萌え体験談

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修学旅行

レイナ4

体育祭から二週間もすると彼女の脚は順調に回復したようだ。
腫れも引いたみたいで、自転車通学を再開した。
文化祭の後、すぐに中間テストが始まった。
それが終わると、
十月も既に半ばで数日後に学年旅行を控えていた。

俺達の通う学校は全ての学年に泊りがけの旅行がある。
受験がある為、
三年生の修学旅行だけは春先に予定されているが、
一、二年生の旅行は秋に計画されていた。

テストの前から周囲の話題は、
その旅行に関するものばかりになった。
皆、それぞれの思惑があるのだろう。
目的地は山で、その近くにある湖畔のホテルが宿泊先だった。
往復はバスで、二泊三日の予定だ。

当日は秋らしく、さっぱりとした天気だった。
目的地が近付くと空気がひんやりしてくる。
午後にはホテルに到着して部屋に入った。
今日は、そのまま食事、就寝となって、
明日は山、明後日は湖を散策する予定になっている。

部屋の規模は、まちまちで
各クラス四人から八人部屋を割り当てられ、
それぞれ決められた部屋に別れた。

俺は四人部屋に入れられる。
食事が終わり、各自大浴場で風呂を済ませると、
周りの男達は急激に色めきたってくる。
何とかして女子の部屋に行こうとしているのだ。
そのテンションは異常で、普段のクラスメイトからは
想像もつかないような別の顔を見せる者もいた。

ホテルの造りは、中心にフロントがあり、
その両側に広がるように部屋が配置されている。
ちょうど、上から飛行機の主翼部を見るような形で、
胴体がフロント、主翼の部分が客室という感じだ。
ホテルの入り口は北側にあって、
そこから入ると正面にフロントがある。
それに向かって左側、つまり東側が女子の泊まる客室。
反対に右側(西側)は男子の客室だった。

便宜上、女子の方を東棟、俺達の方を西棟と呼ぶ事にする。
生徒が泊まる部屋は二階にあって、
そこから東棟と西棟を直接行き来する事は出来なかった。
一度、一階に下りてフロントの前を通っていかなければならない。
当然、そこには教師がいる。
逆に言えば、そこさえ押さえておけば
反対の棟に行く事は出来ない、と教師達は考えているのだろう。
事実、その通りだった。
学校側が、このホテルを選ぶのも納得出来た。
監視する方は非常に楽だろう。
俺は東棟に行くのにあまり熱心ではなかったから、
行けないなら行けないで仕方ない。
男同士で遊べばいいか、と思っていた。

だけど、困難であればあるほど燃える者達もいて
何人かは女子の部屋に向かおうと果敢に挑戦しては
敢え無く撃沈して部屋に戻されたりしたようだ。
初日はバスに揺られていただけなので、
皆、体力は余っている。
遅くまでチャレンジしている人もいたようなのだが
俺は零時を過ぎる前に自分の部屋で寝てしまった。

翌朝、朝食の席で昨夜の話が出ると、
何人かは女子の部屋に行く事が出来たらしい。
詳しく聞くと、女子側の協力があっての結果らしく、
逆に言えば、そこまでしないと東棟に行くのは難しい、
という事だろう。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。

修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。教師「さあ皆この方に土下座しましょう」→生徒「ふざけんな!」

こんばんは。初めて書き込みします。
私は高校2年で今日修学旅行から帰ってきました。
旅行は韓国に行って来ました。
初めての海外旅行でいく前はすごく楽しみだったのですが、なんだかとても
いやな思いをしました。
誤解がないようにしておきますが、韓国の方に別にいやな感情とか持っていません。
というよりあまり韓国に興味がなかったのです。だけど韓国行きが決まってから
いろいろ韓国の勉強をしました。だからこそ今回の旅行は残念なことばかりでした。

旅行中、大きな体育館みたいなところで元従軍慰安婦のおばあさんのお話を
聞く機会があったんです。

私は昔日本の軍隊が酷いことをしたからこれは素直に申し訳ないなと思います。
だからお話も真剣に聞いていました。
お話が終わって、信じられないことを私たちは要求されました。
司会をしていた男性が「このおばあさんに手をついて謝りましょう」と言ったのです。
うーん、確かに私たちは日本人だけどなんで手をついてまで謝らなくちゃいけないんだろう、と
疑問に思っていたら先生方が「じゃあ、みんな正座して頭を下げて申し訳ありませんと言いましょう」
と言いだし、先生が「申し訳ありません」とまず頭を下げました。
突然のことにみんな少し唖然としていると、「ほらっ、はやくやらんかー!」と先生の怒鳴り声!
私のクラスのちょっと悪い男の子達が「なんで土下座しなきゃなんねーんだよ!」と口答えすると
一番体格のいい教師が強引にそのこと達を座らせました。

普段みんなに怖がられている悪でしたがこのときばかりはみんなその子に同調していました。
一番頭のいい男子生徒が普段は先生に口答えとかしたとこ見たことないのですが、猛烈に先生にくってかかりました。それに呼応すかのように「私はしない」「やらない」の声があがり始めもう周りは騒然としました。
そうしたら韓国の関係者の方々がなにやら怒りだして先生に怒鳴りつけていました。
おばあさんもなにやら怒り口調で言っています。それからしばらく先生の謝れというのと一部生徒の拒否ですったもんだしたあと、先生方が「土下座じゃなくて座ってでいいから頭を下げなさい。おまえ達は日本の恥を外国でさらすきか?」と言って結局私たちは頭を下げさせられ
「申し訳ありません」と謝りました。
私は納得がいかない思いでいっぱいでした。確かに私たち日本人の祖先が過去に韓国の人
に苦痛を与えたのかもしれませんが
だからって私たちが土下座とかする必要があるのでしょうか?
これは修学旅行の第一日目におこったことでそのあとは、もうめちゃくちゃでした。まだまだいっぱい
いやなことがありました。友達の中には先生に切れてさらに韓国が大嫌いになった人もたくさん
います。
こういうこと(謝ること)は普通なのですか?

帰ってこのことを父に話したら絶対におかしいと怒っていました。学校に抗議するといって
いましたが、私はあまり騒ぎを大きくしてもらいたくないのでやめてもらいましたが。

私はあまり勉強もできなくて学校自体もそれほど偏差値のいい学校ではありませんが、
初めて真剣に日本のこと、日本人であること、韓国のこと等考えました。
私は間違っているのでしょうか?当たり前のことなのでしょうか?

恐怖の体験8

翌朝、学校で未来とすれちがった。
「おはよう!○○くん」
「あ・・おはよう・・・」
未来は昨日あった事など知る由もなかった・・・
恐らく妹同様、鎮痛剤みたいな物を打たれてるのだろう。
1時間目は少し、しんどそうだったが、段々昼になるにつれて元気が戻って
行った。
未来の席は僕の斜め前だったので、ずっと後ろ姿に見入っていた・・・
昨日あんな事されたと思うと勃起が収まらない・・・
悔しいし、身を焦がす程の嫉妬を感じるのにどうする
事も出来ない自分が情けない・・・
未来は恥ずかしがり屋なのか、制服のスカートを決して短くしない。
風の強い日などは、スカートが捲れない様に用心深くしているくらいだっ
た。

昨日の出来事を知っただけで死んでしまうんじゃないか?と思える・・
来週は体育祭の為、未来は体育の練習に頑張っていた。
彼女はリレーの選手だったので、放課後も残って練習していた。
昨日犯された事もしらず、練習に一生懸命頑張る姿は実にけなげ
であり、哀れにも見える・・・

後で判ったことばかりで恐縮だが大人3人は毎回ローテーションで変わって
いる
らしい。
大人達の仕事の都合やメンバーの入れ替わりもあるが、慎吾はそれを
いいことに実姉の未来に高校卒業までに延100人切りを目標にしていた。

後輩の厨房だけでも20人をローテーションで犯させていた。
慎吾はケンカも強く、SEXもさせてくれる20名の厨房は慎吾を尊敬し
秘密が漏れる事はなかった。
大人のメンバーはパーティ毎に慎吾に1人5万ずつ渡していた。
平均3人の大人が参加し、計15万が慎吾の懐に入った。
後輩に奢ったりする金にも困らない、カリスマ的な男になっている。

未来は高1の夏頃からパーティは最低月1回、多い時は2回あったりした。
例外として・・
未来は吹奏楽部に所属していたため、夏の高校野球予選の時なんかは
練習や試合でかなり疲れていた。
試合の前日は薬を飲んで寝るため軽く3人程でパーティ。
試合の日はかなり疲れて帰るので、6?7人でハードなパーティが可能だっ
た。
つまり県予選の時は前日と翌日と連続パーティだった・・・
他にも発表会がある文化祭や体育祭の前日も慎吾の格好の餌食だった。
未来はどちらかと言えば華奢で体力はない。
しかし持ち前の明るさと根性で、人一倍頑張る性格だったのだが、実は
ひどく疲れていた。
そんな状態を弟の慎吾だけには見透かされていた。

進学校の為、毎回1回戦ボーイだったのが高2の去年は、4回戦まで
進出してた。
1回戦は不戦勝だったので試合は無かったが2回戦、3回戦、4回戦
の前日、当日と7月は計6回+7月初旬に1回の合計7回のパーティ
があり、延べ35人で未来を犯した。

僕は野球に興味はなかったが、吹奏楽の未来が見たくて県予選は
必ず見にいっていた。
未来の吹奏するのを、うっとりしながら見ていたが、既に未来は前日犯され
うっとり見ていた当日も犯されていた事などは、当時の僕には知る由もなか
った。

また高2の体育祭の時、フォークダンスで未来と踊る機会があった。
もちろんダンスの順番が回ってきて少し踊るだけだが、手を繋いで踊ってい
る瞬間
もう死んでもいいと思えるくらい、嬉しかった。目が合ってドキドキしたの
を覚えてる。

が、その手は昨日何本ものペニスを触らされ、微笑んだ口元には大量の精子

注ぎ込まれた後で、その当日も、未来は家に帰れば7?8人に犯される運命
が待っていたのである。
文化祭の時、吹奏をる可愛い口元に見とれていたときも・・・

来週は体育祭、おまけにリレーの選手である未来・・・
連続輪姦は免れない状況だろう・・・
きっと慎吾や厨房達は体育祭に頑張る未来をビデオ撮影するだろうが
それは、夜の為のオカズにしかならない。
県予選の時も、体育祭の時も、その時のビデオを映写しながら犯すのであ
る。
今年は高校生活最後の体育祭である。きっと惨いものになるであろう・・・

慎吾は初めて未来の挿入した日を第1回大パーティと名付けて、全て記録
していた。
毎回1回は新人を用意して臨んだ
基本は月1回。県予選や吹奏の発表会があれば2日連続もあった。
未来は今回のパーティで46回目。
延べ人数では196人。実数は75人。
犯された回数は500回(1回のパーティで1人数回犯す為)を越える
毎回1人の新人を連れてくる程度だったが、後半はネットで人脈が広がり
1回のパーティで2?3人の新人を確保する事もあった。
したがって後卒業まで数ヶ月。まだ体育祭や文化祭。
修学旅行や卒業式、受験等、イベントは沢山あるので目標の100人斬り
は達成できそうな勢いである。
しかし100人の中に僕は入らない・・・
そtrどころか裸すら見せて貰えない、ただ愛する未来が惨く犯されるのを
見るばかり
である。


修学旅行中にセックス

17修学旅行中にセックス

あれは高校生の修学旅行中だった
長崎に修学旅行に行ってた
うちの班は観光に興味がなくて長崎のダイエーのゲーセンで遊んでた
ビートマニアのユーロビートを打ってたのを思い出す
一通りゲーセンで遊び回りプリクラをみんなで撮ることになった
撮り終わった後にハサミで分けていると、他校のjkが話しかけてきた

jk「あのープリクラもらえませんか?」
友達A「これは男だらけで下ネタ満載のプリクラだからちょっとなー」
jk「じゃあ、一緒に撮ってもらっていいですか?」
友達A「マジ!?是非是非、誰と撮りたいの?男4人いるけど」
jkが指を指したのは俺と俺の横にいたやつで話してた友達Aは選ばれなかった
友達A「え、マジ?」

二枚ほどプリクラを撮った、
初プリ等と落書きをしながら話を聞いた
俺「この辺の学校の子?」
女「福島から修学旅行に来てます」
俺「俺も修学旅行中」
女「明日はどこに行くんですか?」
俺「午前は皿作りに行って午後はハウステンボス」
女「私達は1日ハウステンボスです、会うかもしれないですね」
俺「まじで?見かけたら声かけるよ」
1日目が終わった

二日目
芸術センス0の俺はいびつな皿を作り終わりハウステンボスに来た
一通り回ったが楽しめるところが少ない
生まれた日時の占いとかあったが興味はなかった
中央付近にあるお土産屋さんでマリオネットを器用に操るおっさんを見学していた
押し売られそうになったが断固拒否した
そんなとき一通のメールが届いた
「昨日会った◯◯です、おんなじ色の制服来てる女の子にメアド聞いちゃいました」

「今船に乗ってるんですが降りたら合流しませんか?」
友達に相談した
友達A「マジか!行こうぜ行こうぜ、行動力ある女だな、絶対俺にメロメロだろ!やっちゃえよ」
俺「さすがにここじゃ無理だろ、とりあえず行こう」
フェリー乗り場に移動最中に同級生の女の子にさっき女の子が俺のメアド知りたがってたから教えちゃったよとのこと
ナイス同級生!

フェリー乗り場で合流してこれからどうするかを相談する
女「入り口にあるでっかいテディベアで写真撮りたい」
友達「よしそうしよう」
俺とメールが来た女の子が先導して前を歩いて話をしていた
なんとなく気づいていたが、後ろに気配が無い
振り向くと誰もいなかった、女と二人きりである
後から友達に聞くと女の友達が女は真剣に好きみたいだから二人っきりにさせてあげたいと頼まれたらしい

テディベアについて使い捨てカメラで写真を撮った
余談だが現像せずに実家に置いてあるのを今気付いた

帰りにお土産屋さんを見に行ったら、担任と会った
担任「おい、俺ちょっとこい」
俺「あ、は、はい。なんでしょうか」
担任「必ず時間までにバスに来いよ(威圧)」
俺「はい。」

その後、何事もなく女と別れたが三日目も一緒の場所だと発覚した
二日目終了

三日目
名前忘れたんだが、勉強の神様で有名な神社に行ったのよ
完全に忘れてる
お守りを選んでると後ろから女が声かけてきた
女「今日も一緒だね」
俺「だけど、今日でお別れだね、少し一緒に歩く?」
俺はヤル気満点だった
神社を出て外周を回りヤれる場所がないか探してた
観光スポットのためなかなか見付からず半ば諦めかけて石段に腰をかけて話してた

石段で話していると
女「出会って数日ですけど、好きになりました。付き合って下さい。」
俺「いいけど、遠距離になるよ?」
女「関係ありません。」
俺は覆い被さるようにキスをした
俺はキスをしながら胸を揉みまくり、下へ手を伸ばした
めっちゃ濡れてる!
俺もギンギンだったのでこのままやってしまおうと思った
しかし、石段を上ってくる人の気配が
即座に服装を正し上ってくる観光客に会釈をしてなにもない風をよそおった

こりゃあ厳しいなと思っていたら
女「初めてなんですけど、あの森の中はどうでしょうか?」
お嬢さんあれは森と言うよりジャングルでっせ
しかし、ここまで言われたら行こうじゃないかと腰ほどの草木を掻き分けて森の中に潜入
軽く開けた絶好のポイントが見つかり女を気に捕まらせて立ちバックの体制を取らせた
下を触ると先程より濡れており、初めてなんて嘘だろと思った
しかし指を一本入れたところで痛がり始めた
マジか!?初めてが青かんの立ちバックなんてレベルたけぇなって思った

さすがにシャワーも浴びてないし、初めての子にフェラさせるのも気が引けたので
前戯もほどほどに財布に入れてある近藤さんを装着して女にバレないように唾を塗りたぐった
ゆっくりと挿入した
女「いたっ!痛い」
俺「大丈夫?止める?」
俺は帰りのバスの集合時間が気になっていた
女「痛いけど、嬉しいから続けよ」
俺「ありがとう」
声が漏れるのを警戒してか、キスしながら腰を動かした
制服のボタンを外すと白いリボンの付いたブラジャーをしていた
Bカップだと思った

俺はおっぱい大好きっ子なのでじっくり楽しみたかったが
帰りのバスが心配になり高速ピストンを続けた
女「痛いけど、気持ちよくなってきた」
俺「いくよ」
ものの5分で逝った
急いで服装を戻し、時計を見るともう集合時間だった
俺「集合時間だからすぐ行くね、メールする」
今思うとすげーカッコ悪い
バスに戻ると俺以外は揃っていた
担任「遅いぞ、昨日の子と変なことしてないでしょうね」
俺「そんなことないですよ」
同級生「ワイシャツのとこに血が付いてない?」
俺「え?(マジで血の気引いた)」
担任「何があったんだ?」
友達「返り血でも浴びたんじゃない?俺殺りそうだし」
俺「殺るならまずはお前を殺る」

終わり

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

この間友達【♀】の為にセクロスの場を設けた

スペック

俺 23歳♂ フツメンだと思う 介護職員
Y 23歳♀ モテる方だから可愛いのか? 
      日舞の教える人
K 23歳♂ モテるイケメン優しい 
      音楽教師

Yと俺は小中高一緒と言う腐れ縁
Kとは高校で出会った

元々小中高俺とYは一緒だった、小学校の時二年間だけ同じクラスになっただけ

Yは別に障害とかはないんだが、勉強があまり出来なくて特別学級に中学の一年の終わりごろに入った

俺は学校が楽しくなくて、二年の途中頃から引きこもり
なぜか卒業式だけはちゃんと出たと言う謎

特別学級に入ったY

不登校で勉強が遅れてた俺、家庭教師やらなんやらである程度は勉強してたけどやっぱり公立なんて無理で

地元から一時間ぐらいの所にバカ私立があった
そこは専修学校で、元々不登校の子や、勉強が全く出来ない
子を受け入れる様な学校だった

俺ら二人とも、その専修学校に入学した

俺とYはクラスが違った
専攻してた科目も違ったから
ほとんど喋る事は無かった

俺は自分のクラスの奴らと騒いだり、
まぁそれなりに楽しんでいたんだ
学校全体でクラスが少ない学校だから

誰と誰が付き合ってる、と言う情報はすぐに回って来る

入学して一か月の五月頃、
KとYが付き合ってると言う事を知る
元々モテる容姿のY
少し可愛い少年の様なK

二人が付き合うのもまぁ普通かー、と思いつつ俺は俺で友達と放課後遊んだり

専攻科目の課題に必死になってた

いっきに飛ぶが、二年に進級
俺とYとKは同じクラスになる

でもその頃にはとっくに二人は別れてたみたい
Kは二年になってしばらくしてHと付き合い出した

Hのスペック 美人 モテる 本当に美人系
けど俺はタイプじゃない

俺の学校は行事が多くて、文化祭も夏と冬、年に二回あった

まぁ内容は他の学校と変わりはしないと思うが模擬店をしたり、男装女装コンテストがあったりで

それなりに楽しかったのは覚えてる

その頃Yは彼氏がいて、KもHと付き合っててそのまま二月に修学旅行を迎える

この時も色々あったが割愛

何も問題なく三年に進級
この時中退者が多くてクラスは2クラスに

無理矢理2クラスにしたせいか、クラス室内の人口密度がちょっとやばかった

俺もYもKもHも同じクラス 

まぁ2クラスになったから同じクラスになる確率は高いか

そして卒業式
まぁ爆笑、感動と言うカオスな卒業式だったのも良い思い出だなと今なら言えるw

俺は卒業して、地元を離れて就職
Yは家業の日舞を受け継ぎつつ、フリーター
Kは確か音楽大学だったかな

Hはよく知らんけど大学に行ったっぽい
俺は地元を離れてるせいか、あんまりみんなと連絡はとってなかったんだけど

一年程地元に戻ってきた
そしてまた地元が一緒のYとも連絡を取る様になりだした

俺らが20歳になる年に同窓会があった

20人ぐらいで居酒屋で飲んでその後はカラオケに!と言う極普通の同窓会

俺はもちろん男子組と、Yは女子組と喋ってた
KとHは来てなかった

後々しったが卒業式手前にKとHは別れてたらしいw

YとHは専攻科目も一緒で三年間クラスも一緒で相当仲が良かったからそこらへんの事情はYは知ってたと思うけど

特に何もないまま二年半ぐらいが過ぎて、去年の丁度今頃
俺の学校は毎年舞台発表的な物をやるんだが
見に行こうぜー、とYを誘った
ちなみにその頃Yは二年ぐらい付き合ってる彼氏がいたが、関係ない

想い出に浸りに、後輩の活躍を見に行くってだけだった
その舞台発表の数か月前に母校の文化祭に、俺は違う友達と遊びにいったんだが

その時にKが母校で教師をしている事が判明、かなりびっくりしたが
教師、特に校長に好かれていたし、ある意味予想通りだった
俺は、うん、嫌われてたけどねw

まぁ、そんなこんなで舞台発表を見にいった訳なんだが、どこかKが出て来る場面ではYがソワソワ
あ、これコイツまだ好きなんじゃね?とふと思った

そして数か月後の12月、冬の文化祭
イルミネーションの装飾が凄い綺麗だし、見に行こうってことになってYと行った

俺は風邪+喘息で軽く死んでた
けど結果的に死にかけてたけど行って正解だと、後々俺は思った

Kが俺らにこの後予定あるか聞いてきた
俺らはもちろん無いし、それを伝えるとKが飯でも食いに行こうって言って来て食べに行く事になった

その頃俺は、YがKの事まだ好きなんだろうなって思ってたから
わざわざYとKを隣に座らせたりと気を利かせたつもりで、他愛もない事を話して飯食って

そしたらKが年末にPと飲み会するけど来るか?って聞いてきたから
参加する事になった、合計四人のさみしい飲み会。

そして年末の飲み会当日

Yの別荘で四人で飲み会をした
結構みんな飲みまくってたし俺とPは酒に強かったけど、YとKはかなり弱くて、酔ってたからかテンションがかなり高かった

Yはその時も一応彼氏がいたが、
俺とPはKの事が好きなのはもろわかってた
酒の力もあって、二人で風呂入って来いよwwwって言ったら
本当に二人で入りやがった
俺とPは寒い夜空の下、タバコを吸いながら二人を待った

二人が風呂から上がって、また皆で飲んだんだが
次の日俺は朝から仕事があったから先に寝た

俺はベッドを占領させて貰ったんだよね
みんな仕事もあるからいいよー!つって使わせてくれて
みんなどこで寝るんだろ、と思いつつ爆睡
そして朝起きると、ベッドの真横にPが布団を敷いて寝てる
まぁ普通だよな
ふとその奥を見ると・・・

YとKが同じ布団で寝てた、びっくりして目が更に冷めたのは言うまでも無い

全員起きないから、布団だけある程度片づけて仕事に行った

そして新年
俺はそいつらと過ごさず別の友達と酒を飲みつつ年を明けた
そして二月、もちろんYはKにバレンタインのチョコをあげた

俺、義理でも貰ってないけど、まぁいいよ、うん。
で、唐突に聞いてやった
お前Kの事好きだろ?wと。

まぁYは結構天然で、えぇぇぇ!なんで知ってんの?え?わかってた?とか聞くから

舞台発表の時から勘付いてたよ、と言うと溜息をついた

あまりにも好きすぎて、三年弱付き合った彼氏とは別れたらしい、結婚直前まで行ってたのに

さすがに小中高一緒だし、この恋を応援してやるよ、と伝えたら喜んでいた

また時は流れて、今年の八月某日

地元で花火大会があるんだが、四人で行った
河川敷でビールを飲みながら花火を見て、またYの家で四人で泊まった

この時もまた家で飲んでって感じで案外普通だったんだけど
その時にもちょっと乱交的な事があった

まぁ酒の勢いもあってだろうけど、
何故か王様ゲームをやる事になった
さすがに俺らも23歳、高校生の頃とは違う

高校のときなんて王様ゲームをやっても最終段階がキスをする。とかだったんだけど

しょっぱなから、○○と××がキスをするとかだった
もちろん♂三人♀一人、♂同士で醜い接吻をする事もあった、
結構拷問だった

何故か俺が、結構餌食になってたのはなんでだろう、グルか?
いや、まさかな・・・

最初は別荘の屋上でやってたんだが、蚊に噛まれるwとかって言う理由で室内でやる事になった

その頃俺は少し飽きてたけど、まぁ付き合いがあるからやってた

多分二時間は王様ゲームをしてたと思う
その頃俺は結構な確率で王様を引いてた、ズルはしてないよ

でも大抵○○と××が、と言うペアでの内容で、飽きてたから

俺は「○○を全員で前戯!」って言ったのね
そしたらその○○がYだった

Yは「絶対今見たでしょ!」的な事を言うが、その時点で今までの内容でほぼ全員全裸

その為室内は真っ暗で、自分が何か確認するのも、携帯の光とかで見てたぐらいだからわかる訳がない

全員かなり酒が入ってる

そしてほぼ全裸の状態、そりゃみんな張り切るわな
一人が右乳、一人が左乳、そしてもう一人が下半身をイジる、
と言うカオスな状態が出来上がり

もちろんこの総攻めにYも感じない訳がない
部屋は真っ暗だから、といっても少し光がある
薄らと体の線は見える感じかな
表情は見えなかったのが惜しかったが
エロい喘ぎ声と、下半身の音が聞こえる聞こえる
三人とももちろん勃起してた

多分一時間ぐらいいじり倒してたとは思う
最後らへんは俺は飽きてきてて、飯食ったり酒飲んだりと、
フリーダムだったが

♂二人はまだヤってた

そいつらを放置して、俺は風呂入って寝た
朝になると、俺とYだけだった
二人とも仕事で朝の五時とか六時頃家に帰ったらしい
俺は休みだったから、のんびりYの話を聞いて家に帰った

その日か数日後、YとKはメールしてたらしい
その時に、近々花火やりたねw
やってなかったからwて言う話にもなり
Kはムラムラしてたからかしらんが
Yちゃんの体めっちゃヤらしい、我慢できなくなる、とかも言ってたらしい

そこはあんまり知らないが、そんなメールをしてたとYから聞いた

YはYでK君なら別にしてもいいよ///みたいな感じだったから

俺はYに本当にヤっていいんだな?的な確認をした
セクロスさせる為に・・・

適当に二人に日を決めて貰って、その日までに俺はコンドームを買いに行った

俺ヤらないのにな、なんで俺が買いに行くんだろうと思った
けどまぁYの為だ

Yにはその日はPを呼ぶなよ、と伝えておいた

セクロスフラグ崩壊するのはわかってたから、と言うより
PがYを犯しだすのがわかってたから

そしてセクロス予定日当日
上手い事Pはかわしてやった、スマンP

Kは当日仕事だから夜から来るって事になってた
俺は昼間Yと、あともう一人とプールに行った

そして夜8時前、コンドームと、アロマの精油(ムードを出すため)を持って俺はYの別荘に出撃

俺は腹が減ってたからちょこちょこ飯をつまんでた
もちろんYは快諾してくれてたがw

そして10時頃KがY別荘に到着

そして近くの酒屋にビールやら日本酒やら色々買いに行き、
家に戻り飲み会スタート

じゃんけんして負けたやつがいっき!とかやってたからかKはべろんべろん

Yもなんか知らんけど、手にはめてするマッサージ機と言うのを持ってきてて

肩とかマッサージし出す

俺はそいつら放置で飯やら食ってた、いつでもフリーダムすぎるよな俺

やっぱり20代前半の健全な男だな

そのマッサージ機乳首に当てて見ようぜwとかまたKが言い出す

あれ、高校の頃純粋すぎる少年だったのにな、いやムッツリだっただけかもしれんがw

KがYを羽交い絞め
俺がマッサージ機を手にはめてYの乳首に近づける
その時気づいた
ローターみたいなもんだよなコレって

まぁ案の定乳首に当てたら振動で喘ぎ声が漏れ出す
しかも、その時は電気ついてたから顔を見れる訳なんだがw

そしたらKに火が付いた
ムラムラしてたつってたぐらいだから
そりゃ火もつくよな
と、言うより大火災並みだった

俺はもうその時はセクロスさせるのが前提だったし、軽くオッキはしたけど問題は無かった

Kはセクロスに関しては結構へたれ
YはK君の為なら///って感じで積極的
その二人を見ながら飯を食う俺

さすがに電気つけっぱなしはアレだからいい感じに消してやった
けど、さすがに付き合ってもない二人、なかなかヤりださない
そこでまた軽くエロ話?になる

Kは俺パイズリしてもらった事ないと言い出す
Yは確かEぐらいある、パイズリするのには申し分ない大きさ

Kの為に積極的なYはパイズリをし出す
うぉっほwwwwとか変な声を出してテンションがあがるK
何を思ったかフェラまでし出すY

そんな二人を見ながら、おにぎりを食べてる俺

もちろんビンビンのK
しかし、その先には進まない
って事で言ってやった
もうヤっちゃえよwwwと。

YとKはどうする?する?いいよ?いいの?みたいな会話をしてるから

コンドームを取り出して投げつけてやった

だ が し か し ! ! !

ゴムつける?どうする?K君どっちがいい?俺はどっちでもいいよ?生にする?

とか言ってやがる

えぇ、ちょ、俺折角買ってきたのに・・・と真っ暗な部屋でおにぎりを食べながら
(´・ω・`)とする俺 まぁいいんだが、いいけどさ?うん

結局生のまま挿入
Kはがっつり我慢汁でまくり

妊娠したらどうすんだコイツら・・・とか言いつつツッコめないままおにぎりを食う俺

俺はなんの為にコンドームを買ってきたか本当にわからんかったぞww

Kは動いてイきそうになっては、止まり、また動いてイきそうになれば止まり、の繰り返し見てて少し笑いそうになった

だってK「イったら負けな気がするw」とか言い出すいやもうさっさとイけばいいだろwとかツッコみつつ俺はタバコを吸う
YはYで凄い嬉しそう

Kも楽しんでるのか「おい俺、次どんな体位がいい?」とか言い出すw

結局、正常位、バック、騎乗位、座位はヤってたはず

多分30分はKはイくの我慢してたと思うが、なんの前振りも無くあっさりイってた

もちろん外には出してたけど、さすがに大丈夫か?と思った

自分でも、冷静に食いまくっててびっくりですた
でかい皿にいっぱいあった揚げ物の半分は俺が食ってたはずw

多分マッサージ機でいじってたのが1時とかで、その時には4時とかになってたからそのまま一人ずつ風呂に入って寝た

起きたのは昼で、俺が起きるとKはもう居なくて、六時頃仕事の準備の為に家に帰ったらしい

夕方前から、Yはバイトだったから少し喋って俺は家に帰った

そして九月に入って数日後
Y「やっぱりK君に告白する!」との事

二人はメールでやり取りしてて、その時に、今度は年末に飲み会と泊まりだね!って事になったらしい

ちなみに、セクロスを長時間してたから、花火もしてないと言うwww

だから花火は年末に持ち越しw

Yは「あんなことがあったけど、また会ってくれるんだぁ」
とデレデレほわほわしとった

で、まだ日にちは未定だが、年末のその飲み会のときに告白するらしい

ちなみに手作りのマフラーもあげるらしく、今週の土曜日俺はYと毛糸の下見に行ってくる

-–-–-–--

こんな様子を観察していた俺は恋愛には少しトラウマがある

一人目
かなり軽い方

当時俺は高校二年生
中距離恋愛で、相手は二つ年下の中学三年生
メンヘラなのかわからないけど、すぐに頭を殴る
パーでしばくならまだしも、ゲンコツで数発

極め付けは、修学旅行で買って来たオルゴールを目の前で投げ割る

俺(゚Д゚)ポカーン・・・

結局そいつは浮気した挙句、悪くないし、とか言い出す始末

さすがに修学旅行、しかも北海道で買ってきたオルゴールを目の前で割られるとショックと言うかなんて言うか

結構悲しかったぞ・・・
小樽のオルゴール堂で買った、結構本格的な奴だったのに・・・

そのあと近くのコンビニに走って、瞬間接着剤を買いに行って
割れてるオルゴールを修正した俺でした、はい

二人
これもまだ軽い方

俺は多分20歳
相手は31とかだったはず

これまた中距離恋愛で、結構家庭的で最初はいい子だなーと思ってた、最初は

会うたびに求められるし、まぁ俺も若かったからそれに応じてたし別に苦ではなかった

けど、付き合ってまだ2か月の頃、早く結婚!子供!妊娠させて!と半乱狂みたいになってた

さすがにまだ20歳の俺はそんな事考えられないし、もちろんする時はゴムしてたぐらい

さすがに怖くなって別れたけど別れた時にも「私の時間返して!返して!」としか言われなかった

別れてからもスカイプか何かに「お願いします、返事ください、連絡ください」と何回か連絡来てた

連絡しなかったけどねwww

三人目
トラウマに入るのかは微妙だけど

俺21 相手19
同じ職場で、付き合って半年ちょっとぐらいして同棲し出した

とりあえず、元カノに貯金が無かったから、俺の貯金を切り崩して引っ越し代やら敷金礼金やら払った

50万ぐらい出したのかな、で、二人とも月にいくらずつって決めて崩した分を返してた

でも別れて、その時点で20万ぐらい相手の払う額が残ってて

俺も諦めたらよかったんだけど、必死こいて貯めた貯金だし、さすがに払って貰う様催促したし

最初は払うし通帳番号教えて!って言われて教えたが、一向に払う気配がなく、そのまま放置

結局その職場の主任やら、パートのBBAやらは元カノの味方に付くしあきらめたが

金の切れ目は?って本当に痛感した

四人目
これ一番のトラウマ
女KOEEEEEEEEEEEEと本気で思った

当時俺18歳 元カノ16歳

最初は普通だった、弁当も作ってくれたり、ねずみの国に行ったりそれなりに楽しかった

けど付き合って三か月ぐらいしてから様子がおかしい事に気づいた

今でも演技なのか、それが本当なのかはわからない多重人格(笑)でした

元々メンヘラとか、メンタル弱い人を相手にするのは慣れてるし、ある意味仕事上でもそんな人多々いるし

特に気にもしなかった

付き合って三か月ぐらいしてからその多重人格みたいなのが出てきた

その子とは遠距離だったから、日ごろは、メールが主だったんだけど

メールが何か変なんだよね、いつもの口調とはなんか違うなーみたいな

そこまで気に留めてなかったんだけど

で、電話とかすると、いきなりフラッシュバック?が入ったのか、泣き出すし

かと思ったら今度は「あはははははははは」みたいな感じで笑い出すし

流石の俺もちょっと怖かったな
そこまでは良いんだ、あった時が悲惨だった

電車の中で多重人格(笑)発動
途中の駅でいきなり電車から走り降りる
そのまま駅で乱闘、と言うか取っ組み合いになる

脳のリミッター切れかけてるからかはわからんが力がえげつない
油断してた俺、線路に落とされる 

快速とかの通過駅だから必死こいてホームによじ登りました

人がいなかったから本当にアレは焦ったと同時に山手線とかじゃなくてよかったと本気で思った

その元カノの家でまったりしてる時、なぜか多重人格発動

部屋は二階だったけど、元カノ走ってキッチンに行く
包丁を取り出して自分の腕を切ろうとする

さすがに止めなきゃアカン!と思って止めようとするが
包丁を振り回すため俺の手がザックザクwww

それでも止めないから仕方なく刃の部分を掴んで振り回すのを止める

だがしかし、俺切られまくり、もちろん血まみれ床に血がポタポタ

元カノそのまま犬と遊んでる、俺負傷したまま手当てして貰えず自分で応急処置って事が何回かあった

最終的には元カノの浮気で別れたなぁ

19歳金髪ロシア嫁をもらった40代のミツオ君

初めまして、sannnomiya_oyasiro888さんの紹介で来ました。
ミツオです。いろいろご指導お願いします。
今までの活動としては仕事が忙しく出会いがありませんでした。
水産高校には女がいませんでしたし、どうしても奥手のようです。
地域主催の見合いパーティのようなものには数回参加しましたが、なにもありませんでした。
人と顔を見てしゃべるのは得意ではありません。パソコンも初めてのようなもので緊張しています。
どうかよろしくお願いします。

utarou_kk_5555さん初めまして、昨日からおじゃまするようになりました。ミツオです。
sannnomiya_oyasiro888さんから3000人の中から選りすぐりの嫁を紹介してもらえるかもしれない人だから
くれぐれも挨拶しておくように言われました。
東京に縁があるのがすごいことです、修学旅行以来行ってないんでもう何年になるでしょうか。
東京は若い女も多いですね。私も田舎でくすぶっているからいけないんですかね、
ここは一発都会の相談所にでも入らないといけないでしょうか。
sannnomiya_oyasiro888さんも入ってそうですし。utarou_kk_5555さんも最初の見合いパーティで
一度に3人もゲットできたということですから、これは早急に検討したいと思います。
オフクロに相談してお金も出してもらおうと思います。ケチなんで少し心配なんですが。
これからも東京の話しをぜひお願いします。

おはようございますkennzi_oh_no40さん初めまして、私も最近おじゃまするようになったミツオです。
テツヤさんは本当にあっというまのご成婚になりましたね。いろいろ忙しいんでしょうね。
うちの母親も挙式に差配がしたいでしょうなあ。新婦側が口出ししないのはいいですね。
ケンジさんも忙しいでしょうが、ぜひテツヤさんの幸せな同行を知らせてください。
それとケンジさんはどういう活動をしてきましたか。相談所は検討されましたかね、話していけたらいいと思います。

itizu_tetuya_yjpさん、すごいですね。入籍ですか、本当にびっくりしました。
信じられませんねこんなに早く。大丈夫ですか?格式が違う過ぎると苦労しますよ。
嫁の実家が口うるさいのは一番困るそうです。
あの徳川家康が女は身分の低い実家がうるさくないのがいいと言ってたそうですからね。
入籍はもう一つあるかもしれませんよ。ミツオ君がロシアに行くそうです。
とにかくあの小娘を嫁にするんだそうです。もう舞い上がってしまって、熱病のようです。
まず400万いるそうなんですがね。こちらもあやしい限りなんですが。
私はまた2人選んできてやりました。いい加減あきらめて見合いぐらいすればいいのに。
k_mazime_torieさんじゃないですけど敵もあきらめが悪いです、
見合いさえできれば後は押しの一手ですからね。
itizu_tetuya_yjpさんぜひ向学のためにも、報告を続けてください。

こんばんは。utarou_kk_5555さんもいよいよ決定ですか。
かなり浮き名を流したのでここいらで年貢の納め時ですかね、女を泣かせまくって罪なことです。
しかたがないんでしょうけどね惹きつける魅力というのはにじみ出るものですから。
itizu_tetuya_yjpさんの式ももうすぐなんですよね、気が焦りますね。
例のミツオ君はとうとう本当にロシアに行きました。あっちの家族と顔合わせをするそうです。
あっちで簡単な式を挙げて、新婚旅行がてら近場によって戻ってくるそうです。
費用が500万円だそうで、おふくろさんがわめいていましたがね。これもしかたがないですね。
今後のみなさんの活動もぜひ教えてください。

こんばんは。テツヤさんのおふくろさんが式の日取りを決めたがるのに、
生返事ばかりするらしく、ついこの間叱り飛ばしたらしいです。
やっと嫁の親が、では嫁ぐ前の旅行に行きますと言っているというので、私の知り合いの温泉旅館を紹介しました。
かなり安くできるのでテツヤさんが喜んでいました。一緒に行くそうです。これは初お床入りですかね。
まあ知り合いの旅館ということで私も情報が聞けていいんですがね、ちょっとでばがめ趣味でしょうか。
本当に歴史のある大きな有名な北陸の旅館なんです。
さて、ミツオさんも決定ですか、20歳でしたっけ?娘のような嫁さんですね、うらやましい限りです。
ロシア人の妻もきちんと働くのかどうかということを知りたいです。帰国したらぜひ詳細を教えてください。

こんばんは。私も少しご無沙汰しているうちに、みなさんの活動が進んでいるので驚いています。
kennzi_oh_no40さん私もでばかめ趣味がありましてね、聞きたいですね、テツヤさんの旅行の話。
これはみなさんそうなんじゃないでしょうかね男の性と言えるような気がします。
北陸の旅館ですか、そのうち自分に紹介して欲しいくらいです。
ミツオさんのロシア人妻も気になってしかたがないです。
本当に真面目に勤める気なんでしょうか。ぜひ、報告を待っています。

こんばんは。yokota_2003_sioさんお久しぶりですね。みないろいろ活動が急速に進んでいます。
ついにitizu_tetuya_yjpさんは入籍しましたし、utarou_kk_5555さんも新居の準備中らしいですし、
今頃ミツオ君が金髪とウハウハかと思うと鼻血もんですがね、罪な話しです。
実は私もこの間ミツオ君とのぞいた都会の相談所で、私をみそめたという21歳の中国人の学生がいるんだそうです。
決まった人と結納をかわしてないなら、純粋なかわいい中国娘がぜひ一度会いたいと言っているんだが、
来てやってもらえないかというんです。どうしようかと思っています。
ミツオ君のロシア人妻の働きぶりをみてから行けと親は言うんですけどね。
まさかこんなことになると思っていなかったんで困っています。他の人の報告も続々と待ち遠しいです。
さしあたってitizu_tetuya_yjpさんの初お床入りはのがせません、報告待っています。

さて、いよいよミツオ君が花嫁を連れて帰ってくるそうです。
おふくろさんが期待しつつ不安がってあちこちで話してました。
私らも金髪の嫁さんしかもまだ19歳だったです、よだれもんです。
浜をパレードして欲しいぐらいですが、ミツオ君はかなり女にはケチですから、
あまり見せてくれないかもしれないと心配です。今から楽しみです。

ミツオ君が金髪を連れて帰ってきました。残念ながら私は見てないんです。
ばーさんは金髪を見たと言って興奮していました。顔の方はよくわからなかったそうです。
見せろと言って青年団も押しかけたんですが門前払いだったそうです。
私にまで見せない気かとどなりこもうかと思いましたが、
今日の今日は許してやろうかと思います。明日から楽しみです。

こんばんは、みなさん活動が活発になってきましたね。金髪ですか私もぜひ拝みたいものです。
しかも19歳らしいですね、生唾もんですよね。もう個室でしょうかね。
さて、私の方の旅行も決まりました。kennzi_oh_no40さんの紹介の最高級の旅館に決まりました。
せっかくの旅行なんですから夫婦水入らずで、と親が気をきかせるかと思いましたが、
そんなことのわかる親ではないようで来るようです。気のきかない連中です。
あれは家に来たらあんな親にならないように母親に教育してもらおうと思います。
女は気がきいてなんぼだと思います。今から旅行が楽しみです。
まさか旅行先でも親はじゃましないと思うんですけどね。
私も男ですからね、そろそろどうにかしてもらわないと困ります。ミツオさんの嫁さんの話待っています。

こんばんは。なんとミツオさんはキンパツを連れて帰ってきたんですか。
信じられませんがすごいですね。いったいいくら総額でかかるんですかね。

見ました、本当に金髪でした。色もびっくりするほど白かったです。
19歳ということですが少し肥気味なんで老けて見えましたね。
ミツオ君が小柄な方なんであれは嫁の方が背は高いんじゃないんですかね。
体重はミツオ君より重いのはなかなかいませんがね。並ぶと肥気味の嫁もスマートに見えるようです。
しかし、本当に金髪なんですね、来たんですね、こんなことがあるんですね、
言葉も通じないのに19歳の女が来てしまうんですね。
興奮です、やはり例の中国娘も会ってみようかという気になってきました。写真を見てからですけど。
21歳なら子育ても家のこともじゃんじゃんこなせそうですよね。私の将来もまかせられますからね。
でもよくこの金髪の嫁さんの動向を見せてもらおうと思います。
何でも一回都会の仲介所へ挨拶に行かないといけないらしくて近々都会へ行くそうです。
また新婚旅行のようなものだと皆ひやかしていました。
ちょっと無愛想な感じの嫁ですが、言葉がわからないせいですかね。
それとぜひ、itizu_tetuya_yjpさんの新妻ぶりの様子もぜひ報告してください。

こんばんは、ついにミツオさんは金髪を連れて帰ったんですか、成せば成るですかすごいですね。
しかも19歳とは驚きです。あちこちで中国人の紹介があるようですが、あれは本当に大丈夫でしょうかね。
テツヤさんの婚前旅行も楽しみです、ぜひケンジさん報告をお願いします。

こんばんは。itizu_tetuya_yjpさんの所は本当に何がどうなったんですか。包丁って本当でしょうかね。
とんでもないものをつかまされていたんじゃないですか、早い段階でわかってよかったのかもしれませんよ。
どういう話しにその後なっているのか気になります。
さて、ミツオ君は金髪嫁と例の紹介所で今週末挨拶に行くそうです。
私にだけ話してくれているんですが、最終の後金400万円を払いに行くんだそうです。
合計800万円とはいやはやです。19歳ですから後60年は生きるでしょうから、
元はとれるのかもしれませんが、800万に見合う働きをしますかね。
元をとるべく励んでいるのか、ミツオ君がほんの少し痩せた気がしないでもないですが。
嫁の方はぜんぜん外に出ないのでろくに顔がわかりません。
毎日近所のばーさん達がもうだいぶ寒いのに、外に椅子を出して外でお茶して待っているんですが、
拝ましてもらえないと不満そうです。あいかわらずケチです。
夜ミツオ君の部屋のあたりから変な声がするという噂はあるんでつい興味津々ですがね。
itizu_tetuya_yjpさんもさっさとやった方がよかったのかもしれません。今後どうするのか聞きたいです。

こんばんは。kennzi_oh_no40さん、テツヤさんのことはいったいどうなったんでしょうか。
信じられない話しでとまどっています。ぜひ今後のために報告をしてください。
今テツヤさんは家にいるんですかね、嫁さんとはいったいどうなるんでしょう。
さて、ミツオ君は都会で金髪の嫁さんと新婚旅行ごっこですか、
うらやましい限りですがこちらも途中経過が知りたいですな、私も好き者でしてね気になります。
sannnomiya_oyasiro888さん教えてください、よろしくお願いします。

こんばんは。utarou_kk_5555さんとisobe_zu_voさんは上京して接待ですか、うらやましい限りです。
役員になったらもっとおいしいことがあるんでしょうね、漁師にもそういう話しがこないもんですかね。
漁協も二代目にボンクラばかり雇ってどうしようもなくなっていますしね。要請でもあればなってやるんですけどね。
ところでミツオ君ですが戻っていません。金髪嫁さんと街で遊び回っているらしいです。
紹介所に払うはずの金を使い込んでいるんじゃないかとおふくろさんが心配しまくっています。
それというのも若い頃ミツオ君は船の修理費を何百万か使い込んだ前科があるもんでね。
あの時はきれいなおねーちゃんのいる所に使ったんでしたかね。
今回も嫁さんホテルにでもほったらかしで、どこかへ入り浸っているんじゃないかと心配です。
男はいろいろありますからね、でもほどほどにしないといけません家庭も持ったんですから。
連絡もなくて困っているんです、これを読んだらメール待ってます。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さんに続いてご活躍のようですね。
東京は銀座の接待ってどんなもんですかぜひ教えてください。
sannnomiya_oyasiro888さんミツオさん心配ですな。どうしているんでしょう。
私かねがねちょっとげせないことがあるんですがきょうび紹介所に払う残金といえども
400万円もの大金現金で持って行くでしょうかね。
ぶっそうな世の中ですからいろいろあったんじゃないかと考えてしまいます。
引き続きテツヤさんの状況も気になります。待っていますからよろしくお願いします。

こんばんは。みなさんの気を持たせましたミツオ君が帰ってきました。今日夕方ばったり駅で会いました。
乗せて帰ってやると言ったんですが、いいからと嫁さんと駅前のサテンに入って行きました。
その嫁さんなんですが、サーカスのピエロのようなとんちんかんな毛糸の帽子をかぶっていたんで
よくわからなかったんですが、でかくなっていました。
いきなりおめでたでしょうか、こんなにいきなり太るもんですかね。
あのでかいミツオ君に負けないくらい横幅があったんでびっくりしました。
都会でよっぽどいいもんを喰ったんでしょうかね。
家に帰って金髪嫁さん帰ってきたみたいだとばーさんに言ったらまた椅子持ち出して出かけていました。
もう本当に寒いんですけどね。しかたないです注目の的ですから。
あんなにいきなり太るんならやはり西洋人はいけません。中国人ぐらいにしておこうと思います。
また母屋と私の家の大掃除をするのは嫌だから、さっさと正月までに嫁にして帰ってこいと
ばーさんは言うんですがどうにかなるものかどうか問い合わせています。
isobe_zu_voさんたちの動向も気になりますぜひ報告を聞かせてください。よろしくお願いします。

こんばんは、isobe_zu_voさんますますご活躍のようですね。
役員主任は円滑にできたんでしょうか、もったいぶって少し遅らせたほうがいいかもしれませんけどね。
そのほうが相手も必死で接待するでしょうからね。
でもしかたなく請われて就任するのですから、やはりもともとの格式の違いなんでしょうか。うらやましい限りです。
さて、isobe_zu_voさんの接待も気になることながら。ミツオさんが帰ってきたそうで非常に気になります。
sannnomiya_oyasiro888さんもはっきり知らないようですが、
金髪嫁の様子ミツオさん自身の様子ぜひ報告してください。
なんともはや私も好き物でしてね気になってしかたがないんですな。よろしくお願いします。

こんばんは。私も活動することにしました。例の中国人に会ってみようと思います。
実はあれから何回も来ませんかと紹介所から電話があったんです。
家の者も中国人なら漢字も読めるだろうしいいんじゃないかと言っています。
言葉なんかどうでもこのさいよく働く女ならいいんですけどね、
そこはこちらも見栄も好みもありますから難しいです。
若いのはいくら若くてもいいんですが、がまん強くないと困ります。
うちの母親なんか冬は工場でも水仕事で手の感覚がなくなりグローブみたいに腫れ上がりながら
育児も家事もこなしていたんですからね。
うちは最初は別居という気楽さもあるんですから将来はきちんとしてもらわないといけません。
そうそうきちんとすると言えば、せっかくミツオ君が戻って来たと思ったらアパート借りて別居だ、
と引越しに準備をしています。それがえらく遠くのアパートなんですよ、
なかなか話が聞けないので詳しいことがわからず私もいらいらしています。
kennzi_oh_no40さん39歳ですか。おばはんですね。でもこの際しかたないのかもしれません。
今のわがままな日本人をどうにかしようとすると、どうしてもおばはんになるみたいですよ。
そのおばはんも贅沢ばかり言いますがね。何でも経験することはいいことだといいますから、
してみてもいいんじゃないですかね。また報告を待っています。

こんばんは。sannnomiya_oyasiro888さんお久しぶりです。
ミツオさんの引越しですが彼の趣味その他を想像するといろいろ大人の発想もしてしまいました好き者なもんで。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんは町に立派な一戸建てをお持ちだったと思うんですが、
なんならずっと別居できると思うんですがその方がきょうびの女は釣りやすいと思うんですが違うんですかね、
sannnomiya_oyasiro888さんの戦略がお聞きしたいです。
ミツオさんの金髪嫁が激太りという話ですがそこのところ詳しい状況を教えてください待っています。

こんばんは。haruo_tu_ringoさんその後活動はどうですかね。
料理の話は進んだんでしょうか料理ができたら嫁来るなら私なんか4,5人あっというまに来るはずなんですけどね。
それに料理ですがきょうびは男がする以前におんなで飯も炊けないのが増えていると聞きます。
電気炊飯器なのになんで飯が炊けないんですかね、女の親は娘を教育しないんでしょうか。
さてうちの一戸建てですが会社勤めの奴らには建てた当初はうらやましがられたもんです。
25歳で建てましたからね。自慢になりますがもうローンも終わっていますしね。
こんな恵まれた所は我ながらないと思うんですけどね。
最初は今流行の別居にしてやろうと思うんですよ、その方が仲人が紹介しやすいとしきりに言ってましたから。
そして親が弱ってきたらこれも典型過ぎますが同居するつもりです。
浜の家は相当古いですからこっちに来てもらうことにしています。最初から親の部屋の予定で和室にしています。
こういう将来のみとうしは我ながらよくできるんですがいかんせん嫁だけが計算違いです。
親といえば、ミツオ君は引越しなんかするなと外でおふくろさんと大喧嘩になって親を捨てるのかと怒鳴られたら、
そうだ妹夫婦とでも暮らせと言い返したそうでばーさん達が、金髪嫁が親を捨てさせるとさわぎまわっています。
人一倍金の苦労などさせたんですからミツオ君は親に返さないといけないんですけど困った話です。
例の中国女はこっちの親を死ぬまで看取れるかと念を押してもらおうと思います。
haruo_tu_ringoさんの活動も聞かせてください。

こんばんは。明日例のばーさんと会ってやることにしました。何でもものはためしです。
この際ばーさんしかいないならそれでがまんしてまず嫁をとって、
それからのことは考えてもいいんじゃないかと家族と話がつきました。
子沢山の親戚もいることですから養子の口は多いもんです。子供を産めない女はよく働くとも言われるそうです。
でも39歳で見合いしようなんて女も度胸ありますよね。今の女は心臓が強いです。
ところでテツヤさんですが連絡がとれません。転勤したと聞いた人がいるんですが。
そうそうなんとも贅沢な金髪嫁をもらったミツオ君ですが、式はするんですよね日本でも。
テツヤさんのおふくろさんがどーせそのうちいるものだからとっておけるんだけど、なんなら譲ってもいいと言っているんですよね。
大変価値のある物が相当数あるそうです。どんなもんでしょうかね。
どうにか離婚するようですよ、おふくろさんがうちは悪くないんだがこじれて時間がかかるのが嫌だと言い出しましたから。
utarou_kk_5555さんisobe_zu_voさん、うらやましい待遇が続いていますね、
どこで金持ちの女と知り合ったんでしたっけ、またぜひ詳しく教えてください。

こんばんは。行ってきました。いやあ実物の方が別嬪でした日本人にしか見えません。
ニコニコしますしね。親を死ぬまできちんと看取れるかと通訳してもらったら何度もうなずいていました。
具合をみさせてくれるんじゃなかろうかと遠回しにさぐりを入れてみたんですがね、はぐらかされました。
大学生なんだそうですがいい縁談なら辞めて嫁ぐそうです。
これはぜひ進めたいですね21歳ですよ坂口良子の若い頃みたいです目が大きくて色白で
しまるところはしまって出るところは出て見えます。
足首がえらい細くてあれで大きなトロ箱が持てるのか少し心配ですが。
せっかく私が気に入ったのに親が金は無いとごねています。
800万円の価値があるかどうかわからないんだからローンで20年払いぐらいにしろと言ったんですが
中国に10人からの兄弟とひいばーさんや親戚まで彼女の稼ぎを待っていると
胸つまるような話しをされてしまいました。これから金策に励んでみます。
ミツオ君は引っ越してしまいました。
心細いんでしょうか早速娘夫婦を呼ぼうとしたらけんもほろろに断れたと泣いて話して回っています。
罪作りな金髪嫁です。本当にあの中国女が大丈夫かどうかも少し様子も見たいと思います。

あけましておめでとうございます。
今年ことはですねうちもすっかり親も弱りましたし早く世代交代が必要だと思います。
贅沢言ってないんですけどね、真面目にやっていいくなら誰でもいいんですけどね。
うちは同居じゃないですし働けもしますしね。条件いいと思うんですけどね。もうローンは終わりましたしね。
あの中国人から毎日片言の日本語で電話があります。
「大丈夫、何してる、会いたい、いつ来るか」ぐらいしか言わないんですけどね。
最近の日本人の女も言わないような可憐さがあります。
でもミツオ君が隣の隣町に出て入ってしまったんでうちの親が外国人の嫁だと捨てられるんじゃないかと心配しています。
出ていくなら船はやらないと言われましたよ。
そのミツオ君ですが街で勤めに出ると言いだしました。
中学出て高校もろくに行かずだらだら船にしか乗ったことがないくせにできると思っているんでしょうか。
サラリーマンは楽でしょうけどね、朝決まった時間に起きることさえできないくせに世の中甘く見過ぎてますよ。
金髪嫁の入れ知恵でしょうけどね、いままで暮らしてこれたのは漁のおかげだとわかってないんですかね。
40もとっくに過ぎて何を今更やる気なのやら、困ったもんです。みなさんも止めてやってください。
ところでisobe_zu_voさん、utarou_kk_5555さん景気が本当にいいですね。
見目はあまり良くないと言ってましたかね、そしてちょっと年増ということですが。
持参金の多いうま味のある日本人と若いけどもらうまでに大金のかかる女、どっちがいいものか悩んでしまいます。
一度都会の相談所も行ってみようと一家で話し合いになりました、経費はどれくらいなものなんでしょうか。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さん役員暮らしは慣れましたか。
うらやましいですね至れり尽くせりの厚遇なんて。
北海道がどうのと言っていましたがタラバガニでも届くんでしょうかあまらないもんですかね。
それにミツオ君に続いてsannnomiya_oyasiro888さんも外国人嫁らしいですが、
働くもんでしょうか言葉もどうにかなるんでしょうか。
それに800万円というのは法外なんじゃないですしょうか。
一生モノとしたら得なんでしょうか、20歳ぐらいなら考えてもみようかと思います。
そうそう、satake_77_isasihさんがおばさんちで暴れて警察のぼけに連れて行かれたそうですが、すぐ戻ったそうです。
実のおばさんちでさらに実の母親なのになんで警察なんか呼ぶんでしょうかね、うちの者も血も涙も無い母親だと嘆いています。
かわいそうな息子もあったもんです。しかし本当に親父さんとおふくろさんが離婚したのは驚きました。
離婚すると夫の世話も夫の親の世話もしなくていいと言うのは本当なんでしょうか、
そんなこと女の勤めとして許されるんでしょうか、世の中おかしなことばかりで私も混乱しとります、
詳しい方に説明して欲しいもんです。他の方々の情報を待っています。

こんばんは。みなさんいろいろ活動にお忙しそうですね私もあせりを感じています。
テツヤさんはほとほと変な嫁にあたったんですね慰謝料をとられるなんて、嫁らしいことは何もしなかったでしょうに。
satake_77_isasihさんももうしばらく行かないことだと私も思いますよ。
どうせ女だけで生きていけないんですから泣いて詫びてくると思いますよ。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんなんの気なしにミツオさんのメールも読んだんですが、何かあったんですかね。
ここだけの話しでいいですから状況をぜひ報告してくださいね。
私も外国人嫁を考えているんで気になっていますよろしくお願いします。

haruo_tu_ringoさん大変なんdすよ。ミツオ君が帰ってきたんですよ。
あざだらけになって着の身着のままで転がるように帰ってきたんです。金髪嫁が逃げたと言って。
駅前でミツオ君をみつけて、家まで乗せて言ってやったついでに
おふくろさん達と一緒に聞いたんですが、逃げた逃げたと興奮してました。
おふくろさんがあれだけの大金はどうなるんだと顔色変えて怒り出してなだめようもありませんでした。
なだめすかし聞いてみると、本当は嫁の代金は400万円だったそうです。
800万円は高いと思っていたんですよね。
あとで持って行った400万円はどうしたんだ、とミツオ君のばーさんが首つかんで白状させたら、
そのうちロシアに移住するんで嫁が貯金しておくと預かったそうなんです。
町に新居を借りるのにも少し使ったそうですが、もうその頃にはなくなっていて
金に困って家から権利書を持ち出したそうなんです。
それでロシアに行けば100万で家は建つし、1ヶ月に5万ぐらいで生活できるから行こうというんで、
勝手に畑を売り飛ばして200万作って渡航手続きをする、って言って持って出たまんま嫁は戻らないそうです。
嫁が働いていたキャバレーに行ったら変なあんちゃんにぼこぼこにされたそうです。
少し探してみたそうですけど、金もなくなったししかたなく帰ってきたんだそうなんです。
もうおふくろさんとばーさんがわしらの老後をどうしてくれると泣いてさわいで止めようもないので私が逃げてきました。
もう2日たちましたがそろそろ落ち着いたでしょうかね。
うちのおふくろもやっぱり外国人はいかん、と騒ぎ始めるし、せっかく決まりかけていた私も大変です。
かといってカスはつかみたくないですからね。あの中国女も確かめないといけません。
今いろいろ忙しいのでお知らせだけしておきます。

sannnomiya_oyasiro888さんこんばんは。早速お返事頂いて恐縮ですが、なんとミツオ君が帰ってきたんですか。
金はどうなるんでしょうな。気になります。
しかしハタと思いついたんですが、ミツオ君はロシア語しゃべれたんですかね。
どうやって金髪嫁とこみにゅけーしょんとっていたか不思議に思いました。
人は見かけによらんと言いますから、もしかしたらミツオ君は語学の天才かもしれませんが。
ロシアはいわばけとうですが、中国は近所ですよ大丈夫なんじゃないですかね。
心配しすぎると幸せが遠のくんじゃないですか。
もしまたパソコンの近くにおられたらメール待ってます。

こんにちは。外国人嫁の情報が少なくて困っています。
私はあれでそこそこ満足なんですがね、日本人にしか見えませんし住んでいたら嫌でも日本語は覚えるんじゃないですか。
でも家族はミツオ君のところみたいに大金はかかるわ、行方不明になるわではもともこもないから困ると言い張って
話しが進みません。業者と電話で話ましたが、ロシアはたちが悪かったが中国は日本に近いから大丈夫というんですけどね。
クーリングオフとかいうのがあるじゃないですか、あれで半年ぐらいためすかいわゆる保証書をつけろと交渉しろと
ハイカラな頭のばーさんが言うんですが、悪くない考えだと思います。
明日行くので要求してみようと思います。高級結婚相談所に行く人がいるようですが、ぜひ状況を教えてください。

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。
他の部屋がうるさいので避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっそりとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSをした。
しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでいるのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。
すると、修学旅行最終日ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であることを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカートの中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしているではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているのに気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じられなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いたずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をちょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるかと思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くとズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしいと思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上からまむこをさわさわって感じである。
俺が布1枚だけでさわっているので、ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。
ふるえた手で勃起したPをさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのをさけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃいとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。
たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。

その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもしれない。

下半身で愛するという時期もあるんだね。

男性恐怖症の女と結婚することになった

スペック

俺:最低でもフツメンだと信じてる 現在23歳
裕美:まぁまぁカワイイ髪はセミロング男性恐怖症現在23歳

裕美と出会ったのは中2の時だった

当時の俺は保育園から一緒の幼馴染ことが好きだった

その日、幼馴染を学校の廊下で見かけて話かけた
その時に一緒いたのが裕美だった
幼馴染に話しかけようとしたら裕美に「イヤッ」といわれた
初対面の女の子にいきなり拒絶されるのは14歳の俺にはダメージがデカかった

突然のことに困惑してたら、幼馴染から裕美が男が苦手ってことを教えられた。

その場は裕美がいたこともあって、そのままほとんど会話もなく別れた。

ちなみに幼馴染と裕美は同じクラス・同じテニス部で中2になってから
よく一緒にいるようになったらしい

俺と幼馴染は真向いの家に住んでて、親同士の仲がいいということもあって、
昔からよく遊んでいて、中学生になってからも、たまに一緒に帰ったりしてた。

それから2か月がたって、裕美のことはすっかり忘れていたところに
幼馴染から一緒に花火に行かない?と誘われた

幼馴染のことが好きだった俺は当然OKして、待ち合わせ場所に行った

待ち合わせ場所には、幼馴染と裕美と1年のとき同じクラスだったAがいた
最初は何故このメンツ?と思い幼馴染に聞いてみた
そしたら幼馴染は夏休み直前にAに告白されて付き合い始めたらしい

元々裕美と行く約束をしていて
幼馴染は断れずに裕美と面識のあった俺を入れて2:2することにしたらしい

失恋してテンションはガタ落ちだし
幼馴染とAの空気に割り込むのもできなかった

間が持たなくなって裕美に話しかけてしまっていた

さすがに面識があったおかげか
よそよそしかったけど前回みたいな反応はされなかった

正直今思えば普通聞くのはタブーだと思うが
その時裕美の男性恐怖症の原因について聞いてしまった

裕美の話だと小学2年生とき親が離婚したらしい
18歳と19歳の姉と兄は母親が
まだ小さかった裕美は父親が引き取ったらしい

小学4年生の終わりまでは何事もなかったらしいのだが
この頃から父親は仕事でストレスを貯めていたらしく
何かと怒りやすくなっていたらしい

小学5年生の夏ごろから虐待が始まり
秋に母親が様子を見に来たときに痣に気が付いき引き取られたということでした

この虐待が原因で男に対して恐怖心を持つようになったようです

この話を聞いたときは失恋したこととか吹っ飛んでた

正直偽善だと思うけど
その時裕美のことがとても可哀相で力になってあげたいと思った

夏休みというのもあって、花火大会以後は裕美と会うことはなかった
でもなんとなく気にかけてはいた

2学期に入り、俺は少しずつだけど裕美に話しかけてみるようにしていた

会話の内容は勉強のこととか部活のこととかたわいない話ばかりしていた

その後の裕美との会話で大人の男に対する恐怖心が強く
同級生ぐらいの男なら少しは緩和されてる感じだった

実際少しはしゃべれる男子もいたらしい

中学2年が終わるころには
俺と裕美はまぁまぁ普通にしゃべれるような関係になっていた
でも他の男子とかは相変わらずだった

幼馴染も裕美の男性恐怖症が少し改善してる気がすると喜んでいた

中3になっても裕美に話しかけることは継続していた
だけど4月の終わりごろに俺にも環境の変化があった

4月の終わりごろ俺に彼女ができていた
俺にとっても彼女ができるのは初めての経験で
彼女との関係を良くしようと思って
裕美に対してほとんど話しかけなってしまった

俺の中学校では5月の後半に修学旅行があって
その話し合いをしているとき
同じグループになった幼馴染に裕美のことを聞かれて
最近話しかけてないことに気が付いた

この後からまた少しずつだけど裕美と話す時間を作るようにしていった

修学旅行中もそれは変わらずで、見かけたら話しかけていた

でも普通に考えてそれって彼女のいる男のすることじゃないわけで
彼女のほうも当然だけど俺の行動を良く思ってなかったみたい

修学旅行が終わって少ししたら彼女と別れることになってしまった

彼女はあまり裕美とは面識がほとんどなく
男性恐怖症のこともよく知らなかったからどういう関係か聞かれたりしたが
勝手に話していいこととは思わなかったので適当にごまかしていた

俺の所為で修学旅行が悪い思い出になったのは今でも悪いことしたと感じている

当時の裕美に対して恋愛感情があるかないかで言ったらなかったと思う
なんていうか妹みたいな感じかな?

まぁこの頃の関係はうまく形容できないとりあえず恋愛感情はなかった

この後も裕美とは話をしたり
幼馴染とAを入れた4人で下校したり勉強したりと
普通の日常生活を続けていった

そして俺は共学の私立へ、裕美は私立の女子高へ進学し、高校生になった

高校生活は割合知り合いが多くすぐ溶け込むことができた
裕美も女子高ということもあって、すぐに順応できたようだった

4月の終わりごろ、俺は裕美のことが気になったので
裕美にメールして久しぶり会ってみることにした

久々にあった裕美は男からのストレスがないおかげか少し明るくなっていた

多分前より会話もスムーズになってたと思う

この日から休日に裕美に会ったりする機会が増えていった。
幼馴染とAの2人を加えて遊ぶことも増えた

高2なるころには
裕美は俺とだけでなくAとも普通に話せるくらい改善していった

多分この頃から少しずつだけど裕美に対して好意を持ってた気がする

まぁまぁ順調に裕美の男性恐怖症も改善されてきてるような感じていた

そんな高2の夏休みにとある事件が起きた

俺は夏休みに予備校の夏期講習に行くことになっていた

裕美はもともと運動するのが好きで夜走ったりしているといっていた。

俺はその日も授業があり、隣町の予備校に行き
寄り道などをし、10時ごろに地元駅についた。

俺の家までの道には少し大きめの公園がある
公園は昼は子連れの親子など多いが
夜になると街灯がほとんどなく人通りもほとんどなかった

俺の家は公園を迂回するより中を通ったほうが近道なのでいつも中を通っていた

公園を通っていると、公園の隅のほうの人影と物音に気がついた

何だろうと思って人影のほうを見てみたら裕美だと気がついた

正確にいうと裕美+1人で裕美が馬乗りにされている状態だった

光景が衝撃的すぎて最初体が動かなかった

はっと気がつたように動き出して近づいて行ったら
男もこちらに気づいたらしく、その場から逃げてしまった

何があったのか聞いたら、すぐに裕美に何があったのか聞いたら
ランニング中に後ろからついてきて、走って逃げたけど公園で捕まったらしい

発見が早かったから触られて服脱がされそうになっただけで
まだ挿入とかはされてなかったっぽい

取りあえず裕美のこと励ましながら、裕美の母親と警察に連絡して
事情を説明して、俺は帰ることになった

正直励ましてたっていっても何を言えばいいかわからなかった

それからしばらくは裕美とは会えなかった

何度もメールや電話をかけたけど
メールで「ごめん、今は無理」って返信が1回だけで
あとは反応がなかった

裕美のショックは表現できないレベルだけど俺も相当ショックを受けてた
夏休みほとんど無駄に過ごしてた

夏休みが明けても裕美は学校を休んでいた

一応メールで励ましたりすることは続けていた
幼馴染にも励ましてあげるように頼んだりした

9月の終わりくらいから裕美の姉さんが車で送り迎えをして学校に復帰したことを知った
それでも連絡は取れなかった

10月の半ばになって、幼馴染から裕美が自転車通学に戻ったことを聞いた

俺は悩んだ末に裕美の通学の時通る道で待ってみることにした

まぁ裕美とはその日のうちに会うことができた

その時はいろいろテンパっていて、何を話したかは覚えてないけど
俺が近づいただけでも軽く震えてたことと
メールに返信しなくごめんと謝られたことは覚えてる

事件前は普通に話したりくらいはできるようになってたのに
俺に対してもおびえたかんじになってしまったのはスゴいショックだった

裕美の状態も状態だったのでまた連絡するとだけ伝えてその日は別れることにした

帰ってから幼馴染に直接会ったことを話して、これからも励ますのを続けてくれるように頼んだ
俺もメールで励ますことを続けていった

つか今書いてて思ったけど軽くストーカーだな俺www

直接会ったことで、少し心を開いてくれたのか
メールの返信がたまにだが帰ってくるようになった

あの待ち伏せから2か月後には、幼馴染のフォローもあって
裕美と幼馴染3人で会うことになった

久々にあった裕美も前回同様俺に対して軽く震えてた

あらためて初対面の時より男性恐怖症がひどくなってしまったんだなと
実感して悲しくなった

まぁそれでも裕美は俺らの前だからか無理して笑ったりしてくれてた

とりあえず俺と幼馴染は、裕美に
またAを含めて4人で遊んだりできる様な関係になりたいことと
少しでも恐怖心がなくなるように協力したことを伝えた

裕美からは泣きながらありがとうと言われた

それからは俺と裕美と幼馴染の3人
もしくはAを入れた4人で定期的に集まることにした

ただ今回のは本当に重症でAのことを受けれるのもかなり時間がかかった
Aもそれなりに仲良くなっていたこともあって相当ショック受けてた

今回の事件以後の裕美は生活面でも相当ツラかったと思う
まず人が多いところはあんまりいけないから
買い物とか電車乗ったりとかも制限されてるような状態だから
かなり不便を感じているはず

裕美と出会わなければ女性専用車両とか必要ないだろとか考えてたと思う
まぁあの車両の中に裕美みたいな人が1人でもいれば役に立ってるんだなて今は思えてる

高3になり受験勉強などもあるなかでも、この定期的な集まりは続けていた

1年がたつ頃にはまだ少し震えがでるものの
俺とAに関しては以前のような関係に戻ることができたと思う

この頃には俺は指定校推薦が決まり
裕美は今いる女子高からエスカレーターすることが概ね決まっていた

幼馴染とAは受験するときめていたので
さすがに大学が決まっている2人が集まろうと声をかけるわけにはいかないので
2人で集まる機会が増えてきた

あとこの頃には俺は裕美に対して明確な好意をもっていた

俺は暇なうちに教習所に通い自動車免許を取りに行っていた

3月になり幼馴染とAも大学が決まり、4人で出かけることにした

裕美のことを考慮して車をレンタルし
俺が運転で、Aが助手席、裕美と幼馴染が3列目という席順で出かけた

ちなみにプランは深夜に出発し、箱根あたりで一日遊び
深夜また出発して午前中に帰宅する予定で出発した

旅行自体はみんなそれなりに楽しむことができ
夜は幼馴染たちに気を使って2人の時間を作ったりもしていた

裕美と2人になってからはいつもみたいに話をしていたんだけど
ある程度話したところで、裕美から今までありがとう的なことを言われた

大学は家から離れたところにあり
電車で行くには男性恐怖症のこともあって厳しいので
大学から近いマンションに一人暮らしすることが決まっていた
俺や幼馴染らは実家通いなので中々会えなくなることはわかっていた

ここでかなり唐突だけど、裕美に好きだってこと伝えてしまった

俺は実家通いで大学の場所も少し離れているから
中々会えなくなることが分かっていたし
そうなる前に言わないとと思って言ってしまった

裕美はすぐに車の中に行ってしまった

もうこの時は裕美にはすぐ逃げられるし
帰り道は気まずいし、どうしようってことばかり考えてた

完全に\(^o^)/ってなってた

幼馴染たちも帰ってきて、予定通り深夜に出発することになった
車を走らせて1時間くらいで、みんな寝てしまっていた

とにかく裕美と一緒にいると気まずすぎると思い
休憩する予定だったSAをすっ飛ばしてで高速を走らせ
予定より大幅に早く地元に帰ってきた

地元に着いてAの家でAを降ろし
次に俺の家の前で幼馴染と俺の荷物をおろして
最後に駅の近くの裕美の家に向かったんだけど
この時間が会話もなく数分のはずなのに絶望的に長くて死にたくなった

裕美が降りるときも、会話がなかったし、終わったと思って
駅前のレンタリースに車を返しに行った

車を返して、チャリで家に帰っていったら、裕美がまだ自分の家の前でいた

声をかけるしか選択肢がないから、声をかけたら

いきなりあんなこというからビックリしたって言われた
どうすればいいかわからなくなって混乱したとも言われた

俺はごめんって謝ることしかできなかった

俺が謝っていると、でも嬉しかったと裕美から思いがけないことを言われた
自分のことを本気で考えて、大切に思ってる人がいるってわかったと言ってくれた
これからもかなり迷惑かけると思うけどもしいいなら付き合ってほしいと言われた

っていう感じのやり取りがあって俺は裕美と付き合えることになった

幼馴染たちにもすぐに報告し、祝福された

そして大学生になってからも、4人で時間を作るようにしていった

俺は裕美と付き合う上で自分で3つのことを決めた
1つ目はこのまま裕美の男性恐怖症の改善を手伝うこと
2つ目は俺から無理に肉体関係を求めないこと
3つ目は当たり前だけど絶対裏切らないこと
これだけは絶対守ると決めて今でも守ってる

まぁでも付き合ったといっても裕美との関係はほとんど進展しなかった

自分で決めたことだけど、大学生の恋愛で2年以上プラトニック貫いた
裕美の家に泊まることがあってもそういう感情出さないように努力してた

デートとかも基本的に人が多いとダメだから
映画とか娯楽施設とかも行けないしで
ツマネェと思うことも正直多かった

基本的に喧嘩とかはしないけど1度だけマジ切れしたときがあった

それは付き合ってもうすぐ2年になるって時だけど
その日は昼から2人で遊んでたわけだけど会った時から妙にそわそわしていた

少し気になったけどスルーして遊んでいたら
多分初めてだと思うけど裕美のほうから泊まっていかないかと誘われた

裕美の家についてからもまだそわそわしてるから
そわそわしてるけどなんかあったの?て聞いてみた

そしたら
大学の友達に俺とのこと話したら
プラトニックな関係のこととか色々ツッコまれたらしく
それを気にして誘ってきたぽかった

なんかそれ聞いて
人に言われてセックスすんのかよってのと
裕美が信頼してくれるまで待つっていうのを決めてたのがバカらしくなって
めっちゃキレてしまった

そのまま裕美の家飛び出して少ししたら頭が冷えて裕美の家に戻った

頭が冷えてよく考えればレイプされそうになった裕美が俺を誘うのって
人生でベスト3に入るぐらい勇気いることだって気づいたしね

とにかく帰ってすぐ裕美には頭を下げた
裕美のほうも俺に謝ってすぐに和解することができた

とりあえず裕美には周りの言葉に流されてこういうことをしないでほしいことと
本気で俺でいいと思えたら伝えてほしいってことを伝えた
裕美も了承してくれた

その日は裕美の家に泊まってたけど結局しなかった
次の日若干後悔したけど、間違ってない考えて我慢した

でもこの事がきっかけで裕美とは一気に距離が縮まったと思う

これから2か月後ぐらいに裕美のほうから思いを伝えられ
初めて裕美とすることになった

シチュとしては
裕美の家でやりました
ぶっちゃけ俺も中3の時以来彼女いなかったわけだし
裕美はずっとこんな感じだから
お互い初めてだったわけで中々うまくいかなかったです

裕美がいくら俺を信じていてくれても
体の震えとかは無意識にでちゃっているから
震えが止まって落ち着くまでずっと抱きしめてた

この震えは今でも少し出る
トラウマがあまりにも強すぎる
それでも裕美は俺のこと信頼してくれてるのは感じてるから
できるかぎり答えられるようにしてる

まぁこんな感じで初めての夜を過ごしました

まぁあとは結婚までは特に話はないんだけど
今後の経過を簡単に話すと

俺は大学在学中からおこなっていたバイトからそのまま正社員になりました
裕美は保育士の資格を取り、現在保育士として働いてます

幼馴染とAとは今でもかなりの頻度で交流しています
幼馴染は銀行で働いていて、Aは出版社に入社しました
Aが働いてる会社の本を読んだことがある人も結構いるはず

幼馴染とAは結婚もしました
今回結婚を決めたのも2人に感化されてです

裕美の男性恐怖症はまだまだ問題点もあります

俺の親に裕美のことを紹介する時も少し話しただけで
親父にはひっこんでもらいました
裕美も親父に関しては努力すると言っていた
親父も長生きするからガンガン会いに来てくれと言ってました

あとまだ人ごみと狭い空間に男がいっぱいいるとかはダメだね
こればかりは時間をかけて、一緒に克服するつもりです

それでつい最近裕美にプロポーズしました

先日幼馴染たちにも報告しました
めっちゃ祝福されました
あとこの時に裕美と出会った当時、幼馴染が好きだったことも暴露しました
どんな顔するかと思ったら
幼馴染にAがいなければ考えたかもとかドヤ顔で惚気られました

まぁ結婚を決めるまでの流れはこんな感じかな

高校の修学旅行で2つしたの外国人モデルとセクロスした話

俺の通ってた(もう卒業してます)では1学年8クラスのうち2クラス理数英科みたいなのがあって、
そこの生徒80名は毎年修学旅行にオーストラリアに行くんだ。

その修学旅行はホームステイ形式で約2週間の滞在になるんだけども
ホームステイ先は俺の学校と提携しているオーストラリアの学校で
ホームステイ先には同世代の子供がいるんだけどさ
普通は同性の家に泊まることになるんだけど
事前に提出してた 自己紹介シートみたいなのを読んで
俺のホームステイ先になるおうちの人が気に入ってくれたみたいで
俺は女の子の家に泊まることになったのよ

修学旅行出発の1週間ほど前におみやげとか買うために
向こうの家族のプロフィールを学校側からおしえてもらえるんだけどさ

俺だけ女の子の家ってことで クラスメイトからは大ブーイングだったけど
俺の心はもうほんとwktkが止まらない状態だったのね!(当時童貞です)

オーストラリアまでは 修学旅行てきなかんじで 東京まで飛行機でクラスメイト全員で行って、
そこから東京観光→オーストラリアみたいな旅程が2日ほどあるんだけど
そこは割愛させてもらいます。

オーストラリアについて
運命のホストファミリーとのご対面。

向こうでお世話になる学校は2つあって ひとつは庶民の学校で
もうひとつははんぱないお金もちの学校だったそうで
俺のクラスはお金もちの学校のほうでした。
これもあとで書くと思うけど むちゃくちゃお金持ちです。

まあそのお金もちの学校に東京から飛行機でシドニーへそしてブリスベンへと行き、
ブリスベンにあるその学校での対面式

一人ずつ名前よばれて 前にでて その家族とご対面みたいなかんじなわけよ
俺は今か今かと呼ばれるのをまってたわけね。
どんどんと呼ばれていくやつらの家族みてたら 黒人っぽい人もいればアジア系もいて
オーストラリアってやっぱり移民の国だなって実感しながら
他のやつらの同世代の子供たちはみんな同性でざまあなんておもっていながらも
俺も内心ではきまずかったらどうしようとか、女の子ってむずかしくね?なんておもいながらも
童貞らしく2週間もひとつ屋根の下なにかあるかも!なんておもってたわけよ

そしてやっと俺の番、 名前呼ばれて一歩前にでたわけよ
そしたら 金髪白人のダンディーなちょい悪系に見えるおじさんが
俺んとこに来て いきなりハグしてきたのよ
もう俺の頭真っ白 
あれ? 金髪白人まではいい
だけど
男ではないはず!

そしたら デブだけどすんごいやさしそうなおばさんと サングラス+iphoneの同世代と思われる女の子来たのよ
もうテンションあがりまくりで
まあ 用意してたつたない自己紹介なんかを言って
車で家まで行くっていうから 車まで ダンディーなおじさんに
荷物もってもらいながら 歩いていたわけよ。

周りにチラホラ俺とおなじような状況で歩いてるクラスメイト達みると
みんな 同世代の子供 ここからはバディって呼ぶ とすんげー楽しそうに
雑談してるのよ
でも俺のバディーはというと、 あってから一言も声をだしてないんだよねww
しかもサングラスで顔かくれてるし、俺からみると 機嫌が悪そうにiphoneをいじっているようにしか
見えないんだよね。

なんかまずかったのかな? 俺機嫌そこねるようなことしてないし
最初からずっと機嫌わるそうだし・・・
これから2週間弱憂鬱すぎる・・・
なんておもいながら 車のトランクに荷物詰めて、
車の後部座席にドアあけてもらって乗ったのよ。
ちなみに運転 お母さん 助手席 お父さん
後部シートに 俺 女の子
てなかんじでのったのよ。

なんかあからさまに高級な車だし、女の子機嫌明らかに悪そうだしで、
手汗べちょべちょだったけど 明るい雰囲気だしながら センキューなんて言って
車に乗ったら

女の子がサングラスはずしたのね。 そらもう天使すぎてびっくりするぐらい可愛いのよ。
お前らきっと外人なんてだいたい顔かわいい。
なんておもってるかもしれないけど 可愛い子を一回知っちゃうと ブスと可愛いの顔の違いわかるようになるから

サングラスを外した顔に俺が内心やばい これ一生分の女運つかったかも
なんておもってたら

英語でシートベルトのつけ方をおしえてくださったのよww
さすがに猿の日本人でもそれぐらい知ってるわ!とかおもったけども
ありがたくおしえてもらって 可愛い声を聞けたことに満足し、
そんなに機嫌もわるくないかも?なんておもいながら
車に乗ってたのね。
学校から 家までは 車で 30分ぐらいあったんだけど
みんないい人で すんごいたくさん話しかけてくれるから
あっという間に家についた。

まず家についてびっくりしたのが
俺の行ったブリスベンってのは 水がとっても貴重らしくて、
水道から 出る水の量が一家庭ずつきまってたりするぐらい
水にはシビアなんだよね。
ペットボトルの水は500ので 3から4ドルぐらい 当時で1ドル70円ぐらいだったから結構たかいよね
まあそれは空港とかコンビニでの価格で、スーパーとかいけばもっと安いけど とにかく水は貴重
日本で、ホームステイするにあたって、学校でシャワーを1分であびる練習とかさせられてたから
水は貴重だし高いものだって信じてたんだよ。

なのに 家のなかみたら まず おっきな人口の滝があるのよwwww
そして滝からそそぐように ちょっとした飛び込み台があるプールが見えるんよ。
それにヘリポートとか、 使用人用の御屋敷とかが敷地内にあって
結果からいうと ホストファミリーは超がつくほどのお金持ちだったんだよねww

家に本邸?みたいなのに案内されて 使用人が荷物もっていってくれて、
そのまま 女の子にWiiできる?みたいに聞かれて できるってこたえたら
ホームシアタールーム的なところにつれていかれて
壁一面に映し出された画面で 女の子とマリオカートwiiやったのよ。

俺も日本では結構マリカやっていたから 自信あったんだけど
向こうがやりこみすぎてて ぜんぜんかてなくて
だんだん 向こうが気をつかうようになって まけてくれるようになったあたりで
飽きて 他のゲームってことで いろんな ゲームをやった
全部日本でみんな知ってるソフトばっかだった スマブラXだったり、マリオだったりいろいろやった

体感時間てきには30分ぐらいたったあたりで おかあさんが部屋にはいってきておかあさんもまじってゲーム大会をやった

それから30分ぐらいで今度はおとうさんが来て俺に今夜の晩御飯はなにが食べたい?ってきいてきた。

俺はこの質問に対して日本から答えを持ってきていた。  BBQだ! 外国のBBQにあこがれていたのだ

ホストファミリースペック
お母さん 議員さん オーストラリアの政治制度は知らんけど 日本でいう国会議員
お父さん 写真家 またの名を ひも
娘    学年は俺のひとつした 年は2こした 当時15
     向こうで 7人組ぐらいの美少女ユニット的なのを組んでいる
     また、モデルなんかもやっている
     お父さんが写真家っていうコネも多分にあるだろうがむちゃくちゃ可愛い天使ちゃん

あと、カメとか 犬が4匹ぐらいと 使用人が 俺の把握してる限り 3人いた

動物が好きで多額の出資をしているらしく、別邸には たくさんのめずらしい動物の標本とかもあった

まあ そんなこんなでBBQをすることに
基本的には 使用人のひとが 準備とかするんだけど
焼くのは リビングから直結している プールのブールサイドにそなえつけてある
大きなグリルでおとうさんがやいてくれていた。

BBQをはじめたのが向こうの時間で5時半からだった。
結構明るく、おなかもあまりすいていなかったが 楽しくわきあいあいとして
1時間半ぐらい 雑談しながらBBQを楽しんだ。

BBQが終わり、 お開きムードになった。
なんとなく話すこともなくなってきたんで
日本からいくつかもってきた兵器をひとつとりだすことにした。
まず俺は部屋から まりもようかんをもってきた。

俺はつたない英語でまりもようかんの食べ方なんかを説明して、
みんなに食べてもらった。
向こうは カルピスウォーターと書いて、ペットボトルでカルピスの原液を売るような国だから
甘ったるいものは大好物だったようで

その可愛いフォルムとともにすごく気に入ってくれた。

まあ まりもようかんなんかで 間が持つわけもなく、
お父さんが、シアタールームでホームアローン3はおもしろい!ホームアローン3見てくる?
とお茶目にさそってきた。
なんで3????www なんておもったが 
普段の俺なら 特に会って間もない、ご家庭にお世話になっている身なら
ホームアローンを見ただろうが、 ここでの俺は一味もふた味もちがった。

俺は、 せっかくホームステイしに来たので 日本でできるようなことはあまりしたくないので
みなさんともうちょっとお話したいです。 的なニュアンスのことを みんなにいった。

お父さんも、お母さんも天使ちゃんも大喜びというか俺のことを認めてくれたみたいで、
お父さんがとった家族写真や俺が持ってきた日本の写真なんかを 心温まるエピソードなんかをまじえながら
みんなで見た。

今思えばこのせりふのおかげで たのしくすごせたのだろうなと思う。

そんなかんじで 俺の1日目の旅は終了した。

2日目は 1日自由行動だったので
ホストファミリーがブリスベンを紹介してくれるらしく、
人生で初めてヘリコプターに乗って 街を上からみた。
人生初のヘリコプターはむちゃくちゃ怖かった。

ヘリコプターが終ったあと、 大きな川に家族であそびにいった。
俺のために 船もチャーターしてくれたみたいで、
チャーターした船からいろんなものを 見せてもらった。

説明がすんごいむずかしいけど 船から 網みたいなのがでて、
簡易プールみたいなのができて 初めて天使ちゃんの水着をおがませていただいた。
その時の水着は 下はハーフパンツみたいなので 上はビキニだった
胸は多分Bぐらい外国人にしては あまり大きくなかったが 肌は光るように白くて直視できなかった。

昨日のゲームBBQ写真、今日のヘリ 船とつづくうちに 女の子とは ニックネームみたいなので呼び合うぐらい
仲良くなっていた。 彼女はいるのか?なんて聞かれたときは、
見栄をはって 2週間前にわかれちゃったよ; なんてオーバーリアクションで答えたら、
その恋花を根ほり葉ほり 聞かれて、 嘘のデートなんかの話しもさせられました。

あ もちろん 彼女はいません いたこともありませんでした。

昼は 本場のサンドイッチを船の上でたべ、食べ終えたあたりでは、もうすっかり意気投合していた。

後から聞いたはなしだけど 女の子は仕事の関係上、あまり親しい友人がいないらしく
こんなに大切に思える同世代は初めてだって言ってくれて、泣きそうになったのはあとのはなし。

家には2時すぎにはかえったけど、 女の子に誘われて二人で自転車にのって
テニスをしにいった。

俺は中学校のころ軟式テニス部だったから 勝手は違うけど、すこしぐらいなら
硬式のテニスもできたので 問題なく、女の子と遊ぶこともできた。
途中から ストリートテニスみたいなかんじで 知らない女の子とかもたくさん遊びにきて
面白かった。 また、ここで、俺と同い年のあきらかにビッチな女の子に連絡先を聞かれて、
その子とも連絡先を交換した。
その子はよくいまだにfacebookでえろいことをいってくる・・・

遅れてごめんなさい うまくできてるか自信ない・・
これホストファミリーの家にかざられてた お父さんがとった娘のちっちゃいころの写真
髪は写真では茶色っぽくみえるけど 強い黄色っぽい金髪ですあとそばかすは俺があったときはひとつもなかった

リビングからの眺め 机の上のは写真家のお父さんがやっている写真やさんの
注文票みたいなの

釣りじゃない証拠になるとはおもえないけど写真表の表紙にある絵の 家にかざってあるところ

テニスのあとは 現地の人たちといろいろ交流してから 自転車に乗っていろいろ
案内してもらった。
あとは、 学校ではやっているお店につれてってくれるということで 自転車にのってついていったら
日本でも大人気サブウェイでしたwwww
現地でたべるサブウェイは まあ おいしかったけど 違いはわからなかったです。

家について しゃべってばっかも退屈してきてたっぽいから
俺は秘密兵器第2段 折り紙を自室から持参してリビングにもどってきた
おりがみは 文化としては 日本のものとしっているらしいけど
実際のおりかたなんかは全く知らないらしく 興味しんしんでおしえられた

日本からオーストラリアに行く際に俺は折り紙の知識をたくわえまくったから
結構たのしくおしえられるつもりだった

しかしここでもんだいがおきたんだ
日本人は普通につるを折るときに 三角形2回おったあとに ちょっとしたことをするだろ?
ふくらましてたたむというかなんというか みんなわかってるとおもうがあれだよ

まさかの天使ちゃんはむちゃくちゃ不器用で 素直に角と角を合わせておることはできても
ふくらませてつぶすあの作業すらできないのだ

もうこうなったら 手とり足とり 体がくっついちゃうのは必然だろ???

最初は 対面に座ってたんだけど、だんだん近くで見ようとして、
天使ちゃんが椅子を近づけてくる。
ケロッグのコーンフロスティーみたいなにおいが天使ちゃんからして
はんぱなくかわいらしかったのもつかの間、
まさかの天使ちゃん ひとつの食卓イスに 二人で腰掛けるという偉業をなしてきたんだ!

まあ、俺は童貞さ。 そんな可愛い子に近寄られて冷静でいられるわけはなかった。
その時の天使ちゃんの格好は、 こげ茶色のワンピース型のニット素材の肩がでているものをきていた。
天使ちゃんに教えるためおれも前傾姿勢、天使ちゃんは折ったりするたびに いちいち体を前後にゆらすものだから
生の肩が俺の頬は顎をさすりまくって 肩といえど 女の子やわらかくてむちゃくちゃきもちよかった。

あ 17年間彼女なしの 脳みそまで鶏肉でできている俺は
ちょーっと胸をちらみして、 いままでとじていた足をすこしひらいて
天使ちゃんのふとももにそれとなくこする程度でやめておきました。

そんなかんじで たのしい折り紙タイムも お父さんの今日はなにが食べたい?で終了!
俺はとくになんでもいいので オススメをきいてみたら
天使ちゃんが すごいハイテンションで チップスのおいしい店があるから
それを俺に食べさせてい!って言い出して ならそれが俺も食べたいっていって
おとうさんがそのチップスなるものを レストランに電話してつくってもらって取りにいくことに。

なぜ家でたべるかと言えば、 お母さんが国会議員的なあれなので、そのときは仕事でいそがしいとのことでした。

チップスを買ってもどってくるまでは 俺と天使ちゃんで バナナケーキを作って待ってよう!
って話になったんだけども
お父さんがやたら俺を外につれだしたがる
もうお父さんのゴリ押しがはんぱない 
まあ 俺を お父さんと天使ちゃんでとりあってるかんじなんだけど
正直おれは お父さんより 1億万倍天使ちゃんがいいわけで
それとなくやんわりことわろうとしたけど
お父さんパワーはすごく 天使ちゃんに 俺も一緒に行ってきてっていわれて
しぶしぶいくことに。

お父さんにつれられていったのは ガレージでした
お父さんは写真家という 食っていけるのか微妙な職業からわかるとおり
まあ 好きなことして お金もらっちゃってる すんごいうらやましいやつだったんだけど、
そのお父さんの趣味のひとつに 車ってのがあって、それをただ単に自慢したかっただけみたいでした・・・ふざけんな
俺は車にはまったく詳しくもないので結構スルー気味だったけど、お父さんは熱くかたっていた。

以下車での応答
父 この車すげーかっこいいだろ。
俺 すげーかっこいいとおもう!イエーイ!(ハイテンション)基本俺は外人相手にはハイテンション
父 この車 うん100キロまででるんだぜ!!
俺 すげーーーーーーーーーーー!
父 見る?
俺 いえーーーーーーーーーーー
父 ちょっとだけいくぜーーーーーー

一瞬で240kmすさまじいG

父 この車の良さは男にしかわからねえんだゼ!俺のワイフなんかお小言ばっかりだゼ!
  俺はすばらしいやつだな! 帰ったら俺のヘリコプターラジコンコレクションもみせてやるゼ!
俺 (え?みたくないんだけど・・・)てんきゅーーーーーー!

そのあと チップスなるものを買い、 家にもどりました。
家に帰って俺の鞄をあけたら、ペットボトル(スポーツドリンクのむやつみたいなタイプのふた)のふたがとんでいました。
パスポートがぐちゃぐちゃになってたけど
乾かしたら完璧にもとにもどって 関心しました。

まあチップスは結論からいうと 白身魚のフライでした
ほかべんののり弁のはいってるやつでした。
でもやっぱり外国でたべるとなんでもおいしいものだと思う。
この食事だけじゃないけど 向こうでたべたものたべたもの全てがおいしくかんじられた。

まあ晩御飯もすませたあたりで お母さんがおれに部屋に来るように行ってきた。
俺は bbaに興味はない!
はやく天使ちゃんと 折り紙なるツイスターゲームをたのしみたい

でも家の雰囲気をわるくするわけにもいかず、ホストマザーも大好きなので、
部屋に行くことに。 そしたら、部屋には大量のボードゲームが、
お母さんは世界のボードゲームを集めるのが趣味のようだ。
そのなかから 俺の英語の勉強に役に立ちそうなのを2.3個もって
リビングにもどって みんなでやることになった

そのなかで一番印象にのこっているのを書く。

名前はわすれたけど、
カードを引いてカードに書かれている英単語(軽く絵もかいてある。)
を相手にヒントをあたえながら こたえさせるというゲームだった。
俺は 天使ちゃんとそれで戦うことになって
お父さんとお母さんはその様子を見ながら
英語に不利な俺にアドバイスをくれることになった。

天使ちゃんが一番最初にひいたかーどは tummy だった。
結論 おれは タミーをしらなかった あとで調べたら おなかだったけど
結局 胃と答えて 半分正解ポイントみたいなものをもらった。

そして俺の番 知ってる単語じゃなかったら 俺は引きなおしまたは
辞書ひいていいよーっていわれてるので安心したら ここでこまったことがおきた。

おれのひいた単語それは
garterbelt
ふ・ざ・け・る・な

これを英語でどう説明しろというんだ!

その単語をお父さんとお母さんに見せて、
お父さんとお母さんもちょっと困った感じ 娘はこれをしらないんじゃないかななんて話しているwww

まあとにかくがんばって説明したけど 天使ちゃんは見た目も中身も天使なので
ガーターベルトなど下卑たものわかるはずもなく、
結局答えをおしえてもわからないままだった。

ゲームは結局もりあがらず、
天使ちゃんに勉強をおしえてあげることに

俺達が英語を学校でならうように天使ちゃんの学校では日本語をやるらしく
日本語をおしえることになった。

日本語の教科書 あきらかに おかしかった
まずタイトルは ひらがなで みらい
ここは許そう でも 表紙が
俺が小学校のころ道徳の時間につかっていたにんげんっていう教科書そのまんまだった。
きっと作者あたりが一緒なんだとおもう。
あきらかに日本に変な感情をいだきそうな表紙に日本人はもっとやせているよっておしえておいた。
表紙にたくさんのこどもがかいてあったけどみんなピザだったから・・

そして天使ちゃんの宿題になっている 一文をみることに

みどり先生はおべんとうが好きです。

これだ おれは 天使ちゃんに英語でこの意味をまず教えて、
単語ごとの意味を教えてあげた。

そしたら天使ちゃんが、みどりってたしかgreenだよね?っていわれて
まあ そのみどりもあるよ。っておしえてあげたら
緑色なんて名前はおかしいっていいだして、なんでこいつの名前は色なの?なんて聞かれて
正直 知るかッ、て思ったけど 天使ちゃんの質問だから無碍にするわけにもいかず、
外国人にもブラックさんやホワイトさんなんかの色の名前たくさんいるじゃん
それにこのみどりは名前だから意味なんてどうでもいいんだよ。っていったんだ

そんなこんなことがありつつ みんなで結局ホームアローン3を見て寝ました。
オーストラリアの人は つぼが幼稚だとおもいました。
上からばけつが落ちてきて あたまにぶつかるだけで 3人とも涙をながすほど大爆笑でしたwwww

そんなこんなで次の日 朝は 基本お母さんと天使ちゃんは起きるのが遅く、
おとうさんしか起きていません、 そして朝ごはんは各自でたべるというのが
その家のルールだったので 勝手に冷蔵庫をあさっていろいろたべて、
お父さんとちょっと猥談をして、(彼女いない童貞のくせにセクロスの話とか・・)
お父さん自慢の車にのせてもらって(その日はカウンタック)日本のクラスメイトたちと
社会見学みたいなのにいきました。

その日はたしか大学に行って 日本じゃ法律的に高校生にやらせれない亀とか兎の解剖とかを
わざわざオーストラリアにいってやりました・・・
女の子は強かったけど 男の子は結構もよおしてしまって 途中退散してました。

お父さんに迎えにきてもらい家に帰ると天使ちゃんも学校を済ませて お母さんの車から降りてくるところでした!
天使ちゃんはんぱなく可愛い笑顔をおれにむけて 今日なにしたのー?なんてきいてくれたけど
こたえれません。
家にはたくさんペットがいたけども、 天使ちゃんが唯一自分で面倒をみているのが 亀のミリーで
亀を解剖したとは 死んでも言えませんでした・・・・

家に帰ってから 部屋でその日の旅誌なんかを日本語でつけていたら
部屋に天使ちゃんがやってきてバナナケーキつくろうっていうので
二人でバナナケーキをつくることにしました。

ちなみにその日が ホストファミリーと対面してからはじめての
クラスメイトの再会だったから、
俺はクラスメイト(男子)に質問攻めにされました。
まあ質問内容は はぐした?とか そんなもんです。
唯一の女子宅への侵入はみんな死ぬほどうらやましがっていて
自信の幸運が身にしみました。

バナナケーキはくさったようなバナナでつくってちょっと大丈夫かな?なんておもったけど
すんごくおいしかったです。

その夜の晩御飯は またBBQでした。
1日目と同じく、 わきあいあいとしました。

そしてここで 3つ目の 秘密兵器登場
それは ダイソーで調達した 陶器でできた 塩と胡椒と 漢字でかかれた
調味料入れです

まあ 調味料入れに書かれてる 漢字にみなさん興味津津で、
俺は漢字の説明が難しいから
漢字は1文字でいろんな意味をあらわせれるなんていっちゃったんだよね・・

ちっちゃい 漢字をたくさん組み合わせて ひとつの漢字になってるとも説明したのよ
だから種類も無限にあるなんて 相手ばかだからいっちゃったの

そしたら お父さん立派な 多分業者で使う印刷用の用紙だとおもうんだけど
なんか立派な色紙をもってきて
それに 自分の家の名字と 各家族と 俺の 名前 をくっつけてかいてくれっていわれたんだよねwwww

は? 1文字でってなるじゃん?
で聞いたら 1文字ででかくたのむっていうから
仕方なく
           葉
          門幹鼓
  俺俺
ホストファミリーのファミリーネームが leaves だったから葉
そして天使ちゃんの名前が 発音にミキってはいるので 幹
母が モンってはいるから 門
父が この話の前にずっとドラムの話してたから 鼓
そして 俺の名前が漢字2文字だから  下に 俺の名前をかいて
さながら たいと みたいになってしまいましたw
 漢字がでない・・ わからなかったら ぐぐってください

まあ結局そんな適当漢字をおれが つくって
1週間後には
それをお父さんの所有する会社の
最高の印刷技術でさっきのねこの写真みたいに印刷されて
家にかざられてしまってました。

今思えばはんぱない 罪悪感
きっと俺の次にもし日本人が訪れたのなら きっとわらってしまったでしょうね・・

そして眠りにつき
次の日は コアラを学校で見に行きました

そしてその日の夜。
俺のとまったLeaves家はお父さんとお母さんが夜11時
天使ちゃんは 9時までリビングで団欒して それから部屋にもどって
勉強なり メールをする生活を普段はしているらしく、
その日は天使ちゃんもちょっと宿題とかあるので、ってことで
そのリズムにもどることになった。
内心すごくショックだった 9時がうらめしかった
で、9時が来たときだ。
天使ちゃん もう上にあがるねー なんていいなが
おとおさんと おかあさんと かるくキス&ハグ
外国やべーなんておもって それをみてたら おれにも キスアンドハグ
キスっていうか 耳元でちゅって音たてたかんじかな?
されてもうはんぱなくうれしかったです。

まあそれだけ!

5日目
5日目も 普通どおり 俺が6時ぐらいにおきるとおとうさんのみリビングで
コーヒーをのんでいて 俺と一緒にワイダンってかんじかな。

5日目はクラスメイトとの活動、 街を見たり、まあ観光ですね。
ここにかくようなことはないけどひとつだけ 伝えたい
あっちのエロ本は 3Dメガネがついてるぜ・・・・
本屋にいって驚愕したよ。

半分ぐらいのエロ本に3Dメガネがついてたぜ・・・

18時ぐらいにホスト宅にもどると
みんなでボーリングに行く雰囲気になってたらしく、
俺はボーリングに行った。
まあ天使ちゃんはずーーっとはなしかけてくれるし
そのときの服装は なんかサッカーのクラブTシャツみたいの来てあんまりおしゃれじゃなかったけど
かわいかった!

でも まじでボーリング場 怖すぎ。
基本俺は典型的な日本人だから 外人こわいのに
ムキムキの黒人とか あきらかに ゲイの人とかたくさんたむろしてて
ちょうこわかったし 結構はなしかけられて ちびりそうに何度もなった。

ちなみに さそわれたときは アイアムエイズっていえばいいってガイドさんが
冗談でいってたけど エイズ患者相手にいっちゃうと もっとヤろうってなるから気をつけなさいって!

まあ 4日目 晩飯は またBBQ 5日目は 外食した ちょっと高めのお店
お金持ちホストファミリーだからやばいぐらい高いのかもっておもっちゃって、
ホストファミリーへのマナーとして 自分のぶんは払わせてくださいって言うのがマナーなんだけど
それ言ったら まずい額なのかもしれない恐怖からいいだせなかったわww
会計のとき チラ見したら 4人で 全部込で320ドルぐらいだった・・・

そして その夜、 ボーリングは 下手なので 割愛して、
昨日と同じように天使ちゃんは 9時に部屋にもどっていった。
もちろんハグとキスありで!
俺は そのあと お父さんとお母さんと3人で アメリカ版ビフォーアフターみたいなのを
ずーーーーーーーーーっとムラムラしながら見ていました。

そして 12時ぐらい そろそろ 夜中にやることは結構あって、
レポートを毎日かいて 次学校のメンバーで集合したときに
先生にださないといけないので 結構夜はいそがしく
1時ぐらいまでは おきてないといけない。

そんななか 12時半ぐらいに レポートを部屋で書いていたら
部屋のとびらがガサゴソ言っている気がした。
俺の部屋には結構 あの写真の猫が くることがあったから
猫かな?なんておもいながら 日本語で はいるかー?なんていいながら
開けたら 天使ちゃんがいた。

天使ちゃんは 手に あの デリヘルが持ってるような プラスチック製のかごをもっていた。
(デリヘルよんだことないのでイメージね)

天使ちゃんは キャミソール1枚というなんともこころもとない服装だし、
手に持ってるのエロイしで

半端なく動揺したが ひとつ年上のお兄さんらしく、
天使、どうした? とやさしくきいたら
はずかしそうに おりがみしよう! っていってきた。
今おもえば これもやろうのサインだったのかもしれんが
俺は額面どおりにうけとって
下心隠さずに ちょっとえっちな おりがみをたのしもうと
wktkしていた

そして 俺は ここで 妙案をおもいついてしまう
おりがみといえばあれだ

ぱっくんちょ!!!!!

あれつくってしまえばこっちのもんじゃね?ってなり
おれはぱっくんちょをおしえてあげた

自分で書いてて不安になった ぱっくんちょ通じないかもね・・

まあなにはともあれ 10分ぐらいかけて ぱっくんちょを完成させた
半分は俺が折ったようなもんだったが 天使ちゃんは 感激して、
携帯で写真なんかたくさんとってた。

あ、書き忘れてたけど、 写真家の娘らしく携帯のシャメ率がはんぱないです。

まあ ぱっくんちょふたつできて、 俺はぱっくんちょで天使ちゃんの
肩とか頬をつついたり パペットみたいにしゃべらせてみた。

基本外人はなんでもオーバーリアクションでやればうける。 ソースは俺

よくわからん 歌なんかもおしえてもらって 二人でわいわいさわいで
たまに ぱっくんちょごしに おさわりして俺満足

そのデリヘル籠には ボディーミルクなり いろんなローション(手入れ用ねエロじゃないよ)
など スキンケア用品がずらっと入っていた。
結構日本でもみかける  ニベアのボディーミルクをみたときはなんとなく懐かしいかんじがした。
きっとこっちが本場なのにねw

まあおりがみもおわり 帰るのかな?なんておもってたら
俺にレポートの続きをするよううながしてきた。
まあ、かえるのかな?なんておもいながら レポートをやろうとしたら
あろうことかそこで
天使ちゃんは ボディーミルクを手にとり 足に刷り込むようにぬりだした。
別に局部とか見えないけど 普通のAVとかの数100倍エロイ

まあモデルだから 結構ねるまえは大変なんだみたいな話しをしながら
ボディーミルクとかをすりこんでいく
俺は 目を見て話を聞くために レポートそっちのけで 天使ちゃんの話に
聞き入った。

これも 今思えば やれるちゃんすだったのかも。
俺のマグナム(小)はもう万全だったというのに
むなしくもなにもできず、
ただ 眼福をあじわわせていただけた。
てゆうか
ボディーミルクえろすぎるぞ  ちょっとそういうAVこんどみてみろな

まあ いろんな雑談なんかをして、 ここで初めて天使ちゃんが
男の子とお付き合いしたことないのが判明!
てゆかほぼ男の子としゃべったこともないらしかった。
そんな話をボッキしながら聴き天使ちゃん部屋にかえっていく
帰りはもちろん ハグハグ ち●こむっちゃくっついてた・・・

そして天使ちゃん帰ったあと 俺は 当時お気に入りだった フェイトちゃんのエロ画像で火山を爆発させる!!

6日目
この日は 天使ちゃんと一緒に学校に登校して授業受ける日!!!!!!!
みんなに俺のバディーを見せつけるぜ!!!!!!!!!!!!!

まあ 天使ちゃんと登校するまえに ここで
おとうさんとの いつもの雑談

そこでいきなり おとうさんから 俺のききなれた単語がでた

ふるめたるぱにっく

俺は マジで耳を疑った。
ふるめたるぱにっくといえば gonzoと京アニの名作である。
もちろん 全部よんでるわけだし 帰国後もきちんと最終巻もアナザーも読んでいるわけだ。
まあ大好きな作品ていうか
ここにいる時点でわかるとおもうが 俺は アニメに造詣が深い(キリッ

まあ 英語だと余計に寡黙になるタイプだが アニメの話になるとそんなの言語など関係ない。
まずお父さんに好きなキャラを聞く。
メリッサ・マオが好きだと言っていた。 俺はテッサが好きだ テスタロッサって名前はどうも大好き過ぎるという話をした。

お父さんも初めてインターネット以外でこの話をできたと
さすが日本人だ アニメの国だ!と絶賛してくれた

日本人でも一部の人しかしらないだろうが
俺は日本では常識だ!といっておいた。

あ、 あとそのときお父さんに聞かれた質問で俺もわからなかったんだけど

テレサ・テスタロッサ って テッサって略すけど テレサを略してテッサ?テスタロッサでテッサ?
ねえ教えてえろい人。

まあこのあとも アニメの話なんかをして
天使ちゃん 制服でおりてくる
初めての制服見た! 向こうの学校は 学校までの制服と向こうで着替える制服があるらしいが
どっちもまじかわいい!

上は バルセロナカラーの ポロシャツ そして 真黒のテンガロンハットにサングラスがスタンダードな装備品だった。

中では 白に黒い線の入った セーラー服とはちょっとちがうけど
セーラー服みたいなかんじのふくかな なかでは帽子はかぶらん

学校の前に バスロータリーみたいなのがあるんだけど
黄色の横に4人か5人乗れる1列シートのお父さん自慢のフ●ラーリに乗ってすごいスピードで登場したから
クラスメイトたち唖然としてた。

結構おくれてついたから もうクラスメイトのほとんどはバディと一緒にロータリーにいて、
バディーがいるせいか たむろなどせず、 2人ペアで 各々立ち尽くしていた、が、
俺がフ●ラーリでさっそうと登場したせいでその緊張もほぐれ
またもや俺はもみくちゃに 可愛いバディーをつれて フ●ラーリで登場
いつもは 罵声とか浴びせるタイプじゃないやつも 修学旅行気分で罵声をあびせてきた

ま、 きもちのいい 罵声だけどね

集合も終わって みんなで 教室にはいることとなる。
ここで 全俺が泣く 厳しい現実が目の当たりとなる。

今日1日すごす バディーは 別のやつだった・・・

俺以外の男子生徒歓喜
俺 本当にショックすぎて 涙がでた。
天使ちゃんが 他のやつとなかよくするところなんて想像したくもなかった!

そこで朗報です 天使ちゃんの1日ペアは 女でした ホントヨカッタヨー

俺の1日ペアは ブリッジって名前のやつだった。
女俺の1つした 顔がたてながくてガリ 顔とかさわったらかたそう ていうか 固い

まあ社交辞令として 秘密道具の 箸をプレゼントしておいた
箸はかさばらなくてたくさんもてるし 100均でもたくさんかえるから 40膳ももっていってたんだぜ!

オーストラリアの学校は けっこうな少人数制
学校の教室も小さい。1くらす20人程度だから 10ぺあごとに授業をうけるわけだ
まあ俺のクラスは 40人だから 4ちーむってわけだな

俺のチームは数学をやることになったんだが オーストラリア人あほすぎてついていけない

まず分数だ 3分の1+2分の1=ってきかれたら日本人ならみんなこたえられる。

だが オーストラリアの生徒は違った。
まず先生が 教室の前方にあるスクリーンに 今の数式をパワーポイントで写して
生徒に見せとくのだが、
先生の答えが 3分の1+2分の1=6分の5と出た瞬間クラスで一番のお調子者と
思われるヤツが
先生!先生! と騒ぎ出した。
日本人みんなぽかん なにがあった?とおもった
そしたらそいつが 5分の2だろっていいだした。

その瞬間 オーストラリア勢 そうだそうだ! まるで国会議事堂。
俺たちはぽかんとしたが 今日は頭のいいバディーがついているということで
各々がおしえることになったのだが、 これが大変で教えるのに一苦労だった。

あ オーストラリアでぃすってるみたいなので ひとつ いいところ
地図はちゃんとよめたよ^^

まあ いろんな授業うけたり お弁当たべたりしながら
授業も終わり、 帰り時間 やっと天使に会える!
天使 5時間ぶりぐらいなのに 結構おおげさに はぐあんどキス
ちょっ!みんなの前だからやめろって!とか脳内会話させながら

男子達に 日本語で 俺の彼女!まじ可愛い!っていっといたwwwww
そしたら ひとりが余計なことを 英語でいいやがった
俺の今の発言をそっくりそのまま 天使ちゃんに 教えてあげたのだ。
だが girlfriend ということばに 日本以上の意味はなく
天使ちゃんは 俺にもう一度ハグして そのまま 一緒に車まで帰って行った。

あ 昼食の話が一度もなかったので
今回のホームステイは基本的に 全員お弁当をホストファミリーにもたせるよう
学校側からたのんでいたらしく、 しかもオーストラリアっぽくなんていう
余計なののせいで、 ほとんどのクラスメイトのお弁当は
サンドイッチとりんごまるまるひとつ あとは がいこくせいの ちっちゃい甘いお菓子でした

俺の例に漏れることなく、 昼食は毎回サンドイッチとまるまるひとつのりんご、あとはたまにバナナ、おかしみたいなかんじでした。

朝、適当 昼、サンドイッチ 夜、大体BBQ そんなかんじでした。

そして 家についたのが 昼の2時か3時ぐらい
お母さんもお父さんも家にいて、 俺を親戚に紹介したいから
ちょっと おじいちゃんの家まで行こう!といわれて
おじいちゃんの家まで 車で 30.40分ほどかけて
途中で 魚専門のペットショップによって釣り具なども買って
おじいちゃんの家に行きました。

おじいちゃんの家は まあなんていうか 1階建ての デザインは
わかるか微妙だけども テレタビーズの家わかるかな? あんな ちょっとポップなかんじの丸いおうちでした
家の周りは なんの用途につかうかわからない タイル張りされた 地面になってて
イメージ的には サッカーコートの真ん中に家があって、 サッカーコートはタイル張りみたいなかんじかな

おじいちゃんの 家についたら 親戚ってこんなにいるんだなーってぐらい
人がいました。
みな 俺のことをとても歓迎してくれているらしく、 あったこともない俺のために
プレゼントを用意してくれているひとまでいました。 ちなみにipodnano

まあ ここでもいわずもがなの BBQ
みんなで 写真とるなり 連絡先交換するなりで てんやわんやして
基本的に主役は俺なので すごいいじられます。
なぜか soso まあまあ という意味でつかったら むちゃくちゃ受けました。
それからの オーストラリアでの鉄板ギャグになったけど なぜかはわかりません。

俺の父親はなにしてるか?とか 家族のはなしも 向こうのひとは 大好きで、
俺の父親は パナソニックではたらいてるよー あー ナショナルて家電もあるよーなんていってたら
エアコンと 冷蔵庫が松下製で ちょっと調子がわるいから お金を払えなどという
ブラックジョークすらさくれつしました。

まあ総じて みんないい人でした。
明日は 俺の学校もなく フリーなので みんなとまっていけるということで
ホストファミリーとおじいちゃん、おばあちゃん、俺、あと親戚の親子+幼女!
で泊まることになりました。

ホストファミリー宅にいると滝があったり、プールの水がつねにはってあったりで、
水の大切さを忘れそうになるけど、ホストファミリーの家は国からの水だけじゃなくて、
地下から独自で水を引いているそうなので 際限なくつかえたそうです。

ちなみにある程度裕福な家庭はみな地下から水をひくっていっていました。

だが おじいちゃんの家は 近未来的なフォルムをしていたけど、 水は地下から引いていません。
ということでシャワーは基本てきに 二人分だけ おじいちゃんとおばあちゃんの分だけしかでません。

ということで2人を決めることに ここは主役である俺がはいってってなり、俺は遠慮したけど 遠慮するのも
外国っぽくないな?なんておもって 承諾。

あとは 天使ちゃんがはいることに!

まず天使ちゃんシャワーIN!
もちろん のぞきません

俺はそのあいだ パパの車自慢をきいていました。
あと、車につんであった ラジコンヘリコプターを飛ばさせてもらいました。

そしてそして
シャワー俺の番!
未だほんのりというか 結構あたたかく 生生しくて えろすぎました。
あ、 この日が はじめてなんです おんなじ浴場をつかうのは、
なぜかというと 俺のホストファミリーでの部屋にはゲストシャワーやゲストキッチンがついていたから・・
VIP待遇がうらめしかったぜ・・・・・

まあ このゲストシャワールームはあとで エロエロ展開くるんで あとで写真あっぷしますね。

そんな初めてのおなじシャワー 意味もなく興奮して、ぬきました・・・

基本俺は1日一回抜かないと きついタイプ でもオーストラリアの旅はけっこう自分の部屋でもきけんだったから
ぬくのはむずかしかった・・

すっきりして 幼女とは もう一生あえないんだろうなー
会えたとしても かわいくなくなってるだろうなーなんてかんがえながら
風呂あがって 幼女みにいったら 寝てました がっくしすぎる・・・

おじいちゃんの家であてがわれた俺の部屋は まあ結構ぼろかったけど
ぬいたせいもあってかいてきに ねむることができました。

7日目
この日はフリーということで 俺の行きたいところにつれていってくれることに
ムービーワールドに行きたいと俺は言いました!
ムービーワールドってのは ワーナーブラザーズのテーマパークです
ディズニーランドオーストラリアバージョンみたいなイメージでおkちょっとそれよりしょぼいけど

天使ちゃんもその意見には大賛成みたいで、ムービーワールドに行くことに
車で2時間弱かかったけど、 お父さんがなぜかふところにもっていた
ipodtouch6個のおかげで お父さん 俺 天使ちゃんの3人で
ずっと 日本の友達とやったら 1分であきるような ただのホッケーを
わいわいわいわい2時間弱やりつづけました。
今おもえば 奇跡的なおもしろさだったわwwwwwwwww
まじおすすめ

ちなみにお母さんは運転

まあそんなこんなで ムービーワールドの入場券は50どるぐらいだったけど
なんだかんだで 全部はらってくれるのが お金持ち 俺も一応カードと1200ドルは
現金としてもってたけど もう俺がサイフを出していい雰囲気でもなく、なにもかもおごってもらいました。

ムービーワールドはまあ ひとりとか 友達とかで観光にわざわざいくような場所ではない!
これだけは言える 日本から そのために行くような場所ではない
たまたま 近くにあって ひまだから いったぐらいの感覚がちょうどいい場所だった
てゆか しってるのが ハリポタとか バッドマンとか あんまりないのがネックだった・・

まあ俺の場合 どこだろうと天使ちゃんのおかげで 天国なわけで、
退屈なクソゲーとよばれるような ホッケーすら 100時間やってもあきない神ゲーに変えてくれるわけで・・

まあきづいているだろうけど 俺もうこの時点で天使ちゃんにべたぼれ

あと、 この日 から 天使ちゃんの口癖が 神とやばい になります・・
ちょっと後悔しました。

日本人だったら HOTみたいの どういうの? っていわれて
やばいっていっとけば 女の子はおkっていったら どんな場面でもつかうようになって
清楚な天使ちゃんがビッチになった気がして 悲しかったです。

帰る時間となり 俺もおみやげや なにやらをたくさん買ったりして
なんとなーく 天使ちゃんにプレゼントなんかも買ったりしちゃって

帰路についたわけですが、 まあ 単純計算で2時間半ぐらいかかるんだよね・・
まあ 車に乗った瞬間 神ゲーがはじまったから 時間もわすれてやってたんだけど
急に なんか 大き目のショッピングモールみたいなところにはいっていきました。
そして お母さんと 天使ちゃんおりる 俺も降りようとしたら お父さんに留められる
そして お母さんと天使ちゃん二人の用事だから みたいなこといわれて
おれしょんぼりする。

そして ゲーム再会 おとうさんと二人 神ゲーが クソゲー一歩手前になった。

1時間半ぐらいして やっと天使ちゃんお母さん帰ってくる
二人のホッケーはさすがに つまらなかったから お父さんとは 楽器の話をしていた。

せっかくだからここで書くけど、一番最初に俺のプロフィールを気に入ってこのホストファミリーが
俺を逆指名みたいなかんじで呼んでくれたってかいたよね
それが プロフィールの欄に趣味を5つ書かなくちゃいけなくてね
俺はそのとき吹奏楽部でコントラバスを弾いていたから ひとつはコントラバスってかいたの
そして すんといちっちゃいころから ピアノやってるから ピアノ そして アニメ そして ゲーム テニスってかいたんだよね
このピアノ、 コントラバス、アニメが お父さんのつぼにヒットしたらしく
お父さんさっきドラムの話、熱心にしてたように楽器が好きで 
コントラバスとピアノとドラムやってんの

だから俺は天使ちゃんと会えたんだよね。

天使ちゃん身長155程度 胸Bないぐらい ほぼAでいいとおもう
髪の毛は 学校に行くときは カチューシャで前髪うしろにやって
後ろ髪はひとつおだんご

家にいるときは カチューシャすることあっても 前髪はしちさんぐらいで
わけてつくってて、 かみは おだんごのせいもあって ゆるーくウェーブしてる
髪の毛は 金髪でも 白系じゃなく 茶系に近い

あ 口癖は やばいwwwww 神wwwwwww
すんごい肌白い
こんぐらい?

帰ってきたとき天使ちゃんは 少し泣いていたような気もしたが
俺は 車を降りる手前ちょっといやなかんじだったので
これはおれにはかんけいない 家族の事情だろうとおもって
聞かないでおいた。

そのかわりお母さんはすんごくあかるく歌なんかうたっちゃって
場の空気をかえようとしてるのがアリアリとわかってしまった。

よるごはんは また あのチップス魚のフライのお店の今度はお店でたべた。
まあできたては むちゃくちゃ おいしかった!
ひとり40ドルちょっとぐらいで魚ノフライたかい気もしたが
値段の価値がある気もした

家には10時すぎについた
帰ると 天使ちゃんは お父さんとお母さんとだけハグをして
すぐ部屋にもどってしまった

俺は むちゃくちゃ そのときなにかしてはいけないことをしたのかと
悩んだし、 泣きそうにもなった。
てゆか 昨日のおじいちゃんの家あたりから ホームシックならぬ帰りたくない病が
発病してて、俺は帰る日を指折りかぞえていやな気持になっているときに
そこに天使ちゃんの泣き顔がきたので余計しょっくだった。

あ、ハグしたときは完全にないてました。

ちなみに天使ちゃんがいなくなったあとも
お父さんとお母さんは俺をもてなそうとしてくれました
二人とも事情を知っている風なのでききたかったけど
どうしてもきけませんでした。

11時を過ぎ、お父さんとお母さんも寝る時間になったので
俺はもう習慣になっている ハグアンド軽いキスみたいなのをして
部屋にもどり シャワーを浴びて レポートを書いて
天使ちゃんのことをかんがえながらねむりました。

朝 起きると この日もまた いつも通り台所へ行き
冷蔵庫をあさる。

本当に慣れってのはおそろしい
人の冷蔵庫を勝手に開ける行為もいままでは すごく躊躇していたし
もちろんはぐだって相当な緊張を伴っていた。

なのに今となっては普通なことになる
1週間たつと人間はかわるんだなーと実感しながらも
俺の心は暗かった

今日は俺は高校のイベントとして 卒業アルバムにつかう写真や、
あとは オーストラリアの大学での いろんな講義が待っていた。

昨日の夜おとうさんに言われた 朝車で出発する時間だと朝天使ちゃんに会うことはできない。
すごい暗欝な気分で 家を出たのを覚えている。

大学について、クラスメイトから よろしくやったのか?なんて質問攻めにされたときは
自分の心境を日本語で吐露したくてしかたなかったから
いろんなひとに相談してみたけど 誰も 真正直にはうけとらないし
またまたー ねたでしょー? みたいなノリになってしまった。
まあおれも逆だったら ネタだとおもうわけで そんな調子でその一日を終えた。

お父さんが自慢の車で迎えにきてくれて 俺は車で帰ることに
ここでも 慣れを実感 最初は人の目がきになった
屋根のない系の車だけど 今じゃ 携帯使うのこわし
乗る前にはペットボトルのキャップ確認しなきゃっておもうていどにはなった。

家に帰るときも普段と変わらない調子でお父さんは俺に自慢をしてくれて、
なんかしらんが カーレースを見に行く約束までしてしまった。
基本お父さん相手はハイテンションだから イエスマン
まあ心の中はテンションダダ下がりだったけどね 天使ちゃんどうだろう?ってずっとおもってた
結構会うの憂鬱だった。

家に着くと、昨日あったばっかのじじばば、幼女+親+ おかあさんがすでにいた。
なんか リッツパーリーみたいになってて
ちょっとしたセレブパーティーみたいな雰囲気だった
自分でもなにがなんだかわからんけど、じじなんてなまりまくった英語で早口でまくしたてて
ハグしてくるからほぼなにいってるかわからんけど 歓迎ムードは伝わっていた。

肝心の天使ちゃんはいないが、歓迎されるのは悪くない、
オーストラリアにきてから何度もパーティーのような食事をしているが、
これは 慣れないものだった。

そして お母さんが 天使ちゃんを呼ぶ イメージてきには リビングからママンが大きな声で
部屋にいる子供呼ぶかんじ。

でもでてこない、
ちょっとおかあさん あきれていた

すこしして
おかあさんが後ろから押すかんじで天使ちゃんをつれてきた。

天使ちゃん顔真っ赤だし ないたのむちゃくちゃわかる。
でも天使ちゃんは すんごい可愛かった。
そして お母さんにきゃーきゃー イヤイヤをいっている。
なんていうか 子供が駄々をこねるかんじ。

そしたらおとうさんとおじいちゃん、それにのっかっておばあちゃんまで
天使ちゃんの後ろにまわっていけいけ てきなことをしている。

そしたら 天使ちゃんが お母さんが渡してっていって、力ずくでその場をはなれようとした。

でもじじばば達はそれを止めて、英語で何をいうわけでもなかったけど
おじいちゃんたちは天使ちゃんの名前をさとすようによんでた。

まあ完璧に俺おいてみんなで寸劇してるわけ
幼女は我知らず顔でDSしてるし 幼女親はなんか ほほえましいものでも見るようなかんじで
天使ちゃんをみている。

俺もそのあたりから これなんかもらえるんじゃね?なんとかおもったけども
それは おくびにもださない。

そしてなんとなく近寄ってもいい雰囲気だったから
俺から天使ちゃんのほうへいったら 天使ちゃんがなきながら
オーストラリア国旗の柄の紙袋をわたしてきた。

俺は2、3分前から 大体の確信が持ててたから
心の準備的なものはできていたけど
こうも サプライズ的なことをされちゃうと
泣いちゃうわけで、
(俺はむちゃくちゃ涙腺が弱い、3か月に一回遊びに来るばあちゃんが家にかえるだけでなく・・・なさけない)

俺は本当にうれしいことを表現しようと 大きく大きくリアクションをとって、
大げさに喜んだ。

そういう表面的な嬉しさじゃなく本当にこころにじんわりとくる嬉しさがあった。
そしてむちゃくちゃ天使ちゃんをだきしめたかった。

ちなみに中には、オーストラリア国旗のキャップ、オーストラリア柄のペン
コアラの石膏かなにかでできた むちゃくちゃおもい像、あとはケシゴムや
シールなど どれもオーストラリア観光のおみやげやさんで3ドルや4ドルで買えるようなもの
ばっかりだったけど 天使ちゃんの思いがむちゃくちゃこもっている気がした。

   ―――-まあこれは 俺の 勘違いなんだけどな――――

俺はここしかない!と思い 昨日買った天使ちゃんへのプレゼントを渡した。
というかプレゼントというかなんとなく自分で買っておそろいでもっていたかっただけ
のようなものだからそんな大層なものではない。
帰るときにもなにか家族全員に送ろうとおもっていたし、これはなんとなくの仲良し記念みたいな
つもりで買っただけだったけど

天使ちゃんはむちゃくちゃよろこんでくれた。

そこで天使ちゃんからの俺にハグのプレゼント
今までの 触ってるか触ってないかぐらいのハグじゃなく
お互いの存在を確かめるような力のこもったはぐだった。
不思議と変な気分にもならずに俺もハグ。

そんななかおかあさんが昨日のことをネタバラシ
実は昨日の帰りに天使ちゃんが俺にプレゼントを買いたいといったこと
そして俺には内緒にしたいといったこと(そのせいで俺はおとうさんとホッケー)
そしてプレゼントを選んでいる間に 渡したら帰ってしまうような気分になっていたこと。

そんなことを聞いて俺は天使ちゃんがいとしくてたまらなかった。

俺の中で今まであったもやもやというか 実体をもったように
のどのおくにつまっていた つっかえは すべて消化され、
天使ちゃんまじ天使状態に 戻っていた。

そのあとの パーリーは 基本はBBQ
(日本に帰ってから聞いた話だが俺が初日にBBQ!ってハイテンションで言ったせいでBBQ三昧だったらしい)

パーリーでは案の定 おとうさん じじコンビが悪乗りしていた。

パーリーも終わり おかあさんのボードゲームコレクションのなかから

スクラブルなる 配られた アルファベットで ボードにおかれた文字列につなげて新しい単語を
作るゲームをした。

その時の特別ルールとして 俺は辞書OK 俺の圧勝で終わった
さすが辞書さん エイティブすら ゴミのようだったよ

そして 9時回って 幼女もDS飽きたのか 寝むそうにしだしたので
パーリーお開き。

幼女ファミリー送って 家族でまたゲーム この家のいいところは 使用人が
めんどうなこと全部やってくれるから バナナケーキつくったときも ただつくってたべただけで
面倒なかたずけとかは しなくてよかったから 多くの時間コミュニケーションをとれた。

10時回り、俺は明日大学での実習が朝早くやるから お父さんお母さんも気をつかって
もう寝た方がいいっていわれて 俺も 安心してどっとつかれでてたから 寝ることにした。

自室に帰り シャワーを浴びて、今日もらったプレゼントを絶対つぶれたり壊さないように
超丁寧に梱包してスーツケースに詰めて 俺が 寝たら。

多分11時ぐらい 俺が ベッドはいって5分ほど

くるよ?

天使ちゃんが ドアあけてはいってきた
なぜか猫も抱いていた
お父さんやお母さんが俺の部屋くるときは
絶対にノックして入ってくるけど
天使ちゃんはノックもせずに普通に入ってくる。

俺的には 変なことになるなんてこれっぽっちも期待してなかったから
もともとエロイ目では見まくってたけどな!

またオシャベリできるーー
もっとなかよくなれるー
なんておもってたら 天使ちゃんが
いきなり 俺が寝てるベッドの上に倒れてきた。

そして 小声でなにか言ってるけど 全く頭にはいってきませんでした
天使ちゃん エロエロモードすぎて 童貞の俺ですらこれ発情してるってわかる
レベルだったから
そんな天使ちゃんにこたえたくて 俺も 天使ちゃんの顔が近くにあったので
頭をなでました (俺チキン

そんな様子に目を細めて少し目を開けたまま 顔をちかづけてきて、天使ちゃんがキスをしてきました。
俺のファーストキス 天使ちゃんもこれがファーストキスだと信じてる。てか多分そう

もう俺のマグナム(ryさんは今まで感じたことないほどギンギン、
キスしながら俺てんしちゃんの胸を触りました。 天使ちゃんはあのミルクを塗りたくっていた日のような
これ足すけてんじゃんっていうような キャミソールを着ていて、 ブラはしてなかったです。

何回か オリガミのときとか見たけど ブラをしているのはみているので はずしてくれてたんだとおもいます。

天使ちゃんのおっぱいはまあ 初めての感想から言うと 俺の想像してたおっぱいよりは
すばらしいものではなく まあすんごく柔らかい肌ぐらいの感想だったけど
天使ちゃんのってだけで ものすごくいとおしく そして えっちに感じました。

キャミソールをぬがせて おっぱいをむちゃくちゃなめてたら
天使ちゃんが俺のを そのときの俺の格好は じんべいでした(外国だからよろこんでもらえる)
じんべいの薄布の上から 俺のを ゆっくりでも結構力をいれて こすってきます
てか俺初体験、しかも エロイ想像だけは人一倍してたから もうでそうで、
やばいとおもったときにはもうでてました。

俺が 持参したウエットティッシュでマグナム(ryをふいて、
まあ 収まりません。
天使ちゃんはぼっきしたち●こをはじめてみたらしく
すごくおどろいていました。

正直内心 外人とくらべたら 半分もないだろうから
しょぼいとかおもわれたらどうしようなんておもったけど
天使ちゃんは 本当にほかのものをしらないようで、ただ俺のをみてこすってました。

なんとなく こすったらきもちいい ぐらいはわかってたらしいけどすべての動作はゆっくりです。
そんな ぎこちなさにも 興奮して俺は
天使ちゃんのお花をおがませてもらいました。
天使ちゃんは 下の部分ははえてなくて 少し肌の色がかわっているかんじでした
表現わるいけど やけどしてただれたかんじ

人生初お花なので俺もAVで仕入れた知識しかなく、
悪戦苦闘したけど なんとかわかり 天使ちゃんのそこをさわってみました。
多分おれのさわりかたがわるかったんだとおもうけど 天使ちゃんはふつーにしてました。
あれ?なんておもってなかをひらいてうちがわをさわってみると
天使ちゃんはちょっと痛そうにしながらも 俺にお花を見えるように大きく足を開いてくれました

なんとなく 女の子は初めては痛いだろうってことはおもってたし、
俺は天使ちゃんがなにより大切だったから
ほんとうに ゆっくりゆっくり つばでぬらしながら
ひらいていきました。
20分ぐらい天使ちゃん開発にいそしんだ結果 指2本はけっこうするする
はいるぐらいになりました。
そのあいだ天使ちゃんはあえぐことはなかったけど すこし痛さからなのか
息がもれることはありました。

こりゃ いけるで! なんておもって俺が お土産屋で買った日本製の
コン●ームをつけて いざ正常位で出陣すると、

最初はきつきつ 借りの部分まではいらないふらいだったけど
だんだんと はいるようになって自分のが根元までははいらないけども
結構さきっぽをこすることぐらいはできました、
おれは ゆっくりゆっくりの中を前後にゆすって
だんだんはいりやすくなったあたりで 思い切って 奥に入れてみました。
天使ちゃんはむちゃくちゃつらそうにしてたけど 全然大丈夫といった表情で
俺を見てくれて、それだけで彼女を傷つけているんじゃないのか?と心配になりました。

奥について 前後にゆすると、 天使ちゃんから 破瓜の血がでてきて、
本当に処女なんだなって実感しましたそして、案外冷静に さっきまでもっていたポケットティッシュで
ベッドがよごれないようにもしておきました。

天使ちゃんが俺に初めてをくれたとおもったら きゅうに いとしくなって、
天使ちゃんをゆっくりゆっくり衝きました。
たぶん 体感時間で15分ぐらいしたあたりで 俺も射精欲がでてきて、
てんしちゃんに抱きついて コン●ームの中で果てました。
むちゃくちゃきもちよくて 天使ちゃんに好きだ好きだって何回も言ったのは今もはっきり思い出せます。
天使ちゃんもちょっと泣いてたけど キスをもとめてきて かわいらしかったです。

まあ 童貞の俺がそこで終わるはずもなく、ビンビンな俺は
天使ちゃんにあこがれのフ●ラをおねがいしました。
俺はAVとかでも はめてるシーンよりお口のシーンの方がなんか女の子が
尽くしてくれてるかんじがして 興奮するんです。

で天使ちゃんが 最初はなめるかんじで、そしていたくないから全然大丈夫
と言って ずぼずぼ口に含めて うごかしてくれました。

俺も気持ち良すぎて ここでもまた すぐだしてしまいました
もちろんてんしちゃんの のどおくめがけてだしちゃいました。

天使ちゃんはマグナムぬいたときこそむせてたけど
かわいらしく ペロペロしてくれました。

そこから俺は 3時になるまで 4回抜いてその日は一緒に寝ました。
なんていうかエッチしてるときより 一緒にねて こちらから抱きしめたときに感じる
ぬくもりとかのほうが 気持ちよかったです。 本当に天使ちゃんが大好きです。

9日目の朝 朝4時50分に目覚ましかかる・・・
てゆうか 今までの生活すべて 寝坊しちゃだめ 迷惑かけちゃだめ!
ってハゲルぐらい気にかけてたから 毎日4時50分起きです。

俺はじんべいで 寝たけど 天使ちゃん裸のまま
いたずらしても昨日やったんだしおこられないだろう
なんておもっておっぱいなめまくってたら
天使ちゃんおきて
寝ぼけまなこで おれの唇なめてくれる。

なんか変な充実感てゆうか いままで周りに抱いていた劣等感とかね
よくある高校生で童貞とかオワコンってやつね
そんなものなくなって気がすっきりしてた。
天使ちゃんは起きたまんまなのに すごい俺のチ●コなめてる
同人誌みたいだなーなんておもいながら
俺がフ●ラが一番好きっていったのおぼえてくれていたのも
すごくうれしかった。

天使ちゃんは体のどこをさわっても俺よりやわらかくて本当に愛らしかった。

ベッドの上で 俺が天使ちゃんをさわりまくる行為を1時間ぐらい続けて、
俺はシャワー(←夜つかいます)をあびることに、シャワー浴びて朝の支度などを済ませ、
7時にリビングに降りる
そこで適当にシリアルなんか食べて お父さんとエロやアニメ、車の話なんかをはじめて
30分ぐらいして俺が 出る時間に 今日も お父さんの自慢のスポーツカーでおくってもらう

スポーツカーの欠点は せっかく髪の毛かっちりしても ぼさぼさになる

まあそして 大学の前の クラスメイト達の集合場所についたとき 俺は愕然としたのさ。

クラスメイトのうち15人ぐらい 全体の3.4割が俺が昨日もらった帽子をかぶっている

ちょ、お前らそれどしたの?
なんて聞いてみると みんな口をそろえて
ホストファミリーからもらったといっていたw
しかもあのオーストラリアの紙袋に置物や鉛筆と一緒にもらったというのだ

その場の全員が 同じものをもっていることに対してあせったらしい
みんなそれぞれそれなりに ホストファミリーに対して愛着をもっているから
みんな裏切られた気分になって担任に聞いてみた。

俺のクラスの担任は 若い女の先生(ブス)だったんだけど
なにかつよくいわれるとうんっていっちゃうタイプの人で
そのひとにあれなんなの?ってきいたら

この修学旅行の一部にはいってるやつなのとかほざきだして
あれはあらかじめ8日目の夜に渡すものだったらしい・・

俺のあの感動はなんだったの?とかおもっちゃった
それはみんな同じだったようで
みんな大切そうにしてた帽子の価値が少し下がっていた。

他の人の家の話を聞くと パーティーをひらいた家は俺だけだったから
ちょっと救われた気になったし、
それにしょせんこいつらの家は同性だ!

その日は クラス全体なんだか うかない雰囲気で アボリジニのブーメラン()とか見学しました。
あとは簡単な工学系の講座も何個かうけて 帰りました。

そして帰ったら みんなで コアラを抱きに行こうという話しになっていたみたいで
ホストファミリー全員で 近くにある
ロンパイン・コアラサンクチュアリを見に行った。
てかここ3日目とかに学校で行ったけど 一緒に写真とりたいからいいじゃないということで
いってきました。 

そこでは コアラとかウォンバッド、カンガルー、コモドドラゴンとかのオーストラリア系動物がたくさんいる
保護区で世界の7割とかのコアラがたしか飼われているとかいないとか
ちなみにコアラ以外はいくらでも写真をとれるけど
コアラを写真取る場合 3000円ぐらいかかります

天使ちゃんとお金はらって 一緒にコアラと写真とったり、
カンガルーはそこらへんにくさるほどいるから さわってきゃっきゃうふふしたり
まあリア充カップルっぽいことして 楽しい時間をすごし
家に帰りました。

ここで、 俺が学校で行った時の話
コアラサンクチュアリにおばはんたちの観光バス(日本人)が来てた
おばはんたちは ツアーできてるからか ひとつ500円ぐらいの大きなえさをみんな
かわされていた。

正直、動物のみなさんは飽食すぎてえさに見向きもしないわけで、
結構えさの処理にこまっていらっしゃった

おばさん集団(20人)ぐらいが俺の集団(4.5人)に声をかけられた。
君たち日本人? 日本できかれたらなぐりたくなるような言葉だが
海外ならしかたない

そうですよー^^ 修学旅行できてるんです
などと愛想をふりまくと
おばさんたち まあ元気そうね!とか 青春ね!とか
うざくもりあがる
そしておばさんたちは これつかってね^^
といって えさ 総額10000円分をおいて 去って行った。

そのあとすぐに 黒人の本物のライフルもったお兄さん来て
これをどうした?ときかれた
正直におばさんがおいていったといったけど
信じていないようす
結局学校の先生が助けに来てくれるまで 俺達は拘束された

結論 どこでもばばあは迷惑

その帰り 地元の市場みたいなところに
つれていってくれた。
向こうの野菜や果物はこちらが常識としているサイズや形でない場合もおおいし、
始めてみる野菜や果物が多かった それにどれを買っても1ドルしないぐらいの値段で
スンごく安かった。
でも梨は 高かった 俺たちが 食べる 幸水とかはクソたかかった10どるぐらいするのもあった
また 梨は英語で nashiだった

そんななか 俺の驚くリアクションが面白いのか 天使ちゃんが あっちにいってはこれをもってきて
こっちにいっては これをもってきて というかんじで いろんなものを見せてくれた
まじ可愛い。

そんな中 おかあさんに アボカドを見せられた これは?というように聞かれ、
日本にもあるけど そんなにめったいにたべないし 結構たかいのかな?なんてよくわからない食材知識をひけらかしていたら、

これはオーストラリアでは激安だから いくらでもたべなさいってことで9日目以降は常にアボカドがつきまとった。

家にかえって 今日はなにがいい?ってきかれて ちょっとつまってしまったら
イエス! BBQ??????!!みたいなのりになっちゃって
またBBQ もうロブスターもステーキも食べたくなかった・・・
そして はじまった アボカド地獄(俺はアボカド好きではない)

そして夜、近くの沼に夜釣りに行こうって話になってたんで、じじばばの家に行く途中で買ってもらった
つりざおを装備して 天使ちゃんと二人で 釣り

お父さんも行きたがったが、お母さんにとめられてた。

あこれ ほんとの釣りだからね イヤな意味じゃなく魚を釣るつりだからね!

気づいてると思うけども 結構家族公認っぽい仲になってる
朝お父さんとの話の内容で 天使はどうなの?タイプじゃないの?なんて聞かれて
むちゃくちゃ可愛いし大好き っていっちゃってるぐらいだし
キスぐらいした?って4日目ぐらいでもう聞かれてたしね
ちなみにお父さんは下ネタ大好き 

沼までは 初めて手をつなぎました 手をつなぐというより
指を交互に一本一本かさねた形です。
俺の方が手が天使ちゃんより大きくそれに固いだろうから
向こうがいたくないか すごく気にしました。
普段ちょっとした緊張で手汗をかくけど この日は奇跡てきにかかなくて
この日の自分はグッジョブでした。

沼では 1時間半ぐらいいちゃいちゃ してましたけど 結局一匹もつれず
そのままかえりました。 帰ったら なぜか家にチップスがあって
魚を取った気分でたべました。

家でチップスを食べて 家で飼っているたくさんの動物の様子を天使ちゃんと見に行ったり
して過ごしているうちに 待望の寝る時間です!
あ まちがえた  よい子は寝る時間です

あ 約束通り シャワールームうpります

ちなみに 後ろにうつっているのは ニベアのボディーソープだけど天使ちゃんにかりました

そんなわけで 11時過ぎ 話しあっていたわけではなかったけど
沼でベロチューしまくってから もうやる気満々だったわけで
俺は わくわくしながら まってたら案の定きてくれました!

俺はキャミとかより あのセーターのワンピが好きだっていってたから
今日はそれを着ててくれました。

俺は AVで異常に知識はあったけど 性病に関してはわからないから清潔が一番
ということと 一緒にお風呂入りたかったとで

あらかじめわかしておいた ジャグジーに天使ちゃんを連れていった。
てんしちゃんに服は俺のベッドの上に置いといてもらってはだかにさした
今日はパンツもブラもつけていた 初ぶらはずし観察 天使ちゃんは 肩をはずしてから
ちょっとゆるくしてから ブラをはずしていた 多分ちょっと寄せてあげる系の上げ底ぶらだとおもわれる。

初めて立った姿の天使ちゃんの裸をみたけど やっぱりむだなお肉がついてないけど
どこさわっても柔らかい 愛され天使ちゃんボディーで 俺はやっぱり
天使ちゃんかわいすぎ!なんておもいながら、
天使ちゃんをバスルームに連れて行った。

俺の記憶のなかで 一番えろい天使ちゃんは ボディーミルク
ソーププレイやりたくてしかたがなかったです。

そこでニベアのボディーミルクちょっととってみたけど
けっこうねばりけつよいし 肌の摩擦強くするかんじだからだめ
てことで ニベアのボディーソープを水で薄めてソープごっこというか
俺が 天使ちゃんの体を すみずみまであらって 体中にチ●コこすった。

最初は天使ちゃんなんか自分のからだ洗われるのはずかしがってたけど
だんだん乗り気になってきて、俺のち●こをおしりでこすったりしてきた。
もう 天使ちゃんの体を正面から抱いて体をくっつけてすりすりするのが
気持ちよすぎた。 天使ちゃんもきもちいのか エッチな気分なのか
すごいうるんだ目で俺の目を見つめながら、 ベロチューした
まあ きっと二人とも下手だとおもうけど 二人とも下手だから気にならなかった。

それから天使ちゃんとジャグジーはいって お互いの体いじりっこ
日本みたいに 追いだき機能みたいのはついていなかったから だんだん冷めてきて
さむくなるまで 30分ぐらいは 二人でちゅっちゅしながら からださわりあってた。

そのまま バスローブに着替え(海外のお家には普通にあった。)ふたりでベッドイン
自分的にはずーっとくっついて抱きしめていたいんだけど それじゃもったいない気もするし
天使ちゃんも求めてくれるから初めてバックの体制にして手マン。
バックしてると天使ちゃんの菊がよくみえてちょっとにおいかいでみたかった
においかいでみたらずっとお風呂入ってたせいか完全な無臭だった。
そこでなんか安心して、 思いっきり舌をつきいれてみた。そのとき指いれてたま●このなか
ぎゅるんぎゅるん動いて 反応してるんだなあっておもった 今まできいたことないぐらいかわいい矯声をあげた
天使ちゃんみて意地悪してみたいきもちがすごくなって、
おしりのあなに舌をなんかいもいれた。 童貞時代は絶対無理とかおもってたけど
天使ちゃんのなら いくらでもたのんででもなめたいぐらいの気持ちだった。
それでも きつそうなので したで入口のほうちろちろするだけにして、
手マン再開した。
自分でやり方があってるかなんて全然わからなかったけど 二人ともわからないから
どうでもよかった。
天使ちゃんは俺といるだけで幸せそうな顔してくれるし 俺もおなじだったから

だんだんゆるゆるになってきたてんしちゃんのあそこに俺のを入れて バックでやってみた。
結構てゆうか まだけっこう痛いみたいで あえぎ声というより息がもれるかんじだったが、
そんな天使ちゃんが可愛くてしかたなくバックにいれたままおっぱいやら唇を
自分の指でいじった

指で唇をいじるのって なんかきもちいいってはじめてきがついた
そうこうしているうちに 射精して おもいっきり コンドーさんの中にだした。
俺には生セクロスするほど 性病にたいする恐怖がないわけでもないし、子供できちゃうかも
なんて考えるとぜったいできなかった。
今考えると、 処女の超純潔な天使ちゃんが性病もってるはずなかったけどそんなこと
当時は考えなかった。

果てた後ネットリフ●ラなんかしてもらっててまた天使ちゃんにゴックンしてもらいたくて
いい?ってきいいたら いきなりつかい終わったコン●ーム拾って飲んでくれた。
そういう意味じゃぜんぜんなかったけど 本当に死ぬほど可愛かった。

そしてすぐ フ●ラで だした精液で天使ちゃんの顔べたべたにしたくなって自分の精液天使ちゃんのかおにのばしたりした
ちょっとムスっとしてたけど終始嬉しそうだった。

そしてもう一回いれてっていってきたから、ちょっといじわるしてくて
口でゴムつけて っていって 口で必死にゴムつけてる天使ちゃんも可愛かった。

そして 正常位 俺はバックと正常位しかしてなかったけど 顔がみれていつでもだきしめられる
正常位が好きだった

5分ぐらい結構ゆるくなってきたので おもいっきりうごいて射精して
その射精は出る前に抜いて 天使ちゃんにぶっかけることに成功した
ぶっかけられた天使ちゃん最高だった。

そのあと俺の持参した ウエットティッシュでお互いきれいにして、
同じベッドで寝た。

10日目 ちなみに 13日目にさようならです。
この日はフリー
俺はおとうさんとカーレースを見る約束をしていたから、朝起きて天使ちゃんにいたずらした
いたずらっていっても いきなりおっぱいなめったりしたぐらい。
もう天使ちゃんも2日で耐性ついたのか ぜんぜんびっくりせずに 受け入れる姿勢だった。

俺はシャワー浴びて 天使ちゃんにいってくるっていって
お父さんと朝ごはんは外でたべることにして カーレースを見に行った。
朝の7時ぐらいだったけど 結構人がいて たくさん車がはしってた。
俺はこの手のことに関してまったく興味はないけど おとうさんが嬉しそうに説明してくれるのを
聞いてたら楽しかった。
まあ 40分か50分したあたりから お父さんもはなすことなくなったのか
普通にたまーにとおりすぎた車にたいして あれは速いだの あれはドイツ製だの言ってくるだけで
あとは いつも通りのアニメや日本のこと あとは天使とどんなかんじかなんかきかれた
てかもう完全親公認。

そして おとうさんいきなり語りだす。
今までに この家族のもとに訪れた ホームステイの人は俺が3番目だったらしい

みんな日本人で お父さんもお母さんも お父さんが言うにはブリスベンという街は
日本人が大好きらしい。
そんなわけで今まで日本人しか ホームステイを受け入れていなかったらしい。
そして俺は初めての男だったけど 今までで一番いいやつらしい。
なんといっても テーブルマナーがいいと ほめられてもあんまうれしくないところを絶賛された。

そして俺のまえの2人とはまだ交流があるらしく その連絡先を教えられた。
いつか役に立つかもしれないし 彼女たちもお前の家族だ的なこといわれた
会ったこともない家族がふえたwwww

まあ そんなこんなしつつレース場からは帰った
帰りの車でおとうさんが ヘリコプターとフ●ラーリどっちがかっこいい?って
質問してきて フ●ラーリかな?っていったらその理由いろいろきかれて
正直適当だったから音っていったら なぜかわからんけど 満足してそれ以上聞いてこなかった

本当に謎すぎるおっさんだ

そのあと 本場のマックにいって メガマックの次みたいなの頼んだ
正直たべたくなかったけど お父さんが一番高いのをおごりたがるから
しかたなく ハンバーグが6枚はいってるのをたべた。

家に帰ると お母さんと天使ちゃんが 家でキャンドルをつくってた
キャンドルは願いをこめてつくるものだっておしえられて
俺は天使ちゃんと一緒に入れるようにねがいこめて キャンドル一個つくってみた

キャンドル作りは結構すんなりおわり 雑談しながらも1時間ぐらい

そのあとは 寄付をしてるだかの動物園にいくことになった。

動物園につくと、 観光名所っぽく コアラの聖地異常に混雑していた。
そしたら ママが受付みたいなとこいったら あのゴルフのときのるやつ
なんていうかわからんけど あれが でてきてあれにのってなぜかわからんけど
裏門から動物園に入った あきらかにVIP待遇すぎていたたまれなかったし
同じ学年で修学旅行にきてるのがたった80人しかいないといっても
ブリスベン市内で遊べるところといったらあまりなく
結構いろんなホストファミリーがここにつれてきてくれているようで
みんなならんで入ろうとしていた。
そんななか俺だけ 変な見世物カーにのって 園内闊歩とかマジ勘弁とおもってたら
カートにのるのは 200めーとるぐらい  裏道をとおっただけだった。
結論から言うと 人の目に着いたのは 入口でだけだった。
なんか昨日コアラとかカンガルーとかは見たからそれをとばそうとしてくれていたらしい。
入口ちかくに観光客用にそういうのがいるのはガイドブックでしっていたけど
別にとばしてくれなくてもよかったのにななんておもいながら 裏から動物園を見た。

ちょっと コモドドラゴンを見たと思ったら
また あれにのった あのカートだ気分はまさに 東のエデン

そんなかんじで見物して オーストラリアにしかいないものだけ見て
動物園を後にした

帰り際に見たんだが、 この裏道コースはお金を払えばだれでもできるものだったらしく
寄付パワーでないことが判明してちょっと安心したりもした。

そのあとは 俺の日本へのおみやげを買うのをてづだったりで
ブリスベン市街をみんなで散策した。
なにかと街をあるいていると 天使ちゃんに対して大仰なリアクションする
若者とかがいたりしたから 本当にちょっとはアイドルやってるんだろうなって関心した。

俺がホームステイしてる間にあいどるっぽかったのはここだけwww
今の日本みたいに ブリスベン48 BRS48つくったら 絶対にセンターはれるのに・・・

買い物は本当にどこも日本円も使えるし日本と変わらなかった。
そのときまだ もってきてた1200ドルプラスカードのなかから 100どるもつかってなかったから
今買わないとまずいとおもって むちゃくちゃ 買いまくって全部日本に送った。
送るとき自分でおくりたかったんだけど おかあさんがてつづきしちゃって お金もはらっちゃったから
一番かかるであろう送料すらゼロですんで お金どうやってつかおうってまよってた、
日本にもってかえっても 二束三文にしかならないのわかってるし 使わないと損なんだよね

あとはやってみたかった 日本に手紙をだしたりもしてみた。
そんなこんなで家に帰り 天使ちゃんとお父さんと犬の散歩にいくことになった。

お父さんは空気がよめない。

犬はたくさんいるから 三匹つれていくことにして 俺になんとなくなついてるなーっておもってた俺はしろいけむくじゃらをえらんだ
そして散歩してると 自然と俺の家の犬の話に

俺の家では カニーヘンダックスフンドを買ってるんだが
まあ可愛い 俺はその子を溺愛してると 初日のアルバム見せ合いのときに教えていたわけだが、
お互いに犬自慢になる。
俺の感覚からしたら、 わるいけど 5匹も飼ってしかも ほぼ自分でめんどうみないで飼ってる
ホストドックスとわが家の犬だとだんとつにうちのほうがかわいがられているわけで
おれのほうがすらすら魅力が言えて、この勝負俺の勝ちとなり、
そのまま 犬の散歩の話しに。
俺は変だなあ なんておもってたんだが オーストラリアは犬の散歩をさせるときに
ほとんど犬の意思にまかせてあるかせる 犬がとまればとまるし 犬が右にまがればまがる
犬が人間より 前をあるくのが結構当たり前だった。
日本だと結構きまったこーすあるくし、それに犬が飼い主についてくることも多いよーなんていったら
それは動物を可愛がってない証拠だ!なんていわれちゃって いらっときたりもしたw
やっぱり ちょっとしたことで文化の違いってあるのだなーって実感した。

犬の散歩も終わり家に帰り
天使ちゃんと俺の手作りのバナナケーキを みんなでたべた
正直あまったるかったけど
おいしかった。
なぜかおれには アボカドのサラダも供された

このあと夕食までに少し時間がありそうだったから
俺はやっておきたいことをして そのあと号泣した
まあ これはあとでわかることだとおもう。

泣いてしまったから、顔を洗い、リビングに降りたら、
おとうさんが 俺の仕事場きてみる?っていうから 車にのっけてもらって
行くことにしてみた。
そして apple製品もってたら もっといでーていわれて
プレゼントにもらったnanoと もともともってきていたclassicとiphoneを鞄にいれて
仕事場にいった。

仕事場には もう お前アップルの社員なんじゃねーの?ってぐらい
アップル製品しかなかった。
モニターがたくさん ならんでいたが そのモニターも全てアップル製だったし
机やイスももしかしたらアップル製なんじゃねーの?ってぐらいデザインに統一感があった。

そしたらおとうさんが 俺に俺の今まで撮影した写真を全部やるっていいだして
なぜかアップル製品をフラッシュメモリ替わりにしたがり
俺のipodclassic160gbにおさまらないほどの 写真をいれてきた。
家族とみとめたことだからなっとかいわれたけど最初はいみがわからなかったけど

天使ちゃんの生まれたころの写真から 大きくなるまでの記録が全て手に入った

いろんなカメラや写真の撮り方を教えてもらって
ひとつだけまなんだ できるだけフラッシュはたかないほうがいい
常識らしかったけど 知らんかった。

あとおとうさんの仕事場は遊び場っていう方が正しいとおもった。
ギターなどの楽器類がかざってあったり、ミニカーのコレクションがかざってあったりして
写真関係ないかんじだった。

家に帰り この日は 俺が日本食をつくってっていわれた。

俺家ではなにもしない人間で 調理実習いがいでは包丁すら握ったことがない、
ほんとになんもできんやつなのに 日本食とか いいやがった。

てことで 俺とおとうさんと天使ちゃんでスーパーへ
まず野菜とかちがいすぎるから却下とかおもってたら
何とバーモンドカレー売ってた
箱に作り方書いてある しかも日本語で!

ktkr! とおもいながら 多分定価よりたかいであろうバーモンドカレー買って
これなら一緒につくれるから一緒につくろうと天使ちゃんさそって いろいろ
箱にかいてあるとおりの食材てにいれて家に帰った。

天使ちゃん いままで バナナケーキしかつくったことないらしい
俺 調理実習と バナナケーキ やべえ

まずは調理器具をみたら 結構一式そろってて
手をきらないかんじの プラスチック製の安全包丁まであった。
俺は正直あぶないんじゃないかな?っておもってたから
ちょっと安心した。

そして 二人でクッキング
箱に書いてある通りの水をいれて、野菜をいれて
すべてその通りにした。

つくったら あきらかに普段みるカレーより水っぽかった
天使ちゃん カレーは知っててもカレーライスは知らんから
正解かよくわかっとらん
てゆか俺は 日本だからって理由で結構だましている。

その1 前にも書いた 漢字
その2 俺がメガネを2つ持ち歩いていた件について質問されたときに(俺はメガネかけてません、寝るときだけ)
    日本ではメガネの価格崩壊が起きてて 1ドルぐらいで買えるって適当にいっちゃったこと

まあ書けばきりないぐらいある 

だからこのカレーも日本のって言えばおしまい てゆか結構まだ俺秘密兵器のこしてるし大丈夫じゃね?
なんておもってたし
そのときに気付いた どれでも正解なら できるだけおいしくしたほうがよくね?っておもった

とろみのなぞがわからんかったから ひとまずじゃがいもすっていれてみた
まあましになったけどまだひどい
だからすこしルーたしてみた。 分量は違うけどそれっぽくなった
俺は結局正しいのかわからない 日本食として カレーライスを提供した。
ホストファミリーはみんなおいしいといってくれたし
なにより天使ちゃんと一緒につくったカレーはなんとなく特別だった。

ああ ごはんわすれてたけど わがお父上の会社 ナショナルの炊飯釜があったでござるよ

そしてちょうど日本食だし 秘密兵器シリーズいっとくかということで

センスと 箸をプレゼントしてみた
みんな とてもよろこんでいた。
ちょっと以外だったのが
今までほぼ空気だったママさんが 天使ちゃんの色のほうがいいとダダをこねて
天使ちゃんと交換したことだったwwww

そして デザートの話しになった。
今まで書いてこそいなかったは
お母さんはみてのとおりピザむちゃくちゃアイスが好きである
アイスのおおきなケースがつねに箱でたくさn冷凍庫にならんでいる
毎日 1リットルぐらいたべてるとおもう。
またアイスとチョコとか 果物混ぜたシリーズもおもしろくないとおもって
おれが用意することにした。

そして おれの用意したデザートはそう
みんなだいすき 

羊羹 だ!!!!!!!!

ようかん好きだなって思われるかもしれんが
オーストラリアはな! 生態系に厳しいから日本からだと持ち込めないものがおおい
たとえば 液状のものはすべてだめ、 たとえばワックスとかでも少しでもジェル状だとダメなんだよ!

全部空港でもってかれちゃうから 俺の手元に残ってたのは 固形物のようかんだけだったってわけさ・・・

まりもようかんに引き続き 羊羹界のファンタジスタ筒羊羹の登場に
みんな興味津津だった。
とくにピザのお母さんはたべたくてしかたがなかったようだ。

ひととおり食べ方を説明して みんなで 食べた
まあ予想通り 筒羊羹も大成功だった

そのあとは、 お父さんがプロデュースしてるらしい 結婚式の案内みたいのをみせられて
いろいろ教えてくれた これは暗に俺に娘をやるっていってるのかな?なんておもって
結構そわそわしたけど アホオヤジだからきっと自分の仕事みせたかっただけ

そのあとは お待ちかねの 夜です
11時まで天使ちゃんも リビングでゆっくり一緒に起きていた。
そして二人一緒に俺の部屋に行った。

今日もまた一緒にお風呂と おもったけど
準備不足で沸かしていなかった上に 洗うようにおねがいもしていなかった。

だから ふたりで チュッチュしながら 洗いっこ もう1週間以上おなじものを食べ
同じもので体をあらっていたから なんか 俺と同じ匂いするんじゃないかなーなんておもったけど
おれとおなじと思った自分を悔い改めるような コーンフロスティーみたいな甘いにおいがした。
俺からは 砂糖の臭いはしない。

なんとなく耳の後ろとか嗅いでみたくなってかおちかづけたら
わかるぐらい耳あかくなってて可愛かった。

体もあらいおわって 例のごとくバスローブを着て、二人でベッドで
抱き合ってた しばらくして おれが天使ちゃんの全身のいたるところをなめまわってたら
天使ちゃんも嬉し恥ずかしそうに笑って おれのをずっとにぎってこすっていてくれた。

そんなかんじで 慣れ合いをしているうちに天使ちゃんのアソコも結構できあがってて
まだ自分たちは何回かしかしてないけど もう天使ちゃんの体のことはわかってきてた。
目もうるんでいるし 息もいろっぽいきがするなにより かわいい 
そんなこんなで 昨日挑戦した ア●ルいじめをはじめてみたけど
案の定 すごい反応こそしめすものの 無理だった

結局おれが大好きな上目づかいでふぇらしてもらって それから
コンドーさんをつけて正常位で往った、そのまま入れたまま抱き合ってようとおもったけど
へにゃへにゃになってぬけちゃった
そしてこんどーさん変えて もう一度正常位
このとき 天使ちゃん泣いてた。
俺も天使ちゃんみてたら 泣けてきて、 一生一緒に居たいなあっておもえた。
そのまま天使ちゃんの中ではてて
そのままベッドの中で おれが 頭さすってあげるかんじで眠ってくれた。

俺も天使ちゃんの横で寝た。 なんとなく寝顔のシャメほしくてとった

11日目
この日も俺は朝いたずらして シャワーを浴びた。
このシャワーを浴びたって言ってる間に 歯を磨いたり、髪の毛セットしたり
あとは浴室にある髪の毛とかを集めて 捨てたりなんかをしたりしてた。
最低限のマナーは守りたいとおもってたから 毎日朝は 使用人さんより先に掃除するようにしてた。

朝はいつも通り適当に済ませ、お父さんと雑談をして、
その日はお父さんにこれは 俺の宝物だから お前にかしてやるっていわれて
すんげーぼろい ダイバーズウォッチ持たされた。
ほんとうにいみわからんけど いいひとってのはわかる。

今日はマウントクーサっていうブリスベンを一望できる展望台に学校で行って集合写真とることになってた

マウントクーサ展望台では10日ぶりぐらいに 学校のもうひとつのクラス40人も加わって
80人久々にそろった 10日あわないだけなのに みんな大人になってた気がした。
英語力がはんぱなくあっぷしてるやつとか結構いた。

そのあとは またブリスベン市街にいって市内探索
ちょうどお金を遣ういい機会だったし 結構いろんなものを買った。

そんなこんなで18時ぐらいに迎えに来てもらって 家に帰った。

家に着いたら まだ天使ちゃん学校ぽくて テンションだださがりだったけど
まあいっかとおもいながらお母さんにさそわれたボードゲームをやってた
なんか ○の数が何個かあてる 不毛なゲームだったけど 気にせずやってた。
まあ基本的に外国人との交流は楽しい。
んで 話がもりあがってきたあたりで 思い出した。
俺の実家から ホストマザーにこれわたしなさいっていわれてもってきた
なんかわからんけど 高級品の日本製の均着があることをおもいだした。
それをわたすとすごいよろこんでくれた。
やっぱり外国人はなんでもうれしがってくれて気持ちがいい。

そうこうしてるうちに 天使ちゃんかえってきて、天使ちゃんの部屋にキーボードがあるから
キーボード弾いてって話しになって 俺はいやだったけど 天使ちゃんのためにきーぼーどを
30分ぐらい弾いてごはんをたべた

今日はなんと BBQ

もう俺多分だけど リビングのテーブルよりテラスのテーブルのほうがすわってるんじゃねーかな?っておもえてくるぐらい
そとでBBQやった・・
終わったあとはファミリーに少し間違った日本語をたくさんおしえてあげた。
この教育によって 天使ちゃんだけじゃなく ホストマザーあんどファザーも
形容詞や副詞としてやばいや神をつかうようになった
良い中年おじさんおばさんが 神とかいってるのはおもしろい。

夜 この夜は俺も壊れかけていた。
天使ちゃんのそのまま っていうか 洗ってない天使ちゃんそのままをいただきたいし、
俺は着衣でセクロスしたかった! 天使ちゃんに学校の制服着てもらった。
なんか あこがれるよね! 学校の制服でエッチ まあ俺ははだかだけどね!
てことで ふくのうえからよかスカートめくってみたりしてあそんでから
天使ちゃんのからだを服の上から抱きしめた。

そして天使ちゃんのスカートをはかせたまま 俺は手マンしていけそうになってきたら
すぐ正常位で挿入した。
なんか俺は 裸より着衣の方がえろくかんじるようだった。
すぐいきそうになって案の定逝った

そのあと、服を脱がせて、おれは天使ちゃんのみみをたべるようになめた。
天使ちゃんはみみが弱いらしく結構 敏感にあえいでいた。
だからおれはみみを加えたり かじったり、 みみのあなのなかにしたをいれたりした。
天使ちゃんもお返しといわんばかりになめてくるが おれは感じなかった。
そんなじゃれあいをしてからまた正常位で挿入天使ちゃんの耳元で何回も好きって言って
天使ちゃんがまた泣いちゃったけど 天使ちゃんの涙も嬉しかった。
一応俺の学年では1個した年は2つしたなんだから俺がまもってやらんと!なんてかんがえながら
天使ちゃんのからだをどうぶつみたいにやさしくなめた。
天使ちゃんはくすぐったそうにみをよじらせるけど いやそうではなかった。

そのあとも正常位で2回いって その日は二人ともぐっすりとねた。

12日目 朝 天使ちゃんにいたずら 朝からフ●ラしてもらう
なんとなく俺マグロやって天使ちゃんにいかせてもらった
天使ちゃんも当たり前のようにごっくんする
ていうかコンドーさんの中も飲む
なんていうか がんばりすぎなきもするけど 愛くるしい。

この日は なんとまた 天使ちゃんと登校! わふー
車のなかで天使ちゃんが 俺と一緒のペアになれるように先生にたのんでお父さん!
って言ってる。
お父さん わかったとかいっちゃってる

まあ 結局学校についたら ブリッジ待ってた

くそっ
くやしいけど もういっぽん箸あげといた

ブリッジは前おれからもらったのきにしてたみたいで
スポンジボブのアメセットみたいのくれた
以外といいやつかもしれない 天使ちゃんより 30倍固いくせに骨格がみえてるような顔と体してるからちょう固そう

まあ授業はそれなりに楽しく オーストラリアバカだな
俺大学むりだったら オーストラリアこよっかな? 主席かもwwwww
とか勝手に考えてた

授業は日本語と体育、そしてまた数学、理科だった

日本語は 日本人生徒が先生になって教える授業だった
俺は 天使ちゃんファミリーに浸透させた
神とやべーをおしえておいた。
ブリッジ やべーブリッジとかいってる 悪口にしか聞こえない
神ブリッジも悪口にしか聞こえん

お楽しみの数学では 平均の問題で ブリッジは足し算はできるけどわりざんが おぼつかなくて結構まちがいを
していました。
オーストラリアの子供たちは結構便利な電卓をもっていて
液晶が縦長になってて 途中式がのこる電卓をみなさんつかってました。
三〇〇÷六は暗算してほしかったな・・

授業とかも全部おわって 家に帰ることになった 
天使ちゃんが俺のところにきてくれて 一緒にあるいていく。

日本人は教室にいて バディーに迎えに来てもらうみたいなルールだから
みんなまってたけど
おれがむかえにきたときだけ みんな天使ちゃんのあまりの可愛さぶーいんぐしてたわ!
俺の嫁だから! とまた日本語でみんなにいっておいた。

家に帰る まあいつもどおりお迎えはお父さん
お父さんもうハイテンションすぎてはんぱない
ひとりで
ばーいすくる ばーいすくる ってうたってるwwwwww

家に着いたら 多分40人ぐらいいた

俺のためにまたあつまってくれたらしい
嬉しくて涙が出そうだったけどとりあえず全員にあいさつをした。

半分ぐらいは 俺の歓迎会で見たけど 知らん人がおおかった
でもみんな ファミリーネームが ホストファミリーと一緒だったから
親族なんだろうなーなんておもってたら

結構まったくかんけいないやつもいた
だれだとおもったら おとうさんのバンドメンバーとか友達とか
ふ ざ け た お せ

結局来れる距離に住んでる親戚はみんなきてくれたらしい
しかも 飛行機でわざわざきてくれたひともちらほらいた。

嬉しいようなもうしわけないきもちでとりあえずみんなにお礼をいった。

みんな本当に日本人大好きなんだなっておもった
本当にすごい質問攻め 日本で流行ってる歌から
ジャンプのネタバレなんかも結構うけた。

まだ15時前だったけど みんな騒いでいた。
ずっとしゃべったりしてたら
おとうさんとおとうさんの友達悪乗り始める。

プールの飛び込みとかいいだしたお父さんたくさん水着もってるから友達にかして
みんなで飛び込み大会になっちゃった
一応の主役は俺っぽいから 俺が飛び込まないとはじまらず 
俺髪とかぬらしたくないのに 飛び込んだ・・・s
それからは 天使ちゃんも水着で飛び込みはしなかったけど プールで一緒にあそんだり
たのしかった
あと幼女がずっとなんのゲームやってのかな?ってきになってたんだけど
遊戯王やってた
幼女すげーな!っておもった

それからは各々時間を思うようにすごした 俺は
いろんな人にはなしかけられてそれにこたえてるだけで退屈せずに
BBQ!!!!
までの時間までひませずに楽しく過ごした。
いろんな人と話した結果親戚中俺と天使の事しってるっぽい

みんなそれなりに祝福してくれてるっぽかった
なんか嬉しいしかった。
じじいなんか 俺がとまったじじいの家の部屋はお前のものだから
いつでもオーストラリアに来いなんていいだした。

みんな素直でいい人だった。

食事も終わり だんだん人数も減っていく

帰り際にみんななにかしら言葉をかけてくれたし
ほとんど全員と連絡先交換した。

いろんな人と温かい言葉を交わして結局はみんな帰って行った。
8時過ぎたあたりにはみんないなくなって、
ホストファミリーと4人でお茶をのみながらアイスを食べていた。
そしていろんな写真をみせてもらって
毎年家族旅行に行くそうだがその家族旅行に絶対参加する約束をした。
そしたら お母さんが あなたは私たちの家族だからって言って
全員で写真を撮って 部屋の一番目立つところにかざろうっていいだして

ここで写真家初めて仕事をした。

そして時間は速いけど もう遅いし明日出発するんだから
寝なさいということになって お父さんとお母さんとしっかりとハグをして部屋にもどった。

このときお父さんもお母さんもあきらかに俺と天使ちゃんに気をつかってくれていたんだとおもう。
最後の最後で写真家空気を読む。

俺は最後の夜はぬかりがなかった。
お風呂をちゃんとわかしていて 天使ちゃんんと入った。
天使ちゃんと互いをむさぼるように ちゅっちゅずっとしてた。
天使ちゃん何回も泣いてたけど 俺が 泣かないでっていったら
必死でなかないようにしてるのが 本当にけなげだなあとおもった。
天使ちゃんが愛しくてしかたなかった。
天使ちゃんになかないでほしかったし一緒にいてほしかった。
体もあたたまってきたあたりで、バスタオルでからだをふいてベッドにはいった
天使ちゃんは本当に天使ちゃんだった。
何回も何回もちゅーした。
ちゅーしたあと正常位で俺は思いっきり天使ちゃんをだきしめながら果てた。
天使ちゃんも嬉しそうだった。
そのあと2回 同じように正常位をして二人抱き合いながら眠った。

13日目 オーストラリア 最終日 2時50分

俺はもうちょっと天使ちゃんとだきあっていたかったけど
おれにはいろいろとしないといけないことがあった。
家を出るときにホストファミリーそれぞれに対して、お礼のスピーチがしたかったから
それを考えないといけなかった。 そしてそれをスラスラと暗唱できるぐらいにしたかった。
隣で天使ちゃんが寝てるからうるさくできないし ばれるのもかっこわるいからこそこそとだけど。
そして11日の日に天使ちゃんの部屋でキーボードを弾いたときに天使ちゃんの部屋に俺が折った折り紙がかざってあるのをみちゃったんだよね。
だから俺は折り紙も最後に贈ろうとおもって一生懸命いくつか折った
そんな作業をしているうちにもう5時過ぎだ
俺は 最後のシャワーを浴びて 髪の毛を拾い、乾いた布で 濡れた部分を拭いてきれいにした。
お世話になったベッドルームもきれいにしたいが こればっかりは天使ちゃんがいてはできない。
天使ちゃんが起きてくるのを待って俺は部屋をできるだけ きれいにした。
どうせ 俺がつかったシーツなどはあらうだろうが きちんとしておかないと気がすまなかった。

そんなこんなで6時半俺もいつもは下に降りて おとうさんと雑談をしている時間だ。
下に降りると普段はいない ママさんもいた。
俺はまずママさんにお礼のスピーチをした
ここにはあんまりかかなかったが すごくいい人だった。
もちろん大変お世話にもなっている それに自分のことを何度も家族といってくれてうれしい。

次におとうさん。俺もそんな自由気ままな大人になりたいっていったら
日本みたいな国じゃむずかしいかもなーなんていいながら泣いていた。
そして 二人と 何枚か写真を2?しょっとでとったり 3人でとったりと
いろんなバリエーションとっているうちに
そろそろだということで、車で行く時間になった。
俺は自分の部屋にスーツケースや荷物を取りに行った。
ここで、 ほんとうに おかあさんとはお別れだから何度もハグをして
感謝の言葉を告げて 家を出た。
また会いに来るよう何度も言われた。

最後の日は バディーとの登校なので 天使ちゃんも一緒だ。
車では 最後だから車のことをおもいっきりほめまくった。
おとうさんはうれしそうだった。
そして学校についてお父さんはおりてきておれと握手をして
何枚かまた写真をとって 絶対再会することを誓って別れた。

もうこの時点で涙でぐしゃぐしゃだったが、天使ちゃんと手をつないで
歩いた。
天使ちゃんも泣いていたけどさすがに級友がちらほらいるのかかくしている
俺ももちろん 涙は隠そうとしていた。隠せてなかったけど。

日本人はこういうのに弱いのかもしれない
そこここでお別れのあいさつをしているクラスメイトがいる、
日本人はみな総じて泣いていた。

俺は担任の先生を捕まえて 天使ちゃんとの写真を何枚もとってもらった。
ちゅーしてる写真なんかも撮った 今では良い思い出だけど黒歴史。

そして 今日は学校間のお別れ会みたいなのをひらくようだった。
バディは交換せず天使ちゃんのまま。
俺はずっと天使ちゃんと手を握り合ってた。
てゆうかそこここで 女子同士が手をにぎるのはありだとおもうが
男子同士もけっこうあってわらたw

各学校の代表みたいなのがでて、オーストラリアは日本語で日本人は英語で
スピーチをした。
まあもともと用意されていたであろう内容のスピーチにだれも感動はしていなかったが、
2週間とはいえ、家族としてすごしたバディーと別れるのはつらいもののようだった。
俺は何度このまま ここに残ろうなんておもったことか
実際には無理なんだが、何回も考えた
天使ちゃんは俺の中でそのぐらい大きな存在になっていた。

そしてスピーチを終え 各代表が記念品の交換を行う
記念品は各学校のロゴがはいった 文房具セットだった。

そしてあと20分でおわかれというところで バディー同士のお別れ、
俺は あまり人にスピーチをきかれたくなかったから 離れた場所で、
みんな同じように考えるみたいで ばらばらにたっていた。

俺のスピーチは多分3分ぐらい 分量にしたらすくないが想いをこめたつもりだった。
何回も愛してるって言ったし 会いに行くっていった。
終始天使ちゃんはえづくぐらい泣いていたがちゃんと聞いてくれた。
そしてなんと天使ちゃんも日本語でスピーチをしてくれた。
天使ちゃんの日本語力は 中学1年生の英語みたいなもんだが、
それでもきっと辞書などをつかってしらべたであろうたんごをならべて
おれを愛してるといってくれた。
他の人の目なんてきにしないで抱きしめてキスをした。
20分はあっという間だった。
最後に天使ちゃんが俺に マフラーをくれた
11月になりかけだ、 日本に帰れば寒くなる季節だということで買ってくれたようだ
あの1時間待たされたときに買ってくれたマフラーだった。

俺も天使ちゃんのために用意していたプレゼントがあった。
高価なものというより天使ちゃんが気に入ってくれそうなものを選べたつもりだった。

天使ちゃんは最後に俺に手紙を渡してきた。
俺は手紙はもっていなかったけど 考えることは一緒なんだなあ。とおもって泣きそうになった。

俺はもう一度天使ちゃんともう一度ハグをして
絶対に絶対に会いに来るっていって
天使ちゃんが大好きですって英語でいってくれて、
おれは 読んでいる先生のもとへあるいていった。
顔がぐちゃぐちゃにくずれていたけど
まわりのみんなも結構にたようなもんだったから
はずかしくなんてなかった。

―――――–終―――――–

別れから2時間後
ブリスベンからシドニー飛行機内

飛行機の中 周りの感傷空気も収まり俺もだんだんおちつきをとりもどしたころ、
飛行機の中で、天使ちゃんからの手紙をよみました。
内容は愛してる 忘れない 絶対再会するというような内容です。
たくさんたくさん愛してるってかいてありました。
飛行機の中で俺はまた号泣してしまいました。

でもそのなかで 天使ちゃんもそろそろ俺の手紙よんでくれるころかな
俺の手紙待っててくれるかな?と少しワクワクしてました。

泊めてもらった部屋などに置手紙をするThankYouCardという風習がオーストラリアでは盛んである。
天使ちゃんが俺の部屋で寝てて困った一番の理由はこのカードが置けないという点でした。
俺がこのたびに関して一番後悔しているのは、 ホームステイをなめていたてんです。
俺は世界うるる滞在記なんかみても やらせwなんておもっちゃうたいぷで絶対情はうつらんとおもってたから
最初からこのカード楽なのにしようw
とおもって俺は短い5行しかない グリーティングカードを日本からもっていきました。
俺が経験した。たくさんのThankYouはたった5行に書ききれるものではありませんでした。
だから俺は 折り紙と一緒に グリーティングカードにこう書いて置いてきました。

名前の部分と署名部分はけさせてもらいました。

手紙みにくいだろうから 日本語で

―–
俺はここに書きたいことがたくさんたくさんたくさんあります。
でもこのカードには5行しかありません。
だから日本から手紙を送ります。
愛をこめて 俺
P.S. 天使ちゃん たくさんメール送ります。そしてあなたとあなたの家族をあいしてる。
―–

宛名のところは ホストファミリーへにしてるからみんなに読んでほしい手紙だったんだ。
お世話になった人たちみんなに手紙を送った。
そして、

俺は本当に交際をお願いする手紙を書いた。


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