萌え体験談

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元カレ

オナニーしてたら友達が家に・・・

みくです。
大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々をすごしてまちた♪w

でも、バイトもしてないのに
飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり
その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。
まぁ当然何もなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。

12時くらいになって
そろそろ寝よっかなぁ?と思ったんだけど
ベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw
オナニーして寝ちゃおうって思って
服を脱いだの。
みくはオナニーのときは全裸ですw
そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。

そして他人には言えないんだけど
元彼がすっごいSだったこともあり
みくもエロエロなMにw
縛られるのとかが好きで
元彼が持ってきたおもちゃをいつもオナニーに使ってます。

その中に手錠があって
それも4つ。
元彼はみくをベットに大の字に固定して楽しんでました。

みくはその時何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。
そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。
足が閉じられない状態に。
それだけでドキドキ。
そしてあとでカギがあけられなくなると困るので
カギはベットの横のテーブルにおいて
布団をかぶって
両手を前にして手錠をはめました。
そして右手で中を触って
左手にはローターでクリを。

縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて
最高の気分。
あまりに気持ちよくて
隣の人に聞こえるかと思ったけど
声をおさえきれずにいつも以上に出てたと思う。

すると突然ドアの方で
ガチャガチャっとドアノブをまわす音。

すると大きい声で
「おーい、みくー。いるんだろー
 お前なんでこないんだよー
 うぉーい、のむぞー」
同じサークルのマサシの声。
明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。

でも、みくなオナ中で面倒だったこともあって
無視しようと思ってました。
ところが「ガチャ」

「おーあいてんじゃん、
 みくーはいるぞー
 のむぞー」

という声。
なぜかドアがあいてたらしい!
「おじゃましまーす」
どうも一人じゃないらしく
とっさに大声で
「眠いからかえって!」
といったけど

「じゃー寝とけよ
 俺らこっちの部屋で飲んでるから
 ドア閉めとけばいいよ」

と、ドア越しに言ってきた。
ちなみにミクの家は部屋がふたつ。
みくは奥の部屋でベットでしばられてる^^;

すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。
「みくー酒もらうぞー」という声。
全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。
女の子もまざってる。
男三人女2人。

「こっちこいよ」といわれたけど
「すっぴんだから行かないし
 こっちの部屋にもこないで!」
っていった。

何度かかえってよ?
いい加減にして?といったが
酔っ払いには聞く耳なし。

とにかく気づかれる前に手錠をはずさなきゃと思い
テーブルのカギをとろうとしたけど
焦ってたのか下におとしてしまった。
絶体絶命。。
手を伸ばすけどあとちょっとのところで届かない。
焦って冷汗が出てくる。。
とにかく早く帰れ?と願ってました。

30分くらいたつと
酔っ払いがさらに酔ったのか
「みく寝たんじゃね。
 ちょっと寝顔見てみようぜという声」

頭の中をフル回転させて寝たフリ。
ドアがあく。
男3人が最初にはいってきて
女2はのぞいてる。

「ちょっとーおそったらダメだよー」
とかいって笑ってた。

うーんかなりやばい。
ミクは全裸で両手、両足に手錠。
隠してるのは布団だけで
目の前に男3人。。。

「ってか普通に寝てるし
 つまんねー」
といって戻っていく。
ほっとした。
布団をはがされたら大学いけないと思った。。

それから1時間ぐらいして
ワイワイ騒ぎながらみんなは帰っていった。

ほっとしたが、
早くなんとかしないとと思い、
もう一度起き上がって手を伸ばす。
でも、届かない。。

このまま縛られたままだったらどうなるんだろ。。
大学にも行けず
そのうち捜索願とか出て
いろんな人が来て
みくの恥ずかしいところが…
もう頭はパニック状態。。

少し深呼吸。。

そしてテーブルの携帯に手を伸ばした。
もう誰かに来てもらうしかないと思った。
けど、誰に?
大学の仲いい女の子?
軽蔑されるかもしれないし
もし誰かに話したら…
親?
いや言えるわけない…

散々考えて、
喧嘩別れしてから一度もあってない元彼に電話。

中々出てくれない。
何度か鳴ったあとで
眠そうな声で何?っと出てくれた。

「こんな遅くにごめん」

「いいけど何?」

さすがに言葉に出せず
「話があるから来て…」

最初は元彼は嫌だといってた。
時間は夜の2時。
明らかに寝てた元彼。
しかも喧嘩したまま。
しかも何を勘違いしたのか
「オレ、お前とより戻す気ねーし」
みたいな。。
ミクもねーよとムカついたけど
ごめん、そうじゃないの
お願いと何度も言うと来てくれる事に。

1時間ぐらいしてドアがあいた。
「なんだよ」
とちょっと怒ってる。
でも中々話をきりだせない。。
「ってか話があるなら起きろよ」
かなり怒る元彼。。

意を決して
「起きれないの…
 なんでかは布団はいで見てくれる…?」

元彼は「はぁ?」という顔をして
布団に手をかけ一気にめくった。

その瞬間全裸で手錠のミクをみて
きょとんというかびっくりというか
言葉も出ない様子。。

「えっ、なに…これ…?」

恥ずかしくて顔を背けながら説明すると。
一言、
「バカだろ…」

元彼がカギを探していたので
ほっとしていたのも甘かった。

カギを見ながらニヤニヤする元彼。

「オレがカギをあけなかったらお前どうなるだろうな」

どうも彼のS心に火がついてしまったらしい。。

お人好しの彼の修羅場

ごめんなさい。遅れました。
未成年者飲酒って事ですが私は下戸&アレルギー持ちなんで呑めません。
周りは皆当時20歳以上です。って
後付けでスマソ。

もういっちょ投下。

私子(23:会社員)
彼男(30代前半:会社員)
元美(30代前半:前彼女)

彼男とは約3年間の付き合いで半同棲状態。
結婚も視野に入れていました。
彼はお人好しにも程が有るってくらい優しいんですが、
元美の話題(しかも崇拝&美化系)をしょっちゅう出してくるんで
私の方からもあまり気分の良いものではないと度々伝えていました。

私は学生から社会人になり新米ながらも大きな仕事に携わることになり、
中々二人で過ごす時間が少なくなっていったのですが、
これも将来の為と思い頑張っていました。

続きます。

そんなある日。
いつものように休日出勤を終えて彼男に連絡する私。

私子「彼男?今終ったよ?」
彼男「おつかれ?。今友達と呑んでるからこっち来なよ」

というワケで会場となってるカラオケへ。
私は前からある程度紹介されていたので
すぐ打ち解けたんですが・・知らない女性がいる。
なぜか彼は紹介しない。彼女も私を完全無視状態で黒夢入れて歌ってます。
私は「あの人は?」と聞いても
「後で」といって違う席に行こうとするので引き止め、もう一度確認。
それが元美でした。

その時は何事もなく会もお開きとなったのですが、
最後までほぼ完ムシ状態だったのが気になりました。

続きます。

途中まで投下してしまったorz
忠告ありがとう。そしてごめんなさい。

カラオケから3ヶ月後。
相変わらず忙しく、そんなこともすっかり忘れていた頃。

その日は友人との呑み会に参加していたはずの彼が
突如私のところへ(しかも平日夜明け前)
しかも匂いが呑み会特有の匂いじゃなく、
なんとなくシャボンのにほひが。

気のせいだよね?と思いながらも
手はついつい彼男の携帯へ。
やっちゃいけないことなんですけどね・・。

続きます。

携帯は特にロックもかかってませんでした。
受信ボックスにはそれらしいものが無かったので
送信ボックスを開いてみると・・出るわ出るわの元美へのラブメール。
曰く、「また会いたいな(ハァト」
曰く、「早く元美たんに会いたいよ?そうだ今度旅行しない?
    会社も休んじゃってさ(ハァト」
等々、頭が痛痒くなってくるようなメールが・・。

見た直後は裏切っていた事にショックを受けましたが、
「会社を休んで?」の下りに社会人として猛烈に怒りが。
なんだこのオコチャマは?って感じです。

とりあえず彼が起きる前に元美宛の送信メールを転送。
ついでに私子、彼男、元美共通の友人に連絡を取りました。

続きます。

翌朝、彼男はほっといて出社。
早めに残業を切り上げ、友人に相談(という名の根回し)後
帰宅途中に彼男からの連絡を受けました。

彼男「おつかれ?。ねえねえどうして今朝は起こしてくれなかったの?
   私子は急いでたのかな?」
(オカマっぽいんですが、彼男はこういう話し方でした)
私子「・・・ごめん。メール見た。とりあえず今はあまり話したくない」
彼男「!!!」
直後電話を切ったのですが、着信の嵐。
着信に出ないとわかると今度はメールの嵐に。

続きます。

紫煙ありがとう。
昨日の484です。
お昼休みなんで続き投下。

メールは所謂言い訳にも程遠い内容で
「元美の相談に乗っていただけ」
「体の関係はないよ」
「今は反省してる。だけど元美が可哀想で云々」

私としては隠れて会っていたのが気に食わなかっただけで
体の関係は現場を確認できなかった以上
知ったこっちゃねーって感じだったんですが、
「元美が可哀想」って言葉に引っ掛かったので
ひとまず電話。

彼男「私子ちゃん、ごめんねごめんね。でも本当に体の関(ry」
私子「別に貴方達の肉体関係の有無はどうでもいい。
   つか『可哀想』って何だよ?」
彼男「それは彼女がくぁwせdrftgyふじ(何かモゴモゴ言ってる)」
私子「電話じゃ埒が明かないからとりあえずこっちに来な。
   ついでに彼女も連れて来いよ。『お可哀想な』彼女をな!」
と言って呼び出し。

続きます。



んでもって1時間後に集合。
彼女は・・バックレですorz
エグエグ言ってる彼男から聴取開始。

彼男「ごめんねごめんね(ry」
私子「・・あのさあ、ただ単に謝られてもこっちは困るだけなんだよ。
   申し訳ないけど今貴方には怒りよりも軽蔑しか沸かない。
   わかる?元美、今既婚者なんだよ?
   私が人の女房や旦那に手を出すことだけは
   絶対にやっちゃいけないと言ったことは覚えてるよね?
   それを貴方はやってしまったんだよ。だから・・」
彼男「だって、だって・・元美は可哀想だったんだあああ!!」

はい、ここでプチンです。

私子「てめえ、何が可哀想だってんだ?
   元美はお前と付き合っている時二股、不倫をしてたヤツなんだぞ!
   てめえがお花畑にいるのは勝手だが、
   そんな女は世間から見たってクソにしか見えないんだよ!」
彼男「だって彼女は脅されてたんだもん!!」
私子「は?んじゃ言ってみろ!そいつをよ!」

続きます。言葉遣い悪くてすみません・・。

そこから聞き出した元美事情。

・自分(彼男)と付き合っている時、
 彼女は職場上司から縁故入社をネタに脅され不倫関係を強要される。
・彼女は嫌で嫌で仕様がなかったが、どうすることもできなかった。
・それに自分(彼男)気づいてやれなかった。
 だから僕達は引き裂かれたも同然で云々?
彼男「わかってくれるよね?」

はい、ここでもう一度プツンです。

私子「どーいう事情があったにせよ過去は過去で
   もうお互いパートナーがいるじゃねえか!
   それをお前らは終わった話を掘り出して可哀想な二人って
   ネットリウットリしながら体の方もネットリくっつけてたってのか。
   そりゃーさぞや気持ち良かっただろうなあ!ww
   どうよ?○年ぶりの元美のマムコは?ww」
彼男「違う!僕達は・・」
私子「つか不倫強要とか言ってるけど、ホントーに嫌なら
   よっぽど立場の弱い女以外そんな関係継続しねえぞ?
   大体元美のコネ元の方がその不倫上司より上の立場じゃねえか!!
   自分が気持ち良くなる為に続けてただけなんだよ、そいつは」

ちなみに私も別件で不倫強要されたことがあり、
その時は断固として断ったことがあります。
彼男もそれを知っています。

続きます。次でラストかな。

同じような経験者からの意見に
彼男もちょっと気づいたようです。バカだな。

彼男「・・確かにそうかもしれない。でも彼女が僕だけにって・・」
私子「そういう所につけこまれてるんだよ。
   お前『自分だけ』って言葉に酔ってない?
   そういう類の女はみんなそう言うんだよ。『貴方だけ』って
   違うと言われても私にはそうとしか見れない。
   そして同じ女としてそんなヤツは屑、売女って言うんだよ。
   お前、そんなヤツにどんだけ舐められてんの?
   つか旦那が可哀想だよ。今から言ってやりたいくらい」
彼男「!!それだけはやめて!!」
私子「プッww一応自分のした事はわかってんだな。お前の立場わかる?
   間男ってヤツだよ。慰謝料取られてそんな不良債権女を
   抱え込むワケだ。私は結婚もしていないのに間男の女なんて
   恥さらしたくないのでここで降りるわ。今までありがとね?」
彼男「ごめんなさいごめんなさいくぁwせdrftgyふじ(ry」

土下座モードに入りそうになった彼男を立たせて
部屋から放り出してやりました。
凄い声が聞こえましたが、無視。
着信も凄かったですが、無視。
「死んでやる」「私子だけ」といった顔文字付大量メールも無視。

で、終わりました・・と言えればよかったんですが、
あまりに激しい謝罪メールに一度は許そうかと思い
再開したものの元美の影がどーしても気になって1ヶ月持ちませんでした。
軟弱だなー自分orz

元美が現れなかったのでgdgdな展開になった上、
長文失礼しました。以上です。

人格が変わったようだwww

乙でした。
向こうの旦那にばらしちゃえば良かったのに。

お、乙でしたーw
やれやれ。

乙でした

バラしたい所だが、元彼の逆恨み恐いししつこくストーカーして来るなら脅しとしてバラすぞ、
って言う程度にしといた方が良いだろうな。

ばらすべき
それが武士の情け
もしも種不明の子供を妊娠したらどうする?
資料を送付して不幸の種を根絶やしにせよ

匿名でな

おお!待っていた甲斐があった。すごい修羅場だ・・・
乙。

元美の夫にチクってやったほうがいいよー。

乙!
いきなりキャラが変わっててビックリした

レスありがとうございます。
キャラ変わりと言われても仕方ないのですが、
2番目の修羅場の喋りがどちらかというと地ですww
ストーカーの時は若かったっていうのもありますが、
どう対処していたのか困っていたので
後手後手な感じになってしまいました(小心者)

旦那に通報は今だったらしているところですが、
当時はそこまで頭が回らなかったのと
怒りというより軽蔑の感情が上回ってたんで
こいつらの茶番劇に関わりたくない・・という気持ちが大きくて。
やっぱり若いし甘かったんだな自分orz

ありがとうございました!

手だけなら。


自分:21歳、大学生。

彼女:20歳の大学生。146cmのロリ系、Dカップ。

彼女に別れを告げられてから3ヶ月が経ったある週末、僕は未だ彼女への想いを拭いきれずに思い切って「今日暇だったら飲みに行かない?」とメールをしました。

すると、彼女からは「久しぶりだね!うん、いいよ♪」とお気楽な返事。

その夜、コレはプラスにとっていいのか?と淡い期待を抱きつつ待ち合わせ場所で待っていると、目の前に現れたのはギャル風で、甘い香水の匂いがプンプンするアホ大学生でした…。

自分と付き合ってた頃はミニスカを穿くことなんてほとんどなく、ましてや胸元が見える服は着てなかったのですが、わずか3ヶ月で髪の色は金髪気味になっており、胸元はゆるゆるでミニスカという、いかにも遊んでます的な格好をしていました…。

その外見の豹変ぶりに驚きつつも、久しぶりに会った彼女自体はやはりかわいく、飲み屋で数時間たわいもないことを話して外に出ました。

飲み屋から自分の家が近いこともあり、「DVDでも見る?」と玉砕覚悟で話を振ると、「うん、そうしよ♪」とこれまたあっさりとした返事が返ってきて、コレは間違いなく復活の兆しだ!と思い、今夜の展開に期待を抱きながら家路に着きました。

家に着くなり、彼女は「歩くの疲れた?」と言いながら布団に倒れこみ、その無防備な姿を見て、今すぐにでも襲いたい気分に駆られてました…。

その場はグッと堪え、普段通りにお茶を運びDVDを付けたのですが、始まったそばから隣に座ってる彼女が気になり、ゆるく開いた胸元に何度も目がいっては唾を飲み込む思いでした…。

そして1時間が経過した頃、彼女は「眠くなってきたぁ?」と言いながら横になり、僕は「ここがチャンスか?」と思いながら、彼女の横に添い寝するような状態になって抱きしめました。

すると、「○○(僕の名前)ダメだよ?、私、今彼氏いるし」と衝撃の一言が…。

彼氏がいるということにも驚きつつ、「今こうして元彼の家に来ている彼女はどんな気持ちで来てるんだ?」という疑問を抱えつつも、冷静さを装って「あっ、そうなんだ…」と返すと、「○○はまだ私のこと好き?」と突如聞いてきました。

僕が「もちろん、好きだよ。じゃなきゃ襲わないし…」と半分冗談まじりで返すと、「もう大きくなってるしね」と好きに対する返答は特になく、笑いながら言いました。

恥ずかしいかな、確かに添い寝をした時点ですでに半勃ち状態で、彼女はいち早く腰に当たってるものの存在に気付いていたのです…。

半勃ちに気付かれてたとなれば、もう後は野となれ山となれ状態で、「じゃー襲っていい?」と冗談半分・本気半分な感じで言うと、「それはダメだよ?」と遊ぶような感じで返してきました。

そこで、「じゃーどうにかして下さい」と言うと、「え?、私のせいじゃないし」と返してきたので、「エロい格好をしている私のせいです」と適当な押し問答をしていると、「そっか?、じゃー手でしてあげよっか?」と驚きの発言が…。

基本ドMの彼女から「手でしてあげよっか?」なんて言葉が出たことに驚きを覚えましたが、そこは男、「いいの…?」と本能的に返すと「手でだけだよ」と楽しそうに言ってきました。

まさかの好転?に身を任せ、自らジーパンとパンツを脱ぐと、彼女は徐に半勃ち状態の僕のものを手で掴み、「もう大きいよね?」と楽しそうに言いながら扱き始めました。

3ヶ月ぶりだったせいか、手で軽く扱かれているだけだというのにかなり気持ちよく、彼女は僕の目を見ながら黙々と扱いていました。

その最中、「気持ちいい?」と聞かれ、「気持ちいいけど、少し口でしてくれたらもっと気持ちいいかも」と本音を漏らすと、「え?」と言いながらも、顔を近づけて口に咥え、数回上下に扱くとすぐにまた手コキに戻しました。

「それだけですか?」と物足りなさを感じたものの、彼女の唾液でヌルヌル感が出たせいか一気に気持ち良さが増し、グチュグチュ音を立てるように…。

そこからはただ押し寄せる気持ちよさに身を任せながら、勢いで彼女の開いた胸元に手を差し伸べて揉みました。

制止されるかと思いきや「特別だからね♪」とかわいく言いながら手を休めることなく動かし続け、気付けばイキそうな感覚に…。

「やばい…もう少しでイキそうだわ…」と言うと、「いいよ、イッちゃって」と言うや、扱くスピードを上げてきました…。

「いつのまに手コキでイカせる技を…」と思っていたのも束の間、一気にイク前の高揚感に襲われ、気付けばそのままイッてました…。

手コキでイカされたのはこれが初めてのことでしたが、病み付きになりそうな気持ち良さでした…。

その後、着てる洋服を脱がしたくなり何度か挑戦したみたものの、「彼氏がいるから」という理由で頑なに制止され、結局手コキのみでその夜は寝るしかありませんでした…。

今思えば手でしてもらえただけでもラッキーだった気もしますが、彼女を抱けなかったのが心残りであり、その彼女に思う存分エロい行為をさせ、身体を抱いている新彼氏を想像して興奮してしまう変態チックな自分もいました…。

構造改革の余波

俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、
5年前くらいは、ほんとにまったく仕事がないほど酷い不況で
ろ倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。
しかも金の借り方が悪かったのか、その前に、すでに自殺とかもでて、
周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。
自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、
たぶん、自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないような
シビアな借金が残ったんだと思う。

で、そこの家に、国立大学いってるってので近所では自慢の
すごい可愛い娘さんがいたわけ。
若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。
今だと、そうだなぁ、フジ系の朝テレビの天気の皆籐愛子を色っぽくした感じかな。

とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。
最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。
もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、
ぜんぜん友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。

でも、しばらくしてその居酒屋からいなくなちゃって、店長もその後を知らなくて
「どこ行ったのかな?」なんて話ししてたんだよ。
そしたら、ある日、男友達の一人が「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。
「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど
友達が「いやほんとだ」って言いはるから、「ホントならすげー」
「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら、ホントだった。
顔は文句なし絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、
まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、
ルックスだけは、今でも風俗経験至上最高だったな。

俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。文句なしの1番。

で、もともと美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから
ソープとなれば、あっという間に地元で広まってさ。
男が会えば「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。
まあ、普段からそんなばっか話ししてるけど
相手がすごい美人でだし、
俺らみたいな高卒の肉体労働だと、勉強コンプレックスもあるし
国立大行ったような頭いい女とは、普段は話す機会もないわけで、
そんな女がソープにいるってんで、盛り上がっちゃったわけよ。

たぶん地元のそれ系の男は、全員行ったと思うし
「ツアー」とか言って、何人か連続で指名したりとかして
金のあるときは、そんなことばっかやってたな。

でも、よく考えたら、
わざわざ2時間近くもかかる遠いソープに行ったのは
地元でソープのことバレたくなかったからなんだろうな
と思ったら、なんかかわいそうな気もした。
みんな「借金大変なのー?」とかズケズケ聞いたりしてたし。
後から聞いた話じゃ個室の中で、相当ヒドイ事いったやつもいたみたいだ。
オバサンとかは今でも「娘さんがソープいった家」とか
「ほら大学やめて風俗行っちゃったあの子」とか言うし。

俺も、なんか地元話とかできるのが嬉しくて、勝手に興奮して
向こうも「ははは」なんて笑いながら流してたけど、
よく考えると、そういうのも辛かったのかな。

結局、1年ちょっとして、東京のソープに移籍しちゃった。
「あれだけ可愛ければ吉原とかの引き抜きじゃね?」とか噂したけど
実際は地元の奴らがうざかったのかなとも思った。
まあ、実際、あの美形なら吉原でもNo1になるんだろうけど。

まだ今でもソープやってるのかな?
今だと25歳くらいか。

以上

元カノの話じゃなくてゴメンな。

居酒屋バイトのころ仕入れた情報では
元カレは、国立大の学生だったらしいけど
どうなったのかね。
やっぱエリートさんは、ソープ嬢になったら別れるんだろうな。

俺だったら、あんなけ可愛ければ、借金あっても絶対別れないけどな。

巨乳の友達

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

痛快にボッコボッコ

空気読まずに書いてみる。
携帯からだから読みにくいのは許してくれ。
当時
俺(リーマン)19才
C子(元彼女・専門生)19才
Y君(C子の彼氏・専門生)19才

俺とC子は友達の紹介で知り合い付き合う事になった。当時俺はC子の事が大好きで、片道2時間(C子は市内に1人暮らし)かけて会いに行く事も何とも思わなかった。何時でもC子が会いたいと言えば会いに行っていた。
そんなある夏、他県から来ていたC子は夏休みの間は実家に連れ戻される(お父さんが厳しい)ので「少しの間会えない」と連絡があり、C子は実家に帰っていった。

続き

実家に帰ってからも毎日メールや電話をしていた。久しぶりにに地元に帰って嬉しかったのか、遊びまくってる様子だった。俺はモヤモヤした気持ちを抑えて、嫌われたくないからと思い我慢していた。
夏休みも終わり、帰って来たC子に直ぐにでも会いたくて俺は待ち合わせ場所に2時間も早く到着した俺はソワソワしながら待っていた。

続き
当時C子が全てだった俺はあり得ないぐらい落ち込み、女性不振になっていった。
と、まぁここまでは普通の失恋話。修羅場はここから。
俺は暫くの間(半年ぐらい)人間界との関わりを断っていた。
ある日C子から突然のメールが届いた。

すまん。書いてはいるんだが、エラーがでて書き込め無いんだ。

続き
玄関まで到着し、戸を開けて見ると久しぶりに見るC子に懐かしさとC子の事をまだ好きでいる自分に気付いた。
が、玄関には男物のスニーカーが
自分のまぬけさに落胆し玄関で忘れ物を返してくれとC子に伝えたが、夕飯の支度をしているから中に入って待っててと言われ、渋々中に入った。部屋は1Kの小さいマンション。一番奥のリビングに入ると男が1人(Y君)がいた。

皆支援ありがとぅ!
続き
6畳の部屋に男(Y君←この時まだ名前は知らない)と二人っきり。いくら彼氏同伴といえ、元彼が彼女の部屋に入るのは申し訳ない気持ちだった。男は、ただひたすらテレビを見ていた。そして俺の方に振り返り
男「お前か?しつこくC子に言い寄ってるのは?」
俺????
男「話しは全てC子から聞いた。お前だけは絶対に許さんから」
俺「言ってる意味が解らないんだけど?」
男「うるさいっ」
といきなり立ち上がった。

遅くなってスマソ
続き
俺は瞬間的に殺られると思った。
意味が解らなかった。
無性に腹が立った。
情けなかった。

そして、ボコボコにされた。気が付いたらC子と男は笑いながら俺を見ていた。悔しかった。しかし以外にも最初に出た言葉は「忘れ物は?何処にある?」だった。

続き
自分でも何で先に忘れ物の心配をしたのか解らなかった。
男「はぁ?そんなもんねぇょ。馬鹿か?」
C子「気付くの遅っ(笑)」
二人の一言で俺の中の何かが音を立ててキレた。あれは忘れられない。バチバチっみたいな感じ。目からは自然に涙が出てた。
後はお察しの通り。暴れてやったぜ。窓ガラスを割り、家電を2回から投げ捨てて(裏は空き地)、C子が大事にしてたイルカの絵(有名なやつ)に穴を開け、ガラスの机にロフトの梯子をぶつけて割り

続き
そして、キッチンとリビングの壁に梯子を突き刺してやった。
そうさ、何を隠そう当時の俺はスーパーDQN。
いきなり部屋をメチャメチャにされてかなりびっくりした様子の二人。そして男にもう一度「忘れ物は?」と聞いてみた。
男の足は震えてたけどはC子がいるからか「知らねーよ」って言いそうだったので殴ってやった。
マウント取ってボコボコに。
C子は殴り合いの最中に風呂に逃げてた。

続き
男が止めてくれと連呼するので止めてた。そして二人の携帯を折ってやった。女は流石に殴れないので二人まとめて説教することに。
風呂はユニットで玄関入って廊下の左。右はキッチン。風呂は折り畳み式の戸で中からC子が鍵をかけてた。
俺「出てこい」
C子「・・・・」
返事が無いので戸を壊す事にした。手が痛かったのでキッチンにあったフライパンでorz
何回か殴ってると中から「出るからヤメテっ!」って。出てきたC子を男と正座させて最後にもう一度「忘れ物は?」と聞いた。何故ここまで忘れ物にこだわるのか自分でも解らないorz

続き
男「ありません」
俺「お前名前は?」
男「・・・Yです」
俺「ふーん。Y君さ何で呼んだのかなぁ?」
Y君「・・・すみません」
詳しく話しを聞くと、C子が他の男と浮気してるのが発覚して喧嘩になり、何とか許して貰ったものの男の怒りが収まらず、何故か俺を呼び出してボコる話しになったらしい。
理由を聞いた俺は、話す気も無くなり、「又忘れ物があったら呼んでね」とだけ言い帰った。帰りの2時間、泣きながら帰りました。

詰まらん話しに付き合ってくれてありがとぅ。今日はその後完全な女性不振になり、誰も信じれなくなった中、知り合った女性と結婚して1年の記念日でした。人生最悪の出来事を封印したままで今日まで過ごしてきて、誰かに聞いて貰いたかった。
読みにくい文章だけど呼んでくれた人ありがとぅございました。

みんなありがとぅ。
とことん女運が悪い俺はC子の後にも他の女性でゴタゴタがあったけど、今の嫁さんと出逢って良かったと思ってる。スレ違いだけど、俺は嫁さんと1日も付き合って無いwwwが、いつも振り返れば笑顔で笑ってた。彼女が出来れば消えて、フラれたら現れるみたいなww
俺はモンゴル800の「小さな恋の歌」を聞くと楽勝で泣けるのは、ここだけの秘密だw。

話し戻してすまん。
嫁さんとは知り合ってからはかなり長いよ。5年くらい。1人ぼっちの時は必ず隣にいた存在かなぁ。最後に騙されて凹んでた時に「もぉ良いじゃん私が結婚してあけるからw」って言ってくれた。周りの人たち(うちの親も)はずっと付き合ってると思ってたらしい。

馬鹿女

修羅場っていうか、細かい波がちょこちょこくる感じでした。
長文ですがごめんなさい。

私…一般家庭に育つ。両親は教師。
元彼…両親はおらず、施設育ち。書類上は中卒。

私は私と元彼は、中学のときに付き合い始めた。
彼は親がいなかったので、児童相談所経由で施設に→私の中学へ。
中二病真っ盛りの私は、ヤンキーである元彼に夢中。
二人別々の高校へ上がったが、元彼は中退し、施設を出て自活へ。
私はそのまま進学目指してまっしぐら。
この辺りで、元彼との価値観の差が際立ち始めた。
・高校が終わったらすぐ俺の家へ来い
・飯を作り掃除をして俺の帰りを待て
・食材費はお前が出せ。実家暮らしで金あるだろ?
・友達は作るな、俺だけに時間を割け
・高校卒業したらすぐ結婚だ、だから大学なんて行く必要ない

しかも、仕事をすぐ辞めて愚痴を言うし、生活費の補助までしろと、
実家暮らしのバイトもしてない私に言ってきた。

これはマズイと思い、とにかく県外へ逃げようと死に物狂いで勉強し、
無事に第一志望大学へ進学できた。
それをきっかけに別れを告げたが、元彼は了承しない。
携帯に電話しまくり、大学へ待ち伏せし、アパートにも押し掛けてきた。
セクスすれば仲直り!みたいに言いながらレイプしようとしてきたけど、友達の助けを借りて、
なんとかことなきを得た。
そして一通の手紙を寄越して来たのを最後に、別れることができた。
これが大学1年の夏。
ちなみに手紙は、
・所詮俺のようなゴロツキと、お前のようないい大学にいるお嬢様じゃ身分が違うよな
・情けないピエロの俺を笑ってくれ
・いつか、せい仁弐(←成人式のこと)で会おう。

しかし一週間後、元彼から電話が来た。
内容は、
・俺結婚する!
・相手は施設にいたときの子だ
・彼女は韓国籍で、親戚から性的虐待を受けててウンタラカンタラ
・俺は彼女を愛してる!彼女には俺が必要だ!

喜んでお祝いを言いました。
でも元彼はなんだかモゴモゴ言ってる。
何度も「俺結婚するんだよ?」って言葉は私に対する当て付けだと気付いてたけど。

そして大学2年の春、また元彼から電話が来た。
・やっぱり結婚はしない。
・俺にはお前しかいない
・だからお前を迎えに行く
・そんで結婚しよう
「いやありえないから」と電話を切り、友達の家へ避難。
大学では元彼の目撃者多数、私のアパート住民も、目撃者多数。
用心していたところ、一週間後にまた電話。
「俺やっぱり結婚する!あいつは俺がいないとダメだ!」
この頃は携帯にも着拒機能が付き始めたので着信拒否。

いい加減しつこいと思ってきた大学3年の春、また電話がかかってきた。
電話番号が違ったので、着拒にひっかからなかった。
とうとう結婚したのかと思いきや、
・やっぱあいつはダメ女だ
・料理もしないし掃除もできない
・俺が仕事で遅くなると文句言うし
・お前みたいにできた女じゃなかった
このときには復縁を迫る直接的な言葉はなかったものの、こっちとしてもつきあってられないので、
はっきりと告げた。
「今の彼女とあんたがどうだろうと知ったことじゃないの。もう金輪際私に関わるな!」

それから電話は来なくなった。
地元では家の両親が元彼を役場やホームセンターで見かけたくらいだったが。
中学の恩師に会う機会があったが、元彼はその後きちんと結婚したそうだ。

そして4年後のある日、母から電話がかかってきた。
・元彼から私宛に実家に電話があった
・どうしても話したいから、私の許可さえあれば電話番号を教えて欲しい
とのこと。
結婚もしたし、きっと純粋に懐かしくなっただけだろうと思い、元彼に番号を教えることを了承した。
その日の内に電話がかかってきた。
しかし電話だけではイヤだ、会って話したいという。
なので、二人きりにはならないこと、私の今彼が駅に着いたら問答無用で帰ることを条件に、会うことにした。
新宿のアルタ前で待ち合わせし、どこの店にも入らず、そこでずっと立ち話した。
案の定というか…
・妻とは離婚した
・あいつはダメ女で(ry
・お前のことが忘れられな(ry
等々、以下に私がすばらしい女だったかを言い連ね、以下に自分が馬鹿だったかを述べた。

ここまで来ると、もう私ではなく、私の幻想に浸っていた。
ていうか目がイッちゃってた。
何とか私を自分の車に乗せようと必死になっていたが、そこに私の今彼が登場。
とういうことで私と今彼は帰路に着いた。
しかしメルアドを変えて来るわ来るわメールの嵐。
もちろん返信はしなかったんだが、今度はmixiに現れた。
名乗りもせずにこっそりとコメントを残していく。
プロフィールで元彼だと判明したが、私がmixiにログインしてないと、
「最近ログインしてないね、心配だよ」と携帯にメールが来る。
そして、足跡には常に一番上に表示されてる。
その内に、メールに返信しないと切れるようになってきた。
返信しない理由を聞かれ、謝罪を求められた。
これが半年前。

現在元彼は心の病院に入院してる。
こないだ元彼のお兄さん(軽い知的障害、働いてる)が工場で腕をなくし、それに続いて
自分も顔面神経痛を発症し、そのまま入院へ。
私の携帯には今も公衆電話からの履歴で埋め尽くされている。

女の子って本当に不思議だよね。心からそう思った、実話話を今回は書こうと思う。

現在、18歳の大学一年生な俺が、高校時代から付き合っていた人のことについて・・・。

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【2004年4月】
当時、高校2年生になり、文系or理系を選択してクラスの決まった頃。この頃、俺に気になる子ができた。それがこの話のヒロイン的存在。仮に頭文字からとってNとする。
Nは、俺が当時活動していた硬式テニス部の友達S(今でいう、やまと-TWしてる人にはわかるかもね)と同じクラスの子だった。
今でいうギャル系というわけでもなく、かといってオネェ系というわけでもない。いたってどこにでもいそうなおっとりした女の子だった。なぜ惹かれたのかはわからなかった。

5月になり、毎日のようにNを気にかけて、わざわざ遠い教室まで無意味に足を運んだこともあった。(俺が理系で、1組。Nは英語コースみたいなもので5組。)
そのうち、俺がNを気に欠けていることを、Sに話した。するとSは「○○?メルアド教えようか?」と、特別なクラスだけあって、なおかつ男子人数<<<女子人数(2:8)ぐらいのクラスだったのもあってか、Sは5組の女子のメルアドを結構知っていた。

チャンスだと思った。遠慮する気もなく、お願いした。

意外とすぐに返事はきた。OKだ、と。その日は本当に喜んでいた。ただメールができるようになっただけなのにね。今思うと馬鹿みたいだが、当時高校2年生。些細なことでも異性関係では当然のように喜ぶ俺がいた。

はじめに打ち込んだ文章なんて覚えていない。緊張していたし、胸が高鳴っていたし、記憶にない。でも、そのときの気持ちだけは何故か覚えている。

3日ぐらいしてからだろうか・・・突然、ちょっとギャル系っぽいNがよく一緒に行動していた女友達、TとMに、学校近くの駅の階段から話しかけられた。初対面ってわけでもないけど、今まで会話したこともないし、なぜ俺に話しかけてきたのかもわからなかった。

T:「ねぇ、I君(俺。実名の名字の頭文字より)って、○○中学校だよね?」
俺:「うん、そうだけど・・・なに?」
T、M「ううん!なにもない!ごめんね?」

全く意味がわからなかった。出身中学校なんて聞いてどうするんだろう・・・と。
この謎は、いずれ解けることになる。

5月の終わり・・・約1ヶ月、Nとメールし、意を決してメールだけど告白した。でも返事はすぐには来なくて、そのまま6月に突入しようとしていた。
そこまで悩んでくれていることが嬉しかった。反面、ダメだったらどうしようっていう不安が同時に付き纏っていた。

6月1日。学校が終わって帰りの駅、またYとSに絡まれた。
Y、M:「I君ってさぁ、Nが彼氏と別れたばっかりのこと知ってる?」
何を言ってるのか分からなかった。知ってるはずがない。
俺:「いや、全然知らないけど・・・。なんで?」
Y:「ほら、Nが彼氏と別れたことをいいことに、付き合おうと思ってるんじゃないかと思って・・・」
このとき、かなり頭にきた。推測もいいところだ。純粋に好きな気持ちを踏みにじられたように思えた。
俺:「知らないよ。第一、Nさんに彼氏がつい最近までいたことなんて、メールでも聞いてないよ。」
Y:「そっかー。ならいいんだ。ごめんね?。」

不機嫌になったのを悟られないように、改札口を通った。その後、NにメールでYとSが言っていたことを聞いてみた。
N:「うん・・・そうだよ。別れたばっかり。」
それ以上聞くと、嫌われそうで、怖くてこの日は聞かないようにした。

【6月3日】
この日は、忘れられない日になった。約1ヶ月半ほどのメールのやりとり。Nの一部を知った。
そして告白への返事が来た日だった。

OKだった。安心した。嬉しいというよりも心が安らいだ。不思議だった。

聞いたところによると、Nは元彼氏と別れたばかりで、少々引きずっていたらしい・・・。が、別れる前に、俺がSに紹介してもらって、メールし始めたのが、あまりにもタイミングが良すぎたらしく、それを疑ってTとSに俺にNが別れたばかり、ということを知っているのかを聞いてもらったらしい。
Nは、自分が男垂らしに思われるのが嫌で、YとMに俺がこのことを知っていて告白してきたのか聞いたらしいが・・・。YとMは、俺がNが元彼氏と別れたタイミングを狙って告白したと、思って言って来たらしい・・・。ややこしい・・・。

そんなこと気にしない、と俺がNに言うと、快くOKしてくれたようだった。そして、この6月3日は俺とNの記念日になった。

【6月下旬】
付き合い始めたばかりってのもあり、はじめから学校で待ち合わせて下校するなんていう、顔もまともに見れないぐらい照れて仕方ない時期ってのもあって、Nの地元の駅で待ち合わせる、っていう方法をとっていた。
Nと待ち合わせ、Nの地元にある、ちょっとしたミニデパートみたいなところへ行った。
目的はプリクラ。常識だよね。初ショット。でも、本当に初ショットなのか?と、誰もが疑問に思うぐらい、ベタベタして、バカップルみたいな雰囲気なプリクラだった。二人きりになると、照れつつもはしゃげる、既にそんな仲だった。

【7月下旬】
高校生は、この頃から夏休み。早速、映画を見に行った。もちろん行くのはわれらが神戸の中心地、三宮。本当に近いからね。交通費が高いけど・・・。
この頃、放映されはじめていた、妻夫木聡が主演の邦画、「69?シックスティーナイン」という映画を見た。
内容はよくわからかった・・・主演の妻夫木聡が、学校の文化祭を少し変わったもののようにしたのを描いていたような気がする。映画よりも、最後尾の席に座り、暗闇のなかで手を繋いでキスしたりしてたから、内容があまり記憶にない。暗闇のなかでもわかるぐらい、Nが照れてたのが映画よりも印象的。隣のオネェ系カップルに少し見られたのが恥ずかしかった。この日もプリクラを撮る。

【8月中旬】
なぜだったか・・・ケンカをしていた。連絡を取っていなかった時に、Nから電話があった。
N:「翔ちゃーん、何してるのー?夏祭り来るんじゃなかったのー?」
そうだ、ケンカする前に俺はNの地元で行われる夏祭りに行く予定だったことを思い出した。
もう遅いし、今から行くわけにも行かなかった。もうどうでもよくなって、言ってしまった。
俺:「ごめん・・・別れよ・・・」

Nが電話越しに泣いてた。「なんでそんなこというの、私が悪かったなら謝るからそんなこといわないで」
Nが悪いわけでもない。ただ俺が幼かっただけなのに・・・。とりあえず、突発的に言ってしまったことを謝り、今度会おうと約束して、その日は電話を切った。

【9月】
始業式。どこの学校でも始業式は午前10時半ぐらいには終わるだろう。これを利用して、いつもながらの制服デート。
夏祭りのこともあって、最初はちょっと辛そうなNの表情・・・。申し訳ない気持ちでいっぱいの俺・・・。
俺:「アイス、食べよっか・・・」
N:「うんっ!」
反応が悪くなかったので、もう大丈夫かなー、と思った。
がりがり君ソーダ、とコーラ。俺はコーラで、Nがソーダ。なんでだろう・・・Nのほうが食べるスピードが速い・・・。
負けじとコーラのがりがり君にしゃぶりつく。・・・あれ、いつのまにか逆転。
N:「うぅ・・・おなかいたいよ?」

そりゃそうだろう・・・。Nの食べていたコーラ味を俺が食い尽くした。

N:「あったかいものがたべたーい!」
夏なのに・・・がりがり君で冷えたお腹を暖めるつもりかこの子は・・・と思いながらも、駅前のたこ焼き屋で、8個ほど入ったたこ焼きを買う。
おいしそうに食べるN。俺は見守っていた。見守るしかできなかった。だって箸の主導権、譲ってくれないんだもん。
5個ほど食べ終えたぐらいで、Nが箸を渡してきた。
N:「も・・・もう無理・・・」

そりゃそうだろう・・・。(2回目) 残ったたこ焼きを俺が処分・・・。

満足そうだったので、まぁよかったなぁと思いつつ、Nを自宅近くまで送り届け、俺も帰宅(駅から30分ぐらい・・・往復1時間)

【10月】
修学旅行があった。北海道へ3泊4日。もちろん、このチャンスを逃す俺ではない。
ある程度、高校の修学旅行にしては自由のきいたほうだった。私服なうえに、行動もほぼ自由。
Nと何枚か写真も撮った。ただ旅館とかホテルとか、そういうので夜這いを狙ったりはしなかった。(殴

北海道で自由行動をしているときに、Nに何かプレゼントしてやろう、と思って紫水晶のペンダントを買った。
帰りの飛行場、新千歳空港で誰も来なさそうなところまでわざわざ行って記念写真とプレゼントを渡した。喜んでくれて、嬉しかった。

【11月】
神戸国際会館の上階にある映画館で、映画「トゥーブラザーズ」を見た。トラの映画だね。有名な俳優や女優が出ているわけでもなく、本当にトラが主役。映画が終わってからNの相変わらずな発言。
N:「結局、トラは兄弟やったん?」
流石に笑った。タイトル把握できてますかー?字幕読めましたかー?とNを煽った(笑)

【12月】
またまた神戸国際会館で映画。「Mr.インクレディブル」。皆さん知ってるよね。ディズニーの映画。放映中、本当に楽しそうにNは笑っていた。その後はいつもの三宮コース。

クリスマス。その一言に尽きる。神戸付近に住んでる方はわかるかもしれないね。
ハーバーランド、メリケンパーク、ポートタワー。この日は門限の厳しいNでも、親に頼んで、門限を21時まで許してもらった。
昼にハーバーランドを遊びつくし、夕方には観覧車に乗った。よくあるパターンだけど、観覧車ですから・・・ご想像にお任せ。
夜はモザイクガーデンに毎年置かれる、クリスマスツリーを一緒に眺めた。この年は、ブルーのクリスマスツリーに輝いていた。綺麗だったね・・・。
モザイクガーデンにある、神戸屋で買ったコロッケを一緒に食べた。美味しかった。

クリスマスプレゼントは延期・・・。度重なる連続デートの末、金欠に・・・。ほんと悪いことしたなぁ。

【2005年1月】
1月初頭、三宮、生田神社へ初詣。朝から町は神社の周りは賑わっていた。多くのカップルがおみくじを引く中、俺とNも賽銭箱に5円玉をいれ合掌した後、おみくじを引いた。
俺は大吉、Nは吉だったかな。何度も「交換しよおおお(´・ω・`)」ってNは言ってたっけ。
昼には初詣も済んだし、このまま三宮コースへ。いつも同じようなデートだけど、二人でいられればそれでよかった。一番幸せだった。

【2月】
バレンタイン。期待と不安だった。あの天然Nがバレンタインに何か作ってくるのか、それとも市販か・・・。
当日、予想外なことが・・・。手作りがきた。手作りのチョコレートケーキ。自宅に持ち帰ると、親に煽られたのが忘れられない。美味しかったよ。ありがとう。

26日。この日は俺の誕生日。でも残念なことに高校のこの時期は学年末テストというものがある。
N:「テスト終わったらパァァラダァァイスやで翔ちゃぁぁぁんヾ(*´∀`)ノ!!」
↑いや、ほんとこんなの言う子だったんです。リアルの知り合いの人なら分かるよね?ね?(汗)
とりあえず地獄のテストを華麗にスルーし、少し遅めの誕生日祝いをしてもらった。
プレゼントはCO2の香水、SKYLABEL。今時のギャル系がつけているような甘ったるい鼻にダメージを与えてくるようなきつい物ではない。むしろ、それが嬉しかったってのもある。Nが好きな香りを探したらこの香水になったということは、Nはギャル系ではないということ。本当におっとりした清純な女の子だ、と改めて思った。

【3月】
なにがあったんだろう・・・。ケンカしたね。一時期メールもなにもしなかった。あー、これは終わったなぁ、なんて思ってた。

【4月】
始業式。高校3年生がスタートした。とくに予定もなかったし、終わったらすぐに帰ろー、なんて思っていたんだけど・・・。Nからメール。「会いたい」みたいな感じだった。
もう終わったんじゃ?と勝手に思い込んでいたけど、そうではなかったらしい。
この頃から学校の下駄箱(つまり全学生が靴を履き替えるところ)で待ち合わせするのが基本になっていた。待っているとNがきた。
仲直りしたつもりじゃなかったので、話しかけられても俺は無視していた。ちょっとかわいそうになったときは、うなずいたりしてたけど・・・。
Nがプリクラを撮りたいといった。そんな気分じゃなかったけど、駅からちょっと遠い関西スーパーなんてマイナーなところに行った。
意外とこういうところにもプリクラ機はある。といっても、100円ショップのプリクラ機。こんなのがあるんだと驚き。
気分が乗らないながらも、撮影開始。・・・あれ?N、髪型が違う・・・。ストレートだったのにウェーブ入ってる・・・。俺はストレート派だから、ウェーブはあまり好きではなかった。
よくわからないけど、失恋したら髪切るみたいなやつに近いんだろうか?などと勝手な推測をしていたけど、そうではなかった。
N:「仲直りしよ?」といわれ、抱きつかれた。流石に動揺した。付き合い始めた頃から、俺がイジめる側、Nがイジめられる側、みたいなSM関係が既にあったせいか、イジめる癖が俺にはあった。
Nの言い分に対して、終始無言。10分ぐらいずーっと無言で無視し続けていた。
が・・・流石にNが泣き出した・・・。これには勝てない。
困った・・・周りには一般人、そのなかで泣いているN・・・明らかに俺が泣かしたのが丸分かりで、この場をすぐに離れようとNの手をひいた。
俺:「ごめん、俺も悪かったよ。ごめんね」 
と、言って無事仲直り。Nも泣き止み、この日を境に更に絆は深くなったと思った。

【5月】
はやくもNの髪のウェーブパーマはとれてきていた。そんな中、いつもながら三宮へデート。
まずはロフトなど行ってみた。指輪を眺める・・・。どれもティファニーなどに比べればまだ手が届きやすいが・・・こんなのでいいのだろうか・・・。そう思いつつも、Nの好みで選んでもらう。
Nの小さな指に合うサイズは、ほぼ最小サイズともいえるほどのものだった。小さい手だと改めて思った・・・。そして指輪を購入。高くはないが、値段じゃないのかも、と買ってからのNの表情を見て思った。嬉しそうだ。この笑顔が見れるならなんだってしよう・・・。
この後、中華街へ行った。餃子、シューマイ、肉まんなど中華料理店ばかりが並んでいた。
数多くの店から1軒を選び、列に並んだ。お目当ては肉まんとシューマイ。隣で食べるのを楽しみにしている子供のようにはしゃぐNがいた。10分ほど並んでいると、やっと順番がまわってきた。肉まんを2個、シューマイが数個入ったものを1つ買った。中華街の中心ほどにある、広場のようなところにベンチがあったので、そこに座った。
N:「熱くてたべれない・・・。」
俺:「そりゃーね・・・笑 肉まん、割っておこう」
そう言って、俺はNの肉まんを半分に割った。中からは湯気が吹き出てきた。それほどに熱い状態だった。流石は中華街、出来立てほやほやだ。
その間にシューマイを食べる。一口サイズということもあって、多少熱くても口に入れてしまえばあとは気合。
N:「はっふ・・・はっふ・・・!」
俺:「あっつ・・・ほぁほぁ・・・」
他人から見たら本当にバカップルだった。常に笑いがとれるのだから・・・。実際、前に座っていた人たちに笑われた。子供にまで・・・。近くにいた鳩などは逃げていった・・・なんでだよ・・・。
そうしていると肉まんも少しは冷めていた。そしてほおばる。・・・美味い。コンビニで売っているものとは全然違う。何もかもが美味い中華街なんだろう。いつかまた来たい、そう思った。

【6月3日】
一周年記念。早いようで、長かった1年。ずっとNと一緒にいた1年が過ぎた。この1年で二人の距離は夫婦みたいに近づいていた。というより、本当に夫婦だったとしか言えない・・・。同居しているわけでもないのに、なぜかそう言える。それぐらい仲良しでお互いの事しか見ていなかった。この頃から俺はNの表情を感じ取って、今Nが何を思っているのか、どうしてほしいのかなど、瞬時に判断することができていた。心が通じ合った、というものだったんだろうか・・・。
この日はNの地元で祝う。恒例のプリクラ撮影。ちょっと暑かったのもあって、アイスクリームを買って食べた。1カップだけだけど・・・二人で分け合った。
俺とNには秘密の場所があった。Nの住んでいるマンションの最高階で一番奥の階段。そこは人が通ることはまず無い階段で、見通しも悪く、誰にも邪魔されることなく二人きりになれる場所だった。辛いときはそこで話を聞いたり、聞いてあげたり、泣いていたら抱きしめて慰めたり。慰めてもらったり。キスなんて当たり前・・・。誰も知らない二人だけの最高の場所だった。

                 「これからもずっと一緒にいようね」
 
そんな夢のような約束をした。このときは夢じゃない、本当にずっと一緒にいれる。そう思っていた。

【7月】
夏休み。かといって今年は大学受験がある。Nは学校の成績はトップクラスだったので、指定校推薦を受けるのが既に決まっていた。俺は理系で死んでいた。数学も何もかもが理解できない。2年から3年に進級するときですら、既に単位を落としまくっていた。残り2単位以上落とすと、卒業ができないというぐらい追い詰められていた。こんな状況で受験勉強に集中できるわけがなかった。受験勉強をしたくても、単位を落とさないように勉強もしなければならない。そう考えただけで何も手につかなかった。もうだめだ、そう何度も思ったことがあった。
でも、そんなときNがいつも支えてくれていた。

                 「私は何があっても翔ちゃんの味方だよ?」

これがどんなに助けになっただろう。どんなに泣いただろう。こんなに優しい子が他にいるんだろうか・・・。いつしか俺にはNがいないと生きていけない、そう思うほどになっていた。

【8月】
会えるわけもなく、この月はメールだけで乗り切った。特に俺は勉強をしていたというわけでもない。何もかも行き詰っていた。受験、という言葉すら苦痛になっていた。他のみんなが次々に行きたい大学を決める中、俺は行きたい大学もなく、特にやりたいっていうこともなかった。ただ自動車関連の仕事はしたい、そう軽い気持ちで思っていたぐらいだろう。

【9月】
なにがあっただろう・・・この時期は本当に嫌なことばかりで思い出したくも無い・・・。が、覚えてもいない・・・。

【10月】
Nの指定校推薦。不安そうだが、成績からしてどうってことない。確実に合格だろう。

【11月】
Nの合格発表。当たり前のように合格。神戸のお嬢様学校へと決めた。おめでとう、と素直にいれない自分がいた。辛い。

【12月】
去年の今頃は・・・なんて思いつつ、クリスマス。一応クリスマスに会う予定はしていた。
でも気持ちがどうしても暗い方向にしか向かなかった。Nは進路を決めたから気楽でいいだろう。でも、俺はどうだ?進路どころか、卒業すら危うい。もうなにもかもが嫌になって死にたくなっていた。
クリスマス当日の朝・・・約束の時間に起きることは起きれた。でもなぜか行きたくない自分がいた。Nの笑顔を見て、それにイラつきそうな自分が予想できて行けなかった。
Nはメールや電話で何度も連絡してきた。
俺:「ごめん、熱あるみたいだから行けそうに無い」

本当なわけない・・・。嘘だ・・・。他に言い訳が思いつかなかった。Nの顔見たらイラつきそうだから、行かない・・・なんて言えるわけが無い。会ったら楽しいはずなのに、辛く感じてしまいそうで怖かった。精神的に追い詰められて、ボロボロな時期だった。

【2006年1月】
めでたいはずなのに、素直におめでとうと言えない。何もかもがどうでもよくなっていた。
それでもできるだけNには辛いことを悟られないようにと思った。進路の決まって安心しきったNに、俺の不安を聞かせるわけにはいかない。
いつだったかな・・・。未来予想図を話し合った。おじいちゃん、おばあちゃんになったら森の中で静かにハンモックに揺られて暮らしたい。子供の名前は「るう」。楽しそうにNが決めていく。

Nは眩し過ぎた。Nは太陽で、俺は月みたいなもんだったんだろう。Nに引っ張られて俺も少しだけど太陽のような眩しさに近づけていたのかもしれない。

【2月】
俺は市内の大学を受けたが、見事に落ちた。そして、自分が少し興味がある自動車整備士を目指す大学を県外に見つけたので、受けたところ合格。進路はそこに決めた。しかし、県外といっても東海のほう。当然、このままNと続くわけも無かった。

卒業式前日。・・・別れのメール。遠距離でやっていく自信がないこと。本当に俺のことが好きなのかどうかがわからなくなったということ。
もう死にたい気持ちで一杯だった。あまりにも辛すぎた。単位もなんとか取れて、卒業も決まり、進路も決めた。なのに何故だろう・・・一番大事なものを失って、卒業も進路もどうでもよくなっていた。

卒業式。ひとりひとり名前が呼ばれる。返事をしたくない。立ち上がりたくない。辛そうなところをNに見られたくない・・・。
Nの名前も呼ばれる。返事はもともと大人しいほうだったのもあってか、聞き取れなかった。

証書を受け取り、退場の時。一番最初に退場した俺のクラスは、Nのクラスの間を通って退場した。そのとき、Nの顔をのぞいた。

目が合った。とても悲しそうな目をしている。あんなに笑ってくれていたNがすごく辛そうに悲しそうな目をしていた。余計に俺は辛くなった。俺はNを最後の最期で苦しめてしまったんだ、と・・・。

教室に帰り、考えた。このまま終わっていいのか・・・。そんなわけなかった。でも今更何を話す?何をどうすればこの悲しみと辛さは消える?もう手遅れなのに悪あがきだった。

メールをした。会いたい、と。返事はすぐに来た。はじめて付き合った頃と同じように「いいよ」と。

俺は情けなかった。Nは表情こそ辛そうだったが、涙は浮かべてはいなかった。俺はダメだった。駅から出て、Nを見た瞬間涙が溢れた。辛くて仕方なくて、どうしようもなくて。駅の近くなのに、昼間なのに、それなのに俺はNに抱きついて泣きわめいていた。

耐えられない。あれだけ一緒にいたNが、これからはもう一緒にはいない。それぞれまた独りになって進路を進む。どうしても認めれない俺がいた。

二人の秘密の場所までいくと、今度はNが泣き始めた。今までに泣いたことはあっても、これほどまでに泣いたNを見た俺は、俺と同じぐらい辛く悲しいと感じているんだと思った。
夜までの長い間、最後の時を楽しんだ。二度とくることはないかもしれない、本当に最後の二人きりの時間かもしれない。そう思うと、なかなかNから離れることはできず、泣き止むこともできず、気がつけば時間は夜の8時。Nの家庭はどっちかというと厳しいので、7時が門限だった。それでも8時まで一緒にいてくれた。最後の優しさだったんだろう・・・。

このとき、ひとつ希望が見える約束をした。

「もし、翔ちゃん以上に好きな人ができなかったら、2年後、翔ちゃんが帰ってきたときにもう一度やり直すことを考える」

というもの。これが俺の4月から始まった大学生活の支えになっていた。

【6月3日】
本当だったら2周年記念になっていたはずの日。電話をした。久しぶりに聞いたNの声。Nの笑った声。嬉しかった。1時間ぐらいだったけど、それでも元気づけられた。これなら2年、なんとかいけるかもしれない。そう思った。

【8月29日】
おそろいだったメールアドレスを突然変え、アドレス変更メールがNからきた。二人の記念日、6月3日の入ったメールアドレス。

N:「私には翔ちゃん以上に好きな人ができた。だからもう約束は守れない。ごめんね。今までありがとう。私のことを思うならもう連絡もしないで。会いにもこないで。さようなら・・・。」

・・・自殺しようかと思った。ここまで突き飛ばされるなんて考えられない。あれだけ愛し合っていたのに、何故ここまで突き飛ばされるのか・・・。今でもわからない。

会いにこないで、といわれたけれど、そういうわけにはいかない。俺は夏に会う約束をしていたから実家にも帰ってきた。夏に会えることを楽しみに辛い一人暮らしも耐えてきた。それなのに・・・なんなんだよ・・・。

N:「もう翔ちゃんのことを恋愛対象としてはみれない」

なんでかな・・・何がいけなかったのかな・・・。辛い・・・これほどまでに辛いんだったら、あの時告白しなければよかった・・・あの時、別れておけば・・・。

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長い文章だけど、これが俺の2年間の軌跡です。今でもNをあきらめることはできない。もう一度会って、何もかも確かめて、納得できるようになるまでぶつかっていきたい。

「ずっと一緒にいようね」

俺はもう、二度とこの言葉を信じない。二度と恋なんてしたいと思わない。終わったときの辛さに、俺は耐えれるほど強くないみたいだから・・・。

元彼にだかれて

この前、元彼に抱かれました。
元々私に好意を持ってくれていたので、ついしてしまったのです。
彼の家で一緒にお風呂に入って、お互い緊張しながらベットに入ると彼は私に最初はちゅっ
ちゅっ..ってやさしいキスをしてきました。2年振りのキスでした。それだけで、すごく
感じてしまっていました。でも、
興奮を押さえようと少しづつのキスが繰り返されました。
だんだん唇の動きが大きくなってきて、激しいディープキスをしました。
「んんんん・・・」もうあそこが熱くなるのがわかりました。
唇が離れる事のない激しいキスで、もうどうにかなりそうでした。
T?シャツの中に彼の手が少しづつはいってきて、私の乳首をとらえました。
親指と人さし指でやさしくくるくる回すんです。
これがたまらない、激しく揉まれたりキツクつねられるよりも私はすごく濡れるんです。「
はあ・・・ん・・はっ・・・」息づかいが荒くなってきます。
一気に脱がされて、私も彼のTーシャツを脱がしました。
もうすぐにでも入れてほしかったし、後で聞いたら彼も入れたかったらしいのですが
久しぶりだったのでお互い我慢して体を味わいました。
まず、私が彼の熱くなっているあそこをパジャマの上から触りました。
もうすごくおっきくなっていて少し指先で撫でるようにすると、ぴくぴくしました。少しじ
らして、一気に脱がせて、指でさわさわしたり、
ちゅっ、ってキスをしたり、愛おしくやさしく手と口で愛撫しました。
だ液をたっぷりつけてペニスを手でゴシゴシしながら、根元までくわえて
強弱をつけながらのフェラ。彼はかわいい、せつない声をだしていました。
『・・いいよ・・・っきもちいい・・うっ・・・』
彼は私の口の中でイキました。私も息を整えて、彼も満足そうで嬉しかった。
5分程またベタベタして、今度は私のバストから少しづつ下に降りていって
顔を埋めてきました。
平静を装っていましたがもう、おしりの方にまで、お汁が垂れていて
冷たくなっている事はわかっていました。
ぺろぺろ、ちろちろ、れろれろ、、、、やさしいクンニです。
「っあああ・・・ああん・・・ああああ・・」
彼は私の膣に下をつけ、いやらしい音を立てながら全部すいあげました。
彼の舌が私のクリをとらえ、私はもう足ががくがくになりながら喘ぎました。「あああん・
・ああん・・んんんんん!!!」
とうとうイッテしまいました。
いじわるっぽく彼は私の名前を呼びながら『・・・・ほしい?・・どこに欲しい?・・・・
』言葉責めをしてきます。もうおかしくなりそうでした。「いやあ????おねがい・・・
!!・・・きて。。。。!」
すごく大きいものがズリッ・・・と入ってきました。
少しづつ腰を動かしてきます。私も時々自分から腰を打ちつけて喘いでいました。
繋がったあそこからはぐちゅんぐちゅんと、イヤらしい音が聞こえます。
『何の音だ・・?イヤらしい音が聞こえるね・・』言葉責めと同時に
激しいピストン運動です。
時々コリコリとカリが中で引っ掛かる音も聞こえます。
その後体位を変えて私が上になったりして腰をグラインドさせたり。
足をクロスさせて、激しく腰を動かしてきたり。もうダメでした。
「あっ・・・いやあ・・ああん・・あああん・・
いっちゃ・・・い・・そう・・・」『いいよぉ・・・綺麗だよ・いっちゃいな・・』
「あっあっ・・・・・・ああああああ!!!!」
イッてぐったりした私におかまいなしに、彼はニコニコしながら動きを止めようとしません
でした。
また、いきそうになりました。
「あああっ・ああんああん・・・もっと・もっと・・・ああ・・だめぇーー!!」
腰の動きは更に早くなり、奥を突いたり、入り口あたりでもぞもぞしたり
最後は彼がイクのと同時に
『はあああ・・・俺もいくよ???・・・うあっ・・ああ・・イクイク!!』「はああああ
あああーーー!!!!」
彼は私のお腹の上にビユッビユッと勢いよく精液を出しました。
本当に気持ちがよかです。
この日の事を何度も思い出しては、一人オナニーをしてしまいます。
だ液を指にたっぷりつけて、クリを激しく横に動かします。
左手の指を入れて....。
今からします。

最高のビッチ元子

ネタも切れているようなのでここで過去の寝取られ&修羅場(?)話を

当時自分は社会人2年生、元彼女元子大学4回生の時の話
高校の時にちょっとぽっちゃりで並顔の元子に告られ付き合い始めて7年目
元子が大学卒業したら結婚も意識していた

入社して2年目の5月に配置換えが会って午前中で部署移動のオリエンテーション
が終わって早く帰れることになりました
彼女が住んでるアパートに午後2時頃に驚かせようと会いに行った
合鍵で鍵開けて玄関に入ると見慣れない男物の靴が

いや、まさかそんなことは・・・・といやな予感を感じつつ中に入ると
学生っぽいイケメンと彼女が仲良くお茶してました

7年も付き合っててどうしてこんなと、頭に血が上って
俺「その人・・・誰?」
元「同じ大学のゼミ仲間。今日は相談することがあって」
声が上ずってるよお前
イケメン何も喋らない
俺「ふーん、えらく仲よさそうだね。で、何で二人っきり?」
元「いや、本当に何もないの」
俺「何もないのに二人だけっておかしくない?」
元「・・・・・・・・」
俺「何とか言えよ!!」
ちょっとキレ気味にゴミ箱蹴っとばすと中から使用済みのコンドームが複数、ティッシュ大量
俺・元子硬直
イ「あ?あ、バレちゃった」(なんだコイツ、で自分我に返って)
俺「なんだよコレ、何やってたんだよ!!!!」
元子硬直したまま下を向いて何も喋らない

イ「ゴメンね? あ、でもオレだけじゃないから」
俺「ちょっと待て、お前何なんだよ!それとオレだけじゃないってどういうことだよ!!
  元子答えろ!!!」
元「違うの。これは違うの△△君いい加減なこと言わないで!」
イ「いい加減な事言ってるわけじゃないけどね。全部言っちゃっていいの?」
元「くぁwせdrftgyふじこ!」
もうお話にならない

俺「元子じゃ話にならない。△△全部言えよ」
イ「いいのかなぁ? エンコーしてたとか・・・」
ここで元子イケメンに掴みかかってもう無茶苦茶、手に負えなさそうだから自分が羽交い絞めにして
俺「元子、お前が撒いた種だろうが! 喋れよ!!」
おとなしくなったものの相変わらず何言ってるかわからない
俺と元子が押し問答している間にイケメンいつの間にか玄関で靴履いてますよ
イ「じゃ、これっきりってことで。彼氏さんエンコー ■■ ○○子でネット検索してみてよ
  面白いものが見れるから」
元子絶叫して更に大暴れ。イケメン逃げやがった

もう、自分もわけわからなくなって暴れて喚いてる元子放り出してそのまま帰宅
なんか、元子追いすがって来てましたけど強引に振り解いて無視
そこから帰るまでの間に携帯なりっぱなし、気分悪くなって携帯の電源off
家に到着してからメールみたら20通以上のお約束。で、早速バンバンかかってくる
着信拒否
毒を食らわば皿までの気分でイケメンの言ったのを検索して怒り通り越して笑いましたよ
シリーズ物のエンコー裏DVD(でいいのか?) 
・縄で縛られて吊るされてる
・異物挿入(バイブではない。卵とかバナナとかそういうの)
・生ハメ連続中出し、クスコで開帳
・4P3穴ハメ手コキつき
こいつもうダメだ
元子に電話
俺「よお」
元「あれは違うの信じてお願い」(壊れたレコードって言うのかね、お約束の台詞繰り返し)
俺「ごめんな、俺そんな趣味ないから。金のためなら中出しやアナルまでやるんでしょ?
  俺はやったこともないのにな」
元「あれは私じゃない、お願い信じて。あなたしかいないの捨てないで!」
俺「アハハハハ、お前じゃなきゃ誰なんだよ。じゃあな、二度と電話してくるなよ」

その後、家まで突撃してきましたが「ビデオの件、お前の親に報告してあらいざらいブチまけようか?」
と、言うとそれっきりになりました。

今ですか? 親の薦めで見合いして結婚しました。1歳になる娘がいます


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