萌え体験談

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体験談

水華 つづき?

 水華(みずか)
レイプされた体験談というBBSに自ら投稿しているヘンタイ女の話だ。そいつは一度しか投稿して
いないらしいが、方々でコピペされているらしく、ネットで多少は有名になっている人間でという
事だ。こういうのは架空の話が常なのだと思ったが、偶然でしかないのだが、俺は水華と出会っ
た。
会ったのは、俺の知り合いが山奥の○○沢のペンションに俺を誘ってくれて、俺がそこで暇を持て余
していた時。
そこに泊まりにきた女5人のグループの中に水華がいた。
とりあえず、全員露出したい奴らだったみたいだ。だが水華ってやつはちょっと雰囲気が違って
た。
ヘソだしベアトップにジーンズなんてヤリマン女の格好をしてたんだが、それ以上に肌のきめ細か
さとか、顔の作りとかが他の4人とは別格で、さばさばした感じでショートだが超が付く美少女
だった。
挑発的、そんな印象だ。とにかくエロ可愛いw
省くが、ナンパして5人の女の子と仲良くなれたんだ。ナンパした時の水華の格好は白いヘソだし
の襟つきノースリーブに黒ネクタイ。めちゃくちゃエロそうだ。犯るならこいつって思った。俺は
水華に的を絞ったが水華は興味なしみたいな態度に出る。3回程口説いたけどな、最後には「いい
加減にして、○さんってちょっとウザい」とあっけなく撃沈。
結局その日は白ノースリーブを脱がすにはいたらなかった。
あきらめるには惜しい女だ。露出以外には全く飾らない健康的な美少女だ。
乳も大きすぎず、めちゃいい感じの女。
その日、水華は無理だったが、そのグループの秋菜って子が俺と寝た。
そいつも可愛かったが、水華の様に芸能人みたいな女じゃない。だがアンアンいいながら「もっ
と、もっと」って求めてきた。だから俺は水華を忘れ、秋菜に優しくしてやった。すると秋菜も俺
を信用し本性をブチまけた。
仲の良いはずの友人達をののしりバカにした。そして秋菜の口から水華の過去を知った。秋菜が楽
しそうに勿体ぶって全部話してくれた。
嘘か真実か微妙な所だが、俺が秋菜から聴いた水華の過去を要約すると、水華はクラスメイトのブ
スを虐めていたらしい。だがその立場を崩したのは虐められていたブスだったそうだ。学校の帰り
道、いつもの様に虐められていたブスがマジ切れした。そして水華を駅前のコンビニやらタクシー
乗り場がある通路のど真ん中で水華の服とブラをビリビリに剥いた。秋菜がいうには水華は露出狂
でベアトップかノースリーブしか着ないらしいので、それが仇となったわけだ。上半身剥かれた
後、裸で呆然としていた水華にブスはパンチのラッシュをお見舞いしたらしい。目撃者多数、同じ
学校の人間に録画までされたそうだ。
 その場で裸で失禁。警察沙汰になりブスは学校を辞めたそうだ。
辞める直前、水華はその女を呼び出した。復讐するつもりだったそうだ。タイマン勝負した結果、
リベンジは成功せず。 ブスは美少女の水華を全裸にし、水華に力の差を見せつけた。
水華は女の手によるレイプという洗礼を受け、水華は堕ちまくり、今まで以上に淫乱、ヘンタイ女
になった。
それが秋菜の話してくれた水華の過去だ。一応BBSの書き込みを見ると、水華がブスを公園のトイ
レに連れて行き、拷問するつもりが、その女を侮りすぎていた結果全裸に剥かれ陵辱の限りを尽く
されたという。秋菜が俺に見せたBBSの、コレの真偽はどうでもいい事だ。おれはただ水華とヤリ
たいだけだ。俺は秋菜と一眠りした。明け方になって、俺のツレが酔って戻ってきた。こいつは秋
菜、水華グループとは違うグループとお楽しみだったらしい。お子様には興味ないみたいだ。俺は
彼女達の部屋(秋菜グループの部屋)に秋菜を連れて行った。その時なんの計画もしていなかったが
チャンスが訪れた事を知った。窓越しに眩しい女の子が見えた。ジョギングしに行く所らしい。
彼女らの部屋でみんな寝ているが、水華だけがいない。俺は半分寝ているの秋菜をベットに寝かせ
るとすぐに寝てしまった。
彼女達の部屋から水華のベアトップとジーンズを持ち出した。自分が楽しむ為じゃない。何も盗ん
で匂いを嗅いだりはしない。水華の為だ。俺の本命、水華の今の姿は露出狂だと言われるだけはあ
る。ブルーのホットパンツにオレンジのタンクトップでジョギングに出た水華。
ジョギングの帰りは不本意ながら、ここに来た時と同じヘソだしベアトップ姿になっているだろ
う。秋菜みたいに大人しい子ならばいいが、水華は違う。自分から脱ぐ女じゃない。今のタンク
トップは森の奥で引き裂かれるだろう。俺によって軽々と生まれたままの自然な姿になるだろう。
秋菜が言った通りならば、路上で女に裸にされた女だ。ただし、今度の相手は男である俺だ。そし
て、人のいない山奥の、しかも森の中だ。
俺は水華のベアトップを自分の鞄に入れ、水華を追った。人気が全く無く、神秘的な森の中だっ
た。水華はどんどん奥へ行く。少し道からそれて更に深い所まで追っていった。小屋も何も無い、
見渡す限りの木と小さな渓流があり、走り疲れたらしく、息を切らせて川の水を飲んでいる。その
彼女の美しさに我を忘れた。水華とはこういう、下世話さのいっさい無い、神秘に満ちた女だっ
た。
俺に気付かない水華は頭から水をかぶり、服が濡れるのもおかまい無しに火照った身体を冷やして
いた。その後はゆっくり歩き出して、森の最深部だが、拓けた所に来た。
地面がぬかるんでいるから、じめじめと熱く湿っている。
まさに最高の場所。オレンジのタンクトップに細い腰を気休め程度に巻いているブルーのホットパ
ンツ。あまりに無防備、俺にとって忘れられない姿。エロ過ぎる格好で挑発しときながら、いつも
言い逃れしていっこうに懐かなかった水華の最後の姿。タンクトップもパンツも、ほんの少し力を
込めるだけでビリビリに破れるだろう。すぐに生まれたままの姿を晒すだろう。そして、ベールを
はぎ取られた水華は淫乱へと変わる。

我慢のできないエロ女子大生。

コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。

大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。

いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」という普通の内容でした。

誰でも知ってるような大手掲示板経由だし変な人はいないだろうと判断した僕は、それから何通かメールのやり取りをし、ある日のメールで「○○君は今付き合ってる人いる?」と聞かれ、「今はいないよ、ミヤは?」と返しました。

すると、「そうなんだー。私は東京に出てくる時に別れちゃったし、じゃーいつかお茶とか行きたいね」という内容でした。

ちょうどその頃から、お互いプライベートなことまで話すようになり、普段の生活の話、恋の話、そしてメールだからこそ話せる下ネタ…と徐々に内容が濃くなっていきました。

彼女は下ネタが大好きのようで、自ら「男の人ってフェラされるとやっぱ気持ちいいの?するの好きなんだけど嫌いな人もいるよね…」とか「イク時どんな気分なの?」「恥ずかしながら、私イキやすいんだよね…」などのメールを送ってきて、当時の僕はそのメールを見るだけで勃ってました…。

というのも、1人としか付き合ったことがなく、キスまでしか経験してなかった僕は、ミヤからの「フェラの時…」「エッチの時…」「イきやすい…」というメールを見ては勝手にエロいことをしているミヤを想像してオナニーしてしまうような日々が続いてました。

その後も何通かやり取りして「経験数は別れた彼だけ(32歳のサラリーマン)、その人がかなりエロくて自分もエッチになってしまった、オナニーは毎日してしまう」ということがわかり、ある日のメールでついに「良ければ学校帰りにでも一度会いたい」と言われました。

いざ会うとなるとどうなんだろう…と迷いもありましたが、この頃僕の中では完全にエロ大学生という像ができあがっていて、一度見てみたいかも…という好奇心があったのも事実で、散々迷った挙句、「じゃー金曜、学校の2限終わりに」という内容を送って会うことになりました。

そして当日…。

彼女が住んでる最寄り駅に着くまでの電車の中、ドタキャンになるけどやっぱ引き返すか…いや一度見てからでもいんじゃないか…と何度も自問自答し、「一度会ってもう二度と会わなければ面倒なことにはならないはずだ」と強引に結論付けて降りました。

そして、どんな子がいるんだろう…という緊張を抱えながら待ち合わせの駅前モスバーガーに行くと、僕より少し小さい位の背丈(168cmありました)で、足が自分より明らかに長いモデル体型の子でした。しかも、東北出身ということもあり色白でそれなりにかわいかったので驚きを隠せず、ドギマギしてたのを覚えています。

モスで改めて自己紹介をして、お互いの会うまでの緊張感や今時の感じで良かったことなどを話していくうちに緊張も解け、「今日これからどうしよっか?」と聞くと、「この辺何もないし、良かったら狭いけどうちに来る?」と言われました。

いきなり一人暮らしの女の子の部屋にお邪魔していいのか…と思いましたが、悪い気がする訳なく、「行っていいなら…」と返事をすると、「じゃー、何かビデオかりて一緒に見よ!」と元気良く返されました。

そして、近所のビデオ屋さんでビデオをかりて彼女のマンションに行き、最初はリビングでお茶を飲みながら軽い雑談をしてました。

そしてしばらくした後、「ビデオ見よっか」と言われ、彼女の部屋に入って何気なく色々見ていると、突然彼女が前から抱きついてきました。

全くもって予想外のことが起こったことに検討もつかず立ち尽くしていると、彼女は「しばらくこうしてたい」と言いました。

といっても、キスまでしか経験のない僕にとっては女の子に突然抱きつかれたら普通ではいられる訳もなく、気付けば自然と半勃ちの状態に…。

必死に悟られまいとして体制をズラしたりしてたのですが、収まれと思えば思うほど、思考はエロい方向にいってしまい、気付かれてしまいました。

すると、「あれっ、大きくなっちゃった?」と笑いながら言い、立ったままの状態でジーパンの上から触ってきました…。

ジーパンの上からとはいえ、女の子に触られたのはコレが始めてだったので、何かこそばゆいのと同時に女の子に触られる独特の気持ち良さを感じてました。

とはいえ、触られてテンパってた僕は「ちょっと待って」というと、彼女は「待てるの?」と楽しそうに言って来ました。

童貞の僕は当然先を期待してしまう訳で…。

その後、僕のものを触ったままディープキスを何回かし、自然とベッドに倒れこみ抱き合いながらキスをしてました。そして、彼女は「ジーパンがきつそうだから脱がしてあげるね」と言い、ベルトを外してジーパンも脱がされ、トランクス1枚の姿になりました。

僕はあまりにいきなりの展開にどうしていいかわからず、こんな美味しいことあっていいのか?と思いながらも、初めての経験にやばい位我慢汁が出てました…。

その後、そのままの状態で抱き合ってキスをしながら、しばらくトランクスの上から触られてました。トランクスの上から触られてるだけなのに僕はやばい位気持ち良く、このまま触られ続けたらイッてしまいそうでした。

ちょうどその頃、「脱がしちゃっていい?」と聞かれ、僕が「うん…」と言うと、「じゃー、脱がしちゃうよ」と言いながら、慣れた手つきでトランクスを脱がすと、すぐさま顔を近づけてきて舌先でカリを舐め始めました…。

AVでしか見たことのなかったことをひょんなことからされていることに興奮を覚え、軽く舌先で舐められているだけだというのに我慢汁が止まらず、その気持ち良さにただただ酔いしれてました…。

それからしばらくの間、下から舐め上げられたり、軽く咥え続けられ、「気持ち良い?」と何回か聞かれのに対して、もちろん初めてなので「マジ気持ちいいよ…」の繰り返しでした。

そして、彼女が少し深めに咥えるとその口の温かさと唾液のトロみに完全にやられ、物凄い気持ちよさを感じるようになり、フェラってこんなに気持ちいいものだったのか…と感じていました。

彼女のフェラは初めての僕には刺激が強すぎ、最初から上下にジュルジュル吸い上げる…といった感じで、気付けば口からこぼれた唾液でベチョベチョになってました…。

上下にジュルジュルやられるようになると、僕はもう我を忘れて無言状態で気持ちよさに没頭し、彼女の絶妙の手の使い方と口の上下運動により、数分経たないうちにイカされてしまいました…。

イッた後、僕が少し放心状態でいると、これまた慣れた感じでティッシュを手に取って吐き出し、「突然イったね、気持ち良かった?」と聞かれ、「マジやばかった…」とだけ返すと、「良かった。これで(フェラが)得意なこと証明できたね」とまさに得意顔で言うと、「今度は私も気持ちよくして欲しいな…」と言いました。

そして、このままミヤと初体験をすることになるのですが、それはまた余力がある時に書かせていただけたらと思います。(初体験談というより初フェラ談になってしまい申し訳ないです…)

朋子と漫画喫茶

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part8
キーワード:R1y3OjLY0

たしか9月頃のはなし。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、
思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。
俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。
2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。
外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間をつぶそうと提案したんだが、
朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、満喫に行こうと言い出した。
満喫では個室のペアシートに入った。

とりあえず飲み物を準備して二人で運行情報を確認した。
まぁ、またーり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、
俺は密室に朋子さんと二人きりでいることにちょっとむらむらした。
そばにいると朋子さんのいいにおいが漂ってくるし。
俺はたいして体つきもよくないんだが、ネクタイをとり、
ボタンをいつもより多めにはずしセクシーさをアピールしてたw
彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。

ひょんな流れから俺は彼女が胸が小さいことを軽く言って見た。
彼女は「そんなことない!」っていって胸を突き出してきた。

カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたから、
俺はとりあえず全部カーディガンをとってもらった。
朋子さんはやっぱりどんなに大きくみてもBカップ。
ここで今思えばカップあてクイズのはずだが、
下心を隠すためにブラの話にもっていった。
俺「黒いブラですかー!お洒落ですね。」
朋「でしょー。このブラ最近のお気に入りなの。」
俺「どんなんですかぁ?」
朋「こんなの(チラ)。」
俺「全然みえねーーーーーーーーーー」

俺は強引にキャミをつかんでひっぱった。
が、すぐに朋子さんの手がそれをブロックorz
俺「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」
とかなり必死な俺。
朋子さんは俺の気合に負けて見せてくれた。
かわいいこぶりのおっぱい!!
ちなみにブラは黒にむらさきっぽい花柄になってました。
俺はブラはどうでもよくそのこぶりのおっぱいを指でツンとつついちゃいました。
朋子さんちょっと怒ってたw
俺「形とやわらかさは最高ですよー」
朋子さんにちょっと笑顔戻った。

私怨サンクス。

俺達は結構小声で話してたんだけど、俺はふと
「朋子さんマジでかわいいっすね。」
みたいなことを言ったんだけど、全然聞こえなかった。
朋子さんは聞こえたのか聞こえなかったのかわからなかったけど、
髪を耳にかけて、耳をこちらに近づけてきた。

俺は彼女の耳にキスをした。

朋子さんは驚いたようなうれしそうな表情で俺を見た(たぶん)。
俺の唇は頬をすべりつつ、口へ、そしてそのまま舌をからませてた。
舌をからませつつ、手は朋子さんの髪を触り、首を触り、背中を触ってた。
そして、手は鎖骨をなで胸へ・・・
朋子さんは口をそれとなく俺の手をはらう。
俺「・・・」

再チャレンジ!
しかし、今度はキスを中断し、手を払われる。

彼女のほんのり怒った顔がまたかわいらしい。
俺はごめんと謝り、またキスを始めた。
今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。
終わったあとで聞いたことだが、朋子さんはキスが大好きらしい。

たぶん3分くらいディープキスをしたころにやっぱりこのままじゃいけないと俺の下半身が思い出し、
俺の唇は彼女の首へ降りていった。
併せて手はスカート上から太ももを触りにいった。
唇は彼女のキャミまでたどり着き、手は直で太ももを触っていた。

朋子さんは俺を突き放し、「だめでしょ」とささやいた。

俺は口をふさぐように強引にキスをした。
そして力まかせに胸をもんだ。
朋子さんは最初は抵抗するも、そのうち感じはじめたのか、
あきらめたのか抵抗をやめた。
俺はキャミの隙間から手をいれ、ブラの上から胸を触り、
しばらくして、ブラの中に手をいれ触った。
朋子さんの乳首は硬くなっていた。

俺はもう最後までできると確信して、朋子さんのスカートの中に手をいれた。
朋子さんは両足を頑なに閉じて抵抗した。

せめぎあいが続いて少し間をおいたときだった。

私怨ありがと。長くてごめんよ。

俺は完全に勃起したあそこをズボンの上から朋子さんに見せた。
朋「ちょっと・・・やだー」
俺「触ってよ」
俺は彼女の手をとって、ティンコに触らせた。
朋子さんはやさしくなでてくれた。
ティンコの位置が悪くて窮屈だった俺は、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。
朋子さんは目をそらした。
しかし、俺は手をとってパンツの中に朋子さんの手をいれた。

俺「気持ちいい・・・」

憧れの朋子先輩とえっちなことをしてる状況ともともとの早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。

俺「逝きそう・・・」
朋「おしまい(はぁと」

俺はおもむろに立ち上がって座っている彼女の目の前に立った。
朋子さんの口の前にティンコを突き出して、咥えさせようとした。
朋子さんは右へ左へ顔を背ける。
逃げていたが、顔をつかんで強引に咥えさせた。
一回咥えた朋子さんは積極的に俺のティンコをしごきだした。

そんなに経験人数多くないが、朋子さんのフェラは、
俺が童貞を捨てたときと同じくらいの快感を俺に与えた。

俺「逝くよ・・・このまま口にだすよ・・・」

彼女は上目遣いでうなずくと、いっそう強く頭を振った。
俺は彼女の口で果てた。

たくさん出た気はする。
朋子さんはしばらくティンコを口に含み、全部出るのを待っててくれた。
俺は出していいよとコップを差し出した。

朋子さんは顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。
俺は別に飲んでくれてもあんまりうれしくなかったりする。

朋子さんは飲み物を軽く飲んで、軽く笑った。
どんな顔していいかわからなかったんだろう。
俺もなんて声かけていいかわからなかった。

朋子さんの頭をなでて、俺が「ありがと」って言ったら、
何を血迷ったかディープキスをしてきた。

出してしまって結構冷静な俺はむかついたね。
でも、しょうがないと思いキスにつきあった。
でも、さすがに長すぎてむかついた。

出しっぱなしのティンコをみたら、残り汁がでてたから掃除させた。
嫌がると思ったら、一目散に飛びついていった。
俺は逝った後はくすぐったくって苦手だったから、ちょっと後悔した。
朋子さんは俺が笑いをこらえてるのを確認したのか、しばらくティンコを遊ばれていじめられた。

4円ありがと。これで最後です。

二人とも落ち着いて、電車を確認したら動いてました。
時間は11時。
俺は、
「朋子さんも気持ちよくしてあげますよー」とか
「家に泊まっていきましょうよー、もしくは泊まりに行きます」
って誘ったけど相手にされずorz

朋子さんには彼がいて、そのとき以来えろいからみは全然ありません。
人間関係的には俺が意識してうまく話せてないかもw

見てくださったかたありがとうございました。
ちょっとした自慢話ですw

抽出レス数:14

痴漢の皆さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたい

私は22歳の学生です。東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都
内の大学まで通っています。はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありま
せん。このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして
文章を送ることにしました。
 痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。女の子は、快感を感じた
り、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。これ
は大間違いです。嫌な相手に嫌なことをされて、意に反してそんなことになっ
てしまったら、むしろ自己嫌悪にさいなまれ、怒りと悲しみでおかしくなりそ
うになるのです。そういう体験の多い私は、声を大にして言いたい。もう、痴
漢なんてやめてください。犯罪だからではなく、もうこれ以上、女の子を苦し
めないで欲しいから。
 私が体験した、最もひどい話を、恥を忍んで報告します。痴漢の皆
さんに、少しでも女の子の苦しみを知ってもらいたいからです。
10月6日の朝のことです。いつものように満員電車に乗っていた私
は、お尻に不自然な感触を感じました。痴漢が手の甲を付けたり放したりして
いたのです。痴漢には毎日会います。でも、多くの場合は手の甲でお尻をさわ
る程度です。時に手の平を押しつけてくることもありますが、そのくらいだ
と、偶然だと居直られたら困るし、事を荒立てるのがおっくうなので、私も我
慢しています。

 でも、その日の痴漢は、直ぐに手の平をお尻に這わせ、撫で回してきたので
す。明らかに痴漢行為です。どうしよう、と、私は悩みました。時々、このよ
うな度を越した痴漢、と言うか、正真正銘の痴漢に遭遇します。そんなとき、
声を上げて痴漢を弱らせ、駅員に突き出すとどうなるだろう、と、いつも考え
てしまいます(本当は、そんな勇気はないけれど)。会社では真面目で通り、
家には奥さんと可愛いお子さんが待っている平凡なサラリーマンが、ちょっと
女の子のお尻に触ったがために、職を失い、人生はめちゃくちゃ。罪もない子
供達は飢えて泣き叫び、奥さんは無理心中を真剣に考える…。そんな図式が、
私の頭の中で展開します。これは多分、私だけの事でしょうが、人間のクズに
も等しい痴漢でも、その家族までもが路頭に迷うのではないか、と、心配にな
ってしまうのです。お人好しでしょうか。それとも、自分の勇気のなさを、そ
んな風にしてごまかしているのでしょうか。とにかく、私は痴漢にされるがま
まになっていました。行為がもっとエスカレートしたら、その時抵抗すればい
い、と、自分に言い聞かせて。
痴漢の手はますます大胆になり、お尻の丘をぐいっと揉んだり、全体を大き
く撫で回したりし始めました。やばいな、と、思いました。と言うもの、その
日の私は、かなり短いミニスカートに生足だったのです。そんな格好で満員電
車に乗ってくるのは、痴漢して欲しい証拠だ、と、痴漢の皆さんは言うことで
しょう。でも、女の子には、いくら痴漢が恐くても、そういう格好をしなけれ
ばならない時があるんです。それが、私の場合、その日でした。一駅間(約5
分間)、ずっとお尻を撫でられ、揉みほぐされました。私の忍耐も、次第に揺
らいできました。痴漢の手の平が、お尻の肉に馴染んできたせいでしょうか、
それとも、痴漢がそれ以上の行為に及ばないので、気を許してしまったのでし
ょうか、私は、感じ始めていました。何か、お尻がほんのり暖かく、妙に敏感
になってしまったのです。

 痴漢に触られて感じてしまったのは、これが初めてではありません。という
より、本気で触ってくる正真正銘の痴漢にかかると、情けないことに、私は大
抵、感じてしまいます。でも、決して喜んでいるわけではありません。悔しさ
と、情けなさと、困惑と、そしてほんの少し、もっとして欲しいと思う気持ち
が入り乱れて、頭の中はパニックです。それ見ろ、やっぱりもっと触って欲し
いんじゃないか、と、痴漢の皆さんは言うでしょう。でも、それは違います。
感じてしまうのは、体の反応です。いくら屈辱的な状況でも、或いは我慢して
いても、女の悦びを知らないわけではないから、どうしても反応します。私だ
って、生身の女の子ですから。それに、体が感じたら、もっと、もっと、と体
が要求するのは仕方のないことです。女の子にだって、性欲はあります。性感
を刺激されたら、どんどん濡れてくるし、したい、って思います。でも、ここ
で言いたいのは、体と心は別って事です。体がいくら悦んでも、心は喜んでい
ません。むしろ、苦痛にさいなまれます。
途中駅での人の乗り降りにまぎれて逃げれば良かったのですが、電車が停車
している間もお尻を刺激され続けていたので、私は動くことができませんでし
た。それに、こんなにじっくりと時間をかけて愛撫されたのは、生まれて始め
てで、今つきあっている彼氏よりも、テクニシャンでした。
 電車が再び動き出すと同時に、痴漢の行為は第2段階に入りました。背後か
ら両手で腰を引き寄せると、自分の股間に私のお尻を押しつけたのです。お尻
の割れ目に、棒状の感触がありました。不覚にもその時、ああっ、と声を出し
てしまいました。顔から火が出そうでした。周りの人には気付かれなかったよ
うですが。

痴漢にはその声が聞こえたのかどうか、股間をお尻にぐりぐりと押しつけな
がら、前に回した手は私のミニスカートの中へ。当然、私は両足をしっかりと
閉じていました。これ以上おもちゃにされるのは御免です。いやらしい手つき
に、ついつい感じてしまったけれど、遊びはここまでです。これ以上のこと
は、絶対にさせません。そう自分に言い聞かせて、私は耐えていました。
 痴漢の手は下着の上から、一番敏感なところを中心に、円を描くように動き
続けました。自分でもできないようなソフトタッチでした。後ろからは、お尻
の2つの丘の間で、異物感がしつこく自己主張してきます。私は下を向き、口
を堅く結んで、目をつむって耐え続けました。相手はイヤらしい痴漢なんだ、
人間のクズなんだ。そんな奴に触られて、感じるはずがない。気持ちいいわけ
がない…。と、心の中で必死に唱えながら。

額に脂汗が浮いてくる感じがしました。そんな馬鹿な、そんなはず、な
い…。でも、あそこがどんどん濡れて来るのが分かるんです。気が付いたら、
私は背筋を伸ばし、痴漢の手にあそこを押しつけるような姿勢になっていまし
た。
 痴漢の指が、下着の横から侵入してきました。堅く閉じていたつもりの両腿
が、いつのまにか緩んでいて、指はつるりと、大事な部分に沿って差し込まれ
てしまいました。長い指でした。指は割れ目に沿って、じわじわとスライドし
てきました。その感触から、自分がものすごく濡れていることが分かりまし
た。そしてこの瞬間から、私の最も狂おしい時間が始まったのです。今回、こ
んな恥ずかしい体験談を投稿しようと決心したのは、この気が狂いそうな思い
を味わうのが、二度と御免だからです。どんなに辛い思いだったかを、正直
に、正確に書きます。

痴漢に大事なところを直接触られたのは、高校生の頃から通算して、これ
が3回目でした。1回目は忘れもしない、高一の春。まだ処女で、毎晩覚えたて
のオナニーがやめられなくて、自分は異常かも知れないと、くよくよ悩んでい
た頃。痴漢のずうずうしい攻撃に感じてしまい、快感から逃れるすべも分から
ず、イカされてしまいました。他人にイカされたのは、初めてでした。激しい
自己嫌悪から、自殺も本気で考えました。その一方で、毎晩、痴漢されている
ところを想像しながら、オナニーにふけっていました。翌朝はさらに激しい自
己嫌悪に陥る…、そんな暗い青春でした。)
 痴漢の指は、まるで沈み込むように、じわじわと割れ目の奥深くに入り込ん
できました。そこから、前の方に、私の一番弱いところを目指して上がってき
ました。指がそこに到達したとき、全身がビクッと震えました。指が小刻みに
振動してきます。私は声を押し殺して耐えました。
 感じる…。すごい…。このまま続けられたら、きっとイッちゃう…。
 地獄のような時間が流れました。途中、電車は何回か駅で停車したはずです
が、私は全然気づきませんでした。いくら頭で否定しても、快感の波が次から
次へと押し寄せてきます。「やめて」「助けて」「この人、巧すぎる」「早く
終わって」「そこがいいの」「私はなんてイヤらしい女」「もっと激しくし
て」声が出せたら、それだけのことを同時に叫びたかった。

 そして、長い指がなんなく私の中に挿入されてきたとき、私はもう、覚悟を
決めるしかないことを悟りました。私は観念しました。イカされることを。長
い指がくねくねと回転しながら、激しく出し入れされました。その上の一番敏
感な部分は、別の指が小刻みに振動を与えて、快感を掘り起こします。急速に
昇りつめてくるものを感じ、私は声を殺したまま、口を開けて、震える吐息を
もらしました。その瞬間、痴漢の指と自分の体が一体になったような感覚が生
まれ、私は理性を失いました。その後のことは断片的にしか覚えていません。
次の停車駅で降ろされ、腕を引かれるようにしてホテルに連れ込まれました。
私は特に抵抗もせず、よたりながら痴漢に従っていたようです。ホテルの部屋
に入るや否や、下着を下ろされ、ミニスカートを着けたまま、バックで挿入さ
れました。これまで味わったことのない、激しいピストン運動でした。バシュ
ッ、バシュッという音が何百回も繰り返され、私は何度となく昇りつめまし
た。
(痴漢されてホテルに連れ込まれたのは、2回目です。初めての時は19才の
夏。それは、2回目の直に触られた日と一致します。大学は夏休みで、私も気
が緩んでいたのでしょう。やすやすと痴漢の指の侵入を許し、初めての時と同
様、イカされてしまいました。半分脅されながらホテルに連れ込まれ、そこで
もたっぷりと、指と舌のエジキにされました。私は、連続してオルガスムスに
達することを覚え込まされました。その後はペニスによる責めです。偏執狂の
男だったのか、犯されてはなぶられ、なぶられては犯され、ほとんど一日中、
やられ続けました。私は途中から、積極的に腰を使ったり、自ら求めたりして
いました。その日からしばらくは、自己嫌悪から拒食症になり、それでもその
体験を思い出してはオナニーすることが止められず、狂ったような生活をして
いました。)

今でも、激しい自己嫌悪と、痴漢に対する憎悪の念は、ときおり私を狂わせ
ます。こんな体験談を発表するのも、狂気のなせる業かも知れませんね。私は
正直に書きます。私は痴漢されて感じました。電車の中で、イキました。ホテ
ルに連れ込まれ、犯されました。犯されているのに、何度もイキました。そし
て、そんな体験を思い出しては、オナニーをしています。彼とSEXするとき
も、犯されていることを想像しながらしています。
 だけど、それとこれとは別です。痴漢は許せません。レイプなんて、もって
のほかです。女はすけべだから何をしても良いと思うのは間違いです。いくら
体が悦んでも、心は傷ついています。たとえイカされても、後から苦しむので
す。

妹と妹の友達に無理やり犯された

 体験談を書かせていただきます。小説風な語り口なのはご愛嬌ということで。。

 ボクが目を覚ますと、部屋には妹と、妹の同級生の優子が立っていた。
 なぜかボクは、猿ぐつわをさせられていたて、手足は紐で縛られ、その紐がさらに太股の付け根に巻き付けられ、
 ボクの両足は曲げられた状態で固定されていた。 まったくわけが分からない。
 しかも女装をさせられていた。 頭にはウイッグが、手足の爪には真っ赤なネイルメイクがされていた。
 どうしようもなく混乱してきた。 何故なんだ?!

 「わたしが写真を撮ってあげる。」
 優子はカメラを取り上げ、ボクに向けて言った。
 「さて・・・・」
 妹が優子の横に立った。
 妹が服を脱ぎ始めた。何をするつもりなんだろうと思っていると、妹は全裸になった上で腰に器具をつけ始めた。
 それを見てボクは驚きに目を見張った。
 「わかる? わかるでしょう? そうよ。ペニスバンドよ。これでお兄ちゃんを犯してあげるの。わかった?」
 冷たい目をして妹が言った。ボクは青くなった。女装させられて、ペニスバンドで妹に犯されるなんて!
 「むぐぐぐぐ・・・もご!」
 わけも分からずボクは何とか逃げ出そうと藻掻いたが、縛られているから何ともしようがなかった。
 「痛くないようにしてあげる。」
 妹はそう言いながら、ボクのアヌスにクリームのようなものを塗りつけた。そうしてから、指を突っ込んできた。
 「うう・・・・」
 「わぁ、よく締まるね。はい、はい。ここが感じるの? そうでしょう?」
 妹は慣れているかのようにボクの前立腺あたりを指で刺激し続けた。萎えていたボクのペニスがむくむくとくるのを感じた。
 この間にも優子がフラッシュを焚いていた。
 「もういいかな?」
 妹がボクの膝を両手でグイと開いて間に入ってきた。勃起していたボクのペニスは恐怖で縮み上がっていた。
 「ジッとしていなさいよ。」
 そう言うと、ペニスバンドをボクのアヌスにあてがった。

 「ぐうっ!!」
 アヌスに激しい痛みが走った。
 「力を抜いて。そうした方が痛くないよ。」
 ずるずるとペニスバンドが押し込まれてくるのを感じる。
 「わあ、ほとんど全部入っちゃった。優子、見て、見て。」
 優子が近寄ってきてフラッシュが光った。
 「さあ、いくよ」
 妹が腰を前後に動かし始めた。痛みがボクを襲う。
 「うぐ、うぐ、うぐう・・・・」
 やがてその痛みが次第に治まっていった。そして、痛みの代わりに何とも言えない感覚が沸いてくるのをボクは感じていた。
 信じられなかったが、それは快感なのだ。その証拠にボクのペニスは勃起し始めていた。
 「感じているみたいね」
 優子がフラッシュを焚きながら言った。
 「そうだね」
 妹は腰を動かし続ける。そうしながら、ボクの口を塞いでいた猿ぐつわを外して、唇を合わせてきた。
 ボクの精神は混乱していた。ペニスバンドでアヌスを犯されているのも忘れて、差し入れられてきた妹の舌を吸った。
 快感がボクを突き抜けていく。
 「ああっ! あううっ! あああっ・・・・」
 ボクはまるで女のように喘ぎ声を挙げ続けた。
 「いいよ!イきたかったらイっていいよお兄ちゃん!」
 妹に激しく突かれ、ボクは絶頂へと向かっていった。
 「おっ! おおううっ!!」
 フラッシュの光の中で、腹の上にザーメンが撒き散られるのを感じながら、ボクの意識は遠のいていった。

 目を開くと、目の前に妹の顔があった。
 「イっちゃったね。」
 妹はボクの顎を持ち上げて軽くキスしてきた。
 「男ってわかりやすくていいね。」
 ピンと指先でペニスを弾かれた。
 「どう? 無理矢理犯された気分は?」
 ボクはぐったりしてしまって何も答えられなかった。
 何故こんな目にあうかまったく分からないまま、ほんのり残った快感に身をゆだねていた。
 優子がそばにやってきてボクを睨み付けた。
 「もっとしてほしいみたいよ。」
 優子は妹を焚きつける。
 「そう? じゃあ、もっとしてあげるね。いいでしょ?」
 妹はボクににじり寄ってきた。
 「もう一度気持ちよくしてあげる。女の子みたく気持ちよくなるんだから幸せだね。」
 ボクの耳に息をフッと吹きかけた。
 「い、イヤだ!」
 正気を取り戻してきたボクは思わず抵抗した。
 「えー? あんなによがっていたのに?」
 「よ、よがってなんかいない!」
 「そうかな? もう一度やってみればわかるし。」
 縛られているボクは逃げだそうにも逃げ出せない。叫んで助けを呼ぼうと思ったが、こんな格好を人に見られたくなかった。
 妹はボクの膝を広げて身体を滑り込ませた。
 「今度はいきなり入れてもいいよね」
 ズブズブとペニスバンドが押し込まれた。妹に入れられたときよりも痛みは軽かったが、やはり痛みが走ってボクは顔を顰めた。

 「ぐぅぅぅ・・・」
 「痛いの?」
 ボクは首を縦に振った。
 「すぐによくなるから大丈夫だよ。 優子もしてあげて。」
 優子は片手でシャッターを押しながら、ボクのペニスを手で弄んだ。
 妹はどんどん腰を動かす。すぐに快感が生まれてきた。
 声を出すまいと頑張ったが、常軌を逸した快感に、ボクはついに耐えきれなくなって声を挙げ始めた。
 「あっ、あっ!ああうっ!」
 「気持ちいいの?」
 ボクは首を横に振って抵抗した。
 「嘘つき! こんなに固く勃起しているじゃん! 気持ちいいって言いなさい!!」
 激しく突かれる。快感がボクを襲う。
 「あっ!あっ!あっ!あんっ!!」
 ボクは喘ぐ。妹はピストン運動を止めない。ペニスバンドは萎えることがないから、いつまでも続くのだ。
 「ほら! お兄ちゃん!気持ちいいって言いなさい!!」
 ボクはもはや抵抗できなくなった。
 「いいっ! 気持ちいいっ!!」
 ついにそう言ってしまった。
 「そうそう!素直になればいいの。 さぁ、イって。その気になれば、すぐにイけるでしょう?」
 言われるままに快感に身を委ねたとたん、一気に頂点へ達した。
 「あうっ! ううっ!! ああうっ!」
 射精の瞬間、優子がボクのペニスをボクに向けた。
 2回目とは思えないほどの量のザーメンがボクの顔にかかった。ボクは完全に意識を失ってしまった。
 
 再び目を覚ますと、ボクは自分の部屋でいつもどおりの朝を迎えていた。 あれは夢だったのか? 
 紐で縛られた痕が手足に残っているのと、
 朝食の時の妹の支配的な視線を除けば、そう考えるのが自然だった。

友人の話

体験談というか友人の話なんだがな

俺の友人Aはま?お世辞にもモテルタイプではなかったが
なかなか気のいい奴で友達は多い方だった
で大学時代マジで好きになった女の子Bがいてな
その子も決して美人って訳じゃないけど
雰囲気的になんか合いそうな感じだったから
友人内では応援する奴も多かった

で何となくいけそうな雰囲気が漂ってきた時
突然彼女の父親の借金が発覚したらしく凄いことになってたらしい
大学辞めないととか離婚するしかないとか
いくらぐらいなのかその時は具体的に知らなかったけど
後で聞いたところ1000万以上しかも家のローンは別
結局彼女の家は離婚して彼女は大学の費用が払えない為に
止めようとしてた、でもお母さんがしっかりした人で学費は何とかなったらしい
しかし普段の生活の苦しさは当然のことバイトもしないといけないうえに
学校も結構厳しいところだったので段々追い詰められていった
もうなんかね凄く疲れてるって感じでさ

AはBを学校面で結構助けていたんだが
一向にBに告白する気配が無い
Aいわく今告白して付き合っても上手く行かないような気がするからだと
(後で聞いたら本当は付き合ってくれるとは思ってなかったらしい)
生真面目な奴だなとは思ったけどBがAを好きになってるのは
何となく分かったから上手くいくだろと俺は思っていた

結局程なくAとBは付き合い始めた訳だが
今でもどっちから告白したのかは俺には分からない
大学卒業した直後
Bの家もいよいよローンが払えない状況になって
家を売らないといけないという状況になってきた
そこでAは大決断をするんだけど
今でも俺はこれが間違いの始まりなんじゃないかと思う
AはBと結婚してローンの一部を肩代わりしBの母と同居することを決めた
Aの家とBの家でもめるんじゃないかと思ったけど
案外すんなりいったって後で教えてもらった
俺としてはこういうお金が絡んでくるとなかなか上手く行かないもんじゃないかと思ったんだが
それでも5年は何事も無くA、Bは共働きでBの母も一生懸命働いて
かなり早い段階でローンを払い終わったらしい
そろそろ第一子誕生かと思われていた頃
BがAに離婚を切出した
俺が聞いたのはほぼ離婚確定した時だけど大体1年ぐらいは色々揉めたらしい

Bは別にAを利用してた訳じゃないとは思う
現に払ってもらった金額以上の金額を払うとまで言われたらしいし
ただ俺たちにも全然分からなかったのが離婚の理由
当の本人Aにもはっきりしたことは当時分からなかったらしい
だから1年間ずっと話し合いしてたと
当然俺たちは浮気じゃないのと疑う訳だけど
そういう事実はどこをつついても出てこなかったらしい
その時俺も結婚を考えている人がいて今の嫁なんだが
嫁はBの紹介で出会ってBと同じ会社に勤めてたんだ
俺とAはAが離婚の話をしてる間もしょっちゅう会ってたんだが
そういうことを言う性格じゃなかったから
実際Aが離婚するわって決めた後始めて聞いた
その後俺は嫁にBにおかしなところあるんじゃないのって聞いたけど
特に思い当たらないと、一応周りにもちょっと聞いてみるけど期待しないでって言われて
期待しないで待ってた
結局AとBが離婚するまで特におかしなことも無く
周りは全然腑に落ちないが当人同士は離婚を決めた
Aは慰謝料を頑として拒否していたけど
受け取らないとけじめも何もないと周りに説得され
結局100万ほど受け取った、俺には正確な数字は分からないけど

そんなこんなでそれから半年ぐらい経ったとき
ちょうど結婚式の準備で色々忙しい時だけど
嫁から会社の昼休みに突然電話が掛かってきた
話の内容は「Bが社内のイケメン既婚者と付き合ってるかも」と
嫁はかなり怒ってた、実は離婚前にもそのイケメンとBが怪しいことはあったけど
Bははっきり否定していたしお互い既婚者だし
何といってもイケメンは誰にでもいい顔するいわゆるすけこましタイプだったので
いくらなんでもBはついていかないだろと思ってたから
イケメンが偶々Bを次の標的にしてただけだろうと思ってたらしい
しかし嫁は見ちゃったらしいんだよねキスしてるところ
本当偶然だったんだけど
思わず「何してるの!」って言っちゃったらしい
で件のイケメンとBはさっと離れて逃げるように去っていった
Bはそれからも嫁を避けてとうとう昼休みになって
それで気持ちが納まらず俺に電話を掛けてきた
しばらく「何で?」とか「信じられない!」とか言ってたけど
昼休みも終わりかけて後で話そうと言うことになった

俺と嫁が夜会って話をしてる最中Bから嫁に電話が会った
昼前のことについて話があると
嫁は俺もいるけどというと俺は席を外して欲しいとお願いされた
でも嫁はなら話は聞かないあんた達が何をしてたか私はちゃんと見た
誤解のしようがないことだと
結局Bは俺が一緒にいることを了承し3人で話し合うことに

話の内容としては
Bはイケメンが好きになったけど離婚してから付き合ってる
イケメンが既婚者であることは分かっている
Aには本当に申し訳ないことをした
イケメンを好きになったのが離婚の理由
Aにはあなたといたら自立出来ないからとか
男として愛することは出来ないとかそういう理由を言ったらしい
それも大概酷い言い草だと思うけど
当然B母は大反対今でもほとんど口をきいていないらしい
だからこのことは黙っていて欲しいとそういうことだった
事実がどうか分からないけど
実際離婚前から付き合ってた証拠は無いわけで
今更Aの側から何らかのアクションが取れる訳でもない
全くの第3者である俺たちが某イケメンの嫁に密告するのも
どうかと思うしで結局納得がいかないまでも
俺たちにはどうすることも出来ないよね
嫁も俺も絶対離婚前から付き合ってると思ってたけど

しかし流石に収まりつかないので
俺も迂闊だったと思うけど友達にぽろっと言っちゃったんだよ
もちろん口外はするなよと言ったけど人の口には戸は立てられない
俺も例外じゃなかった
しばらくしてAの耳にも入ることになる
そしてしばらくしてAがBとイケメンがデートしてるところに
乱入したと聞いた
それからAは前みたいに明るい人間じゃなくなってた
もともとAにとって顔はコンプレックスの塊だったから
どんなに心込めても結局イケメンにはかなわないってのは
Bのことが本気で好きだったからこそ
本当に辛かったんだと思う
どんな慰めの言葉もまるで無意味
俺らもAに何にも出来ない無力感で一杯だった

その後嫁の話ではBは案の定イケメンに捨てられ
母親ともほとんど断絶して一人暮らしをしてるらしい
Bの家は売りにだされてた、B母は田舎出身だから帰ったのかもしれない
あれから2年経ったけどAはまだ完全には立ち直ってない
まだ30前半なのにもう結婚とか女性と付き合うとか
完全に拒否状態だ
一体どうすりゃいいのか分からない
どっちかって言うと不倫嫁よりサレ夫の方が悲惨だ
裏切りって本当に残酷だ
それにBも結局悲惨な状況
一体誰が幸福になったのかね?

北海道のローカルアイドルI

なんか叩かれたし 一応書いておきます。

この間といっても結構前に友だちの家で飲み会をした時の話です。
友だちのKに言われて飲みを友だちの家でひらきました。
その時に友だちにすっげええ ゲストいるからw
なんて言われて何だろう!?
なんて期待で行ってみる、、、、
楽しみに友だちの家に行ってみるけどそのゲストは遅れてくるらしいことが発覚。
楽しみに待ってたら30分から1時間遅れて来ました。
アイドルのI、東京じゃ無名だけどうちの町じゃ有名!!
なんでってかなりビビりました。

でビビりながらも飲み開始、既に俺らは飲んでたけど、遅れて来たからガンガン飲ますw
俺らもそれを狙ってガンガン飲ませました。
で で12時を回るともうカノジョは寝ちゃった?状態、、、、
うまく隣に座ってたから手をつついても反応無しでした。

まあ そんなIをほっておいてとりえず飲みまくって開きは二時前くらい、
周りも帰ると言い出したので、俺も帰ることにしました。
同じ方面で、という感じでタクシーでかえる?みたいなことになったのですが、どうやらIと俺の家が近いらしい、
同じ方面だから、、頼む!
なんて言われて内心ラッキー!!!なんて思ってたのですが、
意外とタクシー代がきつかったのでKの家に泊まろう、、なんて思ってたのですが、
アイドルIを送れるというのでタクシ?で送ることにしました。

で肩を持って引っ張る感じでタクシーにIのせて帰ることに、、
Iは ありがろーなんてロレツあんま回ってない、、僕は胸に当たったおっぱいがきもちいいいよ!!
なんて最高の思いでした。
で、タクシーに乗ってすぐ、、案の定気持ち悪い、って展開に、、
うわー 吐かれたらハンパないな、、なんて思ってヒヤヒヤ、、、で どうやらIの家のほうが俺の家より遠いみたい。
そこでIに気分悪いみたいだから俺の家に来て休めばいいよ?
と聞くと ありがとーと返事が、、、とんとん拍子にIが俺の部屋にくることになってしまった。
タクシーのおじさんの目を気にしながらもお金を払って部屋まで到着、、
Iをベットに座らせて横で背中さすってあげました。
するとIがこっちにもたれかかって来た、、イケルのかな?なんて淡い期待を持ちながら、手をだんだん下へ、、、
背中さすりながら、、手はスカートの中へ、、、
Iはほとんど反応なし、、
そのまま大丈夫?なんていいながらも手はパンツの中、、そしてお尻へ、、

いつもはこんなことはしないけど、、Iだからいくしかない!なんてお尻の割れ目に指を滑り込ませて、弄ってみる事に、
尻まじやらかい&すこし湿ってる感じ、、
最終的に中指で穴を触ってる状態に、、
ここまで着たら、、と思い一気にIをベットに倒し込んでしまいました。

そのままIの下へ手を伸ばす、、、
そしてパンツの中まで、、、
ん、、って小さな声が聞こえたとおもったら、、下はもう濡れてる、、
毛は卵形にはえ、至って普通、剛毛じゃない、、
意識ないのか心配してたけどしっかり感じてるみたい、、、

にしても顔が妙にえろい。。。
顔を見ながら半下ろしにしたパンツの中に手を突っ込んで指でいじってやりました。
指を引き抜くとヌラヌラ光ってる、、軽く糸引き、、
クンニする為にスカートも脱がせて下半身すっぽんぽんに、、
ってかこの状態でアイドルとしてるって思ったらもう暴発しそう。。
我慢しながらもあそこに顔を突っ込む、

クンニをしながら、、Iのを一生懸命飲んでました。
かなり興奮でいつも以上にに吸ってました。。。w

その後半裸じゃ嫌だと思ってクンニしながらIを裸に、、
おっぱいはまあまあの大きさ あとかなり綺麗!!
もちろん吸わせてもらいました。

じゃあ、そろそろいいよね?
って Iに一言かけてあそこをあてがって正常位で挿入、、
Iに侵入するよあったか&きつきつ、、、
最高、、、と口から言葉が漏れてた、、、
気がついたら腰が高速回転&止まらない、、、

Iは ん、、ん、、ん、、とたまに小さく喘ぐのですがマグロ気味、、
でも興奮してそんなIをほとんど気にせずに奥に奥に当てることに必死になってました。

で数分ついた後にイキソウになって。。
ごめんIイクわ、、と声をかけて、フィニッシュに、、、
中はまずい、、と思いながらも止まらない、、
慌てて抜いて腹にかけたものの、絶対に一滴だけ中でだしてしまった。。。
腹に出した後はおなかの精子をIに塗り込んだりしてそのままねちゃいました。
どっちも酔ってたしね。

次の日の朝 Iは裸で俺の部屋で寝てるのがショックだったみたいだけど、
ゴメンネ、でも二人で楽しんだじゃない? 今回の事はもうわすれよう。
って声をかけたらすこしは楽になったみたい?
朝にもう一回戦楽しんでIはかえっていきました。

それっきりIとはありませんが、、
その後Iと会った時もなにもなかったかのように軽く無視を受けてうざかったです。

こんな感じで僕の体験談はおわります。
多分アイドルのヒントなさ過ぎですね。。

Iは地方のアイドルで20歳たまに秋葉とか行ってるみたいです。
東京からはかなり離れてます。
髪は長くてきれい、、
なんて、 まだヒント少なすぎなので聞かれたらすこしだけなら答えられます。
なんでもきいてください。
ではでは ありがとう、

登下校


さて、俺の体験談を聞いて貰おうとしようか。
定例のご挨拶だが、これは実話だ。

当時俺は少し田舎っぽい所の、庭のある一軒屋に住んでた。
近くに小学校があって、女子児童が登下校してくのを2階の窓から眺めたりするのを楽しみにしてたな。
そんな冬の日だよ。俺はいつものように女子児童の登校風景を見終えて、
「寒いとスカートの小学生が減るんだよな?」とか馬鹿な事考えながら、部屋で本を読んでたんだ。
しばらくして、庭で物音がしたんだ。あんまり大きな音じゃないけど、何回か続いたから気になって庭に出てみた。
そしたらなんと!小学校4?5年ぐらいの女の子がプルンプルンの桃尻をこちらに向けて座ってるじゃねえか!
その娘は俺に気付くと、小さな悲鳴を上げて降ろしていたスカートを戻した。つまり、俺の家の庭で野糞してたってわけ。
俺がその事に気付いて女の子を問い詰めたら、その娘は真っ赤になって少しづつ説明し始めたね。

その表情がまた萌えるのなんのって。白のセーターに青のスカートで、やたら可愛かったのを覚えてる。
なんでもお腹を壊してしまって我慢できず、無人だと思っていた俺の家の庭で用を足そうと思ったらしい。
このときの俺の心境…正に「キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!」だったね。その頃に2chは知らなかったけどw
俺は免罪の条件として、
「じゃあ君が今ココにしたウンチ!を埋めてくれる?」
みたく、わざとウンチを強調して言ってあげた。するとまた真っ赤になっちゃって、可愛いんだこれが。
コクンと頷いた少女に、「かかった!」と思いつつ俺は第2の条件を提示した。
「じゃあ服脱いでこっちに渡して」と。
「えっ…」みたいな感じで小さく声を上げたその娘に、俺は追い討ちをかけたね。
「俺は埋め終えるまで家の中で待ってるから、その間に君が逃げないようにだよ」
こう言ってやった。一字一句覚えてるw

逃げないようにするならランドセルでも預かってれば良かったろうし、その娘も気付いてたかも知れないけど、
やっぱり女の子が人の庭でウンコしちゃったって負い目があるからね。
しばらくして、その娘は服を脱ぎだしたってわけよ。細かったなあ…
でまあ、可愛らしい白のおパンティーだけになった女の子に、俺は第3の条件…トドメを喰らわせた。
「パンツも脱いで!」(今思うと、この時興奮してかなり変態っぽい口調になってたなあ…)
そこまで言われるとは思ってなかったんだろーな。女の子がまた声を上げた。半分悲鳴に近かったかな?
でもまあ、もう上着とスカートは俺が持ってるわけで。パンティーだけの格好で逃げられるわけもなく、
半泣きになりながらその娘はパンツを脱いでこっちに渡した。
脱ぎたてよ、脱ぎたて。マジほっかほか。ウンコがちょっとついてたけどねw

で、俺は家の中に引っ込んで、その娘がスッポンポンで自分のウンチを埋める姿を2階からコソーリ眺めてた。
握った木の棒で地面を掘ってたから前鏡になって、柔らかそうなオマンコが掘るのに合わせてふるふる揺れて…
たまんなくなった俺は預かっておいたパンティーを自分のチンコに被せてオナニーを開始した。
もう捕まってもいいって思ったね、あの時は。ただ、この時ナニに夢中で写真をとらなかったのは人生最大の失敗だったねw
で、時間にして5分程度の至福の時は終わった。ウンチを埋め終えた女の子に服とパンティーを返して、(精子のオマケ付き)
「もうウンチなんかしないようにね」と最後まで言葉で苛めながら返してやった。
その娘もう完全に泣いてたけど、自分のウンチをバラしてまで誰かにチクることもなかったらしく、
それ以上発展することはなかった。俺の心に清々しい思い出を残して…w

彼女の成長

たびたびごめんなさい。
ジャンルが違うかもしれませんが、先ほどはめいの紹介みたいになってしまったのでめいの露出、浮気体験談を少し書き加えたいと思います。
まずめいが今までしてきた露出を少し紹介させてください。
旅行では知り合いもいないので結構大胆になってくれます。まずは沖縄での海の話ですがめいの水着はビキニで下がパンツは全て覆うことは出来ない短い巻きスカートみたいなのですが、パンツを脱がして巻きスカートだけで泳いだことがあります。浜辺を歩いているときは気をつけて歩けば少しヘアーが見えて後ろはTバック?(明らかに何も穿いてない感じはしますが・・・)みたいな感じです。当然本人いわくかなり視線は感じるとのことですが、水中ではさらに水の浮力で丸出しになってしまいます。沖縄の海はきれいですからシュノーケラーには丸見えでしょう。
遠出の遊園地ではミニスカキャミでのノーパンノーブラもしたことがあります。フリーフォール系のアトラクションではベルトが足の間に入り、それを係員がとめてくれるのでマ○コ丸見え状態だったと思います。めいは恥ずかしすぎて頂点のところで触れば濡れ濡れ状態でした。
東京旅行では普通に新宿で酔った勢いで上半身全裸にしました。本人は酔うとなんでもOKなタイプなので相当な数の人にFカップの胸を見られてました。
あとこれも露出にあたるかどうかは分からないけど某サイトで顔出しで胸もだしました。本人男の人からのメッセージには興奮しまくりで、エロい身体とか、胸が大きいとか、顔があややっぽいとか言われて喜んでました。外の露出はあまり好きじゃないけどサイトで誉められたり、顔のこととか言われるのは自分ってこう見られてるんだと分かるから好きらしいです。
あと浮気体験談を少し紹介させていただきます。といってもこれはめいから聞き出した話ですが。
まず初浮気のA君との初Hの話ですが、A君の友達B君とめいの友達Cちゃんと4人で飲んでおり終電が無くなりとりあえず4人でホテルで休憩しようと思っていたようです。ただ4人同室は無理だったホテルだったようで1対1で部屋に入ることになってしまいめいもCちゃんもやられちゃいました。めいはいちよう拒否したらしいですがクリに手をかけられた時に穴に指をいれられいかされてしまって、いれて欲しくなったようで結局されたようです。A君はかなりの持久力らしく40分はほぼ全力で時間は腰ふられてて少し最後はすれて痛いと言っておりました。その後風呂に入りA君の身体を洗うときに胸とかは手で洗ってたのですがち○ぽは口でフェラ洗いをしたらしくそのまま大きくなってきたので2回戦突入。マングリ返しでアナルとマ○コを舐められ、こんなに濡れてるってことは相当したいん?と聞かれ「はい入れて」とA君に頼んだようです。バックでさんざん突かれ最後は胸射。生でやっているのが少し気になりますが、基本めいはなんでも受け入れるので生でしたいと言われると拒否れないそうです。そこは拒否ってくれと今は頼んでますが・・・
次はD君・E君とした3Pの話ですが、D君は18の時にコンパで知り合った子で共通の友達の結婚式の帰りにやられたみたいです。胸をかなり強調したドレスを着てたので当然男からはいじられまくり。若いときしかだせないとか、目のやりばに困るとか、前かがみになってとか言われたと言ってました。帰りD君にマンションに誘われついでにE君がついてきて、テレビを見てたのですがその間両サイドでドレスの上から胸をもまれて、そのうち生で触られだし後はやりたい放題されたと言ってました。正上位でいれられながらもう一人は胸の上にチ○ポ持ってきてパイズリプリーズ。そのまま交互に繰り返されD君がパイズリの時にいってしまったために顔に精子かけられる。E君は気にせず腰振り結局顔射。シャワー浴びてダブルフェラ、バックで挿入アンドフェラの定番コースでいってもらったと喜んでました。
最後は実際私が見たハプバーでの4Pです。ハプバーはみんなゴム付きですが、常に両サイドとマ○コ側に男がおり、いれられながら両手でチ○ポ握って手コキ、そして1本
咥えながら、いれられ、1本手コキ。指でいかされてる間も常に手と口は休ましてもらえず私はたまに胸など触りながら見るほうを楽しんでました。私いれたら5Pですね。終わってからも男の人から「めちゃかわいいですよね」とか「こんなかわいい子やらしてくれてありがとうございます」とか、その言葉は私にとってはかなり嬉しかったです。
このようにめいはかなり昔よりは成長して男好みのHな女になれたと思います。濡れ方が尋常じゃないから「そんなにしたかったん?」とかよく聞かれるめいはたくさんの男の人に喜んでもらえるように頑張るらしいのでよろしくお願いします。

まゆみとの初体験(最終話)

萌えたコピペ<まゆみのフェラとパイズリ>


これで最後なので、もう暫くお付き合い下さい。
時期は前回のパイズリ編から半年以上先のことです。
彼女は挿入しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。
童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが、
時間をかけて、ゆっくり解決していこうと二人で決めてから、半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。
自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが。
やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれてきていました。
意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです。

俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。
まゆみ「はぁ・・・んっ!!」
俺  『そろそろ平気かな・・・?』
まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」
俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』
まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」
にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触。
まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」
毎回のことだが・・・どこが穴かわからず、にゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。
まゆみ「あっ・・・んん」
ぐにゅっと、鈍い感触が亀頭に走る。
まゆみ「ん・・・・・」
やっと見つけた・・・ここが穴だな。毎度毎度探すだけで一苦労だ。

俺  『行くよ?』
ずにゅ。多分あってるよなー?なんて思いつつ、亀頭を少しだけ奥に進ませる。
まゆみ「あっ!!!!!!痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い???!」
俺  『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・』
まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」
俺  『うーん・・・これ以上は無理かな?』
まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」
俺  『んじゃ、やめようかー(笑)』
まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると、ぐすんぐすん言いながら、抱きついてくる彼女。
俺  『え!?』
まゆみ「・・・ん?」
よく見ると床が血まみれに・・・。
まゆみの秘所や太ももにも血がついている。コンドームも赤い・・・。
俺  『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』
まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」
塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。
俺  『今日はここまでにしよーかぁ』
まゆみ「うんごめんね・・・ありがと」
彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。

またもや失敗に終わり、こりゃSEXは無理か・・・と諦めかけていた、
そんな時期のことでした。
まゆみの後輩で俺とも面識のあった三浦(仮名)と仲良くなり始めます。
三浦は見た目少しギャル入ってたけど・・・それなりに礼儀も良くて愛想もいいし、
ノリがいいので話が合いました。
偶然にも、三浦のバイト先が俺の家から近いコンビニだったので、
彼女抜きでも頻繁にしゃべるようになり、彼女のことを知ってることもあって、
三浦に彼女の相談を持ちかけることもしばしば。
三浦は年下だけど経験豊富で、色々アドバイスをしてくれました。

三浦「彼女さんってさ、背低いじゃないですか」
俺 「そうだね、140後半くらいらしいけど」
三浦「私もさぁ、背低いでしょ?だから穴も小さいらしいんですよ」
俺 「へー・・・そうなんか・・・てゆーか何の情報だよ・・・」
三浦「いや・・・えろい話じゃなくてさぁ、私も最初すっごい痛かったんですよね」
三浦「多分体が小さいからなんだと思う」
俺 「あーそっか・・・三浦身長いくつよ?」
三浦「165」
俺 「はいはい」
三浦「超むかつくwwww151だよっ!」
俺 「なるほどなぁ・・・だから痛いのかぁ」
三浦「そうだよきっと先輩が悪いんじゃなくて仕方ないことなんじゃないですか?」
俺 「だってスゲー痛がるんだよ?ありゃ無理だってマジで」
三浦「多分普通のコより痛いんだと思うけど・・・しょうがないよ私も最初死ぬかと思ったし・・・」
三浦「でもまぁ・・・今は慣れたから殆ど痛くないしさ」
俺 「マジで?んじゃ覚悟決めて我慢させるしかないかぁ・・・」
三浦「いきなり入れられれたら今でも痛いけど・・・まぁ村野先輩(まゆみ)は平気だと思いますよ」
こうして三浦に促され、覚悟を決めた俺は彼女にソレを告げます。
「今度こそ最後までやろう」と。

それから数日して学校も冬休みに入り、まゆみが遊びに来た時のことです。
いつのもようにいちゃいちゃモードに突入し・・・いつもより念入りに前戯をして、
まゆみを絶頂寸前まで追い込みます。
まゆみ「あっ・・・ん・・・だめぇ・・・イっちゃいそぉ・・・」
俺  『じゃあこっちのも舐めて』
「うん?」そういって起き上がり、四つんばいで俺の股間に向かう彼女・・・だけど。

俺  『まってー、今日は別の方法で!』
「え?」と、目だけこっちを向いて動きを止める彼女。
まゆみ「えと・・・またおっぱいで・・・?」
俺  『んーそれもいいけど・・・違うんだよコレが』そう言って仰向けに寝ます。
まゆみ「違うんだ?」
俺  『んじゃ俺の上にのって』
まゆみ「え!?乗るの!?」
俺  『うん、いいから早く乗りなさい』
まゆみ「はぃ・・・恥ずかしいんだょっ!もう・・・」

赤くなり、ちょこんと俺の腹の上に座る彼女は腕で秘所を隠している。
まゆみ「これでいいですか??」
俺  『残念ながら違います』
まゆみ「むぅ?・・・違うですか・・・」
俺  『そうそう、そのまま後ろを向いて』
まゆみ「え?・・・後ろって・・・後ろ・・・?」
俺  『はやくー』
まゆみ「えぇっ!?えっ・・・ちょっとー!」

まゆみの腰に手を当て、回転するように催促する。そして、またちょこんと座る。
俺  『よくできました』
まゆみ「恥ずかしいってば・・・」
俺  『そのまま舐めて』
まゆみ「うん・・・・・・あっ・・・」
気づいたように振り返る彼女。
まゆみ「おしり・・・見えちゃうからやだ・・・」
俺  『お知り・・・見たいからやだ・・・』真似した口調でからかってみる。
まゆみ「真似しないでょ・・・恥ずかしいからやだよー」
俺  『いいんだよ、こっちも舐めるんだから』

ほらっと催促しておしりを突き出させる。
そのまま腰を落とすように言い、彼女の秘所に舌を這わせる。
ちゅぷ ちゅ
「あんっ・・・はぁ・・・」
再度彼女の秘所は潤いを取り戻し、声は色づき始める。
『あ、そのまま俺のも舐めてね』とギンギンに勃起した息子をヒクつかせる。
「はい」と返事が聞こえた直後に、にゅるんと鋭い刺激が肉棒を包み込む。

ちゅぷ ちゅ じゅぷ にゅる
お互いにお互いを刺激し合い、興奮を高めていく。
「んむっん・・・ぷぁ!・・・ダメダメ・・・これダメかも・・・やぁ・・・んむぅ」
初めてのシックスナインに妙な快感を覚えたのか、彼女が喘ぐ。
じゅぷ じゅぷ ちゅぷ にゅぷ
いつもフェラ中は小悪魔スマイルで余裕ぶってる彼女、
こっちが興奮して、ハァハァしながらおっぱい触ってても、
「んふふ♪」何て言いながら、ゆっくり絡みつくようなフェラをする。

しかし今日はそうではない・・・。
こっちが攻めてるのもあるのか、彼女に余裕はなさそうだ。
「んっ・・・むっ・・・あん・・・はぁ・・・ちゅぴ・・・」
普段の丁寧なフェラ、あくまで可愛らしく振る舞いつつ舐める得意のフェラ。
それが今回は激しく乱れ、じゅぷじゅぷと肉棒に食らい付く。
いつもは絶対しないような、早い動きで肉棒を舐めまわし・・・じゅぽじゅぷと音を立てて頭を動かす。

じゅぷ ちゅぅ じゅぷ じゅぽ
俺も興奮が高まり、彼女の秘所を音を立てて舐め回す。
「あんっ・・・あっ・・・ふぅん・・・いっちゃいそう・・・だめだめっだめぇ・・・!」
『ん・・・俺もそろそろヤバイかも・・・』そういって舐めるのをやめ、
『じゃあそろそろ入れてみよう』と彼女に告げ、コンドームをつける。
そうして正上位の体制に移り・・・「今日はすごく頑張るから」と苦笑いする彼女を見つめ、

にゅるっと亀頭を彼女の秘所にあてがう。
にゅるん にゅるんといつものように外れる肉棒。
「あは(笑)そっちじゃないよぉ?」と笑いながら目を瞑る彼女。
『ごめんごめん、まだよくわからなくて』にゅるんにゅるんと外れまくる亀頭をおさえ、
指で彼女の穴を確認しながら挿入する。

ぬぷ ぬぷぷ 少しだけ亀頭が入る感触がした。
「あっ・・・はぁ・・・んっ!!」
苦痛で顔を歪める彼女・・・やっぱりこれだけ前戯しても痛いんだ・・・。
とりあえず泣きそうになったらやめるか・・・と思いつつ進める。
「んぅ・・・」
にゅるにゅるとした感触が肉棒を包み・・・中は思ってたよりも暖かい。
処女膜付近まで到達したら一度動きをとめて、彼女の様子を伺いつつ決めよう・・・。

「あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」
彼女にキスをして舌を絡める。ちゅぷちゅといやらしい音をさせて、お互いに舌を舐め回す。
その間にも肉棒はすすみ、にゅっという感覚で妙な予感が頭をよぎる。
俺  『あれ?・・・大丈夫?・・・』
まゆみ「ん?・・・少し痛いけど・・・まだもう少しだけ大丈夫かも・・・」
俺  『え?・・・』
まゆみ「へ・・・?」
俺  『何かもう全部入ったみたい・・・なんだけど・・・』
まゆみ「うそ!ほんとに!?」
俺  『うん・・・おかしいな・・・処女膜ってどれだろ・・・』
まゆみ「何かあんまり痛くなかったよ?(笑)」

『一回抜いてみる』そう言って一度肉棒を抜き出してみると、ちょっとだけ血がついている。
俺  『あれー?おかしいな・・・もう一回挑戦してみる』
まゆみ「うん、頑張る」
にゅぷ と暖かい感触が肉棒を包み込む。
そして――――そのまま最下層に到達する(ぉぃ

俺  『あれ・・・全部入っちゃった・・・』
まゆみ「ほんとにー?(笑)」
俺  『何か全然血出てないよね・・・』
まゆみ「うん・・・あんまり痛くないよ(笑)」
俺の息子が粗末すぎて、処女膜に届いてないのか?とか思ったけど、
日本人の平均以上はあるはずだから、小さすぎるってことはないだろう。
ってことはもしかして・・・、

俺  『もしかしてさ・・・前回処女膜破っちゃったんじゃ・・・』
まゆみ「えーーーー!?うそぉ!?」
俺  『やべぇマジ受けるwwwwww』
まゆみ「でも確かに、この前は死ぬほど痛かったけど・・・」
俺  「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか、俺、頭が悪すぎwww」
まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ??!!」
リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・
確かに前回の血の量は半端なかったです。
大量の赤いティッシュが生産されたので・・・、
親にバレないように、袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし。

俺  『あんまり痛くないの?』
まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」
俺  『じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね』
まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」
ぬりゅ にゅぷと肉棒が擦れる。

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」
彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど、こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・。
ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる
例えが下手だけど・・・、フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば、
これは肉棒の全てにソレに準ずる刺激が来る。
彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を捻じ込ませてるという精神的快感と、
無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感。

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、更なる欲求を満たすべく腰を動かす。
「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」
最初に十分濡らしておいたのがよかったのか、滑りは上々。
彼女も痛そうに喘ぐが、泣き出す程でもないようだ。
じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ
「んっ、ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」
やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?
にゅる にゅる にゅる
「んっ・・・はぁ・・・」
『ここなら痛くない?』ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる。
「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」
おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。
これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか?

にゅるん にゅる にゅる にゅるん
刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業。
しかし目から来る刺激は半端ない・・・彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様だ。
そして「ふぅん・・・あっ・・・はぁ・・・んっぅ・・・」と彼女が漏らす甘い吐息。
にゅる にゅる ぬりゅ ちゅぷ
段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる。
「あっ・・・はぁ・・・ダメっ・・・かも・・・」
ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・彼女の息が声に変わる。

「んんぅ!・・・もう少しだけ・・・だいじょう・・・ぶぅ・・・んっぁ!」
少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する。
「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」
にゅぷ ずりゅ じゅぷ
「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ・・・・・・んっあぁ・・・はぁん」
言われなくてもとっくに限界は来てる・・・。
彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・既に射精寸前の段階だ。
少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる。
「ぁっ!!んんんっぅ!!んむぅ・・・あぁっ!!」
じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

『もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ』
彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める。
「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」
大好きな乳首攻めを受けて、少しだけ快感を感じてる彼女。
乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ手で秘所を攻めると、すぐにイッてしまう。
「んんぅ!あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」
彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける。
えっ?そのまま足で締め付けられ、腰を奥深くに突き進めさせられる。

「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」
『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』
そのまま腰の動きを加速させて、彼女を犯し続ける。
ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく
「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」
『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』
更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める。
それをぎゅーっと抱きしめてくる彼女。
それが凄く・・・何か可愛く思えて、最高の絶頂が押し寄せてきた。

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」
『んっ!!でるっ・・・!!』
ずちゃと勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる。
「んんんっぁ!!」
『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』
びゅくびゅくと今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ、俺の頭を抱え込む彼女。

俺  『凄く気持ちよかった・・・ッス・・・』
まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」
俺  『まゆみだって乳首がこんな―――』
まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」
俺  『すんません・・・』言いながら肉棒を抜き出す。
まゆみ「は・・・ぁん・・・」
俺  『ほらえっちぃ声出してる』
まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」
俺  『そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww』
まゆみ「うんー、今度は・・・」
今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからはお互い会う機会も減り、段々と距離が離れて行きました。
1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。
今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・、
もう会うことすら無いでしょう。
願わくば彼女がずっと幸せでありますように。

長々と自分のオナニーレポートに付き合って頂き、ありがとうございましたorz
そして更新を待っていてくれた神のような人々・・・本当にごめんなさいorz
エロ本みたいに初エッチで「いっちゃうぅーー!!」とか言わせられなかったけど・・・。
まぁ現実はこんなもんですよね・・・w
これから数回のエッチは痛がりましたが、一回ごとに期間があいてたため・・・。
次第に感じてくるようになりました。
3ヶ月後くらいには挿入中にイクようになったりして、可愛さを発揮しましたが・・・。
情けなくも早漏なために、同時にイクことはありませんでした・・・。
一回いかされて2回目で満足させると、そんな感じでしたね。

今まで支援くださった全ての方・・・本当にありがとうございましたorz
このような稚拙な分、しょうもない体験談に時間を割いて頂き、大変感慨深い物を覚えております。
何となく興味で書き始めて・・・今に至りますが・・・、
なんつーかスゲー楽しかったです、下らない体験談に付き合って頂き、本当ありがとうございました。
今回で終わりとか思ったら、何か・・・あれ・・・目から変な汁が・・・。



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