萌え体験談

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体位

中1の私がキモデブ叔父の肉便器にされていた頃の話

中1の終わり。
その頃の私は、今よりもさらに体が細く、ヒョロッとした感じ。
肥満体型の叔父にしてみれば、
体重が半分ぐらいの私を押さえつけることなんて、容易なことだったと思う。

家の中で襲われた。

私なりにかなり抵抗したし、ずっと泣き叫んで拒否したのに…。
叔父は圧倒的な力で私をねじ伏せ、唇を奪い、激しく舌を絡ませてきた。初めてのキス。
その気持ち悪さ…。
キスのショックで呆然として、一瞬気が遠くなった。
気がつけば、すべての服と下着を剥ぎ取られてしまってた。

叔父はしばらくの間、私の胸を中心に、全身を舐め回した。
もちろん、私は抵抗を続けていたが、悲しいかな、
やがて全身に力が入らなくなってしまった。

いわゆる、“ギブアップ”。

後は、もう叔父のやりたい放題…。叔父のペニスを受け入れざるを得なかった。
大きく膨れ上がったペニスが入ってきた時、
身体を真っ二つに切り裂かれた感覚に見舞われました。

そして、すぐに襲ってきたのは、脳天を突き抜けるような痛み。
あまりの激痛に、幾度も幾度も“いっそ死んでしまいたい”とさえ思ったほど。
それに、叔父はお相撲さんみたいな肥満体。
全体重が華奢な身体の私にのし掛かったので、本当に押し潰されると思いました。

なだめられたり、すかされたり…で、叔父との肉体関係はしばらく続いた。
おとなしかった私は、悩みつつも、結果的にはそれに従っていた。
家やラブホなんて時もあったけど、車ですることが多かったな。
叔父にしてみれば、うちの親にバレないようにするための工夫だった。
イクことを教えたのも叔父だったけど、心が満ち足りることは一度も無かった。
多い時…というか、親に見つかるまで、週に2回以上はセックスしてた。
叔父は、よく学校の帰り道に私を待ってた。
車に乗せられ、家からさほど離れていない裏山の脇道みたいな所へ連れて行かれた。

イクことを知ったのは、セックスを始めてから1年以上経ってからだったと思う。
いったん覚えると、いつも必ずイクようになってしまった。
嫌だ嫌だと思いながらも、身体が勝手に反応する…。
“女のカラダって、一体なんやねん。。”
と気持ちは余計にブルーになり、自分の身体を呪ったこともありました。
叔父は最初の時を除き、大抵は避妊してました。
さすがに、私が妊娠するのは困ると思ってたのでしょうね。
車では、コンドームを使ってました。
でも、ラブホや家の時は、イク寸前にペニスを引き抜き、
私のお腹のあたりや口の中に出しちゃうことも多かったです。
いま振り返れば、こんな方法でよく妊娠しなかったものです。。

親に発覚する少し前…。
叔父はよく「家出して、ゆりかと2人で暮らす」と言ってた。
事実、県外へ仕事を探しに行くということも実際にやってた。
叔父が私を抱いている時は、「お前を一生離さない」と、いつも口癖のように囁いていた。
「透き通るような、ゆりかの肌がたまらない」とも呟いていた。
それが“愛”なのかどうかはよく分からない。
その頃の私は、物を考える気力をすっかりなくしていて、
「なんでも、どうでも、もうええわ。。」
としか思ってなかった。
あの時、親に見つかって2人の関係が断ち切られなければ、
大変なことになっていたかもしれない。

叔父に裸にされ、抱き締められると、いつも悪寒がした。
キスをされ、舌を絡められると、必ず吐き気をもよおした。でも、でも…。
いざ、セックスが始まってしまうと、もうダメだった。
ペニスの抜き差しが激しくなればなるほど、私の頭の中と身体は

“気持ちイイ!!”
が支配した。

それは、叔父が射精を終えるまでの間、私のほうが何度も何度も「絶頂」
に達してしまうほどの快感だった。

演技する気はなかったけど、イク時はどうしても絶叫せずにはいられなかった。
叔父とセックスした夜は、そんな自分が情けなくて、悔しくて、いつも泣いていた。

叔父との肉体関係は嫌だったのに、最後のほうになると、
“死ぬほど嫌”だとは思わなかったんじゃないかな?…と、
当時の自分を振り返ってます。

いつも心はブルーでした。
でも、叔父のペニスで膣の中を掻き乱され、いったんイッてしまうと、
心のどこかで2度目、3度目の“次の波”を期待している自分がいたのです。

そんな時のゆりかは、「妊娠してもいい」とは思わなかったけど、
「出来ちゃっても仕方ない。。」とは思ってました。

叔父の行為に対する「容認」の反応は、最後までしませんでした。
少なくとも、叔父を抱き返すようなことはやらなかったつもりです。

正直言って、何度も何度もイッテる時に、“何かにしがみつきたい!”
という欲求にかられたことはあります。
だけど、いつも心の底で、“叔父の背中に手を回したら、オシマイ”
という念は持ってました。

その日の私は、“何か”が違ってた。叔父の部屋。
お決まりの正常位で挿入された時、いつもなら悪寒が走るのに、それが無い…。

むしろ、「痒いところを掻いてもらってる」…みたいな感触を、
ムズムズと膣のあたりに覚えた。

時間が経つにつれ、叔父の動きが激しくなるにつれ、“気持ちいい”
を自覚せずにはいられなくなってきた。

おし殺していた声を洩らした。

いったん声を出してしまうと、快感はぐんぐん増大する。
それは膣からお腹あたりまで感じるようになった。
“もう、どうにかして!”という思いで頭が一杯になった。
その想いが、自然と口から
“イキそう。。”いう言葉になってしまった。
自分で、気が狂ったと思った。

叔父は素早く体位を変え、私に犬みたいな姿勢を取らせた。
すぐに叔父のペニスが勢いよく入ってきた。
いつもと角度が違う、激しく力強いピストン…。
たちまち全身に痺れるような快感が走り、間もなくそれが脳天で炸裂した。

たぶん、大声で“イク!!”と言ったと思う。

胎内の肉がギュッと縮み、嫌だったはずのペニスを包み込んでるのが、
自分でも分かって恥ずかしかった。

初めてのレイプ

数年前のこの時期に生まれて初めてレイプというものをやってしまった。
あれは私がまだ社会人になりたての頃の暑い夏の日だった。
私の仕事はビルの警備でそれなりに大手の警備会社に就職し
それなりの生活をしていた。その日は夜勤明けで朝9時まで働いており、
疲れきった私は電車に1時間ほど揺られながら地元の駅まで帰った。
この日は明日が休みということもあり相当リラックスしていた。

私は駅前のラーメン屋で朝食兼昼食を取りながらビールを数本飲んでしまった。
「帰りはバイクだがまぁいいか」そう思いつつ昼前までゆっくりと飲んでいた。
今思えばこれがいけなかったのかもしれない。酔った頭でバイクにまたがり、
鼻歌交じりに大通りを帰っていくと、対抗車線のバスから3人の○○生の少女が降りてきた。
どうやら3人で市内のプールに遊びにいった帰りのようだった。

そのうちの一人の女の子が他の2人に比べてやや長身でスレンダーな私好みの体型だった。
「おっ!」私はすれ違いざまその子をよく観察した。身長160センチ、
スレンダーな体型で上から78・50・78位か?足が長くて黒のショートカット、
化粧っけも全然ない。私は思わずUターンし3人を遠くから尾行し始めた。
3人の家はほとんど同じ方向らしく、しばらくは楽しそうに話しながら一緒に歩いていた。
この時点では私はレイプをするというよりも、美少女を尾行する興奮で満足するつもりだった。

そしてしばらくついて行くと少女らは一人、また一人と自分の家に着いたらしく、
「ばいばーい」など言いながら分かれていき、あのスレンダーな美少女が最後に残ってしまった。
私は「まぁ家にはいるところまで見たら帰ろう」と思いつつさらに尾行を続ける。
住宅街のかなりはずれの方にある数軒のうちの一軒にその少女は入っていった。
そして私は見てしまった。玄関を自分で鍵を開けて入っていったのだ。

「もしかして家に親はいないのかな?」そう思い一旦バイクを目立たないところに置いてから、
少女の入った家を観察した。どうやら自営業の家らしく駐車場のスペースは広いがクルマは一台しかない。
私は昔、訪問販売のアルバイトをしていたのでその要領で自宅を訪問し確認してみようと思った。
「家に誰かがいたらさっさと帰ろう」そう思っていた。砂利の敷き詰められた庭に入り歩いていく。
敷地内に二軒の家があり、どうやらもう一軒は祖父とかが住んでいる様だが、
私が少女の入った家に近づくのには気づいていないようだ。近づいて私は驚いた。
玄関前に犬がいてこっちをみながら唸っている。玄関に近づいたとたん吠え掛かってきた。

「ピンポーンピンポーン」「ワウワウ?!!」。
1メートルもはなれていないころで吠え掛かる犬にびびった私は、思い切ってドアノブを回してみる。
開いた。その瞬間身体を玄関の中へ滑り込ませる。中にはいると犬は鳴き止んだので、
あらためて家の人を呼んでみた。「すみませーん。大英販売と申しますが?だれかいませんか?」
適当な訪問セールスっぽい名前を出して大声で呼びかけるが誰も出てこない。
おかしいな?そう思い靴を脱いで玄関へそろりと上がり込んだ。居間のあるほうへコッソリと歩いていく。
一階はすべて見たが誰もいなかった。二階かな?と思い二階に上がろうと玄関近くの階段まで戻ってくる。
すると「シャー」と言う音が聞こえた。どうやらお風呂でシャワーを誰かが浴びているようだった。

私はこっそり脱衣場の蛇腹状のカーテンを開け、慎重に仲を覗き込んだ。
浴室への扉はスリガラス状になっておりそこに若い女の裸身がかすかだが見えた。
私は慌てて脱衣場から顔を引っ込め意を決した。もうやるしかない!心臓はバクバクで身体は震えてきた。
カバンを玄関の脇に置き、玄関の鍵をかけさらにチェーンをかける。
そして再び脱衣場へ行く。浴室の少女はまだシャワーを浴びている。
意を決して私は浴槽の扉をあけ中へ乗り込んだ。「え!何!」シャワーをしながら振り返った少女。
突然見知らぬ男が浴室に入ってきたことでパニックを起こしていた。
私は服や靴下が濡れるのも無視して一気に中にはいり、少女に後ろから抱きつきシャワーを止める。

少女は思ったとおりのすばらしい身体をしていた。ぬけるように白い肌、細いウエスト、
膨らみかけたCカップほどのバスト、ひとみは一重で大きくなったら和風美人になりそうだった。
「静かにしろ!」私は出来るだけ凄みを出して少女を脅す。
少女は「キャ!え!いやぁ!」と声を出し身をよじったが逃げることは出来なかった。
しかもすぐに口を抑えた為恐怖の為か身動きが取れなくなっていた。
私は「おとなしくしないと殺すぞ!」と脅しながらズボンとパンツを脱ぎ、
早速少女にしゃぶってもらう為にペニスを少女の口にちかづけた。
初めてのレイプの緊張で萎んだペニスを唇に押し付けるが「んー!」と口を閉じて抵抗する少女。

「言うこと聞かないと本当に殺すよ?大体こんなことやったことあるだろう?」というと、
「ありません。ごめんなさい。ごめんなさい。」と怯えながらしゃがみこんで下を向いてしまった。
どうやら処女らしい?私は確認する為に少女の割れ目を優しく触った。つもりだった。
「痛い!」ちょっと指を割れ目に入れただけでこの反応。どうやら本当に処女のようだった。
「いま年はいくつなんだ?」「1○です。」「○○生か?」「はい…」少女は私の質問に素直に答えた。

話を聞きながら私は少女を後ろから抱きながらまだ膨らみ始めたばかりの胸を揉みしだく。
見た目より触ってみると意外に大きく、若いので張りが合った。
しばらく色々聞いた結果少女の名前は「あゆみ」であること、
両親は共働きで夜にならないと帰らないということを聞き出した。
その後とりあえず酒と緊張で萎んだペニスを立たせる為にくわえて貰うことにした。

私は少女の首を軽く絞めながら「あゆみちゃんに選ばせてあげよう。死ぬのと犯されるのどっちが良い?
どっちもダメ何て言ったらお父さんお母さんが帰ってきたらみんな殺しちゃうよ」。
少女はガクガクと震えながら顔面が蒼白になっていた。そこで私は優しい声をかけた。
「大丈夫、言うことを聞いていればあゆみちゃんがちょっと痛い思いをするだけ。
この事は両親や友達にもばれないよ」そういいながら臭いペニスをシャワーで洗いあゆみの口に近づけた。
「どうやるか分る?」首を横に振るあゆみにアイスキャンディーのように口に含んで舐めてごらん。
などと教え、もう一度ペニスを口に近づけた。するとあゆみはようやくペニスを口に含んだ。
決して上手ではないが舌と唇の感触に私の背筋は怖気だった。

「ああ中学生に私はフェラチオをさせているんだ!」その気持ちだけでペニスが大きくなっていった。
あゆみは大きくなったペニスに驚いていたが、私が教えたとおりにペニスを含み、舐めつづけた。
いきり立ったペニスを咥えさせ15分ほど楽しんだ後、浴室の床にあゆみを仰向けに寝かせた。
みればみるほどいい身体だ。あと4?5年もしたら胸も腰も張りが出てきて最高の女になるだろう。
怯えた目で私を見上げるあゆみを尻目に私は上着と靴下を脱ぎ全裸になった。

「え?何!?」あゆみはこれから御こる事を予測してか身体をよじらせる。
しかし私は両肩を抑え仰向けに戻し、覆い被さりながらあゆみの髪の匂いを嗅ぐ。
プールのカルキ臭が私の凶暴性に火をつけ、いきなり舌を絡ませながらディープキスをし、胸をもみしだ。
「ん!んん!」息苦しさからかあゆみは小さな声を漏らす。
「声を出すな!」そういうとあゆみは大人しくなった。そのまま首筋、胸と身体を舐め回し堪能する。
ピンク色の小さな乳首を舐めまわした時は声こそ出さないがあゆみはビクン!ビクン!と反応する。
その様子がまた可愛く見えてきてすぐにでも犯したかったがここは我慢し、
下半身を舐める為にさらに下へと舌を這わしていく。おそらくこんな感覚は初めてなんだろう。
あゆみは両手両足をピーンと突っ張って快感に耐えているようだった。

そして私の舌がいよいよ割れ目へと触れた時「イィンィ!」となんとも言えない悲鳴を上げた。
私は構わず大陰唇に舌の腹をつけ風俗嬢を何度も昇天させた舌技を披露し始めた。
あゆみのマンコは毛が僅かに生えていたが、細身の子によくあるようにやや恥骨が出っ張っていた。
さすがに処女だけあって形は綺麗でサーモンピンクでとても小さいようだった。
人差し指を入れてみようと思ったが、そのとたん「痛!」と叫ぶのでちょっと入れることが出来なかった。
あゆみのマンコを小さなクリトリスを中心に、自分の知るソフトなテクニックで、
10分ほど舐めつづけたとき、あゆみに変化が現れた。「んっんっんあぁん!」

肌はピンク色に紅潮しマンコがヌルヌルに濡れ始め開き始めた。あゆみは感じている?
しかもイキそうじゃないか!○○生の処女をいかせる!私はさらに燃えながら舌技をつくした。
しばらくたって「んっんっんーーーんいゃ怖い、怖いよぉ んぁああぁぁぁぁ!」
私はあゆみの口を抑えるのも忘れて夢中であゆみのマンコを舐めてついにイカすことが出来た。

呆然として空中を見つめてるあゆみ、私はそんなあゆみを無視してペニスをしごき、
あゆみのマンコにあてがった。マンコは私の唾液とあゆみの愛液でデロンデロンだった。
あゆみは股間に異物を感じ「え?!ア…待って!」と言ったが、
それを片手でふさぎ、ペニスに手を添えながら腰をゆっくりと前に突き出した。
「んーーーーーーーー!!!!!」涙を流しながら叫ぶあゆみ。
しかしどんなに叫ぼうとしても、声のほとんどは私の手によって防がれている。

ペニスは十分な潤滑油のおかげで狭肉路を締め付けられながも根元まで埋没した。
処女のマンコを十分に堪能しながら私はあゆみに声をかけた。
「あと20分声を出さずに我慢しな、そうしたら俺はいなくなるから、声を出したらもっといるぞ!」
あゆみは泣きながら頷いていた。それから私はゆっくりとピストン運動をはじめた。
ペニスにあゆみの肉壁が絡みつき引き抜くときの抵抗がなんともいえなかった。
処女といえども血が出ないなーなどと思いながらゆっくりと腰を前後し、マンコの感触を楽しんだ。

数分後、すこしこなれて来たので乳首や唇などを舐めたり吸ったりしながら腰を動かすスピードを速める。あゆみはまだ痛いらしく、苦痛に顔をゆがめている。私は腰がとろけるほど気持ちよかった。
少し申し訳なく思うが「レイプなんてこんなものだろう」等と私は冷静な頭で考えながら体位を変える。
足の付け根と付け根を交差させ、より深くペニスを入れながら腰をさらに深いところまで入れる。
あゆみの左足を両手で持ちながらゆっくりと深く時には回転させながらマンコの感触を楽しんだ。

マンコは血こそ出なかったが、ペニスが出入りするたびに醜く変形し充血した肉壁が顔を覗かせていた。
「んっんっんっん!!」このあたりからあゆみは痛みが多少減って来たらしく、耐える顔に変わっていた。
しばらくこの体位を続けているとひざが痛くなってきたので一度ペニスをマンコから引き抜いた。
あゆみはこれで終わり?というような顔をして私を見たが最後の仕上げがまだだった。
あゆみに浴槽の淵に手をつかせ、腰を高くつき上げさせた。
私は後ろからあゆみの胸をもみしだきながら、ペニスをマンコへ擦り付け快感を高める。
私は挿入する瞬間が最も好きなので、それを楽しみたかったのだ。

十分胸を揉んだあとペニスに片手を添え、あゆみをバックからついた
「んあぁぁ!」ちょっと大きな声を出したが気にせずに一番深いところまで突き刺す。
クチャ…ズブブっと音がした。それからあゆみの後ろから覆い被さりながら胸を揉み、
腰を大きく前後にさせながらあゆみのマンコをペニスで突いた。
私はだんだん快感が高まってきたので、胸から手を離しあゆみの腰に手を添え激しくピストン運動をする。「んっぁんっぁんぁ…」あゆみは小さな胸を生意気にも揺らしながら、言えない声を出しつづけていた。
「あゆみちゃん。悪いけど中に出すよ。もし子供が出来たら俺が堕ろしてあげるからね」と言ったが、
あゆみは返事が出来ないらしい。私は最後の高みへ向かって腰を振りつづけた。

そして一番奥に叩き込んでたっぷりザーメンを流し込んだ。ドクンッドクンッとペニスが激しく躍動する。
あゆみは足腰がもう立っていれない状況だったが、倒れないように支え、最後までザーメンを流し込んだ。
本当に最高だった。その後、あゆみの自室のベッドで親が帰ってくるまで2回中だしを行ない。
あゆみの携帯電話番号とメールアドレスを書き取り、さらに学校のクラスの連絡網の電話番号と、
メールアドレスの載った物を奪い、携帯の写メールであゆみのヌードやフェラ姿を撮りまくった。

夕方が近づく頃に「いいか今日のことは親にも警察にも絶対言うなよ。
もし言ったら俺はつかまるかもしれないが、パソコンでこの連絡網全員に今日の写真を送って、
さらにインターネット上にもばら撒くぞ、そしてお前の家族を全員ころしてやる。
今後俺から連絡するのでその時は必ず言うことを聞け」と言うとあゆみは泣きながら「わかりました…」
と言ったので、「言うことを聞いていれば○校卒業するころには解放してあげるよ」と付け加えた。

その言葉通り私はあゆみが○校卒業まで性の奴隷として扱った。
時には二人で旅行をし旅先でやりまくった事もあった。あゆみの可愛い友達を騙してやった事もあった。
そんなあゆみも今では大学生になり普通の学生生活を送っているらしい。
犯しておいて勝手だが、是非とも幸せになってもらいたいものだと思っている。

夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分

「夫の性器の形状を聴かなかったのは不十分」夫婦関係聴取で和歌山県が“仰天”の準備書面を提出

2013.10.1520:14[westピックアップ]
 和歌山県警から夫との性生活を執拗に聴かれ、精神的苦痛を受けたとして大阪市の30代女性が県に損害賠償を求めた訴訟で、県側が「質問は不十分だ」と主張する準備書面を提出していたことが15日、分かった。

 訴訟では、任意聴取で「体位を知りたい」などと露骨な質問を続けたことが、県側が主張する「捜査上の必要性」に当たるかが争点。準備書面で県は、夫の性器の形状を聴かなかった点を不十分としており、女性側は「無関係な質問であることは明らか」としている。

 県は7月に開かれた第1回口頭弁論でも、過去に女性が飲食業をしていたことから「下ネタへの許容性が高い」と記載した答弁書を提出。女性側は「名誉を傷つけ、深刻な二次的損害を与えている」と反発、新たに損害賠償請求を8月に起こし、県側の代理人弁護士の懲戒請求書を提出した。

↓この事件の概要

【関西の議論】
夫婦の「性生活」に立ち入る刑事…妻がPTSDを発症した和歌山県警聴取の一部始終
2013.6.1512:00(1/4ページ)[関西の議論2013]

 「無実を証明するため」。そう信じた女性は刑事に聞かれるまま、秘め事を答えるしかなかった。強制わいせつ容疑で内縁の夫が和歌山県警に逮捕されたことを受けた参考人聴取で、性生活をしつこく聴かれたという大阪府内の30代の女性が5月、和歌山県を相手取り、大阪地裁に訴えを起こした。訴えによると、刑事は「週に何回?」「S?M?」などと次々にあられもない質問を浴びせたという。女性は恐怖と屈辱から心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症し、慰謝料などの請求額は1100万円。「性的好奇心を満たすためだけの婦女暴行に等しい行為」と女性側の憤りは激しい。

「答えなければ不利に」

 「性生活についてお聞きしたい」

 「えっ!?」

 突然、刑事から尋ねられた女性は絶句したという。

 始まりは、内縁の夫が昨年1月、和歌山県警に強制わいせつ容疑で逮捕された事件だった。

 訴状によると、夫の逮捕容疑は平成23年11月、会社事務所で、飲食店のホステスの体を着衣の上から触ったというもの。だが夫は一貫して容疑を否認した。

 女性は以前から「ホステスは夫に客以上の感情を持っている。そのうちホステスの方から何かしてくるのでは」と思っていた。さらに、普段の夫の性格や行動からしても信じられなかった。このため、逮捕されても「夫が事件を起こすなどあり得ない」と無実を疑わなかったという。

 夫の勾留が決まった昨年1月27日、県警から「すぐに来てほしい」と呼び出され、女性は和歌山西署へ。招き入れられたのは、刑事1課の事務室の一角にある約5平方メートルの取調室。机を挟んで向かい合った男性刑事は午後1時半ごろから聴取を始め、冒頭にこう切り出した。

 「供述調書は検事や裁判官が見て、旦那(だんな)さんがこんなことをしていないと知ってもらうために大事なものです」

 女性は「質問にすべて答えなければ、夫に不利になる」と理解した。

 初めのうちは、事件当日に夫が帰宅した際の様子や酔ったときの状況、ホステスに対する日頃の言動などをめぐり、“無難”なやり取りが続く。

 開始から約1時間。夫の知人から差し入れられた衣類を届けるため、女性は一時、席を外した。その後再開されると、刑事はいよいよ“一線”を越えてきた。

「S?M?どこで出す?」

 女性側の訴状によると、こんな生々しいやり取りが交わされた。

 「性生活についてお聞きしたい。旦那さんとは週何回なんですか」

 刑事はそれまでの“上から目線”から一転、砕けた口調でたたみかけてきたという。

 「答えにくいかもしれませんが、旦那さんのためでもあるんで、聞かせてもらっていいですか。まず、どうやって始まるんですか」

 女性は「夫の無実を証明しなくては」というプレッシャーから、徐々に答え始めた。

 刑事の質問は続く。

 「SかMか知りたいんで聞きますが、どういった体位でするんですか」

 女性が答えずにいると、話すまで沈黙を続ける刑事。威圧感から答えざるを得なかったという。

 「ふうん、尺八はするんですか」

 女性は恐怖と恥ずかしさを覚える一方、沈黙が続いて気分が悪くなる一方だった。

 「コンドームはつけるんですか」

 事件と関係ない質問に女性は気が遠くなり、次第に悪寒に襲われるように。

 「ふうん。じゃあ、フィニッシュは。どこで出すんですか」

 寒さに加えて吐き気を感じ、逃げ出したくなるほどに追い詰められていった。

 「奥さんにアブノーマルなことを強要したこととかないんですか」という質問には「絶対ない」と答えたが、意識は朦朧(もうろう)とし、吐き気はさらに強くなった。

 刑事は沈黙の後、質問した。

 「(夫の性器の)反り具合は。硬さはどうですか」

 部屋の出入り口はカーテンで仕切られただけ。やり取りは隣接する執務室の職員にも聞こえそうな状況だった。

 「精神的拷問」にも感じられた聴取は約3時間半行われ、午後5時ごろに終了。女性はふらつく足取りで警察署を後にした。

「捜査上必要だった」

 女性はその後の生活で聴取を思いだすと、涙やじんましんが出るようになった。昨年9月、睡眠障害や抑鬱(よくうつ)症状などが続き、心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断された。

 女性は診断に先立つ昨年5月、刑事を特別公務員暴行陵虐罪(後に同致傷罪に変更)で和歌山地検に告訴。しかし地検は「捜査上必要だった」として、同年11月に嫌疑なしで不起訴処分とした。

 夫は結局、ホステスが告訴を取り下げたことで昨年2月、不起訴処分に。夫は女性の聴取の内容を知り、「自分は聞かれていないのに…」とショックを受けているという。

 女性側は県警の捜査を「取り調べに名を借りた婦女暴行に等しい行為だ」と厳しく非難。提訴後に大阪市内で記者会見した女性の代理人弁護士も「夫の逮捕容疑を調べるために、女性との性生活に立ち入る必要はない。刑事の興味本位としか思えない取り調べで女性のプライバシーを侵害した」と訴えた。和歌山県警は提訴当時、「訴状が届いていないので、コメントできない」とした。

 参考人聴取では、過去にも性的嫌がらせがあったとして警察側に賠償命令が出た裁判例がある。

 偽造旅券所持事件の参考人として沖縄県警に聴取された母親が「パンツは何色ですか」と聞かれたとして、県などを提訴。那覇地裁が19年5月、警察官の発言をセクハラと認定し、県に35万円の賠償を命じた。

 今回提訴した女性の代理人弁護士によると、露骨に性生活を聞かれるケースは異例という。捜査に必要かどうか、明確な線引きの基準はない。女性の訴えは裁判所に届くのか。訴訟の行方に注目が集まる。

年下ヤリチンに彼女を寝取られた

今日は休みだし思い出でも書くか

俺:当時社会人2年目 24歳 体型普通 174センチ元オタク
彼女(智美)当時大学生 鈴木亜美みたいな顔 21歳 ちょっとムッチリ 160センチ
浮気相手(哲也):大学の同級生らしい 21ぐらい?色黒

俺の方が先輩で卒業間際に付き合うことになった・・・
オタクだった俺が気合いを入れておしゃれしてデートして告白

付き合うのをきっかけに俺はアニメオタクを卒業したw
ファッションにも気を遣うようになりやっとそれなりに見られるようになった
付き合って2年目

社会人になってちょっと慣れてきた俺は仕事が忙しくなって
彼女の智美にかまえずにいた・・・まあありがちだが

そんな状態でも智美は気にしてないよ、と広い心で接してくれた・・・
はずだったのだが

ゴールデンウィークでちょっと客先が休みに入るとさすがに
仕事がなくなるwこっちもすることもなく・・・といっても会社には行って
書類をまとめたり打ち合わせの資料を作ったりしていた
そんな中急に休みをもらえることになり、久々に彼女と過ごすか、と
彼女にメール・・・返事がない
まあ昼間にメールすることもなかったし、寝てるのかなと思い
彼女のうちのそばまで来た
コンビニで時間でもつぶすか、と立ち読みしていると
目の前に車が止まった
カップルが降りてきたのだが・・・アレ?女のほう智美じゃね?

ちなみに前の日の電話では今日は抗議が休みだから
友達とご飯食べに行って昼には帰ってくる・・・はずだった

仲よさそうだなしかし・・・友達ってのは男だったのか??
そう思っていると2人が入ってきた
俺はなんか知らないが胸騒ぎがしてとっさに奥の方に行ってなんかカップ麺とか
売っている前に座った
彼女たちから見えないようになったわけだが・・・

店員から見たら怪しいやつだっただろう
男「何食べる?弁当買っていく?」
智美「んーパスタがいいな」
なんだよカップルみたいじゃねえか・・・
と男がこっちに歩いてきた、ちょっと顔を見ると色黒ないかにもモテそうな
大学生らしいやつ
ドリンクを買って弁当を買って2人は出て行った
俺もなんか焦ってその後出た
車に乗ると2人はそのまま智美のアパートの駐車場の方へ

おいおい・・・なんで2人で直アパート?
コンビニの方からもアパートは見えるので2人が部屋に入っていくのが見えた
俺はすごい胸騒ぎがした
男友達でもこれはないよな?これが普通なのか?
自問自答しているが答えが出ないまま悶々としていると
メールが来た
「今友達とご飯中・・・この後映画見に行くよ、夜には会えるよ」
・・・男と自宅にいるわけだが
その時はまさか彼女が浮気するなんて思っていなかったので
いやいや、この後映画見に行くんだよ、XXXなんてことはねーよ、
なんて楽観的だったんだが・・・当時の俺市ね

ああ?心臓がバクバクする
そんな気持ちでいたのだが、いやここは踏み込んだ方がいいのか?
それとも何もないのを信じて気にしないのがいいのか?
オタクあがりで経験皆無だった俺はどうしていいかわからず
コンビニの前をウロウロ
30分ぐらいして、よし、やっぱり行こうか・・・
と思った頃には2人は真っ最中だったわけだが

気を持ち直してアパートの前に来た
昼間だしGWなので人気は少ない
階段を上がりピンポンを押す・・・ときに変な声がしてるのに
気がついた

「あは・・・・あん・・・あっ」
もう帰りたい
しかしこんな状況に面食らった俺はそのまま硬直
当時彼女のアパートが結構壁が薄くてしかも1DKだったから
入り口から部屋までが近い
俺も隣の部屋の喘ぎ声とか音はよく聞いたことがある

彼女にもちょっと引っ越しを進めたぐらい
AVで聞いたような声より生々しい彼女のいつものあえぎ声
しかも俺の時より大きい
こんな状況だが皮肉にも興奮してしまった
当時寝取られとか知らなかったので非常に罪悪感を感じつつ
ドアのところにポストの受け口がある
そこを開けるとより声が鮮明になった・・・震える手で開けつつ
声を聞く俺
なんでか分からなかったがすぐに踏み込もうとは思わなかった
ギシギシベッドがきしむ音と
彼女の「ああ・・・あはっ・・・すごい、深い」みたいな声
男のハアハア言ってる声も聞こえた

どうしよう・・・彼女がやられてる
あのコンビニの男に・・・
頭の中で気持ちがグルグルと回る、でこれまでにないぐらいあえいでる彼女の
エロい声は聞こえる
どうやら体位を変えたのか、ギシギシ言う音がした
彼女が「ええーちょっと、そんなの・・・」
男が「いいだろ、ちょっと立つから俺につかまれよ」と言っている
そして彼女の「あはあ・・・」という挿入されたときの声
男「もっと脚開いて・・・首に手を回して抱きついてみて」
「脚でしがみついていいから」
これって・・・駅弁ってやつ?
「ああん・・・なにこれw・・・・ああっ」
「ああ・・・はっ・・・あ」
男「ああ・・・これいいわ、なんかエロくて」
男「脚離して、俺が抱えるから」

ここで一回抜けたみたいで
「あん、抜けた・・・ああっ」
「はあ・・・ああん、あ、あ、ああすごい、すごい」
彼女は感じまくるとすごいを連発する
初めての体位で感じまくる彼女・・・想像するだけで心臓が破裂しそうに興奮した

まあここまでずっと外で聞いていたのだが
今考えると怪しさ満点だったよなw通報されてもいいレベル
しばらくその体位だったのだろうが
またギシギシ言うと彼女のあえぎ声が甲高くなった
「ああ・・はあっ・・あっあっ・・・もう・・・もう・・・」
男が激しいのだろう、パンパンいう音も聞こえた
男が「ああもうイク」と言うと「きて・・あああ・・・っ」
終わった・・・彼女と男のあえぎ声の余韻のハアハア言う息と
しばらくして彼女が「もう・・・ちょっと激しすぎw」と笑う声

20分ぐらいかなその間、もう目の前が真っ白、どうしていいのかわからん
体力もなく駅弁なんか夢だった俺の願望までかなえてちょっと
うらやましいな・・・と思ったのだが
馬鹿じゃね?そんなこと考えてる暇ないだろ、なんとかしろよ
と思う自分ともう頭グルグル状態

なんか2人が雑談するのが聞こえたがもう耳に入らない

そんなときメールが来た
「今から映画見てくるよー」・・・くそが、映画じゃねえよ、AVじゃねえか
そして信じられないことにそのあと男「ちょーエロかった、また勃ってきたw」
「ええ・・・ちょっと、なにこれ、すごい」
男「今までにないぐらい固いわ」
というような会話だったと思う、ボソボソしてたので詳細はわからない
しばらくして男が「おう・・・・ああ・・・」フェラですかそうですか

自慢じゃないが彼女はフェラが上手かった
あえて聞かなかったが処女ではなかったのでまあ・・・そういうことだと思う
男「おお・・・それいいわ」
たぶん彼女の得意な吸いながらの舌でアレの裏をなぞるやつだな、とか
ほんとしょうもないことだけど想像しては
どうしようこの後・・・と考えたり
怪しさ満点の俺だったがその時は周りのことにも目が行かず
ポストに耳をくっつけて聞いていた
どんだけヘタレだよ
でも鮮明な音だけが聞こえた・・・フェラの
そのあと彼女はフェラで男をイカせた・・・俺、口内発射とか
すごいいやがられたんだけど・・・
ジュボジュボ吸い込む音と男の「あああ・・・」という気持ちよさそうな声は
忘れない

もうなんか一気に視界が晴れた気がした
なんだろうね、恋をしていた自分を上から見下ろす感じ
・・・彼女は浮気をしていた、たぶん前からだろうなこれは・・・
最初聞いてた5分ぐらいは踏み込む気が満々だったが
そんな気も失せた
なんで俺はこんなところで立ってるんだろうな
なんで俺は休みの日に彼女の浮気に遭遇したんだろうな
なんで・・・

トボトボと帰った俺は、彼女からのメールに気がついた
「映画終わったよ、夜何時に会う?ご飯食べに行こうよ(^o^)」
・・・そりゃ運動したからお腹も減るだろうね

スレ違いな話だがうちは両親がおふくろの浮気で離婚してる
だから物心ついた中学生ぐらいから浮気は大嫌いだ
あんな優しかった家族思いのおふくろが・・・
そのころから俺はどっか女に対して冷めたところがあったのかもしれない
どっかで「女なんて本性はわからない、入れ込んだら負けだ」と

だからかな、彼女に対しても「やっぱりそうか」ぐらいの感情にしか
ならなかった
おふくろが出て行くときに俺が見せたであろう
他人を見るような冷たい目線、そんな感情だったと思う

スレの趣旨にはそぐわんがあまり爽快なエンドではない
夜、彼女に何事もなかったかのように会いに行った
思い出したら俺はかなり冷たい感じだったと思う
第一声が「・・・どうしたの?」と言われた
「え・・・いや別に」

ご飯を食べながらもしきりに俺を見る彼女、話しかけられても
もう俺にはうっとうしい存在でしかなかった
帰りに2人で歩いているとき
「どうしたの俺君・・・今日すごいおかしいよ」
「なにが」
「だって・・・なんか知らない人と話してるみたいだよ」
「・・・・」
「なんか仕事であった?」
「・・・・いや」
「だって今日ちょっ」
「別れようか」
「えっ」
俺は彼女の前に立って言った、彼女が目に涙がたまるのがわかった

俺は彼女の前に立って言った
彼女が目に涙がたまるのがわかった
「なんでそんなこと急に言うの?」
「俺・・・まえにおふくろのことも言ったよな」
「・・・なに?」
「浮気する女は許せないって」

彼女の目が見開かれた、すべてを悟ったのだろうな、顔色がサアーっと悪くなるのがわかった
「あの言い訳はしないけど聞いてあれh」
「もういいよ、今日家に行ったんだ、全部わかったよ、俺の気持ちはもうないよ」
俺はそう早口で機械的に言うと目の前の駐車場に止めてあった車に乗った
ちらっと見ると彼女は顔を覆ってそこに立ち尽くしたままだった

俺は車の中で彼女のメールと電話を着信拒否にした
それから友達のアパートに泊まり込んだ
ゴールデンウィーク明け、と言っても3日ぐらいの休みだったが
友達の家から帰ると大家がやってきた「なんか女の人がずっと部屋の前で立ってたんだけど」
「あ、そうすか、関係ないんで多分変質者とかじゃないっすか、今度立ってたら警察呼

んでください」
「でもあれ、彼女じゃないの?見た気がするよ」
「もう関係ないんで」
俺は気持ちがなんかもう機械のように冷めていたのですべて彼女との縁を絶ちきりたかった
頭の隅で浮気相手に復讐を・・・という思いもあったがもうそれすらどうでも良かった

1週間後俺は引っ越した
友達にも家は教えなかった、電話番号も変えた
電話とメールだけは友達、親友にだけ教えた
スマン、もうちょっとだけ続くんじゃ

友達は俺と同じように大学の後輩と付き合っていたから情報は入っていたようだ
けど俺は聞かなかったしそいつも教えようとはしなかった

3年ぐらいたってスーパーにいたときふと視線を感じた
他人の視線ではない、まとわりつくような視線・・・俺はそっちを向かなかった
しばらくして振り返ると後ろ姿だけが見えた
彼女だった
髪を短くしているが見間違えようはなかった
そんなことがあり当時を思い出した俺は親友に当時のことを今更ながら聞いてみた
当時俺があまりにも雰囲気が変わったので話せなかったと言うこと
彼女の浮気相手は同級生の哲也といい、(親友の当時の彼女がいたサークルのやつだっ

た)サークルで代表をしていたモテ男、彼女以外にも3人ぐらいいたらしい
あのあとそいつの彼女が智美を見かけたがなんかやつれて
この世の終わりのような顔をしていたこと、それでなんとなく親友も察して言わなかったこと
それから3ヶ月ぐらいして哲也は女を妊娠させ学生結婚したこと

彼女は卒業してから地元の企業に就職したらしいと

俺が最後にスーパーで見かけた彼女は元気そうだった
まあ3年もたつからな
すごい話しかけたそうなオーラを感じたんだがw無視した
それで良かったと思う、思いたい

それが5年ぐらい前の話です
今では32のおっさんですな
恋愛経験の少ない俺にもそんな修羅場・・・?というか経験があったという
話です、つまらなくてすいません
落ちも爽快ではないしヘタレっちゃあヘタレな末路です
今は遠距離恋愛で付き合った彼女と婚約してます
また遠距離だし浮気してるかもなあ・・・とかも考えますが、もういい年だし
開き直りましたw
つまらない話に付き合ってくれてありがとうございました

えーと、時系列があれなんで書いとくと
・24の時に彼女と別れる
・27の時親友から当時の話を聞く(まあ吹っ切れるのにそのぐらいかかったということでw)
・32歳現在
です・・・わかりにくかったかな

>結婚してんの? 元彼女の就職後は?

結婚は来年する予定です

元カノは・・・わからないですなw
地元企業の事務をしていたという話でしたけど
さすがに結婚してるんじゃないかな
もう未練もないし、今更どうのという気にもならないし

あ、一つだけスッキリしたのは哲也があれからどうやら離婚して
今では夜のお店で呼び込みをしてるみたいですw
ざまあ・・・とちょっと思いました

>俺も彼女に浮気されたらこんな感じになっちゃうだろうな
>間男に制裁とかたぶん無理

>ちなみにその元カノはどんな性格だったん?

性格は・・・なんだろう、さっぱりしてました
ただ、酒を飲むとやばかった気がする
流されそうだなあ・・・と思ったことはありました

ありがとうございました
休みでぼーっと2ch見てたらなんか思い出したのでw
あれからいろいろ思い出してみたんですが
たぶん元彼女も酒で酔ったときにやられたのかもな、と思います

教訓として酒は飲んでも飲まれるなw
酒に弱い彼女は飲み会で男がいるときは気をつけた方がいいです

超8人で・・・

ネタ元



あれは李香が15の秋休み(李香の高校は2学期制だから秋休みもあったのよ)。3日しかない休みを快適にすごそうと思って、シホとミナっていう友達と千葉へ出かけました。
そこでシホが中学生くらいの子5人を見付けたの。9月って言えばちょうど中学も中間テストだったのね、昼過ぎくらいだったけど。シホの考えてることなんてすぐに判って、「じゃそういうことにしよ」って言葉巧みに5人を誘います。
ミナは前にも千葉でしたことがあるらしくて全然監視のないとこを知ってたから広い部屋とって8人で入った・・・

もう中学生だもん、これからどうなるか知ってたはず。シャワーなんてなしでいきなりHモードへ。
まずはシホが好みの子選んで、次にミナ、そして李香。
完全にこっちがリードしてるから自分の感じるところ指示して指とか舌とかで愛撫させて10分くらいかな、「あ・・・もうおちんちんが欲しいよぉ!!」と思ったらしくシホが男の子を仰向けにしてオマンコにおちんちんあてがってから腰を落としっていった。
もちろん李香もミナも指示して自分の感じやすい辺りを愛撫させてたんだけど、わざと、選にもれちゃってしょうがなくおちんちん握りながら李香達を見てた子二人を呼んで挿れさせてあげたわ。

「まあ童貞くんにいきなりは・・・」って思った李香初めは正常位でいたけど、やっぱり童貞くんでは動きがすっごくぎこちないの。
李香だって気持ちよくなりたいもの、他の二人みたいに騎乗位にして自分で動いておちんちんをこすりながら味わったの。
「味わう」って言っても、最初のHなんてまあ1分はとても保たなくてすぐに李香達が敷いてた子3人ともそれぞれの子宮めがけて噴き上げちゃった。
李香達3人ともその日は安全だったから、あらかじめ「イク時は中に思いっ切りね」って言ってあったわ。
李香はおちんちんに残った精液をそのまま腰くねらせて膣で絞って、すぐにお預けにしてた子二人に今度は最初っからまたがった。でもシホは最初に顔で選んだはずなのに、おちんちんとか挿れてた感じがよほど気に入った子らしくて李香とは違ってお口でおちんちんを丁寧にねぶって精液を絞り上げたら、そのまま無理にすぐ勃たせての2回戦突入。

ずっと騎乗位で自分本位に腰振ってたら李香もミナも子宮に勢い良く2人目の精液受けてその途端にイッちゃったし、好みの子を犯してるだけあってシホなんかは、かなり早々とイッたみたい。そしてすぐまた挿れたかったのね、またお口でねぶったけど、李香に次ぐ甘ーいシホのFテクにもその子のおちんちんはもうすぐには勃たないらしく残念そうにくたっとしたおちんちんを放して、さっき李香の膣に噴射した子が挿入OKだったから、その子のおちんちんをワンワンスタイルでオマンコに咥え始めた。

シホとミナのHを覚えてるのもここまでで、あとは李香も急に上達してきた男の子達のおかげでHにのめり込んでいったから・・・・・

男の子達は李香達が腰使ったりオマンコ締めたりいろいろするものだから、次々膣とかおなかの上とか胸に射っちゃう。
その後は勃ってて挿入可能な子優先でしたんだけど、シホもミナも、男の子達が何でも言うこと聞くのをいいことに。ここぞとばかり今までしたこともない体位とか試して4・5回くらいかなイッちゃったらちょっとした失神状態になったみたいで、精液まみれの体で、ビクッビクッとしてるオマンコから精液溢れさせて動かなくなった。

その時には李香ももう4回くらいイッちゃってたけど、H大好きの李香にしてみれば目の前にはビンビンに反り返っててまだまだ充分使えそうなおちんちんが5本も。もったいないからね5本とも李香が引き受けたの。シホとミナにはすぐ見切り付けて、5人ともまださせてくれそうな李香とセックスしたそうにこっち見てたしね。

小6の12歳からバンバンHしてきた李香も、さすがに6Pはその時が初めて。上下のお口で咥え込んで、両手でおちんちんをしごいてあげて、できる体位の時は、当時84のCだった李香自慢のおっぱいでもう一本はパイズリ・・・・・
できない体位の時は残りの1本お尻でしてあげればいいんだろうけど李香お尻でHするのは嫌いだから、李香が仰向けの体位以外だと一度に4本までしかお相手はできなかったの。
李香のどこかに噴射した子のおちんちんはさっきシホがしてたみたいにお口で丁寧にねぶって戦闘可能にしてあげたし、コンベアー式におちんちんを勃たせるのって結構興奮して面白かった。
その感じで7・8回、んー、10回まではいかなかったと思うけど。正常位とF、バックとF、騎乗位とF・・・・その他にもまあいろいろ試して子宮・膣・胸・顔・手のひら・口の中・おなかの上・おなかの中、体中どこもかしこも元気な濃い精液で真っ白けのぬるぬるになりながらの6Pは、今思い出してもほんとに気持ちよくて興奮して楽しかった・・・

李香達がたぶんすごい音とか喘ぎ声とかあげながらHしてたからだろうね、そのうちシホ
もミナも目が覚めたみたいで口々に「李香ばっかりずるい」って言うんだけど、いったんH始めたら快感優先でH可能な人優先。イキまくって失神してた二人の言うことなんか、そんなの関係ないよね。

でもまあ、シホもミナも復活したし、テスト中1週間できなくて久々のHだったから思わず気ィ失っちゃったって言う二人を信じて、せっかくだからみんなで乱交しよっかってことになった。もうセックス狂いになっちゃってる男の子達はもちろん異議なし。

下のお口で深々と咥え込んでるところを上のお口が空いてる人が舐めたり、もう誰の精液も混じっちゃってもちろん李香達の愛液もたっぷりのオマンコを男の子に舌で拭き取らせたりで、李香達はもちろん上下ともお口はふさがった。
そしてその時まで知らなかったんだけどミナなんかはお尻でするのも大好きらしくってオマンコ・お口・アナルの「一気の3本咥え」を何回もしてたよ。シホも挑戦したけど李香と同じでお尻は好きになれないみたいだった。
だれかれ構わす「イクぅー」とか「出るぅー」とか「駄目ぇー」とかセーブせず喘いでたから、乱交の真っ最中には8人の絶叫とか、オマンコの「ジュポッジュポッ」接点舐めてる「ピチャピチャ」体同士の「パンパン」が部屋中にこだましてたと思うな、たぶん。

それにしても若いからかな?男の子達の精液は李香一人だけでも6P中にひとりあたま4・5回は絞って、李香達が1回イクのに2発くらいは噴かせる勢いでこすらせてるはずだから、御休憩+延長の間に軽く10回は絞られてるはずなのにまだまだ使えるおちんちんが次から次へと李香達の体を求めてきたんだから。
まあ確かに精液は薄くて少なくなっていったけど、やる気が満々になってれば案外男の人も続けてセックスできるもんだよね・・・・・
李香はもちろんのこと、シホもミナも基本的には「H何回でもOK」だから、どんどん求めてくる男の子達の滾った性欲が嬉しくて嬉しくてもう一回だけ延長しちゃった。

それでも最後の延長が中間にさしかかる頃だから3時間半Hしっ放しの辺には、どの子も噴くどころかにじむ精液も枯れちゃったみたいだし、さすがに使えるおちんちんはなくなった。李香達もこんなにHしまくって何回イッたか判らないのは初めてでちょっと疲れちゃったし李香達の愛液も枯れ気味でこれいじょうオマンコにもらうと痛くなりそうだったから、「もうやめよっか」って決めた。

李香達の体中に吐き出された精液やら激しい激しいセックスで流した8人の健康な汗やらを男の子達に舐め取らせて、もちろんオマンコは入念に舌まで挿れさせてきれいにしてもらった後、3人でシャワー浴びました。
そして服着て、きょうはとても頑張ってくれたおちんちんに一回ずつキスしてから、疲れたのか精液の噴き出し過ぎか快感Hのめくるめく余韻がまだまだ全然抜けないのか知らないけど、ややボーッとしてる5人を置いてラブホを出ました。

ラブホ代なんか連れ込んだ最初から出す気ないし、あの子達も童貞卒業させてもらった他に文字通り精液枯れるまで10代半ばの新鮮な李香達の肉体を満喫できたんだからほんとは李香達が何かもらっても良かったくらいだったけど、まあ李香達も10回20回とイッて今までにないくらいたっぷり「男の精」を体中に注がれて気持ちよかったし楽しかったから一応大満足。
そういうわけでチャラってところね。

あのときの子達今頃どうしてるのかな・・・

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おねたもと


元彼にのめりこむ妻 その4 完結

仕事から帰っても空虚感漂う部屋
果帆の携帯を鳴らしても、直留守。
一体どこに行ってしまったのか?
自宅の固定電話には実家から果帆宛ての伝言が残されているので
実家には帰っていないようでした。
やはり元彼のマンションへ行った可能性は高いし、
彼のマンション前で張り込んで、そこから果帆にメールを送ったりもしたのですが
返事は無し

俺は第三者の助けが必要と感じ、後輩の谷に相談しました。
インポテンツの相談も出来るほど隠し事の無い間柄になっていたので
果帆との話し合いに介入し、取り持ってもらう事にしました。

谷は後輩なのに、だらしない俺を支えてくれるしっかりしたところがある奴です。
いや、その時の俺がダメ過ぎたということも言えますがorz
妙なプライドが有った俺に勃起治療薬を処方してくれるクリニックも紹介してくれました。

谷が果帆にコンタクトを取ってくれている間
俺はクリニックでシア○スを処方して貰い、勃起と射精を確認しました。
余談ですが、無理矢理勃たせているためか、射精時の快感が6?7割程度かなという印象でした。

相談して2日後、谷から連絡を受け
指定の場所へ、指定の時間に向かう
俺達夫婦2人の話し合いに谷が立ち会う事に
場所はホテルの一室でした。
終始立ち会うと思っていた谷ですが
「果帆ちゃんの言い分も聞きました、こじれそうになったらまた一度連絡下さい。」

とだけ俺に耳打ちし、去って行きました。

谷は
「じゃあね」と果帆にも手を振り、果帆も笑顔で谷に手を振り返していた。
その笑顔は懐かしく感じました。

夫婦で話し合い、向き合うこと数時間
その場で結論は求めず果帆には考える時間を
俺は自宅へ戻るから、いつでも帰ってくれば良い、と言い残して

結果
翌日
仕事から帰ると、リビングに光が灯っていました。
果帆が、自分の仕事後自宅へ戻って来てくれていました。
お互いに正座して向き合い
改めて宜しくと挨拶しました。

それでは聞き出せた範囲ですが
果帆が家出中にしていたことまとめます。
後日
シア○スを服用中にベッドで吐かせました。

旅行バック一つでやはり慎ちゃんのマンションへ
自宅を出ると慎ちゃんの携帯を鳴らし
「慎ちゃんに受け入れて貰えないならどこかホテル探す」
そんな強気な我儘を慎ちゃんは受け入れる

意外にもその夜は別々に寝たという、、、

しかし
早朝に果帆がシャワーを浴びていると
「入っていい?」
果帆が返事をせずに居るのに、シャワー室に入ってくる慎ちゃん
立ったままシャワーする果帆の横で
椅子に座って顔を洗う慎ちゃん
「今日どうすんの?」

「迷惑掛けてごめんね、浴びたら帰ります。」

「実家に帰るの?」

「実家からだと通勤出来ないから、どっかのホテルにでも泊まる。」

「合い鍵渡すから、仕事後またうちに来れば?」

「いや、○○(俺の名前)もこのマンション知ってるし、近所の目も有るしやめとく
って言って、慎ちゃんの方見たら、風呂椅子に腰掛けながらあそこが勃ってるのが見えたのw
ゴシゴシ顔洗いながら勃ってるのが、上から見たらちょっと可笑しくてw」

そこまで聞いた俺は
もちろん服用中の薬効果も有るでしょうが
なんだかマヌケな慎ちゃんの脳内描写も出来て、更に果帆の手コキも有り勃起し始めました。

果帆は話を続けます。
「先っちょに手伸ばしちゃった、ふふふ、そしたらw目閉じてるからビクってなってたw」

俺のペ○スが完全に勃起した。
久々の事で果帆は「あーーおちんちん硬いよぅw、もう挿れよぅかぁ?」
と聞いてくれたが、大丈夫、話続けて、と促す。
「えーーもういいじゃん、挿れたい」
と可愛い事を言ってくれているのに、続きを話させた。

 

「とりあえず顔中泡だらけの慎ちゃん置いて、先に上がったの
身体拭いてたら、慎ちゃんも上がって来て、、、そこからはケモノ慎ちゃんですよ」

襲われたってこと?

「襲われたってことかなぁ、、ごめんね振り回して、好きにしていいよって言ったら
そこからなすがままだったなぁ」

そう話す果帆の秘所に指を伸ばすと
思い出しながら感じているようで、熱く溶けていた。
お互いにいい兆候です。
久しぶりに俺も手マンで逝かせてあげたくなり、四つん這い気味の果帆の下から
膣内手前の下腹部側を中指と薬指で押し擦り、反応の良いポイントを見つけ出す。

キスして、、フェラして、、挿れられちまったのかぁ?
「してなぃ、、フェラは、、してな、い」

下から感じる妻の恍惚の表情を見つめ攻める

なんだ?そのまま挿れたのかぁ?体位は?」
「はい、立ったまま、後ろからです」

また生でやらせたんだろ!?なぁ!おい!おい!
「はぁぁぁぁぁごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

膣内の両壁が締まり粘液も増え逝きそうになっている
意地悪に手を止めると、果帆は恨めしそうに俺の愚息を強く握り締めてくる。

俺はそのままの姿勢で腰を浮かし挿入する事にした。
久々に反発力のある肉棒で味わう膣内は最高だった。
同時に薬一錠で回復しちまうなんて、、ちんけな自尊心だと自笑した。

垂れ下がった柔らかいFカップの乳輪を吐息で包み
乳首を下からボクシングのパンチングボールのように弾くと
「あはぁん、ん、はぁん、あーん」
と完全に雌猫の嬌声になる

陶酔している果帆へ問う
おい!続きは?
「うん、、慎ちゃん・・あたしの事忘れられないって、忘れたいって」

嬉しかった?
「ん、、あたし、、ごめんね、揺らいじゃった」

妬いちゃうなぁ
「いいよ、妬いてぇ、、慎ちゃんも妬いてくれてたよ、この前浮気のこと言ったから」

へぇーそうなんだ?(意外だったので、腰の動きを止める)
「そうだよ?男の人って女の人がこういう話すると、硬くなるの?」

みんながみんなじゃないよ、きっと毛嫌いする奴も多い
「だよねぇ、谷くんとかは聞きたがらないし」

似てるとこあるんだね、慎ちゃんと俺は
「あ、それは友達にも言われたことある」

そっか、(腰を動かし出す)
でどこに出した?まさか中出しさせてないよな?
「うん、確かおなかの上だったかな」

お腹?いつの間に体位変えたの?ちゃんと言ってよ、次は正常位?
「あぁ、ごめんごめん、そうだよ」

本当にお腹なのか?顔じゃなくって?
「しぃんちゃん、は、あぁ、あん、、ノーマルで優しいんですぅ?、○○みたいに過激じゃないのぉw!」

ノーマルだけじゃ物足りないくせに
「うん、そう、、○○?来て、来て、いっぱい出してぇ??」

まだダメ!あとは?言う事無いの?家出中のこと
「あん、んもう無いよぉ?、」

1週間以上も家空けて、一発だけか!?
「・・・一発とか言わないでw・・あ、も、ひと、つある」

俺は腰の動きを止めると、果帆は目を開け話し出す
「Hのあとだけどぉ、慎ちゃんが今度合コン行くって、あたし、、合コン行っちゃダメ?ってw」

何それ?
「だからぁ、合コン行くって言うから止めたの」

ふっ、なに束縛しようとしてんのw?
「へへ、、合コン行くなら、通い妻してあげないぞ?ってw」

は?なに、なに?その通い妻って?
「ごっめーんwそういう話してたんだぁ?」

何勝手に話進めてんだよ!
「そーいうの、お望みのくせにw」

ま、まあね
「でね、でね、慎ちゃんひどいんだよ、
絶対合コンでお持ち帰りしよ、果帆に手を出すくらい欲求不満だから、とか言うの」

それで?
「慎ちゃんってあたしの扱い方知ってるなぁ?って思ったんだけど
・・・さてあたしはそのあとどうしたでしょう?」

果帆の挑発なのか、俺へのイヤミなのか、ただのKYなのか、
計りかねるが、とにかく慎ちゃんを褒めたことで
憂鬱な気分に襲われ、頭の中が交錯してきた。

・・・わっからん、教えて

円安で儲かってるんだろうな

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ?」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな?」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。
私は、こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。

40歳のオレに20歳の彼女ができた話

ちょっと自慢カキコさせてくれ

40歳のしがないサラリーマンなのだが、

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

20歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ4か月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前彼の一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

口内発射からのゴックンや、ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

もう最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返してた。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…エッチするのに、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

出会い系であった割り切りの女で同年代の子もいたけど、

恥じらいが全然違って、そこがまた初々しくて新鮮だった。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何コレっ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」って言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外で出して!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛は精液の量も増やすのか!?と思ったよ。

したら、彼女も同時にイッてたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「赤ちゃんできたらどうしよう…。漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さと精液の多さで、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、漏れちゃったか!?と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、ナマも中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この夏は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の回りの小さな世界でしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるが、

オレは、出会い系サイトをやっていて良かったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

泥沼

26歳の人妻です。なつみといいます。
私の身に今起きていることを誰かに話したくて。でも、とても他人には話せないんです。
その胸の支えを少しでも降ろしたくて・・・
私が結婚したのは、5年前。21歳の時です。
高校を卒業して就職した会社で知り合った主人と1年後に結婚。今に至ります。
事の起こりは2年前。主人が体調を崩して病院へ行った時から始まりました。
医師の診断は、とても難しい病気(病名は明かせませんが)で、長期の入院が必要、とのことでした。
直ぐに入院したことで病状は落ち着きましたが、生活は大変でした。
高額な入院費用がかかる上に主人の収入が途絶えていました。とても私のパートの給料ではやっていけません。
しかも、主人にはある程度の介護が必要なので、どうしても仕事を休みがちになります。
結局、その職場は辞めざるを得なくなり、私の独身時代の貯金で何とか繋いでいましたが、いずれ破綻することは目に見えていました。
誰かを頼ろうにも夫も私も天涯孤独。親兄弟どころか親戚も殆どいません。ですから、自分で何とかするしかありません。

私の選択は、風俗へ勤めることでした。
時間に自由が利いて高収入。夫を助ける為には、それしか道がなかったんです。
高校時代、友人の姉が風俗に勤め、短期間で数百万の貯金を作った、という話を知ってい
たのも動機の一つでした。
慣れるのは大変でした。仕事は言え、心ならずも夫以外の男性に殆ど毎日身を任せるのですから。
しかも、お客さんにはいろいろな方がいらっしゃいますから、それに慣れるのが一番大変でした・・・。
それでも、お店の宣伝もあって、「ど素人」で「うぶで可愛い」と評判になり、固定客まで付くようになってきたんです。
夫には、「夜のコンビニでアルバイトをしている」と誤魔化していました。夫はそれを真に受け、すまないと何度も何度も
頭を下げました。
夫の為とはいえ、胸が張り裂けそうでした。生活は楽になりましたが、どれだけ仕事に慣れようとも罪の意識が
消えることはありませんでした。

勤め始めて1ヶ月ほど経ったある日のことです。その日のラストに新規のお客さんが来ました。2時間の予約でした。
背が高くて筋肉質。30代半ばぐらいに見えました。
「マットはいいよ」とその男性(仮にKさんとしておきます)は言いました。
「キミ、人妻でしょ?」
お風呂で洗っている時、いきなり言われました。否定するタイミングを失ってしまい、口ごもっていると、
「いいの、いいの。俺、わかるんだよね、そういうの。」と彼は至って平静でした。
お風呂を早々に終えると、直ぐにベットでのプレイになりました。
勤め始めた頃、不本意にも感じてしまうことが何度もあったのですが、1ヶ月のお勤めで何とかコントロールできる
ようになっていたはずだったのですが・・・
Kさんの愛撫は、それまでの誰よりも的確で上手で、しかも執拗でした。体中を舌と指で丹念に愛撫され、あっという間に
全身の性感帯を見抜かれた後は、もう彼の為すがままでした。
人妻だと見抜かれて動揺していたこともあり、私は、愛撫だけで5,6回はイカされ、声を上げっぱなしでした。
彼が私の中に入ってきた後のことは、殆ど憶えていません。断片的に憶えているのは、店では禁止されている
”ナマ”のペニスで犯されたことと、言われるままに体位を変えて貫かれたこと。そして彼の精液を進んで飲んだこと
ぐらいです。余りの快感に私は、その後不覚にも失神してしまいました。

それから、彼は頻繁に店に来ては私を指名するようになりました。
何とか感じまいとしましたが、無駄でした。毎回数え切れないほどイカされ、毎回”ナマ”で犯されて、最後は失神。
ある日、Kさんが花の鉢植えを持ってきました。それを私にくれました。
いつものように私とのセックスを終えてKさんが帰った後、その花をよく見て凍り付きました。
その包装紙は、私が住んでいるマンションの斜め向かいにある花屋の物でした。
手紙が付いていました。そこには、
”お勤めご苦労さん。旦那さんも入院大変だね。今度家に遊びに行きます。”
と書かれていました。私は、呆然として立ちつくしてしまいました。
その日、不安でビクビクしながら仕事から帰ると、案の定部屋の前でKさんが待っていました。
「早速来たよ。」
そう言うと、私に部屋を開けるよう促しました。
部屋にはいると、私の服を脱がせてベットに押し倒しました。
感じまいとしましたが、やはり駄目でした。彼にアソコを舐められ、あっという間に絶頂。何もわからなくなってしまいました。
「今日は、寝かせないよ。」
彼は、快感で半狂乱になった私を余裕で貫きながら、そう囁きました。
その言葉通り、彼は殆ど朝まで私を犯し続けたのです。
3度失神させられ、その度に頬を張られて起こされ、また貫かれる、その繰り返し。
Kさんは、その間に2度私の中に射精しました。
「また来るよ。」彼は、そう言い残して帰っていきました。

幼馴染みとのセクロスってなんであんなに気持ちいいんだろうな

幼なじみ、顔はよく言えばゴマキ。
悪く言えば…ワカンネ。

話はお互い17歳の頃。
その頃相手の両親が離婚やら高校やめたとかでしばらく会ってなく、半年ぶりくらいに会うことに。
つってもお互いメンドクサガーリなもんだから俺んちに集合した。
家族は居間にいたけど気にせず俺の部屋に行って話してた。

俺はベッドに腰掛け、相手は床。名前もユカ。
普通に談笑しつつ、普段余り話さない性的な話に。
初体験はちょい前によく知らない男とカーセックスしたとか聞いて、なぜか嫉妬。
一発だけかと思いきやそれから数か月セフレだったそうな。
俺とはしてない癖にな?とか思ってたら言葉にでてたらしく、微妙な雰囲気に。
なぜか悔しい気持ちがあった俺はキスだけなら平気じゃね?とかおっぱいだけさわらせれ!とか言った気がする。パニくって。

んでまあ、俺の情熱が通じたのか別に平気だけどさ。みたいな感じになってキスしてみっか!てな感じに。

んでベッドに二人ならんで座る。肩を引き寄せてキス。
離れてはい終わりーとか言われたがそこは思春期な俺。俺にのみスイッチがはいる。
もう幼なじみとは見てなく性の対象になってたな。
無言のまま、またキス。舌をいれても歯ガード。抱き寄せたまんま耳責めたり、首責めたり。
しとたら、
んっ…んっ…
てな感じの静かな喘ぎを聞いて、たぶんそこらへんでセックスを意識してたのかもしんない。相手も。

またキス。舌をいれるとヌルヌルした舌と絡んだ。その舌がすごい。なんていうんだか、今までになかった感じだった。
柔らかくて物凄い興奮したのを覚えてる。
相手が幼なじみだって事なんか忘れて何分かキスして、服の上から体をさわったり。
おっぱいちっさー!て感じた事もよく覚えてる。
明るいよ…みたいな事を言われてすぐ電気をけして。始まる。
キスしたりしつつ手を後ろにまわしブラをかっこよく片手で外す。…つもりが前にあって両手でカチって開けた。相手が。
暗くて乳首の色とかはあんまし見えなかった。てかその辺は忘れた。
ブラって前でも開くって事はそこでしったとオモ
舌でなぞったりしたと思う。その辺も興奮しすぎて頭真っ白でとにかく相手に欲情。
幼なじみはアンアンいいまくらず、終始 んぅっ!とか ん、ん。
て感じてたな。相手が俺ってのもあってさらけだせなかったのかも

んで、幼なじみのジーンズを少し強引に脱がして下はパンツだけになった。
付き合ってるとそこでキスしてたりするんだろうけど、なんか気恥ずかしさがあってなんとなく無言だったなぁ。
少し落ち着いてきたりしてなんだかホントなんとも言えない雰囲気だったと思う。
でも、俺だけかもしんないけど、いつも家族的な幼なじみが俺で感じてることに違和感のあるエロを感じて、ハァハァしてた。
マンコをどういじったかなんて忘れたが、いじってる時にプーンと一瞬臭かったな。

挿入の時、ゴムはしなかった。別に生でしたかったわけではなく、ゴムがなかったからだったからだとは思う。

正常位で始めだした。
お互い裸じゃなくて、俺はシャツのみ、幼なじみはオパーイの上までシャツがまくりあがってた。
暗い中でも目が慣れたせいか幼なじみがずっと顔を横に向けてるのがわかったりした。
動くとやっぱりしずかに喘いでた。たまに口に手当てて声を我慢してたり。
声ださせたい、てかだしてほしくてバックからいい?ってなって体位変える。
一回チンコ抜いて幼なじみが尻を突き出す。
その尻のだし方というか、尻の形が超エロイ。
ほんと突いてって感じの姿勢。その尻みてかなりムラムラしちまって。
いれてほしい?って何回か聞くとちょっと怒った感じに うん! て。
バックで奥までいれる。尻を鷲掴みにして激しくしたら声が結構でてきた。
あっあったっ急に早い…っうぅっ
みたいな感じになってて、さらに続ける。

もっとちゃんと体が見たくなって、突きながら手をのばして電気を豆電気だけつけた。
途中明るくなった時、幼なじみはあせって電気!みたいな感じになったのが萌えた
少しだけ明るくなって、アナルが綺麗な事に気付く。
アナルずきな俺、チンコ抜いてアナルを舐めだす。
急に舐められてダメって言いながら俺の腕つかんだりしたけど体よじったりしないからそのままなめ続ける。
その内おとなしくなって、アナルなめにピクっピクって体が反応してた。
それでそのままバックで挿入。
激しく突いてたらそのままイキそうになって、
やばい、いく、ケツにかけていい?
ん、いい、よぉっ
てな感じに思い切りアナル狙って射精。
かなりの量がでて、興奮してたんだな、って思った。

かかってる精子をバックの態勢のままティッシュで綺麗にして、一声かける。
幼なじみはすぐ布団にくるまって顔だけだして、俺がチンコふいてるのをみながらでかいからっ、とか言われたりで普通になごんだ。

事がすんだあと、別に抱き合ったりとかは全然なくて、やっちったよ、とかいったりして妙に照れ臭かった。



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