萌え体験談

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体位

パート先の上司と・・・

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

パート先の上司

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

ニートの僕が結婚した 松葉崩し

僕は昨日、難しい工程を徹夜で現場指揮して疲れた。Phを一定に保ちながら還元剤と苛性ソーダを投入するデリケートで神経を使う反応だ。先週も製造1課と徹夜連勤したので、社長判断で今日は製造1課と僕はお休みを貰った。どういう訳か常昼の秘書と言うのか妹妻まで社長はお休みにしてしまった。「彼女とのんびりセックスして、ゆっくり寝て鋭気を養い明日から頑張ってくれ。」と言う事らしい。相変わらず社長には気を遣って貰っている。有り難くお言葉に従って今朝早く帰宅した。

家につくと出勤の準備をしていた妻を、時間が無いので着衣のまま立ちバックでクンニして浅い挿入で犯して1発射精した。犯された妻は喜んでくれた。妻は妊娠している。しかし彼女の手術を待つ患者さんの命がかかているのだ。簡単に産休を取る事は出来ない。今朝も頑張って出勤する妻の責任感には頭が下がる。妻に言わせれば現場のおじさん達のために神経をすり減らして徹夜する僕こそ尊敬に値するそうだ。妻とは高校時代のレイプで結ばれたが、結婚を新鮮に保つ秘訣は夫婦が尊敬しあう事とガンガンとセックスをすることだと思う。

僕は妻の笑顔を見ただけで劣情がペニスに集まってくるほど妻に強い性欲を持っている。尊敬と美味しいセックスには必ず愛情が付いてくると思う。僕は妹妻は例外だが妻以外の女性に目がいかない。妻の美しさと愛情深さを身にしみて知っているからだ。妻はセックス後に自分で女性器をウエットティッシュで綺麗にして出勤していった。このサイトの投稿文に「崩し松葉」と言うセックス体位が美味しい事と「30歳の保健体育」と言う本が紹介されていた。この本は既に絶版になっていたのでネット書店から古書を買った。

妻の出勤後に妹妻と読んでみたが良い事が色々と書いて有る本だと思った。僕はシャワーを浴びて全裸の妹妻とベットで抱き合い愛情を込めたキスを楽しんだ。「御姉様が一生懸命働いておられるのに私がこんな事をしていると罪悪感を感じるの。」と申し訳なさそうに彼女は言った。そこで彼女の性感帯を唇から陰部に、下半身に飛んでくるぶしから内ももを通って女性器へとタップリ舐めた。彼女は背筋も感じるのでうつぶせにしてやはり舐めた。女性器へクンニをたっぷりして膣をとろかしたあと参考書をもとに松葉崩しに挑んだ。

なかなかうまく体位が組めなかったが、妹妻が体位のひねり方を調節してセックスに持ち込んだ。このサイトの投稿文に書かれていたようにペニスの挿入具合を妹妻の好みに容易にコントロールできた。ゆっくりとピストンもかけられる。妹妻も僕も気持ち良くなったので精液を放った。それで今日は今から疲れを取るため寝ようと思う。起きたら妹妻と続きをして、妻が帰宅したら妻にも浅いペニス挿入で松葉崩しを味わってもらおうと思う。それでは、おやすみなさい。

テレビで晒されて変態性癖に目覚めた思い出

私は北海道の小さな田舎町に住んでいる主婦です。息子が一人いて幸せに暮らしています。

これは今から3年ほど前の話です。
小さな息子を連れて家から少し離れた牧場のポニーを見に行っていました。
道端に車を停めて柵の向こうにいるポニーを見ていると、いきなりテレビ番組の取材を受けました。今でも有名なとある番組です。
取材内容自体はたわいのないものでしたが、ちょっとしたトラブルが起きました。

その時私はちょうど生理が来ていてナプキンをしている状態でした。
匂いに発情したのでしょうか?
となりにいたポニーが柵越しに何度も私の手や腰のあたりを甘噛みしてきたんです。
痛くて嫌でしたが、カメラに撮られているという緊張感からか離れるという考えに至らずに笑ってごまかしました。
取材が終わった頃にはズボンが唾でベタベタに濡れていました。

後日、オンエアを見てみると案の定すべて映されていて、全国放送で流されていると思うと恥ずかしい思いでいっぱいでした。
しかも、私の取材タイトルは

「スケベ馬」…

スタッフさんにそういう目で見られていたことを初めて気付かされました。
この時なぜか私は性的な興奮を感じていました。
本名まで放送された羞恥心とカメラの前で獣に発情された事実が頭の中で入り混じってお股が熱くなったのです。
どうにも我慢できなくなった私は家族にばれないように家の外に出て車庫でオナニーしました。
夜中で真っ暗の中、服を脱いで置いてあった空き瓶を股間に押し当てました。
テレビを思い出して今までにない興奮を覚えた私は自分の痴態を携帯で録画することを思い付いたんです。携帯のライトで下から照らしながら瓶に跨って犬のように腰を振りながら出し挿れしました。何度もアクメを感じながらそのあとも体位を変えて録画を続けました。

(こんな姿を誰かに見られちゃったら…///)

そんなことを妄想しながら思わず顔が映るような体勢や誰かを誘惑するような表情をしてしまいました。
30分以上撮影し、そろそろ3回目の絶頂という時に家の中から息子の呼び声が聞こえました。
慌てて服を着て戻りましたが、あまり満足しないまま悶々としていました。

エッチな気分の私は、そのあと入ったお風呂でわざとお股を洗わずに汚れたままの状態にしておきました。
そして、旦那と息子が寝たのを確認して外に出かけた私は家の近くにある森に入りました。
深夜の森の中で全裸になり、持ってきたランタンで照らしながら変態行為を撮影しました。

カメラの前で割れ目を押し開きながら腰をくねらせたり、木にお股を激しく擦り付けて愛液を塗りつけながら感じたり、落ちていた枝をおまんこに挿入して失禁したり…

誰もいないのを良いことに大声で喘いじゃいました///

気付けば録画時間が2時間以上経っていたので慌てて家に帰りましたが、家族はぐっすりと眠ったままでホッとしたのを覚えています。

それからというもの野外での撮影にハマってしまいました。それは今でも変わりません。
深夜だけでなく、私一人しかいない時は昼間でも森に出かけて露出撮影を楽しんでいます。家での自慰行為もカメラを隠す配置に置いて、まるで盗撮されているような感覚を味わいながら録画しています。
一度だけ興味本位でネットに投稿したことがありますが、SNSを特定されてからは怖くてやめました。

あの放送で変な性癖に目覚めましたが、今は後悔していません。むしろ感謝したいです(笑)

何か思い出したらまた書きます。

スワップパーティー・・

そのご夫婦が主催するパーティに参加したときのことを報告します。
これは以前2チャンネルに投稿したのでご存知の方はすみません。

私達夫婦が、交際していたご夫婦が
主催するスワップパーティに
是非参加して欲しいといわれて参加したんです。
6組の夫婦が参加していました。
王様ゲーム等で盛り上がってきた所で、くじで
パートナーを決めてセックスになったんですが
私は、初めての緊張で?勃起しなかったんです。

妻には「緊張したからではなくて、マゾだから」
と帰りに言われましたが・・・・。

それで、別室で同じくだめだった方と話をしていたんです。
そこに、Aさん(妻のパートナーの男性)が妻の手を引いて
入ってきました。
もちろん二人とも全裸ですので、Nさんの物が目に入りました。
普通の状態で私の勃起した時より大きく見えました。
妻は、恥ずかしそうにしていましたので、
明らかに何度かいかされたんだとわかりました。
Aさんは、私達に見せつけるように愛撫をしだしたのです。
初めは、嫌がっていた妻ですが、すぐに自分から相手の首に
手を回してキスをしておちんちんを手でしごき始めました。
勃起した物は、私の2倍くらいの巨根で、
妻は、今度はそれをうれしそうに口に含んで上下に動かしました。
私が、お願いしてもなかなかしてくれないのに。
やはり女性にとって、満足させてくれるモノは
愛しいんでしょうね。
一心不乱に、顔を動かしていました。
Aさんが、妻の顔を持ち上げて何か耳打ちしました。
妻は頷くと申し訳なさそうに私の方を見てから、
Aさんにまたがって、Aさんのおちんちんを持ち、
腰を沈めてつながりました。
私は、「えっ、ゴムしてない。生や。」と思わず
声を出したのです。
後で聞いたのですが、妻は生で入れて欲しかったそうです。
妻の口は半開きで、すでに感じていたようでした。
対面座位の体位です。
妻は腕をAさんの首に巻きつけて、体を上下左右前後に
激しく快感をむさぼるように動いていました。
確か「あぁぁぁ、いいぃ・・・凄い感じるぅ・・・」
と言うような悶え声を発していたと思います。
完全に私の存在は妻の頭から消えていました。
一匹の、快楽をむさぼる雌になっていました。
一緒にいた方が、「奥さんでしょ、凄いですね。」
って言っていましたが
私は、取り憑かれたように無言で見入っていました。
しばらく、悶えながら動いていた妻が
「だめ、いっくぅ・・・・」と、大きな声をあげて
絶頂を迎えてAさんに抱きついて動かなくなりました。
私は、妻がおちんちんでいくのを初めて見ました。
嫉妬、興奮、訳のわからない感情で頭の中が真っ白でした。
Aさんが、妻の顎を持って私達の方に顔を向けさせました。
妻の顔は、今までバイブでいった時の、
私が知っている妻ではない恍惚とした表情をしていました。
Aさんのおちんちんは妻にしっかり挿入されたままでした。
その当時は、妻も私もまだ寝取られっていう
概念がなかったのであまり興奮する妻のコメントって
いうのはないんです。
ただ、Aさんに1回いかされた後
「ご主人に見せつけましょう」といわれて
逆らえなかったそうです。
私に申し訳ないのと恥ずかしかったらしいのですが
もっといかせて欲しい思いが強くて、
快感を求める体の欲求には勝てず、
Aさんの上に乗って挿入した時には、
完全に私の事は頭になかったそうです。

たぶん今、同じ状況になったら、
「Aさんの、おちんちん大きくて気持ちいい。
 パパと、全然違う。」とか
「私とセックスできるのは、Aさんだけ。
 ほら、自分でしなさい。」とか
寝取られマゾの私が喜ぶ
いろいろなうれしい言葉で責めてくれると思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スク水の妹とまたパコパコしてしまった

このサイトを知るまで、妹とのSEXに罪悪感を得ていましたが、投稿を見ると、僕と同じことをしているのが多く、罪悪感が少し和らぎました。ちなみに妹は高2です。
内容ですが、学校指定の店で、買ったばかりの新品のスク水をきた妹が部屋にやってきて、ネトゲ。ネトゲはよく僕の部屋にしに来るのですが、スク水で来たのにはびっくりしました。「まだ買うの早くないか?」ときいたら、今からじゃないと買えなくなるらしいです。
 妹との初めてのSEXは2年ほど前で、妹がまだ中3の時でした。その当時はまだチンコは入れることはせず、おふざけでオッパイ触ったり股間を弄られたりのお遊びエッチで、初めて一線を越えたのが中3も終わるころの冬で、コンドームなしのSEXでした。妹のオナニーを見せられたのがきっかけです。僕がパソコンに向かっている時、僕のベッドでこっそりしていたらしく、「今オナニーしてんだけどさ、ちょっと見てみない?」といわれ、フル勃起で見せてもらった後、やっちゃいました。今思うと、腰振りも下手くそだったと感じますwww。とても温かくて、粘り気音が半端なかったです。焦ったのが、チンコを抜いたとたんドピュッと出たときで、ホントに焦りました。中には出せないことは分かっていたので……。ちなみに妹の処女はオナニーで破ったらしいです。
 で、今回はスク水です。親が僕の部屋に入ってくることを考慮してか、私服も持参してましたwww。スク水は今どきのタイプのやつで、ムチムチした体にフィットするスク水に興奮しまくり、股間はビンビンになって、ジーンズをはいていたのできつくてたまりませんでした。ネトゲを終えた妹が僕のベッドに横になったのが合図のように、妹が股間の生地をめくり、あそこを出してきたので、僕もそれに乗り、ジーンズのチャックを開け、チンコを取り出し妹がおしゃぶり。「皮長いよねお兄ちゃんてさ」というので少しブルーになりましたが、妹のあそこに入れることができるので構いません。妹にコンドームを付けてもらいさっそく開始です。
 体位はバックがお互いに好きなので、四つん這いになってもらいます。すでにヌレヌレになっていたらしく、股間の生地を僕がめくり、チンコを差し込みます。妹の差し込まれた時の「ふんむ!」というような声が何とも言えず興奮します。親指で生地を引っかけたまま高速で腰を動かしました。「ちょっと早いって!?」と妹も焦ってました、親が家にいるのでwww。僕のチンコ辺りの皮膚と、妹のかたケツが当たる、ピタピタ音も興奮の一つです。射精は、ゴムを付けているので、妹に入れたまま行いました。こればかりは何回やってもチンコの先の刺激がたまらないですwwwww。最後は、妹がベッドに寝転がると同時に、チンコが抜け、フィニッシュです。
 こんな感じで妹SEXが続いています。同志がいて安心しましたwww。

スーパーの店長が仕掛けた罠 前篇

・・美津枝さん、いつもの場所で8時に・・ 俺はメールの送信ボタンを押した・・・              スーパーの店長をしてから6年目だ、従業員の人選を任されたのは1年前の事だつた。        本社の方針は年配者から若い者に切り替える方針で動いていた。  現在、パートを含めて26人の 従業員の内、20代は6人、30代は10人、40代も10人、その40代の中に美津枝はいた。                                                                     女優の余貴美子を若くしてもつと、グラマーにした様な身体をした44歳の主婦で俺はかねてから   目を付けていた女だつた。 事務所に呼び出して退職の旨を告げると家庭の事情を少しずつと    話し始めた。  今、旦那がリストラにあい、高校生の娘もいて貯金の切り崩しで生活していると項垂れ、どうしても辞めることができないと俺に懇願した・・・・・                                                                                          他に辞めさせる人選はもう、すでに決めていた、相談しようと帰りに食事を誘うと、抵抗することも無く応じた、酒をすすめて酔わせてからホテルに連れ込み、裸にした、思つていたとうり、豊満な張りの ある乳房だつた、乳首は少し黒ずんではいたが充分に熟れて44歳とは思えない30代の肢体だ 、                                                                こんもりと茂る淫毛を掻き分けてマンコを舐め、チンポを咥えさせ、主婦の淫肉を貪り続けた・・・・   「 店長・・・いい・・・いい・・・こんなの初めてよゥ・・・・」  旦那以外の男を知らぬ、美津枝は吐いた。 後ろ向きにさせ、尻を突きださせてバックから貫いた、普通の主婦ではしない体位だろう、       「 ヒィィ・・・・・ハァ・・・ハァ・・・」 腰をブルブルと震わせて喘ぎ続ける・・・・・「 ああ、逝く、出すよ・・」 「 ダメ、待つて、中には出さないで・・・・まだ、生理があるのよ・・赤ちゃん出来ちゃう・・・・・」      俺は美津枝の言葉は無視し、子宮の奥深くに精液を流し込んだ。                                                                                                              「 駄目と云つたのに出したのね、悪い人・・・・」   笑みを湛えて美津枝は俺のチンポをしゃぶつた。 「 次から身体を洗わずに来てくれ、汚れたマンコ舐めたいから・・・」                「 まぁ・・変態ね・・いいわよ」  はにかむ様に頬を染め頷いた美津枝に俺は旦那との性交を禁じた・・・・・・・・

クリ触りながらのピストンは反則だと思う。

相手のスペック
34歳183/写メは普通体型
既婚子無
無職(就職先決定済)
ヒゲ坊主コワモテ
暇アポLINE掲示板でゲット。

別居中とのことなので、離婚寸前か?

メールは楽しいし、今後のことは会ってから考えよう。

発情期だし、即ヤリもあり?

中間点の私鉄ターミナル駅で待ち合わせ。お互いすぐわかった。

コワモテじゃないじゃーん。

若干太らせて、若くしたうじきつよし似?以下うじきで。

飲みに行こうという約束だったので、うじきの知ってる居酒屋へ。

エレベーターが混んでて不安になるもすんなり入店。

カウンター席に案内される。

まずはお互いが知ってるプロフィールを確認、補足しつつ歓談。

ここで×1が発覚。

現嫁とは別居中というか、お互い外泊し放題なだけだった。

話は楽しいし、食べ物も好みはあうし、まいっかということで

会話中のスキンシップを増やしてみる。

「俺、手が大きいんだよね~」と言いつつ大きさを比べてそのまま手つなぎ

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

私の持ちネタなんですけど、まぁいいです。

手の大きい人はみんなこの手使うんですかね。

うじきはセックスそのものより、一緒にお風呂入ったり、

イチャイチャするのが好きらしい。

飲食もほどほどに進んだところで、

「この後、どうする?ゆっくりできるとこ行きたいけど、ヤダっていうならそれでもいいし」

と判断をゆだねられる。

とりあえず悩む振りをしていると「本当に無理しなくていいから」と言うので

「イヤじゃないよ。うん、じゃあ行こう」と決定。

LHに向かいつつ翌日の予定を確認。

お互い特に無いので泊まりになっても大丈夫。

飲み物買ってから、新しそうなLHに入り

「あわただしいのもイヤだから」という事で前延長付のお泊り。

とりあえずベッドでイチャイチャ。

お互いに「もうずっとしてないからなぁ。やり方忘れたかも」などと言いつつ、

うじき「たたなかったらごめんね」いや、それは困るからw

ねっとりキスしてたら「いやらしいキスする子だね」って、そうですか?

お風呂もたまった頃なので、とりあえず私ひとりでお風呂へ。

「後から行くよ」というので手早く身体を洗って湯船につかってると入ってくる。

うーん、ややわき腹が気になるけど34だし、

それ以外はいい身体してるんじゃないの?

うじきも身体をあらって、湯船に。

首~耳にキスされながら乳首いじられる。

手が下に伸びてくると

「あれ?お湯の中でもわかるくらいヌルヌルしてるけど」と。

お風呂が熱めでのぼせそうになり、ここでベッドへ。

ベッドへ戻って、再度キスから。

唇厚めだからか、気持ちイイ。

こういうキス好き。

貧乳が気に入ったらしく、ずっと触ったり舐めたりしてくれるんですが、

ごめんね、あんまり感じないんです。

「舐めるの好きなんだよね」の言葉とともに、クンニ開始。

これが気持ちいい。

舌で転がしつつ指で入り口刺激されたり、指で摘まれたり。

声は止まらないし、思わず腰も浮いてきておかしくなりそうだったので攻守交替。

ティンティンはやや小さめながら形はいい。

これはフェラしやすくていいなぁと思いつつ、咥えてるとポイント発見!

重点的に攻めると「ヤバイ、出ちゃう」と言い出した。

口に出したことがないと言うので、「出してもいいよ」と言ってるのに、

うじきは「復活できないかもしれないから」というのでストップ。

お互い我慢できなくなって、正常位でin。

「イタタ」あれ?ティンティン小さめだったし、ヌレヌレだったのに痛いって何事?

私、処女?ゆっくり動いてもらって、慣れたところで騎乗位に移行。

最初は上下動から入って、前後に動きを変えて盛り上がってきたところで腰を押さえられる。

「そんな動かれるといっちゃいそうだから」と振り幅を小さくさせられた。

なんだよー、と思いつつ、うじきの笑顔が可愛いので許す。

その後バック→正常位ときて、またいきそうなのを我慢するうじき。

我慢しすぎなのか、ここでED発生orzそのまま就寝

翌朝、寝起きのうじきにキスしてたら、ティンティンもおっきしてきたw

そのまま手コキしてたら、お風呂で洗いっこしたいというのでお風呂場へ。

お風呂で洗いっこの後、軽くフェラしてベッドへ。

「まあ子は反応いいよねぇ」の言葉とともに下へ指が伸びる。

軽くクリ触られただけでヌルヌルで、わざと音をたてて手マンされ、正常位。

足を開かされて、クリ触られつつピストンされるとすごく気持ちいい。

体位を変えようと抜いたら、なぜかティンティンの血が!

びっくりと同時にうじき、ED。

っていうか、なぜに出血?やっぱり私、処女?

幸いシーツを汚すほどではなかったし、すぐに血も止まったので

再度シャワー浴びてイチャイチャして、チェックアウト。

朝ごはん食べて、解散。

このまま私に彼氏が出来るまではセフレ。

っていうか暇アポLINE掲示板で、新しいセフレが出来るまでのつなぎかな?

私の幸せは邪魔しないそうなので安心できる。

お嬢様とお兄様 その3

自分は家庭教師でお屋敷のお嬢様の面倒を見ている。彼女のお母様から「大切なお話が御座います。」と午前中に呼び出しがあった。実は童貞だった自分はお母様からセックステクニックを伝授され、それを応用してお嬢様を性的に喜ばせて犯している。セックスをご褒美に勉強させている。

奥様の御用は何だろうと思って出かけるとお母様は「あの子は如何ですか。」と聞かれたので成績の現況を報告した。「そうでは御座いません。結婚に向けた房事の事です。」「それならお母様の性技でお嬢様は満足されています。あとは良い就職をして自分を整えるだけです。」と答えた。

「それでは、今日は先生の性技を試験させて頂きます。」彼女はベッドルームのカーテンを閉めると手早く衣類を脱いでベッドの上に正座して「さあご遠慮なさらずに。私に避妊のご心配はご無用ですよ。」と言われたので付き合って自分も全裸になりベッドに上がり正座した。

「それではまず持久力から。」というと彼女は自分に横になるように言うと自分の腰をまたぎお尻を落として騎乗位でペニスを飲みこみ始めた。その時腰をひらいて自分に結合部位を見せて食い込んでいくペニスをあらわにした。彼女は挿入後しばらくしてお尻をし腰上げて前のめりになると簡単な逆ピストンをしてきた。

何とか射精をこらえていると「ふふふ」と含み笑いをして腰をグラインドさせながらの逆ピストンを繰り出してきた。必死に射精をこらえたが5分で彼女の膣内に猛烈な勢いで大量射精をした。彼女は萎えたペニスを膣から引き抜くと玉吸いを含む凄いフェラをかけてきた。

たちまち再勃起させられた。「持久力は娘には十分のご様子。次は私を犯して下さい。愛撫のおかしい所を直しましょう。」と言われたのでお嬢様とセックスするとおりに性感帯をうなじからおへその付近まで舐めすすめた。しかし彼女はいちいちストップをかけて問題点を直してくれた。

要するに自分の愛撫は、舐める力や舌の形に強弱が無くて漫然と性感帯を攻めていること、もっとペニスを意識させながら楽しいセックスを予感させないこと、女性の反応を見ないで次の性感帯になめ進んでいることが良くない致命的な点だった。

これらの点に気を付けて上半身をもう一度愛撫させてもらうと「まあ、合格でしょう。もっと娘を相手に上を目指して下さい。」と言われた。本当に上半身の愛撫1つとっても奥が深くセックスは道だと思った。しかしお母様はこれらのテクニックをどこで身につけられたのだろうと不思議になったので質問してみた。

答えは御主人と話し合いながらセックスを繰り返し、2人で編み出したとの事だった。うぶな童貞&処女でも自分の正直なフィーリングを相手に正確に伝えてテクニックを改良していけば20年かからずこの領域に到達できるのだともい知らされた。セックスに王道はなく地道にお嬢様と努力しようと考えた。

下半身なめは上手だとほめられた。上半身で得た経験を生かしたのだ。彼女は足指に強烈な性感を持っていることがわかり最後に重点的に攻めた。初めて彼女が声をあげた。ひょっとしてお嬢様にも遺伝していて同じ泣き所があるかもしれないと思った。今度ゆっくりなめてみよう。

クンニはただ女性器を舐めていたがこれは徹底的に直された。女性器への攻撃は指での愛撫。舌先を微妙にコントロールをしてのクンニ。そして膣への指入れ。指と舌の連携攻撃。ペニスを挿入してからも続ける愛撫など本当に多彩で目から鱗だった。彼女にはおなじことを2~3度仕込んで貰ってマスターした。

最後は体位だった。これも現状はいかにお嬢様に窮屈な思いや体重をかけたりして苦しい思いをさせているか徹底的に指摘された。またやみくもにピストンするのではなく体位によって膣内のGスポやPスポへのペニスの当たり方が変わって角度や強弱など急所の狙い方を最適化する必要があると解った。

結局なんやかんやで6回も射精してしまった。お母様はまだ30歳代。可愛いなあと情が移りかけた。「今日はお忙しい所を有難う御座いました。娘のことを忘れたひと時になりましたか?私の必要があるときはすぐご連絡ください。また愛し合いましょう。」と彼女が言ってくれたので服を着始めた。

服を着ながら最近このサイトでも話題になっているピルのお話や将来のお嬢様との結婚の話などをした。結婚はすでに家族ぐるみの交際に発展して何の障害もないと言われた。ピルは積極的に考えてみるというお話になった。大急ぎで午後の講義に出て帰ってきてこの文章を書いている。

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15?16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかともいながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください?」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。



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