萌え体験談

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体験談

塾の生徒に…。

昔の格好悪い体験談を書かせてもらいます。

僕:大学3年生(21歳)、塾講師のバイト

彼女:高校2年生(17歳)、塾の教え子、小柄・ロリかわいい系

彼女からの告白をきっかけに付き合うことになって3ヶ月が経った頃。当時、キスは終えてましたが、それ以降は(一応塾の先生ということもあり)自重していました。

そんなある日の夜、塾終わり(22時過ぎ頃)にいつもの公園で待ち合わせをし、ベンチに座って何気なく話をしてました。

数十分話した後、キスをし、制服の上から胸を揉み…としているうちに、(1週間ほど禁欲していたせいか)徐々に理性が飛んできてしまい、そのまま制服のスカートの中に手を入れてしまいました。

あまり人通りがない場所ではあるものの、夜にスーツ姿の男が制服姿の子の身体を弄ってるのは公序良俗に反する行為…。

頭の片隅ではそう思ってはいるものの、本能には勝てず…塾内ではまず聞けない彼女のエロい声に興奮を覚えながら下半身を弄っていると、突如下半身に彼女の手が触れる感触がしました。

当然といえば当然かもしれませんが、それまで彼女の方から何かをしてくるということ
がなかったので、その行動に意外性を感じつつも、塾の生徒に下半身を擦られているという状況に興奮してしまってる変態気味な自分もいました…。

その後、しばらくキスをしながらお互いの下半身を攻め合う…という状況が続き、気づけば彼女の手で完全に勃たされていました…。

年下高校生にフル勃起状態にさせられてるのは気恥ずかしく感じましたが、ややぎこちない触り方で上下に擦ってくる彼女にかわいさを感じてました。

それが数分続いた頃、それまではただ手の平で上下に擦ってた状態から、勃ってる僕のものを軽く掴むようにして上下に擦るようになりました…。

スーツの上からとはいえ、ゆっくり確実に上下に扱かれる状態になり、それなりに気持ち良さを感じていました。

そんな最中、「気持ち良ぃ…?」と様子を伺われ、「うん、気持ち良いよ。もうちょっと速くしたらもっと気持ちいいけど…(笑)」と半分冗談半分リクエストな感じで言うと、「こう…?」と言うや、忠実に扱くスピードを速めてきました…。

といっても、ぎこちないリズムだったのでたいして気持ちよくなる訳ではなく、「かわいい奴だな」位の感じでいました。

しかし、ずっと扱かれているうちに「アレ、結構気持ち良いかも…」と感じるようになり、少しイキそうな予感がしてきました…。

そんなことを知る由もない彼女は無心で?僕のものを上下に扱き続けており、僕自身も「スーツ&トランクスの上からだし、さすがにイクには至らないだろう…」と甘く考えていました…。

しかし、彼女の手は断続的に動き続け、それに伴い気持ちよさも徐々に上がり、確実にイク方向にもっていかれてました…。

そして、「このままだとイッてしまうかも…」と感じ始めた頃、我慢汁がちょうど良い具合にヌメリ感を出すようになり、完全に劣勢状態に…。

といっても、「イキそうだからちょっと待って!」などと言えるはずもなく…、「気持ちよさは感じていたいけど、パンツの中でイク訳にもいかず…」という葛藤をしているうちにもどんどんイキそうな感覚に襲われるようになり、「そろそろヤバイ…止めないと…でも気持ち良い…もう少しだけ…」などと思ってるうちに出してしまいました…。

彼女は、知ってか知らずか、イッた後も手の動きを止めようとはせず、完全に絞り出された後もなお扱き続けていました…。

そして、こそばゆくなってきた頃、彼女の身体を弄るのを止めると、それと同時に彼女の手も離れました。

その後は気まずさを覚えながらも何もなかった風を装い、「イッたの気づいただろうか…?」「あのまま扱き続けようとしてたしバレてないか…」などとあれこれ考えてました…。

その当時は「人生最大の汚点だ…」と思ってましたが、今思えば気恥ずかしくも、良い思い出に思えるから不思議なものです…。

拙い体験談をお読み頂きありがとうございましたm(__)m

JS5の時の事

以前体験談を書くと言った♀です。
長い上に駄文ですがとりあえず投稿してみます。
あぼん用にコテハン。

JS5の時の事です。
私は塾に通っていて、その日は土曜日で午後から授業でした。
生理だった私はお腹が痛かったので、行ってすぐに事務室で休み、すぐ早退しました。
なんか恥ずかしくて生理とは言えなくて、ただお腹が痛いと言って…
母親との電話内容聞くとバレてたぽいけど。

ぼーっとしつつ駅から自宅まで歩いてると、住宅街の道に男の人が立っていて「ねぇちょっとー」と声を掛けてきました。
え、と思って返事せずに顔だけ見ると「ちょっと車、手伝って欲しいんだけど」と…

車とか子供に手伝えるの?誘拐じゃ…と思ったけど様子を見ようと思い、少し距離を取って歩きました。
そこは砂利の広い駐車場を家が囲むようになってる場所で、入口通路は塀に挟まれてて軽く死角になってました。
すぐ隣の家の人が気付けば別ですけどね。

その入口のとこで男の人が急に振り返ったので軽く警戒して立ち止まると、
「キスさせてくんない?」と言ってきました。
私は予想外の展開に頭真っ白になって立ち尽くしました。
すると更に「ね、お小遣いあげるからさ。キスさせてよ。お願い。キスだけでいいから。ね?お小遣い欲しいでしょ?」と
両手を合わせて言ってきました。

まだキスした事ないのにお小遣い貰ったって嫌!と思ったけど、
なんか固まっちゃって声が出なくて首を横に振るしか出来ませんでした。
今もだけど何かの時咄嗟に動く事が出来なくて、多分その時もすぐ逃げれば追い掛けてまで来なかったと思う。
でも私は立ち尽くしてしまって、男の人が寄って来て初めて逃げようとしました。
腕掴まれて、逃げようと後ろ向いたら後ろから抱きすくめられ、
男は耳元で「ねーいいじゃんキスくらいーさせてよー」とハァハァ言いながらアソコを擦り付けてきました。
振り解こうとしてもJS5の力で敵うはずも無く、小さい声で「やめてください…」と言うのが精一杯でした。

男の人は片方の腕で私の両腕をホールドし、
もう片方の手で無理矢理顔を掴んで振り向かせ、唇を合わせようとしてきました。
初めてなのに嫌だ!と思ったけど首の力では全然抵抗できなくて、
咄嗟に口をリップクリームをんぱってやる時みたいに閉じました。
その上からちゅーしてきたけど、口を閉じてるせいか口の周りをベロベロ舐められました…
気持ち悪くてぎゅっと目をつむって耐えてると口を離したので、ほっと軽く脱力。
すると今度は服の上から胸を鷲掴みするように揉んできました。
ハァハァしながら「かわいいおっぱいだね」などと言ってきました。

私は軽く抵抗しながらも、キスだけって言ったのにとか、こんな小さい胸揉んで楽しいのかなとか考えてました…
軽く諦めてて多分ほぼ無反応。
少しの間胸を揉み、それが終わるとスカートをめくってパンツの中に手を入れようとしました。
それだけは嫌!と思ったので、思い切り抵抗したつもりでしたがダメでした。
パンツの中に手を入れられて指で触られました。
けっこう強く触って来て、触られた瞬間「痛っ…」と声が出たんですが、お構いなしにグリグリされました。
まだ指を中に入れられなかっただけマシかも。

すると男が「あれ?なんか濡れてるよ?」と言ってきました。
私はその時「濡れる」の意味が全然分かんなかったので、その字の通りに受け止め、
男が本当に何か分からないけど濡れてる?という疑問を口にしたんだと思いましたw
なので、真剣にあれ?なんでだろ?と考えて、今日生理だった事を思い出し、
生理の血だ!と気付いて「生理中なんですっ…」と声を搾り出しました…
男の人は無言で解放してくれました。
ほっとしたら男の人が財布からお金を出そうとしてたので、小さく「要りません…」と言いました。
お金を出そうとした男の人の指に血が付いてたのをよく覚えてます。

抱きすくめられた時に落とした鞄を拾って、頭がぼーっとしたまま家に帰りました。
家に帰って口を洗ったけど、男の人の唾液完璧に舐めちゃってますね…
ショックでボー然としてたけど、具合が悪くて早退してきたので母親はさほど不審に思わず。
自分は恥ずかしいので黙ったまま。
しばらく思い出してはショボーンを繰り返し、今でも恥ずかしいので直接誰かに話した事はないです。
今思えば生理じゃなかったらもっとひどい事されてたかも?

デカ美と初体験

暇なので俺の初体験談でも投下
俺の初体験は厨三の今頃
俺は身長155とかなりミニマムで顔も中の下くらいだったが、成績は常に学年トップクラス(県内でも100以内)で、運動会等の行事ではヒーローになるほど運動神経も良く、話術にも長けてたので結構もてていて、男友達より女友達が多いくらいだった
(今でも同級生と飲むと天才だったとか、運動会は独壇場だったとか言われる)
当時同じクラスに付き合ってた彼女はいたが、初体験の相手はデカ美という違う子だった
デカ美は身長170くらいでかなりデカく、顔はほしのあきの顔に井上和香の唇を付けたような感じ(微妙な顔だな…www)
デカ美の家は母子家庭でしかも部屋が離れということで結構たまり場になっていた
その日も学校帰りにデカ美の部屋でダラダラと過ごしていたが、一緒にいた友達が1人、また1人と帰っていき俺とデカ美だけになった
で、彼女とどこまでいったや、デカ美はどうなどと何故か話題は下の方へ移行
俺は彼女とはBまでは経験してたが、彼女が怖がってその先の進展はなかったと話し、デカ美はキスはしたことあるがそれ以上はないとの事だった
そこから空気が微妙に変化
デカ美は「Hには興味があるけど相手いないしねぇ」と言いながら俺に寄りかかってきた
正直デカ美でかいし俺ミニマムだから重かったんだけど、デカ美を必死で支えつつ無言で髪とか撫でてたら、ふと至近距離でデカ美と目が合って二人とも動けなくなった
すっげぇドキドキしてたし俺のミニマムもマキシムになってた
ゆっくりと顔をデカ美に近づけていったが逃げるそぶりもなく、むしろ目を伏し目がちにしながら鼻が当たらないように顔を傾げてゆく
吐息が触れあう距離で目を見つめ合いながら小休止、デカ美は潤んだ目で俺を見つめ唇を半開きにした
デカ美のぷっくりとした唇に軽く俺の唇を触れさせた
そこからはもう止まらんですよ
バード、バード、ディープ、バード、ディープ、ディープ、ディープ…
打って休んで、休んで打って…打って打って打って打って…
yoshikiも真っ青なくらいのディープの連打
それまで薄唇とのキスは結構経験してきたけど、厚い唇とのキスは初体験
さすがぷっくり唇!薄唇たちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!勃起するゥ!
てな感じでこれがまた非常に気持ちいィ!
辛抱堪らなくなった俺は学校指定ジャージwwwの上からデカ美の胸に右手を当てた
デカ美は「ん…」と言いながら体を硬くしたが、大した抵抗もなかったのでそのまま揉みまくりながらゆっくりと押し倒した
そして空いている左手でジャージに手を入れてブラのホックを外しそのまま左手で直乳揉みまくり
今度は右手でジャージをめくり上げ生乳を露出させたとこで一旦キスを中断し見つめ合う
唇をお互いの唾液だらけにし、真っ赤な顔の潤んだ瞳で見つめるデカ美がすごいいやらしく見えて大興奮
無言で下にずり下がっていき生乳とご対面
左手で右乳全体を揉みしだき、左乳にむしゃぼりついて乳首を口の中で転がす
デカ美は「ん…はぁ…」と言葉にならない声を出しながら俺の頭を抱きしめ体をくねらせていた
ここで十分英気を養っていた右手がいきなり敵の本陣に特攻をかけた
パンツの奥底に滑り込んでいき土手全体を覆うようにポジションキープ
まるで横四方固めのような格好になったときにデカ美が俺の右腕を押さえながら口を開いた
デ「ちょ…、そこはまずいって…」
俺「何で?」
デ「H美ちゃん(俺の彼女)は?」
俺「……俺のこと嫌い?」
デ「全然会話成立してないんだけどwww」
俺「嫌い?」
デ「嫌いじゃないけどH美ちゃんが…」
俺「嫌いじゃないならよしとしよう」←意味不明
デカ美はまだ「でも…」だの「やっぱり…」だの呟いてたが一切無視して行動再開
右手の中指を折り曲げデカ美のマムコに触れさせた
でも口を閉ざしているし濡れてもいない
やっぱりAVのようにはいかないな…俺下手なんかな?と軽く落ち込んだが中指を左右に震わしながらマムコに押しやったら…
グチュ…
中濡れてるぅ?!つかとろけてるぅ?!
フランス文庫風に表現すれば、「濡れそぼったデカ美の秘所の奥底から止めどもなく密が溢れ、ミニマムの熱くいきり立った肉棒を迎えるため、とろけ蠢いているのであった」的な感じになっていた
ニヤッと笑いながらデカ美の顔を見たら目を固くつぶって横向いてた
右手の上にはジャージとパンツがあり結構圧迫され自由に動かし辛かったので、デカ美が見てないことをこれ幸いと、膝くらいまで一気にジャージとパンツを下げた
「ひゃあ!、あっ…」と言いながら慌ててジャージを掴み、上げようとするデカ美
そうはさせじとジャージを左手で押さえながら右足を引っかけ力一杯蹴り下げる
ジャージとパンツは見事に足首まで下がったので、左手で右足からジャージとパンツを引き抜き素早く脚の間に体を滑り込ませた
「やだ…恥ずかしいよ…」とデカ美は焦っていたが止めてとは何故か言わなかった
「そうか」と言いつつちょい体を起こし電気を豆電球にした(寝る時楽なように電気の線が長くなってたwww)
今ならここからクンニに小一時間かけて楽しむのだがそこはさすがに厨餓鬼性
もう入れたくてしょうがなかった
素早く自分のジャージとトランクスを脱ぎ捨てマムコにマキシムをあてがった
デカ美は上半身を起こし「えっ…駄目駄目!」と焦りながら俺の体を必死で押さえにかかった
「もうここまで来たら我慢できないよ。いいでしょ?」とこちらも必死でお願い
「でも…生じゃ出来ちゃうかもしれないから困るよ」とやるのはいいけど生は駄目的な発言のデカ美
「ゴムなんて持ってないし…ちゃんと外に出すから」といいながらちょいマキシムを前進させる俺
「無理無理」と対面座位のような格好でずり下がるデカ美
この攻防が2?3分続いた頃デカ美が観念したように「ゴムあるから付けて…」と呟いた
「はぁ?何で持ってんの?」こやつ処女じゃねぇなと思いながら詳しく聞くと、女友達数人で興味本位で自販でゴム買って観察したことがあり、その残りがあると言うことだった
その頃は、男も意味もなくゴムを財布に入れて、いつでも出来るぜ!ゴム常備の俺大人!等と思う厨二病が蔓延してたので納得した(もちろん使う機会はなく外装がすれて破れ財布がローションまみれになりみんな止めていった)
厨二病ついでに意味もなくゴムの付け方を練習したりしてたのですんなりと装着しいざ突撃の時
マキシムをマムコにあてがい上下に振り、デカ美の汁をマキシムに塗りたくってから前進させていった
初体験では穴の位置が分からず戸惑うとよく言うが、すんなり穴も見つけ亀頭が入った頃デカ美に異変が…
「やっ…痛っ…」と言いながら入れる量と同じくらいずり上がっていく
俺も負けじとずり上がる
6畳ほどの部屋、逃げれば当然壁にぶつかる
それでも逃げようとし、首を曲げ側頭部と肩を壁にぶつけながら壁に沿って逃げてゆくデカ美と、それを追う俺
しかも早く入れたいが為、お互い脱いだのは下半身のみ+靴下着用
その間抜けな格好で追いかけっこしているのが壺に入り思わず吹き出してします俺とデカ美
ふぅ…と息を吐き「しょうがないか」と覚悟を決めたデカ美が部屋の真ん中に移動し横になった
もう一度マキシムをマムコにあてがい、今度は逃げないようにと脇の下から腕を入れデカ美の肩を押さえながら入れていった
入れていくときつくなりなかなか入らない場所に到達
「痛っ!くぅ…」と目をぎゅっとつむり我慢するデカ美にキスをして緊張を解いたところで一気に挿入
まさにメリメリって感じで突き進んで何とか根本まで入れた
デカ美は少々目尻に涙を流しながらまだ目をぎゅっと閉じていた
俺は(うわっ!あったけぇ)と変なとこに感動していた
その体制でしばらく小休止してデカ美が落ち着くのを待った
やっとデカ美が目を開け俺を見つめたので、キスをしながら「動いてもいい?」と聞くと「うん、いいけど最初はゆっくりね」と答えてくれた
そしてゆっくりとマキシムを引き抜きまた入れる
マキシムを包み込んだ粘膜が動かすたびに気持ちよすぎてデカ美のコマンドを拒否、暴走モード突入!
一心不乱に腰を打ち付け気づけば轟沈
片時の放心状態から気が付いて上半身を起こしデカ美を見るとめっちゃ睨んでる
「ゆっくりって言ったのに」とかなりのご立腹
何とかなだめすかしマキシムを抜いてみるとビックリ!
カーペットが血の海!
お互い初めてでの行為でこの惨状に慌てふためいて、30分くらいかけて必死でカーペットの血を何とか目立たない程度まで拭き上げ俺は帰宅
飯を食い、「俺も大人になったなぁ」などと思いながら風呂に入ろうと脱衣所でジャージを脱いでまたビックリ!
Tシャツが胸あたりまで血だらけ!
処女とは今後、全裸でバスタオルひいてやろうと誓った俺の初体験でした
デカ美との後日談や彼女との初体験談、初アナルや複数プレイなどネタは結構あるんですが、ご要望があれば投下します

友彼のサーファーを寝取っちゃったw 第二章

時間にして1時間かからないくらいだった。部屋の扉が開いた。
おれはうつらうつらしてたがドアノブの音で勢いよく飛び起きた
顔はまだみえなかったが
俺「おかえりー!!」
まき「・・・」
 俺はまた嫌な寒気を感じた。また目が据わってる・・
俺「まきー?大丈夫?」
まき「・・加奈あきらめないって。」
俺「え?」
まき「アイツ○の事すきだって・・・。」
俺「え!?え!?」
 ほんとにびっくりした。予想外すぎる発言だった。

まき「○は私の彼氏だからって言ったんだけど。言うこと聞いてくれなくて・・」
俺 「そ・・・それで・・・?」
まき「とりあえずそれでおわった。やっぱり加奈もすきだったんだ・・・」
まき「私だけみててくれるよね?」
俺 「あ、ああ・・あたりまえ・・・!」
まき「ほんとうかなぁ・・wうそついたら許さないからw」

その日も朝までSEXをして家に帰った。
 次の日2時間目が終わったあと加奈を呼び出した。.まきにみつからないように。
 階段の踊り場。
俺「加奈昨日のこと・・」
加奈「ほんとだよ。」
俺「どこまで?」
加奈「まきなんて?」
俺「俺のことすきだって。話すのもやめないって・・」
加奈「うん。そうだね。だからサーフィンはおしえてね!」
俺「え・・無理だよ板も用意してないし。」
加奈「ふーんまきに脅しでもかけられた?」
俺「てか・・二人はマブなんでしょ?いいの?」
加奈「え?昨日絶交したよ。聞いてないの?」
俺「・・・はい?・・・」
加奈「あーやっぱりいってないんだ。やっぱりなぁー」
俺「え?え?なにが?」

加奈「きのうさー会うなりさ。あんた○にちょっかいだすのやめなよ。っていわれてさ
   かちんときちゃってさwちょっと関係持ったからって彼女面かよwっていっちゃったw
   そしたら、ビンタされたのよw私も殴り返したんだけどねw○のこと前からいい顔してるねってまき
   とはなしてたんだよ。じゃなきゃいくらなんでもあんなことしないし。途中から頭キテもどるにもどれなく
   なっちゃったけどw!
   んで、最初にいいなぁって思ってまきに話したのも私だし海できっかけ?w作ったのも私なのにねぇ?・
   あいつなんにも言わないで勝手なことしちゃってるからさーこっちもむかつくじゃん?
   それで意地でもマキには○といてほしくないからさ!そこんとこ夜・路・死・苦!ハート」
俺  「え?だって俺のことキモイっていったじゃんw」
加奈「あーwきにしてんの?wごめんごめん。気持ち悪くなんて無いよ・・今はただなんでまきなのかな?・・って。」
俺  「・・・」
加奈「ふぅー・・・そっか好きなんだ・・じゃあちょっとなんともならないかな・・」

俺  「いや・・好きっていうか・・あの・・いろいろ・・ね?」
加奈「んーせっくすのこと?でもまだはっきり付き合うと入ってないんでしょ?」
俺  「うーん・・・まぁ・・」
加奈「好きなの?」
俺  「まだわかんない・・可愛いって思うけどちょっと不安要素があるし・・」
加奈「ふーん。じゃさ私とまきどっちがすきって言ったら?」
俺  「いや・・俺加奈のことあんままだわかんないし・・」
加奈「せっくすしたいとおもう?」
俺  「へ!?・・・・・そりゃあまぁ・・」
加奈「ほんと!?じゃあ私がんばってもいいかな?まきのあとにやるのはやだけど
   ぜったい私のほうをすきって言わせて見せるから!」
俺  「・・・」

加奈「こっち!来て」と手をひっぱられ屋上前の踊り場につれていかれた
俺 「ちょ加奈」
加奈「いいから!シー・・」と人差し指を口に当てて俺の手を胸に持っていった
俺 「わ!・・やわらけぇ」
加奈「ん・んぅぅ・・ん」服の上からさわっただけで悶えた。さすがに演技だろうと思ったのだが・・
俺 「やばいってだれかきたらどーすんの!それにこれ以上はおれもとまんない。」
加奈「ん。。んぅ・・はぁ・・下も・・・」加奈は手をずらし股間に持っていった
   加奈のあそこはまき以上に濡れていたパンツのうえからでもヌルヌルした液がしっかりと
   わかるほど。
加奈「ごめん・・私Hなの・・キライにならないで・・これでもすごいがんばってryんだから・・」
俺「!きらいになんかなるかよ!アホ。悪い、俺ももうとまんないから・・」とキスをした
  下を入れて激しくキスをしたとき加奈の体がビクンビクンと震えた。
加奈「んん!!・・んんんん!!!ん!はぁぁぁん・・ぅ・・」と途中からくちを離して
絶頂したようだ。

俺「・・加奈?・・大丈夫?」
加奈「・・んぅ・・うん・・ダメすごいキスだけで逝っちゃった・・」加奈の顔は汗で綺麗な髪が乱雑に
   張り付いていた。本気で我慢できなくなった。
加奈「お口でしたい。いい?」
俺「・・うん・・たのむ」言ってしまった・・もう止まらない。どーとでもなってしまえ!
  加奈は夢中にジッパーをさげて中からモノを取り出して薄く顔を赤らめてまじまじとみていた。
  しばらく見てピンク色のラメグロスが淫らにとれた唇でゆっくりと舐め始めた。
俺「ん・うむぅ・・チュ、チュ、ジュル・・」と音が鳴った。既に授業の始まった校舎は静かで
  聞かれてしまうんではないかという危機感から興奮していた。
加奈「ちゅ・・くちゅじゅる・・ポン!」モノが口からぬけた
加奈「もっとしてほしぃ・・?だったら私もまきに遠慮しなくていいよね?私のほうが○のこと好き・・」
俺「・・おねがい・・いかさせて・・」

加奈「ふふ・・」と目を細めもう一度口に含んだ。制服のしたから玉をマッサージして・・俺は数分で逝ってしまった。
俺「加奈・・もうダメ・・逝きそう・・」
加奈「んぅ・・うん・・好きなときに逝って。口でも顔でも好きなところに出して・・」とモノを咥えたままで
  言った。話すときも口を離さないところにも感じてしまい。顔におもいいきり出してしまった。
俺「ご・・・ごめん!・・ああぁこんなにいっぱい・・ごめんティッシュティッシュ・・」
加奈「いいよwきもちよかった?w」
俺「うん・・やばい・・」
加奈「これで契約成立だね!」と顔をハンカチで拭きながら言った
俺「契約?」
加奈「わたしとまきのこと!わたし引く気ないし!・・そもそもまきが手だしちゃったんだから
   まきがあきらめるべきだよね!・・・ねぇ?今日もう帰ろうか?」
俺「え?どこいくの?」

加奈「せっくすしに?わたしもう体おかしいもん!○だって最後までしたいでしょ?」
俺「・・ああ。そうだね」もう俺は一歩踏み出してしまった。もう戻ることは出来ない。
 まきにはすぐにばれるだろう・・・もしかしてもうおかしいことにきずいているのかもしれない・・
 俺は恐怖で血の気が引いた。殺されるかもしれないと・・
加奈「まきすぐ気づくよwどうする?w」
俺「そうだね・・・」冷静になった俺の顔は真っ青だっただろう。
加奈「大丈夫・・心配しないで・・わたしがまもってあげる!あいつから。大丈夫だよ・・安心して」
俺「・・・・」なぜかとても安心した気持ちになった。

海に行くことになった。あんなに無口だったかながしゃべるしゃべる

りろあんどすてぃっちがどうとかトトロのちっこいのが可愛いとか
可愛い女子高生の理想的な会話がながれていた。
加奈「やっぱり可愛いキャラクターはほしいもん!○もすきなキャラとかいるでしょ?」
俺 「キャラ・・・?あやなみw?」
加奈「アヤナミ?なにそれ?」
俺 「いywなんでもないwポケモンとか?ぴかちゅう?」
加奈「ああーーwぴかちゅうかー!たしかにかわいいよね!ピカピッカーって!」
俺 「にてねええええwww」
加奈「うそ?にてるじゃん!ピカピカーピッカー!ホラ」
俺 「ちょwwwまってww腹いたいw」
加奈「ええーひどいよーw○もなんかモノマネしてよ!」

俺 「できねーーよwあ、ドラゴンボールの牛魔王ならできるw」
加奈「わぁ!やってやって!」
俺 「むてんろうしさま??」
加奈「・・・・・・・・・」
俺 「・・・・・・・ちょ・・ひどくないっすか?」
加奈「わざとだよーwどんなんだかわすれたけど似てると思うw」
俺 「てきとーだなwたけしもやってやろうか?wダンカンバカヤローってw」
加奈「にてるぃぃぃぃぃぃぃw」
海が見渡せる階段で時間がたつのも忘れて話していた。
楽しい時間を奪ったのは携帯の電話だった
「ピリリリリリ、ピリリリリリリ・・・」

俺 「・・・・・」
加奈「まき?」
俺 「うん」
加奈「・・・」携帯をぶん取ってでた
加奈「はい!もしも?しはーと」
俺はフリーズした。
加奈「は?じゃあくれば?海にいるから。こっちももうだまってないから。くるならやりあう覚悟してきてね。」
そういって加奈は電話を返してくれた。
俺「・・」
加奈「どうせばれるし、こそこそしたくないから。まけてるみたいだし」
俺「そうだね・・でもおれしぬかもよ・・w」
かな「大丈夫wたぶん私が本気で怒ってることきずいてるから喧嘩したらわたしまけないしw」
俺「なぐりあうのはやめたほうが・・」
加奈「それだけじゃなければいいけどね・・女って陰湿だから・・w私も含めてね!」

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ


ヤンキー女と神社で野外SEX

俺が高1のとき、一つ上の子との話

帰り道で知り合いのソイツに捕まって、マックをおごらされる羽目になった
イヤイヤで、早く帰りたかったが、なかなか帰らせてもらえない
暗くなりかけたころ、

「おまえ勉強ばっかりして彼女居たことねーだろ」とか茶化してきた
図星だったが、真面目に勉強していたことをバカにされて悔しくなった俺
「女の一人ぐらい俺だって抱ける」とかトンデモナイ強がりを言ってしまった
恥ずかしくて逃げ出したかったが、店を出て外れの神社の裏について来いと言われ、反発したからついに集団リンチされると思い、死にそうな気分だった

人気の全く無い薄暗い神社の裏で、肩に手を置かれた
ああ殴られる、と思った瞬間、意外なことを言われた
やってみろよ、と
キスしたいだろ、と

人気の全く無い薄暗い神社の裏で、肩に手を置かれた
ああ殴られる、と思った瞬間、意外なことを言われた
やってみろよ、と
キスしたいだろ、と

ためらっていると、がっと抱きつかれた
固まる俺
彼女の少し汗ばんだ胸の感触が
そのまま無理矢理キスされてしまった
小さな口が可愛く思えて、唇と舌で探った
彼女もそれに応えてくれた
止まらなくなった

相手も俺も汗をかきながら唾液を交換し続くけた
たぶん三十分くらい休まず
正直、初めてだったので、それ以外どうすれば良いかわからなかった
そして彼女もそうだった
遊んでる風に見えて、実は処女だったらしい

もっとしてもいいよ、と言われたが、どうすれば良いかわからない
まごまごしていると、触るんじゃん出来るでしょ、と手を取られ、ジャージみたいなズボンのなかへ
毛の感触があった

毛のところを触っていたら、違うよもっと下、と
指で手繰りながらゆくと、突然ヌルっとした
女が濡れるってこういうことなのかと理解した

押したら、中指がヌメッと入った
少し苦しそうな顔をしていたが、今思えば痛かったんだろうな
しかしそこはヤンキー、根性はあるらしく抵抗はしない
薬指も一緒に入れてみることにした

なかなか上手く行かない
手首が痛いし、彼女もちょっとまてよ、と言う
爪が当たって痛かったのかと思い謝った
そしたら、違う、と
ちゃんとしてよ、恥かかせんなよ、と

一緒に下を脱いだ
俺の制服のズボンを石の上に敷き、座った俺の上に彼女がダッコみたいな感じで降りてきた
位置がわからず、折れるんじゃないかと思うぐらい圧迫された
少しずらしたら、入った

暖かくて気持ち良かった
彼女は俺より小柄なので、奥の壁に当たって俺も少し痛かった
抱きつかれているので表情はわからなかったが、過呼吸みたいに息をとめてるような彼女の感じがわかった
今まで恐い子だったはずなのに、それがいとおしくて仕方がなくて、俺は動かした

汗だくになった
彼女の首筋の汗を舐めながら、押さえ付けて必死に動いた
痛いよ、と急にしおらしい声を出したのを聞いて、俺は中でいってしまった
いっぱい出まくった

我に帰り、怖くなった俺は少し彼女を付き離すようにして合体していたのを抜いた
立ち上がろうとした彼女の脚の付け根から、残留物が太ももを伝った
もう暗い
彼女のライターで照らしてみたら、血がまじっていた
俺はテイシュを持ってなくて狼狽した

自分も汚れたままなのに、彼女は俺をきれいにしてくれるといった
口で、彼女は俺を丁寧に舐め取ってくれた
少し残ったのを飲み込んだみたいだった

帰りは彼女の原付に2ケツで送ってもらった
バイクは怖かったので、彼女に抱きついた
少し走りながら胸に手を入れた

別れ際、立ち上がった彼女のジャージのお尻に赤い染みがあった
これでお前はウチのコだからな、って言われて、キスして別れた

忘れられない思い出
中だしも処女もそれっきりだ
しばらくは神社の逢い引きが続いたが、それはまたの機会に書こうと思う

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ

公衆便所で浮浪者に犯されたヤンキー女

私は中学高校と地元最大の暴走族のレディースに所属していた。
レディースといっても男たちの暴走族といっしょに遊ぶだけの集団だった。
地元最大なためうちの族に敵対するチームは一つもなかった。そのためすることといえば
廃スーパーの駐車場でわいわいあつまってしゃべくるだけの集会というものだけだった。

その日もいつものように集会を終え族友達の家にいくことになった。
原チャリにのり族友達の家に行く途中尿意を催したため近くの駅のトイレに行くことにした。
族友達に「ちょっと駅に寄ってから行くから先に帰ってて」といい駅に着いた。

田舎で夜中の1時過ぎのため駅には人っ子一人いなかった。
わたしはさっさと用を済ませトイレの鏡で化粧や髪型を整えていた。
すると私が入っていた隣の個室のドアが開いた。「隣にも人が入ってたんだ」
と思った瞬間全身が凍りついた。

出てきたのは男だった。それもどう見てもかたぎではなく服もボロボロで顔も茶褐色によごれており
ホームレスのようだった。
鏡越しに見ているとその男は外に人がいないか耳をすませた後ゆっくりと私に近付いてきた。
と、となりの洗面所で手を洗い始めた。「おなかの具合が切羽詰まってて男子トイレと女子トイレをまちがえたのかな?」
と思い男に背を向けトイレから出ようとした瞬間

まだ乾いていない濡れたままの手で私の口ともう片方の腕でウエストを抱き込んだ。
必死で抵抗するがその瞬間もう一人何者かが現れて二人がかりで一番奥の個室に引きずり込まれた。
「声を出すと殺す」と首をつかまれナイフのようなものを突き付けられた。

個室の内側から鍵をかけられ二人に抑えられ狭くて身動きとれない。
赤い特攻服上下をはぎとられ下着は裂かれ全裸にされた。「いうこときかないと服も切り刻んで帰れないよ?」
とさらに脅され恐怖と寒さで震えが止まらなかった。

全身震えながらうなづくと男の一人がいきなりあそこを口の中に入れてきた。
吐きそうになるほどの異臭でえづいた。頭を持たれ無理やり前後に動かされた。
「自分で動くんだよ?わかるね?」といわれ必死にしゃぶった。するともう一人は
私をひざの上にのせ、胸をもみ始めた。かさかさの手が乳首や皮膚にあたって痛い。
少しすると私のあそこを触り始めたクリトリスを触っている。口や体が密着してきて臭い。
こんな状況なのにあそこが濡れているのがわかった。

今男の膝の上で胸とクリトリスをいじられながらもう一人の男のものをしゃぶっている。
私は「とにかく早く終わってほしい」という感情でいっぱいだった。

その瞬間口の中のものから何か出てきて器官に入り激しくむせた。男が私から離脱した瞬間。
後ろの男があそこにものを入れてきた。ドアをあけ射精したほうは外に出て行った。
もう一人に今度はバックで責められている。汚い何の布だかわからないもので口をふさがれている。
10ふんもたたないうちに後ろの男がイッた。男の生暖かい液が裏ももにかかっているのがわかった。

少しして出て行った男が返ってきた。新品のような濡れたタオルを持ってきて口元と裏ももの
精液を拭き取った。
「早く服着て。」と新しい下着を渡され無理やり着させられた。原チャリに早く乗るようにいわれ
「早く家にかえりな。」といって私は家に向かって走るとふたりはそのまま去って行った。

レディースで特攻隊長だった私はほかのメンバーになめられたくなくて
このことは誰にも言えず心の中にしまっている。

ただ夜はもう一人では外に出られない。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ


こんなことになるなら…。


自分:都内のサラリーマン(22歳)

彼女:合コンで知り合った年上彼女(24歳)、フリーター、148cm、Bカップのロリ顔・ロリ体型

後輩:かなりのイケ面大学生(20歳)、大学サッカーチーム時の後輩、188cmの大型FW

後輩から散々「誰か紹介して下さいよ!」と言われ続け、自分の彼女の友達を紹介しようとした時のことです。

彼女から「どんな人か見てからじゃないと…」と言われ、3人でカラオケに行ったところ、「こんなにかっこいいのになんで彼女できないの?」「私の友達紹介したら、即惚れちゃうと思うよ!」などと、大絶賛…。

確かにチームでも一、二を争う程のイケ面+ガタイの良いスポーツマンということで、彼女がいないのが不思議な位の奴でした。

その日は「じゃー、近々誰か紹介してあげるから楽しみにしててね♪」といった感じで解散しました。

帰りの道中も「○○君(後輩)、なんであんなにかっこいいのに彼女できないんだろうねぇ…すぐできそうなのに」などと、テンション高めに後輩の話をしていて、「コイツ、まさか気があるんじゃないか?」と若干懸念を抱いてました。

一方、後輩からもその日のうちにお礼メールが届き、「今日はありがとうございました!楽しかったです! 彼女さん、凄くかわいいじゃないですか!驚きましたよ!!」と彼女を褒め称える内容でしたが、先輩を立ててのコメントだろうし心配するまでもないだろうと思ってました。

僕としてはコレを機に実際に紹介へ…と思っていたものの、彼女からは「私の周り、今、皆彼氏いるんだよなぁ…」との呟き…。

じゃー、なぜつい先ほど「近々紹介してあげるね♪」なんて言ってたのか…。

その旨を後輩に伝えると、「残念ですけど、もし機会があったらということでお願いします。それより、また皆で遊びにいきたいですね!」と爽やかな返信があり、それから約1ヶ月の間、3人でカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりしてました。

そんなある日、その日も後輩を呼んで3人で飲もうと思い、「○○、呼ぼうか?」と提案すると、「今日は2人でいいんじゃない?最近いつも3人だし」と意外な返答が返ってきました。

その時は「コイツ、かわいいとこあるじゃないか」と思っていましたが、実状は違いました…。

この出来事を境くらいに、いつものように後輩を誘っても「今日はバイトがあるので…」「今日はちょっと用があって…」と急に忙しくなった風になり、週末は自分の家に泊まっていた彼女も「明日はバイトが早番だから…」「親が来てて…」などと断られることが続きました。

急に、しかも同時に2人が都合つかなくなっていることに疑問を持ち始め、試しにとあっる週末の夜に電話してみたところ、その時は応答せずに、深夜3時頃になって「ゴメン、寝てた…」だけのメール返信…。

これはいよいよ怪しいと思った僕は、翌週末に彼女のマンションを訪れました。

「きっと何かが違ってるはずだ…」と疑心を抱きつつベッドや部屋を見渡したところ、特に何も発見できず…。

杞憂だったのか…?

と思いながらも、疑心を晴らすまでには至らず…。

やはり、最終手段で携帯チェックをするしかないか…と心を鬼にし、彼女が完全に眠るを待っていました。(エッチはしてません…というか「生理だから…」という理由で拒否られました…)

そして…。

彼女が寝息を立て始めた頃、ゆっくりとベッドから這い出し、テーブルの上に無造作に置かれてある携帯を手に取ってトイレに持って行きました。

「モラルに反する気はするけど…仕方ないんだ!」と心に言い聞かせて携帯を開くと、普段かけてないはずのロックがかかってました…。

「どう考えても何かやましいことがあるな…」と思った僕は、迷わず解除を試みました。

生年月日…誕生日…その逆…など色々試してるうちにあっさり解除に成功。

というのも、生年月日・誕生日などでは開かなかったのですが、彼女の自転車のロック番号と同じだったのです。

この時ばかりは彼女の詰めの甘さ…アホさが功を奏しました。

解除に成功し、着信履歴・メール履歴などを見ると、そこには予想以上のアホなやり取りがなされていました…。(以下、ほんとになされていたやり取りです…)

■後輩「○○さん(彼女の名前)のフェラ、ほんとやばかったですよ!今打ってる間にも想像して勃ってきてますし(笑)」

彼女「ほんと?それは嬉しいねぇ(笑)またしてあげるね♪」

後輩「お言葉に甘えて、明日も行っていいですか?(笑)」

彼女「うん、いいよ♪(笑)」

■後輩「○○さんの声、凄くかわいかったですよ!声だけでイッちゃいそうでした(笑)」

彼女「またまたぁ(笑) でも、だから今日は早かったのかもね(笑)」

後輩「それは言わないで下さい(笑)次回はもっと頑張りますよ!」

■後輩「今日はやばかったですね。Mの人の気持ちがちょっとわかりましたよ(笑)」

彼女「○○君、結構Mだと思うよ(笑)」

後輩「そうですか?(笑)基本ドSなんですけど、○○さんの前ではMっぽくなってしまうんですよね(笑)」

■後輩「フィジカルでは負けてないはずなのに、今日は完全に負けてましたね(笑)」

彼女「フィジカル?」

後輩「あ、知りませんか?サッカー用語ですよ。”肉体・身体”って意味ですね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑) 確かに○○君とは40cmも違うもんね」

後輩「サッカーだったら絶対に負けないんですけどね(笑) まさか騎乗位でイっちゃうとは…完敗でした(笑)」

彼女「上だと勝てるんだけどねぇ(笑) 下だと毎回完敗だけど(笑)」

後輩「俺が上で負けてたら立場ありませんからね(笑) 今度は下でも負けませんよ!
負けたい気も少ししますけど…(笑)」

彼女「完全なM発言だね(笑)上では負けないよ♪(笑)」

そして…。

■後輩「僕らのこと、先輩にバレてませんかね?」

彼女「うん、バレてないと思うよ。番号交換してるとも思ってないだろうし」

後輩「だといんですけど…最近お誘いを断ってばっかだから、怪しまれてるんじゃないですかね…」

彼女「う?ん、確かに私も断ってるからなぁ…。」

後輩「けど、○○さんのこと好きになってしまったんだから仕方ないですよね」

彼女「そうだね(笑)まさかこんな関係になるとは思ってなかったよ(笑)」

後輩「僕もです(笑) けど、○○さんに会って人生変わりましたよ!色んな意味で(笑)」

彼女「色んな意味で?」

後輩「自分がMだと思ってませんでしたからね(笑)」

彼女「そういうことかぁ(笑)それだったら、私も人生変わったかも(笑)」

後輩「と言いますと…」

彼女「○○君が気持ちよがってる声とか聞くの結構楽しくなってきてるし(笑)」

後輩「Sの目覚めですね(笑) フェラとかほんと気持ち良いですからね、かっこ悪いとは思いながらもついつい声出てしまうんですよ(笑)」

彼女「そうなんだ(笑) じゃー今度はもっとセクシーな声出してもらおうかな(笑)」

後輩「やっぱSですね!けど楽しみにしてますよ(笑)」

などなど、その日にあったエッチの回想、誉めあい?をメインに、下ネタ満載のやり取りがなされていました。

何かあるとは思ってましたが、ここまでひどいものだとは予想してませんでした…。

まさか女の子を紹介してあげようと思ってた後輩に彼女を寝取られるとは…。

彼女も彼女で、自分に内緒でコソコソ会うだけに留まらず、性欲のお世話まで積極的にしていたとは…。

言うまでもなく、この後修羅場を迎えることとなり、彼女とは別れ、後輩はチームを去りました。

今思えば一発くらい殴っておけば良かったと思います。

*拙い体験談をお読みいただき、ありがとうございました。

俺の中学時代の体験談を…8

俺の中学時代の体験談を…7


今回えっちな話が非常に淡泊になってしまって
それに至るまでの話が長くなってしまってるので気になる人は読み飛ばしてください
すいません

いきます。

修学旅行の余韻に浸っている暇はなかった
修学旅行から2、3週間あとだったろうか
彩名に放課後呼び出された
俺「俺、部活あるんだけど」彩名「いいから!」
俺は彩名に連れられて俊之とのいざこざがあった畳教室に行った
千秋と麻美が既にぶ然とした表情で中にいた
彩名「見て」
彩名が千秋の制服の袖をまくり上げた
痛々しいひっかき傷と貼られた絆創膏が目に入った
俺「千秋っ…それどーした!?」
彩名「△△中の女とやり合ったの」
△△中は隣の中学校だ

昨日千秋が駅前をうろついていると何やら△△中の女子3人が千秋をクスクス笑ったらしい
千秋は無視したが相手は逆にそれが気に入らずに因縁をつけてきた
そしてその中の1人と軽くやり合ったんだそうだ
俺「お前、バカ…大丈夫かよ?」千秋「大丈夫だよ…ありがと」
千秋はぎこちなく笑った
麻美「その女ってのが前からムカつく女なんだよ」
彩名「高橋ってんの。文化祭にうちの学校来てたんよ、ブサイクな男連れて」
麻美「うちの学校にタバコ捨ててってさ、あたしが見つけて吸い殻持って帰れっつったらシカトして逃げんだよ」
彩名「宣戦布告してきたから」

彩名「明日の7時からあいつらとやるから。○○も来てよね」
俺「俺も!?なんで!?」
麻美「高橋が男連れて行くって言ってるらしいからさ。こっちも連れてくの」
俺「俺よりもっと血の気多い奴いるだろ!」
彩名「最初は頼んだよ。でも○○のが強いってうちらも○○のが頼りになるし」
厄介なことになった
確かに俺は喧嘩は結構強かった。だが決して喧嘩は好きじゃないし、
タイマンみたいな本格的な喧嘩はしたことなかった
他の連中はめんどくさがって俺に押し付けたのだ
彩名「絶対来てよね!うちらが男相手にボコられるかもしんないから!」
分かったよとしか返事のしようがなかった

次の日の午後6時半
4人で待ち合わせしたあと決戦の場となる公園へ向かった
彩名と麻美はやる気満々でどーしてやるかと息巻いていた
だがやられた当の本人の千秋は違った
公園への道の途中、千秋は俺にごめんねと小さく言った
千秋は明らかにビビっていた。千秋がやんちゃなのは見た目だけで中身は子供っぽい千秋のままだからだ
俺は千秋の手をギュッと握ったまま歩いた

公園に着くと相手は既にいた
あっちも同じ女3人男1人
男数人で来られていざとなったら複数対を覚悟していたので少しホッとした

しばしの女同士の言い合い
激しい罵り合いに少し圧倒された
男「さっさとやれば?」
相手の男がめんどくさそうに言った
高橋「うちも思った。オメー1番ムカつくから出て来いよ!」
指名は千秋でなく彩名だった
彩名「上等だよブス!」
自然と周りが退いていき真ん中に2人が残された
俺「ちょっと待った、あの…ごめん名前分かんないけど指輪は外そう。彩名も」
男「テメー人の女に話しかけてんじゃねぇよ」
高橋「いいから!外せばいいんでしょ」
俺「あとここまで来たら止めないけどただ目と頭だけは狙うな。髪の毛も。無駄なケガはしない方がいいから」
彰「仕切ってんじゃねーよ!好きにやらせろ!黙ってねーと殺すぞ!」

この言葉に俺はキレた
恐らく今日に至るまでもここまでキレたことはなかった
俺「お前、目の前で自分の彼女がやり合うってのになんとも思わねーのかっ!それでも男か、このボケがっ!俺がお前殺すぞ!!!」
彩名も麻美も千秋も呆然としていたと思う
こんなに俺がキレたのを3人とも見たことがなかった。俺もなかった
そこからはもう俺と相手の男とのしばき合いだった
ものの何発目かの俺の掌打が相手の顎に入った
完全に偶然だったが相手はぐらつき俺は組倒してマウントをとった
その後は揉み合い、お互いさすがに疲れて動けなくなって自然に終わった
もう女の子達は目の前の男同士のガチ喧嘩に圧倒されてか戦意を失っていた

あとは女子達が話し合ってなんとか和解したらしい
俺は呼吸を整えようと離れた所でウダウダしていた
相手の男も似たような感じだった
話が終わった3人が俺に駆け寄って来た
彩名「大丈夫?終わったから!○○格好良かった?!」
麻美「いや?マジ男って感じ!ヤバいわ?!」
千秋「○○ケガしてない?」
俺はおう、と一言答えるのが精一杯だった
○○クール過ぎ?!とかなんとか言われたがただ余裕がないだけだった
帰り道でも俺はもてはやされた。悪い気はもちろんしなかったが
分かれ道に来て千秋だけ1人になってしまうので暗くもなっていたし俺が千秋を送って行くことになった
惚れ直しただの愛してるだの言われて彩名と麻美と別れた

千秋「○○大丈夫だった?どこもケガしてない?」
千秋は歩きながら何度も俺に聞いた
大丈夫だよと言って千秋の頭にポンっと手を置くと千秋はそのまま泣き出してしまった
女の子の涙に免疫がない俺は慌ててしまってとりあえず飲み物を買って近くの神社に千秋を連れて行った
境内に腰掛けた千秋はまだしゃくりあげている
千秋「ごめんね…○○ごめん…あたし怖かった…」
大丈夫だから、気にしないでと何度慰めても千秋はなかなか泣き止まない
俺は困ってしまってぎこちなく千秋の肩を抱いた
千秋はそのまま俺に抱きついてきた

千秋はギュッと力強く俺を抱きしめた
痛てっと俺が軽く声を上げると千秋は潤んだ目で俺を見上げた
千秋「どこ痛い?どこやられた?」
俺は目の下あたりと口の端を差してあとは青あざになってる感じが何個か、と答えた
千秋はスッと顔を寄せて俺のやられた箇所にキスをした
痛くないように優しく吸い付き傷を癒すようにペロペロと舐めた
突然のことに驚いたが千秋の優しい舌遣いに気持ちよくなってきた
俺は顔を動かしてキスを求めた
千秋も俺の唇に吸い付くように求めてきた
次第に舌を絡め合い俺達は激しく、それでいて優しくキスをした

千秋「体は?痛いとこ言って?」
キスをしながら千秋は言った
俺はTシャツをまくり上げてあばらとわき腹の辺りを示した
千秋はまたそこに優しく吸い付いた
青あざ特有の鈍い痛みと千秋の心地よさとで不思議な興奮に俺は勃起した
千秋もそれに気付いたようでゆっくりとズボンの上からモノを撫でた
千秋「ここも痛いの?」俺「うん…痛い」
千秋はクスリともせず真面目な顔でズボンのファスナーからモノを引っ張り出した
千秋の暖かい口の中に包み込まれていく感覚はなんとも言えない快感だった
千秋の頭を撫でながら俺は快感に浸った
人気の全くない神社の境内にはやらしい音と虫の声だけが響いていた

千秋の舌は別の生き物のように絡み付いてきた
程よく力強くそして的確に俺を刺激した
粘り着くような千秋の吸い付きは俺のカリを飲み込むかと思う程だった
すぐに射精しそうになり千秋に何も言えぬまま口の中に射精してしまった
千秋はちょっと驚いたようにビクッと動いたが何も言わずに舌で精液を拭い取った
千秋は顔をあげてようやくニコッと笑った
俺「急に出してごめん!ちょっと待って…」
ポケットティッシュを探してガサゴソやると千秋は
千秋「もう飲んじゃったよ」
と言って俺の腕にすがりついた

俺「ごめん!」千秋「んーん、おいしかった」
千秋はまたゆっくりと俺を抱きしめた
しばらく何も言わずに抱き合っているとふとだいぶ遅くなっていたのに気付いた
まだ俺といたいと言う千秋に今度2人で遊びに行こうと約束した
千秋の家の前まで手を繋いで帰った
また3日後にはこの家に来ることになるのだが

俺は青あざになったとこを軽く押して確認したりしながら1人家路についた
言われて見れば公園での俺はちょっとカッコ良かったかなとか自分で思いつつも何か気恥ずかしくなった

今日はこれで終わりです
また書き溜めしますのでまたしばらくしたら投下します
ではでは

女の股間の行き場

萌えかどうかは微妙だが、「女性はお股を押し付けるのがお好き」という
結論に至った経験を3つばかり。

【その1】若い理容士
それは俺が中学生の時、月に1回髪を切りに行っていた理容店。
中学校の1学期まで住んでいた家が道路の拡張のために取り壊され、
一時的にちょっと離れた父の勤務先の社宅に入っていた。
当時、市立中は男子児童は、全員五分刈にすることになっていたので、そこに
越してからの行きつけの店で1?2ケ月に1回程度、頭にバリカンをかけて
貰っていた。
いつもはそこの店主の親父がやってくれていたんだけど、その日は、若いお姉
ちゃんしかいない。客も他にはいない。
20歳をそれ程越えてはいないだろう若くて華奢な感じの子である。
店の親父の娘かどうかは分からない。
中学生=五分刈だから会話も要らない。
勧められるままに椅子に座り、エプロンをかけられ、いつものように両手を
肘当てにかけて、その先端を軽く握るようにしてくつろいでいた。
頭の脇や後ろ側を大雑把に刈り込んだ後、正面に取り掛かったとき、右の手
の甲にそのお姉ちゃんの股の部分が当たっているのに気がついた。
「あれ、なんか、ちょっと…まずくないか」
と思ったけど、そこで手の甲の位置を変えてもぞもぞしたら、却って意識して
いるよに思われて嫌だったんで、なるべく動かさないようにそのままにして
いたら、だんだんと、お姉ちゃんお股の密着度が増し、そのうちに、股の全体が
手の甲に乗っかるような感じに…。や、柔らかい・・・、暖かい。

全体のバリカンが終わり髪を洗って貰い、蒸しタオルをかぶせた後、次は
顔剃り。
顔剃りの時は、椅子を倒されて寝かされた格好になるので、普段は腹の上
(エプロンの下)で手を組むのだけれど、バリカン時の手の甲の温もりをまた
味わいたくて、肘当ての先を握るのではなく、肘当てに沿って肘から先、手の甲
までを伸ばして肘当てに置いた。
すると、期待通り、またお姉ちゃんは右手の甲にお股をのっけながら顔剃りを
してくれた。この時はもう、またいで乗っかっているというのに近い状態だった
ろう(見ているわけではないので、手の感覚から)。

最後に、椅子を起こして仕上げの鋏入れとカミソリ入れでもそういう状態でした。
終始ほとんど会話はなし。
終わりの方は、やけにお姉ちゃんのお股が熱く感じたっけ。

その後は、期待してその店に通ったけど、そのお姉ちゃんには会えなかったな。
店主親父さんの所用でたまたまピンチヒッターを頼まれたのかな。

【その2】高校の数学の先生
俺の通っていた県立高校は、当時、男女併学。
男と女がクラスが別ってやつだな。
数学は、3年間、隣の女子クラスの担任だった女の先生が担当していた。
30歳になったばかりくらいだったかな? 旦那も別の県立高校の教員。
清楚なお嬢様タイプの先生だった。
(実際、出身大学も東京都内のお嬢様大学だった)
席替えがあって、俺が一番前のほぼ中央の席に座っていたある日の数学の授業。
めずらしく、俺は予習をして来たノートを広げていた。
先生は教壇から降りて、教科書を広げて歩きながら説明をしていて、俺の席の
前に立ち止まり、チラっと俺が広げていたノートに目を落とすと、
「あら、○○(姓ではなく名前で呼ばれてた)君、予習してきたんだ。
 さすがにきれいに纏めてるね」
と、言って来た。
俺は、字だけはうまかった。
きれいに見えるだけで、内容がうまくまとまっているわけではない。
「いや、『めずらしく』と言いたいんでしょ」
と照れ隠しに応えたんだけど、何やら褒め言葉を頂戴(内容は憶えてない)し、
先生はそこにとどまってしまった。
で、ふと気がつくと、先生はお股を机の右角に押し付けてるではないですか!!
【その1】の出来事が脳裏に蘇る俺。
授業の内容など頭に入りませんでした。
手がそこに伸びそうになるのを必死に我慢。
少し教室内を往き来したり、黒板に解説を書いたりする合間合間には俺の席に
戻って、またお股を…。
この先生、その後はいろいろと俺にちょっかいを出すところがあって、一度は
旦那が研修で家に誰もいないから、「夕飯食べにおいでよ」と誘われたことも。
まあ、俺の家は貧乏で、俺も体が弱くて痩せていて、顔色も悪く、朝食も食わ
ずに学校に来て、貧血で保健室に行っては保健室のおばちゃんにやたら甘い
インスタントコーヒーを淹れてもらっていたりしていたから、純粋に先生は
受験期前の俺の体を心配してくれてのことだったんだろうけどね。
恥ずかしいので、お誘いは丁寧にお断りしたので、真相はわからない。

ただ、こういうことがあったので、このサイトでの「先生との体験談」は、
「そういうこともあり得るんだろうな」と思えてしまう。

【その3】満員の通勤電車の中で
いつものように満員電車に揺られてに通勤。
乗車した時は多少の余裕があった社内も、次の急行停車駅に着いた時にはいつも
の様に、乗り込む乗客で隙間もない状態に。
乗降扉とは反対側の扉に背をもたれて立っていたんだけど、一気に扉に押し付け
られた。押し付けられたというより、たたきつけられたと言った方がいい。
気がつけば、押し合いへし合いされて、座席終端のパイプと扉の間に体が挟まれ
て身動きが取れない。
鞄がどこかにいかないように、両手で必死に取っ手を握っていた。
暫くすると電車の揺れに合わせて満員の乗客に揺られながら、俺の前に向かい
合わせになった若い女性。
顔は、お互いになんとか逆の方を向いてくっつくのを避けているものの、
体は若干のズレがあるもののほぼ正面から密着状態。
気がつくと、俺の鞄の取っ手を握っている右手の甲に彼女の股間が。
いつも右手の甲ばかりがいい思いをしている(笑
背は当然、俺の方が高いんだけど、彼女はハイヒールを履いているし(当然その
時は確認できないので、後で知った)、揺られて俺にもたれるように前かがみに
なっているので、丁度その位置(土手だわな)にひっついてる。
態とだと思われるのが怖いので、小声で、
「すみません。
 密着していて動かせなくて」
と、申し訳なく伝える。
実際、鞄が隙間なく挟まっていて、手が動かせないし、手を離したら確実に
鞄がどっかにいっちゃう。
彼女は無言。
しかし、揺れに合わせる様に、彼女の股間がより密着しながら上下に擦られて
いるような気配が…。
『こ、これは意識的か…!?』
と思いつつ、俺は気を遣って少しでも密着が解けるように、手を自分側に寄せて
みるんだけど、彼女の股間は明らかに擦り寄ってくる。
『これは、彼女がそうされたがっている』
と確信した俺は、少しずつ右手を反転させ、鞄の取っては左手だけでしっかりと
握り直し、右掌を彼女の股間に差込、指を這わせた。
位置的にはスカート越しに土手の下、クリの上側をなぞるような感じ。
彼女は、指の動きに合わせて少しでも感じる位置取りをしているご様子。
更に次の停車駅、乗降客に大きく揺られながらも彼女から離れる気配はない。
そればかりか、カーブで大きく俺の背中の扉側に揺られたとき、完全に俺の
右手の指は彼女のど真ん中に滑り込んでしまった。
「うっ」
と結構大きな声を上げられて、ちょっとキョドる俺。
まあ、あとこちでも人の波にもいまれながら
「キャーッ」とか「ワァッ」とか声が上がるから、気にする人もいない。
そこから降車駅までの12分間ほど、堪能させて頂きました。
降り際に彼女を見たら、顔がほてって、足許が覚束ないご様子。
なんだか、トイレの方に向かって行きました。

ただ、これを読んで、いっちょう俺もなどと思わないでね。
たまたま、そういう機会に恵まれただけで、大部分の女性は好意を寄せている
男以外にそういうことをされれば不愉快極まりないだろうし、今は痴漢行為への
目も厳しいから、人生台無しになりかねないよ。
俺も今は、冤罪を避けるために、荷物は棚に置き、両手はつり革につかまったり
他人の体に触れないように気をつけてるんで。

職場の40歳子供二人持ちを食べました

職場の40歳子供二人持ちを食べました。
旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、
近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を
指定されて、すんなりOK。

近くにある隠れ家風の個室居酒屋に入る。最近は半個室?完全個室まで
細かく仕切った居酒屋が多いので、込み入った話も周りに聞かれることも無く
こういう場合にはお勧めです。
徐々にエロ話に持ち込むと案の定食いついてきた。浮気にも興味アリで
男性経験的には結婚まであまり遊ばなかったのと、多少のアブノーマル話は主婦仲間
からいつも興味津々で話を聞いているようで色々質問されました。
(ちなみに自分はスカ以外はそこそこ経験済なので、そういう体験談を色々話した)

家庭の悩みからバカ話まで色々と話すうちに徐々に打ち解けてくれたみたいです。
結構飲む人だったので飲ませながら終電の時間を聞いたり、カラオケに誘うトークを
しながら2時間経過。酔い的には5?6分という感じになり足取りはややふらつきがち
になったが細くて軽い体型だったんで支えやすかった。偶然にも好きなアーティストが
同じだったりしたのでカラオケボックスに行くことに。勿論ホテル街に近い店へ。
2時間で部屋を取る。ココはカメラの死角が多いところなのでよく利用する。複数の
フロアがあるが店員もあまり見回らないのと、部屋のドアもスリガラスなのでイイ!!

一通り歌っている内に徐々に寄り添いがちに持っていく。相手もしなだれかかってきて
いい雰囲気に。曲間で軽くキスをすると、相手のほうから抱きしめてキスしての
リクエスト。自分は身長が高いほうなのですっぽりと包むように抱きしめてあげる。
いい感じの香水と綺麗な足、それにキスで徐々に自分も興奮度が高まってくる。胸は
さすがに張りが無いorzがブラ越しに乳首をいじると感度がいい。手を滑り込ませて
じかに愛撫すると感じるのを我慢できず、か細い声を漏らしながら必死に耐えるので、
その様子で自分も興奮。耳を舐めながら下に指を滑り込ませるともう既に大洪水。
クリよりも中が気持ちいいらしく粘液の音をわざと聞かせるように少し激し目にする。
自分にしがみつきながら腰を浮かすようになって耐えているので乳首を吸いながら
さらに色々してみる。結果…逝きますた(漏れ乙)プチ露出の話をしていたので自分も
思い切ってジッパーを下げここでフェラをして欲しいと言ってみる。少し躊躇したが
ボックスの遮蔽率が高いことを言って安心させると短い時間だが即尺してくれた。
で、予定通りラブホに行くことに。

腰を支えながらホテル街に歩いて行く。旦那が単身赴任中でも子供のために絶対に
お泊りはしないそう(当たり前か)なので終電の時間を確認しながら入る。
カラオケボックスで更に飲んだのでお互いに酔いも回り、シャワーも浴びずに抱き合いキスをする。
ホテルに入って安心したのか、感じる声も激しく高くなり69でお互いを愛撫する。
ちょっと小便臭いが嫌ではない匂い(まぁ自分もそこそこ匂うと思うので)で更に興奮。
相手のフェラも技術はないが出来る限り深く飲み込んだりしてくれて気持ちよかった。

で生で合体(一瞬躊躇したが普通の主婦らしいし病気もなさそうなので)。中はしばらく
(話では数年間)してなかったようで締まりはいい感じ。スリムな分結合部が丸見えで
ビジュアル的には最高。正常位?バック?鏡の前で立位などをして段々と高まる。最後は
正常位で外出しフィニッシュ。

終電時間も迫っていたので身支度をして出る。
来週にも再度飲みに行く予定。
余談だが主婦は結構割り勘にしてくれる人が多いですよね。
いいって言うのに自分から進んで半分払ってくれた(ホテル代までorz)。



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