萌え体験談

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会社

バツイチスレンダー美人妻エロすぎて最高

同じ会社の先輩上司、佳子さん
ちょっとしたきっかけからセフレになってしまった
ひとまわり歳上で44歳、俺は32歳だ

会社では可愛くて仕事も出来る佳子さん、10年くらい前に離婚、理由は不倫で子供が二人いたらしい

会社は地方企業にしては大きい方の物流関連、俺は一年前に入社して佳子さんに出会った、歳上ではあるが佳子さんの事は気にしてはいた、しかしまさかの超スケベ女とはおもってもみなかった

そして佳子さんの色気とエロさと可愛さにハマってしまった

週1で佳子さんに会っている、会う
時は必ず隣町とか離れた場所、佳子。いわく「誰が見てるかわからない」とのこと、待ち合わせして直ぐにラブホへ行く

佳子さんはホテルに入ると直ぐにキスしてくる、それもかなり激しいやつね、チンポ触り始めてそのままベッドへ
いきなり脱がされて乳首舐めながらチンポしごいてくる、気が付くと佳子さんは自分で下着状態、て佳子さん弄るんだけど直ぐに裸にするのはNGだどか、下着に手を突っ込まれると興奮するって(笑)
だから下着付けたまま下着に手を突っ込んて乳首やクリを弄ってやる、パンティに手を入れると興奮ってなるほどって思いました、勉強になります(笑)

前戯は頑張ってタップリ時間をかけます、これも佳子さんの教え、最初の興奮が一番大事なんだとか?
クンニ、フェラは交互にやって一時間はやります、佳子さんのフェラはヤバいくらい気持ち良くてヤラシ過ぎます、音を立ててネチネチとチンポ玉がふやけるくらい舐めてくれます、こっちを見ながら大きな目をドローンとさせてお尻突き出してしてくれます

俺もクンニをタップリしてあげます、佳子さんがイッてもお構い無しに続けます、佳子さんがそうして欲しいと言っていたので、抑え付けて舐めまくりです(笑)

色々と注文が多い佳子さんてすけど、それも勉強ってことで(笑)
それをエロっぽく言うんです

「もっと…もっと舐めてえ!壊れるくらい!イカせてェ!」

「クリちゃん ピクピクするくらいしてぇぇ!」

「もっと…恥ずかしいことされたい…」

とか(笑)

フェラしているときも

「もっとおっきいの欲しいからもっとしてあげる」

「今日の貴哉(俺の名前)凄くおっきくて硬いよぉ!」

鼻息荒くしてイヤらしい声出してハアハアしながらチンポ舐めてくれるんです

歳上だけどめっちゃ可愛いって思いました(笑)

張りの無くなったオッパイ
小さくて張りの無くなったお尻
中年の疲れた背中
今まで色々な男にヤられたマンコ

やべえ~人妻ってイヤらしい~(もとだけど)

佳子さんは細くて色白!
オッパイは細い身体にしては大きいです、四つん這いでフェラしてる時は垂れてぶら下がって揺れて最高っす

いよいよ長い長い前戯が終わりチンポが破裂しそうなくらい大きくされてから入れます

「はあ~ん!おっきい~!おっきくて硬いの欲しかった~」

みたいなことを必ず言います(笑)
まあ俺もテンション上がるし嬉しいからガンガン行きますよね
そうすると正常位なんですけど、佳子さんこれでもか!ってくらい

「大開脚なんです」

色白で細い太もも最高です

チンポが奥に当たるようにみたいらしいんですけど、脚をかなり開くとこれがまた興奮するらしくて

俺も佳子さんに応える為に必死でガッツンガッツンヤります

「おっきい~凄く硬いの!奥まで届くよぉ 気持ちいい! おマンコ気持ちいいぃぃぃぃ!」

「もっとぉ もっとぉ おちんちん突いてぇぇ !もっともっと欲しいぃぃ!」

淫語!淫語!連発で10分もたないです、初めて佳子さんとした時なんか、5回もしましたからね(笑)
最低でも3回は抜かれます

その間に佳子さんは何回イッてるかわからないですけど

「イク!イク!イク!イッイッいいいいいい!」

何回も言ってるし腰もガクガク何度もしてるから、何度もイッてるんだろうね

「イッても止めないでしてていいから」って言われてるから
なるべく止めないで頑張ります

今まで若い女性ともセックスしてきたけど、佳子さんが一番気持ちいいです
相性も合うんだろうけど

佳子さんとのセックスが一番いいです

友達に教えたいけど、32の俺が44の女性にハマってるなんて笑われそうだから言えないけど
本当に佳子さんは最高だよ


また続きをおくりますね


貴哉

バツ2男の寝取られ人生悲話

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。俺には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。ロープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。その様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。子供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。俺達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。俺の年収の3倍だった。悔しかった。時は1990年、バブルの頃だ。

俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。
俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。誘われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。大好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。忍とは変態なしで付き合った。
2年付き合い1997年に結婚した。1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

そんな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。
しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。資産価値が取得時の半分になっていた。
愛美はやつれていた。不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。

俺は38歳でバツ2になった。浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。忍は27歳の春に子供をつれて家出した。

1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。忍は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。また、寝取られた。

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。今は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
俺は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」
と泣いていたがそれがまたそそった。少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。間違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。俺は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。梓を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は
「イやだー止めてー」
と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

梓は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。散々気絶させた後抱いてやれば
「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」
もう完全に俺の性奴隷である。普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。梓は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。俺も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、
「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」
泣きながら梓に言い聞かせていた。俺も、
「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」
そういい残し梓の家を後にした。

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」
梓は泣き崩れた。

梓は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」
すごい人気だった。もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。俺宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。梓からだった。
「母の借金と利子です。」
短い手紙だった。俺は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。

46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。知り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。
昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。今、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった②

前回、妻が宅配のおじさんに視姦されて興奮したが、あることに気付いた。

妻は、宅配のおじさんに視姦されていることに気付いていたんではないか

このことを玄さんに伝えると、奥さんは露出狂かレイプ願望があるではないか

また、同じ感じで試ししたら分かるよ。

私は、実行に移した。

①妻にセーラー服を着させること。

②重い荷物を時間指定して宅配させること。

③私が、急に指定時間にすぐ帰って来れず泊りになる環境を作り妻に対応してもらうこと。

私は、以上のこと考え決行当日の金曜日を向かえた。

私は、朝から妻にセーラー服を着て迎えてくれるようにお願いして妻は、了承してくれた。

重い荷物は、前日に会社から段ボールにいらない本を積めて冷凍で送り玄関からキッチンに宅配のおじさんが持っていく

環境を作った。

妻の性格上すぐに、キッチンに持っていくはずだし宅配のおじさんが妻のセーラー服姿を見てやさしそぶりで視姦しながら

キッチンまで持っていくはずと思います。

私は、会社が終わりに家に着くと妻が、セーラー服姿で出迎えてくれた。

セーラー服は、透けていて妻の87cmの胸が服に張り付いて乳首が立っているのが分かる。

妻が、スリッパを取るのにしゃがむと上から生乳が見えるのがエロすぎる。

リビングに行き妻を見ていると前回よりスカートが短くすぐにピンクのTバック見える。

妻が、私の視線に気付き「いやらしいー 見てたでしょうー 今日ねスカートを短くしたのいいでしょう」

私は、唾を飲み込み「恵、エロい 人が来たらどうするんだー」

妻「えー もうー夜の8時前出し大丈夫よー あなたの希望よー」

私「そうだなー 恵、ちょつと悪いけど駅前の雀荘に行ってくる後輩の田中が、財布会社に忘れて困っているから行ってくるよ」

妻「えーーーすぐに帰ってきてね」

私「あぁーお金貸してすぐに帰って来るからそのままの格好で待っていてねー 後からローターとバイブでたっぷり襲うから」

妻「えーーー襲われるのー」

私「帰ってきたらローターとバイブで犯すから準備しててねー」

妻「は~~~~い」

私は、9時前に家を出ると宅配のトラックが止まっていてあのおじさんが乗っていて声をかけられた。

宅配のおじさん「こんばんわー矢久保さん荷物指定で来てますよー2件回って行きますけど20分後いいですかー」

私「妻が居ますので行ってください。 ちょっと徹マンしに雀荘に出ますから遅くなります。妻には、すぐに帰ることにしてますから                                                                                   内緒してくださいね」といい私は、家の裏に回り妻に電話をかけました。

私「恵ごめん 荷物が来るから受け取っててー」

妻「また、この格好でー どうするのー」

私「玄関でから顔を出してサインすればいいよ」と言い妻を説得して電話を切った。

私は、宅配のおじさんがチャイムを鳴らすを見て家の裏口の前から妻に電話をかけた。

私「恵、悪い部長が居てすぐに帰れそうもないよー」

妻「またー部長さんが居るなら帰って来るのは朝でしょうーー」と言うと電話を切られた。

私は、音を立てない様に鍵を開けていた自分の部屋に入り玄関を覗くと宅配のおじさんが中まで入っていた。

宅配のおじさん「こんばんわー冷凍の荷物です。しかしこれ重たいですねー中まで運びましょうか」

妻「いいですよー そこにおいてください」と言っておいた荷物の上でしゃがんでサインをした。

宅配のおじさんは、妻の胸元を覗き「奥さん今日もコスプレですかー」と言って視姦しています。

妻「違うのよーちょっとねー」

宅配のおじさん「そうですかー でも本当に重たいですよー冷蔵庫前までお持ちしましょうか」

妻「大丈夫ですよー」言い荷物を持つと「本当に重たい」

宅配のおじさん「ほらまかせてください」と言い靴をぬいで荷物を持って上り込みました。

妻「すみません。キッチンまでお願いします。」

二人は、キッチンの方に行きました。

私は、見つからない様に移動してリビングの方を見るとテーブルの上にローターとバイブがあるのが見えた。

宅配のおじさんが荷物を降ろしてリビングの方を見てテーブルの上にローターとバイブがあるのに気付きニヤついてリビングの                                                                                   部屋に入ってきてバイブを取って妻を見て「奥さんバイブで何するんですか―」

妻「キャ 違うんです。 主人が買ってきて置いたままです。」

宅配のおじさん「へぇーそうなんですかー おれは、てっきり奥さんが犯してくださいと信号を送っていると思いましたよー」

妻「違います。そんなことありません。」

宅配のおじさん「じゃーこのことを近所のおばちゃん達に言いましょうか」と言いポケットからデジカメを取りだし妻を写しました。

妻「やめてください。困ります。」

宅配のおじさん「セーラー服姿の写真もあるしバイブも撮りましょうか」

妻「お願いします。やめてください。」

宅配のおじさん「じゃあー奥さんがモデルになって何枚か写真撮らせてください。そうしたら内緒にしますよーーー」

妻「困ります。そんなこと出来ません。」

宅配のおじさん「いいんですかー じゃあー顔は、写しませんからそれでダメなら写真とか住所とかネットに投稿しますよーー」

妻「・・・」

宅配のおじさん「どうします。」と言ってバイブとローターも写真を撮りました。

妻は、顔が赤くなり「本当に顔を写しませんか。それとネットに投稿しませんか。」

宅配のおじさん「約束しますよー奥さんがおれの言うとおりにモデルになればーどうしますかー」

妻「約束を守って写した写真をだれにも見せないこと近所にも言わないこと約束してくれるなら」

宅配のおじさん「奥さん約束しますからさっそくやりましょうかー まず、パンチラ撮らせてよー」

妻「それは困ります。」

宅配のおじさん「奥さん今約束したでしょーいいんですかー近所の評判になってもー」

妻「すみません。どうしたらいいですかー」

宅配のおじさん「そうだなーおれが寝るから顔の上で股がれー」

妻は、宅配のおじさんの言うとおりにして写真を撮られ始めました。

宅配のおじさん「奥さんピンクのTバック丸見えだぜースケベ奥さんだな~胸も下から丸見えで乳首も立っているじゃねーか」

妻「早く終わらしてください。主人が帰ってきます。」

宅配のおじさん「奥さん、旦那は、雀荘に行って朝方になるんでしょうーたぷっり時間は、あるから言うとおりにしねーか」

妻「すみません。」

宅配のおじさん「今度は、足を広げてM時になれ。 あれー奥さんパンティにシミがある―濡れているのースケベな奥さんだねー

本当は、こうなることを期待してたのー犯してあげようか―」

妻「違います。」

宅配のおじさん「セーラー服から透けて見える乳首もいいけど生乳が見てなーセーラー服の前のチェックを降ろしておっぱいを

見せろ―」

妻「それだけは許してください。」

宅配のおじさん「いいのかーネットに流すぞ― 早くおっぱい見せろ―」

妻は、しぶしぶセーラー服のチェックを降ろすと手で胸を隠した。

宅配のおじさん「こらー手を取れよーさっきから乳首が立っているのはバレてるしーそうそういいおっぱいしてるねー奥さん

たまんねーなー おれのチンポは、ギンギンだぜー」宅配のおじさんは、一気にズボンとパンツを脱いで勃起しているチンポ

を妻の顔の横まで近ずけた。

妻「キャー」妻は、手で顔を隠した。

宅配のおじさん「小娘じゃーねえーだろーほら、よく見れよー旦那とどっちが大きいか見れー どっちだー早く言えー」

妻は、いやらしい目つきで宅配のおじさんのペニスを見て答えた。

妻「・・・あなたの方が主人より大きいです。」

宅配のおじさん「そうかーおれのちんぽを奥さんは、見たから奥さんのマンコも見せろよーお互い様ってやつだぜー」

妻「あのー」

宅配のおじさん「早くしろよー何回も同じことを言わせるなよーおれが脱がしてやるよー」

妻「いゃー お願いします。やめてください。」

妻は、抵抗しましたがパンティを脱がされて写真を撮られています。

宅配のおじさん「奥さんのマンコエロいなーおれのチンポほしがつてねーかー犯してあげようか―どうーよ奥さんほしいんだろー」

妻「ほしくありません。もうゆるしてくた゜さい。」

宅配のおじさん「ゆるしてやるから手コキしろよー5分以内にいかせたらゆるしてやるよー」

妻「本当にゆるしてくれますか」

妻は、チンポを握り手コキを始めました。

宅配のおじさん「5分以内にいかせるとが出来ないとフェラしてもらうからなー」言い手を伸ばして妻の胸を触り始めました。

妻「5分以内ですね あぁ~~~ん」 妻は、胸を揉まれ乳首もいじられても抵抗しないで感じ始めていました。

宅配のおじさん「奥さん早くいくようにおっぱい揉んであげているのに後2分しかないよー 本当は、チンポを舐めたいんだろー」

妻「ふぅ~~~ん 違います~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「はい、残り1分やでー奥さんおっぱい揉まれて感じているなーマンコも濡れ濡れなんやろー気持ちいいんやろー」

妻「 違ぃます~~~~~ぁぁぁ~~~~ん」

宅配のおじさん「奥さん時間切れやー チンポをしゃぶってもらおーかー ほら咥えろーしゃぶってダメなら次の罰があるからなー」

妻は、抵抗なく宅配のおじさんのペニスを咥えて舌を使って舐めたり咥えたり玉も同じ様にしている。

私は、興奮して見ていた。妻は、玄さん言うとおりレイプされる願望があるのか

宅配のおじさん「奥さん気持ちえーぜー ほらーもっと気持ちよくしねーといかねーど。 犯されたいんか―」

妻「ああぁぁ~~~~~ん ちゅば  ちゅんば 犯さないで~~~~もっと舐めますから犯さないでくださぁぁぁなぃぃ~~~で~~~~あぁ~~~~」

宅配のおじさん「奥さんに早くいくように手伝ってやるよーマンコ舐めてあげるよー」

二人は、体勢を変え69になり妻は、マンコとケツの穴を宅配のおじさんの舌と指に犯され感じていました。

妻「あぁぁぁ~~~~~~~ん だめ~~~~~~ん 気持ちぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~もぅぅぅぅ~~~~~犯して~~~~~~~~~~」

宅配のおじさん「奥さん犯してほしいんかースケベやなぁーーほらーけつを突き出せーパックから犯してやる―」

妻「あぁぁぁ~~~~~~~いぃぃぃぃ~~~~~~もぅだめ~~~~~~いく~~~~~~ふぅ~~~~~ん」妻は、感じまくって宅配のおじさんのペニスを受                                                                                 け入れバックから突かれ胸も揉まれ中出しされて妻は、倒れました。

宅配のおじさん「奥さん良かったよー 風呂に入らせろー風呂場でまた、犯してやるからなー」

妻「・・・はぃ」

私は、もっともっと妻のスケベを見たいです。

また、続きを投稿します。



 


 

バスト90センチの人妻社員です

私は38歳の会社事務員です。
10年前に主人と結婚して子宝に
恵まれ専業主婦として育児に
専念して来ました。二人の子供が小学生になり送り迎えの手間が掛からなくなり、家計を支える為にパートで働く事を考え出した5月中旬に独身時代に勤めていた会社から「正社員として
復帰しないか?」と連絡がありました。事務員の空きが出て
当時、私の上司だった課長が
人事部長になっていて私を推薦してくれたみたいでした。
私にとっては渡りに船でした。
職場復帰して暫くしてその部長から食事に誘われましたが
子供二人の世話がありお断りをしましが、その後何度か誘われました。私を推薦してくれて
正社員として職場復帰出来た
恩があるので一度くらいは
お礼を兼ねて誘いに応じなくてはと思い母に子供の面倒を頼み
部長と食事に行きました。
部長は一緒に仕事をしていた
課長時代に下ネタを聞いた事はなく私の中では誠実な紳士の
イメージでしたので、その日も
昔の上司と部下の同僚としての
食事の感覚でした。
一応どんな店でも対応出来る様にスーツを着て行きました。
某ホテルの高層階にあるフレンチに連れて行かれました。
子供が産まれてからお洒落な
場所に無縁だった私はそれだけでトキメキを覚えました。
昔話に花を咲かせながらフレンチを堪能しました。部長は私を
「綺麗だ!素敵だ!」と誉めて
来ました。勿論お世辞と理解してました。実際に私は美人で
ない事を自覚しています。
私の唯一の武器は90センチの
巨乳でした。若い頃はおっぱいをからかわれ嫌な思いを何度もしました。私の主人もおっぱい星人でした。他のおっぱい星人と違ったのは「尚子(私)さんの
胸を見れるなら一生一緒にいたい!」と言われ、何故か主人の
ストレートな気持ちに根負け
してお付き合いを始めました。
付き合い始めの頃は私の巨乳に
夢中でした。新婚時代も
私の胸・命!でした。苦笑
でも子供が産まれてから子供
中心の生活になり、主人が求めて来ても私が育児で疲れてたり
私が元気の時に主人が仕事で
疲れてたりとエッチの回数が
段々と減って来ました。
主人は私のおっぱいに飽きたのかな?と思い始めました。私も
38歳になり少しずつですが女性としての衰えを自覚してきたので、部長の私への誉め言葉は
お世辞と分かっていてもやはり
女として嬉しいものでした。
同じホテル内にあるバーで
カクテルをかなり飲みました。
育児で遅い時間にこんなに飲む機会が暫くなかったのとお洒落な雰囲気に酔ってしまったのか
気がついたらホテルの部屋の
ベッドに横たわっていました。
頭がぼ~っとしていて体に力が入りませんでしたがホテルの部屋だと直ぐに理解出来ました。
酔い潰れた私を休ませる為に
やさしい部長が部屋を用意してくれたんだ・・と思った瞬間に私はスーツ、ブラウス、タイトスカートを脱いでいて
ブラジャー、ストッキング、
パンティの下着姿になっているのに気がつきました!
「な・・なんで?」
酔った私が自分で脱いだ?
それより部長に下着姿を見られた恥ずかしさで慌てて側に
あったスーツで隠しました。
「部長・・私・・酔って・・
脱いだんですか・・?」
「いいや!俺が脱がした!」
「えっ?」
「尚子さんの衣服の中を見たかったから・・」
部長は私に近ずきスーツを奪い
再び下着姿を晒す事になりました。
「部長・・落ち着いて下さい
・・」
「尚子さんが独身時代から君の裸を見たかった・・君の胸を
俺のモノにしたかった!」
部長の胸への視線を感じで両手でブラジャー越しの膨らみを
隠しました。
部長は私にキスをしてきました。唇が触れてしまいました。
「ダメ!」
私は顔を左右に降り舌の侵入を防ぎました。
部長の舌は私の耳たぶと首筋を執拗に攻めて来ました。
「部長・・ダメ・・」
力が入らない。
私のブラジャーが少しずつ
部長の手で外されて行きました。
「やっと見れる・・尚子さんの
巨乳・・10年以上待たされたよ・・」
えっ?そんなに長い間私の胸を
待ち望んでたの?
38歳になり衰えを自覚していた
私は男性に求められる嬉しさが不覚にも心の中に芽生えました。
私の右側の乳房が完全に露出されました。
「やった!やっと見れた!
尚子さんの巨乳!こんなおっぱいだったんだ・・乳首の色も
やっと知れたよ・・」
二人の子供を母乳で育てた
乳首です。若い頃と比べて
お世辞にも綺麗だと言えません。
「恥ずかしい!」
私は乳首を隠しましたが
「尚子さんの乳首綺麗な色だよ・・」
と易しい言葉と目にやられました。気がついたら私は
ブラジャー、ストッキング、
パンティを脱がされ全てを
部長に見られ何度もイッてしまいました。
不倫は悪!と言われる今日この頃なので部長とのエッチは
それ以来ありません。
部長は何度か誘って来ますが
歯止めを掛けないと止まらなくなる自分が恐くて・・
この前、久しぶりに主人と
エッチをしたとき
「やっぱり尚子のおっぱいは
最高だ!尚子の巨乳は俺だけのモノだ!」と言ってくれた時は
主人以外に胸を見られ触られ
体を捧げた事に心が痛みました。悪い女の話でした。

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

はじめてのスワッピング

「旦那さん、(入れて)いいですか?」ご主人が妻の口から
チンポを抜きながら言った。チンポは唾糸を引きながら妻の
口から離れた。それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天
をむいて脈打っていた。まさに雄の性器であった。ご主人は
妻の足元に回り足をM字型に開いた。その中心部の恥毛は濡
れて陰唇にへばり付いていた。天を向くチンポを片手で押し
下げながら亀頭で割れ目を2度3度となぞった。ぱっくりと
口を開いた妻のまんこ…亀頭を僅か含ませてご主人は私を見
た。

今年の正月は最高の正月だった。妻からの素晴らしいお年玉
、それはSWの承諾。その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分
だった。心なしか妻も上気しているようだった。早速兼ねてか
ら用意していたSW相手夫婦の写真をベッドに五枚並べてみた。
既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達
であった。妻が選んだのは年齢40代後半でややでっぷり型ダ
ブルの服が似合いそうな紳士と30代半ば、和服姿の奥さんの
夫婦だった。社員10人の会社社長だと言っていた。処置済み
なので中だし…も条件に合っていた。妻は「性病は大丈夫?」
と心配そうだったが「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。何となく無口な
私達だった。待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無
口だった。口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそう
でしゃべるのを敬遠していたのだった。レストランでコーヒー
を飲みながら暫く待った。やがてご夫婦がやって来た。簡単な
挨拶と自己紹介。どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話
し掛けて雰囲気を和らげてくらた。

「じゃぁ行きましょうか」
ご主人は先に立って車に案内してくれた。モーテルの部屋は和
室だった。手前の部屋には座卓、奥の部屋に布団が敷いてあっ
た。ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。「風
呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消え
た。妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上が
った。脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した。二、三度水音
がして静かになった。「気になる?」奥さんが言った。「あち
らから中が見えるわよ、ご覧になったら?」私は見たかった。
妻が如何しているか見たかった。奥さんと抱き合うようにして
奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で抱きしめられていた。ご主
人の舌が妻の唇を割っていた。奥さんが体をすり寄せて来た。
私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みた。
奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。私の
ものは堅くいきり立っていた。「待ってて」奥さんは慣れた手
付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。「貴方も脱いで
よ」促されて私もトランクスだけになった。妻達が出てきた時
、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。奥さんはチンポ
を撫でながら言った「あなた、旦那さんの大きいわよ」「お、
そうかい、可愛がってくださいよ」。

浴室ではキスとクンニを
した。奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。
湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。奥はぬらぬらと淫液
が溢れていた。浴室から出ると妻達は奥の布団で抱き合ってい
た。妻の口にチンポが差し込まれていた。妻は片手で根元を握
りながら顔を横に動かしていた。チンポがゆっくり出入りして
いた。私も二人の真似をして奥さんの口にチンポを差し込んだ。
奥さんのフェラは上手だった。「旦那さん、入れていいですか
?」兼ねて打ち合わせの通りご主人が教えてくれた。私はどう
しても妻が挿入されるその瞬間が見たいとご主人にお願いして
いたのだった。覚悟はしていたものの私の脳裏に逡巡するもの
があった。(いいのか?本当に?今ならまだ間に合う、止めて
と言える)だが一瞬の躊躇の後、頷いてしまっていた。

ご主人
は殊更ゆっくりと膝を進めた。亀頭が割れ目を押し広げながら
埋没し、そして青筋を浮かべた雄のチンポが根元まで挿入され
た。瞬間、妻は背筋を反らせ顔を仰け反らせ、シーツを握り締
めた。「気になる?」「すみませんね、やっぱり気になる、ご
めんなさい」「いいんですよ、皆さんそうなんですよ。一回終
わるまでゆっくり見てましょう」奥さんを横抱きし、キスをし
ながら乳房を揉み割れ目に指を這わせながら妻のオマンコを観
察していた。正常位で交わりながら舌と舌が絡み合っていた。
不思議に嫉妬はなかった。妻は時折眉間に皺をよせ、男の肩に
両手で抱きつき爪を立てていた。両足がM字型に曲げられ足首
を男の太腿に掛けた時がエクスタシーの時だった。妻の足が何
度かこの型を作った。「いく!」ご主人の声。男の激しい腰使
いが十回、二十回と続きそして緩やかになった。クリをチンポ
の根元で押しつぶすような動きは妻が最も好きなエクスタシー
時の動き方だった。妻は大きく口をあけ下から男にしがみ付い
て身体を硬直させた。

今、男の精液が生のまま妻の中へ注ぎ込
まれている。その様子を観察しながら突然今まで何百回も聞か
されてきた妻の彼、会社の上司との情事を思い出した。そして
めらめらと妻の彼に対して嫉妬の念が沸いてきた。会社の彼と
の時も妻は今と同じエクスタシーを迎えているのだろうか。彼
の精液をたっぷり注ぎ込まれて帰ってくるのだろうか。今妻の
上に乗って尻を振りながらイッているのが妻の彼だとしたら冷
静でいられるだろうか・・・ご主人が体を起こした。妻の身体
からチンポが抜かれた。それは淫液で濡れ光りながらまだ天を
向いて脈打っていた。妻は明るい照明の下に無防備の身体をさ
らしていた。私は妻の足をM字に広げて割れ目を観察した。そ
こはひくひくと息づいていた。息づくたびにご主人の精液が
じゅくじゅくと滲み出ていた。滲み出た精液は陰唇から溢れ、
会陰を伝いシーツに染みを描き出していた。
(中略)
元のレストランに戻った。
妻「あなた、見た?どうだった?妬いた?」
私「あぁすごく妬いたよ、俺の無理を聞いてくれて済まなかった」
ご主人「それがいいんですよ。大いに妬いて、それを超えた所に
    夫婦の固い絆があると思いますよ」
ご主人「奥さん、素晴らしいもの、お持ちですよ。ジューシーだし
    よく締まるし・・・旦那さん幸せ者ですよ」・・・・・・

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ハーフ妻は女王様

私は結婚5年、31歳の会社員です。
2歳年上の妻のエレーヌはフランス人とのハーフで、私の大学の先輩で、元ミスキャンパスの可愛らしい美人妻です。
在学中は、あんな綺麗な人と付き合えたらいいいな~くらいに思っていましたが、就職先での指導員が大学の先輩だからとエレーヌが指名され、そのまま色仕掛けにハマッていつしかお持ち帰りされ、マゾ調教されてしまいました。

エレーヌはフランス系の白い肌に日本系の可愛い顔をしていますが、身長が168cmあるので、普段はヒールを履きますから170cmの私より大きいです。
初めてエレーヌにお持ち帰りされた夜は、ペニスを革紐で縛られて、キンタマも縛られて、アナルにローションを塗られて開発されました。
ピンピンに張ったタマ袋をくすぐられながら、8連のアナルボールを7個まで入れられて、
「ほら、ウンチするみたいに1つずつ排泄してごらん。」
と言われて、力んでアナルボールを1個ずつポコッ・・ポコッと卵でも産むように排泄すると、肛門を通過する瞬間、強烈な快感が下半身を走り、
「あ・・・ああ・・・・・」
と声が出てしまいます。
あと2個を残すまで排泄すると、まるで尻尾が生えたようになりますが、エレーヌはそこからもう一回アナルボールにローションを塗りながら、再び私のアナルに1つずつゆっくり入れて行きます。
惨めな姿を晒す事に次第に快感を覚えるようになり、結婚する頃には完全にエレーヌの玩具でした。

皮紐でペニスと玉を縛られて、その紐をお尻側を通してズボンから出してデートするんです。
時々ギュッと引っ張られると、玉が引っ張られてペニスが下に向こうとするから、悶絶するんです。
ピンピンピンと小刻みに引っ張ると、ズボンの中でムクムク大きくなって切なくなると、
「エッチしたいの?」
と耳元で囁やかれて頷くと、ペニス苛めされながら、エレーヌも裸になって、いやらしく脚を開いてピンクのアソコを指で拡げて挑発しといて、でも紐を引っ張ってなかなかさせてもらえないんです。
最後は革紐で強制勃起&射精制限をされたペニスでエレーヌが満足するまで腰を振らされます。

エレーヌが妊娠したとき、エレーヌの上司の奥様がお見えになって、私は性接待させられました。
例によってペニスとキンタマを縛られたのですが、この時は左右のキンタマを1つずつ縛られて、それぞれにヨーヨー水風船をぶら下げられました。
ヨーヨー水風船は、亀頭部のカリにも巻きつけられ、その状態で奥様の目の前で入れられた8連アナルボールの最後の7個目と8個目の間にも巻かれ、計4つのヨーヨー水風船をビヨンビヨンさせながら、上司の奥様の前を歩かされました。
勃起力が落ちるとエレーヌに擦られて起たされ、ついアナルボールをポコポコッと排泄してしまうとタマの水風船を蹴られて振り子のようになってタマ袋がビヨーンと伸びて、上司の奥様を喜ばせます。
最後は、革紐で縛られて苛め抜かれた私のペニスにコンドームが被せられ、エレーヌの上司の奥様がお跨りになって、心ゆくまで部下の夫のペニスを味わうのです。

奥様が堪能された後は、私はエレーヌのために接待して差し上げたご褒美に美味しいディナーを食べるのですが、入浴後、それとは別に妻以外のマンコに挿入した不貞ペニスの汚名を着せられ、恐怖の尿道責めを受けるのです。
扱かれながら尿道にいろいろなものを差し込まれるのです。
先からほんの1~2cmしか入れていないのですが、凄く奥まで入れられているような感覚で、キンタマが縮み上がってしまいますが、上手に扱かれて決して萎えることはないので延々と恐怖と戦うのです。
やがて、先の丸いマドラーのようなものを出し入れされながら扱かれ、中と外からの独特の刺激に精液を噴出させてしまうのです。

今はエレーヌ以外とセックスすることはありません。
平日は仲の良い愛情溢れる夫婦セックスですが、週末は子供を義父母に預けて家に戻り、私の体を玩具にします。
最近では革紐よりもコックリングが多くなり、ペニスも玉も、ギリギリと締め上げられて、ちょっとやそっとじゃ逝かない、腰触れワンワンとエレーヌが満足するまでさせられます。
こんなエレーヌですが、性生活以外ではとても私を可愛がってくれて、共働きなのに家事は一切させずに全てエレーヌがしてくれます。
それは私がエレーヌのペットだからなのです。

パートの美雪

自分の勤める会社は、比較的有名な会社で支店には200名ぐらいの社員が居ます。

私が勤める部署は社員五人とアルバイトの女性一人です。

会社の重要な書類などを扱う部署で、セキュリティーにはかなり厳しいのだが、先日事件がおこった…

書類が入ってる倉庫があるのだが、その倉庫の管理はバイトの美雪さんに任せてあります。

その美雪さんが、先日倉庫の鍵を帰り際に閉め忘れてしまった事により、翌日会社に行くと書類が盗まれていました。 
幸い個人情報などは泣く、無くなっても大丈夫な書類だったのだが、何故か部長は、もの凄い剣幕で美雪さんを怒鳴りつけ泣かせてしまいました…

そこまで怒らなくてもとは思ったが、その日の夜に理由は分かりました…

部長に社員だけ呼ばれ、『今夜暇か?やるぞ!』と言い出し、私以外の社員はニヤニヤ顔…
お前、美雪さんの裸見たくない??
見たいなら今夜残れと…

確かに、美雪さんは36歳にしては若く、顔立ちも身体もかなり綺麗だ!
胸はBかCぐらいだが、全体にバランスが良く裸を見たいかと聞かれたら、見たいに決まってます!

色々と想像しながら、終業時刻になり、美雪さんが帰ろうとすると部長が、『ちょっと話があるから残りなさい』と…

そのまま、社員五人と美雪さんは小さな会議室に入りました。

部長は、声を荒げて美雪さんに今回の鍵のかけ忘れを叱ってます。
泣きじゃくる美雪さんが可哀想に思えましたが、今回の件を部長が管理部に話をしたら、部長以外の社員四人は解雇だと脅したのです。

慌てる私以外の社員(もちろん芝居)を見て美雪さんが部長に何でもしますからと管理部には黙ってもらうように頼んでます。
その時に私以外の奴らがニヤッとしたのを見逃しません…

部長が、それなら何でもしてもらうけど構わないんだね??
と、言うと美雪さんは必死に何度もハイハイと言いました。

それなら、立って服を脱ぎなさい…

美雪さんは、キッと部長を睨み付けましたが、社員のクビがと思うと覚悟したのか、スーツのベストを脱ぎ、シャツを脱ぐとピンクに黒の水玉のブラがあらわれました。
スカートを脱ぐと、黒のストッキングの下にブラとお揃いのパンティが見えました。

ストッキングを脱ぎ下着だけになり、それでお終いかと思ったら…

下着も取れ!と会議室に怒鳴り声が…

びっくりした美雪さんは、目に涙を浮かべながらブラを外しました。

小さいですが、綺麗なお椀型のおっぱいで、小さなピンクの乳首がツンと上を向いた本当に形の良いおっぱいです。

部長が立ち上がり、突然乳首をつまみ、胸を揉みはじめました。
嫌がる美雪さんですが、乳首が弱いのか、ピンクのパンティのお尻がもぞもぞと動いていて、なんだか吐息も少し聞こえました。

部長が『美雪ちゃんはエッチだなぁ♪乳首がコリコリになっちゃったよ♪エッチな身体を見せる為にテーブルに四つん這いになりなさい!』

さすがに美雪さんは抵抗しましたが、社員に身体を持ち上げられ、テーブルに四つん這いになりました。

社員達は胸やお尻を撫で始め、美雪さんは動けなくなってました。

部長が、お前はアソコ触ってみろと言いながら顔を美雪さんの大切な部分に顔を押し付けました…

汗の匂いがしましたが、それよりも驚いたのは、パンティの大事な部分がビッショリ濡れています。

慌てて顔を離すと、なんとパンティ越しにはっきり分かるようにクリトリスが出っ張っています…

もう理性がなくなった私は、パンティをめくり美雪さんの大切な部分を見ると、大人の女性のマ○コが、そこにはありました。

我慢出来ず、パンティを脱がし指を入れると、もうヌルヌルです。
美雪さんも指を入れられて気持ち良くなってきたみたいで、アンアン言ってます…

部長が、一番って言ったかと思うと、美雪さんのマ○コに固くなった肉棒を入れました。

美雪さんはイキやすい体質なのか、入れた直後から何回も身体をピクピクさせて逝ってます。

それから社員達にまわされ、私の番になりました。
美雪さんに覆い被さると、私を虚ろな目で見つめ、イヤらしい顔をしています。
そのまま、私が肉棒を入れると、
『あ~気持ちいいよ~こわれちゃうよ~もっとして~』と、いやらしい声を出し感じてます。

早漏気味な私はイキそうになっちゃったので、動きをゆっくりにすると、
『いや~イク~!お願いだから逝かせて~』と、美雪さん自ら腰を動かし逝ってしまいました。

元々、肉棒を入れた時から先っぽが子宮口に届いていて気持ち良かったのですが、美雪さんがイク時に子宮口が肉棒の先っぽを包み込んできて、あまりの気持ち良さに中だししちゃいました…

結局、美雪さんは、1人二回の相手をさせられ、最後にはテーブルの上に脚をだらしなく広げ半分気を失ってる状態で寝ていました…

ピンクだった乳首は赤く腫れ上がり、アソコはビラビラがだらしなく広がり、穴からは大量の精子が流れ出てました…

部長が、綺麗な顔してようが、ブスだろうが、結局はみんなスケベなんだよ。
ビデオも撮ったし、またヤラせてもらおうなと、私の形をはじめとする叩き、後片付けよろしく~と言いながら帰ってしまいました。


眠った美雪さんと二人っきりになった私は、それから二時間近く美雪さんの身体を見続けて、スマホで写真を沢山撮りました。

そんな事件の後、美雪さんは退社しましたが、今は私の部屋に一緒に住んでいます…

ノーブラノーパン外出

ネットで見ると、下着を全く着けない女子中高生って、結構いるみたいですね。スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。その理由が、見られても恥ずかしくないようにっていうのが不思議です。だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学高校時代は、ノーパンどころか、みんなしっかりとスリップまで着けていました。ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう、って思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。それで、やってみたんです。

どうせやるなら、とアンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って、出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、アソコがジンジンして、濡れてきちゃいました。ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に停めることはできないし、手を離したら危ないので、捲れるスカートを抑えることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かって、しっかり見られてしまいました。

公園の芝生広場では、勢いを付けて体をくるくる回すと、プリーツスカートはパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。先日はあるお父さんが子供に、ほらあのお姉さんあんなに高く!って言ってました。そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。ノーパンバレただろうなあ。もうアソコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドのとなりには、ステンレス?でできた大きなカブトムシがあります。その頭の跨ってみたら、お尻とアソコがステンレスに冷えること!冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

マックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。すぐにアソコがびしょびしょになってきて、椅子に付いちゃいました。マックさん、ごめんなさい。ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。するとそのオジサンも狙いどおり後から登ってきましたよ。ここの石段は物凄く急なので、きっと見てもらえただろうと思います。そう思うと、またびっしょりになってきて・・・。もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。今度は靴下を直すふりとかして、前かがみになってみようかなあ。



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