萌え体験談

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会議室

学生時代にやっていた怪しいバイト

私は今45歳の会社員です。今は、妻と、子供2人と4人で普通に幸せに暮らしています。今日、ここに投稿するのは、僕が大学生のときにやっていた、バイトの話です。それは、水泳部の先輩の紹介で、はじめたのですが、就活で忙しくなるから、代わりにやってくれといわれ、言われるままに、その場所へと向かったのがきっかけでした。そのバイトとは、下着のモニターのバイトでした。隔週で1回その会社に行き、販売前のメンズショーツを着用し、スタッフさんの前で見せるというバイトでした。時間にして約3時間で、交通費込みで1万円という高額バイトでした。
実は、ちょっとだけ自慢が入りますが、中学時代から水泳をしていて、逆三角の体型で、男ですが腰のくびれもあり、何よりの自慢は、中学時代から、高校、大学と部活仲間から、「みんなに比べ、ちんぽがでかい」ということ。具体的には、陰茎が太く、雁首が張っているということが自慢で、当時はブーメランビキニ全盛で、高校の先生からは、水着姿がグロテスクだといわれていました。
自慢はこれぐらいにして、1回目のバイトにいったときですが、人が10人も入ったらいっぱいかというくらいの狭い会議室に案内され、角に衝立がありました。その後ろには番号が振ってあるショーツが20枚ほど用意してありました。番号の順に、機械的に履いて外に出てきてほしいということでした。その部屋には、その会社のスタッフさんが7名いすに座り半円の状態になっており、なぜか、真ん中にちょっとしたステージが用意してありました。私がその上に乗るためのものだといいます。とりあえず、1番のショーツを履きステージに上がりました。用意してあるものはすべテMサイズになっていました。正直小さく、ギリはみ出る寸前でした。何とか、理性を保ち、股間をおとなしくさせようと必死にこらえて、こなしていきました。しかし、気になることがありました。それは、スタッフ7人のうち男性は1人(たぶん上司の方)で以外は女性という点です。そして、最初のうちはましだったのですが、5枚目くらいから、布がだんだん小さいタイプになっていき、10枚目くらいには、Tバック、極小ビキニと露出が多くなっていきました。しかも、生地の張り具合や、デザイン、締め付け感などを、6人の女性たちが、触って確認に来るのです。もう私のチンポは限界寸前になり、パンパンに張ってきました。ついには、私の股間がショーツに納まらなくなるようなビキニになりました。外に出れずに、ついたての中でモジモジしていると、男性の方が中に入ってきました。中に納まらないというと、それも参考にするから、出てきて見せてほしいといわれました。私は無理にチンポを横向きにして、収めて外に出ました。しかし、ステージに乗ろうと足を上げたときに僕のチンポは勢いよく、ショーツから、はみ出してきました。「ぷるんっ」と音がしたか?というくらいの勢いでした。6人の女性人から「オーッ!」と声が上がり、私の周りに集まってきてしまったのです。私は隠す暇もなく、かわるがわるに触られ、握られ、当然のことながら、私は、「ウッ、アッ、、、、もうだめです、、、、ご、ごめんなさい、、、。いっちゃいますぅーっ、、、。ウッ、、、」
ほぼうめきと同時に女性たちの前で、大量に男の白い汁を出してしまったのです。
呆然とする私を尻目に、女性陣の私のチンポに対する攻撃はさらに激しさを増し、発射したにもかかわらず、わずか15分後くらいには再び硬く、勃起した状態に戻され、かわるがわるに私の上に跨っていきました。さすがに1度発射しているので、私も結構我慢しましたが、そのうち、ある女性の跨っている状況のときに、2度目の発射をしてしまいました。
女性たちは口々に「今度の子、すごいね」みたいな会話をしながら、出て行きました。
私も、その後、先輩にその日のことを話をしました。先輩は、「結構いいバイトだろ?」みたいな返答で、知ってて紹介したようです。
その後、数回は行きましたが、さすがに怖くなり、私はそのバイトをやめることにしました。そんな経験絶対にないだろうなと思います。

花火大会の接待で人目惚れの奥さんが三人の痴漢から犯された。

私は、35歳の独身でビルの警備員しています。

この時期は、花火大会が行われる時は、ビルの会社がお客様を招待してビルの屋上を

解放します。

そのため、私はビルの中を見回りをするため花火が見れないので、せめて招待客のいい女を

見つけて目の保養しています。

家族の招待客が来た時に見ていたら見覚えのある女性が居ました。

その女性は、私の住むアパート近くの超豪邸に住んでいる奥さんでした。

私が超豪邸を通った時に家から出てきた所で見て人目惚れした奥さんです。

まだ、若く20代半ばで顔は、神田沙也加に似ていてスタイルが、旦那は50代だ。

ちょうど、アパートの部屋から双眼鏡で見ると超豪邸中が覗けます。

奥さんは、家の中だと結構露出が高くこの前もプールサイドにいた時も初めは、

ビキニを着ていましたが、途中からトップレス状態で私は、その日に望遠カメラを

買に行き後日、奥さんのビキニ姿・トップレス姿をゲットしました。

今では、奥さんの私生活を盗撮していて下着姿やエッチな写真もあります。

そんな奥さんが、浴衣を着て登場したので、私はすぐにカメラを取りに行き奥さんを

下着が透けて見える浴衣姿を隠し撮りしました。

私が、警備するふりしながらいると三人の男達の会話が聞こえてきました。

その男達は、私も知っていて通勤中に三人で痴漢をしているのをよく見ます。

男A「おい、見ろよー あの白の浴衣着ている女いいなー下着透けてるなー」

男B「ああー俺もさっきから気になって見てたけどおつぱいでけなーいいケツしてるなー」

男C「あんな綺麗な女にチンポしゃぶらせたら気持ちいいよなー」

男A「でもよーあれ横にいるのは、旦那じゃねのーあの女には、もったいないなー」

男B「もったいないよー俺達がやってやらいとかいそだなー」

男C「旦那は、結構酔っぱらっているし、あの場所なら花火が上がれば痴漢しても

大丈夫だろー三人で囲んで痴漢してやろー見てるだけでもたまんねなー」

男A「そうだなーやろかー俺、チンポ立ってきたどー」

私は、会話を聞いて奥さんを助けないと旦那は酔っぱらってテーブルで寝始めていて、

私しかいないと思いました。

花火が上がると男三人は、奥さんを取り囲み左右から浴衣の上から胸を触り後ろからは、                                          おしりを浴衣の上から両手で触っています。

遂に、浴衣の中に手が入り奥さんの胸は、揉まれています。

奥さんは、抵抗していますが男三人の手は、巧みに奥さんを痴漢しています。

私も助けたい気持から奥さんが痴漢される姿をもっと見たい気持ちが強くカメラで

隠し撮りをしました。

ちょっとした隙から奥さんは、屋上の裏に逃げていきました。

しかし男三人からすれば絶好の場所で、他の人から完全に視界入らない場所に

奥さんは、逃げていったのです。

でも、男三人は、用心のためか下の階に奥さんを連れて行き空いている会議室に

入りました。

男C「おい、ここ大丈夫か 人来ねーか」

男B「ここは、人が来ねーから奥さんとたっぷりと楽しめるよ」

男A「奥さん さっきの続きやろーかー」

奥さん「やめてください。今、帰していただければこのことは、誰にも言いません」

男A「言われて困るのは、奥さんでしょー今から犯されるだからー」

奥さん「いゃ、やめてください。人を呼びますよ。」

男B「奥さんここは、防音だしー人こねよーさっきおっぱい揉まれて感じてたじゃねーか」

男C「ケツ揉まれて感じてクネクネしてたじゃねーかー」

奥さん「違います。感じてなんかしていません。」

男C「いいから奥さん痛い目に遭いたくないでしょー浴衣をビリビリ破くよーいいのー」

奥さん「・・・」

男A「えーやろー浴衣をビリビリに破いてやろー」

奥さん「それだけは、ゆるしてください。お願いします。」

男A「それなら自分から浴衣を脱ぎなー脱いだら考えてあげるよー」

私は、隣の会議室の準備室から一部始終覗いて奥さんが浴衣を脱ぐ所から                                                 会議室のカメラを録画を開始しました。

奥さんは、しぶしぶと浴衣を脱ぎ下着姿になりました。

男A「奥さんエロい下着やなー」

奥さんの下着の色はオレンジでパンティはレースでスケスケです。

男三人は、奥さんに群がりキスはするわ胸は揉むわ痴漢って言うよりレイプに

変わっていて下着も脱がされて男三人に上の口も下の二つの口も犯されています。

嫌がっていた奥さんも自分から腰を振りながらチンパをしゃぶっています。

奥さん「いゃ~~ん あ~~ん いぃぃ~~ん もっと突いて~~~~~~」

男A「奥さんチンポ好きやなー もっと犯してやるなー」

奥さん「犯して~~~~~気持ちいぃぃぃぃぃ~~~~~~~~~~」

奥さんは、レイプされているのに騎乗位の格好で腰を振り男二人チンポを交合に

しゃぶっています。

奥さんは、何回も逝かされています。 

男達は、奥さんを輪して最後は、中出しして下着を持って去って行きました。

奥さんは、トイレに行きしばらくして出てきました。

間違えなくノーブラノーパン状態です。

私は、奥さんがレイプされた画像をネタに奥さんを私の物にします。

早く奥さんを犯したいです。

パートの美雪

自分の勤める会社は、比較的有名な会社で支店には200名ぐらいの社員が居ます。

私が勤める部署は社員五人とアルバイトの女性一人です。

会社の重要な書類などを扱う部署で、セキュリティーにはかなり厳しいのだが、先日事件がおこった…

書類が入ってる倉庫があるのだが、その倉庫の管理はバイトの美雪さんに任せてあります。

その美雪さんが、先日倉庫の鍵を帰り際に閉め忘れてしまった事により、翌日会社に行くと書類が盗まれていました。 
幸い個人情報などは泣く、無くなっても大丈夫な書類だったのだが、何故か部長は、もの凄い剣幕で美雪さんを怒鳴りつけ泣かせてしまいました…

そこまで怒らなくてもとは思ったが、その日の夜に理由は分かりました…

部長に社員だけ呼ばれ、『今夜暇か?やるぞ!』と言い出し、私以外の社員はニヤニヤ顔…
お前、美雪さんの裸見たくない??
見たいなら今夜残れと…

確かに、美雪さんは36歳にしては若く、顔立ちも身体もかなり綺麗だ!
胸はBかCぐらいだが、全体にバランスが良く裸を見たいかと聞かれたら、見たいに決まってます!

色々と想像しながら、終業時刻になり、美雪さんが帰ろうとすると部長が、『ちょっと話があるから残りなさい』と…

そのまま、社員五人と美雪さんは小さな会議室に入りました。

部長は、声を荒げて美雪さんに今回の鍵のかけ忘れを叱ってます。
泣きじゃくる美雪さんが可哀想に思えましたが、今回の件を部長が管理部に話をしたら、部長以外の社員四人は解雇だと脅したのです。

慌てる私以外の社員(もちろん芝居)を見て美雪さんが部長に何でもしますからと管理部には黙ってもらうように頼んでます。
その時に私以外の奴らがニヤッとしたのを見逃しません…

部長が、それなら何でもしてもらうけど構わないんだね??
と、言うと美雪さんは必死に何度もハイハイと言いました。

それなら、立って服を脱ぎなさい…

美雪さんは、キッと部長を睨み付けましたが、社員のクビがと思うと覚悟したのか、スーツのベストを脱ぎ、シャツを脱ぐとピンクに黒の水玉のブラがあらわれました。
スカートを脱ぐと、黒のストッキングの下にブラとお揃いのパンティが見えました。

ストッキングを脱ぎ下着だけになり、それでお終いかと思ったら…

下着も取れ!と会議室に怒鳴り声が…

びっくりした美雪さんは、目に涙を浮かべながらブラを外しました。

小さいですが、綺麗なお椀型のおっぱいで、小さなピンクの乳首がツンと上を向いた本当に形の良いおっぱいです。

部長が立ち上がり、突然乳首をつまみ、胸を揉みはじめました。
嫌がる美雪さんですが、乳首が弱いのか、ピンクのパンティのお尻がもぞもぞと動いていて、なんだか吐息も少し聞こえました。

部長が『美雪ちゃんはエッチだなぁ♪乳首がコリコリになっちゃったよ♪エッチな身体を見せる為にテーブルに四つん這いになりなさい!』

さすがに美雪さんは抵抗しましたが、社員に身体を持ち上げられ、テーブルに四つん這いになりました。

社員達は胸やお尻を撫で始め、美雪さんは動けなくなってました。

部長が、お前はアソコ触ってみろと言いながら顔を美雪さんの大切な部分に顔を押し付けました…

汗の匂いがしましたが、それよりも驚いたのは、パンティの大事な部分がビッショリ濡れています。

慌てて顔を離すと、なんとパンティ越しにはっきり分かるようにクリトリスが出っ張っています…

もう理性がなくなった私は、パンティをめくり美雪さんの大切な部分を見ると、大人の女性のマ○コが、そこにはありました。

我慢出来ず、パンティを脱がし指を入れると、もうヌルヌルです。
美雪さんも指を入れられて気持ち良くなってきたみたいで、アンアン言ってます…

部長が、一番って言ったかと思うと、美雪さんのマ○コに固くなった肉棒を入れました。

美雪さんはイキやすい体質なのか、入れた直後から何回も身体をピクピクさせて逝ってます。

それから社員達にまわされ、私の番になりました。
美雪さんに覆い被さると、私を虚ろな目で見つめ、イヤらしい顔をしています。
そのまま、私が肉棒を入れると、
『あ~気持ちいいよ~こわれちゃうよ~もっとして~』と、いやらしい声を出し感じてます。

早漏気味な私はイキそうになっちゃったので、動きをゆっくりにすると、
『いや~イク~!お願いだから逝かせて~』と、美雪さん自ら腰を動かし逝ってしまいました。

元々、肉棒を入れた時から先っぽが子宮口に届いていて気持ち良かったのですが、美雪さんがイク時に子宮口が肉棒の先っぽを包み込んできて、あまりの気持ち良さに中だししちゃいました…

結局、美雪さんは、1人二回の相手をさせられ、最後にはテーブルの上に脚をだらしなく広げ半分気を失ってる状態で寝ていました…

ピンクだった乳首は赤く腫れ上がり、アソコはビラビラがだらしなく広がり、穴からは大量の精子が流れ出てました…

部長が、綺麗な顔してようが、ブスだろうが、結局はみんなスケベなんだよ。
ビデオも撮ったし、またヤラせてもらおうなと、私の形をはじめとする叩き、後片付けよろしく~と言いながら帰ってしまいました。


眠った美雪さんと二人っきりになった私は、それから二時間近く美雪さんの身体を見続けて、スマホで写真を沢山撮りました。

そんな事件の後、美雪さんは退社しましたが、今は私の部屋に一緒に住んでいます…

ニートの僕が結婚した 忘年会

無断転載問題が片が付くそうなので再び身の回りの事を書かせてもらう。いささか話題が古いがご容赦願いたい。

秘書が第二の妻になって我が家で暮らすようになって随分経ったような気がする。彼女は妻を御姉様と呼び心から慕っている。時折見せる妻の度量が彼女を惹きつけるようだ。妻は私を始め人と衝突したことが無い。何かトラブルになりそうになると「私は本当に心の貧しい女だわ。あなたの厳しい立場を理解できないなんて。御免なさいね。」と一歩引いてしまう。すると相手はつんのめってしまって「いや、私の方こそ言い過ぎた。御免。」と冷静にならざるを得ない。

秘書は妻のそんな所や湖の様に常に落ち着き払っている魂を自分も持ちたいと一生懸命妻から勉強中だ。僕の眼には秘書は我が家に来て随分人間が練れてきたように思う。妻はナースたちからも慕われている。女が惚れる女なのだ。実際、秘書は妻にも恋をしている。弊社には数は少ないが女性社員がいる。彼女らはお昼休み小会議室を占拠してお弁当を一緒に食べながら色々なお話をしている。秘書は当然妻のの事も聞かれる。彼女は妻のことを誇りに思っているので自慢しているようだ。

それに尾ひれがついて社長の耳に入ってしまった。社長はますます会いたくなって本社工場の忘年会に来てもらえないかと打診してきた。妻に話をすると社長に「ご招待誠に有難う御座います。」と伝えて参加の意向を示した。「先生の奥様が忘年会に来てくれる。」「物凄い別嬪だけど大学の准教授だそうだ。」「女にしておくのは勿体ないと社長が言っていた。」などと現場のおじさんたちまで噂をするようになってしまった。

忘年会の当日、妻は社長と技術部長の間という上座も上座に座らされてしまった。妻には工場の集合写真を見せて1人ずつの名前と情報を僕と秘書から聞いて記憶していた。場が酔いで無礼講めいてくると妻はおじさんの1人ずつ4合徳利をもってを回り「初めまして〇○さん。お噂はかねてより主人から伺っています。まずはお近づきのお印に。」とお酒をお酌して「ところで御子息の大学受験のご準備は如何ですか。」などと話を1人ずつして回った。簡単な相談にも乗った。おじさんたちは驚いた。

全員にお酌を済ませると社長の隣に戻り、お酌を始めた。社長は家庭のことから会社のことまで相談を始めた。妻はしばらく考えて「それはこうお考えになると宜しいのではないでしょうか。」とアッと驚く答えをするので社長は酔いがさめて真剣に話をし始めた。9時で一次会はお開きになった。妻は明朝医師団を組んでの大手術の主治医を務めるので失礼しますと先に帰宅したので、僕も秘書も2次回以降は遠慮させてもらった。

翌朝出勤すると、現場は妻の話題で持ちきりだった。「あんな別嬪さんがあの大病院の准教授とは凄い。」「そんな偉い先生が俺たち1人ずつを覚えて敬語で話しかけて下さった。」「さすがはうちの先生の奥様だ。社長の言うように女にしておくのはいかにも勿体ない。」「でも、男の仕事を任されるとは天もごらんになっている。」などなど色々な話が持ち上がっていた。その日の業務のバッチ反応は難易度が比較的低くて助かったと思った。

帰宅すると秘書は焼きもちを焼くかと思えば「御姉様。今日の現場は御姉様のお話でもちきりでした。」と嬉しそうに妻に報告していた。「病気になって困った人がいるから、それを治そうとする人が現れて医師が生まれたました。だから医師は患者に尽くすのが当然だし、用事で呼んで下さる方がおられれば、その声に従うのが当然なのですよ。私は当たり前のことをしただけです。」と妻は落ち着いて答えた。秘書は驚き、また御姉様への敬意を深めた。

秘書は外では秘書扱いでも家に帰ったら妹妻にして下さい。と言って来た。「だって御姉様がいての私ですもの。」とはにかんだ。しかし、女性の独占欲や嫉妬心から一夫多妻は困難だと「本当に正しいセックス・複数プレイ編」という本は書いている。またバイセクシャルがレズプレイを男に見せる事はないとも書いている。では我が家の性生活をどう説明するのだろうか。前記の書籍は愛情の上に性関係が成立する視点が欠落してしている気がしている。セックスをプレイととらえている所に間違いがあるように感じる。

妻と妹妻の深い恋愛感情が法律上の婚姻と事実婚の重複を実現させているのだろう。女性は嫉妬などの排他的なマイナス感情が強調されて、女性同士の愛情や敬意などプラス面が隅に押しやられている気がする。来るものを拒まない妻と心から妻を尊敬し愛している妹妻の強い絆は第3者には計り知れない。愛情の上に成り立つ性と性欲の上に成り立つ性は別の物の様な気がする。僕は彼女達にシェアされたのでトラブルが起きないのだろう。いつまでもこの関係を維持するために僕は努力しなければならない。

ちょっとした興味本位でチンポを大きくする器具を買ってみたところ 2

私は46歳になる会社員で、1月から単身赴任で働いています。ちょっとした興味で、ある男性専門のエロい店で、チンポを大きくするポンプ式のものを買って試したところ、私のチンポは1課ゲッツくらいで見る見る効果を発揮し、ついに勃起時のサイズが23センチとなってしまっていました。そして、ある日のイレギュラーな事態で、うちの24歳の若手女子社員と外廻りの営業へ、、、。そのときに私の勃起に気づいていた彼女に、ホテルへと連れられ、私は彼女の命じるままにチンポを露出。彼女のスマホにデータとして証拠を撮られたうえ、我慢しきれずに大量に発射。その様子まで収められてしまいました。その後、毎日のように、出社後彼女の服装検査にて、私の勃起状態の確認と、彼女指定のビキニやTバックショーツを履かされ勃起持続のサプリまで毎日服用。なのに3ヶ月私はお預けをくらい、悶々とマスターベーションを繰り返していました。
これが、前回投稿したときの、簡単なあらすじです。
そして、その後です。前回は時間がなく、途中まででしたので、、、。

あれから3ヶ月間ずっと、私は外廻りを彼女と組むことになっていました。というか、彼女が上司に、私との営業廻りが今までで一番勉強になるから、今後ずっと組ませてほしいとお願いし、上司もそれならと承諾したようです。でも実際は、彼女がいまどきの若い子で、制服の着こなしもひざ上15センチで問題があり、それを今まで手をこまねいていて、私に預けてきたというのが実際のところでしょう。そして、3ヶ月の間も営業廻りをしながらも、彼女から私は辱しめられ続け、正直もう自分でもこんなに自分がド変態M系男子だったとは気づきませんでした。事務所内で、営業の報告書の作成時も、パソコン入力に集中できず、ちょっとすると勝手に右手がズボンのファスナーのあたりを撫で回し、硬直したままのチンポに満足しつつまた右手がキーボードに戻るという繰り返し。最近報告書があがるのが遅いと指摘を受けだしています。さらに、彼女からの呼び出しの頻度も多くなり、1時間おきに私の専用パソコンへメールが入り、気づかれないように違う階のトイレへ直行。そのたびに、彼女の前で下半身をさらけ出し、硬直したチンポの画像を何枚も撮られていくのでした。
私も一応男です。しかも相手は私より20歳以上も年下。抵抗したり、逆に自分から攻めてみたりもしました。しかし、そのたびに、私の変態チンポ画像を社内や営業先にばら撒くといわれ、今ではまったくの無抵抗な男に成り下がっています。

そしてついに、私のチンポが彼女だけのものではなくなる日が来てしまったのです。
それはいくつかの営業先のうちの1つですが、そこは下着のデザイン開発メーカーでした。いつも、対応してくれるは30歳くらいの女性課長さんです。その課長から、男性の新作ショーツを20枚ほど、半日かけて次々と着用して、スタッフの前で着用感とかデザインの良し悪しや、生地の風合いなどを確認するためのモデルを探しているというのです。しかも条件がなぜか、そのモデルをしている半日の間ずっとアレを硬いまま持続できる方で探しているというのです。
すると、彼女はあろうことか瞬時に私のほうへ目をやり、ニヤリとすると、先方の課長に推薦したのです。課長は私に目をやると、少し不満そうに、彼女にほかの候補もお願いといってきました。少しほっとしましたが、彼女はいったんわかりましたといい、その場は終わりました。
しかし、その日のうちに彼女は私のあの、変態画像のコレクションのうちの、下着姿をピックし、私に相談なくデータを送信していたのです。もちろん顔は伏せてあり相手はそれが私だとは思っていません。翌日に早速、先方からOKの返事をもらった彼女は早速スケジュールを決め、わずか3日後に1日仕事をその会社への営業のみと上司に申請し、承諾を得ていたのです。

私と彼女は、いつもどおり、その会社へと向かいました。もちろん先方の課長が出迎えしてくれました。そして、殺風景な会議室へと案内され、そこには隅につい立と着替えのカゴが用意されていて、その横にはその日私が着用するであろう新作下着がずらりと並んでいました。どれ1つとして一般的なものはなく、いわゆる私の好きなエロ店舗で販売しているようなメンズ下着ばかりでした。課長は、あの画像のモデルをしてくれる男性はどの方?と、当然聞いてきます。彼女は迷うことなく私を指差し、改めて紹介してくれます。課長さんは若い男性がよかったといいますが、仕方ないと、あきらめたように言い放っていました。
私のほうはというと、いつもどおり、準備万全朝からサプリを飲んで、股間は完全な勃起状態で、彼女にもそのことはもちろんさらけ出し確認済みでした。
そうしているうちに、先方の下着のチームのスタッフが次々と部屋に入ってきました。総勢で7名。パイプいすを各自で用意し、輪になって座っていきます。その真ん中には円形のステージが用意されました。おそらく私がそこに乗って、みんなの前で痴態をさらすのでしょう。7名のスタッフも全員女性で、ほとんど全員が、今回はオジサンなの?といった反応でした。

全員そろったところで、課長から私は紹介され、挨拶しました。もう、この後の予想がまったくつきませんが、過去に味わったことのない異常な興奮状態であることは間違いありません。当然のように、私と一緒に来た彼女もパイプいすを借りて、輪の中に入らせてもらっていました。
課長さんの合図で、私はついたての中に入り、1枚目のショーツに着替えました。1枚目からいきなりの横紐のTバックでチンポを隠そうとすると、ケツがはみ出てしまい増すが、それでも、前を隠すしかないと思い、ケツは半分以上モロだしの割れ目前回に近い履き心地で何とか着用しました。課長さんには、ショーツ以外は何も着ないで!と指示され上半身も真っ裸になりました。
さて、いよいよみんなの前に出て行く時間です。ついたてから紐T1枚の私は1っ歩ずつとステージに向かいました。そして、今までの空気が一気に変わりました。それは、当然でしょう。もうはみ出るのは時間の問題。1歩踏み出すたびに、チンポは右に、左に傾き、姿形がはっきりとしていました。
「ちょっと、、、。こんなの見るのはじめてかも、、、。人のあれというより、馬か何かの見たいじゃない、、、。」
「もうやだぁ、、。落ち着いてショーツを見れないじゃない!っていうか、このおちんちん自体がセクハラ!」
「おじさん、ドンだけ今日のために溜め込んでるんだか、、、。絶対20枚持たないんじゃない?」
いろんな声が聞こえますが、私の耳にはほとんど入ってきません。ただひたすら、まっすぐステージに上がり、見せ付けるかのように、1周回っていきました。
会は進み、2枚目、3枚目と着替えていきました。5枚目になりついに、スタッフが動き始めました。5枚目は前の部分だけ隠れる程度の縦長の薄い生地で、後は完全な紐状態。どういう着方をしても、隠し切れません。裏でもじもじしていると、課長の早く出てきてと合図。仕方なく、出て行くことに決めた私。そして、騒然とする会議室。それでも、ステージに乗りました。チンポの先半分がもうはみ出ていて、亀頭の先から我慢汁があふれ出してしまいました。
「もう、やっぱり、、、。20枚あるのに、5枚目でこれじゃあねぇ。1回すっきりする?抜いてあげるよ?誰がいいか指名してごらん?」
7名のスタッフが騒然となり、いすから立ち上がり、私の前へと集まってきます。
しかしここで、私の部下である彼女の声が、、、。
「すいません!この人のチンポは誰も触っちゃだめです。徹底的に我慢させて、自ら発射させてください。女性との行為を禁止させているんで、、、。出ないと、この人、性欲を爆発させて、皆さんどうなっても知りませんよ?心配しなくても、このエロおじさん何度でも勃起させられますから、、。」
そういっている間に、私は1度目の絶頂を向かえ、ステージ上で大量発射してしまいました。しかも、一向にチンポが収まる気配もなく、そのまま硬直状態で会が進みました。
20枚の着用の乾燥したころには、疲れ果て、何度発射したかも覚えていません。

なのになぜか、次の機会もよろしくとばかりに、彼女が課長さんと契約している声だけがかすかに理解できたのです。
本当に恐ろしい毎日です。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話(修正版)

 当時、僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させた課長さんと、かがみ込み汚らしい課長のアレの前にいるソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと、黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去り、外に出て隠れていると3人はそそくさと会議室を後にした。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から口止め料と新しいバイト先が見つかるまでの資金として福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
 さやなさんは研修に出掛けていなかった。
「ごめんね。あたしたちのせいで。こんなことでしか助けてくれたお礼できないけど」
「別に良いですよ」
「ダメよ、助けてもらったんだかんから」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、ゆくめさんが研修に出かけ、戻ってきたさやなさんが相手に替わった。
「助けてくれてありがとう。私ね、君のことが好きになっちゃったんだよ。だからあたしの初めてを君に全部あげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。
 そして、バイトが終る週には研修から戻ったゆくめさんも加わった。
「さやなだけじゃなく私も君の事が好きだよ」
「二人とも年上だけど恋人になってもいいよね」
「うん、僕も二人が大好きです」
 課長から救ったお礼と僕を巻き込んだ自責の念からとはいえ、好きといってくれた上に、ゆくめとさやなの様な美人とセックスができるのだ。そう答えてしまう。それから3Pをやりまくり、いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕の2人のセフレになったと思った。
「セフレじゃないよ、あたしたちは本当に君が大好きなんだよ」
「そうよ、だからあたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話

 僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させ課長とソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去った。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
「ごめんね。あたしたちのせいで、こんなことでしかお礼できないけど」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、今度は相手がさやなさんに替わった。
「私ね、君のことが大好きだよ。だからあたしにお初めてを君にあげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。そして、バイトが終る週はゆくめさんとさやなさんと3Pをやりまくった。いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕は2人のセフレになった。
「セフレじゃないよ、あたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

【睡姦】職場の打ち上げでめっちゃ酔っ払った先輩を家まで送ってった

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げでえらく酔っぱらった西内まりや似の女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で降ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上がって3階という事もあって仕方なく僕がタクシーの料金を払いおぶって上る事に。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がするので

「じゃあ、おんぶしますからね」

と言って背負った。

166センチ、60キロ近い体重の彼女を普段相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上る事に、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては

「よっこらしょ」

と持ち上げ直すのだが、その度に背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。

ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室のベッドに先輩を下ろした時には、僕のチンポはもうギンギンな状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。

部屋の電気を点け、

「シワになっちゃうから、脱いで下さい」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても全然抵抗しない。

僕はスーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手の平でさりげなく先輩の胸を触ってみた。

ブラウスの下に、レースのブラの感触。

小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。

乳首の辺りを触ると、先輩は微かに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声を上げた。

そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。

彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。

もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れて絡ませてきた。

「犯っちゃってもいいよね」

そう僕の心は決まった。

ブラウスのボタンを、右手で1つずつ外していく。

下まで全部外しきると、次はスカートのファスナー。

スカートを下ろし、ストッキングとショーツを一緒に剥ぎ取ると、あそこはもう十分過ぎるほど濡れていた。

指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。

右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。

先輩は声を上げて喘ぎながらも、ちゃんと背中を左右交互に上げてくれる。

まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックを外すと、また彼女は上手く肩を浮かせてくれた。

先輩も抱かれたいと思ってると勝手に解釈する。

手に取ったピンクの可愛らしいブラ。

僕の彼女のと違ってパッドが入っていない。

タブをみると70Dの表示。

「凄い」

思わず息を飲む僕。

改めてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、彼女との差を実感した。

胸のボリュームは、彼女の3倍はある。

芸能人並に整った顔立ち。しっかりと割れた腹筋。締まったウエスト。細くまっすぐな脚。

「綺麗だ…」

僕は溜め息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1-2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。

僕は構わず先輩の股の間に入ったが起きる様子はない。

脚を開かせると完全に勃起したチンポの先端をあそこに押し当て一気に挿入した。

あそこは十分に濡れていて2度ほどのピストンだけで奥まで入った。

先輩はびっくりしたように目を見開き、

「なに!?なに!?だ、だめ!やめてっ!」

と激しく抵抗した。

必死に僕を押し戻そうとして胸や腕に爪を立てるけどもう遅い。

先輩の手を押さえつけて少しだけ腰の振りを強めると先輩のカラダから力が抜けた。

僕は酔うと遅漏になるし、大きさもかなり自信がある。

バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。

「凄いおっきい!凄い当たる!もうダメ!ほんとダメっ!いやぁぁーっ!ダメダメダメっ!!」

と叫ぶ。

耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみを掴むようにして支えた。

何度も体位を替えては攻め続け、3-40分もしただろうか。

先輩はもうカラダの力が抜けきっていて、立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろいいかな」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定し

「じゃあ、行きますよ」

と声をかけた。

涙とヨダレを垂らしながら小さく頷く先輩。

僕は、削岩機のように突き始めると同時にベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。

いきそうになるのを我慢するための癖だ。

秒数を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。

60秒。そして1分半。2分。2分半。

足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていくのを感じるがさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう~っ!!お願いだからもうやめて!」

「もう無理っ!ああっ!あうっ!!ああぁっ!ダメ!イくっ!またイくーっ!!」

「気持ちいいのっ!死ぬ!死んじゃうからもうやめて!あああーっ!!」

「お願い!やめてっ!ダメっ、ダメっ!あっ!イクっ!またイクッ!イヤあぁぁーーッ!!!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら僕は3分後きっかりに先輩の中にたっぷり射精した。

僕は、脱力して激しく息を荒げる先輩を床に投げ捨てると、急いで服を着て退散した。

週明けの月曜日。

出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラチラとみてくる。

慌てて目をそらす僕。

怒ってるだろうか…。

夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい…」

僕はすっかり青ざめていた。

待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。

先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから」

「ダメだ…やっぱり全部覚えてる…」

僕は咄嗟に

「すみませんでした」

と頭を下げた。

先輩は振り返ると、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。

「別にいいよ、気にしないで。でも、責任取ってね」

意味が理解できないでいたが

「超よかったから。ちゃんと付き合ってほしいんだけど…」

恥ずかしそうに、先輩は言った。

【睡姦】職場の打ち上げでめっちゃ酔っ払った先輩を家まで送ってった

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げでえらく酔っぱらった西内まりや似の女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で降ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上がって3階という事もあって仕方なく僕がタクシーの料金を払いおぶって上る事に。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がするので

「じゃあ、おんぶしますからね」

と言って背負った。

166センチ、60キロ近い体重の彼女を普段相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上る事に、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては

「よっこらしょ」

と持ち上げ直すのだが、その度に背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。

ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室のベッドに先輩を下ろした時には、僕のチンポはもうギンギンな状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。

部屋の電気を点け、

「シワになっちゃうから、脱いで下さい」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても全然抵抗しない。

僕はスーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手の平でさりげなく先輩の胸を触ってみた。

ブラウスの下に、レースのブラの感触。

小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。

乳首の辺りを触ると、先輩は微かに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声を上げた。

そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。

彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。

もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れて絡ませてきた。

「犯っちゃってもいいよね」

そう僕の心は決まった。

ブラウスのボタンを、右手で1つずつ外していく。

下まで全部外しきると、次はスカートのファスナー。

スカートを下ろし、ストッキングとショーツを一緒に剥ぎ取ると、あそこはもう十分過ぎるほど濡れていた。

指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。

右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。

先輩は声を上げて喘ぎながらも、ちゃんと背中を左右交互に上げてくれる。

まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックを外すと、また彼女は上手く肩を浮かせてくれた。

先輩も抱かれたいと思ってると勝手に解釈する。

手に取ったピンクの可愛らしいブラ。

僕の彼女のと違ってパッドが入っていない。

タブをみると70Dの表示。

「凄い」

思わず息を飲む僕。

改めてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、彼女との差を実感した。

胸のボリュームは、彼女の3倍はある。

芸能人並に整った顔立ち。しっかりと割れた腹筋。締まったウエスト。細くまっすぐな脚。

「綺麗だ…」

僕は溜め息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1-2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。

僕は構わず先輩の股の間に入ったが起きる様子はない。

脚を開かせると完全に勃起したチンポの先端をあそこに押し当て一気に挿入した。

あそこは十分に濡れていて2度ほどのピストンだけで奥まで入った。

先輩はびっくりしたように目を見開き、

「なに!?なに!?だ、だめ!やめてっ!」

と激しく抵抗した。

必死に僕を押し戻そうとして胸や腕に爪を立てるけどもう遅い。

先輩の手を押さえつけて少しだけ腰の振りを強めると先輩のカラダから力が抜けた。

僕は酔うと遅漏になるし、大きさもかなり自信がある。

バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。

「凄いおっきい!凄い当たる!もうダメ!ほんとダメっ!いやぁぁーっ!ダメダメダメっ!!」

と叫ぶ。

耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみを掴むようにして支えた。

何度も体位を替えては攻め続け、3-40分もしただろうか。

先輩はもうカラダの力が抜けきっていて、立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろいいかな」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定し

「じゃあ、行きますよ」

と声をかけた。

涙とヨダレを垂らしながら小さく頷く先輩。

僕は、削岩機のように突き始めると同時にベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。

いきそうになるのを我慢するための癖だ。

秒数を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。

60秒。そして1分半。2分。2分半。

足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていくのを感じるがさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう~っ!!お願いだからもうやめて!」

「もう無理っ!ああっ!あうっ!!ああぁっ!ダメ!イくっ!またイくーっ!!」

「気持ちいいのっ!死ぬ!死んじゃうからもうやめて!あああーっ!!」

「お願い!やめてっ!ダメっ、ダメっ!あっ!イクっ!またイクッ!イヤあぁぁーーッ!!!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら、僕は3分後きっかりに先輩の中にたっぷりと射精した。

僕は、脱力して激しく息を荒げる先輩を床に投げ捨てると、急いで服を着て退散した。

週明けの月曜日。

出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラチラとみてくる。

慌てて目をそらす僕。

怒ってるだろうか・・・。

夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい・・・」

僕はすっかり青ざめていた。

待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。

先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから」

「ダメだ・・・やっぱり全部覚えてる・・・」

僕は咄嗟に

「すみませんでした」

と頭を下げた。

先輩は振り返ると、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。

「別にいいよ、気にしないで。でも、責任取ってね」

意味が理解できないでいたが

「超よかったから。ちゃんと付き合ってほしいんだけど・・・」

恥ずかしそうに、先輩は言った。

【睡姦】職場の打ち上げでめっちゃ酔っ払った先輩を家まで送ってった

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げでえらく酔っぱらった西内まりや似の女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で降ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上がって3階という事もあって仕方なく僕がタクシーの料金を払いおぶって上る事に。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がするので

「じゃあ、おんぶしますからね」

と言って背負った。

166センチ、60キロ近い体重の彼女を普段相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上る事に、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては

「よっこらしょ」

と持ち上げ直すのだが、その度に背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。

ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室のベッドに先輩を下ろした時には、僕のチンポはもう全開状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。

部屋の電気を点け、

「シワになっちゃうから、脱いで下さい」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても全然抵抗しない。

僕はスーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手の平でさりげなく先輩の胸を触ってみた。

ブラウスの下に、レースのブラの感触。

小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。

乳首の辺りを触ると、先輩は微かに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声を上げた。

そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。

彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。

もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れて絡ませてきた。

「犯ってももいいよね」

そう僕の心は決まった。

ブラウスのボタンを、右手で1つずつ外していく。

下まで全部外しきると、次はスカートのファスナー。

スカートを下ろし、ストッキングとショーツを一緒に剥ぎ取ると、あそこはもう十分過ぎるほど濡れていた。

指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。

右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。

先輩は声を上げて喘ぎながらも、ちゃんと背中を左右交互に上げてくれる。

まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックを外すと、また彼女は上手く肩を浮かせてくれた。

先輩も抱かれたいと思ってると勝手に解釈する。

手に取ったピンクの可愛らしいブラ。

僕の彼女のと違ってパッドが入っていない。

タブをみると70Dの表示。

「凄い」

思わず息を飲む僕。

改めてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、彼女との差を実感した。

胸のボリュームは、彼女の3倍はある。

芸能人並に整った顔立ち。しっかりと割れた腹筋。締まったウエスト。細くまっすぐな脚。

「綺麗だ・・・」

僕は溜め息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1-2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。

僕は構わず先輩の股の間に入ったが、起きる様子はない。

脚を開かせると、完全に勃起したチンポの先端をあそこに押し当て一気に挿入した。

あそこは十分に濡れていて、2度ほどのピストンだけで奥まで入った。

先輩はびっくりしたように目を見開き、

「なに!?なに!?だ、だめ!やめてっ!!」

と激しく抵抗した。

必死に僕を押し戻そうとし、胸や腕に必死で爪を立てるけど、もう遅い。

先輩の手を押さえつけて少しだけ腰の振りを強めると、先輩のカラダから力が抜けた。

僕は酔うと遅漏になるし、大きさもかなり自信がある。

バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。

「凄いおっきい!凄い当たる!もうダメ!ほんとダメっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっ!!」

と叫ぶ。

耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみを掴むようにして支えた。

何度も体位を替えては攻め続け、3-40分もしただろうか。

先輩はもうカラダの力が抜けきっていて、立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろいいかな」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定し、

「じゃあ、行きますよ」

と声をかけた。

涙とヨダレを垂らしながら小さく頷く先輩。

僕は、削岩機のように突き始めると同時にベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。

いきそうになるのを我慢するための癖だ。

秒数を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。

60秒。そして1分半。2分。2分半。

足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていくのを感じるがさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう~っ!!お願いだからもうやめて!もう無理っ!ああっ!あうっ!!ああぁっ!ダメ!イくっ!またイくーっ!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら、僕は3分後きっかりに先輩の中にたっぷりと射精した。

僕は、脱力して激しく息を荒げる先輩を床に投げ捨てると、急いで服を着て退散した。

週明けの月曜日。

出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラチラとみてくる。

慌てて目をそらす僕。

怒ってるだろうか・・・。

夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい・・・」

僕はすっかり青ざめていた。

待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。

先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから」

「ダメだ・・・やっぱり全部覚えてる・・・」

僕は咄嗟に

「すみませんでした」

と頭を下げた。

先輩は振り返ると、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。

「別にいいよ、気にしないで。でも、責任取ってね」

意味が理解できないでいたが

「超よかったから。ちゃんと付き合ってほしいんだけど・・・」

恥ずかしそうに、先輩は言った。



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