萌え体験談

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体位

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

娘が検査のために一日だけ入院しました。
入院を見届けてから自宅へ戻り、テレビを見ながら昼食をしました。
自由な時間だと思いますと、悦子も娘婿も心が躍りました。
ワインをいただいて少し酔っていました。

キスをしながらショーツをずり下げられて剥き出しの下半身です。乳房にキスされて興奮が高鳴ります・・・。
彼の指先が悦子の中に忍び込みますとジュースが・・・。
坊やへのキスを求められて軽くタッチ。彼の膝に後ろ向きに抱かれました。

乳房をつかまれて朦朧となる悦子です。
十分なお湿りがありますから坊やがすんなりと入ってきました。
スプーンを重ねたような体位でした・・・。
悦子のGスポットへあたりますから気持ちが高まります・・・。

うながされて、腰を上下しましたらメラメラの気分でした。
彼の坊やは悦子の中に深く入っています・・・。
ベッドルームの窓ガラスに繋がった二人が写ります。
二階のお部屋ですから外部からは見られることはありませんが・・・。
窓ガラスが鏡の役目をします。
二人のつながり部分が見えて大興奮・・・。
彼の求めで姿見を窓辺に置き、再びつながりましたらその部分がくっきりと見えます・・・。
悦子は初めての経験でした。
床にバスタオルを敷いて鏡の前で繋がりました。
上下の運動をしながら姿を見ますとすごく興奮。
つながりの部分が別の生き物みたいでした。
悦子が後ろ手になってブリッジにして上下しますと・・・。
初めての経験です・・・。

彼も下から突き上げますから深いつながりです・・・。
悦子が数回のアクメを経験しました。
彼の高まりが最高潮になってきましてから、正常位でつながりました。
坊やが悦子の中に埋まっています。
時々、亀頭さんでクリを擦られました・・・。
大量のジュースとラブコスメでピチャピチャの音が聞こえます。
舌を絡ませながら乳房への愛撫も止まりません・・・。

お義母さん、良いですか???
何時でも頂戴ね。
彼のピッチが速まってエネルギーが悦子の中に飛び込んできました・・・。
両足を絡ませて彼の腰を締め付けました。離れられなくなります・・・。
下から腰を持ち上げて坊やを締め締めです・・・。
わき腹をくすぐってあげましたが抱きついたままでした。
自分たちの結合部分を見ながらの交わりは少しだけ過激でした。

悦子がブリッジになって腰を上下しますと数回ですが交わりが外れました・・・。
彼が下から指先で坊やを入れてくれますから連続作業みたい・・・。
彼のエキスが悦子に飛び込んでから、キスさせてとのお願いでベビーを彼のお口へ移動。
彼にまたがってキスされました。

悦子の中のジュースは彼が吸い取ってくれました。
クリをキスされて、悦子の興奮が高まりました。
悦子が騎乗位になってつながりました。
腰を押し付けて深くつながっていることが分かります。
二時間ほどの間で、彼が三回目の頂点です。
しばらくお休みをしながらクリやGスポットへ指先が侵攻・・・。
お義母さん、見せてほしい・・・。
ラビアを左右に広げてくれました・・・。

一人でオナニーの時には見ますが男性に広げていただいて見るのは別の興奮です。
彼の指先が二本から三本になって深く入れてくれました。
お義母さん、白いのが出てきました・・・。
悦子の中からの湧水でした。
指先ですくってから彼が飲んでくれました。

キスさせて・・・。
お願いして69の体位になりました。
クリを唇で吸われますと最高。
お義母さん、きつく吸わないで・・・。彼の悲鳴を聞いて亀頭さんを舐めるようにしました。

お義母さん、お風呂へ行きましょう・・・。
彼に抱っこされてお風呂へ移動。
坊やをシコシコしましたらお元気に。
シャワーを浴びながらボデイシャンプーで背中を洗っていただきました。
お義母さん、いいですか?
黙っていましたら、後ろから坊やが・・・。
悦子のアナルへ。
浴槽の縁へ手をついてドッグスタイルです。
その間中も彼の指先がクリへのオサワリ。内部へも入っています。
前と後ろからのアタックで困りました・・・。
濡れた身体をバスタオルで包んでベッドへ移動。
舌を絡ませながら太腿を広げていただきました。
お義母さん、持って頂戴。
ペニスを持ってオサスリしましたら、『入れてください・・・』
大きくなったペニスを悦子のおなかに受け入れてじっとしています。
悦子の両足が曲げられて深いつながりです・・・。
悦子さんのおマンコが良いです・・・』

つながりの侭でキスしています。
お義母さん、出ます・・・。
数秒の後でエキスが入ってきました。

バイアグラを飲んでいましたからペニス君はお元気の侭です。
『動いて・・・』悦子のお願いを聞いてくれました。
指も入れて・・。
ペニスと人差し指が悦子の中に入っています・・・。
鏡には二人の姿が写っています。高ぶった気持ちが過ぎれば少し恥ずかしい・・・。
再び、スプーン重ねの体位になりました。
ペニスと悦子の?がりが見えて興奮が止まりません。
お義母さんが上になって。

女性上位で重なりを続けます・・・。

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

夕方、5時過ぎに娘から電話がありました。
夕食を届けますからとの事でした。
6時過ぎにお婿さんと二人でまいりまして炊き込みご飯を届けてくれました。
娘は岩国市のお友達のおうちにも届けますとの事で彼の車を運転して出かけました。
お友達のご主人が主張で不在だったようです。二人で夕食をしますからとの電話がありました。

キッチンでお吸い物を作ることにして準備をしました。
フレアーのスカートでしたから、後ろから迫ってきて、ショーツをずり下げられてしまいました。
後ろから両手でいじられていましたら、悦子のベビーが素早く反応してしまいました・・・。
指先でラビアを広げられて困りました・・・。

流し台へ両手をついてお尻を持ち上げました。
指先が深く入ってきました・・・。
ジュースも流れてきました。
その時に彼の坊やが入ってきました。
真下から突き上げるように深く入れられて・・・。困りました。
乳房は両手で抱えられすごく興奮・・・。

お義母さん、お風呂へ入りましょう。
彼に誘われて湯船に入って彼のおなかの上に座らされていました。
乳房への愛撫でメラメラでした。

湯船に立ち上がった彼の坊やをキスさせられて悦子は興奮が高まります・・・。
悦子のジュースが流れていました。

シャワーを浴びながら背中を流していただきました。
お尻も指先でシャボンをつけて洗っていただきました・・・。
中指を少し入れられて恥ずかしかった・・。
向かい合わせでキスしながら、坊やが悦子のクリへアタックしてきました・・・。
入れて欲しかったのですが言えません。

両手を壁につけて後ろから彼が抱きついてきました。
坊やがお尻に触れています・・・。
ベビーに入れていただこうと思ってお尻を持ち上げましたら、彼が坊やを持ちながら悦子のお尻へアタック。
数回のお稽古で坊やが悦子のお尻に入ってきました。
大きなペニスが進入してきましたから、『違いますよ・・・』
悲鳴を上げましたが聞いてくれません・・・。
激しく動かされてとてもきつかったですが、興奮が高まります。
その時に、彼の両手が悦子のおなかを抱えて引き寄せます・・・。
ペニスがお尻に入っていますが激しく動かれると変な気分でした。

5分くらいの結合で彼の興奮が高まってきました。
お義母さん、出ます・・・。
出して、出して・・・。
しっかりと繋がって彼のエキスを受け入れました。
バイアグラを飲んでいただいていましたから坊やは小さくなりません・・・。

身体を解いてお尻を洗っていただきました。
彼の坊やをキスしていましたら、
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。

門扉を施錠してから、二階のベッドへ移動しました。
ペニスをくわえて、剥き剥きしてあげました。
お義母さん、入れさせて・・・。
正常位でつながりました。
指先でクリをお触りされていますから興奮が止みません・・・。
枕を腰の下に入れて結合部分を高くしました・・・。

深く入っています。
20センチ以上の坊やが悦子の奥底まで入っています。
内壁をこすられて興奮が止みません。
悦子の乳房が吸われて気分が高まります。
悦子が両足を高く上げて絶頂感を味わっています。
彼からのジュースが悦子の中に噴射されました。
悦子の両足で彼の腰をはさんでいました。
しばらくお休みをしましたが、二人はつながった侭です。
悦子が上になって騎乗位で激しく攻めました・・・。

お義母さん、悦子のオメコが良いです。
空っぽになった筈なのにもう一度出そうだと・・・。
後ろから入れて・・・。
悦子がベッドに両手をついて、ドッグスタイルでつながりました。
両肩をつかまれて彼のペニスを深く受け入れます・・・。
内壁のザラザラ部分への刺激で朦朧となっています。

お義母さん、出ません・・・。
69の体位でお互いの部分をキスします。
彼の坊やを激しく上下してキスしましたら・・・。
お義母さん、出そうです・・・。
再びドッグスタイルでつながりました。
数回の運動で、
出そうです・・・。

その瞬間にザーメンが悦子の中に入ってきました。
二人で浴室へ移ってシャワーを浴びながら正面から抱き合いました。
もっと、キスして・・・。
彼の坊やをお口に含みます・・・。

あわただしい数時間でした

悦子日記 長女の結婚・妊娠 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。


禁断のイトナミでした。

ラルム (Ver.2)

ある真実、今まで隠蔽されてきた事実をここで暴露します。正義や倫理の乏しい、経済だけの未来になりませんよう、願いを込めて。勝者が、弱者の全てを総取りする、おそろしい悪夢が未来の社会において現実となりませぬよう。
 私は製薬会社T社の研究所の研究員です。そこで、生殖医療の先端的研究をしております。ご存知の通り、ヒトゲノムの研究は素晴らしい将来を人類にもたらそうとしています。
DNA配列の中から、特定の形質、例えばスポーツ能力だとか、記憶の卓越した先天的能力だとかを見抜けるようになりました。また、外見の美しさや、柔和な性格なども、乳がんの遺伝的確率と同じように、ヒトの遺伝子から判別できるようになったのです。そしてこの研究はある階層の人たち、つまり家系的に国家のリーダーであり続けなければならない人々や、超国家的企業の所有者から、資金的に支持されてまいりました。なぜならば、優秀な後継者がいなければ、せっかく築き上げた国家や企業の体制が崩れてしまうからです。この、目まぐるしく移り変わる情報化した社会の中で、社会のリーダーたちは、今まで以上に優秀な子孫を求めています。端的に言えば、優秀な遺伝子をもつ卵子や精子や受精卵はこういった階層にとって高額の代価に値する商品になるのです。需要と供給と、それを可能にする技術があれば、今や公然の秘密である臓器移植ビジネスと同じように、倫理的バリアはすぐに機能しなくなるのです。
 信用して頂くために、私たちが開発した技術の概要について少しお話します。これは特定の遺伝子を精子と卵子に組み込むという技術のことです。簡単に言うと、ウイルスベクターを利用します。ウイルスに遺伝子を組み込んで、ひとに感染させるのです。みなさんは「おたふくかぜ」をご存じだと思います。ムンプスウイルスによって起こる「流行性耳下腺炎」のことです。このウイルスは、睾丸炎や卵巣炎を起こすことがあり、男性においては造精能を障害させて、不妊症を起こすことがあるのはご存知の方も多いと思います。このムンプスウイルスを利用するのです。もちろん自然界にあるウイルスをそのまま使うのではありません。病気を起こさず、しかも卵巣や精巣には確実に感染する変異ウイルスを使うのです。この変異ウイルスに、クライアントの希望する遺伝子を組み込むのです。高い知能や運動能力、美貌に関連した遺伝情報を導入し、卵巣や精巣に運ばせる。つまり感染させる。ウイルスは卵細胞や精母細胞に入りこむと、目的のDNAを宿主のそれと交換します。やがて受精卵となったときに、そのDNAが目覚めるわけです。この方法を用いれば、自分の子に、卓越した化学的能力や、高い肉体的運動能力を、それこそピンポイントに持たせることができるのです。
 最初、動物実験ではうまくできました。マウスや犬を用いた実験では、おおむね良い結果が得られたのです。確かに目的とする気質が、生まれてきた実験動物に備わっているように見えました。しかし、実験動物でうまくいったからと言って、人間でうまくいくという保証はありません。クライアントも安全かつ確実なものにしか大金はだしません。次のステップは人体で確かめる必要があったのです。
 最初の人体実験、これを我々は「ラルム」計画と呼んでいます。ラルムとはフランス語で涙のことです。実行は社外の秘密組織に準備させました。
 計画は男女カップルの選定から始まります。条件は妊娠はするが産まないこと、すなわち堕胎によるサンプル入手です。海外で行うことも考えましたが、空港で検閲されることや、新鮮なDNAサンプルが得られなくなることを恐れて国内に決められました。調べて分かったことですが、海外では宗教的理由などもあって、日本ほど堕胎の規制が甘くありません。我々は確実にサンプルを入手するため、日本の東京を選びました。
 ターゲットが決められました。由美31才、既婚、6歳の子の母、夫は銀行員。ここ半年、かつての恋人涼と逢瀬を繰り返しています。涼は同じ年の大学の同級生、売れない舞台役者。二人は結婚を決めていましたが、由美の両親が売れない役者の涼の将来に疑問を持ち、無理やり今の銀行員の夫に嫁がせたのでした。二人は偶然街で再会し、逢引が始まったようです。
 二人は決まって都内某所のシティホテルを利用していました。上層階の夜景のきれいな部屋です。由美は夫には女子会ということにして、アリバイは里香という短大からの友人を利用しています。里香も浮気のアリバイに由美を利用しているのでした。彼女は妊娠しないよう経口避妊薬を使用していましたが、利用している薬局のパートの薬剤師を買収し、効果のないニセの薬を持ち帰らせました。ウイルスはひと月前に自宅に潜入し、下着に振りかけることで感染させました。ちなみにこのウイルスは空気中では1日しか生きてはおらず、専用のワクチンを使うことで、予防することが可能です。研究員や工作員は、全て予防接種をさせました。また、DNAの置き換えは永続せず、受精がなければ最長でも月単位で元に戻ることも特徴でした。
 某日、予定通り二人はホテルに現れました。予約した部屋にはすでに、モニター装置が二人に気が付かれぬよう、複数個所設置され、我々は別室のモニター画面で監視していました。プレゼン用の二人の受精場面を記録するためです。もっとも実際に使用するのは数十秒程度なのですが。
 二人は部屋に入ると、いきなりディープキスを始めます。キスするごとに、二人は癒されるどころか、ますます渇きを強めて、更に深く求め合います。
『この一週間、長かった』涼が言います。
『私もよ』由美が応えます。
ベッドに押し倒す涼、小さな悲鳴を上げる由美。キスを繰り返しながら衣服を脱ぎ棄てると、ベッドの上で二人は全裸になって、まずは由美のフェラチオが始まりました。丁寧に舐め挙げる由美のフェラに、涼は目をつぶり、感じるのか小刻みに脚を震わせます。
『だめ、逝きそう』
涼は体位を変えて、今度は由美をクンニしました。ジュルジュルといやらしい音を立て、時には舌をとがらせて由美の女陰をほぐしていきました。完璧な恋人同士の交わりに、私は、そうとも知らずに働いている旦那の顔を思い浮かべました。旦那は34才、某大手銀行の行員であることは、隠し撮りで写した顔写真と共に知っていました。
 やがて正常位での生での挿入です。私が欲しかったのはこの映像でした。この日の彼女が危険日であることも調べがついていたのです。ニセの経口避妊薬を飲んで中だしすれば、受精が期待できます。涼は飢えた獣のように腰を由美に打ち付けました。バックに体位を換えると、一度出産を経験したたっぷりとした臀部に、涼は激しく腰を打ち付け、肉が肉を打つ音が、ホテルのコンクリートの壁の部屋にリズミカルに響きました。正常位に戻ると、クライマックスを迎えて、由美の喘ぎ声が大きく、深くなりました。体の奥底に感じる快感が高まっているのが分かります。ベッドが大きく軋み、やがて涼は呻き声とともに腰を深く打ちすえて、由美の中に果てました。息を切らせながら、結合したままの状態で、余韻をたのしむ二人。愛し合う恋人の様にも見えて、どこか獣のオスとメスの交尾のようでした。しばらく語りあった後、次の逢瀬の約束をして、二人は部屋を出ていきました。すかさず私たちは、さっきまで二人のいた部屋に入り、精液をふき取ったティッシュペーパーを回収しました。精子の遺伝子を分析するためです。ターゲットの遺伝子DNAがウイルスにより組み込まれていることを確かめるためなのです。後の検査で、そのことは確認されました。
 4か月ほどして、由美は行きつけの産婦人科医院に現れました。孕んだ子をおろすことが目的であることを、我々は知っていました。あらかじめ買収していた医療廃棄物業者の運搬係から、我々は目的とする胎児サンプルを入手することに成功したのです。
 このようにして我々は何度か「研究用サンプル」を入手しました。胎児といえども命であることには変わりはないので、我々も良心の呵責を感じていますが、対象となったカップルは、いずれも一度ならず堕胎を経験していることを、病院の電子カルテのハッキングから、我々は確認していたのです。交わりが不倫であること、堕胎経験が二人の間にあること、避妊を失敗させる方法があることが、この実験の前提条件だったのです。

 この「生殖DNAターゲト医療」は数年以内に商品化するめどがついています。世界中の大金持ちを対象に、秘密裡に億単位の価格で販売されるでしょう。すでに「ラルム計画」実験データは70カップル以上で得られ、成功結果が示されています。今行われているのは「ジョイ」計画ですが、その概要については、次回お話いたします。

        (以上はフィクションであり、実在の企業とは無関係です。)

やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった完

やっと出来た彼女の由梨が、目の前で男達に廻されるのを見ていただけの俺。勃起しても小さいペニスをバカにされ、思わず由梨に覆いかぶさって挿入した。

初めて経験した女性の膣に、思わずうめき声を漏らした俺に、
『あれ? 入ったの?』
と、由梨が言った……。

「マジでヒデぇわw 入ってるってw」
「由梨がガバマンなだけだろw」
男達は、爆笑しながら言う。俺は、入れたのに”入ったの?”と聞かれて、顔どころか耳まで真っ赤にして恥を感じていた。


俺は、泣きそうな気持ちのまま男達の方を見た。すると、男達はすでに回復して勃起していた。こうやって比べてみると、確かに俺のモノは子供サイズみたいに感じる。

『ごめんなさい。達也さん、本当に愛してます。こんな私でも、受け止めてくれますか?』
俺に正常位で入れられて、下からそんな事を言う由梨。俺は、もちろんだと答えた。
『嬉しい……。達也さん、して下さい。達也さんの色に染めて下さい?』
由梨は嬉しそうにそう言った。男達は、そんな俺達のやりとりを、驚くほど静かに聞いていた。

俺は、思い切って腰を動かし始めた。二人の男が見ているので、やりづらいという気持ちは強いが、由梨を俺色に染めたい一心で腰を振り始めた。すると、軟らかい肉にこすられて、鳥肌が立つほど気持ちいい。俺は、夢中で腰を振った。
「由梨、愛してるよ」
俺は、心の底からそう思いながら言った。どれだけ汚されようと、由梨は由梨だ。心までは汚されていない……。そう思って、俺は由梨にキスをした。

由梨は嬉しそうに俺に抱きつき、舌を絡めてきてくれる。それは、生き物のようだった。由梨の舌は、生き物のように俺の舌を絡め取り、吸い込んでいく。由梨といつもしていたキスは、なんだったのだろう? そう思うほどの違いだった。由梨は、今まではずっと抑えていたのだと思う。おとなしいキスしか出来ない女の子を演じてきたのだと思う。

『私も、愛してます。達也さん、私平気だから……。遠慮せずに、もっと強くしてください……』
由梨は、戸惑ったような感じで言う。俺は、遠慮をしているわけではなく、始めてのセックスなので上手く腰が振れないだけだ。それでも俺は、うなずいて腰をもっと早く振り始めた。なかなか上手く振れないが、由梨のことを俺色に染めたいという気持ちから、必死で頑張った。

『達也さん、気持ちいいです……』
由梨は、そんな風に言ってくれる。俺は、嬉しくなってさらに張り切って腰を振る。
『達也さん、もっと奥まで……』
由梨は、俺のことを少し不思議そうに見ながら言う。でも、俺は一番奥まで入れているつもりだ。

「由梨、オマエって、ナチュラルにヒデぇなw」
「それがたっちゃんのMAXだってw」
黙って見ていた男達が、また爆笑しながら言ってきた。

『えっ? ご、ごめんなさい……』
男達に言われて、慌てて俺に謝る由梨。
「下手くそでゴメン……」
俺は、屈辱で泣きそうな気持ちのまま謝っていた。
『そ、そんなことないよ! 私が上になるね!』
由梨はそんな風に言ってくれるが、どう見ても戸惑っている感じだ。そして、由梨は俺を寝かせると、上になって乗っかってきた。すぐに熱い肉に締め付けられて、俺は思わず声が漏れた。

正常位で繋がるよりも、さらにきつく締まる感じがした。でも、この体位だと由梨のビラビラにつけられたピアスも、恥丘に掘られた肉奴隷という入れ墨もはっきりと見えてしまう。
由梨は、レースクィーンのエロいコスプレのまま、俺の上で腰を振り続ける。
そして、それをニヤニヤ笑いながら、黙って見ている二人の男。俺は、こんな状況なのにもの凄く気持ち良いと思っていた。生まれて初めて経験するセックスで、その上、由梨はエロいコスプレをしている。興奮が凄いのだと思う。

俺は泣きそうな気持ちのまま、快感に声を漏らしていた。
『気持ちいい? 達也さん、気持ちいいですか?』
由梨は腰を動かしながら聞いてくる。由梨の腰の動きは、俺のピストンなんかは問題にならないほどスムーズで早かった。上下や前後、左右に回すような動きまで入り、初体験の俺でも、由梨のこの動きが熟練のそれなんだとわかる。

結婚もしたいと思っていた彼女が、異常なほど騎乗位が上手い……。それは、ついさっきまで童貞だった俺にとっては、ショックでしかない。

由梨は俺が気持ち良いとうめくと、嬉しそうな顔をして身体を折り曲げ、俺の乳首まで舐めてきた。まだ経験のない俺は、正直乳首を舐められてもそれほど気持ちいいとは思えなかった。でも、エロいコスプレ姿で上に乗っかり、ガンガン腰を振りながら乳首まで舐めてくる由梨に、かなり引いてしまった。

由梨は乳首舐めを続けながら、腰をぐいぐい押し付けてくる。少しでも奥に入れようとしている感じだった。しばらく乳首を舐め続けていた由梨だったが、急に顔を上げて俺を見た。由梨はなんともいえない寂しそうな目で俺を見つめながら、
『私、気持ち良くない? 緩い?』
と、聞いてきた。
「そんなことないよ! めちゃくちゃ気持ち良いよ! 何でそんなこと聞くの?」
俺は、由梨が何でそんなことを聞いてくるのか、全く理解できなかった。

「だから、それがたっちゃんのMAXなんだってw それ以上、長くならねーよw」
男の一人が、笑いながら言う。その言葉を聞いた由梨は、一瞬不満そうな顔になった気がした……。

すると、長いチンポの方の男がベッドに乗ってきた。すると、由梨の動きが止まった。
「なに準備してんだよw 欲しいのか?w」
男がからかうような口調で言う。由梨は、泣きそうな顔で俺を見つめる。なにも言わずに俺を見つめる由梨。息が詰まりそうだった。

すると、由梨は生唾を飲み込んだ後、
『達也さん、ごめんなさい』
と言った後、俺に倒れ込んできた。俺の胸の上に由梨の大きな胸が押し当てられ、抱き合うような格好になる。

『お願いします! 由梨の淫乱ケツマンコに、長くて素敵なおチンポ、入れて下さいぃ!』
由梨はそんなことを叫んだ後、自分のお尻を左右にクパァと広げた。唖然とする俺に構わず、男は由梨のアナルにペニスを押し当ててきた。そして、何の躊躇もなく押し込んでいった。
『ンオォッ!』
その瞬間、由梨が獣みたいな声を上げた。

そして、男のペニスが由梨のアナルに押し入っていくと、すでに膣に入っていた俺のペニスに、肉壁越しにゴリゴリと当たってきた。それは、固くて大きいということが、肉壁越しでもよくわかってしまった。

今まで生きてきた中で、味わったことのないような圧倒的敗北感を感じながら、俺は由梨の顔を見つめていた。でも、由梨は俺の視線など気づきもしないように、口を半開きにして白目でも剥きそうな顔をしている。

『ンオォ……。届いてるよぉ、ケツマンコ越しに子宮に当たってるよぉ?』
由梨は、幸福で顔がほころんでいるような表情で、そんな言葉を吐いた……。
「やっぱり無理だろw お前は巨根好きなんだよw おら、どうする? 抜くか? 続けるか?」
由梨を二本刺しにしたまま、男が聞く。
『続けるぅ! してぇっ! ケツマンコ、ゴンゴンしてえっ!』
由梨は、とろけた顔のまま叫ぶ。すると、男が腰を振り始めた。
『ンホォおぉ? 奥潰れるぅッ! もっとぉッ! そう、あぁぁっ? ンぎもぢいいぃっ!!』
由梨はアナルを激しく犯されて、痛がる様子はまったくなく、さっき男達に生ハメ中出しをされたときよりも、激しくあえいでしまっている。
そう言えば、俺と繋がっているとき、由梨はまったくあえぎ声を出さなかった。この差はなんだろう……。やっぱり、サイズの違い? 俺は、悔しいとすら感じなくなってしまった。

そして俺も、男のチンポが出入りする度に、ゴリゴリと削られるような感じになり、イキそうな感じになってしまっている。まるで、男に無理矢理イカされているような感じで、より屈辱を感じてしまう。

「たっちゃんの、ゴリゴリ当たるねぇw 気持ちいい?」
男は、俺にそんな事を聞いてくる。俺はすっかり萎縮してしまい、何も言えなかった。

すると、いきなり由梨が腰を持ち上げて、俺のペニスを抜いてしまった。
『カズさん、お願いします! おまんこに入れて下さいぃっ! 太チンポで二本刺しにしてぇ!』
由梨は、俺のことを見ることもなく、もう一人の太チンポの方におねだりをする。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。

初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。
でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。

――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。
千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。

でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。
僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。

『あぁ、あ、中にいっぱい? あなたぁ、出来ちゃうかも?』
千里さんは、とろけた声で言う。
「……あぁ、楽しみだ……」
叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。

僕は、叔父さんの目の前で千里さんに膣内射精をしたことに、罪悪感を感じていた。でも、同時に僕の中で、千里さんを寝取る喜びみたいな感情が生まれた気がした。


僕がおちんちんを抜こうとすると、
『ダメ? そのまま入れてて。自然に抜けるまで、そのままにしてて欲しいな?』
千里さんはそんな事を言いながら、そのまま横に倒れるように寝た。僕も慌てて身体を倒し、千里さんを後ろから腕枕するような格好になった。
昨日も一昨日も、イッてもイッても固いままだった。でも、さすがに連日の連続射精で、僕のモノは徐々に柔らかくなっていく。
『あなた、どうだった?』
僕と繋がったまま、千里さんは叔父さんと会話を始める。
「凄かった……。千里は……気持ち良かった?」
叔父さんは、少し焦点が定まらないような目で聞く。
『ヤバかったw これ以上やっ君としたら、もう戻れなくなっちゃうよ? それでも良いの?』
千里さんは、僕と繋がったままで叔父さんと会話をする。

「千里が……嫌じゃなければ……」
いつもの、豪放で男らしい叔父さんからは、想像も付かないくらいの弱腰だ。まるで、マゾの人みたいに見える。寝取られマゾというカテゴリーがあるとすれば、叔父さんはソレなのかもしれないと思った。

『嫌なわけないでしょ? やっ君としてると、牝に生まれて良かったって思えるよ。こんな快感があるなんて、知らなかったから?』
いじめるように言う千里さん。
「うぅ……千里……」
叔父さんは泣きそうな声を出すと、そのまま千里さんに近寄ってきた。そして、下半身裸になると、勃起したおちんちんを千里さんにくわえさせようとした。
叔父さんの勃起したおちんちんは、確かに僕の半分のサイズだった。他の男性の勃起したモノを見る機会がなかったので、イマイチスケール感がわかりづらいが、僕のと比べると圧倒的に小さいサイズだった。

そしてそのおちんちんは、ガマン汁でドロドロに濡れていた。
『ちょっとイッてるじゃんw 白いの出てるw 私が受精させられてるのに、こんなにしちゃうなんて、ホント変態さんなんだからw』
千里さんは、バカにしたようなことを言っているが、口調には愛情がこもっている。

これはこれで、一つの愛の形なんだとわかった。他人に寝取られることで興奮を覚える叔父さん。そして、そんな叔父さんを喜ばせようと煽る千里さん。どちらも、相手のことを本当に大切に思っているんだと思った。
普通の感覚でいったら、好きな相手を他人に抱かせたりはしないと思う。でも、あえて大切な奥さんを他の人の手にゆだね、その愛情を確認するという行為は、愛の形としてはありなのかも知れない……二人を見ていて、そんな風に思ってしまった。

そして、千里さんは僕と繋がったまま叔父さんのモノをフェラチオし始めた。愛おしそうに、丁寧に、愛情を込めて口での奉仕をする千里さん。
「あぁ、千里、もう出ちゃいそうだよ……」
我慢に我慢を重ねていたのか、すぐにイキそうになる叔父さん。

『もう? ふふw 小さくて早いんだねw』
少しバカにした感じで言う千里さん。
「ゴ、ゴメン……」
叔父さんは言い返すこともせず、なぜか謝る……。
『ねぇ、やっ君のイッたばかりなのに、もうカチカチになってるんだよw あなたはもうイッちゃうの? ダ~メw まだイカせてあげないw あなた、そこで見てて。私がやっ君に種付けされるところを?』
千里さんはそう言うと、叔父さんのことを責めるのを止めて、腰を振り始めた。横になった状態で、僕が後ろから抱きついている格好なのに、千里さんは腰だけを上手く振りながら僕を責めてくる。

僕のおちんちんは、イッて柔らかくなりかかっていたけど、千里さんが叔父さんのモノを口でするのを見て、すでに固くなっていた。僕にも、嫉妬みたいな感情が生まれていたのかもしれない。千里さんに対する独占欲。本来、僕がそんなものは持ってはいけないはずだが、身体を交わしてしまうと、どうしても独占欲が生まれてしまう。

千里さんは、真っ直ぐに叔父さんを見たまま腰を振る。
『うぅんっ? こすれてぇ、凄いっ! これダメぇ、奥もあたるぅっ! 子宮に当ってるぅ? あなたぁ、やっ君の形になっちゃう、良いの? もう、あなたのじゃ、感じなくなっちゃうよぉ!!』
腰を振りながら、どんどん高まる千里さん。僕は、搾り取られてしまううような感覚になっていた。

「良い……。もっと、思い切りしていいから……」
叔父さんは、興奮でうわずった声で、絞り出すように言った。
『じゃあ、私がやっ君犯しちゃうところ、見てて?』
そう言って、千里さんは僕のおちんちんを抜き、すっと立ち上がった。

『あっ……。出てきちゃったw 見える?』
千里さんはそう言うと、叔父さんの方を向く。そして、少し足を広げる感じにした。すると、千里さんの天然パイパンのアソコから、ツゥーっと僕の精液が垂れ落ちていく。

「あぁっ! 垂れる!」
叔父さんは、慌ててそれを手の平で受けた。
『ふふw じゃあ、全部出すね。受け止めてよw』
そう言って、下半身に力を込める千里さん。すると、さらに多量に僕のモノが流れ出てくる。
「あぁ、こんなに……凄い……」
叔父さんは、それを手の平でしっかりと受け止めていく。見ていて、僕の方が気持ち悪くなってしまった。他人の精液なんて、死んでも触りたくない。僕はそう思う。でも、叔父さんはどう見ても興奮している。実際、剥き出しになっているおちんちんは勃起していて、ビクンビクンと何度も脈打つように上下に動いている。

そして、手の平いっぱいに精液を受け止めきると、
「千里……。こんなに注がれたんだ……」
と、叔父さんが震える声で言う。
『すっごいね。若いから多いんだね。こんなにいっぱい若い精子注がれたら、本当に出来ちゃったかもね?』
千里さんは、さらに叔父さんをいじめるように言う。
「うぅ……」
叔父さんは、僕の精液を両手の平で受け止めたまま、情けないうめき声をあげる。

『それ、飲ませてくれる?』
千里さんは、信じられないことを言う。でも、昨日愛花ちゃんと僕の精液を取り合いしていたことを思い出し、ゾクゾクしてしまった。
「あ、あぁ……。わかった」
叔父さんは弱々しく言うと、手の平を千里さんの口元に動かしていった。すぐに千里さんは手の平に口を付け、ズルズルと大きな音を立ててすすり始めた。
多分、叔父さんを煽るために、わざと大きな音を立てているのだと思う。
「あぁ、そんな……千里……」
目の前で、自分の奥さんが他人の精液をすする姿は、僕には地獄のように思える。でも、叔父さんの表情を見ると、大きな快感で天国にいるように見える。

そして、千里さんはすすると同時に飲み込んでいき、叔父さんの手の平まで舐め始めた。
『んっ? 美味し?』
そう言って、叔父さんの手の平の精液を舐めつくす千里さん。それを興奮しきった顔で見ている叔父さん。僕は、叔父さんの深い闇を見てしまった気持ちになった。

『お待たせ??』
千里さんは可愛らしい口調でそう言うと、僕を仰向けで寝かせ、上に覆いかぶさってきた。でも、普通の騎乗位とはまったく違う体位にされた。
僕が女性のように足を広げ、足の間に千里さんが男のように身体を入れる。そして、僕のおちんちんを手で握り、アソコに挿入した。
逆正常位……。そんな言い方があるのかどうかわからないが、今の状況はその言葉でしか説明できない感じだ。

僕が女で、千里さんが男。千里さんが僕に挿入しているように見えるが、実際は僕が挿入している。不思議な感覚だった。(後日、チングリ騎乗位と言う呼び名があると知った)
そして、千里さんは腰を振り始めた。まるで、本当に男性になったように腰を振る千里さん。
僕は自分で腰を振る必要がないので、楽だった。そして、気持ち良かった。より千里さんの膣は締まっているように感じ、強烈にこすられているような感覚だ。

『フゥッ? んっ? 気持ち良い? やっ君、気持ち良い?』
可愛い吐息を漏らしながら、僕のことを見つめて聞いてくる千里さん。僕は、気持ち良いとうめくように言った。

『あなた、やっ君の、ここまで来てるんだよ。内蔵潰されちゃってるのw』
千里さんは、自分のヘソのあたりをさすりながらそんな事を言う。
「うぅ……気持ち良いの? 奥に当たって、感じてるの?」
叔父さんは、言葉づかいまで女々しくなってきた。
『うん? こんなの知っちゃったら、女は誰でも狂っちゃうよ。気持ち良すぎて死んじゃいそう?』

「お、俺のより?」
『比べられないよ。ゴジラとトカゲくらい違うもんw もちろん、ゴジラはやっ君だよ?』
千里さんは酷いことを言いながら、僕にキスをしてきた。これは、僕にとっても凄い快感だった。女性みたいに正常位で突かれながら、キスをされる。まるで、僕が女の子になったみたいな感じがして、射精の感覚とは違う快感を感じてしまった。

千里さんは、叔父さんに見せつけるようにキスをしながら腰を振る。僕はチラッと叔父さんを見たが、叔父さんは信じられないことに、自分のモノをしごいていた。
自分の奥さんが他の男とセックスするのを見て、オナニーをする……。僕には、常軌を逸しているとしか思えなかった。

僕はもう限界だった。千里さんのキスを振りほどき、
「イ、イッちゃうッ! 出ちゃいます!」
と、少し女の子っぽく叫んでしまった。多分、体位の影響なのだと思う。
『良いよ、イって? 子宮に直接ぶっかけて? 絶対受精してみせる?』
千里さんは真剣な目でそんな事を言い、腰の動きにスパートをかけた。「あぁ、イクっ! 千里さん!」
とうめきながら、僕は搾り取られるように射精した。
『うぅあぁっ? はう゛ぅ……あなた、今受精してる? やっ君の若い精子、卵子とくっついたよぉ?』
千里さんは、体をビクビク小刻みに痙攣させながら、うめくように叔父さんに言った。

「うぅあぁ、千里……うぅっ」
叔父さんはそんな千里さんを見ながら、オナニーで果てた……。

そして、千里さんの荒い息づかいだけが響く。
『ホント、ヤバいよ。やっ君のは?』
僕に抱きつきながら、恋する乙女みたいな目で言う千里さん。

『あなた、あなたのも……欲しいなぁ……』
千里さんは、叔父さんに向かって熱っぽく言う。すると、オナニーで射精したばかりの叔父さんなのに、千里さんに覆いかぶさるように抱きついてきた。僕はスッと身体を千里さんから離し、ベッドから降りる。

その僕の前で、叔父さんが千里さんに挿入した。
『アン? あなた、入ってきた?』
嬉しそうに言う千里さん。
「あぁ、千里、千里ぉっ! 愛してるッ!」
叔父さんは、夢中で腰を振り始める。

『ふふw ゴメンね、広がっちゃってるでしょ?』
千里さんが、挑発的なことを言う。
「あぁ、そんな……千里……」
叔父さんは、腰を振りながら泣きそうな声で言う。多分、実際に緩い感じがしたのだと思う。

『でも、小さいおちんちんも好き? もっとして?』
そう言って、叔父さんにキスをする千里さん。あんなに酷いことを言っていても、やっぱり叔父さんのことが大好きなんだなと、僕はホッとしながら部屋を出た。


そして僕は、愛花ちゃんが眠るベッドにそっと滑り込んだ。その途端、愛花ちゃんが僕に抱きついてきた。そして、驚く僕にキスをする。小さな舌を僕の口の中に差し込み、グチャグチャにかき混ぜる。愛花ちゃんは、すでに全裸だった。お母さんの千里さんの遺伝子で、巨乳になりそうな愛花ちゃんの胸は、6年生とは思えないくらいにボリュームがある。
そのくせ、まだ身体は少女特有の固さを感じる部分もあり、青い果実という感じだ。その愛花ちゃんが、全裸で僕に抱きつきながら、キスを続ける。
『お兄ちゃん、エッチな匂いがする。ママとエッチな事してきたでしょ?』
少しすねたように言う愛花ちゃん。
「ゴ、ゴメン……」
僕は、浮気をしたことを素直に謝った。

『愛花とママ、どっちが好き?』
少女の無邪気さで、愛花ちゃんが聞いてくる。でも、考えるまでもなく、愛花ちゃんだと答えた。さっきの叔父さんと千里さんを見ていると、いびつで歪んでいるかもしれないが、深い絆と愛があるのがわかった。それに、僕は本気で愛花ちゃんのことを好きだと思っているし、今回の件で本当に恋人同士になったと思っている。

『嬉しいなぁ? 愛花も大好きだよ?』
本当にニコニコとしながら嬉しそうに言う愛花ちゃん。そのまま僕の服を脱がせて、フェラチオしてくれる。
『ママの味がするw』
そんな事を言いながら、少女とは思えない上手な口技で、あっという間に僕のモノを勃起させる。本当にこれは、背徳的というかヤバい感じがする。見下ろすと、まだ6年生の愛花ちゃんが、AV女優のようなテクニックで僕のモノを舐め続けている。
それだけではなく、愛花ちゃんは自分の毛のないロリマンに指を二本差し込み、ハードなオナニーをしている。

オナニーしながらフェラチオする少女。こんな夢のような状況に、僕は胸がドキドキしっぱなしだった。小さな口なので、たまに歯が当たるが、それすら快感に変わる。

『大っきくなったね? お兄ちゃんの、くわえてるだけでイキそうになるよ?』
こんな少女がしてはいけない、発情した顔で言う愛花ちゃん。
「オナニーしてるじゃんw」
僕が、笑いながら指摘すると、
『だって、お兄ちゃんの凄すぎるからw ねぇ、もう入れても良い? 我慢できないよぉ……』
期待に目をキラキラさせながら、淫らなおねだりをする愛花ちゃん。

僕は、ベッドに仰向けで寝る。すると、愛花ちゃんはすぐに騎乗位で挿入した。
キツキツの膣に、おちんちんを包み込まれる。小さな身体の愛花ちゃんに、僕のモノが突き刺さっているのを見ると、本当にいけない事をしている実感がわく。
でも、今腰を振っているのは僕ではなく、まだ6年生の愛花ちゃんだ。

『うぅあぅっ? お兄ちゃん、イクぅっ! もうイッちゃうぅっ! あぁぁっ!』
愛花ちゃんは、腰を振り出して1分もせずにイッた。こんな風に、クリトリスも触らず、中イキできる愛花ちゃん。年齢と性感の成熟ぶりが、ギャップがありすぎて興奮する。

『お兄ちゃんの、全然違うよ。他の男子とは全然違う。このおちんちん、大好き? でも、奥まで入らないんだよね……。もうちょっとなのに……』
寂しそうに言う愛花ちゃん。彼女の小さな膣では、僕のモノは完全には入りきらない。千里さんなら全部飲み込んでくれるので、単に成長が追いついていないだけだと思う。

でも、全部入らなくても、愛花ちゃんの膣は凄く気持ち良い。キツキツで、手で握られているように感じるくらいキツく締まっている。何よりも、背徳感にあふれた視覚的な興奮が大きい。

「大丈夫だよ。すぐに入るようになるって」
僕は、そんな風に慰める。
『でも……。ママに負けてる気がする……。そっか! お兄ちゃん、お尻でしよーよ!』
無邪気に、ブランコで遊ぼうよ! みたいな感じで言う愛花ちゃん。

「えっ!? したことあるの!?」
僕は、驚いて聞いた。確かに、愛花ちゃんは話を聞くと、ヤリマン状態だった。学校で、かなりの数の男子とエッチをしている。でも、まさか6年生でアナルセックスを? 僕は、かなり動揺した。
付き合うことになった恋人が、すでにアナルのバージンを失っていたら、ほとんどの男性は嫌な気持ちになると思う。

『ないよ。だって、痛そうだし』
愛花ちゃんは、無邪気に言う。僕はホッとしながらも、
「だったら、絶対無理だって! 結構慣れてないと無理だと思うよ!」
と言った。
『へへw 男子とはしてないけど、縄跳びの持つところとかでしてるからヘーキだよw』
無邪気に、アナルオナニーを告白する愛花ちゃん。
「えっ? なんでそんな事?」
『だって、気持ち良いのかなぁってw エッチなビデオだと、みんなしてるでしょ? だからだよw』
どこまでも無邪気な愛花ちゃん。
「そっか……。でも、お尻なんて気持ち良いの?」
僕は、素直な疑問を言う。生殖器官でもない場所で、快感が生まれるのがイメージできない。

『気持ち良いよ。前よりは気持ち良くないけど、クリと一緒ならちゃんとイケるよ。お兄ちゃんのなら、もっと気持ち良いかも。奥まで入れると、前も気持ち良くなるんだ』
無邪気に言う愛花ちゃん。こんなのは、とても6年生の少女のセリフではない。

でも、僕は愛花ちゃんの初めてになれるという事が嬉しかった。僕は、してみたいと愛花ちゃんに告げた。
『じゃあ、すぐほぐすね』
そう言って、彼女は部屋の隅から縄跳びを持ってきた。
「それ、わざわざ持ってきたの?」
『うん。だって、前にも使えるんだよ?』
無邪気に笑いながら言う彼女。オナニーのための道具を持ってくるなんて、本当にエッチなんだなと思う。でも、そんな愛花ちゃんにドキドキしっぱなしだ。

愛花ちゃんは、小さなポーチの中から、小さなチューブのワセリンを手に取る。そして、それを縄跳びのグリップ部分に塗りつけていく。
「ワセリンって、そういう使い方もあるんだ……」
僕は、ひび割れや保湿のために使うモノという認識しかなかったので驚いた。
『これなら、持ち歩いても変じゃないでしょ?』
愛花ちゃんはそう答えると、テカテカになった縄跳びの柄を、お尻に押し当ててグリグリとし始めた。

続き 

まさか母と・・・3

熟睡から目が覚めたのも早朝のような兆しで、まだ目を覚ましてない母が、私の横で寝てる。

3発だしたか・・・元気に朝立ちのフル勃起には母マンコの感触は忘れるものではなく、
起き上がるには疲労もある感じの体沈み、
よこ寝の母の足を上げて寝ながら母のオマンコ穴にあてがうと、
当たり前のごとく母が体を動かして、オマンコ穴に誘う体制になる母、
ひと突きに嵌まり込む母のまんこ穴は、すでに勃起マラに応えるがごとく、
熱く包み込んではうねりのマンコ穴絞りは始まっていた。

よがり出すと母は自ら乳房や乳首を揉み掴んで、
「あ~あっ、あぁ~・・・」
時にはクリにも手を伸ばしては擦り刺激、
その度に母のまんこ穴のうねりが強烈になり、
興奮と刺激に最高の導きであった。

「あぁ~いっくぅ~・・・」
母が痙攣のように震わせた全身でのけぞり果、
母の絶頂を導き出すように擦り込んで射精飛ばしを母に合わせられた。

こんな母とのオマンコ三昧、尽きることなくしたい願望、
性欲のつきない母が浮気し放題も納得させられる疲労睡眠に這入っていった。

目覚ましの音と共に、
「たかお・・おきて!・・部屋に戻って!」
母に叩き起こされて渋々部屋に戻って眠りに入ったが、
父が帰宅した物音に眠りを削がれて母とのオマンコデビューに酔いしれていた。

寝室から母の声
(まさか父としてる?)
ドアに近づき聞き耳に聞こえる母のよがり騒ぎ、
暫くして二人がシャワーでも浴びてるのだろう雑音、
そして父が出勤?
(休みじゃないのか?・・・なら!)

興奮がありながらも再び眠ってしまった私、
昼近くに昼食に起こされて気まずさが感じられる雰囲気、
誤魔化すかのように母の手を引くと、委ねくる様に抱きついてくる母、
キスをし、ソファーに移れば母からパンティーを脱ぎ、股を開ききって私の勃起マラを待つ母、
ひと突きに応え狂う母、私を促すように体位を変えさせては、
つきない悶えで上り詰めていました

プールで全裸で浮いた状態でセックスしてたら途中でプールの中では諦めたお話

コスプレイヤーの子が年の差婚でニュースになってましたね

私も歳の差婚なのですが、旦那は40代で私は23歳なんです

結婚が早かったのを後悔してます。(・_・;)

友達とかはまだ遊びまわってるし楽しそうだし

私が彼と出会った頃の話なんだけど、余り詳しくは書けないのでごめんなさいm(_ _)m

あぁこの話は、ブログに書いてる

【若妻由佳の夜のバイトで働いてた時のちょっとHな体験談】の事件の後の事です。

読んで無い人は読んでね♪

メールもお待ちしてます♪

結婚してるのに他の男の子と乱交してませんよ(*^^*)

エッチな事を段々覚えて来て自分でも欲求不満だと思ってた頃です。

旦那とは夜のお店で出会ったんだけど車を買った話をしてて、私も乗せて下さいよ~(*^^*)って言ったのが、始まり

連絡先を聞いてお店に来てってメールしたら電話がすぐにあってドライブに行かない?

乗せてあげるよ~みたいな会話したと思う

それでドライブで人影の無い所に港に駐車したの

彼の手が私の肩に・・・・このパターン(;・∀・)

エッチな事は嫌じゃなかったのでキスして、それからラブホテルに行ったんだけど

部屋にプールがある部屋しか空いて無くてそこに行ったんだけど、付いてすぐに脱がされて泳ごうって事になった

私はプールの縁につかまって、水に浮いてる状態で上を向いた状態でセックスしたの・・・何て言うか今までに無いような感じでしたが、動かすたびに頭が縁に当たって・・・自由が利かない(;・∀・)

揺れるままに頭が当たる(-_-;)

彼は腰を動かすのが大変だったみたいで、私はプールの縁に頭当たるしプールでセックスするには・・・

この体位はキツすぎると思ったの(;・∀・)

彼のあそこも水中で勃起が継続しない(・_・;)

今は殆ど勃起しないけどね(。>????????<。)

子供居ないし離婚も怖くないょ(*´∀`*)

パート先の上司と・・・

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。



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