萌え体験談

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会議室

思い切って告白したら「 局子とつきあってるんですよね? 」と言われた


転勤男…俺27歳営業
局子…事務、いわゆるお局様。40歳、バツイチ。小学生と中学生の息子が居る。
カノ子…23歳、事務。
ナマ子…局子と仲のいい女子社員。ナマズに似てる。

ウチは若いのは数年おきに転勤になるんだけど、俺も某県の支社に転勤になった。
基本皆いい人なんだけど、明らかに女子社員は局子を恐れているのが分かる。
局子は男性社員や上司にはいい人だが、若い女子社員には厳しく、
入社4年目の人の入社当時のミスを、いまだにネチネチと言ったりするらしい。


自分は外回りが多いし、そんなに嫌がらせもされてなかったので局子はスルーしてた。
そしてカノ子と仲良くなり、色々話すようになったが
数年後にはこの地を離れるだろうと思い、思い切って告白。

そうしたらカノ子驚いて
「転勤男さんは局子さんと結婚前提で付き合ってるんですよね?」と。
唖然として「なななな何でそんな話に!!」と問い詰めると
どうも局子は俺をタゲってたらしい。
そういえば歓迎会で隣に座られ「息子たちにも男親が必要よね」だの言ってて
俺はちょっと離れた席のカノ子に釘付けだったため
適当に「そうかもしれないですね?」なんて返事してた。
「転勤があったらやっぱり一緒に行ってくれる家族が居た方がいいわよ」とかも
「いいですよね?」とか。
局子、脳内変換で「息子の親になってくれる気がある」と思ったらしく、
「そろそろちゃんと話したいな」などと言ってたらしい。

「息子の男親云々」の返事が「俺でよかったら」、
「転勤には家族を」が「局子さん一緒に来てください」位にまで脚色されてて、
カノ子も「おかしいとは思ったんだけど…」と。

一気に張ってくね。

何とか弁解し、分かってもらったんだけどかなり凹んだ…
カノ子の返事は保留なったんだけど、次の日女子社員達がチョコチョコ来ては
「今までごめんなさい」と謝ってきた。
なんか局子に遠慮して俺の事軽く無視状態だったらしい…気がつかんかった…

一応上司と同僚を飲みに誘い、相談したんだけど、
皆「う????ん…」と考え込み、まるで行き詰った会議状態。
とりあえず、同僚たちが協力してくれると言う事で裏で根回ししてくれる事になった。

カノ子からOKを貰った事も、事情を知った女子社員たちは黙っててくれた。
が、やっぱり女子社員ネットワークは広い。
あっさりと局子バレ。

外回りから戻ると、ナマ子が「転勤男さん、ちょっとよろしいですか」と来て
呼ばれて、というか引きずられる様に連れて行かれた非常階段では
局子がシクシク泣いていた。
そして「転勤男さん!変な噂聞いたんだけど…カノ子さんが転勤男さんと付き合ってるって…
ウソよね?」と上目使い。
うあー…ここはどう出るべきか…と悩んでたら、局子は妄想を吐き散らしだした。

なんか今度の転勤には一緒に行こうって言ってくれたとか、
ウチの息子も転勤男さんに会いたがってるとか、きっと仲良く出来るとか。
ナマ子は後ろで「局子さん、大丈夫?」と泣いている。
ああ、これはもうはっきりした方がいいと判断し、
「自分はカノ子と付き合ってます、誤解してるようですが私は局子さんとお付き合いする意思は全くなく、
なぜ勝手に話がそこまで進んでいるのか理解できません」
と言った。

すると局子は私の事騙したとか言いながら号泣。
さすがに煩いんで、人も出て来て局子と一緒に会議室へ連行された。
上司を挟んでそれぞれ言い分を聞いてもらったが、
相談もしていたし、根回しもあってこっちの云う事を全面的に信用してもらえた。

挙句に局子は俺に暴行されたとか言い出したけど、
局子はやっぱり苦労してるだけあって年より老けて見えると思う。
正直、ホント顔から体形から普通のおばはん。
それはないだろうな…って感じでろくに話も聞いてもらってなかった。
でも一応「暴行されたのなら証拠を持って警察へ。
その代わりこちらも名誉棄損で訴える」と言うとおとなしくなった。

それからは逆恨みしたのか局子とナマズ子がカノ子に嫌がらせを開始。
上司や女子社員総出で局子とナマ子の嫌がらせを阻止してきたが、
エスカレートしてきて書類を渡さない、隠す、データの改ざん消去など
業務に支障が出るほどになって厳重注意。
「これ以上何かあったら辞めてもらう」と言われ、なぜか俺に泣きついてきた。

「アタシッアタシッ、寂しかったの!」とか意味ワカンネ。
「どうしたらいいのかな…」とまたクネクネし始めたので
嫌がらせにウンザリしてるカノ子の事を思い出し、
「どうしたもこうしたも陰険な嫌がらせやめりゃーいいだけの話だろ?
頭おかしいんかババァ!!気にくわねぇならとっとと退職しろや!!」と怒鳴った。
「そんな!私は生活がかかってるし辞められない!でもカノ子ならまだ若いし働き口あるでしょ…?
それにまだいろんな人に出会えるもの…」
こいつは本当に頭がおかしいのかな?と怖くなり
思い切ってカノ子に退職を勧めた。
んで結婚。

会社に報告したら局子がジトーーーっとこっちを見てて
ブツブツと「男捕まえるのは上手ね…ふん、仕事も出来ない癖に…」だの呟いてた。
カノ子に「付き合い浅いのに結婚なの?おかしいんじゃない?絶対離婚するね」とか
「子供作らない方がいいよ、離婚するから。
あ、でも若い頃堕胎すると妊娠できないんだよねw」とか
ネチネチ始まり、予定を繰り上げてカノ子が退職。
さすがにこれが団結が深まり、血の気が多くなってる女子社員の気に触った。

それからは逆に女子社員が総出で局子とナマ子を苛め出したらしい。
ナマズ子は居づらくなって退職。
局子は辞める事も出来ずに一人黙々と仕事をしてるらしい。

らしいらしい、ってのは、会社の好意で転勤の予定を早めてくれたから。
結婚式も地元でしたし、そのまま引っ越したんで。
ちなみに局子は自分にだけ招待状が届かないと怒ってた。
あそこまでしておいて何だろう。
まあ、でも…考えようによっては局子のおかげで嫁ゲットかwと今となっては笑い話。
確かに付き合いは浅かったけど(1年半くらい)、
離婚する事もなく、来年にはパパになりますw

キモオタが初恋した顛末

僕は伊藤隆○、自他共に認めるキモオタです。
そんな僕もプログラミング能力だけは人並み以上だったため
専門学校を卒業後すぐに小さなWEB制作会社に就職することができました。

入社してすぐに入ったプロジェクトは、俗に言うデスマ状態で、毎日、帰宅するのは深夜でした。
ちょうど新入社員としての緊張も和らぎ、会社と家との往復だけの生活に嫌気がさしてきた頃でした。
風呂上りに、なんとなくテレビをつけたのですが、深夜の2時過ぎでしたので、まともな番組はやってません。
すぐに消そうとしてリモコンを構えました。
次の瞬間、僕はリモコンを持ったままフリーズしてしまいました。
心をギュッと鷲掴みにされるっていうのでしょうか?
テレビ画面の女性に釘づけになりました。
表現力の乏しい僕にはうまく伝えることは難しいですが、とにかく、とても美しい女性でした。
整った容姿に知性と品の良さが加味されて、絶妙な美貌に仕上がっており
、服のセンスや話し方、物腰も全てが最高に思えました。
その番組が終わるまで、僕は心臓をバクバクさせながら食い入るようにテレビ画面を見続け、
終わった時には、体中から汗が噴き出て、喉がカラカラになっていました。

それが
キモオタと呼ばれ続けた僕の人生の中で
虹ではない生身の女性に対する初めての恋でした。

すぐに番組を調べあげると、
ショッピングチャネルなので毎日放送されていることが分かりました。
僕は毎日見れるんだぁと喜びながら、即座に番組予約を入れました。
ところが、その後、3週間ほど毎回テレビの前で待っていましたが
あの女性が画面に映ることはありませんでした。

番組のホームページで女性出演者の名前を片っ端からググってみたり
インターネットを使って必死に調べまくりましたが、
どうやってもあの女性に関する情報を見つけることはできませんでした。
しかし、気力が萎え、もう番組を見るのはやめようと決めた最後の夜、
再びあの女性が僕の目の前に現れました。何かの運命を感じましたよ。

この時は番組を最初から見ていたので、色々と分かりました。
あの女性は、若葉さんという名前で
なんと!番組のプロデューサーだったのです。
前回も商品を紹介するゲストの代役で出演していたということでした。
つまり、僕がたまたま見たのは、相当レアなケースだったわけで、僕は本当に運命を感じました。

それからも、ほぼ毎日、番組を見続けました。
若葉さんの作った番組なら、若葉さんが出てなくても構いません。
もちろん、若葉さんが出ないかな?という淡い期待はありましたが。

僕はどう贔屓目に見ても不細工です。
ニキビの跡がかなり顔に残ってますし、アトピーで出っ歯で薄毛です。
19歳の終わり頃に焦って風俗で童貞だけは捨てましたが、
その当時も、今現在も、彼女というものは一度も出来たことがありません。

なので、僕は何年も若葉さんだけを思って過ごしてきたことになります。

神様って本当に居るのですね。
テレビの若葉さんに恋してから数年間
録画した彼女を見ながら、毎日毎日自慰に耽っていた僕の一途さを哀れに思ったのか、
突然、神様から大きなプレゼントを頂きました。
なんと!、この僕が若葉さんの会社のプロジェクトに、アサインされることになったのです。

プロジェクトが決まってからは毎日がドキドキでした。
もしかしたら、憧れの若葉さんに会えるかもしれない。
僕はキックオフの1週間も前から何を着て行こうか迷いに迷って
結局、奮発してハイドロゲンの格好良いジャケットを買いました。

プロジェクトの初日は買ったばかりのジャケットを羽織って、自分なりにキメて行きました。
一応、出入り業者なので早めに会議室に入り、待機していたのですが、
配られたプロジェクト体制図を見て、思わず声を漏らしてしまいました。
なんと!、若葉さんの名前が書かれていたのです。
改めて運命を感じました。
若葉さんの参加を知ってからは、それまで以上に胸が高鳴なり、息をするのも苦しくなる程でした。
異様に緊張しながら待つこと数分、
会議室の扉が開かれた、その瞬間、思わず目を見張りました。

実物はテレビよりも数倍美しくて、
その神がかった美貌は、僕にはまるで天使が舞い降りたかのように思えました。
視線が合ったわけでもないのに、心を鷲掴みにされたかのように彼女から視線を逸らす事ができませんでした。
ミーティングが始まると、お偉いさんが2人挨拶した後、
若葉さんがゆっくり立ち上がりました。3番目が若葉さんの順番だったようです。

「この度、オブザーバーとして、参加します・・・・・」

背筋を真っ直ぐ伸ばして堂々と挨拶する姿は、眩暈を覚える程の美貌でした。
その美しい瞳は力強い生気が溢れ、口元に添えられた微笑みは、自信に満ちていました。
その生気と自信が、よりいっそう若葉さんの魅力を高めているように感じました。

マルチベンダの殺伐としたプロジェクトにおいて、美しい女性の存在ほど心が癒されるものはありません。
会議室内の全員が息をのむように若葉さんを見つめているのが僕にはよく分かりました。
情けないことに、そのすぐ後に挨拶した当社の内田社長は若葉さんの美貌に完全に気圧されてしまったのか
背中を丸めて声を上ずらせながら惨めな挨拶をしていました。

一通り挨拶と紹介が済んで和みかけていたところに、
突然、若葉さんが立ち上がりました。何事かと思っていると
え?!
若葉さんの美しい眼差しが僕の前で止まったのです。
憧れの美女に真っ直ぐ見つめられて、僕は自分の顔が赤くなってくるのが分かりました。

「その服装は何ですか?」

え?

戸惑う僕を無視して、若葉さんは冷ややかな視線を、今度は僕の隣に向けました。

「そんな服装で、初めての客先に挨拶に来るのは、ちょっと常識がないのではないでしょうか?」

若葉さんは更に隣に視線を向けました。
美しい瞳に睨まれて、皆、たじたじでした。
僕のジャケットにはドクロの刺繍があり、同僚の達也や長門達もジャージみたいな服やピンクのツナギなどを着ていました。

「大変、申し訳ありません。」
すぐに、当社の内田社長が立ち上がって頭を下げました。

しかし、若葉さんは社長には全く目もくれずに、情シスの清水部長を睨みながら
「本当に、こんな人達で大丈夫なの?」
と言いました。
清水部長もたじたじで、「いえ、はい。いえ、はい」みたいな意味をなさない返事をするだけでした。

とりあえず、僕達の腕を見てみようということで、その場は収まりましたが、
僕の心は何処かに落っこちてしまったかのように、暗く沈みました。
憧れの若葉さんに会えたというのに、良いところを見せるどころか、呆れられてしまったのだから当然です。

さらに、追い打ちを掛けるように
会議が終わった後、自社に戻ってからも社長に延々と説教されました。
なんだかんだで、会社を出たのは21時を過ぎていました。
本当はそのまま直帰の予定だったので、
達也も長門も合コンの予定を入れていたのがキャンセルすることになったらしく
やることもないのでと、行きつけの居酒屋へ行こうということになりました。

当然のようにキックオフミーティングのことが話題になりました。

達也「プロデューサーだっけ?ムカつく女だったよな、偉そうに」
長門「服装と技術力は関係ないっつうの!」

僕は若葉さんの悪口を聞くことに耐えられなくなり、なんとか話題を変えたくて
ずっと若葉さんに憧れていたことを二人に告白しました。

達也「え?そうなの?けっこう年齢いってそうだったけど、お前、あんなのがタイプなんだぁ? 」

達也のバカにしたような言い方に少しムッとしました。
しかし、すぐに長門がフォローしてくれました。

長門「まあ、たしかに、かなりの美人だったわな。見た目だけなら、俺も良いと思ったよ。」

達也「俺は、ああいう気の強そうなのはタイプじゃないなぁ。女はお淑やかで何でも言うことを聞くのが良い」

長門「ヤリチンのお前の意見なんか、どうでもいい。純朴青年の伊藤の悩みだろ、今大切なのは」

僕「いや、僕も実際会ってみて、ちょっと怖い人だなとは思ったよ」

達也「まあ、だけど、あの威張りくさった女が裸にされて股広げられたら、どんな顔するかは、ちょっと見てみたいなぁ」

「ほお、お前らにしちゃあ、女の趣味が良いじゃないか」

僕達「しゃ、社長!」「せ、専務も!」「そちらにいらしたんですか?」

専務「お前ら話に夢中で、社長と俺が入ってきたことに気付かないんだもんw」
社長「面白そうな話してたから、邪魔しないでやったんだよ」

僕達「す、すいません」「お疲れ様です!」「お疲れさまです」

社長「プロジェクトが始まる前にも、何度か打ち合わせしたんだけどさ、あのオッパイが気になって、身が入らないんだわw」
専務「いつもぴっちりした細身のスーツ着てるのは、”狙い”なんですかね?w」

達也「私も綺麗だとは思いますが、かなり気が強そうじゃないですか?」
長門「何が”綺麗”だよ。調子いいな、お前。なあ、伊藤、達也の奴さっきと言ってること違うよな」

社長「若いなあ、達也は。あの気の強さが良いんじゃないか。まあ、ムカつくこともあるけどな」
専務「あのツンと澄ましたところが良いって、社長いつも言ってますもんね」
社長「バーカw 俺はツンと上向いたオッパイが良いって言ってんだよw」」

僕は若葉さんの冷ややかな美貌を思い浮かべました。
いつも冷めた眼差しで男を寄せ付けないオーラの様なものを持っていて。
たしかに、そこが魅力的でした。
僕のオナネタも毎回そうでした。
気の強い若葉さんに無理やり服を脱がせ、
あの冷めた目で睨みつけられながら嫌々僕のチンコをくわえさせる。
想像しただけで、すぐに勃起しました。

長門「そうなんですか??伊藤も惚れてるらしいですよw 社長とライバルですね?」
社長「そうなの?w じゃあ伊藤君に特別ミッションだ。若葉さんを落としなさい」
専務「お、いいですね。もう”何でも言うこと聞きます!”状態に落とすんだ、伊藤」

社長「おーい!伊藤、聞いてるかあ?」
専務「何、ぼうっとしてんの」

伊藤「え?、あ、す、すみません。つい色々考えてて・・・」
社長「お前、まさか若葉さんのヌードでも妄想してたんかw」
伊藤「ち、違います!違いますよ!」
社長「むきになって、怪しいなw」

専務「でもまあ実際のところ、あれだけの女ですし、ヒルズ族とかテレビ関係者とか、それなりの彼氏がいるでしょうね」
伊藤「そ、そうですよ!きっと、そうですよ・・・」

社長「ああ?あ、なんとかして玩具にしてえなぁ」

皆「社長!w」「なんてことをw」

居酒屋でそんな話をしてから、数か月ほどで、僕達は無事に成果物をあげて
プロジェクトは大成功で終わりました。

達也が若葉さんと飲みに行ったという話を聞いたのは、
打ち上げを行った翌日でした。

達也「ホテルのBarで、顔を寄せ合って話したんだけど、たしかに、お前の言うとおり、顔はかなり美形だなぁ。」
僕「だろ!だろ!」
自分が若葉さんと親しくなったわけでもないのに、なぜか僕のテンションも上がっていました。

達也「あくまで勘だけど、話した感じだと、男慣れしてなさそうな印象だったな」

長門「ヤリチンの勘かぁ。当てになりそうだなw 俺的には派手なイメージ持ってたけどな。男を手玉に取ってそうなw」

達也「業界的に俺もそんなイメージ持ってたんだけど、話すとぜんぜん違うのよ」

僕「そうなんだ・・・」

達也「少し頑張ってみっかな。」

僕「え、何を?」

達也「だから、あの女だよ」

僕「え?」
長門「達也、おまえ・・・」

達也「いや、だって、あの女と伊藤にはもう接点もないだろ?
   俺は1回やってみたいだけだから、やった後、うまく行けば、伊藤にも回せ・・」

僕「ば、ばかなこと言うな!!」
僕は達也の話を最後まで聞かずに大きな声をあげてしまいました。

長門「まあまあ、伊藤、落ち着け、達也も悪気があって言ってるわけじゃないだろ、実際、お前に若葉さんをどうこうできるのか?」

その通りでした。実際、僕は若葉さんとまともに話すことさえできなかったのです。

僕「か、仮に若葉さんが達也とどうこうなったとしても、あれほどの女性が達也の言いなりになるとは、とても思えない」

長門「まあな。さすがに、その辺の馬鹿女とは違うだろうね」

達也「ほほう。二人とも俺を見くびってるなw じゃあ、うまく行ったらどうしてくれるよ?」

長門「そうだなあ。1年間、朝当番代わってあげよう!」
僕「僕は一生、達也”さん”って敬語で話してあげるよ」

達也「お!朝当番は嬉しいね、敬語の方は勘弁だなw」

そう言って不敵に微笑む達也は、男でも惚れぼれするようなイケメンでした。
僕には縁のない世界なので、知りませんでしたが、
達也は過去にも楽○や資○堂など大企業の女性をうまく言いくるめて
長門など会社の仲間と乱交したことがあったそうです。

それから、たいして日も経たずして、
達也から若葉さんを落としたと報告がありました。

達也「あの年で処女だって言うんですよw 超ビビりましたよw」
僕 「え?それ、ほ、本当?」
社長「ウソだろ、それはw」
専務「ありえんって!」
達也「本当ですよ。すっげぇ恥ずかしそうに打ち明けられましたよw」
僕 「まじかあ・・・」
達也「あまり見ないで!とか言って顔赤らめてるんすよ。意外と可愛かったので
   電気消して部屋暗くしてやったら、涙浮かべて、ギュッとしてくるんですよ」
僕 「・・・」
社長「ほう。あの若葉さんがね・・・。意外と可愛いんだな」

達也「結構、年行ってると思ってたんすけど、ほとんど劣化してなかったですよ。
   肌なんかも真っ白スベスベで、グッドボディでした。

社長「まあ、俺クラスいなれば、そんなのは見りゃあ分かるけどなw」

達也「俺、伊藤の女を見る目を見直したよw」

長門「お前、調子いいな。伊藤のこと小馬鹿にしてたのにぃ。
   俺らも少しくらい美味しい思いできないと、許さないよ。なあ伊藤!」

僕「・・・」

達也「それは任せろ」

社長「おいおいw そんなこと言っちゃっていいのか?」

達也「はい。本当なんも知らない女なので、今までより簡単そうですよ。
   たぶん近いうちに、みんなにマワせると思いますよw」

笑いながら話す達也が腹立たしくて堪りませんでした。。

「たまたまだろ!たまたま経験少ない人だったから、うまく行っただけじゃん!」

僕は思わず怒鳴っていました。

達也「たしかに、そうだな。 男にコンプレックスがあったみたいだし。
   今まで、男との付き合いを露骨に避けてきたんだろうね。
   恋愛年齢でいうと中学生以下だろうな、下手すると最近の小学生より下かもなw」

長門「まあ、でも、それって俺達には超ラッキーだったってことだろ。伊藤は違うの?」

急に黙ってしまった僕に代わり、社長が答えてくれました。

社長「力づくや暴力は良くないが、達也の言うように、本人が合意してくれるなら、それほど良いことはないだろ
   伊藤君もヤリたくない訳じゃないんだろ?」

「は、はい」

社長「だったら、思いっきり楽しんだらいい」

専務「そうそう。若いうちは色々遊んだ方がいいって。
   それにしても、あの若葉さんが、そんなウブなんて、信じられないな。
   顔赤らめて、あまり見ないで!だっけ?ありえん!」

達也「専務ー。そこへ戻りますかw 本当ですって。恥ずかしがって大変なんですからw
   ああそうだ。左胸に少しだけ手術の跡があるんですよ。それも嫌なのかも」

社長「なるほど。そういうことなら、皆でじっくりと丸裸を見てあげようじゃないかw」

皆「社長!それ、酷い!」

それから日を置かずして
達也が言いました。
「今日、一緒にあいつの家に行く?
 あの女、もう何でもするようになったから、お前らにも股開くだろ。
 この間なんか、夜の公園で素っ裸だぜw
 脱げって言えば、いつでも脱ぐし、しゃぶれって言えば、何処ででもしゃぶるよw」

それを聞いて、長門は飛び上がって喜び、達也の手を固く握りしめました。
しかし僕は、どうしても乗り気になれず、体調が良くないと言って一人で帰りました。

翌日、結果を聞くのが怖いような、でも聞きたいような複雑な気持で会社へ行くと
達也も長門も機嫌が悪かったので、なかなか聞き出せずに
結局、昼休みになって、やっと聞くことができました。
その結果は、、、」
なんと、僕の予想に反して、若葉さんが拒んだというのです。
話を聞いて、嬉しいような、がっかりのような、聞く前と同様に不思議な気持ちになりました。

若葉さんを皆で抱く計画のことは誰も話さなくなり
僕ももう無理なのかなと半ば諦めていた頃
達也が嬉しそうに近か寄ってきました。

「今度こそ、大丈夫だから」
「ほ、本当に?」「まじで?」
「なんでもするって言ってるよ、今度は、きちんとお前らのことも話してあるから」
「え?僕のことも言ったの?」
「ああ、伊藤のことも、ちゃんと了承を得てるから」

「凄い、それ・・・」「いよいよかぁ。感無量だねぇ。」
「長門、それ使い方違うから」
「長門には、この間の埋め合わせもあるし、たっぷり楽しんでいいからなw」

「とりあえず、リアルで見てみたいね、あの若葉さんのオマンコ全開w」

長門の言葉を聞いて、僕は思わず想像してしまいました。
若葉さんが自らの手で股間の割れ目を開いて、その中身を僕達に見せてる姿を。

「いいね、それ!たまらなくいい!」
予想外に大きな声が出てしまって、僕は慌てて口を押さえました。

「おおぉ!今回は伊藤も乗り気だw」

「いつも真面目な伊藤ちゃんが乗り気じゃあ、しゃーないな。
 特別にじっくり見せて貰おうじゃないか、それはもう存分に。」

「いいねえ。プロジェクトで若葉さんに怒鳴られたのが、つい昨日のことのようだよ。
 まさか、あの頃は俺らに素っ裸晒すことになるとは思ってなかっただろうね」

「感慨深いねぇ。」
「長門!、それは、、、一応、使い方あってるかw」

そして
僕達は期待を胸に若葉さんのお宅へ伺いました。

軽蔑されているのではないかと不安でしたが、
若葉さんは僕達を普通に出迎えてくれました。

奇麗でした。
久しぶりに見る若葉さんは、神々しくさえ思えました。
仕事の時よりも念入りにメイクされており、整った顔が更に美しく、
服装も優美な曲線を強調するかのような細身のスーツがとても良く似合っていました。
案内された部屋も若葉さんらしく清潔感があり、
質素でありながらも、どこか温かくとても素敵で、
4人掛けのダイニングテーブルの上には、すごく美味しそうな料理まで用意してありました。

しかし僕達が最も気になったのは、、、
部屋でも料理でも、きちんとメイクされた若葉さんの美しい顔でもありませんでした。

気づかれないようにドキドキしながら、今まで何度となく盗み見た二つの膨らみ。
細身のスーツを上品に盛り上げている丸みを帯びた二つの膨らみに僕たちは釘付けでした。

僕達の気持を察した達也がすぐに動きました。
達也は若葉さんの背後にそっと忍び寄ると、もろに鷲掴みにしました。
そして、突然のことに驚く若葉さんの耳元で、そっと何かを囁きました。
それを聞くと、若葉さんは、ぱっと顔をあげた後で、ゆっくり頷きました。

『いいってよ』
達也が目で合図すると、僕は引き寄せられるように、若葉さんの胸に手を伸ばした。
嫌がるそぶりは全くありませんでした。
「ずっと前から好きだったんです!」
思わず叫んでいました。
そして、驚きを顔に浮かべる若葉さんを見つめながら、そっと乳房に触れました。
ずっと憧れていた人に触れている喜びで感動して泣きそうになりました。

恐る恐る若葉さんに触れていると、長門と目が合いました。
意思の疎通はばっちしです。
僕は若葉さんのジャケットのボタンに手を掛けました。
ボタンを素早く外して、前を広げると、すかさず
長門が背後から両方の乳房をぎゅっと掴みました。

達也「けっこうあるだろ?」

長門は重量を確認するかのように乳房を揺すって

長門「うん。いいね、このボリューム感」

そう答えながら、もう揉みまくりでした。
乳房の上から下から正面から両手を忙しく動かして揉みまくりでした。

達也「長門いい揉みっぷりだなぁw 若葉さん、どうよ?気持ち良い?」

達也に揶揄されると
若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。

オッパイを揉みまくってる長門の顔を見て、
僕にはまだ回ってこなそうだなと思いました。
だから、おっぱいの次に触ってみたいと思っていた、太ももに手を伸ばしました。

ストッキングの上からでしたが、張りのある弾力と滑らかな肌触りが堪りません。
触りながら、若葉さんの悩ましげな表情を見ると、脳が痺れてきて
長門がキャミソールを捲りあげた瞬間、白い素肌があまりにも眩しくて、僕はとうとう理性を失いました。

僕達は競い合うように、我を忘れて手を動かし、若葉さんを触りまくりました。
ジャケットは脱がされ、キャミソールは胸の上で丸められ、その役割を果たしていません。
むせ返るような若葉さんの甘い香りに吸い寄せられるように丸出しのブラジャーの上から胸に顔を埋めました。
柔らかい感触と香りを楽しみながら、指先が無意識にブラジャーのホックを摘まみました。

「お願い、電気を消して・・・」

それまで無抵抗だった若葉さんが身を強張らせたのです。
僕は顔を上げて、若葉さんの顔を覗きこみました。
その恥ずかしげな表情は、、僕にとって燃料にしかなりませんでした。

「そんな勿体ない」

僕は一瞬の躊躇いさえもなく、素早くホックを外し、ブラジャーを思い切り捲りあげました。

「おおぉぉぉ!」

明るみの下、ついに憧れの乳房が完全に晒されました。
手術の傷跡には若干化粧を施しているようでしたが、その部分を除けば
若葉さんの肌は透き通るように白く、きめ細やかで内からほんのりと光が射しているかのような
美しい乳房でした。

美しい裸体に感動しながら若葉さんの顔を見ると
乳房を凝視されて恥ずかしいのか、伏し目がちに顔を赤らめていました。
その表情がさらに僕に火をつけました。
僕はもっと若葉さんを辱めてやろうとスカートに手を掛けました。
長門にも僕の気持が通じたのか、僕がスカートのホックに手間取っている間に
長門はスカートを捲りあげて、ストッキングとパンツを一緒に降ろしにいきました。
これには若葉さんも身を捩って抵抗するそぶりを見せました。
しかし、無事にスカートのホックを外すことに成功した僕によって若葉さんの抵抗力は完全に奪われました。
その隙を逃す長門ではありません。
長門はストッキングとパンツのゴムを掴んで、一気に降ろしていきました。
柔らかそうな黒い茂みが顔を出すと観念したのか、若葉さんは大人しくなり
長門は労せずして、パンツとストッキングを膝まで下げました。
そこで一呼吸おいて
長門は感慨深そうに若葉さんの顔と下の毛を見比べてから
僕に目で合図しました。

僕達は、既に立っているのが辛そうな若葉さんをソファに押し倒してから
ゆっくりストッキングとパンツを脱がしていきました。
そして、憧れの人を丸裸にさせた感動に耽る間もなく、
間髪いれずに二人がかりで若葉さんの脚を掴かみました。
脚を開かせて全てを晒させようというのです。
しかし、ここまできて若葉さんは身を縮めて嫌がりました。
当然、乱暴なことはできないし、したくもなかったから、男二人がかりでも、どうにもできません。

どうしようかとイライラしていると
突然、達也が若葉さんの手首を掴み、耳元で何かを囁いてから、いきなり唇を奪いました。
こちらが目を離せなくなるほど、激しく唇を貪ってから達也は
「じゃあ、あとはよろしく」と言ってダイニングに戻っていきました。

不思議なことに見るからに若葉さんの身体から力が抜けているのが分かりました。
「達也、今、何を言ったの?」
僕は思わず問いかけてしまいましたが
いいかげん焦れていた長門の「よし!じゃあ、思いっきり行くぞ!」という言葉に打ち消されました。

長門は言葉と同時に若葉さんの脚を両手で掴みました。
慌てて僕も手を貸し、二人で思い切り若葉さんの脚を広げました。
今までが嘘のように、あっさりと若葉さんの脚は大きく広げられ、
股間の割れ目が完全に露わになりました。

少し開き気味の縦て筋を見て、長門は目を輝かせながら
若葉さんの開ききった足を更に押しこむようにして膝を立てさせました。
これによって股間の割れ目だけじゃなく、お尻の穴までもが完全に僕達の目の前に晒されました。

「すげぇ?w」

こんなにまじまじと女性器を見るのは初めてでした。

それは文字通りの観賞であり、完勝でもありました。
僕達は若葉さんの屈辱に歪む顔をまじまじと見ながら、
おマンコのひだひだやお尻を広げて、穴の奥までを存分に覗きこみました。

途中、若葉さんは顔を手で覆って泣き出してしまいました。
それでも僕達は止まりませんでした。
僕達は当初、打ち合わせた通りに、
好きなように彼女の身体をひっくり返し、あるいは広げさせて
色々な角度からオマンコやアナルを観賞し、
彼女の隅から隅までを存分に弄り回したのです。

それは、若葉さんが見られることを極度に嫌うと知っていての、
いわば報復のようなものでした。

プロジェクトの初日、大勢の前で怒鳴られてから、ちょうど4カ月でした。
汚らわしい者でも見るような若葉さんの冷たい眼差しが思い出されました。

あの時の上品な気高い美しさを誇っていた女性に、その肉体の全てを
何もかも、完全に晒させたのです。

年下の彼氏のために

つづき

何度も何度も絶頂を迎えさせられ、朦朧とする意識の中で
田所と清水の満足そうな寝息が聞こえてきた。
私は身体の節々の痛みに耐えながら、なんとか起き上がってヨロヨロとバスルームへ向かった。

熱いお湯を頭から浴びると朦朧としていた意識が次第に冴えてきて、
嫌でも思い出したくない光景が次々と浮かんでくる。
なにより、膣の中には、まだ生々しい感触が残っていた。
何も思い出したくない、全てを洗い流してしまいたい!
次々と蘇る屈辱の情景を打ち払いたくて、夢中になって身体中にお湯を掛けた。

突然、とろっと生ぬるい液体が膣からあふれ出てきた。
同時に、嗚咽が襲ってきた。
悔しくて、どうしようもなく惨めで、
股間から太股を伝い落ちる男達の精液は止まっても、頬を伝い落ちる涙はどうしても止まらなかった。
子供のようにワンワン泣きながら必死になって身体中を洗った。
できることなら、膣の中を裏返して、隅々まで石鹸で奇麗に洗い清めたかった。

バスルームから出ると、既に清水も田所も起きていて、だらしなく、ベッドに腰掛けていた。
私に気付くと
清水は、まるで私を待っていたかのように、すぐに傍に寄ってきた。
「クンクン、石鹸の良い香り。」

田所の方は座ったまま身体を私の方に向けただけだったが
剥き出しの股間は、既にそそり立っていた。

パチッパチッとボタンを押す音を響かせながら
薄暗かった室内に電気が点けられていった。

部屋中の全ての電気を点けてから、清水は私のバスローブに手を掛けた。
腰紐が解かれ、肩からゆっくりと剥かれていった。

「ちゃんと綺麗に洗ったか見てあげるよ」

まだ洗ったばかりの裸身を二人の男の前で全開に広げられて、
第二ラウンドが始まった。

私は、ただぼうっと考えていた。
一心不乱になって私の身体中を舐めまわす清水の頭を時々撫でながら
早く終わって欲しい、あと何回抱かれたら満足してくれるのだろうかと。

「清水部長が落ち着いたら、とりあえず、しゃぶってくれ」

田所に頷きながら、時計が目に入った。
時刻は5時を回り、朝になろうとしていた。

結局、田所と清水から解放されたのは、正午近くだった。
彼らはチェックアウトのぎりぎりまで私を弄んだ。
身も心もボロボロだった。
自宅に帰ってすぐに死んだように眠った。
皮肉なことだが眠っている時間だけは、悪夢を見ずに済んだ。

眠りから覚めると、身体中の痛みで苦しめられた。
口を開くのが億劫になるほど顎が痛かったし、脚の関節にも鈍痛がした。
乳首も股間も太股や脇腹までも、擦り傷の様にひりひりと痛みが走った。

これから、どんな顔をして会社に行ったら良いのか、考えると堪らなくなった。
悔しくて惨めで、私は身をかきむしるようにしながら、泣き叫んだ。
どれくらい泣いていたのか、泣き疲れた頃
携帯に着信があった。
達也からだった。
携帯を掴みながら出るべきか悩んだ、今から逢いたいと言われても、こんな姿で会うことは到底できない。
それでも、、やはり達也の声が聞きたかった。

「なんか若葉さんが泣いてる夢をみちゃってさ。気になって電話したんだ。」

優しいよ。達也。涙ぐんで声が震えそうになった。

「そ、そうなんだ・・。私は元気よ。」

「そうなの?なんか声がいつもと少し違う。枯れてる感じ。本当に大丈夫なの?」

「そう?寝過ぎたからかなあ。今日も、至って健康、元気印の若葉だよ。」

「そ、そっかw なら良かった。話したいことがあるんだけど・・

え?今日?今日は絶対に無理!と身構えた。

「明日、そっちに行ってもいいかな?」

聞いた瞬間、ほっとした。
明日なら、なんとか間に合いそうだ。
男二人に無茶苦茶に遊ばれた身体を回復させなければ。

「うん。いいけど、夜にしてもらえるかな。」

不思議なもので達也と少し話しただけで、嫌な気持ちが晴れていった。
何を着ようかなとか、どんな料理を作ろうかなといった気持で心が満たされていった。

翌日
達也は普段見慣れないスーツを着て私の部屋を訪れた。
とても格好良かった。
仕立ての良さそうな黒のスーツがさっぱりした印象を与える。
足の長い達也にはノータックの細身のパンツが良く似合うと思った。

すぐに抱いて欲しいと思った。
しかし、二人の男に無茶苦茶に抱かれてから、まだ1日しか経っていない
身体のどこかに痕跡が残っているとも限らないから、とても不安だった。

そんな私の気持ちを察したわけではないだろうが、達也は私に触れては来なかった。
ほっとした半面、どこか寂しい気持ちでいると
びっくりするようなサプライズがあった。

「突然かもしれないけど、結婚してください」

え?今なんて?
驚き過ぎて、うまく言葉が出て来なかった。
不安そうな顔で達也が見詰めてくる。

「仕事うまく行ってるんだ。今度、課長補佐になることになったんだ、だから・・」

「え、え?そうなの? おめでとう!」

あれ?私、今、大事なことを飛ばしたような。。

「うん。あんな変なことやっちゃって。もう駄目だと思ったけど、
 あの時、若葉さんが言ってくれたよね?真面目に一生懸命仕事をすれば必ず信用は取り戻せるって。
 俺、それを信じて頑張ったら、本当に認めて貰えた。」

「そっか。本当に良かったね」
私も嬉しくて涙が滲んできていた。

「だから、俺と結婚して下さい」

もう一度、言ってくれた。
達也の整った顔が涙でかすんで良く見えなかった。

「ねえ、キスして」
もう不安など感じない。私は達也の腕の中に身を任せた。
達也は私を抱く時、明かりを点けたりしなかった。
暗闇の中で、恥ずかしい顔を見られる心配もない、
私は達也の腕の中で思う存分ヨガリ狂った。

久しぶりに達也に抱いてもらって、結婚まで決まって、
まさに幸せの絶頂だった。

「俺、I社の人達と一緒に仕事をしてるんだ。しかも彼らに結構、認められてるみたい。」

頭をハンマーで殴られたかのような衝撃だった。
I社というのは、以前、私を縄で縛って好き放題にした若者達の会社だった。

「それから、若葉さんの会社でも大きなプロジェクトが走るでしょ? それも俺に任せて貰えることになってるんだ
 若葉さんにもお世話になると思うので、その折には、よろしく頼むね」

私を弄んだ男達と一緒に達也が仕事をしていることは、嫌だったが
私の屈辱が少しでも達也の役に立っているかもしれないと思うと、救われるような気持もした。

達也が帰ると、まるで計ったかのようなタイミングで内田から電話が来た。

「達也の奴、アンタにプロポーズするとか言ってたけど、もうされたか?」

え?なんでそんなこと知って・・・

「アイツ、俺に相談に来たんだよ。」

「そ、そんな・・・」

「勘違いするなよ。邪魔はしないよ。実はもうアンタを解放してやろうと思ってるんだ。結婚へのはなむけってやつな。」

「ほ、本当ですか?」

「俺だって悪魔じゃない。アンタには色々働いて貰ったからな。幸せになりなよ。」

「あ、ありがとうございますっ(涙)」

「だが、アンタのところのプロジェクトが無事に決まるまでは、頑張って貰うぞ。でかい仕事だからな」

「達也がリーダーをやるんですか?」

「ああ、そうだ。アンタも頑張りがいがあるだろう。」

たしかにそうだった。嫌な男に抱かれる辛さは言葉では言い表せない程のものだったが、
それでも直接、達也の役に立っているというなら、耐えた甲斐もあるというものだ。

その翌日
私は決死の思いで会社へ行った。
清水や田所のことを思うと会社へ向かう足取りは重かった。

午前中は清水にも田所にも顔を合わせることはなかった。
しかし、午後には会議があった。嫌でも顔を合わせることになる。

彼らの顔を合せることに緊張していたので、私は早めに会議室に行った。
誰も居ない会議室で、心を落ち着かせるため窓の外を眺めていた。
すると、
突然、両脇から腕が伸びてきた。
あ!と思う間もなく、武骨な手が握り潰さんばかりに乳房を鷲掴みにしていた。

振りほどこうと身を捩ると
田所が生臭い息を吐きながら耳元に口を寄せてきた。
「いいのかよ。大事な内田ちゃんが、困ることになるぜw」

なんて男なの!どこまで卑劣なの!
この間はお客様だったが
今回は特に内田に指示はされていない。
私は怒りにまかせて、思いっきり手の甲を抓ってやった。

「どこまで卑怯な男なの!最低なクズ!
 今度こんなことをしたら、セクハラで告発します!」

「いってぇ、いいのかよ。そんなこと言って! 
 その最低なクズのチンコで、よがり狂ってた変態女は誰かな?w」

とても聞いていられなかった。

「勘違いしないで!この間のことは、あれで終わったはずよ!気安くしてこないで!」

腹が立って仕方がなかった。私は怒り狂って会議室を後にした。

しかし、すぐに携帯電話が鳴った。
内田からだった。

「どういうこと?田所さんを怒らせて。昨日、釘を刺したよな?どうゆうつもりだ?
 今日、これからベンダーも呼んで田所さんと清水さんと会議だったんだよ! どうしてくれるんだ!!おい!!」

内田は激怒していた。こんな剣幕は初めてだった。
「だ、だって、今日は何も指示されてないし・・・今日は自由なはずです」

「分かった。そういうことを言うなら指示してやる」

ものすごい冷たい声だった。

「すぐに田所さんに謝罪して、許してもらえ! もしも田所さんがへそを曲げて、会議ができなければ、、全部終わりだと思え!」

「え?そんな・・」

「こうなることが想像できなかったのか? もう一度言う、なんとしても田所さんに許してもらえ
 許されなければ全て終わりだ。それから、今後は指示がなくても田所さんと清水さんは上客だ。絶対に怒らせるな!」

「・・・」

「何、黙ってんだよ! 分かったか!!返事は!!」

「はい。。。すみませんでした」

「とにかく田所さんに、俺の携帯に電話をするように言え、リミットは16時だ。
 16時までに電話がなかったら、分かってるな? その時は達也とアンタの未来も終わりだ」

16時までには、まだ時間があった。
私はすぐに田所に連絡した。
今すぐ話がしたいと。
しかし、返事は
「内田に怒られただろ?w 悪いけど、俺はそんな暇じゃないんだよw」

どんなに食い下がってもダメだった。
内線を切って、走って田所のデスクにいったが、既に離席していた。
時間がどんどん過ぎて行く、気が気ではなかった。
その後も、何度か田所のデスクへ行ったが、捕まえることはできなかった。

しかし、16時まで、あともう少しという時になって、田所から連絡が来た。

「会議室が16時まで空かなくてさ。」

そう言って、会議室に来るように言われた。
否と言えるはずもなかった。

会議室に行くと
田所は尊大な態度で椅子にもたれるようにして座っていた。
私が入っていくと、嫌らしく笑った。
とても嫌な笑いだった。

「ど、どうすれば許して貰えるの?」

時間もなかったので、率直に聞いてみた。

田所は、おもむろに靴を脱いで、靴下を脱ぎだした。
そして、裸足になった足を私に向けて突き出した。

「舐めな」

こ、この場で、足を舐めろと言うの!
屈辱で頭がおかしくなりそうだった。
それでも、やるしかなかった。

私は、死ぬほどの思いで、田所の足元に跪いた。
ぷーんと異臭を放つ足を両手で捧げ持って、息を止めた。

そして、親指からゆっくり口に含んだ。
何度も何度も吐きそうになりながら、
親指から順番に指を舐めしゃぶり、足の裏に舌を這わせていると
頭に手が置かれた。

「お前にも立場があるだろうから。人前では勘弁してやる。その代わり、二人だけの時は奴隷になりな」
「て言っても、俺だって鬼じゃない。会社でやったりはしないからw」
「仕事してると、時々ムラムラしてくるんだよ。そういう時、呼び出すから手か口で抜いてくれればいいよw」

酷い話だった。
会社で私を精処理の道具にしようというのだ。
それでも断ることはできなかった。
私は田所の足に舌を這わせながら、目で分かりましたと合図をした。

「やっと自分の立場が分かったようだな。」
田所は言いながら私の頭をぽんぽんと軽く2回叩いた。
「もういいから、顔を上げろ」
「ああ、涙と涎でぐちゃぐちゃ。奇麗な顔が台無しだな」
若干よれたハンカチが差し出された。
意外な優しさに戸惑いながら、口元を拭った。

「立ちな」

仁王立ちする私を田所は少しの間、黙って眺めた後、
おもむろにスカートを捲りあげた。

「たまらんな。このムチッとした太股」

太股の間に手が差し入れられたが、もはや抵抗する気はなかった。
とにかく早く終わって欲しくて
私は田所が触りやすいように、足を少し開いた。

「こうやってお前のスカートを捲りたいと思ってる奴がこの会社に何人いると思う?」

そんなの知るか!心の中で毒づいた。

「正直、内田に仕事を回すなんて、俺達には容易いことだ。そんなことで、お前を好きにできるなんてな」

太股をまさぐっていた手が、上にあがってきて、下腹や脇腹を好きなように撫で回し
そして、胸に伸びてきた。

「お前ほどの女が、内田ごときの言いなりなんて、、散々お前を抱いた今でも、まだ信じられないな」

私はこのタイミングだと思った。
「内田さんに電話して欲しいの。私のことを許したって、言ってほしいの。お願いよ!!」

それには何も答えずに
田所は私の手首を掴んだ。
そして、ゆっくり頭上へ上げていった。。
武骨な指先が、敏感な腋をなぞった。

「明日からノースリーブで来な」

返事の代わりに、私はブラウスのボタンを自分で外していった。

「な!、お、おい!誰も脱げとは言ってないぞ!誰か来たらどうするんだ?」

田所が慌てる様子を見て満更ではないのだと思った。

「中は普通のキャミだから大丈夫なの」

「そ、そうなのか?」
目を輝かせながら田所は手首を離してくれた

私は素早くブラウスを脱いで、白のキャミソール姿になってから
もう一度言った。
「お願い、内田さんに電話して」

田所は無言で私の手首を掴むと、再び頭上に上げさせた。
完全に晒された腋の下を、田所はそっと指の腹で撫でさすり、顔を寄せていった。
鼻の頭で腋をこすられ、唇で吸われると
気持ち悪さで身震いした。

「こりゃ、たまらんわ。最高だよ。匂いも味も」

言いながら田所は私の手を自分の股間に持っていった。
「手で良いから、してくれ!」
「もう片方の手は上に挙げろよ」

言われた通りにした。
片手を頭上に掲げ、もう片方の手で一生懸命に扱いた。
田所は身をかがめる様にして嬉しそうに私の腋に顔を埋めながら、腰を振った。

何分もしないうちに、田所は射精した。
ズボンの上からでも生温かい感触が伝わってきた。
舐めさせられるものと思っていたが、田所は上機嫌で
「キャミソールって言うの?それいいな」
「もう一度、両手を上に挙げて腋を見せてみて」と言って
私が両手を上げると、
「いいね?」と言って、腋を指先でなぞってから
胸を何回か軽く揉んで、内田に電話を掛けてくれた。

16歳JKの妹

妹が妊娠したwwwwwwwwww
妹wwwまだ16歳wwww

事のきっかけは2週間前wwww
家でにちゃんやってたら妹が突然リバースしたらしい。
階段をドタドタ降りてきた妹はそのまま洗面所でゲーゲーやってた。
きったねえなあと思ってたら洗面所から出てきた妹がすごい青い顔してた。

妹「なあ・・・女の子の日こぉへん」
私「は?」
妹「お母ちゃん呼んでや!!」

ギャンギャンワーワー泣き出した妹、とりあえず母を呼びに行く。

母「どしたん?妹泣いてるん?」
私「おかん、なんか・・・妹呼んでる」
母「わかったすぐ行く」

妹は母とどっか行った。おそらく病院だろう。
ちなみに父は出張中、妹は彼氏アリ。
その日は私そのまま寝ちゃって、次の朝おきても母と妹はいなかった。
ただ母から「妹ちゃん妊娠したかもしれん」ってメールだけ来てた。

昼過ぎに起きた私は暇だから部屋を片付けてたら妹のケータイみーっけwww
パカっと開いたら「N君」ってフォルダ発見、中身覗いたらセッコラセッコラ書いてんの。
あと私の持病を馬鹿にしたメールも何通かあった。
この時点で私は妹を庇わないと決めた。

結局妹は妊娠してたらしい、妊娠何ヶ月かは聞いてない。
その晩、私 母 妹で家族会議、私関係なくね?

母「心当たりあるのは誰なん」
妹「・・・わからん」
母「は?彼氏おるんとちゃうの?」
妹「・・・わからん」

母はこの時点で涙目、妹はなんかふてくされてた。

母「最後にお泊りしたんいつよ・・・」
妹「最後の男の人とは、ネズミーランドに泊まったとき」
私「チュロスみたいに僕のも舐めてくれよーって?www」

母に強制退室させられた。

つまんねーからゲームしてたら、母と妹がいる部屋からなんか母の叫び声と妹の泣き声が聞こえてきた。
声がひととおり落ち着いた頃、げっそりやつれた母から話を聞いた。

・父親誰かわからない
・多分彼氏だと思う
・堕胎する気はない
・とりあえず明日彼氏くんを家に呼ぶ
・父にはまだ報告しない
・明日の話し合いはあんたも参加しなさい

なんで参加させたがるんだよwww関係ねえwww

なんかやたら荒れてるけど気にしねえww
その夜、妹が私の部屋に来た。

妹「レ○プされたってことにして話し合わせてや」
私「それ彼氏にズッコンバッコンされたっていやぁいいの?」
妹「ふざけんな!!」
私「ふざけてんの誰やねんwwていうかDNA検査すりゃ父親は誰かわかるだろ」
妹「慰謝料って請求できんの?」

駄目だこいつ、クズだ。

後日、母妹私彼氏で会議。

母は彼氏くんに妊娠したことを告げる、真っ青になったり真っ赤になったりひとり芸する彼氏くん。
母は言いにくそうに「あのー」とか「えっとね、だから」とか言ってる。
もやもやしてうぜえから言った。

私「妹が誰の子か心当たりないっつってるんだけど、そのへんどう?」

彼氏顔真っ赤→リバース。
家の絨毯まじ涙目。

彼氏くんげっほげっほやりだした。

母「ちょっとあんた!!彼氏くんの背中さすったげなさい!!」
私「え、やだ・・・」
母「洗面所に連れてってさすってきなさい!!!!」

彼氏くんを洗面所に案内、ゲーゲー吐いてるから窓あけて窓から顔出して携帯いじってた。
近所のじーさんが「○○ちゃん(私)やっほー」って言ってきたから軽く手を振った。

彼氏くんが落ち着いたので事情聴取。

私「最後に妹犯したんいつ?」
彼「ちょえべろ・・・抱いたんです」
私「いつ?」
彼「去年、学校の帰りに・・・」

あちゃー、ってかお前ら学校の帰りに・・・

彼氏くんと一緒に会議室に戻ると母が大泣きで妹は真っ白に燃え尽きてた。

母「許しません・・・そんな子うちでは育てません・・・」
妹「母親になるのになんで許してくれへんの!!」
私「お前自分の歳考えろよ、学校行きながらガキ産むの?育てんの?
  誰が金出すの?彼氏くん?オカンとオトン?それとも私?」
妹「お前黙ってろよ!!」
彼「お前が黙れよ!!」

彼氏くん、妹の胸ぐらつかんでガクガク。

母が「お父さんに連絡します」

妹号泣、彼氏くんもびっくりして固まる。

さっさとせいって言われたから簡潔に書くわ。

父に連絡、父激怒

妹の公開処刑、4股発覚。

彼氏再び嘔吐

妹堕胎決定。

妹逃走、後に捕獲

私、持病を馬鹿にされてブチギレ、母もブチギレ

父の大暴れ、その際とばっちりで私の左頬にビンタ

妹精神的に瀕死

母が「妹は見てなきゃダメだけど、家に入れたくないから」とプチ引越し&妹監視

妹嫌いな私めしうま

くぅ?疲れましたwこれにて堕胎です!
実は、4股したら中田氏の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は安全日ではなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのナマで挑んでみた所存ですw
以下、妹達のみんなへのメッセジをどぞ

妹「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

彼氏「いやーありがと!
俺の必死さは二十分に伝わったかな?」

2号「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいな・・・」

3合「見てくれありがとな!
正直、中でイッた俺の気持ちは遊びだよ!」

4号「・・・ありがと」ドピュッ

では、

妹、彼氏、2号、3合、4号、私「皆さんありがとうございました!」



妹、彼氏、2号、3合、4号「って、なんで私ちゃんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

                          __、、:::========:::、、__
                       ...‐''゙.  ` ´ ´、ゝ ''‐...
                     ..‐´      ゙        `‐..
                    /                   \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                      ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙    .'                      ヽ     ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
 ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:         ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............      ;゙                           ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
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                   ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙i|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´

私が訴えたら、あなたは終わりですよ

大学を卒業して某企業に入社した夏の出来事。
その日も、満員電車に乗り込み事務所に向かっていた。
つり革に掴まりウトウトしていたら、自然と勃起♂。エッチな事を考えていたわけでもなく、朝立ちのような感じだった。
他の乗客にバレたら嫌だなぁと思いながら、すこし前屈みにしていた。しかし、こういう時に限ってピンチは訪れる。
駅での乗り降りで、自分の前に20代後半くらいの女性が押されてきた。背を向ける体制で、電車が横揺れするたびに勃起した息子が、女性のお尻を突いていた。

その状況にスリルと興奮を覚え始めた頃に、彼女も違和感を察したのか、後ろを気にしだした。
やばい、痴漢と思われてるかもしれない。騒がれたら終わりだ。どうしよ。とりあえず、片手で掴んでいたつり革を両手で持ち、手を上にあげていれば何とかなるかなと冷や冷やしながらも、一向に収まらない息子は、揺れるたびにお尻を突いていた。
そのまま、目的の駅に到着し、助かったと思ったら、彼女もここで降りてきた。一瞬、睨むような表情でこちらを見たが、そのまま足早に去って行った。

まさか!が起きた。
自社内の設備の仕事をしていたので、電話機の故障で呼ばれた部署に今朝の彼女がいた。彼女もこちらに気づいたのか、チラチラとこちらを見ている。
とにかく、その場を早く立ち去りたかったので、予備の電話機に交換して引き上げた…が、廊下に出たところで、
女「ちょっと、待ってください」
と呼びとめられた。振り返ると、やはり彼女。

あぁ、終わった…と思いながら、足を止めて彼女の出方を待った。
女「少し、お話があります。いいですか。」
と冷たい感じで言われた。
女「ここじゃ、何ですから・・・」
と会議室に移動し、
女「今朝のことですが。」
と、じっと、こちらを見つめてきた。たぶん、焦った顔をしていたと思うし、冷や汗も凄かったと思う。

女「あなたがしたこと、判ってますか?私が訴えたら、あなたは終わりですよ」
俺「いや、あれは故意ではなくて、自然現象で・・・」
みたいな感じだったと思う。自分が何を言ったかは、あまり覚えていないが、必死な弁明をしてたと思う。

女「訴えられたくないわよね?」
俺「はい」
女「じゃぁ、私の頼みを何でも聞いてくれる?」
この時点で、金かブランド物でも要求されるのかと思った。この際、それで形がつくならと
俺「はい」
と返事した。
女「また、後で連絡するから」
と彼女は会議室を後にした。

その日の終業近くに、内線が鳴った。彼女からだ。
女「今日は定時で上がれるの?」
俺「はい」
女「じゃぁ、地下鉄の入口で待ってるから、そこに来て」
俺「はい」
一方的な感じの電話だった。

地下鉄の入口に行くと、彼女がいた。
女「着いて来て」
切符を買い、通勤とは違う千代田線に乗り込んだ。

降りた駅は御徒町。御徒町に何があるか考える。宝石屋さんが多かったかな。やっぱり金品か。と考えながら着いていくと、湯島天神側に向かって歩き出した。
そして、某ラブホテルの前で、腕を組んできて、
女「入るよ」
と、ホテルの入口に足を向けた。
ロビーでパネルを眺める彼女。
俺「なんで、こんな所に?」
女「後で説明するから… この部屋でいいかな」
もしかして、俺のことタイプ?好きになった?何なの?

部屋に入ると、バックから何かを取り出す彼女。
女「後ろ向いて」
言うとおりに後ろを向くと、背後に近づき俺の手を握った瞬間、カチャ!もう一方の手を引っ張り、カチャ。後ろ手に手錠を掛けられてしまった。
俺「えっ、何するんですか!」
女「何でも言うこと聞くんでしょ!」
俺「いや、でも、これって何するの?何か買ってとかじゃないの?」
慌てる俺。
女「私のペットになってもらうの」
と言いながら俺の正面に回ってきた。

女「大丈夫よ。痛いとかSMのようなことはしないから。ただ、私を楽しませてね」
と言うと、ベットに歩いていきスカートを脱いだ。そしてショーツも脱ぐとベットの橋に座り、俺に顔を向けて、手招きをした。

女「ここに座って、私のを舐めなさい」
流れからして、そうなのかとは思いながらも、まだ半信半疑な俺。
女「早く!!」
その声で、座りこみ彼女の秘部に顔を近づける。少しキツメの匂いが鼻を刺す。
女「綺麗にしてね。フフッ」
覚悟を決め、彼女の秘部に舌を這わす。酸っぱいような塩っぱい味が舌に広がる。
女「クリを舐めて・・・アッ」
女「穴の中に舌を入れて、そう、そのまま舐めて・・・ィィ・・・アゥッ」
女「まだ、辞めちゃダメよ。いいって言うまで続けるの!」
その状況は1時間近く、彼女が果てるまで続いた。

手錠を外しながら彼女は、
女「これから呼び出したら、同じように私のペットになること!いいわね。それと、エッチは無しよ。変な気を起こしたら、痴漢のこと訴えるからね!!」
俺「・・・はい」

この関係は、約3ヶ月間続いた。その年の12月、彼女は結婚を機に会社を辞めた。
はじめて会った時には、結婚は決まっており、何か楽しい事を最後にしたかったそうだ。
AVビデオで見た、男をペットにするのに興味があり、タイミングよく俺と出会ったというわけだ。
結果として一度もSEXはさせてもらえず、2回だけ、ホテル備え付けのローションを使って手コキしてくれただけだった。

このおかげでか、今でもクンニすると長い時間するのが癖になってる。
女の子によっては、「そんなに頑張んなくても」って言う子もいるし、「舐めるの好きだね」って笑う子もいる。でも、満足してもらえればOKって思えるので、いい経験をできたかなぁと思ってる。

会社の健康診断で晒された

先日、会社の健康診断がありました。健康診断は、基本的に会社の会議室を利用して順番に行われます。検尿、身長・体重測定、視力、採血、聴覚、胸部レントゲン、心電図、内科検診と続きました。胸部レントゲンは、会社敷地内にレントゲン検査の車が停車していて、そこで行われます。胃のレントゲンは私が24歳のためありませんでした。聴覚の検査まで終わった後、レントゲンの検査のために、レントゲン車に向かいました。会社では上は紺のブラウスに白のベスト、下は紺のスカートの制服なのですが、レントゲン検査のために、みんな上のベストは脱いで手で持ち、並んでいました。レントゲン車の中に入ると注意事項が白のプレートに書いてあり、「金具のついてある衣類は脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーははずして下さい)」と書いてありました。しかたなくブラジャーをはずし、ブラウスを羽織って待っていました。レントゲン撮影の部屋に入ると、レントゲン技師は若い茶髪の男性技師で、私と同年代くらいの人でした。技師に、上を脱いでこちらにどうぞ、と言われ、ブラウスを脱いで上半身裸の状態で胸を腕で隠しながら、進んで行きました。撮影のとき、高さが合っていないとのことで、高さを調節するとのことで横からジロジロと覗かれました。レントゲン撮影が終わった後は心電図です。心電図は社内の会議室で行われます。心電図検査の部屋の外では何人かの女性が並んでいました。部屋に入ると、中にも数人の女性が順番を待っていました。心電図では上半身裸になることはわかっていましたので、部屋の中ではみんなブラウスをすぐに脱げるようにボタンをはずしてブラウスを上から羽織っている状態でした。心電図検査が終わった女性が出てきたので、入れ替わるように心電図検査の部屋に入りました。そこにもやはり若い茶髪の男性技師がいました。心電図検査では、上半身裸ってことはわかっていましたので、ブラウスを脱いで、ブラジャーをはずして、ベッドの上に仰向けに横になりました。すると、技師からストッキングも脱いで下さいと言われました。良く見ると検査室には白の紙にマジックで、「1.上半身は服・下着は全て脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーははずして下さい)2.女性の方は、ストッキングを脱いで下さい。」と書いてありました。技師の前でストッキンッグを脱ぐなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。ストッキングを脱いでいる間、技師の視線が私の体全身に向けられてるのを感じました。だって、上半身裸の状態でスカートの中に手を入れてストッキングを脱いでるのですから・・・。恥ずかしい限りでした。
心電図が終わると隣の部屋で内科検診です。内科検診の部屋の外から部屋の中に入って内科検診の順番を待っていました。診察を受けている人は、カーテンと間仕切で区切られていて見えないようになっているのですが、カーテンの位置によっては診察の様子が丸見えになります。診察する場所と待っている場所は歩いて5歩程度の距離なので、バッチリ丸見えでした。私の前には、総務部にいる私より5歳年上の社内でも美人で有名なS本K子さんが並んでいて、内科検診を終えた人が出てきたので、入れ替わってK子さんが中に入って行きました。診察室からは、問診の後、「上を脱いで下さい」という声が聞こえてきました。K子さんの診察されている様子を見ていると、ブラウスを脱いでブラジャーをはずしていました。上半身裸で、聴診器が胸の方にあてられているので、背中越しの診察の様子が見えました。私もこの後、あんな風に診察されるんだと思うと、非常に恥ずかしくなってきました。その後、聴診器を背中にあてるために、K子さんはこっちを向いて座りなおしました。こちらを向いたとき、K子さんは恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、私の視線にはK子さんのバストが飛び込んできました。K子さんの内科検診が終わり、ブラジャーを着け、ボタンをつけないでブラウスを上から羽織り、恥ずかしそうに診察室から出てきました。いよいよ私の番です。診察室に入るとやはりK子さんと同じように、「上を脱いで下さい」と言われ、ブラウス・ブラジャーをとって胸に聴診器をあてられました。その後背中にも聴診器があてられ、これで終わりだと思った瞬間、医師から「もう一度、胸の音を聞かせて下さい」と言われ、もう一度胸に聴診器をあてられました。内科検診も終わり、今年の健康診断もほぼ終わったーと思っていたのですが、今年はニュースで話題になっていた無呼吸症候群の検査のために、ウエストとヒップのサイズを内科検診の後に測ることになっていました。内科検診も終わり、もう服を脱ぐこともないだろうと思い、服をきちんと着てウエストとヒップのサイズの測定がある会議室に行きました。中に入ってビックリ!なんとスカートとストッキングを脱いだ状態で、ブラウスをおなかのあたりまで捲り上げて測定してるではありませんか・・・。私はウエストの測定はブラウスを少し上に捲り上げるだけ、ヒップの測定はスカートの上からだとばっかり思っていたのです。スカートとストッキングを脱いで、上はブラウス、下はショーツの格好で、測定されるまで順番を待ちました。そんな格好で順番を待っているなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。それにしても、正確に測定するためにスカートは脱いだとしても、ストッキングはほとんど測定結果に関係ないと思ったりするんですけどねぇ。

キャッチの兄さんのチンポをしゃぶっちゃった話


数年前の夏の暑い日
私は傷心で
両耳にウォークマンぶっさして

ヘビメタを大音量で聴きながら街を歩いていたの

誰とも話したくない

そんな心境だった‥

いきなり後ろから肩を叩かれる

面倒くさくチラッと目をやると
身長180センチ位で福山雅治みたいな兄さんが立っていた

私はイヤフォンを外すと
『はい?』と聞いた

落としもの?道を聞きたいの?なんだろう?

『ゴメンゴメン?呼び止めて。ずっと呼んでたんだよ?ちょっとだけいい?』
初対面なのに馴れ馴れしい関西弁口調で
しかもなんかカッコつけてて芸能人気取り

私はちょっとムッとして
『何ですか?』と答えた

彼は関西から来たジュエリーデザイナー
オリジナルジュエリーを作りませんか?というキャッチの兄さんだった

私はイヤフォンを装置しながら
『生まれてから今までジュエリーに興味持った事は1回もないし、これからもないですから』
と歩き始めた

すると身長180センチの彼は小さい私の腕をつかんで

『待って、待って。ほな、何なら興味あんの?』と聞いてきた

私はもう答えるのが面倒くさくなって
『男のアレ』と答えた

彼は一瞬固まって

『ちょっとちょっと!わかったわかった。ジュエリーに興味ないのわかったから。
お願いちょっとだけ話しさせて?何?そんなに忙しいん?どこに行くの?』
と後からついてくる

『ドラム』

『はぁ?』

『ドラム叩きに行くの』

『ちょっと、止まって!お願いだから止まってください』

あまりにしつこいから私は立ち止まった

『ドラム叩くってどうゆう事?男のアレに興味あるってどうゆう事?』
彼は一気に2つの質問をしてきた

私はちょっと笑ってしまった

彼を見上げるとドラムスティックを見せ
『ドラムを叩くっていうのは、こういうこと☆男のアレっていうのは、こういうこと』
と言って、舌を出してレロレロ動かした

彼は手帳とペンを取り出すと
『電話番号書いて』と言った

『やだ!!ジュエリー買わない』とアカンベーをしたら

彼が真剣な顔で

『違う違う。しゃぶって』と言ってきた

私はスタジオを予約してあったので
彼の手帳に電話番号を殴り書きした

『じゃあね、もういい?急いでるから』
私がイヤフォンを耳にぶっさそうとすると

彼は手帳に何か書いてビリビリ破いて私に渡した

『これ、俺の携帯。絶対に電話に出てや』

私はビリビリの紙切れをポケットに入れると後ろを振り向かないで足早に歩き去った

数日後

知らない番号から電話があり

一応出てみるとキャッチの兄さんだった

『ああ、あなたね?ジュエリーなら買わないよ』

『違う違う。ジュエリーなんか買わなくていいよ。デートしようや』

『財布も身分証も持たずに行くからね』

『あはは?信じてへんな?ジュエリーの話は一切せぇへんから。約束する』

私は彼とデートすることにした

彼が私に声かけてきた近くで待ち合わせをする

向こうから歩いてきたのは確かにキャッチの兄さんだった

よく見ればなかなかのイケメンだ

洋服も靴もオシャレだった

『ジュエリーなら買わないよ』
先に私が言うと

『それは絶対に大丈夫って言ったやろ?』と真面目な顔をする

『じゃあ何?』

『え??じゃあ何って言う?この前、声かけさせてもらった時、
魅力的で不思議な人やなぁって思って興味持ったの』

『ふぅ?ん。どこに興味持ったの?』

『え?と‥なんか雰囲気っていうか‥ドラム叩きとか‥』
マッタリと話し始めた彼に私は

『チンポしゃぶられてみたい?』と
単刀直入に言った

『私にチンポしゃぶられてみたいんじゃないの?』

彼は真っ直ぐ私を見つめると

『そうです』とキッパリと言った

関西からキャッチに来ている彼は
この街に不慣れだ

だから私が彼の手をひいて
アル●●のエレベーターを上がっていく

市街地を一望できる一角に彼を連れていく

平日の午後
アル●●の展望窓一角には誰もいなかった

彼と並んで窓際に立ち、街の紹介をしながらチンポに手を伸ばす

彼のジーンズの上からチンポをさする

背が高い彼のチンポは私の肘辺りの高さで、とても触りやすい

私が街の説明をしているのに
彼は、そんなのドーデも良いような表情で腰をモジモジさせている

彼の股関が熱を帯び
硬くなってくるのを私の手が味わっていた

彼は『マジで気持ちええなぁ』と言った

『ジーンズの上から触るだけで気持ちいいんだ?ふぅん?』

私はジーンズの上から
彼の内ももや玉々の辺りを爪で引っ掻いた

『‥あかん』
彼がビクンと腰を突き出す

『この街にジュエリー売りに来たんじゃないの?それとも触られに来たの?』

彼は大きな展望窓に手を突き、腰をくねらせる

その時

う゛ぃーん‥ガシャンと音がしてエレベーターの扉が開いた

男子高校生2人がハンバーガーを食べながら歩いて出てきた

私は慌てて手を引っ込め、彼の手を握ると
今男子高校生が出てきたばかりのエレベーターに乗り込んだ

『あかん‥見られたかな‥』

『さぁね?でもオチンポ気持ち良かったんでしょ?』

私はエレベーターの中で彼のチンポをギュッとつかんだ

会議室ばかり並ぶ階にエレベーターを止めて2人で降りる

会議室は閉められていて、全く人の気配がない

私は彼の手を引いて
2人で男子トイレの個室に入ってカギをかけた

私は自分のジーンズを下ろして下着も下ろして
男子トイレの便座に座った

上を見上げて、ジェスチャーで彼にジーンズを下ろすよう指示する

彼はオシャレなバックルを外してジーンズを下ろした

下着の下でモッコリと膨らんだチンポの先っぽが
濡れて、布地からイヤラシイ液体を染み出させていた

私は彼の下着に染み出した液体に舌を這わせながら

男子トイレの便座に座ってオシッコをした

シャー‥じょろじょろじょろ‥
私のオシッコの音が男子トイレに響き渡る

私はオシッコをしながら彼の下着をゆっくり脱がせた

下着をさげると
でかいチンポがビコンと弾けながら出てきた

その先っぽからは
イヤラシイ我慢汁が垂れ下がっている

私は我慢汁を人差し指ですくい取り

彼に見せた

彼は恥ずかしそうに顔を歪める

私はすくい取った我慢汁を人差し指ごと口に入れてしゃぶしゃぶした

彼を見つめたまま

舌を出し

目の前にある彼のチンポではなく

私の人差し指にゆっくりゆっくり舌を這わせる

便座に座ったまま
オシッコしたばかりの股を大きく広げて
秘部を彼に見せつける

いきなり彼は自分のチンポをつかみ

私の口にねじ込もうとしてきた

私は口をつぐむ

口をキツくつぐんで
イヤイヤをするように顔を横に振って

唇で亀頭を刺激した

『‥あかん』
彼が小さく声を漏らす

彼は右手を私の開かれた股に差し込んで
オシッコしたばかりの濡れたオマンコを指でまさぐった

くちゅ‥くちゅ‥くちゅ‥
濡れたオマンコからはイヤラシイ音が響く

私はTシャツをまくりあげブラジャーの上から乳房を引っ張り出した

ブラジャーの上に乗っかった乳房は上を向き乳首が尖っているのが見えた

私は自分で乳房を持ち上げ首を下に向けて

自分で自分の乳首を舐める為に舌を伸ばした

長く伸ばした私の舌が、私の乳首を舐めまわし

男子トイレの便座に座ったオマンコは
キャッチの兄さんに指でいじられ

目の前には
我慢汁で下着に染みを作っているイヤラシイちんぽがある

その時だった

コツコツ‥コツコツ‥

革靴の音がして
誰かが男子トイレに入ってきた

私たちは動きを止め息を潜める

じょぼじょぼじょぼじょぼ‥

一定の音が響き渡った後、手洗いを済ませてコツコツ‥と足音が遠ざかる

彼は私の頭をガシッとつかむと

ヌルヌルに濡れたちんぽを私の口の中にグイグイとねじ込んできた

(はぅう‥)

私は彼を見つめる

彼は構わず私の喉の奥まで押し込んでくる

私は両手を彼のチンポに優しく添えて
私の口に出入りするチンポの根元を優しくしごいた

んふっ‥んふっ‥

彼の鼻息が荒くなる

私は彼の太ももを両手で抑えてチンポを口から抜いた

私は立ち上がり
便座に付属している水タンクに手をつき
彼にお尻を突き出した

オマンコを自分で開き

振り向きながら彼に
『入れて‥』と囁いた

彼は私のヒップを抱え込んで

ズブリと肉棒を差し込んできた

熱くトロトロになっているオマンコは
彼の肉棒をくわえ込むなりグニュグニュと動き始めた

ずちょ‥ずちょ‥ずちょ‥ずちょ‥

彼の突き上げ方はゆっくりしたストローク

音が響くのが怖いのだろうか?

それとも、トロトロに熱く溶けたオマンコを味わっているのだろうか

ぶちゅ‥ぶちゅ‥

彼の硬い肉棒が
オマンコの壁をゆっくりゆっくりこすりあげていく

コツコツコツコツ‥

また誰かが来た

当たり前だ

ここはアル●●の男子トイレなのだから

彼は私のヒップをつかみ

下半身をプルプルと小刻みに震えさせながらチンポを止めて耐えていた

私はそんな彼を見て意地悪したくなってしまった

誰かがじょぼじょぼとオシッコをしている事をいいことに
私はヒップをグラインドさせ

彼の肉棒を軸にしてヒップで円を描くようにグイグイとまわし押し付けた

(んんんっ!!)

彼の下半身が突き上がる

そしていきなり彼はチンポを引き抜くと

私のヒップに射精した

誰かのオシッコの音と、便器を洗浄する水音を聞きながら

彼はドクドクと熱いザーメンを撒き散らしたのだ

男が私のオマンコを使ってチンポをしごき

快感に耐えきれずにザーメンを撒き散らす時いつも

私は優越感と愛おしさを覚える

恍惚とした男の表情や
ガクガクと痙攣する下半身
熱いザーメンを撒き散らす様は

私の記憶に深く残り

数年たった今でも思い出す事ができる

キャッチの兄さんは
私のヒップにザーメンを撒き散らした後
トイレットペーパーで白濁した精液を優しく拭き取ってくれた

そして私を自分の方に向かせると

アル●●の男子トイレの個室の中で
私を包み込むように抱きしめてキスしてくれた

私たちは周りの音を確かめながら
先に彼が

少しおいて彼の合図で私がトイレを飛び出した

エレベーターの中で彼がニヤリとして
『あんた、ホンマはドMやろ?俺がチンポを口に押し込んだ時、わかったで。
今度はホテル行こな』
と言った

もう数年前のちょっとHな体験談でした

ワタミ社長大好きな奴

小さい零細なんだけどさ
社長がこれまたアホで三代目なんだけど
先代の頃に採用された俺としては
なんだこの馬鹿ww位にしか思って無くて
戦略会議みたいなのを開きたいと言ってきた。

なんていうか持論展開したいだけの
自己満足会議で参加者の殆どが先代の教えを守る人たち。
俺もそうだったし、同僚のAもそうだった。

客に対してより良い製品とニーズを掴め!とか
何処の企業もそうだし、一般的だけど実際皆コツコツと
営業したり、サポート業務したりと
部で一丸となって仕事していた。

会議室で
ワタミ社長のキチガイ話を始めた。
それも全部ウィキペディアの受け売り丸写しw

社長=残業なんてタダでしろ!
先代=働いたらちゃんとお金を頂いて当然です。

社長=限界までやれ!そして飛び越えろ!
先代=毎日無理はいけません。時として無理はありますが
家族や友人、恋人の事を考えて仕事しなさい。

社長=ダメな奴はシネ!今すぐシネ!
先代=どんな社員も人です。間違いは誰でもあります。
要は間違えたら次に間違えない方法を考えましょう。

社長=毎日終電で帰れ!業績上がらない奴はクズ!
先代=会社があるから家族がある、家族があるから会社がある。

社長=家族とか忘れろ!お前が兵士だ!ソルジャーだ!
先代=社員は会社の宝です。私一人では会社は立ち行かなくなる。

先代の教えはほとんどの社員に浸透し
女子社員ですら未だに会長=先代にバレンタインとか持っていく位
慕われてる。
社員の俺たちも忙しい時や深夜残業時も
じじぃの為(先代)ならしかたねぇかなwwと笑ってはなしてる。

そんな社風の会社に今の社長が就任したのが半年前。
ワンマンで気に入らなければクビ宣告w
総務部からも「そう言う事やると監督署来るからやめて」とか
言われても「俺の会社だ!何が悪い!」とどこ吹く風。

戦略会議開催の会議室で持論展開している時
ワタミ社長の名台詞「こっから飛び降りてみろよ!」と始まったw
標的の同僚A「え?」

「やれるんだろ?飛び降りて誠意見せろ」とか訳判らんw
プロジェクトをAが引っ張ってたんだが、いろいろあって中断中。
それを社長はAがサボってると言い、違うと言っても聞く耳持たない。

で上の発言。
会議室は二階なんだが、窓開け放ち「ほら!」と言ってる。

Aは元体育学校の体操部。
A「じゃ社長。私が飛べば社長も飛んでもらえますよね」
社長「あたりめーだろ!お前と俺は一心同体だ!」

A「死んだらどうします?家族になんて伝えるんですか」
社長「そう言う問題じゃねぇーんだよ!お前にそういう意思があるかないかだ!
家族がぁ?とか恋人がぁ?とか言ってるから事が進まねぇんだよ!」

俺「おぃwマジになるなよ!」
A「俺マジ飛ぶぜ!後は頼んだ!」
俺「おぃ!まて!おぃ!」

彼は窓際に行きひょいと窓枠に腰かけた。
大きく息を吸いまた吐くを三回繰り返す。
俺は腰を持って
「まて!まてよ!おぃ!」とか叫んでた。

社長はどうせブラフっしょww位にしか思ってなかったのか
「さぁ!俺に見せてみろ!」とか「そういう意気込み大切なんだよ!」とか
煽る様な事ばっかり言ってる。

他の役員や部長クラスも
「ちょwwwダメだろww」
「もういいよw」

社長「気合いだろ!おぃ!」
と言われた瞬間Aは飛び降りた。

すぐさま下を見ると
着地→くるんと回転→受け身→垣根に突入→脱出不可
みたいにスローで流れていた。

垣根の枝に挟まって身動き取れないけど
上から見ている俺に手を振ってたw

そんときの社長の顔が
モロに
「え!まじ飛んだの!!!!」みたいな顔で顔面蒼白になってた。

俺は急いで下に降りて垣根から助けだした。
Aは脚が痺れてるとは言っていたが、Yシャツが破れている程度で
血が出る、骨が折れる様な怪我はしていなくて、歩いて階段を上がってきた。

そして社長の前に立つと
「さ!社長行きましょう!」と冷静に語りかけた。

「お、おれは大丈夫だ!」

「え?僕が飛んだら社長も…って言ってましたよね」

「あれは…それは…」とシドロモドロになっていく。
仕舞には勝手に「今日は解散で」とか言い出した。

皆下向いて笑いを堪えるの必死で肩がひくひく震えてる。
部長クラスの人が
「じゃ今から皆でお客さん所に営業に行きましょう」と言うと
みんな背広来て鞄持って会社前に集合。

まだ三時なんだが
気を利かせた部長が
「さぁ今日はうまい酒飲もう!俺のおごりだ!特にA!おまえは今日は飲め!」
と言い出し、他の課長クラスも
「俺も奢らせてもらうわw」と口ぐちに言い出した。

部長「お前達!今日は携帯切っとけよw」
皆「は?いw」
結局焼肉食いまくってその日は終わった。

翌朝呼び出されたAは
案の定「解雇」とか「ヤメロ」とか言われて
そのまま先代の家に向かい事細かく説明した。

今は杖を持つ先代がAと共にあらわれて
杖で「この馬鹿もんが!」と社長を袋叩きww

その月で社長解任。
せっかく会長になった先代が再び社長に。
社長は一旦退社で修行の旅に出たw

今の所まだ帰ってくる予定はない。

リア充になったぜwwwと思った途端に人生変わった話

リア充になったぜwwwと思って高校入学したら最悪な展開になった

中学卒業も近くなり俺は好きな人に告白しようと思った
そして卒業式終了後俺は彼女に告白をした・・・
結果は成功

俺は最高にうれしくなり気持ちよく高校デビューするぜ!!と思ってた。
しかしすぐに最悪なことが起ころうとはまだ俺は知らなかった

そしておれは高校に入学した。
まぁ結構な不良高校だったけどなんとかやってけるかなーと思って高校に通っていた

そして高校入学三日後いつもと同じように彼女とメールをしながらウキウキ気分で通学していた

何事もなく授業も終わり自宅へ帰宅しようと外に出たらいきなりの豪雨。
俺は傘も持たずにダッシュで家へと帰宅した。

俺「やっべー。新しい制服びちゃびちゃじゃん」

おかん「あんたいきなり風引いて高校やすむんじゃないよー」

そんな平和な会話がながれていた

そしてその夜

俺「あれ ぜんぜん彼女と連絡つかねーな」

その日の夜は1通もメールせずに眠りについた。

そして翌朝

俺「ん?あれ。頭いたい」

高校入学早々風邪ひいちまったなーとブルーな気分で自分の部屋からでた」

しかし普通の頭痛の痛さじゃない。

気づいたら座り込んでる。

高校に持っていく弁当を作っていたのでおかんは既におきていたので呼ぼうとしても声が出ない。

なんとか階段を下りて壁をたたく。

おかん「???」

俺「・・・・・・」

近づいてきたおかんに、

俺「頭痛い」

おかん「あーんた、いきなり高校休むの―-?」

中学時代よく頭痛いと嘘をついて学校をさぼっていたので母親はまたさぼりかと思ったらしい。

おかん「とりあえず熱はかり」

俺「・・・・」

ピピピピピ

軽く41度を超えていた。

さすがにおかんもビビッタらしく緊急病院へ

そのまま病院で検査したが結果は風邪。

頭痛が半端ないので薬をもらってその日は帰った。

そして激しい頭痛のまま5日がたった。

その間ずっと彼女から連絡もなかった

そして1週間たってもいまだに頭痛は治らない。

病院だって何件言っても風邪ですねの繰り返し

そして寝てたら友達から電話がかかってきた

その友達は彼女と同じ高校にいっている

俺「もしもし」

友「あっ?あのさーお前の彼女が話したいことあるっつーんだけどさー」

俺「うん」

彼女「あーーー俺???wwww」

完全にこいつ酔っ払ってる

俺「なに?」

彼女「あーーーーーーーーーーあのサー私さーー好きな人できっちゃったwwてへっ」

俺「。。。。」

彼女「あーーーーーーだからね別れてwww☆てへっ」

俺「うん」

頭がくらくらしてたのでなにがなんだかわからなかった
彼女「じゃーね☆」
友「なんかサッカー部の先輩とこと好きらしいよ」
俺「あそう」
友「てかお前からだ大丈夫かよ?」
俺「まあ大丈夫」
友「そうか。お大事になー」

あとから聞いたら本当にその相手は友達ではなかったようだ

そんなこんなでいつの間にか彼女と別れていた。
交際期間は10日wwww
いまだに死にそうな俺はその日も病院にいった
そこで初めて言われた。
血小板がすくないですねーー。

おれは「は?」て感じだったけど医者の話を聞いてもよくわからず入院することになった。
そのときのナースがアヤパンに似てて可愛かったことは覚えている。
入院していろいろ検査されたがこの病院ではそれ以上の検査はできないとのこと
おれはもっと大きい病院に転院した。
そこで受けた検査は「髄液の検査」
骨髄のなかで作られている血を検査することだ。
場所は乳首と乳首の間の胸の辺り。
ぶっとい注射を入れられ思いっきり注射器を引いた。
その瞬間激痛。

そして検査結果がでた。
親父とおかん、俺。そして先生の4人で小さい暗い会議室みたいなとこで

そこで先生は「俺さんなんですが・・・白血病です」

親父、おかん「!!?」
俺は頭のなかで理解できなかったのかなぜか
俺「せかチューのですか?」
先生にこう言っていた。
先生はこくりとうなずき親父は呆然、おかんは泣いていた

ああ俺死ぬのかなとおもい先生の話を聞いていた。
先生「治らない病気じゃないんです。」
しかしちょうどその時期カンニングの竹山の相方が同じ病気で亡くなっていたことお思い出してほんとに治るのかと思った。

そして治療内容が説明された。
先生「治療なんですが3ヶ月間抗がん剤を入れていきます」
俺「3ヶ月も!!?」
親父「で。完治する可能性は??」
先生「40パーセントです」
親父 おかん 俺「・・・・・」

そして治療が始まった。
点滴を入れられ小さいビニールハウスみたいなのに入れられた
家族以外は面会禁止。
どうやら抗がん剤で白血球を殺すらしい。
免疫力がなくなるから食事も制限された

休みなく抗がん剤の治療は続けた。
食べては吐き食べては吐きの繰り返し。
そのころにはもう元彼のことなんて欠片も考えてなかった

徐々に髪の毛も抜けてきたのでおかんに帽子を頼んだ。
それから俺はずっとキャップをかぶったまま生活していた。

治療開始して約1ヶ月。
また髄液検査をした
その結果を伝えるためまた4人で集められて結果を聞いた。

先生「俺さんの病気なんですが、体は大人なんですが白血病の種類が小児なんです」
よくわかんなかった
とりあえず今の病院ではそれに合った治療ができないのでまた1つでかい病院に転院した。

新しい病院について病棟へ移動した。
しかしそこは小児病棟。
もはや幼稚園に住むようなもの。
転院したときは白血球も回復していたので大部屋に入れられた。
周りの子供たちはすでに髪の毛はなかった。
みんなおんなじような病気なんだなと実感した。
その大部屋は5人部屋。
俺の次に大きい子は小学3年生の子。
隣のベットは小学1年生。
手前は5歳。
そして空きベットが一つあり俺。

こんな場所でやっていけるのかと不安でいっぱいだった

しかしうれしいこともあった。
看護婦さんのレベルが高すぎ。
可愛すぎる。
当時高校1年で性欲真っ盛りの俺には刺激が強すぎた。

そんなこんなで担当の主治医に呼ばれまた4人で話す。

先生「治療期間なんですがーーー1年です。
俺「え」
看護婦さんで頭がいっぱいだった俺に不意打ちをかけるような一言だ。
先生「治療の合間に少しならお家に帰れたりだってします」
そんなこと言われたって学校はどうなんだ?
もうわけがわからくなった

そして再び治療は再開した。
これまでずっと腕に点滴入れてたけど右胸にカテーテルいらられ人造人間みたいになった。

そこから抗がん剤を入れていく
真っ赤な色の薬から真っ青ないろの薬まで体の中に入っている。
全部気持ち悪い。
もちろん吐き気もひどい。

周りはちびっ子だらけ。
時には泣きまくる子供と一緒だったりもする。
精神的にもズタボロだった。

その病院には院内学校があったので、俺はそこに入学することになった。

もちろん異例の入学。
そこの学校は中学生までだけど、俺が病気する前の高校が頼んだそうだ。
勉強といっても毎日できるものでもない。
自分の体調がいいときだけ。
しかし先生と話すことで自分も気もまぎれてよかった。
英語の先生巨乳で可愛かったし

治療を始めてからやく3ヶ月後。
ひと段落したので一時的に外泊許可がでた。
2泊だけだけどうれしかった。

久々に我が家に帰りペットの猫とも会えてとても楽しかった。

しかしそんな楽しい日も直ぐにおわった。

また治療の開始である。

正直この繰り返し。
話を一気に飛ばします。

治療開始から8ヶ月後
看護婦さんともかなり仲良くなり小児病棟に入院しているこどもの親御さんたちにはお兄ちゃんと呼ばれ親しくなっていた。

そんな中にあいたベットに新しく患者がきた。
それは年が1つ下のひとだった

当時俺は高1、相手は中3.。
受験シーズンだったのだが受験前に病気になってしまったそうだ。

病気も俺と同じような白血病。

仲良くしようとおもったけど正直、人見知りなおれはなかなか話せない。
しかしその壁をぶち破るかのようにやつが現れた。

名前は中3のやつが松ちゃんとしよう

そして俺が松ちゃんと話せないまま1週間くらいたったときにまた新たな患者が部屋に来た。

そいつは当時中1。
俺より3つ下。

名前はクロにでもしとこうか。

そのクロがまあ喋りかけてくる。

いつの間にか俺 松ちゃん クロの三人で仲良く話していた。
その姿をみていた三人の看護婦さんが「俺君がなかよくなってるーーーww」
と笑っていたのを今でも覚えてる。

それからと言うもの。
三人は仲良く毎日のように遊んでいた。
当時はPSPでモンハンが発売されていたころだったから3人でよくやっていたな。
あのころは楽しかった。
抗がん剤入れてもそんなこと忘れて遊んでしまうくらい。

そして治療開始から12ヶ月後・・・・一年経過した
俺の退院は見えていた。
しかし正直あまり退院したくなかった。
抗がん剤の治療はつらいけどなんだって友達とずっと遊んでられるから。

だがそのときは直ぐにきてしまった

俺の退院の日が来てしまった。
連絡先を交換し俺は病院を去った。

退院したから直ったってわけでもない。
抗がん剤を入れ始めてから5年。
再発もなにもなければ完治となるのだ。
退院後も2週間に一回は病院。
軽い粉末状の抗がん剤も飲んだ。
こんな期間が三ヶ月。
もちろん学校なんか行けません。
いつの間にか高校2年になっていた。

そして5月。無事松ちゃんも退院した。
その一ヶ月後にクロも退院した。

退院後もみんなでよく集まり遊んだりしたりご飯食べたりした。
退院後の通院も3人同じ日にしてその日に遊んだりもした。
それくらい仲がよかった。

当時俺は元いた高校をやめ通信の高校に通った。
そして松ちゃんは去年受けれなかった高校を再チャレンジするそうだ。
クロはそのまま中学校に通っていた

しかし6月になり松ちゃんの状態が悪化した

俺とクロはすぐさま病院に行こうとしたが面会は許されなかった・・・・・
退院して直ぐのこと。
俺らは心配で心配でどうしようもなかった

しかし俺が学校におかんに車で送ってもらう中電話が鳴った

・・・・・・今日の朝松ちゃんが亡くなりました。

なぜかそのときは涙が出なかった。
学校には行かずクロと二人で松ちゃんちに行った。

そこには松ちゃんがいた。
いつも着ていたパジャマを着て横たわってた。

そばには弟と妹が泣いていた。

しかし俺はまだ涙はでなかった。

そして葬式の日クロが松ちゃんにむけて手紙を読んだ。
3人で過ごした楽しい時間を語り出した。
そのとき今までたまってた涙が全部出た。
絶対に親の前で泣かない俺が泣いて泣いて泣きまくった。

その後松ちゃんは火葬され天国へといってしまった。

俺とクロは松ちゃんのお母さんに言われた「息子の分まで頑張って!!」
そして俺は松ちゃんのためにも頑張ろうとおもった。

入院当時俺はテレビしか見ることしか楽しみがなかった。
正直テレビには何度も助けられた。
気持ち悪いときはあほみたいな番組を見て笑ってごまかしたりもした。
周りの子供たちもテレビ見て楽しんでいる。

入院中ふと思ったテレビ番組を撮りたいと

そんなこんなでいつの間にか今は22歳になり病気も完治。
今はテレビ撮影の仕事をしてます。

クロも完治しそろそろ20になります。

なんかめざましの大塚さんとか白血病の話題よく聞くから書いてみた。

今じゃ白血病は治る病気なんです。
そんな病気したら将来の仕事が限られてくるとはそんなことはありません。
自分はバリバリ朝4時から深夜までのような不規則な仕事をやってます。

【看護婦さんとのちょっといい体験】

俺は退院して数ヵ月後検査のため入院した。
一泊だけの入院だったので気軽に病院にきた
その夜俺は検査で腰から骨髄に注射していたので痛くて眠れなかった

看護婦「あれ?俺君どうしたの?」
俺「あのー腰が痛くて。」
看護婦「あーそこ注射したとこだもんねー」
俺「はい。イテテ」
看護婦「ちょっと見ていいかなー?」
俺「あっはい」

俺はズボンを下ろし看護婦さんに腰を見せた。

看護婦「んーーー特に大丈夫だねー」
俺「そーですか」
看護婦「そー言えばさ午前中にした検査のときに触ったでしょ」
俺「えっ?」
看護婦「なにいってるのー?あたしのここさわってたでしょ?ww」

看護婦さんは自分のアソコを指差した。

俺「・・・・・・・」
実はこの検査するときに全身麻酔までではいかないけど軽く意識が飛ぶ麻酔をする
かすかに覚えていた
看護婦さんのアソコをもみもみしていたことを

正直意図的にやったわけでもない。
意識がときにあれ?なんかここ触ってると落ち着くぞ
見たいな感じ
しかしごまかす俺
俺「さっさわってないですよ」
看護婦「嘘だー。だってここ反応してたよ」
今度は俺のアソコを指差す看護婦。
看護婦「大変だったんだよー先生たちとか俺君のお母さんにバレないように布団で隠したりするの」

どうやら僕のアソコは正直のようです。

俺「すみません」
なぜかあやまってしまった

そんな話しされたら性欲真っ盛りな俺のアソコだって黙っていません。
ジャージってわかりやすいんだよね。

看護婦「また??」
俺「えっ何が?」
看護婦「これ」
ジャージのうえから握られた。
看護婦「若いねー」
俺言葉何も出ず。

しかしジャージのうえから数回しごかれて耳にふっーーーってられて彼女は帰っていった

言うまでのことではないが、もちろんそのあとトイレでオ○ニーした。

俺はその看護婦さんにそんなことされてから看護婦物のAVが好きになってしまった。

剛毅な女上司(つつき5)





 つつき

仕事を手早く片づけて、30分前にはホテルに着く予定だった。
しかし、金曜日の夕刻のこと、新宿は人で溢れていた。
そのため、ホテルの前に着いたのは、19時5分前だった。

足早にロビーの前を抜け、エスカレータを登っていくと、
見慣れた華奢な背中が目に入った。

由紀!

私は声を掛けずに由紀より10段くらい下で足を止めた。
真っ直ぐ前を向く後姿をそっと見上げた、いい女だ。
長い足にロングブーツがよく似合っていた。
細身の身体を、ダークブラウンのトレンチコートで覆い、
襟を立てて背筋をビシッと伸ばした姿は、まるで宝塚の女優さながらだった。

ちょうど由紀がエスカレータを降りて、右側に曲がろうと横顔を見せた時、
声が聞こえた。

「店長!、久しぶりですね。って程でもないかぁ」

由紀の元々大きい目が、わずかに見開いた気がした。

私がエスカレータを降りた時には、
由紀の華奢な背中の隣には、背の高い男の背中があった。

私には由紀を尾行するつもりなど、全くなかったが
自然と後ろにくっついて歩く形になった。

「店長がリストラされるって分かってたらなぁ
 強引に口説き落としてやったのにぃ。」

「多賀谷君・・・」

「店長そのコート似合ってますねぇ、どっから見ても本物のキャリアウーマンですよぉ。
 ヤンキー崩れのパワハラ女には見えないなぁ。外側だけは立派でも、コートの中は素っ裸だったりしてぇw」

由紀は歩みを止めた。

「小さい男。いつまでも根に持って。ほんとに情けない。」

「あらら。なんか、お詫びしてくれるって聞いてたのに、態度悪いっすねぇw」

「あんたって男は・・・」

「店長が脱ぎ脱ぎして、色っぽいお詫びをしてくれるって聞いたんですけどねぇw 違うんですかぁ? 」

「だ、誰がそんなことを!!」

「副社長ですけどぉ。話が違うなぁ。なんだか、つまんなそうですねぇ、俺、帰るわ。」

「ちょ、ちょっと!」

「俺は帰ったっていいんすよぉ。店長がどうしてもお詫びしたいからってことで、
 俺、副社長に言われて無理やり来たんですよぉ。
 服脱ぎもしないで、偉そうにするってんなら、帰りますよ。」

「偉そうにするつもりなんてないよ!お詫びがしたいと言うのも本当のことよ。」

「ふうぅん。で、脱ぐんですか?脱がないんですかぁ?、今はっきりと聞かせてくださいなぁ。

 店長どうしましたぁ?黙っちゃって、らしくないですねぇ。答えてくださいよぉ。
 副社長が俺らを騙したんですかねぇ?なんなら、今から副社長にゴラー!嘘こき清水!って電話しましょうか?」

「さっ、最低な男!ほんとに。。。卑怯なくず。
 脱ぐかもね!ただし、あんただけじゃなくて、他の人も、、特に、あんたのとこの店長が望めばね。」

「みんな望むでしょw 
 アンタが、30過ぎの崩れた裸を晒して、詫びるっていうから
 みんな忙しいのに、こんな場まで来てんだからさぁw
 てか、うちの店長リストラで辞める人だから過去の人ね、今は、実質、俺が店のトップなんでw」

「なっ・・・」表情は見えなかったが由紀のなんとも言えない声が聞こえた。

茫然と立ち尽くす由紀の耳元に、多賀谷が顔を近づけた。
「アンタの は・だ・か、隅から隅まで、よ?く見せてもらうわ。」

多賀谷は立ち止ったままの由紀を残して、とっとと一人で会議室へ向かった。

会議室へ向かう由紀の足取りは重かった。
私は声も掛けられず、由紀の背中を見つめながら歩いた。

なんとか指定された会議室の前まで来て、由紀はドアノブを握った。
しかし、なかなか中へ入らない。
ドアノブを握ったまま、じっと動かない由紀を見て、私は悲しくなった。

そのドアノブを回して、中へ入れば、恐らく由紀にとって地獄が待っている。
裸に剥かれ、生まれたまんまの姿になって、
軽蔑しているかつての部下にまで、許しを請うことになる。
由紀が動けずにいるのは、当然のことだった。
私は声をかけようか迷った。
「もう止めましょう」と言ってあげたかった。
しかし、由紀の生活を私が背負えるわけではない、無責任なことは言えないと葛藤していた。

由紀はゆっくり息を吸い込んで、静かに目を閉じた。
「失礼しまーす」元気な声だった。
私もすぐに後へ続いた。いや、続こうとした。

しかし、ドアを開けて中へ入ろうと1歩進んだ由紀が、慌てて、外に出てドアをバタンと閉めた。
「どうゆうことよ・・聞いてないよ・・・」由紀はドアノブを両手で握りながら俯いて顔を伏せた。
部屋の中からは由紀を追いかけるような雰囲気も感じられない。
どうしたのかと声を掛けようと歩き出した時、携帯が鳴った。
私の携帯音に気付いた由紀が、顔を上げて、こちらを振り向いた。由紀と目が合った。
ディスプレイには清水副社長と表示されていた。
私は由紀に軽く会釈してから、携帯に出た。

驚いた。あんなに楽しみにされていたのに、副社長は来ないという。
しかも、最初から来る気はなかったと言う。
「私も、そんなに暇ではないのだよ。仕切りは多賀谷君に任せたが、君は監督役だ。頼んだぞ。」
「はい。あまり行き過ぎたことが無いように監視します」と答えると副社長の声音が変わった。
「そうじゃないだろ、あの女が、ちゃんと責任を果たすように、要所要所で人事の君が
 それとなく因果を含めろと言ってるんだ。
 心配だな。君は妙に甘い時があるからな。お坊ちゃんの悪い癖だ。小倉君に代わりなさい。私が話す。」

私は袖で軽く拭いてから、携帯を由紀に渡した。

「いえ、まだです。
 ですが、なぜ、○森駅前店とは関係ない子達がいるのですか?
 そ、それはそうですが。
 いえ、そういうわけではありません。
 そんな!そんなことをしたら、 明日からの仕事に差し障ります!
 はい、いえ、その通りですが、はい・・・。
 おっしゃる通りです。はい。
 分かりました。そのように致します。」

由紀は顔を上げずに、私に電話を返すと、すぐに会議室へ入っていった。
私も続いて中へ入った。

由紀が慌てて部屋の外へ出た理由が分かった。
会議室の中には4人の男がいた。
うち一人は多賀谷だった。
他の3人は、なんと!○○支店の若手、つまり現在の由紀の部下だった。
多賀谷が○○支店に居た頃、この4人でつるんでは、よく女に悪さをした。
そのことが原因で由紀が激怒し、多賀谷との確執が生まれたのだ。
そんな4人が、この会議室にいた。
由紀が決死の思いで飛び込んだ、この場に居たのだ。

私が部屋に入ると彼らは全員立ち上がって挨拶した。
由紀は彼らと向かい合う側にある椅子に座った。

私はなるべく口を出さないようにと、副社長に命じられていたので
椅子を持って、卓とは離れた部屋の隅の方へ移動した。
そんな私をちらっと見てから、由紀は立ち上がった。
多賀谷の顔を正面から見る
「この度は、せっかくお時間を頂いていたのに、
 主人の面接をして頂くことができず、大変申し訳ございませんでした」
由紀は深々と頭を下げた。

立ち上がって頭を下げ続ける由紀を4人の男達は舐めるように見ていた。

この時、不躾にも携帯が鳴り響いた。
また副社長からだった。みんなへの伝言を一方的に捲し立てて、電話はすぐに切れた。

本当に私が言うのかよー・・・気が重かった。

私は立ちあがって、同じく立ったままの由紀の方を向いた。
「小倉さん!副社長からの伝言です。明日、9時半に副社長へ電話をしてください。
 結果を伝えるそうです。結果によっては、来週もう一度、御主人の面接が行われます。
 それから、小倉さん自身も、リストラ候補から完全に外されます。」

本来は、先日の平田達との一泊旅行の後、由紀はリストラ候補から外されたはずだった。
そういう約束だった。
それなのに、御主人が面接をばっくれただけで、あの時の約束が無しになってしまった。
こんなことを私の口から言うのは非常に辛かったが、由紀は既に副社長から聞かされていたようだった。

「それから、多賀谷さん!多賀谷さんにも副社長から伝言があります。
 多賀谷さんは明日9時に電話をするようにとのことです。
 多賀谷さんが○森駅前店の代表として、小倉さんを許すかどうかを副社長へ報告してください。
 また、小倉さんが皆さんに、どのような、お詫びをしたかも、お聞きしたいそうです。」

多賀谷と由紀が「はい」と返事をした時
「まじかよ、ほんとかよ」等の小さい声が聞こえた。
それを聞いて、副社長が、この場で私から二人に伝えさせた理由が、なんとなく分かった。
恐らく4人に、由紀の惨状を知らせたかったのだ。
そして、もう一つ、由紀を救うも救わないも全ては、お前たち次第なのだとも伝えたかったのだ。
 
私は、副社長の伝言をここまでで終了とさせたかった。ここで終わらせても、全くもって自然なのだが、
あの人は、それを許してはくれなかった。
嫌だったが、仕方がない、私は意を決して背筋を伸ばした。

「本日、小倉さんは、皆さんの望むことは、”どんなこと”でも、してくれます。」

言った後で、私は縋るように由紀の方を見た。既に因果を含められていた由紀は、静かに頷いた。
それを見て、私は少し安心して話を続けた。

「例え、どんなことをしてでも皆様に償いがしたい!と、小倉さん本人が希望し、副社長が許可しました。
 小倉さん!そういうことで、よろしいですね?」

由紀は、はっきりした声で「はい」と短く答えた。

「おおおおおおお!」「まじかよ!」「どんなことでもしちゃうのかああぁぁぁ」

4人の男達の盛り上がりに、かき消された由紀の小さな悲鳴を
私は聞き逃さなかった。
私は無断で付け加えることにした。

「ただし!今日のことは、副社長に頂いた儚い夢、明日以降は忘れるように!
 もちろん他言も無用です。
 では、これからは店長も副店長もなし!完全な無礼講として下さい!
 以上、清水副社長からの伝言でした!」

副社長に命じられた仕事をなんとか終えることができた。
私が脱力するように椅子に座ると
それまで立ちっぱなしだった由紀も自然に腰を降ろした。

「座らなくていいでしょ!
 電話で中断したけどさぁ、まだ謝罪の途中だったよねぇ?
 こっちも、まだ許したわけじゃないしねぇ」

多賀谷の言葉を聞いて、由紀は、すっと立ち上がったが、少し遅かった。
この多賀谷の言葉が、他の3人の男達にとって文字どうりの”無礼講”となる切欠となってしまった。
それまで直属の上司を前にして、気おくれ気味だった3人に
まるで小さな穴一つ開いただけで堤防が決壊するかのように、多賀谷の言葉が、
3人の男達の遠慮、礼儀といったものを一気に失わさせてしまった。

多賀谷を含め4人全員が、まだ20代の若者だった。
そのような若者達が目をギラギラさせて、一人立ち尽くす34歳の由紀に
舌なめずりしていた。

「とりあえず、コート脱ごうよ」
「だよな!なに、コート着たまま謝ってんの!」

既に、4人から"敬語"というものが、なくなっていた。

由紀は黙ったまま、腹に巻かれたコートのベルトに手を掛けた。
しかし、ベルトを外す前に、矢継ぎ早に指示が飛んだ。

「そこだと下の方が見えないからさ、もっと机から離れて、入口の方に立ってよ」

「前から思ってたけど、いい脚してるよな?」
「最初にブーツから脱がすか」
「いや、ブーツが最後ってのも悪くないぞ。」

「店長!」多賀谷が叫んだ。
「まずブーツを脱いでくださいなぁ」

「”まず”ねw」
「そう、”まず”w」

由紀がブーツを脱ぐために、片膝を付くと
4人とも身を屈めて椅子から転げ落ちそうになりながら覗き込んだ。
由紀は無表情でブーツのファスナーを降ろし、片方ずつ脱いでいった。

「おおぉぉ、いいね、最高!」
「馬鹿か、まだ靴脱いだだけだぞw」
「たしかにぃw」

憧れの上司を裸に剥ける喜びで全員がご機嫌でハイテンションになっていた。

「店長!なんでもしてくれるんすよね??」
○○支店の若い男だった。耳にはピアスの穴がいくつも空いていた。

由紀は黙って頷いた。

「じゃあさ、スカート捲って綺麗なあんよ見せてよ。」
「お!いいね!いいね!それ行きましょ!」
「基本だよねぇ!けつまでちゃんとめくれよ」

由紀はスカートの裾に手を伸ばした。
「ちょっと待った!徐々に上げていこうよ?。そうそう、ゆっくりね。」
「コートが邪魔、コートも持って、一緒に捲ろうよ。」

「うっひゃ、いいね?♪」
太ももが徐々に露わになっていく様子に、
多賀谷も他の3人も、まるで童貞のように身を乗り出して、はしゃいでいた。

「やっぱ白かよw」
ベージュのパンスト越しに、パンツが顔を出した。
それでも由紀は、完全にパンツが露出するまでスカートを上げていった。

「パンスト越しのパンツって、エロいね?」
スカートを持つ由紀の手が少し震えた
「てぇんちょ、恥ずかしいぃぃいw」

「シャツがちょっと邪魔だなぁ」
言いながら、多賀谷は由紀の元へ行き、シャツの裾をまくり上げた。
純白のパンツがパンスト越しに丸出しになった。

『ゴクリ・・』
由紀のあまりの艶めかしさに
私も生唾を飲み込んだ。

「それにしても、いい脚してんなぁ。近くで見るとたまんないねぇ」

多賀谷は由紀の足元にしゃがみ込んで、
脛から太ももへ、ゆっくりと手を這わせてから、内腿を撫で回した。

由紀の太ももを堪能した多賀谷の手は、太ももから由紀の股間へ伸びていった。
「んんっ・・」
由紀の長いまつげが静かに伏せられた。



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