萌え体験談

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修学旅行

19歳金髪ロシア嫁をもらった40代のミツオ君

初めまして、sannnomiya_oyasiro888さんの紹介で来ました。
ミツオです。いろいろご指導お願いします。
今までの活動としては仕事が忙しく出会いがありませんでした。
水産高校には女がいませんでしたし、どうしても奥手のようです。
地域主催の見合いパーティのようなものには数回参加しましたが、なにもありませんでした。
人と顔を見てしゃべるのは得意ではありません。パソコンも初めてのようなもので緊張しています。
どうかよろしくお願いします。

utarou_kk_5555さん初めまして、昨日からおじゃまするようになりました。ミツオです。
sannnomiya_oyasiro888さんから3000人の中から選りすぐりの嫁を紹介してもらえるかもしれない人だから
くれぐれも挨拶しておくように言われました。
東京に縁があるのがすごいことです、修学旅行以来行ってないんでもう何年になるでしょうか。
東京は若い女も多いですね。私も田舎でくすぶっているからいけないんですかね、
ここは一発都会の相談所にでも入らないといけないでしょうか。
sannnomiya_oyasiro888さんも入ってそうですし。utarou_kk_5555さんも最初の見合いパーティで
一度に3人もゲットできたということですから、これは早急に検討したいと思います。
オフクロに相談してお金も出してもらおうと思います。ケチなんで少し心配なんですが。
これからも東京の話しをぜひお願いします。

おはようございますkennzi_oh_no40さん初めまして、私も最近おじゃまするようになったミツオです。
テツヤさんは本当にあっというまのご成婚になりましたね。いろいろ忙しいんでしょうね。
うちの母親も挙式に差配がしたいでしょうなあ。新婦側が口出ししないのはいいですね。
ケンジさんも忙しいでしょうが、ぜひテツヤさんの幸せな同行を知らせてください。
それとケンジさんはどういう活動をしてきましたか。相談所は検討されましたかね、話していけたらいいと思います。

itizu_tetuya_yjpさん、すごいですね。入籍ですか、本当にびっくりしました。
信じられませんねこんなに早く。大丈夫ですか?格式が違う過ぎると苦労しますよ。
嫁の実家が口うるさいのは一番困るそうです。
あの徳川家康が女は身分の低い実家がうるさくないのがいいと言ってたそうですからね。
入籍はもう一つあるかもしれませんよ。ミツオ君がロシアに行くそうです。
とにかくあの小娘を嫁にするんだそうです。もう舞い上がってしまって、熱病のようです。
まず400万いるそうなんですがね。こちらもあやしい限りなんですが。
私はまた2人選んできてやりました。いい加減あきらめて見合いぐらいすればいいのに。
k_mazime_torieさんじゃないですけど敵もあきらめが悪いです、
見合いさえできれば後は押しの一手ですからね。
itizu_tetuya_yjpさんぜひ向学のためにも、報告を続けてください。

こんばんは。utarou_kk_5555さんもいよいよ決定ですか。
かなり浮き名を流したのでここいらで年貢の納め時ですかね、女を泣かせまくって罪なことです。
しかたがないんでしょうけどね惹きつける魅力というのはにじみ出るものですから。
itizu_tetuya_yjpさんの式ももうすぐなんですよね、気が焦りますね。
例のミツオ君はとうとう本当にロシアに行きました。あっちの家族と顔合わせをするそうです。
あっちで簡単な式を挙げて、新婚旅行がてら近場によって戻ってくるそうです。
費用が500万円だそうで、おふくろさんがわめいていましたがね。これもしかたがないですね。
今後のみなさんの活動もぜひ教えてください。

こんばんは。テツヤさんのおふくろさんが式の日取りを決めたがるのに、
生返事ばかりするらしく、ついこの間叱り飛ばしたらしいです。
やっと嫁の親が、では嫁ぐ前の旅行に行きますと言っているというので、私の知り合いの温泉旅館を紹介しました。
かなり安くできるのでテツヤさんが喜んでいました。一緒に行くそうです。これは初お床入りですかね。
まあ知り合いの旅館ということで私も情報が聞けていいんですがね、ちょっとでばがめ趣味でしょうか。
本当に歴史のある大きな有名な北陸の旅館なんです。
さて、ミツオさんも決定ですか、20歳でしたっけ?娘のような嫁さんですね、うらやましい限りです。
ロシア人の妻もきちんと働くのかどうかということを知りたいです。帰国したらぜひ詳細を教えてください。

こんばんは。私も少しご無沙汰しているうちに、みなさんの活動が進んでいるので驚いています。
kennzi_oh_no40さん私もでばかめ趣味がありましてね、聞きたいですね、テツヤさんの旅行の話。
これはみなさんそうなんじゃないでしょうかね男の性と言えるような気がします。
北陸の旅館ですか、そのうち自分に紹介して欲しいくらいです。
ミツオさんのロシア人妻も気になってしかたがないです。
本当に真面目に勤める気なんでしょうか。ぜひ、報告を待っています。

こんばんは。yokota_2003_sioさんお久しぶりですね。みないろいろ活動が急速に進んでいます。
ついにitizu_tetuya_yjpさんは入籍しましたし、utarou_kk_5555さんも新居の準備中らしいですし、
今頃ミツオ君が金髪とウハウハかと思うと鼻血もんですがね、罪な話しです。
実は私もこの間ミツオ君とのぞいた都会の相談所で、私をみそめたという21歳の中国人の学生がいるんだそうです。
決まった人と結納をかわしてないなら、純粋なかわいい中国娘がぜひ一度会いたいと言っているんだが、
来てやってもらえないかというんです。どうしようかと思っています。
ミツオ君のロシア人妻の働きぶりをみてから行けと親は言うんですけどね。
まさかこんなことになると思っていなかったんで困っています。他の人の報告も続々と待ち遠しいです。
さしあたってitizu_tetuya_yjpさんの初お床入りはのがせません、報告待っています。

さて、いよいよミツオ君が花嫁を連れて帰ってくるそうです。
おふくろさんが期待しつつ不安がってあちこちで話してました。
私らも金髪の嫁さんしかもまだ19歳だったです、よだれもんです。
浜をパレードして欲しいぐらいですが、ミツオ君はかなり女にはケチですから、
あまり見せてくれないかもしれないと心配です。今から楽しみです。

ミツオ君が金髪を連れて帰ってきました。残念ながら私は見てないんです。
ばーさんは金髪を見たと言って興奮していました。顔の方はよくわからなかったそうです。
見せろと言って青年団も押しかけたんですが門前払いだったそうです。
私にまで見せない気かとどなりこもうかと思いましたが、
今日の今日は許してやろうかと思います。明日から楽しみです。

こんばんは、みなさん活動が活発になってきましたね。金髪ですか私もぜひ拝みたいものです。
しかも19歳らしいですね、生唾もんですよね。もう個室でしょうかね。
さて、私の方の旅行も決まりました。kennzi_oh_no40さんの紹介の最高級の旅館に決まりました。
せっかくの旅行なんですから夫婦水入らずで、と親が気をきかせるかと思いましたが、
そんなことのわかる親ではないようで来るようです。気のきかない連中です。
あれは家に来たらあんな親にならないように母親に教育してもらおうと思います。
女は気がきいてなんぼだと思います。今から旅行が楽しみです。
まさか旅行先でも親はじゃましないと思うんですけどね。
私も男ですからね、そろそろどうにかしてもらわないと困ります。ミツオさんの嫁さんの話待っています。

こんばんは。なんとミツオさんはキンパツを連れて帰ってきたんですか。
信じられませんがすごいですね。いったいいくら総額でかかるんですかね。

見ました、本当に金髪でした。色もびっくりするほど白かったです。
19歳ということですが少し肥気味なんで老けて見えましたね。
ミツオ君が小柄な方なんであれは嫁の方が背は高いんじゃないんですかね。
体重はミツオ君より重いのはなかなかいませんがね。並ぶと肥気味の嫁もスマートに見えるようです。
しかし、本当に金髪なんですね、来たんですね、こんなことがあるんですね、
言葉も通じないのに19歳の女が来てしまうんですね。
興奮です、やはり例の中国娘も会ってみようかという気になってきました。写真を見てからですけど。
21歳なら子育ても家のこともじゃんじゃんこなせそうですよね。私の将来もまかせられますからね。
でもよくこの金髪の嫁さんの動向を見せてもらおうと思います。
何でも一回都会の仲介所へ挨拶に行かないといけないらしくて近々都会へ行くそうです。
また新婚旅行のようなものだと皆ひやかしていました。
ちょっと無愛想な感じの嫁ですが、言葉がわからないせいですかね。
それとぜひ、itizu_tetuya_yjpさんの新妻ぶりの様子もぜひ報告してください。

こんばんは、ついにミツオさんは金髪を連れて帰ったんですか、成せば成るですかすごいですね。
しかも19歳とは驚きです。あちこちで中国人の紹介があるようですが、あれは本当に大丈夫でしょうかね。
テツヤさんの婚前旅行も楽しみです、ぜひケンジさん報告をお願いします。

こんばんは。itizu_tetuya_yjpさんの所は本当に何がどうなったんですか。包丁って本当でしょうかね。
とんでもないものをつかまされていたんじゃないですか、早い段階でわかってよかったのかもしれませんよ。
どういう話しにその後なっているのか気になります。
さて、ミツオ君は金髪嫁と例の紹介所で今週末挨拶に行くそうです。
私にだけ話してくれているんですが、最終の後金400万円を払いに行くんだそうです。
合計800万円とはいやはやです。19歳ですから後60年は生きるでしょうから、
元はとれるのかもしれませんが、800万に見合う働きをしますかね。
元をとるべく励んでいるのか、ミツオ君がほんの少し痩せた気がしないでもないですが。
嫁の方はぜんぜん外に出ないのでろくに顔がわかりません。
毎日近所のばーさん達がもうだいぶ寒いのに、外に椅子を出して外でお茶して待っているんですが、
拝ましてもらえないと不満そうです。あいかわらずケチです。
夜ミツオ君の部屋のあたりから変な声がするという噂はあるんでつい興味津々ですがね。
itizu_tetuya_yjpさんもさっさとやった方がよかったのかもしれません。今後どうするのか聞きたいです。

こんばんは。kennzi_oh_no40さん、テツヤさんのことはいったいどうなったんでしょうか。
信じられない話しでとまどっています。ぜひ今後のために報告をしてください。
今テツヤさんは家にいるんですかね、嫁さんとはいったいどうなるんでしょう。
さて、ミツオ君は都会で金髪の嫁さんと新婚旅行ごっこですか、
うらやましい限りですがこちらも途中経過が知りたいですな、私も好き者でしてね気になります。
sannnomiya_oyasiro888さん教えてください、よろしくお願いします。

こんばんは。utarou_kk_5555さんとisobe_zu_voさんは上京して接待ですか、うらやましい限りです。
役員になったらもっとおいしいことがあるんでしょうね、漁師にもそういう話しがこないもんですかね。
漁協も二代目にボンクラばかり雇ってどうしようもなくなっていますしね。要請でもあればなってやるんですけどね。
ところでミツオ君ですが戻っていません。金髪嫁さんと街で遊び回っているらしいです。
紹介所に払うはずの金を使い込んでいるんじゃないかとおふくろさんが心配しまくっています。
それというのも若い頃ミツオ君は船の修理費を何百万か使い込んだ前科があるもんでね。
あの時はきれいなおねーちゃんのいる所に使ったんでしたかね。
今回も嫁さんホテルにでもほったらかしで、どこかへ入り浸っているんじゃないかと心配です。
男はいろいろありますからね、でもほどほどにしないといけません家庭も持ったんですから。
連絡もなくて困っているんです、これを読んだらメール待ってます。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さんに続いてご活躍のようですね。
東京は銀座の接待ってどんなもんですかぜひ教えてください。
sannnomiya_oyasiro888さんミツオさん心配ですな。どうしているんでしょう。
私かねがねちょっとげせないことがあるんですがきょうび紹介所に払う残金といえども
400万円もの大金現金で持って行くでしょうかね。
ぶっそうな世の中ですからいろいろあったんじゃないかと考えてしまいます。
引き続きテツヤさんの状況も気になります。待っていますからよろしくお願いします。

こんばんは。みなさんの気を持たせましたミツオ君が帰ってきました。今日夕方ばったり駅で会いました。
乗せて帰ってやると言ったんですが、いいからと嫁さんと駅前のサテンに入って行きました。
その嫁さんなんですが、サーカスのピエロのようなとんちんかんな毛糸の帽子をかぶっていたんで
よくわからなかったんですが、でかくなっていました。
いきなりおめでたでしょうか、こんなにいきなり太るもんですかね。
あのでかいミツオ君に負けないくらい横幅があったんでびっくりしました。
都会でよっぽどいいもんを喰ったんでしょうかね。
家に帰って金髪嫁さん帰ってきたみたいだとばーさんに言ったらまた椅子持ち出して出かけていました。
もう本当に寒いんですけどね。しかたないです注目の的ですから。
あんなにいきなり太るんならやはり西洋人はいけません。中国人ぐらいにしておこうと思います。
また母屋と私の家の大掃除をするのは嫌だから、さっさと正月までに嫁にして帰ってこいと
ばーさんは言うんですがどうにかなるものかどうか問い合わせています。
isobe_zu_voさんたちの動向も気になりますぜひ報告を聞かせてください。よろしくお願いします。

こんばんは、isobe_zu_voさんますますご活躍のようですね。
役員主任は円滑にできたんでしょうか、もったいぶって少し遅らせたほうがいいかもしれませんけどね。
そのほうが相手も必死で接待するでしょうからね。
でもしかたなく請われて就任するのですから、やはりもともとの格式の違いなんでしょうか。うらやましい限りです。
さて、isobe_zu_voさんの接待も気になることながら。ミツオさんが帰ってきたそうで非常に気になります。
sannnomiya_oyasiro888さんもはっきり知らないようですが、
金髪嫁の様子ミツオさん自身の様子ぜひ報告してください。
なんともはや私も好き物でしてね気になってしかたがないんですな。よろしくお願いします。

こんばんは。私も活動することにしました。例の中国人に会ってみようと思います。
実はあれから何回も来ませんかと紹介所から電話があったんです。
家の者も中国人なら漢字も読めるだろうしいいんじゃないかと言っています。
言葉なんかどうでもこのさいよく働く女ならいいんですけどね、
そこはこちらも見栄も好みもありますから難しいです。
若いのはいくら若くてもいいんですが、がまん強くないと困ります。
うちの母親なんか冬は工場でも水仕事で手の感覚がなくなりグローブみたいに腫れ上がりながら
育児も家事もこなしていたんですからね。
うちは最初は別居という気楽さもあるんですから将来はきちんとしてもらわないといけません。
そうそうきちんとすると言えば、せっかくミツオ君が戻って来たと思ったらアパート借りて別居だ、
と引越しに準備をしています。それがえらく遠くのアパートなんですよ、
なかなか話が聞けないので詳しいことがわからず私もいらいらしています。
kennzi_oh_no40さん39歳ですか。おばはんですね。でもこの際しかたないのかもしれません。
今のわがままな日本人をどうにかしようとすると、どうしてもおばはんになるみたいですよ。
そのおばはんも贅沢ばかり言いますがね。何でも経験することはいいことだといいますから、
してみてもいいんじゃないですかね。また報告を待っています。

こんばんは。sannnomiya_oyasiro888さんお久しぶりです。
ミツオさんの引越しですが彼の趣味その他を想像するといろいろ大人の発想もしてしまいました好き者なもんで。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんは町に立派な一戸建てをお持ちだったと思うんですが、
なんならずっと別居できると思うんですがその方がきょうびの女は釣りやすいと思うんですが違うんですかね、
sannnomiya_oyasiro888さんの戦略がお聞きしたいです。
ミツオさんの金髪嫁が激太りという話ですがそこのところ詳しい状況を教えてください待っています。

こんばんは。haruo_tu_ringoさんその後活動はどうですかね。
料理の話は進んだんでしょうか料理ができたら嫁来るなら私なんか4,5人あっというまに来るはずなんですけどね。
それに料理ですがきょうびは男がする以前におんなで飯も炊けないのが増えていると聞きます。
電気炊飯器なのになんで飯が炊けないんですかね、女の親は娘を教育しないんでしょうか。
さてうちの一戸建てですが会社勤めの奴らには建てた当初はうらやましがられたもんです。
25歳で建てましたからね。自慢になりますがもうローンも終わっていますしね。
こんな恵まれた所は我ながらないと思うんですけどね。
最初は今流行の別居にしてやろうと思うんですよ、その方が仲人が紹介しやすいとしきりに言ってましたから。
そして親が弱ってきたらこれも典型過ぎますが同居するつもりです。
浜の家は相当古いですからこっちに来てもらうことにしています。最初から親の部屋の予定で和室にしています。
こういう将来のみとうしは我ながらよくできるんですがいかんせん嫁だけが計算違いです。
親といえば、ミツオ君は引越しなんかするなと外でおふくろさんと大喧嘩になって親を捨てるのかと怒鳴られたら、
そうだ妹夫婦とでも暮らせと言い返したそうでばーさん達が、金髪嫁が親を捨てさせるとさわぎまわっています。
人一倍金の苦労などさせたんですからミツオ君は親に返さないといけないんですけど困った話です。
例の中国女はこっちの親を死ぬまで看取れるかと念を押してもらおうと思います。
haruo_tu_ringoさんの活動も聞かせてください。

こんばんは。明日例のばーさんと会ってやることにしました。何でもものはためしです。
この際ばーさんしかいないならそれでがまんしてまず嫁をとって、
それからのことは考えてもいいんじゃないかと家族と話がつきました。
子沢山の親戚もいることですから養子の口は多いもんです。子供を産めない女はよく働くとも言われるそうです。
でも39歳で見合いしようなんて女も度胸ありますよね。今の女は心臓が強いです。
ところでテツヤさんですが連絡がとれません。転勤したと聞いた人がいるんですが。
そうそうなんとも贅沢な金髪嫁をもらったミツオ君ですが、式はするんですよね日本でも。
テツヤさんのおふくろさんがどーせそのうちいるものだからとっておけるんだけど、なんなら譲ってもいいと言っているんですよね。
大変価値のある物が相当数あるそうです。どんなもんでしょうかね。
どうにか離婚するようですよ、おふくろさんがうちは悪くないんだがこじれて時間がかかるのが嫌だと言い出しましたから。
utarou_kk_5555さんisobe_zu_voさん、うらやましい待遇が続いていますね、
どこで金持ちの女と知り合ったんでしたっけ、またぜひ詳しく教えてください。

こんばんは。行ってきました。いやあ実物の方が別嬪でした日本人にしか見えません。
ニコニコしますしね。親を死ぬまできちんと看取れるかと通訳してもらったら何度もうなずいていました。
具合をみさせてくれるんじゃなかろうかと遠回しにさぐりを入れてみたんですがね、はぐらかされました。
大学生なんだそうですがいい縁談なら辞めて嫁ぐそうです。
これはぜひ進めたいですね21歳ですよ坂口良子の若い頃みたいです目が大きくて色白で
しまるところはしまって出るところは出て見えます。
足首がえらい細くてあれで大きなトロ箱が持てるのか少し心配ですが。
せっかく私が気に入ったのに親が金は無いとごねています。
800万円の価値があるかどうかわからないんだからローンで20年払いぐらいにしろと言ったんですが
中国に10人からの兄弟とひいばーさんや親戚まで彼女の稼ぎを待っていると
胸つまるような話しをされてしまいました。これから金策に励んでみます。
ミツオ君は引っ越してしまいました。
心細いんでしょうか早速娘夫婦を呼ぼうとしたらけんもほろろに断れたと泣いて話して回っています。
罪作りな金髪嫁です。本当にあの中国女が大丈夫かどうかも少し様子も見たいと思います。

あけましておめでとうございます。
今年ことはですねうちもすっかり親も弱りましたし早く世代交代が必要だと思います。
贅沢言ってないんですけどね、真面目にやっていいくなら誰でもいいんですけどね。
うちは同居じゃないですし働けもしますしね。条件いいと思うんですけどね。もうローンは終わりましたしね。
あの中国人から毎日片言の日本語で電話があります。
「大丈夫、何してる、会いたい、いつ来るか」ぐらいしか言わないんですけどね。
最近の日本人の女も言わないような可憐さがあります。
でもミツオ君が隣の隣町に出て入ってしまったんでうちの親が外国人の嫁だと捨てられるんじゃないかと心配しています。
出ていくなら船はやらないと言われましたよ。
そのミツオ君ですが街で勤めに出ると言いだしました。
中学出て高校もろくに行かずだらだら船にしか乗ったことがないくせにできると思っているんでしょうか。
サラリーマンは楽でしょうけどね、朝決まった時間に起きることさえできないくせに世の中甘く見過ぎてますよ。
金髪嫁の入れ知恵でしょうけどね、いままで暮らしてこれたのは漁のおかげだとわかってないんですかね。
40もとっくに過ぎて何を今更やる気なのやら、困ったもんです。みなさんも止めてやってください。
ところでisobe_zu_voさん、utarou_kk_5555さん景気が本当にいいですね。
見目はあまり良くないと言ってましたかね、そしてちょっと年増ということですが。
持参金の多いうま味のある日本人と若いけどもらうまでに大金のかかる女、どっちがいいものか悩んでしまいます。
一度都会の相談所も行ってみようと一家で話し合いになりました、経費はどれくらいなものなんでしょうか。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さん役員暮らしは慣れましたか。
うらやましいですね至れり尽くせりの厚遇なんて。
北海道がどうのと言っていましたがタラバガニでも届くんでしょうかあまらないもんですかね。
それにミツオ君に続いてsannnomiya_oyasiro888さんも外国人嫁らしいですが、
働くもんでしょうか言葉もどうにかなるんでしょうか。
それに800万円というのは法外なんじゃないですしょうか。
一生モノとしたら得なんでしょうか、20歳ぐらいなら考えてもみようかと思います。
そうそう、satake_77_isasihさんがおばさんちで暴れて警察のぼけに連れて行かれたそうですが、すぐ戻ったそうです。
実のおばさんちでさらに実の母親なのになんで警察なんか呼ぶんでしょうかね、うちの者も血も涙も無い母親だと嘆いています。
かわいそうな息子もあったもんです。しかし本当に親父さんとおふくろさんが離婚したのは驚きました。
離婚すると夫の世話も夫の親の世話もしなくていいと言うのは本当なんでしょうか、
そんなこと女の勤めとして許されるんでしょうか、世の中おかしなことばかりで私も混乱しとります、
詳しい方に説明して欲しいもんです。他の方々の情報を待っています。

こんばんは。みなさんいろいろ活動にお忙しそうですね私もあせりを感じています。
テツヤさんはほとほと変な嫁にあたったんですね慰謝料をとられるなんて、嫁らしいことは何もしなかったでしょうに。
satake_77_isasihさんももうしばらく行かないことだと私も思いますよ。
どうせ女だけで生きていけないんですから泣いて詫びてくると思いますよ。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんなんの気なしにミツオさんのメールも読んだんですが、何かあったんですかね。
ここだけの話しでいいですから状況をぜひ報告してくださいね。
私も外国人嫁を考えているんで気になっていますよろしくお願いします。

haruo_tu_ringoさん大変なんdすよ。ミツオ君が帰ってきたんですよ。
あざだらけになって着の身着のままで転がるように帰ってきたんです。金髪嫁が逃げたと言って。
駅前でミツオ君をみつけて、家まで乗せて言ってやったついでに
おふくろさん達と一緒に聞いたんですが、逃げた逃げたと興奮してました。
おふくろさんがあれだけの大金はどうなるんだと顔色変えて怒り出してなだめようもありませんでした。
なだめすかし聞いてみると、本当は嫁の代金は400万円だったそうです。
800万円は高いと思っていたんですよね。
あとで持って行った400万円はどうしたんだ、とミツオ君のばーさんが首つかんで白状させたら、
そのうちロシアに移住するんで嫁が貯金しておくと預かったそうなんです。
町に新居を借りるのにも少し使ったそうですが、もうその頃にはなくなっていて
金に困って家から権利書を持ち出したそうなんです。
それでロシアに行けば100万で家は建つし、1ヶ月に5万ぐらいで生活できるから行こうというんで、
勝手に畑を売り飛ばして200万作って渡航手続きをする、って言って持って出たまんま嫁は戻らないそうです。
嫁が働いていたキャバレーに行ったら変なあんちゃんにぼこぼこにされたそうです。
少し探してみたそうですけど、金もなくなったししかたなく帰ってきたんだそうなんです。
もうおふくろさんとばーさんがわしらの老後をどうしてくれると泣いてさわいで止めようもないので私が逃げてきました。
もう2日たちましたがそろそろ落ち着いたでしょうかね。
うちのおふくろもやっぱり外国人はいかん、と騒ぎ始めるし、せっかく決まりかけていた私も大変です。
かといってカスはつかみたくないですからね。あの中国女も確かめないといけません。
今いろいろ忙しいのでお知らせだけしておきます。

sannnomiya_oyasiro888さんこんばんは。早速お返事頂いて恐縮ですが、なんとミツオ君が帰ってきたんですか。
金はどうなるんでしょうな。気になります。
しかしハタと思いついたんですが、ミツオ君はロシア語しゃべれたんですかね。
どうやって金髪嫁とこみにゅけーしょんとっていたか不思議に思いました。
人は見かけによらんと言いますから、もしかしたらミツオ君は語学の天才かもしれませんが。
ロシアはいわばけとうですが、中国は近所ですよ大丈夫なんじゃないですかね。
心配しすぎると幸せが遠のくんじゃないですか。
もしまたパソコンの近くにおられたらメール待ってます。

こんにちは。外国人嫁の情報が少なくて困っています。
私はあれでそこそこ満足なんですがね、日本人にしか見えませんし住んでいたら嫌でも日本語は覚えるんじゃないですか。
でも家族はミツオ君のところみたいに大金はかかるわ、行方不明になるわではもともこもないから困ると言い張って
話しが進みません。業者と電話で話ましたが、ロシアはたちが悪かったが中国は日本に近いから大丈夫というんですけどね。
クーリングオフとかいうのがあるじゃないですか、あれで半年ぐらいためすかいわゆる保証書をつけろと交渉しろと
ハイカラな頭のばーさんが言うんですが、悪くない考えだと思います。
明日行くので要求してみようと思います。高級結婚相談所に行く人がいるようですが、ぜひ状況を教えてください。

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。
他の部屋がうるさいので避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっそりとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSをした。
しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでいるのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。
すると、修学旅行最終日ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であることを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカートの中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしているではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているのに気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じられなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いたずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をちょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるかと思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くとズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしいと思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上からまむこをさわさわって感じである。
俺が布1枚だけでさわっているので、ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。
ふるえた手で勃起したPをさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのをさけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃいとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。
たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。

その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもしれない。

下半身で愛するという時期もあるんだね。

男性恐怖症の女と結婚することになった

スペック

俺:最低でもフツメンだと信じてる 現在23歳
裕美:まぁまぁカワイイ髪はセミロング男性恐怖症現在23歳

裕美と出会ったのは中2の時だった

当時の俺は保育園から一緒の幼馴染ことが好きだった

その日、幼馴染を学校の廊下で見かけて話かけた
その時に一緒いたのが裕美だった
幼馴染に話しかけようとしたら裕美に「イヤッ」といわれた
初対面の女の子にいきなり拒絶されるのは14歳の俺にはダメージがデカかった

突然のことに困惑してたら、幼馴染から裕美が男が苦手ってことを教えられた。

その場は裕美がいたこともあって、そのままほとんど会話もなく別れた。

ちなみに幼馴染と裕美は同じクラス・同じテニス部で中2になってから
よく一緒にいるようになったらしい

俺と幼馴染は真向いの家に住んでて、親同士の仲がいいということもあって、
昔からよく遊んでいて、中学生になってからも、たまに一緒に帰ったりしてた。

それから2か月がたって、裕美のことはすっかり忘れていたところに
幼馴染から一緒に花火に行かない?と誘われた

幼馴染のことが好きだった俺は当然OKして、待ち合わせ場所に行った

待ち合わせ場所には、幼馴染と裕美と1年のとき同じクラスだったAがいた
最初は何故このメンツ?と思い幼馴染に聞いてみた
そしたら幼馴染は夏休み直前にAに告白されて付き合い始めたらしい

元々裕美と行く約束をしていて
幼馴染は断れずに裕美と面識のあった俺を入れて2:2することにしたらしい

失恋してテンションはガタ落ちだし
幼馴染とAの空気に割り込むのもできなかった

間が持たなくなって裕美に話しかけてしまっていた

さすがに面識があったおかげか
よそよそしかったけど前回みたいな反応はされなかった

正直今思えば普通聞くのはタブーだと思うが
その時裕美の男性恐怖症の原因について聞いてしまった

裕美の話だと小学2年生とき親が離婚したらしい
18歳と19歳の姉と兄は母親が
まだ小さかった裕美は父親が引き取ったらしい

小学4年生の終わりまでは何事もなかったらしいのだが
この頃から父親は仕事でストレスを貯めていたらしく
何かと怒りやすくなっていたらしい

小学5年生の夏ごろから虐待が始まり
秋に母親が様子を見に来たときに痣に気が付いき引き取られたということでした

この虐待が原因で男に対して恐怖心を持つようになったようです

この話を聞いたときは失恋したこととか吹っ飛んでた

正直偽善だと思うけど
その時裕美のことがとても可哀相で力になってあげたいと思った

夏休みというのもあって、花火大会以後は裕美と会うことはなかった
でもなんとなく気にかけてはいた

2学期に入り、俺は少しずつだけど裕美に話しかけてみるようにしていた

会話の内容は勉強のこととか部活のこととかたわいない話ばかりしていた

その後の裕美との会話で大人の男に対する恐怖心が強く
同級生ぐらいの男なら少しは緩和されてる感じだった

実際少しはしゃべれる男子もいたらしい

中学2年が終わるころには
俺と裕美はまぁまぁ普通にしゃべれるような関係になっていた
でも他の男子とかは相変わらずだった

幼馴染も裕美の男性恐怖症が少し改善してる気がすると喜んでいた

中3になっても裕美に話しかけることは継続していた
だけど4月の終わりごろに俺にも環境の変化があった

4月の終わりごろ俺に彼女ができていた
俺にとっても彼女ができるのは初めての経験で
彼女との関係を良くしようと思って
裕美に対してほとんど話しかけなってしまった

俺の中学校では5月の後半に修学旅行があって
その話し合いをしているとき
同じグループになった幼馴染に裕美のことを聞かれて
最近話しかけてないことに気が付いた

この後からまた少しずつだけど裕美と話す時間を作るようにしていった

修学旅行中もそれは変わらずで、見かけたら話しかけていた

でも普通に考えてそれって彼女のいる男のすることじゃないわけで
彼女のほうも当然だけど俺の行動を良く思ってなかったみたい

修学旅行が終わって少ししたら彼女と別れることになってしまった

彼女はあまり裕美とは面識がほとんどなく
男性恐怖症のこともよく知らなかったからどういう関係か聞かれたりしたが
勝手に話していいこととは思わなかったので適当にごまかしていた

俺の所為で修学旅行が悪い思い出になったのは今でも悪いことしたと感じている

当時の裕美に対して恋愛感情があるかないかで言ったらなかったと思う
なんていうか妹みたいな感じかな?

まぁこの頃の関係はうまく形容できないとりあえず恋愛感情はなかった

この後も裕美とは話をしたり
幼馴染とAを入れた4人で下校したり勉強したりと
普通の日常生活を続けていった

そして俺は共学の私立へ、裕美は私立の女子高へ進学し、高校生になった

高校生活は割合知り合いが多くすぐ溶け込むことができた
裕美も女子高ということもあって、すぐに順応できたようだった

4月の終わりごろ、俺は裕美のことが気になったので
裕美にメールして久しぶり会ってみることにした

久々にあった裕美は男からのストレスがないおかげか少し明るくなっていた

多分前より会話もスムーズになってたと思う

この日から休日に裕美に会ったりする機会が増えていった。
幼馴染とAの2人を加えて遊ぶことも増えた

高2なるころには
裕美は俺とだけでなくAとも普通に話せるくらい改善していった

多分この頃から少しずつだけど裕美に対して好意を持ってた気がする

まぁまぁ順調に裕美の男性恐怖症も改善されてきてるような感じていた

そんな高2の夏休みにとある事件が起きた

俺は夏休みに予備校の夏期講習に行くことになっていた

裕美はもともと運動するのが好きで夜走ったりしているといっていた。

俺はその日も授業があり、隣町の予備校に行き
寄り道などをし、10時ごろに地元駅についた。

俺の家までの道には少し大きめの公園がある
公園は昼は子連れの親子など多いが
夜になると街灯がほとんどなく人通りもほとんどなかった

俺の家は公園を迂回するより中を通ったほうが近道なのでいつも中を通っていた

公園を通っていると、公園の隅のほうの人影と物音に気がついた

何だろうと思って人影のほうを見てみたら裕美だと気がついた

正確にいうと裕美+1人で裕美が馬乗りにされている状態だった

光景が衝撃的すぎて最初体が動かなかった

はっと気がつたように動き出して近づいて行ったら
男もこちらに気づいたらしく、その場から逃げてしまった

何があったのか聞いたら、すぐに裕美に何があったのか聞いたら
ランニング中に後ろからついてきて、走って逃げたけど公園で捕まったらしい

発見が早かったから触られて服脱がされそうになっただけで
まだ挿入とかはされてなかったっぽい

取りあえず裕美のこと励ましながら、裕美の母親と警察に連絡して
事情を説明して、俺は帰ることになった

正直励ましてたっていっても何を言えばいいかわからなかった

それからしばらくは裕美とは会えなかった

何度もメールや電話をかけたけど
メールで「ごめん、今は無理」って返信が1回だけで
あとは反応がなかった

裕美のショックは表現できないレベルだけど俺も相当ショックを受けてた
夏休みほとんど無駄に過ごしてた

夏休みが明けても裕美は学校を休んでいた

一応メールで励ましたりすることは続けていた
幼馴染にも励ましてあげるように頼んだりした

9月の終わりくらいから裕美の姉さんが車で送り迎えをして学校に復帰したことを知った
それでも連絡は取れなかった

10月の半ばになって、幼馴染から裕美が自転車通学に戻ったことを聞いた

俺は悩んだ末に裕美の通学の時通る道で待ってみることにした

まぁ裕美とはその日のうちに会うことができた

その時はいろいろテンパっていて、何を話したかは覚えてないけど
俺が近づいただけでも軽く震えてたことと
メールに返信しなくごめんと謝られたことは覚えてる

事件前は普通に話したりくらいはできるようになってたのに
俺に対してもおびえたかんじになってしまったのはスゴいショックだった

裕美の状態も状態だったのでまた連絡するとだけ伝えてその日は別れることにした

帰ってから幼馴染に直接会ったことを話して、これからも励ますのを続けてくれるように頼んだ
俺もメールで励ますことを続けていった

つか今書いてて思ったけど軽くストーカーだな俺www

直接会ったことで、少し心を開いてくれたのか
メールの返信がたまにだが帰ってくるようになった

あの待ち伏せから2か月後には、幼馴染のフォローもあって
裕美と幼馴染3人で会うことになった

久々にあった裕美も前回同様俺に対して軽く震えてた

あらためて初対面の時より男性恐怖症がひどくなってしまったんだなと
実感して悲しくなった

まぁそれでも裕美は俺らの前だからか無理して笑ったりしてくれてた

とりあえず俺と幼馴染は、裕美に
またAを含めて4人で遊んだりできる様な関係になりたいことと
少しでも恐怖心がなくなるように協力したことを伝えた

裕美からは泣きながらありがとうと言われた

それからは俺と裕美と幼馴染の3人
もしくはAを入れた4人で定期的に集まることにした

ただ今回のは本当に重症でAのことを受けれるのもかなり時間がかかった
Aもそれなりに仲良くなっていたこともあって相当ショック受けてた

今回の事件以後の裕美は生活面でも相当ツラかったと思う
まず人が多いところはあんまりいけないから
買い物とか電車乗ったりとかも制限されてるような状態だから
かなり不便を感じているはず

裕美と出会わなければ女性専用車両とか必要ないだろとか考えてたと思う
まぁあの車両の中に裕美みたいな人が1人でもいれば役に立ってるんだなて今は思えてる

高3になり受験勉強などもあるなかでも、この定期的な集まりは続けていた

1年がたつ頃にはまだ少し震えがでるものの
俺とAに関しては以前のような関係に戻ることができたと思う

この頃には俺は指定校推薦が決まり
裕美は今いる女子高からエスカレーターすることが概ね決まっていた

幼馴染とAは受験するときめていたので
さすがに大学が決まっている2人が集まろうと声をかけるわけにはいかないので
2人で集まる機会が増えてきた

あとこの頃には俺は裕美に対して明確な好意をもっていた

俺は暇なうちに教習所に通い自動車免許を取りに行っていた

3月になり幼馴染とAも大学が決まり、4人で出かけることにした

裕美のことを考慮して車をレンタルし
俺が運転で、Aが助手席、裕美と幼馴染が3列目という席順で出かけた

ちなみにプランは深夜に出発し、箱根あたりで一日遊び
深夜また出発して午前中に帰宅する予定で出発した

旅行自体はみんなそれなりに楽しむことができ
夜は幼馴染たちに気を使って2人の時間を作ったりもしていた

裕美と2人になってからはいつもみたいに話をしていたんだけど
ある程度話したところで、裕美から今までありがとう的なことを言われた

大学は家から離れたところにあり
電車で行くには男性恐怖症のこともあって厳しいので
大学から近いマンションに一人暮らしすることが決まっていた
俺や幼馴染らは実家通いなので中々会えなくなることはわかっていた

ここでかなり唐突だけど、裕美に好きだってこと伝えてしまった

俺は実家通いで大学の場所も少し離れているから
中々会えなくなることが分かっていたし
そうなる前に言わないとと思って言ってしまった

裕美はすぐに車の中に行ってしまった

もうこの時は裕美にはすぐ逃げられるし
帰り道は気まずいし、どうしようってことばかり考えてた

完全に\(^o^)/ってなってた

幼馴染たちも帰ってきて、予定通り深夜に出発することになった
車を走らせて1時間くらいで、みんな寝てしまっていた

とにかく裕美と一緒にいると気まずすぎると思い
休憩する予定だったSAをすっ飛ばしてで高速を走らせ
予定より大幅に早く地元に帰ってきた

地元に着いてAの家でAを降ろし
次に俺の家の前で幼馴染と俺の荷物をおろして
最後に駅の近くの裕美の家に向かったんだけど
この時間が会話もなく数分のはずなのに絶望的に長くて死にたくなった

裕美が降りるときも、会話がなかったし、終わったと思って
駅前のレンタリースに車を返しに行った

車を返して、チャリで家に帰っていったら、裕美がまだ自分の家の前でいた

声をかけるしか選択肢がないから、声をかけたら

いきなりあんなこというからビックリしたって言われた
どうすればいいかわからなくなって混乱したとも言われた

俺はごめんって謝ることしかできなかった

俺が謝っていると、でも嬉しかったと裕美から思いがけないことを言われた
自分のことを本気で考えて、大切に思ってる人がいるってわかったと言ってくれた
これからもかなり迷惑かけると思うけどもしいいなら付き合ってほしいと言われた

っていう感じのやり取りがあって俺は裕美と付き合えることになった

幼馴染たちにもすぐに報告し、祝福された

そして大学生になってからも、4人で時間を作るようにしていった

俺は裕美と付き合う上で自分で3つのことを決めた
1つ目はこのまま裕美の男性恐怖症の改善を手伝うこと
2つ目は俺から無理に肉体関係を求めないこと
3つ目は当たり前だけど絶対裏切らないこと
これだけは絶対守ると決めて今でも守ってる

まぁでも付き合ったといっても裕美との関係はほとんど進展しなかった

自分で決めたことだけど、大学生の恋愛で2年以上プラトニック貫いた
裕美の家に泊まることがあってもそういう感情出さないように努力してた

デートとかも基本的に人が多いとダメだから
映画とか娯楽施設とかも行けないしで
ツマネェと思うことも正直多かった

基本的に喧嘩とかはしないけど1度だけマジ切れしたときがあった

それは付き合ってもうすぐ2年になるって時だけど
その日は昼から2人で遊んでたわけだけど会った時から妙にそわそわしていた

少し気になったけどスルーして遊んでいたら
多分初めてだと思うけど裕美のほうから泊まっていかないかと誘われた

裕美の家についてからもまだそわそわしてるから
そわそわしてるけどなんかあったの?て聞いてみた

そしたら
大学の友達に俺とのこと話したら
プラトニックな関係のこととか色々ツッコまれたらしく
それを気にして誘ってきたぽかった

なんかそれ聞いて
人に言われてセックスすんのかよってのと
裕美が信頼してくれるまで待つっていうのを決めてたのがバカらしくなって
めっちゃキレてしまった

そのまま裕美の家飛び出して少ししたら頭が冷えて裕美の家に戻った

頭が冷えてよく考えればレイプされそうになった裕美が俺を誘うのって
人生でベスト3に入るぐらい勇気いることだって気づいたしね

とにかく帰ってすぐ裕美には頭を下げた
裕美のほうも俺に謝ってすぐに和解することができた

とりあえず裕美には周りの言葉に流されてこういうことをしないでほしいことと
本気で俺でいいと思えたら伝えてほしいってことを伝えた
裕美も了承してくれた

その日は裕美の家に泊まってたけど結局しなかった
次の日若干後悔したけど、間違ってない考えて我慢した

でもこの事がきっかけで裕美とは一気に距離が縮まったと思う

これから2か月後ぐらいに裕美のほうから思いを伝えられ
初めて裕美とすることになった

シチュとしては
裕美の家でやりました
ぶっちゃけ俺も中3の時以来彼女いなかったわけだし
裕美はずっとこんな感じだから
お互い初めてだったわけで中々うまくいかなかったです

裕美がいくら俺を信じていてくれても
体の震えとかは無意識にでちゃっているから
震えが止まって落ち着くまでずっと抱きしめてた

この震えは今でも少し出る
トラウマがあまりにも強すぎる
それでも裕美は俺のこと信頼してくれてるのは感じてるから
できるかぎり答えられるようにしてる

まぁこんな感じで初めての夜を過ごしました

まぁあとは結婚までは特に話はないんだけど
今後の経過を簡単に話すと

俺は大学在学中からおこなっていたバイトからそのまま正社員になりました
裕美は保育士の資格を取り、現在保育士として働いてます

幼馴染とAとは今でもかなりの頻度で交流しています
幼馴染は銀行で働いていて、Aは出版社に入社しました
Aが働いてる会社の本を読んだことがある人も結構いるはず

幼馴染とAは結婚もしました
今回結婚を決めたのも2人に感化されてです

裕美の男性恐怖症はまだまだ問題点もあります

俺の親に裕美のことを紹介する時も少し話しただけで
親父にはひっこんでもらいました
裕美も親父に関しては努力すると言っていた
親父も長生きするからガンガン会いに来てくれと言ってました

あとまだ人ごみと狭い空間に男がいっぱいいるとかはダメだね
こればかりは時間をかけて、一緒に克服するつもりです

それでつい最近裕美にプロポーズしました

先日幼馴染たちにも報告しました
めっちゃ祝福されました
あとこの時に裕美と出会った当時、幼馴染が好きだったことも暴露しました
どんな顔するかと思ったら
幼馴染にAがいなければ考えたかもとかドヤ顔で惚気られました

まぁ結婚を決めるまでの流れはこんな感じかな

高校の修学旅行で2つしたの外国人モデルとセクロスした話

俺の通ってた(もう卒業してます)では1学年8クラスのうち2クラス理数英科みたいなのがあって、
そこの生徒80名は毎年修学旅行にオーストラリアに行くんだ。

その修学旅行はホームステイ形式で約2週間の滞在になるんだけども
ホームステイ先は俺の学校と提携しているオーストラリアの学校で
ホームステイ先には同世代の子供がいるんだけどさ
普通は同性の家に泊まることになるんだけど
事前に提出してた 自己紹介シートみたいなのを読んで
俺のホームステイ先になるおうちの人が気に入ってくれたみたいで
俺は女の子の家に泊まることになったのよ

修学旅行出発の1週間ほど前におみやげとか買うために
向こうの家族のプロフィールを学校側からおしえてもらえるんだけどさ

俺だけ女の子の家ってことで クラスメイトからは大ブーイングだったけど
俺の心はもうほんとwktkが止まらない状態だったのね!(当時童貞です)

オーストラリアまでは 修学旅行てきなかんじで 東京まで飛行機でクラスメイト全員で行って、
そこから東京観光→オーストラリアみたいな旅程が2日ほどあるんだけど
そこは割愛させてもらいます。

オーストラリアについて
運命のホストファミリーとのご対面。

向こうでお世話になる学校は2つあって ひとつは庶民の学校で
もうひとつははんぱないお金もちの学校だったそうで
俺のクラスはお金もちの学校のほうでした。
これもあとで書くと思うけど むちゃくちゃお金持ちです。

まあそのお金もちの学校に東京から飛行機でシドニーへそしてブリスベンへと行き、
ブリスベンにあるその学校での対面式

一人ずつ名前よばれて 前にでて その家族とご対面みたいなかんじなわけよ
俺は今か今かと呼ばれるのをまってたわけね。
どんどんと呼ばれていくやつらの家族みてたら 黒人っぽい人もいればアジア系もいて
オーストラリアってやっぱり移民の国だなって実感しながら
他のやつらの同世代の子供たちはみんな同性でざまあなんておもっていながらも
俺も内心ではきまずかったらどうしようとか、女の子ってむずかしくね?なんておもいながらも
童貞らしく2週間もひとつ屋根の下なにかあるかも!なんておもってたわけよ

そしてやっと俺の番、 名前呼ばれて一歩前にでたわけよ
そしたら 金髪白人のダンディーなちょい悪系に見えるおじさんが
俺んとこに来て いきなりハグしてきたのよ
もう俺の頭真っ白 
あれ? 金髪白人まではいい
だけど
男ではないはず!

そしたら デブだけどすんごいやさしそうなおばさんと サングラス+iphoneの同世代と思われる女の子来たのよ
もうテンションあがりまくりで
まあ 用意してたつたない自己紹介なんかを言って
車で家まで行くっていうから 車まで ダンディーなおじさんに
荷物もってもらいながら 歩いていたわけよ。

周りにチラホラ俺とおなじような状況で歩いてるクラスメイト達みると
みんな 同世代の子供 ここからはバディって呼ぶ とすんげー楽しそうに
雑談してるのよ
でも俺のバディーはというと、 あってから一言も声をだしてないんだよねww
しかもサングラスで顔かくれてるし、俺からみると 機嫌が悪そうにiphoneをいじっているようにしか
見えないんだよね。

なんかまずかったのかな? 俺機嫌そこねるようなことしてないし
最初からずっと機嫌わるそうだし・・・
これから2週間弱憂鬱すぎる・・・
なんておもいながら 車のトランクに荷物詰めて、
車の後部座席にドアあけてもらって乗ったのよ。
ちなみに運転 お母さん 助手席 お父さん
後部シートに 俺 女の子
てなかんじでのったのよ。

なんかあからさまに高級な車だし、女の子機嫌明らかに悪そうだしで、
手汗べちょべちょだったけど 明るい雰囲気だしながら センキューなんて言って
車に乗ったら

女の子がサングラスはずしたのね。 そらもう天使すぎてびっくりするぐらい可愛いのよ。
お前らきっと外人なんてだいたい顔かわいい。
なんておもってるかもしれないけど 可愛い子を一回知っちゃうと ブスと可愛いの顔の違いわかるようになるから

サングラスを外した顔に俺が内心やばい これ一生分の女運つかったかも
なんておもってたら

英語でシートベルトのつけ方をおしえてくださったのよww
さすがに猿の日本人でもそれぐらい知ってるわ!とかおもったけども
ありがたくおしえてもらって 可愛い声を聞けたことに満足し、
そんなに機嫌もわるくないかも?なんておもいながら
車に乗ってたのね。
学校から 家までは 車で 30分ぐらいあったんだけど
みんないい人で すんごいたくさん話しかけてくれるから
あっという間に家についた。

まず家についてびっくりしたのが
俺の行ったブリスベンってのは 水がとっても貴重らしくて、
水道から 出る水の量が一家庭ずつきまってたりするぐらい
水にはシビアなんだよね。
ペットボトルの水は500ので 3から4ドルぐらい 当時で1ドル70円ぐらいだったから結構たかいよね
まあそれは空港とかコンビニでの価格で、スーパーとかいけばもっと安いけど とにかく水は貴重
日本で、ホームステイするにあたって、学校でシャワーを1分であびる練習とかさせられてたから
水は貴重だし高いものだって信じてたんだよ。

なのに 家のなかみたら まず おっきな人口の滝があるのよwwww
そして滝からそそぐように ちょっとした飛び込み台があるプールが見えるんよ。
それにヘリポートとか、 使用人用の御屋敷とかが敷地内にあって
結果からいうと ホストファミリーは超がつくほどのお金持ちだったんだよねww

家に本邸?みたいなのに案内されて 使用人が荷物もっていってくれて、
そのまま 女の子にWiiできる?みたいに聞かれて できるってこたえたら
ホームシアタールーム的なところにつれていかれて
壁一面に映し出された画面で 女の子とマリオカートwiiやったのよ。

俺も日本では結構マリカやっていたから 自信あったんだけど
向こうがやりこみすぎてて ぜんぜんかてなくて
だんだん 向こうが気をつかうようになって まけてくれるようになったあたりで
飽きて 他のゲームってことで いろんな ゲームをやった
全部日本でみんな知ってるソフトばっかだった スマブラXだったり、マリオだったりいろいろやった

体感時間てきには30分ぐらいたったあたりで おかあさんが部屋にはいってきておかあさんもまじってゲーム大会をやった

それから30分ぐらいで今度はおとうさんが来て俺に今夜の晩御飯はなにが食べたい?ってきいてきた。

俺はこの質問に対して日本から答えを持ってきていた。  BBQだ! 外国のBBQにあこがれていたのだ

ホストファミリースペック
お母さん 議員さん オーストラリアの政治制度は知らんけど 日本でいう国会議員
お父さん 写真家 またの名を ひも
娘    学年は俺のひとつした 年は2こした 当時15
     向こうで 7人組ぐらいの美少女ユニット的なのを組んでいる
     また、モデルなんかもやっている
     お父さんが写真家っていうコネも多分にあるだろうがむちゃくちゃ可愛い天使ちゃん

あと、カメとか 犬が4匹ぐらいと 使用人が 俺の把握してる限り 3人いた

動物が好きで多額の出資をしているらしく、別邸には たくさんのめずらしい動物の標本とかもあった

まあ そんなこんなでBBQをすることに
基本的には 使用人のひとが 準備とかするんだけど
焼くのは リビングから直結している プールのブールサイドにそなえつけてある
大きなグリルでおとうさんがやいてくれていた。

BBQをはじめたのが向こうの時間で5時半からだった。
結構明るく、おなかもあまりすいていなかったが 楽しくわきあいあいとして
1時間半ぐらい 雑談しながらBBQを楽しんだ。

BBQが終わり、 お開きムードになった。
なんとなく話すこともなくなってきたんで
日本からいくつかもってきた兵器をひとつとりだすことにした。
まず俺は部屋から まりもようかんをもってきた。

俺はつたない英語でまりもようかんの食べ方なんかを説明して、
みんなに食べてもらった。
向こうは カルピスウォーターと書いて、ペットボトルでカルピスの原液を売るような国だから
甘ったるいものは大好物だったようで

その可愛いフォルムとともにすごく気に入ってくれた。

まあ まりもようかんなんかで 間が持つわけもなく、
お父さんが、シアタールームでホームアローン3はおもしろい!ホームアローン3見てくる?
とお茶目にさそってきた。
なんで3????www なんておもったが 
普段の俺なら 特に会って間もない、ご家庭にお世話になっている身なら
ホームアローンを見ただろうが、 ここでの俺は一味もふた味もちがった。

俺は、 せっかくホームステイしに来たので 日本でできるようなことはあまりしたくないので
みなさんともうちょっとお話したいです。 的なニュアンスのことを みんなにいった。

お父さんも、お母さんも天使ちゃんも大喜びというか俺のことを認めてくれたみたいで、
お父さんがとった家族写真や俺が持ってきた日本の写真なんかを 心温まるエピソードなんかをまじえながら
みんなで見た。

今思えばこのせりふのおかげで たのしくすごせたのだろうなと思う。

そんなかんじで 俺の1日目の旅は終了した。

2日目は 1日自由行動だったので
ホストファミリーがブリスベンを紹介してくれるらしく、
人生で初めてヘリコプターに乗って 街を上からみた。
人生初のヘリコプターはむちゃくちゃ怖かった。

ヘリコプターが終ったあと、 大きな川に家族であそびにいった。
俺のために 船もチャーターしてくれたみたいで、
チャーターした船からいろんなものを 見せてもらった。

説明がすんごいむずかしいけど 船から 網みたいなのがでて、
簡易プールみたいなのができて 初めて天使ちゃんの水着をおがませていただいた。
その時の水着は 下はハーフパンツみたいなので 上はビキニだった
胸は多分Bぐらい外国人にしては あまり大きくなかったが 肌は光るように白くて直視できなかった。

昨日のゲームBBQ写真、今日のヘリ 船とつづくうちに 女の子とは ニックネームみたいなので呼び合うぐらい
仲良くなっていた。 彼女はいるのか?なんて聞かれたときは、
見栄をはって 2週間前にわかれちゃったよ; なんてオーバーリアクションで答えたら、
その恋花を根ほり葉ほり 聞かれて、 嘘のデートなんかの話しもさせられました。

あ もちろん 彼女はいません いたこともありませんでした。

昼は 本場のサンドイッチを船の上でたべ、食べ終えたあたりでは、もうすっかり意気投合していた。

後から聞いたはなしだけど 女の子は仕事の関係上、あまり親しい友人がいないらしく
こんなに大切に思える同世代は初めてだって言ってくれて、泣きそうになったのはあとのはなし。

家には2時すぎにはかえったけど、 女の子に誘われて二人で自転車にのって
テニスをしにいった。

俺は中学校のころ軟式テニス部だったから 勝手は違うけど、すこしぐらいなら
硬式のテニスもできたので 問題なく、女の子と遊ぶこともできた。
途中から ストリートテニスみたいなかんじで 知らない女の子とかもたくさん遊びにきて
面白かった。 また、ここで、俺と同い年のあきらかにビッチな女の子に連絡先を聞かれて、
その子とも連絡先を交換した。
その子はよくいまだにfacebookでえろいことをいってくる・・・

遅れてごめんなさい うまくできてるか自信ない・・
これホストファミリーの家にかざられてた お父さんがとった娘のちっちゃいころの写真
髪は写真では茶色っぽくみえるけど 強い黄色っぽい金髪ですあとそばかすは俺があったときはひとつもなかった

リビングからの眺め 机の上のは写真家のお父さんがやっている写真やさんの
注文票みたいなの

釣りじゃない証拠になるとはおもえないけど写真表の表紙にある絵の 家にかざってあるところ

テニスのあとは 現地の人たちといろいろ交流してから 自転車に乗っていろいろ
案内してもらった。
あとは、 学校ではやっているお店につれてってくれるということで 自転車にのってついていったら
日本でも大人気サブウェイでしたwwww
現地でたべるサブウェイは まあ おいしかったけど 違いはわからなかったです。

家について しゃべってばっかも退屈してきてたっぽいから
俺は秘密兵器第2段 折り紙を自室から持参してリビングにもどってきた
おりがみは 文化としては 日本のものとしっているらしいけど
実際のおりかたなんかは全く知らないらしく 興味しんしんでおしえられた

日本からオーストラリアに行く際に俺は折り紙の知識をたくわえまくったから
結構たのしくおしえられるつもりだった

しかしここでもんだいがおきたんだ
日本人は普通につるを折るときに 三角形2回おったあとに ちょっとしたことをするだろ?
ふくらましてたたむというかなんというか みんなわかってるとおもうがあれだよ

まさかの天使ちゃんはむちゃくちゃ不器用で 素直に角と角を合わせておることはできても
ふくらませてつぶすあの作業すらできないのだ

もうこうなったら 手とり足とり 体がくっついちゃうのは必然だろ???

最初は 対面に座ってたんだけど、だんだん近くで見ようとして、
天使ちゃんが椅子を近づけてくる。
ケロッグのコーンフロスティーみたいなにおいが天使ちゃんからして
はんぱなくかわいらしかったのもつかの間、
まさかの天使ちゃん ひとつの食卓イスに 二人で腰掛けるという偉業をなしてきたんだ!

まあ、俺は童貞さ。 そんな可愛い子に近寄られて冷静でいられるわけはなかった。
その時の天使ちゃんの格好は、 こげ茶色のワンピース型のニット素材の肩がでているものをきていた。
天使ちゃんに教えるためおれも前傾姿勢、天使ちゃんは折ったりするたびに いちいち体を前後にゆらすものだから
生の肩が俺の頬は顎をさすりまくって 肩といえど 女の子やわらかくてむちゃくちゃきもちよかった。

あ 17年間彼女なしの 脳みそまで鶏肉でできている俺は
ちょーっと胸をちらみして、 いままでとじていた足をすこしひらいて
天使ちゃんのふとももにそれとなくこする程度でやめておきました。

そんなかんじで たのしい折り紙タイムも お父さんの今日はなにが食べたい?で終了!
俺はとくになんでもいいので オススメをきいてみたら
天使ちゃんが すごいハイテンションで チップスのおいしい店があるから
それを俺に食べさせてい!って言い出して ならそれが俺も食べたいっていって
おとうさんがそのチップスなるものを レストランに電話してつくってもらって取りにいくことに。

なぜ家でたべるかと言えば、 お母さんが国会議員的なあれなので、そのときは仕事でいそがしいとのことでした。

チップスを買ってもどってくるまでは 俺と天使ちゃんで バナナケーキを作って待ってよう!
って話になったんだけども
お父さんがやたら俺を外につれだしたがる
もうお父さんのゴリ押しがはんぱない 
まあ 俺を お父さんと天使ちゃんでとりあってるかんじなんだけど
正直おれは お父さんより 1億万倍天使ちゃんがいいわけで
それとなくやんわりことわろうとしたけど
お父さんパワーはすごく 天使ちゃんに 俺も一緒に行ってきてっていわれて
しぶしぶいくことに。

お父さんにつれられていったのは ガレージでした
お父さんは写真家という 食っていけるのか微妙な職業からわかるとおり
まあ 好きなことして お金もらっちゃってる すんごいうらやましいやつだったんだけど、
そのお父さんの趣味のひとつに 車ってのがあって、それをただ単に自慢したかっただけみたいでした・・・ふざけんな
俺は車にはまったく詳しくもないので結構スルー気味だったけど、お父さんは熱くかたっていた。

以下車での応答
父 この車すげーかっこいいだろ。
俺 すげーかっこいいとおもう!イエーイ!(ハイテンション)基本俺は外人相手にはハイテンション
父 この車 うん100キロまででるんだぜ!!
俺 すげーーーーーーーーーーー!
父 見る?
俺 いえーーーーーーーーーーー
父 ちょっとだけいくぜーーーーーー

一瞬で240kmすさまじいG

父 この車の良さは男にしかわからねえんだゼ!俺のワイフなんかお小言ばっかりだゼ!
  俺はすばらしいやつだな! 帰ったら俺のヘリコプターラジコンコレクションもみせてやるゼ!
俺 (え?みたくないんだけど・・・)てんきゅーーーーーー!

そのあと チップスなるものを買い、 家にもどりました。
家に帰って俺の鞄をあけたら、ペットボトル(スポーツドリンクのむやつみたいなタイプのふた)のふたがとんでいました。
パスポートがぐちゃぐちゃになってたけど
乾かしたら完璧にもとにもどって 関心しました。

まあチップスは結論からいうと 白身魚のフライでした
ほかべんののり弁のはいってるやつでした。
でもやっぱり外国でたべるとなんでもおいしいものだと思う。
この食事だけじゃないけど 向こうでたべたものたべたもの全てがおいしくかんじられた。

まあ晩御飯もすませたあたりで お母さんがおれに部屋に来るように行ってきた。
俺は bbaに興味はない!
はやく天使ちゃんと 折り紙なるツイスターゲームをたのしみたい

でも家の雰囲気をわるくするわけにもいかず、ホストマザーも大好きなので、
部屋に行くことに。 そしたら、部屋には大量のボードゲームが、
お母さんは世界のボードゲームを集めるのが趣味のようだ。
そのなかから 俺の英語の勉強に役に立ちそうなのを2.3個もって
リビングにもどって みんなでやることになった

そのなかで一番印象にのこっているのを書く。

名前はわすれたけど、
カードを引いてカードに書かれている英単語(軽く絵もかいてある。)
を相手にヒントをあたえながら こたえさせるというゲームだった。
俺は 天使ちゃんとそれで戦うことになって
お父さんとお母さんはその様子を見ながら
英語に不利な俺にアドバイスをくれることになった。

天使ちゃんが一番最初にひいたかーどは tummy だった。
結論 おれは タミーをしらなかった あとで調べたら おなかだったけど
結局 胃と答えて 半分正解ポイントみたいなものをもらった。

そして俺の番 知ってる単語じゃなかったら 俺は引きなおしまたは
辞書ひいていいよーっていわれてるので安心したら ここでこまったことがおきた。

おれのひいた単語それは
garterbelt
ふ・ざ・け・る・な

これを英語でどう説明しろというんだ!

その単語をお父さんとお母さんに見せて、
お父さんとお母さんもちょっと困った感じ 娘はこれをしらないんじゃないかななんて話しているwww

まあとにかくがんばって説明したけど 天使ちゃんは見た目も中身も天使なので
ガーターベルトなど下卑たものわかるはずもなく、
結局答えをおしえてもわからないままだった。

ゲームは結局もりあがらず、
天使ちゃんに勉強をおしえてあげることに

俺達が英語を学校でならうように天使ちゃんの学校では日本語をやるらしく
日本語をおしえることになった。

日本語の教科書 あきらかに おかしかった
まずタイトルは ひらがなで みらい
ここは許そう でも 表紙が
俺が小学校のころ道徳の時間につかっていたにんげんっていう教科書そのまんまだった。
きっと作者あたりが一緒なんだとおもう。
あきらかに日本に変な感情をいだきそうな表紙に日本人はもっとやせているよっておしえておいた。
表紙にたくさんのこどもがかいてあったけどみんなピザだったから・・

そして天使ちゃんの宿題になっている 一文をみることに

みどり先生はおべんとうが好きです。

これだ おれは 天使ちゃんに英語でこの意味をまず教えて、
単語ごとの意味を教えてあげた。

そしたら天使ちゃんが、みどりってたしかgreenだよね?っていわれて
まあ そのみどりもあるよ。っておしえてあげたら
緑色なんて名前はおかしいっていいだして、なんでこいつの名前は色なの?なんて聞かれて
正直 知るかッ、て思ったけど 天使ちゃんの質問だから無碍にするわけにもいかず、
外国人にもブラックさんやホワイトさんなんかの色の名前たくさんいるじゃん
それにこのみどりは名前だから意味なんてどうでもいいんだよ。っていったんだ

そんなこんなことがありつつ みんなで結局ホームアローン3を見て寝ました。
オーストラリアの人は つぼが幼稚だとおもいました。
上からばけつが落ちてきて あたまにぶつかるだけで 3人とも涙をながすほど大爆笑でしたwwww

そんなこんなで次の日 朝は 基本お母さんと天使ちゃんは起きるのが遅く、
おとうさんしか起きていません、 そして朝ごはんは各自でたべるというのが
その家のルールだったので 勝手に冷蔵庫をあさっていろいろたべて、
お父さんとちょっと猥談をして、(彼女いない童貞のくせにセクロスの話とか・・)
お父さん自慢の車にのせてもらって(その日はカウンタック)日本のクラスメイトたちと
社会見学みたいなのにいきました。

その日はたしか大学に行って 日本じゃ法律的に高校生にやらせれない亀とか兎の解剖とかを
わざわざオーストラリアにいってやりました・・・
女の子は強かったけど 男の子は結構もよおしてしまって 途中退散してました。

お父さんに迎えにきてもらい家に帰ると天使ちゃんも学校を済ませて お母さんの車から降りてくるところでした!
天使ちゃんはんぱなく可愛い笑顔をおれにむけて 今日なにしたのー?なんてきいてくれたけど
こたえれません。
家にはたくさんペットがいたけども、 天使ちゃんが唯一自分で面倒をみているのが 亀のミリーで
亀を解剖したとは 死んでも言えませんでした・・・・

家に帰ってから 部屋でその日の旅誌なんかを日本語でつけていたら
部屋に天使ちゃんがやってきてバナナケーキつくろうっていうので
二人でバナナケーキをつくることにしました。

ちなみにその日が ホストファミリーと対面してからはじめての
クラスメイトの再会だったから、
俺はクラスメイト(男子)に質問攻めにされました。
まあ質問内容は はぐした?とか そんなもんです。
唯一の女子宅への侵入はみんな死ぬほどうらやましがっていて
自信の幸運が身にしみました。

バナナケーキはくさったようなバナナでつくってちょっと大丈夫かな?なんておもったけど
すんごくおいしかったです。

その夜の晩御飯は またBBQでした。
1日目と同じく、 わきあいあいとしました。

そしてここで 3つ目の 秘密兵器登場
それは ダイソーで調達した 陶器でできた 塩と胡椒と 漢字でかかれた
調味料入れです

まあ 調味料入れに書かれてる 漢字にみなさん興味津津で、
俺は漢字の説明が難しいから
漢字は1文字でいろんな意味をあらわせれるなんていっちゃったんだよね・・

ちっちゃい 漢字をたくさん組み合わせて ひとつの漢字になってるとも説明したのよ
だから種類も無限にあるなんて 相手ばかだからいっちゃったの

そしたら お父さん立派な 多分業者で使う印刷用の用紙だとおもうんだけど
なんか立派な色紙をもってきて
それに 自分の家の名字と 各家族と 俺の 名前 をくっつけてかいてくれっていわれたんだよねwwww

は? 1文字でってなるじゃん?
で聞いたら 1文字ででかくたのむっていうから
仕方なく
           葉
          門幹鼓
  俺俺
ホストファミリーのファミリーネームが leaves だったから葉
そして天使ちゃんの名前が 発音にミキってはいるので 幹
母が モンってはいるから 門
父が この話の前にずっとドラムの話してたから 鼓
そして 俺の名前が漢字2文字だから  下に 俺の名前をかいて
さながら たいと みたいになってしまいましたw
 漢字がでない・・ わからなかったら ぐぐってください

まあ結局そんな適当漢字をおれが つくって
1週間後には
それをお父さんの所有する会社の
最高の印刷技術でさっきのねこの写真みたいに印刷されて
家にかざられてしまってました。

今思えばはんぱない 罪悪感
きっと俺の次にもし日本人が訪れたのなら きっとわらってしまったでしょうね・・

そして眠りにつき
次の日は コアラを学校で見に行きました

そしてその日の夜。
俺のとまったLeaves家はお父さんとお母さんが夜11時
天使ちゃんは 9時までリビングで団欒して それから部屋にもどって
勉強なり メールをする生活を普段はしているらしく、
その日は天使ちゃんもちょっと宿題とかあるので、ってことで
そのリズムにもどることになった。
内心すごくショックだった 9時がうらめしかった
で、9時が来たときだ。
天使ちゃん もう上にあがるねー なんていいなが
おとおさんと おかあさんと かるくキス&ハグ
外国やべーなんておもって それをみてたら おれにも キスアンドハグ
キスっていうか 耳元でちゅって音たてたかんじかな?
されてもうはんぱなくうれしかったです。

まあそれだけ!

5日目
5日目も 普通どおり 俺が6時ぐらいにおきるとおとうさんのみリビングで
コーヒーをのんでいて 俺と一緒にワイダンってかんじかな。

5日目はクラスメイトとの活動、 街を見たり、まあ観光ですね。
ここにかくようなことはないけどひとつだけ 伝えたい
あっちのエロ本は 3Dメガネがついてるぜ・・・・
本屋にいって驚愕したよ。

半分ぐらいのエロ本に3Dメガネがついてたぜ・・・

18時ぐらいにホスト宅にもどると
みんなでボーリングに行く雰囲気になってたらしく、
俺はボーリングに行った。
まあ天使ちゃんはずーーっとはなしかけてくれるし
そのときの服装は なんかサッカーのクラブTシャツみたいの来てあんまりおしゃれじゃなかったけど
かわいかった!

でも まじでボーリング場 怖すぎ。
基本俺は典型的な日本人だから 外人こわいのに
ムキムキの黒人とか あきらかに ゲイの人とかたくさんたむろしてて
ちょうこわかったし 結構はなしかけられて ちびりそうに何度もなった。

ちなみに さそわれたときは アイアムエイズっていえばいいってガイドさんが
冗談でいってたけど エイズ患者相手にいっちゃうと もっとヤろうってなるから気をつけなさいって!

まあ 4日目 晩飯は またBBQ 5日目は 外食した ちょっと高めのお店
お金持ちホストファミリーだからやばいぐらい高いのかもっておもっちゃって、
ホストファミリーへのマナーとして 自分のぶんは払わせてくださいって言うのがマナーなんだけど
それ言ったら まずい額なのかもしれない恐怖からいいだせなかったわww
会計のとき チラ見したら 4人で 全部込で320ドルぐらいだった・・・

そして その夜、 ボーリングは 下手なので 割愛して、
昨日と同じように天使ちゃんは 9時に部屋にもどっていった。
もちろんハグとキスありで!
俺は そのあと お父さんとお母さんと3人で アメリカ版ビフォーアフターみたいなのを
ずーーーーーーーーーっとムラムラしながら見ていました。

そして 12時ぐらい そろそろ 夜中にやることは結構あって、
レポートを毎日かいて 次学校のメンバーで集合したときに
先生にださないといけないので 結構夜はいそがしく
1時ぐらいまでは おきてないといけない。

そんななか 12時半ぐらいに レポートを部屋で書いていたら
部屋のとびらがガサゴソ言っている気がした。
俺の部屋には結構 あの写真の猫が くることがあったから
猫かな?なんておもいながら 日本語で はいるかー?なんていいながら
開けたら 天使ちゃんがいた。

天使ちゃんは 手に あの デリヘルが持ってるような プラスチック製のかごをもっていた。
(デリヘルよんだことないのでイメージね)

天使ちゃんは キャミソール1枚というなんともこころもとない服装だし、
手に持ってるのエロイしで

半端なく動揺したが ひとつ年上のお兄さんらしく、
天使、どうした? とやさしくきいたら
はずかしそうに おりがみしよう! っていってきた。
今おもえば これもやろうのサインだったのかもしれんが
俺は額面どおりにうけとって
下心隠さずに ちょっとえっちな おりがみをたのしもうと
wktkしていた

そして 俺は ここで 妙案をおもいついてしまう
おりがみといえばあれだ

ぱっくんちょ!!!!!

あれつくってしまえばこっちのもんじゃね?ってなり
おれはぱっくんちょをおしえてあげた

自分で書いてて不安になった ぱっくんちょ通じないかもね・・

まあなにはともあれ 10分ぐらいかけて ぱっくんちょを完成させた
半分は俺が折ったようなもんだったが 天使ちゃんは 感激して、
携帯で写真なんかたくさんとってた。

あ、書き忘れてたけど、 写真家の娘らしく携帯のシャメ率がはんぱないです。

まあ ぱっくんちょふたつできて、 俺はぱっくんちょで天使ちゃんの
肩とか頬をつついたり パペットみたいにしゃべらせてみた。

基本外人はなんでもオーバーリアクションでやればうける。 ソースは俺

よくわからん 歌なんかもおしえてもらって 二人でわいわいさわいで
たまに ぱっくんちょごしに おさわりして俺満足

そのデリヘル籠には ボディーミルクなり いろんなローション(手入れ用ねエロじゃないよ)
など スキンケア用品がずらっと入っていた。
結構日本でもみかける  ニベアのボディーミルクをみたときはなんとなく懐かしいかんじがした。
きっとこっちが本場なのにねw

まあおりがみもおわり 帰るのかな?なんておもってたら
俺にレポートの続きをするよううながしてきた。
まあ、かえるのかな?なんておもいながら レポートをやろうとしたら
あろうことかそこで
天使ちゃんは ボディーミルクを手にとり 足に刷り込むようにぬりだした。
別に局部とか見えないけど 普通のAVとかの数100倍エロイ

まあモデルだから 結構ねるまえは大変なんだみたいな話しをしながら
ボディーミルクとかをすりこんでいく
俺は 目を見て話を聞くために レポートそっちのけで 天使ちゃんの話に
聞き入った。

これも 今思えば やれるちゃんすだったのかも。
俺のマグナム(小)はもう万全だったというのに
むなしくもなにもできず、
ただ 眼福をあじわわせていただけた。
てゆうか
ボディーミルクえろすぎるぞ  ちょっとそういうAVこんどみてみろな

まあ いろんな雑談なんかをして、 ここで初めて天使ちゃんが
男の子とお付き合いしたことないのが判明!
てゆかほぼ男の子としゃべったこともないらしかった。
そんな話をボッキしながら聴き天使ちゃん部屋にかえっていく
帰りはもちろん ハグハグ ち●こむっちゃくっついてた・・・

そして天使ちゃん帰ったあと 俺は 当時お気に入りだった フェイトちゃんのエロ画像で火山を爆発させる!!

6日目
この日は 天使ちゃんと一緒に学校に登校して授業受ける日!!!!!!!
みんなに俺のバディーを見せつけるぜ!!!!!!!!!!!!!

まあ 天使ちゃんと登校するまえに ここで
おとうさんとの いつもの雑談

そこでいきなり おとうさんから 俺のききなれた単語がでた

ふるめたるぱにっく

俺は マジで耳を疑った。
ふるめたるぱにっくといえば gonzoと京アニの名作である。
もちろん 全部よんでるわけだし 帰国後もきちんと最終巻もアナザーも読んでいるわけだ。
まあ大好きな作品ていうか
ここにいる時点でわかるとおもうが 俺は アニメに造詣が深い(キリッ

まあ 英語だと余計に寡黙になるタイプだが アニメの話になるとそんなの言語など関係ない。
まずお父さんに好きなキャラを聞く。
メリッサ・マオが好きだと言っていた。 俺はテッサが好きだ テスタロッサって名前はどうも大好き過ぎるという話をした。

お父さんも初めてインターネット以外でこの話をできたと
さすが日本人だ アニメの国だ!と絶賛してくれた

日本人でも一部の人しかしらないだろうが
俺は日本では常識だ!といっておいた。

あ、 あとそのときお父さんに聞かれた質問で俺もわからなかったんだけど

テレサ・テスタロッサ って テッサって略すけど テレサを略してテッサ?テスタロッサでテッサ?
ねえ教えてえろい人。

まあこのあとも アニメの話なんかをして
天使ちゃん 制服でおりてくる
初めての制服見た! 向こうの学校は 学校までの制服と向こうで着替える制服があるらしいが
どっちもまじかわいい!

上は バルセロナカラーの ポロシャツ そして 真黒のテンガロンハットにサングラスがスタンダードな装備品だった。

中では 白に黒い線の入った セーラー服とはちょっとちがうけど
セーラー服みたいなかんじのふくかな なかでは帽子はかぶらん

学校の前に バスロータリーみたいなのがあるんだけど
黄色の横に4人か5人乗れる1列シートのお父さん自慢のフ●ラーリに乗ってすごいスピードで登場したから
クラスメイトたち唖然としてた。

結構おくれてついたから もうクラスメイトのほとんどはバディと一緒にロータリーにいて、
バディーがいるせいか たむろなどせず、 2人ペアで 各々立ち尽くしていた、が、
俺がフ●ラーリでさっそうと登場したせいでその緊張もほぐれ
またもや俺はもみくちゃに 可愛いバディーをつれて フ●ラーリで登場
いつもは 罵声とか浴びせるタイプじゃないやつも 修学旅行気分で罵声をあびせてきた

ま、 きもちのいい 罵声だけどね

集合も終わって みんなで 教室にはいることとなる。
ここで 全俺が泣く 厳しい現実が目の当たりとなる。

今日1日すごす バディーは 別のやつだった・・・

俺以外の男子生徒歓喜
俺 本当にショックすぎて 涙がでた。
天使ちゃんが 他のやつとなかよくするところなんて想像したくもなかった!

そこで朗報です 天使ちゃんの1日ペアは 女でした ホントヨカッタヨー

俺の1日ペアは ブリッジって名前のやつだった。
女俺の1つした 顔がたてながくてガリ 顔とかさわったらかたそう ていうか 固い

まあ社交辞令として 秘密道具の 箸をプレゼントしておいた
箸はかさばらなくてたくさんもてるし 100均でもたくさんかえるから 40膳ももっていってたんだぜ!

オーストラリアの学校は けっこうな少人数制
学校の教室も小さい。1くらす20人程度だから 10ぺあごとに授業をうけるわけだ
まあ俺のクラスは 40人だから 4ちーむってわけだな

俺のチームは数学をやることになったんだが オーストラリア人あほすぎてついていけない

まず分数だ 3分の1+2分の1=ってきかれたら日本人ならみんなこたえられる。

だが オーストラリアの生徒は違った。
まず先生が 教室の前方にあるスクリーンに 今の数式をパワーポイントで写して
生徒に見せとくのだが、
先生の答えが 3分の1+2分の1=6分の5と出た瞬間クラスで一番のお調子者と
思われるヤツが
先生!先生! と騒ぎ出した。
日本人みんなぽかん なにがあった?とおもった
そしたらそいつが 5分の2だろっていいだした。

その瞬間 オーストラリア勢 そうだそうだ! まるで国会議事堂。
俺たちはぽかんとしたが 今日は頭のいいバディーがついているということで
各々がおしえることになったのだが、 これが大変で教えるのに一苦労だった。

あ オーストラリアでぃすってるみたいなので ひとつ いいところ
地図はちゃんとよめたよ^^

まあ いろんな授業うけたり お弁当たべたりしながら
授業も終わり、 帰り時間 やっと天使に会える!
天使 5時間ぶりぐらいなのに 結構おおげさに はぐあんどキス
ちょっ!みんなの前だからやめろって!とか脳内会話させながら

男子達に 日本語で 俺の彼女!まじ可愛い!っていっといたwwwww
そしたら ひとりが余計なことを 英語でいいやがった
俺の今の発言をそっくりそのまま 天使ちゃんに 教えてあげたのだ。
だが girlfriend ということばに 日本以上の意味はなく
天使ちゃんは 俺にもう一度ハグして そのまま 一緒に車まで帰って行った。

あ 昼食の話が一度もなかったので
今回のホームステイは基本的に 全員お弁当をホストファミリーにもたせるよう
学校側からたのんでいたらしく、 しかもオーストラリアっぽくなんていう
余計なののせいで、 ほとんどのクラスメイトのお弁当は
サンドイッチとりんごまるまるひとつ あとは がいこくせいの ちっちゃい甘いお菓子でした

俺の例に漏れることなく、 昼食は毎回サンドイッチとまるまるひとつのりんご、あとはたまにバナナ、おかしみたいなかんじでした。

朝、適当 昼、サンドイッチ 夜、大体BBQ そんなかんじでした。

そして 家についたのが 昼の2時か3時ぐらい
お母さんもお父さんも家にいて、 俺を親戚に紹介したいから
ちょっと おじいちゃんの家まで行こう!といわれて
おじいちゃんの家まで 車で 30.40分ほどかけて
途中で 魚専門のペットショップによって釣り具なども買って
おじいちゃんの家に行きました。

おじいちゃんの家は まあなんていうか 1階建ての デザインは
わかるか微妙だけども テレタビーズの家わかるかな? あんな ちょっとポップなかんじの丸いおうちでした
家の周りは なんの用途につかうかわからない タイル張りされた 地面になってて
イメージ的には サッカーコートの真ん中に家があって、 サッカーコートはタイル張りみたいなかんじかな

おじいちゃんの 家についたら 親戚ってこんなにいるんだなーってぐらい
人がいました。
みな 俺のことをとても歓迎してくれているらしく、 あったこともない俺のために
プレゼントを用意してくれているひとまでいました。 ちなみにipodnano

まあ ここでもいわずもがなの BBQ
みんなで 写真とるなり 連絡先交換するなりで てんやわんやして
基本的に主役は俺なので すごいいじられます。
なぜか soso まあまあ という意味でつかったら むちゃくちゃ受けました。
それからの オーストラリアでの鉄板ギャグになったけど なぜかはわかりません。

俺の父親はなにしてるか?とか 家族のはなしも 向こうのひとは 大好きで、
俺の父親は パナソニックではたらいてるよー あー ナショナルて家電もあるよーなんていってたら
エアコンと 冷蔵庫が松下製で ちょっと調子がわるいから お金を払えなどという
ブラックジョークすらさくれつしました。

まあ総じて みんないい人でした。
明日は 俺の学校もなく フリーなので みんなとまっていけるということで
ホストファミリーとおじいちゃん、おばあちゃん、俺、あと親戚の親子+幼女!
で泊まることになりました。

ホストファミリー宅にいると滝があったり、プールの水がつねにはってあったりで、
水の大切さを忘れそうになるけど、ホストファミリーの家は国からの水だけじゃなくて、
地下から独自で水を引いているそうなので 際限なくつかえたそうです。

ちなみにある程度裕福な家庭はみな地下から水をひくっていっていました。

だが おじいちゃんの家は 近未来的なフォルムをしていたけど、 水は地下から引いていません。
ということでシャワーは基本てきに 二人分だけ おじいちゃんとおばあちゃんの分だけしかでません。

ということで2人を決めることに ここは主役である俺がはいってってなり、俺は遠慮したけど 遠慮するのも
外国っぽくないな?なんておもって 承諾。

あとは 天使ちゃんがはいることに!

まず天使ちゃんシャワーIN!
もちろん のぞきません

俺はそのあいだ パパの車自慢をきいていました。
あと、車につんであった ラジコンヘリコプターを飛ばさせてもらいました。

そしてそして
シャワー俺の番!
未だほんのりというか 結構あたたかく 生生しくて えろすぎました。
あ、 この日が はじめてなんです おんなじ浴場をつかうのは、
なぜかというと 俺のホストファミリーでの部屋にはゲストシャワーやゲストキッチンがついていたから・・
VIP待遇がうらめしかったぜ・・・・・

まあ このゲストシャワールームはあとで エロエロ展開くるんで あとで写真あっぷしますね。

そんな初めてのおなじシャワー 意味もなく興奮して、ぬきました・・・

基本俺は1日一回抜かないと きついタイプ でもオーストラリアの旅はけっこう自分の部屋でもきけんだったから
ぬくのはむずかしかった・・

すっきりして 幼女とは もう一生あえないんだろうなー
会えたとしても かわいくなくなってるだろうなーなんてかんがえながら
風呂あがって 幼女みにいったら 寝てました がっくしすぎる・・・

おじいちゃんの家であてがわれた俺の部屋は まあ結構ぼろかったけど
ぬいたせいもあってかいてきに ねむることができました。

7日目
この日はフリーということで 俺の行きたいところにつれていってくれることに
ムービーワールドに行きたいと俺は言いました!
ムービーワールドってのは ワーナーブラザーズのテーマパークです
ディズニーランドオーストラリアバージョンみたいなイメージでおkちょっとそれよりしょぼいけど

天使ちゃんもその意見には大賛成みたいで、ムービーワールドに行くことに
車で2時間弱かかったけど、 お父さんがなぜかふところにもっていた
ipodtouch6個のおかげで お父さん 俺 天使ちゃんの3人で
ずっと 日本の友達とやったら 1分であきるような ただのホッケーを
わいわいわいわい2時間弱やりつづけました。
今おもえば 奇跡的なおもしろさだったわwwwwwwwww
まじおすすめ

ちなみにお母さんは運転

まあそんなこんなで ムービーワールドの入場券は50どるぐらいだったけど
なんだかんだで 全部はらってくれるのが お金持ち 俺も一応カードと1200ドルは
現金としてもってたけど もう俺がサイフを出していい雰囲気でもなく、なにもかもおごってもらいました。

ムービーワールドはまあ ひとりとか 友達とかで観光にわざわざいくような場所ではない!
これだけは言える 日本から そのために行くような場所ではない
たまたま 近くにあって ひまだから いったぐらいの感覚がちょうどいい場所だった
てゆか しってるのが ハリポタとか バッドマンとか あんまりないのがネックだった・・

まあ俺の場合 どこだろうと天使ちゃんのおかげで 天国なわけで、
退屈なクソゲーとよばれるような ホッケーすら 100時間やってもあきない神ゲーに変えてくれるわけで・・

まあきづいているだろうけど 俺もうこの時点で天使ちゃんにべたぼれ

あと、 この日 から 天使ちゃんの口癖が 神とやばい になります・・
ちょっと後悔しました。

日本人だったら HOTみたいの どういうの? っていわれて
やばいっていっとけば 女の子はおkっていったら どんな場面でもつかうようになって
清楚な天使ちゃんがビッチになった気がして 悲しかったです。

帰る時間となり 俺もおみやげや なにやらをたくさん買ったりして
なんとなーく 天使ちゃんにプレゼントなんかも買ったりしちゃって

帰路についたわけですが、 まあ 単純計算で2時間半ぐらいかかるんだよね・・
まあ 車に乗った瞬間 神ゲーがはじまったから 時間もわすれてやってたんだけど
急に なんか 大き目のショッピングモールみたいなところにはいっていきました。
そして お母さんと 天使ちゃんおりる 俺も降りようとしたら お父さんに留められる
そして お母さんと天使ちゃん二人の用事だから みたいなこといわれて
おれしょんぼりする。

そして ゲーム再会 おとうさんと二人 神ゲーが クソゲー一歩手前になった。

1時間半ぐらいして やっと天使ちゃんお母さん帰ってくる
二人のホッケーはさすがに つまらなかったから お父さんとは 楽器の話をしていた。

せっかくだからここで書くけど、一番最初に俺のプロフィールを気に入ってこのホストファミリーが
俺を逆指名みたいなかんじで呼んでくれたってかいたよね
それが プロフィールの欄に趣味を5つ書かなくちゃいけなくてね
俺はそのとき吹奏楽部でコントラバスを弾いていたから ひとつはコントラバスってかいたの
そして すんといちっちゃいころから ピアノやってるから ピアノ そして アニメ そして ゲーム テニスってかいたんだよね
このピアノ、 コントラバス、アニメが お父さんのつぼにヒットしたらしく
お父さんさっきドラムの話、熱心にしてたように楽器が好きで 
コントラバスとピアノとドラムやってんの

だから俺は天使ちゃんと会えたんだよね。

天使ちゃん身長155程度 胸Bないぐらい ほぼAでいいとおもう
髪の毛は 学校に行くときは カチューシャで前髪うしろにやって
後ろ髪はひとつおだんご

家にいるときは カチューシャすることあっても 前髪はしちさんぐらいで
わけてつくってて、 かみは おだんごのせいもあって ゆるーくウェーブしてる
髪の毛は 金髪でも 白系じゃなく 茶系に近い

あ 口癖は やばいwwwww 神wwwwwww
すんごい肌白い
こんぐらい?

帰ってきたとき天使ちゃんは 少し泣いていたような気もしたが
俺は 車を降りる手前ちょっといやなかんじだったので
これはおれにはかんけいない 家族の事情だろうとおもって
聞かないでおいた。

そのかわりお母さんはすんごくあかるく歌なんかうたっちゃって
場の空気をかえようとしてるのがアリアリとわかってしまった。

よるごはんは また あのチップス魚のフライのお店の今度はお店でたべた。
まあできたては むちゃくちゃ おいしかった!
ひとり40ドルちょっとぐらいで魚ノフライたかい気もしたが
値段の価値がある気もした

家には10時すぎについた
帰ると 天使ちゃんは お父さんとお母さんとだけハグをして
すぐ部屋にもどってしまった

俺は むちゃくちゃ そのときなにかしてはいけないことをしたのかと
悩んだし、 泣きそうにもなった。
てゆか 昨日のおじいちゃんの家あたりから ホームシックならぬ帰りたくない病が
発病してて、俺は帰る日を指折りかぞえていやな気持になっているときに
そこに天使ちゃんの泣き顔がきたので余計しょっくだった。

あ、ハグしたときは完全にないてました。

ちなみに天使ちゃんがいなくなったあとも
お父さんとお母さんは俺をもてなそうとしてくれました
二人とも事情を知っている風なのでききたかったけど
どうしてもきけませんでした。

11時を過ぎ、お父さんとお母さんも寝る時間になったので
俺はもう習慣になっている ハグアンド軽いキスみたいなのをして
部屋にもどり シャワーを浴びて レポートを書いて
天使ちゃんのことをかんがえながらねむりました。

朝 起きると この日もまた いつも通り台所へ行き
冷蔵庫をあさる。

本当に慣れってのはおそろしい
人の冷蔵庫を勝手に開ける行為もいままでは すごく躊躇していたし
もちろんはぐだって相当な緊張を伴っていた。

なのに今となっては普通なことになる
1週間たつと人間はかわるんだなーと実感しながらも
俺の心は暗かった

今日は俺は高校のイベントとして 卒業アルバムにつかう写真や、
あとは オーストラリアの大学での いろんな講義が待っていた。

昨日の夜おとうさんに言われた 朝車で出発する時間だと朝天使ちゃんに会うことはできない。
すごい暗欝な気分で 家を出たのを覚えている。

大学について、クラスメイトから よろしくやったのか?なんて質問攻めにされたときは
自分の心境を日本語で吐露したくてしかたなかったから
いろんなひとに相談してみたけど 誰も 真正直にはうけとらないし
またまたー ねたでしょー? みたいなノリになってしまった。
まあおれも逆だったら ネタだとおもうわけで そんな調子でその一日を終えた。

お父さんが自慢の車で迎えにきてくれて 俺は車で帰ることに
ここでも 慣れを実感 最初は人の目がきになった
屋根のない系の車だけど 今じゃ 携帯使うのこわし
乗る前にはペットボトルのキャップ確認しなきゃっておもうていどにはなった。

家に帰るときも普段と変わらない調子でお父さんは俺に自慢をしてくれて、
なんかしらんが カーレースを見に行く約束までしてしまった。
基本お父さん相手はハイテンションだから イエスマン
まあ心の中はテンションダダ下がりだったけどね 天使ちゃんどうだろう?ってずっとおもってた
結構会うの憂鬱だった。

家に着くと、昨日あったばっかのじじばば、幼女+親+ おかあさんがすでにいた。
なんか リッツパーリーみたいになってて
ちょっとしたセレブパーティーみたいな雰囲気だった
自分でもなにがなんだかわからんけど、じじなんてなまりまくった英語で早口でまくしたてて
ハグしてくるからほぼなにいってるかわからんけど 歓迎ムードは伝わっていた。

肝心の天使ちゃんはいないが、歓迎されるのは悪くない、
オーストラリアにきてから何度もパーティーのような食事をしているが、
これは 慣れないものだった。

そして お母さんが 天使ちゃんを呼ぶ イメージてきには リビングからママンが大きな声で
部屋にいる子供呼ぶかんじ。

でもでてこない、
ちょっとおかあさん あきれていた

すこしして
おかあさんが後ろから押すかんじで天使ちゃんをつれてきた。

天使ちゃん顔真っ赤だし ないたのむちゃくちゃわかる。
でも天使ちゃんは すんごい可愛かった。
そして お母さんにきゃーきゃー イヤイヤをいっている。
なんていうか 子供が駄々をこねるかんじ。

そしたらおとうさんとおじいちゃん、それにのっかっておばあちゃんまで
天使ちゃんの後ろにまわっていけいけ てきなことをしている。

そしたら 天使ちゃんが お母さんが渡してっていって、力ずくでその場をはなれようとした。

でもじじばば達はそれを止めて、英語で何をいうわけでもなかったけど
おじいちゃんたちは天使ちゃんの名前をさとすようによんでた。

まあ完璧に俺おいてみんなで寸劇してるわけ
幼女は我知らず顔でDSしてるし 幼女親はなんか ほほえましいものでも見るようなかんじで
天使ちゃんをみている。

俺もそのあたりから これなんかもらえるんじゃね?なんとかおもったけども
それは おくびにもださない。

そしてなんとなく近寄ってもいい雰囲気だったから
俺から天使ちゃんのほうへいったら 天使ちゃんがなきながら
オーストラリア国旗の柄の紙袋をわたしてきた。

俺は2、3分前から 大体の確信が持ててたから
心の準備的なものはできていたけど
こうも サプライズ的なことをされちゃうと
泣いちゃうわけで、
(俺はむちゃくちゃ涙腺が弱い、3か月に一回遊びに来るばあちゃんが家にかえるだけでなく・・・なさけない)

俺は本当にうれしいことを表現しようと 大きく大きくリアクションをとって、
大げさに喜んだ。

そういう表面的な嬉しさじゃなく本当にこころにじんわりとくる嬉しさがあった。
そしてむちゃくちゃ天使ちゃんをだきしめたかった。

ちなみに中には、オーストラリア国旗のキャップ、オーストラリア柄のペン
コアラの石膏かなにかでできた むちゃくちゃおもい像、あとはケシゴムや
シールなど どれもオーストラリア観光のおみやげやさんで3ドルや4ドルで買えるようなもの
ばっかりだったけど 天使ちゃんの思いがむちゃくちゃこもっている気がした。

   ―――-まあこれは 俺の 勘違いなんだけどな――――

俺はここしかない!と思い 昨日買った天使ちゃんへのプレゼントを渡した。
というかプレゼントというかなんとなく自分で買っておそろいでもっていたかっただけ
のようなものだからそんな大層なものではない。
帰るときにもなにか家族全員に送ろうとおもっていたし、これはなんとなくの仲良し記念みたいな
つもりで買っただけだったけど

天使ちゃんはむちゃくちゃよろこんでくれた。

そこで天使ちゃんからの俺にハグのプレゼント
今までの 触ってるか触ってないかぐらいのハグじゃなく
お互いの存在を確かめるような力のこもったはぐだった。
不思議と変な気分にもならずに俺もハグ。

そんななかおかあさんが昨日のことをネタバラシ
実は昨日の帰りに天使ちゃんが俺にプレゼントを買いたいといったこと
そして俺には内緒にしたいといったこと(そのせいで俺はおとうさんとホッケー)
そしてプレゼントを選んでいる間に 渡したら帰ってしまうような気分になっていたこと。

そんなことを聞いて俺は天使ちゃんがいとしくてたまらなかった。

俺の中で今まであったもやもやというか 実体をもったように
のどのおくにつまっていた つっかえは すべて消化され、
天使ちゃんまじ天使状態に 戻っていた。

そのあとの パーリーは 基本はBBQ
(日本に帰ってから聞いた話だが俺が初日にBBQ!ってハイテンションで言ったせいでBBQ三昧だったらしい)

パーリーでは案の定 おとうさん じじコンビが悪乗りしていた。

パーリーも終わり おかあさんのボードゲームコレクションのなかから

スクラブルなる 配られた アルファベットで ボードにおかれた文字列につなげて新しい単語を
作るゲームをした。

その時の特別ルールとして 俺は辞書OK 俺の圧勝で終わった
さすが辞書さん エイティブすら ゴミのようだったよ

そして 9時回って 幼女もDS飽きたのか 寝むそうにしだしたので
パーリーお開き。

幼女ファミリー送って 家族でまたゲーム この家のいいところは 使用人が
めんどうなこと全部やってくれるから バナナケーキつくったときも ただつくってたべただけで
面倒なかたずけとかは しなくてよかったから 多くの時間コミュニケーションをとれた。

10時回り、俺は明日大学での実習が朝早くやるから お父さんお母さんも気をつかって
もう寝た方がいいっていわれて 俺も 安心してどっとつかれでてたから 寝ることにした。

自室に帰り シャワーを浴びて、今日もらったプレゼントを絶対つぶれたり壊さないように
超丁寧に梱包してスーツケースに詰めて 俺が 寝たら。

多分11時ぐらい 俺が ベッドはいって5分ほど

くるよ?

天使ちゃんが ドアあけてはいってきた
なぜか猫も抱いていた
お父さんやお母さんが俺の部屋くるときは
絶対にノックして入ってくるけど
天使ちゃんはノックもせずに普通に入ってくる。

俺的には 変なことになるなんてこれっぽっちも期待してなかったから
もともとエロイ目では見まくってたけどな!

またオシャベリできるーー
もっとなかよくなれるー
なんておもってたら 天使ちゃんが
いきなり 俺が寝てるベッドの上に倒れてきた。

そして 小声でなにか言ってるけど 全く頭にはいってきませんでした
天使ちゃん エロエロモードすぎて 童貞の俺ですらこれ発情してるってわかる
レベルだったから
そんな天使ちゃんにこたえたくて 俺も 天使ちゃんの顔が近くにあったので
頭をなでました (俺チキン

そんな様子に目を細めて少し目を開けたまま 顔をちかづけてきて、天使ちゃんがキスをしてきました。
俺のファーストキス 天使ちゃんもこれがファーストキスだと信じてる。てか多分そう

もう俺のマグナム(ryさんは今まで感じたことないほどギンギン、
キスしながら俺てんしちゃんの胸を触りました。 天使ちゃんはあのミルクを塗りたくっていた日のような
これ足すけてんじゃんっていうような キャミソールを着ていて、 ブラはしてなかったです。

何回か オリガミのときとか見たけど ブラをしているのはみているので はずしてくれてたんだとおもいます。

天使ちゃんのおっぱいはまあ 初めての感想から言うと 俺の想像してたおっぱいよりは
すばらしいものではなく まあすんごく柔らかい肌ぐらいの感想だったけど
天使ちゃんのってだけで ものすごくいとおしく そして えっちに感じました。

キャミソールをぬがせて おっぱいをむちゃくちゃなめてたら
天使ちゃんが俺のを そのときの俺の格好は じんべいでした(外国だからよろこんでもらえる)
じんべいの薄布の上から 俺のを ゆっくりでも結構力をいれて こすってきます
てか俺初体験、しかも エロイ想像だけは人一倍してたから もうでそうで、
やばいとおもったときにはもうでてました。

俺が 持参したウエットティッシュでマグナム(ryをふいて、
まあ 収まりません。
天使ちゃんはぼっきしたち●こをはじめてみたらしく
すごくおどろいていました。

正直内心 外人とくらべたら 半分もないだろうから
しょぼいとかおもわれたらどうしようなんておもったけど
天使ちゃんは 本当にほかのものをしらないようで、ただ俺のをみてこすってました。

なんとなく こすったらきもちいい ぐらいはわかってたらしいけどすべての動作はゆっくりです。
そんな ぎこちなさにも 興奮して俺は
天使ちゃんのお花をおがませてもらいました。
天使ちゃんは 下の部分ははえてなくて 少し肌の色がかわっているかんじでした
表現わるいけど やけどしてただれたかんじ

人生初お花なので俺もAVで仕入れた知識しかなく、
悪戦苦闘したけど なんとかわかり 天使ちゃんのそこをさわってみました。
多分おれのさわりかたがわるかったんだとおもうけど 天使ちゃんはふつーにしてました。
あれ?なんておもってなかをひらいてうちがわをさわってみると
天使ちゃんはちょっと痛そうにしながらも 俺にお花を見えるように大きく足を開いてくれました

なんとなく 女の子は初めては痛いだろうってことはおもってたし、
俺は天使ちゃんがなにより大切だったから
ほんとうに ゆっくりゆっくり つばでぬらしながら
ひらいていきました。
20分ぐらい天使ちゃん開発にいそしんだ結果 指2本はけっこうするする
はいるぐらいになりました。
そのあいだ天使ちゃんはあえぐことはなかったけど すこし痛さからなのか
息がもれることはありました。

こりゃ いけるで! なんておもって俺が お土産屋で買った日本製の
コン●ームをつけて いざ正常位で出陣すると、

最初はきつきつ 借りの部分まではいらないふらいだったけど
だんだんと はいるようになって自分のが根元までははいらないけども
結構さきっぽをこすることぐらいはできました、
おれは ゆっくりゆっくりの中を前後にゆすって
だんだんはいりやすくなったあたりで 思い切って 奥に入れてみました。
天使ちゃんはむちゃくちゃつらそうにしてたけど 全然大丈夫といった表情で
俺を見てくれて、それだけで彼女を傷つけているんじゃないのか?と心配になりました。

奥について 前後にゆすると、 天使ちゃんから 破瓜の血がでてきて、
本当に処女なんだなって実感しましたそして、案外冷静に さっきまでもっていたポケットティッシュで
ベッドがよごれないようにもしておきました。

天使ちゃんが俺に初めてをくれたとおもったら きゅうに いとしくなって、
天使ちゃんをゆっくりゆっくり衝きました。
たぶん 体感時間で15分ぐらいしたあたりで 俺も射精欲がでてきて、
てんしちゃんに抱きついて コン●ームの中で果てました。
むちゃくちゃきもちよくて 天使ちゃんに好きだ好きだって何回も言ったのは今もはっきり思い出せます。
天使ちゃんもちょっと泣いてたけど キスをもとめてきて かわいらしかったです。

まあ 童貞の俺がそこで終わるはずもなく、ビンビンな俺は
天使ちゃんにあこがれのフ●ラをおねがいしました。
俺はAVとかでも はめてるシーンよりお口のシーンの方がなんか女の子が
尽くしてくれてるかんじがして 興奮するんです。

で天使ちゃんが 最初はなめるかんじで、そしていたくないから全然大丈夫
と言って ずぼずぼ口に含めて うごかしてくれました。

俺も気持ち良すぎて ここでもまた すぐだしてしまいました
もちろんてんしちゃんの のどおくめがけてだしちゃいました。

天使ちゃんはマグナムぬいたときこそむせてたけど
かわいらしく ペロペロしてくれました。

そこから俺は 3時になるまで 4回抜いてその日は一緒に寝ました。
なんていうかエッチしてるときより 一緒にねて こちらから抱きしめたときに感じる
ぬくもりとかのほうが 気持ちよかったです。 本当に天使ちゃんが大好きです。

9日目の朝 朝4時50分に目覚ましかかる・・・
てゆうか 今までの生活すべて 寝坊しちゃだめ 迷惑かけちゃだめ!
ってハゲルぐらい気にかけてたから 毎日4時50分起きです。

俺はじんべいで 寝たけど 天使ちゃん裸のまま
いたずらしても昨日やったんだしおこられないだろう
なんておもっておっぱいなめまくってたら
天使ちゃんおきて
寝ぼけまなこで おれの唇なめてくれる。

なんか変な充実感てゆうか いままで周りに抱いていた劣等感とかね
よくある高校生で童貞とかオワコンってやつね
そんなものなくなって気がすっきりしてた。
天使ちゃんは起きたまんまなのに すごい俺のチ●コなめてる
同人誌みたいだなーなんておもいながら
俺がフ●ラが一番好きっていったのおぼえてくれていたのも
すごくうれしかった。

天使ちゃんは体のどこをさわっても俺よりやわらかくて本当に愛らしかった。

ベッドの上で 俺が天使ちゃんをさわりまくる行為を1時間ぐらい続けて、
俺はシャワー(←夜つかいます)をあびることに、シャワー浴びて朝の支度などを済ませ、
7時にリビングに降りる
そこで適当にシリアルなんか食べて お父さんとエロやアニメ、車の話なんかをはじめて
30分ぐらいして俺が 出る時間に 今日も お父さんの自慢のスポーツカーでおくってもらう

スポーツカーの欠点は せっかく髪の毛かっちりしても ぼさぼさになる

まあそして 大学の前の クラスメイト達の集合場所についたとき 俺は愕然としたのさ。

クラスメイトのうち15人ぐらい 全体の3.4割が俺が昨日もらった帽子をかぶっている

ちょ、お前らそれどしたの?
なんて聞いてみると みんな口をそろえて
ホストファミリーからもらったといっていたw
しかもあのオーストラリアの紙袋に置物や鉛筆と一緒にもらったというのだ

その場の全員が 同じものをもっていることに対してあせったらしい
みんなそれぞれそれなりに ホストファミリーに対して愛着をもっているから
みんな裏切られた気分になって担任に聞いてみた。

俺のクラスの担任は 若い女の先生(ブス)だったんだけど
なにかつよくいわれるとうんっていっちゃうタイプの人で
そのひとにあれなんなの?ってきいたら

この修学旅行の一部にはいってるやつなのとかほざきだして
あれはあらかじめ8日目の夜に渡すものだったらしい・・

俺のあの感動はなんだったの?とかおもっちゃった
それはみんな同じだったようで
みんな大切そうにしてた帽子の価値が少し下がっていた。

他の人の家の話を聞くと パーティーをひらいた家は俺だけだったから
ちょっと救われた気になったし、
それにしょせんこいつらの家は同性だ!

その日は クラス全体なんだか うかない雰囲気で アボリジニのブーメラン()とか見学しました。
あとは簡単な工学系の講座も何個かうけて 帰りました。

そして帰ったら みんなで コアラを抱きに行こうという話しになっていたみたいで
ホストファミリー全員で 近くにある
ロンパイン・コアラサンクチュアリを見に行った。
てかここ3日目とかに学校で行ったけど 一緒に写真とりたいからいいじゃないということで
いってきました。 

そこでは コアラとかウォンバッド、カンガルー、コモドドラゴンとかのオーストラリア系動物がたくさんいる
保護区で世界の7割とかのコアラがたしか飼われているとかいないとか
ちなみにコアラ以外はいくらでも写真をとれるけど
コアラを写真取る場合 3000円ぐらいかかります

天使ちゃんとお金はらって 一緒にコアラと写真とったり、
カンガルーはそこらへんにくさるほどいるから さわってきゃっきゃうふふしたり
まあリア充カップルっぽいことして 楽しい時間をすごし
家に帰りました。

ここで、 俺が学校で行った時の話
コアラサンクチュアリにおばはんたちの観光バス(日本人)が来てた
おばはんたちは ツアーできてるからか ひとつ500円ぐらいの大きなえさをみんな
かわされていた。

正直、動物のみなさんは飽食すぎてえさに見向きもしないわけで、
結構えさの処理にこまっていらっしゃった

おばさん集団(20人)ぐらいが俺の集団(4.5人)に声をかけられた。
君たち日本人? 日本できかれたらなぐりたくなるような言葉だが
海外ならしかたない

そうですよー^^ 修学旅行できてるんです
などと愛想をふりまくと
おばさんたち まあ元気そうね!とか 青春ね!とか
うざくもりあがる
そしておばさんたちは これつかってね^^
といって えさ 総額10000円分をおいて 去って行った。

そのあとすぐに 黒人の本物のライフルもったお兄さん来て
これをどうした?ときかれた
正直におばさんがおいていったといったけど
信じていないようす
結局学校の先生が助けに来てくれるまで 俺達は拘束された

結論 どこでもばばあは迷惑

その帰り 地元の市場みたいなところに
つれていってくれた。
向こうの野菜や果物はこちらが常識としているサイズや形でない場合もおおいし、
始めてみる野菜や果物が多かった それにどれを買っても1ドルしないぐらいの値段で
スンごく安かった。
でも梨は 高かった 俺たちが 食べる 幸水とかはクソたかかった10どるぐらいするのもあった
また 梨は英語で nashiだった

そんななか 俺の驚くリアクションが面白いのか 天使ちゃんが あっちにいってはこれをもってきて
こっちにいっては これをもってきて というかんじで いろんなものを見せてくれた
まじ可愛い。

そんな中 おかあさんに アボカドを見せられた これは?というように聞かれ、
日本にもあるけど そんなにめったいにたべないし 結構たかいのかな?なんてよくわからない食材知識をひけらかしていたら、

これはオーストラリアでは激安だから いくらでもたべなさいってことで9日目以降は常にアボカドがつきまとった。

家にかえって 今日はなにがいい?ってきかれて ちょっとつまってしまったら
イエス! BBQ??????!!みたいなのりになっちゃって
またBBQ もうロブスターもステーキも食べたくなかった・・・
そして はじまった アボカド地獄(俺はアボカド好きではない)

そして夜、近くの沼に夜釣りに行こうって話になってたんで、じじばばの家に行く途中で買ってもらった
つりざおを装備して 天使ちゃんと二人で 釣り

お父さんも行きたがったが、お母さんにとめられてた。

あこれ ほんとの釣りだからね イヤな意味じゃなく魚を釣るつりだからね!

気づいてると思うけども 結構家族公認っぽい仲になってる
朝お父さんとの話の内容で 天使はどうなの?タイプじゃないの?なんて聞かれて
むちゃくちゃ可愛いし大好き っていっちゃってるぐらいだし
キスぐらいした?って4日目ぐらいでもう聞かれてたしね
ちなみにお父さんは下ネタ大好き 

沼までは 初めて手をつなぎました 手をつなぐというより
指を交互に一本一本かさねた形です。
俺の方が手が天使ちゃんより大きくそれに固いだろうから
向こうがいたくないか すごく気にしました。
普段ちょっとした緊張で手汗をかくけど この日は奇跡てきにかかなくて
この日の自分はグッジョブでした。

沼では 1時間半ぐらいいちゃいちゃ してましたけど 結局一匹もつれず
そのままかえりました。 帰ったら なぜか家にチップスがあって
魚を取った気分でたべました。

家でチップスを食べて 家で飼っているたくさんの動物の様子を天使ちゃんと見に行ったり
して過ごしているうちに 待望の寝る時間です!
あ まちがえた  よい子は寝る時間です

あ 約束通り シャワールームうpります

ちなみに 後ろにうつっているのは ニベアのボディーソープだけど天使ちゃんにかりました

そんなわけで 11時過ぎ 話しあっていたわけではなかったけど
沼でベロチューしまくってから もうやる気満々だったわけで
俺は わくわくしながら まってたら案の定きてくれました!

俺はキャミとかより あのセーターのワンピが好きだっていってたから
今日はそれを着ててくれました。

俺は AVで異常に知識はあったけど 性病に関してはわからないから清潔が一番
ということと 一緒にお風呂入りたかったとで

あらかじめわかしておいた ジャグジーに天使ちゃんを連れていった。
てんしちゃんに服は俺のベッドの上に置いといてもらってはだかにさした
今日はパンツもブラもつけていた 初ぶらはずし観察 天使ちゃんは 肩をはずしてから
ちょっとゆるくしてから ブラをはずしていた 多分ちょっと寄せてあげる系の上げ底ぶらだとおもわれる。

初めて立った姿の天使ちゃんの裸をみたけど やっぱりむだなお肉がついてないけど
どこさわっても柔らかい 愛され天使ちゃんボディーで 俺はやっぱり
天使ちゃんかわいすぎ!なんておもいながら、
天使ちゃんをバスルームに連れて行った。

俺の記憶のなかで 一番えろい天使ちゃんは ボディーミルク
ソーププレイやりたくてしかたがなかったです。

そこでニベアのボディーミルクちょっととってみたけど
けっこうねばりけつよいし 肌の摩擦強くするかんじだからだめ
てことで ニベアのボディーソープを水で薄めてソープごっこというか
俺が 天使ちゃんの体を すみずみまであらって 体中にチ●コこすった。

最初は天使ちゃんなんか自分のからだ洗われるのはずかしがってたけど
だんだん乗り気になってきて、俺のち●こをおしりでこすったりしてきた。
もう 天使ちゃんの体を正面から抱いて体をくっつけてすりすりするのが
気持ちよすぎた。 天使ちゃんもきもちいのか エッチな気分なのか
すごいうるんだ目で俺の目を見つめながら、 ベロチューした
まあ きっと二人とも下手だとおもうけど 二人とも下手だから気にならなかった。

それから天使ちゃんとジャグジーはいって お互いの体いじりっこ
日本みたいに 追いだき機能みたいのはついていなかったから だんだん冷めてきて
さむくなるまで 30分ぐらいは 二人でちゅっちゅしながら からださわりあってた。

そのまま バスローブに着替え(海外のお家には普通にあった。)ふたりでベッドイン
自分的にはずーっとくっついて抱きしめていたいんだけど それじゃもったいない気もするし
天使ちゃんも求めてくれるから初めてバックの体制にして手マン。
バックしてると天使ちゃんの菊がよくみえてちょっとにおいかいでみたかった
においかいでみたらずっとお風呂入ってたせいか完全な無臭だった。
そこでなんか安心して、 思いっきり舌をつきいれてみた。そのとき指いれてたま●このなか
ぎゅるんぎゅるん動いて 反応してるんだなあっておもった 今まできいたことないぐらいかわいい矯声をあげた
天使ちゃんみて意地悪してみたいきもちがすごくなって、
おしりのあなに舌をなんかいもいれた。 童貞時代は絶対無理とかおもってたけど
天使ちゃんのなら いくらでもたのんででもなめたいぐらいの気持ちだった。
それでも きつそうなので したで入口のほうちろちろするだけにして、
手マン再開した。
自分でやり方があってるかなんて全然わからなかったけど 二人ともわからないから
どうでもよかった。
天使ちゃんは俺といるだけで幸せそうな顔してくれるし 俺もおなじだったから

だんだんゆるゆるになってきたてんしちゃんのあそこに俺のを入れて バックでやってみた。
結構てゆうか まだけっこう痛いみたいで あえぎ声というより息がもれるかんじだったが、
そんな天使ちゃんが可愛くてしかたなくバックにいれたままおっぱいやら唇を
自分の指でいじった

指で唇をいじるのって なんかきもちいいってはじめてきがついた
そうこうしているうちに 射精して おもいっきり コンドーさんの中にだした。
俺には生セクロスするほど 性病にたいする恐怖がないわけでもないし、子供できちゃうかも
なんて考えるとぜったいできなかった。
今考えると、 処女の超純潔な天使ちゃんが性病もってるはずなかったけどそんなこと
当時は考えなかった。

果てた後ネットリフ●ラなんかしてもらっててまた天使ちゃんにゴックンしてもらいたくて
いい?ってきいいたら いきなりつかい終わったコン●ーム拾って飲んでくれた。
そういう意味じゃぜんぜんなかったけど 本当に死ぬほど可愛かった。

そしてすぐ フ●ラで だした精液で天使ちゃんの顔べたべたにしたくなって自分の精液天使ちゃんのかおにのばしたりした
ちょっとムスっとしてたけど終始嬉しそうだった。

そしてもう一回いれてっていってきたから、ちょっといじわるしてくて
口でゴムつけて っていって 口で必死にゴムつけてる天使ちゃんも可愛かった。

そして 正常位 俺はバックと正常位しかしてなかったけど 顔がみれていつでもだきしめられる
正常位が好きだった

5分ぐらい結構ゆるくなってきたので おもいっきりうごいて射精して
その射精は出る前に抜いて 天使ちゃんにぶっかけることに成功した
ぶっかけられた天使ちゃん最高だった。

そのあと俺の持参した ウエットティッシュでお互いきれいにして、
同じベッドで寝た。

10日目 ちなみに 13日目にさようならです。
この日はフリー
俺はおとうさんとカーレースを見る約束をしていたから、朝起きて天使ちゃんにいたずらした
いたずらっていっても いきなりおっぱいなめったりしたぐらい。
もう天使ちゃんも2日で耐性ついたのか ぜんぜんびっくりせずに 受け入れる姿勢だった。

俺はシャワー浴びて 天使ちゃんにいってくるっていって
お父さんと朝ごはんは外でたべることにして カーレースを見に行った。
朝の7時ぐらいだったけど 結構人がいて たくさん車がはしってた。
俺はこの手のことに関してまったく興味はないけど おとうさんが嬉しそうに説明してくれるのを
聞いてたら楽しかった。
まあ 40分か50分したあたりから お父さんもはなすことなくなったのか
普通にたまーにとおりすぎた車にたいして あれは速いだの あれはドイツ製だの言ってくるだけで
あとは いつも通りのアニメや日本のこと あとは天使とどんなかんじかなんかきかれた
てかもう完全親公認。

そして おとうさんいきなり語りだす。
今までに この家族のもとに訪れた ホームステイの人は俺が3番目だったらしい

みんな日本人で お父さんもお母さんも お父さんが言うにはブリスベンという街は
日本人が大好きらしい。
そんなわけで今まで日本人しか ホームステイを受け入れていなかったらしい。
そして俺は初めての男だったけど 今までで一番いいやつらしい。
なんといっても テーブルマナーがいいと ほめられてもあんまうれしくないところを絶賛された。

そして俺のまえの2人とはまだ交流があるらしく その連絡先を教えられた。
いつか役に立つかもしれないし 彼女たちもお前の家族だ的なこといわれた
会ったこともない家族がふえたwwww

まあ そんなこんなしつつレース場からは帰った
帰りの車でおとうさんが ヘリコプターとフ●ラーリどっちがかっこいい?って
質問してきて フ●ラーリかな?っていったらその理由いろいろきかれて
正直適当だったから音っていったら なぜかわからんけど 満足してそれ以上聞いてこなかった

本当に謎すぎるおっさんだ

そのあと 本場のマックにいって メガマックの次みたいなの頼んだ
正直たべたくなかったけど お父さんが一番高いのをおごりたがるから
しかたなく ハンバーグが6枚はいってるのをたべた。

家に帰ると お母さんと天使ちゃんが 家でキャンドルをつくってた
キャンドルは願いをこめてつくるものだっておしえられて
俺は天使ちゃんと一緒に入れるようにねがいこめて キャンドル一個つくってみた

キャンドル作りは結構すんなりおわり 雑談しながらも1時間ぐらい

そのあとは 寄付をしてるだかの動物園にいくことになった。

動物園につくと、 観光名所っぽく コアラの聖地異常に混雑していた。
そしたら ママが受付みたいなとこいったら あのゴルフのときのるやつ
なんていうかわからんけど あれが でてきてあれにのってなぜかわからんけど
裏門から動物園に入った あきらかにVIP待遇すぎていたたまれなかったし
同じ学年で修学旅行にきてるのがたった80人しかいないといっても
ブリスベン市内で遊べるところといったらあまりなく
結構いろんなホストファミリーがここにつれてきてくれているようで
みんなならんで入ろうとしていた。
そんななか俺だけ 変な見世物カーにのって 園内闊歩とかマジ勘弁とおもってたら
カートにのるのは 200めーとるぐらい  裏道をとおっただけだった。
結論から言うと 人の目に着いたのは 入口でだけだった。
なんか昨日コアラとかカンガルーとかは見たからそれをとばそうとしてくれていたらしい。
入口ちかくに観光客用にそういうのがいるのはガイドブックでしっていたけど
別にとばしてくれなくてもよかったのにななんておもいながら 裏から動物園を見た。

ちょっと コモドドラゴンを見たと思ったら
また あれにのった あのカートだ気分はまさに 東のエデン

そんなかんじで見物して オーストラリアにしかいないものだけ見て
動物園を後にした

帰り際に見たんだが、 この裏道コースはお金を払えばだれでもできるものだったらしく
寄付パワーでないことが判明してちょっと安心したりもした。

そのあとは 俺の日本へのおみやげを買うのをてづだったりで
ブリスベン市街をみんなで散策した。
なにかと街をあるいていると 天使ちゃんに対して大仰なリアクションする
若者とかがいたりしたから 本当にちょっとはアイドルやってるんだろうなって関心した。

俺がホームステイしてる間にあいどるっぽかったのはここだけwww
今の日本みたいに ブリスベン48 BRS48つくったら 絶対にセンターはれるのに・・・

買い物は本当にどこも日本円も使えるし日本と変わらなかった。
そのときまだ もってきてた1200ドルプラスカードのなかから 100どるもつかってなかったから
今買わないとまずいとおもって むちゃくちゃ 買いまくって全部日本に送った。
送るとき自分でおくりたかったんだけど おかあさんがてつづきしちゃって お金もはらっちゃったから
一番かかるであろう送料すらゼロですんで お金どうやってつかおうってまよってた、
日本にもってかえっても 二束三文にしかならないのわかってるし 使わないと損なんだよね

あとはやってみたかった 日本に手紙をだしたりもしてみた。
そんなこんなで家に帰り 天使ちゃんとお父さんと犬の散歩にいくことになった。

お父さんは空気がよめない。

犬はたくさんいるから 三匹つれていくことにして 俺になんとなくなついてるなーっておもってた俺はしろいけむくじゃらをえらんだ
そして散歩してると 自然と俺の家の犬の話に

俺の家では カニーヘンダックスフンドを買ってるんだが
まあ可愛い 俺はその子を溺愛してると 初日のアルバム見せ合いのときに教えていたわけだが、
お互いに犬自慢になる。
俺の感覚からしたら、 わるいけど 5匹も飼ってしかも ほぼ自分でめんどうみないで飼ってる
ホストドックスとわが家の犬だとだんとつにうちのほうがかわいがられているわけで
おれのほうがすらすら魅力が言えて、この勝負俺の勝ちとなり、
そのまま 犬の散歩の話しに。
俺は変だなあ なんておもってたんだが オーストラリアは犬の散歩をさせるときに
ほとんど犬の意思にまかせてあるかせる 犬がとまればとまるし 犬が右にまがればまがる
犬が人間より 前をあるくのが結構当たり前だった。
日本だと結構きまったこーすあるくし、それに犬が飼い主についてくることも多いよーなんていったら
それは動物を可愛がってない証拠だ!なんていわれちゃって いらっときたりもしたw
やっぱり ちょっとしたことで文化の違いってあるのだなーって実感した。

犬の散歩も終わり家に帰り
天使ちゃんと俺の手作りのバナナケーキを みんなでたべた
正直あまったるかったけど
おいしかった。
なぜかおれには アボカドのサラダも供された

このあと夕食までに少し時間がありそうだったから
俺はやっておきたいことをして そのあと号泣した
まあ これはあとでわかることだとおもう。

泣いてしまったから、顔を洗い、リビングに降りたら、
おとうさんが 俺の仕事場きてみる?っていうから 車にのっけてもらって
行くことにしてみた。
そして apple製品もってたら もっといでーていわれて
プレゼントにもらったnanoと もともともってきていたclassicとiphoneを鞄にいれて
仕事場にいった。

仕事場には もう お前アップルの社員なんじゃねーの?ってぐらい
アップル製品しかなかった。
モニターがたくさん ならんでいたが そのモニターも全てアップル製だったし
机やイスももしかしたらアップル製なんじゃねーの?ってぐらいデザインに統一感があった。

そしたらおとうさんが 俺に俺の今まで撮影した写真を全部やるっていいだして
なぜかアップル製品をフラッシュメモリ替わりにしたがり
俺のipodclassic160gbにおさまらないほどの 写真をいれてきた。
家族とみとめたことだからなっとかいわれたけど最初はいみがわからなかったけど

天使ちゃんの生まれたころの写真から 大きくなるまでの記録が全て手に入った

いろんなカメラや写真の撮り方を教えてもらって
ひとつだけまなんだ できるだけフラッシュはたかないほうがいい
常識らしかったけど 知らんかった。

あとおとうさんの仕事場は遊び場っていう方が正しいとおもった。
ギターなどの楽器類がかざってあったり、ミニカーのコレクションがかざってあったりして
写真関係ないかんじだった。

家に帰り この日は 俺が日本食をつくってっていわれた。

俺家ではなにもしない人間で 調理実習いがいでは包丁すら握ったことがない、
ほんとになんもできんやつなのに 日本食とか いいやがった。

てことで 俺とおとうさんと天使ちゃんでスーパーへ
まず野菜とかちがいすぎるから却下とかおもってたら
何とバーモンドカレー売ってた
箱に作り方書いてある しかも日本語で!

ktkr! とおもいながら 多分定価よりたかいであろうバーモンドカレー買って
これなら一緒につくれるから一緒につくろうと天使ちゃんさそって いろいろ
箱にかいてあるとおりの食材てにいれて家に帰った。

天使ちゃん いままで バナナケーキしかつくったことないらしい
俺 調理実習と バナナケーキ やべえ

まずは調理器具をみたら 結構一式そろってて
手をきらないかんじの プラスチック製の安全包丁まであった。
俺は正直あぶないんじゃないかな?っておもってたから
ちょっと安心した。

そして 二人でクッキング
箱に書いてある通りの水をいれて、野菜をいれて
すべてその通りにした。

つくったら あきらかに普段みるカレーより水っぽかった
天使ちゃん カレーは知っててもカレーライスは知らんから
正解かよくわかっとらん
てゆか俺は 日本だからって理由で結構だましている。

その1 前にも書いた 漢字
その2 俺がメガネを2つ持ち歩いていた件について質問されたときに(俺はメガネかけてません、寝るときだけ)
    日本ではメガネの価格崩壊が起きてて 1ドルぐらいで買えるって適当にいっちゃったこと

まあ書けばきりないぐらいある 

だからこのカレーも日本のって言えばおしまい てゆか結構まだ俺秘密兵器のこしてるし大丈夫じゃね?
なんておもってたし
そのときに気付いた どれでも正解なら できるだけおいしくしたほうがよくね?っておもった

とろみのなぞがわからんかったから ひとまずじゃがいもすっていれてみた
まあましになったけどまだひどい
だからすこしルーたしてみた。 分量は違うけどそれっぽくなった
俺は結局正しいのかわからない 日本食として カレーライスを提供した。
ホストファミリーはみんなおいしいといってくれたし
なにより天使ちゃんと一緒につくったカレーはなんとなく特別だった。

ああ ごはんわすれてたけど わがお父上の会社 ナショナルの炊飯釜があったでござるよ

そしてちょうど日本食だし 秘密兵器シリーズいっとくかということで

センスと 箸をプレゼントしてみた
みんな とてもよろこんでいた。
ちょっと以外だったのが
今までほぼ空気だったママさんが 天使ちゃんの色のほうがいいとダダをこねて
天使ちゃんと交換したことだったwwww

そして デザートの話しになった。
今まで書いてこそいなかったは
お母さんはみてのとおりピザむちゃくちゃアイスが好きである
アイスのおおきなケースがつねに箱でたくさn冷凍庫にならんでいる
毎日 1リットルぐらいたべてるとおもう。
またアイスとチョコとか 果物混ぜたシリーズもおもしろくないとおもって
おれが用意することにした。

そして おれの用意したデザートはそう
みんなだいすき 

羊羹 だ!!!!!!!!

ようかん好きだなって思われるかもしれんが
オーストラリアはな! 生態系に厳しいから日本からだと持ち込めないものがおおい
たとえば 液状のものはすべてだめ、 たとえばワックスとかでも少しでもジェル状だとダメなんだよ!

全部空港でもってかれちゃうから 俺の手元に残ってたのは 固形物のようかんだけだったってわけさ・・・

まりもようかんに引き続き 羊羹界のファンタジスタ筒羊羹の登場に
みんな興味津津だった。
とくにピザのお母さんはたべたくてしかたがなかったようだ。

ひととおり食べ方を説明して みんなで 食べた
まあ予想通り 筒羊羹も大成功だった

そのあとは、 お父さんがプロデュースしてるらしい 結婚式の案内みたいのをみせられて
いろいろ教えてくれた これは暗に俺に娘をやるっていってるのかな?なんておもって
結構そわそわしたけど アホオヤジだからきっと自分の仕事みせたかっただけ

そのあとは お待ちかねの 夜です
11時まで天使ちゃんも リビングでゆっくり一緒に起きていた。
そして二人一緒に俺の部屋に行った。

今日もまた一緒にお風呂と おもったけど
準備不足で沸かしていなかった上に 洗うようにおねがいもしていなかった。

だから ふたりで チュッチュしながら 洗いっこ もう1週間以上おなじものを食べ
同じもので体をあらっていたから なんか 俺と同じ匂いするんじゃないかなーなんておもったけど
おれとおなじと思った自分を悔い改めるような コーンフロスティーみたいな甘いにおいがした。
俺からは 砂糖の臭いはしない。

なんとなく耳の後ろとか嗅いでみたくなってかおちかづけたら
わかるぐらい耳あかくなってて可愛かった。

体もあらいおわって 例のごとくバスローブを着て、二人でベッドで
抱き合ってた しばらくして おれが天使ちゃんの全身のいたるところをなめまわってたら
天使ちゃんも嬉し恥ずかしそうに笑って おれのをずっとにぎってこすっていてくれた。

そんなかんじで 慣れ合いをしているうちに天使ちゃんのアソコも結構できあがってて
まだ自分たちは何回かしかしてないけど もう天使ちゃんの体のことはわかってきてた。
目もうるんでいるし 息もいろっぽいきがするなにより かわいい 
そんなこんなで 昨日挑戦した ア●ルいじめをはじめてみたけど
案の定 すごい反応こそしめすものの 無理だった

結局おれが大好きな上目づかいでふぇらしてもらって それから
コンドーさんをつけて正常位で往った、そのまま入れたまま抱き合ってようとおもったけど
へにゃへにゃになってぬけちゃった
そしてこんどーさん変えて もう一度正常位
このとき 天使ちゃん泣いてた。
俺も天使ちゃんみてたら 泣けてきて、 一生一緒に居たいなあっておもえた。
そのまま天使ちゃんの中ではてて
そのままベッドの中で おれが 頭さすってあげるかんじで眠ってくれた。

俺も天使ちゃんの横で寝た。 なんとなく寝顔のシャメほしくてとった

11日目
この日も俺は朝いたずらして シャワーを浴びた。
このシャワーを浴びたって言ってる間に 歯を磨いたり、髪の毛セットしたり
あとは浴室にある髪の毛とかを集めて 捨てたりなんかをしたりしてた。
最低限のマナーは守りたいとおもってたから 毎日朝は 使用人さんより先に掃除するようにしてた。

朝はいつも通り適当に済ませ、お父さんと雑談をして、
その日はお父さんにこれは 俺の宝物だから お前にかしてやるっていわれて
すんげーぼろい ダイバーズウォッチ持たされた。
ほんとうにいみわからんけど いいひとってのはわかる。

今日はマウントクーサっていうブリスベンを一望できる展望台に学校で行って集合写真とることになってた

マウントクーサ展望台では10日ぶりぐらいに 学校のもうひとつのクラス40人も加わって
80人久々にそろった 10日あわないだけなのに みんな大人になってた気がした。
英語力がはんぱなくあっぷしてるやつとか結構いた。

そのあとは またブリスベン市街にいって市内探索
ちょうどお金を遣ういい機会だったし 結構いろんなものを買った。

そんなこんなで18時ぐらいに迎えに来てもらって 家に帰った。

家に着いたら まだ天使ちゃん学校ぽくて テンションだださがりだったけど
まあいっかとおもいながらお母さんにさそわれたボードゲームをやってた
なんか ○の数が何個かあてる 不毛なゲームだったけど 気にせずやってた。
まあ基本的に外国人との交流は楽しい。
んで 話がもりあがってきたあたりで 思い出した。
俺の実家から ホストマザーにこれわたしなさいっていわれてもってきた
なんかわからんけど 高級品の日本製の均着があることをおもいだした。
それをわたすとすごいよろこんでくれた。
やっぱり外国人はなんでもうれしがってくれて気持ちがいい。

そうこうしてるうちに 天使ちゃんかえってきて、天使ちゃんの部屋にキーボードがあるから
キーボード弾いてって話しになって 俺はいやだったけど 天使ちゃんのためにきーぼーどを
30分ぐらい弾いてごはんをたべた

今日はなんと BBQ

もう俺多分だけど リビングのテーブルよりテラスのテーブルのほうがすわってるんじゃねーかな?っておもえてくるぐらい
そとでBBQやった・・
終わったあとはファミリーに少し間違った日本語をたくさんおしえてあげた。
この教育によって 天使ちゃんだけじゃなく ホストマザーあんどファザーも
形容詞や副詞としてやばいや神をつかうようになった
良い中年おじさんおばさんが 神とかいってるのはおもしろい。

夜 この夜は俺も壊れかけていた。
天使ちゃんのそのまま っていうか 洗ってない天使ちゃんそのままをいただきたいし、
俺は着衣でセクロスしたかった! 天使ちゃんに学校の制服着てもらった。
なんか あこがれるよね! 学校の制服でエッチ まあ俺ははだかだけどね!
てことで ふくのうえからよかスカートめくってみたりしてあそんでから
天使ちゃんのからだを服の上から抱きしめた。

そして天使ちゃんのスカートをはかせたまま 俺は手マンしていけそうになってきたら
すぐ正常位で挿入した。
なんか俺は 裸より着衣の方がえろくかんじるようだった。
すぐいきそうになって案の定逝った

そのあと、服を脱がせて、おれは天使ちゃんのみみをたべるようになめた。
天使ちゃんはみみが弱いらしく結構 敏感にあえいでいた。
だからおれはみみを加えたり かじったり、 みみのあなのなかにしたをいれたりした。
天使ちゃんもお返しといわんばかりになめてくるが おれは感じなかった。
そんなじゃれあいをしてからまた正常位で挿入天使ちゃんの耳元で何回も好きって言って
天使ちゃんがまた泣いちゃったけど 天使ちゃんの涙も嬉しかった。
一応俺の学年では1個した年は2つしたなんだから俺がまもってやらんと!なんてかんがえながら
天使ちゃんのからだをどうぶつみたいにやさしくなめた。
天使ちゃんはくすぐったそうにみをよじらせるけど いやそうではなかった。

そのあとも正常位で2回いって その日は二人ともぐっすりとねた。

12日目 朝 天使ちゃんにいたずら 朝からフ●ラしてもらう
なんとなく俺マグロやって天使ちゃんにいかせてもらった
天使ちゃんも当たり前のようにごっくんする
ていうかコンドーさんの中も飲む
なんていうか がんばりすぎなきもするけど 愛くるしい。

この日は なんとまた 天使ちゃんと登校! わふー
車のなかで天使ちゃんが 俺と一緒のペアになれるように先生にたのんでお父さん!
って言ってる。
お父さん わかったとかいっちゃってる

まあ 結局学校についたら ブリッジ待ってた

くそっ
くやしいけど もういっぽん箸あげといた

ブリッジは前おれからもらったのきにしてたみたいで
スポンジボブのアメセットみたいのくれた
以外といいやつかもしれない 天使ちゃんより 30倍固いくせに骨格がみえてるような顔と体してるからちょう固そう

まあ授業はそれなりに楽しく オーストラリアバカだな
俺大学むりだったら オーストラリアこよっかな? 主席かもwwwww
とか勝手に考えてた

授業は日本語と体育、そしてまた数学、理科だった

日本語は 日本人生徒が先生になって教える授業だった
俺は 天使ちゃんファミリーに浸透させた
神とやべーをおしえておいた。
ブリッジ やべーブリッジとかいってる 悪口にしか聞こえない
神ブリッジも悪口にしか聞こえん

お楽しみの数学では 平均の問題で ブリッジは足し算はできるけどわりざんが おぼつかなくて結構まちがいを
していました。
オーストラリアの子供たちは結構便利な電卓をもっていて
液晶が縦長になってて 途中式がのこる電卓をみなさんつかってました。
三〇〇÷六は暗算してほしかったな・・

授業とかも全部おわって 家に帰ることになった 
天使ちゃんが俺のところにきてくれて 一緒にあるいていく。

日本人は教室にいて バディーに迎えに来てもらうみたいなルールだから
みんなまってたけど
おれがむかえにきたときだけ みんな天使ちゃんのあまりの可愛さぶーいんぐしてたわ!
俺の嫁だから! とまた日本語でみんなにいっておいた。

家に帰る まあいつもどおりお迎えはお父さん
お父さんもうハイテンションすぎてはんぱない
ひとりで
ばーいすくる ばーいすくる ってうたってるwwwwww

家に着いたら 多分40人ぐらいいた

俺のためにまたあつまってくれたらしい
嬉しくて涙が出そうだったけどとりあえず全員にあいさつをした。

半分ぐらいは 俺の歓迎会で見たけど 知らん人がおおかった
でもみんな ファミリーネームが ホストファミリーと一緒だったから
親族なんだろうなーなんておもってたら

結構まったくかんけいないやつもいた
だれだとおもったら おとうさんのバンドメンバーとか友達とか
ふ ざ け た お せ

結局来れる距離に住んでる親戚はみんなきてくれたらしい
しかも 飛行機でわざわざきてくれたひともちらほらいた。

嬉しいようなもうしわけないきもちでとりあえずみんなにお礼をいった。

みんな本当に日本人大好きなんだなっておもった
本当にすごい質問攻め 日本で流行ってる歌から
ジャンプのネタバレなんかも結構うけた。

まだ15時前だったけど みんな騒いでいた。
ずっとしゃべったりしてたら
おとうさんとおとうさんの友達悪乗り始める。

プールの飛び込みとかいいだしたお父さんたくさん水着もってるから友達にかして
みんなで飛び込み大会になっちゃった
一応の主役は俺っぽいから 俺が飛び込まないとはじまらず 
俺髪とかぬらしたくないのに 飛び込んだ・・・s
それからは 天使ちゃんも水着で飛び込みはしなかったけど プールで一緒にあそんだり
たのしかった
あと幼女がずっとなんのゲームやってのかな?ってきになってたんだけど
遊戯王やってた
幼女すげーな!っておもった

それからは各々時間を思うようにすごした 俺は
いろんな人にはなしかけられてそれにこたえてるだけで退屈せずに
BBQ!!!!
までの時間までひませずに楽しく過ごした。
いろんな人と話した結果親戚中俺と天使の事しってるっぽい

みんなそれなりに祝福してくれてるっぽかった
なんか嬉しいしかった。
じじいなんか 俺がとまったじじいの家の部屋はお前のものだから
いつでもオーストラリアに来いなんていいだした。

みんな素直でいい人だった。

食事も終わり だんだん人数も減っていく

帰り際にみんななにかしら言葉をかけてくれたし
ほとんど全員と連絡先交換した。

いろんな人と温かい言葉を交わして結局はみんな帰って行った。
8時過ぎたあたりにはみんないなくなって、
ホストファミリーと4人でお茶をのみながらアイスを食べていた。
そしていろんな写真をみせてもらって
毎年家族旅行に行くそうだがその家族旅行に絶対参加する約束をした。
そしたら お母さんが あなたは私たちの家族だからって言って
全員で写真を撮って 部屋の一番目立つところにかざろうっていいだして

ここで写真家初めて仕事をした。

そして時間は速いけど もう遅いし明日出発するんだから
寝なさいということになって お父さんとお母さんとしっかりとハグをして部屋にもどった。

このときお父さんもお母さんもあきらかに俺と天使ちゃんに気をつかってくれていたんだとおもう。
最後の最後で写真家空気を読む。

俺は最後の夜はぬかりがなかった。
お風呂をちゃんとわかしていて 天使ちゃんんと入った。
天使ちゃんと互いをむさぼるように ちゅっちゅずっとしてた。
天使ちゃん何回も泣いてたけど 俺が 泣かないでっていったら
必死でなかないようにしてるのが 本当にけなげだなあとおもった。
天使ちゃんが愛しくてしかたなかった。
天使ちゃんになかないでほしかったし一緒にいてほしかった。
体もあたたまってきたあたりで、バスタオルでからだをふいてベッドにはいった
天使ちゃんは本当に天使ちゃんだった。
何回も何回もちゅーした。
ちゅーしたあと正常位で俺は思いっきり天使ちゃんをだきしめながら果てた。
天使ちゃんも嬉しそうだった。
そのあと2回 同じように正常位をして二人抱き合いながら眠った。

13日目 オーストラリア 最終日 2時50分

俺はもうちょっと天使ちゃんとだきあっていたかったけど
おれにはいろいろとしないといけないことがあった。
家を出るときにホストファミリーそれぞれに対して、お礼のスピーチがしたかったから
それを考えないといけなかった。 そしてそれをスラスラと暗唱できるぐらいにしたかった。
隣で天使ちゃんが寝てるからうるさくできないし ばれるのもかっこわるいからこそこそとだけど。
そして11日の日に天使ちゃんの部屋でキーボードを弾いたときに天使ちゃんの部屋に俺が折った折り紙がかざってあるのをみちゃったんだよね。
だから俺は折り紙も最後に贈ろうとおもって一生懸命いくつか折った
そんな作業をしているうちにもう5時過ぎだ
俺は 最後のシャワーを浴びて 髪の毛を拾い、乾いた布で 濡れた部分を拭いてきれいにした。
お世話になったベッドルームもきれいにしたいが こればっかりは天使ちゃんがいてはできない。
天使ちゃんが起きてくるのを待って俺は部屋をできるだけ きれいにした。
どうせ 俺がつかったシーツなどはあらうだろうが きちんとしておかないと気がすまなかった。

そんなこんなで6時半俺もいつもは下に降りて おとうさんと雑談をしている時間だ。
下に降りると普段はいない ママさんもいた。
俺はまずママさんにお礼のスピーチをした
ここにはあんまりかかなかったが すごくいい人だった。
もちろん大変お世話にもなっている それに自分のことを何度も家族といってくれてうれしい。

次におとうさん。俺もそんな自由気ままな大人になりたいっていったら
日本みたいな国じゃむずかしいかもなーなんていいながら泣いていた。
そして 二人と 何枚か写真を2?しょっとでとったり 3人でとったりと
いろんなバリエーションとっているうちに
そろそろだということで、車で行く時間になった。
俺は自分の部屋にスーツケースや荷物を取りに行った。
ここで、 ほんとうに おかあさんとはお別れだから何度もハグをして
感謝の言葉を告げて 家を出た。
また会いに来るよう何度も言われた。

最後の日は バディーとの登校なので 天使ちゃんも一緒だ。
車では 最後だから車のことをおもいっきりほめまくった。
おとうさんはうれしそうだった。
そして学校についてお父さんはおりてきておれと握手をして
何枚かまた写真をとって 絶対再会することを誓って別れた。

もうこの時点で涙でぐしゃぐしゃだったが、天使ちゃんと手をつないで
歩いた。
天使ちゃんも泣いていたけどさすがに級友がちらほらいるのかかくしている
俺ももちろん 涙は隠そうとしていた。隠せてなかったけど。

日本人はこういうのに弱いのかもしれない
そこここでお別れのあいさつをしているクラスメイトがいる、
日本人はみな総じて泣いていた。

俺は担任の先生を捕まえて 天使ちゃんとの写真を何枚もとってもらった。
ちゅーしてる写真なんかも撮った 今では良い思い出だけど黒歴史。

そして 今日は学校間のお別れ会みたいなのをひらくようだった。
バディは交換せず天使ちゃんのまま。
俺はずっと天使ちゃんと手を握り合ってた。
てゆうかそこここで 女子同士が手をにぎるのはありだとおもうが
男子同士もけっこうあってわらたw

各学校の代表みたいなのがでて、オーストラリアは日本語で日本人は英語で
スピーチをした。
まあもともと用意されていたであろう内容のスピーチにだれも感動はしていなかったが、
2週間とはいえ、家族としてすごしたバディーと別れるのはつらいもののようだった。
俺は何度このまま ここに残ろうなんておもったことか
実際には無理なんだが、何回も考えた
天使ちゃんは俺の中でそのぐらい大きな存在になっていた。

そしてスピーチを終え 各代表が記念品の交換を行う
記念品は各学校のロゴがはいった 文房具セットだった。

そしてあと20分でおわかれというところで バディー同士のお別れ、
俺は あまり人にスピーチをきかれたくなかったから 離れた場所で、
みんな同じように考えるみたいで ばらばらにたっていた。

俺のスピーチは多分3分ぐらい 分量にしたらすくないが想いをこめたつもりだった。
何回も愛してるって言ったし 会いに行くっていった。
終始天使ちゃんはえづくぐらい泣いていたがちゃんと聞いてくれた。
そしてなんと天使ちゃんも日本語でスピーチをしてくれた。
天使ちゃんの日本語力は 中学1年生の英語みたいなもんだが、
それでもきっと辞書などをつかってしらべたであろうたんごをならべて
おれを愛してるといってくれた。
他の人の目なんてきにしないで抱きしめてキスをした。
20分はあっという間だった。
最後に天使ちゃんが俺に マフラーをくれた
11月になりかけだ、 日本に帰れば寒くなる季節だということで買ってくれたようだ
あの1時間待たされたときに買ってくれたマフラーだった。

俺も天使ちゃんのために用意していたプレゼントがあった。
高価なものというより天使ちゃんが気に入ってくれそうなものを選べたつもりだった。

天使ちゃんは最後に俺に手紙を渡してきた。
俺は手紙はもっていなかったけど 考えることは一緒なんだなあ。とおもって泣きそうになった。

俺はもう一度天使ちゃんともう一度ハグをして
絶対に絶対に会いに来るっていって
天使ちゃんが大好きですって英語でいってくれて、
おれは 読んでいる先生のもとへあるいていった。
顔がぐちゃぐちゃにくずれていたけど
まわりのみんなも結構にたようなもんだったから
はずかしくなんてなかった。

―――――–終―――――–

別れから2時間後
ブリスベンからシドニー飛行機内

飛行機の中 周りの感傷空気も収まり俺もだんだんおちつきをとりもどしたころ、
飛行機の中で、天使ちゃんからの手紙をよみました。
内容は愛してる 忘れない 絶対再会するというような内容です。
たくさんたくさん愛してるってかいてありました。
飛行機の中で俺はまた号泣してしまいました。

でもそのなかで 天使ちゃんもそろそろ俺の手紙よんでくれるころかな
俺の手紙待っててくれるかな?と少しワクワクしてました。

泊めてもらった部屋などに置手紙をするThankYouCardという風習がオーストラリアでは盛んである。
天使ちゃんが俺の部屋で寝てて困った一番の理由はこのカードが置けないという点でした。
俺がこのたびに関して一番後悔しているのは、 ホームステイをなめていたてんです。
俺は世界うるる滞在記なんかみても やらせwなんておもっちゃうたいぷで絶対情はうつらんとおもってたから
最初からこのカード楽なのにしようw
とおもって俺は短い5行しかない グリーティングカードを日本からもっていきました。
俺が経験した。たくさんのThankYouはたった5行に書ききれるものではありませんでした。
だから俺は 折り紙と一緒に グリーティングカードにこう書いて置いてきました。

名前の部分と署名部分はけさせてもらいました。

手紙みにくいだろうから 日本語で

―–
俺はここに書きたいことがたくさんたくさんたくさんあります。
でもこのカードには5行しかありません。
だから日本から手紙を送ります。
愛をこめて 俺
P.S. 天使ちゃん たくさんメール送ります。そしてあなたとあなたの家族をあいしてる。
―–

宛名のところは ホストファミリーへにしてるからみんなに読んでほしい手紙だったんだ。
お世話になった人たちみんなに手紙を送った。
そして、

俺は本当に交際をお願いする手紙を書いた。

超天然で無防備な叔母 1

今年は最悪の夏だと思っていた。でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

性欲だけは人一倍ある。唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3?4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。夏休みが楽しみ。一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。そんな度胸はないです。あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。(やったー自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。それに日頃のおこないも悪かった。ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日月曜日叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「なんも無いけどなぁ自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞーのんちゃんハハハッー」
「・・・はぁ」

アホちゃうか?と思った。ちなみにのんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
(大丈夫!あの山を越えたらたぶん町があるんだ)
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「おっほらここが○○村だよ」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村?屋根がワラ的な感じ?ツ○ヤないゲ○もないす○家もない!

本当にビックリした。コンビニさえなかった。大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと、玄関から小さな男の子が出てきた。どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「・・・だれぇ」
「こんにちは」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。予想以上に古い家。しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「あらいらっしゃいのんちゃん」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「ひさしぶりねえのんちゃん大きくなってぇあーんなに小さかったのに」

どうやら昔会ったことがあるらしい。全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。後で知ったのだが年は33才。細身でスラリとして、顔が深津絵里って女優!あれにくりそつ。

「こっこんにちは・・・」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。ビックリ。話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「じゃーのんちゃんお部屋用意したからねこっち来られね」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「しばらくしたらご飯にするねゆっくりしてねー」

自分はけっこうマニアックです。同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむまた書きます。。。

愛知・中学生5000万円恐喝事件

【事件概要】

 2000年4月、名古屋市の中学を卒業したばかりの少年が、中学校時代から半年以上に渡って、同級生らから5000万円という大金を脅し取られていたことが発覚した。加害者の少年たちは口止めのために、被害少年殺害計画すら立てていた。

同級生A、他10数名の少年

【救いの手、たたかう心】

 2000年2月15日、名古屋市の病院に1人の少年が入院してきた。少年は緑区の扇台中学3年のX君(当時15歳)と言い、顔がボコボコに腫れ、肋骨が折れるなど、ひどい怪我を負っていた。

 同じ病室には暴力団組長を父親に持つ、建築業・Yさん(当時22歳)という男性がいた。
 Yさんが少年に怪我の理由を聞くと、「タイマンで喧嘩して負けた」と答えた。しかし、Yさんにはどうしても、X君が喧嘩ではなく、一方的に激しい暴行を受けたようにしか見えなかった。なぜなら、腕や胸のあたりにタバコを押しつけた跡があり、おとなしいX君が喧嘩をするようなタイプにも見えなかったからだった。

 Yさんは十代の頃は荒れていたこともあり、他の少年を派手に殴ったことがあった。そのことで少年刑務所に入っていたこともある。当時、そのことを後悔していたYさんは、X君が自分の殴った相手と重なるような気がした。
 Yさんらは他の同室の男性2人と相談し、X君に積極的に話しかけたりした。しかし、X君は「恐喝されているんじゃないか」と聞かれても、頑なに否定し続けた。

 入院初日、同室の3人はX君の母親に「X君、暴行されて、お金をとられてるんじゃないですか?」と声をかけた。だが母親はやつれた様子で「構わないでください」という態度だった。X君には明らかにひどい暴行を受けた跡があったのだが、母親は病院にも「警察には言わないで下さい」と頼んでいた。

 2月22日、Yさんらは病院の屋上で、X君が2人の少年といるのを見つけた。仲が良い風には見えず、おそらくいじめている生徒だろうと思った。
 同室の男性が「お前ら、いい加減にせえよ!」と怒鳴ってにらむと、少年たちはオドオドして「友達なんです。見舞にきただけです」と答えた。
 Yさんは少年らにX君が誰に殴られたのかを尋ねた。彼らは「別の中学の生徒」と言ったが、嘘であることは容易にわかった。Yさんは2人の携帯電話の番号を聞き、追い返した。
 この一件を境に、X君は同室の男性たちに心を開き始めるようになり、少しずつ暴行と恐喝のことを話し始めた。

 翌日、同室の男達はX君の母親に闘うように説得した。母親もようやく首を縦に振った。Yさんは学校にも電話を入れたが、「そんな事実は把握していない」という調子で、埒があかなかった。

 YさんがX君に書いてもらったリストによると、脅し取ったとされるのは同級生ら8人だった。恐喝された回数は130回にも及び、被害総額は5207万円にもなった。中学生という年齢だから、50万円だったとしても衝撃的だが、それより2桁も違う。県内では94年に同級生から100万以上を脅し取られた末、自殺した大河内清輝君の事件があった。
 5000万円という大金を支払うことのできるX君の家庭は裕福に思えるが、実際はそうではなかった。X君は父親を3年前に事故で亡くしており、母親は夫の生命保険や預貯金を取りくずしたり、実父に頼んで1700万円を借り、金を工面していたのである。その分、一家の家庭は苦しくなる。X君が入院中の小遣いは、毎日ジュース1本分のお金だけだった。
 母親がお金を渡したり、警察に相談したりしなかったのは、子どもが殴られて帰ってくるのがたまらないからだったらしい。

 
 3月14日、X君と母親は他にも預金通帳などの証拠をそろえ、愛知県警・中署に被害届を提出。その後、4月、5月にかけて事件に関わったとされる少年達が続々と逮捕された。

【5000万円恐喝】

 幸い病院の同部屋の人の助けを得られて解決に向かったこの事件であるが、もしも彼らとの出会いがなかったと考えると恐ろしい。少年たちは警察にバレそうになると、「X君を殺害しよう」と相談したほどだったし、X君の母親もこれ以上の金の捻出は苦しかったはずだ。

―恐喝事件の経過―

 98年夏ごろ、中学2年のX君は同級生A、Bが他の生徒を殴っているのを持ち、恐怖心を持った。その後、X君はAに「5000円貸してくれ」と言われて、あっさりと貸す。

 99年4月、3年生になったX君はAらのいかさまマージャンでカモにされる。
 
 6月初め、長野・車山高原方面を訪れた修学旅行の立食パーティーで、Aが自分の帽子にジュースのシミがついているのを見つけた。AはX君に「5000円払え。弁償しろ」と脅し、仲間数人で取り囲んだ。この時は教諭が止めに入った。

 6月中旬、 X君、学校を休みがちとなる。

 6月21日、A、マージャンのツケとして19万円を恐喝。X君は自分の預金通帳から金をおろし、あっさりと渡した。

 7月1日、X君は遅刻して登校。その歳に以前修学旅行で絡んでいた少年と一緒にいたため、当時の担任は自宅に電話、母親から「預金から50万円が引きおろされている」と聞かされた。
 母親と学校はX君から事情を聞く。X君は「友達に貸した」「マージャン、ゲームに使った」と話した。暴行については口を閉ざす。学校側は「あんまりひどいようだと警察に届けるように」と指示。

 7月、担任の女性教諭(40代)はX君宅の家庭訪問を続けていたが、ある日母親から「『いらんこと話すな』とXが暴れるから、もう来ないで欲しい」と言われる。

 7月、母親は同市昭和区の市児童相談所を訪れる。

 8月下旬、いかさまマージャンで10万恐喝。

 10月、「簡単に金を脅し取れる奴がいる」と市内の不良の間で噂になり、他の中学校の生徒らが恐喝に加わるようになる。

 10月中旬、先輩の土木作業員が「パチンコですってしまった。どうしてくれるんだ」とX君の自宅前で5万円を脅し取る。
 
 10月28日深夜、Aと数人の仲間はX君を公園に呼び出し、「俺達と縁を切りたいか」と、手切れ金500万円を恐喝。この金は十日後手渡された。

 00年1月20日、主犯ら400万円を恐喝。

 1月21日、主犯ら、区内のスーパーにX君を呼び出し、粘着テープを巻いて暴行。X君は鼻の骨が折れ入院。入院してからも携帯電話を使って脅した。この日は1人が300万円、もう1人が500万円を脅し取る。

 1月27日、X君の入院先にも押しかけ、500万円を脅し取る。

 2月9日、先輩2人が120万円を恐喝。

 2月14日、暴力団関係者の兄弟、羽振りの良いAに対して80万円を恐喝。

 2月中旬、主犯ら、X君を連れて長野県・白馬へにスキー旅行に出かける。旅費などはすべてX君が負担。 
 2月15日、旅行から戻ったその日に、X君に暴行を加える。X君は肋骨を折る重傷で、再び入院。

 2月下旬、X君、同室の男性らに暴行と恐喝を告白。男性が母親を説得する。、
 一方、少年達はAの家に集まり、X君と同室の男から怒鳴られたことから、「このままでは警察に知られる。殺すしかない」と話し合う。遺書を書かせて、自殺に見せかける計画を立てた。

 3月始め、Yさんは母子とともに加害者宅を回る。加害者の親達の多くはは「弁護士に相談する」と言ったり、またある親は「金を出す方がおかしい」と話す。Aは両親の前で、恐喝を認めた。

 3月14日、X君と母親、愛知県警・中署に被害届け提出。

 3月末、元担任だった女性教諭は一身上の都合で退職。

 4月5日、主犯のA、B、Cの3人が逮捕される。

 4月12日、4人目Dが逮捕。その後、5月までにAの先輩や、別の中学校の遊び仲間など10人が逮捕された。

 4月24日、田中節夫警察庁長官は、衆院予算委員会で、「被害少年や母親から相談があったものの、継続的に少年や学校から連絡を取らず、迅速に本格的な捜査を開始しなかった」と陳謝。

 5月18日、審判が開かれ、100万円を恐喝していたKの中等少年院送致が決定する。Kの両親は謝罪とともに、520万円を支払うことで示談成立。

 6月8日、名古屋家裁、主犯のAとBに「矯正機関での長期の教育を施すのが妥当」と少年院送致を決定した。

 6月9日、愛知県警は緑署長ら5人に対して、訓戒、注意などの処分。

【Aと、他の少年たち】

 事件に関わっていた少年は以下の通りである。

☆主犯グループ ()内は脅し取った金額
・A (1600万円) 同級生 中心人物
・B (1300万円) 卒業生
・C (930万円)  同級生

☆その他の同級生たち
・D (170万円) 同級生
・E (80万円) 同級生
・F (50万円) 同級生

☆遊び仲間(別の中学)
・G (400万円)
・H (160万円)
・I (25万円)

☆卒業生(先輩)
・J (250万円)
・K (100万円)
・L 暴行のみ(99年7月にX君を用水路に突き落とそうとした)。発覚当時17歳、アルバイト。

中学2年の後輩
・M (10万円 ※Cから分け前をもらう)

Aの知人の暴力団の兄弟
・N
・O (140万円 ※Aから恐喝)

 主犯Aは、元々は弱い存在だった。小学生の頃には事故で死にかけていた動物を保護するという優しい一面もある。ややぽっちゃりしていたため、「シロブタ」というあだ名がつけられていた。中1の時には自身も上級生からカツアゲ(恐喝)され、暴行も受けていたこともあった。

 そんなAも上級生になるにつれ、変わっていった。
 X君という金ヅルを見つけてからは、Aらは毎日タクシーを呼び、パチンコやカラオケ、ゲームセンター、ヘルスに繰り出していた。パチンコで遊ぶ際には開店前にX君を並ばせるなどしていた。また学校にもタクシーで登校していたという。
 学校近辺に待機していたタクシー運転手のあいだでは、その豪遊ぶりはよく知られていた。ある運転手が「よく金を持ってるね」と声をかけたところ、少年は「パチンコ、パチンコ」と笑いながら話していた。

 A達はX君から金を取ってくることを「グッチ金融」と呼んだ。グッチはX君がタレント・グッチ裕三に似ていたことからつけたあだ名である。Aは仲間に「これ(恐喝)で一生食っていくんだ」と話していた。

 恐喝だけではない。わざと仲間の悪口を言わせてケンカをさせる。理由も無く殴る。タバコの火を押しつけるといったいじめも壮絶なものだった。

 00年2月、Aは暴力団関係者のNとOの兄弟から脅迫を受ける。ある時には刃物を突きつけられて脅されたため、「警察に逮捕されてしまおう」と強盗事件を企てるが未遂、その後は知人宅を転々とし、兄弟から逃げていた。
 
 Aは逮捕直後の取り調べにおいて、「やりすぎました」「(X君は)俺達の奴隷だった」と話す。
 反省の様子が薄いと見られていたAだが、名古屋家裁で、父親が事件後、自分の職場や自宅にいやがらせのメールや脅迫状が殺到したことなどを話すと、声をあげて泣き出した。

 主犯らはX君だけではなく、下級生からも金を脅し取っていた。この生徒は総額80万円の被害に遭っており、この捜査中に、主犯らの仲間関係からX君の被害も発覚した。

 結局、この5000万円恐喝事件で、9人が中等少年院送致、6人が保護観察処分となった。 

【無力な教育】

 扇台中学は事件当時、生徒数1300人。市内で一番大きい学校である。事件当時の扇台中学校では生徒同士のトラブルが頻発していた。主犯らは喫煙、バイク窃盗、無免許運転、万引、小学生への暴行、同級生に対し草を食べさせるなどのいじめを行なっていた。他の生徒にもそういうことをする者が少なからずいたようである。

 事件発覚当初の新聞記者の取材に対し、教頭は「入院したことは知っているが、いじめや暴行を受けてのものかはわからない」と話していた。

 また校長は4月6日の記者会見の席で、「ちょっとわからない」「把握していない」を連発した。しかし、「X君はいじめられていたのか?」という質問だけには「なかった」ときっぱり答えている。
 その日の午後からの会見では、学年主任と生徒指導主事の教諭が加わった。学年主任は恐喝については薄々気がついていたらしい。修学旅行の一件があったからだった。しかし、不登校となったX君のその後の指導については「きちんとやっていた」「精一杯やった」というだけだった。5000万円も取られたということは、ずるずると恐喝が続いていたからで、きちんとした指導をしていたのであれば、途中で解決することも可能だったはずだ。
 この後、校長は過労のため入院した。

 2000年6月13日、名古屋市教育委員会は、休職中の前校長(当時59歳)に減俸、教頭(当時57歳)に戒告の懲戒処分、教員4人と市教委事務局長らも文書、口頭訓告としている。 

【更生とは】

 2006年2月13日、名古屋市南区のパチンコ店「パルコ」駐車場で、売上金を手提げ袋で運ぶ従業員が2人組の男に襲われ、約1200万円が強奪されるという事件が起こった。

 この事件に関して、同年11月22日、愛知県警は同店元店長ら4人の男を逮捕。そのなかには5000万円恐喝事件の元少年(主犯格)である青山洋介、辻直樹もいた。
 この事件は店をやめて金に困った元店長が、常連客だった辻に現金強奪を持ちかけ、青山ともう1人が計画に加わり、実行したとされる。

 青山は02年8月に少年院を出た。しばらく建築関係の仕事をしたが、すぐに休むようになり、夜に出歩くようになった。事件後、素直になった青山は父親の説教を正座して聞いていたが、それでも同じことを繰り返した。
 辻の方は、青山より早く退院した後、パチンコ店を転々とし、やがて不正で玉を出す打ち子(サクラ)となった。やがて青山と再び連絡を取り合うようになり、2人のイニシャルから「AアンドT」という会社を興した。これは建築作業や解体を請け負う会社であったらしい。

 2007年3月30日、名古屋地裁・田辺三保子裁判長は「自己中心的な動機に基づく計画的な犯行で、酌量の余地はない」として、青山に懲役7年6月(求刑同8年)、辻に同5年6月(求刑同6年)を言い渡した

 最近の少年の再犯としては、綾瀬・女子高生コンクリ詰め事件の主犯の1人・神作譲が2004年に監禁致傷事件を起こして逮捕されたり、00年に母親を殺害した山地悠紀夫が少年院を出た後に2人の女性を再び殺害するなどといったケースがある。今、少年の更生について考える時期に来ているのではないだろうか。

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part03

657です。9日の貸し出し後にAさんとは間を空けていましたが29日に再度会いましたので報告します。
スレッドはざっと目を通していたのですが、
何か俺と他の方?とを誤解されている人がいるようです。
その方に迷惑にならないようお願いします。

間を空けたというのはAさんと嫁が会うのは3週間ぶりという事で、
俺とAさん自身はその間に2度ほど会って酒は飲んでた。

俺と嫁とは相変わらず仲良しです。Aさんの話をする事は殆ど無かったけど、
昔に比べると嫁が俺に甘えてくる比率が上がった気がしています。
俺より嫁はやや背が低いんだけどちょっとした時なんかに
伸び上がって抱きついてきたりする事が多くなった。

今回、間を空けたのはAさんの予定や俺の予定が合わなかったのと
9日の貸し出しが俺、嫁共に少し刺激が強すぎたから。
色々と考える時間が必要な感じだった。

Aさんもその事は判っていてくれているようで
逆にメールも少し間を空けようかとか気を使ってくれて、時間を使ってくれて、
俺が何を望んでいるのかって言うのを又最初からAさんと色々と話すことが出来た。

話した結果、結局やり方としては貸し出しからは一度戻って、
又最初のやり方がいいんじゃないかっていう話になった。
9日にあった事も色々と話したんだけれど、今の俺としてはAさんとの会話の中で
嫁がAさんに俺とのSEXの事を話したりしている事をもっと聞きたいし、突き詰めたいっていう欲求が強い。
Aさんがこういう事をする人達に共通しているのは相手を凄く愛している事と
相手の事をもっと、もしかすると相手本人よりもよく知りたい位に
そういう気持ちが強いって言っていたんだけれどそれを聞いて凄く納得した。
俺もそういう気持ち。

ただ今回のGWで今までと一つ違う事をしようとはAさんに話していて、
それはどんな形でもAさんと嫁の絡みを実際に見たいって事だった。
方法については色々話した。
ビデオカメラで撮るとか、デジカメで撮るとかそういう事についてもお互い意見を交わしたけど
隠れてビデオを撮るのはリスクが高いと思ったし、
デジカメで撮るのも例え俺が見るだけだとしても嫁は絶対に嫌がる。
話した結果、最初の時に考えていた事と同じ、途中で俺が部屋に戻る、
でも今までと違って2時間後とかじゃなくAさんと打ち合わせた時間に急に戻るって形にした。
元々本当の最初もその予定だったけど直前にやっぱり部屋に戻るのはよそうってなったのを実行に移すことにした。
Aさんは色々と案を出してくれた後に9日の事もあるし、
Aさんが嫁にフェラチオをさせてる時に俺が戻って見るのが俺の衝撃度は低いんじゃないかって事で
俺が戻っても嫁の反応を見ながらそのまま続けられるようなら続けて
この後、次の時は俺がいる部屋で最初からフェラチオをさせるとか
そういう風に徐々に進めるのがいいと思うっていうのがAさんの意見だった。

29日にAさんと会う事に嫁は少し最初は渋るというか、躊躇する感じだった。
でもGW初日っていう事と、次の30日は嫁の好きな映画を見に行く事もあったのと、
今回は前回のようにAさんと二人じゃないって事もあっていいよっていう事になった。

因みに嫁は俺に告げずにAさんとメールをしてたりしてる。
内容はAさんに見せてもらっていて他愛もないごく普通の事だけど一日一回くらいの頻度で。
29日に会うっていうのは25日に決めたんだけど
26日にはAさんが「29日にまた会えるの楽しみだね。」っていうようなメールを送って、
嫁も「なんかちょっと変だけど、私も少し楽しみにしてます」
っていうような返信をしたようだった。

29日はGW初日でAさんが部屋を一部屋しか予約出来なかったの以外は前々回と大体一緒で、
7時頃から3人で食事をしてお酒を飲んで、それから9時頃に部屋に行った。
嫁にはマッサージっていう言い訳が必要だから、勿論3人とも判ってるんだけど
Aさんが笑いながら「マッサージしようか。」って言って
嫁が俺の反応を見ながら
「えーっと、じゃあ・・・俺君、いいの?」
みたいな事を言って、俺が頷くと「じゃあ、・・・お願いします」
って言うようにAさんに答えて、俺はその後すぐに部屋を出た。
その時に嫁とAさんには2時間後位に戻るって言ったけど、
Aさんとは俺が出て行って30分後に戻るっていう約束をしていた。

俺はロビーに戻って、30分間待ったんだけれど、やっぱり今までとは緊張感の種類が違った。
最初の時も貸し出しの時も酷く緊張はしたけど
今まではある意味俺は裏に回ってた感じがあって、でも今回は言い訳が聞かない。
Aさんも俺が入って来た時の嫁の態度は判らないと言っていて、
うまくやるつもりだけど予想以上に取り乱すとかそういう事があればすぐに止めて帰るようにするっていう話はしておいた。

はっきり言って貸し出しの時より緊張感は強かった。
あの時みたいに携帯を見ながら苛々するっていう訳じゃなくて、
ロビーでコーヒーを頼んで時計見ながら待つっていうような感じだったけど、
どっちかというと考えすぎちゃう今までより、
緊張感としては就職面接前とかそういう緊張感に近い感じだった。
俺自身今までそれを声でしか聞いてないのを直接見るって言うことと、
嫁がそういう事を俺に初めて見られるっていうのにどういう反応をするのかって言うことと、
後は本当にそれを見る現場に行くって言うこと。
俺にとっても嫁にとっても初めてのことだから今までとある意味全然違って凄く緊張した。

実は今回については俺も真剣に流れによって嫁に責められるかもしれないとも思ったし、
そうなったらその強さによってはその時はAさんとの関係は終わりにしようとも思ってた。
俺とAさんとしては半年近くかそれ以上、嫁とAさんとは2ヶ月ちょっとの
何て形容したらいいかわからないけど友人関係的なこの付き合いを
終わらせることになるかもしれないっていうのも結構プレッシャーだった。
Aさんとはそういう意味だけじゃなくて友達になってたから。

勿論プレッシャーだけじゃなくてその日にまたちょっと先に進められるかもしれない事に
ワクワクっていうと変だけど期待感もあった。
上手く伝わらないけど俺が望むようなAさんと話した感じに近づくような期待感と
緊張とがない交ぜのような感じで、今までは部屋の中で何が起こっているのか、
それから嫁がどうされているかっていうような事がずっと気になっているのが、
29日は今から行くことによってどうなるのかっていう方に頭が一杯になってた。

30分たって緊張感を解す為にわざとゆっくり立ち上がって、
普通は置いておく飲み終わったコーヒーカップをわざわざロビーの人に渡しにいったりしてから部屋に戻った。
エレベーター降りて、部屋の前までやっぱり凄く緊張していた。
ドアに手を当てた所でようやく嫁が今ドアの向こうで
実際にAさんにフェラチオしてるかもしれないって事を考えて凄く興奮。
その時にハッていきなり鮮明にこれからAさんと嫁を見るんだって思った。
やっぱりイッパイイッパイだったんだと思う。
あれ、今向こうで嫁が・・・って勿論心の中で判っていたけれど実感としてその時に初めて感じた。

鍵を開けてドアを開けた直後かな、「ああんっ!」って感じの嫁の喘ぎ声。
部屋の中は暗かったけどそれ聞いていきなり頭がガンってなった。
一気に喉が渇いて心臓がキューっとなって呼吸が苦しくなる感じ。
暗い部屋の中から聞こえる他人の声って、あまり聞いた事が無かったけど
イメージとしては凄く響いてエコーが掛かる感じで聞こえてくる。
修学旅行とかの夜中の会話なんかを思い出した。部屋中に響いてる感じ。

電話越しとは違ってまず聞こえる声が大きい、
そして何よりも足を踏み入れればすぐそこにいる感じ。
30分前までは部屋の中で談笑してたAさんと嫁が暗い部屋の中にいるっていう事も
部屋の外から入るのと、電話で聞くのとじゃ全然違った。
ドアからはベッドは見えないんだけど嫁の喘ぎ声が聞こえた。廊下に誰かいたら気がつく位の声だった。

ドア開けてすぐ大体の状況は判った。
嫁の声でAさんと嫁が明らかにフェラチオ中じゃないのは判った。
急に心臓がバクバクした。
そのときの俺は予定がずれたのか、何か予想外の事が起きたのか判らなくてちょっと混乱した。
今考えるとそれももしかするとAさんの雰囲気作りだったんだと思うけど。
少なくともフェラチオ中じゃなかったからマッサージから前戯の最中かもしれないとか
早く来すぎたかもとか一瞬のうちに色々考えた。

で、俺が部屋に入ってドアをバタンって閉めた時、
一瞬後に嫁の「えっ!?この部屋?」って声と
Aさんの「あれ、○戻ってきたかな」っていう落ち着いた声。
嫁が「ええっちょっと・・・えっ!」
ってかなりびっくりした声。
それがあまりに絶句してる感じで俺のほうが緊張が解けて笑いそうになったくらい。
別に嫁を馬鹿にしたわけじゃなくて何か緊張感の中の笑いみたいな感じになっちゃったんだよね。
でもその次、嫁の喘ぎ声ですぐに気持ちが戻った。
部屋の向こうで「やだ、ねえAさん抜いてっ!」
って嫁の押し殺したような声。
「もう遅いよBちゃん隠して隠して」ってAさんの余裕のある声。

直前に前戯の最中かもしれないとか考えてたから嫁の抜いてっていう声でドキッとした。
抜いてっていうか、抜いてぇって感じの語尾がちょっと掠れる声で
明らかに入れられて動かされてる最中の声のように聞こえた。

そのまま暗い部屋の中のベッドの方に入って行った。
Aさんと嫁に直面した時の衝撃は凄かった。多分書いても判らない。
ちょっと想像して欲しい位。
ベッドの上に騎乗位から嫁が後ろに倒れてAさんが上半身を持ち上げたような、
お互いがベッドに後ろ手を突いて上半身を持ち上げた感じの格好でAさんと嫁がいた。
勿論二人とも裸。嫁の服は床に散らばってた。
Aさんと嫁の下半身にシーツが掛かっていたから判らなかったけど
騎乗位と正常位の中間の対面座位みたいな体勢だった。
で、ベッドの上の嫁と思いっきり目が合った。
て、嫁は俺を見てから一生懸命シーツを引っ張って繋がってる所から顔までを隠そうとしてる。
Aさんは片手で嫁を落ち着かせるように嫁の肩位までの髪をかきあげるみたいにして顔を触ってた。

不思議な事に俺の視線は嫁じゃなくてAさんの方に行った。
Aさんの裸自体を見るのは初めてだったからかもしれないけど
背が俺より高いのは判ってたけど思ったよりガタイが良いなあとか、
やや毛深いなあとかそんな事を思った。

で、嫁の
「なんで、え、俺君なんで?え、なんで、なんで?」
って声の後、Aさんがゆっくり前後に腰を動かすようにした。
その動きに合わせて明らかにAさんと繋がった感じで嫁の上半身が揺れて
嫁が歯を食いしばって俯いた後、「Aさんだめっ!」って声。
でも明らかに喘ぎ声交じり。
何より嫁の顔が融けてた。顔真っ赤でエロ顔。
いつもは猫目っていうかちょっと強気な顔つきなんだけど完全にエロい顔になってる。
嫁は背が低いのと痩せ気味だからか、Aさんが嫁の全身を軽々と動かせる感じで、
そういう体勢なのに腰を動かした瞬間も嫁はなんだかAさんに組み敷かれてるって感じだった。

多分その嫁の反応でAさんが大丈夫って判断したんだと思う。
嫁の顎の先端を持って嫁の顔を自分のほうに向けて、でAさん自身は俺の方見て
「なあ○、Bちゃんに腰使わせちゃっていいよな。」
っていきなり言ってきた。

俺はぼうっとしてたけど
「いいよ。」って掠れた声で答えた。
前もそうだけどAさんと嫁の絡みの時の間に声を掛けられるっていうこの時は、
どうしても喉がカラカラになって声は掠れちゃう。

嫁はシーツで下半身から自分の胸までを隠すようにしてた。
で、俺が「いいよ。」って言った後、Aさんが嫁に
「ほら、Bちゃんさっきみたいに腰使わなきゃ。」
って感じで命令する。しかもSモードの有無を言わさない感じで。

で、嫁が「無理無理無理無理、なんで、なんでえ?」って言ってる。

ここから後は不思議な感じだった。
Aさんが場をリードする感じなんだけどAさんは俺に声を掛けるけど嫁にも言うって感じ。
嫁の「無理無理」は、半分顔を俺に向けて言ってるんだけど嫁の顎を掴んで嫁の顔をAさんに向けさせてから
「無理じゃないだろ、さっきまで出来てただろ?」
って低い声で言う。
それからAさんが俺に「○、俺Bちゃん責めちゃっていい?」って
いかにも大学の友達っぽい冗談っぽい感じで言う。

嫁がそれに「無理駄目、やだぁっ!」って答えると
俺が答える前にAさんが「無理じゃねえよ。」って嫁の方向いて言う。
で、シーツの下でぐっと嫁の腰を掴むと嫁が焦ったようにAさんの顔を見るような感じ。

なんかAさんが嫁に俺と会話をさせないように雰囲気を作っているように感じた。
この後もそうだったんだけどAさんが会話の中心となってAさんと嫁、Aさんと俺って感じに壁を作って
嫁が俺に何かを言おうとしたり顔色をみようとするとわざと会話を中断するように喋る。
だから嫁は俺に訴えてるつもりなのかもしれないけどいつのまにかAさんにそれを言ってる事になってる。
俺は完全な第3者じゃないんだけれどいつのまにかAさんと嫁、Aさんと俺で、
俺からすると俺とSEXをしているAさんが話しているような錯覚した感じだった。

そういう風に話した後、Aさんが本格的に嫁に対してSモードの会話になった。
嫁がシーツを引き上げながら「無理、ねえ、無理だよ。」って言うと
「このシーツ剥いじゃうよ?」
「無理無理無理無理、絶対駄目!」
「じゃあBちゃんが動く?俺が動く?」
「ああ、もう、無理だよ、駄目だよぉ・・・」
って感じ。この辺からもう嫁は俺にじゃなくてAさんに訴えるようになってた。
俺の方を見はするんだけどAさんが反応するから自然とそっちに行くみたいな感じ。

兎に角嫁は俺にやってる所を見られるのが凄く恥ずかしいらしくて
Aさんがシーツを剥がすっていうと抵抗する。
それだけじゃなくてAさんが「入ってる」とかそういう風に言うのにも反論するんだけど
顔がエロ顔だから説得力は無い。

そのうちAさんが対面座位のままはっきりと前後に腰を動かしながら
「シーツ外そうぜ。」
「駄目!駄目え!」
「もっと動いていい?こっち見ろよBちゃん。」
「駄目っ!あっ!あっ!」
みたいにして見詰め合いながらゆっくりAさんが前後に腰を動かしてる感じ。

リアルだった。Aさんの声とか携帯越しとは全然違う。勿論AVなんかとも全然違う。
マッサージの時もそうだけど視線だけじゃなくて空気とか匂いとか、
全く他に物音のしない室内でAさんと嫁の吐息だけが聞こえてくる感じだとか。

嫁は身体を揺さぶられながら狼狽してる感じで、
俯いたり言われる度にAさんの顔を見上げたり落ち着き無く顔を動かしてるんだけど
明らかに喘ぎ声は抑え目だった。

それからAさんが身体を前後に動かしながらこっち見た。
Aさんも興奮してやや顔が紅潮してる感じ。
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
「そうなの?」
「Bちゃんめっちゃ濡れててすぐ俺に入れてって言うから」
「違うでしょ!バカ!なんで!違うでしょ!」
「ホントに?」
「違う!・・・」
嫁は俯いて首振ってAさんの胸叩いてる。で、Aさんが笑う。

「ホントに?」は俺。
違うって言った嫁にAさんが畳み掛けるみたいにして身体を前後させながら
「じゃあどうやったの?」
「あっ・・・浴衣に着替えようとしたらっ!・・・もう、Aさん動いちゃ駄目!」
「したら?」
「・・・入れて、きたんじゃないですか・・・」
「ずっとBちゃんに入れっぱなし。」Aさんが首向けてきて俺に言う。
「あー嘘!それ嘘ぉ。」
ここら辺嫁はAさんにはやや敬語、俺にはいつも通りの話し方なので
きっと嘘。嘘ぉは俺に言ってるんだけどそれも会話的にはAさんが拾う感じ。
嫁の顎掴んで
「嘘じゃないよな。な。」

そこからが今迄で一番衝撃を受けた。
Aさんが連続で1秒間隔くらいで腰をズン、ズンってゆっくり突くみたいな感じで前後させて
嫁がその度に同じ動きで揺れて、俯きながら声を堪える感じに歯を喰いしばるみたいにして
その間は無言だった。
シーンとした中で、シーツの擦れる音と、Aさんが突いた時に嫁が声をクッて喉鳴らすみたいな音をして
俯きを深くする感じ。
5回から10回くらい。

「な。」ってAさんがもう一回言った時に嫁が目を瞑ってコクコクって明らかな仕草で2回頷いた。
で、嫁がそうした瞬間にAさんが嫁の背中に手を回して抱えるように持ち上げてキス。
思いっきり舌を入れたキス。
頭ぶん殴られた感じだった。
二人とも口を開いたキスでAさんが舌を使ってるのが判って
嫁がキスで口塞がれながら「あーー」ってくぐもった声を出すのが判った。

で、最初嫁の手はAさんに回ってて最初は抱えられてた感じだったんだけど、
暫くしてから嫁が自分で首の角度を変えたのが判った。
不思議だけどその仕草がそれまでで一番嫉妬した。
Aさんが膝の上に嫁を乗せる感じで、下から跳ねるというか捏ねるように腰を動かして、
そうすると上半身ぴったりくっつけてキスしながら嫁が「あっ!あっ!」って喘ぐ。

俺だけじゃなくてきっと嫁も、部屋の雰囲気とか一発で持って行かれた感じ。
嫁の感じ方も変ってた。
Aさんが嫁の胸揉みながら
「嘘じゃないよな。」ってもう一回言って、
嫁がAさんの首に手を廻してぶら下がるみたいにして下からAさんの顔見つめながら
「・・・嘘じゃない・・・」
「さっきからずっと入れられてたよな。」
「・・・入れられてた。」
「じゃあちゃんと言わなきゃ駄目だろ?」
「だって・・・」

「〇に知られるのが恥ずかしかったの?」
嫁がこくこく、と頷く。
「ちゃんと言えよ。判った?」
そこで嫁が俺の方を見て、Aさんが嫁の髪を掴んでちょっと俺が心配になる位の乱暴さで顔を戻させた。
「そっち見なくていいから。判った?」
「・・・判った。」

Aは相変わらず下からもこもこ尻を上下させながら嫁の尻のあたりを抱えて腕の力で嫁の腰も前後に動かしてた。
嫁は背が低いから、それこそ腰を動かされてる腕の動きのタイミングとかもAさんに完全に好きなようにされてて
好き勝手に揺さぶられてるその光景を俺は備付の椅子に座って
Aさんと嫁からすると斜め前位の位置から見てたんだけど本当にエロかった。
嫁は上半身ちょっと引いて、Aさんの首に手を巻いて腰前後に動かされる度に喘いでる。
その喘ぎ声もさっきまでの我慢してた感じじゃなくて一応まだ歯は喰いしばるみたいにしてたけど
明らかにかなり感じてる声。
Aさんは嫁が俯いたりする度に片手で嫁の顔を持ち上げてAさんの顔を見るようにさせてた。

それ見ながらAさんと前に飲んでた時、
「女にもよるけどマゾっぽい子は別にイジめるとか滅茶苦茶突くとかじゃなくて、
自分以外の力で自分の腰を強引に動かされちゃうってだけでも女にとってはかなり恥ずかしいから充分感じるよ。」
って言ってたのを思い出した。
まさにそんな感じだった。わざとAさんは前後のタイミングを明らかにずらしながら
手で嫁の腰を動かしてそれもわざと誇示するように手に力を入れて1秒で前後、
次はゆっくり2秒で前後みたいにしていて
その度に嫁がAさんの顔を見つめながら顔真っ赤にしてる。

俺は凄く嫉妬してたけど、そうしてる嫁はかなり可愛かった。

書くとすぐだけどこの時点で
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
ってAが言ってから5分以上は経ってると思う。

で、そうやってかなり嫁が感じてる感じになってから
Aさんが今度は腰動かしながら俺に聞こえるように
「Bちゃんの中気持ちいいよ。9日の時もずっと入れてあげたもんな。」
って始めた。嫁が
「・・・っ・・・やだぁ」
みたいに言っても止めない。で、意地悪な感じで
「〇から聞いたよ。9日は1回だけSEXしたって言ったんだって?」
って言ってから嫁の腰を捏ねくるみたいに激しくぐいぐい前後させる。

ちょっと芝居がかってる位だけど嫁には効いたみたいだった。
俺にも効いたけど。
嫁が「あっ!」って高い声を上げた後のちょっと俯いて、
Aさんの胸におでこを当てる感じで
口を開けて本気の感じた声でAさんの腕の動きにあわせて「ああっ!あっ!」
って声を上げた。

俺もやられた。
なんだろう。周りとか意識して無い嫁の本当の本気の声。
いく直前とか本当に盛り上がってる時に嫁が時々やる声。
俺とやるときは正常位で奥まで突いてもうすぐって時に出す声。

そこでAさんが腕の動きを止めて
「なんで〇に嘘ついたんだよ。」
「・・・嘘じゃ、あっあんっあっ!」
「駄目だろB。」
Aさんが叱るように言って嫁真っ赤。息もはあはあ言ってる。
「ちゃんと言ってみな。何回やった?」
「・・・わかんない、覚えてないです・・・っあっあぁっ!」
暫く嫁の腰動かしてからまたAさんが嫁を抱えながらキス。

不思議だけどキスが一番嫉妬するのが判った。
Aさんはキスするときに嫁の胸を揉み上げるみたいにしたりするんだけど
その度に首筋まで真っ赤にした嫁の喉が動いて、
Aさんに吸われた舌を動かしてるのが判った。

「何回やったっけ?」
「・・・なんで?なんで?・・・」
「シーツ全部取っちゃおうか。取っちゃうよ。」
「あっあん駄目・・・」
雰囲気もそうだけどAさんは押し引きが上手いなあと思った。
これも今考えると結局それが一番恥ずかしいのかって感じだけど場の雰囲気で引き出すのが上手い。

結局Aさんの俺と一緒に順番に言ってみようかっていう言葉に頷いて
「まずホテル着いてからだろ?」
「んっ!ホテル着いてから・・・」
「飯も後だったんだよな・・・」
「・・・」
都合が悪いところは黙る嫁。嫁的にはかなり俺を気にしてる感じがありありと見えた。
でもかなりもう感じてたからだと思う。
「大丈夫だよ。〇は怒らないから。本当の事言った方がいいから。」
ってAの言葉にあっさり陥落してそこからは
「2回目は?」
「2回目した・・・」
「夜もしたよな。」
「夜もした・・・」
「途中で起きてしたよな・・・」
「した・・・」
って感じでどんどん認めていった。

「4回?」
「・・・Aさんいったのは、4回・・・」
覚えてるじゃないかという感じ。
ずっとAさんの顔を見ながら喋るように言われてたから言えたのかもしれない。

嫁はこの告白でまた更にぐんにゃりした感じになって
そうやって嫁が俺を意識せずに感じてたからだと思う。
その後もAさんの嫁イジメは結構徹底してた。
そうやって言葉でいじめた後はあまり喋らずに身体をいじめる感じ。
嫁に自分で腰を振るように言って、嫁はかなり躊躇した後に自分で腰を振った。

そうすると嫁が腰振ってる間はAさん喋らないの。
嫁がAさんの肩に手を当てて腰振りはじめてしかもAさんが喋らないと嫁は結構いやらしく腰を振った。
Aさんの腹と嫁の腰に掛かってるシーツも斜め前の俺からは隠れてるけど実際は後ろの方は殆ど外れてるから
脇から嫁の尻の動きは見えてて、脚を投げ出してる毛深いAさんの脚の上で嫁の腰が自分で動かしてるのが見える。
Aさんは喋らないから、嫁のはっはっはっていう息と合間の喘ぎ声だけが聞こえた。

それだけじゃなく、嫁は途中でやり辛かったらしくAさんに「横になって」
って言って、寝転がったAさんの胸に手を当てて俯きながらバウンドするみたいに本気の騎乗位を始めた。
「っあっ!あっ!あんっ!あんっ!!」
って感じの声。
部屋の全員無言で嫁の喘ぎ声だけ。
嫁も恥ずかしさ忘れてあえてスポーツライクに腰を振って俺の事を無視するって感じだったけど
でも俺の事は念頭にあったんだと思う。

暫くして途中で息荒げながら「ねえ、俺君。」って声掛けてきた。
「何?」かなり声は掠れてた。
「どうしよ。ねえ、どうしよ。」その間もガンガン腰振りながら。
「どうした?」
言い辛そうに
「・・・俺君、部屋の外出ようよ」
それ聞いた瞬間、Aさんが残ってAさんの腹に掛かってたシーツを取って横に投げた。

嫁があぁっともはあっともつかない溜息みたいなの吐いて腰の動きストップ。
でも最初みたいな抵抗じゃない。
二人とも完全にベッドの上で全裸の状態。
そこで初めてAさんのが嫁に入ってるのがはっきり見えた。

嫁の下半身がぴったりAさんの腰にくっ付いてる。
下の毛がぴったり濡れてAさんのにくっ付いてるのがエロかった。
嫁がAさんの胸に手を付いて息を荒げて俯いたまま動きを止めてる状態。
なんだろ。嫁がAさんに体重を預けてるってだけで嫉妬する感じだった。

嫁は「はあっ・・・見ちゃ駄目・・・」
みたいに言うんだけど声が弱い。
だから「ほら、動かせ。」
ってAの声でまた緩やかに腰振り開始。
「見ちゃ駄目、見ちゃ駄目ぇ」
って繰り返してる。

暫くして無言でAさんが嫁をひっくり返して正常位になった。
その時一瞬抜けたんだけど初めてAさんのモノを見た。
ゴムが嫁の本気ので白くテカテカに濡れてた。
人のだからかもしれないけどでかく見えた。
正常位で入れた瞬間、もう判ったんだと思う。
嫁が慌てて枕掴んで目だけ隠した。
「俺君見ちゃ駄目、あっ駄目、外、お願い、外、」
って言った直後ぎゅうって枕押し付けながら。
「あっ駄目、駄目!駄目!!」

その時点で、多分嫁がいったんだけどAさんがそこからピストン開始。
「あっあっ!!駄目、あっ!!ああっ!!」
って感じで嫁が身を捩って高い声を上げて押しのけようとするのを
嫁の脚持ってガンガン突いて。
凄く濡れてるんだと思う。Aさんが腰を突く度にぐしゅ、ぐしゅって濡れた音が出て
嫁が「あっ!あっ!!」って本気声。

そのうち「あっいくっ!あっいくうっ!」って感じ。
前の俺の見てる前でのマッサージの時とは違って
甘えきった感じで最後に
「あっいく、駄目っいくいくいくっ!」
って言った瞬間、明らかに腰をAさんに叩き付けられる上に持ち上げてた。

ちょっとびっくりしたのはその後。
嫁がいった後、Aさんが抜いた。
で、まだイって無い状態でゴム外して荒い息吐いてる嫁の横にいってフェラ。
嫁はそうされて、迎えるみたいにAさんのを咥えてた。

Aさんはベッドの上に胡坐かくみたいにして座って、
嫁がようやく息を整えながら顔を埋めるみたいにして
顔を上下させ始めた途端、嫁の顔を上げさせて立ち上がった。

で、無言のまま風呂場に。
嫁は荒い息を吐きながらうつ伏せだったけど俺はどうしたんだろうって感じ。
で、Aさんはシャワーをざっと浴びた後にズボン履いて身支度整えて
「じゃあ又、Bちゃんも又な。」
って言って本当にあっという間に帰っていった。

GW中はその後挨拶の簡単なメールだけで
まだはっきりとしたメールはして無くて真意は聞いていないけど
前にAさんが「俺がBちゃんでいくところを見るのはちょっとショックかもしれないからどうしようか。」
みたいな事を言ってたからその事かもしれない。
ただメールでBちゃん中心で考えたので俺は中途半端だったけど楽しかったです。
とあったから多分気を使ってくれていたのだと思う。

その後の嫁とのSEXは燃えたし、嫉妬が凄かった。
俺も脱いで横たわってる嫁の所に行ってフェラさせたんだけど
当たり前だけどAさんがちらつく。
嫁に入れると嫁は出来上がってるから入れた瞬間から下から凄い腰振ってきて俺にしがみ付く。

嫉妬とない交ぜの感情。
俺がいくって言った時に
「イって!ねえ、お願いイって!!」
って言われたのもAさんをオーバーラップさせてるんじゃないかと嫉妬しながらイった。

その日はその後ももう一回やって次の日の映画も遅刻寸前までホテルにいた。
嫁には「最初から途中で来るつもりだったんでしょ。」
等々かなり恨み言は言われたけど、何気にGW中は毎日SEXしてる感じ。

初めて嫁が入れられてるのを見たっていう意味で
ドキドキは未だ収まってないし、今までより嫉妬が深い。
今は感慨深いんだけど後悔もあり、ドキドキもありっていう感情。

次どう進めていくかはまだ判らないけど、嫁もある意味ふっきれた感じで
嘘ついてごめんね、恥ずかしかったの。と言われたりして
嫁も状況そのものを受け入れてる感じです。

このスレで完全貸し出しは危険とも言われましたし
完全貸し出しのようなものは当分は考えないつもりですが、
Aさんとは今後も連絡する予定なのでまた何かあったら報告します。

寝てる隙に

俺の高校生の頃の少しエロい話を聞いてほしい。

高校に入学した時、同じクラスになった子に一目惚れした。
その子はYちゃん。
身長は150ちょっと位の小柄な子で、とにかく可愛く、ルックスが好みでした。(とりあえず一般的にみんな可愛いと思うような顔。他のクラスでも話題になってたし、クラスの他の女子にも「クラスの男子みんな持ってかれそう?」とか言われてた。)

一目惚れだったから顔で好きになったわけだけど、話してみたら普通にいい子。
少し言い方がキツい様な感じなんだが小柄な見た目とのギャップに萌えてそこも好きになる要素になった。

その学校では入学してひと月くらい経ったころに、クラスの親睦も含めて一泊二日のキャンプに行く習慣があり、少し友達も出来てきた頃だったからみんなすごく楽しみにしてた。

んでそのキャンプなんだけど、もちろんそれがかなり楽しい。
クラスで男女混合の班を作るんだけど、運良くYちゃんと同じ班になれて、一緒にいろんなとこ回ったり、夕飯のカレーを作ったりした。

今まで制服しか見たことなかった女子の私服にはドキドキしたし、五月だったけど天気良くて結構暑かったからみんなかなり薄着なんですよ。
夕飯作る作業の時は前かがみになることも多かったからいろんな女子の谷間やブラも拝めたし、Yちゃんはミニスカだったんだけど、しゃがんだ時にピンクのパンツも見ることができた。

夕飯の後はみんなでフルーツバスケットみたいなゲームをやったりしてそんなこんなで夜に。

それぞれ夜は自分たちの班の部屋に帰るんだけど、先生たちも別に規制とかはしてなかったから俺を含んだ男子3?4人で可愛いグループの女子(もちろんYちゃんもいる)の部屋に遊びに行こうってなったんです。

お泊りでテンション上がってるし、女子も快く部屋に入れてくれた。
まぁ別に酒飲んだりしてるわけじゃないし、出会ってひと月だからそこで何かエロい展開があるわけじゃない。普通にみんなで話してただけ。
でも女の子の部屋っていう当時の俺には非現実的な空間だし、お風呂上りで火照ってるTシャツ姿のYちゃんが近くにいるし(普通にブラは透けてた)その辺にある女子のカバンには下着とかいろいろ入ってるんだなとか考えてたら興奮するんですよ。

その中で勃○を抑えつつ、頑張ってYちゃんと話す。「○○くん(俺)って部活何やってたの??」とか聞いてくれたりしてすげぇ幸せ。かなり楽しかった。
その後アドレス交換とかトランプとかしてたら消灯時間になった。
先生も見回りに来たんだけど、うちらが楽しそうにしてたからか「遅くならないうちに寝るんだぞ?」くらいで済ませてくれました。(先生グッジョブ!)

んでまぁみんな眠くなってきたんだけど、部屋に戻るのもめんどくさいしこの部屋で寝ちゃっていい?みたいな展開に。

女子のリーダー格の少しギャルめの子が「いいよ寝ちゃいなよー☆」とか言ってくれたのもあり、その部屋で寝てしまうことになった。
Yちゃんも「なんか変な感じだね!」とか可愛いこと言ってくるし、本当にドキドキ。

部屋に布団を沢山敷いて雑魚寝する感じなんだけど、もともとYちゃんの隣にいた俺はそのままYちゃんの横で寝れることに。

電気も消しておやすみ?ってことになったんだけど、、、こんなチャンスほっといて寝れるわけがない!!

俺はひそかに回りが寝静まるのを待つことに・・。

夜中の二時を回ったくらいかな?みんなの寝息が聞こえてくるようになる。
隣のYちゃんからも可愛い寝息が。

俺は行動に移した。。

そーっとYちゃんに近づく。。
改めて顔をちゃんと見るが、超かわいい。うん、超かわいい。

夜でも少し暑かったから掛布団はほとんどかかってない感じ、とりあえず胸を凝視してみる。
Tシャツ姿を見てから気づいたんだけど、思ったよりも胸が大きいんだよね。。

学校ではずっとブレザー着てたからわからなかったけど、小柄ながらもCかD近くはあるような感じがした。この顔でこのおっぱいは反則だ。

心臓がバクバクだったし手も震えてたけど、いよいよ起こさないようにゆっくり胸に手を伸ばしてみた。。

「ふよん」

・・超やわらかい・・・・

寝苦しくないようにか、ブラジャーも柔らかい素材のようで、胸の感触が十二分に伝わってくる。
彼女できたことの無かった俺にとっては初めての体験で、しかもそれが一目惚れした可愛い同級生の胸なんだからその感動は言葉では表せられないものだった。

ずっと触っていても意外と起きないので、ちょっと冒険。Tシャツを少しずつめくり上げていった。
もともとちょっとはだけていたこともあって、結構すんなり上げていける・・

そしてついに対面。現れたさっき透けて見えていた水色のブラジャー。そしてそこからあふれんばかりの生のおっぱい。。
見ただけでイキそうになった。

ブラジャーの上から揉むおっぱいはまた格別で、Tシャツの上からとは別物のような気さえした。ブラから溢れる生乳を指でつついたりしてると、やっぱり我慢できなくなる。
「乳首が見たい」

実際、ハーフカップブラ?っていう感じなので、少しずらせば見えそうな感じだった。
今まで以上の手の震えを抑えつつ、ブラをずらしていく・・・・

Yちゃんの乳首だ・・・
可愛い顔の下にあるブラのずらされた豊かな胸。その先っぽにちょこんと可愛くある突起。暗かったから細かい色とかわからないけど、ピンクだと思った。

写メにおさめたいwwとか思ったがそれは確実にヤバい。すでにヤバいけど。

とりあえず生のおっぱいを堪能。

何これ。こんな気持ちいいものがこの世にあっていいの?ってくらい柔らかくて気持ちいい。

そのまま起こさないように静かに感触を楽しんでて、ついに乳首を触ってみようと思った。そーっと指を近づける・・・・・・チョン



「nんっ…」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



起きたかと思った。死ぬかと思った。終わったと思った。

ここで冷静になった。忘れてるかもしれないけど、これは新入生の親睦を深める会。こんなとこ見つかったら同級生に夜這いをしてる変態男のレッテルをつけられ、高校三年間を棒に振るだろう。いや、下手したらいじめられ、不登校になり、大学にも行かず就職もせずニートで一生終えるかもしれない。

いくらYちゃんが無防備で寝てる状況がこれ以上ないチャンスでも、そこまでのリスクはおかせない。
もしかしたらこの先Yちゃんと付き合えて、それ以上のことを同意の上でできるかもしれないのだから!(まぁこのシチュエーションの方が興奮するってこともあるけど)

というわけで、下とかその先期待してた人すみません。ここまでしかできなかったんです。

Yちゃんのズボンが寝返りで少しずれて腰からブラとお揃いのパンツが見えたりはしたけど、下は全く手つかず。そのままブラとTシャツを戻してさっさと寝ちゃった。

バレたかもとかドキドキしながら次の日の朝を迎えましたが、翌日はいたって普通に接してくれて一安心。昨日のことは自分でも夢かと思うくらい現実離れしたひと時でした。

それから高校生活は楽しく過ぎていき、Yちゃんとは二、三年ではクラスが分かれてしまいましたが普通に仲良い友達として接していました。

夏にはブラウスから透けるブラジャーやパンチラなども楽しみましたし、修学旅行で行った沖縄では水着姿も拝むことができた。あの水着の奥を俺は堪能したんだと思ったらスゴイ征服感。Yちゃんと話してても「俺は君のおっぱいを見たし触ったんだよ」って感じで興奮しました。

結局高校三年の途中で告白してみましたが、見事に撃沈。「○○くんとはそういう風に考えられない」とキツく言われてしまいました。。
でもまぁ「これからも仲のいい友達でいてね」って言ってくれたし、今もたまに連絡は取り合う仲だからいいかなと思っています。

以上が俺の三年間片思いだったYちゃんとの少しエロい体験です。最後まで見てくれた方、ありがとうございました!

強い女

幼稚園の頃から近所に住んでるアキラは俺と同じ空手道場に通ってて
小さい時からお転婆で背が高い奴だった。
小学校高学年から中学生3年まで身長はアキラの方が上だった。
高校生に上がってやっと追いついて高3の177cmでやっと1cm追い抜いたくらいだった。

幼稚園から小学校高学年まで遊ぶ時は常に短パンで男子に混ざって
ショートカットの短い髪で遠目から見ると少年にしか見えない
スカートなんかはいてる所一度も見たことが無い
男子と違う所は女子トイレに行くというくらいしか違いがなかったと言ってもいい
しかも低学年くらいまでは男子と連れションしてた。
喧嘩してもクラスで一番強くてガキ大将を何人も泣かしてた。

サッカーとか鬼ごっこ男子に混ざってやっても常に一番だから
女子にも男子にも一目置かれていて
空手も全国大会優勝した父親をもってるせいかとにかく強くて
何度も練習とか組み手とか相手したけど一度も勝った事が無かった。

だから小学校高学年まではアキラを異性として全く意識しなかった。
男みたいな奴だと思っていたし、なにせ喧嘩も空手もアキラには勝った事が無いから
嫌いじゃないけれど、正直ちょっと怖い苦手な奴だった。
何をしても敵わないから劣等感を抱いていたのかもしれない
小学生の心理なんてそんなもんだよね?
そんなわけで中学生に上がるまでは凄く女の子らしい線の細い子に憧れてた。

アキラは単なる幼馴染で気楽な遊び友達
道場の時は絶対に敵わない格上
女子だと思った事は無いし意識するような相手じゃない
アキラが小学校高学年まで憧れの人だったのはドラゴンボールの孫悟空
彼女は小学3年生まで本気でカメハメハ撃つのが将来の目標だった。

俺は空手は親父が厳しくて半分はイヤイヤ続けてた所がある
正直何時までたってもアキラに勝てなくてふて腐れてたこともあった。
まあ、そんなだから勝てないってのも有ったと思う
アキラは空手楽しんでたし尊敬する孫悟空や父親と同じようになりたかったんだと思う
小学生の空手大会男子に混ざって優勝したりしてた。

それで、小学校を卒業する事になる数週間前の事だった。
「ヨウちゃん!キャッチボールしよう!」
いつもの様に人の家に庭先から入って縁側から顔を出すアキラ
走ってきたのか息を切らせている
「良いけど宿題は?」
「ヨウちゃん鈍いなぁ、私もう終わったよ」
ハキハキとした喋り方、ショートの黒髪、爽やかに白い歯を見せて笑うアキラ
「俺まだだから一寸待ってよ」
「いいけど早くしなよ」
アキラは今にも体を動かしたくてウズウズしているのか
庭先でグローブの中のボールを空に向かって投げては一人でキャッチしたりしている
とにかくジッとしている事が嫌いなアキラ

「なーまだ?」
庭先で一人ボール遊びしながら声をかけてくる
「ん?あとちょっと」

宿題が終わったので2人で公園へ行きキャッチボール
結構強く投げるアキラのボールを受ける
「いたっ!もう少しかげんして投げろよな!」
「ごめん、ごめん」
アキラは少年のように笑う
「もう直ぐ中学生だね私達」
「うん」
いつもの様にボールをやり取りしながら会話する
「制服もう準備した?」
「うん」
「着てみた?」
「うん」
「どうだった?」
「うーんなんか似合ってなくて変だった」
初めて身につけた詰襟はぶかぶかでなんだか、着せられてる感じだった。
「男子はいいよねズボンだからさ」
「なんで?」
「私絶対男子に笑われるよ」
アキラはスカートが嫌いだから中学生になってセーラー服を着るの事を
嫌がっていた。
「岡本とか絶対馬鹿にしてくる」
内緒だけど当時岡本はアキラの事が好きでよくアキラの事を女男とかいって
からかっていた。

「着てみたの?」
正直アキラのセーラー服姿というのは全くピンとこなかった。
「お父さんが着てみろって言うから着たけど直ぐ脱いだよ」
「だって自分でも変だもん・・にあってないよ・・」
「上崎さんとかなら似合うと思うけどね」
上崎さんというのは当時僕が憧れていた凄く可愛い女の子
アキラはその事を知っていていろいろ相談に乗ってもらっていた。
でも、無理なのはわかってた、上崎さんはその時好きな人が別に居て
それが近所の年上の中学生のカッコいいお兄ちゃんだって・・
なんでも中学生で既に芸能活動というかモデルさんをしているらしいと
上崎さんが自慢していた。

「アキラも上崎さんみたいに髪とか伸ばせばいいじゃん」
半分はフォローのつもり、もう半分は割と本気だった。
アキラは顔の作りは美形だから女らしくすればもてるんじゃないか
と子供ながらに思ったのだ
「熱いし、邪魔だし、それに似合わないよ」
アキラは乗り気じゃなかった。
んで小学校卒業

中学の入学式で初めてアキラのセーラー服姿を見た。
ビックリした普通に似合っていた。
背は高くて足は長いスタイルも悪くない
俺の様にぶかぶかの詰襟をいかにも着せられているという格好に比べれば
アキラのセーラー服はまるでパンフレットやカタログにそのまま仕えそうなくらい
バッチリはまっていた。
髪は短かったけれど、恥ずかしそうに頬をそめたアキラは初めて女の子に見えた。
「笑ったらぶん殴る!」
って言われてたけど、そんな心配は必要なかった。
「う・・ん・・別に変じゃないとおもうよ?」
「そう?本当?でも絶対変だよ・・岡本は変だって言ってたし・・」
岡本は朝からアキラのセーラー服姿を見るなり散々馬鹿にしていた。
でも俺は知っていたソレは岡本の照れ隠しだって
そのあと何人かの男子はアキラのセーラー服姿を見て
「アイツ女だったんだな」
「ちょっと可愛くなった?」
とか冗談半分、アキラなんかにときめいてしまった事へのごまかし半分で言っていた。

一緒にドロだらけで駆け回り
連れションだってした連中は少なからずアキラのセーラー服姿に
ちょっとしたショックを受けていたと思う
でも、それでも僕はまだ上崎さんのセーラー服姿にときめいていた。
実際上崎さんのセーラー服姿は可憐で凄く可愛かった。
僕以外にも彼女が好きだった奴は沢山いたと思う

中学生になってから学校の体育は勿論
空手の時もアキラは明確に女子のカテゴリーに分けられるようになった。
最初はアキラは凄く不満に思ってて凄く怒っていた。
今までずっと男子と一緒にやってきて一度も負けたことが無いのに
急に女子の方へ分けられたから・・・・
「女子とか男子とか関係ないじゃん!」
「うん」
憤慨するアキラに表面上は同意していたけど、でも内心俺は仕方ないと思った。

発育が良かったから小学校6年の時には既にアキラは胸も出てきていたし
スレンダーな体型とは言っても彼方此方が女の子らしくなっていたから
道場や体育で体が触れるとドキッとする事もあったから

そうやって中学では今までなかった壁みたいなものが
俺達男子とアキラの間に生まれた。
男子もアキラが女の子だって事をスッカリ思い出していて
表立ってアキラが好きだって公言する奴もチラホラ出てきた。
アキラは最初そういう勝手な区分けみたいな物に彼女なりに抵抗していたけれど
アキラはそのつもりでも
男子に彼女のそういう気持ちを汲み取れる奴はいなかった。

「なんで?」
昼休みバスケをやってる男子の所にアキラが仲間に入ろうとしたときだった。
男子の中心的な奴がヤンワリ、アキラが入ることに難色を示したのだった。
「いや、別にお前の事がどうこうじゃなくてさ・・バスケなら女子を誘って女子でやれよ・・」
「なんで?今まで一緒にやってきたじゃん」
「でもお前やっぱ女だし・・やっぱやり難いよ・・」
それまで黙ってた奴等も、何となく違和感を感じていたんだと思う
皆そいつのいう事を黙って聞いて反対する奴はいなかった。
俺もその場に居たけれどやっぱりそんな奴等の一人だった。
意識してしまったが最後・・・
そんな俺達を見回して小さく溜息をついたアキラは
「解った・・」
と寂しそうに一言言って女子が楽しそうにお喋りする教室に帰っていった。

そんな事があって
アキラも段々と女子の枠の中で学校生活を送るようになっていた。
俺の家に遊びに来ることも減った。
道場であっても組み手もしなくなった。
その頃にはアキラの実力は俺なんかじゃとても練習相手にならないくらいになっていて
先生や上級生と練習していたから

それでも近所だから時々は顔を合わせるし
登下校が一緒になれば歩きながら色んな事を話した。
夏休みあけからアキラは髪を伸ばし始めて1年生の終わりごろには肩までになっていた。
それを短いポニーテールにしていて、それがその後のアキラのトレードマークになる
「伸ばしてるの?」
と聞いた俺に
「これ以上は邪魔だし伸ばさないけどね・・」
とぶっきらぼうにアキラは言った。

髪を伸ばしたアキラはもう遠目からみても女の子で
近くでみると美少女と言っても差しさわりが無い姿になっていた。
そしてアキラは大好きな体育も時々見学するようになった。
見学するほかの女子に混ざって
走り回る俺達を恨めしそうに見ている姿は少し可愛そうに思えた。
ある日の帰り道、「生理が来たんだ」とアキラが自分で教えてくれた。
俺も流石に気がついていたけど
「大変だな・・」
と答えた。
他に言いようが無かった。

中学二年のときアキラが男子に告白された。
3年生の道場の先輩だった。
強い人で全国とかいっててアキラもよく組み手とかしている先輩だった。
内心俺は2人は出来ているのかもと思った事もあったくらいだった。
でもアキラは断った。
道場の帰り道
「なんで断ったの?」
と何故か気になった俺は聞いた。
「・・・別にそういう事興味ないし」
その後もアキラは学校のクラスメイトとかにも告白されたけど
全員断った。
そのたびに俺は気になって理由を聞いたけどアキラは決まって
「興味ないから」
と短く答えた。

2年生になって修学旅行へ行った。
広島で自動車工場を見学して宮島へ渡り旅館に泊まった。
そこでちょっとした二つの事件があった。
一つ目は詳細は省くが悪い男子が着替えをする女子を覗こうとしていて
結果的に俺もつい出来心で覗いたらアキラの着替えを思い切り見てしまった。
アキラはカーテンも引かずに窓際で着替えていた。
アキラはいつの間にかスポーツブラじゃなくて本格的なブラジャーをつけていた。
「おおおおっ!」と大興奮する男子に俺は焦ってカーテンを閉めた。
「ヨウちゃん見えないよ!」
「ダメだ!!見るな!!」
不満を訴える男子だったけど俺は結局カーテンを開けさせなかった。
アキラの裸を他のやつに見せたくない・・そんな気持ちが沸きあがっていた。

その後旅館でアキラと顔を合わせにくくて彼方此方逃げ回ってアキラを避けていた。
アキラは何度か俺を探しているようだったけど全力で回避していた。
着替えを見てしまって罰が悪かったし、なにより無性に恥ずかしかったのだ
因みに上崎さんは1年の終わりにあの噂のお兄ちゃんと初体験をしたと
自慢していたのをアキラつてに聞いてスッカリ冷めていた。

「松田君いる?」
自分達の部屋で皆でババ抜きをしていたらクラスの女子が数人やってきて
俺を呼び出した。
女子の中でもリーダー格のメンバーだ
「告白か?!」
「あんた等は黙ってな!!」
騒ぐ男子に女子達の一括に静まり返る男子
「松田君ちょっと聞きたい事あるから来て」
「いいけど・・」
内心覗きがばれてつるし上げられるんじゃないかとビクビクしていた。
旅館の非常階段のところへ行くと他の女子も沢山待っていた。
「ななに?」
もう内心穏やかではなかった。
「松田君ってさアキラと仲いいよね?」
「まあ・・家が近所で昔から道場かよってるから・・・」
「松田君ってさアキラの事どう思っているの?」
「どうって・・・・・」
正直なんでこんな事を聞かれているかも解らないし
今一自分でもはっきり整理の出来ていない感情についてイキナリ聞かれたので
俺は答える事が出来ない

「はっきりしないなぁ!」
女子達はイライラしているみたいだった。
「アキラの事好きか嫌いかって聞いてるの!」
「えええっ・・それは・・」
「どっち!?」
異様な迫力だった。
「・・・・・・」
「好き・・かな・・」
別に嫌う理由が無いのだからどっちだと聞かれれば好きと答えるほか無いだろう
俺の答えを聞いた女子達はなにやら目配せをしあって笑っている

「解った、もういいよ戻って」
「???」
訳も分からないまま俺は解放されて
部屋に戻った。男子に色々聞かれたけど
「なんでもないよ」と答えた。

就寝時間が近づいて
トイレに行くとそこでアキラにばったり会った。
「よう・・」
「おう・・」
なんかお互いが変な空気だった。

「あのさ・・ちょっと話しない?」
トイレを出るとアキラがまだそこに居て俺を待っていた。
「いいけど・・」
さっきと同じ非常階段の所でアキラと2人だけ
真っ暗な外を見ながらお互い無言だった。
「あのさ!ヨウちゃんちょっと目をとじてくんない?」
アキラは思い切ったように言った。
「えっ?なんで?」
「いいから!幼馴染の一生のお願い!」
俺を拝むように手を合わせるアキラ
なんだか必死であまり見ないアキラだった。
「・・・いいけど・・」
俺は言われたとおり目を閉じた。
「良いって言うまであけないでよ」
「うん・・」
その時だったふわっと柔らかい感触が唇に触れた。
ソレがアキラの唇だって事は流石の俺も直ぐに分かった。

「ヨウちゃんごめん!」
アキラは「いいよ」というのも忘れたのか
ビックリする俺をほっといて走って行ってしまった。

「????」
意味が分からないままその場に取り残された俺は
かすかに残ったアキラの唇の感触になにか
狐にでも化かされたような気持ちになっていた。

それから部屋に戻った後も何時までも寝付けなかった。

翌朝帰りのバスの中どうも女子の視線が俺に集中している気がして仕方が無かった。
アキラは俺のほうを一切見ないし、一体なんだったのか俺は益々混乱した。

修学旅行が終わってもアキラは俺を避け続けていた。
今までなら1週間に1度は登下校のどちらかでばったり会うはずなのに
一度も会わなくなった。
道場でも口を聞いてくれない話しかけようとしてもそそくさと何処かへ行ってしまう
学校では常に女子のグループの中にいて話しかけ難い
何処と無く他の女子も俺には冷たいからそれとなく探りも入れられない・・

「自分からキスしといてなんだよ!」
俺はちょっと頭にきていた。
「そっちがその気なら俺も無視してやる!!」
ガキというかなんと言うか俺も対抗してアキラを無視しようとした。
といってもコレは無視とはいえない
なんというか親に怒られた子供が業とらしく親を無視してみせるというような
構って欲しい気持ちの裏返しのような行動だったと思う

学校で顔を合わせたり道場で顔を合わせたりしても
俺は不機嫌そうな顔をしてアキラを睨みつけ
アキラが此方に気がつくと業とらしく目を逸らした。
そうやって俺は怒っている!とアキラに見せたかったのだ
アキラが謝ってくることを願っていたのだ
いびつだけど俺はアキラと仲直りしたかった。

そんな時チャンスは来た。
年に1度の道場の掃除で俺とアキラはくじ引きで
道場の裏の草むしりを2人ですることになった。
俺は最初怒ったようにしながらアキラを無視して草を抜いていた。
アキラはいつも強気で脅したって逆にぶん殴るような奴なのに
俺の前ではすっかりビクビクしてて女の子みたいだった。

俺は早く仲直りしたいのに変な意地が邪魔して
自分からは絶対に謝りたくないと思っていた。
そのくせアキラが早く謝ってくるのを心の底から願っていた。
「ヨウちゃん・・ざる・・」
草むしり用のザルをアキラが持ってきた。
久しぶりにアキラの声を聞いた気がした・・

「ヨウちゃん・・ざる・・」たったコレだけの言葉で
俺の心はフワフワ浮いた。
アキラの中で俺はまだヨウちゃんだったから・・・
「ん・・」
アキラからザルを受けとって引き抜いた草を載せる
2人それ以上何を言うべきか分からないままに
裏庭の草を抜く音だけがする

くそっ・・・くそっ!!!
内心アキラと仲直りしたいのにその糸口が見つからず
心がぐちゃぐちゃに成りそうだった。
コレを逃したら俺達はもう二度と前の様になれない気がしていた。

「ヨウちゃん・・ごめんね・・」
それはアキラとの関係で今まで聞いた事がない台詞と声色だった。
「えっ・・」
謝ってくるのを待っていたくせに
アキラにいざ謝られるとなんだか可笑しな気分になっていた。
「なんであやまるん?」
謝ってくるのを待っていたくせに思わず聞いてしまった。

「だって・・ヨウちゃん怒ってたよね・・」
「・・・・・・」
怒ってた・・でも自分でもなんで怒っていたんだろうか・・
今となっては分からなくなっていた。
「お前こそ俺のこと無視してただろ」
「うん・・ごめん・・」
こんな風にしおらしいアキラなんか誰も見たことが無いと思った。

「なんで無視したん?」
「・・・・」
アキラは俺の問いに少し悩んでから話し始めた。
「嫌われたと思ったから・・」
「はあ?」
なんで俺がアキラを嫌いに成る?意味が分からなかった。
「だって私みたいなのにキスとかされてさ・・ヨウちゃん好きな人居るのにさ・・」
上崎さんのことかとおもった。

後のアキラから聞いた話
あの修学旅行の旅館での事、女子の間で告白ゲームというのが
始まって一人ひとり好きな男子の名前をあげるという遊びをやっていたらしい
アキラは最初がんとして口を割らなかったが
周りがドンドン言うので一人だけ言わないわけに行かなくなり
俺の事を小さい頃から好きだと白状したらしい
そしたら女子がイランお節介を始めて俺を呼び出して色々聞いてきた
女子の話で俺がアキラの事を好きだと教えられたが
日頃の俺の態度や俺が上崎さんが好きな事を知っていたアキラは
その場に上崎さんもいたため
女子が本当の事を言っているか確信が持てなかったらしい

アキラを他所に女子は盛り上がり
告白して来いキスして来いと要求がエスカレート
アキラもアキラで素直なもんだから適当に誤魔化すこともせず
非常階段で俺と強引にキスして女子のところへ戻ったわけだった。

「私みたいに男女じゃヨウちゃんも嫌だったでしょ?」
アキラは未だに岡本にからかわれた事を気にしていた。
当の岡本は随分前にアキラに告白して振られているのにも関わらず・・
「べ・・別に嫌じゃなかったよ・・」
めちゃくちゃ恥ずかしかった。
「えっ・・・」
「別にお前とキスしても嫌じゃなかった!」
「でも・・ヨウちゃん上崎さんが好きだったんじゃないの?」
「もうずっと前に諦めてたし気にしてねーよ!」

「そっか・・」
「そうだよ」
「じゃあ私達仲直り・・・だね?」
「うん・・」
「コレからは前みたいにまた話そうね・・」
「うん」

とこんな感じで俺達は仲直りした。
俺としてはこのとき精一杯の告白のつもりだったけど
アキラは単に俺が仲直りしたいだけでアキラの事を異性として
好きだといったとは思っていなかった。って事に後で気が付く

アキラ的には嫌じゃないというだけで
俺の好みは相変わらず上崎さんみたいなタイプだと思ってたらしい
それでも俺のことが好きだったアキラはそれでも俺と仲直りできて嬉しかったらしい

それから前みたいに登下校一緒に帰ったり
道場でも話すようになった。
同じ高校へ進学しても
組み手は相変わらずアキラの方が強くて勝てなかった。

この頃には回りは俺達が普通に付き合っていると思ってたと思う
俺は何度か告白しようとして失敗して思い切って告白したのが
高校1年のクリスマスだった。
それまでずっと親友みたいな関係だった。
クリスマス俺の家に遊びに来たアキラに俺から告白した。
「えっ?!なに?!」
「だから好きだからちゃんと彼女として俺と付き合って欲しい」
「うそ?!え?」
「嘘じゃないよ」
「俺じゃ嫌か?」
「えっ、そそんなわけ無いじゃん・・でもヨウちゃんは私でいいの?」
「当たり前だろ!」
「えっ・あの・・じゃあ・・えっと・・・はい・・ヨウちゃんの彼女になります・・」
身長俺より2センチも高い上に、喧嘩もスポーツも一度も勝った事が無い
そんな強い彼女が俺に出来た瞬間だった。

「でも、なんで俺のこと好きに成ったの?」
改めて俺のほうからキスした後ふと気になって聞いてみた。
「えっ・・ヨウちゃんは何時も私の事そのまま受け入れてくれたでしょ・・」
まあ、確かに俺はアキラのすることに昔から否定的な事を言ったこと無いけど
「そんな事で?」
「そんな事って・・私には大事な事だったよ・・」
なにがきっかけになるか分からないもんだなと思った。

そしてとりあえずこの空手しか知らない不器用な彼女に
彼女の魅力について色々と囁いていこうと思ったのだった。
終わり

巨乳でベッキー似の同級生と修学旅行で4P

巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した

夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので
ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した
もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた
 
 
女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた
最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた
ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って
女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ

で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた
男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい
俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった
女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ

ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた
まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮
自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた
なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った
とにかく3人とも止められないくらい興奮してた

もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした
ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた
女も非処女だったので、流されるままって感じ
で、とうとうブラとパンツ姿にされていた
上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった

とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた
他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う
女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた
俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった
おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした

最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた
あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた
二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ
久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった
でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした

まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした
乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた
とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった
正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った

三人目の男は一番長持ちしたほうだと思うが結局全員が一発いかせてもらった
もちろんそんなんじゃ満足できない俺達は女と交渉して、ゴムありならOKってことになった
財布に忍ばせていたゴムを各自用意して、じゃんけんで順番を決めることにした
俺は一番最初になった

パンツを脱がせると、これまたあまり綺麗ではないマンコが現れた
毛は普通?なのか経験が少ない俺にはわからなかった
興奮しまくってた俺はわずかに手まんしたあと、すぐ挿入することにした
その間他の男は手でしごいてもらってた

まんこが少し湿っていたのとコンドームについてるローションのおかげですんなり入った
いい忘れたが女とは幼なじみで、何度かオナネタにもしていた身体を好きにできる状況に押さえが効かなくなった
おっぱいを揉みしだきながら、正常位で腰をふる
最初に一髪出しているのでなかなかイキそうにないので、体位を変えた

巨乳とやるのに騎乗位はかかせないと思ったので、抱き上げて腰を降らせた
予想通りおっぱいが上下に揺れて視覚的にも最高だった
修学旅行という状況もあるけど正直今までやった女の中で一番良かった
バックも楽しませてもらいながら最後は正常位で射精した

その後は、他の二人も思い思いに犯してた
全員二発目はコンドームに射精したことになる
終わったとき時間は夜の4時くらいだったので、起床時間の7時まで楽しむことにした
順番に一人さらに三発ずつぐらいやったはず、もちろんコンドームはそんなにないので最後の方は生だった
さすがに中田氏はしなかったけど、腹とかに出して正直べとべとで気持ち悪かった

疲れた俺達はシャワーを浴びたあと
女に下着だけ着せて、1時間だけねることにした
四人で雑魚寝みたいになってる間にも、なんどもおっぱいを触らせてもらった
こんないい体もうヤレないと思うと名残り惜しかったんだと思う

結局修学旅行後もその女とは普通のまま、だったはずが
その時にヤッた側の男のひとりがそいつと付き合いだした
女が好きだったわけじゃないけど、また好きなだけセックスできるのかと思うと羨ましかった
あとで聞いた話では、学校内でも何度かヤッたし、あの時できなかった中田氏もしたらしい

それから5年以上たった今でもその時のセックスが一番生々しくて気持ちよかったと思ってる
その女と男がどうなったかは知らないが多分結婚はしていないだろう
とにかく今でもオナネタにする出来事でした



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