萌え体験談

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体験談

出会い系サイトで風俗嬢と遊んだ体験談

出会い系サイトの掲示板で彼女探しをしていたときに
知り合った風俗嬢との出会い体験談になります。


彼女とは深夜に新宿で飲む約束をしました。

待ち合わせ場所は歌舞伎町近くのドンキホーテです。
そこで待っていると約束の10時にちょい小柄の女の子が登場。

結構、前だったけどファッションはカジュアルな感じでしたね

顔はまあ、普通な感じで
芸能人なら篠原涼子を柔らかくした感じかなあ

まずはマリカと腹ごしらえってことで
近くの安めの鮨屋へそこで軽く話をすることに

席につき、挨拶を済ませた後の

彼女の第一声は
ねぇねぇ、日記見てくれた?
でした。

出会い系ではプロフィールの中に日記の項目があります。
これを用いてSNSのようにやり取りすることができます♪

あ~、ゴメン見て無いや~

今、思えば彼女と会う前にしっかり、
目を通してればな~ww

「ねぇねぇ、仕事何してるの~?」

「営業だよ~、まりかちゃんは?」

「私はカラオケ屋とあと、風俗だよ♪」

えっ!?

「高円寺で働いてるんだ~、最近、体調崩して行ってないけど」

「へぇ~...。」

なるほど、10時からなんて随分、遅い時間からだな~とは
思ったものの夜のお仕事の人だから
気にしないのねww

「そうなんだ~、今は大丈夫なの?」

「うん、それでさ~、これからbar行かない?」

「良いよ~」

ってなわけで近くにあるダイニングバーへ移動する。

個室で間接照明のダイニングバーに移動して
飲みながらゆっくり話します。

彼女は結構、酔っていて独りで喋ってますww

「今、新宿の近くに友達と二人で住んでるんだ~、」

「そうなんだ」。

「でも、実家は茨城なんだ~」

「仕事で出てきたの?」

「実は子供が2人いてさ~、実家にいるんだけど
その子達の生活費のためにこっちで働いてるんだ~」

う~ん、危険物件の臭い満載www

更に

「でね、彼氏がこの近くのホストクラブで働いてるんだけど、
一緒に行かない?」

誰が行くか!!

しかも、彼氏持ちかい!! 

さらにホストとか!!

ってなわけで1時を過ぎてるにも関わらず、

「ゴメン、そろそろ、終電だから帰るわ~」と言って、

酔っ払ってる彼女とおさらばして、

漫画喫茶に泊まって帰ってきました。

後日、ブログを見てみると確かに風俗で

働いていることや子供がいることが書かれてました。

また、更にワクワクDBではホストの彼氏がいることや

200万円の借金をしてることも書かれてました。

おそらく、貢がされてるのかな~?

相手に会う前に事前にプロフィールやら

日記やらに目を通さなきゃな~と思った体験でした。

出会い系サイトで20代OLとのワンナイトラブ体験談

2月のまだ、肌寒い時期に出会い系サイトで20代のOLさんと
夜の9時頃から、川崎で遊ぶ約束をしました。

全文はこちらになります。

待ち合わせの駅のキオスクの近くで立っていると
横から、眼鏡を掛けた女性に話しかけられる。

こんばんわ、あいです♪ Sakewyさんですよね?

はい、はじめまして、Sakewyです。

はじめまして~。

現れた彼女はイメージ的には昔、クラスに
一人はいたであろう、眼鏡掛けた野暮ったい娘を
横に広げたような感じか...。

そして、声がハスキーなのも自分の好みとはズレるかな。

しかし、折角、時間を取ってくれたのだから、気を取り直して、
さて、どうしましょう? 遅いから、普通のレストランやってないし
居酒屋でも行きますか?

じゃあ、そうしましょう♪
ってな感じで九州料理に強いらしい、空席の目立つ居酒屋へ。

そこで、彼女の好きなシメサバやら、馬肉のユッケやらをいただく。

そいえば、さっきは変なコト(独身かどうか)聞いてすいませんでした。

いえいえ、でも、昔、会ったら、人妻さんだったことがあったんですか?

まあ、ちょいとね~ww
※別のワンナイトラブ体験談で伝えたとおり、彼氏持ちの女性としたことがありますww

ところで、お仕事は何されてるんですか?

僕はITの営業やってます。 平たく、言ってしまえば、
システム買って下さいってお願いするお仕事です。

なるほど、大変そうですね~。

まあ、成果を出してれば、早くも帰れるし、そうでも、無いですよ。
そちらは、何をしてるですか?

私は出版社で働いています。

おぉ~、出版社っていうと、最近、スクープ連発してる週刊誌とか、
ああいうノリですか?

あんな、感じではなくて、普通の雑誌とかですね~。
グルメ特集とかファッションとかやってます。

なるほど、dancyuとか大人の週末とか、あんなイメージかな?

その二つは分からないですが、まあ、色んなこと、取り上げてますね~。
そういえば、このサイト、使ってどれ位ですか?

僕はかれこれ、3年位ですね~。 

長いですね!!

ただ、彼女が出来たりするとやらなくなるんで、
結構、空白期間、長いですが..。

なるほど、このサイトで知り合って、彼女になったりするんですね。

やっぱ、社会人になると出会いが無いですからね~。

職場で若い女性とかいないんですか?

ウチの会社は余り、新しい人、入ってこないんで、
既婚者ばかりなんですよね~。

私の会社と一緒ですね。 ウチもおじさんばっかでww私が一番の若手です。

なるほど、ちなみにそっちはあのサイト始めて、どれ位ですか?

実は今日なんです。

以外と僕が出会い系で初めて、会う男性と言ってくれる娘は多いです。
プロフィールから、誠実さとかが伝わってくるから安心できるのだと..。

他の人の話を聞いてると出会い系サイトだからって、
ガツガツしすぎな人が多い印象を受けます。

あくまでも、最初は紳士的に。皆さん、気をつけましょう。

そうなんですね~。 何か、初めて会うのが僕って、ちょっと、申し訳ないですね。

大丈夫ですよ~。イメージ通り、優しい感じの人で良かったです♪

そんなお話をしながら、店を出ることに。
会計はもちろん、自分のが多く出すことになりましたが。

じゃあ、コンビニでお酒でも買ってから、入るとこ探しますか。

そうですね。 じゃあ、あそこのNaturalローソンはどうですか?

良いですよ~。
どうも、食材のこだわりなどでNaturalローソンが好きみたいだ。
僕には良く分からないが、さすが、出版社。

そこで、お酒やら、何やら買い込み。近くのホテルに入る。
待ち合わせ場所から近い、ホテルはリサーチ済みなり(キリッ)
今回はメールの時点から向こうがホテルに行きたがってたので、
スムーズに誘導できました♪

部屋に入ってからは二人でお酒を飲んだり、
デザートを食べながら、まったりと過ごす。

ところで、今日がはじめての出会い系ってことですが、怖くなかったんですか?

私、あんまり、危機管理とか、気にしないんですよね~。

なるほど、そいえば、趣味が海外旅行ってあったから、
結構、アクティブなんですかね~?

そうですね~、東南アジアは大抵、行きましたね~、他にも....

その間もお互い、敬語が抜けない。
しかし、ラブホに一緒に入ってるのにこの距離感は出会い系ならではですね♪

そして、お風呂の準備をして、向こうに先に入らせる。

構造的に向こうの着替えをコッソリと見ようと思えば、
見れるのだが敢えて見ないようにした。

後のお楽しみにしようと(笑)

その後、向こうが出てきたのと入れ替わり、自分が入ることに。
向こうを待たせるのが悪いという気持ちと自身がそわそわしてることもあり、
身体を洗うのみで、湯船には余り、浸からずにササっと出る。

すると、ピンクのバスローブを身に纏った彼女がベッドに腰掛けているのが目に入る。
おお、眼鏡を外すと素朴な感じでちょい自分の好み寄りになる。
これが漫画などの眼鏡を取ると印象が変わるってやつか!?

じゃあ、明かり消すね~
とベッドサイドの控えめな照明を残し、電気を消す。

一気にムードが変わる。
そして、相手の手を握りながら。

しかし、あの内容なら、結構、誘いあったろうに俺で良かったの?

良いの♪
と敬語も抜け、これまでとは明らかにムードが変わります。

どういうのが、好きなの?

そう聞かれると、答える代わりに彼女の膨らみに手を伸ばす。
バスローブの上から伝わる感触は適度な張りとズッシリとした
ボリュームでなかなかのものでした。

かなり、大きいね。 どれ位?

さ~、どれ位でしょう?

D位かな?

フフッ、秘密♪

バスローブの間から、手を入れて、ムニュムニュと
手の中で軽くこめてみる。
ダンダンと膨らみの中心に指を持ってくる。

そして、そっと、撫でてみたり、きゅっと摘んでみたりすることで硬くなってくる

ローブをはだけさせて、膨らみと対面する。
中心の色素こそ、ちょっと、濃いものの、なかなか良い形である。

そして、指だけでなく、口も使って楽しむ。
チュパッと口に含んだ瞬間、彼女から初めて、ふぅという声が出る。

そして、胸を触りながらも脚の付け根に右手を回し、
スリスリと内腿を触りながら、徐々に身体の中心の方に
手をずらしていく。

そして、ちょうど、真ん中に着いた瞬間に指にネットリとした感触が。

おっ!?

ん....。
私、お酒飲むとすぐ、濡れちゃうんだよね....。

ちょっと、照れ気味にでも、相変わらず、ハスキーな声で言う。 

引き続き、上を攻めながらも、下の方も探っていく。
彼女の中はしっかりと濡れているので、指がすんなりと入る。

しばらく、彼女の身体を堪能してると、向こうから、リクエストが
曰く、中ではなく、外の突起物に触れて欲しいとのこと。

その部分に触れた瞬間。 

あん♪ 

今日、一番の反応が...。

その後もクリクリとフェザータッチを続けていく。

そこが一番、気持ち良い...。  ってか、触るの上手だよね。

そうなん? 

うん、すごく、気持ち良い...。

自分から、リクエストするだけあって、その部分が彼女の
スイートスポットみたいだ。

その時に自分の分身を包み込む感触が
向こうの手が僕の分身を握って、しごいていた。

しかし、向こうが感じてくれてるのに、こっちの反応がイマイチなのは
声がハスキーだからかな~。

すると向こうがしごきながら、僕の乳首を軽くつねったり、
しまいには舐めたりし始める。

これが意外にも良い!! 自分、若干、Mッ気あるかな~?って思ってましたが
案の定、思いっきり、Mでした。

そんなこんなで、僕の方もそれなりに盛り上がり、準備完了。
仕上げの段階へ。

じゃあ、付けて上げるよ。
と、向こうがゴムを出して、僕のに付けてくれました。
やけに積極的にだなww

私、随分、長いこと、挿れてないんだ~。

そうなんだ~、確かに出会い、全然、無いって言ってたモンね、

そのわりには、いやだからこそか? 随分、積極的だな~。

そんなことは口に出さずに彼女の脚を抱えた上で身体の中心を合わせて、
ゆっくりと彼女の中に入っていく。

ぬちょっとした感触と共に彼女の中に納まる。
そして、正常位のまま、ゆっくりとピストンを始める。

やはり、濡れやすいのって、すごく具合が良いな。
相手も
あん♪ あん♪とハスキーな声ではあるが感じてくれている。

腰を掴み、ペースを上げてみる。
ふくらみに手を伸ばしたり、下半身の突起を刺激しながら、
彼女の中を突いていく。

突くたびに彼女がハスキーでん。とかあんあんとか
声を発するのがちょい困ったが女性上位をお願いし、
また、自身の乳首などをいじってもらうことで復活し、
無事、ゴムの中に出して、果てました。

普段はHの後に長話をするのが好きだったのですが、
この日は好みの対象外だったことと向こうが眠たがっていたため、
アッサリ、眠ることにしました。

次の日、起きたときに彼女は既に服を着て、会った時と
同じく眼鏡を掛けていました。

その眼鏡を掛けてる姿を見て、やはり、自分の好みとは
合わないな~と再認識しました。

その後は特に連絡先を交換することも無く、ホテルを出て、
向こうがちょっと、買い物していくというのでそこで別れました。

名前も連絡先も知らない相手と一夜を共にするという
正真正銘のワンナイトラブ体験談になりました♪

全文はこちらになります。

質問  初体験の思い出

 初体験の思い出 
 先日、職場の飲み会で女性陣3人と話していると、ひょんな事から初体験の話になりました。私の経験は話せなかったので、聞き役に回ることにしました。  
「で、何歳の時が初めてだった?」
「え?私、最近だよ・・・」   
 お酒も入っていたので、皆恥ずかしげもなく、経験談を語っています。 
 いつもはPCの画面をじっと見つめ、頑張って働いている姿からは想像出来ない奔放ぶりを発揮しています。飲み会の醍醐味でもありますね。 
 話はさらに盛り上がり、それぞれの感想を話しだしました。  
「とにかく、最初って痛くなかった?」 
「痛い以前に怖いよね?」 
「そうそう!怖いし、渇いてちゃ痛いし、そうすぐに濡れないじゃない?」 
「私もすっごい時間がかかったよー!ハードにしたらだめだよねぇ?」 
「ソフトにしたって怖いよぉ?!あんなモノが入るはずない!って感じ」  
「だよね??(3人賛同)」 
      
        
「でも、慣れてくるとやめられないっていうか・・・」   
「あ?それなんか分かる?」 
「もう、無いと生きていけない?みたいな?(笑)」  
「私、朝まで入れっぱなしだったことあるよ?」   
「うっそ??スッゲー!!!」 
        
        
 どんどんテンションが上がっていき、聞いているこちらが苦笑いです。  
 女性陣の酒で潤んだ視線を感じ、嫌な予感がしました。
        
         
「ジゴロさんはいつでした?」 
「えっ!・・・・・・一度も・・・無い・・・です・・」  
「ええ??マジですか??!!!!!」   
     
      
      
      
      
      
      
    
      
              
          
         
        
          
 質問です。  
      
   
       
     
           
         
 コンタクトレンズって最初は痛いのですか? 
  
   

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

彩月

今現在
俺が30才 妹25才(彩月)さつき

俺が妹と初めてSexをしたのが
13年前位です。

妹が確か中学1年
俺が高校3年だったはずです。
俺逹の両親は早くに結婚してまだ
両方35~6 才 夜の夫婦行事は現役
だった(笑)

余り大きな家ではなかったけど
俺と妹は各自の部屋はあった。
子供2人は2階 両親は下と極普通な
部屋割り。
妹は父の影響で空手部
俺は母に似てのんびりマイペースで無所属♪
(多分…妹の方が強いかも?)
妹は邪魔な位になついてくる…
5才離れていて小さい頃可愛がった
せいかもしれない。
それはそれでかわいい♪
中学に入る前は俺が風呂に入っていても
「兄ぃ♪時間ないから入るね~」
って良く一緒に入っていた。
小学生の時は部活に空手部がないから町の武道館に通っていた!!

彩月が中学に入っての夏休み手前頃
夜中にキッチンに何か飲み物ないか探しに降りたら、両親の部屋の前に妹が座っていたんだ。
「彩月…」声をかけたら「あっ!!」
一言だけ言って2階に上がっていった
俺は寝ぼけて事もありキッチンに行きコーラを持って2階に上がった。
時間は夜中の1時頃だったと思うよ。
そぅしたら
「ガチャ」って部屋のドアが開いて
人の気配がした!
「兄ぃ…ねぇ兄ぃ」
彩月だった
「どぅしたぁ?」「早く寝な…」
と俺 寝ぼけたまま
彩月は「うん…ねぇ兄ぃ…ここでいい?」
シングルサイズのベッド…
まぁいいか…
「いいょ…早くおいで…」
彩月が布団に入ってきました。

俺は反対を向いてまた寝ようとしたら彩月が
「ねぇ…パパとママHしてた…」
俺は(!!!!!!!!!!!!!)
両親の行為より彩月の言葉に!
「夫婦だしな…仕方ないょ」
「兄ぃは?Hした事ある?」
「アホ…聞くか普通…」
「どんなになるの?」「赤ちゃんできるの?」
「絶対にできる訳じゃないし」
「Hは好きな人とする!」
と兄妹の会話…
「馬鹿言ってないで寝な!!」
「うん…」彩月は納得したのか?

そぅしたらまた暫く経った頃
俺の足と足の間に彩月が足を入れてきてなにやら擦りつけてきた。
俺が寝ているのだと思ったのか後ろから息使いが激しくなるのがわかった!!
肉食系かもしれないがまだ中学1年
俺は理性との闘い!!
「彩月…」寝返り際に呼んでしまいまいました。
俺「彩月、寝れない?」
彩月「うん…ゴメンね」
彩月の頭をなでて「彩月」
キスしちゃいました。
彩月の小さい口に俺は舌を入れ舌を絡ませ背中に手を回しました…
彩月はブラもしてません。
(必要性がないような胸…ゴメン)
「彩月…大きくなっちゃた」
彩月はわかっているのか
自分の手を俺の股の所に持っていきパジャマの中に手を入れてきました
「凄いね…熱いし固くなるんだ」
俺も彩月のパジャマの中に
もぅグショグショ!!
指でクリトリスを触ったらビクッとしてしがみついてきました。
「彩月…いいか?」
俺は下の方に潜ってパジャマとパンツを下げた。
妹のオマンコの匂い!!
足を拡げ嗅いで舐めてみた
その度ビクビクする妹!!
指も1本クチュクチュ音がする。
俺は我慢できずに正上位でゆっくり挿入した!
彩月は「本当に痛いん…だ…ね」

これが妹との体験談
今現在は妹も結婚して2児の母
俺との関係は継続中♪
両親には今でもある意味で仲のいい
兄妹です。
彩月は中学2年にはアナル経験
一時期は
アナル中毒!?と思うほど…

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ? あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ? ンッくぅ……ヒィあっ! あっ?』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ? あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ? ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね?』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた?』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く?』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい?』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。

愛人オクサマーを検証した結果

愛人オクサマーは人妻と出会えると謳っている
ネーミングセンスの欠片もないが、あえて釣られてみた

無料ポイントを使いひとりの奥様にコンタクト
彼女は見た目体型を気にしない人を募集していた

私は本当に出会えるかを検証したかったので
おそらく残念な感じであろうこの人妻にターゲットを絞った

するとすぐさま返信が。
やはりあんなプロフィールには誰も食いつかないのであろう

適当にやり取りをしていると釣った男は逃さない!
と言わんばかりにグイグイ攻めてくる

下ネタやこれまでの経験談やら彼女の方からブッ込んできた

こちらとしても残念な人妻の想像しかしてないので
気分は乗らなかったものの検証のためとそれに対応した

そうしているうちに「よかったら会わない?」と人妻が。

愛人オクサマーがよかったのか人妻のチョイスがよかったのか
分からないがとりあえずは会える機会を頂いた

私は人妻の気分を害さないように、体型や顔の話を避け
会う日の調整をしっかりこなした

そしていよいよ検証結果が出る当日がやってきた

私は初めて人妻と会うことの緊張と
もしかしたら綺麗な女性なんじゃないかという期待に少し興奮していた

油断をしているとその人妻であろう女性が登場
そして私に声をかけてきた

人妻らしき女性「あの~、〇〇さんですか?」
私「そうです、〇〇さんですよね。初めまして」と丁寧に挨拶を交わす。

その時すでに私は人妻の容姿を華麗にチェック

なくはない。いやむしろあり。

想像で人妻をかなり残念な位置づけにしていたことが功を奏した
よく見るとパーツパーツは整っているように見えた

とにかく検証結果としては
本当に出会えた。こうなったわけだ

ここからは裏検証が始まる

裏検証、出会った人妻とヤれるのか

私はなくはない人妻を食事に誘い会話を弾ませた

なくはない人妻はアルコールも入ったせいか
知り合ったときのようにグイグイ攻めてきた

私も裏検証のためなくはない人妻の話を一身に受け止めた

そして私はなくはない人妻のガラ空きの心に
「このあとホテルに行こう」という言葉を投げかけた

すると、なくはない人妻「もちろん行くでしょ」と
ウインクをしながら言ってきた

アルコールのせいかなんなのかわからないが
私はもうこの時すでになくはない人妻が愛しく見えていた

こうして裏検証も、ヤれるという答えが出た

そして私はこの愛しい人妻と熱く激しい夜を過ごした
愛人オクサマー恐るべし

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕

細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。

すずは、一つ年下の19歳で、2年生だ。サークルで知り合い、徐々に仲良くなっていった。僕とすずの入っているサークルは、秘境の駅や廃村、ダムなんかを見に行くような地味なサークルで、メンバーも少なかったこともあり、ライバルも不在だった。

パッとしない僕に対して、眼鏡と髪型をちゃんとすればかなり可愛くなるすずが、僕と付き合うまで、男性と付き合うことも告白されることもなく来たのは、僕にとってとてもラッキーだったと思う。もっとも、すずは極度の人見知りで、恥ずかしがり屋と言うことも影響していたのだと思う。

初めてすずと出会ったとき、あまりにも僕の理想通りの女の子だったので、僕は凝視してしまった。小柄で少しむっちりしていて、おっぱいは大きい。そして、ミニスカートから突き出た足は、ガリガリに細いのではなく、どちらかというと太めでムチムチしていた。昔から、スト2の春麗が好きな僕には、最高の太ももだった。

そして、眼鏡をかけていて、寝癖でハネているような髪型も僕にとってはツボだった。最初から好意を持った僕に対して、すずは人見知りなので壁を作っていた。でも、僕とすずの他に2人くらいしか旅行に参加しないこともあり、急速に仲良くなっていった。僕以外の2人も、すずのことを狙っていたのかも知れないが、すずはなぜか僕を選んでくれた。


『ダメだよ、じっとしてないと、耳まで切っちゃうよ』
すずは、僕の髪をはさみで切りながらそんな事を言った。僕は、すずの顔が見たくて、つい顔を動かしてしまった。手先の器用なすずは、僕の髪を切ってくれたりする。床屋さんや美容室が何となく苦手な僕は、すずが髪を切ってくれるのが、本当にありがたいと思っていた。

ちなみに、人見知りのすずも美容室が苦手で、自分で切ってしまったりする。寝癖っぽい髪型も、そのせいなんだなと思った。やっぱり、人の髪を切るよりも、自分の髪を切る方が難しいみたいだ。

「ごめんね、すずちゃんのこと見たいなぁって思ったから」
僕は、少し照れながらそう言った。
『ふふ。あとでゆっくり見てね?』
すずは嬉しそうにそう言った。そして、僕の髪を切り始める。すずは、おとなしい見た目に反して、いつも意外なほど大胆に髪を切っていく。ジョキジョキと独特の音をさせながら、はさみが僕の髪の毛を短くしていく。

最近は、こんな風に僕の部屋で過ごすことが多くなった。一緒にDVDを見たり、お互いに本を読んだりして過ごす感じだ。でも、僕の頭の中はエロいことでいっぱいだった。キスはすませたが、まだセックスはしていない。でも、そろそろ行けるかな? と言う雰囲気はある。

それなのに、僕の頭の中にはとんでもない考えが浮かんでしまっている。すずの処女を、他の男に奪われたい……。そんな、とんでもない考えだ。
すずのことは大好きで、すずさえ許してくれるなら、結婚したいと思っているくらいだ。でも、すずが僕の目の前で、他の男に処女を散らされる姿を見てみたい……。そんな妄想が日に日に強くなっていた。

『はい! 出来上がり?。どうかな? 気になるところある?』
すずが、少し不安そうな顔で僕に聞く。僕は、おかしな妄想をしていたので、慌ててしまった。
「だ、大丈夫。ありがとう! じゃあ、ちょっと流してくるね」
僕はそう言って、風呂に行った。そして、服を脱いでシャワーを浴び始める。すると、いきなり浴室の扉が開き、すずが入ってきた。
『あ、頭も洗ってあげるね』
すずは、全裸で顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしがり屋の癖に、タオルで隠すこともなく、大胆に裸体をさらしながら狭い浴室に入ってきた。

僕は、慌てふためいてしまった。
「い、いや、いいって! 自分で出来るよ!」
すずに背を向け、すず以上に恥ずかしがってしまった僕。でも、すずはかまわずに入ってくる。そして、後ろから僕に身体を押し当ててきた。背中に、大きくて柔らかいモノが押し当てられ、僕は目茶苦茶ドキドキしてしまった。人間の身体の中に、こんなにも柔らかい部分があるなんて、想像もしていなかった。

『あ、洗うね。座ってくれる?』
すずは、緊張した声で僕に言う。僕は、おっぱいの柔らかさで理性をなくしていたので、そのまま言うとおりにした。
すると、すずが僕の頭にシャンプーを垂らし、洗い始めてくれた。すずは、最初は優しく、徐々に力強く洗ってくれる。
『痛くない? 痒いところはない?』
すずは、優しく僕に聞きながら、丁寧に洗ってくれる。そして、すすいでさっぱりすると、
「ありがとう。さっぱりしたよ!」
と、照れ隠しでちょっと大きな声で言う僕。でも、すずは浴室から出ずに、僕の背中にボディーソープを手で塗りつけてきた。
『つ、ついでに、身体も洗うね』
そう言うと、手の平で僕の背中を洗い始めた。僕は、恥ずかしくて動揺しながらも、理性が飛んでしまっていた。
「う、うん。ありがとう」
そう言って、僕はすずに身を任せた。しばらく無言で僕の背中を手の平で洗い続けるすず。すると、いきなり柔らかいモノが背中に押し当てられてきた。
「えっ!?」
ビックリして慌てる僕に、
『サービスしちゃうね』
と、恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずがなかなか手を出さない僕に焦れて、強硬手段に出たのだなと理解した。

すずは、ぎこちなく身体を左右や上下に動かしながら、僕の身体をボディ洗いしてくれる。手の平と違った感触に、僕は限界まで勃起してしまっていた。でも、それを太ももに挟むようにして、すずに見つからないようにした。

すると、すずの手が僕の胸の辺りに伸びてくる。そして、さっきと同じように、手の平で洗い始めてくれる。背中をおっぱいで洗いながら、胸の辺りを手の平で洗ってくれるすず。

すると、柔らかい手の平が、僕の乳首に触れる。僕は、快感が走ってビックリした。男が乳首を触られて気持ちいいという発想がなかったので、本当に驚いた。そして、思わずうめき声をあげてしまうと、
『気持ちいい?』
と、すずが嬉しそうに聞いてくる。僕は、凄く気持ち良いと答えた。

すると、いきなり股間に手を突っ込まれた。そして、太ももに挟んでいたペニスを握られてしまった。
『すっご?い! こんなにカチカチなの?』
すずは、凄く驚いたような声をあげる。
「ちょ、ダメだって! 恥ずかしいよ!」
大慌ての僕に、
『ちゃんと洗わないとダメでしょ?』
と、意味ありげな言い方をするすず。僕は、すずは覚悟を決めているんだなと思った。そして、女の子の方にこんなことをさせてしまった自分を、情けないと思った。

すずは、そのまま僕の勃起したペニスを洗い続ける。と言っても、竿を上下にしごくように洗うだけで、おっかなびっくりという感じだ。でも、僕は初めて人にしごかれて、声が漏れるほどの快感を味わっていた。

そのまま少し竿洗いが続くと、
『わ、私も……洗ってもらっても良いかな?』
恥ずかしそうに言うすず。本当に恥ずかしそうだ。僕は、力強くうんというと、すずと場所を入れ替えた。チラッと見えたすずの胸は、大きくて真っ白だった。あんなに柔らかい感触だったのに、ダラッと垂れているわけではなく、透明の糸で吊っているような感じで持ち上がっていて、ツンと上を向いていた。

色白のすずは、乳首も乳輪も薄いピンク色で、今まで見たどんなAV女優さんの裸よりも綺麗だと思った。

すずは椅子に座ると、
『じゃあ、お願い』
と、照れ臭そうに言った。僕は、さっきのすずと同じで、まずは手の平ですずの背中を洗い始めた。人の身体を洗うなんて初めてのことで、勝手がわからないが、痛くないように優しく洗った。

そして、しばらく背中を洗ったあと、両手をすずの胸の方に持っていった。両手に感じるすずの胸の感触。背中で感じたよりも柔らかい。僕は、すずの胸を洗うと言うよりは、さすったり揉んだりする。
『ん……ふぅ……』
すずは、軽い吐息を漏らし始める。
「き、気持ちいいの?」
僕はドキドキしながら質問した。
『うん。もっと、洗って……』
すずは甘えた声で言う。僕は、ボディーソープでヌルヌルの手で、すずのおっぱいを触り続けた。

手の平に、乳首が当る。触り初めよりも、明らかに固くなってきている。僕は、思い切って乳首をつまむようにしてみた。
『ンンッ、ふぅ? そ、それ気持ちいいぃ』
すずは、気持ちよさそうに声をあげる。僕は、夢中乳首を触り続けた。

『ンッ、ンッ、ふぅ……あっ、アッ? 気持ちいい、シュン君、もっと強くしてぇ』
すずは、耳まで赤くしながらも、エッチなおねだりをしてくる。僕は、もっと強くすずの乳首を触り続けた。
『気持ちいい、あっ、あっ? シュン君、気持ちいいのぉ、乳首気持ち良いよぉ?』
すずは、僕の方を振り返り、僕のことを熱っぽい目で見つめながらあえぎ続けた。

僕は、そのままキスをした。乳首をつまむように触りながら、唇を押し当てる僕。時折、重ねた唇の間から、すずのあえぎ声が漏れてくる。僕は、激しく興奮したまま、舌を差し込んだ。キスはすでに何度もしていたが、こんな風に舌を絡めるキスは、まだしたことがなかった。

舌を差し込み、勝手もわからないままにすずの口の中をかき混ぜると、すずの身体がビクンと跳ねた。そして、すずの舌が僕の舌に絡みついてきた。僕以上にぎこちなく舌を使うすず。でも、舌に舌が絡みついてきて、僕は信じられないくらいに気持ち良くなっていった。

『キスって、凄いんだね……。電気が流れたみたいだった……』
すずは、恥ずかしそうに言った。
「じゃあ、流して出ようか?」
『うん……』
すずは、緊張した顔で返事をした。

そして僕らは、シャワーでボディソープを流すと、一緒に風呂を出た。タオルで身体を洗うと、そのまま全裸で部屋に戻り、ベッドに潜り込んだ。電気を消すと、まだ日が高いのに暗くなる部屋。もともと、隣のビルとの間隔が狭く、日当たりが悪い。

そんな中で、すずが恥ずかしそうに僕を見つめている。
『シュン君、優しくしてね……』
そんな風に言ってくれたすずに、僕は激しく迷いながらも、自分の妄想を話し始めた。

『えっ!? な、なに言ってるの? 冗談……でしょ?』
すずは、不安と戸惑いが入り混じったような顔で言う。それは当然だと思う。恋人と初体験をする直前に、他の男とセックスをして処女を奪われてくれ……そんな事を言われたら、戸惑うどころか、正気を疑うようなシチュエーションだと思う。

でも、僕はすずを失うリスクを感じながらも、熱心に説明をした。

・処女をもらってしまうと、全てをもらった気持ちになり、大切にしないといけないという気持ちが、いつか薄くなってしまう。

・処女をもらえなかったことにより、それがずっと心残りになり、大切にしようという気持ちがずっと続く。

・すずをずっと大切にするために、挫折を味わった方が良い。

そんな屁理屈のような言葉を吐き続ける僕。すずは、取り乱すこともなく、僕の話を聞いている。怒りを見せることも、悲しみを見せることもなく、淡々と聞いている。

『……嫌いにならないって約束できる? 絶対に、私と結婚してくれるって、約束できる?』
すずは、聞き取れるかどうかという小さな声で言う。僕は、すずが言った言葉を、一瞬理解できなかった。まさか、今日同意してくれるなんて、少しも思っていなかった。この日から、長い時間をかけて説得をする日々が始まると思っていた。

僕は、力強く約束すると答えた。

『シュン君がヘンタイさんだなんて、本当に意外だよ……。でも、本当の気持ちを隠さないで話してくれて、嬉しい……かな?』
と、すずは健気に言ってくれた。僕は、とんでもないことを言ってしまったなと思いながらも、その場面を想像して、人生で一番の興奮を覚えていた。

『でも、誰に頼むの? アテはあるの?』

プールで全裸で浮いた状態でセックスしてたら途中でプールの中では諦めたお話

コスプレイヤーの子が年の差婚でニュースになってましたね

私も歳の差婚なのですが、旦那は40代で私は23歳なんです

結婚が早かったのを後悔してます。(・_・;)

友達とかはまだ遊びまわってるし楽しそうだし

私が彼と出会った頃の話なんだけど、余り詳しくは書けないのでごめんなさいm(_ _)m

あぁこの話は、ブログに書いてる

【若妻由佳の夜のバイトで働いてた時のちょっとHな体験談】の事件の後の事です。

読んで無い人は読んでね♪

メールもお待ちしてます♪

結婚してるのに他の男の子と乱交してませんよ(*^^*)

エッチな事を段々覚えて来て自分でも欲求不満だと思ってた頃です。

旦那とは夜のお店で出会ったんだけど車を買った話をしてて、私も乗せて下さいよ~(*^^*)って言ったのが、始まり

連絡先を聞いてお店に来てってメールしたら電話がすぐにあってドライブに行かない?

乗せてあげるよ~みたいな会話したと思う

それでドライブで人影の無い所に港に駐車したの

彼の手が私の肩に・・・・このパターン(;・∀・)

エッチな事は嫌じゃなかったのでキスして、それからラブホテルに行ったんだけど

部屋にプールがある部屋しか空いて無くてそこに行ったんだけど、付いてすぐに脱がされて泳ごうって事になった

私はプールの縁につかまって、水に浮いてる状態で上を向いた状態でセックスしたの・・・何て言うか今までに無いような感じでしたが、動かすたびに頭が縁に当たって・・・自由が利かない(;・∀・)

揺れるままに頭が当たる(-_-;)

彼は腰を動かすのが大変だったみたいで、私はプールの縁に頭当たるしプールでセックスするには・・・

この体位はキツすぎると思ったの(;・∀・)

彼のあそこも水中で勃起が継続しない(・_・;)

今は殆ど勃起しないけどね(。>????????<。)

子供居ないし離婚も怖くないょ(*´∀`*)



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