萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

体位

年末年始休暇3

昨日のデートはまず映画館に行った。照明が落ちるとすぐに彼女の腰に手を回してヒップの感触を楽しむとスカートのジッパーを下げて右手を入れた。さらにショーツをずらすと隙間から指をいれて女性器に触れるか触れないかという軽い愛撫を始めた。彼女は「あん。」と小さな甘え声を出して腕にしがみついてきた。学生時代にはショーツを少しずらして必殺のフィンガーテクニックで準備してそのままショーツの隙間から陰茎をいれて油断している百人以上もの女性から処女を奪ってきた。ショーツを緩めればこっちのペースだ。次第に女性器愛撫に力を入れてピッチも上げていった。
映画の濡れ場では膣内に指をズッポリ入れて内壁を擦ってやった。彼女は必至にしがみつくと両手でスカートの上からショーツの中で三つ所攻めをかける右手を押さえたが力が入らないようだった。声を上げないように必至にこらえているようだった。既に彼女の女性器はだらしなく開きよだれを流して女の臭いを放ち始めていた。映画館を出ると彼女は「お兄ちゃんの意地悪。」と腕にしがみついてきた。いつものレストランで夕食をご馳走した。彼女は料理とワインに喜んでくれたがプロの味つけを盗もうと注意深く味わっている様子だった。この研究熱心さが上手な手料理の基礎なのかなと思った。
いつも彼女の部屋で性交するので食後はホテルインが楽しみの様子だった。比較的高級店の高い部屋に連れ込んだ。映画館でフィンガーテクニックをお見舞いしているので彼女にはシャワーを使わせなかった。戸惑う彼女をベッドに引き込むと愛撫をしながら服をはいだ。再び女性器三つ所攻めをしながら「可愛い顔をしてスカートの中はグチョグチョなんだな。」と言うと恥ずかしそうに「そんなことを言わないで。」と赤ら顔で彼女はこたえた。コンドームをつけて正常位で性交した。ビストンにあわせて彼女の女性器はいつもより高い水音を立てた。彼女はすっかり感じる女になっていた。
昨晩は嗜好を変えて色々な体位で性交を楽しんでもらった。帆掛け舟でピストンを受けながら足を嘗められるのが特に気に入ったようだ。性交中に体位を入れ替えると女性がさめてしまう場合もある。女性のお気に入りの体位をがっしり組んで性交したほうが良い場合もある。しかし騎乗位とバックぐらいしか殆ど経験の無い彼女にとっては48手の色々は新鮮だったようだ。甘い声をあげ結構快楽に乱れてくれた。ドペっと8回コンドームの中に精液を吐き捨てるとまだほかほかの彼女に後戯を強めにかけてウエットティッシュで綺麗に後始末をした。彼女は膣液の量も増えたようだ。性快楽によがり狂うまであと一歩だ。
また腕まくらしてやると彼女は「セックスって正直な所あまり楽しくなかったの。ただ男をだらしなくイかせる征服感が良かっただけ。でもお兄ちゃんにセックスを習ったらこんなに気持ちいいことは無いと解ったの。もう私はお兄ちゃんの物よ。どこまででも付いていくわ。愛しているの。」と言った。無茶苦茶にやばい展開になってきた。彼女から逃げるには相当の覚悟が要るなと怖くなった。彼女は「この指は他の女にもサービスしてきたのね。憎いわ。」と人差し指を軽くかんだ。今朝は早く人気のないうちにホテルを出た。彼女は今日実家に帰省しなければならないので年末年始は解放される。フィアンセにサービスしなければならないと思った。
今日はフィアンセと午後からデートをしようと考えている。彼女も年越しの準備で大掃除やおせち料理などで忙しいのであまり長時間連れ出すわけには行かない。夕方までに精液を蓄えて体勢を立て直してホテルで性交したっぷり可愛がってやろうと思う。彼女には門限があるので夜遅くまで遊ぶわけにはいかない。コンパクトに快楽が詰まった濃厚な性交をしなければならない。それにしても帰省客が去った東京は静かになった。ホテルもすいている事だろう。

高校の同級  不倫告白 続き

ミッコとの久し振りの再会、ミッコに教えられた色々な体位やフェラ等を
再びの体験で体がミッコを求めていたのが分かったようでした、
1度終えて2人で裸のままミッコのチンコを握ったまま寝てましたが
夜中に目が覚め、夫に悪い事をした気持ちになりましたが、ミッコの
大きいチンコを握っていたらオメコが濡れて来てミッコのチンコをしゃぶり初めてました、
ミッコが目を覚まし、「欲しいか」と言うので「欲しいして」と言うと、舌を入れあいながら
キスを 体が熱くなりすぐにでも入れて欲しくなっていたが、ミッコは乳首を吸ってくれたり
軽く噛んでくれたり、手で片方の乳を揉みながら片方の手はオメコを撫でたり、
クリを軽く摘まんだりしてあまりの快感に「ミッコ欲しいチンコを入れて」と言いましたが
黙ったまま両手で乳を揉みながらオメコを舐めクリを軽く噛んだり吸ったりして、
気持いい快感に体が溶けてしまいそうでした、ミッコが横になり「上になって入れて」と
上になりすぐにいれたかったけど、ミッコが色々気持ちよくしてくれたので私も
ミッコの多きいチンコをしゃぶり、以前教えてもらった玉を舐めたり口に含んだり
尻の穴も舐めたり舌を入れたり、ミッコのチンコはカチカチに大きくなっており
ミッコを跨いで上になり、「ミッコの太いチンコをオメコに入れる」と手を添え入れると
思わず「気持ちいい」と声が、自分で腰を振っていたら気持ち良く「ミッコ逝く」と動きを
止めるとミッコが下から突き上げてき オメコのシビレたような快感に気が遠くなり
ミッコの上に倒れ込みました、すぐに動けず横になると、ミッコがオメコの中に指を
入れ激しく動かし淫汁でグチャグチャになったオメコからクチャクチャと卑猥な音が
淫汁で濡れた指を口に「シャブッテ」としゃぶり、少し休んでミッコのまだ大きくなった
ままの淫汁で濡れたチンコを愛おしく、ほおづりしながらしゃぶり69の姿勢になり
ミッコがオメコを舐めてくれ気持ちよくなり、「ミッコ入れて」と「どんな体位がいい」と
「後ろから突いて」と四つん這いになり、欲しくてたまらず腰を動かしてるとミッコが
「何が欲しいか言って」と「ミッコの太いチンコを私の涎の垂れたオメコに入れて」と
言うと後ろから入れ、尻をたたきながら激しく腰を振ってくれ「ノン気持ちいい逝く」
とチンコを抜いて私の口へ、2回目なのに同じ位の精子が口の中にドクドクと
気持いい快感に動けなかったけど、ミッコのチンコを舐めて綺麗にし、腕枕をしてもらい
チンコを握りながら心地良い眠りに、
朝遅く心地よい眠りから覚めると、ミッコが起きてパンを焼いてくれており、2人で朝食を
夫の事は忘れミッコと夫婦のようでした、ミッコは昼から仕事で少し時間があり
シャワーを浴び出て帰る用意をしていると「しゃぶって」とズボンを下げ大きくなった
チンコを出ししゃぶっていたら「立って後ろを向いて」とスカートを捲られソファに手を
つきパンツを下げられ、まだあまり濡れてないオメコにミッコの太いチンコが入ってき
少し痛く「ミッコ抜いて痛い」と抜いてもらい、口にしゃぶり私の唾をチンコにベトベトになる
位つけ「入れて」と痛みもなくなり少しずつ動かしてくれ、気持ち良く私のオメコも濡れてき
感じてだし腰を動かしていると、ミッコが激しく突いてき「逝く」とチンコを手に尻の上に精子を出し
タオルで拭いてくれ、私はミッコのチンコを綺麗に舐めパンツとズボンをあげてやり
スカートを戻し抱きつきキスを、アパートを出ると太陽が眩しく、夫に悪いと思いながら
家路に。又ミッコに誘われたら断る自信が無いと思います、。

デリヘルで働く事になった愛妻

妻がデリヘルで働き始めて1年が過ぎようとしている。
事の発端は1年前の突然の電話がキッカケだった。

妻と結婚し14年を迎え、息子も中学生になっていた。
平凡な家庭だったと思うが、私1人で妻と息子を養い念願のマイホームも手に入れ
全て順調な人生設計だった。

その日は突然やって来た。
夕食時、一本の電話が鳴り妻が受話器を受けた。
”えぇ~・・・はい・・・そんな・・・”妻の顔が青ざめ受話器を握る手が小刻みに震えるのが
見え、”何か大変な事が起きているのか?”と疑わせるのに十分だった。
数分間の電話での会話が続き、息子は何も知らず夕食を済ませ2階の部屋に戻って行った。
妻が受話器を置いた時には、崩れる様にその場に座り込み、目には涙が潤んでいた。
”どうしたんだ!誰からの電話何だ!”そう言いながら妻の肩を抱きかかえソファーに座らせ
電話の内容を確認した。
電話の相手は闇金融関係の男性で、妻の両親にお金を貸していたと言うのだ。
両親が返せない状態だから娘である妻が、借金の肩代わりをしろ!!!と言う脅迫染みた内容だった
様だ。
急いで車を走らせ妻の実家に向かいました。
実家は電気も付いておらず、呼び鈴にも反応がありません。
妻が親父さんの携帯に電話を掛けると、お義母さんが入院して病院に居ると言う事だった。
病院に向かいお義父さんと会って話を聞くと、父が経営する会社が不景気で多額の借金を
作ってしまったらしく、会社継続も出来ず数週間前に倒産、会社を売っても借金は残り、家も全て
売る事にしたらしいが、それでも2000万もの借金が残ると言うのだ。
1週間前に、知り合いに頼んで土建業でアルバイトを始めた父だったが、畑違いの仕事場に
悪戦苦闘している矢先、母が精神的苦悩で倒れたと言う。
娘である妻に”心配かけたが、大丈夫何とかするから・・・”と父親は語っていたが、多分借金返済
の宛てなど無かったと思う。
それから毎日の様に我が家にも借金取り立ての電話が鳴り、妻も頭を抱えていた。
我が家も家のローンもあり、両親の借金を返す余裕などなかった。
妻も仕事を始めると言うが、仕事と言ってもアルバイトやパートが良い所で、時給700円程度で
借金を返せる筈も無く、いい所利子を払うのが精いっぱいだと思った。
そんな時、妻が”夜の店で働けば短い時間でお金稼げるんじゃない!”と言い出した。
 「夜の店って・・・キャバクラとか?」
 「ん~」
 「お前もう30半ばだろ!雇ってくれる筈ないだろ!みんな20代前後だぞ」
 「そうか・・・でもそうしないとお金返せないし・・・」

数日が過ぎ、妻が決心した顔で”デリヘルで働くわ”と言いだした。
 「デリヘルって知ってるのか?」
 「他の男性とエッチするんでしょ」
 「他の男と寝るんだぞ!そんな事が出来るのか?」
 「だって仕方ないじゃない!お金も良いし、デリヘルだったら数年で返せるかも知れない」
 「だけど・・・」
 「あなた!許して、私ももう35よ!デリヘルだって何年出来るか分からないわ」
妻も色々調べたんでしょう。面接もした様で”直ぐにでも働けますよ”と言われたらしい。
妻の心は固まった様子で、他に術がなかった私は、息子に分からない様にする事を条件に
承諾した。
翌日から妻は、息子の居ない昼間や夕食を終えた夜に出掛けて行く様になった。
日を増す毎に、妻の化粧も色気を増し着る服も派手で露出が多い服装に変わっていった。
息子も妻の異変に気付いている感じだったが、中学生にもなると余り親の事に関わる気も無い様だ。

会社社長の娘(妻)は何不自由なく育てられ、男性経験も無いままに俺と結婚した。
処女も俺が破ったし、エッチな事を色々教え込んだのも俺だった。
清楚なイメージの妻が、今では他人棒を次々と咥え込んでいるんだと思うと、嫉妬で心が折れそうだった。
デリヘルで働き始めて3日が過ぎた時、俺は妻に”1日の出来事を教えてくれないか?”と聞いてみた。
 「ん~、でも嫌じゃないの?」
 「嫌だけど・・・何があったか気にしてるのも嫌だから」
 「いいよ!でも怒ったりしないでね」
 「分かってる・・・」
その日から、妻は何人の男性の相手をして何をされたか報告する様になった。多分、俺に負い目を感じ
ていたから、全て白状した方が楽だったのかも知れない。

・・・ここから先は妻から聞いた内容になる・・・
面接の日、妻はネットで調べた問い合わせ先に電話を掛け、とあるホテルで待ち合わせた。
車で来たのは、スーツ姿の40代男性。
ホテルに入ると、デリヘル始めるキッカケや家庭の事を聞かれた。
妻の顔を見て”案外売れっ子になるかもね”と言いながら”服脱いで裸になってくれる”と言われ妻は
恥ずかしながらに全裸になった。男性は妻の体を舐める様に調べると”良い身体付きだね。男好きする
体系だよ”と胸を揉み、アソコに指を入れて来た。ちょっと抵抗すると”働く気ある?”と言われ、渋々
男性に体中を弄ばれ、男性の物を咥えさせられた。俺の物より大きかったらしく、苦しかったと言う。
妻は色々な体位で男性の巨根を入れられ、激しくピストンを繰り返され遂に絶頂を迎えた妻は逝った。
男性は”延長だ”と言い、その後も妻に激しいプレーを繰り返し、妻は遂に潮を噴き上げた。
ハァハァ息を荒らす妻の口に彼は巨根を捻じ込み、口内射精をした。
”奥さん合格ですね!凄く良いマンコでしたよ。これならお客さんも喜んでくれるでしょう”
そう言い残し、名刺を渡されお金の話に進んだ。

デリヘル初日、妻はとある場所でお客さんに呼ばれるのを待った。
”ルイちゃん行きますよ”と声を掛けられ車で、出かける。(妻は店ではルイと名が付いた)
ホテル前で、”○○号室の○○さんね。近くで待機しているから何かあったら連絡頂戴、初日頑張って”
そう言われ車から降ろされた。
部屋の前に進みドアをノックすると男性が”入れますよ”と声を掛けて来た。
中にはると、50代の中年男性!頭も薄く如何にも独身って感じのオヤジだった。
シャワーを浴びると、男性は飛びついて来ていきなり全裸にされ体中を舐め回された。
”ルイちゃんおっぱい大きいね!気にいっちゃった”と言いながら、太い指で荒々しくマンコをなぞられ
悔しくもアソコからエッチな汁を出していた。
”エッチだね!凄く濡れてるよ・・・強引にされるの好きなのかな?”
男性は濡れたマンコに舌を伸ばし、チュパチュパと音を立てながら舐め回していた。
男性が太く短いチンチンを顔の前に出して来て”舐めてくれる”と言いながら妻の頭を押さえつけて来た。
妻も男性の性器を咥え、彼が早く逝ってくれる事を願いつつ口で奉仕を続けた。
男性は、妻をベットに寝かせ69の格好で、マンコを舐めて来る。
ジュルジュルと汁を吸い取られ指を中に出し入れされた。
”うっ逝きそうだ・・・”そう言うと、性器の先端から大量の精子が拭き出し、全て口で受け止めると
ティッシュに吐き出した。
そんな時も男性は妻の性器から離れようとせず、何度も何度も指を入れ、舌を這わせる。
時間が来て、ホテルを後にすると車が来て店に戻った。
初日は結局男性1人を相手にして終わった。

そうして妻はデリヘルとして働き始めた。

パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル

まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。 

一番最初のメールは、
「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」
といったよくある類のメールでした。

今回のお相手は以前から、<神まちサーチでメールをやり取りしていて気になっていたまいちゃんです。

僕のほうも、最初は今日あった出来事なんかをメールでやり取りする程度でしたが、回数を重ねるごとにだんだんエッチな内容が増えてきました。

「まいは今、パンティ一枚で寝てまーす」とか、
「ひとりエッチしちゃおうかなぁー」とかいった内容です。

<神まちサーチ>で知り合ってと言うもの、
そんなメールをもらった時には、僕もノリノリになり、
「もう一枚脱いでみよっか」とか「脱いだら写メ送って」
なんて感じで応戦してました(笑)。
その時は、おっぱいのドアップの写メールをゲットすることができました。

そんな感じのまいちゃんでしたので、初めて会う時はいろんな意味でかなり期待していました。 

待ち合わせ場所に着いてから10分位してまいちゃんとご対面。 
携帯メールの写真ではベールがかかっていて、ある程度の自分の中でイメージは作っていましたが、いい意味で期待を裏切られた感じでした。
なんかこう、同い年なんだけど経験豊富な知り合いの女の子とイタすような独特の雰囲気がありましたね。

すぐに居酒屋にご飯を食べにいったんですが、1時間ぐらいでまいちゃんは酔ってしまい、早くもイチャイチャ気分。 

どちらからともなく、ホテルへと流れていきました。 

部屋に通されると他愛も無い会話もそこそこに、まいちゃんのほうからキスを求められました。 

積極的に舌を絡ませて来ては、ツンツン突っついて来たり、僕も嬉しくなってその舌を根こそぎ吸い引っ張ったり。。。 

とってもキスが好きなようです。 

と、ここまではお互い座りながらの愛撫ごっこだったのですが、そろそろまいちゃんの全てを見たくなり、立ちながらのキスへ移行しました。 

というのも、寝かせてしまうと服を脱がす際にある程度、女の子に協力してもらわないといけなくなるからです。
その反面、立ちながらだとキャミ・ブラ・パンティはある程度外してあげれば、後は引力が味方してくれますから非常に楽ですよね。
結構こうして脱がすこと、僕多いです(笑)。

立ったまままいちゃんのアソコを探索すると、まだ潤いはそこそこでしたがクリを弄り始めるとおつゆが溢れてきます。 
僕が「クリとアナはどっちがキモチいい?」と聞くと、とっても艶っぽい声で「どっちも・・・」と答えが返ってきます。
嬉しいじゃありませんか!
まいちゃんも立っているのが苦痛になってきたみたいなのでお互いベットに横たわり、次のプレイに突入しました。

こういうこともあろうかと、家を出る前に風呂に入ってきていますので即座に僕自身を差し出し、いいこいいこしてもらうことにしました。 

まいちゃんに仁王立ちフェラにて殿様気分を味わいながらのテクを体験しましたが、やはりウマイ!
ツボを心得ているようで強すぎず弱すぎず、心地良い快感が止め処なく続きもう僕自身がいきり勃っています。 

そこら辺はまいちゃんも良くわかっているようで、いいタイミングで「もう・・・入れて欲しい・・・」ときたので拒む理由はございません。

1回戦目に突入です。 
隠語や甘ったるい鳴き声をあげるまいちゃんを見てると男冥利に尽きました。
感度も十分だしあながち”クリもアナも両方感じる”というのは嘘ではないようです。 
十分まいちゃんのお○○こを堪能してあそこに白濁液を注ぎ込み、ふと我に帰った時はお互いじっとりと汗をかいていました。 

うーん、女の子と肌が合った時って発射後にも心地よい快感がやってきますよね?
皆さんはどうですか? 

しばらく一服してから2回戦へ。 
さっきは仁王立ちでしたので、今度は僕がベッドに腰掛けた状態でまいちゃんが足の間に入る体勢でのフェラから入りナメテクを観察しながら堪能。
僕自身を含んだまま舌を器用に動かすのが非常に得意なようで暇さえあればクチュクチュしていました。 
さ、そろそろ臨戦態勢に突入というところで、お次はどうしようかと思案し、とっさにひらめいたのが背面座位。 
胸の感触を堪能したり、挿入部分を観察出来たりと、僕は密かに優秀体位賞を考案者に与えたいと思っています(笑)。 
ひとしきり快感を貪ったあとは、ベッドの上でノーマルバックへ。 
その時気づいたのですが、まいちゃんはアナルが非常に綺麗でした。 
その後正常位に移行し、艶かしいまいちゃんの喘ぎ声に触発されたか、ピストン運動も回転数が高まり本日2発目の発射と相成り大満足の1日となりました。

その後、<神まちサーチ>と知り合ってから、まいちゃんとはちょくちょく会っては、お突き愛をしている次第です。

結婚数年後の出来事   4

ミッコとマサ君と1年位 経った頃、  
マサ君が転勤になり本社に栄転との事、 マサ君は「会いに来ますから」と
別れました、代わりの人(50代後半位)がミッコの部屋に出張で来た時
泊まるからと、半年位経ってからミッコに逢いにアパートに行くと出張で来てると
マサ君の交代の人がミッコと飲んでいました、帰ろうとしたらミッコに引き止められ
部屋へ 何回か会った事はありますが 一緒に飲むのは初めてで少し緊張してましたが
話が上手で楽しく飲んでました、気分も良くなった頃はHな話になってました、
ミッコの携帯が鳴り「先輩が飲みに出てこい」と言ってるからと 出かけようとしました           マサ君の時を思い出しミッコの部屋に行き、問うと「ごめんマサ君の交代で来てノンを
見た時から来るたびに 「一緒に飲みたい出来ればしたい」と来るたびに言われていたそうで
手をついて「ごめん お願い」と出て行きました、私も少し酔いもあり あきらめて
2人きりになり飲んでいると、手を握ってき 私が拒まないでいるとキスをされ乳を揉まれ
アパートに来る時からミッコとオメコをする事を考え 私もその気になっていたので、
されるがままに 手をズボンの上に導かれ触ると硬くなっておりチャックを下げ
硬くなったチンコを出し「しゃぶって下さいお願いします」と頭を押されチンコへ
少し汁が出ている洗ってない 臭いチンコをしゃぶり始めると
着てる物を脱ぎ、私も脱がされ二人裸に 部屋を移動し布団の上でしゃぶっていると
手で乳を揉んだり 乳首を摘ままれたりされ 気持ちよく感じていると
腰を引かれ手がオメコへ 指を入れられ動かされるとクチュクチュと濡れたオメコから音が
69の姿勢になり舐めあって気持ちも良くなり、私から「欲しいいれて」と
大きさはミッコと同じ位で 足を広げられチンコが入って来たとき 初めての人でしたが
「気持ちいい」と声が出てしまいました、色々と体位を変えられミッコやマサ君と
違った快感に酔って上になり腰を動かしていると「何処が気持いい」と聞かれ
恥ずかしく言わないでいると、チンコを抜かれ「オメコが凄く気持ちいい」と自分から
手を添えチンコを 私のオメコへ 腰を激しく振り「逝く逝く」と抱きつきキスを
しばらく動けないでいると、「チンコをしゃぶってお願い」とミッコやマサ君の時も
しゃぶっていたので 体から降り 私のオメコの汁がついてるチンコにしゃぶりつくと
「嬉しい感激」と喜んでくれ69の姿勢になりオメコを舐めたり豆を舐めたりしてくれ
欲しくてたまらなくなり「入れて下さい」と自分から四つん這いに「後ろから突いて」
と腰を振っていたら チンコをオメコにあてすぐに入れてくれず、じらされ
「何処に欲しい」と 私はたまらなく「チンコを私のオメコに入れて下さいお願いします」と
言うと突っ込まれ、激しく腰を振られ激しい快感に襲われすぐに逝きました
私が倒れこむと体を上向きにされ、尻を持ち上げられチンコを入れてき
ゆっくり腰を動かしながら「チンコの入ってるのが見えるか」と私は気持ちいい快感に
頭が ふぁっとなり思わず「大きいチンコが私のオメコにはいってる気持ちいい」と
上から突かれるように激しく腰を振られ「逝く」とチンコをオメコから抜いて
乳の所にドクドクと射精しました、私が精液を手に取りなめると「チンコも舐めて」と
口元へ 精液と私のオメコの汁でヌルヌルになっているチンコを舐めたり吸ったりして
綺麗にし心地よい快感のまま眠りへ、 ミッコが帰って来たのも分からず朝まで二人で
寝ました。朝起きたらミッコがパンを焼いて朝食の用意をしてくれまっており、
「昨夜はごめん嫌だったら後はいいから」と私は「ミッコが人に言わないでくれたら良い」
と答えました、彼も起きてき聞いていたのか「ありがとうよろしくお願いします」と
喜んでました、彼をミッコがヒデさんと呼んでいたので私もヒデさんと呼ぶように
℡番号とメールアドレスも交換し 来た時に逢う事になりました、
家に帰り夫に℡して昨日の事を報告しました、夫は何時ものように
「報告してくれて家庭を大事にしてくれてるからいいよ」と
夫に感謝してます。  続く

高校の同級  4

成人式の日(昔は1月15日)チエから電話、
成人式の後で飲まないかと、母にチエ方に泊まってもよいか聞くと良いとの返事、
着物はきついからと着て行かず 少し短めのスカートで出る、
成人式が終わり、チエ方に行き二人で飲んでいたら、夕方ミッコとチエの彼氏が来て、
外に出る、海の見える浜辺で 車のシートを倒し色々話していたら、ミッコが
乳を揉みキスをしてきた、私もミッコに抱きつき気持ち良く感じていたら、シートを起こし
車を走らせだした、どうしたんだろうかと思っていたら、服にシワがよるからモーテルに行こうと
モーテルへ 部屋の中に入り服を脱ぎベットで抱き合う、早く欲しい私はミッコの大きく勃起した
チンコにしゃぶりつき一生懸命舐めたり、玉を口に含んだりしていると ミッコが体を反対にし、
オメコを舐めてくれ、気持ちよく快感に酔いしれていたら、ミッコの舌がお尻の穴に
思わず(汚いから止めて)と言うと、前にノンにしてもらったし汚くないよ、と舐め始めた
初めての体験、でも気持ちいい、私もミッコのお尻の穴を舐める、 
何かオメコを舐められ時とは違う気持ち良さ、感じる、たまらなくなりミッコの上に
(ミッコ入れていい)と聞き大きいチンコを手に自分からオメコに なじんできたのか
気持ち良く入って来るのがわかる、(あー気持ちいい)声が出る、出し入れして快感に体が
倒れると(向こうむいてみ)とミッコに背をむける、動かしているとミッコがあそこを(見てみ)
と見ると 出し入れするたび泡汁が ミッコのチンコに少し白くなってる、恥ずかしい
ミッコが後ろから起き上がり、指を舐めさせられると横になり、その指をお尻の穴に
動かされると気持ち良さに気が遠くなりそうな快感が、ミッコは何処で知ったんだろうか、
色々と気持ち良い事をしてくれる、ミッコの体から降り今まで私を気持ち良くしてくれた
泡汁で濡れたチンコにしゃぶりつき、舐めたり吸ったり、お尻の穴も舐め舌を入れる
ミッコの指はオメコの中で動かしたり、クリを触ったりしてくれ気持ちいい
我慢できなくなった頃、(どんな体位がいいか)と 後ろから突いてと四つん這いに
大きいチンコが入って突かれるとすぐ逝った、体がクタクタ動けず気持ち良い疲れに
何時のまにか寝ていた、目を覚ますとミッコも寝てる、私は逝ったが
ミッコはまだ逝ってない、起き上がりミッコのチンコをしゃぶる、少ししゃぶっていたら
チンコが大きくなってき ミッコが目をさます(ミッコして)とお願いする、
ミッコが上になり動いてくれる、気持ちいい、足を広げられお尻が上を向く
ミッコの大きいチンコが出し入れするのが見える、ミッコが
(何処が気持いい)と聞かれ、恥ずかしかったが(オメコが気持いい)と
(口に出すよ)と動きが速くなり(逝く)とチンコを抜いて口へ
チンコにしゃぶりつきドクドクと出てくる精子を飲む、精子が出終わったチンコを
舐めて綺麗にし ミッコに寄り添いチンコを握りながら眠りへ、
昼前に目が覚めモーテルを出る、何時もよりお日さまが眩しく見える。
    これまでは 結婚前の話   続きは結婚後数年経ってからの話。

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

姉とお風呂で柔軟体操20

俺は、きれいに富士山を形作ったその頂点に真上から俺の完全剥けチンを突き立てた形で、ドクッ、、、ドクッ、、と最後の余韻まで精を放ち続けた。
姉は、喘ぎながらも形を崩さず、俺の精を受け入れ続けた。凄い柔軟性だった。 陽子せんせええいいいい、、こ、こうくうううんん、、、俺は心の中で陽子先生を犯し続けた。
 最後の射精が終わると、俺は、逸物を富士山の頂上から抜き取った。
 俺は、姉にそのまま、逆エビ反り左右200度開脚をするように言った。
 はあ、はあ、、ああ、、うん、わ、わかった。姉は余韻に浸りながら、ゆっくり前後開脚から左右200度開脚に移行した。また綺麗な富士山を形作った。富士山の頂上に無毛のまmこが上向きに晒されていた。縦の深い亀裂が左右に引っ張られてパックリ口を開けていた。俺は姉のまmこの正面に座って、まmこを更に左右にグーッと開いた。俺の精と姉の愛液が混じったものが溢れてツーッ流れてきた。
 俺はそれを舌で舐めとるように、姉のまmこの割れ目に沿って舌で掬った。俺は、割れ目の底の底まで愛液を舐めとっていった。コリッとした部分は念入りに剥きながら舐めとっていった。 それから、割れ目の一番深い奥底に舌を尖らせて差し込んで、愛液と精液とが混ざりあったヌルヌルの泉をきれいに舐めとっていった。
 舐めても舐めてもドンドンヌルヌルがわきあがってきた。
 もっと奥底まで舌を尖らせて差し込んだ。 あぐううッ、、あううッ、、あう、あう、あ、あ、あ、、、こうくううんん、、そんなにしたら先生、、お、、か、、し、、く、、なっるうううッ、、ああッ、、あぐううッ、、先生、開脚を崩さないで、、ああッ、、わ、、わかった、、かっらあ、、ああッ、、この普通じゃあり得ない体操部ならではの体位はまmこを舐めるのに一番いい。俺は、陽子先生(姉)のまmこ剥き出しの尻をぐっと抱えると、舐めても舐めても却ってドンドン溢れてくるヌルヌルをこれでもかこれでもかと
舐めて舐めて舐めたおした。
 ああああッ、あっぐううううッ、、ああッ、ああッ、あああっぐううううッ、、あうううッ、、ああ、、こ、こうくううんんん、、あがぎゃぎゃうううッ、、
 陽子先生(姉)は、喘ぎまくって、しまいには絶叫してグッタリしてしまった。200度左右開脚のまま失神してしまったのだ。
 俺は下に降りて、ブルーシートとバケツとアナルケアクリームと浣腸器数本を持ってきた。俺は、ブルーシートを敷くと、陽子先生(姉)の両脚を普通の四つん這いにしてあげた。
 そして、アナルケアクリームをたっぷり先生のアヌスに塗ると浣腸器のノズルを先生のアヌスにあてがった。
 浣腸器を押すとヌプッと先生のアヌスに入っていった。そのまま、ズプズプと静かにノズルを挿入して行き、全部入っていった。 俺は先生の様子を伺いながら、浣腸器をギュウウッと握り潰していった。 先生はううむmmmと呻いたがまだ失神していた。
俺は続いて二本目をヌプッと挿入した。また、ううむmmmと呻いた。
俺は浣腸器をギュウウッと握り潰した。二本目を抜くとき薬液がちょっと漏れてきた。俺はあわてて、蓋をしなきゃ、と思い立った。俺は今抜き取った浣腸器の握り潰した玉の方を先生のアヌスに押し込んだ。ニュルっと入っていった。俺は、ノズルをティッシュで拭き取り、口に加えて思いっきり息を吹き込んだ。ノズルはちょっと苦い味がしたが、汚いとは不思議と思わなかった。先生のアヌスの内側で150cc(普通のイチジク浣腸三個分)のバルーンが膨らんでしまった。
 これは先生も中々ヒリダせないだろう。絶好の蓋になった。浣腸器のノズルがしっぽのように先生のアヌスから生えていた。ちょっとおかしかった。
ノズルに蓋をして完成だ。
 ううむむむmmm、、
この光景に俺は凄く興奮した。
 俺の完全剥けチンはいきり立ってきた
まだ、呻いているだけで意識がもうろうとしている陽子先生の腰を抱えて狙いを定めると、はじめ、鬼頭の部分だけ、ヌルッと挿入させた。
 ああんんん、、
意識のない四つん這いの女を犯すのは、本当に興奮する。
 俺は猛りたった、逸物を一旦抜くと、もう一度陽子先生の尻のレオタードを大きくめくった。先生の真っ白な豊かな尻がほとんどあらわになった。
 その中心にはニョキっと尻尾が生えている。アヌスから浣腸器のノズルが出ているのだ。その下には無毛の深い亀裂が見えている。
 その亀裂から、つーっと愛液が垂れた。俺は最高に興奮した。
 もう一度深く陽子先生の真っ白な尻を抱え込むと、俺の猛りたった逸物を
まmこの亀裂に宛がい、グサッと突き刺した。ヌルッ、ズボズボズボッと一気に根本まで突き立てた。
 陽子先生は、、あんん、、うううんmm、、とまだ、意識がもうろうとしていたが、俺が、MAXでつきたてたのと、お腹がギュルギュルッと鳴り始めたのとで、次第に意識がハッキリしてきた。
 ううんッ、、あうッ、、あああッ、、あっぐううううッ、、ああッ、こうくん!!!、、な、、な、、に、、あああッ、、あっぐうううッ、、、いいいいいい、、ああッ、、ううううッ、、お、、な、、か、、が、、ううううッ
 で、、、出そううう、、、、うぐううううッ 、、あ、あ、あ、あ、、いい、、いい、、いいいのおおおお、、こ、こおくううううんんん、、ああッ、で、出るうううううッ、、ピシャッ、、ジュルッ、、あ、あ、あ、あ、、な、、な、、に、、か、、ん
、、ちょう、、し、、た、、の、、うううう、、ピシャッ、、ジュルッ、、あっぐううう、、、ああッ、、こ、こううくううううんん、、せ、せんせえええいいいいい、、、、く、くる、、しいいい、、、で、、出ちゃううのおおお、、ピシャッ、ジュルッ、、ジュルッ、、な、なに、、これ、、出ないいいい、、、ああッ、、あううううッ
いいいい、、、いっくううう、、、
凄い締め付けだった。浣腸のこの締め付けは最高に凄い!!陽子先生のアヌスからは、薬液がピシャッ、、ジュルッと少し漏れるだけで、ガッチリ蓋がはまってた。 俺は猛り狂ったように、ドカッドカッドカッドカッと打ち込んだ。陽子先生、陽子先生、陽子先生、陽子先生、ようこせんせええいいいい、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、射精が始まった。 もう、精液はほとんどないようだった。だけど、痺れるような快感で目の前が真っ白になってしまった。
 とうとう、陽子先生に浣腸セックスをしたんだあ!!!と心の中で叫んだ。
 俺は射精が終わるまで、深々と逸物を打ち込み続けた。
 ああああ、、こ、こうくうううううんん、、陽子先生(姉)も逝った。

姉とお風呂で柔軟体操18

俺は、完全に姉を陽子先生に見立てて犯し続けた。
 もしかすると俺は鬼畜かもしれない。
 だってこれだけの体操美少女でスタイルも女性らしくて抜群の姉とセックスしながら、陽子先生や、エリ先輩や彩ちゃんや美恵子姉さんや、、果ては母さん(の高校生の現役時代)までイメージを重ねてセックスし続けてるんだ。姉が知ったら泣くだろうな。
 もちろん、姉のことは大好きだ。 

 だけど、陽子先生のあり得ない柔軟体操を目のあたりにした俺は、もう止められなかった。

 とにかく、姉を陽子先生に見立ててひたすら犯し続けた。
 陽子先生がハイレグの競泳水着であり得ない柔軟体操を見せつけたことが俺に火を付けた。
 こうくん、こんなこと、あなたやお姉ちゃんはできる?? 
 なんだか上から目線で挑発されてる気がした。
 きっと、敗北感があったんだと思う。 
 それだけ、全てに渡って美しさと
 エロさの次元が違ってた。
 レオタードと競泳水着、負けてる。
 姉と陽子先生、 負けてる。
姉はまだ子供だなあ、
 でも、姉は中学生だし、、。
 なら、エリ先輩と陽子先生、
 やっぱり、エリ先輩も子供だなあ。
 
 美恵子姉さんと陽子先生
  いい勝負だけど、現役を退いた
 美恵子姉さんが、現役を退いてなお
 あれだけの美しさとエロさを備える
 陽子先生に勝てるのか??

 レオタードを着たら美恵子姉さんも
 今でもあんなに美しくエロくなれる のかな?? 
  柔軟体操もあんなに出来るの
  かな??
  俺と陽子先生
  柔軟体操では、負けてる。
 俺は現役なのに。
 
 陽子先生を前にしたら、今まで俺が
 信じていたことの全てに於いて、敵 わないな、、と自信を無くしてしま う。
  美恵子姉さんが今までの俺にとっ ての太陽だったが、それも陰って見 える。(二人とも全日本入りが出来 なかったことは共通してる。)
  美人度では負けてないのだけど。
 エロさのパワーで負けてる気がし  た。
  オッパイの大きさは美恵子姉さん
 の勝ち、、そんな程度かあ、、。

 今度、美恵子姉さんがコーチしてるって言う体操クラブに姉と遊びに行って見よう。
 
 美しさもエロさも柔軟体操も全部負けてる気がしたから、敢えて姉に
過激であり得ない体位を求めていったんだ。

 お姉ちゃん、ブリッジでお掃除フェラして!! 僕、なめてあげるよ。
 俺は、風呂椅子に腰かけた。姉が
 僕のを跨いで立った。
 そこから、ブリッジで手をマットに付いて、そこから、さらに、自分の足首を持ち、ググッと折り曲げて、顔を前に向けると、そこに俺の完全剥けチンコが勃起している。
 それを、口にくわえて姉はうんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラを始めた。
 俺は姉の無毛のまmこが
ぱっくり口を開いて目の前につき出されているのを、手で左右にグウッと開きながら、クリを舌で転がしたり、舌でチンコの変わりに、膣に入れていったり、、愛液をなめとったりした。
 あう、、うんぐ、うんぐ、、あうう
、あああああ、、うんぐ、うんぐ、、
俺の完全剥けチンコは、また勃起してきた。  
 お姉ちゃん、ブリッジしてて!!!!
俺は立ち上がると、ブリッジで突き出された姉のまmこに俺の完全剥けチンコを突き立てた。  
 普通じゃあり得ない体位だった。
姉の体位が苦しいから、一気に責め立てた。
 グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あううッ、あぐううッ、あうッ、
ああああッ、、、、、、こうくうううんん、、おおおねえちゃああんん(陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい!!!!)、、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、はあ、はあ、はあ、、、
姉がグッタリとブリッジを崩した。
 こうくん、ちょっと苦しいよ、、、ごめん、お姉ちゃん、、でも、お姉ちゃん、近頃やっぱり、体、凄い柔らかくなってるね。うん、大会で頑張ったから、、こうくんも頑張ったよね。
 うんそうだよね、僕ら頑張ったよね。 姉の柔軟性を実感して、ちょっぴり自信を取り戻した。
 さ、もう一度シャワー浴びてお風呂出よう!!出たら、レオタード着てね。
 もう、こうくん、まだ柔軟体操するの!? だって、昨日は三回だけだったよ。今朝は先生にプールに呼び出されてたし、寂しかったよ~。
 もう、甘えん坊ね!!それもとおってもエッチな甘えん坊さんなんだから!!
中にいっぱい出したりして、また、赤ちゃんできたらどうするの!!
え??できそうなの??
ううん、、ちょっと違うかな、
でも、ゴムちゃんと着けてね!!
うん、分かった。
 ちょっとホッとした。
シャワーを浴びてる姉は本当に綺麗だった。 ちょっぴり、ホッとした。
 でも陽子先生のあの、衝撃的な柔軟体操の姿がまた姉とダブって見えた。

姉とお風呂で柔軟体操17

俺たちはシャワーを浴びてイチャイチャしてた。長いキスをして、いつものように、乳首を含んで舌で転がしたり、吸ったりしながら、反対側の乳房を揉みたて、両方の乳房の芯を、ゆっくり十分に揉みしだいた。 
 乳房の芯は乳房の成長点だ。
姉はDカップになったが、次ぎはEカップにまで俺が育ててやろう、と
思ってた。俺の熱心な愛撫で姉の乳房はスクスクと形良く育っている。
空いた手で同時にまmこの割れ目の底をゆっくりなぞってやる。だんだんコリッとしたものがハッキリ大きくなっていく。すぐにヌルヌル、ニチャニチャとしてきた。ヌルッ、あぐううッ
姉があえぎ声をあげた。俺が指を二本まmこに突き立てたのだ。俺はまmこの中の指を曲げてGスポットをまさぐりながら、親指の腹でクリを剥いていった。 あああ、あううッ、、こうくん、、あうッ、、そ、そんなにされると、、ああああ、、お姉ちゃん、左足あげてY字バランス!!、、ああううッ、、うん、わ、わかった、あああ、、姉は喘ぎながら、左脚を高く真っ直ぐに上げた。キレイなY字バランスだ。右脚から左脚までまるで一本の棒のようにキレイに伸びた。
姉はそこまでは、左手を使わなくても簡単にできる。さらに、そこから、左手で左足を持ってググ~ッと190度以上開脚した。俺は、左手で姉の体を支え、右手で姉の思いっきり開かされたまmこに指を三本入れて、親指とで、クリとGスポットをじっくり責めた。
 あまりの喘ぎように、体を崩しそうになる姉を支えながら、じっくり、たっぷり、愛撫し続けた。乳房も舌で転がしたり吸ったりしながら、じっくり責めた。 あ、あ、あ、あううッ、ああッ、、あぐううッ、、こ、こうくううん、お、お姉ちゃん、、はあはあ、、あううッ、、もうらめええ、、
 はあ、はあ、、、もうきてええ、、。お、お姉ちゃん、、まだまだ、、。
俺は、姉の普通じゃあり得ない体位をたっぷり堪能しながら、、陽子先生!!
先生なら、こんな体位できる!?ね、ね、凄いでしょ?できる!?、、ようこせんせええいい、、、。はあ、はあ、
あううッあぐううッ、、あああああ
 ふふ、やるわね、、じゃあ、見てらっしゃい、、俺は、姉の開脚をもっと強くするようにした。200度近い。
陽子先生がやすやすとして見せたような錯覚に陥った。、、よ、ようこ、せんせい!!!俺は、ギリギリまで開ききった姉のY字バランス開脚の中心部に、いきり立った完全剥けチンコをグサッと突き立てた。あぐううううッ、、あ、あ、あ、ああああ、あううううッ、、あううッ、、ようこせんせい!!ようこせんせい!!ようこせんせい!!ようこせんせええええいいいい!!!、、こうくんッ、、もっとよ、、もっとよッ、、もっとよおおお、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、せんせええいいいいい、、、こうくうううんん、、もっとちょうだいいいいい、、もっとよおおおお、、、。 最後は完全に陽子先生にイメージを重ねて射精してしまった。
 ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
余韻でいつまでも射精していた。
 陽子先生を妊娠させてやる勢いだった。  先生!!俺の子供を生んで!!!
こ、こうくん、、はあ、はあ、はあ、もう、、キツいよ、、ハッとした。
姉に完全に中出してしまった。
俺は、ごめん、お姉ちゃん、、すぐに、姉の高々と挙げた左脚を降ろした。 やっと、俺の完全剥けチンコを抜いてやった。 まだ、余韻で、ドクッと射精していた。
 はあ、はあ、はあ、、なんか、こうくん、、今日はこわいくらいだね、、はあ、はあ、、うんぐッ、、うぐ、うぐ、、俺はまだ、いきり立っている、完全剥けチンコ君姉の口に突っ込んだ。お姉ちゃん、お掃除して、、先生、お掃除フェラして!!!、、、姉は、、コホッと良いながら、、うんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラをしてくれた。また、完全復活してきた、、お姉ちゃん、壁に手をついて、、はあ、はあ、、こう?、、今度はバックキックして、、、姉は今度は右脚を後ろに蹴りあげて左脚と一本の棒になるようにまっすぐ伸ばした。 陽子先生!!!こんな体位できる!?、、ふふ、見てらっしゃい、、ホウラね。姉は左脚で立ち上がり、右脚をバックキックして高々と蹴りあげてピタッと止めている。
 普通じゃあり得ない体位だ。
俺は、陽子先生(姉)の腰を掴むと、先生の中付きまmこにグサッと突き立てた。グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あぐぐううううッ、、あぐううッ、、あぐうッ、、あぐうッ、、あ、あ、あ、あああああ、、俺は背中を反らして上半身を立ち上がらせていた陽子先生(姉)の乳房を、両手でわしづかみにして、ググッと後ろに引き寄せた。もっと強く反らしたにのだ。
そうしながら、陽子先生(姉)の乳房をわしづかみにして、揉みしだいた。
 陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい、、、、、こ、こうくうううんんん、、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、ドクッ、、、。
 俺はその日はまだまだ陽子先生(姉)をあり得ない体位で犯し続けた。
 現役を退いた陽子先生のあり得ない柔軟体操に、今になって激しく欲情してしまったのだ。



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