萌え体験談

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体験談

信じてもらえませんが本当です。

私は脳性麻痺の身障者で、約20年ほど前の事でした。萌えた体験談にはほど遠いものですが本当の事です。
当時30歳を過ぎた頃です。母が悪性リンパ腫で亡くなり一周忌も終えた五月の連休過ぎの事。兄は二泊三日の社内旅行で留守にいなったときです。
兄嫁は私と同い年です。子供達(小学3年と2年の甥姪)は早々と寝てしまい、私と兄嫁の二人で夕食後のテレビを観ていました。
兄嫁は風呂に入ると言いバスタオルを手に脱衣場へと向かいました。20分ほど経ってタオルを胸から巻いた兄嫁が大きな溜息を洩らしながらリビングへと来ました。
私の横に座ってバスタオルを外してグラマーな肉体で挑発してきた。
私もしばらくヌイていなかったので誘いにのって男女の関係に入った。詳しい事を書くとエグすぎるのではぶきlます。
寝床へと移り深い行為となった二人はこの後も四年間わたって関係が続いたのです。
兄は今でも知りません。

ずっとみてたんだよ

体験談なので長くなる可能性があります。


私「ねぇ、今日は何するの?」
幼「ん?私の家遊びに行くわ!」
私「わかった!じゃあ待ってるね。」
幼「オッケー♪」

私には保育園の時からの幼馴染みがいます。
同い年だけど大人な性格で頼れる、いないけどお兄ちゃん的な存在です。

小学2年生に上がた頃に幼は身長が高いからバスケ部に誘われていたけど幼はサッカー部にはいった。
でも何時も通りアホみたい会話をしつつ遊んでるのを覚えています。
中学生になって幼は学校にサッカーが無かったのでクラブのサッカー部に入った。

私「ねぇ?部活決めた?」
幼「クラブと部活の両立はしんどいよなー」
私「幼は昔から無茶するよね」
幼「それはお前が一番しってることだろ?一応さ!テニス部に入ろうと思ってる。」
私「そうなんだ!私はどうしよっかなぁー」
幼「私も女子テニ入れよ!」
私「でもやったことないし・・・」
幼「でも、スポーツできる方だろ!俺も初めてやし一緒に頑張ろうぜ!」
私「ぅん!じゃあ私も入る。」

幼は2年生のときには団体に選ばれていた。
なんでもできる幼が少し羨ましい気もした。
私は平凡的に平凡な成績を残しました。
その頃からなんだか幼と話す機会もなくなった。高校受験が来て。

私「幼はどこの高校行くの?」
幼「サッカー部があるとこ!」
私「あははっ!中学なかったもんね。」
幼「あれはミスった。途中バテしんでたからな。」
私「わたしは○○高校行こうと思ってるの」
幼「サッカー部ある?そこ。」
私「○○高校来るの?」
幼「だってお前いるし。なんか安心じゃん?」
私「・・・////」
幼「どうした?」
私「なんでもない。ここねサッカー部強かったと思うよ。」
幼「ほんま?1年から出たいなー♪」
私「ほんと!サッカー馬鹿だよね。」
幼「るせぇ!成績もトップだがらいいの。」
私「でもこの間の試験私より下だったじゃん。笑っ」
幼「・・・はい。」


この頃から少し幼のことが気になってたかな。周りの子も幼のことカッコイイいってたし。
友達に「幼君と付き合ったりはしないの」って言われたけどそう言うことは考えなかったし、まだ一緒にいて楽しいって感じだった。

高校に入ってからは私は帰宅部でバイトをしてました。
幼はサッカー部に入って、一緒に帰ることが減って少し寂しかったです。たまに一緒に帰ってどちらかの家で晩ごはん食べるってこともなくなりました。

2年生になった頃に幼はもうレギュラーになってました。
ある日バイトが昼までで終わったのと試合の場所が近かったので私は見に行くことにしました。
見に行くとその試合は勝っていて幼も活躍してました。試合が終わると幼の周りに何人か女の子がいて、私はなんか変な気持ちになりました。幼が私にきずいて

幼「私じゃん!きてくれたんだ!」
私「たまたまバイト終わったから。お疲れ!」
幼「あんがと。」
女1「幼くんこの人は?」
女2「先輩って付き合ってるんですか?」
私「!!!」
幼「小さい頃からの友達やで。」
女「腐れ縁て感じですか?」
幼「そんな感じかな。あっ!先輩自販機行ってきます。」
先輩「わかった!あっ!俺のもついでに買ってきて。」
幼「了解っす!私行こうぜ。」
私「えっ?うん」

~自販機

私「幼ってモテてるんだ。」
幼「あれはマネージャーや!」
私「そうなんだ。」
幼「まぁ、あれやな試合来てくれてありがと。」
私「ぅん!・・なんか久しぶりだよね。」
幼「そうやなぁ!てかなんか敬語混じってない?」
私「そうかなー?」
幼「うん!・・・ゴクゴク。はい!」
私「ゴクゴク。ありがと!」
幼「昼からどうすんの?」
私「もう少し見て帰ろっかな?」
幼「ほんま?じゃあ頑張るわ!次の試合あるから行くな!」

少し声が聞こえてきて
女「先輩?」
幼「?」
女「うそだ。彼女でしょ!だって清楚で優しそうであんなにカワイイ人・・・」
先輩「同じ学校やんな?俺にも紹介しろって?お前だけセコいぞ。あっドリンクありがと!」
私「////」
幼「だから普通の幼馴染みですって。あっ紹介できません!笑っ」
女「何してたんですか?キスとか?」


恥ずかしくなってきてその場から少し離れました。
よく考えれば間接キスしたんだと思い。余計に恥ずかしくなりました。
なんか楽しそうだったなぁ
マネージャーの子もカワイイ子いたし!モヤモヤしてそれから試合見て帰りました。

高校生になってから告白されることが多くなって断っていたけど、バイト先の2つ上の先輩に告白されて付き合うことになりました。
幼「彼氏できたんだ。」
私「ぅん。幼も彼女いるんでしょ。」
幼「いないよ!」
私「そうなんだ。でも、幼はカッコイイしすぐできるでしょ!!?」
幼「どうかな!笑っまぁよかったやん。」

これをきっかけにぜんぜん話さなくなりました。幼の気持ちとかぜんぜん考えてなかって後悔してます。

私は付き合って2ヶ月くらいで押されて初めて先輩としました。
私「先輩?私初めてだから・・・」
男「大丈夫優しくするから」

行為をしてすぐにヤリすてされました。この事がショックでもう付き合わないことにしました。
何週間かして元カレがすごく謝ってきて周りに恥ずかしくてすぐに許しました。元カレは殴られた後とかあってどうしたのか聞いたら
幼が謝るように言ったらしくて。その詳細を聞くために幼友に聞くことに

友「ああ、あいつなんか私ちゃんが落ち込んでるんだけどって相談されてさ。友達に聞いて情報集めてこのこと知ってぶちギレったんやで!それで俺がどうするんって聞いたら「謝らせる!」っていっててん(笑)」
私「そうなんだ!ありがと」
友「あいつのこと見とかんとなにするか分からんで少し注意しといてやってや!仲いいやろ?」
私「うん!わかった」

バイトやめて帰宅部になって幼が部活ないときに一緒に帰ることに

私「ありがと!」
幼「なにが?眠た」
私「友君に聞いたよ」
幼「ああ?アッ!!?・・・あん!」
私「(ずっと昔から私の知らない所で助けてくれる幼が好きになっていました。)」
私「でもね、言葉で解決しないと駄目だよ!」
幼「・・・ごもっともです。」
私「わかったら。いいよ。でも、ありがと♪」
幼「おう!」
「ゴメンこの後用事あるから」
私「どうしなの?」
幼「いや、隠していて悪いけど、今付き合ってるねん」
私「・・・そうなんだ。」
「ぅん!わかった。いってらしゃい。」

私は家に帰ってから一日中泣いていたのを覚えています。
それから幼のモヤモヤを消そうと思っても幼のことを考えてオナニしてしまう日が続きました。 自分勝手でどうしようもないのはいつも私の方でいつも頼ってたのは私だと思い泣く日もありました。

そんなこともあったのと行きたい大学があったので幼とは違う大学にいきました。私はフットサルサークルに入りました。幼のおかけでかなりうまいと言われます。
2年生の5月頃に大会があって出場するとなんと決勝のチームに幼がいました。連絡もとってなくてそれからあってなくて胸がグッとなりました。
身長は180センチくらいで高校の時よりも大人になっていてビックリしました。
結局幼のチームは2位でした。
終わってから

私「久しぶり!」
幼「?私やんな?」
私「私ってそんなにかわった?」
幼「カワイイなった!」
私「////ほんと変わらないね」
幼「そうか?(笑)」
「この後暇?」
私「うん!大丈夫」
幼「ちょっと待っといて」

幼「いこっか!」
私「どこの大学いってるの?」
幼「○大!」
私「えっ?すごいね!」
幼「スポーツ成績のおかげ!まぁでも勉強したからなぁ」
私「(・・・)」
幼「どうした?」
私「ん?あっじゃあ大学近いね。」
幼「そうやな電車で1時間くらいか!まぁ車あるから20分くらいやな」
私「免許とったんだ!今度乗せて!」
幼「ん?いや笑っ」
私「なんで?彼女いるから?」
幼「今はいないよ!」
私「またウソついてるんでしょ?」
幼「おまえなぁー…お前こそおるやろ?」
私「いないよー。」
幼「そっか。」
私「なにそれ?」
幼「なんだもねえよ!」
「帰り送るから俺んち来るか?」
私「じゃあいく!」

幼家

私「部屋広いね」
幼「そうか?」
私「汚いと思ったけどきれいにしてるね。」
幼「おい!」
私「笑っ」

夕食食べて幼の家に帰ってきました。

幼「明日は?」
私「休みだよ!幼は?」
幼「友達と遊ぶ」
私「そろそろ帰ろうかな」
幼「あっ早々こっちきて?」

私は幼に近づいた瞬間腕を引っ張られてベッドに座っていたよこに倒されました。

私「・・・」
幼「なぁ?」
私「どうしたの?」
幼「俺と付き合ってくれん?」
私「えっ?????」
「でも、幼だったらもっといいこみつかる・・」
幼「お前のことが好きなの!」
私「釣り合わないよ・・」
幼「お前が可愛いからやろ?」
私「違う!幼は昔からモテてスポーツできて優しくて唯一私の方が頭良かったのに抜かれてさ!幼にメリットないじゃん。」 その時泣いてたのでめちゃくちゃに言ったのは覚えてます。
幼「・・・」
「なぁ?なんでそんなに自分のこと責めるん?」
私「だって・・いつも助けてもらって私何もしてあげれてないじゃん。一人で拗ねて連絡しなくて私自分勝手すぎると思うから。」
幼「それで?そんな理由で嫌いになると思っとん?」
「あーゴメン!俺のこと嫌い?嫌々付き合ってたんやったらあやまけど。」
私「すき」
幼「じゃあ付き合って」
私「迷惑じゃない?」
幼「ぜんぜん、てか今更(笑)」
私「・・・もぅ。」
幼「てかさ!もう我慢できんねんけど・・」
私「・・・」

ベッドに倒されて上乗りで私の首筋を匂いながら抱きつかれました。
幼「ほんまいい匂いやな。」
私「試合終わった後にシャワーしたからだよ。」
幼「いや、昔からお前の匂い好きやったし」
私「////」
幼「どうしたん?なんか元気ないやん」
私「ひゃっ!」
幼「あっゴメンつい」
私「キスして」
幼「わかった」

幼「けっこう大きいな?」
私「嫌?」
幼「お前のことが好きやからどんな大きさでもいいよ。」「でもいい大きさやな♪」
私「んっ・・」
幼「キス」

私「ジンジンする」
幼「下はどうなってるかなと?ヌレヌレやな。」
私「私ね?」
幼「ん?」
私「ずっと好きだったんだよ」
幼「俺もやで」
私「んっ!」
幼「2本とも入るんやけど?どなけヌレてるねん」
私「そういうのよくわからないけど嫌?」
幼「ぜんぜん♪イッとこか?」
私「んっんっん・・・」
幼「2人ねんから声だしていいんやで?お前の喘ぎ声カワイイし。」
私「んあ!んっんっんっんっ」
幼「・・・」
私「イッイク!!」
幼「イッてすぐで悪いけど頼むは口でしたことある」
私「・・・ない」
幼「ゴメン!手でいいで」
私「んーん!大丈夫」
幼「初めてのわりに上手いな」
私「きもひぃ?」
幼「かなり。っつ」
私「んっ!」
幼「ゴメンだしていいから」
私「うん」

初めてで飲めませんでした。

私「大きいね。」
幼「そうか。気持ちよくしてやるから」
私「んっ!!んっんっんっんっ!」
「あんあんあんあん」
キスしながら「あんあんあんあん」

私「幼イキそうー」
幼「いいよ!」
私「んっんっんっんっ。あっっんあ!」

やった後も一緒にお風呂入って朝まで一緒にいました。今は私の大好きな彼氏です。

長いことスミマセンでした。

講習会で堕ちたわたし

結婚20年の40代後半の人妻です。
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています(但しこれは女としての私の感です)。

私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。
しかし、皆さんの浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。

私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。
あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、
一人で食事も寂しかったのでお受けしました。
その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。

食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。
お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。

「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」との言葉に頷いていました。

ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。
段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、
いきなり抱きしめられ唇を奪われました。

突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ、唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。

「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜一緒にいたい」

少し怒った表情で私は「そんなのあなたの勝手でしょ。馬鹿にしないで」

「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」
とだけ言い残し彼はシャワールーム消えました。

帰る、帰らない、気持ちは揺れていました。
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
それは私も十分分かっていました。
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。

びっくりした表情で「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」
再び横に座り抱きしめてくれました。
私はその時決心しました
「浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。あなたにも女性の影があるのだよね」

今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが
「シャワーを」とシャワールームに。

初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。
バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。

「うれしい、ありがとう」と彼。
腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると
「僕のさっきからこんなん」と私の手を彼の股間に持っていかれました。

「本当にいいんだね」無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。
「本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ」と思うと自分でも興奮していました。

初めは彼にされるがままにしていましたが、
段々と私も大胆になって行く自分がいました。
彼のモノも頬張りました。

「そろそろ一つになりたい」「いいよ」

私の中に彼が侵入してきました、主人とは当然ですが違うモノ、感覚。

その時はもう世間で言う「雌犬」になっていました。
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、
主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれずに自ら腰を振ってしまいました。

バック、女性上位、と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。

一回、二回、と逝かされもう私は限界です。
彼の強さには驚きました。
主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。

そんな彼も「そろそろ逝ってもいいかな、満足?」と聞いてきます。
更に「どこに出せばいい、コンドームしていないしね」

「いいよ、心配ないから」私はもう出来ない体です。
「本当、本当」と言いながら私の中に吐精しました。
彼のモノかピクピクと動き私も再び逝かされました。

彼の体液が私の股間から溢れ出てそれを優しく拭いてくれました。
その夜は彼の部屋に明け方までいました。
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早くもう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。

私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。
そして彼とはもう他人同士もうあう事はありません。
そして今、言えることはたった一つ。
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。

少女のような聖母と

大学に無事合格し1人暮らしを始めることになった年、母との関係が始まりました。
母は、小柄でおとなしそうな女性です。パッと見少女のように見えます。健康なのですが病弱そうに見えるほど色白です。
俺が小学校の時に親爺の浮気で離婚し、それ以来2人きりの家族です。

小さいながらも持ち家があり、慎ましく生活していました。
学費の方は心配しなくて良いからね。贅沢はできないけどと常に言っていました。

母が学費の話を度々したのは、俺がそれなりに優秀であったためと思います。
田舎の県の地方都市の公立中とはいえ常に1番の成績であり、県で一番の進学校に進みたいと言っていました。

その高校は家から2時間ほどの所にあるため通うことはできず、部屋を借りなければなりません。
学費、食費、諸経費なども考えると心配しなくてもいいといわれても心配になります。
養育費が順調に入っていないことも、また母の収入も知っていましたから。

考えた末、その高校は諦め(一応合格はしました)、特進クラスのある私立に進学することに決めました。
一定の成績を保てば、学費も極めて安くなるためです。

母はその事を申し訳なく思っていたらしく、常々行きたい高校に行かせてあげれなくてごめんねと言っていました。
俺としては特進クラスに限って言えば、それほどレベルに差もなく金もかからないので満足していました。
行きたい大学に合格すればそれほど変わらないと考えていたからです。

無事に目標にしていた大学に合格したところ、母は泣いて喜んでいました。


母がどうしても入学式に出席したいと言い出し、前日に2人でアパートに向かいました。
宅急便で送った引っ越し荷物も予定通りに届き無事に引っ越しもすみました。
その後、2人で食事に出かけ、買い物などもしてアパートに戻ったのが7時ころでした。

ワンルームでネット回線料が家賃に込みなのと、ユニットバスでないのが特徴の部屋でした。
小さいながらも独立した風呂とトイレがついていました(俺がこの条件が良くて選んだ部屋でした)

テレビを見ながらとりとめのない話をしました。

母はすごく感傷的になっていました。
俺が行きたい高校に気を使って行かなかったこと。それでも頑張って志望大学に合格したこと。
実は家計はやっぱり苦しく特進クラスで負担が軽減されて助かったこと。
おかげでその分を貯蓄に廻せて大学の学費は何とかなりそうなことなど話していました。

俺は、家計に負担かけないようにバイトいっぱいしようと思っていること。
卒業したら地元に就職しようと思っていること。
母を楽にしてあげたいと思っていることなどを話しました。

非常に感激したようで、目にうっすら涙を浮かべて孝行息子でうれしいと喜んでいました。


10時頃になり、そろそろ風呂に入って寝ようということになりました。
まずは俺から入りました。脱衣所などない間取りで母の目の前で服を脱ぎ入ります。

この時はまだなんの意識もしていませんでした。

狭い洗い場と予想以上に小さい浴槽に少し驚きながら入浴しました。
裸で上がり、いつものようにバスタオルを身体に巻いて熱を冷ましていました。。

母が風呂に入る用意をするのを何の気なしに見ていました。
バックからパジャマや下着を取り出し、服を脱ぎ始めます。
白い身体に小ぶりながらふっくらした胸がベージュのブラに包まれています。
スカートのホックをはずして少し身をよじるようにして脱いでいくと、ベージュのパンティーが見えてきます。
物心ついてから初めて見る母の下着姿でした。色気のない下着ですが母を綺麗だと思いました。

無意識ですがじっと見てしまっていたのだと思います。

「まあちゃん、嫌だ。じろじろ見て・・・」
あやすような母の声に我に返ります。恥ずかしいのか母が後ろを向いてしまいます。

ブラとパンティーを脱ぐ母の後ろ姿から目が離せませんでした。
きゅっと上を向いた白いお尻に女性を感じました。
母の姿はそのまま風呂に消えていき、水音が聞こえてきました。


気がつけば完全に勃起していました。

この時はまだ、母子相姦というものがあることを知らず、母の下着姿、裸を見て勃起する自分は異常なのではないかと思いました。

しかし考えないようにしようと思えば思うほどさっき見た母の白い身体が思い浮かんできます。
勃起に手を添え少しだけ擦ると、凄まじい快感がします。
出してしまいたいという思いと、今出すのは、しかも母の裸で出すのはまずいという思いが交錯します。

本当に軽く扱いてどうしようかと悩んでいる時でした。
「シャンプー忘れちゃった。まあちゃん取ってくれる」
突然浴室のドアが開いて母の顔が覗きます。

母は一瞬で、息子が何をしているかわかったのだと思います。
「ご・・・ごめんなさい・・・まあちゃんの凄いね・・・」
そそくさと自分でシャンプーを取り、戻っていきました。


とんでもないことになったと思いました。
息子のために自分のことは我慢してくれている母、誰よりも大好きな母に
一番見られたくない姿を見られてしまいました。
しかも、よりによって母の裸を思い自分でしているところを見られパニック状態でした。


とりあえずパジャマを着て母が風呂から出てくるのを待ちます。
間違いなく裸で出てくるため、テレビに集中しているふりをしていました。
死刑執行を待つような絶望的な気持でした。

怖くて見れませんが母が風呂から上がり、服を着ているのが気配でわかります。
「ふー、狭いけど良いお風呂ね。大学生の1人暮らしなら十分かな」
母がさっきのことなどなかったかのように話しかけてきます。
非難され、軽蔑され、部屋から出て行ってしまうと覚悟していただけに意外でした。


「一緒の布団でも良いのよ。母子なんだから」
と母は言っていましたが、さっきのこともあり
「1日だけなんだから床で良いよ」
とややぶっきらぼうに言い、母をベッドに寝かせ、自分は床に寝ることにしました。

硬い床の感覚と、環境の変化、母の裸、勃起を見られたこと
なかなか寝付くことができませんでした。


次の朝、目が覚めると母はもう起きて朝食の用意をしていました。
「ふふ、おはよう。よく寝れなかったでしょ? ごめんね」
母の様子もいつもと変わらず、あの事には触れないことにしたんだなと理解しました。

掃除洗濯も買った機械を試してみると言ってしてくれました。

入学式用の背広に着替えると、大人になったね、立派だねとまた涙ぐんでいました。
驚いたことに母も目の前で下着姿になりスーツに着替えていきました。同じ様なベージュの下着でした。
俺のことをとても大切に思っていてくれる母でしたから、
昨日のことは気にしてないよと伝えるためにわざとしているのかなと思いました。

入学式に行ってみると、母が付き添っている者など誰もおらず非常に恥ずかしかったです。
しかし喜んでいる母の姿を見ると無下にもできず、周りにマザコンだと思われているんだろうなと思いながらも母と一緒にいました。

終了後、駅まで母を送りました。
これから家に帰ると1人だな、合格うれしいけど寂しいなとしょんぼりしていました。
また観光がてら遊びに来るといいよと伝えると目に涙を浮かべながら喜んでいました。

ホームまで送り、電車が入ってきました。
昨日のことを母に謝りたいと考えながらも言い出せないでいると母から切り出してきました。
「まあちゃん昨日はごめんね。お母さんダメだったね・・・」
「俺こそ、ごめんなさい。その・・・軽蔑した?」
「ううん、してない。お母さんが悪いの。まあちゃんもう大人の男性なのにデリカシーなかったね。生理現象だから、当たり前のことなんだから」
「うん・・・でもやっぱりごめんなさい、お母さんが綺麗で・・・」
「ふふ、ありがと、気にしないでね。お母さんは気にしてないから。うれしいって思ってるくらいだから。まあちゃんの・・・その、立派だったよ」

母も怒っていない、軽蔑されてもいないと思うと安心でき、気が楽になったように思いました。
誰よりも優しい母をそんな目で見るのはやめよう。そう心に誓って母を見送りました。


帰り道に求人雑誌を買い、アパートに戻りました。
母に少しでも苦労させたくない、楽させてあげたいと思いながらバイトを探します。
何件か良さそうな条件のバイトをピックアップしたりして過ごしました。

夜ご飯を食べ終わった頃、それを見つけました。
今朝、母が干した洗濯物の中に母の下着が残っていました。
考えないようにしようと思っても、昨日の光景を思い出してしまい、股間は硬くなってきます。
ダメだと思いながらも洗濯物を取り込むだけだと言い訳し手に取ります。

ごく普通のベージュのおばさんが着けるような下着でした。
一目で安物とわかる下着です。普通ならなんの色気も感じないような下着なのでしょうが、
大好きな母の身体を包んでいた昨日見た下着だと思うと特別なものに感じます。

ここが胸に当たっていた、お尻に当たっていた、そして母のあそこに触れていたと考えると完全に勃起してしまいました。
今日は母はいない、母を思って擦っても誰もわからないと思いますが、理性が邪魔をしました。

別れ際の母の優しさを裏切れないと思い我慢します。
母を思って勃起するなんて異常な事だと思いました。

テレビを見たり、ネットをしたりして気を紛らわしていましたが
ふとこのことをネットで検索しようと思い至りました。

体験談から動画から沢山ヒットします。
異様な興奮の中、夢中で見ました。
珍しいケースではあるが皆無ではない。母子でそうなることもあると知りたまらなくなります。

勃起を取り出し、母の下着に手を伸ばします。
洗剤の匂いしかしませんが、それが母の匂いのように思いました。
匂いを嗅ぎながらゆっくりと扱きます。

昨日見た母の白い綺麗なお尻、俺のをすごいとか立派だとか言った母の言葉を思い出すとすぐに絶頂を迎えました。
大量の精液が床に飛んでいました。


それから毎日のように母を思い自分でするようになりました。
大学、バイト、自動車学校と疲れ果てて部屋に帰っても、母の下着を手に、母子相姦の体験談を見ながら自分でするのが楽しみになっていました。
そしていつの日にか自分も母としようと決心するまでになっていたのです。



母からは夏に観光がてら会いに行きたいなと電話で言われていました。
その時にと思い、計画を立てて実行していきました。

まず母の日にプレゼントを送りました。
定番のハンドクリーム、そしてヘアバンドを送りました。
母は、セミロングの髪をヘアバンドで束ねて出勤するのですが昔からその姿が好きでした。

夜、母からありがとうと電話がきました。
さっそく仕事で使うよ。まあちゃんが一緒にいてくれるみたいでうれしいよと言っていました。
やっぱり母も1人で寂しいんだなと思いました。

まあちゃん1つだけ、お母さん向きじゃないのが入ってたよと言っています。
実は1つだけ、可愛らしい若い子がつけそうなリボン状のものを選んでいたのです。

それを1番真剣に選んだんだよ。仕事向きじゃないけどお母さんに似合うと思うよ。
夏に会いに来るとき使ってよと言うと非常に喜んでいました。


そして6月の母の誕生日には思い切って下着を送りました。
おそらくスーパーで買った安物の下着しか持っていない母に可愛い下着をつけて欲しかったのです。
派手すぎたりエッチすぎたりしないものを3セットほど慎重に選びました。

もちろん息子から下着を贈られることに母が抵抗を感じ、下心を見透かされるかも
夏に来るのをやめると言い出すかもと不安も感じていました。

夜、母からの電話を取るときは正直恐怖心も感じました。
しかし、母はご機嫌で電話してきました。

まあちゃんありがとう。恥ずかしいけどうれしいよ。でも何でサイズわかったの?と言っています。
一番恐れていた質問でした。
正直に忘れていった下着のサイズを見たと教えると恥ずかしがっているのが電話越しに伝わってきます。


母のことを大切に思っていること。
まだまだ綺麗なのにあまりお洒落しないこと。
それがお金に余裕がないせいで、俺の学費のせいもあると知っていること。
忘れていった下着が一目で安物だってわかること。
だから今度来るときは少しでもお洒落してきて欲しいこと。

そんなことをここが勝負と思い一生懸命話しました。
(実はあらかじめこういうことを言おうとメモまで準備していました)

母は非常に感激したらしく泣きながら、うれしい、まあちゃん大好きと言っていました。
そして勿体無いから普段は着けないで、俺に会いに来るときに着けていくと言っていました。


いよいよ母が来る日が近づいていました。
大学バイトと忙しい中でしたが母とは頻繁に電話していました。母は俺に会う日が待ち遠しくてたまらないようでした。
母は連休を利用して2泊3日で来ることになっていました。
もちろんバイトは休みにして貰い(良い顔はされませんでしたが)、母とゆっくり過ごそうと計画を立てました。


そして7月の連休の初日に待ちに待った母がやってきました。
駅に行き、母の到着を待っていると、母が笑顔で小走りに来るのが見えます。
いつもはほとんど化粧っ気のない母ですが、今日はきっちりメイクしていました。
俺の贈ったヘアバンドも良く似合っています。

「まあちゃん会いたかった」
ほとんど抱き着くようにしてきます。
「うん、俺もだよ。会いたくてたまらなかった」

再会を喜び合った後、車に移動します。
母はびっくりしていました。車を買ったことを内緒にしていたのです。
先輩のお下がりの車で、おそらくお下がりのお下がりのお下がりくらいだよ。エアコンもないしと言うと笑っていました。

早速、ドライブに出かけました。
事前に母が行きたいと言っていた観光地をまわります。
母は上機嫌で良く喋っていました。

ちゃんと食べているかとか、身体壊してないかいつも心配してる
そんなことばっかり話していました。

どこに行っても凄い人の数で、さすが連休初日だなと思いました。
親子連れや、カップルが多いようです。
日差しが強く、俺は帽子をかぶっていました。
母に帽子かぶったら?日射病になるよ?と伝えると、このままでいいよと答えます。
まあちゃんに貰ったヘアバンドつけていたいの。デートだからと笑っていました。
良く似合ってるよ。お母さんに似合うと思ったんだ、可愛く見えるよと伝えるとうれしそうな笑顔を見せてくれました。

自然に手を繋いでいました。
母に会えなくて寂しいこと。お洒落した母は綺麗だと思うことを伝えました。
母からも、今日が楽しみたまらなかったこと。俺が男らしくなったことなど伝えてきます。

母が小声で、まあちゃんに貰った下着ちゃんと着けてきたよと言います。
後で見せてね、となるべく下心を悟られないように言いました。
うん、2人きりになったらね。こんな可愛いの久しぶりだから変じゃないか見てねと恥ずかしそうに言います。

あれ?と思いました。
俺自身は母とセックスしたい今まで以上に俺だけの母にしたいと思っていましたが、母がどう思っているか心配し続けていました。
でもこの時の母を見て、もしかして母もそう思っているんじゃないか、俺に許してくれようと思っているのではないかと思ったのです。



母がまあちゃん彼女はできないの?と聞いてきます。
できてないよ。忙しいのもあるし、お母さんとデートしなきゃないしと言うと大喜びです。
お母さんこそ、離婚して結構経つけど恋人はいないの?と気になっていたことを聞いて見ます。
いないよ。できたこともないし、まあちゃんが1番大切だからと言われ、俺もうれしくなります。


とても良い雰囲気でした。
ここまでは最高にうまくいっていると思いながら、晩御飯を食べ、アパートに向かいます。



部屋に戻ると熱気がこもって灼熱の部屋になっていました。
窓を開けて換気したり、エアコンをつけたりしました。
いよいよだぞ、ここからが勝負だと思うと緊張して口数が少なくなってしまいます。

風呂の用意をして、母を風呂に誘うタイミングを探ります。
事前にシミュレーションして台本も考えていましたが、母は相変わらずご機嫌のようでお喋りが止まりません。

そろそろお風呂溜まったかなと、お湯を止めに行きます。母はバックからシャンプーや下着を取り出し始めました。
まあちゃんに貰った下着全部持ってきたんだよ。下着姿見て貰わなきゃなかったねと言い出してくれました。
母も少し緊張気味に見えました。

母がTシャツをそしてスカートを脱いでいきます。
俺の贈った白いブラジャーとパンティー姿になります。
どうかな?変じゃない?と恥ずかしそうに聞いてきます。
一瞬で最高硬度まで勃起してしまいます。

望んでいた、夢にまでみたシチュエーションでした。
この前と違い、俺に見せるためだけに下着姿になってくれている。
しかしかえって不安の方が強くなってしまいます。
母の下着姿をじろじろ見て良いのだろうか、勃起を咎められないだろうか
そんなことが頭に浮かび母の方を見ることができません。
やっとのことで、似合ってると思うよと伝えます。

そんな俺を母の言葉が勇気づけてくれました。
まあちゃん見ていいのよ。見たかったんだよね? お母さんちゃんと見てほしいの
母の顔を見るとにっこりと笑ってくれます。慈愛に満ちた笑顔でした。

母の身体を綺麗な下着が包んでいます。後ろ手に組んで女体を見せつけるようにしてくれています。
色白で小柄で華奢な身体です。
小さいながらふっくらと盛り上がったバスト
白い光沢のある布に覆われた下腹部は、盛り上がりがなく、母が女性であることを証明しているように思いました。

どうかな?と言いながら母が色々なポーズをとります。
胸の下に手を当てておっぱいを強調したり、後ろを向き加減で少し屈みお尻を突き出したりします。
おっぱいは小さいんだとか、お尻は自信あるのよと母が言う言葉が遠くから聞こえるようでした。
そして、こんなエッチなことをしているのに、むしろ上品さを感じさせる母を愛おしく感じました。

お母さん綺麗だ・・・素直にそう言えました。
母もにっこり笑って、ありがとうと言ってくれます。

そして何度も喉から出かかって言えなかったセリフを母から言ってくれました。
まあちゃん一緒にお風呂入らない?お母さん一緒に入りたいな
夢の中の出来事のように思えます。
赤い顔をした母がにこにこしながら、裸になり始めています。この前と違って、前を向いたままです。
小ぶりな白いおっぱいには、可愛らしい綺麗な乳首がついています。
大事なところをそっと覆う薄い毛も見えています。

まあちゃん、わかってるから。大丈夫だからね。
お母さんもうれしいの、お母さんで硬くしてくれてうれしいの。
母が優しい言葉をかけてくれます。

頭洗ったら呼ぶからね。そう言い残して母の綺麗な後ろ姿が浴室に消えて行きました。

そわそわと呼ばれるのを待っていました。
そしてまあちゃん来て。と声がかかりました。


浴室のドアを開けると、母が湯船にいるのが見えます。
さすがに気恥ずかしく、勃起を手で隠しながら入りました。
「ふふ、恥ずかしがって。まあちゃん先に頭洗って。そしたら洗いっこしようね」

当然頭を洗うと手で隠せなくて、勃起が丸出しになります。
洗いながら、母の方を見ると勃起をじっと見つめています。
まあちゃんのすごいね。おっきいね。母が褒めてくれます。
いったん見せてしまうと落ち着いてきて、わざと揺らしてみたりもしました。

狭い洗い場に2人とも立って背中を洗いあいました。

「まあちゃん前向いて」
母が俺の上半身を洗ってくれます。
ちょっと視線を落とすと、母のおっぱいが良く見えます。
白い綺麗なおっぱいです。乳首もピンクと言っていいくらい綺麗な色です。

「じゃーお母さんも洗ってくれる?」
そっと母を洗い始めます。母は赤い顔で気持ちいいよと言ってくれています。

「おっぱいは手でそっと洗って欲しいの」
タオルを置き、そっと小ぶりな双丘を両手で覆います。
柔らかな、本当に柔らかな感触が手のひらに伝わってきます。
そっと擦るように動かしながらやわやわと揉んでみます。
まあちゃん上手よ。母の上気した声、喘ぎ声が聞こえだします。
しばらく夢中で揉みまくり擦りまくりました。

「まあちゃんの下半身洗わなきゃなかったね」
興奮のせいか風呂の熱気のせいか真っ赤な顔の母がタオルを手に取ります。
俺の前に膝をついて抱き着くような姿勢でお尻を洗ってくれます。
完全に勃起したものが、母の顔に時々触れます。

もう少し待ってね。ここは最後ね。
俺の足を洗いながら、母がはにかんだような笑顔で俺を見上げます。

俺も母の下半身を洗ってあげます。
同じように母の前に膝をついて抱き着くような姿勢でお尻の感触を楽しみます。
母の薄い毛がすぐ目の前です。うっすら縦線が見えています。
足を洗いながら見上げるようにして、もっと見ようとします。
お母さんの見たいの? あやすような優しい声がしてそっと足を開いてくれます。

母のそこは本当に綺麗でした。
女のあそこってグロいんだぜと言っていた友達の言葉は嘘だと思いました。
そっと母が指で開いてくれ、奥まで見えてきます。
ピンクに濡れ光る母のおまんこです。母の女性の全てがここにあるんだと思いました。

濡れてるのわかる? お母さんも女なの。
まあちゃん絶対見ると思ったよ。汚れてるの見られたくないから先に洗ったんだよ。
触るのはお風呂あがってからね。時間いっぱいあるんだから。
まあちゃんの好きなようにしていいの。お母さんね、まあちゃんにエッチなことして貰いたいの。
恥ずかしそうに母が言います。
母が俺を受け入れてくれる。全てを受け入れてくれる。その宣言でした。


立ち上がり母を抱きしめます。
華奢な身体でした。でも女性らしい柔らかい身体でした。
見つめあい自然にキスしあいます。

お母さん大好きだよ、女性としても愛してるんだ
母に愛の告白をしました。

お母さんもよ。まあちゃん愛してるの。息子だけど一番大切な男性でもあるの
母がにっこり笑ってくれました。

まあちゃんのまだ洗ってなかったね。
母が俺の勃起に手を伸ばし、そっと扱いてきます。
まあちゃんのおちんちん立派よ、硬くてすごい熱いよ。
玉袋にも手を伸ばしてきます。
ここもすごいね。ぱんぱんになってる。まあちゃんの精液たまってるとこだね。お母さんでいっぱいだしてね。
エッチな言葉に息が荒くなってしまいます。
このまま出してしまいたい、射精感がこみ上げてきますが母が手を離しました。
続きはベッドに行ってからね。まあちゃん服着ないで待っててね。
いたずらっぽい表情で言われました。
その表情がたまらなく魅力的に見えました。


電気を消した薄暗い部屋のベッドで母と愛し合いました。
まあちゃんのすごい、硬くておっきいね。お母さんの小指より小さいくらいだったのにと
優しい母の声を聞きながら、射精したフェラチオ。

俺からもクンニしてあげました。
母のそこは本当に綺麗で、可愛い喘ぎ声を出しながら身体をくねらせる母がたまりませんでした。
そして、まあちゃんもう我慢できない・・・まあちゃんのおちんちん入れて欲しいの・・・
苦しそうな、母の声を聞きいよいよその時を迎えました。

うまくできるかな。俺初めてなんだ
不安な気持ちを正直に伝える俺に母が優しく言ってくれます。
大丈夫よ、失敗しても良いの。まあちゃんが失敗するのなんていっぱい見て来たんだよ。
お母さんなの。心配なんてしなくていいの。まあちゃんいつだって最後はうまくできるようになったよ。


母子相姦はしちゃいけない相手としているという禁断の感覚がたまらないという体験談をいっぱい読みました。
しかし現実に自分が母とする状況になってみると、むしろ当然の相手、ごく自然な相手が母なのだと思いました。
なんでも許してくれる、全てを受け入れてくれる存在。それが母なのだと思いました。
セックスという行為がすごく神聖なもののように感じました。


そして母の手に導かれて母の中に戻りました。
狭い母の入り口を通る圧迫感、そこを抜けると熱いお湯の中のような感覚です。
ああ・・・まあちゃんの入ってる・・・硬いの入ってる・・・
母の喘ぎ声を聞きながら出し入れします。
快感が体中に流れ込んできます。

当然すぐに逝きそうになります。母もそれを感じ取ったようです。
まあちゃん・・・我慢しないで・・・出していいから・・・お母さんの中に出して・・・
優しい母の声を聞きながら、一番奥まで差し込んで射精します。
快感が頭の先まで到達したように感じます。
何度も何度も射精し、全ての精液を母の中に出し切りたいと思いました。
ああ・・熱い・・・出てるのわかるよ・・・まあちゃんの精液いっぱい感じるよ。
母の可愛い声がします。今現実に抱きしめているのに遠くから聞こえるように感じました。

気に入らない奴に彼女を寝取られた 序章

体験談です。
長い上に会話はうろ覚えです

まだH描写はありません。

おまけに初投稿なので文才がないですが、ご容赦ください。


登場人物
俺:章人、21歳、身長177、工場勤務。


彼女:涼子、21歳、身長152、家入レオ似でDカップ、保育士。


気に入らない奴:知也、21歳、身長は彼女より少し小さい、彼女の中学の同級生、鳶職。


俺と涼子の出会いは高1の時だった、女友達に紹介してもらったんだが当時彼女は少し冷たいというかクールな性格で、俺には全く興味がなかったらしい。


それでも可愛いくて俺はベタ惚れだったが、結局3回くらい遊んだだけでそれから全く連絡を取らなくなった。


高校を卒業後、涼子から遊びの誘いがあり遊んだのがキッカケで頻繁に会うようになり、猛アタックの末付き合うことになった。


涼子は工業高校出身で周りに男が多かったからヤンチャな遊びもしてたから、経験済みかと思ったら処女だったのには驚いたが。


涼子曰わく、「男友達は多かったけど、卒業してからはほとんど遊ばなくなったし、男友達の下ネタばっか聞いてたらセックスが気持ち悪いものに思えてきた」らしい。


実際涼子は女友達からも体を触られるのを嫌がるくらいガードが固かった。


お互い仕事をしつつ順調だったある日、涼子が機嫌悪そうだったので理由を聞くと。


涼子「この前成人式の後に中学のメンツと飲みに行ったんだけど、同級生だった知也ってやつに胸触られた」


俺「まぁ酔ってたんだし、触られたくらいならいいんじゃない?涼子酒強いから無理やりヤられたりはしてないだろ?」


涼子「まぁね、知也のやつ悪い奴じゃないんだけどね。イキがってるからなぁ。ってゆーかあいつとヤるとか絶対嫌w」


俺「どんな奴だよ?w」


涼子「中学一緒でさ、背もあたしより低いし、ガリガリだし、顔もETみたいな感じw、けど面白い奴で高校の時もたまに遊んでたよ」


俺「最悪じゃんwそいつ高校どこ?」


涼子「一年の時に辞めたけど○○高校、、てか章人と一緒じゃない!?」


俺「は?もしかして知也って○○知也?って奴?」


涼子「そうそう!」


意外なことに知也と俺は顔見知りだった。
知也はチビでガリガリなのに態度がデカくて気に入らなかった奴だ。


しかも同じ部活で、よく友達と小突いてからかってた。
けど2年になる前に学校辞めたったて聞いたが全く興味がなかった。
涼子によると今は鳶をやっていてたまに遊ぶらしい。


それから二週間後くらいに俺の家(一人暮らし)で飲むことになり涼子、女友達、知也で飲むことになった。


俺「知也も来るのかよ、、」


涼子「拗ねないのw元々来る予定じゃなかったんだけどね、、どうしてもってうるさくてさ」


そんなこんなで飲み当日。
女友達が急用で来れなくなった為、結局三人で飲むことになった。


知也「おじゃましまーすww狭い部屋だなーwってかよろしく涼子の彼氏くんww」


涼子「ちょ、知也!」


俺「あっ?お前俺のこと覚えてねぇのか?、つか何だよその口の聞き方?」


知也「え?、、あっ、章人君?」


知也は俺のことを思い出したらしく急にしおらしくなった。


涼子「知也、章人怒らせないでよ。章人も喧嘩腰になるな!」

彼女になだめられ、少し気まずいながらも飲み始めた。
知也も最初は大人しかったが、酔ってきたのかだんだん態度がデカくなり、涼子と軽口を言いながら楽しそうに喋ってた。

彼女が気に入らない奴と楽しそうに話してる、疎外感と嫉妬でイライラしてた俺は一旦外に出ることにした。


俺「‥‥コンビニ行ってくるから」


知也「ごゆっくりーw」


涼子「‥‥」


イラつきが収まらずコンビニで30分くらい立ち読みをして、家に帰るともう知也は帰ってた。


俺「知也は?」


涼子「明日早いから帰るってさ、てかごめんね、、章人怒ってたでしょ?」


俺「もういいよ、俺こそごめん。
てか涼子顔赤いぞ?そんな飲んでないけど大丈夫なん?」


涼子「え!?そんなことないよっ、ちょっと酔っただけだよ。ってかあたしもそろそろ帰るね、章人明日夜勤なんだし早く寝た方が良いよ!」


涼子「明日あたしが片付けとくから部屋は片付けないでいいからね、、早く寝てね、、」


少し慌てた様子で涼子は帰って行った、合鍵は涼子に渡してあるから良いが、さすがに散らかり過ぎてたので少しだけ掃除をしてから寝ることにした。


俺「散らかり放題だな、ゴミ袋にまとめるか‥ん?」


ふと目にとまったのはコンビニの小さい袋。彼女は買ってきたお菓子の袋や細かいゴミをコンビニの袋にまとめる癖がある。

まとめた後ゴミ箱に入れるのだが、今日は無造作にゴミが突っ込んであり縛ってすらなかった。


俺「慌てて帰り過ぎだろあいつ、せめて袋はしばっ‥‥っ!」


袋を縛ろうとした瞬間、ヌルっとした感触に気づいた。
袋の中身を確認したら、、、


イカ臭い大量のティッシュと、精液でパンパンになったコンドームが出てきた。

続く。

~堕ちて行く~プロローグ

私は現在41才のバツイチ独身女です。
子どもが出来ないのを理由に
5年ほど前に離婚を切り出され
別れました。
それ以来特定の男性とお付き合いする事もなく、いつしか私の性の対象は
汚れのない少年へと向けられたのです。
とは言っても美人で色気たっぷりの
熟女とは程遠い普通のオバサン・・・
いえ普通以下かもしれません。全く自分に自信がなく普通の男性ではまず相手にしてもらえません。なので町で逆ナンパしたりとかはまず無理です。そんな理由からか少年を対象にするようになったのだと思います。出会い系のサイトなどで書き込みなどもしたのですが大半が大人の男性で
少年からは皆無でした。色々なサイトの
少年との体験の告白等を読みある1つの
体験談を参考にしてそのお話を忠実に実際に実行してみたのです。まずは場所ですが
人通りの少ない林道・・近所にはないので
県境まで車で移動。色々な所を散策したあげくピッタリの場所を見つけました。
道を忘れないようにナビに入力。ある山合にある小さな集落へ続くサイクリングロードです。車も隠して駐車でき、山林に囲まれよほど注意しないと周りからは見えません。しかしこちらからは土手の上から林間へと来る自転車は見えるのです。車から降りても身を隠す場所は多々あり、ここに決めたのです。しかし実際に少年が通るか分からないので私はその後何日かそこに通い詰めてそこを通る人を調べてみたのです。
そして毎日PM15:00前後に通る一人の少年に絞りました。他にも何人か学生さんは通るのですがもっと早い時間や二人連れ、
もっと遅い時間などでその少年が通った後は二時間くらい誰も通らないのです。
もしその少年を上手く誘惑できたら
二時間は安心なので。もしかして突発的に
誰かが来る可能性もありますが何とかなるかなと思い翌日実行する事にしました。
これを見てくれている皆さんは変態のくせに慎重過ぎるとか前置き長いとか思われるでしょうが実際の状況等を理解して想像欲しいなと思います。いざ実行日です。
PM13:30いつもの場所に車を止め待機。
私は特に派手な服装もせず(持ってないんですけどね)履き古したジーパンと黒いロンTです。ただパンツは履き替え脱いだ汚れたパンツは手元にあります
これが上手いことあの少年への罠になってくれたら。PM14:40いつもの顔ぶれはすでに通過しています。あともう少しであの少年がやって来ます。車を降りて林の中を
徒歩で抜け林間を走るサイクリングロードまで到達しました。そしてその細いアスファルトの真ん中に私のさっき脱いだパンツを置きました。色気のないベージュのLサイズのやや大きめのパンツ・・もちろん股間にはかなり染みがあります。少年はこんなモノに興味を示してくれるのでしょうか。時計を見ると14:56そろそろあの少年が通る時間です。私は藪に身を潜め少年が来るであろう一点を見つめていました。
1秒1秒が長く感じ、こんなバカな変態的な事止めようとか思い始めた時に不意に視界にあの少年が飛び込んで来たのです。
彼は私のパンツに気付き少しスピードを緩めてパンツを見ながら通り過ぎてしまいました。が!私の手前で自転車をUターンさせパンツの所まで戻りマジマジと見つめた後、拾い上げてくれたのです。体験談では
この後に少年を捕まえて 今パンツ拾ったでしょう?と詰め寄るというモノでしたので
私は少年がこちらに来るのを待ち構えていました。彼はパンツをポケットにしまいこみ自転車を押しながらゆっくりとこちらに。私はかなり緊張して口が渇き、胸の鼓動は激しく、身体は小刻みに震えていました。
すると少年は立ち止まり周りをキョロキョロと見渡し、山林の脇道に入って行ったのです。一瞬、えっ?と思いどうしようか迷いましたが私はゆっくりと彼が消えた脇道へと歩き出しました。私の足音は山林の木々の音や鳥の声などで消され少年には届かないはずです。脇道をそっと覗き込むと
自転車が止まっていますが少年の姿が見えません。私はゆっくり気配を消して脇道に一歩、二歩と入って行きました。3、4メートルくらい入ったところでしょうか、
自転車から少し離れた所に少年の後ろ姿が見えました。元々眼鏡が必要な視力なので
はっきり分かりませんがどうやら私のパンツを嗅ぎながらオナニーをしているようです。私は一気に身体中が上気しアソコがキュンキュンと収縮しはじめその後ろ姿を見ながらジーパンの上から股間に手を伸ばしていたのです。少ししたら少年がかるく全身を反りました。どうやら射精したみたいです。少年は手に持っていた私のパンツで股間を拭いている様子。私はゆっくりと脇道から出てさっき身を潜めていた場所に戻りました。しかし今度は身を隠す事なく少年が脇道からサイクリングロードへと出て来るのを待ちました。ガサガサと音がして少年が出て来ました。私の存在に気付くとハッ!と驚いたようですが自転車を押しながら私とは視線を合わさないようにしています。こんなに近くでこの少年を見るのは初めてです。幼さの残る顔はおそらくまだ中1か中2くらいかと思いました。ここから先は臨場感を出すために会話形式でお伝えします。
私「あ、君!ちょっと待って!」少年「えっ!はい?」「あんな所から出て来て何してたの?」「えっ・・あっオシッコしてました」「本当かな?ずいぶん長いオシッコだね・・本当はタバコでも吸ってたんじゃないの?」「ち、違います」
少年はもう可哀想なぐらい挙動不審になり目が泳いでいます。私はここぞと畳み掛けます。「んーと○○中の○○君ね、学校に電話しようか?」名札で学校名と名前は分かりました。「えっ!ちょっと待ってください!どうして?」「それは君があんな山の中に長い時間いるから悪いことをしてたんじゃないかと思って」「・・・ごめんなさい、でも本当に何にもしてないです」
「じゃあオバサンと一緒に君がいた山の中に行ってみようか?何もなければ学校には言わないけどタバコとかあったら電話するわよ!」やや強い口調で言って歩き出したら後ろからついて来ました。脇道には少年を先に行かせ「どこにいたの?」「たぶん・・この辺です」嘘です(笑)もっと奥でした。「本当?もっと先じゃないの?どこでオシッコしたの?」「・・もっと奥かもしれません」さっき自転車があった場所にきました。「この辺です」「で?ここで何をしてたの?」「・・別に何も・・考え事してました」私は周辺を見渡し小さく丸めて捨てられていた私のベージュのパンツを見つけました。「あらっ?それは何?」少年に動揺が走るのが分かります。「えっ?分かりません」「それよ!その布みたいな!」私は指をさしました。「・・これですか?」「そう!拾いなさい」「・・・ハンカチみたいです」「渡しなさい!」「・・はい」「キャ、パンツだわ・・しかもなんか付いてる」私はわざと怪訝そうな目で少年を見つめました。「えっ!ちがいます、知りません」「だけどまだ湿っぽいから時間は経ってないはずよ!まさか君、下着泥棒!」「・・本当に知りません、知らないです」「オバサンがこれを警察に届けたら君の指紋が出たりして」「・・・・」少年は泣き出しそうになっています。「君なの?」「・・・ごめんなさい、でも盗んでないです」「じゃ何処から持ってきたの?」「・・道に落ちてて」
「それを拾ってここでオナニーしたのね?」「・・はい、ごめんなさい、学校には言わないでください!」
「分かったわ、内緒にしてあげるわ」
「本当ですか?ありがとうございます」「そのかわりもう少し詳しく話聞くわよ」
「はい?・・はい!」ここから私の質問はおかしな方向に(笑)
「まず・・そのパンツは汚れてたのかな?」「は、はい汚れてました」
「どうして汚れてるって分かったの?」
「・・臭かったからです」「臭い?」
「はい・・オシッコの臭いがしました、えっ!なんでこんな事聞くんですか?」
「黙って!!学校に言うわよ!!」
「!!ごめんなさい」
「オシッコだけ?他には何も臭わなかったの」「・・スルメみたいな・・お尻の方も臭かったけどそっちは汚れてたのであまり嗅ぎませんでした」
「臭い嗅いで興奮したの?」「はい・・」
「どうしてかな?」「分かりません・・でもなんか興奮して」「変態君ね」「・・ごめんなさい」「君は、オマンコ見たことはあるの?」「・・いえ、ないです」
「ネットとかでも見たことないの?」
「はい・・携帯とか持ってないから」
「そう・・見てみたい?」「えっ?」
「オバサンのオマンコ・・見たい?」
「・・・いえ、いいです・・」まさかこんな少年にまで断られるとは・・
「・・・じゃ君がここでオナニーしてた事を学校と家に言わなきゃね」「えっ?どうして?」「オバサンのオマンコ見てくれたら許してあげるけど・・どうする?」
もう私も言ってる事が支離滅裂です(笑)
「・・絶対に言わないでください、オマンコ見せてください!」「そう・・そんなに見たいのね、見せてあげる」「・・・・」
私は少年の手を引いて更に山の奥へと
入って行きました。周りからはもう絶対に見えないところまで来ると私はまずTシャツとジーパンを脱ぎ下着だけになりました。少年は時々チラッと見るくらいでした。私は少年に近寄り目の前でブラを外しました。「どう?本物のおっぱいよ、初めて見るのかな?」「・・・お母さんのは見たことあります」「そうなの・・お母さんは何歳なの」「たぶん36・・」私よりもずいぶん若いです(笑)
「おっぱい触ってみる?」「・・いいです」「どうして?」「・・・・・・見るだけでいいんですよね?」「そうだったわね」私は少年をその場にしゃがみ込ませちょうど顔の前にお尻が来るように中腰になりお尻を突き出しました。
「オバサンのお尻、どう?」「・・・・」
「大きいでしょう?触ってもいいのよ」
「・・・・・」「オチンチン固くなった?」「・・・・・」私は強引に少年の股間に手を伸ばしてみました。「・・・」
全くの無反応でした。やはり私の様な
不細工なオバサンではいくら好奇心旺盛な年頃でもダメなのでしょうか・・・
「ほら、オマンコ見せてあげるわね」
パンツを一気に引きずりおろしました。
少年の前で私は一糸纏わぬ全裸になったのです。とここで予期せね事態が起きたのです。おとなしかった少年が私を後ろから思いきり突飛ばし、私は藪に全裸のまま倒れ込んでしまったのです。
少年は私が脱いだ衣服と持っていた携帯電話、ハンドバッグを持ち自転車で脱兎の如く逃げ出したのです。バッグには財布と免許証、車の鍵が入っています。私は大声で少年を呼び止めましたが。見る見る視界から遠ざかって行きます。全裸にも関わらずサイクリングロードまで出るとハンドバッグと衣服が投げ捨ててありました。慌てて着替えバッグの中を確かめると免許証だけが無くなっています。まずいことになったと思いました。これは私がこれから体験するほんの序章に過ぎません。続く。

弟が可愛すぎてつい

私は両親と4つ下の弟と私の4人家族です
私が高1のときに弟がかなり可愛く思え気が付くとずっと目で追っていました
両親の手前言えないし悩んでいました

そんな時あることを思いつきました
「ねぇパパ、ママ今年で結婚20年目でしょ2人で旅行とか行ってきたら?」
「急にどうしたの?」
「私留守番しとくから」
「別に良いわよ」
あっさり断られた
しかし私は粘って説得した
「そこまで言うならお願いするわね」
「S(弟の事)も良いよね?」
「うん」
両親は来週の土曜から1泊2日で行くことになった


~来週の土曜日~
朝私たちは玄関で見送り出て行った
私と弟はもともと仲良しでゲームをしたりして時間をつぶした
「もしかしてお姉ちゃん2人を行かしてゲームしたかっただけじゃないの?」
「そ、そんなことないわよ」
途中に昼ご飯を作ってあげたりした
「晩は何がいい?」
「お姉ちゃんが作るものなら何でもいいよ」
「こいつめ」
「えへへ」
食べ終わり洗い物とか終わるとまたゲームをした
夕方私は買い物に行き今日の晩のおかずを買いかえった
晩御飯を作り2人でテレビを見ながら食べた
「お姉ちゃん片付け手伝うね」
Sは気が利き手伝ってくれた
食器を運んだりテーブルを拭いてくれたりしてくれた
「お姉ちゃん次は?」
「もう良いよ洗い物終わるし 先にお風呂入りなさい」
「うん わかった」
Sはお風呂に行った
私は食器を拭きながらそれを見ていた
すべてが終わり私は気づかれないようにお風呂場に向かい服を脱いだ
Sは鼻歌を歌い気持ちよさそうにしていた
ドアを開けてお風呂に入った
「ちょっとお姉ちゃん入って来ないでよ」
「良いでしょ久しぶりに」
「う~ん」
「そこ入るから開けて」
Sは端っこにより私は入った
「久しぶりだねいつ以来かな」
「さぁわかんない」
「たまには良いね」とSのほうを向いた
「お姉ちゃん胸あたってる」とSは叫んだ
「も~Sってば照れてるの?」
「違うよお姉ちゃん胸大きいから気を付けてよ」
「わたしねEカップなのよね」
「ふ~ん」と言いながら体を洗い始めた
「私洗ってあげる」とスポンジを取り洗い始めた
Sの体はまだ子供の体で可愛くアソコもしっかりと洗ってあげた
「次私を洗って」とスポンジを渡した
上半身を洗ってもらいSはしゃがんで下を洗い始めた
私のアソコはいまSの目の前にあります
しっかり洗ってもらいました
体を洗い終わるとお風呂を出ようとした
「ねぇせっかくパパもママも居ないしね」と私はSの手を引きリビングに行った
服も着ないで裸で
「お姉ちゃん恥ずかしいよ」
「私もそうだけどいいでしょ」
Sのアソコを手でシコシコした
「何するの?」
すぐにSはあそこから液体を出した
「私も気持ちよくなりたいな」
「えっ何するの?」
「私の胸舐めてくれる?」
「母乳とかで無いのに嫌だよ」
「何言ってるのよ 私のこと嫌い?」
「好きだけど」
「じゃあいいじゃないの」
Sは仕方ないとばかりに私の胸を舐め始めた
Sはしばらくして何も言わないのに乳首を吸ったりしていた
「Sほんとはしたかったんでしょ」
「違うよ」
私の乳首はすぐにたった
今度は私が下に寝ころび上にSを乗せた
「何するの今度は?」
「私のアソコを舐めて私もSの舐めるから」
お互いにアソコを舐め始めた
「Sのんすぐ大きくなるね感じてるの?」
「お姉ちゃんこそビクッビクッさっきから動いてるよ」
「お姉ちゃんの中から何か出てきたよ」
「これは愛液っていうの舐めてみて」
「う~あまり美味しくない」
「そう」
私はSを下ろし逆にSの上に私が乗った
そして私はSのアソコに乗った
「入れるよ」
Sは腰を振り私も上下に動いた
「S出そうになったら言ってね」
「何で?」
「もし私の中に出して妊娠したらどうするのよ」
「わかった」
「出すときは私の顔に出してね」
私は動きながらSの手を私の胸に持ってきて揉ませた
「気持ちいいでしょ?」
「うん なんか変な感じ」
「私は気持ち良いよ」
「パパとママには言えないね」
「内緒ね」
「わかってるよ」
「お姉ちゃんもうイキそう」
私は慌てて降りた
Sは私の顔にアソコを持ってきて
「出すよ」
私は口を大きく開けた
Sの射精は私の顔や口の中に飛んだ
私は口の精液を飲み顔についた精液も全部飲んであげた

その後私とS はそのまま裸のままで抱き合いながらリビングで寝てしまった
朝私は起きるとSを起こし2人で服を着た
「わかってね言わないでよ」
「お姉ちゃんこそ」
部屋の後片付けをしながら言った
朝ご飯を食べてのんびりしていた
両親が帰って来るのは夕方なので私たちは続きをした
Sのズボンを脱がしアソコを咥えてフェラをした
Sも私の服をめくり胸を揉んできた
昨日ほどはできなかったが楽しんだ
Sはまたいっぱい私の口の中に射精した
私はそのまま仰向けで寝転ぶと乳首をSは舐めてきた
「も~Sったら」
そんなことをしてると時計は昼の3時だった
昼も食べずしていたことに気付かずもう食べないことに決めた
また1時間たち
「そろそろ止めた方が良いよ」
「そうねぇ」
私もSも裸で言った
私たちは朝着た服を着て両親の帰りを待った
「ただいま」
「おかえり」
「2人とも仲良くしてた」
「うん」
Sは後ろからこっそり私のお尻を触ってきた
「も~エッチ」
「何か言った?」
「何もないよ」
私はまたしたいなと思った


私の体験談見てくれてありがとうございました

新婚旅行2日目!

少し前に投稿した“新婚旅行1日目!”の続きで2日目の体験談を書きたいと思います。
昨日、たくさん遊び、そしてセックスをしたせいか目覚めたのは10時頃でした。目覚めると美咲が裸で俺の顔をジーッと見てて
『ぐっすり眠れた?寝顔が可愛かったよw』
朝からハイテンションだ…と思いながら会話をしてました。美咲はシャワーを浴びたらしくシャンプーの香りがしていました。
シャワーを浴び、朝食を食べてさっそく、ビーチに向かいました。美咲はニコニコしながら俺と手を繋いでいてビーチにつくとすぐに裸になりました。俺も裸になり、日焼け止めのクリームを塗ってあげました。
最初は背中から、そしてお尻、仰向けになってもらい、たわわに実った2つの白いおっぱいにクリームを垂らし揉みほぐしました。すぐに乳首が勃って『んっ…おっぱいだけじゃなくて下も気持ちよく塗って…』それでも俺は乳首攻めをしてだいぶ堪能したあと、ま○こに塗り始めました。太ももの付け根を刺激した後、手マンをしてあげました。あんあん言ってる美咲を見てると愛おしくて堪らなくなりたした。
ひと段落した後、海に入りました。海でも美咲の身体を弄りまくり、美咲は『気持ちいい……もっとやって…』
「続きはホテルでやってあげるw」
『もう…w 我慢しなきゃだめ?』
「だーめww」
美咲はわかったよとビーチに戻りました。少し離れた場所ではカップルがセックスしていて美咲も『私達もやろ?』と諦めきれない感じでしたが、説得させました。
ビーチで買っておいた飲み物を飲んでいると見覚えのある子供が近づいてきました。
そう、昨日美咲の乳首に吸い付いていたエロガキです。美咲はその子に気づくと手招きして抱っこしました。その子は美咲のおっぱいに顔をうずめたりして揉んだり、乳首を引っ張ったり転がしたりして遊んでる感じでしたが、美咲はやりたくて堪らなかったため少し弄られるだけで感じている様子でした。美咲は嫌がる様子なく自分の胸を好き放題にさせてあげていて、俺はというと、興奮していましたw
『んん…あっ…』
と可愛いらしい声を漏らしています。
その子は遠慮なしに美咲の乳首に吸い付いてチュパチュパと赤ん坊のように吸っています。美咲はその子の頭を撫でながら感じている様子でした。
数十分間、美咲はその子におっぱいを吸われてました。その子は乳首から口を離し、あるところをマジマジと見ています。ま○こです。その子は見ているだけじゃ我慢できなかったのか手でスリスリとこするように動かしています。
美咲は『そ、そこはダメだよぅ…やんっ‥んっ‥ダ、ダメ…』
その子は興味津々の様子でクパァと両手の指で開いてみたりとやりたい放題です。美咲は興味を逸らそうとその子の頭をグイっと胸に押し付け、口元に乳首を近づけて『おっぱいじゃダメ?好きなだけ吸っていいからそこは大事なとこだから…』
ですが、お分かりだと思いますが、その子は乳首を吸いながら手でま○こを弄っています。どっからどう見ても子供に犯されているにしか見えません。美咲は『やんっ!ダ、ダメ……気持ちいい…感じちゃうよぅ‥俺君、この子止めてぇ…』
俺は一瞬迷いました。もう少しイタズラされる美咲を見たい!という変態丸出しの考えと仕方ない、止めてやるかという考えです。結果、止めてあげました。その子にアイスを差し出すと手を止め、チュポンッと乳首から口を離しアイスを食べ始めました。美咲はハァハァとグッタリしていて「だいじょぶか?」と声をかけると『うん…』と疲れきった返事が返ってきました。
その子はアイスを食べ終わると何か言ってから帰っていきました。
俺も美咲もホテルに着くと美咲は俺の手を引いてシャワー室に入りました。美咲は『気持ちよくして?私、我慢したんだよ?』俺もムラムラが限界だったのでセックスしました。
以上、これが新婚旅行中にあった出来事です。大したオチもありませんが読んでくださった人はありがとうございますw
〜END〜

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

僕の妄想・・・

妄想上の体験談です。
今は高2ですが、妄想上は中学生です。

ある日、ツインテールの青髪の女の子が僕に話しかけてきた。
周りには誰もいなかったけど、近くに先生がいた。
彼女は今まで、誰にもモテなかったらしい。
こんなに、かわいい彼女にアプローチしない奴は、相当頭がいかれてんねんと自分に言い聞かせていた。
でも、彼女が、
「○○○(僕)君のことが、一番好きやから、まだ経験してなかったけど、○○○君のためならして良いよ」って、言うので一緒に帰宅して、一緒にお風呂に入って、一緒に寝た。その時は、まだ眠くなかったから、彼女が、
「○○○君とHしたいなぁ~?」って言うから、僕は、
「しゃあないなぁ~」と言って、まず、彼女の寝間着のズボンと縞パンを拝んでから、脱がして、ちんこを膣口に挿入した。彼女は、最初の内は、「痛いよ」と、痛がっていたけど、あとから、「気持ち良いよ」と、喘ぎながら、話しかける。



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