萌え体験談

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修学旅行

お泊り合宿、テントの外でテントを張る

小学校のとき、プールの授業の着替えは男女別でした。
ただ、やっぱどうしても同級生の裸が気になるわけで・・・・
体育の着替えは一緒だったからふくらみかけの胸とか見てたし、
どうしても全裸が見たい、という欲望の元、
教室の隅にある掃除用具入れの中に隠れてた。
ただ、直感のするどい女子がいて、即効でばれてしまった。
隙間から見てて女子がこちらにだんだんと近づいてくる緊張感。
人生で一番心臓が止まると思えた瞬間だったね。

で、隠れてた俺は見事ばれた。
「きゃー」とか「信じられないーー」という声の元、
そそくさと俺は教室を出た。
小学生だったから、先生にちくられないか、とか考えたが
結局、別にちくられてはいなかったわけで胸をなでおろしたものの。
ただ、覗こうとした、という変態男のレッテルを張られ、
クラスの女子からは一線を引かれてしまった。
女子と会話をしてても「覗こうとしてたよね?」みたいなことを突っ込まれつつ。
「見てねーよ」とか反論しても、
一度張られたレッテルは破れないため、
俺も開き直って「またチャンスがあったら覗いてやる」とか
女子に宣言してた。

その覗き未遂事件から数週間後に6年生のお泊り合宿みたいなのがあった。
学校の運動場にテントを張って、
夜はみんなでカレーを作ってテント内で寝るだけの行事だったのだが。

カレー食って、キャンプファイヤーみたいなことをして、
テント内で男子同士話してるうちに他のやつはみんな寝てた。
なんとなく枕は替わると寝付けなかった俺は、
テントの外に出て学校の滑り台で一人たそがれていた。

すると同じく寝付けなかったのだろうか、
同じクラスのY(女子)がやってきた。
時間はわからないが、たぶん深夜とかだったと思う。
「覗き君じゃないーーーー」
いきなり直球で突っ込まれて少しうろたえたが、
俺は「やあ」とか返したと思う。
「眠れないの?」
「いやー、どうもこういうところにくるとねえ」
「あたしも一緒なんだ」
そう言うとYは滑り台で座っている俺の後ろにやってきて座った。

背中に膨らみかけの胸を背中に感じる。
Yは俺の肩にあごを乗せてささやくように言う。

「なんで覗こうと思ったの?」

直球の続く奴だ。
ただ、俺はこの状況をおいしいと感じていた。
体育の着替えのときにYの胸をチラ見していた。
俺らの学校は小学5,6年と同じクラスだったので
5年の半ばぐらいから膨らみ始めていた、というのは知っていた。
「悪い?」
いまさらながら、という話題だ。
もう俺が覗こうとしていた事実は消せやしない。
「見たいんなら言ってくれればよかったのに。」
Yがそうつぶやいた。

「じゃあ、見せてよ」
俺はかなり軽いノリで言った。
さきほども書いたように、もはや開き直りの境地。
親に隠れて「11PM」を見てたような小学生だったから。
Yの返事は思いの他、想像を超えるものだった
「うーーん、見せてもいいけど。ただM(俺)のも見せて欲しいな」

俺は恥ずかしながらたじろいだ。
このときから2ヶ月前の修学旅行、
風呂場で確認したが毛の生えている男子は少数だった。
恥ずかしい、そういう思いが際に募って。
しかも押し付けられた胸の感触に勃起している。

「じゃあ、Yから先に見せてよ」

これを言うのが精一杯だった。
純だった。

静寂が続く。
正直、Yは俺をいじって遊んでる、と思ったぐらいだった。
Yは言う。
「私が見せたらMもちゃんと見せてよ」
そう言ってキュロットパンツを脱ぐY。
目の前にブルマが現れた。
体育のときにいつも見ているブルマだったが、
今はなぜかまた違った景色に見えた。
なんていうか、堂々と見せている体育の際のブルマと
隠されててそしてあらわれたブルマとは違う。
俺は胸がドキドキしていた。

そして次はブルマを脱ぐ。
6年生にもなると生パンなど見ることはない。
スカートをはいてても、皆、下には必ずブルマをはいてた。
今、目の前に白い、今思えば少し大きめのパンツがあらわれる。
「あんまり見ないでよ
Yは恥ずかしがっていた。

「M脱いでよ」
Yは俺にうながす。
正直、俺はたっていた。
テントの張ったブリーフなど見せられやしない。
でも、空気は張り詰めていた。
今、この一瞬、異次元の世界に迷い込んだようだった。
リクエストがあるならば、俺は脱がねばならない。
開き直りとは違う、感情が俺にはあった。

俺ははいていたジャージを脱いだ。
見事にテントの張っているブリーフがYの目の前にあらわれた。
Yは少し驚く。
でも、表情だけで言葉はない。
ふと頭をよぎる考え。
これをネタに女子たちに馬鹿にされるのではないかと。
Yはそのための行動者ではないかと。

しかし、想像は現実に打破された。
Yは言う。
「じゃあ、あたしも脱ぐね。」

Yはパンツを少し下ろした。
だがやっぱり恥ずかしいのだろう。
パンツはへその下を少しいったところで止まった。
それからまた少しばかり時が流れる。
周りは暗闇で、そして明かりはというとほぼない。
どこかでセミが鳴いている声だけが聞こえる。
汗ばむ。
俺はもう少し、という感情のまま、
実際それを感じていたかわからないが、それでも異次元に迷い込んでいた。
もう引き返せない。
時は流れる。
進展は何もない。
思わず、俺はYのパンツに手が伸びていた。

「いや・・・・」
声は出せど、抵抗の行動はしない。
Yのパンツは足首まで下ろされた。
ふと視線を上に上げるとYのスジマンが目の前に見えた。
そしてスジの上のほうには申し訳なさそうに毛がちょろちょろと生えていた。
俺は思わずつぶやく。
「生えてるんだ・・・・」
Yはそれを聞いて手でスジを隠そうとする、
ただ、俺はもう止まらない。
手をどけてYのスジをじっくり見ていた。
Yももはや抵抗はしない。

「あんまり見ないでよ・・・・」
Yはつぶやく、かなり弱弱しい声で。
火のついた俺にはもはや関係はない。
両手を使ってYのスジを開く。
「やめてよ・・・・・」
相変わらず声は消え入りそうなほど弱い。
俺の耳にはそんな言葉は入らなかった。

ピンク色した内部が見える。
女のマンコを開いたのははじめてだった。
正直、綺麗だとは思わなかった。
グロいと思った。
でも、毎日顔を合わせてじゃれあっている女子が、
今まさに恥ずかしがりながらもすべてを見せている姿に俺は興奮した。

「Mも脱いでよ・・・・」
搾り出すような、消え入りそうな声でYは言う。
ためらいはない。
俺は立ち上がってパンツを脱ぐ。
たっているだとか、もはや関係はない。
学校の片隅の滑り台で、下半身裸の男女が向き合う。
それだけでかなり異常な光景ではないか。

完全に反り返った俺の息子を見て、Yがつぶやく。
「え・・・・・何・・・・・?」
これが男たるものだ、これが現実。
なんてことは小6の頭にはないものの。
ただ、俺は興奮していた。

言葉はない。
深夜にも関わらず、セミの鳴く声が増す。
もはや理性だとかそういうものは関係ない。
俺は思わずYの上半身も脱がしにかかる。
Yは抵抗をしない。

Tシャツを脱がしたなら、Yのスポーツブラがあらわれた。
小6とはいえど、男の欲望は消えはしない。
そのスポーツブラも剥ぎ取った。
プルン、というほど膨らんではいなかった。
ただ、いつもチラ見していたYの胸が目の前であらわになった。
「恥ずかしいい・・・・・」
それでもYは抵抗をする。
すべて意味がない。
月夜の物語。

俺は全裸になったYを見て。
俺もTシャツを脱いだ。
お互い全裸になって。

俺はYを抱きしめる、Yも特に抵抗はしない。
触れ合う素肌と素肌。

しばらくたってからYは少し離れて俺の息子をいじり始めた。
触ってみたりだとか、少ししごいてみたりだとか。
男子に少し知識があるように、女子にも知識があったのだろうか。
ただ、俺も負けはしない。
Yの手を振りほどき、Yのスジを開いたりしていた。
ピンク色。
他人から見たら何をしているかわからないような光景だっただろう、
でも今は違う。
二人は世界に入り込んだ。

当時、セックスというものを俺は知らなかった。
知っていればやっていたことだろう。
コウノトリが子供を・・・・なんて話を信じていたわけではないのだけれども。

お互い触りあいをしているうちに俺は果てた。
Yはそれを見てそそくさと服を着て
秘密の夏の夜は終わった。
Yは「みんなには内緒ね」とか言いながら・・・・・

それから相変わらず俺は覗き魔のレッテルを張られたまま。
ただ、違うのはYが俺に対して突っ込みを入れなくなったこと。

中学になって同じ学校に進学する。
俺は中2のときにYに告白された。
「実は小学5年のときから好きだった」と。
結局、中2の春に俺はYと初体験をすることになる。
昔のことを笑いながら、緊張だけでなくて温かい雰囲気の中で。
「実はあのとき、されてもいいと思ったの」
そういった告白もされながら。

長文になりましたが、これで終わりです。
支援の方、ありがとうございました。

レイナ4

体育祭から二週間もすると彼女の脚は順調に回復したようだ。
腫れも引いたみたいで、自転車通学を再開した。
文化祭の後、すぐに中間テストが始まった。
それが終わると、
十月も既に半ばで数日後に学年旅行を控えていた。

俺達の通う学校は全ての学年に泊りがけの旅行がある。
受験がある為、
三年生の修学旅行だけは春先に予定されているが、
一、二年生の旅行は秋に計画されていた。

テストの前から周囲の話題は、
その旅行に関するものばかりになった。
皆、それぞれの思惑があるのだろう。
目的地は山で、その近くにある湖畔のホテルが宿泊先だった。
往復はバスで、二泊三日の予定だ。

当日は秋らしく、さっぱりとした天気だった。
目的地が近付くと空気がひんやりしてくる。
午後にはホテルに到着して部屋に入った。
今日は、そのまま食事、就寝となって、
明日は山、明後日は湖を散策する予定になっている。

部屋の規模は、まちまちで
各クラス四人から八人部屋を割り当てられ、
それぞれ決められた部屋に別れた。

俺は四人部屋に入れられる。
食事が終わり、各自大浴場で風呂を済ませると、
周りの男達は急激に色めきたってくる。
何とかして女子の部屋に行こうとしているのだ。
そのテンションは異常で、普段のクラスメイトからは
想像もつかないような別の顔を見せる者もいた。

ホテルの造りは、中心にフロントがあり、
その両側に広がるように部屋が配置されている。
ちょうど、上から飛行機の主翼部を見るような形で、
胴体がフロント、主翼の部分が客室という感じだ。
ホテルの入り口は北側にあって、
そこから入ると正面にフロントがある。
それに向かって左側、つまり東側が女子の泊まる客室。
反対に右側(西側)は男子の客室だった。

便宜上、女子の方を東棟、俺達の方を西棟と呼ぶ事にする。
生徒が泊まる部屋は二階にあって、
そこから東棟と西棟を直接行き来する事は出来なかった。
一度、一階に下りてフロントの前を通っていかなければならない。
当然、そこには教師がいる。
逆に言えば、そこさえ押さえておけば
反対の棟に行く事は出来ない、と教師達は考えているのだろう。
事実、その通りだった。
学校側が、このホテルを選ぶのも納得出来た。
監視する方は非常に楽だろう。
俺は東棟に行くのにあまり熱心ではなかったから、
行けないなら行けないで仕方ない。
男同士で遊べばいいか、と思っていた。

だけど、困難であればあるほど燃える者達もいて
何人かは女子の部屋に向かおうと果敢に挑戦しては
敢え無く撃沈して部屋に戻されたりしたようだ。
初日はバスに揺られていただけなので、
皆、体力は余っている。
遅くまでチャレンジしている人もいたようなのだが
俺は零時を過ぎる前に自分の部屋で寝てしまった。

翌朝、朝食の席で昨夜の話が出ると、
何人かは女子の部屋に行く事が出来たらしい。
詳しく聞くと、女子側の協力があっての結果らしく、
逆に言えば、そこまでしないと東棟に行くのは難しい、
という事だろう。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。教師「さあ皆この方に土下座しましょう」→生徒「ふざけんな!」

こんばんは。初めて書き込みします。
私は高校2年で今日修学旅行から帰ってきました。
旅行は韓国に行って来ました。
初めての海外旅行でいく前はすごく楽しみだったのですが、なんだかとても
いやな思いをしました。
誤解がないようにしておきますが、韓国の方に別にいやな感情とか持っていません。
というよりあまり韓国に興味がなかったのです。だけど韓国行きが決まってから
いろいろ韓国の勉強をしました。だからこそ今回の旅行は残念なことばかりでした。

旅行中、大きな体育館みたいなところで元従軍慰安婦のおばあさんのお話を
聞く機会があったんです。

私は昔日本の軍隊が酷いことをしたからこれは素直に申し訳ないなと思います。
だからお話も真剣に聞いていました。
お話が終わって、信じられないことを私たちは要求されました。
司会をしていた男性が「このおばあさんに手をついて謝りましょう」と言ったのです。
うーん、確かに私たちは日本人だけどなんで手をついてまで謝らなくちゃいけないんだろう、と
疑問に思っていたら先生方が「じゃあ、みんな正座して頭を下げて申し訳ありませんと言いましょう」
と言いだし、先生が「申し訳ありません」とまず頭を下げました。
突然のことにみんな少し唖然としていると、「ほらっ、はやくやらんかー!」と先生の怒鳴り声!
私のクラスのちょっと悪い男の子達が「なんで土下座しなきゃなんねーんだよ!」と口答えすると
一番体格のいい教師が強引にそのこと達を座らせました。

普段みんなに怖がられている悪でしたがこのときばかりはみんなその子に同調していました。
一番頭のいい男子生徒が普段は先生に口答えとかしたとこ見たことないのですが、猛烈に先生にくってかかりました。それに呼応すかのように「私はしない」「やらない」の声があがり始めもう周りは騒然としました。
そうしたら韓国の関係者の方々がなにやら怒りだして先生に怒鳴りつけていました。
おばあさんもなにやら怒り口調で言っています。それからしばらく先生の謝れというのと一部生徒の拒否ですったもんだしたあと、先生方が「土下座じゃなくて座ってでいいから頭を下げなさい。おまえ達は日本の恥を外国でさらすきか?」と言って結局私たちは頭を下げさせられ
「申し訳ありません」と謝りました。
私は納得がいかない思いでいっぱいでした。確かに私たち日本人の祖先が過去に韓国の人
に苦痛を与えたのかもしれませんが
だからって私たちが土下座とかする必要があるのでしょうか?
これは修学旅行の第一日目におこったことでそのあとは、もうめちゃくちゃでした。まだまだいっぱい
いやなことがありました。友達の中には先生に切れてさらに韓国が大嫌いになった人もたくさん
います。
こういうこと(謝ること)は普通なのですか?

帰ってこのことを父に話したら絶対におかしいと怒っていました。学校に抗議するといって
いましたが、私はあまり騒ぎを大きくしてもらいたくないのでやめてもらいましたが。

私はあまり勉強もできなくて学校自体もそれほど偏差値のいい学校ではありませんが、
初めて真剣に日本のこと、日本人であること、韓国のこと等考えました。
私は間違っているのでしょうか?当たり前のことなのでしょうか?

恐怖の体験8

翌朝、学校で未来とすれちがった。
「おはよう!○○くん」
「あ・・おはよう・・・」
未来は昨日あった事など知る由もなかった・・・
恐らく妹同様、鎮痛剤みたいな物を打たれてるのだろう。
1時間目は少し、しんどそうだったが、段々昼になるにつれて元気が戻って
行った。
未来の席は僕の斜め前だったので、ずっと後ろ姿に見入っていた・・・
昨日あんな事されたと思うと勃起が収まらない・・・
悔しいし、身を焦がす程の嫉妬を感じるのにどうする
事も出来ない自分が情けない・・・
未来は恥ずかしがり屋なのか、制服のスカートを決して短くしない。
風の強い日などは、スカートが捲れない様に用心深くしているくらいだっ
た。

昨日の出来事を知っただけで死んでしまうんじゃないか?と思える・・
来週は体育祭の為、未来は体育の練習に頑張っていた。
彼女はリレーの選手だったので、放課後も残って練習していた。
昨日犯された事もしらず、練習に一生懸命頑張る姿は実にけなげ
であり、哀れにも見える・・・

後で判ったことばかりで恐縮だが大人3人は毎回ローテーションで変わって
いる
らしい。
大人達の仕事の都合やメンバーの入れ替わりもあるが、慎吾はそれを
いいことに実姉の未来に高校卒業までに延100人切りを目標にしていた。

後輩の厨房だけでも20人をローテーションで犯させていた。
慎吾はケンカも強く、SEXもさせてくれる20名の厨房は慎吾を尊敬し
秘密が漏れる事はなかった。
大人のメンバーはパーティ毎に慎吾に1人5万ずつ渡していた。
平均3人の大人が参加し、計15万が慎吾の懐に入った。
後輩に奢ったりする金にも困らない、カリスマ的な男になっている。

未来は高1の夏頃からパーティは最低月1回、多い時は2回あったりした。
例外として・・
未来は吹奏楽部に所属していたため、夏の高校野球予選の時なんかは
練習や試合でかなり疲れていた。
試合の前日は薬を飲んで寝るため軽く3人程でパーティ。
試合の日はかなり疲れて帰るので、6?7人でハードなパーティが可能だっ
た。
つまり県予選の時は前日と翌日と連続パーティだった・・・
他にも発表会がある文化祭や体育祭の前日も慎吾の格好の餌食だった。
未来はどちらかと言えば華奢で体力はない。
しかし持ち前の明るさと根性で、人一倍頑張る性格だったのだが、実は
ひどく疲れていた。
そんな状態を弟の慎吾だけには見透かされていた。

進学校の為、毎回1回戦ボーイだったのが高2の去年は、4回戦まで
進出してた。
1回戦は不戦勝だったので試合は無かったが2回戦、3回戦、4回戦
の前日、当日と7月は計6回+7月初旬に1回の合計7回のパーティ
があり、延べ35人で未来を犯した。

僕は野球に興味はなかったが、吹奏楽の未来が見たくて県予選は
必ず見にいっていた。
未来の吹奏するのを、うっとりしながら見ていたが、既に未来は前日犯され
うっとり見ていた当日も犯されていた事などは、当時の僕には知る由もなか
った。

また高2の体育祭の時、フォークダンスで未来と踊る機会があった。
もちろんダンスの順番が回ってきて少し踊るだけだが、手を繋いで踊ってい
る瞬間
もう死んでもいいと思えるくらい、嬉しかった。目が合ってドキドキしたの
を覚えてる。

が、その手は昨日何本ものペニスを触らされ、微笑んだ口元には大量の精子

注ぎ込まれた後で、その当日も、未来は家に帰れば7?8人に犯される運命
が待っていたのである。
文化祭の時、吹奏をる可愛い口元に見とれていたときも・・・

来週は体育祭、おまけにリレーの選手である未来・・・
連続輪姦は免れない状況だろう・・・
きっと慎吾や厨房達は体育祭に頑張る未来をビデオ撮影するだろうが
それは、夜の為のオカズにしかならない。
県予選の時も、体育祭の時も、その時のビデオを映写しながら犯すのであ
る。
今年は高校生活最後の体育祭である。きっと惨いものになるであろう・・・

慎吾は初めて未来の挿入した日を第1回大パーティと名付けて、全て記録
していた。
毎回1回は新人を用意して臨んだ
基本は月1回。県予選や吹奏の発表会があれば2日連続もあった。
未来は今回のパーティで46回目。
延べ人数では196人。実数は75人。
犯された回数は500回(1回のパーティで1人数回犯す為)を越える
毎回1人の新人を連れてくる程度だったが、後半はネットで人脈が広がり
1回のパーティで2?3人の新人を確保する事もあった。
したがって後卒業まで数ヶ月。まだ体育祭や文化祭。
修学旅行や卒業式、受験等、イベントは沢山あるので目標の100人斬り
は達成できそうな勢いである。
しかし100人の中に僕は入らない・・・
そtrどころか裸すら見せて貰えない、ただ愛する未来が惨く犯されるのを
見るばかり
である。


修学旅行中にセックス

17修学旅行中にセックス

あれは高校生の修学旅行中だった
長崎に修学旅行に行ってた
うちの班は観光に興味がなくて長崎のダイエーのゲーセンで遊んでた
ビートマニアのユーロビートを打ってたのを思い出す
一通りゲーセンで遊び回りプリクラをみんなで撮ることになった
撮り終わった後にハサミで分けていると、他校のjkが話しかけてきた

jk「あのープリクラもらえませんか?」
友達A「これは男だらけで下ネタ満載のプリクラだからちょっとなー」
jk「じゃあ、一緒に撮ってもらっていいですか?」
友達A「マジ!?是非是非、誰と撮りたいの?男4人いるけど」
jkが指を指したのは俺と俺の横にいたやつで話してた友達Aは選ばれなかった
友達A「え、マジ?」

二枚ほどプリクラを撮った、
初プリ等と落書きをしながら話を聞いた
俺「この辺の学校の子?」
女「福島から修学旅行に来てます」
俺「俺も修学旅行中」
女「明日はどこに行くんですか?」
俺「午前は皿作りに行って午後はハウステンボス」
女「私達は1日ハウステンボスです、会うかもしれないですね」
俺「まじで?見かけたら声かけるよ」
1日目が終わった

二日目
芸術センス0の俺はいびつな皿を作り終わりハウステンボスに来た
一通り回ったが楽しめるところが少ない
生まれた日時の占いとかあったが興味はなかった
中央付近にあるお土産屋さんでマリオネットを器用に操るおっさんを見学していた
押し売られそうになったが断固拒否した
そんなとき一通のメールが届いた
「昨日会った◯◯です、おんなじ色の制服来てる女の子にメアド聞いちゃいました」

「今船に乗ってるんですが降りたら合流しませんか?」
友達に相談した
友達A「マジか!行こうぜ行こうぜ、行動力ある女だな、絶対俺にメロメロだろ!やっちゃえよ」
俺「さすがにここじゃ無理だろ、とりあえず行こう」
フェリー乗り場に移動最中に同級生の女の子にさっき女の子が俺のメアド知りたがってたから教えちゃったよとのこと
ナイス同級生!

フェリー乗り場で合流してこれからどうするかを相談する
女「入り口にあるでっかいテディベアで写真撮りたい」
友達「よしそうしよう」
俺とメールが来た女の子が先導して前を歩いて話をしていた
なんとなく気づいていたが、後ろに気配が無い
振り向くと誰もいなかった、女と二人きりである
後から友達に聞くと女の友達が女は真剣に好きみたいだから二人っきりにさせてあげたいと頼まれたらしい

テディベアについて使い捨てカメラで写真を撮った
余談だが現像せずに実家に置いてあるのを今気付いた

帰りにお土産屋さんを見に行ったら、担任と会った
担任「おい、俺ちょっとこい」
俺「あ、は、はい。なんでしょうか」
担任「必ず時間までにバスに来いよ(威圧)」
俺「はい。」

その後、何事もなく女と別れたが三日目も一緒の場所だと発覚した
二日目終了

三日目
名前忘れたんだが、勉強の神様で有名な神社に行ったのよ
完全に忘れてる
お守りを選んでると後ろから女が声かけてきた
女「今日も一緒だね」
俺「だけど、今日でお別れだね、少し一緒に歩く?」
俺はヤル気満点だった
神社を出て外周を回りヤれる場所がないか探してた
観光スポットのためなかなか見付からず半ば諦めかけて石段に腰をかけて話してた

石段で話していると
女「出会って数日ですけど、好きになりました。付き合って下さい。」
俺「いいけど、遠距離になるよ?」
女「関係ありません。」
俺は覆い被さるようにキスをした
俺はキスをしながら胸を揉みまくり、下へ手を伸ばした
めっちゃ濡れてる!
俺もギンギンだったのでこのままやってしまおうと思った
しかし、石段を上ってくる人の気配が
即座に服装を正し上ってくる観光客に会釈をしてなにもない風をよそおった

こりゃあ厳しいなと思っていたら
女「初めてなんですけど、あの森の中はどうでしょうか?」
お嬢さんあれは森と言うよりジャングルでっせ
しかし、ここまで言われたら行こうじゃないかと腰ほどの草木を掻き分けて森の中に潜入
軽く開けた絶好のポイントが見つかり女を気に捕まらせて立ちバックの体制を取らせた
下を触ると先程より濡れており、初めてなんて嘘だろと思った
しかし指を一本入れたところで痛がり始めた
マジか!?初めてが青かんの立ちバックなんてレベルたけぇなって思った

さすがにシャワーも浴びてないし、初めての子にフェラさせるのも気が引けたので
前戯もほどほどに財布に入れてある近藤さんを装着して女にバレないように唾を塗りたぐった
ゆっくりと挿入した
女「いたっ!痛い」
俺「大丈夫?止める?」
俺は帰りのバスの集合時間が気になっていた
女「痛いけど、嬉しいから続けよ」
俺「ありがとう」
声が漏れるのを警戒してか、キスしながら腰を動かした
制服のボタンを外すと白いリボンの付いたブラジャーをしていた
Bカップだと思った

俺はおっぱい大好きっ子なのでじっくり楽しみたかったが
帰りのバスが心配になり高速ピストンを続けた
女「痛いけど、気持ちよくなってきた」
俺「いくよ」
ものの5分で逝った
急いで服装を戻し、時計を見るともう集合時間だった
俺「集合時間だからすぐ行くね、メールする」
今思うとすげーカッコ悪い
バスに戻ると俺以外は揃っていた
担任「遅いぞ、昨日の子と変なことしてないでしょうね」
俺「そんなことないですよ」
同級生「ワイシャツのとこに血が付いてない?」
俺「え?(マジで血の気引いた)」
担任「何があったんだ?」
友達「返り血でも浴びたんじゃない?俺殺りそうだし」
俺「殺るならまずはお前を殺る」

終わり

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

この間友達【♀】の為にセクロスの場を設けた

スペック

俺 23歳♂ フツメンだと思う 介護職員
Y 23歳♀ モテる方だから可愛いのか? 
      日舞の教える人
K 23歳♂ モテるイケメン優しい 
      音楽教師

Yと俺は小中高一緒と言う腐れ縁
Kとは高校で出会った

元々小中高俺とYは一緒だった、小学校の時二年間だけ同じクラスになっただけ

Yは別に障害とかはないんだが、勉強があまり出来なくて特別学級に中学の一年の終わりごろに入った

俺は学校が楽しくなくて、二年の途中頃から引きこもり
なぜか卒業式だけはちゃんと出たと言う謎

特別学級に入ったY

不登校で勉強が遅れてた俺、家庭教師やらなんやらである程度は勉強してたけどやっぱり公立なんて無理で

地元から一時間ぐらいの所にバカ私立があった
そこは専修学校で、元々不登校の子や、勉強が全く出来ない
子を受け入れる様な学校だった

俺ら二人とも、その専修学校に入学した

俺とYはクラスが違った
専攻してた科目も違ったから
ほとんど喋る事は無かった

俺は自分のクラスの奴らと騒いだり、
まぁそれなりに楽しんでいたんだ
学校全体でクラスが少ない学校だから

誰と誰が付き合ってる、と言う情報はすぐに回って来る

入学して一か月の五月頃、
KとYが付き合ってると言う事を知る
元々モテる容姿のY
少し可愛い少年の様なK

二人が付き合うのもまぁ普通かー、と思いつつ俺は俺で友達と放課後遊んだり

専攻科目の課題に必死になってた

いっきに飛ぶが、二年に進級
俺とYとKは同じクラスになる

でもその頃にはとっくに二人は別れてたみたい
Kは二年になってしばらくしてHと付き合い出した

Hのスペック 美人 モテる 本当に美人系
けど俺はタイプじゃない

俺の学校は行事が多くて、文化祭も夏と冬、年に二回あった

まぁ内容は他の学校と変わりはしないと思うが模擬店をしたり、男装女装コンテストがあったりで

それなりに楽しかったのは覚えてる

その頃Yは彼氏がいて、KもHと付き合っててそのまま二月に修学旅行を迎える

この時も色々あったが割愛

何も問題なく三年に進級
この時中退者が多くてクラスは2クラスに

無理矢理2クラスにしたせいか、クラス室内の人口密度がちょっとやばかった

俺もYもKもHも同じクラス 

まぁ2クラスになったから同じクラスになる確率は高いか

そして卒業式
まぁ爆笑、感動と言うカオスな卒業式だったのも良い思い出だなと今なら言えるw

俺は卒業して、地元を離れて就職
Yは家業の日舞を受け継ぎつつ、フリーター
Kは確か音楽大学だったかな

Hはよく知らんけど大学に行ったっぽい
俺は地元を離れてるせいか、あんまりみんなと連絡はとってなかったんだけど

一年程地元に戻ってきた
そしてまた地元が一緒のYとも連絡を取る様になりだした

俺らが20歳になる年に同窓会があった

20人ぐらいで居酒屋で飲んでその後はカラオケに!と言う極普通の同窓会

俺はもちろん男子組と、Yは女子組と喋ってた
KとHは来てなかった

後々しったが卒業式手前にKとHは別れてたらしいw

YとHは専攻科目も一緒で三年間クラスも一緒で相当仲が良かったからそこらへんの事情はYは知ってたと思うけど

特に何もないまま二年半ぐらいが過ぎて、去年の丁度今頃
俺の学校は毎年舞台発表的な物をやるんだが
見に行こうぜー、とYを誘った
ちなみにその頃Yは二年ぐらい付き合ってる彼氏がいたが、関係ない

想い出に浸りに、後輩の活躍を見に行くってだけだった
その舞台発表の数か月前に母校の文化祭に、俺は違う友達と遊びにいったんだが

その時にKが母校で教師をしている事が判明、かなりびっくりしたが
教師、特に校長に好かれていたし、ある意味予想通りだった
俺は、うん、嫌われてたけどねw

まぁ、そんなこんなで舞台発表を見にいった訳なんだが、どこかKが出て来る場面ではYがソワソワ
あ、これコイツまだ好きなんじゃね?とふと思った

そして数か月後の12月、冬の文化祭
イルミネーションの装飾が凄い綺麗だし、見に行こうってことになってYと行った

俺は風邪+喘息で軽く死んでた
けど結果的に死にかけてたけど行って正解だと、後々俺は思った

Kが俺らにこの後予定あるか聞いてきた
俺らはもちろん無いし、それを伝えるとKが飯でも食いに行こうって言って来て食べに行く事になった

その頃俺は、YがKの事まだ好きなんだろうなって思ってたから
わざわざYとKを隣に座らせたりと気を利かせたつもりで、他愛もない事を話して飯食って

そしたらKが年末にPと飲み会するけど来るか?って聞いてきたから
参加する事になった、合計四人のさみしい飲み会。

そして年末の飲み会当日

Yの別荘で四人で飲み会をした
結構みんな飲みまくってたし俺とPは酒に強かったけど、YとKはかなり弱くて、酔ってたからかテンションがかなり高かった

Yはその時も一応彼氏がいたが、
俺とPはKの事が好きなのはもろわかってた
酒の力もあって、二人で風呂入って来いよwwwって言ったら
本当に二人で入りやがった
俺とPは寒い夜空の下、タバコを吸いながら二人を待った

二人が風呂から上がって、また皆で飲んだんだが
次の日俺は朝から仕事があったから先に寝た

俺はベッドを占領させて貰ったんだよね
みんな仕事もあるからいいよー!つって使わせてくれて
みんなどこで寝るんだろ、と思いつつ爆睡
そして朝起きると、ベッドの真横にPが布団を敷いて寝てる
まぁ普通だよな
ふとその奥を見ると・・・

YとKが同じ布団で寝てた、びっくりして目が更に冷めたのは言うまでも無い

全員起きないから、布団だけある程度片づけて仕事に行った

そして新年
俺はそいつらと過ごさず別の友達と酒を飲みつつ年を明けた
そして二月、もちろんYはKにバレンタインのチョコをあげた

俺、義理でも貰ってないけど、まぁいいよ、うん。
で、唐突に聞いてやった
お前Kの事好きだろ?wと。

まぁYは結構天然で、えぇぇぇ!なんで知ってんの?え?わかってた?とか聞くから

舞台発表の時から勘付いてたよ、と言うと溜息をついた

あまりにも好きすぎて、三年弱付き合った彼氏とは別れたらしい、結婚直前まで行ってたのに

さすがに小中高一緒だし、この恋を応援してやるよ、と伝えたら喜んでいた

また時は流れて、今年の八月某日

地元で花火大会があるんだが、四人で行った
河川敷でビールを飲みながら花火を見て、またYの家で四人で泊まった

この時もまた家で飲んでって感じで案外普通だったんだけど
その時にもちょっと乱交的な事があった

まぁ酒の勢いもあってだろうけど、
何故か王様ゲームをやる事になった
さすがに俺らも23歳、高校生の頃とは違う

高校のときなんて王様ゲームをやっても最終段階がキスをする。とかだったんだけど

しょっぱなから、○○と××がキスをするとかだった
もちろん♂三人♀一人、♂同士で醜い接吻をする事もあった、
結構拷問だった

何故か俺が、結構餌食になってたのはなんでだろう、グルか?
いや、まさかな・・・

最初は別荘の屋上でやってたんだが、蚊に噛まれるwとかって言う理由で室内でやる事になった

その頃俺は少し飽きてたけど、まぁ付き合いがあるからやってた

多分二時間は王様ゲームをしてたと思う
その頃俺は結構な確率で王様を引いてた、ズルはしてないよ

でも大抵○○と××が、と言うペアでの内容で、飽きてたから

俺は「○○を全員で前戯!」って言ったのね
そしたらその○○がYだった

Yは「絶対今見たでしょ!」的な事を言うが、その時点で今までの内容でほぼ全員全裸

その為室内は真っ暗で、自分が何か確認するのも、携帯の光とかで見てたぐらいだからわかる訳がない

全員かなり酒が入ってる

そしてほぼ全裸の状態、そりゃみんな張り切るわな
一人が右乳、一人が左乳、そしてもう一人が下半身をイジる、
と言うカオスな状態が出来上がり

もちろんこの総攻めにYも感じない訳がない
部屋は真っ暗だから、といっても少し光がある
薄らと体の線は見える感じかな
表情は見えなかったのが惜しかったが
エロい喘ぎ声と、下半身の音が聞こえる聞こえる
三人とももちろん勃起してた

多分一時間ぐらいいじり倒してたとは思う
最後らへんは俺は飽きてきてて、飯食ったり酒飲んだりと、
フリーダムだったが

♂二人はまだヤってた

そいつらを放置して、俺は風呂入って寝た
朝になると、俺とYだけだった
二人とも仕事で朝の五時とか六時頃家に帰ったらしい
俺は休みだったから、のんびりYの話を聞いて家に帰った

その日か数日後、YとKはメールしてたらしい
その時に、近々花火やりたねw
やってなかったからwて言う話にもなり
Kはムラムラしてたからかしらんが
Yちゃんの体めっちゃヤらしい、我慢できなくなる、とかも言ってたらしい

そこはあんまり知らないが、そんなメールをしてたとYから聞いた

YはYでK君なら別にしてもいいよ///みたいな感じだったから

俺はYに本当にヤっていいんだな?的な確認をした
セクロスさせる為に・・・

適当に二人に日を決めて貰って、その日までに俺はコンドームを買いに行った

俺ヤらないのにな、なんで俺が買いに行くんだろうと思った
けどまぁYの為だ

Yにはその日はPを呼ぶなよ、と伝えておいた

セクロスフラグ崩壊するのはわかってたから、と言うより
PがYを犯しだすのがわかってたから

そしてセクロス予定日当日
上手い事Pはかわしてやった、スマンP

Kは当日仕事だから夜から来るって事になってた
俺は昼間Yと、あともう一人とプールに行った

そして夜8時前、コンドームと、アロマの精油(ムードを出すため)を持って俺はYの別荘に出撃

俺は腹が減ってたからちょこちょこ飯をつまんでた
もちろんYは快諾してくれてたがw

そして10時頃KがY別荘に到着

そして近くの酒屋にビールやら日本酒やら色々買いに行き、
家に戻り飲み会スタート

じゃんけんして負けたやつがいっき!とかやってたからかKはべろんべろん

Yもなんか知らんけど、手にはめてするマッサージ機と言うのを持ってきてて

肩とかマッサージし出す

俺はそいつら放置で飯やら食ってた、いつでもフリーダムすぎるよな俺

やっぱり20代前半の健全な男だな

そのマッサージ機乳首に当てて見ようぜwとかまたKが言い出す

あれ、高校の頃純粋すぎる少年だったのにな、いやムッツリだっただけかもしれんがw

KがYを羽交い絞め
俺がマッサージ機を手にはめてYの乳首に近づける
その時気づいた
ローターみたいなもんだよなコレって

まぁ案の定乳首に当てたら振動で喘ぎ声が漏れ出す
しかも、その時は電気ついてたから顔を見れる訳なんだがw

そしたらKに火が付いた
ムラムラしてたつってたぐらいだから
そりゃ火もつくよな
と、言うより大火災並みだった

俺はもうその時はセクロスさせるのが前提だったし、軽くオッキはしたけど問題は無かった

Kはセクロスに関しては結構へたれ
YはK君の為なら///って感じで積極的
その二人を見ながら飯を食う俺

さすがに電気つけっぱなしはアレだからいい感じに消してやった
けど、さすがに付き合ってもない二人、なかなかヤりださない
そこでまた軽くエロ話?になる

Kは俺パイズリしてもらった事ないと言い出す
Yは確かEぐらいある、パイズリするのには申し分ない大きさ

Kの為に積極的なYはパイズリをし出す
うぉっほwwwwとか変な声を出してテンションがあがるK
何を思ったかフェラまでし出すY

そんな二人を見ながら、おにぎりを食べてる俺

もちろんビンビンのK
しかし、その先には進まない
って事で言ってやった
もうヤっちゃえよwwwと。

YとKはどうする?する?いいよ?いいの?みたいな会話をしてるから

コンドームを取り出して投げつけてやった

だ が し か し ! ! !

ゴムつける?どうする?K君どっちがいい?俺はどっちでもいいよ?生にする?

とか言ってやがる

えぇ、ちょ、俺折角買ってきたのに・・・と真っ暗な部屋でおにぎりを食べながら
(´・ω・`)とする俺 まぁいいんだが、いいけどさ?うん

結局生のまま挿入
Kはがっつり我慢汁でまくり

妊娠したらどうすんだコイツら・・・とか言いつつツッコめないままおにぎりを食う俺

俺はなんの為にコンドームを買ってきたか本当にわからんかったぞww

Kは動いてイきそうになっては、止まり、また動いてイきそうになれば止まり、の繰り返し見てて少し笑いそうになった

だってK「イったら負けな気がするw」とか言い出すいやもうさっさとイけばいいだろwとかツッコみつつ俺はタバコを吸う
YはYで凄い嬉しそう

Kも楽しんでるのか「おい俺、次どんな体位がいい?」とか言い出すw

結局、正常位、バック、騎乗位、座位はヤってたはず

多分30分はKはイくの我慢してたと思うが、なんの前振りも無くあっさりイってた

もちろん外には出してたけど、さすがに大丈夫か?と思った

自分でも、冷静に食いまくっててびっくりですた
でかい皿にいっぱいあった揚げ物の半分は俺が食ってたはずw

多分マッサージ機でいじってたのが1時とかで、その時には4時とかになってたからそのまま一人ずつ風呂に入って寝た

起きたのは昼で、俺が起きるとKはもう居なくて、六時頃仕事の準備の為に家に帰ったらしい

夕方前から、Yはバイトだったから少し喋って俺は家に帰った

そして九月に入って数日後
Y「やっぱりK君に告白する!」との事

二人はメールでやり取りしてて、その時に、今度は年末に飲み会と泊まりだね!って事になったらしい

ちなみに、セクロスを長時間してたから、花火もしてないと言うwww

だから花火は年末に持ち越しw

Yは「あんなことがあったけど、また会ってくれるんだぁ」
とデレデレほわほわしとった

で、まだ日にちは未定だが、年末のその飲み会のときに告白するらしい

ちなみに手作りのマフラーもあげるらしく、今週の土曜日俺はYと毛糸の下見に行ってくる

-–-–-–--

こんな様子を観察していた俺は恋愛には少しトラウマがある

一人目
かなり軽い方

当時俺は高校二年生
中距離恋愛で、相手は二つ年下の中学三年生
メンヘラなのかわからないけど、すぐに頭を殴る
パーでしばくならまだしも、ゲンコツで数発

極め付けは、修学旅行で買って来たオルゴールを目の前で投げ割る

俺(゚Д゚)ポカーン・・・

結局そいつは浮気した挙句、悪くないし、とか言い出す始末

さすがに修学旅行、しかも北海道で買ってきたオルゴールを目の前で割られるとショックと言うかなんて言うか

結構悲しかったぞ・・・
小樽のオルゴール堂で買った、結構本格的な奴だったのに・・・

そのあと近くのコンビニに走って、瞬間接着剤を買いに行って
割れてるオルゴールを修正した俺でした、はい

二人
これもまだ軽い方

俺は多分20歳
相手は31とかだったはず

これまた中距離恋愛で、結構家庭的で最初はいい子だなーと思ってた、最初は

会うたびに求められるし、まぁ俺も若かったからそれに応じてたし別に苦ではなかった

けど、付き合ってまだ2か月の頃、早く結婚!子供!妊娠させて!と半乱狂みたいになってた

さすがにまだ20歳の俺はそんな事考えられないし、もちろんする時はゴムしてたぐらい

さすがに怖くなって別れたけど別れた時にも「私の時間返して!返して!」としか言われなかった

別れてからもスカイプか何かに「お願いします、返事ください、連絡ください」と何回か連絡来てた

連絡しなかったけどねwww

三人目
トラウマに入るのかは微妙だけど

俺21 相手19
同じ職場で、付き合って半年ちょっとぐらいして同棲し出した

とりあえず、元カノに貯金が無かったから、俺の貯金を切り崩して引っ越し代やら敷金礼金やら払った

50万ぐらい出したのかな、で、二人とも月にいくらずつって決めて崩した分を返してた

でも別れて、その時点で20万ぐらい相手の払う額が残ってて

俺も諦めたらよかったんだけど、必死こいて貯めた貯金だし、さすがに払って貰う様催促したし

最初は払うし通帳番号教えて!って言われて教えたが、一向に払う気配がなく、そのまま放置

結局その職場の主任やら、パートのBBAやらは元カノの味方に付くしあきらめたが

金の切れ目は?って本当に痛感した

四人目
これ一番のトラウマ
女KOEEEEEEEEEEEEと本気で思った

当時俺18歳 元カノ16歳

最初は普通だった、弁当も作ってくれたり、ねずみの国に行ったりそれなりに楽しかった

けど付き合って三か月ぐらいしてから様子がおかしい事に気づいた

今でも演技なのか、それが本当なのかはわからない多重人格(笑)でした

元々メンヘラとか、メンタル弱い人を相手にするのは慣れてるし、ある意味仕事上でもそんな人多々いるし

特に気にもしなかった

付き合って三か月ぐらいしてからその多重人格みたいなのが出てきた

その子とは遠距離だったから、日ごろは、メールが主だったんだけど

メールが何か変なんだよね、いつもの口調とはなんか違うなーみたいな

そこまで気に留めてなかったんだけど

で、電話とかすると、いきなりフラッシュバック?が入ったのか、泣き出すし

かと思ったら今度は「あはははははははは」みたいな感じで笑い出すし

流石の俺もちょっと怖かったな
そこまでは良いんだ、あった時が悲惨だった

電車の中で多重人格(笑)発動
途中の駅でいきなり電車から走り降りる
そのまま駅で乱闘、と言うか取っ組み合いになる

脳のリミッター切れかけてるからかはわからんが力がえげつない
油断してた俺、線路に落とされる 

快速とかの通過駅だから必死こいてホームによじ登りました

人がいなかったから本当にアレは焦ったと同時に山手線とかじゃなくてよかったと本気で思った

その元カノの家でまったりしてる時、なぜか多重人格発動

部屋は二階だったけど、元カノ走ってキッチンに行く
包丁を取り出して自分の腕を切ろうとする

さすがに止めなきゃアカン!と思って止めようとするが
包丁を振り回すため俺の手がザックザクwww

それでも止めないから仕方なく刃の部分を掴んで振り回すのを止める

だがしかし、俺切られまくり、もちろん血まみれ床に血がポタポタ

元カノそのまま犬と遊んでる、俺負傷したまま手当てして貰えず自分で応急処置って事が何回かあった

最終的には元カノの浮気で別れたなぁ

19歳金髪ロシア嫁をもらった40代のミツオ君

初めまして、sannnomiya_oyasiro888さんの紹介で来ました。
ミツオです。いろいろご指導お願いします。
今までの活動としては仕事が忙しく出会いがありませんでした。
水産高校には女がいませんでしたし、どうしても奥手のようです。
地域主催の見合いパーティのようなものには数回参加しましたが、なにもありませんでした。
人と顔を見てしゃべるのは得意ではありません。パソコンも初めてのようなもので緊張しています。
どうかよろしくお願いします。

utarou_kk_5555さん初めまして、昨日からおじゃまするようになりました。ミツオです。
sannnomiya_oyasiro888さんから3000人の中から選りすぐりの嫁を紹介してもらえるかもしれない人だから
くれぐれも挨拶しておくように言われました。
東京に縁があるのがすごいことです、修学旅行以来行ってないんでもう何年になるでしょうか。
東京は若い女も多いですね。私も田舎でくすぶっているからいけないんですかね、
ここは一発都会の相談所にでも入らないといけないでしょうか。
sannnomiya_oyasiro888さんも入ってそうですし。utarou_kk_5555さんも最初の見合いパーティで
一度に3人もゲットできたということですから、これは早急に検討したいと思います。
オフクロに相談してお金も出してもらおうと思います。ケチなんで少し心配なんですが。
これからも東京の話しをぜひお願いします。

おはようございますkennzi_oh_no40さん初めまして、私も最近おじゃまするようになったミツオです。
テツヤさんは本当にあっというまのご成婚になりましたね。いろいろ忙しいんでしょうね。
うちの母親も挙式に差配がしたいでしょうなあ。新婦側が口出ししないのはいいですね。
ケンジさんも忙しいでしょうが、ぜひテツヤさんの幸せな同行を知らせてください。
それとケンジさんはどういう活動をしてきましたか。相談所は検討されましたかね、話していけたらいいと思います。

itizu_tetuya_yjpさん、すごいですね。入籍ですか、本当にびっくりしました。
信じられませんねこんなに早く。大丈夫ですか?格式が違う過ぎると苦労しますよ。
嫁の実家が口うるさいのは一番困るそうです。
あの徳川家康が女は身分の低い実家がうるさくないのがいいと言ってたそうですからね。
入籍はもう一つあるかもしれませんよ。ミツオ君がロシアに行くそうです。
とにかくあの小娘を嫁にするんだそうです。もう舞い上がってしまって、熱病のようです。
まず400万いるそうなんですがね。こちらもあやしい限りなんですが。
私はまた2人選んできてやりました。いい加減あきらめて見合いぐらいすればいいのに。
k_mazime_torieさんじゃないですけど敵もあきらめが悪いです、
見合いさえできれば後は押しの一手ですからね。
itizu_tetuya_yjpさんぜひ向学のためにも、報告を続けてください。

こんばんは。utarou_kk_5555さんもいよいよ決定ですか。
かなり浮き名を流したのでここいらで年貢の納め時ですかね、女を泣かせまくって罪なことです。
しかたがないんでしょうけどね惹きつける魅力というのはにじみ出るものですから。
itizu_tetuya_yjpさんの式ももうすぐなんですよね、気が焦りますね。
例のミツオ君はとうとう本当にロシアに行きました。あっちの家族と顔合わせをするそうです。
あっちで簡単な式を挙げて、新婚旅行がてら近場によって戻ってくるそうです。
費用が500万円だそうで、おふくろさんがわめいていましたがね。これもしかたがないですね。
今後のみなさんの活動もぜひ教えてください。

こんばんは。テツヤさんのおふくろさんが式の日取りを決めたがるのに、
生返事ばかりするらしく、ついこの間叱り飛ばしたらしいです。
やっと嫁の親が、では嫁ぐ前の旅行に行きますと言っているというので、私の知り合いの温泉旅館を紹介しました。
かなり安くできるのでテツヤさんが喜んでいました。一緒に行くそうです。これは初お床入りですかね。
まあ知り合いの旅館ということで私も情報が聞けていいんですがね、ちょっとでばがめ趣味でしょうか。
本当に歴史のある大きな有名な北陸の旅館なんです。
さて、ミツオさんも決定ですか、20歳でしたっけ?娘のような嫁さんですね、うらやましい限りです。
ロシア人の妻もきちんと働くのかどうかということを知りたいです。帰国したらぜひ詳細を教えてください。

こんばんは。私も少しご無沙汰しているうちに、みなさんの活動が進んでいるので驚いています。
kennzi_oh_no40さん私もでばかめ趣味がありましてね、聞きたいですね、テツヤさんの旅行の話。
これはみなさんそうなんじゃないでしょうかね男の性と言えるような気がします。
北陸の旅館ですか、そのうち自分に紹介して欲しいくらいです。
ミツオさんのロシア人妻も気になってしかたがないです。
本当に真面目に勤める気なんでしょうか。ぜひ、報告を待っています。

こんばんは。yokota_2003_sioさんお久しぶりですね。みないろいろ活動が急速に進んでいます。
ついにitizu_tetuya_yjpさんは入籍しましたし、utarou_kk_5555さんも新居の準備中らしいですし、
今頃ミツオ君が金髪とウハウハかと思うと鼻血もんですがね、罪な話しです。
実は私もこの間ミツオ君とのぞいた都会の相談所で、私をみそめたという21歳の中国人の学生がいるんだそうです。
決まった人と結納をかわしてないなら、純粋なかわいい中国娘がぜひ一度会いたいと言っているんだが、
来てやってもらえないかというんです。どうしようかと思っています。
ミツオ君のロシア人妻の働きぶりをみてから行けと親は言うんですけどね。
まさかこんなことになると思っていなかったんで困っています。他の人の報告も続々と待ち遠しいです。
さしあたってitizu_tetuya_yjpさんの初お床入りはのがせません、報告待っています。

さて、いよいよミツオ君が花嫁を連れて帰ってくるそうです。
おふくろさんが期待しつつ不安がってあちこちで話してました。
私らも金髪の嫁さんしかもまだ19歳だったです、よだれもんです。
浜をパレードして欲しいぐらいですが、ミツオ君はかなり女にはケチですから、
あまり見せてくれないかもしれないと心配です。今から楽しみです。

ミツオ君が金髪を連れて帰ってきました。残念ながら私は見てないんです。
ばーさんは金髪を見たと言って興奮していました。顔の方はよくわからなかったそうです。
見せろと言って青年団も押しかけたんですが門前払いだったそうです。
私にまで見せない気かとどなりこもうかと思いましたが、
今日の今日は許してやろうかと思います。明日から楽しみです。

こんばんは、みなさん活動が活発になってきましたね。金髪ですか私もぜひ拝みたいものです。
しかも19歳らしいですね、生唾もんですよね。もう個室でしょうかね。
さて、私の方の旅行も決まりました。kennzi_oh_no40さんの紹介の最高級の旅館に決まりました。
せっかくの旅行なんですから夫婦水入らずで、と親が気をきかせるかと思いましたが、
そんなことのわかる親ではないようで来るようです。気のきかない連中です。
あれは家に来たらあんな親にならないように母親に教育してもらおうと思います。
女は気がきいてなんぼだと思います。今から旅行が楽しみです。
まさか旅行先でも親はじゃましないと思うんですけどね。
私も男ですからね、そろそろどうにかしてもらわないと困ります。ミツオさんの嫁さんの話待っています。

こんばんは。なんとミツオさんはキンパツを連れて帰ってきたんですか。
信じられませんがすごいですね。いったいいくら総額でかかるんですかね。

見ました、本当に金髪でした。色もびっくりするほど白かったです。
19歳ということですが少し肥気味なんで老けて見えましたね。
ミツオ君が小柄な方なんであれは嫁の方が背は高いんじゃないんですかね。
体重はミツオ君より重いのはなかなかいませんがね。並ぶと肥気味の嫁もスマートに見えるようです。
しかし、本当に金髪なんですね、来たんですね、こんなことがあるんですね、
言葉も通じないのに19歳の女が来てしまうんですね。
興奮です、やはり例の中国娘も会ってみようかという気になってきました。写真を見てからですけど。
21歳なら子育ても家のこともじゃんじゃんこなせそうですよね。私の将来もまかせられますからね。
でもよくこの金髪の嫁さんの動向を見せてもらおうと思います。
何でも一回都会の仲介所へ挨拶に行かないといけないらしくて近々都会へ行くそうです。
また新婚旅行のようなものだと皆ひやかしていました。
ちょっと無愛想な感じの嫁ですが、言葉がわからないせいですかね。
それとぜひ、itizu_tetuya_yjpさんの新妻ぶりの様子もぜひ報告してください。

こんばんは、ついにミツオさんは金髪を連れて帰ったんですか、成せば成るですかすごいですね。
しかも19歳とは驚きです。あちこちで中国人の紹介があるようですが、あれは本当に大丈夫でしょうかね。
テツヤさんの婚前旅行も楽しみです、ぜひケンジさん報告をお願いします。

こんばんは。itizu_tetuya_yjpさんの所は本当に何がどうなったんですか。包丁って本当でしょうかね。
とんでもないものをつかまされていたんじゃないですか、早い段階でわかってよかったのかもしれませんよ。
どういう話しにその後なっているのか気になります。
さて、ミツオ君は金髪嫁と例の紹介所で今週末挨拶に行くそうです。
私にだけ話してくれているんですが、最終の後金400万円を払いに行くんだそうです。
合計800万円とはいやはやです。19歳ですから後60年は生きるでしょうから、
元はとれるのかもしれませんが、800万に見合う働きをしますかね。
元をとるべく励んでいるのか、ミツオ君がほんの少し痩せた気がしないでもないですが。
嫁の方はぜんぜん外に出ないのでろくに顔がわかりません。
毎日近所のばーさん達がもうだいぶ寒いのに、外に椅子を出して外でお茶して待っているんですが、
拝ましてもらえないと不満そうです。あいかわらずケチです。
夜ミツオ君の部屋のあたりから変な声がするという噂はあるんでつい興味津々ですがね。
itizu_tetuya_yjpさんもさっさとやった方がよかったのかもしれません。今後どうするのか聞きたいです。

こんばんは。kennzi_oh_no40さん、テツヤさんのことはいったいどうなったんでしょうか。
信じられない話しでとまどっています。ぜひ今後のために報告をしてください。
今テツヤさんは家にいるんですかね、嫁さんとはいったいどうなるんでしょう。
さて、ミツオ君は都会で金髪の嫁さんと新婚旅行ごっこですか、
うらやましい限りですがこちらも途中経過が知りたいですな、私も好き者でしてね気になります。
sannnomiya_oyasiro888さん教えてください、よろしくお願いします。

こんばんは。utarou_kk_5555さんとisobe_zu_voさんは上京して接待ですか、うらやましい限りです。
役員になったらもっとおいしいことがあるんでしょうね、漁師にもそういう話しがこないもんですかね。
漁協も二代目にボンクラばかり雇ってどうしようもなくなっていますしね。要請でもあればなってやるんですけどね。
ところでミツオ君ですが戻っていません。金髪嫁さんと街で遊び回っているらしいです。
紹介所に払うはずの金を使い込んでいるんじゃないかとおふくろさんが心配しまくっています。
それというのも若い頃ミツオ君は船の修理費を何百万か使い込んだ前科があるもんでね。
あの時はきれいなおねーちゃんのいる所に使ったんでしたかね。
今回も嫁さんホテルにでもほったらかしで、どこかへ入り浸っているんじゃないかと心配です。
男はいろいろありますからね、でもほどほどにしないといけません家庭も持ったんですから。
連絡もなくて困っているんです、これを読んだらメール待ってます。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さんに続いてご活躍のようですね。
東京は銀座の接待ってどんなもんですかぜひ教えてください。
sannnomiya_oyasiro888さんミツオさん心配ですな。どうしているんでしょう。
私かねがねちょっとげせないことがあるんですがきょうび紹介所に払う残金といえども
400万円もの大金現金で持って行くでしょうかね。
ぶっそうな世の中ですからいろいろあったんじゃないかと考えてしまいます。
引き続きテツヤさんの状況も気になります。待っていますからよろしくお願いします。

こんばんは。みなさんの気を持たせましたミツオ君が帰ってきました。今日夕方ばったり駅で会いました。
乗せて帰ってやると言ったんですが、いいからと嫁さんと駅前のサテンに入って行きました。
その嫁さんなんですが、サーカスのピエロのようなとんちんかんな毛糸の帽子をかぶっていたんで
よくわからなかったんですが、でかくなっていました。
いきなりおめでたでしょうか、こんなにいきなり太るもんですかね。
あのでかいミツオ君に負けないくらい横幅があったんでびっくりしました。
都会でよっぽどいいもんを喰ったんでしょうかね。
家に帰って金髪嫁さん帰ってきたみたいだとばーさんに言ったらまた椅子持ち出して出かけていました。
もう本当に寒いんですけどね。しかたないです注目の的ですから。
あんなにいきなり太るんならやはり西洋人はいけません。中国人ぐらいにしておこうと思います。
また母屋と私の家の大掃除をするのは嫌だから、さっさと正月までに嫁にして帰ってこいと
ばーさんは言うんですがどうにかなるものかどうか問い合わせています。
isobe_zu_voさんたちの動向も気になりますぜひ報告を聞かせてください。よろしくお願いします。

こんばんは、isobe_zu_voさんますますご活躍のようですね。
役員主任は円滑にできたんでしょうか、もったいぶって少し遅らせたほうがいいかもしれませんけどね。
そのほうが相手も必死で接待するでしょうからね。
でもしかたなく請われて就任するのですから、やはりもともとの格式の違いなんでしょうか。うらやましい限りです。
さて、isobe_zu_voさんの接待も気になることながら。ミツオさんが帰ってきたそうで非常に気になります。
sannnomiya_oyasiro888さんもはっきり知らないようですが、
金髪嫁の様子ミツオさん自身の様子ぜひ報告してください。
なんともはや私も好き物でしてね気になってしかたがないんですな。よろしくお願いします。

こんばんは。私も活動することにしました。例の中国人に会ってみようと思います。
実はあれから何回も来ませんかと紹介所から電話があったんです。
家の者も中国人なら漢字も読めるだろうしいいんじゃないかと言っています。
言葉なんかどうでもこのさいよく働く女ならいいんですけどね、
そこはこちらも見栄も好みもありますから難しいです。
若いのはいくら若くてもいいんですが、がまん強くないと困ります。
うちの母親なんか冬は工場でも水仕事で手の感覚がなくなりグローブみたいに腫れ上がりながら
育児も家事もこなしていたんですからね。
うちは最初は別居という気楽さもあるんですから将来はきちんとしてもらわないといけません。
そうそうきちんとすると言えば、せっかくミツオ君が戻って来たと思ったらアパート借りて別居だ、
と引越しに準備をしています。それがえらく遠くのアパートなんですよ、
なかなか話が聞けないので詳しいことがわからず私もいらいらしています。
kennzi_oh_no40さん39歳ですか。おばはんですね。でもこの際しかたないのかもしれません。
今のわがままな日本人をどうにかしようとすると、どうしてもおばはんになるみたいですよ。
そのおばはんも贅沢ばかり言いますがね。何でも経験することはいいことだといいますから、
してみてもいいんじゃないですかね。また報告を待っています。

こんばんは。sannnomiya_oyasiro888さんお久しぶりです。
ミツオさんの引越しですが彼の趣味その他を想像するといろいろ大人の発想もしてしまいました好き者なもんで。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんは町に立派な一戸建てをお持ちだったと思うんですが、
なんならずっと別居できると思うんですがその方がきょうびの女は釣りやすいと思うんですが違うんですかね、
sannnomiya_oyasiro888さんの戦略がお聞きしたいです。
ミツオさんの金髪嫁が激太りという話ですがそこのところ詳しい状況を教えてください待っています。

こんばんは。haruo_tu_ringoさんその後活動はどうですかね。
料理の話は進んだんでしょうか料理ができたら嫁来るなら私なんか4,5人あっというまに来るはずなんですけどね。
それに料理ですがきょうびは男がする以前におんなで飯も炊けないのが増えていると聞きます。
電気炊飯器なのになんで飯が炊けないんですかね、女の親は娘を教育しないんでしょうか。
さてうちの一戸建てですが会社勤めの奴らには建てた当初はうらやましがられたもんです。
25歳で建てましたからね。自慢になりますがもうローンも終わっていますしね。
こんな恵まれた所は我ながらないと思うんですけどね。
最初は今流行の別居にしてやろうと思うんですよ、その方が仲人が紹介しやすいとしきりに言ってましたから。
そして親が弱ってきたらこれも典型過ぎますが同居するつもりです。
浜の家は相当古いですからこっちに来てもらうことにしています。最初から親の部屋の予定で和室にしています。
こういう将来のみとうしは我ながらよくできるんですがいかんせん嫁だけが計算違いです。
親といえば、ミツオ君は引越しなんかするなと外でおふくろさんと大喧嘩になって親を捨てるのかと怒鳴られたら、
そうだ妹夫婦とでも暮らせと言い返したそうでばーさん達が、金髪嫁が親を捨てさせるとさわぎまわっています。
人一倍金の苦労などさせたんですからミツオ君は親に返さないといけないんですけど困った話です。
例の中国女はこっちの親を死ぬまで看取れるかと念を押してもらおうと思います。
haruo_tu_ringoさんの活動も聞かせてください。

こんばんは。明日例のばーさんと会ってやることにしました。何でもものはためしです。
この際ばーさんしかいないならそれでがまんしてまず嫁をとって、
それからのことは考えてもいいんじゃないかと家族と話がつきました。
子沢山の親戚もいることですから養子の口は多いもんです。子供を産めない女はよく働くとも言われるそうです。
でも39歳で見合いしようなんて女も度胸ありますよね。今の女は心臓が強いです。
ところでテツヤさんですが連絡がとれません。転勤したと聞いた人がいるんですが。
そうそうなんとも贅沢な金髪嫁をもらったミツオ君ですが、式はするんですよね日本でも。
テツヤさんのおふくろさんがどーせそのうちいるものだからとっておけるんだけど、なんなら譲ってもいいと言っているんですよね。
大変価値のある物が相当数あるそうです。どんなもんでしょうかね。
どうにか離婚するようですよ、おふくろさんがうちは悪くないんだがこじれて時間がかかるのが嫌だと言い出しましたから。
utarou_kk_5555さんisobe_zu_voさん、うらやましい待遇が続いていますね、
どこで金持ちの女と知り合ったんでしたっけ、またぜひ詳しく教えてください。

こんばんは。行ってきました。いやあ実物の方が別嬪でした日本人にしか見えません。
ニコニコしますしね。親を死ぬまできちんと看取れるかと通訳してもらったら何度もうなずいていました。
具合をみさせてくれるんじゃなかろうかと遠回しにさぐりを入れてみたんですがね、はぐらかされました。
大学生なんだそうですがいい縁談なら辞めて嫁ぐそうです。
これはぜひ進めたいですね21歳ですよ坂口良子の若い頃みたいです目が大きくて色白で
しまるところはしまって出るところは出て見えます。
足首がえらい細くてあれで大きなトロ箱が持てるのか少し心配ですが。
せっかく私が気に入ったのに親が金は無いとごねています。
800万円の価値があるかどうかわからないんだからローンで20年払いぐらいにしろと言ったんですが
中国に10人からの兄弟とひいばーさんや親戚まで彼女の稼ぎを待っていると
胸つまるような話しをされてしまいました。これから金策に励んでみます。
ミツオ君は引っ越してしまいました。
心細いんでしょうか早速娘夫婦を呼ぼうとしたらけんもほろろに断れたと泣いて話して回っています。
罪作りな金髪嫁です。本当にあの中国女が大丈夫かどうかも少し様子も見たいと思います。

あけましておめでとうございます。
今年ことはですねうちもすっかり親も弱りましたし早く世代交代が必要だと思います。
贅沢言ってないんですけどね、真面目にやっていいくなら誰でもいいんですけどね。
うちは同居じゃないですし働けもしますしね。条件いいと思うんですけどね。もうローンは終わりましたしね。
あの中国人から毎日片言の日本語で電話があります。
「大丈夫、何してる、会いたい、いつ来るか」ぐらいしか言わないんですけどね。
最近の日本人の女も言わないような可憐さがあります。
でもミツオ君が隣の隣町に出て入ってしまったんでうちの親が外国人の嫁だと捨てられるんじゃないかと心配しています。
出ていくなら船はやらないと言われましたよ。
そのミツオ君ですが街で勤めに出ると言いだしました。
中学出て高校もろくに行かずだらだら船にしか乗ったことがないくせにできると思っているんでしょうか。
サラリーマンは楽でしょうけどね、朝決まった時間に起きることさえできないくせに世の中甘く見過ぎてますよ。
金髪嫁の入れ知恵でしょうけどね、いままで暮らしてこれたのは漁のおかげだとわかってないんですかね。
40もとっくに過ぎて何を今更やる気なのやら、困ったもんです。みなさんも止めてやってください。
ところでisobe_zu_voさん、utarou_kk_5555さん景気が本当にいいですね。
見目はあまり良くないと言ってましたかね、そしてちょっと年増ということですが。
持参金の多いうま味のある日本人と若いけどもらうまでに大金のかかる女、どっちがいいものか悩んでしまいます。
一度都会の相談所も行ってみようと一家で話し合いになりました、経費はどれくらいなものなんでしょうか。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さん役員暮らしは慣れましたか。
うらやましいですね至れり尽くせりの厚遇なんて。
北海道がどうのと言っていましたがタラバガニでも届くんでしょうかあまらないもんですかね。
それにミツオ君に続いてsannnomiya_oyasiro888さんも外国人嫁らしいですが、
働くもんでしょうか言葉もどうにかなるんでしょうか。
それに800万円というのは法外なんじゃないですしょうか。
一生モノとしたら得なんでしょうか、20歳ぐらいなら考えてもみようかと思います。
そうそう、satake_77_isasihさんがおばさんちで暴れて警察のぼけに連れて行かれたそうですが、すぐ戻ったそうです。
実のおばさんちでさらに実の母親なのになんで警察なんか呼ぶんでしょうかね、うちの者も血も涙も無い母親だと嘆いています。
かわいそうな息子もあったもんです。しかし本当に親父さんとおふくろさんが離婚したのは驚きました。
離婚すると夫の世話も夫の親の世話もしなくていいと言うのは本当なんでしょうか、
そんなこと女の勤めとして許されるんでしょうか、世の中おかしなことばかりで私も混乱しとります、
詳しい方に説明して欲しいもんです。他の方々の情報を待っています。

こんばんは。みなさんいろいろ活動にお忙しそうですね私もあせりを感じています。
テツヤさんはほとほと変な嫁にあたったんですね慰謝料をとられるなんて、嫁らしいことは何もしなかったでしょうに。
satake_77_isasihさんももうしばらく行かないことだと私も思いますよ。
どうせ女だけで生きていけないんですから泣いて詫びてくると思いますよ。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんなんの気なしにミツオさんのメールも読んだんですが、何かあったんですかね。
ここだけの話しでいいですから状況をぜひ報告してくださいね。
私も外国人嫁を考えているんで気になっていますよろしくお願いします。

haruo_tu_ringoさん大変なんdすよ。ミツオ君が帰ってきたんですよ。
あざだらけになって着の身着のままで転がるように帰ってきたんです。金髪嫁が逃げたと言って。
駅前でミツオ君をみつけて、家まで乗せて言ってやったついでに
おふくろさん達と一緒に聞いたんですが、逃げた逃げたと興奮してました。
おふくろさんがあれだけの大金はどうなるんだと顔色変えて怒り出してなだめようもありませんでした。
なだめすかし聞いてみると、本当は嫁の代金は400万円だったそうです。
800万円は高いと思っていたんですよね。
あとで持って行った400万円はどうしたんだ、とミツオ君のばーさんが首つかんで白状させたら、
そのうちロシアに移住するんで嫁が貯金しておくと預かったそうなんです。
町に新居を借りるのにも少し使ったそうですが、もうその頃にはなくなっていて
金に困って家から権利書を持ち出したそうなんです。
それでロシアに行けば100万で家は建つし、1ヶ月に5万ぐらいで生活できるから行こうというんで、
勝手に畑を売り飛ばして200万作って渡航手続きをする、って言って持って出たまんま嫁は戻らないそうです。
嫁が働いていたキャバレーに行ったら変なあんちゃんにぼこぼこにされたそうです。
少し探してみたそうですけど、金もなくなったししかたなく帰ってきたんだそうなんです。
もうおふくろさんとばーさんがわしらの老後をどうしてくれると泣いてさわいで止めようもないので私が逃げてきました。
もう2日たちましたがそろそろ落ち着いたでしょうかね。
うちのおふくろもやっぱり外国人はいかん、と騒ぎ始めるし、せっかく決まりかけていた私も大変です。
かといってカスはつかみたくないですからね。あの中国女も確かめないといけません。
今いろいろ忙しいのでお知らせだけしておきます。

sannnomiya_oyasiro888さんこんばんは。早速お返事頂いて恐縮ですが、なんとミツオ君が帰ってきたんですか。
金はどうなるんでしょうな。気になります。
しかしハタと思いついたんですが、ミツオ君はロシア語しゃべれたんですかね。
どうやって金髪嫁とこみにゅけーしょんとっていたか不思議に思いました。
人は見かけによらんと言いますから、もしかしたらミツオ君は語学の天才かもしれませんが。
ロシアはいわばけとうですが、中国は近所ですよ大丈夫なんじゃないですかね。
心配しすぎると幸せが遠のくんじゃないですか。
もしまたパソコンの近くにおられたらメール待ってます。

こんにちは。外国人嫁の情報が少なくて困っています。
私はあれでそこそこ満足なんですがね、日本人にしか見えませんし住んでいたら嫌でも日本語は覚えるんじゃないですか。
でも家族はミツオ君のところみたいに大金はかかるわ、行方不明になるわではもともこもないから困ると言い張って
話しが進みません。業者と電話で話ましたが、ロシアはたちが悪かったが中国は日本に近いから大丈夫というんですけどね。
クーリングオフとかいうのがあるじゃないですか、あれで半年ぐらいためすかいわゆる保証書をつけろと交渉しろと
ハイカラな頭のばーさんが言うんですが、悪くない考えだと思います。
明日行くので要求してみようと思います。高級結婚相談所に行く人がいるようですが、ぜひ状況を教えてください。

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。
他の部屋がうるさいので避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっそりとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSをした。
しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでいるのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。
すると、修学旅行最終日ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であることを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカートの中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしているではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているのに気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じられなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いたずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をちょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるかと思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くとズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしいと思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上からまむこをさわさわって感じである。
俺が布1枚だけでさわっているので、ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。
ふるえた手で勃起したPをさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのをさけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃいとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。
たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。

その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもしれない。

下半身で愛するという時期もあるんだね。

男性恐怖症の女と結婚することになった

スペック

俺:最低でもフツメンだと信じてる 現在23歳
裕美:まぁまぁカワイイ髪はセミロング男性恐怖症現在23歳

裕美と出会ったのは中2の時だった

当時の俺は保育園から一緒の幼馴染ことが好きだった

その日、幼馴染を学校の廊下で見かけて話かけた
その時に一緒いたのが裕美だった
幼馴染に話しかけようとしたら裕美に「イヤッ」といわれた
初対面の女の子にいきなり拒絶されるのは14歳の俺にはダメージがデカかった

突然のことに困惑してたら、幼馴染から裕美が男が苦手ってことを教えられた。

その場は裕美がいたこともあって、そのままほとんど会話もなく別れた。

ちなみに幼馴染と裕美は同じクラス・同じテニス部で中2になってから
よく一緒にいるようになったらしい

俺と幼馴染は真向いの家に住んでて、親同士の仲がいいということもあって、
昔からよく遊んでいて、中学生になってからも、たまに一緒に帰ったりしてた。

それから2か月がたって、裕美のことはすっかり忘れていたところに
幼馴染から一緒に花火に行かない?と誘われた

幼馴染のことが好きだった俺は当然OKして、待ち合わせ場所に行った

待ち合わせ場所には、幼馴染と裕美と1年のとき同じクラスだったAがいた
最初は何故このメンツ?と思い幼馴染に聞いてみた
そしたら幼馴染は夏休み直前にAに告白されて付き合い始めたらしい

元々裕美と行く約束をしていて
幼馴染は断れずに裕美と面識のあった俺を入れて2:2することにしたらしい

失恋してテンションはガタ落ちだし
幼馴染とAの空気に割り込むのもできなかった

間が持たなくなって裕美に話しかけてしまっていた

さすがに面識があったおかげか
よそよそしかったけど前回みたいな反応はされなかった

正直今思えば普通聞くのはタブーだと思うが
その時裕美の男性恐怖症の原因について聞いてしまった

裕美の話だと小学2年生とき親が離婚したらしい
18歳と19歳の姉と兄は母親が
まだ小さかった裕美は父親が引き取ったらしい

小学4年生の終わりまでは何事もなかったらしいのだが
この頃から父親は仕事でストレスを貯めていたらしく
何かと怒りやすくなっていたらしい

小学5年生の夏ごろから虐待が始まり
秋に母親が様子を見に来たときに痣に気が付いき引き取られたということでした

この虐待が原因で男に対して恐怖心を持つようになったようです

この話を聞いたときは失恋したこととか吹っ飛んでた

正直偽善だと思うけど
その時裕美のことがとても可哀相で力になってあげたいと思った

夏休みというのもあって、花火大会以後は裕美と会うことはなかった
でもなんとなく気にかけてはいた

2学期に入り、俺は少しずつだけど裕美に話しかけてみるようにしていた

会話の内容は勉強のこととか部活のこととかたわいない話ばかりしていた

その後の裕美との会話で大人の男に対する恐怖心が強く
同級生ぐらいの男なら少しは緩和されてる感じだった

実際少しはしゃべれる男子もいたらしい

中学2年が終わるころには
俺と裕美はまぁまぁ普通にしゃべれるような関係になっていた
でも他の男子とかは相変わらずだった

幼馴染も裕美の男性恐怖症が少し改善してる気がすると喜んでいた

中3になっても裕美に話しかけることは継続していた
だけど4月の終わりごろに俺にも環境の変化があった

4月の終わりごろ俺に彼女ができていた
俺にとっても彼女ができるのは初めての経験で
彼女との関係を良くしようと思って
裕美に対してほとんど話しかけなってしまった

俺の中学校では5月の後半に修学旅行があって
その話し合いをしているとき
同じグループになった幼馴染に裕美のことを聞かれて
最近話しかけてないことに気が付いた

この後からまた少しずつだけど裕美と話す時間を作るようにしていった

修学旅行中もそれは変わらずで、見かけたら話しかけていた

でも普通に考えてそれって彼女のいる男のすることじゃないわけで
彼女のほうも当然だけど俺の行動を良く思ってなかったみたい

修学旅行が終わって少ししたら彼女と別れることになってしまった

彼女はあまり裕美とは面識がほとんどなく
男性恐怖症のこともよく知らなかったからどういう関係か聞かれたりしたが
勝手に話していいこととは思わなかったので適当にごまかしていた

俺の所為で修学旅行が悪い思い出になったのは今でも悪いことしたと感じている

当時の裕美に対して恋愛感情があるかないかで言ったらなかったと思う
なんていうか妹みたいな感じかな?

まぁこの頃の関係はうまく形容できないとりあえず恋愛感情はなかった

この後も裕美とは話をしたり
幼馴染とAを入れた4人で下校したり勉強したりと
普通の日常生活を続けていった

そして俺は共学の私立へ、裕美は私立の女子高へ進学し、高校生になった

高校生活は割合知り合いが多くすぐ溶け込むことができた
裕美も女子高ということもあって、すぐに順応できたようだった

4月の終わりごろ、俺は裕美のことが気になったので
裕美にメールして久しぶり会ってみることにした

久々にあった裕美は男からのストレスがないおかげか少し明るくなっていた

多分前より会話もスムーズになってたと思う

この日から休日に裕美に会ったりする機会が増えていった。
幼馴染とAの2人を加えて遊ぶことも増えた

高2なるころには
裕美は俺とだけでなくAとも普通に話せるくらい改善していった

多分この頃から少しずつだけど裕美に対して好意を持ってた気がする

まぁまぁ順調に裕美の男性恐怖症も改善されてきてるような感じていた

そんな高2の夏休みにとある事件が起きた

俺は夏休みに予備校の夏期講習に行くことになっていた

裕美はもともと運動するのが好きで夜走ったりしているといっていた。

俺はその日も授業があり、隣町の予備校に行き
寄り道などをし、10時ごろに地元駅についた。

俺の家までの道には少し大きめの公園がある
公園は昼は子連れの親子など多いが
夜になると街灯がほとんどなく人通りもほとんどなかった

俺の家は公園を迂回するより中を通ったほうが近道なのでいつも中を通っていた

公園を通っていると、公園の隅のほうの人影と物音に気がついた

何だろうと思って人影のほうを見てみたら裕美だと気がついた

正確にいうと裕美+1人で裕美が馬乗りにされている状態だった

光景が衝撃的すぎて最初体が動かなかった

はっと気がつたように動き出して近づいて行ったら
男もこちらに気づいたらしく、その場から逃げてしまった

何があったのか聞いたら、すぐに裕美に何があったのか聞いたら
ランニング中に後ろからついてきて、走って逃げたけど公園で捕まったらしい

発見が早かったから触られて服脱がされそうになっただけで
まだ挿入とかはされてなかったっぽい

取りあえず裕美のこと励ましながら、裕美の母親と警察に連絡して
事情を説明して、俺は帰ることになった

正直励ましてたっていっても何を言えばいいかわからなかった

それからしばらくは裕美とは会えなかった

何度もメールや電話をかけたけど
メールで「ごめん、今は無理」って返信が1回だけで
あとは反応がなかった

裕美のショックは表現できないレベルだけど俺も相当ショックを受けてた
夏休みほとんど無駄に過ごしてた

夏休みが明けても裕美は学校を休んでいた

一応メールで励ましたりすることは続けていた
幼馴染にも励ましてあげるように頼んだりした

9月の終わりくらいから裕美の姉さんが車で送り迎えをして学校に復帰したことを知った
それでも連絡は取れなかった

10月の半ばになって、幼馴染から裕美が自転車通学に戻ったことを聞いた

俺は悩んだ末に裕美の通学の時通る道で待ってみることにした

まぁ裕美とはその日のうちに会うことができた

その時はいろいろテンパっていて、何を話したかは覚えてないけど
俺が近づいただけでも軽く震えてたことと
メールに返信しなくごめんと謝られたことは覚えてる

事件前は普通に話したりくらいはできるようになってたのに
俺に対してもおびえたかんじになってしまったのはスゴいショックだった

裕美の状態も状態だったのでまた連絡するとだけ伝えてその日は別れることにした

帰ってから幼馴染に直接会ったことを話して、これからも励ますのを続けてくれるように頼んだ
俺もメールで励ますことを続けていった

つか今書いてて思ったけど軽くストーカーだな俺www

直接会ったことで、少し心を開いてくれたのか
メールの返信がたまにだが帰ってくるようになった

あの待ち伏せから2か月後には、幼馴染のフォローもあって
裕美と幼馴染3人で会うことになった

久々にあった裕美も前回同様俺に対して軽く震えてた

あらためて初対面の時より男性恐怖症がひどくなってしまったんだなと
実感して悲しくなった

まぁそれでも裕美は俺らの前だからか無理して笑ったりしてくれてた

とりあえず俺と幼馴染は、裕美に
またAを含めて4人で遊んだりできる様な関係になりたいことと
少しでも恐怖心がなくなるように協力したことを伝えた

裕美からは泣きながらありがとうと言われた

それからは俺と裕美と幼馴染の3人
もしくはAを入れた4人で定期的に集まることにした

ただ今回のは本当に重症でAのことを受けれるのもかなり時間がかかった
Aもそれなりに仲良くなっていたこともあって相当ショック受けてた

今回の事件以後の裕美は生活面でも相当ツラかったと思う
まず人が多いところはあんまりいけないから
買い物とか電車乗ったりとかも制限されてるような状態だから
かなり不便を感じているはず

裕美と出会わなければ女性専用車両とか必要ないだろとか考えてたと思う
まぁあの車両の中に裕美みたいな人が1人でもいれば役に立ってるんだなて今は思えてる

高3になり受験勉強などもあるなかでも、この定期的な集まりは続けていた

1年がたつ頃にはまだ少し震えがでるものの
俺とAに関しては以前のような関係に戻ることができたと思う

この頃には俺は指定校推薦が決まり
裕美は今いる女子高からエスカレーターすることが概ね決まっていた

幼馴染とAは受験するときめていたので
さすがに大学が決まっている2人が集まろうと声をかけるわけにはいかないので
2人で集まる機会が増えてきた

あとこの頃には俺は裕美に対して明確な好意をもっていた

俺は暇なうちに教習所に通い自動車免許を取りに行っていた

3月になり幼馴染とAも大学が決まり、4人で出かけることにした

裕美のことを考慮して車をレンタルし
俺が運転で、Aが助手席、裕美と幼馴染が3列目という席順で出かけた

ちなみにプランは深夜に出発し、箱根あたりで一日遊び
深夜また出発して午前中に帰宅する予定で出発した

旅行自体はみんなそれなりに楽しむことができ
夜は幼馴染たちに気を使って2人の時間を作ったりもしていた

裕美と2人になってからはいつもみたいに話をしていたんだけど
ある程度話したところで、裕美から今までありがとう的なことを言われた

大学は家から離れたところにあり
電車で行くには男性恐怖症のこともあって厳しいので
大学から近いマンションに一人暮らしすることが決まっていた
俺や幼馴染らは実家通いなので中々会えなくなることはわかっていた

ここでかなり唐突だけど、裕美に好きだってこと伝えてしまった

俺は実家通いで大学の場所も少し離れているから
中々会えなくなることが分かっていたし
そうなる前に言わないとと思って言ってしまった

裕美はすぐに車の中に行ってしまった

もうこの時は裕美にはすぐ逃げられるし
帰り道は気まずいし、どうしようってことばかり考えてた

完全に\(^o^)/ってなってた

幼馴染たちも帰ってきて、予定通り深夜に出発することになった
車を走らせて1時間くらいで、みんな寝てしまっていた

とにかく裕美と一緒にいると気まずすぎると思い
休憩する予定だったSAをすっ飛ばしてで高速を走らせ
予定より大幅に早く地元に帰ってきた

地元に着いてAの家でAを降ろし
次に俺の家の前で幼馴染と俺の荷物をおろして
最後に駅の近くの裕美の家に向かったんだけど
この時間が会話もなく数分のはずなのに絶望的に長くて死にたくなった

裕美が降りるときも、会話がなかったし、終わったと思って
駅前のレンタリースに車を返しに行った

車を返して、チャリで家に帰っていったら、裕美がまだ自分の家の前でいた

声をかけるしか選択肢がないから、声をかけたら

いきなりあんなこというからビックリしたって言われた
どうすればいいかわからなくなって混乱したとも言われた

俺はごめんって謝ることしかできなかった

俺が謝っていると、でも嬉しかったと裕美から思いがけないことを言われた
自分のことを本気で考えて、大切に思ってる人がいるってわかったと言ってくれた
これからもかなり迷惑かけると思うけどもしいいなら付き合ってほしいと言われた

っていう感じのやり取りがあって俺は裕美と付き合えることになった

幼馴染たちにもすぐに報告し、祝福された

そして大学生になってからも、4人で時間を作るようにしていった

俺は裕美と付き合う上で自分で3つのことを決めた
1つ目はこのまま裕美の男性恐怖症の改善を手伝うこと
2つ目は俺から無理に肉体関係を求めないこと
3つ目は当たり前だけど絶対裏切らないこと
これだけは絶対守ると決めて今でも守ってる

まぁでも付き合ったといっても裕美との関係はほとんど進展しなかった

自分で決めたことだけど、大学生の恋愛で2年以上プラトニック貫いた
裕美の家に泊まることがあってもそういう感情出さないように努力してた

デートとかも基本的に人が多いとダメだから
映画とか娯楽施設とかも行けないしで
ツマネェと思うことも正直多かった

基本的に喧嘩とかはしないけど1度だけマジ切れしたときがあった

それは付き合ってもうすぐ2年になるって時だけど
その日は昼から2人で遊んでたわけだけど会った時から妙にそわそわしていた

少し気になったけどスルーして遊んでいたら
多分初めてだと思うけど裕美のほうから泊まっていかないかと誘われた

裕美の家についてからもまだそわそわしてるから
そわそわしてるけどなんかあったの?て聞いてみた

そしたら
大学の友達に俺とのこと話したら
プラトニックな関係のこととか色々ツッコまれたらしく
それを気にして誘ってきたぽかった

なんかそれ聞いて
人に言われてセックスすんのかよってのと
裕美が信頼してくれるまで待つっていうのを決めてたのがバカらしくなって
めっちゃキレてしまった

そのまま裕美の家飛び出して少ししたら頭が冷えて裕美の家に戻った

頭が冷えてよく考えればレイプされそうになった裕美が俺を誘うのって
人生でベスト3に入るぐらい勇気いることだって気づいたしね

とにかく帰ってすぐ裕美には頭を下げた
裕美のほうも俺に謝ってすぐに和解することができた

とりあえず裕美には周りの言葉に流されてこういうことをしないでほしいことと
本気で俺でいいと思えたら伝えてほしいってことを伝えた
裕美も了承してくれた

その日は裕美の家に泊まってたけど結局しなかった
次の日若干後悔したけど、間違ってない考えて我慢した

でもこの事がきっかけで裕美とは一気に距離が縮まったと思う

これから2か月後ぐらいに裕美のほうから思いを伝えられ
初めて裕美とすることになった

シチュとしては
裕美の家でやりました
ぶっちゃけ俺も中3の時以来彼女いなかったわけだし
裕美はずっとこんな感じだから
お互い初めてだったわけで中々うまくいかなかったです

裕美がいくら俺を信じていてくれても
体の震えとかは無意識にでちゃっているから
震えが止まって落ち着くまでずっと抱きしめてた

この震えは今でも少し出る
トラウマがあまりにも強すぎる
それでも裕美は俺のこと信頼してくれてるのは感じてるから
できるかぎり答えられるようにしてる

まぁこんな感じで初めての夜を過ごしました

まぁあとは結婚までは特に話はないんだけど
今後の経過を簡単に話すと

俺は大学在学中からおこなっていたバイトからそのまま正社員になりました
裕美は保育士の資格を取り、現在保育士として働いてます

幼馴染とAとは今でもかなりの頻度で交流しています
幼馴染は銀行で働いていて、Aは出版社に入社しました
Aが働いてる会社の本を読んだことがある人も結構いるはず

幼馴染とAは結婚もしました
今回結婚を決めたのも2人に感化されてです

裕美の男性恐怖症はまだまだ問題点もあります

俺の親に裕美のことを紹介する時も少し話しただけで
親父にはひっこんでもらいました
裕美も親父に関しては努力すると言っていた
親父も長生きするからガンガン会いに来てくれと言ってました

あとまだ人ごみと狭い空間に男がいっぱいいるとかはダメだね
こればかりは時間をかけて、一緒に克服するつもりです

それでつい最近裕美にプロポーズしました

先日幼馴染たちにも報告しました
めっちゃ祝福されました
あとこの時に裕美と出会った当時、幼馴染が好きだったことも暴露しました
どんな顔するかと思ったら
幼馴染にAがいなければ考えたかもとかドヤ顔で惚気られました

まぁ結婚を決めるまでの流れはこんな感じかな


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