萌え体験談

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体験談

統一教会に洗脳された姉

?すべての日本女性に対する心からの警告として、以下の体験記を記します。
断っておきますが、私がこれから述べることは、すべて真実です!!
私の姉、あの明るくて綺麗だった姉が、韓国と韓国人に関わってしまったせい
で、事実上の奴隷として韓国に連れ去られてしまいました。
と言うと、皆さんは「そんな馬鹿な!」と思われるでしょうが、実は驚くほど
巧妙な手口で、すでに何千人という日本女性が同じ目にあっているのです!
これからその卑劣な手口を明らかにし、すべての女性に対して注意を促したい
と思います。繰り返しますが、ここで語ることは真実の体験ですので、茶化し
たり、「スレ終了」とか「スレ放置」とか書き込んで、全女性に対する私の心か
らの警告を妨害しないようにしていただきたいと切に希望します。
あれはもう3年も前のことでした。
「韓国の人と友達になったんだ」
姉のこの一言がすべての始まりでした。当時、大学3年生の姉は、校内のベン
チに座っているところを在日韓国人の同級生に話し掛けられ、すぐに仲良くな
ったのです。私もその人と何度か会ったことがあるのですが、最初に会った時
は「礼儀正しくて感じのいい人だな」と思いました。なんでも彼女は平和運動
をやっている団体に所属しているということでした。

?今思えば、この時に気付くべきでした。姉は彼女に誘われ、その団体の主宰
している「カルチャー教室」に参加するようになりました。姉の話によると、
なんでも「平和について学ぶ」とかいう講座で、ビデオを繰り返し見て、その
後に講義を聴くものだったそうです。しかし、「平和について学ぶ」といっても、
その内容は「日本人がいかに韓国人を苦しめたか」というものでした。そのよ
うな内容のビデオを延々と見て、その後に「日本人がいかにその罪を償ってお
らず、無責任な対応に終始しているか」という話を団体のスピーチ係から聞か
されるのだそうです。
ある日、姉は真っ青な顔で「日本軍は朝鮮の従軍慰安婦の人たち150人を並べ
て次々と首を切り落とし、その頭でスープを作って慰安婦たちに無理やり飲ま
せた……」と私に語りました。私もその話にショックを受けたのですが、同時
に「なにか大げさだな」と疑問に思いました。

そのカルチャー教室に出入りする内、次第に姉の様子が変わり始めました。姉
は、「日本人に生まれてきたことが恥ずかしい」とか、「日本人は今すぐ韓国人
に償いをしなくてはならない」とか、「日本の今の繁栄はすべて韓国の人たちの
犠牲の上に成り立っている」とか、切羽詰った顔でそう繰り返すようになりま
した。そして学業そっちのけで韓国語の勉強を始めました。

?姉は「韓国に行って韓国語で韓国の人たちに謝りたい」と言っていました。
私はそんな姉を見て「そこまでしなくても」と思いましたが、一方で「国際交
流できていいなあ」というくらいにしか感じませんでした。ある日、姉から「あ
なたも韓国語を学びなさい」と言われました。「なぜ?」と訊くと、「韓国語は
世界の共通語であり、人類史上もっとも優れた言語だから」と言うのです。私
は「あれ?」と何か不審に思いました。そこで姉の部屋をこっそり調べてみる
と、「原理講論」という本や「堕落論」なるパンフレットなどがありました。そ
れらの内容を読んで、思わず引きつりました。なんと「日本は悪魔に支配され
た国であり、世界の盟主である韓国を苦しめた罪人である」とか、「日本はエバ
の国で、アダムの国である韓国に尽くさなければならない」とか、「南北統一後
の韓国がアジアの中心となり、ひいては世界の支配者となる」とか、そのよう
な狂った内容が書き連ねてあったのです!
このような気持ち悪い内容について、大学の先生に尋ねると、「そりゃ統一教会
だ」と教えてくれました。そこで統一教会について調べ、両親とも相談して、
脱会するよう姉に対して説得を始めました。しかし、すべては遅すぎました。
姉は大学を中退して今すぐに韓国に行くと強硬に言い張りました。私たちが必
死で引き止めると、「メシアであるお父様や、世界の盟主である韓国を侮辱する
連中は悪魔だ!」などと逆に罵られました。私も両親も泣きました。

?そして、姉は突然、ソウルの合同結婚式に参加すると言って、ついに我が家
を去ってしまったのです。私は、姉を誘った在日韓国人の同級生に抗議しまし
た。すると、彼女は一変して逆ギレしました。私が「あなた統一教会でしょ?」
と詰め寄ると、彼女は「え? 何よ、それ?」しらばっくれました。しかし「あ
の文鮮明(ブンセンメイ)といかいう教祖、気持ち悪い人ね」と言うと、「な、
なんですって!!!」と顔を真っ赤にして口から泡を吹いて喚き散らしました。
やはり隠してはいますが、統一教会だったのです!
それからしばらくは、家族で泣いてばかりでした。姉の身が心配でした。ほど
なくして姉から連絡があり、韓国の田舎に嫁いだとのこと。とりあえずはほっ
としました。しかし、すぐに姉から「お金を送ってほしい」「何々(大抵は電化
製品)を送ってほしい」という手紙が頻繁に来るようになりました。どうやら、
その田舎の“親戚”が姉を通じて我が家に「金をよこせ、物をよこせ」という
要求をしているらしいのです。仕方がないので、家族は要求されるまま、送り
続けました。
一体、姉が韓国でどんな暮らしをしているのか疑問だったので、とりあえず私
が姉の様子を確かめるために韓国に行くことになりました。その際、一人では
危険だということで、八方手を尽くして、ソウル在住の日本人留学生Aさんを
通訳兼ボディガードとして雇いました。

?私はそのAさんの案内で、姉の手紙に記されている住所をたよりに、韓国の
田舎を訪れました。そこは日本の田舎とは大違いで、道も舗装されていなくて、
とても前近代的な農村でした。その村の貧しい一軒に、姉がいました。姉は一
応、私が来たことを喜んでくれました。まだ20代前半の姉の結婚相手は、4
0歳は超えているとみえる農家の後継ぎで、どう見ても無教養な田舎のブ男で
した。その貧しい一家と私たちは、しばらく話をしました。私は失礼と思いな
がらも、結婚に対してやんわりと異議を唱え、姉に日本に返ってくれるように
頼みました。途端、通訳のAさんは真っ青になりました。

なんと、姉の結婚相手のブ男は「金を払ったんだから当然だ!」とうそぶき、
下卑た笑みを浮かべながら「この倭女はいい体つきしているので、おれは得した」
などと言っているというのです。私はその男に対し殺意さえ感じましたが、姉の
身を案じて、黙って耐えるしかありませんでした。姉の返事も「日本人は韓国に
償いをしなければならない」というもので、本人の話によると、朝から晩まで働
いているそうです。通訳のAさんは、その一家の話を聞いて「ほとんど奴隷状態
みたいですよ」と私に耳打ちしてくれました。

?結局、私たちは成す術もなく帰るしかありませんでした。ソウルの空港で別
れるまで、Aさんは私にいろいろな話をしてくれました。例えば、ソウルには
統一教会の日本人女性の奇妙な集団があって、朝早くから働いていることや、
反日デモやパフォーマンスをしている(やらされている?)ことなどを教えて
くれました。さらに、私が従軍慰安婦の話をすると、Aさんは、日本の植民地
時代を経験した年配の韓国人から「強制連行なんて嘘に決まってる」という話
を聞いたと語ってくれました。なんでも、あれは農村の貧しい一家が、生活の
ために自分の娘を朝鮮人の経営する売春業者に売り飛ばしたというのが真相で、
それは日本を含め当時のアジアでは当たり前の現象であり、「日本軍がトラック
を仕立てて娘を載せて拉致したなんて誰かの捏造だ、当時の誰もそんな光景を
見ていないし、噂にも聞いたことがない」とその年配の韓国人は言ったという
のです。私は「だとしたら、従軍慰安婦問題というのは誰かが何かの目的で作
り上げたものかもしれませんね」と言うと、Aさんは統一教会がその問題を利
用しているという私の話に引っかかるものを感じたらしく、「例の従軍慰安婦の
訴訟を担当している高木弁護士に近い知人がいるから、今度聞いてみる」と言
ってくれました。

?こうして私は失意を感じながら帰国しました。私は家族には、とてもではあ
りませんが、姉の置かれた状況を正直に話すことは出来ませんでした。私の印
象では、姉は呈のいい召使として韓国に売り飛ばされたように思えました。
それからしばらく経った頃、姉から突然“親戚”の一人が日本に行くからめん
どうみてやってほしいという連絡がありました。私も両親もうんざりしたので
すが、断れませんでした。そして、粗野なプータロー風の若い男が来ました。
その韓国人の男は、のっぺりした顔にまるでペンで一本の線を引いたような細
い目をしていて、一見すると無表情に見えるのですが、感情の起伏が激しく、
すぐに顔を茹でダコみたいに染めて怒鳴り散らしました。とくに食事中に膝を
立てて、クチャクチャと物凄い音を立てて食べ、「キムチはないのか!?」とか
「味が薄い!」などと、すぐに文句をつけてくるのには、あきれました。言う
までもなく、私はこの韓国人の男が嫌で嫌でたまりませんでした。ある時、「テ
ンプラのつけ汁が薄すぎる! ケチってるな!? 客人であるオレ様を馬鹿に
してるのか!?」などと母に言いがかりをつけた時は、農薬でも飲ませてやろ
うかと真剣に考えたこともありました。そして、常々目つきがヘンだと思って
いたら、ある晩、そいつは部屋に忍び込んできて、私の口を押さえ、レイプし
ようとしました。私は悲鳴を上げ、男の顔を引っかきました。私は男に力いっ
ぱい殴られました。しかし、この件で激怒した父が男をたたき出してくれたの
で、結果的にホッとしました。

?そんな折、ソウルの留学生Aさんから、驚くような連絡が来ました。以下に、
Aさんから聞いた話を要約して書きます。

そもそもこの従軍慰安婦問題を社会的に提起したのは、「朝鮮と朝鮮人に公式謝
罪と賠償をさせる」ことを運動の目標に掲げている「百人委員会」なる団体で
した。この団体の在日韓国人と日本人主婦が、「被害者を探しに」韓国に行き、
そして“被害者”を見つけて、裁判に訴えさせたそうです。しかし、その「性
奴隷制度の被害者として最初に名乗りを挙げた勇気ある女性キム・ハクスン」な
る人物は、実は日本軍兵士相手に売春して大金を稼いでいた単なる朝鮮人売春
婦でした。

しかし、この「百人委員会」は、そういった元売春婦ばかり探し出して、日本政
府相手に訴えさせ、それを国内また国際的に宣伝し始めたのです。では、一体こ
の「百人委員会」とはどんな団体なのか? 実は、統一教会の「アジア平和女性
連合」という団体が母体となった二次団体だというのです! そしてその元売春
婦の裁判を担当した高木健一弁護士も統一教会の信者であり、“被害者”を探し
に韓国に出かけた日本人主婦もまた統一教会の人物だというのです!(むろん本
人は否定しているそうです。しかしこれも統一教会の手口なのです。外部の人間
に「統一教会の信者か?」と聞かれると「違う」で押し通せと命令されているの
です)。彼らは「日本は悪魔の国で、メシアの国である韓国を苦しめた罪を償わ
なければならない」という統一教会の教義を信じて行動しているのです!

?そしてさらに、文鮮明と金日成が和解した92年以降は、この従軍慰安婦問
題に朝鮮総連系の在日も運動に関わるようになり、北朝鮮の“ニセ慰安婦”が
続々と現れ、「日本兵は慰安婦の首を日本刀で切り落として、それを煮て、煮汁
を飲まされた」などと国際社会に言いふらしているのだそうです。
では、そもそも統一教会がこの「性奴隷問題」をでっち上げたのなぜか? 理
由は複合的で、日本と日本人の国際的信用を貶め、韓国に賠償金を払わせ、在
日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にし、さらに日本人女性を洗脳して「人身売
買の商品」に仕立て上げるのが狙いだったのです! 日本女性に贖罪意識を植
え付け、「自分が似た境遇になることで罪の償いをする」と信じ込ませるトリッ
クが含まれていたのです! Aさんによると、事実、私の姉のように、このト
リックですでに数千人の日本女性が統一教会の「人身売買の商品」に仕立て上
げられ、とくに需要の多い韓国の田舎に売り飛ばされたそうです!
私はこの話を聞いて、愕然としました。さらに(Aさんとは別の人から)あの
辛淑玉も統一教会系の団体の講演などを引き受けていると聞いて、在日韓国朝
鮮人という人たちが信用できなくなりました。

どうやら、統一教会、その信者、朝鮮総連、在日人権運動家……等など、すべ
てグルだったのです! 本当は連中こそ、正義の仮面を被りながらその実、日本
人女性を韓国の奴隷に仕立て上げるために活動している卑劣極まりない人たちな
のです!

?現在、多くの日本人女性が、韓国人や在日のプロパガンダに引っかかってこ
の運動に協力していますが、とんでもない話です。なぜなら、それは統一教会
が今も行っている犯罪に加担することになるからです。繰り返しますが、私の
姉みたいに、韓国に「商品」として送られた統一教会の日本女性信者はたくさ
んいます。もし私の話を疑うのでしたら、彼女たちがどんな悲惨な境遇でいる
か実際に調査してください。彼女たちが事実上、奴隷にされていることが分か
ります。なぜこんな悲惨な話が日本のマスコミで報道されないのか、不思議で
仕方ありません! 本当に、朝日や読売や毎日といった大新聞は、どうしてこ
んな現代の人身売買を世間に明らかにしないのですか!? 一体なぜです
か!? どうしてテレビは日本人が被害にあっている実情を取り上げてくれな
いのですか!? 本当になぜですか? なぜなのですか?
今この瞬間にも、多くの日本人の若い女性たちが、韓国の邪教に洗脳され、連
れ去られ、一生、奴隷にされているのです! 私の姉を返してほしい!

?とりあえず、我が家が体験した悲惨な話をここで終わりにしたいと思います。
私の体験談は、多くの日本女性にとって信じられない出来事でしょうが、すべ
て真実です!! 私は日本人女性を待ち受けている恐るべき罠の存在を世間に
知らしめたいと考え、ここに書き込みました。
おそらく在日の人や、韓国の大半の人は、まともな人なんだろうと思います。
ですから私の話を聞いて、全員に対して偏見を持つようなことはやめてほしい
と思います。しかし一部に、日本国と日本人に対して恐ろしい悪意を持ち、邪
悪な行いを平気でする狂った人たちがいるのも事実です! そしてそういう行
いがなぜか放置されているのも事実です。
たぶん、私の発言を信じたくない人もいるでしょう。「証拠を出せ!」とか「ど
うせネタだろ!?」とか言われてまた傷つく思いはしたくありませんので、私
はもうここには二度と現れるつもりはありません。信じる信じないは皆さんの
自由だし、マスコミに出ない私の話を疑うのも結構ですが、しかしこれだけは
言っておきます。すべて本当の話です!! 事実なんです!!


その後(06年)の農村に売られた日本人妻に関する記事みつけた



旦那はギャルゲ体質2


の続きです。

というより、ここからが本題です。

結婚して一緒に生活しても、旦那の完璧ぶりは相変わらずでした。どんなことでも私が求める以上に応えてくれるので、こちらが気後れするくらいでした。せめて愛情だけでも私の方が大きいことを示そうとすると、それ以上の愛情で返されてしまいます。それならば夫婦の営みで旦那に喜んでもらおうと毎回頑張るのですが、結局私の方がいつも倍返しで昇天させられてしまいます。まあ、旦那はそんな私の姿を見ることが満足だったようなのでそれはそれでよかったのですが・・・。

ただ、あまりにも旦那に尽くされてしまうと、こちらが不安になってくるのも事実です。明らかに与えるよりも貰う方が多いので、申し訳なく思ってしまうのです(この点については後ほど旦那も私の状態に気付いてくれ、私が気後れせずに対等の気持ちでいられるよう、適度に旦那に尽くさせてもらえるようになりました)。

処女を旦那にあげられなかったことも気後れの原因でした。私は旦那以外に2人の男性経験があるのに、旦那は私しか女性を知らないという事実に、非常に申し訳ないと思っていました。かと言って旦那が他の女性を抱くことなど、考えただけで嫉妬に狂いそうでした。

この気持ちに変化が訪れたのは、旦那の実家で旦那の従妹に会った時でした。従妹は22歳(ちなみに旦那25、私26)で、一見すると女子高生にしか見えない美少女タイプの女性でした。結婚式に参加していなかったので初めて会ったのですが、女性の私でも思わずキュンとしてドキドキしてしまいました。

夜、旦那や他の親類が皆酔いつぶれる中、彼女と二人で旦那について話をしました。彼女の話ぶりから、彼女が旦那のことを好きだったことがわかりました。尋ねると図星でした。そこから、いかに旦那が鈍い男であるかのエピソードを散々聞かされました。途中まで二人で大笑いしていたのですが、そのうち彼女は泣き出してしまいました。

私「もしかしてさ...まだ吹っ切れてないの...?」
従妹「ご、ごめんなさい...ヒック...奥さんの前で...エグッ...こんな姿、見せるなんて...」
その後号泣した従妹の背中をしばらく抱いていました。

従妹は旦那に10年以上片想いだったようでした。彼氏を作ることもなく、ただひたすら旦那に振り向いてもらえるよう待ち続けたようでした。純粋な従妹の気持ちに触れるにつれ、嫉妬するどころか、なぜか旦那に怒りを覚えてしまいました。なんでこんなキレイで良い子を泣かすんだ?コノヤロー!って。

従妹もようやく落ち着き、最後は笑いながら強烈なエピソードを教えてくれました。例の一緒にお風呂に入った事件ですが、彼女は勇気を振り絞って色仕掛け(?)に出たということでした。彼女は当時中一で陰毛も生えかけてかなり恥ずかしかったようでしたが、あえて無邪気さを装って大胆な行動をとったということでした。旦那が湯船に入っている時に凸し、旦那の顔の近くで足を大胆に広げて浴槽をまたぎ、一緒の湯船に入ったそうです。旦那も顔を真っ赤にして興奮していたようでしたが、突然泣き出したそうです。理由はわからなかったものの、急に彼女は罪悪感を感じてしまい、後味悪いまま風呂を出ておしまいだったそうです。

彼女からこの話を聞いてから、ずーっと頭から離れませんでした。旦那と彼女が現在の年齢のままそのシーンが何度も脳内再生されました。そのうち、旦那が彼女を抱くという妄想に駆られました。考えるだけで嫉妬心が駆り立てられるのですが、それ以上に興奮している自分に気付きました。結局、このエピソードは私の中で最高のネタとなってしまい、想像して嫉妬し、興奮しては自分を慰めてしまいました。

萌えコピに出会ったのはこの頃です。嫉妬の先にあるこの異常な興奮の正体を知ろうとネットに答えを捜し求めました。これがネトラレというものだと知り、萌えコピの寝取られ体験談は全てコンプリートしました。

旦那とのSEXにも変化が出てきました。「私は貴方と付き合う前に2人の男性からオマンコを汚されてしまったの。汚い体でごめんなさい。申し訳ないから貴方も他の子としてもいいわよ。」と絶頂前に毎回言うようになりました。旦那もそのセリフに興奮するのですが、終わったらいつも「私子は汚れてないよ。俺は私子とだけできれば十分に幸せだよ。」と言ってくれました。

そんな中、私は従妹と毎日のようにメールをやりとりしていました。独り暮らしを始めたばかりの彼女の家まで電車で20分程度だったので、何度か会ってお茶しました。彼女の純粋さと明るさに惹かれ、いつの間にか親友のようになっていました。

旦那には彼女と会ったことなどを逐一話し、彼女の存在を旦那に意識させました。彼女と一緒に風呂に入ったんだってねー?と旦那に言うと、旦那はリアルにコーヒーを噴きました。彼視点からの詳細を聞き出そうと色々苛めて吐き出させました。旦那は、実は従妹のくぱぁを見て興奮のあまり射精してしまったということだった。しかし、冷静になったところ、無邪気に自分を慕っている従妹を性の対象として見てしまったことに物凄い罪悪感を覚えたようで自分が許せなくなり、思わず泣いたとのことでした。

実は、旦那も従妹のことが好きだったようです。もしかして彼女から好かれているかもという思いはあったようでしたが、それは従兄に対する兄弟愛のようなもので、その純粋な気持ちに対して劣情で応えるわけにはいかないと自分をセーブしていたようでした。

旦那は「それは過去の話。俺には私子がいるよ」とあっさりとしていましたが、本来結ばれるべき二人が結ばれず、私なんかが旦那をかっさらってしまったと何かブルーな気持ちになってしまいました。

暴走した私は、驚くべき行動に出てしまいました・・・。

続 かおりんとチャット→テレフォンセックス

→の続き

※前回に引き続き本番はありません。
体験談なので、オチもありません。
あしからず

おっぱいを弄くって、かわいらしい喘ぎ声をたっぷり聞かせてくれたかおりちゃんですが、別れ際の約束(おっぱいの感度はしっかり確認出来たから、次は大事なところを確認しようね」)はもう1つありました。
「今晩十時頃、集合ね!」

一眠りして、そわそわしながら夜を待ちました。
十時前に、メッセンジャーにログインして、待つこと二十分。
かおりちゃんがオンラインになるのを待ち構えます。
向こうから、声かけてくれちゃいました。
かおりちゃん「こんばんは、元気になった?」
あんだけはずかしいと連呼していたのにも関わらず、懲りずに声かけてくれたので、今度もまたいけると確信しました。
はじめは、何時まで寝てた、何食べた、とかのたわいのない、まさにチャットをしていたのですが、頃合いをみて、攻めに出ます。
俺「じゃあ、約束通り、今朝の続きしよっか」
か「え、何」
俺「今朝約束したじゃん」
か「ぎくっ!」
俺「今朝はどこまでしたか覚えてるよね」
か「知らないもん」
俺「そうか、じゃあ、おさらいからだね」
か「(>_<;)」
俺「よし、話がまとまったところで、始めよっか」
ちょっと間をおいて、ボイスコールします。
か「もしもし」
ちゃんと応答してくれるなんて、いい子です。
俺「かおりちゃんは、今どんな格好してるの?」
か「パジャマだよ。白いさらさらの生地」
手触りが良さそうです。
俺「さっそく、パジャマのうえからおっぱいさわってみよっか」
か「やだよぉ、なんでそんなことするの?」
俺「かおりちゃんのおっぱいがどうなってるか知りたいんだ」
か「そんなの知らないよ」
俺「ほら、今朝みたいに、優しく乳首をさわってみようか」
か「いやあ、恥ずかしいよぉ」
俺「大丈夫、恥ずかしくないよ。誰もみてないし、気持ち良くなったって良いじゃない。」

ここでまた押し問答です。
まあ、本当に嫌なら、ボイスチャットを切ってしまえばいいんですから、落ちるのは時間の問題です。
かおりちゃんは、俺の懇願に負けて、仕方なくという体で、おっぱいをさわり始めてくれました。

俺「どう、乳首は硬くなってる?」
か「なってないもん」
俺「じゃあ、人差し指でゆっくり乳首をなでてごらん」
か「あぁん、恥ずかしぃ」
俺「いいよ、かわいいね。空いてるお手てで、もう片方のおっぱいもさわってみよっか」
か「うん、ぁ、だめぇ」
俺「次は、直接さわろうか。パジャマのボタン外して、はだけてごらんよ」
か「いやぁ」
俺「仕方ないな、じゃあ、下から手入れて、直接おっぱいさわってごらん。でも、まだ乳首はさわっちゃだめだよ。乳輪にそってやさしく指でなぞるんだよ。」
か「あぁん」
俺「おてては両方使ってる?」
か「うん、両手で、両手でさわってるの。」
俺「よしよし、良い子だね。自分で、乳首焦らしながら感じちゃうんだね」
か「いやぁ、恥ずかしいよ」
俺「まだだよ、乳首はまだ我慢しようね。」
か「うぅん、あ、ぁ、だめぇ」

だいぶ感じてきてくれているので、我が愚息もだいぶギンギンですが、まだまだ扱くわけにはいきません。

俺「よし、よく我慢したね、じゃあ、乳首をつまんでみよう。両方同時に、コリコリしてしてごらん」
か「うん、あん、あぁん!」

ひときわおおきく、喘いでくれました。軽く体もけいれんしたことでしょう。

俺「そんなに乳首気持ちいいの?どう、硬くなってる?」
か「うん、コリコリ、はぁん」
俺「いいよ、そのままおっぱいいじめてあげて、我慢した分たくさん感じていいんだよ」
このあたりまでくれば、当然、手なんか止まらなくなる訳で、その喘ぎ声の高まりで、イクのが近いことがわかります。
俺「イッて良いんだからね。おっぱいでイって良いんだからね」
か「だめぇ、恥ずか、あぁん、あん、あぁん!」
また、乳首を弄ってイッてしまいました。
俺「良かったよ。イク時のかおりちゃんすごく可愛かったよ」
か「やだぁ、はずかしぃ」
俺「じゃあ、今朝のおさらいが終わったから、ようやく続きだよ。」
か「え、いやぁん」
俺「ほら、おっぱいの確認したから、大事なところの確認しなくちゃいけないでしょ。」
か「・・・うん」
俺「パンツのうえから、かおりちゃんの大事なところさわってみようか。どうなってる?」
か「・・・濡れてる」
だいぶ素直になってきました。
俺「どのぐらい濡れてるか教えてごらん。クチュクチュなの?ビショビショなの?大洪水なの?」
か「ぁん、ぐちゅぐちゅだよ」
俺「じゃあ、パジャマとパンツおろして、足を少し開いてみようか。
か「うん」
俺「まずは、アソコとお尻の穴の間をやさしくさすってみよっか」
か「うん、あん、ここもびしょびしょぉ」
俺「ぐちゅぐちゅだもんね、かおりちゃんのいやらしいお汁がそこまでたれちゃってるんだね」
か「いやぁん、はずかしぃよぉ」
俺「恥ずかしくないよ、かわいいよ。じゃあ、空いてる手で、割れ目をやさしく撫でてみようか」
か「ぁん、はぁぁん」
焦らし進行ですから、割れ目のあたりはだいぶ敏感のようです。
俺「中はまだだめだよ、割れ目のふちもなぞってあげて」
か「だめぇ、恥ずかしい」
かおりちゃんはあえぎ続けます。
俺「よし、じゃあ、片手で、割れ目をひらかせて、もう片手で、あそこのなかをグチュグチュかき回してごらん」
か「あん、あん、だめえ、ぐちゅぐちゅなのぉ」
俺「そんなにグチュグチュなら、音聞かせてよ。マイク近づけて、いやらしい音おれにも聞かせてよ」
か「いやぁ、そんな恥ずかしいのだめえ」
結局聞かせてはくれませんでしたが、恥ずかしさで一層興奮していただけたよう。どんどん声がおおきくなってきます。
俺「あそこ広げたまま、こんどはクリトリスさわってみようか。いやらしいお汁でぬるぬるにしながらやさしく触るんだよ」
か「うん、はん、あぁん」
俺「どう、かおりちゃんのクリトリスは、プックリ勃起してるかな」
か「うん、かたくなって、あん、あぁん、気持ち良ぃ」
かなり声が大きくなっています。
俺「いま、どうやってさわってるの?」
か「ゆび、指一本でぇ、ぁぁ」
俺「じゃあ、指二本で、クリトリスを挟んでつまむようにしてこすってごらん。」
か「うん、だめぇ、気持ち良いよぉ」
俺「いいんだよ、たくさん感じて、でもイク時は教えてね。」
か「ああ、あぁん、いいの、いいの、イっちゃいそう」
すでに、かおりちゃんの喘ぎ声は絶叫になりつつあります。
こちらも愚息のスタンバイはおっけいです。
俺「いいよ、かおりちゃん、一緒にイこう。」
か「うぅん、あ、だめ、イク、イっちゃうよぉぉ!!」
こちらのイヤホンをつんざくような絶叫とともに、かおりちゃんは絶頂に達してくれました。おっぱいの時よりも数段深い快感だったようです。
俺「かおりちゃん、大きい声でイっちゃったね。すごくよかったよ」
か「いやあ、はずかしぃ。でも・・・。」
俺「でも?」
か「・・・すごく濡れちゃった。こんなの初めて」
俺「大丈夫?ぐったりしちゃった?」
か「うん、力はいらなくなっちゃった。」
俺「そっか、すごい感じてたもんね。じゃあ、今日はゆっくりおやすみよ。またえっちなことしようね。」
か「やだぁ。うん、おやすみなさい」

二日続けて、良い声聞かせてくれて、感謝です。
いやあ、恥じらい方と良い、とてもかわいいかおりちゃんでした。
こちらも、ドクンドクンと、深い射精にひたることができました。

宜なるかな・・・

私は田舎の小さい病院に勤めてる看護士です。
仕事がら出会いが無くて彼氏居ない歴4年になると火遊びもしたくなります。
そんな中このサイトを見つけ暇があれば皆さんの体験談を見て私も妄想したりしてました。
そんな中私もとうとう非日常的な体験をしました。
私の勤めてる病院には私の他に看護士は12人居て一日交代で夜勤をしています。
ちょうど私の夜勤が終わった日の(日付が変わって)次の日の事、大輝君と言う小学六年生の子が足の怪我で運ばれて来ました。
ちょうど手が空いていた私が付く事に成り、先生に見せると捻挫と判明。成長期中の怪我なので念のために半月程入院させる事に成りました。
大輝君を車椅子に乗せて病室まで行くと付き添っていた母親が「荷物や着替えを取りに家に戻るのでその間大輝をよろしくお願いします。大輝!看護士さんに迷惑かけちゃダメよ!」
と言い病室を出て行きました。
大輝君の病室は個室です。他の部屋は老人ばっかりなので医院長が気を使って個室にしたそうです。
私はしばらく大輝君と話をしていると母親が戻って来たので仕事に戻りました。
そして三日後にある事を聴いてしまったのです。
7年先輩の看護士が私の所に来て、「昨日の夜勤の時気になる事があったの。」と回りに聞こえない様な小さな声で話ます。
「何があったんですか?」
「大輝君なんだけど…
あのくらいの子なら普通だと思うんだけど…手淫(オナニー)してたの」
「そうゆう年頃ですもん、仕方ないですよ。」
「問題はそこじゃないの。問題は何をネタにしてたかなのよ。」
私は無言で話を聴きます。
「あの子、『…斎藤さん…』って言ってたの、普通同級生なら呼び捨てじゃない?考えられるのはあの子が言う斎藤さんってアナタの事じゃないかなと思って。」
「まさかぁ、ありえませんよ。」
とは言ったもののたしかに思い当たる節はありました。病室に行く度に大輝君の視線を感じてました。
私は先輩の話を聞いている内に大輝君と肉体関係を持つ妄想をし、その日の夜家でもこのサイトで似た境遇での体験談を読み、もし大輝君が私の事を思ってくれてたらこうしようと言うプランを経てたのです。
病室に行くといつもの様に視線を感じます。気づかない振りをして足の様子を見ます。
大輝君は私の胸やお尻を見ています。
私の悪戯心に火が点きました。「今から体拭いてあげるね。」ぬるま湯を入れた洗面器とタオルを準備して大輝君の服を脱がせます。下半身は軽くテントを張ってましたが気にせずズボンに手を掛けると「アッ!し、下はいいです。」赤面しながら抵抗します。
「大丈夫。看護士はいつも見て慣れてるから恥ずかしがらないで。」
それでもまだ抵抗します。ここで私は最後の一押しをしました。
「起っちゃってるんでしょ?大輝君くらいの男の子ならしかたない事よ。そのくらい私も解ってるから恥ずかしく無いよ。」
遂に抵抗を辞めました。
ズボンとパンツを脱がすと10センチ以上に膨張してました。
やっぱり恥ずかしくなったのか手でチンチンを隠します。私も少し興奮してましたが気にしない振りをして腕から拭いて行きます。背中、胸、お腹を拭き終わり下半身へ。
太股、お尻を拭いていよいよメインイベント、まずヘソの下からチンチンの付け根まで拭き横に流します。その時の大輝君の表情が忘れられません。
チンチンの回りを一周回り、袋を包む様に拭き、そこからいよいよ本体へ手を進めます。タオル越しでも固くなってるのがはっきりとわかります。
「固いね。溜まってるの?」
「…いやっ…そういう訳じゃ…」
「私知ってるよ。夜中一人で処理してるでしょ?他の看護士さんが見たんだって」
「……」
「男の子だったら普通の事だよ。ただ…エッチな本も無いのに、何をオカズにしてるのかな?」
「……」
「『斎藤さん』って言ってたらしいけど誰の事?」
「えっ!」
「『さん』付けするんだから年上よね?近所のお姉さんかな?」
「……」
「もしかして私?」
大輝君はアタフタしました。
「私をオカズにしてるんだ」
「……ごめんなさい。キライになったでしょ?…」
私は大輝君が愛おしくなり抱きしめました。
「そんな事ないよ。むしろ大輝君からしたらオバサンみたいな私を女として見てくれてるのがうれしいわ。」
「オバサンなんかじゃないよ!お姉さんだよ。」
「ありがとう。じゃあ正直に話してくれた大輝君にご褒美アゲル。」
私はキスしてあげました。大輝君は固まってしまいました。
「チンチン苦しそうだね。今楽にしてあげるから。」
私はチンチンを掴み扱きました。先っぽからはもう汁が出てました。
しかし緊張からか、チンチンが萎み始めたのです。
「あれ?緊張しちゃったのかな?小さくなっちゃったよ?溜まってるもの出さないと体に悪いんだけどなぁ……よしっ解った。こうしよう。」
大輝君の手を私の胸に当てました。
「ほらっ、オッパイよ。」「あっ。えっ?」
「どぉ?起ちそう?」
「…わかんない…」
手は胸に乗せただけの状態です。
「オッパイ揉んでみて、そしたら興奮するかも。」
大輝君の手が動き出しました。するとチンチンは上を向いてきました。が半起ち状態で止まりました。
「もう少しなんだけどなぁ、大輝君どうしたら興奮するの?」
「…斎藤さんの裸見たら興奮するかも。」
「え?。それは今無理だよ、誰か入って来たら言い訳出来ないもん。」
大輝君はしょんぼりと成りそれと比例してまたチンチンも小さくなって行きます。
私もいろいろ考えた末に
「解った。裸は私が夜勤の時に見せてあげる。今はこれで我慢して。」
私は制服の首からヘソの位置のボタンを外し広げてブラジャーが見える様にして大輝君の手をブラの中に入れてあげました。
「これでどーだ。」
手は動き出し胸の奥に進んで来ました。するとみるみるとチンチンは青筋を張り完全に起ちました。
「…アッ。」
大輝君の指が私の乳首に当たり思わず声を漏らしてしまいました。
私も負けずにチンチンを扱きます。こんな特殊な状況に興奮して私も濡れてきちゃいました。
すると大輝君が「…出るかも…」と言うので、ティッシュを取ろうとしたのですが少し離れた所に有り、ここで扱くのを止めたら出なくなると思い、思わずチンチンを口に含みフェラしました。その瞬間口の中に大量の性液が流れて来ました。少しの間くわえたまま手で最後の一滴まで搾りだし、口を離すと大輝君の手も胸から離れました。口の中の性液をティッシュに出し、服を治してると
「斎藤さんの夜勤は何日後何日なの?」大輝君が聞いて来ます。さっきの約束を覚えていたみたいです。
「明後日よ。でも大輝君のお母さんが居たらどぉする?」
「だぶん来ないよ。毎日母さん出勤前に少し来るだけで夜は来た事無いもん。」「でも万が一って事有るじゃない。…私も約束破りたくないし……そうだ!お風呂行こう、あそこ広いしちゃんと鍵も着いてるから誰も入って来ないから」
「お風呂入ってもいいの?」
「大丈夫よ。先生からは安静にしてなさいってしか言われてないでしょ?ただ昼間はお年寄りが入るし時間が取れないだけないの。」
「わかった。明後日だね。」
「じゃあ私戻るね。」
遂に約束してしまいました。私の興奮は止まりません。さっきから熱くなってる体を慰めたくなり、トイレに駆け込み誰も居ない事を確認して個室に入りました。
パンツの中はもうグチャグチャで、ストッキングまで汁が垂れてました。
割れ目に指を遣わすとすぐにイッテしまいました。
しばらくそのままにして体が落ち着いてから仕事に戻りました。

バイト仲間の送別会は準備万端

アルバイト先の送別会で主役の娘を皆で弄りまくった事が有る
私の体験談を書き込みます、最初は結婚か何かで辞めるので送別会を開催し
二次会になだれ込んだ所から話は始まります…

二次会のカラオケBOXも最初は、女の子何人か居たが
用事等が有るので先に退出辞める娘は「自分の為に開催してるから」と、
一人残り歌ってました
そして少し暑くなったのか上着を脱ぎTシャツになりました

それを見た先輩が「結構胸有るな」と言うと
「毎晩彼氏に揉まれてますから?」と陽気に返答し腕を胸の前で交差して
Tシャツの生地越しに胸の谷間を作ってるのがわかりました…

「理恵ちゃんどんな風に揉まれてるの?」と、聞くと理恵ちゃんは
Tシャツの上から胸を揉み始め「こんな感じだよ」と指を動かし始め再現し
周りの男は食い入る様に見つめて部屋の空気が少し変化…

突然、横に座ってた先輩が「こう揉んだが効果的」と言いながら
もう片方の胸に手を伸ばし揉み始め
他の同僚も「いや、こっちの方が効果的だよ」と
理恵ちゃんが自分で揉んでる方の手を退かし揉み始めました

最初は微妙な抵抗でしたが皆が「凄い柔らかい」「大きいね」とか
褒めたたえると満更でもない顔をしつつ皆に胸を揉まれてました
その頃、経験が無かった私は初めて触る胸の感触に有頂天でした

皆に揉まれながら「胸のサイズは85のC?」と聞かれると「違うよ、もう少し大きい」
返事がくると同時位に「じゃあ実際に見せてよ」とTシャツを捲くりあげると
オレンジと白のブラのホックを外して胸をあらわにして触り始めました

先刻と同じで最初は微妙な抵抗だったのですが
褒め言葉+「もう逢うこともないから」の言葉で
「じゃあ良いかな」とTシャツ、ブラを完全に外し上半身裸になりソファーに座り
今度は揉まれるだけでなくピンク色の乳首を指に挟まれコロコロ転がされ始め
「んっ」と少し喘ぎ始め、誰かが理恵ちゃんのスカートを捲くりあげ「下もストライプのパンティだね」
と言う声が聞こえて来ました

見ると、今で言うM字開脚状態にされパンティーの上からなぞられてる
彼女は、凄く恥ずかしそうな真っ赤な顔でした
先輩が「触るだけなら良いよね」と言いながら、お尻を持ち上げパンティを脱がせ
下半身を触り始めました

先輩が私に「触らないの?」と問い、素直に「初めてでわからない」と返事をすると
じゃあ「しっかり見といてよ」と言いながら「ここがクリトリス」と
言いながら少し開いてヌルヌルの陰部の小さな突起をクルクルと指で触り始めると
喘ぎが少し大きくなり、私も同じ動作で突起を触り始めると
彼女は「アアッ」と声を上げピクッと身体が動き

いっそう大きな声で喘ぎ始め「舐めたらもっと喘ぐよ」と
言われましたが、流石に舐める事は出来ずに指だけで弄っていると
「初フェラしてもらえば?」と言われ彼女の横にズボンを脱ぎ
トランクスだけで立ったのですが
周りに人が居て、踏ん切りがつかずモジモジしてたら理恵ちゃんが
トランクスを下げると私の竿を口に含みしゃぶり始め

手で玉袋を撫で回しつつ口全体で前後に扱きながら
たまに舌先で尿道をチロチロしながら上目使いの彼女の表情は
とても色っぽく、凄く興奮した私は呆気なく射精してしまいました
先輩に「お前早くないか?」って言われたのが凄く恥ずかしかったが
満足感が私を包んでいました

ふと見ると、先輩の竿を一心不乱にフェラしてる彼女の下の口には
他の先輩が指を二本出し入れしながら胸を揉み上げて彼女は「ンンッ」とか
「アアッ」とか声を出し凄く喘いでいて
指を抜いた先輩が「童貞すてる?」と聞いてきました

勢い良く頷いた私を少し笑いながらコンドームを投げてきて
焦りながら着け、危うく、その感触で暴発しそうになりながら
ソファーで仰向きに横たわってる彼女の中にゆっくりと入れていきました

ゆっくりと中に入れていくと、彼女は一際大きな声で喘ぎ
私は無我夢中で腰を動かしながら、目の前に有る乳首に吸い付き
ただただ行為に没頭してました

2、3分腰を動かしただけで呆気なく私は出してしまい
放出の脱力感にぼーっしてる私を尻目に
ゴムを着けた先輩が彼女をバックから突き上げながら行為に及んでいました。

取り敢えずですが、私の体験談はこんな感じでした
何故先輩がゴムを持ってたかは後日聞いたら
前から辞めるアルバイトの娘を食べていて
今回も最初から食べる気だったらしいです。

屋外フェラと本番

以前こちらで先輩にフェラしてもらった体験談を2つ投稿したものです。
コメントページで「彼女との体験談も」というのをいただきましたので、
再び投稿させていただきます。

彼女は、結構前で悪いけどエンクミにかなり似ている感じ、胸はBカップ。超ツンデレ。付き合う前はろくに話もしてくれなかったけど、付き合い始めたころからどんどんデレデレし始めていた。
前の体験談でも述べていたようにフェラとかかなり苦手だったんだけど、少しずつ教えていったらびっくりするくらい上手に。
(後で話を聞くとどうやら女友達にも教えてもらっていたらしい。)

彼女は、看護学校の学生で、寮に住んでいた。門限は21:00だったかで、その時間ぎりぎりまで寮の外とかでぶらついたり、近くのファミレスでおしゃべりしたりしたものだった。

まだ学生で、しかも付き合ってそんなに長くないこともあり、結構今ではあまりやりたがらないHなことも結構やった。寮の外で、フェラとか手コキしてもらったこともあるし、逆にこっちが胸など愛撫したこともあった。何度か見つかりそうになって一緒に逃げたりしたっけw
ただし、外での本番は絶対に拒否されていた。「なんか、動物みたいで抵抗がある」というのが彼女の言葉だった。

寮の近くには、観光でもちょっとだけ有名な城があった。その時は春で、結構さくらとかもきれいなんだけれど、田舎ということもあり人はほとんどいなかった。

日曜の夜、俺の家から電車等使って寮最寄りの駅に降り、寮に向かって一緒に歩く。「また一週間離れ離れ嫌だね?」とか言いながら。

その日の彼女の格好は、春物のコートにひらひらのスカートだったと思う。風が強い日だったからか、薄いマフラーもしてた。あの頃は髪型はまだショートで、それこそエンクミになお似ていた。

歩いているときに、手を握ろうとしたのだが、なんだか今回は違った。彼女は、俺の腰に手を回し、ギュッと服をつかんで、ぴったり体をくっつけていた。

俺「どうしたの?」彼女「…さみし…。」

以前までのツンツンとのギャップもあって、うーん…これはすごい…とか思いながら、こっちも彼女の肩に手を回す。人が少ないことをいいことにスッと腰・お尻の方に手を動かす。

いつもなら、「ちょっと…みられるって…!」と離れるなり押しのけられるなりするのだけれど、今回はそういうことがない。…これはいけるのでは…。

スカートの中に手を一気に入れはしなかったが、お尻やその割れ目をスススッとなぞる。彼女が俺の腕に、組むように軽くしがみついてくる。今度は、前の方に指をちょっと這わせてみた。
「ちょっと…!!」そこまでくると、さすがに腰を引く彼女。しかし、腕にピトッとくっついたまま離れないため、今度は肘を動かして、胸を刺激してみた。
彼女「もう…!胸いじらないで…。」
俺「え?何が?」
とぼけながら、まだ肘を動かしたり、今度は時々スカートの中に手を入れようとしたりしながら夜道を歩いた。

城の前まで来た。さくらが咲き始めているからってことで、城の敷地内(正門前までは入れる)に入ってみた。
彼女「すご??い…!」
彼女が感嘆している間にも、どこか人目のつかない場所はないか探している俺w

桜を一緒に見ながら、さりげなく見つけ明りの当たらない、目立たない場所へ移動…。
目立たない場所に来たところで、彼女の肩をつかみ、唇や頬にキスをしてみた。
無言のままキスを受け入れる彼女。

彼女の、薄手のコートの中に右手を入れる。シャツのボタンとボタンの間から手を入れて、ブラの上から胸を指先でまさぐる。
彼女「はっ…ぁっ…。」
彼女は俺の手をつかんできたので、俺はあいている方の手で、彼女の手を自分の股間に導く。
彼女「……。」
最初驚いた様子だったが、少ししてぎこちなく俺の股間をさすり始める彼女。ううーーむ…いまいち刺激が足りない…ということで、耳元で「チャック開けてよ…」とささやく。
彼女「ううう???…;」
なんか唸りながら(笑)少ししてチャックを開け、その中に手を入れてきてくれた。トランクスの上からさすられるとずっと気持ちいい。

こっちはこっちで、ブラの上からいじるのではなく、胸とブラの間に指をさしこんで、じかに乳首をいじろうとする。
彼女「ちょっ…とっ…!駄目だって…。人来るって…!」
俺「大丈夫、大丈夫…!」
指が、乳首に辿りついた。カチカチに立ってた…。
彼女「っっはっぁっ…!」
控えめに声を出す彼女。
俺は、右手で乳首をくりくりさせながら、今度は左手でスカートの上から彼女の股間をなぞり始めた。すかさず足を閉じて内またになる彼女。
彼女「それっ…だめ…っ!」
やめるわけがないでしょう^^
ぐいいっと彼女の体を引き寄せ、愛撫を続行。彼女は観念したのか、再び俺のズボンの中で手を動かし始めた。

スカートの中に手を入れ、パンツの上から割れ目を探す。
彼女「はぁっ…あぁぁっ…。」
体を預けて、感じ始める彼女。でもしっかり、ズボンの中の手の動きはとまらない。偉い…!
割れ目をちょっと強めになぞりながら、右手の方は胸を包むようにして、もみしだくようにした。

彼女も感じながら、行動を起こし始めた。トランクスの前ひらきの中に指を入れて、今度は直にチ○コをさすり始めた。
俺「んっ…。」
彼女「…おっきくなってない?」
俺「だってエロいから…w」
彼女「エロいのはアンタでしょっ…!もぅ…。 ぁっ…あっ…!!」
しばらくの間、俺は彼女の割れ目(パンツの上から)と胸を、彼女は俺のチ○コをいじりながら、お互い感じていた。
このままでもつまらないと思い、俺はパンツをずらして直に彼女のマ○コに手をやった。

彼女「ひゃぁぁうあっ!?」
めっちゃくちゃ濡れてました;パンツの上からのちょっとニュルニュルかな…とか感じていたんだけれど、想像以上でした…;
つぷっ…と指がそのまま入ってしまう。俺は驚きながらも、そのまま指をちょっと奥の方へ入れたり、戻してクリトリスをいじったりした。
彼女「んんんっ…ふぅん…はぁっ…。」
俺のチ○コに手をあてたまま、快感に耐えている彼女。それを見てるともっとしてあげたくなって、乳首の方もグリグリしたり、マ○コの少し奥の方にも指を入れたり。

彼女「あっ…あぁっ…!やっ…だっだっめっ…あ…あのっ…。ねえっ!!!」
ぐいっと、俺の腕をつかんで無理やり離れる彼女。少し息が荒く、
彼女「だめ…やばいよ…。ここじゃまずいって…。」
うーむたしかに…。もうかなり挿れたい感じなんだけど…。いくら人がいないからとはいえ完全に屋外。人が通ったらアウト…。

俺「どっかいいところあるかな…。」
彼女「ここのトイレ、広いから…。」
そう言って、彼女は俺の手をつかみカツカツカツ…とある方向へ。とても急いでいるのが、可愛いやら、これまで以上にエロいやらで…。

ついたのが、いわゆる多目的用トイレ。最近だったらたぶん夜間閉鎖とかだろうけれど、このころはまだできたばかりで夜中も普通に明りついてた。
中にいそいそと入り、鍵を閉める。すぐさま抱きついてくる彼女。顔をあげたかと思うと、激しいキスの嵐。これまでこんなに積極的ではなかったので、正直面食らった。
それにこたえなくては!と、スカートをまくりあげ、パンツの中に手を入れてマ○コをいじる俺。
彼女は乱暴に俺のズボンのチャックを全開にし、中からチ○コを出した。何度も何度もシコってきてとても気持ちいい…。

俺「なめて…」
彼女「え??…ったくもう…。」
彼女はブツブツ文句を言いながら、膝を曲げ、顔を股間の前に持ってくる。
ベルトをはずし、チ○コと玉だけを出す俺。
彼女は、チ○コを一瞬見てから、「ペロッ」と舌を出し、裏筋の根元からペロォ???っとなめあげた。
俺「ふはっ…。」
彼女「聞こえちゃうじゃん…w」
横からサオをレロレロしたり、玉袋の裏を舐めながらシコッたりしたあと、チ○コを口の中に入れて、ジュボジュボジュボ…と始めた。
これがかなり気持ちよい。下をしっかり裏筋に、レールのように沿わせてやっており、時々口をチ○ポからはなしたかと思うと、玉袋の裏を舐める。
俺「やべえ…かなりうまい…。」
彼女「(ぷはっ)ンフフ^^いっちゃっていいよ?」
俺「だめ…!」

彼女の肩をつかみ、グイっと立たせて、まわれ右。そして、両手を洗面台につかせてお尻を突き出させる。
俺「もうだめだわ、入れるよ…。」
彼女「うん…うん…!」
彼女のパンツをおろし、コンドームをつけて(こんなこともあろうかとwwもってきておいてよかったw)すぐに挿入。
彼女「ぁぁぁあぁぁぁ………。」
奥まで入れたところで、洗面台をギュウっとつかんでいる彼女の手が目についた。
彼女「……だめっ…動か…ない…でぁああっあっあっ!!!だめっ!!」
チ○コを動かし始めたことに対し、思わず大きな声をだしてしまう彼女。
彼女「いっ…あっ…!!やっ…だっめって…いった…あん…のにっ…ぁぁあん!」
俺「こんなヌルヌルのくせに…w」
彼女「あんっ…違うもん…んんんっ…ん…あん…。」
初めて屋外でのセックスにお互いかなり興奮していたかも。どんどんピストン運動を早める。彼女のあえぎ声の間隔もどんどん狭くなっていく。
彼女「あんっ…あんっ…あっあっあっあっはぁっ!!だっだっめっあっあっ!!!」
俺は彼女の背中にぴったりとくっつき、胸をもみしだいたり乳首をつまみながら、更にピストンしていく。時折、ピストンをやめ、ぐりぐり…と腰を回してみたりした。
彼女「はぁあん…なにそれ…なにしてるの…?んんん…。」
そろそろ限界が近い…というところで、再び体を起こし、両手で彼女のお尻をつかみ、一層激しく動かした。
彼女「あっ…あっ…あっ…!あああっああっあっあっっあっあああ!」
俺「ごめ、俺いく…!」
うんうん、とうなづく彼女。そのまま射精…;
2人して、「はあ…はあ…はあ…」と息が荒く、しばらく動かずにいたw
チ○コを抜くときに、「んん…はぁんっ…」と彼女が声を出したのが、ものすごくエロかったw

これが彼女との体験でした。っていうか少し前に結婚し、今彼女は2人目の俺との子どもを身ごもっていたりする。

このときだけはかなりエロかったけど、もともとこういう関係本当にしないかみさん。さらにいまは妊娠中なのであまりできないということで…こういう思い出にひたってなんとか欲求不満を解消していますw

ミクシー利用法

以前なんだか突然ここのホームページにたどり着いて
それまでアダルトのサイトは見たことがなくてとても
驚いたのですが、皆さんの体験談をお読みして
みなさんこんな体験をされているんだと驚き、
とても興奮してしまい、それからはここのサイトに、
いけないと思いながらもドキドキしながらこっそり
みんなが寝静まってから見入ってしまっている自分がいます。

ところで、皆さんはミクシーってご存知ですか?
私は最近ミクシーデビューをして、いきなりこちらで
皆さんに報告したくなるような出会いを持ってしまいました。
私は55歳になる専業主婦で夫を亡くしてからもう4年になります。
夫はとてもまじめな人で会社経営と家庭人の両方を
とてもしっかりとこなすとても素敵な人でした。
4人の子供に恵まれ、とても幸せな生活を送ってきましたが、
夫が42歳で脳卒中に倒れ半身が効かないまま12年の闘病生活の後
4年前にとうとう他界してしまいました。
夫が他界してからしばらくは何もする気力が起きず
ボーっとした生活を送っていましたが子供も独立したり
結婚したり孫が生まれたりで、思いを入れ替えて
自分の人生を楽しもうと思い通信教育やお料理教室などに
参加して毎日を楽しむことにしました。
ミクシーに参加したのもそんなことがあったからかもしれません。

この連休に地方の町でセミナーがあり、そのセミナーに参加するため
ホテルや食事する場所をネットで捜していました。
そんな時ミクシーを思いだして近くの人に聞いてみようと思い
誰かいないかなと検索すると40代後半の会社経営の男性が
とても親切にいろいろと教えてくださってホテルやらお食事の
手配までしてくださいました。
その後彼からメールが入ってきて「夜の予定がキャンセルになったから
良かったら一緒に食事しませんか?」との連絡がありました。
2?3日前までまったく知らなかった方と会って食事をするなんて
初めてでとっても不安でしたが、周りに人もいるだろうし、
こんなおばあちゃんには女としての魅力も無くなって
しまっているから大丈夫だろうな? と思ってOKの返事を出しました。
当日、夜にホテルまで迎えに来てもらい、会うまでとても不安だったのですが
迎えに来てくれた彼はジーンズの似合うとっても素敵な男性でした。
車も外車だし舞い上がってしまっている自分がいました。
車を駐車場に止め今風のおしゃれな居酒屋へ行くと、
海沿いの地方都市だけあって食べ物もお酒も美味しく、
彼とも色々な話で盛り上がり、カウンターだったことも
あり彼の顔がすぐそばでちょっとドキドキしましたが
私はおばちゃん(もうおばあちゃん?)だし彼は私を女としては
みてくれていないだろうなぁと思い、さみしい思いもしながらも
いろんな話をして楽しく盛り上がっていました。

「もう一件いかがですか?」と誘われ、もちろん私に断る
理由もなく二つ返事で「お願いします」と言うと、一緒に
歩いて次のお店へ向かいました。

途中に大きな公園があり、周りにはデートしているカップルも
何組もいる中を二人で歩いているともう何十年も前に
主人とデートしていた頃を懐かしく思い出してもうこんなことは
ないと思っていたと話すと「じゃあ昔を思い出しましょう」と言って
私の手を握ってくれました。
私は、地に足がつかないと言うのはこんなことかもと思うくらい
ドキドキしながら薄暗い公園を歩きました。
それを彼に感づかれないようにわざとおどけて「親子に見られる」
って言うと「Eさんはかわいい人だね」ってまたまた舞い上がって
しまうようなことを言ってくれました。
そうこうしているうちに次のお店に着いてまた楽しく飲みながら
わいわい話してるとさっきのムーディな雰囲気とは違って楽しく
なっている自分がいました。
お店も終わって帰らないとと思っていたら「もう少し車の中で話しませんか?」
とのことでコンビニで少し飲み物を買って車に行ってまた話していました。
私が「不安だったけどこんないい人で良かった。」と言うと、彼が
「悪い人になってもいい?」と言っていきなりキスをしてきました。
私は主人以外とは付き合った人もいなくて、もちろん浮気などの
経験もないので驚いて、突き飛ばして
「こんなおばさんからかったらダメ!」と言うと
「かわいいね」って言ってくれてまたキスをしてきました。
もちろん素敵だなとは思っていましたがまさかの展開で
頭の中が真っ白になっているのを感じました。
気がつくとキスをしながら彼が服の上から胸を触っていて
それがまたやさしくて思わずしがみついてしまいました。
口ではダメと言っているんですが心の中はもっとと思っている
自分が見透かされているようで恥ずかしい思いがいっぱいでした。
その内に手が胸元からブラジャーの中に入ってきて乳首を
やさしくクリクリし始めました。
その頃にはもっと触ったりして欲しくなっていたんですが
壊れていく自分が怖くて、「奥さんがいるのにこんなことしちゃ駄目!」
「夫に申し訳ない」「やだ、やめて」とか言っている自分がいました。
でも本心からではないことが彼にもわかっていたようで
そのままブラジャーのホックが外され私の胸をあらわに
されてしまいました。
彼は「大きいし柔らかいね」と言いながら、赤ちゃんがミルクを
吸うように乳首にキスしてくれました。
舌でコロコロされると、これまで我慢していたものが
一気にはじけとんだよう自分でも驚くほど大きな声が出てしまい、
ふぅっと気が遠くなっていきそうでした。
当然のなりゆきでジーンズに手が掛かって来ましたが、
一応、口と手では拒んでみましたが、脱がしてもらいやすいように
腰を浮かしてしまっています。
主人が倒れてからなので約20年近く男性に触れられたこともなく
私達の年代はSEXはいけないことと厳しくしつけられてきたため
女としての喜びや男性との肌の触れ合いなど忘れてしまっていたのに
彼の指が私の中に入ってきた途端、私の中で封印していたものが
崩れ去ってしまい「ああつ・」と大きな声をあげながら
もっと奥まで触ってほしいと思っている自分がいました。
彼が「凄く濡れやすいんだね。とても感じてくれて嬉しい」と
言ってくれたのを覚えていますが、自分でもわかるくらいに
ビシャビシャに濡れて、大きな声をあげていました。
車の中ということもあってそれ以上できず、私も彼も残念そうに
お互いキスを交わし、車から降りました。
また、手をつなぎながらホテルまで送ってもらい、ホテルの近くの
陰でしばらく抱き合い、キスをしてお別れしようと思ったのですが
彼が「お部屋へいってもいい?」と聞いてきたので、私は思わず
「駄目!」って言ってしまいましたが、そのまま手を繋いでホテルの
エレベーターに乗ってしまいました。
途中、誰かに見られないかドキドキしましたが誰にも会わないまま
エレベーターの中でキスまでしてしまい、今日一日で産まれて初めての
経験をたくさんしてしまいました。
部屋に入ると、すぐ全裸にされてしまい、まるで少女のように小さな声で
「暗くして」と彼にお願いしたんですが「Eさんの体が見たい。
とってもきれいだね」とそんなはずは無いのにお世辞でも嬉しいことを
言ってくれて思わず抱きついている私がいました。
ベットに入り、さっき途中まで火が付いたままの火照った身体を
彼が丁寧に愛撫してくれます。太ももや背中、首筋、二の腕など
あらゆるところを彼の唇や手が這いまわり、全身が性感帯になった
のではと思うほど感じてしまいました。
いよいよ彼が私の中心部に触れてくれた時には、私は太ももを
全開にして、彼が触りやすいように(私が奥まで触って
もらいやすいように?)腰を浮かしてしまっていました。
するといきなり彼が私の中心にある突起にキスをしてきました。
そんなところを見られた事は初めてで、ましてや口を付けられた
ことなど産まれて一度もありません。
「そんなとこ汚いからやめて」と彼にお願いしたら、
「初めてなの?それじゃあ忘れられないくらい気持ちよくなろうね」と言って
突起にキスをされながら、私の中に指が入ってきてどこを触られているのか
何をされているのか、全くわからなくなってしまい「こわれる?!」と
叫んでいたのだけ思い出されます。
しばらく意識が飛んでピクピクと痙攣して、だんだん意識が戻ってくると
彼が横で腕枕をしながら抱きしめていてくれました。
「すごい感じてしまった。恥ずかしい」と言うと
「嬉しいよ、でもとなりの部屋の人に迷惑かも。」と言って
笑っていました。
彼が私の手を、彼の大きくなったものに誘い、「入れてもいい?」
と言ったので私がうなずくと彼は私の上に乗りゆっくりと腰を
沈めて来ました。
約20年ぶりに受け入れる男性は、とても暖かく、心が安心する
優しい気持ちになりました。
「気持ちいい」と彼の目を見ながら言うと「僕もEさんの中はとっても
気持ちいい」と言ってくれました。
彼が「動くよ」と言ったので、「うん」と言うと彼がゆっくり動き始めます。
硬くなった彼のものが、わたしの中でわたしと一体になって、
彼が動くたびに私の中のあらゆるところにあたり、突かれたり、
擦れたり、引き出されたり、ありとあらゆる快感が走り
思わずまた叫んでしまっている私がいました。
私は過去に、正常位しか経験が無く、彼に言われるまま
上になったり、バックでだったりと本当に気が狂うのでは
と思うほどの経験でした。
私は自分の中で最後が近づいてきたのを感じて
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!一緒に、一緒に来て?!」
と言うと、「僕もいくよ!」と言ってくれました。
彼が、中でいってくれたのをトクントクンと感じながら、
私はまた意識が遠ざかっていきました。
多分1分くらいだったんだと思いますが、意識が戻った時に
彼はまだ私の中で硬さを保ったままでいてくれて体重をかけないように
しながら優しく頭を撫ぜてくれていました。
「こんなになったの、はじめて。普通ってみんなこうなの?」と彼に聞くと
「Eさんは特に感じやすい体質みたい。普通は、なかなか意識がとぶところまで
いかないと思うよ。Eさん、僕にこんなに感じてくれてありがとう。」と
お礼まで言ってくれました。
本当に今日あったばかりの人とこんなことになるなんて私の経験上
ありえなかったはずなのに、でも後悔はしていません。
また、どこかで出会うことがあったらいいな?と思っています。
長文を読んでいただいてありがとうございました。

最高のクンニ体験(第二話)

ボクの体験談の投稿を読んで、「私もだいきさんにイカせて欲しい」っていうコと会うことになりました。
都内に住む、一見地味に見えてとてもエッチなコトなんか考えてなさそうに見える、おとなしそうな女のコです。
18歳で名前は由香といいます。仮名ですが。(^_^;

 池袋で待ち合わせして、駅から少し歩いたサ店でいろいろと『エッチ・カウンセリング』を行いました。
今までオナニーではイッたコトはあるけど、どうしてもエッチやクンニではイッたコトがないそうです。
オナニーでイケるのだから、『これは十分にイケる可能性がある』と確信したボクは、ホテルでの『触診』を行うことにしました。

 ホテルに入る時、年齢が倍以上もあるボクと、パッと見中学生にすら見える由香が腕を組んでいるのを誰かに見られたら・・・なんて一瞬考えてしまいました。
でも、法的には全然OKなんで、堂々と入り口に向かいました。

 実は由香は、今まで彼氏の部屋か自宅でしかエッチしたことなかったそうで、ラブホテルが初めてでした。
お風呂にあるスケベ椅子を見て、
『これ、なぁにー?』 って、見るもの全てが珍しく、部屋に入ってからははしゃぎまくっていました。
バブル・バスに一緒に入って、水面から泡だらけのオチンチンだけをにゅーっと顔を出すと、大笑いしてます。
これで、少しは緊張が解けたみたいで、お風呂の中でキスをしました。
チュッチュッという感じの、軽いキスです。
そのまま唇を耳に移動させて、耳たぶの外側を軽く舌で舐めます。
とたんに由香の体から力が抜け、全体重をボクの腕にかけてきました。
舌を尖らせて、耳の中に軽く入れてみます。
『はぁー・・・ん・・・』 由香がエッチな声を漏らし始めました。
このままお風呂で始めちゃってもいいけど、お互いのぼせちゃうとマズイので、ベッドに移動しました。

 バスタオルで由香の体から軽く水滴を拭き取る際に、タオルがちょっと乳首に触れると、体がビクン!と反応しています。
既に敏感になった体を、『お姫様抱っこ』でベッドに寝かせます。
『優しくね・・・』 まるで処女のような顔立ちになった由香にドキッとさせられました。
『もちろん、約束するよ』 と言って由香の唇にキスをすると、さっきお風呂の中での軽いキスとは異なり、由香のペースになってしまいました。
『ふぅーん・・・』 と鼻息が荒くなり、由香のほうから舌を入れてきて、クルクルと生き物のようにボクの口の中を動きます。
舌使いなら負けないぞ!と、ボクも舌を由香の舌に絡ませ、お互いの舌が『ピチャピチャ』と唾液を絡ませ、エッチな音を奏でます。
気がつくと、仰向けに寝ている由香の耳まで、お互いの唾液が垂れていました。

 舌をその唾液をたどるように、耳に移動してそのままうなじに這わせると、
『ああん・・・あっ!』 と、いよいよ感じ始めてきました。
このコは声を出すたびに、体がビクン!となっちゃいます。これが、ボクにはとっても嬉しいです。
脇の下を舐め舐めすると、
『そんなとこ、だめぇ・・・』 と言いながら、ビクン!ビクン!ってなっているので、
『そう言いながら、由香ちゃん感じてるね』 と言うと、
『いやぁん!だって、すごい感じちゃうんだもん・・・』 ビクビクとすごい反応です。

 十分、由香の脇の下の味を楽しんで、次は胸への愛撫です。
Dカップのバストはゴム鞠のように弾力があり、仰向けに寝ていても、形が崩れません。
両方のバストをアンダーから優しく持ち上げるようにし、左右にフルフルと震わせます。
『はぁーん…』
乳首が揺れる乳房のてっぺんで、少し勃起していくのがわかります。
でも、あえて乳首は舐めません。乳首の周辺を、ペロッペロッと、いやらしく舐めます。
『いやーん、じらさないでぇー!』 と由香がお願いします。
『ボクの体験談読んだでしょ?じらすのが好きなんだよ。』
『あーん!』 泣きそうな声を出します。これがとてもかわいい!
乳首に舌が触れます。
『!・・・ふぅっ・・・!』 体がビクン!となります。
でも、まだ舌はゆっくりと動かします。
『あぁ…あぁん…』
もっと激しく動かして欲しいんでしょうか、体をモジモジと揺らします。
舌に唾液をたくさん絡めて、ベローンと、下から上へ舐めます。
『ああー!はぁ・・・ん!それがいいのォ!』
かわいい顔からは想像できないような悦びの声をあげます。
その声に応えるように乳首を上下左右に転がします。
『ああっ!あアーん!それ気持いいのォ!』 『?なのォ!』っていうのが、由香のエッチ最中の口癖みたいですね。(^_^;
由香の左乳首は、勃起するとまるでシャーペンの先みたいに尖ったポッチが浮き出てくるのが特徴で、そればっかりを舐め舐めしてました。

 かれこれ15分は乳首を舐めていたでしょうか。ふと由香の股間に目をやると、既にたくさんのラブ・ジュースが溢れて、濡れた陰毛の束を作っているのがわかりました。
その陰毛を口に含み、由香の味を楽しみます。
舌を由香の右太股の付け根に這わせます。
『はぁーん。ああっ!』 腰をクネクネと動かし始めます。
たくさんの愛液が膣口から溢れてきます。それを舌ですくって、口の中で味を確認します。
ちょっとしょっぱいけど、とてもおいしい由香の愛液。もっとたくさん出てくるように、膣の中に舌を入れます。
『ああーん!ああっ!気持いいのォ!あっ!だめぇ!』
愛液まみれになった舌を、指で皮を剥いて裸にされたクリトリスに当てます。
クリトリスは、その舌の訪問を待っていたかのように、ピクピクと動いたように感じました。
『きゃぁっ!ああーん!そこが!それがいいのォ!』 やはり、クリトリスはどの女性でも一番感じますね。
舌の表側のざらざらした部分で、下から上に舐め上げ、裏側の柔らかい部分で、ヌメヌメとじれったい刺激を与えます。
この舌の上下往復で、わざとイレギュラーな強弱をつけると、全ての女のコはメロメロになります。
『あ!ああッ! あッ! んああアーッ!』 今までにない大きい声で由香は鳴きます。

 このコは確実にイクな、と確信して、舌のラストスパートをかけようとした時、突然由香が
『入れて、入れて欲しいのォー!』 と言ってきました。
まぁ、こんな状態にされた女のコは、クンニだけではなく、やはり挿入して欲しいっていう願望が沸いてくるものです。
でも、ボクはクンニでイカせる、という約束で出会い、そのつもりでクンニしていましたから、
『クンニでイキたいんじゃないの?』 と言うと、
『でも、入れて欲しいのォ!早く・・・早く入れてぇっ!』
叫び声にも似た声で、懇願されては、男としては黙っていられません。(^_^;
『じゃぁ、入れるよ?』
『うん・・・』 とうなずきました。

 既にさっきから由香の反応を見ているおかげで、臨戦状態になっている自慢の太チンにゴムを被せて、ゆっくりと由香の膣口にあてがいます。
『ふぁっ!・・・・・・・・・・・・・・・・っ???』 すぐに挿入するのは面白くない、と思ったボクは、ペニスを由香のヴァギナに沿って上下にマッサージします。
『ンあああっ!・・・ああぁン!早くぅ!入れて欲しいのォ!』
ペニスをクリトリスにあててクリクリと愛撫します。
『入れて!入れて!お願い!』 もうこれ以上じらすと、気が狂うほどになった由香は、涙を浮かべてお願いします。
『じゃぁ。入れるよ。』 と、ゆっくりペニスを由香の膣内に挿入します。
『あッ! あッ!ンああーッ!』
じれったい愛撫で、すっかりトロトロになった由香の膣内の感触を味わい、今度はゆっくりとペニスを引き抜きながら、カリの『かえし』の部分を使い、由香のざらざらした膣壁をこそぐように愛撫します。
『きゃあ!ああー!ンんーツ!』
ゆっくりとしたストロークでピストンを2、3回続けると、
『ン・・・・ダ、ダメ・・・・もう、もうダメぇ・・・・っ!』
えっ!?もう?と思った次の瞬間、
『ひゃぁ!イッちゃう!イクのォ!イッちゃうぅーーーー!!!』
体がビクン!ビクン!と2回激しくバウンドし、両足がピィーんと突っ張ってます。

 由香は深くイッたみたいで、しばらくしても口が半分開いたまま、ブルブルしています。
『すっ・・・ごい・・・のォ・・・』
『イッちゃったね』
『うん・・・エッチで初めてイッちゃった・・・』
嬉しそうに、ボクの腕の中に入り、優しくチュッとボクに口にキスをしました。
それは、今日の中で一番軽いキスでしたが、一番心がこもっていたキスでした。

 それからはクリスマス・お正月と、お互いに忙しくなり会ってませんが、メールが来れば今度は必ずクンニだけでイカせるぞ!と心に誓ったのでした・・・。

続ゾクww

巨乳小学生Eさんと私の思い出:掃除の時間編2

前々々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章約束編(恋人との体験談)


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■掃除の時間編2
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以前、ここでスレチと言われ他スレに投稿したやつを貼っときます。
タイトルは掃除の時間2だけど、殆ど内容は前回と同じだけどw

Eさんの大きなおっぱい…。
当時12才でありながら、あのいやらしく膨らんだおっぱい…
それを見てしまった衝撃の掃除の時間から約二週間後の出来事。

あの日以来、私はEさんと上手く話ができなかった。

Eさんの顔を見ると、あのおっぱいが頭をよぎる。
走る度にたぷたぷと揺れる胸と、あの時見た激しく揺れる胸を
頭の中で重ね合わせてしまい、ゴクッと生唾を飲んでしまう。

そして、今日もまた掃除がハジマッタ。

舞台は教室から下駄箱前の廊下へ。
相変わらずクソ真面目なEさんは張り切っていた。

E「よーーし、早くやるよーー!」

なぜ掃除を楽しそうにやるかは未だに不明。
積極的に水を汲んだバケツを廊下に置き、雑巾を濯ぎ出した。

その時は、他にFさんという女子も一緒だった。
推定Aカップの貧乳。バケツで雑巾を濯いでいるときに、
首元にできた洋服の隙間から乳首が見えている。

あまり興奮しないw
Eさんのものに比べればどうってことない。
膨らみだした胸によくみられる、アポロのような乳輪&乳首だ。

雑巾を濯ぐEさんに目をやる。
体育座りのように足をたたみ、少し前屈みで雑巾を濯いでいる。
Eさんは膝から腿のあたりで、自分の胸を上からむぎゅ?っと潰すような形に。

微かに開いた胸元では、押しつぶされていることにより
逃げ場を失ったおっぱいが、立派な谷間を作っていた。

その谷間には、何とも言えない圧迫感があった…。

そして拭き掃除が始まった。
私とEさんは流しの前の床を拭くことになった。

流しの前の廊下は凄く汚く、やる気を削がれていたところ

E「きたなっw一回拭いただけじゃダメそうだね。
 「じゃ私が端から拭くから、○○くんも一緒に同じところ拭いてー。」

私「いいよ(?)」

具体的にどういうことかわからなかったが、とりあえずおkの返事。

Eさんがいつものように四つん這いになり拭き始める。
私がその後ろから同じ格好で拭き始めたそのとき、

E「違う違うw○○くんは私の前w」

その日、いつものYシャツ&スカートだったこともあり、
後ろから自分のお尻めがけて男が進んでくることが恥ずかしい。
口には出さなかったけど、そういうことだと思うw

私「ゴメンw」

そう言った後、Eさんの前に移動し雑巾がけを始める。

E「それも逆w」

そう言われて、?な顔をしていると

E「○○くんはこっち向き!それで後ろに進んでいって」

どうもお尻を向けられるのも恥ずかしいらしく、
お互い四つん這いで向かい合った形で雑巾がけをしろと言っている。

この状況…、直感的にヤバイと思った。

私は、言われるがままに、くるっとEさんの方を向く。
ゆっくりと腰を下ろし、両膝と雑巾を持った手を床へ。

そして、私は、顔を上げた。

「たぷったぷったぷっ」

そこには、既に雑巾がけを始めたEさんの激しく揺れる胸があった。

大きく開いたYシャツの首元から、たわわに実った果実が見えている。
以前は激しく揺れる右胸しか見えなかったが、今回は違う…。

荒れ狂うように揺れる右乳も左乳も丸見えだ!
上半身裸かと錯覚してしまうくらい丸見えだ!

しかし肝心のあの綺麗な乳首と乳輪が見えない。
Eさんとの距離が少し遠いからだ、そう思った私は廊下を拭くスピードを遅らせた。

おっぱいが迫ってくる…。
ジリジリと寄ってくるおっぱいの先端が見えそう…。

あとちょっと…あとちょっと…あとちょっと、

見えた…!

以前にも見せてもらった、ぷっくりと膨らんだピンク色の乳輪と乳首!
右の乳首…左の乳首、揺れる乳房の頂点にそれはあった。

周りには誰もいない…。
こんなチャンスは二度とない!そう思い覗きまくる。

でかい!デカイ!とにかくでかい!揺れてるし、たぷたぷいってるよ!
Eさん、Eさん!ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ!丸見えっ、丸見えだよ!
乳首とか乳輪まで丸見えだよ!こんなの見ていいの?見せていいの?

なんでこんなに胸が膨らんでいるのにブラジャーをしていないの?
まだ誰にもおっぱい見られたことないの?
それとも今まで同じように誰かに見られたことあるの?
これからもこんな風に成長していくおっぱい見せてくれるの?

別に自慰行為をしているわけでもないのに、自分を奮い勃たせるために
Eさんを頭の中で言葉責めしている自分アホスw

ここで少し冷静になり、チラっとEさんの顔を見てみる。

…真面目に掃除をしている。

最初にも言った通り、Eさんはクソがつくほど真面目である。

今、自分のおっぱいが丸見え状態で、
しかもそれをクラスメイトに覗かれていることなど夢にも思わないだろう。

額に汗を滲ませながら、床を一生懸命拭いている。
時折、下唇を軽く噛むような仕草をし力強く拭いている。

そんな真面目で健気な顔に見とれてしまった…。
しかし、その顔の奥に目のピントを合わせると、真面目な姿とは真逆の淫らに荒れ狂う乳房がある。

そんなギャップにとてつもないエロさを感じた。

夢の時間は10分以上続き、私は昇天寸前。
何故か股間がグチョグチョだ…。

E「よし終わり!」

Eさんのこの一言で夢の時間は終わりを告げた。

私は何故かどうしようもない気持ちになり、トイレへ駆け込んだ。

小6でありながら、自慰行為の存在を知らなかった私。
どうにも収まりがつかず、ズボンを下ろし、グチョグチョな股間を触っていたら、
急に何か抑えられないものに襲われた。
とっさにグッと股間を手で覆い出てくるものを我慢したが、結局手の中に出てしまった。

そのときは、気持ちいいというより、私はなんかの病気になってしまったのではないかと思ったw

掃除の時間編2 ?完?

巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章 約束編

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)


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■最終章 約束編
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最後の力を振り絞ってくれたパソコンに感謝して投稿します。

なんとなく酉つけましたが、投稿はこれで最後にします。
エロ無しで申し訳ありませんが、最後までお付き合いください。

書きながら投稿していきますので、何時頃終わるかわかりません。
まとめて読みたい人は、今日の深夜に来てくれれば投稿終わっているかもしれません。

それでは、以下、最終章 約束編です。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

雨が酷くとても寒い。
昔と変わらない中学校。
Eさんにプロポーズしたあの日…。

時は遡り、私たちが大学生活を終えようとしていたある日。

私とEさんは大学の卒業研究も終え、無事に就職も決まっていた。
私は普通のサラリーマン、Eさんも普通のOLに。
あとは大学卒業まで遊ぶだけ!そんな充実した日々を送っていた。

ある日。電話が鳴る。Eさんからだ。

E「もしもしー、○○くん?大学の友達と卒業パティーみたいのやるんだけど…来る?w」
私「いや、大学違うからいいよw」
E「分かったー。じゃあ来るのねw」
私「…いつ?w」

そんな幸せな会話をしていた…。

そして、卒業パーティー当日。
お酒が入り出したとき、急にAくんとBくんが私を挟むように座ってきた。
(Aくん、BくんはEさんと同じ大学で、Eさんに好意を持っていた友達)

A「ちょっと聞きたいことがあるんだけどさーw」
B「Eさんをどうやって落としたの?w」
私「さぁ…w」

まだ根に持っているのか、とも思ったがどうも祝福しているような雰囲気だった。

A「自分で言うのもなんだけど、こんなに相手にされなかったの初めてだわw」
B「なんで○○なん?wワカランw」

なんか凄く失礼なことを言われた気がしたけど、そこはお酒の席ってことで。

なんか二人で言い争いになってきたので、私はEさんのところへ逃げた。

E「どうぞwあっ!お酒飲んでないよw」
私「いや、飲んどいた方がいいよwこれから飲む機会増えるんだからw」
E「んー。そうだねw」

そう言いながら、ちびちびレモンサワーを飲むEさん。
結局、気持ち悪くなりトイレに駆け込むEさんw
まぁ、店内で吐かないだけ進歩したってことかw

平和な日々が続く。
この頃からだ。Eさんとの結婚を真剣に考えだしたのは。

自意識過剰かもしれないが、この娘は私が傍にいるだけで幸せになってくれる貴重な娘だ。
こんな娘は他にはいないだろうし、何よりもこの娘のそういう気持ちに応えたい。

自意識過剰かもしれないけど…。

そして事件は起こった…。

大学を卒業し、社会人になった私とEさん。
忙しいながらも、週1回は会うようにしていた。
会った時は、大体仕事の話をしていた。

E「今日さぁー、お客さんのとこ行たら一時間も待たされたよ…。」
私「へー、いいなぁ。俺、基本的に会社から出ないからw」
E「うん。会社の車でだけどねw私は運転させてもらえないしw」
私「いや、外出れるのはいいことだよw俺のとこなんてさー…。」

よくある愚痴の言い合いってやつだ。

ある日の夜…、携帯が鳴った。
知らない番号からだった…。

?「もしもし。○○くん…ですか?」
私「はい…、そうですけど…。」
?「私、Eの母です。」

なんだ。Eさんのお母さんか…。でも…なんで?

私「あっ、どうも。ご無沙汰しております。」

何故かここで沈黙。

母「実は今日…、仕事中…。Eが……。」

私は急いで病院へ行った。

病院に着き、受付でEさんの病室を確認する。
そして、Eさんの病室の前へ着いた…。
ノックをする。中から声がした。

E「はーい、どうぞー。」

Eさんの声だ。
私は勢いよくドアを開けた。
そこには笑顔で手を振るEさんいた。

E「○○くんっw来てくれたの?w」
私「うん。大丈夫?」
E「あー…うん。大丈夫w」

何があったのか話を聞くと、仕事中に車の衝突事故にあったらしい。
お客さんのところへ移動する途中の事故だったらしい。

オデコと左足には包帯が巻かれていたが、幸い命に別状はなさそうだ。
安心していたところにEさんのお母さんが登場。

母「あら、○○くん。今日はありがとう。」
私「いえ、とんでもないです。」

Eさんのお母さんの目が少し充血していた。
まぁ、娘が事故にあったのだから当然か…、そう思った。
そのとき、Eさんのお母さんに廊下へ呼ばれた。
?
ところでトイレマンて?w

私「Eさん元気そうでよかったですw」
母「はい…。あの…、ちょっと…」

私「…?」

そして、Eさんの左足の小指と薬指が無くなったことを告げられた…。

病室へ荒々しく入る私。
Eさんに直接聞かなきゃ…。
今考えると、Eさんには残酷なことだ。

私「Eさん…。左…。」

これ以上言葉がでない…。

E「うん………。」

信じたくなかった。
しかし、Eさんが淡々と喋り続ける。

E「2本だけだしw」
 「先生も歩くのは全然問題ないって言われたしw」
 「○○くん、良い靴下探しといてw」

私は頷くことしかできなかった。
そして、その日は家に帰った。

家に帰り久々にパソコンを立ち上げた。
私はEさんに似合う可愛い靴下を探していた…。

そのとき、ふと以前使っていた検索サイトの履歴を見てみた。
最近はEさんしかこのパソコンを使っていなったため、酷い履歴だった。

「男気持ちいい」「パイズリコツ」「フェラやり方コツ」「○○気持ちいい」

なんだよ、○○ってw
俺の名前じゃないかw
どんだけ万能な検索サイトなんだよw
案の定、○○って人が出演してるAV出てきたじゃねーか。

その日は作業をやめてすぐ布団に入った。

次の日。
土曜日ということもあって、朝からEさんのための作業。
Eさんの好きそうなデザインの靴下をプリントアウトして病院へ持って行った。
面会時間ギリギリになっちゃったけど、Eさんは来てくれただけでも嬉しいと言ってくれた。

その後も、時間があるときは必ず病院へ行くようにした。
そして、Eさんは無事に退院した。

退院後のある日。Eさんから電話があった。

E「もしもしー、○○くん?ちょっと話したいことがあるんだけど。」
私「わかった。じゃあ今からそっち行くよ。」

……。

Eさんの家に着き、呼び鈴を鳴らす。
ドアを開けたEさんに笑顔がない。

私「どうしたの?」
E「うん…。」

Eさんの性格を考えれば大体予想できた。
むしろ、いつ言われるのかビクビクしてたくらいだ。

E「○○くんに告白したときさ…。」

言われるのが予想できてたのに、何も行動しなかった私。
私にとってEさんはその程度のものだったということか…。

E「迷惑かけないって…。だから付き合ってって…。」

そういえば、義指について調べたんだけど結構高いんだなアレ。
でも何とかなる値段だから買ってあげよう。

E「さすがに…、迷惑かけすぎだよね…。」

最近、足の病気発症しないなぁ。こういうときに発症してくれよ…。
なんか同じ気持ちになれて親近感持てそうじゃないか。

E「変わり者の○○くんでも、ひだり……ないと…いやだよねw」

俺がそんなこと了承すると思ってんのか?この野郎。
舐められたもんだ…。

E「○○くんといると…、昔は幸せだった…。けど今は…、辛い…です。」

私「…。」

E「…しと…別れてください。」

やっぱり自意識過剰だったよw

一瞬、「一緒にいると辛い」という言葉に心が折れそうだった。
こうなってくると、もう何が正解何だかわからない。
でもそこで叫んでしまった。

私「ダメ!そんなの絶対ダメ!…ダメっ。」

セリフだけ見たら、ただの駄々をこねている小学生だ。
ここで私は結構醜いことを言った。でもこれしか思いつかなかった。

私「迷惑掛けてるって…、自覚があるんなら…、ちゃんと恩返ししろよ…、昔みたいに!」

半泣きで叫ぶ俺。
精神的に弱っている人に言う言葉じゃない。

E「ごめんなさい…。ごめんなさい…。ゴメンナサイ…。」

下を向き、大粒の涙をポロポロ流しながらずっと謝っていた。

慣れない足取りで私に近づいてくるEさん。
腰に手をまわし弱々しい力で抱きついてきた。

それからもEさんはずっと謝っていた…。

ある日の仕事終わり。私はEさんに電話をかけた。

私「もしもしー、Eさん?今年の冬っていつから休み?」
E「えーと…、27日からw」
私「久々に地元に帰ってみない?w」
E「いーねそれw」

もう普通に歩けるようになったEさん。
相変わらず立ち直りも早かった。

帰郷する計画は二人で立てることにした。

私「29日の夜に中学校行ってみない?」
E「いいねw誰かいるかなw」

そして、29日の夜に母校である△△中学校に行くことになった。

そこで私は、Eさんにプロポーズをしようと考えていた。

凄い長い間付き合っていたわけじゃないけど、
Eさんとならこれから先ずっと一緒にいてもいいと思ったからだ。

帰郷当日。
お昼過ぎに出発して、地元に着いたのは夕方くらいだった。

1日目と2日目は、それぞれ親孝行をしようと決めていた。
2日目の夜には、お互いの家族同士仲良く食事をした。

2日目の夜。
Eさん家族と別れ、実家へ。

「明日はなんて言えばいいんだろ。」
「普通に、結婚して下さい!と言えばいいんだろうか。」
「もし断られたら…。」

結局、一睡もできなかった。

運命の3日目。
朝から地元なのに観光地を周る私とEさん。
どうしても夜のことが気になって、上手く会話ができなかった。

そんなことを知らず、はしゃぐEさん。
なんとなく東京にいるときより幼い感じがした。

E「○○くんっ!なんか変なの建ってるんだけど!w」
 「○○くんっ!あれ?ここにマンションなかったけ?」
 「○○くんっ!はやく、はやく!」

そう言いながら走り回るEさん。
まだ走る事に関しては慣れてない様子で、少しぎこちない…。

あっという間に日も暮れ、夜になった。
いよいよ運命のときか…。覚悟を決めいざ中学校へ。

今日の天気予報は雨だった。
そして、これからというときに土砂降りの雨。

私「どうしようか…。やめとく?」
E「大丈夫だよこのくらいw行こっ。」

言うのが怖くなり逃げようかと思ったが、無理だった。
そして、考えがまとまらないまま、中学校へ到着。

校門の前で校舎を眺める二人。
門の近くにある街灯は、Eさんだけを照らしていた。

Eさんが喋り出す。

E「懐かしいねー。」
私「…うん。」
E「あのとき○○くんいなかったらどうなってたかw」
私「…うん。」

E「そういえば、○○くん入院したよねーw」
私「…うん。」
E「あのとき千羽鶴作ってたのに、100羽の時点で○○くん退院してくるしw」
私「…ごめん。」

E「○○くん、私の制服汚したしw」
私「…それは本当にごめん。」

そんな昔話をしていたら、雨脚がどんどん強くなってきた。
焦った私は、いよいよ本題に入ることにした。

私「Eさん…。大事な話…があるんだけど…。」
E「なーに?w」

高鳴る鼓動。ここで余計なことを考えてしまう。
プロポーズってどういう風に切り出せばいいんだ…。
全然わからない…。どうすればいいんだ…。なんてヘタレなんだ俺は…。

ここで、何かを察したEさんが再び喋り出す。

E「別に無理しなくていいよ…。」
 「私…、大丈夫だから…。」

なんか別れる雰囲気になってる。
ここで躊躇ったら、またEさんを傷つけてしまう。

そして 私は 言ってやった。

私「Eさんのことが好きでしょうがありません!」
 「これから…、一生あなたのことを見守らせて下さい!」

当初予定していたセリフではなかった。
挿していた傘を手放し、思いっきり目を瞑りながら頭を下げた。

背中が雨で濡れていく…。手と足がガクガク震えている…。
そういえば、Eさんが私に告白した時もこうっだったなと、ふと思った。
今、Eさんはどんな顔をしてどんなことを思っているのだろう。

そんな中、頭を下げている私にEさんが一言、

E「○○くんっ、何か言った?雨の音で聞こえないよw」

そう言っているEさんの声はハッキリ聞こえた。
これはもう一回言わなければいけないパターンなのか…。

そう思い顔を上げた、目の前にはびしょ濡れのEさんがいた。

E「全然聞こえないよ…。」

もう一回言おうとした、そのとき。
Eさんが抱きついてきた。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

Eさんにはしっかり私の想いが届いていた…。

私の胸で泣くEさんの肩を押し、見つめ合う。

私「えっ…と。返…事…とか…。」

Eさんが涙を拭い、飛びっきりの笑顔で応えた。

E「う゛んっ!見守らせてあげるよっw」

街灯に照らされたEさんの笑顔がとても可愛かった。

帰り道。
なんか恥ずかしくて会話が弾まない二人。
話題に困った私が、さっきの出来事について聞いてみた。

私「さっき、Eさん何言われると思ってたの?なんか"大丈夫"とか言ってたけど…。」
E「え?プロポーズされると思ってたよw」
私「え?そうなの?じゃあなんであんなこと言ったの?」

E「言いづらそうだったから、○○くんを追いつめてみたのだw」

なんという策士。

E「でも、○○くんのこと信じてたから…。」

それは素直に嬉しかった。

E「足で…、私を見捨てなかったときに、この人に付いていこうって決めてたから。」

変なムードのままEさんの実家に着いた。

私「じゃあ、ここで。」
E「うん、ありがとーw」

Eさんが別れ際に一言。

E「○○くん…、こんなダメな女貰ってくれてありがとっ(^-^)/」

私「いえいえw」

こうして二人は結婚しましたとさー。めでたしめでたし。

最終章 約束編 ?完?

これで本当に終わりです。
リアルタイム支援感謝でした。

最後まで読んで下さった皆様、有難うございました!


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