萌え体験談

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体位

従姉妹と

俺の初体験は、従姉妹だ。
確か高校2年くらいのときだったと思う。俺が親と一緒に遊びに逝くと
小さい頃からその姉ちゃんにトランプだのボードゲームをして遊んで
もらっていた。そのうち俺も小学校高学年から中学・・・と性への関心は
当然のごとく日増しに高まっていった。
いつ頃から気が付いたのかは定かではないが、姉ちゃんの「パンチラ」を
よく目にする機会が増えた。ミニスカートが好きなようでいつも可愛い
柄のをつけていた記憶がある。そのまま俺の前で体操座りをしたり、何か
物を取るのにかがんだりするとき前も後ろも姉ちゃんのパンティが丸見え
となる。色は白系、薄いブルー、プリント、ストライプが印象に残って
いる。

いつからか、その従姉妹のうちに行くのが楽しみになっていった。
当然理由は、パンチラを楽しませて貰う為だ。
「今日は何色はいてるのかなぁ?」
パンチラといっても言葉通り「チラリ」と見えるのとは違う。
お互い何らかの話題に熱中するとその間分単位でそのパンティは
目前に広がるのだ。運がいいときにはパンティの前についている
リボンまで見ることが出来た。
帰宅すると俺は即オナニーにふけた。さっき見たパンティの色・質感
などを思い出し必死に自分を慰めた。逝くのに沿う時間は必要なかった。

ある日、いつものように姉ちゃん家へ行くと、その日の話の流れで
親同士が新しく出来たデパートの開店に出かけることになった。
俺と姉ちゃんは新しく買ったTVゲームの途中だったので、親だけ出掛ける
ことになった。留守番宜しく!とばかりに颯爽と出かけていった。
俺は単に自分の家には無いTVゲームを楽しんだ。
すると姉ちゃんが話しかけてきた。「ねぇ?」
「んっ?何?」TV画面を見たまま俺は返事をした。
「今日は、私のパンツ見ないの?」
「えっ!?「今日は」っていつも見てないよ。そっそんなの・・・」
と姉ちゃんの方を見て必死に答える俺。くそっ!からかうための罠だった
のかぁ?完璧ばれてた。OTL
「いつもジーと見てたじゃない?よく見えてたでしょ?」
といっているそばから体操座りをした姉ちゃんの太ももの奥には
白にピンクの水玉模様のパンティが「デルタ状」に見えている。
「ほらっ!ヤッパリ見てるジ?ャンっ!やっぱ男ね!すけべ?(笑」
TV向き直ってゲームを始める。

俺は少し苛立った。
「あーそうだよ。スケベだよ。男だもん。せっかく見せてくれるん
だったら、もっとよく見せてくれよ!」俺は冗談?半分で言い放った。
姉ちゃんは、TV画面を見たまま「いいよ!」と答えた。同時に
TV画面はゲームオーバーを確認すると、スクっと立ち上がり、
いつも見慣れたミニスカートの前をめくり始めた。まさか本当に見せて
くれるとは思わなかった。冗談?と思う暇も無く、俺の目の前にさっき
デルタ状に見えたピンクの水玉模様のパンティーの全体が姿を現した。
すごく可愛いパンティだ。思うのと同時に俺は勃起した。エロ本ではなく
パンティ着けた女性を生でここまで見るのは初めてだった。俺は勃起が
ばれないよう前かがみになり何とも不自然な態勢のままパンティに
見入っていた。その姿勢に気が付いた姉ちゃんは
「ねぇ、●●のアレ、今すごい元気になってるでしょ?」
思わぬ質問に「えっ!正直・・・なってる」素直に答える俺。
姉ちゃんはスカートで一旦パンティーを隠し、驚いて顔を見上げた俺に
「じゃぁ、チョッと立って!」と微笑みながら言った。
立てってと言われても、カチンカチンに勃起した物が・・・。
俺は股間を抑えたまま立ち上がった。

ふ?ん。と言いながら姉ちゃんに俺は抑えていた両手をどかされた。
勃起しているのが丸分かりな状態となった。俺の顔を見つめ
姉ちゃんは「いいことシテあげようか?」と俺の勃起物を見ながら
聞いてきた。
「いいことって何を・・・」
「え?!!知らないの??知らないとは言わせないよ!」というなり
俺のズボンに手を掛けた。当然これからシテもらえそうなことの見当?だけ
付いていた俺は抵抗せずされるがままに立ち尽くした。パンツを下ろされた
俺のチンポがあらわになった。全開で勃起している。普通の状態?のときを
含めて女性にこんなにも勃起したチンポを見られるのはこのときが初めて
だった。「へぇ?ガキの癖に結構立派なの持ってるじゃん、見直したよ。」
言いながら姉ちゃんは俺のチンポに手を添えながらよく観察している。

添えられた手が微妙に冷たく感じられ、思わず声が洩れそうになった。
ゆっくりとその手がチンポをしごき出す。あまりの気持ちよさに思わず
「うっ」と声を漏らし、身をよじった。その瞬間・・・
「パクっ」と姉ちゃんが俺のチンポをくわえたのだ。最初は亀頭の部分
だけを、そして徐々に奥深く・・・。
「これってフェラだよな?・・・フェラチオされている」俺は思った。
今までに経験したことの無い気持ちよさだ。
「クチャッ、クチャッ、ピチャ」とイヤラシイ音を立てる。
チンポから口を離した姉ちゃんは俺の顔を見ながら
「どお?これ、気持ちいい?」といつもの笑顔で聞いてくる。
まだ手はチンコをゆっくりとしごいている。
俺は無言でうなずくしかなかった。そして思いついた・・・
「俺のばっかりいじってないで、姉ちゃんのも見せてくれよ・・・」
「いいよ・・・」と、姉ちゃんは立ち上がるなり答えた。そして
スカートをまくりあげた。さっきのパンティとご対面だ。すかさず
パンティーに両手を掛けた。ゆっくりと降ろしていく・・・
ヘアーが見えてきた。さらに降ろす・・・ヘアーの向こうに「割れ目」が
見えた。俺は震える手でその「割れ目」を撫で始めた。手がどんどん下へ
滑り込んでゆく・・・指先に熱いものを感じた。
完全に濡れている状態だった。自分の指先をその濡れ場から引き抜き
確認した。すごい透明な粘液で光っている。姉ちゃんが恥ずかしそうに
言った。「恥ずかしいから、そんな見ないで・・・」そういいながら俺の
指を自分の濡れ場に誘導する。俺は「女の穴」を必死に探した。
まもなく、中指がどんどん深く食い込んでゆく場所を見つけた。
そこはすごく温かい場所で、指を変則に動かせば動かすほど粘液が
湧き出してくる。


「後ろ向いてよ」俺は頼んでみた。姉ちゃんは無言で頷くと
そこにあった机に両腕をついき尻を突き出した。そして、
正面のときよりも股を大きく開いてくれた。パンティは自分で
脱いでくれた。俺は初めて万個という物を目の当たりにし、
夢中でそれにむしゃぶりついた。「アンッ!」姉ちゃんが女の
声を漏らした。
なんとも言えない姉ちゃんの味がする・・・。その味を十分堪能すると
次はその割れ目を開けるだけ開いてみた。中はすごいキレイなピンク色で
その奥から出てくる粘液で光輝いている。そしてさっき中指がどんどん
吸い込まれていった「秘穴」はヒクヒクと小刻みに小さな入り口を開閉
している。もう一度中指を入れてみる。中を掻き回すように・・・そして
指の出し入れ速度を上げていった。すると、最初は「ピチャ、ピチャ」と
いう音が徐々に「クチョクチョ」となり「ピチョピチョピチョ」となり
あふれ出た液が床に滴り落ち始めた。自分の万個の状態に気が付いた
姉ちゃんは「えっ!ヤダ!ちょっと!恥ずかしい?」と言いながら
尻をよじらせた。

姉ちゃんは、腰が抜けたようにその場に座りこんでしまった・・・
ふと俺を見上げて
「えっ初めてだよね?ってか何でそんなテクニック持ってるの?
 私こんなにされちゃったの今まで無いよ・・・」言いながら、
ちょうど姉ちゃんの目が俺の爆発寸前で脈打つチンポを捉えた。
「思い切って・・・しちゃおうか?ホントはいけないことだけど・・・」
それとなく聞かれた俺は頷いた。
立ち上がった姉ちゃんを今度は乱暴に後ろ向きにさせて、さっきと同様
「立ちバック」の体位を取り、丸みがあり真っ白な尻の割れ目付近に
チンポがさわるのを感じると姉ちゃんは、「待って!アレつけないと・・・
マズイよ・・・持ってるから着けて?ね?」さすがに無視も出来ない。
姉ちゃんが手を突いていた机の引き出しの奥からそれを出し、俺に差し
出した。
「これ自分で着けられる?着けてあげようか?」
「自分で着けるよ」
俺はそれを受け取りパッケージを破いて、勃起したものにそれを難なく
装着した。薄い緑色のゴムだ。「へぇ?、以外!」感心した顔をしながら
装着を確認すると姉ちゃんは今度は自分で「立ちバック」の態勢になって
くれた。俺は夢中で姉ちゃんの尻を自分の方に引き寄せた。よく確認した
「秘穴」にチンポを当てる。そしてゆっくりその穴にチンポを突き立てて
行く。難なく進入してゆく。

スゲー俺、SEXしてる。女の万個に俺のチンポが出入りしてる・・・。
そして、その秘穴から分泌される液体が薄緑色のコンドームに絡んでゆく。
更に勃起が鋭くなるのが自分で分かった。俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃんの尻と俺の玉袋が挿入の際ぶつかり「パンっパンっ」と高い
音たてる。
「凄いっ、凄いよっ!凄くきもちいいよっ!!」姉ちゃんが声を上げる。
図らずも今日、童貞を卒業したこの俺・・・俺が女を喜ばせている。
ゴムを難なく装着できたのは単に「1人でする時」使ったことがあるから
だ。俺は「出入り」がもっと確認できるように尻を両手でがっちりと
掴みなおした。挿入がより確実になった。
「いく???っ!!」姉ちゃんが今まで聞いたことのないような声で絶叫
した。すると突如、骨抜きになったが如く立ちバックの姿勢から床に座り
込んでしまった。肩で深く息をしている。ふと顔を上げ少し照れた表情で
「すごいよ。凄い。私、●●にイカされちゃった?」と俺に言う。
俺は立ちバックを諦め、正常位で挿入をしようと優しく姉ちゃんをその
体位にしよう試みた。実際にヤッタことはないが、「こういう風にする」
という知識はあった。
自分の正面に寝かせた姉ちゃんの股を広げ、両足を持ち上げた。
万個は既に「よだれ」を垂らしながら口を開け、肉棒を待ち望んでいる。
俺の両腕が足の関節にフィットし、股が閉じないように固定する。
挿入は簡単だった。既に愛液をあふれさせている万個に手を添えて
狙いを定める必要はなかった。「にゅるっ」挿入は簡単に成功した。
ピストン運動をするたび俺の玉袋が万個の下口辺りにあたり「ピタンっ
ピタンっ」と音を立てる。バックのときの音とは少し違う。

そろそろイキそうだ。射精前独特の心地よさが下腹部周辺を襲う。
「すっげ?気持ちいいよ。姉ちゃんっ!俺、イキそう!
 もうイクからね!?」
「イッテいいよっ!気持ちよくなって?!!ハァハァあたしもうダメ!」
紅潮して朦朧とした目つきで叫ぶ。
更に俺はピストン運動を速めた。
姉ちゃん「イヤ??っ!変になっちゃう???ッ!!」の絶叫を繰り返す。

「あっ!イクっ!!!」

・・・俺は射精した。
自慰行為ではなく、初めて「女の中」で果てた。果てることが出来た。
もう、一滴も出ない。と思えるまで俺はチンポを万個の中にとどめた。
そして、引き抜く。一瞬、姉ちゃんがビクンっと体を反応させた。
コンドームの先には精子が大量に溜まっているのが分かった。
その様子を見た姉ちゃんは「それ全部中で出しちゃったら、絶っ対やば
かったよね???^^」紅潮冷めやらぬ笑顔で俺に声を掛けた。
俺が頷くと、「まさか、童貞君にイカされるとは思わなかったよっ!
単にからかってやろうと思っただけだったのに・・・でも卒業は出来たね?」
といわれ、男になった俺は黙って頷いた。

                          糸冬

風俗での体験談

[経緯]
当方22歳学生。これまで二人の素人と付き合うが、処女のためにCまで至らず。
ヘルス経験1回。Bまでは数回経験ありだが事実上の童貞。
女の肌を知るも、Cへの幻想と憧れを抱いてた。
最近、付き合ってた女と破局。半ばヤケになりながらも脱童を決心した次第。

[前日]
前々から「この日に必ず!!」と決めていたので、前日になると期待と不安でいっぱいだった。
とにかく自分のミスで嫌な想い出になることを恐れたので、
必要な物やするべきことをピックアップするなどしながら
何度もスレや過去ログ集を読み返して準備万端の状態に。
緊張しないことと体調を整えることを念頭に、早めに就寝した。

ちなみにオナニー性遅漏の気があるので、4日間オナ禁してチャージ。
心なしかいつもより身体の調子が良くなった気がするよ・・・
[?入店前]
ゆっくり寝ていようと思ったがいつも通りの時間に起床する。
体調良好しっかり朝勃ち。でも食欲は少し落ちてたかも。
出撃予定時刻までに時間があるので、スレを読んだり動画みたりしてイメトレしてた。
出かける前にシャワーを浴び、どこもかしこも清潔に。ここでも反応してくれて一安心。
清潔感のある服にササッと香水をかけて袖を通し、いざ出陣。

最寄の駅につくと、電話予約開始時刻になったので?。
何回かコールすると、声のトーンが低いおっさんが出ました。ボーイさんかな?
ボイ「はい○○○です」
俺「あ、予約したいんですけd」
ボイ「どうぞ」
俺「(姫と時間言えばいいのか…?)えっと、△△さんお願いしt」
ボイ「・・・みです」
俺「え?ちょっとよく聞こえなかったんですけど」
ボイ「だから休みです」
俺「そうですか、わかりました・・・。じゃあフリーで行くことにしm」
ボイ「ガチャ!!ツーツー・・・」

ボーイの接客態度が悪いとは聞いてたけど、たしかに悪いなぁ。
ちょっと不安になってきた・・・

駅から出るとポツポツと雨が降ってきたので近くのファミレスに避難。
コーヒー1杯飲んで気持ちを落ち着かせ、コンビニで傘を買って店へ。
途中、ポリスとすれ違ってなんとなくビビったけどw
[入店?案内]
名ソーの、とある店へ入店。
自動ドアが開くと、いかにもなおっさんが迎えてくれました。

ボイ「いらっしゃいませ。ただ今2時間待ちです。どうされますか?」
俺「えー・・・(2時間・・・でもここで断ってもなんだし)じゃあ待ちます」
ボイ「かしこまりました。ではこちらで料金をお支払い下さい。」

ちっこい窓に、フランケンシュタインみたいなおっさんがいた。
お釣りに使うのか千円札を右手に「60分6000円です」と無粋に言ってくる。

俺「あ、80分8000円のコースにしたいんですけど。」
フランケン「ただいま60分しかご案内できません。」
俺「じゃあ、延長とかプレイ後2コマ目ってできない?」
フランケン「できません」
俺「そうですか・・・(ま、いいか)。アルバム見せてくれません?」
ボイ「女の子は順番のご案内となります。」
俺「え、選べないの!?」
ボイ&フランケン「はい」

ちょっと胃が痛くなってきた希ガス(´・ω・`)

結局なにも選べないまま6000円を支払い、待合室に案内された。
4畳くらいの狭い部屋で、空調ガンガン。体感18℃くらい?
ボロボロの雑誌が申し訳程度に置いてあって、小さいTVでいいともがやってた。
待ち時間を潰せるようにもってきたNintendoDSを取り出し、ピコピコ。
不安と寒さでガタガタ震えながら、あとからくる客達を観察。
ちゃんと予約をいれてるのか、すぐ案内されていくね。
年齢層はやはり高目。俺が絶対最年少だと自信があるほど。そういえばおじいさんもいたな。

つーかとにかく寒い・・・。
[戦闘開始(マット)]
2時間とちょっと過ぎた頃、ボイがやってきて「トイレはいいですか?」と言ってきた。
寒いし、少し前に飲んだコーヒーが効いてきたので「あ、行きます」といってトイレへ。
小用をたし、いよいよかぁと思いつつトイレのドアを開けると、目の前に姫が!
完全に意表を突かれたので、「あ、よ、よろしくどうぞ」と言うと「よろしく^^」笑顔で返してくれた。

部屋は結構せまかった。安いビジネスホテルみたいな。2畳くらい?
どうも緊張してるのを察してくれたのか、脱ぐ前にベッドに座って少しお喋り。
このときようやく姫をまじまじと見れたんだけど、美人系お姉さんだった。
どんな地雷がくるかと覚悟してたけど、外見・性格共によくてホッとしたよ。
いいタイミングと思ったので、ここで童貞&初ソープと告白。
そういう(童貞)人は久しぶりだと喜んでた。と同時に、
姫「え?、でもそうは見えないなぁ。どっちかというと遊んでる様な、あっごめんね?」
どうやら思ったことをそのまま言う性格みたいだ。でも気遣おうとしてくれる所が、愛らしい。
姫「結構肌が白いんだね。あっごめんね?白いって言われるとヤダ?」

愛らしい。
年齢、料金体系、風俗や恋愛に関する話などしながら脱衣し、風呂へ。
風呂場も2畳くらい。風呂場にしては結構広いか。
まずは金色の妙な椅子(あれがスケベ椅子?)に座って身体を洗ってもらう。
ここで一気に戦闘準備完了状態になった。触られるってやっぱり気持ちいいんだね。
このお姉さんに童貞もらっていただけるなら光栄なことだとしみじみ思いながら
歯磨き・イソジンうがいを済ませ、始めはうつぶせになりマットプレイ開始。
ローションでヌルヌル感が身体中を包む中、乳首のコリコリ感と陰毛の感触が印象的だった。
だんだんテンションが上がってきためベラベラと喋っていると、
姫が「ふふw結構ノリがいいのね。」と言ってリップサービスをしてくれた。
ここで急に言葉を失ったね。自然と喘いじゃうし、身体は反応するしで、もう最高だった。
次にあおむけになり、乳首を攻められ、脇、横腹、ヘソとだんだん下へ。
いよいよ尺ってくれるかなと思ったらその前にS装着。
ちょっと意外だったけど、全然残念ではなかったな。
40秒ほどフェラしてもらったあと、姫が上に乗ってきた。
姫「じゃあ、いれるね?」

騎上位にて、いよいよ挿入。この瞬間・感触を決して忘れまいと神経を目と息子に集中した。
はいった感想は・・・気持ちいいというより、幸な気分になれた。かな。
思ったより刺激はなく、ふんわりと包まれた感じ。とても感動した。

「あんっあんっ」と喘ぎながらDKしつつ激しく動いてくれたけど刺激が足りずイケそうにない。
途中で「体位変えていい?」と提案して、月見茶臼に変更した。
「月見茶臼ってな?に?」って言われたので力説したしw
視覚的には興奮するも、やはりイケる気配なし。
残り25分ほどになったので、ベッドに移ることに。
身体についたローションを落としつつ話していると
姫「マットであの体位はこっちが動きにくくてあんまり気持ちよくないな?」とポツリ。
なによりも姫が感じたいと思ってたのが意外だった。
俺「さっきは気持ちよかったの?」
姫「長さは平均だけど、太さが結構だからね。なかなか良かったよw」
嘘か真か、でも息子を褒められてちょっと嬉しく。
姫「太いから、彼女とはできなかったのかもね?」

なるほど・・・
[後半戦(ベッド)]
身体についた湯をタオルで拭いてると、SかMかという話題に。

姫「やっぱりね、Sの人は受身だとイケないみたいよ。貴方はどっちなの?」
俺「えーwよくわからないよ。でもさっきはイケなかったからもしかするとSなのかな?」
姫「じゃあ攻めてみよっか*^^*」

姫が小さいベッドにごろんとあおむけになり、「来て」と腕を伸ばしてくれた。
本気で辺りにハートマークが見えた気がしたよ。幻覚?
ギュっと抱きしめ、軽くBK。首筋、乳首、ヘソ、マ○コをリップ。
乳首を攻めたらキュっと硬く立ったし、マ○コを攻めるとピクピクと反応してくれる。

その時くらいか、このスレのある言葉を思い出したんだ。
『イクのが目的じゃない、気持ち良くなることがまず第一で
気持ち良くなれば、最終的にイクことができる(793より)』
そして同時に、自分は『相手を気持ちよくさせることに気持ちよさを感じる』のに気づいた。

しかし前戯にかけれる時間があまりに少なく、このままTimeUpはごめんなので
リップ攻めはそこそこにしてS着後に正上位で挿入。騎上位とはまた違う快感がした。
動き方が少し難しく、二度ほど抜けてしまうが、姫の指示通り密着すると抜けなくなった。
しかし、刺激が少なくてダメか・・・そう思っていると、姫の反応がさっきと違うのに気づいたんだ。
マットの時は「あっ!あんっ!!」という演技にも聞こえるものだったが
ベッドでは「んっ・・・、くぅ・・・はぁぅっ・・・」と、どうも感じてくれてるっぽい。
顔を見られるのが恥ずかしいのかギュっと密着されてしまったけど
「感じてる顔見たいなw」って言ってまじまじと見させてもらった。
一緒に気持ちよくなってるという意識が芽生えると、段々と込み上げてきたので、
チャンスだ!!と思い少し激しく突き「ひゃあぁぁ!!」と喘ぐ姫を見ながらfinish。
いつもと同じ射精の快感が身体を走り、姫と抱き合いながらしばし余韻を楽しんだ。
そこにはいつもの射精後の虚しさは微塵もなく、ただ幸福感だけがあったよ。
[事後?帰宅]
俺「ふー。よかったぁ、なんとかイケたよw」
姫「うんw」
ゴムを処理し、時計を見ると残り5分。うわwwギリwwww
ベッドに座りなおして、残った時間は雑談。
姫「タバコ吸う人?」
俺「俺吸わないけど、吸いたかったら吸っていいよ。全然ヘーキだから。」
姫「ありがとw」
いや、ほんとにおいしそうにタバコを吸うね。ちょっと羨ましく。

やっぱり感じてたかどうかがすごく気になったので「お世辞抜きで」と念を押して聞いてみた。
姫「んー、やっぱり前戯がちょっと短かったかなー。時間なかったから仕方ないけどさw
 おっぱいやア○コだけじゃなくて腰とか足とか首なんかも気持ちよくなるんだよ」
俺「なるほど・・・(いや、できればしてあげたかったとは思ってたんだけどナ)」
姫「彼女できたらやってあげてね^^」
姫「あ、あとね。風俗ハマるのはよくないよ。癖ついちゃって素人じゃイケなくなる事もあるから。」
もう来るなってことなのかな(´・ω・`)
タイマーが鳴り、時間がきたことを知らせる。
しかし「帰り支度用の時間が数分あるから」といってお喋りを続けてくれた。
出身地や恋愛観などを話したかな。たった数分のはずなのにとても長く感じた。
ただあまり長居しても時間が押して迷惑だろうし、お互い服を着た。
同時に催促の内線がかかってきて、姫が取ったあと「まだ時間じゃないのに・・・」と。
部屋から出る前にサービス料を払った。11K円だった。
俺「おかげでいい想い出になったよ。ホントありがとう。」と礼を言うと
姫「あっ、そうだ。名刺あげるね!」 出勤日と時間がかかれた名刺をもらった。
先の杞憂はなくなり、ほんとに想っていってくれたかと思うとホレそうになったw
とにかく感謝の気持ちでいっぱいで、「また来てもいい?」と言うと
笑顔で「うん^^」と返してくれた。最後に握手。

相変わらず態度の悪いボーイを気にせず、姫に見送られて店を後にした。

そういえば昼から長時間待たされたので昼飯を食べてなかったんだ。
心地よい疲労感と共にたまらない空腹感に襲われたので、ラーメンを食べた。

肌の感触・挿入感・会話の内容とひとつひとつ思い返し、
姫の残り香を感じ、腰の痛みさえも心地よいと思いながら、帰宅した。
帰り道、こころなしか背筋がすこし伸びた気がするよ。

[感想]
得たもの
素敵な想い出、ちょっとした自信、姫への感謝の心、自分はSという認識、名刺

失ったもの
童貞、17k円、コンプレックス、前の彼女への未練

ソープに行った感想を簡潔に述べますと
「性欲を解消するというより、心に充足感を得られるところだった」でしょうか。
もちろん店や姫によって違うのでしょうが、自分の初ソープはこう感じました。
おそらくハマることはないと思いますが、それでも1度はあの姫に裏返したいと思ってます。

勇気付けてくれたこのスレと、優しかった姫に感謝。

なるべく事実に沿って記事にしていたら長くなってしまい、大変申し訳ないです。
こんな拙い文章ですが、これから突撃する人の勇気になれば幸いと思います。

大学のサークルで恥ずかしい思い

このまえサークルの飲み会で見られちゃいました。
サークルっていっても私はぜんぜん参加してなくて、仲のいい友達が中心メンバーで
夜中に急に呼び出されたんです。
夜遅いし断ろうかと思ったんですが私がひそかにあこがれてる男の子が来てる
って言われてつい断りきれなくて、友達の家に行ってしまいました。
で、行ってみたら女の子が5人と男の子が8人くらいいたんですけど、
もうみんな相当酔っててなんか下ねたで盛り上がってました。
私はお酒に強くないのですが、いきなり飲まされて結構クラクラしてきました。

それで、男の子がどんどん下ねたを降ってきて、最初はうまくかわしてたんですが、
女の子たちも結構答えてるし、気に入ってる男の子がつぶれてたこともあって
最近キスしたのは?とか何カップ?とか軽いのには答えてしまいました。
私もけっこう酔ってたのかもしれませんね。
で、私を誘った友達の彼氏も来てたのでその二人がいちゃいちゃしはじめました。
私も男の子がすごいいろいろ聞いてくるのでちょっと気持ちよくなってきて
好きな体位とかも答えるようになってしまいました。
そうこうしてるうちに友達の彼氏が朝早いとかで帰っていきました。
それからしばらくして男の子の一人が王様ゲームをやろうっていいだしたんです。
王様ゲームとかやったことないのでいやだなーって思ったんですが
ちょっとエッチな気持ちになってたのと女の子がみんなやりそうだったんで
断るに断れず私も参加することになってしまいました。
でも、うちの大学は割りとまじめなので、やってもディープキスとかくらいかな
っていうのもありました。
王様ゲームのときは憧れの男の子も起きてて、それもOKした原因かも。

で、王様ゲームは最初はポッキーとかで男の子同士だったりしたので笑ってみてました。
とちゅう飴の口移しが友達Nと憧れのSくんにあたったときはショックでした。
私は女の子と口移ししましたw
しばらくそんな感じのが続いてのほほんとしてて王様ゲーム楽しいかも
とか思ってると男の子の王様が奇数番は服を2枚脱ぐ
とかいいはじめました。
幸い私は偶数でしたが、これはやばいと思いました。
でも雰囲気的にやめるとは言い出せませんでした。
奇数の人はほんとにぬぎ始めました。SくんもシャツとTシャツを脱いで上半身裸、
女の子も下着にはなってないけどちゃんと脱いでました。
このとき私はまだどこかで、本当にHな展開にまではならないだろうと思っていました。
王様ゲームは続きます。
脱ぎ系のが何回か続いて、私もカーディガンとストッキングを脱ぎました。
女の子の中にはブラになってる子もいました。
男の子はほとんどがパンツだけになってたのですが、
ついに男の子の命令で、男の子がパンツまで脱ぐことになってしまいました。
しかもそのうちのひとりはSくんでした。
わたしはもう心臓がバクバクいって息ができませんでした。
たとえ男の子でも裸にはならないと思ってたのでこれでおしまいだと思っていました。
もう終わりだと思ってたのに・・・Sくんともうひとりwはパパッとパンツまで下ろしちゃいました。
もう心臓がほんとに口から出てきそうになって、体がかぁーっと熱くなりました。
とちゅうで一気とかの命令もあって女の子たちもべろべろでしたので歓声みたいなのが上がって
すごい盛り上がってきました。しかもSくんのはちょっと大きくなってて、パンツを下ろすとき
引っかかるようにして、上にぼよよーんって跳ね返ってた。
私はSくんの裸を見たこととほかの女の子たちにも見られたこと、そんでこれはヤバイかも
ってので、もうパニックでした。でも場は盛り上がってるし、次のくじ引きになりました。

その何回か後に王様はSくん、で命令は一枚脱ぎ、あたったのは・・・私でした。
もう頭に血が上ってよく覚えてません。でもほかの女の子もブラとパンツになってたりしたし
いつの間にか男の子のほとんどが全裸になってたので、断ることなんてできず・・・シャツを脱ぎました。
ブラになったときはSくんも歓声をあげてました。私は明るいところでのHとか
いやなほうだったので、明るいところでまじまじとしかもSくんたち何人もの男の子に
見られてると思うとあそこが熱くなってふわふわとした気持ちになってきました。
そのあとNもブラになったりしたところで男の子の王様が
女の子は全員一枚脱ぐ、と命令しました。
女の子全員で抗議しましたが王様の命令は絶対だからといわれました。
女の子の一人がついにブラを外しました。それに習ってほかの二人も外しました。
すごい歓声が起こっていましたが、女の子たちは結構楽しそうw
みると男の子たち元気になってましたw
私とNもしかたないねってことでスカートを下ろしました。
パンツは透けないやつだったのでとりあえず安心でしたが、
そんなことより、どこまでいくんだろうと怖くなってきました。
いつ「帰る」って言おうかとかそんなことばっかり頭の中でぐるぐるしてました。
もう私はこれ以上無理です。下着ならまだしも裸は見せられません。
早く帰るって言わなきゃと思ってるうちにゲームは進んで
女の子の命令で男の子同士が握り合ったりしていました。
次に男の子が王様になりました。

命令は・・・女全員一枚脱ぎ・・・
このときばかりは熱くなるとかじゃなくって血の気が引きました。
帰るっていわなきゃ、いわなきゃと思いましたが声が出ませんでした。
なんでもっと早くに帰らなかったんだとかそんなことばかり思っていました。
私とN以外の子達はもう観念したのか楽しんでるのかあっけなくパンツまで脱いで
全裸になってました。目の前の光景を信じられないでいるとひとしきり盛り上がった男の子たちの
視線が私たちに注がれました。
声はでません。
Nはやだーとか言ってましたが、先に脱いだ女の子たちからも脱げコールが起こって
もうかんねんしたのか、Nがしかたないねといって手を後ろに回しました。
一瞬しずかになって、私の目の前にNの真っ白なおっぱいが現れました。
すごい歓声でした。で、それが収まると全員の目が私に集中しました。
もう何がなにやらわからなくなってました。そんな私を見かねてかNが
「これでもう終わりにして帰ろう」っていってくれたのですが、
その言葉は逆に「胸見せるのはしかたないよ」って言われてるようでショックでした。
Sくんがすごい一生懸命にこっちを見てました。
ふとNをみると胸を腕で隠していました。そのすきまから真っ白な乳房が見えてました。
私は、N、なんでみんなの前で胸見せてるの?って思いました。
そうするとこれから自分もNと同じようになるってことがどうしても信じられませんでした。
いやだ、胸は見せたくない
私は無意識のうちに、
うつ伏せになっておしりだったらだめ?
と聞きました。

男の子からはすごいブーイングを受けました。女の子たちはいいんじゃないって言ってくれました。
私は脱ぐこともそうですが場の空気がすごい悲しくなってなきそうになりました。
すると王様の男の子が
「俺にパンツ下げさせてくれるならいいよ」と。
またまた男の子からはブーイングでしたが、みんな納得してくれました。
じゃあうつ伏せになって、と言われ言うとおりにしました。
そのときはもう胸を見せなくてすんだことと場がとりあえず収まったことで
おしりだけならいいや、って言う気持ちになっていました。
私がうつ伏せになると男の子は太ももの辺りをまたぐ感じでたちました。
そのときその男の子のあれがブラーンブラーンと揺れてて
私なにやってんだろ?って妙におかしくなりました。
ですが、男の子が「じゃあいくぞー」っていったときふとSくんの顔が目に入りました。
あ、私Sくんにおしり見られるんだなーと思うと急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
でも王様は待ってくれません。「あっちょっと・・・」っていうと同時に王様の手が
私のパンツにかかり、くいっと下ろされました。
おもわず「あっ・・・」っていうエッチな声を出してしまいました。
おしりのあたりがスースーして、やっぱり体はふわふわと宙を浮いてるような
なんともいえない気持ちになりました。「おおー」って歓声も上がったと思います。
王様は完全には下げず(そうお願いしていましたから)十秒くらいたったところで
パンツをあげて私のおしりをポンッと叩きました。
私はそそくさと起き上がると服を着ました。胸はどきどきしてましたが、
なんだか変な気持ちでした。そのときチラッと見えたSくんのが元気で
いっそう変な気持ちになってしまいましたw
っていう感じで私とNはその部屋を出ました。っていうかNの部屋ですけどw
以上です、ほんとに長々と失礼しました。ありがとうございました。

締まった体の草刈民代似46歳

酔っても襲われないと思われるのか、何度かあった内の1エピソード
会社も変わったし時効だと思うので…

昔いた会社がスポーツクラブの法人会員になっていた。
かなり安く使えるので使いたかったが制度がよくわからず同じ部署の人に
聞いたら他部署の女性(自分より22?23歳上)が利用してる事が判明して
スポーツクラブの使い方の話を聞いたら一緒に行くことに。

やりたいことが違うので(自分はマシン、その人はエアロ)終わってから
シャワー浴びてもう一度集合と言うことになった。ジムのチェックアウト
手続き終えて集合場所で待ってると「お待たせしました」って言って彼女
が出てきた。

夜会社の後だったので、運動の後だったのでとりあえずなんか食べてから
帰ろうと言うことになり、近くの居酒屋に入った。

定番の居酒屋メニューと自分はまずビール、彼女は梅酒ソーダを頼み、食事と
言うより仕事帰りの一杯って言う感じになった。

普段は申請書類を渡すときとかにちょっと話すだけだったが、ジムと言う共通
の話題があったので意外や話は盛り上がった。その後仕事の話になり彼女が
上司の愚痴を言い始めた頃からピッチが早くなり始めた。酒が強いのかもしれ
ないが一応「ピッチ早いですけど大丈夫ですか」と聞く。「大丈夫、大丈夫」と
言って途中から変えた梅酒ロックのお代わりした。(梅酒ソーダX3、ロックX2)
その後日本酒も…この頃には結構トローンとしてた。(帰りも考えてたので自分
は生3杯半位でやめてた。)

自分の終電の時間も怪しくなってきたので会計済まして店を出た。でも彼女が
そこで座り込んでしまった。自分としては終電で帰れば出費ゼロだがここで
彼女の介抱をすると7千円はタクシー行くなーとか考えてた。でも同じ会社
なので置いて行くわけにも行かずとりあえずタクシーに乗せて帰すことにした。
ようやくタクシー捕まって彼女を押し込んだけど「この状態で一人では乗せれ
ないから、あんたも乗らないんだったら下ろすよ」と言われ、終電を諦めて
送ることに。彼女のカバンからお財布出して、免許で住所確認しナビで近くまで
行ってもらったらそこはマンションだった。完全に寝てたんで郵便受けで苗字照らし
合わせて部屋番号発見し、おんぶして部屋まで行き、またカバンからカギ拝借
して彼女の部屋にようやく到着した。(終電がこの時点でなくなってたんで、
ここまで面倒見たんだし、ベッドに彼女を下ろしたらソファーで寝させてもらっても
良いだろうと思ってた)

で、部屋に入って、玄関にいったん彼女を下ろし、寝室を探した。(廊下の奥に
リビング、そしてそこに寝室と言うつくりだった。マンションは玄関と廊下に段差
が無い事もこのとき初めて知った)寝室を見つけ、彼女を再びおんぶして寝室に
向かいベッドに下ろした。このまま布団かけて放置とも思ったけど、ちょっとの
下心とさすがに服着たままは寝づらいだろうと思ったので下着だけ残して脱が
せる事にした。

ここで気がついて騒がれたらしゃれにならないなーと思いつつ、ジャケットを脱がし、
(おんぶから下ろすときに脱がせとけばよかった)無難そうな、靴下と続けた。
次はパンツのベルトを緩めたがそのとき、うぅーんと突然声を出したのでびびった。
声を出された後だったのでジップに手をかけて下ろすときは手は震えてた。(けど既に
でも半勃ち状態だった)

腰の後ろに腕を回して腰を浮かせてパンツを脱がせると徐々にパンティーが見えてきた。
(レースがついた水色のツルツルな素材のパンティーでストッキングははいていなかった)
パンツを完全に脱がすとパンティーと生足状態、内股をちょっと撫ぜた(この時点で完全に勃ってた。)

起きる気配はなかったのでさらにシャツも脱がすことにし、ボタンをはずしはじめると、
パンティーとおそろいの水色のブラが…。抱きかかえてシャツを脱がすときにブラのホックも
外しておいた。半脱げ状態のブラとパンティだけの姿に、面倒見たお礼をちょっと
してもらっても良いよなと悪い考えが浮かび、ブラの隙間から乳首を指でいじった。
さすがにそれには寝てても反応があって、だんだん硬くってきて、寝息も少し大きく
なってた。どうせならって事でブラを完全に脱がすことにした。脱がすとそこには
仰向けになってるのにあまり流れてなおっぱいとその頂点に小豆くらいの小さい乳首が…

もうここまで来ると理性の歯止めは効かなくなって、乳首に吸い付き、
舌で転がした。舐めながら片手でもうひとつのおっぱいを揉み、もう
片方の手でなんとか服脱いでトランクス一枚に。おへそや内股をなでると
もぞもぞ体をねじる。彼女の息も大分荒い。もう実は起きてるのかもと
思ったけど、目の前のエッチのチャンスをとる事にした。
彼女のパンティーの上からマムを触るとおへその周りのときよりも
大きくビクンと動き、それとパンティーの真ん中が湿ってるのもわかった。

そして、また腰を持ち上げて最後の一枚を脱がせた。毛は意外と薄めだった。
お互いジムでシャワーはお互い浴びていたので迷わず栗に近づけ舐め始めた。
既に濡れていたけど指を入れると相乗効果で奥から汁がさらにあふれ来た。
栗を舐め続けるとあぅーんと言う声とともに太ももで頭を挟まれた。
(やっぱり気がついてた)

イメージとしては草刈民代
背は160cm位、胸は83のCだった
年齢46、7(自分は当時24だった)

ジムの効果か体は締まっていて、胸は垂れてなく腹筋割れてた。
足とかお尻も無駄な肉がなくて、ジムに来てた若い子の方が
おしり垂れてた位。

気づいてるならと思って口をぬぐってチューへ。酒臭かったけど舌が絡みつく
ようなチューで匂いはどうでもよくなりこっちもむさぼりつく感じで応えた。
で首筋、鎖骨、胸と下りて乳首を舐めてると、彼女が少し起き上がり、手が伸び
てきて自分のモノを握り、数回しごいた。そして一言「もう挿れて」と言った。
もう他の事を考える余裕もなく正上位で挿入し、腰を振った。(中はジムで
鍛えてるせいか、すごい締め付けだった。しかも締め付けたり緩めたりできた。)
すぐに逝きそうになったので、体位を変えて後ろからハメたが締め付けにやられて
結局あまり持たずに中で逝ってしまった。出る瞬間抜かなきゃと思ったけど
察した彼女に「いいから抜かないで」と言われてそのまま中にした。
(逝く瞬間中でビクンとするのと暖かいのが広がるのが良いらしい。)

そのあと二人でシャワーを浴びた。明るいとこで彼女の体を見るととても
40代とは思えない締まった体だった。そんな彼女のあそこから自分の出した
モノが垂れて来るのを見てまた勃ったが「今夜はもうお終い」といって
2回戦はさせてもらえなかった。でその晩は裸でブランケットだけかけて
抱き合って寝たが、途中で彼女の乳首が自分に当たったりして、再び
カチカチになっててなかなか寝付けなかった。

翌朝、と言うかもう昼近かったけど、起きると、Tシャツ一枚だけの彼女
がやってきて、ブランケットめくって朝勃ちしてるモノを口でおしゃぶり
してくれた。自分も彼女を抱え69の体勢に変えて舐めあった。その後は、
夕方までお互いを堪能した。

それからしばらくの間、週末前に退社後ジム、ジムの後、彼女の家と言う
生活が続いたんだが3ヶ月くらいして2人で旅行に行った時に些細な事で
けんかして終わった。

再会 4

部屋に戻る時も一度入ったのに
“入っていい?”とまた聞く彼女。
入っちゃ駄目とこの期に及んで言う男がいるか!
当然“あぁいいよ”と答える俺。
そして“自分の部屋だと思っていいよ 遠慮は本当に無用”と言うと
この日何度目の微笑だろうか、素敵な表情を見せてくれた。

部屋に入って早速キッチンに向かう彼女。
買ってきた食器を置くべき場所に起き、
着替える為にバスルームに入って行った。

部屋で着る服はスウェットだったが、
俺は普通の服からスウェットになった瞬間恥ずかしくなった。
夫婦っぽい雰囲気を感じてしまったのだ。
俺も部屋でいるも着ている服に着替えると
更に解れた雰囲気が漂いそう強く感じた。

食材をてきぱきと切ったり炒めたりしながら
効率良く料理を作っていく彼女。
半引きこもりの時は料理をやたらと作ったらしい。
料理などしない俺にとっては達人に見えた。
俺は下手に手伝うよりじっとしていた方がよいと判断し、
ジーっと彼女の姿を見つめているだけだった。

そんなこんなしている内にトマトクリームのパスタと
スープのようなものが出来上がり、
更にはシーザーサラダまで出てきたから驚いた。
あのスペースで1人で短時間にここまでできるのか!
純粋な尊敬の念を彼女に抱いた俺である。

空腹ではあったし、いただきますの後直ぐに食べ始める2人。
美味しい・・・美味し過ぎる!
トマトクリームのパスタはコクがあって最高だった。
スープもどうやって作ったのか何を使ったのか知らないが、
インスタントレベルじゃ考えられない位美味しかった。
そう言えばお酒も買わなかったなぁなんて思ってその事を言うと
“私お酒飲めないから”と言う。
なんと俺もそうなのだ!全く飲めない下戸野郎なのだ。
“○○君は?”と問うからその事を伝えると
明らかに嬉しそうだったのが印象的だった。

暫く夢中で料理を胃に入れる事に専念していたが、
食事が終わってしまうと少し困った。
その後どうするかと言う事を・・・

俺も彼女も25歳だしか童貞でも処女でもない2人だ。
夜一緒に男の部屋で食事をして部屋着でいたら
その後どうなるかと言う事は勿論わかってはいたのだが、
どうにも彼女相手だと中学生に戻ったようになってしまうのが不思議だった。
しかし俺からリードしようと決断し、
“お風呂一緒に入らない?”と言うと、
お酒も飲んでいないのに彼女の顔が真っ赤になった。
彼女も中学生の時に戻ったような反応でちょっと笑ってしまった私。

食器を洗い場に置きそのまお風呂場に向かう2人。
彼女はしっかり俺の手を握り、
俺も彼女の手を力強く握り締めていた。
風呂場に入り明かりを点けずに服を脱ぐ2人。
暗い事ではっきり見えず、却って淫靡な感じに思えた。
彼女は顔の白さと同様に身体の白さも磁器のようで、
綺麗だなぁと思わず言ってしまいそうになる位だった。

胸はお世辞にも大きいとは言えないが、
形は綺麗で、下の毛は薄目である。
細い身体に合ったバランスで全てが配置されていて、
俺は思わず見とれてしまい、
彼女に“恥ずかしい”と言われるまで凝視してしまった。

恥ずかしながら俺のモノはその段階で完全に上向き状態。
興奮が極限になり強く抱きしめてキスをした。
彼女は抗う事も無しに俺にされるがままとなり、身を任せていた。
そのままの状態で洗い場に入り、
激しくキスをしながらお互い触れ合った。

シャワーのお湯を出し、ボディーソープを泡立て、
俺の全身を隈なく洗ってくれる彼女。
まずは髪を洗ってくれて、段々と下の方に手が移って行った。
ぎこちない手つきなのだが、物凄く丁寧にやってくれて、
最初は恥ずかしかったが、身を任せる事にした。
細い指が暗いバスルームの湯気の中でぼわっとして見え、
明るく見える時よりも良い感じ。
スポンジ無しの素手でやってくれている為刺激が強過ぎ、
敏感な所を触られると思わず“うっ”と言ってしまったりしたが、
彼女はそんな事にも気付かず、真剣な表情で俺を綺麗にしてくれていた。
俺のいきり立っているモノも本当に一生懸命と言う感じで
丁寧に丁寧に洗ってくれて、改めて彼女の魅力を感じた俺である。

一通り洗い終わったら今度は俺の番だ。

実は身体洗い用のスポンジはあったのだが、
俺も彼女に倣って素手で洗ってあげる事にした。
髪を丁寧に洗った後ボディーソープをたっぷりと手に付け、
泡立てた後彼女の首筋から背中胸にかけて伸ばしていく。
時々ビクッとしたり足がガクガクとなっていたが、
俺は気付かない振りをして続けた。

彼女は背中が感じるようで、
乳首を洗っていた時よりも手の平を背中で上下して洗っている時の方が
反応が鋭く、崩れ落ちそうになってしまったりしていた。
それでも必死に俺の手にしがみついたりしながら我慢していたが、
俺の手が下半身に及んだ時遂に声が出た。
だがそんな状況でもまだ我慢しているようで、
泣くような声を出しながらも必死で頑張っているような彼女を見て、
もっと正直になればいいのにと思い、
重点的に敏感な所を触る俺だった。

あそこは明らかにボディーソープだけのぬるぬるではなく、
彼女から出たヌルヌルが感じられたし、
肛門を洗おうとすると俺にしがみついた力が滅茶苦茶強くなり、
必死さが激しくなった。

なんか可哀想になってきたから俺は言ってあげた。
“声出してもいいよ 一緒に気持ちよくなろう”と。
その台詞を聞いてからの彼女は堰を切ったように声を出した。
それでもまだ我慢しているのがわかったけど・・・
触るだけで洗うだけでこの状態なら
SEXした時どうなるのだろうと、俺は想像したが、
その時は泡を洗い流し、一緒に湯船へと入り、
温まった後お互いの身体を拭き合い、バスタオルを巻いたままベッドへ行った。

ベッドの横で彼女の髪をドライヤーで乾かしてやり、
逆に彼女は俺の髪を乾かしてくれた。

そんな事をしている内に俺は彼女を抱え上げ、ベッドに寝かせた。

タオルを取り、再び磁器のような白い肌を露出させた彼女。
貪るように激しくキスを交わした後、お互いのものを触りあったりした。
人妻であったのに彼女はそれ程なれた感じが無い事が不思議だったが、
それをなぜかと聞くのは野暮な事である。
そのまま美しい肌を楽しむ事にした。

風呂場で彼女の感じる所を攻めると、あそこは濡れ濡れ状態。
俺を攻めるどころか息も絶え絶えと言う感じだった。
そのまま攻め続けると彼女は遂にいった。
彼女の特徴は気持ちよいとしがみつく事だ。
それも物凄い力で。
いった時も細い身でよくもこんな力が・・・と思うくらいだったし。

1度彼女がいった後は彼女が俺を気持ちよくさせてくれる番だ。
愛おしそうに俺のものを触り、口に含む。
その表情は本当に美しいと感じた。
心からその行為を一生懸命やっていると言う感じで、
やっている事はスケベなんだけども、
嫌らしいという感じには全く感じられなかった。
ただ、余りテクニック的なモノは無い感じだったから、
俺は手のひらで袋を持ってらったり、色々指示を出してみると、
その全てを一生懸命やってくれた。

切りのよい所で俺は彼女の攻めから脱し、
再び攻める事にした。
今度は手と舌で。

俺が驚いたのは彼女のあそこと肛門の色が凄く綺麗だった事。
勿論肌の白さも関係しているだろうけど、ピンク過ぎだろ!と
思わず突っ込みを入れてしまいたくなる位だった。
あそこと肛門を舐め、指を入れると彼女は感じまくり。
可愛い声を出しながら身体をびくびく震わせている。
俺にしがみつき俺のものを掴もうともするのだが、
それさえも出来ず喘いでいた。

程よい所で俺は彼女の下半身から顔を離し、
2人は遂に繋がる事になった。
実は先程買い物した時に内緒でゴムは買っておいたのだ。
流石にいきなり生はまずいと思ったから・・・
彼女はそれを見て俺にゴムをつけてくれるなんて言ったが、
下手で1つ駄目にしてしまい、結局俺がつける事になった。

キスをしながら俺は大きくなったものを彼女に入れる。
既に感じまくっていた彼女は俺を簡単に受け入れ、
その中はゴム越しとは言え熱く感じられた。
律動を繰り返すと彼女は声をまた出し始め、
しきりにキスを求めてくる。
更に俺に抱かれた印をつけるかのように鎖骨の辺りを吸っていた。
俺はそれに応えながら空いている手で髪を撫でてやったり、
胸を触ったりしながら彼女の熱いあそこの中を楽しんだ。
キツイとは思わなかったが、実に気持ちがよく、
俺はいってしまいそうだったから体位を頻繁に変える事にした。

彼女は今日一連の動きで感じたように
どうもSEX自体はそれ程した事が無いように感じられた。
人妻であったのに不思議な話だが、
色々な場面でぎこちなさが感じられた事で俺は確信した。
女性上位になった時の下手さ加減は可笑しくなってしまう位だったし。

でもそれでも彼女の必死さと美しさは技術なんてものを超越し、
俺を心地良くしてくれた。
何よりも俺を好きだという事が強く感じられたし、
その事で俺も彼女に良くしてあげたいと思ったりしたからである。
こんな気持ちになったのは恐らく初めてだと思ったし
彼女としたほどの濃密なSEXは今まで体験した事が無かった。

女性上位からバックになった時、
俺は風呂場で彼女が肛門で感じていたのを思い出し、
出し入れしながら綺麗な肛門を触ってみると、
いきなり背中が反っていってしまった。
それは背中を攻めた時よりも激しく急激な反応で、
肛門も性感帯なんだなと今後の参考にする事にした俺だ。

そんなこんなで出し入れを繰り返し、
数回彼女がいくのを見ながら遂に俺にもクライマックスが来た。
俺は最後彼女の口で終わりたかったから断られるのを承知で
“口で最後いい?”と聞くと、
何の躊躇も無しに“うん”と言ってくれた。
激しく俺のものを打ちつけ、行く寸前にゴムを外し、
彼女の顔の前に俺のものを近づけると、
積極的に俺のものを含んでくれた。
温かい彼女の口の中は心地良く、数秒後俺は放出した。
今までで一番気持ちよかったんじゃないか?と思うくらいの快感が
脳を突きぬけ、物凄い量の精液が彼女の口に出た訳だが、
なんと彼女はそれを飲んでくれたのだ。
飲んだ後少し上に向き、俺に向かってニコッと微笑んだのを見て、
俺はこの子と一生を共にしたいと思った。
まさか飲んでくれるとは思わなかったし、
すぐ出せばいいと思ったのだが・・・

放出した後に改めて彼女を見ると
何かこう淫らな雰囲気が普段の彼女に重なって美しく見えた。
いつも何か恥ずかしそうにしている姿も良い。

俺は彼女の魅力になぜ中学の時気付かなかったのか、
気付かなかったからこそ今の幸せがあるのか良くわからなかったが、
もう彼女は離さないと心に誓った。

その後俺が回復しちゃったものだから2回戦が始まった。
俺達の夜はその日明るくなるまで続いたのだ。

終わり
長いの読んでくれてありがとう。
エロくないから恋人との体験に変わりました。

綾香

学校から帰り、お菓子を食べながらテレビを見ていると電話が鳴った。
「はい」
「もしもし美紀だけど。また彼氏とケンカしちゃった。ね、今からうち来て聞いてくれない?」
「いいよ。明日学校休みだし。今日はとことん付き合うよ!」
私は自転車で美紀の家へ向かった。
チャイムを押すと美紀がでてきた。
いつもはおばさんが迎えてくれるのだが今日は留守らしい。
「先に部屋いってて」
そう言われ階段をあがり美紀の部屋へ。
ドアを開けるとそこには7人の男達がいた。
なんだか雰囲気がおかしい。

「綾香ちゃんいらっしゃーい」
「待ってたよ?」
男達はそう言いながら私の腕をつかみ強引に部屋の中へ。
ひとりが私の腕をつかみ、ひとりが鍵を閉めた。
「ちょっと!やだ!美紀呼んできます!何よこれ!」
「いやだ!離して!」
そう叫ぶも、男達はニヤニヤした顔で
「はいはい。無駄無駄。綾香ちゃんははめられたんだよ?」
「もうたってきちゃった。ぎゃははは!

など言いながら笑っている。

(やばい、やられる!)
そう思い逃げようとする私。
しかし当然逃げられるわけもなく、敷いてあった布団に無理矢理寝かされスカートとパンツを脱がされる。
もちろん、力いっぱい抵抗した。
だけど、かなうわけがない。
「よーく見せて」
そう言うと男達は私を四つん這いにし、あそことおしりの穴をギューッとひっぱり広げた。
「いやぁぁぁ!やめて!やめてよ!見ないで!助けて!」
怖くて怖くてやめてほしくて必死で叫んだ。
でも、私の涙や叫びなんて男達には関係ない。
私のあそこをジロジロ見ている。

さっきまで笑っていた男達の息が少し荒くなってきた。
「早く決めようぜ。せーの!」
私を押さえつけながらじゃんけんをする男達。
(ああ、私もうやられちゃう…)
この時、私は抵抗するのを少し諦めてしまった。
一番始めに勝ち、「よっしゃ!」と言いながらズボンを下ろしたのは少し小柄なノブという男。
ノブは私のあそこに冷たいままのローションを塗ると同時に硬いペニスを突っ込んできた。
「うぐっ…!いやぁっ!やだやだやだ!やめて!やめて!」
泣きながら抵抗する私。
抵抗といっても、腕も足も押さえつけられているから首を振って叫ぶぐらいしかできない。
ノブは「ほらほらほらほら!叫べ!泣け!あぁ気持ちいい!」
と言いながらガンガン腰をふっている。

そんなことが数分続き、ノブは私を仰向けにし谷間に射精した。
私は「やっと終わった」という気持ちと、「でもまだ逃げられない。怖い」という気持ちで泣いていた。
ノブがペニスを抜くとすぐに別のペニスが私のなかに入ってきた。
二番目に私のなかに入ってきたのはマサヤ。
彼も乱暴に突いてきた。
ローションのおかげで痛くはないけれど、恐怖のせいかまったく気持ちよくない。
苦痛なだけ。
しばらくするとマサヤはさらに乱暴に腰を振り、「ああああ、でる!」と言いながら私のお腹にドロッとした精液をだした。
この時、私は少しグッタリしていた。
(きっとここにいる全員にやられちゃうんだろうな)
(美紀はなんで私にこんなことを…)
そんなことを考えながら天井を見つめていた。

マサヤと入れ替わりで私に覆いかぶさってきたのは、
背が高く少しぽっちゃりしたケンジだった。
ノブとマサヤとは違い、ケンジは私にキスをした。
口、耳、首すじ、肩、胸、…
ケンジの唇が私の体を這いまわる。
「あ…んっ…あぁ」
不覚にも私は感じてしまった。
それを聞いた男達は
「あ、感じてきちゃったの?」
「状況わかってる?犯されてんだよ?」
と私をからかいながら勃起した自分のペニスをしごいたり、
私の体や頬にこすりつけてきた。

気がつくと私の手足は自由になっていた。
でも逃げようなんて思わなかった。
自分から男達のペニスを握り、サオをしごいたりカリをくすぐるように触ったりした。
足は開いたままケンジにこう言った。
「早く…。早く…ちょうだい」
ケンジは勢いよく大きなペニスを入れてきた。
あそこが壊れるんじゃないかと思うぐらい大きなペニス。
普段ならきっと痛くて入らないだろう。
そのあまりの気持ちよさに
「ひあっ!ぁぁぁあっっ!んぁっ!」
と、震えながら大きくあえいだ。

ケンジは私を横向きにし、私の片足を持ち上げ背後からズブズブ突いてきた。
他の男達に結合部がよく見えるようにしたのだ。
「すげぇ。こんなでかいのずっぽりくわえこんでる」
「うわぁ、いやらしいまんこ」
「ケンジ早くイッてくれ。次、オレ。もう我慢できねぇよ」
男達が私のいやらしい姿を見て興奮している。
この時、私はおかしくなってしまった。
「いっぱいいれてぇ!私にたくさんおちんちんちょうだい!」
「お口にもちょうだい!」
これまで口にしたことないような恥ずかしい言葉を言いまくっていた。

ケンジは体位を変え騎乗位に。
「んくぅっ!奥まで入ってくるぅ。大きなおちんちんが…あぁっ」
私は夢中で腰を振った。
だらしなくヨダレを垂らしている私の口に別の男のペニスが入ってくる。
右手にはまた別の男のペニス。
(次はこれ、その次はこれを入れてもらえる)
そんなはしたないことを考えてしまう。
さっきまで怖かったはずのこの状況がたまらなく幸せに思えてきた。
その時、つま先から何かがあがってくる感じがした。
一気に全身に力が入り、息がとまるんじゃないかと思った。
あそこにだけ神経が集中したような感じになり、それはこれまでに経験したことのない快感。
そう、私は初めてイクことを知った。
それからのことはよく覚えていない。
たくさんのペニスをいれてもらえて、私は何度も何度も絶頂に達した。
終わったあと、男達は
「綾香ちゃんみたいな子は初めてだった」
「今までにまわした子はみんな泣きっぱなしだったから可哀相になって途中でやめてたんだよね」
と不思議そうな顔をして笑っていた。
その後、美紀の家にはいたくないし、かといって夜中に帰るのもなんなので(泊まると言って出てきたので)ケンジの家に行った。
さすがにケンジも私もすぐ寝てしまったけど。
翌朝、エッチをして連絡先を交換し私は自転車で家に帰った。

だらだらと長くてすみません。
読んでくれた方ありがとうございました。
ちなみに、美紀は彼氏の家へ行っていたそうです。
(本当はケンカなんてしていなかった)
別れる時、男達は
「オレ三回」「オレは四回」と数を言い合ってました。
合計何回エッチしたんだろう。
しばらくはあそこがヒリヒリしておしっこする時しみて痛かったです。



言葉は別れと同時に嘘になる


今からつづることは 私が初めての体験をしたときのことです。

とりあえず、いきなりエッチの描写?じゃつまらないので、
いたるまでのことも描きます。

中学校にあがって初めて、いままでこんなに好きになった人がいるだろうか!
と思ったぐらい好きになった人がいました(笑) 創太(仮名です)っていう名前で
ルックスは… まぁ、普通。不細工じゃあないです。

付き合いのきっかけは、 前髪…(笑)
ある日私が学校の教室で友人に「昨日、お母さんに前髪切ってもらったんだー
けど、失敗しちゃって…めっちゃパッツンパッツンになっちゃた」って
話していたら、近くの席にいた創太が「へー 俺も髪の毛お母さんに切ってもらうよ」
といってきたのがきっかけでした(なんか話の進め方が無理やりだけど^^;)

周りにからかわれたりして(中学生ですからね)ちょっとハプニングもあったんですけど、
交際は順調にすすんでました。

創太と初めて手をつないだのは、 友人と行ったデートの時です。
デートの帰りの途中、友人カップルが手をつなぐだろうねーとほかの友人が
行ってたので(ややこしー^^;)じゃあ、私たちもつないでみる?ってことで
つないで…

ファーストキスは、夏休みでした。

遊歩道で一緒に歩いていて、私のほうから「目をつぶって?」って言って
軽く抱きしめてキスをしました。もちろんのこと、?私も初めてなので
うまくはできません。 かるーく 一秒くらい?唇をつける程度。
ちゅっ としたあと私は近くに止めていた自分の自転車を取りに戻って
創太のところへ戻ると、固まったまま。「初めてだった?私もだけど…」と聞くと
自分もはじめてしたって教えてくれました。

中学一年生の11月 創太とは何回 何千回とキスをして、 すこーしキスだけでは飽きてきたころ。
そのころ私はディープキスを覚えてきて、早速 創太としてみることにしました。
話で聞いただけで実際のところ、したことはありませんし、しているのを
みたこともありませんから 当然のこと うまくはできませんでした。
舌を絡ませる…のでしょうけど、なんだか 格好のつかないものでした。
けれど、すごくすごく 創太とこんなことをしているんだっていうのが
創太のなかにいるんだって(?)ことが私はうれしかったです。

中学二年生の1月、やっと私と創太に エッチへとつながるある出来事がありました。

学校帰り、創太の家の近所の公園でベンチに座って話していたときのことです。

キスをして、「大好きだよ」って創太言ったあと 私はこんなことを口にしてしまいました。
「私も大好きだよ。私は創太のものだから、創太が好きにしてくれていいからね?
なにしても怒らないし、創太がしたいことだったら私もしてもいいよ。」と・・・

すると 彼は…   胸を触らせてほしいって言ってきたんです。
嫌ではなかったです。と、いうより すごくうれしかった。
今までキスばかりでしたし、彼はどちらかというとあまり積極的ではなかったので。

ベンチに座っているので、横に並んでいてすこし難しいんじゃないかと思ったんですが
創太は前から服に手をいれて触ってきました。 すっごく恥ずかしくって
私はただ黙っているだけです。胸をもまれているっていうことより、
私の小さい胸を一生懸命触ってくれているってことのほうが、恥ずかしかったです。

その数週間後…

初めて、 創太にアソコを触られました。 手マンっていうんですかね…
その手マンをされるきっかけは 胸を触られている時、前がはだけて寒いという
私の発言です。 そしたら創太は「じゃあ、下なら寒くないよね…?」と。
えええ^^; と思ったんですけど、私ばっかりがこういうことしてもらうのはなぁってことで、
私から何かすることに… けど 何をすればいいの?ってなって
私も 彼の下を触ることに。  彼の 下 ってあの 股間です。 えっと、チ○コです。
でも、恥ずかしすぎて 彼のズボンも下ろすことができず その日は私だけ
触ってもらいました。

はじめは下着の上から撫でているだけでしたが、
だんだんと下着の中に手を入れていって クリトリスを擦ったり、
膣の中の指を入れたりするようになりました。

で 肝心な 彼の 下を触ることなんですが、

その数日後、学校の帰りにしました。

やはり、恥ずかしいので ズボンとかは彼に自分でおろしてもらいました。
その時初めて勃起した男性の性器を見たわけですが、
創太のチ○コはその年では結構大きい方なのでしょうか・・・分かりませんが、
15センチぐらいありました。 しかも結構太い…

その大きなチ○コを目の当たりにしている私は、
成すすべがわからず、ただ じぃーっとチ○コを眺めているだけでした。
すると彼が いきなり 私の口にキスをしてきて
「んぅっ・・・!?」って感じで私はびっくり。
すると創太の舌が入ってきて、ディープキスになり…
しばらくすると私の舌から創太の舌が離れていきました。
「こうやって 俺のも して?」と言われ…なんのことだか分からなかったのですが、
とりあえず 彼のチ○コの先っぽをちろちろと舐めてみました。
創太の口からは「ハァッ…」っと息が漏れていたので、気持ち良かったんじゃないかなぁ と。

先っぽからはヌメヌメした液体が出ていたので、とりあえずそれも舐めてみる。
味は… 少し しょっぱかったです。 先っぽを舐めた後、
裏のほうを舐めてみたら 創太が「んっ…」と喘ぎ声に似たような声を出したので
ここを舐めると気持ちいのかなと思って 私は調子に乗ってそこばっかり舐めました(笑)

少し つかれてきたなぁ と思って いったん顔を離すと、

創太はチ○コをしまってしまって… 私はもう少ししてあげても良かったんですけど、
その日はこれでおしまいにして、帰ることにしました。

手マン ・ フェラチオしはじめて一週間ぐらい たったころでしょうか。

私のほうから 「エッチがしたい」と誘ってしまいました。

もちろん 処女です(笑) 創太も童貞だろうなと思ったのですが、聞きはしませんでした。

いつも通り、手マンをしてもらって じゃあ 入れてみる? …って なったはいいのですが、

入らない(笑) しかも めっちゃくちゃ 痛い^^;
体位は 正常位。 先っぽが入ったところで 痛すぎていったん抜きました。
創太は「今日はやめる? また 今度にする?」といってくれたのですが、
私は ここまで したんだ!! と思って もう一度 したい って言って
「じゃあ、今度は枝実(私の仮名)が上になる?」

ってことで

今度は私が上になり(騎乗位?なのかな)入れてみる。

正常位はかなり痛かったのに、騎乗位は痛くなかったんです。

すんなり入りました。

お腹の中が窮屈で、すこし変な感じ。

でも嫌じゃないんです。 もっとこの感じを感じていたいっていうか…

「動くよ…?」

と聞かれ 有無も言わずに ピストン開始^^;

体制も体制で、 彼が腰を動かしているので 二人ともイかないで終わりました。

(学校の帰りってこともあって 時間が時間だったので)

そのあと もう一回エッチして 私と創太とは別れました。
そこらへんはすごい複雑な事情があるのですが…(妊娠したとかじゃないw)

今 思うと 創太は遊びだったのかなぁとしか思えないのですが、
いい経験になったな って思うことにしてます(笑)

平吾少年の筆下ろし儀式

もう四半世紀も前だが、私が中学に入ったばかりの頃、
明治生まれの祖父が唐突に聞いてきた。
「お前、オ○コ知っとるんか?」
セックスの経験があるか?ということらしい。

「知ってるわけないやん」と俺。
当時でも中学で童貞を卒業する男は、まだまだ少数派だった。
「そうか。最近の子はかわいそうやなあ」
溜息をついた祖父が、ぽつりぽつりと語ってくれた話だ。

祖父=平吾(仮名)=が生まれ育ったのは、
関西某県の山間の農村。6人兄弟姉妹の次男坊だった。
小規模ながら自分の田畑を耕す自作農で、
高等小学校(今の中学くらい)まで出たというから、
村では中産階級といったところだろう。

そんな祖父曰く、昔の子供は、今の中学生くらいで「女を教わった」。
だから「近ごろの子供は早熟で、性体験も低年齢化し…」という
話題をテレビや雑誌で見聞するたび、
「あほか。昔はもっと早かったわい」と思ったそうだ。

村では祖父が子供のころ、まだ「夜這い」の習慣が
色濃く残っていた。今のフリーセックスとは微妙に違うようだが、
それでも若者の性行動は随分とおおらかだったようだ。

伝聞調は読みづらいと思うので、ここからは言い切り調に変える。
ついでに「祖父」も違和感があるので、「平吾少年」にしよう。

????????★????????★????????

平吾少年の村では、数えで15(今の13?14歳)になると
「若衆組」という組織に入れられた。
まあ、一人前の労働力と認められたということだ。
そして毎年旧正月、新しく加入した若者たちが受けたのが
「筆下ろし」の通過儀礼だった。

その年の新入りは、平吾少年ともう1人。
旧正月中のある晩、2人は若衆頭(リーダー)に連れられて、
村外れにある御堂(僧が常駐しない寺)に向かった。
当時は村の集会所として使われていた場所だ。

御堂では、村の奥さんや娘たちがお経を上げていた。
地元で「女講」と呼ばれていた女性だけの集まりだ。
2人が到着すると、ほとんどの女たちは入れ替りで帰路に就く。
若衆頭も「しっかり頑張れや」と言い残して帰った。

御堂に残ったのは新入り男2人と、「お相手」の女2人。
近所の奥さんと、少し離れた所に住む後家さんだった。
2人とも平吾少年の顔なじみで、40歳手前。
あとで若衆組の先輩に聞くと、筆下ろしの相手を務めるのは
40歳前後の後家が主婦が多い。
中でも、厄年(数え37)の女が適当とされたという。

平吾少年の相手になったのは「ワカさん」という主婦の方。
健康そうな女で、もう1人の後家さんより美人だったから、
内心「やった」と思った。

少年2人は、さっそく女たちに襲い掛かり…とはならない。
まず般若心経を唱え、それが終わると御詠歌。
短歌に節をつけて歌う…というか「うなる」お経みたいなものだ。

平吾少年は御詠歌も初体験で、一言一句「指導」を受けた。
真夜中も過ぎようというころ、ようやく何題か歌えるようになると
女たちは互いに目配せし「ほな、ちょっと休憩しよか」と切り出した。

薄暗いろうそくの灯りがともる御堂は、10畳ほどの3間。
女講のときは仕切りの襖を外し、1間にしてある。
男2人は女たちの指示で襖を立て、それぞれの部屋に布団を敷いた。

ワカさんは、するりと布団に入ると
「ほら、あんたも横になりや」。
平吾少年は胸をときめかせながら、女の横に体を滑り込ませた。

それでも、すぐに筆下ろし…とはならない。
しばらく世間話をして、それから徐々に下ネタに。
村の夜這いの風習のこと、女の生理のこと、男女の営みのこと…。
平吾少年にしてみれば、既に先輩から教わった話も多かったが、
美人の奥さんが「オ○コがな…」などと言うのを聞くと、
それだけで股間が張ってきた。

「あんた、センズリ(オナニー)知っとるんか」
「それくらい知っとるよ」
「何回くらいするねん?」
「何回でも。オバハンもセンズリするんか?」
「アホか」

そんな話をするうちに、女の目もギラギラしてきのが分かる。
平吾少年は、若衆頭に教わったことを思い出した。
「なあ、ちぎってもええか?」
「ちぎる=契る」ということらしいが、平吾少年は意味も分からず、
教えられたとおりに言った。

「もう…しゃあないなあ」
女は身を起こすと、胸元をぐっと広げる。もちろんブラジャーなど
着けておらず、2つの乳房がぽろんと飛び出した。
子供3人を育てた胸は垂れ気味だったが、かなりのボリューム。
黒ずんだ長い乳首がやや下を向いている。
「触ってみ」
「うん」
平吾少年はおずおずと手を伸ばす。ふにっとした感触。
顔や手足は日に焼けていたが、胸は白く肌も滑らかだった。

柔らかな乳房を揉みながら、指の腹で乳首を擦る少年。
徐々に大きくなった乳首を2本指でつまんで転がすと、
女は鼻を鳴らしながら大きく息を吐いた。

「はぁ…あんた結構、筋がエエわ」

実は平吾少年、本物の筆下ろしはとうに済ませていた。
数え12(11歳)のとき、隣の奥さんに誘われ、彼女の家で
言われるがまま初体験。その後、たっぷりと女の味を教え込まれた。

とはいえ、この夜は大切な通過儀礼だ。
念入りに愛撫すると、乳首はみるみる肥大化した。
女の切なげな声に、少年の勃起はさらに硬さを増す。

「なぁ、あんた。お母はんのお乳吸ってたん、覚えてる」
そう言うと女は襟元をさらに広げ、大きな乳房を持ち上げる。
平吾少年は乳首にむしゃぶりついた。当時は「乳吸い」と言った。

「ああぁ…上手やわぁ」
女は目を閉じ、うっとりとした表情で少年の頭を抱き寄せる。
親指の先ほどの大きさに伸びた乳首を舐め、吸い、軽く噛み、舌で転がす。
じゅる…じゅる…と淫らな音が小さな仏間に響いた。

顔を離すと、口元から乳首に伸びた涎が細い糸を引く。
女は少年の頭を引き寄せ、その口に唇を押し付けた。
「キス」なんてハイカラな呼び名はなく、「口吸い」と言った。
濃厚に舌を絡ませながら、女は平吾少年の帯を解くと、
ふんどし越しに勃起をむんずと握る。

「ふふ…あんたのお父はんより立派やわ」
20年以上前、女の処女を奪ったのが
平吾の父だったと知ったのは、その後のことだ。

口から首筋、そして再び豊かな乳房に舌を這わせながら、
平吾の手は女の下腹部へ。
いつの間にか、女も襦袢の帯と腰巻の紐をほどいていたようだ。
ジャリっとした陰毛の感触が指先から伝わる。

「もう…そんな格好で女に乗れるかいな」
女はそう言うと、身をよじるように襦袢を脱ぎ、腰巻を外す。
平吾少年も慌てて着物を脱ぎ捨て、ふんどしを外すと、
全裸の女に覆いかぶさった。

硬くなった乳首を吸い上げると、女は「ああぁ…」と声を上げながら、
平吾の手を自分の股間に導く。
既に溢れていた愛液が、少年の細い指に絡みついた。
股間全体をゆっくりと揉み上げながらマメ(クリトリス)を刺激する。

「嫌やわ、もうオ○コのいじり方、知っとるんかいな」
「そんなん知らんよ」
適当なことを言いながら、2本指をゆっくりと膣に差し込んだ。
ヌメッとした内壁をかき回しながら、親指をマメに置いて
摘むように動かすと、女は苦しそうな表情で快感に耐える。

「そことちゃう(違う)。もっと下よ」
襖越しに向こうの部屋から、後家さんの声が聞こえる。
平吾少年と一緒に来た新入りは、正真正銘の童貞らしい。

「なぁ、誰に教わったんよぉ…」
ワカさんの声を聞きながら、平吾少年は唇を乳首からヘソ、
そして股間へと移動させた。
濃いめの陰毛が鼻の穴に入り、くしゃみが出そうになる。

女陰をぞろりと舐め上げると、女が「ああぁ…」と声を漏らした。
愛液と唾液で顔を濡らしながら、平吾少年は舌をすぼめるように
膣へ差し込み、出し入れさせる。女が切なそうに腰をよじる。
さらに、小指の先ほどまで勃起したマメを口に含むと、
舌先で転がしてみる。ここが急所らしく、軽く歯を立てるたび
女の下半身がビクっと反応した。

「もう…あかん…なぁ…」
平吾少年の頭を股間に押し付けながら、女は体勢をずらし、
顔を平吾の下腹部へ近づけた。相舐め(69)というやつだ。

「立派やわぁ。あんた、ほんまに新入りか」
気張りきった男根を愛おしそうに撫でると、
女は太い亀頭をペロリと舐め、そしてゆっくりと口に含んだ。
電撃のような快感が平吾少年の背骨を走る。
少年の反応を楽しむように、女は口をすぼめて口を前後に動かしながら、
舌先で亀頭を刺激する。熟練の舌技に思わず精を放ちそうになった。

若衆頭からは「筆下ろしで漏らしても、恥やないぞ」と言われていたが、
平吾少年にも意地がある。
漏らさぬよう尻の穴をすぼめると女陰にむしゃぶりついた。

隣の部屋からは、後家さんの「あっ、あっ」という
押し殺すような声が聞こえる。

平吾少年がマメを吸い上げると、女は男根を頬張りながら
「はがっ、はがぁ…」と声を出す。こうなると我慢合戦だ。
平吾少年はマメをしゃぶりながら、指を3本膣に差し込んだ。

「ああぁ…もう…あかんわ」
女は男根を吐き出すと、大声を上げた。もう限界が近いらしい。
少年は差し込んだ指をカギ型に曲げ、膣の内壁を引っ掻くようにかき回す。

「ああぁ…ああああぁぁ…」
獣のような声を上げ、女は海老のように体を反らすと、
ビクッ、ビクッと何度も下半身を痙攣させ、やがて崩れ落ちた。

女はしばらく気を失っているようにも見えたが、
やがてゆっくりと体を起こすと、女陰を舐め続ける少年の頭を優しく撫でた。
「もう…なんで筆下ろしでイカなあかんのよ…」

平吾少年は顔を上げた。女はトロンとした目で見返す。
「なあ…契るんとちゃうの?」
少年も体を起こすと、女に覆いかぶさる。再び濃厚な「口吸い」を
交わしながら、2人が絡み合って布団に崩れ落ちた。
女は立派な体躯で、身の丈は平吾少年を上回っていた。

「オバハン、契るでえ」
「ふふ…教えるのは女の仕事や」
女は両脚を広げ、平吾少年が脚の間に下半身をこじ入れる。
「これ…欲しいわぁ」
腹に着きそうなくらい反り返った勃起に女が手を添え、
膣口にあてがった。女陰から垂れた愛液で、布団がぐっしょりと濡れていた。

「そのまま…腰を出して…教えんでも知っとるか」
言われるまま、少年は腰を突き出す。
太い杭がズブリ、ズブリと膣へ沈んでいった。
「ああぁ…ええんよぉ…」
恍惚の表情が美しかった。腰をさらに進めると、
やがて男根全体が埋め込まれた。女の呼吸がさらに荒くなる。

腰をゆっくりと前後に動かすと、それに合わせるように女が
「あぁ…あぁ」と声を漏らした。3人の子持ちだが、締まりは良い。
平吾少年はリズミカルに腰を振りながら、両手で乳房を握り締める。
指の間から白い肉がはみ出した。

腰の動きを早めながら、少年はビンビンに張り切った乳首を
爪の先で引っ掻くように刺激する。
「はああぁ…上手よおぉ…」
女の声は、既に正気を失っていた。女を知っているとはいえ
数え15の子供。平吾少年の限界も近かった。

「オバハン、もう…あかん…」
「ええんよ…出しても…ええんよぉ」
うわ言のように女が叫ぶ。ここからが勝負どころ。
平吾少年は歯を食いしばりながら、猛烈な速さで腰を打ちつけた。

「ああぁ…なんでぇ…こんなぁ」
女は再び獣のような声を上げ、顔を左右に激しく振る。
少年も必死でしがみつき、男根の長さいっぱいに出し入れする。

「あかんよぉ…ああああぁぁ」
女が少年の頭を引き寄せ、唇を押し付ける。
舌を吸い込んだ瞬間、少年の男根がはじけた。

ドクッ…ドクッ…膣の奥深く、溜め込んだ精液をぶちまける。
5回、6回と痙攣が続いた。女と舌を絡ませたまま、
少年の頭の中は真っ白になった。

どれだけの時間が経ったか。少年が気付くと、上気した女の顔があった。
「もう…ようけ出して…」女が微笑む。
ふと横を見ると、隣で楽しんでいたはずの後家さんと少年が、
襖の脇から顔を突き出していた。2人とも着物を羽織っていた。

「あんた、えらい声出しとって」
後家さんが、少し羨ましそうにからかう。同期の少年は呆然とした表情だ。
「ふふっ…この子、上物やで」
着物に袖を通しながらワカさんが返す。平吾少年も急いで
着物を着けた。2人とも腰巻とふんどしは放り出したままだ。
後家さんはにやりと笑って、襖の向こうに消えた。相方の少年が続く。

「さあ、もう1回歌わんとな」
ワカさんは帯を軽く結ぶと、縁側に向き直った。どうやらもう一度、
御詠歌を歌うらしい。平吾少年も仕方なく居ずまいを正す。
再び独特の節回しで御詠歌が響いた。
隣の部屋からも、同じような唸り声が聞こえてきた。

ひとしきり歌うと、女は平吾少年の方を向いて座り直す。
「ほんまは、これから色々と教えるんやけど、もう知っとるみたいやな」
「そんなん言わんと、教えてえな」

ワカさんの話は色艶ものではなく、この村で若衆としてやっていく
心得のようなものだった。女体の構造や抱き方、それから夜這いの作法。
夜這いに行っていい家、いけない家、抱いていい女、いけない女。
拒否された時の対処法も教わった。

すでに若衆組の先輩から聞かされていた話もあったが、
女の口から説明されると説得力がある。
ついでに、茶臼とか仏壇返しとか、体位も幾つか教わった。
さすがに四十八手免許皆伝とはいかなかったが、
これまでもっぱら女にリードされていた平吾少年には、新鮮な内容だった。

外は変わらず漆黒の闇。もう丑三つ(午前2時)を回っていただろうか。
ひとしきり説明を終えると、女がにっこりと微笑んだ。
「もう遅いし、横になるか?」
平吾少年も立ち上がったが、女体や体位の話を聞いて、
股間には再び力がみなぎっていた。

「なんや、またえらい腫れてるなぁ」
くすりと笑って、女が少年の下腹部に手を伸ばした。
「ほんま…15でこんな立派な子もいるんやなぁ」
女は愛おしそうに男根を撫でる。
少年はたまらず帯を解くと、着物をはだけ全裸となった。

「あらあら…」と言いながら、女もゆっくりと帯を解いた。
着物が体から滑り落ち、肉付きのいい裸体が薄暗い光に妖しく揺れた。
早くも興奮しているのか、乳首は勃起し、内股は愛液で濡れている。
「ほな…もうちょっと勉強しよか」

結局、夜が白むまで6、7回は頑張った。
女に指南されながら、新たに教わった体位も幾つか試してみた。
これまで手ほどきを受けた奥さんより相性がいいのか、
男根に絡みつくような膣壁の感触がたまらず、何度も精を放った。
どれだけ出しても、また挑みたくなる体だった。

ワカさんの方も少年が気に入ったらしく、朝までに2回ほど気を失った。
「もう朝やで…」と女が終わりを告げるまで、
2人とも精も魂も尽き果てそうなほど交わり合った。

正確には筆下ろしと言えないが、ともかく儀式は無事に終わり、
平吾少年も大っぴらに(?)夜這いへ出られるようになった。
若衆組の中にも色々と取り決めがあって、好きな時に好きな女を
抱けるわけではなかったが、それでも月に何度かは村の女を訪れた。

「平吾は上手い」という噂が広がり、後家さんや奥さんの方から
誘われることも多かった。噂を広めた本人のワカさんも、
よほど平吾を気に入ったのか、夜だけでなく昼も誘ってきた。

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…以上が祖父の話。そんな祖父も10年ほど前に他界した。
もちろん、ここまで詳細に話してくれたわけではなく、
私が勝手に補足した。民俗学的にどこまで正確かも知らない。

祖父は結局、18で郷里を離れて近くの小都市に出るまでに、
生理の上がっていない村の女はほぼ全員抱いたそうだ。
といっても、祖父が特別な「性豪」だったわけではなく、
そういう時代だったということ。
テレビゲームはおろか漫画本も普及していなかった時代、
少年たちにはほかに楽しみもなかったのだろう。

この話を聞いた20数年前、まだ学校でのいじめは社会問題化
していなかったが、私の住む街でも校内暴力は深刻化していた。
「荒れる中学」などという報道を見るたび、祖父は
「若いもんにオ○コさせんから、不満が溜まってあんなことになるんや」
と話したものだ。

私はといえば、村の組織などどうでもよかったが、
「熟女が若者に性の手ほどきをする」という風習には興味を引かれた。
性に目覚めたばかりのころだったから仕方ない。

思案を重ねた挙句、悪友たちと現代版「若衆組」を立ち上げ、
今に至る「女遍歴」をスタートさせたのは、それから間もなくだった。
それは別の話なので、ここでは割愛する。

知らなかった・・・

 実際には寝取られたわけではないが、そのような気分なのでここに書かせてもらいます。
 昨日は密かに想いを寄せている麻利子先輩と二人で取引先へ出かけた。久々に二人きりのドライブ。しかし全然楽しくない。俺の頭の中はただ一つ。「佐田さんと付き合ってるの?」 実は3日前、麻利子さんが自分の携帯の着信履歴を探している時、チラッと見えてしまった。履歴に残る「佐田博之」という文字。違う部署の先輩だ。あれっ?普段そんなに顔を合わすこともないのに。麻利子さんとは普段から仲良くしてもらっているが、そこに佐田さんの話が出てきたことは一度もない。ででででも、ももももしかして「佐田さんと付き合ってるの?」
 しかし行きも帰りも緊張してなかなか言い出せない。そして帰り、もうラストチャンス。会社まであと5分というところで思い切って切り出した。「聞きたいんやけど・・・。ひょっとして佐田さんと付き合ってるの?」 麻利子先輩「う?ん、付き合ってるというか・・・。まあたまに会ってるけど」 ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!! 頭真っ白になった。いいいいつから? 「2?3年前かな。忘れたわ」 すっかり気が動転した俺は「部屋に行ったりするの?」とか「もうオトナの関係?」とかまるでガキの質問を繰り返した。軽蔑されたやろうな。馬鹿か?俺は。30歳前後の独身男女が2?3年前から付き合っててプラトニックなわけないやろ!(TロT) その日はどうやって自分の家に帰ったかわからないぐらいうわの空だった。誰か助けてくれ?!
 それにしても佐田さんか・・・。まあイケメンの部類には入るな。その佐田さんを落とした麻利子先輩。何やろねあの人。はっきりいってそれほど美人というわけではない。性格も少々難有りかも。当時彼氏と別れたと聞いて密かに喜んでたのに、間髪入れず佐田さんと付き合いだしたことになる。軽々と彼氏を作る才能の持ち主。俺が思うにやっぱ女はオッパイやで。あの麻利子さんのオッパイにはクラッとくるわ。俺も含めて・・・。ああ?っちくしょう!あの佐田さんは麻利子先輩の裸を知ってるんかぁ。というか肉体の感触も、オッパイのやわらかさも、性感帯も、マ○コの濡れ具合も締り具合も、どんな喘ぎ声を出すのかも、イクときの声も、正常位や騎乗位のときどんな風にオッパイが揺れるのかも、麻利子さんが一番好きな体位も、後背位のときのうなじから背中、腰、おしりそしてヌメりながら出入りする自分のチ○ポへと続く光景もすべて知ってるんやな。父さん・・・嫉妬で気が狂いそうです・・・。
 二人が付き合うようになったきっかけ。まあ麻利子先輩とのメール暦だけは長い俺にはなんとなく見える。最初はお互い冗談のような感じでメールのやりとりが始まる。お互いの生活の話ももちろんする。部屋の話になる。佐田さんが独身のむなしさを強調する。麻利子先輩が「私、部屋遊びに行こか?」と冗談半分で返信する。「来いよ」佐田さんも冗談半分下心半分で返す。俺も実はここまでは行った。でも麻利子さんが部屋に来ることはなかった。決定的な違いはちょっとかっこいい佐田さんからの誘いであるということ。ついに麻利子先輩は佐田さんの部屋に行く。ときめきと期待を胸に。佐田さんも下心全開。すると独身男女同士、あとは話は簡単。「ほんまに来た!」とか言いながら部屋に迎え入れる。最初は二人で冗談言いながら麻利子先輩も照れ隠ししながらしばらく時を過ごす。つまみと酒でだんだん二人盛り上がる。佐田さんが麻利子先輩のことを褒める。仕事のことから徐々にスタイルのことまで。麻利子先輩もそんなことないとか太ってるとか言って一応否定するがまんざらでもない。話題がカラダ中心になって二人の距離が縮まる。手とか触りだす。酒も手伝って二人のボルテージはグングン上がる。いつしかキスになだれ込む。服の上からさりげないボディタッチ。つい漏れる麻利子さんの吐息。普段会社ではすましている麻利子先輩が崩れ始める瞬間。服を剥ぎ取り、うなじに口づけし、豊満なオッパイを揉みしだき、乳首を舌で転がし、そしてパンティの中に手を忍びこませると、マ○コがすでにしとどに濡れていることに気づく佐田さん。「もう濡れてるで」 恥じらいながらもその言葉でさらに燃え上がっていく麻利子先輩。ジュプジュプ言わせながらマ○コを指攻めする佐田さん。「あっ、あっ」ともう声を抑えきれない麻利子先輩。経験からここは迷うヒマを与えるべきでないと判断した佐田さんは手早く服を脱ぎ、興奮で何もせずともイキリ立っているチ○ポを、濡れそぼる麻利子先輩のマ○コにまず先っぽから徐々に半分ほど突き入れ、拒絶する様子がないことがわかると一気に奥まで埋め込む。久々の強烈な刺激に思わず「あんっ!」と大声をあげてのけぞる麻利子先輩。佐田さんの腰の動きに合わせて漏れる喘ぎ声。佐田さんは絶対絶頂に追い込むという信念で射精をコントロールしながら、浅く深く、早くゆっくりグラインドを繰り出す。麻利子先輩の脳は完全に快感に支配され、ただただ喘ぎ続ける。佐田さんはバック、騎乗位、座位、屈曲位と次々体位を変え、麻利子先輩の乱れぶりとまだ子供を生んでいないその充分なシマリを楽しむ。麻利子先輩の息が荒くなる。佐田さんの背中を掴んだ指先に力が入る。それを合図に佐田さんもスパート。そして「イヤッ、イッちゃうイッちゃう、ダメッ、イクッイクゥッ!!」カラダをめいっぱいのけぞらせ、激しくビクンビクン痙攣する麻利子先輩。同時にチ○ポを引き抜き、麻利子先輩の腹に白濁液をドクドク撒き散らす佐田さん。余韻に浸る二人。佐田さんがチ○ポをそっと顔に近づけると、何も言わずに残った精液を舐め取る麻利子先輩。満足げな佐田さん。照れながら微笑む麻利子先輩。その後一日中お互いをむさぼりあう。
 そして麻利子先輩は佐田さんにハマり、佐田さんは「欲望にまかせてヤッてしまった」という後悔半分、性欲処理と割り切る気持ち半分で付き合い始める。でも徐々に麻利子先輩に情が移っていく。そして現在に至る。まあこんなとこかな。はぁ・・・。妄想とはいえ、SEX描写に関してはリアルに行われていることやねんなぁ・・・。苦しい。今日が休みでよかった。明日からどんな顔で会えばいいやろ?もう昨日までの関係には戻れない・・・。

獲られた妻2

獲られた妻2

二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ?しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな?」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ?指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ?んぅ?あぁ?」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ?あっあっあっあいっいっあはぁ?」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ?」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ?気持ちいい、社長?」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ?いい、社長、あっいい?」
「もっと、腰振れ?」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ?あぁ?あっあ?ん・・・いい、あはぁ?もっと、もっとよぉ?いやぁ?とまらない、とまらない」
「ん?おぉ?うぅ?あぁ?」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ? 社長?」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・



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