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体位

【テレコミ07】幸子(+K)との出来事

『彼氏が複数プレイに興味を持っていて、、、、どなたか私と彼氏と3人でHして
くれる人いませんか?私は21歳でOLしています。身長は167cmで痩せ
ています。彼氏はまだ学生です。メッセージお待ちしてます』

もうずいぶん前の事でハッキリとは覚えていないが、だいたいこんな内容の
メッセージだったと思う。
モモコのOPENに入ってのだが、話し方自体はサクラ臭くなかった。けれど
メッセージの内容で私はサクラと判断し、彼女の声を聞くたびに無条件でスキ
ップしていた。何日間か彼女の複数プレイ参加者希望のメッセージは続いた。
なおさらのこと私はこの娘をサクラと確信した。
ところがしばらくして彼女を再認識すべきことが起こった。今度は男性の声で
ほとんど同内容のメッセージが入るようになったのだ。

『僕の彼女が3Pしたがってるんですけど、誰か一緒にやってくれる人います
か?彼女は痩せています。あまり胸もないですけど結構いいですよ』
二人のBOX番号は違っていた。疑ったらきりがない、私は男性の話し方を聞
いて一方の彼女がサクラでないことを判断した。

もちろん男性のBOXにレスする気なぞなかった。とりあえず彼女の方と話し
てみる位なら問題はないか、そう思った私は『話が聞きたい』という内容のメ
ッセージと直電を彼女のBOXに入れておいた。

その次の日くらいだったか、夜中に彼女から電話が入った。
複数プレイの話はやはりホントウだった。彼氏がしたがっているから、と言っ
ていたが彼女自身もまた複数プレイを望んでいる様子だった。

九州から出てきている女の子だった。名前は幸子。昼は丸の内でOL、夜はフ
ァミリーレストランでバイトしている、と言っていた。学生の頃に同じチェー
ン店で深夜のキッチンを任されていた私はその支店を聞いて驚いた。同じ店だ
ったのだ。彼女は私の地元に住んでいた。

こういう奇遇もあって随分長電話したあと、私は彼氏を含めた複数プレイなら
参加するつもりはない事を伝え、私の友人となら、と話した。彼女は彼女で、
まず彼氏と3Pしてからその後どのお友達とも、と言い続けた。平行線をたど
りそうだったが、じゃあ一対一で食事でも、という事でその日の話は終わった。

約束は翌日の深夜だった。私は彼女との待合せの場所へ迷う事なくたどり着
いた。子供の頃はチャリンコで走り回った町である、迷うはずもない。私はク
ルマを止め子供の頃通った銭湯の公衆電話から彼女の部屋に電話した。待合せ
場所はコンビニの前だった。

「着いたよ?」
「ちょっと待ってて、今ドライヤーで髪乾かしてるから…」

彼女はシャワーを浴びた所だった。彼女はやはり期待しているのか、とも考え
たが、その時点でそれは考え過ぎだったろうか(笑)。

私はクルマのエンジンを止めずに待っていた。男を連れて来たら即帰ろうと思
っていたのだ。私はクルマのシートを倒して前後左右に人の気配を窺っていた。
しばらくすると背の高い女の子が前方の小道から出てきた。夜ももう12時を
まわっている。そんなに人の多い場所でもない。ほぼ間違いなく彼女だろう、
私はそう思って近づいてくる女の子を観察していた。近くに男の姿はなかった。

電柱の明かりに彼女の姿が浮んだ、スタイルは悪くはない、が電話で聞いてい
た通り痩せている…想像していたよりも…それもかなり…まぁ牛よりはいいか。
近づいて来る娘は間違い無く約束通りの服装をしていた。白いブラウスにベー
ジュのパンツルック、OLの通勤服のような感じだった。
(彼女ならいいな。)私は思った。けれどもクルマの中の私に一瞥をくれるとサ
ッサとコンビニの中に入っていってしまった。

(あれ、スッポン?)

そう思う間もなくコンビニから出てきた彼女は私のクルマの方へ向かって歩いてきた。そして会釈しながら助手席の窓を軽く叩いた。私は左手を伸ばしてド
アを開けた。
「こんばんはぁ?」幸子は少したじろぎながらもそう言って助手席に乗り込
んできた。隣に座った幸子は可愛いと言うわけでもなく、かといって不細工と
いうわけでもなく、ハデでもなくジミでもなく………。可も不可もつけられな
い、いわゆるテレ中娘だった。

「こんな感じの人です」笑いながら幸子は言った。ソバージュの長い髪から
リンスの香りがした。
「私もこんな感じの人です」私は『食事だけ』という約束通り近所のファミレスに向かった。もちろん彼女
のバイト先は避けて。

食事も終わり、時間はすでに1AMをまわっていた。次の約束を取り付けて
今日はお終い、と考えていた私だったが、次のアポを取ろうとしても幸子の反
応が芳しくない…。かといってこのまま帰りたそうな素振りも見えない。
(コレはこのままOKってことかぁ?)私は運転しながら、どうしたものかと
考えていたが、彼女の方から話の糸口をふってきた。

「そのぉ、友達?もう一人の人にも今日逢いたいな…」この言葉に私はヴ
ィヴィットに反応した。
「じゃあ電話してみるよ。まだたぶん起きてるから」すでに友達Kには3P
の話をしていた。
「でももし来れたらどうする、友達はその気で来ちゃうよ?」
私は彼女の反応を窺った。
「その時はその時………」幸子は完全に期待していた。

私はKに電話をいれた。寝ていた彼も3Pの話に目を一気に覚ましたようだっ
た。OKを確認した後、Kの家の近くにクルマを止め、私達は彼が出て来るの
を待った。

Kはすぐに出てきた。初対面の挨拶もそこそこに、3人を乗せたクルマはラブ
ホテルへと向かった。もう幸子も私もKもその気だった。しかしいくら地元と
はいえ3人が同部屋できるラブホテルを誰も知らなかった。

取り敢えず私がホテトルを呼ぶような感じで一人で入室しその後HTL内で合
流、ということになり、ホテトルOKのHTLをKが指定した。(いつのまに
かホテトルを経験しているK)

感じの良いフロントの男性からカードキーを受取り、私は一人でエレベータに
乗った。
3Fで降りると隣のエレベータが追っかけ上がってきた。私は自分の部屋に入
りもせずエレベータの扉の開くのを待った。

部屋に入ると妙な感じだった。いくら幼なじみだとはいえラブホテルの部屋
にもう一人男がいるのである。もちろん女の幸子がいるとはいえ、違和感が部
屋に充満しているのを感じた。

私は冷蔵庫からワインを出した。幸子から酒が入ると無性に「したくなる」と
いう話を聞いていたからだ。幸子は喜んでグラスを受け取った。私とKはビー
ルと日本酒を選んだ。幸子とKは椅子、私はベッドの上に寝転び、しばらく3
人でとりとめない話をしていた。
時間を見計らって私はシャワールームに入った。Kの事だからすぐに行動を起
すのは分かっていたが、その後の展開にはその方が楽だった。

案の定私がシャワーを浴びて部屋に戻ると二人は立ったままキスをしていた。
Kは幸子の背中を強く抱きしめていた。幸子はKに抱きすくめられるような格
好でKの激しいキスを受けていた。

「おっとぉ」私は部屋の電灯を少し落とした。
「ごめん、俺キス魔なんだ」Kが私に気付き照れくさそうに言った。そう言
いながらもKの腕は幸子の背中を抱きしめたままだった。
「あらあら」私はバスタオルを腰にまいたまま椅子に腰掛け、タバコをふか
しながら日本酒をコップにあけた。部屋の薄明かりに浮ぶ二人の姿は愛し合っ
てる二人の男女が時間を惜しむかのようにも見えた。私は少し「酔い」が欲し
かったのでコップに入った日本酒を一気に開けた。

「見てるだけかぁ?」そう言いながらKは幸子から身体を離した。
私は何も答えずにKに笑みを浮かべた。幼馴染みのこういった普通では見れな
い姿がオカシクもあり嬉しかったのかもしれない。Kも照れくさそうに笑って
いた。
Kが幸子の服を脱がしはじめた。ぎこちなくブラウスのボタンを外し終わると
真っ赤なブラジャーが現れた。ズボンがスッと床に落ちた、幸子の肢体が薄明
かりの下に浮かぶ。色白の痩せた体に真っ赤なブラジャーとパンティが映えて
いた。

「うぉっとぉ」大袈裟に私は声を出した。「いいねぇ」
「今日初めてつけたんだよ」幸子が私を振り返って笑った。
「似合ってる似合ってる。赤が似合うね」私は少しオオゲサに言った。
後ろから見た幸子のスタイルはカナスタだった。どんな服でも似合いそうなス
タイルだった。

Kが幸子の肩を持って身体を私に向かって回転させた。
「いかがっすか」幸子も照れもせずにポーズをとった。彼女も少し酔いがま
わっていたのかもしれない。私にもようやく酔いがまわってきていた。
「ナイス!、ナイス!」(でもやっぱ痩せ過ぎ、あばら浮いてるよ?。)それで
も幸子の胸はBカップありそうだった。あまりに胸囲がないぶん乳房の膨らみ
が目立つのだ。

Kは幸子の背中を押し私に差し出すように連れてきた。幸子は私にしなだれる
ように首に腕をまわした。私は赤いブラジャー越しに乳房をつつみこみ、もう
一つの乳房に唇を当てた。(やっぱ小さいわぁ…。)
Kが幸子の後でそそくさとジーンズのベルトを外していた。一心不乱に服を脱
いでいるKがまた微笑ましく思えた。
私は真っ赤なブラジャーのホックを外した。弾けるようにホックは外れた、で
もブラジャーから乳房はこぼれ落ちなかった。薄い乳房の膨らみの中央に小さ
な乳首がのっていた。私はその乳首にすいよせられるように顔を近づけ唇の先
でつまんだ。

「あぁ」乳首を軽く噛むと幸子が小さな声をあげた。
Kはしばらく私達を見ていたが手を振りながらシャワールームへ消えていった。

私は幸子の細いウェストに手をあてた。背中から肩へ、肩から脇、そして腰へ
と触れるか触れないかの感覚で手の平を走らせた。幸子が身体をよじりながら
も吐息を早めた。
少し乱暴に幸子の尻を揉み上げると痩せてるとはいえさすがに尻には肉感があ
った。素肌から伝わるひんやりとした感触が心地よかった。理想的に均整のと
れたまあるい小さな尻が私の手の中で歪んでいた。
私は真紅のパンティを引っ張りTバックのように幸子の股間に食い込ませた。
そして尻の小股の部分を両手で押し広げ、再びパンティを上に引っ張りあげた。
幸子の股間ではパンティが陰唇をめくり上げているはずだった。

私は自分の腰に巻いたままの白いバスタオルをゆるめ、すでに半立ちの陰茎を
幸子から見えるようにした。幸子にはすぐに私の意が通じたようだった。
幸子はカーペットにひざまずき、そして椅子に座ったままの私の脚を広げ、長
い髪をかき上げながら肉棒をその口に含んだ。幸子の口の中で私の陰茎はムク
ムクと大きさを増していった。

私は椅子にすわったまま右手を伸ばして幸子のパンティをまた後から引っ張っ
た。腰を引っ張られると幸子は四つん這いの格好をせざるを得なくなり、両手
をカーペットについた。そして私の陰茎を咥えたまま尻を突き出す格好になっ
た。彼女には辛そうな体勢だったが私はかまわず幸子のパンティをさらに陰唇
に食い込ませるように引っ張っては緩めたりした。突き出した尻に真っ赤なパ
ンティが紐のように食い込んでいた。

カチャ。Kが浴室から出てきた。私と同じように白いバスタオルを腰に巻い
ていた。
「まいったね」Kは小声で言った。私も苦笑いで彼に答えた。
私はパンティから手を離した。Kは私達の真横にヤンキー座りしながら私の肉
棒を口に含んだ幸子の横顔を眺めていた。幸子も私の肉棒を咥えながらKの顔
を見つめた。わざと薄目にしているのか、その目がとても淫猥に見えた。幸子
の唇からはみ出ている自分の陰茎を間近にKに見られるのは好い気分ではなか
ったが、こればかりは致し方なかった。
やがてKは幸子をはさんで私の正面にKは立った。そしておもむろに紐のよう
なパンティを脱がした。幸子は私の陰茎を咥えながらもそれに合わせて片方ず
つ膝をあげた。

Kは幸子のむき出しの陰部をシゲシゲと眺めていた。そしてKに突き出された
状態の幸子の股間に顔をうずめた。肉棒を加えている幸子の舌の動きが止まっ
た。
「うう………」私の陰茎の先の方で幸子の声が漏れた。Kがどこを舐めてい
るのか私には分からなかったがふざけるようにKはヤタラと音を立てていた。
そうしている間も幸子の声にならない喘ぎ声が私の陰茎に伝わり、なおさら私
の陰茎は充血を増していった。
やがてKが顔をあげた。自らの快感から解き放たれた幸子はむしゃぶりつくよ
うに私の陰茎を上下に愛撫しはじめた。右手はしっかりと陰嚢をこねくりまわ
しながら。

「交代、交代」Kが言った。ようやく本格的に気持ち良くなりはじめた所で
少し惜しいとも思ったが私は幸子の口から陰茎を引き抜いた。幸子のよだれが
私の陰茎から糸をひいた。

「ふ?」幸子がため息のような息をもらした。
「ごめん、疲れた?」
「大丈夫、私フェラチオ大好きだから」幸子が手の甲で口を拭った。私はベ
ッド際からティッシュBOXをとり幸子に渡した。
「ありがと」
「コレが気遣いってやつですね」Kが笑いながら言った。
「はいはい」私は笑いながら幸子を立たせベッドに連れていった。

私は幸子を仰向けに寝かせ脚を開いた。Kは乳房をもてあそび始めた。
薄い陰毛だった。その下の亀裂、すでに陰唇はパックリと口を開き、愛液だか
Kの唾だかで卑らしく光りを帯びていた。左右の小陰唇は薄いながらもポッテ
リと充血していてその上のクリトリスはピンク色の顔をのぞかせていた。
私は躊躇した。Kの唾…………?愛液………?Kの唾………………………。
私は私の右手だけを信じる事にした。

「すごく上手くない?」Kの声がした。Kが幸子にフェラチオさせていた。
「確かに」私はその姿に思わず見詰めてしまった。別にKのモノが大きい訳
でもなかった。ブラウン管の中では見慣れたはずの映像が、実際に生で目の前
にして見ると異様な光景だったのだ。少し酔いが醒めるのを感じて私は冷蔵庫
から缶ビールを出した。
ビールを飲みながら私はKの行為を観察する事にした。KからSEXの悩みを
聞いていたからだ。早漏にしてインポの気がある、と聞いていた割にKの陰茎
はシッカリと立っているようだった、幸子の口の中で元気一杯の様子だ。

「何見てるだけ?」
「いやいや、ちょっと観察」私が言うとKは何か合図した。先に入れろと言
っているようだった。私は先にフェラチオしてもらっていたのでKに譲るつも
りだった。私は首を横にふって顎をしゃくった。少し困ったような顔をしたK
だったが肯くとM字開脚の幸子の脚の間に入りそのまま一気に肉棒を突っ込も
うとした。

「おっゴムゴム」私は枕元のコンドームをKに渡した。Kは封を破ろコソコ
ソと肉棒にゴムをかぶせた。そしていざ挿入………Kがしきりに私に向かって
首を傾げた。入らないのだ。充分に幸子のマ○コは愛液に濡れていて準備は整
っているはず、でもKは何度も首を傾げていた。

(コレだ………。)彼はこの事をインポの気と表現していたのだ。彼の陰茎はゴ
ムをつけるタイミングで萎えてしまうのだ。焦燥感あふれる彼の丸くなった背
中を見ていると思わず私は手伝ってあげたい気分になってきた(爆)が何も出来
なかった…(当然)。

私はKの肩を小突くきフェラチオしてもらえ、という合図をした。そしてKと
入れ替わり幸子の股間を大きく広げた。尻も痩せてはいたが太股も当然細かっ
た。そのせいか性器自体の大きさがアンバランスに目立だっていた。決して陰
部が大きいというわけではない、陰唇にしてもクリトリスにしても通常?のそ
れだった。バランスの問題だろう。
私は息子にスキンをかぶせ、幸子の陰唇を大きく開きながら赤く熟れた膣口に
肉棒を挿入した。

「はぁ!」幸子が高い声を上げた。私は陰茎を根元まで膣の中に納めた。当然
幸子の身体に私の腰が触れる。か・た・い………。女の子の肉の柔らかさがな
かった。皮下脂肪が極端に少ないのだ。それでも幸子の膣はクイクイと硬い締
め付けを私の陰茎の根元に伝えてきた。

喘ぎはじめた幸子の顔を見ようと視線を上げるとKが幸子の半開きの口に彼の
陰茎をあてがっていた。半分萎えているそれを幸子はすぐに口に含んだ。Kは
コンドームを外していた。普通ホテルにゴムは二個しか用意されていないはず、
(あ?あ、仕方ないか)。

私は幸子の身体の中を浅く深くゆっくりとかき回した。右手の親指はしっかり
とクリトリスを撫でながら。
「ふぁ、ふぁ………」私の腰の動きに合わせるかのように、肉棒を咥えるS
子の口から息が漏れはじめた。
「ふぁ、、ふあぁ、あぁ、、、あぁぁ」喘ぎ声がだんだんと早くなる。
「あぁあぁああぁはぁぁぁぁ………………」とうとう幸子の上下の唇は開か
れたままになってしまった。Kの陰茎はただ幸子の口の中に入っているだけ、
萎えた陰茎が所在なげに唇の上に乗っていた。

それでも私は幸子の為に動きを止めるわけにはいかなかった。眉間に皺をよせ
快感をむさぼっている幸子を早く上りつめさせてやりたかったのだ。Kは悲し
そうな顔で私の事を見たが幸子が感じている様を見て半ば諦めたようだった。
Kは立ち上がり私の背後にまわった。

Kの事が少し気になったが私は幸子をイカせる事に集中することにした。
そうしているうちに親指に強弱をつけると「強」のほうに幸子が激しく反応する
のに気付いた。私はかなり強くクリトリスを親指の腹で撫でた。
「ああぁいいぃぃぃ………」

強くすれば強くするほど幸子の反応は良くなっていった。最後はクリトリスを
潰すように親指に力を込めた。
「痛くない?」私は心配になって声をかけた。
「いいぃ、いいぃぃ…あぁぁぁ」私はさらに強くクリトリスをこすりながら
腰のピッチをあげた。

Kが私の尻を叩いた。振り向くとKが私と幸子の交接部分を寝転びながら眺め
ていた。這いつくばいになって(笑)。
(スゴイ………。)Kの口がそう動いた。私だって生で交接部分のUPなんか見
たことがない、とうとうは私は彼に玉袋まで見られてしまった(爆)。後で見て
やる、見てどうする(再爆)。
私はKに結合部分を見やすいように抜き差しを大きくしてやった。すこしでも
彼が元気になればと思ったのだ。なんとなくビデオ男優の気持ちが解った(笑)。
しばらくそうしているうちにKの股間にも再び力が甦ったらしい、Kが私の
肩を叩いた。

「ゴムはどうする?」私はKに聞いた。
Kが困った顔をした。「ない………」Kは自分の肉棒をしごいていた。そう
していないときっと萎えてしまうのだろう。
「俺の財布に、一個入っているよ」Kは身軽に私のジャンバーから財布を取
り出しコンドームを見つけるとそそくさと肉棒に装着した。
私も幸子を攻めきれず汗をかきはじめていたので丁度よかった。Kの準備が整
うのを待って幸子のマ○コから肉棒を抜き去った。

私はタバコに火を点けた。心なしか私の肉棒からも力が抜けているような気
がした。心理的に影響を受けたのかもしれない、私は思った。
Kは私よりもかなり激しく幸子を攻めていた。体位は正常位のまま最後のあが
きのように一心不乱に腰を動かしていた。
「あっああ、あっあ、あぁぁぁ」幸子の声も一層大きくなっていた。
(やるなぁKも………でもそういえば…)私はKの言葉「早漏」を思い出し(今
のうちに見ておかなくては)と彼の後にまわった。見えない………。
彼の陰嚢が垂れ下がり交接部分を隠していた。あえて玉袋を持ち上げる気力は
起きなかった(トーゼン)。仕方なく私は幸子の乳房を愛撫することにした。

「う、駄目だ」
突然Kが言った。そして最後の猛ダッシュをかけ、果てたようだった。
「これでも、もったほうなんだ」幸子と繋がったまま妙に冷静な声でKが言った。
「充分でしょ」私は答えた。

Kはシャワーを浴びにいった。幸子は脚を広げたままベッドに横たわってい
た。私は半立ちの肉棒をフェラチオしてもらおうとかも思ったがコンドームを
つけてしまっている。ゴムフェラならしないほうがましだった。私は取り敢え
ず指マン勝負に出た(笑)。

実は私、バックが好きである(笑)。後背位ももちろん好きだが、女の子がう
つ伏せで顔をベッドにつけてまま腰をそらせてお尻を高く突き出している体勢
が好きなのだ。パックリと割れた陰唇からピンクの膣口、膣壁が覗けようもの
なら視覚的効果それだけでビンビンに復活する(笑)。

私は幸子をうつ伏せにして脚を開いた。極限まで開くと大抵の娘は腰が上がっ
てくるものだ。私は幸子の尻が持ち上がってくるまで大きく脚を開いた。幸子
の小さな丸い尻が持ち上がった。Kの肉棒で口を開いた膣口がヒクヒクと蠢い
ていた。私は人差指と中指をヒクついている幸子の膣に差し入れた。

「うっ」幸子がうめいた。
「痛くないよね」少し濡れが乾いていたので私は幸子に聞いたみた。
「うん。大丈夫」
私は幸子の膣壁をなぞるように二本の指を右へ左へとユックリと回転させた。
「わぁ、そんなのはじめて………」小さな声で幸子が言った。
尻を高くあげ大きく開かれた幸子の股間に2本の指が根元まで突き刺り、その
指がしなやかな弾力をもつ膣壁をはいずりまわっていた。愛液が再び溢れだし
てきてビチャビチャと音をたてはじめた。

肉棒に力が甦った。私は幸子をその体勢のままで中腰になり、硬くいきりたつ
肉棒の頭を無理矢理に押さえつけ、中腰のまま幸子のパックリと口のあいた膣
口にズブリと埋めた。
幸子の膣口が私の肉棒を締め付けてきた。私は更に奥に肉棒を進めた。子宮口
に肉棒のカリが当たっていた。

Kが再び私の背後に来ていた。
「すげぇ…丸見え………」
私はKには答えずに幸子の膣口の締め付けを味わいながらユックリと抜き差し
していた。やがてKがベッドに上がってきた。幸子の前に座ると幸子の顔をあ
げさせ、再びフェラチオさせはじめた。幸子も嫌な素振り一つ見せずにKの萎
えた陰茎を舐めはじめた。
私は膝をつき幸子の身体を思い切り突いた。身体が軽い分幸子がそのたびに大
きく揺れる。Kの陰茎を咥えているのが時たま外れてしまうほどに私はワザと
激しく幸子の身体を揺らした。
「こら…」Kが小さな声で言った。私の嫌がらせに気付いたのだった。

それにしても幸子はイカない娘だった。たぶん後背位ではあまり感じないのだ
ろう。私はフェラチオさせているKには悪いと思ったが幸子の身体を仰向け、
正常位にした。
「こっちの方がいいんでしょ?」私は幸子の身体を突きながら言った。
「いい」幸子は少し笑った。
私は正常位で挿入したま足を前に投げ出した。硬い肉棒が幸子の膣の上部を思
い切り押し上げる、私の陰茎の根元が痛いほどに。幸子のマ○コに私の肉棒が
突き刺さっている様子が一番よく見える体位だった。幸子が身体をのけぞらし
た。

「それがいい………」私は少しだけ腰を動かした。
「あっ、あっいいぃぃ」幸子は少し大袈裟とも思えるような声を上げた。私
には動きにくい体位であまり気持ちも良くないのだが、幸子にとっては一番感
じる体位らしかった。
Kがまた幸子にフェラチオさせていた。私はKにクリトリスを愛撫するように
合図した。Kが幸子の股間に腕を伸ばした。私の肉棒に触るまいとしながらS
子のクリトリスを右手で愛撫しはじめた。私はそのオッカナビックリの姿を見
て声を殺して笑った。

「ふぁあぁぁぁ、ふぁあぁぁぁ」
Kの陰茎を咥えつつも幸子がさらに喘ぎはじめた。Kのクリトリス攻撃も効いて
いるのだろう。
「あぁぁ、、、あぁいぃぃ、、、」Kはフェラチオをやめさせた。
私とKはシャカリキになって幸子を攻めた。
「うぅぅぅ、、、、」幸子の身体が屈み出した。幸子の痩せた腹に腹筋が浮くのが
見えた。
「いくぅぅぅ、、、」幸子はそうしぼりだすように声をあげた直後、身体の中
で何かが弾けるように思い切り背中をそらした。Kは驚いた表情を私に見せな
がらも、執拗にクリトリスを攻撃し続けた。私も腰を浮かせながら幸子の膣の
上の部分Gスポットを肉棒で攻め続けた。

クオクオっと激しく膣口が痙攣した。シーツを強く握り締めながら幸子は身体
一杯に登り詰めたことを表現して果てた。

幸子の身体が弛緩状態のままベッドに横たわっていた。私とKは幸子をはさん
で川の字になってベッドに寝た。私の肉棒にコンドームは装着されたままだっ
た。私は終わるタイミングを失っていたのだ。

「ヨカッタ、、、」
幸子が口を開いた。「私ね、いつもなかなかイケないの」
「そうなんだぁ、あはぁぁ………」Kが欠伸をしながらけだるそうに答えた。
朝の早いKにはシンドかったのだろう。すでに時計は3:00AMをまわっ
ていた。
私は自分の股間のコンドームが気になっていた。(うぅ?どうしよぉ?。)
右手でコンドーム付きの陰茎を触っていた私の気配に幸子が気付いたのか、私
の腕をたどってコンドーム付きの元気な肉棒に幸子の手が触れた。

「もしかして、終わってないの?」幸子が起き上がり私の顔をのぞきこんだ。
私は肯いた。
「出してあげるよ」幸子はそう言ってコンドームを両手で器用に取り去り、
私の肉棒を口に含んだ。
私は幸子のフェラチオでイケル自信はなかった。幸子の舌使いは丁寧だったが
今一つの相性のようだった。それに幸子も2人の肉棒を入れ替わり立ち代わり
咥えていたのだから顎も疲れているはずだった。さっさと終わらせてやりたい
と私は思った。
しばらくは幸子のするが侭に任せていたが、幸子が口を離したのをキッカケに
私はベッドに立ち上がった。幸子は私の肉棒を追いかけるように身体を起した。

幸子は肉棒を根元まで咥えるこんだ。私は幸子の頭を両手で押さえ自分で腰を
振った。幸子は全然嫌がらなかった。
「このくらいまで平気?」私は幸子の様子を見ながら聞いた。
「ふうん」幸子が肉棒を咥えたまま答えた。

幸子の舌が激しく私の肉棒の下側に刺激を与えた。幸子のフェラチオの場合、
私自身が腰を動かしたほうが快感だった。
私は快感のタカマリを我慢することなく幸子の喉のあたりに放出した。その瞬
間、幸子がむせてしまった。喉の奥深くまで突いてしまったのだ。私の肉棒は
精液を放出しながら幸子の口から離れた。幸子の頬に白濁したザーメンが飛び
散った。

寝ていたKを起して私達は一緒にホテルを出た。フロントのおじさんが3人同
部屋できるよ、と帰り際に教えてくれた(爆)。

こうして3人の初めての3Pが終わった。幸子をアパートまで送り、寝むそうな
Kを自宅まで送り、私は帰途についた。
東の空が明るかった。

翌日の深夜、幸子から再び電話が入った。
「今度はいつ?」

先輩のSと仕事納めの後で



この前の年末の話です。

数年来から、職場の仕事上いろいろ付き合いのあるSとの話です。
Sは、30ウン歳の、年も社歴も私より上の先輩社員です。
部署は違いますが、業務上何かとやり取りが多いの社内でメールでやり取りが多いのです。
きっかけは、いつも通りメールのやり取りをしてるなかで、コメントアウトして「もう、むかつくー(▼▼メ)」という一文があった。
それに微妙に反応して「何があったんですか?」とコメントアウト返しをした。

メールじゃ書ききれないとのこと、、じゃぁ、ってことで、「軽く呑みながら鬱憤晴らしでもしよう。」とさそってみるとすんなりOK。
しかし、都合があわず、結局仕事納めの日に呑むこととなった。
通常だと、仕事納めの日は、会社の人間大勢で社内で騒いだ後、
外に二次会のような形でながれるのだが、今年は、それもあってさり気なくかわしつつ、夕方納会間近にメールで、「今日どうしましょうか?」とメールする。
まさか1対1じゃないよな。と思いつつ、「誰か誘いましょうか?」という一文もつけて送った。
すると「誰でも良いよ」とのこと。
「だよなぁ。」と思いつつ、社内のめぼしい人間にメールして都合を聞いてみるとすべて玉砕。

忙しいこともあり、あまり広範囲に連絡が取れず「なんかみんな都合悪いみたいです。どうしましょうか?」とメールすると、
「うーん、まぁまだ時間あるから考えよう。」と返信が来たので、
「二人になるかもしれないですねー(笑)」とメールすると、「?それでも良いよー」と返信がある。
ちょっと期待しつつ、二人なんで、会社の近所を避けて池袋を選択した。
池袋は長らく住んでいたので、店事情等はわかるので特に予約すること無く
ちょっと遅めの20時に各々で向かう約束をした。
私は20時5分頃到着するとまだ到着していない模様。20時15分頃になり、私は電話た。

S:「池フクロウの所についたぁー。どこ?」
私:「あ、西武のところです。じゃぁ、緑の窓口のところいきますね。」
と答えた。
すると間もなく、Sが小走りにやってきた。普段会社の近所では、普通に呑む時は、恥ずかしいとかは無かったが、改めて外で会うとちょっと恥ず
かしい。
Sは身長が高く、決してスタイルは良いとは言えないが、顔は可愛らしいと私は昔から思ってた。
S:「ごめんねー、どこ行こっか?」
私:「どうもぉーお疲れ様ですー。えとこっちです。」と誘導した。

巷は冬休みや、仕事納めとあって、会社員やら学生やらで賑わっていた。
池袋東口を明治通り沿いに二人で、歩いていった。
S:「A君仕事大丈夫だったの?忙しいんでしょ?」
私:「そりゃぁもうSさんと呑めるんですから、がんばって終わらせて来ましたよ。でも、やすみなさそうです。。。。」
S:「大変だねー。今日って誰か来れそう?」
私:「ダメでした。二人でしっぽりとやりましょうか?良いっすか?」
S:「いいよー。二人で飲むのって初めてだね。」
私:「そうですねー。Sさんもてるから、私と呑んでるなんて知れたら殺されそうですね。」
S:「A君だって、Sちゃんがいるじゃない。」
そう、私もSも既婚者で、私は社内恋愛で結婚したのでした。Sもうちの奥さんのことは良く知ってる。

だから、こんな状況が会社の人間に知れると、それはそれでまた大変なことになる。それもあって池袋にしたのであった。
程なく明治通り沿いをあるいて、無印の前の信号を渡り、一本裏の焼き鳥屋に入った。小奇麗で、味もまぁまぁの焼き鳥屋です。
予約をしてなかったので、店に入り、「二人」と告げると、数分で用意するとのことでした。結構街が賑わっていたので運が良かったです。
席を用意してもらうと、二人がけの小暗い、テーブルカウンターでしたので、密着するほどではないが、隣で距離が近い。ちょっとラッキーな気分がした。

ビールで乾杯をしつつ、他愛の無い社内の話で盛り上がった。
いろいろな噂話をしつつ、酒が進んだ。愚痴が言いたそうだったので、それとなく振ってみた。
私:「そういえば、この前何あったんですか??」
S:「うーん、なんか部内がギクシャクしていろいろやりにくいんだよねー」
私:「えーじゃぁ、異動希望出して、うちの部署に来てくださいよー」
S:「えーいくいくー。A君調整してよー(笑)」
そんな事言われて私も、呑んだ席とは言え、結構気分が良かった。すると
店員が今日は混雑してるから2時間制限ということで店を追い出された。
私:「うーんまだ10時半ですねー。もう一件行きますか?」
S:「そうだねー。どこ行こうか?」ということで、探すのがめんどくさかっ
たのですぐ近くの店を選ぶとSが先に入って行った。
そこは、こじゃれたバーでやっぱりそこも人が多かったが、幸い2席カウンターが空いていた。
そこでは他愛の無い会話をしつつ、2、3杯スピリッツを呷った。時計を見ると12時間近になっていた。

店を出ると、むちゃくちゃ寒かった。とりあえず電車で帰るのがだるかったのでタクシー乗り場へ向かいつつ
私:「さむいっすねー。もう手がすごい冷たいですよー」
S:「んー。どれどれ?」と言いつつ、私の手を触った。
S:「男の子なのにすごい冷たいねー。冷え性?」
私:「ちがいますよー。でもSさんすごい暖かいですねー」
S:「えーそうかなー。じゃぁこのまま握ってるね。」と言いつつ手をつないで、タクシー乗り場まで向かう所で、
私:「なんかちょっと恥ずかしいですね。手つないでると。。」
S:「・・・そう?」と言いつつ。ちょっと伏し目がちでした。
しばらく歩くと人気が少ない路地についた。
私:「もう少し一緒にいていいですか?」と言いつつキスをした。
するとSは、私の舌を誘導するように、舌を滑り込ませてきて、私の舌に絡めてきた。
両腕を首に回しつつ私を抱き寄せた。しばらくディープキスを
路上でしていた。人気はほとんど無い。
Sのキスはすごく激しく、しきりに舌を絡め、歯と唇の間に舌を押し付けたり、耳に噛み付いたりしてきた。

しばらくキスを続け、落ち着くと、抱きついてきた。
S:「寒いねー。A君手は冷たいけど、コートの中はあったかいねー」
私:「そうですか?じゃぁ。もっと暖かくなりませんか?」
S:「どうするの?ウフフ」
私:「えーSさん連れて行ってくださいよー。おねーさんなんだから。」
S:「だめ。そういうのは男の子がするものよ。」
私:「どうしようかなー。もう一件行きますか?(笑)」
S:「A君がそうしたいなら、それでも良いよ?フフッ」
私:「じゃぁ、行きましょう。」とSが腕を絡めてきたので、歩き始めた。
池袋のZENMALLの方に向かい、そのまま脇の道を入っていった。
私:「じゃぁここに入りましょうか?」
S:「飲み屋さんじゃないよ?ここは。フフ」
私:「え?違います?ここはダメですか?」

S:「しらないー。(笑)」私はそのままLHに入っていった。
私:「じゃぁ、店は私が選んだのでSさんが席を選んでくださいよー。ボタン押すんですよ?ここって」
S:「A君が選んでよ。恥ずかしいじゃない。」
私:「えー、じゃぁここにしますね。」1Fの部屋を選んだ。すぐにでも抱きつきたかったからだ。
フロントと精算をして、鍵を貰うとすぐ部屋に向かった。向かうとすぐに服を着たまま、キスをした。
Sもさっきより激しく舌を絡めてくる。そのままベッドに倒れこみ、しばらく舌を絡めていた。
その時すでに深夜1時を回っていた。

S:「電気落とそうか。」と言いつつコートを脱いだ。
私もコートを椅子に脱いでそのままSを抱き寄せた。が電気を調節すると、またキスを始めた。
するとSは私のズボンに手をかけて、ベルトとはずし、チャックを下ろし下着に手を滑り込ませてきた。
S:「こんなになってどうしたのかなぁ?ウフフ」と言いつつ、上下にしごいている。
私も負けじと、Sのズボンのベルトをはずし、一気に下着ごと下ろそうとすると。Sは起き上がり、自分で脱いで、私のズボンも脱がし始めた。
S:「んもう。。引っかかって脱げないよ?どうして?ウフフ」と言いながら
私のアレを起用にずらして、ズボンを脱がすと、一気に咥えてきた。
上手に手を上下させつつ、舌で私のアレを転がしてくれる。

私:「すごい気持ち良いです。Sさんのアソコも舐めていいですか?」
S:「だめー」と言いつつ。私のアレにむしゃぶりついてる。さり気なく体位を変えつつ、Sのアソコに到達。私もSのアソコを舐め始めると。
S:「ウ。ウーン。気持ち良いよ。舌が入ってきてる。そこが良いのよぉ」
シックスナインで私が上になり、お互いのアソコを舐めあっていたが、すぐにキスを始めて、Sさんが上に乗ってきた。
S:「行くよぉ。もう」と言いつつ、私のアレを自分のアソコに誘導して入れようとするが、まだお互いに濡れていないので、なかなか入らない。
S:「痛くない?大丈夫?」と言いつつ、私のアレを自分のアソコに擦りつけて、自分の液で私のアレを濡らし始めた。
S:「もう、入りそうだよ。いれちゃうよ?」
私:「良いですよ。早く入れてください。じゃないと私が上になりますよ?」
S:「だめー。最初は私が上で入れるのーウフフ」

そう言うと、ゆっくりと腰を落として私のアレを深くまで、入れて行った。
S:「ううーん。気持ち良いね。このおちんちんはいっぱいこんなことし
てるのね。だめよぉ。あまり遊んでばかりいちゃぁ。。(笑)」
私:「Sさんとなら良いんですか?(笑)」
S:「知らないー。でも今日は私だけね。」
そういうと、激しく腰を振ってきた。前後上下に動かし起上位のまましばらくSは入れたままキスしたりと、長い間私のアレを入れたままにしてる。
抜こうとすると、なかなか抜かせてくれない。入れたまま上からキスしてきて
S:「あーA君とこうなるなんて、思ってなかったけど、してみたかったの」
私:「えーそうだったんですか?光栄ですねー。じゃぁ、会社でももう少しやさしくしてくださいね。(笑)」
S:「どんな風に?」
私:「廊下で人がいなかったら無言でキスするとか、会議室で二人きりならキスするとか、エレベータで人がいなかったらキスするとか」
S:「だってキスしたらしたくなっちゃうじゃない?だめだよ。ウフフ」
私:「じゃぁ、そのまましちゃいましょう?(笑)」

S:「やらしいのね。でも、状況次第だね。そのとき考えようか。(笑)」
そうしながら私はSのアソコに指を入れながら、Gスポットをついた。すると
S:「ねぇ。挿れて?はやくぅ。」
私:「え?指なら入ってますよ?何を?」
S:「だめ、言えない」
私:「じゃぁ、わからないですよー(笑)」
S:「Aのオチ○チンを」
私:「それをどうするんですか?」
S:「挿れるのぉ。はやく」
私:「え?どこに挿れるんですか?誰の?」
S:「もう。恥ずかしいから言えないよ。はやくぅ。」
私:「でも、言ってくれないと分からないじゃないですか?ちゃんと」
S:「Sのオマ○コに、Aのオチ○コを挿れてください。おねがい。」
それを聞くと私は、上になって一気にSの中に挿れた。酔っ払ってるせいかなかなか行けなかったが、そろそろ逝けそうになってきた。

私:「どこにだす?」 
S:「外に。外に出して?」
私:「口に出していい?」
S:「A君の好きな所に出して良いよ。中が良い」
私:「逝きますよ?」
と言うと一気に腰を動かし、Sの口の中に出した。
Sは最後の一滴まで絞り取るように、口の中で私の液を受け入れてくれ、そのまま飲んだようだ。
S:「飲んじゃった。。」
私:「まじっすか?なんか複雑ですね。。Sさんとこんなになってるって。」
S:「あたしもー、、、」私:「あー、もうそろそろでないとまずいっすね。。明日あるし。。」
S:「そうだね。じゃぁ。でようかぁー。でも気持ちよかったよ(笑)」
そういうと、Sはまた、濃厚なキスをしてきた。
そうして、LHを二人ででて、早朝家に帰りました。タクシーの降り際またキスをして、私も家に帰りました。

P.S.それからまだSとは連絡取れてません。。。年明けどんな顔して会えば
いいのか悩ましいです。。。 

★お嬢様と後背位★

僕はバックが大好きです。三度の飯より大好きです。
女の子の大きくて柔らかいムッチリとしたお尻の肉を自分の下腹部にパンパン当てるのが大好きです。
だから今まで僕が付き合ってきた女の子やナンパしてゲトした女の子は漏れなく初日からバックで
パンパンしてました。嫌がる子も居ましたが半ば強引にした事も多々あります。
ハイ女心など全く意識したことなどありません。傍若無人に女の子を扱っていました。
そんなある日の事です。某有名私立大に在籍する友人から電話がありました。
合コンを企画したけど突然欠員が出たから数合わせで来ないか?と言うのです。
相手の大学名は伏せますが○室御用達の有名私立大学です。
正直僕は引きました。だって僕は三流大生なのです。どう考えたってバランスが取れません。

相手が僕の学歴を知って落胆するのは明白です。当然僕は拒否しました。
まあ彼女と別れたばかりの僕でしたから後ろ髪を引かれる部分はありましたが。
しかし友達は執拗に食い下がります。「絶対に嫌な思いはさせないから任せろ!」と言うのです。
しばらく「いかね!」「出てこいや!」の繰り返しでしたが、とうとう僕は根負けしてしまいました。
「浮いたらすぐ帰るからな!」と念を押して了承してしまったのです。
そして当日です。気の乗らない僕は直前までドタキャンする理由を探していましたが
結局行く事にしてしまいました。土壇場で友達を裏切るのはいくら何でもはばかられたからです。
その代わりもし浮いたら思いっきり後で責めてやるつもりでした。「オシャレはしてくるなよ、
ラフな格好でイイから」と言う友達の要請で僕はTシャツにジーンズという極めて普段着な格好で
行きました。ソワソワしてるからでしょうか、現地に30分ぐらい前に着いてしまいました。

そんなに早くに着いてもがっついているようで嫌なのでちょっと離れた所で様子を伺い
みんなが集まってるのを確認してから行く事にしました。
5分ぐらい前になってからでしょうか、明らかにそれと分かる人達がポツポツと集まりだします。
僕はちょっと緊張してきました。構えた気持ちになってるからかもしれませんが遠目に見ても
みんな聡明そうに見えて仕方がないのです。約束の時間丁度になって友達が到着したのが見えました。
僕はそれでもまだどうするか躊躇していました。友達が携帯をかけているのが見えます。
同時に僕の携帯が鳴りました。相手は友達です。「どこに居るんだ?」と聞いてきたので
「すぐ近くまでちょっと来てるから待ってて」と言って仕方が無く集合場所に行きました。
見るとやっぱり女の子の顔つきが違います。脳に知能が詰まってるか否かは表情に宿るんですね。
ウチのバカ学生共とは雲泥の差でした。(やっぱやめときゃよかった・・・)

落ちこぼれの僕は思いました。それでもそれぞれ自己紹介が始まります。
みんな堂々と大学名を明かしていきます。(あ?僕もそちら側に行きたい・・・)つくづく思いました。
しかし僕の番です。当然言わないわけにいかないので大学名を明かしました。
でもやっぱり聡明な人達は人間ができてますね、心で何かを思ったとしても全然表情には出さず笑顔で
迎えてくれました。ちょっとホッとしました。でもその中に僕以上に浮いてる子が居たのです。
いや、浮いてるという言葉が的確かは解りませんが、明らかに雰囲気が違うのです。
僕の語彙力では上手く表現できません。ルックスは極めて良いです。真っ白な肌に長くて黒い髪の女の子でした。清楚という言葉が一番近いのかもしれません。が、ちょっと時代錯誤な清楚というか・・・
前時代的な雰囲気がするのです。昭和初期の臭いとでも言いますか・・・。
上は白系のブラウスだったと記憶しています。

清楚さとは裏腹にブラウスから浮かぶ豊かな乳房が印象的でした。
そして下は濃いブルー系の長めのスカート。花柄だったかもしれません。そしてクリーム色の帽子・・・。
その帽子が、そう思わせたのかもしれませんが明きからに世間知らずというか世の中を
あんまり知らないなあという雰囲気を醸し出しているのです。
挨拶が終わると、とりあえず所定の店に行き乾杯をしてそれぞれお気に入りの子と話が始まりました。
あ?なるほど・・・こういう事か・・・。この時初めて友達を誘った意図が分かりました。
要するに浮いてるこの子のお守り役として僕はあてがわれたのです。
彼女の席はちょうど僕の真ん前・・・。対面です。でもやはりとても綺麗な女の子でした。

計画された事とは言え悪い気はしません。世間知らずなお嬢様とは言えこれほどの美貌の持ち主は
そうは居ないでしょう。(悪い思いはさせないから)友人の言葉は本当だったんだなあと思いました。
「ご、ごめんなさい・・・私、男の方とこうして話すの初めてなので上手く話せないかもしれません」
と僕に言ってきました。「誰だって最初は初めてなんですから気にしなくていいんですよ」と
ちょっと僕は偉そうに言いました。何だか劣等感がある者同士ホッとした気持ちもあり
意外と話がはずみました。彼女は代々開業医を営んでいる家系の娘さんらしいです。
やっぱりいいとこのお嬢様でした。変に世間ズレしてない所が僕的には逆に萌えポイントで
どんどん好きになっていきます。僕のほとんど内輪受けの話でも興味深そうに目をキラキラ
光らせて聞いてくれました。ただ冗談を言っても真に受けてしま事が多々あり、このへんが
ちょっと避けられちゃってる理由だったのかもしれません。

でも正直僕が付き合ってきた女の子達は世間ズレしてる子ばっかりだったので
逆に新鮮だったのかもしれません。もの凄く惹かれていくのが自分でも分かります。
もう話せば話すほど凄く好きになっていきました。もうどうしようもないぐらい。
彼女と真剣に付き合いたいと時間が経つにつれて強く思うようになっていきました。
僕はいままで真剣に好きになった事もなく女の子と付き合ってたんだなぁとこの時初めて思いました。
しかし、楽しい時間ほど経つのが早いもの、もうそろそろお開きの時間です。
僕はやるせないような切ない気持ちで凄くドキドキドキドキしてました。
店の時計の針が進むのが気になってしょうがありません。
限られた時間制限の中で何とか彼女との関係を繋ぎ止めたい・・・。そう思っいました。

しかしこれまで付き合ってきた大して好きでもない女の子にはスラスラと言えたクドき文句も全く
出てきません。(あ?遅ればせながら僕は初めて恋をしてるんだなあ)とこの時思いました。
そしてとうとうお開きです。
(別れたくない!)(別れたくない!)と思えば思うほど口から出てこない(好きだ)という言葉。
そんな僕の気持ちなど知る由もなく彼女は相変わらずの清楚な笑顔で僕に話しかけてきます。
とっても可愛いえくぼを浮かべながら。
でも、何とも情けない事に僕は彼女の携帯番号すら聞けないのです。自分でも驚きでした。
今まで平然と付き合った女と初日にバックでパン!パン!いわせてた僕がですよ?信じられませんでした。
恐ろしく遅い初恋に翻弄されるだけの超情けない僕でした。しかし残酷にもとうとうお開きの時間です。

何も言えぬまま皆と一緒に店を出ました。(思いを伝えなくては!)と思うのですが
いまだに声が出ません。どうでもいい世間話ならスラスラと出るのですがどうしても言葉が詰まるのです。
そして散会。
みんなそれぞれの沿線に分かれるときです。彼女は同じ沿線の友達と去ろうと歩き出しました。
僕はとうとう我慢できず彼女を追いかけ後ろから彼女の手を掴みました。
感情が優先しほとんど何も考えてません。「な、なにか?」と彼女。
大きな目をパチクリしています。「あ、あの・・・ちょっとだけ時間いいかな・・」僕はうわずった声で
シドロモドロに言いました。「はぁ・・・」彼女意味が分からずキョトンとしています。
意味を察した女友達はニヤニヤしながら「じゃ先に行ってるね!」と言って気を利かせてくれました。
僕はちょっと人目につかない所に彼女を連れていきました。

まー繁華街なのでどこでも人目に付くのですが。「何でしょうか?」多分コクられた事も
コクった事も無いのでしょう、ここに至っても彼女は僕が何を言おうとしてるのか
全く分からないようなのです。「僕、○さんが好きになっちゃったみたいです。
もし良かったら付き合ってくれませんか?」と僕はとうとうコクってしまいました。
(あ?!言っちゃった!言っちゃった!どうしよ?!?)僕の頭は完全にテンパってます。
上流階級の子に対するコクり方というのが今一分からず変な日本語だったかもしれません。
「えぇ!?まぁ・・・どうしましょう・・・えぇ!?」彼女口に手を当てとても驚いているご様子です。
「ぼ、僕じゃ駄目ですか?」と僕。
(あぁこんな自虐的な言葉を僕が吐こうとは!)思いもよりませんでした。
でも言っててとても心地良かったのを覚えてます。清々しくさえありました。

「駄目だなんてそんな・・・そんな風におっしゃらないでください」と彼女。
「じゃ付き合ってくれますか?」僕は必死に聞きました。
胸が緊張で締め付けられお腹がギュンギュン痛みます。
ほんの数秒間返事を待つ時間がとても長く感じられました。
ちょっと受検結果を見に行った時の気持ちと似ているかもしれません。
あれよりよっぽど緊張しましたが・・・。
(あ?僕は今まで恋愛ごっこをしてたんだなあ)とつくづく思いました。
もう心臓が口から飛び出んばかりの緊張と興奮です。
「えっと、私そんな事言われた事ないから・・・どうしましょう。
あの、お付き合いってどうすれば良いんでしょうか?一般的に・・・」と彼女。

さすがの僕もズルっとコケかかりました。ま、まさかそこまでとは・・・。
「えぇっと・・・最初はやっぱり映画見たり遊園地行ったりとか・・・」自分が初めて女の子と
付き合いだした頃の事を必死に思い出いだします。確かそんな感じだったと思うのですが・・・。
「いいですね、行きましょう!映画!行きましょう!遊園地!」彼女が
目をキラキラさせて僕の手を取りました。「じゃ、つ、付き合ってくれるのかな?」と念を押す僕。
「はい!喜んで!」屈託のない笑顔で彼女が言いました。後々知ったのですが、彼女には二人お兄さんが
居るのですが彼女は末娘でかなり後になってできた子だそうです。
それ故に随分箱入りに育てられてしまったみたいです。(これはまずい)と気付いた父親が
彼女の友達に頼んで合コンに誘ってもらったらしいです。いわば社会勉強みたいなものでしょう。

それから僕は夢の様な日々を過ごしました。率直に普通のHなしのデートがこんなにトキメクものとは
思いもよりませんでした。バックでパンパンさせて喜んでた頃がとても下らなく思いました。
付き合いだして三ヶ月ぐらいした頃でしょうか?
もうそろそろ良いかな?と思い、僕は一緒にビデオを見ようと彼女を自分のアパートに誘いました。
狭くて驚くかと思いましたが「楽しそう!」と言って興味津々のようです。
というか彼女は見るモノ一つ一つが新鮮に映るようでした。
門限が厳しく午後6時には帰宅しなければならなかったようで
篭の中の小鳥が篭から出された心境なのかもしれません。
ビデオを見てるうちにどんどん時間が過ぎていきました。そして夕暮れ時です・・・。
明りもつけず薄暗くなった小部屋で僕は彼女の肩をさりげなく抱きました。

ちなみに僕たちはまだキスさえしてません。
彼女ピクンと反応しましたがチラと僕を見ただけでまたTVモニターを見ています。
僕は少しずつ彼女を自分の方へたぐり寄せていきました・・・。
少しずつ僕の方へ彼女の体が傾いていき最後にコテっと僕の肩に頭を預けてくれました。
率直に凄い嬉しかったです!頭の中で何発も花火が上がりました。
一つステージが上がったそんな感じでした。
しばらく時間を置いて僕は彼女に顔を近づけていきます・・・。改めて見ると本当に綺麗な女の子です。
僕には過ぎた女の子だと思いました。彼女目を瞑りました。
(やったー!キスOKキター!)ヒュー!ババーン!バーン!脳内で大型花火連発です!
睫毛が長いなぁと改めて思いました。目尻の下のホクロがチャーミングです。
僕は興奮を抑え、なるべく鼻息を整えつつ唇を重ねていきました・・・。

あぁもうバカ女のセクースなんか、この子のキスに比べたら屁みたいなもんです。
プー!っとかましてやりたい気分でした。しばらく唇を重ね慣れてきたら少しずつ彼女の唇の感触を
味わっていきました。とても柔らかかったですハイ。彼女もモニュモニュとおぼつかない感じで僕の唇を
味わってるようです。さて、この後どうするか?です。率直に悩みました。今日はキスでやめておくか
胸まで触りにいくか・・・です。本当にこれには悩みました。でも興奮するとやっぱり僕は男です。
本能には勝てません。決断する前に勝手に手が彼女の豊かな乳房まで下りていってしまったのです。
そしてモミモミモミと清楚な乳房を何度も揉みました・・・。それでも彼女は強く抵抗しませんでした。
そうなるともう本能は止められません。僕は彼女のブラウスのボタンを外しにかかりました。
ボタンを全部外し終わり彼女の白いブラが露わになった時、初めて彼女は
「あ、あの・・・こわいです・・・私こういうの初めてなので・・・・ごめんなさい」と言いました。

ちょっと涙目でした。僕は後悔しました。ちょっと先走りすぎたようです。
「大丈夫。じゃあ慣れるまでは裸で抱き合うだけにしよう。それなら怖くないでしょ?」と
僕は極力ガッツイてる印象を持たれないよう落ち着いた声で言いました。
「は、はい!はい!それなら怖くないです」彼女も同意してくれました。
僕は服を脱ぐと同時に彼女も服を脱ぎだします。夕日に照らされた彼女の裸体が真っ赤に染まってました。
とても綺麗だったので今も忘れられません。想像通りの豊かな乳房でした。
下の毛は眉毛が濃いので濃いめを想像していましたがそれほどでもありません。
範囲も狭めでした。僕は布団の上に彼女を寝かせるとゆっくり自分の体を重ねていきました。
恐がられないように頭をいい子いい子して落ち着かせまました。彼女の温もりが直に伝わります・・・。

柔らかい彼女の乳房が僕の胸に潰されるとムニャ・・・という感触が残りました。
「あぁ・・・温かいです・・・何か幸せです・・・・私・・・」彼女が言いました。
この言葉に猛烈に嬉しくなった僕は堪らず彼女にキスをしました。
ゆっくり舌を入れ彼女の口内を味わいます・・・。極力下品にならないよう努めました。
(可愛いよ?超可愛いよ?)もうずっとそんな気持ちで一杯です。
ひとしきりキスをするとゆっくりと彼女の首筋に舌を這わせていきます。
ペロ?ンと大きく舐めたりチロチロとしたりすると「はふぅぅ・・・はぁ・・・アッアッ・・・」と
敏感に反応しています。そして豊満な乳房を揉み上げると乳首をチロチロと舐めていきました。
「ハァハァハァ・・・アッ・・・アァ・・・」荒い息にかすかな喘ぎ声が交じっています。

誰にも教わらなくてもちゃんと女の子の声を出せるんだなと感動した記憶があります。
そしてヘソ付近まで舌を這わせていきました。もう少しで彼女の茂みまで届こうかという時
「だ!だめです!そ、そこは駄目です!」と言って脚を閉じてしまいました。「何で?」と
僕は当たり前の事だという風に彼女に聞きました。「だっだって汚いじゃないですか・・・」と
彼女恥じらっています。「僕の舌がですか?」と僕はトボけて聞きました。
「違いますよ、私の・・・だってお風呂にも入ってないんですよ?」と彼女。
さすがにオマ○コとは言いませんでしたね残念ながら。
「僕なら全然平気。好きな子のならどんなに汚くても舐めるのが男のマナーなんだよ?。
舐めないのは愛情が足りない証拠なんだよ?」

彼女の男知識の薄さを突いてもっともらしい嘘を言う僕でした。
「え?え?そうなんですか?えぇ?・・・でも・・・でも・・・あぁ・・・
恥ずかしいし・・・どうしたらいいのかしら・・・」恥じらいながら躊躇する彼女・・・。
僕は構わず彼女の脚を開くとその部分に顔を埋めていきました。
まずペロ?ンと縦の割れ目に沿って舌を這わせゆっくりと内壁を舐めていきます。
「あぅぅ・・・そんな・・・あぁ・・そんなところを・・・あぁ駄目ですよ・・・あぅぅ」と
彼女敏感に反応しながらムッチリとした太股で僕の頭を挟みます。
まだ誰の侵入も許した事のない彼女の膣(なか)・・・。
舌を尖らせゆっくりとミチミチ侵攻させていきました。
「あぁん!・・・どうしましょう・・・どうしましょう私・・・」

彼女の反応を見るとどうやら痛さは無いようです。
舌先ゆっくりで膣内の堅さをほぐしていき、いくらか柔軟さを増したところでチロチロと舌を膣奥で
かき回していきました。「あはぁん!いやぁ!・・・いやぁいやぁ!・・・どうにかなっちゃいます私・・・
あぁん・・・助けてママ・・・」スラッと長い彼女のスネが僕の耳元でバタバタ暴れています。
もちろんやめるわけはありません。僕は割れ目の先端のポチっとしたクリを中指でシコシコと撫でて
いきました。「あぁ!あっ!そ!それ何ですか!?何ですかそれ!?も、もう・・・私・・・あぁん!
あん!あっあっ」自分の性器にこんな敏感な機能が備わってるとも知らなかった彼女、堪らず体を
仰け反らせています。感度がいいのかブルブルと彼女のムッチリとした白い太股が震えていました・・・。
ネットリとした分泌液が舐めとっても舐めとっても潤沢に溢れ出てきました。

とうとう下の窄まりを伝ってシーツに流れ落ちポツポツと跡になっています。
ひとしきりクンニを済ませると僕は再び彼女の体に自らの体を重ねていきました。
重ねると、さっきまで感じなかった彼女の鼓動が伝わってきます。ドクン!ドクン!と凄い勢いでした。
ハァハァハァと荒い息づかい。彼女の生温い吐息が顔にかかります。生暖かいとても心地良い風でした。
しばらく目を瞑っていた彼女がパチっと目を開け「や、やっぱりできるかもしれないです・・・私・・」
と言ってトロンとした目で僕を見つめています。お言葉に甘えそのまま腰を入れゆっくりと漲った一物を
入口に合わせていきます。ヌメヌメした入口が先端にひっかかりました・・・。
ぐっと僕は腰を入れました。「あ!あぁ!」僕にしがみつき彼女が体を強張らせます。
「怖くなったら言ってね?止めるから」と僕は優しく声をかけました。

見ると健気に彼女の額から大粒の汗が湧き出ています。
「大丈夫です!大丈夫ですから・・・いつか赤ちゃん産むのにこんな事ぐらいで・・・」
そんな事を彼女が口走ったのを覚えています。脚を僕の腰に絡め自ら挿入を容易にしようと
協力してくれています。僕はミリミリと誰も侵入した事のない膣奥へと一物を侵入させていきました。
中はとても熱くぬくもっています。とうとう一番奥へ達した時彼女は上半身をブルブルっと震わせ
伸び上がりました。「全部入りましたよ・・・」と僕は彼女にゴールを告げました。
彼女「はい」と言うと目を瞑りながら満足そうな笑みを漏らしました。
それが彼女との初めてのセックスです。
それからは僕のアパートでで合う度に毎回セックスをしました。

彼女もセックスが嫌いではないようでした。愛撫やクンニをするととても喜んでくれました。
しかしもう当たり前のようにセックスをするようになると、やはり地の性癖が頭をもたげるものです。
どうしても清楚で無垢な彼女には言えない事があります。本当はやっぱりバックでしたいのです。
とてもとてもしたいのです。しかし屈託のない彼女の笑顔を見てるとどうしても言い出せません。
もちろん僕はいまだにクンニはしてもフェラすら要求した事はありません。
多分頼めばしてくれるとは思いますが。彼女を汚してしまうようで嫌なのです。
でもバックだけはしたいのです。どうしても。
これは産まれ持った先天的な性癖なのでどうしようもありません。
彼女がセックスに慣れセックスが気持ちよくなればなるほどバックへの願望が募るのです。

これはもうどうしようもありませんでした。これまで嫌がる女の子にも強要してたくせに変だとは
思いますが本当に好きな子とする時は相手への気遣いが生じるという事を
恥ずかしながら僕は初めて知ったのです。いろいろ試してはみました。
彼女が横たわってる時、そうっと背後にまわり横抱きにして入口に一物をもっていこうとした事も
あります。うつ伏せになったところを覆いかぶさり、さりげなく挿入しようとした事もありました。
しかしその都度彼女は僕が何をしようとしているのか分からず僕の方に振り返ってしまうのです。
彼女に怪訝そうな表情をされると、もう僕には強引にトライする気持ちにはとてもなれませんでした。
そして翌年の夏を迎えたある日の事です、どうしても口で言えない僕は一度正常位でした後、
またさりげなく横たわる彼女の背後に回りました。

そして首筋から背中にかけてをゆっくりと愛撫していきました。
二回戦をするのかと思った彼女はいつものようにこっちを向こうとしてきます・・・。
僕は彼女の脇の下に手を差し込みそれを許しません。そして肩胛骨や腰骨のヘコミにペロペロと
舌を這わせていきます・・・。
ビクン!ビクン!と過敏に反応する彼女は、こっちを向きたがってしょうがありません。
でも僕はそれを固辞しました。率直に彼女は僕がどうしたいのか戸惑ってるようです。
そして彼女の腰から手を回すとゆっくりと背後からお尻を持ち上げていきました。
一見スレンダーに見える彼女ですが着くべきとこにはしっかりお肉が着いています。
お尻から腰回りにかけてはムッチリと柔らかそうなお肉が着いていました。

四つん這い状態になった彼女はとても戸惑っている様子です。困った顔でモジモジしていました。
おそらくこんな体位がある事を彼女は全く知らないのでしょう。幼少の頃などに
犬や猫の交尾を見ていれば教えられずともそういうしかたがあるんだと分かったかもしれませんが。
おそらくそういった自然に得るべき知識が極めて薄弱だったと思われました。
(頼むー!拒否しないでくれー!)そんな気持ちでした。
僕は自分の下腹部に彼女のムッチリとしたお尻を手繰り寄せていきます。
そこまできてはじめてこの体位の意味するところを知ったようでした。何と彼女、自ら頭を下げお尻を
僕に預けてくれたのです。率直に僕は泣きそうになりました。鼻がツンとしたのを覚えています。
清楚な菊門の下で僕の一物を待ちわびてネットリと入口を濡らしながら割れ目が光っていました。

僕はゆっくりヌゥゥ・・・っと彼女の中へと入っていきました。下腹部にあたる彼女のお尻の肉・・・
たまりません!。ゆっくり一物をかき回し中の感触を味わいます。乱れる彼女の黒髪が健気でした。
しかしいつものようにパンパン!など傍若無人な音をたてたりはしません。
しっかりとお尻の肉を引き寄せ僕の下腹部でその柔らかさを味わいました。
透き通るように真っ白なお尻です。青い血管がうっすらと透けて見えるようでした。
そして味わい尽くすと薄いゴムの中にビュウビュウと精液を吐き出していきました。

事が終わると彼女「あぁ、こういうし方もあるんですね・・・」と言っていました。
「人間以外の動物は大抵こうするんだよね」と僕はバックを正当化するように言いました。
ところで僕は何と彼女とバックでするのに付き合ってから一年以上も要してしまったのです。
あぁ好きになるってエネルギーが要るんだなと思う今日この頃です。
それが僕と彼女の初めてとバック体験でした。

双子の姉

俺には2人姉がいるんだけど、
その姉ってのが双子なんだよね。
でも性格とか全然違うんだよ、やっぱ。
双子の姉の方は高校卒業したら東京の大学にパッパと出ていって、
最近じゃあまり会う事も無くなっていたんだよね。
もう一人の姉は凄く大人しくて、弱弱しいんだよ。
背は高いんだけど、なんか虚弱っぽいんだ。
だから活動も地味で、家にいる事も多いんだよね。
酒も飲めないみたいだし、夜出かける事も少ないし。
俺は彼女等の2つ年下で、地元の大学生なんだけど、
この前ビックリする出来事になったからここに書こうと思う。

夜バイトから帰って風呂入った後、
自分の部屋に行き、テレビを見ていたら
突然姉が入ってきて、スウェット貸してくれと言う。
前にも書いたが、姉たちは背が高く170センチもある。
ここまで書くと地元の人わかっちゃうかな?
俺の身長が172だから、サイズは大して変わらないんだよ。
でも驚いたのは姉が俺の部屋に来た事。
そんなに普段話す事もなくて、コミュニケーション取っていなかったから、
突然の部屋訪問と、スウェット貸してくれと言う短い会話で、
俺は戸惑ってしまい、あぁいいよと言うのが精一杯だった。
俺がスウェット出している間、姉はベッドにちょこんと座って
感心無さそうにTVを見ていた。
顔的にはかなりな線なのだが、どーも暗いと言うか、覇気が無い。
まだ20台の前半なのに落ち着きすぎていると言うか、何と言うか・・・

黙っていたかと思うと、いきなり寒いねとか言ったりする。
頭いいのに、なぜこうなのか、弟の俺でも全くわからん。
もう一人の姉はいかにも今風なんだけどね。
取り敢えずスウェット出してあげて渡したら、
もう出て行くのかと思ったら、どうやらまだいるらしい。
相変わらず感心なさげにTVを見ている。
そこで俺は聞いてみた。
姉さんどうしたの?なんかあったの?
それに対する姉の答えは曖昧で、良くわからない。
視線をあまり合わそうともしないし、
一体この人は何がしたいんだろうと思っていたら、
これまた突然、ヒロは女性と寝た事ある?なんて聞く。
え?と言ったきり俺は固まってしまった。
この時点で彼女はいなかったが、とっくに童貞は捨て、
大学生活はそれなりに満喫している。
俺が固まってしまったのは、なぜ姉が突然そんな事を言うのか、
全く理解できず、真意を掴めなかったからだ。

でも取り敢えず、うん寝た事はあるよと
正直に答えておいた。
それっきり話も弾まず、って言うか、殆ど会話せず、
2人で意味もなくTVを見ていた。
そのうち姉は自分の部屋に引き返して行ったのだが、
スウェットは俺の部屋に置いたままだった。
一体何しに来たんだろう・・・その時は不思議に思っていた。

次の日土曜の夜、驚いた事に姉がまた部屋にやって来た。
中学時代くらいから殆どと言っていいほど
まともなコミュニケーション取らなかった我々だったので、
これは驚異的な事と言うか、普通ではない事だった。
お互いの存在にあまり強い関心を持たない家族で、
おやとも大して口を聞かないし、
もう一人の姉ともそれほど密に会話した覚えもない。
でも別に嫌いと言うわけではなく、ただ関心が薄いと言う感じだ。
再び部屋にやって来た姉は、またベットにちょこんと座り、
テレビを見始める。全く訳がわからない。
嫌と言う程でもないので、お菓子を出してやり、
ウーロン茶をグラスにいれてあげた。
ありがとうなんて言いつつ、ニコリと笑ったりする。
こうマジマジと顔を見て見ると、いい顔立ちだと思う。
我が家は母親が整った顔で、父親はごく普通の顔だ。
その母親の血を引いたのだろう、白いサッパリとした顔が魅力的だ。
もう一人の姉はけしょうが濃いから、素顔は良くわからん。
ただ、前にも書いたが2人とも背は高い。
これは父親の血を引いたらしい。
俺は特徴もない顔で、悪くも良くも無いと行った顔だ。

意味も無く、あまり会話も無いまま時間が過ぎて行き、
いつ姉さんは部屋に帰るのかなぁ、なんて思いつつ、
それでも何も言えずにいると、眠くなってきたらしく、
しきりに欠伸をしている。
今日も来ただけで帰るのかなぁ、
一体何がしたいんだろう、と不思議に思っていると、
なんと姉さんが俺のベッドに入り、
寝ようとするではないか!
俺は寝ぼけているんだと思い、声をかけた。
『姉さん、ここ俺のベッドだよ、眠いなら自分の部屋行きなよ』
そう言った俺に姉さんは答えた。
『最近良く眠れないの、だからここで寝ても良い?』と。
返答に困ったが、もう寝に入っている姉を追い出す事はできなかった。
そのまま姉をベッドに寝かせ、おれは押入れから布団を出そうとした時、
姉が言った台詞がこの後我々の関係が一変する事になる。

『何で布団なんて出すの?』そんな事を無邪気に言う姉。
『え、だって姉さんベッドで寝ているから』
『眠れないから横に寝て欲しいの』
『え、えーと、横って一緒に寝るって事?』
『うん、そうだよ』
何のためらいも無くこんな事言う姉は、
会話も無くTV見ていた時との姉とは別人の様だった。

こうして我々は時々一緒に寝るようになったのだが、
はじめ隣に姉が寝ていると言う違和感は、
日数が経つに連れ薄れて行ったのである。
そのうち姉が隣りで寝ていると言う事が、
当たり前と言うか、逆に隣で寝ていないと普通では無いと言う状況になった。
しかし、我々はただ一緒に寝ているだけで、
特に何をする訳でも、求める訳でもなかった。
姉を女として考えると言う事も無かった。

だが、やはり姉弟とは言っても男と女。
ある夜ほんの小さなキッカケで2人は一線を超えてしまうのである。

ある冬の寒い日、いつもの様に一緒に寝ていた我々は、
地震で夜中に起きてしまった。
姉ではなく、俺が地震に敏感で、パッと起きてしまうのだ。
短い時間の揺れだったんだろうが、
俺には結構長い時間に感じ、しばらく眠れずにいると、
姉が『どうしたの?』なんて言いつつ、おきてしまった。
『いや、今地震があったんだよ。大した揺れではなかったんだけどね』
俺達はしばらく揺れていないと言う事を確認し合い、
再び眠りにつくのである。
ここで姉がちょっと信じられない事に、
俺を軽く抱きしめてくれたのだ。
とっさの事にまた固まってしまった俺だが、
前のように戸惑いはあまり無かった。
ただ抱いてくれるままに温かい姉の身体に身を任せていた。

当たり前の事だが、姉の温かさは
今まで付き合ってきた誰の温かさとも違う。
何か後ろめたいような、それでいて待ち望んでいたような、
そんな不思議な感情なのである。
説明しようにも、複雑な感情なのでどうにもならない。
とにかく俺達は身体を寄せ合う様にして寝るようになったのだ。
両親に対し、寝る階が別だったせいもあり、
特に警戒もせずに毎日姉の体温と仄かな香りを楽しむようになった。
ただ、恋愛感情とか肉体に対する欲と言うのも
あまり沸いて来ないのはやはり血の繋がりだからだろうか。
一線を超えてしまえば男と女になるのだろうが、
柔かな胸に触れても、触れるにまかせるだけであった。
姉のほうも一緒に密着して寝る以外、
それ以上の行為に及ぶ素振りもないようだった。
しかし、やはり男と女は姉弟であっても男と女らしい。
遂に一線を超えてしまう日がやって来たのだ。

雨が降って、前の道を通る車が水飛沫を上げる音がやけに聞こえる夜、
もういつもの事と言えるような位、普通の事となってしまった
姉と一緒に寝ると言う行為の中、2人は遂に結ばれてしまったのだ。
ベッドに入り、さぁ寝ようかと電気を消した後、
お互い軽く抱き合い、いつもの体勢で寝ようとした時、
どう言う訳か、姉の着ていたパジャマがめくれ上がり、
肌越しの感触しか知らなかった肌の温もりを知ってしまった。
流石の俺もこれには驚き、そしてスイッチが入ってしまった。
暗くて表情はわからなかったが、姉は無言でパジャマを直そうともしない。
お互い口を聞く事もなく、静かに行為に入って行くのである。

髪を撫で、首筋に手を滑らせ、姉の感触を確かめる。
いつもよりもシャンプーの香りが鼻に心地良く、
いつもの肌の温かさよりも体温が高く感じられた。
そして俺と姉の唇の距離が0となった。
唇は少し濡れていて、冷たい感触を俺に残し、
姉の吐息が俺を徐々にヒートアップさせて行った。
真っ暗である事は2人にとって良かったのかもしれない。
顔をしっかり見合ってしまうと、
やはりためらいが出てしまうかもしれないからだ。
唇の感触を互いに充分堪能した後、
俺は手をパジャマの中に入れ、首筋から肩、
そして豊かとはいえない胸を通過し、わき腹背中と撫でて行った。
姉は時々びくッと身体を震わせ、吐息を出す。
この吐息が妙に色っぽく、俺を興奮させるのだ。

しばらく身体のあちこちを触っていたが、
2つの胸に触った時からエンジン全開となった。
柔らかい感触を楽しみ、唇を吸い合っていると、
普段何事にも消極的な姉が豹変した。
パジャマの上下を抜き捨て、俺にも服を脱げと言う。
いつもよりも肌と肌の間に障害物が無い姉の感触は、
柔らかく温かく、そして滑らかである。
しばらく上半身を愛撫しつつ堪能した後、
目配せも言葉も無くお互いのモノを下着の上から触れ合っていた。
心なしか湿った姉の下着は俺の心を更に昂ぶらせ、
姉が触れる俺のモノはこれまでには無いくらい固くなっていた。
姉の指は多少ぎこちなかったが、優しく俺を撫でていた。

淡い快感にお互いが満足し切れなくなり、
遂に下着の隙間から姉のモノに直で触れた。
血の繋がりが頭にあるからか、何となく特別な感触であった。
既に相当滑らかになっていて、指がなんのひっかかりも無く滑る。
外側そして内部と指を動かす度に姉は切なさげな声を上げる。
姉の過去には全く興味が無かった俺だが、どうやら初めてでは無いらしい。
内部に深く指を侵入させても痛がる素振りは無い。
姉の方の指も俺の下着の中に手を入れ、直で触ってはいるものの、
快感が大きいのか、その触り方は滅茶苦茶であり、
俺はちょっと可笑しくなってしまった。

外では雨がまだ降り続いていて、
時々通る車のヘッドライトが、部屋を一瞬だけ明るくする。
その時見える姉の顔がやけに神秘的でうれしい。
こんな短時間に無関心の関係からここまでになってしまうのも驚きだが、
姉弟で抱き合っていても後ろめたくないのが不思議だと、
こんな時だったが冷静に考えていた俺である。

『下着脱いだら?』そう俺は姉に言った。
事の始まりは姉がペースを握っていたが、
途中からは俺がペースメーカーになっていた。
『うん』と言い、姉が寝たまま下着をスルスル下ろす。
俺もすぐさま下着を脱ぎ、お互い一糸纏わぬ姿となった。

全体的には暗くて良く見えなかったが、
ほっそりとしたナカナカ素敵なスタイルである。
手・舌などできる事は全てし、姉の身体を堪能する。
姉は随分と脇腹から背中での反応が良い。
唇や舌で愛撫していると、可愛い声を出す。
くぐもったような、消え入るようなとても素敵な声だ。
大きな声で感じないのが姉らしい。
既にあの部分は相当な事になっていて、
舌をはわすと身体がビクンと反応する。
舌を離すと身体がついてくると言った感じで、
途中意地悪なんかして、しばらく全然違う所を責めたりしたが、
やはり1番感じてしまう部分はそのものらしい。
味は今まで付き合って来た女性よりも薄く、
無味と言う感じである。
しばらくその部分を集中して責めると、
姉はもうどうにもならないらしく、布団を握り締め、
枕に顔を埋めていた。

身体を裏返し、お尻の方から顔を埋めると、
流石に恥ずかしいのか、足を閉じようとする力が強くなった。
しかし、俺は構わずに目指すべき場所に舌をはわせる。
しばらく楽しんでいると、姉が俺のものに触り、
自らの口に入れていった・・・思わず俺は声を出してしまった。
再び体勢を入れ替え、いわゆる69の形で互いを責め合う。
正直姉が上手だとは思っていなかったけど、
唇・舌・口を充分に駆使したテクニックはナカナカのものであり、
俺は速攻で昇天してしまわないように、精神を集中した。
姉が上に乗っている69の体勢は、
身体の密着度が非常に高く、温かくて心地良い。
目の前にある姉のものに舌・指を使い攻めるのだが、
暗くて良く見えないのがかなり残念であった。

精神は集中していたものの、姉の攻めは強力で、
いよいよやばくなったから、合図をして身体を離した。
こんな所で果ててしまうのはモッタイナイからである。

迂闊にもここで気がついた事がある。
そう、コンドームが無いのだ。
その事を姉に言うと、一瞬考えた後、
『大丈夫、気にしないで』と言うではないか。
気にしないでとは言っても、こっちが気にするよ、と思ったが、
雰囲気が壊れるのを恐れ、まぁいいかという気になり、
遂に2人が重なる時を迎えるのである。

実は俺、今までゴム付けないでした時が無く、
危険とは思いつつも、どんななんだろうと言う期待感はあった。

正上位の体制で俺は姉のものに自分のものを押しつけた。
姉はピクリと動いたが、拒否反応は無い。
俺はユックリと腰を沈め、姉の中に入った。
その瞬間、姉は泣くような声で言葉にならない言葉を発し、
俺にしがみついてきた。その力は強い。
姉の内部は非常に温かく、ゴムを付けていないからだろうか、
とにかく滑らかで、俺を包み込むような感じだった。
正直言ってあまり激しく動くとやバイ、
俺は動きを少し抑え、姉を責めた。
凄く気持ち良いのか、しがみつく力が凄く、
俺も姉の首に手を回し、力強く抱きしめつつ動いていた。
しばらくして、やばくなってきた事もあり、
1度離れた後、姉を上にし、いわゆる騎乗位でする事にした。
姉は上に乗った時『私上になるの初めてだよ』と言う。
俺は『自由に動いて見てよ』と言うと、
ぎこちないながら姉は俺の上で動き始めた。
途中何回かそのぎこちなさゆえに二人の部分が外れたが、
そう言う事で帰って俺はやばい状態から抜けだし、
次はまた違う体位で姉と楽しむ事にした。

とは言うものの、それ程体位の種類はよく知らない。
騎乗位の後は姉の身体を裏返し、バックになった。
姉は背が高く、俺とはあまり身長が変わらないから、
バックでやる時、どーも姉のお尻が高い位置になり、
あまりスムーズに行かなかった為、
顔・胸・お腹をベッドにピタリと付け、
お尻だけ高く上げてもらうように頼んだ。
お尻だけを上げた体勢と言うのは凄く良い構図で、
そのお尻に舌をはわせると、姉はビクビク感じていた。
そんな事もあり、バックではかなり良い調子で動く事ができ、
俺も姉も随分良い気持ちになってしまった。
姉は前からするよりも断然後ろからの方がキツク、
病み付きになってしまいそうな、そんな感じである。
姉の方は、聞いた訳ではないが相当の感じ方で、
声こそ余り出さないものの、手で俺の足をぎゅっと掴んだり、
シーツを滅茶苦茶に握っていたりした。
後ろで動いている時に、イタズラ心で少しだけ後ろの穴に触ってみたのだが、
拒否反応を示したので、やめてしまった。
とにかく後ろからは気持ち良すぎたので、頂点が近くなり、
フィニッシュを迎える為、正上位に戻る事にした。

姉は既に今までの行為でヘロヘロだったが、
俺としては途中で終わる訳にはいかないから、
そのまま最終章に突入した。
再び俺のものを入れると、ヘロヘロから姉が復活し、
俺の背中を強い力で掴んでくる。
姉の首筋・顔にキスをしまくりながら、
俺も後少しで終わりそうなので、一気に動きを加速する。
姉のくぐもった声と、ギシギシ鳴るベットの音、
時々聞こえる車の通る音を耳に入れつつ、
俺は既に違う世界に行ってしまったような感覚をおぼえた。
流石に最後は無意識に胸に放出したのだが、
その動作を自分でも覚えていなかった。
姉としていると言う背徳感からだろうか、
これまでのどんな行為よりも甘美で快感が大きかった。
姉はと言うと、ベットに力が抜けたように横たわり、
私が胸の上に放出したモノをなでまわしていた。

しばらくして全て処理し、
電気をつけた後、お互い見つめ合ったのだが、
やはりする前と後では全く違う感情が芽生えていた。
電気の下での姉の裸身は、随分と白くて美しく、
今まではデカイなとしか思っていなかった身長の事も、
大きい女性ってのは素敵だな、何て思うようになった。
そんな事を思っていると、再び俺のものが大きくなって来て、
姉は笑っていたが、優しく再び握ってくれた。
そして我々はまた部屋を暗くしたのである。

ノーぱんデート

オクレテもーしわけないっす!
うちわ基本的に彼女が家をでる時点でのーぱん&ノーぶらだから。
で、電車ではすいてる車輌のはじに乗って、ひそかにスカートの中に手を・・・。
声がでるかでないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!
ちなみに、電車のホームにあがるエスカレータ上での手マンは基本ッス。
街中では、店の中なんかで、下の方にチン列してる商品をみるふりして
彼女にしゃがませて、ちょっと足をひらかせて・・・。
まわりに人がいないときは、思いきってスカートのなかに手を突っ込んでみたり・・・。
あんまりボットウしすぎないでやめるのがコツ(?)かな。
うちは露出が目的じゃないんで、あくまでひとにみえないように密かにたのしみます。

で、ここでメシを喰いに。
ここもトーゼンプレイの延長線。
周囲から三重づらいかうんたー席に座ってちょっと足を開かせる&ちょっとひざを
もちあげぎみでややこちらを向いた姿勢にさせて栗やマ○コを指で下から上に軽くなでる。
あ、ちなみにうちの彼女は栗を指で直接さわっても痛がらないンデ。
(といっても、もうヌルヌルたくさんデてるんでそんなこと関係ないけど)
時々小さく「んっ・・・あっ・・・」てでる声に萌え萌えデス。
「たくさんでてるね」「ヌルヌルだよ」などとのたまうとべたー。

このあと連れ込み旅館いきは決定なのだが、ちょっとじらして、
路地裏などでプレイする時のバリエイしょんとしてはすかーとをすこしあげさせて
足をのばしたまま前屈みでくつひもをなをさせる(か、直させる振りをさせる)
でおしりのほうからでてきたマ○コとごたいめーん。
このときは、割れメの左右がもりあがってみえるのでなんともいえずHです。いい眺めだし。
で、「もうあふれてるね」といいながらまん中の割れメ、左右の盛りあがったところを
マンべんなくさすってあげると
「あぁっ・・?ダメッ・・・人くるよぉ・・・。」
とかいうのでもう萌え萌えー。

ホテルに入ったらまず
こるとんのところで後ろから抱きしめて
フトモモさわさわしながらスカートたくしあげてって
「どこのお部屋はいろうかー」とかいいながら
お尻とマソコをいじいじ・・・。
「二人がつながっているとこ鏡でうつせる部屋にしようねー」
とかいいながらさわったら、もうフトモモまで垂れるくらい
塗れ塗れになってさー。

部屋に入ったら即うしろから抱き寄せて
チュー&サワサワ!
スカートをズリあげつつ
ムネにてを挿れてカタクなったチクビをコリコリ
&栗とワレメちゃんに指でなぶって
「あれ?パンツはいてないんだー。なんで?」とか
「ブラつけてないんだね。なんで?」とかわざときいたら
「すぐに×××とエチしたいからー・・・んんっ・・・そんなこと
きかないでぇー・・・。」といって、もう臨戦体制。

今回は新しい体位をためそう
&彼女を思いっきりミダレさせてやろうと思ったので
服をぬがせてから(といってもこの時期ノーぱんノーぶらだったら
ほとんど脱いでるにちかいんだけど)
ここでヒミツヘーキアイマスクとーじょー!!
「まわりがぜんぜんみえなくなるようにちゃんとつけてね」といって
しっかりつけさせて、いったんベッドにおきざりに。
20秒くらい放置して、不安がって
「どうしたの?いるの?どっか逝っちゃったの?やだー・・・」といって
こわがってるところを、背中から近づいてモミモミ&ペロペロ

アイマスクぷれーで、「もうダメっ・・・。はやく×××のティンティンちょうだい!」
っていってるけど、まだまだ!
お楽しみのクンニが待っている。
あしをM字に開かせて、まづはフトモモからマムコにのびてる筋肉と、
そのまわりをていねいにナメナメ。
そのあと、ツツーっと舌をマムコにむかって這わせて
到達寸前でとめて、じらすようにまわりをナメあげていく。
堪えきれなくなって小刻みにプルプル&腰を上方向に
振ってきたら、いよいよドロドロがあふれそうなワレメへ

ひととおり愛液をナメあげたら、こんどは四つんばいにさせて
うしろからナメナメ。
彼女この状態でナメるとすごく感じて
「んっ・・はぁっ・・・あぁーーんっ・・・」って
すごくヨガルんだよね。
で、
「んはぁ・・もうダメぇぇん・・んんー・・・ほしいぃー」って。
「ほしいの?なにが?」(ナメながら)
「ティンティンほしいのぉー・・・あぁー・・・ダメェー、早くゥー」
「ティンティンどうしてほしいのー?」
「挿れてぇー、○○○のワレメにぃー、お願いー、早く挿れてぇー!!」
って、もうジタバタ暴れてもう大変。

「いい?挿れてもいいの?」
「早くぅー!早く挿れてェっ!」
「いくよっ」
ようやく挿入です。
まあ最初はまず正常位からはじまるんだけど
今回はマソコのより感じやすい体位を研究して
彼女を逝かすのが目的なので、正常位は20ストロークぐらいで
すぐ騎乗位に移行。
「ティンティン入ってる?」
「んんっ・・・。○○○のワレメの奥まで突いてるっ・・・!」
この体制でしばらくマターリと抱き合いますが、
この体位が最終的な目的ではありません。

しばらく騎乗位をした後、おもむろに目的に取りかかります。
目的とは、「Gスポあたりの膣癖前面を集中的にティンポで刺激して、彼女に逝ってもらう」
ということで、騎乗位じたいは目的ではありません。
まづ、騎乗位の彼女を自分の足の方向に倒すことから。
「あぁん、何するのぉ!?」
突然倒され、しかもお尻のあたりをおさえつけているので背中がグーっとそるような姿勢に。
ちょっとこぶりのBカップのオッパイが、それによってツンと前に出て強調される。当然
乳首は形がくっきりとして、完全にオッパイからせり出している。
「ああぁ、そんなのぉ、ダメェ!」
俺は自分の足首あたりで彼女の足の甲あたりをおさえつけ、彼女が後ろにからだを反った状態で動けない状態に。
そのまま腰に手をまわし、体が弓なりになるようにうながし俺自体は上半身を横たえる。
そして最後の仕上げ。

彼女のお尻とフトモモの中間点あたりを掴み
前と後ろにスライド運動!!
「ああぁっ!すっ・・すごいっ!!」
「どうしたの?」
「ワレメのぉっ・・きもち・・いいところにぃっ・・あ"ぁ"っ..あ"ぁ"ーーーーっ!!!!!」
しゃべっていられたのもそこまで。あとはひたすら
「あ"ぁ"ーっ!!!」という、いままで聴いたこともないような
野太い、それでいて声にならないようなか細い絶叫が続きました。
その体制で7?8分くらいしたら、
彼女が
「あ"ぅ"っ、あ"ぁ"ーっ」と
あえいでいたので
いったん彼女を抱き寄せ
対面座位(っていったっけ?)の状態に。
そしたらプルプル、いや、ブルブル震えながら抱きついてきた。

「どうしたの?」
「・・・・・・・」無言
「痛いの?」
「・・・・・・・」無言
もう一度聞くと
「恐いの・・・・」
「どうして?」
「なんか、頭の中が真っ白になって、死んじゃう・・・」
「えー?」
「・・・よくわかんないけど、からだがバラバラになっちゃいそうな頭の中身が全部なくなっちゃいそうな感じなの・・・」
「じゃあ、やめる?」
「・・・」また無言
「じゃあ、もっとゆっくりやるね」
「・・・」無言で小さくうなづく彼女。
ふたたびはじめる俺。彼女の反応みながら再び同じ体位で突きつづける。

「あ"ぁ"ー、う"ぁ"っ、あ"っっ、あ"ぁ"、あ"ぁ"ー!!!」
再びあのあえぎがはじまった。
なおも突き続ける俺。こんどは彼女の反応を見ながら、ぺーすをあわせて。
「あ"ぁ"っ、あ"ぁ"っ、あ"ぁ"ーっ」だんだんあえぎが断続的になってくる。
「いくよ、あぁっ、○○○ーっ、でるっ!!」
「あ"ぁ"ーっ、あ"ぁ"っっ!!!!」
おれのスペルマがでるドクドクッというのと同じリズムで彼女も痙攣して、バタッとその場に倒れこみました。
そのあとしばらく、細かく痙攣しながらめちゃめちゃ細い息で呼吸しているし
おまけに、
「○○○、どうしたの?大丈夫?」と耳もとでささやいたら、ぴくっとはなるもののほとんど反応しないので、ちょっとビクーリしました。
これで一発め終了です。

続編(二回戦)です

「これ、つけてナメナメしてイイ?」
ついにハチミツ登場である。
彼女、ちょっと照れ笑い・・・。
「イイでしょ?」
「・・・」照れ笑いを浮かべながら
恥ずかしそうに、目をそらしつつ無言でうなずく彼女。
横にさせながら、
「甘くてすごく美味しくなった○○○のワレメを、
たくさん気持ちよくなるようにナメナメしてあげるからね・・・」
期待が大きくなり過ぎたせいか、顔を紅潮させながら
横を向いてまぶたを閉じる彼女。

指に少しだけハチミツをつけ、栗につけて
ペロッッ!!
さらにオマムコーにも・・・。
アナに入れると、愛液といっしょになって
よくわかんなくなるし、愛液は愛液で、
あとで楽しみたいので(別に愛液美味しいわけじゃないけど
何となく好きなので)、
ワレメのまわりの、すこし盛り上がった部分に指で塗って
ていねいにペロペロッ!!
「あぁぁんん!なんか・・・いつもよりっ・・・すごいっっ!!」
おいしい味がついたせいで、無意識にクンニに熱がはいったのか、
すごく感じてる彼女。ヌメヌメしたものがあふれて、
お尻の穴まで垂れてきている。

「もうっっダメェェェーっっっ!!早くっ、早くぅぅぅっっ!!!」
「なぁに?どうしたの、何が欲しいのぉ?」
「んんーっ・・・わかってる・・・くせにぃ・・・」
「どうしてほしいの、ちゃんと言ってみて」
「んんーっ・・・ヌメヌメしたのがっ・・・
溢れているところにぃーっ・・・あぁぁん・・・」
「どこに?」
「あぁぁん・・・○○○のワレメにぃ・・・
ヌルヌルのワレメにティンティン挿れてぇー!!!」
もうハァハァいいながら懇願する彼女。いよいよ挿入の時である。

横になっていた彼女を突然「お姫様ダッコ」で抱え上げる俺。
ベッドの端に立たせて
「・・・えっ・・・まさか・・・?」という
期待と不安が入り交じった表情で俺をみる彼女。
後ろをむかせて(つまりお尻をこっちに向かせて)、
上半身をむこうにたおす。お尻を引っ張りあげ、
すぐには挿れず、お尻を鷲掴みにしたり、
ワレメとそのまわりの盛り上がりを下から上へ撫で回す。
「あぁんっ・・・。やだぁぁ・・・気持ち・・・・・イイッ!」
「挿れるよ・・・。挿れていいね・・・」
「挿れてっ!早くぅっ!奥までっ・・・かきまわしてぇっ!!」
「挿れるよっ!」

ムニョムニョッとした感覚とともにティンティンをオマムコーのなかへゆっくりと挿れていく。
「あぁん・・・すごくっ・・・大きいぃっ・・・」
「おおきくて感じる?俺も○○○のワレメのなか、すごく気持ちいいよ・・・」
注)ぼくのはそんなに大きくありません。
そして七割ほどなかに挿れたら、そこで止め、今回の目的、「ローリング」へ!!!
彼女の腰とお尻のあいだあたりをおもむろに掴み、彼女の体を固定したら、自分の尻でマルを描くようにグルングルン!!
ティンポで膣壁を強くなぞるように!!
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーっ・・・すごっ・・・すごっ・・・いぃぃー・・・う"ぅ"ーっ」
…前回の、「後ろ反り騎乗位」の時と同じような、野性的なあえぎ声がはじまった。
「う"ぅ"ぅ"ー・・・うぐぅぅ・・・あ"ぅ"っっ!あぁぁぁー!!」
円運動だけでなく、ひざの屈伸を利用して腰を上下に動かす!
(コレヤってるとこ、客観的に見たら可笑しいんだろうなぁ・・・)
膣前壁、膣後壁が交互に刺激される。
「あ"ぅ"っ、ぉ"あ"ぁ"ー・・・、あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!」
あえぎが大きくなる。

「あ"ぁ"ぁ"ーっ、うっ、うっ、ぉうっ」
あえぎ声が、まさに獣の声になってきた
「う"ぐぅ"っ、う"っ、う"っ、はぁーっ!!あっ、あっ!!!」
突然、あえぎ声が急速に小さくなっていった。マズい、逝ったらしい。
円運動のペースを少しずつ落としていく。俺は逝かなかったが、とりあえずティンポを抜く。
ベッドに倒れこんだ彼女の顔を覗き込む。まただ。また意識がもうろうとしている。
しばらく待って、声をかける。
「○○○、大丈夫?」
「・・・」まぶたをあけ、目だけで反応する。
「・・・すごかった・・・いっぱいかきまわされて・・・
頭ンなかが真っ白に・・・」
少々乱暴な攻め方だったが、逝ってくれたようだ。

これでひとまずニ発目終了(出してないけど・・・)

私の初体験は高校三年です

レスありがとです。初めて書いたので下手なんですけど(´・ω・`)

私の初体験は高校三年です。彼は大学生で、私にとって初めての彼氏でした。
当時友達は女の子ばかりで、Hなことには奥手な方だったので初めてキスした時
なんて緊張で半泣きでした。
 彼の家に呼ばれたのは付き合って一ヶ月弱のことでした。彼は大学で近くに
一人暮らしをしてたんですが、私の家から電車で1時間半かかることもあり、
まだ遊びに行ったことなかったんです。
 彼の部屋に上がってからしばらくはふたりでテレビを見ていました。
土曜日の夜でめちゃいけを見てたのを覚えています。でもその時には緊張がピークで
内容なんて頭に入っていませんでした。彼が何か話してもうわの空。
自然と会話も少なくなっていきました

 そのうち彼が「疲れたから横になる」といってベッドに寝てしまいました。私は
どうしていいかわからず、そのままベッドにもたれてテレビを見てました。そのまま
15分は経ったかな?彼が「床だと疲れるからベッドの上に座りなよ」と言ってきたんです。
心の中で「ついにきた・・・」と思いつつ、ベッドに腰をかけました。
 彼は体を起してキスをしてきました。キスは何度かしてたのでむしろ落ち着いてきました。
でもいつものキスとは違っていました。激しく私の口の中を貪ります。私の唾液と
彼の唾液が交わって唇の端から溢れ出しました。彼が服の上から私の胸に手を置き、
下から押し上げるようにゆっくりともみ始めました。自分の心臓がどきどきしてるのが
ばれるんじゃないかって何故かその時思いました。
 私はその日シャツを着ていて、彼はボタンとボタンの間から器用にひとさし指を伸ばし、
私の乳首をなで始めました。私はついびくっと体を揺らしてしまいました。自分じゃない
誰かが私の乳首を触っている…、そう思うとあそこがじゅんっとなるのがわかります。

彼はいつのまにか唇を耳に移動させていました。舌を耳の中にいれたり、耳たぶを
あま噛みしています。「…っんぁ…ふぅ……」思わず言葉にならない声が漏れました。
彼はそれに気をよくしたのか、一気にシャツのボタンを外し、そのままブラの
ホックを外しました。
 空気が素肌に触れたので乳首がより尖りました。彼はブラを
上に押し上げると、乳首に吸い付きそのまま私をベッドに押し倒しました。
目線を下げると彼が私の乳首を舌を尖らせて舐めているのが見えます。その時は
わからなかったんですけど、私乳首がすごく弱いんです。特に自分の乳首が
誰かに弄られてるのを見ると興奮するんです。それでその光景をみてすごく
興奮しちゃいました。 

彼は私が興奮してるのがわかったみたいで、シャツとブラをとり、わたしの
あそこに手を伸ばしました。ジーパンのファスナーを下ろすとゆっくりとパンツの
上から割れ目をなぞってきました。パンツがびしょびしょだったのでひやっと
しました。彼は親指の腹のところでクリを刺激し始めました。パンツの上から
なので刺激がちょうどいいんです。
 顔を真っ赤にしてると彼が「声を出していいんだよ」と言ってくれました。
恥ずかしくってがんばってあえぎ声我慢してたんです。私が照れ笑いして
頷くと、ついでに…といったかんじでジーパンとパンツを両方一気に
ぬがされちゃいました。彼も全部脱いで裸になりました。初めて男の人の
裸が目の前にあって、すごく恥ずかしかったです。

彼は再び私の乳首を口に含んで吸い上げます。すごくそれが気持ちよくて
どんどん濡れてくるのがわかります。すると彼は右手を私のあそこに
延ばし、指をゆっくりと挿入しはじめました。初めての感覚に思わず声が
出ます。彼はそのまま一点を刺激し続けます。今、思うにGスポットだったのかな?
とにかく気持ちがよかったです。
 私が真っ赤になって喘いでいるのを見て、彼は自分のものを私のあそこに
近づけました。彼は自分のおちんちんに手を添えると、そのまま私のクリを
軽く擦りだしました。
 「あぁっ」きもちよすぎて思わず彼に抱きついてしまいました。
彼は姿勢をちょっとずらし、ついに私の入口に触れました。
ゆっくりゆっくり彼のものが私の中に入っていくのがわかります。でも
すぐに激痛が走りました。

イタっ」彼はそのままの姿勢で私をみて心配そうに
「やめる?」と聞いてくれました。ほんとはすっごく痛かったんだけど、
心配してくれる彼が嬉しくて「大丈夫」と答えました。
 彼は心配そうな顔だったけど、また挿入をし始めだしました。激痛に
顔をちょっと歪めると、彼は右手でクリを刺激し始めました。愛液が
溢れ出し、彼のものがすんなりと入っていきます。一番奥まで彼のものが
辿り着いた時には、私は再び声をだして喘いでいました。 
 彼はそのままピストン運動を早め、そのままイってしまいました。
体位もずっと同じだったし、結局私は最後までイクことはできなかったけど
彼は最後まで優しくしてくれて、ほとんど血もでませんでした

おわりです。

バイト先の女子高生


俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが
たまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりして
バイト連中にも人気が高かった。

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりして
いい兄貴分を演じていた。
当時俺は実家から歩いて2?3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたので
Sも何度か俺の家に来た事があった。

Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で
他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。
当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。

暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ?!」
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに
「飲むか?」と聞くと
「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。
Sは早速チューハイをグビグビ・・・
俺「・・・で?何があったんだよ?」
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。
S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。
んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。

怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。

俺「おまえさぁ?・・・バイブとか使った事あんのぉ??」
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ?、Tさんは使った事あるんですかぁ?」
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」
S「うわーっ!あるんだw」
俺「見たい?w」
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」

酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。
俺「ちょっとトイレ行くわ」
S「うん・・・」
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか?
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。

トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。
凄いシチュエーションだなと改めて思った。
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。
俺「すげーだろ?これ?」
S「うん…」
俺「ちょっと貸してみ」
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・

俺「どんな感じ?」
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。
俺「どんな感じ?」
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」
S「ですよねー」

嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。

俺「やっぱ胸はダメか?」
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。

俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。
俺「どうした?」
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。

俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。

ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。
S「ふむぅ!」
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」
無言でバイブを動かしつづける俺。
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」
俺「んじゃもうちょっと・・・w」
S「え・・・ちょっと待っ・・・」
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」

S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」

Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「どうよ?・・・w」
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」
俺「聞こえなーいw」
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」

こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」
俺「どうしたぁ?」
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」
俺「もっとかぁ?」
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」
もうSは言葉にならないらしい・・・

S「あ?あ?ダメ?ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、
右手ではSのクリトリスを刺激する。
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」
俺「イクっ!」

Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」
俺「そうかぁ?」
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ?・・・でも気持ち良かったw」
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。
乱文、マッハ連投失礼致しましたです。

まこ21才です♪

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるこーちゃん。
こーちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしててこーちゃんには同棲してる彼女がいてあたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ないって感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
あの日も上がりの時間が同じで終わってから休憩室でテレビを見てて他の人は全員帰って「俺らもそろそろ帰るかー」って言ってそれぞれ更衣室へ。
更衣室で着替えてたらピカッ…ゴロゴロドッカーン!!
勢いよく雷が鳴って雷が大っ嫌いなあたしは悲鳴をあげた。
こーちゃんが隣から飛んで来てくれて泣きながら抱きつくと「まこはほんと怖がりだなー」ってめそめそしながら震えるあたしを抱きしめて髪を撫でてくれた。

しばらくして近くにあったジャケットをかけてくれてこーちゃんが離れようとしたけどまだ雷は鳴っていて怖くて背中に腕を回してしがみついた。
「もうちょっとだけ…」そう言うとこーちゃんは「いや、無理」そう言って離れようとする。
「やだ、怖いよー」「いやまじやばいって」「やだぁー」「無理だから」「いいのー」「よくねぇよ!!」そう言って無理やり腕をはずされた。
「何でー?」「まこそのかっこ…」気づいたらあたしは下着だけ、こーちゃんもパンツにTシャツだけだった。
「ごめっ…」我に返って恥ずかしくて真っ赤になる。
「もー無理」こーちゃんに抱きしめられた。
「ちょっと!!」「俺ちんこ勃ってんだけど」「やだー」「まこのせいだろ」「そんなこと言われても…」
離れなきゃ!!と思って見上げるとキスされた。

「んーっ」前に酔ってしたことがあるんだけどこーちゃんはキスが上手い。
気づいたら舌が入ってきてぴちゃぴちゃという音が響いていた。
「んんっ…ふぅ…」声が漏れる。頭がぼーっとして首に手を回す。
器用に片手でブラを外されて唇が離れる。
「すげ…きれー…」そう言ったと同時に胸にしゃぶりついてきてそのまま畳に押し倒された。
ごつごつした大きな手で胸を揉まれながら唇で乳首を挟まれて舌先でちろちろされて声が漏れる。
普段からエロ話ばっかりしてるからどうしたら感じるかもわかっていて重点的に攻められ続ける。
「んっ…ぅんっ…あっあんっ…」気持ちがよくてこーちゃんの頭を掴んで髪の毛をくしゃくしゃしてただ喘いでいた。
「まこすげーかわいい…俺ずっとこうしたかった」こーちゃんはそう言ってするっとパンティーの紐をほどいて割れ目に手を伸ばした。

「やぁっ…」「嫌じゃないだろ、もう溢れて雫れてきてる…」そのまま指を二本入れられてかき回された。
指で攻めるのが得意と言ってただけあって感じるところを確実に突いてくる。
指を深く出し入れしながら同時にクリも強くこねられて「あんっ…あっ…んーっ…あぁんっ……はっ…やぁっ…」あたしは腰をうねらせながらただひたすら喘いでいた。
指が奥深くまで入ってきて一カ所をこすられた時に今までに感じたことのない感覚が襲ってきた。
「あー…っ!!」今までにない大きな声が出てしまい恥ずかしいのに押さえられない。
「ここ、いいの?」そう聞かれてもただ声を上げたまま頷くことしかできない。
一層強くこすられて頭の中で何かが破裂した感じがして何かが勢いよく出た。
「まこ、潮!!」乱れた息を整えて畳を触ってみるとまさにおもらしをしたようにびしょ濡れになっていた。

「やばい、こんな気持ちいいの初めて…」「まじで?すげー嬉しい…もう俺も限界、入れてもいい?」「今度はまこがしてあげる」そのままこーちゃんの大きくなったちんちんをくわえた。
特別大きいわけではないけどかなり反り返っていてカリの部分が引っかかる。
指でたまとアナルを刺激しながら反対の手でしごき、亀頭をくわえて尿道に舌をねじ込むように強く舐めあげると「あぅ…うっ…」と低い声が聞こえる。
我慢汁がどんどん出てきて「やべ…もう出る…」そう言われて奥までくわえて口全体でしごきながらちんちん全体を吸い上げた。
「ぅっ…」その声と同時に大量の精子が流れ込んできた。
そのままごくんと飲み込んで今度はこーちゃんの乳首を口に含むと驚いた声を上げられてそれでもそのまま舌先でチロチロと舐めたり軽く噛んだりしてみた。
ちんちんはみるみるうちに角度をましてまた先っぽから我慢汁が出てきた。

こーちゃんは女の子みたいに「ひっ…んんっ…ぁんっ…」とうわずった声を出していてその声であたしのあそこがまたくちゅくちゅしてるのが自分でもわかった。
「やべ…すげー気持ちい…俺こんな声出したの初めてだよ」ちんちんが復活したところで対面座位で挿入。
少し入れたところでやっぱりカリの部分が引っかかった。
浅いところでこすれるのがたまらなく気持ちよくて「こーちゃん…そこ…んんっ…あっ」しばらく浅いところで動かしてもらっていると一気に奥まで突かれた。
「あぁぁっ…んんーっ」少し動くだけでもこすれて声が出る。
そのままの体位でしばらく腰を動かされながら乳首を舌が這いまわって強く吸われて「あっ…んっ…んんっぁっ…はぁっんっ…んーっ…やぁっ…」と気持ちがよすぎて涎を垂らしながら喘いでいるとくるっと体の向きを変えられてた。

ちんちんを入れたままバックの体位にされた。
「まこはこれが好きなんだろ?」そう言ったと同時に腰を強くつかまれて勢いよく突かれた。
同時にクリを強くつままれたりあたしの一番感じるクリと皮の間のところを爪で引っかかれて腕で体を支えることもできずにクッションに突っ伏したままイってしまった。
こーちゃんはそのまま激しく突いて着てあたしの腕を引っ張ってあたしの体が反るようにして上下に腰を振ってきた。
お腹に腕を回して密着させることで今までに感じたことのないところにちんちんが当たる。
イったばかりで敏感になっているのもあってまたすぐにイってしまいその後こーちゃんも中で果てた。

その後は失神してしまったみたいで記憶がありませんw

メンバー制のクラブで働く女子大生

私はメンバー制のクラブで働いてます。
って言っても、そんなに凄く高級なとこじゃないですけど、
雰囲気はいいみたいなので、結構繁盛してます。
ちなみに私は昼は大学行ってるので、あくまでバイトです。

時間は9時過ぎくらいだったかな、二人連れの方がいらっしゃいました。
その人たちは接待の帰りかなんかでもう結構酔っ払ってました。
一人は大分前に来ていただいた人のようで、もう一人の人は初めてでした。
二人とも37、8歳くらいで、
その初めていらっしゃった方は、背も凄く高く、
顔が阿部寛っぽくて、結構好みなタイプでした。
途中で席を外したりなんかはありましたが、結構長い時間ついてました。

色んな話をして、かなり盛り上がって、気に入っていただけたようで、
私が一人で着いてた時に
「名刺ないの?ちょうだい!」と言われて、番号とアドレスも書いてね、
と言われたので、書いて渡しました。
ちなみにこの日は、私も結構飲んでました。いつもはあんまり飲まないんですけどね。
そうこうしてるうちに、そのお客様達がお帰りになって、
そのすぐ後に私も上がりの時間だったので上がりました。

店を出ながら携帯をチェックすると、留守電が1件。
「○○です。今日はどうもありがとう!また飲みましょう?」
みたいなことが、かなり酔っ払った声で入ってました。
(この○○さんは、アベチャン似の人です、以下アベチャンで)
当然、お礼の電話を。以下その会話です。
ちなみにこの時、結構お酒はいってたので、ルンルン気分でした。

「○○さんですか?今日はありがとうございました!」
「おーどうも。楽しかったよ?」
「ありがとうございます、私も楽しかったです」
「今さぁどこにいるの?まだ仕事?」
「私はもう上がりましたよ?」
「そうなんだ?、今さ××にタクシーで向かってるんだけど、
これからどっかで飲まない?」
「え?…私、終電なくなっちゃいますもん。それに明日学校あるし」
「泊まってけばいいじゃん?」
「朝家戻ってから学校いってたら遅刻しちゃいます。無理ですよ?」
「う?ん、じゃ、タクシーチケットあげるよ。たぶんぎりぎり行けると思うよ。
それなら帰れるでしょ」

ちなみに私、店からタクシーで帰ると、1万チョットかかるとこに住んでます。
で、そんなこんなでお酒も入っててご機嫌だった私は、
普段なら適当に断るんですが、タクシーに乗って××方面へ。
着いたら、待ってたアベチャンが払ってくれました。
で、チョット歩いてたら、道端でいきなり抱きついてきました。
アベチャンべろべろに酔ってます。180を楽々超える大男。太って無くても重いです。
一応抵抗してましたが、そんなこんなしてるうちに、今度は顔が迫ってきます。
ドアップで見るとマスマスタイプダワァ(*´Д`*)とか考えてる場合じゃないです。
逃げます。けど思いっきり抱きかかえられます。

これがまた、無理矢理だけど無理やりぽくない上手な抱き方。
まぁそんなこんなでチューされてしまいました。
思いっきりベロ入れてきます。一応「イヤ、イヤ…」とか言って抵抗してみますが
やめる気配ゼロです。何となく腹くくってしまいました。
そんなこんなでチューの応戦。アベチャンたってます。
背が高いのでお腹の辺りに当たります。身体をまさぐってきました。
この日は巻きスカートだったので、間から手入れてこようとします。
けど、外でやる趣味もないし、人通りもまばらにあったので、
今度は本気で抵抗しました。

そしたらお手手つないでアベチャンすたすた歩いてきます。
どこ行くの??て聞いたら、この先にラブホがあるのwとの答えでした。
(゚д゚)アラマ!アベチャンちゃっかり者です。
もう何となく諦めたので、二人で手つないでルンルン気分で歩いてました。
途中で何度かチューしてきたり、まさぐってきたりします。
さらに、「ね、チョットでいいから触って」って股間に手を持ってきます。
ホテル行ったら好きなだけ出せばいいから、取りあえず外では出さないでねw
なんて事を言いながら歩いてたらホテルです。
さっさと入って、いちゃいちゃしつつ、さっさと脱ぎます。

ここらで私のスペックを。
年齢19、身長158、バスト75F、ウエスト60?62、ヒップ90。
顔は田中麗奈・サトエリに似てると、7:3くらいの割合で言われます。
で、脱いだところでアベチャンはぁはぁしてます。
どしたの?と聞くと、外から見るとぽっちゃりして見えるのに、
あんまりにもバン!キュ!バン!で驚いたとの事。
腰の辺りをサワサワして何だか楽しそうです。
おっぱい舐められつつ、もう一方の乳首をコリコリされて、
凄く感じてきました。思わず、ん?…と声が出てしまいます。
そのうちてが下の方に伸びてきて、クリを触られると、
硬くなってたようで、アベチャン嬉しそうです。

私はクリが凄く感じるので、もうメロメロです。
首に抱きついて、アンアンハァハァ言ったり、耳舐めたり、大忙しです。
そのうち、アベチャンがずるずると下にさがってきて、ご開帳。
お風呂入ってなかったのでかなり恥ずかしかったのですが、
アベチャン構わず思いっきりナメナメ。
中がピンクできれいだな…とか思いっきりエッチな顔でいうので、
ますます恥ずかしくなって、身悶えてしまいました。
で、またチューとかしてたら、始めからですが、アベチャンかなりたってたので、
気になって、手でサワサワ。硬い・大きい…。

中が割りと狭いというか小さい?私にとっては、大きいと痛くなるので、
内心ひやひやものでしたが、同時に結構ワクワクしてました。
んで、フェラ嫌いじゃないので、フェラ。
今までエッチした全員が(て言っても一桁ですが)
今までで一番いい!って言ってくれたので、
結構フェラは得意なつもりでいます。
はじめは先っぽペロペロしつつ、手でシコシコ。
そのうちディープスロートに切り替えます。
思いっきり吸いながら、舌でもナメナメ。ついでに玉ちゃんもサワサワ。
アベチャン声がかすかに出ちゃってます。何か可愛いです。

気持ちいい?と聞いたら、すんげーいい、声まで出て恥ずかしいんだけど…との事。
嬉しいので萌えます。いや、燃えます。
チュパチュパしつつ唇を離すと、アベチャンの先走りが糸を引きます。
チラッとアベチャンを見ると「エロイな?」と満足顔です。
さらにディープスロートしながら、玉をニギニギ、竿もニギニギしたり、
カリや鈴口をペロペロしたりしてみると、
「もう、だめ、入れてもいい?」と切羽詰った顔で聞いてくるのでゴム付けて挿入。
やっぱ痛いです。けどヌレヌレだったので、お構いなしに入ってきます。

痛いけど気持ちいいです。色んな所を突いたりこねくり回したりしてくるので、
かなり気持ちいいです。アッ、アン、フゥ…ンッ、ン、アッ、ヤッ、ヤァン、ア…てな具合で
勝手に声が出ます。アベチャンに気持ちいい?と聞いたところ、
「すんごい気持ちいい。キツキツ。気持ち良すぎてヤバイ。」との答え。
とっても満足です。アベチャンがキスをねだってくるのでチュー。
私も入れながらチューするの大好きなので嬉しいです。
そんなこんなで、色々体位を変えたりしながら、
アベチャンがんがんに腰使ってきます。
凄く気持ち良さそうな顔で、こっちまで嬉しくなります。

が、気持ちいいんだけど、そろそろ痛い。
なので、「ね、お願い、イッテ?」とお願い。
「んー…わかった」と言って、物凄い勢いで打ち付けてきます。
脚抱えられてるので、奥まで当たります。
思わず、アン!ハァ、ア!ハァン!イヤ!アッ!アン!イイ!モット!アン!チョウダイ!アッ!アン!
って感じで(口癖みたいなもん)叫んでしまいます。
んで、アベチャン昇天。暫くギューと抱きしめてて、チュー。
抜いてごろんと横になったアベチャンのゴムを外しつつ、お掃除のナメナメ。
アベチャン思わず喘いじゃってます。可愛いw

そんなこんなでお互いとっても満足ですが、いちゃいちゃしてたら
アベチャンまたたってきちゃったので、色々しつつまた挿入。
結局三回戦もしちゃいました。お酒入ってて37で三回戦…。
「アベチャン元気すぎだよw」と言ったら、
「ん?普段はありえんけどなー。歳もトシだし、酒入ってるし。
あんまり気持ちいいから、思わずw」
との嬉しい答え。そういえば初めて駅弁もしました。
カナーリ気持ちいいですね、アレ。相手の腰が心配だけど。

以上。
俺としてはスペックと床上手ぽいところに萌えたw

タイガースファン千里

4月下旬のことです。関西人@4月から名古屋です。
久しぶりの平日休日2連ちゃん。名古屋ですることもないので、
ナゴドへ野球観戦に行くことにしました。チケット屋でチケットを
買い込み(券が余っていて安く買えた!甲子園じゃあり得ない!)
ドームへ出撃。

最初3塁側内野席で見てましたが周りはドラゴンズファン一色。
そそくさとレフトスタンドへ移動しましたよ。レフトスタンド満員状態。。。
一番後ろの空いたところみつけて見てました。3回裏くらいに、白
メッシュ着たお姉ちゃんが隣にやってきました。試合も4回表に猛虎
打線爆発!で興奮状態ですよ、隣のお姉ちゃんも大喜びですよ、
大喜び。この人、勝利の女神?この頃から話を始めたんかなぁ。
5回裏に追いつかれたものの6回表にも打線爆発!しかしまたまた
やばい状態に。7回表くらいからお姉ちゃんそわそわ。どないしたんか
聞いたら、大阪から一人で来て、最終の新幹線がアブナイ…ってことで。
あかなんだら、レディースサウナもあるし、そこへ泊まったら?ってことで
お姉ちゃん観戦続行に。

そして、勝利の六甲颪歌ってそのまま繁華街にある飲み屋へ。飲み屋
満杯…。ウロウロしたあげく、メンドイんで朝5時までやってるホテル近くの某
カフェへ。レディースサウナも近くにあるし、ここでいいかってことで乾杯!
虎「今日って、凄かったやんねぇ。祭状態やったし」
姉「あんな試合久々に見たわぁ♪ナゴドじゃ負け多いしね、あかんか思ってた」
ちょっと酔い回るの早いでつ、お姉さん!某球団ファンはすぐにうち解けられる。
二人で祝勝会は乾杯の嵐。お姉さん、できあがり寸前でした。

1:00を過ぎ、少し心配になったおいらは、「なぁ、サウナとかチェックイン大丈夫?」
と尋ねた。姉「えぇねん…ここで寝て朝一で帰るし…」
虎「ほな、つきあうわ。下宿すぐそばやし。」
またまた乾杯!飲み直し。お姉さん、できあがってきて、ウツラウツラ…。
虎「大丈夫なん?」姉「飲みずぎだぁ?」とおもむろに立ち上がって、ふらふら足で
トイレへ。10分たっても帰ってこない…。
心配になったおいらは従業員に頼んで、女子トイレを見てきてもらった。
しっかりトイレの中で熟睡していた。起こして連れてきてもらったが、完全にダウン。
虎「寝にいく?」姉「うん」虎「歩ける?」姉「…だいりょぶ…」
仕方ないので、おいらの部屋へ…タクシー拾って直行。

タクシーの中で完全に寝ちゃったお姉さん。スペックは30±2、165-50、82(C)-60-85
くらい(脳内補間よろ)おいらの部屋の前についても起きない。しょうがないんで背負って
部屋へ。
姉「…寝りゅ…」と自室に着いた途端に、ベッドの上でグースカピー状態ですよ。ベッド幅は
セミダブル。おいらもベッドで寝れないことはないけど、とりあえずメルチェク。関西におきざりに
した彼女からは「勝ったね、オメ」のメール。明日も朝から休みだし、スポーツニュースはしご
してお姉さん起こしてから寝るかぁ、とシャワーを浴びに行ったですよ。
シャワーを終えて出てくると、室内温度が高かったのか、お姉さんがブラウスをまくりあげて
グースカピー。もう半月以上禁欲生活してるのよ、おいら。そりゃないぜお姉さん!

ブラ見しちゃい、ブラ上からツンツン!お姉さん、「う?ん…」って甘い声。
♪萌える闘根?状態ですよ、おいらの珍虎…。そんでもって、ナマ乳触ろうと指が滑り込み
です、ブラ下に。えぇい、メンドイ!お姉さんの背中に手回してホックはずして、ナマ乳ぺろんと
露出です。ちょっと乳輪大きめでつが、もう乳首は固くなってまつ。♪おっぱいかけめぐる
指の動きスプリンターですよ。お姉さん、やっとお目覚めです。
姉「ダメ、お風呂に入ってから…」そう言って軽く拒否です。汗と酒と香水ミックスですよ。
揉むの大好きなのに…珍虎クンもションボリ。
お姉さんがバスタオルを巻いてシャワーから出てきました…お姉さん、スッピンだと別人…

そう思いつつも早く試合開始したかったので二人でベッドに倒れこみです。
キスしてお姉さんの上にかぶさり胸を揉むとカワイイ声を出して喘ぎだしました。乳首を
舐めちゃうともうダメです。おいらが隣室の住人なら♪Let'sgoマイク?で盗聴ものですよ。
虎「乳首びんかん!」姉「やめて?、変なこと言うの…ひあっ」
お姉さんのオマタに手のばしたら、湯上がり+愛撫で高温高湿。お姉さんの手がおいらの
珍虎にのびてきました。お姉さん、立ち上がって、おおっ69です、69です!♪オマタがライト
スタンドをひとまたぎ?ですよ、ひとまたぎ。で、いきなしカポッと珍虎くわえられちゃいました。
お姉さん、あんたプロ?って思うくらい。カポカポジュルジュル。反撃開始しようにも、お姉さんは
オマタふりふりでなかなかクンニでヒットが出ません。このまま完封されそうです。おしゃぶり
しながらもお姉さん、マン涙出てます。珍虎もうもちません。完封はいやなので反撃開始です。

♪中指中指奥まで届かせろ?です。いきなしズッポリ中指をマン涙のお姉さんに投入です。
お姉さん思わぬ反撃に口から珍虎を出しちゃいます。すごい喘ぎ声です。
姉「ひんひん、ひあぁああ、ひあぁぁ」お姉さん攻め続けると、お姉さん、ベッドから落ちそうに
なりますた。体位いれかれて、お姉さん仰向けでオマタ広げて、クンニ開始です。お姉さん、
喘ぎながらもおいらの乳首舐めにきます。もうダメです。ビッグイニングの開始でつ。

おいらは連休に遊びに来る関西おきざり彼女用に買っておいた凹凸つきゴムを装着完了でつ。
正常位でお姉さんに突撃しました。
姉「・・・ひぁぁ・・・ひああぁぁあぁっん」

奥まで一気にいれたら後はピストン運動のみでつ。禁欲生活半月、おいらのエロパワー全開
でつ。♪はるか名古屋、禁欲ではぐくんだ、そのパワー今ぶつけろ!状態でつ。ガンガン行くと
ベッドもギシギシ。安物だからしょうがないか。♪それ行け珍虎、豪快にシャープに…突いてます。
お姉さんの声のテンションあがってきます。もう出し入れしてるとヌチョヌチョ音がします。すごい
濡れ方でつ。おいらも限界でつ。♪…ワッショイワッショイ、ホームラン、ホ-ムラン、マン涙、マン涙、ホームラン。
お姉さん倒せ?、オウッ!試合終了近いようで、正常位から足を腰に回して交差させてきます。
姉「いくいくいくいくいぅ?ひやっひやっひやっぁ」
おいらもそろそろゲームセットでつ。♪珍虎の要、マンねらい打ち? でつ。
タイミングはお姉さんがちょっと先でしたが、お互いに満足してゲームセットでつ。

始発が出るまでの4時間で、お姉さん上で1回、後ろからで1回でトリプルヘッダーしますた。
ゲーム中は隣から壁がミシミシする音が聞こえてきて二人とも笑いを噛みしめながらしてますた。
最後は壁に向かってお姉さんが声出るようにベッドの上で位置かえてやってしまいますた。
おいらは今日休みだから寝てってもいいよ、って言いましたが、お姉さん「有休は大事にせんと」
ということで、お帰りに。メアド交換してやっとお姉さんが千里(仮名)って名前だとわかりますた。
虎に熱あげすぎて昨年から男日照りだたそうでつ。お姉さん「ナゴドの定宿できた♪」と嬉しそう。
駅まで送りに行き、そしてお別れ。月末にまた隣室住民は不眠になることでしょう。



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