萌え体験談

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元カレ

キャバ嬢の怒り

投下してみます
私自身ではなく妹の話です。多少フェイク入ってます。

A子…妹
B男…妹の元彼
C美…彼と仲のよかったキャバ嬢

A子に初めて彼氏ができた。
ことあるごとにB男の話をしてきて、話を聞く限りではいい人そうだなーと思っていた。
ある日、B男がキャバクラのボーイをしていたことが判明。A子には工場の仕事だと言っていた。
B男は「幻滅されると思って、どうしても言えなかった。騙す結果になってしまってごめん。
生活サイクル辛いし、まともな仕事が見つかるまでの繋ぎだから」
と謝罪し、A子も「真っ当な職につきたい気持ちがあるみたいだし」と許した。

ある日、A子とB男が遊んでいるとB男に電話が。
B男が楽しそうに話しているので、A子が「誰?」と聞くと
「あぁ、俺が今担当しているキャバ嬢だよ。仕事の話で悩んでるみたいでさ」と。
A子は仕事の話だからしょうがないよね、と自分を納得させた。

それから数日後、A子がB男の家に遊びに行くと(B男はA子に合鍵を渡している)
B男は電話中で、A子が来たことに気付いていないようだった。
A子が驚かせてやろうと思ってじっとしていたら

B男「え??彼女いないよ。俺モテないし…
C美ちゃんこそ、俺と電話してて怒られないの?彼氏いるでしょ?…(略)あはは、じゃまた連絡するねー」

勿論喧嘩になった。
しかしB男に「売れてる子がやめないように管理するにはこうするしかないんだよ。実際何もしてないから」と言いくるめられ、
A子にもやもやが残ったものの、その場は落ち着いた。

が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。

B男「C美は俺と付き合いたい?」
C美「若干気になってるかな?…(照)B男さんは、私にキャバやめてほしいって思う?」
B男「やきもち妬いちゃうかなー。」
C美「そっか、じゃあお金貯まったらB男さんの為に辞めるね」
B男「それがいいよ!俺が養うからね?(ハート)」

耐え切れずB男が帰ってくる前にA子が泣きながら自宅に帰ってきて、
私はどうしたのかと思い尋ねたら上記のことを相談された。
いくらなんでもそれは…と思い「耐えられないならその2人に関係がなくても別れた方がいいよ。」とアドバイスした。
A子も時間が経って頭を冷やして考え、次に会ったときに別れ話をしようと決めた。

そしてA子がある日別れ話をしようと彼の家に行くと、B男と知らない女の人がベッドで寝ていた。

「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」

別れるつもりであってもいざその場を目の当たりにしたA子が発狂し、その騒ぎで2人が起きる。
B男「ちょ…A子!なんで?来るって連絡なかったじゃん…」
A子「別れ話しようと来たの!その前に私の置いてるもの引き取ろうと思ってたの!それよりこれどういうこと!」

おずおずと女が「え?と…すみません…あなたとB男さんはどういうご関係で…」と口を挟む。
A子「彼女!!!あんたこそ誰!!!」
C美「私は同じ仕事場で働いてるC美です。B男さん、彼女いたんですか…?」

しどろもどろになるB男。A子もここでC美も騙された側であることを察した。
A子「で、いつからこういう関係に?」
C美「つい最近です…B男さんからもうすぐお店を辞めるから付き合おうと言われて…」

A子がB男を睨みつけ、しばしの沈黙。

そして、黙っていたB男が逆ギレ。
「ゴチャゴチャうるせーんだよ!大体お前はキャバにすら入れないブスのくせにうぜぇんだよ!
大体お前と付き合ったのは家政婦の目的もあった。家事だけはできるからな。
都合がいいときに来てくれるからで、本命にしないに決まってるだろ。本命はC美なの。わかる?」

仮にも付き合っていた人に言われ、ショックで泣き出すA子。

C美が口を開いた。
「B男さん。あなた最低ですね。今まで優しいと思って惹かれてました。でもそれは嘘だったんですね。
今からお店に行って、上の方に全部話させて頂きます。今までのメール、全部取ってありますから。
確か規則違反でしたよね?ボーイと関係を結ぶのは。私自身も規則を破ってしまって非があります。
ですが、私は罰金を支払う覚悟もできていますし、お店も辞めようと思います。
でもあなたはそうはいきませんよね?」

一気に青ざめるB男。
「頼む、それだけはやめてくれ!お前が本命なんだ!捨てないでくれ!」とC美に泣きつくも、

「無理ですね。私だけでなく他の人まで傷つけたんですから。
A子さん、申し訳ございません。きちんと彼女がいるって確認しておけば…
私はこれからお店に行って、全部話してきます。
もし改めてちゃんと謝罪をしろと言うのであれば、このアドレスにメールを送ってください。
後日改めてお詫び致します。逃げるつもりもありません」

そう言ってC美は、アドレスの書いてある名刺をA子に渡して去って行った。

× が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
○ が、どうしても納得がいかないA子はB男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
でした、申し訳ございません

続き

C美が出ていき、取り残されるA子とB男。
A子「まぁ、元から別れるつもりだったし。本命に捨てられた気分はどう?」
B男「待って…ごめん…」
A子「じゃ、貸したものも返してもらったしね。もう連絡してこないでね。
あ、うざいか。こんなブスに言われてww連絡するつもりもないだろうね。じゃ、永遠にさよなら。」

その後、B男がどうなったかはわかりません。
C美も被害者側であるということで、渡されたアドレスにメールを送ることはしなかったようです。

1回だけC美を目撃して、どうしてもあの後のことについて気になって話しかけたようですが
「私はあの後全部話して罰金を払ってお店を辞めて、今は昼間の仕事してます。
B男さんですか?さぁ…私がすぐ辞めたので、わからないですね。
でもボーイさんの中でも下の立場の方でしたし、
そういうことに厳しいお店だったので多分罰金だけじゃ済んでないとは思いますよ。」
とのことでした。

以上です。お付き合いくださりありがとうございました。

小悪魔

入学したばかりの頃の話。
私は「小悪魔」と呼ばれてた。
別に魅惑的でもないしモテない。
きっかけは飲み会で小悪魔ってどんな子?という話題が出て
例えば?とモノマネみたいなのをしてウケたから。
それ以来なんとなくアダ名が「小悪魔」になった。
仲間うちで冗談で呼ばれているうちに あまり知らない人にまで呼ばれるようになった。
なんかウケたな?と思って面白がってそのアダ名を訂正せずにいた。

進学したのは地元の短大で 高校の頃から付き合ってた彼氏がいた。
彼氏と言っても卒業間際に告られて 何度かデートしたことがある程度。
まだそんなに深い仲にはなってなかった。
短大だから男子が少なく絡むこともほとんどなかった。
なのに「小悪魔」というアダ名を拡大解釈した男子の一人Aが
「なあ小悪魔なとこ見せて」
と言ってきた。
いきなり小悪魔ネタ振られても難しいな?と思ってたら
学内の身障者用トイレに引っ張られた。
「なあ なあ いいやん なあ?」
と何度も言われ何がいいんだ?と振り切って逃走した。
その後も何度かセクハラされた。
彼氏がいるといっても、デート数回だけで男に免疫が無かった私は
もうどうしていいか分からなかった。
友人達に相談したら
「思いっきりネタにして切り返したれ!」
とのことだったので
セクハラされそうになったら冗談とかで逃げた。

Aのセクハラが治まってきた頃、いきなり彼氏から振られた。
理由は「小悪魔だから」
一応彼氏には小悪魔なアダ名になった理由もちゃんと言ってたからびっくりした。
でもなかなか会えないようになってたし
フェードアウトよりもきっぱりケリがついた分ましかなと思って別れることにした。
別れた後くらいにAから今までのセクハラを謝られた。
他の人間から
「ちょっと酷いんじゃない?」
指摘されたかららしい。
謝られたからもういいやと思ったけど 
セクハラされてあまり良い気持ちにはなれなかったから
Aとは距離を置いて親しくはならなかった。

するとある日Aに
「謝ったのになんでそんなにそっけない?!」
といきなり言われた。
「いや別に普通だよ。元々そんなに仲良くなかったし」
と言うと
「なんだと!?」
と怒鳴ってきた。
「今までずっといい感じだったじゃんか」
とも言ってきた。
話を聞くと
セクハラ→私が冗談でかわす
というのはAの中では いい雰囲気でイチャイチャのつもりだったらしい。
別にイチャイチャのつもりない その頃はちゃんと彼氏いたしと言うと
「二股かよ!」
と言われた。
二股でもないしセクハラ嫌だったし
一応許したけど親しくもなりたくないと告げると
Aは泣きながら向こうへ走って行った。

二人っきりならともかく 学食で皆でいる時のことだったので
マジで「小悪魔」という間違ったアダ名が定着してしまった。
「好きだったら嫌がることとかセクハラとかしなきゃいいのにね」
と言ってたら あとでそれを知ったAが
「セクハラしてるうちに好きな気持ちになった」
と言ってきた。
「なんでそういう男の気持ちが分からないんだよ!」
と帰り道でどなられたりした。
「さっぱり分からない」
と言ったら
「そういうとこホント小悪魔だよな!」
と逆切れされた。
腹が立ったので
「お前の気持ちなど分かりたくもない。去ね!」
「なんで素直じゃないんだよ」
「うるさい去ね」
「分かった分かった。もう怒るなよ、な?」
「去ね」

帰り道といっても学校の門の近くだったので野次馬がけっこういた。
そこで私の声はかなり低く響いたようで
その後から私のアダ名は「小悪魔」から「悪魔」になった。
小悪魔な女と悪魔な女 どっちの方がよりマシかは分からないけれど
悪魔なせいかA以外のセクハラ男もいなくなってせいせいした。
その後 同じ高校から同じ短大に来てた知人Bが
私の元カレに
「あの子短大で小悪魔って言われてイケイケなってるよ」
と告げ口してたことも判明。
Bとも完全に関わらなくした。
Bは今私の元カレと付き合ってるらしい。
悪魔というアダ名のせいか Bは私と目が合うと ビクッとして逃げて行く。

今はとても平和でいいです。
悪魔なままだけど。

エロい姉友とひと夏のえっち

大学は大阪だったけど夏休みに実家に帰ったときに姉の短大時代の友達とやった。
3年の夏休みに実家に長めに帰って車の免許とバイトをやってたが
仲のいい友達は東京、大阪に出て帰ってきてない奴が多く、けっこう暇してた。
帰省して最初の週末にうちに姉の友達数人が遊びに来た。
親もいなくてリビングで遊んでたので俺は用事があってリビングに行ったときにちょっとだけ挨拶した。
うちの姉は地味で色気とか感じたことも無いけど友達は派手で可愛い感じの子もいた。

中でも目立ってたのは亜由美さん。
身長は160くらい、太ってはないが肉付きは適度にいい感じ。
顔は柴咲コウにまあまあ似てるかな。
結構胸元のあいたTシャツとデニムのショートパンツみたいな感じで露出度高めだった。
他の姉友は初対面だったが亜由美さんは初対面ではなかったから
最近、どうしてんのー、みたいな感じでちょっと話してから俺は二階の自分の部屋で寝転がって雑誌読んでた。
姉たちはリビングで酒も買い込んできててテレビ見ながらわいわいやってた。

一時間半位してからトイレに降りた時に亜由美さんとばったり会った。
階段の所に座り込んでちょっと話してたら亜由美さんは今、彼氏はいないらしく、遊ぼうよーみたいな話になった。
俺も夏前に彼女と別れてたし、実家は田舎で暇だったので即連絡交換して早速、次の週末に会うことになった。
一週間後、昼に駅で待ち合わせて亜由美さんの車でランチして亜由美さんの買い物に付き合いながら
ショッピングモールをぶらぶらしてた。
ゲーセンでクレーンゲームとかしながら仲良くなってちょっと疲れたので車の中でコーヒー飲みながら話してた。

導入に時間かかっててすみません。
飲みながら書いてるのでまとまってなくて。。。

車の中では仕事の話(新入社員で銀行の窓口で働いてた)、大学の話からお互いの元カレ、元カノの話、
そこからだんだんエロトークに仕向けていった。
実を言うと亜由美さんが俺に好意を持ってくれているのは何となくわかってたので
最初からやる気満々だった。
亜由美さんは意外と?経験は少なく3人。
割と美人だし、何となく軽く見られるところはあるのでナンパされたり誘われるのは多いみたいだけど
なんかその気にならず、かわしてきたと。
今も銀行の先輩に言い寄られてるらしく、下心むき出しで食事に誘われて困っているらしかった。

ただえっちへの興味は強いみたいで彼氏のAV見たりしていろいろこういうのしてみたいとか話してた。
今まで付き合った人は割と普通のえっちが多かったみたいでちょっと物足りなかったらしい。
俺は当時で経験人数は7人、前にエロエロOLと半年くらい付き合ってたこともあって
いろんな体位とか野外とかハメ撮り、アナルまで一通りやった事があったので
いろいろ調子に乗って話してたら亜由美さんはかなり食いついてきていろいろ質問された。
で、このまま、話してるのも何だし、うちに来る?みたいな感じになって家の遊びに行った。
地元だけど社会人になってからは一人暮らしをしていて小綺麗なマンションに住んでた。

ようやく規制解除されました。。。

行く途中に酒とお菓子を買い込んで行った。
最初は高校のアルバムとか見ながらしゃべってたがまたエロトークに。
俺がやってきたプレイの話になって以前、元カレが置いていったきりになってるAV見ながら解説してた。
いい感じで酒も回ってきてたのでボディータッチを増やしていってキスしてからは一気に行った。
まあ、予想通りというか、パンツの上からでも濡れてるのがわかるくらいの洪水状態。
下着はセクシーな黒の上下で下は紐パンみたいなやつ。
亜由美さんも最初からやる気だった事を確信した(笑)
最初は匂いを気にしてたが経験談の中でシャワーを浴びずにやるのがいい事を強調しておいたので
そのまま、かまわず全身舐めまくってあげた。
外見の雰囲気はSなんだけど話しているとMだなと思って言葉責めを適度に混ぜながらやるとどんどん濡れて溢れ出てきてた。

最初は恥ずかしそうにして喘ぎ声も控えめだったが言葉責めで煽ると乗ってきてくれ、だんだん喘ぎ声も激しくなってきた。
ちょっとフェラしてもらったがフェラはいまいちなのでAV流しながらフェラもレクチャーしてた(笑)
散々、全身舐めてアナル舐めてとかやってもらって体勢入れ替えて69。
聞くとゴムは常備してあるそうなので装着して挿入。
いろんな体位の話してたのもあって正常位から騎乗位、座位、背面座位、背面騎乗、バックと展開。
経験少ないだけあって締め付けは素晴らしく、実は体位を変える事で気を紛らわせていた(笑)
バックで俺が逝くのと同時に亜由美さんも逝った。

二回戦は風呂場に行ってシャワーを浴びながらえっちになだれ込み。
ボディーソープをふんだんに使ってソープみたいな事やってもらってた。
風呂場では立ちバックでガンガンに突いて風呂場に響く喘ぎ声を堪能させてもらった。
で、部屋に戻って三回戦は亜由美さんが一番関心持ってたアナルに突入。
最初、痛がってたけど何とか挿入。
ただまだ気持ちよくはなさそうだったので最後はマムコに入れて終了。
あっという間の3時間でその日はそれで終わった。
また二、三日後に仕事帰りに会ってラブホでエッチ。
この時、やったのは着衣でえっち、ローター使用くらいかな。

結局、地元にいた二ヶ月で最初は週3くらいから最後はほぼ毎日、やりまくった。
カーセク、コスプレ(セーラー服、体操服、短大時代のチア服)、とびっこ入れてデート、野外(公園、デパートトイレ、プール内でずらして、海、高校に忍び込んで)、精飲、顔射、パイズリとAVで勉強しながらいろいろやった。
俺はその夏以降は長く実家に帰る事は無く、姉の結婚式で亜由美さんと再会。
綺麗なドレス姿に欲情して式の後に待ち合わせてえっちした。
その次の年に亜由美さんも結婚、今では子供もいる。
姉とはまだ仲いいみたいだけどもうさすがに会ってえっちする事は無いかな?

彼女の動画を発見

彼女が他の男とセクースしている動画を見てしまったんだが。
俺文章書くの苦手だから読みにくかったら言ってくれ。
直せるかどうか分からんが努力はするw

彼女の部屋で一緒にDVD見たりしてまったりしてたら、彼女が会社に呼び出された。
2?3時間で終わるからと彼女が言うんで、部屋で待ってることにした。
しばらくテレビ見たりして時間つぶしてたんだが、
ヒマになってきたんで、2ちゃんでも見ようかと彼女のPCを立ち上げた。
んでいろいろしてたら、ちょっと気になる名前のフォルダを見つけた。

勝手に見たら悪いかなと思っても、見たくなるだろ?
おまいらも見るだろ?
俺は見たよ。震える手でフォルダをクリックしてな。

そしたら出るわ出るわ、彼女の半裸の写真だよ!
セーラー服やらスチュワーデスっぽい制服やら着て、だんだん脱いでいってる写真。
ハメ撮りは無かったんだが、おっぱい出してたり、脚開いて恥ずかしそうに顔背けてたり。

そのフォルダに、動画が一つ入ってたんだ。
それを見ようかどうか思案してたら、
彼女からメールが来て「今から出るね」とあった。
俺はいつも持ち歩いてるUSBメモリにフォルダごとそれを保存して、
PCをシャットダウンして、その日は何食わぬ顔で彼女と過ごした。

普段どおりセクースして「泊まっていかないの?」という
彼女の申し出を男らしく断固として固辞して、家に帰った。

正直に言う。
俺は早くあの動画が見たかったんだよ。

撮った場所は多分ラブホ、カメラを三脚に立てて、固定でずっと撮ってるんだと思う。
衝撃的なのは、彼女がベッドに縛り付けられてること。
腕を頭の上に上げて、脚を大きく開かされて、
口にさるぐつわみたいな状態で、ネクタイかなんかをひっかけられてる。
最初はその状態の彼女だけが写ってたんだが、
そこに男がやってきて、首筋や胸にキスしていく。
彼女はそのたびにビクンって感じで反応して、
「んんっ・・・」と声を漏らしたりする。

乳首を舐めながら、太ももや脇腹を撫でたりすると、
彼女は腰を浮かせて感じている様子。
男が「どこ触って欲しいの?言って?」と言うと
彼女が「んー、んんん、んんー」とくぐもった声を漏らした。
男が彼女の口からネクタイを外して、
「触って欲しいならちゃんとお願いしろよ」と言いながら、
じらすように太ももの内側を撫でた。

彼女は小さい声で恥ずかしそうにしながら、
「クリトリス、触ってください・・・」と言った。
男がマンコに触れると、
彼女は「あっ、あっ、はあっ、あぁっ」と短い声をあげてよがってる。
それで彼女がイキそうになると、男は手を止める。
彼女は肩で息をして、膝が震えてるのが分かった。

それが何回か繰り返された後、彼女がもうたまらないといった感じで、
「お願いもうやめてぇ!いやっ、あっ、あっ、いかせてぇ!
ああっ、いやっ、いっちゃう、いっちゃう、あ、あああああ!」
と、大声をあげて男に懇願しながらビクビク震えながらいった。

彼女がいっても男は手を止めず、そのまま触り続ける。
彼女は「もういやっ、やめて!いやっ!」と首を横に振ったりしてたが、
その後何回かイカされたようだった。
イクたびに脚が突っ張るようにググググッて感じで動いてた。

ぐったりしている彼女の腕と脚から紐(?)を外してそこら辺に投げると、
彼女を無理矢理起こして四つんばいにさせて、
「ケツ突き出せよ」と言って彼女の尻をバシンと叩いた。
彼女はビクッと大げさに震え、言われたとおり腰をくねらせて尻を男の方に突き出した。

それを見てる俺は、すんげーショックだった。

彼女はわりかしワガママで気が強い子で、
俺がちょっとでもきついことを言うと、
「そういうこと言う人、嫌い」と口をとがらせるようなタイプだ。
その彼女が、元彼だか誰か知らんが、
男に向かって「?してください」とお願いしたり、
尻を叩かれて言われるままになってるというのが信じられなかった。
本当に彼女か?と何回も画面をのぞき込んだけど、フツーに彼女だった。

とか言いつつ、俺のチンコはしっかりビンビンだった。

男がチンコをゆっくり挿入すると、
彼女は「んんんっ、はぁぁぁぁっ」って感じで、
声にならない声を漏らして背中を仰け反らせた。

男が腰を振ると、くちゅっ、ちゅぷって感じの彼女のマンコが立てる湿った音と、
パンッ、パンッという乾いた音が混じり合って聞こえてくる。
その間に断続的に「あっ、やっ、いやっ!あんっ、ああ!」という彼女の声がする。
彼女は俯いてベッドのシーツを握りしめていた。

すると男が彼女の髪を掴んでぐっと引っ張って、
「ちゃんとカメラ見ろよ。顔下げんな」と命令した。
彼女は無理矢理前を向かされて、
眉間にしわを寄せて口を半開きにして、目をぎゅっと閉じたまま喘いでる。
「俺のチンポ気持ちいいって言えよ」と男が言うと、
彼女はいやいやをするように首を横に振った。

ベッドがギシギシいう音が大きくなって、
彼女の声はだんだん甲高くなっていく。
男が「逃げんなよ」と言って彼女の肩を後ろに引き寄せるようにすると、
彼女は「いやあっ!お願い、いや、もういや!あああっ、だめっ、だめぇっ!」と
悲鳴に近いような声をあげた。

それに混じってグチャッグチャッグチャッという音がしだして、
「ああっ、だめ、もう、いっ、いくっ、いやあああ、いっちゃ、あっあああああっ」
と最後は俺が聞いたこともないようなヒドい声をあげて彼女はイッた。

恥ずかしながら、俺は彼女を中イキさせたことがない。
名誉のために言うが、その前の彼女とかはあるw
彼女は「私、中だといけないんだよね。不感症なのかな?w」
とか言ってたのに、ちゃんとイッてんじゃねーかよ、と思った。
ここまでで実は1回イッた俺。でもまだチンコビンビン。変態か。

男はいったんチンコを抜いて彼女を仰向けにして、脚の間に顔を埋めた。
彼女がビクッと反応して、「ああっ!」と声を出した。
彼女は肩で息をしながら、手で体を支えて上半身を少し起こした格好で喘いでいる。
そのまま1回いかされた後、男は手でマンコをいじりながら、
彼女の首筋に舌を這わせた。

画面だとよく見えないが、マンコに指を入れられてるらしく、
クチャクチャクチャクチャという音がしている。
男が彼女の耳元で何か言ったが、
彼女のあえぎ声でよく聞こえなかった。
彼女は「やっ、あっ、やだっ、そんなん恥ずかしい、ああっ」みたいに言いながら、
腰を浮かしてよがっている。

男が「じゃあもう終わりにする?」と笑いながら言うと、
彼女は「いっ、いやっ」と男の体にしがみついて、
意を決したように「加奈のおまんこに、おちんちん入れてくださいぃ・・・」と懇願した。

男は彼女を突き飛ばすようにベッドに仰向けにして、
両手を押さえつけて挿入した。
彼女は体を仰け反らせて「ひっ、あ、あああああ・・・・」と切なそうな声を出
した。
男が腰を振ると、その動きに合わせて彼女が甲高い喘ぎ声を出す。
男が彼女の片方の脚を持ち上げて腰を動かすと、
「うっ、あああっ、やっ!そこ、だめっ!そこいやぁ!」と彼女が大声を出した。
彼女の体はいつのまにか上気したように赤くなっていて、
泣きそうな顔で喘いでいる。

男が腰を振りながら、「気持ちいい?」と聞いても、
彼女は「あああっ、だめっ、だめ、もう、いくっ、いやっ」と喘いでいるだけ。
男は彼女の頬をパシンと打って、
「ちゃんと言えよ。気持ちいいかって聞いてんだろ?」と言った。
彼女が悶えながら「気持ち、いい、です、あ、あああああっ」と答えると、
男が「彼氏とするより気持ちいい?」とおもしろがってるように聞いた。

え?と思ってフォルダに入った画像の撮影日時を見ると、
1カ月くらい前の日付になっていた。
彼女のPCで見たときはサムネイル表示になっていたから、
元彼と撮ったやつなんだろうと勝手に思っていたんだが、
つい最近の出来事だったらしい。

「んっ、あっ!高木さんのじゃないと、だめ、なの、あっ!ああああっ!」

彼女の切なそうな声がする。
「お願い、もうやめてぇっ!いきそ、いやっ、いっちゃう、いっちゃうっ」
グチャッ、グチャッ、グチャッという音が大きくなって、
男が腰を振るスピードが速くなる。
「あああっ、やっ!やめてっ!いやっいやっいやっ!いっ、いくっ、あんっああ
ああああ!」
男が彼女の両腕を引っ張るようにして腰を打ち付けると、
彼女は体をビクビク痙攣させて、ずるっとベッドに沈んだ。

彼女がほかの男にヤラれてショックっていう気持ちも多少はあるけど
髪振り乱してよがり狂ってる彼女を見ながら、結局3回も抜いてしまった。
正直、今まで見たどのAVよりも興奮するわ。

こういうの見ちゃったら、
彼女におめぇどういうつもりだよ!と問い詰めるのが普通かもしれんが、
またこういう動画撮って保存しといてくれないかなと思ってるw
むしろもうちょっと激しいのもやってみてくんねーかなー、
俺だと怒られるしなーとか思ってる俺は変態なの?

とりあえずこの動画は俺の宝物です。

高木って誰だ!とか一瞬考えてみたけど全然心当たりナシw
案外平気でオカズに出来るのはそこら辺もあるかも。
だけど女ってやっぱスゲーわ。
俺この動画見て3回抜いたあと10時間くらい寝たけど、
彼女その何倍もいかされてるのにこの後フツーにお掃除フェラしてるんだぜ?
俺できねー、俺むりー。男って弱いんだぜ?

つーかさ、ここだけの話、あんだけ女よがらせるのって何なの?
T木のチンコの大きさとか腰の振り方とか普通だったと思うんだがw
俺もちょっと言葉責めとかしてみたいと思って言ってみたことあるけど、
「え?」て感じのリアクションされて受け流されたんだが何?この差は?

今までの彼女がエッチの最中に、
「あっああああんん、こんなの、初めてえ・・・」的なこと言ってたのは、
あれはみんな演技なんだね(´・ω・`)
そんな事実にも息子が(`・ω・´)こうなり始めてる俺はどうなんだw

土曜に彼女とデートする約束してたんだが、
さっきメール来て「急に用事ができちゃったからキャンセルさせて」とな。
何時まで仕事なのって聞いたら「まだわかんない」、
終わったら電話してって言ったら「終わったら会社の人とごはん行くかもしんない」、
じゃあ日曜にするかって言ったら「日曜は前から予定あって・・・。
とりあえずまた予定わかったら連絡するね!ほんとごめんね!」だそうだ。

これ仕事じゃなくてT木の調教じゃねーのー、と思っている俺です。
彼女とT木のエッチを目の前で見てみたい!
ムリでもなんとか動画だけでも撮ってきてほしいw
なんかいいアイディアないかな?

>素直に見せてと土下座する
>多分大丈夫
>T木も調教の一環としてノリノリでしてくれるはず

うーん・・・ただ俺はMっ気ないしホモっ気もないから、
よくある旦那の前で妻が云々なAVみたいに、
T木から「ほらほら彼氏くん?、彼女犯されてるの見て興奮しちゃってんの?」
とか言われたら確実に萎えると思うんだよねw
あと彼女がこっちに気付いてないから萌える、みたいなとこはなんかありそうで。

ともかくおまいらのエロの知性を結集して俺を助けて!

>じゃあT木には内緒で嫁に頼んでみせてもらえば?
>嫁に家に誘ってもらってクローゼットとかベッドの下に潜めばおk
>リアルタイムで覗くのは無理でも家なら盗撮は出来るんじゃ?
>動画に残るのは嫁が嫌がるかもだけど

>それが無理ならやっぱり嫁に頼んで
>T木にハメ撮りしてもらうか

カメラセットかー。ばれないようにできるかな?
ってか俺のは彼女であって嫁ではないっすw

美しすぎるB子に対する我々ブスのひがみ 後日談

美しすぎるB子に対する我々ブスのひがみ


去年の秋ごろ、
「寿退社する女子社員に贈り物を買おうとしたら
なぜか『美しすぎるB子ちゃんに対するブスどもの嫉妬』となじられ
婚約破棄を言い渡された」女です。

やっと解決したから簡単にご報告。
簡単な流れは以下。

X社のエリートイケメン彼氏と結婚して寿退社するのが夢だった
B社のアイドルB子、
「もうすぐ彼氏がプロポーズしてくれるみたいで、長くは勤めてられないから?」が
口癖だったのに、他の女子社員に先を越されて逆恨み
  ↓
退社にケチをつけてやろうと、その退社する社員へのA・B社合同のお祝いの買い物を
わざとブッチした上、あることないこと言って揉め事にする。
元請A社(わが社)の女子社員は元請だからってお高くとまってB子を誉めないし
気に入らないからちょうどいい!困れ!!
  ↓
B社にいるB子のとりまき男子社員がB子の言うことを真に受け
「A社のブスども、殴ってやる」とまで暴言。
その中に私の婚約者も含まれているという情けない事態。
私に「B子をねたむな、婚約破棄だ、慰謝料払え」と婚約者が通達してくる。
婚約者母まで尻馬にのって法外な慰謝料を要求してくる。

前回書き込んだのはここまでだったと思います。

B子、いつまでたってもプロポーズしてくれないX社のイケメンエリートに
逆プロポーズするも「専業主婦は×」と言われ撃沈。
それじゃ寿退社できない…!と、イケメンは諦め
B社内のキープくんCを彼氏に昇格。

しかしB子の取り巻きが
「なんでC?あんな仕事できないメガネピザになんで?」
とB子につめよる。
B子はのらくら逃げていたが、Cの実家が資産家であることが判明し
取り巻きたちも馬鹿らしくなって解散する。

てっきりB子は俺のことだけが好きなんだ!と思いこんでいた
減俸処分にまでなった二名(このうち一人が私の元彼)が
完全に意気消沈し、仕事にならなくなったため
改めてこの二名+B子に上から厳重注意と無給の休職処分。

B子「こんなうざい会社にいられない!」とそのまま会社に来なくなる。
Cとも連絡がとれなくなり、その後は不明。

一方、元男母、私に婚約破棄の罪として(破棄を言いだしたのは彼なんだが)
高額な慰謝料を要求
  ↓
A社上司から彼男父に連絡し
彼男父が彼男母を諌めるも止まらず、彼男母が「出るところへ出る」と言い
「裁判にいくらかかろうと、私が体を売って稼ぐわ!」とまで豪語した
彼男母(56歳)。
A社顧問弁護士に任せざるを得ないと上司が判断。
あとは私はいっさい直接接触することなく弁護士先生にお任せした。

彼男は私に復縁メールを寄こすようになった。
「俺は魔女にそそのかされ、大切なものが見えない魔法にかけられていた」
「俺はあわれな虜の王子だった」
「でも今はおまえだけのプリンスさ」
  ↓
私「プリンスとか、鏡見たことあんの?弁護士の先生に転送したから」と返信。
彼「ふざけんなブス!ぶっ殺してやる!!」
私「はい脅迫ね、先生に転送しますた」
彼「もうやめてくれよ。俺は目が覚めたんだ。俺は今、かけがえのないおまえだけのプリンs(ry」
私「だから鏡見ろよ」
ループ。

先に彼男母が白旗。
「これ以上は許して下さい。もうこの界隈で生きていけません」って
こっちは何もしてないんだけど。
町内中で相当に自爆したらしい。

彼男母から彼男をときふせて?もらい、先生と上司立会のもと、一筆書かせてやっと婚約破棄。
慰謝料はいらなかったけど、
「小額でももらっておけば、相手が有責だったという確たる証拠になる」
と言われ、ほんのちょっとだけもらった。
  ↓
彼男から「新たなスタートだな。もう一度、一目ぼれからはじめよう」と
メールが来たので弁護士先生と上司に転送したのち着信拒否。
婚姻届の不受理届?みたいなのも出したし、上司からB社の上層に話がいくはずなのでたぶん安心。

事の発端?の女子社員さんは無事に寿退社していきました。
それだけが唯一よかったことかな・・・

レスラー

俺の彼女は女子プロレスラー見習い。

プロレスラー目指しているだけあって、伸長こそ160cm程度だが、体型は中々。
顔は北陽の伊藤ちゃんに似てるかな。
性格は優しくって、少し天然な感じ。もちろん結婚を考えていました。

俺の仕事が休みの日の事。
驚かせようと思い、彼女の練習が終わる30分前位に車で迎えに行き、練習場の前に車を停め終わるのを待っていました。
すると、かなり大柄のアジャコング的な体型の女性が話しかけてきました。

アジャ「ここで何やってんの?」

ちょっとビビりましたが、「あっ、すいません!邪魔ですよね。今どかします。」と言うと、

アジャ「ここに何の用だよ!」と凄んできた。

俺は「彼女の伊藤がここで練習しているんで迎えに来たんです。」と答えた。

それが間違いだった。

アジャは「だったら中で待ってろよ。もうすぐ終わるから。」と無理矢理中へ。

中に入ると、リングの隅でスクワットをしている彼女。
彼女の練習風景は初めて見るものだった。

アジャは「伊藤!!ちょっと来い!!男が来てんぞ!!!」と彼女を呼んだ。
彼女は相当驚いた様子であわてて走ってきた。

彼女は「ちょ、ちょっと!マズイよ!!ここは男はダメなんだから!」

彼女の動揺する姿を見て、「マズイ事したかな?…。」と後悔していたが、アジャが「あと少しだから最後まで見ていけよ!」と。

この際だからと隅の方で見学する事に。

すると彼女がアジャに呼ばれリングに上がった。
どうやらスパーリングをする様子。

一回りも二回りも体の大きいアジャに彼女は投げられ、殴られ、見ていられなかった。
「これがプロレスの世界か…。」と一人で感心していた。

しかし見ていると様子がおかしい。
彼女の着ていたTシャツが破かれ、片パイが見えてる。
しかも彼女の履いていたスパッツの股部分に思いっきり親指を突っ込み、投げ飛ばしていた。
彼女は股間を抑えながら「痛い、痛い!」ともがいていた。
アジャは彼女に「男子禁制って言ったよな!!」と彼女を蹴りあげる。

さすがにこれはマズイのではと思い、アジャに「ちょっとヤリすぎじゃないんですか!」と言うと、アジャは無言でリングから降りてきて思いっきり俺に平手打ち。

俺は吹っ飛び、意識が飛びそうだった。

アジャは他のレスラーに命令し、俺を押さえ付けさせた。
そして俺に馬乗りになり、顔面にビンタの嵐。

彼女はその姿を見て「すいません!すいません!勘弁して下さい!!」と叫んでいたが、他のレスラーに抑え付けられていた。

するとアジャは「こいつの服脱がせ!!」と他のレスラーに命令し、俺は5人がかりで全裸にされた。
アジャはその姿を見て「イイもん持ってんじゃん!」と俺のアソコを握り締めしごきだした。

女性らしさのかけらも無いアジャにアソコを弄ばれ、情けない事に反応してしまった。
アジャは「伊藤!!お前の彼氏、感じすぎて勃起してんぞ!!アタシとヤリたいってよ!!」と言うと着ていたレオタードとスパッツを脱ぎ始めた…。

彼女は「アジャ先輩!!ヤメテ下さい!!!お願いします!!!」と泣きながら訴えていたが、他のレスラー達に抑えられ身動きできない。

アジャの全裸はホントに醜い…。
胸は垂れ、乳首はドス黒く、腹も出ている…。

そして全裸になると5人がかりで抑え付けられている俺の顔の上に跨り、「舐めろ!!」と一言…。

俺の目の前には毛深く、黒い肉の塊が熱気を発している。
俺は必死で「ヤメロ!!離せ!!訴えるぞ!!」と暴れたが、女とはいえプロレスラー。身動き一つできない。

遂に顔にアジャのアソコが密着した。
強烈に臭い。
しかも汗なのか、愛液なのか良く解らないが既にビッショリ濡れてる。
俺は抵抗して口をグッと閉じていると、アジャは腰を振り顔にアソコを擦りつけ始めた。
アジャ「ヤベ?、これ気持ち良いわ!!」

アジャのアソコが顔に密着し、5分位経っただろうか。ようやく解放された。
自分の顔が強烈に匂う・・・。

しかし次の瞬間、アジャは俺のアソコを騎乗位で挿入した…。
「これイイワ!!!最高っ!!!」とか言いながら、暴れ馬の様に腰を振ってる。
相当重いが、意外と気持ち良い…。

彼女はその姿を見て「イヤ??????!!!!!」と泣き叫んでいました。
いつの間にか彼女も全裸にされ、他のレスラーから「こいつ、彼氏がヤッテるの見てアソコ濡らしてるよ!!」と言われながら、アソコに竹刀を突っ込まれている様に見えた。

5分位だろうか、アジャは腰を振り続け、「やっべ、イキそう!!」と言うと更に股間を深く押し付け、小刻みに震えていました…。

動きが止まり、ゆっくり腰を上げ俺のアソコから離れた。
俺のアソコはアジャの愛液でビショビショに濡れていた。

そして他の後輩レスラーに「お前らもヤレよ!気持ち良いぞ!!」と命令。
他のレスラーも下を脱ぎ、次々挿入された…。
ちなみに他の選手も不細工この上ない奴らばっかり。

そんな状況なのにもかかわらず、俺は興奮していた。
いつの間にか抵抗をやめ、この状況を楽しんでいた。

そして3人目の180cm以上ある一重の不細工レスラーの膣内で思いっきり射精。
「てめ?!中で出してんじゃね?よ!!」と思いっきり殴られた。

その後も約3時間回され続け、計4回発射した。
しかも内2回はアジャの中で・・・。

最後に俺たちは、全員の前でセックスを強要されたが、4回も射精している俺には勃起する力は残って無かった…。

その姿を見たアジャ達は「伊藤!お前じゃ勃起しないってよ!!」とケラケラ笑っていた。

ようやく解放され、二人で車に乗ると、彼女が大声で泣き出した。
「どうして!?何で来たの!!?」そう言うと黙りこんだ。

俺は何も言えないまま、彼女を家まで送り届けた。

それ以来、連絡を取っていない。

先日、偶然駅前でアジャと出会った。
何故かそのままラブホへ行った。
思う存分アジャを感じさせてあげると、妙に気に入られてしまった。
アジャの話によると彼女はあの日以来、来ていないらしい…。

それ以来、たまに練習場に行っては、モテない女子レスラーの性の捌け口となっています。
処女の子の多さに驚かされています。

つい先日、いつもの様に更衣室で処女レスラーを女にしてあげている時に、元彼女が荷物を引き揚げに来ました。

丁度、俺が処女レスラーをバックで突いている時に更衣室に入ってきたため、思いっきり目があったが、荷物を取ると何も言わずに帰って行きました。

生でヤル事が多いので、そろそろ誰か妊娠しちゃうんじゃないかと不安な今日この頃です。


数年前の夏

久しぶりに地元に帰りぶらついてると偶然元カレに会い2人で飲むことに。

彼の部屋で焼酎を飲んで世間話や愚痴で2時間くらい経過しお互い酔った。

床にコンドームの箱が落ちていたので冗談で最近いつ使ったか聞くと一週間前に私の知ってる人(仲が良いわけじゃない)としたそうだ。

ゴムの箱にはXLと書いてあったので彼にXLって書いてるよ?そんなに成長したの?と笑いながら聞いた。

彼はオマエが知ってるのは10年前のサイズだろ?と笑いながら返した。

自分から聞いたのにふーんっと流した。すると彼は一番巨根ってどのくらいあったか聞いてきた。

テーブルの上にあったタバコを2本繋げてたぶんこのくらい…と答えた。

それを見て、何人としたか経験人数聞かれた。

言わないし!と拒否した。彼をいれて3人としかしていないので笑われたくなかった。

彼は俺のサイズ覚えてるかと言った。タバコを持ってこのくらいでしょ?とからかうと立って下を脱いだ。

いきなりだったのでとても驚いた。そしてサイズにもっと驚いた。

勃ってないのにタバコより長く太さはペットボトルのフタくらいあった。タマも大きく、小さめの蜜柑が2つぶら下がってる感じ。

私の中では当時の仮性でピンクだったのに現物は真っ黒で完全に剥けていた。

勃起してなきゃ他の人と比べれないよ?と茶化した。彼は私の前に立ち勃たせてと言った。

握るとドクドクと大きくなってきた。扱くとすぐに上を向いた。確かにかなり大きく成長している。

太さは缶コーヒーを一回り細く長さタバコ3本くらいはあったと思う。

フェラを頼まれたが大きくてつらい。亀頭だけでも大変。

ベッドに転がり脱ぎ入るかなぁと誘った。彼はゴムを拾いベッドに来た。

XLのゴムなのにパンパンになり今にも破けそう。

カリまで入るとイキそうになった。その瞬間半分くらいいれられた。

びしょ濡れだったのにかなり痛かった。

10分くらい正常位してバックに。しかし、バックは痛過ぎてギブアップ。

騎乗位にしたが全部入りそうになり激痛が…。
結局、正常位に戻してもう10分くらいして彼がイッタ。

その間に6回イカされた。

抜くとゴムには見たことない量の精液が入っていた。

彼のはまだ勃起していてまたゴム着けてすぐ入れた。

また3回くらいイカされた。ゴムには二回目なのに他の人の一回目くらいの量があった。

出過ぎだよ!って笑いながら突っ込むとタマがデカいから大量に出るみたいと言われた。

もう一回しようと言われたがもう痛いと断った。

彼に次で最後だからとお願いされてした。

ゴムなしでいれられた。20分くらいして彼が抜いて外出し。顔にかかった。彼の先から私の顔まで白い線。

しっかり拭いた。

しかし、彼のはまだ勃っていた。何回出来るか聞くと最高で13回出して女の子がギブアップしたと笑っていた。おそろしい。

少し裂けてスゴく痛い。拭くと血がついた。

そのまま一緒に寝た。

朝起きるとヒリヒリして痛い。

彼は朝勃ちしていた。昨晩よりも大きくみえる。本当に大きいのだと思う。

着替えると彼が起きた。

しようと言われたけど断って帰った。

またいつかすると思う。

職場恋愛してた数年前のこと

職場恋愛してた数年前のこと。

臨時職員でA子という地元の大学出たての子が入ってきた。
私と、当時つきあっていた彼氏とは
同じ部署だけど違う課にいた。
フロアは同じなんだけど仕事内容は違う、といった感じ。
A子は彼氏の課に入った。

仕事内容はまったく違うながら
同じフロアで、給湯室やお昼を食べる休憩室は一緒なので
A子とはそれなりに話すようになった。

そのうち、A子がどうも変な子だということがわかってきた。
2chで言うメンヘラ?ってやつなんだろうか、とにかく虚言癖がすごい。

ミス日本に応募していいとこまでいったことがあるとか
大富豪の家に生まれたんだけど駆け落ち?してしまったから
勘当されて今は貧乏暮し、水道も止められたとか
B’zのボーカルとつきあったことがあるとか
子役やってたけど身長が伸びすぎてやめさせられただとか
ジュディマリのYUKIとおさななじみで毎日パシらせてたとか
そうかと思えば
親がアル中で毎日叩かれるから、こんな所(悪かったな)で働かなければ
ならない、とか…

続き。

と、誰が聞いても「嘘!」ってわかるような嘘ばっかりつく。

でも「?というわけで困ってるからお金貸して」と言うわけでもないし
高価な鍋や洗剤売りつけようとするわけでもなく
実害がないから、
「おかしい」と思っても皆だんだんと距離を置いていくだけで
派遣だし任期が切れるまではそっとしておこう…という感じだった。

でも徐々にフロアの空気も変になっていった。
「メンヘラは伝染する」とか「取り込まれる」って表現をする人がいるけど
まさにあんな感じ。
A子の嘘に取り込まれていく人がぽつぽつ出始め
A子を避ける人と、その人たちとでフロアが二分化されていった。

取り込まれていった人はたいてい面倒みが良くて親切で優秀な人。
A子に虚言癖があるのはわかってるんだけど…と
親切ゆえにA子を疎遠にすることができなくて、ちゃんと話を聞いてやり
A子に同情してるうちに
「こんなに真剣に言ってるんだからきっと本当に違いない」
と、揺れ動きながら心情が変わっていって、最終的にはA子を完全に信じてしまう。
心理学に詳しくないから
ぜんぜんおかしなこと書いてたらごめんなさい。
でもはたから見てると皆だいたいはこういう経緯だったように思う。

続き。

フロア全体から見るとA子寄りになってしまった人は少数なんだけど
それぞれの課の中心メンバーが多く
発言権が強いのと、A子寄りになってから人が変わってしまった
(宗教に入った人みたいな、声が大きくて自信たっぷりにガミガミ一方的に言う感じ)
ので、多数派の方が居心地が悪くなってしまった。

そして、A子寄りになった派閥の中に私の当時の彼氏もいた。
彼氏はA子の直属上司だったからメールで人間関係の相談を受けているうちに
A子の妄想に取り込まれてしまったらしい。

最初は私にも
「またA子からメールだよ。×大在学中に悩まされたストーカーに最近またつきまとわれてます、だって。
履歴書に書いてある大学とぜんぜん違うし…ほんと困った子だわ」
と笑いながら話したりしてたのが
いつしかA子のことはまったく話さなくなり、それはそれでいいかと思ってたら
急にある日
「女子社員全員でA子にいやがらせしてるんだってな!」
と怒鳴ってきたのでほんとうにびっくりした。

続き。

いやがらせなんかしてないし、最近はむしろA子を怒らせるのが怖くて
みんなへりくだってるくらいだよ、と言ってもまったく信じない。
でも確かに遠巻きにしてあまりかかわらないようにしてたのはほんとうだから
「私たちもA子をもっと輪に入れてあげればよかったのかもしれないけど…」
と言ったら
「やっぱりいじめてたんじゃねえか!」
といきなりバキっと殴られた。

それまで父親か教師に、頭にゲンコくらいしか食らったことなかったから
男性に頬を拳で殴られて、文字どおり吹っ飛んだ。
びっくりしたのとショックで動けずにいたら、彼氏が近づいてきて
耳の上のところを平手で二回バン、バンと叩いた。
「謝れ!」と言われたから
「ごめんなさい。すいません」
と言い、「電話でA子にも謝れ」と言われて
彼氏の携帯からA子に「ほんとうにすみませんでした。二度としません(何を?)」と
謝罪させられた。

そのあとすぐ彼氏の部屋を出て、自宅へ戻るのがなぜか怖くて
電車で姉のアパートに向かった。
その日は姉の家に泊まり、そこから出勤。

続き。

私は彼氏に殴られたのを恥だと思っていて黙ってるつもりだったんだけど
出勤したらすでにフロア中に知れ渡っていた。
彼氏本人が朝一番で吹聴したらしかった。
昼休み、こっそり同じ課の先輩が病院へ連れてってくれた。そこで診断書ももらった。
先輩の妹さんがDV離婚していたそうで、診断書がこういうときは有効だからと
教えてもらった。

私は診断書をとったことを彼氏に言い
「今後近づいたら訴える。別れましょう」と
電話し、彼氏に「ほえづらかくな!」と言われたけど
すぐ着信拒否してアパートも引っ越し、おおむね平和になった。

その後もしばらくA子派とそうでない派でしばらくゴタゴタしたけど
A子の契約期間が切れ、A子がいなくなってから徐々に終息していった。

その後彼氏同僚や上司から
「あいつも反省してるからよりを戻してやって」だの
「あのときはあいつもどうかしてたんだよ」
「結婚したら尻に敷ける材料ができてよかったじゃん」
「俺の顔に免じて」だのという様々なとりなしが立て続けに来ましたが
うちの課の女性社員が激怒してブロックしてくれ、
うちの課長と向こうの課長とで話し合いがあったあとは
静かになりました。

最後。

私はその後、友達の紹介で新彼氏ができて、元彼氏も彼女ができ(同じ課の新入社員)
お互い幸福にやってたはずなのに、今年の仕事おさめの日に呼び止められ
「俺、今の彼女と結婚するつもりなんだよ。
おまえがつまらない意地張ってるから悪いんだぞ。
まあせいぜい一生後悔しろよな!」
と、笑顔で言われてデコピンされそうになりました。
避けたけど。

元彼にしてみたらもう冗談で済む話なのかもしれないけど
面と向かって腕を少し上げられただけで怖かった。

誰に習ったんだ?

30近くになりそろそろ結婚したかった俺に紹介された嫁は職場の同僚の奥さんの後輩(別会社)、
当時大学出1年目、携帯の液晶を通してみた容姿は今ひとつだったが、会ってから判断するつもりだった。
同僚夫婦を交えて食事中はホスト役の同僚奥さんがしきり、
嫁は曖昧な返事しかせず、二人になってやや緊張が走った時の事だ。

嫁「俺さん本当に結婚相手を探してるんですか?」
俺「そのつもりです」
嫁「だったらなんでさっき(4人で食事中)友達からって言ったんです?」
俺「…結婚前提というと引かれるかなって思って、、」
嫁「引きませんよ!私はもう男の人に遊ばれるの嫌なんです!」
嫁「友達としてでなく、配偶者候補として付き合ってくれるんですよね?」
俺「…はい、そうです」

うわっ、適当にあしらってたのが見抜かれてたのかなぁ、思った。

嫁「後、気になってるんですが同僚奥さんとはどんな関係なんです?」
俺「…へ?」
嫁「随分仲が良かったじゃないですか!」
俺「ああ、彼女は大学時代同じサークルで同僚には俺が紹介したんです」
嫁「…それだけですか?本当に」
俺「…はい」

実は美人でスタイルのいい同僚奥は大学時代の俺の元彼女、
社会人になった後別の男に乗り換えられた数年後復縁を匂わせて接近してきた際に、
同僚に会わせたら意気投合して結婚してしまったのであった。

同僚には同僚奥から説明するはずだったがどうも俺と付き合ってた事をまだ知らない様子だった。
なんとなく同僚に対して罪悪感があったので鋭すぎる嫁の口を封じる為に結婚する事にした。

嫁とは結婚を前提で付き合うようになったんだが会ってもあまり話が盛り上がらず
おまけに嫁の態度は可愛げがないのでどう別れようか考えていた。
Hはもちろんの事キスさえゆるさないのでひょっとしたら処女かと疑ったほどだ。

正直嫌われているのかと思って暗に別れを促すと怒り出すし毎週嫁から予定を入れてくる。
嫁は何かと言えば「一生の事だから慎重に」といい、俺の情報を仔細にわたり知りたがった。

半年くらい付き合っていると嫁がやたら自分の家に俺を誘ってくる。嫁は当時自宅住まいで両親と同居。
さすがにまだ挨拶する気がないと思って避けていたら、、、、
デート中デパートで[偶然]両親出会ってしまいw婚約者として紹介される!!

一人娘で我侭&世間知らずに育ててしまった、それでも心根の優しい良い子だと自慢している。
末永く大切にして裏切らないでやって下さいと義父に頭下げられてしまった。
嫁もうっすら涙を浮かべている、、、その場の空気を読んでしまい、、

その後嫁の態度は急変する、俺と二人になるとデレデレ女になり、とにかく尽くす尽くすww
日常生活では常に俺の気持ちを優先するし、実家に財力があり甘やかされてたため
小遣い=嫁の給料なのでデート代にしろプレゼントにしろ常に自分のお金を使おうとする。

解禁になったHでもサービス満点であった、そのあまりの仕込まれぶりに疑問に思い嫁に過去を聞くと、
19から22まで地方から来たイケメン男と付き合っていた、当然その男と結婚するつもりだった。
が、男にとってはセフレで地方に本命がいた、それが発覚した後も男に嫁の愛情が
本命より上なら乗り換えるといわれしばらく付き合ってしまった。

まぁ散々弄ばれて捨てられた嫁は「結婚を前提にした付き合い」をしてくれる男とのみ交際し、
じっくり相手を審査して問題がないか判定すべきという人生観を得たというわけだ。
あと男は尽くし方が足りないと去っていくと、、

あれー、俺は中古掴まされたのかぁ、と気付いた時はもう情が移っていたので結婚したww

嫁は尽くすタイプだが、結婚当初家事スキルは0で専業主婦なのに、
週に2回ほど義母が俺のいない昼間にやってきてはサポートしてた。
義母のいた日は夕食が手作りなのに旨いので簡単に分かった。
でも嫁は全部自分でしているように演出していた(=嘘を付いていた)。

で、俺は義母が来てた日に「昼間に誰か連れ込んでたろう、新婚早々間男か?」と責めた。
もちろん出入りがあった証拠を突きつけてねwww
最初はシラを切っていた嫁は、途中で「何で信じてくれないの?」と泣き出し義母召還。
こっちが恐縮してしまうほど義母から謝罪を受けた。

それからは嫁は真面目に掃除洗濯を自分でするようになり、
料理教室にも通っているのでまぁまぁ食べられる料理を自分で作れるようになった。
俺が褒めると「愛しているからよ」と言って満更でもないようだ。

ちゃんと主婦が出来るようなったご褒美にこの秋子作りを解禁した。
嫁が言うには「ひょっとしたら当たっているかもしれない」状態だ。
本当なら「30までに二人産む」目標は達成できるだろうwww

調子にのって試してみた。

昨夜寝る前、話があると嫁をベッドに座らせて、

俺「<嫁の名>はどう思っているか知らないが、俺は結婚して良かったと思ってるから」
嫁「…へ?」
俺「俺は自分にとって、かけがえのない大切な人と結婚できたと思っているから」
嫁「…何?何の事?」
俺「…以上です」

どうも嫁の反応が薄いので、言わずに布団に入って寝る事にした。
しかし、布団の中でしばらく考え事をして何かを勘違いした嫁は

嫁「ねぇねぇ、<俺の名>は何か疑ってるの?」
俺「…」話が変な方向にいったので寝たふりしました。
嫁「前にも話したように、ちゃんと結婚してくれる人なら誰でも良いと思って<俺の名>と付き合い始めたけど」
嫁「別に<俺の名>の事をどうでも良いと思った事一度もないよ」
嫁「起きてるんでしょ?ちゃんと聞いて!」
俺「なんですか?」

嫁の顔を見ると涙目、

嫁「<俺の名>の事、大好きだから、愛してるから、<俺の名>以外誰もいないから」
俺「俺もだよ、夫婦だもの、当然<嫁の名>を愛してるよ、」
嫁「違うの、分かってくれない、こんなに愛してるのにぃ、」号泣、

泣き出した嫁の話をまとめると、
俺が以前、嫁にとって俺は所詮2番目の男だし、と友達に言ってたのが
ずっと気になってたそうだ。
愛情を信じてもらえないってずっと辛かったそうな、、
2番目を俺は順番のつもりでいったのに、嫁は順位で受け取ったようだ。

嫁「<俺の名>だけだから、本当に愛してるから、信じて」だそうだ。
その後流れでそのまま、はじめたんだが、、
俺のを咥えながら自分で弄って下の準備をする習慣は誰に習ったんだ?
とか思い立ったが聞かない事にしたww

ねぇ、私からB女をとって楽しいの?(つ)

いくつかある修羅場のうちの、もう時効なひとつを。

私子
彼男(私子の彼、同級生。別クラス)
A子(私子の親友、同じクラス。可愛くて男女に人気。)
B女先輩(A子と半年付き合ってた。その後D朗とお付き合い。美人で背が高い女性。)
C美先輩(B女先輩が好きだったらしい。ちょっと変わった女性。)
D朗(私子の後輩、気は優しい可愛い顔の肉食系。)
E男先輩(先輩方の兄貴的存在。私子やA子は、目付きが嫌いだったので、あまり関わりはなかった。)

登場人物が多くて申し訳ない。

高校時代の、とある会であったフェイクありの話。

A子は本当可愛くて、女の子からもよく告白されてた。
私は彼女をそんな目で見たことは一度もないけど、彼女は仲良くなった女友達が突然告白してくるパターンがよくあって、なかなか友達を作らなかった、と出会った頃に言われた。

そんな彼女が、美人でしっかり者の先輩と付き合ってると聞いて驚いた春。
B女先輩は、賢くて男勝りでA子とは対照的にいるような方で、確かに男だったらお付き合いしたいと思う女性だった。
まさかのB女先輩からの熱烈なアプローチからお付き合い始めたとかで、まさか目の前で本物のレズを見れようとはと、私子は若干好奇の目で見てた。

私子にも彼男という恋人がいたので、よく放課後にダブルデートをしてた。
はた目には彼男ハーレム。

彼男も、B女先輩は綺麗な人だとは思っていたらしいけど、両刀はご遠慮したいと苦笑いしながら言ってた。
その前にお前は私の彼だろ、と笑いながら蹴ってやった。

事件が起きたのは、それから半年ぐらいしてから。
突然、A子が学校を長いこと休むようになった。
A子が休むようになる1週間前から、インフルエンザにかかった私子は、学校にきて入れ代わりで休むようになったA子に対し、ははーん、以心伝心でお互い風邪ひいたんだな☆ぐらいにしか思ってなかった。

でもこの時期に、やたらとE男先輩が私子らのクラスに顔を出すことが多くて、不快だった。
大体、お昼休みとかに来るのがわかったから、彼男のとこに行ったり、彼男にきてもらって喋ってたり、とにかく話かけられないようにしてた。

頑張って逃げてたけど、体育の授業終わりに、E男先輩に声をかけられた。
まだ着替えも終わってなかったのに、ちょっといいか、と人の目につかないとこに連れていかれた。

最近A子はどうしてる?
お前はA子とB女が付き合ってるのをいつから知ってる?
お前は誰が好きだ?

ってことを柔らかい笑顔で聞き出そうとしてた。
その笑顔が明らかに何かある顔でやたら背中が寒くなったのを覚えてる。
10月だったし、寒いなー、って思ったな。

A子は、私子にメールで風邪だと言ってたから、それをそのまま言った。
付き合ってるのは最初から知ってたし、彼男が大好きだったから正直にそう話した。

そしたら、
「ふざけるな!お前もB女をたぶらかしているんだろう!年下だからと色目をつかいやがって!」

とか怒鳴りだした。
いきなりファビョる先輩に、ますます気持ち悪くなった。

意味不明だし、寒いしと思ってたら、チャイムが鳴った。
次の授業が始まるからやばいなと思ってたら、偶然歩いてた先生が見つけてくれて、とりあえず助かった。

この日は、彼男に帰りも送ってもらって、あったこと話して、なんかあったら呼べ、って言われた。

その日の夜、B女先輩から電話がかかってきた。
話の内容は、実は話してなかったが、A子と別れたという話。
先輩は泣いてた。
別れたくない、を何回も言ってた。
でも、別れるんだ、と聞いてるうちに私子も泣いてた。
その中でE男に呼び出されたこと、四六時中見張られてることを相談した。
先輩は驚きながら、なるべく逃げて、と言ってきた。
何を話したか覚えてないけど、最終的には、巨乳は素晴らしいって話になってたと思う。

別れた話を聞いたあと、A子が学校に戻ってきた。
季節的に長袖だったけど、手首に包帯があるのにはすぐ気付いた。
でも、私子は深く聞かなかった。
いつも、何かあったら話をしてくれるまで聞かないことにしてたから。

それから半年して、私子に後輩ができた、それがD朗。
正確には彼男のクラブの後輩だけど。
彼男の彼女として紹介され、仲良くなった。

D朗は、B女先輩に一目惚れして、私に相談を持ちかけてきた。
その頃、A子とB女先輩は、表面上は先輩後輩として接してたけど、すごくお互いに距離を置いていて、間に入ってる私子はすごく居心地が悪かった。

どっちでもいいから、新しく恋人ができれば、うまくいくんじゃないかと、いらぬお節介が働いてしまってた。
そこにうまく現れたD朗。
利用しようと私子は考えた。
いろんな雑用を頼んでは、B女先輩に接する機会を作った。
D朗は顔は草食系だが、かなりの肉食で、狙った先輩を簡単に落としてしまった。

私子も彼男も、D朗の手の早さにはすごくびっくりした。
D朗はA子という元彼女の存在も知った上でお付き合いを始めた。
A子もその頃には包帯もなくなって、2人を祝福してた。

夏前、私子は彼男と小さな喧嘩をした。
1週間、彼男と口をきかない日が続いてたときに、たまたま放課後に残ってやらなきゃいけないことを頼まれて、図書館で一人頑張ってた。
「頑張ってるね。」
声をかけてきたのは、C美先輩。
他愛無い話をしつつ、15分ぐらいして出来上がったプリントをかばんに直してると、先輩がいきなり、入っていいよ、と扉に向かって声をかけた。
誰だろうと思いながら、帰り支度をしてると入ってきたのはE男先輩。
私子は、ゲッ、と心の中で思ったが、顔には出さずに一応挨拶した。にこりともしない。
早く帰りたい、そう思った。
「ねぇ、私からB女をとって楽しいの?」
は?
多分口にも出したと思う。
あまりに唐突に言われたから、全く意味がわからなかった。
「A子にも忠告したのに、あんたはまたおんなじことをやるのね。あんたも、A子とおんなじ目にあわせてあげる。」
C美先輩は、周りが認めるかなりの厨二病をこじらせた人で、また何かのキャラを好きになって、なりきってるんだと思った。演劇部だったし。
E男が私子の乳に手を伸ばし、かなりの力技で押し倒されて、かなりヤバイと思った。
「この乳でたぶらかしたんだ!A子はやめてやめて、って泣いてた。お前はどうする。」
E男はかなりがたいが良くて、私子の力ではかなわなかった。
しかも、人の乳をずっと揉みやがって、だんだん怖いってよりイライラしてきてた。
近くにあった本の角で思いっきりE男の頭を殴った。
とりあえずできる抵抗を全部やって、私子の上から離れる瞬間に急所を思いっきり蹴りあげた。
ブラウスもボタン飛んでたし、本はめちゃくちゃだし、すごい惨事だった。
「ざけんな、死ね。」
って呟いて、C美に張り手した。
どうやって逃げたかは覚えてないけど、とりあえず手が痛くて、乳が痛くて、泣きながら走って帰った。
その日のうちに彼男に泣きながら電話。A子にも電話した。

次の日、ちょっと話がしたいとA子に放課後残るように言われた。
彼男は休み時間はずっとそばにいてくれたけど、男に近寄られるのが正直もう怖くて、ごめんと思った。

呼び出された教室には、A子とB女先輩がいた。
A子と先輩が、ごめん、と謝ってきて、詳しく話を聞いた。

A子とB女先輩が付き合っていたとき、C美先輩はずっと2人に嫌がらせをしていたこと。
最初は些細な冷やかしや中傷だったが、いつしかエスカレートして、A子に付き纏い始めたり、B女先輩の家に押し掛けたり色々陰湿なことをしたらしい。
そこに現れたのがE男先輩、C美先輩同様にB女先輩が好きだったため、利害が一致。
別れさせるため協力することになった。
別れさせるなら、力技で、とA子を公園に呼び出し、強姦未遂。

コトが終わる頃にタイミングよく来させる予定だったB女先輩が時間を勘違いして早めに来たために未遂で終わった。

このまま付き合ってたら、ヤバイと別れを決意し2人は別れた。

穏やかになると思ってたが、一向に改善はされず、逆にC美に四六時中付き纏われ、B女先輩は受験と相まってノイローゼに。

A子は、男性不信になり、リストカットを覚え不登校気味になるも、私子が体育後に呼び出されたことを知って、彼男に相談。
私子を守るんだとずっと裏で頑張ってくれてた。

私子、知らないことだらけで頭の中真っ白。彼男が色々知ってたことにもびっくり。
「話せなくて、ごめんね。」
と泣きながら言うA子に、何も知らなくてごめんね。としか言えなかった。
そんな空気の中、D朗登場。
E男とC美を引き連れて、彼男も登場。
「土下座だけじゃすまないし、出るとこ出る!」
と怒る彼男がめちゃくちゃ頼もしく見えたけど、生理的にもう男は無理になってて、一歩ひいて見るしかできなかった私子。
C美は、そんなつもりじゃなかった。私からB美を奪うのが悪い!と最後まで謝らなかった。
C美は、私子が全ての元凶だとずっと主張してた。
それに対して、D朗が
「B女を好きになったのは自分で、アプローチしたのも自分。私子先輩は関係ない。」
ときっぱり言い切ってた。
E男は、可愛いからA子を襲いたかった。
B女は美人で聡明な高嶺の花だが、いつか物にするつもりだった。
私子は、巨乳だからやりたかった、とほざいて彼男とD朗にぼこられてた。
がたいがいいだけで、実はかなり弱かった。
C美もE男も悪びれもせずずっとぐちぐち言ってたけど、B女先輩が最後に。
「私が全ての元凶。A子にも私子にも結局は守るどころか被害を与えてしまった。
C美、私はあんたを友達以上に見たことはかった。でもこれからは、友達とも見れない。
E男、私はあんたを好きにならない。こんなことして、余計に嫌いになった。あんたたち2人2度と顔見たくない。」
とはっきり言って、2人共号泣。

この話し合い後は穏やかな日々が戻りました。
私子と彼男は結局これが元で別れました。
A子は卒業して数年後、男性不信が治り、今は恋を楽しんでいます。
B女先輩は卒業後、進学できず就職。その職場で素敵な旦那様をゲット。
C美先輩は大学に進学。
進学先で、よくわからない宗教に引っ掛かり多額の借金を背負ったとかで中退、その後行方不明です。
E男は数年前、塀の中に。
強姦未遂で捕まったそうです。
風の噂ですが、信憑性は高いと思っています。
今まで、誰にも話せなくて。
でもこんな嫌な思い出をもったまま、結婚はしたくなかったので、吐き出させていただきました。
長文な上、あまり修羅場ではなかったかもしれません。
読んでいただきありがとうございました。



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