萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

修学旅行

丸見えパンツ!(笑)

高校2@生のけーたです。パンツ撮ってます。まわりのやつもやってるので
一人で撮ったりみんなで仲良く(?)撮ってます。(笑)学校の中や店の中、電車とか
いろんなとこで撮ってますが、路面電車とバスの中がオススメです。すごく
揺れるので倒れないように足をちょっと開いて立って乗ってて、揺れるとスカートがヒラヒラ
するのでスカートの中がよく見えます。立ってる娘の前や後ろで撮ると丸見えパンツ!(笑)
揺れたり急停車して足が広がってきたりして丸見えパンツ!(笑)
うちの高校の娘、ほかの高校の娘、若い人、中学、小学生とか地元の娘の丸見えパンツ!(笑)
俺達の住んでるとこは観光地なので修学旅行生や観光客も乗ってて、そういう人は乗り慣れて
ないからさらに足が開いて丸見えパンツ!(笑)数人乗ってたら移動して全員のパンツを撮ったり、
友達にカメラ入れたバッグを渡して撮ったり移動時間を有効に活用してます。(笑)
夜は暗くて撮れないので昼間限定!(笑)学校の仲いい娘とみんなで一緒に帰って路面電車
乗ってみんなにパンツ撮られたり、やっぱ路面電車でおばあさんやおじいさんに席を譲って
俺達の前に立った修学旅行生の娘数人が俺達の前に立ったのでみんなにパンツ撮られたり、
これも路面電車で、激混みで数人いた修学旅行生の娘を前から撮ってたら、2人後ろから痴漢
にあっててパンツと痴漢してる手が映ってて、揺れに合わせてパンツの上からお尻触ってたりしてるとこが
映ってたり。揺れるので足を開いてガクガクしながらバランス取っててパンツ見えてて足がプルプル、
お尻がプリンプリンして丸見えパンツ!(笑)修学旅行生は揺れてキャーキャー言って、外人の
観光客はOh!とか言って丸見えパンツ!(笑)前の小さなリボン、レース、フリル、前や後ろの
キャラクターとかのプリントも丸見えパンツ!やっぱ乗り慣れてない修学旅行生や観光客の
ほうが丸見えパンツ!率が高いです。(笑)ブルー!ピンク!青!丸見えパンツ!(笑)赤!黄色!オレンジ!
丸見えパンツ!(笑)水玉!しましま!丸見えパンツ!(笑)花柄!チェック柄!丸見えパンツ!(笑)
シルク生地テカテカ丸見えパンツ!(笑)標準綿生地丸見えパンツ!(笑)定番白パン丸見えパンツ!(笑)
俺達に撮られる丸見えパンツ!(笑)
Oh! Yeah Pants!

セクハラ痴漢王様ゲームが嫌

私は小学校中学校高校大学電車登園でしただから痴漢に毎日遭いました一年生の時は初体験でしたお尻を触って来たり皆が他の車両に行ってる時とか電車には防犯カメラは付いていませんでした尾股を見せろと言われおっぱいを見せろと言われ見せると床ですりすりしてきて脅されました年上の男性でした家に帰ると両親妹姉兄弟が机に集まり私のおっぱいを触り興奮していました教師は私のおっぱいを見てはなじが出ていました修学旅行では同級生の男子にオナニーをされました王様ゲームをして王様が私が五番だったので五番と1番五番が胸を出して1番が揉めと言われ好きな人だったので嬉しかったです職場に入ると上司にセクハラをされました上司と一緒に温泉に行きました家族でも無いのに家族風呂に入らされ私は巨乳だったので盗撮をされ覗かれました恥ずかしかったです

エロい鹿

中★生です。中学★の修学旅行は京★、奈★に行きました。★都、★良で、うちの女子たちは、
寺の階段昇ってるとき、階段に座ってるときや、集合してるとこでしゃがんでるときとか
パンチラしてました。男子たちはケータイやデジカメでパンチラ撮ってました。w
俺達みたいにパンチラ撮るためのデジカメやビデオカメラとかで撮ってる男子も
いました。wほかの学校の女子、観光客のパンチラもたまにあって、そっちも撮りました。w
ちなみに、ほかの学校の男子もパンチラ撮ってました。w集合してるとこでしゃがんでる
女子を後ろからスカートめくって撮ったり、しゃがんでる女子を呼んで振り向かせたら、
しゃがんだまま俺達のほうに向いてパンチラして、俺達が「写真とるよ」と言ったら、
ポーズしてパンチラしてた女子を撮ったりしました。2人の白のパンツが見えてて、
俺達が「ポーズ変えて」と何回も言ったので、いろいろポーズとってずっとパンチラしてて、
俺達ずっとパンチラ撮りました。w鹿がいる公園に行ったときみんな
鹿に餌をあげたんですが、そのときが超最高でした。w外国人の観光客に話しかけて
いろいろ話してるときに後ろからパンチラ撮ったり、しゃがんで鹿の目線で餌をあげてた女子が、
女子の前にわらわらと鹿が来たので、女子は後ろにしりもちついて水色に白の細い線が
しまもようみたいなパンツが見えて、しかも、女子の上に鹿がわらわらいるので女子は立ち
上がれなくて、ずっとパンツが見えてました。w近くにいた男子達は「おぉ~っ」とか言って
笑ってパンツ見てて、ある男子達は、「サービスショット!」、「ラッキー!★★(名前)のパンチラ!」
って小声で笑って言って、ケータイで連写したりして撮ってました。wあと、女子5人が並んで立ってて
鹿に餌をあげてたらまた鹿がわらわらと来て、女子達の後ろにも鹿がわらわらと来て、その鹿達は
頭を上下に動かしてて、つぎつぎ女子のスカートをくわえて頭を上下に動かしたり、ずっと上に上げて
たりしてました。なので、女子の後ろに行くと、2人ジャージをはいてましたが、3人のパンツが
チラチラ見えました。w1人パンチラしたり、2人パンチラしたり、3人パンチラしたりしてました。w
白、白に黄色の花柄、白のパンチラでした。w女子達は後ろで鹿がスカートめくってるのを気づいて
なく、女子達の前にいる鹿に餌をあげてました。鹿が1人の女子のスカートをグイッと上げたとき女子は
気づいて、後ろを振り向いてビックリしました。それに女子みんな気がついて後ろ振り向いてビックリ
しました。女子達は「キャッ!」、「イヤッ!」、「いやぁ」とか言って体を左右に動かしたり、
餌をもってない手ではらったりしてましたが、鹿の力が強いのかスカートはめくれたままです。w
そばにいた男子も女子も鹿が怖くなって女子を助けることができませんでした。ジャージじゃない
女子達はパンチラしっぱなしでした。w女子達の後ろにいた俺達は、笑いながらパンチラ撮りました。w
女子達の前にいた男子が言ってたんですが、スカートめくられて女子達が抵抗してるとき女子達の
前にいた鹿は、餌をくれなくなったからか前からも女子達のスカートをくわえてめくってたそうです。w
前からもパンチラしてたので、女子達の前にいた男子達もパンチラ撮ってました。w
女子達は、パンチラしながら「キャー!」、「いやぁ」、「だめー」、「助けてー」
とか言って半泣きでパニックになってて、囲まれた鹿から1人、また1人なんとか脱出してみんな奇跡の
生還を遂げました。wこういうサプライズパンチラもありました。w
いろいろ撮りましたが、白のパンツ、ピンクのパンツ、水色のパンツが多かったです。w
鹿にスカートまくられてのパンチラは、女子の悲鳴とパンチラがいいかんじで何回も見てます。w

エッチごっこ

私は学校の修学旅行同級生におっぱいを見られ家では妹と姉と弟と兄と母親と父親におっぱいを揉まれお風呂に入って妹と姉と弟と兄と父親と母親におっぱいを強く揉んできて巨乳やなぁと言われました学校に行くと男子におっぱいを強く揉まれ尾股を揉まれ女子にお前のおっぱいキモいと言われトイレの水でおっぱいを洗われくっさーと言われ男子のトイレに入ったらゆるしたると言われ入ると男子に報告されおしっこを飲まされ顔の顔面をけられ女子はフフフと笑い正座にされ男子のおしっこ&トイレの水を何回もかけられお腹を踏まれ裸にされ廊下を歩かされ皆がおっぱいを揉んできてあの子おっぱい大きいと言われ笑われ好きな人にはキモいウザいお前と一緒にいると気分悪なると言われいじめっ子が真澄好きな人にも嫌われておしっこトイレの水をかけられてお腹を踏まれてるのになんでそんなに平気なんと言われ真澄お前もう死んだらと言われ好きな人にはキモいんだよと言われ殴られお腹を踏まれ殴られけられ唾をかけられました

World Pants

大学生です。パンツ撮ってます。友達に外人がいるんですが、彼らも
パンツ撮ってます。日本で、彼らの国に帰ったときも撮ってます。
彼らは日本で撮ってるときは、女に近づいて英語で話しかけて道を尋ねて、
時間稼ぎをして、後ろにいるのがパンツ撮る方法で撮ってます。
ノリがいい女だと、最後に長いハグをして、後ろにいるのがスカートを
めくって撮ったりすることもあります。数人でいる高校生、中学生なんか
数人でハグして、順番にスカートめくって全員撮ったりすることも
あります。笑 撮り終わったら英語から日本語になって、「バッチリ撮ったぜ」、
「白パンだったよ」とか言って笑ってるそうです。
修学旅行の中学生なんかやりやすいって言ってました。笑
もちろん、電車、店内とかで後ろから撮ったりもしてます。
彼らは日本語はペラペラです。笑 彼らの国で撮ってるときは、まだ盗撮の
意識がうすいみたいで、かわいい娘、美人な娘が次々撮られてます。笑
Tバックなんかいて、ケツまで丸見えの外人もいます。笑
撮った日本人のパンツ、外人のパンツは海外に発信してるそうです。笑
大きなバックプリントのパンツの中学生、おしゃれにキメてる女の小さい穴が
開いてる白の綿パンツ、外人の生地がうすいのか?スケスケパンツとか、
世界で見られてます。笑
彼らは外国に旅行行くときがあって、そのときも観光しながら撮ってるそうです。
今、これを女性が見ていたら、あなたのパンツも世界で見られているかもしれませんね。笑

Tokyo!

Chu→2のBoyです。Tokyo!に修学旅行に行きました。
男女の班行動で、男子は女子達と離れたりしてナイショでパンツ撮ってました。
俺達も自撮り棒に付けたスマホ、デジカメを逆さに持って撮ったり、袋に入れた
ビデオカメラで撮りました。Tokyo!の中学生、高校生、大学生、若い人、どこかの修学旅行生とか
撮りましたが、そばに同じ班の女子がいるのでこっちも撮りました。別の班の女子も撮りました。
電車乗ってるときとか同じ班の女子は結構撮りました。たまに女子がアトラクション
待ってるとき、人を待ってるときとか俺達のそば、足元でしゃがんでるときがあって、まわりの人から
パンツ見えそうなときはしゃがんだ前に荷物を置くんですが、壁なんかがあったら、壁のほうに向いて
しゃがんで、まわりからパンツが見えないときはしゃがんだ前に荷物を置かないときがありました。
そういうときはバレないように自撮り棒を使って女子の前から撮りました。
電車乗ったとき、女子1人が座席に座って、そばのドアのところで女子2人がドアのほうを
向いてしゃがんで、その隣に俺が立ってて、しゃがんだ女子の後ろにも男子が立ってました。
しゃがんだ女子2人は、疲れたのか顔を下に向けて寝てしまいました。俺は、自撮り棒で
前から2人のパンツ撮りました。そういえば、ディズニーランドは、自撮り棒禁止ですが、
俺達バンバン自撮り棒使ってみんなの写真撮ったり、パンツ撮ってました。
しゃがんでる女子を前から撮ったり、ショップで買い物してる女とか撮りました。ビデオカメラでも
バンバン撮りました。原宿、渋谷行ったとき、女子が買い物してて俺達ヒマになったとき、店員さんの
パンツを撮りました。有名なブランドの店員さんは、白、ブルー、ピンクでもシルク生地のパンツで
おっしゃれ~なパンツの店員さんがいましたが、白の綿生地、白にピンクの花柄、ピンクにいちご柄の
パンツのおこちゃまパンツの店員さんがいました。ちなみに、しゃがんでた女子は、白の綿生地、白とピンクの
しましま、白とグレーのしましま、ピンクでプリキュアのフロントプリントとか撮れました。だいたいスカートの
中に体育のハーフパンツをはいてるんですが、体育が無いからか?修学旅行だからか?パンツでした。
しゃがんでるので大股開いてM字で、なんかおまんこのとこがぷっくりしてパンツ丸見えで、
電車でしゃがんで寝てた女子は、電車が揺れるたびさらに大股になってきてさらに丸見えになってました。
そういえば、こんなことがありました。渋谷で買い物して別の班と合流するのでみんなで別の班の人が
来るのを待ってたんですが、女子の一人がコンタクトしててコンタクトを落としてしまいました。
みんなで探すことになって女子達は並んでしゃがんで探して、男子達は女子達のまわりを探しました。
なんか前を歩いてる人達が、クスクス笑って歩いていきます。俺は女子達の前に行くと、女子3人しゃがんで
パンツ丸見えでコンタクトを探してました。白に赤の王冠の柄、白、白のパンツが並んでました。
イケメンもきれいな女性も笑って通り過ぎて行きます。ほかの男子もみんなパンツに気が付いて、
男子みんなでアイコンタクトしてパンツ見ながらコンタクトを探しました。写メ撮ってるイケメン、
何度も前を通ってパンツ見てたイケメンが何人もいました。「あっ!パンチラ!」、「パンツ見えてる!」、「パンツ」
とか言ってるのが聞こえました。信号待ちしてる車に乗ってる人達も窓開けて「パンツ見えるよ」とか言って
大爆笑してて、スマホ出して「修学旅行生!渋谷の記念にハイ!パンツ!」って言って写メ撮って笑って車は
行ってしまいました。そしてやっとコンタクトが見つかりました。そして別の班の人達が来ました。
時間にして何分かわかりませんが長時間探してたので長時間パンツ見えてました。まず、俺達が長時間
パンツ見れたのですから。女子はたくさんのTokyo!の人達にパンツ見られ、撮られました。俺達、もちろん
このパンツもコンタクト探しながらスマホ持って撮りました。前を歩いて笑いながらパンツ見てた人、前で写メ
撮ってた人、さっきの車の人なんかも撮れててたくさんの人に見られて撮られた女子に大興奮でした。
たくさんパンツ撮れて超楽しい修学旅行でした。またTokyo!にパンツ撮りに行きます!I love Tokyo!

3つの勇気

俺達も修学旅行でパンツ盗撮やりました!
うちの中〇も東京でした。班で行動したので男3、女3の班行動で、行くとこが同じだと、
別の班といっしょに行動したりしました。ビデオカメラで修学旅行の行動を撮影しながら
たまにビデオカメラをバッグに入れてパンツ撮りました!電車の中、店の中とかいろんなとこで
いろんな女を撮りました!中〇生、高〇生、20代くらいの女、あ、小〇生も撮りました!笑
班の女のパンツも撮りました! 笑 デジカメでみんなで写真を撮ったとき女らを前にして、男が
後ろに立って、男が写真を撮ってそのときに何枚か撮って、そのときに後ろの男らがビデオカメラが
入ったバッグを交代で持って順番にパンツを撮りました!笑 班行動してると、班の女のパンツが
見えたときがあって、そういうときはバッグからビデオカメラを出して、風景やみんなを撮ってる
ふりしてパンツを撮りました!階段に座ってるときの△パンチラ、しゃがんでおみやげ見てて
反対側からうんこ座りの )( パンツとかありました。笑 おみやげ見てるときのは、クルクル回る棚?
にキーホルダーがいっぱいあってしゃがんでキーホルダーを見てました。棚?の下は土台と棚?の
柱だけで何もないので反対側から)( のパンツが見えました!笑 しかも、2人しゃがんでて、
しばらくしたら1人が立って、もう1人が来てしゃがんだので班の女3人の)( パンツが見えて
撮れました!笑 女1白、女2白でしゃがんで、女2が立って女3が来てしゃがんで、
女3は水色でした!笑 ずっとしゃがんでキーホルダー見てたので、ほかの修学旅行の中〇生、外人の観光客
も見てて、デジカメやスマホで3人のパンツを撮ってました。笑 修学旅行の中〇生らは少し離れたとこから
指さして笑ってて、20代のイケメン外国人らは笑いながら女に近づいて、女の目の前でパンツ撮って
ゲラゲラ笑ってました。笑 女らの顔の位置はキーホルダーが並んでるので反対側が見えないので、
女らはパンツ見られてるのも撮られてるのも気づいてません。笑 あと、原宿行ったとき、別の班と
いっしょにみんなでクレープを食べたとき、大人数で細い道で壁に並んで立ったり、しゃがんだりして
食べたんですが、俺らの向かいに20代のイケメン3人が来て並んでしゃがみました。イケメンらは
ヒソヒソ話ながら俺らをチラチラ見てて、スマホを俺らに向けてました。そしてちょっとして立って
行ってしまいました。ゲラゲラ笑って「スゲー」、「並んでたよ」、「ゲット!」、「バッチリ!」
とか言って行ってしまいました。俺はクレープを食べ終わって、みんなまだクレープ食べてたり、
ガイドブックや地図やスマホ見てました。俺はみんなの前をウロウロしたら、しゃがんでた女のパンツが
見えました。パンツが見えないようにガードしてた女がいましたが、4人パンツが見えました!笑
しかもうんこ座りの )( パンツでした!笑 白に黒の水玉、白と赤のチェック柄、白、白のパンツが
並んでました。笑 さっきのイケメンらは、「(パンツ)スゲー」、「(パンツ)並んでたよ」、
「(パンツ)ゲット!」、「(パンツ)バッチリ!」って意味でした。笑 俺はビデオカメラが入った
バッグを持って4人の前をウロウロして、パンツが撮れるよう角度を調整して 笑 撮りました。笑
4人はずっとしゃがんでたので、そのあいだ何人か俺らの向かいに立ったりしゃがんで、スマホ見ながら
俺らをチラチラ見てました。一人で、数人で、イケメンらは俺らの向かいにいました。
最初はパンツ見たいなーとか、あいつ、パンツ見られて撮られてるよーくらいの気持ちでしたが
ちょっとかわいそうになりました。しばらくしたら忘れましたが。笑 そして修学旅行から帰って、
デジカメのプリント、ビデオカメラの編集をやって、DVD付きフォトブックを作って班の男らに配ったり、
ほかのパンツ撮ってた俺らのクラス、ほかのクラスの班の男らとフォトブック、写真、DVDを交換しました。笑
原宿で撮ったの4人のうんこ座りの)( パンツを順番に何回も撮ったとこがみんなに大好評でした!笑
修学旅行から帰って校長先生が、「この修学旅行で思い出を作ったり、勉強になったり何か身に付けば
いいですね」と言ってたんですが、俺は「3つの勇気」を学びました。それは、「パンツを見る勇気」、
「パンツを撮る勇気」、「パンツ見えてるのを教える勇気」です。3番目のはムリですね。 笑
パンツを撮る勇気も、うまくパンツが撮れるように修行が大事だと学びました! 笑
これからもがんばります!

♪♪♪♪♪

19の大学生です。友達とストリートミュージシャンやってます!夢はコンサートやって全国ドーム制覇です!
東京でやってます!この前、ある場所でやったんですが、観光客がいっぱいいるとこだったので、
始まる前から人がいっぱい集まってきました。前に修学旅行の中学生の集団、後ろに観光客、通りすがりの
人、外国人観光客がいました。後ろの人がよく見えるように前の方は低くなってくださいと言ったので
前にいる中学生はつぎつぎしゃがんでウンコ座りになりました。1列に並んで中学生達がウンコ座りになって、
反対側の俺達から中学生達のパンツが見えました。w ちなみに、1列に並んでウンコ座りしてた中学生達は、
男子、男子、女子(白地にイチゴ柄パンツ)、女子(ジャージ)、女子(白パンツ)、女子(白パンツ)、
女子(ジャージ)、女子(グレーパンツ)、女子(ジャージ)、女子(水色地に白の水玉パンツ)、
男子、男子、男子、男子、男子、男子でした。 w 俺達の2、3メートル前にみんながいるので小さなイチゴ柄、
水玉もよく見えました。w みんな手拍子したり、リズムにのったりしてみんな盛り上って、中学生達は、
足がしびれたり、痛くなるのでたまに立ったりしましたが、すぐまたしゃがんでウンコ座りになってだいたい
ウンコ座りでした。だからずっとパンツが見えてました。w 昼間で俺達に太陽の光が当たってたので俺は、
歌ってるとき、演奏してるとき、腕時計を反射させて、その光をパンツの中学生のスカートの中(実際はパンツw )
に当てて明るくなったスカートの中でよく見えるパンツを見てました。w もちろんパンツの中学生を順番に何度も
光を当てて見ました。w このパンツの中学生限定で順番にスカートの中に光が当たってスカートの中がよく見える
(パンツがよく見えるw )現象(?w )はメンバーみんな気がついて、終わってからみんなによくやった!とか、
光が当たってパンツがよく見えたよ。サンキュー!とか、順番にパンツが丸見えとか、お前、パンツ見過ぎとか
ゲラゲラ笑いながら言われた。パンツ見過ぎって言われてもみんな見てたのに。w いつもは1回、曲とトークで
30分くらいなんですが、その日は曲を増やし、トークを長くしたので1時間やりました。w
歌ってるとき、トークのときにわざとイチゴとか、白とか、ホワイトとか、ブルーとか、水玉とか、
ドットとかこっそりいっても中学生達は全然気づいてません。w トークで、イチゴ柄パンツの中学生に
イチゴ好きですか?って聞いたら、好きですって言い、どれくらい好き?って聞くと大好きって言いました。w
中学生達ははいてるパンツがどんなパンツか忘れてるみたいでした。w 見えてる、見せてるのも
忘れてるみたいでパンツの中学生達は最後までずっとパンツを見せてくれました。w
最後に感謝の意味を込めて、ありがとうございましたとか、また見に来てくださいとか、また聞いてください
とか言って見てくれた人と握手するんですが、俺達、パンツの中学生には、ありがとうございましたとか
言って握手して、でも、心の中は、パンツありがとうとか、白パンツありがとうとか、長時間見せてくれて
ありがとうとか、スカートの中に光が当たってパンツがよく見えたよありがとうとか、イチゴよく見えました。
ありがとうとか、光当ててたの気づいてなかったね。暗いスカートの中が明るくなってさらによく
パンツ見えたよ。ありがとう。とか思いながら握手しました。w ちなみに、やってると見てる人の
パンツってたまに見えますよ。w チラッと見えたり丸見えで見えたり。w 2人同時に見えたりも。w
さっきも書きましたが、夢は全国ドーム制覇ですが、ドームだとパンツ見えないので
全国ストリートでしゃがんで見てる女のパンツ制覇のほうがいいかな?そんなに簡単には見えませんが。w
つぎは○月○日に○○でやります!俺達ストリートミュージシャン!パンツ見える子ストリートパンツ!
ストパンで検索!カチッ!w

彼女の友達との浮気体験談

俺が高校の修学旅行の夜の話。

消灯後に窓から部屋を抜け出して彼女の部屋へ。

廊下は先生が見回りをしているので、俺と女の子4人(彼女含む)は電気を消してヒソヒソとトランプをしながら話していた。

内容は

「誰が誰に明日、告白する」

といった他愛のない話。

すると、突然ドアが開き

「お前らまだ起きてんのか!」

と先生の声。

当然俺は見つかる訳にはいかないので彼女の友達の布団に潜り込んだ。

そして俺の彼女がドアの方まで行き

「もう寝るよ?」

などと先生と話していた。

俺は彼女の友達の布団で息を潜めていると……

「なんか酒くさくないかお前らの部屋?」

などと声が。

確かに結構飲みました。

やべぇ。

しかし男の先生って女の子の部屋の中までは入ってこないのな。

そんな感じでドキドキしてると、俺の顔にぴったり友達のおっぱいが当たっている事にようやく気付く。

この友達はかなり可愛い、しかもノーブラだ。

なぜか俺は"今なら大丈夫"と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ軽く乳首を摘んだ。

少しだけピクッと反応したけど特に拒否する訳でもない。

それで調子に乗った俺は、女友達のトレーナーを捲り上げて乳首を口に含んだ。

音を立てる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、吸いながら乳首をレロレロしてみた。

すると女友達は、俺の頭をグッと抱くようにしていた。

しかし彼女が戻ってきてしまい、眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。

明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。

しかし、俺はまだ勃ったまんまでなかなか寝られずにいた。

しばらくすると彼女の寝息が聞こえ始めた。

他の2人も寝たみたいだ。

俺は思い切って女友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。

そしたら友達と手が当たり、俺の手を握り返してきた。

なんかエッチな感じに手を握り合ったりしていたら、女友達が徐々にこっちにくっついてきた。

この時点で俺は我慢汁が出まくりだった。

幸い右手が自由になるので、手を友達の下を廻しておっぱいを揉んだりしていた。

すげぇキスしたくなったが、それはかなりリスクが高かった。

しかし、高校2年生の俺に我慢できるはずもなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。

ゆっくりと舌を絡め合っていると、女友達の手が俺のティンコに来た!

友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより擦っている。

俺は我慢できなくなりそうだったので、女友達の手を離させて逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。

だけど高校2年生の俺は気にせず強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れる事に成功。

太ももを撫でていたら少しずつ開いてきたので、パンツ越しにアソコに触れる事に成功した。

しばらくツンツンしていると、

「ァッんっんふっ」

と小さく声を出し始めた。

俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませると、かなり濡れていた。

俺は彼女に

「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ」

と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らしてクリをゆっくりと円を描くように弄った。

「んふっやぁ。

んっ」

女友達は、頑張って声を出さないようにしていた。

さらにゆっくりと弄る。

女友達はというと、我慢できないのか腰が浮いてしまっていた。

「んふっあっーん」

アソコからは、凄い量の愛液が出てくる。

高校2年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませた。

しかし、

「奥まではいきなり入れないんだよ!」

とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。

ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。

ここまで来るともう止まらない。

指を奥まで入れてなるべく音が出ないように動かす。

「んっんっんふーっ」

クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ。

「あっふー。

んふっ」

女友達が、俺の手首を掴んでやめさせようとする。

しかし高校2年生の俺はやめない。

クチュックチュックチュックチュックチュッ。

女友達は、

「んふっんーっ」

と体をビクッとさせた。

もしかしてイッたのかな?

まだ経験の浅い高校2年生の俺は、

「イッた後は、動いちゃダメ?」

という彼女の教え通り、静かにしてみた。

なんか

「ハ?。

フ?」

って感じで深く息してる。

5分くらいこの状態で、既に痛いくらい勃っていた高校2年生の俺は、めちゃくちゃ入れたくなっていた。

女友達の耳元で

「入れたい」

と囁くと

「ダメだよ………」

と言われた………確かに、頭の上に2人、隣には彼女が寝ている。

無理だよな。

だけど高校2年生の俺には我慢など出来るはずがなく、

「じゃあ口でしてよ」

とお願いしてみる。

「え?。

あんました事ないし。



「早く」

そう言いながらスウェットから勃ったモノを出して触らせた。

「早く早く」

と言いながら女友達を急かす。

すると布団へ潜る女友達。

そして俺のティンポをにぎにぎしている。

我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポを咥えるよう急かす。

そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触があった。

すごーくゆっくりなフェラで、ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。

多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。

ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると早くもイキそうになってきた。

だって高校2年生だから。

俺は我慢が出来なくなり、女友達の頭を持って前後に動かした。

クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッとしっかりと吸い付いている。

凄く温かい。

バレるとか一切考えずガンガンに腰を振った。

ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッ。

やばいっいくっ!

もちろん何も言わず思いっきり口の中に放出した。

ムチャクチャ興奮したのでかなり出たと思う。

高校2年生だし。

女友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。

声は出せないので当たり前だけど。

もちろん捨てる訳にもいかないのでゴックンしてくれた。

すげぇ気持ち良い体験でした。

結局修学旅行中は、他には何もなく終わって、また普通の学校生活に戻った訳です。

その日以来、学校でも大してお互い変わった様子もなく過ごせていたんだよね。

まあオナネタにはかなりしてたけど。

(ちなみにその女友達は、今だと、戸田恵梨香に似ていたのでエリカと呼びます)

そんで修学旅行から帰ってきて2週間くらい経ったくらいだと思うんだけど、エリカから連絡がきたわけよ。

(俺の高校時代の通信手段はポケベル)

番号は知ってたけどあんまりやり取りした事なくてちょっと驚いた。

そんでしばらく他愛のないやり取りをしてたんだけど、なんか電話で直接話そうという事になって電話してみた。

なんか女の声って電話だと違うじゃん?

かなりドキドキしながら色々話をしてた。

「初体験は、いつ?」

とか

「男ってオナニー毎日するの?」

とかそんなやり取りを1ヶ月くらいしてて(そんな話しばっかじゃないけど)、高校2年生だった俺は、

(もしかしてエリカって俺の事好きなんじゃ!?)

と思い始めた………。

そんなある日、俺の彼女が風邪かなんかで学校を休んだのよ。

修学旅行の時の事を思い出すといい加減我慢できなくなってたので、学校でエリカをプールの裏へ放課後呼び出した。

「なによ?こんなとこに呼び出して?びっくりするじゃん」

とエリカがやってきた。

エリカの身長は160cmくらいで足とかかなり細い。

だけどおっぱいは、Cカップくらいで柔らかかった。

2人で並んで座って話してたんだけど、顔を見合わせた瞬間キスを迫ってみた。

「ちょっちょっと○○!」

と嫌がってたけど

「俺、エリカの事好きだ!」

(言っちゃった)

と言って半ば強引にキスをした。

舌を入れようとしたけどなかなか入れさせてくれない。

しかし高校2年生だった俺はお構いなしに頑張った。

そのうちエリカも舌を絡め始めた。

「だめだよ……○○ダメっあんっんっふー」

くちゅっくちゅっぴちゃっれろっ。

10分くらいしてたと思う。

多分、エリカは感じやすいんだな。

「ええっー」って驚くくらい感度の良い女っているじゃん。

あれだ。

当然、キスだけで収まるはずもなく、制服の上からおっぱいを揉んでみた。

「も?!や?だっ」

と言いながらキスしてきた。

舌がヌルッと入ってきた。

俺は上唇をゆっくりと吸った。

ジュルルッ…ピチャピチャ…。

「やーん。

恥ずかしい」

エリカは顔を真っ赤にしていた。

俺のティンコはガチガチになったので、エリカの手を握ってティンコへ導く。

エリカは俺のティンコをサワサワとしている。

やべぇ…ヤリたい。

俺はエリカのマンコを触ろうと手を伸ばすが、手首を掴んで嫌がった。

「ぁん…ぅん…ハァ…ゃっ…ダメ…」

なんとか触ろうとするも嫌がる。

「だめっユカ(彼女の名前)がいるでしょ!」

拒否られた………。

「こんなとこじゃ嫌にきまってるじゃん!」

そりゃそうだよな。

「じゃあホテル行こうよ」

とエリカを誘ってみる。

「………………」

エリカ無言。

そして

「だって○○は、ユカの彼氏だもん。

ホテルなんか行けるわけないじゃん」

俺、必死で答える。

「そんな事言ったってエリカの好きになっちゃったんだよ」

「………ホントに?」

「うん」

(いいのか?俺)

そんなこんなでエリカとホテルへ行く事に。

制服だったし、そんなに何回も行った事なかったのでドキドキした。

無事ホテルに入ったが、エリカを見ると

「わ?すご?いお風呂ひろ?い」

などとはしゃいでいた。

俺はもう我慢しきれなかったので、エリカに襲いかかった。

今度は、エリカも最初から舌を絡めてくる。

とにかく激しくキスをした。

ズチュッチュッレロッピチッ…

「フ…ンッ…ん…ふっ」

と息が漏れる。

「シャワー浴びよっ」

と言われるが気にせずエリカのブラウスを捲り上げる。

「やんっ」

ブラを外すのももどかしかったので、そのまま上にずらすとエリカの柔かいおっぱいが現れた。

この前は暗くて分からなかったけど、マジでキレイな色をしてた。

「や?見ないで?」

と言われたが、高校2年生なので構わずパクっといってみた。

その瞬間エリカは身体をビクッとさせ、俺の頭をギュッと抱き寄せてきた。

可愛い乳首を舌でゆっくりと転がし、チュパッチュパッチュパッとしているとエリカの口から声が漏れてきた。

「ンッンッんふっあっやんっ」

おっぱいを下からベローっと舐めあげた。

「あぁぁんっ…ヤンッンッンッ」

かなり感じてそうだ。

俺はおっぱいを吸ったり舐めながらズボンを脱いだ。

エリカの手首を掴んで俺のパンツの中に誘導すると、ティンコを優しく擦り擦りしている。

おっぱいを堪能したので、今度はお尻を揉んでいた手をそのままマンコへ滑りこませた。

ヌルッともう濡れまくっていた。

俺は中指の腹でマンコを軽く叩くように動かす。

クチュックチュックチュックチュッピチョックチュッ。

「ん…ふっんっん…ふっあぁぁっんっんー」

エリカは必死で声を出さないようにしている。

でも俺は何とか声を出させたかったので、今度はクリトリスを攻め始めた。

エリカのクリトリスは小さかった。

感度的には指の腹を当てるだけでビクッとしているくらい。

ゆっくり動かすと、エリカも腰をモジモジさせながらも我慢しているようだった。

「アッアッアッヤッンッンッンッ」

そして指を挿入して動かした。

クチュックチュックチュッズチュッズチュックチュッ。

「アッアッヤダッンッンッアッアッアーー」

といい声を出し始めた。

制服のエリカの股を広げて手マンを続けた。

もう入れたかったが、先にフェラをして欲しかったので、エリカにティンコを差し出すとゆっくりと口を近づけてチュッチュッチュッとしてきた。

そして俺のティンコをパクっとしてゆっくりと動かし始めた。

制服のままだったからすげぇ興奮した。

その間にゴムの封を開けティンコに装着。

エリカの股を開かせゆっくりと挿入。

ズリュッチュクチュッ…と奥まで少しずつ入れた。

「アッアッ-アーー」

エリカの膣はキツかった。

そして、ゆっくりと動かす。

クチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ。

濡れまくっているのでイヤらしい音が聞こえる。

エリカも我慢出来ないらしく

「アッヤダッンッンッンッンッアッアッアッアーー」

と声をだす。

あんまり気持ちいいから俺は、ガンガン腰を振りまくる。

ズチュッズチュッズチュッズチュッ。

「だめっアッアーーンッアッヤダッ」

おっぱいがプルプルと揺れている。

エリカは、動きを止めるとビクッビクッとする。

何回か我慢をしたんだけどもう限界がきたので、エリカの足を広げて突きまくった。

パンッパンッパンッグチュッグチュッズチュッズチュックチュッズチュッ。

「や?だめ?アッヤダッンッアッアッアッアーー」

俺は、エリカの中に思いっきり出した。

思い出の修学旅行

高校2年の修学旅行の時の話

初日は7階建てで、上から見ると「コ」の字に建てられているホテルだった。

俺と友人Aは、担任の勝手な部屋割りにより5階の内周側の部屋に割り当てられた。

眺めのいい外周側の部屋じゃなかったため、俺はガッカリしているとAが「うまくいけば向かいの部屋を覗けない?」、俺「おぉ!ナイス」と一気に喜びへw

では早速と言うことで、向かいの部屋をチェック。

俺の学校が使っていた5?7階の内周側は男子生徒ばかりだったため、他の階をチェックすることに。

3階の部屋でカーテンを閉めてない部屋があったが、電気はついているものの人が居ない・・・

しばらく待っていると、学生服を着た女の子2人組が入ってきてきた。

「あれ?学生服?もしかして同じ修学旅行生?」とか話しながら観察していると制服からジャージに着替えたり、部屋のお風呂に入って下着姿でテレビを見てたりとしばらく美味しいものを見させて貰った。

「なんとか部屋に呼べないかなぁ」とのAの発言に、いろいろと方法を検討した結果、各部屋に設置されている電話で直接話をしてみようとの事になり早速電話。(ホテルの電話って階数と部屋番号さえ分かれば電話番号はすぐ分かる)

A「もしもし?こんばんわ?」・・・・「怪しいものじゃないよ、それより修学旅行生?」・・・

「こっちも修学旅行だよ」・・・「窓から向かいの部屋の5階見てごらん」・・・・

とAが会話を進め、男女4人が窓越しに対面w

最初はびっくりしてたけど乗りの良い女の子で、すぐに笑顔で手を振ってくれた。

A「男2人で暇してるんだけど、良かったら遊びに来ない?」にジェスチャーでOKサイン。

5分ほどして女の子2人組が到着。(名前は仮にCとDにします)

Cは小柄でセミロングの明るい女の子、Dも小柄だが髪は長くポニーテール

性格は明るい感じだが、やや人見知りをするらしく最初は緊張気味だった。

2人ともかわいかったため、はじけたAと俺はお祭り騒ぎにCも乗ってきてしばらくしてDも乗ってきた。

どこから修学旅行できたとか、学校は女子校だから暑いときにはパンツ見えるほどスカートを捲るだの会話は下の方へ。

盛り上がってきたところでAが「白状します・・CちゃんとDちゃんの着替え見てました申し訳ないw」。

怒るのではと心配だったけど、

C「別にいいよぉ? それくらい」

A「じゃ、今見せてって言ったら見せてくれる?」

C「もう見られてるんだし、いいけど」と言い白いレースのパンツを見せてくれた。Dは薄めの黄色のパンツだった。

C「これ、ヘアー透けて見えるんだよね・・・」と、ちょっと恥ずかしげな表情とうっすらと透けてる部分に、Aと俺のティムポは爆発寸前。

C,D「2人も大きくなってるよ・・・私たちも見せたんだから見せて?」と、

俺「お互い様だしいいよ。その代わりCちゃん脱がしてw」とのことで、俺が立ち上がりCが向かいで正座で脱がせて貰うという美味しいシチュエーションに・・・

A「俺はDちゃんにお願い」

D「いいよw」

硬直した俺のティムポがパンツに引っかかってなかなか脱がすことが出来ず顔を赤らめながら、

C「脱がせれないんだけど・・・」

俺「手で引っかからないように傾けると脱がしやすいよ」

C「えっ?(更に顔を赤らめ)」

俺「遠慮しなくてもいいよ」

C「う、うん・・恥ずかしい・・」

恐る恐るパンツの中に手を入れ、Cの小さな手に包まれ、あまりにも気持ちよく一瞬ティムポがビクンと。

Cは一瞬驚いたが、そのままパンツを下ろし硬直したティムポがCの目の前に露わになり恥ずかしさとか驚きの表情で、握ったままティムポを見つめていた。

C「男の人ってこうなってるんだ・・・」

俺「うん、見るの初めて?」

C「うん・・・」

俺「じゃ、触るのも初めてだね?」

こう言われて初めて握りっぱなしだった事にようやく気が付いたらしく、「あっ!」と驚きの声と共に手を離した。

後ろでは、いつのまにか露わになったDの胸を、背後から揉んでいるAがいた。

それを見て驚いていたCに「Cちゃんの胸触ってみていいかな?」

C「みんないるし・・」

「じゃ、2人でCちゃんたちの部屋に行こうか?」

Cは悩んでいたが、断られた訳でもないため半ば強引に2人で部屋へと移動した。

移動途中は先生やクラスメイトに見つかるんじゃないかと、冷や冷やもんだったが何とか無事に部屋へと入り、2人ともホッと一安心。

そして、そのまま背後から俺がCを抱きしめると、一瞬驚いてビクっとしたが直ぐに力が抜け、しばらく抱きしめていた。

心地よいシャンプーの香りのする、セミロングの髪をかき上げ耳を甘い噛みすると「あっ、んっ」と可愛い声が。

そのまま耳元で「いい?」と聞くと、無言で僅かに頷いてくれた。

背後から抱きしめていた状態のまま、両手を胸の方へ。

手から僅かにこぼれるほどの大きさの胸を、Tシャツの上から軽く包み込み徐々に力を入れていくと、Cの吐息が徐々に熱いモノへと変わっていくのが分かった。

それからTシャツ、そしてブラの中へと手を進めて行くと、既に固くなっている乳首があった。

指で転がしたりつまんでみたり。

だんだんと吐息から、徐々に小さく恥ずかしそうな喘ぎ声に変わっていき力が入らなくなってきたのか、俺に体を預けてきた。

俺は爆発寸前なのを我慢し、もう片方の手をパンツに忍び込ませようとしたとき

C「だめっ!」と拒否され、我に返り行き過ぎた行為に「ゴメン・・調子に乗りすぎたね」

C「ううん、ちょっとびっくりしちゃって・・」、、、、少しの沈黙の後、

C「もう大丈夫だから続けて」と。

俺は無言で頷き、ゆっくりと手をパンツの中へと滑り込ませた。

僅かな茂みをかき分け、更に奥に手を進めると湿ったマムコに行き着いた。

ワレメを軽くなぞり上げると、指には愛液が絡み「クチュ」と、やらしい水音がした。

もう準備が整ってるほどヌレていたが、ゆっくりとじらすように指で舐め回し愛液が脚を伝い始めるほどになった頃には、恐怖心が無くなったのか可愛い喘ぎ声をあげていた。

立っているのも辛そうに感じたので、ベットへ連れて行きTシャツとブラを外し綺麗な形の良いオッパイがあらわになった。

軽く乳首を吸ったり舌で転がしたりした後、ズボンを脱がすと普段でも透けるほどのパンツが、愛液によりはっきりとマムコのラインを映し出していた。

俺「パンツがヌレヌレでこの状態でもハッキリと、あそこが見えるね」

Cは体まで赤くし「はずかしいからダメっ・・・」

C「言葉に出さないで・・・」

俺「分かった。じゃ、脱がすけど良いよね?」

Cは恥ずかしいためか顔を横に向け合わせないようにしながら、小さく頷いた。

ここまでやっておいて、いざというときには内心ドキドキもので・・・

覚悟を決めゆっくりとパンツをズリ下げる・・・徐々にあらわになっていくマムコに生唾を飲み込みながら、何とかパンツを脱がし切った。

Cの恥部は丘にうっすらと陰毛があるだけで、あそこの部分はツルツル。

M字開脚にし愛液がほんの少し溢れ出してるマムコが、とてもやらしく見え、俺の臨界点は限界に近かったが、気持ちを落ち着かせマムコをゆっくりと広げてみた

広げるとピンクで綺麗なマムコが露わになったと同時に、愛液が流れ出てきた。

それを舌ですくい取りながら、クリを舐め上げ綺麗にしてあげるとCは「今度は私が・・・ねっ」と言い、ズボンの上からギンギン勃起した俺のティムポをさすってきてズボンを下ろされ、両手で優しく包まれた。

じっくりと見つめられ、そしてゆっくりと舌先がティムポの先端に触れティムポがビクンと脈だつ間もなく、暖かい口の中にすっぽりと包み込まれた。

口内でティムポを、ぐるっと一回り舐め回されたあとピストン運動が始まった。

ぎこちなさがあったが、表情が可愛く見ていたかったが、俺の一番好きな69をしたかったので、お願いして体制を変えた

69の体制になり、マムコを広げると愛液が「ツーッ」と流れてきた。

かなり濡れやすいみたいで、指も口の周りも愛液まみれ。

やった女性は数名いるが、ここまでヌレヌレになるのは初めての経験で俺はとても興奮、とうとう臨界点を突破してしまった。

ゆっくりと体制を変えCを仰向けにすると、ティムポをマムコに擦りつけ準備はととのった・・・

「じゃ、いくよ」と出来る限り優しく語りかけると「うん・・でも初めてだから」と。

俺はCの不安を取り除くため、返事の代わりに笑顔で答えた。

そして、馴染ませるように・・・ゆっくりと腰を押し進めていった

ゆっくりと少し入ったところで何かにぶつかり、C「いたい!」と凄く辛そうな表情に進めるのを一旦ヤメ、深呼吸で落ち着いて貰うのを待った。

C「もう大丈夫。お願い来て」と、柔らかい笑顔。

俺「分かった、少しの間我慢してね」

C「うんっ」 可愛い笑顔に感動しつつ一気に行った方が良いのかもとの判断で、一気に腰を押し進めることにした。

あまりの痛さのせいか、腰に手を回していた俺の腕を握りしめ痛みをこらえていたが、俺は止めずに前進した。

何かを突き破る感覚と同時に、俺のティムポは全てマムコに入り、きつめだったが心地よい温もりに包まれた。

Cはもの凄く痛そうな表情で、呼吸も荒く肩で息をしている。

そのままの体制で気持ちが落ち着くまで待った。

Cはだいぶ落ち着いたらしく「もう大丈夫だから、動いていいよ」

俺「わかった。絶対優しくするから安心して任せて欲しい」

C「うん!ありがとう」。

このありがとうに、一瞬気分が揺らいだが何とか押さえつけ、ゆっくりとピストン運動を開始した。

やさしくしても痛みは伴うらしく時折、痛そうな表情を見せので気をそらそうと胸や耳や首筋の方も攻めると、大分気がそれ感じた様で愛液で滑りが良くなった。

滑りが良くなったのと慣れてきたためか、いつしか喘ぎ声へと変わっていったのでピストン運動を徐々にスピードを速めていった。

Cの中は、あまりにも気持ちが良く一気に絶頂に。。。Cのお腹に大量の精子を出した。

Cは初めてとの事もあり、イク事は出来なかったが満足した様子で「ありがとう」と軽くキス。

終わってベットで2人、暫く抱き合いながら余韻に浸る。

お互い愛液やら血やら精子で汚れているし、時間も時間だからって事で一緒にお風呂へ。

ホテルの部屋にあるお風呂の広さは、ドコもそうだけど狭く俺の上にCが乗っかる体勢で湯船に使った。

工房の俺はCの胸を見ているだけで、あっという間にティムポが再びギンギンにw

Cは「また、大きくなったねぇ」と言いながら、握ったりさすったり。

俺は「入れた状態で湯船にゆっくりつかりたいなぁ」と冗談交じりにいうと、Cは恥ずかしそうな表情をしながらもティムポをマムコにあてがって、そのままゆっくりと腰を下ろし繋がったまま湯船につかってました。

その後は電話でAに確認をして、俺は最後のキスをして自室へ・・・Aと遊んでいたDもCの居る部屋へ戻った。

当時は携帯電話というモノがなくお互いの連絡先は分からないまま,2日目は別のホテルになり、そのまま、修学旅行は終了しました。

今となっては良い思い出。

–END–



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