萌え体験談

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体位

一番下の妹

体験談を書かせていただきます。
現在進行形のことなんですが自分がこうなるとは思ってませんでした
自分は妹と関係を持ってもう3年になります。
あまり文章を書くのは得意ではないので長くなってしまうのですが
その辺は許してください^^;
自分は27で妹は23、19と二人います。
自分が関係を持ってしまったのは一番下の妹(19)です
もともと自分はすぐ下の妹と仲が悪く半分無視されているような状態が
何年も続いていたので一番下の妹と話したりすることが多かったんです。
一番下の妹も私たちが仲が悪いのを察していたのか私とはすごく仲良くして
いました。ことのきっかけは妹が8歳のときです

両親が不在でいることが多かったために妹とよくお風呂に入ってたんですね^^;
その時はなんの興味もなかったけどもある日、妹が自分のあれに興味を
もったらしく触ってきたんです。もちろん変な意味ではなく妹は父とお風呂に
入ったことがなかったので見たことがなく純粋に自分にないものがあるので
なんだろう?と小さい頃から思ってたんだそうです(これは後で聞きました)
「だめだってば」と言っても「なんで?」と言われそこで許した自分も変ですが
触らせたままにしてたんですね。そうすると当然変化しちゃうわけだけど
それが妹には面白かったらしくそういった行為がほぼ毎日続きました
もっとも触ってもおっきくなると飽きてそこで終わりになってたんです^^;

そうしたことが1年くらい続きましたが妹が10歳になったのを
きっかけに一緒にお風呂に入ることもなくなり、それからは何も
そういったことはなく数年が過ぎました。そして妹が高校に入学して
半年くらいったころです。学校で文化祭がありその後にクラスの友達と
打ち上げがありお酒を飲んで酔っ払ってしまったので迎えにきて
と連絡があったので迎えに行き帰りの車の中で妹が色んなことをグチり
始めました。

主に今の彼氏とのことだったんだけどうまくいっていないらしく
「だってさぁ・・○○(妹の名前)とキスしてくれないんだよ?おかしくない?」とか
こんな内容のことを延々と話していてそれを聞いていたら
「お兄ちゃんだったらどう思う?○○が恋人だったらキスしたいよね?」
ということを唐突に聞いてきて
「それは・・・まぁね」
正直かなりドキドキしちゃってたんですがそこは適当にあしらってたら
酔ってたせいもあったんだと思います。

「じゃぁ・・いいや。あいつがしてくんないからお兄ちゃんとする」
とかいいだして俺にキスしてきたんです。
そのときです自分が始めて妹に女を感じたのは。でも妹にとっては
そこでのキスは深い意味はなく酔ってたし、ただの冗談だったんですが
俺が我慢できず抱きしめて舌をいれちゃいました^^;
妹は最初はびっくりしていたようですが。。。
でもキスが終った後に
「ふぅん。。。」
と一言・・
そこから何か俺と妹の中で何かが決定的に変わった気がします。

何が変わったというと妹が特に変化が大きかったんだけど
例えば二人でゲームしたりとか遊んでると
「○○に勝ったらまたキスさせてあげる。。」
とか言うようになったんですね。妹にとってはそれに載って来る俺を
見ているのが楽しかったようです。年の離れた兄を言いなりにしてるような感覚が^^;
でも・・自分はその妹からの提案に載ってはゲームをしたりして
勝つと主にディープキスをする・・。そしてそれが1ヶ月くらい続いたころ

妹が「お兄ちゃんさ。○○とキスしたりするじゃん。やっぱりそういうのって興奮するの?」
と聞いてきたんです。そのとおりだったのですがそんなことは言えず
「特にそういうことはないよ」
と答えると
「ホントにぃ?じゃキスしてるときにたってるかみせてよー」
すごいことを言ってきたのでさすがにそれはまずいと思い
「ダメだよ」と答えると
「じゃさー。胸を触らしてあげるから見せてよ」

正直妹がどういうつもりなのか自分にはわかりませんでした。
キスですら兄妹という境界線を越えてるのに自分のあれを見せる、
妹の胸を触るという行為が一線を越えてしまうものだとまだ理性が残ってたんです。
「なんで?ひょっとして変なこと考えてない?見るだけだよ」
という
そんな妹の言葉を聞き興奮していたのは事実です。
でも妹はそうなることを望んでいるのか?
それともからかっているだけなのか?という葛藤が自分にはありました。
「そういうわけじゃないけど」
「じゃいいじゃん♪」
「とりあえずダメだよ。キスだけな」
「はぁ?い」
確かこんなやりとりだったと思います。そしていつもどおりキスをしていると
妹が不意に俺のあれを触ってきたんです。
「!!」
びっくりする俺を横目に
「やっぱり。興奮してたんじゃん。エッチ?♪」
ここで・・かすかに残った俺の理性が切れました。
もう妹でもいいやと。

「触ったよな。約束だから胸を触らせて」
「えっ?」
俺がそういう行動にでるとは思わなかったんだと思う
妹はびっくりしながら「ホンキで言ってるの?」
「だって約束したじゃん」
「でもぉ・・」
「約束は?」
「・・・・・うん。。でも服の上からだよ・・・。」
たぶんこの時ほど興奮したことはなかったと思う。
その当時彼女はいたけどももう頭から完全に飛んでたし
いけないことをしているという背徳感でいっぱいだった。
「さ・・さわるよ」
そういいながらも声はうわずってたし触る手も震えてた
妹はただ顔を赤くしてうつむいているだけでした。

時間がすごく長く感じました。
妹の胸を両手で背後から触ってる俺
そしてそれを受け入れた妹
外からは普段どおりに人の声が聞こえてる日常がこの時間だけ非日常でした
触り始めて2分くらいすると・・かすかに妹の呼吸があらくなってきました。
「んっ・・・・んんっ」
時折声がわずかに漏れるとうれしくなってより強く揉む。。
感じてるんだ・・・妹が。小さい頃から見ていた妹がなにか別のモノになってた
最初はただ揉んでいるだけでしたが、かすかに強弱をつけたり乳首を服の上から
つまんだりすると「あ・・・あんっ・・くぅ」
余計に声がでます。決して大きい声ではないけども・・。

もっとしたい・・強烈に思い始めたころ不意に妹が
「はぁはぁ・・あぁ・・も・・もう・・お兄ちゃん」
と一言いいました。この瞬間俺はなぜか冷静になりその場でやめたんです。
やはり理性が飛んだとはいえ兄であるという立場をリアルに思い出すと
それ以上行くにはまだ踏み切れませんでした^^;
でもこの日以来またゲームが追加されました。
キスにオプションとして胸を触るという行為が。
これは後で聞きましたが自分があんなに強く胸を触らせろと迫ったのは
意外だったそうです。妹自身も興奮していたのは事実ですが
まさかホンキでするとは思ってなかったと^^;

それ以来ゲームとは限りませんでしたが
お互いになんでもよかったんだと思います。例えばプロ野球でどっちが勝つ?
賭けで勝ったら俺は妹にキス、もしくは胸を服の上から触る。
これは妹がその時の気分でどちらかを指定してきました。
妹が勝てば勉強を教える、もしくはこれはたまにでしたが俺のあれを
ズボンの上からですが触ってくれました。
もっともイクまではしてくませんでしたが^^;
このゲームは高校2年にあがるまで続きました。

そして妹が2年になってまもないころ、たまたまその日は俺は体調が悪くて
会社を早退してきたんです。鍵をあけて家に入ると誰もいないようでした。
しかし玄関を見ると妹の靴と見慣れない男モノの靴があったんです。
妹の彼氏でもきてるのか?と2階のリビングから声が聞こえてきました
それは明らかにSEXをしている声だったんです。
「あっ・・ああぁ!いいよぉ。気持ちいいよぉ!」
2階にそっとあがると妹と彼氏がソファでSEXしてました。
その時に正直言って俺は嫉妬したんです^^;
俺は胸しか触ってないのにって。

俺はその彼氏と妹のSEXを見ていて嫉妬を覚えたと同時になぜか
負けたくないとか思っちゃったんです^^;
そしてその日の夜です。
妹といつものゲームをして俺が勝ち、キスをしたあとに
「あのさ・・胸より下も触っていい?」と聞いたんです
少し驚きはしていたようですが
「○○のあっこ(妹はあの部分をこういう呼び方をする)触りたいの?」
「あー・・うん」

少し妹は考えていました
一分くらい黙っていたかと思うと・・
「胸をいつもみたいに触ってくれる?」
「わかった」
そしていつものように服の上から触ろうとすると
「服の上からじゃなくて・・中でいいよ」
「そして・・そういう気分になれたらOKって言うからしてね。。」
直接胸を触るのは初めてでした。柔らかいけどもやや硬さがあるそんな感触です。
直接触るとびくんっ!と妹の体が反応して・・すでに乳首はたってました
「ああっ・・・・!」

身を固めて喘ぐ妹の顔を見ると早くあそこを触りたいと
思ったけども気が変わってしまったらという怖れがあったので
慎重にゆっくりと胸を強弱をつけて触ると、どうやら妹は強めにもまれるのが
弱いらしく強めにもむと「あうっ・・っ・・・!!」と声が大きくなるんです。
そして乳首は転がすようにもむと弱いみたいでした
「んんっ・・はぁはぁ・・あぅ・・お兄ちゃん。。」
少しずつ妹の顔が赤くなると同時に目がなんか・・うるんできて
あえいでいました。もっと感じさせたい。

そう思った俺は服を脱がそうとすると
「それは・・だめぇ・・脱がさないで」
理由はよくわからないけども服を脱がすのはダメみたいでした。
まだ胸を触りながらキスすると妹が積極的に舌をからめてきます。。
これは初めてのことでした。気のせいかもしれません。
でも妹はいつもお風呂あがりのシャンプーみたいな匂いがするけども
そのときはいつもと違う淫靡な匂いがしてました。。
「乳首たってるね。気持ちいいの?」
俺がわざと聞くと
「・・・・・・・ばかぁ」
そう答える妹を見ながらさらに乳首を指で転がすと
「はぅ・・!!あうっ・・っ・・んんっ。早く・・早く・・あっこを」

俺はその言葉を聞いたときにかなりうれしかった。
あそこを触る許可がでたんですから。
そして慎重に手をしたに伸ばすとすでにショーツは濡れてました。
「ぬれてるね」
妹はなにも答えません。
少しずつ下着の上からそっとラインにそってなであげると
足がびくっ!!と触るたびに反応します。
指がクリの上を通ると
「ああ・・、き、気持ちいいよぉ・・・」
そして妹が俺が触りやすいように足をかすかに左右に開いてくれました

「お兄ちゃん。。直接。。」
妹が少しずつ積極的になってきました。
そして俺自身が優越感にも浸ってたんです。
彼氏にはこんなことは言ってなかったと。
ショーツの中に手をいれて、指でクリを向いて転がすように触ると
「だめぇ・・・ダメだったら、あんっ・・・動かしたら・・んんっ・・ダ、・ああっ・・・!」
その言葉とともに妹はいってしまったようでした。
恥ずかしい話ですが俺は女の人がいくのを見たのがこれがはじめてだったんで
あれ?くらいしかそのときは感想がなかったです。

そして・・俺も少し迷ったんですがあの言葉をクチにしました
拒否されたらあきらめるつもりでしたが
「あの・・入れてもいい?」
妹はそれにたいして
「ホンキなの?○○のこと好きなの?」
好きなのであれば妹はよかったのかもしれません。
俺はすぐに「そうかもしれない」と答えてました。

「・・いいよ。でも絶対に誰にも内緒だよ。。」
俺はそれを聞くとすぐに自分の部屋に戻りゴムを持ってきてつけると
妹のスカートをめくってショーツを降ろして
「いいんだよね?」
「・・・うん。後悔しないから」
俺はゆっくりと妹のあそこにあれを入れました。
濡れていたせいか入りやすかったけどもやや狭くちょっと苦しい感じです。
「あっ・・あっあっあっ・・・・あんんっ」
それからは俺は妹の喘ぎ声を聞きながら体位を変えつつSEXをしました。
「いいよぉ。。もっともっと。」
「体位はどんなのがいいの?」
「う・・後ろからが・・くぅん・・・あぅ」
そんな妹の声を聞きながら俺はいってしまいました^^;

これが俺が妹と初めて関係するまでの流れです。
妹がこの時に服を脱がなかった(入れるときに下着は降ろしましたが)のは
妹的には全裸になってSEXを兄とすることに抵抗があったようです。
したら同じでは?と思うけども
その辺は妹の感覚なのでよくわかりません。

そして妹は俺とこうなることはまったく最初は考えてなかったそうです。
あくまでもキスしたり胸を触ったりしたのはふざけっこの延長線上だったみたいで
小さい時にお風呂に一緒に入ってたときに俺のあれを触ってたので
触ったりとかは抵抗がなかったそうです。ただ俺に胸を触られる以上のことは
抵抗があったようだけども普段から仲がいいし・・Okと思ったようです。
そして最後は好きという俺の言葉を聞いたときに自分もそうなんだと
認識して最後まで許したとのことでした^^;
また初のSEX以降のことも時間を見て書いていきたいと思います
ありがとうございましたm(__)m

行ってきました。23歳、男

行ってきました。23歳、男
最初に目星つけてたところではなく、客引の兄ちゃんに誘われ最初にアルバム見た所へ
目星をつけてたところは、アルバムにHPで顔出ししてた嬢がいなかったし、ほかの子は新人らしくアルバムが無かったので。
実際に行った所は60分2万5千か、80分3万円しかなかったけど、70分で考えてたって言ったら70分2万5千にしてくれた。客引の人が嬢を勧めてくれたけど、おっぱいが小さかったので、別の子に
その子は30分待ちらしく、待合室で30分待った。

で、30分後、ボーイさんに呼ばれ、階段を昇った。
踊り場を越えたところに女の子が、部屋に入ったところで、思わぬミスが
土足のまま、ベッドの横まで上がってしまい、
嬢に「すいませんが、ここで靴脱いで貰えますか」と。
確かに、部屋の入口には小さな段差が、普段は何も無いところでもつまづくのに・・
「あぁ、ごめんなさい。こういう所、初めてで」と告白。
ヘルスも無い?と、きかれたので、無いです。と
年の話や職の話をして、服を脱いだ。
その子は一つ年上だった

で、先に風呂入るのと、後で入るの、どっちがいいと聞かれたので、後でっ言ったら
、ベッドに仰向けになってと言われ、嬢が太ももを絡ませ、キスを
それから、段々と下がっていき、チクビを吸われた。
あんまり気持ちよくないな、と思ってたけど
時々、ビクビクと感じた。
そのあと、フェラをしてもらい、ゴムを付けて騎乗位に
10分位動いてもらったら、いきそうになり、
「いきそう」って言って、少し後にいってしまった。
それから、ゴムをとってティッシュと、ウェットティッシュで拭いてもらった。

お茶を出され一服。
正直、チンコの立ちは普段より悪かったので、もう一回しなくてもいいやって気持ちだったけど
嬢が気をきかせてくれたのか、「元気になった?」って
聞いてくれたので、「少しw」と答え2回戦に
また、さっきと同じパターンで騎乗位まで「好きな体位とかある?」と言われたので
「正常位」って言い、上と下交代。
まんこにはうまくチンコは入ったが、すごい圧迫感だった。
2、3分腰を振ったら疲れてしまったので、また騎乗位をやってもらい、しばらくしていった。

そのあと、体を洗ってもらい風呂に浸かって、おわり
服脱ぐときは、手伝ってくれたのに、着るときは手伝ってくれないんだなぁ、
なんてことを考えてたら、終了の目安の電話が
で、階段まで見送られ、ボーイさんに「女の子どうでした?」と聞かれたので「良かったです」と答えて帰路についた。

ちんこのたちが、普段より悪かったのが、残念だし、マグロプレイをしてしまったからか、名刺をもらえなかった。
クンニもしたかったかな
感想としてはこんなもんかって感じです。
嬢はえくぼがかわいかった。

どんな体位が好き?って聞かれたときに、そういえば風俗は初めてって言ったけど、
童貞ですって言ってなかったな、と思いましたが
今更言うのもなんだし、とそのままうやむやにしました。
ですが、腰振りの拙さや何もアクションをおこさなかったので、童貞だとはバレてたでしょう。

コスプレモデルのはずが・・・

いまだに思い出して、オナする話です。
コスプレモデルのバイトをした時の話です。
只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど
部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。
奥に通されると、アイズのコスを渡され
「じゃ着替えて」
当然のように言い、目の前に椅子に座る。
ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。
「ここで着替えるの?」
ワザとらしい…
「違うんですか?」
「いや、何処でも良いけど」
結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。
「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」
「一人じゃ無いんですか?」
「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ大丈夫バイト代は、人数分出すから」
「女の子も来るんですか?」
「いや、来ないよ女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」
結局、5人に成って撮影が始ました。
普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に
徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど
パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。
最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋
に消えて行く、最後に残ったのは最初の男
「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」
関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれたて
両手を窓に付いた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。
何時の間にか自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に
バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた
「何さわってるんですか、触らないで下さい」
「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」
私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。
「良いよやらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとか無いでしょ」
「・・・・・・・」
男は違う部屋に行き、帰って来た手には、リボンのような紐をもっていて
「チョット良い、チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」
ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま
押し倒され上からも撮られその最中、胸を揉んできた
「止めてください」
「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」
抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた
「内緒、内緒こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」
私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。
好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて
「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」
私の口にいれていた、指を舐める
「チョット何してるんですか」
「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」
また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。
「間接キッス?こっちも間接キッス?」
私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。
「でも、布越しじゃキスになら無いよね」
膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。
「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、
ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」
また違う部屋に行き帰って来た時には、バイブを持っていました。
「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」
「うるさい」
私のパンツの中に指を入れて、アソコを撫でながら
「凄いよこれ、普通じゃないよ、どうした、興奮してるでしょ」
「うるさい、してない」
自分の唾を付けると、バイブを私の中に押し込んだ、その違和感と余りの事に呆然としていると
パンツとスカートを元に戻して、私から離れてカメラを構える。
私が私の中の違和感に呆然としてる間も、その姿も撮られて続けていました。
「良いよ、やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」
その言葉に反応して男の方を見た時、やっと馴染み始めた違和感がその存在を私の中で
アピールし始めました。
「どう、気持ち良い?」
「気持ち良く無い」
「動いてる?動いてない?」
「知らない」
スカートの中に腕を入れて、私のアソコに手をあてる
「ちゃんと動いてるじゃん、駄目、痛い?」
感じたら負けるような気がして、気持良いと思われたくない、でも振動が身体中にひびく、
気にしないように、すればするほど意識がそこに向う。
シャッター音が聞える、私が感じてる所を撮られてる。
「やらしいよ、気持良いって言ってみな、もっと気持良く成るから」
「気持ち良く無い」
「今やらしい顔してるよ」
顎を上げられキスされると、アソコの振動が強く成った、凄い嫌なのに気持ち良い
そのまま耳、首、胸元とキスされて、身体の感覚がアソコに集中していく
声が出ちゃって我慢出来ない、他の人にも聞かれる事も、もうどうでも良くなってました。
何がなんだか訳が解らなく成って意識がもうろうとしながら、目を開けると
「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」
「うるさい」
「逝って無いなら、またスイッチ入れるけど」
言われて気付いた、違和感はまだ痺れる私の中にありました。
「逝った?気持ち良かった」
「しらない」
「逝ったね、じゃ舐めてくれる、自分だけ気持ち良く成るのはズルイよね
そんな子じゃ無いよね」
「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」
「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」
目の前に差し出された、ソレを舌を精いっぱい出して先のほうを舐めていると
「もしかして、下手?もう少し気持ちを入れて欲しいな、撮って良い?」
「駄目」
「じゃ舐めてよ、撮るから」
「駄目だって、帰るよ」
「もう良いや、入れよ、ゴムするから大丈夫、大丈夫」
「駄目だって」
私の中のバイブが振動を始めた、振動が始まると何も考えられない、されるがままに押し
倒され、バイブを入れたままのアソコに入れて来ました。
バイブが奥まで来て背骨を直接振動させるような痺れが身体中を麻痺させます。
出し入れされ奥に届くたびに、振動が激しく成って意識が遠のくのが幸せで、夢中になって
「もっとして!」
言ったあとに、恥かしくて我にかえると。
最初は優しく抱きかかえるように、してくれていたのに床に投げ出されるように、腰だけを
持ち上げられ、激しく腰をぶつけられていました。
名前も知らない男に、腕を縛られて激しく犯されてる私って、レイプされてるみたいと思うと
同時に快感が数倍に成った気がして、そのまま逝ってしまいました。
訳のわからない、叫び声で記憶がつながります、気を失ってたのかも。
奥にまで入れたままのアレが、大きく成るような感覚のあと、私の中で魚を思わせる物が
動き、途切れ途切れに頭の中を白くする。
「おい、終わったぞ次だれだ、休ませずに行けよ」
その言葉の意味も解らず、投げ出されたままの体制で床に転がる私に、だれかが近付いてきて
バイブを貫きます。
私の身体の一部を、出されるような感覚がして、そのだれかとの記憶はありません。
入れ替わりに部屋に入ってきた男に、無雑作に入れられ抵抗しようとすると
「大丈夫、ゴムはしてるから安心して」
その男が動きはじめ、バックの体位にされた時から、また記憶がありません。
次に記憶があるのは、正常位で入れられながら、両方の胸に男の人の頭があって片方の乳首が
痛かった時からです、コスはスカートが残るだけでした。
「あ、気が付いた、一瞬、死んだかと思ったよ」
知らない男です、5人の中に居たのか記憶にもありません。
意識がはっきりするのと一緒に、快感も戻ってきて、乳首の痛みも気持ち良く成っていきます。
「気持ち良いっしょ今生だから、ゴム切れちゃってさ、ごめんね大丈夫、大丈夫
良いよねどうせ、もう三人目だし」
最初の男だ、生臭いアレを無理やり口にいれられても、抵抗する気はもうありませんでした。
「それより君、洩らしちゃって大変だったんだぜ、まあ、それから生なんだけど」
言われればお尻のしたが、気持ち悪くて嫌な感じでした。
そのまま、記憶に残らない男に、記憶に残るはじめての中出しをされました。
「俺ちょっとトイレ行ってくるわ」
っと言って部屋を出て行った男が、ニヤニヤしながら帰って来ました。
「面白いこと思いついた」
バックの体位で突かれたいた私を、別の男から奪いそのまま挿入してしばらくすると
私の中に出しはじめました、最初はキレギレだった奥を刺激する感覚が、徐々に連続的になって
直感的に壊れると思った時から、記憶がまたとぎれて
気が付いた時は、男に抱かれてベットの中で、男を起こさないように逃げて帰りました。

少年実話 17

男女間で”嫉妬”よりタチの悪いもの…。自己満足と言う名の”執着”です。

彼女とは、まだ、4ヵ月の付き合いでした。お互いの家を行き来し、
いつも仲良く一緒に過ごしていました。彼女は、よく気が付く、
几帳面な内儀のタイプで、男なら誰でもハマリます。
俺もキッチリ、ハマリました。どんなに遅く、仕事から帰ってきても、
家事をこなし、インスタントは体に悪いと、朝・昼・晩と食事は
必ず作ってくれました。彼女はマメな人でした・・・。
○毎日1枚、ポラ写真を2人で撮る。
○風呂には毎日、違う色or違う匂いの入浴剤。
○シーズン毎に部屋のカーテンを取替える。
○2日に1回、爪の色が変わる。
○雑誌を毎月50冊ほど購入し、スクラップを作る。
○家中の全ての物に予備の”買い置き”がある。
○毎週日曜のデートが計画済みである。
上げれば切りがない程、彼女はとにかく、よく働き、よく動きました。
もちろん、夜の方もマメで。毎回、色んな趣向を凝らしてくれました…。(藁)
そんな彼女の奇怪な行動に気付いたのは、俺が珍しく、風邪を引いた時でした。
殆ど風邪など引かない俺は、自覚がなく、彼女からの「顔が赤いよ。」との
一言で初めて気付きました。検温してみると”38.2℃”!!!
慌てて彼女が布団をひいて、俺を寝かせました。

次の日まで、薬を飲んでもナカナカ、熱は下がりませんでした。
人間、高熱が続くと鼻血が出ます。俺は顔に垂れて来た液体を
鼻水と思い込み、ティシュで拭き取ろうとした時、彼女が
「ダメ!」と駆け寄ってきて、俺の鼻に口を充て啜りだしました。
「オイオイ!」と言うと彼女が「鼻血はかんじゃダメなの!」と血で染まった
口を開けて見せてくれました。一瞬、ゾーっとしましたが、
「ありがとう。」と彼女に言いました。
献身的な彼女の看病のお陰で、3日後には完治しました。
俺の看病の為に、お店を休んでいた彼女も元気に出勤して行きました。
残された俺は、余りにも暇なので、病気で迷惑をかけたので、
彼女にお礼の意味を込めて、部屋の掃除をする事にしました・・・が、
綺麗好きな彼女の部屋は、汚れている所を見つける方が難しく、
普段、手をつけなさそうな場所を必死で探しました。
「あっ、冷蔵庫の中だ!」と思いつき、彼女のウチに来て以来、
初めて台所に立ち冷蔵庫を開けました。
予想通り、コマーシャル撮りの様な、きれいに整頓された中身でした。
冷蔵室を諦めて、下の段の冷凍室を開けました。
ジップコンテナ?に整理された冷凍食品が入っていました。
一番底に一つだけ、一際大きい、中身の見えない箱を見つけました。
何やろ?と思い、手に取ってみると、箱フタにハートマークと俺の名前が
書かれてあり、中身が気になり、開けてみて、!!!
驚きました!中には、俺の分身が入った”仕様済みコンドーム”を
ジップロックに入れて冷凍保存?してありました・・・。

洒落にならんなぁ・・・。と思いながら、冷凍コンドームをよく見ると
一つ一つに「年月日・時刻」と”上”とか”前”とか”後”が書いてあり、
近い日付のモノを振り返り、思い出してみると、確かに、その”体位”で
俺は果てていました!!!いつから保存してるんやろ?と疑問に思い、
1番古い日付を探しました。すると、「”祝”初契り」と書かれたモノを発見!
初めて、彼女と店外で会った日が書かれていました。腰が抜けました。
数えると43個ありました。オイオイ、全部かよ・・・。
よく考えると、風俗嬢と付き合った人なら分ると思いますが、性交の際の
避妊具装着は彼女側にお任せで、勝手に着けてくれます。
特に彼女は、終わった後の中身の確認も怠らず、必ず、目測計量で
「よしよし、浮気してないな。」と言っていました・・・。
コンドーム以外で、箱の中に保存されていた俺の分身は・・・、
○切った爪(これも、毎回10指分を全部)
○抜けた髪の毛と陰毛(結構な量があった。)
○耳垢(ティシュに包んであり、初めはナニか、判らなかった。)
○血(恐らく、彼女が啜った鼻血?が”醤油さし”に入っていました。)
”爪切り”も”耳掃除”も彼女がいつも、俺を見てマメにやってくれていました。
これだけあれば、・・・俺の分身が何人できるのだろう?と想像しながら
開封した形跡を残さぬよう、箱を元の位置に戻しました。
彼女には俺が見た事を伝えず、その後、2ヵ月ほど付き合って、
俺の方から、全然違う理由を言って別れましたと言うか、逃げました。

18歳で突撃!!

当方18歳
80分25k
年齢でいろいろ言われそうですが、春から大学生で今のままではろくな大学生活にならないだろうと思い、踏ん切りをつけるために行ってきました。
ちなみに自分でバイトして稼いだお金です。

昨日勢いで予約して、今日突撃。

店について待合室でしばらく待っているとお待たせしましたーの声。
ついにきたかという気分で嬢とご対面。
イメージしてたとおりの感じで、普通にかわいい感じでした。
今まで特に緊張してなかったんですが、その瞬間突然緊張してしまい、アワアワしつつなぜかカバンを持たせてしまう始末。
なんとか階段上って童貞告白。そこからしばらくのやり取りは緊張しててよく覚えてないです。

しばらく話しながら抱き合ってDKしたわけですが、なんか仕込んであったのかなと思いますが、ほんのり甘かったです。DKって良いものですね。緊張も解けたし。
服脱いだ後、体を洗ってもらったわけですが、この時点でビンビン。
よく「緊張でたたない」とか見ましたが、意外と神経太かったようでよかったです。
洗ってもらいつつフェラとかしてもらいました。気持ちよかったというより心地いいという感じでこの時点で「来てよかったなあ」と実感。
そこから風呂→潜望鏡といってマットに移行したわけですが、やはり女性の体ってやわらかくて気持ち良いですね。
背中をニュルニュルとしてもらうと思わず「ぉぉぅ」みたいな声が出てしまいました。
アナル舐めや玉もみも体験して、指舐めされたところで最高潮。
69もやって本物おまんこを見せてもらいちょっと感動。
初めてでこういうのもあれだとは思うんですが、一連の流れがスムーズですごくうまかったと思います。

続き

さてゴムつけて騎乗位で挿入なわけですが、下反りみたいな感じな上、ガチガチに固まってしまうために、ちょっと挿入角度調整しないと根元が突っ張る感じに痛くて困りました。
思わぬところに障害があってちょっと不安になりましたが、嬢の気遣いもあって、しばらくするとちょっと気持ち良くなってきました。
が、なかなか射精感がこない。これはもしやハイグリップオナニーしすぎなのか?と感じました。
結局15分?20分後ぐらいにようやく出たのでとりあえず満足感でいっぱいでしたが、今となっては嬢にとってはハードワークで申し訳ない気分だし、自分が遅漏だと知ってちょっとショックです。

マット片付けローション落としなど一気にやって肩もみしてもらって(地味に気持ちよかったです)ベッドに移動。
お茶を頼んでしばらく雑談していたんですが、チンコがしぼまず二回戦できそうな雰囲気だったので、とりあえず正常位をお願い。
結構難しいですね。うまく腰を振れなかったんでバックに変更してもらいました。こっちの方が気持ちよかったんですが、ここしばらくまったく運動してなかったので腰が疲れてしまい、さらに体位変更で騎乗位に。
しかし二回戦だからか、なかなか出ず、時間もおしてきたので最終的に手コキ
とフェラという結果に。まあ結果として二発出せたので大満足ですが。

お茶を飲んで名刺をもらって雑談そこそこに服を着ていたらコールが来て終了。
春からがんばってね的に励まされつつお別れで今に至るわけです。

感想
本当にいっといてよかったです。気持ちに区切りができました。
よく「二次元に興味が無くなった」とか「AVに興味がなくなった」とか目にしますが、俺も例外ではなかったようです。
完全に興味がなくなったわけではないですが、さっき今まで貯めてたエロフォルダを消しました。
もう実体験しちゃったし、オナニーなんかしなくていいやという気分。
これを機にオナ禁して自分を磨いていこうという意欲が出てきました。
ほんとありがとうございましたと言いたいです。

ついさっき行ってきたばかりの俺が言うのもあれですが、仕事とかで春から環境が変わるような人はさっさと行っとくべきだと思います。

大学病院での便秘診療

名前:さつき

性別:女性

年令:22

メッセージ:最近、便秘がちのことで就職後のことを考えると気分が重くなってしまって...

 体調がわるくなって仕事がきちんとつとまるのか、ちゃんと社会人としてやっていけるのか、気になりだすと考え込んでしまいます。

 健康診断のつもりできちんとしっかりした病院でみてもらおうと以前から考えてはいました。

 大学の講義も12月で終わりになったので、先日、ある大学病院へいってまいりました。

 何科で診てもらえばよいかわかりませんでしたが、受け付けで相談にのってもらったところ、総合診療科というところに回されました。

 最初、予診室という部屋に呼ばれ、若そうな先生に、いろいろと質問をうけましたが、またあとでお呼びしますといって去っていかれました。

 それから随分と待たされましたが、ようやく呼ばれて、今度は第一診察室というところにはいっていみると随分年輩の貫禄のある先生が腰掛けていました。

 驚いたことにその先生以外にも後ろの方に3人の白衣を着た先生(あとで学生だとわかったのですが)おられました。

 先生は私の方に見向きもせず、最初に予診室で会った先生からわたしの病状を聞いているようでした。

 看護婦さん(中年の)に

 「これから先生が診察されますのでベッドに横になって待っていて下さい」

 と促されました。

 ベッドに横になるとズボンのベルトとチャックをゆるめられ、ブラウスをまくっておなかを出した状態で待期させられました。(お腹にバスタオルを掛けてくれました)

 先生はまず、

 「ここにいる3人は学生なんですが勉強のために診察につかせたいんですが、よろしいでしょうか?」

 と聞いてきました。

 ああ、やっぱり大学病院というところは普通の病院とは違うんだなと思いましたが、あまりなにも考えずに

 「はい」

 と返事をしてしまいました。

 先生は入念におなかの触診を始め、腎臓はこうやって触れるとか、肝臓はここに手をおいてとか、学生さんに教えながら診察されていました。

 「便に血がまざることもあるとのことですが、お尻を拭いたときに真っ赤な血が紙につくのですか」

 と具体的に先生が聞いてきました。

 確かに、硬い便のときにそういったこともあったのでそう答えると

 「大抵はそういった場合、痔からの出血で良いと思うのですが、中には特別な病気も隠れている場合もあるので、一度、お尻のほうも診させてもらえますか」

 この時、私は先ほどなにも考えずに「はい」と言ってしまったことを後悔しました。

 先生になら分かるのですが、勉強のためとはいえ学生にはみられたくなかった。

 しかし現場の張りつめた雰囲気のなかではとても

 「嫌です」

 とは言えませんでした。

 私は仰向けのままズボンを太股のところまでおろされ、パンツも同様に太股のところまでずりおろされ、横向きになって膝を抱え学生達に向かってお尻を突き出すような姿勢にさせられました。

 腰から陰部にはバスタオルを掛けてくれました。

 「この縁にわずかに亀裂がみえますね」

 と私の肛門を指でさす声が聞こえました。

 「こういったとき体位を変えるだけでよくみえるようになりす。」

 「○○さん、膝を出来るだけ胸にくっつけたままうつ伏せになりますよ」

 と言われるのと同時にゴロンと転がされました。

 学生達の間から、かすかにざわめきが聞こえました。。

 「膝胸位といってこの体位にするだけで肛門がひろがって詳細な観察が可能となります」

 「さっきみえた亀裂の奥のほうまでこれだとはっきりするし、ほらさっきはかくれてみえなかった痔核が6時方向にみえるだろう」

 私は土下座しているような格好でおしりを突き出していました。

 自分でもお尻が自然に開いて、おしりの穴のひだが伸びきって緊張しているのがわかります。

 複数の人間に観察されていると思うと、火がでるほど恥ずかしく、顔を上げることができませんでした。

 この姿勢だとバスタオルを掛けることもできず、肛門の下の陰部まで少し見られてしまいます。

 実際、学生達はしゃがんで、私のお尻を下から覗くようなかたちで、すぐそばまで顔を近付けて見ており、陰部に学生さんの視線が痛いほど感じられました。

 私はなんとかあそこだけは見られまいと、足の裏で陰部を隠そうと四苦八苦しましたが、無駄な努力でした。

 そうした行為自体が逆に恥ずかしく、惨めな気持ちになりやめました。

 「いいですよ」と言われまたもとの姿勢にもどされました。

 「これから直腸の診察をしますのでできるだけ力を抜いていてください、痛いところがあったらおっしゃってください」

 そう言うと、先生は私の肛門へ指をすべりこませました。

 指先が肛門のなかでくねって腸の壁をくまなくなぞっているような診察でした。

 その間、1分もかからなかったと思います。

 え、もう終わりなのという感じで、以前うけた肛門の診察とのあまりの違いに驚いてしまいました。

 しかし恥ずかしかったのはこれからでした。

 「学生さんひとり手袋つけて」

 最初に問診した学生が手袋をつけはじめました。

 ちらりと一瞬、目がお互いにあってしまい、その方も顔が真っ赤で、気まずいおもいでした。

 「診察して所見をいってみてください」

 先生に指示され、ぎこちない手つきでその学生が私の肛門に指をいれました。

 手が震えているのがわかりました。

 「12時方向になにか触れるんですが」

 と消え入るような声で学生が答えました。

 「バカ、そけは子宮だよ」

 といって先生が笑われました。

 周りの学生からも笑い声があがり、つられて私も笑ってしまいました。

 一瞬、場がなごんだのです。

 診察もおわり、ほっとしていると次のようなお話が先生からありました。

 「これからは、食生活を整えること、毎朝の排便を習慣づけることですね。少し肛門が切れていますが、硬い便のせいでしょう。あと少し気になったんですがお腹をさわったときに少し子宮が触れたようなのです。子宮筋腫の可能性もあります。これが大きいと直腸を圧迫して便秘の原因になることもあるんです。一度、産婦人科で診察を受けてください。」

 その日のうちに私は産婦人科へ回されました。

 「子宮筋腫?」

 私の頭は最初、パニックになっていました。

 今度は、先程の先生が電話をしてくれていたおかげですぐに診察の番がまわってきました。

 診察室にはいると壁に張り紙がしてありました。

 *下履き(ズボン、スカート、下着)を脱いでください。

 *足台を使って気をつけて内診台に上がってお待ちください。

 部屋の中には腰ぐらいの高さの内診台があり真ん中がカーテンでしきられており向こう側が見えないしくみになっていました。

 言われたとおりにズボンとパンツを脱ぎ、脱衣篭へいれようとかがんだところカーテンで仕切られた向こう側にたくさんの靴がみえました。

 また学生のさらしものになるんだ。

 そう思うと足がふるえてきました。

名前:さつき

性別:女性

年令:22

メッセージ:私がズボンとパンツを脱いだのをみはからったかのようにカーテンの向こう側から

 「足もとに気をつけておあがりください」

 と看護婦さんの声が聞こえました。

 私は覚悟を決め内診台にあがりました。

 内診台の中央にあるカーテンから向こう側は見えませんでしたが、複数の人の気配がします。

 これからカーテンのむこうで陰部をさらけ出すことを想像すると震えが止まりませんでした。

 「ここに足置きがありますから足を置いてください」

 とカーテンの向こう側から両足を足置きの上に誘導されました。

 足置きは肩幅よりも幅が広く内診台より30cm位高い位置についているので、これに両足をのせると股間が強制的に開いてしまうんです。

 「もう少しお待ちください」

 そういって看護婦さんは去っていかれました。

 私は無駄なあがきだとわかっていましたが、太ももをできるだけ合わせて内股にし、少しでも陰部を隠そうと努力して先生が来られるのを待ちました。(水泳で鍛えられているせいで私の太ももはそんなにスリムではないので)

 でも、なかなか先生がやって来てくれないのです。

 時間にすれば5分程度のものだったのかもしれませんが、こんな体勢で何もされずにさらしものになるのは耐えられませんでした。

 太ももを閉じているのも限界でじょじょに脚が疲れてきてしまいました。

 ただこの時、私は嫌悪感、と同時にまた変な気持ちになりつつあることを内診台の上で感じていました。

 総合診療科で肛門を診察された時から少し感じてはいたのです。

 濡れはじめていました。

 クリトリスが閉じた脚のなかで脹ってきているのが自分でもわかるんです。

 このとき、私の頭のなかでとんでもない考えが浮かびました。

 「閉じた脚を自分から開いて、こんな状態の陰部をカーテンの向こう側にいる学生達に見せたら、みんなどう思うだろうか?」

 危険な考えでしたが、それをやった時の向こう側の反応を考えるとますますドキドキして変な気持ちに傾いてしまって・・・、もう一人の別の自分に強制されるかのように、ゆっくりと両脚を開きはじめていました。

 半分くらい脚を開きかけた時、カーテンの向こう側からヒソヒソと息遣いが聞こえ、ドキッとしていったん脚を開くのを止め、ハッと我に返りました。

 「なんてバカなことをしてしまったんだろう。」

 内診台の上で、自ら股間を開いてしまったことを後悔しました。

 「私のことをどんなふうに見られて、どんなふうに思われてしまったのだろう」

 あまりの羞恥に耐えかねているとようやく先生があらわれました。

 「○○さんですね。これから診察をはじめますが、もう少しお尻をこちらの方にもってこれますか?」

 「はい・・・」

 と返事をしましたが、どうして良いかわからず、あたふたしているとカーテンの向こうから先生の両手がのびてきて私の腰のあたりを掴まれ

 「ちょっと腰を浮かせてもらえますか」

 と言われ、カーテンの向こう側へ腰をひっぱられました。

 両足は足台に固定したままなので、お尻が下にいけばいくほど、股間が開いてしまうんです。

 「もう一度いいですか」

 さらに先生側へ引っ張られ、お尻が内診台の縁からはみ出すんじゃないかというところまで引きずり降ろされました。

 まさか、ここまで屈辱的な格好にさせられるなんて、想像できませんでした。

 肛門も陰部も丸出しってこういうことなんだ。

 普段はからだの一番裏の奥深くにひっそりと隠されているのに、内診台の上では、表裏逆にひん剥かれた感じで、今では、からだの一番表面に飛び出して露出してしまっている。

 肛門の周りの皮膚に張り裂けそうなくらいの緊張が加わり肛門が広がってしまいそうになるんです。

 オナラや便が出てしまいそうな変な気持ちになり肛門が何とか広がらないようずっと力を込めていなければなりませんでした。

 股間を強制的に極限まで開かされているせいで、両陰唇が強く外側にひっぱられて腟が開いてしまうんです。

 愛液が肛門の方までつーと垂れてくるのが感じられました。

 肥大し露出したクリトリスまでも学生達の観察の対象になってしまっていることでしょう。

 頭が羞恥で真っ白になりながら、私は今、自分がおかれた現状を客観的にみていました。

 診察自体は10分もかからなかったと思います。

 クスコを腟に入れられ、縦に大きく広げられ、中の内臓をのぞかれた時には

 「もうこれ以上、君たちに見せるものは何もないよ」

 と自暴自棄になっていました。

 嫌だったことは、同じ診察を2回くりかえしやられたこと。

 カーテンの向こうなので見えませんでしたが、何人かの学生にも診察されたことに気づきました。

 あと、超音波検査(細長いものを腟に入れられて検査されました)のとき突然

 「○○さん、これ見えますか」

 といって先生が仕切りのカーテンを開かれ、超音波検査のモニター画面を私に見せてくれようとした時のことです。

 小さな子宮筋腫があったのですが、先生が説明しているとき、何人かの学生がモニターの方を全く見ないで私の股間の方に視線を集中させていました。

 なんとその中の学生の一人はあからさまに、チラチラと私の股間と私の顔を見比べ、ニヤッと笑ったのです。

 大学病院にきてしまったことの後悔・・・

 最初、変な気持ちをおこしてしまい、自ら脚を開いてしまったことへの後悔・・・

 もう二度と内診台にはあがるまい。

 さらに最悪なことに最近、陰部がかゆくなってきたんです。

 いままで見たこともないようなおりものもパンツに付くし

 まさか大学病院でうつされるわけないし、セックスもしていませんし・・・

 本当に泣きたい。

あの個人病院へ再び・・・

名前:さつき

性別:女性

年令:22

メッセージ:市販の軟膏(フミニミーナ軟膏)を買って、つけてみたんですがなかなか良くならなくて、気分が滅入っていました。

 友人に相談しても

 「やっぱり病院で見てもらうしかないよ」

 と言われるし、でも産婦人科は絶対に嫌でした。

 日に日に、あの産婦人科での診察で染されたんじゃないかと思うようになったからです。

 内診台に再びあがるのも絶対、嫌でした。

 どこで診てもらるだろうといろいろ悩んだ末、例の個人病院に行く決心をしました。

 一番の理由はこの間、支払いも済ませずに病院を後にしてしまったことが心にひっかっかっていたことです。

 結局のところはあの先生に下痢も便秘もなおしてしただいたわけだし、今回の症状もあの先生ならなんとかしてくれるだろうと思ったんです。

 午前中に受け付けをすませ診察の順番をまちました。

 これまでになく患者さんがおり,私が呼ばれたのはもう昼休みにはいろうかという頃でした。

 「今日はどうされました」

 「お腹の調子は良くなりましたか」

 先生は思いのほか笑顔で迎えてくれ、ホッとしました。

 「今日はお腹のことではないんです、別のことで相談したくて・・・」

 「具体的にはどういったことですか?」

 「痒みがあって」

 「どこがですか?」

 まともに質問に答えれることができたのもここまででした。

 とても自分の口からは説明できませんでした。

 顔が熱くなり、うつむいてだまっていると

 「どこが痒いのですか?」

 と再び聞かれ

 「お腹の下の方なんですが・・・」

 「じゃあお腹を診ますので上着をまくってもらえますか」

 椅子にすわったまま私は後ろから看護婦さんに上着をまくられました。

 「おなかには別に湿疹もないようですが」

 「もっと下の方なんです・・・」

 「ちょっと立ってズボンを下へずらしてもらえますか」

 私は立ち上がると、後ろから看護婦さんにシャツをまくりあげられた状態でベルトに手をかけました。

 自分から脱ぐのがこんなに恥ずかしいなんて知りませんでした。

 チャックをおろして腰骨のあたりまでズボンとパンツをずらしました。

 この状態だと恥骨の上の陰毛がパンツからはみ出てみえてしまいます。

 先生は陰毛の生え際を触りながら

 「ここが痒いところですか」

 と聞いてきました。

 「はい・・・」

 なぜか先生はそのとき大きく背伸びをされ

 「陰毛の生えているところが痒いとなると、毛じらみの可能性もありますよ」

 「もう少し下の方も見せてもらえますか」

 結局、私は先生の目の前でパンツとズボンを太股のところまでずりおろすことになりました。

 先生は私の股間のすぐそばまで顔を近づけ、私の陰毛を触りはじめました。

 その間、私は目をつぶって耐えるしかありませんでした。

 「毛じらみそのものは見つかりませんが、毛じらみの卵みたいなのは否定できないですね。毛を剃らないとこの痒みは治らないでしょうね」

 先生の言葉は信じられないものでしたが、前回の支払いを踏み倒したことへの後ろめたさもあり、今回に限っては何をされてもいい、そう覚悟をきめて来ました。

 私は

 「お願いします」

 と頭を下げました。

 ズボンとパンツを脱いでベッドに仰向けになると、看護婦さんがおへそのあたりから下へむかって毛を剃りはじめました。

 恥骨周囲の毛が剃り進められる感触は思いのほか爽快なものでした。

 でも次からは同性による女性いじめでした。

 「おしものほうも剃毛しますから、自分で膝を抱えてください」

 私が両手を膝の下でしっかり握るようにして膝を胸に抱え込みました。

 すると

 「それじゃあ剃れないわ」

 といきなり膝を左右に大きく割られたのです。

 「ずっとそのまま開いていて下さいよ」

 そう言うと右の股の付け根のあたりから中心に向かって陰毛を剃りはじめられました。

 そのとき大陰唇と小陰唇までひっぱって剃刀をひだに滑らせるんです、さらに陰部の上縁の毛を剃る際、クリトリスを意図的に人さし指と親指で掴んでひっぱるんです。

 つねられたといったほうがいいかもしれません。

 でも傷つけられるのがこわくて反抗することはできませんでした。

 「あら、○○さんお尻のほうまで毛がはえているのね」

 「ここも剃ったほうがいいのかしら、ちょっと先生に聞いてきますね」

 そう言って先生を呼びにいったんです。

 先生はすぐにやってこられ、看護婦さんに剃るように言われました。

 「剃り残しがあると、そこからまた広がってしまいますから」

 「ただこの姿勢だと下の方まで剃りづらいので、今度はうつぶせになっていただけますか」

 私は言われたとおりうつぶせになると、今度は先生が剃りはじめたんです。

 片方の殿部を外側にひっぱられ肛門のふちにカミソリがあてがわれました。

 でも少し剃っただけで手が止まりました。

 「やっぱり、狭いところを剃るのは恐いなあ、○○さんは臀部が発達しているから」

 「看護婦さん膝胸位にしてあげて」

 私は看護婦さんに誘導されるがままに土下座の体位をとらされました。

 私は今の状況を期待していたのかもしれません。

 たまらなく変な気持ちになってしまうんです。

 他人にお尻の穴を見られて、感じるのは変態なんでしょうか?

 私は感じてしまいます。

 でも恥じてはいません。

 正直な心身の反応だと思うようになりました。

 陰部が濡れているのが踵をつたわって感じられます。

 土下座の体位から、看護婦さんに後ろから、両手でお尻をつかまれ、踵から持ち上げられ、お尻の割れ目を広げられるように保持されました。

 先生は肛門のひだにじかに指を這わせながら肛門の中心から外側へ剃りすすめていきました。

 私はこの時、お尻の穴が腟よりも、敏感で感じやすいことに気づきました。

 先生が剃刀を肛門の襞にあてがうたびに、無意識のうちに肛門がキュッと収縮し、のけぞるほどに全身に感じて鳥肌がたってしまうんです。

 先生は私の分泌物に気付きました。

 「おりものが多いようですが、こちらも診察しましょうか?ただうちは内科なので産婦人科の受診をお勧めしますが」

 私はベッドに顔をうずめたまま

 「すみません、診ていただけますか」

 とお願いしました。

 「腟炎の可能性が高いと思います、ただうちは産婦人科用の器具や薬がないんで十分な診察や治療ができるかどうか」

 「それでもよろしいですか」

 と先生が念をおされました。

 その時の私はすでに放心状態でした。

 仮に先生が

 「私のペニスを舐めなさい」

 と命ぜられれば舐めていたかもしれません。

 「はい」

 私はうなずきました。

 お尻の剃毛が終わると、再び仰向けに寝かされ、看護に両膝を抱えこまれました。

 「良く見えないなー」

 「看護婦さん、おしりの下にまくらをしいて、脚もってあげて」

 おしりの下にまくらがひかれ、看護婦さんにぐいっと両足首をもたれて頭の方へひっぱられました。

 両膝が両耳にくっつくぐらい本当にグニャと身体がまがってしまい、お尻の穴が天井に向く格好になってしまいました。

 「○○さんは身体がやらかいですねー」

 「この姿勢が診察しやすいのでちょっと我慢してくださいね」

 そういうと先生は両陰唇をひらいて指を腟の入り口にひっかけると上下にひっぱって中を覗きこんだのです。

 「腟のなかも赤いですね、黄色い帯下もあるし、やはり腟炎にもなってしまっていますね」

 「・・・・・・・」

 「なかを洗いましょう」

 「本当はクスコという腟を中をみる器具で腟の中を開けば十分に洗浄できるのですが」

 「・・・・・・・」

 看護婦さんは洗浄液のはいったボトルをもってきました。

 そしてそれを金属カップに注ぎ、注射器で吸って先生に手渡されました。

 「ちょっと気持ち悪いかもしれませんが、がまんしてくださいね」

 そう言うと先生は注射器を腟にあてがい洗浄液を腟の中に注入したのです。

 次々と注射器で腟の中に洗浄液が注入されました。

 膣内が洗浄液で満たされ腟口からあふれてくるとようやく先生は手を止め

 「じゃあこれから、中を洗いますので、気分が悪くなるようでしたらおっしゃってください」

 そういうと先生は手袋をつけ私の腟の中に指をつっこんだんです。

 「あっ」

 私はあまりのことに身をよじりましたが,看護婦さんに足首をつかまれおさえこまれているせいで動けません。

 先生の指が子宮にコツコツあたり、腟の中をかきまわされました。

 クリトリスのちょうど裏側の腟壁が擦られるとだめでした。

 ビクン、ビクンからだが感じてしまうんです。

 しばらくするとお尻の下に膿盆が敷かれ、上にむいていたお尻がさげられ腟から洗浄液が流れでてきました。

 同じことを繰り返し3回やられました。

 3回目には洗浄液が膣内に残らないようにと、ベッドの上で膿盆の上にしゃがまされました。

 腟からお尻をつたって洗浄液の残りが膿盆にたまった混濁した洗浄液の水面にポチャポチャとしたたり落ちました。

 「とりあえず、今日は抗生剤の飲み薬を出しておきますので」

 「あと今日はこちらで塗っておきますが、塗り薬を出しますので痒いところに塗ってみて下さい。」

 というと,先生は白い軟膏を直接,指ですくって私の陰部の周りに塗りはじめました。

 その手つきがなんだか変なんです。

 外陰部のひだがをつまんでのばされました。

 ひだを人さし指と親指で摘んだまま指を擦り合わせるように大陰唇に薬を塗るんです。

 指が腟と肛門の間を滑ったとき、全身に鳥肌がたってしまいました。

 肛門のまわりにも塗られました。

 そしてクリトリス周辺にも薬が塗られはじめました。

 もうどうなってもいい。

 そう思いました。

 ただきっかけが必要でした。

 看護婦さんが腟を洗った膿盆をもって部屋を出ていくのと同時に私は自ら腰をくねらせてクリトリスを先生の指にこすりつけました。

 先生の顔は恥ずかしくて見ることができませんでした。

 私は目をつぶったまま腰をくねらせ続けました・・・

 私はここ何カ月のうちに、経験したことを後悔していません。

 恥じてもいません。

 あの個人病院は今や、私にとっては特別な存在です。

 40代の男性の方からのメッセージは当たっています。

 最初に肛門に指を挿入されながらいかされた時の快感は衝撃でした。

 自宅でもお尻の穴に最初はスティックのりを入れてオナニーしていました。

 でも何故かだんだんもっと太いものを入れたくなってくるんです。

 でもなかなか適当なものがなくて、一番大きなものは殻つきのゆで卵です。

 こんなに大きく肛門がひろがるのかと考えるとドキドキしてしまうんです。

 マヨネーズをつけて何とか入れることができましたけれど、出すときに肛門がすこし切れてしまって、それからは肛門をつかってのオナニーはしていません。

 お尻の穴に手首が入るなんて想像できません。

 そんなこと実際可能なんでしょうか?

 本当なら興味はありますね。(もっと情報がいただければ。どなたか教えてください)

羞恥の便秘治療(悪夢再び・・・)

平成11年8月31日、今日のできごとを私は一生忘れないでしょう。

 私はバカなことをしました。

 今、思い出しても後悔するばかりです。

 実は、今日、再び、例の個人病院へ行って帰ってきたところなのです。

 最初に下痢で屈辱的な肛門診察を受けたのは2週間前でした。

 診察の結果は特に大きな異常はないということで1週間分の整腸剤と下痢止めのお薬をいただいて帰りました。

 もう二度と来るまいと思いました。

 ただ、お薬のおかげで翌日には下痢もピタリととまり水泳の競技会でも好成績をおさめることができました。

 そういった意味ではあの先生に感謝しています。

 しかし、困ったことに今度は便がでなくなってしまったのです。

 普段から便秘がちな私でしたが、一週間に一度は必ず、便が出ていました。

 おそろしいことに二週間目の今日になっても便がでないのです。

 いままで、効いていたコーラックもお腹が痛くなるだけで便が出ないのです。

 さすがに体調も悪くなり、大学の講議を休み、病院へ行くことにしました。

 例の個人病院に対しては複雑な思いがあります。

 あれから何度か通学途中に車で病院を通り過ぎる機会がありましたが、そのたびに激しい動悸がし、身体の中心が火照るように熱くなるのです。

 今日はその病院に行く勇気がなく、大分離れたところにある大きな総合病院へ行きました。

 待ち合い室は座れないほど混雑しており、予約なしで受診した私は問診表に現在の症状を記入した後、3時間も待たされ、ようやく診察室に呼ばれました。

 先生は40台ぐらいの男の先生で私が先程書いた問診表に目を通した後、いくつか私に質問した後、

 「下剤を出しておきますので、それを飲んでしばらく様子を見てください」

 と言って、診察も何もないまま、私の診療は終わりました。

 その間おそらく3分もかかっていなかったと思います。

 私の問題は何も解決されないまま、病院を後にしました。

 (会計や薬をもらうのにさらに1時間近く待たされました。)

 イライラしながら、車を運転して家に帰る途中、例の個人病院が目の前にせまって来ました。

 「どうしよう?、また診てもらおうかしら?」

 と思いがよぎりましたが、またどうしようもないぐらい身体のなかがあつくなり、通りすぎました。

 はじめて告白しますが、あのようなできごとにたいして期待もあったのです。

 私はUターンしました。

 しかし、どうしても病院の目の前にくると入る勇気がなく、また通り過ぎてしまいました。

 車を脇道に止め、動悸がおさまるのを待ち、意を決して、再びUターンし、病院の門を通過しました。

 駐車場には車が2台とまっているだけでした。

 おそらく職員のものでしょう。

 受け付けを済ますと5分もたたないうちに診察室に呼ばれました。

 診察室に入ると、あの先生と、あの看護婦さんがいました。

 「その後、どうなりなした?」

 先生はやけに陽気な口調で話し掛けてきました。

 私は、おかげで下痢は治ったこと、しかし今は便秘で悩んでいることを手短に話しました。

 もちろんここに来る前に、総合病院でみてもらったことは内緒にしておきました。

 「それでは、おなかの診察をしますのでベッドに仰向けになってください」

 と言われ、ベッドに横になると、あの看護婦さんにズボンのベルトをゆるめられ腰骨の下までズボンとパンツを下げられました。

 そして診察の邪魔になりますのでということでシャツをまくりあげるのと一緒にブラジャーも首筋のところまでまくりあげられ乳房があらわにされました。

 (確かに、その後の超音波検査の際、ブラジャーは邪魔になるようです。)

 先生は私のお腹をポンポンとたたきながら、

 「おなかに便がたくさんたまっている音ですね、超音波で確認してみましょう」

 といってお腹にゼリーをぬってしゃもじのへらを厚くしたようなものを私のお腹にあて、それを動かしながらテレビ画面を私にみせてくれました。

 「ほら、ここうんちがいっぱいつまって腸が拡張しているでしょ」

 「看護婦さん、摘便の準備して」

 私には、そのとき何をされるのかわかりませんでした。

 またあの時と同じの格好をさせられ、浣腸をし、トイレで排便するそんなことを想像していました。

 またそれくらいの覚悟はできていました。

 しかし今日経験したことは私の想像をはるかにこえるものでした。

 お腹の超音波検査を終え、身なりを整えて椅子に座ると先生が真剣な顔で話しだしました。

「便秘をずいぶんとがまんしてしまったせいで、大変なことになっています。このまま放置すると腸閉塞になってしまう。」

「超音波の検査で腸全体に便の塊がみえます。直腸内にたまった便が硬く大きな塊なってしまい出口を塞いでしまっているためです。」

「こういった場合、摘便といって、おしりの穴から指をいれ、直腸内にたまった硬い便を指でくずしながら外に掻き出す以外に、便を出す方法はありません」

「また、おなかの中にたまった便の排泄を促すために、おなかをマッサージしたり、便が出やすいような体位をいろいろをとってもらうことになります。」

「かなり大変ですが、よろしいですか?」

「・・・・・・・・・・・」

 私は頭の中がパニックになり、すぐに返事ができないでいました。

 すると横にいた看護婦が

「このまま苦しんでいるのは大変ですよ、先生の言われたとおり、とりかえしのつかなくなる前に、はやく出してもらって、スッキリして帰りましょうよ」

 と肩をやさしくたたかれました。

「じゅあ、はやくはじめましょう」

 という先生の声の言葉にうながされ、私は椅子からなかば強制的に立ち上がらせられました。

「支度ができたらベッドに仰向けに横になって下さい」

 支度とは、どういうことことなのか私にはわかっていました。

 ジーンズとパンツを脱ぎ、Tシャツ一枚になり先生のいわれたとおりベッドに横になりました。

「看護婦さん、キシロカインゼリー多めに用意しといて」

「じゃあ、いまから摘便をしますので、膝をできるだけ胸に近づけるようなかたちで自分の腕で抱え込んでください。」

 ここまできたら、もう後戻りはできない、言われたとおりにやるしかない、わかっていましたが、私は躊躇しました。

 というのは、まだなにもはじっまっていないのに濡れはじめていたからです。

 しかし躊躇している時間は与えられませんでした。

 私は意を決して両膝を抱え上げました。

 あの時と同じように、再び先生の目の前に私のすべてをさらけ出す格好になったのです。

 テラテラと光っている私の陰部をみて先生はどう思われたことでしょう?

 きっと淫乱な、変態女と看護婦さんにも思われたことでしょう。

 このホームページを見ている方に言いたいのです、私は淫乱でも変態女でもありません。

 本当です。わかって下さい。

「口を空けて、力を抜いて」

 そう言うと先生はゼリーを肛門の周囲にたっぷりと塗り指を入れはじめました。

 すべりを良くするためでしょうか、しばらくゼリーを指に付け足しながら指を出し入れしていました。

「痛かったら、言って下さいね」

 肛門がさらに押し広げられるのが感じられました。

 指が2本に増えたのです。

 さらに2本指で押し広げられたままゼリーが穴の中に注入されました。

 幸い、今回は痛みを感じないなと安心していた矢先

「膿盆を準備して」

 と先生が言うのと同時に、先生は大きく手首をひねりました。

 お尻の中で便が掴みとられたのでしょう。

 直腸の壁が張り裂けるような鈍い緊張を感じながら指が引き抜かれました。

 私の目からはみえませんが、おそらくウンチの一部が取り出されたのでしょう。

 すでに、診察室の中には臭気が漂いはじめていました。

「こりゃ難産だ」

 そう言うと再び人差指と中指を肛門にいれ直腸の中をこねくりまわしはじめました。

 刺激されるとどうしても腰が引けてしまい脚がさがってしまいます。

 腕も疲れてきました。

 途中からは自分で脚を抱えていることができなかったため、例の看護婦にまた膝を押し広げられ、あそこも広がるようなかたちで摘便は進められました。

 10回ぐらいウンチが掻き出されたかと記憶しています。

「これ以上、届く範囲で便はないですね」

 そう言って先生は、指を引き抜かれました。

 私はようやく終わったとホッとしていましたが、まだ終わりではなかったのです。

「看護婦さん、ジーイー120(先生はこう言ったと思います)温めておいて」

「何とか肛門付近の便塊は取れましたが、その奥の便はまだ残っている状態です。あとは浣腸をすればスッキリ流れ出るかもしれません。」

 看護婦さんはなにやらイチジク浣腸を3倍ぐらいおおきくしたようなものをビニール袋につめ洗面台の方へもって行きました。

 湯煎をしているのでしょうか?

 5分くらい待った後、ジーイー120というものをもって看護婦さんがもどってきました。

 看護婦さんはそれを、私に手渡し、

 「自分で薬液を残らないように最後まで注入して、10分間ぐらいがまんしてから排泄して下さい。トイレは外の待合い室の脇にあります。」

 と言うと先生と一緒に診察室から出ていかれました。

 浣腸をするのは実ははじめてではありません。

 いままでに1回だけ自分でした経験はありました。

 しかしこんなに大きいものは見たことがありませんでした。

 私は診察室の入り口のドアの鍵をかけ誰もいないことを再確認した後、急いでベッドに横になって先程、と同じように、仰向けで自分で膝を抱えこむようなかたちで浣腸の先端の管をお尻の穴にさし込みました。(これが正しいやり方かどうかはわかりません)

 浣腸液が入りはじめるとに直腸内が熱く火照ってくるように感じました。

 液を全部入れ終えた時点で既に、私は便意を感じはじめていました。

 すばやくパンツとジーンズをはくと、私はとても10分間もがまんできないことを悟り、すぐにトイレへと駆け出しました。

 なんとかトイレまで来ることはできましたが、それまででした。

 ジーンズを脱ごうとベルトをはずそうとしたときに、お尻の穴から薬液がもれでてきました。

 一度、出はじめたものを止めることは不可能でした。

 緊張の糸が一気にほどけ、ズボンをおろせないまますべて排泄してしまいました。

「これからどうしたらいいの」

 と途方にくれましたが、ほとんどが浣腸液で、便はでてこなかったのが幸いでした。

 私は湿ったジーンズとパンツをトイレットペーパでできるだけ乾かし、何事もなかったかの様に診察室にもどりました。

「いかかでした、便は出ましたか?」

 と先生が興味深げに聞いてきました。

 私は浣腸液が大半で便はあまりでなかったことをお話しました。

 もちろん途中で、もらしてしまったことは内緒です。

 すると先生は

「そうですか、やはりでませんでしたか」

 と言って腕組みをして考え込まれてしまいました。

「まだ直腸の奥の方に硬い便があって、それが残っているから浣腸の効きが悪かったんでしょうね」「どうにかその便を肛門付近まで動かすことができれば摘便できるのですが」「体位を変えてもう一回やってみましょう」

「支度をして、今度はベッドの上で正座をしてください」

 私はジーンズとパンツにお漏らししてしまったことに気づかれないよう、すばやく服を脱ぎ脱衣かごのなかに隠しました。

 言われたようにベッドに正座をすると看護婦さんにが私の異変に気づきました。

「あなたTシャツが汚れているわよ」

 あのときは動揺していて自分では全く気づいていませんでしたがTシャツの背中の下半分が黄色く汚れてしまっているらしいのです。

「悪いけど周りが不潔になるといけないので脱いでもらえますか」

 私はこれ以上ないというような屈辱的な言葉をあびせられながらTシャツを看護婦さんの手で脱がされました。

 さらに悪いことに超音波検査の際、邪魔になるからという理由ではずされたブラジャーをつけなおしていなかったのです。

 まさか全裸にされるのではとおもったところ、看護婦さんがすぐに大きなバスタオルを持ってきて私の胸をおおってくれました。

 私は看護婦さんの心遣いに感動し、

「ありがとうございます」

 と少し涙ぐんでしまいました。

 しかしそれもつかの間でした。

「そのまま、腹這いになってください。」

 私は意味が分からないでいると、看護婦さんに両手をひかれ正座の姿勢から腹這いにさせられてしまったのです。

「もうちょっと膝を立たせて」

 と先生は看護婦に指示を出します。

 つまり私は四つん這いの姿勢で摘便されることになったのです。

 さらに悲しいことに上半身をくるんでいたバスタオルは重力で下に落ち、私を隠すものは何も無くなりました。

 突然、

「青野さんは水泳をされているんですか」

 先生は診療とは何も関係が無いことを、ぼそっと言われました。

「なぜですか?」

 と私が聞き返すと

「いや、別に」

 と言葉をにごされました。

 先生は何故か、急に顔を赤らめながら、摘便の準備のため手袋をつけました。

 再び肛門の周りにゼリーが塗られ先生の指が入ってきました。

「少しいきんで見て下さい」

 太股に先生の息づかいが感じられました。

 おそらく先生には私の両脚の間から乳房までも見られてしまっているんでしょう。

「はやくいきんで」

 先生にせかされるまま屈辱的な姿勢でお腹に力をこめました。

 すると自分でもお腹のなかで何かが動いたのがわかりました。

 先生は直腸のなかで曲げたまま指を肛門の外までひっぱりだしました。

「少しずつ便が降りてきているようです、このまま取れるだけとってしまいますので少し我慢してください。」

 そう言われると先生は直腸の中に指をいれ回転させながらウンチをひきずりだすという行為を繰り返し行いはじめました。

 恥ずかしいことに私はまた、あの変な気持ちになりつつありました。

 再び愛液がじわじわとあふれでてくる感じがしました。

 先生や看護婦さんに気付かれてはいないだろうか、私は急に不安になり胸の谷間からお股のほうを確認しました。

 私の不安は適中していました。

 恥骨の陰毛を伝って愛液のしずくが糸をひきながら幾すじもシーツに垂れているのがみえました。

 そんな私の羞恥を助長するかのように先生はいったん指の動きを止め

「拭いてあげて」

 と看護婦さんに指示を出しました。

 同性の看護婦さんに自分の愛液の処理をされたくはありませんでしたが看護婦さんは極めて事務的にティッシュで私の陰部を拭いはじめました。

 そして次の一言が私にとどめをさしました。

「きりがないわね」

 完全に私は淫乱女と思われているのでしょう。

 何だか非常に悲しくなり、まくらに顔をうずめて2人には気付かれないように泣いてしまいました。

 しばらくして

「また体位を変えて排便を促してみましょう」

 先生は再び仰向けになるよう指示しました。

 私はひったくるようにバスタオルを掴むと上半身にきつく巻き付けて仰向けになりました。

 また最初と同じ格好で摘便をされましたがウンチは出ませんでした。

「腹部マッサージで腸を刺激してみましょう。」

 そう言って看護婦さんに指示しました。

「じゃあちょっとの間、とりますね」

 私の上半身をおおっていたバスタオルは看護婦さんにバサッとはぎ取られて、乳房があらわになりました。

 私はそのとき膝の間から先生の刺すような視線をはっきりと意識しました。

 全裸姿の私をなめ回すような視線でした。

 全裸にされた自分の姿を見て先程の先生のつぶやきの意味がわかりました。

「○○さん(管理人注:姓の記載がありましたが念のため管理人サイドで修正させていただきました)は水泳をされているんですか」

 はっきりとまだ私の体には水着の日焼けあとが残っています。

 鼠径部から乳房までの白さが腕や脚の小麦色と対照的に浮き上がってみえます。

 おそらく四つん這いにされたとき背中に浮き出た競泳用の水着のクロスの日焼け後とお尻の白さをみて想像されたのでしょう。

 やっとこの時、自分は、この先生に興味本位で鑑賞されていることに気づきました。

 しかし気付いたのがおそすぎました。

 私は先生にお尻の穴に指を入れられたまま、看護婦さんにおなかのマッサージを受けていました。

 おなかに刺激が加わりゴロゴロ鳴っているのがつたわってきました。

「もっと広い範囲で、大きく大きくマッサージして」

 先生から看護婦さんに注文がとびました。

 看護婦さんは臍を中心として下は鼠径部から恥骨の下あたりまで、上は乳首に手のひらが触れるぐらいまで、まるで平泳ぎのストロークをしているかのように両手を使ってマッサージの範囲を広げてきました。

 私は電流がながれたような衝撃をうけ一瞬、ピクンと体が無意識のうちにうごいてしまいました。

 恥骨から鼠径部に手が移動する際、指先が少しクリトリスに触れるのです。

 私の反応を2人とも楽しんでいるようでした。

 まずいとは思いましたが、私はこの2人の眼前でイカされる覚悟をしました。

 私にはもう抵抗する力も自尊心もありませんでした。

 徐々に快楽の波が訪れてきました。

 そして何十回目か看護婦さんの指先がクリトリスにふれたとき快楽の波は最骨頂に達しました。

 「アッアッ」

 もう声を抑えることもできませんでした。

 肛門の筋肉が収縮し先生の指を締め付けはじめました。

 それから先のことはあたまが真っ白になって覚えていません。

愚痴とエロレポート

今日は、愚痴と、エロレポートの2本立てでお送りします

なんかぁ、2週間くらいシテなかったんです。エッチ。

先週は「そんな気分じゃないんだよねぇ?」ってそっけなく断られたんです!!!
(-_-メ;)ムカ。

でもまぁ、日によって私も調子が悪かったので、不満ながらも、しょうがないかって・・・・。

でもね、やっぱ私の場合、エッチは精神面にスゴク影響を与えるんですよねぇ。
断られると、少し、いや、だいぶ寂しい気持ち。

で、そこに、なにかイラつくことが起こると、ケンカ勃発です。

「エッチ断られた(理由は何にしろ)」
ってゆうのはオナニじゃ代償できないんですけど、そんなヒト他にもいるかな?

だいたい、うちのダンナは一緒に話せる時間が1日たった2時間。
長時間勤務なのと、通勤が遠いので、ご飯食べて、一緒にお風呂入ったらもう寝る時間なんでスー。

だから、つわり引きこもりな私は、たまのエッチは重要なコミュニケーション
断られるとイライラ。

それで、さらに、たまたま、夕飯作り中、カエルコールがあって、足りない調味料があって、帰りに買い物をひとつ頼んだら、
「努力が足りない」と、つわり妊婦を全く大切にしない発言があったので
カチン!!ときて、ケンカ気味でしたw

まず、報復行動その?として・・・

ダンナが持ってるエロ本(黙認していた)を全部没収。
絶対わからないところに隠したw
さらに、ムカつくことが続きそうなら、破棄も計画w

オナニとエッチは別。わかってますが、オナ好きのダンナのエロ本に嫉妬。
オナニするならたまのエッチくらい妻を満足させろ。

私、鬼嫁でしょうか?w

報復行動その?

だいたい、ダンナの為に、食べたくもないのに、気持ち悪い(今の私にとって)料理を
鼻にティッシュ詰めて作ってるのに、ついでの買い物ひとつ手伝ってくれないなら、
もう無理して家事しない

ストですw

料理、洗濯、掃除、私無理してまでしないから、
出来てないことがあったら自分のことは自分でしてね。

2.3日かなりグータラ過ごさせていただきました

私も食欲ないので別に辛くないんですよね?。
ダンナはパンとか食べてましたw

エッチをしれっと断る、ささいなお手伝いもしてくれない。
仕事してくれてるのはありがたいと常に思ってるんですけど、
ダンナは家事に全く感謝がないのがわかって、思いやりを感じず、
インスタントラーメンを作ってあげるのすら嫌でした
(ダンナ、インスタントラーメンも自分で作れませんw)

そんなこんなで冷戦が続き、(といっても2.3日)
自分のことしかしないのは楽だなーと思って2.3日過ごしましたが、

最終的にはやっぱエッチで仲直りでしたww

エッチの力はすごいデスネ

こっからエロレポ

ダンナが休みの昼間、私は寝てました。
最近私は、大半寝て過ごしてます。
今日も14時間は寝ましたw

で、その昼に、ダンナも釣りから帰ってきて隣に寝始めたんですね。
で、小一時間睡眠。

ダンナは私を後ろから抱き枕にするのが好きなんだけど、
その時も抱き枕にされてましたw

さらにいつものことですが、寝ぼけ眼でおっぱいを後ろからむにむに

で、カクカク動き出す、ダンナの腰wアソコを私のお尻に当てて楽しむダンナw
これもいつものことです。そのまま寝たりとかも多々あるので
今回もそのまま寝るのかな?と思ってたら・・・

服をまさぐって、ブラの隙間から生おっぱいたっち
妊娠中のおっぱいは敏感すぎて、大半の刺激は痛いんです

私も半分寝た状態で、うめいてました。
(気持ちいいような、痛いような・・)

ぼーっとしながらダンナのアソコに手を伸ばしてみました。
服の上から触ってもカチン大きくなってる。
そのまま、服の上からカリ下から亀頭にかけてゆるゆるマッサージ

ダンナ、我慢できなくなったらしくw
私の下着の中に手を突っ込む。

脱がさないで、突っ込んだ状態でまだ濡れてないアソコを触ります。
濡れてないから刺激が強すぎる!!
でも少しは気持ちいい。

「やめて・・・あ、ああん」
どっちつかずの喘ぎ声の私w

ゆるゆるクリを皮の上から・・・
だんだん濡れてきます。

ダンナの指が、膣にぬるぬるを取りに行って、クリに戻ってきて・・
そんなことを続けていたら、
だんだん気持ちよさもアップしてきました

後で聞いたら、ダンナ曰く、「クリを押さえつけるように刺激するのが気持ち良さそうだった」とのこと。

だんだん・・・きもちよくなっちゃった

クリの圧迫感が気持ちよくて、でも、やっぱクンニより刺激は強くて、
イケないかなって思ったけど、
だんだん、増してゆく快感

「あ、あ、いく。。。」

いっちゃいました

さらに続けるダンナ。

「だめだめ、やめてぇ、ほんまにツライ?・・」

ズリズリ上に逃げる私。
追うダンナ。

そのまま、クリをこねくり回され。。。

「あ、やめて!ヤバイ、出るっっ!」

パジャマのズボンもおパンチュも履いたままなのに、
ピュッピュッって(多分)
でちゃいました

ダンナ「あーあ、おしっこ出ちゃったね?」
私を恥ずかしがらせる

そのまま、私の下半身を脱がせた。
ダンナ、一気に自分も脱ぐ。

「え?これって?何するん?!」

言ってる間にダンナ、寝た状態で横から(なんて体位なんだろう。。)
熱くなったアソコを私のアソコにぬるぬる

「ダメだって。入れたら。。素股ならいいけど、入れちゃダメ。」

にゅるん

最後の結合から2ヶ月以上振り。
こんなに挿入していないのはものすごい久しぶりなわたしのアソコに入ってきた。

体位的に、浅くしか入らないから、大丈夫だろうけど、
お風呂の後でもないし、生挿入なのが気になる。
何しろ、まだ、私は安定期ではないのだよー!!

あんでもきもちいい

そのうちダンナが引いてくれるかな?っておもいつつ3分くらい結合してたけど
どうも引っ込みがつかないっぽいので、自分から思いっきり腰を抜きましたw

スポン

真っ赤な愛液でテカテカ光ったチンチンが出た

ダンナ「ああー!抜いたな?!!」

「今はまだ、挿入はダメ!テコキしてあげるから?」

ダンナ「もういいよっ」
と言いながら、準備万端・・・・w

「あ、そう?。。にしては、準備万端だね??」

「まぁ、『して欲しい』って素直に言わなきゃねぇ??」

ダンナ、何も言わないので、手に取ったローションを棚に戻したw

ダンナ「え?せんとね?」

「うーん、お風呂入ってからにしようや、釣りから帰ってそのままじゃん」

ダンナ、納得。

じゃぁ、ちょっとトイレトイレ。。。

私はトイレへ急ぐ。
おしっこがしたいんだもん。

ダンナ、着いてきて、ドアを閉めてくれない。
「早くせんね」
と言いながらニヤニヤ。

ドア閉めてくれないとちゃんと出せない私。

「早くしめて?おしっこしたい?」

ダンナ「したらいいやん」

しばらくコレを繰り返した末、私、我慢できず、

チョロチョロチョロ・・・・・チョロチョロチョロチョロ・・・・・・
コレが長々続く。

恥ずかしいので、力が入ってシャーとか出せない。

私の顔を覗き込みながら、
「気持ちいい?気持ちいい?」ってダンナ。

恥ずかしいんじゃボケぇ?
って気持ちで、出しました

その後、お風呂に入って、
私は水分摂って

数時間後、エッチ再開

長いのでやや短縮気味で書きますが、

オッパイを長々弄ばれてイタイイタイ言ったり、(これが長い!!)
チュウしたり、

お待ちかねのクンニ
私クンニ大好きです。
されるの、趣味です

いつものように、クリをチロチロから始まって、
クリを円を描くように舐め舐めしてくれてるそうです。

もう気持ちよすぎです

クリの下辺レロレロ、もうたまんないっ

しばらくレロレロされてたら、

だんだんいきそうに

「あ、あ・・・いきそう、、イクぅ」

いっちゃいました
途端にダンナ、クリ舐めを強める。

辛すぎて、笑いが出る私w

でも続けるダンナ。
さらに、クリをチューーーーーーって吸われて、
おしっこがめっちゃ出そうになる。

「でるーーー、弱めてーー、ヤバイヤバイ!!」
「あ、ああ・・・・おしっこ出るぅー」

ピューッピュッ!!
って間欠的に出る。

続けたら続けるだけ出る・・・・

イッタ後は辛いけど、出るときはめっちゃ気持ちがいい

ふぅ・・・

今日はもう2回もイッタ。

もう終わり!!!

と思ってたら、69の体勢になって、ダンナ、私のクリを指で刺激し始めた。

もう、69じゃなくてもフェラしてあげるから
と思ったけど、ダンナが聞かないので、

69でフェラーリ

もう思いっきり立ってるダンナさん。

亀頭をくわえて舌で亀頭をレロレロ。
右手で小刻みに竿部分を上下。

ダンナは私の濡れまくりのアソコを指でクリクリ。

私、指だといきにくいんですが、ダンナのチンチンを集中して舐めてると不思議。
自分も気持ちよくなっちゃうんです。
まるで、自分のクリを自分が舐めているかのような感覚

ダンナのを舐めながら、またいきそう・・・
ダンナ「あー足に力入ってきたね、プルプルしてるよ」
「クリがおっきくなったよ」
実況中継がまた萌え
あっとゆー間に登りつめて

「あ、あ、、、いくっ」
いった瞬間またピュッピュッ!!

ダンナ、「あ、またおしっこでてきたよ?でるのみえたよ」

私「もういいから、私はもういいから」
って言うのに聞かないダンナ。
ダンナ「もう1回イッタら許してやろう」ってどS?

またフェラに集中してたらまたあっとゆうまに逝っちゃった私w

イキそうになって、腰を引いてアソコを抜くダンナ。
もう少し楽しみたいみたい。

でも、また集中してフェラしてたら・・・
亀頭がまた一段階大きくなった

イクんだなってわかる

ダンナ「いきそう・・いく。。」

って私のお口に熱いモノが

いつも口の奥で受けるけど、
今回は、お姉さま師匠のはるかチャンのアドバイス通り、
舌の先で受けてみたよ

そしたら、熱いのが舌先にピュッピュッって当たって感動
さらに亀頭をレロレロしたら
「うあ゛???」ってダンナが苦しがるw

ヒヒヒ
ここが楽しいチョイSな私w

デモ、計4回もイク、ダメな妊婦です

そんなこんなで、エッチって大事だなと思ったここ数日でした。

言葉では補いきれないものを、与えてくれる気がする。
気持ちよくしてあげたいっていうお互いの気持ちが
心の充足感になるんだろうね

書いてたら、また感じちゃって、お腹に違和感あるので横になりまーすw

本当に奴隷のよう

私は小太りのオヤジとその部下?みたいな人達に何度もレイプされました。
私は社会人一年目の時、仕事が中々うまく行かずに悩んでました。そんな時、同
期の加奈子から『真弓、今度気分転換でスキーでも行かない?』と誘われました

正直あまり乗り気では無かったのですが、仕事のストレスを発散したいと思い行
く事にしました。
加奈子とスキーを楽しんで帰ろうとすると車の調子が悪くなり、動かなくなりま
した。どうしよう!?とパニクってたら、後ろから来た一台のワゴン車が停まっ
てくれて、『大丈夫?』っと声をかけてくれたんですね、私達は本当に嬉しくて
50代のオジサンと連れの若い人達が頼もしく見えました。
オジサンは若いのが車見ててあげるから、私達の車に乗っていなさい、寒いでし
ょ。と優しく紳士的だったので私達は安心して車に乗り込みました。
しばらく、車の中でオジサンと話をしていました。『可愛いねー、彼氏いるの?
』とか聞かれましたが、車を見て貰ってるので愛想よくしていると、次第にエス
カレートして来て私の胸を触ろうとしてきました。
私達は怖くなって車から降りようとすると、オジサンが邪魔をしてきて、『お前
ら、もういいぞ!車に戻ってこい!』と言って私達を挟む形で乗り込んで来て、
ワゴン車が走りだしてしまいました。
車の中の男達はニヤニヤしながら触って来て、加奈子は泣いていました。しばら
くすると車が止まって、運転していた男が『中村さん、着きました!』と言いま
した、オジサンはおっしゃ!っと言って私達に車から降りるように言いました。
私は泣いている加奈子を連れて車から降りると、そこはラブホテルで私はクラッ
と目眩がしました。
中村というオヤジは『真弓ちゃんは俺がやるから、お前らは4人で加奈子ちゃん
をやってやれ!』っと初めて会った時とは全く違うしゃべり方でいいました。こ
のホテルは直接部屋に入れるタイプで、私は中村に、加奈子は男達に連れられ別
々の部屋に無理矢理押し込まれました。
私は恐ろしくてガクガク震えていると、中村は『たっぷり犯してやる!』と言っ
て私の服をはぎ取り、自分も全裸になりました。中村の体は本当に醜くて、こん
な奴に犯されると思うと涙が止まりませんでした。
私の顔の前に中村の勃起したものが来て、『しゃぶれや、ほれ』と言われました
。必死に首を振って嫌がると、思いっ切り私の頬をビンタしました。断れば断る
だけ容赦なくビンタしてくるので、私はこの男に殺されると思い口に咥えました
。中村は激しく腰を振り喉に何度となく当たり、戻しそうになりました。
私がむせて咳き込んでいると、『次はこっちだよー』とローションを流しこまれ
、挿入されました。私は処女だったので激痛でしたが、『真弓ちゃん処女かぁ、
ヒヒヒ最高!』

中村は容赦なくて、ニヤけた中村の顔は本当に悪魔のように思えました。このオ
ヤジは私の体を散々もて遊んだ後に中出しまでしました。私が呆然としていると
、中村の精子が私の中から溢れ出て来るとこを携帯で撮影していました。
『真弓ちゃんも気持ちよかったよねー、よかったね!初めてが俺で』
一瞬ニヤリと笑たかと思ったらすぐに恐ろしい顔をして『しゃぶらんか!!』と
怒鳴り散らします。この男、絶対に頭おかしい。何をするか分からない。恐怖で
私はこの男の言う通りにしました。フェラに満足すると様々な体位で何度も犯さ
れ中出しされ、精子を飲まされました。
いい加減に終わってくれ、と祈っていると、中に入れていたチンコを咥えされら
れて、そのまま私の口の中におしっこをしだしました。中村は恐ろしい顔で飲め
!と言い、散々この男に犯された私は、もう抵抗する気力すらなくただ言われた
通りに中村のおしっこを飲みました。
中村の尿を飲み終え、そのままフェラをさせられていると、中村の携帯がなりま
した。隣りの部屋で集団で加奈子を犯している男からでしょうね、中村は私を見
ながら『真弓ちゃん俺のおしっこを美味しい美味しいいって飲むんだよーははは
』本当に屈辱でした。こんなオヤジの言いなりで処女を奪われ…今もフェラをさ
れられてる。でも怒らせると殺されると思い従うしかありませんでした。
中村が電話を切り、しばらく咥えていると部屋のドアが開き男達がゾロゾロと入
ってきました。『うひょー真弓ちゃん可愛いねー、俺らのおしっこも飲ませてあ
げるよー』『もちろん精子もなー』男達はゲラゲラ笑いながら近付いてきて、中
村は部屋を出て行きました。きっと加奈子を犯しにいったんだ、私はまたこの男
達に犯される、涙が溢れてきます。
そんな私を男の一人がいいねーっと言いながらビデオで撮影しているのを知りも
うどうにでもなれとヤケになりました。入れ墨が入っている男もいて、やっぱり
ヤクザなんだと、何も考える事が出来なくなりました。
私は男4人に抵抗することも出来ず何度となく男達の臭い精子を中に注ぎこまれ
ました。おしりにも入れられそのチンコを咥えさせられたりもしました。最後に
男達が私の口を目掛けておしっこをして、口に溜まった尿を私に飲ませてやっと
満足したようでした。

男達が満足すると私達は再びワゴン車に乗せられました。加奈子は鼻血の跡もあ
りボロボロで、私もでしたが…二人放心状態でした。最後に中村がワゴン車に乗
り込んできて、車は発進しました。中村はチンコをだして『はやく、しゃぶらん
か!』と言い、私と加奈子はビクッとして二人で醜いオヤジのチンコをしゃぶら
されました。中村が私と加奈子の顔に射精したと同時ごろに、私の車が止まって
た所に着きました。中村のチンコに付いた精子を二人で飲み終えると、『ビデオ
や写真一杯あるからな、わかるな』と脅され、ワゴン車は私達を降ろし去ってい
きました。

それからしばらくして加奈子は仕事を辞めました。私は中村に週に2回は呼び出
され性処理をさせられています。加奈子は男達に脅されソープランドで働きだし
たそうです。私は中村に気に入られなんとか逃れていますが、中村の先輩?など
に犯される事もあります。フェラをする時は、頂きます。中出しされて、ありが
とうございます。尿を飲まされ、美味しいです。ご馳走さまでした。最後に正座
をして、また真弓で遊んで下さい。言わなければ殴られます、本当に入れ墨を見
るだけで恐ろしいです。スキーなんか行かなきゃよかった…後悔してい
ます。



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