萌え体験談

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体位

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

子供の頃、兄と・・・

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年弱前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり
何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。
兄は私のクリトリスの包皮をつまんだりはじいたり
マンコをベチャベチャと舐めたりしていました。
まだ、その頃は気持ちいいとかそういう感じはありません。
好きな兄が喜んでやっていたので、私もそれを受け入れていました。
ただ膣に指を入れようとしてきたのですが、さすがに痛くてそれは止めてもらっていました。

そんな関係がしばらく続き10歳くらいになったころでしょうか、膣に指を入れられても痛い感じがなくなり
兄は舐めることよりも、クリトリス包皮全体をこねたり
膣に奥まで指を入れて出し入れしたりすることが増えました。
その頃からクリトリス包皮全体を刺激されることでくすぐったさと変な感じが判るようになり、
自分からもそういった行為をなんとなく求めるようになっていきました。
その後、兄は夜寝ている時に私のパジャマのお尻の方から手を入れてきて、うつ伏せ気味にさせて股を開かせて
クリトリス包皮を刺激したり膣に指を入れたりして遊ぶようになりました。
私も最初は寝ていますが、そのうち気持ち良さで目が覚めて寝たふりをして兄に身を任せていました。
ある晩の事、いつものように兄に触られていると
初めての感覚が全身に走り、これまでに感じたことのない気持ち良さを得ました。
私も呼吸が荒くなってきてどうなるのかと思ったら、おしっこが出るのとは違うまでも何かが出る感覚になり
ドパッと膣から液体が出たのが判りました。(大量の愛液です。)
物凄く気持ち良くなり、身体が性的な快感を初めて知ったのはその時です。
翌朝、下着を見たらシミになっていて、兄に「お前、凄いなぁ、気持ちよかったろ?」って言われたのですが
恥ずかしさもあって怒った記憶があります。

あとはSEXに至るまでの問題だったのですが、挿入はさすがに簡単にいかず、しばらくは兄の指でイカされるのが続きました。
兄に指でイカされ愛液が大量に出て濡れた状態で挿入を試みたり、
マンコを舐めてもらい入れやすくしても、やはり痛くて挿入には至りませんでした。
10歳で挿入は厳しかったですね。

兄の手マンはホントに気持ちよかったです。
クリトリスへの刺激だけでなく、膣奥の天井付近を刺激されると10歳にも関わらず大量の愛液を出すほど感じるようになっていました。
私からも兄に求めるようになりましたが、あくまでもまだ手マンだけ。
挿入の意味もSEXのことも判らなかった頃です。
ただ、恥ずかしいところも兄に触られると、凄く気持ちよくなることだけは覚えました。

兄はなんとかして挿入しようとしていました。
私も兄に言われるように身体の向きを変えたりしていろいろ試しましたが痛さが先にあってなかなか挿入できませんでした。

そんなこんなで遂に挿入の時を迎えたのが11歳の時。
兄は横を向いて重なるような感じで後から濡れた私のマンコにゆっくりと挿れてきました。
ヌルッという感じと共に兄のペニスが入ってきて、亀頭部をゆっくり出し入れしました。
「どう?痛い?」と聞かれたので正直に「痛くはないよ」と言うと兄は「じゃ奥まで入れてみるね」とゆっくりとペニスを奥まで挿れ切りました。
出血はありませんでした。
私も特に痛いという感じもなかったので「痛くないよ」と言うと兄はゆっくりと出し入れを続けました。
少しすると体位を変えて正常位で試してみました。
もう挿入に問題はありません。
ヌチョヌチョと音を立て兄のペニスが私のマンコを出たり入ったりしています。
痛さはほとんど無く何か不思議な感覚だったのを覚えています。
しばらくすると兄の動きが早くなり、兄は私の中に精液を思いっきり出しました。
私も中で何かが出た感覚が判りました。
兄も初めての相手が私だったこともあり、すごく喜んでいました。

その後は兄の手マンかSEXか・・・です。
私の初潮が中1の夏だったので、兄も遠慮しないで中出しばかりしていました。
私は兄がまだ下手で数分でイッてしまうのでSEXではあまり感じることが無く、指で膣奥をこすられてイク方が好きでした。
兄のペニスは平均的なのかな・・・兄は14歳でしたが長さは今考えても12.3㎝あったし、太さも普通の大人並だったとおもいます。
それだけに今思うとSEXでイケなかったことが残念に思います。
兄も私が初めてでSEXが判らなかったのもあるんでしょう。
入れて動いて出すだけだったし、私も小学生でよく判らなかったし。

ただ、私も12歳前後になってSEXに慣れてくると
兄に挿入されることで気持ち良さを感じるようになってきました。
自然と自分から腰を動かすようになり、声を出さないまでも感じて兄を求めるようになりました。
体位もバックや騎乗位もしましたが、やはり正常位は一番良かったですね。
ペニスのカリの部分が私の1番感じる膣奥(多分Gスポットかも)に当るのがよかったんです。

兄とのSEXも手マンでしっかりイッて濡らしてから挿入し、その度に私のマンコはヌチョヌチョといやらしい音を立てていました。
ディープキスも当たり前、胸に吸い付き、兄は私の身体をナメ回してしっかり愛してくれました。
回数も最低2回、多い時は1度に3回程、親の目を盗んではやっていました。
愛液でシーツにシミはできるし、親の目を誤魔化すのも大変でした。
12歳前後の女の子がそんなSEXをするんですからね。

そんな関係もある日終りを迎えます。
中1の夏、初潮を迎えてすぐの頃、いつも通り兄とヤッているところを親に見つかり終了。
その後、親の監視が厳しくなり私の方から距離を置いたので兄とすることもなくなりました。

でも、14歳の時、私も薄らと陰毛も生えてきていたマンコを再び兄に差し出しました。
兄は親にバレてからも私にちょっかいを出してきていたのですが私から避けていたのでそういったことは無かったのですが、
ある時、私の方がムラムラしてた時にタイミングよく兄からイタズラされて
私は寝たふりをして下着を脱がされ、されるがままにSEXをしました。
久しぶりの兄の手マンにすぐにグッショリ。
兄も久しぶりということもあり激しく腰を振り、私も寝たふりをしつつも息が荒くなり
生理がきているにも関わらず兄は中出ししてしまいました。
私もマズイと思ったけど手遅れです。
でも、すごく気持ち良かったし兄も満足していました。
結局妊娠はしなかったですが、それを最後にすることも自然となくなりました。

私はその後、付き合った人は10人程度ですが
関係を持った人は学校の先生を含め合計20人程度ですね。
よく近親相姦をすると普通の恋愛ができないというけど私はそんなことなかったです。

お互い結婚し40歳前後になっていますが
今でもお互い仲が良く、兄のことは好きです。
もし、今兄に誘われたら許してしまうかもしれません。
むしろ喜んで兄としてしまうかも。

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。

仕事のミスで

土木関係の仕事で部長をしてる私は下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取り 行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。
作業は遅れ急いで別な会社に発注をしてましたが一人では厳しく3日が過ぎたころ専務(社長の息子 27歳)が手伝いできてくれました。
仕事のできる専務のおかげで10日後には間に合うようになりました。
山奥の男ばかりの現場で私に取引先の会社の方は小さなプレハブを貸してくれそこで仕事と寝泊りをしてました。
昼間は専務も私のプレハブで仕事をしてましたが3週間目くらいから専務は私から離れて座るようになりました。
専務のパソコンで仕事の打ち合わせをするとき専務の股間がモッコリしてるのが見えました。
専務は作業員と同じ雑魚寝の部屋で性処理なんてできる状況じゃないんだと思いました。
私のせいでと言うのと若くて仕事のできる尊敬してる専務ということで私も意識してきちゃいました。
ひと月を過ぎたころ現場が1日休みになり作業員はみんな家に帰りました。
私は翌日からの発注があるので残ってると専務も残ってました。
夕方仕事が終わり少しのんびりできると思い私は横になりました。
少し寝ちゃったようでお尻を触られて目を覚ますと専務でした。
いきなり起きた私に驚いたようでしかも専務は下半身むき出しでビンビンのアレを握ってました。
「ごめんなさい」と何度も謝る専務に私は
山奥に今は専務と二人だけ 私のミスのせいで専務には迷惑をかけてこれくらいしても主人は許してくれると思いました。
ホントは私がしたかっただけかもしれません。
私はズボンを穿こうとする専務のズボンを脱がしパクッと咥えました。
生臭いニオイのする専務のアレは主人のより硬く二回りくらい大きいモノでした。
咥えるだけで自分が濡れてくるのがわかりました。
「こんなのを入れられたらたまらないわ」と心で思うと
主人のことを思い出しました。
でもそのとき専務が私のズボンを下げ足を開くと舐めてきました。
久しぶりのクンニに感じてしまい主人のことは頭にはなくなってました。
我慢できなくなった専務はゆっくりと入れてきました。
「よく痛いって言われるんだけど 大丈夫?」と聞かれ
頭だけ入った状況で 隙間がなくキツキツな感じでした。
私は専務のお尻をおさえ根元まで入れちゃいました。
鳥肌が立ち奥の奥まで入ってる感じでイッチャいました。
少し専務が動くだけで私はイキました。
何度もイク私に専務は驚いてました。
浅めにしてくれた専務もイキそうと言い 抜こうとしたので足で抜けないようにしまた奥まで入れてもらい生で専務の射精を受けました。
もちろん奥まで入ってたので私もイキました。
そのまま裸のまま専務の腕枕で寝てました。
夜に食事をしまたセックスしました。
翌日は誰もいないので外でしました。
専務のおちんちんは両手で握っても楽々亀頭が飛び出る大きさでどの体位でも奥を刺激してくれその日は裸で一日過ごしました。
騎乗位で専務に入れて
「専務 この角度で入ると凄いわ あとバックもね そうこれこの角度がいいから覚えておいてね」と私から言ってました。
18時ころみんなが戻るバスが来る頃 私たちは服をきました。
服を着た私に
「服を着たらエッチに感じるわ もう一回お願い」と言われ
「みんな帰ってくるよ」と言っても専務はズボンをさげバックで入れてきました。
すぐに射精しました。
翌日からは専務がしたいときにズボンだけ下げられエッチしました。
エッチをし10日くらいで私は戻れることになりました。
30回近くの射精を受け 主人には何もなかったような顔で抱かれました。

埼玉の未亡人看護師との不倫経験

私は20年前にご主人を亡くした未亡人の看護師と約10年間の肉体関係を続けていました。ともに約50歳です。彼女は訪問看護の責任者という多忙な仕事の合間に私とほぼ毎月合って、デートの度にお互い年甲斐もなく川越のホテルで2~3回セックスをしていました。もちろん、ドライブなどのデートもしましたが、車中では場所かまわず、看護師という経験を生かした色々な手法で必ず私をイカせてくれました。デートの際、生理中であっても血まみれになりセックスをしまくりました。交際中には避妊もせずに300回位はセックスをしました。何回か生理が遅れ心配なことも過去にはありました。彼女はとても美しく美貌で、鼻筋の左側にはチャームポイントの大きなホクロがあり、身長も高く豊満で、大きなお尻と巨乳がとても魅力的でした。体も毎日のジム通いと趣味の山登りのせいか、体力があり、セックスはとても強かったです。ただ一つの欠点は、豊満過ぎる肉体が重くてセックスの際に色々な体位が出来ませんでした。もちろん、体だけではなく性格も最高でした。しかし、そんな素敵な彼女から先日、別れ話を持ちかけられました。何とか話し合い交際を継続することが出来ましたが、今ではメールも電話も殆どなく、デートも全くしていません。あまりにも悲しい顛末でした。

妻の留守に義母と・・・

俺は32歳 今 妻の知世30歳 義母の葉子51歳の3人で暮らしている                  今日は妻が月2回 実家の母の介護に行く日で 俺と義母は見送り云つた                                                                               「 気をつけていくんだよ・・帰りは明日だよな・・」 頷き 妻は出て行くと義母と俺は もうすでに    抱き合い 口を吸い 互いの体をまさぐり合い べットの上に倒れ込んだ・・・・                                                                              関係が 始まつてもう 2年になる きつかけは やはり 妻が実家に行つた夜 脱衣している     義母の裸を 目撃してからで 豊満な肉体をしていました さすがに 大きな乳房は垂れていましたが盛り上つた お尻は充分に 俺を興奮させ その場で関係を持ちました・・・・                                                                               妻の話によると 30代で離婚した義母は 娘を抱え 生活が苦しくて当時 夜の仕事をしていたらしくいつも 石?の匂いがしていたと 俺が思うには ソープじゃないかと・・・・                                                                                義母のセックスは 素晴らしいものでした 普通の50代の女の性行為ではなく あらゆる性戯で   俺を虜にしました  常に自分が 主導権を持ち 体位をかえ 淫語を叫び まさに 熟牝で・・・・                                                                  「 どう・・葉子のマンコ・・締まるのわかる?・・・・・」  俺が逝きそうになると 抜き しゃぶります                                                                  「 お義母さん・・もう・・逝きたい・・出すよ・・・」                                                               たまらずに 俺は 義母の中に射精した・・・                                 

妻と二人目の不倫相手

今年は1月4日が月曜日で年末年始休が短い上にスタートから厳しい。昨年末の話だ。社外講習会で知り合って女にしてやった眼鏡美人の方は妻にとって未知の女性なので「今度お食事にお呼びしてね。」と甘えられた。彼女に「うちに遊びに来ないか?」とベッドで声をかけると彼女は妻を恐れた。茶道部の部長の話をすると少し安心してくれたようだった。約束の日に妻は彼女をにこやかに迎えた。食事をしながら大学の思い出や会社の毎日や寿退社して専業主婦になる話など楽しいお話に花が咲いた。基本的に優しい女同士なのでお互いに相手を気に入ったようだった。妻と目配せをして彼女を寝室に連れ込み全裸にむいた。驚く彼女に妻はディープキスをしながらベッドに引き入れた。姉のテクニック教室にも困ったものだ。
ピルを飲んでいる彼女には生姦生射精ができる。非常に気が楽だ。妻は姉に教えられたように彼女にも顔面騎乗クンニを教えた。彼女は顔をまたぐとおずおすとお尻を落としてきたので膣口をズルズルといやらしい音を立てて吸ってやった。「きゃあ」と彼女は立ち上がったが妻になだめられて再びお尻を落としてきた。今度は両手でお尻を捕まえて騎乗クンニを堪能してもらった。彼女とは正常位でしか性交をしたことがなかったので妻と流れるように体位を変えながら性交する様を見てもらった。次は彼女に色々な体位を教えてやった。彼女は寝バックが特に気に入ったようだった。結局インストラクター役の妻にも彼女にも3発ずつ精液を打ち込んで満足してもらった。射精は音も無く膣奥で起こるが女性には快感らしい。
彼女は騎乗クンニをしている間、妻に愛情たっぷりのディープキスと乳房攻めを受けていたようだ。女子校育ちで女性を愛せる2人はたちまち親密になったようだ。これで2人の不倫相手を知り尽くしたので妻は喜んだ。彼女は自宅住まいなので泊めるわけにも行かないので夜遅くなる前に帰した。それから5日ほどして彼女からまたお邪魔したい旨のメールが来た。例によって甘えながら夫のスマホを読む妻は「あらあら彼女。もう我慢できなくなったのかしら。」とにこやかに笑った。「お前は3Pを嫌がらないな。」「だってお客様がいるとあなたは普段よりもエキサイトするのですもの。」「そんなはずは無い。愛しているのはお前だけだ。」「うふふ。嬉しい。でも獣のあなたも私は好きよ。」と妻は言った。
約束の日の朝10時に彼女はやってきた。玄関を閉めると妻は彼女にディープキスをしながら乳房をまさぐり優しい愛撫をかけた。すっかり性交モードの2人に寝室に連れ込まれた。男に飢えた彼女を先に犯すことにした。妻がうつ伏せの彼女のうなじから首筋背筋と優しく舌を這わせて前戯をするので足指からくるぶしふくらはぎから太股へと両手で性感帯をさすりながら舐めあがった。舌先が女性器に近づくにつれ彼女の顔は赤くなり、甘いため息をついた。大好きな白くて形の良いお尻を舐めて舌先が膣口に達する頃には女性器は愛液でびちゃびちゃになり陰裂はひらいていたので体をスライドさせて寝バックの体位でいきり立った陰茎を深く挿入した。ボルチオ性感帯をロングストロークピストンで突くと彼女は甘い嬌声を上げた。
ピストンに連れて彼女が段々登りつめてくるのがわかったので陰茎を深ざししたまま彼女の膣奥をえぐるように陰茎操作をして無事にイかせた。少し落ち着いた彼女に「じゃあ射精するよ。」と言うと「沢山頂戴ね。」と答えるので膣奥にタップリ注ぎ込んでやった。彼女を離れ2人の痴態と陰臭に興奮した妻と抱き合ってディープキスをして陰茎を再勃起させた。妻の美しいお尻もよくなめてバックからクンニをかけた。すっかり出来上がった妻は「あなた正座をして下さらない?」というと先汁を滴らせて女性器を求める怒張した陰茎を右手に持ち左手で自分の陰唇を開いて亀頭を飲み込むと対向座位をとって姉に教え込まれた逆ピストンを上手にかけてきた。たちまち射精を求めて精液が集まってきた。「ちょっとストップ。イっちゃうよ。」と言うと妻は腰振りを続けて「うふふ。私の中で果てて。」と答えた。大量の精液が噴出した。
それを眺めていた彼女が「私もそれがしたい。」と言い出した。正常位で陰茎をさすと上体を起こして正座ししばしピストンをかけてから彼女の上体も起こして陰茎の刺し具合を調節して対向座位を組んだ。「ああん、深くまで入っている。」と彼女は驚いた。彼女は妻の様な腰使いは出来ないのでじんわり性感を楽しんでいた。「ねえ、恋愛と結婚は別物よね。私はあなたを奥様に負けないくらい深く愛しているの。いつまでも離さないでね。」といった。答える代わりに大振りで形の良い乳房にマザコン吸い攻撃をかけた。固く立った乳首を舌先で愛撫した。彼女に射精を求められたので膣奥にそのまま精液を噴出させた。結局妻も彼女も満足させると午後3時になっていた。遅い昼食を食べて彼女は帰宅し妻は寝室を片付けた。
夜になった。妻のスマホに彼女からメールが届いた。「今日は歓待してもらって有難う御座います。嬉しかったです。あの人の妻になれたあなたがとても羨ましい。私の家の言いつけで結婚します。でも結婚は出来ても本当に愛していないと子供は産めません。そこであなたにお願いがあります。あの人の子供を産ませてください。そして子供の名前にあの人の名前から1文字下さい。無茶なお願いだとは重々承知しています。でも考えて見てください。宜しくお願いします。」とあった。「自分だけ幸せならいいの?」と妻は悩んだ。早速寝室に連れ込み「お前以外の女に子供を産んで欲しくない。」と宣言して激しく体を貪って何とか2回射精した。

妻と愛人・・・2

妻達が男達にイカせれ、私は女達にイカされ、ボーッとしていると、男達は、私を抱きかかえ、M字開脚しているの妻のアソコに顔を押し付け、舐めろと言いながら背中を蹴り上げ、仕方なくクリを舐めました。
イカされたばかりの妻のアソコは敏感になり、私の舐めによる快感から汁を垂れ流し、うつろな目をしたまま身体をはビクッとさせイってしまいました・・・

男達は、私を今度は床に寝かせ、愛人を抱きかかえ、69の形にして、妻の目の前でお互いの性器舐めさせました。

また、私はすぐ絶頂を迎え愛人の口を離そうと腰を動かしましたが、愛人はおそらく女達に舐められてイってしまった事と妻のアソコを目の前で舐められた嫉妬心からかチンコをくわえたまま離さず私は愛人の口の中でイってしまいました・・・

はっと、気が付くと妻は縄をほどかれ床に寝かされ、三人の男達に胸やアソコを触られ、嫌がるわけでもなく1人の男のチンコくわえ、二人の男のチンコを手でさわってました・・・

私の元に元カレが近寄り、『奥さんかなりの淫乱ですね。アソコからすごい汁が出てて、今すぐにでもいれて欲しいみたいですよ』
『さて、俺も楽しもうと』言い、私の横に居た愛人の脚を広げ、元カレの大きなチンコを愛人の小さなアソコに入れました。
最初は痛がっていましたが、徐々に気持ち良くなって来たらしく、昔を思い出したのか、
『○○君、気持ちいいよ!もっと昔みたいにパンパンさして~あ~それそれ~パンパン気持ちいいよ~』と喘ぐ愛人・・・
それを聞いた元カレも、『やっぱお前は最高だよ!こんな気持ちいいアソコないよ。ほらほら、締めてきた~いきそうなんだろ』
と、言うと同時に愛人は腰を自ら動かし、『イク~イク~あぁ~おかしくなる~壊れる~』と言いながら元カレを抱きしめイキました・・・

元カレは愛人を友人達にもやらせる予定だったみたいだが、他の奴らにはやらせないと何回も何回も愛人をイカせ、愛人も自ら上になったりしながら快楽に溺れて行った・・・

その横で妻も三人の男に順番に犯され、口とアソコと手でチンコの相手をしながら、クリを相手の身体に擦るような体位に自らなり、何度も何度もイキ続け、男達に中出しをされていたと言うよりも、自らぬけないようにして中出しをさせてました。

私がボーッとしていると、女達があらわれ、また椅子に縛られ、何度も何度もイク寸前で手コキをとめられ、イカせてもらえない苦しみを味わいました・・・
何回、とめられたか覚えてませんが、お願いだからイカせてもらえないかとお願いしたら、妻と愛人に私のチンコを触らせ、『この可哀想なおじさんイカせてあげて』と女達が頼むと、妻と愛人は舐めてくれました・・・男にチンコを入れながら・・・
すぐにイってしまいましたが、妻達は私のチンコを口から離す事はせず、あふれる精子を二人で舐めてました・・・

これが、私の不倫の代償です・・・

妻がヤクザと浮気をしていた

妻の携帯のメール着信音が鳴つた、 妻の貴恵34歳は今、風呂に入つている。             なにげなく 私はスマホを開いた、そこには 「 明日 午後2時にいつもの所で待つている?・・・」   男だな・・・この文面は・・・そう云えば最近、思い当たる節がある・・ 夜の行為で触らせるが疲れているといい、挿入させないのだ、履歴を調べるとそれは半年前からやりとりが残つていた。        明日はクラス会だと云つていたが男と二人でやるのかよ・・問い詰めるのは簡単だが現場を押さえなければ仕方ないと考えた・・・     あくる日、私は尾行した 妻はタクシーに乗り、自宅から30分余りの少し古そうな一軒家に入つていつた。  離れた所に車を止め、裏口に回り、中の様子を覗うが 窓は施錠されていたが勝手口のドアが開いていた、 私は胸の高鳴りを抑えて忍び込みます・・・   俺は何をしているんだろう、 まるで空き巣狙いだな・・・  奥の方から男女の話声が聞こえてきました。 「 おい 旦那にはバレてないだろうな?」  「 大丈夫よ・・そこまで頭の回る男じゃないわ 」 妻の馬鹿にした様な言葉に腹を立てながら少しずつ声のする方に私は近ずきました。         「 そうか・・ところで貴恵、旦那には入れさしてないだろうな?」 「 大丈夫よ 信じてよ・・・」      話だけを聞いているとまるで悪者は私の方に聞こえてくる   部屋の境目の窓ガラス越しから中の 様子が見えた、相手の男はガッシリした40代の男だ、 べットソファーに押し倒された貴恵は口から長い舌をだし男が吸う濃厚なディープキスをしている ハフハフとここまで息使いが聞こえてくる    「 アァ・・・あんたの太いチンポ欲しいわぁ・・・・」  貴恵が卑猥な言葉を吐く、私の前では云つた事はなかつた・・いつもは上に束ねている長い髪を下ろして全裸にされ、大きく 足を広げた貴恵に男は  「 貴恵、マンコ、洗つてないな?」                                         「 ええ、 昨日から・・・」    ネットリとマンコの汚れを舐め取る様なクンニを男は始めると貴恵は 「 逝く・・逝く・・逝く・・おサネが・・おサネが・・・・・」    のけぞり 喘ぎまくり 男の頭を押さえている 「 ああ うめえよ 貴恵の汚れたマンコ たまんねえよ・・ヨシ今度は尻の穴 綺麗にしてやるよ・・」  そう云うと男は腰を持ち上げて 尻の穴に舌を差し込み 貴恵をいたぶり続けている。  男がシャツを脱いだ 背中一面に観音像の刺青が彫られていた。 ヤクザか・・・もう 駄目だなと私は落胆した・・・・               男はパンツを取つた・・・ 何という 大きさだ・・私の物とは比べ物にならなかつた、太さは手首程もあり、亀頭と根元の間にはつぶつぶのものが埋め込まれていた、おそらく、真珠玉だろう・・・    こんなものが貴恵の中に入るんだろうか、 頭が真白になるのが自分でも分かつてきた・・・     今度は貴恵が男の上に乗り フェラを始めたがさすがに含めず竿の縁を舌を使い丹念に舐めている 「 涎を垂らせろ・・貴恵・・」 男の口にタラリ・・タラリと貴恵は唾を注いでいる・・・         男の体から降りて大きく股を開き、両手で思い切り膣を広げ 「 入れて・・・・」 と 甘える様に貴恵は囁いた。  男は貴恵の足を肩にかけてめりめりと肉棒を差し込み注送を始めた・・・        もう 言葉はいらなかつた、肉と肉のこすれ合う音だけが部屋中に漂つてまるでハ―ドコアポルノを見ている様だ、色々な体位で1時間は過ぎただろうか、幾度もアクメを味わつている 貴恵は玉の ような汗を流し、快楽地獄をさまよい、痙攣している。  男は射精コントロールができる様で全然 逝く事は無く、何時間でも交尾を続けられる特技を持つているのだろう。                 グッタリした貴恵のマンコから男は抜いた、巨大なものを入れられていた膣穴はポッカリと開いたままだ、 「 あんた 今日は中に出さないのね・・・」  「 危険日だと云つたろ、飲ましてやるよ・・・」 跪き、男の太腿を持つて口を開ける貴恵に男はドクドクとスペルマを注いでいる、 「 飲んだら   掃除しろよ・・」  ゴクゴクと男の精液を飲みほして貴恵はチンポを舐め続けていた。・・・・・



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