萌え体験談

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体験談

最高のクンニ体験(第二話)

ボクの体験談の投稿を読んで、「私もだいきさんにイカせて欲しい」っていうコと会うことになりました。
都内に住む、一見地味に見えてとてもエッチなコトなんか考えてなさそうに見える、おとなしそうな女のコです。
18歳で名前は由香といいます。仮名ですが。(^_^;

 池袋で待ち合わせして、駅から少し歩いたサ店でいろいろと『エッチ・カウンセリング』を行いました。
今までオナニーではイッたコトはあるけど、どうしてもエッチやクンニではイッたコトがないそうです。
オナニーでイケるのだから、『これは十分にイケる可能性がある』と確信したボクは、ホテルでの『触診』を行うことにしました。

 ホテルに入る時、年齢が倍以上もあるボクと、パッと見中学生にすら見える由香が腕を組んでいるのを誰かに見られたら・・・なんて一瞬考えてしまいました。
でも、法的には全然OKなんで、堂々と入り口に向かいました。

 実は由香は、今まで彼氏の部屋か自宅でしかエッチしたことなかったそうで、ラブホテルが初めてでした。
お風呂にあるスケベ椅子を見て、
『これ、なぁにー?』 って、見るもの全てが珍しく、部屋に入ってからははしゃぎまくっていました。
バブル・バスに一緒に入って、水面から泡だらけのオチンチンだけをにゅーっと顔を出すと、大笑いしてます。
これで、少しは緊張が解けたみたいで、お風呂の中でキスをしました。
チュッチュッという感じの、軽いキスです。
そのまま唇を耳に移動させて、耳たぶの外側を軽く舌で舐めます。
とたんに由香の体から力が抜け、全体重をボクの腕にかけてきました。
舌を尖らせて、耳の中に軽く入れてみます。
『はぁー・・・ん・・・』 由香がエッチな声を漏らし始めました。
このままお風呂で始めちゃってもいいけど、お互いのぼせちゃうとマズイので、ベッドに移動しました。

 バスタオルで由香の体から軽く水滴を拭き取る際に、タオルがちょっと乳首に触れると、体がビクン!と反応しています。
既に敏感になった体を、『お姫様抱っこ』でベッドに寝かせます。
『優しくね・・・』 まるで処女のような顔立ちになった由香にドキッとさせられました。
『もちろん、約束するよ』 と言って由香の唇にキスをすると、さっきお風呂の中での軽いキスとは異なり、由香のペースになってしまいました。
『ふぅーん・・・』 と鼻息が荒くなり、由香のほうから舌を入れてきて、クルクルと生き物のようにボクの口の中を動きます。
舌使いなら負けないぞ!と、ボクも舌を由香の舌に絡ませ、お互いの舌が『ピチャピチャ』と唾液を絡ませ、エッチな音を奏でます。
気がつくと、仰向けに寝ている由香の耳まで、お互いの唾液が垂れていました。

 舌をその唾液をたどるように、耳に移動してそのままうなじに這わせると、
『ああん・・・あっ!』 と、いよいよ感じ始めてきました。
このコは声を出すたびに、体がビクン!となっちゃいます。これが、ボクにはとっても嬉しいです。
脇の下を舐め舐めすると、
『そんなとこ、だめぇ・・・』 と言いながら、ビクン!ビクン!ってなっているので、
『そう言いながら、由香ちゃん感じてるね』 と言うと、
『いやぁん!だって、すごい感じちゃうんだもん・・・』 ビクビクとすごい反応です。

 十分、由香の脇の下の味を楽しんで、次は胸への愛撫です。
Dカップのバストはゴム鞠のように弾力があり、仰向けに寝ていても、形が崩れません。
両方のバストをアンダーから優しく持ち上げるようにし、左右にフルフルと震わせます。
『はぁーん…』
乳首が揺れる乳房のてっぺんで、少し勃起していくのがわかります。
でも、あえて乳首は舐めません。乳首の周辺を、ペロッペロッと、いやらしく舐めます。
『いやーん、じらさないでぇー!』 と由香がお願いします。
『ボクの体験談読んだでしょ?じらすのが好きなんだよ。』
『あーん!』 泣きそうな声を出します。これがとてもかわいい!
乳首に舌が触れます。
『!・・・ふぅっ・・・!』 体がビクン!となります。
でも、まだ舌はゆっくりと動かします。
『あぁ…あぁん…』
もっと激しく動かして欲しいんでしょうか、体をモジモジと揺らします。
舌に唾液をたくさん絡めて、ベローンと、下から上へ舐めます。
『ああー!はぁ・・・ん!それがいいのォ!』
かわいい顔からは想像できないような悦びの声をあげます。
その声に応えるように乳首を上下左右に転がします。
『ああっ!あアーん!それ気持いいのォ!』 『?なのォ!』っていうのが、由香のエッチ最中の口癖みたいですね。(^_^;
由香の左乳首は、勃起するとまるでシャーペンの先みたいに尖ったポッチが浮き出てくるのが特徴で、そればっかりを舐め舐めしてました。

 かれこれ15分は乳首を舐めていたでしょうか。ふと由香の股間に目をやると、既にたくさんのラブ・ジュースが溢れて、濡れた陰毛の束を作っているのがわかりました。
その陰毛を口に含み、由香の味を楽しみます。
舌を由香の右太股の付け根に這わせます。
『はぁーん。ああっ!』 腰をクネクネと動かし始めます。
たくさんの愛液が膣口から溢れてきます。それを舌ですくって、口の中で味を確認します。
ちょっとしょっぱいけど、とてもおいしい由香の愛液。もっとたくさん出てくるように、膣の中に舌を入れます。
『ああーん!ああっ!気持いいのォ!あっ!だめぇ!』
愛液まみれになった舌を、指で皮を剥いて裸にされたクリトリスに当てます。
クリトリスは、その舌の訪問を待っていたかのように、ピクピクと動いたように感じました。
『きゃぁっ!ああーん!そこが!それがいいのォ!』 やはり、クリトリスはどの女性でも一番感じますね。
舌の表側のざらざらした部分で、下から上に舐め上げ、裏側の柔らかい部分で、ヌメヌメとじれったい刺激を与えます。
この舌の上下往復で、わざとイレギュラーな強弱をつけると、全ての女のコはメロメロになります。
『あ!ああッ! あッ! んああアーッ!』 今までにない大きい声で由香は鳴きます。

 このコは確実にイクな、と確信して、舌のラストスパートをかけようとした時、突然由香が
『入れて、入れて欲しいのォー!』 と言ってきました。
まぁ、こんな状態にされた女のコは、クンニだけではなく、やはり挿入して欲しいっていう願望が沸いてくるものです。
でも、ボクはクンニでイカせる、という約束で出会い、そのつもりでクンニしていましたから、
『クンニでイキたいんじゃないの?』 と言うと、
『でも、入れて欲しいのォ!早く・・・早く入れてぇっ!』
叫び声にも似た声で、懇願されては、男としては黙っていられません。(^_^;
『じゃぁ、入れるよ?』
『うん・・・』 とうなずきました。

 既にさっきから由香の反応を見ているおかげで、臨戦状態になっている自慢の太チンにゴムを被せて、ゆっくりと由香の膣口にあてがいます。
『ふぁっ!・・・・・・・・・・・・・・・・っ???』 すぐに挿入するのは面白くない、と思ったボクは、ペニスを由香のヴァギナに沿って上下にマッサージします。
『ンあああっ!・・・ああぁン!早くぅ!入れて欲しいのォ!』
ペニスをクリトリスにあててクリクリと愛撫します。
『入れて!入れて!お願い!』 もうこれ以上じらすと、気が狂うほどになった由香は、涙を浮かべてお願いします。
『じゃぁ。入れるよ。』 と、ゆっくりペニスを由香の膣内に挿入します。
『あッ! あッ!ンああーッ!』
じれったい愛撫で、すっかりトロトロになった由香の膣内の感触を味わい、今度はゆっくりとペニスを引き抜きながら、カリの『かえし』の部分を使い、由香のざらざらした膣壁をこそぐように愛撫します。
『きゃあ!ああー!ンんーツ!』
ゆっくりとしたストロークでピストンを2、3回続けると、
『ン・・・・ダ、ダメ・・・・もう、もうダメぇ・・・・っ!』
えっ!?もう?と思った次の瞬間、
『ひゃぁ!イッちゃう!イクのォ!イッちゃうぅーーーー!!!』
体がビクン!ビクン!と2回激しくバウンドし、両足がピィーんと突っ張ってます。

 由香は深くイッたみたいで、しばらくしても口が半分開いたまま、ブルブルしています。
『すっ・・・ごい・・・のォ・・・』
『イッちゃったね』
『うん・・・エッチで初めてイッちゃった・・・』
嬉しそうに、ボクの腕の中に入り、優しくチュッとボクに口にキスをしました。
それは、今日の中で一番軽いキスでしたが、一番心がこもっていたキスでした。

 それからはクリスマス・お正月と、お互いに忙しくなり会ってませんが、メールが来れば今度は必ずクンニだけでイカせるぞ!と心に誓ったのでした・・・。

続ゾクww

巨乳小学生Eさんと私の思い出:掃除の時間編2

前々々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章約束編(恋人との体験談)


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■掃除の時間編2
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以前、ここでスレチと言われ他スレに投稿したやつを貼っときます。
タイトルは掃除の時間2だけど、殆ど内容は前回と同じだけどw

Eさんの大きなおっぱい…。
当時12才でありながら、あのいやらしく膨らんだおっぱい…
それを見てしまった衝撃の掃除の時間から約二週間後の出来事。

あの日以来、私はEさんと上手く話ができなかった。

Eさんの顔を見ると、あのおっぱいが頭をよぎる。
走る度にたぷたぷと揺れる胸と、あの時見た激しく揺れる胸を
頭の中で重ね合わせてしまい、ゴクッと生唾を飲んでしまう。

そして、今日もまた掃除がハジマッタ。

舞台は教室から下駄箱前の廊下へ。
相変わらずクソ真面目なEさんは張り切っていた。

E「よーーし、早くやるよーー!」

なぜ掃除を楽しそうにやるかは未だに不明。
積極的に水を汲んだバケツを廊下に置き、雑巾を濯ぎ出した。

その時は、他にFさんという女子も一緒だった。
推定Aカップの貧乳。バケツで雑巾を濯いでいるときに、
首元にできた洋服の隙間から乳首が見えている。

あまり興奮しないw
Eさんのものに比べればどうってことない。
膨らみだした胸によくみられる、アポロのような乳輪&乳首だ。

雑巾を濯ぐEさんに目をやる。
体育座りのように足をたたみ、少し前屈みで雑巾を濯いでいる。
Eさんは膝から腿のあたりで、自分の胸を上からむぎゅ?っと潰すような形に。

微かに開いた胸元では、押しつぶされていることにより
逃げ場を失ったおっぱいが、立派な谷間を作っていた。

その谷間には、何とも言えない圧迫感があった…。

そして拭き掃除が始まった。
私とEさんは流しの前の床を拭くことになった。

流しの前の廊下は凄く汚く、やる気を削がれていたところ

E「きたなっw一回拭いただけじゃダメそうだね。
 「じゃ私が端から拭くから、○○くんも一緒に同じところ拭いてー。」

私「いいよ(?)」

具体的にどういうことかわからなかったが、とりあえずおkの返事。

Eさんがいつものように四つん這いになり拭き始める。
私がその後ろから同じ格好で拭き始めたそのとき、

E「違う違うw○○くんは私の前w」

その日、いつものYシャツ&スカートだったこともあり、
後ろから自分のお尻めがけて男が進んでくることが恥ずかしい。
口には出さなかったけど、そういうことだと思うw

私「ゴメンw」

そう言った後、Eさんの前に移動し雑巾がけを始める。

E「それも逆w」

そう言われて、?な顔をしていると

E「○○くんはこっち向き!それで後ろに進んでいって」

どうもお尻を向けられるのも恥ずかしいらしく、
お互い四つん這いで向かい合った形で雑巾がけをしろと言っている。

この状況…、直感的にヤバイと思った。

私は、言われるがままに、くるっとEさんの方を向く。
ゆっくりと腰を下ろし、両膝と雑巾を持った手を床へ。

そして、私は、顔を上げた。

「たぷったぷったぷっ」

そこには、既に雑巾がけを始めたEさんの激しく揺れる胸があった。

大きく開いたYシャツの首元から、たわわに実った果実が見えている。
以前は激しく揺れる右胸しか見えなかったが、今回は違う…。

荒れ狂うように揺れる右乳も左乳も丸見えだ!
上半身裸かと錯覚してしまうくらい丸見えだ!

しかし肝心のあの綺麗な乳首と乳輪が見えない。
Eさんとの距離が少し遠いからだ、そう思った私は廊下を拭くスピードを遅らせた。

おっぱいが迫ってくる…。
ジリジリと寄ってくるおっぱいの先端が見えそう…。

あとちょっと…あとちょっと…あとちょっと、

見えた…!

以前にも見せてもらった、ぷっくりと膨らんだピンク色の乳輪と乳首!
右の乳首…左の乳首、揺れる乳房の頂点にそれはあった。

周りには誰もいない…。
こんなチャンスは二度とない!そう思い覗きまくる。

でかい!デカイ!とにかくでかい!揺れてるし、たぷたぷいってるよ!
Eさん、Eさん!ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ!丸見えっ、丸見えだよ!
乳首とか乳輪まで丸見えだよ!こんなの見ていいの?見せていいの?

なんでこんなに胸が膨らんでいるのにブラジャーをしていないの?
まだ誰にもおっぱい見られたことないの?
それとも今まで同じように誰かに見られたことあるの?
これからもこんな風に成長していくおっぱい見せてくれるの?

別に自慰行為をしているわけでもないのに、自分を奮い勃たせるために
Eさんを頭の中で言葉責めしている自分アホスw

ここで少し冷静になり、チラっとEさんの顔を見てみる。

…真面目に掃除をしている。

最初にも言った通り、Eさんはクソがつくほど真面目である。

今、自分のおっぱいが丸見え状態で、
しかもそれをクラスメイトに覗かれていることなど夢にも思わないだろう。

額に汗を滲ませながら、床を一生懸命拭いている。
時折、下唇を軽く噛むような仕草をし力強く拭いている。

そんな真面目で健気な顔に見とれてしまった…。
しかし、その顔の奥に目のピントを合わせると、真面目な姿とは真逆の淫らに荒れ狂う乳房がある。

そんなギャップにとてつもないエロさを感じた。

夢の時間は10分以上続き、私は昇天寸前。
何故か股間がグチョグチョだ…。

E「よし終わり!」

Eさんのこの一言で夢の時間は終わりを告げた。

私は何故かどうしようもない気持ちになり、トイレへ駆け込んだ。

小6でありながら、自慰行為の存在を知らなかった私。
どうにも収まりがつかず、ズボンを下ろし、グチョグチョな股間を触っていたら、
急に何か抑えられないものに襲われた。
とっさにグッと股間を手で覆い出てくるものを我慢したが、結局手の中に出てしまった。

そのときは、気持ちいいというより、私はなんかの病気になってしまったのではないかと思ったw

掃除の時間編2 ?完?

巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章 約束編

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)


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■最終章 約束編
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最後の力を振り絞ってくれたパソコンに感謝して投稿します。

なんとなく酉つけましたが、投稿はこれで最後にします。
エロ無しで申し訳ありませんが、最後までお付き合いください。

書きながら投稿していきますので、何時頃終わるかわかりません。
まとめて読みたい人は、今日の深夜に来てくれれば投稿終わっているかもしれません。

それでは、以下、最終章 約束編です。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

雨が酷くとても寒い。
昔と変わらない中学校。
Eさんにプロポーズしたあの日…。

時は遡り、私たちが大学生活を終えようとしていたある日。

私とEさんは大学の卒業研究も終え、無事に就職も決まっていた。
私は普通のサラリーマン、Eさんも普通のOLに。
あとは大学卒業まで遊ぶだけ!そんな充実した日々を送っていた。

ある日。電話が鳴る。Eさんからだ。

E「もしもしー、○○くん?大学の友達と卒業パティーみたいのやるんだけど…来る?w」
私「いや、大学違うからいいよw」
E「分かったー。じゃあ来るのねw」
私「…いつ?w」

そんな幸せな会話をしていた…。

そして、卒業パーティー当日。
お酒が入り出したとき、急にAくんとBくんが私を挟むように座ってきた。
(Aくん、BくんはEさんと同じ大学で、Eさんに好意を持っていた友達)

A「ちょっと聞きたいことがあるんだけどさーw」
B「Eさんをどうやって落としたの?w」
私「さぁ…w」

まだ根に持っているのか、とも思ったがどうも祝福しているような雰囲気だった。

A「自分で言うのもなんだけど、こんなに相手にされなかったの初めてだわw」
B「なんで○○なん?wワカランw」

なんか凄く失礼なことを言われた気がしたけど、そこはお酒の席ってことで。

なんか二人で言い争いになってきたので、私はEさんのところへ逃げた。

E「どうぞwあっ!お酒飲んでないよw」
私「いや、飲んどいた方がいいよwこれから飲む機会増えるんだからw」
E「んー。そうだねw」

そう言いながら、ちびちびレモンサワーを飲むEさん。
結局、気持ち悪くなりトイレに駆け込むEさんw
まぁ、店内で吐かないだけ進歩したってことかw

平和な日々が続く。
この頃からだ。Eさんとの結婚を真剣に考えだしたのは。

自意識過剰かもしれないが、この娘は私が傍にいるだけで幸せになってくれる貴重な娘だ。
こんな娘は他にはいないだろうし、何よりもこの娘のそういう気持ちに応えたい。

自意識過剰かもしれないけど…。

そして事件は起こった…。

大学を卒業し、社会人になった私とEさん。
忙しいながらも、週1回は会うようにしていた。
会った時は、大体仕事の話をしていた。

E「今日さぁー、お客さんのとこ行たら一時間も待たされたよ…。」
私「へー、いいなぁ。俺、基本的に会社から出ないからw」
E「うん。会社の車でだけどねw私は運転させてもらえないしw」
私「いや、外出れるのはいいことだよw俺のとこなんてさー…。」

よくある愚痴の言い合いってやつだ。

ある日の夜…、携帯が鳴った。
知らない番号からだった…。

?「もしもし。○○くん…ですか?」
私「はい…、そうですけど…。」
?「私、Eの母です。」

なんだ。Eさんのお母さんか…。でも…なんで?

私「あっ、どうも。ご無沙汰しております。」

何故かここで沈黙。

母「実は今日…、仕事中…。Eが……。」

私は急いで病院へ行った。

病院に着き、受付でEさんの病室を確認する。
そして、Eさんの病室の前へ着いた…。
ノックをする。中から声がした。

E「はーい、どうぞー。」

Eさんの声だ。
私は勢いよくドアを開けた。
そこには笑顔で手を振るEさんいた。

E「○○くんっw来てくれたの?w」
私「うん。大丈夫?」
E「あー…うん。大丈夫w」

何があったのか話を聞くと、仕事中に車の衝突事故にあったらしい。
お客さんのところへ移動する途中の事故だったらしい。

オデコと左足には包帯が巻かれていたが、幸い命に別状はなさそうだ。
安心していたところにEさんのお母さんが登場。

母「あら、○○くん。今日はありがとう。」
私「いえ、とんでもないです。」

Eさんのお母さんの目が少し充血していた。
まぁ、娘が事故にあったのだから当然か…、そう思った。
そのとき、Eさんのお母さんに廊下へ呼ばれた。
?
ところでトイレマンて?w

私「Eさん元気そうでよかったですw」
母「はい…。あの…、ちょっと…」

私「…?」

そして、Eさんの左足の小指と薬指が無くなったことを告げられた…。

病室へ荒々しく入る私。
Eさんに直接聞かなきゃ…。
今考えると、Eさんには残酷なことだ。

私「Eさん…。左…。」

これ以上言葉がでない…。

E「うん………。」

信じたくなかった。
しかし、Eさんが淡々と喋り続ける。

E「2本だけだしw」
 「先生も歩くのは全然問題ないって言われたしw」
 「○○くん、良い靴下探しといてw」

私は頷くことしかできなかった。
そして、その日は家に帰った。

家に帰り久々にパソコンを立ち上げた。
私はEさんに似合う可愛い靴下を探していた…。

そのとき、ふと以前使っていた検索サイトの履歴を見てみた。
最近はEさんしかこのパソコンを使っていなったため、酷い履歴だった。

「男気持ちいい」「パイズリコツ」「フェラやり方コツ」「○○気持ちいい」

なんだよ、○○ってw
俺の名前じゃないかw
どんだけ万能な検索サイトなんだよw
案の定、○○って人が出演してるAV出てきたじゃねーか。

その日は作業をやめてすぐ布団に入った。

次の日。
土曜日ということもあって、朝からEさんのための作業。
Eさんの好きそうなデザインの靴下をプリントアウトして病院へ持って行った。
面会時間ギリギリになっちゃったけど、Eさんは来てくれただけでも嬉しいと言ってくれた。

その後も、時間があるときは必ず病院へ行くようにした。
そして、Eさんは無事に退院した。

退院後のある日。Eさんから電話があった。

E「もしもしー、○○くん?ちょっと話したいことがあるんだけど。」
私「わかった。じゃあ今からそっち行くよ。」

……。

Eさんの家に着き、呼び鈴を鳴らす。
ドアを開けたEさんに笑顔がない。

私「どうしたの?」
E「うん…。」

Eさんの性格を考えれば大体予想できた。
むしろ、いつ言われるのかビクビクしてたくらいだ。

E「○○くんに告白したときさ…。」

言われるのが予想できてたのに、何も行動しなかった私。
私にとってEさんはその程度のものだったということか…。

E「迷惑かけないって…。だから付き合ってって…。」

そういえば、義指について調べたんだけど結構高いんだなアレ。
でも何とかなる値段だから買ってあげよう。

E「さすがに…、迷惑かけすぎだよね…。」

最近、足の病気発症しないなぁ。こういうときに発症してくれよ…。
なんか同じ気持ちになれて親近感持てそうじゃないか。

E「変わり者の○○くんでも、ひだり……ないと…いやだよねw」

俺がそんなこと了承すると思ってんのか?この野郎。
舐められたもんだ…。

E「○○くんといると…、昔は幸せだった…。けど今は…、辛い…です。」

私「…。」

E「…しと…別れてください。」

やっぱり自意識過剰だったよw

一瞬、「一緒にいると辛い」という言葉に心が折れそうだった。
こうなってくると、もう何が正解何だかわからない。
でもそこで叫んでしまった。

私「ダメ!そんなの絶対ダメ!…ダメっ。」

セリフだけ見たら、ただの駄々をこねている小学生だ。
ここで私は結構醜いことを言った。でもこれしか思いつかなかった。

私「迷惑掛けてるって…、自覚があるんなら…、ちゃんと恩返ししろよ…、昔みたいに!」

半泣きで叫ぶ俺。
精神的に弱っている人に言う言葉じゃない。

E「ごめんなさい…。ごめんなさい…。ゴメンナサイ…。」

下を向き、大粒の涙をポロポロ流しながらずっと謝っていた。

慣れない足取りで私に近づいてくるEさん。
腰に手をまわし弱々しい力で抱きついてきた。

それからもEさんはずっと謝っていた…。

ある日の仕事終わり。私はEさんに電話をかけた。

私「もしもしー、Eさん?今年の冬っていつから休み?」
E「えーと…、27日からw」
私「久々に地元に帰ってみない?w」
E「いーねそれw」

もう普通に歩けるようになったEさん。
相変わらず立ち直りも早かった。

帰郷する計画は二人で立てることにした。

私「29日の夜に中学校行ってみない?」
E「いいねw誰かいるかなw」

そして、29日の夜に母校である△△中学校に行くことになった。

そこで私は、Eさんにプロポーズをしようと考えていた。

凄い長い間付き合っていたわけじゃないけど、
Eさんとならこれから先ずっと一緒にいてもいいと思ったからだ。

帰郷当日。
お昼過ぎに出発して、地元に着いたのは夕方くらいだった。

1日目と2日目は、それぞれ親孝行をしようと決めていた。
2日目の夜には、お互いの家族同士仲良く食事をした。

2日目の夜。
Eさん家族と別れ、実家へ。

「明日はなんて言えばいいんだろ。」
「普通に、結婚して下さい!と言えばいいんだろうか。」
「もし断られたら…。」

結局、一睡もできなかった。

運命の3日目。
朝から地元なのに観光地を周る私とEさん。
どうしても夜のことが気になって、上手く会話ができなかった。

そんなことを知らず、はしゃぐEさん。
なんとなく東京にいるときより幼い感じがした。

E「○○くんっ!なんか変なの建ってるんだけど!w」
 「○○くんっ!あれ?ここにマンションなかったけ?」
 「○○くんっ!はやく、はやく!」

そう言いながら走り回るEさん。
まだ走る事に関しては慣れてない様子で、少しぎこちない…。

あっという間に日も暮れ、夜になった。
いよいよ運命のときか…。覚悟を決めいざ中学校へ。

今日の天気予報は雨だった。
そして、これからというときに土砂降りの雨。

私「どうしようか…。やめとく?」
E「大丈夫だよこのくらいw行こっ。」

言うのが怖くなり逃げようかと思ったが、無理だった。
そして、考えがまとまらないまま、中学校へ到着。

校門の前で校舎を眺める二人。
門の近くにある街灯は、Eさんだけを照らしていた。

Eさんが喋り出す。

E「懐かしいねー。」
私「…うん。」
E「あのとき○○くんいなかったらどうなってたかw」
私「…うん。」

E「そういえば、○○くん入院したよねーw」
私「…うん。」
E「あのとき千羽鶴作ってたのに、100羽の時点で○○くん退院してくるしw」
私「…ごめん。」

E「○○くん、私の制服汚したしw」
私「…それは本当にごめん。」

そんな昔話をしていたら、雨脚がどんどん強くなってきた。
焦った私は、いよいよ本題に入ることにした。

私「Eさん…。大事な話…があるんだけど…。」
E「なーに?w」

高鳴る鼓動。ここで余計なことを考えてしまう。
プロポーズってどういう風に切り出せばいいんだ…。
全然わからない…。どうすればいいんだ…。なんてヘタレなんだ俺は…。

ここで、何かを察したEさんが再び喋り出す。

E「別に無理しなくていいよ…。」
 「私…、大丈夫だから…。」

なんか別れる雰囲気になってる。
ここで躊躇ったら、またEさんを傷つけてしまう。

そして 私は 言ってやった。

私「Eさんのことが好きでしょうがありません!」
 「これから…、一生あなたのことを見守らせて下さい!」

当初予定していたセリフではなかった。
挿していた傘を手放し、思いっきり目を瞑りながら頭を下げた。

背中が雨で濡れていく…。手と足がガクガク震えている…。
そういえば、Eさんが私に告白した時もこうっだったなと、ふと思った。
今、Eさんはどんな顔をしてどんなことを思っているのだろう。

そんな中、頭を下げている私にEさんが一言、

E「○○くんっ、何か言った?雨の音で聞こえないよw」

そう言っているEさんの声はハッキリ聞こえた。
これはもう一回言わなければいけないパターンなのか…。

そう思い顔を上げた、目の前にはびしょ濡れのEさんがいた。

E「全然聞こえないよ…。」

もう一回言おうとした、そのとき。
Eさんが抱きついてきた。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

Eさんにはしっかり私の想いが届いていた…。

私の胸で泣くEさんの肩を押し、見つめ合う。

私「えっ…と。返…事…とか…。」

Eさんが涙を拭い、飛びっきりの笑顔で応えた。

E「う゛んっ!見守らせてあげるよっw」

街灯に照らされたEさんの笑顔がとても可愛かった。

帰り道。
なんか恥ずかしくて会話が弾まない二人。
話題に困った私が、さっきの出来事について聞いてみた。

私「さっき、Eさん何言われると思ってたの?なんか"大丈夫"とか言ってたけど…。」
E「え?プロポーズされると思ってたよw」
私「え?そうなの?じゃあなんであんなこと言ったの?」

E「言いづらそうだったから、○○くんを追いつめてみたのだw」

なんという策士。

E「でも、○○くんのこと信じてたから…。」

それは素直に嬉しかった。

E「足で…、私を見捨てなかったときに、この人に付いていこうって決めてたから。」

変なムードのままEさんの実家に着いた。

私「じゃあ、ここで。」
E「うん、ありがとーw」

Eさんが別れ際に一言。

E「○○くん…、こんなダメな女貰ってくれてありがとっ(^-^)/」

私「いえいえw」

こうして二人は結婚しましたとさー。めでたしめでたし。

最終章 約束編 ?完?

これで本当に終わりです。
リアルタイム支援感謝でした。

最後まで読んで下さった皆様、有難うございました!

よしのり「クゥ?」

わたしの体験談&初恋のあま?いやつ(笑
友達と私と親達で海にキャンプ行ったとき、夜海辺で花火してたらなんかヤンキーみたい人たちがきて
騒ぎだした
その時、テントからちょっと離れてて私達はちょっと怖くなったけど最後まで花火やってしまおう
大人いないけど大丈夫と一つ下のよしのり君言ってまた花火しだしたんだけど
ヤンキーの男の人がパンツ脱いで私達のほうに近寄ってきたの
怖くてよしのり君にしがみついたら
大丈夫って言って私の前に、ヤンキーを身構える形で立ってくれて
そしたら、ヤンキーのお姉ちゃんが何ちんぽ立ててんだ?子供が怖がってるんだから止めろよって止めてくれた
そのヤンキー男はちんちんビョンビョンさせてヤンキー女のほうに騒ぎながら走っていった
怖いのと可笑しいのと両方だった
小学5年生の私はチンチンがあんなになってるのを怖いと気持ち悪いとしか思えなくて
よしのり君にもあんなのがついてるのかと複雑な気持ちになった

でも、よしのり君の事好きになってた私がいて
いっしょのテントでお話しながら寝たいと思ってなんとか一緒のテントに入って寝袋に入った
で、お話しながらさっきのヤンキーの話して、よしのり君も怖かったらしいとか
ヤンキー男キモかったとか話して
つい、よしのり君もあんなになるの?と聞いてしまった
よしのり君はテレながらだけどなるんだと教えてくれた
学校で保険体育でならったけど実際見たことないし、自分とは別世界の話な気がしてたから
だいぶ夜遅くなって親達に早く寝なさいと言われ、寝ようかと思いましたが寝れません
他の子達は寝はじめたんですけどよしのり君も寝れないようです
そこで、なんか寒いねって話になって
北の地方は夏でも夜は寒いのです。いちを
なんでか、寝袋に二人で入って寝ることにしたんです

寝袋に入ってドキドキして、でも恥ずかしくて背中合わせで
背丈が同じくらいでお尻がお尻に当たってる状態であんまり話せなくなってた
そしたらよしのり君がこっちに向いて寝返ったの
で、当たってるのです。お尻に硬い棒が
その間、無言そしてなんでか背中だっこされてました
どうしていいかわからずしばらく固まってました
よしのり君が寝てないのがわかります
棒がお尻に押し付けられてるんです
もう知識だけはあったし生理もきてました
でも、ちょっとだけ興味あったんです
好きなよしのり君だし、そこで私にもわからないですけど
後ろに手を回して掴んじゃったんです
よしのり君もびっくりしてました

なんでそんなことしたのかわかりません
でも、とっさにしてしまったんです
そしたらよしのり君が私の胸を鷲づかみに揉み始めて
痛かったので痛いって言ったらごめんと言われて
今度は短パンの中のパンツの中に手を入れられてびっくり
私は握ってた棒を放してよしのり君の手を押させた
でも、まだ恥骨らへんをサワサワ触ってるよしのり君
なんか、訳わかんなくなってよしのり君のパンツの中に手を入れてしまった
なんだろう、勢いなのかなぁ生で握っちゃった
そしたらよしのり君クゥ?とか言って私を触ってる手が力抜けちゃった
たぶんイッちゃったんだとずいぶん後で気がつきました
でも、精液出てなかった
しばらくそのままの状態でいました
握った状態で、でも硬い棒は硬いままでした
ちょっとしたらよしのり君が私の短パンをパンツごと脱がそうとします
SEXされるんじゃないかと怖くなりました

短パン押さえてダメだよそんなのダメだよって言ったと思う
でも、よしのり君無言でパンツ下げようとする
結局、負けてしまって膝まで下げられた
でも、よしのり君にSEXの知識が薄くて・・・なかったかも
股の間に棒入れようと動いてまたクゥ?って言って力抜けた
私はドキドキして混乱してこれがSEXなのかとかちっとも痛くないとか思ってた
そんな無言のやりとりしてるうちに寝ちゃって
朝起きて自分たちがすごい事しちゃったと目も合わせられず話もできず
親や友達にどうしたの?と聞かれなにも答えられずのキャンプ最終日でした
その事があってからよしのり君とは話せなくなったけど、よしのり君の事思い出してオナを覚えました
よしのり君とまた仲良く話すようになったのは私が中2になった時です
付き合うようになってその時の話とかしましたが、なんかわからないなりに必死でごめんっていわれました

つまらない話最後まで見てくれてありがとうです。読みづらいしわかりづらいですみません

どこに穴があんの?

従兄弟・近所のお兄ちゃん・友達にされたちょっとえっちな体験談ってここに書いて良いの?
子どもだったから最後まではしてないんですがw

書くよろし

あんまりよく覚えてないことも多いけど、はじめての時は今でも鮮明に覚えてるwww

なんか予想外に長文になりそうです。スマソ。
さきに謝っときますので悪しからず

連休になると祖母の家に親戚が集まる。1つ年上の従兄弟に構われるのが大好きだった私。ファミコンばっかりやってないで遊んでよぉ!っていうと「セーブしたらね」とか言ってしばらくしたら渋々付き合ってくれるw

あれは私が小1くらい頃だったかな。
その日もいつものように廊下の隅にある古いソファベッドで遊んでいた。座布団やら服やらが無造作に置かれている。
寒いねぇって言いながら毛布にくるまっていた。あったかいねぇって互いの体をこすりあう。そんなじゃれあいが大好きだった。
冷えた私がちょっとトイレ!って言ったら僕も!ってついてきた。田舎のトイレは男性用とぼっとん便所にわかれてた。それぞれ用を済ませてソファに戻る。

しばらく抱き締めあったりしながら他愛のない話をした。
すると突然、神妙な顔つきで「女の子っておしっこするの?」ってお兄ちゃんが聞いて来た。
当たり前じゃん!さっきしたし!って笑い転げる私にちょっとムッとした顔で「ちんちん無いのにどっから出るの?うんこと同じとこ?」って聞いて来た。
違うよぉwwwってさらに笑ったら「じゃぁどこ?」って問われた。
そんなの考えたことなかったから、え??おしっこの出る穴?ってテキトーに答えた。
お兄ちゃんは全然納得してないみたいだ。

「どこに穴があんの?」って聞かれても、自分で見た事もないし、よくわからなかった。
おまた!って答えは答えになってなくて。
本当にそんなもんがあるのか論争になったw
なんだかんだ言ってるうちに言われた「見せてよ」って言葉に「いいよ」って即答してから、ちょっと後悔した。
急にそれまでのふざけた雰囲気は飛んで行ってしまった。
少し離れた茶の間からはテレビの音と大人達の楽しげな雑談が聞こえる。
「パンツ脱いで見せて」って命令されるのを、今更いやだなんて言えなくて、恥ずかしくてためらっていると、お兄ちゃんが毛布の中に潜り込んだ。

少し身を起こして、毛布の中をのぞくと目があった。
私の脚の間からお兄ちゃんの顔と上半身が見える。変な感じ。スカートが捲りあがってしまっていて、恥ずかしくて直したかったのを覚えている。

私の後悔をしりめに、パンツに指がかかる。
や!と言って足を閉じようとすると「約束」って言われて脚をひらかされた。
幼心に、これはえっちだ!恥ずかしい!親にバレたら怒られる!イケナイ遊びだ!!って自覚した。
内緒だよ?ってお兄ちゃんに念を押す。
お兄ちゃんは「うん」って言いながらパンツの上から割れ目をなぞった。
きゃぁッ!ってふいに声が出てしまった。「痛い?」声を殺して首をふる。初めての快感におしっこちびってしまいそうだった。
また変な声が出てしまいそうでこわくて、口を自分の手でふさいだ。
「気持ち良いの?」反応を楽しむようにゆるゆると指の腹で撫でられ、思わず頷いた。

恥ずかしくて、気持ち良くて、パンツ脱がされるときはかなり興奮した。腰を浮かせて協力してしまった。
「へぇ?すごい」私のアソコをしげしげと眺めてお兄ちゃんは楽しそうだった。
指で直にクリちゃんをいじくられて腰がはぜる。
お兄ちゃんにとって私の体は完全に実験体というか玩具だった。
「で、どこからおしっこでるの?」ってお兄ちゃんは私の手を割れ目に導いた。
ここ、この辺…って自分の指でひだを触ると湿っていたのがとてつもなく恥ずかしくて、すぐに手を引っ込めた。

お兄ちゃんは「あ、ここかな?」とか言いながらまじまじと見つめている。
恥ずかしくて、もうヤダなぁって思った。
顔を背けて早く観察が終わることを祈っていた。
次の瞬間、生暖かい快感に襲われた。一瞬なにが起きたのか理解できなくて、パッとお兄ちゃんの方を見るとなんとアソコに舌を這わせていた。
汚いよ!だめ!ってアタマを押し退けようとすると、逆に吸い付かれてしまった。あまりの衝撃にちょっとちびってしまった気がするw
ぴちゃぴちゃって吸われたり舐められて、気持ち良さに抵抗できなくなってしまった。
しばらく舐められていくうちに、お兄ちゃんはすごく楽しそうに「やっぱり」とかなんとかつぶやいてた。

「ごはんですよー!」って祖母の声にビクッ!!!っとしたふたりはいそいそと身繕いをして茶の間へ。
食事中、私はずっとアタマがポーッとしてて、お兄ちゃんが何食わぬ顔でご飯食べてるのに妙に興奮した。
あのお口でさっきまで…とか考えちゃうと顔から火が出そうだった。

その後、会う度にえっちな遊びをしたのは言うまでもありませんねw
そんな関係は私が小5まで続くのでしたwww

以上、一番鮮明に覚えていた初クンニ体験談でした。お粗末様でした。
自己満長文にお付き合い下さった方、ありがとうございました。

女友達・愛子との体験

当時俺、大学3年生。
女友達も同じ学科。

仲良くなったきっかけは良く覚えてないが、気が付いたら良く一緒にいた。
彼女のアパートに遊びに行く事も良くあったし。
でも、付き合ってるってわけじゃなかった。

仮に彼女の名前を愛子としておこう。

それは、ある日の出来事だった。

俺「もしもし。今なにしてる?」
愛「はぁ?今、小説打ってた。締め切りヤバイ。ちょうど良かった。
  コンビニで御飯買って来て。後でお金払う。」
俺「はいよ。だから昨日のうちに・・・」
愛「うるさい。ここからが本領発揮タイム!!」
俺「先週も聞いたそれ。」
愛「あ?!!早く御飯よろしく。」
俺「はいはい。」

愛子は当時、何かのサイトに同人小説を載せていた。
なんのキャラで書いてるかは知らなかったが、BL小説だったのは覚えてる。

いつも、『締め切りが?!!』とか言ってから、
仲間内での取り決めとか約束があったのかもしれない。

俺「着いたよ。」
愛「待って!カギ開ける。いらっしゃい。」
俺「おじゃまします。御飯どうする?」
愛「もう少しで打ち終わるから後で。先に食べていいよ。」
俺「いや、せっかくだから、一緒に食べよう。
  あっ!!先週のSEED見せて。部活の試合で見逃した。」

勝手にビデオをいじってガンダムSEEDを見始める俺。

愛「先週の話はよかった。まずね・・・」
俺「いや、ネタバレやめて。後、早く打て!」
愛「はい・・・」

俺が見終わってもまだパソコンに向かっていたので、
俺はPS2を起動させ、勝手にゲームをやり始めた。

愛「ああ?、ついでにレベル上げといて。」
俺「は?おれビーマニやるんだけど。」
愛「なんだ・・・けち。」

しばらくすると・・・

愛「あ?!!終わった。」
俺「お疲れ。とりあえず飯にしよう。後、食ったらパソコン貸して。」
愛「なに?また?」
俺「しょうがねだろ?まだレポート終わってないんだし。」

そんなこんなで飯食べて、俺は愛子のパソコン借りてレポート作成。俺は家にパソコン無かった。

後、あまり萌えないかもしれないが、愛子について。
愛子はなんていうのかな?自分が女である事がすごい嫌だったみたい。
将来は、お金貯めて海外で性転換手術を受けたいって言ってたし。
それが可能かどうかは、当時の俺は知らなかったし、別に興味もなかった。

だから愛子は変な所いっぱいあった。

まず、ブラはしない。女の子らしいファッションを嫌っていたし。
ブラの変わりにさらしを巻いてた。元々胸はそんなに無いとは言っていたが、
さらしを巻いているので、本当にペッタンコだった。
一度さらしを巻いている胸を見せてもらった事がある。
なんか任侠映画みたいだった。

それと、トイレで小さい方の用を足す時に座ってせずに立ったままする。
理由聞いたら、
『ちょっとでも男に近づきたい』
って言ってた。
俺にはあまり理解出来なかったが、彼女なりのこだわりだったのだろう。
正直に言うと、それが信じられず一度彼女の家で、する所を実際に見せてもらった事がある。本当にズボンと下着を太もも辺りまで下げて立ってしていた。ただし、男と違って洋式トイレに反対向きになってしていた。ようは男だと前に向かって飛んでいくけど、彼女の場合後ろに向かっていくので・・・なんでも昔は女性も立ってしていたとか?ネットで調べたらそんな記事があって、ためしにネットで書いてあるやり方でやったら出来たらしい。それなりに練習したし、失敗も何度かしたと言っていたが・・・
俺にそれを見せてくれたのは
『男なら連れションもあるでしょ?似たようなもの』
と変な理屈が返って来た。

ちなみに普段下着は男性用のボクサーパンツを履いていた。

でも、そんな彼女も生理は毎月きちんと来るらしく、
その1週間は自分が自分じゃないみたいって話してくれた。

後、エッチはしたくないとも話していた。
『女の快感は味わいたくない』
ってのが1番の理由らしい。
ただし、男になれたら女性としてみたいって笑って言ってた。
べつにレズって意味じゃないみたい。

それとそう言った事があるせいか、
自分の事を『僕』と呼ぶ。

愛「終わった?」
俺「もう少し・・・」
愛「いつも思うけど、打つの遅いよね。僕の半分くらい?」
俺「うるさい。俺は滅多にパソコン使わないから、仕方ない。」
愛「あはは。まぁね。」

俺「あぁ?終わった。」
愛「おう。お疲れさん。なにか飲む?」
俺「じゃぁ、お茶頂戴。」

俺「ありがとう。あれ?愛はいいの。」
愛「う・・・ん」
俺「どうしたの?」
愛「え・・・うん。」
俺「なにかあった?」
愛「いや・・そうじゃないけど。」

しばらく沈黙。
その後、彼女の方からしゃべり出した。

愛「最近さぁ?・・・小説書くのちょっと壁にぶつかって。」
俺「ふ?ん・・・なんで?」
愛「なんていうか・・・リアルな体験が無いからかな?」
俺「あぁ・・・なるほどね。」

ここでまたしばらく沈黙。

愛「でさぁ・・あんたにしか頼めないんだけど、お願いしていい?」
俺「うん?事と次第によっては・・・」
愛「あのさ、僕の前でオナニーして見せてよ!後、精液見てみたい。」
俺「なんじゃそりゃ!!」
愛「いや、一度リアルでそう言うの見ると、ネタとか表現に幅が広がると思うんだ。」
俺「そのために俺に犠牲になれと?」
愛「頼むよ。あんたにしか頼めないんだから。」

また沈黙。

俺「他の奴に絶対言うなよ!」
愛「もちろん。てか言えない。」
俺「まぁそうか。」

そう言うわけでしぶしぶ了承しました。

俺「で?どうすれば良い?」
愛「う?ん。まずは男の人の物を見てみたい。ここで脱いでよ。」
俺「はぁ?・・・」

しぶしぶ脱ぐ俺。なんか見られてるってこの状況が妙に興奮して息子が元気に。

愛「うわ!!すごい。勃起したのを生で見たの初めて。」
俺「そうなの?」
愛「ねぇ・・・触ってみても良い?」
俺「別に良いけど?」
愛「うわ・・・硬い。すごい。」
俺「なんか楽しそうだね。」
愛「そう?へ?一番先っぽは柔らかいんだ。ふ?ん。」

愛「ねぇ、玉も触ってみて良い?」
俺「もう好きにしたら?」
愛「うわ!!変な感触。でも中の方がコリコリしてる。」
俺「ちょっと痛い。」
愛「ゴメン。てか、本当に熱くなるんだ。」
俺「そう?」
愛「うん・・・すごく熱いよ。」

その後もさわり続ける愛子。

愛「なんか先っぽから出て来た。透明の。これが我慢汁っての?」
俺「う?ん多分そうじゃない?よく分からないや。」
愛「ねぇ・・・そろそろして見せてよ。」
俺「あぁ・・・」

俺は覚悟を決めて、オナニーを始めた。
その間も愛子は

「へぇ?そんな風に手は動かすんだ。」
「なんかさっきより大きくなった?」
「顔がエッチ。」
とか興奮しながらずっと喋っていた。

で、そろそろイキそうになって

俺「そろそろ出そう・・・どこに出したら良い?」
愛「え・・えっと・・・あ!私の手の平の上。」
俺「うん。分かった。あっ出るよ。」

そう言うと、愛子が俺の息子の近くに手の平を持って来たので
俺はそこに全部出した。

愛「へぇ?・・・へぇ?・・・」
俺「なにその反応?」
愛「すごい。精液って本当に白いんだね。」
俺「そんなもん?自分じゃわからん。」
愛「ふ?ん・・・」

なんかちょっと恥ずかしかった。
そして、手の平に出されて俺の精液をもう片方の手で触る愛子。

愛「なんかベタベタしてる。すごい・・・」
俺「いちいち解説するな。」
愛「ふ?ん・・・へぇ?・・・」

さっきから、ふ?んとかへぇ?とか言ってばっかり。
そう言いながらも、精液さわりまくってる。

愛「ねぇ・・・この精液飲んでみて良い?」
俺「そりゃ・・・もう好きにして。でも苦いらしいよ?」
愛「飲んだ事あるの?」
俺「いや・・話に聞いただけ。さすがに無いよ。」
愛「ふ?ん。じゃぁ・・試してみる。」

そう言って手の平に口を近づけていく愛子。
そして俺の精液を口の中に入れた。

ちょっと口の中を動かして舌で味を確かめるようにした後、ごっくんとする愛子。

愛「うえ?・・・不味い。苦いっていうか不味い。」
俺「え?全部飲んだの?」
愛「うん・・・うえ?口の中気持ち悪い。」

そう言って、洗面所に口を洗いに行った。

愛「まだ変な感じ。う?ん・・・でも貴重な体験をありがとう。」
俺「いや・・・まぁいいけど。」

その後も色々あったけど、男の俺が攻められてばっかりであまり萌えないかもしれないから、それは書かないよ・・・反響あったらいつか書くかも?
その時はM男な体験談だな・・・

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ

回し手紙

これは中一の時の体験談です。
今からだいぶ前のことなので、できるだけ頑張って思い出して書こうと思います。

中学校に入学して約5ヵ月。そろそろ、友達や先生に慣れてくる時期。
その頃、俺{榊原(仮名)}は違う小学校から来た男子(結構イケメン)と仲良くなった{以下:将希(仮名)}。
部活動も一緒で、塾も一緒でと、とても気が合うやつだった。

何がきっかけだったかは忘れたけど、将希と毎日、学校で授業中に回し手紙をし始めた。(多分、席が近くなったからかな??)
方法は、紙にクリップをはさんで、椅子の下からシューって(笑)音を立てて気付かせるやり方。
最初のほうは、

俺:(今、先生何言った?) とか、
将:(56ページの1.の?の問題どうやって解いた?) とか、質問し合ってたんだけど、
俺:(おい、外雪!) 
将:(今日の先生の髪立ってね?w)とか、
だんだん授業から離れた話題に。

それから一ヵ月ぐらいたったある日、数学の時間に将希から、
将:(お前の好きな人って誰?) →率直に聞かれました。
俺:(お前こそ誰だよ?w)     
将:(杉浦(仮名)。お前は?)  
俺:(マジ?二つ前の左の??)   
将:(そうだけど?早く、お前は?) 
俺:(・・・。片山(仮名)。) 
その子も、違う小学校から来た子だったけど、
やさしくて、目が合うと笑ってくれたりする子だった。
将:(本当に?真面目に好きなのか?)
俺:(ああ。お前も?)
将希:(YES.)

そのあと、20分も間が空いて信じられない一文が;
将:(一緒に告白してみないか?)  えぇ?????でも冷静に、
俺:(したいならお前だけしとけ。) 
ちょうどそこで、授業が終了。

終わったとたん、将希が俺の腕を引っ張って、トイレに無理やり行かされて、
将:「お願い!お願い!」
俺:「まず、一緒にってどうやってやるんだよw」
将:「あぁゴメン、そーゆー意味じゃなくて、俺が告白した1週間後ぐらいにお前がする
   みたいなこと。」
「告白」という単語が出るたびに体が熱くなる。
そんな様じゃ絶対無理だ。でもなぜか俺は、
「お前がやったら考えてみるよ。」 と言った。

その日の下校、俺はいろいろ考えた。
(なんであの時あんな事言ったんだ?) とか、
(いつ告白するんだ?) とか。
ついに、
(OKされてもただ付き合うだけだよな) とか。(笑)
俺は中学校に入ってから、異性について興味を持ち始めた。

それから約一週間後、回し手紙のとき、
将:(今日、するわ。)
俺:(え。まさかあれ?)
将:(そう、あれw)
授業が終わり、またトイレに行って、分かっていたけど;
俺:「告白?予約した?」
将:「うん。放課後の教室。」
俺:「超定番の場所じゃん(笑)」
将:「あそこ、体育館から見えるだろ。」
俺:「ん。分かった。」

その日の放課後、俺は体育館の窓からひそかにのぞいていた。
将希が自分の机に座っていた。

来た。
杉浦だ。
俺は気付かれない様、ブラインドをぎりぎりまで降ろした。
将希が何か喋っている。杉浦は黙って聞いている。
約一分後、将希の口の動きが止まった。
そして杉浦の口が動いた。多分、三文字しか喋らなかった。
「いいよ。」と。

次の日、いつも遅刻の俺が朝一番に学校に来て聞いた。YesかNo かを。
将:「よかった?」
俺:「というのは??」
将希が指で○のマークを作った。
俺:「考えとくww」

一週間後、俺は決心した。まず、予約だ。
ちょうど、周りの女子が去ったところで肩を軽くたたいた。
すると、何もいわずに振り向いた。みんなもいるので、早く終わらせようと思った。
緊張しすぎて、かみかみで、何言ったか忘れた(笑)
でも、彼女は「わかった。」と笑って言ってくれた。(今回は別の意味で笑ったとすぐに分かって恥ずかしくなった。)
場所:中学校裏をちょっと行ったところにある公園。
時:土曜日の午後三時。 (なんでこんな微妙な時間にしたのか今でも不明)

ついにその土曜日。将希は見つからない所にいるという。
俺は予定の20分前に来て、告白する時のの最終チェックを頭で想像していた。
5分前に来た。いつも見ている制服姿とは全然違う、とても可愛らしい洋服で来た。

まず、近くの自販機でふたりで飲み物を買った。
彼女はジュースなのに俺はなぜかお茶にした。
隣にあるベンチに腰を下ろす。女子と一緒に座るなんて生まれて初めてかもしれない。
一口飲んで、
俺:「もう、結果バレてると思うけど(笑)。」と一言。
片:「言葉返すのに困る(笑)。」  なに言っちゃってるんだよ俺!!
俺:「ゴメン。じゃぁ・・・」   言葉がのどで詰まる。でてこない。
言うセリフは頭に浮かんでるのに・・・
俺:「・・・・。な、なんかゴメンw」  多分、すごい汗かいてたと思う。
片:「いいよ。ゆっくり自分のペースで。」  なに言わせてるんだ俺!!!!
汗がこぼれ落ちるめまいがしてきた。

俺:「君のことが 好きだ。君の全部が。やさしいし、いつも明るいし・・・・・・

言えた。
かまずに。その後もいろいろ言った。
本当に思ってることだからすらすら出てきた。
そして、
俺:・・・よく気付いてくれるし、他にもいっぱいある。言い切れないくらい。
  それで、俺は、ずっとそういう君のそばにずっと居たい。いれなくても、
  繋がっていれればそれでいい。だから...付き合ってください!お願いします!」
そう言って立って頭を下げた。
言い終わったあと、頭がまっ白になった。

片:「・・・。私もあなたのことが好きです。あなたの全部が。だから、付き合ってくれますか?」
笑っているのか泣いているのかという顔で問いかけてきた。
そのあと、「もちろん。」といって
抱きしめたような気がする。その時、もう4時半をまわっていて、
夕日がオレンジ色になって落ちてゆくのを見た。

10分ぐらいそのままで、そのあと、メルアド交換とかをして別れた。
もう、その時、将希のことなどまったく忘れていて、自転車で家まで帰った。
家に帰って、初めて事の重大さに気付いた。

次の日、片山と目を合わすのが少し気まずかった。
でも、合ったら、いつものように笑って返してくれた。俺も同じように返した。
で、まったく忘れていた将希のことを部活中にやっと思い出した。(笑)
俺:「あ、ゴメン。忘れてたw」
将:「お前?よかったなぁ?!自分の時より見てて感動したw」
俺:「このきっかけ作ってくれてありがと!」 と微笑んだ。
将:「いや、お前の勇気があったからでしょ?。」
俺:「最初はお前だろw。」
みたいに結構話がはずんだ。そのかわり、顧問の先生に怒られた(笑)

そして、時は流れて、受験まで行った。惜しくも、彼女とは同じ高校に行けなかったが、メールや電話などで、週に一度は会って遊んだりした。

本当にあの時、素直に想いが伝えられてよかったなぁと、ずっと思っています。
最後まで体験談を読んでくれてありがとう!

石鹸って?

石鹸って?-ひろみ(男性)

僕の彼女が心配で皆さんの意見を聞きたいと思い投稿しました、教えてください。彼女は必ずお風呂でシャワー浣腸した後に石鹸をアナルに入れて洗浄してからお風呂場でアナルSEXをするのですが泡がアナルからカニの口が泡のように沢山出てきますが「なんともないよ」「彼女は中学生のころから4年間ずっとしているから平気よ」と言いますがとても心配です、経験者の体験談や注意点、危険性などありましたら是非教えてください。

Re:石鹸って?-若(?)Home

ひろみさん、初めまして。
石鹸はかなりの刺激があると思います。先日私もエネマソープを使ったのですが、ほんの少量でグリセリン以上に苦しんでいました。
彼女さんはつわものですね。
石鹸といういっても植物性の石鹸から石油系のボディソープからいろいろあるのでなんとも言えませんが、何で洗ったとしてもアナルSEX自体、生でするのは危険です。
普通にお湯洗いして、コンドームをつけることをお勧めします。

石鹸って?-ひろみ(男性)

若さん、ありがとうございます。
コンドームは高額で学生には買えないのでアナルSEXが良かったけど、付けないと僕と彼女のどちらが危険なんでしょうか?。
彼女は、石鹸をトウモロコシの粒ぐらいに細かくしてアナルに10粒入れてからグリンピースを一缶(15粒)入れて1時間ぐらいアナルSEXをお風呂場でしています。
僕のペニスは少しヒリヒリしますがすぐに治ります。
普通のSEXは、まだしたことはありません。
いつもこんな感じですが、どうでしょうか?
また、質問ですいません。

Re:石鹸って?-若(?)Home

ひろみさんは、学生さんだったんですね。
グリーンピースの話は驚きました。
生のアナルセックスはひろみさん自身が尿道炎などになる危険性があります。
グリーンピース一缶の値段は知りませんが、とコンドーム1つの方が安いと思いますが?

Re:石鹸って?-ひろみ(男性)

尿道炎?はじめて聞きました、ネットで調べてびっくりしました、怖いですね。
これからはコンドームします。
あと、彼女のアナルは石鹸を入れても大丈夫でしょうか?
アナルSEXの事で、たくさん相談したいことあるのですがこの掲示板は場違いでしょうか?
空気がよめないので皆さんに不快な思いをさせたらすいません。
若さんいろいろありがとうございます。

Re:石鹸って?-若(?)Home

尿道炎は気をつけたほうがいいですよ。
彼女についてですが、今まで大丈夫だったのならそんなに心配することもないのでは?ぐらいしか分かりません。
三牧薬局ではエネマソープも売ってますから、石鹸自体が絶対だめ、ということではないと思います。
あとは本人の体質と体調だと思います。
例えばアルコール浣腸は大変危険だと言われていますが、ビール瓶2本そのまま入れても大丈夫な人もいます。
ただ、今まで大丈夫でも頻度が増したり体調が悪かったりするとよくないこともあるかもしれませんが、正確にはなんとも分かりません。
この掲示板はアナル関連なので、場違いではないと思いますよ。

Re:石鹸って?-ひろみ(男性)

若さん、ありがとうございます。
最近ですが彼女から「アナルに入れたままオシッコしてもいいよ・ダイエットになるから」と言われたけど怖くてできませんでしたが、してみたい気持ちがありますが大丈夫でしょうか?。
あと、彼女が僕のアナルを舌でなめて指を入れようとしましたが指の爪が長くて痛かったのでダメだよといったら怒っていました、爪が長いと痛いですよね。こんな時、皆さんはどうしますか知恵をかしてください。

Re:石鹸って?-若(?)Home

アナルにオシッコは別名「温泉浣腸」とも言いますね。
ダイエット効果があるかは疑問ですが^^;
オシッコ自体は空気に触れなければ無害といわれていますので、彼女の側に害はないと思います。
ただ、やはり生で挿入しないといけないのであまりお勧めしません。

性器やアナルに指を入れるなら爪を切り、清潔にするのは基本的なことだと思います。
彼女も逆のことをされたらいやでしょう?と切り替えしてみたらいかがですか?

雑魚寝(寝取り)

俺友人AA彼女女子B
ALL25歳(現在)
俺が最低ということは前提でご覧頂ければ。

※「こたつ(寝取り)(浮気・不倫の体験談)」の過去の話

友人AとA彼女は大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなり始めた。
しばらくして4人で車で出かけたり、夜家で飲み明かすような仲になった。

暑い夏、その時4人は大学1年生。
その夜も集まって飲んでた。
会場は俺の部屋

みんなもういい感じに酔っぱらってきて。
俺の6畳の部屋に雑魚寝することになった。
ちなみに広めのロフトもあるんだけど、寝たがりの友人Aは
寝る方向性が決まった瞬間に上がっていった。
(少し友人Aが飲みすぎていたのもあったと思う)

俺は少し後片付けをしたくてキッチンと部屋を行ったりきたりしてた。
1Rの広くない部屋だからその間もガールズトークをしている女2人とワイワイ話してた。
その間もそれぞれ飲んでたんだけど、しばらくして眠ることになった。

その時は下心もなんもなく雑魚寝っていうのが当たり前だったから、
眠くなったら横になって話し始めて、誰とはなしに適当に眠り始めた。

○ ○  ○
俺A彼女女子B

って感じで川の字で寝てたんだ
今考えるとA彼女は上に上がっても良かったんだけどそのときはガールズトークも
あったから上には上がんなかったんだろうなぁ。そのまま眠りに入ってたし。
友人Aの方からは豪快ないびきが聞こえる。

眠っててちょっと俺が動いた拍子に手がA彼女の指に触れた。
びっくりした。
それまでは全然気にしてなかったのに
人の彼女が隣に寝てるってこと、
A彼女がすぐ近くで普通に寝ていることをすごく意識しはじめた。

ゆびがパシッとあたるくらいの接触だったんだけど俺は完全に目が覚めた。
酔っ払ってたのと、A彼女の夏っぽい格好にもやられたのかな。
ショートパンツとTシャッツだったような気がする。
タオルケットかけてたけど脚がはだけて見えてた。

ややこしい葛藤は聞きたくないだろうから省く!
友情とか信頼とか色々考えたけど俺は結局A彼女に手をだし始めた。

まずは偶然を装って手がくっつきぱなしになる所に持っていった。
最初は指一本くらい。
離れてく気配はない。

で、だんだんエスカレートして指に指を絡めたり、
指をなぞったり、手の甲に指を這わせたり、
手のひらに指を這わせたり。
手をぎゅってにぎったり。

A彼女は今上を向いて寝ている状態。

手首から腕も行ったり来たりして触ってたからさすがに起きてるはず。
でも抵抗無し。むしろ腕を触りやすくこっちに預けてくるくらい。

で、俺は嫌われてはないなって思ってしばらく触ってたんだけど、
嬉しかったから一旦触るのはやめたんだ。
なんかこれ以上はどこまでいいのかわからなくなったのと、
ちょっと時間たって冷静な自分も出てきたんだ。

手は離して、手と手の距離は5cm位でお互いの近くにはある状態。
手を触っても嫌がられないんだーっていう事が知れて俺は十分で、
今日はもう寝るかって思っていた。

それから5分もしないうち、彼女は俺の方に寝返りをうって向かい合う形に。
それで思いっきり手を握られた。ぎゅって。

マジすかwww俺調子乗るwwww

でもあくまで彼女は目を瞑って寝たフリしてる。それからはさっきよりもっと
愛撫に近い形で腕撫でたり、耳に触れたり、首筋に触れたり。

酒も入って敏感になってたのかも、腕をさわさわとしてる時から
ちょっと息が上がってた。
首筋とか触りだしたときには服をぎゅってつかんできたりして、
だいぶ感じてるのを我慢してた。

脚にも手を伸ばし始めた。
ショートパンツだからふともものきわどいとこまで十分さわれるし、
隙間からA彼女の気持ちのいい部分も触れる。
俺はじらし好きだから脚はきわどい部分しか触れてあげなくて、
A彼女は腕とか、首を触れれてるときより
もっと声を押し殺してる感じになってた。

ふとももの内側を指でなぞったり、
ひざの裏の方からおしりのほうに手を滑らせたり。

おっきくため息をもらしたり、たまにビクッてなるんだけど
目は閉じて寝たフリはやめない。すごい声我慢してるのがわかる。
それがまた俺のS心に火をつけるwww

A彼女の向こう側には女子Bもいるし、いくら我慢してる声って言っても
うっすら「んっ」とかいう声は出てる。
みんな寝てる部屋だから俺にはめちゃめちゃでかく聞こえて
心臓どきどきバクバク!女子Bの方もロフトの方もチラチラ見ながら愛撫してた。

で、長いことじらして触って、A彼女も声の我慢の限界っぽかったから、耳元で
俺「声出したらバレちゃうよ?」

そしたらA彼女はまくらに顔うずめるみたいに俺の胸のところに潜って
なんとか声でにくいように頑張ってた。

そこからショートパンツの中に手を入れて、
パンツ越しに彼女の気持ちいい部分を本格的に触りだした。

A彼女「んっん」

本気で我慢してるけど我慢し切れてない声が出てた、
俺は反対の左手で彼女の口を押さえた。

鼻でしか息できないから苦しそうだけど、俺は右手の動きも
気持ちいい部分を的確に捉えるように動かして、刺激も強くした。
A彼女が俺の手で感じてるっていう事がめちゃめちゃ興奮できて。
びっくりするぐらい支配欲ってのが出てきた。
俺の指がA彼女の理性を奪ってるんだって思うともっと感じさせたくなった。

見るからにM要素ばっちりなA彼女だから、
口を押さえられながら気持ちのいい部分を思いっきり刺激されるのに
相当感じてたんだと思う。
俺の肩とか強くギュってしてくるし、ビクビクしてた。

1分もしないうちに彼女が小さくギュって縮まって、力が抜けていった。
A彼女の口から手を離したら息は荒いし、俺の手は彼女の唾液で濡れてた。

俺は一回強くギュって抱きしめてからA彼女と抱き合ってる体勢から少し離れた。
二人のタオルケットを少し重ねて、その下で手を繋いだ。

そのまま朝まで寝た。

これが俺とA彼女との「隣に彼氏が寝てるのにシチュエーション」の始まりだった。


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