萌え体験談

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体位

セックス中に変顔してたらバッチリ見られてた件wwwwww

先日、付き合って2年になる彼氏とアハンアハンしてた時の事です。
私は普段から真剣な場でも
ひたすらさりげなく変顔をしてしまうという癖があり、
アハンアハンの度にバレない程度に変顔してました。

まぁ部屋暗いし毎回「電気…消して」なんて切ない顔で頼むから
素直に消してくれてたんですよね。

そして私達のセクロス事情なんですが、
だいたい寝る準備を済ましてからするんですよ。
終わった後ってグッタリするし疲れちゃいますからね。

だから携帯も頭上に置いた状態で合戦が始まるんですよ。
因みにアイポン。

んで、その日は寝る前にいちゃついてて(あ、今日やるな)って雰囲気で分かったんです。

どんな顔してやろーか私の胸は高鳴っていました。
案の定チュッチュしてくる彼氏。
ぁんっ。とか可愛い声を出す私。
頭では変顔のタイミングを伺っています。

そしていつものように胸を触りお乳首様をクリック。
まだダメです。まだ我慢。

なぜなら胸を触りながらキスされるから顔が近すぎる。
彼氏はあまり目がよくないけど、薄暗いから近いと見られてしまう。
モヤモヤしていましたが大人になりました。

ある程度上を責めたら次は下。
私も彼氏のタケノコを触り始め、お互いヒートアップです。
やるかやられるかの接戦!

しばらく責められているとお乳首様を舐め出した彼氏。
(そろそろか?いや、まだ早い。焦るな私。先は長いぜよ)

なーんて考えながらも気持ち良さによがっていました。

しばらくして、私は果ててしまいました。どうやら負け戦だったみたい。

彼氏のタケノコは先っぽから少し灰汁が出ていました。
それを美味しくいただいていざ挿入。きましたタイミング。
私のターンです!

基本的に、寝バック→騎乗位→正常位が私達の流れ。

さすがに騎乗位はリスクが高い気がするので寝バックでの変顔が基本ですよね。

ですが寝バック変顔が当たり前になっていて私は飽き飽きしていました。

そしてやらなきゃいいのに騎乗しながら、見下しながら変顔してやろう!と思いつきました。

なぜ私はあの時あんな事を考えたのか…今思い出しても腹立って仕方ないのです。

まずは寝バックで私のアワビちゃんを程よく慣らします。
あ、この時もしてます変顔。説明は難しいけど
鼻を限界まで膨らませて舌を斜めに出しながら
眉を眉間に寄せるという私の中では芦田愛菜くらい可愛い顔です。

ガンガン突かれて気持ぢいー!

結構な時間突かれて私もチョットツクツクボウシ化してきたので体制チェンジ。

いよいよです!あぁ興奮する。
顔は赤らみ大好きな彼氏とネットリしたキス。

もうダメ……なんて言ってられませんww
私がイク時の顔はこんなもんじゃない。

子猫たんが毛布に包まれてスヤスヤ眠るに匹敵する変顔がイクんだからwww

ぅんしょっ!と言いながら彼氏の上に跨がりタケノコ狩りを始めました。

そしてタケノコをピッタリの籠に入れ激しくスイング。

栗様も擦れて気持ぢいー!少し垂れた前髪&髪の隙間からガッ!

と目を見開き彼氏の顔をチェック。
目を瞑りながらクゥ。みたいな顔をしてやがりますwwちょろい。
ちょろすぎる。

なぜ今まで騎乗変顔を試さなかったのか後悔しました。

そんな気持ちも手伝ってかいつもより気合いが入ります。

腰を振りながらも考えは冷静。
多分過去のどのセクロスよりも冷静でした。

また私に神が舞い降りた。そうだ!変顔メドレーしてみよう!

まぁメドレーと言っても同じような変顔ばっかりですが…
ガッカリしないで下さいね。私は頑張ったんです!

まずは彼氏がどれくらいの間隔で目を開けるのか監視。

しかし変わらずひたすら目は閉じたまま。
なんだコイツはwww

変顔してくれって言ってるようなものじゃないかwwwwww
ちょろすぎる。むしろ求めてんのか?あぁ?と
普段Mな私が唯一Sに変化した瞬間でした。

敵は目を開けない。部屋は暗い。
私のコンディションは最強。直江兼続すら凌ぐ最強さです。

さぁ、パーティーの始まりだ。

まずは歯を明石家さんま並みに出して顔全体を歪ませました。
山崎邦正がよくする顔ですね。目は上向きです。

その状態で腰をクネクネ…あ、怖い。

やはり快感が凄い!私はなんなんでしょうか?

次です。一つの変顔はだいたい15秒?30秒。

やるには顔面が痙攣しそうだし、いつ見られるか心配ですからね。
二つ目はおちょぼ口にして唇の間から舌を少し出します。

変顔してたって気持ちは女の子。セクシーでいたい。
それにどんな口の形をしても喘ぎ声に異変はありませんから(キリッ

また鼻を膨らませて目はより目。
ひょっとこ+コロッケ師匠をイメージして下さい!

こうして振り返ると私はだいたい鼻を膨らませるのが好きみたいです。何だか思っていたよりもレパートリーが少なくて今ショックをうけています…。

その状態でも喘ぎ、腰は動かしています。
変顔と変顔の合間に彼氏をチェックしつつ余裕で試合続行。

さぁ次です。

どうしてやろうか?きっとワクワク感が半端なく私はニヤニヤしていたはずでしょう。
そのニヤニヤから思いついたのが、まりもっこり。

あのいやらしい目で口は、にんやり。

気持ち良さと、まりもっこりの顔から何度か
(阿寒湖ー、阿寒湖やでぇー。)と言いそうになりましたが我慢。

また一つ大人になりました。

まりもっこりを始めてからはきっと10秒も経っていないでしょう。

自分では永遠に感じました。
えぇ、時が止まっていると勘違いしちゃう程、感じていたんです。

そんな快楽に溺れている私の片足を掴んだのが彼氏。

「ど…どうしたん?さっきからお前おかしくない?」
ひぃいぃぃぃいいいぃぃい!!!!!!!!

やばい。コイツ見てたのか?なんで?
何だよコイツふざけんなよ勝手に見てんじゃねーよぶっ飛ばすぞおい。

そんな言葉しか浮かびません。無礼にも程があります。
勝手に人の変顔見るなんて私にしてみたら、
う◯こ中のアナル見られるより恥ずかしいです。ですよね?おかしい。

しかし小心者な私です。

「あ?見たん…?」
蚊のような声で、しかし一応可愛さはキープしながらか弱い乙女を演じました。

「あー。うん。見えてるからなぁ」

はい!電気意味なーい。しかも頭上に置いてるアイポンに友達からの着信。
こんな気まずい瞬間に私は騎乗位しながら顔を照らされているのです。

穴があったら入りたい…あっ穴にはタケノコ入ってやがんだwww

なんて不思議と平然としてました。

まさか見えてるとは。コイツ目悪いんじゃないのかよww眼科行けよww

「ずっと見てたん?なんで何も言わんかったん?グスン。」

泣いても無駄ですよね。

私が男ならこんな女ボッコボコにして一生変顔してるみたいな顔にしなきゃ許せないでしょう。

「うーん。言わんかったって言うよりも、そら言えへんやろ;」
おっしゃる通りです。声帯潰れちゃいますよねwww

「ご、ごめん。なんか止まらんくて。落ち着くって言うか、感じるんかもしれへん」
素直に正直に言いますよ。だってこんな状況で言い訳出来ます?

何て言ったらいいか分かりませんよね?
顔が痒かった。とでも言うべきでしたかねww

「なんか病気かおもたわ。お前はそれ本気で気持ちいいん?バカにしてるとかじゃないん?てか毎回そんな顔してん?」

病気だろうねwww分かってんだよそんな事は。毎回してたらなんなんだよあぁ?

「ぅ、うん。多分気持ちいい。いつもは見えへんようにたまにしてる。
バカになんかしてない…ごめんなさい」
ここは素直に謝りましょう。

彼は今戸惑っているでしょう。(こいつ毎回かよ。)ってねww

「それがお前の性癖なん?」
知らねーよ。こっちが聞きたいわ。

「かなぁ?稀やんな…こんな変なん。」
因みにこんな会話しながらまだ入ってます。
いや、萎えてたけど一応騎乗したまんまです。どうです?惨めでしょ。

「まぁ、しゃーないんか分からんけどさ。ずっとしてたんやな…うーん。
どうかなぁ。見えるとこでは辞めて欲しいな。
でも、もうずっとそんな顔してたん聞いてもたしなぁ。」

ハッキリしない男だなお前はww確実に振られますね。
腰振ってて本人が振られちゃー世話ねぇやwwwww

「ごめんなぁ。もうやらんから!」
果たして辞めれるかしら?一度覚えた快感をそんなスグに忘れられるのかしら?

でも、彼氏の事が好きだし大事なので仕方ありません。
さようなら変顔。ありがとうコロッケ師匠。

「まぁえーわwその変わり絶対見える体位ではすんなよ?
もう忘れたる。とりあえず今日はやめよかwww」

なんだコイツwwwwww優しいやんけwwwww
まさか許しを得るなんて…想像できました?私は出来ませんでした。

しかし決めました。私はこの人に尽くそう。
まだ若いけれど、将来をこの人に預けたい。と嬉しさで武者震いしました。

とにかくその日はそこで中止。

詳しく、昔から変顔しちゃう。我慢できない。
今日は勝負に出た。自分では勝ったつもりでいた。
そんな話をしながら寝ました。
彼氏は苦笑いだったと思います。

そして、普通に過ごして変顔バレてから始めてセクロスする日が3日後くらいにあったんですよ。

お互い無言だけど私は寝バックで変顔しよ。って考えてたし、彼は彼で変顔するんだろうと勘付いていたと思います。

何も言わなくても分かりあっている。下半身だけじゃなく、気持ちも繋がっているんですよね!

その日は普通にセクロスして二人して果てました。

やっぱり寝バックが一番良かったデス…騎乗位はやめましたww思い出してしまいますし。

今では正常位中に彼に「変顔してみてww」って頼むと3回に1回はしてくれますwww

慣れって恐ろしい。
でも私は心も満たされて幸せです!

新婦の友達に復讐をしてきた

最近の結婚式で、友人と一緒に新婦への復讐をしてきた。
同じゼミだった女の子(A子)の結婚式。

新婦はキャバ嬢してたり、いろいろな過去があった。
常に4股、5股をしていたり。
そういう意味で派手な女性だった。
でも別に本人は楽しそうだったし、何も気にせず一緒に授業を受けたり、学食に行ったりしていた。

通ってた大学は、地味で古風な、小さな女子大だった。
私はそういうところが好きだったし、祖母の憧れだったのを聞いてたから入学した。
でもA子は「楽しいキャンパスライフ」みたいなのを妄想していて、つまらなかった様子。
そこでA子はみんなを誘って、あるサークルに入った。

20人ほどの男の子が「スタッフ」、参加する女の子が「メイト」と呼ばれる、いわゆるイベントサークル。
その少し前にスーフリとかがニュースになってたけど、あまりの女の子の多さに(70人ほど)、危機感は感じなかった。
今でもそんな甘かった自分を少し悔やんでる。
私はバイトに忙しくて時々しか参加しなかったけど、A子は中心になっている男の子とすっかり仲良くなっていた。

でもある時、みんなで行った旅行。
昼はビーチバレー、夜は花火、民宿に戻ってからはOB以外全員でゲームをした。
「この中で一番○○そうな人は?」という感じのお題が出され、みんなが同時にそのお題に合いそうな人を指差すゲーム。
一番指された人が一気飲みをするという内容。
何度かそんな理由で一気飲みをする羽目になった。

20歳になったばかりで、お酒に慣れてなくて酔い潰れてしまった。
…そう思ってた。
朝起きたら、私ともう2?3人の女の子、数人の男の子が寝ていた。
全裸で。
それが私の初体験だった。
ほとんど記憶はなかったけれど、ショックだった。
そして、他校生も多い中、そこにいた女の子がみんな同じ大学・学科だったことに、不審を覚えた。
たまたま同じ学校の子達だけが酔い潰れるだろうか?
そして何より、一気飲みしたのは数回を合計しても瓶ビール一本ぐらいの量。
ここまで意識がなくなるものかと。

その旅行に参加してたOBのお兄さんが、私を可愛がってくれていたので、恥ずかしかったけれどこっそり相談した。
するとすぐにその人は、民宿の一室に男の子達を全員集めて、私の名前を出さずに前夜のことを問いただした。
スタッフが自分から女の子にアドレスを訊くことすら禁止なのに、手を出したのはどういうことかと。
しかも合意の上ではなく、わざと潰して無理に犯したのはあまりに悪質だと。

縦社会のそのサークルで、OB自らが詰問したので、男の子達はしどろもどろになりながら答えた。
あれは、こっそりA子が仕組んでいたと。
誰かを潰してヤレるようにしたら、A子の旅行参加費を無料にするという約束をしたのだと。
だからA子の提案で口裏を合わせて、あらかじめお題と誰を指差すかを決めていたのだと。
A子がお酒に慣れてない私達に絞って、酔いつぶれるまで飲ませるように言ったのだと。
お酒もA子が用意し、風邪薬か何か混ぜていたのだと。
押入れで盗み聞きしていた私達は、こっそり泣いていた。
されたことへのショックもだけど、妊娠する可能性への恐怖感も、A子への怒りもごちゃ混ぜで、訳が分からなかった。

そのまま、何事もなかったかのように、A子とは付き合いを続けた。
あくまでも表面的だったけれど、内心思っていたから。
「いつか何かしてやろう」と。
ただ、もう怖くてサークルには行かなかった。
1年後には飽きて、A子も行かなくなっていた。

卒業後は、時折メールのやりとりをする程度だった。
付き合い始めた彼氏は、そんな出来事も知った上で、私を大切にしてくれた。
A子に復讐したいという気持ちも、少しずつ薄らいでいた。

昨年秋に

「みんなにお話があります。おめかしして○○ホテルでディナーでもいかが?」

と言うメールが届いた。
そこで、結婚すると聞かされた。
あのA子が人並みに落ち着いて家庭を持つ気になったのか、と思った。
自分に重ね合わせて、「この人も相手の親に緊張しながら挨拶とかしたんだろうな」と思うと、怒りがさらに薄れていった。
もうこの人への復讐を考える必要はない、私も幸せになればいいと思った。

けれど、年始に合った時に、新婦は自慢気に言った。
結婚は計算づくだったと。
避妊に失敗したみたいで妊娠したって嘘をついて、結婚に持ち込み、話が進んでから想像妊娠だったみたいと言ったらしい。

「婚活なんかするよりよっぽど賢いでっしょー?」

と言っていた。

ちゃんと避妊して、それでもできた子供を堕ろせとは言わずに結婚しようと言った。
そんなちゃんとした普通の人を騙したのか、これからもこの人はきっとずっとこうなんだと思った。
悪いこととは分かっていたけれど、復讐したいとその時久しぶりに思った。

式への出席を断る人が多くて、ゼミからは私ともう1人(同じ目に遭った人)だけが出席した。
祝いたかったわけでも、断れなかったわけでもなく、目的があった。

披露宴にあたり、色紙を用意した。
先に真ん中に大きなハートを描き、その中に私達2人で書き込んだ。

「学生時代に貰ったプリクラ、A子らしいから貼っておくね!」

A子がそのサークルの男の子達と撮ったプリクラを数枚貼った。
一人の男の子とだったら痛いバカップルだけど、同じ服で複数の男の子と写っていた。
キスしてたり、スカートの中に誰かの手が入ってたり、立ったままだけどそれっぽい体位になってたり。
ラクガキには「エロ全開☆☆」と書かれていた(そんなのをくれるのもどうかと思うんだけど)。
お色直し中に新郎友人席に回した。

他の出席者の目にも留まり、新郎親戚が固まっていた。

「おい!こんなとんでもない不良娘と結婚するんか!これは何や!」

と新郎叔父(たぶん)が立ち上がり、叫んだ。
会場は騒然となって、まだプリクラを見ていない人が、その周りに集まった。
新郎両親が

「ちゃんとした家のお嬢さんだと思って結婚を許したのに!」

と新婦両親に詰め寄った。
新婦両親は何も言えなかった。
まさかそこまで派手に遊んでいるとは思ってなかったのだろう。

新郎も

「お前そんなにも遊んでたの?」

と宇宙人を見るような目で新婦を見ていた。
私達の仕業と気付いた新婦は

「なんでこんな酷いことしたのよ!私が何したって言うの!?」

と私達に言った。

「あんたが私達を2万で男の子達に売ったからよ。いっぱいやりすぎて忘れたの?」

とだけ答えた。

当然ながらこの結婚は即破談になった。

「学生時代の話でしょ!6年も前の!若気の至りでしょ!もう落ち着いたもん!」

と新婦は叫んでいたけれど。
でも新郎は

「信じられない。そもそもここまで友達に恨みを買う時点でおかしいだろ」

とバッサリ。

やりすぎたかもしれない。

「私が何したって言うの!?」

という言葉には心底呆れた。
でも後悔しないことにする。

元カノが最近エッチした内容を根掘り葉掘り聞いた

漏れと元カノの話。
漏れ今25で元カノ19。
4年前にバイト先で知り合って付き合う。

ある事情があって、当分セックス無しで付き合うってことだったんだけど
その事情の件で、4ヶ月ほどで別れる。
その後もちょくちょく遊びに行ったりして、
ある事情が解決して元カノの処女ゲットしたのを機会に再度付き合う。
その後、漏れ就職で遠距離。但し、漏れが鬱になって半年で退社。

漏れ、再就職するのが怖くて短期バイトを転々とする。
元カノ、高校卒業後、地元企業に就職。
漏れが元々、恋愛よりも自分の時間優先で、頻繁に会ったりするの苦手で
1年ぐらい前に「ホントに好きなのかどうかわからない」と言われて別れる。
その後もメールはちょくちょくする間柄。
「今後2,3年は恋愛できない」とか「会って飲みたい」とか言われてる。
漏れもまんざらじゃないし、まだ好きって気持ちはあるんだけど
別れる前にこっちの気持ちを試されたことが何度かあるんで少し冷たく対応してる

んで、昨晩のメールで
・元カノは最近、よく飲むらしい
・相手は系列会社の大幅年上社員達
・そういった一緒に飲みに行く人は恋愛対象にはならない
みたいな話の流れ

以下、メール転記。
関西弁なのは乞う御容赦。
/*??*/の部分は漏れの注釈みたいなもんです

漏れ:じゃあ出会いとかも無いのね
元カノ:全くね。ははは?ってかんじ。

漏れ:ほな、ず?っとエッチもしてないんか
元カノ:ん?とね。。一回だけあるね(^_^;)付き合うとかじゃないけど

漏れ:ほぅ。誰と?
元カノ:友達の友達。。かなりさびしかって、理性がとんだ。
   その一回きりで、反省したからもうしないけど(^_^;)

漏れ:自分から誘ったん?
元カノ:ん?。そうだね。
   会社以外の男の人と飲むことがなかったから、ついスイッチが入ってしまって。。
   かなりアホって感じだよ(^_^;)

漏れ:興味津々やわ。何してもらった?
元カノ:相変わらずエロエロですね?。とりあえず、たくさんやね(笑)

漏れ:どんな風にやったん?
元カノ:体位とかってこと??アナルはしてないよ?(笑)  /*←二度、アナルしたことあるんで*/

漏れ:いじられた順番とか、出した場所とか、体位とか
元カノ:上から順番に?。耳から胸、脇、背中。。その人はクンニがスキみたいでした(^_^;)
   あと体位は・・正常位、座位、屈曲(?)バックはなし!(笑)もちろん、ゴムありでした。

漏れ:フェラもした?
元カノ:したよ。。上手いと言われて、びっくり(笑)

漏れ:相手はうまかった?
元カノ:ん?。驚きは特になくって感じ(笑)久々だったから気持ちは良かったけど。
   △△(←漏れの名前)の方が100倍うまいよ

漏れ:ふむ…何回イッた?
元カノ:4回ぐらいかな?
   /*元カノ、ムチャクチャ感度良くてイきやすい。潮吹いたこともある*/

漏れ:そか…ヤバいわ。喉カラカラ、心臓バクバクで気分悪くて吐き気もしてきた
元カノ:え!?こんな話したから?

漏れ:ん?…。別れてもメールはしてたし、「何年か忘れられへん」って言うてたし、
   その他もろもろでまだ彼女みたいな感覚やったから
漏れ:浮気でもされたような感覚。もちろん○○(←彼女の名前)さんが悪いとかじゃないで
元カノ:・・え。めちゃびっくりした。嬉しく思ってしまうのと、申し訳ない気持ちがあるんだけど(^_^;)

漏れ:申し訳なく思う必要なんてないやん。俺が勝手に感じてることやねんから
漏れ:明日も仕事やろ?もう寝なはれ
元カノ:ふぁ?い。。なんか変な話してごめんね(^_^;)おやすみなさい
漏れ:おやすみ

以上です。

以下、漏れの個人的なこと。
付き合ってたころは漏れにベタ惚れっぽかったんで
「いつかまたくっつくだろ」と楽観してたけど、
思い出してみれば最初別れた後、結構ラブラブメールをしつつも
いきなり「高校の先輩に告った」とかいきなり言われたりもした。
気が多くてフラフラする性質らしい。
だもんで、今回の件で本気で再就職先探すことにしますた。
フリーターでブラブラすれば良いや?と甘いこと考えてたんだけど
きっちりした就職先見つけて、元カノを囲い込むことにします

生保レディと契約させた話

あれは、数年前
俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり
ものすごい暇だったのを覚えている

俺は、1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ

ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った

これからって時になんだよ
めんどくせーなーと思いながら、画面を見てみると

スーツ姿のおばちゃんが立っていた
おばちゃんって言っても
おねーさんから、おばちゃんに成りかかっている感じと言った方がいいかもしれん

オナ解禁しようとしてたので、居留守使おうと思ったが
暇だったので出て見ることにした

俺「はい?」
おばちゃん「私○○○ですが、お話だけでも…」

いわゆる生保レディというやつだった

しまった!!
一瞬、出るんじゃなかった、めんどくさいし断ろうかなーと思った

が、ふと自分のコレクションを思い出したんだよ
生保レディが契約の為に身体を使うというやつを

そんなことAVの中の話だとは十分にわかっちゃいたんだが・・・
淡い期待を抱いてしまった

俺「話だけなら、いいですよ」
そう言って、マンションの入り口を開けた

ほどなくして、女性がやって来た
玄関を開けると、パンツスーツではなく、ムチムチのスカートスーツの女性がたっていた

スーツのサイズがあってないのだろうか、それとも体型が崩れてしまったのだろうか
それはもう、ムチムチだった

顔はそこまでおばちゃんって感じではなく、そこそこ小奇麗だった

舐めまわすように見ていた俺にはお構いなしに、生保レディは説明を始めた

色んな期待を抱いている俺は説明なんて聞いてなかった
なんとかして家の中に入れようと、ない頭を高速回転させた

俺「あのー、すいません」
レディ「はい?」
俺「暑いし、立ったまま聞くのも辛いんで、家の中に入って説明してくれません?
お茶くらい出しますし」
レディ「・・・はい、わかりました」

適当な理由を付けて、レディを家に入れる事に成功した
たぶん、もっと色々な理由をつけた気がする

俺、お茶を準備してソファーに座る
レディは、床に座ってテーブルに資料を広げて説明している

位置の関係上、レディの谷間がモロに目に飛び込んでくる
説明よりそっちに集中
すでに股間は、フルボッキしていた

しかし、俺の抱いた淡い期待の微塵も感じられず
いい加減説明聞いてるのも、谷間みてるだけも飽きてきたので
賭けにでた

俺「あのー、聞きたい事あるんですが」
レディ「はい、なんでしょう?」
俺「生保レディの人って、契約の為なら色んな事やるって噂聞いた事あるんですけど」
レディ「・・・」

これでレディが怒ったとしても
そのまま帰してしまえばいいし、色んな事やってもらえればそれはそれでありがたいし
どっちの転んでも問題なかった

しばらく黙っていた
あー、やっぱりAVの中だけの話しだよなーと思っていると
レディが話し出した。
レディ「・・・契約して頂けるのでしたら、出来る限りの事はします。契約して頂けますか?」

マジかよ!!!
俺「そりゃ、色々してもらえたら、契約しますよー」

実際この時契約する気は全くなかった

とはいえ、いきなり
じゃーセクロスお願いします
なんて、チキンな俺には言えなかった

軽い気持ちだったのに
期待通りの展開で、すこしテンパッていたのもあるのだろう

俺「…それじゃ、暑いでしょうから、ジャケット脱いで下さい」
レディ「え?あ、はい…」

なんともチキンであった

ジャケットの下は、白のブラウスだった
部屋はエアコンが効いていて涼しかったが
暑い外を歩いてきたせいだろう、汗でブラが透けて見えていた

もう俺の股間はギンギン

何かが頭の中でハジけたのを感じた

俺はレディにいきなりキスをした
おもいっきり舌を絡めた

はじめは驚いた様な感じで、小刻みに震えていたが
そのうちレディも自ら舌を絡めてきていた

今更だが、レディだとなんか変なので名前つけておく

顔は誰似かって難しいのだが
ムチムチ感は、松下由樹みたいだったので、由樹にしておく

これはあとから聞いたんだけど
年齢は36で、最近なかなか契約が取れず
自分の立場的に厳しいので、どうしても契約が欲しかったとのこと

俺はキスをしたまま
ブラウスの上から由樹の胸を揉んだ

ムチムチ感が伊達ではないとわかるくらいの弾力だった
もう俺の股間は爆発寸前でどうしたものか

キスをしていた口を離し
俺「とりあえず、舐めて貰っていいかな?」
由樹「…」
由樹は黙ってコクンと頷いた

パンツを下ろし、ソファーに座った

由樹はゆっくりと近づいてきて
俺のジュニアの先っぽをペロっと人舐めし、
こっちを見てニコっと笑った

このときは、その笑顔だけで
出るかと思った

そのあと
裏筋を舐められ、玉を吸われ
パクリと咥えられた

由樹の口の中は暖かく
すでに限界だった

咥えられたままゆっくりと上下に
2往復位したら出してしまった

1週間分が大量に口に溜まった由樹は苦しそうにしていた
慌ててティッシュを渡そうとしたら、ゴクリと飲んで
またニコっと笑った

オナ禁してたせいだろうか、賢者タイムは訪れなかった
それどころか、まだギンギンのままだった

俺「セクロスもいいよね?」
由樹「はい…」

お互い裸になり、ベッドへ向かった

裸の由樹の身体は、ナイスバディというより
少し崩れだしていたが、それが逆に興奮した

また、軽くキスをし
胸を揉んだ

そして顔を徐々に下へと移した
首筋、鎖骨、乳首、ヘソ

由樹のアソコはすでに濡れていた
後にも先にも、あんなに濡れていた女性は初めてみた

そのあと俺の暴走は止まらなかった

いよいよ挿入ってタイミングで
生で入れようとしたら、由樹はすこし「え?」って顔をしたが
「いいよね?」って感じの顔をしたら、受け入れる体制になった

色々体位を変え、最終的には中出しした

出会いはそんな感じだったんだが、今は付き合っています
来年結婚予定です

性の対象が人妻なワケ。

この話しは僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。
と言っても2年くらい前の話しですが...。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。

その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。。
友達Aの家庭は母子家庭で母親と二人暮らしでたむろする場所には最適だっし、何しろ友達Aのお母さんは
若くて(当時34歳)スタイルが良くて盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しを
していると、Aのお母さんが「晩御飯食べてく?」と突然部屋を覗いてきたので真剣な表情でAVを
見ていた僕たちは、とっさに「ハイッ!」と即答していました。

4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも
僕と友達Bの視線は友達Aのお母さん。少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。
その日の友達Aのお母さんの容姿はいつもより綺麗で髪を一つにくくりポニーテール。
首筋がとてもエロくて整った綺麗な顔が際立っていた。

そんな友達のお母さんに視線を向けつつも
二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると
何度か友達Aのお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。

その日は結局友達Aの家に泊まる事になり、部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽく
お前のお母さん若いしエロいよなって話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で
話しをしてきた。

話を聞くとどうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と
夜中に電話エッチを繰り返しているそうで、友達Aは夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に
悩んでいるみたいだった。

その話しを聞いて友達の悩みを真剣に聞いてあげる事もできず、僕たちは興奮でいきり立っていた。
もしかして、今日もッッ!!

という思いしか僕たちの頭にはなく夜が待ち遠しくてたまらなかった。
今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。

しかし、いくら待っても友達Aのお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく
僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。
それでも友達Bは根気強く、朝まででも待ってやるッと張り切ってました。

そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。

それから何時間たったかは分からないが僕がトイレに目を覚ますと
なんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!
僕は寝ぼけた目が一気に覚め友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。
っがどこにも友達Bの姿がない。

トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられずとにかく
部屋を出て、声のする部屋へ向った。

すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!
確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイし、ドアを恐る恐る気付かれないよう
慎重に10cmくらい開けてみた。

僕は失神するかと思った。僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。

わずか数センチ開いたドアの向こうには友達Aのお母さんと友達Bが
対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしている光景が飛び込んできた。
お互いがとても求め合い、ギュッと友達Bの体を抱きしめながら自らの腰を上下に動かしている姿に

呆気にとられながらも少しづつこれが現実に行われている行為だと
感じてきて、一瞬も瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。

一瞬で絶頂を向え、平常心に戻りつつあるのを感じながらも行為が終わるまでは
何度も何度も、射精を繰り返した。
どれくらいの時間、僕は立ちすくみ何回射精したのかも分からないぐらいに
衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。

事が終わり、友達Aのお母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。
「また、おいで。」その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは一切その話しは固く口を閉ざしている。
自分だけの物にしたかったに違いない。
サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。
スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。

これも全て、友達Bのおかげだ。

バツイチ女の娘がどんどん成長しているのに戯れてきたので・・

バツイチの彼女+娘と同棲していて
凄く娘に懐かれてて、寝転がってると、必ず上に乗ってきてた

しかも、だんだん胸も大きくなってるのに、全身を擦りつけるように、鼻息も荒く・・・
うつ伏せになってると、背中の上に乗って
仰向けになってると、当然胸の上に・・・

小6だから性教育も学んでるだろうし、好奇心だけでいい加減な男に手を出されるよりは
男の体をある程度知識として学ばせた方がいいかな・・・と思い

仰向け状態で、寝ているフリをする事にしました

案の定、いつものように上に乗って体を密着させて、恥骨を押しつけて来て

いつもは、起ったらダメだと思って、必死で違う事を考えて耐えてましたが
寝ている事になってるので、おっきくしてあげました。

すると、それに気付いたのか動きが止まり、手で足や腰、太股付近を触って来ました
徐々に近づく手を期待する一方、くすぐったいのを我慢のに必死で

くすぐったさに我慢出来ず、ぎゅーっと抱きしめてあげました

抱きつくことは、普段から毎日かかさずしていたのですが
いつもとは違い、悪いことをしたような緊張感が伝わってきたので

手を握り、指先を軽く舐めてあげると、一瞬ビックリして、指を引っ込めましたが
鼻息を荒くして、自分から、口元に指を持ってきました。

これで感じるという事が、どういう事なのか、イメージ出来たかな・・・と考えながら
暫く指を舐める事を続け

「大丈夫だよ」と言って、その手を、今度は自分の大きくなった部分に、軽く置きました

ズボンの圧迫もあり、幼い手は軽いので、殆ど重みも無かったけど
しばらくの間、その手は、少しも動く事も無かったので

その手を、掴みやすい位置に移動させて、上から軽く掴ませてやると
自分から軽くグッ・・・・グッ、グッ、グッと握って来ました

だんだん慣れて来たのか、鼻息も納まってきたので
ファスナーをおろし、直接握らせようと、手を引くと、少しビックリした感じで
軽い抵抗があったけど、指先だけを入れて手を離すと、自分から探り始めました

その時、パンツの前の窓から出し方を知らないだろうと言う事と
自分のさきっちょが濡れている事は、マズイな・・・と思い

背を向けてティッシュを取り、見えない所で、露出し濡れた先を拭いて
背を向けたまま、再び手を取り、自分の大きくなった部分に指先を触れさせました

すると、ツンツンっと、指先で触れたと思うと、すぐに握って来ました
そしてまた、グッ、グッ、グッ・・・と、どうやらシコル事を知らないようです・・・

「気持ちいいの?」そう言ってきました。
突然の事で返す言葉も無く、
すかさず「ここから精子が出るんでしょ?どうやったら出るの?」
って聞いてきたので

握っている細い腕を掴み、ピストン運動をさせ
「こうやったら、だんだん気持ちよくなって、出てくるよ」と答えると
自分から激しく動かし始めました
「いつくらいに出てくる?」
「**ちゃんなら、そんなに時間かからないよ」
その可愛いらしさに気持ちよくなってしまい、仰向けになって無防備な姿を見せました

先から垂れてくる液が手に付かないように、ティッシュで拭き
幼い手に身を任している自分をイメージするだけで、耐えられなくなり

イク・・・という言葉も知らないだろうから
「出るっ」っと言って、ティッシュを被せてイきました

出てきた精子を、ティッシュを広げて見せてあげると
珍しそうに、触ったり臭いを嗅いだり、して
学校で教わった事を、ちゃんと説明してくれました

それ以降、数日は直接触って観察するような事があったけど
男性器への好奇心は満たされたのか、すぐにそういう事は無くなり

それ程抵抗無く、服の上から握って、大きくなったとか言って、
ちゃかす事はあっても、性的興奮に達することは無くなりました

他は手を引っ張られて、ワレメを触らされたり
突然素っ裸になって「好きにしてみて」って言われたので、舐めてあげたのと
服を着たまま、セックスの体位を、形だけ何パターンかこうやってするって事を、教えてあげたり

どれも、知る事で、自信をつける為の経験としてだから、
もう知ってるんだから、好奇心だけで、簡単にしちゃダメだよ・・・と、念おしときました

本番も求めて来たけど、これはお母さんのだから
ちゃんと自分を大切にしてくれる人を見つけようね・・・と

性の興味で手コキされていた同級生の女の子2人と初体験

同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・エッチな体験談 後日談

N子、K美とは卒業前の中学3年の1月に合体しました。
恋愛感情のようなものはあまり感じず、やはり性に対する興味の方が上回っていました。
お互いに相手のことを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。

K美が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。
手コキの時に、精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを常に使うようになりました。
僕は店では買う勇気がなく、人目を気にしながら何度となく深夜の自販機に買いに走りました。

初めて行為に及んだのも、N子の「本当に自分のあそこにこれが入るの?」という疑問からでした。
当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るはずもなかったので、
僕が床に仰向けになり、僕に跨ったN子が腰を落とすような格好で合体しました。
今から思えば“騎乗位”に近いものだったと思います。
僕は膝のあたりまでジャージ、ショートパンツを下ろし、
N子はスカートをはいたまま、ブルマと下着を脱いで僕に跨ってきました。
合体後、N子はゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。
初めて経験する、包み込むような感覚に僕のオチンチンは、あっという間に小さくなってしまいました。

「私も入れてみたいなぁ...。」
僕とN子の行為を見ていたK美が、信じられないような言葉を発しました。

「ごめん、K雄君の小さくしちゃったよぉ。大きくなるかなぁ?」
「でも、コンドーム、もうなくなっちゃったよ。」
N子はそう言いながらも、僕のオチンチンの手コキを始めました。

「ある。」
その様子を見つめてたK美がぽつりと一言言葉を発し、
持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさをこらえて、少し前に購入していたそうです。

「今度は私がやってみるね。」
手コキをする手がN子からK美に変わりました。
自分でするのとは違う、繊細な感覚はN子と同様ですが、やはり感じは違います。
すぐに僕のオチンチンは硬くなって上を向き、コンドームをつけてくれました。

N子と同じように、K美も仰向けの僕に跨り、腰を下ろしてきました。
しかしN子の時とは少し勝手が違うようで、うまく合体することができません。
何度か腰を下ろすものの、K美はうまく僕を迎え入れられないようです。
一度立ち上がり、入り口を確かめるような動作をして、再度腰を下ろしました。

「ああっ、痛いよぉ!」
僕にはうまく合体できたという感覚しかありませんでしたが、K美は悲鳴を上げました。
どうやらK美は初体験のようでした。N子のように腰を上下させる余裕なんてありません。
すぐに立ち上がり、ふらふらと倒れこんでしまいました。
僕のオチンチンは真っ赤に染まったまま上を向いていました。
K美の太ももには血が伝わっていました。

「無理にしちゃだめだよ。」
N子はK美に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。
太ももについた血をティッシュでふき取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。
僕のオチンチンもやさしく拭いてくれました。
しかしK美の突然のことに驚いた僕は、その時は硬くなっていなかったことを良く覚えています。

その日はそれで終わりになりましたが、K美とは後日無事に合体しました。
当時、“初体験の時に出血する”ということは知らず、
どうしてK美だけそうなってしまったのかわかりませんでした。
後になって、「もしかしたらN子はその時既に経験済みだったのか?」という疑問も浮かびましたが、
当時はそんな疑問も浮かばず、また今となってはそれを確かめる術もありません。

妻が眼前で…

妻の不倫相手は、ごみ収集車の運転手でした。
別段、妻の行動に疑念を抱き、興信所に調べさせたり、携帯を盗み見た訳ではありません。
発覚は、妻自身による告白でした。
私が出張から帰宅した夜、唐突に、妻の口から浮気の事実を切り出されたのです。
話を聞かされても、私にはとても現実のこととは思えず、妻、と、不貞、という言葉を即座に頭の中で結びつけることができませんでした。
元々、妻は家庭的で、浮気などできるタイプの人間ではなかったのです。
色白の、均整のとれた身体つきだけが取り柄の、何処にでもいるような目立たない専業主婦でした。
けっして、美人でもなければ身につけるものや、立ち振る舞いにしても、いっこうに、華やいだところがなく、見た目も、性格そのものも、地味な女だったのです。
「離婚するか、しないかは、相手の方と話し合って、貴方が決めて下さい…私は貴方の決断に従います…」
顔面蒼白の妻が、そう言って、土下座をしたとき、私は、初めて事の重大さに気づきました。
見合い結婚をして八年、いつか、こういう日の来ることを予感できない訳でもなかったのです。
夫として不甲斐ないのですが、新婚初夜の無惨な失敗以来、私には、夫婦生活に際して、妻を歓喜の絶頂へ導いたという実感が、一度たりともありませんでした。
病的な早漏を気にするあまり、ベッドの中で、妻の身体を大胆に扱うことができなかったのです。
射精を早めないように、刺激的な体位は避けたとしても、力強いピストン運動など望むべきもありません。
挿入後は、下腹を密着させたまま、ゆるやかな円運動を描き、お互いの恥骨を押しつけ合うばかりの交合でした…
それでいても、大抵、終焉は一分前後でやってくるのです。
亀頭に擦り込む塗り薬、金冷法、根元をくくるドイツ製のリング、寸止めのマスターベーション等々、いずれの処方も、気休めにはなっても、病的な早漏を治癒させるほどの効用はありませんでした。
結合時間の短さを補うための前戯さえ、私の元来の不器用さからか、痛痒感を与えることのほうが多く、いつしか妻も協力的でなくなったのです…出産後も、私が身体を寄せれば、拒絶されることはなかったのですが…妻の歓喜が伴わない交合に、この頃から、私の性癖が熱せられた鉄のように歪み始めたのでした。

愛する妻を他人に抱かせる、しかも、夫である私の眼前で…この世に、これほどの自虐的な快楽があるでしょうか。
ただ、《寝取らせ》などという言葉は、その頃、まだ一般的ではなく、夫のお膳立てした場で、妻を他人に抱かせるなど、私には思いもよらないことでした。
「子供は、どうする気なんだ…」
妻の口から、不貞の事実を告げられても、私には最初から、離婚を言い渡す気持ちなどありませんでした。
「今は、子供のことは言わないで頂戴…私が馬鹿でした…」
娘を引き合いに出すと、妻は以外にも、その場に泣き崩れました。
一度の過ちを種に、妻は男から脅され続けているのではないか?瞬時、そんな懸念が私の頭をよぎりました。
男につきまとわれ、やむ無く不貞の事実を打ち明けざるを得なくなったのかもしれない…
「問題は、お前の意志だ。とっくに、離婚の覚悟はできているんだろ?」
妻は、畳に擦りつけた頭を激しく横に振った。
「許されるなら…離婚はしたくないわ…」
「それなら、その気持ちをそのまま、相手方に伝えたらいいじゃないか…」
妻に離婚の意志のないことを確認した私は、強気な口調で突き放すように言いました。
「貴方が会って、話して下さらないと…私ひとりじゃ…」
「お前ひとりじゃ、情に流されてしまうとでも言うのか…」
本来、私は争い事の苦手な人間です…男の沽券を賭けて、妻の浮気相手と面談し、決着をつけるなど…想像しただけで身のすくむ思いでした。
救いは、法的な理が此方にあるということです…
万が一にも、相手方から金銭を要求されたり、暴力でも振るわれようものなら、弁護士は元より、警察に願い出るという手立てだってあるのですから…
この考えは、私を大いに勇気づけました。
相手は、ごみ収集車の運転手です…
ここは、妻に反省を促す為にも、五十万程度の金なら、手切れ金として呉れてやってもいいかもしれない…
私の寛大さ見せつけることで、よりいっそう、男の心底にある卑しさが、妻の目にも、浮き彫りになるだろう…
忘れもしません。
七月の蒸すような熱い夜でした。
義妹宅へ娘を預けた私達夫婦は、男のアパートへと向かったのです…

昭和の残骸のような安普請のアパートでした。
私は、車のエンジンを止め、助手席にいる妻の様子を窺いました。
義妹宅を出てから、終始、無言だった妻が漸く口を開きました。
「ごめんなさい…こんなことに貴方を巻き込んでしまって…」
「いいよ…済んでしまったことは仕方がない…大事なのは、これから先のことだ」
世間体や、娘の将来を考えると、妻にとっても離婚が得策でないことは明白でした。
妻の性格を考えると、いまの安定した生活を捨て去り、このような小汚ないアパートに身を置いて、この先、暮らしていける筈もないのです。
妻との事前の打ち合わせは二つ、離婚の意志のないことを男にきっぱりと告げる、もう一つは、今後一切、会わないという約束を取り付けること…
「その後の話は、私に任せればいいから…」
相手の出方もあるが、私としては、法的手段をちらつかせるようなことはせず、できるなら穏便に話を終わらせたかったのです。
妻から、不貞の事実を聞かされたのは三日前…
その間、私は朝、夜を問わず、狂ったように妻の身体を求め続けました…
男に汚されたであろう、妻の部分に口づけながら、男との行為の一部始終を不貞の口から吐き出させようとしたのです。
たとえば、出社前の五分間という、寸分の時間さえ惜しみ、キッチンの床に妻を押し倒すと、その豊満な尻に噛みつきながら、男との正確な性交時間を聞き出そうとしたりしました。
屹立した物を自らの手でしごきながら、私との夫婦生活では知り得なかった体位の数々を聞き出し、そのポーズを床の上で取らせたりもしたのです…
そんな時の、下腹から沸き上がる得体の知れない焦燥感は、私にとって新鮮な快感でした。
妻の話によれば、ごみ出しの際に声を掛けられ、親しく挨拶を交わすようになったのが、そもそもの発端だとのことでした。
早朝から始まるごみ収集の仕事は、正午前には終わるらしく、駅に隣接するドラッグストアで、偶然、出会ったその日のうちに妻は男の毒牙に掛けられたようです。私の出張を待つまでもなく、呼び出された昼間にも、何度かは身体を重ねたことがあるようでした。
男と関係ができて一ヶ月半、私の想像に反して、金品を要求されたことはないとのことでした。
「二階の一番、奥の部屋よ…」
妻に案内されながら、錆止めのあらわになった鉄の階段を私は、意を決して上り始めました。

男の部屋の前に立った妻が、ドアノブに手を掛け、私を振り返ります。
そして、小さく微笑みました。
外の気配を察したのか、中から
「オゥ、入れ!」
男の野太い声がしました。
「どうぞ…」
先に部屋に入った妻が私を促がしました…
一瞬、私が躊躇すると…
「おい旦那、もたもたするな!蚊が入るぞ…」
男に機先を制じられた私は、思わず
「はい…家内がお世話になりました…辻野です」
《お世話になりました》過去形で言い放ったのは、妻とそちらの関係は、もう終わりだという私の意思表示でした。
その言葉の意味に男は気づいただろうか…

部屋は以外にも整然と片づけられていました。
しかし男は、派手な英文字を羅列した柄物のトランクスに、ランニングシャツという、とても、客を迎える身なりではありませんでした。
「美佐子、茶を入れろ…」
ちゃんとした私への挨拶もないまま、男は、あろうことか、妻の名前を呼び捨てにしたのです。
私は事態を甘く考えていたのかも知れない…
相手は、一筋縄ではいかない男ではないのか…
硝子の小さなテーブルで男と対峙しながら、私は部屋を見渡しました。
玄関わきに流し台があり、その三畳ほどの板の間には、冷蔵庫と食器棚が置かれています。
その奥の六畳の間に、硝子のテーブル、木製のベッド、テレビ、ビデオ・デッキ、もう一つ奥まった所に、風呂場とトイレがあるようでした。
《妻が眼前で…》のタイトル通り、この間取りは、覚えて置いて頂いたほうがいいと思います…
台所から戻った妻は、私の目の前へ麦茶を置くと、テーブルとベッドの間をすり抜け、ためらいがちに男の横に座ったのでした…
この妻の行動は、予想外でした。
この談判は、妻と私が、男と対峙して行うべきことだと、自分勝手に思い込んでいたのです。
この一ヶ月半、妻が、何度この部屋を訪れ、男とどのような時間を過ごしたのかは想像に難くありません…
勿論、男はこのアパートの部屋では主人です。
短期間にせよ、夫婦の真似事のようなことをしていた二人なのですから、この部屋において、私を客として迎え入れようとするのは、妻にとって自然な流れなのかもしれません…
これは、妻がどちら側につくという話ではなく、習慣の問題なのだと、私は、判断しました。
第一、妻が男を怖れている様子も見受けられません…
妻が男の横に座った理由…
これから男にに対して離別の話を切り出すのですから、多少の気遣いを見せておいたほうがよいと、妻なりに機転もあったのでしょう…
喉に渇きを覚えていた私は、麦茶に口をつけると
「結論を言います…妻とは離婚しません…このことは、妻も同意しています…」
男は、唇を歪めて片笑いしました。
「そうかい、俺にしたって、離婚までされると後味が悪いしな…美佐子、よかったな…」
「ごめんなさい…順さん…」
正座した妻が俯き加減に言いました
「なにも、謝ることはないぜ…夫婦、二人での話し合いがついているんなら、あとは、俺と美佐子で、話し合う番だな…今夜はじっくり話し合おうぜ、泊まっていくだろ…」

私は男の言葉に耳を疑いました。
妻も、この成り行きには驚いた様子です。
「そんな…泊まるなんてことできないわ…娘をよそに預けてきてるのよ…」
「亭主に迎えに行かせればいいだろ…なぁ旦那…そのくらいのことをしても罰は当たらないぜ」
「いったい、何を話し合うのですか?妻とは、すでに離婚しない結論に達しているのですから…」
「旦那さんよ、奥さんが本気で俺と別れたがってるのか、知りたくないのかい?」
「妻の意志は確認済みです…そう言われるなら、今、この場で聞いてみて下さい。」
「旦那はこう言ってるが、美佐子、どうなんだ…」
妻が柱時計に目をやりました。時間は九時を過ぎています…
「貴方…今夜は、先に帰って…私、はっきりと気持ちを伝えますから…」
このアパートを訪ねる前に、妻と打ち合わせたことは二つ。
夫婦に離婚の意志のないことをきっぱりと伝えること。
この意志は、すでに伝えました。
もう一つは、二度と会わない約束を男から取り付けること…
会う、会わないは、妻と男の意志の問題です。
妻は悲壮な決意をもって男に約束を取り付けるつもりなのでしょう。
その決意を無駄にする訳にはいきません。
それに、男から約束を取り付ける機会は、今夜をおいてないように思われました。
「承知しました…妻と存分に話し合って下さい。私は表の車の中で待つことにします…」
私は強い口調で、男らしく言い放つと、さっと立ち上がり、いったんは部屋を出たのでした。
車に戻った私は、それでも、気が気ではありません…
男が、妻を抱こうとしているのは見え見えでした。
会わない約束と引き換えに、妻はいやいやながらも、抱かれる覚悟でいるのかもしれないのです。
義妹宅へ電話を入れ、今夜は都合で、娘を迎えに行けなくなったことを伝えました。
私はアパートの部屋へ戻る決心をしました…
しかし、部屋を出てから十五分、戻る理由が思い浮かびません…
そうだ、手切れ金がある…
この五十万円を差し出せば、妻を連れ戻すことは無理にしても、板の間くらいには、私も泊めて貰えるかもしれません…

これは小説ではありません。
私はそういう才能を持ち合わせていませんから…
かと言って、百パーセント、真実という訳でもありません。
しかしながら、妻と、妻の浮気相手と、私、三者で話し合った夜、男のアパートの一室で、一夜を明かしたことは本当なんです…
妻は、私の眼前で、男に抱かれました。
結婚して八年、当時、妻は三十六歳、今から十二年も前の話です。
浮気相手を悪役に仕立て上げて話さないと、自分自身が惨めに思えて…
不評のレスが多くて完結まで至れるかどうか…心が折れそうです。

私は再び鉄の階段を上がり、男の部屋の前に立ちました。
遠慮がちにノックをすると、静かにドアを開けたのは妻でした。
「迎えに行けないからって、電話を入れといたよ」
妻は、娘のことを気にする様子もなく
「あの人、入浴中なの…まだ、話はついてないわよ」
肩までの長い髪をアップにして、後ろに束ねています…
どうやら妻も、これから入浴する様子でした。
「お前も賛成してくれていた、手切れ金のことだけど…話し合う前に提示して置いたほうがいいんじゃないかと思って…」
妻は、安普請のアパートの部屋に似つかわしくない、シルクのガウンの胸元を隠すようにして
「そうなの、じゃあ、ちょっと待ってね…あの人に聞いてみるわ…」
そう言って、私を廊下にとどめたまま、ドアを閉めました。
五十万円という金額が、妥当なものなのかは見当もつきません。
ただ、私の稚拙なセックスをもって、男から妻を奪還するには、このような方法しか、思いつかなかったのです。
対抗手段として、男らしくないと言われれば、それまでですが…
暫くしてドアが開き、今度、出てきたのは男でした。
「美佐子の予感が当たったな…旦那は直ぐに戻ってくるって言ってたからさ…」
男の口元が弛んでいます。
私は、すでにセカンドバックから取り出してあった茶封筒を、わざと男に見えるようにちらつかせながら
「短い間でも、妻がお世話を掛けたんですから、最初にお礼を言うべきでした…」
「突っ立っていないで、まぁ入んなよ…」
部屋へ入ると、妻の姿がありません。
男と入れ替わりに、入浴中のようです。
私は、再び硝子テーブルの前に座りました。
男の着ているガウンは、妻と揃いの物でした。
「旦那、足を崩しなよ…」
正座している私にそう言いながら、男はガウンの前をはだけたまま、堂々と胡座をかきました。
その瞬時、男の股間が私の目に飛び込んできたのです…
男は、ガウンの下には、何も身につけていませんでした。
だらりと垂れ下がった男な物は、どす黒く、いかにも、重量感のある物でした。
すでにそれは、私が最大に勃起したときの物より大く見えたのです…
言いようのない焦燥感が、私の下腹から沸き上がってきました…

紆余曲折はあっても、妻とは、離婚にまで至りませんでした。
幼かった娘も、現在、大学生です。
妻は、この騒動の翌年に男児を出産しました…
私にとっては、待望の男児で、その子も今は、小学四年生です。
その後、男は郷里の静岡に戻り、鮮魚店を開いたとのことですが…
妻の他にも女はいたようです。
レスに質問がありましたから…
ここまで綴った以上、私の人生で一番おぞましい、それでいて脳髄が大爆発を起こしたような、最高の歓喜の夜のことを話さなければなりません…

「これは些少ですが…お礼の気持ちです」
畏まって、テーブルの上に差し出した茶封筒に、男は目もくれず
「旦那…この五十万は、手切れ金のつもりかい…」
封筒の中身も見ずに、金額を言い当てられ、私は、一瞬、たじろぎました。
何故、男は五十万という金額を事前に知り得たのだろうか?
たぶん、私からの誠意を早く男に伝えたい為、妻が先走って、金額を告げたのかもしれません…
「そのお金には、一切を水に流して頂くという意味もあります…」
「水に流す?女房一人、満足させられない男の言うセリフかい…」
「そういう夫婦の問題にまで立ち入られても…返答に困ります」
「旦那さんよ…あんたが歓ばせられないから、仕方なく、俺が代わりに歓ばせてやったんだぜ…礼を言って貰うのは当然だ。五十万が、その礼だと言うなら受け取ってもいいんだがな…」
「勿論、その点に関しては感謝はしているのですが…」
奥の引き戸が開き、妻が脱衣場から出てきました…
「順さん、そのくらいにして頂戴…その人に罪はないわ…貴方が連れてこいと言うから、こうして、連れてきたんじゃない…」
湯上がりの妻が、男と同様、全裸の上にガウンを羽織っただけの恰好であることは、すぐに見て取れました。
妻が下着をつけていないのは、二度と会わない約束を男から取りつける為の、妻なりの悲壮な覚悟なのでしょう。
今夜、妻と男の間に情交をかわす取り決めのあることは、もはや確実なようでした。
「貴方…あとのことは私に任せて、今夜は、先に帰って頂戴…お願い…」
「帰りたくないんだ…最後まで、見届けたいんだ…」
「一応の誠意を見せてくれた旦那をこのまま、むげに追い返すことはできないぜ…」
「順さん…何を考えているの…」
「美佐子!お前は黙ってベッドに入ってろ!旦那…車へ戻るかい?なんなら話がつくまで、そっちの部屋で待っててくれたっていいんだぜ…」
男は硝子テーブルに片足を掛け、私の顔を覗き込むようにして、そう言い放ちました。
完全に皮の剥け切った、雄壮な男根が目の前で大きく揺れています…
「私だって、曲がりなりにも美佐子の夫です…話の結論がでるまで、この部屋を出ていく気にはなれません…」
男は私の髪を掴み、ぐいっと引き寄せると
「覚悟を決めて言ってるんだな!」
「覚悟は、で、できています!あとは、妻の気持ち次第です…もう、任せるしかありませんから…」
「板の間でいいのかい?あと五十万出せば、ベッドの下から、かぶりつきだぜ…」
「順さん…いい加減にして…」

男のなめくじのような舌が、丹念に妻の乳首を舐め上げている…
電気スタンドの灯りは、ベッドにいる二人だけを闇に浮かび上がらせ、私は、さながら舞台を見上げる観客のようでした…
脇腹から絞り上げるようにして鷲掴んだ乳房の先端を男は、乳輪ごと飲み込みました。
椀を伏せたような形のよい乳房が、その先端を強く吸われ、張り詰めたテントのように変形している…
男が顎を引いていく…
妻が弓なりに胸を反らせたその瞬時、男の口から勃起した妻の乳首が弾きでました…
「奥さん…感じてるのかい…鳥肌が立ってるぜ」
男がくぐもった声で言った
《美佐子、目を閉じては駄目だ…感じてしまうぞ!》
妻は、壁側に顔を向けていて、私のいる位置からは、その表情を窺い知ることができません…
「お願い…電気を消して…」
か細い声でした。
「観念しろ…旦那に見物料を上乗せして貰ったんだからな…」
男の愛撫は、一見、荒々しく見えても、全体には繊細で、洗練されたもののように思われました。
たとえば、腋の下に唇を這わせているときも、毛深い内股は、常に妻の下肢を擦り続けていましたし、両手の指をも、意味なく休ませることはしませんでした。

私見ですが、男のセックスの優劣を決定するのは、生まれついての才能ではないかと考えています。
努力や経験が意味を持たないとまでは言いませんが、その範囲は、限られているのではないかと…
百メートルを十六秒で走る者が、修練により十四秒で走れるようになる…数字として表れる、確かに、これは明瞭な進歩でしょう。
しかしながら、十一秒、十秒は、もはや才能の世界です。
無論、女の歓喜を数字に置き換えることはできないでしょうが…
行為をお終えて、男が身体を離した後も、数秒ごとに波打つ、硬直したままの妻の裸身…
苦悶にも似た、歓喜の表情…
私には、数字以上に、明瞭な歓喜の光景でした。
数百回に及ぶ妻との夫婦生活も、妻の身体を知るうえでは、立派な経験と言えるのではないでしょうか?
八年に及ぶ、私なりの努力の蓄積だってあったのですから…
そのような私の努力や経験を、妻は一夜にして、意味の持たないものだと悟らせてくれたのです…
泣きながら男の首にしがみつき、うわごとのように発した妻の言葉…
《…順さん…死ぬまで離さないで…》
妻の白い豊満な尻が、いやいやをするように大きく左右に揺れている…
男の唇は、吸盤のように尻の割れ目に吸いついたままでした。
そして、一度、捕らえたものを離そうとしません。
そこは、唇はおろか、私が指でさえ触れたことのない不浄の部分でした。
強烈な性感が眠っていることを知らない訳ではありません。
しかしながら、生活を共にする夫婦だからこそ、領域外の、許されない行為というものがあると考えていました。
「あぁ…そんなこと…」
左右に揺れていた妻の尻が、ゆっくりと円を描きだしました。

三人三様の心の在り方に、辻褄の合わない部分が随所に出てしまって…
事実と想像の狭間で行き詰まってしまいました。
以前にも、申し上げましたが、妻の浮気の告白から、アパートでの三人の話し合いに至るまでの経緯は、大筋において事実です。
簡素に事実だけを示して、話を進めればよかったのですが…
最初のボタンの掛け違いは、浮気を告白された夜、すでに私は、妻から離婚話を切り出されていたのです。
子供を盾に取って抵抗したのは、私のほうでした…
手切れ金の話も、最初に口にしたのは妻のほうなんです。
相手方との関係を清算するには、一定のけじめがいると言うのです…
妻を失いたくない一心でした。
金で浮気相手を納得させるというより、妻の歓心を買いたかったのです。
妻は嬉々として、自分が橋渡しをすると言い出しました。
まるで、妻は別人のようでした。
男と出会ってからの変貌ぶりに、私は愚かにも、気づかなかったのです。
妻の存在が、遠くに感じられました。
妻は、もはや私の知っている妻ではありませんでした…
アパートでの話し合いは、談判などという重々しいものでもなかったのです。
それは、歓談に近いものでした…
浮気相手は、粗野な風貌にたがわず無教養な男でしたが、気さくな人間でした。
しかし、読書好きで、本来、内向的だった性格の妻との取り合わせは、いかにも不自然な気がしました。
私は男女の相性の不思議さを思わずにはいられませんでした。
甲斐甲斐しく、男の世話をする妻の様子を眺めていると、それは、まさしく、《離れられない身体にされる》という女の所作以外の何物でもありませんでした…
私は、男のアパートで、妻の手料理に杯を傾けながら、普段は良き母である妻の、仮面の下にある真実の女の顔を見たいと思ったのです

厚い胸板から途切れることなく続いた剛毛が、臍を過ぎ、下腹に裾野を広げる様は雄壮でした…
だらりと垂れ下がった男根は、体積にして、私の四倍はあるように思われます。
男の唾液と自らの愛液にまみれた妻の尻穴に、骨太の指があてがわれました…。
円運動をしていた妻の尻が、ぴたりと静止しました…

一口に《寝取られ系》と言っても、その概念は様々です…
一定のルールを設け、手のひらに妻を遊ばせる如く、他人に妻を抱かせる者…
この場合、妻は夫のコントロール下にあり、果たして真実の《寝取られ》と言えるのかどうか…
妻の身も心も奪った相手に、媚びを売り、自らの人格さえ粉々に打ち砕かれなければ、悦びを感じられない者…
この多くの場合は、結婚生活に破綻をきたす恐れがあります…
そのリスクの狭間で、《寝取られ系》同志は苦しまれているのではないでしょうか。
それを解消する唯一の方法が《公認》です。
言うは易し行うは難し…
しかしながら、私が最後に選択したのは、その道でした。
《公認》は四年間に及びました…
圧巻は、生まれた男児に《順平》と私が名付けようとしたときのことでした…
「順平ってのは、どうだろう?」
妻はページを繰る手を止めると、小さく笑いながら…
「別に、私はいいけど……馬鹿ね…」
《公認》にだって、蜜月時代というものはあるのです…
歪んではいても、夫婦愛は、夫婦愛ですから…

夫の眼前で他の男に抱かれる女の胸中には、一体、何があるのだろうか?
「旦那さん…遠慮するこたぁないですよ…もっと近くに寄って…寝たふりはないでしょ…自分の女房なんだから…」
男はベッドの上から、くったくなく笑う…
女の身体を扱い慣れた余裕なのか、これも、五十万の効用なのか…
夫婦共々、泊めて貰えないかと、私が言ったときのいぶかしげな男の顔は、もうベッドの中にはありませんでした…
三人の寝る場所の割り振りを決めたのは私です。
酒宴の片づけをしたあと、妻と私は、二人して硝子テーブルを板の間に移動させました。
私の寝床を造る為です。
割り振りと言っても、あからさまに、二人をベッドに寝るよう勧めた訳ではありません…
すべて、暗黙の了解でした。
妻が急に無口になったのは、なによりも異議のない証拠です。
風呂から上がった男は、ベッドに大の字に身体を投げ出しました…
私は、座布団を枕にベッドに背を向けています。
ひょっとして、入浴を済ませた妻は、私の側に添い寝するのではないか…
そんな期待がまったくない訳でもなかったのてすが…

妻が風呂から上がったようです…
脱衣場で物音がしました。
よくよく考えれば、私に添い寝するつもりなら、入浴する必要などない筈です…
五十万の手切れ金は、妻が男への援助のつもりでの思いつきだったのでしょう…
その夜、金を手渡したあとも、とうとう別れ話は出づじまいでした。
「…電気、消すわね…」
薄目を開けると、妻の生足が目の前にありました…
「朝は、六時に出て迎えに行かないとな…そのつもりでいろよ…少し、酔ったようだ…」
「分かったわ…六時ね…」
辺りが闇に包まれ、ベッドの軋む音がしました。
直ぐに、男が電気スタンドをつけたのでしょう
「駄目よ…」
「いいから!」
男がスタンドを消そうとした妻を押し留めたようです…
その後、男は、日曜に原付バイクを見に行くというような話をし始めました…
やがて、その話も途切れ、静寂が訪れました…
時折、妻のため息が聞こえ、衣擦れの音がしました…
私は、聞き耳を立てながら、こわばった身体にどのタイミングで寝返りを打たすべきか、推し測っていたのです。
記憶は鮮明でも、十二年も前のことですから…
話が前後して申し訳ありません…

「旦那、寝てると思うかい?」
「………」
男の問い掛けに妻は無言です…
私は緊張のあまり、喉奥に溜まった生唾を飲み込まずにはいられなくなりました。
闇の静寂に、ごくりという音が想像以上に大きく鳴り渡りました。
「はは、はっ」
私の心底を見透かしたような男の笑いです…
私は意を決して、ベッドの方向へ寝返りを打ちました。
私が、自らの寝場所をベッドの下にすると指定した時点で、三人、それぞれの心の内に、こうなるだろうことの想像はついていた筈です。
どうやら、電気スタンド明るさは、段階調節ができるようでした。
カチッという音と共に灯りが少し落ちました。
それは、《これから始めるぞ》という男からの合図ように思われました…
私の居る位置は、ほのかに青暗く、電気スタンドの灯りは、ベッドの二人だけをやわらに照らし出しています。
明暗の境目は曖昧でした…
「旦那さん、物わかりのいい男だな…」
「順さんより…優しい…」
「俺、優しくないかい?」
「……」
「今から、優しくしてやるぜ…」
薄目を開けると、すでに、妻の身体の上に男が被さっています…
妻が、左肩をすくめるようにして、ガウンから腕を抜くところでした…
男は、妻の首筋に舌を這わせています…
今度は、右肩をすくめました。
男は半身を起こすと、妻の背中からサッとガウンを引き抜きました。
そして、それを私に向かって投げつけたのです…
ガウンは、ふわりと、私の腰の辺りに被さりました…

私の子供か、或いは男の子供か、深く詮索することはしませんでした。
その当時の、妻と男の情交の頻度や濃厚さを考えれば、じくじたる思いはあったのですが…
妻は産むのが当然といった様子ですし、喜びようも尋常ではありませんでした…
私にすれば、妊娠の段階で、妻が離婚を言い出さなかったことのほうを重く受け止めたかったのです。
私が産むことを認めなければ、妻が私の元を去って行くことは、容易に想像できました。
懸念していた血液型は、幸い範疇にあり、婚姻中に生まれた子供を夫婦して育てることに問題はなかったのです。
妻自身は、真実の父親が誰なのか、勿論、確信していたのでしょう…
私が言い出したにせよ、《順平》と名付けることに、なんのためらいも見せませんでしたから…
このとき、妻と私の生涯の主従関係ができたのです…
切れない絆です…
妻が主で、私が従であることは言うまでもありません。

ブルマ越しの大陰唇

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

そして、うつ伏せになるように指示し、妹は言うとおりにしました。
まずは足首からふくらはぎにかけて揉んでいきました。
次は太ももから腰にかけて揉んでいくと、妹は薬が効いてきたらしく、
眠ってしまいました。
俺は、妹に声をかけ熟睡しているか確かめた後、
服を脱ぎました。
妹の腰をあげて、尻を突き出す姿勢にしました。
妹のあそこは、ぷっくり膨らんだブルマ越しの大陰唇がとてもいやらしく、俺はむしゃぶりつきました。
ぷにゅぷにゅしたブルマ越しの大陰唇に、頬ずりしたり噛んだり舌先で、突っつきました。
俺は我慢できず、亀頭をブルマ越しの大陰唇に押し付けました。
両手で妹の腰をもち、ブルマごと押し込みました。
最初は生地の張りで押し返されてましたが、突いているうちに亀頭まで入りました。
ブルマごと膣内に埋没してる亀頭をムービー撮影しました。
正上位の体位にして、脚をM字開脚させ、上から覆いかぶさりました。
シャツを上にあげ、ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、舐めました。
再びブルマの上から膣口に亀頭をあてがい、突き上げながら乳首を吸った。
開脚状態だと、ブルマの生地の張りが強く、膣内に入っていかないので、
脚を抱えて閉じて生地の張りを緩めペニスを押し込んだ。
亀頭まで入ったところで気持ちよくなり、射精してしまった。
俺は体を起こし、ペニスを抜いた。
それと同時にブルマが膣内から精子と一緒に押し出されてきた。
黒いブルマに白い精子が垂れた。
その光景を見たら興奮してしまい、ブルマを脱がしてペニスを割れ目に沿って擦りつけた。
上下に動かしてると、亀頭が下に来たときに、はまる箇所があり、そこにきたときに亀頭を押し込んだ。
亀頭は妹の膣内へと入っていった。
亀頭が入ったところで、妹と繋がっているところを、写真とムービー撮影した。
そして、徐々に根本まで押し込んだ。
膣全体がペニスを包み込み締め上げてくる。
なんともいえない快感がペニスからつたわり、生殖本能にスイッチが入った。
俺の精子を妹の膣内にだす。膣内を精子で満たしたい。
受精させたい。着床させたい。孕ませたい。
頭の中は、子孫を残したい気持ちでいっぱいになった。
奥へ奥へと、とにかく奥へと突き上げ、お互いの性器を密着させた。
そしてその瞬間がやってきた。
俺は乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いながら、膣奥深くに射精した。
頭に中は、孕ますことでいっぱい。一滴にこらず精子が妹の膣内に入り、
精子が卵子に向かって無事受精しているのを思い浮かべた。
ペニスを妹の膣から抜くさいも、精子が垂れ流れないように膣口を天井にむけて抜いた。
用意してあったタンポンと、バンドエイドとゼリー状の瞬間接着剤をとり、
タンポンに接着剤をぬって膣内に挿入し、そのうえからタンポンが押し出されないようバンドエイドを貼り付けた。
とにかく一滴も膣外に出したくなかった。
俺の体液を膣で吸い取ってほしかった。
逆に俺のペニスに付着した妹の愛液を体内に吸収したく、鈴口に塗りたくった。

その後は・・・・

ライブハウスのトモ

季節感無いんだが数年前の年末に持ち帰った話。
いや、泥酔女の家での話なんだけどさ。

ある地方都市の歓楽街で主に呑んでるんだが、たまに行くライブハウスの恒例忘年会。
ステージでもバンドが1グループ2曲でどんどん入れ替わり、客席の方も大混乱。
飲み屋街の有名マスターや有名常連客?がそれぞれのテーブルに座っててその人たちを
見てまわるだけでも楽しいんだが、全体としてはまあ乱痴気騒ぎ一歩手前ってところか。
そんな中に、顔見知りのトモがいた。30半ばのちょっと気の強いイラストレーター。
大手代理店から独立して景気のいいときは多少の賞もとったり奨学金で
留学したりしてたが、最近ではどっかから回ってくるチラシのデザインでなんとか
生計を立てつつその合間に自分のイラストを描くというような生活らしい。
まあ大抵の時はビンボーで時々1杯奢ったりして、なんかで稼いだら奢ってもらって、
そんな感じの知り合いだった。

午後8時頃ライブハウスに行ったがそのときにはもうかなり出来上がってた。
で色んな人に会って挨拶して、酔った勢いでハグしたりキスしたり(女とも男とも)
でテンションも上がった午後10時過ぎにライブ終了。この後はそれぞれの店に客が流れて
忘年会の2次会をやるのが通例でどの店をどうハシゴするかと迷うんだが.....
「ケンちゃん(漏れの名前ね)すまないけどトモ連れてくの手伝ってくれない?」
俺、トモ2人ともが常連の、トモの家から歩いてすぐのRという店のマスターが俺に
言ってきた。見ると完全に酔いつぶれてて、そのままだと「トモなら俺が送ってくから」
なんて送り狼も出かねないので、他の常連達と2Fの店からゆっくりと階段を下ろし、
とりあえず店の前に出した。ややメタボな俺は見方によっては力持ちに見えるらしく
漏れがおぶって行く事になった。

トモは女にしては背もあるし(160後半)鍛えてて筋肉質なのもあってかなりの重さ。
その上にコートを掛けるとさらに重さが....漏れもヘベレケ酔ってるんで
結構キツい運動だったが....
背中になんかやわらかいものが....
そして後ろで組んでる手にもなんかやわらかい感触が。
「ケンちゃん大丈夫?」と他の常連も言ってくれるが、歩く度に芯のしっかりした
(大胸筋?)上の柔らかさを感じてしまい、実はけっこう楽しんでいる俺。
そしてトモが時々姿勢を直すときに後ろに組んだ手にお尻を押し付けるんで
ちょっとテンションの上がってる俺。でもそんな事は悟られない様にしてヨロヨロと
歩いて行った。
普段の倍以上時間をかけてR店に入る。トモは一番奥の椅子に座らせて、流れて来た客で
もう一度乾杯。本当はちょっと気になってる常連女子がいる別の店に行くつもりだったのだが
まあ後で行けばいいやと思い、他の客と話をしてた。
それから1時間くらい盛り上がった頃にトモが起き出した。

漏れもそろそろ次の店に行こうかなと思い、マスターに勘定を頼んだ。
「ケンちゃん、次はどこ行くの?E?」
「んー、そのつもりだけど」そう、Eには気になってる娘がいる。
「だったらさ、そう遠回りにならないからトモを家まで連れてってもらえない?」
トモはまたカウンターに伏せっていたが、漏れが返答に困ってると
「ほら、トモ、ケンちゃんが送ってくれるって!起きろ起きろ!」と体を揺らした。

トモの家はすぐ近くで3分も掛からないし、断っても後々気まずいかと思い連れて行く事した。
「あーケンちゃん御免ねー」といいながら一緒に店を出たものの、歩く事はほぼ不可能。
横から支えるのは無理と思った俺はまたトモをおぶって行くことにした。
途中でトモが言い出す。「ごめーん、そこの自販機でポカリ買って?」
多分明日の朝飲むんだろう。かと言ってそのままでサイフを出す様子も無い。
仕方なくおぶったまま俺のサイフから金を出して買い、コートのポケットに入れる。
そのときは一刻も早くトモを片付けてEに行くことを考えていた。

トモの家まで確かに近いが、そのときは随分時間が掛かった気がした。
1度だけ行ったことがあるんだがトモの住まいは一軒家。海外転勤した親戚の家を
借りてるらしい。鍵を出させてドアを開けて中に入る。
そこから床にトモを転がしてさてようやく次の店に行こうと思った時にトモが言った。
奥の「ベットまで連れてって?」
その言葉に漏れはドキッ!とした。

今までは他に気にしてる娘がいて全然その気はなかったんだが
トモも美人までは言わないにしろ顔もまあまあ。巨乳じゃないが程々に鍛えたナイスバディ。
あとコートで気がつかなかったが、店で苦しかったのか胸元のボタンが結構外れて
中が見えそうな見えなさそうな。突然来たエロい雰囲気に漏れのテンションも一気に高まった。
「しかたねえなぁ」
全然仕方なくないんだが、漏れはもう一度トモの腕を取った。
まずコートを脱がせ、その時に胸元をガン見。
おおっ!ピンクっぽいブラがチラチラ見える。

すっかり盛り上がった漏れはお姫様抱っこしようとしたがバランスを崩してしまう。
トモがとっさに漏れの首に腕を回してきて落ちはしなかったがふいにトモの顔が超接近。
思わずトモにキスしてしまった。
こりゃ拒否られてすぐに追い出されるかと思ったが、そうでもない、
どころか積極的にキスし返してくるカンジがする。
さらにエロモードのレベルがアップ!急いで一番奥のベットのある部屋まで連れて行く。
とりあえず一番上の掛け布団を剥がして、トモを寝かせて、まずは上を脱がしにかかった。
カーディガンかカットソー?にブラウスを肌蹴る程度に脱がせると次は下を脱がしにかかる。
ベルトのカチャカチャ音がいかにも今からエッチな事します、みたいな風に聞こえて
妙に緊張したが、トモはずっと無反応。女の子の服を脱がした事は何度もあるが、
合意の上なら体をねじったり、浮かせたりして協力もしてくれるが全くの無反応で
時間がかかった様な気がした。
Gパンを半分下げたところで、脱がすのは一旦終了。漏れもコートとセータを脱いで
一緒にベットに入った。

うつ伏せのトモを横向きにして後ろの首元からTシャツの中に手を入れてまずはブラの上から
胸を触ってみる・・・・無反応。
さらにブラから手を中に滑り込ませて乳首を触るが・・・無反応。
なんとか背中のホックを外してブラを浮かせてさらに胸を撫で回し、乳首をしつこく触る。
つまんだり指ではじいたりしていると、突然「ふああああ」とあくびともあえぎ声とも
判らない声が聞こえるがかまわず触り続ける。乳首は段々と左右ともにピンコ立ち。
どれくらい酔ってるのか寝てるのか判らないが、同時に首筋、うなじ、耳たぶを舌で
舐めまわすと少しずつ反応する。これはイケそうなカンジ。

左手で胸を触ってるので、右手はまずはタイツの上から尻や太股を撫で回す。
しばらくして今度はタイツの中に手を入れて触る。そして股の間に手を入れようとすると
軽く足を閉じて入れないようにしようとする。そこで耳を嘗め回し、乳首をつまんで
ひねったりして、何とか手を入れる。そして股の方から下着の中へ手を入れる。
飲んで騒いだ後なんで何となく湿り気味。

すっかり遅くなったけどここでトモ印象を。
顔は・・・似てるタレントとか思いつかない。
美人ってわけじゃないけど整った、でも地味な顔立ち。
スタイルはそれなりに鍛えてるがやりすぎでもなくなかなかいいスタイル。
あと声とか喋りはRIKAKOっぽい。
好きなタレントで補完してください。

タイツと下着の中で手を動かすのは結構力が要る。
左手の胸元と耳たぶを舐めるのにタイミングを合わせて触っていく。
段々と濡れてきてさらに奥に指を入れていく。
その頃にはトモのカラダも少しずつ反応し始めた。
さらに右手の指でめくる様にしてクリトリスに軽く触りながら左手で乳首をつまみ、
首筋に舌を這わせると「ああああああっっ・・・・」トモの口からあえぎ声が聞こえて来た。
さらに下着の中の指を激しく動かして、トモのマOコの中に入れて行った。
もうスッカリ濡れてきていつでも漏れのティムポを入れれそうだった。
漏れはトモが自分の声で目が醒めて拒否られるといけないと思い、一旦トモから手を外して
Gパンにタイツ、下着を剥ぎ取り、そして自分のGパンとパンツも脱いで
既に準備完了な漏れのモノをトモにゆっくりと押し入れて行く。
余程濡れていても1度2度と行きつ戻りつを繰り返さないとなかなか入っていかない。
そうこうしてる間についにトモの目が覚めた様だった。

「・・・・ケン・・・ちゃん・・・?ちょ、ちょ、、あああっ、、んんんんん」
トモは誰とこういう事になってるかは気がついてる様だったので、
漏れの唇で口をふさぎ、舌を入れて、さらに腰を動かして黙らせた。
いや、漏れって普段こんなこと絶対出来ないヘタレなんだが
自分も酔っ払ってるのと、ライブなんかで妙にテンション上がってて
出来ちゃったんだと思う。
「トモ・・・・気持いいよ・・・・トモは?」
「や、や、ちょっと、、ケンちゃ・・・ああああ、ああああ、、、んんんん」
トモはいきなり挿入されてる驚きと、快楽との間で混乱しているのだろう。
拒むのか受け入れるのかの前に快感がやってきて戸惑っているというか。
そんな雰囲気を感じ取って漏れはさらに腰を動かして
「トモ・・の・・・ここ・・・・暖かくて気持ち・・・いいよ」
とか言いながら胸を揉みしだき、唇を押し付けた。

舌を入れてもとりあえずはイヤがられないので、受け入れてると勝手に判断。
少し腰の動きをゆっくりにして、Tシャツを脱がしにかかる。
トモもそれは拒まない様子だったので、顔が抜けた所で腕と一緒に軽く絞込んで
やや自由を効かなくして、胸を乱暴に揉みしだき、むしゃぶりついて
少しレイプっぽく攻めてみた。いや、漏れが好きだから時々やるんだけど。
そうするとトモもそこがツボだったらしく「あああああああ・・・」とさらに激しく
あえぎ始めた。さらにのけぞった背中に手を入れて軽く指を這わせるとこれまた
激しく感じ始める。どうやら背中が性感帯らしい。

ひとしきりトモをもだえさせたところでTシャツを腕からはずし、もう一度
ゆっくりとキスをする。「トモ・・・・こういうの気持いいの?」するとトモは
それに答えずにこういった
「何で・・・ケンちゃんと・・・してるの?」
漏れは一瞬答えに窮したが、思い出してこう答えた。
「だってトモがベットに行こうって誘うから・・・・」
半分はホントだが半分はウソの答えだが.....。

そういってまたキスをした。今度は舌をからませてねっとりと。
そうしてる間に昔マニュアル本みたいなので読んだのを思い出した。
女にヤレそうだからヤッたと言うのはX。だからウソでも言え、と。
「漏れ・・・前からトモのこといいな?と思ってたから、、、言われた時にはすっごい嬉しかった。
だからこうしてるのもすごく嬉しい。」
そういうとトモは納得したのか、それとも観念したのか、漏れに身を預けてきた。

漏れのティムポは長さはフツーなんだが太いみたい。風俗でもよく言われる。
なので初心者は痛がるんだがベテランがよくウォーミングアップするとなかなか好評。
だが、漏れの気持ちよさもアップなんでイマイチもちが悪く、少し動かすと
すぐにイきそうになって体位をコロコロ換えるんでそこが不評だったりもする。

トモのあそこもすごく気持がよく、少し動かすとイってしまいそうになるので
コロコロと体位を換えるんだが、それにイチイチ喘いでくれて漏れとしては嬉しかった。

だがそういったごまかしもそろそろ限度になってきた。
背中に指を這わると喘ぎまくるトモにバックから挿れながら言った。
「あああ、気持いいよ・・・トモ・・・外に出せばいい?・・・」
フィニッシュに向けて腰を激しく動かすとトモが答えた。
「うん・・・・いいよ・・・・私も・・・あああああ、んんんんんんんん!!!」
ギリギリのところでトモから漏れのモノを抜き、倒れこんで正面を向いた
トモの腹に、、漏れの分身をぶちまけた。
すると、、、、トモも手を伸ばして搾り出すのを手伝ってくれた。

「一杯・・・出したねぇ・・・・久しぶりだった?」

さっきまで漏れの下で悶えてたトモがこういう口を利くので更に萌えた漏れは
またトモにキスをした。

ティッシュで後始末をするとトモが少しぐったりしながら言い出した。
「なんか、、、、アタマ痛い??」
漏れはポカリを買ったのを思い出し
「ポカリ買ったのがコートに入ってるよ」
狭い部屋に激しく運動した2人がいるので部屋は寒くは無かったが
床に落ちてるコートを取りにベットからヨロヨロと降りると「寒っ!」と言った。
そしてそのまま部屋か出て行った。漏れは床に落ちてる自分のパンツを探して履き
その他の服を集めて裏になってるのを直したりしていた。
するとトモがバスローブを来て戻ってきた。
「シャワー浴びるでしょ?」
「うん、寒いしね」
トモはベットの横にちょこんと腰掛けてポカリをチビチビ飲み始めた。
漏れも喉が渇いてきたので
「少しちょうだい」というと
グッとポカリを口に含んで漏れに口移しで飲ませてくれた。



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