萌え体験談

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体位

新たなる発見をしちゃったぁ!

皆さん 初めまして、ボクは40歳になる男です、先日ボクが現在お付き合いさせていただいている韓国人女性(50代後半熟女)とセックス中に発見した事なのですが・・・今までセックス相手の女性はみんな閉経してる年齢であろう韓国人女性で 毎回セックスの度にフィニッシュは当然のようにナマ中出しさせて頂いてました、しかも皆様妊娠の心配が無いので膣の奥深くにドピュドピュと中出ししてました、しかし今回お付き合いさせていただいてる女性のマンコの奥の締りがイマイチなので毎回セックスの度に・・・入り口で二回三回ピストンしては奥深くパン 入り口で二回三回ピストンしては奥深くパンを繰り返して 最後にガマン出来なくなったら許可を得て膣の奥深くドクドクと出させてもらっていましたが 先週 セックスのフィニッシュの時にパンパンしながらティッシュを取ろうとして バックスタイルをしてる女性のマンコの入り口付近に間違ってドピュっとタイミングがズレて射精してしまい 「あぁ!奥に出さなくちゃ」と思い そのままピストンしたら 何と!何と!射精中なのにまたオーガズム感が来て 連チャン射精しちゃいました(笑) 皆さんもバックスタイルで中出しを許されてる時、奥にピュッピュッと出したいのを必死にガマンして膣の入り口付近で射精して 精子を出してる最中に少し腰を動かして・・・ 上手くいけば射精中にもかかわらず 再びオーガズム感が来ますよ!ボクは二回に一回はこの方法で「連続射精」させてもらっています(笑) ちなみに・・・何故かバックじゃなくちゃ僕はこの方法で連続射精出来ないんですよねぇ、正常位だと体位的にどうしても奥に射精しちゃうからなのかわかりませんけども(笑)。
是非皆様もこのような機会があったらコノ方法を思い出してやってみて下さい。
「楽しいセックスライフ」を皆様にも。

2がつになった5

段々東京は降り続く雪が積もってきた。フィアンセの足が心配だ。さて昨夜の性交は不完全燃焼だったので今日はもの凄く女の体に飢えている。フィアンセにはすぐ来てもらった。彼女もなぜ急に呼び出されたのか理解している。精液の処理は自分の大切な役目だと彼女は考えている。たとえ気乗りがしないときでも常に笑顔で性交に応じてくれる。今日は徹底的に犯されると覚悟を決めで女性器を潤ませてきた様子だ。部屋に上げるといきなりディープキスをしてスカートのしたからショーツだけ抜き取った。そしてズボンを脱ぎ下半身裸になると先汁を滴らせて天をつく陰茎を彼女にさらし急いで極薄コンドームをかぶせた。。パソコンデスクのOAチェアーに座ると彼女を呼んだ。精液が溜まりすぎて前戯する余裕も無い。既に潤いのある彼女の膣に性感ローションのチューブをさして注入し膣内を十分に湿らせ陰茎でズブリと一刺しにした。ドスンと腰が彼女の股間にぶつかるくらい激しく陰茎を一気に深ざしした。
今フィアンセとOAチェアーの上で対向座位で性交しながら彼女の中でこれを書いてる。現在極薄コンドームをかぶせた陰茎は深々と彼女の膣に突き刺さっている。羞恥心の強い彼女はベッドの上の正常位で男が女の体を貪って射精するのが性交だと思っている。彼女はアブノーマル感で真っ赤になって「お願い。ベッドで可愛がって。」と言うが一回この体位で射精させて欲しいと頼むと頑張って我慢してくれる。口では嫌がる彼女も美味しい膣は正直に愛液を滴らせ淡い女の香りを放っている。彼女が盛んに足腰をもぞもぞと動かすので彼女のザラザラの膣壁が亀頭を擦ってピストンしなくてももの凄く気持ちが良い。書き込みをしていると性交に集中できないので射精を耐えられる。ボルチオ性感も開発済みの彼女は陰茎の深ざしが気持ちよいようだ。ああでももう限界だ。気持ちが良すぎる。快楽に精液がこみ上げてきた。射精に備えてコンドームの中の尿道口を彼女の膣壁に押し当てた。ああ精液が吹き出る。

50代夫婦のセックス 2

56才の私と52才の妻、大学生の子供達がいる一家です。先週1ヶ月ぶりのセックスを2人ラブホで楽しみました。
いわゆる熟年です。妻が閉経間近なため、特に何も考えなかった私がこれらかの性生活を考えるようになりました。家が木造なのでマンションのようながっちりしたものではないので、音や振動などが気になり家でのセックスは子供達がいないときだけで、もっぱらラブホ利用で月2回できるかどうかでした。
やっぱり最低週1回はやりたいと思っていろいろ考えました。まず真っ暗な中でのセックスは妻の身体を見ることができないので、クリップライトを買ってきました。引き戸の隙間から光が漏れないようにするため、隙間テープを付けました。音はどうかと確認したら階段下に水槽があり水の流れる音の方がひそひそ話す声よりも大きいことがわかり、クリア。後は振動だけです。
1ヶ月ぶりのセックスから1週間、土曜日の晩に妻が帰るのが遅かったのですが、布団に潜り込み、裸になってと言うとまんざらでもないみたいで、裸になって布団の中で抱き合いました。ペニスとクリのマッサージのみでしたがとても良かった。家でこんな風にやることは無かったのですが、いいものでした。その晩は興奮してか眠りは浅かった。
朝、目覚めて又2人で絡み合いました。今度はペニスの先っぽを膣に挿入しました。すごくいい気持ちです。朝はここまででペニスを抜くと愛液でびしょびしょ、ティッシュが無かったのでそのままパンツをはきました。
2人で買い物に出かけ、食事してラブホに行きました。お風呂に入り手でお互い体を洗い
ます。ラストに妻がイスに座っている私のペニスの先を膣に少し入れます。もう愛液がたっぷりです。妻は条件反射と言っています。
妻はお風呂から出て、ベビードールを着て付属のパンティはしわしわでいまいちなので、普通のピンクのパンティ姿です。しばらく妻の体を見て楽しみます。妻は細見で貧乳なのですがスタイルは良く私の好みの体型です。
ソファに座っている私の足の上に妻がまたぎ座り、膣に少しペニスの先を入れます。いい濡れ方です。
ベッドに入っていつもはすぐ前戯を始めるのですが、昨日は時間もあったので1時間近く裸で抱き合っていました。その間もクリや膣口、ペニスを2人で触りあい楽しみます。これはとてもいい。すごくHな時間が長く続くのです。その間ペニスはギンギンの状態です。妻の膣はびしょびしょ状態。
そろそろ入れようかと言うと、「しよう」と。ベッドで正座をした私の足の上を妻がまたぎます。いつものスタイルです。乳首をくわえる時、唾がたまらないので楽です。くわえながら、膣口に少し指を入れます、いい感じで愛液が指に絡みます。その後いつものようにローターを使い妻がオナニーをします。オナニー中の妻の顔と姿がすごくエロくたまりません。オナニーをイヤなそぶりをしないのでかなり気持ちいいみたいです。手でやるのと比べてどうと聞くとローターの方が楽とのこと。妻はオナニーで1回、挿入で4回計5回イキました
今回、夜家でセックスするときの方法を試してみました。手をつないでセックスをし、声は出さず、イク時は手を強く握るというようにします。手にじかに妻の快感が伝わってきていい感じです。声や仕草ではわからない快感の深さがわかったようです。これは結構いいです!しかし少しあえぎ声は出てしまいました。体位が問題です。妻は屈曲位(深い正常位)と座位だとすぐにイクのですが振動が大きい。松葉崩しだと深い挿入なのでゆっくりと動いても妻は満足してイクったのでちょうどいいかも。でも僕がイキません。閉経したら生でできるので僕もイクことができますが、当分は妻に手でマッサージしてもらおうと思います。昨日はこんな風にセックスを楽しみました。これからは家で週に1回はセックス出来ると思います。楽しみです。

先輩お世話になりました

話は5~6年前にさかのぼります。

政令指定都市N市にある私立大の○○情報研究会っていうサークル。
入学後、とりあえず仲間欲しさに入ったサークルに葉子がいました。
素朴だけど整った顔立ちの「地味系美人」とでも言おうか、
ローカルな信用金庫の窓口にいる可愛いお姉さんって感じの子でした。
派手な化粧やファッションの先輩女子の中にぽつんと咲く野菊みたいな感じ。
3年生の片桐という先輩に
「お前、葉子と付き合ってるんだって?」「いい趣味してるなあ、おい」
と言われたのは夏休み前の飲み会。
先輩と俺はとてもウマがあい色々面倒を見てもらうようになりました。
代々伝わる試験対策や講座の選び方を教わり随分楽させてもらいました。
バイクの事故や下宿でのトラブルの処理もお蔭で何故かすいすい解決しました。
金が無い時にはいつもよく奢ってもらっていました。
積み重ねれば相当な金額です。
同サークルのギャル風女子がヤバい写真を撮られて恐喝されて困っているっていう
難解な問題も何故かわけなく隣の市に住む相手の男を見つけ出し
締め上げて終了!みたいな不思議なパワーというか人脈を持った人でした。
「片桐先輩の実家、素人じゃなかったりしてw」
と噂する奴もいましたが。
185cm以上はあるがっちりした片桐先輩は
飲み会の幹事兼ボディーガードって感じで回りからも色々頼られる
物静かで正義感の強い人でした。
イケメンの部類ではないけど男っぽい顔というか
性格や雰囲気でイケメンに見える感じ?
女子でも気立てや性格がいと可愛く見えるってありますよね。
自称171cmの俺から見ると先輩は高さも肩幅も段違いで
近くにいる時のオーラは別の生物の様でした。
自然と葉子もあれこれ相談するようにもなり
俺と葉子二人の頼れる兄貴っていう存在だったかもしれません。

サークルの飲み会やバーベキュー、花火大会
そして楽しみなのは俺の部屋での葉子とのセックス。
爽やかで素朴な雰囲気に隠されたナイスボディ。
155cmと小柄ながら、おっぱいも、丸いお尻も全体のシルエットも
脱ぐと凄くイヤラシイ体で、そそられます。
欠点と言えば、なかなか逝かない事とエッチにのめり込んで来ないところか。
その行為に照れや罪悪感でもあるかのように、いつも小さな声で喘いでいました。
「逝く」ことを知らないかも、と思った事もありますが、
たまたま俺が長もちして葉子の体を深く折り曲げる正上位の体位がピタッとハマった
時だけ小さな声で「イクッ」と言うことがありました。

2年になった頃、高校時代の悪友、武田と夜な夜な遊ぶようになった俺を
葉子は凄く気にして片桐先輩に度々相談していたみたいです。
武田がセッティングしてくれる二人の看護婦さんとの夜や
塾の女教師との3Pを経験した夜の事。エロい遊びにハマりかけていた俺に
片桐先輩から呼び出しがありました。
「お前、随分好き勝手に遊んでるらしいな。葉子の事どう思ってるんだ。
正直、葉子は俺のタイプだし、入学直後は狙ってたんだぜ。
いいのか、いただいちゃっても・・・・ちょっとは気使ってやれよな」

反省しながらも(こんな楽しい事、やめられんわなぁ)と思っていた事は確かです。
葉子と一緒に歩いていても階段の上に超ミニの女がいたらチラ見します。
大学の前にある定食屋の若い奥さんの巨乳にそそられることも毎度です。
女はどうなんでしょうか?
葉子とのセックスの最中
「片桐先輩としたくない?先輩、葉子のことタイプだっていつも言うんだ。
ねッ、葉子だってそういうの有りじゃないの?」
激しく突き上げながら詰問しても、いつも同じ応えです。
「ダメっ!そんな事!全然違う。アッ!アッ!そんなんじゃない!!」
逝かせる前に俺が放出してしまっても、
さっさとシャワーに立ちあがり
「もう、変なこと言わないでよ」と笑顔の葉子。
葉子の感度を開発するような甲斐性のかけらも無い
自分勝手で、しょぼいセックスをしていたんだと思います。
葉子はセックスには淡泊だけど俺に惚れてて、一途なんだから、
それはそれで相性いいかも、と妙な納得をしていました。

野外フェスや夏の旅行。安いホテルで盛り上がりたくて、
自然な流れを装って、アダルトチャンネルを見せても、
「はいはい、もう、終わり終わり!」と全く興味を示しませんでした。
仲も良く、相性もばっちりなのに、セックスに関しては
お互いの求め方や向いている方向が違っていたようです。
まあとりあえず、楽しい学生生活は順調に過ぎていきました。

3年になり、片桐先輩が卒業した後も、たまに起きる武田絡みのエロい事件。
葉子が武田を好きではない事は解っていましたが
めったにない美味しい話を用意する武田の誘惑には結局負けてしまう俺でした。
メチャ可愛い子は武田。オマケで付いてきた子が俺の相手。
金持ちでイケメンの武田の引き立て役とは判っていましたが
(こんな美味しい話で誘われたら誰だって飛んで行くよなあ)
外れの無い武田のセッティングの魅力を断る理由が見つかりませんでした。

部屋に残された淫行のヤバい足跡も
葉子の感は鋭く、追及されて事がばれた時は相変わらず相談相手になっていた
片桐先輩から久しぶりのの電話。
「まだそんなことばっかやってんのかよ。葉子はお前にはもったいないわ。
あの子の良さが解らんかなあ・・・一度俺と付き合わないか聞いてみるか?ん?」
と相当なプレッシャーで説教されました。

葉子は葉子で異性を意識していないのか、ある意味ノーガードな所がありました。
古着屋で見つけたアメカジのトレーナーをリメイクしたスカートがお気に入りでした。
腰のあたりに2ケタの赤いナンバーが大きく残された紺色のミニスカートです。
(これをサークルのメンバーだった奴が読むことがあったら、ばれてしまうかも)
「それって、短かすぎん?」
「楽だし動きやすいし、早く乾くし」
確かに見られるということは全く意識にないようでした。

学祭やキャンプでもやたらとそれを愛用して
前からも後ろからも、パンチラ、パンモロのシーンが何度も披露されたものです。
かえって派手さの無いナチュラルな葉子の生パンに
癒された男も少しはいるかも知れません。
俺達二人の関係を認知していない1、2年生の後輩が
飲み会の片隅で「葉子先輩はオカズになるよな」と話しているのを聞いたときは
(マジかよ、あの綺麗どころのメンバーじゃなくてかよ)
一人でドキドキ、テンション上げていました。
(少なくともこの二人だけは葉子を想って抜いているんだ。萌えるわ)
どうせ、葉子にこの話聞かせても鼻であしらわれるのは分かっていました。


4年になっても、その場しのぎの反省と「改心したふり」を繰り返しながら、
卒業までなんとか無事付き合えたのも
遠くから片桐先輩が陰で葉子を慰め、支えてくれたお蔭だと感謝したものです。

卒業後、自動車部品関係の会社に勤め初めて2年後、葉子との結婚が決まり
報告した片桐先輩は自分の事のように喜び、披露パーティーにも来てくれました。
式も兼ねた簡単な形式のパーティーでしたが、沢山の祝辞のなかでも
先輩からの二人への祝辞には感激し、葉子の涙も止まりませんでした。
ハネムーンの夕食で片桐先輩の話題で盛り上がったついでに
ベッドで先輩の名前を呼ばせようとしましたが
「そんなんじゃないよー。大好きだけどね」
簡単にスル―されてしまいました。
(女のお前だって好意を持つ異性にエロい妄想することあるんじゃね?)
白状させて立場を良くしたいだけの軽い言葉遊びのつもりでした。

N市郊外のベッドタウン。
駅近の賃貸マンション3階奥の角部屋が二人の新居。
玄関入ると右手にトイレと風呂洗面。
左に古いベッドを置いたクローゼット兼客間代わりの洋室。
短い廊下のドアを開けると、まあまあ広いキッチンダイニング。
左手に寝室。向こうはベランダです。
一階には駅からも見える有名なコンビニが入って分かりやすくて便利です。

葉子も友人の紹介でアジアン雑貨の店のパート販売員として働いていました。
せっせと仕事をこなし美味しい弁当や食事を作ってくれる葉子を尻目に
会社の子にちょっかいを出したり武田のセットした女達と遊んだり
最低な行動が止まらない俺に葉子もあきれていました。
「そういうのは、たまたま縁があっただけで、気持ちが移ったわけじゃないし・・
浮気でも不倫でもないよ。想像するような事、してないし。
愛しているのは葉子だけだし・・・」
等と都合のいい言い訳に終始していた俺は相当なクズでした。
武田が出会い系で捜してきた女子大生二人と朝まで乱交をしたこともありました。
葉子とは真逆のタイプの女子と遊ぶのが楽しかったのかもしれません。
「もう武田君とは遊ばないで欲しい」
切ない言葉になんと答えていいか迷いました。
「もうやめるから・・多分、もう遊ばない。飽きたしね」

まだ蒸し暑さの残る9月初め
「明日そっちに行く用事が出来たから、寄っていいか?」
久しぶりの片桐先輩の声は懐かしく、
横で聞いていた葉子も目を丸くしてオッケーサインを出します。
隣の県で親の建築業の会社を継いだ片桐先輩は
N市での工機の展示会とかいう催しに来るついでに
夕方には電車でやって来る事になりました。

仕事中も何だかそわそわして、まずい話も知られてしまっているのか
またキツイ説教されないか心配でもありました。

帰ると駅まで迎えに行っていた葉子と先輩が下のコンビニから出てきたところでした。
久しぶりに美容室にも行ってきた葉子は最近買ったお気に入りのブラウスに
短めのフレアスカートなんか穿いて気合が入っていました。
(今日はどうしちゃったんだよ?・・普段もこんな感じでいてくれよ)

久しぶりの先輩は自営の若社長らしくカジュアルなファッションで
185cm以上のデカい体は以前より鍛えられている感じ。
センスのいい甘いコロンの香り。
柔らかそうなパーマのかかったヘアスタイルはどこか魅力的に見えました。
「おお!!社会人!頑張ってるか?」
でっかい手で握手され、肩をはたかれました。
「葉子も結婚式以来だもんな、可愛くなった・・というか、いい女になったなあ」
(そうかなあ?ウン、たしかに恰好のせいか・・いい女かも)

葉子がパートを休んでまでして作った豪華な食事がたくさん並び、
旨い旨いとガンガン食べる先輩を葉子も嬉しそうに見ていました。

「先輩、駅前のビジネスホテルに泊まるっていうけど、泊まってもらえばいいよね?」

「いやあ、新婚さんのお邪魔しちゃ悪いし、それに明日は新幹線早いから・・」

「全然オッケーです。部屋もあります!先輩!もう心配しないで飲みましょう!」

先輩が好きな楽天イーグルスが今年は強い事
来年のワールドカップは面白くなりそうだって事

会社にもアベノミクス効果が効いてきてるという事
そして、同郷の高校時代から付き合っていた彼女と別れた事
酒の酔いのせいか、ぶっちゃけた身内話が聞けたのは新鮮でした。

久しぶりに見る、先輩の顔を見つめ、話を聞く葉子の笑顔は
最近では見なくなった、学生時代のものでした。
「大好きだけどね」と言った先輩をどんな気持ちで見つめているのか。
薄めの化粧の笑顔の下に潜む俺だけが知っているエロい体。
短めのスカートの裾から見え隠れする柔らかそうな太ももや白いパンティー。
急に可愛く思えてきた葉子に少し嫉妬してムラムラしてしまっていたかも知れません。

何故か話が俺の女遊びに振られる事はありませんでした。
葉子も先輩を心配させないように、上手く行ってるとでも伝えてあるのでしょうか。
呑んで食べて、笑って話して、夜も更けた1時頃。

パジャマ代わりにしてもらう俺の衣類を捜すのに手間取り、
葉子の声のする客間をそっと覗くと話しながらベッドメークをする葉子を
床にあぐらをかいた後姿の先輩が黙って見ています。
葉子は相変わらずの天然なのか軽くパンティーを見せています。
つやのある薄い白いパンティー
体勢によっては、パンティーを挟み込んだ半ケツも覗かせています。
(何、この状況。葉子・・これ・・色っぽくない?どっかで観たAVみたいだわ)
生半可な返事をしながら眺める先輩の肩越しに見える
葉子の姿にしばらく見惚れました。
声を掛けるのをためらう程、唾を呑むような微妙な時間が流れていました。

先輩を風呂に入れ、用意した俺のティーシャツやジャージのパンツを持って
「パジャマの代わりとバスタオル、ここに置いておきますねー!」と声をかけたり
「お湯の温度大丈夫でしたかー?」などと擦りガラス越しに話す葉子の顔は
今考えてみると確かに少し高揚して、声もうわずっていたような気がします。

先輩が出た後、俺が風呂に入り、出てくると、
リビングで楽しそうに笑って語り合う二人。

さすがに疲れた俺を見て
「いやー、旨かったし楽しかったよ。明日早いから、勝手に帰るかもしれんけど
ありがとな。仕事がんばれよ!葉子も、おやすみ!」
と笑顔で客間にはいっていきました。

俺もホッとして寝室のベッドに寝転んで風呂上りの葉子を待ちました。
全裸でシャワーを浴びる葉子のすぐ側で先輩が寝ている。
シャワーの音だって聞こえているはずだし・・
ベッドメークの時の姿も頭から離れず
なんか、めちゃくちゃ興奮してきて葉子を抱きたい気持ちでいっぱいでした。
葉子が嫌だといっても無理やりするつもりでした。

バタンとリビングのドアを閉め、そっと寝室に入ってきた葉子は
大き目の俺の男物ティーシャツとパンティー。
必死な感じも照れくさいので、寝たふりをして、自然に始めるつもりでしたが・・・・
なんと!葉子から俺にしがみついてきました。
キスを求め舌を絡ませてきます。
葉子はめちゃめちゃ興奮していました。
パンティーに手を入れ、触るとしっかり濡れています。
「どーした?葉子・・・・凄いよ」
「アッ!アッ!・・アー」葉子から求めあそこを触ってくる事は初めてでした。
布団をまくり、四つん這いにしてパンティーを剥ぎ取り、ぶち込みました。
「アッ!イヤッ!アー―アーッ!!!」
静まり返った部屋に葉子のいつもより大きめの喘ぎ声が響きます
隣の部屋の片桐先輩にも聞こえているのは間違いありません。

「イイーッ!アッ!アッ!ダメダメ!アーッ!」
こらえる様に、でもいつもより少し大胆に喘ぎます。
(いいの?多分・・絶対聞こえてるけど・・・おい・・これ・・エロくないか?)

いつも下ネタを避けるような葉子が、客の寝ている隣で喘ぎ声を聞かせています。
この状況で俺の中に眠っていた何かが目を覚ました事は間違いありません。

(先輩!聞こえますか!葉子が、葉子が先輩を意識して悶えています!)

耳元で「先輩!って呼べよ」と囁くと
いよいよ声も大きくなりますが
首を振って「アーッ!アッアー!」の繰り返しです。
さっきまで先輩と楽しそうに話していた葉子の乱れた姿、
壁の向こう側でひとりで寝ている先輩を意識した時
なにか、別世界の興奮に包まれながらフル勃起したものを突き入れていました。
先輩の存在で変なスイッチが入ってしまった葉子。
こんなに好きな葉子なのに・・俺を差し置いて、俺ではなく先輩を意識しているのに。
裏切られているような・・葉子の心を奪われてしまったような気持ちなのに
何でこんなに勃起するのか訳が分からなくなっていました。

(聞いてやって下さい!葉子の声!先輩もしますか?葉子を抱きますか?)

「なっ?葉子、先輩って呼んでみな!」

「アッ、アッ・・・」もうその名を呼ぶかもしれないという微妙なタイミング

大きな逝き声を聞かせようとピストンのスピードを上げた途端・・・
ドッと放出してしまいました。

しばらくすると、いつものように秘部を洗いにシャワーに立とうとする葉子。
「待って」と葉子を止め、枕元にある引出しからコンドームを二つ出し
ティーシャツの胸ポケットに差し入れました。
自分でも理解しがたいこの行動は自然というか
(そんな感じるならやっちゃえばいいよ・・貸してあげるよ)みたいな
もうその流れの中では当然の様な振る舞いでした。
「え?何?」
と言うような顔をした葉子でしたが、部屋を出て、リビングのドアを閉め、
シャワーを始めたようです。

ティーシャツのポケットのコンドームを見て、
「ちょっと、これ何?」と笑いながら帰ってきてもいいな、と
期待半分でシャワーの音を聞き、待ちました。
もう3時近くになっていました。

トンッ!とリビングのドアが開いた音がしたので、戻って来たと思って
言い訳を用意しながら待っていましたが、いつまでたっても帰ってきません。

そう・・さっきのトンッ!という音は先輩の寝ている客間のドアを閉めた音でした。
それに気が付いた瞬間、頭が真っ白に(おいおいおい・・・)
焦っていました。「ハアハア」と過呼吸のような状態になりました。
胸に入れたコンドームが後押ししたのかどうかはわかりません。
(突然、何、思い切った事するんだよ!)
とにかく、いよいよ、もう始まってしまった気配に動悸は高まり、パ二くっていました。

最初の5分位は小さく「アッ・・アッ・・」みたいな、微かな声がしていましたが。

「アーッ!!・・・ア、アッ!アッ!・・・・ア―――ッ!!」
この繰り返しが100回は続いたような気がします。

あの葉子が片桐先輩に抱かれている。
多分、キスしている!(マジっすか?)
間違いなく、揉まれ!吸われ!足を広げ、挿入されている!
直接聞こえはしませんが集中して聞けば充分リアルにそれは聞こえます。
隣の無い角部屋でよかったとつくずく思いました。
壁に耳をこすり付けて聞けば、20回位の喘ぎ声の間に
たまに「逝ッッく―ッ!」という葉子の声が小さく聞こえます。
185cm越えの先輩にのしかかられ、折りたたまれ、
激しく突かれているだろう155㎝の小さな葉子。
好物の体位で逝かされているのか、めったに逝かない、声も出さない、
あの葉子が何度も絶頂を口走っていまいた。
葉子の悦びの声がピークをむかえたのは4時過ぎでした。

喉はカラカラ、最初は勃起もしませんでしたが
やはり、あの繰り返す「逝き声」には、やられました。
持って行かれちゃったような焦燥感に隣り合わせる異常な興奮。
その声を聞きながら今日2回目の射精をしてしまった俺の所へ
葉子が戻ってくる事はありませんでした。

そして又4時半頃から聞こえてきたのは、
「アッ!イー!・・・・・アッ!アッ!・・・アーッ!」
控え目だけど想いのこもった切なく甘い喘ぎ声。
向こうの壁に手をついてズルズル擦れる音はバックから突き入れられていたのでしょうか。
体位を変えているのか、抱き合って休んでいるのか
まさかクン二やフェラチオでもしているのか?
時折静かになり、終わったのかと思えば、また始まる喘ぎ声。
5時半頃まで続いたセックスは
「もう・・逝くッ!もうダメっ!・・・逝くッ!逝ッくーーーーッ」
という葉子の声で幕を閉じました。


洗面所で水を使ったり、カチャカチャと着替える音がした後、
冷蔵庫を開け閉めする音や小声で何か囁きあう声も聞こえます。

しばらくの間静けさが戻り、時間が止まったようでした。
我慢も限界、たまらず、そーっと寝室のドアを少し開けて見ると、
リビングのドアは開け放たれ玄関まで見通せました。

帰り支度を整えた先輩に玄関先で背伸びして、しがみつくようにキスをしている葉子は
昨晩のまま俺のティーシャツ一枚。
背伸びをするその恰好はお尻も半分丸見えです。
上から被さるように葉子の口を吸う片桐先輩の両手は葉子の生尻を撫で、掴み、開きます。
アヌスの下の割れた赤い肉襞から、5センチくらいの光る糸の様なものも垂れていました。
何度も何度も首の角度を変え永遠の別れを惜しむような情熱的なキスが続きました。
(いくら、先輩だからと言って・・)

3分・・5分・・(もういつまでやってんだよ!)
胸が締め付けられるようなそのキスに嫉妬と興奮と切なさが交差して
(もう俺には葉子しかいない!早く葉子を返してくれ!)と心で叫んでいました。

キスを終えてもう一度先輩の胸に顔を埋めた葉子の髪を撫でつけた後
見つめ合って何か囁きあい、「じゃあ」というと玄関ドアを開け、先輩は出ていきました。
カチャっと小さくドアを開け、しばらく見送る葉子はとても寂しそうでした。
葉子はこっちの部屋には来ず、そっと客間に戻っていきました。

追いかけるように部屋に入り、葉子を押し倒しました。
抵抗なく、俺にもキスをし、抱かせてくれます。
(あー、葉子!!ヤバいよ!なんかヤバい!)

たっぷりと濡れた秘部、
コリコリになってビン起ちした乳首。
今までにない敏感な反応は体のどこかのスイッチが切り替えられたようでした。
(すげー!すげー、ヤラシイ。めっちゃ色っぽい!!)
先輩に何度も抱かれた体をさすり舐め上げ、狂ったようにキスをしました。
先輩の残した甘いコロンの香りも一層嫉妬心を煽りました。
正上位で突き入れると葉子自ら膝を折り手を添え持ち上げます。
「アッ!アッ!アー」

「どうだった?良かったの?葉子!葉子ッ!」

突き上げるたび、なにも言わず首を小さく横に振り下半身をピクピクさせ
「ダメ、アッ!アッ!アーッ!」とだけ声を上げます。

3回めの勃起なのに、何故かデカさはマックスになりました。
小さな葉子の体を折りたたむようにして、最大になった物をガンガン差し入れます。

「葉子ッ!好きだよ!葉子!好きだッ!!」

目を閉じ・・今まで見た事の無い悦びの表情をした葉子は
両手で俺を引き寄せ、抱きしめます。
そして俺の耳元でささやいたのです。

「ア―ッ!!先輩!好きッ!・・片桐先輩!!
アッ!アッ!先輩!イク、逝ッッッック~~~~~!!!」

最後に発したこの言葉は今も俺の脳裏に焼き付き
葉子と俺の立場が逆転した瞬間でもありました。

以来会社からは真っ直ぐ帰り、毎晩のように葉子を抱きました。
あれだけ先輩の事を「そんなんじゃない」「変な事言わないで」
と否定していた葉子が「先輩を想って何度もオナニーをした」と
白状したことも俺を熱くさせました。

そして今12月も年末。妊娠した葉子を抱きしめて眠るこの頃です。
武田もほかの遊び仲間を見つけたようで、ついに縁が切れました。
あんな遊び好きの俺が葉子をこんなに大切に思えるようになるとは。
片桐先輩。何から何まで本当にお世話になり、ありがとうございました。

1月最後の週末2

今日は暖かな日曜日。昼からフィアンセが性交しに来てくれる。ヤリマン達からのデートのお誘いは全部断った。.今日は軽く性交したらフィアンセと春物の衣類を買いに行こうと考えた。今年は消費増税の影響で春物セールの出足が早い。結局1回性交して昼からブティック街へ出かけた。彼女はあまり物を欲しがらない。でも男としてはフィアンセを着飾らせないと甲斐性が無い様な気がする。お店を回るうちにやっと1着だけ彼女のお気に召した品があったので速攻で買い与えた。彼女には花柄のハンカチが似合うと思ったのでブランド物も購入した。彼女は「今度は行きつけの手芸店に付いてきてね。」と言い出したので付いていった。手芸用品店は女性で大混雑して男には居心地が悪かった。彼女は毛糸を選ぶから好みの色を探すように言ってきた。売り場にはありとあらゆる毛糸が並んでいた。彼女には緑色が似合うのでモスグリーンの品を選ぶとさっさと購入してしまった。「これからもっと寒くなるでしょう。またペアルックの厚地のセーターを編むから着て頂戴ね。」と嬉しそうな顔で言った。
姉に良く似た美人でグラマラスなフィアンセの体を見ていると無性に性交したくなった。彼女の耳元で「君が欲しくなった。ホテルに急ごう。」とささやくと顔を赤く染めてこくりと肯いた。スマホでファッションホテルを検索して手芸用品店のすぐ近くに入った。部屋に入り荷物を置くと彼女に両手を壁についてお尻を突き出すように言った。「ねえベッドの上で可愛がって。」と彼女は言ったが結局恥ずかしそうにリクエストに答えてくれた。ショーツだけを取ると彼女の女性器をナメナメして唾液をたっぷりと塗りつけ十分なお湿りを与えた。そのまま立ちバックの体位で性交した。ピストンを静かに始めると膣は愛液で潤い彼女は甘い声を上げ始めた。精液が溜まって彼女の美味しい膣に我慢が出来なかったのでそのまま射精してしまった。彼女はアブノーマル度の高い性交から開放されて一安心した。1発射精して落ち着いたのでベッドの上で全裸になった。彼女は上付き女性器を持っているのでバック系の体位は不利になる。陰茎のリーチで挿入には不自由しないが深い一体感が得られない。そこで対向座位で体の密着感を楽しもうと思った。
対向座位は一般的に言って正常位のバリエーションの一つで深い挿入感と密着性ゆえに経験が少ない女性でも恥ずかしがる女性にも受け入れられやすい。正常位で十分ピストンをかけて膣内急所を擦ってから彼女の上体を引き起こし対向座位に持ち込んだ。乳房に甘えながら形の良い彼女のヒップを両手で軽くもんだ。普段はこんなまねをすると恥ずかしがって逃げる彼女だが性交中は大丈夫だ。女性のお尻を揉むのは結構快楽だ。痴漢が電車の中で女性のお尻に触る気持ちが解る気がする。痴漢も彼女を作って対向座位で好きなだけ触らせてもらえば良いのにと思う。彼女はディープキスを求めてきたのでリクエストに応じた。20分ほど彼女の体を触りまくっていたら突然射精してしまった。陰茎を引き抜き彼女の女性器をウエットティッシュできれいにしてインターバルのピロトークを抱き合ったまました。「あのね。私絶対にあなたに女の子を産むの。だから良いパパになってね。」と彼女は言った。結局4回性交してホテルを出た。
彼女の荷物を持って家まで送り届けて帰宅してこれを書いている。すっかり精液を使い切ったので今夜も1人寝が出来そうだ。彼女の実家は良家なので躾が厳しく婚前交渉など言語道断だ。しかし彼女には8年前から悪い虫が付いて甘い汁をちうちう吸っている。明日は月曜日。新しいヤリマンとの性交の日だ。ヤリマンに確認のメッセージを送ると「今から明日が楽しみ。」と返事がかえってきた。彼女も結婚前提でお付き合いをしている男性がいるのだが浮気性が押さえきれないらしい。性交の快楽を追いかけてフラフラしている。最近の女性は浮気を軽く考えすぎている人が多いと思う。ヤリマンと結婚したら不倫に苦しむ様になりそうだ。生まれてくるのも誰の子供か解らない。婚姻関係の中で産まれた子の父親は夫になるが最近DNA鑑定で親子関係にないと判定された子供の扶養義務は無いという高裁判決が出たばかりだ。最高裁の判断がどうなるか解らないがこれが認められると離婚されて養育費ももらえない不倫妻が増えそうな気がする。
不倫妻といえば派手な下着がトレードマークのようだがヤリマンたちにも派手な下着を好む女性が多い。股間にホックが隠れている凝った下着を身につけている女性もいた。でも姉に女性の衣類は殆ど全て脱がせ方を習ったので困る場面はない。ヤリマンたちは派手なショーツの中にこれまた派手な男性遍歴で痛んだ女性器を隠している。フィアンセの下着は白か可愛い柄の清楚な物だけだ。そのショーツの中には1人の男しか知らない綺麗な女性器が潜んでいる。そういえば先週アラサーの婚活女性がSNSで出会い探しをしていた。メッセージを送ると「とにかく会って欲しい。」と返事が来た。どういう理由か結婚を焦っているらしくて好条件の男を探し回っている様子だった。でもSNS上では普通のヤリマンと変わらない風だった。「じっくり相手の男性を選んで声をかけないと軽く見られたら損だよ。」とアドバイスをした。彼女の探している男性とは職業が医師、弁護士、国家公務員、マスコミ勤務などで年収1千万以上だそうだ。残念ながら彼女の条件では殆ど不可能に思えた。そんな男性は20歳代の処女のお嬢さんを選ぶからだ。

義理の兄との秘密12

それからの兄は色々と私に強要するようになってきて、でもそれで私もすごく感じさせられているので、従ってしまうのですが、ある時は、車で湖のまわりのジョギングコースに行き、ジョギング用のレギンスを直に穿かされ、前をくっきり割れ目に食い込ませ、歩くように指示され、すれ違う男性にじろじろと見られたり、男性が通るたびに準備運動をする振りをして、直穿きで透け透けのお尻を見せつけるように、前屈みになるよう指示されたり、でもだんだんと私も見られてることで、感じてきてしまい、透け透けのレギンスを濡らしてしまい、近くで見ていた兄に、後ろからみると、濡れて、おまんこが丸見えだよ、もっと屈んでよく見せて、と言われ、ますます濡れてきてしまい、もう我慢出来なくなってきて、自分で少し割れ目をなぞってしまいました、それに気づいた兄は私の手を引いて歩きだし、これが欲しくなったんだろう、といって、私にペニスを握らせ、兄は私の割れ目をなぞり、お互い体を寄り添わせ不自然に歩いて行くと、すれ違う人も気にしないで、わざと見せつけるように歩いていると、もう我慢の限界でレギンスはびしょびしょで、兄も前を大きく膨らませてズボンがパンパンになり飛び出しそうになっていました、すると兄は私のレギンスの中に手を入れて直に割れ目をなぞり、下に滑らせおまんこの中に指を入れて出し入れを始めたので、私は立っていられなくなってしまい、もう我慢出来ない、というと、人目に付かない木陰に入って、しゃがみこんで兄のペニスをズボンから出し口にくわえて、ピチャピチャと音を立てながらフェラしました、その後自らレギンスを下ろし兄に後ろからおまんこを突かれ、ものすごく感じ、歩く人に聞こえるくらい大きな声で喘ぎ声を上げ、イカされてしまいました、兄は物足りずその後、ボートに乗せられ、真ん中まで行き、ボートの中でまたペニスを挿入され、色々な体位で大きな声で喘ぎ何度もイカされ、兄が湖に射精してやっと終わり、ガクガクしながら岸に戻りました。続く

義理の兄との秘密11

男性が出て行った後、しばらくすると、誰もいなくなったので、兄と私は洗い場でお互いの体を洗いっこしながら、兄のペニスを口にくわえると、みるみる固くなり、完全に反り返ると、私は前屈みされバックから、その固く反り返ったペニスを挿入され、激しくピストンされると、誰がいつくるかもわからないのに、私はすぐに大きな声でお風呂に響きわたるほど喘いでしまい、その声で自分でさらに興奮しバックのままイカされてしまいました。その後もお風呂の中で色々な体位で挿入されピストンされると何度もイカされ、のぼせてしまったのか、イカされすぎたのか、頭がボーッとしてしまい、浴衣の下に何もつけず部屋に戻り、兄が先に戻っててというので、一人で歩きだすと、すれ違う男性がじろじろ見てくるので、気付くと前がはだけたままで、私の胸や割れ目が丸出しになっていて、みんなに見られてしまいました。それを兄は後ろから見ていて、近づいてきて、みんなにパイパンの割れ目を見られちゃったね、さっきの人なんか前を膨らませてたよ、といいながら、私をエレベーターに乗せ、ドアが閉まると浴衣を捲り、片足を持ち上げ下から突き上げるように挿入されると、また感じさせられ、エレベーターの中で喘ぎ声をあげ、気付くとボタンを押してないのでドアが閉まったまま動かず、私はエレベーターの中で色々な体位をさせられ、何度も何度もイカされて、気がおかしくなってきてしまい、その時は本気で、誰かエレベーター使って、と思いました。結局、兄がイクまでエレベーターは動かず、エレベーターの中に兄の精液が飛び散ったまま、私は体をガクガクさせながら部屋に戻り、何もなかったように、姉のとなりで眠ってしまいました。兄はまたお風呂に行ってから寝たみたいです。続く

義理の兄との秘密7

兄は私のお腹の上を拭き取り、裸のまま食事を済ませ、またシャワーを浴びると、兄が海でも行こうかと言うので、お互い支度をし、兄の車で出発すると、兄はいきなり私の手を握り自分の股関にこすりつけてきたので、触って欲しいのかと思い、始めはズボンの上からスリスリしてみると、ムクムクと兄のペニスが大きくなってきたので、ファスナーを下ろし直に握ってみました、あっと言う間に固くなり、ズボンの中では、窮屈そうなので、出してあげて、しばらくしごいて、口でくわえてあげると、私の口の中でイってしまい、そうこうするうちに、海に着いて、そこはプライベートビーチのように人がいなかったので、二人とも大胆になり、私も兄も全裸のまま、砂浜を走り出して海に入って、抱き合ったまま、少しづつ波を飛び越えていくと、だんだん足が届かなくなってきたので、兄の体に脚を開いてしがみついていたら、下から兄のペニスが私のお尻にツンツンとあたり、動く度にだんだんとおまんこにも、あたりだしたので、感じてきてしまい、我慢出来なくなってきたので、戻ろうと言って、砂浜に上がり、寝転んで、兄のペニスをおまんこに入れてもらい、突いてもらうと、大きな声で喘いでしまい、バックから突かれながら、クリトリスを刺激されると、すぐにイカされてしまいました。その後も色々な体位でおまんこを突かれると、何度もイカされ、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、兄も興奮して私のおまんこの中に、おもいっきりドクンドクンと、イってしまいました。続く

成人の日3連休3

今日は成人の日でお休みなのでフィアンセがまた性交しに来てくれた。彼女はかばんの中から可愛らしい紙包みを取り出すと真っ赤な顔をして「はいこれ。私の。」と言って手渡した。何だろうと思って開けて見ると彼女のミニショーツが10枚入っていた。コレクターの好みを良く見抜いてどれも使用感のある品ばかりだった。「ありがとう。大事にするよ。」と言うと「えっちなあなた。」と赤ら顔で微笑んだ。「それにしても毎日こんなセクシーなショーツで通勤していたのか。」と言うと「だって平日でもいつあなたに呼び出されるか解らないわ。」と暗に平日の夜もホテルで精液処理をする覚悟だといわれた。彼女の実家は厳しくて勤務が終わったら即刻帰宅しなければならない。夜のデートは認めてもらえない。門限があるのだ。だから彼女と会社帰りにホテルで性交できないのであとくされの無いヤリマンたちで精液処理をしている。早く結婚式を済ませて毎晩彼女と性交したいなと思う。彼女は台所に立つとまた美味しい昼食を作ってくれた。折角だから取って置きの赤ワインをあけた。ボルドーのシャトー・ムートンのセカンドラベルだ。
ワインにすっかり酔った彼女はいつもの羞恥心をかなぐり捨ててベッドの上で淫乱な顔を見せてくれた。クンニに満足するとお返しにリクエストにこたえて騎乗位で性交してくれた。膣で21センチの陰茎を根元まで飲み込んで甘い声を上げながら陰核をこすりつけるように少しだけ前後にグラインドしてくれた。騎乗位は女性が自分が気持ちの良いように動ける女性のための体位だと思う。姉のように8の字グラインドで男を攻めるのは何かが違うように思う。彼女が可愛らしかったので下から突き上げ高速ピストンをするとあっけなくイってしまった。射精を終えて後始末をすると彼女は小1時間抱きしめられたまま寝てしまった。目を覚ました彼女は「すっかり酔ってしまったわ。ねえ外の空気を吸いに出ませんか?公園にデートに連れて行って。」と言い出した。彼女の実にこった手編みの温かいセーターを着てペアルックで彼女の処女を奪った思い出の公園に向かった。彼女は手芸に非常に長けている。実に色々な身の回りの必需品をカジュアル向けを中心に手作りしてくれる。手先が器用なんだなと思う。彼女のセーターは軽いくせに網目が密で着ると昼間ならコート無しでも外出が出来る。
手を繋いで冬枯れの公園を歩いた。人気のない公園の奥地までたどり着くとベンチに腰掛けてディープキスを楽しんだ。いつも彼女は自分の口に舌を差し込まれてされるがままに任せているが必ず大量の唾液を送り込んできて飲ませてくれる。彼女の唾液は催淫剤なのかすぐに陰茎が反応してしまう。今日もこんな所で彼女の膣が欲しくて仕方が無くなった。人気が周囲にないことを確認するとスカートの下に手をいれてショーツをずらしてから膝の上に座らせた。彼女のスカートで隠してズボンから怒張した陰茎を取り出してコンドームをつけた。ずらしたショーツの隙間から陰茎を差込み彼女の膣口に当てがうと「えっ?こんな所でするおつもり?」と彼女は驚いたが背面座位の体勢でそのままずぶりと陰茎を挿入した。ピストンは出来ないがしっかり抱きかかえて「愛しているよ。」とささやきうなじを舐めた。羞恥心の強い彼女は人に見られないか気が気ではない様子だ。背面座位は陰茎が抜けやすい体位だ。しかも彼女は上付き。でも陰茎のリーチを生かして性交を楽しめた。赤い顔の彼女が「お願い。早く出してしまって。」というので手早く射精すると彼女を解放した。彼女の後始末をすると嫌がっていたわりには女性器がぐっしょりだった。
女性は記念日を大事にする。誕生日。バレンタイン。クリスマス。に始まってフィアンセの場合は処女を奪った日が大切な記念日になっている。婚約指輪もこの日に買った。結婚したら結婚記念日や子供達の誕生日などが増えて大変になりそうだ。結婚式場を勤務先の財閥のお屋敷にしたので1年前に予約した。このために結婚の具体的段取りは既に全て固まっていて後は式の当日を待つばかりになっている。彼女はエスカレーター式のミッションスクールを卒業したのでご学友はお嬢様揃いだ。男は何だかんだと言っても結局は良家の処女と結婚したがる。イケメンで3高の条件の良い男性になるほどこの傾向は強い。半分自分のお嫁さん探しで結婚式に来てくれる同僚もいる。女性は結婚外で処女を失うと自分の価値が下落する事実を忘れてはいけないと思う。自分を安売りしてはいけないと思う。「処女は恥ずかしい。」という風潮に逆らって自分を清く保つ女性が幸せをつかめる。現に初体験年齢が低いほど体験男性数が多いほど離婚が多いというデーターが出ている。他の男と性交を楽しんだ女性を一生養い続けられないという生理感覚を持つ男性は少なくない。
散歩から帰宅すると「もうあんな所で。恥ずかしかった。」と彼女は笑いながら言った。「まだ精液が溜まっていいるんだ。」というと彼女は再びベッドに上がり下着姿になってくれた。彼女を4回イかせて4回射精して大きな充足感を得た。夕方になったので彼女は家路を急いだ。彼女が帰ったのでこれを書いている。明晩会社帰りに膣を借りる予定の新しいヤリマンに確認メッセージを送った。千人以上の男性と性交して恋愛ブログを公開している猛者だ。「体験人数ばかり増えると交際が希薄になって恋愛は語れないのではないか?」とメールしたのが彼女と知り合うきっかけになった。女性遍歴を聞かれたので正直に答えると「それは是非1度お手合わせをお願いしたい。」と言う話になってしまった。ブログに書かないという条件で一夜だけの性交をする話がまとまった。どう攻めようかと考え出すと少し楽しみだ。絶対にノックアウトしてやろうと思う。今夜は久しぶりに姉に手紙を書いてから寝ようと考えた。中学生時代に美人の姉に犯されて18回も連続射精した夜を懐かしく思い出した。

成人の日3連休

姉に仕込まれた性技を堪能してもらったヤリマンは一夜限りの約束を守らず「今夜お時間はある?」「いつなら空いているの?」とメッセージをどんどんよこす。「男に縛られないセックスをするのではないのか?」と返事をすると「あなたなら恋人になってあげても良いと思うの。」などと言って来る。この手のヤリマンには美人が多く皆自信を持っている。しかしショーツを取ってみると女性器は荒れている場合が殆どだ。また性格的にもお姫様な女性が多い。なぜ自分になびかない男がいるのか理解できないようだ。体目当ての男にちやほやされる女性はアラフォーになって後悔するように思う。でもアラフォーにも自己評価が高くて男性に対する要求レベルがつりあわない独身コースの女性が結構いるのも事実だ。要はこの様な勘違い地雷女を踏まないのが重要だ。
独身アラフォー女性に性交で大サービスをすると勝手に恋の始まりと勘違いして頭の中がメルヘンになって恐ろしい事になる。「君の体にしか用は無いんだ。射精させてもらったらもう用事は無いんだ。」とはっきり言っても「今度はロマンチックなデートをしてね。」と聴く耳を持たない。きっぱりと切り捨てると必死にしがみついてくる。なぜこの歳まで売れ残っているのか思い知らされる。彼女達は若さを遊びの恋で浪費してしまって今となっては結婚価値が無い自覚を持っていない。両親に話をしたから挨拶に来いと言う豪傑もいる。ちょっと膣を借りただけでよくもそんな厚かましい発想が出てくるものかとあきれてしまう。結婚できる女性とそうではない女性の間には越えるられない溝がありそれは若いときに遡る物だと思う。
自称妹は明らかに結婚できる好条件を備えている。何とかしないといけない。彼女の誘いを1週間以上断り続けている。昨夜は彼女のもとをイケメンのくせに風俗常連素人童貞でムッツリスケベの好条件な知人を連れて夕食をご馳走になりに行った。彼は彼女の非常に美味しい手料理が大変気に入ったようだった。彼に彼女のよさを色々とアピールしてから彼女は大変不服げだったがかまわず食後知人を置いて先にかえってきた。フィアンセの実家は厳しく外泊は許されないので仕事に追われ終電がなくなったと彼女の実家に泊めて貰いに行った。両親が寝静まってからこっそりと声を殺してフィアンセと性交を楽しんだ。自分でセックス漬けにしておいて言うのも何だがフィアンセは性交とクンニが大好きだ。体が柔らかいので色々な体位が楽しめる。今日になってもフィアンセといちゃいちゃしていると知人から連絡が入った。彼は自称妹に一目ぼれして何とか2人の夜を物にしたいと頑張ったようだ。結局彼女の騎乗位を浴びて風俗の世界にもこんな快楽は無い。と彼女を独占したくなったそうだ。「彼女と結婚したい。」と彼は相談してきた。「応援するよ。」とこたえた。
暫くすると自称妹からも連絡が来た。「お兄ちゃんを裏切って御免なさい。どうしても断りきれなかったの。」と涙声だった。「いいからその彼は君の運命の王子様だ。結婚を考えなさい。兄として妹の幸せなウエディングを考えるのは当然だ。」「何が有ってもお兄ちゃんはお兄ちゃんでいてくれる?」「約束するよ。」と答えると聞き耳を立てていたフィアンセが陰茎をぎゅっと握った。自称妹は少し安心してくれたようだった。日が高くなってきたので「外に出よう。」と彼女を自宅に連れ込んだ。自称妹たちの次のデートのセッティングを彼女と話し合った。2人をいかに誘い出し自然に性交させるかまで話を煮詰めた。クンニが好きな女性の中にも自分の女性器にもかかわらずクンニをした口でキスをされるのを嫌がるひとがいる。フィアンセは幸いその様な面倒な問題は気にしない。彼女のショーツを奪うとヒップの下にまくらをいれて恥ずかしがって嫌がる彼女にM字開脚させて女性器に舌技をたっぷりとご馳走した。彼女は羞恥心で真っ赤になりながらイった。
段々精液が溜まってくると陰茎が勃起し先汁が滴ってきた。フィアンセはそれをそっと盗み見ると「ねえ。」と思いっきり甘い声で性交をリクエストしてきた。何も知らない処女から良くぞここまで淫らな美女に育った物だと思った。でもまだ羞恥心が強くてそれが劣情をそそる。48手トランプを2人で遊んで残ったカードの体位で性交した。48手に無い体位にも色々と良いものがある。結局性交6回クンニ5回でイって貰った。2回頭の中真っ白になるまで攻めてノックアウトした。彼女は先程帰宅したのでこれを書いている。フィアンセ相手に精液を使い果たしたので今夜は1人で寝ることにした。



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