萌え体験談

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体験談

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

2/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされた

1/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされたエッチな体験談続編

ドロドロの少し黄色味掛かった精液は、明日香がペニスの先端で
用意していた左手のお椀目掛けて一斉に飛び出した。

明日香「うーわ!すごい量!!○○君溜まってたんだー(笑)
    コレならもう一発位イケるんじゃないかなぁ(笑)
    明日香マジ入れたくなってきた。
  
    でも理緒にもパイズリ位経験させてあげたいし(笑)
    マジどしよ?」

そう言いながら明日香は自分の両掌に溜ったドロドロの
白い精液をクンクンと嗅いでいる。

理緒「パ・・・パイズリって・・・!わ、私はいいわよ。
   明日香ちゃん入れたかったら・・・い、入れたら
   いいじゃん。」

明日香「え?ホントにいいの?でも私マジ一回理緒のパイズリ
    見てみたかったんだ(笑)。それに○○君もさっきから
    アンタのチチばっか見てるしー、やってあげなさいよ(笑)」

理緒「○○君は・・・そ、その・・・や、やって欲しいの?
   理緒の胸で・・・パ、パイ・・・・・ズリ・・・」

俺はどう答えるか悩んだが、ここまで来たら一度あのIカップに
ペニスを突っ込んでみたいと思い、正直に言った。

俺「う、うん。理緒の・・・む、胸でやってみたいかな・・・
  パ、パイズリ・・・」

明日香「ほーら!○○君も言ってんじゃん!(笑)そのチチでズリズリ
    やってあげなさいよ!(笑)

    ほらほら、そうと決まったら早くプールから
    出てひざまずきなさいよ!」

明日香の強引さと俺の正直な告白によりついに・・・そして何故か
明日香主導で、理緒にパイズリしてもらう事となった。

理緒は明日香に言われた通り、プールから出てプールサイドに
ひざまずいた。俺はその正面に全裸で立つ。

明日香は理緒の後ろに回って理緒の爆乳をガシッと鷲づかみすると、
乳房を寄せて見事な谷間を作りユサユサとパイズリの
素振りをしだした。

さらに左右の乳首をくっつけて遊んでいる。すごい光景である。

明日香「理緒!マジこれだけチチがデカかったら身体動かさなくても
    チチだけ手で動かせばぺ二棒擦れるじゃん!!
    私なんか絶対挟めないし?(笑)」

ポヨンポヨンポヨン・・・

そう言いながら明日香は後ろから掴んでいる理緒の乳房を
上下に揺らし続けた。

俺はそれを見て、今からこの二つの柔らかい乳房にペニスを
入れる事の出来るという幸せを噛みしめ、そして直ぐにイって
しまわないように心の準備をした。

明日香「○○君、早く入れなさいよ!はいよっ(笑)!!」

明日香は乳房を若干前に差し出した。
俺はゆっくりと理緒の谷間にペニスを近づけた。

ヌプ・・・ヌプヌプヌプ・・・・ププ・・・

若干垂れ気味の非常に柔らかい理緒のチチについに
俺のペニスをねじ込んだ。

はっきり言ってこの感触は凄まじい。明日香が両手で
しっかりと乳房を中心に寄せているので、挟まれ具合も
最高である。

俺「ア、アァ?・・・フゥーーーー?」

明日香「アンタその「アフー」って言うの止めなさいよ(笑)
    すッげー間抜け顔だし(笑)まあこのチチなら仕方ないか(笑)」

理緒の荒い吐息がペニスに激しく当たってくる。
俺はあまりの気持ちよさで白目を剥いて、またあっちの世界に
逝ってしまった。

明日香「ちょっとー(笑)○○君どうなのよ!サイコー?」

俺「う、うぁあ?・・・う、うん・・・す、すごい・・・フゥ?」

明日香「さすがIカップね!!○○すんげー気持ち良さそう(笑)
    そんじゃあここからが本番よ!行くわよー!!(笑)

そう言うと、明日香は俺のペニスが挟まれている理緒の
乳房をゆっくりと上下に動かし始めた。

クチュ・・・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・・

最初に一回射精させられたままのペニスを挟んだ為、精液がローション
代わりとなってスムーズに擦られた。

クチュ・・・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・・

つ、ついに全高生憧れの理緒のIカップでパイズリが開始された。
す、すごく気持ちいい。

明日香「理緒ッ!見て見て!○○すんげー気持ち良さそう(笑)
    アンタのチチが気持ちよくさせてんのよ!どう?(笑)」

理緒「う、うん・・・何かこんなに近くに○○君のお、おちんちんが
   あって不思議な感じ・・・。

   って言うか・・・ちょ、ちょっと・・・そ、その・・・
   く、臭いかも」

明日香「キャハハハ!!!あんたあんまり臭い臭いって
    言ったら○○君が可哀そうよ(笑)
    
    そりゃまあさっきイッたまま挟んだんだし、もともと
    チンカスいっぱい付いてるチンチンだったし・・・
    それは仕方無いわよ(笑)
    でもそのうちこの臭さが癖になるわよ!!」

そう言うと明日香は理緒の後ろからパイズリを覗き込んだ。
そしてその瞬間、彼女はある事に気付いた。

明日香「う、うわ!!!こ、これマジパイズリ出来てないじゃん(笑)」

どういう事かと言うと、俺のペニスはかなりすごい皮余りペニスの為、
カリ部を直に乳房に触れさせる事が出来ず、包皮の上から理緒のチチで
挟んでいるに過ぎない状態なのである。

明日香「うーわ!これマジ皮オナと変わんないジャン(爆笑)」
    
確かに、チチを上下動させたら皮が上下に動いているだけで
実際にはカリ部には全く理緒の乳房には触れていない。

明日香「あんたせっかく生パイズリして貰ってるのに
    これじゃあオナと変わんないんじゃないの?(笑)
    剥いた状態で皮を自分で持っておきなさいよ(笑)
    ホント情け無いわね?(笑)キャハハハ!!!」

俺はこのままでも十分気持ちよかったが、言われた通り自分で皮を
剥いてデロッとカリを露出させた。皮の間から一発目の
精液が滴り落ちた。

明日香「そうよ、そうやって剥いた方が気持ちいいわよ(笑)
    ホント童貞包茎って世話焼けるわね(笑)」

    そんじゃあ理緒、アンタ一応唾垂らしてあげなさいよ!
    たぶんカリに直に物が触れるのマジ初めてだろーし(笑)
    唾でも垂らしとかないとこいつたぶん痛いと思うし(笑)

理緒「え?つ、唾?・・・そんなの絶対嫌よー!!!」

明日香「でもローション無いと滑らないわよ(笑)
    マジほんと包茎君は世話焼けるわね!!」

理緒「は、恥ずかしいわよ!」

明日香「しょうがないなあ。そんじゃあ私が出すしかないか・・・」

そう言うと明日香は口をクチュクチュさせだした。
そして理緒の背後から顔をひょいっと出すと、デロ?っと
乳房の谷間に自分の唾を大量に垂らした。
理緒はあまりのいやらしい光景に呆気を取られている。
ペニスに生暖かい明日香の唾液が注がれると同時に
辺りにツーンと唾液のニオイが漂いだす。

明日香「よし!これでOKね(笑)そんじゃあ改めて・・・
    ここからがホントのパイズリよ!!(笑)

    ○○君、心の準備はいい?(笑)
    初めてカリに触れるんだし、すんごく気持ちいい
    でしょうね!(笑)」

そう言うとまたゆっくりとチチを上下に動かし始めた。

す、すごく気持ちいい!!!!!はっきり言って、さっきまでの
皮パイズリとは比べ物にならない快感である。

俺「ウ・・・グ・・・・や、やばいやばいやばい・・・
  イッちゃうイッちゃう!」

明日香「え??まだ2回しか擦って無いわよ(爆笑)
    やっぱりはじめてのカリパイズリは最高らしいわね(笑)
    ここは一回ストップしとくか(笑)」

{イキかけると一旦中止してまた擦り始める}というのを10分くらい
続けた時である。もうそろそろ俺もイキたくて仕方なくなってきた。

明日香「○○君、そんじゃあそろそろ2発目出そっか!(笑)」
    マジすんげー息荒いし(笑)これ以上焦らすのは可哀そうね。

明日香はそう優しく言うと、今までの3倍位のスピードで擦り始めた。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・

俺「や、やばいやばいやばい・・・い、いきなりそんな・・・
  い、イッちゃうって!!・・・ス、ストップストップ!!」

明日香「何がストップよ!(笑)イキたくてしょうがないくせに(笑)
    そーら!!!!!イキなさい!!!!!!(笑)」

そういうと明日香は凄まじいスピードでパイズリし始めた。
理緒のチチが明日香の手によって異常な速度で左右同時に
上下動している。乳房の揺れ方は尋常ではない。
さすがIカップである。

俺「や、やばいやばいやばい・・・グ、グァーーー!」

明日香「そろそろピュッと出しそうね!(笑)
    そんじゃあマジ本気モード行くわよー!!!!(笑)」

もうそろそろ吐精すると感じた明日香はついに本気を出した。
ガシッと鷲掴みして思いっきり強くペニスを挟んだ理緒の
Iカップ乳房を、今度は左右逆に激しく上下動させ始めたのである。

ビンビンのペニスのカリ全体が今までに無いすごいスピードで
擦られている。理緒のチチのみが左右反対にマッハで揺れている。

ムニュムニュムニュッ・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!

俺「イ、イクーーーーーーーーーー!!!!!!」

明日香「ほれほれイッちゃえーーーーーーーー!!(笑)」

ドピュッ・・・ピューーーー!!ピュッ・・・ピューーーーーー!!

本日2発目が理緒のIカップの乳房の谷間からすごい勢いで飛び出した。
濁った白い液体は当然、理緒の首筋にビチビチと当たる。

理緒「キ、キャァーーーーーーーーーー!!!」

理緒は、目の前のまだ見慣れていないグロテスクなオスの性器から
放たれた液体に思わず悲鳴を上げた。

明日香「ウーワ!(爆笑)マジすごい勢い!!童貞サイコー!!(爆笑)」

明日香は俺の激しい吐精を満足そうに見つめている。
しかしその間もしっかりパイズリの手は休めてはいない。

ドロドロドロ・・・

明日香の手による理緒のチチを使った激しいパイズリによって、
俺の欲望は最後まできっちりと搾り取られた。
俺は萎れたペニスをムニュッと乳房から抜き取った。

明日香「すごい勢いだったわね!(笑)こりゃ相当
    溜っていらっしゃった様ね(笑)」

    そんじゃあ理緒、自分の乳嗅いでみなさいよ!(笑)
    いい香りがするわよ?(笑)」
 
理緒は自分の爆乳を使った激しい射精を目の前で見て
まだ放心状態だが、とりあえず明日香に言われた通り
自分でIカップを掴むとクイッと持ち上げ、顔に近づけて
クンクンと盛大に乳房を嗅いだ。

理緒「く、くさーい!!!マジ臭すぎ!!!」

当然である。俺の古いチンカスと第一チンポ汁と精液と、
明日香の大量の唾液が両乳房に媚リ付いているのである。
臭くないわけがない。

理緒はすごいしかめっ面で自らの乳房から鼻を遠ざけた。
そして勢いよくプールに飛び込んだ。

おわり

1/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。
そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。
セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。
体だけでなく、心も充実してたと思う。
彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて
いたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?
突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。
その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。
でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。
だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。
初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。
しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。
ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」
少し怒った感じで聞いた。
俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。
彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」
彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって
「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。
俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること
はできなかった。
怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと
思ってたのか・・?
彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。
そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か
ら元彼に返信するから見ててよ」
俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。
打ち込み終わると画面を俺に見せた。
画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。
彼女は俺が確認するとメールを送信した。
俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。
だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し
てくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。
呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。
でも今度は電話攻撃が始まったんだ。
彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口
を出さないで」てちゃんと言ってくれた。
なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。
根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。
でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけな
かった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿は抜けられないんだ。だからおま
い1人で話をつけてきてくれ」て言った。
彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋
々だが承諾してくれた。
そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。
俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ
ールで連絡を取り合っていた。
最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても
全然連絡は取れない。

俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。
彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。
俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。
すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。
何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。
俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。
彼女の言った事を要約すると
・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。
・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。
・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。
俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ??何言ってんだおまえ?」
つい怒鳴ってしまった。
彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。

でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。
俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。
彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。
俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く
が彼女は答えようとしない。
俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。
俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。
俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆
に壁を何度も蹴り返してた。
(お隣さんスマソ)
普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何
度も謝ってきたんだ。
怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。
彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。
普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。

シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。
初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり
元彼の部屋で話をすることになった。
そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。
でも、初めの彼女の説明では
”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。
俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。
彼女の話を要約すると
「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」
「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」
「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・
もう彼女の言うことに愕然としたよ。
当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。

俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。
だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。
俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、
「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。
俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」
(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)
すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」
俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。
彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」
2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。
初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦?に突入。

セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け
ることになってしまった。
でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。
それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・
そんなものは削除できるしな。
ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。
部活の練習も見学してたし。
俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。
暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。
俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。
彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。
つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。
そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。

元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。
そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。
それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。
彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。
その時俺は部活の練習に参加してた。
練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。
飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。
すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。
ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。
俺は焦りまくったよ。。
とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど
もういても立ってもいられなかった。

俺は彼女のアパートに行くことにした。

続き 2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた寝取られエッチな体験談

妻が怪しくて部屋を物色したらハメ撮りDVDがあったので復讐した

私も過去妻の不倫&ハメ撮り経験者です。
私は31歳で某大手企業(工場)で管理職に就いています。
工場は三交代制で二十四時間休み無く稼動しています。
私は管理職なので二交代制で12時間ずつ勤務し、最悪15時間勤務などもざらです。
妻は30歳、パ?トで県内の不動産屋で事務をしておりました。
私はその不動産屋にあまり良いイメージを持っていなかったので転職を勧めていました。
それは、そこの社長は二代目で年齢30歳既婚子持ち、見るからに成金タイプで若作りしてる下品な感じの男。
あまり良い噂も聞かなかったので尚の事。
ある日、取引先の新しい課長さん達と新製品の説明がてら顔合わせがありました。
その帰りの夕方家で夕食を軽く取り、また会社へ戻ろうと思い家に寄りました。
妻はまだ仕事から帰っていないようで家には誰も居なく、軽く食事を取って家を出ました。
私達のマンションは駐車場が各家一台分しかないので近くの月極め駐車場を妻は利用していました。
私がその前を通った時見てしまいました。

妻がパ?ト先の社長と何やら親しげに話しをしていました。
何かあった訳では無いですが2人は見るからに普通では無く親密そうでした。
私は普段暇な時に不倫板をよく見ていたので直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。
「まさか自分が」とは思いましたが不倫板の過去ログは大変役に立ちました。
(見た事無い方も一度見られると良いと思います。もしもの時役に立ちますよ。)
まず、妻が寝てるときに携帯チェック。
暗証番号も見当がついていたので一発解除。
日中会社で一緒なのであからさまなメールはありませんでしたが怪しい物はありました。
別の日私は夜勤だったので昼間に妻が居ない間家の中の捜査。
まず定番の下着類ですが、見た事無い物が5?6着出てきました。
過去に何故か妻がピーチジョン?のカタログを持っていたので恐らくそこで購入したんだと思います。
Tバックやら紐のパンツやら派手な色の物等出てきました。
こんな物が隠してある時点で私の中で浮気を確信しました。

次に普段私が目をやらない場所を捜索しました。
化粧品の入れてある引き出しの中に化粧品に埋もれたDVD2枚を見つけました。
他に怪しいものは出てこなかったのでとりあえずDVDを再生することに。
再生するといきなり妻が社長にフェラしてました。
我が家のリビングのソファーで。
その後、その場でH開始。
もう一枚は恐らく会社の応接室の様な所でした。
全編フェラ。
妻はス?ツ姿だったので仕事中?仕事終わり?どっちかです。
妻はYシャツの胸元だけはだけさせて胸丸出しで頑張ってました。
最後は口内に出されてゴックン&お掃除フェラ、馬鹿女です。
不倫板見ていたのでもしもの時の覚悟はそれなりにしていましたがやはりショックでした。
半分呆れてもいましたが。

上司曰く「浮気しない女は一生しない。浮気する女は何度でもする。
煙草と一緒で例え禁煙してもそれは只の我慢、きっかけさえあればまた喫煙する。浮気もそれと一緒。」
経験者が言うだけあって説得力ありました。
また、もの凄く親身になってくれて弁護士も紹介してくれました。
まず、証拠集めをしようと興信所に妻の尾行を依頼しました。
同時に紹介して頂いた弁護士にも相談。
幸い妻との間に子供はいないですし証拠も揃っていたので相手の出方次第ではスムーズにいくとの事。
とりあえず興信所の結果待ち。
結果、ホテルに入る写真等押さえてくださり完璧に証拠は揃いました。
私はその時点で離婚を決意していたので復讐方法を考えていました。
とにかく第一印象からその社長はいけ好かない野郎でしたので徹底的にやってやろうと。

一ヶ月程妻を泳がせた後尋問開始。
「お前浮気してるだろ?」
妻「はぁ?何言ってるの?」
「俺見たんだけど。」
妻「何訳のわからないこと言ってるの?」
「してないの?」
妻「してない。」
「じゃあ、この写真は何?」
ホテルの写真出されて妻絶句。
「とにかくもう一緒に生活出来ないから出て行ってくれる?」
「慰謝料や離婚の手続きに関しては追って連絡いれるから」
妻「まって。私も好きでしたんじゃ無いの。」
「どういうこと?」
妻「無理やり体の関係迫られたの。」
「分かった。それについても後日社長呼んで話し合うからとにかく出ていって。」
嫌がる妻に荷物をまとめさせて家から追い出しました。

その後私と妻、社長で話し合い。
この馬鹿社長はふざけた野郎で忙しいからさっさと済ませてくれとほざきやがった。
浮気に関しても知らない、関係ないの一点張り。
そんな所に弁護士登場。
数々の証拠と共に問い詰めようやく認めました。
が、「誘ってきたのは○○(妻)の方。俺も最初断ったがしつこく迫られてしょうがなく。」
私「あれ?言ってる事が違うけど?」
妻「ひどい。お互い了解の上でじゃない。」
私「でもお前最初社長に無理やりって言ってたけど?」
妻「ごめんなさい。」
私「じゃあお互い了解の上の不倫ってことですよね?社長さん。」
社長「いや、だから仕方なく了解したのであって...」
私「往生際悪いんだよ!!お前は嫌々ビデオまわしてたのか?内容見ればどっちが乗り気だったかなんて一目瞭然なんだよ!!」
「○○(妻)はお前の不倫相手以前にお前のとこの社員だろーが。庇うどころか○○のせいにして恥ずかしくないのか!!」

社長「まっ、まぁとにかく落ち着いて話ししましょう。」
私「てめぇが話しこじらせてるんだろーが!!」
社長「すいません。」
弁護士「とにかく、お互い落ち着いて話を進めましょう。」
「現在、○○さん(私)とは訴訟も視野に入れて話し合っているのですが社長さんはどうされます?」
「こちらと闘うのならそれで構いませんが?」
社長「いや、闘うつもりはありません。できれば示談といった形で...」
私「示談でも構わないけどお宅の奥さんには報告させてもらうよ。」
社長「それは勘弁してください。」
私「こっちは家庭壊されてるのにお前だけ気持ち良い思いして金払ってお終い?」
社長土下座。
社長「この通りです。家族だけにはどうか...」
私「無理だね。自分のしたことをちゃんと理解してもらわないと。」
社長「もう○○さんには近づきません。お願いします。」

私「無理。じゃあ今から電話して呼ぶから。」
私は社長婦人に電話して大体の事を話すと直ぐに向かいますとのこと。
数十分後奥さんが登場したのですが社長婦人だけあって綺麗な良い女でした。
そして社長自ら話しをさせました。
この馬鹿社長は往生際悪くまた所々話しを変えていたので一喝すると観念して正直に話しました。
この奥さんは物分りが良いのか直ぐに話を理解し謝罪してくれました。
多分こういった女絡みも初めてでは無いのだと思います。
奥さんも示談に応じるとのことで早速慰謝料の話し。
額は伏せさせて頂きますが、かなりの額をふっかけました。
二年間毎月の分割払いで話がつきました。
その後妻の両親にも離婚に至る経緯と離婚する意思を伝えました。
離婚で何が辛いって相手の両親と自分の両親、親戚に説明するのが一番辛いです。
私は妻の父親とよく2人で飲みに行ったりと非常に仲良かったので土下座された時は思わず泣きました。

正直妻と別れるより妻の両親と他人同士になってしまう事のほうが辛かったです。
妻は涙も枯れ果てた様で放心状態でした。
別れて暫くは妻からメールや電話でやり直して欲しいと懇願されましたが、
「そういった内容なら今後一切連絡は取らない。」と言ったら大人しく従いました。
離婚して二年経ちますが今でも妻とは連絡を取り合っています。
実は示談のドサクサに紛れて馬鹿社長の奥さんに慰謝料以外の事でも誠意を見せてもらったので。
妻や馬鹿社長にバレていないか確認の意味もあって今後も暫く連絡は取り続けます。
ですので勿論、私は妻に未練はありませんし体の関係もありません。
今は久し振りの独身生活を満喫しています。
趣味の時間も増えて別れて良かったかなって思えるようになりました。
大して面白い体験談では無かったかもしれませんが皆さんの暇潰しにでもなれば幸いです。

誠意については皆さんのご想像通りだと思います。
結局私も人の事言えない立場になってしまいましたが後悔していません。
それぐらい馬鹿社長が憎らしくて。
不倫板の過去ログを読んでいても少しの慰謝料で泣き寝入りというパターンが多くて、
なので私は少しでも後悔しないよう徹底的にやるつもりでした。
相手にしてみたら辛いのは慰謝料払っている時だけで支払いが終われば後々まで引きずらないと思います。
逆にされた側は一生物ですから、とことん追い詰めさせてもらいました。

皆さんからの多数のレスに対してお礼の意味も込めまして書ける範囲で詳細を書き込ませて頂きます。
これを最後に以降ロム専に徹します。
相手の奥さんとは一度きりの関係です。
馬鹿社長一家は一人息子が私立のお坊ちゃま学校に通っています。
生活自体も結構派手で見栄っ張りなところがあります。
なので余計に世間体を気にし、その生活を失う事を恐れていたようです。
示談交渉の時の奥さんの反応でそれは良く分かりました。
なので、示談交渉時に今後の話し合いのためと言って社長に内緒で奥さんと携帯番号を交換しました。
後日連絡を取り話しをしました。
まず、ハメ撮りデータの処分について信用できない・バックアップを録っている可能性もあり得る。
そのことについてキッチリ対処できるのか私が納得できるよう説明を求めました。

奥さん「責任持って対処します。」「何とかします。」
私「だからどの様に?旦那が処分したかしてないかどうやって確認するのですか?」
奥さん「いや、きっちり責任持って対処させて頂きます。」
こんな埒の明かない会話が続き最後は「本当にすいませんでした。どうかこの件は内密にお願いします。」
話にならなかったので示談交渉は白紙に戻し、訴訟問題に切り替えると言いました。
すると「○○さん(私)の納得いく形に沿える様に努力しますのでどうか示談という形で内密に。」
なので私は「デ?タの件は旦那次第だし、もうどうにもしようがない。
だからあなた方を信じる代わりに私が納得できるそれなりの物をお願いしたい。」
奥さん「金銭的な事でしょうか?」
私「お金は無くなった分取り戻せるので、それではそちらの覚悟は伝わりません。」
奥さん「では、どうしたら。」
かなり冷や汗物でしたが、一か八か私は体を要求してみました。
最初、奥さんは戸惑っていました。
ですが示談での解決と両家族間の秘密、私との関係を漏らさないことを念入りに確認してきて、私が約束すると了承しました。

日にちと時間を指定して、後日会いました。
ホテルに向かう車中何度も約束を確認されました。
ホテルに着いて私が先にシャワーを浴び次に奥さんがシャワーを浴びに。
待っている間緊張のピークで部屋にあった酒類一気飲みして気を落ち着けました。
奥さんがバスローブ姿で出てきて横に座らせましたが緊張で奥さんは少し震えていました。
その時もまたしつこく約束の確認をしてきました。
私が約束は守ると言うと決心がついた様で小さくうなずきました。
キスだけは勘弁して欲しいとのことでバスローブを脱がせて裸にしました。
胸は無かったです貧乳でした。
胸を隠す手をどけて胸を舐めました。
舐めると体をびくびくしてました。
その後フェラをしてもらいました。
奥さんはずっと目を瞑っていて必死にフェラしてました。
そこで一回逝き、口の中に出したのですがさすがに飲んではくれませんでしたがお掃除はしてくれました。

暫く時間を置いてまた愛撫しました。
結構濡れていました。
ですが、感じている素振りは見せずに必死に我慢している様な姿が痛々しくさっさと済ませました。
外で出す事を条件に生でしました。
最中オリモノが凄かったです。
最後お腹の上に出して終わりです。
騎乗位中は恥ずかしいのか顔を片手で隠してたのですがけっこう動いてくれました。
最後にまたお互い約束を確認しあってホテルを出て家に送りました。
関係はこの一度だけです。
バレエの草薙民代?を派手にした様な綺麗な人でしたがまた関係を持ちたいとは思いません。
それぐらい最中の奥さんは見ていて痛々しかったです。
相手の旦那には内緒ですが私が納得出来ればよかったのと、言ってしまうとようやくまとまりかけた示談交渉が
こじれるので、あくまで奥さんと私の間の個別の交渉の一つです。

今思うとこの事は良かったと思っています。
元妻の不倫を思い出してしまう時も「自分も仕返し出来たから」と、少しですが気分は楽になります。
元妻に対してですが額は少ないですがしっかり慰謝料は取っています。
私の情けない話にお付き合いいただきありがとうございました。

彼女が修羅と化しました

【彼女との結婚に悩んでいます】あぶら 2011年8月5日12:39

付き合って1年半になる同じ年、20代後半の彼女がいます。

容姿も性格も好みですごく大好きな彼女なのですが細かいところで気になるところが多々あります。

-料理が下手
下手だという自覚がないようです。
バレないように具体的には書きませんが、通常の感覚ではありえないような調理の仕方をします。

-私の服の上に座る
帰宅した際にスーツなどをベッドに置きっぱなしにすることがあるのですが、その上に座っています。

-無神経なところがある
彼女の私の家にくるというので晩御飯を用意して待っていたら、来たそうそう料理が置かれているテーブルの横で制汗剤を使いだしました。

-愚痴が多い
これについては別にかまわないのですが、私にも愚痴をもとめてきます。
彼女が言うには「私が頼っているんだから、あなたも頼ってほしい」のだそうです。
私は一人で考えたいほうなので、あまり彼女に仕事の話などはしません。

などです。

私が細かすぎるのか、指摘して直してもらうべきなのか。
小町の皆様のご意見を伺いたいと思います。

【トピ主です。】あぶら(トピ主) 2011年8月5日17:26

トピ主です。

皆様、早速のレスをありがとうございます。
大変納得させられる意見ばかりで、いろいろと気付かされる思いです。

まず、スーツはハンガーに掛けましょうというご意見はその通りです。
ずぼらで申し訳ないです。
料理、掃除は好きなのですが服の片付けが苦手で…。ここは反省いたします。

それから、性格が好きではないのではということなのですが、確かに私が指摘した点は彼女の性格に大きく関わる部分だとは思います。
ただ、彼女は非常に明るい性格で一緒にいて楽しいということは強く感じています。

しかし、皆さんがおっしゃるように結婚となるとそれだけではうまくいかないということも分かっております。

私は彼女の気になる行動についてどれだけ許容できるか、どれだけ寛容でいられるか、というところに悩み、皆様に彼女が行動がどの程受け入れられるのかをお聞きしたくトピを立てさせていただきました。

ここまでのレスでも彼女の行動はかなり大雑把だということが分かりました。
土日を使って今後の彼女との付き合い、もしくは自分を変えられるかについてよく考えてみます。

引き続きご意見をお願いいたします。

【トピ主です】 あぶら(トピ主) 2011年8月6日19:24

皆様、様々なアドバイスありがとうございます。
一つ一つ考えながら読ませていただいております。
個別にお返事ができなくて申し訳ありません。

これから話し合いをしてきます。
ご報告は月曜日になると思います。

皆様のご意見の中に、「何故そんな人と付き合おうと思ったのか」「早く分かれたほうがいい」「容姿が好きなだけではないか」という意見が多く見られました。
これについては上手く説明ができません。
付き合った後に彼女の素顔が見えてきましたが、これは恋愛であれば当たり前のことだと思っています。
ただ、きっかけはどうあれいろいろな要因や出来事があって私は彼女のことが好きになり、いまそう簡単に好きという気持ちを消すことはできないと思っています。

「こんなところでうじうじ相談せずに伝えるべき」「絆が薄いのでは」等のご意見については、皆様の意見を聞いてその通りだと感じております。
これからちゃんと伝えてみたいと思います。

皆様には本当に感謝しております。
またご報告させてください。

【ご報告です】あぶら(トピ主) 2011年8月8日12:24

私の家で彼女と話をしました。

料理については練習すれば上達するとのご意見が多かったのと一度にあれこれとまとめて指摘するのも憚られたため、普段の行動で気になっていることがあるという話の始め方をしました。
彼女はやはり自分の行動がよくないことだという自覚はなく、「言ってもらわなければ分からない」と何度も言われました。
私は「言わなかったのは申し訳なかった。ただ、あなたの行動はボクの好き嫌い以前に一般的に見てマナーのよい行動ではないので今後は気を付けてほしい」ということを伝えました。
すると彼女は泣きだし、家を出ていってしまいました。

私は一人家で呆然としていました。
言い方がまずかったのかと反省しました。
単純に「ボクが嫌だから直してほしい」と言えばよかったのではないか、話し合いという形を取らずに次に気が付いたときに言えばよかったのではないか、など頭の中がぐるぐるになり、冷や汗をかいていました。

20分ほど経った頃、ドアの開く音がして彼女が戻ってきました。
「なぜ追いかけてきてくれないのか」と。

それから彼女にたくさん「冷たい」と言われ、彼女は帰っていきました。

確かに泣きながら彼女が出て行ったのだから追いかけなければいけないし、私もそうすべきだったと今は思っています。
しかし、あの時は「追いかける」という発想すらありませんでした。
私はどこかで「私が正しいのだから追いかける必要はない」と思っていたのかもしれません。
彼女の行動を咎める前に私が思いやりのない人間なのかもしれません。

彼女とはできるだけ早くもう一度話をしたいと思っていますが、今のところメールをしても連絡がありません。

【まだ彼女から返事はありません。】あぶら(トピ主) 2011年8月9日14:29

皆様からのたくさんのご意見ありがとうございます。
「何でそんなことまで分かるの?」と思うくらい、私の短い文章から彼女の性格を見抜いていて大変驚いています。

「部屋が汚いのでは」というご意見ですが、おそらくそうだと思います。
一度、彼女の家でご両親と食事をしたことがあるのですが、「毎日来てくれたら、この子も毎日部屋を掃除するのにね」と冗談めかして言われました。
彼女自身も自分で部屋が汚いと言っていました。

「電車の中で化粧しているのでは」というご意見にはびっくりしました。
実際見たことはありませんが、彼女の話によると朝に弱く出社がぎりぎりのため駅で5分程度で化粧していると言っていました。
それについては私もすごくみっともないと思っています。
指摘したことはありません。

料理についてですが、まず私は学生時代に飲食店の厨房で7年間アルバイトをしていたので、包丁の使い方や簡単な味付けくらいは理解しているつもりです。
私からすると少し味見をすれば分かるだろうという味の調整が彼女はできません。
しかし、これまで私は私より料理のできる彼女と付き合ったことがないので仕方ないとあきらめていました。

彼女の性格について「そもそも合っていないのでは」というご意見が多いようです。
私も合っていないということを理解していないわけではありません。
ただ、私自身もわがままな面が多々あり、一度お互い好きになったのだからお互いが譲歩し合い、より良い関係に育てていくものだと思っていたので相談させていただきました。
しかしながら、皆様の意見は大半が「絶対に無理」「やめたほうがいい」ということでいまいろいろ考えています。
彼女には彼女に合う男性がどこかにいるということなのだとしたらとても悲しいことですが、好きだという感情や勢いだけで結婚はできないということもよくわかりました。

話し合うにしろ別れるにせよ、きちんと会って話はしたいので、私が悪者になっていたとしてももう少し連絡し続けてみます。
まだ私が彼女にフラれていなければですが。

【トピ主です】 あぶら(トピ主) 2011年8月10日14:00

彼女が修羅と化しました。
また報告いたします。

【彼女に襲われました】あぶら(トピ主) 2011年8月11日11:17

あれからしばらく連絡をし続けたのですが彼女からの連絡はなく不安な時間を過ごしていました。
しかし一昨日の夜、玄関のチャイムがなりドアを開けると彼女が立っていました。

突然のことで私はなんと声をかけてよいか分からず、「あ、とりあえず…」と家にあげようと声をかけた刹那、彼女は私に体当たりをしてきました。
そのまま彼女は私の上に馬乗りになり私を殴りつづけました。
私も最初は混乱していたのですが殴られているうちに割と冷静になってきて、彼女をはね返すことは容易いのだけれどそれをするとさらに余計に暴れるだろうから落ち着くまで殴らせておくことにしました。
これで別れることは決まりだな、と考えていました。
ところが、彼女はあまりこたえた様子のない私に腹が立ったのか、平手打ちだったのが本気のグーパンチになっていきました。
私も痛みや口の奥に血の味がしてきて、ちょっとこれはまずいぞと思い出しました。
しかし彼女はとまる気配がありません。

さすがに痛みが尋常じゃなくなってきたので彼女の腕をつかみました。
するとその反動で彼女はキッチンの流し台に体をぶつけました。
私の部屋は1Kでドアを開けるとすぐ幅が1メートルほどの狭い廊下兼キッチンとなっています。
彼女は流し台に置いてあった鍋を手に取り殴りかかってきました。
100均で買ったアルミ製の鍋は気持ちのよい音を立てて私の頭部にクリーンヒット。
「ああ、死んだな」と思いました。

殴られた衝撃で体が動かず諦めた私は仰向けになって「もう殴られんのやだなあ。痛いなあ。女っつうのは怖いなあ」と考えながら目をとじました。
すると彼女は「キエエエエエ」という奇声をあげて去っていきました。
後で気がついたのですが、頭から血が出ていたので死んだとでも思ったのでしょうか。
もう彼女は完全に修羅の国の住人になってしまったようです。
甘いと言われるかもしれませんが今のところ警察沙汰にすることは考えていません。
自衛策を考えることと治療費の請求くらいはしたいと思っています。
生まれて初めて死を覚悟しました。

【彼女がまた来ました】 あぶら(トピ主) 2011年8月12日10:54

皆様、アドバイスありがとうございます。
私の行動が彼女を助長させてしまっているとのご意見から、私も毅然とした態度で対処したいと思います。

実は昨夜彼女が再度やってきました。

警察と共に。
私ははさっぱり状況が掴めず、警察に事情の説明を求めると

「彼女があなたに殴られたと言っている。ひどい暴力を受けて彼女は逃げようとあなたを振り払った際にあなたが倒れ頭を打ったようだと聞いている。心配だが怖いのでついてきてほしいと」

なるほど。そういう展開か。
とどうやって説明しようか考えていると、警察の方も顔がぼこぼこに腫れ上がっている私を見ておかしいなと思いだしたのか、「詳しく話を聞かせてください」と言ってきました。
私は前日にあったことを説明しました。
彼女は警官の後ろでいろいろ騒いでいましたが、状況的に鼻の曲がっている私の説明のほうが正しいということは明らかで、最初のほうは彼女の言い訳を聞いていた警官も後半になると「ちょっと黙って」と彼女に言っていました。

最後に「あなたはどうしたいの?」と聞かれたので「今後彼女から危害を加えられないようにしたいです」と伝えました。
被害届の話も出ましたが、彼女が近くにいたのでそれはまた話し合ってから判断しますと言いました。
診断書はあるのでいつでも出せます。

その後警官と彼女は帰っていきました。
彼女は私を睨んでいました。
なんでこんなことになったのだろうと考えると涙が出そうになりました。
警官は帰り際小声で「なんか、ごめん」と言って、警察の連絡先を教えてくれました。
今日にでも被害届の提出を考えています。

【たくさんのレスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年8月15日1:44

自分があまりに危機感の無いことや世間知らずなことを反省しております。

さて、彼女ですがこの土日は接触ありませんでした。
しかし、友人たちからはたびたび連絡がありました。

「おまえ、他の女と子供作って彼女振ったんだって?」
「彼女が妊娠して腹殴って堕胎させたんだって?」
「彼女、おまえのせいで自殺したんだって?」

え、死んだの?と思ったのですが、どうやら彼女が共通の友人にあることないこと触れ回っているようです。
連絡してきてくれた友人は私のことを信じて電話をくれているようです。
しかし、おそらくその他の友人たちの間では私はゴミクズのような人間になっているのでしょう。
私と彼女は大学時代の知り合いなので共通の友人が多く、私の友人関係がどんどん破綻していっています。
何故ここまでされるのかよく分かりませんが、様々な手を考えてくるものだなと感心します。

小町の皆様から警察と弁護士を入れるべきというアドバイスを入れていただいていまうので、月曜日からそのように動こうと思っています。
引っ越しも検討したいと思います。

長々とお付き合いありがとうございます。
また来週ご報告いたします。

【彼女と強引に会わされました】 あぶら(トピ主) 2011年8月17日12:04

ご意見ありがとうございます。
特に原因が私にあるというご意見は興味深くよませていただいております。
状況についてはできるだけ俯瞰的に書こうとしておりますが、結局は私目線なので公平ではないと思っております。
私が間違った行動をとっているかもしれないとご指摘いただけることは、自分の行動を反芻する機会になりますので非常にありがたく思っております。

さて、彼女との件ですが様々すすめております。
金銭的な面で弁護士はためらっておりましたが、皆様からの「呑気すぎる」というご意見から、そうも言ってられないと思い予約は既に入れました。
お盆期間中で幸い仕事がそれほど忙しくなく、助かっています。

彼女との接触がありましたのでそちらについて書こうと思います。

先日、最寄の駅で突然がしっと腕を掴まれました。見知らぬ女性でした。
話があるんですが、という女性に連れられ駅に隣接するコーヒーショップに入りました。
するとそこには彼女と他2名の女性がいました。

ははん、とここから起きる展開を容易に想像できるシチュエーションに辟易しつつ、何故か4人テーブルに一つイスを置いたお誕生日席に座らされました。
そっち?と思いました。

想像通り、彼女以外の3名から罵倒の嵐が巻き起こり口を挟む余地もないほどでした。
彼女はなんというか困っているような泣いているような複雑な表情をしていました。

「彼女はあなたのことが好きだったのよ」

「好きだからといって何をしてもいいとは思っていません」

「あなたが彼女を力でねじ伏せたんじゃない」

「そんなことはしていませんし、むしろ逆です」

「そんな話は聞いていない。嘘をつくのはやめろ」

終始こういった感じでした。彼女に意見を求めても、周囲が「彼女は怖がっている」といって話もさせてもらえませんでした。

最終的に「彼女には二度と近づくな!話すのもダメだ!」と言われました。
え、いいの?と思いました。

彼女たちは2時間ほど罵倒され伝票を置いて帰っていきました。
2時間も理不尽な罵詈雑言(こちらの立場では)を聞かされるのは精神的にくるものがあってトイレで吐きました。
帰宅後もスーツも脱がずにぼーっとしていました。

深夜になっても動く気力がわかず、中空を見つめていると携帯が鳴りました。
彼女からでした。

なんだかよくわからないけれど笑いました。
すごくおもしろかったのです。
「えー」と声に出していいながら笑いました。

何度目かの電話をとりました。
とったはいいが何も話せませんでした。
彼女がむこうで泣きながら謝っていたようですが、その行動の矛盾が疑問となって頭の中を支配し、ちっとも覚えていません。
電話をベッドの上に投げ捨てて風呂に入りました。

シャワーを浴びながら全然納得していないのに「なるほど、なるほど」と連呼している自分がいて、よくわかんないなと思いました。

弁護士に相談してきます。

【アドバイスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年8月18日17:49

応援、批判含めて全て読ませていただいております。
私の行動力が乏しく、皆様を苛立たせてしまっているようで、大変申し訳なく思っております。
小町の皆様の心の強さには感服すると共に自分のメンタルの弱さを情けなく思っております。

警察には診断書と共に被害届を提出いたしました。
本日、弁護士を交えて彼女のご両親と話をすることになりました。
彼女には私に一切接触しないように、そうした場合は即傷害罪として告訴する旨伝えました。

会社が盆休みでよかったです。

多くの方に「危機感がなさすぎる」というご意見いただいております。
批判されることを承知で書きますが、どうしても彼女の今後のことを考えてしまっています。
これはもう自分の中ではどうしようもないので、今後についてはその気持ちは持ちつつも、情は入れず適切に"処理"をしていきたいと思います。

【彼女のご両親と話をしてきました】 あぶら(トピ主) 2011年8月20日13:16

修羅の親は修羅でした。

少し仕事が立て込んでしまっているので、報告は来週水曜頃とさせてください。

【報告遅くなっております。】 あぶら(トピ主) 2011年8月25日1:26

仕事立て込んでおりまして、いま皆様にご報告できるよう書き溜めているところです。

私のこれまでの行動が彼女を壊してしまったのではないかというご意見をたくさんいただいております。
彼女に指摘したときから自分の行動が正しかったのかということについては悩み続けていますし、私の主観での文章なので皆様には伝わらなかっただけで、現実はとてもひどい伝え方をしてしまっていたのかもしれません。
しかし、一つ分かっていただきたいのは私は単に彼女のことを非難したかったわけではなく、不満に思っているところは伝えつつももし彼女が譲れないということであれば受け入れるつもりでした。(世間の常識とズレているところは別です)

その方法が間違っていたということであればこれはただの言い訳です。
私と出会わなければ彼女は幸せだったかもしれないという指摘には返す言葉もありません。私のほうが人間的に未熟でした。

ご報告は必ず数日内にいたします。
もう少しだけ見守っていただければ幸甚です。

【ご報告】 あぶら(トピ主) 2011年8月25日14:53

ご報告が遅くなり申し訳ありません。
長くなりそうなので経緯を簡単に書いていきます。

先週の土曜日に弁護士と共に彼女のご両親と会いました。
ご両親とは一度面識があり、一方的な通知では納得されないかと思い直接会うことにしました。

まずは診断書をお見せし、彼女に殴られた経緯とその後の彼女の行動について説明しました。
するとご両親は「嘘をつくな。娘と言っていることが違う」と激高。
どう違うのか問うと「娘は君に嫌がらせを受け、殴られたと言っている」とのことでしたがこちらには診断書があります。
埒があかなかったので、今後の対応として治療費の請求と彼女から私への接触を禁止、従ってもらえるなら被害届は取り下げるが、従わない場合は刑事事件とする旨を伝えました。
文字にするときっぱりと伝えているようですが、おそらく私を客観的に見れば腰の低い営業マンのような態度だったと思います。

やはりというかなんというか彼女のご両親は「貴様のせいで娘が」などと怒鳴り、激怒していました。
が、ここで引くわけにはいかないと弁護士と共に作成した書面を強引に渡し、「明日までにサインしてください。それから今後のやり取りは全て弁護士を通してください」と言いました。
すると彼女の父親はがばっと立ち上がり水の入っていたグラスを床に叩きつけました


派手な音がしてグラスは粉々に砕け、店内は静まり返りました。
一瞬の後、店員が慌てて駆け寄ってきますが、それを無視し私に叫びました。

「君は娘と付き合っていたのではないのか!何故それがこんなことになるんだ!貴様には血も涙もないのか!」

それを聞いて私は涙がこぼれそうになりました。
何故こんなことになってしまったのだろう、全て自分のせいなのではないか、という想いがよぎりました。
しかし弁護士さんから「返答すべきじゃない」と言われ、私は「娘さんとお付き合いさせていただいておりました。私もこんなことになって残念です」とだけ言いその場を去りました。

翌日、弁護士からの連絡を待ちつつ職場で仕事をしていました。
昨日の様子から簡単にこちらの要求をのんでくれるとは思っていませんでしたが、大好きだった人を告訴をするという判断はやはり辛く、重い足取りで午後9時頃に会社を出ました。
するとそこには彼女がいました。

隣には知らない男性が立っていました。

逃げようと思ったのですが、その前に彼女が叫びました。

「新しい彼氏できたから」

ほう。それを言うために9時まで待ってくれていたということは、とても優しい彼氏なんだろうなと思いました。
私は「それはよかった」と言って駅に向かいました。
すると2人は私を追ってきます。
ちょっと意味がわからないなと思いながら逃げました。
そのまま逃げ切り弁護士に連絡すると、いま彼女の父親が来ているとのことだったので、そこに合流させてほしいと伝えて、その足で弁護士の元に向かいました。

弁護士のところに到着すると幾分落ち着いた彼女の父親が、しかし憮然とした表情で座っていました。
彼の意見としては前日と変わらず、彼女のことを信じているので私の言い分が納得できない、故にサインはできないとのことでした。
私としては刑事事件までしたくはなかったので妥協点を見つけたかったのですが、話は平行線のまま。
彼女の父親はそれに業を煮やしたのか、「君は娘のことが好きじゃないのか。一方的に娘の欠点をまくしたて、娘を人格を否定するなんて彼氏として間違っていると思わないのか!それにまだ娘は君のことを好きだと言っていたぞ!」と言い出しました。

それを聞いて「でも、さっき新しい彼氏という人を連れてきて追いかけまわされましたよ」と伝えると、「え、うそ」と言って小さくなってしまいました。
その後、ちゃんと話を聞いてくれるようになった彼女の父親に再度、診断書は正式なものであることと、ちゃんと彼女に経緯を問いただしてくれと伝え、この日は終わりました。
サインは翌日まで待つがそれ以上は待たない。どうしてもサインできないということであれば仕方がないのでそれなりの対応をすると伝えました。

【続、彼女が修羅と化しました】あぶら 2011年8月31日12:43

彼女との結婚に悩んでいます


トピが締め切られてしまい書こうかどうか悩んだのですが最後までご報告したいと思い新しくトピを立てることにしました。
よろしければ私の行動についてまたアドバイスいただければと思っております。
タイトルはこちらのほうが分かりやすいと思いこうしました。

前回からさらに翌日、仕事中に弁護士から連絡があり彼女の父親が私と話をしたいということで電話にて会話をしました。
彼からはとりあえずの謝罪の言葉、我々の要求に対する同意書にサインをした旨、それから治療費その他で150万円を用意したと伝えられました。
治療費は実費以外もらう謂れもないのでお断りしたのですが、押し問答あり治療費と弁護士費用はいただくことになりました。
彼女の父親はどうやらある程度の事実が確認できたようで、なんとかこの件を終わりにしたいと考えているようでした。
私も早期解決が望むところなのでこれで終了にしましょうと伝えました。
被害届は取り下げるがその代わり彼女が今後私に近づくことがないよう協力してもらうことを念押しし、もし接触があった場合は300万円の慰謝料の支払いをするという誓約書にサインしてもらいました。
300万円というのはこういった件ではかなり破格で、不倫でもなかなか取れない金額だそうです。
私ははじめ300万円はやりすぎじゃないのか、と思ったのですが、弁護士から「先方は同意しているし、150万円を用意できるのだから300万円程度じゃないと抑止にならない」と言われ承諾しました。
最後に彼女は今どこにいるのか?と父親に問うと、「仕事は休んでいて家にいる。しばらくは家から出さない」とのことでした。

【トピ続き】 あぶら(トピ主) 2011年9月2日14:05

会社から帰宅後、自宅にてネットで新しい物件を探していました。
が、その日彼女がきました。
あの事件以来、家のチャイムが鳴っても出ないことにしていました。
一人暮らしの私の家にアポなしで尋ねてくるのは新聞か宗教の勧誘ぐらいなので午後9時にチャイムが鳴り嫌な予感がしました。
そしてすごい勢いでチャイムが鳴り、その時点で彼女だと確信しました。
しばらくするとチャイムは止まり、ベランダで音がしました。
私の部屋は一階なので簡単にベランダに入ることができます。
しかし防犯シャッターを閉めているので窓を割ることはできません。
そのシャッターをがんがん殴る音がしました。
弁護士経由で彼女の父親に連絡してもらい、以前連絡先をもらった警官に電話をしました。
シャッターを殴る音は延々と続き、頭がおかしくなりそうになったときパトカーの音がしました。
その後、会話が聞こえ彼女はどこかへ連れていかれたようでした。
チャイムが鳴って錠をかけたままドアを開けるとあの時の警官が立っており、念のため顔を確認してくれと少し離れたところからパトカーに乗せられている彼女を確認しました。
シャッターには血がべっとりとついていました。

警官はそれを見て「ここまできましたか」と言いました。
私は「ここまできましたね」と答えました。
近隣の方に迷惑をかけた謝罪をしていると、弁護士が彼女の父親を連れてやってきました。
知人の紹介とはいえ既に午後11時になろうかという時間に対応してくれる弁護士さんには本当に感謝しています。
彼女の父親は神妙な顔をしていました。
まず今日に約束したばかりで何故彼女が私のところへ来たのかを問いました。
彼女の父親が彼女に今日の顛末と承諾書の内容を話したところ逃げられたとのことでした。
もうこの時点で何を言っているのか分からなくなった私は話す気も失せ、今後の対応についてだけ話しましょうと言ったところ、いきなり土下座をし「慰謝料払います」と言い出しました。
しかし、お金の話ではないと再度この件で被害届を出し、告訴すると伝えました。
すると彼女の父親は「あいつはまだキミのことが好きだと言っている。今日も泣きながらキミ以上に優しい人はいなかったと言っていた。どうか許してやってほしい」と言われました。
じゃあ新しい彼氏というのは何だったのか、と思いながら父親は無視し警官に今後の対応についてお願いしました。

直接暴行を受けたわけではないですが、前回の件もありますし、これだけあからさまな事例だと警察のほうでも対応してくれるそうです。
その後の処理は弁護士に頼み、私は急いで引っ越しの準備をしました。
奮発してオートロックのマンションの9階を即金で契約し、この土日で引っ越しを終わらせました。
怒涛のような一週間でした。もろもろの処理はまだ続いていますし、部屋はぐちゃぐちゃです。
60kgの体重が52kgまで落ちました。
弁護士経由での情報によると彼女は仕事を辞め、彼女の親族の家で軟禁に近い形での生活をしているそうです。

弁護士の元に彼女からの手紙が届いているようです。
読んでいいものかどうか迷っています。
どのような内容にしろ傷付くことは間違いないと思います。
手紙を読むことで今後と反省とするのか、それとも読まずに捨ててしまい、もうこのことは忘れてしまったほうがいいのか悩んでいます。
アドバイスがありましたらよろしくお願いいたします。

【収束に向かっています】あぶら(トピ主) 2011年9月5日13:39

皆様、たくさんのアドバイス、応援のメッセージありがとうございます。
全て読ませていただいております。

まず、手紙についてですが、多くの方が「読まずに返却」とのことでした。
一部の方が「読む必要はないが念のため保管」とのことで、今回は保管したいと思います。
ただ、弁護士から私は手紙など全てを受け取らないし、読んでいないということは伝えてもらいます。
返却すべきとのご意見が大多数だったのですが皆様のご意見を読ませていただいて検討した結果になります。ご理解ください。

その後の経過ですが、今のところ彼女との接触はありません。
ただ弁護士のところに彼女の母親が私の連絡先を教えろとのりこんできたそうです。
それを聞いて、もし自分の住居がバレたらと恐ろしくなりました。
少しの個人情報も出すべきではないと数人の方からご指摘受けた点についても、その通りだと反省いたしました。
ありがとうございます。皆様からいただいた対処法は一つ一つ書き出して、実行できるかどうか検討しています。

彼女については、友人から「それは境界性人格障害じゃないのか」という指摘を受けました。
少し調べてみた結果、障害と言うほど重度なものではないと信じたいですが当てはまるところが多々ありました。
症状の一つである"自己主張する割に甘えが強い"というのは本当にその通りです。
よくある「毎日●通メールしなきゃヤダ」といったことから、彼女がプランニングしたデートをよく引き合いに出すが私からのデートはなかったことにされている、といったこともありました。

しかしながら、皆様からのご指摘通り私はあまり自己主張が強くないタイプなので、デートのときは複数の選択肢を用意して選んでもらったり、あちこち連れまわしてくれる彼女との日々は楽しかったと今でも思っています。

ケガについてはもう治っております。痕も残っていません。
ご心配ありがとうございます。
両親についてのご質問がありましたが、私の両親には何も相談していませんし、するつもりもありません。
すみません。ご察しください。
友人との関係については、一部苦労しています、とだけ申し上げます。

これで質問には大体答えられたかと思っております。

個別にレスをすることは避けたいと思いますが、批判についても読ませていただいております。
それと共に、私が批判レスを読んだ際の心境を見透かし、そのうえでアドバイスをくれた方が幾人かいらっしゃいました。
本当に感動しました!
小町の皆様の慧眼には驚くばかりです!すごすぎてちょっと笑いました。
はは。彼女を選んだのは私ですし、彼女がどういう人であれ今回のきっかけを作ったのは私です。
後悔、反省はもちろんしています。
愚痴っているつもりもありません。
彼女とのことを無かったことにするつもりは決してないでしょう。というかできないと思います。
私は割と女々しい人間です。

さて、今の正直な気持ちですが、もう女性はこりごりだと思いました。
男性の友人から聞いたのですが、彼女は彼女の友人連中に私とのことをよく話していたそうで、一方的な要求を「愛が足りない」などの言葉で私を責めたて盛り上がる女性たちを見た彼は恐怖で震えたそうです。
私の努力が足りなかったのかもしれません。
しかし私は私なりに様々犠牲にし、彼女に尽くしてきたつもりでした。
それでも足りないということであればそれは結婚すべきではないし、そして世の女性が彼女に同意するのであれば私は女性と結婚できないのではないかと思います。
もちろんこの考え方は極端です。
小町の皆様からも「そんな女性ばかりじゃない」とのレスはたくさんいただいております。
しかし、しばらくは女性恐怖症が続くと思います。
男性のほうがいいのかな。

人生経験がまだまだ足りていないということもよく分かりました。
精神的にはまだ正常ではないと思っています。
もしよろしければ皆様の幸せなお付き合いの形、思い出をお教えいただけませんでしょうか?参考にさせていただきたいと思います。

また同時に私の行動に対するアドバイス、ご批判お願いいたします。

【レスありがとうございます】 あぶら(トピ主) 2011年9月6日18:57

前回から特に進展はありませんが、数人の方からもあったようにそろそろ相談は終了させるべきだと思っております。
明日、弁護士と進捗の確認をする予定なので、その報告をさせていただいてこの相談は終了とさせていただきたいと思います。

全てのコメント読ませていただいております。
1点だけお伝えいたしますが、私の両親に危害が及ぶことは絶対にありません。
お察しいただければと思います。

次回のレスであらためてお礼を言わせてください。

【最後の報告とお礼】あぶら(トピ主) 2011年9月8日11:17

昨日の昼間、弁護士から「あちらのご両親が会って話がしたいと言っているがどうしますか?」とメールがきました。
会わないと伝えてほしいと返信し、仕事後は予定していた弁護士さんとの打ち合わせに向かいました。
すると弁護士さんから彼女の両親からメモを預かっていると一枚の紙っきれを渡されました。
どうやら彼女の両親が弁護士のところまできて置いていったそうです。
大まかに内容は以下のようなものでした。

-貴様が憎い
-貴様のような男に引っかかった娘がかわいそう
-貴様は金が欲しいだけなんだろう
-娘は憔悴し、死んでしまうかもしれない
-もう一度話し合うをするべき
-死ね(本当に書いてあった)

弁護士の話によると、私が会わない旨を返信したときに主に母親が激昂し、その場で殴り書きしたものだそうです。
かなり修羅修羅しい内容ですが、娘の側に立てばそうなるのも分かりますし、この手紙は私にとってもかなり辛いものがありました。

ことほどさように、双方の気持ちの上ではうまく進んでいると言い難い状況ではあります。
ただ、粛々と進めるのみだとは思っていますし、実際に事務的な作業は着実に進展しておりますので、ご両親も既に話し合いで解決できる段階は過ぎていると気付いていただけると思います。

さて、今回の報告をもって相談は終わりにしたいと思います。
前回含めて800以上のレスありがとうございました。
複数回に渡ってアドバイスいただいた方、自分の体験談を交えてレスくださった方、おすすめの本、マンガ、映像作品をお教えくださった方、そして私の行動を窘めていただいた方、様々なアドバイスをから事態を客観的に見る機会を与えていただき本当にありがとうございました。

もはや自分にはこの件について自虐も傍観もする権利はありませんので、皆様からいただいたアドバイスを糧にこれの解決に全力を尽くし、そして将来的なイケメンを目指して自己研磨に努めたいと思います。
心は時間が解決してくれるという皆様のレスを信じつつ、しかしながらもともとモテない部類の人間なので先は長そうですね。
「理系ですか?」という質問がありましたが文系です。
というか小学校から大学まで部活漬けの体育会系バカです。
たくさんの方が辛い体験を乗り越えて今の幸せを掴んだという体験談を書いてくださいました。
私は自己責任もありますから弱音を吐いちゃいけないですね。
希望をもってぼちぼちやっていこうと思います。

もし何かご質問、補足な必要な点などがありましたらこのトピが閉まるまでお答えさせていただくかもしれませんが、相談と報告はこれで終了とさせていただきます。
1ヶ月以上にわたり本当にありがとうございました。
これを書きながら1ヶ月しか経ってないことにびっくりでした。

【レスのみです】あぶら(トピ主) 2011年9月12日12:00

ご心配くださる方がいらっしゃるようなので、閉まるまでは定期的にレスをしていきたいと思います。
友人との関係についてのご質問がいくつかありましたので、そちらについて書かせていただきます。

過日、同性の友人たちにはこの件についての顛末を話しました。
友人たちに共通したのは、「あの明るい彼女がそんなことをするなんて」という驚きと、「しかし彼女は良くも悪くも女性らしい人だったのでわからなくもない」という納得でした。
実際に人の心の中までは分かりませんが、親友と呼べる友人たちなので今後も変わらず付き合いをしてくれると思います。
彼女が特に仲の良かった友人たちについては、私の友人がかなりフォローを入れてくれたそうで、特に大きな問題にはならずに済みました。
私は同性、異性関係なく友人が多いので女性の友人がかなり助けてくれたようです。
ということなので、この件に関しては何かアクションを取ろうとは思っていません。
友人たちにはある側面で見た物事として語っているため、彼らは自ら判断してくれるはずで、そのうえで私との友人関係を継続してくれるものと信じています。

私が恋愛ごとに対して冷たすぎるのではという指摘もたくさんいただきました。
私は自分で自分のことを凡で平な一般人だと思っていましたが、少なくとも今回のことで私が恋愛については超がつく下手さだということが分かりました。
私の恋愛平野は跳梁跋扈の絨毯爆撃で微かにあった経験値も残らないほど荒れ果てました。
確かにご指摘の通り私は冷たいというか、感情表現が下手なようです。
私は西のほうの生まれなもので(言い訳です)、どうしてもストレートな物言いが恥ずかしく、世に言うサプライズプレゼントなるものも苦手です。
私は服が好きなので彼女に似合いそうな服を定期的にプレゼントしており、それで愛情は伝わっていると思っていたのですが、そんな簡単なものじゃないようですね。
私が決定的にダメなところは先のことを考えて臆病になるところだと分かりました。
例えば今回の誕生日に北海道旅行をプレゼントしたら、翌年はハワイ、いずれは世界一周とグレードアップしないと「去年はこんなにしてくれたのに」と言われそうで怖かったのです(実際に言われたこともあります)。

実際はその年にできる精一杯の愛情を見せることが大切で、そしてそれがたとえグレードが下がったとしても理解して共に楽しんでくれる女性を探すべきでした。
はい。

それから彼女の容姿を私が好みだと書いたせいでなんだか私が容姿でだまされたという印象を与えているようですし、まあ「だまされた」という表現はともかく容姿が好きになった一因であるので間違ってはいないのですが、私の好みは太っている人というのを付け加えさせてください。
彼女が太っているとかそういった話ではなく、私の好みの一番のポイントは太っている人で、例えば街中で目で追ってしまうタイプの女性は(失礼ながら)美貌で世の男性をだます峰不二子のような方ではありません。
これ絶対に書かなくていい話なのは分かっているのですが、男遊びのうまいスタイルのよい女性との話だと思われてしまうのもアレなので書きました。
重ねて書きますが彼女が太っているという話ではありませんのでご理解ください。
要は私の好みはそこじゃないということです。
個人的には60?70kgくらいの女性が割と好きで、80kgくらいでも気にしません。

【最後に】あぶら(トピ主) 2011年9月15日10:46

トピももうすぐ閉まるということでこれで最後のレスとさせていただきたいと思います。

さて引っ越した矢先ですがまた引越すことになります。
今の部屋はサービスアパートのようなもので、要は仮住まいでした。
引越すのは遠い遠いここではない何処かで、仕事で遠くのほうへ行っていろいろやってこます人に選ばれたので、やってこましたいと思います。
この質問をしたきっかけというのは、実はその引っ越しに悩んでいたからということに起因します。
彼女との結婚を考えたのもそのためです。
もし遠いところに行くとしていつ帰ってこられるかも分からないのだから、一人で行くにしろ、一緒に行くにしろ、ケジメはつけなければいけないと考えました。
そこで初めて真剣に結婚を考えた際、出てきたのが最初の質問です。
私はもともとその遠いところに行くこと自体に消極的でした。
しかし彼女が一緒についてきてくれるのであればがんばれるかもしれないと思っていました。
その頃に思い描いていた未来とは違っていますが、私の別の経路を通って決断することができました。
禍福は糾える縄のごとし、人間万事塞翁が馬といいますが今の自分には何が禍で何が幸福かも分かりません。

まだ女性は怖いと思ってしまいます。
心療内科に通って眠剤をもらってます。
食事はビタミン剤とゼリーのようなもので誤魔化しています。
見事にダイエットに成功しました、やったね、はは。と思える余裕はないですが、新天地では心機一転、もしくは改過自新、がんばりたいと思います。

もしまた女性とお付き合いできることがあれば、素直に愛情表現ができて言いたいことがいえる関係を作れるようにしたいと思います。
所詮はぼくらアニマルなんですと昔のえらい人も言っていましたが、そういった本能的な部分も大事だということが分かりました。

最後になりましたがここまでお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。
また私が修羅と出会ったときはご相談させてください。それでは。

彼女がスカウトにのせられてデリヘルの体験に行ってしまった・・

あー
彼女が、楽して金稼ぎたくて、キャバの面接いったら
スカウトの魔法にかかって、本人あまり自覚ないまま
デリ嬢の体験入店」しちまったんだが

本人、帰ってきてから「なんでやっちゃったんだろう・・」って後悔の嵐

彼女がスカウトにのせられてデリヘルの体験に行ってしまったときのエッチな体験談。

スレ違いか?

彼女が、「ああああああ!お金欲しい!」
って始まって

キャバ嬢募集のティッシュを手に
「体験入店でも、こんなにもらえるんだよ!」
「その日にもらえるんだよ!」
「行っていい?お水とかダメ?」
ってはじまった汗

彼女18歳、jk卒業したて

まあ、言い出したらとまらない彼女
止めてもムダ。好きにさせた。
翌日体験入店してくるとのこと。

彼女、素直で疑うこと知らず、だまされやすく
断れないタイプ。

当日、店の事務所に行くと、店のスカウトらしき人に
「ウチの店、今女の子多いから、月2回入れるかどうかだよ?」
「女の子多いから、女の子同士の争いも多くてさあ、大変だよ」

「あれなら、別の店紹介できるけど」
と2店紹介されたらしい
1店は別のキャバ、もう1店はデリ

んでもって、キャバはいかに大変か、デリはいかにらくか
落としどころをデリにもっていけるように、誘導されてたっぽい
「店出来たばかりだから、古い子いないし、イジメとかないし」
「ペナルティなにもないし、月60万稼いでいる子もいっぱいだよ」

・・・気がついたらデリの体験入店してたとかw

店についたら、まず下着姿まで脱がされて、宣材写真撮られて
その後実技指導
1人づつ、3人相手に
フェラ抜き、
素股なんてしたことないし練習→抜き、
「うちでは顔射とかもオプション。3000円もらえるんだよ」といいながら顔射

なんだよ、タダ抜きさせられてるだけじゃん
てか、俺、顔射さんざんしたいっていったのに
結局させてくれたことなかったのに、あっさりそれかよ。

初顔射が、デリの体験入店とか

その後、キャバのスカウトの人から電話、
「本番したいって言われたら、いくらくれる?ってきいてね」
「相場は、5000円?1万円だから」
「あ、これお店の人にいっちゃだめだよ、ホントはやっちゃだめだから」
って言われたらしい

本番ありなのを、店に指導されてないと
うまいな

・・・ききながら鬱

店のシステム
1時間16000円

8000円は店にとられて
8000円女の子の手取り

指名料やオプションは
全て女の子の取り分

彼女は翌日朝5時まで体験入店の予定だった

夕方に事務所ついて
店の従業員タダ抜きして
21時から、客相手に仕事だったと

体験入店の子は、8000円で遊べます
と店のHPに掲載されて
安いからどんどん客ついて
朝までに、6人相手したと。

内訳は・・・・

本番アリ2人
1人はゴム中出し。
1人はゴム中出し、口内射精の2度出し。
上乗せ5000円づつもらったらしい。

4人は、口内だったり素股だったり。
2度出した人が2人だったと。

んだよ
9回もドピュられてるのかよ

朝までに、12回もドピュられて
もらった金が

ギャラが
6人客ついて、8000円×6=48000円
から雑費3000円ひいて
さらに、取得税10%ひいて
40000くらい

ナイショの本番で
ポケットマネー5000円×2
10000円

総額5万円で
客6人と 従業員3人ドピュられてきた
1人平均5000円強かよ

体験入店後朝、9時に
「ねむーーい」と彼女帰ってきて
ハナシ聞いてびっくり
上記の顛末凹
「全然寝てないし、アゴ痛いよう」

計算して、彼女に
従業員タダだから、1人平均5000円ちょいだし
客と従業員合わせて12回もドピュらてきたのかよ
なにやってんだよ

とか言ってるうちに
スカウトの魔法とけて
「うち、なにやってたんだろ・・・」
と鬱はいって
彼女寝ちゃいました

彼女メンヘラでさ、同棲してるんだが
俺仕事中とか、なかなか構えなく

その間に彼女は、さみしくて、ついSNSで出会った男とかに会って
まあ、断れないの見抜かれて、その日のうちにドピュられたりしてるんだが
知ってて一緒にいるんだが

まあ、タダ乗りされるよりかは
風俗で金もらった方がいいかな

・・・くらい考えてないとやってらんねー汗

性の興味で手コキされていた同級生の女の子2人と初体験

同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・エッチな体験談 後日談

N子、K美とは卒業前の中学3年の1月に合体しました。
恋愛感情のようなものはあまり感じず、やはり性に対する興味の方が上回っていました。
お互いに相手のことを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。

K美が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。
手コキの時に、精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを常に使うようになりました。
僕は店では買う勇気がなく、人目を気にしながら何度となく深夜の自販機に買いに走りました。

初めて行為に及んだのも、N子の「本当に自分のあそこにこれが入るの?」という疑問からでした。
当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るはずもなかったので、
僕が床に仰向けになり、僕に跨ったN子が腰を落とすような格好で合体しました。
今から思えば“騎乗位”に近いものだったと思います。
僕は膝のあたりまでジャージ、ショートパンツを下ろし、
N子はスカートをはいたまま、ブルマと下着を脱いで僕に跨ってきました。
合体後、N子はゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。
初めて経験する、包み込むような感覚に僕のオチンチンは、あっという間に小さくなってしまいました。

「私も入れてみたいなぁ...。」
僕とN子の行為を見ていたK美が、信じられないような言葉を発しました。

「ごめん、K雄君の小さくしちゃったよぉ。大きくなるかなぁ?」
「でも、コンドーム、もうなくなっちゃったよ。」
N子はそう言いながらも、僕のオチンチンの手コキを始めました。

「ある。」
その様子を見つめてたK美がぽつりと一言言葉を発し、
持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさをこらえて、少し前に購入していたそうです。

「今度は私がやってみるね。」
手コキをする手がN子からK美に変わりました。
自分でするのとは違う、繊細な感覚はN子と同様ですが、やはり感じは違います。
すぐに僕のオチンチンは硬くなって上を向き、コンドームをつけてくれました。

N子と同じように、K美も仰向けの僕に跨り、腰を下ろしてきました。
しかしN子の時とは少し勝手が違うようで、うまく合体することができません。
何度か腰を下ろすものの、K美はうまく僕を迎え入れられないようです。
一度立ち上がり、入り口を確かめるような動作をして、再度腰を下ろしました。

「ああっ、痛いよぉ!」
僕にはうまく合体できたという感覚しかありませんでしたが、K美は悲鳴を上げました。
どうやらK美は初体験のようでした。N子のように腰を上下させる余裕なんてありません。
すぐに立ち上がり、ふらふらと倒れこんでしまいました。
僕のオチンチンは真っ赤に染まったまま上を向いていました。
K美の太ももには血が伝わっていました。

「無理にしちゃだめだよ。」
N子はK美に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。
太ももについた血をティッシュでふき取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。
僕のオチンチンもやさしく拭いてくれました。
しかしK美の突然のことに驚いた僕は、その時は硬くなっていなかったことを良く覚えています。

その日はそれで終わりになりましたが、K美とは後日無事に合体しました。
当時、“初体験の時に出血する”ということは知らず、
どうしてK美だけそうなってしまったのかわかりませんでした。
後になって、「もしかしたらN子はその時既に経験済みだったのか?」という疑問も浮かびましたが、
当時はそんな疑問も浮かばず、また今となってはそれを確かめる術もありません。

印刷室にて

あれは遠い日の90年代前半のこと。当時俺はバリバリDQNな二十歳の大学二年生。
バイトで塾講師をやっていて、俺を含めた非常勤講師は男ばかり30名ほど。
専任講師がやはり男5名、そして崖に咲いた一輪の花という事務の女性が一名。

この女性をA子さんとしよう。まあ一輪の花とはいっても飛びっきりの美女ではない。
あみん時代の岡村孝子がちょっとアカ抜けたような、今思えば平均的な女性だ。
しかし専任講師、非常勤講師を問わずライバルは多い上に、なんせガードが硬い。
しかも年齢は25歳と、俺ら貧乏学生なんぞA子さんにしてみればガキ同然だったろう。
ドライブや飲みや食事に誘っても、悉く玉砕した!という先輩の数々の体験談もあり、
俺からしてみれば彼女との年齢差とか、「尊敬する先輩を差し置いて…」とか、
いろんなことを考慮して、遠巻きに一方的に憧れるだけの日々が続いた。

俺は酒の場では基本的に陽で、とにかくバカ騒ぎして場を盛り上げることが多いのだが、
ある日の男だけの飲み会ではなぜか陰のスイッチが入り、
A子さんに憧れている先輩や専任講師数名のグループとグチっていた。
で、そのとき俺はギャートルズみたいに口語が3Dで飛び出るような大声で、
「A子さんを世界一愛してまーーーーーーす!!先輩には負けませーーーーん!!」←←←←←←←←(※)
みたいなことを叫んでしまい、これがその場の全員に聞こえてしまった。

俺をB男としよう。この時を境に、A子&B男を本気で応援する一部の熱心な冷やかしグループ
(やっかみ半分含む)を生むこととなる。この頃の俺はどっちかって言うと、
「酒の場で叫んだことだから、後で皆忘れると思っていた」気持ちが強かったが、
ここまで来たら最後までトコトン行ったれー!という気持ちも俺の中にちょっと芽生えてきた。

とは言っても俺は非常勤講師だから、A子さんの顔を見るのはせいぜい週に二、三日。
それも授業開始前の数分だ。
俺「こんちはー」
A子「お疲れ様ー」
俺「えーと今日の配布物は……これですね。行ってきまーす」
A子「はーい。いってらっしゃーい」
こういうなんてことない、事務的なドライな会話がしばらく続いた。

一年が経った。俺は大学三年生。一年前の(※)の騒動は、すっかりどこ吹く風だ。
A子さんに憧れている(いた)先輩も、もうすぐ卒業というときのクリスマスイヴ。
小中学生が冬休みの頃、塾にとっては一年で最も忙しい冬季講習会を迎える。
はっきり言って戦場のような忙しさだ。なんせ受験生がドッと来るから教材の準備、入金チェック、
講師のスケジュール割り振り等々で、労働基準法なんか完全無視の日々が続く。

この日のイヴの夜は冬季講習会の受付に終始したのだが、珍しく全てのチェックがノーミスで終わり、
時間も十分にあったので、じゃあみんなで飯でも食いに行こうか、ただし酒は無しで、となった。
男8名ほどで、とりあえず近くのステーキ屋に行くこととなった。
正直言って俺は行くかどうしようか迷っていたのだが、先輩がA子さんにアタックしていた。
先輩「A子さん、これからメシ食いに行きませんか?」
A子「う?ん、どうしよっかなあ…ちなみに誰が来るの?」
先輩「ええっと、俺とあいつとそいつと、こいつとさらにこいつと、B男とあいつと…」
A子「じゃあいいわ。行きましょう?」
と前代未聞のアッサリOK。断る理由が120%無い俺www

これには俺ら非常勤講師もびっくり。だって、ダメもとで誘ってみたんだから。
A子さんの予定外の行動に、ダチョウ倶楽部バリに大慌ての俺たち。
「おい!だ、誰がA子さんを助手席に乗せるんだよ!!」
「俺だ俺!!!」といきなりA子さんの争奪戦が始まる。その様子を見てほくそ笑むA子さん。
結局ジャンケンで勝った先輩が、A子さんをステーキ屋まで乗せることに。

他の男7名はorz状態で相乗りして店で合流。次に問題なのは、誰がA子さんの隣に座るかだ。
これもジャンケンで買った人の権利。俺はというと案の定orzな席に。。。
とまあいろいろあったけど、A子さんを交えてささやかなクリスマスパーティーが始まった。
いつもはビールジョッキ片手に暴れる兵どもも、今日は酒がないのでやけに大人しい……
かと思いきや、玉砕回数の最も多い卒業間近な先輩が切り出した。

以下先輩の会話の趣旨。
「A子さんは、俺が何度も誘ってもいっつも断ってたけど、今日は嬉しい!
 ズバリ聞きますけど、A子さんの好みの男性のタイプは?つか彼氏いるんですか?
 いるとしたら、婚約はいつですか?彼氏いなければ、この中に好みのタイプいます?」
みたいなありきたりな内容だった。

これに対するA子さんの衝撃の回答はこうだ。以下趣旨。
「今日は誘ってくれてありがとう。てゆうか、いつも誘ってくれて断ってばかりでごめんなさい。
 でもね、こう言ってはなんだけど、あたし女子高の出だから、男の人ってまず苦手なの。
 その中でも今日のメンツには、あたしが特に苦手とする人がいないから安心だわ。
 だから今日は参加させてもらったんだけど、その前にあたしの話を聞いてくれる?

 あたし、授業前にいつもカバン(←出席簿、配布プリント等が入ったもの)用意するでしょう。
 それはあたしの義務だからともかく、帰って来たカバンで大体の性格は分かるわね。
 誰とは言えないけどあたしが苦手とする人は、その横暴さがはっきりあらわれているわ。
 でもね、今日集まってくれた先生方は、み?んなきちんとカバンを返却してくれるの。
 中身はきれいだし、チェックシートや出席簿なんかも丁寧に書いてくれるから助かるわ。
 あたしが見る限り、そのカバンと先生方の身だしなみって、ほぼ100%関連しているわね。
 苦手な人が一人でもいたらあたしは絶対出席しないけど、今日は高感度の先生ばっかりよ。

 うふふふ、驚いた?これがあたしの仕事なの。それで本題なんだけど……、実はあたし、
 彼氏いないの。好みのタイプがどうとは上手く言えないけど、でもこの中に好きなタイプの
 先生はいるわよ。その人が本気でプロポーズしてくれたら、多分OK」というものだった。←←←←←←←←(※※)

「彼氏いないの」の発言の時は、男どものテンションがピークに達したが、その直後の
「この中に好きなタイプの先生はいるわよ」発言のときは、一気にテンション下がってしまった。
A子さんを中心に、なんか妙な駆け引きが俺らで始まりそうで、またその真意を知りたい好奇心と、
知らないまま終わるのがお互いにベターなのではないか、という複雑な心理がはたらき、
暗黙の了解の内に俺らはありきたりな、無難な会話でイヴの夜を過ごした。
少なくともこの時点で、「A子さんの好きなタイプは、確率的に俺ではないだろう」と思っていた。

年が明けた春、俺は四年生となっていた。四年ともなると学業が本格的に忙しくなる。
しかも与えられた卒論テーマが実に面白く、また同じ研究室に彼女ができたこともあり、
バイトの方はどうしても疎かとなる。それでも週に一日はクラスを担当していたのだが、
その後の飲みとかは、ほぼ100%欠席の状態が続いた。

ある日、学食でバイトの後輩とばったり会う。そこでの後輩の会話(以下趣旨)
「B男先輩、お久しぶりっす!最近付き合い悪いから寂しいっすよお。
 またみんなでテツマンやりましょうよー!それか俺の店行きません?
 ちゃんとボトルキープしてますから!あ、そうそう、最近A子さんがよく飲みに来るんですよ。
 前だったら先輩方がお誘いしても、100%NGだったのに。。。
 なんか最近、人が変わったようにアクティブになりましたよ、A子さん。」
この時点で鈍感な俺は、超鈍感な俺は、ウルトラスーパー鈍感な俺は、
「A子さんの言う特に苦手な人ってのは、俺の先輩の同期だったんだ」としか思ってなかった。

夏が来た。
本来なら、忙しい卒論の合間をぬって彼女とひと時の思い出づくり……となるのだが、
最高の時期に最悪のタイミングで彼女と喧嘩してしまった。
彼女とは研究室で会いにくい。そんな気持ちを察してか、彼女から先に帰省すると言い出した。
そんなわけで俺の夏休みが丸々空いてしまったので、四年生の夏も塾の夏期講習をやることに。

彼女に対する意地もあり、俺は過去四年分のバックアップからコピー&ペーストでまとめ、
夏期講習会用の最高のオリジナルプリントを仕上げた。ところがこれ、20ページ×500人で、
およそ10000枚もの膨大な量となる。塾の事務室に隣接して印刷機があるのだが、
さすがにそれだけのボリュームとなると、塾長の許可を得てやらなければならない。
それで夏期講習前の、ある日曜日(塾は休み)に印刷機を独占してよい、ということとなった。

その日曜日が来た。俺は予め塾長からカギを借りていた。
普通に考えればただひたすら印刷するだけだから、穴の空いたジーパンにTシャツとか、
普段の小汚い格好でも良いのだが、非常勤とはいえ「先生」と呼ばれる存在である以上、
スーツのズボンにYシャツ&ネクタイという、授業のスタイルで塾の印刷室へ向かった。

日曜の朝九時。誰もいるわけない事務所に「おはようございま?す」と言ってから
印刷室のカギを空け、ブレーカーをONにして必要最低限の電気を確保する。
そして原稿を一枚、また一枚と印刷機に刺しこむ。これの繰り返し。
そういう無機質な作業を、一体どれだけ繰り返して来ただろうか。
部屋には印刷機特有の「ガーーット ガーーット ガーーット」というリズミカルな音が延々と鳴り響く。

「はぁ…」俺は思わずためいきをついた。
「彼女との意地があったにせよ、なんで俺、10000枚も印刷しなきゃならないんだろ…いつ終わるんだろ…」
と半ばヤケになりつつあったのが正午前だったろうか。
山のような印刷物を前にボーっとしていたらなんと……

……………… ………………
  ………………  ………………

隣には天使のような微笑でA子さんが立っていた

くぁrtfgyふじこ!!!!!!!!!!!?????????????????????????????????????????????????????????
と状況がまるで分からない俺。とりあえずうるさい印刷機を止めた。
「どどどど、どーしたんですかA子さん!!!?きょ、きょ、今日は日曜でお休みでしょう!?」
と軽く、いや、極めて重くふじこってしまった俺。

それに対して冷静に、かつ笑みを崩さず会話を続けるA子さん。
「うふふ。やっぱり今日来てたんだ、嬉しい。ほら、B男先生がたくさん印刷するって、塾長に言ってたでしょう?
 それでね塾長が予め、夏期講習に備え印刷室にコピー用紙を大量に用意しておくように、
 特に○○日の日曜はB男先生が10000枚使うからって、あたしに言ってたのよ。」

「な、な?んだ、そういうことだったんですか。あ、あははっはははhっは…
 あれ?で、でも事前にコピー用紙はA子さんが用意してくれたんでしょう?今日はなぜ?」

「んっもう、にぶいなあ。あたし手伝いに来たんだけど、もしかして邪魔?」

「じゃ!邪魔だなんて、とととととんでもない!ぜひお願いします!!」

もう嬉しくて舞い上がって、さっきまでのやる気のなさは完全にフッ飛んだ俺。
一度は本気で憧れたA子さんが、今日はこの狭い部屋に二人っきりでいる。
それだけで俺はもう至福のひと時。ところが、A子さんはそのさらに上を行っていた。

「ねえ」
「は、はい?」
「あたしのこと、好き?」
「え?あ、は、はい!大好きです!一年のときから、ずーっと憧れてました!」
「うふふふ、ありがとう。あたしもB男君のこと、好きよ。B男君が一年生のときからずっと」

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亜qtfgヴhmkw是xcrftvghjんけrftvgふjxv、m、lkjhgfd、kjhgんjmhgf
ンbvcxfdzさv;lhgfdcvb、lmkhvfbんm。:;お、kljhgfdfl!!!?!??!?!?!!?!?!?

もー理性とかそんなものは一兆光年彼方の世界に置き去りになった

「でもね、B男君」
「」は、はいっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?
「どうしてあの時(※※)、プロポーズしてくれなかったの?あたし、あの時言ったわよね。
 この中に好きなタイプの先生はいるわよ。
 その人が本気でプロポーズしてくれたら、多分OKって」
「fvdbtっさdklんcbふcdさklあああああああああああ、あ、あ、あ、あ、あ、あのときは、
 まさか俺がA子さんの好みの男とは思わずに、つい、その、いやてっきり先輩が好みかと…」
「うふふふ、たしかにあの先輩も悪くないわ。でもね、あたしにとって一番はB男君なの。
 B男君の話(※)も聞いたわよ。塾長から間接的にだけど、あたし嬉しかったなあ。
 できればその勢いであたしから話したときに(※※)、みんないる前で言ってほしかったなあ」
「じゃ、じゃああああ、今こここここで、改めて!」
「ごめんなさい、もう無理なの」
「無理って!!?」
「あの後から両親がお見合い話を進めて、、、それであたし、来月に結婚退職するの」
「えええええええええええええええええええええええええ!!!?そんなの初耳ですよ!」
「そうでしょうね。あたしもこのこと、塾長にしか言ってないもの。
 でもB男君には知ってほしいと思って、最近はよく先生と飲みに行ったんだけど、
 B男君が四年生になってから全然来なかったわよね?あたし、寂しかったんだから」
「ごごごご、ごめんなさいっ!」
「うふふふ、謝らなくてもいいわよ、知らなかったんだからしょうがないじゃない。
 この際だからB男君だけに言っておくけど、実はあたし、もう三ヶ月なの」
「さ!!!三ヶ月って……!?」
「もう、あたしに言わせないでよ。できちゃっただなんて。うふふふ」

………………
 ………………
  ………………
   ………………

 10000%完全orzでどこから立ち直ればいいのか分からない俺

「B男君?」
「なんすか?」
「あたしのこと、軽蔑した?」
「…いいえ。俺はガキだから、まだ頭の中が整理ついてないけど、ここは悔しさをこらえて、
 涙を拭いて、笑顔で『おめでとう』と言うのが筋だと思います。なんだかよく分からないけど」
「ありがとう。B男君ならきっとそう言ってくれると思ってた。
 もう一つ聞きたいけど、今でもあたしのこと好き?」
「大好きです!俺にとってA子さんは現在・過去・未来と最高の女性です!」
「うふふふ、嬉しいわ。大好きなB男君にそう言ってもらえて。ねえ、抱いて?」
「こ、こうですか?」
「そうじゃないわよ。なに腕に力入れてるのよ。『抱く』って言うのはそういう意味じゃないわよ。
 言ったでしょう?あたし、『三ヶ月だ』って。」

もうこれに関してはいきなり全てのことが理解できたね。
俺はちょっと待って下さいと言って中断した印刷機を再開させ、
原稿も500枚なんて言わず、MAXの9999枚に設定してしかも最低速にしてやった。
印刷機の設定が終わり、「ガーーーーーット ガーーーーーット ガーーーーーット」
という遅い、しかし人間の声を消すには十分な音源を確保できた。
そして、印刷室のブラインドを下ろし明かりを消し、全ての準備が整ったところで彼女を見たら、
すでにブラとパンツだけになっていた。

薄暗い室内だが、彼女の体の美しさはどっからどー見ても分かる。
三ヶ月だなんて、言われなければ全く分からないほど地上最高に美しい体だ。
俺とA子は夜まで、その印刷室で愛し合った。お互い愛しすぎて、体が爆発しそうなほどに。
『狂う』というのは、あのようなことを言うのだろう。
少なくともあの数時間は、お互い人間ではなく動物と化していた。
このまま延々と動物でいたい、このまま時が止まってくれ、、、とお互い思っていた。

しかし現実という悪魔が俺たちの幸せの時間にピリオドを打つ。
動物から人間に戻った二人は、あのステーキ屋に行った。
去年のクリスマスイヴはパーティールームだったが、今日はカップルのシートだ。
二人は地上最高に美味しい、\1、980のディナーを楽しんだ。

十分に楽しんだ後、二人は夜の無人の塾の駐車場に戻ってきた。そして彼女が言う。
「今日はありがとう。B男君と会えるのも、あと少しだね」
「そうですね。俺たぶん、今日は一生で最も女性を愛した日になると思います」
「あたしも、たぶんそうかも。でもこのことは内緒だよ?」
「分かってますよ。A子さんも内緒にして下さいよ?一応俺、彼女いるんだから。喧嘩してるけど」
「ダメよ、女の子を泣かせちゃ。幸せにしてあげないと」
「A子さんくらい幸せにしてあげたい女性なんて、今の俺にいませんよ」
「お世辞でも嬉しいわ、ありがとう。じゃああたし帰るからね。バイバーイ」
「さようなら」
「あ、B男君はこれからどうするの?」
「塾に戻ります。印刷があと4500枚ほど残っているのと、9499枚の無駄な印刷を廃棄しないといけないので」

A子の温もりがかすかに残る夜中の無人の印刷室で、俺は涙を拭いながら徹夜で印刷を続けた。
長文すまん。

老舗旅館の露天風呂での覗き体験

先日行った温泉での覗き体験談です。

彼女と一緒に日本有数の温泉地の、露天風呂が有名な某老舗旅館に宿泊しました。
有名な旅館ということもあり、行き届いたサービス等は文句なしのものでした。

それに加え、女湯を覗けるというサービスまであるなんて夢にも思いませんでしたがw

旅館に到着して旅館3階の客室に案内された後、彼女と早速露天風呂に。
ブログに載せるため、デジカメも持参。
彼女と別れ男湯に行ったところ、時間が早かったこともあり、貸切状態でした。
内湯を楽しんだ後、露天風呂に入るために外に出ました。

露天風呂は打たせ湯もあり、評判どおりの素晴らしいものでした。
ただ、露天風呂に行くためには5m程の通路を通らなければならない構造。
しかも通路は旅館2階の特定の部屋の窓から丸見えの状態。
正直何だコレはと思いました。
(ただ後で分かった話ですが、その部屋は客室ではなく、お食事処でした)

自分が見られるのは嫌だったんで、足早に退避。

そうして露天風呂に入っていたところ、壁を隔てた向こう側から多くの女性の声が。
男湯と違い女湯は大賑わいの様子でした。
おばさんの声が多かったですが、若い女の声も混じっていました。
すぐそこに全裸の女がいる、と思うと悶々と…w
出来心が生まれて露天風呂にある少し高い岩の上に乗り、女湯を覗くことに。
壁からもろに顔を出していると向こうからも見えてしまうため、デジカメだけ出して撮影しました。
何枚か撮影してその場で写真を確認したところ、角度的な問題もあり、殆ど写ってませんでした。
がっかりしつつも、これ以上大胆にやっているとばれるかもしれないと思い、諦めることに。
そもそも露天風呂の上には半透明の波板が取り付けられているんですが、写真を撮るためには波板より外に出る必要が。
そうすると、通路より更に多くの部屋から丸見えになってしまう状態でした。
(これも後で分かった話ですが、波板の外は私の宿泊していた部屋からも丸見え。)

自分が全裸で女湯を覗いているところを誰かに見られると思うと流石に恥ずかしく、覗くのは諦め、大人しく風呂を楽しむことに。

そうして風呂から上がり部屋に戻ったところ、まだ彼女は戻ってきていませんでした。
湯上りにのんびりしつつ外の風景でも見ようかと思って窓際に行ったところ、打たせ湯の音が聞こえてきました。

確認するために窓を開けて下を見下ろしたところ、私達の客室が男露天風呂の直上の部屋であることが判明しました。
女露天風呂は少し離れた位置でした。
もっとも、波板のせいもあり、もろには見ることは出来ません。
ただ、女湯露天風呂ではその時も波板越しに肌色の物体、つまり全裸の女が動いているのが見えました。

興奮するのと同時に、はっきり見えない悔しさで更に悶々とw
ただ、女湯は男湯より豪華らしく、屋外には露天風呂の、波板より更にせり出した位置に、何か風呂のようなものがあることが分かりました。
もっとも、そこには木の屋根があり、側面にはすだれが掛けられており、外からその中の様子を伺うことは出来ませんでしたが。

しばらくすると彼女が部屋に戻ってきました。
彼女は長風呂のことが多いのですが、割と早めに戻ってきていました。
その理由の確認がてら、お互い風呂の感想を話したところ、男湯が貸切状態だったのに対し、女湯は人が溢れており芋洗い状態だったようでした。
露天風呂に入っていても、横の人と肌がくっつくかもしれないほど混雑していたようで、嫌になって早めにあがったようです。
更に彼女の話で波板よりせり出したところに寝湯(寝転がって入れる風呂)や椅子があることが判明しました。
彼女によると、すだれの内側からは2階の部屋の窓が見えたらしく嫌だったとのこと。

私は見られないように気をつけてと気遣いながらも、すだれの内側が見えたらなと思っていました。

しばらくしたら夕食の時間に。
その旅館では部屋食とお食事処での夕食を選択できるのですが、予約の時何も言わなかったところ、お食事処での夕食にされていました。
部屋でゆっくりしたかったのにと思いながらも、お食事処も個室だからまぁいいかと思い納得することに。

お食事処の個室は窓際で、窓の内側に更に障子があったんですが、障子を開けたところ、男湯の通路が丸見えの状態。
ここから見えてたのか!とかなり驚きましたが、彼女に知られるとまずいのでそ知らぬ振りで、外の景色がいいね、とかごまかしました。
料理を食べながら外を見ていましたが、通路を通ってる男は全く気付いていない様子。
若い男やおじさんが尻やチ○ポを丸出しで堂々と通路を歩いてました。
男なんて見ても全然嬉しくないので、料理を楽しんで部屋に引き上げました。

その後、彼女がもう一度風呂に行きたいと言うので付き合って私も入浴することにしました。
入浴しようとしたところ、風呂の入り口に近いところにある土産物屋で浴衣姿のカップルがうろうろしていました。
男は普通でしたが、女の方はプライドの高そうな感じでしたが、驚くほど綺麗でした。

羨ましいと思いつつ、入浴して、程なく露天風呂に。
通路を通ったところ、先ほどのお食事処の窓が見えました。
ここから見えるのかと思いつつ露天風呂に入っていたところ、先ほどのカップルの男が入ってきました。
男は何故かチ○ポを半勃ちにさせており、半分ほど皮がかむっているものの、露出している部分は綺麗なピンク色でしたw
何だこいつはと思いつつ、綺麗な女を連れやがってというやっかみもあり、その間抜けな姿を撮影してやることに。
あからさまにカメラを向けると当然問題ですので、内湯浴室内でその男が体や髪を洗っている時に鏡越しに撮影してやりました。
顔入りの全身、半勃包茎チ○ポをそれぞれ撮影。何故かこっちを向いて洗っていたので容易でした。
幸い、男は全く気付いていない様子。
ざまぁみろとおかしな達成感に浸り、女の方も入浴してるのかとぼんやり考えながら風呂から上がって部屋に戻りました。

私は喫煙者なんですが、彼女がタバコ嫌いのため、客室にあるベランダで吸おうと窓から外に出ました。
ベランダに出たところ、驚きの事実が。
まずベランダは男湯の通路の真上で一部屋根のないところから通路が完全に見下ろせる状態でした。

更に、女湯の方を見たところ、夜であるため、露天風呂に灯りが点いていたのですが、そのせいですだれの中が見える状態に!
その時寝湯には誰もいなかったのですが、誰か来るかもしれないと思いデジカメを持ってベランダで息を潜ませました。
そうしたところ、人影が次々と寝湯に…。
驚き興奮しながらデジカメの動画モードで撮影開始。
肉眼ではぼんやりとしか見えませんでしたが、人がいることは分かりましたので、デジカメを夜景モードにしてズームして撮影しました。
ドキドキしながら撮影を続け、30分ほど経ったところでデジカメのバッテリーが残りわずかに。
コンセントから充電しつつ撮影しようかと思いましたが、部屋の中でもたもたしていたところ彼女が戻ってきてしまいました。
ここで怪しい動きをすると彼女に不審がられると思い、撮影はそこで終了することに。

その後彼女が風呂上りのスキンケアやらしてるときにデジカメを充電しつつ先ほど撮影した動画を確認することにしました。
そうしたところ驚きの事実が。
まず先ほどのカップルの片割れがばっちり写っていたのです。
一人で露天風呂や寝湯を行き来していました。
すだれ越しのため乳首・陰毛等も多少ぼんやりとはしていましたが、はっきり確認できました。
最近のデジカメの性能に驚きつつ動画鑑賞を続けました。
女は胸は大きくありませんでしたが形はよく、足も長く、腰もくびれ、一層先ほどの男が羨ましくなりましたw
寝湯で寝転がる様子や寝湯から上がってこちらを向いて全裸を見せ付けるように立ち止まっている様子。
更に周りを鋭い視線で見渡して誰にも見られていないことを確認したのでしょう、陰毛をぽりぽり掻いている姿まで…。
入浴中までお高くとまっている感じでしたが、澄ましていても所詮は素っ裸。
しかもみっともない行動まで披露してくれたためにめちゃくちゃ笑えましたw

これだけ綺麗な女です。先ほどの半勃ち男はさぞ大切にしていることでしょう。
女は、本来は恋人にしか見せないであろう裸を全く関係のない私に見られ、カメラに撮影され、これから先も楽まれ続ける。
更に陰部を掻くという、人には絶対見られたくない、恋人にすら見せないであろう姿まで撮られる。
しかもその女を守るべき男すら、私に、男湯内で包茎チ○ポを半分勃起させるという、とてつもなく恥ずかしい反応を撮影されている。
知らないうちに仲良く屈辱の全裸盗撮の餌食となり、私の盗撮コレクションに加えられてしまったカップル。
その上、お互いすら知らないであろう恥ずかしい姿を、赤の他人である私が把握している。
なんだかそのカップルを支配・征服したようで変な気持ちになりました…w

その後も色々な女が様々なシチュエーションで写りこんでいました。
若そうなのに尻が垂れた女二人組がキャイキャイ言いながらじゃれ合ってるところ。
母親と娘が寝湯に寝転がりながら楽しそうに話をしているところ(親子どんぶり達成w)。
20代後半の女が4人団体で一糸纏わぬ姿ですだれの中を闊歩しているところ。
酒が入っている様子のおばさんの団体が全部丸出しでガハハって笑いながら談笑しているところ。
30代くらいの女が凛々しい表情で外の風景を見ながら腰に手を当てて堂々たる姿で仁王立ちしているところ(格好いい女性だっただけに余計に憐れw)。
乳のでかい女がアンニュイな表情で寝湯の横の椅子に座ってるところ。

このうち、4人組のグループは中々でした。
デジカメで記念撮影まで始めたんです。
最初は仲間内で4人が順番に撮影していました。
撮られてる方は当然隠してますが、撮ってるほうは4人とも丸出しでした。
全裸で写真を撮ってる女が私に撮られてるというのシチュエーションは中々乙なものでしたw
最後は足湯に来た他の客に撮ってもらってました。
3人の女が捉まって撮影させられてましたが、うち二人はタオルで体を隠してました。
一人だけ、乳と毛を晒して撮影しており、その女の裸も捕獲させてもらいました。
彼女達のデジカメデータでは当然体を隠してるんでしょうが、私のデータでは全員が揃って全裸になってますw

そんなこんなで総勢で20人くらいの女の裸を捕獲することに成功。
タオルで前を隠している女も何人か居ましたが大多数は丸出しでした。
普通は裸を見せることなんてない素人の女性は、露天風呂でもない限り裸で外に出ることはありません。
しかも異性の目がなく(私は見てましたがw)、周りもみんな裸。
そんな特殊なシチュエーションの安心感・開放感も手伝い、気持ちよく全裸になっている感じでしたねw
当然見られ撮られているなんて夢にも思っていないわけですから、皆一様に無防備でした。
私の餌食となった女の中には彼女も含まれていましたが…w

また、寝湯から露天風呂に行く途中にすだれの切れ目があるところがあります。
そこを運悪く通ってしまったせいでモロにカメラに裸体を晒してる女もいました。
特に先ほどの親子。
母親が娘に声をかけてわざわざすだれのない丸見えの位置で立ち止まらせて、小さい胸や薄い陰毛をこれでもかと披露させてくれていましたw
まぁその後母親もそこを通ったため、娘だけ生贄にして自分だけ助かるつもりじゃないよな?と思い、母親のモロ見え姿も捕獲。
やはり年齢からか少し弛み気味でしたが、十分魅力的だったように思いますw

彼女が戻ってきたため動画鑑賞はそこで一旦終了しましたが、私はかなり興奮した状態に。
見慣れた彼女の、私には見せない無防備な入浴姿を思い出すと我慢できなくなり、Hにそのまま突入しましたw
彼女は訝しがってましたがw

その後も露天風呂が終了する午前0時までタバコ吸いに行く度に女湯を鑑賞しました。
もっとも、夜も遅かったため人数も少なく、肉眼だとぼんやりとしか見えませんでしたが。

翌朝、露天風呂が5時から始まるのですが、彼女が早起きして風呂に入りに行くと言い出しました。
寝ていてもいいと言われましたが、熟睡して寝覚めも良かったため、付き合うことに。
二人で風呂に行ったところ、5時過ぎだというのに入り口には多くのスリッパがありました。
一番の驚きは女湯と男湯が入れ替わっていたことです(仲居さんが説明していたらしいですが私は聞き落としていたようです)。
その時、通路のことを思い出しました。
通路をベランダから見るために、急いで入浴することに。
ただ、寝湯や露天風呂は十分楽しみました。
特に寝湯は、ここに昨日の夜私を楽しませてくれた女達が寝転がっていたのかと思うと感慨深いものがありましたw

風呂から上がって急いで部屋に戻りベランダに。
波板の越しに肌色の物体、つまり女を多数確認。
その後フル充電したデジカメで通路を撮影。
そうしたところ、女がその通路を通る通るw
昨日の寝湯と違い、通るだけなので短時間ですが、捕獲した裸体は数だけ言うと昨日の夜を超えました。
内湯に入ってから露天風呂に出るという構造上、一旦風呂に入って気持ちも緩んでいるらしく、大多数が全裸で通路を通っていました。
例によって彼女もそこに含まれていましたがw

しばらく撮影を続け、また充電が怪しくなってきたので終了。

彼女が戻ってくるまで動画鑑賞しました。
直上からに近い構図なので、角度的には不満の残るものでした。
ただ、朝なので明るかったためその点は昨日より良かったです。
また、胸や女性特有の大きな尻は上からはこう見えるといったことが良く分かりましたw
上品そうな顔立ちなのに陰毛は下品に生い茂っている女。
慎ましやかそうな顔立ちどおりの体型の女。
顔はもう一つですが、歩くたびに乳がプルプル揺れている女。
昨日の尻の垂れた女二人組、やっぱり垂れてる尻肉。
真上から見ると乳首が勃起してることが明らかに分かる女(見て興奮したか見られて興奮したかw)。
多くの素人女の裸体をカメラに収められたことに大満足です。

更に朝食は昨日と同じお食事処だったんですが、例によって通路が丸見えでした。
食事時間が他の客とかぶっていたこともあり、あまり数は見れませんでした。
しかし、通路を通る無警戒で無防備な裸体を何人か鑑賞できました。
彼女がいたんで撮影は出来ませんでしたがw

程なくチェックアウトの時間になったんですが、ロビーにはチェックアウトしようとしている客が多数居ました。
そこには被写体になってくれた女も含まれていました。
例のカップル、モロに見せてくれた親子、4人組の記念撮影お姉さんグループ等の着衣姿を見れたことは幸いでした。
興奮も倍増ですw
親子は、娘は溌剌としており、母親は優しく落ち着いた大人の女性という感じでした。
家族旅行で父親も一緒に来ていたようで、何だか申し訳ない気分に。奥さんと娘の裸を見てしまってすいませんw
全裸で仁王立ちしていた女性は凛々しくスーツを着ていました。
男の私から見ても格好良かったですが、裸は凄く女らしかったですよと心の中で語りかけてみましたw
何人かには挨拶し、向こうも笑顔で挨拶を返してくれました。
もっとも、私は「裸を見せてくれてありがとう」という意味でしたがw
見られ、撮られたことも知らずに「おはようございますっ」って言ってる女が滑稽でしたね。

出発前にロビー近くにある足湯に彼女と行ったところ、例のカップルが後から足湯にも来ました。
これはチャンスと思いカップルと少しばかり世間話をしました。
どこから来た、目的は婚前旅行等の個人情報を聞き出しました。
ついでにお互いが名前を呼び合っていたので名前まで確認できましたよ。
女の方は実際話してみると、昨日の売店や露天風呂内での雰囲気とは違い、割と人当たりが良かったのが意外でした。
言うまでもなく、相変わらずの美人でしたw
男は少しボソボソと喋る感じでしたがよくよく見てみるとそこそこのイケメン。
話しているとき、その余所行きの姿を見ながら、二人の服の中身や風呂内での間抜けな行動やらが思い出されました。
興奮するやら笑えるやらで普通の態度を取り繕うのに必死でしたよw
足湯の写真を撮っていたところ、ふと悪戯心が。
デジカメを動画モードにして、彼女と話しながらカップルにレンズを向けました。
そしてカップルに冗談を言って話しかけ、こちらを向かせました。
人って珍しいものを見る習性がありますよね。
後で確認すると案の定カップルは二人ともレンズを見ており、つまりカメラ目線になっていました。
仲良さそうに身を寄せ合い、柔らかい表情で私の冗談に微笑む二人。
こうしてカップルの普段の姿も上手く記録することに成功しましたw

これが私の覗き体験談です。
今は動画をパソコンに落として鑑賞して楽しんでいます。
この場を借りて、色々なシチュエーションで裸を披露してくれた被写体の皆様と素晴らしい部屋を用意してくれた旅館にはお礼を言いたいですね。
特にカップル。
男はピンク色の亀頭がのぞく包茎チ○ポを半勃ちにしながら髪を洗っている姿。
女は全裸でこっち向いて澄ました表情をしながら陰毛をぽりぽり掻いている姿。
そのとんでもなく恥ずかしい姿を、足湯での仲睦まじい普段の姿と結合させ壁紙にして、二人には我が家のPCのデスクトップを彩ってもらっていますw
○○君と△△さん、どうもありがとう&ご馳走様でした!
結婚して幸せになってくださいね。

なお他にも、母娘がたまたま同じような体制を取ったところをそれぞれキャプチャして仲良く並んでいる画像もつくりました。
更に、4人組については全員が全裸を晒している画像の周りに、それぞれが順番に全裸でカメラ構えてる姿も結合しました。
被写体の皆様には、様々な加工を加え、これからも思う存分活躍、弄ばれてもらう予定ですw

酔って自宅に連れ込まれたが「ダメダメ」、でも勝負下着

先週よく飲む職場の女友達(24)と飲みに行った。(仮名:美和)
結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。モツなべだったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したらもったいないです」と2人でカポカポ飲んだ。

「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったのでうちに泊めたんですよ」
「へー、やっちゃったの?」
「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

で「カラオケ行きません?」とのお誘い。美和はいつもカラオケは嫌いと言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。胸はCカップ。セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
一時は飲みかけ、飲んでない合わせて5つくらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。飲みすぎ。

「なんかあったの?」
「なんか今日はすごく楽しいんですよ?」と特に何かあったわけではないが明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのかやけにこちらにもたれかかってくる。身体が熱い。
まあ、密室だしなんとなくキス。
美和は「ん、…」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと積極的に舌を絡めてきた。
「私、実はキス好きなんですよ?」といいながらこっちにもたれかかってくる。
美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると「んんっ」と反応するがすぐに手ではねのけられる。
(単に酔っ払いがキスしたいだけなのかな?)と思った。

まあ、時間がきてカラオケを出る。美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。
「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」とタクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ?」とおれを引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くがさっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君ひっぱたきといいやれない可能性が高い。
(めんどくさ?)と思いながら美和のマンションへ。

15分ほどで美和のマンションに着く。見ると美和は爆睡。
「ほら、着いたぞ。降りろ」と美和を起こす。
「後は自分で行けるよな?」
「え?帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ?」
「帰るよ」
「ヤダヤダ?」とおれを引っ張る美和。正直うざい。タクシーの運ちゃんの視線も痛い。

「…すみません、ここで降ります」と本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。

ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。
とりあえずソファーに転がす。
「お酒?」とかバカなこと言ってるのでとりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持ってくるとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。

さてどうするか。やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい、と結論。

「ほら、服がしわだらけになるぞ」とベタなセリフをはきつつ上着を脱がしカットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。
「う?ん、お酒?」といいながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。やばい、すごいツボに入った下着だ。
実はおれは下着フェチ入ってて顔は普通でも下着にこってるとそれだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女もがんばってくれてたが
「最近、下着マンネリだよね?」と軽く言ったら
「いいかげんにしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」と切れられた前科持ち。

そのおれをしてなんかのエロ画像みて(こんなのいいよな?)と思わせた下着に限りなく近い。
すでに美和は酔いも手伝い当社比300%増しに見えている。もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。

美和をベッドに横たえるとこちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう?ん」たまに「んっ!」と呻く。

そろそろ、と思いブラの中に手を入れ乳首を触ると「だめっ!!」と身体をひねる。
(やばい!!)と思い顔を見たが美和は反射的に動いただけらしく寝ている。

まあ、いい。次に下に移動。レースからうっすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開きパンティーの上から舐め始める。
十分に舐めたところでパンティーをすこしずらし直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。まだ起きる気配はない。
調子にのって舌を高速運動させる。寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。

そして俺の頭を掴んで「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
ああ、もう起きちゃったかな?と見てみると目は閉じている。寝ているのか寝たふりなのかはわからない。
もちろんどちらでももう止まれない。

おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取りだす。
美和のパンティーをずらし、美和の中心にあてがいゆっくりと沈める。
「んんん?っ」と美和がのけ反る。そしてびっくりしたように大きく目を見開きおれを見た。
その時はすでにおれのジュニアは美和の一番奥に入っていた。

「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
「いいよ、たくさんキスして」

ディープキスしながら腰も動かす。痛いくらいビンビンになっている上に生でやってるのであまり持ちそうになかった。
「悪い、早くでちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。こっちが体勢を変えようとすると手に力を入れキスを続けさせようとする。まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。中だしはやばいし下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口中なんかに出したらそのあと激しくキスを求められたらさらにやばい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後お腹に発射。
少々ブラや顔まで飛んだがいた仕方ない。

息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュをさがしてお腹を拭いてあげる。見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。

始発も出るのでそっと美和に布団をかけ、服を着てマンションをでた。

家に帰ってまた爆睡。起きると美和からメールが。「今日会えないかな?」と
さて、今後美和との付き合いをどうするか。相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?どうすっか。

おずおずと「昨日、なんかした?」
(まさかまったく覚えてないの??)
「覚えてないの??」
「…うん。最後までしちゃった?」
「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど。」
美和は多分しちゃったとは思ってるでしょう。でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。まさか別人格??

で、うやむやのまま今日に至ります。
今日も美和と2人飲み。どうなることやら。

外勤に出かける前に全部書き込めてよかった。

まあ、しょぼしょぼですが体験談でした。


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