萌え体験談

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元カノ

「ひぃん…」

俺が中学3年の時の話です。
俺は2年の時に付き合ってた彼女が隣の中学校にいてました。
その彼女はかなりのヤンキーで、しかも、ヤリマンと言う噂が絶えない子でした。
俺が童貞を卒業したのもその彼女でした。
最終的には、その彼女には好きな人が出来たらしく、3カ月ぐらいで別れました。
そんな彼女は俺の中学に通うヤンキー女達とも仲が良かったので、俺が彼女で童貞を卒業したのを1週間後には知っていました。
今から話す事は、その彼女の事じゃなく、俺と一緒の中学のヤンキー女との出来事です。

そもそも、俺が通ってた中学は、まるでヤンキー漫画に出てくるような学校でした。
先生がいてるのにタバコを堂々と吸ったり、授業中に麻雀してたり…
まあ、言いだしたら切りがないので…
とにかく不良中学校でした。
俺もそんな事を一緒にして楽しんでたので、ヤンキーグループとは仲が良かったです。
当然、ヤンキー女達とも仲は良く、よく遊んでました。

そのヤンキー女との熱い出来事のきっかけから話していきます。
俺は隣の中学の彼女と別れて、1カ月ぐらい経った頃です。
俺は学校をいつものように寝坊しちゃいました。
起きた頃には3時間目の授業が終わる頃でした。
とりあえず学校に行く準備をして、自転車で学校に向かう途中に、同級生のヤンキー女に会いました。
その子は女ヤンキーグループの中でも、リーダー格の存在でした。
顔は芸能人に例えると、上原美優にそっくりです。
上原美優を初めてテレビで観た時は、その子と間違えるぐらい似てました。
イメージしてもらう為に、今から、そのリーダー格のヤンキー女を美優と書きます。

美優「おはよー。今から学校に行くん?」

俺「そうやけど…。お前、またサボりかっ?」

美優「田中(担任の先生)ムカつくから帰るわ」

まぁ、俺達の学校ではムカついたり、嫌な事があったりしたら、学校からトンズラしたりする事がよくありました。

美優「一緒にサボろうや!」

美優の何気ない一事に、俺も学校に行くのを辞めて、美優を自転車に乗っけてブラブラしてました。

この日は10月なのに、午前中までに30度を軽く越す天気でした。

美優「暑いなぁ!家に行こうや。」

美優の誘いで俺は美優の家に行く事になりました。
美優の家は母子家庭で、しかも、母親が仕事で1カ月に半分ぐらいは家を留守にする家庭でした。
その為、女ヤンキーグループの溜まり場になってました。
俺も15回ぐらい行った事はありましたが、二人だけで行くのは初めてでした。
とりあえず、部屋に入るなり、クーラーをガンガンにして、タバコを吸いながら、担任の愚痴から話は弾んでいきました。

美優「あっ、そう言えば、彼女と別れたんやろ?」

美優は思い出したように俺に話をふってきた。
しばらくは、その彼女の話をしてた。

美優「でも別れて正解やで。あの子、ヤリマンやし、浮気もしまくりやで…」

まぁ、俺も薄々は気付いていたが、面と向かって言われて少し落ち込んだ。

美優「面白い物、見せてあげるわ。」

美優はそう言うと、違う部屋からアルバムらしき物を持って帰ってきた。

美優「これ、1年ぐらい前の写真やけど…」

と、アルバムから1枚の写真を抜き取り、俺に渡してきた。
その写真には元カノがお菓子の「ウマイ棒」をフェラするように、エロくくわえてる姿だった。

美優「この子、本当にエロいよなぁ」

俺は返答に困っていた。
どうやら、この写真は、女ヤンキーグループで部屋飲みした時の写真だった。
美優の話ではよく女同士で飲み会をしてるようだった。

それから何枚か違う日の写真も見せてもらったが、ごく普通の写真だった。
でも美優はおれに見せてくれる写真をアルバムから1枚ずつ抜き取り、他の写真を見せないようにしていた。

俺「他に違う写真見せて!」

と、言うと、美優は何故か拒み始めた。

美優「他に見せれそうな写真がないわ」

俺「えっ?どう言う事?」
と、聞くと、悪ふざけが過ぎてる写真が多いみたいだった。

俺はかなり興味があり、必死で頼み込んだ。

美優「ぜったいに誰にも言えへんって約束出来る?」

俺は即答で頷いた。
すると美優は1枚の写真を渋々抜き取って、俺に渡した。
その写真には1つ下の女後輩が3人並んで、服を脱ぎブラ姿で立ってる写真だった。

俺「おぉ?!!」

美優「興奮しすぎやし?(笑)」

中学生の俺には衝撃の写真でした。

その次に見せてくれた写真は、さっきの後輩3人組がパンツ1枚になり、胸を自分の手で隠してる写真でした。
俺は何故、こんな写真を撮る事になったかを聞きました。
美優は面白がって応えてくれました。
この当日は、美優達の同級生グループ数人と、この後輩3人組と飲み会をしていたみたいです。
そして、酔いも回り、後輩達にストリップショーをさせていたようです。
そして面白がって美優が撮った写真がこの写真みたいでした。

俺の頭の中はかなりエロい妄想で興奮気味でした。
当然、他の写真も見せて欲しい。と、必死で頼み込みました。
でも、美優は見せてくれません。

美優「だって、私達のも写ってるねん。恥ずかしいやん。」

どうやら美優や俺達の同級生でヤンキーグループの女達も、下着姿で写ってるみたいでした。
そう聞くと、ますます見たくなりました。

美優「絶対に誰にも言えへんし、なんでも言う事聞くから…お願い…」

俺は必死で頭を下げました。

美優「ん?、どうしようかなぁ?そしたら質問に応えてくれたら考えるわ」

俺はとりあえず、この条件に渋々うなずいた。

美優「男ってこんな写真して、なんで興奮するの?」

いきなり難しい質問だった。
俺はとりあえず生理現象とかなんとかで適当に答えた。

美優「ふ?ん。そしたら理香(元カノ)とのエッチは気持ちよかった?」

俺「あぁ?、気持ちよかったに決まってるやん」

美優「理香も友田(俺)のエッチは凄くよかったって言ってた。」
俺は少し恥ずかしくなった。

俺「なんてそんな事知ってるん?」
美優「だって理香(元カノ)が色々と言ってたもん。」

俺「色々って?」
美優「友田との初体験の話とかアソコの大きさとか…」

俺「まじで?!」
美優「友田って理香が初体験やったんでしょ?」

俺「うん。そうやったけど…」

美優「友田のエッチは最高やとか自慢してたで。」

俺「嘘!?初めての時は、俺、秒殺やで」
俺は元カノとの初体験を生々しく話していた。

美優「えっ?そうなんや。でも最終的には理香を満足させてたんでしょ?」

俺「それは分からへん。でも、何回かしていくうちに我慢出来るようになった。」

美優「自慢してたのは、その頃の話なんかなぁ?
学校の女の中ではエッチ上手な友田で有名やねんで。
ヤリマンの理香が自慢するぐらいやもん。」

俺は恥ずかしいかったけど、嬉しくも思えた。
でも実際は理香としか体験した事がないので何とも言えなかった。
いつしか話は男のチンコの話に変わっていった。

俺のアソコは決して大きい物じゃない。
強いて言うなら普通サイズだと思う。
美優も理香から俺のサイズを聞いていたようだった。

美優「同級生で誰のが大きい?」

俺「他の奴が勃起した所、あんまり見た事ない」

美優「あんまり?誰の見たん?」

俺はうっかり口を滑らせてしまった。
美優はそれを聞き逃さず、突っ込んでくる。
根負けした俺は当事よく遊んでいた同級生の実名を2人教えた!

美優「なんで大きくなったところを見たん?」

俺はまたもや口を滑らせてしまった。
実はその同級生達とAV鑑賞を家でよくしていた。
ある日、いつものように男3人でAV鑑賞をしてた。
いつもなら見て感想言って終わるだけだが、その日は違った。
1人がズボンの上からチンコを触り始めた。
俺ともう1人も自分のチンコを触り初めていた。
我慢が出来なくなった3人はパンツをずらして、オナニーを始めた。

当然、同じ部屋なので他の奴の勃起したチンコは見える。
それがいつしか男3人でチンコの見せ合いをしていた。
1回だけ、誰の精子が1番飛ぶかも競争した事があった。
今、考えればくだらない事をしていた。

美優にはその話を、誰にも言わない約束で話した。
俺が話してる間、美優は凄く興味深く聞いていた。

美優「男もそんな事するんだ。私達と似てるね」

と、言うと、手に持っていたアルバムを手渡してくれた。
アルバムの中には美優を始め、後輩や同級生の下着姿が多数、写っていた。

なかには、全裸で背を向けて写ってるいるクラスメートの写真もあった。しかも女同士でキスしてるのもある!
写真に写ってる美優も上半身裸で背後から同級生の女に手ブラされてる写真があった。

美優「真剣に見すぎ?。もういいでしょ。」

美優はアルバムを俺から取り上げた。

美優「絶対に言ったらアカンで。」

俺は美優に念をおされた。
俺は写真の中の出来事を詳しく聞いてみた。

ストリップショーまでは聞いていたが、それから話はまだあったのだ。
後輩を全裸姿にした後、マンコを広げて見せろ、と命令したようだった。
そして、後輩の1人がすると、その子のアソコが濡れているのに気付いたそうだ。
それを美優とか先輩連中がオナニーしろと、再び命令!
そして後輩が自分で触り始めたみたいだったが、本気で触ってないので、もう1人の後輩に触らせたみたい。
そしたら感じ始めて、美優達はそれを見てたようだ。
それに刺激を受けて、クラスメートの桃子も、後輩の胸とか揉み始めたそうだ。
ちなみに桃子とは、プロゴルファーの上田桃子に似ているので、桃子と言う仮名にしました。

桃子が参戦したのをきっかけに、美優達も他の後輩をイジメ始めたそうです。
俺はこの話をもっと詳しく聞きました。
その後輩は榮倉奈々に似てるの笑顔が可愛い子でした。
(仮に奈々と呼びます。)
奈々は桃子と美優に乳を交互に揉まれ、もう1人の後輩にマンコを触れていたそうです。
奈々は恥ずかしそうに声を押し殺してたみたいです。
美優がマンコを触っていた後輩にかわり、奈々のクリに触れ、激しく刺激すると、

奈々「あん…っ」

と、我慢出来ずに声を出したそうです。
それからはクリを集中攻撃してみたら、奈々は乱れ果て、声を大きくなったみたいでした。

それから、美優と桃子は2人でも、そんな事を何回かしたそうです。
ときには、携帯用のヘアスプレーの缶をマンコに入れたりもしたみたいです。

俺「おまえらレズ?」

美優「違うわっ!たまたまそうなっただけ…」

実際、美優は中学1年の時に処女を捨てた、と言ってました。
男性経験は2人だそうです。
美優いわく、桃子は中学2年の時に1人の先輩と経験済みみたいでした。

そして美優は激しくクリを愛撫すると、

奈々「いっ…いっ…いっ…イクっ…あぁぁっ…」

と、美優達の前で逝き果てたそうです。

美優「初めて女を逝かせた」
と、自慢してました。
奈々を逝かせた美優、桃子達は、残りの後輩2人にも順番にマンコを愛撫したそうです。
最終的には後輩達に自分達のマンコを舐めさせたそうです。
もう俺はこの話を聞いた時は、チンコがフル勃起してました。

美優「友田も男同士でオナの見せ合いしたんやろ?私達と一緒やん。」

俺「一緒違うやん。俺達は触りあったり、舐め合ったりしてないし、したくないもん。」

俺「それに男には興味ないし…」

美優「私もそうやわ。やっぱり男がいいしね。
でも、欲求は発散しやなね」

美優も俺も、長い間、下ネタを話しているせいか、恥ずかしさはなくなっていた。

俺「そしたら俺にもオナってるところ、見せて。」
軽く冗談で言うと、

美優「アホ!!」
と、切り替えされた。

美優「………でも…、友田が見せてくれたら、少しならいいょ…」

俺「えっ!?まじっ?」

俺はかなりテンパった。

美優「うん。でも、見せるだけやで。触ったりさせへんで…」

俺「うっ…うん。…」

俺と美優の気持ちの距離がかなり縮まった瞬間だった。

美優「友田から脱いでよ…」

俺は美優に言われるまま、ズボンを脱ぎ、パンツを下げ、チンコを露出させた。

美優「デカっっ!!もう大きくなってるやん」

俺「デカくないよ。たぶん他の人に比べたら小さいほうやで…
それに、あんな話聞いたら興奮するぬ決まってるやん」

美優は俺のチンコをガン見していた。

俺「美優のも見せて」

美優はスカートを捲りあげ、純白のパンツをゆっくり脱いだ。
しかし、スカートが邪魔なので、俺はスカートも脱いでもらった。

美優は顔を紅くし、恥ずかしそうだ。
流石に中学3年になると、淫毛も生え揃っていた。
そして、俺はその姿を見ながら、チンコをシコシコと動かせた。
美優も股を開き、クリトリスを円を描くように触った。
俺の鼻息が荒くなるにつれ、美優も、小さな声が漏れた。

美優「アンアンアッウン」

俺の興奮度も一気に高まった。

いつしか俺達は手を伸ばせば触れる位置まで近寄っていた。

美優「ねぇ、友田の触ってもいい?」

まさしく、俺も美優のを触ろうとしていた時に、美優から声をかけられた。
俺には断る理由はない。

美優「凄く太い…」

美優は右手でチンコをゆっくりと触り始めた。

美優「前の人のより絶対大きいよ…」

以前の彼氏のチンコと比べていた。
でも左手ではしっかりと自分のクリを刺激している。

俺「舐めて。って言ったら怒る?」

美優「いいけど、2回しか舐めた事ないから、下手やで。」

俺「いいよ。」

美優の唇が俺のチンコに近付き、ゆっくりと先から、くわえ込んだ。

俺「おぅ…」

美優は下手なりに一生懸命にフェラしてくれていた。

美優「理香(元カノ)より下手くそやろ?ごめんね」

どちらかと言うと、元カノの方が気持ちよかったが、俺は満足だった。

俺「俺も触っいい?」
美優「ぅん…理香(元カノ)のように気持ちよくさせて…」
そう言われても、俺、そんなにテクないねんけど…と、思いながらも、美優のマンコに触れた。

俺「めっちゃ濡れてるやん!」
美優「いやっ…恥ずかしいやん…」
俺は美優がさっきオナってたように、クリを円を描くように指を動かせた。
美優「ああ?ん…気持ちいい…」

思ったより美優の反応は良かった。
俺はマンコを弄りながら美優にキスをした。
舌を入れると、美優からも舌を絡ませてくる。
そして、美優が着ていたブラウスを脱がせた。
ブラを取ろうとしたが、なかなか取れない。
結局は美優が自分でブラをとった。
小振りのカBカップぐらいの胸に薄いピンク色の小さな乳首…思わず舐め回した。

美優「ひぃん…」
美優は乳首も感度良好だった。
クリと乳首の同時攻めを続けた。

美優「ふあっ…ふぁっ…はぁん…なんか…頭がジンジンするぅ…」

もう美優のマンコをビショ濡れだった。
俺は指をゆっくりと美優のマンコに滑り入れた。

美優「ひひぃ…ダメっ…と…友田…いぃ…」

元カノよりも反応が良すぎて、楽しくなってきた。
指ももう1本入れ、クリトリスを舐めてみた。
美優「それっダメっ…だめっ…ひぃ…ヒィっ…」

美優は俺の出し入れしてる手を力強く掴み、初めて抵抗してきた。

俺も負けじと、更に刺激させた。

美優「ダメダメダメ駄目ぇっあっあっあぁぁ?あぐぅ??」

マンコに入れてる指が、力いっぱい締め付けられた。
そして、さっきまで声をあげていた美優が、息を切らして、ぐったりしていた。
指を抜くと、俺の指は美優のマン汁でギトギトだった。

美優「ハァハァハァ…イッちゃったぁ…」

俺はその言葉で、初めて、美優がイッた事に気付いた。
多分、元カノには逝かせた事がなかった。
これが俺が初めて女性を逝かせた瞬間でした。
今でも鮮明に覚えてます。

美優「友田ってエッチ上手いね…ハァハァハァ」

俺は少し嬉しくなった。

俺「次は入れていい?」
美優「ゴムある?」
俺「持ってない…」
美優「ゴムないと、怖いもん…」

俺「大丈夫、外に出すから…」

美優「ゴムなしでした事あるの?」

俺「何回もある。元カノの時はほとんど生やったで!」

どうやら美優は、生でのエッチはした事がなかった。

美優「本当に大丈夫?中出ししない?」

俺「絶対にしない。だからお願い…」

美優はなんとか了承してくれた。

そんなやり取りがあった為、チンコは萎えていた。
俺は美優にもう1度、フェラしてもらい、そのまま正常位で挿入した。

美優「ああっん…あっ…熱い…」

俺はゆっくりと腰を振った。
美優もそれに合わせて、再び感じてくれた。
美優のマンコは元カノよりキツメで、かなり気持ち良かった気がした。

俺「ヤバイっ…そろそろイキそう…」

俺は腰を激しく振った。

美優「外っ外っ…外に出して…外?」

俺はマンコから引き抜くと、美優のお腹の上に発射した。

俺はティッシュで自分で出した精子を綺麗に拭いてあげると、

美優「優しいね。ありがとう…」

その顔が凄く可愛く思えた。

この日のエッチはこれで終了した。
次の日から美優はもちろんだが、写真に写っていた子達の見る目が変わった。

とりあえずは俺の中学時代の熱い思い出、『第1章』は終わります。

続きの体験談は日を改めて書かせて頂きます。

アナル舐め

 昔の彼女にしたアナル責めが忘れられない。それがきっかけで振られたので、次の彼女、すなわち今の妻にはアナル責めができない。妻とつきあい始めた時は、前の彼女でアナルは経験したから、振られるとつらいのでアナル責めはしないと決めていた。だけど、結婚して10年、子供もできて、ついアナル責めしてみたくなる。
 中学生の頃、電車の中で拾ったエロ小説(家庭教師で初体験、兄嫁にいろいろ教えてもらう)の影響でアヌス性交に興味をもつ。
 前カノにした最初のアナル責めは、左手を身体の下にまわして左胸の乳首につまみながら、右胸を舌で舐め、右手を微動させながらクリ(親指)+前穴(人差し指)+アナル(中指)の5点責めだった。清楚系の元カノに、最初のセックスでこれをしたとき「ダメになる、ダメになる」と叫ばれた。終わった後、「参りました」と言われた。
 次のセックスからは、しつこいくらいアナルの皺をなめ、舌をとがらせて、アナルに差し込んだ。オレは、舌を長さ5cm程度の円筒状に膨らませて前に突き出せる。ミニペニスというか、短い触手状だ。そのまま、先端1cmくらいを自由自在に左右上下に動かせる。
 まず、前カノを四つん這いにしてケツを上げさせ、後ろからゆっくりワレメを舐めた。お互いに気分がのってきたら、元カノ身体の向きを逆にさせ、オレの上にのせ、シックスナインをする。元カノの声が大きくなってきたら、上下を入れ替え、おれが上になり、彼女のおまたを大きく広げて、舌を大きく動かして舐める。そして舌を尖らせて、膣に挿入する。顎の無精ヒゲがクリを刺激しながら舌を出し入れしてやると、前カノの口の動きがとまり、くぐもった声が出始め、快感に浸っている。尖らした舌を少しずつアナルの方に移動すると、顔を振って嫌がる。でもオレの両足の先ががっしり、元カノの顔を挟んでいる。最後には腰を振って逃げようとする。その腰の動きをオレの腕でがっしりつかんで固定する。そして、舌で前カノのアナルの入り口を刺激してやる。顎を回すようにしながら、舌先からツバをアナルに垂らす。元カノはこのとき、ものすごく抵抗していた。「静かにしろ」というと、動かなくなった。それからアナルの入り口をゆっくりと舌先でなめ回してやった。アナルが締まっていくのが見える。そして舌を膨らませて、ミニペニス状にして、アナルの穴にゆっくりと差し込んでやった。最初、ものすごくアナルを締めて、舌が入らないように抵抗した。そしてペニスを口から外すと「イヤ、イヤ、やめて」と言った。それを聞いてますます興奮したオレは、顔全体に力を入れて、舌をアナルに突っ込んだ。ある一点から力が抜けた。根元まで突っ込むとまた再び、アナルに力が入って、オレの舌を締め上げてくる。その締め上げを感じながら、アナルの中の腸壁をこそぐように、舌先を動かすと、元カノは「アー、もうダメ」と言いながら、ますますアナルを強く締めてきた。さんざんアナルを舐め、次に指を同じくアナルに入れて出し入れし、最後はペニスを膣に入れ射精して、その日のセックスは終わった。
 それからは、アナルを舐めたり、指を入れたりはまったく抵抗されなくなった。4,5回そんなセックスを繰り返した後、いよいよアナルにペニスを挿入してやろうと考えた。まず、いつもはアヌスに入れる指は人差し指1本なのだが、その日は、四つん這いになって腰を上げた元カノのアナルに、人差し指と中指を重ねて入れてみた。その瞬間、元カノは、「ヒーッ」と声を上げた。「痛いから止めて、ホント無理」と言われたのだが、こっちは止まらない。出し入れすると、アナルの肉が、中指の第2関節に引っかかって蛸の口状に持ち上がり、めくれるのにものすごく興奮した。元カノに「黙れ」と怖い声を出しておいてから、机の上に置いてあった彼女の化粧クリームからクリームをひとすくいとると、元カノのアヌスに塗った。元カノは何をされるのかなんとなく想像がついたのか、腰を下げると、足を伸ばしてアナルに力を込めて動かなくなった。こっちは腰を持ち上げ、元カノの足を無理矢理に曲げた。そしてクリームのついたアナルに舌を差し込み、アナルをほぐし始めた。こうすると、いつもならアナルの穴の周りの筋肉が緩んでくるのだが、今日はまったく緩まない。いらいらしたオレは、自分のペニスにツバをつけると、彼女のアナルにペニスをあてがい、親指でペニスを押すようにして、元カノのアナルに自分のペニスを押し込み始めた。彼女は「痛い、痛い、お願い止めて、もうやだ」と言いながら、振り返るようにしてこっちを見てくる。たぶんオレはこのとき、鬼のような面相だったと思う。あんまり抵抗するものだから、元カノの背中をパーンと平手ではってやった。元カノがビクっとした瞬間、アナルの力が抜けて、そのままペニスの頭がスルーっと入った。後は少しずつ腰に重みをかけるようにして、元カノのアヌスにペニスを入れていった。元カノは、ペニスが少しずつ入る度に「アゥ、アゥ」と言っていた。そして次にペニスが根元まで入った時の達成感といったら、人生で比べうるものがない。そこそこ可愛い、清楚系の女がケツの穴にペニスを挿入されて串刺しになっていると想像すると、ほんとに興奮した。ゆっくりとペニスを抜き始めると、アヌスの周りの皮膚がペニスに吸い付くように、ついてくる様子にまた興奮する。再び、根元まで挿入して、腰の動きを止めて閉め付きを味わう。後背位から後ろからの側位になり、元カノの腰を抱えるように、しがみつき、右手を前に回して元カノの股間に伸ばし、クリトリスを刺激してやる。彼女が甘い声を出し始める。ベット脇においた手提げ袋の中から、用意しておいたローターをとりだした。彼女は「そんな機械いやだ、もう止めて、嫌い」と言う。アナルをペニスで貫かれた状態でそんなことを言っても笑ってしまう。ローターのスイッチを入れて、クリトリスにあてると、アナルの締まること締まること。元カノは足を伸ばして、逝ってしまった。ぐったりとした彼女の様子にオレの興奮も収まり、とりあえずアヌスからペニスを抜きはじめた。抜くときの方が違和感が強かったらしく、元カノは獣のように低い音を喉奥から出していた。
 その後、ぐったりした彼女を眺めながら、右手でペニスを握って顔射した。彼女に舐めて掃除させようと口元に持って行くと、さすがに顔を背けて拒否する。ペニスをティシュで拭き、彼女の身体をひっくり返すと、アヌスがぽっくりと開いていた。この様子にまた興奮した。そしてこういうのは最初が肝心と、ローターをツバでべっとり濡らして、そのままアヌスに入れると、彼女が飛び起きた。「何するの!!」 でもそのまま抱きつくと、右手でローターのスイッチを入れて、最強にした。彼女の口を左手で押さえ、身体の重みをかけながら、ペニスを膣へ挿入した。皮一枚下から響くローターの存在をペニスの裏に感じながら、屈曲位にて腰を激しく動かすと、彼女は泣きながら、うめき声を出している。その様子にまた興奮してあっという間に中出しした。

 結局、この日はレイプするようにアナル性交、中出しと初めての経験をお互いにした。三日ほどして、元カノから「もうついていけない」とメールが来て、会ってもらえなくなった。

鈍感なわたし

だめんずなのに全然気付かなかったわたしのお話。修羅場かなぁと思ったけどあんまり修羅場ってない気もする。長文ごめんなさい。
私→19 大学生 世間知らず。
彼→35 見た目はちょっとだけ若い。
浮子→36 彼の元カノ。
私と彼は同じ趣味で出会い、彼からのアプローチもあり、メールしたり電話したりで恋仲に。最初は年齢差も気になったけど、やさしいし、話をちゃんと聞いてくれたり時には助言してくれたりで頼りにもなったし紳士にみえ、付き合いもすごく安心感のあるものだった。彼の仕事はそのときすごく不規則な仕事で、朝の4時に終わった?とかで私の家に会いに来てくれたり朝早く出勤だからと私をバスで帰らせたりしてた(彼の家と私の家はバスで45分)。付き合ってる途中で玄関のガラスが割れてたり、トイレのガラスが割れてたり…となんだろ?って思うこともあったけど、彼の仕事はたくさんの道具を使うもので、「ぶつけてしまった」という言葉を信じていた。そしてある日、「仕事で他県に行かなくてはならない。軍事機密的な内容(その時は海軍の船での作業といわれた)もあるのでなかなか連絡がとれない。」と一週間連絡がとれなかった。そして帰ってきたとき「はい、お土産」と渡されたのが、角のとれたまるい石。どうみても川の石っぽかったけど…また彼の言葉を信じてしまう。もうそろそろこの時点で気付けと今になっては思うけどその時はなにも言及せずありがとうと言っていた。そしてその出来事から一カ月ごろ、彼の携帯が昼夜問わず鳴り始めますます不安になったところで、やつれた顔して彼が私に告げた。「今から前の女(浮子)がここ(彼宅)にくる。お前と付き合ってからも関係を持ってしまった。けど関係を持ってしまったのは付き合った最初の方だけで…最初、お前に本気になれるかどうか不安でしてしまった」とのこと。私は何考えているかわからないとよく言われる人なので、不安だったのか…とちょっと反省した。そして浮子到着。浮子はまぁ…背が小さくてちょっと横もでてるおばちゃんみたいな感じだった。私と二人で話がしたいと言われたので、はぁと返事をしてお話。内容は彼は浮気している、昨日も私とセックスした、避妊もしてくれない、一か月前には一緒に旅行にも行った、彼が浮子の家の鍵を返してくれない、浮子がでてきて話をしたら彼ももう浮子と浮気しないと思うの…などなど。これはあなた(私)のために言ってるの、同じ思いをしている子がいると思うといてもたってもいられなくて…と涙ながらにしゃべるしゃべる。わたしは、「はぁ」とか「うーん…」とかばっかりの返事で正直「なんで巻き込むんだ!だまってたらわかんないのに!」と思った。「彼にはあなた(私)という本命がいるのを知っていたのに…すみません…わたし(浮子)は身を引きますね…」なんて言われて泣かれてなんか頭の中が?になった。そして彼と三人で話したい!と浮子が言うので三人でお話をするも、結局私は黙ってて二人でもう会ったり関係を持たないようにと約束して彼が浮子の鍵を返していた。浮子が帰ってからは彼氏の言い訳が始まり、「思う存分殴ってくれ!」と言われたので一回だけビンタしてみたけどめんどくさくなった私は、家も遠いし帰れないしでその場で許した。男は浮気するもんだって話を聞いたし、私が不安にさせなければいいし!とこれからはしないでねと約束するも、彼とえっちができないし、キスもなかなかできなくなった。それで不安になったのか、また浮子と浮気をした。この二人、実は職場が一緒で、浮子は彼の働く会社の社長でした。浮子の自宅が自宅兼事務所みたいな感じだったらしい。2回目の浮気は浮子が丁寧に連絡してきた。私が「浮子も本命の彼氏がいるみたいだし、彼との関係をきりたいと言っていたのに…なにがしたいのですか?それも私にすべて言うっていうのは私のためじゃなくて自分のためでしょう?いい加減大人げないですよ。」と叱ると「あなたが彼をとった!どろぼうねこ!」と言われ電話を切られた。一度やったらまたやるだろうなぁと思っていたし同じ職場なら無理ないかぁと思ったので彼に仕事を辞めさせ新しい仕事をみつけた。今はそこで働いているけど、なかなか大変そうで…生活費の援助もしているが何故か別れようと思わない。彼と付き合っている途中で4人ほどに告白されたけど、ピンとくる人もいなかった。友達などには、「絶対だまされるタイプだよね!」「それ利用されてるよ!」と言われるけど私もそう思う。次やったら別れようと思うけど、今の時点で別れようとは思わない。彼もいいように代わってきてると思うし、前とはちがって毎日と言っていいほど会いに来てくれたり一緒のベットで寝てたりしてるから今は浮気してないと信じてる。給料もよくないからごはん食べたりするにも全部私がだしてるし、わたしが大学卒業したらしっかり働いて彼を養っていきたいと思っているほど彼は今私を大事にしてくれてると感じる。

夜中のゴミ出し

厄落としに書き逃げします

私19歳
彼19歳

男A、B、C、D17歳くらい

学生時代一人暮らしの私の家に彼と半同棲状態で暮らしていた。

夜恒例のゴミ出しジャンケンで私が負けくだらない喧嘩になった。

アパートの下のゴミステーションにゴミ出して部屋に帰ろうとすると、後ろからいきなり
男C「ねえ!私山私子ちゃんじゃない??」
とテンション高い年下くらいの男に話しかけられた。
私はいきなりフルネームで話しかけられビックリして固まった。
それでも男は
「私山私子だよね?ちがう?」
とひたすら質問責め
私はこいつ誰だ?と思いながらも「はぁ…まぁ、てか誰でs」と答えた途端
男C「私子だって!ほらこいつや!」
と、いつも外車が止まってる駐車場に知らない車が止まっててその車がぐーっと近いてきたかと思ったら。
いかにも学生ヤンキーです。って男が降りてきてやっとあれ?これもしかしてなんかヤバい?と思った瞬間
車の中に引きずり込まれた?突き飛ばされた?ここらへんの記憶曖昧

支援ありがとう!

男A学生ヤンキー
男B運転
男C地味普通
男D普通?
車はすでに発車していて
車中には4人くらいいた
ACDはなんかテンションあがってて奇声発してた

私はこっそり逃げようとしたら体がずり落ち
座席の足場の隙間にお尻が挟まったorz

やっと聞き取れた会話↓

男D「C童貞卒業の相手にしちゃあいいんじねえの?!」
男c「わるくねぇわるくねぇ!ヒャッハー!!!!」

(゚Д゚)
聞いてやっとヤられてしまうかと気づき隙間に体をねじ込み籠城
その間まだ男達は私放置で盛り上がり→男Cズボン脱ぎ出す→やっと私に気づき出てこいよ?ww→断固拒否→繰り返し5?6分→男Aキレて怒鳴る→私号泣断固拒否→男A殴る蹴るの暴行を加えつつ引きずり出そうとする→私吐血頑固拒否
男A「男Bナイフかなんかないのか!こいつなめやがって●◇%※」

私は殴られすぎて逆に恐怖なくなって怒りが湧き上がってきてた
私「お前ら絶対許さんから」
男A「ぶっ●ろしたら許すもなにもねえだろ」
男c「おれはそこまでする気ないから安心して」←?
私「あそこの駐車場防犯カメラあるから、私は絶対許さんから」(興奮しすぎて言いたいこといえず)
男A「調子のんなよそれが※%◇●!!!!」また殴る

男B「もう十分だろ!もうやめろよ!!」
それからAB喧嘩でBが「チクられたら俺が一番にバレるだろ!これ親の車だぞ!」と激怒、Aそれでも引かずチキン!などと暴言吐いた
男B「お前ら降りろ!降りて好きにやれ!!!おりろおおお!!」とクラクション連打しながら怒鳴る
私空気
男CDびびりはじめBに「静かにしろよ…」と第三者決め始めた。

AB険悪なままBがドア開けてくれて私解放
そこでまたABが逃がすな!じゃあ降りろの喧嘩が始まる
私コンビニに逃走

コンビニの脇にちょうどタクシーあって乗り込む
タクシーのおっちゃん私みてびっくりしてたが「お金あるの?」と巻き込まれたくないオーラ全開で会話なし

家についてゴミ出すだけだったのでカギも財布ももってなかったので
インターフォンで呼んだら受話器とった途端
彼氏「おい!!どこいってたんだよ!!こんな夜遅くに心配したんだからな!探したんだぞ!!!きてんの?!」

私は1日で色んな人に怒鳴られすぎて心折れて号泣、五千円ほどもって降りてきてもらうよう伝える
降りてきた彼氏は私見て打って変わって無言

部屋にもどってしんみりと大丈夫か?とか親に相談してから警察いくかいかないかきめようとか肩抱いてくれながら聞いてくれた。
彼氏時々具合悪そうに部屋出ていってたけど
なにされた?と聞かれなかったのが何故かめちゃくちゃ悲しかったww

で親に告白して警察に相談していろいろ省くけどすぐ奴らは捕まった

主犯は彼氏の自称元カノと主張する女、シ●ナーすってるだけあって頭いかれてた。
犯行動機は高校時代付き合っていた(?)彼氏を見つけたが彼女がいるので連絡拒否された。
彼女が邪魔だった別れさせたかったから私子を調べまくって弟の後輩にお金あげてやらせた
こんなことで捕まるなんて思わなかった。某有名携帯小説や漫画でも捕まってなかったから知らなかった
知ってたらしなかった

男A
彼氏がいるんだから彼氏が仕返しに来てタイマンはればいい
俺の彼女がやられたとき俺たちはそうした
警察は関係ない

目玉ドコーとかスイーツ(笑)とかいろいろ言いたい事あったが私より周りがヒートアップし過ぎて私乗り遅れる。

父、怒りの矛先を彼氏に向け(半同棲してたのもバレた)彼氏を殴り別れろと怒鳴りつける
私、只でさえ診察やら事情聴取やらでストレスMAXだった私は泣きすぎて過呼吸

彼氏、貧血おこす

その後原因が彼氏にあったということもあり彼氏両親と私両親で話し合い。
話し合いの前に父は絶対にお前らは離れさせる、それが親の義務だと意気込むが、
話し合いの時彼氏は頭坊主にして和紙に筆で謝罪文を書き連ね父に渡した。
(私の父は軍隊みたいな人だと言ってたの覚えてたらしい…髪セットが好きな人だったのに)
父いきなり静かになり、彼氏両親が慰謝料(?)払おうとしたこと以外は平和に終わった

捕まって反省していたので示談で済ませようとした奴らに直接謝罪したいと呼び出された
奴らの学校関係、奴らの両親、奴ら+知らない男と女の子がいてごった返していた。
私は顔を覚えられたくなかったし顔を中心的にやられたのでマスクにサングラスして登場すると
多分母親だろう方が私を見て泣き叫び始めるし
誰の父かわからんが「なんてことをー!!!」的な事を叫び正座してる奴らをものすごい勢いで蹴り始めた
無双モードみたいだった

男Cはすでにボコボコで鼻血を止めどなく流してた。
とうちゃんかあちゃん方落ち着いて、1人1人謝罪タイム
なんやかんやちゃんと謝ってくれてたが女の子(私の情報提供して遊び半分で計画をたてたらしい)
がムスッとして一言目(謝罪)を言わずにいると、
その子の母親らしき方がその子につかみかかって
「あんたー!!同じ女ならこれがどんだけつらいことかぁあくるぁあぁ!!!」と髪の毛ひっつかんで引っ張り回す。

なんかね
本当周りがヒートアップしすぎて私空気
ていうか私に本当に謝りたいのか周りが熱くなりすぎてよくわからないし
謝ったとこで顔直らないし事実は消えないし
面倒くさくなって帰った

示談組からはもらうもんもらって
なんか知らんが半年近く反省文書いてたらしい
見てないけどね

とりあえず私は学生とは思えないほど貯金ができたので良しとするww
高額殴られ屋のバイトだと事にしているw

最後に出しゃばらせてもらえるなら
私の判断はもしかして間違っていて
運がよくて今いるかもしれない
だからああいう奴らに立ち向かえとかは絶対言わないから
泣き寝入りだけはしないでほしいです
連れ去られた時より訴えた時の方が断然きつかったけど、訴ええずうやむやにしてたら変な傷が残ってたと思う。
以上
詮索はやめてねー

余計なことをしなければ良かった

院生1年目の頃の話。
大学一年の頃からしていた飲食店でのバイトでは、古株になっていた俺。
バイトができないような事務の仕事もかなりできて、社員の都合のつかない日は、店を閉めることも任されていた。
そこで仲良くなったのが、高2の美紀。
バイトの制服は分厚い生地のベスト。
それでも胸と腰が盛り上がるほどの巨乳の持ち主。
特に巨乳好きではなかったけど、視線がつい胸を追ってしまう。
顔は特別かわいいこともないけど、どうしようもないということもない。

俺は童顔で、歳よりいつも若く見られるorz

そうした理由からか、美紀は歳の差の割には良くなついてきた。
教育係りになった経緯からいろいろ相談に乗ってくる。
俺は半年ほど前に、一緒にバイトしていた彼女とは別れていた。
別れるときに少々揉めて、バイト同士では付き合いたくなかった。
美紀は出合った頃は処女だったけど、シモネタも大丈夫な子で、そのうち彼氏もできて初体験の話も聞いたことがあった。

ある時、「俺さんは手だけでイカせることが、上手いって聞きましたよ」と話しかけてきた。
どうも元カノは、他の女子に俺とのことを話していて、それが美紀の耳にも入ったようだ。
確かに元カノのことは慣れもあって3分もあれば簡単にイカせることはできた。

話を聞くと、美紀は彼氏とのセックスで、イッたことがないらしい。
好奇心旺盛な女子高生。
試しにイキたいか聞いたら、あっさりOKがでた。
ただし、セックスはダメ。
舐めるのもダメ。
手マンだけらしい。
もちろん、美紀は何もしない。
俺は何よりもイカせることが好きで、自分がイクことはどうでもよかった。
自分のテクがどれほどか試せることの方を期待していた。

数日後、美紀を俺のアパートに連れてきた。

「結構きれいな部屋だね」

照れながら入ってくる美紀。
すぐにソファに並んで座らせ、短いスカートから覗く太腿を開く。

「もうするのですか?」
「だってイキたいんだよね」
「そうだけど…」

顔を逸らして恥ずかしがる。
M字に開いた脚の中心に手を向かわせると、美紀は少しだけ声を出してビクついた。
いきなり脚を開かせたけど、しばらくは撫でるように内腿を触ってじらす。
美紀が落ち着いてたところを、薄い色の下着の上からクリを狙ってグリグリと責めた。

「あっ…あっ…ダメ?」

顔を真っ赤にして、かわいい。
下着の中に手を入れると、もうトロトロ。
脱いでもらって、再び脚を開かせて、手マン開始。
最初は一本の指でゆっくりと出し入れ。
ふぅふぅ、と息遣いしだす。
美紀の締め付けの強さに合わせて指を動かすと、

「うっ…うぅっ…はぁ、あぁぁ」

と、堪えるような声をあげ始めた。
自分の手で感じてくれている姿が、もう楽しくて、楽しくてね。
もっと、激しくしたくなるけどガマン。
途中止めて、ジッと見つめた。

「なんで止めるの?」
「楽しいから」

見つめながら、二本に増やして急に動かす。

「やだっ!あっ、あっ、あぁぁッ!」

俺の腕をギュッと掴んで感じ出した。
制服の女子高生がエビ反りになって胸を張っている。
張り出した巨乳がブラウスのボタンをはじけ飛ばそうとしていた。

「すごぃっ!なんか…くる・・」

10分くらいかな。
グチュグチュと音を立てるようになっていたアソコが、俺の指を締め付け出した。

「あん、あん、…あぁぁ、いっ、いっ、いっ、……くぅぅぅぅ…っんは」

最後に大きな声出した美紀は、ガクガクを脚を震わせてイッた。

「ヘンな言葉出しました。…恥ずかしい」

グッタリした美紀の、起きて最初に出た言葉だった。

「気持ち良かったです」
「彼氏にされたことないの?」
「触られるのは痛いし、恥ずかしい」
「俺の前だと大丈夫?」
「恥ずかしいけど、なんか解放していい気分にだったかも」

こんな感じでその日は終わり。
その後も、美紀がしたい日にイカせる関係が続いた。
夜の公園のベンチで潮を吹いたり、人気のない河川敷の影で見えないことをいいことに大絶叫するなど。
三ヵ月後に、美紀はすぐにイクような子になった。

ある時、同じ時間にバイトの上がった美紀と俺は二人だけで休憩室に残っていた。
美紀の目が甘えるような感じだったので、俺の思考も切り替わる。
肉付きのいい腿を触ると、「あっ」と小声で喘ぐ。
美紀もすでに濡れているようで、パンツを脱いで椅子に座った。
休憩室は二階にあって、階段の足音で部屋に入ってくる前にわかる。
ミニスカでの手マンは、服を直したりする手間が掛からないから、どこでもしていて慣れていた。

指を動かしながら話し掛ける。

「美紀の最近、胸って大きくなってない?」
「えー?知らなーい」

吐かせるために、ズブズブと指を入れた。

「アッ、アッ、やめっ…あっ…急に動かしたらダメ」
「大きくなった?」
「…うん。っぁ…Dのブラはもう入らない」
「今のブラはどれだけ?」
「EとFのブラの持ってる…アンっ…あっ」

美紀には、会話できる程度に、指をゆっくりと動かす。

「俺、美紀の胸見たことないのに、何回もイカせてるよね」
「うん」
「彼氏じゃない人に、いつもイカされてるね」

美紀は言葉責めにも弱くなっていた。

「っ…」
「『俺さんには指でしか入れられたことないけど、彼氏よりイキ顔を見られてます』って言ってみて」
「うん。俺さんには??」

みたいに、いろいろ言わせた後は、焦らすのをやめてイカせる動き移る。

「ここで潮吹いてみる?」
「っ…やだッ。ダメだよ。絶対ダメ!」

この頃は慣れたもので、すぐに潮を吹かせることができるようになっていた。
さすがに、俺も休憩室を汚すつもりはない。
美紀には潮を吹かせる素振りを見せつつ、奥で指を止めてグリグリと刺激を加えた。

「ぁっ…ダメダメ!、やっ…ヤメテよ」

本気で嫌がる美紀を見て、満足した俺は小刻みに指を動かす。
これは負担はなく連続イキできて、美紀が大好きだった。
すぐに、M字に開いた脚をガクガクと震わせてイキ始める。
終わった後に聞いてみた。

「何回イッた?」
「…わかんない。4回までしか、覚えてないよ」

恥ずかしそうに答える。
実は美紀に言わせていたのには訳があった。
休憩室の奥には薄壁一枚隔てた事務室がある。
机、金庫、ノートパソコンだけで畳一枚くらいの狭い部屋には、この時間に一つ年上のマイさんという女性社員がいるはずだった。
細身の身体で、顔には眼鏡。長い黒髪は一つに束ねている。
見た目と同じく真面目で細かい仕事をしていた。
マイさんは、俺とほぼ同時期に他店にバイトとして入ったらしいが、就職難で大学を卒業してバイトから社員になったらしい。
今年から主任としてこの店に入ってきて、歳も近くあまり笑わないまじめなマイさんに、俺はやりにくさを感じていた。
バイトの男子トップのようになっていたので、少し嫌われているような気もする。
マイさんには、真面目な仕草や顔に似合わず、元居た店の店長と不倫しているという噂もあった。
正直、俺がいないとバイトは回らないと思っていたし、美紀とのことがバレてクビにされそうになったら、逆ギレしようかと思っていた。

店内には何箇所か防犯カメラがついている。
休憩室にカメラはない。
でも、金庫のある事務室には付いている。
普通のバイトは触り方もしらないだろうが、俺はロック解除の暗証番号も知っていた。

美紀をイカせている時のマイさんの反応を、後からビデオで鑑賞する考えを思いついた。
後日再生すると、面白いくらい動揺したマイさんが映っていた。

その後、美紀とは胸は飽きるまで触らせてもらったが、結局セックスは最後までしなかった。
一回だけ俺の部屋で俺の好きな姿勢を取らせて、全裸オナニーをさせてたくらい。
フェラも手コキもなかった。
半年ほど関係が続いた後、美紀は彼氏とのセックスでもイケるようになり、俺を必要としなくなって疎遠になる。
遊びたい時期だったのか一年も経たずに美紀は、バイトを辞めた。

で、数年後にマイさんが俺の嫁になるとは、夢にも思っていなかった。

二年付き合ってた元カノ

暇だったので久しぶりに二年付き合ってた元カノに電話した
適当に世間話してたら彼氏居る事わかって
「彼氏と今どうなん?」って聞いたら
「うーん…メールや電話毎日何回も掛かってきてちょいウザイ。好かれてるのわかるんだけどね」
あれ?もしかしてヤレるかもって思って誘ってみた
「次の日曜日遊ぼうや」
速攻
「嫌!絶対やられるもん」図星突かれて焦ったけど
「俺も彼女居るしやらへんよ。電話してたら懐かしくなって○○の顔見たくなってん。信じてマジで」
元カノは渋々OKして日曜日会うことに

当日はカラオケ行って彼氏の愚痴色々聞かさた
今彼はすごく真面目すぎて物足りないらしい
冗談半分で
「お前まだ俺の事好きやろ?」って聞いたら
「調子乗んな笑でもまぁ今まで付き合ってきた中で一番好きだったかも」
これはイケると思って
「今からホテル行こうや」って言ったら
「言うと思った笑でも無理。彼氏裏切られへんもん」
「じゃあキスやったらええやろ?」
って言いながらキスしようしたら顔背けたけど強引にキス。
しばらく口閉じてたけど観念したのか口開けて舌入れたら元カノも舌絡ませてきた
キス止めて「な。ホテル行こ。てかもうキスした時点で裏切ってるやん。舌絡ませてきてたし笑」
少し悩んだ顔した後「わかった。行く」って半分開き直った感じで言われた。
そこからは普通にパネル見ながらこの部屋がいいとか言ったりお風呂一緒に入ろとか結構楽しんでて
実は元カノも期待してたんじゃね?っておもったり

それから一緒に風呂入っていちゃいちゃした後上がってさあやろかって雰囲気になった時に元カノの携帯が鳴った
彼氏からのメールだった
「誰?彼氏?」って聞いたら
「うん。今なにしてんの?だって」
元カノがピコピコ返信メール打ってる時にある考えが頭をよぎった
彼氏と電話中にやってみたい…
ダメ元で
「今彼氏に電話してや」って言ったら
「は?何の為に?」
「電話中にエッチしたい」
「何考えてんの?馬鹿じゃない」って一喝された
まぁ予想通りだった
フェラされてる時に
「このおちんちん久しぶり。彼氏より長い」
「へーそうなん」
「太さは彼氏かな笑」っていたずらっぽく笑った
それ聞いて彼氏に対抗意識湧いてますます電話エッチしたくなった
手マン中にもう一回聞いてみた
「なあ電話エッチさせてや」
「あん無理だって、バレたらどうすんの?」
「バレへんて。ゆっくりするから」
「むーりぃ」
「ほんまお願い。○○にまだ気持ち残ってるから彼氏居るって聞いて正直妬けた。今だけでも彼氏に勝ちたい」
自分でアホな事言ってるなって思ったけど効いたみたい
少し無言が続いた後
「わかった…でも絶対声ださんといてな」
心の中でやった!って叫んでた。顔もにやけてた。
元カノの付き合ってた時生ばっかりだったから当然のごとく生で挿れようとしたら
「えっ生?」
「だって○○俺がゴムでイけないの知ってるやろ」
もう俺は調子乗ってた
「…うん」
「いつ電話すんの?」
「いま!」
元カノが顔を少しひきつらせながら電話を耳に当ててる
微かにコール音して俺は心臓バクバクしてた
元カノが
「あっもしもし」って言った瞬間興奮がピークに
チンポはギンギンで我慢汁が出てた
すぐに挿入すると一瞬元カノの顔が歪んだ

その後は普通に会話
あれ?AVと違うなと思いながら音立てずにゆっくり腰振ってた
クリ弄ったり、乳首舐めたりしたけど何事もないように会話。
それが10分ぐらい続いてさすがに少しプライド傷つけられて布団を首まで被り音が出ないようにして思いっきり腰振った
だんだん濡れて来たのがわかってクチュクチュ音がするようになった
子宮が降りて来てカリの上部分に子宮口が当たる感触がした
感触に懐かしさを覚えながらそういえば元カノここ突くとめっちゃ喘いでよな
意識しながら突いてるといつの間にか元カノが
「…うん……うん……そうだね」相づちしか打たなくなってた
もしかして感じてる?
元カノの顔見ると目をつぶって突く度に口半開きにしてた
ベロチュウするとすごい勢いで舌絡ませてきた
膣も締め付けてきた
興奮してやばっイキそうって思ってピストン緩めたけど無理だった
そのまま中に射精
バレたら怒られると思ってチンポが敏感になってたけどピストン止めずにゆっくり動かしてた
しばらくして復活。今度は余裕あったからさっき以上に突いた
精液とマン汁でヌルヌル
音もバレるんじゃないかな?ってぐらいジュボジュボいってた
元カノの顔が苦しそうだけどなんとか普通に会話しようと頑張ってた
俺と目が合って声は出さずにもう無理って口の動きしながら首振ってた
俺は笑いながらえっ?ってわからないふりしたら携帯を手で押さえて
「もう切っていい?」
甘えた声で言われた
一回出したし満足したからうんて頷いた
「今からお風呂入るから出たらまた電話しようね…うん…うん…は?い。」
切った瞬間
「あっあっあっすごぃあっあっ」
今まで我慢してたのが爆発した感じで喘ぎだした
ピストン止めて
「どう?電話エッチ興奮した?」聞いたら
「バレないように必死やった。ありえん」
「ははっ電話はあんまり?」
「う?ん。でも奥当たってヤバかった」
「てかあんた中出ししたやろ?ヌルヌルやし」
バレてた。
「ほんまごめん○○のあそこ気持ちよすぎて」
「最悪。」
ごまかす為にピストン開始
「あっあっもう」
「なぁ…お前ここすごい感じるよな?」
「うん…奥すごぃあっあん」
「彼氏ここ届くん?」
「ううん…」
「彼氏と俺どっちが気持ちいい?」
「△△(俺)の方がいい…あん」
「騎乗位しよっか」
「うん」
元カノが抱きついて下から突き上げるのが奥に当たって気持ちいいらしい
「どう?当たってる?痛くない?」
「うん…痛くない…すごく気持ちいい…」
「ここ?なあ?ここ?」って言いながらピストン早めた
「ぃぃすごっ…あっあっあっあっ」
もう声にならない声上げてよがってた
「くっうっ…うぅぅっっ…もうダメっイキそう」
「もうイクん?なぁ?」
「うん…イクうぅぅぅ」
元カノの体から力が抜けだらんとしてる
「イったん?」
「……………」
「てか俺もイキそう」
「このままやったらまた中出してしまうで体起こせる?」
「……むり」
「出すで」
「うんもう中でイッてっ」
元カノの中に思いっきりぶちまけた

終わった後
「彼氏と別れて俺と付き合う?」って聞いてみた
「△△彼女いるんちゃうん?」
「居るけど○○の方がいい?」
「嫌!絶対また浮気すんもん」
「じゃあエッチは?」
「…するかも」

奥さんとその娘と関係をもってしまった。娘編 後編

重々しい空気だった。
なんでこんな事になったのか、由香ちゃんと2人でデート
途中までは兄妹のように仲良くいけてたのに

「タクヤ久しぶり・・・」
「ひさしぶり・・・」
ヨウコ・・・なんでよりにもよって今ここでお前に会うなんて・・・・
「その子妹さん?タクヤって妹いたっけ?」
「この子は・・」
家庭教師先の生徒さんだよと言うよりも早く
「私タッ君の彼女だよ!貴方だれ?」
と由香ちゃんが俺の腕を掴んで言う
「えっ!」俺とヨウコが同時に声を上げる

2人彼方此方お店を見て回った後、公園で順子さんのお弁当を食べて、お昼から
市内の小さい目の遊園地に行くために地下鉄のホームで電車を待っている時だった。
「タクヤ?」
凄く懐かしい声がして振り返るとヨウコだった。
ヨウコは俺の彼女・・だった・・別れてからずっと連絡をとっていなかったから
彼女を見るのは久しぶりだった。
ヨウコは少しやつれたみたいで昔のような明るい面影がなくなっていた。

「ちょ、違うだろこの子は家庭教師先の娘さんで俺の生徒、今日は親御さんの了解をもらって遊びに連れてきたんだ!」
慌てて訂正する
「えータッ君酷いよ!ーデートだっていったじゃん!!」
不満顔の由香ちゃん
「そっか・・ビックリしたw」
ヨウコはあっさり解ってくれた。

「そうだよね、流石に歳が違いすぎるもんね・・」
「なんかそれ失礼じゃない?」
由香ちゃんが厳しい目つきでヨウコに食って掛かる
「大体あんた誰よ、人の事とやかく言う前に名乗ったら?」
由香ちゃんは、子供扱いされたのがよほど気に入らなかったのか
なんだかヤンキーみたいな口の聞き方だ
「ゆ、由香ちゃん?!」
なだめようとする俺の手を振りほどく
「タッ君は黙ってて!」

「ごめんなさい、私は松崎ヨウコ・・あの・・タクヤと付き合ってたのよ」
年下の態度に落ち着いた態度で答えるヨウコ
「付き合ってたって昔の事でしょ、馴れ馴れしく話しかけてこないでよね」
「べ、別に良いじゃない・・話しかけるくらいw」
あーどうやらこの2人は相性最悪みたいだ
○○線に電車が?丁度良いタイミングで乗る予定の電車が来る
「ま、まあとにかく俺達は今から行く所あるから、ねっ由香ちゃんも早く電車きたし!」
「・・・・・・・・」
2人にらみ合っている・・
「ふん!タッ君の元カノだから私のお母さんみたいに素敵な人かと思ったら大した事無いのね」
「えっ?」
ヨウコが俺を見る
「由香ちゃん!?」
とにかく、余計な事を言う前に強引に手を引いて電車に乗り込む

「あっ、タクヤ!」
「ん?」
「私まだ貴方の事諦めてないから!」
「・・・・・・・・・・」
プシューッと音をたてて電車の扉が閉まる
ヨウコは扉越しに俺を見つめいたと思う
でも俺は顔をあげて真っ直ぐ彼女を見ることができなかった。

「ベーーーだ!」
走り出すと隣で由香ちゃんが舌を出してヨウコに丁重なお別れの挨拶をしていた。
ホームを過ぎてヨウコが見えなくなる
「由香ちゃん!君は本当に連れて歩くとろくな事しないな!」
「なにさ!元カノだからってあの態度、失礼しちゃうわ!」
聞いてない・・
「大体何?タッ君に捨てられた癖に未練タラタラでダッさい!」
「・・・・・・・・・」
「タッ君もああいう態度は良くないよ!もっとはっきりしないと!タッ君には私とお母さんがいるでしょ!」
「ちょっ由香ちゃん声でかい!!」
車内の視線が痛い・・・・

「ね、あの女の何処が良かったの?」
遊園地でも遊具そっちのけでヨウコの話題に
「何処がって・・言われてもな・・」
黒いロングの髪落ち着いた感じ・・とか・・
「別れたんでしょ?」
「別れたよ・・」
「何で別れたの?」
真剣な顔で聞いてくる由香ちゃん
「何でって・・ってなんて俺がそんなことまで由香ちゃんに教えないといけないわけ?」

「だってタッ君はお母さんの彼氏だし、一応気になるじゃん娘としてはね」
そんな風に言ってはいるけど目がランランと輝いててうそ臭い
「・・・・・・嘘だ、絶対興味本位だろ」
「まあ、それもない訳じゃないけどw」
「・・・・・・・・」
「別に、それこそ由香ちゃんが言ったとおり、ダサい話だよ」
「彼女が浮気して、許してくれって言われたけど俺が我慢できなくて終わっただけだよ・・」
「それで、あの女さっきあんなこと言ってたわけ?」
「まあ、そういう事だね・・」

「まだ好きなの?」
「え?」
「あの女のこと」
「まさかwもう俺は終わったと思ってたよ・・あんな所で久しぶりに会ってちょっと昔の事思い出したりはしたけどね、辛いだけだったし」

「ならいいけど・・・でも気になるなあの女・・」
「ほら、ヨウコの事はもう良いからせっかく来たんだから遊んで帰ろうぜ!」
「そうだね!いこっ!」

ヨウコとは、大学で知り合った。
同じサークルで活動してるうちに自然と付き合うようになった。
はっきりどっちかが告白したわけじゃなくて気がついたら一緒に居るようになって
デートしてキスしたりエッチしたり・・ちゃんと付き合おうって言おうとしてた矢先だった。
ヨウコに別の男が居るって知った。

俺と知り合う前からの関係だったらしい
ただ、ヨウコの気持ちは離れ初めていたけどズルズルと続いていたそうだ
そんな時に俺と出会って好きになった・・
別れようとしてる時だった・・そういう風に言われた。
好きなのは貴方だけなの・・ヨウコは泣いていた・・・・
今思うと、その言葉に嘘はなかったのかもしれない
でも、俺は結局我慢できなかった。
一方的に別れを告げてサークルもやめた。

大学でも遠くで見かけると回れ右をして回避した。
番号もアドレスも変更した。
空いた時間は家庭教師のバイトを入れた。

「ねえ、聞いてる?!」
由香ちゃんの声にハッとなる
2人の乗る観覧車は丁度頂上に来た所だった。
「あっ、ごめん・・なんだっけ?」
「もー!ちゃんと話聞いてよ!」
「ごめん!で、なんだっけ?」
「・・・・・・・・もういい・・」
これはいかん・・明らかに怒ってる・・・

「本当ごめん!色々考えちゃって、ごめん由香ちゃん!!」
拝み倒すようにして謝る
「じゃあチューして!」
「えっ?」
「前みたいにまたチューしてくれたら許す・・」
「そ、それは・・」
「いいから!!しなさい!」
由香ちゃんの眼から涙がポロリとこぼれおちた。

「由香ちゃん・・」
しまった!という感じで必死に涙をぬぐおうとする由香ちゃんだが
必死に手で涙を押さえようとすればするほど両目からポロポロと止め処なく
あふれてくる・・・
「もういやだぁ・・・・馬鹿みたいじゃん・・グスッ・・ずっと楽しみにしてたのに・・グスッ・・ううっ」
とうとう本格的にボロボロ涙が溢れ出す。
「由香ちゃんごめん!本当ごめん!!」
「馬鹿!タッ君の馬鹿!!うえぇぇええ」
大変だマジ泣きだ・・

「私だってタッ君大好きなのに!!」
「ごめん・・」
小さいからだで力いっぱい俺に抱きついてくる

「ごめん・・・」
馬鹿の一つ覚えみたいに同じ台詞しか出てこない俺
「ごめんばっか!」
「ごめん・・」
そういい続けるしかなくて・・由香ちゃんを抱きしめたままただ子供をあやすように
背中をさするしかない俺・・
「・・・・・・・・・・」
由香ちゃんが涙目のまま俺を見上げる、その表情が順子さんにそっくりだった。
そのまま顔を近づけてくる由香ちゃん・・・唇が触れ合う

何度も短いキスをもどかしそうに繰り返す由香ちゃん
「違う・・」
「違う?」
「違う・・」
由香ちゃんがキスしながら何度も言う
「何が?」
「こんな風じゃない・・もっと違うキスがいい・・」
「それは・・・」
「じゃないと許さない・・」
「でも・・」
「いい・・もう勝手にする・・タッ君は動かないで・・」
そういうと由香ちゃんは強引に舌を入れてくる
なんだか我武者羅なキスだ・・・
由香ちゃんが乗り出してくるように俺の口に吸い付いてくるから
徐々にのけ反って2人観覧車のシートにのびるようにころがる・・
「んっ・・ふっ・・」
2人の吐息だけが響く

由香ちゃんからなんだか順子さんと同じ匂いがする・・・そうか・・シャンプーの匂いか・・
そんな事を考えてしまう
「ふう・・はぁ・・はぁ・・」
夢中でキスを繰り返す由香ちゃん
「お母さんとタッ君ばっかり仲良くしてズルイよ・・」
「・・・・・・・・」

「私もタッ君の事好きだから・・」
「同じじゃなきゃヤダ・・」
「・・・・・・・・・・」
そういうと由香ちゃんが俺の手をとって自分の胸に置く
「お母さんみたいに大きくないけど・・直ぐに大きくなるよ・・」
「由香ちゃん・・・」

「タッ君だって男の人なんだから私の事好きじゃなくてもドキドキするでしょ?」
確かにドキドキする・・それに今の由香ちゃんは順子さんの若い頃みたいでなおさらだ・・
「・・・・・」
「私、タッ君が言うほどわがままじゃないよ・・私とお母さんどっちか選べとか言ったりしないよ・・」
「だから、私を仲間はずれにしないで・・」
泣きそうな目で俺を見つめる由香ちゃんは
いつものような強気で大人っぽい小悪魔な雰囲気はなく・・
どこか孤独に震えているようなそんな儚げな幼い少女にみえた。。

丁度観覧車が一回りして扉が開く
2人無言で観覧車を降りて歩く
由香ちゃんは本当は寂しいのだろうか・・・
お父さんに裏切られ自分を置いて出て行き・・母親は違う男を好きに成った。
たった一人孤立して、誰も側に居ないような気がしてるのかもしれない・・・
俺との関係に拘るのもお母さんと同じ男を好きで居ようとしているのも
本当はお母さんと離れたくない・・そういう気持ちからなのかも知れない・・

「由香ちゃん・・」
「・・・・」
俺の声に隣を歩く由香ちゃんはビクッと震える
「お母さんの事好き?」
「・・・・・前は嫌いだった・・お父さんもお母さんも嘘ばっかりだったし・・・・・でも今のお母さんは好き・・」
「・・・・・」

「でも、私は本当にタッ君も好きなの・・そういうこと関係なくタッ君が好き・・」
必死に手を握って訴える由香ちゃん
「わかった・・」
「今すぐじゃなくて良い・・今はお母さんの次でも良い・・でも、いつかは私だけを見て欲しい・・」

順子さんは許してくれるだろうか・・
多分許してくれる気がする・・もし俺が「由香ちゃんと付き合います・・・」
と言えば、あの人は笑ってそれを許してくれるだろう・・
なら、順子さんにとって俺はなんなんだろうか・・
歳が違いすぎる事がそんなに大きな事なのだろうか・・
俺には想像が付かない・・

帰り道2人はずっと無言だった。

「タッ君・・私今日は帰りたくない・・・」
電車の席で2人座っていると由香ちゃんが言い出す。
「なに言い出すんだ・・それは無理だよ・・・」
「今日はタッ君の隣で寝たい・・」
「無理に決まってるだろ・・第一お母さんになんて言うんだよ」
それこそ顔向けできない・・恋人としても先生としても・・
「お母さんには許可貰ったよ・・・」
「なっ・・そんな嘘・・」
「嘘じゃないよ」
由香ちゃんの眼はまっすぐ俺をみていた。

「昨日、離婚が正式に決まった後ね、お母さんと2人で話したの」
「はっきり言ったよ・・お母さんに、私はタッ君が好きだからお母さんにも渡したくないって」
「それで、順子さんは何て?」

「何も・・ただタクヤさんが決める事だからって・・それでお母さんは良いの?って聞いたら」
「世界で一番タクヤさんの事が好きだけど、私と一緒になる事はあの人の幸せじゃないって」
「そんな!俺は・・・」
俺にとっての幸せが何か・・俺にだったまだ解らない・・でも少なくとも今の俺には
順子さんと一緒に居る時間は何よりも大事なものだ
「本当は年齢の近い人と一緒に歳を重ねて行くのがいいの、私のわがままであの人を私の人生に巻き込んだけど私はそれ以上は求めちゃいけないって」
「本音を言えばしばらくの間、あの人の温もりを分けてくれるなら、あの人が最終的に誰を選んでも私は構わないって・・もし貴方とタクヤさんがそういう風になってくれるならむしろずっと側で見守っていきたいって・・」

「そんな・・そんなこと・・順子さん・・・」
順子さんは最初から俺の気持ちが冷めてしまうような先の未来まで見越して
別れが来る事も覚悟で関係を結んでいた。
だからそういう風に思うのだろうか・・
「私その話を聞いてやっぱり親子だって思った、私もそんな風だったら素敵だって思ってたから・・」

「でも、幾らなんでも可笑しいだろ君はまだ中学生で・・」

「うん、だから私が大人になるまではタッ君はお母さんのものでいいの」
「その間に私はタッ君に大好きに成ってもらえるように努力するから」
「私勉強も頑張るしお料理もお母さんに教えて貰うことにしたの」

駅を降りて携帯を取り出して順子さんに電話をかける
直ぐに順子さんが電話に出る
「はいwタクヤ君、娘とのデートどう?迷惑かけてるかしら?w」
なんとも暢気な声で順子さんが言う
「あの・・由香ちゃんが俺の家に泊まりたいって言い出したんですけど・・」
「あー言ったのね、あの子も大胆よね、私とあの人とどっちに似たのかしらねw」
「いや、そういう事じゃなくて!」
思わずイラッとしてしまう・・順子さんの気持ちがわからない・・本当に俺の事を真剣に思ってくれているのか

「うん、ごめんね・・・でも私としては何も言え無いのよ、だって説得力がないでしょう?」
「そ、それでも母親なんですから!」
「そうね・・母親失格かもね・・でもコレは私も由香も納得してる事なの」
「後はタクヤ君の判断に任せようと思ってるの」
「そ、そんな!」
「私は娘なら良いかなって思うし、娘も私なら良いかなって思ってるから」
「私もう無理に母親面するの止めたの、あの子とは姉妹とか友達関係で行くつもりよ」
「・・・・・・・」

「軽蔑した?」
「いえ・・」
「タクヤ君には私達我侭ばっかりよね・・でも、私にもあの子にも貴方が必要なの・・」
「それは愛情なんですか?」

「解らないわ・・私達親子が可笑しいのかもしれないわね・・私は娘を使ってでも貴方を繋ぎとめておきたいだけかもしれない・・」
「考えてみて・・・今は貴方に無条件で愛して貰えるけど、私は直ぐにお婆ちゃんになってしまうわ・・その時貴方が居なくなって一人になるのは寂しいし怖いの・・夫婦になって貴方が何時か私に飽きて、あの人のように女を作って二度と私の前に現れなくなるなんて考えたく無いの・・・」

「そんなことありません!!俺は順子さんの事!!」
「前にも言ったけど、貴方のその気持ち、私は少しも疑って無いわ凄く嬉しい・・でも先の未来は解らない貴方にも私にも誰にも解らない、それが凄く怖いの」
「それは、矛盾していますよ・・」
「そうかもしれないわ・・・でもソレが私の賭けね無しの本音なの」

「・・・・・・・・・・」
「・・・・・解りました・・でも泊めるだけです・・・それ以上の事は何もありませんから」
「ええ、そうして頂戴・・ありがとうタクヤ君・・この埋め合わせはするから・・」
そう言って電話を切る

「・・・・・・・・・」
「お母さん何て言ってた?」
由香ちゃんが聞いてくる
「娘をよろしくって・・」
「泊まって良い?」
「・・・・・・・・・・」

もうどうでも良くなっていた・・
はっきり言って俺は納得していない
何もかもが可笑しくて突っ込みどころ満載だ
この親子の考える事は俺の理解をはるかに超えている
でも、それでも俺が愛想を尽かさないのは他でもない
やっぱり順子さんが忘れられないからだ・・・
何の事はない結局俺も同じ穴の狢だったわけだ
むしゃくしゃする・・・由香ちゃんよりも順子さんよりもそんな俺に一番腹が立った。

由香ちゃんは準備が良かった。
お弁当を入れるにしても大きなバックだなと思ってたら
各種お泊りセットと着替えなんかも1日分しっかり入っていた。

「ここがタッ君の部屋かぁ、思ってたより綺麗だねw」
「・・・・・・・・・」
「臭くなるからお弁当箱洗っちゃうね」
そういうと勝手に台所で弁当箱を洗い出す。
「本当は晩御飯作ってあげないといけない所だけど、私料理下手だからピザでも頼もうよ♪」
洗物をしながら由香ちゃんが楽しそうに言う
「お金はお母さんから沢山貰ってるし御寿司でもいいよ?」
「・・・・・・・・」

「もータッ君!無視しないでよ!きゃっ!!」
怒りとか苛立ちとか色んなものが渦巻いてた。
気がつくと由香ちゃんを後ろから襲っていた。
「タッ君?・・」

「俺のこと好き?」
「うん・・たっくん痛いよ・・」
「本当?」
「そう言ったでしょ・・いたっ・・」
「男の家に泊まるってどういうことか解ってる?」

「・・・・・・」
黙り込む由香ちゃん・・水道の音だけがする
もうどうにでもなってしまえ・・そう思った・・
なにか綺麗なものを壊してやりたい・・そんな感情が俺の中を支配していた。
目の前に無邪気に笑う由香ちゃんを汚してやりたい・・

「はっ・・・はっ・・」
「んっ・・ぐっ・・・」
俺の吐息と必死に痛みを堪える由香ちゃんのくぐもった声
水道の水が出続ける音だけだった

由香ちゃんのそこは濡れてなかった・・
当たり前だ処女だったし・・・あんなふうにいきなり貫かれたら
誰だってそうなる・・・電話を切る時順子さんと約束した事を
こんなにあっさり裏切るなんて思わなかった。

ただ悶々とした気持ちのまま2人アパートについて
由香ちゃんが無邪気にはしゃいでいる姿をみたら急にカッと頭に血が上った。
こんな感情が自分の中にあったなんて・・・今まで知らなかった。

「ん・・ぐっ・・・・」
「はっ・・はっ・・」
由香ちゃんを流しに押し付けならがスカートを強引に捲り上げてショーツを脱がし
後ろから強引に突き入れた。
こんな事女性にしたのは初めてだった・・コレはもうレイプだった。

由香ちゃんは最初抵抗したけど・・入れた後は泣きながら痛みを耐えるようにして声を押し殺していた。

腰を振りながら・・・段々と正気になっていくと涙が止まらなくなってきた。
徐々に萎えてきて腰の動きもとまった。
涙が服を着たままの由香ちゃんの背中にぽたぽたと落ちた。
「ぐっ・・ふっ・・」
「タッ君・・」
由香ちゃんが俺が泣いている事に気がついた。
「ごめん・・・こんなはずじゃ・・・」
最悪の気分だった頭を抱えて床にうずくまる

由香ちゃんの手がそんな俺の頭に優しく置かれた。
「私達がタッ君を追い詰めたんだね・・」
「違う・・俺が・・俺は・・」
「大丈夫・・私は気にしてないよ・・ちょっと怖かったし痛かったけど・・」
「そんな・・違う・・俺は・・」
「タッ君は優しいから・・・私達が追い詰めたんだよ・・」

「ごめんね・・もう泣かないで・・」
まるで順子さんみたいに優しい顔だった。
俺は泣きながら由香ちゃんに抱きついていた。
そんな俺を由香ちゃんは優しくその小さい腕の中に精一杯抱きしめてくれた。

「ね、タッ君・・」
「・・・何・・」
「ちゃんとしよう・・」
「えっ・・」
「ちゃんとして欲しいの・・最後まで優しく・・大事な思い出にしたいから・・悲しいままにしてほしくないの・・」
「由香ちゃん・・・俺は君に・・・酷い事を・・」
「違うよ・・酷い事じゃないよ・・ね・・酷い事で終わらせないで・・お願い・・」

2人さっきまでの事を洗い流すようにシャワーを浴びた。
キスしながら優しく抱きしめた。
由香ちゃんの太ももから血が流れ落ちていく
自分のしてしまった事に心が締め付けられる・・

「私は後悔してない・・貴方が好きだから・・・だからタクヤ君も後悔しないで・・」
「ごめ・・」
謝ろうとした俺の唇を由香ちゃんが人差し指でさえぎる・・順子さんが俺にするように
「これ、お母さんが昔から良くやるの・・・」
「後悔は良いから・・良い思い出にしよ・・」

ベットで裸のまま抱き合う
細いからだ膨らみきれない胸、顔と声以外、順子さんと何もかもが違う・・・
優しく・・とにかく優しく・・ソレだけを考えて抱いた。
全身に舌を這わせ傷を癒すように丁寧に愛撫した。
「あっ・・タッ君・・はぁ・・はぁ」
由香ちゃんはさっきのような苦しそうな声ではなく可愛い声で反応してくれた。
綺麗な背中、お尻の溝、可愛い脇やオヘソ、足の指先、耳
順子さんにもまだしたことがない沢山のことを由香ちゃんにすることで
さっきまでの自分の罪に報いたいとおもった。
「うれしい・・タッ君・・とこうなれて・・・」
「由香ちゃん・・」

由香ちゃんのそこはさっきとは違って濡れている
俺はコンドームをつけるとゆっくりと入れていく
「んっうっうぐっ・・・・・」
やっぱり痛いのだろう・・・
「大丈夫?」
「うん・ちょっと痛いけど・・やめないで・・んっ・・」
少し休んでは前進する繰り返し
さっき強引に入れた事が嘘みたいに締め付けがキツイ
きっとさっきの事が恐怖感に繋がっていてからだが拒否しているのかも知れないと思った。

「入った・・」
数十分かけて何とか根元まで繋がった。
「よかった・・うれしい・・」
そう言って抱き合いキスする
「お母さんには内緒にしておくからね・・」
「うん・・・」
「タッ君も言わないでね・・2人だけの秘密だから・・」
「うん・・」
「痛いけど幸せ・・・一人じゃないって気持ちに成る・・お腹の中にタッ君がいるんだね・・」
「由香ちゃん・・・」
「なに?」
「俺・・君の事も好きだから・・・」
結局上手い言い回しが見つからずに平凡な台詞が口をついて出た。
聞き様によってはなんとも勝手な言い草だとおもった。

「うん・・知ってる・・いつもどんな事言っても、優しくお兄ちゃんみたいに接してくれてたから・・」
「私達がそんなタッ君に甘えすぎているの・・だから気にしてないよ・・」

「でも嬉しい・・タッ君に好きって言ってもらえて・・」
ふふふっと順子さんにそっくりの笑い方・・・でも順子さんとは違う無邪気で無垢な笑い声

「ねぇコレからは時々こうして一緒に寝てくれる?」
「えっ・・・」
「エッチはしてくれなくてもいいから・・っていうかたまにはいいけど・・暫くは痛いから無理だけど・・タッ君に抱っこされて寝てみたかったの・・」
「・・・・・うん・・・」
「本当?」
「ああ・・・」
覚悟を決めるしかないのかなと思った。

「毎日は無理だけどたまになら良いよ・・・そのかわり勉強とか頑張ってくれよ・・」
「うん!頑張る!あとデートももっと行こうね!」
「・・・・・大丈夫かなぁ・・・俺の人生・・・」
「なに大丈夫だよぉ♪私とお母さんが付いてるじゃないw」
「それが余計に不安だ・・・」

「ふふふw」
「はははw」
裸でベットの中手を握り合って2人一緒に笑った。
この妹みたいな女の子を本気で愛せる自信はまだない・・
順子さんとの関係もまだ完全に割り切れない・・
でも2人が俺を必要と思ってて、俺も2人が大事だから
なんとか今は前向きに考えていくしかない、そう思う事にした。

終わり

浮気はただの浮気だった(つ)

同棲していた彼が浮気した時の話を一つ。
ちょっと長くなるけど聞いて欲しい。

スペック
彼:22才 ウェンツ似のイケメン 大手ゼネコン所属
私:21才 リアディゾンに似てるらしい設計士 すっぴん→キ○ヨナ
キム:21才 彼の浮気相手 
R男:21才 イケメン長身 私の幼馴染

私と彼は元々高校の先輩後輩で、友人の結婚式で再会。
そこでアドレスを聞かれ、彼からの猛アピールで付き合った
付き合ってからも彼は優しくて、紳士と言うよりは可愛い性格だった。

お互い家は遠くて、向こうは仕事終わるの遅いしいっそのこと一緒に
住もうかって話になり同棲が始まった。

家事は全部私。生活費は完全折半で、あまりに何もしない彼にイライラすることはもちろんあったが、何より大好きな彼と一緒にいられるので嫌なところは目を瞑り生活をしていた。

同棲始めて3カ月経ったある日、彼は業者と飲み会だと言って出掛けて行った。
今考えると明らかにおかしいんだけど、仕事が休みの日でしっかりお風呂に入って香水プンプンで、洗車までして出て行った。
でも、その時の私は彼を疑うことなんかなかった。信じ切っていたんだ。

元々私は人を信じることなんてなくて、初めて心から人を信じたのが彼だった。
なので「いつ帰ってくるのかな」「きっと付き合いが大変なんだ」って自分に言い聞かせて彼の帰りを待っていた。
結局一睡もできないまま朝を迎えた。
彼が帰って来たのは朝の5時。立派な朝帰りだった。
いつもなら「何時に帰る、遅くなる」とか連絡をくれていたのに、今回は連絡なしの初めての外泊。

何してたのか聞いてもあやふや、しまいには逆切れ。
口論になった時、彼の携帯が鳴った。
朝の5時に。
私:「誰?」
彼:「メルマガだよ」
私:「見せて?」

彼が開いて見せたメール画面は確かにメルマガだったが、日付が3日前だった。
こいつはアホかと思った。

私:「日付違うんだけど。つーか5時にメルマガ来なくない?」
彼:「うるさいな!!知らねーよ!!」

これは浮気だと確信。

裏切られた悔しさでその場で吐いた。でもとことん追い詰めてやると決めた。

その日はとりあえず会社に行き、家へ帰ると彼は寝ていた。
(私は土日出勤なので彼は休み)
寝ている間に携帯を見ようとしたらロックがかかっていた。
一週間前までは「ロックなんて面倒くさい」と言ってたはずなのに。
証拠を掴むには、ロックナンバーを探らなければいけない。
そう言えば過去に「キャッシュカードの番号は元カノの誕生日?」って
言ってたのを思い出した私は、m○x○で彼の元カノを検索→発見→
6月15日産まれコミュに参加しているのを確認→名前が「ななちゃん」なので、「名前→7+誕生日=7615」と、見事な推理力でナンバーを解読www

携帯を見てみるとキムとのラブラブメールが出てくる出てくる。
イライラしすぎて気分が悪くなり、メール読むのをやめて電話帳をチェック。
電話帳の登録ナンバーが最新、ちゃんとフルネームでフリガナ入り、
グループ分けされてないので、最近赤外線でメアド交換したんだと推測。(彼は面倒くさがりなのでフルネームで入れないタイプ)アドと番号は控えておいた。

次の日会社のパソコンでキムについて調べてみたら出身高、専門学校、職場、顔写真が出てきた。
職場はうちの会社でも取引してる電気業者だった。そういえばこの電気業者現場に入ってるって言ってたなー…
なんて思いながら、どんどん記憶が繋がっていった。
彼は現場に出入りしてる女と浮気していた。そう言えば彼の会社、元請が下請に手出しちゃ
いけないんじゃなかったっけ?
でももっとビックリしたのはキムの顔だった。
正直かなりのイケメン彼なので、かなり可愛い子と浮気してるんだと勝手に思い込んでた。
キムはバッチリ化粧していた。でも何か違った。化粧してもキム○ナだった。

すっぴんキ○ヨナの私が言うのもアレだけど・・・
なんか泣けた。

とりあえず気を取り直し、数週間かけて別れの準備を始めた。
キムの写真をA3に引き延ばしてプリントしたり、時々携帯チェックしてメールを写メ撮って印刷。いつ会うのか日にちを把握。
その間も彼が帰って来ない日が続いたが、私は彼を追い詰めることだけに執着していたため、もうどうでも良かった。
ちなみに1カ月で6キロ痩せました。
なんだかんだ精神的に病んでたんだと思う。

そして決闘当日。
私:「今日は早く帰ってきてねッ」
彼:「うん♪行ってきま?す」

と何食わぬ顔で見送り
用意していたキムのA3顔写真、キムの変顔、キムの証明写真、キムとのラリラリメール写真等wo
机の上におっぴろげ、東京からわざわざこの日の為だけに帰ってきてくれたR男と合流。
夜まで念入りに打合せし、いざ作戦決行!!

夜8時。R男の車で彼の現場の駐車場で待機。
しばらくして彼とキムが仲よさそうに彼の車に乗って行った。
入って行ったのは彼に口説かれた思い出の居酒屋。
この時点で刺してやろうかと思った。

2人が入って10分後、R男と突入!!

私とR男はちょっと大きめの声で店員を呼んで席に案内してもらった。
私とR男は彼とキムのいる喫煙席に案内され、彼の席を通りすぎる時に

私:「(ビッチ風に)あれ??彼先輩じゃないですかぁ?お久しぶりです♪同棲してる彼女さんってこの方ですか?お似合いですねぇ?結婚式は是非読んで下さいね-☆R男行こ♪(…3歩歩いて)あっ、もう私の時みたいに浮気しちゃ駄目ですよ?」

って大声で話掛けてやりましたwww
気まずそうにしていた彼達は酒に手付けず出て行ったwww

その30分後に彼から着信。
どうやら家に帰ったらしく「この写真はなに?」「ごめんね」「帰ってきて」等のメールがたくさん入りましたが私はR男宅に泊まりました。

次の日彼がいない間に荷物を取りに行きました。
っと思ったら居ました。ゾンビみたいな彼がwww

何故か血まみれで、一日でやつれた?部屋はぐちゃぐちゃ。
部屋も血まみれwwwこいつ病院行かなくて平気なの?って思うほど。
しかも冷蔵庫やドアは穴空いてますけどwww
だいぶ弱っていたので話を聞くと

・私が帰ってくると思って会社を無断欠勤
・別れたくないから暴れた
・色々殴ったり蹴ったから血まみれになった(頭からも流血してますが)
・投げたら携帯がセパレートになった
・浮気はただの浮気だった
・あんな男(R男)に私を取られたくない
・もう二度としないから別れないで欲しい

いや、もう別れてるんですけどwww
とりあえず諭そうとしても暴れるので私ガクブル
抱きしめられてもいつ殺されるのかと手が震えたwww
とりあえず彼の親を呼び、彼を引き取ってもらいました。
普段大人しい可愛い系の彼だったので、人間ってキレると解らないなぁと実感。

その後も毎日連絡きて、お店に来たり
(彼が浮気してる間、引越し資金として夜の仕事してた)
彼の上司(よく会社の飲み会に呼ばれていたので仲良くしてもらってる)
連れてきて「俺の監督不届きで本当にすまなかった」と頭下げられたり、
なんか色々大変だったけどやっと落ち着いたのでここに投下。
R男と乗り込んだ時はwktkしてたけど、今はなんだか虚しさが残りますねー。
あの一カ月はいいダイエットになったwww
ペチャパイが板になってしまったけどwww
最後まで読んでくれてありがとう。
支援ありがとうございました。

井の中の蛙

リストラされ困っているところ女性に迫られ迷っています。dfhthrtさん

リストラされ困っているところ女性に迫られ迷っています。

28歳の男(既婚)です。

去年の10月リストラされました。
いまだ就職先が見つかっておりません。
そんな情けない私に妻は寛大であわてないでと言ってくれます。
私ががんばるから大丈夫と言ってくれていますが
実際長期に渡ればきっとその言葉も変わってくると思います。

日々焦る中、元カノが心配してくれてこの間相談に乗ってくれました。
彼女は富裕層でそんな事にはまるで無縁な人でおまけに美人です。

その彼女から父(彼女のお父様経営者)に就職頼んであげると言われました。
そこそこ大きな会社で願ったりかなったりなのですが
離婚して彼女と結婚する事を条件に出されました。

男として最後のチャンスかもしれないと考えると悩みます。
今の妻はとても優しく、こんな私に尽くしてくれて
感謝していますし尊敬もしています。

しかし仕事で成功できるチャンスでもあるので・・・・。
どうしたらいいのでしょうか?
今すぐに離婚しなくてもいいと言ってくれてます。

補足

ドラマですか。美人というのが大袈裟だったかもしれませんねキレイでどうでしょうか。経緯を書きますと元カノは中学から大学時代まで9年の付き合いで私が今の妻と出会って、我が儘だった彼女と強引に別れました。その後も彼女から連絡があり友人として繋がっています。詳細を書けばそんなドラマチックではないと思いますが。私は至って普通です。彼女に彼氏は数人いますが結婚する気はないそうです。私になぜか固執していますね。

回答数:89

ベストアンサーに選ばれた回答apple_county_comさん

離婚した途端、彼女が手のひらを返して「ひっかかったね。ざまーみろ」とかいう可能性はないのでしょうか。。。
わたしの考え過ぎならいいのですが。

ところであなたはどちらの人を愛しているのでしょうか?
今の奥さんには感謝と尊敬はあるようですが愛はどうでしょう?
元カノは美人(キレイ)ということですが、愛しているという気持ちはおありでしょうか?
あなたにとって結婚とは何でしょうか。
そのことをもう一度お考えになってみては?

「実際長期に渡ればきっとその言葉も変わってくると思います」と言いますが、それはまだわからないですよね。
あなたは自分がそうだから、奥さんのこともそうやって信じきれないのは無理ありません。
「そんな情けない私に妻は寛大」なんですから、彼女はきっとあなたよりずっと大人なのでしょう。
「きっとその言葉も変わってくる」ということはないかも知れませんし、
仮にあったとしたら、それはそのときに話し合って解決すればいいことです。(もしくはまた知恵袋に投稿するとか)

あなたはすごくあせっているんですよね。
わたしももうすぐリストラの身なので、よくわかります。
日々焦る中、元カノから優しくされたらそりゃ揺らぎますよ。
ただ、あせってした決断は失敗も多いと思うので、その点だけは注意してください。

いっそのこと、奥さんと元カノ、両方を裏切るというのはどうでしょう?
今すぐに離婚しなくてもいいと言ってくれているのですから、まず就職を斡旋してもらう。
それから結婚をエサに彼女と付き合う。奥さんともうまく家庭をやっていく。
それを二年くらい続けて、最終的にどっちがいいか決めます。
もし今の奥さんを選んだら会社を首になるかもという心配は無用です。
仕事で成功できるチャンスをものにしたあなたは、その頃すでに会社にとってなくてはならない人になっているのですから。

質問した人からのコメント

ほるほど、決断を先延ばしにする方法もあるのですね
先日支度金としてまとまったお金を受け取りました。多分ここで私を批判する人たち差別者ですね。リストラされたら人間じゃない、ダメ人間と心から思っている、人を見下すことで日々を保っている方たちばかりですね。人が生きると言うことは大変なことだとしらないのですね。自分の尺度でしか図れないのですね。一応回答していただいたので成功する私から井の中の蛙大海を知らず。コメント日時:2009/1/1816:28:30

ちんすこう

僕が22歳、元カノが19歳の頃の出来事です。

●軽く自己紹介しておきます。

自分:22歳、都内の普通の会社員

元カノ:19歳、アホ大学生、149・Cカップのロリ系

新彼?:?歳(外見的には自分と同じ位)、やや太ったヒップホップ丸出しのガテン系

突然、「今、気になる人がいる…」と彼女に別れを切り出され、別れることになりました…。

彼女とは3年前、地元のマック(バイト)で出会い、そのかわいさに真底惚れてただけに突然の別れを受け入れられず、何度も「どうして?何かあった?」と聞いたのですが、「特にないけど…気になる人ができて続けられそうにない…」と完全に下を向いたまま言いました。

その様子を見て、「3年近く付き合ってきた訳だし、コイツも言い辛いんだろうな…」と何度も無駄な問いかけをしたことを悪かったと思い、断腸の思いで別れを受け入れました。

受け入れたといっても、別れたその日から彼女のことが何度も思い返され、悶々とした1週間を過ごし、金曜の深夜1時過ぎ頃、気分転換も兼ねてジョギングに出ました。

特に近づくつもりはなかったものの、気付けばいつものコースを走っており、彼女の家の側にある森のような公園まで来てました。

この公園は、市の管理下にあるはずなのに手入れが全くされておらず、でかい木やら低木やらがそのまんま放置されていて、基本的に外から中の様子はあまり見えず、当時の僕らは深夜に人がまずこないベンチでキスやエロい行為を幾度となくしてました。

そんな思い出もあり、休憩がてら公園に足を踏み入れてベンチの方に向かうと、カップルと思われる声が…。

普段なら即引き返しているんでしょうが、「この時間帯にこのベンチを使ってる人ってまさか…」という思いが頭を巡り、うっそうと茂った低木群の隙間から覗き見ました。

すると悪い予感は見事的中しており、そこには元カノと一人の男がいました。

彼女が今まで見たことのない丈のミニスカを穿いていることに驚くと同時に、その男は、極普通の自分とは全く異なった風貌で、ラグビーでもやってそうなガタイにダボダボの上下ジャージを着ているヒップホップ系の人でした。

「まさかこの一見遊んでそうな男が気になってる人なのか…」とややショックを受けつつ見ていると、男は彼女の肩に手を回し、キスをしながら身体を弄り始めました…。

1週間前まで自分の彼女だった子が、遊び人風の男とキスをしていて、身体を弄られている…という状況に言いようのない嫉妬心を抱きながらも、その場を離れられずにいました…。

最初は男の方が強引にしているのかと思いましたが、彼女は抵抗するどころかむしろ弄られるのを全面的に受け入れてる様子で、当然のように男の手が彼女のミニスカの中に入っていきました…。

すると、それに合わせたように彼女は脚を自ら開き始め、「早く弄って…」とでも言ってるかのように見えました…。

さすがに具体的には見えなかったものの、男の手は完全にパンツの中に入ってるようで、彼女は声を出さないように身をよじらせながら感じているようでした…。

つい数週間前までは、同じ場所で似たような行為をしていただけに余計に嫉妬心を覚え、男にされるがままになってる彼女に何とも言えない感情を抱えてました。

その状態がしばらく続き、彼女がイッたかどうかはわかりませんが、男は手をミニスカから出し、時間を置くこともなく攻守交替とばかりに今度は彼女が男の股間に手を当て始めました…。

その行動を見た時、「経った1週間でコレは…まさか別れる前から…」とちょっとした憤りを覚えたものの、もう自分の彼女ではない訳で…。

彼女は男の目を見ながら楽しそうな様子でダボダボジャージの上から股間を弄っており、しばらくすると男は自ら腰を浮かしてジャージを半脱ぎの状態に…。

すると、彼女は当然のように男のちんすこうを手で扱き始め、間もなく顔を股間に近づけて咥えていました…。

彼女はゆっくりと上下に咥えたり、舌先で舐めたり、たまに目を見ながら手コキをしたり…と自分にしていたように男のものを弄っていて、男は気持ち良さそうに彼女が咥えてる姿を見下ろしていました…。

その様子をしばらく見ていて、「なぜ当たり前のように咥えているんだ…」と再び言いようのない感情が沸き起こるのと同時に、徐々に勃ってきてしまってる自分もいました。

その状況がしばらく続いた頃、体勢的にあまり気持ちよくなかったのか、男は彼女を起こして、自分の足の間に彼女を移動させました…。(イスに座ってる足の間に彼女が座り込んでいるような状態です)

「そんなあからさまにして、誰か通りがかったらどうするんだ…」と思っていたのも束の間、彼女は再び男のものを咥え、今度はリズミカルに顔が上下に動くように…。

「イクまでしてあげるつもりか…」とやや絶望感を感じながらも、本能には勝てず見入ってしまってました…。

彼女はもはや周りの目を気にすることなく、黙々と男のものを手と口で上下に扱き続け、気付けば男は彼女の頭を両手で軽く掴んでおり、深く咥えるよう誘導しているようでした…。

そして、徐々に激しく彼女の頭を動かすようになり…彼女もそれに応えるかのように顔を上下させていました…。

それから数分後、男の手の動きは急に止まり…その後、最後まで絞り出すかのように何度か頭を上下に動かしてました…。

男がイッた後、彼女は口を離すやいつもしていたように地面に吐き捨ててました。

その始終を見て、「何か慣れてないか…」とやや呆れていたところ、男は再び彼女にキスをしながら胸を揉んだり、ミニスカの中に手を入れたり…と早くも2回戦?を始めてました…。

やや短い間攻めた頃、彼女は手で攻められつつも男のものを手に取って扱き始め、お互いが攻め合っている…という状況に…。

傍から見ているその様子は予想以上に本能むき出しでエロく見え、思わず再び勃ってきていました…。

その状況がしばらく続いた頃、男が手を休め、再び彼女が舐める…という構図に…。

「またイク気ですか…」と軽い呆れ&憤りを感じつつ見ていると、今度は早い段階で男の足の間に座り込み、丁寧に咥えたり舐めたりしていました…。

そして、先程と同じように徐々に彼女の上下の動きが激しくなり、男も彼女の頭を掴んで上下に揺らして2度口の中でイッていました…。

わずか1時間位の間に2回もフェラさせている男にも呆れましたが、一番の衝撃は成すがままにされている彼女でした…。

いくら気になってる男とはいえ、そんな楽しそうに咥えなくてもいいだろう…と。

その後は悶々とした気持ちを抱えながら家路に着き、「何で敢えてあの男なんだよ…」と軽い憤りを感じつつも、先程の映像が浮かんできて抜いてしまってるダメな自分がいました…。


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