萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

体験談

○○教室の先生と生徒を一日のうちに二人とも食った結果。

料理教室とか英会話教室とかスポーツジムとかの
カルチャースクールには出会いを求めている女性が多いと言うが・・・

実際はまじめに勉強しにきている訳だからそんなに
カンタンにナンパなんて成功するはずないというのが
自分の結論。

―――にも関わらずこの人は
一晩で先生も生徒も食ったという話を聞いて
ショックを受けました。

※※※※※ コピペここから ※※※※※

8月最初の週末Saiはですね、

・人生日々前進するために勉強するのは楽しいんじゃい!
・何か新しいことにチャレンジするって楽しいんじゃい!
・異性同性関係なく一期一会たくさんが楽しいんじゃい!

ってことで、関東圏某所で開催された、
お仕事に必要なとある技術のセミナーにマジメ参加してたとです。

 ※費用は2日で8万円くらい|ω・)b
 ※受講生の男女比は6:4位かな?(゚Д゚≡゚Д゚)?

んで9:00?18:00でみっりあるカリキュラム、

居眠りとかせんとそれはもうマジメに頑張り?の
バッチリ血肉にインプット完了したとです!

おちゃめもマジメもメリハリつけてハッスル&エンジョイ、

すなわち『人の2倍仕事&勉強して人の3倍遊べし!』が
チーム一期一会(イチスス読者のみなさんも一緒です)
なので、Saiもちゃーんと頑張ったとです。

―――んでセミナーも無事に終わり?の、

懇親会が開催されたのでそれに出席しーの。(゚Д゚)ウマー

・・・。|ω・)

・・・。|・ω・)

・・・。|(σ・ω・)σ

誤飯いまだ!気を解放しろー!!(゚Д゚)ゴルァ!!
 Byクリリソさん

ということでマジメ時間帯は封印していたナンパ一期一会
スキルを解放するのまき!

・・・ということで6つほど連絡先ゲットしてるうちに
懇親会は20:30で終了しーの。

Saiはとある受講生女子(20代)に懇親会アポ後の
サシ飲み打診してたら・・・OKキタ━━(゚∀゚)━━!!
 ※B?COM爆弾さく列のまき☆

んで21:15に再合流するも
2人して飲みに行き・・・もせず
タクシーで駅移動して個室イン
(1時間だけ確保)しーの、

GMHでエロ雰囲気に巻き込んで
理性テロンテロンに溶かしてから
ノーグダ即対局キタ━━(゚∀゚)━━!!

♀「初めて会った人とエッチするのって初めてなんだけど。」
Sai「オイラも♪」 ←ウソをつけw

んで生徒女子を和やか放流して
か ら の ぉ  ・ ・ ・ 

じつはこの女子とやり取りしながら、

並行して別の女子とも再合流の段取りメールしてたら
講師陣の一人の女子(アラサー)ともセミナー日即日アポが作れて、

禁断の『講師即日召喚』キタ━━(゚∀゚)━━!!
   :
   :
   :

※※※※※ コピペここまで ※※※※※

実際にこんなことって可能なの?

それともだましのウソ記事?

教えて人生経験豊富なエロい人!

[実録]いわゆるカルチャースクールでナンパ一期一会した結果[体験談]

【寝取られ】デカチンの青年に32歳の妻を貸し出してみた

【寝取られ】デカチンの青年に32歳の妻を貸し出してみた
私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。子供は今だおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型で11も歳の離れた結婚だったため、当初は「犯罪だ」「ロリコンだ」と同僚達から良く言われたものです。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが30代後半辺りから精力減退が始まり勃起不全や、勃起しても中折れしたりあっと言う間に漏らしたりといった状態になり、当然頻度も週一回から下手をすると月一回と減って行きました。妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られに癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが遂に話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理矢理に犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。
そんな事もあって妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り始め、だんだんと昔の性体験を告白してくれるように成りました。

妻はそれなり私と結婚するまでに数人の男と肉体関係が有ったようです私は少し驚きました。
その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していたというJ君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛く
成ったりしたようです。
大きさを尋ねると「分かんないけど、16cm以上有るって自慢してた」とのこと。
妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10.5cm、幅が3cmほどしかありません。しかも仮性包茎。
童顔で清純そうに見える妻が私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれている所を見たいという欲求に変わって行きました。

そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。
「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然「イヤ。何考えてんの?」とにべもない物でしたが、その後何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」、「じゃあ一度だけ・・・」という所までこぎ着けたのです(この間半年)。

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの心当たりがある訳ではなかったのです。
更に妻には若く精力が強い男、とは言っていましたが私の見たいものはそれとは違います。
募集にはPサイズが16cm以上の方、プロフにP写真と顔写真添付のことと書き込みました。

反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさが良く出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。
が、巨根の人って少ないんですね。
16cm台の人が4人に17cmの方が1人、17.5cmの方が1人、19cmの方が1人でした。
15cmですがダメですか?といった申し出がとても多かったのですが、妻は16cmまでは経験があり今回それよりも大きなモノが希望という事にしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19cmの方の写真は素晴らしく長く、こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのかというほどの名刀でしたが、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため泣く泣く断念しました。

そして、17cm台の2方から選ぶしかないかと思い掲示板での募集を削除しようとしていた間際に今回投稿のS君からのメールがやって来たのです。

隣県の25歳の若者で176cmの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、Pサイズは何と23cmとありました。
送られてきたP画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端は臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。

妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし実際に会う事でメールに嘘が無い事や変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

某所の日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句無いだろうと思いました。妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。彼の男のモノも確認するためです。
P写真はもらっていましたが、余りのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉はすいており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだら更にブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。

彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。
巨大でした。
だらりと下に垂れていましたが13?14cmくらいはありそうな陰茎。思わず息を呑みました。

ゆっくりと風呂につかった後、人が居なくなるのを見計らってサウナ室に誘い色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出て来てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ「ここでですか?」と驚いたようでしたが、確認だから、と言うとサウナ入口からの死角の場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起には遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、20cmは軽く超えていそうな長さです。
しかしむしろ現物で驚かされたのはその太さでした。缶コーヒー程はあるでしょうか。

写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分が
エラの張った巨大な亀頭に圧倒されました巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・

こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうかを心臓が高鳴ったのを覚えています。
「この位でいいですか?」と声を掛けられ、我に返りました。
「は、はい、もういいです」と答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと、むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと
多分風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事に成らないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと、このホテヘル嬢との付き合いでsexを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にも巧く挿入できるようになったと言うことでした。

もっとも、膣が浅い女性はどうやっても無理なので入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただ余りのサイズだったため、
○妻が嫌がる事はしない
○妻が痛がったらそれ以上挿入しない
○ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。
○ゴムは多少揉めましたが無しで合意(まああのサイズでは無理でしょう)。妻にはピルを飲ませて対応する。ただし性病検査を受け結果を持参すること
を約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、妻が「どうしたの?今日は」と驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
まんざらでも無いようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のsexに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、中止していたピルを再開させました。
仕事上の都合もあり以前は避妊していたのですが、最近は止めていたものです。
やや子供を希望していた面もあったのですが、結局妊娠はしませんでした。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生えはじめていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100kmも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが見に見えてたので。

さすがに緊張してきたのかホテルに入るころには身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。
「あら、いい部屋」「事前調査はバッチリだからね」と言うとキングサイズのベッドが2つ入っているのが引っかかったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いて来ました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。

が、不意に私の目を見つめると、「本当にいいの?」「うん、変な感じだけど他の男で乱れる香織が見たい」
妻が唇を合わせて来ました。
「あなたの為にするんだからね」念押ししたようでした。
私は笑って、口紅が落ちたかもしれないから直しなさい、と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。電話で部屋番号を伝えます。
「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。
S君が来ました。前回はスーツでしたが今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました

挨拶を交わします。
「旦那さんには何時もお世話になってます」などと白々しいことを言っています。まあ、事前の打ち合わせ通りですが。
「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。
悪くない反応です。
病気の検査証も確認。
「そういうお付き合いになるから、一応ね」と妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて見ているのですが、彼も好きなようで(といってもコメディ専門のようでしたが)共通の役者の話題で話がはずんでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にも易々とついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は二人で」(俺はお見合いの仲人か^^; と思いながら)などと小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。2杯目のコーヒーが無くなり、更に待ち、いくら何でも遅いんじゃないか、大丈夫か、と思いはじめた頃S君から電話が入りました。
「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」
事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなーと思いながら更に待ちました。

いや、待ちきれなかったようです。
音を立てないように鍵を開けこっそり部屋に入りましたが、まだシャワー室から音が出ています。
しまったと思いました。
妻が出てくるようです。とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
妻が乱れてから現れる予定だったのが、暫くは忍者のように隠れることになりましたが、お陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。やがて声がどんどん小さくなり、んっと鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。やがてドサ、とベッドに倒れ込む音。始まったと思いましたが「あん。ちょっと待って」と声がして中断。静かになってしまいました。
待ちきれなくなり、この時点で目だけ出して部屋を覗くと行儀よく布団をかけたまま二人が抱き合っています。気付かれてはまずいとまた隠れました。

また待ちきれなくなり覗いても、そのまま。まだキスしています。
20分も経つ頃、ようやく「バスタオル取って」「いやぁん」「かわいいおっぱい」「いやん。小さいでしょ、あっ・・」と妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。

心臓が高鳴ってくるのがわかりました。覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。
突然「あれっ?」という声が聞こえました。「剃ってるの?」「あの人の趣味で・・・」「そりゃあ・・旦那さんとは話が合いそうですね」「バカぁ」
とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。「身体、いやぁ・・凄く奇麗ですよ・・」妻の 「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。 だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」「いやぁ・・はぁぁっ!」とひときわ大きな喘ぎ声。覗くと彼が妻の股座に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まって行きます。
しかし何というスローペースかと思いました。もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに上り詰めて行きます。喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚が「ビクッン」と閉じました。声は殺していましたが妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男に逝かされてしまいました。がそんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君クンニをやめません。
両手を使いはじめ、膣口を広げて中まで嘗めているようです。再び妻が凄い勢いで上り詰めていきました。
「あっ!またっっ!」もう声を殺す事も出来ないようです。
それでも彼の愛撫は止まず、私が分かっただけで妻は4回も絶頂を迎えました。前儀だけで。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私の事は忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。妻の声もそれまでとは違う「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
あの怪物で膣口を愛撫しているようです。それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に「はぁっ!・・きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。
入ったようです。
S君、妻の上に覆いかぶさり「大丈夫?痛くない?」「うん・・平気・・あっ!!でも動かないで!」
暫く動きを止めて抱き合っていたS君ですが、やがて小刻みな動きを始めたようです。
「うぅっ!!ゆっくり・・・んっ!!」
あの化物はどれほどの快感を妻に与えているのでしょう。
堪えきれないような、切ない声だけが漏れてくるようになりました。

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

俺22才。普通の今風の大学生。身長は165と低くて、体格は普通。
彼女もタメの22才。キャバをしていて、胸はDカップ。くびれがすごいエロい。

付き合って二年になり、このままいけば結婚できそう。
俺が寝取られ願望があることは、彼女も知っていて、Hの時に妄想をしながら二人で楽しむこともあった。けど、自分たちから進んで行動を起こすようなことは無かった。
先日、俺がバイト先で仲良くなった連れ、Dの家で鍋を食うことになり、
彼女にも会ってみたいってことで、二人でDの家に遊びに行くことになった。

ちなみに、
Dも22才のタメ。身長は175くらいで、顔は幼いけど、黒く焼けてる。黒髪の長めで、
今風の感じ。体格は、格闘技をしていたせいか、かなりイカツイ。顔とギャップある。
性格も優しい感じで、弟のような感じ。

Dの家に着いたのは、夜の9時くらい。
早速彼女を紹介して、すぐに打ち解け、三人でスーパーに材料を買いに行った。
彼女も夜の世界にいるくせに、男友達が少ないせいか、嬉しそうに話していた。

Dの部屋は、ラブホみたいな感じで、キングサイズのベッド、ソファー、トレーニングの機器があり、あとはテレビがあるだけのシンプルな部屋。
俺と彼女がソファーに座り、Dは地べたで、鍋パーティーはスタートした。
酒がまわってきて、テレビを見たり、トランプをしたりしながら楽しみ、次第に移動も入ったりして、彼女の隣にDが座るようにもなったりした。部屋に暖房がかかっていたせいもあって、Dは暑いと言って上着を脱いだ。すると、Dの鍛えた体がむき出しになり、
彼女「すごっ!」
とか、言いながら肩の筋肉をつついたりしていた。
ちょっと嫉妬する、俺。

ゲームも飽きて、Dにすすめられ俺はシャワーに入ることに。
Dの部屋は広くないので、シャワーに入ってる間も二人の笑い声が聞こえた。
彼女は誰とでも仲良くするタイプではなく、割とサバサバした感じなので、男と楽しそうにしているのを見るのは、初めてだった。

その後、D、彼女と続けて風呂に入った。Dが風呂に入ってる間に、彼女は俺の顔が赤いからもう寝た方がいいとやたらすすめてきた。俺も眠たくはないが、酒がまわっていて、横になりたかったので、キングサイズのベッドの奥の端に寝た。眠たくはなかったので、寝たふりをして目をつむっていると、Dが風呂から出てきた。
彼女「すごい、ほんとに鍛えてんだね」
D 「うん、体なまったら落ち着かねぇし」

どうやら、Dはボクサーパンツ一枚で風呂から出てきたらしい。
彼女が風呂に入ると、しばらくドライヤーの音がしてからDが俺の方に来て、手の平を目をつむる俺の前で振ったりして、寝ているか確かめた。俺が寝たふりをしていると、枕もとのベッドに引きだしをあけて、中身をゴソゴソといじり、またしめ、Dはトイレへと向かった。俺はこっそりその引きだしを開け、中身を確認すると、コンドームが大量に入っていた。俺は一瞬なぜDがこのタイミングでコンドームを確認したのかわからず、パニックになったが、俺の思いすごしだと信じて再び寝たふりを始めた。

Dが風呂から出てきて、彼女も風呂から出てきた。
しばらく、二人が話しているのを聞いていたが、俺は眠気に襲われそのまま眠ってしまった。

次に目が覚めると、部屋の電気は消され、間接照明とテレビだけがついているようだった。二人の話声が聞こえ、どうやらソファーに並んで座ってテレビを見ているようだった。まだ、なにかが起こった様子はなかった(後から聞いたら、この時点では本当に無かったらしい)ただ、Dはボクサーパンツ一枚のまま、彼女はキャミソールに、ホットパンツのような過激な恰好をしているのが、薄暗いながらも確認できた。
二人は普通に楽しく話をしていて、あくまで友達の彼女扱いしていたし、彼氏の友達扱いしていた。ただ、距離感がなぜかべったり互いの側面を合わせるくらい近づいていたのが気になった。

俺が寝てから三時間もたっていたにも関わらず、二人はそのあと一時間も話し続け、俺の眠気がまた限界になってきたところで、そろそろ寝ようという話になった。
先にDがベッドに入ってきて、俺、D、彼女という順で寝ることになり、二人は向かい合って話しているため、俺からがDのデカイ背中しか見えない。

彼女「ってか、最近胸が縮んできた」
D 「えっ、けっこー大きくない?」
彼女「おっきくないよ。サイズひとつ小さくなったもん」
D 「何カップ?」
彼女「D」
D 「おっきいじゃん」
彼女「前はEだったもん」
D 「へぇ、お風呂でもんでる?」
彼女「もんでるけど、大きくなんない」
D 「あぁ、でも自分以外のうまい人にもんでもらわないと大きくなんないしね」
彼女「うまいとかあるの?マッサージに」
D 「あるある!俺、けっこーうまいって言われるけど、したげよか!」
彼女「えっ、本当に?じゃあ、お願い」

なんでやねん!って思ってましたが、なぜか起きてつっこむ事はできず、俺は寝たふりを継続。ちなみに、ベッドには間接照明があたっていたので、けっこー様子はハッキリ見えるけど、なんせ、俺からはDの背中がハッキリと見えるだけ。
彼女がDに背中を向け、Dが後ろから抱くように乳を揉んでいるみたい。
D 「どう?」
彼女「うん、なんかおっきくなりそう」
D 「でしょ?元カノはサイズ二つ大きくなったもん」
彼女「マジで! すっご・・ん・・・」

たまに、アレ?と思うような彼女の反応が入りつつも、普通に二人は会話を続ける。
彼女「おっきくなるかな?」
D 「直接もめばもっと効果あるよ。ちょっと背中浮かして」
しばらく、布がすれる音がしてから、パチンとブラのホックが外れる音がしてからまた静かになった。
D 「どう?」
彼女「うまいね・・・おっきくなりそう」
D 「でしょ?ツバも効果あるよ」
彼女「ツバ?」
D 「ツバつけると、大きくなりやすいらしい。舐めたげよか?」
彼女「・・・うん、じゃあお願い」
Dは体を起こし、彼女の服をめくり、馬乗りになった。そこで初めて俺からあらわになった彼女の胸と、二人の表情が見え、Dは彼女の服をめくり、彼女のきれいな乳首にしゃぶりついた。
ジュルジュルと音がたち、彼女の乳首にDのベロと、唾液が絡みつくのが、ハッキリと見える。
彼女「あっ、あっ・・・ねぇ、どれぐらいしないといけないのコレ」
D 「そうだなー、最低でも15分は舐めないと」
そう言って、Dはそれから彼女の服を脱がせ、自分も脱いで、再び乳首を舐め始める。Dの舐め方はネットリとしていて、彼女の乳首はDの唾液でテカテカと光る。Dはそのまま彼女のパンツも脱がし、Dが彼女の乳首から口を話すと、唾液の糸が引いた。Dはそのまま舌を下へはわしていき、布団の中に隠れ、突然、彼女の体がえびぞりになり、声を出して感じ始めた。どうやら、布団の中でクンニされているらしい。彼女の露わになっている胸は、Dの唾液でベトベトになり、彼女はシーツをつかんで感じている。

そして、Dは自分のズボンを脱いで、自分のモノを彼女の前に差し出した。
サイズは俺と同じくらいだが、彼女はさわったとたん、
彼女「彼氏より、全然カタイ・・・」
と、つぶやいた。

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」

実は後日談があったりする。

今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって
自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。
なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、
これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。
そんな訳で、気を良くしたので、
少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。

前回、複数の男達に話題にされていながら、
なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?
もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。

機密事項にあたるので詳しくは書けないが、
研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。
上司は、私が女であることに気を使ったのか、私の教育係に同じ女性である洋子さんというベテラン職員を任命した。
初めて顔を見たときから、いや?な予感はしたのだけど・・・
洋子さんは、私以外の人間が居る時はいつも優しい笑顔なのだが、
他の人の死角になると、モロに敵意剥きだしになるという、なんとも素晴らしい性格の人だった。

洞察力に優れた人は「それって君の美貌を妬んでのことじゃないか?」などと思っただろう。
しかし、残念ながら、恐らく不正解だと思う。
彼女は、津田塾というマイナーな女子大学を出た人でコネ入社と噂されていたから、
何かにつけ「頭が良い」などと称されている新人に
嫌がらせの一つもしてやろうなどと思っていたに違いない。
私がちょいと失敗でもしようものなら、、どこかで見たコメのように
「東大の人って勉強はできるけど、仕事では使えないんだよね」などと言って、
低学歴からくる劣等感に、ささやかな抵抗をしたかったのだろう。
私が男であったならば、まだ許せたのだろうが、同じ女であるから、なおのこと敵愾心を抱いてしまったものと思われる。

当然のように、まともに情報も与えられずに、それでいて、面倒な仕事ばかりが押し付けられる毎日だった。

そんなある日のこと
その日は、生理の二日目で非常に体調が悪かった。
そんな時に限って、夕方の5時くらいになって、全く訳の分からない仕事を振られた。
分からないなりに、調べたり、洋子さんの目を盗んで、別の先輩に聞いたりして
なんとかやっていたが、途中で、これは当分帰れないなぁと悟って、医務室で薬を飲むことにした。

医務室から戻ってすぐ、びっくりした。
私の仕掛中ファイルが更新されていたからだ。
当然ファイルサーバはセキュリティが掛かっていたが、同じ部署の者であれば更新できてしまう。
『うわー落とさなきゃロックされていたのに、、失敗した?!』
と思いながら、ファイルを確認すると
下の方に赤い文字で、
非常に丁寧かつ簡潔に、仕事のヒントというか、やり方が書いてあった。

その内容は私が薬局に行ってる間では到底書ききれないレベルのもので
恐らく私が仕事を振られた直後から準備していたのだろう。
誰の仕業か、、、
名前などは全く書いてなかったが、
洋子さんお気に入りのイケメン君の顔がすぐに浮かんだ。
恐らくうまく洋子さんをヨイショして、聞きだしてくれたのだろう。

その後も何度かそういうことがあって、ある時
「親切なコビトさん、いつもありがとう!」と吉田君にメールを出してみた。

「なんのことか分かりませんが、きっとそのコビトさんは、いつも頑張ってる●●さんを応援したいのですよ」
と返信が来た。

「そっか、では私もコビトさんを応援するよ。私で役に立つことがあったら言ってみそ」

「コビトさんは、●●さんと食事がしたいみたいです」

そんなやり取りをして、食事に行くことになった。

吉田君はスマートにタクシーを止めると「五反田まで」なんて言いやがる。
え?五反田ですか、そうですかと若干ドキドキしながら乗ること数十分。
着いた先は、
今もあるのか、分からないが、ふく佳という河豚料理の店だった。
この店、入った瞬間、あまり綺麗に思えなくて
えー?ここ?初めての女子を連れて行くところか?
などと無礼なことを考えたのだけど。
正直言って、味は最高だった。特に白子が絶品。
あんなに大きいのは、お金に余裕がある今でも食べたことない。

帰る時、当然だけど、
「いつもお世話になっているから」と私が支払おうとした。
しかし、吉田君は「僕が誘ったんだから」とどうしても受け取ってくれなかった。
耳をダンボのようにして会計の様子を窺っていると
河豚コース二人で5万いくらだった。ヒエーとなってしまった。

このまま帰すのは、さすがにヤバイと思って
「もう一軒行きましょう、そっちは私が」なんて言ったら
吉田君、真顔になって
「ホテルへ行きたい」って言いやがった。

実はタクシーで五反田って聞いた時から、なんとなく、そうなるかなとか、
そうなっても良いかなと思っていたので
黙って頷いた。

五反田だし、ラブホを予想していたんだけど、吉田君、私をパシフィックまで連れて行った。
その気遣いに、感心したので、数カ月に渡る彼の願望を叶えてやろう!と意気込んでいたのに。。。
彼は、ひたすら私の裸を舐め回すだけで、自分もして欲しいとは、なかなか言ってこない。
咥えさせたいとか、顔に出したいとか、研修時、居酒屋で散々語ってたくせに
結局、普通に正常位でやってお終い。
私の性体験など聞きたくないと思うので、詳しい描写は省くけど、そんな感じだった。

最後の蛇足
彼とはそれから付き合うことになって
ある時、私が原因で大喧嘩になった。
明らかに私が悪くて、その時に、やっと切り札を使うことになった。
「舐めるから許して!」って股間を指さして言ってみたら
彼ったら物凄く激怒してたくせに「えっ!」とか変な声出しちゃってw
あっさり許されたw

男ってわりと単純で、そして基本的に変態なんだよね。

学生の時には、こんなこともあった。
当然、吉田君とは別の人の話だけど。。
当時付き合っていた彼氏が激怒して
「お前のことは一生許さない!」なんて言うもんだから
学校だったんだけど、
「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」って言ってトイレでパンツ脱いできた。
そしたら、彼氏、鼻の穴を膨らませて「マジで?」とか
「はいてないの?」とか言いながら上機嫌で太股を撫でてきた。
お前の一生、、短かっ!

結婚したばかりの頃
ネトゲで一月200万使ってしまった時も
あえて書かないけど、夫とも同じようなことがあった。

あまり回数は使えないけど、変態的なことをやる!って言うと
たいていの男は、どんなに激怒してても 一瞬、ぽかーんとなるか
慌ててたような、虚を突かれたような顔になり、次に、スケベな顔になって
機嫌がすこぶる良くなる。

これが、女の場合、怒ってると絶対にそういう気持ちにはならないのだけど
男って激怒してても、アソコは反応するんだよね。

まったく不思議な生き物だ。

「いいよ?(めちゃあっさり)」


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。
その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。
お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり
しながら楽しくやってた。
で、なんか洋画がラブシーンになって(笑)
そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。
一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。
「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」
「うん」
「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」
「いいよ?(めちゃあっさり)」
「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」
と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。
旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。
「使ってみていい?」
私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。
「…痛いって言ったらすぐやめてね?」
と言う条件下で道具の使用を許可。
じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。
背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。
捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。
しかも強さを最大にされて。
道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。
相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」とのお言葉が。
言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。
「指と舌、どっちが良い?」
「…舌が良い」
「もっと可愛くおねだりしてみ?」
「…○○さんの舌で、舐めて…」
「ください」
「……舐めて、下さい…」
ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで
「2回…いや、3回くらいイカせていい?」
と言い出す始末。
執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。
すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し
(しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、
それを私に舐めさせる。
「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」
しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。
勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。
思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。
が、流石のオキシライド。
スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!!
思いっきり大声であんあん喘いでしまった。
すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、
バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。
「観察させて??」
…もう好きにしてください。
スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、
逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。
乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、
アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」と言う(苦笑)
水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。
何故か…縛られたwww
後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、
結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。
またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、
胸で身体を支えている状態)にさせられた。
そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き
「私がイったら終わりにしてあげる」
と言い出した。
ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。
私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」とか可愛い事を言っていた。
同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。
勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。
すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。
「まだダメ?」
で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。
また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。
そんなのを2時間くらい続けてた。
スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。
「イきたい?」
「…イきたい?…」
「そんな言い方じゃダメ」
「イかせてください…」
「まだ、ダメ」
そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」って
言ってくれた。
縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で
バイブの根元を掴まされた。
すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。
すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら
「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」
と言う…!!
M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの
自分でバイブ掴んで動かす始末。
自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。
本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑)
つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」と言うメールが来たので、
なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。
お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、
もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。

<br /><br />

寝取られ体験談

君の精液の味が知りたくなった…という感じかな?

唯一得意なことが料理というホントしょぼい男です。

そんな俺が先日、前から好きだった学級委員の鈴奈(仮名)とした体験です。

それは先週の水曜日の出来事でした。

その日俺は、午後の体育が面倒で昼休みが終わってもボーっとサボっていました。

しかしボーっとするのにも限界があって、そのまま寝てしまったんです。

しばらくして、アソコが暖かくなってきたのに気づきました。

エロい夢を見ていたわけではないので、無視していたんですが、やはり気になってゆっくりと目を開けました。

すると目の前に前から気になっていた鈴奈がいたんです。
俺は小さく呟きました。

『鈴奈…? なにしてんの?』

すると彼女は答えました。

『えっと…フェラ??』

頭の中が真っ白になりました。

だって鈴奈は自分が見てもかなり可愛いです。

メガネがキュートで、スタイルもかなりいいです。胸はセーター着てもわかるくらいなので少しは大きいほうかと。

んで、俺はその状況をなんとかしようと思わず彼女を突き飛ばしてしまいました。

そして彼女が言いました。

『タカシ(俺の仮名)

 ―ひどいなキミは。か弱い乙女を突き飛ばすなんて』

ちょっとムカっとしてアレをズボンの中にしまって言い返しました。

『いきなりなにすんだよお前!!』

ちょっとポカンとした後彼女が説明しだしました。

『いやね…最近まわりの子もみんな経験しだしてさ

 ―でまぁ私も『付き合おう』って言われた男子とね何度かしてみたんだけど…』

思わず吹き出しそうになったんですが、堪えて強がり(自分童貞)を言いました。

『へぇ?がり勉とか言われてたお前がな

 ―で、よかったんかよ?』

少しして答えました。

『うーん…最初はね痛かったんだけど…そのうちね。』

うわーですよ。てかショックでした。

何も答えないでいると彼女が続けました。

『でもね…なんか違うんだ。

 ―なんというか、体はすごく気持ちいいんだけど…頭が感じてないというか…。

 ―精液の味も試してみたんだけど…なんか違うというか…。

 ―そしたらね…キミの顔が浮かんできたんだ。』

ポカーンですよ。

そんで彼女が続けました。

『まぁ結論から言えば、君の精液の味が知りたくなった…という感じかな?』

意味不明でしたが、所詮童貞のしょぼ男の俺にとってはこの上ない話なので言いました。

『鈴奈…好きにすれば』

彼女は即答で言いました。

『うん…そうさせて。タカシの飲ませてよ。』

ちなみに彼女は決して淫乱ではないことが分かって頂けるとうれしいです。

んで流石に学校じゃまずいと俺が判断(彼女はそうでもないらしいが)した結果、共働きの俺の家に行きました。(この時点で早退して)

それで俺の部屋(至って普通=オタじゃない)に入ってベットの上に座りました。

なぜか俺正座だし…。

しばらくして彼女が言いました。

『それにしてもキミはホント頭が固いな(早退したことに関して少し不機嫌)』

すかさず俺

『ほっとけ!

 ―お前が見かけ以上にぶっ飛んでるだけなんだよ!』

ちょっと驚いた(わざとらしい)顔して彼女

『そうかな?

 ―でも私はキミのそういうとこ嫌いじゃないよ。』

って言い終える前に、ちゅっとキスされました。

ほんの1秒が数分にも数時間にも感じるチェリーな俺…。

ちなみに俺この時点でファーストキス(でもフェラしてた口ということを考えた瞬間すこし幻滅してました)

んでポカーンとしてると彼女

『じゃぁ飲ませてよ』

なにも言わないで俺は、ベルト緩めてアレ(ピン立ち)を出しました。

それを彼女は少し見て

『あっ』

最初に先っぽにちゅっとしました。

なんか俺はそれだけでイキそうでした。

んでアレを口に含みながら彼女

『…これが…キミの』

んで口から話して彼女

『そういやキミ…すこし仮性だね…オナニーしすぎじゃない?』

どして彼女はこういうことを平気で言うんでしょうか?

思わず俺

『だかたそういうことを言うなって!』

言った瞬間彼女が先とタマを触って言いました。

『でもキミのおいしいよ…』

キューンてしました。彼女のこういうギャップ好きです。

彼女は相当上手いです。(初めてなんでわかりませんが)

んで丁寧に皮を剥いて本格フェラをしてくれました。

1分くらいで自分は、80%くらいまできてました。

それを読み取ったのか彼女

『もっといいことしてあげる…座って座って(今まで立ちフェラ)』

サオを持って、タマを甘く持って、カリを咥えての3点攻めでかなり感じました。

俺だけ気持ちよくなるのも悪い気がしたんで(チェリー的考えかな?)

胸を触ってみました。初めて触れる女性の胸は柔らかすぎて感動しました。

彼女は結構大きいほうだったんで、質感?もばっちしでした。

んで、セーターまくってブラウスのボタンをふたつはずして、間から乳首を弄りました。

チェリー的発想で俺

『お前って結構胸大きいよな』

ちょっと乳首が立ってきて彼女(すでにフェラ中断)

『んっ…そ…かな…。』

それで思い出したんです。

彼女が、『付き合おう』って言われた男子とね何度かしてみた…そう言った事を。

なんか、すごくムカっとして急に独占欲が出てきちゃったんです。

彼女の胸を鷲づかみにしました。

すると彼女

『痛っ…ちょタカシ?!』

この時点で俺はもう獣ですww

それでブラウスの上からもんでいたんですが、あれってスベスベとぽよぽよがマッチして凄く気持ちいいんです。

そんで彼女

『ふぁ…っ』

その声が凄く可愛くて、俺もそろそろ限界だったんで胸の谷間に挟ませていただきました。

『ちょ…まって…そんなところで…やめっ』

あれって凄いですね。

オナニーなんかと比べ物になりませんよ。

そのまま堪えきれずに出してしまいました。

『うっ』

『やあぁ!』

精液がセーターとかブラ、顔にまでかかってしまいました。

お互い呼吸がかなり乱れてました。

少し落ち着いて彼女

『もぅ!ひどいぞ?タカシ!

 ―服がベトベトだよ』

『ゴメン…』

『出すなら出すって言わないか…』

そういって彼女はほっぺについた精液を指ですくって舐めて

『でも…キミのすごく暖かくておいしいよ

 ―この感じ初めてだな…すごく満たされた感じ』

そういって足を広げて彼女

『タカシ…その…今度はこっちに…くれいないかな』

すこしパンツを開いて、アソコを少し見せてくれました。

ちょっとグロかったけど、きれいなピンク色をしてました。

でチェリーな俺は思わず聞いてしまいました。

『…俺でいいの?』

笑顔で答える彼女

『ダメだったらこんなこと言わないよ』

どちらからともなくキスしました。

舌を絡み合わせて

『んっ…タカシ』

そして僕は確かめるようにゆっくりと挿入しました。

ちょっと落ち着いたところで、少しずつ腰を動かしてみましたが、気持ちよすぎてすぐにイキそうになりました。

それを抑えて、徐々にペースをあげていきます。

だんだん彼女も気持ちよくなってきたみたいです。

『あっ…いい…よ…すごく…いい…』

最初は喋っていたんですが、3分くらいすると彼女はもうあえぎ声しか上げませんでした。

『あっ…あっあん』

そしてもう限界に近づいていた僕は、

『鈴奈…もう無理、限界』

すると彼女も

『私ももうイク…今日大丈夫な日だからさ』

僕は聞き終える前にスパートをかけてました。

ほんの数十秒で鈴奈がイッたみたいです。

『アッ…アッ…イッ、イク』

腰がびくんとなって、痙攣してました。

すぐに僕もイキました。

今までに無かった位長々と、彼女の中に出しました。

想像以上に気持ちよかったです。

それから、落ち着くまでずっと10分くらいキスをしました。

本当に最高でした。

帰り際に僕は勇気を出していいました。

『鈴奈…俺と付き合ってくれない?』

彼女は玄関でこっちを向いて

『あたりまえだよ』

そう言っておでこにキスをしてくれました。

それからもう一度軽くキスをして、彼女は帰りました。

という、体験談です。

今も付き合っています。

またなにかあれば投稿したいと思います。

経験豊富な年上のバツイチお姉さんとの体験談!!

先日、友達と居酒屋で飲んでいて

テンションが上がった僕の友達N君が

「久しぶりにクラブにいこうよ!!」

ちなみに僕はお酒が弱いので、居酒屋の時点で頭グルングルンで

死んでました。

お会計が終わり、男6人でクラブに向かいました。

※クラブ=HIPHOPが爆音で流れてて若者が集まる場所

クラブのドアを開けると

10代・20代前半くらいのイケイケな子たちが踊っている感じ...

最初の乾杯は勿論テキーラショット...

僕はそれがとどめの一杯となりソファーで撃沈...

それから

何時間か経った頃に僕は復活をとげた

ここからが本題


起きてみると

僕の両隣に2人の美女が...

喉が渇いていた僕は美女に「水」と要求

A子「待っててね」

U華「あなた面白いね!いきなり水?笑」

僕「すみません!喉が渇いてるし歩く気力もないんですよ」

U華との話しが弾んでるところにA子が

「はい!お水」

僕「ありがとうございます」

一気飲み!!

うぇ????!!

テキーラやん。

極限に喉が渇いていたのと、真っ暗なので見えなかった事が

テキーラを飲み干してしまった僕はトイレに...

そこに、2人が来てケラケラ笑っていた。

ソファーに戻り2人と話していたら

A子はバツイチ子なしの看護士

U華は結婚5年目の子持ち看護士

2人は明日休みだし

2人で飲みに行くから旦那からも朝帰りOKもらった!!!!

だって...

遠まわしに誘われる感じに...

そこで僕は

僕「A子今から抜けない?」

A子「全然いいよ!!でもU華が...」

僕「N君!U華お願い」

N君「OK。任せときなさい」

そこで、僕とA子はタクシーに乗り込みホテルへ...

部屋に入って速攻キスをされ

服を脱がされ

玄関で僕は全裸

全ての僕の部位を

舐められ...

触られ...

僕は今までにないぐらいの勃起をしていた

我慢できなくなった僕は

A子の乳を...

A子「まだ触っちゃダメ」

僕「何で?」

A子「まずあなたを気持ちよくさせるから」

僕は触らせてもらえる事もなく舐め回されていた...

唐突にA子は舐めるのを辞め黙ってベットに...

そこでA子は自分で脱ぎ始め

僕に「入れなさい」と股を開いた

僕は喜んでA子のマ○コに挿入!!!!!!!

僕が突いている時に

いきなり

押し倒され騎上位に

A子「ほら良く見て!マ○コとチ○コがつながってる所良く見えるでしょ」
  
  「こうしたら気持ちいいでしょ?」

  と言って腰をグルグルと腰を回した。

A子のエロい液と腰使いで

「クチャクチャとエロい音と喘ぎ声が部屋に響く」

A子の腰使いのヤバさに僕はイってしまった。

それからA子は僕にべったりになった

お風呂に行くにも

トイレに行くにも

金魚の糞のように僕に付いて来る

そこでする事は決まってSEX

ホテルを退出するまでに寝ずに5回もかましてしまった。

僕はかなり経験してきたつもりで
色んな女性と経験してきたがA子のような飢えたバツイチ女性は
初めてでした。

それからというもの僕は普通の女性じゃ物足りなくなり、

バツイチの女性や人妻の女性にしか興味がなくなり

今や割切りの人妻、割り切りのバツイチの女性としか

遊ばなくなりました。

そのA子が言っていたのですが最近のバツイチ女は【バツイチ交流同好会】などの掲示板で、相手を集う事が多発しているみたです。

一応リンクはっときますよw

まだ、こうゆう経験がない方は絶対に経験した方がいいですよ!

世界観がかわりますよ!!

だまされたと思って経験してみてください。

長々と僕の経験談を見てくださってありがとうございました。

ヤリチンを目指してみた凡人

去年のことだけど、某エロ系サイトで気になる体験談を見つけた。

投稿主は転職が決まった20代会社員で、独身のチャラ男という設定。
どうせ辞めるからと、職場の女どもに「エッチさせて」とこっそり頼みまくり、
新人の女の子から中年の女上司まで、いろんな女とヤっちゃう話だ。

ちょうどその頃、俺も転職が決まったばかりだったんで、
「そんなうまく行くかよ」と思いながら、自分を投稿主に重ねて読んだ。

もちろん、その手の体験談が話を盛ってることくらい知ってる。
ただ、感想欄にあった読者コメントに、妙なリアリティーを感じてしまった。

「嫌いじゃない男から秘密厳守で1回きりと頼まれたら、応じる女は結構いるかも」

俺も20代独身。ルックスは並みの上で、女と仲良くなるのは割と得意だ。
ただ、性格的に「いつでも、どこでも、誰とでも」なヤリチンじゃないし、
その時点で1年くらい彼女なし。学歴も経済力も仕事ぶりも「凡人」だと思う。

そんな男でも「後腐れなく1回だけ」ならヤリチン気分を味わえるのか?
当時の職場は故郷とも大学とも関係ない地方だったし、転職先も全然別の土地。
とりあえず、後腐れないという条件は満たしてる。試してみる価値はあるかも
…なんて妄想したのが始まりだ。

問題は頼む相手だった。業種のせいか、当時の職場は女の絶対数が少ない。
しかも新卒女子の配属先は限られてて、俺がいた部署の女はパート主婦ばかり。
それもおいしそうな若奥さんじゃなく、子育ての終わったオバちゃん中心だ。

体験談の投稿主は、ブスだろうがババアだろうが構わず声をかけまくってたが、
俺はさすがに「57歳、落合信子似」の熟女相手に勃起させる自信はない。
そんなヘタレな理由で、マジメな選考に入る前に次々と候補が姿を消した。

俺の脳内で一番に選考を通過したのが麻木さん(仮名)だ。

40手前で中学生の子供がいるが、職場のパートさんの中じゃ若い方。
細身で色が白く、麻木久仁子に似てなくもない。一般人にすれば美人だろう。
職場で接する限り感じのいい人。シフトで俺と一緒になると話が結構弾んで、
別のオバさんも「麻木さんて、A君(俺)のことお気に入りよね」と言ってた。

俺に年増趣味はないし、麻木さんにも「好感」以上の気持ちはなかったが、
少なくとも嫌われてるわけじゃなさそう。よし、ダメもとで頼んでみるか。
そう決めてしまったら、大して気にしてなかった彼女の胸元や腰のライン、
ちょっとした表情や仕草まで妙にエロく見えてくるから不思議だ。

ところが、いざ実行しようとしたら、周りに聞かれず話を切り出す機会は
思いのほか少ないことが分かった。これは想定外。

まず正社員と違ってパートさんは残業がないし、出退勤のタイミングが合わない。
それに職場は大部屋で、2人で話そうにもたいてい別のオバさんが近くにいる。
なんで女って若くてもトシ食ってても、つるむのが好きなんかな。

ようやく麻木さんと2人で昼飯に出る機会をゲットできたのは、決断から3日目。
食事を終えて職場に戻る途中、俺の転職話になったんで、思い切って言ってみた。

「あのー、一つだけ、みんなに内緒でお願いがあるんですが」
「どーしたの? あらたまって」
「ええと、退職前に1回だけエッチさせてもらえませんか?」

体験談じゃ「あまりシリアスにならず、軽い感じで」とアドバイスしてたが、
いざ言うとなると緊張する。ここら辺をサラッと言えるのがヤリチンなのか。

麻木さんは最初「へっ?」という感じだったが、すぐ笑顔で「なに言ってんの?」。
冗談で片付けられたら後を続ける自信がない。ここは押しの一手だ、と腹を決める。

「前から憧れてて、一度お願いしたいと思ってたんです。ダメですか?」

もちろん出まかせだ。それでも俺が本気だと知って、
麻木さんは「そんな、いきなり言われたって…」と困った様子。
それほど怒った感じじゃないが、いいですよってわけでもない。当たり前だよな。

口説き落とす前に職場に着いたんで、「時間とか調整しますんで、考えてください」
とだけお願いしておいた。うーん、何というか中途半端な展開だ。
覚悟してたが、午後の仕事中は何となく麻木さんから避けられてる感じがした。

翌日も何かぎくしゃくしてたが、あまり間を置かない方がいいような気もする。
向こうからは切り出しづらいかと考え、パートさんたちの終業を待って、
先に引き上げる麻木さんに社員通用口近くで声をかけた。

「あの、昨日のお話、考えていただけました?」

周りで誰が聞いてるか分からないんで、直接的な表現は避けた。
上目づかいで申し訳なさそうに俺を見る麻木さん。あー、やっぱりダメか。
凡人がヤリチン気分を味わおうなんて、しょせん無理だったんだよなー。
明日から居づらくなるなー。ま、辞めるしいいか、といろんな思いが頭を巡る。

「…A君さ、本気なの?」
「こういうこと、冗談じゃ言いませんよ」
「あたしで…いいの?」

この瞬間、俺が心の中でガッツポーズを決めたのは言うまでもない。

話が決まれば女の気が変わらないうちにガンガン行くべし、とは思ったものの、
現実問題、職場や家族にバレないように既婚女を誘うのは難しい。
2人でラブホへ行くにしても、誰かに入る所を見られたら洒落じゃ済まないし。

結局、俺が有給の日に麻木さんが午前で仕事を切り上げ、うちへ来ることにした。
家族にどう説明したのか知らないが、「決行日」まで1週間くらいあったんで、
途中で彼女が「やっぱりやめとく」と言い出さないか、気が気じゃなかった。
まあ、その間に俺も部屋の大掃除を済ませたけど。

そして当日、近くのコンビニで待ち合わせて俺のアパートへ。
仕事帰りだからか、麻木さんはそれほど着飾ってはいないが、化粧はバッチリだ。
途中、何度も「ほんとにいいの?」「ガッカリするよ?」と念を押してくる。

アパートはオートロックじゃないんで、部屋の番号を教えて別々に入る。
この辺はさすが既婚者、と言うのも変だが、用心深いなと感心した。

部屋でも、初めて彼女を部屋に呼んだ中学生カップルみたいな妙な緊張感。
俺は「あの、よろしくお願いします」と意味不明の挨拶なんかするし、
麻木さんは相変わらず「ほんとに後悔しないよね?」と念押しするし。

意を決して近づき、おっかなびっくりキス。この期に及んでビビる俺も俺だが、
麻木さんも身を固くして、とてもアラフォーママとは思えない緊張ぶりだった。
そのまま押し倒したくなる衝動に駆られたが、まず落ち着こうと順番にシャワー。
彼女の希望でカーテンを閉め照明も落としたんだが、むしろ緊張が高まった。

脱衣所に置いてあった下着を見ると、気合いを入れたのかかなり高級そうだ。
シャワーを済ませ、バスタオルを巻いて出てきた麻木さんをベッドに迎え、
待ちに待った「ご開帳タイム」。「若い子と違うし恥ずかしい」と謙遜する割に
体はきれいだった。アラフォーにしては、だけど。

細くて色が白いのは前から知ってたが、実際ウエストにも余分な肉があまりない。
胸は想像したより大きくてCくらい。きれいなお椀型で乳首の色も案外薄かった。
巨乳好きじゃない俺には、手にしっくり来る大きさも触り心地も高得点だ。
下腹が少しポッコリしてるし、肌の張りも若い子とは違うが、それもアクセントか。

「ずっと前からこうしたかったんです」

心にもないことを言いながらキスすると、目を潤ませ抱きついてきた麻木さん。
経産婦とのエッチは初めてだったが、乳首をいじるとすぐ硬くなってくる。
こんなに感度が良いと授乳のとき感じて困らないか、と意味不明の感想を抱いた。

陰毛は手入れしたのか、きれいな逆三角形。俺、それほど経験人数は多くないが、
脇毛にしろそれ以外のムダ毛にしろ、ここまで整えてる女も珍しい。
キスと乳首攻めで興奮してたらしく、股間に指を這わせたらもうドロドロだった。

「あっ…いい…すごい…」

自宅アパートだから気を使ったのか、最初のうち声は控えめだったけど、
乳首を強めに吸いながらクリを指先でこねたら案外早く昇天。
一度イッてしまうと吹っ切れたらしく、「すごい」を連発するようになった。

始める前は麻木さん、自分の体をやたら卑下してたけど、
こっちは裸を見た瞬間…正確にはベッドで待ってた時からフル勃起してた。

もちろん歴代彼女には女子中高生とか、もっとピチピチのナイスバディーもいた。
麻木さんとは「不倫」というシチュエーションに興奮してた面もあったと思う。
ただ、それを差し引いても十分エロくて魅力的な体だった。これは断言できる。

手首を取ってギンギンの勃起を握らせたら「うわっ、硬い」と驚いた様子。
握るのと同時に濡れ方が激しくなったんで、前日に買っておいたゴムを装着する。

「入れますね」
「硬いの、ちょうだい…」

普段は無言で挿入するんだが、この日は敢えて台詞付き。これが結構恥ずかしい。
挿入は正常位。亀頭がニュルリと滑り込む瞬間、全身が震えるくらい興奮した。

「あああぁ??っ!」

隣近所に聞こえやしないか、今度はこっちが気を使うくらいの声が漏れる。
非エロの世界で聞き慣れた声でヨガられるって、やっぱり堪らんよな。
もともとキレイな人だが、快感で歪んだ表情がとてつもなくエロい。

ビンビンに肥大した乳首を指先で刺激しながら、ゆっくり腰を動かす。
子供産んでる割に締まりは良いんじゃないかな。それほどキツくないけど、
柔らかく力強くチンコを包み込む感じで、ムチャクチャ気持ち良かった。

カリの部分が膣口近くと擦れるたび、脳内で快楽物質がドバッと出る感じ。
麻木さんも入り口近くが特に感じるみたいだが、奥まで突いても反応が良い。
だったら両方攻めてやれ、と長いストロークでガンガン腰を振ったら、
顔を左右に振りながら「いやああぁぁ??!」と叫んで全身を痙攣させた。

俺も興奮しすぎて堪えが効かず、細い体を抱きしめたままゴムの中に発射。
麻木さんは両手脚で俺にしがみつきながら、何度もエクスタシーに達した。
ここまで興奮したセックスは、中2で筆卸ししたとき以来だった。

1回戦が終わり、腕枕で時々キスしながらピロートーク。
「まさかA君とこんなことになるなんて…」「俺は前からシタかったです」とか、
まあそんな感想から始まった。もちろん俺の言葉は大嘘だけどな。

麻木さん、前から俺に好感は抱いてたが、まさか不倫するとは思ってなくて、
誘われた時は「どうしよう、困った…」というのが正直な感想だったそうだ。
それでも「考えたこともなかったの?」と聞いたら「想像したことはあるけど」。
エロ妄想するのは男も女も変わらないんだな。

想像だけで具体的な不倫願望はないし、今の家庭を壊す気もなかったが、
背中を押したのは、やっぱり「後腐れなく1回だけ」という条件だったから。
その意味じゃ、俺が読んだ体験談の投稿主は正しかったわけだ。

もっとも、いくら「1回きり」でも素性の知れない男は願い下げだったそうで、
結婚してから浮気は上の子供を産んだ後、元彼と1回「過ち」を犯しただけ。
主婦の貞操観念なんて一般化できないだろうし、実際よく知らないけど、
まあマジメな方なんじゃないか、と思う。

旦那とのエッチは2?3カ月に1回だが、「トシもトシだし」不満もなかった。
ただ、旦那も元彼もアレが奥まで届かないそうで、
「エッチして気が遠くなるって、生まれて初めて」と言ってた。
俺のモノがどうとか、テクがこうとかじゃなく、単に相性が良かったんだろうな。

トーク中もフル勃起を持続する俺のチンコを触りながら、
麻木さんは嬉しくてたまらない様子。旦那や元彼のせいでもないだろうけど、
彼女、自分にあまり性的に魅力がないと思い込んでるフシがあって、
「あたしでこんなに興奮してる」と自信がついた、とあとで言ってた。

職場じゃあり得ないエロ話をしながら白い体をまさぐってたら、
麻木さんはまた興奮してきたのか、布団に潜り込んでギンギンのチンコをパクリ。
お口のテクはそれほどでもなかったけど、本当に愛おしそうに舐め回す。
そのうち我慢できなくなったらしく、新しいゴムを装着すると自分から俺に跨り、
騎乗位で腰を落とした。ピンクの膜に包まれたチンコが再び体内に消える。

騎乗位だとハメた具合も気持ち良いが、女の体のラインの美しさが際立つよな。
形の良いオッパイをフルフル揺らしながら腰を上下させる姿を見てたら、
俺もどうしようもなく興奮。上体を起こし可愛らしい乳首にむしゃぶりつくと、
丸い尻を両手で抱え、座位でガンガン腰を突き上げた。

「あっ!あっ!あっ!すごいっ!すごい??っ!」

よく考えたら、この「すごい」は麻木さんのベッドでの口癖なんだろうが、
そんなこと知らない俺は調子に乗って、ピストンにも力が込もる。
俺が突くのと同じタイミングで彼女も腰を上下させるから、擦れる快感も倍増。
天才的な床上手かと思ったら、「旦那相手であんなこと経験ない」と言ってた。

麻木さんはイクたびに俺の頭を強く抱え、オッパイを顔に押しつけてくる。
谷間に顔が埋まるほどの大きさじゃないが、これはこれで大興奮。
彼女の何度目かのオーガズムと合わせ、俺もゴムの中に2発目をぶちまけた。

イッても柔らかくならないんで、しばらく挿入したまま座位で抱き合ってた。
麻木さんは「すごいよね。まだ2?3回出来るんじゃない?」と驚いた口調。
旦那は若い頃でも1日2回戦が限界で、今は「中2カ月」でも1回戦限定という。
元彼とのことは聞かなかったけど、彼女もそれが普通と思ってたそうだ。

俺はさすがにそこまで淡泊じゃないが、2回出しても硬いままなんて初めて。
まだまだ頑張れそうだったけど、夕食の買い物があると麻木さんが言うんで、
ゆっくり柔らかくなってきたチンコを引き抜いて、2人でシャワーを浴びた。

最初の恥じらいはどこへやら、麻木さんは風呂場でもディープキスしてくる。
2人で泡だらけになり、互いをボディー洗いするみたいに体を擦り合わせてると、
せっかくおとなしくなったチンコが再び勢いを取り戻した。

麻木さんは「すごーい、太くて長くて硬いー」と目を輝かせながら手コキ。
そんなことされると性欲も精力も旺盛な若者としては我慢できないわけで、
泡だらけのまま彼女を後ろから抱き、乳首をいじりながら下半身に手を伸ばすと、
ボディーソープと愛液の混ざったヌルヌルをクリに塗りたくるように刺激した。

「いやん、ダメ…またイッちゃう」

この言葉で完全に理性のタガが外れた俺。麻木さんの両手を風呂桶の縁につかせ、
可愛らしい尻を両手で抱えると、立ちバックで完全復活したチンコを挿し込んだ。

「あああぁぁ?ん、すごい??!」

泡だらけで挿入して衛生上どうよとか、そもそもナマじゃんとか考える余裕はなし。
彼女も興奮して我を忘れてたのか、自分から脚を開いて勃起を迎え入れた。
人妻とか社員とかパートとか全部忘れ、2人して快楽だけを追い求めてた感じだ。

ナマ挿入自体は元彼女と経験があったが、麻木さんの「ナマ膣」の感触は格別。
手を伸ばして彼女の両乳首を捻り上げながら腰を前後させると、
カリと膣壁が直に擦れ、その場で立ったまま失神しそうな快感に襲われる。

麻木さんも「いいいぃぃ??っ!」とヨガりながら連続エクスタシー。
エコーの効く風呂場で絶叫したから、近所迷惑だったかもしれない。
そのまま射精したい衝動に駆られたが、最後は何とかチンコを引き抜き
彼女の背中に発射。3発目だったけど、自分でびっくりするくらい出た。

予定外の3回戦に、麻木さんはグッタリしてその場に崩れ落ちそう。
それでも何とか泡を落として風呂から出ると、服を着て化粧を直す。
帰り際、「A君、すごかったよ」と潤んだ瞳で俺を見ると唇を押しつけてきた。
舌を絡めた2?3分で、俺の股間がまたまた復活したのは言うまでもない。

ここから先は後日談、と言ったらいいのかな。ちょっと長くなるけど。

最初にうまく行って気を良くした俺、調子に乗って他のパート主婦たちも
次から次へと毒牙にかけ…とは行かなかったんだよな。

麻木さん以外にも日ごろ仲良くしてたパートさんは何人かいたが、
いざ「エッチして」と頼もうにも、根性なしの俺はどうも気後れしてしまう。

だいたい麻木さんほど美人というか、俺の嗜好に合う人は見当たらなかったし。
こっちからお願いして本番で勃たなかったら申し訳ないだろうとか、
この人はお喋りだから周囲にバレないかとか、いろいろ考えたりして
…というのは後から取って付けた理由で、要するに俺がヘタレだったわけだ。

正確に言うともう1人だけ、あまり好みじゃないが30代半ばで
磯野貴理似のパートさんにもお願いしてみた。意外にもというか
「私も前からA君のこと好みだったのよ?」と乗り気になってくれたんだが、
仕事が終わると保育園に迎えに行かなきゃならないとかで、時間が取れなかった。

いや、やり繰りすれば1?2時間くらい空けられたとは思う。
俺の方が、とことん頑張る気概に欠けてた、というのが正直なところだ。

それでも貴理さん、3回ほど昼休みに職場のトイレでフェラしてくれて、
そのうち1回は個室で後ろからちょっとだけ挿入したんだが、結局それだけ。
だいたい職場のトイレじゃ人が来ないか気になって、落ち着いてできなかったし、
興奮する割に気持ち良くない。彼女の方は「病みつきになるわ」と言ってたけど。

そうこうするうち時間は経ち、3人目の候補はいたけど誘えないまま退職。
やっぱり凡人がヤリチンを気取っても無理があるよな、と反省した。

恥さらしついでに告白すると、「1回だけ」の約束も守れなかった。

参考にした体験談は、エッチした相手と恋愛関係にならないようアドバイスしてた。
その辺は俺も麻木さんも分かってたし、職場でベタベタして噂になっても困る。
とは言うものの、仕事中にふと視線が合うと思わず互いに微笑んでしまうし、
周りに人がいない時、すれ違いざまに軽く手を握られたらドキッとするのが凡人だ。

俺は俺で「もう1回したい」という欲求を抑えるのが大変だったし、
恥ずかしい話、麻木さんとのエッチを思い出しながら何度もオナニーした。

最後の出社日、職場の同僚に挨拶して回った時、麻木さんが目をウルッとさせてて
かなりグラッときたが、そこは何とか我慢して無事退社。
ヤリチンにはなれなかったけど仕方ねえや…と、ホッとしたのが甘かった。

最後に出社した翌日から、残った有給を消化して引っ越し準備に専念したんだが、
その初日、朝から部屋の呼び鈴が鳴る。何?とドアを開けたら…麻木さんがいた。

職場や家族にどう言って休んだかは知らない。俺も聞かないし彼女も言わなかった。
とりあえず部屋に入れたら、泣きそうな顔で「A君…」と言いながらキスしてくる。
こうなると我慢できなくなるのが、凡人の悲しいところだったりする。

無言で服を脱がせ合うと、シャワーも浴びず抱き合ったままベッドへ倒れ込んだ。
思考も何もぶっ飛んで、本能のまま狂ったように唇を重ね、互いの体をまさぐる。
麻木さんの股間は最初からベトベト。俺も朝勃ちが萎える間もなくカチカチだった。
慌ただしくゴムを着けてズブリと挿入。そのまま夕方まで7?8回頑張った。

「性欲の塊」って、ああいう状態を言うんかな。
とにかく何度ヤッてもまたヤリたくなる。2人とも頭がどうかしてた。

途中、麻木さんがあり合わせの材料で昼飯を作ってくれたんだが、
裸エプロンで料理する後ろ姿を見てるだけで欲情し、後ろから襲いかかる始末。
深々と貫かれた彼女、「危ないよ?」と言いながらムチャクチャ興奮してた。

ベッドでのラスト1回は、ゴムが切れたんでナマ挿入。
正常位で組み敷いて腰を振ってると、彼女がうつろな目で「欲しい」とつぶやく。
俺も正常な判断力を失ってたんだろう。我慢できず中で出した。
まあ、さんざんゴムに放出した後だったから、ほとんど精液は出なかったけど。

結局、その日を含め有給の2週間で、麻木さんが俺の部屋に来たのは3回。
最後の1回は荷物搬出の前日、荷造りが済んだ部屋にやっぱり朝から来た。
ゴムがなくて買いに行こうとしたら、彼女が「最後だから」と引き留める。
こっちも何だかその気になって、最初から最後までナマ。しかも中出しだった。

その日も7?8回戦。さすがにヤバいかも、と思わないでもなかったが、
そんなのどうでも良くなるくらい快感に溺れまくった。
出しても出しても勃起が収まらず、精液がトロトロ流れ出る膣にまた挿入する。
麻木さんも狂ったように腰を振り、俺の唇を求めてきた。

最後は座位で挿入したまま1時間くらい抱き合って、数え切れないくらいキス。
おまけで、シャワーを浴びながらもう1発した。人生で一番爛れた1日だったな。
帰り際、玄関でキスしながらポロポロ涙をこぼす彼女が印象的だった。

翌日、荷物を搬出した引っ越し屋の兄ちゃんたち、「妙にイカ臭え部屋だな」と
不審に思ったかもしれない。それはそれでかなり恥ずかしいけど。

転職を機に、麻木さんとは連絡を絶った。これは互いに暗黙の了解事項だ。

未練がないと言ったら嘘になるけど、今の住所は何百キロも離れてるしな。
麻木さんも最後に会った日、引っ越し業者に翌日渡す書類の転居先を見ながら、
悲しそうな声で「遠いよね」とつぶやいてた。

元の職場の同僚とは今もたまに電話やメールするが、特定のパートさんのことを
「どうしてる?」とは聞きづらい。守れなかったけど「1回きり」がルールだし。
もともとマジメな人だ。仕事しながら旦那と仲良くやってるんだろう。
思い出すと少し胸が痛いのは、あまりにも体の相性が良すぎたからだと思う。

俺が読んだ体験談が、どこまで本当でどれだけ話を盛ってるかは分からないけど、
「秘密厳守で1回」ならOKする女は結構多いってのは、案外本当かもしれない。

とはいえ凡人には、年齢も容姿も気にせず声をかけてヤリまくるなんてできないし、
ヤッたらヤッたで1回で済ませるのは簡単じゃない。これは身にしみて分かった。

新しい職場にも慣れたし、いい雰囲気になりそうな同年代の女の子とも知り合えた。
凡人は身の程をわきまえて、「お話」の中のヤリチンに憧れるくらいがお似合いだ。

…ここまで書いたのが2日前。ちなみに少しだけ話を盛ってる。

そして昨夜、最後に校正して(という割に間違いだらけだけど)投稿するか、
なんて考えながら仕事から戻ったら、俺の部屋の前に麻木さんが立っていた。

こんなオチって…アリ?

外人の彼女ができたとか羨ましい!!

この人みたいに外国人の彼女をつくることが
本当にできるのでしょうか?

もし実話なら自分もIさんみたいに外人彼女が欲しい!
けどもしかして作り話なのでしょうか?

(転載元を明記しておきますが、
 もし転載がまずかったら管理人さん削除してください)
 

2013年7月11日?15日で、タイはバンコクとパタヤに
ナンパ一期一会な男旅をしてきました!

Saiの滞在記については、コチラを参照ε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪
  ⇒”【バンコク&パタヤ】ナンパ一期一会遠征_タイ滞在記”
   1日目:
   2日目:
   3日目:
   4日目:
   5日目:

んで今回一緒に旅をした仲間
Iちゃん(男子力アップ個別コンサル会員:2年生)
から男旅の感想文(体験談)をいただきましたのでご紹介☆

”Saiさんお疲れ様です。
タイでは大変お世話になり、かつ勉強になりました。

今回はPさんを除けば実質マンツーマンでの講習会を
4日間にわたり受講するという、贅沢かつスパルタな旅行でした。

結果としては、
タイで無償ゲット(Pさんは「タイで無償は無理じゃねー?」
と最初言っていましたが)を達成できたので
これは素直に大きな財産になりそうです。

もちろん対局までの運びは
Saiさんの大きな補助を受けてでしたが、
間接系での当日対局の流れをコンビで体験できたのは
「実践講習」の名に劣らぬ濃い授業でした。

以下、日記風に振り返りを書かせていただきます。

初日は観光も兼ねて美味しいシーフードを食べながら、
バービア廻り。

歓迎のテキーラ三昧で酔いつぶれ、
Saiさんに部屋まで担ぎ込まれながら
「この旅はテキーラが鍵になる」と
予感した1日目の夜でした。

2日目はPさんお勧めのマッサージ店へ。
気持ちいいマッサージを受けながらお店の従業員さんと、
B-COMとオンライレッスンで勉強したタイ語で
コミュニケーション。

Pさんに「あんなプアーなタイ語でライトな
セクハラ・コミュニケーションがあそこまで出来るだなんて…」
と言っていただけるほどB-COMとタイ語レッスンの効果を
いかんなく発揮し、Saiさんの援護も受けてかろうじてバンゲ。

当日夜、サイさんと一緒にバンゲした子を連れ出し。
ホテル近くのバーでダーツしながら
(いつの間にダーツがあるバーを探していたのでしょうか?)、
ゲーム感覚で女子に
テキーラを何杯も飲ませる鬼畜
ぶりには正直ドン引きでしたが・・・
これが「差し飲み」の応用なんですね、勉強になりました。

終盤ディスコへ行こうと、粘る女子を寄り切って
ホテルへ連れ出したあたりは、
その後の嫌な流れを考えてSaiさんの経験上の判断で強行。

バーから連れ出して4人で歩きながら
「女子の言い分ばかりをきいてはダメだ!」と、
その場で解説される(女子2人組は日本語がわからない)
あたりは、海外での講習の大きなメリットの一つ(?)
だと大きく感じた2日目の夜でした。

3日目はディスコ・クラブ講習(ディスコ・クラブ自体、
日本でも行ったことがないのでSaiさんと一緒に
デビューさせてもらいました。感謝!)

日本語は全く通じないので英語とタイ語で話しかけるしか
ない状況。テキーラをエネルギーに親日のタイで、
「日本人である」という唯一の味方を頼りに
アウェーの戦場でナンパしまくりました。

その中でも、いかに有効にかつ効率的に戦うか、
周りの状況を考慮してどんな結果を求めて戦うのかを
Saiさんにその場で解説してもらいました。

「Iちゃんせっかくナンパしたのに番ゲいくつも捨ててたよ。
 もしそこができていれば3つはイケたんじゃない?」
と、移動中のタクシーでSaiさんに励まされました。

行動の目的意識をはっきりさせることが実に大事だと、
改めて感じた3日目の夜でした。

4日目は(Saiさんがディスコでバンゲしたことアポっていたので)
自由時間もあり、せっかくの講習を無駄にしないためにも
少し振り返り。

今回の海外講習において英語であれ、タイ語であれ、
女子とお話しする内容はB-COMをしっかり理解し、
繰り出すことができれば通用する。

むしろ、B-COMをしっかり理解して繰り出せなければ、
英語やタイ語が流暢に話せたところで意味がない。

そんな振り返りをしつつ、アポから戻ってきたサイさんと
合流しテキーラで乾杯した4日目の夜でした。

今後日本ではでB-COMをさらに理解し、
使うのに苦労しない日本語で繰り出せるようにすること。英

英語・タイ語の実践会話をさらに高めることを
当面の目標にしたいです。"

Iちゃん、感想文有り難うございました☆

5日間、なんだかんだでチョー楽しかったですね(・ω・)ゝ”

そして得るものがたくさんあった様子、
今後の目標タスクも明確化できたみたいで何よりです!

現地ではだいぶスパルタ指摘したり行動を促したり
連日延々とテキーラショットやらウォッカショットを
飲ませたり(笑)・・・精神と時の部屋ばりに
密度の濃い時間だったのではと思います☆

その経験が、Iちゃんの今後の人生にたくさん
ステキな効果をもたらしますようにε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

てなワケでイチスス読者のみなさんも!
男子たるもの
真面目もおちゃめも全力でハッスル&エンジョイ
の精神で人生楽しんでいきまっしょい☆

 ※ちなみにSai、男子力アップコンサル会員さんの中でも
  とくにIちゃんの、ある部分を評価してます。
  さーてそれが何か(゚Д゚≡゚Д゚)?は、この後発信します
  いつもの日刊メルマガの方でこっそりしっぽり
  くっちゃべります☆

――そんなこんなで・・・
ナンパな出会いは人生の宝物!
イチスス読者のみなさんも素敵な対局生活を♪


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