萌え体験談

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元カノ

幸せそうだった元カノ

昨年末、15年前に別れた元カノが家族連れで歩いていたのを見かけた。今も可愛い顔をしていた。とても幸せそうで嬉しかった。

底抜けに明るくて可愛いエッチな元カノとは、会うたびに恥知らずな声をあげてセックスしていた。何度入れても飽きないジュルジュルしたマンコにどんな悪戯をしても元カノは喜んでくれた。キュウリ、バナナ、ナス、ニンジン、とどめはトウモロコシまで入れた。脚をM字に開いたまま、アソコに入れられた野菜に感じて腰を動かしていた。可愛い顔して本当にスケベだった。
俺は元カノをお嫁さんにしたかった。可愛くてエッチなお嫁さんは最高だと思った。
あるとき、元カノの部屋でゴミ袋の中に小さな箱を見つけた。何気にあけてビックリ!縄で縛られて3人の男に玩具にされている元カノのポラロイド写真だった。膣とお尻の穴と口の3箇所にペニスを入れられていた。そして、膣とお尻の穴と口の3箇所からザーメンを流していた。つまり中出しされていた。
ガチャーン!…元カノがティーカップを落とした。
「そ、それ…見られちゃった…私って、ヤリマンだったんだ。ごめんね。明日のゴミに出そうかと思ったんだけど、ばれちゃったね。」
割れたティーカップを片付けながら、諦めきった顔で言った。
「あなたに買ってもらったカップも割れちゃったことだし、今日で終わりにしよっ!最後のエッチしよっ!ねっ!」
パックリ割れた見慣れたジュルジュルしたマンコにペニスを突っ込んで縦横無尽にかき回した。
「ひいーひいー!すごいー!きくー!あひーあひあひー!…んんんー…」
15年前、あまりのショックに元カノに促されたまま最後のセックスをして別れてしまった。最後のセックスで、元カノは逝きながら涙を流していた。元カノ22歳、俺25歳、一番切ないセックスだった。

俺が恋人と別れたことを知った知人の紹介で、今の妻と知り合った。特に可愛くも凄い美人でもなく、ごく普通に整った顔立ちの真面目なお嬢さんだった。元カノのような明るいテンポではなく、スローなペースにはじめはイラッとしたが、次第にそれが癒しになり、ついに口説いてしまった。
「い、い、いたたっ!」
処女だった…
真面目な妻は、俺に抱かれたことで当然結婚するものと思ったのか、急にベタベタするようになった。結局俺27歳、妻22歳で結婚した。
平凡な幸せを噛締めながらも、しつこいくらいのクンニとペニス責めで、ウブだった妻も次第に女の悦びを覚えて夫婦の営みが盛んになっていった。真面目で大人しい妻も、ついには自らマンコを開いてクリの包皮を剥きクンニをおねだりするまでになった。ペニスでマンコを穿れば、
「ああーん、ああーん、いい、いい、きもちいい、あああー」
覚えたての逝き乱れに遠慮なく感じる妻の変化に興奮して、暇さえあればやりまくった結果、3人の子供に恵まれた。俺40歳、妻35歳で中年夫婦になりつつあるが、夫婦の営みをしない日が月に2~3日のセックス大好き夫婦だ。
不思議なもので、特に可愛くも凄い美人でもないと思っていた妻は、今では清純そうな可愛らしい女に見えている。セックスは女を変えるのか、俺が変わったのか…

別れた元カノのことなどすっかり忘れていた昨年の年の暮れ、車道を挟んで反対側の歩道を歩く幸せそうな元カノ一家を見た。小学生くらいの子供が2人とご主人の4人家族だった。俺は、子供達を義父母に預けて妻と二人だった。すれ違った瞬間振り向いたら元カノもこっちを振り向いていた。可愛く出されたピースサインに、俺もピースで応えた。僅か2、3秒の出来事だったが、心が通じ合った。とても寒い日だったが、心がホッコリ温かくなった。

年が明けて初詣、今年は家族の幸せと共に、元カノの幸せも祈った。

元カノの結婚

高校の頃、童貞と処女を捧げあった元カノが結婚しました。
大学進学で東京へ出ることで一時的に別れたつもりでしたたが、卒業して戻ってきたら婚約者がいました。
「ごめんね。私、今度結婚するんだ。」
俺も、大学時代に彼女を作ってたから、その間に元カノが恋をしても仕方は無いのですが、ショックでした。

可愛い元カノのオッパイ、オマンコ、思い出すととても辛くて、あの男に揉まれ、あの男に舐められ、あの男のチンポを入れられていると思うと切なくなりました。
月に2,3回、スーパーマーケットで元カノを見かけるたび、落ち込んでいました。
その元カノがパッタリ姿を見せなくなりました。
嫁いだんだな・・・と思いました。

その後、職場の女性などと飲みに行ったり遊んだりしているだけで、彼女を作る気分になりませんでしたが、彼女の姿を見かけなくなって1年、隣の職場の女性に告白されました。
可愛かった元カノと比べたら見た目は少し残念ですが、大人しくて真面目なところと、元カノより5歳も若いところを評価して、付き合ってみました。
彼女は、実に健気でいいお嬢さんでしたが、結婚してしまっても元カノの事が忘れられずにいて、付き合って3か月過ぎてもキスどころか手も握っていませんでした。

そんな時、久しぶりに近所のコンビニで元カノを見かけました。
元カノは、大きなお腹を抱えて車に乗り込みました。
心の中で何かが弾けました。
元カノが足を開いてオマンコを弄られて、嬉しそうに感じて、そこへ旦那の生チンポがグサリと刺さって、元カノがヒイヒイ喘いでいるのです。
パンパンパンパン・・・元カノに連打された旦那のチンポ・・・そして、ドッピューーーーと元カノのオマンコの中に精液が浴びせられたのです。
ウットリとした表情で旦那の精液を受け入れた元カノのオマンコから、旦那の精液が逆流して流れ出したのです。
毎晩、旦那の生チンポを受け入れて、オマンコに精液を出された結果が、あの大きなお腹なのです。
踏ん切りがつきました。

「私の事、嫌いですか?可愛そうだからって、無理に付き合っているのなら、ハッキリ言ってください・・・」
4か月も手を握らなっかった俺に彼女が言いました。
思わず彼女を抱きしめました。
20歳の女の子の甘い香りが私を包み、自然にキスしました。
ちょっと垢抜けない彼女ですが、不細工ではありません。
かなり可愛かった元カノと比べるからいけないのです。
キスした後、ホテルに誘いました。
黙ってついてきた彼女の裸は、地味で垢抜けない見た目と裏腹に、キュッとしてボンでした。
色白の内股にピンク色が鮮やかなオマンコがクパァと割れていました。
「あの・・・私、初めてなので、優しくお願いします・・・」
元カノ以来の処女・・・感激の処女膜姦通を果たし、私の精液を浴びた彼女にプロポーズしました。
「全然、手も握ってくれなかったのに、初めてセックスして、プロポーズなんて・・・」
ポロポロ泣き出した彼女と、その半年後に結婚しました。
私26歳、彼女21歳の若い夫婦は、妻が結婚してからセックスの快感を覚えたので、新婚生活はセックス三昧でした。

現在、結婚して9年、30歳の妻は7歳4歳1歳の3人の子供の母親です。
末っ子の授乳期が終わってからは、3人産んでもキュッとしてボンの身体に縄をかけています。
妻は、ヒョンなことでネットの画面に現れたマゾ調教の写真を見て、
「こんなことされたら感じちゃいそう・・・」
と言ったのです。
これから、妻とマゾ遊びも楽しんでいきたいと思います。

極上ボディの妻を味わった元彼達

同じ大学で同級生で女友達だった私の妻は処女ではなかった。
というより、大学の先輩や同級生など、私も知ってる男達が妻の学生時代の元彼だった。
もちろん私も同じ大学内に元カノがいた。
私と妻は地元出身だったので、卒業後も変わらず付き合いが合って、私の2学年後輩の元カノが卒業して別れたとき、お互いがフリー状態になって、何となく交際が始まり27才で結婚した。

確かに、結婚当初は妻の過去の男性経験がとても気になり、正直嫉妬した。
特に妻が処女を捧げ、2年間オメコを捧げ続けた2歳先輩と、最後に付き合ってた就職先の9歳年上のバツイチ男には・・・

妻はいわゆるイイ女で、スタイルが良く、大学4年の時は、身長が165cm、B89-W60-H88だと言ってたし、私が初めて抱いたときもそうだったが、良く締まるオメコ、最高の抱き心地、揺れる胸に色っぽい喘ぎ、それらが元彼達に与えた快楽は相当だったと思う。
更に、妻は愛した男にはのめりこみ、抱かれるときは身も心も全て捧げて、男を満足させるためには何でもしたようで、妻の元彼だった大学の先輩や同級生達は、酒を飲むと、妻とのハレンチの極みともいえるセックスの内容を得意になって話していた。
処女を捧げた先輩は、休みで帰省する前には一晩中ヤラせてもらったとか、生理中にバスルームで中出ししたとか、精液を飲ませたとか。
同級生の元彼は、極上の肉体を縛ってバイブでイカせ続けたとか、ローターを入れたままデートして内股が失禁したように牝汁で濡れてたとか、まるでAVのようだった。

バツイチで9歳年上の最後の元彼には、どうもM調教されていたフシがあり、妻を初めて抱いたとき、乳首とオメコに小さな穴が開いていた痕跡を見つけた。
これは、性奴隷として装着したピアスの痕に違いないと感じた。
初めて妻を抱いた時はお互い25歳だったが、妻のオメコは性豪を感じさせる風格ある完熟オメコで、そのざわめくような具合のよさに虜になった。

私が知っているだけで3人の元彼がいる妻とのセックスは、妻が昔の男にされたことを思い返しながらする。
私に馬乗りになって仰け反る妻の豊かな胸を揉むときは、「先輩はもっと強く揉んだにちがいない」と妻の乳房を強く搾り、突き出た乳首を乳輪ごと強く吸い続けた。

バックで妻が四つん這いで尻を突き出す姿は色気ムンムンで、元彼達も最上の征服感を抱いたと思う。
その尻穴に突っ込んでやろうかと思ったこともあったが、どうもアナルには汚いイメージがつきまとってやってないが、元彼達の誰かは入れたんじゃないかと思う。
妻が生理で拒んだときは、「先輩は風呂場でヤッたと言ってた」と思出し、風呂場でバックから入れ、床を血で汚しながらヨガる妻の中にぶっ放すのだ。

私の目の前で裸になって、その素晴らしいスタイルの体を見せる妻に、元彼達のセックス以上の快楽を与たいという思いにいつの間にかなっていて、元彼達がどのように妻を愛し、抱いたのかを想うと、それが深く妻を愛したい気持ちへと変化していくのだ。

奥様の男性遍歴

妻として貞操を守る・・・それは大切な事・・・
でも、夫と出会う前の恋愛は・・・今更変える事のできない過去・・・

35歳の夫と結婚して7年、32歳の主婦です。
私は結婚以来、夫以外の男性に抱かれたことはありません。
夫に求められれば、いつでも足を広げてアソコを差し出します。
夫になら、どんなに恥ずかしいことを要求されても拒んだことはありません。
むしろ、愛する夫に恥ずかしい事をされると感じてしまいます。

最近、夫が私の過去を気にするのです。
「お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね。俺と付き合う前、何人と寝たの?」
私を抱きながら何度もきかれて、セックスに集中できなくて面倒なのでつい、
「二人よ・・・」
とウソを言ってしまいました。
「そうか、どんなやつに抱かれてたのかなあ・・・」
もう、それ以上は答えませんでした。

夫に初めて抱かれたのは23歳、当然、既に男を知っていました。
私の初体験は高1の夏、好きだった中学時代の先生に15歳の処女をあげました。
先生は当時30歳、それ以降、週1回、先生のアパートで愛されていました。
フェラを仕込まれ、クンニで逝くことを覚え、2年生の夏には先生のペニスで逝くようになりました。
私が高2を終える時、先生は遠くの町に赴任してお別れしました。

短大に入ってすぐ、バイト先の店長に口説かれて、二人目の男性を知りました。
「キミ、真面目に見えるけど、もう、男知っていたんだ。」
非処女で、フェラも上手にこなし、性の快感を知る私を見て驚いていましたが、その店長に奥さんがいて妊娠中だったことを知り、私はバイトを止めて店長との関係を切りました。
店長とのお付き合いは半年でしたが、後半、店長は私をロープで縛り、淫らな器具で私のアソコを玩びました。
恥辱が、クセになりそうな快感に変わることぉ知りました。
一度だけ、お尻の穴にバイブレーターを入れられたことがありましたが、痛いだけで気持ちよくは無かったので、止めてもらいました。

短大1年の秋の学園祭で知り合った大学3年生に、短大1年の終わり頃に告白されて、三人目にして初めて同年代の彼氏が出来ました。
「清純そうに見えたけど、段性経験あったんだね。」
店長と同じような事を言われました。
感じてアンアン喘ぐと、彼は、
「見た目と違って、意外と淫乱なんだね。」
と言われて、とても哀しい思いをしました。
彼が大学を卒業して地元に帰ってお別れしました。

私も短大を卒業して就職、そこで同期入社の男性と恋に落ちました。
四人目の彼は大卒なので2歳年上、私が処女じゃないことなんか全く気にすることないし、感じて乱れ姿を見せても、
「俺のセックスでそんなに感じてくれると、男冥利に尽きるよ。」
なんて言ってくれました。
1年以上付き合って、素敵な時間を過ごして、この人と結婚するのかな・・・と思っていたら、彼、私とのセックスを小型ビデオカメラで隠し撮りしているのを見つけて大喧嘩の末、お別れしました。
その時にカメラに入っていたデジタルビデオテープを抜いて持ち帰りましたが、もっと以前から撮られていたとすれば、まだ残っているかもしれませんね。
知り合いからデジタルビデオカメラを借りて再生してみましたが、バッグの中から足元の方から少し見下ろすように撮られていて、彼のペニスが私のアソコに出入りする様子が映っていました。
私の淫らな喘ぎ声が響き、時折、彼の背中越しに感じて喘ぐ私の顔や乳房がチラッと見えていました。

その後、短大時代の友人の結婚式で出会ったのが夫です。
二次会で隣の席になり、二人とも同じ時期に失恋していたことで意気投合しました。
私より夫のほうが元カノを引きずっていて、
「元カノさんだけが女じゃないですよ。そんなんじゃ新しい恋に進めないですよ。いっそ、私と付き合っちゃいます?」
酔った勢いでそんな事言って、連絡先を交換、翌週、デートのお誘いメールが来て週末初デートしました。
誠実で優しい人柄にドンドン惹かれて、5日目のデートで抱かれたくなって、ちょっと色仕掛けをして口説かせました。
・・・お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね・・・
これには訳があります。
夫のペニスがひときわ大きいわけじゃなく、私の一番の快感ポイントにジャストミートするペニスだったのです。
夫が少し動かすだけでもうダメでした。
私のアソコとの相性があまりにも良すぎるペニスと出会ってしまいました。

私が派手に乱れるのは夫のペニスが良すぎるからなのですが、夫は、私の過去の男性遍歴に淫乱の原因があると疑っています。
夫の前に4人の男性に抱かれたなんて言ったら、夫は私を淫乱女だと本気で思うかもしれません。
だから、夫と出会う前に失恋した彼1人、短大時代に初体験した彼1人、計2人だと、無難なストーリーをでっち上げたのです。
世の男性達は、奥様の過去を気になさるようですが、たとえ奥様がご自分の過去をお話になったとしても、それはきっと、過少申告ですよ・・・

マンコ苛め

俺は、今まで付き合ってきた女は全てマンコ苛めしてきた。
クリキャップで吸い出して剥けクリにして、マンビラは片方だけ伸ばしちゃう。
将来、どこかの誰かと結婚する女のマンコを苛めまくって、爛れマンコにしてやることに優越感を抱く変態なのだ。

元カノのマンビラを右側だけ洗濯ばさみで挟んで、それにもりを吊り下げて引き伸ばしながら、クリキャップでクリを吸い出す。
チンポで突くときも、右側に擦り付けるようにしてマンビラを伸ばす。
元カノのマンコはみんな、マンビラが左寄り右が伸びて、クリが飛び出ている。

新しく入った新人に、可愛いロリ顔の女の子がいたので目を付けた。
高校を出たばかりの彼女は、大人しい性格なのですぐに手懐けた。
俺は9歳年上だったが、優しさとマメさが功を奏してラブホ連れ込みに成功し、18歳の処女をゲットした。
一度抱かれると彼女は俺に夢中になった。
そこがねらい目で、ソフトSMからクリキャップ、緊縛へ持ち込み洗濯ばさみでマンビラ伸ばしに取り掛かった。
従順で素直な彼女は、可愛い顔を歪ませて何でも言うことをきいた。
ならばとクリキャップより強烈なクリ吸引ポンプを購入し、やがて1㎝ほどの肥大飛び出しクリが完成した。
そこまでとび出ると、クリの形はまるでマイクロチンポだった。
ちゃんと亀頭っぽい先っちょになった。

マンコ苛めて3年、飛び出しクリと右伸びマンコが完成した頃、彼女に逆プロポーズされた。
可愛いロリ顔で瞳を潤ませ、結婚してくださいなんて言われて・・・
一昨年、俺31歳、嫁22歳で結婚した。
嫁のマンコを見るたび想うのは、なんでこんなマンコ苛めをしてしまったかということ。
嫁にするならこんなことするんじゃなかった・・・
そして、元カノの旦那さんにゴメン・・・

ネットで妻晒しをした結果①

ネットで妻晒しをした結果①

またしても妻をネットで晒してしまいました。
私40代前半、妻、由美35歳、結婚10年目の夫婦です。子供は2人います。

私の趣味はハメ撮りで由美と結婚する前から元カノも含め数人とハメ撮り撮影をしていました。そして当時流行っていた素人投稿誌に投稿していました。

由美と結婚してからはしばらく投稿から遠ざかっていましたが、欲望が徐々に膨らみ
数年前から妻に懇願しハメ撮り撮影をしています。

妻はまじめな女です。しかし正直で美人で一見派手な見かけをしています。体つきもいやらしく男好きのするタイプです。

撮影をはじめた最初のころは嫌がっていた妻ですが、回数を重ねるうちに段々と大胆になっていき、エロランジェリー、露出撮影など撮影枚数はかなりのものになってきました。
動画もあります。

そうなると晒したくなるのが男の性。ほかにも同好の志は多いと思います。

そして数年前から複数の投稿サイトに妻を内緒で晒し始めました。動画もです。
投稿雑誌にも投稿してました。こちらは廃刊になってしまいましたが。

妻は自分で言うのもなんですが美人の方に入ります。また脱ぎっぷりもセックスの激しさも話題になり、スレッドが埋まることも度々でした。
しかし、それをみて自慰をしたあといわゆる賢者モードになり削除してしまうことも度々でした。

怖くなりしばらく投稿を自粛しておりました。妻にはばれていないようでした。

急にこの文章を書こうと思ったのは、しばらくぶり視たエロサイト。特に素人投稿系の掲示板に妻のスレッドが立っているのを見つけたからです。

淫乱妻〇○さんを探しています。 肉便器〇○さんを貼ってください

などなどです。私は投稿する際に、妻をヤリマン主婦、サセコなど酷い言葉で形容しておりました。その時のファン?の方々が今頃になって盛り上がっていたのです。

ネットで妻を検索してみました。2chのモ〇キンや闇〇などの情報版でも妻は探されてました。中には際どい情報も掲載されていました。

晒し掲示板などにも妻の画像があり、画像検索でも複数が確認できるほどでした。

実は某掲示板で妻をされす際につい興奮した私は、たまに妻の素顔画像、モザイク有とモザイクなし画像を交互に貼ったりしていたのでした。

その画像が各所で探され、晒されていたのでした。

私は必至で削除願を出す一方、妻の画像を探し続けました。もちろんすべてを消す子はD系内ことはわかっていますが、妻や関係者にこのことがばれないようにするためです。

しかし、動画は某有名サイトにまで掲載されている始末。アジア系、欧米系など複数です。まとめサイトまで載っていました。

妻はこの業界で有名な晒され人妻になっていたのでした。

まとめの画像もありました。肉便器、オナホール、ヤリマン主婦など私が登校していた文章をまとめたものでした。

困ったことに居住地の都道府県まで特定されていたものまでありました。

だいぶ削除したのですが、しばらくたってまた新たに妻画像を見つけてしまい・・・・・私は自らを慰め果てました。興奮してしまったのです。

ネットの中の妻は年を取らず数年前の淫乱な姿のままです。普段つけないような下着、拘束具、複数プレイ、野外露出。。。その一方で運動会の時の妻、ディズニーランドや旅行の時の妻、結婚式の妻など普段の妻の姿も。

それ以来私は仕事出張しても妻画像を検索しそれで自慰をする日々です。

投稿名はここでは書けませんが。。有名な晒され人妻は私の妻かもしれません。

セーラー服の嫁と学ランの元彼が・・・

嫁の処女を奪った男には心底嫉妬が絶えない。
高王2年の4月、嫁は1年先輩の俺の友人と初セックスした。
約1年間、嫁は高3だった俺の友人と、友人の部屋で下半身だけ脱いで、学ランとセーラー服でセックスしていた。
リモコンで隠し撮りされたデジカメ映像を見た事があった。
学園のアイドルだったみんなのの憧れの嫁とセックスする画像を自慢げに俺に見せびらかしていた。
当時、俺にも同じクラスに彼女がいて、彼女の処女を貰ってセックスに明け暮れていたが、告白されて嬉しくなって、セックスできるからと付き合った感じで、女房ほどの美少女ではなかったから、正直、友人が羨ましかった。

俺は進学で東京へ出て、友人と俺の元カノは隣県の大学とカップルはバラバラになった。
大学4年の夏前、元カノから久しぶりに電話があって、友人が入院したと知らされた。
元カノと久しぶりに再会し、友人を見舞った。
卒業以来集まった高校のクラスメート3人だったが、友人の口からショッキングなセリフを聞かされた。
「俺、長くないらしいんだ。進行性の腫瘍らしいんだ。」
後日、俺だけ友人に呼ばれて、
「俺が死んだらの部屋にある、デジカメ一式、俺の形見として貰ってくれないか?両親いはそう言っておくから。そして、デジカメケースに入っている予備のコンパクトフラッシュ、全消去してほしいんだ。お前にしか頼めない、ほら、彼女とのあの写真・・・俺が死んだ後、流出したら彼女に迷惑がかかるから・・・頼む・・・」
それから僅か3か月後、俺の手には友人のデジカメ一式があった。
デジカメを抱いて泣いていた俺を、友人の両親が抱きしめてくれた。
友人の告別式には、そのデジカメの被写体の学園のアイドル、友人の元カノ(=女房)の姿もあった。
俺の姿を見つけて、女房が駆け寄ってきて俺に抱き付いて泣いた。
女房の方を優しく抱いた。

就職で地元に戻り、女房と再会して交際、夢にまで見た学園のアイドルが俺の腕の中で女の悦びに喘いだ。
俺26歳、女房25歳で結婚したのが9年前だった。
そして、俺は友人の形見のコンパクトフラッシュを今でも消去せずに持っていた。
そこには、17年前の17歳の女房が写っていた。
清純そうなセーラー服の美少女が、スカートを脱いで股を開き、ピンクのヒダヒダに友人のペニスを挿し込まれて、ウットリとしていた。
約50枚ほどあるその画像は、9割が制服姿でのセックスだったが、全裸のものもあって、女子高生の赤裸々な性が記録されていた。

そんな若い頃の嫁が、初めてを許す程愛した男はもうこの世にいない。
彼は、女房の瑞々しい体と処女喪失の一部始終を記憶にとどめたまま、13年前に旅立った。
その時の嫁の初々しい身体を知る者は、もういない。
でも、その後の映像で、嫁がどれだけ友人に心身ともに恋い焦がれていたかわかる。
その嫉妬が、嫁を狂わせるほどの勃起力の源であることは、嫁も知らない。
天国の友人は、そんな俺を見て、どう思っているだろう・・・

エッチな身体目当ての結婚

私の元カノは、年上から年下、ほっそり系からムッチリ系、妖艶系からロリ系と統一感が無く、古くからの知り合いは、私の女性の好みは分からないと言われていました。
結婚16年の妻は4歳年下の40歳ですが、16年前に妻を見た知り合いには、
「最終決断は彼女か~」
と言われました。

私が妻と結婚したいと切に願ったのは、妻の身体でした。
透き通るような肌は色白で、どちらかと言えば細身なのに、そこそこ胸があってクビレもあるという、まるでセックスをするために発育してきようなエッチでソソル身体でした。
当時の妻のスペックは、身長156cm、スリーサイズは86-57-86でした。
女体にも好みがあるでしょうが、私にとってそんな妻の身体は抱きたくなる理想の女体でした。
私は、当時急速に普及していたデジカメでこの素晴らしい女体を撮影したい衝動に駆られていました。
でも、妻は首を縦に振らず、
「夫婦でもないのに、裸の写真なんて無理よ。」
と言われて、プロポーズしたのです。

新婚時代、妻のヌードをたくさん撮影しました。
全裸だけでなく、色っぽいコスプレ、例えばスーツが乱れたり、浴衣を肌蹴たり、もちろん陰裂は隠ずことなく、時にはめくりあげて膣穴まで晒しました。
次第にエスカレートして縄をかけたり、陰茎の挿入、子作りの中出しまで撮影して、若かりし妻のエロ写真は500枚ほど保存してあります。

先の休日、一人娘が高校受験が終わって遊びに出かけたので、久しぶりにその昔の写真をPCで見ていました。
画面の24歳の頃の新妻は「仲 里依紗」にソックリで、ニヤニヤしながら、16年前の若い二人のセックス画像を見ていたら、妻が、
「もう、そんなの見て・・・恥ずかしいじゃない。」
と言いながらズボンの上から勃起している陰茎を擦られて、真昼間から妻を抱きました。
16年前よりもしっとりと柔らかくなったような妻の身体は、今でもソソルと思いました。
私は、途中で陰茎を抜き、デジカメを手に、
「どうだ、久しぶりに撮らないか?」
「えー、嫌よ。四十の緩んだヌードなんて・・・」
「緩んじゃいないよ。よく見ると、ますますスケベな身体になってるような気がするよ。だから、結婚16年過ぎてもこうしてしょっちゅうお前を抱きたくなるんだよ。」
というと、恥ずかしがりながらポーズを取り始めたので、16年前の画面を見ながら、16年前と同じポーズで撮ってみました。
その日、結局50枚くらいの写真を撮って、その後ハメ撮りして夫婦のセックスを終えました。

後で写真を見比べてみると、私には、40歳の妻の方がソソル身体に見えました。
40歳の妻の身体は、24歳よりもハリは失われ、広げた陰裂はドドメ色になってますが、重ねてきた夫婦の性の交わりの歴史がそこに感じられ、私に抱かれるたびに私好みのエロさが滲みだされてきたように思います。
これよりもグラマラスでも、華奢でもそそらないような気がする妻の身体は、いつまでも私の陰茎を興奮させる、妻として最高の身体だと思います。

「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな?」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね?w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな??今までの人はね?みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの?w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお?恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお?、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

小悪魔的な笑みを浮かべながら優香は続けた。

続き→ 

香港の外資系企業で働く元カノ(彼氏持ち)を寝取った

元カノの千晴は俺が初めての相手で、初めてエッチしたときは(デカチンすぎて)すごい痛がっていたのですが、
1年間育てたおかげで、別れる直前にはけっこう積極的なエッチをするエロい女になっていました。

けっこう絞まりがいい方なので、騎乗位でグラインドされるとマジで気持ちよくて・・・よくイキそうになってました。
Dカップの美乳もよかったですね、正常位で突くとプルプル揺れるんですよw

そんな元カノと会うのは約2年ぶり。
新卒で日本の会社に就職した後、1年経たないうちに香港にある企業に転職しました。

会う前にちょっとやりとりしていたんですが、香港に来てから同じ会社の彼氏(日本人)ができたらしい。

彼氏持ちなのに会ってくれるってことは・・・逆に見込みあり!?と思いつつ、意気揚々と待ち合わせ場所へ行きました。

仕事終わりに、あるレストランの近くで待ち合わせ。
久しぶりに会う元カノは24歳相応の色っぽさというか垢抜けた女の子って感じがしました。

付き合ってた頃は学生だったからその頃と比べると、色っぽくなってましたね^^

レストランでお酒を飲みつつ、付き合ってた頃の話や、仕事の話なんかをしました。

千晴の今の彼氏とはどうなんだろ?と気になったので聞いてみると、
付き合って半年ほどで、うまく行っているみたいでした。

しかも、俺と別れてから初めて出来た彼氏らしい。
つまり人生で2人目の彼氏ってことですね。

じゃあなんで彼氏がいるのに今日俺と会ってくれたんだろう・・・と思いながら飲んでいたんですが、この理由はあとでわかることに。

レストランでけっこう飲んで、千晴は酔っていました。
おれはそれほどでもなかったけど・・・
けど千晴がもっと飲みたいの言うので、

「俺のホテルここから近いけど、そこで飲み直す?」

と打診するとすんなりOK
あれ?彼氏いるのにいいのかな・・・と思いながらも淡い期待を抱き、ホテルの俺の部屋へIN

千晴は最近はウイスキーが好きってことで、ロックで乾杯。
よく飲むな?と思いながら、話の続き。

よくよく聞くと、彼氏に不満があるらしい・・・・(やっぱりなw)

千晴はべろべろに酔ってたので、いろいろ暴露させたw

「今カレの事は好きなんだけど、カッコいいし、性格も嫌いじゃないし、そこに不満はない」

「けど、初めて今カレとエッチした時、私ちょっとビックリしちゃって」

「アソコが凄く小さくて、しかも、入れたらすぐイッちゃって・・・それですぐ寝ちゃうし…(笑)」

千晴、ぶっちゃけすぎだろw

「初めての相手がそんなデカチンでエッチが上手だったって知らなかったから、普通のエッチで満足できなくなっちゃった・・・」

そんなこと言うので、そのまま泊まってるホテルのベッドでエッチしちゃいました^^
彼氏がいるのにデカチンに喘ぐ姿は最高でしたねw
短小で早漏な彼氏くん、かわいそうだな・・・w

淡白らしい千晴の今カレの話も聞いていたし、対抗心燃やしてしまったのかな、長い時間クンニや手マンで濡らしました。
千晴は、以前よりも激しく感じているように見えた。マンコはビチャビチャで、太ももにまで液が垂れてきていましたw

千晴「はぁ・・・はぁ・・・テツ君上手くなってる・・・いっぱい遊んでるんでしょ?」
俺「まあねwけど久々だし興奮するな・・・w」

それから、千晴のフェラ。

千晴「あぁ…これこれ、やっぱり大っきい。凄いね、ほんと」

そして、いよいよ挿入となって、千晴の奥までデカチンをぶっ刺した。
のけ反るようにして、千晴が

「あぁ…!すっごいっっ!でっかい!」

と、絶叫。
それから、膣の手前から奥までゆっくり何度も往復して腰を突き動かしていくw
すると、千晴が乱れ始めましたw

「ああぁ…!すごい!当たる!当たるぅ!ああぁ…いいとこ当たる!気持ちいい!おっきい!ああぁ…!」

俺もどんどん興奮して腰を早めて突きまくっていったら、千晴は、言葉も発しなくなって、ひたすら喘いでました。


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