
おれはブラに手をかけ、その巨乳をあらわにした。
プルンッ、と音がしそうな具合に、マユコのおっぱいがブラからこぼれた。

張りのある肌に、可愛らしい乳首、そして全く垂れていなかった。
まさに完璧なおっぱいw

俺はマユコの乳首のまわりや、背中や首筋などを丹念にさわっていった。
かなり焦らしていたと思うw
体のあちこちを舐めたが、肝心の乳首には触れなかった。

マユコ「はぁ、はぁ、、、あぁ」

30分ぐらいは焦らしてたと思う。
俺は、マユコの両足の間に、自分の膝を滑り込ませ、パンツの上から膝でマンコを刺激した。

マユコ「はぁあん!あぁ、はぁ、、それ、すごいいい!はぁ」

膝で触れただけでもわかる、マユコのあそこはもう濡れまくっていたw
膝でマンコを刺激しながら、舌で乳首の周りを舐めた。

俺「マユコ、そろそろ乳首舐めて欲しいでしょ?」
マユコ「うん、はやく、、舐めてほしい、、、」
俺「じゃあ舐めるからこっち見て、舐めるとこみててよ」
マユコ「え、恥ずかしい、はぁはぁあ」

俺はマユコと目が合ったのを確認すると、思いっきりマユコの乳首を口に含み、舐めまくった。

マユコ「はぁあんん!!あん!はぁん!!ああ!」

俺はさらに膝の動きを速め、マンコへの刺激を強めた。

マユコ「それ!はぁ!ああ!それ、ヤバいよ!はぁはぁ、、もうやばい、、気持ちよすぎ」
俺「ほら、ここでしょ?」
マユコ「はぁあ!!んん!あぁ!すごいよ!ハヤトさんすごいいいい!」

俺は膝の位置を上手く変えながらマユコに刺激を与え続けた。

マユコ「はああ!すごい、、もうイっちゃいそうかも。。。はあ!あああん!イ、イク、、!」

マユコはそう言うと、腕で俺の体を強く握り、ビクビクと体を痙攣させてイッた。

マユコ「すごい、上手だね、、膝でイクなんて初めて」
俺「マユコすごい感じやすいね、めっちゃ濡れてるw」
マユコ「やだ、恥ずかしいよ、、ねえもっとして?指でもしてほしい、、」
俺「ノリノリだなw」
マユコ「今日ちょっと変かも、、酔ってるし、疲れてたからかな。。」
俺「じゃあ、ご要望どおり、クチュッ、、」
マユコ「はああ!いい、いいよおお!はあん!」

マユコはさっきよりも大きな声で感じていた。
俺は、さらに指で2回マユコをイカせた。

マユコ「はあ、はぁ、、ハヤトくん、上手いよ、、普段こんなにイカないのに。。。」
俺「機長よりも上手い?w」
マユコ「機長のも好きだけど、、ハヤトくんうますぎw ねえ、欲しくなっちゃった、、」

俺はまだズボンをはいたままだったんだが、マユコはズボンの上からギンギンになった俺のチンコを触り始めた。

マユコ「え、、、、えええ!?なんか、、でっかくない??」
俺「うん、おれのデカいよw見てみる?」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを一気に下ろした。
バチンッ!とチンコが腹にあたって音を立てる。

俺のチンコは実は相当でかい。
MAXで長さ20センチにもなる巨根だ。
これで今までにいい思いをしてきたことは言うまでもないw

マユコ「すごい、、やばいよ、こんなの見たことない」
俺「本当に?」
マユコ「ありえないでしょ、、すごすぎなんだけど、絶対こんなの入らないよ」
俺「そんなことないよ、意外とみんな入るからw」
マユコ「すごい遊んでそうw けど、これ見ちゃったら皆ハマるのかもねw入ったらやばそうw」

マユコは俺のチンコを手で握った。

マユコ「すごーい!指まわらない!こんなの初めてだよwしかもめっちゃ堅いw ねえ、舐めていい?」
俺「いいよwまちくたびれちゃったw」

マユコは玉の方から舐め始めた。
下から上へと舐め上げ、亀頭のさきっちょを丹念に舐めてくれた。

マユコ「んふ、なんか出てるよ?wおいしい、チュルッ」

マユコの舌がまとわりつき、めっちゃ気持ちいい。
男の気持ちいい場所をよく知っているようだったw
カリの一番気持ちいいところを入念に、唾液をいっぱい出しながら舐めてくれた。

そして、マユコは俺の亀頭を口に頬張った。

マユコ「ジュプ、ジュプ、、、んーーー!ぷはあ!やば、大きすぎて先っちょしか口に入らない。。」
俺「無理しなくていいよ?十分気持ちいいから」
マユコ「えー、、もうちょっと頑張らせて。ジュプ、ジュプ、、ヌプ、」

マユコは苦しそうだったが、フェラは極上だった。
唇と舌がカリを刺激して、めちゃ気持ちいい!

マユコ「機長のなら全部口に入るのに、、ハヤトくんおおきすぎw ねえ、もう我慢できない、入れて欲しいよ、、」

つづき→

忌まわしい過去を忘れるために

 先日、昔務めていた会社の上司が亡くなった。
 かつて、私はこの上司に夫がいるのに体を奪われ、セックス奴隷に調教された。
 いけないと分かっていても快楽に酔いしれた。
 その後、その事に気付いた義弟と甥が現場に踏み込み、上司は八つ裂きにされた。
 恐怖におののく私はすべてを忘れることを条件に解放された。
 上司はしばらくして他の場所へ転勤した。
 義弟とはその後合ってはいない。
 夫はむろん知らない。
 高校生の甥とは時折出るセックスの禁断症状を抑えるため、セフレになってもらっている。
 甥といつものように激しく愛しあった後、甥との間にできた我が子に母乳を挙げていると甥から「奴が死んだ」と教えられた。
 私は「そう」と答えただけだった。
 我が子が眠ると甥と再び愛し合う。
 忌まわしい過去を忘れるために。

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

管理者研修の出張中に複数の男の人達に痴漢されてホテルで犯されました。

私は、結婚3年目のOL主婦をやっている32歳です。

主人とは、職場結婚して、まだ子供はいません。

去年の春に私は、昇進して夏に会社で管理者研修が、東京で行われました。

管理者研修は、2泊3日の予定でした。

不幸なことに、台風が近づいてたので、会社から予定より1日前に出発するように言われました。

まさか、この1日前になることによって、複数の男の人達から痴漢されて、ホテルでは酔っ払いの男の人達に

犯されることになりました。

私は、会社から連絡で、急いで出張の準備して3ケ月ぶりに単身赴任から帰って来たばかりの主人に空港まで

送ってもらうことにしました。

主人から軽く引き受けてもらい感謝でしたが、主人から空港に向かう途中に気になるキーワードを言、われました。

「恵、そんな服装で大丈夫か? そんな露出が高いと痴漢に狙われるじゃ?」

「えぇ、そうかなー ここも雨降ってるし、東京も雨が降っていて蒸し暑いし、今日は泊まるだけだから

身軽の軽装がいいのよ。それに、32歳のおばちゃんに痴漢なんか来ないわよ。」

私は、主人から指摘された服装は、改まって見ると白の胸元が広いサマーセーターにデニムの前がファスナーで

開くミニスカートで生足でサンダル姿です。

急いで出張の準備をして、雨が降っているからスーツを着ていくとしわになると困るから私服を選択したのです。

しかし、主人は心配していて用心するように言われました。

「本当に注意しろよ。 でも今日の恵は、綺麗だよ。俺が痴漢する。」

と言うと信号機が赤になると私の胸をサマーセーターの上から触ってきました。

「あぁぁ~ん ダメよ~ 誰かに見られちゃうよ~ もう・・・気持ちいぃぃ・・・」

さっき、主人に言われた痴漢の言葉に反応して私のアソコは、熱くなり主人から胸を触られただけで、

エッチな気分になりました。

その理由は、私が高校生3年生頃引っ越しして電車通学になると、いつも特定のおじさんに痴漢される

ようになって、初め頃は、嫌だった痴漢行為が段々と私のアソコを屈辱する指が、気持ち良くなりおじさんの

痴漢行為を受け入れるようになりました。

おじさんの痴漢に虜になった私は、制服のスカートも短くして、パンティもTバックを着るようになりました。

おじさんとは、肉体関係までなり指使いとアソコを舐められる快感は、今までの元彼や主人とは比べられない

くらい気持ち良くて忘れなくています。

おじさんが、転勤してしまい、あれからSEXに関しては、ある意味欲求不満かもしれません。

でも、痴漢のキーワードを聞いて主人の痴漢見たいな行為に感じています。

信号機が、青になると車が走り出して、主人は左手で私の太ももを触ってきました。

段々と手が、内側を触ってきてアソコを刺激してくると、アソコが濡れてきているのが分かります。

主人の指が、パンティをずらしてアソコに指が侵入してきました。

「恵、オマンコがめちゃくちゃに濡れているよ!!」

主人から3ケ月ぶりに触られて、痴漢行為見たいにされて私のエッチなスイッチが入ってしまいました。

「だって・・・あぁぁ・・・久しぶりでしょ(^o^) 気持ちいぃぃ~(≧∇≦)b (≧∇≦)b (≧∇≦)b 」

私も主人の股関に手を持っていきおちんちんを触ると主人のおちんちんは、勃起していて舐めたくなりました。

無情にも空港に着いてしまい、飛行機の時間が無く、痴漢プレイは終了してしまい主人も私も欲求不満のままで

別れる前に一言釘をさされました。

「恵・・・大丈夫か? 痴漢されたら耐えられないじゃ? 本当に注意しろよ!」

私は、結婚してから浮気もしたこと無いし、これからも浮気なんかする気も無いけど、あの痴漢おじさん見たいな

SEXをしてもらえないだけが不服な所があるけど、浮気はしないし、痴漢に遭っても大丈夫とこの時は、

思っていました。

「大丈夫よ。痴漢されたら声を大にして言うから痴漢ぐらいで感じ無いし大丈夫よ。東京に着く時間も20時だし

電車も混んでないよ。痴漢する人も電車がすいていたら出来ないでしょ。」

正直、自信はありませんでしたが、主人を安心させる為に言いました。

主人と空港前で別れて歩いていたらブラが、ゆるくなって感じの異変に気付きました。

時間が無いので急いで搭乗手続きと荷物を預ける手続きをしました。

手続きを終わらせて、空港のトイレで、サマーセーターを脱いでブラも外すとフロントホックが欠けているのです。

主人が、さっき胸を強めに揉んだ時に壊したんだ。

ブラを一回外すとフロントホックは、完璧に壊れてしまいました。

色々と考えましたが、ブラをバックに入れてノーブラを選択しました。

人目が気になりましたが、私の中で夜だから大丈夫と言い聞かせて飛行機に乗りましたが、この行為で後から

痴漢されやすい服装になり、この時は痴漢されることになるなんて思っていませんでした。

飛行機は、定刻通り東京に着いてモノレール乗り場に行くと、人で混雑していて電気系統の故障で、モノレールが

遅れていているのことです。

私は、とりあえずすいている列を捜していると、途中にガラの悪いおじさん達とすれ違ってジロジロと私を

見ているのでその場を急いで通過しました。

歩いていると、やっとすいている列を見つけ並ぼうとしたらスマホにメールが届いたので、並ぶ前にチェックする為

立ち止まって確認すると主人からで、ホテルに着いてから電話して欲しい内容でした。

確認後に列に並ぶと、前に並んでいるおじさん2人に見覚えある感じで、あーさっきのガラの悪いおじさん達だと

思い出しました。

嫌だなと思っていたらモノレールが来たので、まぁいいかって感じでモノレールに乗り込むことにしました。

モノレールの中から乗客が降り終わると待っていた乗客が乗り込み初めて、私も押されながらキャリーバックを

なんとか、荷物置き場に置くと押されて車両と車両の間の手前にたどり着来ました。

私の前には、1人掛けの座席があるから座ろうとすると、さっきのおじさんに座れてしまい立って行くことに

なりました。

浜松町駅まで、ノンストップなので約20分くらいだからガマンだと言い聞かせて窓を見ていると、窓ガラスに反射して

私の後ろに、多分なのですが、さっきの残りおじさん達ではないかと思っていたら横に立っているのもさっきの

おじさんで、私はさっきのおじさん達に気付いたら囲まれています。

嫌だなーと思いましたが20分くらいのガマンだと言い聞かせていると、モノレールが動き始めました。

モノレールが出発すると、すぐにお尻に何か当たっている感じして、窓ガラスを見ると反射して見える

おじさん達が、私の下半身をニヤニヤして見ています。

お尻に何か当たっていたのも更に強くなって当たっているのではなく揉まれている感じで、しかも左右から

お尻を揉まれていて間違いありません。

私は、間違いなく痴漢されていてお尻を触っているのは、1人ではなく複数の手が、伸びてきて痴漢されて

いるのです。

痴漢に遭ったことはありますが、複数の男の人に痴漢されるなんて初めてのことで、どうしたらいいのか分かりません。

痴漢してくる手は、容赦なくお尻を揉んできてスカートもめくられて直接、お尻や太もも触ってきました。

前に座っていたおじさんと目が合うとニヤニヤしてスカートの前ファスナーを開けてパンティの上からアソコを

屈辱して、横のおじさんは、サマーセーターの上から胸を揉んできて、私を痴漢しているのは、少なくとも5人は

います。

私は、感じたらいけないと必死でガマンして声を出さないようにしましたが、こんなにいっぺんに痴漢されたら

変になっちゃういそう。

胸とアソコを前から後ろからそして左右から屈辱されて、今まで感じたことが無い快感襲われました。

横のおじさんがおちんちんを出して、私に握らさせて、私はびっくりしました。

今まで見たことが無いおちんちんで、主人のおちんちんより2倍くらい大きいのです。

初め内は、おじさんに手をそえられおちんちんを手で握っていましたが、おじさんが手を外しても自らおちんちんを

手コキしました。

もう私は、自分の感情をコントロール出来なくなっておじさん達の手で快楽に落ちていきました。

浜松町駅に着いてからは、おじさん達に連れて行かれました。

この後の記憶が飛んで気がつくとホテルで6人の男の人達に口とアソコとアナルもバイブやおちんちんに

犯されました。

一晩で、6人を相手したことは、初めての事で、複数プレイも快感です。

東京から戻った私は、主人のSEXだけでは満足出来なくなりました。

今は、バイブをアソコとアナルに同時入れて口にもバイブを咥えて犯されているイメージで、オナニーを

するのが日課になっています。

また、東京出張があるのが楽しみです。













































  

  

歓迎会で泥酔した他人の嫁を・・(修正版)

私は某社M市支店で総務課長をしていたB(46歳)です。
2年前に同じ部署のY子(当時27歳)の歓迎会で、A君(35歳)
と共に、彼女に不適切な性行為をしたために会社を辞めさせられ、
妻とも離婚になってしまいました。その時の失敗談をここで
つまびらかにしたいと思います。
 
 あれは2014年の10月17日の金曜日のことでした。

その日は約1年前に寿退社したY子が、事務職のX子
が産休に入ったのをきっかけに、契約社員として
再雇用になったので、私と〇山A君(ともに既婚、
子持ち)が主催して、歓迎会を催した日でした。
後で知った話では、Y子の夫K(34歳)は彼女の酒癖の悪さ
を心配して、歓迎会では飲酒を控えるようにY子
に強く求めていたようです。もともとY子は総務課
のアイドル的存在で、高校時代には野球部のマネージャーを
していたという彼女は、男性社員のセクハラ発言や、
ボディータッチにも寛大な態度で接していました。
例えば、
「今日のパンツ何色?」と男性社員が聞くと、
「ピンク!」とY子は答え、
「今晩いいことあるの?」と男性社員が言うと
「ええ、だから今日は残業なしで帰っちゃいますね。」
と返すような開放的な女性だったのです。
とりわけY子を気に入っていたのは体育会系出身の〇山君で、彼女
が寿退社したときは、悲しくてうつ病になっちゃうと公言
していたほどです。
 
 あの夜の出来事は結局〇山が計画していたのだと思います。
10人ほどが参加した歓迎会の1次会が終わると、〇山
は総務課長の私が是非2次会に連れて行きたい店がある
といって( 私はそんなこと一言も言ってません )、Y子
と( ついでに )私をカラオケスナックに連れて行きました。
そのとき、もう一人同僚のC子がいっしょに来ていたのですが、
2次会の場所で旦那から電話があって、帰ってしまいました。
女性がY子一人になると、〇山はY子の仕事ぶりや容姿の良さを
おだて上げながら、次々にY子に酒を勧めていました。
もともと、Y子も○山に好意を持っていたようでした。
10時過ぎにはY子は相当に酔っていました。Y子が
「酔っぱらっちゃった。旦那に電話しなくっちゃ。」
とスマホを取り出すと、
「ちょっと何言ってんの、これからじゃないの。」
と○山がY子のスマホを取り上げて電源を切ってしまいました。
そのあとしばらくして、泥酔したY子は店のソファーで眠ってしまいました。
〇山はY子が泥酔したのを確認すると、
「Y子ちゃん、だめだよ、ここで眠っちゃ。じゃあ次のところで酔いをさまそうね。」
そう彼女に言い聞かせて、私と〇山で両脇からY子を支え店を出ました。
もちろん何メートルか先のラブホテルに入るためです。千鳥足のY子は、私たちに
体重を預け、うつむいたまま抵抗もせずにホテルに入りました。
部屋に入るとY子はベッドに倒れ、眠りはじめました。〇山がすぐに
行動を開始しました。Y子の衣類を次々に脱がして全裸にしたのです。
Y子は目を閉じたままで、最初少しだけ手で拒もうとしましたが、
眉間に皺を寄せた表情で、されるがままの状態でした。
〇山と私も裸になり、彼女を挟むように横に寝ると、胸を触ったり、キスをしたり、
彼女の秘部を刺激したりしました。そしてスマホでその様子を
写真やビデオで撮影しました。それは、後で見て愉しむためと、
彼女の酔いが醒めた時にトラブルにさせないためでした。

私たち二人は結婚式に呼ばれませんでしたが、1年ほど前に彼女は
銀行員のエリート社員と結婚していたのを聞いていました。
悪いことですが、その夜を我々3人だけの秘密にして愉しもうと思ったのでした。

〇山がY子の秘部を舐めあげたあと、生の正常位で挿入しようとすると、
その時はY子が抵抗し、ゴムを付けてというので、ホテルの部屋にあったゴムを付けました。
〇山が挿入するとY子は低く呻きました。数分ほどピストン運動をすると、
Y子を騎乗位にしました。倒れそうになるY子のからだを、下から〇山が
横から私が支えて、〇山が腰を突き上げていました。私が勃起したペニスを
Y子の口に近づけましたが彼女は口を開けず、目を閉じたまま眉間に皺を寄せて
いました。しかたなく、私は彼女の頬に自分の亀頭を押し当てていました。
下になった〇山が激しくY子を突き上げると、Y子は堪らなく
なったのか、口を開けて呻きました。すかさず私は彼女の口に
ペニスを挿入しました。私は彼女の後頭部を手で押さえながら
腰を前後させ喉の奥で射精をすると、Y子は苦しげにウグググッと喉を鳴らし、
精液の混ざった多量の唾液を口から流し、私のからだを両手で押し戻してペニスを吐き出しました。
咳き込みながら唾液を〇山の体の上に落としていました。
その直後、低い唸り声を吐きながら腰を突きあげ続けていた〇山が、
ゴムの中で一回目の射精をしました。
ゴムを取ると〇山は
「見てY子ちゃん、こんなに出たよ」
そう言いながら彼女の目の前で精液の溜まったゴムをブラブラ
させていました。驚いたことに〇山の一物はまだ硬くなったままでした。
すぐに丸山はY子を四つ這いにさせると、バックから挿入しました。
今度はゴムを付けず生でした。そのころになると、Y子もすこし感じて
きたのか、低い声で声で喘いでいました。〇山は激しくY子のヒップを突きながら
「俺と旦那とどっちのチンポがいい?」
と定番のセリフをY子に投げかけていました。Y子はそれには答えませんでしたが、
喘ぎ声が一段大きくなったようでした。やがて〇山が一物を引き抜き、Y子の背中に
二度目の射精を果たし、彼女にお掃除フェラをさせました。
次に私が背面座位で、生でY子と繋がると胸やクリを触りながら
腰を動かしました。彼女もそれに合わせて動いてくれましたので、
すごく気持ち良くなって、4~5分間くらいで射精してしまいました。
直前で抜いたので、Y子の中には出していないと思います。
その後、足を延ばして座った私のペニスをY子にお掃除フェラ
をさせました。〇山がY子の両足首を手でもって開脚させ、私が
Y子の頭の側からそれを受け取ると、いわゆるマングリ返し
の姿勢に彼女をしました。中腰になった〇山が、片手でY子のクリを刺激しながら、
上から高速のピストン運動でY子を突きました。〇山もY子も汗ばんで、からだが光って
見えました。低く喘ぐY子の目はトロンとして、首まわりと両耳が紅潮していました。
〇山は気持ちよさそうに
「Y子、Y子、Y子、いくよー、いくよー」
と叫びながら、最後は一物を引き抜いてY子の腹から胸にかけて
精液を飛ばして果てたのでした。放心状態のY子はしばらく細かくからだを痙攣させ、
小さなうめき声を繰り返していました。
「Y子ちゃん、最高、凄く気持ちよかった。」

しばらく休んでいましたが、夜の1時を過ぎているのに気付いた私が
「そろそろ帰らないと、旦那に疑われちゃうな。」
と言うと、慌てるように三人とも着衣してホテルを出ました。
短く感じましたがホテルに入って2時間近くが経過していました。
そのころにはY子もだいぶ酔いが醒めていたようでした。
私がタクシーを呼び止めて彼女を乗せました。
「また遊ぼうねー」
と〇山がY子に声を掛けましたが、不機嫌そうな表情で
Y子は答えませんでした。
 
 その後、〇山と私は居酒屋に入りました。
私、「Y子ちゃん、大丈夫かなあ、かなり不機嫌そうだったけど。
  まずいことにならないかなあ。」
〇山、「まさか3Pをされましたって旦那には言えないでしょう。
 ま、一応釘を刺しときますけどね。」
そう言って〇山はスマホをいじって撮影した映像をY子に
送信していました。私にも送信した動画を見せてくれましたが、
合意の上の行為にしか見えない部分だけをカットして送っていた
のでした。
私、「Y子ちゃん、いいからだしてるよねー。」
〇山、「締まってましたね。」
私、「うん、締まってた。話してたら何か、またしたくなってきちゃったなー(笑)」
〇山、「近いうちに、また彼女さそってみましょうか。」
私、「たのむよ(笑)」

しかし、その後大変な事態になってしまいました。
Y子に送った動画をその夜に旦那に見られてしまったのです。

Y子は離婚、〇山と私も離婚、会社も辞めることに・・・

最近、私が連絡を取って、〇山と飲みに行く事がありました。

なぜ、あんなに早く旦那に見つかってしまったのだろう、と
私が言うと、〇山は、
「Y子のスマホにはロックがかけてなかったことを、
彼女のスマホを取り上げて電源を切るときに気付くべきだった。」
と言っていました。Y子のスマホは普段から容易に旦那がチェック
できる状態だったのです。
 

 事件の後、精神的に病んでしまったY子は自暴自棄になって、
〇山と一時期交際(同棲)していたそうですが、結局〇山とはしっくりいかず、
今は両親と一緒に元旦那に復縁を懇願しているとのことでした。


元旦那のことは私は良く知りませんが、私や〇山と違い真面目な人だったようで、
大変悪いことをしてしまったと思います。〇山も私もY子の家庭を
壊すつもりはなかったのですが、結果的に皆を不幸にしてしまいました。
〇山が動画などメールで送らなければ良かったと思います。

私から見ても元夫との復縁は無理だと思いますが、唯、Y子には責任はないと思います。

今後は、私は彼女に訴えられないようにひっそりと生きていくつもりです。

〇山君は都会に出て再出発すると言っていました。

学生時代にやっていた怪しいバイト

私は今45歳の会社員です。今は、妻と、子供2人と4人で普通に幸せに暮らしています。今日、ここに投稿するのは、僕が大学生のときにやっていた、バイトの話です。それは、水泳部の先輩の紹介で、はじめたのですが、就活で忙しくなるから、代わりにやってくれといわれ、言われるままに、その場所へと向かったのがきっかけでした。そのバイトとは、下着のモニターのバイトでした。隔週で1回その会社に行き、販売前のメンズショーツを着用し、スタッフさんの前で見せるというバイトでした。時間にして約3時間で、交通費込みで1万円という高額バイトでした。
実は、ちょっとだけ自慢が入りますが、中学時代から水泳をしていて、逆三角の体型で、男ですが腰のくびれもあり、何よりの自慢は、中学時代から、高校、大学と部活仲間から、「みんなに比べ、ちんぽがでかい」ということ。具体的には、陰茎が太く、雁首が張っているということが自慢で、当時はブーメランビキニ全盛で、高校の先生からは、水着姿がグロテスクだといわれていました。
自慢はこれぐらいにして、1回目のバイトにいったときですが、人が10人も入ったらいっぱいかというくらいの狭い会議室に案内され、角に衝立がありました。その後ろには番号が振ってあるショーツが20枚ほど用意してありました。番号の順に、機械的に履いて外に出てきてほしいということでした。その部屋には、その会社のスタッフさんが7名いすに座り半円の状態になっており、なぜか、真ん中にちょっとしたステージが用意してありました。私がその上に乗るためのものだといいます。とりあえず、1番のショーツを履きステージに上がりました。用意してあるものはすべテMサイズになっていました。正直小さく、ギリはみ出る寸前でした。何とか、理性を保ち、股間をおとなしくさせようと必死にこらえて、こなしていきました。しかし、気になることがありました。それは、スタッフ7人のうち男性は1人(たぶん上司の方)で以外は女性という点です。そして、最初のうちはましだったのですが、5枚目くらいから、布がだんだん小さいタイプになっていき、10枚目くらいには、Tバック、極小ビキニと露出が多くなっていきました。しかも、生地の張り具合や、デザイン、締め付け感などを、6人の女性たちが、触って確認に来るのです。もう私のチンポは限界寸前になり、パンパンに張ってきました。ついには、私の股間がショーツに納まらなくなるようなビキニになりました。外に出れずに、ついたての中でモジモジしていると、男性の方が中に入ってきました。中に納まらないというと、それも参考にするから、出てきて見せてほしいといわれました。私は無理にチンポを横向きにして、収めて外に出ました。しかし、ステージに乗ろうと足を上げたときに僕のチンポは勢いよく、ショーツから、はみ出してきました。「ぷるんっ」と音がしたか?というくらいの勢いでした。6人の女性人から「オーッ!」と声が上がり、私の周りに集まってきてしまったのです。私は隠す暇もなく、かわるがわるに触られ、握られ、当然のことながら、私は、「ウッ、アッ、、、、もうだめです、、、、ご、ごめんなさい、、、。いっちゃいますぅーっ、、、。ウッ、、、」
ほぼうめきと同時に女性たちの前で、大量に男の白い汁を出してしまったのです。
呆然とする私を尻目に、女性陣の私のチンポに対する攻撃はさらに激しさを増し、発射したにもかかわらず、わずか15分後くらいには再び硬く、勃起した状態に戻され、かわるがわるに私の上に跨っていきました。さすがに1度発射しているので、私も結構我慢しましたが、そのうち、ある女性の跨っている状況のときに、2度目の発射をしてしまいました。
女性たちは口々に「今度の子、すごいね」みたいな会話をしながら、出て行きました。
私も、その後、先輩にその日のことを話をしました。先輩は、「結構いいバイトだろ?」みたいな返答で、知ってて紹介したようです。
その後、数回は行きましたが、さすがに怖くなり、私はそのバイトをやめることにしました。そんな経験絶対にないだろうなと思います。

外国人従業員に回される妻

農林高校を卒業した私は、海外にボランティアで植樹を教える為に1年程行った事があります。
東南アジアの地域で現地農家の家に住み込みでした。
そこでお世話になったのがヨギさんです。
生活は日本では考えられない程、貧しく現地の生活が大変なのは直ぐに分かりました。

日本に戻ってからもヨギさんとは何度か手紙のやり取りをしていました。
木に関わる仕事を・・・と思い農林組合に働き、35歳を過ぎた時に友人の勧めもあって造園業を
営み事になったんです。当時付き合っていた彼女(32)とも結婚し、新たな人生の始まりを夫婦で
共に頑張ろうと子作りもせず2年が経ったんです。
造園業と言っても夫婦だけでは出来る範囲も限られています。
しかし従業員を雇える程、業績も良い訳ではありませんでした。
そんな時です。昔お世話になったヨギさんから手紙が来たんです。
3男(息子:20)も大きくなり、日本で植樹の勉強をしたいと言うのです。
何か恩返しをしたいと考えていた私は、妻にも相談し受け入れる事にしました。
正直、人手が欲しかった私達には、良い話でもあります。
事務所の奥には倉庫代わりにしていた部屋もあるし、少しならお金も払えると考えたんです。
少しのお金と言っても現地では大金です。電気・食費は私達が負担すれば、ほとんど仕送り
出来ると思いました。

彼が来ると言う日、空港まで迎えに行くと辺りを見渡す若い青年がこっちに向かって来ました。
しかし、男性は2人居たんです。
明らかに私を知っている感じで、こっちに向かってきます。
片言の日本語で”由さんですよね”と言うので、”君がヨギさんの息子エドロ君?”と聞いたんです。
 『エドロはこっち・・・わたしはサド(24)です』
詳しく話を聞くと、2男らしく2人で日本で働きたいと言うんです。
予想外の展開に驚きましたが、帰す訳にもいかず2人を受け入れる事にしたんです。

翌日から2人を連れ造園業の仕事を始めると、一生懸命に話を聞き見る見る内に覚えてくれたんです。
彼らが来て2ヵ月も過ぎる頃には2人だけでも現場を任せられる程になりました。
とは言え、造園業だけは仕事が無い日も多く悩んでいました。
そんな時に友人の経営する土建業で、人手が欲しいと言われ空を見ては手伝う事にしたんです。

そうして半年が過ぎ、2人も仕事も覚え日本の生活にも慣れた頃でした。
その日は私と彼らは別の仕事をしていました。
彼らより少し遅く事務所に戻った私の耳に届いた”アヤ・・・今日のご飯は何?”と言う会話でした。
”アヤ?”呼び捨て?
ちょっと気になりながらも、もう何ヵ月も過ぎ慣れた証・・・そう感じていたんです。
今考えれば、その頃から妻は彼らの玩具になっていたのかも知れません。
私も友人の土建業が忙しく、朝から夜遅くまで働き、妻との夜の営みもメッキリ減り、妻の異変に
気づかなかったんです。
何時からか事務員をしていた妻が制服を着る様になり、下はタイトスカートに上はブラウス姿。
干された下着も透けた生地の派手な物でTバックもありました。
サドやエドロともベタベタする事も多く、彼らの部屋に出向く事もしばしばでした。
それも、彼らが家族になった証拠と勘違いしていた私は、気にする事もなく見過ごしていたんです。

そんな彼らと妻の関係を目の当りにする日が来たんです。

その日も私が土建業でサドとエドロに造園業と別々の行動をしてました。
夕方、サドからメールが届き、”仕事を終え事務所に戻る所です”と言う内容でした。
私は先日からの仕事の遅れと週末と言う事もあり残業確定です。
友人も”悪いなぁ!切の良い所まで済ませたいから・・・”と気を使ってくれていました。
私はサドに”今日は遅くなるから、先に上がっていいよ。妻にも言ってて”と返信すると、
”お疲れ様です。先に上がらせて貰います。何時位になりますか?”と返信。
”多分9時は過ぎると思う”と連絡を入れ、仕事に戻ったんです。
残業を始めて1時間程で、友人が来て”今日は終わりにしよう!”と言うのです。
何でも、他の業者の手違いで資材が無くなった様でした。
車で1時間、友人の会社に着き着替えを済ませ家路に向かったんです。
時計を見ると7時30分。
妻にも連絡を入れず玄関を開けると、電気が消えています。
事務所かな?と思い隣の事務所に向かいましたが、妻の姿がありません。
事務所の廊下を奥に進み、サド達の部屋に向かうと女性の声!
戸が少し開いているのか?隙間から光が漏れていました。
恐る恐る部屋を覗いて呆れました。
妻は全裸で、サドの股間に顔を埋め妻の後ろからエドロがアソコを舐めていたんです。
声を失いただ3人の行為を覗いていると、妻がサドを跨ぎマンコにサドの物を入れ始めたんです。
彼のチンポは私の物より2回りは大きく、黒光りしていました。
その巨根が妻のピンク色のマンコに吸い込まれ奥までずっぽり呑み込むと凄い光景です。
エドロも妻の口にサドに引けを取らない巨根を押し込み舐めさせていました。
”アヤ・アヤ・最高”
”あ~・・・イイの気持ちイイの・・・凄いわ”
やがてエドロが妻の後ろに立つと、もう1つの穴に巨根を押し当て始めたんです。
”まさか”
そんな私の気持ちを後目に、エドロの巨根も妻の体内へ吸い込まれて行きました。
始めて見る2穴同時プレーが目の前で行われ、しかも受け入れているのは妻!!!
いつからこんな関係になっているのか?頭が真っ白になりながらも目の前の行為に興奮して
いた私でした。
やがて妻が”ダメ・・・ダメ・・・逝っちゃう”と言うとブルブルと震え、やがてサドとエドロも妻の体内へ
精液を出した様でした。
その後も1時間程、妻は彼らに抱かれ倒れこむ様にベットの上で横になったんです。
時計を見ると9時近く、私は部屋を離れ事務所の電気を付け、ワザと音を発てて帰った事を
アピールしました。
数分後、妻が慌てた様子で事務所に来て”あなたお帰りなさい!仕事ご苦労様”と言いながら
乱れた髪を整えていました。
”ご飯直ぐに用意するから”
そう言って事務所から自宅に向かう妻の足取りはフラフラし、今にも倒れそうでした。
少し遅れてサドとエドロも事務所に来たんですが”仕事ご苦労様です”といつもの感じに
話しかけてくれ、何故か肩まで揉んで来たんです。

妻を寝取られ、正直怒りもありました。
でも、サドもエドロも悪い奴では無いのは重々知っています。
遠い国から2人だけで来た訳で、しかも働いたお金もほとんど祖国の家族に送っている事も
知っています。20代の一番やりたい盛りで、全て我慢しろ!何て言えません。
私が彼らの家にお世話になった時は、サドは10歳、エドロは6歳でした。
そんな彼らも小さい時から家の仕事を手伝っていたんです。
私も何度彼らの家族に救われた分かりません。知らない土地で暮らすと言うのはとても寂しく
不安な事です。
私は2人を連れ家のリビングで一緒に酒を飲んでいました。
仕事の疲れもあり、いつもより酔いが回った頃にサドとエドロが妻の体に触れるのが分かりました。
妻も私を気にしながらも、お尻や胸を弄られ感じている様です。
数時間前の出来事が頭を過り、自然と股間が大きくなり始めました。
そして、私は2人を誘い一緒に風呂に入る事にしたんです。
我が家は大きな家ではありませんが、風呂は昔ながらのタイル張りの風呂で、大人3人位は
余裕で入れる広さでした。
水も上水道の他に井戸を使っているので、気にする事はありません。
2人が来てから、3人で風呂に入るなんて無かったので、サドもエドロも戸惑っていましたが
私の勢いに負け、3人で風呂に入ったんです。

サドとエドロの股間にブラ下がる物の大きさに唖然とします。
こんな物が妻の体内に入っていたんだと思うと変に興奮してしまいました。
しかも勃起した状態で2本同時に入っていたんです。
自分の物を見られると恥ずかしいと感じる程です。
そんな中、脱衣場で着替えを準備する妻。
私は思わず”お前も入るか?”と声を掛けて見ました。
”何言ってるの?恥ずかしいでしょ”
”良いじゃないか?家族4人で身体でも洗い流そうじゃないか?”
”もう酔ってるの?”
”いつもより酔ったかなぁ・・・ハハハ”
するとサドがドアを開け、妻の手を引いたんです。
驚く妻が
”サド・・・ダメよ、手を放して・・・”
”良いじゃない!旦那さんだって良いって言ってるし”
”もう!みんな酔っちゃって・・・仕方ないわね”
そう言うと妻も服を脱ぎ風呂に入って来たんです。
サドとエドロの皮膚が黒っぽい影響もあり、妻の肌が真っ白に見えます。
久々に見る妻の裸体は、ムッチりとエロく見えます。
元々胸はEカップと大きめで、お尻も大きい妻は外人好みな身体付きかも知れません。
私が湯船から上がり体を洗い始めると、妻はサドに抱きかかえられる様に湯船に入りました。
エドロは私の背中を流してくれています。
そんな中、サドと妻は湯船の中で繋がっている事も知っていました。
サドに抱きかかえられる様に座る妻の真下にサドの巨根があるんですから当然です。
妻も一瞬”うっ”と言う声を出し、明らかに頬が赤らめ必死に堪えている様子です。
小刻みに動く2人。そしてサドが立ち上がりエドロを変わったんです。
もちろんエドロも妻のマンコに挿入し、中に出しているんだと思います。
入れ替わる様に私と妻が変わると妻の太腿から白い精液が流れ落ちるのが見えました。
妻の体を2人が洗い始め、丁寧に胸やマンコまで手を伸ばし、私の目の前で妻は弄ばれたんです。
一足先に2人があがり、久々に妻と2人!勃起したチンポを妻のマンコに差し込むと何とも緩く
締め付けがありません。
”耳元で、いつからなんだ!”と言うと
”あなた知ってたの?”と妻が私を見ました。
”あ~今日知った”
”本当にごめんなさい・・・許して”
”後でゆっくり話を聞かせてくれ”
そう言って妻より先に風呂から出ました。

サドとエドロも部屋に戻り、妻から経緯を聞いたんです。

事の発端は、彼らの部屋を掃除していてエッチな本を見つけた事に始まるそうです。
夜、事務所から戻ろうとした時、ふと2人の部屋を覗くと2人の会話が聞こえ、内容はエッチな話だった
そうです。
普通なら彼女やエッチな店で・・・でも彼らはお金を大切に使わないと・・・と言いながら我慢していた
そうなんです。そんな時、妻の姿に我慢の限界が訪れたのか?妻が部屋に来た隙に襲われた様でした。
直ぐに我に返った2人が必死に謝って来て”母国で仕送りを待つ家族が居るんです。捨てないで”と
妻は可愛そうになり、2人の性処理を手伝ったと言います。
それから毎日の様にお願いされ、やがて彼らの肉棒を受け入れてしまったと・・・。
一度体を許すと、彼らは何度も体を求めてきて、やがてアナルまで犯されたと言います。

中出しは子供が出来ると大変なので、外に出す事を条件に2人との肉体関係は公認しました。
今も彼らは家で働いていますし、真面目に仕事をこなし会社の売り上げも伸びています。
ただ、彼らも公認された事で、私に遠慮が無く事務所でも妻を玩具扱いしています。
妻もすっかり彼らの性処理奴隷と化し、いつでも股を開いて受け入れている様です。
そんな私も彼らに交じって妻のアナルを楽しんでいます。
だってマンコは緩くて私の素チンではお互い気持ち良くないんです。
口とアナルで、いつも中出し!

まだ数年は彼らも日本にいる予定ですが、日本からの仕送りが現地の家族を裕福にしている様で、
4男・5男も日本で働かせてくれとお願いされています。
4男は17歳・5男は15歳、彼らまで日本に来たら妻の体が持つか心配です。

絵里さんのパンティ

私は28歳サラリーマンです。
私の一歳年上の先輩29歳の
絵里さんがいまして、可愛くて
優しくて会社の人気者でした。
一年前に彼氏と別れて現在
フリーらしく社内でも絵里さんを狙っている男性社員が多数
いました。
そんなある日、マンションで
一人暮らしの絵里さんの部屋の
パソコンの調子が悪い話を聞き「私が行ってなおしましょうか?」と言ったら
「是非!」
と言う事になり、絵里さんの部屋に行ける事になりました。
私は社内で草食系の扱いをされていますが本当はドスケベの
変態です。笑
当日、絵里さんの部屋に上がった時胸がトキメキました。
絵里さんは草食系と見てる私に警戒心がないみたいでした。
「お礼にゴハン驕るからね!」
「せっかくですから、店じゃなく絵里さんの手料理が食べたいです。」
「え~!分かったわ!スーパーに買い出しに行ってくるからね。修理よろしくね!」
絵里さんを外出させ一人になる
計画通りでした。
まずは洗濯機に向かいました。
蓋を開けると、昨日着ていた
ブラウスがありました。ブラウスの奥に念願の絵里さんの下着を発見しました。
淡いピンクのパンティでした!
お揃いのブラジャーとベージュのストッキングもありました。
パンティを手に取り広げて
繁々と眺めました!
これが、あの絵里さんが履いていたパンティ!絵里さんのお尻とアソコに付着していた
パンティ!早くも勃起です。
裏返すとうっすらとシミがありました。匂いを嗅ぐと
フェロモン全開の匂いでした!
これが絵里さんのアソコの匂いだ!堪らず一発抜きました。
絵里さん!可愛くて優しいけど
アソコはスケベな匂いがするよ!興奮MAXです。
ストッキングのつま先も少し蒸れた匂いがしてムラムラしてきました。絵里さんの足に密着
していたストッキング!
二発目の発射でした。
絵里さんの使用済みのパンティとストッキングとブラジャーをしっかりと写メで写しました。
次にクローゼットを開けて
下着を散策しました。
パンティコーナーを発見!
白いパンティ5枚、ピンク3枚、
水色1枚、黒2枚、赤1枚でした。
赤は絵里さんのイメージになく逆に興奮して3発目の発射でした。
全て広げて見たかったですが
絵里さんが帰って来たらアウトなので止めときました。
やがて絵里さんが帰ってきて、
私の修理も終わり、絵里さんの手料理を楽しみました。
絵里さんの顔を見ながら
絵里さん!あなたのアソコの匂い知ってるぞ!と思うと優越感でまたまた勃起でした。
会社でも絵里さんを見るたびに
この会社の野郎共が知らない
絵里さんのアソコの匂いと
ストッキングの匂いを俺は
知ってるぞ!パンティの色の
構成も知ってるぞ!と思うと
ムラムラしてトイレに駆け込み
写メに撮った絵里さんの使用済みの下着を眺めまオナニー三昧です。パソコン修理から
以前より絵里さんと親しくなり
何度か飲みに行ってます。
しかし絵里さんは私を弟の様に見てます。
絵里さんの裸を見るのはまだまだ先ですね。



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