萌え体験談

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体位

妻を盗聴R85「やっぱりデカい方のおちんちんがイイ!」

看病という名を隠れ蓑に妻を輪姦しようとした卑怯者2人のうち、最初に挿入を果たしたキングコブラの持ち主はインフルで体温39度6分のあそこで瞬殺されました。

コンドームなしの生姦ですので当然の様に中出しです。

妻「ビックリするくらい精子を出されたわ、それで若いくせに当たり前みたいに口の前に突き出して綺麗にして、って、こっちはインフルだっちゅうに、まったくね?(怒)」

しかし、妻は怒っている割には、ちゅう、ちゅうと精子の残り汁を吸いだし、根元から亀頭まで丁寧に舐め上げて、きちんとお清めの義務を果たしたのです。

事が終わり、再び熱でグッタリのその身体はコブラさん(仮名)が蒸しタオルで後処理をしてくれました。

しかし、まだ体育会系の猪豚クン(仮名)が残っています。

顔は好みではありませんが、卑怯な手口とはいえ、看病してもらったおかげで命拾いしたのかも?、とも思い、一宿一飯の恩義を返すつもりで・・・

妻「まあ、いいか、やらせてやるか、でも手早く済ませてよ?、って、心の中でだけで言ったんだけどね??うふふ」

当然ですが、
猪豚クン(仮名)、1分で玉砕とはいえ、巨チンでやられる妻を見て、すでにフル勃起です。

グッタリとベットに横たわる妻の上に圧し掛かると唇をtengaでも使うようにして強制口淫を強いました。

「がっ、げっ、げっ、おえっ?」
インフルで限界状態の女の身体のことなど一切考えない鬼畜行為でした。

そして、己の勃起が頂点にきたと判断するや否や、
妻「もう前戯もろくにしないで、うにゅ、っていう感じの感触がして正常位で入れて来たわ」

ところで、猪豚クン(仮名)のおちんちんはデカかったの?」
妻「短い・・・、かな・・・、太さも普通以下・・・、60点くらい」

「それって落第ギリ?」
妻「うん、硬いのが唯一の取り柄かな、ガチ硬、あはは」

で・・・、落第ギリのおちんちんですが、

何度も言いますが体温「39度6分」もあったので、あそこの中もたぶん、めちゃくちゃ熱かったらしく、案の定、3分もしないで、「ん、ん」と呻いて腰が激しく振られてあっけなく射精です。

「う、ぅ、こいつ早いよ?、インフルで苦しいけど物足りない??(心の声)」
やっぱり落第です。

妻「でも20歳の体育会系男子だから、性欲だけは超凄いの、大量に精子を出したのに、私の中で勃起はしたままで、ねぇ、このまま、もう1回していい?って聞かれて」

「なんて答えたの?」
妻「何も返事しないでずっと黙ってたの、そしたら猪豚クン(仮名)の方から、もしかしてデカいおちんちんがいいの?、って聞いてきたの」

「へ?、本人も気にしてたんだね」
妻「そうみたい、それでも黙ってたんだけど、もう1回、デカいおちんちんでやられたいんでしょ?って畳みかけられて、やっぱりデカい方のおちんちんがイイ??、ってカミングアウトしちゃった」

「猪豚クン(仮名)は、はっきり現実を突きつけられて、だいぶショックだったみたい、でも、その流れだから、すぐにキングコブラが、再登板してきたの」

「他の男にやられる女をその脇で見る」

なんてそう滅多にある事ではありません。
極限まで性欲が昂り下半身のキングコブラは今にも妻に襲い掛かりそうな勢いでした。

興奮したコブラさん(仮名)は妻を抱き寄せキスをすると、その身体中を舐め廻し始めたのです。

妻の股間には猪豚クン(仮名)の精液が溜まったままでしたが、コブラさん(仮名)はそんなことは気にも掛けないように当たり前の様子で舐めてきました。

敏感な性感帯を執拗に舐められて幾度となく逝かされてから、いよいよ再挿入です。

「うっ、うっ、うっ」

余りの男樹の大きさに思わず呻き声が出ますが、妻にとって、それは決して苦痛ではなく、より高い快感へと昇るために苦行を積むが如きことでした。

男樹が淫唇に収まると、男が激烈な運動を開始します。

妻はその大きさと強大な性パワーに圧倒され、強風に揺られる木の葉の如く、大きく身体を揺さぶられ喚声を上げています。

1度射精して余裕たっぷりのコブラさん(仮名)に、まずは6パックに割れた腹筋の上に抱え上げられ騎乗位で腰を振らされて何度も何度も絶頂に昇らされたのです。

色々な体位で責めを受ける間、乳房を激しく揉まれ乳首を吸われ、そそり立つキングコブラは常に蜜壺にはめられたままでした。

コブラさん(仮名)が妻の身体を起こしてベットに押し倒しました。
どうやら、射精する体位を選んだようです。

妻は四つん這いで腹をつけた体位にされました。
通称、寝バックと呼ばれる体勢です。

うつ伏せ寝の状態で後ろから挿入する寝バック、襲いかかるような体位でもあり、男性としても征服感が楽しめる体位です。

女性もどうやら中イキしやすいと言われているそうです。
妻も後ろから巨砲で狙い撃ちされ悶絶して最後には半分意識を失うまでに追い詰められました。

インフルによる熱もあり意識が遠のいていく中で耳元で囁くように、「逝く」、とコブラさん(仮名)が短く、妻に伝えました。

「私、もう限界で、やっと、射精してくれたって感じだったわ、ぴゅ?、ぴゅ?、って、キングコブラに中出しされた精子が膣中の奥壁にかかるのを感じたの、なんか何度でも妊娠しそうな濃い???精液だった」

でも・・・、
しつこいようですが、ピル飲んでますので妊娠しませんが・・・

コブラさん(仮名)は射精の余韻を楽しむようにゆっくり、ゆっくりと腰を動かし続けています。
その緩やかな快感を振り切るように膣から男樹を抜くと再び、妻にお清めの儀式を命じました。

妻は滴り落ちる精液を舐め残すことのないように下から上にと舐めまわしています。

お清めを受けながら、男の指は2人の男から3回の中出し射精を受けて白濁している女の淫唇を描き回していました。

一心不乱に男樹を舐めながら、時折、男の指に妻が反応します。

その様子を悔しそうに見ている男がいました。
猪豚クン(仮名)です。

反撃のチャンスを伺っていた彼が行動を起こしました。

精子を出し尽くしたコブラさん(仮名)を強引に押しのけると妻の細い腰を掴み、いきなり挿入したのです。
男としての屈辱を晴らす、怒りと怒涛の猪豚突きでした。

「とにかく、硬かったよ、それと今まで経験したこともないくらいのスピードで腰を動かされたの」
貧相な男樹ではあっても魂の篭った渾身の突きに思わず妻は感じてしまったそうです。

妻は自分から猪豚クン(仮名)の唇を求め、ぎゅ?、っと抱き着きました。

「あっ、凄い、逝く、もう逝くよ」
妻は男の耳を舐めながら、もう堪らないという声でそう囁きました。

妻「私が感じてくれたことに猪豚クン(仮名)は感動していたわ、やっぱり男と女は理屈だけじゃないのかもね?、うふふ、彼が射精するタイミングで私も逝ったわ、気持ち良かった」

こうして、看病の男たちとのセックスは終了しました。
ふたりの男と4回もセックスしたんです。

やっぱり汗でびっしょりになったからスッキリしたのかも知れません。

妻曰く、

「たぶん、これが良かった?、いつの間にか、また着替えさせられて(恥)、気がついたら朝だったわ、めちゃ大汗かいたせいか熱が下がったの、これもやられたおかげ???」

でも、
「お前ら・・、インフルうつるぞ・・・」

おかげで、
「この時、人間、弱みを見せたらやられるって、大人の世界を始めて知ったわ、うふふ」

・・・らしいです・・・

※転載時には元スレの明記厳守でお願いします。

妻を盗聴R81「あいつ、報酬は私の身体でって約束してたの」

男と女の下剋上。

男は自分のボスの女である妻を犯しました。
妻は暴力によって征服され、絶対服従させられたのです。

男の凌辱は始まったばかりです。
腹這いに押し倒され背後からの生挿入を許した妻の目に映るのはラブホテルの安普請の床だけでした。

「痛くはなかった?」
妻「かなり長い時間、舐められたからだと思うけど痛くなった」

「下剋上の男(仮名)は勃起してた?」
妻「うん、硬かった・・・、私、恐いのと、悔しくて、悔しくて、絶対感じてたまるかって思ってたんだけど」

「だけど?」
妻「そのおちんちんはサイズは並みなんだけど、やっぱり若いから硬いし、竿全体がゴツゴツしてたの」

「ゴツゴツ?」
妻「うん、なんか竿がゴツゴツなの、うふふ」

「へ?」
妻「そのゴツゴツでガン突きされて、それが中に擦れて気持ち良かったの、感じてたまるかって思えば思うほど、我慢できなくなってきちゃった」

妻は身体全体をべたっと床につけた腹這いの体勢で犯されていました。
俗にいう、寝バックと呼ばれる体位です。

この体位だと身体が固定され、身体を捩ったり、男の突きのタイミングをずらしたりすることもできない、いわば受け身さえ取れない姿勢で、男はいくらでも激しい突きを見舞うことが可能です。

だから、女性だけが体力を消耗してしまうのです。

その上に生挿入です、これでは妻も堪りません。
同じ体位で30分近くも一方的に攻め続けられ、その間に何度となく絶頂に昇らせられました。

妻「犯されてるのに逝くなんて屈辱的だった、恥ずかしかった・・・」

「若いのに入れっぱなしで逝かないの?」
妻「こいつ、いわゆる遅漏だったの、ゴム着だと絶対に射精できないらしいし、生でもなかなか出なかったよ」

「ぴしゃ」
再び、男が妻の尻を打ちました。

妻は黙って尻を高くあげ、今はもう濡れそぼる性器を男に晒します。

四つん這いの姿勢になったので豊満な乳房が垂れ下るように、たわわに揺れて、それを男が下から持ち上げるように揉みながら指先で乳首を弄っています。

妻の膣壁の温もりと乳房の柔らかい感触にさすがに遅漏の下剋上の男(仮名)も性感が昂ってきました。
今までにないくらいのスピードで妻の尻に腰を打ち続けています。

妻「男のおちんちんの先がぷくっ、ぷくっ、って膨れたり小さくなったりして、あっ、これって射精するって分かったんだけど、あいつはなにも言わなくて、そしたら突然、ぴゅう?って中に出されたよ」

男は妻の都合に関係なく、「おおおっ、おおおおっ??」っと急に獣じみた声をあげながら、自分勝手に妻の膣に中出し射精をしました。

やっと男が射精して、押さえつけられていた身体の縛めが解かれましたが、股間からは、無断で中出しをされた溢れかえる生暖かい精液が太腿にまで垂れていました。

中出しされた嫌悪感と彼氏に対する罪悪感、男に対する憎悪、そのすべての感情が妻を覆い尽くし、今にも大爆発して男を罵倒しそうでしたが、また首を絞められるかも、殺されるかも、と思いギリギリで堪えていました。

だから妻には男を無言で睨み付けるのが精いっぱいの抗議でした。
しかし、そんな抗議など我関せず、といった感じで男が妻の脇に段々とにじり寄ってきました。

「ん、おらっ」
至近距離にまで近寄った男は腰を突き出すと、無神経な態度で口掃除を命じました。

一瞬、殺意が芽生えましたが、明日への命をつなぐ覚悟でぐっと堪え、命令通りに男の汚辱にまみれた性器のお掃除を始めました。

舌先でまだ滲み出ている精子を丁寧に舐めとり、自分の愛液で白濁した竿もキレイに舐めてお清めは完了しましたが、男は妻の脇を離れようとはしませんでした。

男の性器は勃起していました。
妻「やっぱりまだ終わらなくて・・・」

下剋上の男(仮名)はついに積年の想いを果たしましたが、次なる新たな快感を求め、再び妻を犯そうとしていました、人間の欲望には限りがないのです。

ここで、妻は下剋上の男(仮名)から、衝撃的な通告を受ける事になりました。

下剋上の男(仮名)「おい、あそこ見ろ」
男が指さした先のテーブルの上には、黒いカバンがありました。

下剋上の男(仮名)「見えるか?、カバンの横にカメラがセットしてあるのが?」
妻「えっ、なに?、えっ?えっ?」

下剋上の男(仮名)「お前が酔って寝てるところから、俺に犯されて、お清めまでしてるのも全部、撮影してあるからな」
妻「なに、なに言ってるの、ふざけないで、彼氏に言うわよ、警察にも訴えてやる」

下剋上の男(仮名)「やれるもんなら、やってみろ、これ全部ネットに流してやるからな、警察上等だよ、捕まりゃ、お前の男からも逃げられるし、大した罪にもならね?よ、お前が一生、生き恥を晒すだけだぜ」

妻「汚い、汚いわ、なに考えてるの、クズ、許さない、許さない」
下剋上の男(仮名)「もう、どうにもならね?よ、はん」

妻「なに、なにが目的なの?」
下剋上の男(仮名)「お前の男は恐いからな、警察も面倒だし、お守りみたいなもんだな、はっきり言う、俺が会いたい時、やりたい時にかならずやらせろ、どこにいてもすぐに来い、1年やらせたら、ビデオは消してやる、約束だ、どうだ?」

妻にとって、なんの理屈も通らない荒唐無稽の要求です。

しかし・・・、
妻「私まだ、22歳とかだったから、もちろん脅迫とかされた事もなかったし、油断して犯された負い目と恥ずかしさ、彼氏に知られたくない・・・、っていうのもあって、よく分からないままに承諾させられちゃったの」

妻「本当に1年たったら消してくれる?、彼氏には言わない?絶対?」
下剋上の男(仮名)「絶対だ、約束する、絶対」

一か八か、無理を承知で自分に都合のいい荒唐無稽の要求をした男の賭けは大当たりです。

これで、恐ろしい輩一派のボスである妻の彼氏に付け狙われることもありませんし、警察に逮捕され刑務所に行かずとも済むのです。

盗人の更生宣言よりひどい約束ですが、
下剋上の男(仮名)「よし、交渉成立だ、来い」

自然と込み上げる笑顔を能面のような表情で隠しながら、男は妻をベットに引きずり込みました。

そして、妻のじっくり唇と舌を味わうように濃厚なキスを交わして改めてベットに横たわる、その身体をまじまじと観察しました。

タレントばりの美顔に豊満で白さが際立つ乳房、普段はピンク色でおとなしいのに弄られるとイヤらしく尖る乳首、天然のパイパンなのかと思うような薄い陰毛、男の責めを受けると赤く充血する女性器、まさに最上の性奴隷を手に入れたのです。

「舐めろ」
男は短い言葉で命令をしました。

「はい」
妻はそれだけ返事をすると、後は無言で男の腿の間に身体を滑り込ませて硬さを取り戻した男の性器に白くて長い指をかけ、しばらくはゆっくりと扱いていました。

妻は睾丸の真ん中にある縫い目の様な睾丸の裏スジや睾丸と竿と付け根の間、竿の裏スジ、そして先っぽと順番に咥える前の丁寧な愛撫をしていきます。

最後は意を決したように、男の性器を口に咥えると、大きなストロークで前後させ始めました。
「ゆっくりねっとり優しい」フェラです。

ゆっくり、ねっとり、優しいの中でも重要なのは、ねっとり、つまりヌルヌル感です。
妻は元々、唾液量が人より凄く多いんです

たっぷりとした唾液で強いヌルヌル感を作って、そこに舌や口の広い面積を密着させるように接触させて、たっぷりの唾液を滑らせるようにゆっくりと舐めたりストロークしたりする。

妻曰く、そうすることで「ねっとり」とした感触が生まれるんだそうです。

今でも妻の口淫は最高の性戯です。
遅漏の下剋上の男(仮名)は妻の思わぬ反撃に一気に性感が昂らされました。

「あっ、だめだ、出る、うっ、うっ」
男は情けない呻き声を出しながら妻の口内に射精してしまいました。

「それで?飲んだの?」
妻「うん、量が多くて大変だったけど、ごっくんしたわ」

「で?」
妻「ちょっと生っぽくて苦みもあって、不味かったわ、うふふ」

目の前で飲精を見せつけられ、男の興奮はそのまま継続する事になりました。
口淫するために膝まずく妻を後ろに押し倒し、今度は正常位でその魅力的な腿を抱え込みます。

妻「私の唾液と2度の射精で汚濁している性器を躊躇なく捩じ込んできたわ」
深夜から始まった凌辱は朝7時すぎまで続きました。

「結局、何回したの?」
妻「結局、セックス3回、お口で1回射精したわ」

「それから、そうなったの?」
妻「ビデオの事も、この晩の事も含めて、私と下剋上の男(仮名)の関係は2人だけの秘密にする事にしたの、私は彼氏のリトル輩さん(仮名)が好きだったし、どうしても別れたくなかった、やっぱりこの事がバレれば私に非がなくても関係は終わりだと思って」

「なるほど」
妻「下剋上の男(仮名)も、もし彼氏にバレたらなにをされるか分からないし、私といつでもやれるって、それこそ最高??って、2人の秘密なら尚更なにも問題ないって感じだったの、だけど、後で問題が起きたの・・・」

「問題?」
妻「うん、最初の飲み屋で、あいつは私がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させて先に帰らせてたの、当然、私をやっただろうことは知ってるし、その時、報酬も約束してたらしいの、でもその報酬が問題で・・・」

「報酬?」
妻「あいつ、報酬は私の身体で、って約束してたの」

妻は卑劣な男の陰謀で強姦され、その上、性の奴隷契約とも呼べる不平等条約を結んでいましたが、そこに別の2人の男の介入が起きたのです。

それは後に、関係するすべての男たちに大きな災いをもたらすのです。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

妻を盗聴R79「下剋上」

その週末の夜、私たちは結婚記念日に合わせて、子供たちを実家に預けて湾岸沿いのシティホテルに来ていました。

ホテルのバーでは月に1回の生ライブ、この夜は白人女性のジャズシンガーが出演中です。
妻は自分で着物の着付けができますので、この晩はわざわざ和服姿でキメています。

和服姿の妻は輝くような美貌と着物の珍しさからホテルのロビー、そしてレストランやバーでも外国人観光客たちの注目の的でした。

そして、男たちのイヤらしいエロ視線も痛いくらいに受けていました。
妻は「大人の女」ですので男たち(外国人も日本人も)の熱視線の意味は当然、理解しています。

妻「見られてる、イヤらしい目でガン見されてる、って思ったら段々とムラムラしてきたの」

当然ながら、ホテルの部屋戻ると、眼下に広がる素敵な夜景も目に入りません。
お互いを貪るように抱きしめ合い、唇を重ねます。

私は窓際のソファーに腰掛け、妻を正面から抱き上げてキスをしながら、着物の裾を割り、その太腿をあらわにしました。

うす暗い部屋の照明に白くて太くはないけれど質感のある太腿が浮かびあがるように映し出されています。

うっすらと汗ばんだ太腿を楽しみながら、脚の付け根の方へ手を伸ばしていくと・・・、
その奥は、すでにどうしようもない位に濡れそぼっていました。

妻の敏感な部分に指を慎重に這わせ、ゆっくりと擦り始めると、ピクっ、ピクっ、と身体が反応しながら、うっ、うっ、っと小さな喘ぎ声を出しています。

妻の愛液の粘度を確かめながら指先にほんの少しの力を加えると、それはいとも簡単に妻の内部に入り込み、女の身体の体温が伝わってきました。

そのタイミングで、私は身体をずらしてズボンと下着を脱ぎ、すでに準備万端となっている自分を妻の秘所の入り口に宛がい、妻の表情を伺いました。

すでに妻の端正な顔はいつもと違う、淫靡な「女」の表情をしています。
妻「ねえ、そのまま、入れるの、そのまま入れてくれるの?」

私の耳元で少し上擦った感じの声で、そう囁くと自分から緩やかに腰を動かし入り口に擦りつけて、ああっ?、あっあ??っ、と声を出しています。

「なに、自分だけ気持ち良くなってるの?」
妻「ばか、意地悪、意地悪なんだから、あなた、あなたは気持ち良くないの?」

「どうかな?どう思う?」
妻「だって、立ってる、硬いよ、硬い、感じてるんでしょ、ねぇ、」

私はそれには返事をしないで、いきなり腰を突き出し、妻を下から一気に貫きました。

余りに急に挿入されたからか、一瞬呆けたような感じの間があってから、自分の性器に刺さる男の感触を確かめると、女性の力とは思えないような強い力で首の辺りにしがみ付いてきました。

そして、妻は私の耳に舌を差し込み、「ペチャ、ペチャ」と舐め廻し、私の突き上げに合わせて時々、「あっ、ああっ?」と熱くて荒い息を吹きかけてきます。

貞淑な妻のその行動に、私も興奮が高まって、唇から漏れるその喘ぎ声を塞ぐように激しいキスをして舌を絡め、吸い上げていきました。

妻「あっ、あなた、硬い、硬いよ、あっ??、感じる、感じるの、あなたは、あなたは、あなたは感じるの?」
私は、またしてもそれに返事を返さないで、より一層激しく腰を突き上げました。

妻「なんで、なんで言ってくれないの、あっ、あっ?、あなた、あなた」
それでも無言のまま、妻の目を見つめてひたすら責めてます。

そうすると、

「あなた、逝きます、あっ、逝く」
妻が私の目を切なそうな目で見ながら、その綺麗な顔に似合わない哀れもない喘ぎ声を上げ始めました。

その声に合わせるように、「俺もいくよ、お前を愛してるよ、感じるよ、お前が最高だ」と初めて口を開きます。
余程、その言葉がうれしかったのか、それとも安心したのか、妻は一気に絶頂に昇りつめたのです。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

私の首にぶら下がった体勢の妻は呼吸をするのも苦し気な感じで、その美しい裸体を細かく震わせながら、絶頂を噛みしめるように余韻に浸っていました。

「着物は脱いだ方がいい?」、しばらくして、私が尋ねると、
妻「まだ、出してないんでしょ?、着物を着たまま、めったにやることないでしょ?だからこのまま出したいでしょ、いいよ、出して、うふふ」

その悪戯っぽく笑う妻の笑顔を見ていると、また激しい妻への欲情が沸いてきました。

妻「あっ、凄い、また凄くなってるよ」
私は三度、それに答えず、黙って妻の唇を奪い、妻が上に乗った同じ体位で「突き」を再開します。

舌先を絡め合いながら、妻が大きな動きで腰を前後に振っています。
硬く尖った自分の性器が熱く滑った母なる母性に包まれ性感が昂っていきました。

妻「あっ、先っぽが大きい、大きいよ、出るの、出るの?」
妻が私の射精の予感を感じ取りました。

ついに射精の時を迎えました。

「いく」
私は短く、それだけを伝えると妻の膣内に中出し射精をしました。

私の身体を強く抱きしめながら妻が、愛おしそうに、「あっ、ドクっ、ドクっ、っていってる、出てる、凄い、いっぱい出てる、凄い多いよ」と満足そうに囁きました。

夫婦の愛の戦は一時休戦、妻は着物を脱いで先にお風呂に入りました。

妻「あなた??」

しばらくして、妻に呼ばれたので、何事かと?浴室に行くと、
妻「あなたも綺麗にしなくちゃね??、結婚記念日のスペシャルサービス、うふふ」

まさに容姿端麗と呼ぶに相応しい妻が男の膝下に跪き、男の精子と女の愛液にまみれた私の性器を洗うことなく、お口でお掃除しています。

このお清め、愛情が溢れるような優しい口淫なんです。
まだ射精して30分も経っていないのに、その優しい口技に再び力が漲ります。

妻「あれ??っ、なんで???、これって凄いよ??、先からエッチな汁が出てるよ、またするの?できるの?」

普段の妻では考えられない、その挑発するような言い方に、一瞬、頭が白くなるほど興奮した私は下から挑発するような目で見つめる妻を立たせ、浴槽の縁に片脚を乗せさせました。

そのまま無言でキスをすると、前戯らしい前戯もしないで片腿を抱え、漲る性器を妻の前から立ったままで挿入しました。

しかし、前戯をしていないのに妻はすでに十分なほどに濡れていました。
妻は男の性器を舐めているだけで濡れていたんです。

「ああ??っ」
妻の甘美な声が浴室に響き渡ります。

浴室でのセックスは1時間近くにも及びました。
何度も体位を変え、お互いを隅々まで舐め合い、最後は獣のように背後から交わり、妻も私も雄叫びを上げて果てました。

そして、再び、深夜の乾杯。

「乾杯??」
激しく満足な性交を終え、楽しい2人だけの時間、幸せなひと時です。

性交の余韻とアルコールで、微睡みながらぼんやりとテレビを見ていると、そこでは深夜らしからぬ歴史物の番組をやっていました。

この日のテーマは「下剋上」
その時、寝てるのかな?と思っていた妻が突然ぼそりと一言・・・、

妻「男と女の関係って、一瞬でも油断すれば、こんな風に下剋上ってことがあるのよね、昔、そんな事があったな??」

「ん?、なにそれ?」
妻「あっ、あれ???、また、余計な事を言っちゃったよ??、あははは」

「聞かせて」
妻「え??、言うの?え??、本当に?」

「き・か・せ・て」
妻「あちゃ?、口は災いのもとだ??、聞きたいの??、どうしようかなぁ、うふふふ、う??ん、あのね、昔ね、当時付き合ってた彼氏の後輩に犯されたことがあったの」

「えっ?」
妻「男と女も下剋上、一瞬の油断で当時の彼氏の後輩に犯されちゃったの」

「え??っ、そうなの?それはいつ頃の話?前に聞いたスーパー輩の彼氏(仮名)の頃?」
妻「もっと前かな、う??ん、かなり若い頃、21歳、いや22歳くらいかな??」

「それは、どんな彼氏?」
妻「年齢は20台後半で、その彼氏もまあ、いわゆる輩だったんだけど、今考えればリトル輩くらいの人」

「リトル輩?、あはははは、で、その人はどんな人?」
妻「名前はリトルだけど、背の高い、吉川晃司風の顔のかっこいい人だったよ」

「へ??っ」
妻「あっ、妬いた?、おちんちんがね、バリ硬の人だったよ、うふふ」

「ふ????ん、聞いてないけど」
妻「でもね、あなたより全然小さかった、これくらいしかないの、ちっちゃいでしょ?名前通りにリトルおちんちんだったわ、それにセックスがめちゃ下手だったよ、うふふ、妬いた?妬いたでしょ?、ねぇ、うふふ」

妻がその品性とは程遠い卑猥な手つきでその彼氏の性器のサイズを指を上手に使って凄く嬉しそうに説明してくれました。

「それで?」
妻「まあ、輩だから、やっぱり、よろしくない取り巻きとか、後輩が周りにいっぱいいる人で、その後輩の下剋上さん(仮名)もそのうちの1人だったの」

「うん、それから」
妻「しょっちゅう、その子とかと皆で飲みに行ったりしてたの、もちろん、彼氏がいるから2人とかはないし、その時まで、そいつもそんな素振りさえ見せなかったわ」

「その時ね」
妻「それで、その時、いきなりの下剋上って訳、あはは」

そこまで話を聞くと、私はゆっくり話を聞くからね、と妻をベットに引きずり込みました。

妻は「え??っ、私、また話をしながらやられちゃうの???」と不満そうに言っていましたが、その表情は決して嫌そうではありませんでした。

私は妻にキスをすると、バスローブの紐をほどき、全裸にしました。
まだ愛撫さえされていないのに妻の豊満な乳房の淡いピンクの乳首はすでに尖って硬くなっています。

白い乳房を持ち上げるように揉み、その乳首を吸うと、全身が紅潮し、身体が舌で舐める度に、ぴくっ、ぴくっ、と敏感に反応して、その細い肩は快感からか小さく震えていました。

私を見つめるその切れ長の綺麗な目は、いつもの誇り高き女の物ではなく、性の奴隷に「完落ち」したような、男に媚びた女の目でした。

妻の美しい尻、大きいのに重力に逆らって上を向いた胸、細く括れたウエスト、「下剋上」の話を聞きながら、それらの全てを朝までとことん貪り尽くします。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

妻を盗聴R73「失礼な言い方ですが、覚せい剤の売人に他の理由で電話する人間はいません・・・」

刑事「・・・好まざる人物との通話が頻繁にありました」

「好まざる人物?どういう意味ですか?」
刑事「渋谷の覚せい剤の売人で広域暴力団の男です」

刑事の話によると、約3か月前くらいからそして段々と頻繁に、この1か月はほとんど毎日の通話記録が、そして失踪の当日にも通話をしていたんだそうです。

刑事「失礼な言い方ですが、覚せい剤の売人に他の理由で電話する人間はいません・・・」

驚愕の余り、言葉を失い沈黙している私たちに刑事が静かに「男には覚せい剤密売の容疑で逮捕状が出ています、急がないとまずいと我々は考えています」

3人ともひたすら沈黙です。

刑事「いいですか、絶対に他言無用、奥様の命にかかわります」
IT旦那さん(仮名)がやっと声を振り絞るように「わかりました、お願いします、どうか助けてあげて下さい」とだけ言葉を返しました。

その売人が逮捕されたとの連絡があったのはそれから半日後のことでした。
しかし、北川敬子さん(仮名)は何処にも見つからなかったんです。

覚せい剤が男の部屋から山のように出てきて密売の罪は完全に認めてるそうです。

でも・・・

北川敬子(仮名)は常連客で、その日も会った事は認めましたが、「ひとりで帰った、その後は知らない、それ以上は何も知らない」の一点貼りでどんなに責めても何も言わないそうです。

いつまでもその供述の繰り返しです。

挙句に「北川敬子(仮名)は俺の女だ、どこにいようが、なにしてようが、文句あるか」と、うそぶく始末。
捜査は行き詰まってしまい、時間だけが空しくすぎていきました。

結局、売人は広域暴力団の構成員の上、密売の常習犯で多くの前科がありましたので長期の服役に・・
でも、北川敬子(仮名)は見つかりません。

「もう殺されてしまったのでしょうか?」
警察でさえ彼女が最後に男の部屋を訪れた後の事が分かりません、何の証拠も出てきませんでした。

IT旦那さん(仮名)は「自分の責任だ」と思いつめ、警察の捜査のほかにも大金を投じて妻を捜す事にしたんです。

大金を投じて探偵や調査機関を使い、自分も休みを見つけては全国の主要都市を歩き回り、妻を探しますが、でもいくらお金持ちでも一個人にやれる事などは限られています。

北川敬子(仮名)は見つからず、ただただ無情に時が流れていきます・・・

日本の警察の捜査能力と情報網にまるで引っかからない、大都会渋谷の密売人の男の部屋から忽然と姿が消え、足取りさえ分からないなどということがあり得るのでしょうか?

「かならず生きていますよ」
IT旦那さん(仮名)「ありがとうございます、親友である奥様には言えませんが、会いたい、何としても会いたいと思う一方で、妻を探す意味があるのかと悩んでしまう瞬間もあるんです」

「そうですか・・・」
IT旦那さん(仮名)「妻が覚せい剤を使用していたことは、ほぼ間違いがないと思います、そうであるなら、覚せい剤に男とセックスが絡まないとも考えずらいです」

「・・・・・」
IT旦那さん(仮名)「もしかしたら妻には男がいて、自分の意志で出て行ったかもしれない、探してほしくないと思ってるかもしれない、でも、どこかで私の助けを待っているかもしれない、その両方の思いが交互に来る感じなんです」

「心中をお察ししますとしか言えません、すみません」
IT旦那さん(仮名)「あっ、こちらこそすみませんこんなに協力していただいているのに・・・男同士だから言えますが、この頃、よく夢を見るんです」

「夢ですか?」
IT旦那さん(仮名)「妻が、ある時には見たこともない部屋で知らない男に犯されている夢とか、またある晩にはどこかの浴室のようなところで立ったままで後ろから犯されている夢とかをみるんです・・・」

「そうですか・・・」
IT旦那さん(仮名)「夢の中の妻は見覚えのあるお気に入りの服を着ているんですが、でも犯されている妻の顔の部分が空白なんです」

「それで夜中に目が覚めて気がつくと激しく興奮しているんです、そして枕元にある妻の写真を見て、顔を確認してまた男に犯される妻を妄想してしまうんです、自分でも異常だと思います」

「そんなことは全然ありませんよ、それはきっと、奥様に対する強い思いの裏返しです、頑張って探しましょう」
IT旦那さん(仮名)「そう言って下さるとほっとします、ありがとうございます」

しかし、何の手掛かりもないままで時は過ぎていきます。

彼女が失踪してから1年近くがすぎました。
そんなある日、出先にいた私に妻から慌てた様子で電話があったんです。

妻「私の学生時代のサークルで後輩だった男の子から変な情報が入ってきたの、間違えなのかもしれないんだけど・・」

その男性は卒業後にある大手機械メーカーに就職して、今度、広島の工場に赴任して、そこの同僚と山陰地方の温泉に遊びに行ったらしいんです。

妻「さんざん飲んだあげくに入った場末のスナックで北川敬子(仮名)に似た女を見かけたって言うの、なんかすごく痩せてたし、違うかも?でも顔は間違いなく似ていたって・・・」

「本当か!?」
妻「この子、北川敬子(仮名)の結婚式にも出てるし、今回の失踪のこともよく知ってるの、でも明らかに危ない店だったから直接声をかけずに、すぐ私に連絡してきたんだって」

「危ない店?そこはどんなお店?」
妻「それが・・その店は中国人やタイ人とかもいる連れ出しOKみたいな?如何わしい場末の売春スナックらしいの、本当にそんな所にあの北川敬子(仮名)がいるのかしら?」

「どんな様子だったって?」
妻「後輩の話しによるとその子の顔を見てもまったく分からない様子だったそうよ」

妻「その子の目の前で酔客にカウンターでキスされながら、生おっぱいを剥きだしにされて、スカートに手を入れられてても、無表情、無反応だったって」

「しかも、そのまま客にラブホテル連れていかれたみたいだって、あの北川敬子(仮名)が・・信じられない・・・」

私が、その妻の後輩の子に直接、電話をして事情を聞きました。

偶然、店にいた経営者らしき男は堅気ではないようなような雰囲気の人間であったことや北川敬子(仮名)かもしれない女の様子が明らかに変だったことなどを教えてくれました。

そして、女が酔客の男に連れ出された後、酔った柄の悪い常連客が大きな声で友人の客に「俺はあの女を何度も連れ出している」と自慢気に語っていたそうです。

友人「え?あんな、いい女とやったの?」
常連客「あの女、まっ裸にしたらよ、脱がせてもすげえ身体してやがるんだ、おっぱいはデカいしよ、あそこの毛が剃ってあってパイパンでつるつるなんでびっくりしちまったよ?」

「がんがんキスしてやってから、俺様のマグナムを舐めさせてやったぜ?、あの女、澄ました顔してる癖に好き物でよ、先っぽからこうやって、ぺろぺろって」

男が友人の前で両手で卑猥な動作をしながら女の口淫の様子を楽しそうに話します。

「おっぱいを舐めて、指まんで何回も逝かせてやったわ、そしたらよ、あいつ、まんこ濡れ濡れで洪水状態よ?、仕方ねえから俺の硬ちんをぶっこんでやったぜ、あははは」

男が友人に、初めて北川敬子(仮名)を連れ出した時の様子を詳細に話しています。

北川敬子(仮名)はその美貌に加えて、なんて言うか「品格」みたいなものを持っている女なんです。

そんな、北川敬子(仮名)がその中年男に金で買われセックスを強制されたのです。

今まで抱いたことのある女とは別格の美人を前に男はもう我慢できません。
性交の前にシャワーを浴びることも許されずにベットに押し倒され、あとは男の思うがままです。

そこには女の自由な意思などありません。
今、彼女は、ただ、男の欲望を満たし性処理をするためだけに存在する肉奴隷なのです。

田舎で羽振りのいい男の例にもれず、建築業か何かを生業にしているのでしょう、もう中年の域に達する年齢にも関わらず、男の肉体は鍛え上げられ、まるでアスリートの身体のようです。

そして、男が自慢するだけあって、その男性器は太さも長さも標準サイズを大きく上回り、天を衝くごとく、そそり立って彼女を凌辱しようとしていました。

「舐めろよ」

彼女は床に這い、軽く手を添えてゆっくりと扱きながら、その天を衝くものを口に含むと舌をチロチロと動かし始めました。

男の先っぽからは、すでに我慢の汁が滲んでいました。

「苦い・・・」

男の汁の苦みを堪えながら、しばらく舌を使っていましたが、やがて意を決したように先の方からパクっという感じで咥えた時、男が後頭部に手を廻し、がっちりと髪を鷲掴みにされました。

強制口淫です。

男が腰を動かし始め、天を衝くごとく、そそり立った男がゆっくりと大きなストロークで、盤石の圧力を加えながら喉の奥の奥の方まで突いてきます。

「げほっ、げほっ」
思わず咽てしまい、その瞳からは苦しさのあまり涙が零れ落ちてきました。

しかし、髪を掴む男の力が緩むことはまったくありません。

否応なしに大量の唾液が分泌されて、口の中で一層、硬さ増す男のものを白濁させています。
そして、その口許はじゅるじゅると彼女の「品格」とはかけ離れた下品な音を立てています。

「おいっ」
我慢ができなくなった男に促され、彼女はベットに仰向けに寝かされキスをされました。

お店の経営者に命じられ、下着を着けていない彼女の身体を申し訳程度に蔽っていた極端に丈の短いワンピースが剥ぎ取られ、その豊かなバストが露わにされています。

恥ずかしさのあまり、すぐに手で胸を隠そうとしますが、男が手を押さえ込みながら血管が浮き出るような白い乳房を揉み、むっちりと魅力的な太腿は男の手によって、これでもかと言わんばかりに大きく拡げられました。

彼女は舌と乳房を貪られ、その上半身すべてを男の唇で服従させられていました。
そして、下半身もまた男によって、その指で征服させられていました。

薬のせいか?それとも興奮のせいでしょうか?
本来、ピンク色のその部分は少し腫れぼったく充血していました。

男の指がゆっくりとクリトリスを擦り、女の割れ目に沿って縦に縦にと侵入してきます。

今や、彼女の意志とはまったく別人格となった彼女の性器は男が自ら自慢する「硬ちん」が差し込まれるのを期待でもしているかのように、すでに十分すぎるほど濡れそぼっていました。

男は乳首を吸い上げながら、自分の脚を彼女の太腿に絡め、横から抱きつくようにして少し変則的な格好で脚を開かせ執拗に指を使っています。

彼女に差し込まれた指が膣の内側を軽く擦るようにして、その反応を見ながら感じる場所を探り、

「ぴくっ、ぴくっ」
身体が反応するとその場所を重点的に執拗に攻めてきます。

その的確な責めに性感が昂って、そして、ついに・・・

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああ??」
耐え入るような声を上げると彼女は絶頂に上り詰めました。

女を逝かせたことで急に性感が高まったのでしょうか?

素早く男が股間に滑り込んできました。
そして、荒々しく太腿を抱えられ狙いを定められたのです。

天国への入り口に硬いものを擦られる感覚がした、次の瞬間、

「うっ」
彼女は呻くのと同時に、熱く、硬い感触を自分の体の内に感じました。

男はコンドームをしていません。
それどころか生で入れることが当然のように、ゴムをするか彼女に確かめもしませんでした。

「ずぶ、ずぶっ」

男はまったく躊躇することなく挿入すると、手始めに正常位で腰を密着させ、彼女の濡れそぼる性器の生の感触をたっぷり味わっています。

それは、己の性欲を満たすことだけを考えた自分勝手な性交、その大きく、逞しい身体の下に組み敷かれ、その成熟した肉体は木の葉が舞うが如く激しく前後左右に揺さぶられています。

彼女の色白で細身の身体に浅黒い男が絡んでいる姿は獲物に群がる野獣と言った言葉がぴったりくるような光景でした。

「あっ、あっ、いいっ、いいっ、いいの、いいの」

忍び耐えるように喘ぐ彼女の整った顔を満足そうにガン見しながら責めていた男が突然、動きを止め、今度は彼女の膝を折りたたんで奥の奥まで届くような体位を取ります。

抱き脚正常位と呼ばれる体位でした。

男はその興奮からでしょう、極限までの勃起をしていて、まるで人間凶器のような状態でしたから、そんなもので奥まで突かれればどんな女でもひとたまりもありません。

「ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ・・・」

部屋の中では彼女の身体が自然に発する淫靡な音と、快感のあまり悶え狂い「はぁ、はぁ、はぁ、あ?、あ?」と掠れるように喘ぐ声しか出なくなっている彼女の息使いだけが聞こえています。

「逝く、逝きます・・・逝っちゃいます・・・」
やっとの思いで彼女が男に訴えます。

それからすぐに、彼女は上り詰めることになりましたがそれでも男の責めは終わることはありません。

「もう、もう堪忍して、少し、少しでも休ませて」
男は無言で責め立てていました。

「ねえ、もう許して、許して下さい、休ませて」
彼女が涙声で訴えますが、まったくの無視です。

それどころか、その声に尚更そそられたのか?

許しを請う彼女の綺麗にくびれた腰を押さえつけて、その腰使いは一層激しく激烈に・・・

いくつかの体位を使いながら男の責めは続き、北川敬子(仮名)がその激しい突き上げの連続に何度となく逝ってしまうと、それに満足した男は射精に向かって最後の体位を選びました。

彼女の脚を持って乱暴にひっくり返し、彼女を枕に掴まるように腹這いにさせると尻だけを大きく掲げて少し上の角度から狙いすましたように再び挿入をしました。

「パチーン」

乾いた大きな音が安普請のラブホテルの部屋に響きました。
男が挿入しながら、彼女の尻をその大きな手の掌で打ったのです。

その一瞬、薬の世界から正気に還った北川敬子(仮名)は、悔しそうな表情で四つん這いのままで男の方を向いて男の顔色を伺いました。

「どうだ、俺のはデカいだろ、気持ちいいか?」

男が勝ち誇ったようにそう言い放って、また激しく腰を打ち込み始めると、すぐに薬の魔力に囚われ、すべてを諦めたように無我の世界へと旅立っていったのです。

男は自分の腰の動きに連動するように揺れ動く、彼女のたわわに吊り下がった乳房をその弾力を確かめるように下から持ち上げるようにして揉み上げていきました。

そして、乳首をぎゅ?っと抓るように嬲られると、彼女は耐え切れず、「あっ、ああ??、だめ・・・」と切なそうな喘ぎ声をあげました。

「そりゃもうすごい乱れようだったよ、途中でわざと引き抜いてみたら抜いちゃダメ?、早く、おまんこにおちんちん入れて?ってよ?、自分から俺のを持ってまんこへ入れて、抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうんだぜ」

「最後も、中じゃなきゃ嫌?ってよ、あはは、 あいつ、中に射精してる最中もこういう風に腰を動かすんだぜ、くいっ、くいってよ、中出し最高だったわ、あはっは」

妻の後輩は男が友人と思しき男に身振り手振りで女の痴態をおおげさに自慢しているのを半ば吐き気さえ感じながら、しかし、引き込まれるように聞いていたそうです。

ぶつかり合う肉の音に愛液の音が混じって、そのいやらしい音と屈服するかのように身を低くして高く尻をあげた北川敬子(仮名)の卑猥な姿に征服欲を刺激された男は、何度も限界まで引き抜いては、一気に打ち付けています。
「うっ、ああっ、うっ、いやっ、だめっ、だめっ、だめーっ???あああ????」

男が精子をぶちまける瞬間、上から覆い被さるように背中を押さえつけられた彼女は快感の逃げ場がなかったのか、白い背中を仰け反らせて同時に絶頂に昇りつめました。

射精を果たした男はその余波を感じるため、彼女の背面にぴったりと肌を重ね合わせて、両手で乳房を鷲掴みにして揉みながらゆっくりと暖かくヌルヌルした膣壁の快感をいつまでも味わっていました。

彼女がふと目を覚ますと、そこは静寂に包まれたホテル部屋の中、隣で眠っていたのは愛する夫ではなく、見覚えのない男でした。

その男が、自分を金で買って連れ出した男だと思い出すまで一刻の時間が必要でした。

北川敬子(仮名)が目を覚ますと同時に男も目を覚ましました。
最初に射精を受けてから2時間ほど、2人とも眠ってしまっていたのです。

「おい、風呂でも入るか」
男は溜まっていた精子を吐き出し、憑き物がとれたかのようにやさしい態度でした。

「うん、入る、ありがとう」

男が湯を張ってくれ、2人でお風呂に入りました。

性交で汚れた身体をお互いで洗い落し、他愛もない会話をしながらいい気分で湯に浸かっていましたが、突然、会話が途切れキスをされたのです。

長い、長い、舌を絡め合うキスでした。
キスをしながら男に手を導かれるとその股間は再び勃起していました。

硬く尖った先っぽの部分に指を絡ませて、ゆっくりと前後させながら、男に気を使った彼女が「舐めようか?」と言うと「いや、俺が舐めたい」と返事が返ってきました。

湯船の中で両腿を拡げ、湯に腰を浮かすようにして男に舐められます。

股間に潜りこむ男の舌が動くたびに電流が流れるような衝撃が走ります、10分、いや20分近くは舐められていたでしょうか?

すでに彼女の性器は男の唾液と愛液が入り交じり、いつでも戦闘再開の準備はできています。
・・・と、男が彼女の手を取り、浴室の壁に手をつかせ、その尻を突き出すように自分の方に引き寄せました。

彼女は壁に手をついたまま、首だけを後ろに向け、自分からキスをせがみました。
男がそれに応え、また長いキスです。

唇を吸われ舌を絡められながら、片手で腰を持たれて、立ちバックの姿勢で熱い感触が彼女の中に入ってきました、それは、2時間前にあれだけの射精をしたとは思えない硬さでした。

「パン、パン、パン、パン、パン」

短く、規則正しい間隔で男が彼女の尻に突き立てる度に、そのリズムに合わせるように「あっ、あっ、あっ、あっ、」とやはり同じような短い間隔で彼女が喘ぎます。

お風呂の熱気とセックスの熱量でもう2人とも汗みどろです。

「おい、逝きそうだ」

彼女の性器の纏わりつくような生感触が男の射精感を速めたのででしょうか?
10分もしないうちに男が思いがけず早い射精を彼女に告げました。

男はどんどんと最後に数回、深く突きさすように大きく腰を振ると、放出ギリギリのタイミングで抜き、彼女を中腰に屈ませて、その顔を引き寄せました。

彼女は何の躊躇もなく、口で男の精子を受け止めました。

「ぴゅう?っ、ぴゅう?っ」
口の中に熱い男の精液が拡がります。

2度目の射精にも関わらず凄い精子の量ですが、不思議となんの不快感も感じません。

射精後、男は無言でしたが、いつまでも口から抜こうとしません。
飲精でも強要するつもりなのでしょうか?

でも、それは違いました。

実は彼女が男の腰にしっかりとしがみついて男を離さなかったのです。

彼女は、とにかく男の精子を自分の体内にいれて欲しかったのです。
膣中に注ぎ込まれなかったその精子が欲しくて、それならと口から飲むことを自ら求めたのです。

飲精を終え、尚、天を衝くままの男のものを愛しいように頬ずりして、その先っぽから滲み出る残り汁までをすべて舌で掬い取り、舐めとりました。

IT旦那さん(仮名)が見た悪夢を思わせる男の話・・・
あれは、まさに正夢だったのでしょうか?

店の中では酔客の自慢話が続いています。

妻の後輩の子は男の不愉快な自慢話に、ついに耐え切れなくなり店を後にしました。
そして、すぐに私の妻に連絡してきたんです。

失踪した北川敬子(仮名)の手掛かりが初めて掴めました。
でも、その女性は本当に本人なのでしょうか?

嘘みたいなホントの話


数年前便利屋と言うかなんでも屋をしてた時の話。

先輩と2人で小さい事務所で毎日少ない仕事をしていた。

でも売り上げがなく、もう辞めようとしてた頃に1本の電話があった。

それは、女をレイプしてほしいとの依頼。

報酬は30万で、依頼者(A)の前でレイプしてほしいらしい。

当時はかなり行き詰っていたので事務所に招いて話を聞く事にした。

聞くと、ターゲットは17歳の女子◯生で真美という女の子。

趣味がコスプレらしく、依頼者は色々な写真を並べ熱弁した。

話を止め、実行するには場所や行動パターン、身元調査と下調べが必要と言うと、Aはカバンから用紙を出して自分なりの計画書や住所から家族構成、行動パターンなど調べ上げたものを見せた。

「完全にストーカーだ」

と思いつつ、先輩はやると言った。

正直俺は乗り気ではなく、後々先輩から

「金を貰える上にこんな可愛い女子◯生とエッチ出来るならやるべきでしょ」

と色々と説得され、する事に。

計画実行日、夕方車で待機してると真美がやってきた。

だが、この日は運悪く友達が一緒だった。

Aから、段取りを全てしたから今日必ずと言われてたので2人とも拉致る事に。

2人が横にきた瞬間、サイドドアを開け口を押さえて2人で一気に車内に引きずり込んだ。

かなり抵抗されたが、縛りガムテープで口を押さえ、俺は運転しながらAに2人になった事を報告し、先輩は見張った。

場所は隣の県の一軒家。

やはり、と思ったがAは金持ちの息子らしい。

着くと玄関は開いていてAがいない。

テーブルに寝室とメモ書きがあり、地図にある通り2階の寝室に行くとベッドが2つあり、四方には固定されたカメラがある。

またメモがあり、見るとベッド上にある衣装に着替えさせろとの事。

しかも俺と先輩の分まである。

仕方なく着替えると、当然だが彼女達は着替えようとしない。

先輩は声を荒げて脅し、強引に着替えさせた。

真美はエヴァのアスカで、写真で見てはいたが雰囲気や声がかなり似ていた。

先輩は名前は分からないが、シンジの父親の服だと思うがそれを着ていた。

俺は、誰か分からないが恐らくシンジで、友達のみなみはレイの格好に。

そしていざ本番。

Aからは事前に真美の服を捲ったりずらすのはいいが、絶対に脱がすなと言われていたので、俺も一応みなみの服を脱がさないようにした。

当然2人は暴れ、抵抗し、大声で叫ぶ。

2人ともベッドの上部に手を縛って固定。

真美「いやっ!やめてよ!!」

みなみ「やめて!触らないで!」

先輩も俺も興奮し、乱暴に体を触って下着を剥ぎ取り、体中を舐めまくった。

先輩は我慢出来なくなったのか、早くもイチモツを取り出して舐めさせる。

遅れて俺も舐めさせた。

そして挿入。

当然ゴムはなく、真美は「生は・・・!」と抵抗するが、すんなり入り大きい喘ぎ声を出した。

先輩「嫌がっても体は正直だな、ヌルヌルじゃねーか。友達も可哀相だな。一緒にいなければこんな目に合わなかったのにとばっちり受けちゃって」

真美「アアンッ!いやっ!抜いてっ!私はいいからみなみはもうやめて!」

先輩「無理だな。もう諦めるしかないなぁ?」

俺は頷き、チンポを口から抜いてみなみの固く閉じた足を無理矢理開く。

真美「ダメ!入れないで!みなみは初めてでちゃんと好きな人もいるの!」

俺と先輩は驚いた。

俺は人生初の処女だったのでかなり興奮。

するとドアが急に開き、覆面姿のAがカメラ片手に入ってきた。

直接2人を近くで撮りたくなったらしい。

横で喘ぎまくる真美に対し、みなみは目を瞑って微かに震えてる。

俺は罪悪感から抱きついて、みなみの耳元で言った。

俺「ゴメンネ…こんな事…でもゆっくり優しくするから」

みなみは少し安心したのか、少し口元が笑った。

足をゆっくり開いて入れる。

Aはそれを間近で撮り続け、俺は腰を入れた。

みなみ「イタッ…痛い痛い痛いよぉ…」

みなみの顔が苦痛で歪む。

先輩「ほらっ!見ろよ!お前のせいで大事な初体験奪われてるよ!ハハッ!」

真美「やめて!ほんとに!ダメ!」

それでもみなみは声をほとんど出さず耐えていた。

俺は初めての処女マンコを味わい、逸る腰をゆっくり出し入れした。

思った以上に締まりがよく、マンコが浅いのか奥に当たるのが分かる位だ。

先輩は体位を色々変え、真美はエッチモードに入ったのか何度もイキまくり、腰振りも半端なくうまかった。

俺は体位を変えず、みなみに抱きついてずっと一定で突き続けキスしたり、汗ダクの額を手で拭いたりとマイペースでしてイキそうになっていた。

先輩もイキそうになったのか腰を早めた。

先輩「イキそうイキそう…出すぞほら」

真美「アンッアンッいい!イキそう!あぁ!!」

A「ハァハァ…もっと声出せよ!ハァハァ…そうだ!中に出しちゃえよ!」

先輩「いいのかよ?」

A「いいから言う通りにしろ!中に出せ!」

真美「中はダメ!中はダメだからね!」

先輩は無言で止まった。

先輩「ハァハァ…出てる出てる」

真美「アァァ…アア…中に出さないでって言ったのに…」

真美は顔を横に背けて泣き始めた。

その途中、俺もイキそうになって中出し指令が。

Aが真美のマンコから流れる精子を写し、先輩が掻き出している時また耳打ち。

俺「イク時一旦上手く抜いて出してからまた入れるから。それでだいぶ違うはずだし妊娠もしないと思うから」

みなみ「うん…」

小声でみなみは言った。

俺「わざとらしく『どんな感じ?』って聞くから、『痛いし中に温かいのが入ってくるし最悪』みたいに答えて」

みなみ「うん…」

俺は腰振りを早めてイク寸前に抜いてマンコに発射した。

Aは慌ててみなみの表情を写し、俺はまた入れながら聞いた。

俺「どうだった初体験中出しは?」

みなみ「……最悪。痛いし怖いし中に温かいのが入ってくるし」

俺は心の中でガッツポーズ。

抜いた瞬間手でマンコのビラについた精子を軽く取り、見ると真っ赤なマンコが。

見ると俺も血だらけ。

Aはマンコを取り最後にみなみの顔を写して終了。

そして固定していた手をほどき、先に先輩と真美がシャワーに行った。

出てきたら俺とみなみが入る。

俺「ホントにゴメンね。怖かったよね」

みなみ「うん…」

俺「痛いかもしれないけど、中に少し出ちゃった精子流すから我慢してね」

そう言い指を2本入れ掻き回した。

みなみは痛いと苦痛の表情だったが、俺を掴んで我慢していた。

出て着替え終わるとAがきて、真美とみなみに写真を渡し、

「今日の事を誰かに言ったら流すからな。学校やネットに」

と脅した。

再び車に乗せ、暗い夜道を走り適当な場所に下ろして立ち去った。

その後、警察に通報される事はなかった。

Aからは報酬を受け取って1枚ずつDVDを渡されたが、見ると固定カメラとハンディで撮った編集されたものだった。

俺はそれを見て罪悪感が膨れ上がった。

結局便利屋は廃業し、先輩とも音信不通に。

俺は清掃会社に勤めた。

だが彼女らのその後が気になり、みなみを見張った。

2人は相変わらず仲がいいらしく、度々一緒に帰る姿を目撃した。

俺はみなみに謝ろうと思い、みなみが1人の時に声をかけた。

ナンパに思われたみたいだが、とりあえずお茶するとみなみは俺をじっと見つめる。

みなみ「これからどうするの?行く?」

俺「どうするって?行く?どこに?」

みなみ「分かってるくせに。ラブホ」

俺はみなみの変わり具合に驚いたが、みなみの体を忘れられなかったのも事実。

結局ラブホへ行ってエッチした。

その時、みなみは確かめたかったようで声で俺を覚えていた。

俺は腕枕しながら謝り、みなみは許してくれた。

あの恐怖の場面で優しくしてくれた俺の気持ちが嬉しかったらしい。

俺も気が楽になり、連絡先を交換してしばらくやり取りをした。

みなみは明るくホントに性格もよく眩しかった。

そんなある日、みなみから妊娠報告。

真美も同じく妊娠したと話された。

真美は中絶するらしいが、みなみは産みたいと言う。

俺はみなみを呼び出した。

俺「みなみ…俺以外とエッチしてないよね?俺の子だよね?」

みなみ「うん…○○さんだけ」

俺「俺もう34歳だし、みなみからしたらおじさんかもしれないけど結婚してくれないかな?俺の子として育てようちゃんと2人で」

みなみは俯いていた顔を勢いよく上げて俺を見た。

みなみ「いいの産んで?」

俺「もちろん。でもちゃんと高校は卒業してね。みなみが何か夢があったら俺が潰した事になっちゃうね。ゴメンネほんとに。両親には俺がちゃんと報告するから」

みなみ「お母さんしかいないけどお願いします。夢とかやりたい事は特になかったし、逆に早く結婚したかったから凄く嬉しい!○○さんは優しいし惹かれてたから」

満面の笑みで言った。

俺は後日足取り重くお母さんに挨拶に行くと、意外に軽く了承してくれた。

その後結婚し、今は3人目を妊娠中。

俺はみなみに内緒でAに会い、みなみをメインにしたマスターテープを回収・破棄し、幸せに今暮らしている。

嘘みたいなホントの話でした。

-終わり-

デリヘルで働いていた彼女の告白

俺は武志、彼女は美奈子、
彼女とは趣味のサークルで知り合った。顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。
胸が大きくてF以上ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた。
友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてたが、半年くらいして彼女から告白してきて付き合うことになった。
彼女は小さな飲食で働いてて、チーフみたいな立場だったので店に最後まで残ることが多くて、俺もそれに付き合って閉店後はそのまま店内で飲みながら話してた。

ある日いつものように店に残って飲んでると彼女が思いつめた顔で
「武志君とこれからもちゃんと付き合いたいから、知っといて欲しいことあるの」
と言ってきたので俺は、借金?家族にめんどいのが?メンヘラ?宗教?とドキドキした。
そんな俺を知ってか知らずか彼女はもったいつけることもなくハッキリ言った
「わたしね、風俗してるの」
なんか全身がエレベーターが止まった時みたいにフワっとなった

風俗に至るまではエッチ要素もないので要約
・小さな店を始めたくて友人と金策したがその友人が金もって消える
・怖い人も絡んできて自分は逃走不可
・派手なタイプじゃないしキャバは無理。
・デリヘルで面接、即採用、即日デビュー
・一年キッカリで借金返済
・俺と会って現在に至る

借金の額は○百万だったが俺の貯金で返せる額。なんだよそれ。

頭がぐらぐらして吐きそうな俺。その俺の前に彼女がノートPCを置いた。
「それでね、私が実際どんなことしてたかも知っといて欲しいの」
マウスをグリグリしてなんか出そうとしてる美奈子。
そん時にPCのコード引き抜いて『そんなの関係ねぇ』と抱きしめればよかったんだけどそんな機転きかない。ボケーと見てた。

「これ見て・・・」
彼女はピッタリと俺にくっつき、二人でPC画面が見れるように移動させた。
デリヘルのトップページだった。
「これはデリバリーヘルスって言ってね・・・」
知ってる、知ってる。
知らない人の家言って、知らない人とベロチューしておちんちん舐めちゃうお仕事だよね。
うん知ってる。
言葉を挟むこともできず彼女デリヘルのなんたるか、
そして店のシステムを説明するのをボンヤリと聞いてた

「このオプションってあるでしょう」
うわー聞きたくない。しかし彼女は真面目だ。無駄に。
「AFっていうのはアナルのことなの。でも、これはしてないわ」
他のはしてたんですか?

俺は恐る恐る聞いてみた。
「この聖水っていうのは…あのー…おしっこ? を見せるとか… 飲んでもらうとかするの?」
「うん、そうなの・・・それで・・・AF以外は全部してるの・・・オプション付けたら料金が増えるから・・・」
ぶっかけ、ごっくん、デートコース、コスプレ、パンスト破り、ローター
ソフト美奈子、アナルバイブ?これはAFと違う分類なのか?
うあーーーーーー

文章だとずいぶん軽く告白してるようだけど
実際の所美奈子はいっぱいいっぱいで、なんというかオタク喋り的な上ずった口調だった。
「これ・・・保存しといた私のプロフィール画面なの」
フォルダの中のフォルダ中のそのまた…とマトリョーシカ状態のフォルダーの奥に『HP』というフォルダ。

その中のht美奈子lファイルをクリックすると、よくある風俗嬢紹介ページが出てきた。
顔の下半分はモザイクだけど間違いなく美奈子だった。

なんかベビードール?ビスチェ?
よくわかんないけどピラピラしたいかにもな格好で
Fカップを両腕でこれでもかと寄せあげてる美奈子。
セーラー服で前をめくりあげて胸を寄せてる美奈子。
Tバックで尻を高く上げこちらに向けてる美奈子。アナル周りの色素沈着まるわかり。
胸を赤縄でロケットみたいに縛り上げられ手枷されうつむいてる美奈子。
なんでもありか。
ちなみにここまで俺と美奈子は清い関係。あーあ。

画像の横にはプロフィール。
初体験、趣味、好きな体位、得意プレイ…
ふーん初体験は18か…奥手だったんだなあ…
趣味は雑貨屋さん巡り…小さなお店が夢なんですね…
好きな体位…バック…
得意プレイ…ぶっかけ…………

お客様へ一言
「ミキはザーメン大好きなのでぶっかけてもらえるとうれしいなー♪ミキのお顔にぶっかけにきてくださいねー♪」
思わず横目で美奈子の顔を見る。
PC画面の照り返しで青白くなったせいか美奈子の横顔はすごく悲壮感ただよってた。

「ブログもしてるの・・・」とカチカチ
「ゆっくり読んでくれていいから・・・」
そういうと彼女はカウンターへ行き軽食と飲み物を作り始めた。
細かい文章はあやふやだけどいくつか強烈なのはある程度憶えてる。
うろ覚えで書くとこんな感じ。ちなみに絵文字つかいまくりだったから☆とか♪で代用する。

まず『挨拶☆ミ』みたいなタイトルからはじまって
「ミキはザーメン大好きだから、みなさんのをかけたりごっくんさせてくださいね♪」
日常の話題とか仕事慣れてきたーとかしばらく続いて
「今日はたくさんかけてくれてありがと☆あたたかくておいしかったよ☆」
「お尻の穴舐められるの初めてだったから恥ずかしかったけどキモチよかったよ☆」
「ミキはおちんちんで顔をぺちぺちされるのすごい好きだから今度来た時はぺちぺちしてね☆」

……次の記事
「今日は常連の方にお顔たくさんぺちぺちしてもらいました!
そのあとはもちろんぶっかけゴックン☆楽しかったー☆」

カウンターを見ると彼女はもくもくと調理してる。
たぶんこちらが声かけるまで待ってるつもりなんだろう。
ブログは1年分続いている。真面目な彼女は筆まめだ。ほぼ毎日更新している。
出だしでこの調子だと最後はどうなってるんだ?

次のページへ…ああ…画像つきの日記が…
写メが貼り付けてある日記。
目が写らないようにした顔下半分にべったりとザーメンが付いてる。
そのザーメン舌でペロっとすくうようにしている美奈子。
「ザーメンがすごく濃くておいしかったから撮ってみたよ☆」
そこからはザーメンプレイの画像つき報告日記が延々と続いた。

文章は全体の文体をイメージしながら補完してるから多分本物とは違ってると思うけど
こういうことしてたっていうのが伝わればいいと思う

画像・伸ばした舌の上にのった寒天みたいなザーメン
「見てー!プルップルッー☆いただきまーすむ☆」
画像・髪の毛に散ったザーメン
「こんなに飛んじゃった☆記念にこのまま帰りまーす(笑)」
画像・口開けてザーメン
「いただきまーす☆」
画像・(同じ日に2回更新した2枚目)何も入ってない開けた口
「ごちそーさま☆」
ザーメン、ザーメン、ザーメンづくしの日記が延々と続く

もう途中から斜め読みしてた。
肌色に白いのが飛んでる画像を見たらもうとばしてた。
その手が止まる。なんか赤いものが写ってた。
スクロールを戻す。
「初縛り☆」
凄いいやらしい形に変形したFカップと手枷で拘束された手
おいおい手枷は付けるだけで拘束状態はダメってオプションとこに…
それよりも口につけてる穴あきボールは何?そんなオプションあったっけ?

「常連の方が面白いグッズを持ってきたので遊んじゃいました☆」
ン?この角度というか明らかに両手が手ぶらで写ってる美奈子を撮影したのは誰?
客に撮らせてる?ていうか…画像をクリック。なんか拡大されてデカくなった。
ためしに前の日記の画像をクリック。小さいまま。
次の日記、日常の日記の画像をクリック。これも小さい。
これ、客の携帯かデジカメで撮られたのを送ってもらってるよね?

写真館つくったよ☆みたいなこと書いてあってリンクがあるが
これはオフラインのページなので繋がらないだろう。
彼女にさりげない風を装って尋ねる。
「写真館ってとこのデータあるん?」
「あ!同じフォルダにあるわ! ローマ字で"syasihn"ってとこよ!」
ちなみに返事の『あ!』がめちゃデカイ声だった。緊張してたんだろうか。してるよな。
写真フォルダーを開く。ht美奈子l形式のデーターはなく画像がそのまま並んでいた。
サムネだけでも憂鬱になってくる内容。
とにかくザーメンが多い。肌色+白色が目に付く。
だから逆に他のプレイは見つけやすい。赤いのは特に。
ファイル名は日付だった。確かにそれは俺が美奈子と会う前の日付だった

一番古いヤツをクリックする。さっき見た画像だが…ノーモザイクだった…
思わずカウンターを振り返る。

そこにいる美奈子とおんなじ顔の女がボールを咥え、胸をはちきれんばかりに縛り上げられ
手枷で拘束され、首輪までしてる。ヘアーも丸見え。
あの服の下にこの体があるのか…
正直この時ノーモザイクで見たことで美奈子とブログの女が繋がってちょっと興奮しはじめてた。

じっくり眺めてからクリックして次の画像へ。
同じアングルのバストアップ。乳首立ってるよな?これ?
(後にエッチした時にわかったけど彼女は最高に興奮すると乳輪にもシワが寄る

 伝わるかわかんないけど。俺の乏しい女性経験からすると3人こういう子がいた
 そしてこの画像の美奈子は乳輪にバッチリシワが寄っていた…)
ボールから鎖骨ら辺に涎が垂れてるのがわかる。
表情も目を伏せがちにしていかにも美奈子女風にしていた。画像はまだ続く。

このS美奈子の画像は客が撮った画像のはず。
ということはもしかしてブログに出せないような画像もあったりして…
クリック、拘束画像がポーズを変えて続く。
胸を抱え込むポーズ。四つんばいで垂れて長くなったバストの画像。
口元のアップ、涎がダラーっと垂れている。

次の画像で手がビクっとなって止まった。
フェラチオしてた。ノーモザイクで。根元までしっかり。
そこからフェラの連続画像が続く。
浅く咥えて、根元まで。それを微妙にアングルを変えて数枚。
次に引きの画像。どこかに置いてタイマーを使ったのか?
ひざまずいた美奈子の頭を掴んで根元まで口にねじ込んでる画像。

その後は男視点の画像が続く。
顔にチンポを押し付けてる画像。彼女の表情がまた嬉しそうなこと。
喉奥までぶち込んでる画像。
涎でダラダラのチンポとだらしなく口を開いた美奈子の顔。
最後はお約束のぶっかけ。お掃除。ゴックン。はにかんだ美奈子の笑顔。

このまま最後まで画像を見るか?とも思ったが
おそらくこれから出てくるであろう最悪の画像をいきなり見るより
ブログで知ってからの方がショックが少ないと思いブログに戻る。

「牛乳きれたからちょっとコンビニ行ってくるわね。ゆっくり見ていてね」
長くなると思ったのだろう。彼女は店を出て行った。
『今のうちシコっとくか?』と最悪の考えがよぎるがさすがにこらえる。
といってももう爆発しそうなくらいギンギンだったが。

ブログはその後もザーメン、ザーメン時々他のオプション
日常、月イチで縛りみたいに進んだ。
この縛り野郎は常連の一人で、とにかくこういうプレイが好きな男だったらしい。
彼女もオプションが付くし人間的には良い人だったので
要求には可能な限り応えていたらしい。

ただ…最後ら辺はもうとてもブログに載せられないプレイ内容だったので
後半からこの男は日記に登場していない。
(過激になったのではなく、これ以上オプション外のプレイをすると
それがソフトなものでも出禁になると思ったから配慮したらしい。配慮すんなよ)

10月にはいりこんな日記が。
「アナルはじめました☆」
焦って本文を読むとAF解禁ではなくてアナルバイブO武志にしたらしい(それでもたいがいだか)
画像はTバック尻のアップ。

「ミキはアナルしたことないけど興味があるのではじめました☆
最初はゆっくりやさしく開発してね☆だれが最初に開発してくれるかな?」
うあぁ…

ちなみにこの件についての彼女談
「返済もラストスパート!って感じで気合が入ってたから勢いで…これでアナル慣れてAFできるようになったらバックがだいぶ増えるから…」
事実ここからラスト3ヶ月アナルプレイの記述が増える。

俺としては『さすがにアナル好きは少数だろ…頼むから最後までアナルは誰も触れないでくれ…』
その願いもむなしく…美奈子のアナルは翌週にはバイブで貫通されてた。

さすがにそのものの画像はなかったが日記では
「初アナルバイブ☆」
「やさしくしてくれたから痛くなかったよ☆これからどんどん開発してね☆」
「だいぶ慣れました☆ちょっと気持ちよかったかも?」
「アナル好きのお客さんが多くてミキのアナルはどんどんエッチになってます☆」
「今日もしかしたら…あにゃる(この書き方すごく憶えてる)でいっちゃったかも?はずかしー」
俺はもうテンション変になっててこの頃にはちょっとズボン越しにチンポさすってた。

後にアナルについて美奈子が語ったところによると
「ウンチがでそうになるの・・・」
「中のほうはそんなに感じないわ」
「一度、いきなり入れられて「ひぃーー」って言うくらい痛かったの」
ワザと汚いこと言ったりして精一杯茶化してたけど
その軽い口調が精一杯の強がりだというのは後にわかった。

アナルバイブ以上の記述はなくそのまま平常運転でブログは続き
ラスト月に一度長期休暇とのことで前半まるまる休み。
(この間に今の店で面接して実際働いて見極めしてたらしい)

最終日はお礼の言葉で締め。ブログ読了。
次は"syashin"フォルダで答え合わせの時間。
さっきの縛りイラマ画像からザーメン、日常は飛ばして
次の月の縛り画像をチェック、内容ほぼ同じ。
変化があるまで飛ばして…アナル画像発見。

ノーモザイクアナルプレイ画像が延々と続く…

店の規定では店が用意した先細りのアナルバイブのみ使用可のはずが
そんなのは最初だけでどんどん違う道具が登場する。
アナルパール?ビーズ?も当然のように使われていた。
一個一個入れてるアナルのアップ画像に
引きアングルでフェラさせながらアナルパールを引っ張ってる画像。
一個一個引き抜く連続画像の後、それを美奈子の鼻に近づけ「もーやめてよー」みたいな美奈子の顔。週をおうごとにバイブは徐々に大型化していった。

彼女の回想。
「S美奈子好きの常連さん(写真とってた野郎)がどんどん新しいの持ってきて…この時はAFできるようにしたかったから自分からもお願いしてしまったの・・・」
野郎の行為が正当化されとる…

結局、そのフォルダではアナル画像は道具だけで終わっていた。
彼女が帰ってきたらどう話そうか…と思っているところに美奈子が帰ってきた。
「ごめんね、遅くなっちゃった」
妙に軽い口調が哀しい「別にいいよ」俺も冷静を装う。

俺の横に座りぴったり腕をくっつけてきて美奈子が言う。
「それで、聞きたいこととかある?」
「そうだな?」
ここからはこれまで書いた中に出てきた彼女の回想が続く。
途中で「こういうのは先にすっきりさせたいから、理由とかは後で言うわ」と言われた。
すっきりさせたいのは本心だったのだろう。
聞いてもいない、聞きたくもないことを彼女は延々と話続けた。

ほとんどは客の面白プレイと自分の失敗談だったが
時々俺が努めて軽い(こんなことは何でもないんだよ的な)口調で忍ばせる
「結構本気で感じたりするん?」「アナルってホントはどうなの? 気持いいの」
という質問には小声になったり、目が泳いだり、下向いたりしながら
「イったことはあるわ・・・」「本当しちょっと気持ちいいかなって思ったこともあったの…」
「店におる間は『ザーメン大好き!』って暗示かけてたから、もしかしたら本当に喜んでたかも…」

ブログや写真を行ったりきたりしながら次第に話題はS美奈子野郎の話に。
「この画像"くらい"のことしかしなかったの?」とカマをかける。
「あっ、もうちょっとしてたかな…」
「どんなこと?」
「ちょっと顔洗ってきていい?」
そう言って美奈子は洗面所へ。何言う気だ。

「ごめん・・・」
帰ってきた美奈子はわかり易く深呼吸して気持ちを落ち着けていた。
「あのね・・・私・・・この人と本番したの・・・」
そうだよなーそうに決まってるよなーと思いのほかショックはない。
この画像の流れみてたらこの客が彼女の"特別"なんだってくらいわかる。

そこからは質疑応答の時間。
Q.いつ本番しましたかA.半年くらい経ったころ
Q.なぜ本番しようと思ったのですか
A正上位スマタがそのまま入ったらその日は妙に感じすぎて止められなくなった
Q.その後も続けたのですかA.はい。強要はなかったのですが一度してしまうと拒否できませんでした
Q.避妊はしましたかA.はい最初は事故でしたが2度目からちゃんとゴムを着用しました
Q.相手は何か言ってましたかA.ありがとうっていつも言ってもらえました

初回は生だったとか…ちょっと吠えたくなった…

店でのことについてこれ以上聞くこともないので話を締めへと誘導した。
美奈子曰く退店後はS美奈子野郎はもちろん他の客とも一切連絡はとってない。
ていうか携帯乗り換えて、ブログもフリーメアド消したから連絡のとりようもない。とのこと。

後は生い立ちから風俗はじめるまでと風俗辞めてからこれまでの話。
「私と付き合うの・・・時間おいて考えていいよ?」
「いや、いいよ」
案外あっさりと言葉が出た。終わったことはもうどうしようもないし
俺は風俗辞めた後に美奈子と会ったのだからそこを責めるのはフェアじゃない。
俺はとにかくフェアじゃないということを妙に強調していた。

それからは普通にお付き合いして美奈子の風俗話は一切封印された。
キスもセックスも何度もしたけど、もちろん気にならないわけではない。
頭のどこかで『この口で知らないおっさんのチンポしゃぶってたんだよなー』とか
バックで突きながら(バック好きは本当だった)
『この尻にバイブ入れてたんだよなー』とか思ってたが逆に興奮した。

変態というか寝取られ属性というか、俺はそっち側だったらしい。
美奈子とエッチできなくて溜まったときは美奈子が客とプレイしてるとこを想像して抜いた。

そんなこんなで日は過ぎて俺の誕生日のこと。
お祝いしてホテル行って記念のエッチ。冗談めかして美奈子に言った。
「俺、美奈子の初めて欲しいなー」
「え?」
「お尻…まだなんだろう・・・?」
「あ…あー! うん! えーと・・・」
あきらかにうろたえる美奈子。これは照れじゃない別の何かだ。

「え…違うの…?」
「うん…違う」
こういう重大時の美奈子の返答はいつも早い。
まあ予想通り、アナル処女はS美奈子野郎に捧げたということだった。

「いつ頃?」
意味のない質問
「やめるちょっと前」
顔を下に向けたままの美奈子
「なんで?」
「常連さんには辞めるってメール送って…そしたらすぐに予約入って会ったら・・・もう風俗完全にやめるの?って言われて…そしたら記念に欲しいって言われて…」
「うん」
「11月にはもAFいけそうかなと思ってオプション可にしよう思ってたんだけど、今の店面接した時点で上がるメド立ってたから・・・やっぱりユルなったら怖いし、AFはしないでおこうって思ったんだけど・・・」
無言でうなずき続きをうながす俺。

「いい人だったし、お世話になったから…いいかなって思って・・・」
「ゴメン帰るわ」
その時の美奈子の取り乱し方はすごかった
土下座、ゴメンなさい、ゴメンなさい、もう絶対しません。私いま、武志君だけなの!
そのまま泣きじゃくって床をころげまわる美奈子
なんかあんまりな行動につい顔が緩んでしまう。

「もういいよ」
「ほ、本当に?」
「うん、本当だよ」
「・・・絶対ウソだわー」
こういう時美奈子はすぐに何でもないような明るい態度をとる。

美奈子の飼ってた犬が死んだ時も泣きながら電話してきて逆に俺が落ち込み始めると
急に「それよりこないだテレビで犬のオモロイのやってたん見た?」とか言い出す。
いい子なんだ。本当に。

そんないい子と、彼女が北陸の実家に帰って遠距離になったからって
連絡とらなくなって疎遠になるのはどうなんだろう。

「綺麗ー」というタイトルで白鳥の写メを送ってきたのを
『返しツライわ』と放置したのはどうなんだろう。
それ放置したらもうメールこなくなるのがわかっていたのに・・・。

美奈子を失ったアホな俺は、今では寝取られや浮気モノのマンガやゲームでシコってる。
モニターを見ながら、頭では美奈子が客とハードなAFをしてるところを想像してる。

万引き女子大生の末路?

あいこ「アァ???アァ????ッ、イクッッ!イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!!
    イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッッ!!!」

あいこは、びっくりするほどの大音量で絶頂の叫びをあげるとギュンと仰け反り、そのまま後ろに倒れ込みました。

あいこ「アァ、アァ…、ハァッ…、ハァッ…、ハァッ…、、」

性感帯の全部責めを受けた後、あれほどの叫び声をあげたからでしょう。すっかり息が上がってしまい、倒れこんだまま肩で息をしています。

Kさん「こいつの声、中々いいでしょう。最初恥ずかしがって声を堪えてたんだけどさ。
    イク時はなるべく大きな声が出るよう、俺が仕込んだんだ。」

私もそれを聞いて、彼女の叫ぶようなイキ方に納得しました。

Cさん「そうだったんですか、さすがKさん。やっぱり若い子のイキ声はタマりませんからね!」

そんなゲスな雑談の後、ほとんど彼女を休ませることなく行為再開。
あいこの呼吸はまだ完全には整っていませんが、そんなのはお構いなしです。

Cさん「Sさん、もう我慢できないや、先に入れさせてもらってもいいかな?」

私も入れたかったのですが、先に切り出されてしまったので、内心渋々ではありましたが、頷いてやります。

Cさんは礼を言うと全裸になり、コンドームを装着しました。
(あいこにはピルを飲ませているから中に出しちゃっても大丈夫とKさんからは言われていましたが、複数プレイのときには万一のことや、後で挿入する人のことも考えて、コンドームを装着しておくのが私たちのサークルのマナーです。)

Cさん「さっ、あいこちゃんは一度すっきりしただろうけど、おじさんたちもすっきりしたいよ!
    オマンコにハメさせてもらうからね!」

そういうとCさんは、イッた後仰向けになっていたあいこの両脚を掴んで持ち上げて開かせ、自分の両肩に乗せました。その体勢から、いわゆる屈曲位でハメようとしていることがわかりました。

Cさんはペニスをあいこの割れ目にあてがい照準をつけると、ゆっくりと、感触を味わうように挿入していきます。

あいこ「ウッ…、ウアァ…ッ…!」

Cさん「やったーっ、こんな可愛い子にチンコ入れてやったぞ!
    Sさん(私のことです)、記念撮影よろしくね!」

そういわれて私は局部が結合した状態の2人の写真を、Cさんのスマホでパシャパシャと何枚か撮ってあげました。(写真撮影は事前にKさん了承済みです。)

あいこ「アァ?、、ダメです、撮らないでください、、」

Cさん「あいこちゃん、ネットにばら撒いたりはしないから安心してね、
    ただ、宝物にして、ずっと使わせてもらうからね!」

撮影が終わると、Cさんは猛烈に腰を振りはじめました。

あいこ「あうっ! ウッ! ウッ! ンッ! ンッ!」

Cさんのペニスはやや小さめですが、カリが大きく、サークル内ではテクニシャンで通っています。

あいこはKさんに開発されてイキやすくなっていることもあり、挿入後すぐヨガリはじめると思っていました。





が…

数分ほどの運動の後、あいこの反応が大きく変わる前に、今度はCさんが限界の宣告をしました。

Cさん「ダメだ、気持ち良過ぎるよ、もう限界だ!
    あいこちゃん、いっしょに、いっしょにイこう!」

あいこ「アッ! でもアタシ、さっき、イッたばっか、だから、ウッ!」

Cさん「え?っ、そんなこといわないで、何とか、頼むよっ!」

そんなやりとりの後、ラストに向けCさんが腰のうち付けが早くなります。

パン パン パン パン …

あいこ「ンッ! アッ! ンッ! ンッ! ンッ!」



・・・・・・・・・・・



Cさん「あぁ?、駄目だ、出しちまった!」

結局、Cさんは射精しましたが、あいこはイキませんでした。

どうやらCさんのペニスと彼女のオマンコの相性はあまりよくないようです。
もしくは、彼女がペニスの挿入ではイキづらい体質なのか。

悔しがりながらCさんがペニスを引き抜くと、ねっとりと愛液が糸を引いているのが見えました。

私もそろそろ我慢の限界です。

Kさん「Cさん残念だったね!でも時間はたっぷりあるから次イカせてやってよ。
    じゃあ次はSさんどうぞ!」

既に服を抜いてスタンバイしていた私は、Kさんにそう言ってもらうとすぐ行為に移ります。

体位は、先ほどまでのCさんと同じ屈曲位にします。

私「あいこちゃん、よろしくね。」

そういってCさんのポジションと入れ替わります。

ポジション入れ替えの際、私のペニスを見たあいこの表情がやや不安げになりました。

それもそのはず、私のペニスは長さが17センチあり、太さもかなりのものなのです。(ちなみにCさんのは11センチで太さ標準よりやや細めでカリのみやや高、Kさんは13センチぐらいで太さ標準)

私「痛かったらごめん、ゆっくり挿れるから我慢して。」

我慢の限界だった私は、あいこの返事を待たず挿入を開始しました。

あいこ「アウァッ!、、ンッ…、ンッ、 ン…!」

私のペニスがミチミチと膣を押し広げながら、胎内へと突き進んでいきます。

痛みに耐えギュッと目をつぶるあいこの目から、ポロポロと零れる涙は舐めとってあげます。

1分ほどかけ、なんとか膣奥まで挿入を終えることが出来ました。(根元までの挿入はさすがに断念)

はじめ小柄な彼女を見て、もしかしたら挿入まではキツイかなと思っていたのですが、何とか挿れることが出来たのは、直前までやや小ぶりとはいえCさんのペニスが挿入され、日ごろからKさんによる開発も進んでいたおかげでしょう。

挿入後は、私のペニスのサイズに馴染ませるため、激しく動かずゆっくり動かします。

数分経つと、あいこは最初は痛みにぎゅっと目を閉じ歯を食いしばっていたのですが、徐々に息が荒くなり、口が開き目がトロンとし始めます。

そろそろヤレる、そう予感を感じた私は、あいこに声をかけました。

私「そろそろ動かすから。痛かったらごめんね。どうしてもムリだったら止めるから言って。」

額に玉のような汗を浮かべ、真っ赤な顔でハァハァと荒く息を続ける彼女の反応を肯定と受け取り、運動速度を上げていきます。

あいこ「はうっ! アウッ!! アンッ!アッ! アンッ! アンッ!」

数分ピストンしたところで結合部に目をやると、愛液の泡立ちにより出来る本来白いはずの泡が、少し赤みを帯びていました。

やはり少し出血させてしまったようです。

破瓜ではないとはいえ、膣にこれだけのサイズのものを挿れて擦られ出血しているのであれば本来かなりの痛みを伴うと思います。
しかし、雌としての本能で、あいこの脳内には快楽を感じさせる物質が盛んに分泌されているのでしょう。
その頃にはもう惚けた表情で口をだらしなく半開きにし、喘ぎ声と、その合間にスゴイ、アァスゴイとうわ言のように繰り返すだけでした。

本格的な運動を開始して改めて実感したのは、この子はかなりの名器の持ち主ということ。
きつめに締め上げつつも運動を妨げるほどではなく、膣壁が絡みつくような感覚をあたえ男を悦ばすのです。なこれならCさんがすぐ我慢できずイッてしまったのも頷けます。

私も「もうイキそう、最後は早く動かすけど我慢して!」 

そう一言断ると、激しくピストン運動を開始しました。

あいこ「アッ!痛っ!痛いです…!ウッ! ウッ!」

途中、彼女が痛くてムリなようであれば途中で止めるつもりでしたが、ここまで来たらもうストップは効きません。

私「ごめん、もうちょっとだから我慢して!またすぐ気持ちよくなるから!」

あいこ「アイッ、イタイ、イタイッ、ウゥ???ッ!!」

最後のフィニッシュは、私は肩から彼女の脚を下ろし、前のめりに倒れて彼女と肌を合わせました。

そうして、よりいっそうピストンを早めます。

私「もうちょっと!」

あいこ「ハイィ???!アァアァスゴイッ、スゴイッ!イタイのにキモチイッ!スゴイッ!モウワカンナイ??!」

私「イクよッ!あいこちゃん、いっしょにイって!」

あいこ「アァアァ?ッ! ウンッ!ウンッ!(激しく頷いてくれました)

    
    イクッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!!イクゥッ!!
    キャーーーーーーーーーーッッ!!キャーーーーーーーーーーーッ!

    ヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」

あいこと私は同時にイキました。

私がドクッ、ドクッと射精するのに合わせ、
彼女の膣がギュッ、ギュッ、と痙攣し、ペニスから精液を搾り取ろうとしてきます。

0.05mmのゴム越しのその感覚に、私は彼女がたまらなく愛おしくなり、口付けました。
彼女も首に手を回して抱き付き、舌を絡め応じてくれました。

ペニスを引き抜いた後は、血が混じった愛液でグチョグチョになったマンコをティッシュで拭きとりきれいにしてあげました。

汚れを拭き取り改めて近くで見ると、本格的に使われ始めて日が浅いからか、黒ずみの少ないきれいなマンコです。

私は思わず彼女に「ありがとう、気持ちよかった」と声をかけ、マンコに口付けをしました。

あいこ「………」

あいこはマンコに私の唇が触れたとき、ピクッとカラダを動かしましたが、何も言いませんでした。

一連の所作を終えると、黙ってみていてくれたCさんとKさんが私のセックスの感想を述べました。

Cさん「やっぱりSさんのイチモツはすげーや。でもおまんこユルくなっちゃったかな。」

Kさん「ホントにね、うらやましい限りだよ。
    あいこのマンコは…、まぁーいいでしょ、俺はもうたっぷり堪能させてもらったしね。」

Cさん「さすが、Kさんは余裕ですね。まさか、他にもこういう子がたくさんいるんじゃないでしょうねぇ?」

Kさん「ハハ、どうだろうね」

どうやらKさんは、複数プレイデビューといいながら、もう壊れるなら壊れてもいいぐらいのつもりで私たちに抱かせるつもりだったようです。


私とCさんが一発ずつ出し終わったところで、今度はちょっとあいこを休ませてやることにしました。

Kさん「じゃあその間、DVDでも見ようか。」

えっ流石にこのシチュエーションでDVDはなぁ、と思ったのですが、
そうして始まったのは、あいこが初めてKさんの相手をさせられたときの動画の上映会でした。



動画を見てわかったのは、やはりKさんがとことん鬼畜だということ。以下動画の中身です。

動画は、ラブホテルと思われるベッドの上で、全裸のあいこが顔をグシャグシャにしてヒィヒィと泣いているところから始まりました。

画面が揺れ動きKさんの声が入ってはいますが、Kさんの姿が映っていないことから、Kさんがハンディカムで撮影しているようです。

Kさんとあいこの声で、

セックスさせろ→それだけはムリだから許してください → いいからセックスさせろ → 初めてなんです、セックス以外なら何でもしますから許してください→ いいからセックスさせろという押し問答が何度か繰り返された後、Kさんが実力行使にでます。

髪の毛を掴んでバチンバチンと強めにビンタをかましておとなしくさせ、

今日一日だけでは許せないけど、俺を満足させられればお前の万引きは不問にする。そうでなければ万引きしたことを親、学校はもちろん警察にも通報する、店で採った裸の写真もばら撒く。
どちらがいいかお前が選べと顔を近づけ怒鳴りつけています。こんなととを言われたら、もう選択肢はありません。

それから、Kさんの指示により、学生証を自分で持ちレンズの方に見せながら、○○大学教育学部一年、○○あいこです。私は○年○月○日、雑貨屋で○○のシャーペンを万引きをしました。この罪は、オーナーのKさんのお気の済むまで、私のおマンコを使っていただくことで償わせていただきます。と宣言させられていました。

その後は、画面が切り替わり、彼女がベッドに仰向けに寝かせられたベロチュー、乳首吸い、クンニと一通りの前戯。
指を膣に入れられた時「痛いです、1回抜いてください」と請う声が聞こえましたが、「抜いてもいいけど、ばら撒いて欲しいってこと?」と高圧的に言われ、「やっぱり抜かなくていいです」と言わされていました。(その後すぐ、「気持ちいいので抜かないでください」と言い直させられていました。)

その後前戯はしばらく続きましたが、道徳的には見ていてあまり気持ちのいいものではありませんでした。(とは言っても、股間はビンビンでしたが)

行為にちょっとでも抵抗の色がでると、「ばら撒いてもいいの?」です。

こんなことされたら、どんな人間だって心が折れるでしょう。

前戯開始から10分ほど経過した頃、ローションをたっぷり使って挿入開始。このシーンでは、破瓜の痛みを声に出して訴えることすら許されず、父親と同年代か、それより年上であろう男に処女を捧げることになった娘の苦しげな泣き顔がアップになって映されていました。

Kさんによると、この時ホテルには6時間ぐらいいて、最後のほうは彼女も何度もイッていたそうなのですが、上映会は初挿入までのシーンで終わりになりました。

というのもCさんがビデオ上映の間も、隣に座ったあいこのマンコや胸を弄くり続け、早くセックスを再開させてくれるようKさんに訴えていたからです。

結局あいこにとって休憩になったのかならなかったのかわからない上映会は30分足らずで終わり、行為再開です。

Cさん「よぉしっ!今度こそイカせてやるからな?!次はバックでやらせてもらうよ!」

あいこはもうこの頃にはもうされるがまま、という感じで、Cさんに言われるままにケツを高く上げて突き出し、激しいピストンと乳首責めにより、嬌声を上げセックスの快楽に身を委ねていました。



その後結局、2時間ほどあいこのカラダを貪りました。(ラスト30分はKさんも参加)

全部書くと長くなり過ぎるので詳細な描写は省きますが、
正常位、バック、騎乗位、松葉崩し、駅弁など、様々な体位で入れ替わり立ち替わり、または3人で同時に犯しました。

結果的に、結局Cさんはペニスであいこをイカせることは出来ませんでした。
彼女は性感帯の同時複数個所責めか、挿入であれば膣奥を擦られないとイキづらい体質のようでした。

Cさんは私が単独で彼女を3回(うち2回が挿入、1回がクンニ)もイカせたので、ずいぶん悔しがり、最後に手マンと乳首の同時責めでイカせることはできていましたが、かなり悔しそうで、
「チクショウ、俺もチンコでかくなりてぇな、○○クリニックで手術してもらおうかな」なんてぼやいていました。



その日のラストはKさんとあいこのセックス鑑賞でした。

Kさん「さてと。
    お前、他の男のチンポで随分ヨガってたなぁ。
    ご主人様以外にそんな態度を見せるなんて、最低の淫乱女だな!」

あいこ「アァ許して、お願い、言わないでぇ」

あいこがぽろぽろ涙を流し、Kさんの許しを請います。
(私は、自分で貸し出し、何度も私やCさんと彼女がしてるとき「イケ」とか「もっとイヤらしい声聞かせろ」とか言いまくってたのはどこの誰だと思いながら見ていました。)

Kさん「ごめんなさいの時はどうすればいいんだったっけ?
    自分が気持ちよくなることしか考えられない馬鹿女はそんなことも覚えてられないのか?」

あいこ「ごめんなさい、すぐやりますから許して…」

そう言ってあいこは自らKさんの上に跨り、ペニスを自分のマンコでズブッと飲み込んで騎乗位になり、イヤラしく腰をグラインドさせ始めました。

あいこ「ア?ッ、 ア?ッ、ご主人様ァ、ご主人様のおちんちん気持ちいいですぅ?!」

Kさん「そうかなぁ、さっきSさんのチンポ入れられてた方が気持ち良さそうだったけどなぁ!なぁ、Cさん!」

Cさん「そうですね、Sさんのときはもっと大きな声出てましたよ!」

あいこ「アーッ!そんなことないです、ご主人様のオチンチンの方が断然気持ちいいですーーーッ!」

彼女の反応を見る限り、ここでKさんを満足させておかないと、後でお仕置きされてしまうパターンなのかと思われました。

Kさん「よしっ、じゃあお前が嘘ついてないか判断してやるから、もっと激しく動いてみろ」

そう言われて彼女は前後左右のグラインド中心だった動きから、上下運動を加えました。

Kさんに下から突き上げられというか、
Kさんの上でまるでクラブダンスでも踊るかのように全身を激しく使い上下する若いカラダを、私はCさんと囃しながら見ていました。

私・Cさん「あーいっこちゃん!あそーれっあーいっこちゃん!がんばれがんばれ!」

あいこ「アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! キモチイィ??、イクイクゥ、イッチャウーーー!」

5分ほど

Kさん「ようし、あいこ!俺ももう限界だからイクぞ、いいな、お前もイクんだぞ!
    CさんとSさんにイヤラシイ声聞いてもらえ、イクとこ見てもらえ!」

あいこ「ハイーーーッ!ご主人様ァ!
    Cさん、Sさん、あいこのイヤラシイ声聞いてください!イクとこも見てください?!」

Cさん「イイヨ、見ててあげるから、思いっきりイってみな!」

あいこ「ハイーーーーーーッ!アッ、アァッ??! アッ、ヒィィィィィィーーーーーーーーーーー!!

    イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!
    

    ア゛アーーーーーーーーーーーーーッ!

    
    イ゛ッグゥ゛ッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」



あいこは今日一番の大絶叫を放ち、果てました。

その後数秒、局部をKさんのものと繋げた状態で、天井を見つめるようにしていたあいこは、Kさんの上半身にばたりと倒れ込みました。

Kさん「良かったぞあいこ。サークルメンバーの前で調教の成果がちゃんと出せて、俺も鼻が高いよ。」

あいこ「ァ゛…ゥゥ……」

Kさんに声をかけられても、ほとんど意識が飛んだ感じのあいこはまともな反応が出来ませんでした。



私はそんな光景を見ながら、こんなことになったこの娘はこの先一生普通の恋愛、セックスでは満たされることがないんだろうな、と同情を禁じえませんでした。

ただ、このような状況になったしまったのも、元はといえば彼女自身の軽はずみな行為によるものです。万引きダメゼッタイと、改めて心に強く刻みました。





別荘でのプレイから2週間経ったころ、Kさんからまた連絡がありました。

Kさん「こないだ抱いてもらったあいこ、覚えてるよね?実は、もう飽きてきちゃってさ。
    どっか売る前にAVでも撮って稼ごうと思ってるんだけど、撮影に協力してもらえないかな?」


僕の嫌いな男の女になった彼女2

僕は、新たにlineに送られてきた動画を開かざるを得なかった。

いやな予感しかしないが僕の指は再生ボタンを押していた。

すると、そこにはまず、複数の男女の下着が床に散らばっている光景が広がっていた。

ブラジャーやトランクスが無造作に脱ぎ捨てられている。

その数から推測するに男女4人ずつ程のものだろうか。

そして数秒後、遠くの方から「あっっ!!!!んあっ...んんんーーーー...!!!」と複数の男女の乱れる声。
(パンパンパンパン!パンパンパンッ!)と男女の肉体と肉体が重なる音が鳴り響く。

聞こえてくる音であろうことか不覚にも僕のあそこは勃起してしまった。

ここに彼女であるサヤがいるかもしれないというのにだ...。

数秒後アングルが変わる。

そこには、僕も顔を知るケンジの取り巻きの男女が二組ずつSEXをする光景。

自分の知っているものがSEXをしている光景はとてつもなくエロかった。

二人ともバックでケンジの悪友にすごく激しく突かれ嬌声をあげている。

不覚にもさらに僕のあそこはそそり立つ。

しかし、サヤへの心配の方が格段に大きく、僕は、すぐに今にも吐き出しそうになる。

しばらくはその光景が続いたが、やはりそこにサヤの姿はない。
その後もしばらく同じ光景を見せつけられる。

もちろん、このままサヤがこの場にいないことを僕は願うが
そうした場合、ケンジの取り巻きの女が送ってきたこの動画の意図がわからない。
僕は悪い方にしか考えられない

そうこう考えていると少し、動画のアングルが少しブレ
僕の視界に唐突に、一枚の脱ぎ捨てられたホットパンツが飛び込んできた。

すると僕の心は一気に気持ち悪くなる。

それと同時に身体から力が抜ける。

なぜならば、間違いなくそれはサヤの着ていたホットパンツだったからだ。

それと同時に一瞬、スラリとのびる女の脚と、鍛えられているであろう筋肉質の男の脚が絡まる光景が映し出される。が、それより上はカメラから見切れていてみれない。

そして数秒後、またすぐにアングルは元にもどされ、先ほどのケンジの取り巻きの男女がSEXしている光景が目の前に広がる。

僕は、聞こえてくる女たちの嬌声を聞きながら、もう放心状態であった。

あの二人の脚はケンジとサヤのものではないのかと。
もはや脱ぎ捨てられているホットパンツからしても、そうとしか考えられなかった。

なにが起こっている、嘘だろうと僕が頭の整理をできず混乱していると

急に視界の外から
「あっ…はっ…んっ…んっ…あっ…はっ…んあああああ!!!!!!」
と、他の女の喘ぎ声をかき消す、すごい女のとろけ声。
今まで声をあげることを我慢していたのだろうか、ものすごい爆発力のある女の鳴き声だった。
そしてものすごいリズムの早いピストン音
その後しばらく画面外でその女の喘ぎ声とピストン音は続く。

すぐに僕の心は死んだ。何度聞いても僕の知っている声
サヤの声だったからだ。

しかし実際は、僕はサヤのこんなにもエロい女の声は聞いたことはない

すると、これまた画面外から
「いっぱいイかせてやるからな」とケンジの声

僕の目には涙がこぼれおちる。まだ実際にその光景を目にしてもいないのにだ。
それほど、その淫靡な嬌声がサヤのものであるという確証があった。
何年も一緒にいたサヤの声を間違えるわけがないのだ。

僕が何も考えられず涙を流していると、

ゆっくりと動画のアングルが右に右にとシフトされた。

そして僕が今まで生きてきた中で、一番最悪な光景が
ついに目の前に広がった。

僕はリアルにその瞬間ゲロを吐いた。

そこには、ガシッと腰を掴まれて、ケンジの良いようにもてあそばれるサヤがいた。
お互い裸で絡まりあう男女の周りには
精液のはいった複数の使用済みコンドームと、くしゃくしゃになったティッシュのやま
もう何回ケンジにイかされたのだろうか、
サヤは完全にケンジのものを受け入れ、僕も見たことがないような雌の顔をしていた。

そしてしばらくするとサヤは対面座位の格好にさせられ、ケンジにそのきれいな乳房を
執拗にむしゃぶりつかれている。

完全に、ケンジは自分の所有物であるかの如く
サヤの乳房をもみしだき、乳首をなんども口に含み吸い上げる。

サヤも、もう何も考えられないのだろう
ケンジのその行為に、ただただ悦楽の表情で
「あっ……ああっ……んっ、ああっ……あっ……」と可愛い嬌声を口から漏らし、腰を打ち付けられる。

その後も動画に中では、サヤはバックで動物の交尾のような体制で
その可憐なお尻を鷲掴みにされ
ケンジの巨根に激しく突き上げられ
「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!!!!」などと
今まで聞いたことのないような強制を僕の脳内に響き渡らせる。

そして僕の目の前で何度もケンジとサヤがキスをする。
完全にもう何度も連れ添いあったようなカップルがする自然なキス

サヤは完全にケンジの舌を受け入れ蕩けた顔をする。

その後もケンジはモノのように、僕のサヤの綺麗な身体をもてあそぶ
が、もはやサヤに抵抗の意志は皆無、完全に恋人同士のSEXだった。

僕は一度もサヤをイかしたことはない、むしろ正常位以外の体位で交わったこともない。
そのサヤが目の前で、僕の嫌いなケンジに何度もイかされ、色んな体位で犯され、女の喜びをその身体に教え込まれる。

サヤはその快楽からもはや何も考えられなくなってしまったのだろう。

無意識であろうが、気が付くと正常位の体制から
サヤの両足はケンジの腰を下からがっちりと挟み、その両手は首に回され、
ケンジの熱いキスを受け入れている。

僕はもう、本当に何も考えられない。

そうこうしていると
サヤはいつのまにか、ゴムを外したケンジから
その可愛い顔に、大量の精液をマーキングの如くぶっ掛けられる。

もちろん僕はサヤにこんな卑劣な行為をしたことはない........
しかし、ケンジから精を受けるサヤの顔は、嫌悪感ではなく
淫らな達成感に満ち溢れているようだった。
本当に最悪なことだが、その精をうけたサヤの蕩けきった顔に僕のアソコは
これまた過剰な反応を示してしまった。

そしてケンジから
「今日から、お前は本当に女な」とサヤに対する言葉

僕はもう完全に終わったと思った...............

しかし、サヤからは「私には彼氏がいる、絶対にあんたの女になんかならない」
と拒否の言葉

僕はその言葉に本当に一瞬でも安堵したし、
いつでももう一度サヤとやりなおす心はできていた。

しかし、その言葉に信憑性がないことに僕はすぐに気が付く。

肩で息をしながら抵抗の言葉を述べるサヤの
その顔は完全に女にされた雌の顔

ケンジも「そのエロくなってる顔で、その言葉は説得力がないよ」
とニヤけながらサヤを押し倒し、サヤも、もうしわけ程度の抵抗を残し2回戦突入。

動画からは、またケンジの凶器のようなペニスがサヤに当てがわれ、
ぎし、ぎし、ぎし、とベッドが小刻みに揺れると同時に男女の濃密な交尾が始まり

動画は終了した。

ホームに戻ると、この動画送ってきたケンジの取り巻きの女から複数のメッセージが溜まっていた

内容は、
サヤも必死に始めは抵抗していた。けど環境がやっぱりそれを許さなかったというものだった。
他の人の激しいSEXを見せつけられ、サヤも初めは「もう一回だけ」とケンジにキスをせがまれたり、その巨根をさわらせられる程度だった。そうすれば帰らせてあげる条件だったから。しかし、要求は徐々にエスカレートされ、また、周りのみんながSEXをしている雰囲気に流されたのか、
いつの間にかサヤはケンジに素っ裸にされ、身体を交わらせていた。
始めはサヤもマグロの様だったけど、星の数ほど女を抱いたケンジのテクニックに
動画の様な感じで雌にされてしまったというものだった。

サヤは一応は今も抵抗の意志はあるものの身体は完全に堕ちてしまっているとのことだった。

そして、ケンジが本当にサヤを自分の女にしようとしていることがわかった。
取り巻きとは違う本当の女に。

その証拠に他の6人の男女はとっかえひっかえ入れかえでSEXを楽しんでいるそうだが
ケンジはサヤを誰にも渡すことを許さず、ずっと一人で抱き続けているとのことだった。
こんなにケンジが一人の女に執着することは今までなく、本当に本気だと思うよとのことだった。

そして今も隣でサヤがケンジにずっと抱かれていて羨ましいとのことだった。

「すっごいエロい顔してるんだもん、サヤ」と一言

僕はそれを聞いて必死に、サヤに電話をかけるがでるわけもなかった。

そして僕は屍のように眠りについた。

翌日、学校にはサヤの姿もケンジの姿もなかった。家を訪ねてもいなかった。
今だに連絡もとれず、ただただ、学校では
サークルの奴らからの憐みとひやかしの視線が僕に集まり、痛かった。

そして、サヤと会えない日が3週間ほど続いた。
僕は学校でも特に友達をつくろうともせず、ずっとサヤといっしょだったため、
今は一人になってしまい、しだいに学校にもいかなくなってしまった。

そんなある日、またケンジ取り巻きからlineに動画が送られてきた。

案の定、「あっあんっ!あんっあっ!だめっ!だめっ!だめぇっ!
 んっ!んっ!あっ!やだっ……あっ、はぁっ!」という嬌声とともに

サヤとケンジがSEXをしている動画だった。

容姿の整った男女のSEX。

蕩けきった甘い表情と声を浮かべながら
ケンジにその逞しい男根で、胸を後ろから揉みくちゃにされ、力強く突かれるサヤがいた。

完全にもうただのカップルのラブラブSEXだった。

しかも、もう二人の男女の結合部にはすでに障壁すらもない。

いつのまにか、サヤとケンジは、対面座位の格好で
粘膜と粘膜を溶け合わせ、お互いの子種を残すための本物のSEXをしている。
(パン!パン!パン!パンパン!)と二人が愛し合う渇いた音がスピーカーから流れ出る。
もう完全にサヤの胸もケンジの所有物なのだろう、
何の抵抗もなくサヤはケンジにその胸を好きにさせ嬌声をあげる。

二人は見つめあいながら何度も
「チュッ..チュッ....♥」と唇を重なり合わせる

恥じらいながらケンジと
「…チュ…ンッ……チュ…ン…チュ…チュ…」と何度も小刻みに
ケンジとキスをするサヤの顔は本当に美しかった。

もう僕と彼女がした回数より多くのキスをしたのだろう何の違和感も二人のキスからは感じられない。ただのカップルのキス。

しばらくするとケンジのピストン音が徐々に激しくなっっていった、
と同時にサヤの両足は彼の腰をがっちりと挟み、
両手はその力強い背中に回された。

そして、数分後、ケンジの「イクぞ・・・・っつ」という言葉と共に

サヤはケンジをいっそう強く抱きしめる。

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!イクッッ!!!!!!!」という解放された雌のエロい嬌声が力いっぱい動画から鳴り響く。

そして数秒後
(びゅるっ、びゅるるっ)、とケンジの熱い子種がサヤの中に放出された。

僕は中だしなんて考えたこともなかった。
しかし実際に目の前ではサヤとケンジの子作りといっても過言ではない
SEXが行われ、サヤの子宮にケンジの強い子種がたっぷりと注ぎ込まれた。

僕の心は完全に壊れた。
結婚もしてない男女が中だしなんてありえないし
あのサヤが、そんな行為を受け入れるなんて思いもしなかった

それからケンジとサヤはお互いに数分間は、その余韻を楽しむかの様に
静かに、肌と肌を合わせ抱き合った。

そしてケンジが
「お前は完全にもう俺の女だ....。誰にも渡さねぇ」と最悪な一言を残し
頭をなでながら自分の胸にサヤを抱いた。

..........そして、動画には
ケンジの腕の中でコクッと無言のまま頭を下げ
その返事を承諾するサヤがいた。

そしてまた数秒後
「…チュ…ンッ……チュ……チュ…チュ…」という音声がスマホから漏れるとともに動画が終了した。

・・・僕の人生は完全に終わった。

翌日久しぶりにサヤから会いたいと言われた。

「ごめんなさい」
「もう私に、あなたに愛してもらう資格はありません」
と唐突に僕に言葉を投げかけ、彼女は泣きながらその場を立ち去った。

僕はもう生きる意味を失った。こんなにも僕と彼女の関係があっけなく終わるなんて思いもしなかった。
そこから何をするにも意欲がでず、数か月後には大学を退学した。
その数か月後にはケンジも退学したことを僕は後から知る。

そして十年たった今、僕はゴミの様に生きている。

一方でケンジはどうなったのかと言うと
本当にサヤに本気になっっていたみたいだ。サヤを妊娠させて、上記にも書いてあるよう
サヤを養うために大学を辞め、仕事に就いた。

仕事もケンジの親はそこそこ大きな会社をもっているそうで、そこを継いだみたいだった。
正直ケンジにとっては、すでに将来は決まっているようなもんで
大学なんてどうでもよく、女漁りにきているだけの様なものだったのだろう。

そこで運悪く
美人で性格も良い完璧な僕の彼女だったサヤが、ケンジの目にとまってしまった。
後から取り巻きから聞いた話だが「あんな上玉な女はもういない、あの女は俺の一生ものの女にする」と僕らがサークルに入って、しばらくしてから公言していたようだ。
チャラ男DQNのケンジがこんなことを言うなんてありえないもんだから、
周りはみんな驚いていたそうだ。

そして実際に、サヤは時間をかけてケンジに堕とされ
僕に別れをつげた前日に、ケンジの女になったのだ
大学でサヤを見なかった3週間、彼女はずっとケンジに抱かれていたみたいだった。
サヤもケンジと関係をもってしまってからは

なるべくケンジには会わないように頑張ってたみたいだけど
周りのケンジの取り巻きのはからいで、結局会わざるを得ない環境を作り出され
何度も抱かれ、その快楽の虜になっていってしまったそうだ。

やはり美しい雌が、強い雄にとられてしまうのがこの世界の節理であり
雌は本能的に強い雄とくっつきたいと願うことを遺伝子的に組み込まれているのだろう。

サヤも強い雄の魅力には勝てなかった。

そして今や、言葉通り、ケンジはサヤを嫁にし、3人の子供に恵まれ、
会社の役員になり何不自由ない生活をしている。

名実ともに僕の彼女だったサヤは
俺が嫌いな男ケンジの女になったのだ...........。





母の浮気現場を目撃

俺の母の話だけど、一年程前にパソコンを購入しました。
当時、北九州に単身赴任する親父に、必死にパソコンをおねだりしている母の姿を何度も見かけ、
その週の日曜日に夫婦そろって朝から秋葉原に出かけると、夕方には18年連れ添った夫婦とは思えない程の熱々の二人がVAIOを片手に帰ってきました。
(共に同級生で18歳で結婚。2ケ月後に俺を出産。計算が合わねぇぞ(゚Д゚)ゴルァ!)

母「弘(俺の名:弘之)、ただいまぁ!これ直(旦那を名前で呼ぶ:直之)に買ってもらったんだ。いいでしょー!」
俺「おっ、VAIOじゃん!俺も何か買ってもらおうかな」
母「ダーメ。弘は大学生なんだからバイトして自分で買いなさい。直におねだり出来るのは、私と美緒(妹:7歳)だけよ。」
俺「じゃぁ、いいよ・・・でも、帰ってくるの遅かったねぇ。パソコン1台買うのに、10時間近く秋葉原にいたんだ?ふーん( ̄ー ̄)ニヤニヤ」
母「・・・・そっ、それは・・・・・直があれがいい、これがいいって・・・(*--*)」
次第に赤みを帯びていく母の顔。
ホントに素直って言うか、嘘がつけないっていうか・・・
俺「美緒の妹や弟いらないからね!」
母「・・・・もうッ(*TT*)ミミマデアカイ・・・・直も何か言ってよ」
父「( ̄ー ̄)ニヤニヤ」
妹「美緒ねぇ・・・妹がいい」
これ以上ないと言うタイミングで、7歳児の投げたボールがストライクゾーンに・・・・
母「ゴメンねッ。もうチョッと待っててね」
夕食作るみたいに「もうチョッと待ってて」って。
まだ、子供をつくるつもりですか。
そうですか。

それ以来、ネットとかメールとかにはまってるようです。
本人も「思ったより面白いよね。」って。
で、母のパソコンはリビングに置いてあって家族共用みたいになってるから、どんなサイトを見たかとか、メールの内容とか全て丸分かりなんですね。

「母上、貴女は小学生ですか?」と言わんばかりの健全なサイトに、9割強を占める親父からのメール(5通/1日)・・・・。
(母は、携帯を持ちたがらないので、通信手段としては家の電話かパソメール)偶に、
メールの最後に意味不明(暗号か?)な事が書かれており、俺なりに解析しようと試みたが回答には至らず・・・。
しょうがないので、母に聞いたところヒ・ミ・ツだって。
まぁ、行き過ぎた所はあるが、夫婦仲良いのは悪い事じゃないので黙認。

そんなある日、そのパソコンに某サイトのメッセンジャー(チャット用のソフト)がインストールされてた。
「あれッ、チャット始めたのかよ!」ってビックリした。
だって、そんな事やりそうにない人だからね。
それでメッセンジャーの友達の登録のところを見たら五人の名前が書いてあった。
三人が明らかに女性。
後の二人はおそらく男?(女性の方には”○○ちゃん”って書かれていて、残り二人はAさん、Sさんだった)

「どんなチャットのやり取りしてるんだろ。」
って気になったものの、その日はそれで終了。
その時は、メッセンジャーの履歴が残るなんて知らなかったからね。
後で友達に聞いたら、設定によって履歴が残る事が判明。
早速俺は行動したね。
こういうことになると俺の行動は速い。
すぐ設定した。

次の日、メッセンジャーを調べてみたら早速会話が保存されてた。
(相手はAさん)内容は過激でない為、割愛させてもらうが、
「真希さんの顔を見てみたい」に対し、
母は「いいですよ。でも、おばさんですよ。美人でもないし」と書き込んでいた。

その後、大した進展もなく、何の面白みのない会話が一週間程続いた。
前回、母が「いいですよ。でも、おばさんですよ。美人でもないし」とメッセンジャーに書き込んでいたと書いたが、十分に美人の部類に入ると思う。
ヒイキ目に見て、黒木瞳に似てるかな・・・( ̄▽ ̄)
二児の母にして線が崩れる事もなくスリムな身体を維持し、胸から脚に掛けてのS字に湾曲したライン。
そして、太股から足首にかけての細くなる脚線美は、息子の俺から見てもゾクゾクする。
(今年の夏、親子で海水浴に行った際にマジマジと見てしまいますた)

俺の友達に紹介しても、10人に10人が美人と言うし、羨ましがられる。
年も36歳と若いしね!(多少人見知りするのか、物静かなところが更に好感を持たれるみたい)
そんな母をもつ息子としては、鼻高々なんだけど!
最近、母を女として見る俺に鬱。
(決してマザコンではない!・・・と思う)
そして、更に数日が経過し、Aさんとのやり取りで、

A「今度、お会いしませんか?ご都合宜しければ、今週の金曜日にでも」と。
流石にドキッとしますた。
ついに来たかって!
まぁ、男だったら相手に会いたくなるのも当然だし、それでも母が会うことはないだろ!
と。俺は興奮を抑えつつ、その先を読んでいった。
やり取りは、終始Aさんの攻めに対し、母は話題を切替ようとしていたが、根負けしたのか
A「14:00に○○駅前の喫茶店△△で待っています」母「わかりました。14:00に伺います」で決着。

「マジか?」の一言でした。
「母上、貴女は旦那一筋じゃなかったんか(゚Д゚)ゴルァ!」
と一人突っ込みをパソコンに入れ、俺は金曜日まで悩み続けますた。

コンクリートマイク買っちゃいました。
ヤフオクで。
「盗聴器」で検索したら、出るは、出るは・・・。
ページ数24だって。
秋葉原でも盗聴器は売ってあるが(コンセントタイプや、万年筆タイプ)、
俺が買ったのは壁を突き抜けて、隣の部屋の声が聞こえるっていうやつ。
説明書によると、コンクリート10cmの厚さまでは大丈夫と書いてあったが!
試してみないとわかんないしな!
で、何で購入したかと言うと、ズバリ母の密会。
俺としては、コンクリートマイクを使用する機会が無い事を祈るが・・・でも、使ってみたいかも。

そして、当日。
母は美緒を学校に送り出すと、10時過ぎには家事を終えていた。
居間のソファーで寝そべっている俺に、
母「弘ォー。今日学校(大学)は?」
俺「行かないけど!」
母「そぉ。ねぇ、お昼からショッピング付き合ってよ」
俺「あっ、3時からバイト入ってる」
母「そっか!残念」
あまり元気なかったな!行きたくなければ無視しとけばいいのに。
俺が「チャットの書き込み読んだ」って母に言えば、最悪の場面を目撃しなくても良かったかもしれないな。

母は軽く食事をとり、1時過ぎには家を出た。
薄手のワンピースを纏い、バッチリとメイクしている。
(本当に二児の母か?20代でも余裕でいけると思うぞ)気になるし興味もある。
でも張り込みするのはなんか情けない(息子として)・・・。
しかもバレずにつけるなんて無理じゃないか?
刑事や探偵じゃあるまいし。
自問自答を幾度と繰り返えし、俺は決めた。
(と言うか決めていた)
張り込む。

「待合わせ場所も時間も判っているのに、確認しない訳にはいけないだろ」ってね。
母が家を出てから5分後。
待ち合わせ場所の喫茶店△△に原チャリで向かう。
店まで15分足らずで到着した俺は、店内を見渡すものの、それらしき男が多すぎる。
(サボってんじゃねえぞ!サラリーマン。
営業先廻れってんだ(゚Д゚)ゴルァ!)取り合えず、店の奥のテーブルに座ると、アイスコーヒーを注文。
ようやく、母が到着した。

店の入口で、キョロキョロと辺りを見渡す母のもとに、窓際に座っていた男が駆け寄り、挨拶を交わす。
あの男のようだ。
母とその相手の男(40代くらいに見えた)は向かい合わせに座った。
チャットで出会った割にはしっかりした真面目そうなサラリーマンか公務員って感じだ。
二枚目ではなく、平均的な顔。
どっちかっていったらブサイクなほうなのかも。
その男を見るまでは空想の世界の中の男でしかなかったんだけど、実際に顔を見るとなんか生々しくて変な感じだ。

時間が経つにつれ、慣れてきたのか二人が談笑する姿が多くなり、しかも、その時の母の顔が俺とかには見せない笑顔だったのに驚いた。
会話が聞こえないのは腹立たしいが、二人の態度からして、きわどい話はしてない感じだった。
その後、一時間程喋っていて、俺も相当疲れてきたところで、やっと二人が店内から出る素振りを見せる。
二人が会計を済ませて店を出た途端、俺も500円を握り締めてレジへ。
「割引券はいいから、早くツリだせよ」と思いつつ、
やっと店から出たら、二人は50m先を並んで歩いていた。

「さぁて、お開きかな。」とも思ったけど、どうやらそうじゃないらしい。
「おっさん、早く仕事に戻れや。リストラされてもいいのかよ」と心の中で叫びつつ、
俺は原チャリを置いたまま、後をつける。
(探偵ってこんな感じか?身内じゃなかったら、案外楽しいかもな)
二人は散歩みたいな感じで、ゆっくり談笑しながら歩いてた。

5分ほど歩くと、右手に公園があり、二人はその中へ。
そこは、結構大きな公園でぽつりぽつりとカップルがいた。
ていうかカップルしかいねぇぞ。
(不味いんじゃないか)二人は公園奥のベンチに腰を降ろし、俺は二人の斜め後ろの老樹(桜かな)に身を隠した。
辺りは明るいし、ばれたらマズイなって思ったんだけど、二人とも会話が盛り上がってるようで大丈夫な感じだった。
しばらく二人はなんか楽しそうに話してた。
相変わらず会話は聞こえなかったんだけど。
って思ってたら、急に男が母親の顔に自分の顔を近づけていった。
「えッ!」

俺はその瞬間、全てがスローモーションのように見えたよ。
男と母の唇が一瞬重なり合う。
男は確かめたんだろうな。
母が嫌がるか如何かを。
最初は、互いの唇がチョッと触れただけだったのに、次はマッタリと重なり合ったまま。
「ディープかよ!」互いの唇が絡み合ったまま、時間にして10秒。
母は気のせいか、うっとりしてるように見えた。
男は完全に興奮している。

「これからどうするんだろ。ホテルだよな(鬱)普通!・・・でも、そう思う時に限って実際には行かないもんなんだよな。」
って自分に善い様に解釈するも、そんな俺の気持ちなど知る由もない二人は公園を出ようとしてた。
もう俺としてもついてくしかないよね。
そしたら、予想通りというか、予想外というか、やっぱりホテルに入っていった。

俺はその時点では「出てくるまで待つか!」とも思ってたんだけど、
結構あきらめないタイプなもので、出来るだけぎりぎりまで近づいて行った。
そしたら、男のほうがラブホテルの入り口にある部屋の選択のボタンを押すのが見えたから、
その場所を必死で覚えて二人がエレベーターで上に上がっていくのを待って部屋番号を確認した。
確認できました、なんとか・・。

「もうこうなったら隣の部屋に行くしかない!」
俺は思ったね。
恥ずかしかったし、フロントに断られるかもしれないって思ったけど、勇気をもって隣の部屋をとったよ。
ホテルの人もうさんくさそうな顔をしてたけど、特になんとも言わずに通してくれた。
初めて入るホテルだったため、緊張しながら自分の部屋に入った。
結構狭いな。
内装もごくごく普通っていった感じ。

でもそんなところを見てる場合じゃない。
気を取り直し、壁に耳を当てました。
声はおろか、音も良く聞き取れねえし。
(当たり前か!)ここで、ジーパンのポケットに忍ばせていた、コンクリートマイク。
「備えあれば憂いなし」の言葉がポロッと出たね。
思わず!壁に受信機(聴診器みたいなやつ)を当て、
イヤホンとの間にアンプ回路を組んだ基板がスケルトンBOXに収まっている。

「おっ、聞こえるじゃん!安モンでも性能いいな」
っと、一人呟きながら、スケルトンBOXから露出しているボリュウムをMAX側に回した。
「・・・なんか恥ずかしいね。」と男の声。
「そうだね。」って笑いながら言う母。

男「良く来るの?旦那さんと?」
母「ラブホテルは・・・時々って感じかな。」
俺は母の口から「ラブホテル」って言う単語が出てきただけで、興奮してきた。
普段は絶対にそういう会話はしないから。
(すぐに耳まで真っ赤になるし)

男「子供さんは学校?」
母「うん。・・・あっ、上の子はバイト」
男「大丈夫なの?」
母「うん、まあね。」
男「そう・・。」
・・・・・・なんか声が小さくなってきた・・・。・・・・「チュッ」

あれ?今キスをしてるような音が。
「チュッ、チュッ、クチュ」
・・間違いない。
キスしてる・・。
俺は一瞬にして興奮の絶頂となった。
「あ・・」
「チュッ・・」
「チュッ」
「あ・・・・、あ・。」

何をしてるのか。
胸を揉んでるのか。
母が男に甚振られる姿が、妄想となって頭の中を支配する。
当然、俺のチ○ポはメキメキと頭角を現し始める。(勃起中ですな)
男「白くて綺麗な胸。結構大きいんだ。着痩せするタイプなんだね。真希さんて」
背中のジッパーを下ろして、上半身裸になったのか、ワンピースを脱ぎ去ったのかわからないが、
少なくとも胸が剥き出しになっているのは間違いない。

「やだぁ・・。あまり見ないで。」って母の声が。まぁ、巨乳って程でもないけど、細身の身体に対しては大きい方だと思う。
着痩せするのは嘘ではないが・・・。
男「柔らかい・・・」
母「やだぁ、あッ!」
男「すごい・・。気持ちいい。」
揉みまくってるのだろうか・・。
俺は汗がかなり出てた。
ちょっと震えてたし。
男「へぇーッ!脚も凄く綺麗だね。」
母「そう?」

どうやらワンピースは完全に脱がされたみたいだな。
太股が露わになってるのか。
むき出しなのか・・・。
ほっといてイイのかよぉ直之(旦那)!
男「久々に、女性の美しい脚を見たよ。俺って真面目だからさ・・。」
母「やだぁー恥ずかしいよ。・・・太いから嫌いだったの!この脚」
男「別に太くないよ。俺はこれくらいが一番好きだよ。・・・ストッキングとるよ。」
母「うん。」

男「ねえ。ちょっと舐めてもらってもいい?」
母「うん。」
なに?口でするのか?
「チュポッ」母が舐めてる。
「母上、貴女は旦那一筋じゃないのかよ(゚Д゚)ゴルァ!」
しかも、息子は隣の部屋で聞いてるちゅうに。

「チュポッ、ペチョッ」って淫音のみが聞こえ、偶に男の篭った声がジョイントする。
男「気持ちいいよ!真希・・・・裏スジを舌で舐め上げて・・・そうそう。後、先っぽも舌先で・・・・(アウッ)」
「オイ、真希」って何だよ!呼び捨てかい。
俺は、母を奪われた・・・と言うか、彼女を奪われたような錯覚に陥り、嫉妬と怒りが同時に湧き起こる。
ジーパンに圧迫されたチ○ポに痛みを覚え、下半身を開放すると、ビクッビクッとリズムを刻みながら天を仰いでいた。

男「ありがと。もう入れていい?」
母「・・・いいよ・・。」
男「なんかおとなしくなったね?」
母「だって恥ずかしいもん。」
って言って軽く笑った。
多分、耳まで真っ赤になってるんだろうな。
親父とやる時も赤くなるんだろうか?
黒木瞳似の母の恥らう姿。
俺も・・・・(クソッ、俺ってマザコンかも)

「ンッ!」
「ハァーー・・・。」母の声だ・・。
チ○ポはめられた・・・・。
「はーー、はあ、はあ。はあ。」
「はあっ、ハアッ・・・」
母親の吐息みたいなのが続く。
ベッドの音もギシギシ聞こえる。
sexの最中は二人とも無言のようだ。

「ハァッ、ハァッ。」わずかな喘ぎ声・・・。
喘ぎ声とは言わないのかもしれない。
ただの息使いしか聞こえない。
俺は自然に右手でチ○ポを握ってた。
自然に手淫に移行する。
ベッドのきしむ音が激しくなってきた。
男「逝きそうだ・・・ゴメン!良い?」
母「ンハッ・・・いいよ・・・」
「おい、もう終了かよ。挿入して5分も経ってないぞ!体位も変えてねぇだろ?体位を変える様なインターバルもなかったし」
相変わらず一人突っ込みの俺。

更にベッドのきしむ音が大きくなってきた。
だが、喘ぎ声とか、あんまり聞こえない。「ハーッ、ハーッ。」って、荒い息使いが聞こえるだけだ。
母は普段から喘ぎ声を出さないのか。
必死に堪えているだけなのか?そう言えば、夫婦の寝室から喘ぎ声が聞こえたって経験ないなぁ。
改めて母の一面を認識した。

男「ウッ!・・・」母「ハッ、ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・。」
徐々に、静まりかえっていく。
どうやら男は発射したような感じ。
俺も数秒後に、壁に向かって放出。
でも、よく出たな・・・大量、大量。
(でも、虚しい…(つд`)

10分程のインターバルを置き、俺は再び壁に耳をあてる。
(チ○ポをティッシュで拭ったり、壁にへばり付いたのを、拭き取ったりとしてたんだヨ)・・・・なんか良く聞こえないけど、小声で話をしてる。
内容までは聞こえないけど、楽しそうだ。
かすかな笑い声も聞こえる。

そんなマッタリした感じが数分続き、次第に会話の間に「チュッ」っとか聞こえてきた。
「キスしてるのかな・・・」
「チュッ」って言うのが、会話の合間に頻繁に入る。
時が経つにつれ、間隔が短くなっていく。
「チュポッ」
「チュチュッ・・」
「チュパチュパ」
「チュップッ」の淫音が続くようになって、会話とか笑い声とかが、全く聞こえなくなってきた。

ずっとそんな感じだから俺も
「おかしいな。キスしっぱなしか。」
って最初は思ったんだけど、・・・気付いたよ。
お互いに舐め合ってるから会話がないんだな。
シックスナインしてるのか・・・。
時折「チュポ、チュポッ」っていう音は、おそらく母親がチ○ポを舐める音だろ。
「ぺチャ、ぺチャ」っていう音は、男が母のマ○コを舐める音に違いない。

「良くやるよな!あんな不細工男の何処がいいんだよ?」
っと、一発放出したお陰で、性欲<理性の俺は、母を責めたてた。
(勿論、独り言だが・・)
「結婚してるのに、母親なのに、可愛い?子供もいるのに、こんな事して、良いのかよ」
段々とヤサグレる俺。
やっぱ、自分の母親が他人に抱かれるのは、天変地異が起ころうが許せない。
男「じゃぁ、入れるよ。バックでいい?」
母「・・・」
母は何か言ったのかもしれないけど返事は聞き取れなかった。

「んっ!」
「んーっ・・・」母親の声が聞こえる。
また、始めやがった。
しかもバックから。
「あ・・」
「はあっ」
「はあはあ」相変わらず、喘ぎ声か息遣いか、わからない。
男「真希・・・僕と向かい合う様にして、跨って!・・・対面座位するから・・」
母「え〜ッ・・・ちょっと恥ずかしいよォ」

男「旦那とはあんまりしないの?」
母「うん。あんまりしないよ」
「んっ!」しばし静寂が流れ、段々とリズミカルな音が聞こえてくる。
「ハアハア」
「アッ、アッ」っていう息づかいも聞こえる。
「チュッチュッ」
「チュッ」キスもしてる。
しかも絶え間なく。

男「真希・・・僕キスしながらすると、すぐ出ちゃうんだよね。」
母「(アッ・・アッ)・・・・いいよ。」「チュッ。チュッ。チュパッ!チュ・・・」
段々振動も激しくなってきたのが壁越しに分かってきた。
って、言うか真希って呼び捨てにすんな(゚Д゚)ゴルァ!

男「すごい気持ちいい。」母「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」
男「逝くよッ・・・いい?」
母「ハァ・・ハァ・・・うん」
それから、バタバタとした激しい音がしてその後静かになった。

男「すごく気持ちよかった!真希さんは?」
母「うん・・、気持ちよかったよ。」
男「どんな風に?」
母「やだよー、言わないよ。」
って言って笑う声が聞こえた。
それからしばらく、二人が軽口を言い合い楽しそうにしてるところを聞いてたんだけど、
もう時間だからか二人は部屋から出て行った。
俺もなんか虚しくなったけど、家に帰ることにした。

その日の夕飯は家族四人で食べたんだけど、
母親は平然と普段どおりにしてた。
そりゃ浮気したからって家でおどおどしてたらおかしいけど、それにしてもこの何にもなかったように振舞う様子を見て俺は複雑だった。
その日は俺はすぐに飯を食い終わってすぐに二階の俺の部屋に上がって行った。
もうそれから考えることは母親の昼間の痴態。
といっても実際に目で見たわけじゃないけど。
男にキスされ、着ている服を脱がされるところを想像した。
俺は普段から母親の足が好きで触りたいと思ってた。
少し太めだけど、ムチムチしたところが俺としてはたまらなくて、しかも色は白くて肌はスベスベって感じだった。
「撫でたいな」って思うだけで触れることは出来なかった。
その母親の太ももやふくらはぎを今日の男は撫で回したのか・・・。
いつも一緒にいる俺が触れなくて、たかがチャットで出会った男、しかも初対面の男が思う存分触ったなんて・・。
俺は悔しくてしょうがなかったけど興奮した。
「俺も母親の裸を見たい。母親の体中を撫で回したい。母親と裸で絡み合いたい。今日の浮気相手の男や親父がしたように俺も裸で抱き合いたい。肌を合わせたらどんなに気持ちがいいんだろう。」
って思いながらちんちんをずっと擦ってた。
母親も今日は知らない男性と肌を合わせて気持ち良かったのだろうし、快楽を貪ったと思う。
でも俺もその日は今までで一番気持ちいいオナニーをした。
痺れるほどの快感で脳もチンチンも溶けそうだった。「あの男がしたように俺も母さんと舌を絡め合いたい。そうしながらアソコをお互いにくっつけて擦りあいたい。」って思ってるうちにまた出てしまった。

下の部屋ではまだ食事をしてるようだ。
テレビの音も聞こえる。
俺はその日はもう疲れて寝ました。
次の日からもやっぱり母親のメールチェックとかしてたんだけど、もうその男とは会ってないんだよね。
それどころかメールの回数もかなり少なくなってきて疎遠になってる。
あの男はやはり母親の身体目当てだったのだろうか。
ってそらそうだよな。
俺だったらそうだもんな。
母親はどうだったんだろ。
また会いたいとか思ってるのかな。
それとも母親としても性欲の解消みたいなものだったのかな。
母親にも性欲があるっていうことを信じられないと思い、それを信じたくないって思いながらまたチンコを擦る日々です。
また機会があれば母親の浮気の様子を聞きたいです。
マジで。

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた2

私は寝取り趣味が高じて、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が無くなってしまった。そして、ついに身近な人間の妻に興味を持った。立場を利用して、部下の妻の美帆を堕とすことにした私は、手始めに夫のミスをでっち上げ、美帆が身体を差し出す事ですべてが丸く収まるように誘導した。

そして整体師の松永から受け取ったビデオには、美帆の健気な姿が映っていた。でも、それは最初だけだった。
夫のために、歯を食いしばって耐えていたはずの美帆が、夫のモノよりも立派な松永のモノを入れられて、あっけなくイッてしまう姿。それは、女性不信の私には、あぁ、やっぱり美帆もか……という程度の感想だった。

結局、夫に操を立てようとしても、肉の快感……それも、巨根による肉の快感には勝てない。私はそう思っている。

事実、美帆は松永にバックではめられて、
『ンふぅアッ!! あぁっ!!』
と叫びながら、身体をガクンガクンと痙攣させていた。
「ははw いきなりイクなってw」
松永は、笑いながら言う。

『ヒィあぁ、イ、イッてない……イッてなんかないですぅ……』
美帆は、蕩けきった声で意地を張っている。でも松永は、
「まだこれからだからw」
と言うと、腰を振り始めた。

『ンフゥッ! ンッ! ンあぁっ! ダ、ダメぇ……止めて、下さいぃ……』
美帆は、必死で声を出さないようにしているが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
「ほらほら、いいよ、別に無理して声出さなくても。旦那さんに悪いしw そんなに演技しなくて良いからw」
松永はそんな事をいながら、腰を浅くピストンする。
『は、はい……。ンッ! ん、ンッ! んーっ! ンあぁっ! だ、めぇ……ひぃあっっ!』
美帆は必死で声を抑えようとして、正面を見ながら歯を食いしばっているが、顔はとろけているし、声も感じてしまっている女性のそれだ。

「ほら、ダメでしょw 旦那さんのために嫌々抱かれてるのに、そんなとろけた声出したらw でも、本当は感じてるんでしょ?」
松永は、そんな言葉で美帆をイジメるようにしながら腰を振る。
『か、感じて……無い、です……ぅうぅあぁっ!』
美帆は、下唇を口の中に巻き込むようにして噛みながら、必死で声を抑える。でもその姿は、夫のために身を挺して犠牲になっている妻にはもう見えない。

「ねぇ、腰動いてるよ。どうした?」
松永の声に動画をよく見ると、美帆は松永のピストンにあわせて、確かに腰を微妙に動かしている。
『う、動かしてないです!』
慌てて否定する美帆。
「へぇ、そうなんだw 奥まで欲しいのかなぁって思ったよw」
松永が、からかうように言う。

『違います!』
美帆が顔を真っ赤にしながら叫ぶと同時に、松永は思い切り腰を押し込んだ。
『ングゥァァッ!! ヒィあぁ、ああぁっ!!』
違いますと言った次の瞬間、美帆は絶叫して痙攣していた。

「あーあw またイッちゃった。旦那さん可哀想にw」
松永は、もう本性丸出しで言葉責めもする。
『イ、イッてない、です……違い……ます……』
とろけきった顔で切れ切れに言う美帆。

「凄いね。旦那思いなんだね。でも、今日のことは誰も知ることはないんだから。楽しまないと損だよ」
松永は、悪魔のささやきをする。美帆は、旦那の間宮のことを深く愛している。それは、見ていて分かり易すぎるくらいによくわかる。今回のことも、間宮を守りたい一心だったと思う。でも、美帆の心の中には違う考えも浮かんでいるようだ。
その証拠に、美帆は間宮の言葉に何も反論しない。

「じゃあ、旦那さんとするよりも気持ち良くしてあげるよw」
そう言って、松永はピストンを始めた。さっきの浅いピストンとは違い、奥まで入れて目一杯引き抜く感じの、超ロングストロークのピストンだ。日本人では、こんなにロングストロークのピストンは、なかなか出来る者はいないと思う。

『うぅっ! ンうぅっ! あ、あぁぁああぁっ! こ、こんなの、あぁっ! ダメぇ……奥まで……しないでぇ……んああぁぁっ!』
美帆は、泣きそうな声で助けを求める。でも、松永は一定のリズムを刻みながら、ロングストロークを繰り返す。美帆は必死で声を抑える努力はするが、もう普通にあえいでしまっている感じだ。

意外と早く堕ちたなと思いながら、私は残念に思っていた。もしかしたら、美帆なら大丈夫かも知れない。美帆なら、最後まで間宮を思い、感じることなく終わるかも知れない……。そう思っていた。

すると、松永は動きを変えた。単純なピストンではなく、押し込んだときに、さらに押し込み、廻すように腰を動かす。私も良くやる動きだ。奥が感じる女性なら、この動きをするとお漏らしをしながら泣き叫ぶようにイク。

松永は、美帆が奥で感じるタイプの女性だと判断したようだ。おそらく、美帆は奥を刺激された経験が無いはずだ。間宮の短いモノでは届かないはずだし、他の男性との経験もないとのことだ。

経験上、奥で感じる女性は、開発をしていない初期からでも、奥で快感を感じる。奥がダメなタイプの女性は、最初から痛がるだけだし、開発しても快感を感じられない事がほとんどだ。

美帆は、非常に素質があるということだと思う。それは、美帆にも間宮にも不幸なことだと思う。美帆は、自分に奥の性感があることを知らないままの方が良かっただろうし、知ってしまったところで、間宮の短いモノではどうしようもない。
美帆は、奥を刺激される快感を知ってしまった後、間宮の短いモノで満足できるかどうか……。経験上、無理だと思っている。でも、美帆と間宮なら、もしかして……そんな期待も少しはしてしまう。

松永は美帆のそんな願いも無視して、さらに奥を刺激するように動く。擦りつけ、廻すように責める松永。
『ひ、あぁ、ダメぇ、ホントにダメぇ、そんな、あぁっ! 奥しないでぇ……ンアあぁっ! お願いぃっ! お願いーぃっ! 奥だめぇぇーっ!! ンアあぁぁあぁっ!!』
美帆はとろけた声と、とろけた顔で叫ぶ。もう、思いきり感じてしまっているのは明白だが、それでも必死で頑張る美帆。

松永は当然止めることもなく、今度は杭を打ち込むような動きに切り替えた。
『おぉおぉっ! ンおぉっ! ヒィあっ! あっ! あっ! あぁぁンッ♡ アンッ! アヒィンッ♡』
美帆はその力強いピストンに、もう言葉もせずにあえぐだけになった。甘いあえぎ声を漏らしながら、背中をのけ反らせたり、頭を左右に強く振ったり、気持ち良すぎてどうして良いのかわからない感じになってきた。

『ダ、ダメぇ、もう、あぁアァァンッ♡ もう、あっ! イ、イあぁぁっ! ダメぇ、こんなぁ、ダメなのにぃッ! ヒィあぁぁっ♡』
美帆は、イキそうになっている自分が許せないような感じだ。すると、松永がいきなり動きを止めた。

『ひ、あぁ……ど、どうしてぇ……』
美帆は、希望通り動きを止めてもらえたのに、ついついどうしてなどと言ってしまう。

「え? 止めて欲しいんじゃないんですか?」
松永が、イヤラシい言い方をする。
『そ、それは……はい……』
美帆は、慌ててそんな風に答える。

すると、松永はまた腰を振る。
『うぅあああぁっ! ダっ、メェッ! ダメぇっ! だめぇぇーっ!! もう、イ、イィあぁっっ! 止めてぇぇっ!』
とろけきった声で叫ぶ美帆。間宮のために必死で頑張る姿は、健気で胸が熱くなる。でも、もう堕ちる寸前という感じだ。

松永は、止めてと言う言葉に素直に従い、腰を止める。
『ひ、あぁ、そ、そんなぁ……あぁ』
美帆は言葉通りに腰を止めてもらったのに、悲しそうにつぶやく。
「え? 止めない方が良いの?」
松永は、心底楽しそうに言う。愛する人のために、必死で感じまいとする女性が、こんな風に堕ちていくのがたまらなく楽しいのだと思う。私も同じ人種なので、気持ちがよくわかる。そして、私は少し後悔していた。こんな回りくどいことをせず、私が最初から堕とせば良かったかな? と思い始めていた。

『……』
美帆は、何も言えずに荒い息をする。

「そっか、じゃあ抜くよw」
松永はそう言って、腰を引き始める。
『うぅうう、だ、だめ……』
美帆は、抜けていくペニスに対して切ない声をあげる。

「ダメ? じゃあ、こうかな?」
松永はそう言うと、腰を一気に押し込む。
『ンフゥッ♡』
甘い声を出す美帆。

「どうする? 動いて欲しい?」
『……ダメ……そんなの、言えない……』
美帆は、そんな言い方をする。その言い方は、動いて欲しいと言っているようなものだ。

「言えないかw 凄いね。我慢強いというか、旦那思いというかw じゃあ、自分で動いたら?」
松永がそんな案を出す。
『……』
美帆は、否定することも、肯定することも出来ずに固まる。
「誰にも知られないんだから。楽しまないと損だよ」
さっきまでとガラッと変わり、優しい口調で言う松永。

そして、とうとう美帆が自分で腰を動かし始めた。バックの体勢なので凄くやりづらそうだが、美帆は自分で腰を振っている。罪悪感と快感の狭間で、美帆は複雑な顔をしながら、それでも腰の動きを止められずに動かし続ける。

私は、意外にあっけなかったなと思いながら、やっぱり美帆でもダメだったなと思った。

「そんなに歯を食いしばってたら、血管切れるよw もっと声出して、積極的に楽しんだ方が良いよ。どうせ誰にもわからないんだからw」
松永が、悪魔のささやきをする。

『うぅ、あぁ、こ、これ、ホントに……ふぅああぁっ! ダメ、ダメぇ、腰とまらないぃ……』
美帆は、松永に言われて開き直ったように声を出し始めた。ベッドの上で、バックの体位で繋がりながら、美帆の方が腰を振る姿は、浅ましいとかはしたないという言葉がピッタリ来る。
夫の間宮にこれを見せたら、どういう顔をするのだろう? 想像するだけで、心の底から愉快な気分になる。

松永は、自分で動くことなく、美帆に腰を振らせ続ける。
『ヒィ、あっ! あっふぅ♡ ふぅ♡ あっ! あぁっん♡ ダメ、こんなぁ、あぁぁぁっ! あたるぅ、奥、あぁっ! こすれて、あぁふぅ……ヒィあぁ、ダメ、もう、イ、イキそうです……』
イキそうなのを認めてしまった美帆。

「旦那さんに悪いと思わないの?」
松永がイジメるように言う。
『イヤァ……そんな、ご、ごめんなさいぃ……私、もう……あぁっ! イっちゃいますっ! あなたのじゃないのにぃ、あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!! ヒィああぁぁっ! イクッッ!!』
それは、矛盾に満ちた言動だった。間宮に謝りながらも、自分で腰を振り続け、結局オーガズムに達した美帆。美帆は、グッタリとベッドに突っ伏して動けずにいる。

すると、まだ繋がったままの松永は、腰を振り始めた。松永は、美帆の髪を掴んで顔を引き上げる。そして、そのままレイプでもするように髪を掴んだままバックで責め立てる。

『イヤァァっ! もうダメぇ、許してぇっ! こんなの、うぅあぁ、ダメぇっ! もうダメぇ! うぅあぁっ! あぁっ! ンあぁぁっ! おかしくなるぅッ! こんなの、こんなの初めてぇっ!! ひぃああぁっ!!』
美帆は、髪を掴まれて強引に顔を上げられているので、表情がよく見える。

レイプまがいのやり方をされているのに、美帆の顔はどう見ても牝のそれだった。本当に、あっけなく堕ちてしまったなと思う。もう少し楽しめると思ったのに、つくづく残念だ。

「ほら、イキなさい。旦那さんを裏切って、他人のチンポでイケっ!」
松永は、サディスティックな口調で言う。
『いやぁぁぁーっっ! ごめんなさいぃっ! イッちゃうッ! あなたぁ、イッちゃいますっ! だめぇーっ!! イクぅっ!! こんなのイヤぁぁぁっ!!』
美帆は、泣きそうな顔で叫びながら果てた。立て続けにイッてしまう美帆。もう、声を抑えたり、感じまいとする努力は放棄してしまったように見える。

「ほら、もっと楽しまないとw 旦那さんも誰も見てないし、秘密にしておけばいいw」
そう言うと、松永は美帆の髪から手を離し、繋がったまま正常位に移行する。

そして、美帆の顔のすぐ近くに顔を持って行き、正常位で腰を振り続ける。
唇と唇が触れそうな距離を保ちながら、松永は機械的に動き続ける。
『イヤァァ、もう、もう許してぇ! これ以上、あっぁっ! 教えないでぇッ! もう、あぁっ! もう、知りたくないぃっ! こんなのイヤァッ! ダメになるぅっ! 戻れなくなるぅッ!!』
顔を左右にブンブン振りながら、泣きそうな声で叫ぶ美帆。夫の間宮とのセックスでは感じたことのない、今まで知らなかった快感を身体に刻まれて、怯えたように助けを求める美帆。これこそが、寝取りの醍醐味だ。

松永は、動きを少し緩めた。そして、美帆の目をじっと見つめながら、腰を緩やかに振り続ける。
『うぅあ、あっ! ンあぁ、ッ!』
美帆は悲鳴のようなあえぎ声は止め、泣きそうな顔で松永を見つめながらあえぐ。

そして、それがしばらく続いた後、触れそうだった唇が触れた。美帆から、唇を突き出すようにしてキスをした……。
それと同時に、松永は美帆の口の中に舌を差し込んだようで、激しいキスが始まる。
美帆は、それを待っていたように舌を絡めていく。それだけではなく、腕を松永の背に回し、ギュッと抱きつく。

夫のために、夫を守るために、嫌々身体を開いている……とてもそんな風には見えず、恋人同士が愛し合っているようにセックスをしている二人。

私としては、もう充分だなと思う。これで、後は私が堕として楽しもう……そんな気持ちだ。この動画を見る限り、すぐに私のペニスに狂うのは目に見えているが、極近い人間の妻を寝取り堕とすのは初めてなので、胸が躍る。

結局、その身を犠牲にするくらいに夫を愛する美帆でも、巨根による肉の快楽にはあらがえないということだ。美帆は、松永にしがみつくように抱きつき、絡みつく彼の舌に自らも舌を絡めに行っている。
『ンッ! んふぅーっ! ンッ♡ ンッ♡ んーっ♡』
美帆は、夢中でキスを続けながら甘いうめき声をあげ続ける。もう、開き直って楽しむことにしたような感じだ。


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