萌え体験談

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元カノ

メンヘラと出会い別れて俺は成長できた

当時のスペック

俺21歳
フツメン身長は高め

元カノ20歳(早生まれ同い年)
顔スッピン悪魔化粧映えはする
身長150くらい
胸A?Bのペチャ
ビッチメンヘラボーダー

元カノの化粧は1時間かかってた。当時は本当にイライラしてたわ。でも、おかげで女性の化粧を大分知る事ができた。

出会いは合コン。

俺は学生のとき、部活やってたんだが、
部活のオフシーズンに合コンがあったんだ。

同学部の同学年の女性と3対3の合コンで元カノはその中にいた。

合コンではお互いに特に会話した記憶はなかったけど、元カノはかなりキツめの酒をガンガン飲んでた気がする。

んで、合コン終了間際の
お約束のアドレス交換タイムで
元カノは積極的に俺に話しかけてきた。

ここからは元カノをA子にします。

アドレス交換した俺とA子はそのまま合コン会場から逃亡。
一人暮らしの俺んちに。
A子は実家暮らしだが合コン会場からは遠く、もう終電がなかった。
当初は友達の家に泊まる予定だったらしい。

俺んちに着いて、とりあえず俺はシャワーを浴びた。
A子も浴びたが顔の化粧は一切落としてなかった。

そこから当然の如く、
セクロスの流れだったのだが、

俺は少し緊張していた。

DTではなかったが、
大学入ってからは一回もセクロスをしていなかった。

もう部活が中心の生活で
しばらくセクロスとは無縁の生活だったんだ。

酔っ払いのA子が俺に顔を近づける。

A「あれぇ?もしかして俺君緊張してるのぉ」

そう言って、A子は俺にキスをして舌を絡めてきた。
そして、舌を絡めながらスウェットの上から俺のを触ってくる。
手つきがいやらしくて、
俺はすぐにフルボッキした。

A「俺君のこれ、すごくおっきいね。」

その一言で俺の何かが吹っ切れた。

A子をベッドに押し倒して、ブラ越しに胸を触りながら、下半身をさする。

とたんにAの息が荒くなる。

俺はA子の服を脱がして、下着姿にさせた。貧乳ではあるけれども、スタイルはよかった。

上半身を中心に攻め、ブラを外し、パンツを脱がした。

A子のパンツからは糸が引いていて、あそこは当然のように大洪水。

A「いいよ。俺、きて」

そこで、俺は気づいてしまった。

ゴムがねぇよ・・・

完全にゴムの存在が頭から抜けていた。

これじゃあ、セクロスできないじゃねぇか。

だけれども、久しぶりのセクロスに興奮しまくってた俺は、
ひとつの結論に達していた。

外に出せば

いいんじゃないか?と

ホントに当時の俺は馬鹿丸出しの猿だった。

そして、正常位で生挿入開始。

A「あぁぁぁぁ、ギモヂィィよぉ」

初めての生。

俺はなんともいえない快感に包まれていた。

夢中でピストンしてた。

そして、A子が気づく。

A「ねぇ俺、これもしかして、生じゃない?」
(いつのまにか呼び捨て)

俺はただ頷いただけ。

A「やっぱり。生って私、初めてだけど気持ちいいよ。でもちゃんと外でだしてね。」

俺はその言葉にさらに興奮し、
バック・座位・また正常位とドンドン体位を変えて突きまくった。

だが、結局イクことはなかった。

想像以上に俺は酔っ払っていたらしい。

セクロス後にA子から告白され、特に断わる理由もなかった俺は即OKをした。

ここから俺は、メンヘラの恐怖を約1年に渡り、体感することになる。

付き合い初めてまず
A子はあまり実家に帰りたがらなかった。

理由1
大学と実家が遠く、(電車で約1時間弱)大学まで徒歩10分の俺の部屋から大学に行く方が、便利だということ。

理由2
実家に帰っても両親はA子に優しくしてくれないから、実家にはできるだけいたくない。

A子には俺と付き合う一ヶ月前まで
他の男(俺よりも2こ上)と一年以上付き合っていたらしい。
そのときは大学にはほとんど行っておらず、元彼の家に寄生していたんだと。

だから、
俺とA子は同じ学年だったにも関わらず、単位の数が俺よりも圧倒的に少なかった。

そして、単位の遅れをとり戻す為、
A子は俺の1.5倍くらい授業を取っていた。
朝一の授業もあり、俺の家に泊まる回数が付き合った当初から多かったんだ。

付き合って最初の一ヶ月で多分、15日くらいは俺の部屋に泊まってたと思う。

そしてその間で俺はA子の悪魔スッピンに遭遇し

さらに女性の化粧の威力をまざまざと見せつけられた。

ぶっちゃけ、悪魔スッピンに初遭遇したときは俺は付き合っている事を後悔した。

付き合って最初のイベントは
クリスマス。
それは余り問題ではなかった。

普通にクリスマスイルミネーション見て、クリスマスディナー食べた。

クリスマス前にはデートプランについて色々と文句を言われ、少しイラっとはきたが、

まぁ女性はこういうものかなって思ってた。

そして、クリスマスも無事に終わり、年末年始。

俺は実家に帰って、地元の友達と同窓会だなんだで、遊びまくってた。

A子には明けおめメールは送っていたが、それ以外に連絡はしていなかったんだ。

実家から戻ったら、すぐに会う予定だったし、
あんまり連絡とりあっても
会ったときのネタがないと困るしなぁ程度に俺は思っていた。

そして、俺が実家からまた戻る予定の日の2日前。

A子から一通のメールがくる。

『もう別れよう』

俺は訳がわからなくて、

『どうしたの?いきなり』

ってメール返したんだ。

そしたら、A子から電話。
電話をとると、A子はマジギレしていた。

A「俺さぁホント馬鹿じゃないの?こんなに彼女に連絡をとらないなんてあり得ないよ。私は毎日だって俺と会いたいけど、俺が実家に帰るっていうから、会うの我慢して俺からの連絡待ってたのに、明けおめ以外一切連絡してくれないじゃない……あーだ、こーだ」

と容赦なしのマシンガントーク。

そして、しまいには、私を置いて、地元で同窓会とか楽しんでいる俺が信じられないとか言われ、俺はカチンときて、思わず
舌打ちをして

俺「めんどくせぇなー」

と小言を呟やいたんだが、
A子には大事だったらしく、
今度は急に泣き出したんだ。

そこからは

私は大切にされていない。

別れる。ばかり

俺はひたすら

A子が大切だ。

俺は別れたくないを繰り返し。

深夜3時くらいまで説得は続き
(結局、3時間くらい電話してた)

ようやく落ち着いたA子は

A「ありがとう。俺の気持ちすんごくわかったよ。今度会うの楽しみにしてるね。」

と当初の怒りはどこ吹く風で

上機嫌になっていた。

態度の豹変っぷりに唖然とする俺。

因みに原因は毎回違うが、
別れ話しはこれから毎月、開催された。

年が明けて、A子と再会した俺。

機嫌はもちろん上機嫌だった。

そして俺とA子には大切な人生の一大イベントが控えていた。

そう就活だ。

就活に入ってからは
以前程はA子は俺の部屋に入り浸る事はなかった。

面接会場はA子の実家から向かった方が近かったし、スーツを俺の部屋に置くわけにもいかないしね。

ただ、その分電話が増えた。
0時を回ってから、2時間くらい延々と電話。
出なきゃキレるし、A子の眠くなるまで俺は電話の相手をしなければいけなかった。

次の日、A子が予定がなくても俺は大事な面接があるっていうのに、そんな事は関係なし。

一回寝たいと言って電話を切ったんだが、電話が返ってきてやはり不機嫌。

あまりに煙たく扱うと最悪の場合、私はやっぱりお荷物なんだと別れ話になった。

だから、もう余り余計な事を考えるのはやめて、無心で相手をしていた。

寝不足じゃない面接の方が少なかったよ。

ちなみにA子が面接のときは、俺が連絡してもA子は万全の体調で面接に望みたいからと言って俺は相手にされなかった。

そして、春になり

俺はA子よりも先に内定先が決まった。

ただ、このときは
俺の内定先が決まり、A子はお祝いをしてくれた。

久しぶりに会ったA子は優しく、一緒にいる時間は楽しかった。

俺が何故A子と別れなかったかといえば、多分、優しいときのA子と一緒にいる時間は楽しかったからだろう。

あと、付き合ってもう3ヶ月が経っていたが、恐らくセクロスの回数は余裕で三桁越えてたしな。

たぶんこれが一番デカイ笑。

とくにA子の性欲依存は以上で、ストレスは全部セクロス&オナにで解消してたんじゃないだろうか。

ちなみにA子はBLも好きだった。

セクロス中に敬語で言葉責めされるのも好きだったわw

お祝いの翌日、

部の後輩Bからお花見に来ないかというメールがくる。

俺は久しぶりに部の仲間と騒ぎたかったので快諾。

恐る恐るA子の許可をもらう。

若干不満気ではあったけれども、A子は了解してくれた。

ちなみにA子は俺が女性がいる飲み会に行く事を極端に嫌う。

反面、自分の飲み会に男がいる事に関しては、いないと思ってたらいた。男ならそれくらい許せないと駄目とキレる。

後輩Bに確認したら、今回は部のマネージャーが来ないってことだったんで、とりあえず一安心。

夕方になり、花見に向かう&A子を駅まで送るために俺らはバスに乗った。

普段は駅まで二輪で送るんだけど、今回は飲みもあるからバス。

そして、そのバスには

後輩Bたちと

来ないはずのマネージャー(A子の数倍美人)が乗っていた。

俺とA子を見つけ、冷やかす後輩Bたち、そして、愛想は振りまくが明らかに不機嫌なA子。

俺は心中穏やかではなかったが、約半年ぶりの後輩たちとの対面に、駅までの道中、話が尽きることはなかった。

そして、次第に外の風景に視線を落とし始めるA子。

バスが駅に到着。

無愛想にバスから降りる、A子。

昨日からの態度の変わりっぷりにもはや呆れる俺。

俺『また、花見が終わったら連絡する。』

とA子にメールをして

俺は久しぶりに花見会場で後輩たちと騒ぐ
騒ぐ

はずだった。

花見が始まり、A子からメール。

A『もう連絡しなくていいよ。俺はもう内定先あるし、マネージャーと一緒に騒いだら?別れよう。』

花見開始30分で俺は花見会場をあとにした。

昨日は、

A「内定のコツを私に教えてね。早く私も就活終わらせて、俺とまた遊びたいなぁ」

とか言ってたくせに。

また、電話。
するも、A子に

A「まだ、周りがガヤガヤしてる。ホントに花見会場から出たの?」

と言われ、自分の部屋まで一時間かけて戻る。

そして、ひたすらに謝る。

和解。

そんなこんなで結構束縛されてたんだ。

まぁ、今思えば、ここらへんで幕引いとけばお互いによかったのかも。

ただ、A子も内定先が決まり、
また俺の家に入り浸るようになってA子は俺に依存するようになるんだ。

お互いに就活が決まり、

一ヶ月の7割くらいは俺の家にいるようになる。

ただ、俺だって、ずっとA子と一緒にいるわけでもない。

深夜のコンビニでバイトしてたし、部活にも少し顔を出すようになっていた。

最初はいってらっしゃいって言ってくれたんだが、

たまに精神的に不安定になると行かないでと泣き付かれる。

部活ならもう、引退扱いだったからなんとか都合はつけれたけれど

深夜のバイトは急に休めない。

バイトのときは、なんとか説得して家で待ってるようにさせた。

そんなこんなである日

A子はゼミの飲み会に行った。

A「遅くなるかもしれないけど日付けが変わる前には帰ってくるから」

そういう、A子の言葉を信じて、待っていたが、帰ってこない。

0時を過ぎた頃に一度電話をするも、

出なかったので、留守電に先に寝ると残し、俺は寝た。

ちなみに俺が部活の飲み会に行ったときには、同じように日付けが変わる前には帰ると言ったが

10時くらいからA子から着信が始まり、
飲み会が終わったときには着信30件。メールが50件くらい来てたよ。

翌日、A子が帰ってきたのが、朝10時。

俺はこれはチャンスと問い詰める。

A「みんなでゼミの後輩の家に行って飲んでたの。」

俺「それだけ?」

Aコクリ

俺、なにかあると問い詰める。

A子ゲロる。

みんな酔っ払い、寝ているなか、A子と家主の後輩は起きていた。

後輩、A子に告白。

そして、キス&ボディータッチ。

だとさ。

ここで俺。

俺「で、A子は後輩が好きなの。どうなの?」

A「・・・わからない」

ちなみにこの後輩はA子が元カレと付き合ってたときに、一回酔った勢いでヤった事がある中らしい。

後で知った事だが。

俺「じゃあ、わかれようか。」

この言葉

A子にとって意外な言葉らしく、

急に取り乱した。

A「それは絶対に嫌!」

なんだ、こいつ?さっきはわからないって言ったじゃないか。

と思った矢先、突如立ち上がり

歩きだすA子。

その先には、

お前、そこには包丁があるではないか!!

俺は慌ててA子を追いかけ

後ろから抱きしめた。

最初は抵抗するも、次第におとなしくなるA子

A「俺とわかれるくらいなら私は死ぬ」

まだ、メンヘラという存在を知らない当時の俺は、少し、背筋が寒い感触と同時に、これだけ俺を思っている人を無闇に傷つけるのは辞めようと思った。

だったら、俺が傷ついたほうがマシなんじゃないかとも思った。

それから、A子と俺の関係は安定してきていた。

A子は飲み会に行くことはあっても、早い時間には帰ってくるように、なったし。

俺も俺で極力、飲み会は断るようになった。
今でも、大学時代の友達からは俺はあの時ホント付き合いが悪かったとからかわれている。

そして、学生生活最後の夏休み。
俺とA子は京都への旅行を計画していた。

A子はルンルン気分。

俺が旅行前に最後の部の合宿に参加したいと言っても、A子は快諾してくれた。

だが、その合宿がまたA子の不機嫌モードを発動させる引鉄になるなんて

当時は思いもしなかった。

部活の合宿はハッキリ言ってキツい。

練習はガチだし、試合もある。

合宿中はアルコール禁止。

なぜ、俺がそんな合宿に引退した身分で参加したのかというと、

やはり、俺の学生生活の中心には部活があり、一番のいい思い出だったから。

ちなみにワーストはもちろんA子w

だから、ナマって使えない身体にムチ打って懸命に練習についていき

なんと練習試合にも出させてもらえるようになった。

がこれがいけなかった。

練習試合で俺はまさかの瞼から流血。

片目がオバケじゃないのかってくらいに腫れた。三針縫った。

合宿後に、A子との旅行を控えていたため、ショックはさらに大きく、とりあえず怪我の報告をA子にする。

落ちこんでた俺を少しでも励まして欲しかったんだ。

A子の反応は

A『何、旅行前に怪我してんの?旅行当日に眼帯ってバカじゃない?そんなんだったら私は行かないよ』

だってさw

また、復活する不機嫌モードに呆れ、俺自身もショックが出かかったが

せっかく、俺がA子の為にセッティングも頑張った旅行だったし、無しにはしたくはなかった。

また、電話。

説得。

ご機嫌とり。

なんとか旅行に行ってくれることに。

旅行中はA子は不機嫌にはならず、むしろ上機嫌だった。

ただ、悲しいかな。

A子との楽しい思いでってあんまり覚えてないんだわ。

たしか、USJも行って、ジュラシックパークのアトラクションでめっちゃ濡れて、二人で笑ったのは覚えてる。

そして、京都旅行も終わり

A子は鬱病になった。

なんでかは分からない。

鬱って言っても、軽い鬱病。

これは後から診断されたことなんだけどね。

でも、A子は旅行後、外にほとんど、出なくなった。

俺も、A子の様子が変なのは気づいてはいたのだが、

卒業前に控える卒業旅行の予定が3回あったため(部活、学部友達、A子)

バイトのシフトは以前よりも増やしていた。

そして、また事件は起きる。

事件と呼ぶと大袈裟かもしれないけれど、

その日

俺はいつも通り、深夜のコンビニバイト。

A子はいつもよりも元気があって、普通にご飯も食べてた。

ちなみにご飯は俺が作るか、コンビニの廃棄。
食器洗いがA子の唯一の仕事だった。

俺がバイトに出かける時間になると、行かないでと駄々をこねる。

これもいつもの事だった。

ただ、いつもより少ししつこい。

俺「寝て起きたら、また俺がいるから、なんだったら、コンビニに遊びに来たって構わないし。」

A「やだ、遊びに行っても、お客さん来ると相手にしてくれないもん」

そりゃそうだろ・・・

なんとか説得し、出かける準備もできた。
時間も余裕だ。

A「じゃあ、私トイレに行くから、出て来るまで待ってて」

まだ、時間も余裕だし、それくらいのワガママなら聞こうと思い頷いた。

A子トイレに行く。

そして帰ってきたその手には

包丁が握られてたんだ。

包丁を見た瞬間、全身から冷や汗が溢れ出したのを覚えてる。

こいつは今までで一番ヤバいと。

俺は立ち上がって

俺「A子、落ちつけ。」

A「イヤ・・・」

俺「大丈夫、朝には戻ってくるから」

A「イヤ・・・」

このままじゃ拉致があかない。

部屋でゆっくりと円を描くように、移動する俺とA子。

A子の背後が壁になったとき

俺は一歩A子に近づくいた。

驚いたA子は一歩後ろに退く。

それを繰り返す。

そして、俺はA子を壁際に追い詰めた。

ここまでの所要時間約10分。

バイトまでの時間に余裕は無くなっていた。

俺はA子に微笑んだ。

俺「A子、こんな事するくらい俺の事好きなんだね。ありがとう。」

俺の笑顔にA子の視点が泳ぐ。

その隙を逃さずに俺は、包丁を取り上げ、ソファーに向かって投げた。

ソファーに音もせず落ちる包丁。

A子は座り込んで泣いた。

俺は包丁を元の場所に戻して、A子のそばまで近寄って、一緒になって座り込んだ。

正直、小便ちびりそうだった。

A「ごめんね。俺。ごめんなさい」

とりあえず、A子の謝罪を聞き、俺はバイトに向かうため立ち上がった。

俺「多分、こんな事しても誰も喜ばないし、悲しいだけじゃない?疲れたでしょ?寝て起きたら、また俺いるから、おやすみ」

A子は今度は素直に頷いてベッドに入った。

多分、もう包丁はないだろうと思い、俺は出かけた。

もちろん、不安でいっぱいだったが

携帯にはバイトの同僚からの沢山の着信があった。
バイト先で俺は同僚に謝罪として、1カートン分の煙草を買った。

なんだか、踏んだり蹴ったりだった。

そんでもって俺は、もうA子はひとりではおえないと判断し、ある事を実行に移そうと決心したんだ。

それはA子の両親にA子をキチンとみてもらうこと。

今、A子が精神的にもまいってる点も説明して、病院にも行かせる。

それは俺じゃなくて、両親の役目だから。

包丁事件後のバイト明け。

俺は全速力で部屋に戻った。

よかった。寝てる。

A子はスヤスヤと寝ていた。

俺はA子を起こさないように部屋の中を移動し、A子の枕元にある携帯を手に入れた。

枕元にあるってことは多分、A子は寝る前にBL系の漫画を携帯でみて、寝てしまったんだろう笑

A子の携帯から得たかったのは実家の番号。

若しくは母親の番号。

二つとも発見。

どちらにかけようか迷ったが、母親の携帯番号にかけた。もちろん、屋外で。

家電にしなかったのは父親とか出られたら困るので笑

A母「はい、もしもし?」

俺「もしもし。初めまして、私、A子さんとお付き合いさせて頂いている俺と申します。」

A母は俺の事を知っていた。

家族と仲が悪いという感じだったが、意外に母親とコミュニケーションはとっているらしい。

俺は知らなかったが、A子は母親に俺の所にどれくらいいるのかを報告していた。

ただ、最近、連絡がなくなり、帰ってもこないため、非常に心配していたそうだ。

ちなみにA子は元カレと俺のとの間の期間、相手がいない寂しさから、出会い系に手を染めようとした時期がある。

実際は登録しただけで終わったらしいんだが、そのせいでA子の携帯には一日、何百という迷惑メールが来ていた。

俺は事情を説明した。

A母は最初驚いたようだったが、後はひたすらに謝ってきた。

ちなみに包丁事件は話していない。
ただ、最近、A子が精神的にまいっているみたいだから、家族でA子をしっかりと支えて欲しいみたいなことを話した気がする。

ちなみにA子一家は創価。

俺はA母にこれから、A子を家に連れて行く約束をし、電話を切った。

そして、A子を起こす。

A「あ、おかえり。俺」

A子の気分はよかった。これ好機と俺はすかさず、

俺「A子、今日はバイクでデートしよう!」

A「えっ?!」

俺「外、めっちゃいい天気だし。」

A「だって、俺、寝てないでしょ?」

俺「大丈夫!あしたは雨らしいし、今日行かないともったいないよ。」

とにかく、多少強引ではあったがA子を外に連れ出す事に成功。

A子の家は何回か、送ったことがあるから、場所は知っていた。

実家に着いた事を知り、キョトンとする、A子。

A母に電話する俺。

出てくるA母。

泣きながらA子に抱きついた。

抱きつかれたA子も泣いていた。

俺はちょっと寂しくはあったけれど、間違ったことはしてないと自分を納得させて帰った。

その後、A子は病院に行き、診断結果は軽度の鬱病。

今は、家族がA子に優しく接してくれるため、実家の居心地がいいそうで。

デートはもっぱら、外で待ち合わせに変わった。

なんか新鮮だった。

A子も鬱病前の状態に近づきつつあった。

でも、やっぱりたまに発作的にA子の鬱病は発動する。

A母が買い物に出かけている間に、A子の鬱病発動。

俺に電話がかかってくる。

A子の家はマンションの10階なんだ。

A「ねぇ、私やっぱり寂しい。今家族も誰もいないし、家にひとりなの。風の音聞こえる?今、ベランダにいるんだけど、ここから飛び降りたら楽かなぁ」

俺はバイクで全力疾走。

A子の家につくころには

1落ちついていてケロッとしている
2来た俺を笑う。
3お腹が空いたと言われ、飯を食べに行く。

俺が駆けつけた計三回の反応はこんな感じ。
特に、1のときは初めてだったから、なんで来たの?って態度にカチンときた。

そんなこんなで鬱病も家族の必死の看病で治ったんだ。

その事をA母に聞いたとき、

俺はなんだか嬉しくて泣いた。

そんで、すっかり元気になったという事で、俺の部屋に久しぶりにA子が来ることになった。

そのときのA子の要望は

後輩Bを読んで鍋をしたい。という要望だった。

皆様、後輩Bを覚えてるだろうか?

実はこの後輩Bは超絶イケメン。

スペック。

後輩B
俺とA子の一学年下。
でも実は浪人で同い年。

超絶イケメン。まるでNEWSの手越

女下手で彼女常に募集中。

お前、募集する必要ないだろってくらい。

後輩Bと俺は仲がよくて、結構遊んでたんだ。

A子とも顔見知りで、A子が沢山授業を受けてた分、授業での接点は正直なところ俺よりあったと思う。

そして、鍋当日。

A子はお気に入りの後輩B登場にテンションが上がる。

俺は若干疎外感をくらっていて、

後輩Bは俺に戸惑いのアイコンタクト。

俺は好きにさせてやれとアクションで返した。

鬱病期間のA子を経験してる俺は

ただ、A子が元気なだけで嬉しかったんだ。

鍋も終盤に差し掛かる。

鍋の準備、具材の追加、新たなる買い出し(特にアルコール)、など雑用は全て俺。

後輩Bは最初は申し訳なさそうにしていたのだが、お酒が入ってくると、徐々にテンションも高くなり、A子と一緒になって、俺をイジるようになっていった。

俺は少しイライラしつつも、今日はA子の好きなようにさせようと思い

二人からのイジリを笑顔でかわしていった。

そして、鍋終了。

俺はせっせと後片付けに入る。

B「あっ、俺先輩、俺も手伝います。」
A「だ?め、B君の定位置はここ。」

と言って、A子は自分のとなりの位置を手でバンバンと叩き、Bを招く。

俺「いいよ。B、今日はA子の相手してやってくれ」

といいつつ俺は、無心で後片付け。

A「すごーい、B。ナイス筋肉だね」
B「そんなことないですよw」

酔っ払いのA子は細マッチョなBの筋肉をペタペタと触り始める。

俺よりも若干背は小さいが、

長身・細マッチョ・イケメンの後輩BはまさにA子のどストライク。

いちゃつく二人を尻目に俺は片付け完了。

鍋をほとんど二人で食べていたため、俺は少し空腹だった。

俺「ちょっとコンビニで飯買ってくる」

そう言い残して、俺は部屋を出た。

さすがに、イチャイチャする二人を見るのは少し辛くなっていたし、本当におなかが空いていた。

コンビニにいたのは、約20分くらいだったかな。

食料を買い、雑誌を立ち読みしていたら、A子から電話が入った。

A「もしもし、俺?早く、戻ってきてよ。Bくん寝ちゃったし、つまんない」

雑誌の続きが気になる所ではあったが、

あまり、待たせるとまたA子が不機嫌になると思い俺は部屋に戻った。

部屋に戻ると

部屋のソファーで爆睡するBをA子がみていた。

俺「ただいま」

A「おかえり」

そういいながら、A子は俺に近づき抱きついてきた。

A「俺、今日はありがとう。楽しかった。」
俺「満足した?」

A「うん!Bくんの筋肉、いっぱい触ったw」

俺は爆睡Bを叩き起こす、

二、三回頬を叩いたら、Bは起きた。

Bは今日の礼を言って帰っていった。

それから、2人で話をした。

久しぶりに明るいA子だったから、会話も楽しかった。

そして、来月はディズニーランドに行こうと俺が言うとA子は喜んだ。そして、来月にディズニーランドに行くことを約束して、俺とA子はセクロスに励んだ。

久しぶりに激しいセクロスだった。
二回目を要求するも
それはA子に拒まれた。

A「ごめん、もう眠いし、明日にしよ?」

時計をみると、もう朝の5時を回っていた。

俺とA子は眠りにつく。

これがA子との最後のセクロスだった。

俺が目を覚ましたのは、夕方の4時近くだった。

珍しく、俺はA子に起こされる。
いつもは俺が先に起きてそこから、A子を起こしにかかる。

でも、今日は少し違った。

なんと、もうバッチリ、メイクも済ませてある。

そして、A子は言った。

A「俺、もう私は俺と一緒にはいられない」

俺は最初寝ぼけもあって

A子が何を言ってるのかがわからなかった。

でも、段々頭も起きてきて、その話が理解できた。

あぁ、A子は俺に別れ話をしているんだと。

俺「嫌だって言ったら?」

A子は首を降る。

俺「俺の事嫌いになった?」

A「嫌いではないけど、もう恋人としては見れない。なんていうかお兄ちゃんみたい感じ。一緒にいてもドキドキしないの」

A子は自分の身辺整理を始める。

それを辞めさせようとする俺。

止まらないA子。

二人とも泣いていた。

俺「駅まで送るよ。」

A「いらない。」

俺「A子の事好きだよ。」

A「ごめん。もう好きじゃないの」

そして、A子は俺の前から姿を消したんだ。

俺はA子に電話をかける。

A子は出ない。

しばらく、その繰り返し。

そして、A子からのメール。

A『もうメールも電話もしないで下さい。俺君の事嫌いになりたくない。』

俺はなんだか、悔しかった。

今まで頑張ってきた事が、全て無駄になってしまったような気がして。

俺は、納得がいかなかった。

お兄ちゃんみたいってなんだよ。理由は他にあるじゃないのかと。

そこから俺は悔しさと寂しさで三日間飯が食えなかったし、あまり睡眠もとれなかった。

体重も在学期間で一番の落ち込みになった三日め、部屋のチャイムがなる。

一瞬、A子かと思ったが、後輩Bだった。

B「A子さんから連絡もらって、心配で様子を見に来ました。」

俺はげっそりとしてて無精ヒゲも生えていた。そういえば、風呂にもはいっていない。

色々大変な思いを経験したA子との付き合いは結構俺の心のウエイトを占めていたらしく、別れてからのショックも大きかった。

久しぶりに話をした。

風呂に入り、ヒゲを剃り、後輩Bと一緒に飯を食べに行った。

段々、元気がでてくる。

そうすると、A子の事は段々、どうでもよくなっていった。

元気になった俺を見たBは

B「元気が出てきてよかったです。A子さんにも、俺さんにが元気になったって伝えます。」

そういって、後輩Bは帰っていった。

そして、それから約一ヶ月後、後輩Bから
メールがくる。

B『俺さん、A子さんと付き合うことになりました。』

その時俺は

やっぱりそうか。という気持ちと。
これからメンヘラと付き合うことになるBへの哀れみの気持ちでいっぱいだった。

俺『お幸せに』

俺は、BとA子の先に待ち受けているであろう前途多難や道を想像して少し笑った。

そこから、俺は残りの学生生活を満喫した。

友達と遊ぶ日々、卒業までの毎日はホントに楽しく、充実していた。

ただ、女性は前よりも苦手になっていた。

苦手になるというのは正しくないかな。
女性と付き合うのを逃げる自分がいた。

女性と遊ぶ機会があっても、その場限りがほとんどで、付き合うことはできなかったし、したくなかった。

でも、俺はまた、魅力的な女性に会うことになる。

それが今の彼女だ。

ナチュラルメイクでサバサバしていて、あんまり連絡とかもしてこない。

でも、なんだか俺はそれが新鮮で、徐々に惹かれた。

A子のときのような展開ではなく、何回かデートを重ねて、俺から告白した。

俺の仕事の都合で遠距離になるのが確実だったが、彼女はオッケーをしてくれた。

多分、A子との付き合いがなければ、俺は遠距離という選択肢はなかっただろう。
また、今の彼女に魅力を感じることもなかったかもしれない。
また、化粧に騙されていたかもしれない笑。

A子とは一緒にいる時間が長すぎた。そう感じている。

今の彼女との付き合いはA子との付き合いとは真逆といってもいいと思う。

多分、前の俺なら味気ないと思って、すぐに別れようと思ったかもしれないが、今はこの味気なさが逆に心地よいくらいだ。

もしかしたら、これは成長ではないと思う方もいるかも知れないが、

俺はA子との付き合いを経て、遠距離でも恋愛ができるようになり、

多少の事では動じなくなった。

今、インフルエンザにかかっているが、彼女は遠い俺の家まで来てくれようとしてくれた。
うつすのが嫌だったので、断わったが嬉しかった。

ちなみに、俺はA子と付き合っていたときにもインフルにかかったことがある。
俺がインフルだと判明した瞬間、A子は実家に帰っていったよ笑。

今の彼女とこうして、遠距離で続いているのも、自分の時間を十分に確保しつつ、少し余裕をもって恋愛ができているのも、

A子との一連の事件が、俺を成長させてくれたからじゃないかって思ってる。

それでは、今の彼女への日頃のお礼と

こんなクソスレを最後まで読んでくれた皆様へのお礼と

コメントをくれた皆様へのお礼で

私からのお話は終わりにさせていただきます。

最後にひとつだけ後日談。

A子はその後、就職先でまたBに変わる獲物を見つけ、Bとは別れたそうです。

Bも今では社会人になり、勤務地は全く違いますが、たまに連絡をとりあう今でもいい友達です。

元カノの母乳

成人式と同時にあった同窓会に行った。
中学の頃の元カノに出会ったのだが、俺はその姿に驚いた。
子供を抱えている。そう、つまり母になっていたのだ。
流石に子供を連れてきたのは元カノくらいのもので、多くの同級生に質問を浴びせられることになり、俺が彼女と話すことはままならなかった。それ以前に、俺には彼女に近寄りがたい理由があったのだが…

中ニの頃、俺は彼女に告白した。当時の彼女は明るく、中学生にしては胸が大きい(夏服時には男子の注目を集めていた)それなりにモテる女子だった。
「いいよー」と軽い返事だったがOKしてもらえた。その時の喜びは昨日のことのように思い出せる。
俺は必死に彼女を楽しませるように色々してたんだが、返事と同じく、捨てられるのも軽かった。
彼女が悪いとかは思わず、ただただ自分の悪い所を探して、探して、探して、全てが嫌になって、結局中学を卒業するその日まで引きこもってしまった。

結局定時制高校に通ううちに傷はある程度癒え、大学に通ってサークルに入って同じ趣味の友人を得ることによって前向きになり始めたところでの同窓会、というわけだ。

正直、彼女に対する怒りはなかったが今更話してどうこうという気にもなれない。

酒もしっかり飲んだけど、二次会に行く気にはなれなかったので帰ろうとしたら元カノが俺に向かってやってきた
「あの…kくん(俺のこと)だよね?…話があるんだけどここは人が多いから…20分後くらいに近くの公園へ来てくれない…?どうしてもダメならいいけど…」
俺はコンビニで時間を潰して向かった。
開口一番に出た言葉は謝罪だった。俺は気にしてない旨を話すがそれでも謝る元カノ。

元カノ「本当にごめんなさい…もっともっと言いたいことはあるけど、謝ることしかできないよ…」
俺「じゃあ、もしいけるなら家に来て話そうよ。言いたいことがあるなら全部聞くよ。俺はNさん(元カノのこと)に対して本当に悪い気持ちは持ってないよ。逆に一度はOKしてくれて嬉しいくらいだ。それにずっと外にいると、その子がかわいそうだ」
それなら…とお言葉に甘えたようで、彼女はうちにやって来た。家は大学が実家とそんなに離れてないのに一人暮らしをしている。まあ金に余裕があったし親離れしなきゃいけないとヒキ時代は思えてただけで親にとっては嬉しかったんだろう。

Nは家に来て、自供するかのように全てを話した。
軽い気持ちで俺に傷を負わせてしまった、今となっては俺の行動に感謝するべきだった、今立ち直ってくれていることが嬉しかった、大学一年で妊娠して大学を辞めた、相手は妊娠したことを知るやいなや逃げ出した、親の援助こそあれどこの先子供を育てていけるか不安だ…などなど…
N「ごめん…謝りに来たはずなのに何愚痴とか言っちゃってんだろ…ホントごめんね。それじゃ…」
俺「待って。明日なにもないんなら、今夜は飲もうよ。休みも必要だよ。一人で育ててるとなったらなおさらだ」
こうしてNと飲むことになった。

暖房をつけて熱燗を出したもんだから、彼女は完全に火照ってしまったようだ。
上着を脱いだNのニットセーターの胸部から、凶悪な二つの山が張り出している。パツンパツンという言葉が相応しい。中二の頃から大きかったのだから、高校、大学と成長して授乳期間に入っている今は、彼女の生涯の中でも一番バストが大きい時期なのだろう。
N「kくぅん…なんでkくんはそんなにあたしに優しくしてくれるのぉ…?」
俺「何でだろうなーははは…」

しばらくすると、子供が泣きだした。お乳が欲しいらしい。
「あぁ…いけなぁい…お酒飲んじゃったから母乳…」
粉ミルクを飲んで子供は寝静まったが、Nは苦しそうである。
「ごめんね。オッパイが張ってきちゃったみたいだからちょっとトイレ借り…」
俺はNを後ろから抱き締めて
俺「さっきなんで優しくしてくれるのって言ったよね…?俺、Nさんに対する怒りはないけど好意はまだ残ってるんだよ………すまん。俺もどうしても言いたかった。でもNさんも子供も俺には支えていける勇気はないや…」
N「…それじゃあ………今夜だけ、私を慰めてくれる?」
ディープキス。唇どころか口元までもヌラヌラと湿らせているNは煽情的だ。
N「アルコール入ってて赤ちゃんに与えられないから捨てるしかないや…張って痛いし…」
セーターは授乳用で二層の生地で作られてるみたいで、半ばの部分までの外の生地をたくし上げ、更に奥の生地をずり下げると、授乳用っぽい変わったデザインのブラが見える。
「…ふふっ飲んでみたら?もう一生味わえないかもよ?」
我慢できずにしゃぶりつき、乳まで揉んでしまった。おかげで垂れた母乳で服はベトベトになってしまった。
更に我慢できず服を脱がす。破裂寸前の風船のような乳房に黒い乳首がまたエロかった。
「二人目を作っちゃったなんてのは流石にダメだからゴムはつけてね…」
調子に乗って彼女いない癖に買ったコンドームが役に立つとは。

Nは感じているようで、結構激しかった。騎乗位してるときにバルンバルン乳が上下してピトピト母乳が部屋中に蒔き散らかされたり、バックのときにこれまたブランブランと前後に振り子のように揺れながら地面にポトポト母乳をこぼす姿は最高に興奮した。

Nがイきそうになってるところで、俺は子供の目の前にNの痴態が見られるように体位を変えた。
「ちょ、ちょっと待って!起きると見えちゃう!」
「どうせ何やってるかなんてわからないし覚えてないさ」
母親の声に気付いたのか、子供が起きてきた。汚れを知らぬ眼でこちらをじーっと見ている。
「待ってよ!トイレ行きたい!トイレ!」
どうせ中断する理由づけだと思い無視。そのままクリトリスを刺激
「あああああだめえ!!」このタイミングでおっぱいをギュムッ!
「ふあああぁぁぁぁあ…!!」
彼女はおもらしをしてしまった。乳からは母乳が垂れ流しになってる上に、あまりの気持ちよさにヨダレと涙と汗も滴り落ちている。あらゆる水分を放出し、彼女は果てた。
結局俺より先にイったNは、赤ん坊の前でフェラ抜きして、今回は終わった。

「こんなの初めて…ホントは赤ちゃんの前でエッチなことしたkくんに怒るべきなのに…なんかちょっとクセになりそう…」
そして俺達は連絡先を交換し、最後に使えない母乳をウチのコップに出しきって帰った。
飲んでみたが、飲み物としては別に美味くもない。やっぱり直に飲まないとな…

幼女の頃から知っていた友達の妹に誘惑された時の話をする

俺   22歳 今のところ学生今年の春入社(予定)
見た目 中の上って言われるからそれなりだと信じたい

Aの妹 18歳 今年就職
見た目 ガッキーをちょっと丸顔にして目もちょっと釣り目にした感じ
    ここでは新垣結衣から借り名だが結衣にしておく

A   22歳 俺の友人いい奴 整備士で嫁子供あり
見た目 ゴリラ

正月間近、大学の卒論も終え後はゆっくり正月を実家で過ごすつもりだった俺は卒論提出後の翌日の13時に6時間かけてバスに揺られ実家に帰ろうとしていた
その道中見知らぬ携帯番号から電話が掛かってきたが卒論のおかげで睡眠不足なのと6時間のバス移動のせいか全くその着信に気付くこともなくすっかり夢の中にいた
着信に気付いたのはバスが目的地に到着して迎えの車を弟に出してもらう為電話をかけようと携帯を出した時
身に覚えのない番号からの着歴、間違い電話かもしれないし本当に用事があればまた掛かかってくるし来た時に出ようと思った
その日は結局何もなく久しぶりにかあちゃんの飯ウマウマーとか実家の風呂やっぱ広ってなって寝た

次の日また俺の携帯が鳴った今度は知っている番号
友人のAだったAとは小学生からの付き合の数少ない友人の一人だ
A「うっす俺久しぶり?wwwもうこっちに帰ってきた?」
俺「久しぶりちょうど昨日帰ってきた所」
A「ちょうどよかった明日か明後日暇か?」
俺「どっちも暇だけど嫁さんと子供いるのに飲みに行っても大丈夫なのか?」
A「飲みに行くんじゃなくて今回は俺の家だよ」
俺「余計迷惑だろ」
A「大丈夫嫁さんもぜひ来てって」
ということで翌日Aの家にお邪魔することに何も持って行かないのもあれなので急いでCOMMECAISMへ子供服って意外と高いのね

Aの家に行く当日なんとあの身に覚えのない携帯からの着歴が二度目の着信なのでさすがに間違い電話ではないと思い掛け直す
俺「・・・もしもし?」
?「俺くん?やっと繋がったよー」
女の人?誰だろう?けどどっかで聞き覚えのある
?「結衣(借り名)だよ!!」
俺「結衣ちゃん!?」
結「ごめんねいきなりびっくりしたよね」

この結衣ちゃんは実の兄妹でありながらもAとは似ても似つかない美少女だが
ちょっと性格がませ過ぎていて当時小学生だった俺がAの家に遊びに行っていたときに初めて会って数分の内にえらく好かれてしまい幼稚園児の幼女からは想像もつかない激しいスキンシップをくりだしてきていた
それからAの家に遊びに行くたびおもちゃにされていた
などの理由で俺は何となく彼女が苦手だった

俺「いや大丈夫だよどうしたのいきなり?この前は電話に出れなくてごめんね」
結「気にしないで!それよりも今日のことなんだけど早めに来てもらえる?」
俺「えっ?」
結「もしかしてAに聞いてないの?」
俺「・・・何も」
し「きっとAのことだから連絡忘れたんだね。私も一緒に行きたいから俺くんの車に乗せてって欲しいんだよねでっ2時くらいに迎えに来てくれない?」
Aは7時に来てくれと言ってたはずなのになんでこんなに早いんだろう買い出しか?とかも思いながら承諾
Aの実家に結衣ちゃんを迎えに行った

結衣ちゃんとは誕生日が同じなのでその付近にメールが来てお互いの誕生日の日にメールを送る仲だったのだが大学1年の頃から付き合い始めていた彼女の嫉妬の対象となりアドレスを消さなければいけなくなりそれ以来連絡も取ることがなくなっていた
実際に会うのも俺が高校2年以来もうかれこれ5年にもなる元の顔が整っているだけあってやっぱり多少は成長して可愛くなってるんだろうとと勝手に想像していたが予想のそれを遥に上回っていた

たぶん胸は痩せていたのでそんなになかったものの体つきは完璧に女になっていて
スラッと伸びた手足はモデルのようだった髪は黒髪のショートに軽く巻が入っていてゆるふわ愛されボブ
元々ませていた女の子だった彼女は化粧もしていたがそこまで主張していないほどよいぐらいの落ち着いたメイクで
まだ中学生で落ち着きのない俺の知っている結衣ちゃんではなくなっていた
あまりの変貌ぶりに一瞬たじろいだがそれでも話すとやはりあのときの彼女だった

俺「久しぶり結衣綺麗になったね」
結「俺くんは・・・変わらないね?www」
俺「それよく言われるwww」

話すことは沢山あったお互いの近況を話したり昔話をしたり
結衣ちゃんは金銭面など親の負担を考えて進学をあきらめて地元の歯医者で歯科助手になるらしい

俺「そういやAの家7時に行くのにこんなに早く何か買い出ししに寄るところあるの?」
結「ないよwww」
俺「えっ?無いの?」
結「なんか俺くんと沢山話がしたくてさー」
俺「なるほどね」
そこで全てを悟る俺www
結「ごめんねなんか騙すみたいになって・・・」
俺「いやどうせ年末で暇だったから大丈夫だよ」
と冷静に動揺を隠しながらも笑顔で対応
結「相変わらず優しいね」
じっと見つめられて一瞬沈黙時間がある
めちゃめちゃかわいい!!!!!と思いながらも
いかんいかんこれでは完璧に雰囲気に飲まれているこの子のペースにはまっている
話を変えよう

俺「そういやおばさんいないけどどこ行ったの?」
これで帰ってくる時間を把握しておけば何時まで話を繋げておけば良いかわかると思い聞く
結「おかあさんなら今入院してるよ」
もうこれ完璧な地雷でした
聞く話によると病名はさすがに忘れてしまったけど大した病気ではないらしく年明けには退院できるとのこと
俺「なんだ心配はないんだよかった」
と言いながらもやべーよーあと4時間半もこの子と二人っきりだよと不安を抱いていた

結「話は変わるけどさそういえばさ私小学6年生ぐらいの頃一緒にこのベッドで俺くんと寝たよね?」
俺「かなり変わってるよね・・・w」
確かに寝たまあ正確に言えば俺が寝かし付けた
結衣ちゃんがまだ熱烈ラブコールとスキンシップの激しかったころ「一緒に入ろうねっねっ」とせがまれ最初は「そういうのは本当に好きな人とするんだよ」とか
そっれぽいことを言って回避していたのだが結局押しに負けて一緒に寝た
俺も中3の思春期真っ只中だったのだが流石に弟より年下の子には変な気も起きず可愛いと思っていたが妹的な可愛さだったので
頭をぽんぽんとしながら結衣ちゃんが寝るまで一緒に入っていた

結「また一緒に寝る?www」
流石に今回は動揺を隠せなかった
俺「・・・ん?」
結「だかーらぁ一緒にはいろっ」
入ってしまった
紳士的に断りたかったが女の子の上目遣いの威力があんなにも凄いとは
思わなかったこいつ他の奴にもやってるな自分の角度を知っているって冷静になっていたけど
俺めっちゃ流されてるじゃん

しかも今回はあのときの幼女とは訳が違う
その時の状態は俺がベッドの壁側に背を向けて結衣ちゃんも背を向けながら腕枕の状態で俺が後ろから抱いてる感じ
息子は当てないように腰を曲げてた涼しい顔してギャンギャンだったからね
結「俺くんってさー今彼女とかいるの?」
俺「いないよ10月くらいに別れたかな」
結「じゃあ今はフリーなんだ」
俺「結衣ちゃんは?」
結「いないよいたらこんなことしないって」
俺「だよね」
ちょっと安心した

結「元カノは可愛かった?」
俺「うーんどうだろうまぁまぁ可愛かったんじゃないかな」
結「・・・ふーん」
明らかに妬いてる!?可愛い
この辺りからちょっと気持ちに余裕ができてきた

結「確か3年半だっけ?長かったんだよね?」
俺「えっ?何で知ってるの?」
結「Aから尋問した・・・」
一応Aとはお互いの色恋をすべて話していて嫁さんと結婚する前も俺が色々アドバイスをしていた
そのことを知ってか知らないか結衣ちゃんは事あるごとにAから俺のことを聞き出していたらしい
17歳のまだ初々し童貞だったころ当時付き合っていた22歳のお姉さんから筆おろししてもらった話まで知っていた・・・orz
きっと俺からの連絡が途絶えた理由も知っているんだと思う
そんなこんなで今度は結衣ちゃんの話になった

処女だった・・・
俺は意外過ぎてびっくりした別に18歳の年頃の子が処女だった事にびっくりしてるわけではない
18歳で処女なんてざらにいる現に3年半続いていた元カノだって見た目は今時だったが処女だった
じゃあ何に驚いているかというとこんなに可愛く成長してついこの間まで彼氏もいてあんなに小さいころから性に対して興味津々だった彼女がいまだ未経験ということに驚いた
思わず「えっ!?うそでしょ!?」なんてことまで言ってしまった
先ほどまでのビッチ臭も照れてるが故の攻めの姿勢
攻撃こそが最大の防御的な発想なのか!?といった感じに見えてきて物凄く可愛く感じられた

結「・・・けど本当に好きな人だったら出来るかも」
俺「だよね・・・」
流石にどんなに鈍くてもわかる
俺くんに処女あ?げっるって事だよね
本来なら美少女JKから処女あげるなんて言われるなんて男からすれば願ったりかなったりなんだが俺には葛藤があった
まずは第一に友人の妹
第二に彼女にしたいと思わないと出来ないし更に処女なんて責任重大だ
そして第三に一番問題なのが本当に好きかどうかだ
要するに軽々しい気持ちで手を出せない

その迷いを感じたのか
結「ごめんねなんか私一人で突っ走っちゃっていっつも俺くんには流されてたけど本気で好きだったんだぁ
きっと優しいから私のこと色々考えて悩んでくれてるんだよね
けどまたこうして一緒に寝てくれたし気持ち言えたからもういいよありがとう・・・」
理性吹っ飛んだ
正直こんなに想ってくれてるなんて考えてなかったから嬉しいのと
こいつめちゃくちゃにしてやりたいって気持ちになった
もう完璧に落ちていた

そっからはもうスイッチ入りまくり
じっと目を見た多分時間的には数分もしなかったのだろうが
その時は何十分も見つめている感覚だった
結衣ちゃんも見つめていたが「・・・恥ずかしい」と言って顔をそらしたので顔に手を添えてもう一度目を見た
明らかに火照っている今度はゆっくり唇に近づく唇が触れるか触れないかまできてまた止めるそしてそっとゆっくりキスをしたできるだけ優しく柔らかくてねっとりと
結衣ちゃんの唇は柔らかく息遣いが荒くなって興奮してるのが伝わった
俺も興奮した

次は舌を入れたじらされたせいか向こうもすぐに反応して舌を絡めてきた
音を立てるくらい求めてきた
けっこう長い時間キスをした結衣ちゃんの眼がもうとろんとろんだった
次はキスをしながら服の上から胸を揉んだ貧乳かと思っていたが着やせする方だったらしくそれなりに胸はあった後に判明したのだがCカップだった
そしてついに直接おっぱいを触ったすでにもう乳首が立っていた

服を脱がしてブラも外した
T首は綺麗なピンクでした形は小さかった「恥ずかしい・・・舐めて」
本当に処女か?と思いながらゆっくり舐めた音を立ててみたりとか出来るだけエロくやる
「・・・んっ」
可愛かった我慢してるけど漏れていて普段聞くことのない声だからこの子こんな声出すんだとか思った
初喘ぎ声ってあるよね?あれってなんとなく聞けて嬉しいよね?

そんなこんなでゆっくりと攻めているおかげで触ってないのにビショビショ
結「・・・好きだし上手いからこんなに濡れてるの」
とっすかさず私こんな子じゃないアピール
俺「わかってるよ安心してくれてるんだよね声我慢しなくていいからね」
と俺も負けじと包容力あるよアピール
穴の方はまだちょっと痛いらしく最初はクリを攻めたフェザータッチでゆっくりと触った
結「んっ・・・きもちい・・・」
十分慣らしたので今度は指を入れた一本だったがこれが意外とすんなり入ってしまった
俺「痛くない?大丈夫?」
クリと穴の同時攻めもうこの辺りからはもう結構普通に喘いでいた

更に穴を広げようと思い2本目を入れる入ったもののちょっと痛かったらしくすぐやめた
じゃあ今度はと思いク〇ニしようとしたがそれは恥ずかしい今度にしてのこと
今考えれば今度とかもう予定してるのかいとか思うけどその時は何故かわかった今度ねってなった
それよりも次は私が俺くんのしたいって言い出した流石に処女にフェ〇ーリはハードル高いだろうと思っていたのでしてもらうつもりはなかったが
どうしてもしたいということでしてもらうことに
まだぎこちなくちょっと歯が当たったりしたけど
一生懸命やる姿が愛おしく思えてそれだけでもう俺の興奮材料になって俺の息子はフルスロットルだった

だがあることに気付くゴムがない!!!!!
生でやるのはフェミニストな俺のポリシーに反する
加藤鷹も言っていたが「コンドームを付けない男は挨拶できないのと一緒」だと思っていたので焦る

俺「そういやぁゴム・・・」
結「あるよ」
俺「えっ?あるの?」
声が少し裏返る
おもむろに立ち上がり学習机を物色そこで出たのが今でもハッキリと覚えてるオカモトの0.03しかもドンホのシールが付いていて未開封
どこまで準備が良いんだか

ついに結衣ちゃんの処女喪失の瞬間が訪れる
ゴムを付けてさて入れようとしたとき
結「待って!」
結「・・・入れる前にまたキスしてぎゅってして」
もうこの子男が喜ぶツボ抑え過ぎ!!!!
優しくキスをし強く抱きしめるオカモトを装着の状態で
俺「恐くない?やめるなら今だよ」
結「俺くんだから安心だし全然怖くないよ」
入れようとするとあんなに濡らしても実際やっぱりきつかった

入りそうになるが緊張で体が硬くなっているのかなかなか入らない
ゴムも引っかかって痛がるので結局はずし生で
痛がるしまた今度にしようというと
結「いやだ続けてと」涙目で言う
俺「俺を信じて力抜いて」となんとか緊張を解そうと思い言ったのがよかったのか
次の瞬間には入っていた
結衣ちゃんは泣いていた俺はしまった無理やりすぎたかと思い
俺「大丈夫?ごめんね」と謝ると
結「違うの嬉しくて泣いてるの・・・ずっと俺くんとこうなりたかった」
それを聞いて何故か俺も泣いてしまった
後はあまり動かずに射精もせずそのまま終わりました

最初は結衣ちゃんの成長に戸惑いながらも徐々に一人の女性として見ている自分がいた
結衣ちゃんから正直な気持ちを聞いてからもう俺も完璧に好きになっていた順番は少し違っていたけどこれから付き合って
お互いの見せてない部分も見たいし見せたいなどとクサいセリフを吐いて付き合うことになった
その日は予定通り7時にAの家に二人で行きました
コムサの子供服あげたら喜んでたわ

結局Aには言えなっかたんだけど余りにも「なんかお前ら様子へんじゃない?」とか言われまくったので
翌日正式に報告することに何故か俺スーツで訪問
Aも最初はびっくりしていたが「お前らいつかそうなると思ったよ」とドヤ顔で言ってきた
ホントかよ?www

とまぁ実はこれは3年前の話で今ではAが俺の御兄さんになりました
一度も御兄さんって言ったことはないんだけどね

結婚までの経緯は一年目はほとんど遠距離でって言っても車もあったので月に二回は会ってました毎回5時間の移動はきつかったけどwww
けどそれでもやっぱり若かったしセクロス覚えたての女の子には足りなかったらしく段々とゴネるように
だったら仕事辞めてこっちに来い養ってやるからといった流れで3ヶ月後には結婚
新婚生活の一年目は二人で暮らしたいとのこと

何で3年も前のことを書いたかというとつい最近計画通りデキた子供の出産無事に終わりましてパパになったからですしかも二児の
双子の女の子ちゃんでしたもちろん不妊治療はしていませんよwww
初出産のしかも双子だったので色々と心配しましたが母子ともに健康な状態で出産を終えることが出来て本当に良かったです
明日退院なのでつい嬉しくなって書き込んでしまった
思い出話だからかなり美化された部分はあるけどね
最後まで読んでくださった皆様ご愛読ありがとうございました

寝ている元彼女に。

二年前に振られた彼女と、あるきっかけでまた連絡を取り合うようになった。
色白で細身でDカップ、顔も体もドストライクで、正直未練タラタラだった。

久しぶりに会って居酒屋行って、元カノの家へ。
少し話した後、お互いシャワーに入って、寝場所が無いからベッドで一緒に寝ることに。
もうこれは復縁のSEXか!と息子を昂らせて待機してたけど、
元カノは一切そんな素振りを見せず、さり気なく体を触ろうとしても、
はね除けられて反対向いてすぐに寝た。

凄い凹んだけど完全にそのつもりだったから諦められなくて、
相手が寝たことを確認してから、さりげなく胸の上に手を置く。
揉むと起きそうな気がして、薄手のTシャツの上からさわさわ静かに乳首を探す。
けど全然見つからない…。ブラの厚みを押し広げながら、爪でコリコリと突起を探す。
はっきり位置が掴めないけど、所々で小さな声が漏れだす。
獲物は近い!と全部の指先動かしてたら、手のガード入りましたorz

一旦撤収して様子見…。多分起きてない。
元カノの性格的に起きてたら我慢なんかせず、
「何してんの?」と汚物を見る目つきで一蹴するはず。

胸はまだ手で守られているけれど、その際こっち向きに寝始めたので次はお尻へ変更。
向かい合って、片手で撫でまわす。全く反応なし。
尻だから鈍いのかと余裕が出て、ジャージの隙間に手を滑り込ませる。
下着がサイズの小さいやつなのか、若干お尻に食い込んでて、手のひらいっぱいに生尻が!
興奮しまくって、ハミ出たお尻を鷲掴み。
どうせなら!と下着もどんどん食い込ませて、もう片方の腕も元カノの下から通して、
抱き合うような体勢になり、股間を擦り付けながら、両手でお尻を揉みまくる。
元カノもまた声が小さく漏れだしてきた。
ヒートアップしてそのままクリトリス側を触った瞬間、「うぅん」と不快を示す唸る声!

手を急いで抜き取り、寝たふり…。起きてたら確実に言い逃れできないけどね。
幸い起きていなかった。
でも寝返りをうって、またもや反対を向いていて、加えて毛布に包まるようになってた。
もう鉄壁の状態だし、これ以上すると本当に起きるから仕方ないけどここまでだなと思い、
自分も就寝した。

でもその後、喉が渇いてぼんやり目が覚めた。
すると自分の手が何かを触ってるのに気づく。寝ぼけながら感触を確かめていると、
なんと元カノの乳首を直接くりくり弄ってる。
寝ながらTシャツに手を入れブラの中にも侵入するとは!
元カノもなんかはぁはぁ言ってる。
その急な状況に再び興奮して、乳首をピンピン弾いたり摘んだりしまくってた。

しばらくは乳首で好き放題遊んでたけど、
このままではまた起きかけて失敗する!と思い、一度手を離して落ち着かせる。

冷静になって考えた結果、やっぱりもう一度クリトリス触りたいって考えに行き着いた。
元カノは中よりクリが感じやすかった。それでどうしても寝てる時に触りたかったんだ。

ただ一番敏感な部分なだけに、不用意に触れば即起きてしまうだろうし、
バレたら言い訳も付かない体勢になるから、手で触るのは諦め足で触ることにした。
それで、どちらも仰向けに寝てる状態で、自分の足を膝を立たせて相手の股に入れ、
股間に密着させた。かかと辺りがクリトリスにあたる感じ。それで上下に擦ってみた。

すると「ふぅんっ」の声と共に思いっきり、体がビクンとした!
まさかの直撃と期待以上の反応に我ながらびっくり。そのまま寝たふりをしながら擦ったり、
小刻みに振動させたりして、足に全神経を集中させる。
元カノは、はぁはぁ息を大きく荒げながら、時折ビクビク震えている。流石に起きてるのか?と思ったけど、
この状態なら何とでも言い逃れできるぜ!と構わず続行。嫌がって股間から足をどけたら、
もうそのまま終了で寝ればいいやと思ってた。

で、続けてたら嫌がるどころか、足を蟹ばさみするようにぎっちり絡み付いてきた。
更に、少しずつ自分で腰を動かして擦り付けてくる。どれだけ効果あるんだよこれ。

ここまできたらもうSEXでも大丈夫だったのだろうけど、
急に元カノとの立場が逆転した気がして、自分のSっ気が発動。
そのまま放置してた。静かな部屋で押さえた声とジャージの擦れる音がして、
足からじんわりとした汗の湿りと股間の柔らかさが伝わってきて凄いエロかった。

それでその後、元カノが泣きそうな声で抱きついてきたので、
襲う様にジャージを脱がせ、正常位のカエルみたいなポーズにさせて、
「ここがどうした?」て問いただしながら下着の上から思いっきりクリトリス弄ってイカせた。で、SEXした。

後で聞いたら、
乳首触ってた辺り(自分が寝ながら触ってた時)から何となく意識はあったらしい。
本当にSEXするつもりは毛頭なかったらしい。ふざけてる。復縁も別にしてない。

親友(元カノ)とヤッテしまった

まずスペック

俺(19)
関西出身 北陸の大学 一人暮らし 二年

元カノ(20) 関西の大学 二年

中高と同じ学校だった 

元カノはほんとにちょっとだけどメンヘラというか依存症傾
向がある

まず出会いは中二にまでさかのぼる

クラス変わって何回目かの席替えで隣になった。

俺の中学は同じ小学校からのメンバーが多かったが違うと
こから来た人も結構いた

んで一年のころから可愛いなと思っていたからうれしかった

しゃべればしゃべるほど好きになっていった

んでだいぶはしょるけどいろいろあって中二の終わりに
付き合えた。

でもすぐ別れた

んでそこからはずっと親友のような関係だった。

お互いの家にも遊びに行ってたし元カノは部活してたから
差し入れしたりと仲良しだった。

高3のときには彼氏ができるように協力もした。

この時点で全くLOVEというものはなくLIKEのみだった。

んで卒業もして、俺が一人暮らしってこともあって頻繁には
あってなかったけど
長期休みには必ずあっていた

んで二年の夏休み、俺が免許を取ったこともあってどこか遊
びに行こうという話になったのだが
元カノが俺の家(北陸の方ね)に行きたいと言い出した

俺はさすがにそれはまずくないかと思った

正直性欲とかは全くわかない相手、いうなれば妹みたいに
感じてたから

過ちはないけど親も許さないだろうと思ったし

でも彼女はもう親の承諾を取ってたし

まぁ何も起こらないだろうと思って承諾した。

んで俺の家に二泊三日で二人で言った。

あうのが結構久しぶりだから行く途中の五時間弱はずっとお
しゃべりで全く長く感じなかった。

昔から彼女がしゃべって俺が聞くという関係は変わってな
かった。

で、俺の家についてからも特に何もなかった。

寿司や言ったりお茶のお店行ったり夜は俺がパスタ作って
あげたり
で晩飯食べ終わってから酒を飲み始めたんだが
彼女が明らかにピッチが速かった。

んで彼女の話す内容がどんどんマイナスなことというか
自分を卑下していく内容になっていった

俺はそれを励ましながら慰めながら聞いていた

でもあるときついに泣き出した。

んで話を聞いてみたらこれがなかなか驚くことだった。

彼女は結構持てるタイプだけど天然というかいわゆる小悪
魔的な子だった。

高1の時は一年間で8人ぐらいに告白されてた。
ついでにそれを全部おれに報告してきて相談してきた。

んで二年の前期、彼女の大学のある男子が彼女のことを好
きになった。
でも彼女の友達がその子のこと好きだったんだと

んでここからはよくある話その女と言い争いになって喧嘩
状態になってしまったらしい

すごく仲のいい子だったからショックだったみたいで
どうしようか悩んでた時に追い打ちがかけられた

男に強引に告白されて抱きしめられるとこを女友達に見ら
れたんだと

それなんてドラマだよwwって内心思ったけど号泣しながら
言葉に詰まりながら
しゃべる彼女にそれは言えなかったww

それで完璧にそのことの仲は終わってしまったみたい
何を言っても説明しようとしても聞く耳を持ってもらえず

避けられる 陰口言われる(最近ではこれはなくなったみ
たい)ことをされたんだと

まぁ女なんて恐ろしいものだから驚きはしなかったけど

ついでに大学一年の終わり
ほぼ一年前にさっき言った高3の時の彼氏とわかれてた

まぁ原因は彼氏の浮気なんだが

すごく好きだったからショックだったと思う

んで

二年の前期はぼっちとまではいかないけど、一人で行動
することが多くなったとさ

んでこっから

私はだれにも必要とされないとかいてもいなくても一緒とか

まぁお決まりのセリフを酒飲みながら号泣しながらはきだし
ていた

俺は彼女のことがとても大事だった

それは恋愛とか関係なしにね

だから素直に気持ちを言った

今はお前の話を聞くことでしか力になれないけどお前がい
なくなったらおえは悲しむし

そんなやつのことでお前が辛い思いをする必要は全くない
 とかまぁそんな感じのことを並べ立てた

そしたら彼女が酒を机においてベッドにいて俺に突撃して
きた

正直めっちゃ痛かった
でも俺の服を強く握りながら胸で号泣する彼女にそんなこと
言えるはずもなく
なんとか耐えながら彼女の頭をなで続けた

んでしばらくして落ち着いてきたみたいで
「やっぱり私には俺がいないとだめだね」って言われた

とはいってもこのセリフは昔から何かあるたびに何度も
言われてきた言葉なので

どきっとはせず、むしろちょっと元気になったなっていう
くらいに受け止めた

「泣き疲れただろうしもう今日は寝ようか」
っていって順番にシャワーをした。

彼女が先に浴びてる間に俺は床に布団を敷いて待機
彼女ベッド俺床で眠りにつこうと思ってた

んで俺もシャワーして部屋に戻るとふとんがたたまれていた

んで
「え?」って言葉が素ででてきた

「寂しいから一緒に寝て胸かしてほしくて…」
と彼女が言ってきた

いやいやさすがにそれはまずいだろうと思った。
彼女の親も俺だから信頼してくれてるはずだし
裏切れないと思った

「さすがにまずいだろ・・・」
と俺が言うものの

「俺は優しいし何もしないでしょ? お願い今日だけ」
とかなんとかまくしたてられ一緒に寝ることにした

んで彼女はまた不安な気持ちを半泣きになりながら
俺の胸に顔を押し付けながらまたはき出していった。

その間中ずっと頭は撫でてた。

しばらくして彼女が静かになったので
寝たのだろうと思い電気を消し、
俺も寝ることにした。

何とか力になれないかなーと考えながらほぼ眠りにつきかけ
た時、顔に何かがふれた

それは彼女の手だった
若干寝ぼけながら目を開けると彼女の顔がすぐそばにあった

まぁキスされたわけだ

一気に目がさめた
そりゃそうでしょう

全く予期してなかった相手ですから

焦った俺は「え?え?何してんの??」
とうろたえながら聞いた

すると彼女は「我慢できなくなって…」
とか言い出した。

我慢?何それ?
とか頭の中が真っ白でわけのわからないまま
また彼女がキスしてきた
ついでに舌も入れてきた

俺は焦って体をおこし
「え?なになに?どうしたんさ?なんか怖い夢でも見た?w」

とかわけのわからないことをいろいろ言ってたと思う

んで落ち着いた俺に彼女が一言

「俺が好きだからキスしたくなった。やっぱり俺にそばに
いてほしい」

とかいいだした。

その言葉にも俺はぱにくった
中二の終わりに別れてから5、6年くらい?
もうそういう感情はなくなってた

落ち着いた俺は彼女は寂しいだけだと思い
「お前…やけくそとかやったらよくないやろ

女の子やのに…今は辛くてもお前みたいにいい子やったら
また友達もすぐできるし
必要としてくれるやつが絶対いるって…」

といったらなぜか泣き出した

何とか泣き止んでもらい彼女に話を聞いた
彼女曰く

「ずっと好きだった。
中学の時はおたがいまだわからないことばっかりだった
けど別れてしまったことを本当に後悔している。

本当のこと言うと高校は言ってすぐ位から俺が気になってた。
でも周りに女の子少ないし、私が一番近い存在だったから逆
に憶病になった(俺たちは一年のころから理系でした)

何かあるたびに助けてくれる俺が好きだった。でも俺がその
気ないこともわかってたから
あきらめようとして高3の時彼氏作った 
でも結局好きになれなかったし手もつないでない

どうしても無理かな…?もう一度私をそばにいさせてくれな
いかな…?」

とまぁ告白された。

俺は頭が真っ白だった。

昔から彼女は思わせぶりな態度をとっていてどっちかという
と俺がいいように使われている
いうなればボディーガードみたいに感じてた。

だからこそ俺はそれになりきっていた。
一度は本気で好きになった女だし幸せになってほしかった

勘違いしてはいけない、彼女は俺を好きじゃないと思い込
むようにしていた

俺は素直にその気持ちを言った

彼女は
「自分が傷つきたくない、
俺に拒絶されないように張っていた予防線のようなものだっ
たんだ

でも今日改めて思った。
やっぱり俺がいないと私はダメだ
これは本気 いつもみたいに軽い気持ちじゃない」

といわれた

一年は大学一年ね

で俺は考えさせてほしいといった

彼女は残念がったが
「じゃぁ一緒に寝て?」

といったのでそれは承諾することにした。

んで会話もないままお互い眠りについた

と思っていたらまたもや彼女は俺にキスしてきた

しかも馬乗りになって

二回目なので今度はすぐ理解できた。

「な?な?な?なにやってんのさーー!!」
と慌てる俺に彼女は恥ずかしがりながら言った
まるでエロ下のようなセリフを・・・

「私のはじめて… 俺にもらってほしい・・・」

正直ドキッとした
彼女のことを「女」としてみてしまった

服を脱いでいく彼女を何とか止めようとしたが体は正直な
もので息子は大きくなっていった。

夏だったし薄着なうえにかけぶとんもなかったのですぐば
れた

照れながら
「我慢しないで…」
と耳元でささやかれた

なんとか耐えようとしていた
親たちを裏切れないし彼女もほんとは寂しいだけなんじゃな
いかと思った

ささやきにも負けず「いいから服着て…」
といった。頑張った

しかし彼女はまたキスをしてきた。
しかもディープ。

口内を侵された後彼女はトロンとした目で言った
「俺…大好き…」

負けた

そっからは俺が彼女の上に覆いかぶさるような形になった

「ほんとにいいの?」

「俺とできるなんて夢みたい」

聞いた瞬間キスをしていた。

処女とやったことはあったのでじっくり丁寧にやっていった。

ますは軽くキス
そのあとディープ。

そして下着を完全に脱がせ胸を責めた

ついでに彼女はチッパイです

んで下も責めた



とてつもなく狭かった。

指一本はいるくらい

最初に二本入れようと思ったら痛がった

最後までできるか不安だった

でも彼女に負い目を感じさせたくないし

丁寧にほぐしていった

そこで下を責めた
ク●ニですな

ゆっくり指をいれたりクリをなめたり全体をなめたり
それにもすごく時間をかけた
感じてくれてるようで声が漏れていた

これだけやっても入るかギリギリだったが
「痛いかもしれないけどいいの??」
「お願い 俺がいいの」

と言われたのでゆっくりゆっくり入れた

入れてからは動かさずキスをした。
痛いのを我慢している感じだったので。

でゆっくり動き始めた。
最初は痛がっていたが少し慣れたようで
ちょっと声を出し始めた。

体位は変えずゆっくりゆっくりピストンしてから果てた。

その日はそれから一緒にシャワーして寝た

二日目は昼に起床した
俺の大学とか適当に散策した

んで夜、昨日と同じように過ごしていたがこの日はお互
いお酒を飲まなかった。

ご飯食べて家の近く手をつなぎながら散歩して、
その途中キスされて驚いたこと以外は変哲もなかった

んでシャワー浴びて一緒のベッドに入った

正直俺はどうなるのかドキドキしてたけど
やっぱり昨日は寂しさから来ただけかと思い、
俺からは手を出さずに寝ようと決めた

でもやっぱり彼女が責めてきた
しかも昨日みたいに軽いキスとかからではなくて

首とか鎖骨をなめながら息子を触ってきた。

息子は大きくならざるを得なかった。

彼女もなれたのかマグロではなくなって
少し動くようになってきた

キスしながら乳首せめてマソコを責めた

どうやらクリが弱いようで少しいじるとのけぞっていた

もうそこからは言葉はなかった。

また前ぎをじっくりして入れてゆっくり動いて果てた。

んでまたいちゃいちゃして寝るかなと思っていたら言われた

「もう一回したい」



背中が弱いようで座位でキスしながら背中を責めたらす
ごく感じてた

下も今までにないくらい濡れていた
愛液がベッドにたれるくらい

それを見てすごく興奮した俺は
「入れるよ」
といって入れた

昨日よりは激しかったがそれでも痛んでほしくないし
気持ち良くしたいからゆっくりピストン

でもピストンすればするほど愛液が出てきた

だから徐々に早めた

今回は正常位だけでなく騎上位もした

彼女は動き方がわからなかったので腕で支えて俺が動いた

どうやら騎上位弱いらしくなかなか大きい声が出た

そのまま攻め続け果てさせた。

そのあとも俺がもう一回したかったのでした。

バックや69、俺が大好きな駅弁もした
69にとまどっている彼女が可愛かった

んで関西に戻ってわかれた。

それからも時間があれば会った。
でもそれから一回もやらなかった。

俺はすごい悩んだ
彼女のことは大事だし
Hもした

でもこれは本当に恋愛なのかなとかなやんだ



「もうちょっと待ってくれる?本当に難しいから簡単に答
えだせなくて…」

といったら
「いつまでも待つよ!」と言ってくれた

北陸戻るときは京都まで見送り来てくれた。

で後期始まってメールや電話もいっぱいした。

でもどんどん彼女が俺に依存していくのが
なんとなくわかった。

学校の交友もあったけど俺が嫉妬深い事を知っているので
気を使ってか飲み会とか

顔を出す回数が減っていってるようだ

俺に気使ってる?と聞いても

「ううん 気が乗らないだけだよ」
と言っていたがなんとなくわかる

そんな感じで後期が忙しかったこともあって返事できないま
ま冬休みになった

いい加減ヘタレすぎだろうと思っていた俺は答えを言うこ
とにした

答えはYES

そう思って帰省した

んで京都にまた来てくれた

嬉しかった 俺を見つけた途端抱きついてきてくれたし

で初もうで一緒に行った時答えを言おうと思った

年内は15年来の男友達と多く予定を入れていたので
彼女とは一回しか会えないことになってた

そこから彼女が若干メンヘラを出してきた

よく見るようなひどいメンヘラではないんだが
毎日今日は空いてる? 系のメールをしてきたり

男友達に少し妬いたり

俺は自分に自信がないし束縛とか正直好きな方だ

浮気不倫NTR反吐が出る

だから嬉しい気持ちもあったんだがここでふと考えた

毎日俺にスケジュールを合わせられるようにして、友達とは
すごさないのかのと

俺優先に動いてくれてるけど彼女をそんな束縛していいの
かと

遠距離恋愛になるし休みが終わればさらに俺優先になる

そしたら大学内で交友が無くなっちゃわないか?
とかグルグルまた悩み始めてしまった

初詣も行ったけど結局言えなかった

でも彼女が「元日から俺と入れるなんて幸せな一年になり
そう」と言ってくれてさらに悩んだ

んで結局言えないまま今北陸

ざっというとこんな感じ

俺は付き合ってもいいものなのかな…

ほんとにそんなメンヘラではないんだよw
重度のやきもち焼きというか…

俺に幸せにできるのかな

俺と付き合うことで彼女の視野が狭まってしまわないか

とか考えちゃうんだが

考えすぎなのか??

やっぱ付き合うべきか…
好きだしな…

そんで電話した

いつもは向こう主導で話すんだが今日は最初からこっちか
ら行った

俺「いきなりやけど今日はおえが話していいかな?」

女「うんいいよー」

「夏さ、ウチで俺のこと好きって言ってくれたやんか?
その返事と今思っていることを聞いてもらおうと思って」

「うん、いくらでも聞くよ。ずっと待ってたし俺はいつ
も話聞いてくれるけどあんまり考えとか自分から言って
くれないからすごい嬉しい」

「まずいうけど、俺は女が好き。友情とかじゃなくて、一
人の女性として愛してるまもっていきたいしそばにいて
ほしいです。」

「ほんと?ほんとにいいの??」

ここで半泣きつか泣いている彼女可愛いww

「うん。女がいい。付き合ってほしいと思ってる。
でもちょっとまだ聞いてほしい話があんねん。」

「・・・・・」

「女はさ、後期とか冬休みいつも俺に合わせてくれてたやん
か??そういうのほんとはすごい嬉しい。
女も知ってるように俺やきもち焼きで束縛されたい人やからw
でも女友(さっき言った同大同高校の人です)からも聞いたけ
ど大学であんまり友達とすごしてないみたいやんか?」

「そんなことないよ…俺の考えすぎ」

「でも俺が電話したいときとか絶対できるし、
メールの返事もすぐくれるし
どうしてもそう思っちゃう。」

「だって・・・返事くれなくて不安だったから・・・
期待もしちゃうしやきもちもするし少しでも一緒にいた
いから・・・」

「そっか・・・返事しなかった俺も悪いかったよねごめん。」

「ううん、今嬉しいからもういいよ」

「でも、今大学で友達と仲悪いから俺にばっか関わっている
ってことない??
女はないっていうかもしれないしほんとにないのかもしれな
いけど、俺はやっぱりせっかくの大学生活をいっぱい楽
しんでほしいんだよね。だから友達のことは
前向きに向き合っていこ?ちょっとでも辛くなったりしたら
休んだらいいし、俺がそばにいるからさ。
せっかく付き合うのに、どっちかに不安なことがあったら
せっかくの幸せも半減しちゃうよ」

「・・・」

「いきなりは無理かもしれないけどさ、ゆっくりゆっくりで
いいから頑張っていこ」

「わかった。でもでも・・・私臆病だから・・・何かあっ
たら頼ってもいい??」

「もちろん むしろ頼って感じだよww!」

「うんありがとう」

「あと俺女を幸せにできるかわかんないけど、二人で幸せに
なって行けたらなって思ってる。
お互いやきもち焼き屋から難しいかもしれんけど、どんな自
分勝手って思うことでも
言い合っていこ??相談しおう?」

「うん・・・うん・・・」

もう彼女号泣www

「なくなよーーwww せっかくこれから幸せになろうと
してるのにww」

「ごめんねww ありがとうw」

「よしじゃあ早速だがなにかあるか??w」

「うーん・・・まず春休み入ったらすぐかえってきてほしい」

「そんなこと?w わかった。 
もう終わった日にかえるww」

「むかえにいくね」

「ありがとう」

みたいな感じで残りは雑談した

春休みは彼女の親に挨拶に行くよ

元カノが最近エッチした内容を根掘り葉掘り聞いた

漏れと元カノの話。
漏れ今25で元カノ19。
4年前にバイト先で知り合って付き合う。

ある事情があって、当分セックス無しで付き合うってことだったんだけど
その事情の件で、4ヶ月ほどで別れる。
その後もちょくちょく遊びに行ったりして、
ある事情が解決して元カノの処女ゲットしたのを機会に再度付き合う。
その後、漏れ就職で遠距離。但し、漏れが鬱になって半年で退社。

漏れ、再就職するのが怖くて短期バイトを転々とする。
元カノ、高校卒業後、地元企業に就職。
漏れが元々、恋愛よりも自分の時間優先で、頻繁に会ったりするの苦手で
1年ぐらい前に「ホントに好きなのかどうかわからない」と言われて別れる。
その後もメールはちょくちょくする間柄。
「今後2,3年は恋愛できない」とか「会って飲みたい」とか言われてる。
漏れもまんざらじゃないし、まだ好きって気持ちはあるんだけど
別れる前にこっちの気持ちを試されたことが何度かあるんで少し冷たく対応してる

んで、昨晩のメールで
・元カノは最近、よく飲むらしい
・相手は系列会社の大幅年上社員達
・そういった一緒に飲みに行く人は恋愛対象にはならない
みたいな話の流れ

以下、メール転記。
関西弁なのは乞う御容赦。
/*??*/の部分は漏れの注釈みたいなもんです

漏れ:じゃあ出会いとかも無いのね
元カノ:全くね。ははは?ってかんじ。

漏れ:ほな、ず?っとエッチもしてないんか
元カノ:ん?とね。。一回だけあるね(^_^;)付き合うとかじゃないけど

漏れ:ほぅ。誰と?
元カノ:友達の友達。。かなりさびしかって、理性がとんだ。
   その一回きりで、反省したからもうしないけど(^_^;)

漏れ:自分から誘ったん?
元カノ:ん?。そうだね。
   会社以外の男の人と飲むことがなかったから、ついスイッチが入ってしまって。。
   かなりアホって感じだよ(^_^;)

漏れ:興味津々やわ。何してもらった?
元カノ:相変わらずエロエロですね?。とりあえず、たくさんやね(笑)

漏れ:どんな風にやったん?
元カノ:体位とかってこと??アナルはしてないよ?(笑)  /*←二度、アナルしたことあるんで*/

漏れ:いじられた順番とか、出した場所とか、体位とか
元カノ:上から順番に?。耳から胸、脇、背中。。その人はクンニがスキみたいでした(^_^;)
   あと体位は・・正常位、座位、屈曲(?)バックはなし!(笑)もちろん、ゴムありでした。

漏れ:フェラもした?
元カノ:したよ。。上手いと言われて、びっくり(笑)

漏れ:相手はうまかった?
元カノ:ん?。驚きは特になくって感じ(笑)久々だったから気持ちは良かったけど。
   △△(←漏れの名前)の方が100倍うまいよ

漏れ:ふむ…何回イッた?
元カノ:4回ぐらいかな?
   /*元カノ、ムチャクチャ感度良くてイきやすい。潮吹いたこともある*/

漏れ:そか…ヤバいわ。喉カラカラ、心臓バクバクで気分悪くて吐き気もしてきた
元カノ:え!?こんな話したから?

漏れ:ん?…。別れてもメールはしてたし、「何年か忘れられへん」って言うてたし、
   その他もろもろでまだ彼女みたいな感覚やったから
漏れ:浮気でもされたような感覚。もちろん○○(←彼女の名前)さんが悪いとかじゃないで
元カノ:・・え。めちゃびっくりした。嬉しく思ってしまうのと、申し訳ない気持ちがあるんだけど(^_^;)

漏れ:申し訳なく思う必要なんてないやん。俺が勝手に感じてることやねんから
漏れ:明日も仕事やろ?もう寝なはれ
元カノ:ふぁ?い。。なんか変な話してごめんね(^_^;)おやすみなさい
漏れ:おやすみ

以上です。

以下、漏れの個人的なこと。
付き合ってたころは漏れにベタ惚れっぽかったんで
「いつかまたくっつくだろ」と楽観してたけど、
思い出してみれば最初別れた後、結構ラブラブメールをしつつも
いきなり「高校の先輩に告った」とかいきなり言われたりもした。
気が多くてフラフラする性質らしい。
だもんで、今回の件で本気で再就職先探すことにしますた。
フリーターでブラブラすれば良いや?と甘いこと考えてたんだけど
きっちりした就職先見つけて、元カノを囲い込むことにします

彼女の部屋に隠れていたら男と帰ってきて出るに出れずに・・

昔、オレがされた浮気をば。
彼女は2つ年下で、前の彼女の友達として出会って
浮気したあと、元カノと別れて付き合うことになった。
性格は天然ぽいところがあり、妙に抜けている子だったが
妙な色気があり、そういうギャップにひかれてた。
彼女は一人暮らしで、合鍵ももらって
たまに勝手にあがってダラダラしたりしていた時期に
その事件はおきた。

彼女の誕生日にプレゼントをあげようと思ったが
ちょうどその日は仕事が忙しく、会えないということで
誕生日の前日に彼女の部屋へ行き、彼女の帰宅を待った。
※オレは夜の仕事で、彼女は夕方帰宅するので。
ただ待っていては面白くないので
靴を隠し、タンスに隠れて驚かそうと考えた。
まさか前日にそんなことするとは思っていないだろうし
効果ありそうだと思ったからだ。

そして夕方彼女が帰ってきた。
暗いタンスの中でどれくらいいただろう
慎重な性格のオレは30分以上待っていたと思う。
タンスはちょうどベッドの前にあり
彼女がこっちへ来たら飛び出そうと考えていた。

しかし聞き耳を立てていると
何故か話し声がする。
携帯で誰かと話しているのかと思ったが
どうももう1人誰かいると感じた。
ボソボソと話していて何だかわからなかったが。

足音を聞いても明らかに1人じゃない。
どうも声の感じからして男のようだ。
ここで初めて浮気の疑念がわいた。
彼女の性格上、それはない とタカをくくっていた。
笑い声と話し声、どれくらい続いただろう
おそらく10分ぐらいしたころ
ベッドの方へ2人が近づいてくるのを感じた。

衣服のすれる音とボソボソと喋る声しか聞き取れず。
そのうち、何かを吸いあうような音が聞こえてくる。
ここまで来ると頭の中にもそういう映像が思い浮かぶ。
まさか…そんな思いももはや霞んでいく。
ちょっとした音も聞き逃さないぐらいに耳に神経が集中する。
どれくらい時間がたったかわからないが
そのうち、喘ぎ声がかすかに聞こえてくる。
聞きなれた声。

音だけの時間は非常に長く感じた。
実際には10分やそこらかもしれない。
喘ぎ声が高まっていったところで
今まで聞き取れなかったはずの言葉が聞こえた。
「入れて」
それを聞いた瞬間、オレは出してしまった。
何もしていない、触ってすらいないのに だ。
下着が湿っていく感覚と冷ややかになる頭。
その後は喘ぎ声と肉のぶつかりあう音。

どれくらいだろう?おそらくこれも10分やそこら。
さして長くないはず。
この時、オレの頭には
 ゴムはつけたのか?
 中出しはしないだろ?
という二次的なものに変わっていた。
不思議なもので、そういうところに
すがろうとしていたのかもしれない。
男の「いくぞ」という言葉と
彼女の「いって!」という言葉の後
静かになった。
荒い息遣いは聞こえる。

その後、5分ぐらいボソボソと喋った後
2人はシャワーを浴びにいった。
オレは脱力していたが
何よりも、どこへ出したか?
という部分が知りたくて、ゆっくりタンスを開け
出て行くと、およそいつもの彼女の部屋からは
感じたことの無い、キツイ匂いがした。
自分でしてる時は気づかないだけで、セックスすると
これほどの匂いがするものだと冷静に分析していた。

そして、すぐさまゴミ箱を漁る。
ティッシュがいくつも出てきて
それを一枚一枚ほぐす。
我ながら怪しい行為だと思える。
焦っていながらも冷静に調べた。
結果は、ゴムは出てこなかった。
中に出したのか、それとも外に出したかまではわからない。
しかし生でしたのは事実のようだ。

それを確認するとオレは、ふたたびタンスへ戻った。
この後、シャワーから出てきた二人は
しばらくして出かけていき、その後
オレはゆっくりと彼女の家を後にした。

次の日の彼女の誕生日には別れました。
彼女は理由がわからなかったらしく
大泣きしましたが、何の説明もせず
とにかく別れよう で終わらせました。

寝取られって興奮はするけど
実際はやられたらやっぱ凹む方が大きかった。

うーん 結構好きだったんだがなー
なんとなく出ていけないのは性格かも。
というか隠れてるのが非常に悪い感じがして
最後までバレたらマズい て思い続けてたから
タンスに戻ったんだよね…

熟した人妻

いきなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!

人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。

なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。

ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

まーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、

バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。

浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…

俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。

会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

こんな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!

以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、

今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。

こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。

俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

あれは、中学生の時だった。

性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、

毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。

そんな時できた、初めての彼女。

俺は日々どうやってエッチまでもっていこうか考えてた。

金もなく…自分の部屋がなかった俺は彼女を家に呼びたくなかった。

幸い彼女の家は母子家庭で、母親は夜遅くまで仕事をしていて帰りが遅い!という事がわかった。

色々考えた結果一つの案がうかんだ。

まず、彼女と一緒に帰る約束をし彼女を家まで送って帰る。

家に送るついでにどうにかして家に上がり、

彼女の部屋で脱童貞。

トイレを借りる…?飲み物をもらう…??

いかにさりげなく彼女の家に上がれるか、一晩かけて考えた。

決行日、当日は夕方から雨が降っていた。

俺は彼女と一緒に帰る約束をし…

無事に彼女の家の前へと辿りついた。

予定通りに飲み物をねだると、あっけなく家に上げてくれる事になった。

ここからの展開は何度もシュミレーション済み!

俺は、既に妄想の中で何度も彼女とセックスをしている。

だか、そのシュミレーションが今から実際のものになると思うと、

緊張と興奮が入り混じり彼女の家の下で勃起していた。

勃起がばれない様に、右ポケットのズボンの中に手を突っ込み、

彼女がマンションのオートロックを解除するのを黙って見つめる。

終始無言のまま、マンションのオートロックが解除されエレベーターへと乗りこんだ。

勃起したチンコをばれない様に握りしめ、エレベーターが上がっていく。

エレベーターが彼女の家の階につくと、降りて10mほどで彼女の家の玄関の前についた。

彼女が玄関の鍵を開け、扉を開く…

ここからの俺の予定では、

彼女の部屋に通され飲み物を貰う。

そのあと、彼女の布団orベットに横になり彼女にも寝るように施す。

そして、彼女も横になり始まる・・・

という予定だったが、家に入るとリビングに通された。

すでに電気がついていたが、俺は大して気にしてなかった。

彼女がリビングのドアを開けたとき、そこには予想すらしていなかった光景が目に入ってきた。

リビングのドアの方向に背を向けて立った状態の下着姿の女性がテレビを見ながらタオルで頭を拭いていた!

えっ!?って思ったのと同時に凄く見ちゃいけないものを見た気がして、速攻で玄関まで戻った!

女「おかえり!」

彼女「ただいま!いたんだ!?」

女「うん!今日休みだったら買い物行ってきたんだけど、傘持っていってなくて」

彼女「あーあっ!笑」

リビングからこんな会話が聞こえてきた。

その後に、俺を呼ぶ彼女の声も聞こえた!

彼女「○○君こっちー!!」

俺は、いいのか?と思いながらもリビングへと戻った。

すると・・・下着姿の女性が俺の方へと振り返り、

「こんにちは!」っと言ってきた。

俺は目のやり場にこまりながらも、挨拶を返した。

俺は、下着姿の女性の後ろ姿に目を奪われ呆然と立ちすくんでいた。

彼女「ママ服着てよ!」

女「いいじゃん別に下着ぐらいへるもんじゃないし!笑」

っと言いながらリビングの隣の部屋へと入っていった。

彼女の母親は、当時38歳!実際年齢よりはもっと若く見えた。

色白で綺麗な顔立ち、全体的にむっちりしていたが…はちきれんばかりの巨乳に目を奪われた。

「始めた見た親以外の女性の下着姿」

この瞬間・・・

彼女とのセックスはどうでもよくなった。

彼女の母親のおっぱいを触りたい!彼女の母親とセックスがしたい!

一瞬にして考えが変わった。

その日は、お茶を一気に飲み干すとそのまま家に帰った。

帰ってからというもの、彼女の母親の姿を思い出しオナりまくった。

その日から、俺の性欲の矛先は彼女から彼女の母親へと変わっていった。

彼女とは、結局何もおこらないまま数ヶ月が過ぎたが…

彼女の母親とは妄想でやりまくっていた。

あれから数回家に行き、彼女の母親にも何度か会った。

何故か凄く気まずくて、まともに顔を見れなかったが!笑

彼女と別れた後も、オナニーネタは暫く元カノの母親だった。

そんなある日友達から裏ビデオを貰った。

「ばばあだったから、お前にやるよ!」という言葉を残して。

まだ、その時までは自分が熟女好きということすら気づいてなかったが・・・

ばばあの裏ビデオ?元カノの母親みたいな人だったらいいな?という小さな期待を持っていた。

その日は、学校が終わると一目散に家に帰ってビデオをガン見した。

それには、40代と思われるおばちゃんがバイブでオナニーしたり・・・

男とセックスしたりという映像が録画されていた。

初めて見たモザイクナシのまんこはイメージよりグロかった。

だけど…チンコは、はちきれんばかりにギンギンになっていた。

元カノの母親ほど綺麗ではなかったが…凄くそそられる女優だった。

その日の内に、5回はオナッた。

次の日も、次の日も、熟女ものの裏ビデオでオナりまくった。

学校を仮病で休み…昼間にしこりまくった。

そんな、中学生時代が終わり…

高校に入ると…彼女ができた。

その子で脱童貞を果し、毎日のようにやりまくった。

その後も、数人の女性と付き合い…

セックスを楽しんでいたが、何かに違和感を感じていた。

高校卒業と同時に一人暮らしを始めた俺。

荷物を纏めていたときに、あの裏ビデオがでてきた。

すっかり存在を忘れていた裏ビデオ。

久しぶりに見てみようと思い、ビデオデッキにセットした。

再生を始めて、懐かしさに浸っていた時思い出した。

俺は、こんな熟女とやってみたかったんだ。

その時、ようやくセックスで感じていた違和感に気づいた。

それから俺は、熟女系風俗に通いつめ今のような塾妻を漁る男になった。

Aの執念深いストーカー行為

長文御免。

俺=当時27 フツメン
A=同じく27 俺の中学時代からの友
B=友人グループのリーダー格 地元大手会社の二代目 既婚
カノ子=25 俺の彼女 見た目地味

社会人になって数年経ち、そろそろ結婚を意識しはじめた頃
まさに結婚したいと思えるような相手に巡り合った。
それがカノ子。

見た目は地味でおとなしそうだが芯はしっかりしてて
意外と豪快な面もあったりして、俺と同じく酒好きの嫌煙家。
二人ともドライブが好きで
交互に車出し合って、釣りに言ったり、SAのご当地ソフトクリーム食べ歩いたり
楽しい日々を過ごしていた。

昔からのツレたちと飲み会があり
カノ子も「紹介してほしい」と言うので、飲み&紹介がてら連れて行った。
いつもの通りBが幹事で、Bの嫁もAもいた。
その晩は楽しく飲み、カノ子もみんなに馴染んでいた。

数日して、Aから電話があった。
「恋愛相談したい。女の子の意見も聞きたいからカノ子ちゃんも連れて来て」と。

Aは俺の目から見てもちょい甘ったれたところがあるやつで
でも俺とAの親同士がとある上下関係(A親が上)であんまり無碍にするわけにもいかず
Bがそんな俺とAの関係を承知していてくれるから
グループの一員としてなんとか認められている、とそんな感じのやつだった。

一応フォローすると機嫌のいいときは面白いやつではあった。
でも波が激しくて、鬱のときは他人に当たりちらすんでグループの女性陣には嫌われてた。
俺がAを切れないことがわかってて甘えてるふしがあって
そのことをA本人も俺もBも周囲もわかってた。
つまりAを甘やかしてる張本人=俺とみんな知ってた。

そんなんだから、カノ子に何も言わず俺が断るべきだったんだが
当時の俺は「Aがこう言ってるんだけど」と馬鹿正直にカノ子に伝えてしまった。

快諾するカノ子。
そして「Aの恋愛相談会」として設けたその夜は、一応なごやかに終わった。
Aは「今後も相談したいし、カノ子ちゃんメアド教えて」と言い
俺の眼の前でカノ子とメアド&番号交換していた。

その直後からAがおかしくなった。
まず俺とカノ子は週末は必ず会ってたんだが、やたら混ざりたがる。
電話で断っても部屋に押し掛けてくるし、
居留守使っても「電気がついてたの見たぞ!」ってドアをドンドンしまくる。
電気を消していても
「駐車場に車があったぞ」って襲撃してくる。

二人の共通の趣味であるドライブに出かけても、Aが自分の車で追跡してくる。
SAでさも偶然みたいなふりして
「やあ!おまえらも来てたのかよ!!」
って言うけどバックミラーでずっと見えてたっての。

そして俺とカノ子が食ってるものにいちいちダメ出し。
「こんなのが美味いの?舌が痩せてるね?」
「俺の口には合わないけど、お前らには美味いんだろうな?ハハッ(ミッキーマウス口調)」
と、ずっとこんな調子でついてくる。

さすがに俺も何度かブチギレて怒鳴ったし、
巻こうとしたがAは
「お前が俺と絶縁できるわけねーじゃん」
涼しい顔でえんえんと付いてくる。

そしてある日、俺はカノ子に呼び出された。
カノ子が言ったことは以下。

ドライブには俺とカノが平等に、交互に車を出していたことがわざわいして
カノ子が車を出してドライブに行った日、Aにあとをつけられ
カノ子のアパートをつきとめられてしまっていた。
危機感を覚えてからは俺の車しか出してなかったんだが
確かに初期はカノ子にも車出してもらった日があった。
大失敗だった。

ずっとAはカノ子のアパートにアポなし突撃したり、
いやがらせメールを送ったりして
「カノちゃんが俺とつきあい続ける限り、俺(A)とも付き合いは切れないからね」
「カノちゃんみたいな地味ブスは男のいいなりになるのが
一番いい人生だよ。言ってる意味わかるよね」
等々、じわじわ責めていたのがわかった。

俺はカノに謝りまくり、これからは俺が守ると約束し
カノ両親に直談判して平謝りし、俺とカノ子がしばらく同棲することを許してもらった。

それと並行し、俺は俺親とも直談判した。
今まで親と対決するのが嫌で避けてたんだが
さすがにカノ子までAになめられるのは我慢できなかった。

俺の母親の上司がA母なせいで、その上下関係がずっと続いてたんだけど
もう俺母は当時退職しててもう部下でもなんでもなくなってた。
なのにまだ上下関係をひきずってたのは親の都合というか
波風をたてたくなかったからだ。

でもいい機会だと俺は両親に全部報告し
「おかんが今後もA家の奴隷になっていたいならそれでもいい。
でも俺もカノもまきぞえになりたくない。A家の奴隷になる気はない」
と言い渡した。

母に泣かれて「親不孝」と言われたときはさすがに心が動いたが
そのとき、俺が生まれてこのかた空気のように物静かだった父がスッパーーーンと
母にビンタした。

びっくりした。
母もびっくりしていた。
「子どもにだけは、自分のしたいらない苦労を背負わせたくないと思うのが親だろう!
お前はなんだ!自分の苦労をそのまま子に負わせないと我慢ならないのか!
そんなに言うならお前は今すぐ出て行ってA家に守ってもらえ!
俺は俺の子を守る!!」
父が怒鳴るのをはじめて聞いた。

この父の啖呵で俺もいろいろ吹っ切れ
仲間のリーダー格、BにAのことを相談して
「最悪、引っ越して携帯もメアドも変えてAから行方をくらますことになるかもしれない。
その場合Aには情報を洩らさないで欲しい」
と頼んだ。

B「もともとお前が連れてきたからみんな相手してただけで、Aを好きなやつはいない。
でもAの方でほんのちょっとでも俺たちを好きになってくれてたら、話は違ってたんだけどな」。

そしてBとB嫁もかつてAにタゲられていたときのことを、苦笑しつつ初めて語ってくれた。
なんかもうみんなに申し訳なくて泣いた。

正直言うとそれまでは「もうちょっと様子見」と思ってたんだが
それで完全に決心がつき
早急に俺もカノ子もアパートを引き払って
レオパレスやら親戚の家やらを転々として新居を探した。

長くなったけど本題の修羅場。

Aが俺の会社に突撃してきた。
某社の地方営業所で、場所はボロビルの五階。
Aはスーツ姿で、自作の名刺を持って「俺さんとアポがあるんですが」とやって来た。

しかし職歴0年のAだけあって、態度から言葉づかいから何からボロが出まくり。
あやしんだ社員が「俺さんを名指しで、これこれこういう風態のやつが来てます」と耳打ちしに来た。
Aはちょっと特徴ある外見だったのでそれですぐAとわかり
「そいつは入れないでくれ」と頼んだ。
しかしやんわり断った社員にAがブチギレ、そこから修羅場った。

まず事務所のガラスを割られた。
止めに入った社員が殴られた。
廊下にあったコーヒーサーバが破壊された。
出て行った俺ももちろん殴られた。
俺が殴り返すとAは泣きながらなぜか服を脱ぎ始めた(この理由は不明)
Aがパンツ一丁になり、自分のネクタイで俺の首を絞めはじめたため、社員が通報。
俺はそのまま気絶。

目覚めてみると病院で、俺両親とA両親とカノ子両親とカノ子がいた。
A両親は
「Aはちょっとわがままだとは思っていたが、ここまでとは思わなかった」
謝罪してくれたが
「でも俺くんも我慢しすぎで、ちょっとおかしいんじゃないの」
と発言したため、うちの父とカノ子両親の逆鱗に触れ、叩きだされていた。

俺はカノ子とカノ子両親に「巻き込んですいません」と土下座。
俺父も土下座に加わり、カノ子両親には「あなたも被害者だから」と許してもらえた。

その後、Bが完全にAを切る動きに出てAは完全に地元で孤立。
うちの会社の損害も、躊躇なくA家に請求されたようだ。
A両親も地元で家ごと白い目で見られていることがわかりはじめたようで
その後母を訪問することもなくなった。
訪問回数が少なくなった母もマインドコントロール状態から覚め
「退職したんだからもう関係ないわよね」というまともな態度になってくれた。

Aはよくわからんが、結局
俺とカノ子の両方が好きだった?らしい。
友情的な意味で俺を奪うカノ子が許せなかったのと
カノ子のような子と付き合える俺のことも許せなかったとか。

母親同士の関係で俺のことは見下してたから
「なんであんなやつが!格下のくせに」
と思ったんじゃないだろうか。

それから数年。
今年のお盆、実家にカノ子を連れて行くついでにスーパーで買い物したら
偶然Aと会った。
Aに「おう!俺!カノ子ちゃん!」
とやたら親しげに声をかけられた。

しかしカノ子が
「あなた誰ですか?」
「知らない人に、気安く呼び捨てにしされたくありません」
とぴしゃっと言いはなった。

Aが泣きそうになっている間に、元カノ子=現嫁はんの腹でも殴られては大変なので即刻手をひいて逃げた。
嫁はん妊娠中だし、何かあってはたまらん。
ほとぼり冷めたと思ったが、最低あと十年は地元に帰れないことが決定した。

ちなみにAは今も職歴なしで独身らしい。
俺はあれからすぐに他県に転勤になったので、首絞め後の情報はおもにB嫁から聞いたものです。

親ぐるみの修羅場なので家庭板向きなのかもしれないが
一応カップルありなのでこっちに投下してみた。

ごめん、俺の書き方が悪かった
「カノ子」
「カノ子ちゃん」
とAがちゃんぽんに呼んでたんだ。

それで嫁はんが「呼び捨てにしないで」と反応した。

先輩が知らずに元カノとエッチしていた生々しい体験を聞いてしまった

つい1週間ほど前の話。
学生時代の二つ上の先輩がいるんだけど(仮に荒木としとく)、
その先輩が昔付き合ってた彼女と知り合いだったことを最近知った。
その時に聞いた話。

荒木とは普通の先輩後輩として仲良かったんだけど、
卒業してからは地元を離れてしまったのでほとんど会うこともなかった。
けどこの間出張でこっちに来たらしく、駅で偶然顔あわせて、なんか久々だったもんだからそのまま飲もうって事になった、

この先輩、根はいい人なんだけど、酔うと下ネタばかりになる。
飲み会なんかでそれが出た時は適当に促してた。
内容は大体誰とヤッたかとかそんな話。
性質が悪い事に結構描写が細かかったりする。
さすがに飲み屋なんかじゃそんな話は自重するが、自宅で飲んでるとまあ酷い。

その日は滞在先のビジネスホテルで飲んだ。
手荷物に山ほどのつまみを詰め込んできたらしい。
何しに来たんだほんとに。って感じだった。

酒も進みしばらくすると、案の定、先輩は酔っ払い始めてきた。
「そういえばさあ……」と勝手に話し始める。
相変わらずだ何て思いつつ以前と同じく聞き流そうとしていた。
その日の話は大学時代にやっていたバイト先の女の話だった。
「名前なんていったかなあ。確か○○とか言う……」といったところで何か引っかかった。
元カノと同じ名前だったから。
仮に祐美って事にしておくが、このくらいよく聞く名前じゃなくて、実際はもっと珍しい名前。
もしかしてと思って聞いてみると案の定、荒木は祐美と同じバイト先で働いてた。
付き合ってるときにバイト先の面々なんて知らなかったし、
話してる様子を見ると荒木も俺と祐美が付き合ってたなんてことは知らないみたいだった。
しかし学生時代にはまるでなかった食いつきの良さに以前の倍くらい気合入れて話をしてくれた。

そんな彼女だったんだが、どうやらバイト先で荒木は祐美に目をつけていたらしい。
しかし彼氏もちといわれ拒絶、それでも懲りずに何度も食事に誘っていたと。
酔うとこんなのだが、根は結構良い人(だと思う)なので、人望はあったらしい。
卒業間近に最後だからと頼み込んだら一度だけ、食事だけという条件でOKを貰ったらしい。

祐美は酒に強いとは言えなかった。
一杯飲んだら真っ赤になり、二杯飲んだら黙り込む。
だから一緒に飲みに行っても最初の一杯を飲んだら後はウーロン茶って感じ。
でもその日は先輩の誘いを断りきれずに五杯近く飲んでいたそうだ。

見事に潰れた彼女は酔った上での同意の下、先輩の家に連れて行かれた。
この段階で日が変わって少し経った頃だったそうな。
荒木の家で祐美は二時間ほど眠りこけていたらしい。
二時ごろに祐美が目を覚ましたとき、酒に潰れてやむを得ず自分の家に連れてきたことをきちんと説明して、水を飲ませたという。
そして少し楽になった所で荒木は祐美を落としにかかったそうだ。

判断力がぼやけていたのかどうかは知らないが祐美は最初拒絶したものの、
「今日だけ」とか調子のいいことを言って押していたら
「それじゃあ、今日だけなら……」となってしまったそうな。
この時荒木は内心歓喜。その話を聞いた俺は過去の傷をえぐられた思いだった。

体が少し楽になって余裕ができたのか、祐美はシャワーを浴びたらしい。
そこで風呂場に乱入したりはせず、寝間着を貸した以外はその場で座って待っていたそうな。
出てきた祐美は荒木に借りた寝間着を着て出てきたそうだが、何を思ったかその時祐美は下着を何も着けず出てきたらしい。
ノーブラノーパンで荒木の寝間着だけ身につけている状態。
まだ寒かったとはいえ、体格も全然違う荒木の服を着ていた祐美の胸はまる見えで、それだけでもう荒木は準備万端だったらしい。

一緒に布団に入り、お互いに抱き合う。
前途したとおり、祐美は肉付きが結構良い。
抱き心地は本当にいいものだった。
荒木も同じことを言っていた。
「見た目と違って以外に肉付きよくてさ。これがまた抱き心地いーんだ」なんて。
何が悲しくて同じ女を抱いて、好みのタイプが同じだなんてことをこんな所で知らなきゃいけないんだろう。
とか考えていたが、ntr属性があるからか、好奇心の方が勝っていて、続きが気になって仕方なかった。

服を脱がせ、互いに裸になる。
キスをせがむとそれだけは、と拒絶されたらしい。
それを聞いて何にもならないのに何か安心した俺がいた。

荒木はまず胸に目をつけたうようで、執拗に胸を舐め続けたそうな。
三十分くらいそれを続けたところで祐美の方から手を伸ばして荒木のモノをしごき始めたらしい。
負けじと荒木は祐美に指でし始めた。
そのまま更にしばらくすると、体勢を変えて祐美は荒木のモノを舐め始めたという。

祐美、舐めるのは苦手だからってあんまり舐めてくれなかった。
でも手でするのも、舐めるのも、したこと無かったからって(処女だった)俺が初めてだった。
最初ものすごくぎこちなくて、歯が当たったり、爪が当たったりして悲鳴を上げたりもしたが、付き合ってるうちにそういうことはなくなった。
始めと比べるとすごく上手になって、それをいうとニコニコしながら喜んでくれたんだ。
それをほかの男にしてやったって聞いてるとなんだかさすがに辛くなってきた。
だが更に重い一撃を次に喰らった。

「思いのほか上手くってさあ。つい出ちゃったんだよ、口の中で」

一瞬頭真っ白になった。
口の中でなんて俺だって出したことない。
一度頼んでみたら嫌がられたのでそれからそういうこと言うのはやめておいていた。
あの勢いで喉奥に出てくるのはさすがに少し怖いからとその時は言われたんだが。
荒木に対しては口の中で受け止めた上にそれを飲み下したらしい。
俺のだって腹の上とかに出した時、それを指ですくって軽くなめるくらいしか出来なかったのに。
全部出し切る前に口の中から引き抜いたら残りが少し顔にかかっていたとも言っていた。
勿論俺は顔になんて(ry
それも指ですくって全部口に運んだと聞こえた気もするが、その辺はちょっショックで覚えてない。

飲み干した後、口を水ですすいで一休みしたらしい。
その時に求めてみたらいとも簡単にキスも出来たそうだ。
少しだけ救われてた俺はぶっ倒れそうになった。
そのまま後半戦に突入する。
祐美を押し倒し、キスを続ける。祐美も手で荒木のモノをしごく。
十分に祐美も濡れてきていたらしく、挿入に至ったらしい。
この時荒木の家にゴムの買い置きは無かった。
しかし大丈夫だからと言う薄っぺらい口約束で生で入れたそうな。

祐美には性感帯っていうか、弱いところがあって、抱き締めている時にわき腹を押すとすごく感じるらしい。
入れてる時にすると締りがすごくよくなる。
荒木はそれも見つけていた。
しばらくすると荒木は限界を向かえ、引き抜いて出したらしい。
腹から顔にかけて派手に飛び散ったと言っていた。

二回出したと言うのに荒木は留まるところを知らなかったらしい。
「実はこの日のために何日か溜めて置いたんだ」なんてどうでもいい情報を聞いた。
舐めてもらって復活した荒木は再び祐美の中に入り込んだ。
今度は騎上位とかバックとか、色々試したらしいが最終的に正上位がいいって事になってまた正上位で始めたらしい。
キスして、突いてるうちにまた出そうになったそうだが、今度は素直に出さずにペースを落として我慢したりしたらしい。
それがメリハリになったのか祐美が大分感じてきたようで。
そのまま続けていたら祐美はイッたらしい。
我慢できなくなったか、荒木も腰を早め、そのまま中でイッたらしい。
二回出したとはいえ、溜めてたことや、我慢を続けたのもあってか中に出た分はその二回分より多かったと思うと言っていた。
その段階で四時過ぎ。
二人は抱きあったまま眠ってしまったらしい。

翌日。
昼前に起きて、またヤッたらしい。
朝立ちのせいか荒木は準備万端、祐美もすぐに入れられる状態にまでなったらしい。
キスしてちょっとフェラされて、入れたら部屋が明るいのもあってか夜にヤッたときとまた違う感じで燃えたそうだ。
一度出したら二度も三度も変わらないってことでその時も中で出したらしい。
夜はうやむやになったいたが、その時はさすがにちょっと責められたという。
「彼氏にだってそんなさせないのに……」と膨れていた。
その通りで、付き合っている間祐美と生でなんて両手で数え切れるくらいだった。
中田氏も二回くらいしかない。
一回は初めての時に誤射。
……二回目はいつだったか思い返した時に本気で気持ちが悪くなった。
荒木とヤッたほんの少し後に中で出させてもらってた。
やっぱ誤魔化すためかなあ……まあ、そのことで祐美は俺のは勿論、荒木の子供を身ごもることはなかったんだけど。

結局荒木に祐美との関係は打ち明けなかった。
現状じゃもう他人だし、向こうもそういえば……で思い出したらしい話の相手について掘り下げる事もないかなと思ったし。
何しろややこしい事になるのはゴメンだったし。
別に祐美は尻軽だったとかそんなんじゃなくて、荒木に揺らいでいたんだと思う。
俺に飽きが来たのかどうかは分からないが(だからフラレたんだろうが)
フラレた後も祐美は荒木とどうこうなったってわけではないんだけど。
なんか、その日はどっと疲れて返った途端に涙出てきた。
でもそれに反して下はガチガチでな。
なんだろうな、実際自分がこういう話を聞くとこんなへこんだり興奮したりなんて変な気持ちになるんだな。

何か予想以上に長くなってしまった。
読んでくれた人、こんな長々と付き合ってもらってありがとう。


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