萌え体験談

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体験談

自ら寝る女

まだ出会い系が今ほど盛んじゃなかった頃の話。
当時はiモ?ドは無く、PCからのアクセスで2ショットチャットがメインだったと思う。

ある夏の夜、暇潰しにチャットに釣り糸を垂らしておいた。
程なくして、休みで暇してるというキャバ嬢が見事釣れた。
チャットしながら徐々にスペックを聞き出し、デブスではないことを確信し取り合えずドライブに誘い出した。
携帯(もちろんプリペw)で連絡取り合い、深夜12時にとあるコンビニ前で待ち合わせとなった。

風呂に入ってチンポを入念に洗い、待ち合わせ場所に急行!

待ち合わせ時間ピッタリに到着し、ドキドキしながら聞き出したスペックに近い娘を物色。
あれ?なんか深夜なのにグラサンしてる怪しげな娘が・・・外見は事前情報に合致する・・・
取り合えずTEL。
ええ、グラサン娘の携帯が鳴りましたよ。ビンゴですよ。

デブスでもなく、俺ランクではCプラスで一安心。
グラサンでそれまでのガッツキテンションが著しく低下したのを覚えている。
まぁすっぽかされるよりはいいかってことで、その後海までLet`sドライブ。

グラサン娘(以後Gと呼ぶ)のスッペック紹介

某繁華街のキャバ嬢 20歳
出身は東北だったかな?
一人暮らし
165cm 88・70・88 Dカップ
東北娘特有の色白
という感じのそこそこの容姿だっと記憶している。
顔はブスではなかったと思うがあんまり覚えていないw(各自で勝手に想像してくらはい)
上モノ・下モノは結構覚えてるけど中間ランクの娘って以外に覚えてないもんじゃないか?俺だけ?

海に着き、たわいも無い会話をしながらブラブラと。
俺自身がどうもエロモードに移行しないんで、今日はもう切り上げ次回に繋げるかと思った時、Gがお酒飲みたいからどっか行こうと言ってきた。

お帰りモードになっていた俺は
「こんな時間ろくな店やってないよ。どうしても飲みたいの? じゃあ、Gの部屋で飲む?」
と言ってみた。普通なら「NO!」ときて「じゃあ今度ね」ってことになるよね?
この時はこの“普通の流れ”を期待してたわけですよ。

たまげましたよ、即答で
「うん、お酒買いに行こう!」
ありゃ?想像もしない返事に戸惑う俺。
と同時にエロモードに移行開始する俺。
さらに、何か裏があるんじゃないかとちょっと不安になる俺。

エロモードに移行し始めたら止まらないのが男の性。
車を飛ばし、Gの部屋の近くのコンビニでお酒&おつまみを買い、お邪魔しま?す!と意気揚揚と部屋に上がりこもうとしたら、

G「ちょっと部屋汚いけどいい?」
俺「全然OK!」

部屋のドア開けたら・・・ えーと、これが“ちょっと”っていうんですか?
なんかあちこちに色んな物が転がってるっていうか積んであるというか・・・足の踏み場も無く得体の知れない山がいくつも。女の子の一人暮らしの部屋で

ここまでのは見たこと無かったんでちょっと絶句した。
エロモードちょっとダウン。

飲み始めるも、先程の衝撃でテンションダウン。

周囲の得体の知れない山に見慣れてきた頃、やっと俺の中でエロモードに完全移行した。

どんな話の流れだったか忘れたが、普通に飲んで会話しながらGのおっぱいを服の上から揉み始めていた。
そして、服の上からでは我慢できるはずも無く、シャツに手を入れ生チチも揉んでいた。
その時の会話だけは覚えている。

G「男の人ってなんで揉みたがるの?」
俺「俺も良くわからんけど、なんかこうして揉んでるだけで安心て言うかなんていうか・・、GのDカップ最高だな」

とわけのわからない事話してたw

俺は一戦に備えスローペースで飲んでいたのだが、Gは俺が勧めなくともガンガン飲んでいた。

G「はぁ??、結構酔っ払っちゃったよ??」
俺「そりゃ?、Gのペースはえーもん」
G「ちょっと気持ち悪いかも・・・」
俺「横になれば?」

と、こんな会話してる時も普通に生チチ揉んでいたw
(チチ揉み始めのきっかけがどうしても思い出せなくてスマソ)

窓から朝日が差し込んできた頃、事件は起こった。

G「あたし、薬のも!」
俺「ん?そんなに気持ち悪いの?何の薬?」
G「あたしの常備薬!」
俺「なに?持病でもあんのか?」
G「これだよ。睡眠薬」
と白い錠剤を数粒手にのせいている。

この瞬間、俺の頭ん中は一瞬機能停止した。

なんだこの娘は、おいどうなってんだ? 睡眠薬って・・シャレか?
数時間前に初めて会った男を自分の部屋に入れ酒盛りし、さらに生チチ揉ませ、挙句に睡眠薬飲むだ?
参った、俺の脳みそでは処理できない状況だ。

俺が固まっているのにも気がつかずGはごく自然に薬を飲みだした。

G「あ??、なんか最近あんまり効かないんだよね??」
俺「それマジで睡眠薬なの?」
G「うん、だってこれ飲まないと駄目なんだもん」
俺「へーーー、睡眠薬って始めて見た。1回1?2錠とかじゃないんだ?」
G「最近効かないから多めに飲んでるんだ」

あへ? 俺、こんな基地外娘と何やってんだ?
つーか、やばくないかこの状況。
アルコール摂取に過剰の睡眠薬。Gがこのまま寝ちまって息しなくなったら絶対疑われるよな・・おい、どうするよ俺?

ん? なんかパジャマに着替え始めてるんですけど。
あ、Gがベットで横になった。もう寝たのか?いくらなんでもそんなに即効性のわけねーよな。

俺「おい、大丈夫か?」
G「ん?、なんか疲れちゃったからちょっと横になるの」

取り合えずほっとくか。

さてと、これから俺はどうするべきか?
こんな時の対処法は俺の辞書には書かれていない。困った。この有り得ない状況に置かれ、何故か笑ってますた。

しかし、本当に睡眠薬なのか? あれ? なんかスースー寝息が聞こえますね。

確かめる方法は一つ。無理やり起こしてみる。

手始めにおっぱいを弄ってみる。反応なし。
ほっぺを軽く叩いてみる。反応なし。
マムコをパジャマの上から撫でてみる。反応なし。
パジャマに手を入れチクビを摘んでみる。反応なし。

そうですか、多分本当に睡眠薬なんですね、はい。

Gはいったい何なんだ? 
初めて会ったばかりの男が居るのに何でだ?
これは夢じゃないよな? 

もう訳分かんねーよ!!

さて、どうすっか。
たばこを吸いながら冷静に考える。

Gは俺の本名は知らない。携帯もプリペの方しか教えてない。車のナンバーも多分見てない。
ちょっと安心した。

そして、気持ち良さそうに寝ているGを見ていたら、エロ悪魔くんが目覚めましたよ。
何をしても起きない=何でも出来る
へっへっへ、折角ですから楽しみますかね?。

まずはパジャマを脱がしてみるか。
上を何とか脱がす。いや?、Dカップはやっぱいいっすね?!
乳首をナメナメ、転がしたりチョイかじったり。しかし、反応なし。なんかつまらん。

では、お次はオマムコ鑑賞と致しますか。
ズボンとパンティーを一気に脱がす。
う?ん、ちょっと薄めの三角お毛毛が色白肌に映えて良いですね。

有り得ない状況でしぼんでいたチンポがこの辺りで元気を取り戻した。

膝を持ち上げM字開脚にしてこんにちわ。
ビラビラを開いたり、クリをいじったり。やっぱ、反応なし。
あれ?ちょっと濡れてきた? えっ?起きてたのか?

慌てて顔を確認するとGはすやすやご就寝中。
ホッとすると同時に、我に帰る。
『もしかしてこれって犯罪? この基地外娘相手に何やってんだ?』
素っ裸のGを目の前に多少の罪悪感が沸いてくる。

しかし、俺の中のエロ悪魔くんは
『こんな機会は二度とねーぞ! たっぷり楽しんでおけ!』
えー、もちろん問答無用で従いましたさ。

時間はたっぷりあるし、ちょっと色々遊んでみますか。

あっ、そこにペンライトがあるじゃないですか。これを使ってみますか。
ご開帳されている薄っすらピンクのマムコに、ペンライトをゆっくりと挿入。
濡れているんであっさり入っちゃった。

だんだん俺もノってきましたよ!
次は何入れよう? 周りを見渡すも得体の知れない山ばかり。
丁度いいもんが見当たらない・・・あっ!俺の活きのいいチンポがあるじゃないか!

すでに戦闘態勢になっている先っぽに唾をつけ、まずはクリにあてがう。
マムコのタテ筋をチンポヘッドで撫でる様に数往復。(俺の挿入前の儀式ですw)
なんかしらんが妙に気持ちいい! いつもやってる事だが今日は数倍気持ちいい!

そういやゴム着けてないや。まぁいいっか。

ゆっくりとチンポをマムコに沈めていきます。
うぉ、良く締まっていい感じ。あ??気持ちいい!

Gは当然ご就寝中。濡れたマムコ以外全く反応なし。
こうも反応が無いってのは・・・ 死姦ってこんな感じなんだろうか? 
などと腰をゆっくり振りながらどうでもいいこと考えてた。

やばいよやばいよ、なんか知らんがえらい気持ちいい!

生だから? いや、このありえない状況が興奮度UPだな。

あ???、気持ちいい!
こんな締りのいいマムコ久々だな。この反応の無さが良いのか?とにかく気持ちいい!
あっ、やべっ、イクッ!

普段は遅漏ぎみな俺も5分持たなかったよ。

イク瞬間にマムコから抜いて腹の上におもいっきり放出。普段より大量です。

出すもの出すと我に返る俺。つーか、これも男の性。
さて、どうしますか? 

GはM字開脚のまますやすやご就寝中。

まずは証拠隠滅です。腹の上の液体とマムコを綺麗さっぱり拭き取ります。
ティッシュはくずかごへ、じゃなくトイレに流す。はい、完全隠滅です。

お次は、俺が居たという証拠隠滅です。
吸殻、空き缶はコンビニ袋に入れてお持ち帰り。
部屋の中で触れたところの指紋消去。あちこち拭きまくり。

そんな中もGは素っ裸ですやすやご就寝中。
パジャマ着させようと思ったがメンドクサイので放置。

さて、証拠隠滅も終わった事ですし長居は無用です。

流石に素っ裸の女を鍵も掛けずに放っておくのはやばいです。
部屋の鍵を拾い上げ、外からドアに鍵を掛けポストに鍵を放り込んでおさらばです。
もちろん、この時も指紋は残さない様ハンカチ越しに行動です。挙動不振な俺。
怪しいです、誰かに見られたら即通報されそうです。

念には念を。
マンションを出て車の止めてある方向とは逆に歩き出し、遠回りして車に乗り込みます。
犯罪者の心理が少し理解できたようです。

翌日、GよりTEL。ドキドキしながらでてみる。

G曰く、飲んでる途中から全く記憶がなかったらしい。
せくーすには気が付いていない模様。
素っ裸だった件については、適当に話丸め込んで納得させた。

何よりも、生きてる確認が取れたので、ほっと一安心。

その後、Gとは会っても居ないし連絡もとりませんでした。ええ、チキンな奴ですからw

糸冬

以上。ありえない展開に萌えた。

寝てる女にイタズラした体験談


自転車屋さん

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ?。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい‥‥この美人のマソコが今の今までここに密着していたんだな‥

「ちょっと用事済まして来ていいですか??」と美人が言うので
「どうぞ、見ておきますから」と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。

ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。
「‥あ、あの。。トイレ貸していただけないでしょうか‥?」

そうか、トイレに行きたいのか。俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。
「ああ‥どうぞ。こっちです」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。
その間無言ではあったが、美人はかなり逼迫している様子だった。
こんな通りがかりの自転車屋で女性がトイレを借りるなんて、それだけでも想像できる事態だ。

美人がトイレのドアを閉めて、中に入った後 俺は所在なさげにそのまま立っていた。
どこで待ってたらいいのか、ちょっと判断がつかないような‥
あんまり近くにいても美人は恥ずかしいだろうし、かと言って見知らぬ他人を家の中に入れたまま
店の方に戻るのも無用心な気がした。
考えてみれば、トイレの中にいる美人には、俺がどこにいるのか分かるはずもないので
俺はそのままトイレのドアのまん前に立っていた。美人が出てくる気配がしたら、少し離れよう‥
そして、中の音に耳をそば立てた。

トイレの水を流しながら用をたしていたが、その音ははっきりと聞こえた。長い長い音だった。
相当ガマンしていたのだろう。。。中での水音はすっかり止んで下着を履くような衣擦れの音がしたので
俺は素早くその場を離れ、居間の方に向かった。
しかし、美人は一向に出てくる気配はなく、何なんだ‥?と心配になったが、きっとトイレに行ってスッキリしたら
急に恥ずかしくなって出て来ずらくなったのだろう‥と思ったいた。

そして少し経つと、ややゆっくりとした動作で美人が出てきた。

俺はさっきの事もあるし、何て声を掛けていいかもわからず所在なさげにしていると、
「あの‥どうもすみませんでした‥ありがとうございました‥」
美人がはにかんだ様子で言った。
さっきバルブを見た時に自転車に貼られていた住所のシールで確認していたので
「ずいぶん遠くから来たんですね?」と言ってみた。

シールの住所A町はここから10km弱は離れていると思う。
「タイヤ見る時にシールの住所を見てたんですよ」
我ながらバレバレな言い訳だとは思ったが、ついそんな言葉が口から出てしまった。
こんなのはウソだって‥サドルのマソコのニホイをかいでいたって‥絶対バレてるけど
何となく立場が優位に立ってると感じた俺は堂々と言ってみた。

「はい‥○○(この辺りでは人気の店)に買いものに行く途中だったんです」
「トイレに行きたくなって、急いでたんですけど、自転車がパンクしちゃって」
「もう‥どうしようかと‥ 本当にスミマセン‥‥」

よく見ると美人ではあるがどこかスキもある‥何と言ったらいいか、ちょっとアホっぽいというか、こう、男にとって
扱いやすい部類の女だな‥と直感した。ママチャリに乗っていることだし、
30歳前位の年格好からしても主婦であることには間違いない。

こうゆうタイプは得意だ。俺は既婚者だが、今日女房は子供のリトミック教室に行っていて、
その後も仲間とランチ&お茶だそうで夕方まで帰らない。夕べのカレーを温めて昼に食べてねと言われており、
すぐそこのテーブルの上には真っ白い皿とスプーンだけが置かれている。

自営なんで、女房と2歳の子供が傍らにいる毎日だ。週1回のリトミックの日だけは1人の時間だ。
加えて俺のような仕事では、女と知り合うのはおろか、見知らぬ女と近づくことも皆無といっていい。
以前サラリーマン時代は満員電車ですぐ前後に女がいたのを当たり前に思って何も感じなかったが
今の生活から思えばもっと堪能しておくべきだったと本気で思う。

美人があまりにも恐縮している感じなので、ますます気が大きくなった俺は思い切って言ってみた。
「A町から自転車こいで来たんなら、疲れたでしょう。のど渇いてませんか?何か冷たいものでも‥」
「あ‥はい。。すみません」

美人をダイニングのイスに座らせようと思ったが、カレーの皿とスプーンがあまりにも悲しくて
ソファーの方に「どうぞ、ここにかけてて下さいよ」とすすめた。
今思えば、ソファーに座らせたことが、成功のカギだった気がする。

冷たい飲み物を美人に渡して、俺もその隣りに座った。ソファーは幅に余裕のある2人掛けではあるが
初対面の人と並んで座るにはややパーソナルスペースに問題がある感じだ。
飲み物を置くテーブルも無いので手に持ったままだ。
何か話しでもしてないとかなりおかしな状況だったので
「○○(店の名前)には、よく来るの?いつも自転車で?」
「はい‥子供の服なんか買いに。いつも自転車です」

俺はさっきのサドルのぬくもりを思い出した。10km近くもマソコを密着させてか‥

すると美人がこんなことを言ってきた
「あの‥さっき‥私の自転車の住所を読んでたんですか?」
「わたし、急に戻って来ちゃって」

「何してるんだろう‥って‥ちょっと見てました。」

俺は今まで立場が上だった気がしていたのに急にまた落とされて、ヘンなドキドキになってきた。

自分で言うのもおかしいが、(ここの皆さんはこんなことはスルーしてくれると思うけど)
俺はちょっとイイ男風という雰囲気のようだ。いや、正直顔はそうでもないが、色黒でガタイがデカくて
無骨ながらも優しい感じで正直女ウケは良い方だと思う。

美人がさっきの俺の行動を完全に見抜いてると知らされた途端、もう男としての行動に出て
誤魔化すしか手は無いと思った。

俺は返す言葉も見つからず、やや紅潮した顔を美人の方に向け立ち上がった途端
飲み物のグラスが傾いてしまい(いや、傾けて)、中の飲み物が美人のひざ辺りにこぼれてしまった
(いや、わざとこぼした)

「あらっ‥!」「ごめん‥!」

タオルを持ってきて美人の前にひざまずくカタチになって腿の辺りを拭いた。
美人が自分で拭こうとしてタオルを手に取ろうとしたが俺はタオルを離すことなく拭き続けた。

美人の反応を見ながら、おそるおそるパンツ(パンティーではないボトムの方)の上に直接手を置いてみた。

美人は黙っている。グラスをぎゅっと両手で持ったまま、どうしたらよいのか分からない状況のようだ。

何か言ってないと間が持たないし、おかしい感じがして
「ズボン、濡らしちゃってごめん。脱いで乾かす?」
「えっ‥脱ぐの?‥でも」
美人が躊躇するのも無理はないよなぁ‥初対面のこんな男とこんなシュチエーションで‥

そう思って顔を見ると、なんと美人は店の方を気にしている様子ではないか。
自転車店だからガラス張りで外の景色はよく見える状態だ。
外からはこの居間までは見えないが、店は営業中だし、いつ客が入ってくるかも分からないわけだ。

脱ぐのは良いが、店が気になる‥そうか‥そうなのか?

もう俺の気持ちは決まった。こんなチャンスはめったに無いし、相手にもスキがありまくり。
実はさっきからうすうす感じていたが美人が俺を見る目は明らかに好奇心いっぱい、
別にいいわよ‥風味なわけだ。

俺は店に行ってサッシのカギを掛けてブラインドを下ろした。
とたんに店内が暗くなって居間に戻ると居間もうす暗くなっていた。

美人は足を投げ出すような感じでソファーに座っていた。
「じゃあ乾かすから‥いい?」もーなんて言っていいかわかんねぇよ。滑稽なのは100も承知で
パンツボタンを外してファスナーをおろし、一気にパンツを下げた。
「下着の方は濡れてない?」濡れてないのは見れば分かるが、そんなことを聞いて美人の反応を確認する。

「えぇ‥下着は‥」

これは全然オケだと感じたので、下着も両手で一気に下げた。
自転車に長くまたがっていたマソコの部分を確認。
濡れてはいないようだが、うっすら汚れている‥ホントに密着してたんだな‥という感じに。

俺はそれを見てもうギンギンになってしまった。
考えてみたらシャワーも風呂もなしに、こうしてエチーに突入なんて結婚してからは無いような気がする。
若い頃はそんなのばかりだったわけだが、脱ぎたての下着のクロッチの汚れとか濡れ具合を確認したり
楽しんだりする余裕も無かったし、第一そんなものにはあまり興味も無かった。

自分の脱ぎたての下着を観察されているのを見た美人は、恥ずかしそうに
「いゃ・・・・」と小さくもらした。
下着を置いて今度は本物を観察する番だ。
美人の両足を大きく開くと顔を至近距離まで近づけて鼻の辺りを近づけてじっくりと見つめる。
指で花びらを広げてホールまで露出させる。ピチャ‥という音がして美人の奥まで全て開いた。
今度は指を少し上にずらしてクリの左右をぐっと押しひろげる。
クリの中のピンク色の小さな玉のような部分も露出させて、そっと舌先で舐めてみた。

ああん‥ぅぅ‥ スイートスポットにもろに当たっているらしく、美人は声を漏らし始め、
かすかに腰を上下に動かし始めた。しばらくクリを露出させてナメナメを続けて、美人の気持ちを固めてから
「俺のズボンもお願い」と言ってみた。
美人はソファーに座ったまま、立っている(2つの意味で)俺のズボンを脱がせ、なんとトランクスまで下げた。

ソファーに座っている美人の顔のまん前に俺のギンギンがある。
俺は黙って美人の頭を俺の股間に近づけた。

特に躊躇することもなく、口を大きく開けたと思ったらのどの奥深くまで含んでくれた。

ちょっと八重歯なのか、当たる部分があったけど深くくわえてくれて舌の付け根の辺りからも舐められて
俺もいやらしい汁を出していたと思う。
1人だけ舐められているのがもったいなくて、美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。
再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

俺はここが自宅の居間ということも忘れて、69に没頭していた。

もう一度花びらを開いて中をのぞき見る。ここに入れたい‥!

俺は美人の正面に向き直って
「ちょっと‥ゴムを取ってくる」と言って二階の寝室に上がった。
いつも女房がゴムをしまってある引き出しを開けた。
一個くらいなら減っていても気付かないだろう‥そう思って箱を取り出すと
なんとその箱は未開封でまだフィルムが張っている状態ではないか。
前回で、ちょうど使い終わった所だったのか‥‥
いくら何でも、新品を開封してあったら女房もあやしむだろう。

俺は頭が真っ白になってしまったが、グズグズしている時間はないし、こうゆうのは勢いが肝心だと思ったので
男の決断で男らしくフィルムをビリリと破いて中から1個取り出して足早に階段を駆け降りた。

居間に戻ると美人は足を開脚したまま待っていた。いいぞいいぞ‥
俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

美人の中はとても温かくて、ギンギンの俺も溶けてしまいそうだった。
最初はややゆっくりと動かしていたんだが、美人が俺より早いペースで腰を振り出したので
俺もそのスピードに合わせて動かしていると、そのうちものすごいハイスピードで動かすことになって
二人の息はハアハアとまるでスポーツをしているような感じになっていった。

激しく腰を振りながら、クリを押し付けてくるので 俺は指をクリに当てがって動きは美人に任せることにした。
そうするとハアハアの息使いがこんどは「ああ?ん‥あぁ??!!」と悦びの叫びに変わって
「うぅ?んうぅ??ん‥‥!あぁ??!」と大きな声をあげたと思ったら身体を硬直させてガクッと脱力してしまった。
イッたんだな‥そして俺も‥‥

窓を締め切った薄暗い部屋で俺たちは汗びっしょりになっていた。
美人はしばらくソファーの上でぐったりしていたが、のろのろと身体を起こすと
「スボン乾いたかナ‥?」などと言いながら下着とズボンを履きはじめた。

俺もさっと服を着て、グラスを片付けて辺りを整えた。

「じゃあ、自転車見るから」そう言って俺は店に。美人が服を着るのを見計らってブラインドを上げた。
まぶしい外の光が入り、ほどなく修理は終った。
美人も自転車の傍らに立っていてどこから見ても普通の自転車店と修理のお客だ。

「あれー?パパ カレーまだなの?」 店の入り口とは別にある玄関から帰って来た女房が
居間に立っていた。

俺はかなり驚いたが「ああ‥ちょっとお客さんだから」と適当に返事をした。
何より美人と女房のニアミスがきつかったし、美人の方も俺が所帯持ちだとは分っていただろうが
実際に目の前に現れて、しかもあんなことがあった直後に‥俺たちはいたたまれないような感じになっていて
俺の方から「じゃあ、これで大丈夫ですから」と言ってサッシを開けた。

正直、このまま別れるのはかなり未練があった。だがこの状況ではどうしようもない。
いつもなら修理の客には「また何かあったらどうぞ!」なんて言って送り出すわけだが、
その日はそれもヤバくて言えない感じだった。

美人の方も足早に店を後に‥また自転車にまたがって去って行った。

長々と駄文にお付き合い・ご支援ありがとうございました。

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いじょ。「職場であったエチーな体験談Paer3」より。

小5夏の屈辱体験談

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

男女一組で柔軟体操

小学校時代の体験談です。体育のとき、男女一組になり、柔軟体操をやっていました。
校庭に座り込み、男の子と足のウラをくっつけてお互いの手を握り、交互に体を引っぱったり倒したりするあれです。
するとだんだんと私たちの足が広がっていき、大また開きになっていました。それでもまだ交互にギッタンバッコンしていると、ふと、私の目に飛び込んできたものがあったんです。
男の子の短パンの裾から、おちんちんが見えてるんです。私はこっそりと男の子に「おちんちん見えてる」と言いました。
男の子は「えっ」と驚いて、慌ててパンツにそれをしまいこみました。
私は笑ってしまって柔軟体操どころじゃなくなってしまっていました。
男の子はいつまでたっても顔を真っ赤にしたままでした。あんなに間単に飛び出てしまう
ものだなんて思ってもいませんでした。

中1の男の子と

これは自分が高校最後の(3年)学年になってすぐの話です。
自分が中3の頃から知っていたk(当時中1)との体験談です。
中学に入ってすぐのkはまだ部活が始まっておらず、kは野球をやっていたので
友達と公園で野球をやっていた。k達が野球をやっていた公園は
俺の家から歩いてすぐの公園だった。俺が公園にサッカーをしにいったら
k達野球をやっていて、しばらくしてkの友達は帰り公園にいるのはkと俺だけになった。
kは小学生の頃からエロいことに興味があり、俺のチンコを触ってきたり俺が
冗談のつもりで触り返すと「勃起してきた!」と言って見せてくるような子だった。
その日もkはズボンの上から俺のチンコを触ってきて抵抗しないでいると
パンツの中に手を入れてきた。kは俺にオナニーしたら精子出るの?と聞いたきた
から俺は出るかもねーって言うとkは俺がしてあげるみたいなことを言ってきた。
俺も人にやってもらったことがなかったのでやってもらうことになった。
kと俺は公園のベンチに座り、自転車やバッグで見えないようにして
kに生でオナニーしてもらった。しばらくすると段々気持ちよくなり俺は射精した。
俺のをしごいてる間kは勃起していたようで俺が触ってもいいか聞くといいよと言ったので
生でkのチンコを少し触った。その後もkはチンコを俺に見せてきたりしたけど
kがもう帰る時間だったからその日はそれで終わり、以後、kとも会う機会が減ったが
kはあうたびに俺のチンコを揉んだりしてきたが今回の体験談のようなことは
これが最初で最後だった。

小4の水泳大会

 二十代の♀です。自分のじゃないんだけど、恥ずかし体験談を一つ。
 小4〜小6の水泳大会の男女混合リレーで、私の前を泳いでた小4の男の子のパンツが脱げちゃったことがありました。
飛び込んだ瞬間に膝まで下がっちゃって、あわててパンツを引っ張りあげたんだけど、うちのクラス、
トップ争いをしてたので、ちゃんと穿き直さないまま泳いでたら、かわいそうにパンツはどんどん脱げていき、
私にタッチしたときにはスッポンポン。
 場内爆笑で私も笑いがとまらなかったけど、彼の頑張りを無にしないように力泳して、みごと優勝。
ついでにぷかぷか浮いてるパンツをとってきてあげて、ゴールした後も出るに出られずにいる彼に「はい、これ」って渡したら、
その子、後ろ向いたまま(だいじなとこを隠すためにね)パンツを受けとって「ありがとう」って言ったけど、
さすがにショックは大きかったみたい。
 でも、学校教育って無情ですよね。けっこう速い男の子だったので、その日、他にも何種目か出なきゃいかなかったの。
で、当然、そのたびに全校生徒の視線はその子のパンツに集中。
その子も「脱げたらどうしよう」って不安気な表情で、スタート台に上がっても、パンツの紐を必死に締めなおすありさま……。
それを見て、また場内からくすくす笑いが起きるという、本人にとっては悪夢のような一日でした。
同じ悲劇を体験する危険性のある男の子たちは、心なしか笑い顔が引きつっていたけど、
絶対安全なスクール水着の女の子たちは、私も含めて「さっきは面白かったねー」「お尻丸見えだったね」
「また脱げないかな」などと、期待満々で見つめてました。女って残酷よね。
 私はその脱げた子と同じスイミングスクールに通ってて、けっこう仲がよかったので
、帰り道いろいろ慰めてあげたんだけど、かえって傷が深まっちゃったみたい。
その子、しきりに「女の水着は気楽でいいよなー、脱げる心配ないもんなー」って羨ましがってました。
「男の子ってかわいそー」って思うのと同時に、「女に生まれてよかった」って、妙な優越感を持っちゃいました。
 ちなみに、となりのコースを泳いでた私の友人(♀)は、水の中でしっかりその子のちんちんを見ちゃったとか。
やっぱり泳いでるときは隠せないもんね。
私がパンツ片手にゴールしたときには、水泳帽で股間を隠していたうえ、後ろを向いていたのでお尻しかみえませんでした、残念。

効果を身体で実感!「ハマってしまいました。」

完全にハマってしまいました。
例の“印度紅蜘蛛強力媚水”にw

さっきも1人で使っちゃおうかと思った程。

さすがに、なんか寂しくなるので、途中で思いとどまりましたが、
だいぶ媚薬におかされてます。


周りの女友達の中でも、
下ネタ系の話が好きな子って結構いるんだけど、
やっぱり試したことはないみたい。
(私も恥ずかしいので、「私媚薬試してるの♪」なんて言えませんがw)


それで、
わたしおかしいのかな??と
媚薬の体験談が気になっていろいろググってみたら
世界は広いね!!!(゚∀゚)


お仲間さんが結構いるいる♪
↓ ↓ ↓

■媚薬体験談A
 今までイケなかったのにバカみたいにイケるようになってしまった!!
 今まで気持ちよくなかった中も、“気持よさ”がわかるようになってしまい
 Hの楽しみが倍増!完全痴女に変貌中ですw
 (メイさん♀28歳)
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■媚薬体験談B
 旦那とのセックスレスを解消したくて、 この歳で初めて試しました。
 自分から誘うのが怖くて、どうしようかと 思ってましたが、
 媚薬を飲んだらそんな心配やプライドは どうでもよくなってしまう程、
 体がうずうずしてしまい、気づいたら 旦那をちゃんと誘えてました(笑)
 私の興奮した姿を久々に見たせいか、 旦那も嬉しかったよう。
 おかげでセックスレスが解消されました。
 (ピンキーさん♀41歳)
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■媚薬体験談C
 彼女の反応にビックリ!
 最初は半信半疑でしたが、いつも感じにくい彼女の反応が
 明らかに違う!こんな彼女をみるのは初めてだったので、効果大!
 最近は2回に1回は使ってます(笑)
 (やすさん♂32歳)
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気持ち、めっちゃわかりますw

私がプライベートで試したのは
飲み物に1滴垂らして、飲むタイプだったんですが、
この前は食後すぐに飲んでしまって失敗しました(><)

しばらくしてテレビを見ていると、ジワ~。
ずっとお股が気になってテレビどころじゃありませんでした。


もう私はすぐシたくてたまらなくなっちゃたんですが、
お相手の方は、いつものごとくテレビに夢中。
(いつもはテレビを見てお風呂に入って……な感じなんで)


でも、その後は無事お相手してもらいました


ただ、ずっと放置プレイされてたせいかすぐイッちゃいましたがw
効果を最大限に感じられなくて(ある意味効果大なのですが)
なんかもったいなかったなって、すごく反省。。

だから皆さんも媚薬を使う時は、
くれぐれも行為の直前をオススメしますw

中1の男の子と

これは自分が高校最後の(3年)学年になってすぐの話です。
自分が中3の頃から知っていたk(当時中1)との体験談です。
中学に入ってすぐのkはまだ部活が始まっておらず、kは野球をやっていたので
友達と公園で野球をやっていた。k達が野球をやっていた公園は
俺の家から歩いてすぐの公園だった。俺が公園にサッカーをしにいったら
k達野球をやっていて、しばらくしてkの友達は帰り公園にいるのはkと俺だけになった。
kは小学生の頃からエロいことに興味があり、俺のチンコを触ってきたり俺が
冗談のつもりで触り返すと「勃起してきた!」と言って見せてくるような子だった。
その日もkはズボンの上から俺のチンコを触ってきて抵抗しないでいると
パンツの中に手を入れてきた。kは俺にオナニーしたら精子出るの?と聞いたきた
から俺は出るかもねーって言うとkは俺がしてあげるみたいなことを言ってきた。
俺も人にやってもらったことがなかったのでやってもらうことになった。
kと俺は公園のベンチに座り、自転車やバッグで見えないようにして
kに生でオナニーしてもらった。しばらくすると段々気持ちよくなり俺は射精した。
俺のをしごいてる間kは勃起していたようで俺が触ってもいいか聞くといいよと言ったので
生でkのチンコを少し触った。その後もkはチンコを俺に見せてきたりしたけど
kがもう帰る時間だったからその日はそれで終わり、以後、kとも会う機会が減り
このようなことは全くなかった。

塾の教室で

これは僕の体験談じゃなく僕の友達の話です。
ある日塾で竹之内という女の子が課題を終わり帰りの用意をして帰って行きました。
塾の先生と話をしていたのでまだ塾にいたようです。
僕の隣に座っていた友達がその女の子がプリントを忘れていった事に気づきその女の子に渡すとその女の子が、
「ありがとー♡優しいなぁ♪」
と、大阪弁で一言♡ヽ(=´▽`=)ノ
もう、非リアの僕にとってはもう、 萌え萌えニャンですよ(笑)
大阪弁の中学生♡しかもModelクラス♪アニメっぽでしたよw
そんなチャンスほしかったなぁ(´Д⊂ヽ

信じてもらえませんが本当です。

私は脳性麻痺の身障者で、約20年ほど前の事でした。萌えた体験談にはほど遠いものですが本当の事です。
当時30歳を過ぎた頃です。母が悪性リンパ腫で亡くなり一周忌も終えた五月の連休過ぎの事。兄は二泊三日の社内旅行で留守にいなったときです。
兄嫁は私と同い年です。子供達(小学3年と2年の甥姪)は早々と寝てしまい、私と兄嫁の二人で夕食後のテレビを観ていました。
兄嫁は風呂に入ると言いバスタオルを手に脱衣場へと向かいました。20分ほど経ってタオルを胸から巻いた兄嫁が大きな溜息を洩らしながらリビングへと来ました。
私の横に座ってバスタオルを外してグラマーな肉体で挑発してきた。
私もしばらくヌイていなかったので誘いにのって男女の関係に入った。詳しい事を書くとエグすぎるのではぶきlます。
寝床へと移り深い行為となった二人はこの後も四年間わたって関係が続いたのです。
兄は今でも知りません。



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