萌え体験談

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体験談

この歳になって

僕はある財閥系企業に勤めている。入社以来仕事ばかり馬車馬のようにこなして行ったら実績溜まって56歳で取締役にされてしまった。本当に仕事以外取り柄が無い。会社に個室とパソコンが与えられたが、慣れたもので仕事なんか定時以内に終わってしまう。でも下が頑張っているのにさっさと帰るわけにもいかず、余った時間は部下の相談、よろずごとに乗っている。もちろん秘密厳守だ。
僕は気さくな方だ。都内に家を持っているから電車で通勤すると言っても人事がセキュリティの問題ですからと車で送迎して定期券をくれない。仕事の邪魔になると女性を遠ざけてきたので結婚も恋もせず貯金もあるので部下たちのために使っている。女の子にはおいしいケーキを、そして若い社員たちには酒や御馳走をふるまっている。最近の若い者は義理堅いというのかそんな事をしていると僕のところに仕事を回さない。
おかげで時間が出来るのでネットサーフィンしている。色々なサイトを見て回るのは面白い。会社はそんな僕に高級高性能なパソコンをあてがって実務をこなす若者にエントリーマシンを与えている。そこでパソコン仕事が早いという社員とパソコンを交換した。彼女は高性能機をフルに使って所属課全体の業務フローをスピードアップしてくれた。「よくやってくれた。」と彼女にはご褒美を出した。
ネットサーフィンの途中でこの「萌えた体験談データベース」を見つけて色々な愛と性があるのだと驚いている。ところで僕はロマンスグレーが似合う渋い感じになって来た。いよいよ枯れた男になったなと思っていたら、30歳位の女子社員に色々世話を焼いてくれる娘達が現れた。世の中には未熟な女子高生の青い香りが好きだといういい年をした男性がいるのと反対に、オジサンの加齢臭が好きという若い女性がいるらしい。
ある時28歳の自分の秘書に真顔で「私は取締役の仕事に命を懸ける男らしい生き方が好きです。私なんか釣り合わないですが、私は本気で取締役に恋をしています。」と告白されて驚きのあまり椅子から転げ落ち、返事が出来なくて頭を抱えてしまったことがある。これを機に彼女の体当たり攻撃が始まった。仕方がないので週末は1回デートしよう。その代り平日は仕事に集中しようと取り決めをした。
若い彼女とデートすると親子に見られて都合がよい。彼女は欲がない。昼ご飯はモスバーガー。ウインドショッピングをして「欲しいものが有ったら買うよ。」と言っても「見るだけだから楽しいんです。」と答える晩御飯も安い若向けイタリアン。彼女についていくと、今まで食べた事のない食事に、しかも安くて美味しいお店に引っ張って行かれる。それが新鮮で珍しくて楽しい。私が会社にこもっている間に日本は豊かになった。
ある時「今度は取締役が夕方お酒を飲みにつれて行ってください。」とリクエストされたので新橋で広島の美味しいお酒を飲ませてくれるお店に招待して和食を御馳走した。彼女は美味しい料理を喜んだが「私もこれくらい毎日作れるようにならないと。」と妙なファイトを燃やした。食後ちょっと冷たい夜風に吹かれて歩いた、いきなり彼女が手をひくので何かと思えば、連れ込み旅館だった。最近はファッションホテルと言うらしい。
「あのね、僕は歳は行っているけど女性経験ゼロ。童貞だよ。おじさんのテクニックは期待できないよ。だからこういうデートは控えよう。」というと「あら私だって初体験です。処女です。だから大丈夫なのです。」と返されホテルに引き込まれてしまった。全裸の彼女を見て心の底から美しいと思った。しばらく見とれていると「私の体は全部取締役のものですよ。好きになさって下さいね。」といわれた。
彼女に服を脱がせてもらい、彼女に手を引かれてシャワーを使ってベッドインした。言葉通り彼女は処女だった。自分はもう枯れているだろうから避妊はいらないだろうと思って交わったら、ぴゅーっと自分でも驚くぐらい大量の精液が彼女の中に出てしまった。彼女に「痛かったろう。御免。」「いいえ、私は嬉しいです。もし妊娠したら愛人で良いから認知してくださいますか。」と言われた。
そこで僕が老母と2人ぐらしで家事に困っていることなど家庭の事情を話した。彼女は目を輝かせて「お母様には従いますから、妻にして家政婦代わりに使って下さい。妻として取締役を支えるのが私の夢です。」と頼み込んできた。「でも僕はED目前だよ。」「そんなもの私が体を使って近寄らせません。」「分った母に話してみるよ。」と言って来た。自宅に帰って母に話すとお嫁さんを貰うことには歓迎の意向だった。
彼女も実家に僕のことを大げさに伝えたらしい。すっかり恐縮されて、結婚の許諾を頂いた。近々ご挨拶に伺う事にした。彼女のお父様は日本酒が大好きだそうだ。新橋の専門店で美味しい所を見繕ってもらって持参しよう。お母様には花束にしようと思った。しかしこの年になって結婚とは夢にも思っていなかった。本当に世の中何があるかわからない。

ゲームセンターで…… 1

"

 これは俺が中学2年生の時の話。

俺はその日、街を適当にぶらぶらしていた。親には午後六時までには帰ると

伝えてある。しばらく歩いていると向こうにゲームセンターが見えてきた。

ちょうどいい。あそこで遊んでいこう。店内に入ると、特有の喧騒が

鼓膜を震わせてくる。時折、「あー!!もうちょっとだったのに」

「ちくしょー」とか地団駄を踏む声が聞こえてくる。どうやらお目当ての景品が

取れなくて悔しがっているようだった。俺はぐるりとあたりを見回し、

一つのゲームの台に向かった。いわゆるレーシングゲームというやつだろうか。

俺は一時間程熱中した。熱中し過ぎたせいか肩が痛い。痛いのは肩だけでは無く、

周囲からの視線も痛かった……。俺はそそくさとその場を後にした。

 そして何となくトイレに行きたくなったので向かうと、その途中、トイレの

すぐそばにぽつんと置かれたゲームの筐体で一人で遊んでいる女の子が

いた。背丈は俺の妹と同じくらいだから……小学三年生くらいだろうか。

俺は怖がられないようにそっと近づいた。

「何やってるの?」

するとその女の子はびくっと肩を震わせて、俺の方をおそるおそるといった

感じで振り返る。まだまだ可愛らしさが存分に残る幼い顔立ちの子だ。

俺は努めて明るく話しかけた。

「一人でいるようだけど。どうかしたの?」

その女の子が話してくれたこと――――名前は悠姫(はるひ)ちゃんと言うらしい。

母親と一緒に来たらしいのだが、ゲームに熱中しているあまり、はぐれて

しまったらしい。そこにタイミングよく通り掛かったのが、俺なわけだ。

そして悠姫ちゃんは、上目遣いに俺に問う。

「……お兄ちゃんのなまえは?」

「ああ。俺はハヤトだよ」

「ハヤト兄ちゃん……よろしくね」

それから俺たちは悠姫ちゃんの母親を探してみたのだが、それらしき人は

見つからなかったので、とりあえず店内の自動販売機でジュースを買ってあげて

休憩することにした。悠姫ちゃんはひとまず落ち着いたらしく、嗚咽を漏らすことも

無くなった。そして懐いてくれたのか、俺の膝の上に乗ってくれている。

すると急に悠姫ちゃんが脚と脚とをこすり合わせるようなしぐさをして、

もじもじしだした。

「どうしたの、悠姫ちゃん?」

「トイレ……行きたい……ハヤト兄ちゃん」

「えっ!?トイレ///」

悠姫ちゃんの手を握って、急いで男子お手洗いに急いだ。

 個室に入るや否や、悠姫ちゃんはスカートとパンツを脱いでしまった。

その時、ぷくっとしたワレメが見えてしまって、俺の息子は勃起してしまい、

どこかどぎまぎしてしまい目を逸らす。するとそれを見た悠姫ちゃんは、

「別に……逸らさなくても……いいよ?」

「えっ、いいの?」

こくんと頷く悠姫ちゃん。するとすぐに、じゃーという勢いのいい音が

聞こえてきた。思い切ってしゃがんで彼女のワレメを観察していると、

ワレメとワレメの間からおしっこが出ているのが分かる。なんとなく

背徳感が俺を襲った。するとおしっこを終えた悠姫ちゃんが、おまんこを

拭くこともせず、パンツやスカートを上げることもせず、ただ俺を

じーっと見つめていた。見ると悠姫ちゃんの頬は真っ赤に染まっている。

「……どうかしたの?」

俺はどぎまぎしながら尋ねる。すると悠姫ちゃんは、細い声で、

「……舐めて」

「え?」

「悠姫のあそこ……舐めて……」

そしてもじもじと脚をすり合わせる悠姫ちゃん。これはいったいどうした

ものか……。しかしここで断って悠姫ちゃんの機嫌を損ねるような事は

したくない。俺は仕方なく彼女のお願いを聞いてあげることにした。


 「……じゃ、じゃあそこに手をついて四つん這いになって」

すると悠姫ちゃんは素直に四つん這いになり、俺の方にふっくらと膨らんだ

お尻を突き出してくる。うんちの穴や、ぴたっと貝のように閉じたワレメが

見て取れる。俺はまずそのワレメを人差し指と中指で開いてみた。

よくこういう体験談で、「ピンク色で幼い」などの感想が書かれているのを

目にするのだが、こうして実際に女の子の大切なところを間近で見るのは

初めてで、どこか新鮮だった。まだ幼い快楽のつぼみ。その下にちょこんと

顔をのぞかせているのはおしっこの穴だろう。そしてその下には、

膣口・要するに男性器を入れる穴があった。俺はまずおまんこに顔を近づけてみた。

するとぷんと腐ったチーズのようなにおいとおしっこの匂いがした。

俺はめげずに、彼女の性器を舐めていった。感じているのか、時折

「うん……ぁあん」という喘ぎ声を漏らす悠姫ちゃん。小学生にしては

恐らく感度がいいおまんこだろう。五分くらい膣の穴に指を出し入れしていると、

中から愛液が大量に出てきたので、とりあえずトイレットペーパーで

優しく拭ってあげた。この時すでに悠姫ちゃんはかなり感じているようだった。


 十分くらい休んだ後、俺は便座に座りその上に悠姫ちゃんを座らせて

服を脱がせて、直接胸を揉んだ。手のひらで収まってしまうくらいの

まだ小さいおっぱいだが、感じるのには十分なようで、

悠姫ちゃんは気持ち良さそうな声を漏らしていた。改めて彼女のおまんこを

見てみるとたっぷり愛液が溢れ出していた。俺はその液体を吸うように、

再び彼女のおまんこに吸い付き、それと同時に幼い快楽のつぼみを刺激する。

適当なところで膣の穴に指を出し入れし始めると、数分して、悠姫ちゃんは

びくんびくんと体を震わせると、そのままぐったりとして動かなくなった。

どうやら""イッた""らしい。俺は最後に彼女にもう一回服を着せて、

悠姫ちゃんを抱えてトイレを出た。

 すると周囲から奇異の視線と侮蔑の眼差しが

注がれるが、気にしないふりして先ほどのベンチに戻って座らせる。数分して、

悠姫ちゃんは目を覚ました。俺は今日の事は親御さんには秘密にしておくように

口止めして、その代わりに好きなお菓子を買ってあげた。母親には体調が悪くなって

お店で休ませてもらったと言うように伝えてある。するとすぐに親御さんがやってきて

俺に深々と頭を下げて帰って行った。その際、悠姫ちゃんが、

「また会おうね――ハヤト兄ちゃん。また”遊ぼう”ね」

と言ったのに対して、俺は、笑顔で応えた。


そして悠姫ちゃんが中学生になった頃に再会して、今日の様に再び遊んだのは、

また別の話である――――――。

"

おもいで

 俺はある休日に近くの遊園地に、友人と遊びに行った。日曜日ということもあり、沢山の人で賑わっていて、時々肩が

ぶつかりそうになることもあったが、時間が経過して遊びに没頭するうちに、人ごみの辛さはあまり感じなくなった。

そしてお昼を食べて、俺がトイレで用を足し終えて出ると、そのそばのベンチで一人の女の子、具体的には小学二年生く

らいの女の子がしゃくりあげながら座っているのが見えた。パッと見お母さんかお父さんとはぐれてしまったのだろうな

と思い、俺はそこを通り過ぎようとしたのだが、何の偶然なのか、その女の子と視線が合ってしまって。

女の子は俺に、まるで子犬がすがるような目線を向けてきたもんだから、そのまま知らんぷりをするわけにも行かなく

て、俺はその女の子のそばに行く事にした。

「どうしたの?」

俺がいたって優しく声を掛けて、目線も同じ高さにしてたずねた。俺が隣に座ったタイミングで、女の子は話してくれ

た。案の定一緒に来ていたお母さんとはぐれてしまって、さがしているうちに疲れてしまったということだった。

それでそこに俺が通り掛かったわけだったのだ。

話を終えて、女の子が喉が渇いたというので、手を繋いで近くの売店で、紙コップ入りのオレンジジュースを買ってあげ

た。それを呑む姿は、まるで俺の幼い頃の妹を連想するようで、どこか気持ちが落ち着くものがある。

ひと息ついて、話をしていると、急に女の子が太ももをこすりあわせ出した。

女の子は顔を赤くして俺に言った。

「お兄ちゃん、おトイレ……」

「あ、ああ……じゃあ行こっか」

俺は女の子の手を引いてトイレの前までやって来た。

「じゃあお兄ちゃんはここで待ってるから、終わったら出て来てね」

そうして俺は送り出そうとしたんだけど、女の子は俺の服の裾を引っ張ってきた。

「……お兄ちゃんもきて、いっしょに」

「いやいやいやいや!! お兄ちゃんは行くわけにはいかないよ。っていや、別にいやなわけじゃないけど、確かにお兄

ちゃんの妹と一緒にお風呂に入ったりしてるけど、さすがに女の子のトイレに付き合うわけには……」

「お兄ちゃん、ダメ……?」

うーんどうしたもんかと思っていると、女の子は俺の手をぐいぐい引いて、男子トイレの方に入っていくのだ。

俺は周囲の男性たちに目だけで謝りつつ、個室に入る。――――当然俺も一緒なわけだ、トホホ……。

すると女の子は、たった姿勢のままで、勢いよくスカートをまくりパンツをさげた。そのおかげで、綺麗な、毛の生えて

いない一本の筋が丸見えだ。その筋の間からは、何かが見えている……

女の子は俺に背を向ける形でしゃがみこむ。まあ要はうんこ座りというやつである。すわったはずみで、ぷっくりとした

お尻が見えてしまって、おまけにうんちの穴まで見えそうで、俺はどうしたいいものやらで、視線を逸らしてしまう。

しかし俺が無言なのを心配したのか、女の子は一旦こちらを振り向いて、言ってきた。

「……お兄ちゃん、みてくれなきゃ、いやだよおぉ」

「う、うん…………」

ということで俺は、半合法的に、女の子がトイレする姿を見ることになってしまった。

そして程なくして、じゃーというおしっこのするいい音がする。かがんで女の子の、おしっこの出るあたりを観察してみ

ると、勢いよくおしっこが噴き出している。おしっこが止まり、女の子がそのあたりを拭く。

そして女の子は驚くべきことを口にした。

「お兄ちゃん……わたしのここ、なめても、いい、よ?」

「えええ!? どうしたまたそんなこと。いや、絶対しないからね!?」

俺がなけなしの理性をふりしぼって叫ぶと、女の子はみるみる目を潤ませて俺に言った。

「……ダメ?」

かくして俺は、二度も女の子の「ダメ?」に押されたのであった。

 和式だとしづらいので、洋式の個室に移動した。まずパンツやスカートを脱いでもらって、便座のふたに手をついても

らうかたちで、こちらにお尻をつきだしてもらった。必然的にうんちの穴や、学校で習った通り、『膣』と呼ばれる穴も

みられて、俺は改めて女の子の大切なところを間近でみて、ドキドキがかくせない。

俺は意を決して顔を近づけてみる。するとぷーんときつい、はっきり言ってくさいにおいがした。よく体験談とかで、女

の子のあそこはくさいにおいがするというけれど、本当だということを実感してしまった。

俺は膣周辺を舐めてみる。先ほど女の子がしたおしっこの味や、色々な味がして、次第に『膣』から何か液体が出てきた

ので、俺は女の子の上の服を脱がしてみた。すると思った通り、乳首が立っていて、それに女の子の顔も赤くなってい

て、どうやら感じているらしかったことが分かった。

俺は膨らみかけの胸を揉み、乳首を転がすようになめる。(ここらへんは、エロサイトの動画などで知った。)

次にうんちの穴もなめてみる。こっちは本当にうんちの味しかしなかったけど、女の子の大切なところをなめていると思

うと、そんなことはどうでも良くなっていた。

そして俺は、『膣』に指を入れてみた。女の子が「痛い……!!」と言ったので、優しくいれていき、人差し指の根元の

付近まで入れたところで、奥まで達した。出し入れを繰り返していく内に、先ほど同じく液体みたいなものが出てきた。

これが恐らく、専門用語で『愛液』というものだろう。

ひとしきり女の子の大切なところを舐めまわして、ついに俺は自分の性器を、女の子の、この『膣』に入れようと決め

た。

「じゃあ、お兄ちゃんのを、入れるからね」

俺が耳もとでいうと、女の子は微かにうなずいて「痛くしないでね……」とだけ言って、目をつぶった。

自分の物を取り出して『膣口』にあてがう。その瞬間、俺の体中を、得も言われぬ、何ともいえない感覚を感じた。

びくんと女の子反応し、何か知らないけど、『膣』の筋肉みたいなものが、運動しているように感じた。

ゆっくりと俺のものを『膣』の中に入れていく。そして『処女膜』を破るときには、女の子は、激痛のせいか悲鳴をあげ

てしまったが、さっき移動する際に確認した際に誰もいないことが分かっていて、今人の気配もしないことから、俺は安

心して、もっと奥まで入れていった。そして三分の二ほどを挿入したところで、奥にあたった。

こうしているあいだにも、『膣』のなかで、筋肉が収縮を繰り返して、俺のものをしめつけてくる。

俺は既に襲われている射精感に堪えながら、ものを動かしていく。そして数分で女の子の『膣』の中に射精してしまっ

た。

俺はあまりの気持ちの良さにぐったりとしてしまい、女の子の方も、あまりの行為の激しさのためにか、俺に持たれかか

るような格好になっている。

俺たちが復活した後は、俺の精液をぬぐって、また『膣』周辺を舐めさせてもらったり、胸を揉んだり舐めたりして、一

通り時間を過ごした。

最後に入念に女の子の大切なところの周りを綺麗にし、念のため、指で『膣』を押し広げて、中に精液などが残っていな

いことを確かめた。

 服を来て外に出ると、既に日は傾いていて、時計は四時を示している。友人らは帰ってしまっていると思うので、俺は

女の子をどうするか考えていると、女の子が俺におんぶしてほしいと言ってきたのでしてあげた。すぐに女の子は寝息を

立て始めて、おもわず苦笑いが漏れてしまう。

そうして両親を探しているうちに、一人の女性が俺を見るなり、必死の形相で駆け寄って来た。

「あ。○○(←女の子の名前)!!」

「この子のお母さんですか?」

「ええそうです。娘がご迷惑をお掛けしませんでしたか?」

「……いえ。特にありませんでしたよ。僕が付き合っている間も、とてもおとなしかったですし」

まさかこんな幼い女の子と事に及んでいましたとは言えないよな……しかしそんな俺の気持ちに気づかないまま、お母さ

んは深々と礼をして女の子を連れて立ち去った――――――。


 その後その女の子とは、何の縁か再会して、今では俺の彼女になっています。

エリとマイクロミニ

今朝は6時位からエリが俺を早起きさせるためと家事を片付けるために来た。

ところでこの「萌えた体験談データベース」にはレイプで入手された高校生の妹さん

2名と同棲生活を送っておられる方の投稿がある。その中に妹さんにマイクロミニを

はかせたら萌えるという記事を見つけた。早速エリにそれを読ませたら私も昔の

制服のスカートの丈を詰めて着てあげると言って一時帰宅したと思ったらまた

違法改造制服のスカートを持ってきた。マイクロミニだ。ノーショーツでそれを

履かせるとなるほど綺麗な女性器がちらちら見えて楽しい。エリは

「ちらちら盗み見されるとくすぐったい。」と俺の前に座って胡坐をかいた。

いやこの絶景にはペニスがカチカチに立ってしまった。するとエリは

「あなたに見られると恥ずかしいの。濡れてきちゃう。責任取って。」

といって俺のズボンのファスナーを下げると怒張した陰茎を取り出した。

「ふふふ」とそれを自分のヴァギナに引き込んでしまった。今床に座って

俺の胡坐の上でエリと対面座位でセックス中だ。エリの膣は柔らかくうごめいて

ピストンなしで俺に射精をさせてしまう。ペニスが射精後に萎えてしまうと

今度は膣壁で激しくこすってヴァギナがフェラチオしている感じだ。

すぐに再勃起と再射精をさせられてしまう。こうしてどんどんエリは生膣で

俺の精液を飲んでいく。恐ろしい快楽だ。エリの膣は麻薬だなと思った。

生の膣内射精は本当に気持ちが良い。子種を吸い尽くしてエリが離れたら

今日もエリの勉強を見ようと思う。家事はその合間にして貰おう。

でもエリとセックスしながらでも俺もパソコン操作ができっるようになったか。

エリに慣れて来たと自信が出た。もう普通の女とは馬鹿臭くてセックスできない。

イギリスのソープを体験しました。

 以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて、ソープランドにいきました。
 館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で、西部劇の様な鉄格子の受付があり、そこで入場料を払います。
 30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います。
 これは入場料でプレイ代は入っていません。
 私たちは60分を選びお金を払いました。
 すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて、ロッカールームに案内してくれます。
 そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて、オープンルームに案内されます。
 ココは待合室でゆったりしたソファーがあり、紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で、ビリヤードやダーツもあります。
 ココで空きの女性や客がくつろいでるわけで、ココで女性を話して決めるわけです。
 ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。
 1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から入場時間がスタートします。
 コの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚で、その下はブラなしTバックパンティーでした。
 1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。
 長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります。
 その数だけ女性がいるわけで、全員が出勤してるわけではないので、その時何人の女性がいたのかはわかりませんが、私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした。
 その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました。
 まず、バスルームに案内されてそこでふたり全裸になります。
 バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです。
 もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ、キングサイズのベッドに案内されスタートです。
 胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです。
 私が何度もB?B?と確認すると「Yes.B」と言うのです。
 どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。
 外国と日本ではカップサイズが違うみたいです。
 アソコの毛は完全に剃ってて、ツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。
 舐めても指を入れてもなんでもOKでした。
 しかし本体を入れて始まると、あきらかに感じてる演技をしてる様でした。
 無理もありません。
 日ごろ外人のキングサイズを相手にしてる所に、ジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません。
 そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されて、そこで女の子にプレイ代を直接払うのです。
 プレイ代は決まってなくフリーと言われ、大体日本円で3万円くらいを払いました。
 同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで、地元人は5千~1万くらいしか払わないと言ってました。
 だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました。
 私は日本のソープは行った事がありませんがこれが、私が行った英国のソープ体験談です。

★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★

♂(30歳)、♀(25歳)です。
一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)

僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。

彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。
その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、
ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・

彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように
開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。

その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。

翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、
昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。

彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。
普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。

ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。

そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!
食いつくように部屋の中を凝視しています。
多分、少ししか見えないからでしょうが・・・

僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。
彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、
なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。
それは凝視する理由もわかります。
ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。
僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。

翌日、またおじさんがいました。
そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。
部屋を覗くと、四つんばいでのオナニー中です。
Tバックでオナニーしています。
まさかすぐそこで知らない人に覗かれているとは知らずに、指の動きは激しくなっていきます。

おじさんが歩いていたので、手招きしてこっちに呼び、ある程度のいきさつをお話して、
おじさんと一緒に覗きを続けました。
おじさんもアソコを擦り始め、僕もオナニー開始です。
彼女がおじさんのオカズになっているのはなんだかヤキモチでしたが、それも興奮材料に変わってしまいました。

二人でベランダの近くに発射してそそくさと帰りました。

今度は部屋のベランダ側の鍵をあけておいて、オナニーしていたら少し開けて声まで聞けたらいいなと思っています。

「創作ばかり」と発言された方へ

今日、大学のヤリコン地下サークルへ打ち合わせのために出かけたら、あなたの投稿を読んで一生懸命書いた「体験談は創作ばかりで面白くない。」と評されたメンバーが一様に非常に怒っていました。OBからも電話がありました。

そこでサークル代表としてメンバーを代表してお願いさせて頂きます。「投稿が創作である証拠をご提示ください。」どの様な発言にも責任が付きまといます。以上。

「人妻理香の旦那へ」の投稿者様

随分と日本語が不自由だな。
まともな文章も書けない奴が投稿すんなよ。
お前は馬鹿なんだから、馬鹿なりに世の中の隅っこの方で
こっそり生きてりゃいいのに、ありもしない体験談なんて
語ってんじゃないよ。
しかも気が付きゃタイトル変えて再投稿してるし…
自分の馬鹿曝け出してどうする?
兎に角、もう投稿すんなよ。
ここは馬鹿の発表会する所じゃないんだから。

同僚のナースを

以前、地方病院で一緒の病棟で仕事をしていた、
看護婦さんを診察した時の体験談を話してみたいと思います。
まったくの見ず知らずの女性を診察する場合は、
下半身が変化することはめったにありませんが、顔見知りの場合は別です。

特に、普段一緒に病棟で仕事をしている看護婦さんの場合は特別です。
看護婦の仕事はみなさんが想像している以上に激務です。
したがって、けっこう、同じ病院で仕事をしている看護婦を診察するケースは
ちょくちょくあります。本当にこういうときは、医者の役得と感じます。

一度、私が当直の時、内科病棟の夜勤の看護婦が具合が悪くなって診察したことがあります。看護婦も、普段顔をつきあわせている医師に診察してもらうのは恥ずかしいことだと思います。健康診断での恥ずかしさの比ではないと思います。

ふだん話すだけでも、こちらがどきどきしてしまう、独身の確か当時24才だったと思いますが、色白のかわいい看護婦でした。高熱を出しふだんの笑顔が消え、先輩の看護婦から、当直医にみてもらいなさいとすすめられているのを耳にしたときは、一瞬ラッキーと天にも昇るような胸の高鳴りをおぼえたのをいまでもしっかりと記憶しています。

この時は、病棟の詰所は、狭く診察できるスペースはないため、詰所のすぐそばにある、医師の当直室で診察しました。看護婦の方は、具合が悪いため、恥ずかしいとかいっている場合ではなっかったと思いますが、私の方はどきどきしながらも、表面上は比較的冷静に対応できたと思っています。

当直室は、6畳ほどの畳の部屋で、布団が隅に無造作にたたまれていたのをおぼえています。医者と看護婦が畳の部屋の当直室という密室で、やや薄暗い部屋の中で、一対一で、ほとんど会話を交わさずに向かい合っている状況は、あとになって思い出すと、非常にエロチックで、危険なシーンとして思い起こされます。

そんな状況で、診察をするわけですから、どんな医者でも、興奮しないわけがないと思います。しかしながら、その場では胸の高鳴りを感じながら、顔は普段通りの冷静さを装って、応対するわけです。この時の診察の状況を克明に記述してみることにします。

まず、顔を正面視し、両手を目の両側のこめかみの部分に当てます。
そのまま親指を下眼瞼にずらし、下眼瞼をおろしながら、眼球結膜に黄疸、貧血がないかどうかよく観察。その後、後頭部および前頚部から肩のあたりまでリンパ腺がはれていないか念入りに両手で幾分もむような感じで触診。

のどの奥を診た後、次に聴診しますから胸を見せてくださいとやや押し殺した声で告げました。すると彼女は職業意識からか、はずかしいそぶりをみせずに、さっと、白衣をおろし、下着もおろし、さらに手際よくブラもはずし、上半身スッポンポンになりました。

決して、上半身スッポンポンになってくださいとこちらからお願いしたわけではありませんでした。そこは、さすがに看護婦です。次に、両手を左右に大きく開け広げてもらい、脇の下に両手をもぐりこませ、腋窩リンパ節が腫れていないかどうか念入りに調べました。

この時、よく若い患者さんの場合、こそばゆさのあまり吹き出しそうになるのを必死にこらえながら、結局最後は、笑い出してしまうことがよくありますが、この時は、具合が悪いためか、吹き出すことはありませんでした。

たいがいこういう場合、脇の下は汗をかいており、汗が両手にじっとりとつくものです。つぎに、お乳の周辺を念入りに聴診。ピンク色の乳首が印象的でした。結構普段の外来診察の時と違い念入りにしっかりと聴診したように思います。

目の前に顔見知りのうら若き看護婦さんが目の前で、上半身スッポンポン姿になっている場面を想像してください。もうこの時は、下の方は、最高潮にふくらんでしまいびんびん状態です。幸い、羽織る
スタイルの普通の白衣を着ているため、相手に悟られずにすみましたが、これが、ケーシースタイルの白衣(ずっと以前はやった脳外科医のベンケーシーが着ていた白衣です)でしたら、下腹部のもっこりは隠しようがありませんでした。

次に、後ろ向きになるように指示し、背中の聴診を行います。やせているため、一列にくっきりと、とびだした背骨が妙に色っぽく感じたものです。普段の外来では打診などしたことがないのに、なぜか、この時は念入りに行いました。次に、冷静さを装いながら(実はもうこのころは胸の鼓動は最高潮に達していました)、腹部をみますから、おなかを出して仰向けになってくださいと指示しました。

すると、次にこちらが思っていなかった出来事が目の前に繰り広げられたのでした。セパレートタイプの普通の服装の患者さんの普段の外来での診察ではまず起きない光景が目の前に展開されたのです。白衣がするすると下に落ち、その直後に目眩を起こしそうな程の白い素肌が眼前に現われたのです。

彼女のとった行動は目の前で白衣を全部脱いだのです。それも、躊躇することなくさっと、この行動を
とったものでしたから、私は、なぜ彼女が白衣を全部脱いだのか一瞬理解できませんでした。

実は、ワンピースの白衣の為、腹部を露出するためには、白衣を全部脱ぐか、全部まくりあげるしかなかったのです。私は、この時まで、全くこの事に気付いていませんでした。目の前には、上半身スッポンポン姿に加え、白いバンティのうえに腰までの白いバンティストッキングだけを身にまとった看護婦さんが仰向けに寝ているのですから、この時の私の動揺をどう表現したらよいのか理解していただけるでしょうか。

そこで、すぐわれをとりもどし、驚いたそぶりをみせまいと、必死に冷静さをよそおい、おなかの診察に移りました。しげしげと全身を私に見つめられているせいか、彼女は、顔を真っ赤にしながら、恥ずかしさからか、或いは緊張のためからか、たぶん前者だとおもいますが、診察の為とあきらめ、じっと唇を噛んで耐えながら、全身を硬直させているのが手に取るようにわかりました。

普段は、お年寄りを診察しているため、ざらざらした皮膚の感触になれているため、この時は、さらっとしたおなかのみずみずしい皮膚の感触に、思わず体がぞくっとさかだつのを感じました。

つぎの瞬間、このままぎゅっと彼女を抱きしめてしまいたい衝動にかられるのをぐっとおさえ、聴診の後、両手でおなかをくまなくなでながら、肝臓がはれていないか、脾臓がはれていないか、腎臓周囲に圧痛がないか、或いは、おなかのどこかに圧痛がないかと、かかなり念入りに検査しました。

すると、腎臓の後ろの部分に、圧痛が認められ、どうやら急性腎盂腎炎による高熱であることが疑われました。そのことを本人に告げながら、つぎに無造作にくいっと両手で、白いバンティの両側をもち、陰毛が上部4分の1位露出する程度にバンティをすっとさげました。両鼡径部のリンパ節の腫張がないかどうか調べるためです。

次に、白いバンティの前の部分をちょこんと持ち上げ、陰毛の観察です。さらっとした髪の毛のような、多くもなく、少なくもない逆三角形の陰毛に神秘的な感動を覚えたものです。医師にとって、普段の外来でも、陰毛の観察は非常に大事です。

普段の外来では、同様の診察をすることはちょくちょくあるのですが、ほとんどなにも感じず、無機質的な感覚なのですが、この時ばかりは、いつも仕事上、接している若い看護婦さんが目の前で裸身をさらしているのですから、興奮しない方がおかしいです。

その後、普段の診察であればスカートの下のスットキングをさげてもらい、発疹がないかどうか、下腿部に浮腫がないかどうか押しながら観察するのですが、さすがにこの時は、下半身は腰からバンティストッキングがむき出しの状態ですので、そのままスットキングの上から、下腿部に浮腫がないかどうか軽く押して観察しました。

診察を始めてから、この間どのくらいの時間が経過したのか時計をみていなっかたのでわかりません。あっという間の短い時間だったように記憶していますが、実際には、普段の外来診察以上に丁寧に診察したため、看護婦さんにとっては反対にかなり長い時間に感じられたことと思います。

急性腎盂腎炎と診断し、抗生物質を処方し、2--3日間勤務を休むように指示したのですが、2日後には勤務に戻って働いていました。ふつうの患者さんの場合は、急性腎盂腎炎と診断した場合、外来で治療する場合もありますが、原則として入院してもらい、抗生物質の点滴を4日間位行います。人によっては、もっと長く点滴しないといけないケースもあります。

その後、この看護婦さんとは病棟で、お互い何事もなかったかの様にこれまで通り接していました。この時の、出来事は、今でも当時の情景がより鮮明となって思い出されるのですが、時が経過するにつれ興奮の度合いが強まっていくように思います。

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。



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