萌え体験談

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体験談

経験豊富な年上のバツイチお姉さんとの体験談!!

先日、友達と居酒屋で飲んでいて

テンションが上がった僕の友達N君が

「久しぶりにクラブにいこうよ!!」

ちなみに僕はお酒が弱いので、居酒屋の時点で頭グルングルンで

死んでました。

お会計が終わり、男6人でクラブに向かいました。

※クラブ=HIPHOPが爆音で流れてて若者が集まる場所

クラブのドアを開けると

10代・20代前半くらいのイケイケな子たちが踊っている感じ...

最初の乾杯は勿論テキーラショット...

僕はそれがとどめの一杯となりソファーで撃沈...

それから

何時間か経った頃に僕は復活をとげた

ここからが本題


起きてみると

僕の両隣に2人の美女が...

喉が渇いていた僕は美女に「水」と要求

A子「待っててね」

U華「あなた面白いね!いきなり水?笑」

僕「すみません!喉が渇いてるし歩く気力もないんですよ」

U華との話しが弾んでるところにA子が

「はい!お水」

僕「ありがとうございます」

一気飲み!!

うぇ????!!

テキーラやん。

極限に喉が渇いていたのと、真っ暗なので見えなかった事が

テキーラを飲み干してしまった僕はトイレに...

そこに、2人が来てケラケラ笑っていた。

ソファーに戻り2人と話していたら

A子はバツイチ子なしの看護士

U華は結婚5年目の子持ち看護士

2人は明日休みだし

2人で飲みに行くから旦那からも朝帰りOKもらった!!!!

だって...

遠まわしに誘われる感じに...

そこで僕は

僕「A子今から抜けない?」

A子「全然いいよ!!でもU華が...」

僕「N君!U華お願い」

N君「OK。任せときなさい」

そこで、僕とA子はタクシーに乗り込みホテルへ...

部屋に入って速攻キスをされ

服を脱がされ

玄関で僕は全裸

全ての僕の部位を

舐められ...

触られ...

僕は今までにないぐらいの勃起をしていた

我慢できなくなった僕は

A子の乳を...

A子「まだ触っちゃダメ」

僕「何で?」

A子「まずあなたを気持ちよくさせるから」

僕は触らせてもらえる事もなく舐め回されていた...

唐突にA子は舐めるのを辞め黙ってベットに...

そこでA子は自分で脱ぎ始め

僕に「入れなさい」と股を開いた

僕は喜んでA子のマ○コに挿入!!!!!!!

僕が突いている時に

いきなり

押し倒され騎上位に

A子「ほら良く見て!マ○コとチ○コがつながってる所良く見えるでしょ」
  
  「こうしたら気持ちいいでしょ?」

  と言って腰をグルグルと腰を回した。

A子のエロい液と腰使いで

「クチャクチャとエロい音と喘ぎ声が部屋に響く」

A子の腰使いのヤバさに僕はイってしまった。

それからA子は僕にべったりになった

お風呂に行くにも

トイレに行くにも

金魚の糞のように僕に付いて来る

そこでする事は決まってSEX

ホテルを退出するまでに寝ずに5回もかましてしまった。

僕はかなり経験してきたつもりで
色んな女性と経験してきたがA子のような飢えたバツイチ女性は
初めてでした。

それからというもの僕は普通の女性じゃ物足りなくなり、

バツイチの女性や人妻の女性にしか興味がなくなり

今や割切りの人妻、割り切りのバツイチの女性としか

遊ばなくなりました。

そのA子が言っていたのですが最近のバツイチ女は【バツイチ交流同好会】などの掲示板で、相手を集う事が多発しているみたです。

一応リンクはっときますよw

まだ、こうゆう経験がない方は絶対に経験した方がいいですよ!

世界観がかわりますよ!!

だまされたと思って経験してみてください。

長々と僕の経験談を見てくださってありがとうございました。

ヤリチンを目指してみた凡人

去年のことだけど、某エロ系サイトで気になる体験談を見つけた。

投稿主は転職が決まった20代会社員で、独身のチャラ男という設定。
どうせ辞めるからと、職場の女どもに「エッチさせて」とこっそり頼みまくり、
新人の女の子から中年の女上司まで、いろんな女とヤっちゃう話だ。

ちょうどその頃、俺も転職が決まったばかりだったんで、
「そんなうまく行くかよ」と思いながら、自分を投稿主に重ねて読んだ。

もちろん、その手の体験談が話を盛ってることくらい知ってる。
ただ、感想欄にあった読者コメントに、妙なリアリティーを感じてしまった。

「嫌いじゃない男から秘密厳守で1回きりと頼まれたら、応じる女は結構いるかも」

俺も20代独身。ルックスは並みの上で、女と仲良くなるのは割と得意だ。
ただ、性格的に「いつでも、どこでも、誰とでも」なヤリチンじゃないし、
その時点で1年くらい彼女なし。学歴も経済力も仕事ぶりも「凡人」だと思う。

そんな男でも「後腐れなく1回だけ」ならヤリチン気分を味わえるのか?
当時の職場は故郷とも大学とも関係ない地方だったし、転職先も全然別の土地。
とりあえず、後腐れないという条件は満たしてる。試してみる価値はあるかも
…なんて妄想したのが始まりだ。

問題は頼む相手だった。業種のせいか、当時の職場は女の絶対数が少ない。
しかも新卒女子の配属先は限られてて、俺がいた部署の女はパート主婦ばかり。
それもおいしそうな若奥さんじゃなく、子育ての終わったオバちゃん中心だ。

体験談の投稿主は、ブスだろうがババアだろうが構わず声をかけまくってたが、
俺はさすがに「57歳、落合信子似」の熟女相手に勃起させる自信はない。
そんなヘタレな理由で、マジメな選考に入る前に次々と候補が姿を消した。

俺の脳内で一番に選考を通過したのが麻木さん(仮名)だ。

40手前で中学生の子供がいるが、職場のパートさんの中じゃ若い方。
細身で色が白く、麻木久仁子に似てなくもない。一般人にすれば美人だろう。
職場で接する限り感じのいい人。シフトで俺と一緒になると話が結構弾んで、
別のオバさんも「麻木さんて、A君(俺)のことお気に入りよね」と言ってた。

俺に年増趣味はないし、麻木さんにも「好感」以上の気持ちはなかったが、
少なくとも嫌われてるわけじゃなさそう。よし、ダメもとで頼んでみるか。
そう決めてしまったら、大して気にしてなかった彼女の胸元や腰のライン、
ちょっとした表情や仕草まで妙にエロく見えてくるから不思議だ。

ところが、いざ実行しようとしたら、周りに聞かれず話を切り出す機会は
思いのほか少ないことが分かった。これは想定外。

まず正社員と違ってパートさんは残業がないし、出退勤のタイミングが合わない。
それに職場は大部屋で、2人で話そうにもたいてい別のオバさんが近くにいる。
なんで女って若くてもトシ食ってても、つるむのが好きなんかな。

ようやく麻木さんと2人で昼飯に出る機会をゲットできたのは、決断から3日目。
食事を終えて職場に戻る途中、俺の転職話になったんで、思い切って言ってみた。

「あのー、一つだけ、みんなに内緒でお願いがあるんですが」
「どーしたの? あらたまって」
「ええと、退職前に1回だけエッチさせてもらえませんか?」

体験談じゃ「あまりシリアスにならず、軽い感じで」とアドバイスしてたが、
いざ言うとなると緊張する。ここら辺をサラッと言えるのがヤリチンなのか。

麻木さんは最初「へっ?」という感じだったが、すぐ笑顔で「なに言ってんの?」。
冗談で片付けられたら後を続ける自信がない。ここは押しの一手だ、と腹を決める。

「前から憧れてて、一度お願いしたいと思ってたんです。ダメですか?」

もちろん出まかせだ。それでも俺が本気だと知って、
麻木さんは「そんな、いきなり言われたって…」と困った様子。
それほど怒った感じじゃないが、いいですよってわけでもない。当たり前だよな。

口説き落とす前に職場に着いたんで、「時間とか調整しますんで、考えてください」
とだけお願いしておいた。うーん、何というか中途半端な展開だ。
覚悟してたが、午後の仕事中は何となく麻木さんから避けられてる感じがした。

翌日も何かぎくしゃくしてたが、あまり間を置かない方がいいような気もする。
向こうからは切り出しづらいかと考え、パートさんたちの終業を待って、
先に引き上げる麻木さんに社員通用口近くで声をかけた。

「あの、昨日のお話、考えていただけました?」

周りで誰が聞いてるか分からないんで、直接的な表現は避けた。
上目づかいで申し訳なさそうに俺を見る麻木さん。あー、やっぱりダメか。
凡人がヤリチン気分を味わおうなんて、しょせん無理だったんだよなー。
明日から居づらくなるなー。ま、辞めるしいいか、といろんな思いが頭を巡る。

「…A君さ、本気なの?」
「こういうこと、冗談じゃ言いませんよ」
「あたしで…いいの?」

この瞬間、俺が心の中でガッツポーズを決めたのは言うまでもない。

話が決まれば女の気が変わらないうちにガンガン行くべし、とは思ったものの、
現実問題、職場や家族にバレないように既婚女を誘うのは難しい。
2人でラブホへ行くにしても、誰かに入る所を見られたら洒落じゃ済まないし。

結局、俺が有給の日に麻木さんが午前で仕事を切り上げ、うちへ来ることにした。
家族にどう説明したのか知らないが、「決行日」まで1週間くらいあったんで、
途中で彼女が「やっぱりやめとく」と言い出さないか、気が気じゃなかった。
まあ、その間に俺も部屋の大掃除を済ませたけど。

そして当日、近くのコンビニで待ち合わせて俺のアパートへ。
仕事帰りだからか、麻木さんはそれほど着飾ってはいないが、化粧はバッチリだ。
途中、何度も「ほんとにいいの?」「ガッカリするよ?」と念を押してくる。

アパートはオートロックじゃないんで、部屋の番号を教えて別々に入る。
この辺はさすが既婚者、と言うのも変だが、用心深いなと感心した。

部屋でも、初めて彼女を部屋に呼んだ中学生カップルみたいな妙な緊張感。
俺は「あの、よろしくお願いします」と意味不明の挨拶なんかするし、
麻木さんは相変わらず「ほんとに後悔しないよね?」と念押しするし。

意を決して近づき、おっかなびっくりキス。この期に及んでビビる俺も俺だが、
麻木さんも身を固くして、とてもアラフォーママとは思えない緊張ぶりだった。
そのまま押し倒したくなる衝動に駆られたが、まず落ち着こうと順番にシャワー。
彼女の希望でカーテンを閉め照明も落としたんだが、むしろ緊張が高まった。

脱衣所に置いてあった下着を見ると、気合いを入れたのかかなり高級そうだ。
シャワーを済ませ、バスタオルを巻いて出てきた麻木さんをベッドに迎え、
待ちに待った「ご開帳タイム」。「若い子と違うし恥ずかしい」と謙遜する割に
体はきれいだった。アラフォーにしては、だけど。

細くて色が白いのは前から知ってたが、実際ウエストにも余分な肉があまりない。
胸は想像したより大きくてCくらい。きれいなお椀型で乳首の色も案外薄かった。
巨乳好きじゃない俺には、手にしっくり来る大きさも触り心地も高得点だ。
下腹が少しポッコリしてるし、肌の張りも若い子とは違うが、それもアクセントか。

「ずっと前からこうしたかったんです」

心にもないことを言いながらキスすると、目を潤ませ抱きついてきた麻木さん。
経産婦とのエッチは初めてだったが、乳首をいじるとすぐ硬くなってくる。
こんなに感度が良いと授乳のとき感じて困らないか、と意味不明の感想を抱いた。

陰毛は手入れしたのか、きれいな逆三角形。俺、それほど経験人数は多くないが、
脇毛にしろそれ以外のムダ毛にしろ、ここまで整えてる女も珍しい。
キスと乳首攻めで興奮してたらしく、股間に指を這わせたらもうドロドロだった。

「あっ…いい…すごい…」

自宅アパートだから気を使ったのか、最初のうち声は控えめだったけど、
乳首を強めに吸いながらクリを指先でこねたら案外早く昇天。
一度イッてしまうと吹っ切れたらしく、「すごい」を連発するようになった。

始める前は麻木さん、自分の体をやたら卑下してたけど、
こっちは裸を見た瞬間…正確にはベッドで待ってた時からフル勃起してた。

もちろん歴代彼女には女子中高生とか、もっとピチピチのナイスバディーもいた。
麻木さんとは「不倫」というシチュエーションに興奮してた面もあったと思う。
ただ、それを差し引いても十分エロくて魅力的な体だった。これは断言できる。

手首を取ってギンギンの勃起を握らせたら「うわっ、硬い」と驚いた様子。
握るのと同時に濡れ方が激しくなったんで、前日に買っておいたゴムを装着する。

「入れますね」
「硬いの、ちょうだい…」

普段は無言で挿入するんだが、この日は敢えて台詞付き。これが結構恥ずかしい。
挿入は正常位。亀頭がニュルリと滑り込む瞬間、全身が震えるくらい興奮した。

「あああぁ??っ!」

隣近所に聞こえやしないか、今度はこっちが気を使うくらいの声が漏れる。
非エロの世界で聞き慣れた声でヨガられるって、やっぱり堪らんよな。
もともとキレイな人だが、快感で歪んだ表情がとてつもなくエロい。

ビンビンに肥大した乳首を指先で刺激しながら、ゆっくり腰を動かす。
子供産んでる割に締まりは良いんじゃないかな。それほどキツくないけど、
柔らかく力強くチンコを包み込む感じで、ムチャクチャ気持ち良かった。

カリの部分が膣口近くと擦れるたび、脳内で快楽物質がドバッと出る感じ。
麻木さんも入り口近くが特に感じるみたいだが、奥まで突いても反応が良い。
だったら両方攻めてやれ、と長いストロークでガンガン腰を振ったら、
顔を左右に振りながら「いやああぁぁ??!」と叫んで全身を痙攣させた。

俺も興奮しすぎて堪えが効かず、細い体を抱きしめたままゴムの中に発射。
麻木さんは両手脚で俺にしがみつきながら、何度もエクスタシーに達した。
ここまで興奮したセックスは、中2で筆卸ししたとき以来だった。

1回戦が終わり、腕枕で時々キスしながらピロートーク。
「まさかA君とこんなことになるなんて…」「俺は前からシタかったです」とか、
まあそんな感想から始まった。もちろん俺の言葉は大嘘だけどな。

麻木さん、前から俺に好感は抱いてたが、まさか不倫するとは思ってなくて、
誘われた時は「どうしよう、困った…」というのが正直な感想だったそうだ。
それでも「考えたこともなかったの?」と聞いたら「想像したことはあるけど」。
エロ妄想するのは男も女も変わらないんだな。

想像だけで具体的な不倫願望はないし、今の家庭を壊す気もなかったが、
背中を押したのは、やっぱり「後腐れなく1回だけ」という条件だったから。
その意味じゃ、俺が読んだ体験談の投稿主は正しかったわけだ。

もっとも、いくら「1回きり」でも素性の知れない男は願い下げだったそうで、
結婚してから浮気は上の子供を産んだ後、元彼と1回「過ち」を犯しただけ。
主婦の貞操観念なんて一般化できないだろうし、実際よく知らないけど、
まあマジメな方なんじゃないか、と思う。

旦那とのエッチは2?3カ月に1回だが、「トシもトシだし」不満もなかった。
ただ、旦那も元彼もアレが奥まで届かないそうで、
「エッチして気が遠くなるって、生まれて初めて」と言ってた。
俺のモノがどうとか、テクがこうとかじゃなく、単に相性が良かったんだろうな。

トーク中もフル勃起を持続する俺のチンコを触りながら、
麻木さんは嬉しくてたまらない様子。旦那や元彼のせいでもないだろうけど、
彼女、自分にあまり性的に魅力がないと思い込んでるフシがあって、
「あたしでこんなに興奮してる」と自信がついた、とあとで言ってた。

職場じゃあり得ないエロ話をしながら白い体をまさぐってたら、
麻木さんはまた興奮してきたのか、布団に潜り込んでギンギンのチンコをパクリ。
お口のテクはそれほどでもなかったけど、本当に愛おしそうに舐め回す。
そのうち我慢できなくなったらしく、新しいゴムを装着すると自分から俺に跨り、
騎乗位で腰を落とした。ピンクの膜に包まれたチンコが再び体内に消える。

騎乗位だとハメた具合も気持ち良いが、女の体のラインの美しさが際立つよな。
形の良いオッパイをフルフル揺らしながら腰を上下させる姿を見てたら、
俺もどうしようもなく興奮。上体を起こし可愛らしい乳首にむしゃぶりつくと、
丸い尻を両手で抱え、座位でガンガン腰を突き上げた。

「あっ!あっ!あっ!すごいっ!すごい??っ!」

よく考えたら、この「すごい」は麻木さんのベッドでの口癖なんだろうが、
そんなこと知らない俺は調子に乗って、ピストンにも力が込もる。
俺が突くのと同じタイミングで彼女も腰を上下させるから、擦れる快感も倍増。
天才的な床上手かと思ったら、「旦那相手であんなこと経験ない」と言ってた。

麻木さんはイクたびに俺の頭を強く抱え、オッパイを顔に押しつけてくる。
谷間に顔が埋まるほどの大きさじゃないが、これはこれで大興奮。
彼女の何度目かのオーガズムと合わせ、俺もゴムの中に2発目をぶちまけた。

イッても柔らかくならないんで、しばらく挿入したまま座位で抱き合ってた。
麻木さんは「すごいよね。まだ2?3回出来るんじゃない?」と驚いた口調。
旦那は若い頃でも1日2回戦が限界で、今は「中2カ月」でも1回戦限定という。
元彼とのことは聞かなかったけど、彼女もそれが普通と思ってたそうだ。

俺はさすがにそこまで淡泊じゃないが、2回出しても硬いままなんて初めて。
まだまだ頑張れそうだったけど、夕食の買い物があると麻木さんが言うんで、
ゆっくり柔らかくなってきたチンコを引き抜いて、2人でシャワーを浴びた。

最初の恥じらいはどこへやら、麻木さんは風呂場でもディープキスしてくる。
2人で泡だらけになり、互いをボディー洗いするみたいに体を擦り合わせてると、
せっかくおとなしくなったチンコが再び勢いを取り戻した。

麻木さんは「すごーい、太くて長くて硬いー」と目を輝かせながら手コキ。
そんなことされると性欲も精力も旺盛な若者としては我慢できないわけで、
泡だらけのまま彼女を後ろから抱き、乳首をいじりながら下半身に手を伸ばすと、
ボディーソープと愛液の混ざったヌルヌルをクリに塗りたくるように刺激した。

「いやん、ダメ…またイッちゃう」

この言葉で完全に理性のタガが外れた俺。麻木さんの両手を風呂桶の縁につかせ、
可愛らしい尻を両手で抱えると、立ちバックで完全復活したチンコを挿し込んだ。

「あああぁぁ?ん、すごい??!」

泡だらけで挿入して衛生上どうよとか、そもそもナマじゃんとか考える余裕はなし。
彼女も興奮して我を忘れてたのか、自分から脚を開いて勃起を迎え入れた。
人妻とか社員とかパートとか全部忘れ、2人して快楽だけを追い求めてた感じだ。

ナマ挿入自体は元彼女と経験があったが、麻木さんの「ナマ膣」の感触は格別。
手を伸ばして彼女の両乳首を捻り上げながら腰を前後させると、
カリと膣壁が直に擦れ、その場で立ったまま失神しそうな快感に襲われる。

麻木さんも「いいいぃぃ??っ!」とヨガりながら連続エクスタシー。
エコーの効く風呂場で絶叫したから、近所迷惑だったかもしれない。
そのまま射精したい衝動に駆られたが、最後は何とかチンコを引き抜き
彼女の背中に発射。3発目だったけど、自分でびっくりするくらい出た。

予定外の3回戦に、麻木さんはグッタリしてその場に崩れ落ちそう。
それでも何とか泡を落として風呂から出ると、服を着て化粧を直す。
帰り際、「A君、すごかったよ」と潤んだ瞳で俺を見ると唇を押しつけてきた。
舌を絡めた2?3分で、俺の股間がまたまた復活したのは言うまでもない。

ここから先は後日談、と言ったらいいのかな。ちょっと長くなるけど。

最初にうまく行って気を良くした俺、調子に乗って他のパート主婦たちも
次から次へと毒牙にかけ…とは行かなかったんだよな。

麻木さん以外にも日ごろ仲良くしてたパートさんは何人かいたが、
いざ「エッチして」と頼もうにも、根性なしの俺はどうも気後れしてしまう。

だいたい麻木さんほど美人というか、俺の嗜好に合う人は見当たらなかったし。
こっちからお願いして本番で勃たなかったら申し訳ないだろうとか、
この人はお喋りだから周囲にバレないかとか、いろいろ考えたりして
…というのは後から取って付けた理由で、要するに俺がヘタレだったわけだ。

正確に言うともう1人だけ、あまり好みじゃないが30代半ばで
磯野貴理似のパートさんにもお願いしてみた。意外にもというか
「私も前からA君のこと好みだったのよ?」と乗り気になってくれたんだが、
仕事が終わると保育園に迎えに行かなきゃならないとかで、時間が取れなかった。

いや、やり繰りすれば1?2時間くらい空けられたとは思う。
俺の方が、とことん頑張る気概に欠けてた、というのが正直なところだ。

それでも貴理さん、3回ほど昼休みに職場のトイレでフェラしてくれて、
そのうち1回は個室で後ろからちょっとだけ挿入したんだが、結局それだけ。
だいたい職場のトイレじゃ人が来ないか気になって、落ち着いてできなかったし、
興奮する割に気持ち良くない。彼女の方は「病みつきになるわ」と言ってたけど。

そうこうするうち時間は経ち、3人目の候補はいたけど誘えないまま退職。
やっぱり凡人がヤリチンを気取っても無理があるよな、と反省した。

恥さらしついでに告白すると、「1回だけ」の約束も守れなかった。

参考にした体験談は、エッチした相手と恋愛関係にならないようアドバイスしてた。
その辺は俺も麻木さんも分かってたし、職場でベタベタして噂になっても困る。
とは言うものの、仕事中にふと視線が合うと思わず互いに微笑んでしまうし、
周りに人がいない時、すれ違いざまに軽く手を握られたらドキッとするのが凡人だ。

俺は俺で「もう1回したい」という欲求を抑えるのが大変だったし、
恥ずかしい話、麻木さんとのエッチを思い出しながら何度もオナニーした。

最後の出社日、職場の同僚に挨拶して回った時、麻木さんが目をウルッとさせてて
かなりグラッときたが、そこは何とか我慢して無事退社。
ヤリチンにはなれなかったけど仕方ねえや…と、ホッとしたのが甘かった。

最後に出社した翌日から、残った有給を消化して引っ越し準備に専念したんだが、
その初日、朝から部屋の呼び鈴が鳴る。何?とドアを開けたら…麻木さんがいた。

職場や家族にどう言って休んだかは知らない。俺も聞かないし彼女も言わなかった。
とりあえず部屋に入れたら、泣きそうな顔で「A君…」と言いながらキスしてくる。
こうなると我慢できなくなるのが、凡人の悲しいところだったりする。

無言で服を脱がせ合うと、シャワーも浴びず抱き合ったままベッドへ倒れ込んだ。
思考も何もぶっ飛んで、本能のまま狂ったように唇を重ね、互いの体をまさぐる。
麻木さんの股間は最初からベトベト。俺も朝勃ちが萎える間もなくカチカチだった。
慌ただしくゴムを着けてズブリと挿入。そのまま夕方まで7?8回頑張った。

「性欲の塊」って、ああいう状態を言うんかな。
とにかく何度ヤッてもまたヤリたくなる。2人とも頭がどうかしてた。

途中、麻木さんがあり合わせの材料で昼飯を作ってくれたんだが、
裸エプロンで料理する後ろ姿を見てるだけで欲情し、後ろから襲いかかる始末。
深々と貫かれた彼女、「危ないよ?」と言いながらムチャクチャ興奮してた。

ベッドでのラスト1回は、ゴムが切れたんでナマ挿入。
正常位で組み敷いて腰を振ってると、彼女がうつろな目で「欲しい」とつぶやく。
俺も正常な判断力を失ってたんだろう。我慢できず中で出した。
まあ、さんざんゴムに放出した後だったから、ほとんど精液は出なかったけど。

結局、その日を含め有給の2週間で、麻木さんが俺の部屋に来たのは3回。
最後の1回は荷物搬出の前日、荷造りが済んだ部屋にやっぱり朝から来た。
ゴムがなくて買いに行こうとしたら、彼女が「最後だから」と引き留める。
こっちも何だかその気になって、最初から最後までナマ。しかも中出しだった。

その日も7?8回戦。さすがにヤバいかも、と思わないでもなかったが、
そんなのどうでも良くなるくらい快感に溺れまくった。
出しても出しても勃起が収まらず、精液がトロトロ流れ出る膣にまた挿入する。
麻木さんも狂ったように腰を振り、俺の唇を求めてきた。

最後は座位で挿入したまま1時間くらい抱き合って、数え切れないくらいキス。
おまけで、シャワーを浴びながらもう1発した。人生で一番爛れた1日だったな。
帰り際、玄関でキスしながらポロポロ涙をこぼす彼女が印象的だった。

翌日、荷物を搬出した引っ越し屋の兄ちゃんたち、「妙にイカ臭え部屋だな」と
不審に思ったかもしれない。それはそれでかなり恥ずかしいけど。

転職を機に、麻木さんとは連絡を絶った。これは互いに暗黙の了解事項だ。

未練がないと言ったら嘘になるけど、今の住所は何百キロも離れてるしな。
麻木さんも最後に会った日、引っ越し業者に翌日渡す書類の転居先を見ながら、
悲しそうな声で「遠いよね」とつぶやいてた。

元の職場の同僚とは今もたまに電話やメールするが、特定のパートさんのことを
「どうしてる?」とは聞きづらい。守れなかったけど「1回きり」がルールだし。
もともとマジメな人だ。仕事しながら旦那と仲良くやってるんだろう。
思い出すと少し胸が痛いのは、あまりにも体の相性が良すぎたからだと思う。

俺が読んだ体験談が、どこまで本当でどれだけ話を盛ってるかは分からないけど、
「秘密厳守で1回」ならOKする女は結構多いってのは、案外本当かもしれない。

とはいえ凡人には、年齢も容姿も気にせず声をかけてヤリまくるなんてできないし、
ヤッたらヤッたで1回で済ませるのは簡単じゃない。これは身にしみて分かった。

新しい職場にも慣れたし、いい雰囲気になりそうな同年代の女の子とも知り合えた。
凡人は身の程をわきまえて、「お話」の中のヤリチンに憧れるくらいがお似合いだ。

…ここまで書いたのが2日前。ちなみに少しだけ話を盛ってる。

そして昨夜、最後に校正して(という割に間違いだらけだけど)投稿するか、
なんて考えながら仕事から戻ったら、俺の部屋の前に麻木さんが立っていた。

こんなオチって…アリ?

外人の彼女ができたとか羨ましい!!

この人みたいに外国人の彼女をつくることが
本当にできるのでしょうか?

もし実話なら自分もIさんみたいに外人彼女が欲しい!
けどもしかして作り話なのでしょうか?

(転載元を明記しておきますが、
 もし転載がまずかったら管理人さん削除してください)
 

2013年7月11日?15日で、タイはバンコクとパタヤに
ナンパ一期一会な男旅をしてきました!

Saiの滞在記については、コチラを参照ε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪
  ⇒”【バンコク&パタヤ】ナンパ一期一会遠征_タイ滞在記”
   1日目:
   2日目:
   3日目:
   4日目:
   5日目:

んで今回一緒に旅をした仲間
Iちゃん(男子力アップ個別コンサル会員:2年生)
から男旅の感想文(体験談)をいただきましたのでご紹介☆

”Saiさんお疲れ様です。
タイでは大変お世話になり、かつ勉強になりました。

今回はPさんを除けば実質マンツーマンでの講習会を
4日間にわたり受講するという、贅沢かつスパルタな旅行でした。

結果としては、
タイで無償ゲット(Pさんは「タイで無償は無理じゃねー?」
と最初言っていましたが)を達成できたので
これは素直に大きな財産になりそうです。

もちろん対局までの運びは
Saiさんの大きな補助を受けてでしたが、
間接系での当日対局の流れをコンビで体験できたのは
「実践講習」の名に劣らぬ濃い授業でした。

以下、日記風に振り返りを書かせていただきます。

初日は観光も兼ねて美味しいシーフードを食べながら、
バービア廻り。

歓迎のテキーラ三昧で酔いつぶれ、
Saiさんに部屋まで担ぎ込まれながら
「この旅はテキーラが鍵になる」と
予感した1日目の夜でした。

2日目はPさんお勧めのマッサージ店へ。
気持ちいいマッサージを受けながらお店の従業員さんと、
B-COMとオンライレッスンで勉強したタイ語で
コミュニケーション。

Pさんに「あんなプアーなタイ語でライトな
セクハラ・コミュニケーションがあそこまで出来るだなんて…」
と言っていただけるほどB-COMとタイ語レッスンの効果を
いかんなく発揮し、Saiさんの援護も受けてかろうじてバンゲ。

当日夜、サイさんと一緒にバンゲした子を連れ出し。
ホテル近くのバーでダーツしながら
(いつの間にダーツがあるバーを探していたのでしょうか?)、
ゲーム感覚で女子に
テキーラを何杯も飲ませる鬼畜
ぶりには正直ドン引きでしたが・・・
これが「差し飲み」の応用なんですね、勉強になりました。

終盤ディスコへ行こうと、粘る女子を寄り切って
ホテルへ連れ出したあたりは、
その後の嫌な流れを考えてSaiさんの経験上の判断で強行。

バーから連れ出して4人で歩きながら
「女子の言い分ばかりをきいてはダメだ!」と、
その場で解説される(女子2人組は日本語がわからない)
あたりは、海外での講習の大きなメリットの一つ(?)
だと大きく感じた2日目の夜でした。

3日目はディスコ・クラブ講習(ディスコ・クラブ自体、
日本でも行ったことがないのでSaiさんと一緒に
デビューさせてもらいました。感謝!)

日本語は全く通じないので英語とタイ語で話しかけるしか
ない状況。テキーラをエネルギーに親日のタイで、
「日本人である」という唯一の味方を頼りに
アウェーの戦場でナンパしまくりました。

その中でも、いかに有効にかつ効率的に戦うか、
周りの状況を考慮してどんな結果を求めて戦うのかを
Saiさんにその場で解説してもらいました。

「Iちゃんせっかくナンパしたのに番ゲいくつも捨ててたよ。
 もしそこができていれば3つはイケたんじゃない?」
と、移動中のタクシーでSaiさんに励まされました。

行動の目的意識をはっきりさせることが実に大事だと、
改めて感じた3日目の夜でした。

4日目は(Saiさんがディスコでバンゲしたことアポっていたので)
自由時間もあり、せっかくの講習を無駄にしないためにも
少し振り返り。

今回の海外講習において英語であれ、タイ語であれ、
女子とお話しする内容はB-COMをしっかり理解し、
繰り出すことができれば通用する。

むしろ、B-COMをしっかり理解して繰り出せなければ、
英語やタイ語が流暢に話せたところで意味がない。

そんな振り返りをしつつ、アポから戻ってきたサイさんと
合流しテキーラで乾杯した4日目の夜でした。

今後日本ではでB-COMをさらに理解し、
使うのに苦労しない日本語で繰り出せるようにすること。英

英語・タイ語の実践会話をさらに高めることを
当面の目標にしたいです。"

Iちゃん、感想文有り難うございました☆

5日間、なんだかんだでチョー楽しかったですね(・ω・)ゝ”

そして得るものがたくさんあった様子、
今後の目標タスクも明確化できたみたいで何よりです!

現地ではだいぶスパルタ指摘したり行動を促したり
連日延々とテキーラショットやらウォッカショットを
飲ませたり(笑)・・・精神と時の部屋ばりに
密度の濃い時間だったのではと思います☆

その経験が、Iちゃんの今後の人生にたくさん
ステキな効果をもたらしますようにε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

てなワケでイチスス読者のみなさんも!
男子たるもの
真面目もおちゃめも全力でハッスル&エンジョイ
の精神で人生楽しんでいきまっしょい☆

 ※ちなみにSai、男子力アップコンサル会員さんの中でも
  とくにIちゃんの、ある部分を評価してます。
  さーてそれが何か(゚Д゚≡゚Д゚)?は、この後発信します
  いつもの日刊メルマガの方でこっそりしっぽり
  くっちゃべります☆

――そんなこんなで・・・
ナンパな出会いは人生の宝物!
イチスス読者のみなさんも素敵な対局生活を♪

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談。

東仙台に住んでいる18歳です。今年高校を卒業しました。
今年から東京にいくので、もう乗ることもないと思うので告白します。

通学していた東北本線で毎日、同じ人に痴漢されてました。
高2の夏から、今年の1月までほとんど毎日・・

30歳ぐらいの人で、いつもは7時35分の電車に、階段の下あたりから乗ってたんですけど、29分とか12分に乗っても、なぜか気がつくと後ろにいるの。

制服のスカート短かったんで、電車に乗るとすぐに、手が入ってきて、いろんなとこさわられて・・。
最初のころは、ビックリして、ブルマはいたりしてたんですけど、全然ダメでした。

逆にブルマはいてる時のほうが、過激なことされたりして、高3の時は、ほとんどあきらめて、されるがままみたいな。
電車に乗ってる時間、7?8分だけだしとか思って。

今年の1月の雪の日でした。
その日は、電車が遅れてきて、いつもより混んでたんです。

後ろからいっぱい乗ってきて、車両連結部の近くまで押し込まれて、
いつもの通り、痴漢の手がスカートの中に入ってきたんですけど、その日は、なんかすごく過激で、いきなり両手でパンツおろそうとしてきて・・

あたしスカートの上から手で押さえようとしたんですけど、ダメでした。
もう、「キャー!」って感じ。心の中でですけど。
その後は、直にさわられ放題・・・。

・・・もう、早く仙台駅についてー!って思ってたら、
「ただいま停止信号の為、しばらくお待ち下さい」
電車止まっちゃったんです。もう気が遠くなりそう。

アレ?ちょうどお尻の割れ目のあたりになんか熱いものが・・。
ちょっと、うそでしょ・・・。
おチンチンをズボンから出して、お尻に押し付けてるの。

ビックリして体をずらそうとしたんですけど、痴漢に両手で腰のあたりをガッチリつかまれて身動きがとれなくて・・。

先っぽが、あたしのアソコの入り口のあたりを行ったり来たりしてる。
・・・ダメー入れられちゃうー!
あたし、足を伸ばして、お尻をできるだけ、おチンチンから遠くにして入れられないように踏ん張ってました。
そしたら、すごい力で、両手で引き寄せられて、お尻を突き出すみたいな格好にされちゃって・・・。

アッて思った瞬間、先のほうが中に入ってきました。
思わず声が出そうになって、着ていたPコートの袖を噛んじゃいました。

ゆっくり、ゆっくり奥まで入れてくるんです。
あたしは、下を向いて、ずっとコートの袖を噛んでました。

・・・お願い!電車早く発車してー!
「この先の踏切で故障が発生しました。安全確認がとれるまでしばらく停車いたします」
電車が止まっている間、他の人にバレないような動きで、ゆっくりゆっくりするんです。

電車15分たっても発車しなかった。
・・・正直、早く発車してー!って思う気持ちと、まだ発車しないでって気持ちが半分半分ぐらいになってました。

「大変お待たせしました。安全確認がとれましたので発車いたします」
ガクンって揺れて電車が発車すると、電車の揺れに合せてズンズンってされて・・・
でも、あと3、4分で駅に着いちゃうナ・・。

駅に着く直前、彼の動きが急に早くなって、後ろからあたしの耳元に「で・でるー」
・・・あたしも、夢中でお尻突き出してました。
ドクンドクンって、あたしの中に・・。

生まれて初めて中に出されて、生まれて初めてイッちゃいました。
彼は、あたしのパンツをちゃんと履かせてくれて、逃げるように電車から降りていきました。

あたしも、放心状態のままフラフラ電車を降りてベンチにしゃがみこみました。
彼のが流れ出てくるのがわかりました。
すごい量だったみたい、パンツから、溢れたのが、お尻を伝わってスカートまで・・。

当然、その日は学校を休み、家に帰って、おかあさんにバレないように洗濯して、アイロンをかけました。

次の日から、その痴漢の人と会わなくなっちゃいました。
悪いと思ったのかな?・・別に良かったのに・・妊娠もしなかったし・・。

本当のこと言っちゃうと、もう1回会いたかったナ。
あのまま誘われたら、ホテルとかついていってたかも??

風俗行ってきた

数年前、風俗で本番したことから巻き込まれた体験談です。

私は数年前、なぜか狂ったように風俗へ行っていました。
もともと風俗に行くような生活をしていたわけではありません。
なのに毎週のように通っていました。

通っていた地域は都内からちょっとの某県。
都内との県境みたいなエリアです。
風俗好きな人は知っていると思いますが
今から数年前に、風俗店の多くは警察からの指導が入りました。
それが始まるかどうかという時期です。

まだ各店舗の中でプレイを楽しめた時代。
通っていた3店舗のイメクラ全てが、店舗内でプレイができました。
その3店舗ですが、勤務している風俗嬢の多くがプロっぽくないんです。
沿線に大学生が多く住む地域を狙って通っていました。

当然のように本番は禁止のイメクラです。
ですが、私は毎回のように本番をしていました。
無理やりではなく、女の子が「入れてイイよ」と言っていたから。
理由は簡単です。
指の動きや態度などの技術を学んで、それを駆使していたからです。
思っていた以上に、風俗嬢が簡単にヤラせてくれるので驚いていました。

周りの友人からも羨ましがられていましたし
ソープに行くより楽しいと実感していました。
ほとんど素人同然の女の子(しかも若い)と毎回セックスできるんですから。

前置きが長くなりましたが、その体験の中から2名の話を書きます。

ある日、店長からメールがきました。
店長といっても、その店には昼と夜の各1名づついます。
メールをもらったのは昼間の店長からでした。

明後日にに新人が入店するんですが
もし宜しければ店にいらっしゃいませんか?
経験無しの純粋な素人です。
年齢は26歳、Gカップのスレンダー。
目線は入れさせて頂きますが、画像をお送りしておきます。
もし来店して下さるなら、予約をお願い致します。

毎週のように通っていたので、店長とは仲良くなっていたんです。
指名していた姫(風俗嬢)が遅刻をして、事務所内で待機してたのがキッカケです。
年齢が近い事もあり、潰れる前の頃は、入店予定の女の子の写真まで見せてもらっていました。

仕事の合間をぬって通っていたので、さっそく16時に予約をしました。
そして当日、ジュースを買って、お店に入りました。
店長に聞いてみると、1人だけお客さんがついたらしいです。

それじゃ?俺は二人目か・・・

期待を胸に、店長自ら部屋に案内してくれました。
扉を開けると、キャバ嬢チックな女の子が立っていました。

「いらっしゃいませぇ?」

まだ笑顔が引き攣っています。
見た目は芸能人で言うと山本梓のような感じです。

「可愛い?ねぇ!山本梓に似てるって言われない?」

「そうですかぁ?何度か言われた事ありますけど、アタシは似てないと思いますよ?」

軽い雑談をベッドで開始いました。

「今日初めてなんだって?緊張しまくりでしょ?」

なるべくニコヤカに、私は話しかけました。

「そ?なんです。何喋ったら良いのか分からなくて・・・」

「接客業も初めてなの?」

「いいぇ、この前はキャバクラで働いてましたぁ」

「じゃ?慣れたもんでしょ?。お酒が無いだけで、男を転がすのは同じだし」

聞いてみると、彼女はもともと神戸にいたらしいのです。
そしてついちょっと前に実家に帰って来て、ここで働く事になったとか。
持ってきたジュースを渡し、緊張を解す為に話をしました。

「イイ?んですかぁ?前のお客さんはスグシャワーだったんですけど」

「イイ?の、イイ?の。可愛いから話だけでも楽しいしね」

そんなのウソなんですが、あえて言いました。
彼女は胸の谷間が良く見えるドレスを着ています。
言われていた通りの大きなオッパイ。
それは当たりかも・・・
そう思った私は、彼女に言いました。

「マジで好みだから、時間延長しちゃうかな!店長に電話して?」

「えっ・・ホントですか?えぇ?っと・・・電話・・電話・・」

私は50分のコースを90分に変更しました。

「これでもっとゆっくり喋れるね」

そう言って世間話を続けました。
20分ぐらいでしょうか。
話を続けると徐々に彼女の緊張がだいぶほぐれてきました。
二人でタバコを吸ってベッドに座っていたので
私は腰に手をまわし、恋人に接するように話を続けました。

そして会話が途切れた時にキス。
そのまま押し倒して、激しいキスへと流れました。
普通ならシャワーを浴びて・・・となるのですが、そんなの関係無しです。
キスをしながらドレスの谷間に手を滑らせて、ブラの上から胸を触りました。

緊張が一気にほぐれたのか、風俗嬢とは違った普通の女の子の反応をしていました。
ある程度ペッティングを楽しみ、二人でシャワーを浴びました。
こんな感じで洗ってあげると、お客は喜ぶよ?と助言も入れながら。
ドレスを脱いだ時に確認しましたが、かなりの美乳です。
少しは垂れているかと思っていましたが、まったく垂れてもいません。
乳首は斜め上にツンと立ち、ボリュームのある巨乳でした。

ジャレ合いながらも、キスなどをシャワーで楽しんだ後
ベッドへ移動して本格的に開始です。
姫を寝かせて、キスから始まって全身の愛撫をしました。
首筋あたりから吐息が漏れ始め、乳輪に舌を這わせた瞬間からハッキリと喘ぎだしました。

「あっ・・ん・・あんっ!!」

念入りに乳輪を攻め、焦らしまくった最後に乳首へ。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

演技にも見えない本気の喘ぎ声。
そっとアソコに指を這わせると、既に濡れ濡れになっていました。

「敏感なんだね。もうこんなにグチョグチョだよ・・・」

指についたやらしい液体を見せてやりました。

「もう・・恥ずかしい・・だって・・イイ?んだもん・・あっ・・」

まだお客に使い込まれていないアソコ。
私はクリトリスを中心に舐めまわしました。
初めに書いたテクニック集で、攻め方も勉強済みです。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!ああっ!だめですっ!」

私は指を入れました。指1本でもキツいぐらいの穴に。

「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっあんっ!んっ!」

指を入れて10秒もしないうちに、彼女は無言でイきました。
腰を浮かせたかと思うと、少し痙攣して締め付けてきたからです。

「もうイっちゃったの?ホント可愛いなぁ?」

私は彼女を抱き締めました。
そして優しくキス。

「だって・・・最近してないんだもん・・・」

「そうなの?前のお客さんでもイっちゃったの?」

「ううん、前のお客さんはただ寝てたから」

まだ時間はたっぷりあります。
しばらく私達は添い寝をしていました。

「じゃ?今度はアタシがするね。下手だから教えてね♪」

今度は彼女が私の全身リップを始めました。
下手とか言いながら、舐め方がすげぇ?し・・・

「凄いウマいよ・・もしかして彼氏に叩き込まれた?」

「う?ん・・そうかも・・・んっ・・」

亀頭へ舌が到達した時、私は我慢汁を大量に出していました。

「すご?い!もうこんなに出てるよぉ?気持ち良かったぁ?」

言った瞬間、彼女は亀頭を舌で舐めまわしました。
我慢汁を吸いまくり、カリや裏筋を丁寧に舐めまわす。
玉袋もアリの門渡りも、丁寧に舐めまわしました。
態度は素人だけど、テクニックはプロ並み。

フェラも極上でした。
彼氏に叩き込まれただけあって、男の気持ちイイ場所が分かっています。
風俗にきて、初めてこんな丁寧はフェラに会いました。

「疲れたでしょ?素股しよっか」

「う?ん・・・でもアタシまだ下手だよ?イイ?」

「イイ?よ、一生懸命やってくれたら心が気持ち良くなるんだから」

まずは正常位になってローションを垂らしました。
チンコを握ってもらって、素股の開始です。
実は私は素股も結構好きなんです。

下手に入れるより気持ちがイイ場合が多いですから。
でもやっぱり力加減が分かっていないので、そこまで良くはありません。

「こうやって裏筋をアソコに這わせてごらん?・・・そう・・・そのまま押しつけると、擦れて気持ちイイでしょ?・・・ねっ?」

「あぁ?ホント・・・イイかも・・・はぁ?ん・・・イイ?」

私は腰をゆっくりと動きながら、押しつけている手を掴みました。
上下だけではなく、左右にもチンコを滑らせます。
こうするとクリトリスがよく刺激されるんです。
お気に入りだった風俗嬢に教えてもらいました。

「あああん・・っ・気持ち、いい・・あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」

「またイっちゃうの?イイよ・・・イってごらん?ほら・・・」

激しく動かしまくりました。

「いやっ・・・だめっ・・だっ・・・またイっちゃう!イクッ!」

今度はちゃんと宣言をして、しかも豪快にイきました。
私は手を離し、アソコにチンコを重ねた状態でキスをしました。
ねちっこいキスを返してくる姫。

「久し振り・・こんな感じたの・・・ハァハァ…凄い・・良かった・・・」

もう息絶え絶えです。
しばらくは休憩しようと思い、優しくキスを楽しんでいました。
初めの時も良かったのに、今のキスは最高です。
確実に気持ちのこもったキスだったんです。
キスをしながらゆっくり小刻みにチンコを動かします。
亀頭がクリトリスに当たるたびに、んっ・・と感じる姿。
最高だなぁ?と優越感に浸っていました。

「ねぇ・・・もう入れて・・お願い・・・」

「えっ?入れちゃダメなんだよ?」言いながら腰は動いています。

「あっ・・はぁ・・だって・・・我慢できっ・・・あっ・・ねっ・・入れて」

彼女が懇願してきました。
と同時に、自ら腰を浮かせて入れてしまったんです。
実は、生はちょっと・・・と言おうと思ってたのに。
ローションを塗りたぐっていたせいで、簡単に入ってしまいました。
入れてしまったんだから仕方がない。
というわけですんなり根元まで挿入しました。

「あああん・・っ・・イイっ・・奥まっ・・あっあっ・・・すごいのっ・・」

もう完全にプライベートなセックスに途中です。
ちらりと時計を見ると、残りは20分ちょっと。
シャワーもあるので、一気に出すか。
美乳を堪能したかった私は、彼女に騎乗位を頼みました。
上に乗った彼女は凄かったです。

上下左右と腰を自在に動かすんです。
しかも自分でも感じてしまっているらしく、動きが猛烈なスピード。
乳首をつまむと、顔をゆがませながら激しさを増しました。
膣内で亀頭が奥に当たっているのが分かります。

「やべぇ・・イっちゃいそう・・・マジやばいよ・・・」

「イってっ!はっ・・あっ・・いっぱい・・出してっ!」

イキそうな瞬間、私は腰をずらしました。
ズルン!とチンコが抜けて、そのチンコを彼女がシゴきました。
まさかシゴいてくれるとは思っていませんでした。
数回シゴいた瞬間、大量に精子を吐き出しました。
グッチョグチョと音を鳴らしてシゴき続ける。
相当気持ち良かったのは言うまでもありません。

少しだけ余韻に浸り、急いでシャワーを浴びました。
時間ぎりぎりまでキスをして、エレベーター前でも濃厚なキス。
お気に入り決定でした。

それからしばらく仕事と他の店に通っていたので、その子に会えませんでした。
次に会ったのは、初めて会った日から3週間後。
お金の都合が合わず、50分コースで会いました。
部屋に入った時は、少しよそよそしい感じでしたが
キスをし始めると、また濃厚なキスをしてくれました。

「もう・・・待ってたのに・・・」

「忙しいのとお金がなくてさ。今日は50分だけどゴメンね」

「そんなのイイのっ。会いに来てくれただけでうれしいっ」

ビックリしたのですが、この時は即尺してくれました。
押し倒されて服を脱がされて、そのままフェラチオです。
時間が無かったので、その後急いでシャワーを浴びました。
今度はローションを使わずに、当然のように本番です。

入れる前に前戯で1回イかせて、入れて2回イってくれました。
最後はあの最高の騎乗位。
50分をフルに使い、たっぷりと堪能しました。

着替えて帰る間際。

「ねぇ・・・連絡してくれる?お店に来なくてイイから・・・」

名刺の裏に急いで携帯番号とメアドを書いて渡されました。
その後、彼女とは店以外で会ってはヤリまくる関係になりました。
実は彼女、相当性欲が強いらしいんです。
地元に戻ってきてセックスする相手がいなかったようです。
風俗で働き始めたのも、セックスが好きだからという理由です。
だけど働き始めたら、病気だとかが怖くて、なかなか楽しめない。
なのに毎回お客さんに前戯をされて、欲求不満が爆発しそうだったというのです。
仕事をするたびに悶々として、私が来ないかずっと待っていたとか。

この風俗嬢とは2年近くセフレとして付き合いました。
会えば必ずホテルでセックスをする。
しかもホテル代や食事代などは彼女持ちです。
私の存在のおかげで、しっかりと仕事ができるようになったと喜んでいました。
だいたい週1で会っていました。

性欲が強すぎるだけでなく、彼女は変態でもありました。
彼女の車がワンボックスだったので、車の中でもヤリました。
それが高速道路の側道とか、人が出入りしまくる駐車場とか。

お別れは唐突でした。
神戸にいた元彼が迎えにきて、そのまま神戸へお引越ししちゃったんです。
いきなりメールがあって、それっきりです。
このまま関係が続いたら、体が壊れそうだと思っていたので良かったのかもしれません。
彼女のせいで、風俗が良いがストップしてしまいましたし。
週に1回でも彼女とセックスすると、性欲を吸い取られるんです。
ちょっと勿体ない気もしますけどね。

次はもう一人の風俗嬢との体験談です。

それではもう一人の風俗嬢との体験談をお話します。

神戸からやってきた風俗嬢と出会うちょっと前。
違う店で、私は20歳の風俗嬢と本番をしていました。

そのイメクラでは他にも3人と本番をしていました。
何度かやっていると飽きるので、指名を変えて楽しんでいたんです。
3人に飽きた頃、その20歳の子が入店してきました。
経験ありの子だったので、しばらくしてから指名してみました。
Fカップの巨乳に惹かれたので(笑)

20歳というだけあって、さすがにノリが若い。
んでテクニックもまるでダメです。
前の仕事もイメクラだって言ってたので、少しはできると思っていたのに。
それでもテクニックを駆使して、気持ち良くさせました。

一通り気持ち良くさせたので、素股を開始。
これがまたおざなりで・・・
仕方ないので、私の手も使いました。
クリトリスを中心に、亀頭で擦りまくる。
指でオマンコを広げて、ダイレクトにクリトリスを刺激してやりました。

「あんっあんっっんっ!いやっ・・・なにっ・・これ・・あんっ・・」

気に入ってくれたみたいです。
キスをしてみると、先ほどとは違い熱の入ったキスをしてくれる。
やっぱり感じさせないとダメなんだな・・・
そんな事を考えながら、マンコに激しく擦りつけました。

「あっあっ・・あん!・・・んっ・・ねぇ・・・ねぇ・・」

「ん?どうした?ハァハァ・・」

「入れちゃう?」

「えっ?だって禁止じゃ?ん」待ってましたぁ?(笑)

「大丈夫だよぉ?こんな良くしてくれた人いなかったから・・ねっ・・」

「どうしようかなぁ?」

私は焦らしました。
すると自分でチンコをマンコにあてがい、勝手に入れ始めたのです。
ローションで容易く入ってしまったのですが、ちょっとユルイ感じ。
それでもやはり20歳の体です。
肌に張りがあって、初々しい感じです。

正常位・バック・騎乗位と一通り楽しみました。
オプションで使うはずのローターまで使っちゃって。
正常位で突きまくって、クリトリスにローターを当ててイかせました。
そしてお腹に発射。

他の風俗嬢に飽きていた私は、2週間後にまた指名をしました。
するとその日は生理で、本番は出来ず終い。
生理でも出勤するとは・・・と怒りを少し覚えましたが、サービスが最高でした。
フェラしてる写メまで撮らせてくれましたし、帰りに連絡先までくれました。

その日と夜にメールを入れると、生理でゴメンとか今度は生理じゃない時に!とか書いてありました。
そしてちゃんとメールで確認をして、次は生理じゃない日に、たっぷり本番を楽しみました。
なぜかちょっと思う節があって、この時はゴムを付けました。
ゴムを付けましたが、イかなかったので途中でフェラに移行。
口の中にたっぷり放出。
そしてその日はもう終わりだからと、一緒に帰ったのです。
帰ったというか家まで送ってあげたというか。

車の中でいろんな話をしました。
前に勤めていた風俗店の事や、これから池袋で一人暮らしをする事など。
もうお店じゃ会いたくないな・・・と思っていたのですが
彼女は店以外では会えないと言っていました。
じゃ?もう会う事もないか・・と。

送った後、ちゃんとお礼メールが届きました。
やっぱりゴムしてるとイかない?とか、今度もまた入れてねとか。
このメールが最終的に役立つとは、その時は思いもしませんでしたが。

指名をしなくなって数ヶ月後、いきなりその子からメールがありました。
なんと!
私の子を身ごもった!というのです。
コイツ・・・と呆れてしまったので、シカトしてたんですね。
そしたらもう頻繁にメールが届き始めて、終いには脅しのメールですよ。
ギャングの友達に頼むとか、訴えるとか。

仕方ないので、ちゃんとしたメールを送ったんです。
生でしてから、アナタはちゃんと生理がきてた事。
それはメールでも確認できる。
そして生理の後にヤった時は、ゴムを付けてしかも口でイった事。
それもメールで証明できると。
これでも訴えるとか言うなら、俺もちゃんとやるよ?

このようなメールを送ってから、ピタリとメールは無くなりました。
あの後新しい携帯に機種変してて、メールが運良く残っていたんです。

ちょっと気分が悪かったので、2ヶ月ぐらい風俗遊びをやめていたんです。
遊びを開始してから、その子がいたお店にまた行ったんですよ。
前に本番して遊んでた子を指名して。
そして何気なく聞いてみたんです。

「友達が前に指名したっていう○○○ちゃん、もういないの?」

「ちょっと前に辞めたみたいよぉ?」

「そうなんだぁ?友達ガッカリしてたからさぁ?」

「そぉ?なんだぁ?。でもやめた方がイイらしいよ!」

「なんで?」

「なんか本番しまくってて、お客さんに妊娠したとかメールしてたみたいでさぁ」

「マジぃ?最悪じゃん!」

「そぉ?この前、怖い系の人が数人来て、受付でもめてたんだよ!」

「うわぁ?怖い系にもタカっちゃってたんだ?」

「そうみたい。それから捕まって、どっかに売られたとか聞いたよ」

「こえぇ???。俺も怖いから、今日は入れるのヤメよっかなぁ?・・・」

「アタシは大丈夫でしょ!入れたいくせにぃ?♪」

こんな事件があってから、若いギャル系&経験ありの子には本番しないようにしてます。
しかも念には念を入れて、実は音声も録音してます。
入れる時も私はまず断るんです。
お店の規則でダメじゃんと。
何度か渋って、姫にオネダリしてもらうんです。
そんな小細工やっても、怖いお兄さんには通じませんけどね。
少しでも身を守るためにと思って、ずっと録音してました。
今では思い出の音声で、風俗嬢の喘ぎ声を楽しく聞いています。

ずっと好きだった君へ最後のラブレター(※)

ずっと好きだった君へ最後のラブレター(恋人との体験談)

 
久々の超大作殿堂入りの微かな予感コードネームは君だね
 
目から焼酎出てきた
 
チッ、リアルに充実してやがる。
 
悔しいけど感動作だ
 
素晴らしい、最近名作が多いです
 
俺の妻との出会いから今にいたるまでを書いても、こんなに感動的になるかな…
 
ありがとう、感動した!!
 
君ちゃんには俺はもったいない、って変じゃね?
 
こういう話は好物です。
 
久しぶりに名作に出会った
 
すごく良かったです。途中、好きなのに告白出来ないところにすごく共感しました。そしてそれでもずっとずっと好きなところ泣けました。「好きだったんじゃない・・・今でも好きなんだ・・・」ジワーンと涙がぽろぽろと出ちゃいました。自分は中学の時に好きになった子が今25歳になっても忘れなく好きなんです。風俗いっても思い浮かべるのは中学のとき好きな女の子である。といった僕は告白できずに終わったけれど、俺さんは勇気を振り絞って伝えれたことに震えました。ほんと良かったです!!
 
なんつうか、北の国から、って感じ
 
優しい気持ちになれた気がした。
 
北海道帰りたくなった
 
長い!けどいいな?いつまでもお幸せに…
 
ものすごくよかった。これはそのうち殿堂入りすると思う
 
わーん。(;_;)
 
家を見に行くシーンは何度読んでも泣ける。ラーメン屋で泣いた。でも「ポロポ?ズ」はねえよ
 
映画化すれば“電車”までは行かなくても“ブラック企業”位には成りそうな感じだな
 
おめでとう。あー頑張れ俺
 
ちょっと目から汗かいたわ
 
ネタ乙!(/_;)目から汁が止まらないお。取り敢えず言う!もげろ!
 
途中で血圧下がって家見に行くあたりで血圧あがってさいごに平熱になったのに動悸がして苦しい
 
良い話しだったよ。おかげでまた寝不足だ。
 
おめでとう、本当におめでとう・゚・(ノД`)・゚・
 
これは普通にいいでしょ。つーか俺も道民w。
 
なんちゅう羨ましい
 
良かったです。最初の頃はあまりのチキンっプリにイライラしましたが、終わりよければすべて良し。
 
イイ!長いけど読ませる
 
うらやましいです。「絶対別れない。」って決意で結婚する男の人はかっこいい。全部をしょい込む覚悟だもん。私が付き合ってる人は、大事にしてくれてるけど結婚する気はないんだなってかなり感じるので。私情ばかりの長文すみません。奇跡もだけど、かっこいい、うらやましいお話でした。
 
少し昔話をしたくなったみたいな話だな。福田とサトミと板倉と森君だね。
 
ありがとうございました。ええ話や…(´;ω;`)
 
泣いた。秒速5センチメートルに似てる
 
ええ話や
 
や、やるの?
 
イイ━━━。゚(゚^◇^゚)゚。━━━ネッ!
 
もげればいいとおもうよ?
 
久しぶりに山崎まさよしが聞きたくなったよ。
 
なんと素晴らしいんだ、感動した。こんなことって本当にあるんだな、いつまでもお幸せに。
 
泣けた!モエコピで1番好き!
 
ながかった明日テストなのに(笑)まぁーおもしろかったけんいいか
 
(?ω?)ンーイイッ!!お幸せに?
 
泣ける!
 
屁たれだなーと思ったけど、幸せそうだから気にしない事にする。ってか、結婚式あげてないの? 親友であろうSやHを結婚式に招待しないとかどうかと思ったんだが。
 
くっそーくっそー
 
感動ですねo(^-^)oハッピーエンドでした。浮気しないで嫁さん大切にしてください
 
レート8.7に上がってきたので、落としてやったぞ!ロン!

初めてできたセフレ

実はフェラ大好きな私、「舐めてくれる?」って聞かれると、にっこり笑って「もちろん!」って返事しちゃいます。

マサトのあそこは私に触れる前から起ちっ放しで、今では先が濡れているのが下着の上からはっきり分かります。嬉しいやら恥ずかしいやら。

そっと下着を取って、ベッドの端に座ってもらいました。
そしてひざまずいてフェラ。

なんか「奉仕してます」感があって、こうやってやるのが一番好きです。あらわになったマサトさんのものに、ゆっくり、優しくキスをします。もっと激しいのが好きかも知れないけど、これが私のやり方。我慢汁で濡れた先っちょにキスして、マサトさんによく見えるように舐めて…しばらくそれを繰り返してからやっと、ゆっくり口に含みます。

「あ、マリちゃん…上手いね。俺早漏だから、あんまやるといっちゃうかも(笑)」

という声は笑顔で流して、経験少ないなりに一生懸命、喉の奥までマサトさんのものをなめて、吸って、出し入れします。苦しくなっても、やめない。もともとフェラ好きみたいです。(笑

「ねぇ…もう我慢できないよ…入れていい?」

本当にもう待てないといった感じできくので、私はうなずき、立ちあがってベッドに戻ります。

「どうやってやろうか?」
「あ、あの、私一番好きなやつがあるんですけど…それが一番入れやすくて…いいですか?」

対面座位。

やっぱり一番好きでやりやすい体位です。お互い向き合えるのもいいし、キスもできるし、耳元で囁き合うこともできる。

セーラー服は着たまま、マサトさんのあそこをもって、ゆっくり私のおまんこにあてがいます。1年ぶりだからちょっと不安だけど、十分すぎるほど濡れていたのもよかったんでしょうか、案外すんなりと入って行きます。

「あっ…イタ…」
「ごめんね、大丈夫?」

でもやっぱり久しぶりだとちょっと痛いです。

「ごめんなさい…すこしだけ、このままでもいいですか?」

マサトさんの肩に頭を預けて、少しの間、ただ抱き合って。これだけでもいっちゃいそうなほど、気持ちいい。なんだかひとつになってる、って感じがするんです。

「大丈夫、です、動いても…」

というとマサトさんは少し心配そうに、ゆっくりと腰を動かし始めます。痛みはだんだんと消え、その代わりに戻ってくる1年ぶりの快感。マサトさんの体にしがみつき、爪を立ててしまいます。

「あっ…マサトさ…きもち、良い…です…んっ」
「マリちゃん、可愛いよ。声も可愛い。俺も気持ちいいよ」

そこから騎乗位みたいな体制になったけど、やっぱりマサトさんが腰を動かしてくれます。よく考えたら男の人が下になって動くって大変だと思うけど、そのときは気持ち良すぎて考えられませんでした。(笑

「マリちゃん、俺、もうイキそう…ねえ、鏡の前でやろうよ?お風呂の」
「えっ!?」

突然の提案に驚きましたが、たしかに自分たちを見ながらやるっていうのは、興奮するかも。お風呂の大きな鏡の前に移動して、洗面台に手をつかされました。

立ちバック。

これって、男の人が視界を独占できる多いいですよね。私は恥ずかしさで鏡を見ることもできなくて、後ろが見えないから余計、いつ来るか分かんなくて、ドキドキします。

ゆっくり、マサトさんのが入って来て…腰をつかんでる手の動きとか、息遣いとか、そういうのに敏感になっています。しばらくすると私の両手をつかんで、だんだんスピードも速くなってきました。

「ねぇ、マリちゃん…鏡、見て?セーラー服の女の子が犯されてる。しっかり鏡見て御覧?」
「や、ですっ…恥ずかしい…から…」

そうするとマサトさんは私の頭をつかんで、ゆっくり前を向かせました。エッチの最中の自分の姿。恥ずかしかったけど、その後ろで本当に気持ちよさそうに腰を振ってるマサトさんを見ると、嬉しいです。

「ヤバい…マリちゃん、ごめん、イキそう。イっていい?いっちゃうね?」

私がうなずくと、今まで以上に激しく腰を振って、私の喘ぎ声ももっともっと大きくなって…

すっかり疲れて、私はシャワーを浴びた後、しばらく横になっていました。あんまり期待しないで登録した出会い系から、こんなに気持ちのいいエッチができるなんて。高校生の元彼とは全く違う「大人のセックス」に、はまっちゃいそうです。

以上、18の夏のセフレ体験談でした。長文読んでくださってありがとうございます。その人とはまた来月会って、今度はメイドさんのコスプレで楽しむ予定です。(笑

初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

元AV男優の男とエッチしたムチムチ巨乳女

(1)自分のスペックや知り合った場所など
ワクワクメール ♀当時21毒梨 165/55ムチムチEカプ MEGUMI-ヌートリア50%

(2)相手のスペック
♂29毒彼女? 185/??駅プロフ体型は「背が高い」 AV男優経験あり 写メ梨

(3)出会うまで
ヤリ目。メールの中に「AV男優やってました」の文字を見つけ、どんなものなのかなー、と興味を持ってと返信。
(嘘かもしれないけど、まぁ、とりあえず)

「背が高い」と「体重内緒」の組み合わせは、経験上高確率でデ●なので外見は期待せず。

こちらの仕事が忙しい時期で、メルをあまりせずに面接当日。

(4)出会い体験談
身長も大きかったけど、やっぱデブでした。体型はまんま力士。顔は内山系。色白。

まぁいいや、とLHへ。

ちなみにまたベンツ。何かの役員だか経営者だかだそうです。

シャワーを浴びてベッドへ。どんなテクニックを持っているのか期待大。

キス。

見かけ倒しというか。音はすごいんだけどやみくもにベロ動かされても気持ちよくないな…

手がいきなりマソコへ。

ゴシゴシこすられるけど、濡れてないから痛い。

まあ落ち着いて乳触れよ。

指に唾つけて無理やり入れて「濡れてるよ?」は無いだろ。

ティンコが準備できたようで「入れていい?」もうですか。

相手がゴム装着してる間に、ゴム付属のローションをマソコに塗る。

帰りたくなってくる。

挿入。ティンコ小さい。

つうか腹に食い込んで見えない。

「ああ?いいよ?ハァハァ」「すごい締まる?エッチな音だね?ハァハァ」等言われる。

声が裏返っている。

ピストンは強くて申し分ないのですが、腹肉が邪魔をして入り口付近までしか入ってこない。

既にドン引き状態で、演技で喘ぐのも面倒臭くなってくる。おざなりになる。相手気付かず。

「俺はこんなの知ってるんだぜ?」と、いろんな体位を試される。

騎乗位のバック(わかるかな…)は割と奥まで入る&ピストン強くて気持ちよかったのですが、

体位をハイ次!ハイ次!ところころ変えるので集中して気持ちよくなれない。

正常位に戻り、風呂場のタオル登場。

締め殺される?と一瞬身のまわりに武器を探しました。

「AV女優に聞いた」と。

タオルを私の首・肩にかける。

女性がM字開脚・体が寝てる状態で挿入、男性は体を起こし、タオルを手綱みたいに持って、女性を引き寄せながらピストン。

普通腰とかオパイとか膝とか持って支えて動くアレですよ。

痛え。おまけに出っ腹が重苦しい。

「アア?ティンコが熱いよっ、ハァハァ、あっ、イク、イク、イクぅ?うっ!アア?ハァハァ」と相手絶叫で出す。

全力萎え。

派手だけど実が無い、という感じでした。

男優っていうか汁男優なんじゃないか…?

相手がゼェゼェハァハァしてるうちに素早く帰り支度。2回戦させず。

(5)その後の展開
バカ力で首・肩が下にひっぱられたせいか、数日間肩こり・頭痛に悩まされました。

しつこく「よかったでしょ?」メール。無視。

その後何度も連絡来たけど放置→放流。

(6)その他
言わせて下さい。

ヘタクソめが!

グチっぽくなってすみませんでした。

自分勝手なクズ男のセックスでおま○こから出血!

はじめまして。
文才ないですが、よければお付き合いください。

(1)自分のスペックや知り合った場所など
某出会い系サイト。神奈川・24歳・女・157/50・彼氏ありの独身、森ガール気取り。

(2)相手のスペック
東京都・29歳・男・会社経営してるらしい。
190センチ近い高身長とのこと。
写メは普通にイケメン。

(3)出会うまで
暇な休日。
えっちしたい気分だったので、即会い即ホテルが可な人を探していたら発見。
夕方にホテル街のある都内某駅で待ち合わせすることに。

(4)出会い体験談
待ち合わせ場所に現れたのは、事前情報通り高身長のイケメン!
わざわざ走ってきてくれたらしくすごく暑そうw

彼の雰囲気は谷原章介をちょっとブラックにした感じ。以下谷原。

「どうします?時間平気なら軽く飲みにでも行きますか?」
と聞くと、
「俺今夜飲み会あるから飯はやめとくわ」
ってことなのでコンビニでアイスとか買ってホテルへ移動。

部屋へ入るとき「どうぞ」ってレディーファーストな感じ。
コートもかけてくれたり好印象。

ホテルでアイス食べながら雑談。
谷原の会社の話とか聞いてお互い緊張がほぐれていった。
アイス食べ終わってベッドに移動して2人でごろん。

すると谷原が

「さあ時間ないしそろそろヤろっか!」

と言って私の乳首をいじってきた。

ムードも雰囲気も何もない!

でもいじられると否応なしにびくびく反応してしまう私。

「服脱ごっか」
といわれてベッドの上に座り、後ろから抱っこ。

その間も乳首いじられてびくびくしてると
「なにー?」
とぎゅーされてちょっと萌え。

「服脱がせて」
って言ったらがんばって脱がそうとしてくれたけど
「女の子の服よくわからんわ!もう、各自脱ぐか!」
と言われて結局自分で脱ぎましたw

下着姿になると
「はいはい、全部脱いで」
と谷原。

「えーいきなり?」
とごねると、

「ええやん、どーせやることきまってるんやし」

とすっぱり。

だんだん萎えていく私。
だってキスもしてくれないし。

お互い全裸になって再びベッドイン。

谷原が今度は私のクリを触ってきたんだけど、触り方が強くてちょっと勘弁してもらう。

それならといきなりあそこに指をつっこまれる。

「なに、もうドロドロやん」と激しい手マン開始。

私、入口は濡れやすいけど奥はそうでもないんです。

なので激しくされるとちょっと痛いんだけど、それを言う間もなくされるがまま。

結局イけず、攻守交代。

谷原のものは完全に萎え状態。
ちょっとへこむ。

がんばってお口ですると、むくむく大きくなってくる。

「もういいって言わなかったらずっと舐めてるんやろ?変態やな」
とお褒めの言葉を頂く。

そろそろ挿入な雰囲気になり、谷原が起き上がってゴムを探し、私に一言。

谷原「はい、つけて」

私「え、やったことないから分かんない」

谷原「えぇ?マジ?俺女につけてもらったことしかないからつけ方分からへんよ」

って、えー!?世の男性はみんなそうなの?そんなことないよね?

とりあえずがんばってつけるも谷原のモノが縮んでいくので余計つけにくい。

しかも

「俺ゴムつけてるとイけないんだよねー」

と生でしたいアピールしてくる。

だがそこはスルー。

結局谷原に着けてもらい、挿入。

手マンと同じく動き激しい。ちょっと痛い。

宣言通り谷原はイかず

「ゴム外していい?」

と何度も聞かれるが拒否!

結局お互いイかず、微妙な空気になっていると

谷原「な、血出てへん?」

布団を見ると確かに血が…!

痛かったけどまさか血が出るとは…。

谷原が

「2人ともイけないし、もうやめとこっか。血まみれだよ僕ら…」

とつぶやき終了。

とりあえずシャワー浴びて、その後私の彼氏の話をすると説教モード。

谷原は起業して、自分に自信たっぷりで超前向きな性格なのでうじうじしてる私にイライラするそう。

色々言われたけど印象的なのは、谷原が彼女に手編みのマフラーもらったと自慢してきたので

「えーすごいね。私編み物できなくって」

と言ったら

「できないって何なん!?真剣に取り組んだことあるん?やろうとしとらんだけやろ!」

「………」

時間になったのでホテル出て、駅のホームで解散しました。

「また連絡して」っていわれたけど、社交辞令なんだろうなあ。

(5)その後の展開
完全に1度きり

(6)その他
あなたのおかげでムードもなくヤるだけのセックスは向いてないことに気づきました。

いちゃいちゃしたり、キスしたり、ラブい雰囲気は必要だわ。
ある意味ありがとう。

あといい年なんだしゴムは着けられた方がいいと思うよ。

あと、関東人なのに関西弁喋るの微妙だよ。

うわー、お疲れ様。
文は面白かったよ。
谷原がクソ過ぎて、やっぱ男は顔じゃないと思った。

超乙
「え、ゴムって女の人が持っておく物じゃないの?俺持ってないよ」とのたまったクズを思い出した
イケメンで生きてると甘やかされるのか


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