萌え体験談

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体験談

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

僕の妄想・・・

妄想上の体験談です。
今は高2ですが、妄想上は中学生です。

ある日、ツインテールの青髪の女の子が僕に話しかけてきた。
周りには誰もいなかったけど、近くに先生がいた。
彼女は今まで、誰にもモテなかったらしい。
こんなに、かわいい彼女にアプローチしない奴は、相当頭がいかれてんねんと自分に言い聞かせていた。
でも、彼女が、
「○○○(僕)君のことが、一番好きやから、まだ経験してなかったけど、○○○君のためならして良いよ」って、言うので一緒に帰宅して、一緒にお風呂に入って、一緒に寝た。その時は、まだ眠くなかったから、彼女が、
「○○○君とHしたいなぁ~?」って言うから、僕は、
「しゃあないなぁ~」と言って、まず、彼女の寝間着のズボンと縞パンを拝んでから、脱がして、ちんこを膣口に挿入した。彼女は、最初の内は、「痛いよ」と、痛がっていたけど、あとから、「気持ち良いよ」と、喘ぎながら、話しかける。

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ3

アメリカ旅行で知り合ったレナちゃんと、旅先で結ばれて、帰国後も付き合うことになった。
年の差や、レナちゃんの幼さなど、問題は多かったけど、ラブラブで良いカップルだと自負していた。


それが、ある動画サイトで、レナがピアノ講師のおっさんに公開調教されていることを知ってしまった。
初めは無理矢理だったのが、動画が新しくなるにつれて、レナも積極的に楽しんでいることまで知ってしまった、、、


おっさんへの復讐や制裁を考えているが、喧嘩すらしたことがないヘタレの俺に、何が出来るのだろう?


この前確認したアナルをやられた動画から、まだ何本かファイルがあるのだけど、もう我慢できずに震える手で一番新しい動画を再生した。


動画に写ったのは、いきなりレナの部屋だった、、、
一瞬、違う動画を再生してしまったのかとパニクったけど、すぐにおっさんが映り込んできた、、、
「へぇ、可愛らしい部屋ですねw」
『へへw 女の子だもんw』
そう言いながら、フレームインしてきたレナ。
俺のお気に入りの可愛いミニスカートに、Tシャツを着ている。
「でも、良いんですか?部屋に入れたりして。」
『だってぇ、、、時間もないし、、』
「彼にしてもらえば良いでしょ?」
『それは、、、そうだけど、、、 ねぇ、、、先生、、、 チューしてw』
「ハイハイw」
そう言って、レナにチュッとキスをするおっさん、、、
軽く唇が触れるだけのキスだが、レナの部屋でしているというのが信じられない、、、


まだ、ピアノ教室の防音個室の中での事は、あの空間だけの非日常、レナの別人格として、何とか俺の中で折り合いをつけられるかもと思っていた、、、
レナも、”この部屋の中でだけは先生の恋人”と言っていた、、、


それが、レナの部屋でキスをした、、、
吐きそうな気持ちになりながら、見続ける。

『ちゃんとしたキスしてよぉっ!』
甘えた声でレナが言う。
おっさんは、言われるままにキスをする。
すると、口のところだけモザイクが外れて、レナが小さな舌を精一杯突きだして、おっさんの舌に絡めているのが見えた。


レナの方が、必死でキスをしている。そして、レナが抱きつく。
俺としている時と同じような感じで、恋人同士のキスを続けるレナ。


しばらくすると、レナがおっさんのズボンを脱がし始める。
だけど、舌は絡めたままだ。
キスをしながら、小さな手でおっさんのズボンを脱がしていき、パンツまで脱がせる。
おっさんは、レナの可愛らしいベッドに下半身丸出しで座る、、、


顔と違って、チンポにはモザイクがないので、おっさんの上反りの太いチンポがそそり立っているのがよくわかる。

レナは、キスをしたままおっさんのチンポを手でしごき始める。
一瞬でもキスを解きたくないように、キスをしながら全ての行動を続けるレナ。
おっさんへの愛を感じてしまう、、、


そして、おっさんのチンポがビキビキに脈を打つくらいになったら、キスを止めて口で奉仕を始めた。
レナの小さなお口が目一杯に開けられて、極太チンポを飲み込んでいく。
多分、レナの顔よりも大きなチンポが、レナの口の中に消えていく。
『ダメだぁ、やっぱり歯が当たっちゃうねw』
「かまいません。そのまま続けて下さい。」
おっさんに言われて、フェラを続けるレナ。


しばらくそのまま続くが、おっさんが立ち上がって、レナの口にチンポを入れたまま腰を振り始めた。
竿の半分ほどが入ると、レナの喉奥に当たるようで、短いストロークなのだが、どんどん強くなっていく。


そして、奥に押し込んだ時にレナの頭を両手で抱えて、さらに奥へと押し込もうとする。
竿の半分が口の中に消え、さらに押し込まれていく、、、

『おおぐぅ、、、 ぐおぉぉ、、』
苦しそうなレナのうめきが聞こえてくる、、、


そして、竿のほとんど全部がレナの口の中に消えた、、、、
レナは、モザイク越しでもわかるくらい、みるみる顔が真っ赤になっていく、、、

それでも手を緩めないおっさん。
それどころか、奥に押しつけるようにピストンを開始した。
『ぐぅぉ、、 おぉぉ、、、 おぐぅ、、、』
苦しそうなレナの声が続く。
真っ赤な顔のレナ。目からは涙もこぼれているようで、モザイクがない頬の部分が濡れている。


そして、ひとしきり口を犯し終わると、チンポを引き抜いた。
チンポとレナの口の間に、唾液の太い橋が出来る。
唾液と言うよりは、粘液のような感じの粘り気がある液体で、大量に床にこぼれ落ちる、、、

『ゴメンなさいぃ、、  お口小さくて、、、  痛くなかったですか?』
こんな酷い扱いを受けながら、逆におっさんに謝って気遣うレナ。
「痛かったですよw じゃあ、お仕置きが必要ですねw」
『はいぃ、、、 レナに、お仕置きして下さいぃ、、』
レナが、声を震わせながら言う。
それは、恐怖に震えているのではなく、期待で震えているのがわかる。


おっさんは、手際よくカバンから色々とグッズを取り出す。
そして、ピンク色の可愛い革の拘束具でレナの手首と足首を繋いでいく。
仰向けで手首足首を繋がれると、強制的にM字開脚になる。

「○○の恥ずかしいところが、丸見えですね。 それにしても、濡れすぎですよw」
『ご、ごめんなさい、、 ○○はエッチな女の子です、、、  もっと、お仕置きして下さいぃ、、』
「お仕置き?本当は、何が欲しいんですか?」
『せ、先生のぉ、、、 大っきいおチンポが欲しいです、、、 ○○のエッチなオマンコにぃ、、、 入れてくださぃ、、、』
すると、拘束具をつけられたままのレナに、正常位で繋がるおっさん。
一気に根元まで入れるのが、手持ちカメラの映像でわかる。

この最新の動画は、カメラも切り替わるし、モザイクも極小だ。
編集技術の向上がめざましい。ここまでモザイクが小さいと、レナの顔はバレてしまうと思う。
少なくても、レナのことを知っている人間が見れば、丸わかりなくらいの小さなモザイクだ、、、


『お、おごぉっ!!!  イ、イクぅぅっ!!  ダメぇっ!!! ヒィッんっ!!!』
と、体を痙攣させる、、、
手足を繋がれて、不自由な体勢で恥ずかしい格好をさせられているレナ。
それが、おっさんの一突きで絶叫してイッた、、、

「やっぱり、コレではお仕置きになりませんねぇw ご褒美になってるw」
『は、ひぃ、、  先生のおチンポォ、、、  好きぃ、、、  レナの子宮にキスしてくれたよぉぉ、、、 あ、ひぃあぁ、、、』
「好きなのはチンポだけですか?」
『ち、違う! 先生、好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ねぇ、、、もっと、ご褒美くださぃぃ、、』
そんな事を言いながら、不自由な格好で腰を動かし始めるレナ。
下から腰をうごめかし、少しでも快楽を得ようとするレナ、、、

「ここで、そんな事言っていいんですか? 教室の個室の中だけの恋人でしょ?」
『そ、、それは、、、  イジワル言わないでぇ、、、 お願いしますぅ、、、 動いてぇ、、、』
「彼氏さんに悪いと思わないんですか?」
『イヤァァ、、 言わないでぇ、、』
レナが泣きそうな声で言うと、おっさんは腰を動かし始めた。

単純にピストンするのではなく、回し、押し込み、こすりつけるような動きをする。

『あぁっ! は、ヒッ! それぇ、、 あぐぅぁ、、 そこぉ、、  もっとぉ、、  こすってぇ、、  凄いぃぃ、、、 気持ち良いよぉ、、、』
レナが、嬉しそうに、気持ちよさそうに高まっていく、、、


恋人の寝取られる姿を見て、興奮できるタイプなら良かったのに、、、
吐き気しかしない、、、


「あぁ、気持ち良い、、  ○○ちゃんの部屋でこんな事してると思うと、もうイキそうです、、、」
おっさんも、レナの部屋というシチュエーションは興奮するようで、いつもの余裕もなくもうイクとか言っている、、、

『先生ッ!! イッてっ!!! ○○のオマンコにぃッ!! レナの子宮に先生のせーえきかけてぇっ!!』
不自由な格好で、絶叫するレナ。


おっさんは、スパートをかけるように腰を早く動かし始めた。
そして、うめいてレナの中にぶちまけた、、、

『おおおぉおおおォおオオおぉぉんっっ!!!!! イグぅぅっっ!!!!』
おっさんの中出しを受けると、レナは獣のようにうめきながらイッた、、、


そして、おっさんがチンポを抜く。その場面は、手持ちカメラでアップになっている、、、
レナの可愛らしい小さなオマンコが、パックリと口を開けていて、そこから驚くほどの白い液体が流れ出てくる、、、

「ふぅ、、、 本当に、○○のオマンコは、小さくて気持ち良いですね。」
『気持ち良い?○○のマンコ、気持ち良い? お、奧さんよりも?』
レナが、そんな事を照れながら聞く。
「気持ち良いですよ。今までで、一番気持ち良いオマンコですw」
『へへw 嬉しいなぁ、、、  ○○もね、、、  先生のが一番だよっ!!』
きっぱりと言いきられた、、


「彼氏さんは?」
『うぅ、、  気持ち良いけど、、、  優しすぎるから、、、  だって、、、○○はMだもんw』
「じゃあ、私と結婚してくれますか?女房とは別れますよw」
『それは無理w  だって、○○はタッくんの奧さんになるんだもん!』
と、レナが言ってくれた、、、


俺の名前も、音声処理しろよ、、、  そんな事を思いながらも、レナがそう言ってくれたのが本当に嬉しかった。
地獄で仏のような感じだ、、、


「そんな事言って、ちょっとムカついたw お仕置きですよ。」
そう言って、おっさんはレナに目隠しをして、ボールギャグをくわえさせた。


そして、まだ精子が流れ出ているアソコに、革製のパンツを穿かせ始めた。
それには、内側にディルドがついていて、それをレナの中に挿入した。
そして、スイッチを入れると、そのパンツ自体が振動し始めた感じだ。

『んんんーーーーっっ!!!!!』
レナが、快感のあまりうめく。

だけど、おっさんはかまわずに、レナをうつぶせに転がす。
手首足首を連結させられた状態でうつぶせになると、エビぞりみたいな苦しそうな体勢になる。
その状態で、アソコではディルドと振動バイブがうなりを上げている、、、


ここまで見て、理解した、、、

コレは、この前俺がレナの家庭教師で家に行った時の、直前の様子だ、、、
あの時レナは、この体勢のままベッドの上で失神していた、、、
こう言うことだったのか、、、


俺は、我慢しきれずに洗面所に走って行き、吐いた、、、
胃の中のモノを、全部ぶちまけながら、泣いていた、、、


もう、動画を見ることも出来ないし、その気も起きない。
だけど、レナへの愛は変わっていない。
嫌いになれれば楽なのに、、、


だけど、この動画を見て、俺の中で何かが弾けた。


俺は、午後からの大学をバックレて、レナの家に行った。
インターフォンを鳴らすと、当然レナはいなくて、レナママが出てきた。
Tシャツにショートパンツという刺激的な格好で出迎えてくれた。
レナの細くて伸びやかな足と違い、むっちりとした肉付きがたまらない太ももが、ニョキッとショートパンツから飛び出している。


玄関に入ると、
「どうしたの?今日は〜〜」
レナママが言い終わらないうちに抱きついた。
「ちょっと、ダメよ〜〜」
コレもまた、言い終わらないうちに、キスをした。
レナママは、驚いた顔をしたが、抵抗がほとんどない。


メチャメチャにレナママの口の中に舌を突っ込んでかき混ぜる。
レナママも、すぐに舌を絡めてきてくれる。
玄関で、人の奧さんとキスをする。しかも、自分の恋人の母親でもある人だ、、、
背徳感がものすごい、、、

だけど、そんな事を思うまもなく、レナママの手が俺のチンポに伸びてくる。
そして、ズボンの上から俺のチンポをガシッと握ると
「うわぁぁw 凄いね、、カチカチ、、、」
エロい目で、そんな事を言いう。

俺は、レナママのTシャツをはぎ取るように脱がせると、大きな胸が窮屈そうに押し込められたブラが姿を現した。
「どうしたの? 男っぽいわよw」
こんな風に、レイプまがいのことをされているのに、レナママはどこか嬉しそうな感じで話しかけてくる。


俺は、なんて言っていいのかわからないので、そのまま無言でブラも下にズラした。
レナとは違った大きな胸が、ブラが中途半端になっているので余計に強調されている。
俺は、夢中でその胸にむしゃぶりついた。
乳首を口に含むと、カチカチに勃起しているのに驚いた。
「あぁんw タッくん、気持ち良いよw」
レナママは、止めるのではなく気持ち良いと言い始めた。


レナのぺったんこの胸しか知らないので、レナママのこの大きな胸は、舐めたり触ったりしていると、とてつもなく興奮する。
本当に不思議な感触だ。柔らかいけど、芯があるような感じ。乳首のカチカチな固さと、乳房の柔らかさのコントラストがたまらない。

夢中で胸を揉み続けていると、レナママが自分でショートパンツを脱ぎ始めた。
そして、あっという間にショーツ姿になると、それもサクッと脱いでしまった。


呆気にとられる俺を床に座らせると、俺の頭を掴んで自分の股間に持っていく、、、
アップで見る大人の女性のアソコは、ヘアもあるし、レナのピンク色の小さなビラビラとは違って、ちょっと黒っぽいし、ビラビラも大きめだ。
一瞬気持ち悪いと思ってしまったが、その微妙にグロいところがエロいと気がついた。
レナママは、黙ったまま俺の頭を自分の股間に押しつけた。

指示されたわけでもないのに、本能的にそこを舐め始めた。
立った状態のレナママのアソコを舐めるのは、正直舐めづらかったが、夢中で舐め続けた。


レナと違って、少し生臭い気がしたが、それが逆に興奮を誘う。
舌を這わせたときには、すでに十分すぎるほど湿っていたアソコだが、舐め続けているとクチョクチョ音がするほどになってきた。
「ふ、あぁ、うぅっ、、 タッくん、上手すぎるよ、、 レナと、かなりしてるでしょ? あぁ、くっ!」

舐められて、レナママは声が漏れ始めてきた。さっきまでの余裕がなくなってきているように思える。
湿っているアソコを、全部舐め清めるみたいに夢中で舐めながら、クリトリスにも舌を這わせてみた。
レナのクリトリスと違って、何もしなくても半分ほど顔を出しているクリを、舌で突くように、転がすように舐めると
「うアァッ! そこ、、もっと、、、そう、、アァッ! 気持ち良い、、  タッくん、上手、、、だよ、、、」
俺の頭を両手で押さえながら、太ももあたりを微妙に震わせるレナママ。


クリも、さっきの乳首みたいにカチカチに固くなっている。
舐めながら、指で皮を剥いてみた。
包皮から完全に飛び出したクリは、ピンク色でヌラヌラ光っていて、それでいてレナのものよりもかなり大きめで、エロい感じがした。


大人の女性のアソコを始めて目の当たりにしたが、確かにちょっとグロい。でも、レナの幼いアソコとは違った、熟したエロさが漂っている感じがする。
夢中で舐め続けていると、レナママの息づかいがかなり荒くなってきた。


「うぅあぁううぅ、、  はぁン、、、  ひぃっ、、 ダメぇ、、 そこ、、  あ、アァッ! ヒィンッ、、、」
どんどん高まるレナママだが、あえぎ方がレナに似ているなぁと思った。


レナのことが頭をよぎった途端、さっき見た動画が鮮明に脳裏をよぎる。
嫉妬と怒りで、体が熱くなる。

乱暴にレナママを玄関ドアに押しつけて、後ろからイキなり突っ込んだ。
玄関ドアにもたれかかるようになったレナママを、バックで犯す俺。


いつ、誰が来てもおかしくない玄関で、ドアに体を預けさせて、後ろから犯す、、、
加虐心に火がついた気がした。
おっさんへの怒りを、レナの裏切りに対する怒りを、レナママにぶつけるように腰を振る。

「オふぅぅあぁ、、 これダメぇ、、 奥に当たってるぅ、、、 凄い、、これダメ、、、 アァッ! 声が、、、我慢出来ないぃっ! あっ! あっ! はヒッ! ヒィンッ! ひグゥッ! オおぉおぉオッ!!!」
玄関先と言うことも忘れたのか、けっこう大きな声で鳴き始めるレナママ。
こんな事をしても、なんの解決にもならないとわかっていながら、それでも怒りを込めてレナママに腰をぶつけて行く、、、

「オおぉぉおおんぅっ!! クはぁっ! えぐれてるぅぅッ!! お、おチンポ凄いぃっ! タッくんのオチンポォ、、 こんなの初めてぇっ!!!」
玄関で、絶叫するレナママ。
それが、余計に俺に火をつける。
本当に、壊す勢いで奥にぶつけていく。奥に押し込みながら、さらに奥に押し込もうとするように腰をぶつける。
「おおおごぉっ!!! イクっ!イクっ!!! イクぅぅっぅっ!!! おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!!! イグぅぅぅんぅぅっーーーーっっ!!!!」
と、派手に叫んで体を痙攣させた。

そして、そのままズルッと床にへたり込もうとするレナママ。
だけど、俺は腰をしっかりと両手でホールドして、姿勢を保持させる。

この程度で終わらせない。そんなつもりでレナママを引きずり起こし、さらに強く腰をぶつけていく。

「娘の恋人にイカされて、良いお母さんですねっ!!」
そう言って、レナママの尻を叩く。
すると、
「ギィィッんっ!!」
と、声にならない叫び声を上げて、体を震わせる。


そして、キュウキュウに締め付けてくるレナママの膣内を、さらに俺のでかき混ぜていく。

「あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!!! イッたばかりなのにぃッ!!!! また来るぅっっ!!  大っきいの来ちゃうぅっっ!!!  レナの彼氏にイカされてるぅッ!!! ダメぇぇっ!!! 来ちゃうぅっ!!!」
絶叫するレナママ。
体は断続的にガクガク震えて、うめくような、地響きのようなあえぎ声を上げ続けている、、、


そして、俺が腰を突き入れるたびに、大きすぎる胸がブルンブルンと揺れ動く。
この視覚的な楽しみは、レナとするときにはないものだ。
悪くない、、、 巨乳は馬鹿っぽくて好きではなかったが、セックスする相手が巨乳だと、視覚的な楽しみが増えることに気がついた。


「イケっ! 娘の彼のチンポでイケっ!!」
そう言って、思い切り尻を平手で叩く。バチンという音と、真っ赤な俺の手の跡が残る。


「ヒィィッぐっっ!!! だ、め、、イクぅぅ、、、  おおぉオオぉんっ!! おおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っーーーーーんっっ!!!!!」
獣じみてきたレナママに、俺の興奮も限界になる。

「イクっ! 出るよっ!!」
そう言って、チンポを抜こうとする。

「な、中でッ!!!! イッてっっ!!!!」
振り向いて、俺の顔を見ながら叫ぶレナママ。
生挿入で、避妊もクソもない状態だ。レナとは、初潮が来ていない関係でいまだに生中だが、成人女性に生出しはマズすぎると思う。
だけど、レナそっくりの顔のレナママが、中に出してと叫ぶと、レナに言われているような気になって、そのままぶちまけてしまった、、、

俺がイクと、
「あっ! あ、アヒいぃっっっ!!! 熱いィィ、、  中で、、アァッ、、ヒィん、、、  く、 ひぃ、、 あ、、、  ん、、」
そう言って、今度こそ床にへたり込んだ、、、


床に女の子座りで座り込むレナママ。床に、白い液だまりが出来ていく、、、


イッて冷静になった俺は、急に焦り始めた、、、 とんでもないことをしてしまった、、、  そんな気持ちになり、慌ててレナママを抱え起こす。


「ごめんなさい、、」
言葉が出なくて、ただ謝った。
「ぷはぁ、、 ホント、凄かった、、  こんなの、10年ぶり以上だよ、、、  ううん、、   初めてかもw」
そう言って微笑むレナママは、少女のように屈託なく清らかに見えた。

「ごめんなさい、、、ホントに、、、  その、、、中に、、、」
「これだけしといて、謝らないのw 凄かったわよw 自信持ってね。 何かあったんだと思うけど、タッくんは自信持って良いわよw」
さすがに鋭いと思った、、、

「あ、ありがとうございます、、  そのぉ、、 中に出してしまって、、」
「大丈夫よ。 レナに年の離れた兄弟が出来るのも、それはそれで楽しそうだしねw その時は、家庭教師よろしくねw でも、妹だったら、手出したらダメよw」
こんな事を楽しそうに言うレナママ、、、
衝撃を受けて、うつむいていると
「ほらほら、シャワー行こっ!」
そう言って、引っ張って行かれた。


レナママに体を洗ってもらいながら、
「レナのこと、絶対に幸せにするつもりです。」
と、決意を述べた。
本当は、さっきまでは迷いがあった。
おっさんの事もそうだが、レナの裏切りも許せそうにないと思っていた、、、
だけど、レナママとして、そしてレナママにあんな事を言ってもらって、なんか吹っ切れた。


レナが、俺への気持ちをなくさない限りは、おっさんとのことは見て見ないフリをしようと決めた。
無理矢理何かしても、逆に俺から離れていく気がしたのもそうだし、俺は俺で、レナママともっと親密になりたいという気持ちが生まれたからだ。


お互い、愛し合いながら、ちょっとしたスパイスとしてそう言うことがあっても良いのではないか、、、  結局、それが長続きの秘訣になるのではないか、、、  そう思っていた。


そう心に決めてから、レナの公開調教の動画を見るのが、嫌ではなくなった。
それどころか、楽しみにすら思うようになった。
それを見て、興奮すると言う事は無いのだけど、こんなにおっさんに体を虜にされても、俺への気持ちが変わらないことに対する感謝、、、  そんなものが生まれていた。
そして、レナママと親密になることへの免罪符を手に入れた、、、そんな気持ちにもなった。



ただ、俺が開き直っても、レナとおっさんとの動画は、エスカレートの一途をたどっている。


新作は、さすがに心が揺れた。
俺達にとって、大切な場所に二人でいるところから始まった。
アメリカのディズニーワールドで始まった俺とレナの恋。
日本に帰ってきてからも、ディズニーリゾートで数え切れないほどのデートをした。


二人の動画は、まさにそこで始まった、、、


特徴的な耳飾り付きの帽子をかぶり、楽しそうにはしゃぐレナ。
おっさんが廻すビデオに、俺に見せるような良い笑顔で話しかける。


そして、乗り物に乗ると、ナイトショットでレナの露出プレイを記録していく、、、
夢の国で、なんてことを、、、   そう思いながらも、怒りは湧かず、ちょっとの嫉妬心を持ちながら、楽しみながら見てしまう、、、


木の家でキスをする二人。
花火がよく見えるこの場所は、俺とレナのお気に入りの場所だ、、、


露出やキスを繰り返しながら、デートをする二人。


そして、まだそれほど日が落ちていない段階で、車に戻る二人。

車に乗り込むと、後部シートに乗り込む二人。
車がツーリングなので、後ろがけっこう広い。


カメラが、ダッシュボードに固定される。

二人は、カメラの前でキスを始める。
園の中での軽いキスではなく、ガッツリと舌を絡め合う恋人のキスだ。
「今日は、彼氏さんは良かったんですか?」
『今日は、友達の誕生日会って言ってあるよw』
「とうとう、彼氏さんとのデートより優先するようになったんですねw 嬉しいですよw」
『うぅぅ、、、  今日は、、、特別だよ、、  だって、、先生の誕生日でしょ? 奧さんに負けたくないもん!』
「負けてないですよ。○○ちゃんの圧勝ですw」
『へへw 嬉しいなぁ、、  今日は、先生の好きなことして良いからねっ!』

「嬉しいですよ。 じゃあ、行きましょうか?」
『え?どこ行くの?』
「まぁまぁw」

そう言って、動画が消えた。
このまま車の中で始めるとばかり思っていたので、ちょっと拍子抜けした。


動画が再び始まると、いかにもラブホテルっぽい部屋のベッドの上で、レナが目隠しをされて転がされている。
縛られたりとか、口枷をされたりとかはないのだが、ロリなレナには似合わないどエロな下着姿にされている。


乳首と乳輪が、やっと隠れるくらいの極小ブラに、パックリと真ん中に切れ込みが開いている股割れショーツ、、、 レナの、毛のないロリマンが丸見えだ。
そして、太ももの途中までのタイツに、ガーターベルトが繋がっている。

エロマンガとか、エロCGのような、2次元でしか見たことがないような格好だ。
『うぅぅ、、、恥ずかしいよぉ、、、  ホントに、、、するの?』
さっきまでの、余裕がある生意気な態度が消えて、怯えたウサギのような感じになっている、、、
「何でもしてくれるんでしょ?」
『うぅ、、、  はい、、、』


「じゃあ、お願いしますw」
そう言って、カメラを振るおっさん、、、


すると、ベッドの横に、パンツだけを穿いた男達がウジャウジャいた、、、
軽く見積もって10人はいる、、、
若いのから、結構なおっさんまで、バリエーションが豊かだ。
皆、薄く顔だけモザイクがかかっている。

これだけの人数に、個別にモザイクをかけられるなんて、相当機材に金がかかってるなと思った、、、

すると、動画の下の方にワイプがかかる。
”動画全てを課金してくれているブログ読者の方々です”
こんなテキストが書いてある、、、

さすがに驚いた、、、  ちょっとパニックになった、、、

おっさんだけなら、何とか気持ちにカタをつけられた、、、
それが、10人もの男達が、、、  レナを?


吐きそうだった、、、


そんな俺の気持ちなんか無視するように、最初の男がレナに覆いかぶさる。
前戯も何もなく、イキなり正常位で突っ込む男。
しかも、当然のように生だ、、、
『んんっ!! ン、アァッ!』
突っ込まれて、レナがうめく、、、
「うわぁ、やべぇ、、、 超キツい、、  マジ、初潮が来てないロリマンに入れられるなんて、最高!」
妙に説明じみたセリフを言う男。
たぶん、ブログ用にこれを言えと指示が出ているのだと思う。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

新婚旅行1日目!

少し前の体験談です。
まずは俺と彼女のスペックです。
俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますwスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。
今年の春に結婚して、俺は今まで貯めていた貯金で美咲と新婚旅行に行きした。しかも海外w我ながら奮発しましたwでも、今までありがとう、これからもよろしく!という美咲への思いから迷わず決断しました。
数週間後、俺と美咲はオーストラリアへ飛びました。
なぜオーストラリアかというと観光!じゃなくてサムライビーチというヌーディストビーチです。(ヌーディストビーチを知らない方はお手数ですが調べてくださいw)
美咲は見た目は清楚ですがHな事が好きで彼女からの提案でした。最初は愛しい美咲の身体が見られてしまうのはちょっとな〜と迷いましたが、日本人には興味ねーだろwという浅はかな考えで簡単に承諾しました。
数時間後、俺達は無事にオーストラリアに着きました。俺達はホテルにチェックインした後、さっそくビーチに向かいました。ビーチには多くの外人さんがいました。ホントに素っ裸で歩いてて、外人のナイスバディに目がいってましたが、美咲のムスッとした顔と咳払いで目が覚めました。美咲は俺の手を引っ張って小走りでビーチに向かって走りました。
さっそく、パラソルを広げ、シートを敷いて準備OK!美咲は恥ずかしいのかモジモジしながら服を脱ぎました。美咲の色白の肌と大きなおっぱいが露わになりました。日本人が珍しいのか、それとも美咲がかわいいのかは分かりませんが、周りの男はチラチラ見ていました。俺も服を脱ぎ捨て、海に行こうとした時、日焼け止めクリームを美咲は塗るのを忘れていたので、美咲は俺に塗ってちょーだいと頼んできましたが、せっかくなのでビーチのクリーム塗り師?みたいな人に頼みました。小太りのおじさんが2人、俺と美咲の元に来て、うつ伏せで寝てくれと言っているので言う通りにしました。おじさんがクリームを塗り始めました。少しして美咲の「ちょっと…」て声が聞こえたので美咲の方を見てみると背中は塗り終わったらしいのですがお尻を撫でる感じで塗っていました。俺と美咲は背中だけ塗ってもらうつもりで胸の方は自分達で塗るつもりでしたが、おじさんは美咲のお尻を堪能した後、仰向けになってくれって言い始めました。美咲はクリーム塗るだけだしって感じで疑う事なく、仰向けになりました。美咲の巨乳にクリームを垂らしておじさんの手で揉むように塗り始めました。美咲のピンク色の乳首を指で転がしてる感じで美咲は「んっ、あっ!」なんてやらしい声出しちゃってます。俺はヤバイなと思って「OK〜O〜K〜もうOK!」ギャグみたいなセリフを言って逃げるように美咲の手をひいて海に入りました。おじさん達は「これからだろーが、若造!」みたいな感じで渋々撤退していきましたw
美咲にだいじょぶか?と声をかけるとニコニコしながら 「俺君、助けてくれてありがと〜!」
変に触られて嫌だったろ?ごめんな?と言うと
「後で君とSEXしたら忘れるかも?w」
なんて呑気なこと言ってますが俺はじゃあ、後で忘れよーなwて言って2人で笑ってました。
2人で浮き輪で浮いて辺りを見回してると、意外に子供連れが居て、裸で開放的な気分になってるからか子供をほったらかしにしている人達が居ました。水難事故でも起きたらどうすんだよ…と思っていると美咲が
「ちょっと疲れちゃった‥」
俺達は砂浜に上がって少し横になりました。美咲は大胆にも仰向けで寝ちゃったので、俺は海を眺めていましたが、いつの間にか眠っていました。少し時間が経って、
「ん〜、んっ!、あんっ!」
て美咲の声が聞こえるから飛び上がって起きると小さな子供が仰向けで寝ている美咲の体に乗っかって、乳首を吸っています。俺は⁉︎状態で唖然としてました。美咲はなぜか起きずに乳首を吸われ続けています。俺はてっきりさっきのおじさん達が美咲にイタズラしてるのかと思ったのですが、目の前で俺の美咲の乳首をチュパチュパと吸っているのは現地の幼稚園児くらいの男の子でした。で、俺はなぜか、なんだ…子供のイタズラじゃねーか‥で済ましてまた眠ってしまいました。目が覚めて美咲を見ると、その子供と砂遊びしています。またしても俺は!?状態w。なんとなく想像できますが事情を聞くと、美咲は目が覚めるとこの子供が私の乳首を吸っていて気づいたけど、気持ちいいし、なんか可愛いから吸わせていたらしいです。←なんでやねん‼︎ですよねw
ただ寝てるのも暇だから男の子と砂遊びを始めたらしいです。美咲の乳首はビンビンに立っていて、さっきまであのガキが俺の美咲のおっぱいに甘えてたんだと考えると妙に興奮してしまいましたw。←変態です
さて、日も暮れてきたので帰ろうかと話していると男の子が貝殻を拾ってきて美咲に渡しました。美咲は
「ありがと〜♡明日も来るから一緒に遊ぼ〜ね!」
俺は日本語は通じねーだろ…と内心思ってました。その子も??みたいな感じでしたが、
走って帰っていきました。俺達も服を着てホテルに帰りました。
美咲と帰り道、あの子について話していて
「なんか、吸われてても嫌な気分になんなくて、なんか愛おしくなった!」
「君は少しヤキモチを焼いたんじゃないかね?w」
なんて話をしてました。
ホテルに戻り、シャワーを浴びて豪華な晩飯を食った後、セクロスをしましたw
これが新婚旅行1日目の出来事です。長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
2日目も書くので読んでくれたら嬉しいですw

隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。


没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、


俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。


ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。

そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。
ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった、、、



夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない、、、


それが、今は声がする。子供は小学校のはずだ。
壁にそっと耳をつけると、
「ん、、 あっ、、、 はぁ、、、」
と、かすかにあえぎ声が聞こえる!

旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。
「く、あっ、、ひ、、あぁ、、 ダメぇ、、 あぁ、、」
意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

こういう時、ちょっと古いマンションはありがたい、、、


俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。
あの奧さんが、、、  あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる、、、
もう、興奮でおかしくなりそうだ、、、

「ハッ! はぁぁっんっ! ひ、はぁっ! ダメぇ、、 うくあぁっ、、 ヒッいん!」
奧さんの声が、どんどん大きくなる。
まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ、、、


俺は、もう限界でイキそうになる。
そして、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。
頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった、、、

ドタン!   と、結構な音がして、思いの外痛かった、、

ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた、、、
そして、タタタッっと、走り去る音がした、、、


うわぁ、、、、 気まずい、、、  死にそうだ、、、   どうしよう、、、
俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。
そして、どこかに逃げてしまおうと思った、、、


ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。


お隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、
「ご、ごめんなさい! ごめんなさい!」
と、泣きそうになりながら、必死で謝った。

そんな俺を見て、奧さんは
「ぷっw そんなに怖がらないでw 謝るのはこっちだから、、、   でも、学校は?」
「あ、あの、、、振り替えで休みです、、、」
「そっか、、、、   聞こえた、、、よね?」
「あ、、、その、、、   はい、、、」

「だよね、、、   でも、なんであんな音出したの?」
奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。
よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。
しかも、乳首の突起まで見えている、、、
慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない、、、

「その、、、ティッシュ取ろうとして、、、」
馬鹿正直に答える俺。
「へぇw  オナニーしてたんだw」
「うわぁ! そ、、ち、、えぇっっ!?」
もう、なんと言っていいかわからない。
「一緒だねw」
そう言って、ニコリと笑う奧さん。ゾクゾクッとした、、、


「ちゃんと、イケた?w」
童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。
「イッてないです! 大丈夫です!イッてないんで!」
慌ててこう答える俺。奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。


「ふーーんw じゃあ、イカせてあげるねw」
そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた、、、

もう、俺は必死で抵抗しながら
「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」
と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。

「わぁw 立派w」
そう言うと、いきなりフェラされた、、、
初めての感触に、声が漏れる、、、
奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。


子供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている、、、
俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。


上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。
俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。
大きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。
そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。


人妻の胸の谷間、、、 そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。
童貞の俺には、もう限界だった。
「ご、ゴメンなさイッ! イキますっ! 出ちゃいますっ!」
そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた、、、

「んーーっ!」
奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた、、、


そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと
「出し過ぎw 精液でおぼれ死ぬところだったw」
と、にっこりと笑った、、、


精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。

「あ、ありがとうございます、、、  ほんと、、、すいませんでした、、、」
「だから、謝らないの! でも、よかった、、、  あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ、、、」
「そ、そんな! しないです! 無理です!」
「それって、私に魅力がないって事?」
「違います!違います! そんな事したら、逮捕されちゃいます!」
「ふふw 可愛いw  ねぇ、わかってると思うけど、、、、  さっきの、口止め料だからねw」
「あ、はい! 絶対に言いません!」
「ホント?」
「はい!約束するです!」
焦りすぎて、中国人みたいな口調になる、、、


すると、いきなりキスをされた。
舌を突っ込まれて、かき回される。
突然の、、、、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。


そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた、、、

そして、キスが終わると、
「ご褒美w」
そう言ってくれた。

俺は、
「あ、ありがとうございます、、、」
何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。


ドアが閉まる瞬間、
「またねw」
と、言う奧さんの声が聞こえた気がした、、、



俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した、、、
凄い経験だった、、、
思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった、、、


この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう、、、
奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。
子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない、、、

女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

堕ちていった妻

10年以上前の話しですが、私の趣向が原因で別れた妻がいました。
妻は38歳で子供には恵まれなかったおかげで30代後半のわりにはスタイルも崩れてはいませんでした。
結婚して5年が過ぎた頃、2人の間に子供を諦める空気が流れ始めていました。
当然、夜の生活も少なくなってきます。
そんな時、本屋で目にとまった雑誌が私達夫婦の運命を変えてしまったのでした。
スワップや3Pを実践しているご夫婦やカップルが掲載されている雑誌でした。
雑誌を買って家に帰り妻と一緒に見ました。
愛する妻を他の男性に抱かせる御主人の多さに驚きと興奮を感じ、妻も愛する夫の前でセックスする行為に『興奮するね。でも、私には出来ないわ。』と言います。
その夜、私達はいつになくお互いを求めセックスしました。
キスをしながら私は妻が知らない男とセックスしているのを想像しています。
妻も同じ事を思い浮かべているに違いありません。
私はベットサイドの枕元灯を消して寝室を真っ暗にしました。
妻のイメージを膨らませるためです。
全裸になった私は妻のパジャマを脱がせながら『奥さん、いいですね?』と話しかけます。
『イヤ~ダメ~』と一応抵抗します。
胸を揉んで『乳首がピンピンにたってますよ。いやらしい奥さんだ。』『ダメ~主人に叱られる~あなた・・・助けて・・・』とイメージの世界に入ったようです。
身体をずらして下半身に舌を這わせます。
『奥さん、ビショビショになってますよ・・・もう、欲しいんじゃないですか?』『ダメ~それだけは許して・・・』『でも・・・御主人から頼まれたんですよ・・・生で犯してくれって・・・子宮に精子を掛けてくれって・・・』『イヤ~あなた・・・助けて・・・』
私の亀頭が妻の身体を割って挿入されていきました。
ピストンを繰り返しながら妻に話しかけます。
『どうですか?御主人以外のチンポは?』『あん・・・あん・・・ダメ~感じてしまう・・・あなた・・・許して・・・』
初めてのプレイと呼べるセックスに私達は快感と興奮に包まれていったのでした。
あの夜いらい普通にセックスする事はなくいろいろな状況を設定してイメージセックスを何度もおこなうようになったのでした。
バイブを他の男にみたてて妻に挿入したりもしました。
ある夜、妻をベットで待っている時、あの雑誌を見ていると携帯番号を掲載している人がいる事に気付いたのです。
3P希望の方でしたが話しを聞いてみたくなった私は非通知でかけてみました。
男性は以外にも誠実そうな方で今までの体験談を話してくれ緊張もほどけた頃に妻が寝室に入ってきました。
妻の事を相手の男性に伝え電話を切りました。
妻に事情を説明して電話での男性の感じや人柄を話しました。
妻に『一度、話してみる?』と聞いたところ『話しだけなら・・・』と言います。
私は急いで先程の男性に電話をかけました。
事態を了解された男性は『携帯では通話料金がかさみますので・・・』と自宅の電話番号を教えてくださり、また、私からベットサイドの電話で非通知にてかけなおしました。
これで、通話料金を気にせず話せます。
妻は楽しそうに彼の体験談を聞いていました。
私は一人かやの外でヒマなのでベットに寝そべっている妻の身体に悪戯をしてみました。
通話中の妻は声を我慢していましたが吐息が漏れ出します。
私は興奮してきて妻を全裸にしました。
両足を大きく広げ通話中の妻に挿入したのです。
「・・・ああっ・・・」
妻は我慢出来ずに喘ぎ声をあげてしまったのです。
妻は男性にイロイロと聞かれ正直に喘ぎながら答えていました。
今夜初めて話しをした男性に恥かしい声を聞かれいつもより早く絶頂が妻を襲います。
私も同時に妻の中に射精していました。
男性にお礼を述べ電話を切ったあと2人は興奮が収まらず2回戦をしてしまいました。
それから、何度となく男性とテレホン3Pをしました。
一ヶ月過ぎる頃、昼間、自宅に電話した事がありました。
通話中で1時間後に電話しても2時間後にかけても通話中でした。
一週間後の水曜日にたまたま用事で自宅に電話したところまた通話中でした。
夜、自宅に帰った私はベットサイドの電話の着信記録を調べました。
あの男性の電話番号が残っていました。
不審に思った私は一週間後の水曜日に半休をとって自宅に帰ってみました。
自宅の前で自宅に電話してみましたが通話中です。
私は静かに玄関のドアを開け入ってみました。
1Fには妻の気配はなく2Fに行ってみました。
寝室から話し声が聞こえてきます。
話し声というより聞きなれた妻の喘ぎ声です。
私は音をたてないように引戸を少し開けました。
妻はベットの上で全裸で受話器を握り締めていました。
空いた手でバイブを下半身に使っています。
妻はあの男性とテレホンセックスしていたのです。
私に隠れて他の男性と淫靡な世界を楽しんでいる妻に興奮する私がいました。
嫉妬と興奮で理性がどこかに飛んでいく感覚に酔いしれていきます。
私は妻に分からないように自宅を出てファミレスに入りました。
時間を潰していつものように自宅に帰っていつものようにベットに入って妻を待ちました。
妻が私に隠れてテレホンセックスしていただけでこんなに快感があるのです。
もし、あの男とセックスしたらどんな快感に包まれるのか・・・
妻が寝室に入ってきました。
いつものようにお互いの舌を絡めたキスをします。
妻を全裸にして手マンで責めます。
喘ぐ妻に先週と今日の昼間の通話中の事を聞きました。
妻は友達と話していたと嘘をつきます。
なお激しく手マンで責めながら『昼間からバイブを使ってテレホンセックスしてたんじゃない?』と問いただしてみました。
『えっ・・・』妻は真っ赤になって目が泳いでいました。
『昼に帰ってきて驚いたよ』『ごめんなさい・・・恥かしいわ・・・』
妻は両手で顔を隠します。
『君は僕に隠れてHな遊びをしていた。罰を受けるのは当然だな。明日、あの男に会ってセックスして来い・・・』『ええっ?セックスするの?』『そうだ。帰って話しをして僕を興奮させてくれ。分かったな』
妻を四つん這いにしてバックから挿入しました。
その体制で彼に電話させました。
『もし、もし・・・私です・・・実は・・・』事情を説明させます。
『あん・・・あん・・・今も入れられてます・・・あん・・・あん・・・明日なんですけど・・・主人が会ってしてこいって・・・あん・・・あん・・・はい・・・じゃあ・・・明日、連絡します。・・・ああっ・・・いいぃ・・・』
興奮に包まれた私は深夜まで激しく妻を責めました。
翌日、男と会う妻を思って仕事が手につかない私に妻から10時にメールがありました。
『無事、彼と会えました。普通の男性です。安心してください。』
『了解。今どこ?』と返信しました。
『ホテルです。ゴメンね』と帰ってきました。
私も知らない男に抱かれる妻の話しが聞きたくて早く家に帰りました。
妻はいつもの通りに私に接してきます。
ベットの中で恥かしそうに私に彼との事を話してくれました。
11時ごろから3時過ぎまで彼のチンポを嵌められたまま責められたそうです。
こんなに長時間、セックスされた事のない妻は数え切れない程、絶頂を味わい何度も気を失ったそうです。
そして、彼に写真を撮られたと話してくれました。
妻の話しを聞きながら激しい夜が過ぎていったのでした。
数ヶ月が過ぎた頃、自宅に帰った私はポストにA4サイズの封筒があるのを見つけました。
リビングで妻と一緒に開けたところ中から何十枚もの写真が同封されていました。
写真は妻のもので全裸でチンポを咥えているものや、セックスしている写真ばかりです。
中には数人の男に囲まれチンポを順番に舐めている写真もありました。
妻に問いただしたところ、あの男に写真をネタに脅され週に2~3度呼び出されて身体の関係を強要されていたそうです。
最近では彼だけでなく数人の男達も加わって輪姦されていたようです。
私は彼に抗議の電話を入れました。
彼は『近所に写真をばら撒かれたくなかったら言う事を聞け』と脅してきました。
私は彼の要求を飲むしかなかったのです。
彼の要求は一ヶ月間だけ妻を性奴隷として預かるというものでした。
妻は『私も我慢してくるから、あなたも我慢して・・・』と言います。
私は妻の言葉を信じて要求を飲みました。
苦しい一月が過ぎようとした頃、また封筒がポストにありました。
中はまた写真でした。
全裸の妻は変わらないのですが、表情が全然違います。
彼を愛しているかのようなキスをしている写真がありました。
最後に妻の記入されている離婚届も・・・
すべてを知った私は失った物の大きさを感じ取り立ち尽くしていました。

私のエッチな体験談

こんにちわ!
私は今、高校3年です。
私のエッチな体験談を聞いて下さい!

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年以上付き合っています。
初めてしてから何回かしている内にどんどん気持ち良くなって、元々毎日オナニーしてたのもあってエッチが大大大好きになってしまいました!
彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回くらいはしていました。
でも、もちろん誰でもいい訳じゃなくて、大好きな彼氏だから一杯したいって思っていました!
彼氏も私の事が大好きで、「将来は結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏はあんまり体力がないのか、精力が足りないのか、今ではほとんど前戯もなしで入れて終わりって感じです!
私は何回でもイケるってゆーか、何回でもイキたいから、「もっともっと」って言っちゃうんですけど、彼氏はすぐに「モー疲れちゃったよー」って面倒くさいみたいに言うんです!
正直それで喧嘩した事も沢山あります!

そんな話を友達のマイちゃんにしたら「あたしの彼氏と交換してよ!ウチらの逆じゃん!」って冗談っぽく言ってたんだけど、マイちゃんの彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、マイちゃんとは3年も付き合ってるのに、毎日何回もエッチしようとするらしいです!
でもマイちゃんは飽きちゃって、完全に拒否ってるらしいです!
もったいない!!!

マイちゃんは私の話もサトル君にしてるらしいけど、サトル君も「もったいねー!」って言ってるらしいです!

そんな不満だらけの中で、ある夏の土曜日の夜に彼氏の家に行きました!
なんか夏の夜って、それだけでエッチな雰囲気になりますよね?
それで、昼間も彼氏とお粗末なエッチしたんですけど、またエッチな気分になってきたから、「ねーしようよ!」って彼氏にオネダリしました!
でも見事に「眠い!」の一言で終わり!
ここ半年位はいっつも寝てばっかり!
めげずにフェラしてあげたけど・・・立ちません・・・
おっぱいで挟んでスリスリしてあげても、全然ダメ!
ちょっと自信なくしました・・・

一人でムラムラしちゃって、しかもアソコもビッチャビチャ・・・『誰でもいいからエッチして!』って冗談だけど思っちゃいました!
(ホントはあんまり冗談じゃなかったのかも知れない・・・自分でもよく分かりません)

結局彼氏はウトウトしていたから、「こうなったら酔っ払ってやる!」って事でコンビニに一人で買い物に行きました。

夜だったからノーブラのままチューブトップ一枚とミニスカで外に出ちゃいました。
しかも、エッチ後にそのまま寝ちゃったから、ノーパンだったんです!
今考えるとかなり変態チックな格好ですよね?

私って男友達にはよく「エロい身体してんなー」って言われるんです。
身長は172cm、体重は68kg。
3サイズはバスト104cm(アンダー79cm)・ウェスト65cm・ヒップ93cm。
Gカップの胸がちょっと自慢です!
かなりグラマーでしょう?
おかげで男の人からジロジロ見られたり、電車やバスで痴漢にあったりは慣れっこです!
彼氏といる時にも誘われたりしちゃうのが大変なんですよねー。

話がそれましたね。
元に戻します。

私がコンビニに行くと、駐車場に怖い系の人がたまっていました!
ちょっと警戒しつつ中に入ろうとすると、「おねーさん!どこ行くの!」なんて軽く声をかけられました!
ビックリしつつも無視しようとしたら、なんとマイちゃんの彼氏のサトル君でした!

私は「ビックリした!拉致られるかと思った!」と言うと、「これから拉致るんだけど!」と言って冗談でお姫様抱っこされて、駐車場の影に連れて行かれました!

サトル君は普段からテンション高いうえに、お酒飲んでさらにハイになっていました!

私も笑いながら「いやあ!犯されちゃうよー!助けてー!」とか言ってたら、ちょっと興奮してきちゃいました!

サトル君も最初は冗談だったけど、私がノーブラ・ノーパンなのに気づいたら「うわ!やベー、もう無理かも!」って言い出して、壊れた車みたいなのがあったから、その影に隠れた瞬間に、チューブトップを一気に下に下ろされちゃいました!

ホントに「ボインッ!」って感じでおっぱいが飛び出しちゃって、サトル君がすっごい興奮しちゃってました!
でもそれ以上に私も興奮しちゃってて、さっきまでの欲求不満が爆発してました!
一応口では「ヤダ!やめてよ!ダメだよ!」って言ってたんですけど、ホントは『早くムチャクチャにして!』って思ってました。

サトル君はすぐに乳首にしゃぶり付いてきて、すぐにビンビンに乳首が硬くなっちゃいました!
てゆーか舐められる前に硬くなってました!
恥ずかしいけど乳首を舐められるとビクンビクン身体が反応しちゃって、「あっ、はぁあ、ヤダ、ダメだよ、あんっ」って声が出ちゃうと、サトル君は「マイより全然感度イイな!最高!俺ホントはお前としたかったんだよ!」って言われちゃいました。
私は凄く嬉しくなっちゃって、「ホント?絶対内緒だよ?」って熱々のベロチューしちゃいました!

サトル君は我慢の限界で、「もう入れちゃっていい?」と言って、私の答なんか聞く前に、私を車のボンネットに手を突かせて、立ちバックで入れようとしていました。
ノーパンのミニスカを捲り上げられて、「うわ、ビッチョビチョじゃん」と言われておチンチンの先っぽが当たりました。
私は彼氏とはいつもコンドームするから、「サトル君、ゴムっ」って一応聞きましたけど、「そんなんねーよ!もうダメ!入れるぞ!」と言われちゃいました。
正直私もこの時はどうでもイイって思っていました。
・・・ウソです。
彼氏ゴメンなさい、ホントはそのまま入れてほしいって思っちゃいました。
興奮しすぎてた所為だと思いたいです。

そして、サトル君がメリメリと入ってきました。
マイちゃんから「あいつの、すっごくデカいよ!」とは聞いていたんですけど、予想以上に大きくて、アソコが裂けちゃうかと思いました!
でも最初から気持ち良くて、彼氏しか知らない私には強烈な刺激でした。

サトル君が私のおっぱいを力強く犯してるみたいに揉んできて、同時に奥まで「ドスンッ」っておっきいのが入ってきたら、私は声も出せないでイッちゃいました。
でもサトル君は気付いてないみたいで、その後も突かれまくっちゃいました。
イッってすぐに動かれると、すっごい気持ち良くて、ヨダレを垂らしながら感じていました。
たぶん他の人が見たら、チューブトップを下げられて、ミニスカを捲り上げられて立ちバックで犯されている様にしか見えないと思いますけど、今までしたエッチで一番に感じちゃいました!
少なくとも彼氏のより全然気持ちよかったです!

サトル君はすっごい早いピストンするんだけど、全然イク気配がなくて、激しすぎて3~4回は続けてイッちゃいました。
最後は記憶が飛んでたけど、気が付いたらサトル君が私のお尻をガッチリ掴んで、「ハァハァ」言って止まっていました。
『ひょっとして中に出しちゃったの?』と思ったんですけど、こんな気持ち良くしてくれたんだから、それ位のお返しはしないといけない!って思いました。

結局は彼氏にもさせてない生で中出しをさせちゃったんですけど、彼氏もしてくれない凄いピストンをしてくれたから当然です!

その後は連絡先を交換して急いで帰りました!

サトル君とエッチしてから部屋に戻っても、彼氏は寝ていたから全然気付いていなかったみたいでした。
その日は彼氏への罪悪感と、エッチした満足感で大人しく寝ました。

サトル君とはもうエッチする事はないのかな・・・って思っていたんですけど、全然違いました!
次の月曜日に学校に行ったら、いきなりサトル君が待ち伏せしていて、私もちょっとドキッとしていたら、そのまま手を掴まれてプールの裏に連れて行かれました!

私は「何々どうしたの?」って聞いても「いいから来いよ!」って言うだけで、なんか若干ハァハァ息が荒かった気がします!
プールの裏でちょっと周りを見渡して、サトル君はズボンをいきなり下ろしました!
すでにビンビンの超おっきいアレが飛び出して、目が点になっていると、「しゃぶって!」って言うと勝手に私の頭を掴んで、無理矢理突っ込んできました!

私の口に入りきらないアレを一生懸命に咽喉の奥で咥えました!
無理矢理だったけど、私はもうビチョビチョに濡れていました・・・だってこのシチュエーションは彼氏にやってもらいたくてお願いしていたのと全く同じだったんです!
でも彼氏は「無理だよ!そんな元気ねーから!」って言って全然してくれませんでした!
それなのにサトル君はビンゴ!な設定で、しかも彼氏より逞しい身体で、彼氏より大きなアレだから、私はもうメロメロでした!

サトル君は私の事なんか全然気にしない感じで、私を性処理の便器みたいに扱ってくれるから、それが最高です!
「好きだ!」とか「可愛いよ!」とか言われるよりも、全然興奮しちゃいます!

サトル君はフェラを止めさせると、私は壁に手を突かせて、スカートを捲り上げてパンツをズラして、また生で入れてきました。
もうすっごい気持ちイイです!
カッチカチで、彼氏よりも全然私に合ってる感じがします!

サトル君は柔道部で力持ちだから、私の身体が浮いちゃう位に力強く突っ込んで、何も言えないまま連続でイッちゃいました!
私が膝がガクガクで立てなくなっても、私の腰を抱えて、宙ぶらりんにさせられて突きまくられました!
もうもう!最高に気持ちイイです!

サトル君は「うあああああああああ、あああああ、うはぁあああ」と叫ぶと、何も言わないで勝手に中に出してしまいました。
でも、私はその時から、何も言えなくなってしまいました。
なんか、サトル君に蹂躙されてるって言うか、支配されている感じに溺れちゃって、『この人には何も逆らえない!』って勝手に思い込む様になっちゃいました!

サトル君は終わるとすぐにズボンを履いて、「先行くわ!」って言って、走って戻ってしまいました。
私はレイプされた後みたいに、その場に倒れ込んで動けませんでした・・・でも最高に気持ちイイです・・・彼氏ではこんな気分になれませんでした・・・

そして、今度はお昼休みの時間になると、いつもは彼氏と一緒にご飯を食べて、彼氏と一緒に皆でワイワイ過ごすんですけど、サトル君が遠くから私にだけ見える様に手招きしていたから、バレない様に自然と抜け出していきました!

そしたらまた今度は自動販売機の裏に押し込まれて、「しゃぶれ!」って言われました。
もちろん外からは見えないんですけど、自動販売機を使う人の声が聞こえて、その人達が覗こうと思えば覗ける感じの所でした!
でも、私はまた興奮しちゃって、すっごい厭らしい感じしゃぶってあげました。

サトル君は一人で気持ち良くなって、「あっ、出る!」と言うと、咽喉の奥にものすっごい量の精液をいっぱい出して、全部飲ませられました。
そしてまた「先行くよ!」と言って出て行きました・・・
朝から考えても、サトル君と会話は全然していません。
私はビッチョビチョになったアソコのまま、すぐにトイレに行ってオナニーをしました。
でも、全然収まりません・・・
彼氏にお願いしようと考えたんですけど・・・彼氏じゃ満足出来ないかも?って思う様になりました!

そして放課後です・・・
いつもは彼氏と一緒に帰って、どっかで遊んで帰ったり、たまには彼氏の家に遊びに行ったりもします。
でも、私はサトル君の事が気になって、どうしようか迷っていました。

すると、サトル君からメールが来て、「マイと遊ぶから、その前にマンコ貸せ」と入っていました。
もうそれだけでビッチョリです。
彼氏にちょっと待ってもらって、言われた女子トイレに入りました。
個室に入るとサトル君がズボンを脱ぎ始めたから、私も急いでパンツだけ脱いで、壁に手を突いてお尻を突き出し、片手でアソコを広げました。
サトル君はすぐにアレを宛がって、「ブチュブチュ」と音を立てながらぶち込んできました!
もうすっごいです1
二人とも無言で、個室に入ってから2秒もしない内にもう入ってます!

サトル君は容赦なくぶち込んできて、本当に「ケダモノ」って感じなんです・・・
サトル君にされていると、『オスに犯されて、種付けされてる!』って感じなんです・・・
もう私はペニスを気持ち良くさせて、精子を出して貰う為の道具なんだ・・・って心の底まで征服された感じがしました。

私は入れられて数秒で「イク、もうイク、いやああああ、すぐイッちゃう!」と言ってすぐにイキました。
でもその後からが凄くて、ピストンを止めてくれないから、ずっとイッたままになって、意識が遠くなってしまいます。
こんなのを経験したら、もう彼氏とは出来ないかも?って本気で思いました。

そしていつも通り中に出して、気が付いたらサトル君はいませんでした・・・
急いで彼氏の所に行くと、若干怒っていたけど、バレてないみたいでした!

こんな感じの毎日が今も続いています。
サトル君の命令はどんどん過激になって、最初のエッチの時みたいにノーパン・ノーブラで学校に来させられたり、夜の公園で青姦したりといった露出プレイをさせられました。
縄やロウソクといったSMプレイも経験し、サトル君の目の前でオシッコさせられた事もあります・・・
彼氏には触らせる事もなかったお尻の処女を奪われ、今の私はアナルセックスでイク事も覚えました。

私って本当はドMだったんでしょうか?
どんどん変態になっていきます。

彼氏にはまだバレていません。
サトル君は彼氏とは別れるなって言います。
罪悪感とスリルが興奮を倍増させているのが、自分でも分かります。
こんな生活がいつまで続くかは何とも言えませんが、もう誰かに支配される快感からは離れられないと思います。

もしサトル君に捨てられたら、この体験談を読まれている誰かが、新しいご主人様になって下さい!
その時はこの体験談DBに、連絡先を書いた新しい投稿を出します。

人妻の加奈さんの旦那は、寝取られマゾだった

俺がバイトするカフェに、人妻の加奈さんが入って来た。
専業主婦だと暇だから、暇つぶしでバイトを始めたみたいだった。
たまたまイケメンに生まれてきた俺は、遊びまくっていたし、やりまくっていた。
だけど、そんな俺の身の回りにいるすぐやらせる女達とは、まったく違う加奈さんに強烈に惹かれていった。


色々な偶然も重なり、結局結ばれることができた。
どこまでも本気になる俺に対して、大人な加奈さんは、俺と2週間の恋人関係を過ごした後、結局旦那さんとの平穏な日々に戻っていった。


それでも、諦めずにいた俺だったけど、あっけないほど簡単にまた結ばれる日が来た。
だけど、加奈さんは、同時に俺にとんでもないお願いも持ってきた。

旦那さんの前で、セックスをして欲しいという、耳を疑うものだった。

だけど、俺はチャンスととらえた。目の前で思い切り見せつけて、諦めさせてやる、、、
そんな気持ちで、受け入れた。



そしてその日が来た。
この日の前に、事前に加奈さんとは打ち合わせをしてセックスまでしていたし、加奈さんの俺への気持ちにも自信を持っていたので、余裕を持っていた。
だけど、実際に旦那さんを前にしたとき、自然と土下座をして謝っていた。
俺は、加奈さんを奪い取ろうと思っていたし、そもそも、加奈さんと俺とのセックスを見たいなどと言う変態男を見下していた。

だけど、実際に目の前にすると、自然とそうしていた。
自分でもどうしてかはわからないが、自分が旦那さんの立場だったらと考えたのかも知れない。


そして、旦那さんの前でセックスをした。
やはり、内緒で加奈さんと打ち合わせ済みとはいえ、実際に旦那さんの前でセックスをするのは強烈に緊張した。

だけど、積極的すぎる加奈さんのリードもあって、徐々に普通にセックスが出来るようになった。


そして、いつものように何度も加奈さんをイカせた後、愛してると言いながら中出しまでした。
そして、その時旦那さんは、触ってもいないのに射精してしまったみたいだった。
隠したつもりなんだろうけど、同じ男の俺の目はごまかせなかった。
本当に、加奈さんが他人に抱かれているのを見て興奮していることに心底驚いた。
だけど旦那さんは、密かにイったことを誤魔化すように、
「あっさり終わって、拍子抜けだしw もっと凄いのかと思ってたよ。 いいよ、まだまだ好きにして良いよw」
などと言った。

もう、この人は加奈を愛する資格がないと、心の中で軽蔑した。
そして、お前ではもうダメだと言うことを思い知らせるために、さらに加奈さんと濃厚に愛し合った。

唾液を飲ませあったり、旦那さんのチンポよりも俺の方が気持ち良いと叫ばさせたりした。
そして、加奈さんに
「愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!!」
と、叫ばせると、旦那さんはまた密かに触ってもいないのに射精したようだった、、、
俺は、正直言って、笑いそうだった。
もう、この人はダメだと思った。変態で、寝取られマゾで、加奈さんの旦那である資格はないと思った。


そして、心の中で旦那を小馬鹿にし始めた俺は、とうとう旦那の目の前でアナルセックスをした。


この日の数日前に、打ち合わせで加奈さんが俺の部屋に来たときにもアナルでしていたし、加奈さんは俺とのアナルセックスのためにバイブで自主練していたことも告白してくれた。


だけど、さすがに旦那の前では多少の遠慮もあってか、加奈も俺も少し演技というかウソをついて、経験が浅いフリをした。


だが、それでも旦那には衝撃過ぎたのか、失神してしまった。
ショックで失神するなんて、安いドラマかよと思いながら、笑ってしまった。


「ねぇ、お尻の中に出しながら笑わないの!」
加奈に怒られてしまった。
「イヤ、だって、失神とか、ないっしょw」
「それは、、、ちょっと、情けないかも、、、」
「邪魔者もいなくなったし、このままもっとするぞw」
「うん、、、 死ぬほどしてw」

加奈も、にやけている。さすがに失神する旦那を見て、引いているのだと思う。
このまま、徐々に旦那への思いを壊していけば、加奈は俺のものになる、、、
もう、それを信じて疑わなかった。


そして、イッたばかりだが、まだ全然ガチガチのチンポを動かし始める。
体勢も正常位に変えて、加奈の顔を見ながら腰を振る。
「あぁ、フミ君、、 お尻気持ち良いよぉ、、 フミ君のがぁ、、 奥の奥に入ってくるぅ、、あぁ、、 ひ、ぃぃっ、、」

加奈のお尻は、もう立派な性器と言ってもいいと思う。加奈も凄く気持ちよさそうだし、俺も気持ち良い。肛門のところが締まって、さらに奥の方も締まるところがある。腸か何かの入り口なのかも知れないが、亀頭全体を包み込むような気持ちよさに、うめき声まで出そうだ。


いままでたくさんの女とセックスしてきたが、アナルは汚いという感じがして、興味も持ったことがなかった。だけど、加奈さんのなら別だ。少しも汚いと思わない。万が一、チンポが汚れたとしても、気にしないと思う。
心から愛するというのは、こう言う事なんだと始めて知った。


アナルでは、長いストロークがいいみたいだ。抜けるギリギリまで引っ張ると、
「おおぉおぉんぅっっ!! それ、、ダメぇ、、、 引きずり出されてぇ、、、 あ、あぁっ! おかしくなるよぉ、、」
体を痙攣させて反応する。そして、また全部押し込むと、
「ガ、ヒィッ! こすれてるぅぅ、、、 加奈の気持ち良いところぉ、、 あ、あぁっ! アナル越しにぃ、、 こすってるよぉ、、、」
俺にガシッとしがみつきながら、泣きそうなほど気持ち良いという顔をする。


俺を見つめる加奈の目が、俺を狂わせていく。
長いストロークで責め立てながら、キスをする。

旦那が失神する横で、キスをしながらアナルでセックスをするのは、ヤバいくらいに気持ち良い。
だけど、それは加奈も同じようで、俺の口の中に舌を差し込んできて、でたらめにかき回す。


冷静に考えると、旦那の横でこんな事をしている加奈は、酷い女なのかも知れない。
だけど、酷い女であっても、俺はかまわないと思った。
このまま奪ってしまおう、そう思いながら腰を振る。

「オ、ぐぅぅあぁ、、 お、おお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ、、、 」
獣じみた声を上げ始める加奈。
「旦那とはしたことないアナルでイクの? 旦那の横でアナルでイクの?」
「イヤァ、、 ダメ、、そんな事、、、 言っちゃダメぇ、、、 」
「でも、イクんだろw?」
「イク、、イキます、、、 お尻でイク、、  フミ君専用のお尻でイクっ! も、、う、、だめ、、、 イクっ! イッくぅっ!!」

正常位でアナルを貫かれてイク加奈。旦那の目の前でのセックスは、加奈にとっても快感が増しているようだ。

だが、もうすでに何度もイッている俺は、まだまだイキそうな気配はない。

グッタリとした加奈にかまわず、腰を振り続ける。
「おぉおぉ、、 すとっぷぅ、、、 もう、、ダメだよ、、 あ、あぁあ、あっ、、 ホントにダメぇ、、 私も、、失神しちゃうよぉ、、 」
眉間にしわを寄せて、泣きそうな顔になっている加奈。


「凄い顔だぜw そんな顔、旦那に見せたことあるの?」
「な、、ないよぉ、、  だってぇ、、、  こんなの、、 あっ! ひぃぃん、、 初めて、、  初めてだからぁ、、  こんな気持ち良いの、フミ君とだけ、、、 フミ君とじゃなきゃ、こんなに気持ち良くなれないもんっ!!」
「じゃあ、もう旦那とはするなよ。」
「それは、、だめ、、だよ、、、  そうしたいけど、、、 ダメ、、 あ、ああっ!」


「旦那もその方が喜ぶってw 手でしてやれよw」
「そう、、かなぁ? でも、、あ、あぁ、、 ダメ、、 くぅぁ、、」
「俺のこと愛してないの?」
「愛してるよ!! 愛してるに決まってるよぉ、、」
「じゃあ、旦那とは手だけな。」
「うぅ、、、 うん、、、 そうする、、、」
「よく言えましたw じゃあ、こっちにもご褒美w」
俺は、そう言いながら加奈のアソコに指を2本突っ込んだ。
正常位でアナルを犯しながらなので、角度的にちょっとキツいが、手マンを始める。

「ぎぃぃ、、んんっ!! ダメ、、抜いてぇ、、 それ、、ダメ、、イク、、あぁ、、 ホント、、こんなの、、あぁっ!! あっ!! アーーーっ!! 来るっ! フミ君!ダメぇ、、 イクっ!イクっ!イぐぅぅんっっ!!」
のけ反って、背骨が折れそうになりながら、ガクガクと腰回りを痙攣させる加奈。
それでもかまわずに、腰も振り、手マンも激しくすると
「イッてるのにぃ、、、 もう、、あぁ、、 イッてるイッてるよぉっ!! だめぇぇぇーーーっ!」
そう叫ぶと、アソコから潮を吹き始める。
俺の指の動きに合わせて、断続的にぴゅーーー、ぴゅーーーーっと、結構な量が飛び散る。

チラッと旦那を見ると、相変わらず失神しているw
自分の嫁が、アナルを突かれて、手マンで潮を吹かされるシーンが見られないなんて、可哀想だと同情する。
この男は、嫁が他人にイカされまくり、自分が与えられない快感を他人が嫁に与えるのを見て、興奮するらしいw もう、この時には俺は、この男を軽蔑を通り越してクズだと思っていた。
寝取られ性癖なんて、俺には理解できないし、したくもない。


「加奈、愛してるよ。俺のところに来いよ。」
「う、あぁ、、、愛してるよぉ、、、」
うわごとのように言う加奈。イキすぎて、失神こそしないものの、ボーッとしている感じだ。


さすがにちょっと休ませようと思ってチンポを抜くと、
「ダメぇ、、 まだイッてないでしょ? イカずに終わるのは絶対にダメだよぉ、、  だって、、私に飽きたみたいじゃん! ちゃんとイッて。」
不安そうにこんな事を言ってくる加奈。可愛くてたまらなくなる。
「いや、飽きたらこんな何回も出来ないでしょw 加奈、愛してる。加奈とだったら、何回でも出来るってw」


そう言って、また正常位でアナルに突っ込んだ。
「あぁ、、フミ君、、、 もう、フミ君の形になってるw すっごくピッタリ来るw」
「知ってるよw 俺も同じ事思ってた。」

「もう、入れられただけで、幸せすぎて泣きそうになる、、、」
加奈が、涙目で言う。
「なぁ、それでも、旦那のことは、、、 」
「ごめんなさい、、、 でも、、、もう分かんなくなっちゃったよ、、」

「何が?」
「私のこと、愛してるのかなぁって、、、疑問に思っちゃう、、、」
「それって、もう終わりだと思う。疑問があるなら、もうダメだよ。俺なら、加奈を他人に抱かせるなんてあり得ないし、絶対に幸せに出来る!」

「でもね、、、 それでもね、、、、」
加奈が苦しげな顔をする。
俺は、これ以上は逆効果だと思い、旦那のことを言うのは止めた。
チラッと見ると、旦那はまだ失神している。
こんなクズのことを、まだ愛していると言う加奈。
だけど、揺れ動いているのは間違いなさそうだ。


そのまま腰を振り始める。
加奈が、俺の両頬を手でホールドしながら、視線を絡ませてくる。
ドキドキした。真っ直ぐに視線を絡ませてくる加奈。

もう、加奈以外は考えられないと思った。絶対に、佳奈と結婚する。それ以外考えられなくなる。


加奈の顔を見ながら、腰を振る。快感に歪む顔で、俺のことを真っ直ぐに見つめる加奈。

「フミ君、、 ずっと、、、ずっと考えてる、、、 毎日、、、一日中、、 フミ君のこと考えてる、、 あ、ぁ、あぁ、、 ダメ、、、 あ、ヒィあぁ、、、んんっ!」
「加奈、俺と一緒になれよ!愛してる!」
「愛してる!もっと早く出会いたかったよぉっ! あ、おおおぉおおぉお゛お゛お゛お゛っ!! イクっ!!」
「あぁっ!加奈、イクっ!!」

加奈のことを見つめたまま、腸内射精した。
射精しているときに、どちらからともなくキスをして、抱き合った、、、


少し落ち着いて、腕枕をすると、加奈は嬉しそうに俺の胸に頬をくっつけて来た。
嫁が他の男とセックスしてるのを見て、間抜けに失神した旦那の横で、加奈とこんな風に抱き合うのは優越感が湧いてくる。

「なぁ、もうこの人はダメだろ?どう考えても、加奈のこと大切にしてないよ。自分の快楽のために、加奈にこんな事をさせるなんて、終わってる。」
「うん、、、 私も、、、少しそう思う、、、」
「少し? まだこんな状況でも、愛情が残ってるの?」
「残ってるよ、、、 だって、、、過ごしてきた時間も長いし、、、 好きって気持ちはそんな簡単になくならないよ、、、」


「そっか、、、 わかった。でも、もう時間の問題だと思う。俺は、マジだから!」
「ありがとう、、、 ねぇ、、、 まだ出来る?」
「もちろんw 俺もそう言おうと思ってたw」
「じゃあ、今度はこっちに、、、  いっぱい中に出して欲しい、、、」
「大丈夫なの?」
「大丈夫じゃない、、、 でも、もしそうなったら、、、 背中を押してくれると思うから、、、」
「わかった、、、  ちょっと、シャワー浴びてくる。」
「うん、、」


俺は、慌ててシャワーを浴びに行く。さすがに、アナルに入れてチンポをそのまま入れることは出来ない。


すぐに洗って、寝室に戻る。
ドアを開けると、間抜け面して失神したままの旦那の前で、じっと旦那の顔を見つめる加奈がいた。
俺がドアを開けて入ると、慌てて俺の方を見て近寄ってくる。


俺は、強引に加奈を抱きしめてキスをする。
激しく舌を絡めた後、
「お前はもう俺の女だから。」
目を見て、はっきりと言った。
俺は、ここまで一人の女に執着したことはない。
加奈が相手だと、どうしてもムキになってしまう。
「、、、、、、はい、、、、」
加奈も、ためらいながらも”はい”と言ってくれた。


加奈をそのままベッドに寝かせて、またキスをする。
「フミ君、、もう入れて、、、 もう、、我慢できないよぉ、、、」
とろけきった顔で言う加奈。
「旦那のすぐ横で、そんな事言って良いの?」

「いいの、、、 ねぇ、加奈の子宮に、フミ君の赤ちゃんの素を、たっぷり注ぎ込んで下さい、、、」
「旦那の横で、旦那よりも気持ち良いチンポで、種付けして下さいって言えよw」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

海水浴で

以前に「混浴で」という体験談を投稿した者です。最近は真夏日が続いて大変ですね。俺は彼女と一緒に海水浴に行ってきました。車で2時間30分くらいの海水浴場に行きました。真夏日が続いているだけあって、たくさんの人が来ていました。テントやパラソルを準備している間に彼女は水着に着替えて、浮き輪を膨らませ、泳ぎに行きました。彼女は痩せているわりに胸が大きいので、彼女への男性からの目線がすごくて彼女から離れないように気をつけようと思っていました。彼女の水着は真っ白なビキニで、可愛くもあり、胸などに目がいってしまうような感じでした。2人で話しながら、プカプカと浮いていてたのですが、時々高い波が来て楽しかったのですが、一番強い波が来た時に彼女がポロリをしてしまって、海の中だったので他の人達には見えなかったようなので、よかったような残念なような気持ちでした。あの子スタイルいいねなどと周りの人の会話が聞こえてたのですが、兄弟らしき小学生くらいの2人の男の子が「あのお姉ちゃんのおっぱい大きいね」と聞こえてきたのでちょっと彼女にイタズラしようかなと思いました。俺は「あの子達もビーチボールで遊ぶのに誘おうぜ」と彼女に提案して子ども好きな彼女は快くOKを出したので誘いました。その子達はやりたいと言ったので4人で遊んでいました。その子達はお兄ちゃんがタケル君で小学2年生、弟はカケル君で小学1年生です。彼女が飛んでいったビーチボールを取りに行っている隙にその子達に「あのお姉ちゃんのおっぱいに触ってみたい?」と聞いてみました。実は以前に投稿した体験談から彼女の巨乳が子ども達に好き放題にされるところを見たいという願望ができてしまいました。俺の問いに2人は素直に「お姉ちゃんのおっぱい、お母さんみたいで触ってみたい!」と言っているので「お姉ちゃんにおっぱい触らせてって頼んでごらん」と俺が言うと分かったーと言って2人は彼女のところに突撃しました。後ろからカケル君は彼女のおっぱいをいきなり鷲掴みにして「ビーチボール見つけたー」と満面の笑みで揉みまくってます。「キャー、なにするのー?」と彼女。タケル君は俺の言った通りに「おっぱい触らせてー」と頼んでいます。「もう触ってんじゃん笑」、「2人のエッチー」、「おっぱい触っていいのは赤ちゃんだけだよー」と常識を笑いながら2人に言っていますが、2人は聞く耳持たず、カケル君は揉み続けていてタケル君は「おっぱい触らせてー」と彼女は困った表情でチラチラ俺を見てきますが、俺は知らんぷりで俺のモノはすでにオッキしていました。彼女はあーだ、こーだと何分か2人に言っていますが、諦めたのか「ちょっとだけだからね」と言いました。やったーとタケル君、おっぱいを触ろうとすると、カケル君が両方のおっぱいを揉んでいてケンカになってしまいました。彼女は「ケンカしないの、カケル君も両方ともはダメだよ、こっちがカケル君、こっちがタケル君でケンカしないようにしなさい」と2人は片方ずつ揉んでいます。俺がもうちょっと深いところに行こうと言って2人は足が付かないため彼女が2人を抱っこする形になりました。揉みやすくなったせいか、2人は大胆に水着の中に手を入れて、モミモミと触っています。彼女は小さい子に懐かれやすく、理由がおっぱいが大きいため、子どもは人一倍彼女に母性を感じるんじゃないかなと思っています。この子達も甘える感じで触っているので彼女もあんまり嫌がってはいませんでした。乳首のコリコリした感触が楽しいのか、カケル君は乳首を摘まんだり、弾いたり、乳首責めをしていて
タケル君は
「お姉ちゃんのおっぱいって浮き輪みたいだねー」
彼女は
「なんで?」
タケル君
「ここに空気いれるとこあるもん!」
彼女
「そこは違うよう、乳首って言うの」
タケル君
「おっぱいっておいしいの?」
彼女
「分からないなー」
タケル君
「僕が味見してあげる」
彼女
「へ?」
といった会話が続き、タケル君は彼女の乳首を赤ん坊のようにチュパチュパと吸い始めました。
タケル君
「おっぱい出ないよ?」
彼女
「やん、お姉ちゃんは出ないの」
タケル君
「でも、なんかしょっぱいよ?」
彼女
「ん、海だからだよ」
彼女は乳首が弱いため、所々にいやらしい声が出ちゃってます。カケル君も彼女の乳首をペロペロと舐めています。2人は抱っこされてるため、目の前にある巨乳に赤ん坊のように甘えています。彼女は数分、2人におっぱいを好きにさせてから「はい、終わり♪」と2人の口から乳首を離しました。2人はもっと、おっぱいと言っていますが終わりの一点張りで2人を浅いところに連れていってバイバイと別れを言うと、俺に抱きついてきました。「いきなりどうした?」と言うと彼女は俺の手を取って自分の股間に持っていって「感じちゃった☆」と言っているので俺は我慢できなくなり最初はおっぱいを揉んだり、舐めたりしてから、手マンをして彼女をイカせました。その後、車に戻って人気のない場所に行き、カーセックスをしました。
長くなってすいません
〜終わり〜

パンツスーツのまま

 もう大分前のことなのですが。
 待ち合わせで、ネカフェで痴漢ごっこしてしまったことがあります。
 痴漢系の体験談とか読んでいるうちに興味が湧いてしまって・・。
 でも本当の痴漢とかは怖いですし、満員電車でイライラしている時にされてもそんな気分になれません。
 その日は仕事が早く終わって、なんか変な気分で、ネカフェに入ってから勢いで約束してしまったんです。チャットにいた、全然見ず知らずの人と。ちょっとおかしくなっていたのかもしれません。
 ただ、ネカフェなら流石にそんなすごいことはされないでしょうし、その日はパンツスーツだったので、痴漢といっても大した感じにはならないだろう、と思っていました。
 やって来たのは、年下の、二十代前半くらいの子でした。
 わたしはもう三十近くて、それなのにこんな若い子に・・と思うとどきどきしました。
 約束通り、本棚でマンガを選んでいるふりをしていると、さりげなく後ろに回って、お尻を触ってきます。
 どきどきするのですが、さすがに実際やってみると、緊張の方が強いです。
 監視カメラもあるでしょうし、そんな大胆なことはできません。
 しばらくそんな風にして触られた後、個室に戻ると、彼も付いて来ました。
「どうですか、興奮しましたか」
 その時は興奮というより、初めて会った人とそんなことをしている緊張の方が強かったです。
 でも暗がりの中でまた体を触られているうちに、段々と変な気分になってきてしまいました。
「どうですか、年下の男に、ネカフェで胸いじられてるのは」
 そう言って、スーツの中に滑りこませた手で胸を触ってきます。さらに下着の中に無理やり手を入れて、乳首を探り当てられてしまいました。
「左の乳首の方が感じるでしょ。いつもオナニーで触ってるから」
 そう言われて、全身がかぁっと熱くなりました。図星だったんです。
 それに乳首はすごく弱くて、そこを責められるともう抵抗できません。
「ネカフェで年下の男に乳首いじられて感じれるなんて、変態ですね」
 すごく巧みに言葉で誘導されて、もうどうしようもなくなっていきます。
 彼に後ろから抱きかかえられるようになり、左手で胸、右手で太ももからあそこを撫で回されました。
 左手は直接乳首をいじっていますが、右手はスーツの上からです。
 その頃になるともうわたしはぐちゃぐちゃで、もう直接触って欲しくてたまらなくなっていました。
 でも彼は脱がさずに、パンツスーツの薄い生地越しに触り続けます。
「この方が痴漢されてるみたいでいいでしょう?」
 もどかしいのですが、彼はパンツスーツの上から正確に一番感じるポイントを探り当てて、振動させてきます。
 服を一枚も脱いでいないのに、勝手に腰が動いてしまうほど感じています。
「やらしいですね、腰が動いてますよ」
 そう言われると頭が真っ白になって、そのまま最後までイカされてしまいそうになりました。
 服を脱がされないまま、パンツスーツのままイカされるなんて・・。
 でももう、とまらないです。
「それ、すごい、すごいよぉ」
 思わず声が出てしまって、どんどん上り詰めて。
「お願い、やめないで、やめないで、あ、あぁ、いっちゃうぅぅ・・」
 そう言ってわたしは、本当にパンツスーツのままイカされてしまいました。
 もうあそこはぐちゅぐちゅで、スーツの上までうっすらシミが出ていました。

 彼はそこまでで許してくれて、結局わたしは、服を一枚も脱がないままでした。



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