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男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね?』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに?』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた?。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ?ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ?ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

男勝り女社長の肉フェス接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

俺は発狂しそうになりながら叫んだ。

豊洲市場予定地には
2013年夏には『そらスタ』
2014年夏には『SASUKEPARKin豊洲』 
2015年夏には『UGOKAS2015』
毎年子供たちのテーマパークが開催され延べ20万人が参加して
裸同然の水着になって水遊をしているじゃないか!!
この点はどうなんだ!市場移転ができないほど危険ならば
延べ20万人の子供たちも危険ではないか!
また、周囲にはマンションや小中学校もある。
なぜ市場だけが問題視されたのだ!
そもそも築地の地下は汚染されていないとでも思ているのか!
調べれば何らかの汚染物質が出てくる、それが東京じゃないか。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)


堕とされた女社長



悲劇のはじまり

『う?ん…もうこんな時間かぁ?』

『宮田美佳』は椅子を引き大きく背伸びして呟いていた。

分厚い売り上げ表に各部門から上がってくる決済報告・稟議書の山を机の隅に置いて
夜遅くまで事務所に一人で残りパソコンの前で慣れない作業を丁寧に一つ一つ処理し
ていく…。

美佳が代表として就任したのは某地方都市に広大な敷地を持つレジャー施設
  
 「? 甲斐スポーツセンター」

ゴルフ練習場・ボウリング場・カラオケBOX・ネットカフェを直営、さらに大手
ファミレスやファーストフードに郊外型大型書店をテナントに誘致し且つ広大な大型
駐車場完備している「甲斐スポーツセンター」をこの街の人間は知らない人はいない。

本来「甲斐スポーツセンター」の親会社『?甲斐』は広大な山林を所有する林業が主体で、このスポーツセンターは国道に隣接する遊休地を利用した形で美佳の伯父が10年ほど前に開業したのが始まりだった

その甲斐グループの総帥だった伯父が突然、脳溢血で倒れ一命は取りとめたものの
半身麻痺と言語障害の後遺症が残ったことで志半ばで一線からの引退を余儀なくされ
今までスポーツセンターの代表だった一人息子が本社に戻ることになってしまい空席となったポストを埋めるべく姪である美佳に白羽の矢が立ってしまったのだ…。

当時の美佳は大学を卒業し父親の推薦でと同じ大手銀行に就職して2年目の24歳

いくら母の実家が一大事とはいえ、
「社会経験が浅い貴女がいきなり200人近いスタッフの社長になれるはずないでしょ!」
「いきなりやってきた貴女に対する嫉妬や反発もあるだろうし絶対に苦労する!」と

伯父の実妹である母親は美佳に忠告し、さらに支店長職の父親は同じ銀行に就職させたばかりの美佳を僅か2年で退職させたくなく猛反対だった。

しかし幼い頃、美佳とよく遊びお兄ちゃんと慕っていた甥で今回本社の代表に就任する
「甲斐亮太」が何度何度も都内にある美佳の家まで足を運び

「今までのスタッフが僕のとき同様にきちんとフォローしますから…。」と
美佳の両親を説得し最終的には美佳本人が

『お母さんの地元で働いてみる!』と

決断したことで両親は渋々承諾し美佳が弱冠24才で

【甲斐スポーツセンター代表取締役】という肩書きになってしまった。

それから2ヶ月…

就任当初は取引銀行への挨拶廻りに顧問弁護士や税理士との打ち合わせ等
なにもかもが初体験で緊張の連続だったが、ここまでの2ヶ月間で毎日の流れを
自分なりに把握してくると少し余裕がでてきた。

社長業といっても各部門には支配人や店長職が責任者として在籍しており
また、経理部門も半分独立した形なので美佳の仕事といえば売り上げの推移把握に
来訪してくる金融・業者関係との打ち合わせ等であり、大量の書類が回ってくる
とはいえ就任当初、美佳が身構えていたほど複雑な業務ではなかった…。

また、各部門の支配人や店長も美佳に対してほとんど好意的だった。

いや…
一人を除いて…。

甲斐スポーツセンター事務所兼社長室はボウリング場の事務所に隣接しており
低い仕切り一枚しかなかったので、ボウリング場の客の流れやボウリング愛好者の
会員とは挨拶する機会が多くその話題の中でボウリング場の支配人である「林和晃」の悪評は人一倍に耳に入ってきた。

朝から酒の匂いをさせたまま出勤したり、勤務途中で隣接するネットカフェに入り浸り
ネットを利用しギャンブルしている等々悪い噂ばかりで客からの評判は芳しくなかった
美佳はそれとなく注意をすると、そのときだけは反省の弁をするが

(ふん!このガキが!)

内心思っているようで、美佳を小馬鹿にしたような薄ら笑いをしている

自分の父親に近い年齢の林を唯一苦手というか…
はっきり言えば嫌いなタイプだった。

しかしボウリング業界という特殊な仕事に関し美佳は全く素人で機械の交換部品名や
値段、そして故障してもどれぐらいの期間で直るのか全て支配人である林に任せるしかなく言葉では強く言えず悩みの種になっていたのだ。

そして今日、美佳の運命を大きく狂わせる決定的な事件が起ってしまった!

その日、美佳は普段どおりに各部門の売り上げに目を通し提出された稟議書に決済していると林は「機械が調子が悪いから」と珍しく深夜遅くまで機械の下に潜って作業をしていた

時間は深夜1時過ぎ…

突然入り口から
「おい!誰もいないのか!」
「勝手にボール投げるぞ!」と大声の怒鳴り声が聞こえた

(やだっ!遅番の子玄関の閉めるの忘れていたの?)

すでに遅番のスタッフは全員が帰宅しフロアの照明は消灯状態でさらに玄関の自動ドアの電源は切っているのに無理矢理入ってきたようだ。

美佳はあまりにも威圧的は男たちの声に怖気づいてしまい機械室で作業している支配人
に対応を任せるつもりでフロアに出なかったが…
徐々に事務所のドアに近づく気配を感じ仕方なく勇気を出してフロアに出て行くと
今までの人生では全く縁がないはずのチンピラ連中が3人で美佳に迫ってきた!

「なんだ!いるじゃねぇか!」
「ネェちゃん!ボウリングさせろや!」と罵声に近い声で美佳に迫ってきた

『す、すみません…もう営業は終わっているんです…』
『当センターは深夜12時までなんで…』

甲斐スポーツセンターは叔父の意向や地元警察署の依頼で24時間営業はしていない…
地元の若者を深夜にたむろさせない配慮で深夜12時にはネットカフエにテナントの
ファミレス以外全て閉店している。

ボウリング場のスタッフも後片付けなどで時間取られても深夜1時前には帰宅させている

入り口のネオンもボウリング場周辺にある駐車場の街灯も消灯しているのに
平気で押し入ってくる連中に恐怖を感じていたが機械室のほうに支配人がいることで
ある程度の安心感があった

「なんだぁ?ボウリングできないのかよ!」
「じゃぁ!ネェちゃん今からドライブしょうぜ!」
「終わっているなら帰るんだろ?送ってやってもいいぞ!」

口々に勝手なことを言いながら美佳に近寄ってくる連中に後ずさりする
「それともオネェちゃんの胸にある丸いボール握らせてくれるのかい?」
男の一人がいきなり美佳の胸を触ってきた!

『キャッ!』
美佳は思わず手で胸を押さえ身体を捩りながら
『し、支配人?支配人!!!!』と
助けを呼んだが…

それよりも早く一人の男が正面から肘で美佳の首を絞められながらズルズルと
事務所の中に引きずられていった!

「おい!入り口のカギ閉めて来い!」
首を絞めている男が叫ぶと同時に1人の男がボウリング場の玄関へ
そしてもう一人の男が踏ん張って抵抗している美佳の脚を抱えるとそのまま事務所に
連れ込むと美香を長ソファに放り投げた

(ヤダッ!ヤダッ!逃げなきゃ!!)

『きゃぁ!!!!』

悲痛な悲鳴を上げ、起き上がって逃げようとする美佳の腹部に一発強烈なパンチを入れると

『グェッ!』と
奇声を上げ床にうずくまる美佳
生まれて初めて体験する暴力に痛みと恐怖で声を完全に封じ込まれた美佳

(どうして…?どうして…?)

頭では危険とわかっていても、激痛と恐怖で身体が固まり倒れた床から動くことが
できない美佳を男は再び抱えるとソファに放り投げると素早くキスをされてしまった!

『ィャッ…』

本能的に顔を左右に振って逃げる美佳の顎を掴み強引に歯を開かせ自分のの唾液を
強制的に飲まされる
もう1人の男は足元から靴を脱がしスカートの中に手を入れるとストッキングと白の
下着を一気に引き千切るように脱がせた!

そして玄関のカギを閉め戻ってきた男が小型ビデオカメラを手に持つと仲間から
脱がされている
「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳」の
レイプシーンを至近距離から撮影を開始…

そう、美佳をレイプするのは最初から仕組まれていたのだ!!

頭がパニック状態の美佳は最初から仕組まれていたことなど気づかない

逃げ惑う美佳から上着を脱ぎ捨てられると、さらにシャツを乱暴に引き千切って同じ白のブラのホックが外されると無造作に床に投げ捨てる
男たちに晒した美佳の小振りの乳房はまだ幼さが残るピンク色の乳首

その姿を男たちに…いや撮影しているビデオの中にも晒していた

もちろん美佳は死に物狂いで片手で乳房を隠し見られまいと抵抗する!
だが…どんなに暴れても女の扱いに手馴れている連中らしく男の一人が美佳の手を
頭の上で押さえ込んだ状態で全裸状態にしていく…
男の暴力による恐怖より女の本能で脚や身体を振って脱がされまいと抵抗するも
頬を何度か叩かれながら全裸にされるともう恥ずかしさでソファで身体を丸める

『助けて…もうヤメテ…』と見知らぬ男に哀願し泣く美佳だった。

そんな美佳の表情を男たちは笑いながら美佳の上半身を起こすとソファの背後から顔がはっきり映るように上げさせ二人掛りで大きく足を拡げさせる
美佳はこのとき初めて正面にある光っているビデオに気づき

『いゃぁ?なに!なに!やだぁあああ?』
『ダメ!ダメ!なにしてるのよぉおお?』

悲鳴に近い叫び声を上げ顔や身体を揺すってカメラから逃れようとしていたが
背後から髪を捕まれたまま顔まで撮影された身体はすでにビデオに収まってい

縦に薄く生え揃った下半身の毛の奥から親にも見られたくない秘部を顔と同時
に撮影された美佳

気が狂ったように泣き叫ぶ美佳に容赦なく男の暴力が飛んできていた

24歳で処女ではないが学生時代に付き合っていた男1人しか知らない美佳には
耐え難い時間だろう
やがて撮影を終え脚を開放されると、慌てて脚を閉じ背中を丸め泣き出す姿が男
の勃起を誘う

リーダー各らしき男の1人が美佳の前で服を脱ぎだし下着まで下げると完全な
全裸に…
堅気の連中でない証拠ともいうべき腕や背中に彫り物が…
美佳にとって悪夢のような時間がまだ終わってない

「おらっ!咥えろや!」
経験の浅い美佳でも何を催促されているのか十分理解できたが、恋愛感情のな
い男にそんなことできるはずがない!ましては見も知らずの普通の男ではない
肉棒など…

俯いたまま無言でいるといきなり髪を掴まれ口に男のアレが近づいてきた
慌てて手で固くなった肉棒を遮って絶対にイヤ!という意思を示していたが
二人の男の力にはかなわずとうとう口で受け入れてしまった
それでも歯を閉じ侵入を防いでいたものの
「痛っ!てめぇ真剣にやらないと帰れないぞ!」
髪を上下に揺さぶりながら強引に美佳の口に押し込んでいく男
やがてそのままの格好でソファに仰向けに寝かされ今度は上から突き落とすよ
うに乱暴に押しこんでくる
『グェッ…ウェ…』
自分の涙と唾液で顔が歪んでいる美佳
足元では1人の男が脚を大きく拡げ美佳の秘部に指を…
そして顔を近づけ男の舌が侵入してきた

太ももに感じる男の髪に生暖かい息にやがて粘着質の物体が大切な下半身へ
今、自分の下半身で何をされているのか経験の浅い美佳でも気づいていたが
男に顔を抑えられているのでどうすることもできずにされるままだった

美佳にすればとてつもなく長い時間だっただろう
口から男が離れた瞬間ゴホッゴホッ!と咳き込みソファに倒れこむ美佳
自分のヨダレで大量に濡れているソファが男たちの執拗な攻撃を感じる

それでも容赦しない連中だった
美佳を仰向けにすると細い脚を持ち上げその足の間にリーダー格の男の身体が
割り込んできた!

(私…レイプされるんだ…ヤダ!助けてお母さぁん?)

わずかに身体を捩って抵抗した瞬間!再度容赦なく男のパンチが腹部へ…

『うっ!イャッ…』

叫び声でなく呟くような悲鳴の中、男がグッ!と身体を押し込むと美佳の身体を
一気に貫いた!!!
『イッ…』
『許して…い、痛い…動かないでぇ?』

乱暴に突かれた小柄な美佳の身体はソファの上に上にと逃げているが
それさえも男に腰を掴まれ逃げることもできずに痛みに耐えるしかなかった
男の唇の逃れ顔を左右に振りながら

『ひどい…ひどいよぅ?』

顔を歪め泣き叫ぶことしかできなかった
その表情さえもカメラの中に収められていた美佳…

男は余裕の表情で美佳を追い込みながら
「フフッ…妊娠したいか?」
「はぁ!どうなんだぁ!」

『ヒッ!!!やだぁ?』
『そんなことヤメテください!!!』
妊娠させられる…
美佳が大きく目を見開き恐怖に歪んだ表情でイヤイヤする表情を楽しんで
腰を振りまくる男はさらに追い詰める

「だったらその可愛い口で飲んでもらうぜ!」
「わかってるよな!一滴でも溢したら次の男が中に出すからな!」

付き合っていた彼氏のさえ飲んだことがない
いや…そんな非道なことなど思いもつかなかった彼だった…。

「おらっ!口を開けな!妊娠したくなかったら大きく開けるんだ!!」
「開けないなら妊娠させるぜ!!」

美佳は思わず首を上下に振って口を開けてしまった
今はプライドよりもこんな男の精液を自分の身体に流し込まれる方が耐えれなかった
男は目を閉じ素直に口を開けた美佳を見て満足そうに腰の動きを早めた

「いくぞぉおおおお」
「おぉおお」

暴発寸前で肉棒を一気に引き抜くと美佳の口をめがけ一気に放出するが…
勢いよく飛んだ汚い精液は美佳の顔や髪に飛び散り口の中に飛び込んできたのは
半分ほどだった

それでも今まで一度も飲まされたことがなかった美佳にとっては、精子独特の匂いを
感じおぞましさ以外何物でもない…。さらに男は顔や髪に飛び散った精液を指で集め
無理矢理美佳の口に押し込む
「おら!飲みな!飲むんだ!」
「完全に飲み込まないと妊娠させるぜ!」

美佳は口の中に溜め込んでいた精液を覚悟を決めゴクッ!と飲み込んだ…
苦しそうに咳き込んだ美佳を男は笑いながら強引に口を開かせ確認すると
満足の表情を浮かべ美佳の頭を撫でる。

「おい!俺の濃厚な精液は美味かったか?」
『……。』

「てめぇ!美味かったのか聞いているんだぜ!!」
『ヒッ!ぉ、美味しかったです…』

完全な屈服を意味する泣き声で答える
男は満足したように美佳から離れると次の男が素早く全裸になって
床に散乱していた美佳のブラウスで美佳の顔や髪を飛散した精液を拭くと
美佳の足を脚を持ち上げ一気に貫いていた

『ァッ!!イタッィ…』
言葉を発する吐息に口の中に残る精液の臭いが充満すると吐き気を催す美佳
陵辱された時間を戻すことができない現実に抵抗を止め男の乱暴に突き刺す腰に合わせ揺れる身体、虚ろな目で天井を眺め男に脚を左右に持ち上げられた状態で突き刺さっている秘部にレンズが近づき撮影されていることさえ気づかない美佳は哀れだった。

やがて男が限界に近づくと美佳の耳元で

「おい!中に出されたくないよな?」
「だったら自分から飲ませてください?とお願いしろや!」

美佳の頬を軽く叩きながら催促されると妊娠させられるよりも…と
『飲ませて…飲ませてください…』と

半ば自棄になり泣き声で叫んで口を開ける美佳
その姿に男は興奮し、勢いよく引き抜いた肉棒を口に押し込まれると
男の精液は完全に美佳の口の中で爆発していった…。
美佳にとっては永遠と感じられる量を流し込まれ男に怒鳴られながら次々と
飲み込んでいった

そしてビデオを回していた男が美佳を襲う

もう無抵抗状態の美佳をうつ伏せにして背後から一気に突き刺す
『ゥッ…』
あまりの乱暴な侵入に激痛に顔を歪めるが男は容赦なく腰を動かし美佳を責める
ソファの肘掛に美佳の顔を乗せ屈辱的なポーズで犯され苦痛に歪む顔を上げさせる

リーダー格の男が美佳の表情をレンズに収め、もう一人の男が美佳の机の場所を
知っていたかのように社長の席に向かうと、置いてあった美佳の携帯からデーターを
さらに、美佳のカバンに中から財布を取り出し免許証や身分証等漁るとリーダー格の
男に渡す。

自分の机やカバンを調べられていることさえ気づかないまま男の責めに耐えている美佳
やがて男は限界に達すると美佳の髪を掴んで容赦なく背後から大量放出で背中を汚す
背中や後ろ髪に男の精液が飛び散るも抵抗することなくグッタリとソファに倒れこんでいる美佳…

だが美佳の地獄は終わっていなかった…。
抵抗できない美佳の両手を背中に回すと事務所にあってガムテープで縛り上げる
『ィヤッ!!もう許して…』

美佳は自由を奪われる恐怖で叫ぶが男3人で押さえつけられ、どうすることもできず
縛られていく…。そして美佳を再びソファに前を向かせ座らせると二人の男で美佳の脚を左右に開かせ男に犯されたばかりの秘部をレンズに晒していった

『ヒッ!!ヤダッヤダッ!!』
『お願いです写さないでぇ!!!』

気が狂ったように暴れる美佳だったが一人の男が美佳の髪を掴んで
「てめぇ!!死にたいのか!!」
「お前、もう散々ヤラれたんだよ!!遅いんだよ!!」

そう怒鳴りながらソファの背もたれに何度も何度も頭を打ちつけると意識が朦朧として
儚い美佳の抵抗が終わる
そして先ほど奪った免許証に会社の身分証を美佳の腹の上に置くと顔を無理矢理上げさせ美佳の秘部や顔、さらには美佳の名前まで収めていった…。

数分後…
撮影を終え満足した男たちが美佳の机から名刺を取り出すと、その名刺で美佳の頬を
叩きながら

「ほぉ?お前ガキのくせに社長さんかよ!」

「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳ちゃんかぁ?」

「このことがバレたら街中大変なことになるよなぁ?」

「お前だけじゃなくこの施設だけでなく親会社にとっても只じゃすまないよな?」

「俺が言っている意味わかってるよな?」

「男のチンチン突っ込まれヨガっているのが全国に流れたら困るだろうが!」

『………。』
なんて返事すればいいのかわからない美佳は無言のまま涙を流していた

「わかったな!今日のこと誰にも言わなければ俺たちも黙っていてやる!」
『………。』

「おい返事は?」
『は…はい…』

美佳の返事に安堵した男は最後に

「よし!じゃぁ!商談成立だな!その証として最後に咥えてもらおうか!!」

美佳は一瞬意味が理解できなかったが目の前に男の肉棒が近づくと恐怖に怯えだした
(もういやだ…)

「おらっ!3人いるんだ!さっさとしないと朝まで帰れないぞ!」
「それともこのビデオを街の連中に鑑賞してもらいたいのか!」

美佳は覚悟を決め目を閉じてゆっくりと咥えだした…。
と同時に男は美佳の髪を掴むと乱暴に前後に動かしさらに口の中で勃起させると
別の男が背後から美佳の腰を持ち上げ襲ってくる!再び犯されると知った美佳は
『あっ!もうイヤ!お願い!!』

だがその言葉口の中で暴れる肉棒でかき消されてしまう
時刻は午前3時を過ぎていた…

やっと3人全員が2回づつ放出し満足すると服を着て帰り支度を始める…
美佳もようやく解放された安堵感で脚を閉じ声を押し殺して泣き出している

『ぉ、お願いです…解いてください…。』
服を着終えた男たちに哀願する美佳
だが男たちは予想に反して笑いながら、さらにガムテープで脚をソファに固定していく

『ェッ!なに!いやっ!なにするんですか!!』

男たちに縛られていく姿は完全に脚を拡げられた格好だった
このまま恥ずかしい格好のまま縛られ放置されたら…

あまりの恐怖に何度も何度も哀願し、許しを請う美佳を男たちは薄ら笑みを見せ

「俺たちが無事に逃げるまで我慢しな!」と意味不明な言葉…

手でけじゃなく脚も手の肘付近にガムテで縛る男たち
大きく開いた自分の格好に怯え

『お願い自分で解けないです!』
『お願い!お願いだから!!誰にも言いませんからぁ!!』

身体を揺すってなんとか解こうとする美佳を笑いながらドアに向かう男たち
その手に美佳が今日着ていたスーツや下着を持ち出されていることなど気づかないほど
気が動転し必死に身体を揺すってガムテープを解こうと暴れる

『いかないでぇ?助けて!!助けてください!!!』
『言うこと聞くからぁ?なんでも言うこと聞きますぅううう』

さっきまで散々レイプされたチンピラ連中に泣き声で哀願する美佳…
そして脅しでなく本当に玄関から出て行ったことで静まり返ったセンター内が
どんなことになるのか想像すると一気に恐怖が芽生えだした

美佳はまだ気づかなかった!
あらかじめ仕組まれていた罠を…

警備会社も最後のスタッフがロックしないと残業中と判断し巡回にはやってこない
今日はそのロックキーを持っているのは作業している支配人だった…

その支配人がいま事務所に来たら大変なことになる!!

そう考えていた矢先に支配人の声が聞こえてきた
「社長?まだいるんですかぁ?」
「私はもう帰りますよぅ?」

事務所のドアを開ける支配人
その瞬間
『いやぁああ!!!!入ってこないでぇえええ!!』
壮絶な悲鳴がまだ地獄が始まったばかりであることを告げていた…

堕とされた社内随一の美女(夏希視点)

は、恥ずかしい。。。

胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった

「夏希って胸が小さいよね」

中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった

高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた

しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは

もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた

その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ

亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった

それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた

あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない

このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる

我慢しなきゃ。。。


こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから

嫌っ!

僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ

今にも倒れそうになった時

『優斗のこと頼むな』

亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った

夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった

息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない

他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている

息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった

特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた

会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない

いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった

夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった

本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ

しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。

それでも、まだ諦めるわけには行かない

夏希は女であると同時に母親だ

既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった

たった一つのものだけは、どうしても守りたい

あの子のためだったら

あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない

『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』

そう心に誓いながら

夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった

続・お局様がやってきた


前作「お局様がやってきた」

自らが希望して、本社・総務部から俺の職場へと異動してきたMを
口説こうと、何度も俺たちの職場に押しかけていた2人の誘いを
断り切れなくなっていた彼女から、暗に助けを求められた俺が、
3人に同行して向かった彼女の行きつけのバーで、完全に彼女から
無視された形になってしまった彼らは、ピタリと彼女に近づかなく
なった。流石に脈がないことを覚ったか。

彼女としては、自分より年上の先輩社員に、はっきりと言葉に
出して断るのは角が立つ。でも、そろそろ、しつこいお誘いは
勘弁して貰いたい。それなら、相手の誘いに乗った上で、その気が
ないことを気付かせるため、第三者をその間に入らせて、終焉の
手段に用いるのは、うまいやり方だった。
その手段に使われたのが俺だったわけだが・・・。あの状況・・・
2人が誘いに来るのは、彼女の職場であり、その職場にいる男は、
俺と年下の同僚2人だけ。当然、彼女と同学年で、問題の2人とは
それほど年齢が離れていない俺が最適ということになる。
俺は、「噂話」の類に興味を示さない性質であると前述した通りで、
プライベートな事柄を他者に漏らすような心配もない。
そもそも、俺への女性たちの評価は、「いい人」であった。但し、
その言葉の前に「人畜無害の」という修飾詞が付くのだが・・・。
「恋愛の対象にはならない」けど、相談しやすいよねと、そういう
ことなのだろう。

その後も、彼女と話をしに定期的にやってくる男性社員は数人いるが、
俺と同年に入社した中途採用組で、互いにアラサー。社内で気兼ねなく
話せる相手が、俺や彼女であるということが最も大きな理由だ。
センター閉館後に、誘われて呑みに行ったりすることもあったが、
彼女が付いてくるわけではなかった。

平和で穏やかな日常が過ぎていく。
後で詳述するが、俺の体調もだいぶ良くなってきていた。
そして、秋も深まったある日。俺は職場の同僚たちに告げた。
「婚約してきたので、来春には結婚する予定だ」と。
結婚前提に付き合っている相手がいるとは、誰にも言っていなかった。
半年ほど前に、友人の紹介で知り合い、付き合い始めた嫁子は、
俺の出身地でもある親許で暮らしているから、遠距離恋愛であり、
会社の誰にもそういう相手がいることを覚られることはなかった。
嫁子と知り合って驚いたのは、その親父さんは、過去に何度も会った
ことがある旧知の人物だったことだ。
嫁子は、学年で俺より2つ下。2月生まれなので、年齢は3歳違い。
嫁子も28歳になっていたし、誰かとお付き合いするなら結婚が
前提になる。そして、そういう相手ができたなら、30歳になる前には
結婚したいという願望を持っていた。
そういう事情もあり、話は、とんとん拍子に進んでしまった。

その週末の退館間際。
Mが、相談があると言ってきた。

M 「海外に旅行に行きたいので、来週一杯、年休を下さい」

俺 「勿論。いつも頑張ってくれているんだから、息抜きも必要。
   大いに楽しんできてよ」

行き先は、北米にある、日本人にも世界的にも人気の観光都市だった。
快く引き受けて送り出したが、気になることがあった。
いつも明るい彼女の表情が、やけに暗い。
普段は、まっすぐに眼を見て話をしてくれるのに、この時は俯き加減で、
こちらの眼を見ようとしてくれなかった。
なにか、失恋でもしたのか?
『!?』
彼女が、この職場に来た時以来、2度目の衝撃だった。
失恋? 失恋って・・・相手は・・・俺?・・・なのか?
偶々ここを読んでくれている人は、お前の妄想だろ?と、思う人も多い
かも知れない。
でも・・・妄想や思い込み、勘違いなら、どんなに良かったか。
彼女から発せられるどんよりした空気から『失恋でもしたかのような』
と、感じたことがスイッチになって、鮮明に思い出した伏線があった。

いつの頃だったか・・・俺が本社にいた頃には、よく麻雀や風俗に一緒に
行っていた技術部門の後輩から誘われて呑みに行った時のこと。
(その時、彼・Fは、経理部に異動し、総務部と隣り合わせの席にいた。
総務部と経理部は、よく合同で本社周辺で飲み会を行っていた)

F 「こないだ、総務部と合同で飲んでたんですね。そこに、
   Mさんも来てて、ちょっとした流れで、聞いてみたんです」
(何か、勿体ぶった感じがウザったい)

俺 「なにを?」

F 「究極の選択です。
   Mさんは、A主任とB主任、どちらかと結婚しなきゃいけなく
   なりました。どちらを選びますか?
   で、Mさん、何て言ったと思います?」

A主任とB主任、どちらも技術部門の独身男性で、一方は、前述した
Mさん行きつけのバーに同行した人物で、いずれも、33歳前後。
後輩たちからは、半端なく嫌われていた。
まあ、どちらも気が小さくて、優柔不断で、気の毒ではあるのだが。

俺 「はは、それは困ったろうな。
   どちらを選ぶか・・・想像もつかんわ」
   
F 「Mさん、実は、迷うことなく、間髪入れず・・・」

俺 「ほう・・・それは・・・で、どっちだって?」

F 「俺さんがいいって!」

俺 「はい? ・・・・・・・・・
   そりゃあさ、どっちも選ぶことはできないし、
   まさに、究極の選択そのものだから、
   俺の名前を出しときゃ、無難だと思ったんだろうさ。
   しょうもな・・・」

それは、俺の本音だった。

また、後日。
本社に所用があって立ち寄った時のこと。
総務部で将来を嘱望されている男子I。
(会社創立以来初の新卒入社。当時唯一人だけ採用になり、俺や
Mさんよりも年下だが、ある意味では大先輩でもある。
むろん、長い間Mさんの同僚で、彼女にとっては、社内の男子では、
一番親しい間柄だろう。既婚。)
周囲に人がいなくなってから、真顔で言ってきた。

「俺さん、Mさんをものにしたら、ほんと、尊敬しますよ」

彼も麻雀仲間の一人で、先のFとは仲が良い。
Fの話があったので、からかってやがるなと思い、返事をすることも
せず、軽く笑ってやりすごした。

それらのことが、彼等なりのMさんへの援護射撃だったのかと、
この時、初めて気が付いた。
だったら、どうして「俺さんなんか、駄目ですよ」とアドバイスを
しなかったのか・・・だめだろ、ほんとに。

なぜ、彼女が俺なんかに惚れてしまったのか、疑問だらけでしかない。
「恋愛は、理屈ではない」。それは重々承知している。
俺は、かなり期待されて入社してきたことは確かだ。
新たに人を採用し、新しい事業を行うにことになったから、その部署を
纏めてみないかと、グループ内のこの会社を管掌する親会社の部長から
ヘッドハンティングされ、一地方の特約店から移ってきた。
かなり後になって聞かされたことだが、特約店で営業をしていた俺に、
あることがきっかけで目をつけたという。
「30年に一度の逸材」と言われて、大歓迎の入社だったらしい。

が、入社後2年余り。関西に在勤していた部下の不始末の尻拭いをせねば
ならなくなり、体調が思わしくはなかったものの、そうも言っていられず、
急遽、飛行機で現地に飛び、代わりにその仕事をした。
政府官公庁の仕事で、穴をあけたら、大変なことになっていた。
その日の夜、高熱を出し、不始末をしでかした本人に付き添われ、
タクシーで最寄りの夜間外来病院で診てもらったら、「肺炎になりかけ」。
もう一日、何としても仕事を仕上げなければいけなかったので、
解熱剤と栄養剤の点滴をしてもらったら、めきめきと体調が回復した。
翌日。しっかりと仕事を仕上げて、深夜、都内の自宅に帰宅してから、
意識が飛んだ。帰宅直後からの記憶がない。
翌日午前。なんとか起き出して、ふらふらしながら二駅先の総合病院に
駆け込んだら、「気管支肺炎」という診断で、そのまま即入院。
十日間ほどで完全に回復し、後は退院を待つだけという中、なぜか、
微熱が出始めて下がらない。
37℃台後半?38度台前半の熱で、体がだるくてしかたがない。
発熱の原因を特定するため、検査が続き、退院が延びた。
結核も疑われた。しかし、細菌やウィルスの類は見つからず、原因が
特定できないまま、延べ4週間で退院。
職場には復帰したものの、日中、暑くなると、まるで体温調節機能が
ぶっ壊れたかのように熱が上がる。先が見えない。
企業グループで経営している都内の病院に通院し、診断を待った。
「原因さえつかめれば」・・・だが、診断結果は、「心身症」。
強いストレスが原因だろうというのは、分かる。
思い当たることは確かにあったが、ここでは書けない。
完全復帰を待っていてくれた当時の部長からは見放され、生まれ育った
地元に近い某県の販社で受け容れてくれるから、そちらに行かないかと
打診をされた。
(Mさんを連れて来た時の管掌部長とは別人)
その販社は、俺も良く知っている会社ではある。既知の人物もいる。
が、この部長の手のひら返しの態度に、全くやる気が失せてしまった。
そういう状況で、入社以来、最も俺を信頼し、可愛がってくれた役員が、
声をかけてくれた。(会社でNO.2の重役)
「暫く、リハビリもかねて、サポートセンターにいかないか?
 あそこを纏めてる部長代理が、近々退職だから、ちょうど、
 代わりが欲しかったんだよ。
 今の仕事よりは、負担はかなり軽くなるから、しっかり治して
 戻って来いよ」と。

まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いから、地獄に突き落とされたような、そういう
経緯で移ったのが、この職場である。
自信もプライドも砕け散り、それでも、その重役の配慮に救われ、甘え、
与えられた職場で踏ん張っているうちに、症状もだいぶ治まってきた。
そういう時期だった。
彼女・Mは、本社総務部で、そういう俺の転落の軌跡をつぶさに見てきた
筈なのである。
転落していく前までの間に「好きになっちゃった」なら、まだ分かる。
「恋という感情は、理で測れない」し、
「蓼食う虫も好き好き」という諺もある。
でも、なぜ、こんなにボロボロになってから?

また、こういう状況に堕ちたのは、何も、失態をおかした部下が悪い
わけではない。全て、もともと体の弱い自分を顧みず、不摂生を重ねた
俺自身に原因があった。
当時の俺は、身長 172cm/体重 52kg。痩せていた。
高校入学時以来、大学→社会人になっても、体型は殆ど変わっていない。
朝食なんぞ摂ったことがない。朝は、体が食事を受け付けないのである。
毎日、終電まで呑んでいるか、麻雀をしているか。
住んでいた最寄駅でも、途中のスナックに寄っては、看板まで呑み、
深夜2時?3時頃に帰宅して、朝6時半頃に起きてシャワーを浴びて出勤。
ヘビースモーカーで、1日に30本以上の煙草を吸っていた。
職場の後輩たちには、「俺さんは、煙草と酒で生きている」と揶揄されて
いた。こんな男を、なぜ、良家のお嬢様が好きになる?
ありえないないじゃないか。

勿論、Mさんのことは大好きだ。
でもそれは、”likeverymuch”であり、”respectandaffection”である。
素晴らしい女性だと、心から思っている。
けれど、彼女は、けして恋愛の対象とはなり得なかった。

とにかく、気まずい。
彼女が、来週戻ってきたら、どういう接し方をすればいいものか・・・。
悶々とした日が続いた。
そして、3度目の衝撃が走った。

『!』

そうか、彼女は、Mさんは、俺が入社して間もない頃には、既にそういう
恋愛感情を抱いていたのか・・・。
思えば、入社してひと月ほど経過したある日、彼女が同学年だと知り、
親しみを込めたつもりで発した言葉が、彼女を傷つけてしまい、
ロッカー室で泣いていたというのを聞いた。
他の女子から激しく非難されたっけ。
俺は、狼狽えながらも「そんなに、泣かれるようなことだったか?」と、
合点がいかなかったが、既に、俺にそういう感情を抱いていたのなら、
分からなくもない・・・。
社内で女子たちから睨まれたら、仕事がやりずらいことこの上ない。
「まいったな」と思っていたところ、引きずらずに済んだのは、彼女自らが、
後輩たちを宥めてくれたからだった。
それなのに・・・。

ずっと、思い続けてくれていたのかい?
華々しく全国を駆け回りながら、部下や上司の信頼も得ていた俺が、
2年後、バタバタと急な出張で大阪に飛んで、いつものように元気に
戻ってくるものだと思っていたら、そのまま入院してしまって。
ひと月後に戻ってきたら、やつれて、見るも無残な姿になっていて。
敗残兵の様に、余所の事業所に移って、同じビルの中からいなくなって。

それなのに・・・いや、だからなんだね。

「私が、俺さんを支えるんだ」。
「俺さんの負担を軽くするんだ」。
「必ず、立ち直ってくれるから、その時に、告白するんだ」。

そう覚悟を決めて、俺の職場への異動を申し出てくれたのか。
まだ早いと、傍でずっと、見守ってくれていたのか・・・。

Iよ、Fよ・・・お前たちは、敬愛するMさんのそういう思いを
知って、何も気づかないでいる俺の尻を叩いていたわけか。
全てが繋がった。
しかし、今はもう、後戻りできる状況ではない・・・遅かった。
余りにも鈍い俺で、申し訳ない。
理由がはっきりして、すっきりはしたが・・・後悔の念がフツフツと
湧きあがってきていた。

週が明けた。
彼女は、旅先から戻ってくる。

(続く)

昔のこと

もう自分は50を過ぎた。人生の半ばをとっくに過ぎている。
この場を借りて、懺悔をしたい。

もう20年以上の前のことなので、詳しいことは覚えていないし、
覚えていても多分記憶が美化されているだろう。
それでも、名前は仮名にして、ここに書く。

自分は高校まで地方都市で過ごしていたが、大学からは東京だった。
首都圏の満員通学になれず、毎日、ヘトヘトしていた。
ただ単位を取るためだけに、つまらない授業を受けていた。

ちょうどバブルがはじけた後だっただけに、親の仕送りだけに頼るわけにいかず、
夜はファミレスでバイトをしていた。
バイトには、高校生や大学生、主婦など、様々な人がいた。
当時、童貞であった自分は女性への接し方も分からず、
女性と話をしても、自分の気持ちや意図を伝えることはできなかった。
今でいうとコミュ障害であったと思う。

そういう中で、気が合う女性がいた。
9つ上の主婦の奈津子さんだった。
奈津子さんは、さすが、主婦というわけ合って、話がうまく、
コミュ障害の自分でも気軽にしゃべることができた。

奈津子さんの旦那さんは10以上も年の離れた銀行員であり、金目当てで結婚した。
旦那は出世のことばかり考えて仕事ばかりしていて、
全然、奈津子さんのことを構ってくれないみたいだった。
奈津子さんは30手前だったから、相当、溜まっていたのかもしれない。

いつしか、奈津子さんのマンションに行くようになり、
自然とSEXをするような仲になってしまった。
どういう経緯でマンションに行くようになり、
どういうきっかけで、SEXするようになったか、はっきりと覚えていない。

覚えていることは自分の初めての相手が奈津子さんであり、
生でしたけれども、外に発射したことだけである。
そして、SEXはこんなものかと思った。
あまり気持ち良くなかった。

後々、経験を積んで分かることなのだが、初めての相手とSEXはあまり気持ちが良くならない。
ただ、最初の頃は、SEXをしたという行為の達成感、女性に突き刺したという征服感、ぐらいしか感じない。
本当に気持ち良くなるのは、お互いに好きだという気落ちがあり、
何回もSEXを重ねて、好きな男のちんぽに合わせて膣の形が変わり、
お互いの腰の動きが合ってきて、男性と女性が一つに溶け合って、
女性を自分の所有物としてからだ。
こうなると、女性は中出しを許してくれる。

開き直った女性は怖い。

いつからか奈津子さんに必ず中出しするようになった。
子供ができそうなときは、必ず旦那さんと偽りのSEXをして、ばれないようにしていた。
旦那さんは淡泊だから、旦那さんの種では妊娠しないと確証していた。

何度も逢瀬を繰り返し、、年の瀬になると、奈津子さんから妊娠したと伝えられた。
間違いなく自分の子供だ。
旦那とはアリバイを作ってあるから、多分、ばれない。
だから、自分の子供を旦那の子供として産んで育てる。
自分に迷惑を掛けない。
だから、もう自分には合わない。別れて。
そのように伝えられた。

以上が20数年前の話である。

最近のことである。
興信所か何か使ったのであろう、
数か月前に、奈津子さんから会社の電話にかかってきた。

20数年ぶりに奈津子さんと会った。
奈津子さんは60を超えたおばさんであったが、昔の面影は残していた。
右手の薬指に湿った感覚が甦るとともに、年甲斐もなく、勃起してしまった。

奈津子さんとの話は、このような話だ。
今は娘一人と暮らしている。
旦那とは既に死別しているが、たくさん遺産を残してくれたので、生活には困らない。
娘が今度結婚することになった。
一目で良いから、娘の晴れ姿を見に来てくれないかと言うことだった。

寒い季節に、都内の結婚式場に娘の晴れ姿を見に行った。
背筋がピンととおっていて、きれいな女性だった。

奈津子さんと眼が合った。
お互いに軽く会釈をした。

このとき、初めて、奈津子さんの旦那の存在を感じた。
奈津子さんの旦那さんは社会的には優秀であり、奈津子さんに多額のお金を残してくれた。
奈津子さんと自分と奈津子さんの娘のために、働いてくれた。
自分の娘は、これほどまで美しく、綺麗になった。
育てれくれて、ありがとうと心の中で思った。

托卵。
もしかしたら、日本では、こういうことは良くあるのかも知れない。
昔は盆踊りの後は無礼講乱交パーティーがあったと聞くし、
戦後の混乱期でも、こういうことは良くあったと聞く。

さらに思う。
自分も年の離れた若い嫁さんがいる。
とてもかわいい娘が二人いる。
娘たち、果たして、自分の娘か?と。

職場の後輩に寝取られた妻

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩・三田の提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩の吉田(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。

彼の自宅は山中で、近所と言っても随分と離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。

広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 「本当久々ですね。沙紀さん(妻)」
 「本当ね。みんなも元気だった?」
 「もちろん!今もバリバリに働いていますよ」
 「そうなんだ」
 「そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね」
 「あぁ?勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?」
 「奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね」
 「馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ」

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。

身長158c。三田で体重50kg。スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 「先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?」
 「衣装って・・・用意してないぞ」
 「俺が用意しておきましたよ」
 「マジか!お前好きだね」
 「男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ」
 「あら!良かったわね。私達女性陣は?」
 「用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん」

それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが…。
それもそのはず、彼女たちは超ミニスカートに網タイツ、しかも胸元が大きく開いておっぱいがほぼむき出しの衣装を身につけていたのです。
いかにも後輩の考えそうな衣装でした。

 「凄く露出が多くない?」
 「美咲さんのは特にエッチな感じだし」
 「お前!これが目当てだったなぁ」
 「ハハハ!ばれました」

酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて足元も緩み、パンチラ全開です。

独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり、酒が飲めない後輩の山岸君が送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。

クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩山岸君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩・吉田宅へ戻り、そこで山岸君も翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。

酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が破られて生乳が露出。
後輩の三田がおまんこに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。

 「お前ら・・・」
 「先輩!すいません!このお返しはあとで絶対しますから!!!」
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。

いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。

独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も知っていました。

一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩三田は、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、彼らは憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。

平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主吉田君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩・池田君が寝ています。

一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。

 「お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ」
 「何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね」
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、おまんことアナルにバイブを挿し込まれた妻が後輩・三田に執拗なまでに弄ばれていました。

バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩三田に朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩・三田の姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。

 「先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから」
 「お前なぁ!度が過ぎるだろう」
 「憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・」
 「あいつだって、覚えてるんだろう」
 「そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ」
 「何が大丈夫だよ」
 「先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました」
 「写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう」
 「分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか」
 「そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう」
 「先輩!もう少し楽しませて下さいね」
 「本気か?もういいじゃないか?」
 「だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・」
 「デリの件は内緒だからな!」
 「分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ」
 「道具?ローターか?」
 「バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・」

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩三田は昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。

身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。

ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。

キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。

後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩吉田と池田も起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻を吉田宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩・三田が
 「沙紀さんは寝室で寝ていますよ」
 「そうなのか?」
 「先輩!凄く楽しめましたよ」
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間がムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。

 「このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから」

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。

数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでもありません。
妻も以前より感度が上がった様に感じます。

出張+入院で禁欲のあと

結婚10年、子供なし。俺32歳、嫁35歳。エッチは週4?5くらい好きもの。
オレが小さいときの病気で子供はできにくいため、もし出来ればオッケーぐらいのつもりで10年中田氏三昧。
今回1ヶ月の単身赴任の帰り道、「今日から夜の営みも再会」と期待を膨らませて高速道路を走行中、あいにくの渋滞にはまった。
「あー、帰るの遅くなったらエッチも遅くなる?」なんて妄想中に、後方でキーとブレーキ音。
ドンドンドンと3回目ぐらいの衝撃が俺の車だった。

そのまま入院。首と腰の打撲ぐらいだったが、経過を見るために3日程入院。
嫁は入院の世話と事故の保険会社の対応と良くやってくれた。

問題は二人の営みの方。
1ヶ月溜めるだけためて行えば、あるいは子供もと思って堪えていただけに、数日の禁欲延期はつらい。
病室は4人の相部屋で、当然病院でそのような事もできず。
ただ、カーテンで仕切られているため、一瞬の隙はあり、キスはしたりしていた。
それにしても夜明けのベッドで毎日いきり立っている息子には困った。

退院の日。嫁が自分の車で迎えに来た。病院を出ると高速へ。
俺はムラムラする気持ちをなんとかしたくて、右手を伸ばして嫁の左胸をブラとシャツの上から触る。
大きくはないが程よい硬さの胸の感触をしばらく味わう。
「周りから見えるよ。危ないし。」と小さく拒絶される。
そこで手を下に伸ばし、やわらかい生地のロングのスカートの上から嫁の股間を狙う。
『グラッ』と車が一瞬揺れあぶないあぶない。
「もう、危ないから」「だって、我慢できん、」
俺が助手席から運転中の嫁の左手を引き寄せ、俺のスウエットの上から撫でてもらう。
あっというまに硬くなる息子。
「仕方ないなぁ」
嫁はしばらく左手のみで、リズミカルに硬い息子の相手をしながら運転。

しばらくの沈黙のあと、嫁が「家まで待てないな」とつぶやく。
「次で降りるか」と俺。
そこはICの周りにラブホが多いので有名な場所。12年程前に俺たちが付き合いだした頃、嫁に連れて来られたのも、このあたりの一軒だった。
「あのホテルあるかな?」と探してみると、ありましたよ。
なつかしのホテルに入り、ドアを閉めるとすぐに嫁を強く引き寄せてキスの嵐。
首に小さいギブスがあるので、思うようにいかない。
嫁が俺の服を脱がせ、自分の服もさっと脱ぎ捨て、シャワーに飛び込む。
嫁が自分の体をさっと洗うと、俺の胸からから下にシャワーを当てる。
腰は痛めただけでギブスがないので股間は洗える。
すでに半立ちの息子に暖かいシャワーが心地よい。
ボディーソープで洗って、シャワーできれいにすると、そのままパクッと口で。
「ああ、久しぶりだー」
膝立てで挑戦的な目つきで俺を見上げながら口で出し入れしながら舌で舐め上げる。
「ううー」
シャワーとプチャプチャいう音と俺の小さいうめき声のみが流れる。
そう、嫁が運転する車で初めてこのホテルに来たとき、大学生の俺はガチガチに緊張していた。俺がインターンシップで訪れた会社の担当をしていたのが今の嫁だった。
170cmスーツ姿の嫁は、俺には遠い存在だった。
3名の訪問者の中でなぜか俺に目を付けた嫁が、積極的にアプローチして、3日目の夜に俺を連れ出すことに成功したわけだ。
理由は「一番ウブだったから」だそうです。はい。
ま、その後嫁もびっくりの俺の精力が発掘されるわけですが。
さて、そんな事を思い出すうちに射精感が込み上げてきて、このままでは1発無駄にしてしまうので、頭を引いて一旦中止してもらう。
いつもならここで嫁を後ろ向きにして、プルンと締まった丸い尻を鑑賞しながら、俺の長いアレを中心に埋め込むのだが、今は俺から積極的に動けないため、一旦休止。
体を拭いてもらい、二人で手を取ってベッドへ。
首と腰の負担を考えると、当然俺が仰向けになり、嫁が上から覆いかぶさる。
しばらく唇を合わせたあと、嫁がずり上がって下向きになってもなお固さを残した胸を、俺の顔の上に持ってきた。
俺は両手で掴み形を堪能しながら、乳首を交互に舌で転がし吸い付いた。
ピチャピチャ、チューチューとしばらく音が流れ、嫁が我慢できなくなり、下にずり下がると体を起こして膝立てになり、俺の中心に自分を合わせた。
お互いに目を合わせると両手をつなぎ指を絡ませると、嫁が尻を落としてきた。
そう、初めての時もそうだった。
20日過ぎても経験がなくどうしていいかわからずキョドっている俺にやさしく声をかけて手を絡ませると、「意外とおおきいんだね」といいながら、上から俺を包み込んでくれた嫁。
あの瞬間は今でも覚えている。
中心部に自分ではない体温を感じ、先端の太い部分が柔らかな肉の中に埋め込まれた瞬間、俺は絡ませた指にぐっと力を込めたまま、白い快感を嫁の内部入り口に放出したのだった。
「ああ!」
情けない声を出す俺をやさしく受け止め、嵐が収まるのを待ってから、嫁はそっと指を離し、体を抜いてくれた。
そして上からキスをしたあとやさしく「気持ちよかった?大丈夫だよ。すぐできるから。」とやさしく言ってくれたのだ。
それを思い出していると、俺は嫁の中にすべて埋まっている状態だった。
俺が動かなくていいように、嫁は前後のグラインドや左右のゆすり、そして鈴口から根元まで上下に運動を加えていた。
俺はそんな嫁の胸を手のひらで味わい、大きさというよりは、程よい硬さを確かめていた。
子供のいない二人は今でも新婚気分で、30半ばで形の崩れていない嫁のボディーは俺の自慢だ。
禁欲生活のために俺はあっという間に上り詰めて、限界を感じた。
「いくよ」
嫁に伝えると、手を取り合い指を絡ませた。
嫁は少し尻を浮かせぎみにして、俺が一番感じるカリ首から中央部分あたりをギュっと絞って集中攻撃した。
この10年の間にお互いの気持ちいい部分はちゃんと心得ていた。
「イクよ、中にイクよ。おまえだけの俺から」
「うん、来て。あたし専用のコレ。」
ギュっと握り締めて、腰を突き上げたいのを我慢しながら限界まで耐えた。
嫁が俺のタイミングを見計らい、筒先まで一旦抜いた後、
限界まで自分の穴を絞りながら、ズンと奥まで俺を突っ込んだ。
キラキラした光が頭で弾け「うう。」おれは思わず呻き、嫁の体内に白い愛情を爆発させた。
爆発が始まった瞬間、嫁は少し尻を浮かせ気味にすると中心部を中心に細かく上下させ、すべてを絞るかのように動かした。
その状態で制御できない発射が数度続くと、1ヶ月以上のものを出し尽くしていた。

汗ばんだ嫁が俺の上に倒れてきてハアハアを息をついていた。
しばらくご無沙汰だったためか、アレはしばらくそのまま硬さを保っていた。
5分ぐらいしてようやくやわらかくなってくると、嫁が起き上がった。
嫁の中心からは白いものが糸を引いて俺の中心とつながっていた。
横に倒れてきた嫁に腕枕をしながら、二人でしばらくトロトロと眠った。

出会い系で25歳のS級キャビンアテンダントと出会えた体験談【ラブホ連れ込み編】

こんばんは。
テツっていいます。

24歳で、会社員やってます。

都内で日々ナンパを繰り返し、少しでもいい女の子とセックスするべく頑張ってます。
今回はキャビンアテンダントの女の子と出会ってエッチしたお話です。
つい先日、6月上旬の話です。

CAって、高嶺の花ってイメージありますよね?
合コンだと一番テンション職業だとも言われていたりしますが、実はそれも一昔前の話。

今のCAってそんなに女としての価値高くないというか、最近だと英語しゃべれて可愛い女の子はいくらでもいて、少し頭のいい子はCAのような激務な割に薄給な仕事よりも大手企業の総合職を狙ったりするみたいで・・・
実際、航空会社って薄給ですからね。

そういうわけで、CA=可愛い女子みたいな時代はほぼ終わりかけていて、大手企業の総合職、それこそ丸の内の女子のクオリティが上がっていたりもします。

まだまだ可愛い子が多いCAとはいえ、以前に比べると競争率が下がり、最近のCA女子は出会い系なんかもけっこうやっているみたいです。

今回はPCMAXで知り合ったキャビンアテンダントとのセックス体験談です。

PCMAXで見つけた優香は25歳のCAで3年目。
某日系航空会社勤務で、彼氏は1年ほどいないとのこと。

PCMAXのプロフィールには渡航先であろうヨーロッパの写真がちらほら。

メッセージのやりとりをまとめると、

・元カレとは学生時代から付き合っていた
・CAになって彼氏との時間があわなくなったので別れた
・合コンにはたまに行くがなかなかいい出会いがなく出会い系を始めてみた
・これまで何人かと飲みに行ったりはしたが、いいなと思う人はいなかった

そんな感じの25歳CA、うまくLINEに移行しアポもスムーズにいけました。
6月某日に渋谷で飲む約束。

待ち合わせ場所に来たのは・・・

出会い系にいるとは思えないS級の美女!
やっぱCAなだけはあるな・・・背が高くてスラっとしていました。
顔は岸明日香にちょっと似てた。
黒髪でロング、紺のワンピースがよく似合っていました^^

腰のラインがすごくきれいで、見とれちゃいましたねw

けれど、CAだし可愛いしで、けっこうプライド高そうだな?という印象も受けましたw

予約していたイタリアンに入ってワイン飲みながら色々聞いてみました。
出会い系でもストナンでもそうなんですが、とにかく相手の話を聞くことに徹しましょう。

相手の話す声のトーンや、話のテンポ、声の大きさなどといった相手の話し方に、自分の話す調子を合わすページングや、相手の何気ない言葉や動作に自分の行動をあわせるミラーリングなんかも有効ですね。いずれも心理学の用語ですが。

で、優香ちゃん、なかなか出会いがなくて悩んでいる様子。
職場でのストレス(CAは縦社会で精神的にも体力的にもキツいらしい・・・)もあり、初対面にもかかわらず飲みスピード速めでしたw

そんなかんじで、いろいろと話しを聞くこと2時間ほど。
いい感じに酔っていたので、いったんお会計。

渋谷の街を歩きながら、手を繋いでみたら握り返してくれたので、ここでホテル打診!
「えぇ?w急だなあw」

とか言いつつも、まんざらではなさそうな優香ちゃん。
やっぱちゃんと愚痴を聞いた甲斐があったかな?w

プライド高そうな女子も聞き上手トークで攻めればすぐ落ちるんですw

そんなわけで道玄坂のラブホテルIN

優香の背に手を回し、ほれぼれするような滑らかなクビレに手を這わせながらイチャイチャ。
TVも見つつ、「どんなエッチが好き?」なんて聞いたりも・・・

優香「どんな?wやっぱ普通が一番じゃない?」

まあ無難にそう答えるわなw
時々、めっちゃ攻められるのが好きだから首絞めてほしいとか言われることもあるんだけど。

優香から先にシャワーを浴び、交代で俺も浴びた。
お互いにバスローブ姿。
S級のキャビンアテンダントがバスローブ姿で俺の目の前にいるってだけで、もう半勃起してた・・・w
ちなみに俺のチンポはかなりデカいw
20センチあって凶器と言われるほど・・・

そして俺は、女の子が俺のデカチンにどんな反応するのか、毎回楽しんでる。

今回も、S級美女が俺のチンコを見たときにどんな反応するか、試してみたくなったので、俺は明るいホテルの部屋でバスローブを取り、パンツを脱ぎ捨て、半立ちだけど異様にデカいチンポを優香に見せた。

俺「優香ちゃん、こっち見てよ」
優香「えwちょ・・・w脱ぐの早いw」
俺「いや?優香ちゃんとエッチできると思ったら既に半立ちになっちゃってw」
優香「ウケるんだけどwてか、テツ君デカくない・・・?それ、半立ちなの?」

予想どおりの反応だったw

つづく

取引先のハーフ顔の人妻を寝取って中出し

つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていた
からだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
その上、日本が攻撃中は俺も興奮して腰の動きを早め・攻められると動きが遅くなる為、
亜弥には快楽と焦らしが不定期に訪れイクにイけない状況での20分だった。

「あぁ・・・お願いっイかせて!イかせて!」
と亜弥は自らも腰を振ってくる。
しかし、俺はそれど頃ではない(笑)
「亜弥、日本中が代表を応援しているというのに、亜弥は自分の事しか考えて
いない淫乱な新妻なんだな・・・」
と責めてやると、潤んだ目で俺にだってだってとわがままをいう。
・・・昨日まで、貞淑な新妻であったのに。

勝利の瞬間!俺は喚起のピストン運動で亜弥を突き上げ、勝利で沸く歓声を聞
きながら、亜弥の中に朝から5発目の種付けを行った。
昨夜・昼間・現在合わせて8発種を付けてやった。
ふふふ、何かこれがワールドカップ初勝利記念ベビーになるかもね(笑)

少し興奮も収まってきたな。
亜弥は寝息をたて始めたよ。
・・・まぁ無理も無い、試合開始3時間前から責めぬかれ、試合中もずーっと
俺の欲望を受け入れつづけたのだからな(笑)

では、なぜ新妻の亜弥が会社の仮眠室で俺に抱かれているかを話そう。
俺はフリーのグラフィックデザイナーだ。
自慢じゃないが、まぁ売れっ子である。
今回、そんな俺に亜弥の会社が仕事を持ってきたのだ。
ココとは前勤めていた会社で、よく仕事をしているので2つ返事で受けた。
まぁこの時はこうなるとも思えなかったが・・・。

俺にサポートとして付いたのが亜弥。
まぁ前いた時から居た女なのだ。
ちょっとハーフっぽい顔立ちの美人でいい身体をしているが、その頃は結婚前
だったので関心なし(笑)
しかし今は新妻、俺の生贄になってしまう状況になってしまった。

だが、亜弥とって俺は良き先輩、故に警戒感はまるでゼロ。
目をキラキラさせて仕事をしていた、どす黒い欲望をもった俺と共に。

6月8日(土)・・・翌日の為に久々に頑張った俺は殆ど仕事は終わっていた。
残りは月曜からの時間で済む。
亜弥もまぁ終わってはいたが、亜弥を休日出勤させる為の仕事追加してやった。
「日・月曜日は日本戦の話に夢中で仕事にならないぞ」
と金曜日の夜、計画の複線として亜弥を脅しておいた。
・・・亜弥は素直に土日の休日出勤を申し出た。

もう終わったと同じなので土曜の夕方に俺は会社に出社した。
昼頃から出ている亜弥が俺に
「おはよう御座います」
と可愛く挨拶をする。
案の定、部屋には俺と亜弥だけ。
他の奴等が出社するかは前日にそれとなく聞いて、無いと知っているので月曜
の朝まで亜弥は俺と2人きりになる。

えっ?夜は帰るのじゃないかって?
この業界、泊まってしまうのは当たり前なのだ。
女だろうが人妻だろうが関係は無い。
まぁあらかた仕事は終わっているので、泊まる可能性は低いのだが、それは俺
の仕事、ダメ出ししてやってお泊りコースに誘い込むのさ。
俺は亜弥の進行状況を確認し、誉めたり修正点等を指摘してやったりして少し
調整する。

再びMacに顔を向け作業を始めた亜弥を残し、一応フロア―内をチェック。
他の奴が居ないかを見て回る。
そして、奥にある仮眠室に何時ものカバンを持ってそっと入る。
勿論寝てる奴は居ない。

2段ベットが2つあって、片方が男子・もう片方が女子のベットだ。
間は簡易壁で区切られている。
一応シャワールームもあって意外と快適(笑)ナント、各部屋に小さいがTV
付きなのだ(驚)
ベット横のサイドテーブルにのっている。

野郎の部屋は臭いので、女子の方で準備を始める。
流石に女の子管理だけあって、シーツはキチンと取り替えられておりいい匂い。
まず下段の掛け布団を上の段に上げる。
ベットの横のサイドテーブルに何時もの責め具を並べ、今回は1台のDVカム
をベット横にセットする(ラインを備え付けTVのビデオ入力に繋いでおく)
準備が済んだ俺は、亜弥が仕事する部屋に戻る。

隣のMacに座り、どうでもいい仕事をそれらしくしながら亜弥の進行状況を
見てやる。
勿論ちょっと細かくダメ出しをしておく。
時間は過ぎていく・・・夕食に誘い、時間をコントロールする。

そして・・・そろそろ終電の時間が気になる頃、計画を実行に移す。
俺はさも終わったかの様に伸びをしてやる・・・で、
「どう?」
と聞くと、亜弥の表情が曇るのが解る。
「スミマセン、私の仕事が遅いばっかりに・・・。」
ふふふ御免ね亜弥、それは無駄な作業になるんだよ・・・と心で思いながら、
「うーんこの様子だと泊まりかな?」
「はい・・・後1ー2時間位なんですが・・・もし良かったらお帰りになって
下さい」
「良いって、一応責任者だしね、それに女の子一人残して置けないだろ」
「申し訳ありませーん」
と顔を赤らめる。

(俺は女の子扱いされて思わず赤面したと思っていたが、2人きりなのだとい
う事に気が付いて急にドキドキしたのだと、後で俺に抱かれながら告白した)

「まぁ終わったら旦那が迎えに来てくれるんだろ?」
「いいえー、今日、賢治さんお友達と明日に備えるんだーとか言って出かけちゃ
って・・・今日は帰ってこないと思いますーははは」
「一緒にでかけるんだったのか?悪い事したねー」
「仕事ですからー」

俺はお詫びにコーヒーを入れてやる・・・勿論媚薬入りのだ(笑)
可愛い亜弥の為にちょっと多めに入れてやる。
そうしておいて、作業場の一画にある休憩用のソファーでテレビを見つつ横目
で亜弥を観察する。

・・・彼女が飲み終わる頃には顔が明らかに上気し、息遣いが荒くなってきた
動かす手も止まりがちで、時々目を閉じて身体に湧き上がるものに身を任して
いる。
もう一杯いるかい?と声をかけると、ビクッとし顔を赤らめ頷く。
・・・2杯目は更に濃くしておく。
喉が渇くのか、直ぐに飲み終わる。
もう手は動かず、タブレットに身を委ね荒い息をしている。

頃合と、そっと近づき声をかける。
「疲れたかい?」
ビクゥっと身体を弾かせて起き上がる亜弥、左手が乳房をそっと揉み、右手が
ジーンズ上から股間を押さえて刺激を与え荒い息を吐いているのを見逃さない。
こちらを向く目は潤み、色っぽく息を吐く。

俺はそ知らぬ振りで肩に手を乗せ、こってるんじゃないかと方を揉んでやる。
それさえも今の亜弥には愛撫、さり気無く髪に触れ首筋を優しく撫でたり揉む。

肩甲骨を押してやる振りをしながら指を身体の脇の辺りまで伸ばし脇乳にまで
手を伸ばしてやる。
普通ならセクハラモノだが、亜弥の思考能力は0になっているようだ。
そっと耳元に息を吹きかけながら
「かなりこってるみたいだからソファーの方で本気でマッサージしてやるよ」
素直に着いて来た。

ソファーに座らせ、今度はマッサージではなく愛撫を始める。
鎖骨よりずっと前を触っても何も言わず、目を閉じ小さい喘ぎ声を出し始める。
小さく身体を震わせ、俺の成すがままに受け入れる。
俺は前に回り亜弥の白のスリーブレスシャツのボタンを外し、脱がせる。

そのままブラジャーを外そうとすると一瞬俺の手を掴むが、俺が構わずホック
を外すと目を閉じたまま両手をダラリと身体の横に卸しブラジャーを抜き取る
ときも、素直に身を任せていた。
旦那には何度も揉まれているだろう乳房をおれも正面からゆっくり揉み解す。
亜弥は大きく仰け反り、ソファーの低い背に頭を預け、はっきりとした喘ぎ声
を上げ始める。

俺は彼女のジーンズとショーツを一気に脱がし、新妻亜弥を全裸にする。
うっとり媚薬と俺の愛撫による快楽によっている亜弥の前で俺も全裸になる。
互いの服を畳み亜弥のお腹の上に置く。
何事かと目を開け俺を見るが、その亜弥を”お嬢様抱っこ”で抱きかかえて奥
の方へ歩き出す。

不安そうに俺を見る亜弥。
俺は何も言わず作業部屋を進む、部屋の電気を消す。
亜弥に1杯目のコーヒーを飲ませた後、さり気無く部屋の鍵をかけておいた。
これで誰か来ても誰も居ないと思うだろう。
(仮眠室は窓が無いので、照明がついていても問題は無い)

俺は亜弥を抱えたまま仮眠室に入り鍵をかけ、枕元の小さな明かりで照らされ
た、何時もの準備したベットに亜弥を横たえ服を上段に置く。
そして亜弥の横たわる横に座り、
「いいのかい?亜弥は結婚しているのに・・・」
小さく頷く亜弥・・・媚薬と愛撫に蝕まれた新妻は、只の女になっていた。

俺はそれを合図に枕元のスイッチをONにする。
部屋に明かりがともり、全てをさらけ出す。
「!」
亜弥が声にならない悲鳴をあげる、何故ならその目の正面に亜弥を狙うビデオ
が設置されていたからだ、更にその横にはサイドテーブルが有り、見るからに
いやらしい行為をする為の道具が置かれていたからだ。

起き上がって逃げようとする亜弥に覆い被さり、右の乳房を揉み上げ首筋に舌
を這わせてやる。
直ぐに亜弥の身体から力が抜けてしまう。
俺は涙目になって小さく首をふる亜弥の口をいやらしく吸い上げる。
そうして何時も以上にいやらしく愛撫する。
耳元ではじめから亜弥を犯すために休日出勤させたと教えてやると、泣いて許
しを求めてきた。

しかし無視、すっかり出来上がってしまっている亜弥の身体は敏感で、急所を
一舐めするだけで、大きく仰け反り淫らな喘ぎ声を上げる。
亜弥のワギナはもうビッショリ濡れ、早くもシーツを濡らしてしまう。

もう何も考えられないのか、大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲っ
てくる快楽に身を任せる、何もしないのに脚を大きく広げ、ワギナがパクパク
と息をするかの様に開く様を見せる・・・もう良いだろう。
俺はリモコンでテレビのスイッチを入れビデオ画像にする。
そして亜弥にビデオに映る俺たちを見させる。
そしてゆっくり亜弥におおいかぶさり、生のペニスである事を解らせ、有無言
わさず亜弥の膣に沈める。

「お願いします・・・ゴムをつけてください・・・」
「亜弥、いくら何でも会社の仮眠室にコンドームは無いよ」
「あぁお願い・・・ゴムを・・・」
「じゃぁゴムを付けたら、奥さんは僕とセックスしちゃうのかい?」
「いやぁー奥さんなんて言っちゃイヤー・・・お願いゴムして下さい」
俺は耳元にふぅーと息を吹きかけながら、
「ふふふ、亜弥は危険な日だから?」
目を大きく開き俺を見つめる。

「あぁ何故?・・・お願いします・・・赤ちゃんが出来ちゃう」
「亜弥は隣の席だよ、亜弥が小さな袋を持ってトイレに行くのを見てたからね
亜弥が27日周期で、10日前に生理が終わった事も知ってるよ、だから今日
明日位がちょうど排卵の日になるじゃないか・・・ふふふ」
そういって耳たぶを噛み、首筋に舌を這わし、甘噛みをする。

弾かれた様に身体を弾かせ、その度に膣をキュッキュッと締め、只でさえよい
締まりの亜弥の膣が更に俺を酔わせる。
亜弥の身体に小さな絶頂の波が何度も何度も押し寄せる。
「亜弥と始めてあったときからこうしたかったんだ・・・だのに他の男と結婚
するなんて」
としゃーしゃーと嘘を囁く。

「あぁー先輩・・・もう亜弥は結婚したんです・・・賢治さんが・・・夫が居
るんです、夫以外の子供を妊娠できません・・・はぅっ!」
「・・・亜弥、旦那とは生でした事無いだろう」
突然の俺の言葉に驚く。

「いやぁ・・・どっどうしてそれを・・・」
「ふふふ、やはりそうか、カマを掛けてみたんだが・・・まぁ仕事を続けたい
っていう亜弥の姿を見れば想像つくよね」
「・・・」
「アイツより先に亜弥を孕ませたいんだ・・・亜弥に俺の子供を産ませたい」

もう力なく首を振るしか出来ない亜弥・・・その身体は快楽に蝕まれているのだ。
その証拠に、首を振る亜弥腕は俺の背中に周り、両足は痛いほど俺の腰を締め
付ける。

俺は本格的に腰を振り、嬲るように焦らしていた亜弥を追い込む。
直ぐに小さな絶頂を繰り返していた亜弥は、遂に1度目の絶頂を迎える。
大きく身体を反らし身体をヒクつかせ、淫らな絶叫と共にイッた。
胸を大きく膨らましながら荒い息を吐き、身体は絶頂の揺り返しで痙攣してい
て膣もそれに合わせてしまって気持ちがいい。

耳元で言った事を指摘すると、それで再び軽くイッたようだ。
俺はそんな淫らな新妻亜弥にたまらなくなり、最後に向って腰を振る力を強
め、亜弥に宣言する。
「あぁああああ、いいっ、先輩・・・いいの・・・」
俺は亜弥の子宮が俺の精子を受け入れようと下がってきた事を教えてやる。

「あぁああああ、あっ亜弥の身体・・・赤ちゃん産みたがってるの・・・」
「そうだよ・・・亜弥の子宮は俺の精液を受け入れ様と近づいてるよ」
「はうっあああああん、はぁあああうぐぅ・・・もうダメぇ・・・」
「俺もだよ亜弥・・・俺もイクよ、亜弥を妊娠させる為に亜弥の一番奥で俺の
精子を出すよぉー」
「あぁあああー先輩、先輩、亜弥イクまたイッちゃうぅ」
「亜弥!亜弥ぁー」
「はぅーイクぅー!」

・・・膣が収縮すし、子宮が俺の子種を受け入れる!
大きく仰け反り爪先をキュッと内側に折曲、激しく痙攣するかのように絶頂を
極めた。

それは物凄く淫らでイヤラシイ姿だった。
その瞬間、俺も1週間溜めに溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
亜弥の膣は言葉とは裏腹に、最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように、収縮
を繰り返しペニスに絡みついた。

暫く2人で抱き合い余韻を楽しむ。
亜弥は目をきつく閉じ、荒い息で俺の胸に顔を埋めている。
・・・やがて落ち着いてきた頃、俺は亜弥の耳元に口を寄せ、
「奥さんのおまんこ凄く良かったよぉ・・・いやらしく絡み付いて最後に俺の
精液をゴクゴクって美味しそうに飲み干したよ・・・あぁ遂に奥さんに旦那じゃ
無い元同僚の俺の精子を・・・1週間溜めたもっの凄く濃い子種を奥さんの中
子宮に注ぎ込んであげたよぉー」

俺の息が耳にあたる度に、「はぅぅぅっ!」と絶頂の揺り返しが亜弥を襲う。
「はぅ・・・栄一さん・・・も・もう私あの人の顔をみっ見れない」
「大丈夫だよ亜弥・・・月曜にでも旦那に抱かれて、ゴムが破れた言えば」
弱弱しく非難の目を向ける亜弥だが、新妻に旦那以上の絶頂を与えた男にもう
逆らう力は無かった。

一度2人でシャワーで身体を清める。
諦めたのか、亜弥はすっかり従順になり身を任せている。
シャワールームの中で軽く可愛がり、立ったまま後ろから貫き2度ほどイかす。
この時はイかない。
その後再びベットルームに戻り、もう一度ビデオの前で亜弥を生で抱く。

サイドテーブルに置かれたバイブと筆を使う。
嫌がる亜弥の両手を皮手錠で万歳状態でベットに繋ぐ、両足は大きく開き上の
段の横柱に繋ぎ、約1時間亜弥を焦らし膜って嬲る。

そして半狂乱になって俺を求めてきた所を、拘束を解いて女性上位で亜弥に自
ら沈めさせる。
旦那は亜弥に上に乗らせないのか腰の振りがぎこちない・・・そこは俺、巧み
に下から突き上げ上段があるので俺にしがみ付いた形の亜弥を絶頂に追い込む。

「あぁあああ、亜弥!亜弥!、気持ち良いよ!」
「はうぅ・・・いいぃっいいの? 栄一さん・・・亜弥のいいの?」
「ああいいよ・・・亜弥が俺の精液を搾り取って子宮に吸い込む為に淫らに腰
を振ってくれてる・・・ああ気持ちいい!」
俺はワザと、亜弥が今している行為がどういうものであるかを深く認識させる。

「はぅはぅぅうううう、もう・・・またイクぅイクぅ!」
それと同時に、俺も子種を亜弥の体内にぶちまける。
そしてそれが漏れないように繋がったまま身体を回し、亜弥を組み敷く。
亜弥は俺にしがみ付き襲ってくる絶頂の波に溺れていく、涙を流し、頭を振り、
失禁したかのように潮を俺に吹き付けながらイった。

時計を見ると午前3時を回っていた。
俺はぐったりしている亜弥を促し仮眠室を出る。
最初シャワーを浴びるのだと思っていただろう亜弥は狼狽した。
俺は自分達のMacの前に亜弥を連れて行き、机に手をつかせ腰を突き出させ
る・・・いやいやと哀願する亜弥の腰を両手でガッチリ固定し、2台目のDV
カメラを設置した横で後ろから抱く。

・・・亜弥を絶頂に追い込むと、今度は俺が椅子に座り亜弥を乗せる。
また絶頂に追い込み今度は休憩用のソファーに横たえまた・・・。
会社中のあちらこちらで亜弥を犯してしまう。
自分の会社の社内で犯される事に理性を失い、亜弥は狂ったように乱れた。
そして部屋の真中の床(土足厳禁)の上で3発目の子種を受け入れた。
流石に疲れたので、仮眠室に戻り抱き合って寝る。

・・・9時頃亜弥の携帯に旦那から電話があった。
その時亜弥は俺の胸に顔を埋めていた。
「うん、そう・・・やっぱり行けないと思う・・・うん・・・月曜は帰る・・・
じゃ・・・楽しんできて」
「行って来ればいいじゃないか」
「だってまだお仕事が・・・」
「亜弥を犯した憎い俺の仕事なのにするのか?・・・」
「・・・いじめないで」

もうすっかり従順になった新妻亜弥に俺はペニスを硬くなり、抱きつく亜弥の
下半身を圧迫する。
・・・昨夜の痴態と快楽が思い出されたのか、目を潤ませ俺を見つめる。
そのまま朝の1発を行う。

「ああああぁいいいいぃ・・・亜弥は亜弥は亜弥は栄一さんの赤ちゃんを産み
ますぅー!」
と叫び、涙を流して体を弓の様に仰け反らせ、激しく痙攣するかのようにイク。
それと同時に俺も亜弥の体内に精子をぶちまける。
亜弥の身体はいい、する度に快感が深まっていく。

一発済んで、シャワーを浴び身繕いをする。
亜弥と2人で遅い朝食を食べに出る。
何も言わないが、亜弥は俺の手に腕を繋いでくる。
俺はもう亜弥を名前で呼び捨て・・・亜弥も俺をあなたと呼ぶ。

会社に戻ると俺は再び全裸になる・・・亜弥もそれに従う。
全裸で並んで仕事をする・・・異様な光景だ。
亜弥の仕事が良ければ、甘いキスをしてやりその場に押し倒し抱いてやる。
一回イかせる(俺はイかない、射精せず亜弥の媚肉を楽しむ)
修正があるとソファーに連れて行き、バイブでオナニーさせイかせる。
お陰で2時間もあればおつりが来る作業に倍の時間を費やす。

仕事が終わった亜弥を誉め、さぁと手を引き仮眠室に連れて行く。
亜弥は素直に着いて来る。
先ほどのご褒美で火がついている2人は狂ったように抱き合った。
1時間亜弥を抱いて、遅い昼食を食べに出る。
17時位から再び亜弥を仮眠室に連れ込む。

ちょっと恋人っぽくなっていたので、ワザと虐める。
旦那の名前を呼ばせながら貫いたり、
「今日の試合、応援する旦那が映るといいなぁー」
といいながら、淫具で亜弥の益々淫らになっていく新妻の身体を嬲る。
3時間たっぷり嬲り、20時の放送開始直前にトータル7回目の種付けを完了
させる。

もうぐったりとしている亜弥を促し身体を清める。
そして二人で休憩用ソファーに座り
日本戦を観戦する。
全裸で応援しました(謝)でも亜弥をもっと淫らにしたかったのだ。
耳元で亜弥の旦那じゃないのかとかい、今ココで誰か来たら大変だろうねとか
亜弥に自分が不倫しているのだと強く認識させた。

前半戦は0ー0で終わったね。
日本が惜しいシュートを打ったり、いい攻撃するたびに興奮して亜弥に淫具で
責める。
攻め込まれるとそれはそれで、筆で亜弥を虐める。
ハーフタイム、嬲られて何度も絶頂を迎えた亜弥を見て、思わず書き込み。
それでも収まらず。
亜弥を抱きかかえ仮眠室に、後は前記した通り。
亜弥は日本代表の勝利と共に、俺の8発目の精液・子種を子宮に溜め込んだ。

23時30頃、テンションが上がりまくっている感じの亜弥の旦那から電話。
亜弥がビクッと身体を跳ねさせる。
亜弥の寝顔に欲情してしまい、9発目の抽送を行い始めていたからだ。

携帯に出る亜弥、
「うん・・・そう・・・凄かったね・・・うん」
俺はゆっくり腰を振り出す。
驚いて目を大きく開いて俺を見る。
いたずらっ子ぽく笑ってやり、亜弥の身体をきつく抱きしめ、耳元でわざと
いやらしく喘ぎながら腰を振る。
亜弥の左手は俺を抱きしめ、脚も腰に絡みつく。
右手は携帯を耳にあてている。

目を閉じ快楽に身を任せている、時々唇を噛み声が漏れるのを我慢する。
耳に息を吹きかけるとビクッと身体を跳ねさせる。
頭を激しく振り我慢する・・・そん度に膣がきゅきゅっと締まりいい!
旦那も興奮しているのか、中々電話を切らない。
亜弥の返事ももう上の空だ。

首筋を噛んで遣った瞬間、亜弥は声にならない声を上げて絶頂に達した。
もう全然話を聞いていない(焦)
旦那もちょっと変に思ったのか、
「亜弥っ!どうした!!」
慌てて亜弥をゆすると、我に返った亜弥が、
「ごめんあさぁい・・・なんかぁきいとりにくかったから」
ろれつ回ってない(汗)しかし旦那は納得したのか、亜弥にオヤスミとか言って
切った。

もう2人とも異常に興奮し狂ったように絡み合った。


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