萌え体験談

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体験談

最高のSEXの虜になった私

今から3年程前の出来事です。

私は当時30歳、小さめのIT企業に営業職として勤めていました。
結婚して2年目になり、そろそろ子供を作りたいなと考えていたので、
妊娠したら今の会社は退職し、家庭に入ろうと思っていました。

旦那は29歳と年下でしたが、そこそこ稼ぎも良く生活には不自由していませんでしたし、
出世コースを進んでいた事もあり、将来の結婚生活は安泰な状態でした。

そんな折、中途入社で1人の男の子が入社して来ました。
名前はS君といい、長身でスラッとしていて今時のイケメンといった感じで、歳は3つ年下の27歳という事でしたが、どこか大人びた雰囲気もある不思議な子でした。

「○○さん、よろしくお願いします」
「あ、はい・・こちらこそよろしくお願いします」

まっすぐこちらを見て爽やかな挨拶をされ、一瞬戸惑ってしまった私はあまり目を合わせられませんでした。

その数日後、課長が私の席まで来てこう告げました。

「S君の教育係はあなたにやってもらうから、しばらく仕事に慣れるまではサポートしてやってくれ」

「えー!仕事、結構溜まってるんですけど・・」

私は自分の事で精一杯だったので必死に断ろうとしましたが、

「○○さんもこの会社にいて長いんだから、それくらいの事はできるようになってもらわないとね」

「・・・はぁい・・分かりました」

そろそろ退職しようと思っているとは言えず、結局面倒な役割を引き受ける事になってしまいました。

その夜、旦那にS君の教育係になってしまった事を愚痴っていたのですが、旦那もあまり興味が無いのか、冗談を言ってマジメには聞いてくれません。

「でもイケメンなんだろ?変なオッサンよりはマシで良かったじゃない」

「イケメンって言うのは一般的にって意味だよ。私は別に全然タイプじゃないし・・」

「あっそ・・まあ辞める前の一仕事だと思えばまだ気が楽になるんじゃないか?」

完全に他人事です。
愛しい嫁が困っているのに・・。

「まあ・・・そんな事より、今日はHしたいな」

「え?今日?疲れてるんだけどなー・・」

「でも子供欲しいんでしょ?めんどくさがってたらいつまでも出来ないよ?」

「んー・・・まあそうなんだけど・・」

私は特にSEXが好きという訳ではなかったので、仕事のある日にするのはちょっと億劫だなぁといつも思っていました。

「ちょっとだけだよ・・」

私はそう言って寝室に向かいました。

ベッドで横になっていると旦那がキスして来ます。
しばらくキスを続けていましたが、疲れていた私はすぐに済ませたいなと思い・・

「ねえ、早く入れて・・」

「濡れてないんじゃない?」

「何とか入るくらいには濡れていると思うんだけど・・」

「じゃ、入れるね」

最初はあんまり濡れておらず、ちょっとキツい感じでしたが、少しずつ濡れてきて何とかする事が出来ました。

「あっ・・んっ・・・」

「うぅ・・もうすぐイキそう」

「んん・・・イッて!」

そう言っているうちに旦那がイッて精液が私の中に入って来ました。

「うう・・・いっぱい出てるよ・・」

最近はこうやって何度か生でSEXしているのですが、今の所妊娠の兆しはありません。

「子供・・出来ないよね」

「そんなに簡単には妊娠しないものだと思うよ」

「そうなのかなぁ・・・あんまりSEXにも積極的になれないし、私妊娠できるのかなぁ?」

「まあまだ焦る必要はないんじゃないかな」

「私もう30歳だよ!?このまま妊娠しなかったらどうしよう・・焦るよ!」

「・・・ごめん」

旦那の心無い一言に、私は少しヒートアップしてしまいました。
結局その夜はちょっとぎくしゃくしてしまい、お互いそのまま寝てしまいました。

その後しばらく経ち、教育係となった私はS君を連れて営業に出る事が多くなってきました。

S君は物覚えが早く、すぐに会社の事業の事も覚え、営業にもそれほどサポートが必要なくなって来ていました。

「S君って物覚え早いよね。私なんかよりずっと優秀だと思うなぁ」

「そんな事ないですよ。先輩の教え方が上手だからですよ」

しっかり相手を持ち上げる事も忘れない、どこか八方美人でしたたかなS君と話していると、自然といい気分にさせてくれる事が多く、退屈な営業もいつの間にか楽しい時間に変わって行きました。
なぜかとても心地が良く、安らぎを感じてしまうのです。

しばらくこの心地良さが何なのか、私自身も気付いていなかったのですが、S君が近くにいると甘い香りが微かに感じられるのです。

「ねえねえ、S君ってなんか香りがする洗剤とか、香水とか使ってるの?」

「え?何も使ってませんよ。どうしてですか?俺、臭いますか?」

「ううん、別にそんな事はないんだけど、なんだか甘い匂いがするような気がして・・」

「・・・気のせいじゃないですか?」

「うーん・・そうなのかなぁ」

結局、甘い匂いの正体はイマイチよく分からないままでした。

それからしばらくして、また私はS君と営業に出ていました。
その日は商談が長引いてしまい、電車での移動中、丁度通勤ラッシュの時間帯に重なってしまいました。

「あーもう最悪。この辺のラッシュは混むんだよね・・」

「まあ無理矢理乗るしかないですねー」

案の定、ホームに入って来た電車は乗車率200%のすし詰め車両。
次の電車を待っても結果は同じだと私もS君も知っていたので、覚悟を決めて乗る事にしました。

乗り込むと入り口の方から押し寄せる人の波に押され、あっという間に人と人に挟まれて身動きが出来なくなってしまいました。

「ちょっ・・・待っ・・」

「先輩大丈夫ですか?」

ふとS君の声がした方を見上げると、目の前にS君の顔がありました。

「わ・・近いよー」

「すいません・・。でも俺ももう身動きできないんですよ」

乗車した電車は特急だったので、しばらくこのままかと思うと何だか恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

その時でした、強烈な甘い香りが私の鼻をくすぐったのです。
きつい体勢のはずなのに、心地良い匂いが漂ってきて何だか不思議な感覚です。
これまでは微かに感じた程度だったので、これほど心地良い香りだとは思いませんでした。

(やっぱり・・・S君の匂いだ)

そう思った途端、何だか身体が熱くなって来て、もの凄い気持ち良さが襲って来ました。

(あれ?・・・私・・感じてるの?)

ずっと甘い匂いを嗅がされている内に、何だか股間の辺りもムズムズして来ました。

(なんで・・!?そんな事考えてる場合じゃないのに・・)

自分の身体に起こった出来事が理解できず、ひたすら困惑してしまいました。

「先輩大丈夫ですか?汗びっしょりですよ?」

「あ・・だ、大丈夫」

「降ります?」

「う・・うん・・本当に大丈夫だから・・」

S君が話す度、更に甘い匂いが強くなり、頭がクラクラしてどうにかなりそうでした。

その後しばらくしてようやく会社の最寄の駅に着き、電車を降りる事が出来ました。
下着が濡れているのが・・はっきりと分かりました。

「大丈夫でした?顔色悪いですよ」

「心配しないで・・さ、戻ろっか」

その日はそのまま会社に戻り、帰宅しました。
家に着いて下着を脱いで見てみると・・

「やっぱり・・・すごい濡れてる」

これまで経験した事がないような濡れ方をしていて、自分でもびっくりしてしまいました。

その日の夜、旦那が寝静まった後、気になった私はインターネットで色々調べてみました。
すると1つの記事が目に留まりました。

『自分と違うHLAを持つ異性の匂いに人は惹かれてしまう』

人間の血液にはHLAというパターンがあり、そのパターンが異なる程、多様な免疫機能を持つ子孫を残せる可能性が高くなる。
その為、自分と異なるHLAを持った異性を本能的に感じ取り、身体の相性がいい相手を探す必要がある。
匂いはその相手を探す為に重要な役割を果たしている・・・のだとか。

(これって・・本能的に私がS君を求めてるって事なの・・?)

その後も色々調べていると、幾つかの体験談が見つかりました。

『身体の相性が本当にいい人は、肌のさわり心地も吸い付くようで、体臭も心地良い香りがするんです。そればかりでなく、唾液、口臭、愛液や精液も甘く気持ち良く感じる為、一度SEXをしてしまうと二度と離れられなくなります。最高の快感、本能には誰も逆らえないんです』

『キスが合わない人は基本ダメです。相性がいい人はキスが甘くてとろけそうになる。肌もフィットする感じでずっとくっついていたい、抱き合ってキスしているだけでイキそうになっちゃうんです』

俄かには信じられない内容でした。
私はそんな経験をした事が無かったからです。

(本当にそんな事があるの・・?)

旦那の事はもちろん愛していましたが、SEXでそんな感覚を感じた事はありません。

(でもあのS君の甘い匂いは一体何なの?体験談とも一致するし、本当に相性はあるのかもしれない)

結局その日は悶々としながらベッドに入り、眠りにつきました。

それからというもの、私はS君の事が気になり始めていました。
近くにいると微かに感じる甘い匂い。それはいつまで経っても変わらずでした。

仕事では相変わらずS君と出掛ける事も多く、甘い匂いも手伝って自然と気持ちの面でも私はS君に惹かれていきました。
ひょっとしたらそれは「運命」だったのかもしれません。
本能には逆らえないのです。

季節が冬になった頃、私はS君と福岡まで出張に来ていました。
その日は福岡市内のビジネスホテルに泊まり、翌日本社に戻る予定でした。

得意の取引先が福岡にあり、大きめの商談を成立させた私達はすっかり浮かれており、深夜、S君の部屋でささやかな祝杯を挙げていました。

「S君はホントに凄いね。たった半年でこんな大きな契約もこなせるようになったんだから」

「いえいえ、だから先輩の教え方がいいんですって」

「もー・・そんなお世辞ばっかり言っても何も出ないよー」

お酒が入って私も気が緩んでいたのか、シャワーを浴びた後の格好でS君と盛り上がっていました。

「先輩みたいな美人なら、何も出なくても許せるかな」

「え・・・な、何言ってるの!?お世辞は大概にしないとダメだってばー」

既にS君に本能的に惹かれていた私は、その言葉で顔に火がついてしまいました。
みるみる顔が真っ赤になるのが自分でも分かりました。

「あれ?先輩ひょっとして照れてるんですか?可愛いなー」

「ちょっ・・・からかわないでよ・・」

可愛いなんて言われて私はますます赤くなり、心臓が早鐘を打っているのが分かりました。
そしてその時、S君が言ったのです。

「俺、先輩の事好きなんですよねー」

「・・・え?」

心臓が止まるかと思いました。S君は私の事が「好き」と言ったのです。

「そ、そんな冗談で先輩をからかっちゃダメだよー」

「うーん・・本気なんですけどねー」

「わ、私結婚してるんだよ?」

「結婚してても好きなものは好きなんだからしょうがないですよ」

「わ、私のほうが3歳も年上だよ?」

「そんなの関係ないですよ」

「!!!!!!!!」

もう言葉が出ませんでした。
でも、私の心の中は有頂天でした。

「ねえ先輩・・キスしていいですか?」

S君が顔を近付けて来ます。

「そ、そんなダメだよ・・」

その時、またあの甘い匂いが押し寄せて来ました。

「しますよ?」

「・・・・・・・・・」

何も抵抗できませんでした。
私は甘い匂いを感じながら思いました。
きっとこの人と身体を重ねたら、もう二度と戻れなくなるんだって・・。

そしてそう考えているうちに、S君の唇が私の唇にそっと触れました。
その時訪れた感触・・私はあまりの驚きに頭が真っ白になりました。

心地良く、柔らかい唇、そして一気に押し寄せるこれまで経験した事が無い程の甘い匂い。
キスでこれほどの快感を得ることが出来るなんて・・信じられませんでした。
私は自然と口を開き、S君の吐息と舌を貪りました。

「あっ・・・ああっ・・・・・はぁ・・・」

クチュクチュといやらしい音を立てて、舌と舌が絡み合います。

「あぁあぁっ・・・んんっ・・んっ」

キスしているだけなのに乳首が立ち、アソコから愛液が溢れて来るのが分かりました。
唾液が甘く、舌が気持ちいい。

(旦那と全然違う・・・こんなのって・・)

私はキスだけでこれまでの旦那とのSEXでは感じた事が無い快感に襲われていました。

「・・あぁっ・・はぁ・・・」

それから何分キスしていたか分かりません。
口を離す頃には私は完全に虜になっており、旦那の事など頭から完全に消えてしまいました。

私はそのまま服を脱がされ、ベッドに押し倒されました。
そして裸のS君に抱きしめられた時、更に衝撃が走りました。

(・・・肌が気持ちいい)

S君の肌はまるで私の肌に吸い付くような感触で、触れ合っているだけで快感を感じ、まるで全身が愛撫されているかのようです。

「ああっ・・はぁ・・」

私は無我夢中で抱きつきました。
そしてまた舌を絡め合い、S君の唾液と舌を貪りました。

(ダメ・・もう何も考えられない・・)

「んああぁっ・・・うふぅ・・」

その時、S君のアソコが身体に触れているのが分かりました。
旦那以外のアソコを見るのは初めてです。

S君のアソコは旦那より少し大きく、太く見えました。
私は躊躇いもせず、吸い寄せられるようにS君のそれを口にくわえ込みました。

旦那とのSEXでは、私はフェラを殆どしませんでした。
顎が疲れるのと、あまり気持ちのいいものではなかったからです。

でもS君のアソコはなんだか甘い味すらするような気がして、(ひょっとしたら匂いのせい?)私は夢中で舐め回しました。
そして舐めるたびに私のアソコから洪水のように愛液が溢れてくるのが分かりました。

「先輩・・入れていい?」

夢中でしゃぶっていた私ですが。その言葉でふと我に返りました。

「・・え、ダメ・・・・ゴム持ってないよ」

「・・・我慢できない」

「だって・・・私・・私・・ダメだよ」

私は残っている理性で最後の抵抗をしようとしました。
でも・・

「んんっ・・」

S君のキスで口を塞がれた途端、またあの甘い匂いが頭の中まで駆け巡りました。
気持ちいい・・・・もうダメ・・。

「入れるよ?」

「だ、ダメ・・・・・・・あ・・・ああっ!!」

最後の抵抗も力無く、S君のアソコが生で私の中に入って来ます。
既に経験した事がない程に濡れている私のアソコはあっけなく挿入を許してしまいました。

「あ・・あぁっ・・・大きい・・」

「うう・・・気持ちいいよ先輩・・」

S君のアソコは私の中で心地良くフィットし、すぐに物凄い快感を与えて来ました。

「あ・・あっ!・・あっ!すごい・・すごいっ!!」

「気持ちいい?」

「あぁああぁ!こんなの初めてなのっ!・・・あぁっ・・」

旦那とは比べ物にならない快感が襲って来ました。
身体の相性だけでこんなに違うの?これが本当にSEXの気持ち良さなの?

「あっ・・・もっと・・!もっとぉ!!」
「んんっ・・・んふうっ・・・」

キスする度に甘い匂いがして、信じられない程気持ちいいのです。
私は理性を完全に失い、自分から腰を振り始めていました。

「あ・・・あぁ・・・や・・なにか・・来るのぉ・・」

「・・イッていいよ!!先輩!」

「や・・いやぁ・・・初めてなの・・あああっ!」

私は旦那との挿入でイッた事がありませんでした。
でもS君とのSEXではあっという間にオーガズムの波が押し寄せてきたのです。

「ああっ・・・すごいっ!!」
「い・・・イッちゃう!!私イッちゃう!!!」

ピストンがより一層早くなり、部屋中に愛液の水音が鳴り響きます。

「ああぁあ!イク・・!イク!ああぁあっ!!!」

物凄い快感と共に私のアソコから大量の愛液が溢れ出てくるのが分かりました。
これまで感じた事がない最高の快感。
男と女が本当に気持ちのいいSEXをするとこんなにも違うものなんだと感動すら覚えていました。

「気持ちいいの・・・ああっ・・すごいのっ・・」

「俺も気持ちいいよ」

「ああっ・・・好き!好き!!」

私はたった一度のSEXで心も身体も一気に虜になってしまいました。
その時の私はこの快感を貪る事しか考えられず、完全にただの雌に成り下がっていたと思います。
気付くと「好き」という言葉を連呼してしまっていました。

私はとにかく気持ち良くなる事に夢中でした。
必死でS君の口を貪り、舌を絡め合いしました。

「ああ・・んふぅ・・・・はああぁっ!」

もう旦那とのSEXには戻れない、こんなに気持ちいSEXがあるならどうしてもっと早く気が付けなかったのか。

「先輩・・四つんばいになって」

「ああっ・・」

バックの体勢で突かれると、また信じられないような快感が襲って来ます。
同じ男性器なのに、こんなにもフィットする感触が違うなんて。

「ああぁんっ!・・・気持ちいい!気持ちいいのっ!」

「はぁっ!はぁっ!」

「あぁあぁ!またイッちゃう!イッちゃう!」

全身がガクガク震え、熱くなりピンク色に染まっているのが分かります。

「ああああぁ!!イクぅうぅーーー!!!」

私は初めての絶頂を立て続けに感じ、完全にS君の虜でした。
旦那とのSEXは長くても15分程度ですが、私はこのまま貪るようにS君の身体を求め、気が付くと1時間以上もSEXを続けていました。

「ああ・・・ダメ・・・・ずっと気持ち良いの」

「うぅ・・先輩そろそろイキそう」

「はぁ・・はぁ・・・・お、お願い中で出して」

私は信じられないような事を口にしていました。

「いいの?子供できちゃうよ?」

「お、お願い・・・出して」

あまりの快感で完全に理性が無くなっていた私は、中で出されたらどれほど気持ちいいのかの誘惑に勝てず、中出しを懇願するしかありませんでした。

「うううう・・・イクよ!」

「お願い!来て!!!あ・・あああぁぁあ!!」

中で出される瞬間、想像と甘い匂いに包まれて私は3度目の絶頂を迎えました。

「はぁ・・・はぁ・・こんなに長い時間入れていたの初めて」

「そうなの?どうして?」

「分からない・・・でもとてつもなく気持ち良くて、ずっと味わっていたくなるの」

私は余韻に浸りながら、インターネットで調べた記事や体験談を思い出していました。
本当に相性の良い人とのSEXを経験してしまったら二度と離れられない。
私は運命の男と関係を持ってしまったんだと思いました。

その後、しばらくセフレのような関係でS君に夢中になっていましたが、旦那にバレてS君は離れて行きました。
結局は遊びだったのかもしれません。今となっては分かりませんが。

でも、私は今でもS君とのSEXの呪縛に囚われたままです。
旦那とは離婚せずにいますが、身体はS君とのSEXを忘れられずにいます。
またS君に誘われたら、きっと我慢できずに関係を持ってしまうと思います。
身体、遺伝子の相性はどんな理性があっても抵抗できない本能の力なのだと痛感しています。

私が人生で体験した「身体の相性」は嘘のようですが本当の話です。
皆さんはこのようなSEXを経験された事はありませんでしょうか?
もし経験された方は、物凄く運がいいのかもしれません。

私のように、運命の人を逃がしてしまわないようにどうか頑張ってください。
そのような相手には、そうそう巡り会えるものではありません。
どうか本能に従って生きてください。
私達人間は子孫を残す為に生きているのです。
最高の男性に巡り会う事は、女として究極の幸せだからです。

あなたが感じたその「快感」が動かぬ証拠です。

開拓されていないそのピチピチの若いカラダ

私も夢のようなひとときを経験しました。

私は女性とつきあったことのないさえない男です。
セックスは風俗か出会い系の援交かですませています。
そんな性生活がもう5年ほど続いているのですが、さすがに風俗にもあきてきました。

なんといいますか、限られた時間の中で、これは仕事だとわりきって考えている風俗嬢にパターン化されたサービスで発射させてもらう、なんだかむなしい気持ちばかりわくようになって、出すものは出せても気持ちは満足できない、なんだかぽっかりと心に穴があいたような、そんな思いばかりするようになっていました。

初めて風俗に行き、初めて女性の肌にふれ、初めてカラダを重ねて女性の中に発射した
あの時の感動は、風俗に行く回数を重ねるごとに薄れていき、今はもう何の感動も味わうことがなくなってしまいました。

そのため、風俗はやめて素人の女性とセックスをしようと考え、出会い系を使って援交で会える女性を探し、メールで交渉して会ってセックスするようになりました。

素人女性とのセックスはパターンのようなものはなく、自分が主導である程度自由にできるということもあり、風俗では味わえなかった感動がありました。

しかし、女性の当たり外れが大きく、まだ援交に慣れていないと思われる女性であれば比較的こちらのペースで自由にセックスできるのですが、ベテランといいますかスレた女性になると、ベッドにごろりところがってマグロをきめこみ、キスは拒否、フェラもゴムフェラでないとイヤ、さらには発射したらすぐにシャワーを浴びて着替えて帰ってしまう、そんな女性にあたったこともありました。

これならまだ風俗のほうがよっぽどましじゃないかと何度思わされたことか。
援交の場合、女性にとって相手がいい男であればもっと本気になるのかもしれませんが、
私のようなあまりさえない男が相手では気持ちがのらないのでしょう。
援交でのセックスにも限界を感じてきた時、こちらの掲示板を見つけました。

皆さんの体験談を読んで思ったのは、女性は男を「神」と呼ぶだけあって、
とにかく下手に出て男に尽くすことが多いということです。
結果的に援交をすることになっても、女性が持っているのは「やらせてやる」といった
感覚ではなく、「してもらう」という感覚ですね。

男の側が絶対的に優位な立場でセックスができる、
それも風俗ではなく素人の女性とセックスできる、それって最高じゃないかと思い、
エロカワSNSでセックスの相手を探すことにしました。

初めての利用だし、あまり細かい条件はつけずに、近くにいると思われる女性を検索して、何人かの女性にメールを送ったところ、18歳で無職の女の子からレスがありました。
今夜泊まるあてがなく、お金もなく困っていると途方に暮れている様子で、最寄駅で待ち合わせをして落ちあい、まずは食事に連れていきました。

ファミレスがいいかと思っていたのですが近くにないので居酒屋に行き、
そのまま私の自宅に連れて帰ります。

そこではもうすることはひとつ、いっしょにシャワーを浴びて、そのままベッドへ。
なんでも高校を卒業してから何もせずに家にこもっていたら親に毎日ガミガミと説教を
されて、大ゲンカをして家を出て、しばらくは友人の家を渡り歩いていたのだけどそれも限界になって、思いきって東京に出てきたそうです。

しかし、お金も尽きて困っていたところでエロカワSNSのことを知り使い始めたそうで、会うのは私が初めてだとか。

セックスは高校時代のカレシとの経験だけで、私が2人目だとのこと。
なのでベッドではまず、十分に開拓されていないそのピチピチの若いカラダをじっくりとさわって、なてで、なめて、堪能した後にそのきつきつの股間に私のモノを突き立てて激しく腰を振ると、本気で感じているような様子です。

風俗とは違う新鮮さに感動して、挿入後3分もたずに熱いものを発射した後、間をおかずにすぐにフェラをしてもらって復活させ、2回目は彼女を上にしたり、口に突き立てて腰を振ったり、最後はバックで発射を果たしました。

2回の発射で疲れたこともあり彼女を抱きしめて眠り、翌朝もまた目覚めの一発を楽しみ、出勤するときにいっしょに部屋を出て、ネットカフェに数日泊まれるくらいの資金をカンパして別れました。

実にリーズナブルな費用で3回のセックス、夢のようでした。

しばらくはエロカワSNSで夢のセックスライフを楽しみたいと思います。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。

すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、
『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』
と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。

『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』
嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。

「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」
圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。
『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』
嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。

『じゃあ、こっちにおいで』
嫁は妖艶な顔でそう言うと、彼を寝室にエスコートしました。二人の後についていく私。これから夫婦の寝室で他の男と寝る嫁を、止めることもせずに嬉々として後からついていく私は、歯車が狂ってしまったのかも知れません。

寝室に入ると、少し照明を落とし圭くんの服を脱がせていく嫁。圭くんも、まったく無抵抗で脱がされていました。そしてすぐに、無駄な肉のないスリムな体が姿を現わしました。少し痩せすぎにも見えますが、それ以上にその大きなペニスに驚かされました。さっき嫁がフェラをしたときも驚きましたが、あらためてよく見ると、そのサイズに圧倒されます。

今時の若い子は、みんな巨根なのかな? と、変なことを考えてしまいました。そして、大きさそのものよりも、形の良さに嫉妬しました。私は仮性人なので、完全にずり剥けの圭くんのペニスは、格の違いを見せつけられているようにさえ思えてしまいました。
ずり剥けのせいか、亀頭もカリの部分が大きく張り出していますし、天井を向くほどそそり立っています。そして、その長さはヘソを完全に超えるほどでした。

嫁を寝取られたい……。他の男に抱かせたい……。そんな事を思っていた私でしたが、急に弱気になりました。あんなのでエッチしたら……あんなのを知ってしまったら、私ではもう物足りなくなるのでは? そんな恐怖心を持ってしまいます。

『じゃあ、そこに寝てごらん』
嫁は圭くんに指示をします。そして圭くんは、私のクッションに頭を乗せて寝転がりました。
嫁が、私のクッションで寝るように指示をした……。何とも言えず、嫌な気持ちになりました。

そしてその横で、お気に入りのピンクのショーツを穿いた嫁。嫁は、期待で目をキラキラさせている圭くんの顔の上に行くと、またがり始めました。そのまま腰を降ろしていく嫁。顔面騎乗をしようとしています。私は、そんなものはエロサイトでしか見たことがないですし、嫁にしてもらったことも、して欲しいと思ったこともありませんでした。

徐々に腰を降ろしていく嫁。圭くんは、嫁の股間あたりを凝視しています。そして、嫁はショーツのアソコの部分を、圭くんの鼻の上あたりに押し当てていきました。
「ンンッ! んーっ」
嫁が押し当てると同時に、圭くんは嬉しそうにうめきました。こんなに若いのにド変態なんだなと、私は不思議に思いました。圭くんは、顔面にショーツごとアソコを押し当てられると、ペニスを上下に激しく振りました。手でそうしているわけではなく、強い興奮で、ビクン、ビクンと脈打っているのだと思います。

圭くんは、聞こえるくらいの音を出しながら、鼻で息を吸い込みます。
『こ、こら、匂いかがないの!』
耳まで赤くしながら、嫁が照れます。でも、圭くんは嫁の太ももに腕を絡ませるようにして固定し、顔をショーツのあそこの部分にグリグリと押し当てています。

今日、嫁が圭くんとセックスをしてしまうことは、覚悟していました。そしてそれを望んでもいました。でも、いま目の前ではショーツ一枚だけの嫁が、若すぎるセックス相手の顔に騎乗しています。どんな形であれ、私が一度もしたことのないこと……。おそらくは、嫁も今までしたことのないことをしているのを見せられて、私は今さら焦り始めました。
嫁の初めてを奪われる……。それは、ネットなどを見て想像していたよりも、はるかに堪えました。

圭くんは嫁の太ももを引きつけるようにして、さらに強く顔を押し当てていきます。呼吸も荒く、息を吸い込む音も強くなるばかりで、圭くんがものすごく興奮しているのがわかります。

『だ、だから、ダメだって!匂いかいじゃダメ!』
嫁は真っ赤な顔で、なんとか逃れようとしますが、圭くんに押さえられて動けません。
「舞さん、すっごく良い匂いです!それに、染みてて美味しいです!」
と、圭くんは夢心地のような顔で言います。染みてて? その言葉に嫁のあそこを見てみると、確かにショーツに大きなシミが出来ていました。
『染みてないって! 圭くんのよだれでしょ! もう! 変態過ぎるよぉ』
嫁は本当に恥ずかしいみたいで、耳まで真っ赤になっています。

「ショーツ脱いで、直接押しつけてもらえますか?」
嫁の言葉にもまったく動じず、自らの要望を伝える圭くん。なかなか大物なのかも知れません。確かに、そもそも彼は下着泥棒をしました。普通の性癖ではないです。なので、こんな要望を言うのもある意味では必然なのかも知れないなと思っていると、嫁はブツブツ文句を良いながらも、素直にショーツに手をかけました。

そして、嫁が一旦中腰になってショーツを脱ぐと、それを奪い取るようにして圭くんが掴みます。
『あっ! ダメっ! コラ! 変態!』
慌てて叫ぶ嫁。でも、圭くんの手の方が早かった。圭くんは嫁の染みが出来た下着を奪うと、躊躇なくその染みの部分を口に含みます。 
『ちょっ! な、何してんの!』
慌てて止めさせようとする嫁と、幸せそうな顔の圭くん。私は、見ていて吹き出してしまいました。

そして、しばらくして圭くんは下着をはき出すと、
「やっぱりすっごく濡れてましたよ!」
と、キラキラした目で言います。言葉責めとかそんな意図はまったくなく、思ったことを素直に言っているという感じです。

『……はいはい』
嫁は言い返す気力も失せたのか、あきれたようにつぶやきます。
「じゃあ、お願いします!」
圭くんは、また私のクッションに頭を預けて上を向くと、満面の笑みでリクエストをしました。

『ホントに……もう……』
そう言って、嫁は圭くんの顔に自分のあそこを押しつけていきます。ショーツも何もなく、剥き出しの状態のあそこが圭くんの顔に降りていく。私はそれを見て、確かに興奮していました。私の同意があるとは言え、嫁がしていることは浮気です。でも、他の男に体を許そうとする嫁を見て、今までの人生で最大の興奮を覚えている私は、自分が思っている以上に寝取られ性癖が強いのかも知れません。

『ンッ! ん、ンンッ、あ……』
圭くんの顔のあたりが、完全に嫁のあそこに触れています。触れていると言うよりは、めり込んでいるようにも見えます。

圭くんは、無上の幸せを感じているようないい顔で、嫁のあそこに顔を押しつけ続けます。そして、口のあたりを嫁のあそこに押し当てると、口を大きく開けて陰唇すべてを口に含むようにしました。
『あっ、ン、ンッ! ンあっ! す、吸っちゃ、ダメぇ……』
私とのセックスでは時にSっぽくなる嫁が、恥ずかしそうに弱々しくうめく姿は、本当に興奮しました。

圭くんは、次第に舐めているのがわかるほどの音を立てながら、嫁のあそこを舐め続けます。口であそこをスッポリと覆ったまま、夢中で舐める圭くん。その下半身には、血管が破れそうな程ビキビキになったペニスが何度も何度もビクンビクンと脈打っていました。あんなモノを経験してしまったら、嫁はどうなってしまうのだろう? 私のものでは経験できないような、大きな快感を味わってしまうのではないか? そんな不安で息が詰まりそうでした。

『うぅあぁっ! そこ、ああっ! ダメぇ、そこ舐めちゃ、あぁっ! んんぁっ! ヒィあぁ……ンふぅアッ!』
嫁は、はっきりとリアクションが変わりました。多分、舐めることに慣れた圭くんが、嫁のクリトリスを探り当てたのだと思います。童貞の彼にクリトリスを舐められて、甘い声であえぎ始めた嫁。普通ではないシチュエーションに、嫁も戸惑いながらも感じてしまっているのが伝わってきます。

『ダメ、ダメぇ……舌……入れちゃ、あぁっ! ンッ! ンンッ! ンあっ♡』
圭くんに顔面騎乗をしたままどんどん声が甘くなっていく嫁。その顔も、羞恥や照れと言うよりは、甘く蕩けてきているように見えます。
圭くんも、明らかに変わった嫁のあえぎ声に、さらに夢中になって舐め続けています。

『あっ! あフゥ……ああっ! そこ、アンッ! き、気持ち良い……気持ち良いよぉっ! ダメぇっ! あっ! アァァッ!』
もう、どう見ても嫁はイキそうになっている感じです。圭くんに嫁を抱かせようと思った時、私は上から目線でした。童貞くんに嫁を抱かせてあげる……その程度の感覚だったと思います。余裕をカマしていたと言えるかもしれません。

でも、まさか嫁がイカされてしまうことになるとは、想像もしていませんでした。話が違う! と、約束もしていないのに思ってしまいそうでした。

『あぁっ! あーっ! そこ、あぁっ! ダメぇっ! もう……ウウあっ! ああぁアァああぁっっっ!!』
嫁は顔面騎乗をしたまま、背中を思いきりのけ反らせて叫びました。イッてしまった……。私は、強い焦燥感を感じながら、不思議なほど興奮して勃起していました。

「舞さん、イッたんですか?」
圭くんは、目をキラキラさせながら聞きます。
『ばか……。圭くん、経験あるの? 上手だったけど』
「ないです! でも、ずっと妄想で舞さんの舐めてましたから!」
力強く言う圭くん。
『もう……キモいわよw ねぇ、もう入れたい?』
トロンとした顔で聞く嫁。
「も、もちろんです! 入れたいです!」
力強く言い切る圭くん。必死という感じですが、当たり前かも知れません。私が高校生の頃にこんなチャンスが舞い込んだら、もっと必死になったはずです。

嫁は私のクッションをベッドの真ん中に置くと、その上に腰を乗せます。仰向けで、腰のところだけが持ち上がったような嫁。そのまま足を広げると、あそこがはっきりとよく見えました。クッション無しで足を広げても、これほどはっきりとあそこは見えないはずです。

そして、はっきりと見えている嫁のあそこは、見たことがないくらいに濡れていました。それは、圭くんの唾液だと思いたいですが、圭くんは吸うように舐めていました。濡れているのは、嫁自身だと思います。他の男にイカされて、グチョグチョに濡らされた嫁。見ているのが辛くなってきました。

『どう? どこに入れれば良いか、よくわかる?』
嫁は、淫靡な感じで言います。嫁にこんな一面があるとは思いませんでした。
「はい! もう我慢できないです! あぁ、舞さん……」
圭くんは冷静さを失った感じで言うと、舞に覆いかぶさりました。そして、自分の長く太いペニスを握ると、嫁の濡れすぎなほど濡れたあそこに押し当てました。

『そのまま入れちゃうの?』
小悪魔の顔で言う舞。
「も、もう、入れたいです!」
興奮しすぎで、妊娠させてしまったらとか言う考えも思いつかないのかも知れません。

すると、急に嫁が私を見ました。
『だってw いい? このまま入れても?』
嫁の顔は、初めて見るような表情でした。挑発、戸惑い、発情、色々な感情がクルクル回っているようでした。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。

圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ♡ あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ♡ ンッくぅ……ヒィあっ! あっ♡』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ♡ あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ♡ ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね♡』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。

この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。

セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。

完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた♡』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。

圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く♡』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。

「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい♡』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁

こんばんは。
35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので、若干倦怠期かもしれません。
最近では、オナニーをすることも多くなりました。とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

萌えた体験談サイトなどを見てオナニーをしているうちに、NTR使える寝取られサイトというサイトで、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

それからというもの、寝取られ系の話を見るたびに、嫁を重ね合わせています。とは言っても、東京在住ではないので、カップル喫茶とかハプニングバーなどもなく、掲示板で出会いを求めるのもリスキーだなと思うばかりで、行動できないでいました。

もっとも、そう言う環境が整っても、嫁が同意してくれるはずもないので、妄想するだけで我慢してました。

そんな中、マンションの隣に引っ越してきたファミリーの、息子さんが気になりました。ちょっと陰気な感じで、挨拶は会釈だけみたいな、コミュニケーション能力が欠如している感じでした。

そんな彼の、嫁を見る目が妙にギラついている気がして、ドキドキしました。

お隣さんは、年上ですがとてもフレンドリーな良い人で、すぐに仲良くなりました。なんでこの明るい夫婦に、あの息子が出来たのか不思議でした。

『パパ……また盗られちゃった……警察に届けた方が良いのかなぁ?』
嫁が、不安そうな顔で言ってきました。私たちの部屋は3階ですが、なぜか最近下着を盗まれることが多くなりました。
どうやって忍び込んでいるんだろう? 不思議に思いながらも、警察に行った方が良いのかな? と悩んでいると、あっけなく犯人がわかりました。

隣の息子の圭くんが、謝りに来たからです。
休みの日の午後、ドアをノックして我が家に来た圭くんは、泣きながら謝り、下着を4枚返してきました。

嫁も私もビックリしましたが、若い彼に泣きながら謝られて、簡単に許してしまいました。

「いいよ、もう泣かなくても。ご両親には黙っとくから。それにしても、ベランダ乗り越えるなんて、危ないでしょ? もうしちゃダメだよ」
こう言っても、泣きながら謝り続ける圭くん。
『そうよ、言ってくれれば、いくらでもあげるのに』
嫁のこの言葉に、私も圭くんもギョッとしました。
もちろん、嫁なりに場の空気を和らげようとして言った冗談だったのですが、私の寝取られ性癖を直撃しました。

「じゃあ、今はいてるの渡してあげなよ」
私がそう言うと、
「エッ!?」
『えっ!?』
と、圭くんと嫁が同時に言います。

「圭くんも、そういう時期なんだから、それくらいしてあげないと。彼を犯罪に走らせたのは、舞かもしれないよ?」
私は、このチャンスを逃したら後がないという、不退転の決意でそう言いました。

「い、いいんですか!?」
目をキラキラさせながら言う圭くん。

『うぅ……じゃあ、脱いでくる……』
嫁は、私の決意の固さに気圧されたのか、あっけなく折れました。

「ダメだって、ココで脱がないと。今脱いだのかどうかわかんないでしょ?」
『えぇ~? 本気なの?』
嫁は戸惑いながらも、目が好奇心に光っている感じです。

圭くんは、期待と好奇心でもっとキラキラ光っています。

「未来ある青年のためだよ」
私が大まじめに言うと、
『わかった……』
そう言って立ち上がり、スカートの中に手を突っ込みました。そして、スカートがまくれないように、慎重に下着を脱いでいきます。

こんな状況で、下着を脱ぐ嫁。圭くんは、凝視しています。私は、ドキドキしすぎて心臓が破れそうでした。

そして、上手く下着を脱いだ嫁。脱いだ下着をこそこそっとチェックします。汚れたりしてないか確認したのだと思います。

そして、そのピンクの布を丸めて小さくすると、圭くんに手渡しました。圭くんは、緊張しながらそれを受け取ると、慌ててポケットに押し込みました。

「それで、何するの?」
私が聞くと、圭くんは顔を真っ赤にします。
「そ、その……自分で……します……」

嫁も、その言葉を聞いて頬を赤くしてます。
『もう! いじめちゃダメだよ!』
嫁にそう言われても、もう引っ込みがつきません。

「女の人のアソコって、見たことある?」
私がそう聞くと、
『ちょ、ちょっと! なに言ってるの?』
嫁が先に反応します。

「ないです……」
小声で答える圭くん。
「ネットでも?」
私が聞くと、
「はい……」
と答えました。

「見たい?」
私の質問に、
「見たいです!」
と、結構強く反応しました。

もう、やるしかない! そう思った私は、前触れもなく嫁のスカートをめくりました。
低い位置から、千堂のスマッシュのように、素早くめくりました。
ぴらぁっとめくれて、嫁のヘアが見えました。
『キャッ! ちょ、ちょっと! 何してんの!』
慌ててスカートを押さえつける嫁。

「見えた?」
「はいっ!」
圭くんは、元気いっぱいに答えます。普段、彼が暗い感じだと思っていたのも、単に人見知りだったんだなと思いました。

顔を真っ赤にして、スカートを押さえながら、
『もう! バカッ!』
と、むくれる嫁。でも、興奮している感じの目になっているのに気がつきました。

「なぁ、見せてやれよ。中途半端な事して、犯罪でもしたらどうするの?」
私は、必死でした。
当然、強く抵抗されましたが、色々と説得をして、とうとう折れてくれました。

『あなたはあっち行っててよ……恥ずかしいよ……』
モジモジと言う嫁。本当にイヤなら、逃げてると思います。やっぱり嫁も、この若い彼を、どこかいじめたいというか、大人のレッスンをしたいという気持ちがあるのだと思います。

コレは、イケるかも……寝取られ生活に突入? 期待が広がります。

私は言われた通り、その場から離れます。そして、部屋の反対側に行き、存在を消します。

『じゃあ、ちょっとだけだからね。さ、触っちゃダメだからね!』
「はいっ! わかりました!」
こんな会話を経て、嫁がスカートをまくり上げていきます。

嫁は私に背を向けているので、彼女の可愛いお尻が見えました。そして圭くんは、モロに嫁のアソコを見ていると思います。

『み、見える?』
緊張で震える声で言う嫁。
「広げて……下さい……」
圭くんは、キョドりながらも大胆なことを言います。
『……はい……』
嫁は、スカートを持っていない方の手をアソコに持っていきます。
「凄い……」
おそらく、ビラビラを広げたのだと思います。
『もういいでしょ?』
「なんか、垂れましたけど……大丈夫ですか?」
『!! ば、ばかっ!』
嫁は、大慌てでスカートを戻し、廊下に飛び出ました。ドアが閉る音がしたので、トイレに駆け込んだんだと思います。

私は圭くんを送り出し、トイレの嫁に声をかけました。でも、返事がありません。
うわぁ……怒ってる……泣きそうでした。でも、ちゃんと謝ろうと思い、ドアを開けてみると、カギもかかってなくてすんなり開きました。

そこには、トイレに座ってオナニーをする嫁がいました。
私と目が合うと、
『またしようね♡』
と言いながら、私に抱きついてきました。

こんな風に、倦怠期はいきなり終わりました。

温泉旅館の美少女

これは、私の萌えた体験談です。昨年の秋の終わり頃の出来事です。
週末利用して東北地方の、とある温泉旅館に来ていました。旅館と言っても、小さな一軒家で、家族が3組程がキャパシティでした。私はその年で3年連続で、訪れていたので、そこのご家族とも、顔馴染みになり、中学2年生の娘さんの「みゆきちゃん」その弟で小学3年生の「たかしくん」とも仲良くなっていました。御夫婦の他は、足の悪いおじいさんがいました。

それは、最初の夜の事でした。私は一人旅でしたので、自分の部屋で、みゆきちゃんとたかしくんと、トランプをしながら、テレビを観ていましたが、しばらくすると、女将さんが、「あんた達、
田中さん(私の仮名)の邪魔しちゃダメよ!」と言われて、渋々、引き上げていきました。私としては、全然構わなかったのですが。

しばらくして、また温泉に入りたくなったので、用意をして、廊下を歩いていると、みゆきちゃんと出会いました。「田中さん、もうこんな時間よ!」「今から入るんなら私と、おじいちゃんもいるけど大丈夫?」「みゆきちゃんも一緒に入るの?」と聞く私に「私は女湯に決まってるでしょ!・・・と言いたいところだけど、おじいちゃんが入る手伝いと、背中を流す時だけ、こっちくるけど・・・」「やだ、おじさんのエッチ!」「ちゃんとバスタオルくらい巻いてくるわよ!」と少し頬を赤らめて言い返されましたが、その表情が、何とも愛くるしい感じがして、癒されました。家族が交代制で、足の悪いおじいさんの世話をしているんだそうです。

みゆきちゃんは、ポニーテールが似合う、ほっそりとして目鼻立の整った、いわゆる「べっぴんさん」の部類にはいるでしょう。学級委員もしているとの事なので、成績も良いのでしょうか。

私が先に入りましたが、先客がいるようでした。40過ぎくらいの父親と、小学生4年生の息子さんでした。(後から分かったのですが)

そうこうしていると、脱衣所におじいさんと、みゆきちゃんが入ってきて、服を脱がせているようです。「みゆき、すまんのう・・・」などと聞こえてきます。2~3分経ったでしょうか、「ガラガラ!」と音がして、裸のおじいさんと、バスタオルを巻いた、みゆきちゃんが、目の前に現れました。私の事は分かっていましたが、もう2人の男性がいる事に少し驚いたような表情を見せましたが、気を取り直しておじいさんの手を握り、浴槽の縁に連れてきました。そして、おじいさんが足を踏み出そうとした、その瞬間、「ガタン!ドシャン!」と足を滑らせて尻もちをついて転んでしまったのです。「キャッ!おじいちゃん、大丈夫!!」とみゆきちゃんが、おじいさんの前に、しゃがみこんで、「どこ打ったの?」と声をかけながら、悪い右足をさすってあげています。親子2人も、近寄ってきました。
「大丈夫ですか?」と小学生の息子さんとおじいさんの足を見ていますが、息子さんが驚いたような表情をしていますが、明らか目線が、違う方に向いています。そうなんです!みゆきちゃんは、膝を立ててしゃがみこんでいますが、その隙間から、見えてはいけないものが見えてしまっていました!丁度、浴槽の縁のそばで、こちらを向いてしゃがみこんでいるので、はっきり言って、私達3人に、女性器を見せつけるような格好になってしまっているのです。

「すぐに消毒するね!」と言い、消毒液を持ってきて少し擦りむいた膝に塗ってあげています。
慌てて着替えることも忘れて、またしゃがみこみます。バスタオルを巻いていると思って安心しているのでしょうか、パンチらならぬ、「マンちら」です。私も不謹慎だとは思いましたが、こんな愛らしい美少女の女性器を見るためです。思いっきり近づいて凝視しました。

その瞬間、となりのお父さんが、ニヤリと笑みを浮かべました。お互いの魂胆は分かっていました。薄っすらと女性器の周りを覆うアンダーヘア、縦に綺麗に通った一本筋のワレメ、まだ、陰唇は発達しておらず、上部には、可愛らしく自己主張をするかのような、クリトリスもはっきりと確認できます。消毒も終わり「もう大丈夫ね、おじいちゃん!」とほっとしたような表情になりました。「すいませんでした!田中さん」「おじさんと、僕もゴメンね!」と謝りましたが、少年は顔を赤らめたままで、うなずくばかりです。みゆきちゃんが、女湯に戻った後、おじいさんに聞こえないように、少年の父親は私と息子さんに、「こいつには、刺激が強すぎたわな!」「可愛い女の子のオマンコが丸見えやったからな。」「お母さん以外で、初めて見たんか!」とまくし立てる父親に、息子さんは、ますます恥ずかしそうに「まともに見たんは初めてや」と怒ったように言い返します。これ以上、からかうと本気で怒りかねないので、ここまでにしたようでした。

しばらくして、みゆきちゃんが、「おじいちゃん、もう上がろか!絆創膏、防水やから大丈夫だけど、もう一回消毒しとくわ」と言い、3分くらいして、またバスタオルのままで、男湯に入ってきました。その時、私は、もうその時は、脱衣所に裸でいましたが、みゆきちゃんは、私のペニスに一瞬、目線をやり、「アッ・・」と声を出したまま、うつむいて浴室に行き、おじいさんを連れて上がってきました。まだ親子は浴室の中です。チャンスでした!おじいさんの体を拭いてあげたり、消毒する時に、またしゃがみこんで見せてくれるかもしれません。

その時、私のスマホのLINEの通知が鳴り響きました。私は何気にスマホを取り出しましたが、ここで、思わず、衝動的に、咳払いをして、ごまかしながら、最新型のXperiaの録画ボタンを押してうつむいて、消毒するみゆきちゃんの股間に焦点を合わせました。彼女が顔を上げた時は、上手くメールをするふりをして誤魔化しましたが、ドキドキものでした。

手当が終わる頃には、親子2人も上がってきたので慌ててスマホを隠しました。みゆきちゃんは次は、こちらに背を向けて、おじいさんの背中を拭いています。「優しいなあ、みゆきちゃんは。おじいさんも良いお孫さんを持って幸せ物ですよ!」などとおじいさんは、「そうじゃのう!」と表情が緩みます。私と親子は、みゆきちゃんの方を見つめています。そろそろ拭き終えようとしていましたが、体をくの字に折り曲げて、こちらにお尻を向けて、おじいさんの膝の絆創膏を撫でて、「ちゃんとついてるね!おじいちゃん!」と言った時です!みゆきちゃんのバスタオルが少し上にズリ上がり、少しだけお尻が見えてしまっているのです。よく見ると肛門も顔をのぞかせています。

少年のオチンチンが勃起していました。父親が、小さな声で、「そんなとこ見たらあかん!」と頭をハタキました。僅か5秒くらいの時間でしたが、少年が、みゆきちゃんの肛門を目に焼き付けるには十分な時間だったかもしれません。

やがて、みゆきちゃんのとおじいさんは去って行きました。するとお父さんが、「こんな事、誰にも話したらあかんで!」と息子さんに言って聞かせています。「ほんま、こいつ大人しい顔して、エロいやっちゃ!」「女の子のケツの穴見て、チンポおったててるんやから!」私は、内心、この熊五郎みたいな親父もエロいやんけ!いたいけな少女の、オマンコや、ケツの穴がどうだこうだって、普通、息子に話すか!?と・・・という私も、永久保存版の、みゆきちゃんの無修正盗撮ビデオを撮ってしまったのですから。1分30秒の動画でしたが、みゆきちゃんの女性器が、ハッキリと収められていました。

次の朝、朝食に降りると、みゆきちゃんが、「おはようございます!」と挨拶をしてくれました。
昨夜の、親子も母親も含め3人でいました。よく見ると、みゆきちゃんがは、やっぱり美少女です。少年も、昨夜の出来事に想いを馳せているのでしょうか。少しモジモジしながら「おはようございます!」と返しました。みゆきちゃんも、ここにいる男性3人に、自分の女性器、ましてや、最も恥ずかしい、お尻の穴まで見られてしまったなんて・・・うっすらと膨らんだ胸は、しっかりと隠していたので、見えませんでしたが、私の萌え萌えエロ体験談でした。

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕

細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。

すずは、一つ年下の19歳で、2年生だ。サークルで知り合い、徐々に仲良くなっていった。僕とすずの入っているサークルは、秘境の駅や廃村、ダムなんかを見に行くような地味なサークルで、メンバーも少なかったこともあり、ライバルも不在だった。

パッとしない僕に対して、眼鏡と髪型をちゃんとすればかなり可愛くなるすずが、僕と付き合うまで、男性と付き合うことも告白されることもなく来たのは、僕にとってとてもラッキーだったと思う。もっとも、すずは極度の人見知りで、恥ずかしがり屋と言うことも影響していたのだと思う。

初めてすずと出会ったとき、あまりにも僕の理想通りの女の子だったので、僕は凝視してしまった。小柄で少しむっちりしていて、おっぱいは大きい。そして、ミニスカートから突き出た足は、ガリガリに細いのではなく、どちらかというと太めでムチムチしていた。昔から、スト2の春麗が好きな僕には、最高の太ももだった。

そして、眼鏡をかけていて、寝癖でハネているような髪型も僕にとってはツボだった。最初から好意を持った僕に対して、すずは人見知りなので壁を作っていた。でも、僕とすずの他に2人くらいしか旅行に参加しないこともあり、急速に仲良くなっていった。僕以外の2人も、すずのことを狙っていたのかも知れないが、すずはなぜか僕を選んでくれた。

『ダメだよ、じっとしてないと、耳まで切っちゃうよ』
すずは、僕の髪をはさみで切りながらそんな事を言った。僕は、すずの顔が見たくて、つい顔を動かしてしまった。手先の器用なすずは、僕の髪を切ってくれたりする。床屋さんや美容室が何となく苦手な僕は、すずが髪を切ってくれるのが、本当にありがたいと思っていた。

ちなみに、人見知りのすずも美容室が苦手で、自分で切ってしまったりする。寝癖っぽい髪型も、そのせいなんだなと思った。やっぱり、人の髪を切るよりも、自分の髪を切る方が難しいみたいだ。

「ごめんね、すずちゃんのこと見たいなぁって思ったから」
僕は、少し照れながらそう言った。
『ふふ。あとでゆっくり見てね♡』
すずは嬉しそうにそう言った。そして、僕の髪を切り始める。すずは、おとなしい見た目に反して、いつも意外なほど大胆に髪を切っていく。ジョキジョキと独特の音をさせながら、はさみが僕の髪の毛を短くしていく。

最近は、こんな風に僕の部屋で過ごすことが多くなった。一緒にDVDを見たり、お互いに本を読んだりして過ごす感じだ。でも、僕の頭の中はエロいことでいっぱいだった。キスはすませたが、まだセックスはしていない。でも、そろそろ行けるかな? と言う雰囲気はある。

それなのに、僕の頭の中にはとんでもない考えが浮かんでしまっている。すずの処女を、他の男に奪われたい……。そんな、とんでもない考えだ。
すずのことは大好きで、すずさえ許してくれるなら、結婚したいと思っているくらいだ。でも、すずが僕の目の前で、他の男に処女を散らされる姿を見てみたい……。そんな妄想が日に日に強くなっていた。

『はい! 出来上がり〜。どうかな? 気になるところある?』
すずが、少し不安そうな顔で僕に聞く。僕は、おかしな妄想をしていたので、慌ててしまった。
「だ、大丈夫。ありがとう! じゃあ、ちょっと流してくるね」
僕はそう言って、風呂に行った。そして、服を脱いでシャワーを浴び始める。すると、いきなり浴室の扉が開き、すずが入ってきた。
『あ、頭も洗ってあげるね』
すずは、全裸で顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしがり屋の癖に、タオルで隠すこともなく、大胆に裸体をさらしながら狭い浴室に入ってきた。

僕は、慌てふためいてしまった。
「い、いや、いいって! 自分で出来るよ!」
すずに背を向け、すず以上に恥ずかしがってしまった僕。でも、すずはかまわずに入ってくる。そして、後ろから僕に身体を押し当ててきた。背中に、大きくて柔らかいモノが押し当てられ、僕は目茶苦茶ドキドキしてしまった。人間の身体の中に、こんなにも柔らかい部分があるなんて、想像もしていなかった。

『あ、洗うね。座ってくれる?』
すずは、緊張した声で僕に言う。僕は、おっぱいの柔らかさで理性をなくしていたので、そのまま言うとおりにした。
すると、すずが僕の頭にシャンプーを垂らし、洗い始めてくれた。すずは、最初は優しく、徐々に力強く洗ってくれる。
『痛くない? 痒いところはない?』
すずは、優しく僕に聞きながら、丁寧に洗ってくれる。そして、すすいでさっぱりすると、
「ありがとう。さっぱりしたよ!」
と、照れ隠しでちょっと大きな声で言う僕。でも、すずは浴室から出ずに、僕の背中にボディーソープを手で塗りつけてきた。
『つ、ついでに、身体も洗うね』
そう言うと、手の平で僕の背中を洗い始めた。僕は、恥ずかしくて動揺しながらも、理性が飛んでしまっていた。
「う、うん。ありがとう」
そう言って、僕はすずに身を任せた。しばらく無言で僕の背中を手の平で洗い続けるすず。すると、いきなり柔らかいモノが背中に押し当てられてきた。
「えっ!?」
ビックリして慌てる僕に、
『サービスしちゃうね』
と、恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずがなかなか手を出さない僕に焦れて、強硬手段に出たのだなと理解した。

すずは、ぎこちなく身体を左右や上下に動かしながら、僕の身体をボディ洗いしてくれる。手の平と違った感触に、僕は限界まで勃起してしまっていた。でも、それを太ももに挟むようにして、すずに見つからないようにした。

すると、すずの手が僕の胸の辺りに伸びてくる。そして、さっきと同じように、手の平で洗い始めてくれる。背中をおっぱいで洗いながら、胸の辺りを手の平で洗ってくれるすず。

すると、柔らかい手の平が、僕の乳首に触れる。僕は、快感が走ってビックリした。男が乳首を触られて気持ちいいという発想がなかったので、本当に驚いた。そして、思わずうめき声をあげてしまうと、
『気持ちいい?』
と、すずが嬉しそうに聞いてくる。僕は、凄く気持ち良いと答えた。

すると、いきなり股間に手を突っ込まれた。そして、太ももに挟んでいたペニスを握られてしまった。
『すっご〜い! こんなにカチカチなの?』
すずは、凄く驚いたような声をあげる。
「ちょ、ダメだって! 恥ずかしいよ!」
大慌ての僕に、
『ちゃんと洗わないとダメでしょ?』
と、意味ありげな言い方をするすず。僕は、すずは覚悟を決めているんだなと思った。そして、女の子の方にこんなことをさせてしまった自分を、情けないと思った。

すずは、そのまま僕の勃起したペニスを洗い続ける。と言っても、竿を上下にしごくように洗うだけで、おっかなびっくりという感じだ。でも、僕は初めて人にしごかれて、声が漏れるほどの快感を味わっていた。

そのまま少し竿洗いが続くと、
『わ、私も……洗ってもらっても良いかな?』
恥ずかしそうに言うすず。本当に恥ずかしそうだ。僕は、力強くうんというと、すずと場所を入れ替えた。チラッと見えたすずの胸は、大きくて真っ白だった。あんなに柔らかい感触だったのに、ダラッと垂れているわけではなく、透明の糸で吊っているような感じで持ち上がっていて、ツンと上を向いていた。

色白のすずは、乳首も乳輪も薄いピンク色で、今まで見たどんなAV女優さんの裸よりも綺麗だと思った。

すずは椅子に座ると、
『じゃあ、お願い』
と、照れ臭そうに言った。僕は、さっきのすずと同じで、まずは手の平ですずの背中を洗い始めた。人の身体を洗うなんて初めてのことで、勝手がわからないが、痛くないように優しく洗った。

そして、しばらく背中を洗ったあと、両手をすずの胸の方に持っていった。両手に感じるすずの胸の感触。背中で感じたよりも柔らかい。僕は、すずの胸を洗うと言うよりは、さすったり揉んだりする。
『ん……ふぅ……』
すずは、軽い吐息を漏らし始める。
「き、気持ちいいの?」
僕はドキドキしながら質問した。
『うん。もっと、洗って……』
すずは甘えた声で言う。僕は、ボディーソープでヌルヌルの手で、すずのおっぱいを触り続けた。

手の平に、乳首が当る。触り初めよりも、明らかに固くなってきている。僕は、思い切って乳首をつまむようにしてみた。
『ンンッ、ふぅ♡ そ、それ気持ちいいぃ』
すずは、気持ちよさそうに声をあげる。僕は、夢中乳首を触り続けた。

『ンッ、ンッ、ふぅ……あっ、アッ♡ 気持ちいい、シュン君、もっと強くしてぇ』
すずは、耳まで赤くしながらも、エッチなおねだりをしてくる。僕は、もっと強くすずの乳首を触り続けた。
『気持ちいい、あっ、あっ♡ シュン君、気持ちいいのぉ、乳首気持ち良いよぉ♡』
すずは、僕の方を振り返り、僕のことを熱っぽい目で見つめながらあえぎ続けた。

僕は、そのままキスをした。乳首をつまむように触りながら、唇を押し当てる僕。時折、重ねた唇の間から、すずのあえぎ声が漏れてくる。僕は、激しく興奮したまま、舌を差し込んだ。キスはすでに何度もしていたが、こんな風に舌を絡めるキスは、まだしたことがなかった。

舌を差し込み、勝手もわからないままにすずの口の中をかき混ぜると、すずの身体がビクンと跳ねた。そして、すずの舌が僕の舌に絡みついてきた。僕以上にぎこちなく舌を使うすず。でも、舌に舌が絡みついてきて、僕は信じられないくらいに気持ち良くなっていった。

『キスって、凄いんだね……。電気が流れたみたいだった……』
すずは、恥ずかしそうに言った。
「じゃあ、流して出ようか?」
『うん……』
すずは、緊張した顔で返事をした。

そして僕らは、シャワーでボディソープを流すと、一緒に風呂を出た。タオルで身体を洗うと、そのまま全裸で部屋に戻り、ベッドに潜り込んだ。電気を消すと、まだ日が高いのに暗くなる部屋。もともと、隣のビルとの間隔が狭く、日当たりが悪い。

そんな中で、すずが恥ずかしそうに僕を見つめている。
『シュン君、優しくしてね……』
そんな風に言ってくれたすずに、僕は激しく迷いながらも、自分の妄想を話し始めた。

『えっ!? な、なに言ってるの? 冗談……でしょ?』
すずは、不安と戸惑いが入り混じったような顔で言う。それは当然だと思う。恋人と初体験をする直前に、他の男とセックスをして処女を奪われてくれ……そんな事を言われたら、戸惑うどころか、正気を疑うようなシチュエーションだと思う。

でも、僕はすずを失うリスクを感じながらも、熱心に説明をした。

・処女をもらってしまうと、全てをもらった気持ちになり、大切にしないといけないという気持ちが、いつか薄くなってしまう。

・処女をもらえなかったことにより、それがずっと心残りになり、大切にしようという気持ちがずっと続く。

・すずをずっと大切にするために、挫折を味わった方が良い。

そんな屁理屈のような言葉を吐き続ける僕。すずは、取り乱すこともなく、僕の話を聞いている。怒りを見せることも、悲しみを見せることもなく、淡々と聞いている。

『……嫌いにならないって約束できる? 絶対に、私と結婚してくれるって、約束できる?』
すずは、聞き取れるかどうかという小さな声で言う。僕は、すずが言った言葉を、一瞬理解できなかった。まさか、今日同意してくれるなんて、少しも思っていなかった。この日から、長い時間をかけて説得をする日々が始まると思っていた。

僕は、力強く約束すると答えた。

『シュン君がヘンタイさんだなんて、本当に意外だよ……。でも、本当の気持ちを隠さないで話してくれて、嬉しい……かな?』
と、すずは健気に言ってくれた。僕は、とんでもないことを言ってしまったなと思いながらも、その場面を想像して、人生で一番の興奮を覚えていた。

『でも、誰に頼むの? アテはあるの?』

○○教室の先生と生徒を一日のうちに二人とも食った結果。

料理教室とか英会話教室とかスポーツジムとかの
カルチャースクールには出会いを求めている女性が多いと言うが・・・

実際はまじめに勉強しにきている訳だからそんなに
カンタンにナンパなんて成功するはずないというのが
自分の結論。

―――にも関わらずこの人は
一晩で先生も生徒も食ったという話を聞いて
ショックを受けました。

※※※※※ コピペここから ※※※※※

8月最初の週末Saiはですね、

・人生日々前進するために勉強するのは楽しいんじゃい!
・何か新しいことにチャレンジするって楽しいんじゃい!
・異性同性関係なく一期一会たくさんが楽しいんじゃい!

ってことで、関東圏某所で開催された、
お仕事に必要なとある技術のセミナーにマジメ参加してたとです。

 ※費用は2日で8万円くらい|ω・)b
 ※受講生の男女比は6:4位かな?(゚Д゚≡゚Д゚)?

んで9:00?18:00でみっりあるカリキュラム、

居眠りとかせんとそれはもうマジメに頑張り?の
バッチリ血肉にインプット完了したとです!

おちゃめもマジメもメリハリつけてハッスル&エンジョイ、

すなわち『人の2倍仕事&勉強して人の3倍遊べし!』が
チーム一期一会(イチスス読者のみなさんも一緒です)
なので、Saiもちゃーんと頑張ったとです。

―――んでセミナーも無事に終わり?の、

懇親会が開催されたのでそれに出席しーの。(゚Д゚)ウマー

・・・。|ω・)

・・・。|・ω・)

・・・。|(σ・ω・)σ

誤飯いまだ!気を解放しろー!!(゚Д゚)ゴルァ!!
 Byクリリソさん

ということでマジメ時間帯は封印していたナンパ一期一会
スキルを解放するのまき!

・・・ということで6つほど連絡先ゲットしてるうちに
懇親会は20:30で終了しーの。

Saiはとある受講生女子(20代)に懇親会アポ後の
サシ飲み打診してたら・・・OKキタ━━(゚∀゚)━━!!
 ※B?COM爆弾さく列のまき☆

んで21:15に再合流するも
2人して飲みに行き・・・もせず
タクシーで駅移動して個室イン
(1時間だけ確保)しーの、

GMHでエロ雰囲気に巻き込んで
理性テロンテロンに溶かしてから
ノーグダ即対局キタ━━(゚∀゚)━━!!

♀「初めて会った人とエッチするのって初めてなんだけど。」
Sai「オイラも♪」 ←ウソをつけw

んで生徒女子を和やか放流して
か ら の ぉ  ・ ・ ・ 

じつはこの女子とやり取りしながら、

並行して別の女子とも再合流の段取りメールしてたら
講師陣の一人の女子(アラサー)ともセミナー日即日アポが作れて、

禁断の『講師即日召喚』キタ━━(゚∀゚)━━!!
   :
   :
   :

※※※※※ コピペここまで ※※※※※

実際にこんなことって可能なの?

それともだましのウソ記事?

教えて人生経験豊富なエロい人!

[実録]いわゆるカルチャースクールでナンパ一期一会した結果[体験談]

【寝取られ】デカチンの青年に32歳の妻を貸し出してみた

【寝取られ】デカチンの青年に32歳の妻を貸し出してみた
私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。子供は今だおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型で11も歳の離れた結婚だったため、当初は「犯罪だ」「ロリコンだ」と同僚達から良く言われたものです。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが30代後半辺りから精力減退が始まり勃起不全や、勃起しても中折れしたりあっと言う間に漏らしたりといった状態になり、当然頻度も週一回から下手をすると月一回と減って行きました。妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られに癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが遂に話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理矢理に犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。
そんな事もあって妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り始め、だんだんと昔の性体験を告白してくれるように成りました。

妻はそれなり私と結婚するまでに数人の男と肉体関係が有ったようです私は少し驚きました。
その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していたというJ君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛く
成ったりしたようです。
大きさを尋ねると「分かんないけど、16cm以上有るって自慢してた」とのこと。
妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10.5cm、幅が3cmほどしかありません。しかも仮性包茎。
童顔で清純そうに見える妻が私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれている所を見たいという欲求に変わって行きました。

そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。
「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然「イヤ。何考えてんの?」とにべもない物でしたが、その後何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」、「じゃあ一度だけ・・・」という所までこぎ着けたのです(この間半年)。

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの心当たりがある訳ではなかったのです。
更に妻には若く精力が強い男、とは言っていましたが私の見たいものはそれとは違います。
募集にはPサイズが16cm以上の方、プロフにP写真と顔写真添付のことと書き込みました。

反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさが良く出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。
が、巨根の人って少ないんですね。
16cm台の人が4人に17cmの方が1人、17.5cmの方が1人、19cmの方が1人でした。
15cmですがダメですか?といった申し出がとても多かったのですが、妻は16cmまでは経験があり今回それよりも大きなモノが希望という事にしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19cmの方の写真は素晴らしく長く、こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのかというほどの名刀でしたが、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため泣く泣く断念しました。

そして、17cm台の2方から選ぶしかないかと思い掲示板での募集を削除しようとしていた間際に今回投稿のS君からのメールがやって来たのです。

隣県の25歳の若者で176cmの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、Pサイズは何と23cmとありました。
送られてきたP画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端は臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。

妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし実際に会う事でメールに嘘が無い事や変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

某所の日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句無いだろうと思いました。妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。彼の男のモノも確認するためです。
P写真はもらっていましたが、余りのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉はすいており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだら更にブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。

彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。
巨大でした。
だらりと下に垂れていましたが13?14cmくらいはありそうな陰茎。思わず息を呑みました。

ゆっくりと風呂につかった後、人が居なくなるのを見計らってサウナ室に誘い色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出て来てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ「ここでですか?」と驚いたようでしたが、確認だから、と言うとサウナ入口からの死角の場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起には遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、20cmは軽く超えていそうな長さです。
しかしむしろ現物で驚かされたのはその太さでした。缶コーヒー程はあるでしょうか。

写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分が
エラの張った巨大な亀頭に圧倒されました巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・

こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうかを心臓が高鳴ったのを覚えています。
「この位でいいですか?」と声を掛けられ、我に返りました。
「は、はい、もういいです」と答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと、むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと
多分風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事に成らないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと、このホテヘル嬢との付き合いでsexを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にも巧く挿入できるようになったと言うことでした。

もっとも、膣が浅い女性はどうやっても無理なので入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただ余りのサイズだったため、
○妻が嫌がる事はしない
○妻が痛がったらそれ以上挿入しない
○ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。
○ゴムは多少揉めましたが無しで合意(まああのサイズでは無理でしょう)。妻にはピルを飲ませて対応する。ただし性病検査を受け結果を持参すること
を約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、妻が「どうしたの?今日は」と驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
まんざらでも無いようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のsexに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、中止していたピルを再開させました。
仕事上の都合もあり以前は避妊していたのですが、最近は止めていたものです。
やや子供を希望していた面もあったのですが、結局妊娠はしませんでした。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生えはじめていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100kmも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが見に見えてたので。

さすがに緊張してきたのかホテルに入るころには身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。
「あら、いい部屋」「事前調査はバッチリだからね」と言うとキングサイズのベッドが2つ入っているのが引っかかったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いて来ました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。

が、不意に私の目を見つめると、「本当にいいの?」「うん、変な感じだけど他の男で乱れる香織が見たい」
妻が唇を合わせて来ました。
「あなたの為にするんだからね」念押ししたようでした。
私は笑って、口紅が落ちたかもしれないから直しなさい、と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。電話で部屋番号を伝えます。
「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。
S君が来ました。前回はスーツでしたが今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました

挨拶を交わします。
「旦那さんには何時もお世話になってます」などと白々しいことを言っています。まあ、事前の打ち合わせ通りですが。
「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。
悪くない反応です。
病気の検査証も確認。
「そういうお付き合いになるから、一応ね」と妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて見ているのですが、彼も好きなようで(といってもコメディ専門のようでしたが)共通の役者の話題で話がはずんでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にも易々とついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は二人で」(俺はお見合いの仲人か^^; と思いながら)などと小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。2杯目のコーヒーが無くなり、更に待ち、いくら何でも遅いんじゃないか、大丈夫か、と思いはじめた頃S君から電話が入りました。
「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」
事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなーと思いながら更に待ちました。

いや、待ちきれなかったようです。
音を立てないように鍵を開けこっそり部屋に入りましたが、まだシャワー室から音が出ています。
しまったと思いました。
妻が出てくるようです。とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
妻が乱れてから現れる予定だったのが、暫くは忍者のように隠れることになりましたが、お陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。やがて声がどんどん小さくなり、んっと鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。やがてドサ、とベッドに倒れ込む音。始まったと思いましたが「あん。ちょっと待って」と声がして中断。静かになってしまいました。
待ちきれなくなり、この時点で目だけ出して部屋を覗くと行儀よく布団をかけたまま二人が抱き合っています。気付かれてはまずいとまた隠れました。

また待ちきれなくなり覗いても、そのまま。まだキスしています。
20分も経つ頃、ようやく「バスタオル取って」「いやぁん」「かわいいおっぱい」「いやん。小さいでしょ、あっ・・」と妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。

心臓が高鳴ってくるのがわかりました。覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。
突然「あれっ?」という声が聞こえました。「剃ってるの?」「あの人の趣味で・・・」「そりゃあ・・旦那さんとは話が合いそうですね」「バカぁ」
とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。「身体、いやぁ・・凄く奇麗ですよ・・」妻の 「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。 だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」「いやぁ・・はぁぁっ!」とひときわ大きな喘ぎ声。覗くと彼が妻の股座に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まって行きます。
しかし何というスローペースかと思いました。もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに上り詰めて行きます。喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚が「ビクッン」と閉じました。声は殺していましたが妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男に逝かされてしまいました。がそんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君クンニをやめません。
両手を使いはじめ、膣口を広げて中まで嘗めているようです。再び妻が凄い勢いで上り詰めていきました。
「あっ!またっっ!」もう声を殺す事も出来ないようです。
それでも彼の愛撫は止まず、私が分かっただけで妻は4回も絶頂を迎えました。前儀だけで。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私の事は忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。妻の声もそれまでとは違う「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
あの怪物で膣口を愛撫しているようです。それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に「はぁっ!・・きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。
入ったようです。
S君、妻の上に覆いかぶさり「大丈夫?痛くない?」「うん・・平気・・あっ!!でも動かないで!」
暫く動きを止めて抱き合っていたS君ですが、やがて小刻みな動きを始めたようです。
「うぅっ!!ゆっくり・・・んっ!!」
あの化物はどれほどの快感を妻に与えているのでしょう。
堪えきれないような、切ない声だけが漏れてくるようになりました。

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

「彼氏よりかたい・・・」22歳Dカップでクビレが最高な彼女が友人に寝取られた体験談

俺22才。普通の今風の大学生。身長は165と低くて、体格は普通。
彼女もタメの22才。キャバをしていて、胸はDカップ。くびれがすごいエロい。

付き合って二年になり、このままいけば結婚できそう。
俺が寝取られ願望があることは、彼女も知っていて、Hの時に妄想をしながら二人で楽しむこともあった。けど、自分たちから進んで行動を起こすようなことは無かった。
先日、俺がバイト先で仲良くなった連れ、Dの家で鍋を食うことになり、
彼女にも会ってみたいってことで、二人でDの家に遊びに行くことになった。

ちなみに、
Dも22才のタメ。身長は175くらいで、顔は幼いけど、黒く焼けてる。黒髪の長めで、
今風の感じ。体格は、格闘技をしていたせいか、かなりイカツイ。顔とギャップある。
性格も優しい感じで、弟のような感じ。

Dの家に着いたのは、夜の9時くらい。
早速彼女を紹介して、すぐに打ち解け、三人でスーパーに材料を買いに行った。
彼女も夜の世界にいるくせに、男友達が少ないせいか、嬉しそうに話していた。

Dの部屋は、ラブホみたいな感じで、キングサイズのベッド、ソファー、トレーニングの機器があり、あとはテレビがあるだけのシンプルな部屋。
俺と彼女がソファーに座り、Dは地べたで、鍋パーティーはスタートした。
酒がまわってきて、テレビを見たり、トランプをしたりしながら楽しみ、次第に移動も入ったりして、彼女の隣にDが座るようにもなったりした。部屋に暖房がかかっていたせいもあって、Dは暑いと言って上着を脱いだ。すると、Dの鍛えた体がむき出しになり、
彼女「すごっ!」
とか、言いながら肩の筋肉をつついたりしていた。
ちょっと嫉妬する、俺。

ゲームも飽きて、Dにすすめられ俺はシャワーに入ることに。
Dの部屋は広くないので、シャワーに入ってる間も二人の笑い声が聞こえた。
彼女は誰とでも仲良くするタイプではなく、割とサバサバした感じなので、男と楽しそうにしているのを見るのは、初めてだった。

その後、D、彼女と続けて風呂に入った。Dが風呂に入ってる間に、彼女は俺の顔が赤いからもう寝た方がいいとやたらすすめてきた。俺も眠たくはないが、酒がまわっていて、横になりたかったので、キングサイズのベッドの奥の端に寝た。眠たくはなかったので、寝たふりをして目をつむっていると、Dが風呂から出てきた。
彼女「すごい、ほんとに鍛えてんだね」
D 「うん、体なまったら落ち着かねぇし」

どうやら、Dはボクサーパンツ一枚で風呂から出てきたらしい。
彼女が風呂に入ると、しばらくドライヤーの音がしてからDが俺の方に来て、手の平を目をつむる俺の前で振ったりして、寝ているか確かめた。俺が寝たふりをしていると、枕もとのベッドに引きだしをあけて、中身をゴソゴソといじり、またしめ、Dはトイレへと向かった。俺はこっそりその引きだしを開け、中身を確認すると、コンドームが大量に入っていた。俺は一瞬なぜDがこのタイミングでコンドームを確認したのかわからず、パニックになったが、俺の思いすごしだと信じて再び寝たふりを始めた。

Dが風呂から出てきて、彼女も風呂から出てきた。
しばらく、二人が話しているのを聞いていたが、俺は眠気に襲われそのまま眠ってしまった。

次に目が覚めると、部屋の電気は消され、間接照明とテレビだけがついているようだった。二人の話声が聞こえ、どうやらソファーに並んで座ってテレビを見ているようだった。まだ、なにかが起こった様子はなかった(後から聞いたら、この時点では本当に無かったらしい)ただ、Dはボクサーパンツ一枚のまま、彼女はキャミソールに、ホットパンツのような過激な恰好をしているのが、薄暗いながらも確認できた。
二人は普通に楽しく話をしていて、あくまで友達の彼女扱いしていたし、彼氏の友達扱いしていた。ただ、距離感がなぜかべったり互いの側面を合わせるくらい近づいていたのが気になった。

俺が寝てから三時間もたっていたにも関わらず、二人はそのあと一時間も話し続け、俺の眠気がまた限界になってきたところで、そろそろ寝ようという話になった。
先にDがベッドに入ってきて、俺、D、彼女という順で寝ることになり、二人は向かい合って話しているため、俺からがDのデカイ背中しか見えない。

彼女「ってか、最近胸が縮んできた」
D 「えっ、けっこー大きくない?」
彼女「おっきくないよ。サイズひとつ小さくなったもん」
D 「何カップ?」
彼女「D」
D 「おっきいじゃん」
彼女「前はEだったもん」
D 「へぇ、お風呂でもんでる?」
彼女「もんでるけど、大きくなんない」
D 「あぁ、でも自分以外のうまい人にもんでもらわないと大きくなんないしね」
彼女「うまいとかあるの?マッサージに」
D 「あるある!俺、けっこーうまいって言われるけど、したげよか!」
彼女「えっ、本当に?じゃあ、お願い」

なんでやねん!って思ってましたが、なぜか起きてつっこむ事はできず、俺は寝たふりを継続。ちなみに、ベッドには間接照明があたっていたので、けっこー様子はハッキリ見えるけど、なんせ、俺からはDの背中がハッキリと見えるだけ。
彼女がDに背中を向け、Dが後ろから抱くように乳を揉んでいるみたい。
D 「どう?」
彼女「うん、なんかおっきくなりそう」
D 「でしょ?元カノはサイズ二つ大きくなったもん」
彼女「マジで! すっご・・ん・・・」

たまに、アレ?と思うような彼女の反応が入りつつも、普通に二人は会話を続ける。
彼女「おっきくなるかな?」
D 「直接もめばもっと効果あるよ。ちょっと背中浮かして」
しばらく、布がすれる音がしてから、パチンとブラのホックが外れる音がしてからまた静かになった。
D 「どう?」
彼女「うまいね・・・おっきくなりそう」
D 「でしょ?ツバも効果あるよ」
彼女「ツバ?」
D 「ツバつけると、大きくなりやすいらしい。舐めたげよか?」
彼女「・・・うん、じゃあお願い」
Dは体を起こし、彼女の服をめくり、馬乗りになった。そこで初めて俺からあらわになった彼女の胸と、二人の表情が見え、Dは彼女の服をめくり、彼女のきれいな乳首にしゃぶりついた。
ジュルジュルと音がたち、彼女の乳首にDのベロと、唾液が絡みつくのが、ハッキリと見える。
彼女「あっ、あっ・・・ねぇ、どれぐらいしないといけないのコレ」
D 「そうだなー、最低でも15分は舐めないと」
そう言って、Dはそれから彼女の服を脱がせ、自分も脱いで、再び乳首を舐め始める。Dの舐め方はネットリとしていて、彼女の乳首はDの唾液でテカテカと光る。Dはそのまま彼女のパンツも脱がし、Dが彼女の乳首から口を話すと、唾液の糸が引いた。Dはそのまま舌を下へはわしていき、布団の中に隠れ、突然、彼女の体がえびぞりになり、声を出して感じ始めた。どうやら、布団の中でクンニされているらしい。彼女の露わになっている胸は、Dの唾液でベトベトになり、彼女はシーツをつかんで感じている。

そして、Dは自分のズボンを脱いで、自分のモノを彼女の前に差し出した。
サイズは俺と同じくらいだが、彼女はさわったとたん、
彼女「彼氏より、全然カタイ・・・」
と、つぶやいた。


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