萌え体験談

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会議室

16歳JKの妹

妹が妊娠したwwwwwwwwww
妹wwwまだ16歳wwww

事のきっかけは2週間前wwww
家でにちゃんやってたら妹が突然リバースしたらしい。
階段をドタドタ降りてきた妹はそのまま洗面所でゲーゲーやってた。
きったねえなあと思ってたら洗面所から出てきた妹がすごい青い顔してた。

妹「なあ・・・女の子の日こぉへん」
私「は?」
妹「お母ちゃん呼んでや!!」

ギャンギャンワーワー泣き出した妹、とりあえず母を呼びに行く。

母「どしたん?妹泣いてるん?」
私「おかん、なんか・・・妹呼んでる」
母「わかったすぐ行く」

妹は母とどっか行った。おそらく病院だろう。
ちなみに父は出張中、妹は彼氏アリ。
その日は私そのまま寝ちゃって、次の朝おきても母と妹はいなかった。
ただ母から「妹ちゃん妊娠したかもしれん」ってメールだけ来てた。

昼過ぎに起きた私は暇だから部屋を片付けてたら妹のケータイみーっけwww
パカっと開いたら「N君」ってフォルダ発見、中身覗いたらセッコラセッコラ書いてんの。
あと私の持病を馬鹿にしたメールも何通かあった。
この時点で私は妹を庇わないと決めた。

結局妹は妊娠してたらしい、妊娠何ヶ月かは聞いてない。
その晩、私 母 妹で家族会議、私関係なくね?

母「心当たりあるのは誰なん」
妹「・・・わからん」
母「は?彼氏おるんとちゃうの?」
妹「・・・わからん」

母はこの時点で涙目、妹はなんかふてくされてた。

母「最後にお泊りしたんいつよ・・・」
妹「最後の男の人とは、ネズミーランドに泊まったとき」
私「チュロスみたいに僕のも舐めてくれよーって?www」

母に強制退室させられた。

つまんねーからゲームしてたら、母と妹がいる部屋からなんか母の叫び声と妹の泣き声が聞こえてきた。
声がひととおり落ち着いた頃、げっそりやつれた母から話を聞いた。

・父親誰かわからない
・多分彼氏だと思う
・堕胎する気はない
・とりあえず明日彼氏くんを家に呼ぶ
・父にはまだ報告しない
・明日の話し合いはあんたも参加しなさい

なんで参加させたがるんだよwww関係ねえwww

なんかやたら荒れてるけど気にしねえww
その夜、妹が私の部屋に来た。

妹「レ○プされたってことにして話し合わせてや」
私「それ彼氏にズッコンバッコンされたっていやぁいいの?」
妹「ふざけんな!!」
私「ふざけてんの誰やねんwwていうかDNA検査すりゃ父親は誰かわかるだろ」
妹「慰謝料って請求できんの?」

駄目だこいつ、クズだ。

後日、母妹私彼氏で会議。

母は彼氏くんに妊娠したことを告げる、真っ青になったり真っ赤になったりひとり芸する彼氏くん。
母は言いにくそうに「あのー」とか「えっとね、だから」とか言ってる。
もやもやしてうぜえから言った。

私「妹が誰の子か心当たりないっつってるんだけど、そのへんどう?」

彼氏顔真っ赤→リバース。
家の絨毯まじ涙目。

彼氏くんげっほげっほやりだした。

母「ちょっとあんた!!彼氏くんの背中さすったげなさい!!」
私「え、やだ・・・」
母「洗面所に連れてってさすってきなさい!!!!」

彼氏くんを洗面所に案内、ゲーゲー吐いてるから窓あけて窓から顔出して携帯いじってた。
近所のじーさんが「○○ちゃん(私)やっほー」って言ってきたから軽く手を振った。

彼氏くんが落ち着いたので事情聴取。

私「最後に妹犯したんいつ?」
彼「ちょえべろ・・・抱いたんです」
私「いつ?」
彼「去年、学校の帰りに・・・」

あちゃー、ってかお前ら学校の帰りに・・・

彼氏くんと一緒に会議室に戻ると母が大泣きで妹は真っ白に燃え尽きてた。

母「許しません・・・そんな子うちでは育てません・・・」
妹「母親になるのになんで許してくれへんの!!」
私「お前自分の歳考えろよ、学校行きながらガキ産むの?育てんの?
  誰が金出すの?彼氏くん?オカンとオトン?それとも私?」
妹「お前黙ってろよ!!」
彼「お前が黙れよ!!」

彼氏くん、妹の胸ぐらつかんでガクガク。

母が「お父さんに連絡します」

妹号泣、彼氏くんもびっくりして固まる。

さっさとせいって言われたから簡潔に書くわ。

父に連絡、父激怒

妹の公開処刑、4股発覚。

彼氏再び嘔吐

妹堕胎決定。

妹逃走、後に捕獲

私、持病を馬鹿にされてブチギレ、母もブチギレ

父の大暴れ、その際とばっちりで私の左頬にビンタ

妹精神的に瀕死

母が「妹は見てなきゃダメだけど、家に入れたくないから」とプチ引越し&妹監視

妹嫌いな私めしうま

くぅ?疲れましたwこれにて堕胎です!
実は、4股したら中田氏の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は安全日ではなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのナマで挑んでみた所存ですw
以下、妹達のみんなへのメッセジをどぞ

妹「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

彼氏「いやーありがと!
俺の必死さは二十分に伝わったかな?」

2号「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいな・・・」

3合「見てくれありがとな!
正直、中でイッた俺の気持ちは遊びだよ!」

4号「・・・ありがと」ドピュッ

では、

妹、彼氏、2号、3合、4号、私「皆さんありがとうございました!」



妹、彼氏、2号、3合、4号「って、なんで私ちゃんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

                          __、、:::========:::、、__
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私が訴えたら、あなたは終わりですよ

大学を卒業して某企業に入社した夏の出来事。
その日も、満員電車に乗り込み事務所に向かっていた。
つり革に掴まりウトウトしていたら、自然と勃起♂。エッチな事を考えていたわけでもなく、朝立ちのような感じだった。
他の乗客にバレたら嫌だなぁと思いながら、すこし前屈みにしていた。しかし、こういう時に限ってピンチは訪れる。
駅での乗り降りで、自分の前に20代後半くらいの女性が押されてきた。背を向ける体制で、電車が横揺れするたびに勃起した息子が、女性のお尻を突いていた。

その状況にスリルと興奮を覚え始めた頃に、彼女も違和感を察したのか、後ろを気にしだした。
やばい、痴漢と思われてるかもしれない。騒がれたら終わりだ。どうしよ。とりあえず、片手で掴んでいたつり革を両手で持ち、手を上にあげていれば何とかなるかなと冷や冷やしながらも、一向に収まらない息子は、揺れるたびにお尻を突いていた。
そのまま、目的の駅に到着し、助かったと思ったら、彼女もここで降りてきた。一瞬、睨むような表情でこちらを見たが、そのまま足早に去って行った。

まさか!が起きた。
自社内の設備の仕事をしていたので、電話機の故障で呼ばれた部署に今朝の彼女がいた。彼女もこちらに気づいたのか、チラチラとこちらを見ている。
とにかく、その場を早く立ち去りたかったので、予備の電話機に交換して引き上げた…が、廊下に出たところで、
女「ちょっと、待ってください」
と呼びとめられた。振り返ると、やはり彼女。

あぁ、終わった…と思いながら、足を止めて彼女の出方を待った。
女「少し、お話があります。いいですか。」
と冷たい感じで言われた。
女「ここじゃ、何ですから・・・」
と会議室に移動し、
女「今朝のことですが。」
と、じっと、こちらを見つめてきた。たぶん、焦った顔をしていたと思うし、冷や汗も凄かったと思う。

女「あなたがしたこと、判ってますか?私が訴えたら、あなたは終わりですよ」
俺「いや、あれは故意ではなくて、自然現象で・・・」
みたいな感じだったと思う。自分が何を言ったかは、あまり覚えていないが、必死な弁明をしてたと思う。

女「訴えられたくないわよね?」
俺「はい」
女「じゃぁ、私の頼みを何でも聞いてくれる?」
この時点で、金かブランド物でも要求されるのかと思った。この際、それで形がつくならと
俺「はい」
と返事した。
女「また、後で連絡するから」
と彼女は会議室を後にした。

その日の終業近くに、内線が鳴った。彼女からだ。
女「今日は定時で上がれるの?」
俺「はい」
女「じゃぁ、地下鉄の入口で待ってるから、そこに来て」
俺「はい」
一方的な感じの電話だった。

地下鉄の入口に行くと、彼女がいた。
女「着いて来て」
切符を買い、通勤とは違う千代田線に乗り込んだ。

降りた駅は御徒町。御徒町に何があるか考える。宝石屋さんが多かったかな。やっぱり金品か。と考えながら着いていくと、湯島天神側に向かって歩き出した。
そして、某ラブホテルの前で、腕を組んできて、
女「入るよ」
と、ホテルの入口に足を向けた。
ロビーでパネルを眺める彼女。
俺「なんで、こんな所に?」
女「後で説明するから… この部屋でいいかな」
もしかして、俺のことタイプ?好きになった?何なの?

部屋に入ると、バックから何かを取り出す彼女。
女「後ろ向いて」
言うとおりに後ろを向くと、背後に近づき俺の手を握った瞬間、カチャ!もう一方の手を引っ張り、カチャ。後ろ手に手錠を掛けられてしまった。
俺「えっ、何するんですか!」
女「何でも言うこと聞くんでしょ!」
俺「いや、でも、これって何するの?何か買ってとかじゃないの?」
慌てる俺。
女「私のペットになってもらうの」
と言いながら俺の正面に回ってきた。

女「大丈夫よ。痛いとかSMのようなことはしないから。ただ、私を楽しませてね」
と言うと、ベットに歩いていきスカートを脱いだ。そしてショーツも脱ぐとベットの橋に座り、俺に顔を向けて、手招きをした。

女「ここに座って、私のを舐めなさい」
流れからして、そうなのかとは思いながらも、まだ半信半疑な俺。
女「早く!!」
その声で、座りこみ彼女の秘部に顔を近づける。少しキツメの匂いが鼻を刺す。
女「綺麗にしてね。フフッ」
覚悟を決め、彼女の秘部に舌を這わす。酸っぱいような塩っぱい味が舌に広がる。
女「クリを舐めて・・・アッ」
女「穴の中に舌を入れて、そう、そのまま舐めて・・・ィィ・・・アゥッ」
女「まだ、辞めちゃダメよ。いいって言うまで続けるの!」
その状況は1時間近く、彼女が果てるまで続いた。

手錠を外しながら彼女は、
女「これから呼び出したら、同じように私のペットになること!いいわね。それと、エッチは無しよ。変な気を起こしたら、痴漢のこと訴えるからね!!」
俺「・・・はい」

この関係は、約3ヶ月間続いた。その年の12月、彼女は結婚を機に会社を辞めた。
はじめて会った時には、結婚は決まっており、何か楽しい事を最後にしたかったそうだ。
AVビデオで見た、男をペットにするのに興味があり、タイミングよく俺と出会ったというわけだ。
結果として一度もSEXはさせてもらえず、2回だけ、ホテル備え付けのローションを使って手コキしてくれただけだった。

このおかげでか、今でもクンニすると長い時間するのが癖になってる。
女の子によっては、「そんなに頑張んなくても」って言う子もいるし、「舐めるの好きだね」って笑う子もいる。でも、満足してもらえればOKって思えるので、いい経験をできたかなぁと思ってる。

会社の健康診断で晒された

先日、会社の健康診断がありました。健康診断は、基本的に会社の会議室を利用して順番に行われます。検尿、身長・体重測定、視力、採血、聴覚、胸部レントゲン、心電図、内科検診と続きました。胸部レントゲンは、会社敷地内にレントゲン検査の車が停車していて、そこで行われます。胃のレントゲンは私が24歳のためありませんでした。聴覚の検査まで終わった後、レントゲンの検査のために、レントゲン車に向かいました。会社では上は紺のブラウスに白のベスト、下は紺のスカートの制服なのですが、レントゲン検査のために、みんな上のベストは脱いで手で持ち、並んでいました。レントゲン車の中に入ると注意事項が白のプレートに書いてあり、「金具のついてある衣類は脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーははずして下さい)」と書いてありました。しかたなくブラジャーをはずし、ブラウスを羽織って待っていました。レントゲン撮影の部屋に入ると、レントゲン技師は若い茶髪の男性技師で、私と同年代くらいの人でした。技師に、上を脱いでこちらにどうぞ、と言われ、ブラウスを脱いで上半身裸の状態で胸を腕で隠しながら、進んで行きました。撮影のとき、高さが合っていないとのことで、高さを調節するとのことで横からジロジロと覗かれました。レントゲン撮影が終わった後は心電図です。心電図は社内の会議室で行われます。心電図検査の部屋の外では何人かの女性が並んでいました。部屋に入ると、中にも数人の女性が順番を待っていました。心電図では上半身裸になることはわかっていましたので、部屋の中ではみんなブラウスをすぐに脱げるようにボタンをはずしてブラウスを上から羽織っている状態でした。心電図検査が終わった女性が出てきたので、入れ替わるように心電図検査の部屋に入りました。そこにもやはり若い茶髪の男性技師がいました。心電図検査では、上半身裸ってことはわかっていましたので、ブラウスを脱いで、ブラジャーをはずして、ベッドの上に仰向けに横になりました。すると、技師からストッキングも脱いで下さいと言われました。良く見ると検査室には白の紙にマジックで、「1.上半身は服・下着は全て脱いで下さい。(女性の方は、ブラジャーははずして下さい)2.女性の方は、ストッキングを脱いで下さい。」と書いてありました。技師の前でストッキンッグを脱ぐなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。ストッキングを脱いでいる間、技師の視線が私の体全身に向けられてるのを感じました。だって、上半身裸の状態でスカートの中に手を入れてストッキングを脱いでるのですから・・・。恥ずかしい限りでした。
心電図が終わると隣の部屋で内科検診です。内科検診の部屋の外から部屋の中に入って内科検診の順番を待っていました。診察を受けている人は、カーテンと間仕切で区切られていて見えないようになっているのですが、カーテンの位置によっては診察の様子が丸見えになります。診察する場所と待っている場所は歩いて5歩程度の距離なので、バッチリ丸見えでした。私の前には、総務部にいる私より5歳年上の社内でも美人で有名なS本K子さんが並んでいて、内科検診を終えた人が出てきたので、入れ替わってK子さんが中に入って行きました。診察室からは、問診の後、「上を脱いで下さい」という声が聞こえてきました。K子さんの診察されている様子を見ていると、ブラウスを脱いでブラジャーをはずしていました。上半身裸で、聴診器が胸の方にあてられているので、背中越しの診察の様子が見えました。私もこの後、あんな風に診察されるんだと思うと、非常に恥ずかしくなってきました。その後、聴診器を背中にあてるために、K子さんはこっちを向いて座りなおしました。こちらを向いたとき、K子さんは恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、私の視線にはK子さんのバストが飛び込んできました。K子さんの内科検診が終わり、ブラジャーを着け、ボタンをつけないでブラウスを上から羽織り、恥ずかしそうに診察室から出てきました。いよいよ私の番です。診察室に入るとやはりK子さんと同じように、「上を脱いで下さい」と言われ、ブラウス・ブラジャーをとって胸に聴診器をあてられました。その後背中にも聴診器があてられ、これで終わりだと思った瞬間、医師から「もう一度、胸の音を聞かせて下さい」と言われ、もう一度胸に聴診器をあてられました。内科検診も終わり、今年の健康診断もほぼ終わったーと思っていたのですが、今年はニュースで話題になっていた無呼吸症候群の検査のために、ウエストとヒップのサイズを内科検診の後に測ることになっていました。内科検診も終わり、もう服を脱ぐこともないだろうと思い、服をきちんと着てウエストとヒップのサイズの測定がある会議室に行きました。中に入ってビックリ!なんとスカートとストッキングを脱いだ状態で、ブラウスをおなかのあたりまで捲り上げて測定してるではありませんか・・・。私はウエストの測定はブラウスを少し上に捲り上げるだけ、ヒップの測定はスカートの上からだとばっかり思っていたのです。スカートとストッキングを脱いで、上はブラウス、下はショーツの格好で、測定されるまで順番を待ちました。そんな格好で順番を待っているなんて、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。それにしても、正確に測定するためにスカートは脱いだとしても、ストッキングはほとんど測定結果に関係ないと思ったりするんですけどねぇ。

キャッチの兄さんのチンポをしゃぶっちゃった話


数年前の夏の暑い日
私は傷心で
両耳にウォークマンぶっさして

ヘビメタを大音量で聴きながら街を歩いていたの

誰とも話したくない

そんな心境だった‥

いきなり後ろから肩を叩かれる

面倒くさくチラッと目をやると
身長180センチ位で福山雅治みたいな兄さんが立っていた

私はイヤフォンを外すと
『はい?』と聞いた

落としもの?道を聞きたいの?なんだろう?

『ゴメンゴメン?呼び止めて。ずっと呼んでたんだよ?ちょっとだけいい?』
初対面なのに馴れ馴れしい関西弁口調で
しかもなんかカッコつけてて芸能人気取り

私はちょっとムッとして
『何ですか?』と答えた

彼は関西から来たジュエリーデザイナー
オリジナルジュエリーを作りませんか?というキャッチの兄さんだった

私はイヤフォンを装置しながら
『生まれてから今までジュエリーに興味持った事は1回もないし、これからもないですから』
と歩き始めた

すると身長180センチの彼は小さい私の腕をつかんで

『待って、待って。ほな、何なら興味あんの?』と聞いてきた

私はもう答えるのが面倒くさくなって
『男のアレ』と答えた

彼は一瞬固まって

『ちょっとちょっと!わかったわかった。ジュエリーに興味ないのわかったから。
お願いちょっとだけ話しさせて?何?そんなに忙しいん?どこに行くの?』
と後からついてくる

『ドラム』

『はぁ?』

『ドラム叩きに行くの』

『ちょっと、止まって!お願いだから止まってください』

あまりにしつこいから私は立ち止まった

『ドラム叩くってどうゆう事?男のアレに興味あるってどうゆう事?』
彼は一気に2つの質問をしてきた

私はちょっと笑ってしまった

彼を見上げるとドラムスティックを見せ
『ドラムを叩くっていうのは、こういうこと☆男のアレっていうのは、こういうこと』
と言って、舌を出してレロレロ動かした

彼は手帳とペンを取り出すと
『電話番号書いて』と言った

『やだ!!ジュエリー買わない』とアカンベーをしたら

彼が真剣な顔で

『違う違う。しゃぶって』と言ってきた

私はスタジオを予約してあったので
彼の手帳に電話番号を殴り書きした

『じゃあね、もういい?急いでるから』
私がイヤフォンを耳にぶっさそうとすると

彼は手帳に何か書いてビリビリ破いて私に渡した

『これ、俺の携帯。絶対に電話に出てや』

私はビリビリの紙切れをポケットに入れると後ろを振り向かないで足早に歩き去った

数日後

知らない番号から電話があり

一応出てみるとキャッチの兄さんだった

『ああ、あなたね?ジュエリーなら買わないよ』

『違う違う。ジュエリーなんか買わなくていいよ。デートしようや』

『財布も身分証も持たずに行くからね』

『あはは?信じてへんな?ジュエリーの話は一切せぇへんから。約束する』

私は彼とデートすることにした

彼が私に声かけてきた近くで待ち合わせをする

向こうから歩いてきたのは確かにキャッチの兄さんだった

よく見ればなかなかのイケメンだ

洋服も靴もオシャレだった

『ジュエリーなら買わないよ』
先に私が言うと

『それは絶対に大丈夫って言ったやろ?』と真面目な顔をする

『じゃあ何?』

『え??じゃあ何って言う?この前、声かけさせてもらった時、
魅力的で不思議な人やなぁって思って興味持ったの』

『ふぅ?ん。どこに興味持ったの?』

『え?と‥なんか雰囲気っていうか‥ドラム叩きとか‥』
マッタリと話し始めた彼に私は

『チンポしゃぶられてみたい?』と
単刀直入に言った

『私にチンポしゃぶられてみたいんじゃないの?』

彼は真っ直ぐ私を見つめると

『そうです』とキッパリと言った

関西からキャッチに来ている彼は
この街に不慣れだ

だから私が彼の手をひいて
アル●●のエレベーターを上がっていく

市街地を一望できる一角に彼を連れていく

平日の午後
アル●●の展望窓一角には誰もいなかった

彼と並んで窓際に立ち、街の紹介をしながらチンポに手を伸ばす

彼のジーンズの上からチンポをさする

背が高い彼のチンポは私の肘辺りの高さで、とても触りやすい

私が街の説明をしているのに
彼は、そんなのドーデも良いような表情で腰をモジモジさせている

彼の股関が熱を帯び
硬くなってくるのを私の手が味わっていた

彼は『マジで気持ちええなぁ』と言った

『ジーンズの上から触るだけで気持ちいいんだ?ふぅん?』

私はジーンズの上から
彼の内ももや玉々の辺りを爪で引っ掻いた

『‥あかん』
彼がビクンと腰を突き出す

『この街にジュエリー売りに来たんじゃないの?それとも触られに来たの?』

彼は大きな展望窓に手を突き、腰をくねらせる

その時

う゛ぃーん‥ガシャンと音がしてエレベーターの扉が開いた

男子高校生2人がハンバーガーを食べながら歩いて出てきた

私は慌てて手を引っ込め、彼の手を握ると
今男子高校生が出てきたばかりのエレベーターに乗り込んだ

『あかん‥見られたかな‥』

『さぁね?でもオチンポ気持ち良かったんでしょ?』

私はエレベーターの中で彼のチンポをギュッとつかんだ

会議室ばかり並ぶ階にエレベーターを止めて2人で降りる

会議室は閉められていて、全く人の気配がない

私は彼の手を引いて
2人で男子トイレの個室に入ってカギをかけた

私は自分のジーンズを下ろして下着も下ろして
男子トイレの便座に座った

上を見上げて、ジェスチャーで彼にジーンズを下ろすよう指示する

彼はオシャレなバックルを外してジーンズを下ろした

下着の下でモッコリと膨らんだチンポの先っぽが
濡れて、布地からイヤラシイ液体を染み出させていた

私は彼の下着に染み出した液体に舌を這わせながら

男子トイレの便座に座ってオシッコをした

シャー‥じょろじょろじょろ‥
私のオシッコの音が男子トイレに響き渡る

私はオシッコをしながら彼の下着をゆっくり脱がせた

下着をさげると
でかいチンポがビコンと弾けながら出てきた

その先っぽからは
イヤラシイ我慢汁が垂れ下がっている

私は我慢汁を人差し指ですくい取り

彼に見せた

彼は恥ずかしそうに顔を歪める

私はすくい取った我慢汁を人差し指ごと口に入れてしゃぶしゃぶした

彼を見つめたまま

舌を出し

目の前にある彼のチンポではなく

私の人差し指にゆっくりゆっくり舌を這わせる

便座に座ったまま
オシッコしたばかりの股を大きく広げて
秘部を彼に見せつける

いきなり彼は自分のチンポをつかみ

私の口にねじ込もうとしてきた

私は口をつぐむ

口をキツくつぐんで
イヤイヤをするように顔を横に振って

唇で亀頭を刺激した

『‥あかん』
彼が小さく声を漏らす

彼は右手を私の開かれた股に差し込んで
オシッコしたばかりの濡れたオマンコを指でまさぐった

くちゅ‥くちゅ‥くちゅ‥
濡れたオマンコからはイヤラシイ音が響く

私はTシャツをまくりあげブラジャーの上から乳房を引っ張り出した

ブラジャーの上に乗っかった乳房は上を向き乳首が尖っているのが見えた

私は自分で乳房を持ち上げ首を下に向けて

自分で自分の乳首を舐める為に舌を伸ばした

長く伸ばした私の舌が、私の乳首を舐めまわし

男子トイレの便座に座ったオマンコは
キャッチの兄さんに指でいじられ

目の前には
我慢汁で下着に染みを作っているイヤラシイちんぽがある

その時だった

コツコツ‥コツコツ‥

革靴の音がして
誰かが男子トイレに入ってきた

私たちは動きを止め息を潜める

じょぼじょぼじょぼじょぼ‥

一定の音が響き渡った後、手洗いを済ませてコツコツ‥と足音が遠ざかる

彼は私の頭をガシッとつかむと

ヌルヌルに濡れたちんぽを私の口の中にグイグイとねじ込んできた

(はぅう‥)

私は彼を見つめる

彼は構わず私の喉の奥まで押し込んでくる

私は両手を彼のチンポに優しく添えて
私の口に出入りするチンポの根元を優しくしごいた

んふっ‥んふっ‥

彼の鼻息が荒くなる

私は彼の太ももを両手で抑えてチンポを口から抜いた

私は立ち上がり
便座に付属している水タンクに手をつき
彼にお尻を突き出した

オマンコを自分で開き

振り向きながら彼に
『入れて‥』と囁いた

彼は私のヒップを抱え込んで

ズブリと肉棒を差し込んできた

熱くトロトロになっているオマンコは
彼の肉棒をくわえ込むなりグニュグニュと動き始めた

ずちょ‥ずちょ‥ずちょ‥ずちょ‥

彼の突き上げ方はゆっくりしたストローク

音が響くのが怖いのだろうか?

それとも、トロトロに熱く溶けたオマンコを味わっているのだろうか

ぶちゅ‥ぶちゅ‥

彼の硬い肉棒が
オマンコの壁をゆっくりゆっくりこすりあげていく

コツコツコツコツ‥

また誰かが来た

当たり前だ

ここはアル●●の男子トイレなのだから

彼は私のヒップをつかみ

下半身をプルプルと小刻みに震えさせながらチンポを止めて耐えていた

私はそんな彼を見て意地悪したくなってしまった

誰かがじょぼじょぼとオシッコをしている事をいいことに
私はヒップをグラインドさせ

彼の肉棒を軸にしてヒップで円を描くようにグイグイとまわし押し付けた

(んんんっ!!)

彼の下半身が突き上がる

そしていきなり彼はチンポを引き抜くと

私のヒップに射精した

誰かのオシッコの音と、便器を洗浄する水音を聞きながら

彼はドクドクと熱いザーメンを撒き散らしたのだ

男が私のオマンコを使ってチンポをしごき

快感に耐えきれずにザーメンを撒き散らす時いつも

私は優越感と愛おしさを覚える

恍惚とした男の表情や
ガクガクと痙攣する下半身
熱いザーメンを撒き散らす様は

私の記憶に深く残り

数年たった今でも思い出す事ができる

キャッチの兄さんは
私のヒップにザーメンを撒き散らした後
トイレットペーパーで白濁した精液を優しく拭き取ってくれた

そして私を自分の方に向かせると

アル●●の男子トイレの個室の中で
私を包み込むように抱きしめてキスしてくれた

私たちは周りの音を確かめながら
先に彼が

少しおいて彼の合図で私がトイレを飛び出した

エレベーターの中で彼がニヤリとして
『あんた、ホンマはドMやろ?俺がチンポを口に押し込んだ時、わかったで。
今度はホテル行こな』
と言った

もう数年前のちょっとHな体験談でした

ワタミ社長大好きな奴

小さい零細なんだけどさ
社長がこれまたアホで三代目なんだけど
先代の頃に採用された俺としては
なんだこの馬鹿ww位にしか思って無くて
戦略会議みたいなのを開きたいと言ってきた。

なんていうか持論展開したいだけの
自己満足会議で参加者の殆どが先代の教えを守る人たち。
俺もそうだったし、同僚のAもそうだった。

客に対してより良い製品とニーズを掴め!とか
何処の企業もそうだし、一般的だけど実際皆コツコツと
営業したり、サポート業務したりと
部で一丸となって仕事していた。

会議室で
ワタミ社長のキチガイ話を始めた。
それも全部ウィキペディアの受け売り丸写しw

社長=残業なんてタダでしろ!
先代=働いたらちゃんとお金を頂いて当然です。

社長=限界までやれ!そして飛び越えろ!
先代=毎日無理はいけません。時として無理はありますが
家族や友人、恋人の事を考えて仕事しなさい。

社長=ダメな奴はシネ!今すぐシネ!
先代=どんな社員も人です。間違いは誰でもあります。
要は間違えたら次に間違えない方法を考えましょう。

社長=毎日終電で帰れ!業績上がらない奴はクズ!
先代=会社があるから家族がある、家族があるから会社がある。

社長=家族とか忘れろ!お前が兵士だ!ソルジャーだ!
先代=社員は会社の宝です。私一人では会社は立ち行かなくなる。

先代の教えはほとんどの社員に浸透し
女子社員ですら未だに会長=先代にバレンタインとか持っていく位
慕われてる。
社員の俺たちも忙しい時や深夜残業時も
じじぃの為(先代)ならしかたねぇかなwwと笑ってはなしてる。

そんな社風の会社に今の社長が就任したのが半年前。
ワンマンで気に入らなければクビ宣告w
総務部からも「そう言う事やると監督署来るからやめて」とか
言われても「俺の会社だ!何が悪い!」とどこ吹く風。

戦略会議開催の会議室で持論展開している時
ワタミ社長の名台詞「こっから飛び降りてみろよ!」と始まったw
標的の同僚A「え?」

「やれるんだろ?飛び降りて誠意見せろ」とか訳判らんw
プロジェクトをAが引っ張ってたんだが、いろいろあって中断中。
それを社長はAがサボってると言い、違うと言っても聞く耳持たない。

で上の発言。
会議室は二階なんだが、窓開け放ち「ほら!」と言ってる。

Aは元体育学校の体操部。
A「じゃ社長。私が飛べば社長も飛んでもらえますよね」
社長「あたりめーだろ!お前と俺は一心同体だ!」

A「死んだらどうします?家族になんて伝えるんですか」
社長「そう言う問題じゃねぇーんだよ!お前にそういう意思があるかないかだ!
家族がぁ?とか恋人がぁ?とか言ってるから事が進まねぇんだよ!」

俺「おぃwマジになるなよ!」
A「俺マジ飛ぶぜ!後は頼んだ!」
俺「おぃ!まて!おぃ!」

彼は窓際に行きひょいと窓枠に腰かけた。
大きく息を吸いまた吐くを三回繰り返す。
俺は腰を持って
「まて!まてよ!おぃ!」とか叫んでた。

社長はどうせブラフっしょww位にしか思ってなかったのか
「さぁ!俺に見せてみろ!」とか「そういう意気込み大切なんだよ!」とか
煽る様な事ばっかり言ってる。

他の役員や部長クラスも
「ちょwwwダメだろww」
「もういいよw」

社長「気合いだろ!おぃ!」
と言われた瞬間Aは飛び降りた。

すぐさま下を見ると
着地→くるんと回転→受け身→垣根に突入→脱出不可
みたいにスローで流れていた。

垣根の枝に挟まって身動き取れないけど
上から見ている俺に手を振ってたw

そんときの社長の顔が
モロに
「え!まじ飛んだの!!!!」みたいな顔で顔面蒼白になってた。

俺は急いで下に降りて垣根から助けだした。
Aは脚が痺れてるとは言っていたが、Yシャツが破れている程度で
血が出る、骨が折れる様な怪我はしていなくて、歩いて階段を上がってきた。

そして社長の前に立つと
「さ!社長行きましょう!」と冷静に語りかけた。

「お、おれは大丈夫だ!」

「え?僕が飛んだら社長も…って言ってましたよね」

「あれは…それは…」とシドロモドロになっていく。
仕舞には勝手に「今日は解散で」とか言い出した。

皆下向いて笑いを堪えるの必死で肩がひくひく震えてる。
部長クラスの人が
「じゃ今から皆でお客さん所に営業に行きましょう」と言うと
みんな背広来て鞄持って会社前に集合。

まだ三時なんだが
気を利かせた部長が
「さぁ今日はうまい酒飲もう!俺のおごりだ!特にA!おまえは今日は飲め!」
と言い出し、他の課長クラスも
「俺も奢らせてもらうわw」と口ぐちに言い出した。

部長「お前達!今日は携帯切っとけよw」
皆「は?いw」
結局焼肉食いまくってその日は終わった。

翌朝呼び出されたAは
案の定「解雇」とか「ヤメロ」とか言われて
そのまま先代の家に向かい事細かく説明した。

今は杖を持つ先代がAと共にあらわれて
杖で「この馬鹿もんが!」と社長を袋叩きww

その月で社長解任。
せっかく会長になった先代が再び社長に。
社長は一旦退社で修行の旅に出たw

今の所まだ帰ってくる予定はない。

リア充になったぜwwwと思った途端に人生変わった話

リア充になったぜwwwと思って高校入学したら最悪な展開になった

中学卒業も近くなり俺は好きな人に告白しようと思った
そして卒業式終了後俺は彼女に告白をした・・・
結果は成功

俺は最高にうれしくなり気持ちよく高校デビューするぜ!!と思ってた。
しかしすぐに最悪なことが起ころうとはまだ俺は知らなかった

そしておれは高校に入学した。
まぁ結構な不良高校だったけどなんとかやってけるかなーと思って高校に通っていた

そして高校入学三日後いつもと同じように彼女とメールをしながらウキウキ気分で通学していた

何事もなく授業も終わり自宅へ帰宅しようと外に出たらいきなりの豪雨。
俺は傘も持たずにダッシュで家へと帰宅した。

俺「やっべー。新しい制服びちゃびちゃじゃん」

おかん「あんたいきなり風引いて高校やすむんじゃないよー」

そんな平和な会話がながれていた

そしてその夜

俺「あれ ぜんぜん彼女と連絡つかねーな」

その日の夜は1通もメールせずに眠りについた。

そして翌朝

俺「ん?あれ。頭いたい」

高校入学早々風邪ひいちまったなーとブルーな気分で自分の部屋からでた」

しかし普通の頭痛の痛さじゃない。

気づいたら座り込んでる。

高校に持っていく弁当を作っていたのでおかんは既におきていたので呼ぼうとしても声が出ない。

なんとか階段を下りて壁をたたく。

おかん「???」

俺「・・・・・・」

近づいてきたおかんに、

俺「頭痛い」

おかん「あーんた、いきなり高校休むの―-?」

中学時代よく頭痛いと嘘をついて学校をさぼっていたので母親はまたさぼりかと思ったらしい。

おかん「とりあえず熱はかり」

俺「・・・・」

ピピピピピ

軽く41度を超えていた。

さすがにおかんもビビッタらしく緊急病院へ

そのまま病院で検査したが結果は風邪。

頭痛が半端ないので薬をもらってその日は帰った。

そして激しい頭痛のまま5日がたった。

その間ずっと彼女から連絡もなかった

そして1週間たってもいまだに頭痛は治らない。

病院だって何件言っても風邪ですねの繰り返し

そして寝てたら友達から電話がかかってきた

その友達は彼女と同じ高校にいっている

俺「もしもし」

友「あっ?あのさーお前の彼女が話したいことあるっつーんだけどさー」

俺「うん」

彼女「あーーー俺???wwww」

完全にこいつ酔っ払ってる

俺「なに?」

彼女「あーーーーーーーーーーあのサー私さーー好きな人できっちゃったwwてへっ」

俺「。。。。」

彼女「あーーーーーーだからね別れてwww☆てへっ」

俺「うん」

頭がくらくらしてたのでなにがなんだかわからなかった
彼女「じゃーね☆」
友「なんかサッカー部の先輩とこと好きらしいよ」
俺「あそう」
友「てかお前からだ大丈夫かよ?」
俺「まあ大丈夫」
友「そうか。お大事になー」

あとから聞いたら本当にその相手は友達ではなかったようだ

そんなこんなでいつの間にか彼女と別れていた。
交際期間は10日wwww
いまだに死にそうな俺はその日も病院にいった
そこで初めて言われた。
血小板がすくないですねーー。

おれは「は?」て感じだったけど医者の話を聞いてもよくわからず入院することになった。
そのときのナースがアヤパンに似てて可愛かったことは覚えている。
入院していろいろ検査されたがこの病院ではそれ以上の検査はできないとのこと
おれはもっと大きい病院に転院した。
そこで受けた検査は「髄液の検査」
骨髄のなかで作られている血を検査することだ。
場所は乳首と乳首の間の胸の辺り。
ぶっとい注射を入れられ思いっきり注射器を引いた。
その瞬間激痛。

そして検査結果がでた。
親父とおかん、俺。そして先生の4人で小さい暗い会議室みたいなとこで

そこで先生は「俺さんなんですが・・・白血病です」

親父、おかん「!!?」
俺は頭のなかで理解できなかったのかなぜか
俺「せかチューのですか?」
先生にこう言っていた。
先生はこくりとうなずき親父は呆然、おかんは泣いていた

ああ俺死ぬのかなとおもい先生の話を聞いていた。
先生「治らない病気じゃないんです。」
しかしちょうどその時期カンニングの竹山の相方が同じ病気で亡くなっていたことお思い出してほんとに治るのかと思った。

そして治療内容が説明された。
先生「治療なんですが3ヶ月間抗がん剤を入れていきます」
俺「3ヶ月も!!?」
親父「で。完治する可能性は??」
先生「40パーセントです」
親父 おかん 俺「・・・・・」

そして治療が始まった。
点滴を入れられ小さいビニールハウスみたいなのに入れられた
家族以外は面会禁止。
どうやら抗がん剤で白血球を殺すらしい。
免疫力がなくなるから食事も制限された

休みなく抗がん剤の治療は続けた。
食べては吐き食べては吐きの繰り返し。
そのころにはもう元彼のことなんて欠片も考えてなかった

徐々に髪の毛も抜けてきたのでおかんに帽子を頼んだ。
それから俺はずっとキャップをかぶったまま生活していた。

治療開始して約1ヶ月。
また髄液検査をした
その結果を伝えるためまた4人で集められて結果を聞いた。

先生「俺さんの病気なんですが、体は大人なんですが白血病の種類が小児なんです」
よくわかんなかった
とりあえず今の病院ではそれに合った治療ができないのでまた1つでかい病院に転院した。

新しい病院について病棟へ移動した。
しかしそこは小児病棟。
もはや幼稚園に住むようなもの。
転院したときは白血球も回復していたので大部屋に入れられた。
周りの子供たちはすでに髪の毛はなかった。
みんなおんなじような病気なんだなと実感した。
その大部屋は5人部屋。
俺の次に大きい子は小学3年生の子。
隣のベットは小学1年生。
手前は5歳。
そして空きベットが一つあり俺。

こんな場所でやっていけるのかと不安でいっぱいだった

しかしうれしいこともあった。
看護婦さんのレベルが高すぎ。
可愛すぎる。
当時高校1年で性欲真っ盛りの俺には刺激が強すぎた。

そんなこんなで担当の主治医に呼ばれまた4人で話す。

先生「治療期間なんですがーーー1年です。
俺「え」
看護婦さんで頭がいっぱいだった俺に不意打ちをかけるような一言だ。
先生「治療の合間に少しならお家に帰れたりだってします」
そんなこと言われたって学校はどうなんだ?
もうわけがわからくなった

そして再び治療は再開した。
これまでずっと腕に点滴入れてたけど右胸にカテーテルいらられ人造人間みたいになった。

そこから抗がん剤を入れていく
真っ赤な色の薬から真っ青ないろの薬まで体の中に入っている。
全部気持ち悪い。
もちろん吐き気もひどい。

周りはちびっ子だらけ。
時には泣きまくる子供と一緒だったりもする。
精神的にもズタボロだった。

その病院には院内学校があったので、俺はそこに入学することになった。

もちろん異例の入学。
そこの学校は中学生までだけど、俺が病気する前の高校が頼んだそうだ。
勉強といっても毎日できるものでもない。
自分の体調がいいときだけ。
しかし先生と話すことで自分も気もまぎれてよかった。
英語の先生巨乳で可愛かったし

治療を始めてからやく3ヶ月後。
ひと段落したので一時的に外泊許可がでた。
2泊だけだけどうれしかった。

久々に我が家に帰りペットの猫とも会えてとても楽しかった。

しかしそんな楽しい日も直ぐにおわった。

また治療の開始である。

正直この繰り返し。
話を一気に飛ばします。

治療開始から8ヶ月後
看護婦さんともかなり仲良くなり小児病棟に入院しているこどもの親御さんたちにはお兄ちゃんと呼ばれ親しくなっていた。

そんな中にあいたベットに新しく患者がきた。
それは年が1つ下のひとだった

当時俺は高1、相手は中3.。
受験シーズンだったのだが受験前に病気になってしまったそうだ。

病気も俺と同じような白血病。

仲良くしようとおもったけど正直、人見知りなおれはなかなか話せない。
しかしその壁をぶち破るかのようにやつが現れた。

名前は中3のやつが松ちゃんとしよう

そして俺が松ちゃんと話せないまま1週間くらいたったときにまた新たな患者が部屋に来た。

そいつは当時中1。
俺より3つ下。

名前はクロにでもしとこうか。

そのクロがまあ喋りかけてくる。

いつの間にか俺 松ちゃん クロの三人で仲良く話していた。
その姿をみていた三人の看護婦さんが「俺君がなかよくなってるーーーww」
と笑っていたのを今でも覚えてる。

それからと言うもの。
三人は仲良く毎日のように遊んでいた。
当時はPSPでモンハンが発売されていたころだったから3人でよくやっていたな。
あのころは楽しかった。
抗がん剤入れてもそんなこと忘れて遊んでしまうくらい。

そして治療開始から12ヶ月後・・・・一年経過した
俺の退院は見えていた。
しかし正直あまり退院したくなかった。
抗がん剤の治療はつらいけどなんだって友達とずっと遊んでられるから。

だがそのときは直ぐにきてしまった

俺の退院の日が来てしまった。
連絡先を交換し俺は病院を去った。

退院したから直ったってわけでもない。
抗がん剤を入れ始めてから5年。
再発もなにもなければ完治となるのだ。
退院後も2週間に一回は病院。
軽い粉末状の抗がん剤も飲んだ。
こんな期間が三ヶ月。
もちろん学校なんか行けません。
いつの間にか高校2年になっていた。

そして5月。無事松ちゃんも退院した。
その一ヶ月後にクロも退院した。

退院後もみんなでよく集まり遊んだりしたりご飯食べたりした。
退院後の通院も3人同じ日にしてその日に遊んだりもした。
それくらい仲がよかった。

当時俺は元いた高校をやめ通信の高校に通った。
そして松ちゃんは去年受けれなかった高校を再チャレンジするそうだ。
クロはそのまま中学校に通っていた

しかし6月になり松ちゃんの状態が悪化した

俺とクロはすぐさま病院に行こうとしたが面会は許されなかった・・・・・
退院して直ぐのこと。
俺らは心配で心配でどうしようもなかった

しかし俺が学校におかんに車で送ってもらう中電話が鳴った

・・・・・・今日の朝松ちゃんが亡くなりました。

なぜかそのときは涙が出なかった。
学校には行かずクロと二人で松ちゃんちに行った。

そこには松ちゃんがいた。
いつも着ていたパジャマを着て横たわってた。

そばには弟と妹が泣いていた。

しかし俺はまだ涙はでなかった。

そして葬式の日クロが松ちゃんにむけて手紙を読んだ。
3人で過ごした楽しい時間を語り出した。
そのとき今までたまってた涙が全部出た。
絶対に親の前で泣かない俺が泣いて泣いて泣きまくった。

その後松ちゃんは火葬され天国へといってしまった。

俺とクロは松ちゃんのお母さんに言われた「息子の分まで頑張って!!」
そして俺は松ちゃんのためにも頑張ろうとおもった。

入院当時俺はテレビしか見ることしか楽しみがなかった。
正直テレビには何度も助けられた。
気持ち悪いときはあほみたいな番組を見て笑ってごまかしたりもした。
周りの子供たちもテレビ見て楽しんでいる。

入院中ふと思ったテレビ番組を撮りたいと

そんなこんなでいつの間にか今は22歳になり病気も完治。
今はテレビ撮影の仕事をしてます。

クロも完治しそろそろ20になります。

なんかめざましの大塚さんとか白血病の話題よく聞くから書いてみた。

今じゃ白血病は治る病気なんです。
そんな病気したら将来の仕事が限られてくるとはそんなことはありません。
自分はバリバリ朝4時から深夜までのような不規則な仕事をやってます。

【看護婦さんとのちょっといい体験】

俺は退院して数ヵ月後検査のため入院した。
一泊だけの入院だったので気軽に病院にきた
その夜俺は検査で腰から骨髄に注射していたので痛くて眠れなかった

看護婦「あれ?俺君どうしたの?」
俺「あのー腰が痛くて。」
看護婦「あーそこ注射したとこだもんねー」
俺「はい。イテテ」
看護婦「ちょっと見ていいかなー?」
俺「あっはい」

俺はズボンを下ろし看護婦さんに腰を見せた。

看護婦「んーーー特に大丈夫だねー」
俺「そーですか」
看護婦「そー言えばさ午前中にした検査のときに触ったでしょ」
俺「えっ?」
看護婦「なにいってるのー?あたしのここさわってたでしょ?ww」

看護婦さんは自分のアソコを指差した。

俺「・・・・・・・」
実はこの検査するときに全身麻酔までではいかないけど軽く意識が飛ぶ麻酔をする
かすかに覚えていた
看護婦さんのアソコをもみもみしていたことを

正直意図的にやったわけでもない。
意識がときにあれ?なんかここ触ってると落ち着くぞ
見たいな感じ
しかしごまかす俺
俺「さっさわってないですよ」
看護婦「嘘だー。だってここ反応してたよ」
今度は俺のアソコを指差す看護婦。
看護婦「大変だったんだよー先生たちとか俺君のお母さんにバレないように布団で隠したりするの」

どうやら僕のアソコは正直のようです。

俺「すみません」
なぜかあやまってしまった

そんな話しされたら性欲真っ盛りな俺のアソコだって黙っていません。
ジャージってわかりやすいんだよね。

看護婦「また??」
俺「えっ何が?」
看護婦「これ」
ジャージのうえから握られた。
看護婦「若いねー」
俺言葉何も出ず。

しかしジャージのうえから数回しごかれて耳にふっーーーってられて彼女は帰っていった

言うまでのことではないが、もちろんそのあとトイレでオ○ニーした。

俺はその看護婦さんにそんなことされてから看護婦物のAVが好きになってしまった。

剛毅な女上司(つつき5)





 つつき

仕事を手早く片づけて、30分前にはホテルに着く予定だった。
しかし、金曜日の夕刻のこと、新宿は人で溢れていた。
そのため、ホテルの前に着いたのは、19時5分前だった。

足早にロビーの前を抜け、エスカレータを登っていくと、
見慣れた華奢な背中が目に入った。

由紀!

私は声を掛けずに由紀より10段くらい下で足を止めた。
真っ直ぐ前を向く後姿をそっと見上げた、いい女だ。
長い足にロングブーツがよく似合っていた。
細身の身体を、ダークブラウンのトレンチコートで覆い、
襟を立てて背筋をビシッと伸ばした姿は、まるで宝塚の女優さながらだった。

ちょうど由紀がエスカレータを降りて、右側に曲がろうと横顔を見せた時、
声が聞こえた。

「店長!、久しぶりですね。って程でもないかぁ」

由紀の元々大きい目が、わずかに見開いた気がした。

私がエスカレータを降りた時には、
由紀の華奢な背中の隣には、背の高い男の背中があった。

私には由紀を尾行するつもりなど、全くなかったが
自然と後ろにくっついて歩く形になった。

「店長がリストラされるって分かってたらなぁ
 強引に口説き落としてやったのにぃ。」

「多賀谷君・・・」

「店長そのコート似合ってますねぇ、どっから見ても本物のキャリアウーマンですよぉ。
 ヤンキー崩れのパワハラ女には見えないなぁ。外側だけは立派でも、コートの中は素っ裸だったりしてぇw」

由紀は歩みを止めた。

「小さい男。いつまでも根に持って。ほんとに情けない。」

「あらら。なんか、お詫びしてくれるって聞いてたのに、態度悪いっすねぇw」

「あんたって男は・・・」

「店長が脱ぎ脱ぎして、色っぽいお詫びをしてくれるって聞いたんですけどねぇw 違うんですかぁ? 」

「だ、誰がそんなことを!!」

「副社長ですけどぉ。話が違うなぁ。なんだか、つまんなそうですねぇ、俺、帰るわ。」

「ちょ、ちょっと!」

「俺は帰ったっていいんすよぉ。店長がどうしてもお詫びしたいからってことで、
 俺、副社長に言われて無理やり来たんですよぉ。
 服脱ぎもしないで、偉そうにするってんなら、帰りますよ。」

「偉そうにするつもりなんてないよ!お詫びがしたいと言うのも本当のことよ。」

「ふうぅん。で、脱ぐんですか?脱がないんですかぁ?、今はっきりと聞かせてくださいなぁ。

 店長どうしましたぁ?黙っちゃって、らしくないですねぇ。答えてくださいよぉ。
 副社長が俺らを騙したんですかねぇ?なんなら、今から副社長にゴラー!嘘こき清水!って電話しましょうか?」

「さっ、最低な男!ほんとに。。。卑怯なくず。
 脱ぐかもね!ただし、あんただけじゃなくて、他の人も、、特に、あんたのとこの店長が望めばね。」

「みんな望むでしょw 
 アンタが、30過ぎの崩れた裸を晒して、詫びるっていうから
 みんな忙しいのに、こんな場まで来てんだからさぁw
 てか、うちの店長リストラで辞める人だから過去の人ね、今は、実質、俺が店のトップなんでw」

「なっ・・・」表情は見えなかったが由紀のなんとも言えない声が聞こえた。

茫然と立ち尽くす由紀の耳元に、多賀谷が顔を近づけた。
「アンタの は・だ・か、隅から隅まで、よ?く見せてもらうわ。」

多賀谷は立ち止ったままの由紀を残して、とっとと一人で会議室へ向かった。

会議室へ向かう由紀の足取りは重かった。
私は声も掛けられず、由紀の背中を見つめながら歩いた。

なんとか指定された会議室の前まで来て、由紀はドアノブを握った。
しかし、なかなか中へ入らない。
ドアノブを握ったまま、じっと動かない由紀を見て、私は悲しくなった。

そのドアノブを回して、中へ入れば、恐らく由紀にとって地獄が待っている。
裸に剥かれ、生まれたまんまの姿になって、
軽蔑しているかつての部下にまで、許しを請うことになる。
由紀が動けずにいるのは、当然のことだった。
私は声をかけようか迷った。
「もう止めましょう」と言ってあげたかった。
しかし、由紀の生活を私が背負えるわけではない、無責任なことは言えないと葛藤していた。

由紀はゆっくり息を吸い込んで、静かに目を閉じた。
「失礼しまーす」元気な声だった。
私もすぐに後へ続いた。いや、続こうとした。

しかし、ドアを開けて中へ入ろうと1歩進んだ由紀が、慌てて、外に出てドアをバタンと閉めた。
「どうゆうことよ・・聞いてないよ・・・」由紀はドアノブを両手で握りながら俯いて顔を伏せた。
部屋の中からは由紀を追いかけるような雰囲気も感じられない。
どうしたのかと声を掛けようと歩き出した時、携帯が鳴った。
私の携帯音に気付いた由紀が、顔を上げて、こちらを振り向いた。由紀と目が合った。
ディスプレイには清水副社長と表示されていた。
私は由紀に軽く会釈してから、携帯に出た。

驚いた。あんなに楽しみにされていたのに、副社長は来ないという。
しかも、最初から来る気はなかったと言う。
「私も、そんなに暇ではないのだよ。仕切りは多賀谷君に任せたが、君は監督役だ。頼んだぞ。」
「はい。あまり行き過ぎたことが無いように監視します」と答えると副社長の声音が変わった。
「そうじゃないだろ、あの女が、ちゃんと責任を果たすように、要所要所で人事の君が
 それとなく因果を含めろと言ってるんだ。
 心配だな。君は妙に甘い時があるからな。お坊ちゃんの悪い癖だ。小倉君に代わりなさい。私が話す。」

私は袖で軽く拭いてから、携帯を由紀に渡した。

「いえ、まだです。
 ですが、なぜ、○森駅前店とは関係ない子達がいるのですか?
 そ、それはそうですが。
 いえ、そういうわけではありません。
 そんな!そんなことをしたら、 明日からの仕事に差し障ります!
 はい、いえ、その通りですが、はい・・・。
 おっしゃる通りです。はい。
 分かりました。そのように致します。」

由紀は顔を上げずに、私に電話を返すと、すぐに会議室へ入っていった。
私も続いて中へ入った。

由紀が慌てて部屋の外へ出た理由が分かった。
会議室の中には4人の男がいた。
うち一人は多賀谷だった。
他の3人は、なんと!○○支店の若手、つまり現在の由紀の部下だった。
多賀谷が○○支店に居た頃、この4人でつるんでは、よく女に悪さをした。
そのことが原因で由紀が激怒し、多賀谷との確執が生まれたのだ。
そんな4人が、この会議室にいた。
由紀が決死の思いで飛び込んだ、この場に居たのだ。

私が部屋に入ると彼らは全員立ち上がって挨拶した。
由紀は彼らと向かい合う側にある椅子に座った。

私はなるべく口を出さないようにと、副社長に命じられていたので
椅子を持って、卓とは離れた部屋の隅の方へ移動した。
そんな私をちらっと見てから、由紀は立ち上がった。
多賀谷の顔を正面から見る
「この度は、せっかくお時間を頂いていたのに、
 主人の面接をして頂くことができず、大変申し訳ございませんでした」
由紀は深々と頭を下げた。

立ち上がって頭を下げ続ける由紀を4人の男達は舐めるように見ていた。

この時、不躾にも携帯が鳴り響いた。
また副社長からだった。みんなへの伝言を一方的に捲し立てて、電話はすぐに切れた。

本当に私が言うのかよー・・・気が重かった。

私は立ちあがって、同じく立ったままの由紀の方を向いた。
「小倉さん!副社長からの伝言です。明日、9時半に副社長へ電話をしてください。
 結果を伝えるそうです。結果によっては、来週もう一度、御主人の面接が行われます。
 それから、小倉さん自身も、リストラ候補から完全に外されます。」

本来は、先日の平田達との一泊旅行の後、由紀はリストラ候補から外されたはずだった。
そういう約束だった。
それなのに、御主人が面接をばっくれただけで、あの時の約束が無しになってしまった。
こんなことを私の口から言うのは非常に辛かったが、由紀は既に副社長から聞かされていたようだった。

「それから、多賀谷さん!多賀谷さんにも副社長から伝言があります。
 多賀谷さんは明日9時に電話をするようにとのことです。
 多賀谷さんが○森駅前店の代表として、小倉さんを許すかどうかを副社長へ報告してください。
 また、小倉さんが皆さんに、どのような、お詫びをしたかも、お聞きしたいそうです。」

多賀谷と由紀が「はい」と返事をした時
「まじかよ、ほんとかよ」等の小さい声が聞こえた。
それを聞いて、副社長が、この場で私から二人に伝えさせた理由が、なんとなく分かった。
恐らく4人に、由紀の惨状を知らせたかったのだ。
そして、もう一つ、由紀を救うも救わないも全ては、お前たち次第なのだとも伝えたかったのだ。
 
私は、副社長の伝言をここまでで終了とさせたかった。ここで終わらせても、全くもって自然なのだが、
あの人は、それを許してはくれなかった。
嫌だったが、仕方がない、私は意を決して背筋を伸ばした。

「本日、小倉さんは、皆さんの望むことは、”どんなこと”でも、してくれます。」

言った後で、私は縋るように由紀の方を見た。既に因果を含められていた由紀は、静かに頷いた。
それを見て、私は少し安心して話を続けた。

「例え、どんなことをしてでも皆様に償いがしたい!と、小倉さん本人が希望し、副社長が許可しました。
 小倉さん!そういうことで、よろしいですね?」

由紀は、はっきりした声で「はい」と短く答えた。

「おおおおおおお!」「まじかよ!」「どんなことでもしちゃうのかああぁぁぁ」

4人の男達の盛り上がりに、かき消された由紀の小さな悲鳴を
私は聞き逃さなかった。
私は無断で付け加えることにした。

「ただし!今日のことは、副社長に頂いた儚い夢、明日以降は忘れるように!
 もちろん他言も無用です。
 では、これからは店長も副店長もなし!完全な無礼講として下さい!
 以上、清水副社長からの伝言でした!」

副社長に命じられた仕事をなんとか終えることができた。
私が脱力するように椅子に座ると
それまで立ちっぱなしだった由紀も自然に腰を降ろした。

「座らなくていいでしょ!
 電話で中断したけどさぁ、まだ謝罪の途中だったよねぇ?
 こっちも、まだ許したわけじゃないしねぇ」

多賀谷の言葉を聞いて、由紀は、すっと立ち上がったが、少し遅かった。
この多賀谷の言葉が、他の3人の男達にとって文字どうりの”無礼講”となる切欠となってしまった。
それまで直属の上司を前にして、気おくれ気味だった3人に
まるで小さな穴一つ開いただけで堤防が決壊するかのように、多賀谷の言葉が、
3人の男達の遠慮、礼儀といったものを一気に失わさせてしまった。

多賀谷を含め4人全員が、まだ20代の若者だった。
そのような若者達が目をギラギラさせて、一人立ち尽くす34歳の由紀に
舌なめずりしていた。

「とりあえず、コート脱ごうよ」
「だよな!なに、コート着たまま謝ってんの!」

既に、4人から"敬語"というものが、なくなっていた。

由紀は黙ったまま、腹に巻かれたコートのベルトに手を掛けた。
しかし、ベルトを外す前に、矢継ぎ早に指示が飛んだ。

「そこだと下の方が見えないからさ、もっと机から離れて、入口の方に立ってよ」

「前から思ってたけど、いい脚してるよな?」
「最初にブーツから脱がすか」
「いや、ブーツが最後ってのも悪くないぞ。」

「店長!」多賀谷が叫んだ。
「まずブーツを脱いでくださいなぁ」

「”まず”ねw」
「そう、”まず”w」

由紀がブーツを脱ぐために、片膝を付くと
4人とも身を屈めて椅子から転げ落ちそうになりながら覗き込んだ。
由紀は無表情でブーツのファスナーを降ろし、片方ずつ脱いでいった。

「おおぉぉ、いいね、最高!」
「馬鹿か、まだ靴脱いだだけだぞw」
「たしかにぃw」

憧れの上司を裸に剥ける喜びで全員がご機嫌でハイテンションになっていた。

「店長!なんでもしてくれるんすよね??」
○○支店の若い男だった。耳にはピアスの穴がいくつも空いていた。

由紀は黙って頷いた。

「じゃあさ、スカート捲って綺麗なあんよ見せてよ。」
「お!いいね!いいね!それ行きましょ!」
「基本だよねぇ!けつまでちゃんとめくれよ」

由紀はスカートの裾に手を伸ばした。
「ちょっと待った!徐々に上げていこうよ?。そうそう、ゆっくりね。」
「コートが邪魔、コートも持って、一緒に捲ろうよ。」

「うっひゃ、いいね?♪」
太ももが徐々に露わになっていく様子に、
多賀谷も他の3人も、まるで童貞のように身を乗り出して、はしゃいでいた。

「やっぱ白かよw」
ベージュのパンスト越しに、パンツが顔を出した。
それでも由紀は、完全にパンツが露出するまでスカートを上げていった。

「パンスト越しのパンツって、エロいね?」
スカートを持つ由紀の手が少し震えた
「てぇんちょ、恥ずかしいぃぃいw」

「シャツがちょっと邪魔だなぁ」
言いながら、多賀谷は由紀の元へ行き、シャツの裾をまくり上げた。
純白のパンツがパンスト越しに丸出しになった。

『ゴクリ・・』
由紀のあまりの艶めかしさに
私も生唾を飲み込んだ。

「それにしても、いい脚してんなぁ。近くで見るとたまんないねぇ」

多賀谷は由紀の足元にしゃがみ込んで、
脛から太ももへ、ゆっくりと手を這わせてから、内腿を撫で回した。

由紀の太ももを堪能した多賀谷の手は、太ももから由紀の股間へ伸びていった。
「んんっ・・」
由紀の長いまつげが静かに伏せられた。

剛毅な女上司(つつき4)






「それでは、自己紹介をお願いします。」

由紀の夫、渡辺聡の面接が始まった。
予定よりも30分遅れの開始だった。

いくら内々に採用が決まっていても、会社的には、形だけの面接は必要だった。
午前中に私と副社長が面接し、
午後一番に配属予定の○森駅前店の店長、副店長が面接することになっていた。
採用試験を1日で全て終わらせるというのは、普通では有り得ないかもしれないが、
これは、鬱病の夫を気遣う由紀のたっての願いだった。
いわば、由紀が裸になって勝ち取った厚遇とも言えるものだった。

渡辺聡・・36歳、イケメンと言えなくもない優男に
私は少なからず驚いた。あの由紀が選ぶようなタイプにはどうしても思えなかったからだ。
その経歴も、また由紀に似つかわしくないように感じられた。
彼は、かつて4大商社に勤めていたエリートだった。
出身大学の欄を見た時の、あの何とも言えない気持ちは今も忘れられない。
彼は私と同じ大学の出身だった。
何とも言えない気持ち・・・今なら、その正体をはっきり言える。それは嫉妬だ。
同じ大学を出ていても、私には由紀が居ない。
何回その身体を自由にしたとしても、心は、いつも夫である渡辺のものだった。
どんなに弄ばれ、恥辱を受けても、あの気高く美しい女の真心は常に夫の元にあった。

自己紹介を聞き終わると
私はどうしても嫉妬心、対抗心のようなものを抑えることができず、
つい下らない質問をしてしまった。
「ご立派な経歴はよく分かりました。
 質問を致します。
 大事な面接の日に遅刻してきた理由はなんでしょうか?社会人としてどう思いますか?」

彼は私の質問に若干キョドって、遅刻の言い訳を話しだした。
下らない言い訳を聞いていると、怒りがメラメラと湧いてきた。

あんたが遅刻したせいで、由紀がどんな思いをしたと思ってるんだ!
私は由紀の色っぽい脚を思い出した。

30分ほど前
約束の10時になっても、彼が現れなかったため、私は慌てて副社長の部屋へ駆け込んだ。
副社長室に入った瞬間、驚きで我を失いそうになった。
部屋に入った途端、由紀の色っぽい脚が目に飛び込んできた。
由紀は、ロングスカートをお腹の辺りまで捲り上げて副社長の前に立っていた。
何度か見たことのある、由紀にとても似合うブルーのロングスカートだった。

「何をやってるんですか!」思わず大きな声が出てしまったが
私が部屋に入っても由紀は、めくったスカートを降ろさなかった。
副社長も全く動揺した様子もなく、由紀の剥き出しの太ももを撫でていた。

「小倉君も、少しは責任の取り方というものが分かってきたようだな。」
副社長は言いながら、由紀の割れ目の辺りをなぞった。
丸出しにしている由紀のパンツは、ちょうど股間の辺りにレースの刺繍が付いているようだった。

「遅くなって申し訳ございませんでした。どうか面接をして下さい、お願いします。」
由紀がよく通る声で謝罪した。

「ご主人は来られているのですか?」

「小倉君が付き添ってきたよ。10時ギリギリだったがね。
 だから、こうしてスカートをめくって、遅くなった償いをさせている。」

「副社長、さすがに、ここでは、まずいですよ。
 誰が入ってくるか分かりません。副社長が変に思われると思います。」

私は無意識に副社長に意見していた。
いくらなんでも、この光景は凄すぎた。
由紀の長い脚がたまらなく色ぽくて、私もとても冷静ではいられなかった。

「人事次長が、こう言ってるけど、どうするね? 止めるかね?」

「続けさせて下さい。お願いします。」

「小倉さん!貴女は何を言ってるんです。早くスカートを降ろして!」

「まあまあ。○○君。少し落ち着きなさいな。
 君も、まさか小倉君達が今日の面接に遅刻してくるとは、夢にも思わなかっただろ?
 2回目だからな。本音はどう思うね?面接をする意味があると思うかね?」
言いながら、副社長が由紀の内腿をポンポンと叩くと、由紀は脚を90度くらいまで開いた。

「ほお、これはいいね。」
副社長は由紀の方へ体ごと向けて、両手を使って由紀の下半身をを撫で回した。

「君もどうだね? こっちに来て少し遊びなさい。」

「いえ、私は・・。」

「君は案外冷たいな、小倉君がこんなに頑張っているのに。」

「じゃあ、こうしよう、○○君が、このパンツを降ろしたら、10時半から面接にしよう。」
副社長はニヤつきながら、由紀のパンツのゴムに指を掛けた。

「副社長!、さすがに悪ふざけがすぎます。こんなところでは無理ですよ。」

私の言葉を聞いた途端、由紀はパンプスを脱いで裸足になった。
そしてパンツに手を掛け、一気に降ろした。

「ほおおぉ。さすがは小倉由紀だ、根性が違うね。君がモタモタしてるから、先を越されたな(笑)」
副社長はご機嫌な顔で、由紀に手を差し出した。

この日、ほとんど表情の読めなかった由紀が、この瞬間だけ顔を赤らめた。
由紀は脱ぎたてのパンツを副社長に渡してから、スカートをまくり上げた。
私の方からは、白い尻が丸見えだった。

「お願いします。面接をしてください。」

「これは凄い。ついに会社で丸出しか(笑)
 小倉君、本社で下半身を丸出しにした気分はどうだね? やっぱり解放感があるかね?」

「あっはっはっは。
 ここまでされたら、許す気になるな。面接は10時半からでいいね?」

「はい、ありがとうございます。ぜひお願いします。」
由紀は、胸の前でスカートの”裾”を抑えながら、頭を下げた。

「実に感慨深いな、あの小倉由紀が、とうとうここまでしたか。」
そう言いながら、副社長は嬉しそうに、由紀の恥毛を撫でた。

「よし!面接まで、まだ時間があるな。男のロマンを追うことにしようか。」
副社長はご機嫌だった。
「○○君、君は、外に出て、一応、ドアの前に立っててくれないか。
 小倉君は、ここだ。ここに上がって、しゃがみなさい。」

私は、由紀が副社長のデスクに乗るのを呆然と見ながら
「はい」と返事をした。

「小倉君、まずスカートからだ。私の方を向いて脚を広げなさい。」

由紀はデスクの上に立ってロングスカートを捲り上げてから
脚を開いた。
そして、副社長が頷くのを待ってから、ゆっくり腰を落としていった。

ここは昼間の会社。信じられない光景だった。

「これだよ、○○君。これが男の夢だ。
 思い入れた女に自分のデスクの上で広げさせる。」

「ポーズはこれだ。このスタイルが最高なんだよ。
 ヤンキー座り、別名ウンコ座りとも言う、これがいい。」
副社長は由紀の股間を撫で回しながら熱く語った。
私は、由紀が小さく喘ぐのを見て、
すぐに部屋の外へ出た。見張りのために・・・

「渡辺さん、遅れた理由は、よく分かりました。その件は、忘れることにしましょう。」

「次の質問は、かなり個人的なものになってしまいますが、小倉さんとは、どのように知り合ったのですか?」

個人的な質問で悪いと思ったが、私は長い間、気になっていたことを思いきって聞いてみた。
しかし、なかなか渡辺から返答が返ってこなかった。

「失礼しました。小倉さんは、旧姓で仕事をしているものですから。
 改めてお聞きします。
 この度の推薦人である○○店店長、奥様の渡辺由紀さんのことですが。
 旧姓、小倉由紀さんとは、どのように知り合われたのですか? 
 差支えの無い範囲で、お聞かせください。一応、推薦人との関係についてですので、ぜひお願いします。」

「はい。妻とは18年程の付き合いになるかと思います。初めて会ったのは、
 妻が16、私が18の時です。私の母が寮母していた関係で知り合いました」

「なるほど、当社は社員寮がないですからな」
なぜだか、副社長が口を挟んできた。
ほんの数分前まで、この渡辺の妻である由紀を
好き放題に弄んでいた男とは思えない全く悪びれない態度だった。

私は半ば呆れながら話を戻した。
「奥様の下宿先に、渡辺さんのお母さんが務めていたということですか?」

「いえ、違います。私の家族は寮の一角に住んでいました。父も母も寮に住み込みで雇われていたのです。
 うちの寮は、家賃が良心的でとても安かったため、地方から出てきた若い方々に大変人気がありました。
 当時16歳だった妻も、そんな方々のうちの一人でした。
 妻は、物怖せずに、はっきり物を言う性格だったため、母と気が合い、私の家族とは、すぐに仲良くなりました。
 両親に先立たれている妻にとって、もしかしたら私たちを本物の家族のように思ってくれていたかもしれません。
 ですから、妻が寮を出てからも、家族のような付き合いが、ずっと続いていました。しかし、
 最初は兄妹のような関係だった私と妻が、次第に恋愛に発展し、交際することになってから、私の家族との溝ができました。
 特に結婚を言い出した時は、父も母も大騒ぎでした。当時、私は総合商社でバリバリ働いており、
 もっと良い女性がいくらでもいるだろ、というのが両親の主張でした。
 あれ程、気に入っていた妻のことも、一人息子の嫁としては、どうしても認められないと言うのです。
 ただ、そうは言いましても、両親は妻を実の娘のように可愛がっていたのです、性格の良さも良く知っています。
 結局は、父も母も折れてくれて、私たちを心から祝福してくれました。」

「そうでしたか。とても良い話ですね。小倉さんは、会社の者にもあまり知らせずに結婚されたのですよ。」

「父が病床だったからだと思います。内輪だけの結婚式にしたのです。」

「そうでしたか。 お父様は今はお元気なのですか?」

「3年前に亡くなりました。父が亡くなってから母もおかしくなり、母も長く入院しています。」

「そうでしたか・・」

なんということか、由紀は、この夫だけでなく、義母までも背負っていたのか・・・

「介護などは大丈夫なのかね?」副社長の不躾な質問だった。ただ、確かに聞きたいことではある。

「母はアルツハイマーで、今は、完全に専門家にお願いしています。私どもが直接介護する必要はありません。
 母がそんな状態だというのに、私まで病気になってしまって・・・
 妻には苦労の掛けっぱなしです。」

『うん、本当にそうだな』とは言えなかった。
由紀が背負っているものの大きさに驚いて、私は何も言葉が出てこなかった。
私が黙っていると、副社長が話し始めてくれた。
「うちは、以前お勤めの商社と比べたら、比べものにならないくらい小さいが、
 それでも、一応、上場企業なので病床のお母様も安心してくれるでしょう。」

「はい、ぜひとも働かせてください。精一杯努力致します。」

「副社長、何か質問はありますか?なければ面接を終了致します。」
副社長が横柄に頷いて見せる。

「渡辺さん、この後、現場の方との面談がありますが、形だけのものです。
 人事の総責任者である、こちらの清水副社長が、今の面接で渡辺さんの採用を認めております。
 支店の方とは、打ち合わせとでも思って、リラックスして挑んでください。
 本日は、御足労頂きましてありがとうございました!」

終わった。
長かった。この面接までの道のりは、非常に長かった。
ここまで来るのに、いくつかの事件があり、その度に由紀は・・。

2週間前・・・

「多賀谷君が、○森駅前店に移動というのは、どういうことですか?」

由紀が私に苦情を言ってきた。
無理もなかった。
多賀谷・・・ある意味、今回、由紀がリストラ対象になったのは
彼のせいと言っても過言ではなかった。
その多賀谷を、由紀やご主人を配属させようとしている○森駅前店に移動させたのだから
由紀が怒るのも無理はなかった。

退職勧告を行う時、当然、対象者のことを詳しく調べる。
他社は知らないが、当社ではそうする。

由紀の店の成績が上がらない理由は、由紀の管理責任と言ってしまえば、それまでだが、
細かく精査をすれば、副店長の多賀谷に問題があった。
副店長の多賀谷は、ある時から自分のノルマだけこなして、支店のノルマには全く無頓着になった。
店のNo2が、優良顧客を横取りして自分のノルマだけこなして、とっとと帰る。
こんな状況で支店のモチベーションが上がるわけがなかった。
さらに、そんな副店長を厳しく叱責する店長と副店長の確執も、また問題だった。

また、本部には、多賀谷から地域マネージャーを通して由紀に関する苦情が多数寄せられていた。
由紀を良く思っていない地域マネージャーは、多賀谷の上申をそのまま報告していた。
これも上層部に由紀の印象を悪くするのに一役買っていた。

なぜ、多賀谷と由紀の関係が、そんな風になってしまったか、私は支店の人間にヒアリングした。

由紀が店長として赴任した当時は、多賀谷も一生懸命仕事をしていたそうだ。
由紀を嫌っているというより、むしろ、由紀に憧れて、彼女に認められようと必死に頑張っていたようだ。

しかし、多賀谷には性格に問題があった。それは女癖の悪さだった。
多賀谷隆宏、27歳は、支店の女の子に”手を出しては捨てる”を繰り返し、退職した女の子が数人いた。
あくまでも噂だが、
イケメンの多賀谷が女の子を落として、支店の仲間と皆でヤッてしまうようなこともあったそうだ。
職場の同僚達に不本意に遊ばれた真面目な女の子は、当然、職場に居られなくなって辞めてしまう。

こんなことをしていれば、由紀が激怒するのに時間は掛からなかっただろう。
由紀は朝礼の場で、多賀谷を怒鳴り、皆の前で、ある女の子に土下座させた。
このことがあってから、それまで素行は悪くても成績だけは、ずば抜けて良かった多賀谷が成績も十人並みになり、
多賀谷とその仲間達vs由紀という確執が生まれた。

その多賀谷を副店長として、○森駅前店に移動させた。
もちろん、副社長からの天の声で。

「小倉さん、少し落ち着いてください。多賀谷さんの移動は、以前から決まっていたことです。」

私は準備していたセリフを言うだけだった。
「今から話すことは、絶対に内緒にしてくださいね。
 実は、多賀谷さんは、本当は、副店長ではなくて、店長として○前駅前店に移動するはずだったのです。
 ○○店と○前駅前店の規模を考えれば、分かりますよね。」

「では、なぜ、そのような事態になったか分かりますか?」

「貴女ですよ。本来辞めるはずだった貴女が、彼のポストを奪ったのです。
 副社長の剛腕とうやつですね。
 既に決まっていた多賀谷さんの店長職が、辞めるはずだった、つまりノーポストの貴女の元へ行く。
 かといって、○○店には、既に副店長職が決まっていて、彼のポストはない。ご理解頂けますか?」

「なぜ、○前駅前店なのでしょうか? ○前駅前店の副店長職は空いていたのでしょうか?」
由紀の疑問は、もっともだった。

「その通りです。たまたま、○前駅前店の副店長は店長への昇進が決まっていました。
 今の時期、○前駅前店しか空いてなかったのですよ。
 小倉さんのためだけの人事異動を、もう一度しろと言うのですか?
 そもそも何故、多賀谷さんを移動させては駄目なのですか? 
 苦楽を共にしたことのある人が、副店長でしたら、貴女も店長として仕事がやり易いでしょうに。」

由紀が多賀谷との確執を自分から言うはずはなかった。
それは、ある意味、店長失格を意味することだから、今の微妙な時期に言うはずもなかった。

「少し気になったので、お聞きしただけです。お時間を頂きありがとうございました。」

「そうでしたか。ご納得頂いたのでしたら良かったです。
 話は変わりますが、小倉さん、ちょうど一週間後ですよ、ご主人の面接、よろしくお願いしますね。」

「ありがとうございます。こちらこそ、お願い致します。」

一週間後、由紀の旦那の面接をする予定だった。
しかし、由紀の旦那は、その日、現れなかった。

「いったい、どういうことなのでしょう。何か事故などに巻き込まれてなければ良いですが。」
私は、心配していた。まだ鬱病も完治してないと聞いていたので、なおさら心配だった。

心配して落ち着きのない、私とは逆に
副社長は冷静にほくそ笑んでいた。
「小倉君には、この責任、どうやって償ってもらおうかね。」

面接の開始時間が過ぎて10分ほどした頃
副社長の携帯に、由紀から電話が入った。

「病気だということは、最初から解かっていたことだろ!
 それをフォローするのが君の役目じゃないのか!。違うか?
 そんな調子で、本当に働けるのかね? 
 私たちは、時間を空けて待っていたんだよ!
 君は、いったいどう償うんだ!」

どうやら御主人は、鬱病で行きたがらなかったようだ。
事故などでなくて本当に良かったが、由紀は副社長に散々怒鳴られることになった。

なんとか、もう一度だけチャンスを下さいと懇願する由紀の声が
携帯電話から、何度も漏れ聞こえていた。

怒鳴りまくる副社長が、ふいにニヤッと笑った。
なんとなく嫌な予感がした。

「私や○○君は、いいとしても、支店はどうするんだ?
 私のことはいいんだよ。最初から君と繋がっているんだ
 いくらでも償ってくれるんだろ?
 支店で時間を空けて待ってた者達は、どうする?って聞いてるんだ!」

「ああそうか、さっき、何でもしますと言ったのは、
 支店の者達に対してか? そういう話なら理解できるな。
 そういうことで、いいんだな?
 この際、私のことなんか、どうだっていいんだよ!
 君たちは、夫婦揃って支店にお世話になるんだろ!違うのか!やる気ないのか!
 だったら、支店の者達に、きちんとお詫びしなさい。」

「分かった。じゃあ、ワ○ントンホテルの会議室をとっておくから
 19時に来なさい。そこで支店の方々に、きっちり君が落とし前を付けなさい。
 いいね!支店の方々が、一人でも君を許さなければ、今回の話は、全て無しだ!
 黙りなさい!君の今までの苦労なんか、どうだっていいんだよ!
 連絡もせずに面接時間に来なかった者に、
 もう一度チャンスを与えるなど本来はあり得ないことだ!
 旦那さんも社会人だったら約束に対して責任が発生するのは当然だろ!
 君はフォローすると大見得きったんだ。
 君が、その約束をきちんと果たさないなら、我々が君との約束を守る必要はない!」

「うん。分かれば宜しい。
 支店の方々には、君が”どんなこと”でもすると伝えておく。
 それでいいね? ご主人は、元々、採用されるはずのない病人だ。
 それを君がフォローすると言うから、君のために、皆、時間を作って待っていたんだ。
 そのことをよくよく考えなさい。
 分かった。支店には、君の気持を伝えておく。夜、態度で示しなさい。
 そうだな。
 一度、家に帰って、きちんとシャワーを浴びてから来るといい。」

副社長が、またニヤっとした。

「間に合わないかね。 まあ、君が嫌でなければ、いいんだよ。
 若い男も来るし、私は家できちんと身体を磨いてきた方が、良いと思うがね(笑)」

由紀との電話を切った後、副社長は非常に上機嫌だった。
「○○君、非常に面白いことになったぞ。」

「あの女、支店では気取ってるという話だったが
 今晩、支店の奴らと、これだ。」
副社長は楽しげにクイックイッと腰を動かした。

「支店にも、私から連絡を入れよう」
そう言って、副社長は電話かけた。相手は、だいたい想像できた。

「今日の面接はキャンセルだ。そうだ。向こうの都合でな。
 夜は空けておきなさい。
 19時からだ。終わりは決まってない。
 帰りたければ、何時でも帰ればいい、朝までいたければ居ればいい。
 責任を取らせるんだよ(笑)そう。小倉由紀嬢だ。
 あっはっは。そういうことだ。
 君に思いを遂げさせてやろうと思ってな。
 とぼけても無駄だ。知らないとでも思ったか。
 そうか。だったら、その仲間も連れて来たらいい。
 ホテルだが、会議室だ。そう。
 ストリップさせるのに、ちょうど良い大きさの会議室がある。
 大スクリーンで上映もできるのも良い(笑)」

職場の可愛い系バツイチみどりさん(完結編2)

       これは寝取られ物です
   合わない人は読むのを控えて下さい

俺たちは幸せな日々を過ごしていた。子供もすっかり俺に懐いてくれていた。
学校は冬休みに入り、その日はしん君が一緒にサッカーをしてる友達の家に泊まらせてもらうとのことだったので、夕方俺の車でみどりさんと一緒に、しん君を友達の家まで送る。みどりさんと一緒に友達の母親によろしくおねがいしますと頭を下げ、しん君と別れた。

俺はみどりさんに「少しドライブしよう」と言い、海まで車を走らせた。冬の海、夜の海には誰もいない。哀しげな波の音だけが聞こえる。俺は助手席のみどりさんに「年が明けたら籍を入れよう」と言った。みどりさんは俺の方を向き「うれしい・・・」そして「ありがとう・・・」と言い目に涙を浮かべた。

みどりさんを強く抱きしめキスをする。俺は座ってるシートの位置を限界まで後ろに下げると、そのままみどりさんを抱き上げ、向き合うように膝に跨らせた。ヒザ丈のスカートが自然とずり上がる。そしてお互いの唇をついばむように、小さなキスを何度も繰り返す。視線が絡み合い、二人で照れたように笑った。そしてみどりさんの上着とブラをずり上げ、丁度顔の高さにある乳首を舐める。

みどり「あん・・・ホントにここでするの・・?」
俺   「いや?」
みどり「いやじゃないけど、誰かに見られそう・・」
俺   「大丈夫、誰もいないよ」

俺はさらに乳首を舐め、荒々しくみどりさんのおっぱいを揉む。みどりさんは喘ぎながら思い出したのか、「あなたに一番最初に車でキスされた時ね、恥ずかしかったから拒んだのよ」と言った。それを聞いた俺はまだ半年しか経っていないのに、随分と昔の事のように思えた。そして「いつも私に優しく接してくれるあなたが好きだった」と言ってくれた。俺はその言葉に応えるように、みどりさんの乳首を軽く噛む。

みどり「はぁっ・・・!」

みどりさんは息を吐きながら俺の頭を強く抱きしめた。俺はみどりさんのやや控えめなおっぱいを全て食べるように、口を大きく開けて吸いつく。

みどり「ふふ、、子供みたいw」
俺   「はむ・・・男はみんな大きな子供だよ」
みどり「わたしのおっぱいすき?」
俺   「ああ、全部好きだ」

そう言って俺は手をみどりさんのアソコに持っていく。しかしそこはストッキングとパンティによって厚くガードされていた。俺は手を少し上に移動し、ストッキングの下に潜らせる。やがて手はおマンコに到達したが、やはり少し窮屈だ。ずっと続けてた乳首への愛撫でソコはすでに濡れていたが、思ったように手を動かせない。するとみどりさんが、

みどり「いいわよ・・・ストッキング破って・・」

このギャップがたまらない。職場でのみどりさんは物静かで可愛らしい、だがエッチモードになると途端にキュートな小悪魔に変身する。俺はストッキングから引き抜いた手で、股間のストッキングをビリビリと破る。そしてパンティの脇から指を入れ、すでに濡れてジュクジュクになってるおマンコの中に訪問した。

みどり「あぁ・・・あん・・・」

俺のゆっくりとした指の動きに合わせるように、みどりさんも腰を動かす。俺の指にみどりさんの愛液がツーっと伝ってくる。さらに指で中の愛液を掻き出すように刺激する。

みどり「ああぁん・・・いい・・・はぁん!」

みどりさんは腰を前後に振り、そして指を引き抜くと手の甲までヌラヌラとみどりさんの愛液で光っていた。

俺   「ほら・・・・すごいねw」
みどり「やだぁ・・・もう」

そして俺は手に付着したみどりさんの愛液を舐めとる。

みどり「いやん・・・だめぇ!」

みどりさんはそれに気付いて俺の腕をつかみ、止めようとしたが、すでにほとんど舐め取った後だった。みどりさんは少し怒った表情を見せるが、可愛いだけでなにも怖くないw 
俺はベルトとジーパンのボタンを外し、チャックを下げて前を開き、すでに痛いほど努張しているペニスを出し、みどりさんのおマンコにあてがう。

みどり「んっ・・はああぁぁ・・・・!」

みどりさんが一気に腰を下ろし、俺のモノが温かな肉壁に包まれる。そして切なげな顔をしながら、みどりさんが腰を使う。

みどり「あん・・・はぁ・・・あはぁ・・・んっ・・!」

みどりさんがいやらしく腰を前後に振りながら、着ていた上着をすべて脱いだ。そしてさらに激しく腰を振る。俺の目の前でみどりさんのおっぱいがプルプルと揺れる。俺はまた乳首を口に含み、中でコロコロ転がす。

みどり「あん・・・いい・・・いいよぉ・・・あん!」

みどりさんは俺の頭を強く抱きしめてくる。俺はシート横のレバーを引き、そのまま背もたれと一緒に後ろに倒れる。みどりさんは俺の胸に手をおき、さらに激しく腰を前後に振る。

みどり「あん!、あん!、あん!、はあん!」

俺も激しく下から腰を使う。

みどり「ああ!・・・いい!・・すごい!・・・あん!あん!あん!あん!あん!」
俺   「はぁ・・はぁ・・・ふぅ・・!」
みどり「はあぁ!・・・いきそう・・・もうイきそうよ!・・・あんっ」
俺   「ああ!・・・俺もだ!・・・ふぐ・・・!」
みどり「いいわ!・・・きて・・・いっぱい中にだしてぇ・・・!」
俺   「ああぁ・・・!・・・イくぞ!・・・ふう!・・・ぐはぁ・・!」

俺はドクドクとみどりさんの中に射精する。みどりさんは絶叫しながら俺の方に倒れてきて、そのまま俺を抱きしめながら中で俺の精子を受け止めてくれた。

数日後、大晦日になり自分の部屋の掃除をしていた。年末の仕事は30日まで続いた。この職場の年末年始休みは大晦日と元旦のみだ。大晦日は3人でゆっくりと過ごす事になっていた。俺は夕方まで自分の部屋を大掃除して、そろそろみどりさんのアパートに行こうかなと思っていた。

ドンドン!ドンドン!「おにいちゃん!おにいちゃん!」何度も玄関のドアを叩いたと思ったら、子供の声がする、しん君だ。何事かと思い、俺は急いでドアを開けた。
「かあさんが・・・かあさんが・・」息を切らせながらしん君が言う。タダ事ではない雰囲気を感じる。「どうした!なにがあった!」俺は思わず大きな声をだし、しん君に聞き返す。「はぁ、はぁ、かあさんが連れていかれちゃったぁ!」俺は絶句し、しん君に詳しく話してもらった。

30分ほど前、アパートに男が来て、玄関でみどりさんに何か言い、顔色が変わったみどりさんを連れて行ってしまったらしい。しん君が男を止めようとすると、みどりさんが「大丈夫だから、心配しないで、俺君がきたら1時間程で帰ってくるって伝えてね」と笑顔を浮かべながら言って、そのまま男の車に乗って行ってしまったとの事だった。
その男は3ヶ月ほど前にも来たことがあり、その夜帰ってきたみどりさんは夜中に一人で泣いていたのをしん君は覚えていると言う。笑ってたけど、絶対になんかおかしいんだ!としん君が言う。俺は男の特徴とどんな車だったかを聞くと、間違いなく所長のようだった。なぜだ!くそ!なにがどうなっているのか分からなかった。
俺はしん君にここで待つように言い残し車に乗った。
外は暗闇に包まれていた。どこに行けばいいのか分からなかったが、所長とのあの行為を目撃してしまった職場だけが頭に思い浮かぶ。

職場に着くと、誰もいない筈なのだが2階に明かりがついていた。明かりがついていたのは普段はほとんど使われる事のない会議室だった。階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっとのぞき込むと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、下着姿のみどりさんを4人の男が囲んでいた。
男たちの顔に見覚えがあった。一人は所長、そして周辺県全域にまで展開してる小売店チェーンの地域統括マネージャー、「小売店」。さらには地元で老舗の造り酒屋の跡取り息子、「酒屋」。うちから出荷した食品などを小売店に運んでる地元運送会社の「会長」だ。いずれも職場で顔を会わせた事があり、挨拶程度だが話したこともある。
俺は一瞬二の足を踏んだが、みどりさんを助けようと中に入ろうとしたその時、ぐいっと腕で首を絞められ、声を出せないように口をガムテームで塞がれてしまう。振り返るとかなり大柄な男が立っていた。男に鳩尾を殴られ、息が出来なくなり苦しくなる。そして手足をビニールテープで幾重にもキツく縛られる。
俺は大柄な男の顔を思いっきり睨みつける。この男の事はよく知っている。運送会社の会長の息子で現社長だ。常にうちに出入りしているが、数ヶ月前に社長になると俺たちにまで接する態度が変わったイヤな奴だった。身体がデカく、まだ30代だが髪の毛が薄く、非常に醜い顔をしており、男性ホルモンの塊のような男だ。「大柄」としておく。
俺は暴れて声をだそうとするが声にならず、みどりさんを含む中の人間は誰も気付かない。

大柄「まあまあ、いいからここで大人しく見てろってw」

どうすることもできず、鼻でしか呼吸できないから息も苦しくなる。

みどり「・・・これで、今日で最後にして下さい」

みどりさんの声が聞こえてきた。俺は耳を澄ます。
小売店が口を開く。

小売「あぁ、約束しよう、以前所長さんが撮ったビデオも全て破棄する」

俺の横で大柄が言う。
大柄「へへ、ホントはビデオなんてないんだぜw」
俺  「くっ!・・・」

所長は申し訳なさそうにずっと下を向いてた。

大柄「彼女いいオンナだよなぁ」

そう言った大柄が俺に向かって話し出す。
みどりさんは以前からトラックドライバーの間でも人気が高かったらしい。清楚だがどこか艶っぽくて、いつか抱きたい女だったと、うちのドライバーも彼女を誘ったんだがことごとく断られたと。所長と飲んだ時にそんな話になったら、酔った所長が「彼女は俺の愛人だった」と自慢げにバラしたと言う。そこで大柄はセックスを隠し撮りしてた事にして、それをネタに自分にもヤらしてほしいと所長に頼んだらしい。その場こそ所長は乗り気だったらしいが、次の日には渋りだし、一月ほど前にはバッサリと断りやがったと大柄は言った。
そこで昔からの悪友である酒屋の跡取り息子にその話をしたところ、小売店の地域統括マネージャーが所長の弱みを握ってる事が分かり、小売店と酒屋、そして話を聞かれた自分の親父である会長で所長に話をし、今回の事を了解させたと得意げに俺に話してきた。

酒屋「ささ、所長さん、彼女の脚後ろから持って開いてくださいよ」

所長がそれに従うように、みどりさんの後ろに回り、幼女におしっこさせるようにみどりさんの脚を開き抱える。みどりさんは必死に抵抗するが「今日だけ、今日だけ我慢すれば終わるんだから」と所長に言われ抵抗をやめる。酒屋が持っていたハサミでみどりさんのパンティを切り、少しためてからパンティを取った。

会長「おおぉ、きれいじゃのぉ、若いオナゴのは特別に見えるわい」
酒屋「おお♪・・・なんすかこれは天然パイパンですか?」
会長「いや、かなり薄いだけじゃろう・・」

もう70歳近いであろう会長がみどりさんのあそこに顔を近づけて言う。

みどり「いやぁ・・・・・・」

みどりさんが手で隠すようにするが「あぁ、こりゃこりゃ」と会長に手で払われてしまう。

小売店「おおぉ、これは小さくて締まりがよさそうですなぁ」

小売店もノゾくように会長の横に行き、手をみどりさんのアソコに伸ばす。指を中に入れ、ゆっくりとドリルのように回転させながら、出し入れを繰り返す。会長は小売店に遠慮するようにその場を離れる。3人の仕事上、小売店の地域統括マネージャーの方が立場が上のようだ。会長はペニスを出し、白髪が多く混じったそれをみどりさんに近づける。酒屋はみどりさんのブラを外し横から胸を揉み、乳首もフニフニと揉むように刺激する。

みどり「・・・・っ・・・!・・・」

みどりさんは顔を横に背け、小売店の指の動きに耐えるように歯を食いしばる。

会長「ほりゃほりゃ、ワシのを口でせんか」

半立ちになったペニスをみどりさんの頬に押しつける。小売店が舌先で突っつくようにみどりさんのクリを舐める。

みどり「はあっ・・んぐ・・・ん・・・!」

みどりさんの唇が開いた瞬間、会長がペニスを口に中にねじ込む。

会長「おおぉ・・・こりゃええわい・・・久しぶりじゃあ」

会長がみどりさんの頭を持ち、ゆっくりと味わうように腰を前後させる。

小売店「ふふ・・・濡れてきましたよ・・・そうだぁ、いいぞ、君も楽しめばいい」

小売店は愛液で濡れた指を見せつけみどりさんに言う。

酒屋「乳首も固く尖ってきた・・・ああぁ、たまらねえ!」

酒屋はそう言うと自分のチンポを取り出し、会長の反対側に立って、みどりさんの手を掴み、自分のチンポを握らせ、動かそうとする。だがみどりさんは握るものの、拒否するように手を動かさない。

会長「おおぉ・・っ!・・・ああ!いかん!・・」

会長はみどりさんの口でイってしまったようだ。少量の精子を放出したペニスはダランと力なく垂れてしまっている。

会長「もう少し味わいたかったんじゃが残念じゃ・・・」

会長は後は見て楽しむことに決めたのか、そう言ってイスに腰掛ける。みどりさんが会長の出したモノを吐き出し終えると、酒屋がみどりさんの頭を掴み、強引にペニスの方に向かせ、先っぽをみどりさんの口に入れる。みどりさんは早く終わらせようと思ったのか、意を決したように頭を振り、酒屋のチンポに刺激を加える。

みどり「んっ・・・じゅぽ・・・じゅちゅ・・・んふ・・・」

そのしゃぶり方にいやらしさはない。男を早くイかそうとする作業のようなフェラチオだった。
縛られてなにも出来ない俺は、それを廊下から見ることしかできない。

大柄「いいねぇ、彼女やる気になったみたいだw」

横にいる大柄がそう言う。
みどりさんのフェラチオを見た小売店は、おまんこへの愛撫を止め、愛液で濡れ光る指を抜いて立ち上がり、さっさとズボンとパンツを脱ぎ、勃起しかけのチンポをみどりさんに近づける。ずっと無言で脚を開かせ抱えていた所長は手を離し、すっと距離を置く。みどりさんは正座をし、口と手で淡々と無表情で両方のチンポに刺激を加える。するとイスに座っていた会長がみどりさんに近づいて仰向けに寝ると、ペシペシとみどりさんの尻を叩きながら言う。

会長「ほれ、ちょっとケツを上げい・・」

フェラチオをしながらみどりさんがお尻を少しだけ上げると、股下に会長が顔を潜り込ませた。

みどり「はあぁん!」

思わずみどりさんが声を上げる。会長は顔の上にみどりさんを座らせる格好になり、下から両手でみどりさんの太ももに手を回し、口でみどりさんのおまんこに吸いついているようだ。

みどり「はああっぁっっぁ・・・ああぁぁ・・・」

ここまでほとんど声を上げず、無表情を貫いてきたみどりさんだったが、男の顔に跨り下から舐められると、眉間にしわを寄せ、声を上げてしまった。

小売店「ふふ、感じるのはいいがこっちもたのむぞ」

小売店にペニスで頬をペチペチされ、再びそれを手でシゴきながら口に頬張る。もう片方の手では酒屋の亀頭をグリグリと刺激し、親指の腹でカリの裏をこするように刺激する。

酒屋「おあぁ・・・やべえ・・出そうだ・・・」

酒屋が思わず声を上げる。

みどり「ふむん・・・ん・・・じゅぽ・・・はぁっ・・!」

みどりさんは2本のチンポを刺激しながら、会長の顔に跨ってる腰を微妙に動かす、俺には快感を求めてるようにも見えてしまう。

小売店「よし、もういいぞ、ほら、四つん這いになってケツを向けろ」

小売店はみどりさんの腕を掴み、少し乱暴に体勢を変えさせる。会長の口の周りはびっしょりと濡れていた。

会長「このオナゴ、ワシの上で小便を漏らしよったわいw」
酒屋「会長ションベン飲んだのかよ、ははは」

その会話を聞こえないフリをするように、みどりさんは小売店に促されるまま四つん這いになった。小売店は上を向いてギンギンになったペニスを少し押し下げ、みどりさんのおまんこにあてがい、中に侵入していく。俺は手足を縛られてるうえ、暴れようとすると大柄に押さえつけられるので何も出来ない。

みどり「・・・っ!・・・はぁっ・・・ふんんっ・・・!」

ペニスを全部飲み込んだとき、みどりさんの口から喘ぎに近い息が漏れる。

小売店「どうした?、気持ちいいなら声に出せ・・」

そういうと小売店はゆっくりと腰を振る。

みどり「・・・っ・・!・・・はあぁ・・・ぁぁ・・」

みどりさんは抵抗するように声を我慢していたが、ゆっくりと腰を動かしてた小売店がいきなり素早く激しく、腰をみどりさんに叩きつける!

みどり「はああああぁぁぁぁっっ・・・!!!・・・・・ああぁぁん!!ああぁぁん!!」

突然の刺激に不意をつかれたみどりさんは、大きな声で喘いでしまう。

酒屋「おお・・すげえぇ・・w」
会長「やるもんですなぁ・・」

なおも小売店は腰を激しく叩きつける。みどりさんの白いお尻の肉が反動でプルプル震えている。俺にはみどりさんも腰を振っているように見える。

みどり「・・・はあぁん・・・んっ・・・んっ・・・ああぁ」

また声を我慢しようとするが、一度外れたタガはなかなか元に戻らない。

みどり「・・・ふうぅん・・・はん・・・んっ・・・はあぁん・・」

懸命に声が出るのを堪える。すると小売店が今度は腰を止めてしまう。えっ?とみどりさんが少し顔を上げた。自らのおマンコで根本まで飲み込んだままのペニスが動きを止めたのだ。

小売店「どうした?、気持ちよくなりたいなら自分で動けばいい」
みどり「・・・・・・・・・・」
小売店「・・・・・おらぁ!、どうしたぁ!」

小売店はみどりさんのお尻をバシィ!バシィ!と叩く。

みどり「ああぁ!・・・はあぁぁ!・・」

その衝撃で思わずみどりさんは腰を振ってしまった。それからはもう止まらなかった。全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように何度も何度も腰を振るみどりさん。

みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」

みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売店に押しつける。

小売店「ふふ、、そうだ、いいぞ・・・」

小売店は満足したように言い、みどりさんの腰を掴み、また激しく腰の律動を再開させる。

みどり「はあぁん!あぁん!あん!あん!あん!」

さっきまで耐えていたのが嘘のようにみどりさんの口から喘ぎ声が漏れる。みどりさんのおっばいがプルンプルンといやらしく揺れる。

みどり「ああぁ・・!・・・はぁん!・・・イイ!」

息を合わせ、2人は腰を使い続ける

みどり「あん!あん!・・いい!いいのお!いっちゃう!いっちゃう!」

小売店も限界が近いように激しく腰を使う。俺はもう見ていられなかった。しかし視線を逸らしてもみどりさんの嬌声が聞こえてくる。

酒屋「小売店さん、出すときは外にお願いしますね、、」

酒屋が遠慮がちに言う。
小売店はなおも激しく腰を使い、寸前のところでみどりさんからペニスを引き抜き、みどりさんのお尻に欲望の源を吐き出した。

みどり「ああぁ・・・あつい・・・」
小売店「ふぅ・・・ふしゅぅぅ・・・はぁ・・・」

小売店は全て放出すると物も言わず、息を整えながら少し離れた場所に座り込んだ。

酒屋「あららぁ、ケツにだしちゃって・・」

そう言いながら酒屋は、うつ伏せで震えるように呼吸しているみどりさんのお尻に付着した精液を、持ってたタオルで拭き取る。そしてみどりさんを仰向けにし、ギンギンになっているチンポをおマンコにあてがった。

みどり「ああぁ・・・そんな・・・またなんて・・・」

酒屋は亀頭でみどりさんのクリを刺激する。するとみどりさんが言った。

みどり「ああぁ・・・いやん・・・するなら早くしてぇ」
酒屋  「うはぁ♪、スイッチ入ったようだね・・w」

酒屋は嬉しげに言い、みどりさんの中へと腰を進める。

みどり「ああぁぁん・・・はあぁぁん・・・」
酒屋  「うわぁ、、きちー、こりゃ3分持たんわw」

酒屋はそう言いながら腰のピストンを繰り返す。

みどり「はあぁ!・・・ああぁ!・・・こんなのって・・・もう・・」

酒屋はみどりさんの両脚をぐいっと抱え一気に激しく腰を使う。

みどり「あああああっっぁぁぁぁぁ・・・!いやああぁぁぁぁ・・!」
酒屋 「ぐああぁぁぁ・・!、はあああぁぁ・・・・!」

そしてチンポを抜いたかと思うと、みどりさんの口にチンポを持っていく。一瞬みどりさんが、え?もう?という顔をしたのが見えてしまう。みどりさんは口を開け、そのまま口内で精液を受け止める。

会長「なんじゃおまえ、もう終わりかい」
酒屋「ははは・・・」

俺の横で大柄も言う。

大柄「あいつ相変わらずはえーなw」

するとおもむろに会長が立ち上がり「ワシもまだやり足らんからのぅ」と言いながらズボンとパンツを脱ぐ。みどりさんは脚を閉じようともせず、会長が来るのを待っているように見える。
会長が多い被さり、挿入しようとするが先ほどフェラで一度出しているので、70歳近い会長のモノはフニャフニャのまま固くならない。

会長「くそ・・・歳には勝てんのう・・」

そう言って会長は悔しがる。 すると、

みどり「あん・・もう・・・しょうがないなぁ・・・」

そう言ってみどりさんが会長の股間にひざまづき、会長のモノを口に含み刺激しだした。

会長「おおおぉぉ・・・こりゃタマランわい」

みどりさんが3分ほど口で刺激し続けると、会長のものが大きくなった。そうしてまた多い被さり、みどりさんに突き入れる。

みどり「あん・・・そう・・・すてきよ・・・」
会長 「はりゃ!・・ほりゃ!・・そりゃ!・・」

会長が懸命に腰を使っている。
するとその時、俺は突然両腕をつかまれ、大柄に立ち上がらされた。そしてそのまま会議室に”ドン!”と押し出される。手足を縛られてる俺はそのままバランスを崩し、転げるように会議室の中に入ってしまった。

みどり「きゃああああああぁぁぁぁぁ!!!」

俺に驚いたみどりさんは自分に多い被さって腰を振っている会長を押し退けた。会長は後ろによろけケツを打ったが同時にイったようで、少量の精液を先端から滴らせていた。

大柄 「余計なネズミが入り込んでたぜ」

俺はみどりさんをずっと見てしまう。

みどり「いやあ、そんなぁ、違うの、違うのよ・・」

大柄が俺とみどりさんを交互に見る。

大柄「あらぁ、もしかしてそういう事?、彼女に出来たらしい男ってお前かよ・・おいおいこりゃまたw」
大柄「なんだかすまねえなぁ、そうだったのかよぉ、だったら早く言えよぉ」
俺  「ん?!、ふんむ?!」
大柄「あそっか、喋れないんだったなw」

わざとらしくそう言った。

大柄「これは残酷なことしちゃったなぁ・・・まあついでだから最後まで見てけよ」

大柄はニヤつきながらそんな事を言う。酒屋もニヤニヤしてこちらを見てる。会長は満足したようにズボンをはいてベルトを閉めている。小売店はなにも言わずにタバコを吸っていた。所長の方を見るとすまなそうな顔をしてさっと視線を逸らした。
いつのまにか大柄はズボンとパンツを脱いでいた。
大柄の肉棒はすでに上に反り返っており、太い血管が張り巡らされ、そこに居る誰のモノよりも立派で、まるでそのものが意志を持っているかのように、ビクンビクンと脈動を繰り返していた。
それを見たみどりさんは「いや・・・いや・・・」と呟きながら後ずさりするように逃げている。大柄はずんずんとみどりさんの元に歩み寄り、腕をつかむ。

そして大きく反り返った剛棒をみどりさんの口に押しつける。みどりさんは唇をキュっと結んで拒否したが、大柄に鼻を摘まれると呼吸が苦しくなり、口を大きく開けてしまう。そして一気にその小さな口に剛棒がねじ込まれる。

みどり「んん!・・・んん?!・・・じゅぱ・・・はあはあ・・・ふむ・・!」

口内の隅々まで剛棒に犯され、みどりさんの目がトロ?ンとしてるように見える。大柄がみどりさんの口から剛棒を引き抜いたが、みどりさんはまだじっとその剛棒をうっとりとした目で見ている気がした。

大柄「さあ、もうちょっとだからねぇ・・・w」

大柄は多い被さりながら子供をあやす医者のように言うと、正常位でみどりさんの腰をがっしりと固定するようにつかみ、その剛棒をみどりさんのおマンコにゆっくり突き刺した。

みどり「はああああぁぁぁ・・・!」

みどりさんは絶叫しながら、大柄の剛棒を根本まで飲み込む。大柄はゆっくりと腰の動きを開始する。

みどり「あああぁ・・いやあぁ・・・みないでぇ・・・みないでぇ・・やめてぇ!・・・もういやぁ!」

みどりさんはそう言いながら自分の腰を掴んでる大柄の手を何度もばちばちと叩く。そんな事は気にもとめずに大柄はさらにゆっくり、じっくりと腰を前後に振る。俺は見ていられなくなり視線を逸らす。

みどり「やだあ・・・やめてえぇっっぇぇ・・・もういやああぁ・・」

みどりさんはしゃくり泣きながら、大柄の腕をぽかぽかと叩いている。大柄はニヤつきながら、優しさを感じさせるほどにゆっくりと腰を動かし続ける。

みどり「やめてぇ・・・もうかえりたぁい・・・いやあぁぁ・・」

俺はまた視線を戻すと大柄の腕を叩いていた力がどんどん弱まっていた。

みどり「やだあぁ・・んん・・・やめてえぇ・・はあぁ・・」

泣いていたみどりさんに変化が感じられた。声に甘さが感じられる。。。

大柄 「ふふふ、よくなってきただろう・・・ええ・・?・・感じているんだろ?」
みどり「ちがう・・・感じてなんか・・・ぁん・・・ないいぃ・・」

だがさっきまで大柄の手を叩いてたみどりさんの手は、左右に投げ出されていた。大柄は少しずつ腰のスピードを早めていく。

みどり「はあぁん・・あん・・・そんな・・・すごい・・・あん!・・・ああぁ!」

みどりさんは左右に投げ出していた手を、自分の腰を掴んでいる大柄の腕にそっと添える。

みどり「ああぁ・・もう・・・こんなの・・・いやなのに・・かんじちゃう・・あん!あん!あん!」

大柄はみどりさんの手を自分の首に巻き付かせ、みどりさんを両足の膝の裏から抱えあげ立ち上がる。

大柄 「ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!」

みどりさんを抱え上げたまま激しく腰を突き上げながら、会議室を歩き回る。

みどり「ああ!あん!はあぁん!いい!すごい!あん!きゃん!きゃん!あはぁん!」

大柄の首にしっかりと腕を巻き付けているみどりさんは、何度も弾むように大柄に突き上げられながら、おっぱいをプルンプルンと揺らし、俺の事など忘れたように嬌声を上げている。

みどり「ああん!すごい!はあん!いい!気持ちいいよぉ!」

そして2人で視線を絡ませあい、お互いの唇に激しく吸いつく。結合部は2人の粘液が白く泡立ち、ポタポタと下の絨毯にまで落ちている。

みどり「あん!あん!はあぁん!もうだめ!イく!イっちゃう!!」

俺のそばでみどりさんはそう叫ぶと背中を弓なりに反らせ、痙攣しながら絶頂に達したようだった。
大柄はみどりさんを絨毯に下ろし、四つん這いになるように言う。みどりさんは大きく息を切らせながらも、言うとおりにして、大柄に白いお尻を突き出す。大柄は無言のままその剛棒をバックからみどりさんに突き刺す。

みどり「ああぁん!・・・また太いのきたぁ・・・!・・すごいぃ」

みどりさんは嬉しそうに言い、自らも迎えるように腰を振る。大柄は今までになく一気に激しく腰を打ちつける。

みどり「ああん!きゃぁん!きゃん!ひゃあん!はあぁん!」

みどりさんは狂ったように喘ぎ続ける。そして大柄が突然剛棒を全部引き抜くとブシャアアァァ!と音を立ててみどりさんが潮を吹いた。
そして大柄がまた一気に剛棒を根本まで突き刺し、奥までぐりぐりと押し込むようにしてから、今度はぎりぎりまで剛棒を引き抜き、また奥まで突き刺しを繰り返す。
みどりさんは腕に力が入らなくなり、絨毯に頬をつけ、お尻だけを高く上げている。

みどり「あん!すごい!これいい!おかしくなりそう!はん!あん!いい」

大柄はまた激しく腰を叩きつけると、みどりさんを仰向けに寝かせ、ついに自らもフィニッシュに向かうように腰を激しく振る。

みどり「はあああぁぁん!またいくうぅ!いくうぅ!イっちゃう!」
大柄 「あああぁぁ!こっちもいくぞおぉぉぉ!・・・ふぐあぁ!」

大柄は歯を食いしばりながら、何度も腰を波打たせ、長い間みどりさんの膣に放出し続ける。

みどり「はあああ・・・!・・ああぁ・・・そんな・・中でなんて・・・あつい・・」

大柄は全てを出し終えると剛棒を抜き、大きく息を吐いた。いつの間にか、会長と小売店は居なくなっていた。酒屋は大柄が服を着るのを待って、一緒に出ていった。抜け殻のようになり呆然としてる俺の元に所長がきて、ライターで俺の手足を縛っていたビニールテープを焼き切り、「すまん、どうしようもなかったんだ」と言って会議室を出ていった。
俺は我に返り、口のガムテープを剥がしながらみどりさんのそばに行き、白濁液にまみれたみどりさんの身体に優しくコートを掛けた。そしてボロボロと泣き出したみどりさんを強く抱きしめる。

これから俺たちがどうなるかは分からない。でも今はみどりさんが泣きやむまで、抱きしめなければいけないと思ったんだ。。

 
              おわり。

        長くなってしまいましたが
        最後まで読んでくれた方
        ありがとうございました。

1/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。
そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。
セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。
体だけでなく、心も充実してたと思う。
彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて
いたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?
突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。
その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。
でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。
だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。
初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。
しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。
ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」
少し怒った感じで聞いた。
俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。
彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」
彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって
「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。
俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること
はできなかった。
怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと
思ってたのか・・?
彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。
そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か
ら元彼に返信するから見ててよ」
俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。
打ち込み終わると画面を俺に見せた。
画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。
彼女は俺が確認するとメールを送信した。
俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。
だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し
てくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。
呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。
でも今度は電話攻撃が始まったんだ。
彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口
を出さないで」てちゃんと言ってくれた。
なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。
根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。
でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけな
かった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿は抜けられないんだ。だからおま
い1人で話をつけてきてくれ」て言った。
彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋
々だが承諾してくれた。
そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。
俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ
ールで連絡を取り合っていた。
最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても
全然連絡は取れない。

俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。
彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。
俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。
すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。
何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。
俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。
彼女の言った事を要約すると
・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。
・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。
・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。
俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ??何言ってんだおまえ?」
つい怒鳴ってしまった。
彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。

でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。
俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。
彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。
俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く
が彼女は答えようとしない。
俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。
俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。
俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆
に壁を何度も蹴り返してた。
(お隣さんスマソ)
普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何
度も謝ってきたんだ。
怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。
彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。
普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。

シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。
初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり
元彼の部屋で話をすることになった。
そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。
でも、初めの彼女の説明では
”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。
俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。
彼女の話を要約すると
「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」
「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」
「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・
もう彼女の言うことに愕然としたよ。
当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。

俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。
だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。
俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、
「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。
俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」
(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)
すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」
俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。
彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」
2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。
初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦?に突入。

セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け
ることになってしまった。
でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。
それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・
そんなものは削除できるしな。
ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。
部活の練習も見学してたし。
俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。
暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。
俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。
彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。
つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。
そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。

元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。
そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。
それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。
彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。
その時俺は部活の練習に参加してた。
練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。
飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。
すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。
ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。
俺は焦りまくったよ。。
とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど
もういても立ってもいられなかった。

俺は彼女のアパートに行くことにした。

続き 2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた寝取られエッチな体験談



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