萌え体験談

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体位

お嬢様とお兄様 その3

自分は家庭教師でお屋敷のお嬢様の面倒を見ている。彼女のお母様から「大切なお話が御座います。」と午前中に呼び出しがあった。実は童貞だった自分はお母様からセックステクニックを伝授され、それを応用してお嬢様を性的に喜ばせて犯している。セックスをご褒美に勉強させている。

奥様の御用は何だろうと思って出かけるとお母様は「あの子は如何ですか。」と聞かれたので成績の現況を報告した。「そうでは御座いません。結婚に向けた房事の事です。」「それならお母様の性技でお嬢様は満足されています。あとは良い就職をして自分を整えるだけです。」と答えた。

「それでは、今日は先生の性技を試験させて頂きます。」彼女はベッドルームのカーテンを閉めると手早く衣類を脱いでベッドの上に正座して「さあご遠慮なさらずに。私に避妊のご心配はご無用ですよ。」と言われたので付き合って自分も全裸になりベッドに上がり正座した。

「それではまず持久力から。」というと彼女は自分に横になるように言うと自分の腰をまたぎお尻を落として騎乗位でペニスを飲みこみ始めた。その時腰をひらいて自分に結合部位を見せて食い込んでいくペニスをあらわにした。彼女は挿入後しばらくしてお尻をし腰上げて前のめりになると簡単な逆ピストンをしてきた。

何とか射精をこらえていると「ふふふ」と含み笑いをして腰をグラインドさせながらの逆ピストンを繰り出してきた。必死に射精をこらえたが5分で彼女の膣内に猛烈な勢いで大量射精をした。彼女は萎えたペニスを膣から引き抜くと玉吸いを含む凄いフェラをかけてきた。

たちまち再勃起させられた。「持久力は娘には十分のご様子。次は私を犯して下さい。愛撫のおかしい所を直しましょう。」と言われたのでお嬢様とセックスするとおりに性感帯をうなじからおへその付近まで舐めすすめた。しかし彼女はいちいちストップをかけて問題点を直してくれた。

要するに自分の愛撫は、舐める力や舌の形に強弱が無くて漫然と性感帯を攻めていること、もっとペニスを意識させながら楽しいセックスを予感させないこと、女性の反応を見ないで次の性感帯になめ進んでいることが良くない致命的な点だった。

これらの点に気を付けて上半身をもう一度愛撫させてもらうと「まあ、合格でしょう。もっと娘を相手に上を目指して下さい。」と言われた。本当に上半身の愛撫1つとっても奥が深くセックスは道だと思った。しかしお母様はこれらのテクニックをどこで身につけられたのだろうと不思議になったので質問してみた。

答えは御主人と話し合いながらセックスを繰り返し、2人で編み出したとの事だった。うぶな童貞&処女でも自分の正直なフィーリングを相手に正確に伝えてテクニックを改良していけば20年かからずこの領域に到達できるのだともい知らされた。セックスに王道はなく地道にお嬢様と努力しようと考えた。

下半身なめは上手だとほめられた。上半身で得た経験を生かしたのだ。彼女は足指に強烈な性感を持っていることがわかり最後に重点的に攻めた。初めて彼女が声をあげた。ひょっとしてお嬢様にも遺伝していて同じ泣き所があるかもしれないと思った。今度ゆっくりなめてみよう。

クンニはただ女性器を舐めていたがこれは徹底的に直された。女性器への攻撃は指での愛撫。舌先を微妙にコントロールをしてのクンニ。そして膣への指入れ。指と舌の連携攻撃。ペニスを挿入してからも続ける愛撫など本当に多彩で目から鱗だった。彼女にはおなじことを2~3度仕込んで貰ってマスターした。

最後は体位だった。これも現状はいかにお嬢様に窮屈な思いや体重をかけたりして苦しい思いをさせているか徹底的に指摘された。またやみくもにピストンするのではなく体位によって膣内のGスポやPスポへのペニスの当たり方が変わって角度や強弱など急所の狙い方を最適化する必要があると解った。

結局なんやかんやで6回も射精してしまった。お母様はまだ30歳代。可愛いなあと情が移りかけた。「今日はお忙しい所を有難う御座いました。娘のことを忘れたひと時になりましたか?私の必要があるときはすぐご連絡ください。また愛し合いましょう。」と彼女が言ってくれたので服を着始めた。

服を着ながら最近このサイトでも話題になっているピルのお話や将来のお嬢様との結婚の話などをした。結婚はすでに家族ぐるみの交際に発展して何の障害もないと言われた。ピルは積極的に考えてみるというお話になった。大急ぎで午後の講義に出て帰ってきてこの文章を書いている。

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15?16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかともいながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください?」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。

エロ漫画の問題点

僕はまだ高校生ですがこっそり、いわゆるエロ漫画の単行本を多数購入して恋人と読んでみました。色々と問題があることが分かりました。


・作家の精神年齢や教養がストーリーの限界となり、エロシーンを増やさなければならない制限もあってストーリーが文学作品に比べて面白くない。

・セックス体位には実現不可能なものがかなり含まれる。彼女とエロ漫画のセックスを追試してみましたが無理な性器結合でペニスがおれそうなものもありました。

・女性はあんな嬌声をあげない。女性の喜びの表現が嘘。またセックスに没頭しているときは本能的になり漫画の様にいろいろな問題を考えてセリフをいう事は出来ない。

・ペニスの挿入シーンや性器の結合シーンには写実性が乏しい。中には性器自体きちんと描けていない作品もある。これを見て現実のセックスに臨むと膣口が分からなkなる。


その他にも、頂けない点があると思いましたが、これでは正しい性知識を歪めてしまう有害図書だと思いました。女性の生殖器は複雑で性的興奮によって形を変えます。こんなエロ漫画をどんどん作って「18禁」などと仰々しく販売するのはまずいです。

エリのお母様

エリは今日も上機嫌でうちに寄ってくれた。シャワーを使いたがる彼女を制した。

エリの胸の甘い香りを暫く楽しんでキスと愛撫をしながら制服を脱がせて行った。

エリは「今日は犯されたいの。」と頬を染め恥ずかし気に俺にリクエストが来た。

ショーツは濡れていて男をそそる淫臭がした。俺はこの匂いがたまらなく好きだ。

コンドームを付け2回続けて正常位でセックスさせてもらった。男には楽しい体位だ。

射精後はエリがコンドームを始末してくれる。その姿がエロチックでたまらない。

エリは物凄い膣を持っている。一度ペニスを入れたら二度と逃げられない代物だ。

そうと知らず彼女を処女レイプして俺はエリ依存症になってしまた。

エリの後始末をしてクールダウンの後戯をすると「母に会って下さい。」と言われた。

厳しい人なら嫌だなと思ったが卒業後に結婚するなら突破しなければならない関門だ。

それは早く済ませた方が良いので23日にお邪魔する事にした。花屋に予約を入れた。

エリが撮ったお母様の写真を見せて貰った。優しげで柔和そうな方だと思った。

しかし30代後半とはとても思えない若い女性だった。エリはお母様似だと思った。

エリは「母は物静かで優しいので構えなくても大丈夫ですよ。」と言った。

エリは俺の良心にもお会いして御挨拶申し上げたいと強く希望している。

当日はケーキとお花を買ってお洒落してお母さまにご挨拶をしようと思った。

エリの話ではお母様は俺たちの結婚に大賛成しているそうだ。

彼女は公務員試験の勉強したいからと早めに帰った。俺も勉強しなければならない。

良い成績を揃えておかないと大学のネームバリューだけでは良い所に就職が出来ない。

良い会社に入って業績を積み上げエリにも楽な暮らしをさせたいというのが夢だ。

俺は福利厚生が充実していて体質の良い企業を狙っている。社宅に入られれば嬉しい。

エリを専業主婦にできるからだ。エリは早く俺の子供を欲しがっている。

エリの話ではお母様も恋愛中で俺たちの結婚後に自分たちの結婚を考えているそうだ。

あれだけ若く美人なら男達が寄ってくるだろう。お母様にはご自身の人生がある。

とにかく今は頑張り時だ。成績の良い勉強家のエリには負けられない。

エリと徹夜セックス

現在、朝の5時半過ぎ。さっきまでエリと徹夜セックスをしていた。彼女は疲れて寝た。

宋美玄先生の本を参考にいきなりエリの膣にペニスを突っ込むのではなく前戯した。

本に書いて有った性感帯はあっていた。そこを丹念に舐めていたので時間がかかった。

クンニは本の通りに変化やアクセントを付けながら進めた。実に良く効いた。

さすがは処女を400人斬った人が勧める本だけのことはある。上級編もあるそうだ。

エリは元来こんなに愛液を出せる女と驚いた。可愛く恥ずかしがるのが刺激的だ。

エリの膣内にペニスを誘い込まれたら終わりなのでとにかく彼女を舐めまわした。

結局11時間で8発射精した。乳房を始めエリの体の良さを再認識させられた。

特に乳首は吸い付いたりなめまわしたり甘えるのが母性本能を刺激して喜ばれる様だ。

本にはペニスの挿入タイミングはエリに決めて貰えと書いてあるがこれが難しい。

体位の色々も載っていたので次々と試してみた。男女ともに通用する万能形はない。

「男の思いやりと女の積極性がセックスを気持ち良くする」と本は結ばれていた。

エリは積極性を出してくれていたが俺の思いやりは不足しているのが現状だ。

そこも気を付けてエリとセックスいたら今夜はいやに優しいのね。と言われた。


ところでエリに古くなったショーツはどう処分しているのと聞いてみた。

下着類はすべてハサミで細かく切って生ごみに混ぜて捨てているそうだ。

そこで勿体無いから俺にくれと頼んでみたら何に使うのかと聞かれた。

コレクションしてエリがいないときに寂しさを紛らわせるのに使うと答えた。

エリの高校は下着類の制限が緩い。このため結構下着に凝る娘もいるそうだ。

エリは少し考えてOKをくれた。シミや淫臭の付いた使い込んだものをお願いした。

「もういやらしい。」と言われた。でももらえる事になって嬉しい。

エリとセックス三昧

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

実はこれは夏の話だがエリに結婚話を持ち掛けたとたん彼女の態度が変わった。

まず「エリちゃん」と呼んでは返事をしない「エリ」「お前」と呼ばなければならない。

すると笑顔で「あなた」「お兄ちゃん」と返事をしてくれる。美少女で男殺しの凄い膣

の持ち主だが、昭和の女の様に夫婦は男尊女卑だと考えている。シングルマザーの

お母さまの教育が古いのか学校の体質なのか兎に角妻は夫に従う物と決め込んでいる。

俺の責任は重い。もう1つ嫉妬深いのも強烈だ。エリにかなう女なんかいないのに

そとでデート中ちらりっとほかの女の足や胸を見ただけで「こらっ」と注意される。

人気のないところでキスするか耳たぶや首筋を舐めてやらないとご機嫌が悪い。

エリは美人なだけではなくスタイルも良い。特に大きなバストと尻の形が良い。

昨日はエリとセックス三昧だった。12枚入りのコンドームが尽きてしまった。

俺は絶倫な方ではないがエリの膣は男から精液をすべて吸い取ってしまう蜜壺だ。

エリはセックスは夫が妻を犯すものだと考えている。騎乗位などは嫌いだ。

そして服も夫が妻からはぎ取るものだと考えている。キスをしながら性感帯を

舐めつつブラウス、スカートと順に脱がしていくのは風情が有ってなかなか良い。

エリは下着もおしゃれしている。決して派手ではないがショーツとブラがあっている。

そんなところも鑑賞のポイントだ。素直に色香をほめると頬を染めるのが可愛い。

そしてブラを外して乳首を吸う。乳房は脂肪の塊なので乳首だけに性感が集中している

事を忘れ大きな乳房を鷲づかみにしてはいけない。でも柔らかさ重量感は魅力だ。

ショーツは内ももを舐めてから脱がす。ショーツをとったらアナルからクリトリスまで

タップリなめてやる。俺はクンニに自信がある。愛情とテクニックで女を虜にできる。

エリも恥ずかしがりながらだんだんと足をひらけるようになりクンニでクリイキする。

さて本番のペニス挿入だが体位の色々をエリに教えている。セックス体位には万能な

物はない。エリは密着して愛を確かめられる床の上の対抗座位などがお気に入りだ。

またPスポやGスポにペニスでタッチしやすい後背位も好きだ。昨夜も後背位で

ずいぶん精液を吸い取られた。今日もこれから朝ご飯を食べさせてもらってから

コンドームを買いに行ってまたセックスを続けたいと思う。

エリとスーパーの売り出し

今日は地元スーパーが大売出しをすると早朝新聞折り込み広告を読んだエリが言った。

なので6時から勉強をして早昼を食べて11時から買い出しに行くことになった。

俺も荷物持ちに行こうかと言ったらガラガラカートが有るから平気。と言われた。

それで手早いエリはもう買い物から帰って来た。頭が良いというのか要領を得ている。

エリは駅前の本屋によって俺にお土産と言ってエロ本を1冊買ってきてくれた。

「S級美女Fカップの人妻をハメ倒せ!」というDVD付きの写真雑誌だ。

考えてみればエリは妻同然だし超S級美少女で乳房の方もDカップが苦しくてEに

乗り換え中だ。このまま育てばFカップは確実だろう。結局のところエリは俺に

「自分をハメ倒してほしい。」と言う事が言いたかったのかと気が付いた。

エリは露出プレイが何となく好きだし、先日DMM通販で買ったアダルトグッズで

ソフトSMをしたときも愛液の出が良かった。俺は愛情を中心に優しいセックスを

心がけているが、性欲の強いエリは時にはガンガン「ハメて」欲しいらしい。

薄い写真雑誌なのですぐに全部読めたが男は性欲をむき出して女を犯すと良いようだ。

早速床にエリを呼んで全裸にさせると乳房にいきなりむしゃぶりついた。胸の次は

彼女の両足をもってY字開脚をさせて破廉恥な体位からペニスを無防備の膣にいきなり

突っ込んだ。驚いたことに彼女は大量の愛液を吹いていた。エリは膣の動きを止めて

俺のピストンに身を任せた。ズコズコとペニスを抽送した。可愛い水音がした。

俺が気持ち良くなったところで大量の精液をエリの快楽を考えず膣内に生で放った。

ペニスを抜くとエリは目で「もう一度犯して」と言ってフェラチオで再勃起させた。

またエリを大開脚させて犯した。結局3回つづけて犯してエリを完全に満足させた。

事後エリは普段になくべったり甘えて「あなたが好き。愛しているわ。」と言った。

時にはエリをハメ倒す。これを心に刻んでおかなければいけないと思った。

エリとコンドームを買って来た

俺は口約束だけだがエリと婚約した。エリは俺の事をお母様に話しOKを得たようだ。

俺も両親に話して「どうしても結婚したい娘がいる。」と言うと会いたいと言われた。

美人のエリの膣が呼んでいる。随分女を喰ったがあんな膣は他の女にはなかった。

粘膜と擦れる恐ろしい快楽がペニスに伝わってくる。名器ミミズ千匹に間違いない。

エリにペニスを入れたら最後逃げられる男はいない。彼女が処女で本当に良かった。

エリに朝ご飯を食べさせてもらった。冷蔵庫の材料で素早く作れる家事能力が高い。

コンドームを買いに行った。このサイトの投稿にあった「グラマラスバタフライ」を

エリは選ばなかった。「めちゃうす1000」がお気に入りだ。薄いのでペニスを

カリまでリアルに感じられて膣内で気持ちが良いのだそうだ。ひと箱12個入りだ。

正常位は男には気持が良いが女が興奮すると膣の入り口が膨れてGスポにペニスが

当たらなくなるとどなたかの投稿で読んだが本当だ。後背位の方が女を絶頂に導く。

後背位はエリがロストバージンした体位でもあるので彼女も好きになったようだ。

でこれもどなたかの投稿で読んだがPスポは優しくタッチでGスポは突いても良い

と言うのも本当だ。PスポGスポの快楽の組み合わせで女を膣イキさせられる。

このサイトには有用な情報が散在している。また女子高生と頑張っておられる方の

投稿もあるので励みなる。エリは勉強が好きなので家庭教師の出番なくちと寂しい。

実はコンドームを買って帰るなりエリに誘惑され床に引き込まれバックッスタイルで

クンニしてそのまま後背位で一発セックスしタップリ射精してから投稿文を書いている。

エリは恥ずかしいからやめてと言うがそれが可愛くてついつい投稿してしまう。

エリは性欲が強い。今までの経験上淫臭の強い女は性欲も強い。エリも例外ではない。

実は顔見知りになって少し言葉を交わしていた時点でセックスを意識していたそうだ。

結婚してエリにタップリと中出しして俺の子供を作る日が楽しみだ。

2人の妹分

私も投稿パラダイス問題が解消したようなので溜まっていた文章をまとめて投稿させて

頂きます。


「2人の妹と乱交 その2」

俺は公園でレイプしたのに「お兄ちゃん」と付いてきた家出少女2名と同棲している。

うちに来たからは勉強して貰うという事で家庭教師を務めている。言葉づかいも直す。

彼女達は俺とのセックスが大好きになった。レイプ時非処女だったが体験数が少ない。

綺麗な女性器をしている。彼女達の容姿も今は可愛いだがいずれ美人になるだろう。

母親の承諾を得てピルを飲んでいる。毎日いつでも生性交と中出しに応じられる。

女子大とのヤリコンで出来たセフレ達とも手を切り1:2の恋人関係の様になった。

彼女達は絶対浮気をしない。俺にもほかの女を許さない。妹2人はとても仲が良い。

毎日主要教科の予復習を行い理解度テストをして良い点が取れたらセックスしている。

2人満点なら乱交だ。セックスが大好きな2人は勉強を頑張り学校の成績が急伸した。

俺にはロリの気が有るのだが彼女達は敏感にそれを感じてロリロリと甘えてくれる。


昨夜も2人とも満点だったので乱交になったがうっかり「レイプしたいな」と漏らすと

「私達ではお兄ちゃんはご不満?」「下校途中襲って下さって良いのに」と言われた。

いつも先発の妹が俺を押し倒し素早くショーツを脱ぎ顔面騎乗クンニの体勢をとった。

「いけない事を言うお口は私が塞いであげる。うふふ、お兄ちゃんには私達だけよ」

彼女は自分で女性器をひらき愛液がにじむ膣口を向けてきた。女殺しクンニをした。

いつも後発の妹は全裸になり俺のズボンと下着を脱がせるとペニスに唾液を滴らせた。

そしてまんべんなくペニスにまぶすと上手なフェラチオをかけた。暴発寸前になった。

彼女は口を離すとペニスの先端を膣口に導き入れて一度ずぶずぶ根元まで飲み込んだ。

そして軽快なリズムで腰振りが始まった。たちまちの快楽で一発目の射精を吸われた。

妹達は暫く余韻を楽しみ交代してはセックスを繰り返しドクドク大量の精液を吸った。

静寂な中でピチャピチャという音だけが響き倒れた俺から音もたてず精液が吸われた。

でも勉強のご褒美に少しずつセックスを教えていたがこんな事になるとは。と思った。

妹達は精液枯れてペニスが立たなくなるまで俺に焼きを入れた。口は本当に禍の元だ。

このサイトの少し先の方に麻薬を使って女に男をヤリ殺させるお話が投稿されていた。

それが急にリアルにわが身に感じられた。とにかく他の女を考えると妹達に殺される。

妹達は自分たちが処女ではなかったからお兄ちゃんに残念が有るのだと話し合った。

お兄ちゃんに処女を体験させようととんでもない方向にストーリーが展開していった。

確かに処女の経験はないがヤリコンで嫌というほど多くの女とセックスしているのだ。


それにしても偏差値が急伸して先生に敬語を使い素直になると男と同棲していようが

家出していようが学校も親御様も何も言わないのは偏差値至上主義の問題点だと思う。

特に高卒で専門学校へ行ってパティスリーを目指す彼女達に無理やり高偏差値大学を

狙わせるのも俺は疑問に思う。将来とは成績だけで判断できる単純な問題ではない。

幸せは学歴や職業、財産と無関係な所にある。そこへの進路相談ができないかと思う。


「2人の妹と48手」

俺は区役所から「不審者情報メール」をとり読んでいる。可愛い妹達が心配だからだ。

でもその内容が「女子小学生に男が声をかけた」「腕を掴んだ」「ペニスを露出した」

など枝葉末節のことにばかり触れて「公園で女子高生6名がレイプされた」重大事件は

全然報じられず幼に偏向していると妹達に不満を漏らした。彼女たちは口々に言った。

「当り前じゃない。ワインの酔いは心地よかったしセックスは本当に気持ち良かった」

「あれは和姦よ。誰が訴えるの? 私達はお兄ちゃんが優しいからついてきちゃった」

「他の子が今頃になってお兄ちゃんと住みたいと言い出して定員ですと断るのが大変」

「それよりシャワー浴びてくるからお勉強を見てね。私体がうずくの」「わたしもよ」

その晩は2人とも頑張って練習問題でA評価だったのでセックスする事になった。

彼女達は俺の「48手トランプ」を見つけたので色々な体位でセックスさせられる。

48手は2人共ヤリ尽したが一番人気は「松葉崩し」。寝バックが無いのは不思議だ。

松葉崩しは妹に大きく開脚させ体を斜めに片足を俺の肩にかけペニスを全部入れる。

若い妹達は体が柔らく大きな開脚に無理がない。上げた方の足はしっかり保持する。

ぱっくりと膣口が開くのでペニスが入っていく様子が見られて実際に興奮ものだ。

挿入が深く妹達も中イキしやすい。不安定な体位なのでピストンが自然緩やかになる。

いつもとは違う動きが楽しめて他の体位では難しい妹の足への愛撫もタップリ行える。

妹達が乱れてイク様子や乳房を違った角度から見られるなどメリットが多い体位だ。

だが膣道の延びる方向を正確に把握しペニスの挿入角の調整は厳密にする必要がある。

彼女達の48手は犯している妹を手の空いた妹がエロく撮影してDVDに編集した。

妹達は「後やぐら」の様な過激な体位は好まないが「絞り芙蓉」なども大好きだ。

これは足を伸ばして座った俺の上に妹が足を曲げて同方向に座りペニスを挿入する。

俺は両手が開くのでセックスしながら乳首やクリトリスなどに愛撫のし放題になる。

妹の膣にさされたペニスと体を這いまわる手。これが味わった事のない快感に繋がる。

ピストンは妹が腰を上下してペニスをこすりあげる。俺も息を合わせて腰を使う。

妹の腰使いは疲れてしまわないように時々休んで体の密着感を楽しみながら行う。

48手には他にも人気手が有るが「松葉崩し」と「絞り芙蓉」を紹介させて貰った。


「妹達の性病検査」

出会い系ネットの利用者に性病が多いと言われて久しい。状況は悪化の一途のようだ。

美人と生セックスしても性病のリスクが付きまとう。素人が風俗より危険と言われる。

どうして性病が蔓延するのだろうか。人々があまりに簡単にセックスするからだろう。

最近は女子高生の間に性病が蔓延していると聞く。妹は経験が乏しいが処女ではない。

2人は2枚貝が閉じたような実に綺麗な女性器を持っている。その中身はピンク色だ。

でも外からでは分からないので冬休みにレディースクリニックに性病検査に行かせた。

最近は検査技術が進み膣に綿棒を入れて液を採取して分析する日帰り検査だそうだ。

彼女達は主要な性病にかかっていない事が分かった。彼女達は喜び勇んで帰って来た。

でもエイズやハイリスクHPVについては日を改め別の検査機関でという事だそうだ。

「お兄ちゃん大丈夫だった」「ご褒美にセックスを」「冬休みの課題を終えてからだ」

俺も冬休みに入っているので妹達には課題を朝から夜まで指導している。

おかげで課題は正月前の今日にも片付きそうになった。毎日のご褒美はセックスだ。

結局すべての課題は午前中に無事終わった。午後からはご褒美の乱交を許した。

彼女達はうちに来た頃は本当に小さい膣口からペニスをムリムリとねじ込んでいた。

それが最近は愛液をたくさん出すようになると同時に膣口がはっきりしてきた。

騎乗位で腰を上手に振る様になった。萎えたペニスを勃起させるフェラチオも覚えた。

加えて前立腺マッサージの様に強制的にペニスを勃起させ射精させる方法まで覚えた。

1つ間違うと2人に交代でドクドク大量の精液を吸われてしまう。枯死が恐ろしい。

でも彼女達が俺のペニスを砥いでくれているのは間違いない。100人の女と1回ずつ

するよりも2名の女と50回ずつした方がセックスは深みを増して確実に上達できる。

いつの間にかあの二人は身内になってしまったなと思うと感慨深い。


「処女のいけにえ」

2人の自称妹達は学校では羨ましがられているそうだ。彼女らの高校は卒業生が殆んど

大学進学する偏差値の高い所謂進学校だ。そこで殆ど落ちこぼれ退学寸前だったのが

数か月でトップクラスの仲間入りし、不良だったのが素直で先生方に可愛がられる様に

大変身したからだ。同級生たちは良い大学を目指して勉強に忙しく異性交際出来ない。

当然セックスの余裕はない。妹達は勉強とセックスを教えてくれる「お兄ちゃん」を

持っているのを羨ましがられている。彼女達の不良時代からの親友でセックス体験を

望んでいる処女1が人いる。妹達は彼女にセックスの快楽と素晴らしさを吹き込んだ。

俺に処女の生贄を喰わしたい妹達は彼女に「お兄ちゃんをあげる訳には行かないけれど

貸してあげるのなら大丈夫よ」と話して俺と初体験をする様に処女を焚き付けけた。

妹達に突然「お兄ちゃんに処女のいけにえを連れてくるから。」と言われて困った。

ところで以前所属していたサークルに俺の様に妹分が欲しい友人がいた。イケメンだ。

でも俺同様少しロリに偏り女子高生と仲良くなりたがっていた。彼に相談してみた。

そして妹達が彼女を連れてくる日に彼をうちに呼んでおいた。彼女は帰宅して驚いた。

俺は妹達の肩を抱き「彼女達の兄は僕だ。君のお兄様は彼だよ。」と優しく言った。

2人は顔を見合わせた。彼女の目に映った彼はまじめで誠実そうなエリートイケメン。

彼の眼にはロリ巨乳でコロコロと可愛い彼のストライクど真ん中の女子高生が映った。

夕方まで5人で紅茶を飲みながらお話をした。2人はひかれあった雰囲気になった。

外が早くも暗くなり始めたので彼は彼女を送って帰る事にした。2人の家は同方向だ。

妹達は彼女に「今日は襲って貰うチャンスの日よ」と、俺は彼に「送り狼を忘れるな」

と言い含めた。でもその日は彼女の期待を裏切って真面目に家に送り届けたそうだ。

後日無事に初体験を済ませたと妹経由で詳細を聞いた。彼女は彼の妹に無事納まった。

家出はできないが夜11時に帰っても何も言われない彼女は彼の家に通い始めた。

彼女は家事をして彼が勉強を見てヤリコンで得た技術でセックス漬けにしている様だ。

夢だった巨乳ロリ女子高生にパイズリされた彼はヤリコンで作った彼女と別れた。

非処女はたとえどんな美人でも余程のことが無いとエリートの結婚相手に選ばれない。

俺も彼は自分の妹分を嫁に迎えた方が良いと思う。素直で優しくて穏やかだからだ。

俺がそんな事を妹分2人に話すと「私達を絶対に捨てないでね」と心配顔で言われた。

しかし妹分達のセックスは俺からヤリコン、セフレ、エロ漫画、裏DVDを奪った。

大切な精液は妹2人だけに使っている。今更彼女達と別れるなど考えもつかない。

2人の妹の勉強

今朝は6時に起きて朝食を食べた。スタディー&セックスのためだ。

今日は日曜日なので転げ込んできたレイプ妹2人に午前中は3教科3時間復習しよう。

午後は月曜日からに備えて予習をしよう。俺が全部新しいことは教えてやる。

という事でセックス付き学習塾が始まった。絶対Aをとってセックスと意気込む2人は

目つきが違っていた。ガンガン俺に質問し理解していった。3時間はあっという間だ。

以前は歯もたたなかった問題集の練習問題でまた90点以上をとった。そこで2人に

交代で彼女達の好きな体位で2回ずつセックスしお兄ちゃんの精液を注込んでやった。

床に正座をしての対抗座位が深い挿入感と体を密着させるラブラブ感で人気が高い。

殆ど腰が使えないが奥のPスポットに俺のペニス先端が触れて気持ち良いそうだ。

しかも自慢の乳房を吸わせることができるし「だいしゅきホールド」も楽だそうだ。

しかし彼女達もその気になれば頭の良い所を見せるじゃないかと思った。勿体無い。

今は彼女達がお昼に炒飯を作ってくれるのを待っている。彼女達の調理能力は高い。

良い専門学校に通って磨きをかけて立派なプロになって欲しいなと心から思う。

受験コースのレールに乗って無自覚に大学に入った俺よりも自分たちの将来設計が

出来る彼女達の方がよっぽどこの世を確かに生きて成長していると思い知らされる。

炒飯が出来て彼女達と食べつつその話をしたら学校の宗教の授業で教わったそうだ。

洋菓子店は2人で開きたいそうだ。俺と結婚したいと言われた。重婚出来ないぞと

言われると2人とも内縁の妻になって戸籍上は独身という事にしたいと言われた。

俺は自分の欲望で女を犯さない。女の希望を聞いてセックスしてくれる紳士だから

お兄ちゃんにも夫にもなって欲しいそうだ。さあ昼が済んだら午後の部を始めるぞ。

良い大学に入るために積み上げた受験勉強が思わぬ形で役に立った。



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