萌え体験談

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体位

肉塊(にくかい)

その女は「テル」といった。
出会い系で知り合った。

プロフィールでは「激ポチャ」とあった。
おれは、まあ、普通に「太っている」のを大げさに書いているのだろうと思っていた。
好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。

駅前のコンビニで待ち合わせた。
「別イチ」で話はついた。
おれは、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。
「あれか?」
まあそこそこ太目の女が歩いてくる。
「あれくらいなら許せるな」
しかし、その女はわき目も振らず、通り過ぎていった。
「違ったか」
反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。
「あ、あれかぁ」
サドルというのか座席が肉に隠れて見えない。
原付が、痛ましいくらいに思えた。
コンビニの駐輪場にすいっと止まって、肉が降りた。
おれは、逃げたかった。
ヘルメットを取るというより、覆面レスラーよろしく面を剥ぎ取るように顔があらわれる。
「痩せてれば、美人なのになぁ」
残念である。
お肉がおれの車のほうに、ためらいもなくやってきた。
「こんにちはぁ」
「あ、どうぞぁ」
ドアをあけて、テルさんが入ってくる。
「おじゃましまぁす」
ずしっと、車が傾いた。大丈夫だろうか・・・
周りの客も怪訝そうに見ているではないか。
早く出発しよう。
「じゃあ、行くね」
「はい」
車は重そうに発進した。
「南インターのほうでいい?」おれはホテル街のある場所を訊いてみた。
「まかせるわ」
「じゃ」
しばらくして、
「あたしね、逃げられちゃうことも結構あるのよ」
「はぁ」
「こんなデブ、嫌だよねぇ」
「そ、そんなことないですよ。おれ、ぽっちゃりしてるの好きだから」
限度があるっちゅうに・・・口は、しかし、適当なことをしゃべっている。
「ちなみに、何キロあります?」
余計なことを・・
「ふふ、何キロあると思う?」
大きな目でいたずらっぽく反対に訊かれた。
「そ、そうねぇ、100キロくらいか・・な」
「ブッブー」
「多かった?」
「遠慮しなくていいのに。120キロちょい越え」
あわててブレーキを踏みそうになった。

話題は豊富なほうで、おしゃべり好きだった。
これで暗い子なら、どうしようかと思った。
あけすけというか、自信を持ってるんだろうな、そういう意味で好感が持てなくはなかった。
とはいえ、どうやって「いたす」のか?
普通の体位は無理そうだった。
「まあいいや、なんとかなるやろ。何事も経験や」
そう自分に言い聞かせていた。

行きつけのホテルのノレンをさっさとくぐって、隅のほうに車を停めた。
今日は、幸いすいている。
彼女が降りると、車が伸びをしたように傾きが元に戻った。
「行こうか」
「はい」
精一杯、かわいく装っているではないか。

おれは一番手ごろな部屋を選んだ。
こういったホテルのエレベーターは狭い。
彼女が乗ってブザーが鳴りはしないかと気が気ではない。
大丈夫だった・・・

狭い間口を、おれが先に入った。
後ろから肉をこすりつつ、押し込んでくる。
靴を脱ぐシーンなど見る気もしなかったので、さっさと部屋に入った。

「ふぅ。やっと」
テルは、赤い顔に玉の汗を浮かべて部屋の間口で仁王立ち。
ひっつめ髪と濃い眉が印象的で、どこかタヒチの女を髣髴(ほうふつ)とさせた。
「ゴーギャンだね」
「あたし?言われるよ。よく」
「知ってるの?」
「絵は見たことあるわ」
少しは学があるのかもしれない。
「お風呂するわ。座ってて」
バッグをソファに置くと、テルは体をゆらして消えた。

風呂の湯が張られる間、テルとベッドにならんで座り手をもてあそんだ。
さほど大きな手ではなく、ただやはりまるっこい指で短かった。
熱いくらいの体は、触れなくても熱気を発散している。
テルは気持ちが盛り上がってきたのか、キスを求めてきた。
おれは、厚い唇に自分のそれを合わせた。
タバコの香りがする口だった。
喫煙するとプロフィールにあったっけ。
口の中は舌で隙間がないくらい詰まっている。
とにかく、肉で充満している体のようだ。
テルの手がおれの股間に伸びる。
「硬くなってるね。あたしだと立たない人もいるんだよ」
なんか、よほど好き者だと見透かされたみたいで恥ずかしかった。
「うれしいよ。あたし。こんなに硬くしてくれて・・・」
続けてそう言ってくれた。
「おれの、小さいだろ?」
「ううん、そんなことないよ。十分だよ」
低い声で、ほめてくれてもうれしくないが。
「お風呂、止まったね。入ろう」
おれは、テルから離れた。

先に入って、湯船で温まっていると、どかぁんという感じで肉塊がバスルームを侵害してきた。
裸体とは思えなかった。
何か、別のオブジェのようだった。
間接照明に照らされて、その陰影が浮かび上がる。
「シャワーするね」
どこを洗っているのか俄かにはわからなかった。
肉と肉のあいだの皺を洗っているらしい。
どこが谷間で陰部なのか?
お乳も巨乳には違いないが、胸囲なのかもしれなかった。
乳輪は濃かった。
「いっしょに入っていい?」
無理だろう。
「ああ」
足が上げられ、バスタブの縁をまたぐときに、陰毛に飾られた裂け目を垣間見た。
腰を下ろすが、湯があふれ出て、変わりに肉の風呂と変わり果てた。
おれは隅におしやられ、つぶれそうになっていた。
「やっぱり、だめね。上がろう」
いまごろ、そう言われても。

バスタオルで体を拭いてやった。
おれは、力士のしたく部屋で横綱の世話をする下っ端という感じだった。
「ありがと。助かる」
「どういたしまして」

とにかくベッドインした。
山に登る感じで、腹に乗っかった。
そしてキスを交わした。
トトロとメイの一シーンが脳裏をよぎった。
乳首に吸い付き、しゃぶった。
テルが跳ねるように身をよじらせる。
「ああん、いい」
落ちるよ・・・おれはしがみついていた。
大波のように肉がうねるのだ。
体位を入れ替えて、クンニをしてやることにした。
舐めるべき目標を見失いそうだ。
頭を挟まれたらひとたまりもない巨大な腿(もも)。
そこに果敢にも頭をつっこんだ。
きれいにしているのか、思ったほど匂いはなかった。

舌を伸ばしても届かないところに、クリがあった。「谷間の百合」だ、まったく。
「もっと足を開いて」
そういうしかなかった。
ぱっかりと開かれ、おれは楽になった。
べろ、べろと舌を大きく使って、陰裂を舐めあげた。
「うあっ。気持ちいい。いっちゃう、いっちゃうって」
吠えるような太い声でテルが訴える。
もう、登り詰めているのか?
「も、もう入れてぇ。あんたの太いの」
AV女優みたいな台詞を吐いた。
おれは、立ち上がって、薬で硬くしている自慢のペニスをぽっかり空いた洞穴に差し込んだ。
「いやぁん、入ったぁん」
粘っこい語尾でテルがよがる。
下付きなので、正常位は抜けやすい。
何度も外れた。
「ば、バックでいいかな」
「あたし、バックのほうがいい」
と、言うではないか。
テルも寝返りをうつように返り、巨大な尻をおれに向けた。
バックがいいとは言っても、この尻肉を押し広げて、腰を入れなければならない難関が待ち構えていた。
おれの粗末なペニスでは届かないんじゃないか・・・
行くしかなかった。
「来て。早く」
「う、うん」
先が膣に触れた。
もっと、押し込まねば。
何とか入った。
すっごく締まる。今まで寝た女の誰よりも。
名器だった。
「ああ、入ってるわぁ。奥まで」
お世辞かもしれなかった。
おれは、それでも、締まりを堪能すべく、ゆっくり動いた。
「あっ、あっ、いい、そこ、すごく・・」
テルの息が上がってきている。
本当に感じてくれているようだ。
じゅぶ、じゅぶとテルの穴から粘液があふれてきていた。
まだ三十半ばだと言っていた。
体は熟れて、一番いい時のはずなのだ。
おれは、肉に差し込んでいた。
動きをどんどん激しくしていった。
ペニスが痛痒くなるほどに。
それほど、テルはぎゅうぎゅうと絞ってくるのだ。
「あ、おれ、やばいかも」
「外、外にお願い・・・」
コンドームをしていなかったから、当然の要求だった。
こんなのを妊娠させたらえらいことになる。
すんでのところでおれは腰を引き、テルの背中めがけて放った。
あまりの快感に、かなり長く放出した。
テルの広い背中に二本の白い筋が走った。
「あはあ、出たぁ」
おれは、後ろに正座する形で虚脱していた。
汗まみれで。
テルはというと、べったり伸びて、枕に顔を押し付けて、ときおり、ひくっと振動していた。

回復するまでしばらく飲み物を飲んで感想を述べた。
「よく締まるいいおめこだったよ」
「そうお?」
「言われない?」
「あんまし・・・」
「彼、いるの」
「うん」
意外だった。いるのだ、こんなデブ好きなのが。
「彼、知ってるの?こんなこと」
「知らないと思う。お小遣いがいるのよ」
「わかるけど」
「あたしね、猫をたくさん飼ってるから、えさ代とかいるのよ」
やさしいところがあるのだ。
捨て猫を放っておけない性格なんだとか。
「ね、もう一回」
テルから、求められた。
「おれ、まだ小さいまんまだよ」
「なめたげる」
テルのフェラがまた上手だった。
おれは、今度は寝ているだけなので、楽だった。
肉のいっぱい詰まった口で舐められるのは最高だった。
動く膣だ。まったく。
すぐにおれは硬くなった。
「どう?」
「うまいよ。どこでそんな」
「彼に教えてもらったの」
「うらやましいな、そいつ」
「うふふ」
彼なんて、うそかもしれない。でもいいじゃないか。
「そろそろ、いいんじゃないか。口に出しちゃうよ」
「そうね」
「上に乗らないか」
われながら、無謀なことを言った。
「だめ、だめ。つぶれちゃうよ。120キロなんだから」
「そうだった」
「さっきみたく、バックからお願い」
「じゃ、そうしよう」

すばやく、テルは四つんばいになって、尻を向けた。
慣れたおれは、尻肉を左右に手で広げて、上を向いた分身を宛がった。
ずぶり・・・
簡単におれを飲み込む、やさしい怪物。
「はうん・・・」
低いうなり声が枕のほうから聞こえた。
余裕でおれは突き上げた。
少々、乱暴なほうがいいらしい。
ばんばんと肉が当たる音がするくらい、激しく打ち込んだ。
「ぎゃっ、いぐっ。いい、ああ、たまんないっ」
「ほら、ほら、どうだ」
「もう。だめ」
びくびくと肉の筒が振るえ、ペニスをつかむように絞ってくる。
未婚だからか、そんなに内部が広がっていないのだ。
太っていても、膣は普通の女と変わらない。
しかし、周りに充満した肉が絶え間ない圧力を加えてくるのだ。
やはり、名器に分類されるだろう。
デブ専は、これだからやめられない。
後ろからでは難しいのだが、できるだけ密着して腕を伸ばし、乳房をもみしだいた。
「あっ、くっ、やだ、いっくぅ」
びくびくと体を撃ち震わせて、テルが一瞬硬くなった。
おれも限界が近かった。
ペニスに集中して、腰を入れる。
ずっぽ、ずっぽ、ずっぽ・・・
「だめ、もう、だめぇ!」
「いくぞ、いくぞ」
「中は、だめよ、中はぁ」
「わかってるって」
しゅぱぁっと、ペニスを肉塊から抜きざまに薄い精液を撒き散らした。
震える尻肉に飛まつが散った。

もう、しません・・・

なおぼんの創作です。

あたし?
そんなに肥えてませんよ。
試してみる?

なおぼんのショタいけん

しんちゃんのペニスというかおちんちんは、一人前に勃起してシャチハタぐらいになっていた。
ぴくんぴくんと、それは脈動して、精一杯「おとこの子」を主張していたよ。

あたしは、そっと、手を伸ばし握ってみた。
熱くて、硬かった。
中に骨があるみたいに。
先が、お父さんのように剥けておらず、少し顔を出して、こけしみたいに膨らんでいる。
あたしは、ゆっくりその皮を下に下げた。
ぷりっという感じで、ピンクの肉が顔を出し、きのこそっくりの形になった。
「痛くない?」
「うん」
おしっこのにおいのする先っぽは、湯気が出そうな剥きたてゆで卵みたいだった。
タマタマの入っているだろう、ふくろはほかの肌色より濃く、しわがきざまれている。
まったく無毛の器官は、痛々しい感じもした。

あたしは、高校生だったけど、すでに従弟と男性経験があった。
従弟のものとは比べ物にならない幼いペニスだけれど、入れられたら、ちゃんと感じることができると思えた。
「あたしのことが好き?」
「うん、なおこ姉ちゃんのこと、ぼく、好き」
黒目がちの、屈託のない二重まぶちで真剣に言われると、あたしも胎内が熱くなる。
九歳も年下の男の子。
その子が、大人に負けないくらいあたしのことを思ってくれているんだ。
それに応えてあげなければ・・・

「あたしに、まかせて。しんちゃんは寝てたらいいから」
「うん」
キャップが完全に押し下げられ、あたしの方に狙いを定めているかのようにしんちゃんの「男性」は立っていた。
その一つ目小僧がにらんでいる。
あたしは、しんちゃんを跨ぎ、見下ろすように騎乗位を取った。
「いい?入れるよ」
「うあ・・」
頭を起こして、自分の分身があたしという「女」に飲み込まれる一部始終を見ようと、しんちゃんは真剣だ。

あたしは、右手でしんちゃんの「男の子」を支えて自分の陰裂に導いた。
もう、十分に濡れそぼっているのがわかる。
弾力のある先端があたしを押し開き、あたしも腰を下ろしていく。
にゅうっと挿入感がわかった。
ハンコぐらいのペニスだけれど、しっかりあたしを押し広げるのがわかる。
「ああ、はぁ」
あたしだって、思わず声が漏れた。
「入ってるよ」
しんちゃんも言う。
「全部はいっちゃったよ」あたしは、にっこり彼に笑いかけた。
ぴったり二人は陰部を密着させ、あたしは足を楽にした。
小さな少年に乗っかる形で、重いかもしれないが、すこし彼の上でお尻を押し付けて回した。
「きもちいいよ」
「でしょ?しんちゃんの、ちゃんとあたしの奥まで届いてるよ。もう大人だよ」
「そうなの。すごいや」
「ああ、いい。ほんとに硬くって気持ちいい」
あたしは、つぶやくように言った。
従弟の攻撃的な挿入と違い、ただ、好奇心のかたまりとしての少年の勃起が、気持ちよかった。
あたしは、しばらく背筋を伸ばして、彼を感じていたが、今度は、前に倒れておっぱいを押し付けて、女の体温を感じさせてやった。
そしてドロップの味のする少年のくちびるを吸うことも忘れなかった。
ちゅっ。
あむ・・・
「おっぱい、暖かくって、やわらかぁい」
「うふふ」
かわいい。
ほんとうにかわいい子。
あたしは、ともすれば抜けそうになるペニスをすんでのところで、外さぬように微妙に腰の動きをコントロールした。
ちゃんと亀頭の角が、感じるポイントをこすってくれる。
もう、大人と同じなんだ。
あたしはいつもより濡れている自分に気づいた。
この異常なシチュエーションにかなり興奮していた。
「ね、しんちゃんが上になってくれる?」
「どうすんの」
「こうして」
小さな彼の背に手を回して、自分に引きつけ、ごろりと布団の上で回った。
これで抜かずに上下が入れ替わる。
あたしは足で男の子をがっしりと締め付けていた。
正常位である。
でも、M字開脚になっていて、どちらかといえば屈曲位に近かった。
「そうやって、おちんちんを出したり入れたり・・・あうっ」
どんと、しんちゃんは腰を入れてきたので、不意に奥を突かれる形になり、体重も乗って、あたしはびっくりしてしまった。
あたしの膣が浅いのか、かなり充実感も得られている。
小刻みに、腰を振りながら、「これでいい?こんな感じかな」とか訊いてくれる。
「ああ、いいよ。上手だよ」
あたしも応える。お世辞ではなく、ほんとに上手に動いた。
クリに当たる圧力がたまらない。
「い、いきそっ」
あたしは思わず、そう言った。こんなことで逝かされるなんて。
足を屈曲させ、深くしんちゃんを迎え入れるような体位に自然となっていった。
ほぼ真上から、しんちゃんに突き立てられる状態になって、これがすごくいい。
大人相手だと、重くて背骨が痛いのだけれど、しんちゃんなら大丈夫だった。
もう、あたしは彼に突かれるまま、快楽の階段を登っていった。
「逝ける」
そう思った。
「あん、あん、あん」
突きに合わせて、声が出る。
「姉ちゃん、姉ちゃん」
しんちゃんも、あたしを呼んでくれる。
さすがに、射精はできないだろうけど、だからか、長持ちしている。
「ぼく、なんか、変」
射精するんだろうか?中で出されるのはちょっと困るなと思っていたら、びくびくとしんちゃんが痙攣してあたしのほうに倒れてきた。
真っ赤な顔で。
あたしの中でしんちゃんの「男性」がびゅくびゅくと振動している。
「出たの?」
「わかんない」
しょうがないなと思いながら、あたしはしんちゃんをやさしく抱き寄せて髪をなでた。
従弟がそうだったように、急に硬さをうしなうペニス。
そして、あたしから抜けた。
でも、なにもあふれなかった。
普通、中に出されると、ごぼりと精液が噴出すのだけれど。
あたしは指でそこを確かめた。
かなりべちょべちょだけれど、指先の匂いをかげば、精液でないことがわかった。
「いったの?しんちゃん」
「いったって?」
「気持ちよくなったかって聞いてんのよ」
「うん」
「なんか、おちんちんから出た?」
「わかんない」
まだ射精は無理みたいだった。
それはそれで安心だけど。
しんちゃんのそこを見ると、あたしの液体でぬらぬらとひかる、小指ぐらいに縮んだペニスがころんとしていた。
「まあ、まあ、かわいらしいこと」
あたしは枕もとのティッシュペーパーを取って拭いてやった。
「いや、くすぐったい」
身をよじるしんちゃん。

あたしは、近所の子にいけないことをしてしまった。

「このことは秘密にしてよ」
「わかってるって」
どこまで、わかってるんだか・・・
あたしはトイレに始末に立った。

田舎のドライブインで妻を貸し出し

私43歳で妻42歳の夫婦です。

ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した話を書かせてもらいます。

その日は千葉県某所にある昔ながらのドライブインに立ち寄りました。
一般車が10台ほど、そして大型トラックが3台停まっていて、どの車も朝まで車中泊する感じでした。
時間は23時くらい。
その時間になると、トイレに行くドライバーが多いんです。
割りと細身で気の良さそうに見えるトラックドライバーがトイレに入るのを確認して、私はトイレ前のベンチでタバコを吸いながら彼を待ちました。
用を足した彼がトイレから出てくると、私はすかさず声をかけました。
夫婦で旅行に来たと告げ、このあたりに食事の美味い店はないかと尋ねるところから始め、雑談の中で彼がどのような人柄か確めました。
思ってたとおりの好印象であったので、私の妻を貸し出すのでトラックで妻を犯してもらえないかと頼んでみました。
もちろん始めは皆驚きます。
大抵は断られます。
ですがそのドライバーはOKしてくれました。
そのことを私の車で待つ妻に伝え、車外で顔合わせを軽く済ませ、ドライバーにいくつか約束をさせてから、二人の背中を押してトラックに乗り込ませました。
約束と言うのは、犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく、犯すように激しくセックスして欲しいこと。
痛いことはしないこと。ゴムをつけること。そして私の携帯で撮影してあとで私に見せること。そんな感じです。
ドライバーは了解して、緊張ぎみではありましたが、トラックの高い運転席内に妻を引き上げ連れ込みました。
ちなみに妻は少しぽっちゃりで、本当にどこにでも居そうなごく普通の人妻です。
しかも妻は決してMでも淫乱とかではなく、セックスも大好き
なわけではありません。
ですから当然いつも乗り気ではありません。
しかし妻の弱点は、押しに弱いこと。
なぜか知らない人から何かを頼まれると断り切れない性格なのです。
ですからその日も妻は、いいのかなぁ…的な不安な顔をして、困ったような苦笑いを浮かべながらトラックの運転席に上がりました。
大型車な上に、仮眠のためのカーテンも閉めてあるので、外からは中の様子は見えません。
ですから私はドアのすぐ近くに立ち、中の会話や物音に耳を澄ませます。
ドライバーには少しだけ窓を開けておくように言っておきましたが、その窓も私の頭上に位置することもあり、中の会話までは聞き取れません。
二人が会話をしていることが分かるくらいです。
5分くらい経つと会話がやみました。
そしてそれからまた5分くらい経つと、わずかに妻のあえぎ声が聞こえ始めました。
トラックドライバーに妻を貸し出す場合、妻にはジーンズを履かせます。
理由は、トラック内で妻を全裸にさせるためです。
スカートだと脱がなくてもセックスはできますから。
初めて会ったトラックドライバーに、トラックの中で全裸にされてセックスをする妻…
興奮します。
また5分ほど過ぎると車内が静かになりました。
おそらく妻がドライバーにフェラをしてゴムを装着しているのでしょう。
そんな想像がまた私を興奮させます。
そして間もなく、大きなトラックがわずかながら上下に揺れ始めました。
そしてすぐに、私の頭上の窓から妻のあえぎ声が聞こえてきました。
だんだん激しく大きくなる妻のあえぎ声…
途中で静かになり、また始まる…
きっと体位を変えているのでしょう。
そしてそんな状況が10分ほど続いて、一呼吸おいたあと、今までにないほどトラックが揺れ始め、妻のあえぎ声もその日一番の大きさになりました。
妻が『いく…いくぅぅぅ!』と叫んだあと、更にトラックは激しく揺れ、今まで聞こえなかった肉と肉がぶつかり合う“パンパンパン”という音が数回聞こえ、車内は静かになりました。
どうやら二人ともイッたようです。
それから10分ほど経つと、トラックのドアが開き、妻が恥ずかしそうに苦笑いしながら、黙って降りてきました。
ドライバーも照れくさそうに降りてきて、妻とのセックスはとても興奮して、素晴らしく気持ち良かったと感謝していました。
私達は後腐れのないように、ドライバーと簡単に挨拶をして別れ、近くのラブホに泊まることにしました。
ラブホに着くまで妻は、喉乾いたとかお腹減ったと言い、ついさっき行われていた情事の話題は避けていましたが、ラブホに着き食事と風呂を済ませ二人でベッドに上がると、約束していた携帯で撮影した先程の情事を二人で見ました。
その内容まで書くと、更に長くなるので、ご要望があればまたの機会に書かせていただきますが、簡単に少しだけ書きますと、ドライバーの彼は私の要望にかなり忠実に応えてくれていて、本当に犯してるのではないかと思えるギリギリのところまで妻を激しく攻め、フェラの時は妻の髪をつかみ自ら腰を振り、セックスの最中も妻の髪をつかんだり腕をつかんだり、口を塞いだり…
私を最高に興奮させてくれるプレイでした。
ゴムをする前に、二人で体を密着させた際に、何度か生で彼のモノが入ったことも妻が告白してくれました。
そして何よりも、あまり乗り気ではなかった妻が、途中からは自らドライバーの口を吸い、焦点の合っていないアへ顔で、外からは聞こえませんでしたが、何度も『気持ちいい…もっとして…最高…』と言っていたのを動画で見たときは、私も最高に興奮しました。
そのあと私と妻は、ドライバーとのセックスを二人で思い出し話ながら、激しくセックスをしました。

大変長文になってしまいましたが、来週もまた別の場所で同じようなことをしようと思っています。

美和子物語 吉井さんのお願い 聞いてあげました

美和子物語 吉井さんのお願い 聞いてあげました

週末、いつものように四国へ出かけました。
土曜日に早めの夕食を済ませてから瀬戸大橋を通りました。

車の中で吉井さんの右手が美和子のスカートの上から触れてきました。
美和子はお好みのソングのショーツでしたが、その上からはショートガードルを穿いていました。
彼の指先がショーツの中に侵入できません。

パーキング場所で停車して、ガードルを少し引き下げて右指をリードして美和子のクリにふれていただきました。
久しぶりでしたからとても興奮されて、僕のも触って・・・。
素直な美和子は彼の希望をかなえてあげました。
パンツの上から触れましたらジュニアは固くなっています。
前のファスナーが引き下げられて、美和子の指先がトランクスの中に誘導されました。
固くなったペニス様でした。

肩を抱かれましたから、美和子にお口でのキスを求めています。
先端にキスしましたら少しですが先走りの液体です。

両手でペニスをはさんで剝き出しました。
そのまま、キスして居てほしい・・・。
ペニスは美和子のお口の中に収まっています。

お家へ到着するまで我慢してねと言いまして、唇を合わせます。
二人の舌が絡まって少し興奮したかな・・・。

橋を過ぎてから、いつものお寿司屋さんで夜食の準備をして隠れ家に到着です。
シャワーを浴びますからと言いましても彼が待てないから・・・。
ショートガードルは彼が脱がせてくれました。
もちろん、ショーツも。

生まれたままの格好です。
美和子の両足がW開脚されて、彼が腹這いのままでベビーにキスです。
自宅を出発前に、ラブコスメを摺込んでいましたから、美和子のジュースと混ざり合って美和湖の堤防を越していました。
美和子の堤防は左右に広げられてクリへの愛撫を受けます。

美和子の興奮が高まって先に頂点になりそうでしたが・・・。
我慢しています。

用意ができて彼の分身が美和子の中に入ってきました。
太股を密着させていますから、彼の先端が無理やりに入ってくる感じです。
二人が繋がって数分で爆発でした。

ペニスが引き抜かれて美和子に見せてくれました。
可愛くなったペニスを両手ではさんでキスしましたら数分で復旧しました。
2回目は容易に繋がります。

美和子が腰を高くして、ブリッジにしましたら彼が中腰でペニスを運動させます。
彼とは初めての体位でした。
竹下さんとはフイニッシュの時の体位でしたから慣れていました。
そのときだけは、『悟さん、出してちょうだい』と懇願させられていました。
ブリッジ体位は興奮しますし、深い繋がりができます。
ペニスのすべてが美和子の中に収まる感じです。

二人はお休みをしてウトウトしていました。
気がついた時には、ベッドの上で両足を広げられてクスコで見られていました。

ダメよ。美和子の叫び声に対して、美和子さんの中はキレイだね。ヒダヒダがきれい。
彼は内科医ですから女性の内部までは診察していません。
とても喜んでくれました。

写真を撮っても良いかとのとの質問でしたが、イケマセンと、答えました。
二人で住むようになればいつでも見せてあげますからね。

写真だけが独り歩きをすることが厭ですもの。
竹下さんには手術前のを撮られました。心の重荷になりましたから・・・。

女の性は悲しいです。
身体を重ねた男性の虜になります。

でも、良いのです。美和子は仲良し会が大好きです。

美和子物語 吉井さんのお願い 聞いてあげました

週末、いつものように四国へ出かけました。
土曜日に早めの夕食を済ませてから瀬戸大橋を通りました。

車の中で吉井さんの右手が美和子のスカートの上から触れてきました。
美和子はお好みのソングのショーツでしたが、その上からはショートガードルを穿いていました。
彼の指先がショーツの中に侵入できません。

パーキング場所で停車して、ガードルを少し引き下げて右指をリードして美和子のクリにふれていただきました。
久しぶりでしたからとても興奮されて、僕のも触って・・・。
素直な美和子は彼の希望をかなえてあげました。
パンツの上から触れましたらジュニアは固くなっています。
前のファスナーが引き下げられて、美和子の指先がトランクスの中に誘導されました。
固くなったペニス様でした。

肩を抱かれましたから、美和子にお口でのキスを求めています。
先端にキスしましたら少しですが先走りの液体です。

両手でペニスをはさんで剝き出しました。
そのまま、キスして居てほしい・・・。
ペニスは美和子のお口の中に収まっています。

お家へ到着するまで我慢してねと言いまして、唇を合わせます。
二人の舌が絡まって少し興奮したかな・・・。

橋を過ぎてから、いつものお寿司屋さんで夜食の準備をして隠れ家に到着です。
シャワーを浴びますからと言いましても彼が待てないから・・・。
ショートガードルは彼が脱がせてくれました。
もちろん、ショーツも。

生まれたままの格好です。
美和子の両足がW開脚されて、彼が腹這いのままでベビーにキスです。
自宅を出発前に、ラブコスメを摺込んでいましたから、美和子のジュースと混ざり合って美和湖の堤防を越していました。
美和子の堤防は左右に広げられてクリへの愛撫を受けます。

美和子の興奮が高まって先に頂点になりそうでしたが・・・。
我慢しています。

用意ができて彼の分身が美和子の中に入ってきました。
太股を密着させていますから、彼の先端が無理やりに入ってくる感じです。
二人が繋がって数分で爆発でした。

ペニスが引き抜かれて美和子に見せてくれました。
可愛くなったペニスを両手ではさんでキスしましたら数分で復旧しました。
2回目は容易に繋がります。

美和子が腰を高くして、ブリッジにしましたら彼が中腰でペニスを運動させます。
彼とは初めての体位でした。
竹下さんとはフイニッシュの時の体位でしたから慣れていました。
そのときだけは、『悟さん、出してちょうだい』と懇願させられていました。
ブリッジ体位は興奮しますし、深い繋がりができます。
ペニスのすべてが美和子の中に収まる感じです。

二人はお休みをしてウトウトしていました。
気がついた時には、ベッドの上で両足を広げられてクスコで見られていました。

ダメよ。美和子の叫び声に対して、美和子さんの中はキレイだね。ヒダヒダがきれい。
彼は内科医ですから女性の内部までは診察していません。
とても喜んでくれました。

写真を撮っても良いかとのとの質問でしたが、イケマセンと、答えました。
二人で住むようになればいつでも見せてあげますからね。

写真だけが独り歩きをすることが厭ですもの。
竹下さんには手術前のを撮られました。心の重荷になりましたから・・・。

女の性は悲しいです。
身体を重ねた男性の虜になります。

でも、良いのです。美和子は仲良し会が大好きです。

美和子物語 お正月のお祝 ヘトヘトです

美和子物語 お正月のお祝 ヘトヘトです

年末まで、骨折で入院していました。
誰にも言わないで45日間を過ごしました。
年末に退院して久しぶりにおつかいに出かけたり食事をしたり・・・。
ようやく、普通の生活に戻りました。

お正月明けのデパートへ出かけました。
春の洋服をお願いするために生地とデザインの打ちあわせです。
アクセサリーを数点と小物衣料品を買いました。
デパートを出てタクシー乗り場で大学病院の勤務医の知人と会いました。
お正月の挨拶をしてから、少し、時間が有りますか?との質問でした。
少し位なら・・・。

歩いて数分のレストランで早めの夕食をとりました。
入院中だったことをことと、久しぶりの外出だったことをお話ししました。

お願いしたいけど・・・。
彼の眼を見て迷いましたが・・・。

先日のホテルまでタクシーで出かけました。
扉を閉めれば二人の空間です。

キスをしながら、ブラウスの背中のホックが外されます。
彼の両手がブラウスを下げて、ブラの肩ひもも外されました。
乳房を下から持ち上げて激しいキスの嵐です。

美和子は彼のパンツを下げてブリーフも脱がせてあげました。
お元気なジュニアが飛び出てきました。

ソファーに背を付けて両足を広げましたら・・・。
お元気なジュニアが美和子の中に入ってきました。

美和子が両手でジュニアを導いています。
数か月振りのベッドです。
キスをしながら、二人は乳房をこすりあっています・・・。
彼の猛烈なアタックで美和子は美和湖になりました。
彼のジュニアは美和子の秘肉にまとわりついて・・・。
彼の激しいほとばしりを全身で受けました。

いったん、離れてからベッドへ移動しました。
彼がベッドで背中を付けました。
美和子が上から重なります。
彼のジュニアを受け入れて激しく動きました。

美和子が好きな騎乗位で動いてほしいといわれて・・・。
お断りできませんでした。
美和子が絶頂になってから、ベッドに腹ばいにさせられました。
彼が上から重なってきます。
彼のジュニアが美和子に入ってきます。
両足の付け根を持ち上げられてお尻が高くなりました。
美和子は両手をベッドについています。

彼が後ろから襲ってきました。
ドッグスタイルでの結合でした。

しばらくして、繋がりが外れて、美和子のお尻を左右に広げてクリへのキスをしてくれました。
お鼻をクリに擦り付けてイタズラです。

二人のジュースが混ざり合ってバスタオルへ流れます。
お尻へもキスをしてくれました。
たくさんの唾液をぬりつけています。
このまま、入れられそうだとわかりました・・・。
お尻を緩めて彼の進入を待ちましたら・・・。
数回のアタックで彼のジュニアが美和子へ入りました。

激しく動いてすぐに射精です。
きつく締めて・・・。
お願いされるとおりにお尻を締めます。
彼の運動が激しくなってお尻へ2回目の射精でした。

美和子のベビーへのキスを求められて69の体位です。
お互いの大切な場所をキスして・・・。
彼が下から美和子へ攻撃です。
美和子のベビーの内部には彼の指先が入っています。

彼が美和子のベビーを丁寧にキスしてくれます。
美和子からはラブコスメと美和子ジュースの混合液が流れています。
彼がキスしながらすべてを飲み込んでくれました。

美和子が彼のペニスを愛撫しましたら、すぐにカチカチです。
言われるままに美和子のベビーに受け入れました。
飽くことを知らない二人で・・・。

彼が、ベビーに触れながら、オナニーを見せてと言われて美和子の指先と交代です。
彼がラビアを広げて美和子さんはクリトリスだけを指先ではさんで・・・。
自分のことは自分が一番・・・。

週末にデイトをしたいとの申し込みです。
美和子もうなずきました。

美和子さんはヘトヘトです・・・

昔の体験

ちょっと前に体験した出来事です。
私はそれまでノンケで、女性は性の対象にはできないと思っていました。
当時私は大学生で、彼氏と別れて一年くらいの頃でした。
必須科目で英語の授業が週に一度有り、その先生が初めてのレズセックスの相手となりました。
先生は40代でちょいポチャの独身女性。以前から私にはよく目をかけてくれました。

ある日先生にお茶に誘われ、自宅にお邪魔した時のことです。

「ビデオでも見る?」
と先生が言うので、洋画の映画か何かだろうと思っていたら…。
なんと無修正のアダルトビデオでした。それもレズものの。
最初はビックリして固まっていた私ですが、後ろから先生に抱き締められ、耳をなぶられた時には覚悟を決めていました。
何だかこういう展開になるのは心のどこかで期待していた自分に気付きました。

寝室に移動して、ベッドに倒れ込み、あとは先生にされるがままです。
激しいキスをしながら服を脱がされ、胸を揉まれました。
乳首をつままれると、気持ちが良くて思わず声が出ました。
股間は大きく左右に広げられ、先生の舌がヌルリと這う感触を感じ、私のアソコから愛液が滲み出してくるのが分かりました。
先生は私のヒダヒダをめくり、クリト○スをあらわにすると激しく吸い上げました。
あまりの気持ち良さに声を押さえることができません。
気が付けば先生のアソコが目の前に…。
まるで自分の性器を見るような感覚に陥りましたが、興奮した私は先生にならってソレにむしゃぶりつき、時には指を入れてかき回しながら口全体で先生のアソコを味わいました。
おもむろに先生が体位を変え、足を交差するように体を絡めてきました。
ヌチャッと卑猥な音と共に、私の性器に先生の性器が重なります。
愛液と唾液でベチョベチョに濡れた、熱いアソコ。
私は無意識に、そして本能のままに腰をせりだし、上下左右、または円を描くように陰部を擦り付けました。
先生も同じように腰を浮かせ、卑猥な動きで更なる快楽を求め合いました。
アソコを擦り付ける度にびちゃびちゃといやらしい音が出て、それがさらに興奮を高めます。
陰核同士が擦れるように位置を調整しながら先生と私は腰を振り、はしたない声をあげながら何度も何度も絶頂を味わいました。
先生とは卒業まで何度かレズセックスをしました。
思い出してもアソコが濡れてきてしまう、すごい体験です…。

新たなる発見をしちゃったぁ!

皆さん 初めまして、ボクは40歳になる男です、先日ボクが現在お付き合いさせていただいている韓国人女性(50代後半熟女)とセックス中に発見した事なのですが・・・今までセックス相手の女性はみんな閉経してる年齢であろう韓国人女性で 毎回セックスの度にフィニッシュは当然のようにナマ中出しさせて頂いてました、しかも皆様妊娠の心配が無いので膣の奥深くにドピュドピュと中出ししてました、しかし今回お付き合いさせていただいてる女性のマンコの奥の締りがイマイチなので毎回セックスの度に・・・入り口で二回三回ピストンしては奥深くパン 入り口で二回三回ピストンしては奥深くパンを繰り返して 最後にガマン出来なくなったら許可を得て膣の奥深くドクドクと出させてもらっていましたが 先週 セックスのフィニッシュの時にパンパンしながらティッシュを取ろうとして バックスタイルをしてる女性のマンコの入り口付近に間違ってドピュっとタイミングがズレて射精してしまい 「あぁ!奥に出さなくちゃ」と思い そのままピストンしたら 何と!何と!射精中なのにまたオーガズム感が来て 連チャン射精しちゃいました(笑) 皆さんもバックスタイルで中出しを許されてる時、奥にピュッピュッと出したいのを必死にガマンして膣の入り口付近で射精して 精子を出してる最中に少し腰を動かして・・・ 上手くいけば射精中にもかかわらず 再びオーガズム感が来ますよ!ボクは二回に一回はこの方法で「連続射精」させてもらっています(笑) ちなみに・・・何故かバックじゃなくちゃ僕はこの方法で連続射精出来ないんですよねぇ、正常位だと体位的にどうしても奥に射精しちゃうからなのかわかりませんけども(笑)。
是非皆様もこのような機会があったらコノ方法を思い出してやってみて下さい。
「楽しいセックスライフ」を皆様にも。

2がつになった5

段々東京は降り続く雪が積もってきた。フィアンセの足が心配だ。さて昨夜の性交は不完全燃焼だったので今日はもの凄く女の体に飢えている。フィアンセにはすぐ来てもらった。彼女もなぜ急に呼び出されたのか理解している。精液の処理は自分の大切な役目だと彼女は考えている。たとえ気乗りがしないときでも常に笑顔で性交に応じてくれる。今日は徹底的に犯されると覚悟を決めで女性器を潤ませてきた様子だ。部屋に上げるといきなりディープキスをしてスカートのしたからショーツだけ抜き取った。そしてズボンを脱ぎ下半身裸になると先汁を滴らせて天をつく陰茎を彼女にさらし急いで極薄コンドームをかぶせた。。パソコンデスクのOAチェアーに座ると彼女を呼んだ。精液が溜まりすぎて前戯する余裕も無い。既に潤いのある彼女の膣に性感ローションのチューブをさして注入し膣内を十分に湿らせ陰茎でズブリと一刺しにした。ドスンと腰が彼女の股間にぶつかるくらい激しく陰茎を一気に深ざしした。
今フィアンセとOAチェアーの上で対向座位で性交しながら彼女の中でこれを書いてる。現在極薄コンドームをかぶせた陰茎は深々と彼女の膣に突き刺さっている。羞恥心の強い彼女はベッドの上の正常位で男が女の体を貪って射精するのが性交だと思っている。彼女はアブノーマル感で真っ赤になって「お願い。ベッドで可愛がって。」と言うが一回この体位で射精させて欲しいと頼むと頑張って我慢してくれる。口では嫌がる彼女も美味しい膣は正直に愛液を滴らせ淡い女の香りを放っている。彼女が盛んに足腰をもぞもぞと動かすので彼女のザラザラの膣壁が亀頭を擦ってピストンしなくてももの凄く気持ちが良い。書き込みをしていると性交に集中できないので射精を耐えられる。ボルチオ性感も開発済みの彼女は陰茎の深ざしが気持ちよいようだ。ああでももう限界だ。気持ちが良すぎる。快楽に精液がこみ上げてきた。射精に備えてコンドームの中の尿道口を彼女の膣壁に押し当てた。ああ精液が吹き出る。

50代夫婦のセックス 2

56才の私と52才の妻、大学生の子供達がいる一家です。先週1ヶ月ぶりのセックスを2人ラブホで楽しみました。
いわゆる熟年です。妻が閉経間近なため、特に何も考えなかった私がこれらかの性生活を考えるようになりました。家が木造なのでマンションのようながっちりしたものではないので、音や振動などが気になり家でのセックスは子供達がいないときだけで、もっぱらラブホ利用で月2回できるかどうかでした。
やっぱり最低週1回はやりたいと思っていろいろ考えました。まず真っ暗な中でのセックスは妻の身体を見ることができないので、クリップライトを買ってきました。引き戸の隙間から光が漏れないようにするため、隙間テープを付けました。音はどうかと確認したら階段下に水槽があり水の流れる音の方がひそひそ話す声よりも大きいことがわかり、クリア。後は振動だけです。
1ヶ月ぶりのセックスから1週間、土曜日の晩に妻が帰るのが遅かったのですが、布団に潜り込み、裸になってと言うとまんざらでもないみたいで、裸になって布団の中で抱き合いました。ペニスとクリのマッサージのみでしたがとても良かった。家でこんな風にやることは無かったのですが、いいものでした。その晩は興奮してか眠りは浅かった。
朝、目覚めて又2人で絡み合いました。今度はペニスの先っぽを膣に挿入しました。すごくいい気持ちです。朝はここまででペニスを抜くと愛液でびしょびしょ、ティッシュが無かったのでそのままパンツをはきました。
2人で買い物に出かけ、食事してラブホに行きました。お風呂に入り手でお互い体を洗い
ます。ラストに妻がイスに座っている私のペニスの先を膣に少し入れます。もう愛液がたっぷりです。妻は条件反射と言っています。
妻はお風呂から出て、ベビードールを着て付属のパンティはしわしわでいまいちなので、普通のピンクのパンティ姿です。しばらく妻の体を見て楽しみます。妻は細見で貧乳なのですがスタイルは良く私の好みの体型です。
ソファに座っている私の足の上に妻がまたぎ座り、膣に少しペニスの先を入れます。いい濡れ方です。
ベッドに入っていつもはすぐ前戯を始めるのですが、昨日は時間もあったので1時間近く裸で抱き合っていました。その間もクリや膣口、ペニスを2人で触りあい楽しみます。これはとてもいい。すごくHな時間が長く続くのです。その間ペニスはギンギンの状態です。妻の膣はびしょびしょ状態。
そろそろ入れようかと言うと、「しよう」と。ベッドで正座をした私の足の上を妻がまたぎます。いつものスタイルです。乳首をくわえる時、唾がたまらないので楽です。くわえながら、膣口に少し指を入れます、いい感じで愛液が指に絡みます。その後いつものようにローターを使い妻がオナニーをします。オナニー中の妻の顔と姿がすごくエロくたまりません。オナニーをイヤなそぶりをしないのでかなり気持ちいいみたいです。手でやるのと比べてどうと聞くとローターの方が楽とのこと。妻はオナニーで1回、挿入で4回計5回イキました
今回、夜家でセックスするときの方法を試してみました。手をつないでセックスをし、声は出さず、イク時は手を強く握るというようにします。手にじかに妻の快感が伝わってきていい感じです。声や仕草ではわからない快感の深さがわかったようです。これは結構いいです!しかし少しあえぎ声は出てしまいました。体位が問題です。妻は屈曲位(深い正常位)と座位だとすぐにイクのですが振動が大きい。松葉崩しだと深い挿入なのでゆっくりと動いても妻は満足してイクったのでちょうどいいかも。でも僕がイキません。閉経したら生でできるので僕もイクことができますが、当分は妻に手でマッサージしてもらおうと思います。昨日はこんな風にセックスを楽しみました。これからは家で週に1回はセックス出来ると思います。楽しみです。



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