萌え体験談

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体位

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた2

私は寝取り趣味が高じて、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が無くなってしまった。そして、ついに身近な人間の妻に興味を持った。立場を利用して、部下の妻の美帆を堕とすことにした私は、手始めに夫のミスをでっち上げ、美帆が身体を差し出す事ですべてが丸く収まるように誘導した。

そして整体師の松永から受け取ったビデオには、美帆の健気な姿が映っていた。でも、それは最初だけだった。
夫のために、歯を食いしばって耐えていたはずの美帆が、夫のモノよりも立派な松永のモノを入れられて、あっけなくイッてしまう姿。それは、女性不信の私には、あぁ、やっぱり美帆もか……という程度の感想だった。

結局、夫に操を立てようとしても、肉の快感……それも、巨根による肉の快感には勝てない。私はそう思っている。

事実、美帆は松永にバックではめられて、
『ンふぅアッ!! あぁっ!!』
と叫びながら、身体をガクンガクンと痙攣させていた。
「ははw いきなりイクなってw」
松永は、笑いながら言う。

『ヒィあぁ、イ、イッてない……イッてなんかないですぅ……』
美帆は、蕩けきった声で意地を張っている。でも松永は、
「まだこれからだからw」
と言うと、腰を振り始めた。

『ンフゥッ! ンッ! ンあぁっ! ダ、ダメぇ……止めて、下さいぃ……』
美帆は、必死で声を出さないようにしているが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
「ほらほら、いいよ、別に無理して声出さなくても。旦那さんに悪いしw そんなに演技しなくて良いからw」
松永はそんな事をいながら、腰を浅くピストンする。
『は、はい……。ンッ! ん、ンッ! んーっ! ンあぁっ! だ、めぇ……ひぃあっっ!』
美帆は必死で声を抑えようとして、正面を見ながら歯を食いしばっているが、顔はとろけているし、声も感じてしまっている女性のそれだ。

「ほら、ダメでしょw 旦那さんのために嫌々抱かれてるのに、そんなとろけた声出したらw でも、本当は感じてるんでしょ?」
松永は、そんな言葉で美帆をイジメるようにしながら腰を振る。
『か、感じて……無い、です……ぅうぅあぁっ!』
美帆は、下唇を口の中に巻き込むようにして噛みながら、必死で声を抑える。でもその姿は、夫のために身を挺して犠牲になっている妻にはもう見えない。

「ねぇ、腰動いてるよ。どうした?」
松永の声に動画をよく見ると、美帆は松永のピストンにあわせて、確かに腰を微妙に動かしている。
『う、動かしてないです!』
慌てて否定する美帆。
「へぇ、そうなんだw 奥まで欲しいのかなぁって思ったよw」
松永が、からかうように言う。

『違います!』
美帆が顔を真っ赤にしながら叫ぶと同時に、松永は思い切り腰を押し込んだ。
『ングゥァァッ!! ヒィあぁ、ああぁっ!!』
違いますと言った次の瞬間、美帆は絶叫して痙攣していた。

「あーあw またイッちゃった。旦那さん可哀想にw」
松永は、もう本性丸出しで言葉責めもする。
『イ、イッてない、です……違い……ます……』
とろけきった顔で切れ切れに言う美帆。

「凄いね。旦那思いなんだね。でも、今日のことは誰も知ることはないんだから。楽しまないと損だよ」
松永は、悪魔のささやきをする。美帆は、旦那の間宮のことを深く愛している。それは、見ていて分かり易すぎるくらいによくわかる。今回のことも、間宮を守りたい一心だったと思う。でも、美帆の心の中には違う考えも浮かんでいるようだ。
その証拠に、美帆は間宮の言葉に何も反論しない。

「じゃあ、旦那さんとするよりも気持ち良くしてあげるよw」
そう言って、松永はピストンを始めた。さっきの浅いピストンとは違い、奥まで入れて目一杯引き抜く感じの、超ロングストロークのピストンだ。日本人では、こんなにロングストロークのピストンは、なかなか出来る者はいないと思う。

『うぅっ! ンうぅっ! あ、あぁぁああぁっ! こ、こんなの、あぁっ! ダメぇ……奥まで……しないでぇ……んああぁぁっ!』
美帆は、泣きそうな声で助けを求める。でも、松永は一定のリズムを刻みながら、ロングストロークを繰り返す。美帆は必死で声を抑える努力はするが、もう普通にあえいでしまっている感じだ。

意外と早く堕ちたなと思いながら、私は残念に思っていた。もしかしたら、美帆なら大丈夫かも知れない。美帆なら、最後まで間宮を思い、感じることなく終わるかも知れない……。そう思っていた。

すると、松永は動きを変えた。単純なピストンではなく、押し込んだときに、さらに押し込み、廻すように腰を動かす。私も良くやる動きだ。奥が感じる女性なら、この動きをするとお漏らしをしながら泣き叫ぶようにイク。

松永は、美帆が奥で感じるタイプの女性だと判断したようだ。おそらく、美帆は奥を刺激された経験が無いはずだ。間宮の短いモノでは届かないはずだし、他の男性との経験もないとのことだ。

経験上、奥で感じる女性は、開発をしていない初期からでも、奥で快感を感じる。奥がダメなタイプの女性は、最初から痛がるだけだし、開発しても快感を感じられない事がほとんどだ。

美帆は、非常に素質があるということだと思う。それは、美帆にも間宮にも不幸なことだと思う。美帆は、自分に奥の性感があることを知らないままの方が良かっただろうし、知ってしまったところで、間宮の短いモノではどうしようもない。
美帆は、奥を刺激される快感を知ってしまった後、間宮の短いモノで満足できるかどうか……。経験上、無理だと思っている。でも、美帆と間宮なら、もしかして……そんな期待も少しはしてしまう。

松永は美帆のそんな願いも無視して、さらに奥を刺激するように動く。擦りつけ、廻すように責める松永。
『ひ、あぁ、ダメぇ、ホントにダメぇ、そんな、あぁっ! 奥しないでぇ……ンアあぁっ! お願いぃっ! お願いーぃっ! 奥だめぇぇーっ!! ンアあぁぁあぁっ!!』
美帆はとろけた声と、とろけた顔で叫ぶ。もう、思いきり感じてしまっているのは明白だが、それでも必死で頑張る美帆。

松永は当然止めることもなく、今度は杭を打ち込むような動きに切り替えた。
『おぉおぉっ! ンおぉっ! ヒィあっ! あっ! あっ! あぁぁンッ♡ アンッ! アヒィンッ♡』
美帆はその力強いピストンに、もう言葉もせずにあえぐだけになった。甘いあえぎ声を漏らしながら、背中をのけ反らせたり、頭を左右に強く振ったり、気持ち良すぎてどうして良いのかわからない感じになってきた。

『ダ、ダメぇ、もう、あぁアァァンッ♡ もう、あっ! イ、イあぁぁっ! ダメぇ、こんなぁ、ダメなのにぃッ! ヒィあぁぁっ♡』
美帆は、イキそうになっている自分が許せないような感じだ。すると、松永がいきなり動きを止めた。

『ひ、あぁ……ど、どうしてぇ……』
美帆は、希望通り動きを止めてもらえたのに、ついついどうしてなどと言ってしまう。

「え? 止めて欲しいんじゃないんですか?」
松永が、イヤラシい言い方をする。
『そ、それは……はい……』
美帆は、慌ててそんな風に答える。

すると、松永はまた腰を振る。
『うぅあああぁっ! ダっ、メェッ! ダメぇっ! だめぇぇーっ!! もう、イ、イィあぁっっ! 止めてぇぇっ!』
とろけきった声で叫ぶ美帆。間宮のために必死で頑張る姿は、健気で胸が熱くなる。でも、もう堕ちる寸前という感じだ。

松永は、止めてと言う言葉に素直に従い、腰を止める。
『ひ、あぁ、そ、そんなぁ……あぁ』
美帆は言葉通りに腰を止めてもらったのに、悲しそうにつぶやく。
「え? 止めない方が良いの?」
松永は、心底楽しそうに言う。愛する人のために、必死で感じまいとする女性が、こんな風に堕ちていくのがたまらなく楽しいのだと思う。私も同じ人種なので、気持ちがよくわかる。そして、私は少し後悔していた。こんな回りくどいことをせず、私が最初から堕とせば良かったかな? と思い始めていた。

『……』
美帆は、何も言えずに荒い息をする。

「そっか、じゃあ抜くよw」
松永はそう言って、腰を引き始める。
『うぅうう、だ、だめ……』
美帆は、抜けていくペニスに対して切ない声をあげる。

「ダメ? じゃあ、こうかな?」
松永はそう言うと、腰を一気に押し込む。
『ンフゥッ♡』
甘い声を出す美帆。

「どうする? 動いて欲しい?」
『……ダメ……そんなの、言えない……』
美帆は、そんな言い方をする。その言い方は、動いて欲しいと言っているようなものだ。

「言えないかw 凄いね。我慢強いというか、旦那思いというかw じゃあ、自分で動いたら?」
松永がそんな案を出す。
『……』
美帆は、否定することも、肯定することも出来ずに固まる。
「誰にも知られないんだから。楽しまないと損だよ」
さっきまでとガラッと変わり、優しい口調で言う松永。

そして、とうとう美帆が自分で腰を動かし始めた。バックの体勢なので凄くやりづらそうだが、美帆は自分で腰を振っている。罪悪感と快感の狭間で、美帆は複雑な顔をしながら、それでも腰の動きを止められずに動かし続ける。

私は、意外にあっけなかったなと思いながら、やっぱり美帆でもダメだったなと思った。

「そんなに歯を食いしばってたら、血管切れるよw もっと声出して、積極的に楽しんだ方が良いよ。どうせ誰にもわからないんだからw」
松永が、悪魔のささやきをする。

『うぅ、あぁ、こ、これ、ホントに……ふぅああぁっ! ダメ、ダメぇ、腰とまらないぃ……』
美帆は、松永に言われて開き直ったように声を出し始めた。ベッドの上で、バックの体位で繋がりながら、美帆の方が腰を振る姿は、浅ましいとかはしたないという言葉がピッタリ来る。
夫の間宮にこれを見せたら、どういう顔をするのだろう? 想像するだけで、心の底から愉快な気分になる。

松永は、自分で動くことなく、美帆に腰を振らせ続ける。
『ヒィ、あっ! あっふぅ♡ ふぅ♡ あっ! あぁっん♡ ダメ、こんなぁ、あぁぁぁっ! あたるぅ、奥、あぁっ! こすれて、あぁふぅ……ヒィあぁ、ダメ、もう、イ、イキそうです……』
イキそうなのを認めてしまった美帆。

「旦那さんに悪いと思わないの?」
松永がイジメるように言う。
『イヤァ……そんな、ご、ごめんなさいぃ……私、もう……あぁっ! イっちゃいますっ! あなたのじゃないのにぃ、あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!! ヒィああぁぁっ! イクッッ!!』
それは、矛盾に満ちた言動だった。間宮に謝りながらも、自分で腰を振り続け、結局オーガズムに達した美帆。美帆は、グッタリとベッドに突っ伏して動けずにいる。

すると、まだ繋がったままの松永は、腰を振り始めた。松永は、美帆の髪を掴んで顔を引き上げる。そして、そのままレイプでもするように髪を掴んだままバックで責め立てる。

『イヤァァっ! もうダメぇ、許してぇっ! こんなの、うぅあぁ、ダメぇっ! もうダメぇ! うぅあぁっ! あぁっ! ンあぁぁっ! おかしくなるぅッ! こんなの、こんなの初めてぇっ!! ひぃああぁっ!!』
美帆は、髪を掴まれて強引に顔を上げられているので、表情がよく見える。

レイプまがいのやり方をされているのに、美帆の顔はどう見ても牝のそれだった。本当に、あっけなく堕ちてしまったなと思う。もう少し楽しめると思ったのに、つくづく残念だ。

「ほら、イキなさい。旦那さんを裏切って、他人のチンポでイケっ!」
松永は、サディスティックな口調で言う。
『いやぁぁぁーっっ! ごめんなさいぃっ! イッちゃうッ! あなたぁ、イッちゃいますっ! だめぇーっ!! イクぅっ!! こんなのイヤぁぁぁっ!!』
美帆は、泣きそうな顔で叫びながら果てた。立て続けにイッてしまう美帆。もう、声を抑えたり、感じまいとする努力は放棄してしまったように見える。

「ほら、もっと楽しまないとw 旦那さんも誰も見てないし、秘密にしておけばいいw」
そう言うと、松永は美帆の髪から手を離し、繋がったまま正常位に移行する。

そして、美帆の顔のすぐ近くに顔を持って行き、正常位で腰を振り続ける。
唇と唇が触れそうな距離を保ちながら、松永は機械的に動き続ける。
『イヤァァ、もう、もう許してぇ! これ以上、あっぁっ! 教えないでぇッ! もう、あぁっ! もう、知りたくないぃっ! こんなのイヤァッ! ダメになるぅっ! 戻れなくなるぅッ!!』
顔を左右にブンブン振りながら、泣きそうな声で叫ぶ美帆。夫の間宮とのセックスでは感じたことのない、今まで知らなかった快感を身体に刻まれて、怯えたように助けを求める美帆。これこそが、寝取りの醍醐味だ。

松永は、動きを少し緩めた。そして、美帆の目をじっと見つめながら、腰を緩やかに振り続ける。
『うぅあ、あっ! ンあぁ、ッ!』
美帆は悲鳴のようなあえぎ声は止め、泣きそうな顔で松永を見つめながらあえぐ。

そして、それがしばらく続いた後、触れそうだった唇が触れた。美帆から、唇を突き出すようにしてキスをした……。
それと同時に、松永は美帆の口の中に舌を差し込んだようで、激しいキスが始まる。
美帆は、それを待っていたように舌を絡めていく。それだけではなく、腕を松永の背に回し、ギュッと抱きつく。

夫のために、夫を守るために、嫌々身体を開いている……とてもそんな風には見えず、恋人同士が愛し合っているようにセックスをしている二人。

私としては、もう充分だなと思う。これで、後は私が堕として楽しもう……そんな気持ちだ。この動画を見る限り、すぐに私のペニスに狂うのは目に見えているが、極近い人間の妻を寝取り堕とすのは初めてなので、胸が躍る。

結局、その身を犠牲にするくらいに夫を愛する美帆でも、巨根による肉の快楽にはあらがえないということだ。美帆は、松永にしがみつくように抱きつき、絡みつく彼の舌に自らも舌を絡めに行っている。
『ンッ! んふぅーっ! ンッ♡ ンッ♡ んーっ♡』
美帆は、夢中でキスを続けながら甘いうめき声をあげ続ける。もう、開き直って楽しむことにしたような感じだ。

彼氏がいる清純な女子大生と駅弁ファック

富田 「じゃあ果歩ちゃん、俺の首に腕をかけて・・・そう・・・。」

ソファの上で正上位の体位で繋がっている2人。

上半身を近づけた富田の指示通り、果歩は富田の首に腕をかけて、富田に抱きつく様な格好になる。

富田 「しっかり捕まってろよぉ・・・よっと。」

果歩 「え・・・キャアッ!」

富田は、果歩の脚を抱えると、そのまま果歩の身体を持ち上げてソファから立ち上がったのだ。

性器を結合させたままの立位、いわゆる駅弁と呼ばれる体位になった富田と果歩。

突然身体を持ち上げられ、果歩は驚き、思わず声あげてしまった。

同時に果歩の屈曲も深くなり、富田の肉棒が秘壺のさらに奥深くへ挿入される事になった。

果歩 「ア・・・ん?ァァア。」

富田 「どうだ果歩ちゃん、結合が深いだろう?」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・でも・・・こんなの恥ずかしいです・・・。」

透き通るように白く綺麗な背中と尻を、山井と秋絵に晒している。

思いもよらなかったアクロバティックな格好にさせられ顔を赤くし恥ずかしがる果歩。

山井 「へへ、果歩ちゃんすっげ?格好してるぜぇ?」

果歩 「ァァ・・・見ないでください・・・。」

富田 「ほら果歩ちゃん、しっかり捕まってないと落ちちゃうぞ?」

果歩 「え・・・はい・・・。」

果歩はそう返事をすると、富田にギュっと抱きついた。

それによって、富田の胸に押し付けられた果歩の柔らかい乳房がムギュっとつぶれた。

そのなんとも言えない柔らかな感触に、富田は笑みを浮かべた。

富田 「果歩ちゃん、こういう格好でセックスする事だってあるんだぜ?」

そう言うと、軽々果歩を持ち上げている富田は、腰を前後に動かしてみせた。

パンッパンッ・・・・

果歩 「キャッ・・・アッアッ!!」

富田の動きの反動と果歩の体重で勢いのあるピストン運動になり、果歩の秘壺が強く刺激される。

富田の腰と果歩の白い尻が勢いよくぶつかり卑猥な音が部屋に響く。

パンッパンッパンッ・・・・!!

果歩 「アンッアンッアンッ・・・!!」

急にスイッチが入ったかの様に喘ぎ始める果歩。

蜜壷の奥を刺激するピストン運動が、果歩に痛みにも似た、しかし痛くない、そんな強い快感が果歩を襲っていた。

しかし、富田はその腰の動きをすぐに止めてしまう。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

荒い呼吸をする果歩。

1分ほどのピストン運動だったにも関わらず、果歩は絶頂寸前の時のような反応を示したのだ。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、奥も好きみたいね。」

冨田 「ハハ、本当だな、果歩ちゃん気持ちよかったのか?」

果歩 「ハァ・・・ン・・・。」

抱きついている富田の顔の横で小さく頷く果歩。

冨田 「ハハ・・そうかそうか、よし、じゃあベッドに行ったらもっとやってやるからなぁ。」

冨田は嬉しそうにそう言うと、果歩を持ち上げたまま、ベッドのある寝室のほうへ歩いていった。

秋絵 「フフ・・・。」

逞しい男根に串刺しにされたまま、連れて行かれる果歩。

秋絵はそんな果歩の姿を見て思った、もうすでに果歩は冨田の性技に溺れてしまっていると。

これから富田に身体を開発される果歩の姿を想像するだけで、秋絵の身体は熱くなった。

山井 「あ?ぁ、果歩ちゃん行っちまったなぁ。へへ、清純だった果歩ちゃんもこれからザーメン浴びまくるのかぁ。」

秋絵 「富田さん、果歩ちゃんお気に入りみたいですしね。」

山井 「あ?あんなの見せられたら俺ムラムラすごいんですけど。」

秋絵 「フフ・・・山井さん、ソレ、大きいままですよ?」

下半身裸だった山井、その中心にあるモノはカチコチに固くなり上を向いていた。

山井 「ハァ秋絵ちゃん・・・頼むわ・・・。」

秋絵 「フフ・・・しょうがないですね。」

そう言って微笑した秋絵は、山井の股間に顔を近づけていった。

冨田 「・・・・よっと。」

果歩 「ァ・・・ハァ・・・。」

繋がったまま果歩を寝室まで連れて来た富田は、ベッドの上に下半身を付けたまま果歩を仰向けに寝かせた。

かなり広い寝室、薄暗い部屋にある大きなベッドの上に2人っきりになった富田と果歩。

冨田 「果歩ちゃん、2人っきりになっちゃったな。」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「もう何も考えなくていいからな、俺に全てを委ねればいいから。」

果歩 「・・・・・ハイ・・・。」

顔を赤くし目をウルウルさせながら果歩は承諾の返事をした。

冨田 「それじゃ・・・目を閉じて・・・。」

果歩 「・・・・ん・・・・。」

2人の顔が重なる。

唇に感じる富田の感触。

彼氏である友哉以外の男性とのキス、人生で2人目のキス。

その瞬間、果歩は胸が熱くなるのを感じた。

あぁ・・・嬉しい・・・・

自分でも気付かないうちに冨田とこうなる事をずっと望んでいた。

・・・身体が悦んでる・・・

果歩がそれを自覚した瞬間だった。

55

ン・・・ァ・・・ハァ・・・クチャ・・・ん・・・

男女の吐息と少し湿った音が薄暗い部屋に響く。

ベッドの上で重なる富田と果歩。

冨田の逞しい肉体に抱きしめられた果歩は、その腕の中で冨田に濃厚なキスをされていた。

果歩 「ん・・・ハァ・・・ん・・・・」

果歩の柔らかな唇の感触を楽しむ富田。

果歩はただ目を瞑って、その行為を受け止めていた。

冨田 「・・・ハァ・・・果歩ちゃん、ちょっと口開いてごらん。」

一度口を離した富田がそう言うと、冨田の言葉通り、口を半開きにする果歩。

果歩 「ハァ・・・んーー!!」

再び唇を重ねたふたり。

冨田が果歩の口内に舌を差し込んできた。

もちろんそうなる事は、口を開いてと言われた時点で果歩も覚悟していた。

冨田のザラザラとした感触の舌が、貪る(むさぼる)ように果歩の口内を動き回る。

口の中に異物が進入してきた事を察知した果歩の口内からは、ジュワっと唾液が分泌される。

ジュウルルルル・・・!!

果歩の口内に溜まったその唾液を時折音を立てて吸う冨田。

果歩 「ン・・・ァ・・・ン・・・ハァ・・・。」

冨田の接吻は激しかった。

まるで口内を犯されているかの様な感覚に陥る果歩。

しかし、それはまったく不快ではなかった。

むしろその濃厚なキスは、果歩の頭を甘く痺れさせていく。

その感覚が気持ちよかった。

これが本当のキス、これが大人のキスなんだと、果歩は思った。

初めは富田から一方的に行われていた接吻行為、しかし次第に果歩の舌も積極的に動きだす。

冨田の長い舌に、果歩の可愛げなピンク色の舌が絡んでくる。

ピチャ・・・クチャ・・・

果歩 「ン・・・ン・・ハァ・・・ン・・・。」

濃厚な大人のディープキス。

初めての大人の行為に、果歩は一生懸命舌を動かして着いて来ようしている。

そんな果歩の姿は、なんだか果歩の真面目な性格を表しているかのようだった。

そして、冨田は果歩のそんな姿勢が意外だったのか少し驚いた。

冨田 (へへ・・・近くから秋絵と山井が居なくなったから、大胆になっているな・・・)

それを確かめるために、富田は自分の舌を引っ込めた。

開いた口を密着させたままの2人。

すると今度は、果歩の方から富田の口内に舌を差し込んできた。

それを察知した冨田は、果歩の舌に激しく吸い付く。

ジュルルル・・・!!

果歩の舌と唾液を吸う富田。

口の中に溜まった果歩の唾液をゴクっとわざと音が鳴るようにして飲み込む。

そして今度は、冨田が口の中に溜めた自身の濃厚な唾液を、果歩の口内に送り込む。

舌を伝って果歩の口内に溜まっていく富田のネットリとした唾液。

果歩は薄っすら目を開けて、どんどん溜まっていく大量の冨田の唾液をどうしたらいいのか分からないといった表情をしていた。

そんな果歩の無言の訴えも聞かず、富田は次から次へと唾液を流し込んでくる。

段々と呼吸も辛くなってくる果歩。

ン・・・ゴクッ・・・

堪らなくなった果歩は、ついに口内に溜まった富田の唾液をゴクンっと喉を鳴らして飲み込んだ。

生暖かい粘度のある液体が喉を通り、身体に入っていく。

果歩が唾液を飲んでも、続けて唾液を流し入れてくる冨田。

そしてまたその唾液をゴクっと飲み込む果歩。

不思議な感覚だった。

冨田の唾液はまるで媚薬の様に果歩の身体を熱くさせていた。

唾液を飲み込むたびに、挿入されたままの冨田の肉棒を果歩の膣が締め付ける。

互いの唾液を飲み合うふたり。

互いの体液を交換し合う富田と果歩。

そんな濃密な行為がしばらく続いたあと、富田の口が果歩の唇を離した。

果歩 「ン・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」

少ない空気しか吸えない状態からやっと解放されて荒い呼吸をしている果歩。

離れたふたりの唇、その間には、冨田と果歩の混ざった唾液が糸を引いていた。

上気した果歩の表情。

潤んだ瞳は、冨田の目をジッと見つめている。

果歩が何を望んでいるか、それが冨田に伝わってくるような果歩の表情。

それをあえて無視して、富田は果歩の首筋を舐め始めた。

果歩 「ァ・・・ァ・・・ァン・・・」

首筋を冨田の舌が這いずり回る。

思わずゾクっとする感覚に、小さな喘ぎ声を漏らす果歩。

続けて冨田は、艶々した果歩の髪をかき上げ、うなじを舐めた後、果歩の耳も舐め始めた。

ネチョ・・・ネチョ・・・

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ン・・・アンッ!」

耳の穴に舌を挿し込んでくる富田。

そんな思わぬ刺激に果歩の身体はビクンと敏感に反応した。

そこは、果歩自身も知らなかった性感帯。

冨田 「フッ、果歩ちゃんホント敏感なんだな。」

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・。」

再び見つめ合うふたり。

冨田 「これ・・・・動かしてほしいんだろ?」

冨田はそう言って密着していた腰をゆっくりと引いてみせた。

グチャァ・・・・

果歩 「ァ・・・ハァァァ・・・。」

長い時間入っていた肉棒の先端が抜けるギリギリまで引かれる。

それと同時に大量に果歩の胎内に溜まっていた愛液が掻き出された。

冨田 「うっわ、ハハッ、すっげ?濡れてんな果歩ちゃん、しかもマン汁が物凄い濃いぞ?」

自身の男根の茎部分にネッチャリ絡み付く果歩の体液を見ながら言う富田。

冨田 「果歩ちゃん、また俺のチ○ボでイカせてほしいのか?」

果歩 「・・・・ハァ・・・ン・・・」

恥ずかしそうに、しかし素直に小さく頷く果歩。

冨田 「フッ・・・じゃあ果歩ちゃん、大きく息を吸ってごらん。」

果歩 「ン・・・はァ・・・。」

冨田の指示通り、果歩はスゥ?と大きく息を吸ってみせた。

そして果歩が沢山の空気を胸いっぱいに吸い込んだところで、冨田は一気に肉棒を果歩の蜜壷の奥まで押し込んだ。

果歩 「ンアアアアア!!」

目一杯に果歩の肺に入っていた空気は大きな喘ぎ声へと変わった。

そしてそれを合図に、冨田の激しい腰使いでのピストン運動が始まったのだ。

56

ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・

果歩 「アァ・・・アッ・・・ンア・・・。」

再び始まったセックス運動。

勃起した富田のペニスが、濡れた果歩のヴァギナを出入りし、刺激する。

長時間にわたり挿入し続けられていた富田の巨根、十分過ぎる程濡れた果歩の秘壺はその大きさに柔軟に馴染んでいた。

しかし尋常ではない太さを誇る肉棒から与えられる強烈な刺激には、果歩が馴れる事はなかった。

ヌチャヌチャグチャグチャ・・・

果歩 「アッアッアッハァ・・・」

正常位で繋がるふたり。

腰の動きを激しくしていく冨田。

腰を忙しく振りながらも、冨田の顔は冷静に果歩の表情を見つめていた。

セックスの達人である富田は、自身の男根を通じて感じる蜜壷の濡れ具合、締め付け具合と、果歩の快感に浸る表情を観察しながら、出し入れのスピード、腰の振り方を調節しているのだ。

果歩の身体の全ての性感帯を探るかのような冨田のセックス。

そんな冷静な冨田とは裏腹に、果歩は今にも我を忘れてしまいそうになる程の快感に翻弄されていた。

女の源泉を灼熱の剛棒で掻き回されている果歩は、喘ぎ声を止める事ができない。

果歩 「ァアッ!ンッ!アッアッアッ・・・!」

冨田 「果歩ちゃん、気持ちいいか?ん?」

果歩 「アッ・・・ハァアア・・・ハイ・・・アンッ!」

激しいピストン運動に身体を揺らされながら、果歩は富田の問いに喘ぎ声をあげながらも素直に答える。

冨田 「果歩ちゃん・・・キスしようか?」

腰を動かしながら顔を近づける富田。

果歩は返事をする代わりに目を瞑り、顎を上げた。

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ンッンッンッ・・・」

性運動をしながらの濃厚なディープキスが始まる。

先程よりも激しく深いキス。

冨田の長い舌が、果歩の口内を犯すように動き回る。

クチャ・・・ぺチャ・・・ジュルル・・・

口内と膣内への同時に行われる刺激が、果歩の頭を脳髄まで痺れさせていた。

果歩 「んっんっんっ・・・ハゥン・・・ンッンッ・・!」

濃厚なキスの間も、喘ぎ声を止める事ができない果歩。

口内への刺激によって大量に分泌された唾液を飲み込むことができずに、口の端からダラダラ流れ出てしまっている。

しかし、そんな事を気にかけている余裕は果歩にはなかった。

キスの間もさらに腰の動きを激しくしていく冨田。

そんな冨田の巧みな責めに、果歩は再びあの波が近づいてくるのを感じた。

果歩 「んー!ンッンッンッ!ハゥンッ!んーー!」

徐々に苦しそうな喘ぎ声をあげ始めた果歩の様子を察知した富田。

最後に果歩の舌を強く吸い上げてから、激しいキス責めから果歩を解放した。

ジュウルルルル!・・・チュパッ!

果歩 「んーー!ンハァッ!ハァアア富田さんっ!アッアッ!!」

口を解放された果歩は、切羽詰った様子で喘ぎ、冨田の名前を口から発した。

冨田はそんな果歩を追い詰めるように、さらに腰の動きを速くする。

果歩 「アッアッアッ!・・・また・・・アッ・・・富田さんっ・・・また・・・きちゃう・・・アッアッ!」

富田 「ハッ・・・ハッ・・・もうイクのか?へへ・・・いいんだぜ果歩ちゃん・・・好きなだけイキな。今日は何も我慢しなくていいんだぜ。」

ヌチャグチャグチャグチャ・・・!!!

ギシギシギシッ!!

富田の激しい腰使いに、高級なベッドの軋む音と、粘着質な音が部屋に響く。

果歩 「アンッアンッアンッ・・・!もうっ・・・ダメ・・・ァアアッ!イっちゃいそうっ!」

流れ出した涎で口の周りを濡らしたままの果歩が、上気した表情で富田達に教えられたイクという言葉を口にする。

果歩 「アッアッ!ハァアア!!アッ・・・イク・・・イッちゃう!・・・アッ・・・ンァアア!!!」

その瞬間、果歩は身体を仰け反らせ、本日4度目の性的快感の絶頂に達したことを表現した。

硬く勃起した富田の肉棒が果歩の膣壁に強く締め付けられる。

3秒ほど身体を仰け反らせた後、グッタリと脱力する果歩。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・ン・・・ハァ・・・。」

薄っすらと汗をかき、ピクンピクンと身体を痙攣させ、目を瞑りながら荒い呼吸をする果歩の頭を、富田はそっと優しく撫でた。

そしてゆっくりと腰を動かし、果歩の蜜壷からまだ射精を迎えずに勃起したままの自身の男根を引き抜いた。

ヌポッ・・・

果歩の秘部から抜けた瞬間、勃起している富田の巨根はぺチンッと勢い良く上を向いた。

ヘソのあたりまで若竹の様に反り返ったその肉棒には、ベットリと果歩の愛液がまとわり付き、テカテカと光沢を放っていた。

富田はニヤっと笑みを浮かべると、絶頂を迎えグッタリとした果歩の脚を掴み、左右に股を大きく広げた。

果歩は大きな快感を感じた後で力が入らないのか、富田にされるがままに股をだらしなく広げる。

果歩の下半身、その中心に目をやる富田。

絶頂の余韻なのか、ヒクヒクとイヤらしい動きを見せるその部分。

あれだけ太いモノを入れられていたにも関わらず、果歩の秘貝はピッタリ口を閉じ、その締まりの良さを表現していた。

しかし、挿入前のソレとは明らかに様子が違った。

富田の巨根を受け止めた後の果歩のアソコは、全体に膨れて大きくなっている。

綺麗なピンクだった色、今は赤く充血したような色に変化していた。

そして秘裂の口の端からは、まるで精液を中出しされたかのように、白く濁った濃厚な果歩の愛液が流れ出ていた。

清純だったあの果歩が股を開かされ、ヴァギナをヒクつかせながら絶頂の余韻に浸っているその光景は、なんとも卑猥だった。

しかし、そんな光景を少しの間眺めていた富田は、すぐに次の行動を開始する。

果歩 「・・・ハァ・・・ハァ・・・ぇ?・・・アッ!」

富田の太くて長い2本の指が、絶頂して間もない果歩の秘壺に侵入してきたのだ。

57

クチュゥ・・・

絶頂の余韻でヒクつく果歩の蜜壷は容易に、富田の2本の指を呑み込んでいく。

果歩 「ァァ・・・ン・・・ハァ・・・富田さん?・・・アッ・・・」

あっさり根元まで挿入された指。

グッチョリと濡れた果歩の蜜壷が、富田の指を吸い付くように締め付ける。

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・あの・・・まだちょっと・・・アッ!」

まだ絶頂の余韻に浸っていた果歩。

ボンヤリとした頭で必死に言葉を探して、間を空けずに指を挿入してきた富田に声をかけようとしたが、富田はそんな果歩の言葉には耳をかさず、挿入した指を小刻みに振動させ始めた。

クチュクチュクチュクチュ・・・!

果歩 「ハァアア・・・アッアッアッ・・・ン・・・ダメ・・・アッアッ・・」

少し指を動かしただけで過敏な反応を見せる果歩。

富田の指は肉棒を挿入された時のピストン運動とは違う動きをする。

指を深く挿入したまま、膣の中で果歩が特に感じる箇所を、ピンポイントで刺激しているのだ。

クチャクチャクチャクチャ・・・!!

果歩 「ァアア・・・ンッンッ・・・アッアッアッ・・・!!」

富田の指の動きのリズムに合わせる様に喘ぎ声を出す果歩。

敏感になり過ぎた身体への刺激に対し、脚を閉じようとして抵抗を試みる果歩。

しかし、あまりの快感に下半身に力が入らない。

閉じようとした脚の動きは、富田の腕によって簡単に阻止される。

グチョグチョグチョグチョ・・・・!!

そして富田は手の動きを激しくしていく。

恥骨の下の辺り、少し感触の違う部分を擦るように刺激する。

ここでも富田はその力加減に細心の注意を払う。

決して果歩に痛みは感じさせない程度の力加減。

果歩に感じさせるのは、強烈でありながらも蕩けるような甘い快感だけなのだ。

そのため果歩は狂ってしまうような快感は感じても、嫌悪感や苦痛は感じていなかった。

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

果歩 「アッアッアッ・・!アッ・・・アッアンッ・・・!」

ザブザブと襲い掛かってくる小刻みな快感の波。

そして真っ白になっていく頭の中で、果歩はまたあの尿意にも似た感覚を感じる。

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!

果歩 「アッアッアッ・・・!富田さんっ・・・アッアッ・・ダメ・・・また出ちゃう・・・アッ!」

必死な表情で富田に訴えかける果歩。

富田 「だから何も我慢しなくていいんだよ果歩ちゃん、出したくなったものは、好きなだけ出せばいいし、イキそうになったら好きなだけイケばいいんだ。」

富田はそう言うと手の動きをさらに激しくし、果歩を再び追い詰めていく。

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「アッアッ・ダメ・・・我慢できないっ!・・アッ!出ちゃうっ・・ハァアアアアッ・・・!!!」

ビュッビュッ・・・ビュビュビューー!!

果歩の秘部から勢い良く噴出した透明な液体。

それは先程ソファの上で一度吹かされたにも関わらず、おびただしい量の潮吹きだった。

果歩の温かな体液が富田の腕とベッドのシーツをビショビショに濡らしていく。

しかし富田は、まるでその潮吹きが目的ではなかったかの様に指を激しく動かし続ける。

富田の手は、果歩を再びあの快感の頂に連れて行こうとしていた。

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「ァアアッ!アッアッ・・ダメ・・・また・・・また・・・アッ・・・富田さんっ・・ァアアッ!」

そう声をあげ、身体をクネらせる果歩。

グチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「ンッアッアッ!ハァアアンッ!アッ・・・イク・・・イッちゃう!・・・ぃ・・・ンァアアッ!!」

頭の中がバチバチッと電流のような光に包まれる。

絶頂に達し、白い裸体をグゥっと仰け反らせた果歩。

その後は、ビックンビックンと快感の余韻に大きく身体を震わせていた。

富田 「へへ・・・あ?あ、ベッドがビショビショになっちゃたよ果歩ちゃん。」

そう言いながら富田はヒクつく果歩の蜜壷から指を抜いた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・。」

快感で頭を真っ白になっている果歩は、言葉を返すこともできずに荒い呼吸をしていた。

身体を横にして、額に手を当てながら目を瞑り、快感の余韻に浸る果歩。

富田はそんな果歩の身体にそっと触れると、そのまま果歩を俯せ(うつぶせ)の格好になるように誘導した。

何も考える事のできなかった果歩は、ただ流される様にして富田の誘導に合わせて俯せになる。

綺麗な白い背中と、女性らしい丸みを帯びた果歩の尻が富田の目に映る。

その光景は富田にゾクゾクとする程の興奮を与えていた。

美味そうな身体・・・

そんな言葉がピッタリの果歩の裸体は、富田のオスとしての本能をくすぐっていた。

富田 (これは・・・マジでヤベェわ・・・)

富田は吸い寄せられるように果歩の尻に手をもっていく。

そしてその尻たぶを大きな手で大胆に揉み始める富田。

果歩 「ハァ・・・ァ・・・ァ・・・・ハァ・・・」

その柔らかでありながら張りのある感触を少しの間楽しんだ後、富田は果歩の腰をグッと掴んで上に持ち上げた。

果歩 「ハァ・・・ん・・・・」

顔をベッドに着けたまま、腰だけを高く上げられた果歩。

未だ硬く勃起し続けていた自身の男根を握り締める富田。

柔らかな尻の中心にある濡れた果歩の秘裂に、富田のグロテスクな男根が、再び狙いを定めていた・・・。

58

・・・アンッアンッンァアアッ!ハァ・・・アッアッ・・・!!!

山井 「すっげぇいい声出してんなぁ果歩ちゃん。」

秋絵 「ほんと、よっぽど気持ちいいのね。果歩ちゃん富田さんのハードなセックスも嫌がってないみたいだし。」

隣の部屋から聞こえてくる果歩の喘ぎ声を聞きながら、秋絵はお腹の辺りに付いている山井の精液をティッシュで拭き取っていた。

裸姿で寄り添う山井と秋絵。

山井 「それにしても今回はタイミングよかったよなぁ。」

秋絵 「そうですね、果歩ちゃん友哉君との事がなかったらきっと身体を許さなかったと思うし。」

山井 「いやマジで、まじめな子だから最初は無理かなぁって言ってたんだけどなぁ。」

 ・・・アッアッアッ・・・!!ンッ!アンッ・・・ダメエ・・・富田さんっ!ハァアア!!・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、あんな感度の良い身体して・・・富田さんに開発されちゃうわね。」

山井 「へへ・・・ありゃ堕ちるとこまで堕ちるかもなぁ。秋絵よりも淫乱になるかもしれねぇぞ?」

秋絵 「フフ・・・富田さんと山井さんってホント悪い人達ですね。」

山井 「おいおい悪人扱いかよ?女の子達はみんなよがり狂って喜んでるんだぜ?」

果歩 「アンッアンッアンッ!ハァアアもう・・・スゴイ・・・・アッアッアッ・・・!!!」

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

リズミカルに勢いよく果歩の臀部に腰を叩きつける富田。

後背位、いわゆるバックスタイルでの性交。

尻を突き出す卑猥な格好でのセックス。

パンッパンッと富田の腰がぶつかるたびに、果歩の柔らかな尻たぶはプルンプルンと揺れている。

後ろからの衝撃と快感に、ベッドに顔をつけてシーツを握り締めながら耐える果歩。

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

果歩 「ハッ・・・アッアッアンッ・・・!!」

真っ白だった果歩の尻たぶは、富田の腰に何度も叩かれピンク色に染まっている。

富田 「へへ・・・良い眺めだぜ。」

富田は腰を振りながら、後ろからの快感に耐える果歩の姿を眺め、愉悦感に浸っていた。

女性の肛門までしっかり見える後背位は、富田が特に好きな体位だった。

果歩の肛門・・・

果歩のケツの穴・・・

清純なイメージの果歩が、余すところなく曝け出している菊門を、富田は親指の腹部分で、そのシワの感触を楽しむように触っていた。

そしてその下で、ヌチャリヌチャリと粘着質な音を立てて蜜壷を出入りする肉棒には、白く泡立った果歩の蜜液がまとわりついている。

果歩 「アッアンッ!ハゥッンッアッアンッ・・・!!」

一方果歩は、絶頂に達しても止まることのない富田からの激しい責めに、全身で快感を感じていた。

一度絶頂に導かれて満足したと思っても、富田からの甘い刺激を受けると、またすぐに快感を欲しがってしまう自分がいる。

それに絶頂をすればするほど、その快感の深度はさらに深いものになっている事も果歩は感じていた。

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

富田は果歩の尻たぶを掴み左右に開くと、いっそう深く蜜壷を突き始めた。

果歩 「ンァアアア!!ァアンッアッアッ!」

白い背中を淫らに反らせる果歩。

富田の巨根が秘壺の奥をノックするたびに果歩の頭は快感で真っ白になった。

富田 「へへ・・・お?果歩ちゃんまたイキそうだろ?辛そうだな・・・早くイキたいか?」

果歩 「ンッンッ・・・ハァ・・・ンァッ・・・」

富田の問いに、必死に快感に耐えながら頭を縦に数回振った果歩。

富田 「フッ・・・オラッ!好きなだけイケッ!」

パンッパンッパンッパンッ・・・・!!!

果歩 「ンッンッ・・アッアッァァアアア!!イッちゃうっ!・・・イクゥっ!・・・ァアアンっ!!」

またも富田に絶頂に導かれた果歩。

果歩の秘壺と肛門がギュウっと窄まるのを見届けた富田は、ゆっくりと蜜壷から男根を引き抜いた。

富田が腰から手を離した瞬間、果歩はグタンとベッドの上に倒れこむ。

今日何度目かの絶頂は、果歩の腰が抜けてしまう程の深い快感を与えていたのだ。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・もう・・・ダメ・・ン・・・」

冨田 「そろそろ・・・俺もイかせてもらうぜ果歩ちゃん。」

そう言って富田は果歩を仰向けにすると、果歩の白くて細い両脚を掴んで、自身の肩に高々と担ぎ上げた。

今度は屈曲位で果歩と交わろうとする富田。

バックで散々突かれた果歩の秘貝は、パックリと口を開き、白く泡立った愛液を溢れさせていた。

59

果歩の脚を両肩に乗せた富田は口を開く。

冨田 「ふぅ・・・果歩ちゃん、俺もう出してもいいよな?」

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ぇ・・・?」

冨田 「果歩ちゃんのマ○コマジで気持ち良すぎだからさ、もう俺も射精したいんだよ・・・いいだろ?」

果歩 「ぇ・・・ぁ・・・はい・・・。」

・・・射精・・・

富田の発したその単語に、果歩は一瞬ドキッっとした。

男性が性的快感の絶頂に達し、精液をペニスから放つ。

今まで富田に何度も絶頂に導かれた果歩、しかし自分の身体もまた、冨田に快感を与えていたのだ。

そう思うとなんだか不思議とうれしいような気持ちになった。

これは女としての本能なのだろうか・・・これだけ逞しく力強く自分を責め続けていた冨田、そんな冨田が気持ちよく自分の身体で絶頂に達するところを見てみたいとまで果歩は思い始めていた。

そして冨田は続けて思いもよらない事を言い始めた。

冨田 「それでさぁ・・・果歩ちゃん。できれば俺果歩ちゃんの可愛い顔に射精したいんだけど。」

果歩 「え?」

冨田 「いやだからさ、果歩ちゃんの顔に精液ぶっかけたいんだよ。」

果歩 「・・・ぇ・・・顔に・・・ですか・・・?」

・・・ぶっかけたい・・・

それを聞いて果歩は、先日秋絵の部屋で見たAVを思い出した。

その時の画面の中で女性は、男優の射精をうっとりした表情で気持ち良さそうに受け止めていた。

あれを見たときは衝撃的だった。

そして同時に果歩の身体が熱くなった事も思い出す。

友哉との交わりの時は、コンドームの中で果てていたので、射精の瞬間も見たことがなければ、精液をじっくり見たこともない果歩。

男性に目の前で射精され、精液を顔に浴びるというのはどんな気分なのだろう・・・

果歩の純粋ゆえの性への好奇心が大きく膨らんでいく。

しかし冨田はそんな果歩の気持ちを知ってか知らずか、急にそれを撤回し始める。

冨田 「あっ・・・いや、いいんだ。ごめんごめん、さすがにそれは嫌だよな?ハハ、悪かったよ。」

果歩 「ぇ・・・」

富田 「さすがに果歩ちゃんの可愛い顔にぶっかけて精子まみれにするのは悪いわ。」

今まで強引ぎみに事を進めてきた富田の、急な方向転換に果歩は困惑した。

このまま最後まで富田にやりたいようにされたかった。

かけてもらいたい・・・

冨田の快感の証を、逞しい男根から放たれる冨田の精液を顔いっぱいに浴びてみたい・・・

そんな普段なら考えもしないような思いにかられる果歩。

性的に興奮しきったメスとしての本能が果歩の口を動かした。

果歩 「・・・ぁ・・・あの・・・冨田さん・・・いいんです・・・。」

冨田 「え?いいって、なにが?」

果歩 「・・・その・・・顔に・・・出してもらっても・・・。」

冨田は恥ずかしそうに言う果歩の言葉を聞いて、ニヤっと笑みを浮かべる。

冨田 「フッ・・・え?果歩ちゃん何を誰の顔に出してもいいって?」

悪戯っぽい表情でわざとらしく果歩に聞き直す富田。

果歩 「ぇ・・・ですから・・・その・・・私の顔に・・・富田さんの・・・あの・・・せ・・・精液を・・・。」

顔を真っ赤にしながら富田の質問にまじめに答える果歩。

そんな淫らな事に対してもまじめに一生懸命答えようとする果歩が、冨田はなんだか無性に可愛いらしく感じた。

そして冨田は顔を果歩の顔を近づける。

冨田 「へへ・・・なんだよ果歩ちゃん、顔に俺のザーメンぶっかけてほしいのか?」

果歩 「ぇ・・・それは・・・私・・・富田さんにも・・・気持ちよくなってほしくて・・・。」

冨田 「ホントにそれだけかぁ?本心では、顔に精子いっぱいかけてほしいって思ってるんじゃねぇの?」

果歩 「・・・・・そんな・・・・」

冨田 「果歩ちゃん、今日は果歩ちゃんの全てを解放してくれないと、もっと気持ちよくならないぞ?」

果歩 「・・・もっと・・・気持ちよく・・・」

冨田 「そう・・・自分の本心も、淫らな気持ちも、全部俺に曝け出すんだ。」

果歩 「・・・富田さん・・・」

冨田 「ほら・・・言ってごらん・・・自分の本当の気持ちを・・・エッチな果歩ちゃんを俺に全部見せてくれ・・・ほら・・・。」

冨田はそう言いながら、亀頭を果歩の勃起しているクリトリスに擦りつけた。

クチュ・・・クチュ・・・

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・」

その刺激が、淫らな果歩の気持ちをさらに増進させた。

冨田 「ほら・・・口に出してごらん。」

果歩 「ハァ・・・冨田さん・・・カケ・・・・ほしい・・・です。」

富田 「ん?なんて言ってるかよくわからないよ、はっきり言いな。」

果歩 「・・・富田さんの精液・・・ハァ・・・顔にかけてほしいです・・・」

富田 「もう一回、何をどこにどんな風にしてほしいんだ?」

果歩 「ハァァ・・・富田さんの・・・富田さんの精子・・・果歩の顔にいっぱいかけてくださいっ!」

ついに自分の言葉で富田に顔射を哀願してしまった果歩。

そんな隠語を言い放った瞬間、果歩の蜜壷から新たな蜜がジュワっと溢れ出した。

富田 「へへ・・・それが果歩ちゃんの本心なんだな?」

果歩 「・・・ハイ・・・。」

果歩のその返事を聞くと冨田は膣口に静かに亀頭を押し当てた。

富田 「果歩ちゃん・・・また入れてほしいか?またイカせてほしいか?」

果歩 「・・・ん・・・。」

無言で頷く果歩。

もう何度も絶頂に達したはずの身体は、今まで異常に富田のペニスを欲しがっていた。

富田 「じゃあ・・・自分の手でここ広げてごらん。」

果歩は富田の言うとおりに両手をお尻の外からまわすようにして自分の秘部にもっていく。

富田の大きな亀頭が当てがわれている濡れた秘裂、その左右の大陰唇を指で触る。

そして果歩はそれをゆっくり左右に広げていった。

突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。

その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。思わず「あっ」と声を出しそうになり、
顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸になっていて、
男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が横たわっている女性の股間で片手を動かしながら、全身を愛撫していました。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。そんな光景を一緒に見ていた夫が、
後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきました。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。

ズボンの上から夫の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。
当然隣の二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。
夫が私のTシャツを脱がした時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると、
男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情でした。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始めました。
そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、
夫の手の動きに反応してしまいました。

しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見ると、
女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。
よく見ると、私たちを挑発するように、窓際に手を付いて、
立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、
荒々しく私の中に入ってきました。

夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなっていたような気がします。
私はわずか10分程の間に3回も行ってしまいました。
ふと気がつくと窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。
そうなんです、私はそれまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私にとって、
その瞬間は恥ずかしさとショックで、それまでの興奮が一気に罪悪感に変わりました。

ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に「プレイルームへ行きませんか?」
と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。
何もわからないまま、ガウンを着せられ隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じました。
隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら、主人に色々話しかけていて、
お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。

先方の旦那さんが「さっきは相互鑑賞だったので、今度はスワップしませんか?」
と夫に言ってきました。
当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKしてしまったのです。
もちろん普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんでした。
先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。

薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱がされ、
全裸にされました。
横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしていました。
状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じている自分がいました。
「なぜ感じるの?」と言う疑問が浮かんできては、知らないうちに消えている状態が、
何度か繰り返されているうちに、彼の舌が一番敏感な部分を舐めていました。
そして再び舌が胸のほうに上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、
敏感な部分を刺激しながら、中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってきました。
すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったのがわかりました。

一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。
下に敷いてあったバスタオルはビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出してきました。
夫に申し訳ないと思いながら彼のモノを口の含みました。

そしてしばらく後、彼が入ってきました。
体位を変えながら、優しく動かしたり激しく動かしたりされ、何度も行ってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、
私の中で何かがはじけていたよな気がします。
私が何度目かのアクメを迎えた時、彼が私の中から出て、私の口元に突き出しました。
私の愛液で濡れて光っているものを口に押し込まれました。
そして口で何度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。
耳元で「飲んでね」と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、
一気に飲み干してしまいました。
そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れました。

私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互いを求め合いました。

私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、
夫も私が抱かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合い、
そして激しいSEXの最後に、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
この日3回目とは思えない位大量に放出したので、夫のが抜けると同時に溢れ出し、
私は妊娠を確信しました。

他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
あまりハマりたくはないのですが、機会があれば、また行ってもいいかなって思っています。

同級生(27歳)の彼女を・・・-2

「浩二くん少し待っててね、二人で身体洗うだけだか
らそんな心配しなくていいよ」

雅之さんは少しニヤケ顔で言い、純子はこちらを見な
いようにして風呂場に入って行きました。自分は下半
身丸出しのままその場に残され、益々惨めな気持ちに
なっていました。

「シャー」

すぐにシャワーの音がして、数秒で止まりました。二
人は何か話しているようでした。自分はいてもたって
もいられず、音を立てないように浴室の近くで聞き耳
を立てました。

「人前でセックスなんて恥ずかしかったでしょう?」
「、はい」
「その割には結構な声で喘いでたけど(笑)」
「恥ずかしい、、」

楽しげに会話をしているようでした。扉のシルエット
で二人は向かい合ってお互いをボディソープで洗って
いるのが分かりました。

「またしたくなったらいつでも連絡しておいで」
「、、、」
「純子ちゃんならいつでもOKだから、それにさ、純子
ちゃん複数とか興味ないの?」
「え?」
「俺の信用できる仲間とかいるから、純子ちゃんさえ
興味あれば2人でも3人ででもセックスしてあげられ
るよ?」

何を言っているのかと憤っていると、再びシャワーの
音がしてボディソープを洗い流したようでした。自分
はその後すぐに出てくると思い、音を立てないように
部屋に戻りました。

しかし、シャワーの音が止まったのに二人は浴室から
出て来ませんでした。1?2分その場を動けないでい
ましたが、嫌な予感がして再び浴室の近くに行きまし
た。

「そうそう、いいね」

一瞬で顔が熱くなりたまらなく嫉妬しました。雅之さ
んが浴槽に腰を掛けて座り、純子は雅之さんの足の間
に座って下半身に奉仕を始めているようでした。

「もっとして欲しいでしょう?喜ばせてくれたらすぐ
またしてあげるよ」

純子の影が雅之さんに重なり、すぐに卑猥な音が聞こ
えてきました。

「ホントは彼抜きで、思う存分セックス楽しみたいで
しょう?今は純子ちゃん何してるか見えないんだから
ほら、遠慮しないでしゃぶってごらん」
「・・・・ジュルル、ジュチュチュ、、」

卑猥な音が浴室に響いて、明らかに純子が肉棒を咥え
たことが分かりました。

「、ジュジュ、ジュチャ、ジュポ、」

目の前で見ていた時とは違い、浮気をされているよう
な気分でたまらない気持ちでした。臆病な自分は文句
も言えず、その場でただ立ちすくしていました。

「あ?いやらしいね、純子ちゃんのフェラチオ気持ち
いいよ」
「、ジュルル、ジュチュチュ、、」
「また欲しくてたまらないんでしょう?」
「、、、」
「ちゃんと教えて、チンポ欲しいの?」
「、、欲しい、」

自分はまた心の中で情けない声を出しながら夢中で自
分のモノをしごいていました。

「ふふ、いい返事だね、じゃあまた自分で跨って入れ
てごらん、おまんこもう準備出来てるでしょう?」

扉のシルエット越しでも、純子がバスタブに足を掛け
て雅之さんに跨ろうとしているのが分かりました。対
面座位で自ら雅之さんの極太肉棒を咥えようとしてい
ました。

「・・・・ああああっ、、」

すぐに純子の大きな声が浴室に響き渡り、肉棒を咥え
込んだ事実を認識させられました。

「ビタン、ビタン、」
「、、あああっ、いやっ、」
「あ?ずっぽり咥え込んだねぇ」

そこから数分間、卑猥な打ち付けの音や純子の喘ぎ声
が止むことはありませんでした。

「、、あああっ、ダメ、イッちゃうっ、、」
「いいよ、ほら、チンポ咥えたままイッてごらん」
「、、あああん、イクッ、イッちゃう!」

浴室に響き渡るような声を純子は上げていました。一
度止んでもすぐにまた声が聞こえてきました。

「、、まって、まって、、」
「ちゃんと掴まってごらん、こんなのされたことない
でしょう?」
「、、あああっ!」

シルエット越しに駅弁をしているような予感がしまし
た。AVでしか見たことないセックスが自分の彼女相
手に行われていました。

「、、あああっ、だめぇっ、、」

純子の声が先程よりも、更に甘ったるく快楽に満ちた
声に変わっている気がしました。雅之さんは深いスト
ロークを繰り返し行いながら言いました。

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ?」
「、、ああっ、」
「スケベな言葉で僕のこと喜ばせてよ、じゃないと止
めちゃうよ?」
「、、あああっ、」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいっ、」

雅之さんは更に純子を力強く突きながら続けました。

「俺のチンポ好きになったでしょう?」
「、ああっ、、」
「ほら、どうなの?」
「、ああっ、雅之さんの好き、、」
「彼のチンポと比べてどうなの?」
「、、ああんっ、」
「ほら、はやくっ」
「、、ああああっ、全然違うの、、雅之さんのチンポ
すごいのぉ、、」

純子は夢中で答えていました。自分のことは頭に無い
かのような大きな声で最高にたまらない気持ちになっ
ていました。

そんな状況にも関わらず、自分は夢中でしごいていま
した。すると突然浴室の扉が開いて、雅之さんが落ち
着いた口調で言いました。

「浩二くん聞いてるんでしょ?純子ちゃんが自分以外
のチンポで喘ぐのたまらないでしょう?」
「、、あああっ、」
「隠れてないで見てごらん、ほら、純子ちゃんこんな
に悦んでるよ?」

自分は恐る恐る視線を浴室に向けました。雅之さんは
純子の奥深くを繰り返し突いていて、純子は顔を天井
に向けて喘いでいました。

「、、あああっ、いやっ、、」
「浩二くん今度は近くで見せてあげるよ」

そう言うと雅之さんは、純子を抱えたまま浴室から出
てくると部屋に移動しました。

「ほら、ズッポリ入ってるとこ見てごらん」

雅之さんは駅弁の体位のまま、結合部を自分の顔の前
にして言いました。間近で、雅之さんのごつい肉棒が
純子の肉ビラを押し広げて入っているのを見せつけら
れて更に更に胸が締め付けられました。

「、、ああんっ、ああっ、」

肉棒が出入りを繰り返すたびに、純子の膣内の液を絡
め取って糸を引いていました。雅之さんはAV男優の
ように、何度も激しいピストンを繰り返して純子を犯
し続けました。

「、、ああああっ、すごい!もうだめっ、、」

雅之さんは純子を抱えたまま、肉棒を一番奥深くに差
し込んで絶頂を迎えさせました。そしてすぐにベット
の上に純子を下ろすと、片足を上げさせて膣内を掻き
回しました。

「、、んああっ、いやっ、いやっ!」

ものの数秒で純子の高い声と共に大量の潮が何度も吹
きでました。雅之さんは立て続けに正常位ですぐに挿
入すると、純子の目つきは明らかに変わり、全身で雅
之さんを求め出しました。

「、、あああんっ、、すごいのぉ、」
「あ?純子ちゃんいい顔」

純子は雅之さんの首に手を回して、夢中で舌を絡ませ
て喘いでいました。ああ、これがホントに寝取られる
という事なんだと思いました・・・

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ、たくさんいや
らしい言葉聞かせて、言わないとチンポ抜くからね」
「、、ああっ、いやぁ、、」
「ほら、どこが気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいのっ、、」

雅之さんは自分の方をチラッと見て、ちゃんと見てろ
よと言わんばかりの表情をしました。

「もっと、マンコのどこ突いて欲しいの?」
「、、あああっ、奥突いてっ、」
「ずっとこんなセックスしたかったんでしょう?」
「、ああっ、ああんっ、、」
「マンコの何処に当たってる!?」
「、、あああっ、おまんこの奥に当たるのぉ、、」
「ほら、もっとどうして欲しいか行ってごらん」
「、、あああっ、私のおまんこの奥もっと突いて下さ
いっ、」

雅之さんが余裕たっぷりで奥深くを打ち付けると、純
子は更に声を上げ、つま先を曲げたり伸ばしたりして
喘ぎまくっていました。

「じゃあまた僕もイカセてもらうからね、純子ちゃん
のおまんこでたくさんチンポしごいてよ」
「、、ああああっ、」
「あ?そうそう、おまんこ絡みついてくるよ」
「、、んああっ、すごいぃ、、」

純子の顔が快楽に満ちて、想像も出来なかったうっと
りとした表情になっていました。

「ほらもっと、我慢汁搾り出してよ」
「、、あああっ、、」
「あ?いいねぇ、すごい締まってるよ」
「、、んああっ、いいのぉっ、、」

雅之さんのストロークが一段と大きくなり、力強さが
増しました。

「あ?そろそろ出すよ?」
「、、あああっ、あああんっ、、」
「純子ちゃん、またこのチンポで犯してもらう為には
何処に射精してもらえばいいの?」

雅之さんがためらう様子もなく言った言葉が、自分の
脳天には強烈に響きました。自分には純子がどれだけ
快楽に溺れようとも、雅之さんがしようとしているこ
とを受け入れる訳はないと思いました・・・

「さっきみたいなシラケた場所だと二度とセックスし
てあげられないなぁ」
「、、あああっ、、」
「ほら、こうやっておまんこの奥ゴリゴリされるのた
まらないんでしょう?早くお願いしないと外に出して
二度としてあげないよ?」

自分は夢中で猛烈にしごいていました。

「またチンポ欲しかったら、ほら、何処に出してもら
えばいいの?」
「、、ああっ、」
「自分で膝抱えて、股開いて、何処に出して欲しいか
言ってごらん!?」

現実とは思えない光景でした。純子は両手で膝裏を抱
えて大股開きになりました・・

「ほらっ」
「、あああっ、中に出して下さい、、」
「誰のマンコの何処に出せばいいの!?」
「、んああっ、、純子のおまんこの奥に出して下さい
っ、、」

雅之さんは猛烈なラストスパートをかけて、純子の膣
内に向けて射精をしました。震えるような光景に自分
も目の前が真っ白になりながら射精をしました。

「、あああ!イクぞっ、あ?出る!」
「、、ああああああっ!」

雅之さんと純子が同時に絶頂を迎えました。純子の痙
攣に合わせるように、雅之さんは射精を繰り返しまし
た。

「あ?いい、凄い出る」
「はぁっ、はぁっ、」

雅之さんは純子の身体に覆いかぶさり、ゆっくりスト
ロークを繰り返して、最後の一滴まで搾り取るように
精子を出し尽くしました。

純子はそれから暫く動くことは出来ませんでした。し
かし雅之さんは最後まで余裕たっぷりで、事が終わる
とすぐに着替え、また連絡するとだけ言い帰って行き
ました。

その日純子は何も話したがらず、何の言葉も交わさな
いまま眠りにつきました。

また何か進展ありましたら報告します。読んで頂いて
ありがとうございました



同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その3

とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。

3人のスペック。
A子:ギャルっぽい 普通体形 身長160 Cカップ
セックスは3人の中では一番未熟。恋愛感情多めだったが、電マセックスでイカせまくり、
恋愛抜きでもセックスをしたがる女に調教中。

B子:ショートカット 細身 身長165 Bカップ
スポーツ推薦だけあってセックスもスポーツ感覚で激しい。
セフレには一番向いているタイプ。(すでに会っているが)C子を紹介してもらう予定。

C子:ロリ系 普通体形 身長155 Dカップ
こっちの連絡には秒速で反応するが、自分からの連絡はほとんどなし。
俺とB子の関係を知っている。フェラが抜群に上手い。

?
前回から約1ヶ月。
3人ともそれぞれの関係を継続中のある日、珍しくC子から連絡が入る。

C子「あの、Bちゃんから俺さんを紹介してもらっちゃいました笑」

おおB子がやってくれたか。
C子いわく、
B子が内緒で見せてくれた、最近遊んでる男の画像が俺さんだった。(C子は知ってる)
C子が(演技で)興味を示したところ、B子が紹介してくれる事になり、
俺の連絡先を教えてもらった。という事だった。
これでB子とC子の接点ができたわけだ。複数プレイ計画がジワジワと進行している。
その夜はC子を呼び出し、ホテルの一室で楽しむ事に。

俺「もうBちゃん公認で遊べるねw」

C子「ちょっと悪いことしてる気がしますけど笑」

俺「さっきBちゃんから連絡が来たよ。C子かわいがってあげてねwだってw」

C子「もう何回もしてるじゃないですかぁ?♪」

俺「だねwでもBちゃんには今日が初めてって事で、ねw」

C子「私悪い子ですかね♪」

相変わらず小悪魔なC子、いつもどおりの丁寧なフェラをしながら微笑む。
そしてもう何度目か、C子の小さいアソコにバックから突き刺した。

C子「ああんっ!いいっいいっ・・・」

俺「今頃B子ちゃんは俺らのこと想像してるかもねw」

C子「ええっいやぁ・・・興奮しますぅ・・・♪」

そんな会話をしていると、俺の携帯が鳴る。
俺は体位を入れ替えて携帯を確認。C子は俺の上で腰使いを見せてくれている。
連絡はB子からだった。B子「C子どう?もうやっちゃった?」
B子にしては真剣な文面だ。さすがのB子も心配しているのだろうか。
俺はその文面をC子に見せてやった。

C子「あんっ・・・あはは・・・Bちゃん・・・もうやっちゃってるっ♪あんっ!ああんっ!」

C子はまた興奮して腰をくねらせている。
俺はB子に返信。

俺「うんw今騎乗位で腰振ってるよwエロイねC子ちゃんw」

B子「えっ!早くない?wそうなるとは思ってたけどーw」

そこまで連絡して俺はB子に電話をかけてみることにした。
C子は俺のそぶりを見て、「えっ」という顔になったがもう遅いw

B子「はい、もしもし?」

俺「おう、電話の方が早いからかけちゃったw」

C子は口を押さえて、ゆっくりと腰を動かしている。
俺はその動きにあわせて腰を突き上げながら、B子との会話を続けた。

俺「今、まさにヤッてるよw」

B子「ええっ!マジで?途中で電話してくるとか信じられないw」

俺「あぁ・・・C子ちゃんもマジでエロイよwほんと最近のJKはエロイなw」

B子「ええ・・・今C子としてるんだよね・・・?」

俺「してるよっ」

そこで俺は片手でC子の腰をつかみ、下から力強く突き上げた。
肌と肌がぶつかるパンパンという音を聞かせるためだ。
その刺激にC子がたまらず声を漏らし始めた。

C子「っ!ぁっ!・・・いやっ・・・ああっ!っ!」

B子「なんか・・・今のC子・・・?やらしい・・・」

俺「B子だってエロい声出してたじゃん」

C子「あっ!あんっ!だめっ!あああっ!」

B子「そうだけど、C子ってこんな声出すんだ。ちょっと興奮する」

俺「C子と話してみろよ」

俺はC子にも同時に言って携帯をスピーカーにし、
一旦抜いてから、戸惑うC子を四つんばいにさせた。

C子「あ、も、もしもし、Bちゃん?」

B子「あ、あの、C子?今何してるの?」

俺は「セックスに決まってるじゃんw」と思ったが、
黙ってバックで奥まで一気に突き刺してやった。

C子「今、ちょうどエッチしてあああああっ!」

B子「え?どうしたの?大丈夫?C子?」

C子「ゴメン・・・今後ろから・・・急に・・・入れられちゃった・・・ああっ」

B子「そ、そっかw俺さんのエッチ、どお?」

ピストン開始。

C子「あの・・・あっ!ああっ!・・・いい・・・気持ちいいよ・・・ああっ!」

B子「うわぁ・・・超やらしい・・・」

C子「ああっ!ああんっ!・・・Bちゃん・・・これ・・・いいよね・・・ああん!」

B子「うん・・・超キモチイイよね・・・いいなあ・・・C子」

C子「ゴメンっ!ねっ!・・・ああっ!・・・いいっ!いいっ!・・・」

俺「B子どう?興奮してるんだろw」

B子「あっ、うん・・・こんなの初めての経験だもん・・・」

C子「あっ!いいっ!あっあっ!」

俺「B子自分でいじってみろよ」

B子「えっ・・・うん・・・実はもうしてた・・・w」

俺「やっぱりなwんじゃこっちはこのまま続けるから」

B子「えっ!うん・・・わかった・・・」

C子「いいよぉ・・・あああっ!気持ちいいっ!あああっ!あああっ!」

ピッ

思いつきの作戦だったが、思いのほか興奮した。
B子は少し寂しそうな複雑な感覚でいるようだった。
C子は完全に興奮して、あえぎ声をこれ見よがしに聞かせるくらい感じていた。
この日のC子とのセックスは午前3時くらいまで続いた。

ふらふらと帰っていくC子を見つめながら携帯を見ると、B子から、
「ものすごい興奮して一人でイっちゃったよwなんか悔しいから明日会いたい!w」
となかなかいい反応の連絡が入っていたw
B子も少し別の性癖が目覚め始めたかな?

?
翌日は約束どおりB子とホテルへ。
B子は部屋に入るなり俺を押し倒し(さすがスポーツ少女w)、
自分から激しいフェラをはじめた。

俺「激しいなっw昨日のが効いちゃった?w」

B子「ジュルルッ・・・うんっ・・・あんなのずるいっ・・・パクッジュルル」

俺「一日中興奮してたんだろw」

B子「ジュルッ・・・うん・・・何にも手につかなかった…C子と話して、感想聞いたら、さ・・・」

俺「嫉妬?w」

B子「シコシコ・・・嫉妬って言うか・・・なんかすっごいえっちな気分で・・・w・・・パクッ」

俺「そっかwなんかゴメンな。その代わり今日もいっぱいしてやるからw」

B子「ジュパッ・・・うんっ!もうダメ・・・早く!」

そう言うとB子は履いていたショートパンツとパンツを脱ぎ去り、正常位で足を広げてきた。
アソコはすでにトロトロになっている。
そのままB子の奥まで突き刺し、奥に押し当ててやった瞬間。
3・4・5回と背中を反らせてビクッビクッと痙攣してイってしまった。
性欲溜めたJKってほんとにエロイな・・・w

B子「っっっ!はあぁぁっ!・・・ヤバイ・・・入れられただけで・・・」

俺「B子最高。もっとエロくなっていいよw」

B子「ああああっ!!ああああっ!!・・・いいっ!・・・気持ちいいっ!」

1回戦目から全開でセックスを楽しんだ。
途中服を脱がせあいながらも、B子はイキまくった。
そしてお約束、二回戦時にバックでピストン中、C子への電話をお返しすることにw
しかしC子の反応は最初から少し変な感じだった。
B子は完全にセックスを貪っている状態。

俺「もしもし?」

C子「あっ・・・俺さん・・・」

B子「ああああっ!!・・・いいよっ!・・・もっとぉ!ああああっ!!」

俺「今日は逆の立場だねw」

C子「Bちゃん・・・エッチな声・・・ああっ」

俺「C子オナってたんだろw」

B子「ああっいいっあっあっ!」

C子「はいぃ・・・あっ・・・俺さんとBちゃん今頃・・・って・・・あんっ・・・」

俺「ほらB子、C子ちゃんだよ」ピストンを緩めてやる

B子「えっ・・・あっ・・・はぁ・・・ああん・・・C子・・・?」

C子「Bちゃん・・・あっ・・・気持ちいいの?」

B子「うん・・・やっぱりいい・・・はぁ・・・はぁ・・・恥ずかしいな・・・」

C子「Bちゃんの声すごくエッチ・・・」

B子「はぁ・・・は、恥ずかしい・・・よ・・・」

C子「お互い様だよ♪今わたしも自分でしてるの・・・」

B子「そうだね・・・へへっw・・・あんっ!なんか変な感じだね・・・w」

C子「あんっうん・・・でも、俺さんのエッチ、あんっ最高・・・だよね・・・」

ピストン開始。

B子「うんっ!ああっ!最高だよぉぉ・・・あああっ!すごいっ!」

C子「Bちゃんすごい・・・ああっ!興奮しちゃうよ・・・あっ・・・」

ここからは俺は無言でB子を突きまくり、
B子も殆ど会話できないまま、イキまくった。
C子は電話を切るかと思ったが、
延々B子に言葉攻めでもするかの様に話しかけていた。
俺がイクと言って、B子のあえぎ声が絶叫に近くなったとき、

C子「ああっ!・・・Bちゃん・・・Bちゃん・・・俺さん・・・ああっ・・・あああっ!」

というC子の声を聞いた気がしたが、
俺もB子との野獣のようなセックスをしていた余韻で、
B子に覆いかぶさって放心していた。
気づくと電話は切れていた。

B子はその後、30分くらい体をビクビクさせながら放心。
気がついた後も体に力が入らないらしく、しばらく今日のことを話したりしながら、
B子は自分でクリを弄り、最後にかわいくピクピクとイっていた。

?
そしてA子。
A子と会う回数は他の2人と比べて明らかに少なくなっていった。
俺自身が、B子・C子という最高のJKを手に入れてしまったせいで、
A子とのセックスに刺激を感じなくなってきていたのも原因だ。
それはそうだろう、B子C子はセックスを楽しめるパートナーだったが、
A子はこちらが開発している段階なんだからしょうがない。

A子の体を開発する事に専念し、A子もそのギャルっぽい見た目どおりの
エロいJKになってきたな、と思っていた。
その日もA子は失神寸前までイキつづけた休憩中。

A子「実は最近さあ・・・」

俺「ん?なに?」

A子「俺君とのエッチで色々目覚めちゃってw」

俺「それはありがたい事だねw」

A子「うん、それで・・・」

俺「なんかいいたい事でもあるの?w」

A子「うん、あのね。他の人ともやってみたいな、と思って」

俺「ん?うん」

A子「先輩と、サイトの人と、塾の先生としちゃった・・・w」

俺「えっ!いつの間にw」

正直悔しかったが、
A子がエロい女になってくれた事の喜びもあったw
その後も詳しく話を聞いてみると、

俺に開発されたら、他の人とのセックスにも興味が出てきた。
それで頑張って(?w)経験してみたら、やっぱり人によって違った。
でも、こんなにイかせてくれるのは俺さんだけだった。
ということだった。
しかしこの後、A子は驚くべき事を言い出した。

A子「実は、その先輩に告られて、おっけーしちゃったんだ・・・」

俺「えっ?マジ?それはおめでとう!なのか?w」

A子「ありがとうwでもまた俺君とエッチしちゃってるw」

俺「まあ、A子がやめたいならそれでいいよ」

A子「やめるって俺君と会うってこと?やめれるわけないじゃーん♪」

俺「(見た目どおりビッチになってきたなw)ありがたやーw」

そんな会話をしながら、その日はお別れ。
だが、俺の頭にまたひとつ悪知恵が浮かんだわけで。

?
今後の話は需要があったら書いていきます!









定時制JKと中出しハメ撮り

いつもの神アポランドで娘を物色。

平日のお昼なので主婦・フリーター等なかなか若い娘からの返信が無い??。

仕方なく、19歳の学生「優那」と別1で交渉。

「大学生?短大生?」
「違うよ。高校生だよ。」

「留年したの?」
「定時制だよー。1年生です!」

たまには、19歳でもいっか!

多少遠方だったんですけど愛車で待ち合わせのコンビニでまで行きました。

写メは貰えなかったんですけど、実物はなかなか可愛い?。

茶髪のセミで今時の娘!優しそうでおっとり顔、笑顔が絶えない。

格好は、Gパンで黒のキャミだった。

近くのラブホにイン!

「夜学校だから。それまで時間あるよ。」

時刻は、まだ14時。たっぷりSEX出来るなー。

サポは、まだ3回目で彼氏もおらず毎日暇だと優那嬢はくったくない笑顔でニコニコしながら話す。

優那嬢からは、若い娘さんの甘い香りがプンプンして勃起しながら与太話に付き合うが優那の胸の膨らみが気になってしょうがない!

一通り世間話が済んだところで

「一緒にお風呂はいろ?」
「うん。良いよ。」

とニッコリ笑顔の優那。

脱衣した優那の裸体は張りの良いオッパイにスラット伸びた長い脚!!

我慢出来ずに抱きつき勃起チンポを擦りつけるがくが笑顔で「キャッ、お風呂にはいろよ。」

お風呂では、いつもの勃起チンポをシコシコとシゴイテもらう。

やはり笑顔で「おっきいねー」とシコシコ。

「気持ちイ?。」フェラも頼んでないのに「ジュポジュポ」とねっとりとチロチロと舌で亀頭を責めてくる。

「アッアッ、優那ちゃん気持ちイよ?。ベッド行こう?。」

お風呂から上がり、持参したセーラー・紺ソ・ローファーを渡すと優那は目を輝かせて

「うれし?。中学以来だよー。制服着たかったんだ!」

うれしそうに制服に着替えるシーンをビデオカメラに撮影?。

優那は撮影を嫌がらない。

それどころか「スカート捲ってパンティー見せて!」「四つん這いになってお尻を突き出して!」と卑猥なポーズも要求通りにしてくれる。

M字開脚させて見るとスケスケピンクのパンティーのオマンコの辺りに大きなシミが出来てる?。

感じてるみたいだ!優那は、私の手を引き「しよ。」と自らベッドに誘う積極ぶり。

ビデオを固定して、サポSEX開始!まずは、私が仁王立ちでペニスをしゃぶらせると「ジュルジュル・ジュポジュポ」と優那が美味しそうにフェラしてくる。

「優那もSEXしたかったんだな?。」
「うん、ほうだよ☆。ジュポジュポ。」

と咥えながら返答。

しばし、優那のフェラテクを堪能するが制服の上から張りの良いオッパイを揉んでやると「あん..。うん..。」と感じる。

制服の上からピンピンに乳首が立っているのが分かる。

ディープキスは私の歯にまで舌を這わせてくるメス猫ぶり?。

パンティーを脱がせると、大洪水!

避妊剤を挿入してローターでクリを虐めてあげると「あーっ、あんあんあん。」と大声で喘ぐ。

そして、避妊剤が溶けた頃合を見計らって生チンポをずぶずぶと挿入!!

「ん?。若い娘さんの膣はよくしまってじつに気持ちイ?。」ぱんぱんとピストンする。

優那は「あーー。気持ちイ?。あんあん。」と絶叫に近い喘ぎ声だー。

体位を変えて、バックで優那の尻肉にペニスを打ち付けるとまたもや絶叫。

「あー。あんあんあんあん良いよー。」騎乗位は、自分からも腰を振りまくる優那ちゃん。

「おまんこ。気持ちイ?よ。」蒸気した顔で見つめてくるがしなだれかかりディープキスで激しく求めてくる淫乱ぶり。

その後も松葉崩し・菊一文字攻めで優那の蜜壺を私の太いペニスで責めていく。

その都度優那は絶叫の喘ぎ声で感じる?。

全裸にして、48手のこたつががり(背面騎乗位)で大股開きのペニスが激しく出入りするシーンや騎乗位・松葉崩しでの抜き挿しシーンもばっちり撮影!!

しばし休息後、2?3体位を入れ替えて最後は正常位で中出し。

ぱんぱん!

「優那!中出しするよ?」
「あんあん良いよ。たくさん出して!!あんあん」

1週間ぶんの精子を、一滴残らず射精しきった処でペニスを引き抜くと大量にドロドロと逆流してくる。

「たくさん出たね。」と笑顔の優那...。

しばらくピロートークして優那はシャワーへ。

ソファーでぐったりして冷えたお茶をのんでいると優那がシャワーからあがり携帯でどこかへTEL。

「今日体調が悪いので休みます。」
「今日学校休むよ!気持ち良かったからもう一回しよ!☆」

へへと笑顔の優那。

ホテルで夕食を済ませてもう一回戦!

「薬使ってくれるなら中出しで良いよ?。」

2度目の中出しをしてお腹いっぱい??。

神アポランドで当りの娘さんでした!!

知合った女と即セックス出来たったw

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。
その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。
もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。
でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。
でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。
凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。

待合せは上野の丸井の正面玄関。
40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。
「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」
「いいよ! 今どこにいるの?」
「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」
「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」
そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。
「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」
「お任せします。」
「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」
「うん!」
「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」
「うん!」
そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。

鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。
部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。
「お疲れさま!」
「仕事大変だったね! 無理しなくてもよかったのに・・・」
「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。
「じゃ、お風呂に入ろうか!」
「うん。」
「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」
「判ったわ・・・。」
そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。
「おーい。まだ入ってこないのー?」
「今行くぅー!!」
しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。

バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、
後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。
舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。
「あぁん・・・。」
「我慢できなかったんだ・・・」
「私も、凄くしたかった・・・」
「続きはベットに行ってしようね!」
「うん・・・」
そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。
ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。
とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。
舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。
私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。
「はぁぁ、、ん・・・」
軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。
彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。
「あぁん、、いいぃ・・・」
「乳首、舐められるの好き?」
「う・・・ん、すごく好き・・・」
そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。
また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。
彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。
彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。
「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」
「うん、凄く好き・・・」
「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」
「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」
そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。
体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。
「くわえてくれる?」
「うん!」
そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。
「んぐっ、、んぐっ、、」
「おいしい?」
「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」
「お前もだろ!(笑)」
そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。
「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」
「うん、舐めてくれるの?」
「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」
そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。
時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。
そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。
「あ゛ぁーーー!」
「クリトリスがいいんだね!?」
「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」
私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。
そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!
(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。
「いやぁーーー! 死んじゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」
「止めて欲しいの?」
「いやぁーーー!!! 死んじゃうぅーーーー!!!!」
全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。
そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。
十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。
オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。
彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。
「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」
「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」
「奥までちょーだい、奥まで・・・」
「そんなに奥まで欲しいのか?」
そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。
そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と
音が部屋に響くように突きまくりました。
松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、
「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」
「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」
「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」
「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」
「あああああぁぁ、、、、、」
最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。
もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、
「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」
「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」
「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」
「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」
と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。

それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。
またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。
もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。
迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

大学生の時に同級生の女と自分の親父がエッチしてるのを目撃

俺の実家は自営業をやってる でちょうど学祭でやるものが実家の自営業に関係するものだったんでメンバーみんなで家に来たのね 親父に教わるためにね その中にYって子が結構熱心に親父の話を聞いて教わってた 試作品もYが一番上手にできてたな 親父も気に入ったみたいで「Yちゃんって子は器用だね」なんて言ってた Yも「○○のお父さんって教え方上手だし プロの職人さんってすごいね?」って言ってた でメンバーが教わりに来てから3週間ぐらいたって学祭も終わりその日は母親が料理教室に出かけるとかで家にいなっかたのよ 店も定休日で親父も暇 俺も休みで見たい映画があったので「親父も見に行く?」と聞いたら「いや 疲れてるからいいよ」と言われたので一人で映画を見に行った で適当に飯食って帰ったら家の中から聞こえるわけよ 女のアノ声が まさか母親と親父がしてるのかと思ったんだけど料理教室が終わるのは5時過ぎだからそんなはずはない 2階に上がると余計にハッキリと聞こえてくる女の喘ぎ声 声がするのは親父の寝室 ドアを少しだけそっと開け覗き込むと 親父のベットで裸のYが裸の親父の上に跨って腰振ってるんだよ 信じられない光景で頭が真っ白になってたと思う 体位を変えたときに親父の勃起したチムポを見て卒倒しそうになってしまい、いたたまれなくなってそっと家を出た 駅前の本屋とかで2時間くらい時間潰して家に戻ったらもうエッチが終わってYも帰ったらしく親父がリビングでテレビ見てた そのあとは普通に母親が帰ってきて夜ご飯を食べて寝ました 
親父は当時49です
Yとのその後ですが次に会った時普通に接してきましたよ
彼氏とも普通に話してたし女って怖いと思いました
 
誘惑したのはYだそうです もともとYは結構年上の男が好みらしく親父の腕の筋肉とかを見てときめいてしまったらしい(親父はイケメンではなくどこにでもいそうな普通のルックスだけど高血圧を気にして水泳をしているため体は引き締まっています)
でYがエッチに至るまでの1か月の間に親父に倣うために家に何回か家に行ったそうです
そして親父との初エッチの日 その日もいつも通り家に行ったところ家に親父一人だと知ってチャンスと思ったそうです 
そしてあとは彼氏とのセックスの話とかしてるうちにどんどんラブい雰囲気に
でエッチになったそうです
ちなみに親父はYとエッチすることを最後まで迷っていたらしい 
まあ真面目な親父だから母親を裏切ることに躊躇したんだろうね 結局誘惑に負けちゃったけど

kwskと言われたのでまとめきれていませんが書いていきます
Yは親父に習うため家を訪問 出来上がった試作品を2人で試食していたそうです
で世間話してるうちにH話に そこでYが「おじさんのこと好きになっちゃったかも」といったら最初は笑って受け流したみたいですが、何回かしましょう的なことを言った後、
「付き合ってとか言わないからおじさんとの思い出がほしいです」と言ったら落ちたそうです そこからHに突入

裸になった時親父の胸の筋肉とかに興奮したそうです 「おじさんの筋肉彼氏より全然あったよ お腹も引き締まってるしすごかったー」だそうです
そこからおっぱいを舐められ手マンをされたそうです「やっぱ大人の男の人ってテクニックすごいよね あたしあんなに年上の人とHするの初めてだったけどおじさんとのHが1番興奮したな」
そのあとはYが体を舐めてフェラしてあげたそうです
そこからは正常位で挿入 「おじさんのあそこ大きくて もう50なのにすごかったよ 硬かったし彼氏のより大きくて感動しちゃった」感動って・・・
Yが上になって騎乗位に「あたしが上になってるときおっぱい揉まれたんだけどおじさんの手ごつごつしてて気持ちよくなってイきそうになっちゃった」
でその後はラストスパートで正常位 腹の上に出されてフィニッシュだそうです

生でやったのと聞くと「だって家にゴムないしあたしももってなかったもん」
おまえまさか親父とそのあとも何回かHしたのと聞いたら「あれっきり1回しかしてないよ あんたのお母さんにばれたらやばいし」「でももし俺が母さんに言ったらどうする?」「言う?あんたの家庭崩壊するかもよ それでもいいの?」「・・・」
でした
「でもおじさんとのH今までで1番興奮したかも またしたいなー」こいつ全然反省7¥してないな
「大丈夫大丈夫 あんたのお父さんとはもうHしないよ おじさんのあそこ大きいから続けてたら彼氏にばれるかもだし あたし1人で何回か家に行っただけで怪しまれたしね」

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。
そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。

ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。

ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。
手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。
それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。

ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。
悔しくて、情けなくて、消えてしまいたいと思いながらも、何も出来ない私……。

そして、兄貴の異形のペニスがミクのアソコに触れてしまった。手下のチンピラは、手慣れた感じで撮影を続ける。まるで、AVでも見ているような感覚だ。でも、主演は私の愛する妻だ……。

『……ン……んっ! ン、あぁ……』
ミクは、兄貴のペニスを押し込んでいこうとする。でも、想像以上の大きさと、想像以上の異物感に、完全に腰が引けてしまっている。

すると、下から兄貴が腰を突き上げるように動かした。兄貴はスマホを見たままだったので、動く気配がまったくなかった。そんな風に不意を突かれて、ミクは背中をのけ反らせながら、
『んっグゥッフゥッ!』
と、およそセックスの時にあげる声じゃないような、殺される時のような声をあげた。

兄貴のペニスは、それでも半分程度しか入っていないのがわかる。そして、その結合部をドアップで撮影するチンピラ。すると、チンピラが何か思い出したような顔になり、ポケットに手を突っ込み、マッチ箱ほどのケースのような物を取りだした。そして、何かそれを触るような動きをすると、私が覗いているマジックミラーの窓の下の部分で、モニタのようなものが起動した。埋め込まれていて気がつかなかったが、窓の下の部分には液晶画面が埋め込まれていたようだ。

そして、画面がつくと、ミクと兄貴の結合部のアップが映った。私は、ビックリして部屋に視線を戻すと、チンピラがニヤニヤした顔でこっちを見ていた。マジックミラーなので、向こうから私は見えないはずだ。でも、バカにしたように笑いかけてくるチンピラ。

どういう仕組みなのかわからないが、チンピラが撮影しているビデオの画像が、リアルタイムでこの液晶に転送されているようだった。

私は、吐きそうだった。今まではある程度の距離があったので、そこまで鮮明には見えていなかった。それが今は、ミクの小さな膣に兄貴の異形のデカいペニスが突き刺さっているのが鮮明に見えてしまっている。

ミクの小さな膣は、見るからにキツキツという感じで、凸と凹のサイズがマッチしていないのがわかる。実際、ミクの眉間にはしわが寄り、痛みをこらえているように見える。

「まだ半分だぞ? 痛いのか?」
兄貴が、とくに感情を込めずに言う。痛いのか? と聞いておきながら、こんなにも無表情なことに、私は戦慄を覚えた。多分、この男はミクが痛くて死んだとしても、とくに動揺もせず、無表情に処理をすると思う。
『い、痛いです……』
ミクが、苦しげに言う。
「どうして痛いんだ? カメラに向かって言ってみろ」
兄貴が言うと、カメラが移動する。そして、ミクの顔がアップになる。本当に、美しい顔をしていると思う。その美しい顔が、痛みに歪んでいる……。私は、自分の無力さに死にたくなってきた。

『お、大きいからです……。大きくて痛いです』
苦しげに言うミク。
「それじゃ、意味わかんねーよw」
チンピラが、カメラで撮りながら言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。こ、このおちんちんが、大きくて痛いです……』
ミクは、恥ずかしそうに言う。頬を殴られたことで、すっかりと従順になってしまっている。無理もないと思う。ヤクザ二人と密室にいるなんて、男でも怖い状況だ。

「どう大きい? なにと比べて大きいんだ?w」
チンピラは、慣れた感じで煽る。こんな事を、日頃から繰り返しているのだと思う。

『そ、それは……。しゅ、主人のよりも、大きいおちんちんなので痛いです……』
ミクは、泣き顔で言う。
「すぐに、旦那のじゃ物足りなくなるぜw」
チンピラが、ミクではなくマジックミラーを見ながら言う。私は、背中に冷たいものを感じた。

「自分で奥まで入れてみろ」
兄貴が、感情のない声で言う。ミクはビクッと身体を小さく震わせ、うなずく。そして、もの凄くぎこちない動きで、腰をさらに下に降ろしていく。ミクは、騎乗位だとか対面座位などはしたことがない。ミクとのセックスは、いつも正常位ばかりだった。バックでしたことがほんの数回ある程度で、ミクの方が上になる体位などは試そうとしたこともない。

『うぅ、あ、つぅ……んぅ』
ミクは気持ちよさそうな感じはまったくなく、本当に痛そうだった。やはり、兄貴のペニスが大きすぎるのと、変な段差があることで痛いのだと思う。

ミクは、それでもなんとか兄貴のデカいモノを膣に収めていく。すでに、私以上に大きなチンピラのペニスで広げられてしまっているので、その巨大なものでもなんとか収めていっている感じだ。

「よし、動いてみろ」
兄貴は、スマホをいじりながら命令する。
『は、はい……』
ミクは、辛そうな顔で腰を上下に動かし始めた。チンピラは、その結合部をドアップで映し出す。大きすぎるペニスが、ズブズブズブッとミクの膣に入っていき、そして、ミクの内臓を引きずり出すのでは? と思うほどの迫力で、膣から出ていく。

それをドアップで見せつけられる私は、すでに結束バンドを引き千切る努力も放棄してしまったし、叫ぶことも止めていた。完全に諦めた状態で、ただ泣きながらミクのぎこちないピストンの動きを見ていた。

『んっ! んンッ! つぅ……ふぅ、あ、あぁ……んっ!』
ミクは、膣いっぱいに広がる異物感で思わず声が出てしまうようだ。それは、感じている時のあえぎ声とはまったく異質の、何かをこらえるような感じの苦しげなものだった。

兄貴は、スマホをいじりながらミクを見もしない。そして、チンピラはミクの苦しげな顔や結合部などをひたすらカメラに収めていく。私は、いっそ見なければいいのに、画面やマジックミラーから目が離せないでいた。

二人で、まだまだ子供も作らずラブラブな日々を送るつもりだった。実際に、毎週末デートをしてし、外食もちょくちょく行っていた。ミクと街を歩くと、通り過ぎる男性などが、ミクのことを目で追うのがよくわかる。
どこから見ても、ミクは美人で清楚な感じだ。私なんかとでは、全然釣り合っていないのはよくわかっているが、それでも男達の視線を感じると、私まで誇らしい気持ちになった。

そんなミクが、底辺というか裏社会の人間にいいようにオモチャにされている。確かに、金を借りたミクの母親が悪いのかもしれないが、そもそもミクに返済義務などないはずだ。
私は、そんな現実逃避にも似たことを思いながら、ただ泣き続けていた。
それにしても、もう15分や20分は経っているはずだ。いくら下手くそなミクの動きでも、射精しないのだろうか?と、思った。私がこんな風にされたら、とっくにイッてしまっていると思う。

ミクは繰り返しその動きを続け、かなりスムーズになってきていた。
『う、うぅあ、んっ! あ、うぅ、ヒィあぁ……』
ミクは痛いのは収まったようで、痛そうではなくなっていた。かといって、当然のことながら気持ちよさそうな感じもない。

するとチンピラが、また結合部をアップにする。
「すっげぇ濡れてきたなw 兄貴のヤバいっしょw」
チンピラが下品な言葉をかけながら撮り続ける。確かに、ミクの膣を出入りするその異形の巨根は、目に見えてグチョグチョに濡れてきている。

だが、そんなものは女性の身体の防御反応のようなものだ。気持ち良いから濡れるのではなく、不快だからこそ、身体が摩擦で傷つかないように濡れる……と言うことだと思う。

「全然ダメだな。面倒くせぇ。おい、アレ」
兄貴が、スマホをいじりながら面倒くさそうにチンピラに指示する。ミクが必死で対面座位で腰を振っているのに、イクどころか面倒くさそうにしている……。私は、殺してやりたい……。ただコイツを殺したい……。そんな殺意で目の前が真っ赤になった気がした。

するとチンピラは、一旦カメラを置いた。そして、一旦部屋を出ていく。二人きりになった部屋で、ミクは黙々と腰を上下に動かし続ける。そして、それを見ようともせず、あろう事か再び電話をかけ始めた兄貴。業務報告のようなことを話し続ける……。

そして通話が終わり、チンピラも戻ってきた。チンピラの手には、注射器のようなモノが握られていた。私は、血の気が引いていくのを感じていた。そんなものを注射されたら、廃人になる! 止めてくれ! 私は、諦めていた結束バンドを引きちぎる努力を再開した。でも、悲しいぐらいにびくともしない……。この時ほど、自分の非力さを呪った時はない。

チンピラは、もの凄く慣れた動きでミクの腕にゴムのバンドみたいなものを巻き付ける。
『こ、これ、なんですか? なにをするんですか?』
怯えきった声で言うミク。すると、兄貴がパシンとミクの頬をビンタした。鋭い音と、ミクの悲鳴が響く。
「だから、勝手に止まるなって」
兄貴が、無表情で言う。ミクは一気に涙目になり、怯えきった顔で、
『ごめんなさい! も、もう叩かないで! 許してくださいぃっ!』
と、絶叫した。そして、泣きながら腰を上下に動かすミク。

そんな風に動いているミクの腕に、チンピラは注射器を突き立てる。そして、そのまま器用にポンプした。動いている腕に注射をするなんて、ものすごスキルだと思う。こんな事を、日頃から繰り返している証拠だと思う。

自分の腕に注射されるのを、怯えきった顔で見ていたミクだが、注射が終わると、本当にすぐに表情が変わった。そんなにも早く効果が現れるのか? と、驚くほどの早さでミクの表情は変わった。

ミクは、泣き顔だったのが、何かスッキリしたような顔になった。そして、腰の動きが速くなった。ミクは、何かに集中しているような顔になると、腰を動かし続ける。さっきまでとは違い、集中して腰を動かし続けている感じだ。

ミクは、
『んっ! ン、ふっ! ふぅンッ! うんんっ! あ、あっ! ンあっ!』
と、声も明らかに変わってきた。認めたくないが、明らかに声に甘いものが混じり始めている……。

でも、ミクは一点を凝視するような目でひたすら腰を動かし続ける。口は半開きになり、病的な感じすらする。

「お前、どんだけ入れたんだよ」
兄貴が、ミクの様子を見てチンピラに聞く。
「コンマ1っす」
「バカかw いきなり壊す気かw」
兄貴は、苦笑いしながら言う。

「すんません!」
チンピラは、謝りながらもニヤけたままだ。本当に、罪悪感も何もないようだ。

「まぁイイやw じゃあ、そろそろ仕込むか」
兄貴はそう言うと、いきなりミクにキスをした。髪の毛をひっ掴んで、無理矢理顔を近づけさせてするキス……。荒っぽいにもほどがある。でも、ミクは痛がる様子もなく、そして抵抗する様子もない。

兄貴は、ねちっこいキスをミクに続ける。キスされてしまった……。私は、ミクが身体に引き続き、心まで汚されてしまったような気持ちになった。

人妻子持ち、ファッションヘルス嬢



?人妻子持ち、ファッションヘルス嬢

?子供の同級生のママと

?先週の金曜日、子供が学校に行ってる間にお呼ばれされて

正直言ってバイト先では、♀の子同士でふざけ半分触りっこしたり、ビチクの色の
チェックをし合ったりとハシタナイ私ではあるんですが、今回の体験は動揺しちゃって
誰にも言えなくてモヤモヤしています。

誰かに聞いてもらえたら、このモヤモヤ感は消えるのかなぁと思いながら4日間

かかってやっとココへ辿り着きました

・・・でも人妻子持ちでヘルス嬢の私の話は受け入れてくれませんかねぇ・・・



実は0時までバイトだったのでこんな時間になってしまったのですが

あの出来事の後、今日(時間的に昨日)初バイトだったんですけど、大変な事に
気が付いてしまったんです。。。

店のコの露出した衣裳姿を今までとは違う気持ちで見ていた私・・・てかマトモに
見れなかったんです(焦

凄く胸がドキドキした

何でなのか、納得のいく理由を頭の中で探したけど消化不良のままです



肝心な先週の出来事をお話させてもらっちゃいます。

先週月曜日、子供の学校の学年懇談会があって出席してきたんです。
今期最後の懇談会って事だったので一度も出席してなかった私は、最後くらいは
出なくちゃと思い出席しました。

懇談会の最後に、茶話かいが始まりました。

みんな席を自由に移動していくつかのグループでワイワイガヤガヤ

普段あまり口にしないスナック菓子を頬張ってると、『あの、こんにちは!』

と声がかかった。

『D.Iの母です。Dからよく、お宅のお嬢さんのお話を聞くんですよ!仲良くして
いただいてるみたいで♪』

・・と、主婦間ではオーソドックスな会話で始まり???

帰り際、D.I君のママ(以降トリアエズIさん)に携帯番号を聞かれたので躊躇いなく
教えてその日は終えました。

そぉいえば、Iさんの第一印象は、小柄で可愛らしい人で人懐っこい感じ!

・・私の店のキャラ紹介を参考にすると私とは正反対ですなorz

木曜日の夜に、Iさんから携帯が! 翌日の金曜日に、Iさん宅で昼食を?とのお誘い。
暇だったので何にも考えずに即承諾。



 金曜日午前10時、うちの近くにあるファミ〇ーで待ち合わせ!

車でお迎えにきてくれたIさんと、ソコのファミ〇ーでお菓子を2人で買ってIさんちへgo!!


一軒家で新築チックなIさんち。

『イイナァ?!凄く大きくて素敵な家だねぇ!!』

と素直に口走る私。

『でもねぇ?子供二人みながら家の維持は大変でさぁ。掃除なんて隅々まで
できないし使わない部屋だって有るし(゚-゚;』

なんて困った顔で駐車場に車をバックで駐車しながら話すIさん。

 『確かに私んちは3£DKのマンションなんだけど、1つ部屋が余るぅ?。家って
限られた場所しか使わないから、実際は凄く狭い範囲だけで生活できちゃうんだよねぇ(^^;
でも一軒家羨ましぃ!』

なんて言いながらIさんのお宅へお邪魔!



入った途端、凄く爽やかなイイかほり(>< 

『何の芳香剤だろう』。。。なんて思いながら靴を脱いで


リビングに通されてソファーに腰掛けた私。

『そーいえば今、下の子は?幼稚園に行ってるの?』

って尋ねると、

『昨夜から主人の両親ちへお泊り! 姑が今日休みで、下の子と遊びたいからって
昨夜お迎えにきたの! 今頃水族館に連れていってもらってるかなぁ。 
上のコには言えないよねぇ?、でも泊りに行ってる事はバレたから今日の夜は
うちで戦争が始まるよキット(汗)』

 なんて感じで苦笑いしながら台所でお茶を入れてくれてるIさん。 
・・・大変だねぇ、私も苦笑い



・・・二人の子持ちにしては若いんだよねIさん! と思い私は聞いてみた

『Iさんって若いよねっ!!26、7?』

『えぇ?そんな若く見えるぅ!? 絶対Yさん(私)より私の方が上だからぁ!
Yさんはいくつぅ?』

・・・ここで気が付いたんですけど、懇談会では敬語で話してたけど今日はタメ語!!

明らかにこの方がイイと思った(笑

『私ゃぁ半年もすれば33になるんだよ?↓↓↓馬鹿なお陰でか、年相応に見られた
試しが無い(^^;良いのか悪いのか・・・』

『え゙ぇ゙ーー?!』

・・・と目を見開きお茶を運びながらこちらに向かってくるIさん ?!゚゚)旦~

『てっきりヤンママかと思ってたぁ!!あっ、だからって今が年増って意味じゃなくて・・・
若さの秘訣って何?』と聞かれ・・・



ちなみにIさんは私の1つ上だったんです。若い(驚

なんて色々話ながら小1時間が経って

『そうだ、子供が学校から帰ってくるまでには時間が有るからチューハイでも飲んじゃう?
1本くらいなら帰る頃までに酔いも抜けるでしょ』

ってIさんは、旦那さんのモノであろうチューハイ500mlを冷蔵庫から2本持ってきた。

お酒を飲みながら、子育てやら旦那との馴れ初めやら、夜の営みやらで話にハナを
咲かせてたんです。

 けど、Iさんは酔ってきたのか段々と妙に口が重そうなご様子。 
しまいには、お互いダンマリ(汗

そんな時、突然Iさんが

『私の旦那の写真見るぅ?』

って聞いてきて

『あぁ見たいっ!!!』

って言ったんだけど、Iさん結構ヨッパで(^^;



『どこにぃ?しまったっけかなぁ???♪』

みたいな感じで隣の和室からヨロヨロな声で歌声がきこえてくる。 結構ウケてしまった。

『また今度来た時に見せてもらうからこっちに来なよぅ』

って言ったら

『あっ、寝室に結婚式の時のが飾ってあるから見に行こっ♪』

って言うIさん。

今度で良いのに、嬉しそうに言ってくるので見に行く事に。 Iさんは酔うとカナリ
陽気になるタイプみたい。さっきの口が重そうなIさんは気のせいだったのかなぁ。

わずかに千鳥足で2階へ案内してくれるIさん。

私はIさんよりは、お酒が強いと勝手に思いながら上がっていくと。。。



男性の気配の漂う寝室に通されました

聞くと子供は別の部屋で寝てるとのこと。

夫婦二人だけのお部屋かぁ?

なんて思いながらニヤけてたであろう私。。。

 寝室は、いたってシンプル! Iさんの旦那さんのものと思われるコミックや
雑誌がラックにイッパイ詰まってて、夫婦の寝室ってよりどこかの男の子の部屋って雰囲気。

そしてラックの上には目的のモノが!

写真を見た私は率直に素直な気持ちを

 『旦那さんって可愛らしい人だねぇ?↑↑!!!』

と言いながら振りかえると、Iさんはベッドに腰掛けていて私の事を見上げてました。

その視線が少しシンミョウ染みていた感じだったので私は慌てて

『あっいやぁ…D君(Iさんの息子)が可愛いからさぁ・・・Dくんは旦那さんのクローンだね(焦)・・・・・』

人の旦那さんを可愛いだのなんだのって言っちゃ、疑われたり失礼だったりするよなぁ?って
思いながら、酔った頭をフル回転させ他に良い言葉が無いか、アサッテを見ながら考えていたら、
突然ガバっとハグられて

『私は?・・・私の事は可愛いって思ってはくれない・・・かな?』



・・・・・・?・・・・・・・・・??・・・・・・・・・・・・・・?!

・・・正直私の頭の中では、抱きついてまで真剣そうに聞いてこなくたっていいじゃん 
みたいに思ってた

('';A

でもそんな考えは一瞬で消えました。新郎新婦が並んで写ってる写真を見たら、
まず新婦を誉めるべきだよね!!!!! 

私ったら失礼極まりないなぁ?と思いながら、次の言葉を掛けようとIさんの顔を見ると、
訴える様な表情から曇った表情に変わっていった

『あっ、Iさん平気?気持ちが悪いの!? 飲みすぎちゃったぁ?』

と、私は言いながら腕を解こうとしたら

『答える気もないって事?』

次は悲しそうな表情になってしまった。

『やっぱり怒ったのかな?それとも悪酔いしてるだけかな?』と、思いながら慌てて私は

『ごめん、言うまでもなく可愛いよぉ?羨ましいくらいだし!・・・てか大丈夫ぅ?』

と聞きながら今度こそ私の背中に回ったIさんの腕を解き、

『ベッドで少し休んでたら?お茶持ってくるよ!ねっ!』

と言って背中を向けると、私は突然目が回った! 



 というか、Iさんに腕を強く引っぱられてベッドの上に仰向けに倒されてたんです。 
小柄な体からよくもそんな力が・・・

『私はYさん(私)の事、格好良くて美人って思ってるんだょ。入学式で初めて見た時から
そう思ってたんだ。 私、Yさんに一目惚れしちゃったみたいなんだよねぇ・・・』

なんて事を言いながら潤んだ目で私を見ながら馬乗りになってきてる!!!!!

そしてIさんの顔がデカく・・・ではなくてありえないくらい近づいてきた!!!!!

そう来たかっ!!!!!

っていうか

そう来るかぁ?????

っていうか

そうだったのかぁ↓↓↓

すっかりパニクッた私は体を捩ってIさんを突き放して慌ててベッドから下りた。
少し乱暴だったかもしれない。



『Iさん飲みすぎたみたいだね!! 気分は悪くないみたいで良かったけど・・・・
あっ、そろそろ帰ろうかなっ!!!』

と、私はすっかり逃げ腰。 酔いもぶっ飛んでしまっている。

『Yさんは、やっぱりこうゆうのっておかしい事だって思う?』

 Iさんはそう言うと体を起こしてベッドに腰掛けた。

私は返す言葉が見つからない。。。

少しの沈黙の後、Iさんが『私ね、Yさんに告ったので4回目なんだ。みんな女の人。

カノジョが居た事もあるんだよ! 大学の時に告られてそのまま襲われて。。。
その人には1ヵ月でフラれちゃった。 女の人の体だけに興味があっただけで
気持ちは無し。彼氏ができたから別れようだって。 遊ばれちゃっただけだって
わかって悲しくなってさぁ。 数日後、旦那に告られたから何となく付き合って
何となく結婚しちゃった。』



 『  ・・・・・・。』

旦那さんとの馴れ初め話をしてくれてた時、何となくIさんの口が重いように思えたのは
このタメだったのかなぁと思った。

『私、一度で良いから相思相愛になってみたい。 旦那の事は好きだけど、
やっぱり女の人じゃないとトキメかないし愛情が湧かないみたい。 
ココ数年は子育てに追われていてそんな気持ちは薄れてたけど 
Yさんを初めて見た時、久しぶりに感じたんだよねぇこのトキメキを。』

最初は引き気味な気持ちだった私だけど、こんな極限(?)でも私に解りやすく
ストレートに胸の内を打ち明けてくれるIさんって。。。って思ってると不思議な事に
嫌な気分ではなくなってました。

むしろ

『今、何か言ってあげなくちゃだよなぁ』

って考えてました。

 するとIさんはうつむいて、

『やっぱりさぁ、女の人に告ってもうまくいくわけないんだよねぇ、分かってたから。 
告れただけでもよかったかなぁ。 こんなに緊張したの久しぶりぃ!! 
正直、告る勇気がなくて飲まなずにはいられなかったんだぁ。。。

。。。 今日はごめんねぇ。』



 『ごめんねぇ』の語尾が震えてた!? 泣いてるの?

咄嗟にIさんの前に歩み寄ってしゃがんだ私。

ベッドに座っているIさんの顔を覗き込もうと思った時、Iさんのスカートにポタポタと、
そして幾つものドット模様が。

涙だよね。。。

私は息が詰まるくらい切なくなって、罪悪感みたいなワケのわからない気持ちが胸一杯に。。。

『何だろうこの気持ちは』

と思い終える時には、私はIさんをベッドに押し倒してました。

 Iさんは、案の定と言うべきかビックリした顔して私を見ている。でも私もビックリした
顔をしていたかもしれない。 だって自分でも、どうして押し倒しちゃったのか
理解できてなかったし、気が付いたら押し倒していたって感じだったから。

 そしてすぐに、私の口から出た言葉が

『えっ・・・とぉ?ぉ』 みたいな情けない呟き。orz



 とにかくIさんの上から退かないとって思って離れようとした時、Iさんの腕が
私の首に絡まってきました。 力が抜けそうになりながらも何とか自分の体を
腕で支えてました。

 なんだか束縛されてる気分がした。

 Iさんはそのまま、何かをしてくるワケでもなくただ私を真っすぐに見つめてくるだけ。

 その間、私は目が泳ぎまくってたと思う。 Iさんの視線から一生懸命逃げた
記憶があるから。

 10?20秒くらいだったかもしれないけど、もっと長い時間に感じた。

その時間に終止符を打ったのはIさんの微笑み?

 私はIさんからの視線から逃げていたけど

『ごめん、退くね』 と、告げるためにIさんの瞳に視線をやる。

 と同時に私の胸が高鳴った。

 Iさんはナチュラルに、とっても優しくて潤んだ綺麗な目をして微笑んで私を見ていた。


 この時はなぜか不思議と変な緊張はなかった気がする。 
胸の高鳴りは心地よかったし。。。

『Iさんの笑顔をずっと見ていたいなぁ』

 みたいな事を思ったんですけど、気が付けばまた私は、思い終える前に
先に体が動いてしまっていて。。。

 Iさんの小振りな、でもプックリしていて弾力な裸の唇に私の唇を重ね。。。
たかったんですけど、ポジションが悪くて額に軽くチュッ。

 恥ずかしいんですけどポジションを変える余裕がなかったんです多分。


 正直、頭の中は真っ白に近い状態。こんな事、10代の時以来じゃないかなぁって後々思った。

 額にチュッをするのに、こんな緊迫な状況に遭遇したのは生まれて初めて!!! どうせなら、

『もっとチューハイを食らって(飲んで)おけば良かったよ』

 なんて事まで感じた始末。

 ━まぁ今となったら、飲みすぎてなくて良かったって思ってるんですけど。
だって酔った勢いで抱いただなんで最低じゃん!!!!!━

 額にチュをした後からは正気に戻り、私的には止められないと言うか、

『もう逃げない』

『今、生まれたばかりの私のこの気持ちを、態度で表すよ!』

 って言う堅い意思を、Iさんの瞳に強く見つめ投げ付けた。

 ━今、1番好きな人はIさんだよ!!━

 私の気持ちは運良く伝わったのか、ビックリした表情はIさんから消え去っていた。

 むしろ私の事を

━すべて受けとめるよ、お願い━

 と、言っているような、やわらかくて艶っぽい表情。そして私の首に絡んだ腕に
ギュッと力が入った。

 『OKサインだよね?』

 と、問い掛けるようにIさんの瞳を見たらIさんはゆっくりと潤んだ瞳を閉じた。

 この時、私にバイトキャラが飛来して私に憑依した気がした。

 【注:↑SFチックですがあくまでも、私の初体験の出来事で作り話じゃないですっ!!!
ちなみにバイトキャラはドS。】



 私はためらう事無く、Iさんの唇にフレンチキス。

 Iさんの鼻は高くないのであまり首を傾けずにしてみた。しかも『チュ』って音をたてちゃった私。

 Iさんったら上目遣いでキョトン顔。その直後にニコっと笑う。。可愛い(~~

 やっぱりポジションが悪かったのでIさんを抱えてベッドの真ん中近くまで移動した。

 まぁIさんも後退ってくれたんだけど。

 今度はしっかりIさんをまたがる形のポジション!

 今までは私の両足が床についてたので中腰だったんですよ。

 気を取り直してまたIさんにキス。

 今度はIさんの上、下唇を甘噛みしたり唇の輪郭を舌でなぞったり。。。
Iさんの軽い息遣いが聞こえる。

 その間、私の左手は肘をついてIさんの髪の毛を指に絡めて遊んでて、
右手はIさんの左手とガッチリ繋がってる状態。

 長いキスを続けながら手を放してIさんの耳を人差し指でソフトに触りだすと

『ぁっ・・・』

 と艶声。息遣いも良いけど声はヤバイと思った。



 スイッチが入っちゃったかの様にIさんの唇をデープにせめだした私。

 舌に感じるIさんのツルツルな歯、フワフワな唇の裏側、そして熱くて懐っこい舌。

 舌をクルクルと絡めれば同じくクルクルと絡まってくる。たまにフレンチキスをするために
唇を放すと頭を軽く持ち上げて私の唇に着いてこようとする。

かぁわぁいぃー(ハート

 デープキスはそのまま衰えず、お互い吸い合ったり噛み合ったり。。。

 デープ過ぎて少し息が上がっちゃったので唇から離れて顎、首筋に舌を這わせて耳に到着。

 Iさんの口からは

『ハァ・・ハァ・・・・ンァッ・・』

 なんて感じで小さく声が漏れている。

 服の上から脇腹を触り吐息をかけながら耳を舐め回す私。

 どうやら耳は感じるみたいで声が上ずるIさん。

 『アァァ・・ァン・・ハァ・・』

 もっと声が聞きたくて耳をピチャピチャと音を立てながら舐め、胸に手を置いてみた。

 ♀の子の胸を本格的にセメるのは初めてだからちょっと躊躇気味。

 とりあえず置いてみただけだったんですけど、以外にイイ反応でビックリ!!

 『ぁあン・・・・』

首を反らせて私の背中の服をギュッと握ってきた。

 声も・・・良い鳴き声。

 高めなIさんの喘ぎ声は、確実に私を獣に変えていくぅぅぅ゙・・・・・

 ヤバイヤバイ・・・・・(壊!!

 あと、相手に気持ち良くなって貰う事で私が感じるから、その感覚が大好きなので
Sになっちゃったんだろうなぁ?と、再確認できた瞬間でもあったなぁ。

 胸は自分がされて気持ちがよい様に責めてみる事にしてみた!!!

 Iさんの真上に被さる様なポジションだったけど、向って左側にずれて右手を
使い易いようにしてみた。

 Iさんの反応と表情を見たくて耳から唇を離して・・・胸を外側から揉み上げてみたら、
やっぱり耳より良さ気。

  小さくはない声で反応してるIさん。・・・私より胸が大きいよぅo(´^`)o



 手のひらには収まりきらない胸にジェラシーも感じたけど、Iさんの反応と胸の
触りごこちの良さでか、私のアソコがギューとしてジワーと熱くなってきちゃってさぁ。

 無意識に深呼吸をしちゃってたりするし。

 興奮のせいか、私の責めに加速がついてしまった。 Iさんのニットカーディガンの
ボタンを片手でもたつきながらも外して、ロンTの裾から手を忍ばせながら捲り上げて・・・
ブラを発見!!

 『わぁー大きぃー☆』

 と頭の中で叫んだ様な記憶が('';

 Iさんは、ふと恥ずかしそうな、それでいてはにかんだ様な顔で

『・・・ンねぇ、多分Yさんは♀の人との経験、私が初めてなんだよねぇ?』

 『モチ! Iさんは私で何人目になるの?』

 本当の事だから躊躇いなく肯定したんだぁ。そんで私も質問を!

 『2人目ぇ。告った人数が多いわりには、寝たのはさっき話した大学の時の
カノジョだけなんだぁ…‥Yさんってやっぱモテるの?』

 『やっぱ』は要らないと思った。

 『ん??…♂に?♀に?…そおいえば高校の時、学校でモテたかもぉ。
女子校だったんだけどね』

 運動部で部長をやっていて、ボーイッシュなら誰でもモテたんだよね。
意識してボーイッシュにしてたワケじゃないんだけどさぁ?…みたいな説明をしてると、

 『…‥フフッ…エヘヘヘ?』

 変な笑い声( ̄□ ̄;)! Iさん大丈夫かよぅ!? …それとも私が何か変な事言ったっけか?
と思いながら

 『何何何ぃ??』

 って聞いたら

 『Yさんさぁ、私が告った時から喋らなくなっちゃったから凄く不安だったんだぁ。
でもまたマシンガントークに戻ったから安心しちゃって。そしたら笑いたくなっちゃってさぁ』

 だって!! 確かにそうだった(焦)



 『あっ、そうだったね…ごめん不安がらせちゃって』

 謝るしかない。それから私の今の本音を付け加えてみちゃった。

 『私、どうしたら良いのかわからなくてさぁ、何も言葉にできなくて。
♀の人を好きになったのが今初めてで…‥結構イッパイイッパイなんだよねぇ』

 言い終えるとIさんの表情が物凄く晴れ晴れしたような、それで凄く可愛いじゃん!!

 私も告れた事に大満足で思わず微笑んじゃった!

 実は私、生まれて初めて人に告ったんだぁ。

 なぁんて思ってたらIさんにムギュってハグされてさぁ、

 『ねぇ、お互い苗字で呼び合うのをやめない?変でしょ!名前で呼び合おうよぅ』

 と、甘えた声で言ってきた。私もそれは大賛成!

 『いいねぇ?!私はIさんの事、なんて呼べば良い?』

 『Nっていうんだぁ。だからNが1番良いかなぁ。』

 『わかったょぉ!じゃあ私の事はRって呼んでね。』

 2文字の名前同士なんだぁ!なんてどうでもイイ様な事を思いながら…
すっかりさっきまでのムードがぶち壊し?!

 てか、せっかく責めに勢いがついてたのにまた仕切り直しじゃ恥ずかしいよー。



 …でも平気みたい!私の下ではNが自分でニットカーディガンの袖を脱ぎ取ろうとしているし。

 脱がしたくなったから、私は起き上がってNの上半身を起こしてキスをしながら脱がした。 
それからロンTを脱がせて、スカートを脱がせて…Nは下着だけの姿に。

 背中に手を回して押し倒しかけた時にNが、

 『Rも今脱いで』

 と言うじゃないですか!! 『私も脱ぐのっ?』って聞くと

 『うん…後でより今がいい』

とN。

 責める方は脱がないで良いと勝手に思っていた私。

 でも今のNとのやり取りで、責める方も脱ぐのかなぁってさとった。

 よく考えたら抱き合うのに片方が服を着てるって不自然よねぇ!

 意を決して私もラグランTとデニムパンツを脱ぎ捨てた。
 『ちょっと明るすぎて恥ずかしいかも…』

 ってNが言うじゃん。実は私もコッパズカシかった。

 今は白昼。太陽は消せないんで

 『カーテン閉めてくるね』

 って言ってベッドから降りて窓際に歩いていくと、 『あぁ????!!』

って声が!

 『今度は何サァ!?』って聞くと、

 『Rの腰ぃ?!! いやぁ???綺麗?!!ってか格好い??』

 …‥あっ、そおか!私の左腰には虫を飼っているからね。 
正確にはバタフライのタトゥーを入れてるのよ。

 『もしかして、こうゆうの生で見るのは初めて?』って聞くと、

『うん初めて!凄い似合ってるねぇ。よく見せてその入れ墨♪』

 …‥入れ墨ってorz

まぁ細かい事は気にせず…‥

 カーテンを閉めてベッドに戻ると、Nに背中を向けて座った。

 『入れてもう6年経ってるから結構色あせちゃった』

 感心したように私の腰に顔を近付けて見てるけど、今この部屋じゃ、
さほど明るくないからハッキリ見えてないんじゃないかな。でも

 『マスマス好きになっちゃう。私って面食いだからビジュアル良くないと好きになれなくて。
Rって文句なしに私の好みだよぅ』

 なんて言ってくれちゃう(照)

【注:言うまでもないけど、お世辞ですきっと。】



 今度こそムードを回復させなくちゃ!

 ガバッっと振り向くなりNを押し倒してまた上にかぶさる私。 今までよりも近くにNを感じる。

 肌と肌で触れ合うのは明らかに心地よい…

 

 Nの唇を摘むように何回も軽くチュをしながらブラの肩紐をおろしてると、Nが私の
頭を引き寄せて長くて濃厚なキスが始まった。



 両方の肩紐を下ろし終えると俯せになってもらったんだけど、その俯せになる仕草が
可愛くて。 胸がこぼれかけてるし。

 後ろからまた耳を責めてみると

 『ンッ…Rってエッチぃ?』だって。

 『そりゃ凄くエッチな事しようとしてるんだもん!それとも、超淡泊に責められる方がいい?』

 って聞きながらブラのホックを外しちゃった。

 『アッ…』って小さな声が聞こえた。

 Nは、両肘をついてブラを外してベッド脇に置いた。 大きいブラについ目を取られてしまった。

 Nの髪を左側に寄せてウナジにチュをしてからゆっくりと舐め上げてみた。

 『はうっ』って声が跳ね上がった。

 私は右手をNの右肩に指先だけを触れて、ゆっくりと下げていく。

 『アッ‥ハァ…こんな感覚初めてだよぅ。くすぐったいけど凄い気持ちぃ…ハァ…
‥淡泊じゃなくて…好きに責めてぇ』

 Nの声がすっかりとろけてるぅ。これも責め好きの醍醐味なんだよねぇ!!!

『モチ頼まれなくても淡泊がイイって言われても、マイペースで好きに責めちゃう
つもりだったからぁ…‥』

 と言い終わる頃にはウナジを舌の先でクルクルと舐め回し始めてた。

 イイ香りがするウナジ。シャンプーと香水かな!

 この辺りからだったかな、Nはすっかりエロムードにハマって会話らしい事は
あまり口にしなくなって。

 代わりに気持ちの良さそうな艶のある声がよく聞けるようになった。

 ウナジからクルクルと舌を遊ばせながら背中に下がって行く私。手も指先が触れるか
触れないかの感触で、脇腹や背中を触りまくり。

 Nは、かなり体をひくつかせてる。

 『N、くすぐったいの我慢してる?』

 『ちょっと我慢してるぅ。でもそれが気持ちいいょぅ』

 それじゃぁと言わんばかりに、馬乗りになった私は両手を使って背中と脇腹を責め始めた。

『ンンッ…あぁンっ!…‥』

 Nは体を捩りながら声をもらしてる。本当に気持ちが良さそうで良かった。



 俯せ姿を真上から見てたら胸が見事にはみ出してる!

 はみ出した胸も責めてみたら肘をつくようにして体を持ち上げたN。

 触るしかないでしょう!

 かぶさる様にポジションをとり直すと両手を前に忍ばせて胸を触ってみた。

 当たり前だけど

『ビチクがあった!』って頭の中で喜んじゃったし。

 案の定、Nの反応はイイ!!

 『あぁっ…はぅぅ…‥』

 触ってる私も

 『ハァ…‥アァッ…‥』

 なんて声が出ちゃってるょ。だってさぁ?揉んでるとNのビチクが、私の指の間を
くすぐってて気持ちが良いんだもん!!



 責めていて、声以外で感じたのは初めてかも。

 そんな気持ちに浸りながらNを仰向けに誘導する。

 

 仰向けにしちゃったじゃんねぇ!!!

 今、確かにNの胸が目の前にあるんだよね。

 でも私、かなり恥ずかしくて胸に視線を移せないでいるょ、まだ見てない。

 その代わりじゃないけど、Nの愛らしい瞳を見つめながら

 『オチツケー私!』

って願ってたりして。

 実は緊張してNの胸が見れないでいるんだ。何で責めてる身空で、こんなに
恥ずかしい思いをしなくちゃならないんだろうと困惑。

 私らしくない(>-<;)!!

 …なんて思ってると、Nが私の左ブラ線を下げた。

 『ハッ?!』

 って無意識に声を飲む私。ホントにビックリしたんだ。

 『私も責めていい?』

って言ってくるN。

 『えぇ?!…んンーー…‥』

 ってハッキリしない私。

 ビックリしたのがデカかったんだけど、私って自分の体を人に委ねるのが嫌いでさぁ。

 どぉやって断わろうかって考え始めたけど、Nは私が返答する前に…‥

 私はブラを腹部まで下げられちゃってたよ。

 抱き寄せられてディープチュをされて、すっかりペースを持ってかれてる(焦

 救いなのは、まだ私が上に居るポジションって事。

 やっぱり生理的に舵を取られるのが嫌!!

 そのままチュをしながらNの胸をモミクシャに揉みながら、唇から離れてNの胸に私の唇を移した。

 女の子のビチクなら皆、そうなのかなぁ… 舐めガイがある!!!!!

 『ヒャン…あぁッ…‥』

ってNからは艶声が絶えないでいる。

 何とか舵は私が取り戻したらしいょ。

 その流れを失わないように、Nの胸をマサぐる私。

 私は向かって左ビチクを唇に含みながら、右ビチクを指先で弾いたり、つねったり。

 その手を、あの触り方で脇腹を辿ってパンテーに辿り着くと、迷いなく下ろしだした私。

 さすがに、パンテーを脱がすのが大変(汗

 私もNも上半身を起こすなり、私ゎ完全にブラを自分で外し、Nはパンテーを自分で脱いだ。

 二人とも、どちらからカラとも言うわけでもなく、またデープにチュ…‥

 Nに上顎を舌で舐められた

 …‥背中に電気が走ったというか涙が出る程感じたぁぁ!!!勝手に声が出ちゃうょぉぉ…‥

 舵を取られまいと私は…‥

 急だと思ったけど、Nをマンぐり反し体勢にして、アソコに顔を近付けた。

 カーテンが斜光性らしくて思いの外、かなり暗くなってた部屋。 それでも目の前に
Nのアソコがあるって現実は明白。

 さっきみたく胸を見れなかった私ではなく、今はNのアソコに釘づけ!!! 
生で女の子のアソコを見るのは初めてだょぅ!!!

 ハッキリは見えなのに、物凄く興奮しちゃうよぉ! Nのアソコはヤラシイ…‥まずは開いてみよう!

 全然濡れてなくていじられると痛い時があるから、私は自分の右手の指3本を
しゃぶり濡らして、そのヨダレをNのアソコに優しく塗り付けた。

 塗り付けてる間にNのアソコはパックリ開いた!! 開いたトコロから私のヨダレよりも質の良い
天然ローションが出てきたじゃん!!! 今まで、感じててくれたのかなぁってちょっと喜!!

 その天然ローションを優し?く優し?く、人指し指だけでビラビラに馴染ませていく。

 『アッ!!ぁあっ…‥気っ持ちいぃ…』

 って感じで感じてくれてる。

 自分がされて気持ちが良い事しかしてあげれないけど、と思いながら段々に
Nの深部に近づく私。



っていうかNの体勢が辛そう。変えなくちゃ!

 Nのお尻を下げて両膝を立てて広げると、私は太ももを手と舌で責めながら股の間に
顔を埋めていく。

 また目の前にNのアソコ…ついに初舐めっ!!!!!

 よく湿らせた舌で穴から天然ローションをアソコ全体に馴染ませると、両手で毛を分ける様に
そっと開いてみた。

 クリが丸見えかなぁ、薄暗いからよく見えないけど…クリを半開きの唇で包み込むと、
甘吸いしながら舌を押しあてる様にしてゆっくり左右に舐めてみる。

 Nは私の頭をクシャクシャにいじりなから良がってる。

 少し早く舐めてみたり口を離して舐めてみたり色々試したら、甘吸いをしながら
早すぎない速度で舐められるのが好きみたい。

私はソレをしながら零れてる天然ローションで指を濡らすと指1本を入れた。

 指の根元まで入れるとピンローみたく小刻みに動かす私。クリを内側から責めるようにね。

 Nは高く艶声上げちゃってるよぅ。アソコの中もグッショグショ!

 指を一旦抜いて2本目の指を濡らすと2本同時にゆっくり入れていく。
痛くないか聞いたら、むしろ2本の方が気持ちいいって。

 クリを甘吸いしながら舐めて、中からも責めて、左手は胸を鷲掴みで回し揉み!



…結構、私の体勢はキツかったんだけどNの可愛くて色っぽい顔が見れるならって
頑張っちゃった。

 なんて呑気な事も言ってられない事に気が付いたっ!! ベッドの枕元の時計が
教えてくれた。子供たちが帰ってきちゃうよぉー(焦 『ねぇイケそう?』

って聞いたら

 『うん、もう少しでイケるぅ…けどぉRはぁ?』

 『私はNにイってもらえるだけで大満足だよ。それに…見て!』

って時計を指差したら、Nは時計を見るなり、

 『えぇ?もうこんな時間?!時間が経つの早すぎるぅ!…‥』

Nは何か続きを言おうとしてたけど、私はノソノソと這ってNの顔に近づくとチュで
口を塞いでしまった。時間が勿体ないのもあったけど、さっきまでの気持ち良がっていた
色っぽい顔と今の拗ねた顔のギャップにキュンときちゃって(^.^)

 そのままチュをしながらアソコに手を伸ばしてクリを指先でクリクリ責めるけど、
イかせるならさっきのじゃないと!

 そっけなく(?)ノソノソとアソコに戻るなりクリにしゃぶりついて、ふやけた二本の指は
また天然ローションで濡らすとNの中へ…

 ピストンをしてなかったから試してみたらこれも良さそう!



 逆手招き風とピストンを交互に繰り返してると逆手招き風の方が反応が良い事に
気が付いたので、それに絞って責めた。

 左手はまた胸を鷲掴みでモミモミ。

 しかし女の子の中って気持ちが良いんだなぁ?、指にぴったりとまとわりついてくる
感覚と締め付けてくる感覚は指も喜ぶよぉ。

 …なんて思ってる反面、左の肩と右の親指の付け根がつりそうで危なっかしい。

 ソロソロ、イってもらうためクリをしっかり剥いて甘吸いしながら舐めて、指でGスポを刺激する。

 指をキュウキュウ締め付けてくるのと同じタイミングでNの声も上がってる!

 そして間もなく締め付けっぱなしに近くなって、Nの息継ぎ以外は喘ぎっぱなしに
近くなってきた。

私の指の動きに合ってる感じに小刻みに声が

 『アッあッアッアッあンッ…』

 そしてイきやすいポジション(体位)なのか、足は開いたまま手で持ち上げて支えてる!
屈折位みたい。

 Nのクリはコリコリに大きくなっちゃってるし、指は動かすのが重く感じる程に締め付けが
強くなった。



と思ったら

 『あぁーーーRイきそぉー…アンッ‥イっちゃうぅ‥イっちゃうぅ?…‥イ‥くぅっアッアッアッ‥
キャフン…‥』

 ビクンビクン……‥

 

 Nは足を閉じて体育座りみたく膝を抱えると横向きにコロンと力果てちった。

 私はNの後ろにピッタリ寄り添うとNは体ごと振り返って私に、

 『重くとらないで聞いてくれる?』

 『うんいいよ、なぁに?』

 …‥以下つまんないので省略‥end

あれから半月以上が経って初体験の記憶も徐々に薄れ、肝心な絡み部分が
サッパリしてしまった気がする。

曖昧なトコロもあったから短くしちゃったし。


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