萌え体験談

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体位

初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

童貞の俺が彼氏持ちの女を寝とった

俺はずいぶん遅くて26歳の時が初めてだった。
それまで付き合った女や微妙な関係になった女はいたが、
超奥手だったりちょっとヤンデレみたいな感じな風変わりな女だったりしたので、
リアルで出会う女には縁が無かった。

そんな中、もう10年以上前の話で今もあるかどうか分からないけど、
某メジャーなWebチャットで知り合った女がいた。
5?6コ下の女でほぼ毎晩チャットで話をしてたけど、
暫くして連絡先を交換するまでの仲になった。
チャットでも話してたけど電話も頻繁にする様になって色々話を聞いた所によると、
彼女は一人暮らしで、どうやら彼氏がいるらしい。
でも何だかうまくいってないとの話だった・・・。

それから1?2ヶ月くらい連絡を取り合ってて、
彼氏いるしやっぱちょっと疎遠になりつつあるかな?と思ったけど、
その彼女がどうも俺との連絡を断ちたくないらしい事に気付いてからは、
心理的に急激に近付いた。

夜な夜な長電話をする様になり、お互い心理的に微妙な関係に発展し、
ある意味殆ど付き合ってるのと変わらない感じ。この時点で既に浮気状態。
いつしか会う約束をした。一応、軽く写真も交換した。
俺は実家だったので一人暮らしの彼女の家で会う事になった。

会う当日になり、彼女の住まいがある最寄り駅まで行ったわけだが、
電車の中で座ってるだけだと良からぬ事ばかりを考えてしまい、
向かう電車の中で息子はギンギン、言う事を聞かない。
おかげでちょっと筋肉痛気味になったw

当然初対面だったから待ち合わせではちと緊張したので息子は一旦収束。
コンビニで待ち合わせたけど、立ち読みしてる時に彼女から電話がきて、
「恥ずかしくて声掛けられない」という。
仕方なくコンビニを出て俺から会いに行く事に。
コンビニを出て左側に彼女が笑って立っていてご対面。
小さめでまぁブサかわいい感じの子で個人的には全然嫌ではなかった。
彼女も背が高めの俺を嫌がる感じではなく、
ちょっと歩いて話しつつ彼女の住まいに向かった。

泊まりに行く約束だったので当然セックスが含まれる感じではあるものの、
とりあえず言葉上は一緒に映画を見ようという事でDVDを持参してお茶を濁した。
実は俺は自分が童貞である事を彼女に伏せていた。
俺はドキドキしながらも足の間に彼女を座らせて後ろから抱きしめる感じでDVDを見てたけど、
彼女もドキドキしてた様で、DVDを見始めて暫くすると「熱い…」と言い始めた。

童貞の俺はスイッチが入るタイミングが分からなかったので、
んじゃ横になって見ようという事でくっ付きながらDVDを見てたけど、
彼女はもうDVDに集中出来なくなっていてDVDを消したから、腕枕して添い寝した。

ようやく「しよっか」と言って半身で彼女に覆い被さって軽くキスをした。
何度か軽くキスしてるうちに「ヘタクソ」と言われて、
今度は彼女が俺に覆い被さってきて思い切り舌を絡めたディープキスをしてきた。
それからはもう堤防が決壊する様に激しく求め合った。

今度は俺が覆い被さりディープキスをして、
乳首をいじると物凄く感じる様だったのでシャツを脱がせておっぱいをしつこく愛撫。
次に服の上から下の方を触ると恥ずかしがりつつも感じていた。
彼女はパンツだったけどボタンとチャックを外して下着の上からアソコを愛撫。
すぐに下着の中に手を入れて直接触ると既に湿っていた。
全部脱がせて俺も服を脱ぎお互い気持ちいい所を触り合った。

彼女のおっぱいを舐めてあげて、徐々に下の方に移動しつつ舐めていき、
アソコを舐めてあげようとすると物凄く恥ずかしがったので興奮した。
指と舌で気持ちよくさせてあげてから、今度は俺の息子を舐めてもらう事に。
その彼女は今となってはあまりフェラがうまくなかった子だったけど、
初めて女にくわえてもらうのはかなり気持ち良かった。

でも、ここからが少し大変だった。
初めてだったので緊張に加えて前述の電車の中での勃ちっ放しが影響してか、
下半身が突っ張った感じになり勃起がちょっと中途半端だった。
彼女も「ん?ちょっとダメかな?」とか言ってたけど、
そういう彼女も緊張であまり濡れてなかったのもあり挿入がうまくいかなかった。
お互い気を取り直して再チャレンジしてようやく挿入。
(後のセックスからすればそれでも彼女はあまり濡れてなかったかな)

俺は童貞とは言え当然AVで色んな体位を見てたのでいくつか実践。
でも彼女は処女ではないとは言えまだ経験はその時付き合ってた一人だけ。
その彼氏は超絶早漏だったらしいので体位を殆ど知らず、
しかも濃厚なセックスを知らない子だった。
色んな体位をしてあげると、恥ずかしがったり気持ち良くなったりしたので更に興奮。
そんなこんなで一回戦終了。

金曜の夜に仕事が終わって会ったので、2泊3日で彼女の家にお泊まり。
その間、休憩を挟みつつ延々と求め合った。
途中、彼氏から電話があったりしたけど、電話してる時に少しイタヅラしたり。
彼氏とはちょっと冷めてる付き合いだった様だから満足していた様で良かったけど、
やっぱり浮気という関係に後ろめたさもあるので、ヤメようという事になって帰途に就いた。

でも、その3日後にはお互い気持ちが止まらなくなり、またその週末に会う事に。
金曜日は彼女がターミナル駅付近での会社の飲み会で遅くなるというので、
飲み会が終わり次第そのターミナル駅で待ち合わせしようか?という事になったけど、
会社の人にはあまり見られたくないから先に私の家で待っててと言われた。
ちょっとリスクがあるけどカギは封書に入れてポストに入れておく、と。

夕方仕事が終わり彼女の家に行き、ポストから封書(カギ)を出して部屋で待つ事に。
もうなんか完全に付き合ってる状態。
遅くなると言っていたのでまたお気に入りのDVDを持参してw時間潰し。
コンビニにジュースやゴムを買いに行ったりもした。

暫くすると彼女が帰宅。
狭い玄関でディープキスをしてお出迎え。
帰宅して彼女が色々と用事をしている間、俺はDVDを見て引き続きちょっと時間潰し。
すると用事を終えた彼女が俺の名前を呼んだので振り返ると、
あぐらをかいた俺の上にドシっと座ってディープキス。
それからまた一週間前と同じ様に激しく求め合った。

一週間前とは違い緊張もないので、俺も彼女も勃ちまくり濡れまくり。
小さなアパートだったけどそこそこ声を出し、卑猥な言葉やクサい言葉を言い合って激しくセックス。
同様に2泊3日、土曜日の昼間にマックに食料買いに行ったついでに
ちょっと散歩したけど暑くてすぐ帰って来て、
イチャイチャ休憩を挟みつつまたエロ三昧。
台所で軽く何か調理したり洗い物したりしてる時も、「あっ・・・お鍋吹いちゃう・・・」みたいな定番も。

日曜の帰る頃になって彼女の友達から電話が掛かって来たんだけど、
思いっきり友達の声が聞こえた。
「今なにしてるの??あ?彼氏といるんでしょう??」みたいな感じ。
彼女は必死に否定しつつも、俺はそれを楽しんでちょっとイタヅラしたり。
で、先週と同じ様に帰途に就いた。

その後、暫く会わずにいたんだけど、暫くして「彼氏と別れた・・・」と連絡があった。
俺は何故か付き合いに踏み込めず、その時はそれを受け流したんだけど、
また暫くした時に俺から連絡して家に会いに行った。
彼女は心待ちにしていた様で、その時もセックスをした。あれから1ヶ月くらい経ってたかな。
その時の彼女は生理前か何かで発情中。
俺が行ったら彼女は何となく既にそんな雰囲気になっていて、優しくキスをしただけでアソコが大洪水。
同様にガンガン激しく求め合って、泊まってってと言われたけど、
次の日どうしても抜けられない予定があったので後ろ髪を引かれながらも日帰り。

その後、暫くして彼女から彼氏が出来たと連絡が来た。
ちょっと複雑だったけどこれで良かったのかなと思った。
その後もたまに連絡あったけど、最後の連絡はその彼氏に騙されたという相談の連絡だった。
その時点で彼女は友達の家の近くに引っ越してしまっていたので(うちからはちょっと遠方)、
まぁ色々あって付き合いには踏み込めなかったけど、
騙されてしまうくらいならあの時俺が付き合っておけば良かったかなと。
かわいそうな事したと今も少し思う。

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん

雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ

もうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…

あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、

「場所、変えようか」

の一言に付いてくる彼女

もうここしかない!

と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ

だからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」

「好きだ」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…

「私も…」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!

そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!

おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!

ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうww

しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね

気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ

と黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!

ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!

そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマス

どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と俺はおもむろに寝そべって

「自分で入れて腰振ってみて」

と王子様プレイ

すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…

どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな

いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!

俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?

とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww

早w

激ww

逝www

何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女

半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!

イカンイカンイカン!!!

と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…

アッー…

しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…

ちょw俺出し過ぎwww

自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄

とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww

結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ

朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し

向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようw

まぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

佐山愛似の女を公務員から寝とった

ゼミで仲良くなって
映画とかそこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。

めんどいからここでは綾とする。

綾は彼氏持ちだけど、
彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく
あんまり会えなくて淋しい、みたいなことをいっていた。

四回目くらいのデートで、おれのバイクでどこか行こうって話になった。
とはいっても片道一時間くらいの距離だけど。
季節が夏だったから、お互い肌の露出が多かった。
最初は意識してなかったけど、ブレーキのたび触れ合う感じがなんかエロかった。

適当にぶらぶらして映画観て、出たらもう夕飯時。
で、おれん家の近くの飲み放題格安店にて飲みまくって綾がなぜか泥酔。
終電までに酔いをさますため、ひとまずおれん家に。
ふたりがけソファに座って、TV観てたら、綾がおれの膝の上に倒れてきた。
酔ってるから仕方ないかと、適当に放置。
トイレ行きたくなって、トイレ行って帰ってくると、綾はソファに座ってる。
んで、再びおれが座ると綾がおれの膝に倒れてくる。
なんで?「落ち着く」だそうだ。

そのまま寝入った綾を起こそうと体を揺らすと、綾が腕をにぎってきた。
どうした?甘えてんじゃないよ笑
なんて言うと、ちょっと間をおいて
「…甘えてイイ?」と返答
後々めんどそうだから、自分から犯そうとか考えなかったけど、いける!
とふんだおれは綾の体をひとまず起こして、肩を組んで、こっちに引き寄せた。
引き寄せると「甘えてイイの?」と綾の色白でわがままな体が絡み付いて来た。
おれは軽くうなずいて軽くキスする。
綾はそれに答えてキスをする。
徐々に混ざり合う互いの舌…。
同時にブラのホック外して背中をまさぐっていると、綾が「…前、触って」とボソッと言う。
キスしながら、綾の喘ぎが始まる。

服をめくりあらわになった胸を見て、舐めてほしい?と聞くと、綾が静かに頷く。
乳首を周回するように舐め回していると、綾の呼吸が乱れていくのがわかる。
綾がズボンを脱ぎ始めた。綾の手はおれの左手を陰部に案内する。
優しく弄り出す左手…。綾の口から唾液が垂れる。
おれは机の上にあったお茶を口に含み綾の口に無理矢理流し込む。
ゴクゴク…。美味しそうな喉の音に興奮する。
急に綾がおれの手をどけて「…抜いで」と言う。言われるがまま、
ズボンとパンツを脱ぎ、綾が舐め始めた。
「おっきい…」

おれは綾をソファからおろし、正面から舐めるように指示。すると「…もう入れてよ」と言う。
おれは綾をベットに倒し、キスをした。手でしごき続ける綾。
ゴムを出そうとベット上の棚をガサゴソしてると、
綾はおれの固くなった部分を必死に舐めようとしている。
すぐさまゴムをつけて綾の足を開き、入れる。
「はぁあぁ…」目を閉じ、感じている。
そのあと対面座位に移行すると、「もっとぉ…もっとやってよ…」と言いながら綾の動きが加速。
すげー濡れてくのがわかった。ふとももの付け根のあたりビショビショだったし。
いろんな体位ためしながら、最後は正常位でってイキそうになってた。
そろそろヤバいかも…と言うと、
「もっと、奥までやってよ…奥まで突いてよぉ…」と汗だくになって懇願してくる。
足を目一杯開かせて、奥まで激しく突くと、綾が絶叫みたいな喘ぎ声を響かす。
おれが逝ったのを悟ると、強く抱きしめられて、口の中ペロペロ舐めてくる。
いいのかよ、こんなことして
「いいよ…したかったから。気持ちかったし…」

ゼミのメンツにはもちろん内緒。
綾とのエッチはなぜかそれっきり。(おれがビビってるだけかもしれないけど)

ちなみに綾のスペックは佐山愛をひとまわりちっちゃくして、唇を厚くした感じです。

異常な喘ぎ声の女とセクロスした時の話wwww

セフレ子は高校の同級生(以下A)で
童顔でそれなりにかわいいんだけど俺には別に好きな子(以下B)がいて、
Bを落とすのに1年かかって、その一年間で俺はAと遊んだりする機会も増えて
ある日Aを含める男女5人で酒パしようってなってAの友達の女の子の家に泊まることになった
Aが俺のこと好きってゆうのは周知の事実で寝る時間になるとみんなが無理やり
隣通しで寝させてくるから隣で寝たの
そりゃ俺も男だしかわいい子が隣に寝てるわけだから手を出さないわけがないよねw
んで俺もそれが女の子に手を出すの初めてであんまりどうしていいのか

わかんなかったんだけど、みんなが寝静まって俺とAだけ起きてて
俺はAの胸に手を伸ばした。
Aもそんなのこと初めてだったみたいで最初めっちゃ恥ずかしがって
声も頑張って押さえて小さな声ではぁはぁいってた。
で乳首を集中していじったら「んんっ・・」ってかわいい声出した。
この勢いで下も!って思ったけどもう朝の6時ぐらいになっちゃって
みんな起きたから澄ました顔して二人とも起きて適当に解散した。
それが初めて手を出した話。

その日がきっかけで酒パしたメンバーで遊ぶ機会が増えて
ある日次はおれんちで酒パすることになって
みんなで飲んでた。みんな酔っぱらって
寝ることになった。俺の部屋には二段ベッドがあって
一段目と床を使ってみんなが寝る中
俺とAだけ二段ベッドの上段で寝ることに。
テレビつけながら寝る雰囲気だったから
声は聞こえないかなって思ってその時初めてマ○コ触った。
でも俺もどうしたらいいかわかんないからとりあえず突起物いじってたw(今思えばクリ)
そしたら声押さえながらも「あっ・・んっ・・いやっ・・」
って声がでんの。うわっエロ本に出てくる表現はあながち間違いではないのか!
とか思いながらいじめてた。次第に声大きくなっちゃって
「みんなに聞こえるからシーッ」って言ったらまったく声が聞こえないぐらいの喘ぎ声になった
でもAは俺の耳に顔近づけて俺にだけ聞こえるように喘いでくれた。
その日はふたりとも眠くなってそこまででおわっちゃった。
みんな朝になってみんな目覚めてみんな解散することになったんだが、事件が起きた。

朝起きてからごはん食べに行って夕方までゲームしたり
映画観たりして夕方になって
みんなが帰るはずだったんだけど
Aの友達の女の子と俺の男友達が
「先帰るから二人でゆっくりしたら?」
って共謀で二人きりにされた。その時にはもうAが俺のこと好き
ってのは常識でなにか行動するとなればAと俺はセットって考えにされてたから
なんか普通の事だった。
でも二人きりの俺の部屋ってのは初めてで興奮が抑えれなかった。
みんな帰ったあとすぐにAとベッドへ。
すぐさま服の中に手を入れて事を始めた。
Aは俺のこと好きってのもあったし頑張ってくれたのかぎこちない手でチ○コを触ってくれた。
俺もそれにこたえようとマ○コをいじってお互い手でやりあう形になった。
乳なめながらマ○コいじるってのもやってみた。
みんな居ないし俺の部屋は三階でほかの部屋に誰もいなくて2階のリビングに母親がいる感じ。
Aはそれ知ってて声を抑えなかったから「はぁはぁ・・・あんっ!・・きもちぃぃ」って声が大きかった
「ホントエロ本だなこいつ」って思いながらお互いやってたんだけど、とうとう俺も
我慢の限界が、、

俺は「いつか使う時が来る!」
とベッドの端っこに置いてあったゴムを付けた
Aが「え?やるの?ほんとに?こわい。。。」
って言ってたけど「ごめんね」とか言いながらいい感じに
抜入れてるマ○コにインサート。
「いたっ!いたい・・・
んーーー!やんっ・・・あっ・・」
って残念ながら終始痛がってた。
「ごめんごめんっ」って言いながら俺イっちゃって終了。
エロ本みたいに(いたい・・・けど、、、だんだん気持ちよく・・・!!)
ってのをちょっと期待してたけど甘かったw
その日を機会に二人きりで会うことが多くなった。
ある日、またおれんちに泊まることになって、
前回痛がってたけど大丈夫かな
と思いつつ襲ってみた。

上から順番に攻めていくんだが
この時の喘ぎ方は前回とは違うくて
ほんとに気持ちよさそうにしてた
「あ・・んっ・・んっ・・あぁぅ」みたいな?
伝わらんかw
それからというもののヤつ回数は増え続けて
お互い行為にも慣れてフ○ラしてくれたりいろんな体位でしたり
Aが「もっと!もっと!」とかいうようになって
喘ぎも可愛いし要求するときの甘える感じもよくて最高のセフレだった。
このままもう付き合ったほうが・・・とも思ったけど、Bのかわいさは
異常なくらいで性格もドストライクだったからずっとまよってた。

そして数か月したところで事態が急変。

俺がBと付き合えることになった。
それからとはいうもののAと会う機会もなくなり、
Aにも彼氏ができた。
がしかし、AはDVされて彼氏とは別れ、今も一人で
俺はBと今も続いててもう3年になるかな。
セフレとは会う機会ないままだろうなと思ってたんだけど、
一昨年の冬ぐらいに連絡来て会うことに。
その時はAが家まで自転車できてくれたけど、
親に見つかったら何かと面倒なんでちょっと家から離れてるとこにある
駐車場にうちの車とめてたから車の中で喋ることになった。

無事にまちあわせに成功して
二人で駐車場に向かった
駐車場についてシャッターを下ろし、完全に個室化した車内でしゃべってた。
過去にしてきたこともあったし、密室で二人きりって状況でガマンできるわけでもなく。なく。。w
その時にはもう彼女いていろいろ上達してテクも覚えてて若干の自信はあった。
とりあえず焦らず口から攻めてみた。
最初は優しくキスしてみた
「ん・・・」っていうだけで俺的には『つまんない』って思ったから
下を絡めてみた。すると「んっ・・・ふぅう・・・うん」
って声出しながら体クネクネさせ始めて『スイッチはいったな』って思った俺は
彼女とそうゆうことを重ねていくうちに覚えたスポットの一つ[耳]を攻めてみた。

A「はにゃ!?・・・やっ・・くっ・・・きゅぅぅぅ?」
俺『・・・・・、・『はにゃ!?』?・・・えぇーと・・・・え?』
俺「いつの間にそんな敏感になったの?」
A「わからない、;;元カレのせいかも・・」

そんなやりとりしながら首元に移動
首筋を甘噛み

「きゅぅうぅぅ・・ぅん!」

そのノリで胸へ

「あっ!ひゃっ!!!にゃーーーー!!」

正直この時点でちょっと引いた
エロ本でいらない知識入れたのかと思いきやどうやらそれが素らしく
自分でもなんでこんな喘ぎ方なのかがわからないとか。
そしてマ○コを攻める。
以下省略。

インサート。
中略。

A「あっ!あっ!い・・イくっ!・・・・・うっ!」

それは男がイく時の表現じゃないか
と思いつつおれもイって
お掃除してもらっておわった。
どうすれば元通りかわいい喘ぎ方に戻るんだろうか。

強引でかなりドキドキした思い出

多分3年くらい前の話です。細かいところがちょっとあやふやですけど。
当時私、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。予備校に行こうかとも
思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと
言うと予備校よりもいいかと思いました。
同じ受験生クラスの人が確か全部で9人で、私の元々の友人も一人いました。
大学で言うとゼミみたいな、仲のいい雰囲気で楽しかったですね。

で、その中に、浪人生で私よりも一つ上の人がいました。名前出すとまずいかな、
皆に宮さんとかみゃーちゃんって呼ばれてた人なんですけど。
顔はかっこいい感じなんだけど、県でもトップの男子校に6年間通ってて、あんまり
遊んだことないなこの人、というのは良く分かりましたw 
私とも、仲良くなってからもかなり長い間さん付け&丁寧語で話していましたし。
でも話は面白いし趣味も合うし、当時地元で良く演奏していたインディーズバンド
(今から思うと、ゆずみたいなギターデュオ+女性ボーカル、という感じの変なバンド
でしたけど)のファンという共通の趣味もありまして、段々仲良くなっていきました。

何しろ成績は凄いんで勉強教えてもらったり、勉強の気晴らしに遊園地に行ったり、
一緒に模試に行ったりとか。でもキスもえちもまだ、とゆー、付き合ってるんだか
付き合ってないんだかという状態がしばらく続いてました。後から聞いたら、この
時期私に彼氏がいるんじゃないかと思っていたとか。いや、同時進行なんて面倒なこと
する程器用じゃないですから私w その人にとっては、女の子で仲良くなったのは中学
以来私が初めてだったらしく、何をどうすればいいか分からん、ということもあった
らしいんですね。周りからはとっくに付き合ってると思われてたろうな。手も私から
握ったくらいなんですがw

ちなみに、このクラスで出来たカップルはもう二組ありまして、一組は今でも続いて
いるそうです。
で、3月になって、皆の受験も終わりました。幸いその年のクラスは、全員が第一志望と
はいかないまでもどこかしらに受かっていまして、彼も私も志望校に合格していました。
国公立の結果が出た後に、先生公認で打ち上げ。私が持ち帰られたのはこの打ち上げの
時です。一応親には、「友達のうちでお祝いだから、泊まりになるかも」とは言って
おきました。

皆で飲んでいたんだけど、彼がやたらと私に飲ませたがるので、割とすぐピンと
きました。あ、酔わせてどっか連れ込もうとしてるなこの人ってw しかも私に頼んで
くれるカクテルが、どこで覚えたんだか飲みやすいのばっかり。確かミモザがあった
のは覚えてます。私も受かったばかりで嬉しかったし、まあみゃーさんとなら何か
あってもいいかと思って、薦められるままに。ただ飲まされるのは悔しいので、しっ
かり彼にも飲ませましたけど。

今でもなんですが、私多少お酒飲んでも悪酔いはしないんですけど、すぐ眠く
なっちゃう方なんですね。泥酔って程じゃないんですけど。この時も、途中で意識が
途切れ勝ちになりまして。なんか私、眠くなるとむずがるそうです。周りからの意識
として、途中からみゃあさんに任せっきりになったとか。
帰り際の、「めぐちゃんお願いねーー」という友達の声は記憶に残ってますが、
気が付くと、彼におぶさって二人だけで夜の街のど真ん中状態でした。
「なあなあ、恵美」「・・・・・・(半分マジ寝)」
「・・・ホテル行ったら怒る?」
この状態で女の子に聞くな、そーゆーことをw まあ、ある意味可愛いですが。この
時ばかりは年上って感じがしなかったw 結構真剣な一言だったんだろうなと今では。

結局ホテルにテイクアウトされまして、その時も彼は「パネルのボタンを押す」という
形式が良く分からずに右往左往していました。
結局部屋はとれて、エレベーターで上に行く途中・・・みゃーさんの前、すっごい
ふくらんでるしw この時は、まだ結構ふらふらしていて彼にすがりついてたので、
胸の感触でもあったのかも知れない。あんまりないですけどw
「・・・みゃーちゃん、初めて?」「・・・うん。嫌?」「ん・・・嫌じゃない」

そんな会話の後、部屋に。何かここ、壁が薄い。今でもかなりはっきり覚えてるん
ですが、隣の部屋の人の声、凄かったんです。なんていうか、絶叫って程じゃ
ないとは思うんですけど、かなり通る声の人で、喘ぎ声とか全部聞こえてきちゃう。
正直、私、これで結構眠気覚めましたw シャワーも浴びないで、壁際で盗み聞き
しちゃったりして。
『あふ、あ・・・あぁぁぁっ・・・気持ちいいっ・・・』
ごめんなさい、聞いてる内にエロスイッチ入っちゃいましたw お酒が入ってるせいもあってか、
自制力低かったです、何か。おなかの真ん中がじわっとしてくる感じ。
そこで彼が後ろに寄って来たんですけど・・・なんか、気のせいかもうトランクス一枚
なんですけどこの人w 女の子脱がす前に自分が脱ぐかーー普通。でも元々陸上をやっ
てたらしいみゃーさんは結構いい体で、トランクス内で元気になっているものも結構
大きい。一瞬まじまじと観察しちゃいましたw

スカートの中に手が入ってくる感触。彼がストッキングを広げて、触ってきました。
「ちょ、ちょっと、まだシャワーも浴びてないってば・・・」
「だってめぐ、もう染みてんじゃん」
・・・そーゆー恥ずかしい指摘をしないw 下着越しにくちゅくちゅされながら、結構
必死に声を我慢します。でもお尻や足は流石にぴくぴく反応しちゃう。
そんなことをしてたら、ベッドに押し倒されました。もう下は完全に着乱れ状態だった
んですけど、上も(何着てたか忘れましたが)手際よく剥かれる・・・ブラが出てきた
ところで手が止まりましたw 一応私も、この時はもう勝手がわかってたので、後ろ手
に外してあげます。乳首、出てきた時にもう立ってる状態だったのが恥ずかしかったw
ストッキングも、完全に脱がされるまで結構時間がかかりましたけど。

で、下着を下ろしてまっ裸にされた思ったら、彼がいじってきたんですが・・・意外
にっていうか、何故か、上手い。
入り口の辺りをなぞってきたりとか、手のひらで全体的にいじりながらお尻の方まで
動かしてきたりとか、指で中をいじりながら外側もいじめてきたりとか。初めてだと
焦るものだと思ってたんですけど、なんか凄い丁寧なんですね。後から聞いたら、
「いや、入れたら絶対すぐいっちゃうと思ったから」だそうですがw 
私、入れるか入れないかってところでなぞられるのがかなりの弱点でして、この時は
割とやられたって感じでしたw 「反応が結構わかり易かった」とも言われたな。
(やば・・・隣、聞こえちゃう・・・)
と思いながらも、段々声が我慢出来なくなってきます。意識してのことじゃない
と思うんですけど、指動かされる度に、なんか音が聞こえるのが恥ずかしい。結構
この時は必死で、右手で口抑えて耐えた覚えがあります。

いじりながら彼が、「めぐ、していい?」
だーかーらこーゆー状況で女の子に許可を求めるなーw 私の方は、もうすっかり感じ
ちゃってはしたないことになってはいたんですがw
「ん・・・あっ、ん、・・・ゴム、つけない、の?」
「・・・え、外に出したらダメ?」←本気で意外そうな声。
何か彼は、いく直前に外に出して、自分で顔とかお腹とか、お尻に出すのが通常だと
思っていたらしいです。いやあなた、それはえちいビデオか何かの見すぎかとw 
顔に出すなんて今でもされたことないぞ。

で、彼なんですが、ゴムつけようとする間に小さくなっちゃったみたいですw お酒
入ってたってこともあるんでしょうけど。
「ご、ごめん、なんか・・・緊張しちゃって」
仕方ないなーと思いまして、よいしょって。起きて、彼の前に四つんばいになります。
フェラ、今でもあんまり好きじゃないというか得意じゃないんですけど、取り敢えず
ぺろぺろ・・・始めたら、なんか一瞬で凄いことになってるんですけど。本当、口の中で
大きくなるのが分かりました。あれ、私こんなにフェラ上手かったっけ?と思ってたら、
これも後の話。
「舐めてる時にお尻が揺れるのがすげーエロくて興奮した」とか。あ、そうですか。
勘違いしてすいません。
っつか彼は結構お尻フェチだったらしくて、この後もことある毎に下着を下ろして
お尻を観察されましたw お尻のさわり心地が凄いいい、とか微妙な誉められ方
されたりしたし。喜んでいいんですかそれ。

で、ゴムをつけてあげたら「・・・結構慣れてるんだ」いや、それ程でもないん
ですけど。一応初めてじゃなかったけどさw
押し倒されて、胸をなめられながら中に・・・あんまりスムーズじゃありませんでした
けど、入ってきました。この入った瞬間の表情がえちくて結構ぐっときましたw
この、胸をなめながらっていうのが初めての筈なのに妙に上手かったんですよね。
ブラの外し方も知らなかったくせにw なんか、乳首からは微妙に外れたところを
ぺろぺろなめてたかと思うと(この辺も性感帯なんですけど)、いきなり乳首にぺろっ
て来たりとか。乳首の周りをくるくる舌で回したりとか。乳首に舌をくっつけたまま、
首だけ左右に振ったりとか。この時は流石に声が出っ放しになっちゃいました(汗 
その間ずっと下の方は、入ったまま動いてなかったもので、私の気分としては完全に
焦らされてる感じです。これも、なんかすぐいっちゃうのを警戒してのことだった
らしいんですけど。

「ん、ねえ、下ぁ・・・」
足もぞもぞさせながら、おねだり。結構悔しかったですが。
「え?何?下?」←言葉いじめでも何でもなく、きっぱりと素。
「もーー・・・ん、動かして・・・」
「えー・・・俺今、動かしたら結構やばいかも・・・」
「いいからーーっ。ゴムもつけてるからだいじょぶっ」←力説。
「ん・・・分かった・・・」
説得成功とゆーかなんというか。 胸にくっついてたみゃーさんの
顔が離れたのがちょっと残念でしたけどw 両手をついてちょっと
体起こして、動かされ始めました。 その時私は、足を左右に
開かれてる感じ。確か途中から、みゃあさんの腕に足をのっけ
られて、ひっくり返ったみたいな姿勢になってましたけど。
恥ずかしかった(汗

動かされ始めたら、むしろ私の方が先にやばくなりましたw なんか、陸上の影響も
あるのかも知れないですけど、勢いがもう凄くって。しかも大きいし。角度も良かった
のか、感じるところに凄い当たるんですね。途中からこっち、我慢無理でしたw
「ん、んーーーーーっ」て。これ絶対隣に聞こえちゃってるよなーって思いながら、
先に。自分では覚えてないんですけど、足とかお尻とか、体中びくんびくんしてた
らしいです。く、悔しい。
で、彼は、「それまでは意外に平気だったんだけど、イくとこ見たら一気にキた」と
いうことらしく。いきなり抱きつかれたと思ったら、同じくびくびく。ゴム越しなのに
出てるのが分かってすっごい。後から聞いたら、
「この日もしかしたらいけるかなーって思って、溜めといた」 ・・・・・可愛いw

で、抜く時に、ゴムまで抜けちゃって私の中に残されちゃったのが最後の彼の失敗
だったのですがw ちょっと中に出てなかったかなあの時。
その日はシャワー浴びたり、体位を変えてもう一度したりで、そのまま朝帰りでした。
勿論友人宅からの帰りということで。
その後私、みゃーさん共に大学に入った訳なんですが、彼とは一時期色々あって、今
では普通の友達です。たまにご飯食べたりもしますが、今でも「めぐのお尻、触り心地
良かったなー」とか誉められるのが微妙中の微妙ですw
以上でした。皆さん、支援してくださってありがとうございます。

20歳下の彼女とやりまくりな日々

40歳のしがないサラリーマンなのだが、

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

20歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ6カ月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前彼の一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

口内発射からのゴックンや、ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

もう最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返してた。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…エッチするのに、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

出会い系であった割り切りの女で同年代の子もいたけど、

恥じらいが全然違って、そこがまた初々しくて新鮮だった。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何これ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」って言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外で出して!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛情は精液の量も増やすのかと思ったよ。

したら、彼女も同時にイッたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「あかちゃんできたらどうしよう…漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さに、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、やっちまったか!と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、生も中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この秋は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の身の回りの小さな世界でしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるが、

オレは、出会い系サイトをやっていてよかったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

元AV男優の男とエッチしたムチムチ巨乳女

(1)自分のスペックや知り合った場所など
ワクワクメール ♀当時21毒梨 165/55ムチムチEカプ MEGUMI-ヌートリア50%

(2)相手のスペック
♂29毒彼女? 185/??駅プロフ体型は「背が高い」 AV男優経験あり 写メ梨

(3)出会うまで
ヤリ目。メールの中に「AV男優やってました」の文字を見つけ、どんなものなのかなー、と興味を持ってと返信。
(嘘かもしれないけど、まぁ、とりあえず)

「背が高い」と「体重内緒」の組み合わせは、経験上高確率でデ●なので外見は期待せず。

こちらの仕事が忙しい時期で、メルをあまりせずに面接当日。

(4)出会い体験談
身長も大きかったけど、やっぱデブでした。体型はまんま力士。顔は内山系。色白。

まぁいいや、とLHへ。

ちなみにまたベンツ。何かの役員だか経営者だかだそうです。

シャワーを浴びてベッドへ。どんなテクニックを持っているのか期待大。

キス。

見かけ倒しというか。音はすごいんだけどやみくもにベロ動かされても気持ちよくないな…

手がいきなりマソコへ。

ゴシゴシこすられるけど、濡れてないから痛い。

まあ落ち着いて乳触れよ。

指に唾つけて無理やり入れて「濡れてるよ?」は無いだろ。

ティンコが準備できたようで「入れていい?」もうですか。

相手がゴム装着してる間に、ゴム付属のローションをマソコに塗る。

帰りたくなってくる。

挿入。ティンコ小さい。

つうか腹に食い込んで見えない。

「ああ?いいよ?ハァハァ」「すごい締まる?エッチな音だね?ハァハァ」等言われる。

声が裏返っている。

ピストンは強くて申し分ないのですが、腹肉が邪魔をして入り口付近までしか入ってこない。

既にドン引き状態で、演技で喘ぐのも面倒臭くなってくる。おざなりになる。相手気付かず。

「俺はこんなの知ってるんだぜ?」と、いろんな体位を試される。

騎乗位のバック(わかるかな…)は割と奥まで入る&ピストン強くて気持ちよかったのですが、

体位をハイ次!ハイ次!ところころ変えるので集中して気持ちよくなれない。

正常位に戻り、風呂場のタオル登場。

締め殺される?と一瞬身のまわりに武器を探しました。

「AV女優に聞いた」と。

タオルを私の首・肩にかける。

女性がM字開脚・体が寝てる状態で挿入、男性は体を起こし、タオルを手綱みたいに持って、女性を引き寄せながらピストン。

普通腰とかオパイとか膝とか持って支えて動くアレですよ。

痛え。おまけに出っ腹が重苦しい。

「アア?ティンコが熱いよっ、ハァハァ、あっ、イク、イク、イクぅ?うっ!アア?ハァハァ」と相手絶叫で出す。

全力萎え。

派手だけど実が無い、という感じでした。

男優っていうか汁男優なんじゃないか…?

相手がゼェゼェハァハァしてるうちに素早く帰り支度。2回戦させず。

(5)その後の展開
バカ力で首・肩が下にひっぱられたせいか、数日間肩こり・頭痛に悩まされました。

しつこく「よかったでしょ?」メール。無視。

その後何度も連絡来たけど放置→放流。

(6)その他
言わせて下さい。

ヘタクソめが!

グチっぽくなってすみませんでした。

H体験談。。騎乗位の時のビートを刻む腰使い

某無料出会い系名古屋、34♂、既婚子無、185/75元巨人軍雑草の人or袴田
相手 27歳背小さい髪切ったばっかで「こけし」ってて凄い恥ずかしいとのこと。髪を切る前の写メは伏し目がちだが、全然イイ!雰囲気は、中田有紀

出張帰りで仕事の一区切りも付いたので、新幹線でプレミアムモルツを。出張が急遽日帰りになったこともあり、名古屋へ帰ってから暇だなと某無料出会い系を見る。

「今から遊びに連れてってくれる人」の書き込みがあったので、速攻メールするとほどなく返信。

アドレスが自分も好きなアーティストの名前だったこともあり、自分も好きだと返信するとあっさり面接決定。

「変な目的じゃないよね」と釘を刺され、出張帰りで多少疲れ気味だったこともあり、軽く飲めて終電解散で全然OKって感じで。

名古屋の某ターミナル駅で集合。さすが、週末。飲み帰りな若者やサラリーマン、などでごった返してるコンコース。

中川家の弟が真似するような酔っ払いもチラホラと。
待ってる間人間ウォッチングしてると、やっぱ綺麗な子に目がいく。

いやー春ですね♪軽く飲みとは思っていたが、露出の激しい子を目で追ううちに、正直少し悶々と。ほどなくして到着したとのメール着信が。

見事なこけしって聞いてたから、リアルこけしイメージして待ってたが、そんなやつはいない。電車降りた客が全員改札通り過ぎたあたりで、再度着信。

向こうは既に見つけたと言っているが、こけしなんていない。「こけしなんていないよ?」「いやー恥ずかしい。。。いやだったら帰っても良いよ」と少々めんどくさいやり取り。

「今左側にいます」というので見てみると携帯持った小柄な子が。多少合流にまごつきましたが、お互い「どうも」と言いながら無事合流。

こけしっぷりを笑ってくれとのことだったが、10年ぶりに前髪を作ったらこけしみたいになったって事らしい。

ま、普通に前髪のある女の子でこけしでは無い。むしろ可愛い!誰に似てるかといえば、前髪と目はぱみゅぱみゅっぽい気がしないでもない。

全体的な雰囲気は、中田有紀から大人を引いた感じ(以下、中田ぱみゅ)。
正直かわいくてテンション上がりました。

集合が11時近くになり、お互いご飯は食べていたので、終電の事もあるし駅横の建物にあるパブへ。

さすが金曜日。外人さんの集団やらでごった返す店内。自分はビールをパイントで三杯と、ぱみゅは甘めのカクテルを二杯ほど。

音楽の話やら、お互いなにしてるかなどいろんな話をしていると、気付くと12時も半ばに。

「終電大丈夫?」「ほんとだね。どれどれ・・・あ、過ぎてる。」
「ちょw」そんな感じで見事終電乗り遅れる事に。

そっから1時間程度飲んで、俺んちはタクシーですぐなのだが、さすがに先に帰る訳にもいかず「朝まで飲んで過ごすか」と。

ガヤガヤした中で、パブではくだらない話ばっかしてたので、近くの朝までやってる居酒屋へ。

居酒屋入ったは良いが、やっぱお互い眠い。居酒屋入って30分程度しか経ってないのだが寝に行くかと。

会計して外出たら雨がパラパラ降ってるので、コンビニ前の屋根あるところで、「俺漫喫で寝れないから、近くのホテル行くか」と聞いてみると「うんいいよー」との返事が。意外とあっさりOKなのには驚いたが、そうと決まれば即移動。

コンビニで傘を買い、抱きかかえながら相合傘。駅周辺には徒歩圏内にいくつかラブホがあるので、とりあえず一番近くて綺麗なところからGO!

基本ヘタレなもので普段外でキスなんかできないんだが、深夜で人もいない。車も走ってねぇ。やべ、キスしてぇ・・・途中止まってキス、途中止まってキス、途中止まってキス。うーん我ながらキモイw 

キス好きなのです。
ほどなくして1軒目到着。始めて徒歩でビニールののれんをくぐるw

1軒目(きれい):満室2軒目(きれい):満室3軒目(やすい 普通):満室 うそん、舐めてたよ金曜日・・・orz 

雨降ってる中、歩いてホテル探すって、やべぇかなり恥ずかしい・・・
漫喫なんかいやや(・ε・)・・・どっかないかと頭フル回転。

そういえば近くに昔一度使った事があるホテルを思い出す。ベッドがあればいい!ってレベルの昭和感満載なホテル。

かなり昔だからまだ現存してるかっていうレベルから不安になったが、とりあえず向かってみる。ちっちぇー看板光ってる。。。とりあえずやってる。

後は部屋か。。。入ってすぐの部屋選ぶパネルが3つほど光ってる。やったねv(・_・)

というわけで宿代払っていざ部屋へ。案の定な雰囲気。トイレ和式。何も入って無い扉付き棚。窓なし。

そんなシュールな雰囲気の部屋ですが清潔感はあるのでOK。中田ぱみゅも雰囲気に笑ってるから良しとしてくれ。

雰囲気もくそもなく、さ寝るべって感じで別々に風呂入ってラブホの服着て就寝。本気で眠かったので、そのまま落ちそうになる。

堕ちる手前の良いタイミングで風呂から出てベッドにもぐりこんできたぱみゅ。「おいで」とぎゅっと抱きしめると、シャンプーのにおいにやられます♪

抱きしめながら髪の毛なでながら首筋にキス。いざ胸へって時に「小さいからだめだよー」とよく聞くセリフが。

「小さいの好きだから全然いいよww」とこれまたよく聞くセリフ。結構大きめな乳首だなーと思いながら、反応の良さにテンションあがる♪w

「コラ・・・んはぁっ・・・恥ずかしい・・・」

ラブホの服を脱がし、うつ伏せになってもらい背中や腕、首、足、内もも舐めながら、下を触るととても良い感じに湿っております。

指入れてみると一本でも結構きつい。指入れながらもう片手は乳首へ、残りの舌はクリを。

「無味無臭」って本当に好きな言葉です。余り舌が長く無く器用でもないので、クンニ下手なんですが、ここでも良い反応してくれます♪

自分が我慢できなくなってきたので、ゴムつけて案の定狭いアソコへ正常位で挿入。さっきまでの上品な反応とは違い、いきなり声マックスw

隣近所の数戦終えて就寝中の皆すまんっていうレベルの反応に、勝手に自信たっぷりに。途中何度かイク!って叫んでつま先伸びた状態が演技だったとしても見抜く力持ってませんw

両腕を頭の上で拘束したり、クリいじりながら突いたりと暫く正上位を楽しんだ後、首に手を回してもらいそのまま対面座位へ。

身長も低めで軽いので、体位変えるのが楽で助かりますw

向かい合ってキスしながらってのが結構好きなんで、序盤はこんな感じで、ひたすらキスしながらって感じだったような気が。

その後は騎乗位へ移行。クリをぐりぐり押しつける感じでは無くて、自分で上下に動く感じの騎乗位でこれまた好き。

しかもかなりリズムが正確。その後、バックに移りお尻鷲づかみを楽しみ、寝バック → 後ろ向きの騎乗位と、久々にいろんな体位を楽しませていただきました。

個人的には後ろ向きの騎乗位の時の、激しく正確なビートを刻む腰使いと、お尻に中指挿入の時の反応の良さに興奮しましたw

結構飲んだことが影響したのか、中では行けずじまい。気にしてくれて、けっこいう丁寧なヘラしてくれたのがかなり嬉しかったですw

その後は普通に寝て、チェックアウト15分前にフロントのおばちゃんから「チェックアウト15分前だで遅れんでね?」と名古屋弁でコールがww

外に行くとまだ雨降ってる。徒歩で駅へ向かい解散。
今も普通にメールしてるので、また時間合えばお願いしたいです。

仕事行くよと伝えってあったのだが、駅でラーメン食べて余りに眠たくて家帰って爆睡しました。またお願いします。

年下のM男と言葉責めしながらセックス

(1)自分のスペックや知り合った場所など
22歳、女、彼無、160/42、目と胸が榎本加奈子に似ている。最近メーテルとも・・

(2)相手のスペック
19歳、男、独身彼女無、可愛い系の顔。写メ交換済み。

(3)出会うまで
ワクワクメールで知り合う。
年下ってあまり好みじゃないけどいろいろとHな事を教えて下さいと言って来たので話が早いと思って面接決定。

(4)出会い体験談
待ち合わせ場所に到着。

10分くらいしてもなかなかこないので放流されたかな?と思ってたら電話。

「後ろにいるよ。」というので振り返ると写メ通りの可愛い子

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

にこにこ笑顔がかわいい童顔系の男の子でした。

なんか一緒に歩いてると悪いことしてるみたいでかなり気がひけた・・。

とりあえずと思ってイタリアンのお店に入っておしゃべり。

学校のこととか一生懸命に話すのが可愛くて「うんうん。」と聞いてあげる。

なんか弟ができたみたいでうれしい(^^♪

お会計はむこうが出すって言ってくれたけど、一応社会人なので出してあげる。

その後手をつなぎながらなんとな?くそういう雰囲気に。

「今日一緒に泊まってもらっていいですか?」

的なことを言われたので、

「いいよ!」

って事でホテルに。

相手はあまり経験がないみたいでかなり緊張してた。

ベットに座ってチューとかするんだけどあまりうまくなくって歯が当たったりする。

こりゃー私がリードしなきゃいけないなぁーと思って「こうするんだよ。」っていってし舌をいれてやらしーチューの仕方を教えてあげる。

両手で顔を持って唇とか耳とか首筋とか舐めてあげたらくすぐったいのかかなり笑われた。

「笑っちゃだめだよ?。」とかいいながら服をぬがしてあげてベットに寝てもらう。

ずっとサッカーやってたみたいで筋肉のついたいい感じの体だった。

首から乳首にかけてずっと舐めてあげたんだけどくすぐったそうにしてるのであきらめてパンツをおろしてフェラ開始。

サイズは普通サイズで固め。

いきなりは舐めずに玉のほうや太ももを舐めてたらかなり苦しそうな声で「いじめないでよ?。」って言って来た。

可愛いのでもっといじめてみたくなる。

足開かせてアナルのほうまでぺろぺろしてあげたら「うぅ・・もうお願い。」って言われたのでフェラしてあげるとちょっと上下に動かしただけで出してしまった。

「はやっ・・・!」って心の中で思ったけど、復活してもらおうとまた頑張ってフェラ。

「いやらしいね?。すぐ逝っちゃうんだから。」

って言うと

「ごめんなさい。」

と・・かなりのMですね。

すぐまたおっきくなってきたのでよしよしと思ってゴムをつけてあげて女性上位で挿入。

上に乗りながら腰つかってたら「だめ・・逝っちゃうよ・・」というので何度も途中で止めながらがんがん攻めてみる。

途中で相手が体位を変えようと起き上がってきたので「私の上に乗るなんて100年早いよ。」って言って思いっきり動かしたら「あぁー。」って女の子みたいな声をだして逝ってしまった。

「よく頑張ったね。ご褒美だよ。」と言ってゴムはずしてお掃除フェラしてあげる。

その後オナニーさせながら私もぺろぺろしてもらった。

「おいしい?」って聞くと「おいし?い☆」って言いながら一生懸命な様子にかなり萌え一緒に逝ってしまいました。

(5)その後の展開
後日「奴隷にして下さい。」的なメールが入ったけど結構疲れたのでそのまま流して放流してしまいました。

(6)その他
今思えばいい体験させてくれてありがとって感じです。


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