萌え体験談

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体験談

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。

職場の巨乳な先輩 婚約編

とってもお久しぶりです。
遡る事二か月前に千春さんと会いました、その時の事を体験談にします。
久しぶりに描くので至らないところがありましたお許しください。

それでは体験談です。

まず、何故に千春さんと会ったのかと言うと、私が四月から西日本に異動する事になったので、ラインで報告したんです。

すると千春さんが送別会をしてくれると言うので、会う事になりました。

わざわざ来る事も無いだろうにと思ったりもしましたが、どうしても行くと言うので行ってきました。

当日、千春さんが私の最寄りの駅まで来まして、私の行きつけの居酒屋に行きました。

飯が美味いのと、店長がいい人なので気に入っていたんですけど、これが最後の来店だと思うと寂しいですね。

脱線しましたが、、千春さんから何処の何の部署に行くのか、何かミッションでもあるのか、色々聞かれました。

久しぶりに会って仕事の話かい(笑)っと思わず言ってしまいました。

退社してからも気になるらしいので、あの人はあそこに異動した、あの人はまだいる、あの後輩は結婚した、人の話でした。

仕事絡みの話がひと段落したところで・・・

私「旦那さんは今日大丈夫なんですか?」

千春「うん、大丈夫っていうか・・・」

私は千春さんの雰囲気から地雷を踏んだのを察して・・

私「いや、それ以上は言わなくて大丈夫です!」

千春「いや聞いてくれる?」

私「もちろんです!」

旦那さんの愚痴でも聞かされるのかと思っていましたが・・・もっと事態は深刻でした。

この話はとても長く、重たいものでしたので、、、簡潔に話をしますと、旦那さんには多額の借金があった事が発覚し、旦那さんはそれを隠していたらしく、またそれを悪びれる様子も無く、ライフプランもあったものではなかったそうです。
困ったら千春さんの実家から借りたらいいと言い出す始末で、千春さんは愛想を尽かして、離婚協議中で現在は実家に住んでいるそうです。
この日も実家から来てくれていました。

可哀想としか言えませんが・・・家庭の事情なので旦那さんの事は悪く言わなかったんですが・・結婚する相手を間違えましたね。

相変わらず巨乳だなーっと胸元は見ていたんですけども、胸の話を出来る空気ではなかったんです。

千春さんと暗い話をして、暗いムードのまま店を出ました。
最後にこのお店を出るのは明るいムードで出たかったです。

その後・・・千春さんは宿は抑えていなかったそうで・・私の家に泊まる気で来てました。

今更泊まりに来るのも気にする仲では無いんですが・・・声にこそしなかったんですが私は喜んでしました。

久しぶりにエッチがしたかったので・・離婚で落ち込んでるので無理かもしれませんが、チャンスだと踏んでました。

私の家で、風呂に入って歯を磨いて・・・

私「寝ますか?」

千春「うん。」

何も言わずとも同じベッドで寝ました・・・千春さんは私に背を向けてスマホを見てました。

私は千春さんの腰に手を回して・・・

私「ちょっと肉付きました?」

千春「そうなのー。」

私「こっちは肉付いてないんですか?」

千春さんの巨乳に手を伸ばして服の上から軽く揉ませて貰いました。

千春「変わってないよー。」

そのまま揉んでましたが、相変わらず凄いボリュームで、この大きさが堪りません。

私「いやー・・ちょっと大きくなってません?」

千春「そんなことは無いぞ。」

私「久しぶりで分かんないですね。」

当たり前のように千春さんのおっぱいを揉めたので、揉み続けること服の中で揉んでいるとチンチンが痛いくらいに勃起してきたので、お尻に当てがうと・・・

千春「やっぱり固くなってんの?」

私「当たり前でしょ・・」

千春「本当に好きだね。変わらないね。東雲くんは・・。。」

私「良く知ってるでしょ?」

千春「うん。そうだね。東雲くんのドスケベが変わる事は無いよねー」

私「いや・・・千春さんにだけですけど・・・。」

千春「え・・そうなの?」

私「千春さんよりイイおっぱい何てそうそういないですからね?。」

千春「これデジャヴ?前も言ってなかった?」

私「何回も言ってる気がします(笑)」

おっぱいを沢山揉んだので、キスを迫ると数回のフレンチキスの後・・・ディープキスでした。
舌を絡めて・・唾液交換・・・歯茎も舐めてました。

最近ご無沙汰だったので・・ガッツキ過ぎて・・服を着てるのに正常位の体制で股間と股間を当てて擦り付けてました。

千春「あっ・・ヤバイっ・・あっ・・ンっ。」

私「どうしたんですかー?」

千春「ちょっと・・それっ。」

私「久しぶりにやっちゃいますか?」

千春「東雲くんの好きにしていいよぉ」

千春さんが甘えたようにそう言うので・・・言われた通りに好きにしました。
先輩の言う事には逆らえませんからね。

まず下半身を裸にして・・・いきなりアソコを舐めて、すすって

千春「あっ。ぁ。あんっ。あ。」

それが終わると・・・

私「いい味してますねー。」

千春「はぁ・はぁ・凄い・・やらしい・」

私「ふふふー」

もう挿入しました!

千春「はっ。あ。いきなり。んっ。んっ。」

挿入してからシャツを胸の上まで捲り、ブラは下にずり下げて、おっぱいを見えるようにしました。

私「千春さん・・気持ちいい。」

千春「あ。あ。あたしも。」

私「千春・・千春・・」

千春「あ。し。東雲くん。」

何度も名前を呼び合い、キスをしました。
おっぱいにも沢山キスをしましたが・・・

最近本当にご無沙汰だったので・・・かなり早くに逝ってしまいました。

千春「あっ。あ。中は。中はやめて。」

私「口出す。口に出す。」

千春さんからチンチンを抜いて・・口に挿入して・・・口内射精で大量に出してしまい・・吹き出してました(笑)

慌ててティッシュを渡したら・・吐き出して

千春「どんだけ出したの・・結構飲んじゃったよぉ(笑)」

その後、千春さんに腕枕をして・・抱きついてきて・・泣きだしてしまいました。

何も言わずに泣いていたので、やっぱり止めた方が良かったのかと・・・反省して黙っていました。

落ちついて泣き止み・・

千春「東雲くんと結婚した方が幸せだったかな・・」

私「あ。は。い。千春さんとだったら楽しく過ごせるのは間違いないですね。」

千春「だよね。」

私「けど・・・」

千春「なぁにぃ?」

私「ドスケベですよ。俺。」

千春「うん。知ってる。」

千春さんは回り口説く、私に言い寄ってるというか・・・付き合いたいという感じで甘えていきました。

結局その日は夜遅かったので、寝ました。
最近遅くまで起きていられません。

翌朝、朝から襲いました。
千春さんもノリノリで、正常位・・バック・・正常位でおっぱいに射精です。

朝飯の後に久しぶりにパイズリをして貰い、前より下手になった気がします。

夕方に帰ると言うことだったので、夕方までエッチしまくり・・は流石にご無沙汰でなまっていたので大量が無く・・昼から夕方までに2回でした。

もうピルは飲んでいないそうなので、外出しで、おっぱいか口に出しました。

帰りに玄関で、キスしてきて寂しそうな顔をしてました。
精神的に参っている時に都合の良い後輩のところに来て心の隙間を埋めてるんだろうなーっと思ってはいるんですが、喜んでキスしてしまいました。

駅のホームまで行って見送ったんですが、いい歳して・・・手を繋いでました(笑)

千春「また会いに行っていい?」

私「引っ越し先まで来るんですか?」

千春「うん。だめ?」

私「いいですよ。観光しましょう。」

千春「うん。また連絡する!」

千春さん・・帰ったその後から毎日連絡してくるようになりました。

このGWにも四月末から遊びに来ました。
離婚が成立し、気持ち暗さは消えていました。

そして・・私の家を拠点にして日帰りで観光して回り、楽しく毎日を過ごして・・夜は毎晩エッチしてました。
パイズリもして貰い、日に日にお互いに感覚を取り戻して行き・・・パイズリも気持ち良かったです。

四月は毎日ウオーキングして痩せたと言っていたんですが、確かに腹の肉が落ちていて、ウエストを測ってみました・・・元々のサイズが分からないので測っても意味は無いんですけどね(笑)

千春さんが帰る先日の晩に・・・

千春「大事な話があるの・・」

私「何ですか?」

千春さんから私さえ良ければ付き合いたいと言われました。

私も1週間以上同棲のような生活をしてみて、悪い気はしなかったので、有りかとも思いましたが・・バツイチでちょっと変わっているのですぐに返事なできなかったんですが・・・一晩考えて、翌日千春さんが帰るまでに結論を出しました。

結婚を前提にお付き合いすると言うと千春に伝えると・・

千春さんは泣いてました。

帰る時も泣いてました。

千春さんってそんな人だったっけ?っと思ったりもしましたが・・来月から千春さんは一緒に住むと言っていて、私は千春さんの親に挨拶に行くと言っているところです。

千春さんは離婚したばかりで、親には気まずいから会わせたくないそうなので・・・まだ先になりそうですが・・近々一緒に住む予定です。

一緒に住んでみて、上手くいけば、来年くらいに結婚したいと思います。

一方的に押し切られた感じとなってしまいましたが、上手く行くように応援お願いします。

私「彼のはデカかったろう」妻「うん・・・身体が割れるかと思ったもん」

私は現在43歳、妻の香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はまだおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154センチしかなく体重も48キロ程度。
童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが、30代後半辺りから精力減退が始まり、勃起不全や、勃起しても中折れしたり、あっと言う間に漏らしたりといった状態になり、セックスの頻度も週1回から下手をすると月1回と減っていきました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られ癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが、ついに話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理やりに犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって、妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。
妻もそれなりに、私と結婚するまでに数人の男と肉体関係があったようです。
私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していた、J君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛くなったりしたようです。

大きさを尋ねると、「分かんないけど、16センチ以上あるって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10センチちょっと、幅は3センチほどしかありません。
しかも仮性包茎。

童顔で清純そうに見える妻が、私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれているところを見たいという欲求に変わっていきました。
そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然、「イヤ。何考えてんの?」とにべもないものでしたが、その後も何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」「じゃあ一度だけ・・・」と言うところまで漕ぎ着けたのです。
(半年かかりました)

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの、心当たりがある訳ではなかったのです。
さらに妻には、「若くて精力が強い男」とは言っていましたが、私の見たいものはそれとは違います。
募集には、『ペニスサイズが16センチ以上の方、プロフにペニスの写真と顔写真を添付のこと』と書き込みました。
反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさがよく出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。

が、巨根の人って少ないんですね。
16センチ台の人が4人に17センチの方が1人、18センチの方が1人、19センチの方が1人でした。
『15センチですがダメですか?』といった申し出がとても多かったのですが、妻は16センチまでは経験があり、今回はそれよりも大きなモノが希望ということにしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19センチの方の写真は素晴らしく長く、(こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのか?)というほどの名刀でした。
しかし、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため、泣く泣く断念しました。

17センチ台の方から選ぶしかないかと思い、掲示板での募集を削除しようとしていた間際でした。
S君からのメールが届いたのです。
S君は隣県の25歳の若者で176センチの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、ペニスサイズはなんと「23センチ」とありました。
送られてきた画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端が臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。
妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし、実際に会うことでメールに嘘がないことや、変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

とある日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど、彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句ないだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。
実際に彼の男のモノも確認するためです。
ペニス写真は貰っていましたが、あまりのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉は空いており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだらさらにブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。
彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。

巨大でした。
ダラリと下に垂れていましたが、平常時でも13?14センチくらいはありそうな陰茎。
思わず息を呑みました。
ゆっくりと風呂に浸かった後、人がいなくなるのを見計らってサウナ室に誘い、色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来、日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ、「ここで、ですか?」と驚いたようでしたが、「確認だから」と言うとサウナの入口から死角になる場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起にはほど遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、それでも20センチは軽く超えていそうな長さです。
そして、現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒー程はあるでしょうか。
写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分がエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・。

(こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうか?)

心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです」

そう答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付き合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
たぶん風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事にならないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと。
そのホテヘル嬢との付き合いでセックスを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にもうまく挿入できるようになったということでした。
もっとも膣が浅い女性はどうやっても無理なので、入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただあまりのサイズだったため・・・。

1.妻が嫌がることはしない。
2.妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
3.ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。

ゴムに関しては多少揉めましたが、『なし』で合意しました。
まあ、あのサイズでは無理でしょうし、妻にはピルを飲ませて対応することにしました。
ただし性病検査を受け結果を持参することを約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、「どうしたの?今日は」と妻が驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
満更でもないようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のセックスに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、妻はピルの服用を始めました。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのも理由のひとつです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生え始めていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。
我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100キロも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが目に見えてたので。
さすがに緊張してきたのか、ホテルに入る頃には身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋」

「事前調査はバッチリだからね」

妻は、キングサイズのベッドが2つあることが引っ掛かったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いてきました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋って壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと、「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると・・・。

「本当にいいの?」

「うん、変な感じだけど、他の男で乱れる香織が見たい」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね」

念押ししたようでした。
私は笑って、「口紅が落ちたかもしれないから直しなさい」と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。

S君が来ました。
前回はスーツでしたが、今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。
挨拶を交わします。

「旦那さんにはいつもお世話になってます」などと白々しいことを言っています。

まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。

悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね」と、妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて観ているのですが、彼も好きなようで共通の役者の話題で話が弾んでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にもやすやすとついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は2人で」(俺はお見合いの仲人か!)などと思いながら小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーがなくなり、さらに待ち、(いくら何でも遅いんじゃないか?大丈夫か?)と思い始めた頃、S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなと思いながらさらに待ちました。
いや、待ちきれませんでした。
私は音を立てないように鍵を開け、こっそり部屋に入りました。
まだシャワー室から音が出ています。

しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
予定では妻が乱れてから現れる予定でしたが、しばらくは忍者のように隠れることになりました。
しかし、そのお陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、「んっ」と鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがて、ドサッとベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが、「あん。ちょっと待って」と声がして中断。
静かになってしまいました。

待ちきれなくなり、目だけ出して部屋を覗くと、行儀よく布団をかけたまま2人が抱き合っています。
気付かれてはまずいと思い、また隠れました。
また待ちきれなくなり覗いても、まだそのまま。
ずっとキスしています。
20分も経つ頃、ようやくでした。

「バスタオル取って」
「いやぁん」

「可愛いおっぱい」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・」

妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。
心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。

突然、「あれっ?」という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・」

「それはそれは、旦那さんとは話が合いそうですね」
「バカぁ」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ・・」

妻の、「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」

「いやぁ・・・はぁぁっ!」

ひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股間に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まっていきます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ、覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに昇り詰めていきます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクンッと閉じました。
声は殺していましたが、妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男にイカされてしまいました。
が、そんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君はクンニをやめません。
両手を使い、膣口を広げて中まで舐めているようです。
再び妻が凄い勢いで昇り詰めていきました。

「あっ!またっっ!」

もう声を殺すことも出来ないようです。
それでも彼の愛撫はやまず、私が分かっただけでも妻は4回も絶頂を迎えました。
前戯だけで、です。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私のことなど忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う、「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
S君はあの怪物で妻の膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に、「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

【デカチン・巨根】歌舞伎町の21歳Gカップのキャバ嬢(女子大生)と濃厚セックスした体験談【寝取り】

歌舞伎町の某人気キャバクラで知り合ったキャバ嬢との体験談です。
俺のスペックですが、29歳で若いながら会社の役員をやっています。
というのも今の会社の社長にすごいよくしてもらって、この若さで引き上げてもらったという感じなので、実際はそんなに大したことないのですが。

ちなみに社長は40代、会社を立ち上げたのが10年ほど前ですので、会社としても結構若かったりします。

本題ですが、社長の行きつけのキャバクラがありまして、俺もそこへたまに付いて行くのですが、そのキャバクラで出会った女の子との話です。

社長はこのキャバクラに昔から通っている所謂「太客」で、かなり顔もきくし、時々同伴なんかもしているようでした。
なんせ創業社長なんでうなるほど金持ってますから・・・

俺は役員とは言え、役員の中では一番下っ端なんで、稼ぎも大したことないです。
なのでいつも社長のおごりでキャバクラ行ってました。

で、今回俺のところに来た子がアリサちゃん(仮)ていうんですが、めちゃ可愛いんですよ・・・
ランキング上位にもよく入っていて、165センチの長身に、紺の大人っぽいドレスを着ていて25歳ぐらいかな?と思ったら実は21歳で・・・
めっちゃクビレが美しいんですがそれよりもおっぱいのほうがすごくて・・・

あとで聞いたらGカップだったんですが、本当にこんな子いるんだなって感じでしたw

たぶん、社長がこの店を贔屓にしてるからですかね。
いい子を宛ててもらえました。
ちなみに社長は仲のいい子が数人いて、その子たちと飲んでました。

で、アリサちゃんなんですが、めちゃ可愛い上に話も上手なんですよね。
とはいえまだ21歳なので慣れてない感じはしますがwそれがまた良かったりもしました。

2、3時間飲んだ後お開きとなり、今日はここで終了。

肝心のセックス体験ですが、、、実は後日になります。
実は会社が歌舞伎町から近いところにあるので、昼休みや通勤で歌舞伎町界隈によく行くんですよ。 

それである日アリサちゃんにばったり会っちゃったんですw
このときは完全OFFで私服姿でした。
ふつうの女子大生って感じだったな?
めちゃ可愛いけどw

俺は家に帰る途中だったんだけど、せっかく会ったんでご飯でもどうかな?って誘うと付いてきてくれることにw
お店には内緒って言われたのが嬉しかったw
同伴になっちゃうもんね。

アリサちゃん、昼間は女子大生してるので、大学からの帰りらしい。
カフェで勉強して家に帰る途中だったのでちょうどよかったみたい。

2人でちょっと良い居酒屋に入り乾杯!
小一時間、キャバクラでは話せないことなんかを話したり(キャバの先輩の悪口とかw)、女子大生なので就活の話を聞いたりして、小一時間たった。

居酒屋を出た後、おもむろに「これから俺の家で飲み直さない?」って誘ったらまさかのOK
ってことで、タクシーで20分ほどの自宅へ・・・

自宅がタワマンの一室なせいかテンション上がってるアリサちゃんw
アリサ「20代でタワマン住んでる人みたことない?♪」

まあ投資用の物件に住んでるだけなんだけどな・・・

おれは冷蔵庫からワインをだしてふたたび乾杯。

なんで家まで来てくれたの?って聞くと、就活の話やらいろいろ聞いてくれて嬉しかったみたい。
あと、普段は中年オヤジの相手が多く、年の近い俺には親近感を持っていたらしい。

2人でソファーに腰掛けワインを飲みながら、俺はアリサちゃんの腰に手を添える・・・
まじで細い・・・このクビレ最高だな、なんて考えてるとアリサちゃんと目が合う。

クリンクリンした目が可愛い・・・こんな子とエッチできたらマジで最高だなと思った(これからするんだがw)

じっと見つめ合ってからキス・・・
結構濃厚にディープキスして、お互いの身体をまさぐりあう。
アリサちゃん、意外と積極的なんだな。

そして・・・
アリサ「飲むとすごいエッチになっちゃうんです・・・w」
そう言いながら、なんと、イキナリ俺のズボンの上からチンコを触り始めたw

アリサ「ふふっ、ごめんなさい、いきなり」
俺「積極的すぎだろw」
アリサ「だって・・・今すごいしたくって」
俺「そうなんだ、なんで?」
アリサ「松戸さん(俺)に誘ってもらえて嬉しかったし、前から・・・ちょっと気になってたから・・・」
俺「そっか、嬉しいな」
アリサ「うん、あれ、もう硬くなってる?w」

そりゃおめめクリクリで巨乳な女子大生に上目遣いでチンコ触られたら誰でも即勃起だろw

アリサ「あれw松戸さん、おっきくないですか???」
俺「うん、まあねw」

そう、俺のは結構デカい。自慢じゃないが18センチの巨砲だw

アリサ「すご?いw見てみたいw」

そう言いながらアリサはベルトを外し、ズボンとパンツを一気に脱がせた。
俺のチンコはまだ8割ぐらいで、仮性包茎なので皮がかぶってる。

アリサ「やだ?w超おっきいww」
俺「自慢じゃないけどデカいんだよね?おっきいの好きなの?」
アリサ「うん♪だって気持ちいもん・・・」

すると、おもむろにアリサが俺のチンコを口に咥えたw

俺「ちょw汚いってw」
アリサ「いいの?舐めさせて・・・」

アリサは俺の包茎チンポにむしゃぶりついてました。
うわ、マジで気持ちいいぞ・・・

女子大生とは思えない舌使いでフェラされて、俺のチンコはギンギンに・・・

アリサ「うわぁ、まじでおっきいですね・・・」
相当驚きのご様子w

玉まで舐める濃厚フェラを堪能し、俺はアリサを脱がしにかかった。
まじ、このクビレとおっぱいのコントラストがやべえ・・・

アリサ「松戸さん、オッパイ見すぎですよw」
俺は思わず見とれてしまっていたw

俺「ありさちゃん何カップあるの?」
アリサ「Gカップですよ?おおっきいでしょw松戸さんの挟んであげましょうか?w」
俺「Gか?!すごいな・・・うん、あとでパイズリしてw」

俺は、アリサのおっぱいを揉んだり、舐めたり、それから手マンしたりと、様々な箇所を攻めていった。
そのたびに、いい声で喘ぐので、俺のチンコは固くなるばかりだった・・・

美人巨乳女医とのその後

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。
そんな先生の話です。

その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。

診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。

「では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください」とA先生。
O先生は羽織りの白衣、その下に濃い青色のスクラブ(オペ着のようなもの)をきています。下は白い白衣のズボンでした。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだO先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。

「では今から準備はじめますね」と40才くらいの看護師はいうと、さらに続けて
「ではズボンを少しさげてください」と指示しました。

O先生は一瞬えっていう顔をしました。きっと学生の男もいるのに‥‥と恥ずかしかったに違いありません。すぐにいつもの顔にもっどて、ズボンに手をかけました。
寝転んだお尻を持ち上げズボンに手をかけるとぐっとズボンを下ろしました。
濃いピンク色のパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。前からみると結構生地の部分が小さくてどきどきです。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。

さらに看護師は、「すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってください」と指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。

次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。

看護師は、「じゃあ少しだけ下着ずらしますね、ちょっとだけごめんね?」と言うやいなや、パンツをずるっとふとももまで下げました。

O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに動揺したのか赤い顔をして、手でお尻をかくししましたが、すぐに看護師にもとの体勢にもどるように促されまた、大きなお尻が丸見えになってしまいました。しばらくお尻が丸見えの状態が続き、O先生も。どうしようといった感じできょろきょろしていました。
1分くらいそのまま放置されていたO先生ですが、A先生に腰部の消毒をされ、やっとお尻が見えないように清潔な布をかけられ、恥じらいはなくなりました。A先生が麻酔の針を進めるとき、「うっ」と少し声がでていたのがなんとも色っぽくて興奮でした。A先生は、「はいお疲れ様でした。後は看護師がきれいにしますからね」と言いでていきました。自分はどうづればいいのかわからずその場にとどまりました。看護師は「はい、お疲れ様といいすぐに布をはずしました」自分はその時少し頭側に移動していたので、O先生の局部(といっても陰毛くらいですが)が丸見えでした。その後パンツをあげた際には小さなパンツの生地から陰毛がはみ出していましたO先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな〜と思った1日でした。

ここまでは以前に体験談にかかせていただいたことがありました。
それから約5ヶ月後、自分は内科の実習で、なんとO先生の下につくことになったのです。
O先生は自分のことを覚えていたかは当時わかりませんでしたが、自分の指導をしてくれる先生(しかも美人)の先生のお尻と陰毛をみたことがあるなんて他の学生は絶対にないことだと思います。
毎日O先生と話をするときにはあの時の光景を思い出して興奮していました。
実習ではO先生はとても優しく接してくれ、有意義に2週間の実習が終了しました。

実習の終わりには学生と指導医の先生方の何人かで打ち上げの飲み会をしていただきました。その時にまたおいしい出来事がありました。
15人くらいの学生と8人くらいの先生方で居酒屋で飲み会をし、2時間くらいで終了しました。自分もけっこう飲んでいて酔っていましたが、O先生もお酒が弱いのか酔っていらっしょるようでした。
O先生は普段は白衣姿しかみたことはありませんでしたが、かがむと胸元がしっかり見えるくらい胸元のあいた花柄のワンピースをきていました。普段の仕事の姿以上に色っぽく、自分はO先生とは別のテーブルに座っていたのですが、一緒なテーブルの男の先生方は、「ほんと胸でかいよね」と話のネタにしていました。ほとんどO先生とからむこともなく飲み会は終了したので、残念でしたがこれから軌跡が起こりました。自宅の方向でタクシーに乗って帰ることになったのですが、自分とO先生は自宅がかなり近いことが判明し、一緒にタクシーで帰ることになったのです。
タクシーではワンメーターくらいのところなので、歩いて帰ってもいいかなと思っていると、O先生はタクシーをひろってくれました。自宅は100mくらいのところだったみたいなので、O先生の家の前に一緒にタクシーを降り、歩いて帰ることにしました。
自分がタクシーを先におり、O先生がお金をはらってくれました。自分も酔っていたので、このままがんばって帰ろう!と思っていました。しかしO先生がタクシーから降りる際にワンピースの胸元から、胸の深い谷間が丸見えになってしまっていました。これで自分のエロイ部分に火がついてしまいました。酔った頭で、少しでも触りたいと思うやいなや。O先生に抱きついてしまいました。
拒絶されるかなとも思ったのですが意外とO先生は「どうしたの、急に」といってヘラヘラ笑っていました。「これはいける!」と思った自分はO先生をくどくことに成功。自宅にいれてもらえることになったのです。

続く

日本人男性が海外でモテない理由

私が勤めてる職場は仕事柄色んな国の人がいて、昨日の晩にその中の
女性陣だけで食事に行ったら、なにかの話のはずみに
「日本人男性が海外でモテない理由」を色々聞かされた。

彼女たちは日本も日本人男性も嫌ってないし、反日在日の話なんか聞くと
「だったら国に戻ればいいのよ!」と私より激昂するような親日家ばかり。
そんな彼女たちも「結婚は無理」「異性としておつきあいはちょっと」と
ノーセンキュー体勢で、経験談と自国の男性自慢交えて「何が無理か」をとっくり
語ってくれました。

お国自慢も入ってるから色眼鏡はあると思うけど、まさにフルボッコって感じだったから
うちの旦那はそんなひどくないよ?…と自分のことのように凹んでしまって
家に帰って来てぐーすか寝てる旦那に抱き付いた。
そしたら「酒臭いからー」と足でごろごろ転がされたwwひどいwでも好きw

  ※何が無理なのか知りたいなー

タイで子供を買う日本人団体が毎週のように来るのとか、彼女とっかえひっかえする割に
結婚を考えるのが30過ぎてからとか、「優しいだけで金も精神も頼りない」
「外見だけかと思ったら内面も幼い」「彼女と話をしたりするよりひとりぼっちで
ゲームをしたがる根暗ばかりだった」「黙ってれば済むと思っている、頭が良いはずなのに対話を嫌う」
「付き合いだしの頃は優しいしセ○ロスの時も女を気遣ってくれるし世界一素晴らしい男性なのに
同棲したら自分の身支度すら女任せにする世界一最悪なぐうたらネズミ
(何故ネズミなのかはよくわからない)になる男ばかり」「(男尊女卑で結構
有名な国の方が)自国では男として、夫として実績を積んで年をとってから
ようやく一族の王様扱いの地位を得られる。でも日本の男性は結婚しただけで
妻子を奴隷にして王様面する。外で働くなんて女でも出来る」
「自分の子供に愛情持ってないのが信じられない。家庭より仕事が大事な男とは
絶対に結婚したくない」とか、どの国の人からも「仕事のパートナーとしては
素晴らしいし友人としても最高、でも結婚は無理」と否定が出ていて
理由も聞いてて泣きそうな内容でした…

そんなのはごく一部だよ…と言ったところ、自国の男性が夫になった際どれほど
家庭に尽くすか、甲斐性があるか、家族を大事にするか、ダメな所も多いけど
こんな所が素晴らしい!な自慢大会になり、もうフォロー無理でした?…
旦那には言えないから吐き出してちょっとすっきりした。

  ※ほとんど合っててワロタ…
  ※むしろごく一部なのはこれらに該当しない日本人男性じゃないだろうか
  ※あるあるネタみたいでおもしろいわw落ち込む必要なし!

うーありがとう
自分の旦那が貶されてるわけじゃないってわかってるんだけど
実際日本の人とお付き合いした人が言うと説得力がありすぎて
フォロー出来ない自分にも自己嫌悪しちゃってつい凹んでしまったわ
笑い飛ばせばいいよね、そうする!

  ※旦那以外の男のことについてフォローする必要はない当たりすぎだからw
  ※あるある過ぎて乾いた笑いが出る。
   全部じゃないけど、うちの夫にも当てはまる。
   王様面しないのが救いかな。

仲良し夫婦

最初に
これは自慢話である!
また、結婚がいかに素晴らしいかを伝えるための体験談でもある。

俺と妻はもうすぐ結婚5年目に入る。
にもかかわらず、マンネリという言葉には、まるで縁はなく、
今でも仲良く手を繋いで出勤したり、
毎日、いや、毎朝毎晩、チュー&ハグを欠かさないオシドリ夫婦だ。
もちろん浮気などしたこともなく、お互い会社が終われば、まっすぐ家に帰ってきては
二人で料理を作ったり、お茶を飲みながらテレビを見たり、
そして、、セッ●スを愉しんでいる。

妻は俺より4歳ほど年の離れた、俗に言う『姉さん女房』だ。
そんな妻とどのようにして出会い結婚したのかを細かく書いたら
それだけで何キロバイトも使って一つのドラマが出来あがってしまう。
だから、ここでは簡単に書かせてもらうことにする。

俺は新卒で経営コンサルティング会社に入社した。
会計ファームなどと呼ばれていた時代は、とてもモテ囃された業界だったが
現在では、それほど難関でもなく俺ごときでもなんとか入社することができた。

その会社の新入社員研修は少し変わっている。部門が被らないように社内でも指折りの優秀な社員が選出されて
順番に1日だけ研修を担当するのだ。
もちろん各部署の仕事内容を新人に叩きこみ、早く会社組織を知って貰うのが主な目的なわけだが、
「こんな素敵な人がいる会社に入れて良かった?俺も頑張って先輩みたいになりたい!」
なんて、
新人にとっては、優秀な先輩社員と交流を持つことで良い刺激を与えられ、モチベーションがあがったりもする。

妻の誓子は、この研修担当に選出された社員の一人として俺の前に颯爽と現れた。
初めて誓子を、いや、伊藤さんを見た時、俺は胸を撃ち抜かれたがごとく満足に息もできなくなり、
高鳴る胸を押さえながら、只管その整った顔をガン見していた。
休憩時間になると
「この会社に入って本当に良かったよ」と何処からともなく聞こえてきて
みな赤い顔をしながら頷き合っていた。
その日、俺だけじゃなく同期の男達のほとんどの頭の中に
”伊藤誓子”という名前が鮮烈に刻みこまれたのだ。

もちろん個人の好みなども当然あるだろう、
しかし、研修途中の昼休み、ある先輩社員がきっぱりと断言した。
「顔は文句なく社内一!」

「そして、、グラビアアイドルもびっくりの絶品ボディ!」
「って、おいおいw お前ら睨むなよ、生でボディ拝んだわけじゃないからw」
「今はまだ分からんが、夏になればなあ、服着てたって色々と分かるのよw」
「まあ、なんにしても常に男達の熱?い視線を受けてるよ」
「彼氏?それが不思議なことに居ないらしい、散々口説かれてるけど、絶対に落ちない難攻不落の城って感じだな」

誓子はとんでもない美女で、責任感が強く仕事もできる、にも関わらず
かなり真面目で、男の影さえ見えない、というのが皆の共通の認識だった。

それほどの女性が何故俺なんかの妻になったのか、、、
念のため記載しておくが、俺はイケメンでもなければ財閥の息子でもない。
子供の頃は男でありながらハーマイオニー(エマワトソン)に似ているなどと言われていて
今も時々見た目オネエ系などと言われることさえある貧弱な男だ。
なんであんな美人が?お前なんかと?と親でさえ不思議がる世界の謎なのだが、
これには深い理由と壮大なドラマがあったのだ。

研修後、俺は誓子と同じ部署に配属され、誓子に直接指導を受けながら仕事を覚えていくことになった。
最初は緊張して満足に顔を見て話せない程だったが、誓子の気さくさのおかげで徐々に打ち解けていき、いつの間にか普通以上に話せるようになっていた。

それは、思いがけないトラブルが発生して、誓子と二人でかなり遅くまで残業していた時に起こった。
席を外していた誓子が戻ってくるのが遅くて、少し気になりだした俺は、自分もトイレへ行こうと執務室から出て行った。
通路を少し歩くと、声が聞こえてきた。
「ヤめて下さい!」
非常階段に続く扉の奥からだった。

慌てて扉を開けた俺の目に飛び込んできたのは、胸元を乱した誓子とその華奢な肩を抱く村松という他部署の先輩だった。
まるで頭の中がグツグツ沸いてくるようだった。
気付いた時には、村松に飛びかかっていた。

村松は、いきなり飛びかかってきた俺に、一瞬呆然となったが
すぐに冷静になって、
「ごめん!」と言いながら土下座をした。
頭を下げ続ける村松を見ながら
『こいつが蛮族でなくて本当に良かった』などと考えていると
大事にしたくなかったのだろう、
誓子は「仕事以外では二度と自分に近づかないで!」と約束させて村松を許した。
その台詞に少し違和感を感じながら席に戻ると、
夜も10時を回っていたので、フロアには俺と誓子二人だけしか居なくなっていた。

キーボードを叩く音だけが異様に響く中、
突然、誓子がポツリポツリと話しだした。

「もしかしたら気付いてるかもしれないけど、」
「私、子供の頃に酷いことが、、とても言えないようなことがあって、、」
「男の人が苦手なの・・・」
「だから、いつもはもっと警戒しているんだけど、●●君が一緒に居るせいか、少し安心しちゃったみたい・・・」
「さっきみたいなことになってしまって、迷惑かけて、、ごめんね」

「いえいえ、伊藤さんが無事で本当に良かったです。でも、私も一応は男なんですよw」

「●●君は、なんか分からないけど、怖くないのよね。最初からそうだったの。こんなの初めてで・・・」
「私もいつまでも男の人を怖がりながら、生きていくのは辛いし」
「当然だけど、クライアントの殆どは男性だから、あ!もちろん仕事だけなら問題ないのだけど」
「軽いスキンシップや握手などでも、怖くて震えてしまうことがあって・・・」
「そんな時、●●君が現れて・・」
「だから、貴方の教育係、、私からやりたいって課長に言ったのよ///」
「いつも男の人の担当なんて絶対にやらないから、課長すごく驚いてたw」

「ほ、本当ですか!」
「じゃ、じゃ、、私でよければ伊藤さんの男嫌い克服プロジェクト、ぜひとも協力させて下さい!」

そんな感じで、最初は手を繋ぐことから始めて、徐々にスキンシップを増やしていき
男嫌いをほぼ克服する頃には、俺は”伊藤さん”ではなく”誓子”と呼ぶようになっていた。
そして、誓子と呼ぶようになってから、また暫く経った時、いよいよ
男嫌い克服プロジェクトの最後を飾るテストが行われることになった。

暗闇の中で、散々憧れ続けた社内随一の美女が全裸になっていた。

当然色々触ってみたいところはあった。
しかし、俺はガチガチに堅くなっている誓子を少しでもリラックスさせたくて
肩から首筋をゆっくり揉みほぐすように揉んでいった。
次いで、腕を揉み、手を揉み、脇腹を揉むと
「クスクス」と誓子が笑いだした。

「もう緊張とれた?怖くない?」

「うん」
その返事を聞いてから、ようやく俺は
陰で絶品と称されていたボディにむしゃぶりついた。
その手触り、柔らかさは、堪らない味わいだった。
俺は誓子の全てを自分のモノにしたくて、
夢中になって、身体の隅々まで舌を這わせた。

「ああ、気持ちいい、気持ちいいよ?」
途中、誓子は何度も声を上げてくれた。

「男の人とこんな風になるなんて、今までは考えられないことだったの・・・本当にありがとう」
そう涙ぐむ誓子を抱き締めながら、ぐっすり眠った。
それからすぐに結婚することになり、もうすぐ丸4年が過ぎようとしている。

結婚後、誓子は男に対して優しくなったなどと独身時よりも評判が上がってしまい
社内外を問わず飲み会やパーティーなどに誘われるようになってしまった。

そんな下心見え見えの男達を上手くかわせるまでに成長した誓子は
仕事上でもマネージャーに昇進していた。

頭も良く責任感の強い誓子は順調にプロジェクトを成功させてきたが
最近になって、大きなトラブルが発生していた。
開発を請け負っていたベンダーが全員現場から引き揚げてしまったのだ。

実は、そのベンダーの担当者は俺だった。
俺のせいで、誓子が総責任者であるプロジェクトが暗礁に乗り上げてしまったのだ。

誓子は旧姓の伊藤誓子のまま仕事をしていたから
俺と結婚していることを知る者は社外には、ほとんど居なかった。
そのことと夫婦の仲の良さが災いした。

「●●さんとこのマネージャさん、顔も良いけど、身体がまた凄いでよねw」
「あれは社内でも相当もてるでしょ? やっぱ身体使って出世してるんですかね?」

聞いた瞬間、大人げなく社長の横っ面を思い切り張ってしまった。
我に返って、すぐに謝ったが、時すでに遅し。
もともと俺が絞りに絞ったため、ベンダーには利益が乗っていなかったプロジェクト。
ヤル気のなかった社長の怒りは収まらず
「現場に入ってるメンバー全員引き払うぞ!」となり、
また、俺が偉そうにしているとかで、現場のメンバーに嫌われていたことも大きく作用して
「分かりました!すぐに引き上げます!」となってしまったのだ。

このままでは、プロジェクトの進捗は大幅に遅れてしまい
クライアントに対しても申し訳が立たない。
俺も謝りに行ったが、結局、俺は出入り禁止になり、
上司の誓子が頑なになったベンダーの社長を説得するため折衝を重ねていた。

その日も夜遅くなって帰宅した誓子は、疲れ切った顔をしていた。

「誓子ごめん。やっぱり社長だめか?」

「う、うん、、でも」

「でも?」

「社長が、1回飲みに付き合ったら、みんなを説得してくれるって・・・」

「飲み?・・いやいや、あのスケベ社長、絶対にそれ以上求めてくるよ!」

「恐らくね。キックオフの時にも、一度口説かれたことある。結婚してるってキッパリお断りしたけど」

「てか、行く気なの?」

「うん。飲むだけなら、接待と同じだし。行こうと思ってる。」

「それって、俺のためか?このままじゃ俺が終わるからか?」

「違うよ!そんなんじゃない!私はこのプロジェクト、社会の役に立つと思ってるの。。だからどうしても成功させたいの」

「だけど、もしもアイツが変なことしてきたらどうするんだ?」

「それこそ、付け入る隙になるでしょ。誠意を示してダメなら、セクハラで脅しちゃうw」

「お、お前、、成長したんだな・・・ついこの間まで男性恐怖だったのに・・・」

結局、俺は止めることができず、次の日、ハンズに行って
防犯ブザーを買ってきた。
本当は催涙スプレーにしたかったが
催涙スプレーを持ち歩くと違法になるとどっかに見たことがあったので止めた。

その日の朝
誓子は「絶対に、変なことにはならないようにするから、私を信用して待っててね」
そう言って防犯ブザーを振ってみせた。
どこか強張ったような笑顔に見えた。

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、
、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、
ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、
いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、
抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談
自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした
長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは〜。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

それにしても、出迎えてくれた叔母さんの姿は刺激的でした。マッチョ系タンクトップみたいな上に、下は真っ白なホットパンツ姿で、目のやり場に困る感じでした。

それにしても、こんな格好をしていると、とても5年生の子供がいるママさんには見えませんでした。ホットパンツから突き出てる脚は本当に健康的な美脚で、ホットパンツの丈が極端に短いので、何とも言えないエロさをかもし出していました。

そして、ほのかちゃんと違って爆乳と言ってもいいくらいの胸は、身体を左右に振ったら、タンクトップからボロンとこぼれてしまいそうな感じでした。その上、思いきりブラのヒモも見えていて、まだ童貞の僕には刺激が強すぎました。

『上がって上がって! あっついでしょ! 私も掃除してたから、汗ダラダラw』
叔母さんはそう言って僕をリビングに招き入れると、クーラーをつけてくれました。そして、ハンドタオルで汗を拭い始める叔母さん……。首筋や腋まで拭き始め、僕のドキドキは異常なくらいに高まりました。

女性の腋がこんなにもエロいものだなんて、まったく知りませんでした。グラビアやテレビなんかで、水着の女性が腋を見せていてもまったく何も感じなかったのに、生身の女性の腋はビックリするくらいなまめかしくてセクシーだと思いました。

『見過ぎでしょw 恥ずかしいわよw』
叔母さんは、からかうように僕に言いました。僕は、慌てて目をそらしながら、
「ごめんなさい!」
と、謝っていました。

『いいよw じゃあ、背中拭いてよ!』
そう言って、叔母さんは僕にポンとタオルを投げ渡しました。しっとりと湿ったタオルを手に取り、僕はさらに興奮していました。

そして、僕に背を向けた叔母さんの背中を拭き始めました。タンクトップの背中側はかなりざっくりと開いているので、玉のように汗が浮かんでいるのが見えます。それをタオルで拭きながら、首筋や背中を観察すると、うっすらと産毛なんかも見えて興奮しました。
女性の身体をこんなにも近くで見たことがないので、とにかくドキドキでした。

『ありがと〜! なんか飲み物持ってくるね〜』
そう言って、キッチンの方に行く叔母さん。後ろ姿がヤバいくらいエロかったです。ホットパンツのお尻のところはお尻に肉が見えてしまうほどの丈しかないので、僕は思わず凝視してしまいました。

そして、キッチンで冷蔵庫を開けたり、コップを取り出したりしている叔母さんの隙を見て、僕は手に持っていたタオルの匂いをかいでしまいました。それは、少し酸っぱいような匂いがして、僕の興奮は最高潮でした。

『なに嗅いでるの〜w』
僕はいきなり叔母さんに声をかけられ、驚きのあまり変な声を出しながらタオルを放り投げてしまいました。心臓が止まるほど驚きました。

しどろもどろで言い訳をする僕に、
『そんなに謝らなくてもいいってw あっくんも男の子だもんねぇw でも、私みたいなおばちゃんじゃ、あんまり興味も湧かないでしょw』
と、優しくフォローしてくれました。
「そ、そんな事ないです! 叔母さん凄く綺麗だし、昔から憧れてました!」
僕は、正直に本当のことを言いました。
『まっ! 嬉しいw』
叔母さんは、おどけたようにそう言いましたが、少し頬が赤くなっていました。そんな仕草もたまらなく可愛いなと思いながら、僕は叔母さんのエロい体を見つめました。

『じゃあ、直接匂い嗅いでみる?』
叔母さんは、頬を赤くしたまま少しだけ緊張したような声で言いました。僕は、
「はい! 嗅いでみます!!」
と、全力で答えました。男として当然だと思います。
『まぁw 本気なの?』
叔母さんは、楽しそうでした。僕は、興奮しすぎて言葉が上手く浮かばず、ただうなずきました。

『良いわよw お好きにど〜ぞw』
叔母さんはそう言うとソファに座りました。僕は、すぐに顔を叔母さんの背中に近づけ匂いをかぎ始めました。それは、やっぱり少し酸っぱい匂いでしたが、それに交じってトリートメントなのか化粧品なのかよくわかりませんが、やたらと欲情を誘うようなイイ匂いがしました。

「お、叔母さん、腕あげて下さい……」
僕は、必死でそう言いました。すると、
『えぇ〜? マジで? ホント、あっくんも男になったんだねぇw』
叔母さんはそんな風に言いながらも、顔は真っ赤でした。何となく、叔母さんも言ってしまった手前、引っ込みがつかなくなった感じでした。

叔母さんは、そろそろと腕を上げていきます。すると、若干剃り跡がわかる腋が見えました。グラビアなんかで見る腋とは違う生々しい腋に、僕はもう勃起度120%でした。そして、すぐに鼻を近づかせ、匂いをかぎ始めました。

それは、背中なんかとは違って、かなり強い酸っぱい匂いがしました。でも、不快な感じはまったくせず、強い興奮と欲情を覚えました。
『も、もういいでしょ? あっくんは意外に変態なんだねw』
叔母さんは、余裕があるような感じで言いましたが、耳まで赤くなっているのがわかりました。

「そ、そこも拭きます!」
僕はそう言うと、叔母さんの返事を待たずに腋を拭き始めました。
『ちょっと、ダ、ダメだって! もう! 変態w』
僕に腋を拭かれ、くすぐったいのか、笑いながら身体をよじって逃げようとする叔母さん。大きすぎる胸が、タンクトップの下で驚くくらい揺れています。

僕は、叔母さんが楽しそうな態度を取ってくれたので、調子に乗って腋を拭き続けました。すると、
『コラ! 調子乗りすぎ〜。へし折るよw』
叔母さんはそんな風に言いながら、僕の勃起したアレを握ってきました。
「うわっ! ダメですって! やめて!」
僕は、一瞬でパニックになりました。勃起していたのがバレただけでも死ぬほど恥ずかしいのに、それを握られてしまうのは恥ずかしいを通り越して消えてなくなりたいと思うほどでした。

『あれ? 結構立派なんだw もう使ったの? 卒業済み?』
叔母さんは僕のモノを握ったまま、ニヤニヤと笑いながら言います。叔母さんは、昔からイタズラっぽいところもあったし、ちょっと下品なところもありました。でも、こんな風に直接コンタクトをされたのは初めてです。

そして、僕が逃げようとすると、ギュッと強く掴んできて逃がさないようにします。僕は逃げるのをあきらめて、
「まだ未使用です」
と答えました。

『ぷっw 未使用ってw 面白い言い方w でも、どうして? あっくんなら結構モテそうだけど? あっ、そうかw 男子校行ってたから、そっちに目覚めちゃったのかw てことは、処女ではないって事?w』
叔母さんは、僕のモノを握りながら勝手に話を進めていきます。本当に楽しそうでした。

僕は、男には興味がないことと、なかなか彼女が出来ないことを正直に話しました。
『じゃあ、ほのかと付き合っちゃえば良いじゃんw』
叔母さんは、とても母親とは思えないようなことを言います。まだ、ほのかちゃんは5年生です。
僕は、ほのかちゃんはまだ子供だし、年上の方が好きだと答えました。

『そうなの? じゃあ、私と付き合っちゃう?w』
叔母さんは、冗談っぽく言います。
「叔父さんがいるじゃないですか!」
僕は、顔を真っ赤にしながらそう言いました。ドキドキして、声も裏返っていたと思います。

『今は出張中だし、良いんじゃない?』
叔母さんは、僕のアレを握ったままそんな事を言いました。ぼくは、今日はほのかちゃんと初体験が出来ると舞い上がっていました。それが、まさか叔母さんとこんな状況になるなんて、夢にも思っていませんでした。
「そんなのダメです! それに、ほのかちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」
僕は、どうしていいのかわからず、とにかく必死でした。

『なに恥ずかしがってるの! 私に火をつけといて、それは無いんじゃない?』
叔母さんは、イタズラっぽい顔で言いました。
僕は一方的に握られただけですし、火をつけたつもりもなかったので、そう言いました。
『あの人、出張ばっかりで全然かまってくれないのよw あっくんもさ、ボランティアだと思って相手してよ! こんなおばちゃんでも、練習くらいにはなるでしょ?』
叔母さんは、冗談を言ってるような感じではありませんでした。僕は、何も言えなくなってしまいました。

すると、叔母さんが僕のズボンのファスナーを降ろし始めます。僕は緊張しすぎて動けず、叔母さんのなすがままでした。
『あら? あらあら! これはまた立派なモノをお持ちでw』
叔母さんは、僕のモノを見つめながらそんな事を言いました。僕自身は、自分のモノが大きいとか思っていなかったので、その言葉に少し驚きました。

「そ、そんなに大きいですか?」
僕がそんな風に質問すると、叔母さんはイキなり僕のモノをガシッと掴みながら、
『う〜ん、パパのより大きいね。間違いないw』
と言いました。僕は、前回のほのかちゃんとの経験がなければ、射精していたかもしれないと思いました。それくらい、叔母さんの手の平の感触は気持ち良かったです。

『じゃあ、ムードも何もないけど、ほのか帰ってきちゃうから、もう行くわよ♡』
叔母さんはそう言うなり立ち上がり、一瞬でホットパンツを脱ぎ、そのままショーツ姿で僕にまたがってきました。そして、たじろぐ僕にかまわず、ショーツをサッとずらすと、僕のモノを挿入してしまいました……。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

あっという間に熱い肉に包まれ、驚くような気持ち良さに包まれました。前回の、ほのかちゃんの手や口も信じられないくらいに気持ち良かったですが、叔母さんの膣はその比じゃないくらいの気持ち良さでした。

『ん、んンッ! これは、凄いかも♡』
叔母さんは、一気の僕のモノを根元まで飲み込むと、興奮したような声で言いました。女性の感じている声を生で聞いたのは初めてだったので、ゾクゾクするくらいに興奮しました。
「コ、コンドーム、つけてないです!」
僕は、今さらそんな事に気がついて慌てて言いました。すると、叔母さんは僕にキスをしました。すぐに舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてきました。ファーストキスとかそんなことを考えることも出来ないくらいに、頭が痺れるほどの快感でした。
『ごっめ〜んw キスもまだだった? ふふw もらっちゃったw』
叔母さんは上気したような顔で、うわずった声で言いました。
「い、いや、その、コンドームは?」
僕が心配でさらに聞くと、
『へーきw ピル飲んでるもん。だから、手早くイッちゃってね♡』
叔母さんはそう言うと、腰を揺さぶるように動かし始めました。

ほのかちゃんが帰ってくるかもしれない……。そんな状況だからか、叔母さんはいきなりクライマックスでした。ソファがギシギシきしみ、
『んっ! んっ、あっ! アンッ♡ 届いてる♡ パパのと違うw 気持ちいい♡ んっ! ンあっ! あぁっ! ン、くふぅ……あぁっ!』
叔母さんはそんな風にあえぎながら、本当にガンガン腰を振ります。上下と言うよりは、前後にグラインドするような動きで、僕はまるで手で握られているような強い締まり具合を感じていました。

出産経験のあるアラフォーの女性とは思えないくらいの強烈な締まりに、僕は早くも限界が迫っていました。
『どう? 気持ちいい?』
叔母さんは、頬をほんのり赤くして、上気した顔で僕に聞いてきました。その、今まで見たことがない叔母さんの表情に、僕はドキドキして思わずキスをしてしまいました。一瞬驚いた顔になった叔母さんでしたが、スッと目を閉じてくれました。

僕は夢中で叔母さんの口の中に舌を突っ込み、叔母さんの舌に絡ませました。さっきとは違い、叔母さんは舌を絡ませたりせず、僕にされるがままにしています。気を使ってくれてるのだと思いました。

でも、叔母さんは腰は動いたままでした。キスで快感が増し、もうイキそうになった僕は、初セックスを味わう間もなく慌ててキスをやめて、
「も、もう出そうです!」
と言いました。すると、叔母さんが何か言う前に玄関でガチャガチャッと音がしました。

僕は、ビックリしすぎて声も出ませんでした。でも、鍵がかかっていて、ドアは開かなかったようです。
『良いよ、イって! 早く! 入って来ちゃうよ!』
叔母さんは少し慌てた感じでしたが、やめるどころか腰の振りをもっと早くしました。

玄関では、ガチャガチャッと、鍵を差し込むような音がしています。もう、ほのかちゃんが入ってきてしまう! そんな焦りの中、僕は叔母さんに搾り取られるように射精しました。
『んンッ! ふぅ、うぅっ! イクっ!』
僕に中出しをされて、叔母さんも太ももをピンと伸ばすようにしてそう言いました。

僕も叔母さんも、イッた余韻もなく慌てて離れました。
『お兄ちゃん、ゴメンね!』
ほのかちゃんは、玄関で大きな声でそう言うと、慌てて階段を駆け上がっていきました。その隙に、服を整える僕と叔母さん。顔を見合わせて、微笑み合いました。

『あれ? お兄ちゃん、下にいる?』
二階から、叫ぶように言うほのかちゃん。

「下にいるよ〜」
僕は、ヒヤヒヤしながらそう叫びました。すると、階段を駆け下りてくる音がして、リビングのドアが勢いよく開きました。
『ゴメンね! 先生の話、長くってさぁ〜! じゃあ、ママ、勉強するね!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕の腕を掴んで引きずるように部屋に向かいました。

『ちゃんと言う事聞くのよ〜! ママ、買い物行ってくるからねぇ〜!』
背中にそんな叔母さんの声を受けながら、僕はドキドキヒヤヒヤしっぱなしでした。
『また、ママのおっぱい見てたでしょ!』
僕の腕をつねりながら、少しすねたように言うほのかちゃん。僕は、そんな事はないと必死で言い訳をしながら、彼女の可愛らしい部屋に入りました。

部屋に入るなり、ほのかちゃんは僕に抱きついてきてキスをしてきました。ついさっき経験した叔母さんとの大人のキスとは違い、唇を重ね押しつけるだけのキスでした。思いきり背伸びして、キスをするほのかちゃん。健気で可愛いとしか言えない感じでした。
『お兄ちゃんはほのかの恋人なんだから、私だけ見てよ!』
ほのかちゃんは、顔を真っ赤にしながらそう言いました。僕は、その可愛らしさに胸を撃ち抜かれたように感じました。

「い、いや、ダメでしょ、まだ5年生でしょ?」
僕は嬉しくて飛び上がりそうな気持ちを抑えながら、かろうじて残った理性を働かせました。

『あんなことさせておいて、そんな事言っちゃうの!? ひっど〜い!』
頬をプーッと膨らませてそんな事を言うほのかちゃんは、ちょっとオタ属性のある僕にとって、まさに夢見た天使そのものでした。
「いや、僕なんかで良いの? ほのかちゃんだったら、学校でもモテるでしょ?」
僕は嬉しさを感じながらも、必死で理性を働かせて言いました。
『いいの! お兄ちゃんがいいの! 今日、お兄ちゃんにほのかの初めてあげるの!』
ほのかちゃんはムキになったようにそう言うと、僕にキスをしてきました。さっきとは違い、小さな舌が僕の唇をこじ開け飛び込んできました。本当にぎこちないキスで、初めてなんだろうなと言うことがすぐにわかりました。


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