萌え体験談

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体験談

まゆみとの初体験(最終話)

萌えたコピペ<まゆみのフェラとパイズリ>


これで最後なので、もう暫くお付き合い下さい。
時期は前回のパイズリ編から半年以上先のことです。
彼女は挿入しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。
童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが、
時間をかけて、ゆっくり解決していこうと二人で決めてから、半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。
自分も慣れてきたため、前戯も上手くできるようになったのですが。
やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれてきていました。
意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです。

俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。
まゆみ「はぁ・・・んっ!!」
俺  『そろそろ平気かな・・・?』
まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」
俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』
まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」
にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触。
まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」
毎回のことだが・・・どこが穴かわからず、にゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。
まゆみ「あっ・・・んん」
ぐにゅっと、鈍い感触が亀頭に走る。
まゆみ「ん・・・・・」
やっと見つけた・・・ここが穴だな。毎度毎度探すだけで一苦労だ。

俺  『行くよ?』
ずにゅ。多分あってるよなー?なんて思いつつ、亀頭を少しだけ奥に進ませる。
まゆみ「あっ!!!!!!痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い???!」
俺  『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・』
まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」
俺  『うーん・・・これ以上は無理かな?』
まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」
俺  『んじゃ、やめようかー(笑)』
まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると、ぐすんぐすん言いながら、抱きついてくる彼女。
俺  『え!?』
まゆみ「・・・ん?」
よく見ると床が血まみれに・・・。
まゆみの秘所や太ももにも血がついている。コンドームも赤い・・・。
俺  『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』
まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」
塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。
俺  『今日はここまでにしよーかぁ』
まゆみ「うんごめんね・・・ありがと」
彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。

またもや失敗に終わり、こりゃSEXは無理か・・・と諦めかけていた、
そんな時期のことでした。
まゆみの後輩で俺とも面識のあった三浦(仮名)と仲良くなり始めます。
三浦は見た目少しギャル入ってたけど・・・それなりに礼儀も良くて愛想もいいし、
ノリがいいので話が合いました。
偶然にも、三浦のバイト先が俺の家から近いコンビニだったので、
彼女抜きでも頻繁にしゃべるようになり、彼女のことを知ってることもあって、
三浦に彼女の相談を持ちかけることもしばしば。
三浦は年下だけど経験豊富で、色々アドバイスをしてくれました。

三浦「彼女さんってさ、背低いじゃないですか」
俺 「そうだね、140後半くらいらしいけど」
三浦「私もさぁ、背低いでしょ?だから穴も小さいらしいんですよ」
俺 「へー・・・そうなんか・・・てゆーか何の情報だよ・・・」
三浦「いや・・・えろい話じゃなくてさぁ、私も最初すっごい痛かったんですよね」
三浦「多分体が小さいからなんだと思う」
俺 「あーそっか・・・三浦身長いくつよ?」
三浦「165」
俺 「はいはい」
三浦「超むかつくwwww151だよっ!」
俺 「なるほどなぁ・・・だから痛いのかぁ」
三浦「そうだよきっと先輩が悪いんじゃなくて仕方ないことなんじゃないですか?」
俺 「だってスゲー痛がるんだよ?ありゃ無理だってマジで」
三浦「多分普通のコより痛いんだと思うけど・・・しょうがないよ私も最初死ぬかと思ったし・・・」
三浦「でもまぁ・・・今は慣れたから殆ど痛くないしさ」
俺 「マジで?んじゃ覚悟決めて我慢させるしかないかぁ・・・」
三浦「いきなり入れられれたら今でも痛いけど・・・まぁ村野先輩(まゆみ)は平気だと思いますよ」
こうして三浦に促され、覚悟を決めた俺は彼女にソレを告げます。
「今度こそ最後までやろう」と。

それから数日して学校も冬休みに入り、まゆみが遊びに来た時のことです。
いつのもようにいちゃいちゃモードに突入し・・・いつもより念入りに前戯をして、
まゆみを絶頂寸前まで追い込みます。
まゆみ「あっ・・・ん・・・だめぇ・・・イっちゃいそぉ・・・」
俺  『じゃあこっちのも舐めて』
「うん?」そういって起き上がり、四つんばいで俺の股間に向かう彼女・・・だけど。

俺  『まってー、今日は別の方法で!』
「え?」と、目だけこっちを向いて動きを止める彼女。
まゆみ「えと・・・またおっぱいで・・・?」
俺  『んーそれもいいけど・・・違うんだよコレが』そう言って仰向けに寝ます。
まゆみ「違うんだ?」
俺  『んじゃ俺の上にのって』
まゆみ「え!?乗るの!?」
俺  『うん、いいから早く乗りなさい』
まゆみ「はぃ・・・恥ずかしいんだょっ!もう・・・」

赤くなり、ちょこんと俺の腹の上に座る彼女は腕で秘所を隠している。
まゆみ「これでいいですか??」
俺  『残念ながら違います』
まゆみ「むぅ?・・・違うですか・・・」
俺  『そうそう、そのまま後ろを向いて』
まゆみ「え?・・・後ろって・・・後ろ・・・?」
俺  『はやくー』
まゆみ「えぇっ!?えっ・・・ちょっとー!」

まゆみの腰に手を当て、回転するように催促する。そして、またちょこんと座る。
俺  『よくできました』
まゆみ「恥ずかしいってば・・・」
俺  『そのまま舐めて』
まゆみ「うん・・・・・・あっ・・・」
気づいたように振り返る彼女。
まゆみ「おしり・・・見えちゃうからやだ・・・」
俺  『お知り・・・見たいからやだ・・・』真似した口調でからかってみる。
まゆみ「真似しないでょ・・・恥ずかしいからやだよー」
俺  『いいんだよ、こっちも舐めるんだから』

ほらっと催促しておしりを突き出させる。
そのまま腰を落とすように言い、彼女の秘所に舌を這わせる。
ちゅぷ ちゅ
「あんっ・・・はぁ・・・」
再度彼女の秘所は潤いを取り戻し、声は色づき始める。
『あ、そのまま俺のも舐めてね』とギンギンに勃起した息子をヒクつかせる。
「はい」と返事が聞こえた直後に、にゅるんと鋭い刺激が肉棒を包み込む。

ちゅぷ ちゅ じゅぷ にゅる
お互いにお互いを刺激し合い、興奮を高めていく。
「んむっん・・・ぷぁ!・・・ダメダメ・・・これダメかも・・・やぁ・・・んむぅ」
初めてのシックスナインに妙な快感を覚えたのか、彼女が喘ぐ。
じゅぷ じゅぷ ちゅぷ にゅぷ
いつもフェラ中は小悪魔スマイルで余裕ぶってる彼女、
こっちが興奮して、ハァハァしながらおっぱい触ってても、
「んふふ♪」何て言いながら、ゆっくり絡みつくようなフェラをする。

しかし今日はそうではない・・・。
こっちが攻めてるのもあるのか、彼女に余裕はなさそうだ。
「んっ・・・むっ・・・あん・・・はぁ・・・ちゅぴ・・・」
普段の丁寧なフェラ、あくまで可愛らしく振る舞いつつ舐める得意のフェラ。
それが今回は激しく乱れ、じゅぷじゅぷと肉棒に食らい付く。
いつもは絶対しないような、早い動きで肉棒を舐めまわし・・・じゅぽじゅぷと音を立てて頭を動かす。

じゅぷ ちゅぅ じゅぷ じゅぽ
俺も興奮が高まり、彼女の秘所を音を立てて舐め回す。
「あんっ・・・あっ・・・ふぅん・・・いっちゃいそう・・・だめだめっだめぇ・・・!」
『ん・・・俺もそろそろヤバイかも・・・』そういって舐めるのをやめ、
『じゃあそろそろ入れてみよう』と彼女に告げ、コンドームをつける。
そうして正上位の体制に移り・・・「今日はすごく頑張るから」と苦笑いする彼女を見つめ、

にゅるっと亀頭を彼女の秘所にあてがう。
にゅるん にゅるんといつものように外れる肉棒。
「あは(笑)そっちじゃないよぉ?」と笑いながら目を瞑る彼女。
『ごめんごめん、まだよくわからなくて』にゅるんにゅるんと外れまくる亀頭をおさえ、
指で彼女の穴を確認しながら挿入する。

ぬぷ ぬぷぷ 少しだけ亀頭が入る感触がした。
「あっ・・・はぁ・・・んっ!!」
苦痛で顔を歪める彼女・・・やっぱりこれだけ前戯しても痛いんだ・・・。
とりあえず泣きそうになったらやめるか・・・と思いつつ進める。
「んぅ・・・」
にゅるにゅるとした感触が肉棒を包み・・・中は思ってたよりも暖かい。
処女膜付近まで到達したら一度動きをとめて、彼女の様子を伺いつつ決めよう・・・。

「あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」
彼女にキスをして舌を絡める。ちゅぷちゅといやらしい音をさせて、お互いに舌を舐め回す。
その間にも肉棒はすすみ、にゅっという感覚で妙な予感が頭をよぎる。
俺  『あれ?・・・大丈夫?・・・』
まゆみ「ん?・・・少し痛いけど・・・まだもう少しだけ大丈夫かも・・・」
俺  『え?・・・』
まゆみ「へ・・・?」
俺  『何かもう全部入ったみたい・・・なんだけど・・・』
まゆみ「うそ!ほんとに!?」
俺  『うん・・・おかしいな・・・処女膜ってどれだろ・・・』
まゆみ「何かあんまり痛くなかったよ?(笑)」

『一回抜いてみる』そう言って一度肉棒を抜き出してみると、ちょっとだけ血がついている。
俺  『あれー?おかしいな・・・もう一回挑戦してみる』
まゆみ「うん、頑張る」
にゅぷ と暖かい感触が肉棒を包み込む。
そして――――そのまま最下層に到達する(ぉぃ

俺  『あれ・・・全部入っちゃった・・・』
まゆみ「ほんとにー?(笑)」
俺  『何か全然血出てないよね・・・』
まゆみ「うん・・・あんまり痛くないよ(笑)」
俺の息子が粗末すぎて、処女膜に届いてないのか?とか思ったけど、
日本人の平均以上はあるはずだから、小さすぎるってことはないだろう。
ってことはもしかして・・・、

俺  『もしかしてさ・・・前回処女膜破っちゃったんじゃ・・・』
まゆみ「えーーーー!?うそぉ!?」
俺  『やべぇマジ受けるwwwwww』
まゆみ「でも確かに、この前は死ぬほど痛かったけど・・・」
俺  「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか、俺、頭が悪すぎwww」
まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ??!!」
リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・
確かに前回の血の量は半端なかったです。
大量の赤いティッシュが生産されたので・・・、
親にバレないように、袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし。

俺  『あんまり痛くないの?』
まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」
俺  『じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね』
まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」
ぬりゅ にゅぷと肉棒が擦れる。

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」
彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど、こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・。
ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる
例えが下手だけど・・・、フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば、
これは肉棒の全てにソレに準ずる刺激が来る。
彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を捻じ込ませてるという精神的快感と、
無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感。

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、更なる欲求を満たすべく腰を動かす。
「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」
最初に十分濡らしておいたのがよかったのか、滑りは上々。
彼女も痛そうに喘ぐが、泣き出す程でもないようだ。
じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ
「んっ、ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」
やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?
にゅる にゅる にゅる
「んっ・・・はぁ・・・」
『ここなら痛くない?』ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる。
「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」
おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。
これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか?

にゅるん にゅる にゅる にゅるん
刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業。
しかし目から来る刺激は半端ない・・・彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様だ。
そして「ふぅん・・・あっ・・・はぁ・・・んっぅ・・・」と彼女が漏らす甘い吐息。
にゅる にゅる ぬりゅ ちゅぷ
段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる。
「あっ・・・はぁ・・・ダメっ・・・かも・・・」
ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・彼女の息が声に変わる。

「んんぅ!・・・もう少しだけ・・・だいじょう・・・ぶぅ・・・んっぁ!」
少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する。
「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」
にゅぷ ずりゅ じゅぷ
「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ・・・・・・んっあぁ・・・はぁん」
言われなくてもとっくに限界は来てる・・・。
彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・既に射精寸前の段階だ。
少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる。
「ぁっ!!んんんっぅ!!んむぅ・・・あぁっ!!」
じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

『もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ』
彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める。
「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」
大好きな乳首攻めを受けて、少しだけ快感を感じてる彼女。
乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ手で秘所を攻めると、すぐにイッてしまう。
「んんぅ!あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」
彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける。
えっ?そのまま足で締め付けられ、腰を奥深くに突き進めさせられる。

「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」
『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』
そのまま腰の動きを加速させて、彼女を犯し続ける。
ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく
「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」
『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』
更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める。
それをぎゅーっと抱きしめてくる彼女。
それが凄く・・・何か可愛く思えて、最高の絶頂が押し寄せてきた。

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」
『んっ!!でるっ・・・!!』
ずちゃと勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる。
「んんんっぁ!!」
『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』
びゅくびゅくと今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ、俺の頭を抱え込む彼女。

俺  『凄く気持ちよかった・・・ッス・・・』
まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」
俺  『まゆみだって乳首がこんな―――』
まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」
俺  『すんません・・・』言いながら肉棒を抜き出す。
まゆみ「は・・・ぁん・・・」
俺  『ほらえっちぃ声出してる』
まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」
俺  『そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww』
まゆみ「うんー、今度は・・・」
今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからはお互い会う機会も減り、段々と距離が離れて行きました。
1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。
今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・、
もう会うことすら無いでしょう。
願わくば彼女がずっと幸せでありますように。

長々と自分のオナニーレポートに付き合って頂き、ありがとうございましたorz
そして更新を待っていてくれた神のような人々・・・本当にごめんなさいorz
エロ本みたいに初エッチで「いっちゃうぅーー!!」とか言わせられなかったけど・・・。
まぁ現実はこんなもんですよね・・・w
これから数回のエッチは痛がりましたが、一回ごとに期間があいてたため・・・。
次第に感じてくるようになりました。
3ヶ月後くらいには挿入中にイクようになったりして、可愛さを発揮しましたが・・・。
情けなくも早漏なために、同時にイクことはありませんでした・・・。
一回いかされて2回目で満足させると、そんな感じでしたね。

今まで支援くださった全ての方・・・本当にありがとうございましたorz
このような稚拙な分、しょうもない体験談に時間を割いて頂き、大変感慨深い物を覚えております。
何となく興味で書き始めて・・・今に至りますが・・・、
なんつーかスゲー楽しかったです、下らない体験談に付き合って頂き、本当ありがとうございました。
今回で終わりとか思ったら、何か・・・あれ・・・目から変な汁が・・・。

ボクシング部にて

ボクは高校でボクシング部に所属している3年の♂なのですが、うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。
今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。
彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。見る人が見れば分かる。彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。
おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。
ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。

しかしある日のこと。その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。
部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。
しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が「先輩スパーリングしませんか?」と声を掛けてきました。

ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる。」なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。
しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。しかしなんと一発も当たりません。すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。
ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。それなのになんで一発も当たらないのか!?…あせってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。

「うげええええええっっ!!!!」

なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?
森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。
こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?

そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。
女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。左ストレート、右フック、左アッパー、…十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。

朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。
彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。

しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「…ギ…ギブアップ…」とつぶやきました。

すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね。」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」

ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。このまま時間が止まってしまえばいいのに…身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。しかしボクは段々不安になっていきました。身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おしっこを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。
彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。その瞬間ボクは我が目を疑いました。彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。ボクは思わず

「あぁ?っ…」

と声を出してしまいました。すると彼女は「気が付いた?よかった。」と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。
その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね。」と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。「…ああ…あああああっ…気持ちいいっ!!…ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。
ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、

「…先輩…挿れたい…」

と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「…ああっ…はあああああああっっ…気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「…ああっごめん、でるっ。」

「…うっ…うんっ!…ああああああっっ!!!!」

彼女は構わず腰を振り続けました。

「…やばいよ…でちゃうって…!!」

「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」

彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」

と彼女の中で思い切り果てました。「ハアハア…」ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。
しかし彼女はいとおしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、

「はぁ?先輩…かわいい…」

と言って寄り添ってきました。
ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少しためらいましたが、思い切って告白しました。彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱きしめてくれました。その力強さに思わずボクは「…ギ…ギブアップ…」とつぶやいていました。

ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。
幸せです。
長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。              

追伸:

こちらの作品、ジャンルが「恋人との体験談」となっておりますが、できれば「格闘技の体験談」という新しいジャンルを作っていただき、そちらに貼っていただけると非常に嬉しいのですが、如何でしょうか?できればお願いします。       

中2の夏

どーもw中1の夏に実際にあった体験談を書かせてもらいます
文章能力ないけどそこら辺は勘弁なwww
細かい出来事が沢山あって、俺自身もまとめきれんのよ

中学1年の頃、俺は剣道部に所属してた。別に剣道なんてまったく興味は無かったよ。
最初はテニス部に入部してたんだけど、テニス部ってのが不良の多い部活でな、
俺は不良の先輩たちと喧嘩してテニス部を3ヶ月くらいで辞めたんだ。先輩達にボコボコにされてね・・・。

で、これで晴れて帰宅部だー!w・・・なんて思ったのもつかの間。
担任の教師が「中学では部活に所属しないと駄目だ!」って俺に言ってきやがった!
それで仕方なく、同じスポーツ部で何かいい部活は無いかと思って調べてたら、剣道がたまたま目に入って入部したんだよ。

剣道部はテニス部と違って男の先輩がいなく、2学年の女が2人(部長と副部長)。俺と同学年の男3人と、女が4人だけだった。
俺は少し経ってからの入部だったし、ましてや剣道初心者だから剣道基礎すらわからなくて顧問の先生にマジでシゴかれた。
恥ずかしい話あまりの厳しさに泣いたねw顧問からしてみれば、俺はスポーツ部を簡単に辞めてきたヘタレ野郎だったからww
部活時間が終わっても一人だけ残されて、顧問の厳しい練習・・・本当に毎日が地獄だった。(今思えば体罰じゃん)
そんな俺に優しい声をかけてくれた人がいた。剣道部の部長だ。
部長は毎日ビシバシとシゴかれてヒィヒィいってる俺をの事を、気の毒に思っていたらしい…。

中学の頃の俺は意外とクールで他人を「どーでもいい」と思っていた。親しい友達以外は名前すら覚えなかった。
だから剣道部に入部した時も、自己紹介はナメ腐った態度で紹介し、もちろん部員の名前なんて一人すら覚えようとしなかった。
そんな俺にやさしい言葉をかけてくれた部長・・・なんか後頭部をバットで思い切り殴られたような衝撃が走ったのね。
俺の人生観が変わった瞬間でもあった。それからだよ人の話をちゃんと聴き、礼儀を覚え始めたのも。
部長は剣道初心者の俺に、一生懸命手取り足取り教えてくれた。俺も部長の気持ちに応えようと必死だった。
だけどまだその時は、部長の事を「尊敬できる先輩」としか思ってなくて、決して気にする存在ではなかった。(部長は女なのに剣道は地区の中でも凄く強い方で、10年たった今でも勝てないと思うww)

部長と親しくなり始めて部活に行くのが毎日楽しみだった。
ある時、部活に遅刻してきた俺は顧問に罰として「素振りの練習を道場の隅で見てろ」と言われ、渋々道場の隅でみんなの素振りを見てたんだよ。
で、初めて部長の素振り姿を見て思った「よくみりゃ先輩可愛いし、胸でかいじゃん」と・・・
素振りする時に腕上げるよな?そうすると胸を張る形になるから強調されて胸の大きさがわかるんだよw
初めて部長を異性として意識したねw部長は剣道やってるせいなのか、いかにも礼儀正しく清楚って感じだね。美人だしw
帰ったらその目に焼きついた部長の胸をオカズに10回はオナニーしたwまさに猿。理性など無い。

入部から一ヶ月程経ったある日、俺はいつものように道場にいったんだけど、来た時間が早かったせいか誰一人として来てなかった。
独り言で「あ?暇だなぁ?顧問死ねばいいのに?」とか言って、ジャージ姿で道場でゴロゴロしてたら、
後ろからいきなり「あれ?○君(俺)一人?みんなまだ来てないんだ」と声をかけられ、驚いて振り向いたら部長がいた。(どうやら更衣室で着替えてたらしく袴姿だった)
俺「部長も一人っスか?副部長は?」
部長「なんか気分が悪いらしくて、今日学校休んでたよ」
俺「へ?あのゴリラがねぇ?」
部長「こらぁ?!先輩でしょゴリラとか言わない!」
俺「すんまそん」
当時童貞だった俺は、意識し始めた先輩と二人きりなんて状況に冷静でいられるはずが無く、他愛もない会話をして気持ちを落ち着かせようとしてたw
で、緊張して恥ずかしいから先輩の顔をなるべく見ないように窓際へ移動し、窓から上半身を乗り出して「みんな遅いなぁ、まだかよ?」と言うと、部長も「みんな遅いね?」と言いながら俺の側に来たんだ。もう心臓の音が部長に聞こえるんじゃないかと思うほどドキドキだった。

無言で外を暫く眺めてて、そろそろ道場内に引っ込もうとした時、俺は右手に竹刀を持っていたんだが・・・なんか違和感を感じたんだ。
俺は窓の外に上半身を乗り出してるだろ?竹刀を持ってる右手は窓枠の・・なんていうのかな?レール?の部分にのっけてたんだけど、道場内に入れようとした竹刀の先が障害物にあたって引っ込められない。
あれ?っと思って、何回かぐいぐい引っ込めようとしたんだけど、やっぱり引っ込められない。
振り返ったら何で引っ込められないかわかったよ。傍にきてた先輩の胸に、竹刀の持つほうの先端があたり引っ込められなかったんだ・・・
童貞チキンで慌てた俺は即効目をそらして、何事も無かったかのように振舞ったね(情けね?w)
そしたら部長が「私の胸が邪魔してた?wごめんね」と言ってきた。すかさず「い、い、いや。邪魔じゃないッス。す、すんません」と、なぜか謝る俺w
ただでさえドキドキしてるのに、心臓が破裂するかと思ったね。
極限の緊張のせいか「あ、はは!先輩の胸でけ?」なんて普段は絶対に言わないようなジョークまで言う始末。

部長「・・・」
俺 「ぁっと・・(は、はやくこの場を逃れたい!)」
部長「ねぇ」
俺 「はィ?!(甲高い声で)」
部長「○君は彼女いるの?」
俺 「ぇ!?か、彼女?!い、いたけど別れました!今はいないッスよ!」

めっちゃ嘘ついた、童貞な俺は女と付き合った一度も事もない。ましてや中1だ。そして嘘はこれだけではすまなかった。

部長「そうなの?」
俺 「うん。そいつ転校しちゃって分かれる事になったんだよね!」
自分でも可笑しいほど嘘がぺらぺらとよく出てくる。
部長「可愛そう?」
俺 「し、仕方ないッスよ転校だし・・」
部長「うん・・・だねぇ?」
俺 「あ、部長は彼氏いないんスか!?」
部長「いないよ?ふられちゃったしね」

関係ないのに親身になって聴く俺。暫く傷の舐めあい・・と言っても俺の話は嘘なんだけど・・
あたかも自分も付き合っていた事があって、恋愛の経験者みたいな振りをした

俺 「新しく彼氏作らないんですか」
部長「うーん・・・」
  「ねぇ・・」
俺 「なんスか?」
部長「○君はその女の子と。。エッチとかしちゃったりした?」

耳を疑ったね。嬉しいし恥ずかしいで頭は真っ白にちかかったけどww
やっぱこの頃ってエロイ話に男女問わず凄い興味のある年頃じゃんwだから俺とか部長も凄い盛り上がっちゃってw

俺 「や・・・えっと、本格的なのはないけど。フェラって奴はあるかな!」
 
またしても嘘をつく俺w

部長「なにソレ?」
俺 「女の子が男のココをアイスキャンディーを舐めるように舐めるんだよ」
部長「あはは!なにそれー!」
俺 「エロ本見た時に書いてあったッス」
部長「○君もえっちな本とか見るんだ?」
俺 「男ッスからw」
部長「ふーん、ねぇねぇ?男の子のここってどうなってるの?」

ここまできたら俺の中にはもう確信というものがあった・・・。
この流れは・・このままいくと先輩と、部長とエッチな事できると!w
この時、俺は一刻もはやく部長とエッチな事がしたくて頭が一杯だった(マジ性獣

俺 「部長。俺のここ見たいッスか?」
部長「うん。あ、嫌だったら別にいいよぉ」

この機を逃しちゃいけない!そう思った俺は即答だった

俺 「見せてもいいッスよw別に減るもんじゃないし」
部長「本当!あはは、どうなってるんだろ?」
俺 「ただ道場内はみんながきたらヤバいから別の場所でみせるッスよ!」
部長「更衣室は?」
俺 「道場内はマズいって!更衣室も同じッスよ!!」
部長「じゃあ、、、どこにする?」
俺 「ついてきて」

俺は一旦外に出て、部長を道場裏に連れて行った。
もともと剣道場は校庭の隅にあるので、そのまた裏は絶対に人が来ないと思ったからだ。
外は夏って事もあって蒸し暑かった。

俺 「あ?ちょっと恥ずかしいかも」
部長「あはは、はずかしい??」
俺 「じゃ、みせるよ」

俺の股間にぶらさがっているついている愚息はもうジャージの上からでもわかる位、はち切れんばかりだった。
俺は中1だったがすでに包茎ではなく、14cmほどの大きさを誇ってた。
先輩を俺の股間の辺りに座らせ、俺は一気にジャージとパンツを一緒に脱ぎ捨てた。なんで脱ぎ捨てたか?だって下半身裸の方が興奮するじゃんw
瞬間、ブルンッと怒り狂った愚息が部長の顔の前に躍り出た。部長は少し驚いて「うわぁ・・」とか「凄い・・」とか言っていた。(この時、部長は愚息には触れなかった)
まあこの時すでに俺は次の手を思いついていたんだけどねw
脱いでから2?3分ほど観察されただろうか、俺は下半身裸のまま部長に言った。

俺 「俺、、先輩のアソコ見たいんスけど・・・」
部長「えー!ムリムリ!w」
俺 「え、、、俺見せ損?」
部長「だって○君が見せてくれるって言うから・・」
俺 「ひどいよ?俺、先輩の為にこんな恥ずかしい思いしてるのに・・・」

と、ちょっとスネた感じで言うと。部長が

部長「・・・」
俺 「(ワクワク)」
部長「誰にも言わないって約束してくれる?」
俺 「言わない言わない!絶対誰にも言わないッスよ!!神に誓う!」
部長「・・・うん。わかった。・・誰にも言わないって約束だよ」
俺 「約束する約束!」

もう俺は必死だったwでも、ついにこの時がきたか!!って感じだったねwww
だって憧れの部長の裸が見れるんだぜ?性に興味のある中1で、上手く行けばエッチもできるかも知れない
男ならわかるだろ?この時の俺の興奮がどれほどのものか。今じゃ味わえない新鮮な感覚!
女の・・・しかも憧れの女の体なんて神秘そのものだったからね。

下半身裸で立つ俺と愚息の傍ら、袴の帯を解く部長・・・たまらん。そうそう、袴は男が紺色。女は白と決まっていた。
部長は帯を全部解き、後は袴から手を離したら袴がストンと落ちる状態になってた。「やっぱり恥ずかしいよぉ」と顔を真っ赤にして言っていたが、ここで引いたら男じゃない!

俺 「どうしたッスか?はやくはやく(涎」
部長「わかったからw」

部長は少しためらってから袴から手を離し、水色と白の横線が入った下着を露にした。
想像してみろ。夏の暑い午後、誰も来ない静かな剣道場裏で自分はバキバキに勃起させたチンコをだして、一個上の先輩を脱がせてるんだぞ。

じゃあ脱ぐね・・・部長は下の下着を脱ぎ始めた。目の離せない俺!
部長と俺は二人とも下半身裸になった。部長をコンクリートで出来た所に座らせ、足の内腿を持ちグイッと上げてM字に開脚させた。部長は目をギュッと閉じてたよ。
初めてみる女のアソコに頭がクラクラした。部長の陰毛は・・・まあ今思えば「並」
自分でも笑っちゃうくらい鼻息を荒くして部長のアソコに魅入った。
俺も部長のアソコを一折観察してたねw

部長「凄い恥ずかしい・・・」
俺 「部長のココってこうなってるんだ・・・」
部長「あんまり見ないでよ。恥ずかしいんだから」
俺 「俺だって恥ずかしいッスよ」
部長「・・・」

俺は部長の足から手を離すと次にこういった

俺 「胸がみたいッス」
部長「うん・・。いいよ」

案外あっさり承諾した。そりゃそうか、アソコ見られるより胸の方が抵抗少ないもんな

今度は俺が部長の上に着ている胴着を脱がせることにした。もう帯は外れているので、後は左右に開くだけだ。
思い切って胴着を開いた。部長は夏と言う事もありノーブラだった(胴着に下着をつけるのは邪道らしい)
部長は上記にも書いたが、ジャージや胴着からもわかる位結構胸がでかかった。
しかし理性が崩壊しかけてる俺は、部長の承諾無しに胸に手を伸ばし弾力を確かめた。
部長は目を閉じたままで何も言わず抵抗もしなかった。
俺はお構い無しに、両手で鷲掴みをしたり乳首をくすぐったり吸い付いたりした。
「んっ・・・」部長はか細い声で喘いだ。
部長の腕を掴み立たせると、俺は抱きついた。抱きつきながら乳首を舐めたり吸ったり、部長にキスしたりした。

当時の俺は拾って来たエロ本が性の教科書だったので、俺はエロ本の通りにやってみようと思った。
再び部長を自分の愚息の前に跪かせ、勃起した愚息を部長の鼻先まで近づけ「舐めて」というと部長は「うん。。」といい愚息の先端を、舌先でチロチロと舐め始めた。
その後、愚息に対して抵抗が無くなったのか舌全体を使い恥ずかしながら舐め、
しかしそれで満足しない俺は今度は「咥えてよ」と調子にのったww
部長はまた「うん」とだけ小さく言って、ようやく俺の肉棒を咥え込んでくれた。
当時の俺はそれで十分気持ちよかったが、今思えばやはり初めてだけあって舌使いがぎこちなかったねw

俺は部長の頭を掴んで固定し激しく腰を振った。先輩は「ぐっ」と唸ったが、気にせずふり続けた。(今思えば俺が気持ちよくなりたいが為にひどい事をwww)

イキそうになったので振るのをやめ。今度は俺が部長のアソコを舐めてあげようとしたが
部長が「恥ずかしいし。それだけはダメ!」と頑なに拒むので諦め、手マンをした。
その頃の俺はエッチな事はそんなに詳しくはしらないので、手マンっていっても中指一本だけというダメっぷりだwww

すでに部長のアソコは湿っていて、指に力を入れたらすんなり入った。
しかし中指にある所まで入れようとすると、部長がしきりに痛がるので奥までは入れなかった(今考えると処女幕か?)

俺はもういてもたってもいられず、ここに愚息を入れさせてとお願いしたが。部長は「それだけはダメ!今はダメ!お願い」と拒否され、
考えた俺は「じゃあ俺がオナニーしてるみたいにやって!」といった。
部長は「よくわからないけど。入れないならそれでいいよ」と承諾してくれた。再度部長の前に愚息を光臨させ、「これ、どうやるの?」と聴かれ、
「俺のチンコをこうやって優しく握って、白い精子ってのがでるまで上下にこすり続けてくれればいいよ」と笑って返答した。
先輩の暖かい手のひらでシゴかれている内に、俺の愚息は先っぽから我慢汁を出し始め、
それがピストン運動をしている部長の手の平につき「透明なものが○君のおちんちんの先から出てる・・」「手の平がヌルヌルする」という言葉がきっかけで俺は絶頂を迎える事となった
イク寸前すぐさま俺は部長に「両手出して水をすくう形にして!これが男がイクって事だから!俺が精子出す所ちゃんと見てて!!」と肩で息をしながら叫んだ。
水をすくう形になった両手の平に俺は、部長本人に見られてるって事や、憧れの先輩とのエッチな事も重なって
普段じゃ絶対に出ないような精子の量を部長の手の平に射精した。指の間から零れた俺の精子が下のコンクリートにトロ?って垂れた。
先輩も始めて男性の精子を見たらしく凄い驚いた表情をしてたっけ・・・

とまあ、これが俺の体験談w
本当は俺が中2で転校するまでに、また色々とエッチな事が沢山あって、
最終的には部長ともやっちゃうんだけど、ジャンルが手コキ体験談だしここまでにします。(マジでクソ長くなりそうだからね)
こんな読みにくい文と、俺の昔話に付き合ってくれてありがとうwww

自ら寝る女

まだ出会い系が今ほど盛んじゃなかった頃の話。
当時はiモ?ドは無く、PCからのアクセスで2ショットチャットがメインだったと思う。

ある夏の夜、暇潰しにチャットに釣り糸を垂らしておいた。
程なくして、休みで暇してるというキャバ嬢が見事釣れた。
チャットしながら徐々にスペックを聞き出し、デブスではないことを確信し取り合えずドライブに誘い出した。
携帯(もちろんプリペw)で連絡取り合い、深夜12時にとあるコンビニ前で待ち合わせとなった。

風呂に入ってチンポを入念に洗い、待ち合わせ場所に急行!

待ち合わせ時間ピッタリに到着し、ドキドキしながら聞き出したスペックに近い娘を物色。
あれ?なんか深夜なのにグラサンしてる怪しげな娘が・・・外見は事前情報に合致する・・・
取り合えずTEL。
ええ、グラサン娘の携帯が鳴りましたよ。ビンゴですよ。

デブスでもなく、俺ランクではCプラスで一安心。
グラサンでそれまでのガッツキテンションが著しく低下したのを覚えている。
まぁすっぽかされるよりはいいかってことで、その後海までLet`sドライブ。

グラサン娘(以後Gと呼ぶ)のスッペック紹介

某繁華街のキャバ嬢 20歳
出身は東北だったかな?
一人暮らし
165cm 88・70・88 Dカップ
東北娘特有の色白
という感じのそこそこの容姿だっと記憶している。
顔はブスではなかったと思うがあんまり覚えていないw(各自で勝手に想像してくらはい)
上モノ・下モノは結構覚えてるけど中間ランクの娘って以外に覚えてないもんじゃないか?俺だけ?

海に着き、たわいも無い会話をしながらブラブラと。
俺自身がどうもエロモードに移行しないんで、今日はもう切り上げ次回に繋げるかと思った時、Gがお酒飲みたいからどっか行こうと言ってきた。

お帰りモードになっていた俺は
「こんな時間ろくな店やってないよ。どうしても飲みたいの? じゃあ、Gの部屋で飲む?」
と言ってみた。普通なら「NO!」ときて「じゃあ今度ね」ってことになるよね?
この時はこの“普通の流れ”を期待してたわけですよ。

たまげましたよ、即答で
「うん、お酒買いに行こう!」
ありゃ?想像もしない返事に戸惑う俺。
と同時にエロモードに移行開始する俺。
さらに、何か裏があるんじゃないかとちょっと不安になる俺。

エロモードに移行し始めたら止まらないのが男の性。
車を飛ばし、Gの部屋の近くのコンビニでお酒&おつまみを買い、お邪魔しま?す!と意気揚揚と部屋に上がりこもうとしたら、

G「ちょっと部屋汚いけどいい?」
俺「全然OK!」

部屋のドア開けたら・・・ えーと、これが“ちょっと”っていうんですか?
なんかあちこちに色んな物が転がってるっていうか積んであるというか・・・足の踏み場も無く得体の知れない山がいくつも。女の子の一人暮らしの部屋で

ここまでのは見たこと無かったんでちょっと絶句した。
エロモードちょっとダウン。

飲み始めるも、先程の衝撃でテンションダウン。

周囲の得体の知れない山に見慣れてきた頃、やっと俺の中でエロモードに完全移行した。

どんな話の流れだったか忘れたが、普通に飲んで会話しながらGのおっぱいを服の上から揉み始めていた。
そして、服の上からでは我慢できるはずも無く、シャツに手を入れ生チチも揉んでいた。
その時の会話だけは覚えている。

G「男の人ってなんで揉みたがるの?」
俺「俺も良くわからんけど、なんかこうして揉んでるだけで安心て言うかなんていうか・・、GのDカップ最高だな」

とわけのわからない事話してたw

俺は一戦に備えスローペースで飲んでいたのだが、Gは俺が勧めなくともガンガン飲んでいた。

G「はぁ??、結構酔っ払っちゃったよ??」
俺「そりゃ?、Gのペースはえーもん」
G「ちょっと気持ち悪いかも・・・」
俺「横になれば?」

と、こんな会話してる時も普通に生チチ揉んでいたw
(チチ揉み始めのきっかけがどうしても思い出せなくてスマソ)

窓から朝日が差し込んできた頃、事件は起こった。

G「あたし、薬のも!」
俺「ん?そんなに気持ち悪いの?何の薬?」
G「あたしの常備薬!」
俺「なに?持病でもあんのか?」
G「これだよ。睡眠薬」
と白い錠剤を数粒手にのせいている。

この瞬間、俺の頭ん中は一瞬機能停止した。

なんだこの娘は、おいどうなってんだ? 睡眠薬って・・シャレか?
数時間前に初めて会った男を自分の部屋に入れ酒盛りし、さらに生チチ揉ませ、挙句に睡眠薬飲むだ?
参った、俺の脳みそでは処理できない状況だ。

俺が固まっているのにも気がつかずGはごく自然に薬を飲みだした。

G「あ??、なんか最近あんまり効かないんだよね??」
俺「それマジで睡眠薬なの?」
G「うん、だってこれ飲まないと駄目なんだもん」
俺「へーーー、睡眠薬って始めて見た。1回1?2錠とかじゃないんだ?」
G「最近効かないから多めに飲んでるんだ」

あへ? 俺、こんな基地外娘と何やってんだ?
つーか、やばくないかこの状況。
アルコール摂取に過剰の睡眠薬。Gがこのまま寝ちまって息しなくなったら絶対疑われるよな・・おい、どうするよ俺?

ん? なんかパジャマに着替え始めてるんですけど。
あ、Gがベットで横になった。もう寝たのか?いくらなんでもそんなに即効性のわけねーよな。

俺「おい、大丈夫か?」
G「ん?、なんか疲れちゃったからちょっと横になるの」

取り合えずほっとくか。

さてと、これから俺はどうするべきか?
こんな時の対処法は俺の辞書には書かれていない。困った。この有り得ない状況に置かれ、何故か笑ってますた。

しかし、本当に睡眠薬なのか? あれ? なんかスースー寝息が聞こえますね。

確かめる方法は一つ。無理やり起こしてみる。

手始めにおっぱいを弄ってみる。反応なし。
ほっぺを軽く叩いてみる。反応なし。
マムコをパジャマの上から撫でてみる。反応なし。
パジャマに手を入れチクビを摘んでみる。反応なし。

そうですか、多分本当に睡眠薬なんですね、はい。

Gはいったい何なんだ? 
初めて会ったばかりの男が居るのに何でだ?
これは夢じゃないよな? 

もう訳分かんねーよ!!

さて、どうすっか。
たばこを吸いながら冷静に考える。

Gは俺の本名は知らない。携帯もプリペの方しか教えてない。車のナンバーも多分見てない。
ちょっと安心した。

そして、気持ち良さそうに寝ているGを見ていたら、エロ悪魔くんが目覚めましたよ。
何をしても起きない=何でも出来る
へっへっへ、折角ですから楽しみますかね?。

まずはパジャマを脱がしてみるか。
上を何とか脱がす。いや?、Dカップはやっぱいいっすね?!
乳首をナメナメ、転がしたりチョイかじったり。しかし、反応なし。なんかつまらん。

では、お次はオマムコ鑑賞と致しますか。
ズボンとパンティーを一気に脱がす。
う?ん、ちょっと薄めの三角お毛毛が色白肌に映えて良いですね。

有り得ない状況でしぼんでいたチンポがこの辺りで元気を取り戻した。

膝を持ち上げM字開脚にしてこんにちわ。
ビラビラを開いたり、クリをいじったり。やっぱ、反応なし。
あれ?ちょっと濡れてきた? えっ?起きてたのか?

慌てて顔を確認するとGはすやすやご就寝中。
ホッとすると同時に、我に帰る。
『もしかしてこれって犯罪? この基地外娘相手に何やってんだ?』
素っ裸のGを目の前に多少の罪悪感が沸いてくる。

しかし、俺の中のエロ悪魔くんは
『こんな機会は二度とねーぞ! たっぷり楽しんでおけ!』
えー、もちろん問答無用で従いましたさ。

時間はたっぷりあるし、ちょっと色々遊んでみますか。

あっ、そこにペンライトがあるじゃないですか。これを使ってみますか。
ご開帳されている薄っすらピンクのマムコに、ペンライトをゆっくりと挿入。
濡れているんであっさり入っちゃった。

だんだん俺もノってきましたよ!
次は何入れよう? 周りを見渡すも得体の知れない山ばかり。
丁度いいもんが見当たらない・・・あっ!俺の活きのいいチンポがあるじゃないか!

すでに戦闘態勢になっている先っぽに唾をつけ、まずはクリにあてがう。
マムコのタテ筋をチンポヘッドで撫でる様に数往復。(俺の挿入前の儀式ですw)
なんかしらんが妙に気持ちいい! いつもやってる事だが今日は数倍気持ちいい!

そういやゴム着けてないや。まぁいいっか。

ゆっくりとチンポをマムコに沈めていきます。
うぉ、良く締まっていい感じ。あ??気持ちいい!

Gは当然ご就寝中。濡れたマムコ以外全く反応なし。
こうも反応が無いってのは・・・ 死姦ってこんな感じなんだろうか? 
などと腰をゆっくり振りながらどうでもいいこと考えてた。

やばいよやばいよ、なんか知らんがえらい気持ちいい!

生だから? いや、このありえない状況が興奮度UPだな。

あ???、気持ちいい!
こんな締りのいいマムコ久々だな。この反応の無さが良いのか?とにかく気持ちいい!
あっ、やべっ、イクッ!

普段は遅漏ぎみな俺も5分持たなかったよ。

イク瞬間にマムコから抜いて腹の上におもいっきり放出。普段より大量です。

出すもの出すと我に返る俺。つーか、これも男の性。
さて、どうしますか? 

GはM字開脚のまますやすやご就寝中。

まずは証拠隠滅です。腹の上の液体とマムコを綺麗さっぱり拭き取ります。
ティッシュはくずかごへ、じゃなくトイレに流す。はい、完全隠滅です。

お次は、俺が居たという証拠隠滅です。
吸殻、空き缶はコンビニ袋に入れてお持ち帰り。
部屋の中で触れたところの指紋消去。あちこち拭きまくり。

そんな中もGは素っ裸ですやすやご就寝中。
パジャマ着させようと思ったがメンドクサイので放置。

さて、証拠隠滅も終わった事ですし長居は無用です。

流石に素っ裸の女を鍵も掛けずに放っておくのはやばいです。
部屋の鍵を拾い上げ、外からドアに鍵を掛けポストに鍵を放り込んでおさらばです。
もちろん、この時も指紋は残さない様ハンカチ越しに行動です。挙動不振な俺。
怪しいです、誰かに見られたら即通報されそうです。

念には念を。
マンションを出て車の止めてある方向とは逆に歩き出し、遠回りして車に乗り込みます。
犯罪者の心理が少し理解できたようです。

翌日、GよりTEL。ドキドキしながらでてみる。

G曰く、飲んでる途中から全く記憶がなかったらしい。
せくーすには気が付いていない模様。
素っ裸だった件については、適当に話丸め込んで納得させた。

何よりも、生きてる確認が取れたので、ほっと一安心。

その後、Gとは会っても居ないし連絡もとりませんでした。ええ、チキンな奴ですからw

糸冬

以上。ありえない展開に萌えた。

寝てる女にイタズラした体験談


自転車屋さん

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ?。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい‥‥この美人のマソコが今の今までここに密着していたんだな‥

「ちょっと用事済まして来ていいですか??」と美人が言うので
「どうぞ、見ておきますから」と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。

ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。
「‥あ、あの。。トイレ貸していただけないでしょうか‥?」

そうか、トイレに行きたいのか。俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。
「ああ‥どうぞ。こっちです」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。
その間無言ではあったが、美人はかなり逼迫している様子だった。
こんな通りがかりの自転車屋で女性がトイレを借りるなんて、それだけでも想像できる事態だ。

美人がトイレのドアを閉めて、中に入った後 俺は所在なさげにそのまま立っていた。
どこで待ってたらいいのか、ちょっと判断がつかないような‥
あんまり近くにいても美人は恥ずかしいだろうし、かと言って見知らぬ他人を家の中に入れたまま
店の方に戻るのも無用心な気がした。
考えてみれば、トイレの中にいる美人には、俺がどこにいるのか分かるはずもないので
俺はそのままトイレのドアのまん前に立っていた。美人が出てくる気配がしたら、少し離れよう‥
そして、中の音に耳をそば立てた。

トイレの水を流しながら用をたしていたが、その音ははっきりと聞こえた。長い長い音だった。
相当ガマンしていたのだろう。。。中での水音はすっかり止んで下着を履くような衣擦れの音がしたので
俺は素早くその場を離れ、居間の方に向かった。
しかし、美人は一向に出てくる気配はなく、何なんだ‥?と心配になったが、きっとトイレに行ってスッキリしたら
急に恥ずかしくなって出て来ずらくなったのだろう‥と思ったいた。

そして少し経つと、ややゆっくりとした動作で美人が出てきた。

俺はさっきの事もあるし、何て声を掛けていいかもわからず所在なさげにしていると、
「あの‥どうもすみませんでした‥ありがとうございました‥」
美人がはにかんだ様子で言った。
さっきバルブを見た時に自転車に貼られていた住所のシールで確認していたので
「ずいぶん遠くから来たんですね?」と言ってみた。

シールの住所A町はここから10km弱は離れていると思う。
「タイヤ見る時にシールの住所を見てたんですよ」
我ながらバレバレな言い訳だとは思ったが、ついそんな言葉が口から出てしまった。
こんなのはウソだって‥サドルのマソコのニホイをかいでいたって‥絶対バレてるけど
何となく立場が優位に立ってると感じた俺は堂々と言ってみた。

「はい‥○○(この辺りでは人気の店)に買いものに行く途中だったんです」
「トイレに行きたくなって、急いでたんですけど、自転車がパンクしちゃって」
「もう‥どうしようかと‥ 本当にスミマセン‥‥」

よく見ると美人ではあるがどこかスキもある‥何と言ったらいいか、ちょっとアホっぽいというか、こう、男にとって
扱いやすい部類の女だな‥と直感した。ママチャリに乗っていることだし、
30歳前位の年格好からしても主婦であることには間違いない。

こうゆうタイプは得意だ。俺は既婚者だが、今日女房は子供のリトミック教室に行っていて、
その後も仲間とランチ&お茶だそうで夕方まで帰らない。夕べのカレーを温めて昼に食べてねと言われており、
すぐそこのテーブルの上には真っ白い皿とスプーンだけが置かれている。

自営なんで、女房と2歳の子供が傍らにいる毎日だ。週1回のリトミックの日だけは1人の時間だ。
加えて俺のような仕事では、女と知り合うのはおろか、見知らぬ女と近づくことも皆無といっていい。
以前サラリーマン時代は満員電車ですぐ前後に女がいたのを当たり前に思って何も感じなかったが
今の生活から思えばもっと堪能しておくべきだったと本気で思う。

美人があまりにも恐縮している感じなので、ますます気が大きくなった俺は思い切って言ってみた。
「A町から自転車こいで来たんなら、疲れたでしょう。のど渇いてませんか?何か冷たいものでも‥」
「あ‥はい。。すみません」

美人をダイニングのイスに座らせようと思ったが、カレーの皿とスプーンがあまりにも悲しくて
ソファーの方に「どうぞ、ここにかけてて下さいよ」とすすめた。
今思えば、ソファーに座らせたことが、成功のカギだった気がする。

冷たい飲み物を美人に渡して、俺もその隣りに座った。ソファーは幅に余裕のある2人掛けではあるが
初対面の人と並んで座るにはややパーソナルスペースに問題がある感じだ。
飲み物を置くテーブルも無いので手に持ったままだ。
何か話しでもしてないとかなりおかしな状況だったので
「○○(店の名前)には、よく来るの?いつも自転車で?」
「はい‥子供の服なんか買いに。いつも自転車です」

俺はさっきのサドルのぬくもりを思い出した。10km近くもマソコを密着させてか‥

すると美人がこんなことを言ってきた
「あの‥さっき‥私の自転車の住所を読んでたんですか?」
「わたし、急に戻って来ちゃって」

「何してるんだろう‥って‥ちょっと見てました。」

俺は今まで立場が上だった気がしていたのに急にまた落とされて、ヘンなドキドキになってきた。

自分で言うのもおかしいが、(ここの皆さんはこんなことはスルーしてくれると思うけど)
俺はちょっとイイ男風という雰囲気のようだ。いや、正直顔はそうでもないが、色黒でガタイがデカくて
無骨ながらも優しい感じで正直女ウケは良い方だと思う。

美人がさっきの俺の行動を完全に見抜いてると知らされた途端、もう男としての行動に出て
誤魔化すしか手は無いと思った。

俺は返す言葉も見つからず、やや紅潮した顔を美人の方に向け立ち上がった途端
飲み物のグラスが傾いてしまい(いや、傾けて)、中の飲み物が美人のひざ辺りにこぼれてしまった
(いや、わざとこぼした)

「あらっ‥!」「ごめん‥!」

タオルを持ってきて美人の前にひざまずくカタチになって腿の辺りを拭いた。
美人が自分で拭こうとしてタオルを手に取ろうとしたが俺はタオルを離すことなく拭き続けた。

美人の反応を見ながら、おそるおそるパンツ(パンティーではないボトムの方)の上に直接手を置いてみた。

美人は黙っている。グラスをぎゅっと両手で持ったまま、どうしたらよいのか分からない状況のようだ。

何か言ってないと間が持たないし、おかしい感じがして
「ズボン、濡らしちゃってごめん。脱いで乾かす?」
「えっ‥脱ぐの?‥でも」
美人が躊躇するのも無理はないよなぁ‥初対面のこんな男とこんなシュチエーションで‥

そう思って顔を見ると、なんと美人は店の方を気にしている様子ではないか。
自転車店だからガラス張りで外の景色はよく見える状態だ。
外からはこの居間までは見えないが、店は営業中だし、いつ客が入ってくるかも分からないわけだ。

脱ぐのは良いが、店が気になる‥そうか‥そうなのか?

もう俺の気持ちは決まった。こんなチャンスはめったに無いし、相手にもスキがありまくり。
実はさっきからうすうす感じていたが美人が俺を見る目は明らかに好奇心いっぱい、
別にいいわよ‥風味なわけだ。

俺は店に行ってサッシのカギを掛けてブラインドを下ろした。
とたんに店内が暗くなって居間に戻ると居間もうす暗くなっていた。

美人は足を投げ出すような感じでソファーに座っていた。
「じゃあ乾かすから‥いい?」もーなんて言っていいかわかんねぇよ。滑稽なのは100も承知で
パンツボタンを外してファスナーをおろし、一気にパンツを下げた。
「下着の方は濡れてない?」濡れてないのは見れば分かるが、そんなことを聞いて美人の反応を確認する。

「えぇ‥下着は‥」

これは全然オケだと感じたので、下着も両手で一気に下げた。
自転車に長くまたがっていたマソコの部分を確認。
濡れてはいないようだが、うっすら汚れている‥ホントに密着してたんだな‥という感じに。

俺はそれを見てもうギンギンになってしまった。
考えてみたらシャワーも風呂もなしに、こうしてエチーに突入なんて結婚してからは無いような気がする。
若い頃はそんなのばかりだったわけだが、脱ぎたての下着のクロッチの汚れとか濡れ具合を確認したり
楽しんだりする余裕も無かったし、第一そんなものにはあまり興味も無かった。

自分の脱ぎたての下着を観察されているのを見た美人は、恥ずかしそうに
「いゃ・・・・」と小さくもらした。
下着を置いて今度は本物を観察する番だ。
美人の両足を大きく開くと顔を至近距離まで近づけて鼻の辺りを近づけてじっくりと見つめる。
指で花びらを広げてホールまで露出させる。ピチャ‥という音がして美人の奥まで全て開いた。
今度は指を少し上にずらしてクリの左右をぐっと押しひろげる。
クリの中のピンク色の小さな玉のような部分も露出させて、そっと舌先で舐めてみた。

ああん‥ぅぅ‥ スイートスポットにもろに当たっているらしく、美人は声を漏らし始め、
かすかに腰を上下に動かし始めた。しばらくクリを露出させてナメナメを続けて、美人の気持ちを固めてから
「俺のズボンもお願い」と言ってみた。
美人はソファーに座ったまま、立っている(2つの意味で)俺のズボンを脱がせ、なんとトランクスまで下げた。

ソファーに座っている美人の顔のまん前に俺のギンギンがある。
俺は黙って美人の頭を俺の股間に近づけた。

特に躊躇することもなく、口を大きく開けたと思ったらのどの奥深くまで含んでくれた。

ちょっと八重歯なのか、当たる部分があったけど深くくわえてくれて舌の付け根の辺りからも舐められて
俺もいやらしい汁を出していたと思う。
1人だけ舐められているのがもったいなくて、美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。
再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

俺はここが自宅の居間ということも忘れて、69に没頭していた。

もう一度花びらを開いて中をのぞき見る。ここに入れたい‥!

俺は美人の正面に向き直って
「ちょっと‥ゴムを取ってくる」と言って二階の寝室に上がった。
いつも女房がゴムをしまってある引き出しを開けた。
一個くらいなら減っていても気付かないだろう‥そう思って箱を取り出すと
なんとその箱は未開封でまだフィルムが張っている状態ではないか。
前回で、ちょうど使い終わった所だったのか‥‥
いくら何でも、新品を開封してあったら女房もあやしむだろう。

俺は頭が真っ白になってしまったが、グズグズしている時間はないし、こうゆうのは勢いが肝心だと思ったので
男の決断で男らしくフィルムをビリリと破いて中から1個取り出して足早に階段を駆け降りた。

居間に戻ると美人は足を開脚したまま待っていた。いいぞいいぞ‥
俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

美人の中はとても温かくて、ギンギンの俺も溶けてしまいそうだった。
最初はややゆっくりと動かしていたんだが、美人が俺より早いペースで腰を振り出したので
俺もそのスピードに合わせて動かしていると、そのうちものすごいハイスピードで動かすことになって
二人の息はハアハアとまるでスポーツをしているような感じになっていった。

激しく腰を振りながら、クリを押し付けてくるので 俺は指をクリに当てがって動きは美人に任せることにした。
そうするとハアハアの息使いがこんどは「ああ?ん‥あぁ??!!」と悦びの叫びに変わって
「うぅ?んうぅ??ん‥‥!あぁ??!」と大きな声をあげたと思ったら身体を硬直させてガクッと脱力してしまった。
イッたんだな‥そして俺も‥‥

窓を締め切った薄暗い部屋で俺たちは汗びっしょりになっていた。
美人はしばらくソファーの上でぐったりしていたが、のろのろと身体を起こすと
「スボン乾いたかナ‥?」などと言いながら下着とズボンを履きはじめた。

俺もさっと服を着て、グラスを片付けて辺りを整えた。

「じゃあ、自転車見るから」そう言って俺は店に。美人が服を着るのを見計らってブラインドを上げた。
まぶしい外の光が入り、ほどなく修理は終った。
美人も自転車の傍らに立っていてどこから見ても普通の自転車店と修理のお客だ。

「あれー?パパ カレーまだなの?」 店の入り口とは別にある玄関から帰って来た女房が
居間に立っていた。

俺はかなり驚いたが「ああ‥ちょっとお客さんだから」と適当に返事をした。
何より美人と女房のニアミスがきつかったし、美人の方も俺が所帯持ちだとは分っていただろうが
実際に目の前に現れて、しかもあんなことがあった直後に‥俺たちはいたたまれないような感じになっていて
俺の方から「じゃあ、これで大丈夫ですから」と言ってサッシを開けた。

正直、このまま別れるのはかなり未練があった。だがこの状況ではどうしようもない。
いつもなら修理の客には「また何かあったらどうぞ!」なんて言って送り出すわけだが、
その日はそれもヤバくて言えない感じだった。

美人の方も足早に店を後に‥また自転車にまたがって去って行った。

長々と駄文にお付き合い・ご支援ありがとうございました。

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いじょ。「職場であったエチーな体験談Paer3」より。

小5夏の屈辱体験談

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

男女一組で柔軟体操

小学校時代の体験談です。体育のとき、男女一組になり、柔軟体操をやっていました。
校庭に座り込み、男の子と足のウラをくっつけてお互いの手を握り、交互に体を引っぱったり倒したりするあれです。
するとだんだんと私たちの足が広がっていき、大また開きになっていました。それでもまだ交互にギッタンバッコンしていると、ふと、私の目に飛び込んできたものがあったんです。
男の子の短パンの裾から、おちんちんが見えてるんです。私はこっそりと男の子に「おちんちん見えてる」と言いました。
男の子は「えっ」と驚いて、慌ててパンツにそれをしまいこみました。
私は笑ってしまって柔軟体操どころじゃなくなってしまっていました。
男の子はいつまでたっても顔を真っ赤にしたままでした。あんなに間単に飛び出てしまう
ものだなんて思ってもいませんでした。

中1の男の子と

これは自分が高校最後の(3年)学年になってすぐの話です。
自分が中3の頃から知っていたk(当時中1)との体験談です。
中学に入ってすぐのkはまだ部活が始まっておらず、kは野球をやっていたので
友達と公園で野球をやっていた。k達が野球をやっていた公園は
俺の家から歩いてすぐの公園だった。俺が公園にサッカーをしにいったら
k達野球をやっていて、しばらくしてkの友達は帰り公園にいるのはkと俺だけになった。
kは小学生の頃からエロいことに興味があり、俺のチンコを触ってきたり俺が
冗談のつもりで触り返すと「勃起してきた!」と言って見せてくるような子だった。
その日もkはズボンの上から俺のチンコを触ってきて抵抗しないでいると
パンツの中に手を入れてきた。kは俺にオナニーしたら精子出るの?と聞いたきた
から俺は出るかもねーって言うとkは俺がしてあげるみたいなことを言ってきた。
俺も人にやってもらったことがなかったのでやってもらうことになった。
kと俺は公園のベンチに座り、自転車やバッグで見えないようにして
kに生でオナニーしてもらった。しばらくすると段々気持ちよくなり俺は射精した。
俺のをしごいてる間kは勃起していたようで俺が触ってもいいか聞くといいよと言ったので
生でkのチンコを少し触った。その後もkはチンコを俺に見せてきたりしたけど
kがもう帰る時間だったからその日はそれで終わり、以後、kとも会う機会が減ったが
kはあうたびに俺のチンコを揉んだりしてきたが今回の体験談のようなことは
これが最初で最後だった。

小4の水泳大会

 二十代の♀です。自分のじゃないんだけど、恥ずかし体験談を一つ。
 小4〜小6の水泳大会の男女混合リレーで、私の前を泳いでた小4の男の子のパンツが脱げちゃったことがありました。
飛び込んだ瞬間に膝まで下がっちゃって、あわててパンツを引っ張りあげたんだけど、うちのクラス、
トップ争いをしてたので、ちゃんと穿き直さないまま泳いでたら、かわいそうにパンツはどんどん脱げていき、
私にタッチしたときにはスッポンポン。
 場内爆笑で私も笑いがとまらなかったけど、彼の頑張りを無にしないように力泳して、みごと優勝。
ついでにぷかぷか浮いてるパンツをとってきてあげて、ゴールした後も出るに出られずにいる彼に「はい、これ」って渡したら、
その子、後ろ向いたまま(だいじなとこを隠すためにね)パンツを受けとって「ありがとう」って言ったけど、
さすがにショックは大きかったみたい。
 でも、学校教育って無情ですよね。けっこう速い男の子だったので、その日、他にも何種目か出なきゃいかなかったの。
で、当然、そのたびに全校生徒の視線はその子のパンツに集中。
その子も「脱げたらどうしよう」って不安気な表情で、スタート台に上がっても、パンツの紐を必死に締めなおすありさま……。
それを見て、また場内からくすくす笑いが起きるという、本人にとっては悪夢のような一日でした。
同じ悲劇を体験する危険性のある男の子たちは、心なしか笑い顔が引きつっていたけど、
絶対安全なスクール水着の女の子たちは、私も含めて「さっきは面白かったねー」「お尻丸見えだったね」
「また脱げないかな」などと、期待満々で見つめてました。女って残酷よね。
 私はその脱げた子と同じスイミングスクールに通ってて、けっこう仲がよかったので
、帰り道いろいろ慰めてあげたんだけど、かえって傷が深まっちゃったみたい。
その子、しきりに「女の水着は気楽でいいよなー、脱げる心配ないもんなー」って羨ましがってました。
「男の子ってかわいそー」って思うのと同時に、「女に生まれてよかった」って、妙な優越感を持っちゃいました。
 ちなみに、となりのコースを泳いでた私の友人(♀)は、水の中でしっかりその子のちんちんを見ちゃったとか。
やっぱり泳いでるときは隠せないもんね。
私がパンツ片手にゴールしたときには、水泳帽で股間を隠していたうえ、後ろを向いていたのでお尻しかみえませんでした、残念。

効果を身体で実感!「ハマってしまいました。」

完全にハマってしまいました。
例の“印度紅蜘蛛強力媚水”にw

さっきも1人で使っちゃおうかと思った程。

さすがに、なんか寂しくなるので、途中で思いとどまりましたが、
だいぶ媚薬におかされてます。


周りの女友達の中でも、
下ネタ系の話が好きな子って結構いるんだけど、
やっぱり試したことはないみたい。
(私も恥ずかしいので、「私媚薬試してるの♪」なんて言えませんがw)


それで、
わたしおかしいのかな??と
媚薬の体験談が気になっていろいろググってみたら
世界は広いね!!!(゚∀゚)


お仲間さんが結構いるいる♪
↓ ↓ ↓

■媚薬体験談A
 今までイケなかったのにバカみたいにイケるようになってしまった!!
 今まで気持ちよくなかった中も、“気持よさ”がわかるようになってしまい
 Hの楽しみが倍増!完全痴女に変貌中ですw
 (メイさん♀28歳)
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■媚薬体験談B
 旦那とのセックスレスを解消したくて、 この歳で初めて試しました。
 自分から誘うのが怖くて、どうしようかと 思ってましたが、
 媚薬を飲んだらそんな心配やプライドは どうでもよくなってしまう程、
 体がうずうずしてしまい、気づいたら 旦那をちゃんと誘えてました(笑)
 私の興奮した姿を久々に見たせいか、 旦那も嬉しかったよう。
 おかげでセックスレスが解消されました。
 (ピンキーさん♀41歳)
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■媚薬体験談C
 彼女の反応にビックリ!
 最初は半信半疑でしたが、いつも感じにくい彼女の反応が
 明らかに違う!こんな彼女をみるのは初めてだったので、効果大!
 最近は2回に1回は使ってます(笑)
 (やすさん♂32歳)
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気持ち、めっちゃわかりますw

私がプライベートで試したのは
飲み物に1滴垂らして、飲むタイプだったんですが、
この前は食後すぐに飲んでしまって失敗しました(><)

しばらくしてテレビを見ていると、ジワ~。
ずっとお股が気になってテレビどころじゃありませんでした。


もう私はすぐシたくてたまらなくなっちゃたんですが、
お相手の方は、いつものごとくテレビに夢中。
(いつもはテレビを見てお風呂に入って……な感じなんで)


でも、その後は無事お相手してもらいました


ただ、ずっと放置プレイされてたせいかすぐイッちゃいましたがw
効果を最大限に感じられなくて(ある意味効果大なのですが)
なんかもったいなかったなって、すごく反省。。

だから皆さんも媚薬を使う時は、
くれぐれも行為の直前をオススメしますw



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