萌え体験談

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体験談

初めてできたセフレ

実はフェラ大好きな私、「舐めてくれる?」って聞かれると、にっこり笑って「もちろん!」って返事しちゃいます。

マサトのあそこは私に触れる前から起ちっ放しで、今では先が濡れているのが下着の上からはっきり分かります。嬉しいやら恥ずかしいやら。

そっと下着を取って、ベッドの端に座ってもらいました。
そしてひざまずいてフェラ。

なんか「奉仕してます」感があって、こうやってやるのが一番好きです。あらわになったマサトさんのものに、ゆっくり、優しくキスをします。もっと激しいのが好きかも知れないけど、これが私のやり方。我慢汁で濡れた先っちょにキスして、マサトさんによく見えるように舐めて…しばらくそれを繰り返してからやっと、ゆっくり口に含みます。

「あ、マリちゃん…上手いね。俺早漏だから、あんまやるといっちゃうかも(笑)」

という声は笑顔で流して、経験少ないなりに一生懸命、喉の奥までマサトさんのものをなめて、吸って、出し入れします。苦しくなっても、やめない。もともとフェラ好きみたいです。(笑

「ねぇ…もう我慢できないよ…入れていい?」

本当にもう待てないといった感じできくので、私はうなずき、立ちあがってベッドに戻ります。

「どうやってやろうか?」
「あ、あの、私一番好きなやつがあるんですけど…それが一番入れやすくて…いいですか?」

対面座位。

やっぱり一番好きでやりやすい体位です。お互い向き合えるのもいいし、キスもできるし、耳元で囁き合うこともできる。

セーラー服は着たまま、マサトさんのあそこをもって、ゆっくり私のおまんこにあてがいます。1年ぶりだからちょっと不安だけど、十分すぎるほど濡れていたのもよかったんでしょうか、案外すんなりと入って行きます。

「あっ…イタ…」
「ごめんね、大丈夫?」

でもやっぱり久しぶりだとちょっと痛いです。

「ごめんなさい…すこしだけ、このままでもいいですか?」

マサトさんの肩に頭を預けて、少しの間、ただ抱き合って。これだけでもいっちゃいそうなほど、気持ちいい。なんだかひとつになってる、って感じがするんです。

「大丈夫、です、動いても…」

というとマサトさんは少し心配そうに、ゆっくりと腰を動かし始めます。痛みはだんだんと消え、その代わりに戻ってくる1年ぶりの快感。マサトさんの体にしがみつき、爪を立ててしまいます。

「あっ…マサトさ…きもち、良い…です…んっ」
「マリちゃん、可愛いよ。声も可愛い。俺も気持ちいいよ」

そこから騎乗位みたいな体制になったけど、やっぱりマサトさんが腰を動かしてくれます。よく考えたら男の人が下になって動くって大変だと思うけど、そのときは気持ち良すぎて考えられませんでした。(笑

「マリちゃん、俺、もうイキそう…ねえ、鏡の前でやろうよ?お風呂の」
「えっ!?」

突然の提案に驚きましたが、たしかに自分たちを見ながらやるっていうのは、興奮するかも。お風呂の大きな鏡の前に移動して、洗面台に手をつかされました。

立ちバック。

これって、男の人が視界を独占できる多いいですよね。私は恥ずかしさで鏡を見ることもできなくて、後ろが見えないから余計、いつ来るか分かんなくて、ドキドキします。

ゆっくり、マサトさんのが入って来て…腰をつかんでる手の動きとか、息遣いとか、そういうのに敏感になっています。しばらくすると私の両手をつかんで、だんだんスピードも速くなってきました。

「ねぇ、マリちゃん…鏡、見て?セーラー服の女の子が犯されてる。しっかり鏡見て御覧?」
「や、ですっ…恥ずかしい…から…」

そうするとマサトさんは私の頭をつかんで、ゆっくり前を向かせました。エッチの最中の自分の姿。恥ずかしかったけど、その後ろで本当に気持ちよさそうに腰を振ってるマサトさんを見ると、嬉しいです。

「ヤバい…マリちゃん、ごめん、イキそう。イっていい?いっちゃうね?」

私がうなずくと、今まで以上に激しく腰を振って、私の喘ぎ声ももっともっと大きくなって…

すっかり疲れて、私はシャワーを浴びた後、しばらく横になっていました。あんまり期待しないで登録した出会い系から、こんなに気持ちのいいエッチができるなんて。高校生の元彼とは全く違う「大人のセックス」に、はまっちゃいそうです。

以上、18の夏のセフレ体験談でした。長文読んでくださってありがとうございます。その人とはまた来月会って、今度はメイドさんのコスプレで楽しむ予定です。(笑

初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

元AV男優の男とエッチしたムチムチ巨乳女

(1)自分のスペックや知り合った場所など
ワクワクメール ♀当時21毒梨 165/55ムチムチEカプ MEGUMI-ヌートリア50%

(2)相手のスペック
♂29毒彼女? 185/??駅プロフ体型は「背が高い」 AV男優経験あり 写メ梨

(3)出会うまで
ヤリ目。メールの中に「AV男優やってました」の文字を見つけ、どんなものなのかなー、と興味を持ってと返信。
(嘘かもしれないけど、まぁ、とりあえず)

「背が高い」と「体重内緒」の組み合わせは、経験上高確率でデ●なので外見は期待せず。

こちらの仕事が忙しい時期で、メルをあまりせずに面接当日。

(4)出会い体験談
身長も大きかったけど、やっぱデブでした。体型はまんま力士。顔は内山系。色白。

まぁいいや、とLHへ。

ちなみにまたベンツ。何かの役員だか経営者だかだそうです。

シャワーを浴びてベッドへ。どんなテクニックを持っているのか期待大。

キス。

見かけ倒しというか。音はすごいんだけどやみくもにベロ動かされても気持ちよくないな…

手がいきなりマソコへ。

ゴシゴシこすられるけど、濡れてないから痛い。

まあ落ち着いて乳触れよ。

指に唾つけて無理やり入れて「濡れてるよ?」は無いだろ。

ティンコが準備できたようで「入れていい?」もうですか。

相手がゴム装着してる間に、ゴム付属のローションをマソコに塗る。

帰りたくなってくる。

挿入。ティンコ小さい。

つうか腹に食い込んで見えない。

「ああ?いいよ?ハァハァ」「すごい締まる?エッチな音だね?ハァハァ」等言われる。

声が裏返っている。

ピストンは強くて申し分ないのですが、腹肉が邪魔をして入り口付近までしか入ってこない。

既にドン引き状態で、演技で喘ぐのも面倒臭くなってくる。おざなりになる。相手気付かず。

「俺はこんなの知ってるんだぜ?」と、いろんな体位を試される。

騎乗位のバック(わかるかな…)は割と奥まで入る&ピストン強くて気持ちよかったのですが、

体位をハイ次!ハイ次!ところころ変えるので集中して気持ちよくなれない。

正常位に戻り、風呂場のタオル登場。

締め殺される?と一瞬身のまわりに武器を探しました。

「AV女優に聞いた」と。

タオルを私の首・肩にかける。

女性がM字開脚・体が寝てる状態で挿入、男性は体を起こし、タオルを手綱みたいに持って、女性を引き寄せながらピストン。

普通腰とかオパイとか膝とか持って支えて動くアレですよ。

痛え。おまけに出っ腹が重苦しい。

「アア?ティンコが熱いよっ、ハァハァ、あっ、イク、イク、イクぅ?うっ!アア?ハァハァ」と相手絶叫で出す。

全力萎え。

派手だけど実が無い、という感じでした。

男優っていうか汁男優なんじゃないか…?

相手がゼェゼェハァハァしてるうちに素早く帰り支度。2回戦させず。

(5)その後の展開
バカ力で首・肩が下にひっぱられたせいか、数日間肩こり・頭痛に悩まされました。

しつこく「よかったでしょ?」メール。無視。

その後何度も連絡来たけど放置→放流。

(6)その他
言わせて下さい。

ヘタクソめが!

グチっぽくなってすみませんでした。

自分勝手なクズ男のセックスでおま○こから出血!

はじめまして。
文才ないですが、よければお付き合いください。

(1)自分のスペックや知り合った場所など
某出会い系サイト。神奈川・24歳・女・157/50・彼氏ありの独身、森ガール気取り。

(2)相手のスペック
東京都・29歳・男・会社経営してるらしい。
190センチ近い高身長とのこと。
写メは普通にイケメン。

(3)出会うまで
暇な休日。
えっちしたい気分だったので、即会い即ホテルが可な人を探していたら発見。
夕方にホテル街のある都内某駅で待ち合わせすることに。

(4)出会い体験談
待ち合わせ場所に現れたのは、事前情報通り高身長のイケメン!
わざわざ走ってきてくれたらしくすごく暑そうw

彼の雰囲気は谷原章介をちょっとブラックにした感じ。以下谷原。

「どうします?時間平気なら軽く飲みにでも行きますか?」
と聞くと、
「俺今夜飲み会あるから飯はやめとくわ」
ってことなのでコンビニでアイスとか買ってホテルへ移動。

部屋へ入るとき「どうぞ」ってレディーファーストな感じ。
コートもかけてくれたり好印象。

ホテルでアイス食べながら雑談。
谷原の会社の話とか聞いてお互い緊張がほぐれていった。
アイス食べ終わってベッドに移動して2人でごろん。

すると谷原が

「さあ時間ないしそろそろヤろっか!」

と言って私の乳首をいじってきた。

ムードも雰囲気も何もない!

でもいじられると否応なしにびくびく反応してしまう私。

「服脱ごっか」
といわれてベッドの上に座り、後ろから抱っこ。

その間も乳首いじられてびくびくしてると
「なにー?」
とぎゅーされてちょっと萌え。

「服脱がせて」
って言ったらがんばって脱がそうとしてくれたけど
「女の子の服よくわからんわ!もう、各自脱ぐか!」
と言われて結局自分で脱ぎましたw

下着姿になると
「はいはい、全部脱いで」
と谷原。

「えーいきなり?」
とごねると、

「ええやん、どーせやることきまってるんやし」

とすっぱり。

だんだん萎えていく私。
だってキスもしてくれないし。

お互い全裸になって再びベッドイン。

谷原が今度は私のクリを触ってきたんだけど、触り方が強くてちょっと勘弁してもらう。

それならといきなりあそこに指をつっこまれる。

「なに、もうドロドロやん」と激しい手マン開始。

私、入口は濡れやすいけど奥はそうでもないんです。

なので激しくされるとちょっと痛いんだけど、それを言う間もなくされるがまま。

結局イけず、攻守交代。

谷原のものは完全に萎え状態。
ちょっとへこむ。

がんばってお口ですると、むくむく大きくなってくる。

「もういいって言わなかったらずっと舐めてるんやろ?変態やな」
とお褒めの言葉を頂く。

そろそろ挿入な雰囲気になり、谷原が起き上がってゴムを探し、私に一言。

谷原「はい、つけて」

私「え、やったことないから分かんない」

谷原「えぇ?マジ?俺女につけてもらったことしかないからつけ方分からへんよ」

って、えー!?世の男性はみんなそうなの?そんなことないよね?

とりあえずがんばってつけるも谷原のモノが縮んでいくので余計つけにくい。

しかも

「俺ゴムつけてるとイけないんだよねー」

と生でしたいアピールしてくる。

だがそこはスルー。

結局谷原に着けてもらい、挿入。

手マンと同じく動き激しい。ちょっと痛い。

宣言通り谷原はイかず

「ゴム外していい?」

と何度も聞かれるが拒否!

結局お互いイかず、微妙な空気になっていると

谷原「な、血出てへん?」

布団を見ると確かに血が…!

痛かったけどまさか血が出るとは…。

谷原が

「2人ともイけないし、もうやめとこっか。血まみれだよ僕ら…」

とつぶやき終了。

とりあえずシャワー浴びて、その後私の彼氏の話をすると説教モード。

谷原は起業して、自分に自信たっぷりで超前向きな性格なのでうじうじしてる私にイライラするそう。

色々言われたけど印象的なのは、谷原が彼女に手編みのマフラーもらったと自慢してきたので

「えーすごいね。私編み物できなくって」

と言ったら

「できないって何なん!?真剣に取り組んだことあるん?やろうとしとらんだけやろ!」

「………」

時間になったのでホテル出て、駅のホームで解散しました。

「また連絡して」っていわれたけど、社交辞令なんだろうなあ。

(5)その後の展開
完全に1度きり

(6)その他
あなたのおかげでムードもなくヤるだけのセックスは向いてないことに気づきました。

いちゃいちゃしたり、キスしたり、ラブい雰囲気は必要だわ。
ある意味ありがとう。

あといい年なんだしゴムは着けられた方がいいと思うよ。

あと、関東人なのに関西弁喋るの微妙だよ。

うわー、お疲れ様。
文は面白かったよ。
谷原がクソ過ぎて、やっぱ男は顔じゃないと思った。

超乙
「え、ゴムって女の人が持っておく物じゃないの?俺持ってないよ」とのたまったクズを思い出した
イケメンで生きてると甘やかされるのか

旦那に浮気された美人人妻と一回限りのエッチ

(1)自分のスペックや知り合った場所など
♂都内 32歳 社会人 175/77 江口似とよく言われる ワクワクメール

(2)相手のスペック
♀都内 26歳社会人 153/?細い 写メ等は無し

(3)出会うまで
凄い暇だったから空爆
すぐに返事来て電話番号もあっさり交換

向こうからエッチは無しで会うのもこれっきりって
約束させられたからちょっとガッカリ

だけど暇だし他の返事も来ないんでとりあえず飯でも行く事に

(4)出会い体験談
服を聞いて駅で待ち合わせ

それほど期待せず探してたらそれっぽい服装の子が
ヤイヤ違うだろ可愛すぐる・・

電話してみたらなんとその子が電話とった?

やったよ俺

今年話した子で一番可愛いよこの子

ゆうこりんそっくり

とりあえず車に乗せて店に移動

話してたら実は結婚してて今日は旦那が予定ブッチして
友達と泊まりでツーリング行ったから
仕返しっぽい感じで他の男と遊びたかったらしい

この日限りは結婚してたからなのか・・・
と思いつつ旦那の愚痴聞いて時間過ぎる

とりあえず出ようかって事になり
車で移動、でも旦那いるなら人目まずいよねって事で
海見える所に車止めて話す事に

ゆうこりん見てたらチョイ興奮
ダメもとでキスしようとしたら
抵抗するもののそれほどの事なく強引にしたらキスOK

これはいけるの直感キタァァァ

耳からうなじ攻めであっさりクリ攻略

もう凄いヌルヌル状態でいつでもOK

ホテル行く? って聞けば『うん』って
着くまでは気が変わらないようにずっとクリ攻撃

ホテルで散々愛撫して入れようとしたら

『口でいっていいから入れないで』

だと

その時の哀願する目に興奮しつつ
仕方ないから口でしてもらう事に

口が小さいから歯当たっていまいち

でもさすがに我慢できなく・・・・

やっぱり入れさせてって言ったらイヤ、ダメと言いつつも

抵抗ほぼ無く反対に興奮して一気に攻略

感じて泣きそうな顔するのに凄い興奮

(5)その後の展開
一応今回だけって約束だし不倫なんで携帯Noは削除
また会いたいとか寂しい時はメールしてねって言っといた

(6)その他
バックから突いた時の背中の反り方がメチャ興奮しました
また連絡下さいね

文章力無くてすいませんでした

江口さん乙。
イヤよイヤよも…の典型でちょと萌えた。

淡々としてるのに久々にエロいな
やっぱこうじゃなきゃ

萌えた乙です

年下のM男と言葉責めしながらセックス

(1)自分のスペックや知り合った場所など
22歳、女、彼無、160/42、目と胸が榎本加奈子に似ている。最近メーテルとも・・

(2)相手のスペック
19歳、男、独身彼女無、可愛い系の顔。写メ交換済み。

(3)出会うまで
ワクワクメールで知り合う。
年下ってあまり好みじゃないけどいろいろとHな事を教えて下さいと言って来たので話が早いと思って面接決定。

(4)出会い体験談
待ち合わせ場所に到着。

10分くらいしてもなかなかこないので放流されたかな?と思ってたら電話。

「後ろにいるよ。」というので振り返ると写メ通りの可愛い子

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

にこにこ笑顔がかわいい童顔系の男の子でした。

なんか一緒に歩いてると悪いことしてるみたいでかなり気がひけた・・。

とりあえずと思ってイタリアンのお店に入っておしゃべり。

学校のこととか一生懸命に話すのが可愛くて「うんうん。」と聞いてあげる。

なんか弟ができたみたいでうれしい(^^♪

お会計はむこうが出すって言ってくれたけど、一応社会人なので出してあげる。

その後手をつなぎながらなんとな?くそういう雰囲気に。

「今日一緒に泊まってもらっていいですか?」

的なことを言われたので、

「いいよ!」

って事でホテルに。

相手はあまり経験がないみたいでかなり緊張してた。

ベットに座ってチューとかするんだけどあまりうまくなくって歯が当たったりする。

こりゃー私がリードしなきゃいけないなぁーと思って「こうするんだよ。」っていってし舌をいれてやらしーチューの仕方を教えてあげる。

両手で顔を持って唇とか耳とか首筋とか舐めてあげたらくすぐったいのかかなり笑われた。

「笑っちゃだめだよ?。」とかいいながら服をぬがしてあげてベットに寝てもらう。

ずっとサッカーやってたみたいで筋肉のついたいい感じの体だった。

首から乳首にかけてずっと舐めてあげたんだけどくすぐったそうにしてるのであきらめてパンツをおろしてフェラ開始。

サイズは普通サイズで固め。

いきなりは舐めずに玉のほうや太ももを舐めてたらかなり苦しそうな声で「いじめないでよ?。」って言って来た。

可愛いのでもっといじめてみたくなる。

足開かせてアナルのほうまでぺろぺろしてあげたら「うぅ・・もうお願い。」って言われたのでフェラしてあげるとちょっと上下に動かしただけで出してしまった。

「はやっ・・・!」って心の中で思ったけど、復活してもらおうとまた頑張ってフェラ。

「いやらしいね?。すぐ逝っちゃうんだから。」

って言うと

「ごめんなさい。」

と・・かなりのMですね。

すぐまたおっきくなってきたのでよしよしと思ってゴムをつけてあげて女性上位で挿入。

上に乗りながら腰つかってたら「だめ・・逝っちゃうよ・・」というので何度も途中で止めながらがんがん攻めてみる。

途中で相手が体位を変えようと起き上がってきたので「私の上に乗るなんて100年早いよ。」って言って思いっきり動かしたら「あぁー。」って女の子みたいな声をだして逝ってしまった。

「よく頑張ったね。ご褒美だよ。」と言ってゴムはずしてお掃除フェラしてあげる。

その後オナニーさせながら私もぺろぺろしてもらった。

「おいしい?」って聞くと「おいし?い☆」って言いながら一生懸命な様子にかなり萌え一緒に逝ってしまいました。

(5)その後の展開
後日「奴隷にして下さい。」的なメールが入ったけど結構疲れたのでそのまま流して放流してしまいました。

(6)その他
今思えばいい体験させてくれてありがとって感じです。

女王様とSMプレイを楽しむM男の体験談

(1)自分のスペックや知り合った場所など
♂167/65 23歳ハッピーメール

(2)相手のスペック
♀ 165ぐらい。ポチャ。いちおう巨乳

(3)出会うまで
ご主人様は放置がお好き。

連絡しても、連絡無く、完全に放流されたかと思ったら、「ひまー」ってメールが。

今日は雨。そして、おれに足はない。

なので、ご主人様におれんちに来てくれるようメールすると、「うざ」とか。

けど、くることになるがガソリン代を要求してくる・・・。

(4)出会い体験談
ご主人様、おれの案内メールを無視しててきとーなとこに勝手に行く。

おかげで、雨の中家のあたりをウロウロさせられる俺。きれるメールを送るご主人様。

なんとか、合流して、我が家へ。

けど、機嫌悪いご主人様。ソファに座ってむっつり。とっても、だるそーなご様子。

おれも、雨の中歩かされて、不機嫌なので、無視して小説読む。

そうすると、「マンガとって」「音楽かけて」とか言ってくる。

ふー、まーいいかー。と、気をとりなおして、ソファに座りマンガを読むご主人様のコートのボタンをあけ、シャツとブラをずらしおっぱい&乳首いじり。

ご主人様、おれのことは無視して。漫画読む。

ふーむ。じゃあ、下いこう。

ジーンズとパンツを脱がす。

おや、ナプキンだ、生理中ですか?

「よごれないからいいじゃん」。とにかく、クリいじりを開始。

電気つけっぱだし、まじまじとご主人様のピンクのあそこをいじる、なめる、いじる、なめる。

とくにクリってうすピンク色なんですね。

あんま明るいとこでまじまじ眺めたこと無いから感動。

ただし、まんことかに白いのが・・・。

これがマンカスってやつ?てか、あふれる液体にも白いのがついてるんですが、どうして???病気????

まーいいや、クンニだ。クンニ。

なんか、ご主人様のあそこが「プシュっ」て息吐いたりします。

クリを下で細かくなめたり、吸ったり、吸いながらなめたり。

ご主人様は顔を漫画で隠してあえいでおります。

んー、こっち見てないし、いれてもわからない?ってばかりにいれようとすると、さすがに気づかれる。

「生!?さいあく。ゴムつけて!!!」

ん?挿入を否定してない???
 
続き

ん・・・、クンニ。

ソファからふとんに動いてもらって、電気消してクンニ。

んー、辛抱たまらん。ゴムつけて、お尻をつきあげてもらって、挿入。

もちろん、ドギースタイル。

あれー、ご主人様、中は痛いとかいってたのに、動かすたびにあえぎます。

おー、感動☆

けど、早漏だし、すぐいく。

で、今度はご主人様への番。

とにかく、クンニです。

指で触るのいたくなったら、舌でなめる。やさしく、クリを撫で回すなどがんばって、ご主人様をいかせることに成功。

其後、ご主人様はシャワーを浴び、一緒にコンビニへ。

おれは一万円をくずし、ご主人様に雑誌とお菓子などを買ってあげ、3000円はらい解散。

(5)その後の展開
ご主人様いわく、彼氏よりいいらしいです。けど、どうせ放置されるんですよね、それが悲しい。

(6)その他
コンビニ出た直後に彼氏から電話があったみたいですけど、彼氏に一緒にいるとこばれました??

ウロダイナミック

泌尿器科の体験談です。
うーん、最近下半身の病気の体験ばかりです。
恥ずかしくて嫌ですね。
約、半年前から、残尿感と夜間頻尿が多くなりました。
小さい時から、かかりつけの内科医に(別の持病があるため)相談はしてました。
やはり専門科医でないと難しいく、何かあってはと勧められていたのだけど躊躇してました。
しかし、一昨日の夜間頻尿(飲み会の後)が辛く&残尿感で相談しました。
「○○さん、泌尿器科で見てもらいましょうよ」
「確かに気分の良い科ではなく、恥ずかしいけど、あとで何かあっても困るよ」
ということで了承しました。
手続きを取り(大学病院)、簡単な問診を別室で看護婦に取られました。
はじめに尿検査へ行って来ることになりました。
その後、初診専門の科の前の待合所で座って待ちました。
ドアの上はガラスになっており、照明やカーテン&カーテンレールが見えます。
自分の前に5人ほど電光掲示板で居るようです。
若い人も回りにいます。
ドキドキしながら、待ちます。
若い男性が入っていきました。
しばらくすると「カチッ」とドアに鍵がかけられ、ドアの上の窓からカーテンが引かれるのが
見えました。
ひらひらしたり、動いてます。
5分後にカーテンが取り除かれて、「カッチ」とドアの鍵が解除されました。
他の科でもそうですが呼ばれてないのにドアを開けて看護婦を呼ぶ人がいます。
そのためでしょうか?
やはり、見られてはならない診察をしているのだと・・・
出てきた人は、待合室の人と目をそらすように出て行きました。
続いて入室したのは、おばあさんでした。
ドアの上のカーテンは動かず、出てきました。
その次は30代の男性でした。
同じようにカーテンが動きました。
出てきた男性は、赤面状態で待合室の後ろに目を背けて進み座ったようです。
別の男性が呼ばれ、同様に・・・
あのカーテンは男性の時のみに動いてる・・・
ますますドキドキに・・・
電光掲示板に自分の番号が点灯!!
あっ、とうとう番がきてしまった。
科の中の待合室に呼ばれ、私の番になりました。
ドアをノックして入りました。
やはりドアの左手にベッドがあり、カーテンで隠せるようになってました。
ベッドは特別なものではなく、簡単な枕がおいてあり、お尻の変に紙のマットがしかれてました。
その奥に診察机と椅子がありました。
診察室の中の医者は40代後半ぐらいの男の先生と20代後半の太った先生と看護婦でした。
症状を私に確認していきました。
「それでは、診察をしますので準備をしてください」と言われました。
若い先生がそばに来て、看護婦は消えました。
「後ろのベッドへどうぞ!!」
診察台へあおむけにねるよう指示されました。
カーテンを引いて半分隠されました。
「ズボンとパンツを太ももの中程までおろして、準備が出来たら声をかけてください」
と言われて、カーテンが完全に閉められ、「カッチ」とドアの鍵が閉められました。
ズボンとパンツを指示通りに覚悟を決めて、下げました。
仮性包茎のちんちんは、すっかり縮まってました。
すごくはずかしい・・・
ちょっと下げすぎたかな? とちょっと上げてしまいました(^^)。
「準備できました?」
はいと返事をするとカーテンが少し空き、先生が入ってきました。
若い先生に、ズボンとパンツをさらに下げられました。(あげちゃったから)
腹部の触診がしばらく行われています。
ちんちんが丸出しなので恥ずかしいです。
勃起すると最悪なので、無心でいました。
緊張で縮こまっているおちんちんを摘み上げました。
先生は手早く外観を見、おちんちんの皮を剥き下ろし、亀頭を露出させました。
そして亀頭をつまみ尿道口を開いたり、亀頭の周りなどを診ているようでした。
こんな事をされれば、おちんちんは勃起し始めるものですが、
あまりにも緊張しすぎ、縮んだままでした。
「では、前立腺の触診をします」
「肛門から指を入れますので、両足を持って抱え込むようにしてください。
肛門部を露出するという、これまた恥ずかしい格好をさせられました。
手袋をはめています。
「お尻の力を抜いててくださいね」と言うと、肛門に指を入れて来ました。
肛門が広げられるような感じがして、ちょっと痛く顔をしかめました。
前立腺を触られているのが感じられました。
前立腺全体をぐりぐりと押さえるように調べながら、「痛くありませんか?」と聞くので、
「圧迫感はありますが、痛くはありません」と答えました。
若い先生に英語?とかでラージ・・・なんとかと言い、記入してました。
さらに1分間ほどマッサージされ、肛門から指は抜かれました。
「はい、いいですよ」と、先生から言われたので、足をおろしました。
マッサージは、かなり気持ちよかった(^^)(その化はありません)
そのまま続けられてたら、射精したかも・・・
「そこにあるティッシュでお尻と前を拭いて(かなり液がお腹に出ている)服を着てください」
拭いてパンツとズボンを履いて、ベルトを止めてると、
「カーテンを開けていいですか?」と若い先生。
そして結果・・・
特別に異常はないけど、一般基準値の数値だけでは、判断できませんとのこと
膀胱過敏症かもしれないとのこと
検査をしましょうと言われて、一時的に薬を出されました。
どうやら8/13にウロダイナミックという検査をされるようです。
看護師の説明では、おしっこを貯めてきてもらい、排尿、その後カテーテルを挿入して、
何かして、なんか水を逆流して膀胱の感度を見るそうです。
(つらそう・・・・・)
さらにお尻からも何かを入れて圧力を測ったり、尿道の回り?(ちんちん?)の筋電図?
を見るとかなんとか・・・(うー、やだ)
40分前後の検査とのこと
そして、こう記入してると・・・思うのですが・・・
もしかして40分間、フリチンではないか?(うー、恥ずかしい)
先生や技師が多いと最悪・・・(看護婦はいないように・・・)
いろいろと考えてしまいます。

ウロダイナミックの体験については、自分のやる気と要望に応じて検討します。
(かなり投稿も大変です。)

企業で行われる健康診断で恥かしい思いをした

仕事の関係でこのホームページを発見し、体験談を興味深く拝読しました。
何人かの女性からの投稿がありましたように、企業で行われる健康診断で恥かしい思いをしたという意見は意外に多いですね。
私は医師ではありませんが、これまでいくつかの企業の健康管理センター等の施設で社員の健康診断業務携わってきました関係上、このホームページの内容は女子の検診のあり方について大いに参考になると思いました。
この体験談でも意見が出ていましたが、内科検診での脱衣の程度は(どこまで脱いで診察されるのが妥当なのか)人によってさまざまな認識があり、それが女子の場合、人前で肌を見せることへの羞恥心や嫌悪感が発生するため、医療関係者への不信感へと発展することが懸念されます。
体験談には、新卒社員の入社前健康診断について何人かの方の投稿がありました。
特に新卒社員の入社前の健康診断は、通常社員の場合と比べてある程度厳密な検査が要求される場合が多いようです。入社前検診の場合、今後の業務に影響があるかどうかチェックするのですから当然のことで、内科検診の際には、胸部(循環器、呼吸器)の聴診のみならず、胸郭異常、皮膚疾患、内臓疾患から来る皮膚症状、女子であれば乳房の状態から判断されるホルモン異常、乳がん等の病変など、視触診を含んだ多面的な診察を行う必要があります。そのため、女子であっても上半身は全部脱いでもらって診察行う場合がほとんどです。ところが、最近の学校検診では女子を上半身裸にさせるところは少なくなってきたと思いますので(おそらくほとんどないでしょう)、
たとえ医師の前でも裸になることにたいへんな驚きをもってしまうのも無理もないことかもしれません。また、昭和58年の学校保健法改正以降、学校検診で胸囲測定が廃止されたため現在の若者は子供の時から上半身裸になっての検査などほとんど体験していませんのでなおさらだと思います。

また、私が以前検診業務を行ったある大手企業では、新卒社員の入社前健康診断で身体検査を行っておりました。身体検査は、全身的な体格や栄養状態、皮膚疾患を調べるためで、ほとんどの人はそのような検査を受けるのは初めてだと思いますので、
かなり驚くようです。
しかし現在ではむしろそのような理由によることよりも、品行下劣なピアスを身体に付けていたり、不審な注射の跡がないか、タツゥーなど彫物がないかなどを調べることを目的にもしています。
検査が行なわれるのが入社前の2月か3月という季節的なこともあると思いますが、立位体格検査で両手を上にまっすぐ上げた状態をさせると、女子でも腋毛を処理していない人がかなりいて驚かされます。まさかこんな格好をさせるなどと思いもよらなかったのでしょう、見た目結構な美人な人でも脇の毛がすごいのには驚いてしまい、ご本人はたいへん気まずそうでした。
女子でも検査と割り切って、てきぱき、堂々としている人もいるのですが、やはり非常に羞恥心を強く感じてしまうためか、検査を極度に嫌がったりする人もいます。私が立ち会った感じでは、約1割の人は泣きながらの検査となり、そういう状態を見にするとたいへん気の毒に思うのですが、仕方ありません。中でも非常に羞恥心が強くためか、泣きながら座り込んでしまって立位検査の姿勢が取れず、説得しながら検査を行ない、
通常は2、3分で終るところが10分以上かかってしまった人もいました。
身体検査は、一部のメーカーや運輸業、建築業などで課している場合がありますが、今では取りやめている所が多くなっていると聞いています。そういう企業でも以前は男子だけに行なっていたものの、男女雇用機会均等法が施行されたため、雇用、配属先の差別をなくすため、女子にも同様に行わざるを得なくなったのです。そのため女子の間から、セクハラまがいの検査をされたという苦情が相次ぎ、結局取りやめたということです。
このホームページの波及効果かもしれませんね。
長文、失礼しました。     
検査は、立位体格検査(正面、背面、左右側面)、前屈姿勢検査(そくわん症検査)で、医師は2メートルほど離れたところから、視診により、体格、骨格歪み、栄養状態などの検査をします。立位体格検査では、両腕下方支持姿勢(気を付け姿勢)と両腕上方支持姿勢(いわゆるバンザイ)をそれぞれの向きで行ないます。さらに、全身皮膚検査では至近距離で、それこそ全身なめまわすように検査します。髪の長い人は首のあたりが見えるように髪を持ち上げてもらいます。腕や太腿の内側、臀部の皮膚も検査しますので、年頃の女性にとってはこんなに恥ずかしい思いはないと思います。
「泣いてしまう人」ですが、いろいろいました。診察室に入るやいなや目に涙を浮かべてしまった人、検査中、特に立位体格検査で正面向き気を付け姿勢や、バンザイの時には、ほとんどの人が羞恥心から顔を歪め唇を噛み締めますが、涙を浮かべてしまう人もいます。
全身皮膚検査の時にじっと目をつぶっていて、検査が終った途端、安心と同時に泣き出してしまった女子学生もいました。
そのようなこともあり、いまでは身体検査を取りやめている場合が多くなりましたが、行なっている企業でも、ショーツのみの着用を許可する場合が普通になってきたようです。
これは玩具工場の守衛様が以前投稿された方の引用のとおりだと思います。私が立ち会った身体検査で、全裸だった場合は1度だけで(平成5年にその企業検診に初めて参加したケース。それ以前その企業は全裸検査を行なっていた)、その企業もその後は男女とも下着着用に変更しました。下着着用といっても、女子はショーツのみ着用で、ブラジャーは外してもらい上半身は完全に裸で検査を行ないました。ショーツのみ着用に変更した
後は、さすがに泣いてしまう人はほとんどいなくなりました。それでもバストのあたりの羞恥心は払拭されないためか、姿勢検査の直前まで両腕で胸を隠すような動作をしている人はかなりいます(全裸の時は手で下を隠すような動作が大半を占め、逆にバストを隠すような動作を取る人はあまりいませんでしたの対称的だと思いました)。
その企業も昨年から身体検査そのものを取りやめました。セクハラなどと言われると企業姿勢を問われかねないからでしょう。
なお、ショーツ着用での検査でも、毛深い人では透けて見えたりはみ出したりしている様子が見うけられますし、これを本人も自覚しているでしょうから非常に恥ずかしいことなのではないか思います。
なお、どこまで脱衣させるかの判断は、基本的には医学的判断によりますので、担当医師の考えで決まります。検診センターや企業側には決定権はありません。企業の衛生管理者や新卒者の場合の人事担当者の意見はきいているようです。そのため脱衣の要求度も時代とともに変わってきたのでしょう。

泌尿器科の体験(痛がりさんは見ないで)

泌尿器科の体験談です。
うーん、最近下半身の病気の体験ばかりです。
恥ずかしくて嫌ですね。
約、半年前から、残尿感と夜間頻尿が多くなりました。
小さい時から、かかりつけの内科医に(別の持病があるため)相談はしてました。
やはり専門科医でないと難しいく、何かあってはと勧められていたのだけど躊躇してました。
しかし、一昨日の夜間頻尿(飲み会の後)が辛く&残尿感で相談しました。
「○○さん、泌尿器科で見てもらいましょうよ」
「確かに気分の良い科ではなく、恥ずかしいけど、あとで何かあっても困るよ」
ということで了承しました。
手続きを取り(大学病院)、簡単な問診を別室で看護婦に取られました。
はじめに尿検査へ行って来ることになりました。
その後、初診専門の科の前の待合所で座って待ちました。
ドアの上はガラスになっており、照明やカーテン&カーテンレールが見えます。
自分の前に5人ほど電光掲示板で居るようです。
若い人も回りにいます。
ドキドキしながら、待ちます。
若い男性が入っていきました。
しばらくすると「カチッ」とドアに鍵がかけられ、ドアの上の窓からカーテンが引かれるのが
見えました。
ひらひらしたり、動いてます。
5分後にカーテンが取り除かれて、「カッチ」とドアの鍵が解除されました。
他の科でもそうですが呼ばれてないのにドアを開けて看護婦を呼ぶ人がいます。
そのためでしょうか?
やはり、見られてはならない診察をしているのだと・・・
出てきた人は、待合室の人と目をそらすように出て行きました。
続いて入室したのは、おばあさんでした。
ドアの上のカーテンは動かず、出てきました。
その次は30代の男性でした。
同じようにカーテンが動きました。
出てきた男性は、赤面状態で待合室の後ろに目を背けて進み座ったようです。
別の男性が呼ばれ、同様に・・・
あのカーテンは男性の時のみに動いてる・・・
ますますドキドキに・・・
電光掲示板に自分の番号が点灯!!
あっ、とうとう番がきてしまった。
科の中の待合室に呼ばれ、私の番になりました。
ドアをノックして入りました。
やはりドアの左手にベッドがあり、カーテンで隠せるようになってました。
ベッドは特別なものではなく、簡単な枕がおいてあり、お尻の変に紙のマットがしかれてました。
その奥に診察机と椅子がありました。
診察室の中の医者は40代後半ぐらいの男の先生と20代後半の太った先生と看護婦でした。
症状を私に確認していきました。
「それでは、診察をしますので準備をしてください」と言われました。
若い先生がそばに来て、看護婦は消えました。
「後ろのベッドへどうぞ!!」
診察台へあおむけにねるよう指示されました。
カーテンを引いて半分隠されました。
「ズボンとパンツを太ももの中程までおろして、準備が出来たら声をかけてください」
と言われて、カーテンが完全に閉められ、「カッチ」とドアの鍵が閉められました。
ズボンとパンツを指示通りに覚悟を決めて、下げました。
仮性包茎のちんちんは、すっかり縮まってました。
すごくはずかしい・・・
ちょっと下げすぎたかな? とちょっと上げてしまいました(^^)。
「準備できました?」
はいと返事をするとカーテンが少し空き、先生が入ってきました。
若い先生に、ズボンとパンツをさらに下げられました。(あげちゃったから)
腹部の触診がしばらく行われています。
ちんちんが丸出しなので恥ずかしいです。
勃起すると最悪なので、無心でいました。
緊張で縮こまっているおちんちんを摘み上げました。
先生は手早く外観を見、おちんちんの皮を剥き下ろし、亀頭を露出させました。
そして亀頭をつまみ尿道口を開いたり、亀頭の周りなどを診ているようでした。
こんな事をされれば、おちんちんは勃起し始めるものですが、
あまりにも緊張しすぎ、縮んだままでした。
「では、前立腺の触診をします」
「肛門から指を入れますので、両足を持って抱え込むようにしてください。
肛門部を露出するという、これまた恥ずかしい格好をさせられました。
手袋をはめています。
「お尻の力を抜いててくださいね」と言うと、肛門に指を入れて来ました。
肛門が広げられるような感じがして、ちょっと痛く顔をしかめました。
前立腺を触られているのが感じられました。
前立腺全体をぐりぐりと押さえるように調べながら、「痛くありませんか?」と聞くので、
「圧迫感はありますが、痛くはありません」と答えました。
若い先生に英語?とかでラージ・・・なんとかと言い、記入してました。
さらに1分間ほどマッサージされ、肛門から指は抜かれました。
「はい、いいですよ」と、先生から言われたので、足をおろしました。
マッサージは、かなり気持ちよかった(^^)(その化はありません)
そのまま続けられてたら、射精したかも・・・
「そこにあるティッシュでお尻と前を拭いて(かなり液がお腹に出ている)服を着てください」
拭いてパンツとズボンを履いて、ベルトを止めてると、
「カーテンを開けていいですか?」と若い先生。
そして結果・・・
特別に異常はないけど、一般基準値の数値だけでは、判断できませんとのこと
膀胱過敏症かもしれないとのこと
検査をしましょうと言われて、一時的に薬を出されました。
どうやら8/13にウロダイナミックという検査をされるようです。
看護師の説明では、おしっこを貯めてきてもらい、排尿、その後カテーテルを挿入して、
何かして、なんか水を逆流して膀胱の感度を見るそうです。
(つらそう・・・・・)
さらにお尻からも何かを入れて圧力を測ったり、尿道の回り?(ちんちん?)の筋電図?
を見るとかなんとか・・・(うー、やだ)
40分前後の検査とのこと
そして、こう記入してると・・・思うのですが・・・
もしかして40分間、フリチンではないか?(うー、恥ずかしい)
先生や技師が多いと最悪・・・(看護婦はいないように・・・)
いろいろと考えてしまいます。

ウロダイナミックの体験については、自分のやる気と要望に応じて検討します


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