萌え体験談

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体位

最近嫁がエロくなったと思ったら

俺と美佳は結婚して2年たち、まだ子供を作らずに二人で仲良く過ごしている。

俺は27歳のIT土方で、中肉中背のフツメンだ。
嫁の美佳は24歳で、小柄で華奢だが胸だけでかいという、俺的にはたまらない体をしている。顔は美人と言うよりは可愛らしい感じで、マインちゃんに似ているとよく言われる。

昼間ファミレスでバイトしている美佳は、未だに女子高生によく間違われるそうだ。客にナンパみたいな事をされることもちょくちょくあるようで、そろそろバイトをやめさせようと思っているくらいだ。

休みの日には二人で映画に行ったり、買い物に行ったり、動物園や水族館に行ったり、未だに付き合っているときと同じ感じでデートをしている。

一つだけ不満なのは、付き合い始めてから数えると5年たつのに、未だににセックスの時にマグロ状態な事くらいだ。

真っ暗にしてキスをして、俺が愛撫して、正常位で入れて、そのまま終わる・・・  こんな感じだ。
アソコを触られるのも、なめられるのも、異常に恥ずかしがってほとんどできないし、俺のを口でしてもらったことは、おそらく今まで2回くらいしかない。

体位はバックや騎乗位も恥ずかしくて駄目で、最近ではあきらめて、ほかの体位を試すこともせずに正常位でのみしている。

声もあまり出さないし、おそらくイったことはないはずだ・・・

でも、由貴のロリっぽいけどエロい体とセックスできるだけで、俺的には満足はしていた。

そんな感じで毎日過ごしているが、最近は下請けの担当がやらかしたミスで、孫請けの俺の会社が死ぬほど忙しく、会社での泊まり込みも多くなっていた。

そんなこともあって、ふと気がつくと2ヶ月近く美佳とセックスできていないことに気がついた。仕事も一段落したこともあって、無性にセックスしたくなり、今日は早く家に帰った。

久しぶりに早く帰宅できたこともあって、嫁は大喜びで
「なお君! 早いじゃん! やっと落ち着いたの?  うれしいなっ!」
そんな風にはしゃいでくれた。

そして久々に外食をして、バーに行ってお酒を飲みながら
「ごめんな、美佳・・・  寂しかっただろ?  もう、終わったから、大丈夫だよ」
「お疲れ様!  大変だったね。 寂しかったけど、頑張ってるなお君見てると、ときめいちゃったよ」
笑顔でそう言う美佳。

「なんだよ、それw普段の俺じゃあ、ときめかない?」
「そうかもねw真剣ななお君かっこよかったよ」

なんか、仕事の疲れやストレスが溶けていく気がした。

そして、少し酔ったからかもしれないが、珍しく美佳が
「なお君・・・  今日・・・ その・・・ あれ・・ 駄目かな?」
恥ずかしそうに言ってきた。
「えっ? あれって?」
本当にわからなくて聞き返した。

「イジワル・・・  しませんか?って事だよ・・・」
耳まで真っ赤にしてそう言ってきた。俺の記憶が確かなら、美佳からセックスのお誘いをしてきたのは初めてのはずだ。

「もちろん! OKに決まってるし、そのつもりだったよ!」
「うれしいな!  もう、出ようか?  待ちきれないし・・・」
最後の待ちきれないしは、ものすごく小声だった。
正直、もうこの時点でがっちガチに勃起していた。

そして、腕を組みながら仲良く店を出ると、タクシーを拾ってラブホに行った。ちょっと高いけど、スゴくきれいで人気のあるところだ。結婚する前は、美佳とたまに行っていた。

確かフロントがややこしいところにあって、入り口がわかりづらかったんだよなぁ、などと思い出していると、美佳が迷わずに歩き出す。腕を組んだままフロントに行って、パネルで部屋を選ぶ。パネルにタッチパネル風に表示が出ているけど、操作は下の操作盤でするというややこしい機械だが、美佳が操作してくれた。

よく覚えていたなぁと、感心しながらエレベーターに乗って部屋に入った。

部屋は、ホテルのスイートルームみたいな豪華な感じで、テンションが上がった。
こらえきれなくなって、そのまま美佳をベッドに押し倒し倒してキスをした。

美佳も久しぶりだったせいか、俺を抱きしめて自分からも舌を絡ませてきてくれた。こんな熱烈なキスは結婚してからはなかったなぁ、などと思いながらキスを続けた。

そしてキスをしたまま胸をまさぐり、服を脱がせにかかった。
美佳は、通常はほとんど真っ暗にしないと裸にならないし、シャワーを浴びないとセックスはしない。

しかし、久しぶりのセックスがそれほど嬉しかったのか、明るいままで服を脱がされていく。
オレンジピンクのフリフリがついた可愛らしいブラが見えて、興奮がMAXになった。

自分も脱ぎながら、美佳のスカートも脱がせると、ブラと同じパンツで、後ろはTバックだった。こんな可愛らしくてエロい下着を俺とのデートに着てくるなんて、本当に可愛いし健気だと思った。

ブラをむしり取るように外すと、その小柄な体に似合わない大きな胸がボロンと飛び出た。その乳首にむしゃぶりつくと、堅くしこっていた。

「あぁぁ・・・  なお君・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  あぁ・・・  あっ!  電気・・・  消して・・・  ん・・・」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる。この、いつまでたっても少女のようなリアクションに、興奮がさらに高まる。

電気を暗くすると、パンツも脱がしてそのまま舐め始める。

「だめぇ・・・  汚いよぉ・・・ シャワー浴びてから・・・・  はぁあっ! あっ!」
かまわずに舐め続ける。美佳のアソコは、もう十分すぎるほど濡れていて、証明の薄明かりの中でもテカテカ光っていた。
クリトリスが勃起して包皮から半分以上顔を出しているので、指で剥いて直接舐めると
「あぁぁっ! はぁっ! ハッ! あふぅぅん・・・  なお君・・・ だめぇ・・・  スゴい・・・ 気持ちいい!」
そう言いながら、ビクンビクン体が跳ねる。

「美佳、ここが良いの? スゴいよ・・・  美佳のグチョグチョだよ・・・」
美佳のアソコを舐められるなんて、何年ぶりだろう?そう思いながら、夢中で舌を動かす。
すると、美佳が俺のチンポを握りながら
「なお君のだって、ガチガチでぬるぬるだよ・・・  えっちぃ」
そんなことを言ってきた。しかも、そのまま体勢を変えながら、俺のチンポを口に含んだ。そして、カリ首や尿道口を舌でちろちろ舐めながら、口をすぼめてフェラをしてくる。

69なんて初めてだったが、美佳のエロい姿と、濡れたアソコ、フェラの感触であっという間にイきそうになる。
俺のチンポをぎこちないながらも必死で舐めてくれる美佳・・・ やはり、久しぶりのセックスは気持ちが高まるのだと思った。

美佳とは、結婚してからも週に2?3回はしていたので、知らず知らずのうちに新鮮さがなくなり、ルーティン化していたのだと思う。たまに間を開けるのも、良いものなんだと実感した。

そして、そのままイってしまいそうだと思っていたら、
「なお君・・・  もう・・・  して・・・」
小さな声で美佳が言う。

少しイジワルな気持ちが起きて
「なにを? 何してほしいの?」
そう聞くと、
「あぁぁ・・・  なお・・・  なおの欲しい・・・  入れて・・・」
無性に可愛くて、もっといじめたくなる。

「何を?  どこに?  言わないとわからないよ」
「はぁぁん・・・ くぅ・・・  はぁ! なおくん・・・  おちんちん  美佳に入れてぇ・・・ はぁぁん」

こんなエロいことを言わせることができて、有頂天になりながらゴムをつけて美佳と一つになった。

「あっ! あぁぁん  入ってきたぁ・・・  なおくん・・・ はあっ!  はあっ! あふぅ・・・  すごい・・・  良いよぉ!」
セックスの時に美佳がこんなに言葉を発するのは初めてだ。久しぶりのセックスが嬉しくて仕方ないのだなと思うと、2ヶ月もほったらかしてしまったことが申し訳なくなった。

キスをしながら、激しく腰を振る。絡みつく美佳の膣・・・ 揺れる大きな胸・・・ 可愛い顔を歪ませながら、あえぐ美佳・・・

すると、美佳が俺の乳首を舐め始めた。正常位でつながりながら、下から胸を舐めてくる美佳。そのエロい姿、乳首の快感に、チンポがさらに堅くなる。
「なおくん・・・ なお君のおっきくなってきたぁ・・・  あぁぁ・・・  気持ち良いよぉ・・・ あふぅっ! はぁっ! はぁっ! すごい・・・  あはぁっ!」
すると、美佳が俺の乳首をかんできた。甘噛みしたり、強くかんだり、かみながら乳首の先を舐めたり、吸ったりしてくる。こんな積極的なことも出来るんだと思い、やはり豪華なラブホテルという、いつもと違う非日常がそうさせるのかな?と思った。

そして、今なら出来ると確信して、美佳をバックの姿勢にした。
「あぁぁん・・・  なおくん・・・  恥ずかしいよぉ・・・ こんな・・」
そう言いながら、四つん這いになる美佳。挿入すると、
「がぁぁ・・・・っ! はぁぁぁ・・・んっ!  なお・・・ なお・・・  だめぇ・・・  美佳、もう・・・ あがぁぁ・・・ はぁぁ・・ はぁっっ!」
背中をのけぞらせながら、初めて聞く獣のようなうめき声を漏らす美佳。

そのいつもとのギャップにもうこらえきれなくなり、
「美佳!  イく! イくぞ!」
そう叫ぶと、
「あぁぁっ! がぁ・・ なお・・くん・・・ まだ・・・  あぁぁぁっ!  もっと・・・  してぇ・・・ あがぁぁぁっ!」

もうこらえきれなくなり、射精した。ドクンドクンと、驚くほど長い時間射精して、脳がしびれるほど感じた。

「あぁぁ・・・  なおくん・・・  愛してるよぉ・・・」
「俺も愛してる」
そう言いながら裸のまま抱き合っていたら、連日の仕事の疲れもあってか寝てしまった。

ふと目が覚めると、美佳がニコニコしながら俺を見つめている。
「おはよ!  よーく寝てたね」
そう言いながらにこっと笑う。
「あぁぁっ! ごめん!  寝ちゃった!」
慌ててそう言うと
「知ってるよw疲れてたんだね」
そう言って頬にキスをしてくれた。

2時間ほど寝てしまったみたいだが、ずっと俺の寝顔を見ていたようだ。こんな幸せがあって良いのかな?と思うほど幸せだった。

そして、そんなことがあって幸せを感じながら毎日過ごしていたが、休みの日の午後、美佳がちょっとスーパーに買い物に行ってる間家にいると、美佳のiPhoneの通知音がした。

忘れたんだ、そう思いながら何気なく見てみると、ロック画面にも、電話のアイコンにもメールのアイコンにも何も通知がない。

あれっ?俺のか?と思いながら、自分のiPhoneを見ても何も通知がない。

美佳のメールアプリを開くと、一件メールが来ていた。通知音がするのに表示が出ない設定にしてるのか?と、不思議に思いながらみると、鈴木君という人からのメールだった。
開いてしまうと開封済みになるので、名前の下のプレビューを見ると、”美佳さん、あさってシフト変わってくれるそうです!約束通りで良いですよね?本屋さんの駐車場で待ってます!”こんな内容だった。

あさってというと、美佳のファミレスのバイトは昼から22:00までの日だ・・・
これはどういうことなんだろう?  まさか浮気?  約束?  まったくわからない・・・

ほかのメールを確認するが、俺とか女友達や家族からのメールしかない。送信済トレイを見ると、一件だけ鈴木君のメールを転送したものが残っていた。美佳の名前が含まれるGmailのアドレスに宛てたものだった。
メールの内容は、"なんとか、阿部さんに美佳さんのシフト変わってもらえるように交渉してみます!変わってもらえたら、約束通りあれ着てしましょうね! 美佳さん、もっと変態になっちゃうかもしれませんね”文の最後には、絵文字のハートがついていた・・・

鈍器でいきなり殴られると、これくらいのショックを受けるのだろうか?倒れそうになった。
iPhoneをテーブルに戻すと、夢遊病のように家を出て行った。気がつくと、公園にいた。

どう考えても、浮気をしている証拠に見える・・・  だが、美佳に限って、絶対にそんなことはないはずだ。あれは、冷静になってみれば、バイトで何か着て働くとかそう言う意味にもとれる。ファミレスでの、イベントの時に着る何かかもしれない。

そう思うと、疑っている自分がばからしくなったが、わざわざメールを転送して保存しているのは?この前のセックスの時にいつもと違ったのは? そんな考えもグルグル回っていた。

M性感にいってきた

今日は有給休暇を取得して、ネットで目星をつけておいた店に出向いた。

受付のおっさんはとても親切で、表の業界の接客でもやっていけるんじゃないかと思わせる態度。
早くて二時間待ちであることを言われた。
パネルを見せてもらうが、今案内できるのは二人しかいない。
そのうち一人はネットで目星をつけておいた一番人気の娘。

迷わず、待つことを承諾した。

問診票を渡され、そそくさと受付をでた。
問診票は好みのプレイをチェックする用紙。

顔面騎乗顔面騎乗にチェックをいれた。

二時間街中をブラブラし、時間になったのでホテルに向かった。
受付に電話をして、娘の到着を待つこと10分。

目がパッチリとした、ギャル系細身の娘が現れた。

ギャルに犯されたい俺は心の中でガッツポーズ。

問診票を渡すと、項目ごとに質問してくれた。
とても優しい雰囲気の娘だった。

ア●ル攻めは事前に断った。
期待してる人、ごめん。

五分ほどで問診が終わり、シャワーかと思えば、
いきなり抱きついて耳元で囁かれた。

「変態くん?かわいいわねぇ。」

顔中を舐められ、キスはフレンチキス。
唾液の香りが俺を興奮させ、あっというまにチン●ンおっき。

「あれ?もう硬くなってるの?10秒数えるから、元に戻しなさい!へんたい君」

戻るわけないです。。。

どうしておっきくなってるの?
君、変態なの?
あら?どんどん硬くなってるー。
えっちなカラダだねぇ。

と、耳元で囁かれ続ける。

俺のチン●ンをまさぐられながら

パンツの中に手を突っ込まれ、チン●ンの先っぽをとんとんされる。
どうやら、我慢汁が出まくってるらしい。

パンツびしせょぬれ

お決まりのシャワー、カラダ洗い、イソジンうがいに進む。
カラダ洗いのとき断ったはずのア●ルを撫でられる。

俺の中で何かが目覚めた。

チン●ンはおっきしたまま、おさまる気配がない。
シャワーから上がりそわそわと娘が出てくるまで待つ。
娘が出てきて、ベット向かおうとすると

「待ちなさい」
と言われ、おっきしたチン●ンを引っ張られ、本日一回目の悶絶。

たったまま、チン●ンをニギニギされ続け、乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた。

俺から変な声が出た。
本格的に目覚めた瞬間だった。

ベッドに誘導され、枕元に謎のおもちゃ、目隠し、コン●ームが用意される。

何が始まるんだ?

再び、お顔ぺろぺろが続き、かなりハードなディープキスを強制させられる。
その間、乳首をくりくりされ、俺からあらゆる喘●声が出る。

娘は休みなく言葉攻めを続け、乳首をチュパチュパし始める。

気づくとチン●ンから汁がたれていた。

娘がそれに気づくとこちらを見て微笑み、
「あたしから、目をそらしちゃダメよ。」といい、フ●ラ突入。

チン●ンを咥えながら娘は俺を変態君と罵り続ける。
早漏のはずの俺は何故かイかない。

娘は咥えながら、俺の乳首を攻め続ける。
俺から知らない人の声が出る。

俺は誰だ?

足がビクッとした瞬間

「まだイかせるわけないでしょ?」
と嬢が咥えるの辞めた。

娘が嬢にかわる瞬間だった。
恍惚とした表情。

俺に新しいスイッチが入った。

「おま●こ見たい?」
と言われ、「はい、見たいです。」
と、いつのまにか敬語をで答えるようになる。

その瞬間、嬢はおま●こを俺の顔に押し付けてきた。
さっきまで履いてたはずの嬢のティーバックはなく、おま●こが俺の口にダイレクトシュート。

いつのまに脱いだんだ?
と思った瞬間、俺はおま●こを貪り尽くしていた。

憧れの強制顔面騎乗

じゅぼじゅぼ、一心不乱におま●こを貪り尽くしていたら、嬢は負けじと俺のチン●ンをバキューム。さらに乳首もコリコリされ、頭の中が白くなり始める。

俺の腰は無重力状態になり、浮き上がりはじめた。

万汁を顔中に塗りたくられ、放心し始めると、嬢は体位を変え、俺の頭を抱えおっぱいをなすりつけてくる。
手コキが激しいような、優しいような、変拍子をキープし、乳首を甘噛みされる。

変拍子は途端に激しくなり、ひたすら喘ぐ俺。
嬢の乳首を吸い続けることが困難になり始めた。

そして俺は無重力を感じながら、
天に召された。

仰向けの状態で俺の遺伝子は飛び散り、枕元にまで飛んできた。
これには嬢もビックリしたようで、
「なにこれー。キミ変態すぎるよー。」と笑いながら罵倒していた。

賢者タイムに突入するはずだった俺はカラダ起こそうとするが、再び嬢は俺を攻め始める。
後から知ったが、ここは発射無制限の店だった。

俺は賢者になり地獄の底ににいくはずだったが、嬢は俺に手を差し伸べた。
実際にはちんぐり返しの体位に突入。
恥ずかしい=気持ちいい
という公式をこの時初めて知ることになる。

断ったはずのア●ルをスルッと触られビクッとなる。
恐怖感じた。

俺のチン●ンは俺が賢者であることを知らないらしく、おっきが止まらない。
嬢はそんな俺のチン●ンを見て再び罵る。

「これはどう?」と言われ、下半身に冷たい何かを感じる。

ローション入りました。
ローションはあまり好きではなかったはずが、また変な声が出た

俺はローション発明したやつに感謝した。
ものすごい高速で手コキされ、悶絶を繰り返した。

すると、嬢は
「もっと興奮しなさい」
と俺の口に手をあて喘●声に封をした。

頭の中がぼやけはじめ、
俺の両脚がヒクヒクしはじめた。

だが俺は負けたくない気持ちがあり、うっかり嬢のま●こに指をつっこんだ
濡れていて、生暖かく、中にヒダヒダを感じた

しかしそれは許されず、手コキは激しくなる一方。
足のヒクヒク、俺の喘●声は解読不能な言語。
頭の中を、蒼白い閃光が駆け巡る

嬢のま●こで指が果てた。
そして高速手コキに全てを委ねた。

そこは宇宙だった。

太陽系銀河を遠くに感じ、新しい銀河に突入。
キラキラ輝く大きな二つの星を見つめ続けた。

長い間イっていた。
二つの星は嬢のパッチリとした目で、俺は嬢に恋をしてた。

嬢は何時の間にか娘に戻り、優しくキスをしてきた。
その瞬間電話がなり、終わりを告げられた。

射精後に賢者になれなかったのは初めてだった。

その後、少し照れ笑いしながらカラダを洗ってもらい、一緒ホテルを出て終了。

処女厨の童貞と付き合ったことがあるけど

当時自分も処女で学生時代はモテもせず興味もなく男性は割と苦手な方で
まぁぎこちなく一つずつ段階を追って付き合っていければいいと思ってたんだ。
 
ちょっとまいあがってたのもある。
だって好きだって言ってくれる人なんてそんなにいないわけだし、
経験がとにかくなかったので穴に対して好きだと言われてるとは思わなかったし。
 
20歳も十分越してからその処女厨と付き合い始めたわけなんだが、
彼はほんとに処女?とかなりうるさかった。
童貞だってことは何度も言われてたし、自分も何となく怖いという気持ちがあったのと
お互いに一つずつステップアップしていればいいかなぁというのんきなことを考えてたので
そうだよーと普通に答えてた。
 
キスするところまでは楽しかったんだ。問題はセックスのほう。
もうほんとひどかった。自分は血が出なかったんだがまずそこで疑われた。
ほんとは処女じゃないんでしょ?ってしつこく言われて泣きそうだった。
死ぬほど痛くて泣いてたのにだましてんじゃないの?ほんとに処女?
ってそればっかり聞かれてやさしくもされない。穴がゆるいともいわれた。
なんで気持ち良くないのと怒られたりもした。さらにはマグロとののしられた。
初めてなんだからやり方わかるわけないじゃん。
しかも自分はかなり興味がない方でエロコンテンツとかもほとんど見たことないし、
見たらうわっと目をそむけてしまうようなタイプだったんだ。
演技もできない。あそこの洗い方だってよく知らなかった。
もう毛が、とかくさいとか汚いとか言われまくったよ。
当時は相当ガリガリだったのにちょっとでもつまめる肉があったらつまんでにやにやするし。
三次元の女のからだは汚いって平気で言うし。
昔ちょっとピザだったから余計にショックで自信がなくなった。
 
しかも彼はオナりすぎて極度の遅漏でそのうえ、仮性包茎でそのコンプレックスももってた。
こっちはそんな言葉さえも知らない。
なんかエロいこと言わせようとしてたけどそういうのも全くわからなかった。
いろんな体位をさせようとするけど体が硬くてきついし気持ち良くないししんどいし
なんかいつももういやだって泣いてばっかりだったけどそれを言うと怒るし。
いやだっていっても本当は云々とかいうし。
ありとあらゆるところで体触ろうとするし。しまいには浮気するし。
男ってそういうもんなのかと我慢してたけど(野外と人前と複数だけは拒否しつづけたが)
結局別の原因で亀裂が入って別れてしまった。
 
んでその後何年も男性不審だった。もういっそずっと一人でもいいやと思った。
男嫌い童貞きもいってずっとおもってた。
もしかしたら彼だけがおかしかったのかもしれないと今なら思うけど当時はそんな余裕なかった。
もし、もう一度何かの間違いがあって男性と付き合うことになっても
童貞だったら絶対にやめようと思った。処女かどうか聞く人もやめようと思った。
近づいてくる人が怖かったし、好意を示してくる人も気持ち悪くてどうしようもなかった。
まぁとにかくセックスという単語を聞くのすら嫌だったんだ。
 
不思議なことにもう一度だけ間違いは起きて、また男性と付き合うことになった。
その人は非童貞で、処女厨ではなかった。でも別にヤリチンではない。
自分が男性不審でとにかく性にまつわることに拒否反応を示すってことは付き合う前から知ってたので
特に説明はせずにゆっくりゆっくりと近づいた。怖いと言ったらちゃんと待っててくれた。
そういう余裕のある人だった。手をつなぐのだけで3カ月かかった。
だけど体に関しても性に関しても侮辱や否定をしない。
怖いと言ったりわからないと言ったらそれに応じて待ったり手助けをしてくれたりする。
優しさとか安心とか、そういうもので満たしてくれる人がいるんだってなんだかすごく感動する。
今も。いつも。感謝してる。時々彼の昔の彼女に嫉妬したりする自分が悲しいけど。
自分だってあいつと同じ穴のむじなじゃんって言う悲しさ。
 
童貞でもきっと普通の人の方が多いんだろうけど、でも自分にはもう賭けをする気にはなれないんだ。
それくらい最初の人がひどかった。
それでも好きだった自分を消したいと思ったころもあったけど、
あの経験がなければこんなに慎重にはならなかったかもしれないから
良い方向へたまたまさいころが転がってくれたのかもしれない。それはわからない。
でもやっぱりあの経験はつらかったし苦しかったし、できるものなら味わいたくなかった。

おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

あれはおっさんが21歳だったように思う。22歳だったかもしれない。

当時そこそこの人気があった単体女優との卑猥な物語だ。

10年以上も前といえば、今ほどAV女優の質は高くなかったような気がする。
どこの学校のクラスにでもいるちょっとかわいい感じのお姉さんがAV男優にめちゃくちゃにされるという平凡なコンテンツな時代。
しかしそこにはその時代なりの良さがある。男が身近な感じの女のセックスを覗きながらただひたすらシコる。
そんな古き良き時代である。

おっさんはある日、インターネッツで日課のファッションヘルス検索をしていた。まだダイアルアップの時代であったような気がする。
そうするとある店舗の情報が目にとまった。

「大物」新人デビュー!とあるではないか。

よくよく見るとそのお姉さんはどこかで見たことがある。そうだ、このお姉さんはブラウン管の中でアハンうふん言ってたあのお姉さんだ。

おっさんはダッシュでその店に予約電話を入れた。運良く翌日の予約が取れた。というより、当時は今ほどヘルスも人気嬢即日ソールドアウトという時代でもなかったかもしれない。

とにかくそんなわけでおっさんはTSUTAYAに走りそのお姉さんのAVを3本借りた。そしてその晩、120分×3本をノー早送りのぶっ通しで観たのである
ちなみに3本のうち1本は緊縛ものだった
おっさんは当時22かそこらのAVお姉さんが縄で縛られて自由を失われながら汚いおっさん男優に犯されているのをみて超興奮したのである

AV3本、計15本程度のチンコにハメ倒されているAVお姉さんを観て、おっさんはこのAVお姉さんとセックスしたくなった
しかしそのAVお姉さんの在籍店はファッションヘルスである
つまり本番がない

嬢によってはもちろん本番も円番もできるだろうが、この大人気の単体AVお姉さんがそんな安売りをするとは思えない

おっさんは作戦を考えた

そうだこのAVお姉さんと友達になろう。そして仲良くなってヤらせてもらおう

おっさんはとりあえずファミリーマートで美味しいスイーツをたんまり買って、ヘルスに向かった

そしてご対面。

テレビモニターから出てきたAVお姉さんを生でみておっさんはドキドキした
そこはファッションヘルス兼イメクラであったのでお姉さんは女子高生の制服を着ていた
おっさんのチンコはレベル50の棍棒になった

というわけで作戦決行

おっさんはファミリーマートスイーツコレクションを袋から出して床に並べた

飲食は禁止なんですケド…

と言われたが、おっさんは意に介さずおっさんオススメのスイーツをお姉さんにすすめた

ところでこのお姉さんは背が小さい。155cmはないだろう
実に細身でオッパイもBカップくらいである
顔はかわいい。誰似かをいうと特定されるので今はやめておく

そんなわけで、おっさんはひとりでスイーツを食い始めた

AVお姉さんはおっさんの奇行にかなりビビっていたが、おっさんが今日はAVお姉さんに会いにきただけで、エッチなプレイはしないから一緒に食べらプレイをしよう
というと、お姉さんもついにはニコニコしはじめスイーツ選びはじめた

そして60分間黙々とスイーツを食べて帰った

まずは強烈な印象を残して覚えてもらうというおっさんの作戦どおりである
最終目標はこのお姉さんをヒモで縛ってハメ倒すことである
そのためのフェラ禁は今は甘んじて受け入れよう

そんなこんなの意味不明なヘルス通いを3回した
このおっさんが合計180分以上、エッチな空間でエッチなお姉さんとの接触を断つのである

おっさんの相当な決意が伺える
おっさんはなんとしてもこのAVお姉さんとヤりたい

そんなわけで通うこと4回目。

おっさんとAVお姉さんの間にはファッションヘルスの空間らしからぬ空気が流れていた

突っ込んだ話は一切しない
会話といえば、ただの世間話
もちろんお姉さんがAVに出てることを知っている話も、ましておっさんが帰宅したらお姉さんのAVをオカズに抜いている話もするわけがない

そうしておっさんとAVお姉さんはなんとなく友達になった

あくまで向こうはおっさんの下心をわかっていたが、おっさんが店でなにもしないのできっと負い目を感じていたに違いない
風俗嬢はガツガツした客にはめっぽう強気になれるが、逆になにもしない客には優しいというか弱い
風俗嬢は高い金の対価を自分が返せないとなにか弱気になってしまう人種なのである
それが彼女らのプライドであり自分の仕事を支えるモチベーションなのだ
客がスッキリして、よかったよ!と帰ってもらうのが彼女らのサプリなのである
そこへただ単にスイーツを食べて帰られてはいろいろと不安になる

おっさんはそうして人の心理を読むというか、弱みにつけこんでお姉さんの気持ちを動かそうとした

そしておっさんはその日、お姉さんを食事に誘う
繰り返すがお姉さんはただでさえ、おっさんが無意味に通ってくることに負い目を感じている

食事くらいなら外で会ってもいいかな…と思ってくれるのである

そういうわけで、AVお姉さんの返事はOKだった

おっさんとAVお姉さんは鉄板焼き屋に食事に行った
お姉さんが選んだ店である

おっさんがずーっと隠していたレベル50の棍棒、つまりカチカチの肉棒を今日、お姉さんにきっとぶち込む日なのである

おっさんはワクワクしながらAVお姉さんとの食事を楽しんだ

お姉さんは店での感じとは違い、結構フリーダムな人だった。風俗嬢はそういうパターンが多い
喋り方も話す内容も店と外ではかなり違う

店では客として扱い気を使うが外では単なるワガママな女になったりする
まあそんなの当たり前の話だが、このお姉さんもそうだった

お姉さんはなんで私のことが好きなの?と聞いてきたので、おっさんは人を好きになるのに理由なんてないッ!
と寒いことを言った

次の瞬間、お姉さんがでも私風俗嬢だし、しかもAVとか出てるよ、と言ってきた
もちろんおっさんはそんなこと百も承知だが、え?そうなの?と目を丸くして答えてみた
どうでもいいがおっさんは子供時代、子役としてテレビに出ていたことがある(エキストラ)という芸達者である

気にせぬ素振りでお好み焼きやらをガツガツ食べていたら、AVお姉さんは、食べっぷりがいいね、と微笑んでいた

そうだね、おっさんは食べ物と女はいくらでもいける

その後、酒を飲みながらいろいろな話をした
やっぱり話を聞いていると、風俗嬢やAV嬢はちょっと頭が狂っている…
というのはおっさんも頭が狂っているので当たり前として、なにやら家庭環境に大きな問題を抱えていることが多いような気がする

おっさんはそんな身の上話を聞いていたらなんだかこのAVお姉さんのことをエロい目だけでみなくなってきた自分に気づいた

風俗嬢は白黒ハッキリしてることが多いというか、ふだん警戒心が強い代わりに、警戒を解くとあっという間、というのがこれまでのおっさんの経験からの感想だ

AVお姉さんは食事の後で自分のマンションまで送っていけとおっさんに言った
そんなに簡単に家を教えるのはどうなのか…なんて思わずウキウキして送っていった

しかし…!
おっさんはちょっとためらった
ここで家に上がりこんでヒモで縛って棍棒を差し込んだら、このお姉さんはちょっとかわいそうではないだろうか

おっさんらしくないが、そのときはそんなことを思ってしまい、送ったもののそのまま帰ることにした

ちょっと寄っていけばいいのに、的な空気を受け取ったがおっさんは帰ってしまった
そして家に帰ってAVお姉さんのビデオでぬいた

ちなみにAVお姉さんのマンションはさすがに立派な建物だった

そんなわけで、メールやら電話やらのやり取りを続けて1カ月くらい経っただろうか
ときどき会ったが、ただ食事をして帰る間柄が続いた
しかし若いふたりがすぐに好意を寄せ合うようになったのは言うまでもなあ

ときどきAVお姉さんは今、撮影中とかいうメールをくれた
そんなときのおっさんは興奮6割悲しい3割、撮影現場を覗きたい1割の心境だった

そんなある日、AVお姉さんと遊ぶ約束をして、その日はついにお姉さんがおっさんの家に遊びにくることになった

おっさんは大量の酒と食糧を買って、その後AVお姉さんを迎えにいった

AVお姉さんは金を持っているのでいつもオシャレさんである
しかし超清純派で売り出していた割に、やっぱり素は元ヤンなのか、今でいうギャルビッチ系の格好をしていた
あくまで顔は清純派である。装いだけギャルだ
ていうか、そんな感じなのでやっぱりオシャレではない
ただ着てるものは高そう

そんなわけでとりあえずおっさんの部屋について酒を飲みはじめた
自分の部屋のソファに有名AV嬢がいるというのはなんとも不思議な光景である

酒はすすみ、お姉さんは結構酔っ払ってきた。おっさんもまあまあ酔っていた

隣に座っていたが、お互いになんの前触れもなく、スルリとキスをして抱きしめた
AV女優もこうやってみると普通の女だなと感じた

本当のおっさんの作戦では、AVお姉さんのビデオをテレビで流しながらヒモで縛ってハメるはずだったが、自重した

お姉さんの高価な服を脱がせてまじまじと見てみたが、はじめて見るのにそんな気がしない

あ、そうか。おっさんはすでにビデオテープにノイズが入るほどこのお姉さんの裸を観ている

見るより前にオッパイの形や乳首の色まで記憶している

まあ本当は当時すでにDVDだった気もするがどうでもよい

というわけでAVお姉さんへの新鮮さを求め、まだ見たことないマムコへ
おっさんの大好物、クンニをして差し上げた

なんというか一般的な、これぞマムコというマムコ。ビラはハッキリとグレーの色で、全体的にデカすぎず、なんというか決して綺麗な感じではない。だがそれがいい

そして撮影のためなのかなんなのかマム毛を処理している。
今でこそ素人でも処理することは珍しくないが、当時は成長するままの姿のマムコ周辺が多くちょっと面白かった
そしてつぶつぶ生えかかっている短いマム毛があり、なんだかちょっと汚いが、お姉さんの顔は美形なのでとってもエロかった

クンニしているとおっさんの舌がそこにザラザラを感じる
それが面白くてデタラメな犬舐めをしまくっていたが、そうするとお姉さんのマムコがたいへんなことになっていた

AVお姉さんのマムコはヒックヒク動きながら粘液を吹き出している。まるで深海にはそういう生物がいそうである
いや、きっといる

おっさんはこの日がくる前に、少しだけ思ったことがある
それは、このお姉さんは風俗嬢でAV女優であるから、普段デタラメなセックスやその他エロをしてる分、おっさんがヤるときは優しい感じでしてあげよう

若いおっさんはなかなか男前な考えだと思った

しかしその深海の生物をみた瞬間、おっさんはくだらん幻想を抱くことを投げ捨てることにした

おっさんは指を2本、乱暴に突っ込んでみてかきまぜた。こんなに音が出るのかというくらいぬっちゃぬっちゃと音が出た
そして喘ぎ声はいつもビデオで聴いてるとおりのあっあっあっという小刻みなやつだ
その後深海の生物は軽く潮を吹き出した

おっさんの指は深爪仕様である
2本の指をお姉さんの尿道の脇に這わせてくいっくいっとさすると簡単にそれはでてくる
尿道アタック、さするだけ

おっさんの部屋がションベンだらけになったら大変なので、おっさんはクンニポジションに戻った
手マンのあとということで、白濁のいわゆるオリモノみたいなのがついていて実は少し臭かったが、美顔の喘ぎ顔でカバーできた

しかしあまりに濁り汁がでてくる量が多いので、おっさんはそれをお姉さんの内腿になすりつけて拭きながらクンニを継続した
あれを全部飲み込んだら腹を壊す

その後、ちょっとこれを泡立てたらどうなるんだろうと思ったりしてかき混ぜたりしたが、また深海の生物がヒクヒク言いながら噴き出してきたのでビビってやめた

おっさんのファブリックのソファはなにかこぼしたようになっていたので、おっさんはAVお姉さんを抱っこしてベッドに向かった

なんだかノリノリになってきたおっさんはしばらく攻め続けたあとでフェラーリを注文した
AVお姉さんは高速タイプだった
しかしおっさんは超低速の方が感じる

ちなみにヘルス嬢はキャリアが長いと確実に顎に問題を抱えている
AVお姉さんも高速フェラのしすぎで顎が悪いといっていた
あとスマタをするので腰も悪くなると言っていた
完全肉体労働である

そんなこんなでますますノってきたおっさんはタンスから長めのタオルを取り出して、お姉さんの手を上にあげさせて縛ってみた
ちなみにおっさんはタオルがほどけないように縛る国家資格を有している

ゴムはつけようか迷ったが、盛り上がっていたのでそのままぶち込んだ
AVお姉さんは目を瞑ってあっあっあっと言いながら自分の腰でおっさんを奥にいざなうと、薄目を開けて「はいっちゃった」と少し笑った

その薄ら笑みが若干気に入らなかったどSのおっさんはお姉さんをガンガン突きまくってやった
まあいつもガンガン、と言っているが奥までしっかり挿れながら、「の」の字でマッサージ動きをするのはおっさんコースの通常メニューである

ガンガン突きながら、おっさんの指をAVお姉さんの口にいれてかきまぜた
おっさんの指を舌で一生懸命追い掛けてくるのがどSにはたまらない

お姉さんはタオルでしばられた手でおっさんの首に巻きつく
おっさんは今、ビデオの中の人とセックスをしている

ここはやるしかない

あれをやるしかない

そうだ、駅弁だ

AV男優がやってるアレをやってみよう

だってAV女優だもの

おっさん

というわけで小さくて体重の軽いAVお姉さんを持ち上げて駅弁
とても軽いので遊べる
お姉さんのケツを掴んでゴンゴンぶつけあった
ケツの間に手をはさんだらもうびっちょびっちょである
お姉さんはおっさんの口に吸い付いて喜んでいた

さて、そして次にビデオでよくやるアレだ。女をまんぐり返して、おっさんはお姉さんと反対側に向き、上からズッポシハメるプロレス技のようなあの体位
お姉さんからおっさんの肛門が丸見えになるのが難点だが、お姉さん側は結合部がしっかりみえる
Mな女には最高のご褒美なアレである

見えてる?と聞くと、見えてる?やだ?あんあんあんと言っていたが、アレってAVで見る分には面白いが、実際やると反対向いてるのでおもしろくない

というわけでフィナーレに向かう

なんだかもう卑猥なことをしすぎて部屋中にいやらしい匂いが充満している

最後はおっさんのやりたかった拘束バックである
タオルをほどいて手を後ろにまわさせ、後ろで再び手を縛る

やだ…やだ…とつぶやいていたのでバックから挿れたら黙った
女の人はとりあえず挿れちゃうと黙る
それは儚く美しい女の性

挿れながらタオルを結び、あとはお姉さんの両腕を掴んで上体を反り返させガッシガシやった

どSのおっさんが喜ぶ体位である
またどMにもなれるAVお姉さんも喜んでいる

そしてそのまま背面騎乗位へ
軽いお姉さんをときどきぴょんぴょん跳ねさせながら、後ろに縛った両手を引っ張る。
途中でアナルにも指を挿れちゃう
もちろんローションはお姉さんの天然ローションで充分である

あとで聞いたら、アレはいろんな意味で気絶しそうだったと言っていた
女の人によって挿入される角度がツボる体位があるようだ
対面座位と背面騎乗位は半々の割合でヒットする
うつ伏せケツ乗りバックは9割以上ヒットする

最後はそのままお姉さんを仰向けにさせ、胸に発射した
もちろん顔までしぶいた
ちなみにチンコにはびっしり白濁のものがこびりついていた

お姉さんは顔を真っ赤にしてハアハア息をつき、お姉さんについている深海の生き物はビックビック動いていた

その後のピロートークにて、AVお姉さんが、私たちつき合うのかな?
と聞いてきたので、おっさんはとりあえず、よろしく!と言っておいた

お姉さんは結局泊まっていって、次の日おっさんは仕事だったので、勝手に残って勝手に帰っていった

その後AVお姉さんとは30回くらいヤったが、どれもこれもAVでやっていることをやった
おっさんもまだまだ若かった頃でそれが楽しくてしょうがなかった

バイブだ電マだというのもこのお姉さんにはやりたい放題使用した
なんせおっさんは当時21か22、お姉さんは1歳上
異物挿入して西野カナしたい盛りなのである

お姉さんをまんぐり返して大きめの回転バイブを差し、足をもって差しっぱなしにしておくとマムコとバイブの紙相撲的なのこったのこったがみられる
おっさんはそのように辱めて「もうお嫁にいけない?」というセリフを言わせるのが好きだった

また、AVお姉さんはちょっと頭がおかしいので、おっさんにしょっちゅういろんなものを買ってきた
時計やら服やら財布やら
おっさんは貢がれるのは嫌いだが、そんな憐れなお姉さんをみて、愛おしく感じたこともあった

そんなある日、別れは突然に。

その日もお姉さんがいつものように泊まり、そしていつものように翌朝おっさんが仕事に行き、いつものようにお姉さんが残り、そしていつものように帰宅すると…

おっさんの隠していたAVお姉さんのビデオがテーブルの上に置いてあった

おっさんは、まずいなあ、まずいなあと思って、その夜お姉さんに電話したが、お姉さんはやっぱり怒っていて喧嘩になった
おっさんの演技がだいたいすべてバレたのである

その後、おっさんは謝ったが、結局許してもらえず、AVお姉さんにフラれてしまった

AVお姉さんはそれから間もなく風俗を上がり、それからAVも何本か出演したのを最後に見かけることがなくなった

そういえばなにかマトモな商売で自分の店を持ちたいと具体的な話をしていたことがある

しかし5年後くらいにはAVに復帰していた。今はもうおっさんと同じくらいの歳で需要もなく引退しているが

そして今は都内でまた風俗嬢をしているとGoogle先生が教えてくれた

おっさんは別れてから50回以上はそのAVお姉さんのビデオでオナニーをしている
きっとこれを書いている今日も懐かしくなってすると思う

そんなおっさんとAVお姉さんの思い出

病院で公開羞恥治療

22才女性です

最近、便秘がちのことで就職後のことを考えると気分が重くなってしまって...
体調がわるくなって仕事がきちんとつとまるのか、ちゃんと社会人としてやっていける
のか、気になりだすと考え込んでしまいます。

健康診断のつもりできちんとしっかりした病院でみてもらおうと以前から考えてはいました。

大学の講義も12月で終わりになったので、先日、ある大学病院へいってまいりました。

何科で診てもらえばよいかわかりませんでしたが、受け付けで相談にのってもらったところ、総合診療科というところに回されました。

最初、予診室という部屋に呼ばれ、若そうな先生に、いろいろと質問をうけましたが、またあとでお呼びしますといって去っていかれました。

それから随分と待たされましたが、ようやく呼ばれて、今度は第一診察室というところに
はいっていみると随分年輩の貫禄のある先生が腰掛けていました。

驚いたことにその先生以外にも後ろの方に3人の白衣を着た先生(あとで学生だとわかったのですが)おられました。
先生は私の方に見向きもせず、最初に予診室で会った先生からわたしの病状を聞いているようでした。

看護師「これから先生が診察されますのでベッドに横になって待っていて下さい」

ベッドに横になるとズボンのベルトとチャックをゆるめられ、ブラウスをまくっておなかにバスタオルを掛けた状態で待期させられました。

先生はまず、
「ここにいる3人は学生なんですが勉強のために診察につかせたいんですが、よろしいでしょうか?」と聞いてきました。

ああ、やっぱり大学病院というところは普通の病院とは違うんだなと思いましたが、あまりなにも考えずに「はい」と返事をしてしまいました。

先生は入念におなかの触診を始め、腎臓はこうやって触れるとか、肝臓はここに手をおいてとか、学生さんに教えながら診察されていました。

「便に血がまざることもあるとのことですが、お尻を拭いたときに真っ赤な血が紙につくのですか」と具体的に先生が聞いてきました。

確かに、硬い便のときにそういったこともあったのでそう答えると
「大抵はそういった場合、痔からの出血で良いと思うのですが、中には特別な病気も隠れている場合もあるので、一度、お尻のほうも診させてもらえますか」

この時、私は先ほどなにも考えずに「はい」と言ってしまったことを後悔しました。先生になら分かるのですが、勉強のためとはいえ学生にはみられたくなかった。

しかし現場の張りつめた雰囲気のなかではとても「嫌です」とは言えませんでした。

私は仰向けのままズボンを太股のところまでおろされ、パンツも同様に太股のところまでずりおろされ、横向きになって膝を抱え学生達に向かってお尻を突き出すような姿勢にさせられました。

腰から陰部にはバスタオルを掛けてくれました。

「この縁にわずかに亀裂がみえますね」と私の肛門を指でさす声が聞こえました。

「こういったとき体位を変えるだけでよくみえるようになりす。」

「○○さん、膝を出来るだけ胸にくっつけたままうつ伏せになりますよ」と言われるのと
同時にゴロンと転がされました。

学生達の間から、かすかにざわめきが聞こえました。

「膝胸位といってこの体位にするだけで肛門がひろがって詳細な観察が可能となります」

「さっきみえた亀裂の奥のほうまでこれだとはっきりするし、ほらさっきはかくれてみえなかった痔核が6時方向にみえるだろう」

私は土下座しているような格好でおしりを突き出していました。

自分でもお尻が自然に開いて、おしりの穴のひだが伸びきって緊張しているのがわかります。

複数の人間に観察されていると思うと、火がでるほど恥ずかしく、顔を上げることができませんでした。
この姿勢だとバスタオルを掛けることもできず、肛門の下の陰部まで少し見られてしまいます。

実際、学生達はしゃがんで、私のお尻を下から覗くようなかたちで、すぐそばまで顔を近付けて見ており、陰部に学生さんの視線が痛いほど感じられました。

私はなんとかあそこだけは見られまいと、足の裏で陰部を隠そうと四苦八苦しましたが、無駄な努力でした。
そうした行為自体が逆に恥ずかしく、惨めな気持ちになりやめました。

「いいですよ」と言われまたもとの姿勢にもどされました。

「これから直腸の診察をしますのでできるだけ力を抜いていてください、痛いところがあったらおっしゃってください」
そう言うと、先生は私の肛門へ指をすべりこませました。

先が肛門のなかでくねって腸の壁をくまなくなぞっているような診察でした。

その間、1分もかからなかったと思います。
え、もう終わりなのという感じで、以前うけた肛門の診察とのあまりの違いに驚いてしまいました。

しかし恥ずかしかったのはこれからでした。
「学生さんひとり手袋つけて」最初に問診した学生が手袋をつけはじめました。

ちらりと一瞬、目がお互いにあってしまい、その方も顔が真っ赤で、気まずいおもいでした。

「診察して所見をいってみてください」
先生に指示され、ぎこちない手つきでその学生が私の肛門に指をいれました。手が震えているのがわかりました。

「12時方向になにか触れるんですが」と消え入るような声で学生が答えました。

「バカ、そけは子宮だよ」といって先生が笑われました。
周りの学生からも笑い声があがり、つられて私も笑ってしまいました。

一瞬、場がなごんだのです。診察もおわり、ほっとしていると次のようなお話が先生からありました。

「これからは、食生活を整えること、毎朝の排便を習慣づけることですね。少し肛門が切れていますが、硬い便のせいでしょう。あと少し気になったんですがお腹さわったときに少し子宮が触れたようなのです。子宮筋腫の可能性もあります。」

「これが大きいと直腸を圧迫して便秘の原因になることもあるんです。一度、産婦人科で診察を受けてください。」

その日のうちに私は産婦人科へ回されました。
「子宮筋腫?」私の頭は最初、パニックになっていました。

今度は、先程の先生が電話をしてくれていたおかげですぐに診察の番がまわってきました。
診察室にはいると壁に張り紙がしてありました。

*下履き(ズボン、スカート、下着)を脱いでください。
*足台を使って気をつけて内診台に上がってお待ちください。

部屋の中には腰ぐらいの高さの内診台があり真ん中がカーテンでしきられており向こう側が見えないしくみになっていました。言われたとおりにズボンとパンツを脱ぎ、脱衣篭へいれようとかがんだところカーテンで仕切られた向こう側にたくさんの靴がみえました。
また学生のさらしものになるんだ。そう思うと足がふるえてきました。

私がズボンとパンツを脱いだのをみはからったかのようにカーテンの向こう側から、
「足もとに気をつけておあがりください」と看護婦さんの声が聞こえました。

私は覚悟を決め内診台にあがりました。
内診台の中央にあるカーテンから向こう側は見えませんでしたが、複数の人の気配がします。
これからカーテンのむこうで陰部をさらけ出すことを想像すると震えが止まりませんでした。
「ここに足置きがありますから足を置いてください」とカーテンの向こう側から両足を足置きの上に誘導されました。
足置きは肩幅よりも幅が広く内診台より30cm位高い位置についているので、これに両足をのせると股間が強制的に開いてしまうんです。
「もう少しお待ちください」そういって看護婦さんは去っていかれました。

私は無駄なあがきだとわかっていましたが、太ももをできるだけ合わせて内股にし、少しでも陰部を隠そうと努力して先生が来られるのを待ちました。(水泳で鍛えられているせいで私の太ももはそんなにスリムではないので)

でも、なかなか先生がやって来てくれないのです。時間にすれば5分程度のものだったのかもしれませんが、こんな体勢で何もされずにさらしものになるのは耐えられませんでした。
太ももを閉じているのも限界でじょじょに脚が疲れてきてしまいました。
ただこの時、私は嫌悪感、と同時にまた変な気持ちになりつつあることを内診台の上で感じていました。
総合診療科で肛門を診察された時から少し感じてはいたのです。
濡れはじめていました。
クリトリスが閉じた脚のなかで脹ってきているのが自分でもわかるんです。このとき、私の頭のなかでとんでもない考えが浮かびました。

「閉じた脚を自分から開いて、こんな状態の陰部をカーテンの向こう側にいる学生達に見せたら、みんなどう思うだろうか?」

危険な考えでしたが、それをやった時の向こう側の反応を考えるとますますドキドキして変な気持ちに傾いてしまって・・・。
もう一人の別の自分に強制されるかのように、ゆっくりと両脚を開きはじめていました。

半分くらい脚を開きかけた時、カーテンの向こう側からヒソヒソと息遣いが聞こえ、ドキッとしていったん脚を開くのを止め、ハッと我に返りました。
「なんてバカなことをしてしまったんだろう。」内診台の上で、自ら股間を開いてしまったことを後悔しました。

「私のことをどんなふうに見られて、どんなふうに思われてしまったのだろう」

あまりの羞恥に耐えかねているとようやく先生があらわれました。
「○○さんですね。これから診察をはじめますが、もう少しお尻をこちらの方にもってこれますか?」
「はい・・・」と返事をしましたが、どうして良いかわからず、あたふたしているとカーテンの向こうから先生の両手がのびてきて私の腰のあたりを掴まれ、
「ちょっと腰を浮かせてもらえますか」と言われ、カーテンの向こう側へ腰をひっぱられました。

両足は足台に固定したままなので、お尻が下にいけばいくほど、股間が開いてしまうんです。
「もう一度いいですか」さらに先生側へ引っ張られ、お尻が内診台の縁からはみ出すんじゃないかというところまで引きずり降ろされました。

まさか、ここまで屈辱的な格好にさせられるなんて、想像できませんでした。
肛門も陰部も丸出しってこういうことなんだ。

普段はからだの一番裏の奥深くにひっそりと隠されているのに、内診台の上では、表裏逆にひん剥かれた感じで、今では、からだの一番表面に飛び出して露出してしまっている。

肛門の周りの皮膚に張り裂けそうなくらいの緊張が加わり肛門が広がってしまいそうになるんです。
オナラや便が出てしまいそうな変な気持ちになり肛門が何とか広がらないようずっと力を込めていなければなりませんでした。
股間を強制的に極限まで開かされているせいで、両陰唇が強く外側にひっぱられて腟が開いて
しまうんです。
愛液が肛門の方までつーと垂れてくるのが感じられました。

肥大し露出したクリトリスまでも学生達の観察の対象になってしまっていることでしょう。
頭が羞恥で真っ白になりながら、私は今、自分がおかれた現状を客観的にみていました。

診察自体は10分もかからなかったと思います。クスコを腟に入れられ、縦に大きく広げられ、中の内臓をのぞかれた時には「もうこれ以上、君たちに見せるものは何もないよ」と自暴自棄になっていました。

嫌だったことは、同じ診察を2回くりかえしやられたこと。

カーテンの向こうなので見えませんでしたが、何人かの学生にも診察されたことに気づきました。

あと、超音波検査(細長いものを腟に入れられて検査されました)のとき突然、
「○○さん、これ見えますか?」といって先生が仕切りのカーテンを開かれ、超音波検査のモニター画面を私に見せてくれようとした時のことです。
小さな子宮筋腫があったのですが、先生が説明しているとき、何人かの学生がモニターの方を全く見ないで私の股間の方に視線を集中させていました。

なんとその中の学生の一人はあからさまに、チラチラと私の股間と私の顔を見比べ、ニヤッと笑ったのです。

大学病院にきてしまったことの後悔・・・
最初、変な気持ちをおこしてしまい、自ら脚を開いてしまったことへの後悔・・・

もう二度と内診台にはあがるまい。さらに最悪なことに最近、陰部がかゆくなってきたんです。
いままで見たこともないようなおりものもパンツに付くしまさか大学病院でうつされるわけないし、セックスもしていませんし・・・

本当に泣きたい。

GW暇だしソープで童貞捨てた話する

まず俺のスペック
160/50
童貞
彼女いない歴=年齢21

童貞をこじらせてもう21になってしまって
大学でもだんだん女の子と会話する機会も減り
このままだと一生童貞だと思い行くことにした

ちなみに軽音系サークルに入ってて
同じ学年の男子は20人程だったが
童貞は俺を含めて4人しかいなかった

いろいろ調べてるうちにまあここでいいかなってなった
そこそこ安いし
フリーで入ろうかと思ったけど地雷とか嫌だったんで
指名することにした
指名して地雷だったらまあそれは俺の見る目がなかったってことで

店のページの写真は皆ぼかし入ってるから全然分かんないけど
黒髪系で行くことにした
店のブログに別の写真(ぼかし入ってたけど)があって
それが決め手になった

この日の午前中は説明会だった!
家じゃ当然予約の電話もかけられないので
行く途中の駅で予約した
人があんま通らないとこだったけどなかなかアホなことしたな

説明会中は心の中でニヤケっぱなしだった
もちろんちゃんと説明は聞いていたけど
「あーこれから俺童貞捨てるんだー」ってずっと思ってた

説明会が終ってお店のある駅に着いた
まだ45分ぐらい時間に余裕があったので
昼飯代わりにウィダーとブレスケア買ってった

時間の30分前に予約の確認の電話を入れるわけだが
結構大きな駅なのでどこにいても人がいる
階段すらホームレスがいる
俺は諦めて駅の入り口の脇で電話した
お兄さんの対応は良かった
丁寧だった

電話してそのままお店へ

お店の前に人が結構通ってたけど
何食わぬ顔して(内心ドキドキ)入ってった
カウンターには写真が並んでて
その脇にクールポコのハゲじゃない方みたいなお兄さんが

「いらっしゃいませ」
「予約してた○○です」
「あっようこそいらっしゃいました!××さんのご予約でよろしかったですか?
「ハイ」
「初めてですか?そしたらですね・・・」
お店のシステムの説明されて、先に入浴料をとられた

ここでミスったのは
そのお兄さんは突然前日予約と言い出したのだ!
えっ違うんだけどと思ったけどチキって言い出せなかった

でもすぐに間違ってたことに気づき、当日予約でしたね?と
ニッコリ言われてそうですよね?って返したけど
あれは俺がどれだけのハートを持つ人間なのか試してたに違いない
そして言い出せなかった俺はきっと舐められたに違いない

お金を払って待合室に通された
ぼかしの入ってない写真が並んでた
せっかくだから次はこの子にしようとか思ってたけど
後で調べたらその子は既に辞めてたっぽい
俺が部屋に入った時は60位のおじいさんが、
俺が入った後はサンドウィッチマンの太い方(でもコワイ系の方っぽかった)がいた
10分ぐらいキョロキョロしてたらお兄さんに呼ばれた

「ではこの角曲がった先にいますんで。ごゆっくりどうぞ」
わざわざ一目で会わせないとは変なことするなあと思って言われたように向かってった
さながら地球のへそに向かう主人公の気分だった

いざ対面!
そこにいたのは
鳥居みゆきだった!!

写真と全然違うじゃん!!
と思ったけど俺は鳥居みゆきが好きなので問題は無かった
むしろ俺からすれば当たりの部類だった

嬢「こんにちは?」
俺「こんちは?」
嬢「じゃあ行きましょうか」
俺「ハイ」
・・・
・・・
えっ終わり!?ここで普通何か話しながら部屋に行くんじゃないの!?

当然20年も童貞やってた俺にトークスキルなどなく
しかも手提げカバンが邪魔をして
せっかく手をつないでもらったのになんか微妙な状態になった
縦に長いお店なので結構階段を上って部屋についた

嬢「どうぞー」
俺「失礼します?」
部屋は6畳間くらいの部屋に小さい風呂とベッドがあった
特に仕切りとかもなく、異様な空間に思えた

嬢「じゃあ先にお金の方いいですか?」
俺「アッハイ」
財布をとるためカバンに手を突っ込むが…無い!
マジかよ!さっきカバンに入れたのに!!
嬢「・・・」
俺「ハハッ」
マジで焦った3分ぐらい探して書類と書類の合間にあった
俺の冷静はここで終わった

嬢「じゃあ準備するんでこのカゴに服入れてくださいー」
俺「アッハイ」
別に脱がしてくれなかったけどそこは気にしなかった

脱ぐだけ脱いだけどやっぱ恥ずかしいのでパンツ一丁で待ってた
嬢「下着も脱いじゃっていいですよ?」
俺「アッハイ」
分かっちゃいたけどね。俺は全裸になった
嬢も脱ぎ出した
下着姿の時点でちょっと興奮した

嬢「じゃあここに座ってくださーい」
示した先はあの凹んだイスだ
まさに凹この形をしていた
・・・
嬢「あの・・・出来ればこっちを向いていただいてw」
あろうことか俺は嬢に背中を向ける形で座ってしまった!
俺「アッハイwスマセンw」

ソープを手に取り、ちょっと脚とあたりをゴシゴシしたあと
「触りますねー」
何のためらいもなくお股に触れられた…
お尻のあたりでオウってなった
これだけで十分気持ちよかった

ゴシゴシされながら
何でソープに来たのか
他の風俗じゃなくて初めてなのになんでソープに来たのか

なんか答がかみ合わずに同じ質問2回された気がしなくもない

泡をシャワーで流してもらった後
「失礼しまーす」
ついに俺のが咥えられた
俺はこの瞬間からフ○ラ大好きっ子になってしまった

ゆっくりしてもらったけど
めちゃくちゃ気持ちいいw
今まで味わったことなかったから
普通に気持ちいい

思い出しただけで起ってきちゃうww

何分かしてもらった後
脇のお風呂に入るよう言われて
お風呂に入って軽く歯磨きした

そんで嬢も入ってきて
潜望鏡キタwと内心

潜望鏡って体勢辛いと思ってたけど
俺の体の下に嬢の脚が入るからそこまででもないのね

でまあまたフ○ラだったわけで
こんどは足がピクピクしだした
気持ち悪いので止めようとしたけど
上手く止められなかった

いやマジ次は入れなくてもいいからがっつりフ○ラしてもらいたいw

俺このまま逝っちゃうんじゃね?と思ったけど
絶妙なタイミングで終了された
風呂からあがって体を拭いてもらった
体拭くなんていつぶりだよwと思いながら
体はキョドリまくりだった

それで拭いてもらった後
またフ○ラしてくれた
ああもうwだめww

嬢「じゃあそこ(ベッド)にあおむけになってくださーい」
俺「ハイ」
言われるがままにあおむけになって、
ちょっとしたら嬢が上に覆いかぶさってくる感じで乗って来た

1回だけチューされて、鎖骨のあたりチューされて、
そのあとチクビをしばらく舐められたんだが
これも最高だった
どっかのスレで「体痺れるぞww」とか言ってたけど、
ガチで痺れた ああ俺ってやっぱりMなんだなあって
ハアハアしながら思ってた

両乳首舐められて最高に気持ち良かった
そんでそのまま下に行って・・・
またフ○ラされた

本当にマジで俺フ○ラ大好きになった
こんどは玉とかも舐められて、
「えっこれ今俺どこ舐められてんの!?」
って感じだった

もー正直これで逝っちゃってもいいやーって感じだったけど
まあそのあたりでうまいことストップされた
今度はおっぱいにスリスリされたけど
いまいちこれはよく分かんなかった
フ○ラ最高すぎたので・・・

そのあと嬢はこっちにお尻を向ける形になった
要するにおまんまんがこっちに来た訳だ

人生初おまんまんだったのでちょっと嬉しかったw
距離的に舐めてくれってことだろうと思い
ペロペロチュッチュしまくった
ただ 初めてだったもので
どこを舐めるのか全く分からなかった
はっきりって見当違いのとこばっかり舐めてたと思うw

おまんまんもしばらくしたら飽きてきた・・・ていうか
舐められてる方に気が行っちゃってw
ちなみにパイ●ンでした
この時もう舐められたら腰が上がっちゃうくらいきもちかったです

おまんまんに指入れたりしてるうちにこの体位も終了になった
ああ次はいよいよ…と思ったその瞬間
嬢から
「私ゴムなしでも大丈夫なんですけどどうされますか?」
!!!!????

やっぱりビョーキとか怖いから絶対にゴムつけてもらおう!
って行く前は思ってたけどこれ言われるとクラってきた
マジで一瞬心動いた

でもやっぱりビョーキ怖いし初めては絶対つけてするって
何年も前から思ってたのでつけてもらうことにしました
ごめんなさいねwでも十分気持ち良かったですよ

あっという間にゴムつけてもらって
ついにいよいよ・・・

ついに入りました とにかく卒業しました
確かに入ってる感があって良かったけど
それ以上に入ってるってこと自体が嬉しくて幸せでした

これが彼女なら・・・

基本的に嬢が動いてくれるんで楽でした
ちょっとしたら嬢が突然俺の腕を掴んでそのまま嬢の胸にもってきました
俺がソープした中で一番印象に残る出来事でした
というわけでおっぱいモミモミしまくりました
柔らかいね

おっぱいもみもみしながら俺は
もう一回キスしてもらいてえ・・・と思ったので
お願いしいたら
「じゃあ交代しよっか?」ってなってポジションチェンジしました

入るかな?って思ったら案外すぐに入ってってびっくりしました
あと下から見たら嬢あんがいぶさいくだな・・・って一瞬冷静になりましたw
でもその一瞬だけです

あとはもう本能の赴くままに腰を振りました
とはいっても腰の振り方が分かりません
めっちゃぎこちなかったと思います

あとはめっちゃチューしまくった
何でか知らないけどチューしたかったので
チューしながら腰振ってた

あ!おっぱい揉んだけどぺろぺろしてねえや!と思ったので
おっぱいぺろぺろしようと思ったら
かなり背中まるめないとできないし腰は振れないので
ちょっとぺろぺろしてやめました

もみもみしたりチューしながら振ってるうちに
だんだん気持ちよくなってきていよいよ出そうだったので
「出そうです・・・」って言ったら
「来て…」って言ってくれました
全体的に演技っぽかったけど童貞はそんなこと気にしちゃいけません

というわけでしっかり出しました
オナ禁3日目だったのは大いに成功でした
出してるときもちょっと動いたりして
気持ち良かったですw

抜いてもしばらく嬢がアンアン言ってるからどうしようかと思ったよw
一回軽くチューして、そのあとゴムとってもらって、拭いてもらいました

嬢「時間がないのでもう一回は出来ないんですが・・・」
ええはいわかってますよそんな2回やるほどがっついてないです

でも微妙に時間が残ってたのでマッサージしてもらいました
でも半ヒキ状態の俺が首肩腰が凝ってるわけもなく
なんだかなーって時間でした
今思えば言えばもう一回フ○ラしてもらえたかもしれません
でももう過ぎたことです

嬢「お飲み物持ってきますーお茶とジュースがありますが」
俺「ジュースで」
嬢「ジュースはコーラと…カルピスがありますが」
オレンジジュースが飲みたかったのに!行為の後でカルピスのめるかよ!
俺「コーラで」
嬢「分かりましたーじゃあお風呂に入ってあったまっててください」
俺「ハイ」

このあともう一回体洗ってもらって、
始めてどうでしたか?いい体験になりましたか的なことを聞かれました

ええもういい体験ですよ
特にフ○ラ最高でした
もう一度言いますフ○ラ最高でした

服着てベッドに座ってコーラ飲んでたら
嬢「何か聞いておきたいことありますか?」
ええーっ質疑応答なら午前中にやったよ!
別に何もないよ!!
俺「え…っと、特にないですw」
嬢「そうですかw」

この場合何聞いとけばいいんだ?

そんでまあ名刺をもらって
支度を済ませて退出ですー
こんどこそカバンに邪魔されまいと思ったが階段を下りてるうちに
やっぱりカバンが間にw

俺「ありがとうございました!」
嬢「うん。じゃあ…」
お別れのチューをしました
暗黙の了解みたいな感じだったけど
俺は調べてったからここでチューするの知ってたけど
知らなかったらどうすんだろ?

チューした後唇の上にポツポツがあったのが見えた気がして
マジかよ!って思ったけど別になんでもありませんでした

店を出た直後俺と同じくらいの女の子とバッチリ目があってしまって
とてもきまずかったですww

飛田新地に潜入してきたでござるの巻

生まれて初めての飛田新地
たった今潜入してきた

実質滞在時間、一時間弱か
まさしく夢のような一時だったw

家の息子の余韻が冷めないうちにレポートしていきたいと思う

ちなみに潜入は俺一人
ある程度の情報は調べて行った

飛田新地は、もはや伝説の街大阪西成にある遊郭
通天閣や串カツ目当ての観光客で賑わう新世界から歩いて余裕で行ける

新世界の外れにあるジャンジャン横町を抜け、JRの高架下を潜ると大通りにでる
その大通りのむこうこそが大阪一のディープスポット西成だ

動物園前商店街なるアーケードを直進するのが飛田への王道だろうか
足を踏み入れると空気が変わることを肌で感じる
目的地までは200?300mかな
ちなみに5mおきくらいに人間が転がっている
まさに動物園といった趣である・・・

そんな獣の死がいを横目に
逸る気持ちを抑えきれず
少し早歩きで商店街を歩く

結構長い商店街をひたすら直進すると
「飛田新地料理組合」と書かれた看板が見える
ここがいわゆる・・・わかるな

訪問するのも初めてだったが
左手にそれらしき明りが見えたのですぐわかった

趣のある一軒家がずらりと並び1軒1軒に白く大きな看板がかかげてある
「雫」「花蓮」「椿」みたいな言葉が書いているがどうやら店の名前のようだ
(一応料亭という名目らしい)

早速どきどきしながら店の前を通る

わずか1mくらいの距離で
まばゆいばかりの笑顔で微笑みかける嬢!

と ばばあ・・・

開けっぱなしの玄関に嬢とばばあがセットで座っている

くそっ、シャイな俺はばばあの目線が気になり嬢を直視できない・・・

隣の店も同様

嬢とばばあがセットで座っている
じっくり嬢の顔を眺めたいんだけど、
ばばあの目線と
「兄ちゃん家の子良い子よ」というしつこいくらいの勧誘が
それを許してくれない・・・

時間はあるし、とりあえずぐるりと見て回るかと思い探索を始めた

店はかなり広範囲まで広がっており、
人の賑わいもかなりのものだった
若い4?5人のグループが20組くらい、もっといたかな?

嬢のレベルは噂通り高いと思う
店の前通るたびに「ズキュ?ン」と胸を撃ち抜かれる

開いてるとこだけで50?60軒はあったかな?
8割はいけるレベル

笑顔で手招きしてくる嬢の可愛いのなんの
そしてばばあがだんだんうるさくなるのなんの

「兄ちゃんいい加減決めたらどうや」

うるせえ

そうこうしてるうちに雰囲気にも慣れた
ほぼ一回りした時点でもう当たりはつけてある

俺「瀬戸」って店に居たメガネ爆乳メイドが好みです・・・

「待ってろよメガネ爆乳メイド」と呟き早歩きで店に向かう!

・・・が時はすでに遅し
店の前に戻ってきたけど、もう嬢は居らず

くそっ!
もう一回りじゃ!

しかし本当に独特な雰囲気だ
この街にいる何十?百人という人間が
セクロスのことしか考えてないのに
ちょっとノスタルジックできゅんとなる

だから別にメガネ爆乳メイドとセクロスできなくても良いんだ

たかがメガネかけて爆乳でメイドのコスプレしてる
3拍子揃ったどすけな女の子とセクロスできなかっただけだから
別に良いんだ・・・

次の一回り目は、同じ店でも若干嬢が変わった気がする
どうやら店には何人か在中していて何分かで交代してるみたいね

またしばらくすると運命の子をみつけてしまった!

やや茶髪でショートカット
ホットパンツはいてて背は小さそう
顔は篠田麻里子

やばい、胸がドキドキする
かわいい!

2?3度前を通る
やっぱりかわいい!

決めた!
メガネ爆乳メイドの件があったから、
今度はすぐに店に入った

決めたとなればばばあも可愛く見えるぜ

「決めたぜばばあ!」

・・・と言える訳もなく

「あ・・・すんませんお願いします」ボソッ

笑顔で立ち上がる嬢

「よろしくね」

かわいい?

若干のライトマジックはあったものの
全然許容範囲だぜ、ばばあ

ばばあ「ゴールデンウィークだから15分16kになるけど良い?」
俺「イイヨイイヨ?」
嬢「靴ぬいであがってね」
俺「ハイ!」

もう心臓ばっくばく言わせながら階段を嬢と登る
嬢「今日人多かった?」
俺「ウ?ン、ソウデモナイヨ」

緊張してまともに話せん・

2階に上がるといくつか部屋があった
階段すぐの部屋に入る

4畳くらいの部屋に布団が敷いてあり
小さなテーブルがぽつんとある

篠田「時間はどうする?」

15分16k
20分21k

だった

早漏の俺に抜かりはなかった

迷わず「15分で」

篠田「じゃあちょっと準備してくるから、恥ずかしくなかったら脱いでてね(はあと)」

そう行って部屋を出る篠田

俺はそそくさと服を脱ぎだした
なんかしらんが全部脱ぐのは恥ずかしく
パン一で正座して篠田を待った

部屋に戻るなり服を脱ぎだす篠田

俺もあわててパンツを脱ぐ

身長は150cmくらいか

下で見てた限りじゃおっぱいは余り期待してなかったが、
CかDくらいある

予想外のオプション!!!

実は緊張のあまり下の子も委縮してたんだけど、
この時点でギンギン

篠田「じゃあ布団に仰向けになってくださ?い」

横になるなり速攻でゴムを付けられた

つけ終わるや否や・・・・・

篠田
「ジュルッ、ジュルッ、
ジュポッツ、ジュポッツ、
ぬぷぬぷ、
ジュポ!」

俺「!!!!!」

ゴムつけてなかったら開始5秒で果ててるよバカ野郎

篠田
「くちゅくちゅ、
ジュポッツ、ジュポッツ、
ぬぷぬぷ、
ジュポ!」

俺「はあはあ」

俺「はあはあ」

篠田「うふふ、そろそろ入れよっか」

俺「とろーん」

篠田「上が良い?下がいい?」

俺「下がいいっす!」

篠田「あんまり騎上位得意じゃないけど頑張るね!」

かわいい?

篠田「おちん○んにローションつけるね」

ギンギンにそそり立った俺の息子にローションを塗る篠田

仮性な息子は興奮のあまり、
むき出しの第2形態へ変貌を遂げていたことは言うまでもない・・・

自分のおま○こにもローションを塗る篠田

篠田「じゃあ入れるね・・・」

ぬるっ

篠田「はうっ」

やさしく覆いかぶさってくる篠田

この時初めておっぱいをもんだ
むちゃくちゃ柔らかい!

ぬちゃぬちゃ

篠田「あんッあんッ」

縁起でもうれしいぜ

篠田の体はあったかくて柔らかかった

ぎゅっと抱きしめながらゆっくりと動かした

本当にゴムしてなかったら速攻いってた
めちゃくちゃ気持い

篠田「あんッあんッ・・」

俺「ああっ!ああっつ!」

声出すと興奮するな

すっぽんぽんで抱き合う二人

俺「はあはあ、入れるとこ見ていい?」

篠田「はあはあ、良いよ、見て」

抱き合いながら上下入れ替わる

このとき

「ピンポーン」

と音が鳴った

どうやら5分前の合図らしい

篠田「大丈夫?時間までにいけそう?」

かわいく聞いてくる篠田

「早漏なめんな」

3倍速で突く俺

5秒で果てた・・・

早漏なめんな・・・

残りの時間は篠田と世間話をして過ごした

篠田「下グループの人多かった?」

俺「う?ん結構おったよ」

篠田「中国人おらんかった?」

俺「いや?見てへんけど?」

篠田「最近結構多くて団体でくるんよ」

俺「そうなんや、向こうの方が安そうやけどね」

篠田「観光がてらっていうのと、やっぱり日本人の女性が好きみたい」

篠田「けっこうむちゃくちゃするから嫌い」

むすっとした顔も可愛かった

篠田「ずっとお尻叩かれてた子もいたし、私もこの前空中で回されてた」

どんだけアクロバティックな体位だよ・・・

お互い服を着てテーブルの横に座った

篠田「飴食べる?」

ぺロチャンキャンディーを渡す篠田

俺「うん、もらうわ」

ぱくっと口にくわえた

そうこうしてる間に時間になった

篠田「今日はありがとうね」

俺「こちらこそ、気持ちよかった?」

最後にチュッとだけして部屋を出た

下ではばばあが靴べら持って立ってた

篠田「じゃあね?」

俺「ありがと?」

興奮しててきずかなかったけど、
篠田の左腕には数本リストカットの痕があった

でも取るに足らないことだった

どこか颯爽とした気持ちで店を出た

ペロチャンキャンディーをくわえ、ぶらぶらしながら生ぬるい夜風にあたってると
ちらほら同じものをくわえてる輩が・・・

ブルータスお前もか・・・

帰り道ではもう、ばばあから声をかけられることはなかった

キャンディーが証明書みたいなもんなんだな

ちょっとさびしいような、それでいてすごく優越感のあるような

そんなどこかこそばゆい気持ちになりながら飛田新地を後にした

ゴルフ旅行で?

ゴルフ旅行で?の続き
温泉を出た俺たちは、出たところの大きなソファに座りながらジュースを飲んだ。

そして今からまた香奈の部屋に行っていいか聞いたんだ。
返事はもちろんOK。

俺は一度部屋に入って荷物を置いてくると言い、部屋に戻った。
そして一緒に来た友達の中でも一番仲の良い弘樹に電話をした。
つべこべ言わず今すぐ俺の部屋に来いと。
そして弘樹に、バルコニーから見えると説明し、香奈の部屋に戻った。
弘樹は当たり前だがびっくりしていた。

香奈の部屋に戻った俺は、ベッドに座っている香奈を早速押し倒し、浴衣の上から胸とアソコを刺激した。香奈も自分から足を広げていた。
香奈のアソコは既にびちょびちょで、温泉に入ったとは思えないほどだった。
浴衣をはだけさせ、俺は香奈のアソコを舐め始めた。
最初はソフトに舐めていたが、香奈が腰をクネクネさすので俺はクリを強くベロベロとした。

「あぁぁぁん!」
香奈は我慢していた声を一気に出し、身体ごとのけぞった。
俺も我慢できず、シックスナインの体勢にさせ、俺のモノも舐めさせた。
香奈はジュボジュボと大きな音を立て舐めた。

俺がクリをツンツンすると、香奈は咥えながらも「ん゛???」と喘いでいた。
俺は弘樹が見ていることも完全に忘れていたが、ちょうど窓の方に香奈のお尻が向いていたので、弘樹には香奈のパイパンマンコが丸見えだったと思う。

我慢の限界の俺は、バックの体勢になり割れ目にあてがって聞いた。
「もう入れていい?」
「うん・・・あっ・・・」
間髪入れず俺は香奈に突っ込んだ。
「あぁっっ!!ダメっ!激しすぎる??」
「ダメ?ヤメテもいいの??」
そう言いながら俺はパンッパンッと大きく出し入れした。
「ん??ダメだよぉ?もっとしてほしい・・・」
「じゃあもっと突いてくださいだろ??」
「いやぁ言わせないでよそんなこと・・・恥ずかしいから・・・」
じゃあもうやめよっと言いながら、俺は動きを止めた。

「嫌だぁ??お願いだから動いてぇ。お願い??」
「じゃあおねだりだろ??どこをどうしてほしいの?」
「・・・オマンコをいっぱい突いてほしいです・・・」
その言葉を聞いた俺は香奈を激しく突き上げた。
「あん!あん!気持ちいいよ?もっともっと??」
「こうか?こうか?」
「ん、ん、あぁ??そう、気持ちいい?」
香奈は声も抑えず喘いだ。

その後、正常位、騎乗位と体位を変えて香奈を突きまくった。
俺は弘樹の事を思い出し、最後は弘樹に見せ付けるようにするにはどうすれば良いかを考えていた。そして俺の出した答えはバック。
なぜならバックで中出しし、垂れてくる様子を見せれると思ったからだ。
香奈の体勢を変えさせ、後ろから思いっきりパンパンしまくった。
最後は香奈の両腕を後ろから持って上半身を起こさせて突き上げた。
香奈は叫び声に近い声で喘いだ。
「あぁん!あぁん!あん、、、、ダメ!いくいくイッちゃう??」
「いいよほら、イケよ。ほらほら?」
「ダメ、ほんとにイクよ、あぁああああああダメぇぇぇぇ!!」
香奈がイクと同時に俺も出した。
最高に気持ちよかった。

そして香奈に
「垂れてくるところ見せろよ」
と言い、抜いたあともお尻を上げた状態にさせました。
窓の方をチラっと見ると、弘樹がガン見していました。
そして里奈のアソコからはドロっと精子が垂れてきました。
「里奈、すげぇやらしいよ・・・」というと、「いやぁ・・・もう戻っていい?」と言うので、普通の体勢に戻しました。

後で確認したが、弘樹からもパイパンマンコから垂れているところがバッチリ見えていたそうです。
皆には秘密にするという条件で、地元に帰ってからもちょくちょく会ってヤッています。
弘樹はその約束の前から知ってるんだけどね・・・

彼女が口をあーんして待ってるけど何これ

今では2人のあいだで笑い話になってるんだけど、俺も彼女もフェラチオってどういうものかよくわかってなかった。
俺は童貞が恥ずかしくて、そこそこ経験あるふりして彼女と付き合い始めたし、彼女も無知なのにちょっとすれた雰囲気をわざわざ作ってる人だった。
お互い20代半ば過ぎなので変な見栄張ってた感じ。
 
初体験は何となくうまくいったので問題なかった。
騎乗位の彼女がぎこちなくて変な踊りをしてるように見えたけど、まあAVとは違うよなって思っただけだった。
お互いの経験のなさがバレることはなかった。
 
ヘルスも経験ない俺は、フェラチオなるものを是非してもらいたくて、何回目かにホテル行ったときにお願いしてみた。
してもらったことがないから是非、とは言えない。
さりげなくさらっと、なつもりで、「口でしてよ」って言ってみる。
 
彼女「えっ…!」
 
この時点では俺は、彼女は結構経験あると思ってるので、びっくりしてる彼女にびっくり。
ごく普通にしてくれるもんだと思ってたけど、フェラチオって意外とアブノーマルで特別なプレイなんだろうかっ!
すごく変なやつとか変態とか思われたんじゃないだろうか!
何か言い方がまずかったんだろうか!
でもひるんではいけないと思って、
「あまり好きじゃない?」などと余裕ぶっこいて笑顔で優しく言ってみた。
 
「ううん、そんなことないよ?」と彼女も余裕顔を作った。
 
彼女はほんとは、一回やったことはあるっていう程度なのに慣れてるふりをしていたわけです。この時点では、ふりだってことを俺は知らない。
上手にしゃぶってくれるもんだと思って期待に胸をふくらませる。
でも落ち着いたふうに服を脱いだ。
 
期待ですごくドキドキしてるのがバレないようにしながら、俺は全裸に。
AVで見たフェラシーンだと、仁王立ちしてるのが多かったので、座ってる彼女の前に立った。
彼女は服を着たまま正座をしてた。
こういうときは女は服脱がないのかな?と思ったけど、聞いてみたりはしなかった。
 
彼女が俺を見上げて、あんぐりと口を開けたよ。
勃起したちんこと彼女の体を重ねるように見下ろす俺。
 
まずは手をちんこに添えて、ぺろぺろし始める…彼女がそうしてくれる…と思いこんでる俺は、ただつっ立ってた。
 
彼女は彼女で、口をあーんしたまま、「まだ?」って感じで俺を見てる。
 
何ですかこれ。
 
数秒の静寂が過ぎる。
AVのフェラは女性主導だったはず…でも現実世界では違うの?
 
どうすればいいの?
俺が自分でちんこを握って、彼女の口に入れればいいのかな。
でも間違ってたら恥ずかしい…。
でもちんこぬるぬるびんびんで、もう我慢できない。
 
彼女も待ってるふうだから、間違ってるってことはないだろ。
俺はおそるおそる、彼女の口にちんこをかぽってはめ込んだ。
彼女が特に反応しないので、まあこれで合ってるんだろうって思った。
 
いや、でも、反応なさすぎる!
舌が当たって気持ちいいけど、ただ当たってるだけ。ぺろぺろしてくれない。
ただ固定されてる穴に、ちんこ入れただけって感じ。
このあとどうすればいいの?
 
軽く腰振ってみた。彼女は特に拒否しない。これでいいらしい。
ほんとにいいのか?フェラってこういうものなのか?
なんかおかしくないか?と思ってたら出ちゃった。
  
精子を口からあふれさせながら、彼女がごふごふ言った。
 
びっくりはしてたけど嫌がらなかったので、口に出すのはいいみたい。
安心して最後まで出し切った。
勢いでイッちゃったけど、フェラってあまりいいものではないな…って思った。
 
彼女は口を押さえてバスルームに行った。
歯をみがいて戻ってきてくれたので、キスして、それからもう一回普通にセックスした。
普通に気持ち良かった。
 
あとで知ったのは、彼女が元彼にされてたのは、いわゆるイラマチオだった。
俺が頭をつかんでガボガボやらないので、優しい人だと思ったらしい。
 
後日、変な見栄張ってたことを打ち明けてお互いに謝ったあとは、2人でAVを見るようになった。
 
やっぱこれが普通なんだよ!と、フェラのシーンを見て2人で笑った。
いろいろ見て、いろんな体位があるんだなーって彼女は感心してた。
見栄張る必要がなくなってからは、素直にいろんなことを吸収してくれた。
 
今までの反動と言うか、2人にとってAVの世界がセックスの標準になった。
レイプものとか露出ものとか3Pとかは、見ないので大丈夫です。
体が痛そうな体位以外は、顔射とか食べたり飲んだりとかも、彼女はいろいろ受け入れてくれた。
 
何にも知らないくせに慣れてるふりして実はぎこちないっていう最初の頃のセックスは、今ではいい思い出。

C県Y市のY駅で季節は冬

もう10年前の話になる
場所はC県Y市のY駅で季節は冬
終電逃したオレはふらふらしててタバコ切らした
んで駅デパの2Fシャッター前にある自販機でタバコ買ってたんだが
後ろから酔っ払った白人女に「ハーイ」といきなり声掛けられた

カタコトの英語と日本語で話したんだが相手はロシアン
美人局かなんかだと思って必死に会話したな
「金ねーから!カードもねーから!」って財布広げて見せたりとか

どうも近くにある飲み屋のネーチャンらしいがオキニの客に振られたそうだ
自棄酒飲みすぎて「今日は帰れ!」と追い出され帰る途中でオレを発見
ターゲット発見とばかりに捕獲してきたらしい

オレもネーチャンも金はあんま持って無いんでホテルなんぞ行けない
でもネーチャンはなんかしらんがヤル気満々
どうしよう?と悩んだんだがネーチャン即効で決めたらしい

その駅デパの閉まったシャッター前って奥に入ると外からみえねーんだ
手を繋がれてそっちに連れてかれたんだが
オレを壁に押し付けるなりネーチャンいきなりオレのズボン脱がしだした
悩むそぶりもみせずそのままパックンチョ&くちゅくちゅべろべろ
寒さで縮んでたオレのポークビッツはあっという間にフランクフルトへ

ロシアンのフェラーリはんぱねー
ツバだらだら垂らしながらぐっちょんぐっちょん音もすげえ
5分ほどでガマンの限界そのままドップン!ネーチャンそのままゴックンにっこり
言ったセリフは「comeon!」スカートまくって壁に寄りかかった

一応とは言え性経験あったオレだがちょっと悩んだ
病気とかもそうだが「白人女のマムコはクセーぞ!」ってよく聞くからさ

「ええい南無三」とそのまま突き出してるロシアン股間に吸い付いてみた
ところがビックリ、臭いもしねーし変な味もしねー日本人と変わらん
そのままべろべろ舐めたりこそーりおっぱいもんでみたり、ただし着衣のままな
10分ぐらい舐めてたらロシアン喘ぎ声殺しながら「comecome」繰り返す
ロシアンなのに英語かよwと思ったがまあお互いカタコト会話だしなー

ゴムなんぞ持ってないからちょい悩んだが自分の若さ故の性欲にあっさり敗北
そのまま生でフランクフルトをずっぷり合体
「きんもちええええええ」
SEX自体は経験あるけど生ってのはこれが初体験ではんぱねー気持ちよさだった

合体性交したらやるこたー一つ
ふんふんっと腰振るオレ
片足を巻きつけてきて腰振るロシアン
段々声が大きくなってきたんでキスしてみた
ロシアンのキスもはんぱねー即効で舌入れてきてぐっちょんぐっちょん

体位変えるなんて思いつかねー!生の気持ちよさはんぱねー!!
ってか一瞬たりとも抜きたくなかったな
そのまま15分ぐらい真冬に汗だくになりながらずっこんずっこん
イキそうになったんだが言葉が思いつかねえ
「IgoIgooutout」って必死になったがロシアン離れてくれねーの
ガマンの限界超えてそのまま生で中にどっぷん!
2発目とは思えないぐらい大量に出したと思うw

運良く?なのかロシアンもイケタ模様
はぁはぁぜぇぜぇ言いながら顔見合わせたらネーチャンにっこり
あっちからキスしてきてくれた

あとはまあ事後処理
フランクフルト抜く時のロシアンの喘ぎっぽい声にちょい萌えた
ぐちょぐちょになってるフランクはロシアンがぱっくり咥えてお掃除してくれた
その後にこっちに背中向けて自分でティッシュだして拭ってた
「中田氏やべーかな?」って冷や冷やしてたんだが
ロシアンにっこりしながら「イッパーイイッパイ」って笑ってたw

ロシアンも喫煙者だったんでタバコ差し出して二人で一服
んでタクシー乗り場まで送ってバイバイ
その後会う事は無かったんで後日談は無い

ロシアンネーチャンがオレの初めての生中田氏&白人の相手だった おわり



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