萌え体験談

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体位

六条麦茶の匂いで思い出すバイト

うちの会社では年末の繁忙期に大量のバイトを雇い入れます。大半はしなびたおばちゃんです。
たまに学生やフリーターの若い娘がいても、僕とは無関係で言葉を交わす事も無く通り過ぎていきます。
入社以来、彼女もいません。今年もおばちゃんに取り囲まれて過ごしています。
そんな色気の無い職場ですが、去年だけは違いました。去年の僕に起きた奇跡を書きます。

去年の11月中ごろです。今年もおばちゃんばかりだなと思っていました。
そこに彼女は現れました。事務所の入り口にバイトの面接に来たと思われる彼女が立っていました。
僕は見惚れました。菅野美穂に似た感じでした。いいえ、菅野美穂より綺麗でした。
係長が面接している間も僕はチラチラと様子を窺っていました。本当に綺麗な娘でした。
当然、僕には無関係な部署へ行くんだろうと思っていました。でも違いました。
美穂ちゃん(仮名)は僕の仕事を補佐する役目になりました。僕専属です。
それだけで奇跡でした。他の社員も羨ましがったり、冷やかしたりしました。

次の日から僕は美穂ちゃんと一緒に仕事をするようになりました。
美穂ちゃんは短大を出た後フリーター生活している独身者でした。彼氏はいるみたいでした。
美穂ちゃんは仕事の飲み込みも速く、僕はとても助けられました。
性格も素直で、みんな美穂ちゃんを好きになりました。
もちろん、僕も美穂ちゃんを好きになりました。みんな以上に好きでした。
でも、おばちゃんの多い職場では、好き=贔屓と誤解され陰口をたたかれたり、
勘違いしたおばちゃんが人間関係を壊して仕事がスムーズに進まなくなったりするので、
僕は絶対に悟られないようにしていました。僕は美穂ちゃんには敢えて冷たく接していました。
美穂ちゃんに嫌われても仕方が無いと割り切りました。元々好かれるわけも無いのですから。
僕のそんな態度が奇跡をもたらしました。

僕はバイトのおばちゃん方にはとても愛想良く接しています。
コミュニケーションの量が仕事の能率に比例すると考えるからです。
おばちゃんには愛想が良いのに自分には愛想が無いと美穂ちゃんも感じていたと思います。
美穂ちゃんはそんな僕と打ち解けようとしたのだと思います。
お昼を食べる時に僕と一緒に食べるようになったり、僕の体に頻繁に触れるようになりました。
元来、モテ体質でない僕にはとても刺激が強いものでした。でも僕は態度を変える事無く耐えました。
他にも、周りに誰もいない時にふざけて僕のひざの上に座ったりしました。これには僕もうろたえました。
それ以来、美穂ちゃんは隙を見て僕のひざの上に座るようになりました。
幸せでした。夢みたいでした。
自分には無縁だと思っていた美人が僕のひざの上に座って笑顔で振り向くのです。
僕は降伏しました。美穂ちゃんに普通に接するようになりました。普通以上だったかもしれません。

美穂ちゃんはとても良い娘なのでおばちゃん達からも好かれていました。
僕もおばちゃん達には受けが良かったです。
僕と美穂ちゃんが仲良くしているのを見ておばちゃん達はお似合いだと冷やかしたりしました。
彼氏と別れて僕と付き合うように言うおばちゃんもいました。
美穂ちゃんの彼氏はおばちゃん達に人気がありませんでした。
彼氏と上手くいっていないという話もおばちゃん情報で聞いていたので、
僕は美穂ちゃんと付き合えたら幸せだろうなと夢見たりしました。
でも、好きだという気持ちを打ち明ける事はありませんでした。

そんなある日、美穂ちゃんが友達と飲みに行くので少し早めに帰った日がありました。
その頃の僕は残業で日付が変わっても帰ることができない日が続いていました。
その日は係長が帰ると事務所には僕一人になっていました。

0時近くに事務所の電話が鳴りました。美穂ちゃんからでした。
電話の向こうは賑やかで、言葉も所々聞き取れませんでした。
美穂ちゃんは「遅くまでお疲れ様です」と言っていたようでした。
その後、電話を代わった美穂ちゃんの友人が何か叫ぶと電話は切れました。
美穂ちゃんがどういうつもりで電話をしたのかはわかりませんでしたが、
僕はわざわざ電話してくれた事が嬉しくてとても元気になりました。

1時ごろ、タクシーが駐車場に止まるのが窓から見えました。降りてきたのは美穂ちゃんでした。
事務所に近づいてくる美穂ちゃんに僕は見惚れていました。

美穂ちゃんはコンビニ袋を手に事務所に現れました。差し入れを買ってきてくれていました。
サンドイッチやおにぎりの他に大量の缶入りのお酒やおつまみがありました。
美穂ちゃんは言葉もしっかりしていて僕が見た限り酷く酔っている様子はありませんでしたが、
美穂ちゃん自身は飲みすぎてとても酔っ払っていると言っていました。
僕は仕事の手を休めておにぎりをいただきました。
おばちゃん達からは、よくお菓子などを貰うことはありますが、
こんな美人が差し入れを買ってきてくれるなんて信じ難い状況でした。しかも二人きりです。
僕は完全に舞い上がっていたと思います。

美穂ちゃんはおつまみを開けて酒を飲んでいました。
このまま前後不覚になるまで酔わせてどうにかしようなどと考えたりもしました。
美穂ちゃんは僕の不純な考えも気づかぬままいつも以上にスキンシップを取ってきました。
僕はとっくに我慢の限界を超えていましたが、度胸がありませんでした。
僕は自分も酔って、勢いで美穂ちゃんに迫る作戦に出る事にしました。
僕は仕事の事は忘れて酒を飲みました。
僕は飲みながら彼氏の事を聞いていました。前から上手くいっていないと聞いていたからです。
美穂ちゃんは、もうお互い無関心なので別れるというような内容の事を言っていました。
僕はまだ酒が回ってきていませんでしたが、別れたら僕と付き合って欲しいとお願いしました。
美穂ちゃんは彼氏とちゃんと別れるまで他の人と付き合うことは考えられないし、
僕と付き合うかどうかも今すぐは返事できないと言っていました。
僕はこれは遠まわしな断りの台詞なのだと感じました。
夢見るだけにしておけばよかったと思いました。僕はさらに酒を飲みました。

僕の酒の勢いで美穂ちゃんをどうにかしようという作戦に変わりはありません。
そんな僕に美穂ちゃんはお構いなしにひざの上に乗り酒を飲んでいました。
僕は酔っ払えは勢いで触ったり、キスしたり、襲ったり出来るんだと自分に言い聞かせていましたが、
酔いが回ってくるのを待ちきれずに美穂ちゃんの唇に不意打ちで軽くキスをしました。
このくらいなら許されるだろうと。許されなかったとしても最後の思い出にと思いました。
美穂ちゃんは僕の頭をつかんでキスを仕返してきました。濃厚でした。

そこからは僕らはキスをしながらお互い服を脱がしあいました。
僕はTシャツとパンツと靴下姿になっていました。
信じられないと思いながらも無我夢中で彼女の服を脱がしていました。
美穂ちゃんを下着姿にして机の上に寝かせました。
彼女の上に覆い被さろうと机に乗ると美穂ちゃんに拒否されました。
やっぱり駄目なのかと思いました。
落胆しかけたところで美穂ちゃんがソファーに行こうと言いました。

二人で下着姿で廊下へ出て応接室へ向かいました。
寒い廊下を手をつないで小走りでした。
応接室に入ると美穂ちゃんは真っ先にソファーに座りましたが、すぐに飛び起きました。
僕がいた部屋以外全て暖房は切ってあり、ものすごく寒くソファーも冷たかったからです。
暖房を入れ応接室が暖まるまで事務室で待つということになりました。
僕は美穂ちゃんを抱きかかえると事務室まで走りました。
美穂ちゃんの心変わりが怖くて必死でした。

暖かい部屋に戻ると美穂ちゃんがくすくす笑いました。僕の必死な姿が滑稽だったのでしょう。
応接室が暖まるまでまだまだ時間はかかります。
美穂ちゃんの気が変わるのが怖くて気が気じゃありませんでした。
僕は美穂ちゃんのまんこが無性に見たくなっていました。
美穂ちゃんに椅子に座ってもらいパンツを脱がしました。久しぶりに見る生身の女性のまんこでした。
僕は長いこと美穂ちゃんのまんこを見ていたと思います。
今も鮮明に覚えています。一生忘れないかもしれません。
僕は美穂ちゃんのまんこを一心不乱に舐めました。
その時僕は美穂ちゃんのまんこが臭くない事に感動していました。
無臭というわけではなく、独特の匂いでしたが全く嫌な匂いではありませんでした。
美人とはこういうものなのかと感心しました。

30分以上舐めていたかもしれません。長い時間舐めていた事は確かです。
美穂ちゃんの上気した顔を見て僕は
僕は美穂ちゃんを抱え上げると応接室へ走りました。
応接室は暖まっていました。美穂ちゃんをソファーに降ろし、またまんこを舐めました。
僕は事務室で美穂ちゃんのまんこを舐めていた時に気付いていたのですが、
コンドームを持っていませんでした。
長いモテナイ生活の中でいざという時の為にゴムを準備するという心がけは忘れ去られていました。
生で挿入するのは絶対にしてはいけないと思っていたので、僕はもう手詰まりでした。
美穂ちゃんも気持ちよさそうにしていたので僕はこれで満足する事にしました。

僕が美穂ちゃんの体から離れると美穂ちゃんは戸惑いながら僕のほうを窺っていました。
僕はコンドームを持っていないと言い謝りました。
美穂ちゃんは自分のバッグにコンドームが入っているので僕にバッグを持ってくるように言いました。
僕は大急ぎでバッグを取りに事務室へ走りました。

バッグを取り応接室へ戻るとバッグから待望のコンドームが出てきました。
美穂ちゃんが付けてあげると言って僕のパンツを下ろしました。
美穂ちゃんは僕のちんぽを少し舐めました。朝からずっと仕事をしていたので臭かったと思います。
僕が学生の時付き合った人はフェラチオはしてくれなかったし、風俗にも行ったことが無かったので、
ちんぽを舐められるのは初めてでした。生ぬるい感触とちんぽをくわえた美穂ちゃんの顔に興奮しました。
美穂ちゃんが手馴れた手つきでコンドームを付けてくれました。
僕は美穂ちゃんのまんこを少し舐めてから美穂ちゃんに挿入しました。
憧れていた人と一つになった瞬間泣きそうになりました。
僕はずっと正常位で美穂ちゃんとキスしながら腰を振っていました。
今思えばもっといろんな体位を楽しんでおけば良かったと思います。

美穂ちゃんとは次の日からH抜きで年末までいっしょに働きました。
お互い今まで通り何もなかったようにしていました。
メールのやり取りもしていたのですが、バイトが終わるとすぐに返信がなくなりました。
電話も出てくれませんでした。あの日のことは一時の気の迷いだったようです。
彼女には汚点かもしれませんが、僕にとっては奇跡でした。
長々と失礼しました。

最後に、
その後、僕は六条麦茶の香を嗅ぐたびに彼女を思い出すようになってしまいました。

タバコをくわえながら

ついこの間O型の女性に出会いました。
結構礼儀正しい、大人の女性なんですよ、彼女は私よりも4つも上でしたからね。
会う前日に電話でも話しをしたんですけど
電話でも礼儀正しくて、静かな感じでしたよ。
そんな彼女と会ったんですけど・・・・
少し様子が変だったんですよ、
お酒を飲んでたってこともあったからとも思いますけど
メールや電話の相手とは別人のような感じで、
大人しいと言うよりは、無口で変な重圧感を感じました。
会っていたのは居酒屋だったんですけど、
私もかなり飲んでいて、タクシー代ももったいない・・・
あわよくば、そう思い、酔いにまかせて言ったんです。
「○○さんの家に行きたいな?」
そう言うと、彼女は少し笑みを浮かべながら
「SMって興味ある?」
えっ?
ビックリしましたよ、お願いを質問で返されましたから。
しかもSMの話ですよ!
私はそこまで興味はなかったんですが
「SとMって誰でも両方もってるって言いますよね?
SMプレイ的なことはしたことありませんが、私はSと思いますよ」
すると彼女が
「SかMかはその相手によって決まるものだと思うの、
例えば、仮に私が自分はSだって言ってホテルにいくとするじゃない?
でも、その相手が私よりもSだったら私はMになってしまう・・・そう思わない?」
さっきまで大人しかった彼女がSMについて熱く語り始めました。
「それに、レスになる夫婦やカップルっているじゃない?私思うんだけど
あれって、パターン化してしまったエッチにお互いが飽きてるんじゃないかしら?
だから、30代からSMプレイに目覚める人が多いと思うの、だってほら、
若い子って男の子はただやりたいだけでしょ?それに女の子は興味があってとか、
流れでしちゃったとか、まだ、本当の快楽を求めようとしてないと思うのよね。」
本当の快楽ってなんだ?
「じゃあ聞くけど、縛るのと縛られるのどっちが好き?」
なにが、じゃあ?なんだろ?
「そうですね、縛る方が好きかもしれません。」
「なんで?なんでそう思うの?縛ってなにしたいの?」
なんでそんなにムキになるんだ?
「いや・・・自由がない状態で悪戯してみたいな?なんて・・・」
「そう、そこなのよ、それは貴方の内なる欲望なのよ
縛ることで悪戯したい、それは貴方の想像よね?
他にも縛った後にすることってあるんじゃない?
例えば、ローソクを垂らしてみたり、そのままの状態で放置したり
それを口に出さないってことは、自分がされて嫌だからじゃない?
それはされたくない・・・そう思ってるからじゃない?
本当は逆に縛られた状態で、悪戯されたいんじゃないの?」
ちょっとイライラしてましたが、うまくいけばと思い。
「ですね・・・少し縛られたりするのも正直好きなのかも知れません」
っと合わせてみました。
すると彼女が、
「いいわよ、私の家にいこ。」
やっと本題の返事をもらえました。
その居酒屋から結局彼女がタクシーをひろったんですが、
料金はワンメーター・・・歩けよ。
部屋にあがると、シャワーを浴びることもなく、
自分がSであると私に言わんばかりに
すぐに私に裸になるよう命令してきました。
私は素直に裸に、首をかしげながらタオルで両手両足を縛られましたが
かなりゆるくて、いつでも抜け出せる状態。
すると何故か、縛った私の全身をリップサービスしてくれるじゃないですか?
上目遣いで体全体を舌で這わせながら
「どう?今悪戯されてるのよ?」
「気持ちいいですよ」
「そう・・・・」
会話が続かないというか、彼女は言葉責めがうまくないようです。
あまりにもそんなやりとりが続いたので
痺れをきらした私は、ゆるゆるのタオルから抜け出し
起き上がると同時に彼女をそのまま押し倒しました  
彼女はビックリした顔で、可愛いく
「キャッ」
逆にタオルで彼女の両手をきつく縛り
両足を開いた状態でベットの端と端に括りつけてやりました。
「えっ?何?なんなの?」
そんなことを言いながらも彼女はタオルをとろうとする気配もなし
「○○さん?本当は自分がされたかったんでしょ?
さっきの居酒屋でも言ってたじゃないですか?
逆なんでしょ?されたいことなんでしょ?」
「ちっ違う・・・」
「ほらでも○○さん、○○さんのアソコ、パックリわれて
湿ってきてますよ、興奮しちゃったんですか?」
「湿ってないよ」
「じゃあ、この湿ってるやつはオシッコか何かですかね?」
「違う・・・」
「じゃあ、なんでこんなに湿ってるの?言ってみて下さいよ、」
彼女は小声で
「こっ・・・興奮しちゃって・・・」
「へ?こんなにすぐ、湿っぽくなるんだ?あらもう完全に濡れてますよ」
「うそ?うそよ」
「じゃあ?これは何かな?」
そう言いながら私は彼女の湿ったアソコを指で軽くなぞり
濡れた指を顔を背ける彼女の頬に擦りつけました。
それから数分間、タバコをすいながら片手で彼女の中を責め続けました
私がタバコを消すのを見計らったかのように彼女が
「ねぇ、お願い、入れて・・・」
「あれ?さっきとはずいぶん感じが変わりましたね?お願いするんですか?」
彼女は恥ずかしそうに頷きもう一度
「お願い、入れて、指は嫌。」
もう少し辱めようと思いましたが、私はSMにあまり興味がないので
そのまま挿入して、体位も変えずに、人生最初で最後かもしれない顔射でフィニッシュしまいた。
彼女もかなり満足な状態、そのまま家に泊り
私が帰る時に彼女が
「次はいつ会ったりできます?」
そんな事まで言ってきましたからね、
それからはお互いの都合で会ってないのですが、毎日のように
彼女からメールが届きますよ。
今回思ったことなんですが、確かに30代をむかえるとエッチの内容も変わっていくようです
下手に若い女性を落とすよりも、旦那との違いを求める人妻や
30代ぐらいの生活の変化を求める女性を狙った方が確実にヤレル!



チャンピオン3

風呂入ってきた。

まず謝っとく。チャンピオン2をジャンル未設定に投下しちまった・・・訳わからんことしてすまん。いつも、楽しませてもらってるおまえらに申し訳ない。
できるだけ、エロく書くから勘弁な?

クンニされたの初めてみたいで、逝きすぎて白目剥いて半失神になってたプロゴルファーらしい女(移動したときのタクシー運ちゃんと本人からの情報、くわしくはシラネ)

休ませてって泣く顔が、メチャクチャ可愛いです。痙攣止まらない体を抱きしめながら、キスしてたら号泣しだした・・・orz

去年、なんだか賞金女王(ゴルフ知んないから、なにが凄いかわかんない俺)になったらしいけど、ライバルがミスしての優勝だったみたいで、喜んでた姿が相手のミスで勝ったくせに非常識だと、えらい人にバッシングされて、ストレス溜めてたみたい。

恋人ともギクシャクして別れて、セクロスもできないし、出会い系登録して、ホイホイきた肉バイブが俺みたい・・・頑張ってみることにした!!

話したらすっきりしたみたいで、エロい顔になってきたので再開!!

ゴム着けようか?って聞いたら、嫌じゃなかったら生でとお願いされた。安全日だし、メディカルチェックとやらで、病気はないと確認済みらしい・・・俺はセクロス3か月振りだし、かなり興奮してたからまずは、正上位で挿入!!

久し振りだから、ゆっくり入れたんだけど、せ ま い
いくつもの肉の輪っかに、息子を締め付けられた感じで、グチャグチャに濡れてるから動かせるけど、きつくて気持ち良すぎるwww

いままでの経験で間違いなく最高の名器(高級ソープ含めて)

俺のあんま長くないけど、ちょっと余るぐらいで子宮口に届いた。かなり、溜まってたらしく挿入だけで

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

て泣きながら仰け反って逝きやがったwwwすごい感じ方で、180で70キロある俺を跳ね飛ばす勢いwwwアスリートってセクロスまでプロなのなwww

何回か体位かえたけど、後背位はたまらんwwwでかいけど、引き締まった尻かかえて、くびれた腰、鍛えた背中が悶えるのみながら中田氏最高だった。なんつーか雄としての征服感を堪能したwww

そのまま横になり、クリと乳首弄りながら、性感帯らしい腋の下と耳を舐めたら、逝ったまま降りてこれないみたいで、マムコ痙攣しっぱなしで抜かずの中田氏2発目www

「あ?・・・あ?・・・あ?」

って、10分くらい逝きっぱなしwww

相手が、一番かんじたのは、騎乗位からの対面座位だったそうwwwあんな奥まできたの初めてって、どんな短小と付き合ってたんだよwww俺のもたいした長さじゃないしwwwwww

全身キスマークだらけにしてやったし、アナル処女もいただいたし、アナルも舐めさせた
最後の対面座位で、5発目の中田氏したときは、潮ふいてたwww
帰りにパソのメアドもらったけど、どうせ捨てアドだろうwwwと思った。

こっちもソープ代浮いたし、かなり気持ちよかった。いや、間違いなく最高のセクロスだったよ。初体験の、若い時の般若似の保母さんとおんなじくらいよかったwww

ちなみに、チャンピオンてのは、女の使っていたハンネ。去年の賞金女王だかららしいwww落ちなくてスマソ

あ、さっき、もらったメアドにどうせ返事こないと思って

次は電マ使っていじめてやる!!あと、青姦な!!

ってメール送ったら、来週の木曜なら行けますって、ハートマーク付きの返信がきた・・・

俺どうしたらいい?教えてエロい人!!!
安価するよ。米の30な?

お互いの自慰行為を彼と見せ合い・・・

告白者:カナエ 19歳 大学1年生

「私にはつきあって10ヶ月になる彼がいます。

同じ大学で、一般教養科目の心理学の授業でいつも近くに座っていて気になって
いた人です。

ある授業の日、彼が同じ長机の左端に座っていて、私は一緒にこの授業を受けて
いる友だちの弘子と、このデスクにつきました。

この日はなぜか、二人ともルーズリーフの用紙が切れていたため、彼に思い切って
『すいません、紙をいただけませんか?』と声をかけてみました。

『あ、いいですよ』と彼は心よく私たちに紙をくれました。

クールなイメージでしたが、にこやかでやさしい感じでした。

この一般教養科目は通常、1年か2年の時に単位を取るのが普通で、てっきり2年生
だとばり思っていましたが聞いてみると彼も1年生でした。

彼は2年浪人しているので大人っぽく見えたのです。

授業が終わり、弘子と別れ、帰路につくため、地下鉄駅まで歩いていると、彼がすぐ
前を歩いていたので、小走りで近づいて『帰り?』と声をかけて一緒に肩を並べて歩き
ました。

地下鉄に乗り込み、わずか一駅間の短い間でしたが、話もはずみ、JR高田馬場駅で
別れました。

その時の別れ際に『今度デートに誘って』と冗談ぽく言ってみると、次の週末に本当に
デートに誘ってくれたのが、始まりでした。

高校時代は受験勉強ばかりで男の子とつきあうなんていうこともありませんでしたので、
大学に入ってからは積極的になっていたのかもしれません。

そして5回目のテートの時に深い関係になりました。

私は初めてでした。

それ以来、彼のアパートに行っては頻繁にセックスをするようになったのですが、最初の
頃は痛いばかりでアソコに何か挟まっている感じがしていたものですが、秋あたりから
やっとよくなってきました。

私は実は中学生の頃から自分でアソコを触るということはしていたので、感じることは
知っていて、絶頂感を覚えて以来、オナニーはよくしていました。

その彼が最近、変なことを言うようになりました。

それは、お互いのオナニー行為を見せようというのです。

私は嫌でしたが、年末についにしてみました。

おたがい服は着たまま、彼はジーンズをずらして、モノをだし自分でコスリ、私は彼に
向き合う格好でスカートをつけたまま股をひろげて、バンティーの上からしました。

そのうち、バンティーもとって、彼に私のアソコが丸見えになるようにして、指で局部を
刺激しました。

指が愛液でベトベトになってきました。

『こんどは後ろ向きでしてみて・・・』と彼。

私はバックの体位に変えて続けました。

『アソコがよく見えるよ、すごい・・・』と彼。

オシリも丸見えの恥ずかしさがよけい私の興奮度を高めました。

しばらく続けていると『また正面に戻して』と彼。

正面向きで私の指の動もどんどん速くなってきました。

彼のシゴキも激しくなってきました。

彼のモノの先から透明色のクーパー腺液があふれ出ていました。

私は『もう、いきそうっ!お願い!』と叫んでしまいました。

私はどんどん昇りつめてきて、我慢も限界にきていました。

『もうダメっ、早く入れて!』と要求しました。

しかし彼は聞かずに自分のモノをしごき続け、亀頭がプクっとひときわ膨れたかと思うと
勢いよく、白い液がピュッビュッビュッ!と発射され、私の太ももまで飛んできました。

私もその時、下半身を痙攣させていってしまいました。

狭い部屋になんだかすえたニオイが漂っている感じがしました。

お互い、ぐったりと疲労感を感じてしまいましたが、しばらく昼寝して、今度は普通に
セックスをしました。

『何度でもいけるかい?』と彼。

『何回でもいきたい・・・!』と私。

この時はいつもよりよくて、失神するほどの快感で再びいってしまいました。」

整体マッサージの奥さん

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージ
があって、そこの奥さんとやっちゃいました。

奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど
あるきっかけから話すようになった。
きっかけは、夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて
挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれた。
で、向こうから色々話しかけてきて、この人結構話し好きだなーと思った。
話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、相手の家庭の事情とか色々
話すようになってた。相手曰く俺が聞き上手で話しやすいらしい。
最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。
どうも、自分に問題があったらしい。

続きをkwsk

で、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、
自分の車止めている前の階段に奥さんがいた。よく見たら泣いていた。
心配になったので聞いてみると、
旦那が小言とか、子供に対するやつあたりが酷くて耐えられないって言ってた
俺は為す術もなくただ黙って聞いていた。
そして、突然俺の胸に飛び込んで大泣きしだした。
俺は見られたらやばいと思って
「どこか行きましょうか?」って言ったら、奥さんが頷いた。

結局、車で20分くらい走って喫茶店に行って
食事しながら色々愚痴を聞かされた。
女って全て話すとスッキリするのか、話し終わったらケロッとしてた。
俺は、まあいいかって思って、「そろそろ帰りましょうか」って言ったら、
「ちょっとドライブしたい」って奥さんが言ったので
「いいですよ」って言って、国道を適当に走ることにした。
車運転して暫くすると奥さんが、「○○君って横顔格好いいわね」って言われて
俺は照れて、「そうですか?」って答えたら、「絶対格好いい」って言われて俺は舞い上がった。
「実は俺も奥さんのこと好きだったんですよ」って言ったら、
奥さんが「え???」って照れ笑いしてた。
奥さんが勢いで「○○君としたーい」って言ったので俺はキターと思った
「はいー!」って言って、ホテルを探し、数分後にちょっと寂れたホテルを見つけた。
「ここでいいっすか?」って聞いたら奥さんが頷いたのでハンドルを右に切って
ホテルに入った。

で、ホテル入って、俺が先にシャワーを浴びた。
シャワー終わって奥さんに「どうぞ?」って言ったら奥さんはにかんで
「うん」っていってバスルームに行った。
俺は頭の中で、どんな風に攻めようかとそればっかり考えてた。

奥さんがシャワー終わって、出てきたらバスタオルで体を覆ってた。
俺が「こっちおいでよ」って言ったら奥さんが素直に応じて、俺の横に座った。
やっぱり色々辛い目にあってるから優しくするのがベストと思って、
俺は随分と丁寧に奥さんを扱った。
キスも優しく、ネットリと長い時間かけてした。それから首筋から胸にかけて
舌を這わせた。
乳首を丁寧にゆっくりとネットリと舐め転がし、指は秘部をゆっくりと擦ってた。
もう乳は良いだろうと思って、今度はマンコを舐めることにした。
石けんのにおいと、マンコのにおいが混ざって何ともいえない感覚である。
ここでもひたすら優しく丁寧にマンコを舐める。

やっぱり人妻は最高だ。そこらへんの20代の女とは一味違う。
男に対してとても優しいのである。特に年下に優しい。

俺も我慢の限界だった。生で挿入した。
中出ししない自信はあった。
挿入したら思ったより締まりが良かったのでビビッタ。
こりゃ最初から腰を激しく振ると直ぐ逝くと思ったので
ゆっくりと腰を動かし、動かしてる最中もチンコに集中しないよう努めた。

余談だが、当時俺は彼女がいたわけだが、この奥さんとのセックス以来
俺は彼女とのセックスが苦痛で仕方なかった。結局彼女とはその後数回やっただけで
別れた。それほど奥さんとの相性は良かったのである。しかも当時の彼女はあんまり綺麗でなく
奥さんは歳は結構いってるが美人でスタイルも良かったので男だったら大多数の人は奥さんを
選ぶだろうって感じだ。

話は戻る。    逝かないように逝かないように腰を動かしなんとかプレイし続けたが
バックでやってたら、あまりの気持ちよさに逝きそうになったのでチンコ引っこ抜いて
絨毯の上に精子をぶちまけた。
奥さんもハアハア言いながら顔は満足そうだった。

奥さんとの関係は今でも続いている。って言っても携帯で話す程度で
体の関係は全くない。離ればなれになったし仕方が無いことだが。

初めて奥さんとやって以来、頻繁には出来なかったが月に3,4回は密会してた。
奥さんの体は子供2人産んだとは思えないほど綺麗だった。当時40前だった。
腰が引き締まって、お尻が適度に大きくて、色白でショートカットの美人で申し分なかった。
俺の人生のピークはその当時だったのではないかと思えるほど毎日が充実してた。
奥さんは旦那とはレスで欲求が溜まってたんだろうし、しかも暴力夫だし、優しさに飢えていたと思う。
そこに丁度俺がいたからあんな関係になったんだろう。運が良かった。
俺は奥さんの期待に応えるべく、心から愛し大切に扱った。
奥さんの要求に全部応え、尽くし続けた。それが俺の喜びだった。

奥さんは未夾貴子似の美人だった。「刑事物語」の「リンゴの歌」に出てた女優。知らない人多いかも・・・
俺は店から3?ほど離れた賃貸マンションに住んでいて、密会するには安全な場所だったと思う。
相手の旦那は車持ってなかったし、奥さんは旦那に色々口実作って外出してた。
俺が休みの日に奥さんがバスに乗って俺のマンションに来てくれる。
大体奥さんが来るときは朝10時頃で、来たら必ず朝飯作ってくれた。
美味しくて、「美味い美味い」って言うと、抱きついて喜んでた。お返しにキスしてやった。
飯食い終わって、奥さんに「こっちおいでよ」って言うと、奥さんが俺に寝そべってくる。
そして、そのままキスして、胸を揉んで、優しく愛撫してあげるとお互い気持ちは最高潮に達する。
ベッドまで奥さんを抱えて運ぶ。奥さんの服を丁寧に脱がし、俺もさっさと服を脱ぐ。
色白で本当に綺麗な体をしていた。全身全て舐めると自分のものになったような気がした。
色々な体位で攻めた。激しくするのは性に合ってなくて、優しく優しくするのが信条だ。
そのやり方がたまたま奥さんと相性が良かったんだろう。
終わった後もずっと抱きしめて、キスしたり、色々囁くと奥さんは満足気だった。

俺が休みの日しか出来なかったので、やるときは思いっきり時間を費やして
思う存分やった。

ソープで童貞を卒業した人の体験談 D

遅れました…結果報告です。
60分21Kの店でした。
ちなみにオナ禁3日です。

店の前に来たときには心臓バクバクで、
入店する勇気が持てず、1時間ほど回りをタムロ。
近くのコンビニでチャンピオンを立ち読みし心を落ち着ける。
ここまで来て引き返すなんて、ヘタレもいいとこだよと自分に言いきかせ入店!

フロントには愛想の良さそうなおっさんが1人居ました。
何て言えばいいか分からず、とりあえず会釈して愛想笑いを浮かべるオレ。
同じく会釈を返して、愛想笑いでオレが何か言うのを待つおっさん。
勇気出せオレ!

「え、え、と、こういうとこ初めてなんですけど、どうすれば・・・」
「あー、ハイ。こちらで9000円払ってもらって、
 中で12000円女の子に払ってもらいます。」
おっさん、嬢の名札がかかったプレートを示す。
あれ、写真とかで選べないの?

「こちらの中から女の子を選んでいただくのですが、
 今はこの××さんと、○○さんの2人しか居ないんですよ。」
ま、まぁ今は午後4時だしな。
チキンなオレは、2人の特徴も訊けず
「じゃ、じゃあ××さんで…」とキョドりながら答えるのであった。

そして奥の方で待つように言われ、いざ待機。
緊張と不安と期待でガタガタ。
10分後、「××でーす。」と通路のカーテンに人影が!
そして嬢と対面。

第一印象はなんつーか、友達のお母さん、近所のおばちゃんって感じ?
年齢は34、5辺りで、ポチャってました。
あの顔は…スッピンはキビしいだろうなぁ。
まぁAVは四十路モノとか好物で耐性もできてるので、ありでした。

「それじゃついてきてくださーい。」と言われ、
「今日外寒かったでしょ?」などと軽い世間話をしながら部屋へ。
ここら辺で震えは少し収まり、心にも若干余裕ができてきました。

それで部屋到着。有線のラジオがかかってました。
上着をかけてもらい、ベッドに座るよう促され、嬢はお風呂にお湯を張りに。
冷蔵庫があって、「何か飲むー?」と聞かれたので、リアルゴールドを頂きました。
そして、嬢もオレの隣に座りしばし雑談タイム。
カミングアウトするなら今しか無ぇ!

「実は女の人するの初めてなんですよ…」
「マジで?すっげぇドキドキしてるでしょ?」
「もうすぐ二十歳になるんですけど、ヤラハタになっちゃうんで…」
「アハハハハハハ!!えーでも、モテそうな顔してるよね?」
定番のお世辞でも言われるとうれしいです。
お風呂にお湯溜まるまでの間、そんな感じで雑談してました。

そして脱衣。
気付かなかったけど、けっこう胸でけぇ。あーでもEは無かったかな?
しかし女体を見ても緊張で勃起しないティムポ。
「はーいお風呂入ってあったまってー。」
湯船に入るよう言われ、歯ブラシとコップを手渡される。
普通より浅めで、健康ランドの寝風呂ほどじゃないけど、あんな感じの横になる湯船でした。
で歯磨きしながら、回りを見渡す。
あ、あれがマットか。で、アレがローション。ていうかこの風呂オレ以外の人間入りまくってるんだよな…。
なんてことを考えてると、マットをセッティングし終わった嬢が、オレの股の間に入ってきました。
肌が触れ合う。やわらけぇ!!

「ちょっとお尻あげてねー。」
言われるがままに腰を突き出す俺。パクリ。
うおおおおおお、これがフェラかああああああ。
亀頭を中心にニュルニュルと攻められる。あったけぇ。
緊張で勃起してなかったティムポが少しづつ勃起しはじめます。

そのまましゃぶられつづけ、ティムポが臨戦態勢に入りました。
「ん、こんなもんかな。じゃあマットしようか?」
というわけで、マットに移る。
うつぶせになり、ローションを塗られ、全身リップ。
うわああくすぐったい。グチュグチュと胸も押しあてられる。
エロいなぁ。でも気持ちいいんだけど、ティムポはしぼみました。

そして今度は仰向けに。
オレの乳首の上に乳をもってきて、乳首と乳首がこすり合わせる。すっげぇ!!
そして乳首から始まり、腹、腰、ヘソとリップ。あえぎ声が出るオレ。
そのままフェラに。しぼんでいたティムポがムクムクと大きくなる。
玉袋も吸われました。アレ、結構気持ちいいんですね。
しごかれたりもされたんですけど、嬢の付け爪が当たってくすぐったかったです。

で、今度はシックスナインに。
しばらくしゃぶってもらってたんですけど、
オレが何もしなかったからか、顔にマンコが押し付けられる。
いいのか、いいんだな。えーいままよ!とクンニ。
薄暗かったし毛も濃かったので、場所が分からず、ヤマ勘で舌を突っ込む。ここだ!
嬢の初喘ぎ。ぜってぇ嘘だよ。
何かすっぱい!どれが小陰唇でどれがクリトリスだ?ていうか正直辛いです。
それに押し付けすぎで最初息ができなかった。
しかし一応やっておくべきだと思ったので、
舌をつっこんではひっこめるを繰り返す。

そして嬢がまた位置を変える。
このとき、いつの間にかゴムが装着されてることに気づく。
うわ、スレに書いてある通りだよ。
本当にいつ装着されたのか分からなかったなぁ。
でティムポもビンビンになってたので、騎乗位で挿入。

ヌググって感じで膣内に進入するティムポ。
おおお、これが女の人の中か…
あったかかったです。でも思ったより気持ち良くない。
本当にこんなものかって感じでした。
正直家で作った片栗粉XやVinnyの方が…
とりあえず嬢に動いてもらいました。

う、うーん。あまり気持ち良くない。
自分でも腰を振ってみたり、乳をいじったりしゃぶったりしました。
しかしいまいち良くならない。
ので体位変更を申し出るオレ。
「あー、じゃあベット行こうかー。」

ベッドではまずは正常位やってみました。
しかし、騎乗位より気持ち良くないし、そもそも激しく動いたら抜けそうだ。
仕方ないので腰はあまり動かさず乳をいじったり、抱きついたりする。

再び体位変更。
バック。正常位よりも気持ちいいけど…やっぱりなんかなぁ。
ここでティムポがフニャフニャになり、抜けてしまったので、
フェラしてもらう。

そして結局騎乗位に戻ってもらいました。
ここら辺で焦りも出始め、余計集中できない悪循環。
おまけに時間10分前を知らせる(多分)電話のコールが!うわあああああ!
しかし、ここで奇跡的にも位置をずらし、もっと亀頭こすらせると気持ちいいことを発見。
嬢の腰を振るタイミングにあわせ、オレも腰を調整させる。
お、お、き、気持ちいいぞ。
ううううイク!!!
何とか時間内に射精達成!!!

繋がったまま動きを止めてる嬢の胸を軽く揉むオレ。
嬢が文字通り玉のような汗をかいていることに気づく。す、すいません…。

「出た?」
「は、はい…」
「でも全然初めてって感じじゃなかったよ。」
「いやいや、ホントに初めてなんですよ……」
「えー、だって腰動かすのだってアレだよー?」
「そうですかねぇ……」
賢者状態に入ってるオレは、最早どうでもよくなっていた。

その後また湯船に入って、うがい薬の入ったコップを渡される。
そしてCCレモンをもらって、適当に雑談しながら服を着る。
最後に「一応名刺渡しとくね。」と名刺をもらい、出口まで送ってもらいました。

初めての性体験が、何とか白星で終わってよかったです。
当たりの嬢に出会うことができたので幸運でした。
「緊張でイケないとかウソだろ。」と思っていたんですがマジだったんですね。
しかし今回童貞を捨てたことで、自分の中の性に対する価値観が確実に変わりました。
捨てる前までは、割と処女厨だったんですが、
今は別に処女じゃなくてもあまりショックを受けないというか、何て言えばいいんだろ…
そしてソープで捨てたとはいえ、妙な自信も湧いてきました。
あのとき引き返さずに行ってよかったです。

結論としては、「金があって卒業予定が無いなら早めに行こうぜ!」
乱分・長文失礼しました。

ソープで童貞を卒業した人の体験談 B

ネットである程度下調べしておいた店をいくつかピックアップ。
その中から、フリーに限り「ネットで見た」と申告すると3k割引の店に決定。
(予算に余裕がなかったから…)
結局、総額表示の大衆店で、店長ブログにも目を通してみて、
「どうやらこの店なら大丈夫そうだ」と思った。ちなみに横浜。

しかし、店の近くに来てもなかなか入る勇気が出ない。
結局、最寄り駅に降りてから1時間半くらいは
店の近辺を歩き回っているだけであった。

何のために来たか分からないので、思い切って入ることにする。
店頭に出てきていた呼び込みの人が、あんまり呼び込みっぽくない
人のよさそうなおじさんだったというのもある。

待合室に案内されるまでの歩きすがら「ネットで見てきました」と申告。

まず待合室で5人くらい写真を見せられる。
「この子は5分くらい待ちます、この子は20分くらいで、
この子とこの子は50分待ち…」という感じで、かなり丁寧だった。

「土日しか来ないけれどいい子ですよ」という嬢がよさそうだったので、
その嬢に決定。その後「では70分で2万円になります」というので、
先に20kを支払い。
「中では女の子はお金の話はしませんから」と念押ししてきたのは、
かなり安心感は高い。他のボーイとは違う服だったし、
もしかすると店長さんなのかな?

20分待ちとなったので、お茶とおしぼりが出てきたので、一息つく。
壁一面に嬢の写真と説明があるので、一通り眺める。
今回の嬢については「現役キャバ嬢」と書いてあった。
傍らに置いてあるコミックの種類が何となく床屋の待合室みたいで、
気分的に落ち着いてきた。

コミック1冊読み終えた頃に準備が出来たとの案内。
この時、嬢の写真を見せて「この子ですよね?」と再度確認。
待合室からでて、正面のエレベーターに乗るように案内される。
エレベーターガールがいるあたりの場所にいた嬢とご対面。
ほぼ写真通りで、写真では茶髪だったが黒い髪だったのが違うだけ。
この時点で「当たりかな」と思う。

後日、店長ブログを見てみたら、普段は本指名でほとんど
埋まってしまう嬢らしい。
ということは、フリーで入れたのは超ラッキー?

そのままフロアを移動し、部屋に案内される。
「飲み物何がいい?」と聞かれたので、とりあえずコーラをお願い。
「持ってくるから座って待ってて、楽にしてていいから」というので、
ベッドに座って待つ。緊張していることは分かったようだ。

やがて戻ってきた嬢に、今回が初めてであることを言うと、
「えーっ、あたしでいいの?一番好きな人とじゃなくて?」
そういう人がいないから来たんだけどw。
「いやー、あたしの方が緊張するなぁ」ともw。

そんなこんなで一服しながら(2人とも喫煙者)5分くらい話をして、
嬢から「じゃ、服を脱いでお風呂に入ろうか」ということになった。

まず洗い場に行っていすに座り、ちんちんを洗うのだが、
「ちゃんとむけてるじゃん。自分でむいたの?」と言われた。
「むけていない人は意外に多いのかな」と思った。

風呂に入り、少し話した後に「じゃ、はじめようか」と言って潜望鏡。
風呂から上がり、ベッドに行く。

「早いか遅いかも分からないんだよね。とりあえず、騎乗位からやろうか」
ということでベッドに仰向けになり、体舐めから始まった。
玉舐めのあたりで体がぴくっと反応したら「くすぐったい?」と言われた。
そのままフェラ→S着のあと、やがて嬢が上に乗っかり、挿入。

実のところ、その瞬間は「こんなもんなのか」としか思わなかったのだが、
その後嬢が体を動かすごとに射精感が急に高まってきた。
思わず「あっ…」と声を出したら「イキそう?」と聞かれた。
我慢しようとしたけれど、我慢できず射精。
1分ちょっとしか持たなかった…。

「とりあえず15分くらい休んで、今度は正常位でやってみよう」と言われ、
しばらく世間話。話すことがなくなったりしないかとも思ったが、
そこは現役キャバ嬢、次から次へと話題を振ってくるので話が途切れない。
いろいろ話をしているだけでも結構楽しい。

一通り世間話が終わったところで、「じゃ、ちんちん立てるから横になって」と、
再びフェラ→S着し、今度は嬢が横になって正常位の体制。
どこに入れるのかなぁ、と嬢の股間を見ていたら「見すぎ」と言われた。
この辺かなぁ、と思って入れてみたらちゃんと入った。

前後に腰を振ってみるが、どうもやりにくそうに感じていると思ったのか、
嬢の方から「ちょっとバックでやってみよう」と言われて後背位に変更。
確かにこっちの方が楽だったが、今度は腰の辺りが疲れてきた。
「疲れるの早すぎ」と言われつつ結局騎乗位に戻ったが、
今度はなかなか射精感が高くならない。

結局2回目は不発。

少しまた話をした後、再度体を洗って終了。
嬢いわく「早いから、次回はマットやってからベッドの方がいいかな」と。
エレベータで受付フロアに降りて、出たところで「気をつけて帰ってね」とお別れ。

なんか童貞卒業以外の部分は、性交体位の勉強のような感じだった。
でも、「SEXを学ぶ場所」という割り切りもあっていいかな、とも思う。

次回は別の子にしようか、裏を返そうかは考え中…。

浮気相手に浮気させてみた

浮気相手に彼氏ができた。ムカついたので、浮気させました。

美佐とは、4年程の付き合い。私(ケイちゃんと呼ばれてる)には亜実という彼女が居ます。
亜実と美佐とは友達同士で、そこそこ仲の良い感じ。
美佐は、私の友人や、コミュニティの中の誰かしらと付き合ったり離れたりしながら、
いつの頃からか、肉欲を貪りあう仲になりました
ここ数ヶ月で、mixiのコミュで知り合った男と相談話などを重ねるうちに、良い仲になったみたい。
会って、しょっぱなから、生H。っておいおい(汗
信用できる相手とだけじゃ無かったのかよort
NTR好きの私の暗黒面と暗黒息子がムクムクを鎌首をもたげてきたので、彼氏を裏切らせることにしました。

久しぶりに会って、お互いの近況とか、恋愛感とか、彼氏彼女の話とか。
バーでグダグダ、ダラダラとお話。その後、美佐の家を転がりこむことに成功。
接近戦にもちこむも、「やめて・・・、彼一人を愛してみることにしたんだから・・・」
内心穏やかじゃありませんが、ここまで来て簡単に引き下がれません。ってか、部屋にあげてる時点で、貴女の負けよ?
強引に迫ると「わかった・・・・。ずっとケイちゃんを裏切らせてたもん。私も一度だけユウ君を裏切る」
なんですか?その開き直りは?OK!それじゃ、裏切らせてやろうじゃないの!と、燃えてまいりました。
開き直ったせいか、全裸でも恥ずかしがることもない。チェッ、つまらないな
電気も消されてよく見えない、、、、ムラムラムカムカきたので、ドSモード発動開始。今まで使ったことない乱暴な言葉使いに挑戦
「ほら、生のオチンチン入るよ?彼氏に謝んなくていいのかよ?」
「ごめんなさい・・・ユウ君ごめんなさい・・・・ケイちゃんのオチンチンが生で入ってます・・・あぅっ・・」
「ほら、美佐のオマンコは誰のものか言ってみろよ」
「美佐のおまんこは・・・ケイちゃんのものです・・・・」
「違うだろが」
「え?」
「彼氏の名前なんつったよ?」
「ユウ君・・・美佐のおまんこはユウ君のものです・・・」
「そうだろ?じゃ、ユウ君と俺のオチンチンどっちがいいよ?」
「・・・ユウ君のオチンチンの方がいいです・・・・」
ってか、これじゃ私がドMですねww
「そのわりには、グチャグチャじゃねーか、ほら突くぞ」
「あぁん!あぁんっ!」
「自分から腰使ってんじゃんか?イヤらしい女だな、おい?」
「うわぁぁわぁぁぁぁ、駄目駄目駄目ぇっ!イっちゃうっ!」
「イク時は、ちゃんとユウ君に謝れよ?おらっいけっ!」
「いやぁぁ!イクっ!イッちゃうっ!ユウ君ごめんなさいっ!あぁぁっ!」
全身を、ピクピク震わせて、大きく息を吐く美佐
「ほらっ。終わりじゃねーぞ。」
体位を入れ替えて、対面座位に。
「ハァハァ・・・あぁ・・・うわぁ・・・・そんなに奥を強くしないで・・・」
「ユウ君のオチンチンとどっちがいいよ?」
「ケイちゃんのオチンチンより、ユウ君の方がいいです。。。だ、駄目・・・も、もう・・イ、イク!」
「おら、上になって動けよ。自分から!もっと激しく!」
「ごめんなさい、ユウ君ごめんなさい・・・ハァハァ・・・駄目、またイッちゃうよ・・・・あうぅぅぅああぁ!」
座位から騎乗位・・・けど、すぐに潰れて、面白くないので、一番責めやすい後背位に。
「ほら、こっちに尻突き出せ。もっと反って!ケツだけ高くあげるんだよ、ほら」
「ハァ・・・ハァ・・・・いやだぁ・・・・恥ずかしいよ・・・・」
と、いいつつも、天井に穴を向けるぐらい突き出した尻
「ほら、入れるぞ?ケイちゃんのオチンチンはどう?」
「う・・ぐっ・・・・ケイちゃんのオチンチンより、ユウ君のが気持ちいいよ・・・・・ハァハァ」
そろそろ私も限界に近づいてきたので、本気の動きにうつります
パンッ!パンッ!と思いきり肉同士をぶつけ合いながら、激しく突きまくると、美佐も限界が近づいてきたようです
「うああぁぁぁぁぁイクっ・・・イクイクイクっ!!!」
激しく突きながら、横顔を覗き込むと、涎たらしてるww
しばらく突いていると、頭を枕に突っ込んで尻だけ高く上げたまま、身体を痙攣させはじめました
「い、、、いくいく!・・・・・・・・・・・ぅぅぅあぁぁ・・・・・」
体中を小刻みに痙攣させながら、絶頂に達したもよう
「まだ、こっちは終わってねーよ。美佐のオマンコは誰のもの?ほら、俺とユウ君どっちのがいいんだよ?」
「うぅぅぅっああっ!美佐のオマンコはユウ君のものだよっ!ユウ君のオチンチンがいいっ!」
イライラとムカムカが絶頂の私は(自分で言わせてるんですけどね)自分の中の変なスイッチが「カチッ」と入った気がしました
「違うだろ?もう一度聞くぞ?美佐のオマンコは誰のもの?俺とユウ君どっちが良い!?」
痙攣は止まらず、ガクガクと震えるようになってます。アナルや乳首に指が触れるだけで、ビクッ!と反応するイキっぱなし状態
「うぁあああっ、美佐の・・・・美佐の・・・オマンコは・・・・あぁっ!?・・ケイちゃんのものです!ユウ君のオチンチンより、ケイさんの方が全然イイよっ!?もう駄目イクっイクっ!ユウ君ごめんなさいっ!美佐、ケイちゃんのオチンチンでイキますっ!あぁぁあぁっ!!」
美佐がイクのと同時に、我慢できなくなった私は、美佐の中から、生で挿入してたチンコを引き抜くと、彼女の背中にドバドバと精液をぶっかけました
美佐は、お尻を軽く突き出したまま、ガクガク痙攣した状態で、息をハァハァ言いながら、長いことその場から動くことが出来ないようでした

さすがにちょっとやり過ぎたかな・・・・と反省してたのですが、翌日
「2人だけの秘密が増えちゃったネ!☆」というメールが届きました
女って・・・・・・・凄い生き物ですよね?

小悪魔ちゃんみたいな二人との関係

有給を利用して二泊三日ツーリングでZRX1100に乗り日本海を見に行った。
此処は随分前に家族旅行で来て以来だったので凄く楽しみだった。
何度見ても怖いねぇ。波が荒いし、色が何とも・・・波飛沫も迫力有るし。
此処の海に落ちたら一気に沖合まで持って行かれそう。お?怖っ。って思いながら
海岸線を走ってた。
綺麗な景色の写真を何枚も撮って、又此処に来て良かったなぁ?と思った。
前回は車で来たし運転手なので、よそ見も出来ずだったけれど、
バイクは視線が高いのでガードレールの上からの景色を堪能出来る。
勿論運転していて楽しいし、気持ち良いしバイク最高って思ってた。

ある観光名所に着いて、又写真を撮ろうと思ったら女性同士で景色をバックに写真を
撮り合っていた。オーラが出てるみたいに二人とも凄え美人。兎に角綺麗。
甲乙付け難い。二人ともサラサラのロングヘアーで身長も高いし何より笑顔が最高。
二人共お洒落なワンピースが良く似合ってるし、モデル?と思う位センスが良い。

「宜しかったらシャッター押しましょうか?」って声を掛けた。
「お願いします。」って言うので「じゃあ、撮るよ。うわぁ?二人とも笑顔が良いねぇ。」って言ったら可愛く笑った。
シャッターチャンスと思いシャッターを押した。「バッチリ撮れたよ。」ってカメラを渡したらニコニコしながら
「良かったら一緒に撮りませんか。」って。勿論、快諾した。
近くの人に頼んで二人に挟まれて写真を撮ってもらったんだけど良い匂い。幸せ。幸せ。俺の顔も自然とほころんで来る。
「記念に俺のカメラでも撮ってもらっても良いかなぁ。こんな美人達と撮ったら俺も生涯の思い出に成るし。」って言ったら
彼女たち笑って「撮ろう。撮ろう。」って言ってくれて、俺のカメラに三人で写した記念写真が出来た。
「それじゃあ、ありがとうね。」って言って俺は次の目的地に向かった。
さっきの彼女達本当に美人だったなぁ。スタイルも良いし彼女達の彼氏羨ましいなぁ。なんて思いながら走ってた。
一泊目のホテルに着き、カメラのプレビュー画面で今日撮った写真を見てた。
何枚か見た後、彼女たちの写真が出てきた。画面は小さいけれど、それでも彼女達の笑顔が見れた。
早く家に帰ってデジカメをTVに繋いで大画面で見たいなぁと思った。
何度も今日の写真を順番に見たけれど、やはり彼女達と撮った写真を見る時間が凄く長かった。

翌日信じられないような奇跡が起こった。
日本海を離れ二泊目に泊まったホテル(地方の中核都市の駅前)のレストランで食事をしようと思い、
身なりを整え席に着いた。
少し離れた席に見覚えのある女性達が居た。昨日の彼女達だった。まさか!!と思った。又会えるなんて何という奇遇。
オーダーした後、彼女たちの席に近づき話しかけた。
「今晩は。昨日はどうも。覚えてます?」って言うと「昨日のオートバイの人?」って返ってきた。
「そうです。奇遇ですねぇ。」と言うと何と「本当に奇遇。良かったら御一緒しませんか。」って嬉しいお言葉。
彼女たちも先程来たばかりでオーダーを済ませたばかりとの事。
ウエイターさんに席を移る事を伝えて彼女たちと同じテーブルに移った。

飲み物が来たので、奇跡の再会に乾杯して楽しく食事をした。話をしていると「何処から来たんですか?」って
聞かれたから「○○県からです。」って答えた。「明日、帰るんです。」とも言った。
彼女たちの事も聞いた。「二人で旅行ですか?」って聞くと此処が地元との事。
「二人は姉妹?」って聞くと「女子高からの同級生でOLをやってます。」って。
しかし、改めて二人を見ても凄え美人。顔が小さくて二人共目が綺麗。
今日のお洒落なワンピースも良く似合ってるしセンス有り過ぎ。
でも知らない男と食事をしてるのを彼氏に見つかったら揉めるなぁと思って
「二人の彼氏に見られて勘違いされたら迷惑掛けるから席を移動するね。」って言ったら
「フリーですよ。二人共。彼氏欲しいけど居ないんです。」って。
こういう事って偶に有るよね。綺麗すぎて周りが声を掛けづらいって事。
この時点で俺は彼女達に再会出来た事が嬉し過ぎて、変な事を考えるつもりは無かった。
気分良く食事を済ませて会計は全て俺が支払った。
彼女達が「困ります。私達の分は払います。」って言うから
「それじゃ地元のナイトスポットを案内してよ。」って頼んだら
「本当にそれで良いんですか?」って。
俺は「良いの、良いの。こんな美人達と歩けるんだから十分です。」と答えた。
彼女達と歩いてると「此処のカクテルおいしいですよ。」ってカクテルバーを指さした。
「じゃあ一寸飲んでいく?」って誘って店に入った。おしゃれなJAZZが流れてる。
俺はマティーニ。彼女達はカシスオレンジとタイ=ブレイクを頼んだ。
ここで楽しかった今日に乾杯。ちなみに俺は酒が強くない。
俺が一杯を飲み終わる前に彼女達は二杯目を頼んでいた。
「彼女達お酒強いんだね。俺なんて一杯でほろ酔い気分。」って言うと
「ついつい飲み過ぎて二人とも帰る頃には千鳥足です。」って可愛く笑う。

俺がどうにか二杯目を飲んだ頃、彼女たちは色々飲んでて四杯づつ飲んでた。
時間も遅くなってきたので「ぼちぼちお開きにしょうか。」って言うと
「また飲み過ぎちゃったね。」って二人でクスクス笑ってる。
会計を済ませようとしたら、「此処は私たちが払います。食事を奢ってもらったし。」って言うから
「誘ったのは俺だから俺が払って当たり前なの。美人二人と飲めて俺も楽しかったよ。」って答えた。
(気づいてたけど店内の男共がこちらをずっと見てる。)
会計を済まし「今日は本当にありがとう。それじゃあ。」ってホテルに帰ろうとしたら彼女達から
「私達もカッコ良い人ね。って二人で話してたのよ。もう少し一緒に居たいな。」って言われて驚いた。
Hな考えは無かったけれど、「じゃあ、俺が泊まってるホテルで飲み直す?さっき食事したホテルだけど。」と言うと
「じゃあ、そこで飲み直しましょ。」ってホテルに向かった。
途中のコンビニで缶チューハイを5本買ってホテルに到着。
部屋がシングルなので彼女達にはベッドに座ってもらって俺は向いの椅子に座った。
「それじゃあ、楽しい夜に乾杯」って乾杯した。
ここで初めて彼女達に年齢を聞いた。二人とも23歳。ここで彼女達をA、Bって表現します。
胸が大きい方をA。(俺の奥さんと一緒位だから、たぶんEカップ)普通の大きさの方をB。(Cカップ位)
お酒を飲みながら楽しく話てたらAから「何か引き付けられるよね。」って言われた。「そうそう。」ってBが。
俺が冗談で「俺、ケツの穴からフェロモン出してんのよ。」って言ったら
「本当に?」って聞くから「そんなわけ無いでしょ!」って答えた。
そしたら彼女達大笑いして二人で抱き合ってベッドに倒れた。

この時、彼女達のそれはそれは綺麗なスラ?とした足とパンティーが一瞬チラッと見えたので
「ごちそうさま。良い物が見えちゃった。」って言ったら
「見たなぁ。」って言われたから「見たんじゃなくて見えたんだよ。良い物見れて嬉しかった。」って答えた。
彼女達完全に酔っぱらってる。俺も少し酔ってる。
そしたらAに「良い物見れたんだからご褒美頂戴。」って首に手を回されて突然キスされた。ブチュって。酒臭い。
そしたらBが「A、ずるい。あたしも。」って今度はBもブチュって。お前も酒臭い。
そしたら今度は俺をベッドに引っ張って二人がかりでキスの嵐。(彼女達の胸が俺の体に当たってる。
ワンピースの生地を通してブラの感触やおっぱいの圧力が伝わる。)
「ぷはぁ。苦しい。」って俺が言ったら二人揃って「可愛い?。」って。
彼女達酔っぱらったらキス魔に成るんだな。見かけに依らないなって思った。
と言うか酔ってなきゃこんなシチュエーションには成らなかったと思う。
そしたらAが「暑いから脱いじゃおう。」ってワンピースを脱ぎ始めた。(おい、何してんのと思いながらも目が釘付け。)
それを見たBが「あたしも脱いじゃおう。」って脱ぎ始めた。(お前もか!)
二人共ウエストのくびれが美しい。ってか色っぽすぎるし、何より足がスラ?としてて本当に綺麗。
二人共スタイル抜群。要するに滅茶苦茶格好良い。
二人とも沢山の刺繍が入った綺麗な下着だった。
Aがグリーンのパステルカラーの上下。Bが水色のパステルカラーの上下。
俺、彼女達に見とれてた。「どう?」ってBが聞くから我に返って
「いきなり脱ぎ出すから驚いたけど二人とも凄く似合ってるし綺麗だよ。」って答えた。
「でも、私の方が胸大きいよ。」ってAがブラを外した。すげぇ綺麗なおっぱい。
プルンプルンだよ。そしたら今度はBが「でもあたしの方が形は良いよ。」って
ブラを外した。(わぁーお。俺の大好きなレモン形。)二人共色白。

俺が「そんな事されたら犯っちゃうよ。」と言ったら二人から「いいわよ。」と言われたので
二人を抱き寄せて交互におっぱいに吸い付いた。
Bのおっぱいの方が柔らかい。乳首が小さくて乳輪も小さい。乳輪は見事としか言えないピンク色。
対してAは乳輪が程良く大きくて何かいやらしい。乳輪は肌色に近い淡いピンク色。弾力が凄い。
交互に吸ってたらAから「私達の裸を見たんだから○○さんも脱いで。」って。
当然脱ぎましたよ。上半身だけ。そしたらBが「下も脱いで見せてよ。」って言うから
「俺だけ全裸に成るのは反則じゃねぇ?」って言ったら
「じゃあ、あたし脱いじゃう。」ってあっさりとパンティーを脱いじまった。
「俺が脱がしたかったのに。」って、つい本音が出たらBが「それじゃあもう一度履くから脱がして。」って。
喜んで脱がしましたよ。正直嬉しかった。それを見てたAが「私も脱がして。」って言うので勿論、喜んで脱がしました。
(二人共競争心と言うか対抗意識が強いんだと思った。)
Aのヒップは形がプリ?ンとしててまるで果物の桃だね。比してBのヒップはやや小振りだが、Aに負けず美味しそう。
二人共ヒップが高い位置にあるので余計に足が長く見える。
二人ともアンダーヘアーは綺麗にカットしてた。味付け海苔を張っているみたいに見える。
俺が「シャワーしようか。」って言って、バスルームに行っても小さいバスタブなので三人で立って入っても
身動きが取れない。こんな事なら一人ずつ入った方が良いなと思い「一人ずつ順番に入ろう。」って言って
A、B、俺の順番でシャワーをした。
Aが出てくるまで真っ裸の俺とB。そしたらバスルームから「B抜け駆けしちゃ絶対ダメよ。」って。
それを聞いたBが「Aこそ早くして。」って。
俺はBの綺麗なレモン形のおっぱいに吸い付こうと思ってたけど我慢した。

くそ?早くヤリてぇ。息子が天を仰いだままだ。
でも困った問題が発生した。バスタオルが1枚とフェイスタオルが2枚しかない。
どうするかなぁと考えてたらバスルームから出てきたAが気づいたらしく「バスタオルは○○さんが使って。」って。
そうだよな。そうしないとAとBが揉めたらSEXの開始時間が遅くなったり、もしも喧嘩になったら二人と
SEX出来ない可能性が有るものなぁ。と考え「ありがとう。」って返事をした。

Aが出てきて今度はAと俺が裸のまま。ボディソープの香りと女の匂いが混じってる。
Aのおっぱいに早く吸い付いて揉み揉みしたいと思った。俺の大きい掌でもはみ出すな。俺の奥さんと一緒だと思った。
チラッチラッとAを見てたら、「もう少し我慢してね。ウフフ。」って。色っぽ過ぎる。俺、鼻血出そう。
Bと入れ替わりに俺がバスルームに向い身体を洗いながら、我が息子にもう少しだから待ってろよ。って小声で呟いた。
俺がバスルームを出ると彼女達が手招きして、「此処に来て。」って言われてAとBの間に腰掛けた。
滅茶苦茶良い匂いがしてた。
「おまたせ。それじゃあ。」と言われて押し倒された。。
(お???ついにキタ―――――(゚∀゚)―――――!!!)
彼女達のキス攻撃が又始まった。口から首筋、胸、そして手が伸びて来て息子の先っぽを触ったAが
「我慢汁が出てるね。」って指の腹でクリクリされた。熱い。先っぽが熱い。気色ええ?。
俺が「おっぱい吸いたいから上に跨って。」ってAを跨らせて弾力の有るおっぱいを揉みながら
下からチュパチュパ吸ってレロレロした。EカップのAのおっぱいが余計に大きく見える。
サラサラのロングヘアーが俺の顔や首筋、胸の辺りに当たる。気持ちええ。
俺の息子はもうこれ以上カチカチには成らんぞと思うぐらいカチカチのコチコチ。早く挿入したい。

この時Bは俺の足首の方から順番に上に舌を這わせていた。ちょっとこそばい。
Bが「Aちょっと退いて。」と言って、Aが俺から降りるのと同時に息子を舐め始めた。
Bのサラサラのロングヘアーが俺の股間の辺りに当たる。
髪を掻き上げながら尚も吸い付いてきて、先っぽをチューって吸い付いてる。
そしてBが息子に跨って挿入。くはぁ?、温い。何か中で動いてる見たい。
そしたら今度はなんとAが俺の顔に跨ってきた。まるでAVみたい。
ボディシャンプーの香りがした。綺麗だ。まるで使ってないみたいに綺麗なスジマン。
俺が舌を這わしても拒むように閉じてる。俺は顔の上で揺れるAのEカップを優しく揉んだ。
暫く舌を前後に動かしてるとラブジュースが出てきた。
ネットリとしたラブジュース。生理が近いんだろうなぁと思った。
Aってあそこの高さを合わせるのが絶妙。舌を這わせやすい位置にきっちり合わせてくる。
(男に仕込まれたんだろうなぁと思った。)
クリの辺りを集中して攻めていたらクリが硬く成ってきた。
舌で弾くようにしてると跳ね返ってくる感じ。時々穴の中もを舌でまさぐってみる。
溜まっているラブジュース掻き出す感じで。Aが「はぁぁぁ?」ってよがってる。
そして俺の顔にあそこを擦りつけて前後に動かし始めた。
BはAの肩に手を伸ばして腰をこれでもかと言う位前後に動かしてる。
しかし、Bの中は本当に気持ちいい。これがもしやミミズ千匹かと。こんなの初めて。そしてキューっと締め付けてくる。
Bが動かすたびに逝きそうになる。遅漏気味の俺が負けそう。やばい位気持ち良い。Bは生理が済んだばかりだな。
ラブジュースがサラサラってかツルツルだ。挿入してても軽く腰が動いてる。
しかし、AもBも喘ぎ声が可愛い。二人の声だけで逝きそう。

俺が「もうダメ、逝きそう。」って言うと「もう少し我慢して。あたしも逝きそう。」ってB。程なくBが逝ったので
Bに退いてもらい射精したらAが「温かい。」って。俺の顔に跨ってるAの背中に飛んだらしい。
俺の身体にも掛かっちまった。タップリ出た。何か固まりになって飛んだ気がした。
それを見たBが「一杯出たね。フフッ。」って言って息子をティッシュで綺麗に拭いてくれた。
俺が「すげえ、気持ち良かったぁ。」って言うとAが「私には挿れてくれないの?」って言うから
「少し休憩させて。だってAちゃんがずっと俺の顔を跨いでるから呼吸が乱れて。もう少しだけ待って。」って頼んだ。
俺の脈拍がドンドン激しくなってくる。あまり飲まない酒を飲んだからか?しばらくハァハァしてたら落ち着いてきた。
「Aちゃん。背中に飛んだから俺と一緒に洗いに行こう。」って言ってバスルームに行って身体を洗ってあげた。
この時にAのあそこに指を入れてみたら、これがきついんだわ。期待出来るなと思ってたら息子が復活した。
「さあ、Aちゃんハメハメしよう。」って言ってベッドに戻った。
交代にBがバスルームに行ったのを見届け、Aの顔の前に息子を突き出すと、かわいいお口で舐め舐めしてくれた。
それからスロート。あまり慣れていないみたいだな。イマイチ。
そこでAをベッドに寝かせ正常位で挿入してたら、Bがバスルームから出てきた。
側に寄ってきて「ね?ぇ、A入ってるね。○○さんの大きいでしょ。」
「私も初めて見た時こんな大きいの入るのかな?って怖かったけど、一旦入って動かすと中で引っかかるのよね。
それが凄く気持ちいいの。」
俺はBが言葉責めをしてるんだと思った。
しかし、Aの中きつい。おまけにラブジュースが粘いから抵抗感が凄い。
何か無理矢理挿入してるみたいだ。俺の腰の動きに合わせて揺れるAのEカップ。
Bの言葉責めが続いた。「感じてるのね。溢れてるよ愛液。」って。
バックからやりたく成ったのでAを四つん這いにし、プリプリしたお尻を見ながらニュルって挿入した。
(アナルまでラブジュースが垂れている。)

弾力があってパンパンしてても弾かれるようで、それでいて肌が吸い付く感じ。
そしたらBが結合部分に顔を近づけてきて出し入れをじっと見てる。
興奮してんのか生暖かい息がかかる。俺が「気が散るから止めろよ。」って言ったら
Bが「だって、あたしにはこんな体位でしてくれてない。」って言うので腰を振りながら
「だってBちゃんが俺の上に乗ってきて、俺はAちゃんのをずっと舐めてたから出来ないじゃん」って言ったら、
おっぱいを揉みながら「次はあたしの番よ。」って言うので俺、もう無理って思った。
Aを仰向けにし、松葉崩しで挿入した。この体位は深く挿入する事も出来るし挿入してる様子が良く見える。
根元まで挿入するとAが苦しそうに「痛い。大きすぎ。」と言うので仕方なく加減しながら腰を動かした。
俺の息子に白濁したAのラブジュースが一杯付いている。Aのあそこも白濁してる。
腰を動かす度ジュブ、ジュブって卑猥な音がしてる。
小さいAの何に出し入れしてんのを見ていたらますます興奮してきた。
そしたらAがますます可愛く喘ぎだした。「アン アン アン。」って。
暫くすると逝きそうなのか喘ぎ声がドンドン大きくなってきた。
そして「いゃ?壊れちゃう。逝く?。」って言って身体を捩りながらAが果てた。
中で出したかったけれど、さすがにそれはマズイだろうと思って外出しした。
Aの腹から首の辺りまで飛んだ。疲れたぁ。もう俺の足ガクガク。
そしたらBが「次はあたしの番よ。」と言うので「もう無理。もう出来ない。」って言ったら
Bが「何か本当に疲れてるみたいね。いいわ、それじゃあ次に合った時にしようね。」って言うので、
えっ、一夜限りのアバンチュールじゃないの?次も有るの?本当に?やったぁと思った。

それからは俺、シャワーも浴びずに酒酔いと疲れで爆睡。彼女達も寝たみたい。
俺は床の上にベッドカバーを敷いて彼女達はベッドで。
 朝、目が覚めると彼女達はまだ寝てた。息子と陰毛の辺りはティッシュで拭いたはずだけど
精液とラブジュースでカピカピ。
顔を洗ってシャワーをしてバスルームから出ると彼女達も起きてた。シャワーの音で起こしてしまったみたいだ。
「おはよう。シャワー浴びておいでよ。」って言って俺は下着を身に付けだした。
Aがシャワーを浴びている時、Bがヒソヒソと俺に話し始めた。
二人共今はフリーだけど一年位前に二人が知らずに同じ男と付き合ってた事。
でもそれが分かって二人共直ぐに別れた事。この男が二人共初体験の相手。
それ以後Aとは家賃を折半してマンションの同じ部屋に住んでいて、会社は別々だけどそれ以外は
何時も二人で行動を共にしている事。
言い寄ってくる男は沢山居たけれど好みじゃないので相手にしなかった事。
だから俺が二人共二人目の相手だと言う事。Bと話しているとAがシャワーを済まし出て来た。
「二人で何の話してるの?」ってAが言うとBが「Aとあたしの秘密。」って喋った。
「え?!何を喋ったのよ?」と言うAにBが説明し始めた。「何で話すのよ。」とやや怒った口調で言うA。
そこで俺が「俺は嬉しかったよ。俺の事を信用して話してくれたんだと思う。」と言うと
Aが俯いて「だって、格好悪いでしょ。同じ人に二股掛けられてたなんて。」
そしたらBが「あたし達って何故か同じ人を好きになるのよね。」
「Aだって○○さんの事が好きだから寝たんでしょ。○○さん誠実だし。」(俺、嬉しい反面、内心ドキドキ)
さらにBが続ける。「あたし初体験の相手は○○さんだったら良かったなぁ。」「私だって!」とA。
(嬉しいけれど処女は面倒くさいからあまり好きではない。)
俺が「俺も二人と関係を持てて嬉しいよ。だから喧嘩すんなよ。」って優しく言ったら二人共黙っちまった。
それから色々な事を彼女達に喋った。

俺が妻帯者である事。彼女達と奇跡の再会が出来て、どれだけ嬉しかったかって事。
再会してこの部屋でAちゃんがいきなり脱ぎだして、Bちゃんも脱ぎだして俺が面食らった事。
まさか昨日合った二人と関係が出来るなんて全然思わなかった事。
ツーリングが好きで好きで時間が取れればツーリングに行ってる事等。
そしたらAが「たぶん結婚してるんだろうなぁと思ってた。もう会えないの?」って。
俺が「妻帯者だけどいいの?」って聞くと「私はかまわない。」続けてBが「あたしも。」
しかし俺の地元と彼女達の地元って結構離れてるんだよね。高速を使って2時間余り。
俺が「それじゃあ、三人の時間が合えば合おう。」って答えた。
「約束よ。」って彼女達に言われて携帯番号とメアドを交換した。
ホテルのcheckoutまで後1時間足らず。彼女達が服を着て化粧を直し始めた。
部屋の鏡に映る彼女達の顔。色っぽい。じっと見てたらAが「○○さんって本当に格好良いよね。
私○○さんとH出来て嬉しかった。」
それを聞いたBが「あたしも○○さんとH出来て本当に嬉しかった。」って。
俺も彼女達にお礼を言って談笑して三人でホテルを出た。
俺が「さっきのフロント、こっちばかり見てたね。」って言うとBが「シングルに三人はマズイでしょ。」って言うので
「そりゃ、そうだな。」って笑った。
ホテルの駐車場に停めて有る我が愛車に荷物を縛り付けてヘルメットを被りエンジンを掛けると
彼女達から「絶対に連絡するからね。」って何度も言われた。
「俺も絶対連絡するから。」と言ってZRX1100を発進させた。
お互いに手を振りながら。

この小悪魔ちゃんみたいな二人との関係は今も続いている。
生理の前後には二人に中出しもしながら。大事な彼女達だからHも優しく。(どうでもいい女なら激しく無茶もするけど。)
彼女達のリビングには三人で写した例の写真が写真立てに飾られている。
三人とも笑顔だよ。とくに俺なんてデレデレ。これは幸運を運んで来てくれた写真だなと思っている。
彼女達の部屋を漁ってたらレディースコミックが何冊か出てきた。
彼女達に聞いたら二人共好きなんだって。レディコミが。(なんか納得!)

たまにしか会えないから、合えば三人で愛し合うけど、でも、Hだけが目的じゃないからな。兎に角一緒にいて楽なのよ。
文句の付けようが無いんだ。一緒に買い物に行ったり、手料理をご馳走になったり、遊びに行ったり、
ネットでHな下着を買って楽しませてくれたり。(Hな穴あきPなんかも有る。)
でもセフレなんて感覚は無いな。恋人みたいな感じ。愛おしいんだな。兎に角。
それに彼女達の料理の腕前は凄いよ。俺の好物だけじゃなく、嫌いな物も出てくるけれど。
「身体に良いから食べなさい。」って。まるで俺の奥さんみたい。

彼女達がホットパンツやミニスカートを履いた日には外に連れて行きたくなかったなぁ。
彼女達の超綺麗な足を他人に見せたくなかったな。俺だけの物にしたかった。
結局外出したけれど、すれ違う人達の視線がすごかった。

何度HしてもAのあそこは窮屈だし、なんと言ってもBの中は気持ち良すぎ。
何が動いてんだろう?と穴を広げて見たけれど、さっぱり分からない。
挿入したままじっとしてても何かが動いてるみたいな感じ。
俺なんて毎回直ぐに逝きそうになる。たまらんよ。彼女達には言えないけれど、あそこの具合だけなら断然Bだな。

日本が一夫多妻制だったら絶対に俺の奥さんと今回の彼女達と以前カキコしたおチビちゃん(もう人妻だから無理だけど)
と一緒に住みたいなと心の底から思う。
可愛いおチビちゃんも良いけど、やはりスラーっとした美人も捨て難いわ。
俺って優柔不断かな?

カキコしてたら又、彼女達に合いたくなってきた。今晩でもTelしてみるわ。

終わり。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/7

2008年9月7日(日)

こんにちは細川幹夫です。
この前の続きですが、ショッキングな事件を話したいと思います。

この前は一本目のSDカードまでの内容でしたが、その後僕は、4つの動画からすぐに続きのデータを探して見ました。
拘束されて、クリにローターを固定された優里さんが映っていました。
一本目はこの状態でエロビデオを流しっぱなしで、塾長は飯を食いに行く所で終わっていましたが、食べ終わった後のようです。
優里さんの顔がアップで撮られています。
真っ赤な顔をして、トローンとした目で一瞬カメラを見ましたが、すぐに目をそらしました。
そして下半身にカメラは移動して、マ○コのアップです。
マ○コは異常に濡れていて、それは塾長がイジった時の濡れ方では無くて、今さっき垂れてきたようなマン汁でした。

塾長:「おいおい、俺がいねーときイッただろ?あ?スケベ女が」
優里:「ハァハァ、知りません、ハァハァ、くだらない事言わないで下さい・・・」

優里さんは最初のような強い気迫が無くなって、陶酔してるように喋っていました。
時々、「ビクンッ」と腰が跳ね上がります。
明らかにイキまくった後のようでした。

塾長はカメラをテーブルに置くと、何も言わずに服を脱ぎ出して、真っ裸になりました。
塾長の巨根が出てくると、優里さんはチラチラと見ている様に見えました。
その後塾長は拘束してたロープを解くと、優里さんの隣に座り、「おい、分かってんだろ?コレどーすんだ?」と言って巨根を指差しました。
優里さんは「分かりません・・・」と言って下を向きましたが、塾長は「おい、何度も言わすなよ、幹夫とのへなちょこセックス公開すんぞ?あ?」と恫喝するように言うと、優里さんは「・・・ひどい・・・」と言って、ゆっくり巨根に手を伸ばしました。

僕は優里さんが「手コキ」をさせられると思って見ていたのですが、優里さんはそのまま顔を近付けて、ゆっくりしゃぶり出しました。
しばらくシャブらせると塾長は「俺しゃぶれって言ってねーだろ?手でしごかせるつもりだったのにさー」と言うと優里さんはびっくりして「えっ、・・・そんな・・・」と絶句していました。
「まぁ、しゃぶりたいならイイけど、チ○ポ好きなんだろ?ほら!」と言って、またしゃぶらせていました。
優里さんは顔を真っ赤にして、今までで最高の屈辱を味わったように見えました。

そして今度、塾長は床に寝転んで優里さんにフェラさせながら、優里さんのケツを自分に向けさせ手マンを始めました。
塾長得意のGスポット攻めです。
優里さんはしゃぶりながアエギまくりでした。

優里:「いやああああ、ダメえええええ、そこダメです、あああああ、うぐううううう、はぁあああああ」
塾長:「何よがってんだよ、早くしゃぶれよ、おらぁ」
優里:「いやあ、うぐっ、ジュポッ、ギュポッ、うはぁあああ、ダメ、ハァハァ、ジュポッ、んん、はぁああ」
塾長:「あーあ、すげーわこのマン汁、真っ白だな」
優里:「あああ、ダメ、うはぁああああ、いやああ、あっ、くうっ、あああ、いやああああああああああああ」

と優里さんが大声でイキそうになった所で塾長は手を止めました。
優里さんは「ハァハァ」言いながら塾長を見ています。
すると塾長はまた指を動かし始めて、優里さんがイキそうになると寸止めを繰り返しました。
何回か繰り替えしていると、優里さんは腰をグリグリ動かし始めて、明らかに催促しているように見えました。
フェラも凄くネチッこいしゃぶり方になって、言われても無い裏スジとか玉の裏まで舐めています。
まるで、「私も気持ち良くさせるから、あなたも私をイカせて!」とでも言いたい感じに見えます。

それでも塾長が寸止めを続けていると、とうとう優里さんが喋り出しました。

優里:「・・・もう早く終わりにして下さい・・・どうせ最後までするんでしょ・・・だったら早く終わらせて・・・」
塾長:「あ?何だ、早くチ○ポ欲しいのか?」
優里:「違います・・・早く終わらせて欲しいんです・・・もういいでしょ!」
塾長:「そんな理由じゃダメだな、さっき言っただろ?チ○ポを欲しがるまで終わらねーって」
優里:「・・・じゃあそう言う事でイイですから・・・早く済ませて下さい」
塾長:「は?そんなテキトーじゃダメだな、話になんねーよ、お前が本当にチ○ポ欲しがるまでダメだ」
優里:「ハァハァ、・・・お願いです・・・もう許して下さい・・・お願いします・・・下さい・・・」

僕から見た優里さんの心境は「無理矢理犯される」のを許してほしいのか、「焦らされる」のを許してほしいのか判断が出来ない位メチャクチャに感じていました。

塾長:「ほら、どうすんだよ?入れんのか?どうすんだ?」
優里:「ハァハァ、もういいでしょ、勝手にして下さい、ハァハァ、うはぁ、うんぐっ、ジュポッ、ジュポッ」
塾長:「分かんねーよ、終わりにしたいならこのまま帰るわ、また今度な!」
優里:「えっ、ハァハァ、今度って・・・どうせするなら今終わらせて下さい・・・」
塾長:「はっきり言わねーからダメだな、はっきりチ○ポを欲しい!って言わねーとな」
優里:「ハァハァ・・・下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「分かんねーって、だからー、ずっとこのままだぞ?」
優里:「・・・チン・・・アレ・・・チ○ポ・・・下さい・・・」
塾長:「オマ○コにチ○ポを入れて下さいだろ?」
優里:「・・・ひどい・・・・・オマ○コに・・・・・チ○ポを・・・下さい」

とうとう優里さんは自分からチ○ポを下さいと言ってしまいました。
最初に塾長が言った通りの展開になりました。
何より僕が辛かったのが、言わされているはずの優里さんは、塾長のチ○ポに頬擦りしたり、ねっとりしゃぶったりして、本気で欲しがっているのが分かった時でした。
僕の細チ○ポの時は、そんな表情は全然無かったのに・・・・・

塾長は立上がると、優里さんをソファーに手を突かせて、立ちバックの体勢で入れようとしています。
カメラは真横から撮っているので、優里さんの巨乳が「タップンタップン」にぶら下がっているのが良く分かります。
塾長はまだ入れずに、生のまま亀頭を入り口に「ピタッ」と付けて仁王立ちしています。
優里さんは、我慢出来ずに腰をモジモジ動かし始めていた。

塾長:「優里、ちゃんと言えよ、どーすんだ?」
優里:「えっ、さっき言いました・・・」
塾長:「は?じゃあもう止めるわ」
優里:「えっ、ちょっ、・・・分かりました・・・オマ○コにチ○ポ・・・入れて下さい」
塾長:「違うだろ、優里の安いマ○コを使って下さい!だろ?」
優里:「・・・・・優里の・・・安いマ○コ・・・使って下さい・・・」
塾長:「ダメダメ!これからは好きな時に使って、精子出して下さいだろ?」
優里:「これからは・・・・・好きな時に・・・使って・・・精子・・・出して下さい・・・」

その瞬間塾長は一気に巨根を叩き込みました。
「いやあああああああああああ、はぐっ、はあああああああああああああ」と優里さんは叫び、塾長は一番奥まで入れると、押し付ける様に動を止めて、ぐーーーーと子宮に亀頭を押し付け続けています。
すると優里さんはすぐに「いやああああ、ハァハァ、はううううううう、うぐううううううう、イクイク、あああああああ、イク、うぐううううううう、うはああああああ、うっ、うはっ、ハァハァ」と言って、入れて数秒でイってしまいました。

塾長:「スケベな女だな、こんな綺麗な顔しててもマ○コは一緒だな、安い女だよおめーわ」
優里:「ハァハァ、違います、ハァハァ、そんなんじゃ・・・ハァハァ」

優里さんはブルブル震えてソファーに頭を付けて、ケツだけ高く上げている状態で、塾長は容赦なく激しいピストンを始めました。

優里:「いやあああああ、ダメ、ダメ、今はダメえええええええええ、おかしくなる、ハァハァ、やめてえええええ」
塾長:「うるせーよ、自分で腰振ってんじゃねーよ淫乱女がぁ」
優里:「ダメえええええええええ、やだ、やだ、またイッちゃう、イク、イク、イクううううううううううううううううう」
塾長:「お前今日何回イクんだよ、あ?変態女」
優里:「ダメダメ、もうだめ、ハァハァ、いやああああ、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、うぐうっ、ハァハァ」

それから体位を変えて、正常位でやったり、松葉崩しでやったり、駅弁をやったりしていましたが、最初の抵抗していた優里さんは何処にもいませんでした。
特に騎乗位の時なんかは、上に乗った瞬間に動だして、クリ○リスを擦り付ける様に、物凄い勢いで腰を振って3回もイっていました。

最後は正常位に戻り、塾長は激しく叩き込んでいました。

塾長:「ああああ、もう俺もイクぞおおおお」
優里:「ハァハァ、うん、うん、出して、いっぱい出し、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
塾長:「俺のチ○ポどうだ?優里?旦那とどっちがイイ?」
優里:「イイ、すごいイイ、おっきいの、すごいの、旦那のより全然、ハァハァ、いい、あああ、いいの、すごいの」
塾長:「幹夫よりイイか?」
優里:「うん、全然こっち、ハァハァ、こんなおっきいの初めて、ハァハァ、これがイイ、ハァハァ」
塾長:「じゃあ幹夫とは会うなよ、会ったらこのチ○ポはもう無しだからな」
優里:「うん会わない、絶対会わない、だから、ハァハァ、もっとして、いっぱいして、お願い!ハァハァ」
塾長:「いいか、いつでもマ○コ使わせろ、いいか?俺はやりたい時にヤルからな!」
優里:「はいっ、いつでもイイです、ハァハァ、いつでも使って、オマ○コ使って下さい、お願いします」
塾長:「あああ、出る、イクぞ、中に出すぞ、イク、ああああ、出る、あああああ」
優里:「はいっ、ああ、出して、中にいっぱい、イク、ユリもイク、あああああ、一緒に、ハァハァ、イクイクあああ」

塾長は思いっきり中出ししていました。
優里さんとは短い間でしたけど、本気で愛しあっていたと思っていましたが、あっさり塾長を選んでいました。
しかも理由はチ○ポです。
塾長はチ○ポを引き抜くと、汁まみれのモノを優里さんの口に突っ込んでいましたが、優里さんは当然のようにしゃぶって綺麗にしていました。

その後すぐにビデオは終わってしまったので、それから二人がどういう関係になったのかは分かりませんが、このビデオが有る以上は、優里さんの肉便器は決定でしょう・・・

そしてもう一つのショッキングな出来事は、もう二枚のSDカードに入っていました。
内容が濃すぎるので、また今度続きを書かせて頂きます。


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