萌え体験談

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元カレ

俺専用のファッキングワイフ

大学の4年間と就職して4年目までは、女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、C調言葉でフラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3か月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
就職4年が終わった26歳、そろそろ真剣に結婚相手を探そうかと言う頃、遠方の関連企業へ出向命令が出た。
「お前、社内のOLを何人も誑かしたそうじゃないか。人事部で話題になって、飛ばされたんじゃないか?」
出向先を聞いて、サーっと血の気が引いた。
同じ県内だが、新幹線の停まる駅から新幹線とは直角方向へ出る非電化ローカル線で1時間以上かかる山間の町だった。

駅前にはコンビニと旅館と食堂とタクシー会社だけ・・・駅の反対側は山だった。
旅館と言っても、主に仕出し弁当と大広間での宴会が中心で、宿泊胃客は少なかった。
俺はこの町で、関連会社が共同企業体を組んでいる橋梁工事の現場事務所に回されたのだ。

若い者は新幹線の駅がある都会に出て、高齢化が激しい町だった。
そんな街に架ける橋梁は高速道路で、この町にはインターチェンジの計画すらなかった。
女に飢えた俺は、誑かす女のレベルを下げざるを得なかった。
特定の女を捕まえることは困難だったので、相手は人妻ばかりだった。
旅館の仲居44歳、現場事務所の事務員37歳、月に数回やってくる資材関連の商事会社の女営業32歳の3人とセフレ状態だった。
中でも、37歳の事務員は旦那が単身赴任中なので、平日はハメ放題だった。

元の会社に戻ったのは、橋梁が完成した33歳の時だった。
俺は20代後半から30代前半のサカリのついた7年間を、そんな僻地で年上の女を相手に過ごした。
元の会社に戻った33歳の俺は、もう、若い女に相手にされなくなっていた。
俺が誑かしたOL達は、全員結婚して出産のために退社していた。

落ち目な俺は飲み歩くようになり、34歳の時に、スナックの色っぽい綺麗なおネエちゃんと仲良くなった。
薄暗い店内と酒のせいで綺麗に見えると思っていたが、終電を逃しておネエちゃんのアパートに転がり込んで朝を迎えた時、髪をアップにして風呂から上がったネエちゃんを見て驚いた。
てっきり同い年くらいかと思っていたが、化粧を落とすと20代半ばに見え、代わりに色っぽさも消えた。
「スッピンなんだからそんなに見ないでよ・・・」
「いや・・・意外と若かったんだねえ・・・」
「そりゃあ、お店に出るときは妖艶にしないとじゃない?」
おネエちゃんの本名は利恵と言って、年齢は29歳だった。
和風な顔立ちで、可愛いと綺麗が混ざり合ったベッピンさんだった。
「どうする?昨夜は飲んだくれて寝ちゃったけど、せっかく口説いた女の部屋に転がり込んだんだから、エッチする?」
「何だか、調子狂っちゃうなぁ・・・じゃあ、させてもらおうかな・・・」
と言うや否や、利恵は脱いだら凄かった豊満ボディを既に晒し、
「もうちょっとでDカップなんだけどね~」
と言いながら乳房を揺らして見せた。

29歳の利恵のマンコは、和風な美人のくせに結構なグロさだった。
マン筋からマンビラがハミ出てたし、そのマンビラも灰色に近かった。
広げると、幾重にも見えるマンビラはモノクロで撮影したバラの花びらのように、ピンク色のマン穴の周りで灰色に咲いていた。
そこで目を引いたのは、鮮やかな紅色に突起したクリだった。
まるで人妻のようなマンコに、美しい利恵はかなり性体験が豊富だと分かった。
クリはかなり敏感で、完全に剥き出ているから舌先で転がせばヒイヒイ感じて仰け反った。
フェラも上等で、和風の淑やか顔が台無しな舌使いで俺を悦ばせた。
マン穴の締まりは蠕動型で、まるで扱かれているような感覚だった。
そして驚いたことに、登りつめていくと、利恵のマン穴は子宮口がせり上がって亀頭を捉えるポルチオを起こしたのだ。
そこからの利恵は和風な淑女ではなかった。
吠えるように喘ぎ、痙攣しながら仰け反り、俺の腰を抱き寄せるようにして揺さぶって逝き乱れた。
ゴムをしてなかったら、そのまま子宮内に搾り取られていただろう。

「エッチ、久しぶりだったけどすごく良かったわよ。また、誘ってね。」
「ずいぶん軽いね。彼氏を作ろうとか、結婚しようとか思わないの?」
「来年30歳だし、私みたいな女がまともな結婚なんて・・・」
利恵は28歳で地元に戻るまで東京にいたそうだ。
大学進学で東京にでて、そのままOLをしていたが、元彼の借金のカタにマニアに売られ、荒縄調教されてその手の雑誌の誌面を飾った過去があった。
「何人もの男の凌辱されたわ。一度に5人にエッチされたこともあった。縛られて動けないし、無抵抗の私に何度も挿入して・・・それも撮影されたわ。クリトリスはね、注射器みたいな専用の道具で吸い出されたのよ。小さなゴムリングで締められて、もう、元通りにならないのよ。こんな女、結婚なんかできるわけないでしょ・・・」
「そんな話、どうして俺にするんだよ・・・」
「あなただって、いい年して独身でしょ。なんか訳アリなんでしょ・・・」
こんなぶっちゃけトークでより親しくなって、使い古しのマンコとチンポが寄り添って夫婦になったのが11年前、35歳と30歳の三十路新婚夫婦だった。

利恵のマンコを舐める時、いつも思うことがある。
元彼だけでなく、利恵を甚振った男達は利恵のマンコの味を覚えているだろうか。
灰色のバラの花びらをを覚えているだろうか。
紅色に剥けた敏感なクリを覚えているだろうか。
せり上がった子宮口に亀頭を舐められた快感を覚えているだろうか。
利恵が豊かな乳房を波打たせて悶絶した和風の逝き顔を覚えているだろうか。

一体何本のチンポを捻じ込まれたのか知らないが、41歳になった今は和風顔に妖艶さが加わってお色気美人になっている。
そして、お色気美人に相応しくマンコはドドメ色になり、俺専用のファッキングワイフになっている。

ヤリサーで出会ったFカップ巨乳の女の子とエッチした【短小・包茎】

大学4年生の頃の話。
学内のとあるフットサルサークルの飲み会に行ったんだけど、そのサークルはまさにヤリサーだった。

他大学から可愛い女子大生を集めて、酔わせてお持ち帰り、なんてのがよくあるサークル。
俺(ユウヤ)は友達に誘われて飲み会に参加した。

そこで知り合ったミユキとの話。

へたれな俺は、もちろんお持ち帰りなんてできなかったけど、隣に座ったミユキと連絡先の交換ぐらいはできた。
ミユキは都内の女子大に通う3年生。まだ20歳。

清楚系だけど、その胸の大きさは厚手のニットの上からでもわかった。

俺はなんとか勇気を出してミユキと2人で飲みに行く約束をとりつけた。
女性経験は乏しかったけど、ミユキのノリのよさが幸いして、スムーズに誘うことができた。

2人で居酒屋に入り、いい感じに盛り上がり、そろそろ解散かなってところで

ミユキ「ユウヤさんよかったら私の家で飲みなおしませんか?家近くなんですよ~」

と、ミユキからお誘いが・・・

モテない俺にとっては初めての経験。
歩いてミユキが人暮らししている家に行った。

ミユキの部屋に入るだけでどきどき。
2年くらい彼女がいなかったので、久しぶりに入る女の子の部屋だ。

ミユキは居酒屋の暖房がききすぎてて汗をかいたとのことで、シャワーを浴びることに。
俺は部屋でひとり待っていたが・・・

当然気になっちゃうのがミユキの下着w
ベッド下のクローゼットをあさり、下着ハケーン!

ピンクや赤の派手な下着が並んでました。
サイズを見ると、F75って書いてある・・・

そうこうしているうちにミユキがシャワーから帰ってきた。
ホットパンツにスウェットというラフな格好。

スウェットの上からでもFカップの胸の巨大さがわかりますよ・・・

ウイスキーで飲みなおし。
スウェットの下の巨乳が気になって会話に集中できないw

ミユキ「ユウヤさん、さっきからミユキの胸ばっかみてません?w」
俺「いや、そんなことないからw」
ミユキ「うそつかなくてもいいですよ~わかるんですからw」
俺「いや、ごめんごめん、つい・・・」
ミユキ「見たいですか?」
俺「え?」
ミユキ「いいですよ、見てもw」

そういうと、ミユキはスウェットを持ち上げて・・・

ミユキ「ばーーーん!ほら!」

なんと、スウェットを持ち上げて、Fカップのおっぱいを出しちゃったw
しかもノーブラなので生乳・・・

俺「ちょwww」

やばい、でかい、しかもめっちゃ色白いし・・・垂れてもなくて、乳首もいい色してて、最高のおっぱいじゃん・・
やっぱヤリサーに出入りしてる子ってこんなに積極的なのか!

とか考えながら見とれてました。

ミユキ「どう?すごいでしょwミユキの自慢のおっぱい^^」
俺「・・・」

俺はもう理性がきかず、そのままミユキのおっぱいにしゃぶりついていた。

ミユキ「ひゃん!はぁ・・・もう、ユウヤさん赤ちゃんみたいw」

俺は夢中でおっぱいを舐め、揉み、ミユキの身体を愛撫しまくっていた。

ミユキ「もう、ユウヤさんちょっと乱暴・・・」
俺「ご、ごめん・・・」
ミユキ「ふふっ、ねえ、堅いのあたってるよ?」

ミユキは色っぽい声で俺の耳元でささやきました。

ミユキ「ねえ、ユウヤさんのもみして」

ミユキは俺のベルトを抜き、ズボンを下ろした。
俺も上に着ているものを脱いで、トランクス1枚になった。

ミユキがトランクスの上から俺のチンポに触れた・・・

ミユキ「んふっ、堅くなってる。脱がすね?」

ミユキは俺のトランクスを取った。
俺のチンコは、もうマックスギンギンだ。

ミユキ「やだ~wめっちゃ勃ってますね、ユウヤさんのかわいいw」
俺「やばい、俺、めっちゃ興奮してる・・・」
ミユキ「ふふっ、かわいいwもうマックスですか?」
俺「うん・・・」
ミユキ「そうなんだ~ユウヤさん背は高いけど、こっちはおチビさんなんですね、なんちゃってw」
俺「え?そうかな・・・」
ミユキ「あんまり言うと傷つくかな?けど元彼の半分ぐらいでよ、ユウヤさんのオチンチンw」

屈辱的ないじられ方をしたが、ドSなミユキに興奮している俺w

ミユキは俺のチンコをしゃぶり始めていた。
やっぱヤリサーに出入りしているだけあって、フェラが最高にうまい!
俺はすぐに耐え切れなくなって・・・

俺「ミユキちゃん、もう入れたいよ・・・」
ミユキ「ふふっ、いいよ~」

やはり淫乱すぎるのも問題だな・・・

去年の今頃に援交サイトでJK香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
 
即アポ小悪魔で写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ~…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ~!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ~すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ~?!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ~…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい~!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ~?!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ~…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ~!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
即アポ小悪魔の相場より少し多めに3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。

それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。

香織は携帯を取り出し彼氏に「別れよう」とその場で連絡した。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。


ポコチン遊び

36歳の智也というサラリーマンです。
私は小学6年生まで、公営住宅で育ちました。
お隣には2歳年上の陽子ちゃんという女の子が住んでいて、小さい頃は一緒にお風呂に入っていました。
陽子ちゃんが小学4年生になった頃、お風呂で、
「トモ君にはポコチンがあって、私には無いんだよね。不思議だよね。」
そう言いながら私の陰茎を弄っていました。
その時は、何だか気持ちいいなくらいにしか思いませんでした。
それからしばらくして、陽子ちゃんとはお風呂に入らなくなりましたが、小学6年になって性教育を受けた陽子ちゃんに、
「トモ君、ポコチン見せてよ。」
と言われて陽子ちゃんお部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られていたら、気持ち良くて勃起したのです。
「うわっ!トモ君勃起したね。」
小学4年生の私はまだ性に目覚めておらず、勃起した意味を知らずに陽子ちゃんに陰茎を弄られてハアハアしていました。

それ以来、私は時々陽子ちゃんの部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られて勃起して悶えていました。
「ポコチン弄るとトモ君がクネクネして面白い!」
陽子ちゃんはその行為をポコチン遊びと称するようになり、私は恥ずかしかったけれど妙に気持ちが良くてポコチン遊びに誘われると断れませんでした。

陽子ちゃんが中学生になってセーラー服を着だすと急に大人びて見えて、小5の私の目からは2歳の年の差がもっと拡大したような印象になりました。
相変わらずポコチン遊びは続いていましたが、小5の後半頃から私の陰茎に陰毛が生えだしました。
そして、陽子ちゃんが中2、私が小6になったある日、陽子ちゃんの部屋に呼ばれて行くと、そこには陽子ちゃんのクラスメイトが2人いました。
「トモ君、お友達がポコチン遊び見たいんだって。ねえ、見せてあげていいかな。」
かなり恥ずかしかったけれど、私はパンツを脱いで陰茎を露わにしました。
陽子ちゃんに弄られてムクムクと勃起する陰茎を見て、お友達もニヤニヤしていました。
完全に勃起した陰茎を擦られて、私は快感に悶えると、
「トモ君、気持ちいいんでしょ。もっと弄ってあげるね。」
グイッと扱かれて、包茎の亀頭が剥けると黄色い恥垢が現れ、
「やだ~汚いなあ・・・」
陽子ちゃんにウェットティッシュで拭かれたら、その快感に仰け反ってしまいました。

陽子ちゃんのお友達は、月に数回ポコチン遊びをしに陽子ちゃんの部屋にやってきました。
小6の夏休みには、陽子ちゃんのお友達にも、すっかり陰毛が生えそろった陰茎を弄られるようになっていました。
そして、小6の秋、いつものように下半身裸で陽子ちゃんの部屋で陽子ちゃんとそのお友達に勃起した陰茎を弄られていたとき、内股にザワザワとした感覚が走り、私の陰茎からドロドロと精液が流れ出たのです。
「うわっ!なになに?これ、精液じゃない?精液出たんじゃない?」
その時の快感は、生まれて初めて味わうものでした。
それ以降、ポコチン遊びはティッシュが用意されて、射精させる遊びになっていきました。

私が小学校を卒業するとき、父の実家を建て替えて2世帯住宅にして同居することになり、私は公営住宅から引っ越して陽子ちゃんとお別れすることになりました。
最後のポコチン遊びの日、陽子ちゃんも下半身裸になって、陰部を見せてくれました。
まだ性に疎かった私ですが、初めて見た女性器にフル勃起すると、陽子ちゃんが、
「これ、コンドームって言ってね、ポオ子チンに被せるんだよ。セックスして精液出ても、妊娠しないようにするの。トモ君、好きよ。だから、セックスしよう・・・」
私は、陽子ちゃんにコンドームを被せられて、陽子ちゃんの膣穴へ陰茎を導かれました。
そして、ゆっくり挿入しようとしましたがなかなか上手くいかず、陽子ちゃんが私に覆いかぶさるようにしてグリッと入りました。
「んん・・・イッタイ・・・」
何が痛いのか私にはわかりませんでしたが、女子中学生の膣に締められた若い陰茎は、間もなく精液を吐きだしました。
コンドームに付着した血を見て青ざめた私に、陽子ちゃんは、
「私と初めてセックスした男の子は、トモ君だからね。忘れないでね。」
そう言って、唇にキスをしました。
その陽子ちゃんの目がウルウルしていて、私も陽子ちゃんとお別れするのが哀しくなって、泣いてしまいました。

その後、私は引っ越し先の中学へ入学し、高校卒業して大学は県外に出ました。
高校、大学と恋をして、失恋して、人妻と不倫して・・・色々経験して4年後に戻って地元の企業に就職したら、総務課に懐かしい名前を見つけました。
「陽子ちゃん!」
「トモ君!懐かしいね。元気してた?」
25歳の陽子ちゃんは中学時代とあまり変わらず小柄なままで、顔は田中麗奈さんに似た可愛い女性になっていました。

再会した私達は急接近して、すぐにポコチン遊びが復活しました。
「やっぱりだ。トモ君のポコチンおっきいよね。あれからポコチンいっぱい使ったでしょ。」
「陽子ちゃんだって、結構使ったみたいだね。今度はオマンコ遊びもさせてね。」
「ああん・・・」
陽子ちゃんの陰唇はまだ変形も着色も少ないピンクで安心しました。
陽子ちゃんは私の陰茎を扱き、勃起させると、
「新しい大人のポコチン遊び、してあげるね。」
そう言うと陽子ちゃんは、茶色い綴り紐で私の陰茎と睾丸を縛り始めました。
陰茎は血管が浮き出て、睾丸はパンパンになりました。
「トモ君のポコチン、SM縛りでビクビクしてる。」
陽子ちゃんは惨めに縛られた私の男性器を携帯電話で撮影していました。
陽子ちゃんは亀頭をくすぐる様に指で撫でて、気持ちいいけれど射精までは至れないもどかしい快感を与え続けられました。
「陽子ちゃん、お願い、イカせてよ・・・たまんないよ・・・」
陽子ちゃんは紐をほどくと、拘束手コキで射精する様子を携帯電話で撮影して喜んでいました。

「陽子ちゃん・・・もしかして、元彼にもそんなふうにしてポコチン苛めしてたの?」
「バレたか・・・私、セックスよりもポコチン苛めの方が好きで、そんなことばかりしていて恋人に振られちゃってたんだ。だから、年のわりにセックスそのものの経験は少ないのよね~」
25歳のわりに陰唇が綺麗な理由がわかりました。
「元彼のポコチンも撮影してたの?」
「うん・・・でも、その頃はまだ携帯にカメラは無かったから、デジカメで撮ってた。」

後日、陽子ちゃんが撮影した元彼のポコチン写真を見せられました。
「これが短大の時の彼氏で・・・」
輪ゴムやゴム紐で縛られた陰茎や睾丸が破裂しそうになっていました。
「これが就職して最初の彼氏・・・」
陰茎や陰嚢に何やら金属製のリングを嵌められた恥ずかしい男性器を撮影されていました。
「そしてこれが去年まで付き合ってた彼氏・・・」
ゴクリと生唾を呑みました。
金属製のリングが陰茎の根元だけでなく、陰嚢を一つずつ分けて締め上げ、尿道に何か刺さっていました。
「陽子ちゃん、これ・・・」
「もう勘弁してくれって。嫌われちゃった。トモ君も、やっぱりこれはダメかな・・・」
自分より年上には見えない可愛さで、サディスティックな笑みを浮かべる陽子ちゃんにズボンの上から陰茎を握られて、
「俺なら、陽子ちゃんの期待に応えられるかも・・・」
「キャー嬉しい!ポコチン拷問させてくれるのね!」
セックスは週末1回だけで、その他は私だけ下半身を脱いで陰茎と睾丸、そして尿道を苛められて射精させられていました。
次第に私の中に被虐性のマゾヒズムが生まれ、お互い離れられない存在になっていきました。

私25歳、陽子ちゃん27歳で結婚しました。
田中麗奈さんに似た可愛いけれど年上の陽子ちゃんと、目一杯セックスして子供を作りました。
妊娠がわかると、
「暫くポコチン拷問だけになるね。覚悟してね。」
毎日いろんな器具で陰茎と睾丸を苛められて、その様子を撮影されました。

結婚して11年、私36歳、妻の陽子ちゃんは38歳になりました。
小学生の子供が2人います。
そして、現在は陽子ちゃんの中学時代のお友達の1人、そう、小6の私の陰茎を扱いて射精をさせていた2人のうちの1人とそのご主人ともお付き合いがあります。
彼女は陽子ちゃんと再会して、お互いマゾ夫を持つ身で、夫の恥ずかしい写真をスマホで見せ合っていたらしいのです。
彼女の夫はアナルマゾ、私はポコチンマゾという事で、お互いの夫を交換して調教して、ポコチンアナルマゾにしてしまおうと計画されてしまいました。
ラブホで私とそのご主人が相手を変えて、私は陽子ちゃんのお友達にアナルを、陽子ちゃんのお友達のご主人は、陽子ちゃんに陰茎と陰嚢と尿道を苛められて3年になります。
初めは、私以外の男の陰茎を苛める陽子ちゃんに嫉妬していましたが、いつしかアナルの快感に目覚め、前立腺の責めと併用した超快楽を経験できるようになりました。
最近では、縛られて脈打つ陰茎をアナルに挿入する男同士でのセックスも経験しました。
陽子ちゃんのお友達のご主人のアナルに陰茎を挿入して、更にアナルを陽子ちゃんのお友達に責められながら喘ぐ変態の私を、陽子ちゃんが撮影しています。

私達は、決して夫婦を交換してのセックスはしませんが、倒錯した性行為をするお付き合いをしています・・・

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」
淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。
『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』
そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。

「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」
『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』
俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。

「えっ? そっち行くんですか? さすがにヤバくないっすか?」
淳も、少し引いている感じだった。
『なにビビってんの? 起きちゃうかもってスリル、楽しもうよw』
加奈子は、本当に楽しそうだった。加奈子は、俺と付き合う前はどちらかというとビッチでヤリマンに近かったと思う。でも、俺と付き合い始めてからは変わったと思っていた。一途になってくれて、ビッチな部分も捨ててくれたと思っていた。

「こ、ここでですか? やっぱ、加奈ちゃんハンパないっすね……」
さっきまでのノリノリがウソのように、腰が引けたようになっている淳。それはそうだと思う。今淳がいるのは、俺のすぐ後ろ側だ。ダイニングテーブルに突っ伏している俺の、本当にすぐ後ろにいる淳。それはビビると思う。

そして、加奈子の声が響く。
『ホント、大っきい? これ、相当使い込んでるでしょw』
加奈子の嬉しそうな声がする。なにをしているのか見えなくなってしまったので、余計に想像が広がっていく。

「加奈ちゃんほどじゃないっすよ。でも、経験が多い子ほど、スゲぇ感じるみたいっすよw 俺のチンポ、玄人好みってことですかね?w」
調子に乗った声の淳。

『うん。そんな感じする? こことか、結構いい感じだよね。すっごく張り出してるw』
「でしょw ほら、彼氏のすぐ横で、他の男のチンポくわえてみてよw」
淳は、とても上手に加奈子のことを煽っていく。
『うん。じゃあ、くわえちゃうね。康くんのすぐ横で、違う人のおチンポくわえちゃうね』
加奈子は、驚くくらいにうわずって興奮した声で言う。そして、かすかな水音がした。
「うぉ、そんなに奥まで!? やっぱ加奈ちゃんハンパないわw」
淳は驚いたような声で言った後、気持ちよさそうにうめいた。そして、次第にクチョ、くぽぉ、と、加奈子の激しいフェラの音が響いていく。加奈子は、バキュームしたり、喉奥まで飲み込んだりして責めるのが好きだ。俺は、加奈子にフェラをしてもらうと、いつも2分ももたない感じだ。加奈子は俺があっさりイカないように、いつも手加減してフェラをしている感じだが、それでも圧倒的に気持ちいい。

「うわ、そんなとこまで? 汚いよ?」
『へへw 康くんの横で、こんなところまで舐めてるって言うのが良いんだよ? 淳ちゃんだって、そんな事言っても、アナル舐められてガチガチになってるじゃんw』
イタズラっぽく言う加奈子。アナル舐め!? 俺は、一度もしてもらったことがない。俺にもしないことを、あっさり他の男にしていると思うと、嫉妬で息が詰まりそうだった。

「いや、こんなのされたことないし、興奮するw どうする? そろそろイッちゃいそうだけど、最後まではしないの? 俺はイケればどっちでも良いけどw」
淳は、そんな事を言う。それにしても、もう10分近くフェラされているはずだ。よく射精を我慢出来ていたなと思う。加奈子も経験豊富だが、淳も相当経験を踏んでいるのだと思う。

『最後まではダメだよ。淳ちゃんだと、好きになっちゃうかもしれないから。何気にイケメンだしねw』
「好きになっちゃえば良いんじゃないの? そしたら、真面目に付き合おうよ。俺、加奈ちゃんの事好きだし」
『一瞬キュンとしちゃったじゃんw でもダメw 康くんが良いの!』
「チンポ小さくても?」
『うんw おチンポ小さくてもw』
「欲求不満にならない?」
『それはほら、こうやって、たまに解消すれば良いからw』

「マジ、女って怖いねw じゃあ、そのまま口でイカせてよ」
『うん……。絶対最後まではしないからね。絶対に入れちゃダメだからね! 絶対だよ!』
「なんだそりゃw 言いながら、なんでそんな格好するの?w なぜ後ろ向きになって、お尻突き出すの?w」
『絶対にダメだからね! 最後までしたら、レイプで訴えるからね! 訴えてやる!』
「ダチョウ倶楽部かよw わかったw 絶対に入れないよw」
『そうだよ、絶対にだよ』
「www 自分で広げるなってw わかったよ、絶対に入れないからw ほら!」
『ンふぅあぁっ! ダ、ダメって言ったのにぃ?』
加奈子は、ダメと言いながらも本当に気持ちよさそうな声をあげている。
「なんだこれ、すっげぇ名器じゃんw」
淳は、驚いたように言う。でも、俺はいまいちピンとこなかった。確かに加奈子とのセックスは気持ち良いけど、名器とまでは感じたことはなかった。

『ふふw 淳ちゃんのも、スッゴいねw 私のおまんこに、ピッタリのサイズだよ? ホントヤバいw』
加奈子は、うわずってトロトロの声で言う。
「いや、俺のだと太すぎて痛がる子とか多いし、俺も狭すぎて痛いって思うこともあるけど、加奈ちゃんのマジピッタリだよ」
『へへw 加奈のは、巨根には名器だからw』
加奈子は、俺のすぐ後ろでそんな事を言った。

……俺のが細いから、名器と感じなかっただけ……。それに気がついた俺は、ただショックだった。日頃のセックスから、元カレのペニスと比較されるようなことはよく言われていた。元カレの方が大きいから、元カレの方が気持ち良い! そんな事を言われて、俺は嫉妬で狂ったように腰を振っていた。そして、同時に興奮する俺もいた。

『どうしたの? なんで動かないの?』
焦れたように言う加奈子。
「だって、ダメなんでしょ? そこに康さんいるから、抜いた方が良いよねw」
意地悪な口調で言う淳。

『意外とSなんだw 良いよ、動かなくてもw』
加奈子が、何とも言えないエロい口調で言う。
「うぉ、スゲぇw これヤバいw」
淳が驚いたような声を出すのと同時に、パチン、パチンと肉と肉がぶつかる音が始まった。
『んっ! ンふぅ? ふぅ? 奥に当ってるよぉ? このチンポ、好きぃ? あっ! あっ! アンッ? はう゛ぅ……ヤバイィ』
そして、加奈子のとろけたあえぎ声が響き続ける。

「スゲぇ、立ちバックで自分で腰振る女なんて、見たことないしw」
淳が驚いたように言う。俺は、後ろが気になってしかたなかった。加奈子は騎乗位で腰を振るのはよくやるが、立ちバックで自分で腰を振るなんて、俺にはしてくれたことはない。

『へへw 私もあんまりしないよw だって、長いおチンポじゃないと抜けちゃうからw 淳ちゃんのおチンポなら、全力でイケる?』
そして、パンパンっと、強い音に変わっていく。

「ヤバいw 締まりすぎてもうダメだw イッちゃいそう」
『まだダメぇっ! もうちょっと、もうちょっとだからあぁっ! ヒッ! ヒィンッ! お尻叩いてぇっ!』
加奈子は、切ない声で言う。

「え? 了解w」
淳はそう言うと、加奈子のお尻を叩き始めた。
パチンッ! パチンッ! と、続けざまに鋭い音が響く。

『はう゛ぅっ! うぅあぁっ! それ、凄いぃっ! もっとぉッ! もっと強くぅっ!』
加奈子は、俺を起こさないようにと言う前提も忘れたように、大声であえぐ。
そして、パチンッ!! バチンッ!! と、さらに強い音が響く。

『うぅグッ! イグッ! おぉオおぉっ! イグぅっ! 康くんの前でイグゥゥッッ!!』
「やっベ、締めすぎだってw イクっ! イクぞっ!」
『な、中で! 康くんの前で種付けしてぇっ!!』
「おぉっ、イクっ!」
『んンッギィィ! イ゛グゥ゛っっーー!! ンギモヂイイ゛ぃぃっ!!』
加奈子は獣じみた絶叫と同時に、突っ伏す俺に身体をもたれかからせてきた。

「ヤ、ヤバいって! さすがに起きる!」
慌てた声で言う淳。そして、俺の背中から加奈子の体重が消えた。淳が慌てて引き剥がしたのだと思う。

『康くんの前で、中出しされちゃった?』
「なに可愛らしく言ってんのw ほら、お掃除は?」
『偉そうにw 康くん、ゴメンね。淳ちゃんに犯されて、お掃除フェラまでさせられちゃいます……』
うわずった声で言う加奈子。どう聞いても、反省して言ってる感じではない。そう言うことによって、自らの興奮を増幅させているだけ……。そんな感じだ。

「嬉しそうに舐めるねw マジ、加奈ちゃん最高だわ。これからもたまにしようよ!」
『なに言ってんの? これから? 今でしょw』
「マジかw」
俺のすぐ後ろで、バタバタと床に倒れ込むような音がした。多分、加奈子が淳を押し倒したのだと思う。

『ううっふぅ? 奥、ブッ潰れてるよ? 子宮に入っちゃうかもw』
「加奈ちゃん、マジ淫乱っすねw ピル飲んでるんでしょ? だったら、次は直接子宮にぶっかけちゃうねw」
『今は飲んでないよw もし赤ちゃん出来たら、すぐ康くんと結婚するんだ?』
「エッ!? な、なに言ってんの?」
『赤ちゃん出来たら結婚するって、当たり前じゃない?』
「でも、俺ので出来たら? ヒロともしてるでしょ? 誰のかわかんないじゃん!」
動揺して、慌てる淳。でも、それ以上に動揺して慌てる俺がいる。

『大好きな人と結婚するのに、違う人の種で妊娠してるって、凄くない? あぁ、ダメ……考えただけでイキそう……』
震える声で言う加奈子。
「……さすがに引きますって……」

『今さら遅いよw 今日は、バリバリ危険日だからw 子宮に直接注いでくれるんでしょ?』
「ダ、ダメだって! ストップ、ダメだって、ヤバいって!」
慌てる淳。でも、後ろでリズミカルに体を動かしている振動が伝わってくる。

「んっーっ」
淳は、急にくぐもったうめきになる。そして、聞こえてくる水音。加奈子が、騎乗位でキスをしながら腰を振っているのが想像出来る。
『い、今は、淳ちゃんの加奈だから……。淳ちゃんに中出しして欲しいよ? 今は、淳ちゃんの赤ちゃん欲しいって思ってるよ?』
加奈子は信じられないことを言いながら、さらに腰の振りを強くしたようだ。

「あぁ、ヤバい、マジで好きだ。加奈ちゃん、俺の子孕んでよ! 俺の女になってよ!」
興奮しきった声で言う淳。伝わってくる振動が強くなる。淳も、下から突き上げ始めたのだと思う。

『ンおおぉぉっ! それ、ヤバいぃっ! 子宮、突き抜けちゃうぅっ! おチンポヤバいぃっ! おチンポ好きぃっ! 気持ちイイぃよぉっ!!』
加奈子も、まったく余裕がない感じであえぎ続ける。
「ほら、康さんのより気持ち良いだろ!? 言ってみろよ!」
『いいぃっ! 全然違うっ! このおチンポの方が気持ちいいぃっ! 康くんのじゃ届かないところに来てるぅッ! ンホォッ! ンおぉお゛お゛お゛ぉっ! はう゛ぅ……』
「俺の女になれって! 加奈子、好きだっ!」
『ダ、ダメぇ……そんなの、ダメだよぉ……』

「じゃあ、もう止めるぞ!」
淳がそう言うと、振動が止まった。
『イヤァぁっ! 止めちゃダメぇっ! おねがいぃっ! イカせてぇっ! もう少しなのぉッ!』
「俺の女になれ! 康さんと別れろよっ!」
『うぅ……な、なります……。淳ちゃんの女になるぅッ! 康くんと別れる! おねがいぃっ! 動いてぇっ!』
「あぁ、加奈、愛してるっ!」
『うううぅあああぁぁっ! イッちゃうぅっ! 淳ちゃんチンポでイクっ! 康くんのより気持ちいいおチンポでイクっ! おチンポ好きぃっ! 愛してるぅッ!!』
「うああぁ、イクっ!!」
『ヒィッグゥっ! イィイィグゥッッ!! 愛してるぅッ!!』

俺は二人の絶頂を聞きながら、パンツの中に射精していた。そして、この日から俺の寝取られ性癖は確立されてしまった。

しばらく、俺はなにも気がついていない振りをして二人のセックスを盗み聞きしたり、盗撮したりして楽しんだ。だけど、それは唐突に終わってしまった。
結局、俺は加奈子に捨てられた。淳の子を妊娠したのがきっかけだったのだが、結局二人は一緒になることを選んだようだ。俺と結婚しながら、他の子種で出来た子供を育てる……。そんな加奈子の夢は、ある意味では叶わなかったのだが、それ以上の幸せを得たようだ。

捨てられた俺は、結局寝取られ性癖と、女性不信だけが残った。

【エッチな体験談や萌えた体験談ブログより転載】

そして今、付き合って2年経つ彼女の由里子と、結婚を意識した交際を続けていた。
由里子は、加奈子とはまったくタイプの違う女性で、真面目で地味な女性だ。ルックスも、ぱっちり二重で美人顔の加奈子とは違い、一重まぶたの野暮ったい感じの女性だ。よく言えば吉高由里子みたいな感じだが、まぁ、彼氏のひいき目で見ても70%くらいだと思う。

ただ、加奈子とは違って男性経験は俺ひとりだし、付き合ったことがある男性も俺だけだ。俺は彼女と結婚したいと思っているし、彼女ならきっと俺を裏切らないはずだと思っている。

でも、こんな由里子でも、加奈子みたいに俺を裏切るのではないか? そんな思いと、加奈子が他の男とどんな風にセックスをするのか見て見たい……。そんな気持ちがどうしても消えなかった。

ただ、自分から何かアクションを起こして由里子を誰かに寝取らせるのは、寝取られではなく寝取らせになってしまうという思いが強く、なにも行動をしない俺がいた。

由里子も俺と結婚するつもりでいてくれていると思うが、真面目な性格の彼女は、俺と同棲することもなく一人暮らしを続けているので、浮気しやすい環境と言えると思うが、その気配すらない。

彼女とのデートは、公園に行ったり映画を見たり、美術館に行ったりするような、おとなしいものが多い。刺激がないと言えばないのだが、俺もすっかりとそのペースが心地いいと思うようになっていた。

デートの時に、恥ずかしそうに、遠慮がちに俺の手を握ってくる由里子。本当に、ずっと大切にしてあげたいと思う。
由里子とのセックスも、また刺激のないものだった。恥ずかしがりなので、かなり照明を暗くして、キスをして胸を少し責め、そして挿入する感じだ。もちろん、コンドームは欠かせない。

フェラをさせたり、由里子のアソコを触ったり舐めたりしたいともうのだけど、恥ずかしがってしまって、なかなか上手く行かない。
『だって……恥ずかしいよ……。康さんにギュッとしてもらうだけで、幸せだもん……』
頬を赤く染めながらそんな風に言う由里子を、本当に可愛いと思う俺だった。

そんな生活に、少しの変化が起きた。と言っても、俺が会社の新入社員の雄太と凄く仲良くなったという程度の変化だったが、次第に彼が我が家に遊びに来る機会が増えていったことで、俺の中の悪い虫が騒ぎ始めていた。

続きは 

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。


俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。


加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。
そんな子が、コック服を着て料理を作っている姿は、俺的にはドストライクで、一目惚れでした。
どピークには、キッチンとホールは軽いケンカ状態になりますが、俺は彼女のことをよくフォローしていました。完全に下心からの行動でしたが、それでもやっぱり仲良くなり、俺の従食にこっそりと色々とサービスしてくれるようになりました。ジャンバラヤの中にステーキを埋め込んでくれたり、イタズラ心満載で俺を楽しませてくれました。

そんな加奈子とバイト終わりにカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりするうちに、付き合うようになりました。

あまりデカい声では言えませんが、ファミレスの制服をこっそり持ち帰り、イメージプレイみたいなこともしたりしていました。

加奈子は、飛び抜けて可愛い顔をしてましたし、料理も上手でしたから、俺にとっては最高の彼女でした。そして、コック服の上からでもわかっていましたが、着やせするタイプで隠れ巨乳でした。
ほぼ完璧とも言える彼女でしたが、セックスが上手すぎるのだけが俺にとっては不満というか、悲しいと思う部分でした。

初めてのセックスの時、俺は彼女のフェラであっさりとイッてしまいました……。彼女は、M気質なのかもしれませんが、とにかく一生懸命に奉仕してくれる感じでした。

彼女と初めてセックスをしたのは、俺の部屋でした。バイト終わりに軽くカラオケをして、もう少し飲もうと言うことで俺の部屋で飲んでいると、
『ちょっと酔ったw』
と言いながら、彼女が俺の太ももに頭を乗せて、寝転がりました。短めのスカートがまくれて、パンツが見えそうになっているのを見ないようにしながら、
「マジかw ちょっと寝れば?」
と、声をかけました。
『じゃあ、添い寝してw 抱き枕がないと寝れないから、康くん代わりになってw』
とニヤニヤしながら言いました。まぁ、いつものノリの冗談だなと思いながら、
「はいはいw ほら、ベッド使って良いから」
と言うと、
『紳士かw』
と言いながら、彼女が俺を押し倒しました。そして、上からかぶさるようにして俺にキスをして来る彼女。可愛らしい舌が俺の口の中で暴れ回りました。
そして、荒々しいキスの嵐が過ぎると、
『私のこと、好きじゃないの? 私の片思い?』
と、不安そうな顔で加奈子が言いました。俺は、その行動と言葉のギャップに吹き出しそうになりながらも、自分の幸運を神に感謝しました(無神論者ですがw)

そして、俺も彼女が好きだという事と、俺では加奈子に釣り合わないと思って諦めていたことを告げると、不安そうな顔が一気に消えて、凄く良い笑顔になりました。

『じゃあ、付き合っちゃおっか!?』
少し照れて、頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。俺は、嬉しくて飛び上がりそうになりながら、彼女を押し倒しました。

今度は俺が上でキスをしましたが、彼女はキスを受けるのも上手だと感じました。キスしながら彼女の細くて綺麗な指が、俺の耳やうなじを何とも言えないタッチで触り、俺の興奮を高めました。

そして、彼女の服を脱がせていき、上半身裸にしましたが、なんと言うか、脱がされ慣れている感じがしてしまいました。彼女の胸は、想像していたよりも大きく、形も良い形をしていました。釣り鐘型というのか、ペチャッと潰れない感じで、美しいのひと言でした。

乳輪は、色はかなり薄目のピンクでしたが、サイズはちょっと大きめで、乳首は陥没乳首でした。
『舐めるとちゃんと出てくるから……』
加奈子は陥没しているのを気にしているようで、俺が何も言っていないのに先回りしてそんな事を言いました。恥ずかしそうに言う彼女を見て、俺は愛おしくて思いきり彼女を抱きしめました。

そして、俺がキスしようとすると、その前に彼女が俺の乳首を舐めてきました。シャツをまくり上げ、吸い付くように俺の乳首を舐める彼女。気持ちよくて声が漏れてしまう。そして、俺の乳首を舐めながら、俺の服のボタンを外していく加奈子。すべての動きがよどみなく、スムーズすぎて違和感を覚えるほどだった。

それに引き換え、女性経験は1人だけで、回数も片手に収まってしまう程度の俺は、ひたすらドキドキして我ながら情けないと思っていた。そのまま、ズボンも降ろされた俺……。加奈子は、俺のパンツの上から俺のものをくわえ始めた。直接舐めず、焦らすようにパンツ越しに俺のものをフェラする加奈子。時折俺の方を見て、妖艶に笑っているような感じだった。
『ふふw カチカチだね?』
加奈子は楽しそうに笑いながら、俺のパンツを下ろした。そして、半分皮を被った俺のものが姿を現わす。皮オナニーをしすぎたせいか、勃起しても自分で剥かないとダメなので、重めの仮性包茎なのだと思う。

でも、もしかしたら皮が余っていると言うよりは、俺のペニスが短いということなのかもしれない。

『可愛い??』
俺のペニスを見た瞬間、加奈子がそんな黄色い声を出す。ペニスを見られて”可愛い”と言われ、俺の心は折れそうだったが、それよりも早く加奈子が俺のものをくわえた。

こんなにも可愛い加奈子にくわえてもらい、それだけで興奮しすぎて、少しイキそうになってしまった。

これまでの流れで、加奈子が異常にセックス慣れしていることには気がついていたが、フェラもやっぱり上手だった。
彼女は、下で俺の尿道口を舐めたり吸ったりしながら、下で俺の包皮を剥いていった。ゾクゾクするような快感に包まれ、俺はうめき声を出した。
そして、皮が剥かれると、彼女の下が敏感な隠れていた亀頭部分を舐めていく。

彼女は、ペニスを口の内壁に押しつけてこすったりした。そうすると、気持ちいいのは当然だが、彼女の頬が俺のペニスで膨らみ、視覚的なエロさがグンと増す。

それだけではなく、彼女の指が俺の睾丸を優しく撫でてくる。俺は、なるべく考えないようにしていたが、彼女にこんな事までされて、元カレにフェラを仕込まれたんだなと考えてしまった。

すると、嫉妬もそうだが、興奮が強くなり、そのままあっけなくイッてしまった。
『んン??』
彼女は、俺のものをくわえたまま射精を受け止めてくれて、しかも嬉しそうに目で笑ってくれた。
俺は、イッた脱力感で少しボーッとしてると、彼女が俺の目の前に顔を持ってきて、口を閉じたままニコッと笑った。

そして、少し上を向き気味で口を開けると、彼女の口の中は俺の大量に出してしまった精液でプール状態だった。それを見ただけで、俺は一気に興奮がわき上がり、気持ちもペニスも復活した。

加奈子は、そんな風に口を開けたまま舌を出してきた。舌には、俺の精液がまとわりついていて、言いようがないほどにエロい光景だった。そして、そんな事をしたので口の端から俺の精液がダラぁっと流れ出たが、それを手の平で受け止める彼女。

その動きも、これまで何度も繰り返されてきた感じで、滑らかだった。そして、彼女は口を閉じると、ゴクンと音が聞こえるような感じで飲み込んでくれた。それだけではなく、手の平の上の精液もすすり取り、飲み込んでくれた。

精液を飲んでもらうのなんて、この時が初めてだったので、メチャメチャ感激してしまった。AVとかでそういうシーンを見ても、よくやるよなとか、マズそうとしか思わなかったが、実際に飲んでもらって、それがメッチャ嬉しいことだと知った。

『もう?。出し過ぎだよぉ! 胃から妊娠しちゃうw』
可愛らしく笑いながら言う彼女。俺は、”大好きだ”とか、”愛してる”とか言った。本心からの言葉だった。

すると、
『じゃあ、今すぐキスしてw』
彼女は、口の周りを精液でドロドロにしながら、イタズラっぽく俺に言った。俺は、そんなの気にせずに彼女にキスをした。一瞬、驚いたような感じだった加奈子だが、すぐに舌を絡めてきた。正直、ちょっと嫌な味がしたが、興奮しきっていた俺は、そのまま彼女を押し倒した。

彼女は俺に押し倒されながら、自然な動きで俺のペニスを掴んだ。まるで、柔術の選手のように滑らかな動きだった。
『そのまま、来て……』
熱っぽい目で俺を見つめながら言う彼女。俺は、コンドームをつけていないのにと思い、一瞬戸惑ってしまった。
『大丈夫だから……。ピル飲んでるから……』
と、潤んだ目の彼女が言う。この時の俺は、ピルというものが単に避妊の薬という認識だったので、ショックを受けた。そんなものを飲んでるなんて、いつでも、誰とでもセックスするためなのかな? と、思ってしまった。そして、そう思ったことで、俺の中で何かが弾けた。激しい嫉妬と、それを上回る興奮。

彼女を、犯すようにそのまま挿入した。
『ンアァンッ? へへw しちゃったね? 初めて康くん見たときから、こうなるって予感があったんだ?』
嬉しそうに言う彼女。俺は、まさか最初からそんな好印象を持ってくれてたなんて、本当に夢のようだった。

そして、愛してると言いながら、キスをして腰を振った。でも、やっぱり彼女はセックスに異常なほど慣れていた……。

正常位で腰を振る俺にあわせて、微妙に腰を動かしてぶつけてくる彼女。俺の弱々しいピストンが、彼女のアシストで力強いものになる。それだけではなく、指で俺の乳首触ってくる香奈子。
『ふふw 康くんも乳首弱いんだね。触るとカチカチになる?』
俺の乳首を弄びながら、そんな事を言う彼女。康くん”も”……その言い方が、他の誰かと比べられているようで、悔しくて嫉妬してしまう。

『疲れちゃった? へへw 代わってあげる?』
彼女はそう言うと、あっという間に体勢を入れ替え、騎乗位で繋がってきた。そして、滑らかに腰を振り始めた。
『あっ! んンッ! アンッ? 康くん、気持ちいい? 康くんも気持ちいい?』
腰を上下や前後に振りながら、可愛らしく聞いてくる彼女。俺は、もうイク寸前だった。

「あぁ、ダメ、イッちゃう……出ちゃう!」
騎乗位でイカされそうになっている俺が、心底情けないなと思いながらも、もうイクのを逃がせなくなっていた。

『いいよ! 加奈の中に? イってぇ?』
加奈子はそんな事を言いながら、さらに腰の動きを速くした。そして、そのまま俺は彼女の中に射精してしまった……。

いくらピルを飲んでいると聞かされていても、中に出してしまうなんて、本当にドキドキした。
すると、彼女が前に倒れるようにして俺にもたれかかり、
『ふふw 熱いのわかるよ? ねぇ、結婚しようね?』
と、照れながら言ってくれた。

こんな、情けないセックスだったが、俺は最高の気分だった。どこが良いのかわからないが、俺のことを結婚したいと思うほど好きでいてくれる彼女。しかも、一目惚れだったそうだ。俺は、自分でイケメンではないとい言い切れる。本当に、人の好みはわからないものだと思った。

そして、彼女とはこの日を境に、半同棲生活が始まった。それは、今でも俺の人生の中で最高の時間だったと思う。楽しくて、ひたすらエロい毎日だった。
彼女は、恋愛体質というか、俺に依存する度合いが凄かった。常に一緒にいたい。いつもセックスをしたい。そんな感じだった。

俺も、彼女を抱けば抱くほどより夢中になっていったし、彼女の過去が気になってしかたなくなっていった。

今日も、俺の部屋で食事をしているとき、彼女がテーブルの下に潜り込み、ご飯を食べている俺のペニスを取りだしくわえ始めた。
「どうしたの? 欲しくなっちゃったの?」
俺が、少し意地悪っぽく聞くと、
『食欲と性欲を、同時に満たしてあげる?』
と、彼女もイタズラっぽく言った。そして、そのまま俺にまたがり、椅子の上で対面座位で繋がった。
2人とも服は着たままで、俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、彼女はミニスカートを巻くってショーツだけ脱いだ状態だ。

そして、彼女は俺が食べていたご飯を自分の口の中に入れた。そのまま何回か咀嚼した後、俺にキスをして口の中のモノを流し込んできた。
口移しで食事を食べさせてもらう……。そんなのは想像もしたことがなかった。でも、気持ち悪いとかそういう感情はまったく湧かず、本当に美味しいと思ったし、おかしなほど興奮もした。

すると、彼女が、
『私にも?』
と言い始めた。そして、俺は言われた通りに彼女がしたように、ご飯を口の中に入れてかみ砕き、彼女の口の中に流し込んでいった。
加奈子は、嬉しそうにそれを飲み込む。同時に、彼女の膣がキュンキュンと強烈に締まってくる。こう言うことをされるのが、本当に気持ちいいようだ。

「加奈、こうされるの好きなの?」
『うん、好きぃ? もっと、グチャグチャにしてから飲ませて欲しい?』
トロンとした顔で言う加奈子。
「そんな風にされてたの?」
この頃には、こんな風に元カレとのことを聞くのが当たり前になっていた。

『そうだよ? 液体になるくらいグチャグチャにして、飲ませてもらってたんだよ?』
加奈子も、元カレとの話をすると俺が興奮することに気がついて以来、隠すこともなく元カレとのことを話すようになった。
俺は、加奈子が元カレとこんなセックスをしていたと思うと、嫉妬で息も苦しくなるほどだった。そして、座ったまま、下から加奈子が浮き上がるほど突き上げ始めた。
『アン? 激しいよぉ? んっ! んンッ! 嫉妬してるの? 元カレに口移しされてたの、嫉妬しちゃう?』
加奈子も、発情した顔でそんな事を言う。元カレの話に嫉妬する俺を見ると、加奈子の興奮も高まるようだ。

俺が、嫉妬すると言いながらさらに突き上げると、
『んぅあっ? はう゛ぅ……凄い、あぁっ! 固い、カチカチだよぉ?』
加奈子は、とろけた顔であえぎ続ける。
「ど、どっちがいい!? 元カレと俺、どっちがのセックスが気持ちいいっ!?」
俺は、すでに何回も聞いているのに、その言葉を聞きたくて毎回のように聞いてしまう。
『元カレの! 康くんより大っきいから!! 奥まで届くからぁッ!! 元カレチンポの方が良いぃっ!!』
加奈子は、信じられないくらいにとろけた顔で叫びながら、身体を不規則に震わせる。自分で言いながら、その言葉によってイク……。加奈子も毎回こんなパターンになってきた。
そして、俺も加奈子のそんな言葉を、最後まで聞き終わらないうちに彼女の中に射精していた。

そして、しばらく繋がったまま、濃厚なキスをするのがいつものパターンになっていた。

「そんなに……大きかったの? 気持ち良かったの?」
俺は、敗北感に打ちひしがれながら加奈子に聞く。
『さぁ? そんな事言ったっけ? 康くんが一番だよ?』
加奈子は、セックスが終わった後は甘甘モードになるので、いつもこんな事を言ってくれる。
でも、本当はどっちなんだろう? そんな風に自問する俺も、いつものことだった。

そんな、多少いびつな部分はあるかもしれないが、それでも幸せな2人の生活だった。

そしてある日、そんな2人の時間にヒビが入るきっかけになった出来事が起きた。

いつものように、学校が終わった後2人で仲良くファミレスでバイトして、21時過ぎに一緒にアップして店を出ようとすると、俺とも、加奈子とも仲の良い大学1年のバイトの男の子に声をかけられた。

彼はまだ18歳で、地方から出てきて一人暮らしをしている。ノリのよい楽しいヤツで、イケメンではないが結構人気者だ。
「あれ? 夫婦そろってお帰りですか?」
ニヤニヤしながら彼が言う。俺と加奈子は、少し照れながら、そうだよと答えると、
「飯一緒にどうですか? ちょっと沢山作りすぎて、困ってるんですw」
と、誘ってきた。彼はキッチン担当で、料理が好きな子だった。家でも、一人暮らしなのに色々な料理を作って勉強しているらしい。

『ホントに? 淳ちゃんの料理、メチャ美味しいよね! 康くん、行こうよ!』
と、珍しく加奈子が乗り気だった。俺も、淳の料理に興味はあったので、特に反対もせずに行くことにした。

そして、3人でバイト先の社員の悪口を行って盛り上がりながら歩いて移動した。5分も歩かないうちに彼の部屋についたが、そこは2LDKの、結構立派なマンションだった。
『えっ? ここに一人で暮らしてるの!?』
加奈子もビックリして聞く。俺も淳の家が金持ちだとか、聞いたこともなかったので驚いていると、
「親のですよw 何か、投資目的らしいです。でも、今は俺がただで住んでるんで、投資もクソもないんですけどねw」
と、サラッと言う淳。

そして室内に入ると、物が最小限しかない感じの、生活感があまりないオシャレな室内だった。
『なんだこれw ドラマの中かよw』
加奈子も驚いてそんな事を言う。

「いつオヤジに出てけって言われるかわかんないんでw」
淳はそんな事を言うが、それにしてもオシャレな部屋だと思った。

そして、彼の手料理を食べ、ワインも飲み楽しい時間を過ごした。
「お前、まだ酒ダメだろ?」
少し酔って気分よくなった俺がそう言うと、
「先輩だって、まだでしょw」
と、淳に言われた。
「数えだとOKだよ」
「違うでしょw」
と、楽しい時間だった。

『本当に美味しいよ! これ、香辛料なに使ってるの?』
加奈子が感心しながら言い、淳は淳でキッチンに加奈子を招き入れて説明を始める。

キッチンで、ハーブや香辛料の説明をする淳を、何となくまぶしそうに見る加奈子が凄く心配だった。でも、密かに興奮もしていた。俺は、そんな気持ちを打ち消すように、ワインをがぶ飲みしてしまった。

続きは 

セフレ人妻達から知った主婦の実態をご紹介

大学時代は普通に女子大生や女子高生と恋愛を楽しんでいましたが、就職して環境がガラリと変わり、人妻との不倫ばかりになりました。
私の最初の配属先は量販店舗で、商品の出庫入庫管理が主な仕事でしたが、店舗の従業員の8割がパートでした。
私が着任すると店長に紹介され、大勢のパートさんの舐めるような視線を感じていました。
私はこの店舗で3年間、パートさんの下半身の餌食になっていました。

私を誘ってくるパートさんは若くても30代後半で、まだご主人との性生活が活発な若い奥さんではありません。
最も年上は55歳で、私の母親よりも年上でした。
茶色、ドドメ色、真っ黒、縦長、ビロビロ、内閉じ、外開きなど、女性器の色形は様々で、入れた感じも緩い人、きつい人、浅い人、深い人と様々でした。

最初の1年は、性欲処理もできるしこれもいいかな~と思っていました。
でも、パート熟女さんが若い年下男性と激しいセックスを楽しんだ後は、質問に素直に答えることに気付き、2年目からいろんな話を聞き出すようになりました。
今回、ここで、普通の30代後半から50代の奥様から聞き出した赤裸々な本音をご紹介します。
因みに今から5~6年前の話ですから、現在の奥様方は40代以上になっています。
エッチのお相手をしてお話を聞けた奥さんは、数えてはいませんが20人くらいだったと思います。
「私との浮気セックス以外に、ご主人には言えない秘密ありますか?」
という質問をすると、全員が「ある」と答えました。

ご主人にしている隠し事で一番多かったのが、元彼の人数でした。
女性誌の魔法の言葉集では、過去にたくさんの男を知っていても、
「あなたが3人目」
というのが良いと書かれていたそうです。
「まさか、50人とか言えないでしょ。」
という強者は当時45歳の美人奥様で、バブルの頃はモテモテだったそうです。
それ以外でも、最も経験人数が少なかった方でも3人、つまりご主人が4人目という奥さんでした。
皆さん、男性経験は4から8人あたりが多くて、しかも全員が元彼とは限らないという事でした。

2番目に多かった隠し事は初体験で、私がお相手をした奥様では、たしか1人だけ21歳という奥さんがいましたが、後は全員10代で処女喪失していました。
中には中学1年とか、小学6年なんて奥さんもいましたが、一番多かったのは高校を卒業した次の年でしたね。

これらについて奥様方は、ご主人にしつこく初体験や経験人数をきかれて仕方なく虚偽の回答をしたと言っていました。

その次に多かったのは、浮気(私以外の男)でしたね。
私とが初めての浮気だった奥様は4人しかいませんでした。
浮気ばかりしている奥さんの中には、ご主人とセックスレスという方もいましたが、実はご主人とのセックスが苦痛だとおっしゃっていた方も多数いらっしゃいました。

浮気と同等で多かったのは、過去に何らかの変態プレイを経験したという奥様でした。
SМやアナルセックスだけでなく、複数プレイ、それも女1人に男3人とか4人というスゴイ奥様もいらっしゃいました。

そして、記憶では4人の奥様が勝手に中出しされて中絶した経験がおありでした。

少数派ですが、淫らな画像を撮られてそれをネタに性奴隷になったことがある奥様は、AV出演までさせられたそうです。

これも少数派ですが、風俗嬢経験者や援助交際経験者もいらっしゃいましたね。

私は、彼女たちが普通の平均的な奥様とはいいがたいことは理解しています。
若い男性社員目当てにパートしているような方々ですから、もともと性に奔放な方々なのだろうとは思います。
でも、40人くらいいるパートさんの半分が私と不倫関係になっているので、確率的には半分にする感じだと信ぴょう性があるのかな?と思いました。

私がお相手した奥様達は、私が学生時代に恋愛していた女子大生や女子高生とは違って、性経験が豊富だからこそ到達できる快楽の境地を私に教えてくれました。
セックスレスで久しぶりにありつけた若い肉棒に恥ずかしげもなく絶叫アクメした奥様の貪欲な恥穴や淫乱熟母が息子と同じ年の私を誘惑して中出しセックスに及ぶなど、性欲旺盛な熟女を堪能できました。

私も一昨年結婚して、今年子供が生まれました。
3歳年下の妻も処女ではありませんでしたので、それなりに淫らだった過去を封印して、私の前では清楚な淑女を装っていました。
それでも、たくさんの熟女に色々なご指導を受けた私の前戯や腰使いに、
「あなたのセックスって、中年のオジサンみたい・・・」
と呟いたことがありましたので、妻が中年男性に抱かれた経験があることは何となく察していましたが、
「私、元彼に41歳の単身赴任の上司だったことがあって・・・」
カミングアウトされた時は、やっぱりなと思いましたが、
「私、若い人のガツガツセックスはどうも苦手になってしまっていたんです。でも、あなたは若いのに私のこと・・・」
妻のフェラには愛情が感じられます。
私の肉体を隅々まで欲しがる妻は、自分の肉体もすべて私に捧げようとします。
どんな恥ずかしい要求も拒まず、受け入れてくれる妻は、SМもアナルも玩具も全て受け入れ、淫らな姿を私に晒します。

過去を素直に認め、性癖のすべてを夫に委ねて夫婦生活を楽しむ妻の過去は、想像するだけで興奮します。

サークル(ヤリサー)内で俺が巨根だという噂が広まり超美人・FカップエロボディのCA内定者とエッチできた

ヤリサ-の新歓合宿で自慢の巨根を披露した俺は、その後、サークル内でちょっとした噂になっていました。
また実際にエッチしたアヤカが親しい友達に話したりもしていて、俺が巨根でエッチが上手いという話がヤリサー界隈で浸透していたようでした。

その話がアヤカの先輩で、4年生の明日香さんに知れ渡り、明日香さんとエッチできたというのが今回の話ですw

明日香さんはアヤカと同じ都内の某有名大学に通って、語学堪能で某航空会社の客室乗務員に内定していた人でした。
CAということで容姿端麗!明日香さんはロシア人のクオーターらしく、色白で背が高く、顔もちょっと外国人っぽい雰囲気でした。
筧美和子みたいな感じかな?
背が高くて(170センチ近い)、脚が長くて素敵だったw

明日香さんはヤリサーの飲み会にたまに顔を出すのですが、誰かとヤッたという噂もなく、みんなの憧れというか高嶺の花だったみたいです。
後々知ったのですが、単に面白半分でアヤカに連れてこられていただけで、実は彼氏がいてそういうオープンなセックスはしなかったようですw

そんなヤリサーに出入りしている女の子の中では真面目な明日香さんでしたが、ある日ご飯に誘われました。
もちろん2人きりです。

なんと、明日香さんは彼氏に振られたらしく、話を聞いてほしいとのことでした!

たしか8月頃だったと思います。大学は夏休みだったんですが、時間をあわせて渋谷で飲むことに。
俺は、明日香さんを慰めるつもりで(しかし絶対エッチしちゃうぞと誓って)待ち合わせに行きましたw

明日香さんはその日、グレーのニットワンピースを着てきていました。
実は、夏になってから明日香さんに会うのははじめてだったのですが、、、、

明日香さん、おっぱいめっちゃでかい!

ぴっちりしたワンピースの上から、その豊満なおっぱいがすごく主張しているw
推定Fカップで、体のラインが出るワンピースはものすごくエロかった。
おっぱいが大きい割りにちゃんとくびれていて、まさに極上のボディーだったw
こんなCAさんが飛行機乗ってたら絶対ナンパされまくるだろw

渋谷のTSUTAYA前で待ち合わせしてたけど、周りの人たちも釘付けだったはずw

俺と明日香さんは居酒屋に入ってビールを飲みはじめました。
最初は世間話から入ったのですが、5分ほどして別れた彼氏の話に。

明日香「ほんと、急に呼び出しちゃってごめんね。実は彼氏が浮気しててさw2週間前に別れちゃったの」

明日香さんはあっけらかんと話していました。
実は、浮気される前からギクシャクしていたそうで、ショックは大きくないみたい。

明日香「未練がないと言えば嘘になるけど、終わったことだししょうがないよ!」

そう言いながら、明日香さんは次々グラスを空けていきました。

2時間でかなりの量を飲んで、お互い出来上がっていました。
俺と明日香さんは居酒屋を出て、渋谷の街を歩き始めました。

もちろん、ホテルの方角を目指して、、、

明日香「ふふっ、やっぱこうなるんだ~w」
俺「イヤですか?俺とホテル行くの」
明日香「そんなことないよwてか誘われるだろうなって思ってたしw」

そんな感じで難なくホテルイン!

ホテルに入るなり俺は明日香さんにキス。
柔らかい唇がたまんないw腰に手を回すとすっげえやらしい体つきしてて即効勃起しちゃいましたw

明日香「ふふ、ねえもう立ってる?w」
俺「明日香さんのカラダエロすぎてもやばいっすw」
明日香「うれしい~実は彼と別れて欲求不満だったんだ、前からテツ君のことはアヤカから聞いてたし、今日はいっぱいしてね♥」

そう言いながら明日香さんは俺の股間に手を伸ばしてきましたw

明日香「うわあ、すっごいかも、、、アヤカから聞いたけどテツ君のここすごいんでしょ?w」
俺「まあねw見てみます?」

明日香さんは俺のズボンを脱がし、勃起したチンコをまじまじと見つめていました。

明日香「すっご~い!元彼のもけっこうおっきかったけどテツ君のそれ以上かも♥」

明日香さんは俺のチンコを握り、そしてなんといきなりフェラを始めちゃいましたw

明日香「ん、じゅぷ、、じゅぽ、、んん、はぁ、あぁすんごい、、」
俺「明日香さん、いきなりwまじ気持ちいいっす」
明日香「じゅぷ、じゅぷ、、カリがすごいwぜんぜん口に入らないw」
俺「明日香さんめっちゃ積極的っすねw」
明日香「ふふ、今日だけだよ?彼氏がいるときはこんなことしないから」

10分ほどフェラを楽しんだ後、いったん中断して1人ずつシャワーへ行くことに。
明日香さんは恥じらいもなく俺の目の前で服を脱ぎ始めましたw

ピンクのブラにおさめられた美巨乳がまじでエロい。。
明日香さんは全裸になると、

明日香「どう?けっこういいカラダしてるでしょ?」
俺「マジやばいっすね、、、スタイルよすぎでしょwこんな人と別れる人がいるんですねw」
明日香「そだよね~!元彼はちょっと淡白だったんだよね、だから今日は期待してるよ?♥」

2人ともシャワーを終えると、もう貪るようなエッチが始まりましたw
俺は明日香さんのおっぱいを鷲づかみにして乳首をなめまくり。
乳首を触っただけで濡れていたおまんこに指を入れてかきまわしましたw

明日香「きゃ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」

乳首舐めと手マンで一気にイカせにかかります。

明日香「あん!すごいっ!イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」

明日香さんはイキやすい体質なようで、さらに2回イカせました。

明日香「はぁ、はぁ、やっぱテツ君上手~!指だけでこんなにいっちゃうの初めてだよ、、」
俺「明日香さん、俺もうやばいっすw」
明日香「ふふっ、私ももうだめ、、ねえ、もう入ちゃおっか?」

明日香さんは俺のチンコを握り、軽くフェラした後、俺の上にまたがりました。
まさかの騎乗位スタートw下から見上げるおっぱいがすげえいやらしい。。

俺「え!?明日香さんゴムは?」
明日香「別に大丈夫だよ、、彼とはいつもつけてなかったし、今日は大丈夫な日だから」

まさかの生で俺のチンコはさらに硬くw

明日香「はぁあああ、先っちょだけでもすごい、、カリおっきい、、」

コイン精米所にて

夏のことです。その日はセフレのたいきとsexをしていました。たいきは元彼なんですが体の相性が良く、私の性癖に引くことも無くsexしてくれるのでセフレになりました。

8時ぐらいになって一通り終わるとたいきは帰って行って、私は犬の散歩に行きました。
その時たまたまコイン精米所の前を通って行きはなにも思わなかったんですが、散歩しているうちにたいきとのさっきのことを思い出してムラムラしてきました。
帰りに精米所の前を通ると無性にそこでsexをしたくなり、すぐにたいきにLINEしてきてもらいました。

露出も趣味なので今まで何回か外でしたことはあるんですが、精米所は初めてなのですごく興奮してました。

たいきが家に来て、さすがに夜は危ないだろうということになり夜中の2時ぐらいにということで話がまとまりました。

2時になり精米所に行くともちろん誰もいません。
中に入り電気を消して始めようとしたんですが、看板の電気が消えず、外のコンセントを抜いてなんとか消しました。

それでも街灯とかがあるので真っ暗にはならなかったです。
お互いすぐできて、ばれてもすぐに服が着れるようにノーパンで私はチューブトップにキャミ、ホットパンツ、たいきはタンクトップに半ズボンで行きました。

行っている途中から興奮していたのでまんこは濡れ濡れで電気を消してすぐ挿入してもらいました。いつものようにたいきの太いのが入って来て喘ぎまくりました。
扉が全てガラス張りということもあり、いままでないぐらい興奮していました。

夏のことだったのでしばらくすると、2人とも汗だくで部屋の中には熱気がこもりました。

1番興奮したのは立ちバックで、ガラスに私が押し付けられるようにして犯された時は、誰かに見られてたらどうしようと思いつつ、外から見た感じを想像してすごく興奮しました。

その後はガラスに汗が飛び散るぐらい激しく2人で貪りあいました。

ガバガバなアソコのオバチャン

8年前の出来事です、僕は「岩田タケシ」22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。


奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。


 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。


 数日後…定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。


 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。


奥さんは少し困った様子で「タケシ君…嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方が無いかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら…奥さんを後ろから「ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…思わず体が勝手に動いてしまいました。


奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。


 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。


僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。


奥さんが「タケシ君…ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若く無いのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。


 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く勃起状態に成ってしまいました。


僕はまだ1人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でしたとりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い…それから数分間貪る様な「唾液交換とも言える」キスをしました。


其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失の年齢まで教えてくれました。


初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだ居ないそうです。


26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。


そして…驚く事に奥さんの男性経験は旦那を入れて300人位だそうですその数字の理由は…旦那と知り合う前に同棲していた元彼が仕事をし無く成り借金も有り連帯保証人だった奥さんが風俗で働く事と成って本番した相手の客の数でした…


借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。


その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて彼女の妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。


旦那や会社の人も誰も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。


お風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。


僕が「奥さんの…アソコ見たい」と言いました。


奥さんは「う~ん…どうしょっかな…オバチャンの使い込んだ汚ゃない…オマンコ見せるの恥かしいの…タケシ君…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の目前でゆっくりと…太腿を開いて…


奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い、興奮している僕の前で脚を自分でM字に大きく開いてくれました。


僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る」大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。


奥さんは笑顔で股を限界まで大きく拡げてくれています。


奥さんは「…ホラ…オバチャンの…アソコ…見て…」とベッドの淵に移動して股を一杯にM字開脚して…自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに、僕に開かせようと…僕の顔ごと自分の股間の間に座り込ませました。


股間に鼻息が届く距離まで顔を近づけて被り付いて見ています…奥さんが恥ずかしそうに「オバチャンの肉ビラビラ…拡げて見て…」と横を向きながら言いました。


僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている肉の秘貝の花ビラを左右にゆっくりと開き拡げました。


もう奥さんは既に濡れている様子でくっ付いている肉の秘貝(小陰唇)が離れる時に「ビッチャ…」っと淫らな濡音を立て透明な愛汁が左右に粘った糸を引いていました。


奥さんが「若い娘と違ってアソコのビラも黒ずんで汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。


確かに奥さんの女性器はグロくて凄く使い込んでいる感でした。


秘貝ビラビラも肉厚で「ビローン」として大きく伸び気味です、それが男性器に優しく纏わり付くのでしょうが…


詳しく解説すると…少し濃い目で褐色の伸び気味の小陰唇を左右に開き拡げると、まず丸い尿道口が有ります、其の上に有るクリトリスは意外と小振りでした、その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます、男根を咥えこむ為の膣口穴は最初から口が(10円硬貨程)の大きさでポッコリと空いていて…絨毯のような赤い肉壁が奥まで確認出来ます。


当然僕の元彼女よりも随分と膣穴が大きいです、奥さんの呼吸に合わせて、若い僕を求めるように?涎を垂らしながら…穴の中がクパクパと蠢いてる様子です、例えるとまるで生きている大きいアワビそのものです。


僕は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので、膣穴を間近で…真剣に見ていると、奥さんは恥ずかしそうにして俯きながら…


「オバチャンの…穴…開きっぱなしで…大きいでしょ?…随分使い込んで有るからね…」と小声で言いました…


穴が拡張されている?奥さんの女性器を見た僕は心の中で「風俗勤や元彼が奥さんのアソコをこんな風にしたんだな…」と理解しました…其の時は奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでしたので…だから僕は「全然綺麗だよ~」と嘘で適当に誤魔化しました。


奥さんが「良かったら…オバチャンの穴…好きに触って…遊んでも…良いよ…」と言いながら手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました…恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れるとナカは熱くもう既に「ヌルヌル」していて根本まで簡単に指が呑み込まれます…指を伝ってお汁が「ポタポタ」溢れる程でした。


元彼女が2本で痛がったので僕は「奥さんのならアソコ指…何本挿るのか?」と思いました。


興奮しながら僕が「もっと指を挿れても良い?」と聞くと奥さんは「ふふっ」と笑みを浮べて「タケシ君の好きなだけ…挿れて良いよ」と優しく言いました。


順番に指の本数を増やします2本.3本…と簡単に全部挿いりました、4本目は?と指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい…僕は唖然とした表情をしたのか?


奥さんは「ホラ…若い娘と違うでしょ?オバチャンの穴…開きっぱで緩いから指が簡単にこんなに一杯挿っちゃうでしょ?」と悲しそうに言いました。


熟女のオマンコです確かに今までお客や元彼に拡張され旦那に散々使い込まれたオマンコは、正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて緩く成っていました。


そんな見た目よりも、当時僕は女性器のナカや奥の内臓がどんなふうに成ってているのか興味が有りました。


奥さんなら無茶も聞いてくれそうだしこの大穴オマンコなら簡単に内臓が見れてしまいそうだったので…


僕が「遠慮無しに…奥さんの穴の奥まで…全部を見てみたい」と言うと、奥さんは少し考えてから「オバチャンのアソコ…好きなだけ…見せてあげるね」と言いながら、僕をベッドに寝かせて…顔の上に跨りました。


そして自分の指で秘貝の肉ビラを摘んでから思い切り大きく左右に「くぱぁ~」と開き拡げました。


褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がりヒダ肉が具の様にモッコリしています…其のモッコリ具部分が膣穴をよけいに大きく見せている感じで空洞状態を醸し出し穴が大きく空いています。


僕は「ヒダ肉が盛り上がってるから…奥まで見えにくいナカまでよく見えない」と正直に言うと更に奥さんが「タケシ君?膣肉見えるだけじゃ駄目なの?オバチャンの穴の奥のナカまで見たいの?」と聞くので即答で「奥のナカまで全部が見たいです…」と我侭を言いました。


奥さんは「フフッ…見せてあげるわよ…オバチャンのアソコ…奥の奥まで…」と言いながらベッドの上でM字開脚に成りました。


そして…膣口に自分の指を2本づつ第二関節付近まで挿し入れてから、奥さんは思いっきりグワッバッ…っと勢いを付けて、指4本で左右に引っ張りました…膣穴がちぎれそうに成る位にまで開き拡げてくれました…


そして「これで奥まで見えるでしょ?」それは指クスコ状態?という感じでした…膣口が大きく拡がりました、その穴の直径の大きさはだいたい6cm近く有ります奥さんはそんな行為が自然と慣れてる様子です。


僕は頭の中で奥さんはお客に何時もこんな事(拡張行為)させられていたんだろうなと思いました。


興奮気味に中を覗くとヒダヒダした絨毯のような赤ピンクの肉壁が奥まで続いていて更にその奥に亀頭の先の様な丸い子宮頸部がかすかに見えてました。


奥さんが「これで一番奥の…ナカの子宮口まで見える?」と聞いて来ました。


僕が「暗くてハッキリ見えない…」ともっと我侭を言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って股間を照らしながら…妖艶にこう言います。


「ホラ…こうすると…よく見えるでしょ?タケシ君ごらんなさい…このプクッとしたのが女性の大切な器官…子宮の入り口の子宮頸部よ…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべて…内臓までも全部見せてくれました。


今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした紫色に近いピンク色の子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に僕には見えていました…


初めて見る女性の内臓に興奮して僕は「凄い神秘的で綺麗」と言いました。


僕が「女性器って…穴こんなに大きく拡がる物なの?痛く無いの?」と興奮しながら言うと、奥さんは「ココから赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ」と言います。


興奮しながら、不思議そうにナカを見ていると奥さんは少し困った様子でした…僕が何か言おうとすると奥さんは先にこう言いました。


「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃないし…穴も開きっぱだしね…ガバガバで緩いでしょ?簡単に指が4本も挿るでしょ?」と緩さを確かめさすように再び僕の指を手で持ってアソコに導きます。


指4本が簡単に根本まで挿入され、奥まで導かれると中指の先が見えていたコリッとした子宮頚部に触れました…奥さんが「今タケシ君が触っているコリコリした所…ソコに穴が有るでしょ?それが…子宮口…ソコも触ってみて?穴おっきいでしょ?」と言うので指先を子宮口に当てると「ぬるん」と簡単に1cm程指先が挿入出来てしまいました。


当時は、他の女性の子宮口の大きさは分かりませんでしたが…今思えば奥さんの子宮口の穴も相当大穴だったのでしょう。


人妻なのですから、ましてや風俗勤めで、経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。


「風俗で働いていたのよ…子供も何回も堕ろしてるし…だから…子宮口も穴がこんなに大きいのよ…危険日だと直ぐ妊娠しちゃうの…だから…貴方はこんなオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ…タケシ君にふさわしい若い彼女見つかるから…」と奥さんは優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。


しかし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに其の時は心底惚れてしまいました。


僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは「あんっ・駄目・あん・あんっ…」と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました…「奥さんの膣道は入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。


アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました、指を抜いてから僕は奥さんに「僕…本気です奥さんが大好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました、お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。


僕が「奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。


すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました…


僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。


僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。


奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。其の時僕は「あ・出るっ…うっ…」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。


奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました…奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります…そのまま舌を絡めました…精液を「ハァ・ハァ」しながらお互いの舌で掻き混ぜ合いました。


自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「若い精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。


奥さんのクリトリスを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると「あんっ…舌で膣穴を穿って~」と奥さんはオネダリして来ます。


舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました…「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。


若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます、直に陰茎が復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは嬉しそうに「タケシ君…若いから元気ね~」と言いながら肉棒を手で握り締め上下に擦りあげています。


カチカチな陰茎を手でしっかり握り締めて小声で奥さん「…オバチャンのアソコはね…使い古しの中古だから…緩いんだけど…オチンチン挿れてみる?」と言いながらも其の目は…「欲しい…早くこの若いオチンチン…オバチャンにぶち込んでナカを一杯掻き混ぜて…欲しい~」と完全に訴えかけている目でした…


僕は「奥さんに…挿れてみたいと」遠慮無しに言いました…いよいよ挿入です、奥さんは嬉しそうにして肉棒に口でゴムを被せてくれました、ベッド上で大股開きのM字開脚の姿に成ってくれました。


とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。


経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?おかしいな…ドコ?」っと言いながら膣口から上の所の尿道辺り正確には(膣前庭)を何回も突いていると…


奥さんが「フフッ…あわてない…オバチャンの穴…もっと下の…ココ…」っと笑いながら陰茎を優しく手で持って誘導してくれました。


そして「オバチャンの…エッチな入り口…ココ…」と言いながら亀頭部分を膣口に宛がってくれました…其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。


奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした…アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です、ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。


僕が「あっ…先っぽが…奥さんのナカ…温かいです」と言うと…


奥さん「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に出してみて」と言うので腰を押し付けると…チンポが簡単に「ズブ・ズブッ」と奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。


奥さんは「オバチャン…硬いオチンチン…久しぶりぃ~あっ…もう奥まで~大きいぃ」と気持良さそうでした。


恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間溜まらなくなり「あ・うっ…出るっ…」たった3擦り半で射精してしまいました。


奥さんは「クスッ…若いのねっ!」と笑顔でチンポからゴムを外してくれますそして…丁寧にお掃除フェラをしてくれます…萎えた陰茎を手で扱いて少しだけ大きくした後に…先ずは、亀頭部分だけをパクリと口に含みます、舌でゆっくり亀頭を転がすようにして…クチュ・クチュ音を鳴らし…残り精液をジュル・ジュルと吸い尽くして十分に味わい…飲み込んだ後でチュポンと大きな音を立てて亀頭を口から出してくれました…

奥さん「オバチャンのガバガバで緩いオマンコでもちゃんと、出して(射精)してくれたのね」となぜか嬉しそうでした…僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました。


そして少し休憩しました…僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。


奥さんも「オバチャン…タケシ君の事好きぃ~」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。


再び勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました…もうすぐ生理だから多分安全日?だということで…なんと次は生で挿入しても良いと言う事に…


僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮です…チンポが更に硬く成りました。


奥さんは僕をベットに寝かせてから、其の上に跨りました…肉棒の茎部分を手で掴み持った状態です、自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる感じです。


悪戯っぽく奥さんは「今度は生での挿入ですよ~タケシ君の太くてカチカチ…生の亀頭がホラ…ココ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口…当たってる…」とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリや膣前庭を上下に擦ったりしていました。


奥さんは僕のチンポをまるでバイブを扱うようにもて遊んで…興奮しながら言いました・・・凄く嬉しそうにしています。


「ほ~ら…タケシ君のオチンチンの先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ~」とか「生チンポがもう熱くてピック・ピクして…先走り汁出てるよ?」とか「オバチャン本当は…安全日じゃ無いかも?でもこのまま、生のまま挿れちゃう?もしナカで出しちゃったら…オバチャンとタケシ君との赤ちゃんが出来ちゃうかも…」と明らかに僕を焦らしながら挑発ています。


完全に奥さんのペースです、僕には亀頭挿入だけでも奥さんの熱いヌルヌルの生の膣肉のトロトロな感触が快感すぎて早く全部挿れたくて…我慢出来無くなり奥さんの腰骨を掴むと下から股間を当てずっぽうに「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。


其の瞬間硬い肉棒が上手い具合に「ニュルンッ・ズボッ…」と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿さりました…さっき見せて、僕に触らせてくれた、奥さんの紫ピンク色のコリッとした子宮頚部に亀頭がゴツンと強く当たる感触が有りました。


それには奥さんも、意表を突かれた様子で「あんっ・痛いっ…そんな乱暴に…行き成り奥までは…駄目っ…」と言って腰を引きます、肉棒がヌルンっと抜けました。


僕は「痛かった?御免なさい…生…嬉しくて…つい…」と言うと…


奥さん「あわてないでね…時間有るから…ゆっくり挿れて…オバチャンね…さっきも言ったけど…子宮口の穴も1cm開いてて精液が挿り易いの…だから完全な安全日じゃないとね…妊娠心配だからね…」と優しく言ってくれました。


取り合えず陰茎を半分程挿入しました、生での挿入は僕にとって凄い快感でした…奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」状態で奥の肉が蠢いていました。


本当に奥さんの膣口は見た目はかなり大きな穴が空いています入口は緩いです…しかし奥のほうは締りが有りました…僕は動かないのに…膣肉が「グニュッ・グニュッ」と蠢いて…肉棒を更に奥の…子宮へと導いて行きます。


すると亀頭が子宮頸部のコリッとした所に触れました、僕は少し押す感じで…


その時奥さんは「あんっ・そこっ…あ・当たる…オバチャンの子宮口にタケシ君の長いオチンチン…簡単に届いてるの~主人のよりおっきいの~」と言ってました。


僕は「え?旦那さんより僕の大きいの?」と聞くと奥さん「オバチャンこんなに硬くて…大きいオチンチン…久しぶりぃ~」と涙ぐみながら言います。


多分旦那の物では今まで満足してい無かったのでしょうか?今度は僕が、奥さんを気持ち良くさせる番だと思いました。


僕は「どういう感じで突いたら、奥さんは気持ち良いですか?」と聞きます…


奥さん「さっき指で触ってた子宮頸部のコリコリ有るでしょ?そこにオチンチン当てるのよ…最初は優しく突くの…」


先ほどとは違い、ゴムをして無いので膣肉のヒダの肉ヌルヌル感と子宮口のコリッとした感触がダイレクトにチンポの先に伝わります。


先ずゆっくりした動きで、僕は亀頭のカリ首で膣肉壁をじっくり・ゆっくりと擦り上げました、既に2回射精しているので何故だか余裕が有りました…


奥さんの言う通りに亀頭の先で僕は子宮口を優しく優しく焦らす様に最初は優しく丁寧に「コツコツ・コツン」と何回も刺激して…


すると奥さん「オバチャン凄い気持ち良い・タケシ君のオチンチン凄い硬いの~こんなの…久しぶりぃ~」と言いました。


何となく気持にも余裕が出てきた僕は「このチンポと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」と奥さんに聞いてみると…


即答で奥さん「…タケシ君のが大きくて硬くて…奥まで子宮まで届く~」と言いながら騎乗位状態で自分から腰を「くねくね」振りまくり僕に恥骨を押し付けてきます。


それから…奥さんは自分から体重を掛けて来て…子宮口の「コリコリ」部分に亀頭を擦り付けた状態のままで離そうとはしませんでした。


奥さん「ホラ…タケシ君のオチンチンの先っぽがオバチャンの大事な所に生キスしてるよ~」と喜んでいました。


僕は「奥さんキスだけで良いんですか?僕は動かなくても良いのかな?」と生挿入前の時に焦らされた仕返しで、僕がわざと何時までも動かないでいると…


奥さんは「今度はもっと動かして~もっと奥まで掻き混ぜて~オバチャンのオマンコ…グチャ・グチャにしてぇ~」とオネダリしてました。


旦那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を咥え込んだまま離そうとしません…僕も膣肉の感触に慣れてきたのか?射精までの時間が長く成ったので動きを止めてから奥さんに僕は「もっと奥まで突かれたいんですか?」と知ってて聞きました。


奥さんは「やだぁ~止めないで~もっと~タケシ君に一杯…オバチャンの子宮コリコリ突かれたい~」と叫んでいます。


今度は高速ピストンで「パンパンパンパンッ」と思い切り奥まで、突き捲くり…子宮口のコリコリ部分に亀頭が激しく「ガンガン」ぶち当たります。痛く無いのかな?と心配に成ったので僕は「こんなに強くしても、痛く無いですか?」と聞きました。


心配したのも束の間…余裕で奥さん「いいの~大丈夫だから…もっと~オバチャンをもっと~メチャクチャにして~」と更に恥骨を押し付けて来て…

やっぱり奥さんは変態でした「上手よ…そう…タケシ君…さっき指で触ってた…子宮口オバチャンのコリコリの穴分るでしょ~?そこにぃ~オチンチンの先っぽを…ちゃんと合わせられる?」


僕は「奥さん…ココですか?」と言いながら挿入角度を何度も変えながらのピストンをしているとズク・ズクと数回、大き目のコリコリ子宮口に亀頭の先っぽが少し挿し込まれた感じ?が有りましたそこで止めると子宮口に亀頭をピッタリと合わせられました…


奥さん「そう…上手…赤ちゃん作るトコ同士…ちゃんと…合わさってるよぉ~タケシ君…そのまま…子宮口に突き刺すようにぃ~オチンチン押し込むのぉ~」と言いながら僕の口にキスして来ます…


更に腰を押し込みました…すると奥さん「今…少しだけ…タケシ君のオチンチンの先っぽ…オバチャンの子宮口に挿ってるよ~気持いい~」と涙ぐみながら言いました…


射精感が来たので僕は「奥さん…もうちょっとで…出そう…抜かなきゃ」と陰茎が抜けるように体を横に起こそうとすると奥さん「まだ…出しちゃダメぇ~」と腰を押し付けたまま体重を掛けて更に激しく腰を振り続けます。


奥さん「オバチャン…オバチャンね…もうすぐ…逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~」と腰をくねらせながら言うので…


僕は「でも本当に抜かないと…中で出ちゃうよ?少し…で・出て…」と告げると妖艶に奥さん「タケシ君は何処に出したいの?」と分ってて聞いて来ました。


僕は「奥さんが安全日とは限らないし…妊娠危ないから外で出そうと思っています」と言うと…奥さんは抜かせまいと、跨ったまま腰の動きを止めて全体重を僕の陰茎に預けながら…


奥さん「さっきから…オバチャンのコリコリの子宮口にタケシ君の亀頭の先っぽが少しだけ何回も挿ってたでしょ?これって…ウテルス(子宮)SEXって言うのよ…気持良いでしょ?」


僕は「気持良いですけど…やっぱり…外に出さなきゃ駄目ですよ~妊娠が…」となんとか射精を我慢しながら言います。


怪しい声で奥さん「タケシ君は女性のナカで出した事なんて今まで無いんでしょ?」


僕は「うう…無いです…生挿れだって…奥さんが初めてだし…」と言うと…


奥さん「今ね…オバチャンの赤ちゃん作るトコの入り口にタケシ君の子種が出るトコがお互いぴったり合わさってるのね…解るでしょ?」と妖艶さを醸し出しながらこう囁きました。


僕はドキッとしながら「うう…何となく…解りますよ…だから…今出したら奥さん妊娠するかも?ですよ…駄目ですよ~」と…逃げ口上を言うと…


上目線で奥さん「女性のナカ(膣内)で生中出ししたら気持ち良いわよ~オバチャンのナカで一杯気持ち良く成りたいでしょ?」と「グイグイ」恥骨を押し付けます亀頭の先が1cmほど奥さんのコリコリ穴に収まった感触が有りました…


そして奥さんは子宮口の大穴を「クパ・クパ」とパクつかせる感じを僕の尿道口に伝わらせて…コリッとした頸部の肉穴部分で亀頭の先を何度も刺激しながら…


痛がる所か…奥さん「タケシ君…こう成ると…膣内射精じゃ無くて…子宮内射精になるのよ~」と言いながら亀頭の先っぽを子宮内に完全に食い込ませる為に、グイグイ股間を押し付けて来ます更に「ズブブッ」っと数cm挿し込まれます亀頭のカリ部分までがコイクチの様に子宮口に締められた感じが伝わりました…


僕は「それ…駄目ですっ…奥さん…マジ出ちゃいますよ~」


奥さん「ああ~ん…凄い挿ってる…奥までぇ~深く挿ってる…子宮口にも~挿ってる~もう駄目ぇ…気持いい~っ・・・・・」


先走り汁はとっくの昔に出ていました…奥さんは其れを潤滑剤に利用して?何度も腰を振りながら子宮口に亀頭の先が出挿りする「ズク・ズク」とする感触を味わいながら…


僕も子宮内での射精は不味いと分っていたので、相当我慢していましたがこの時はすでに少しずつ精液も「ドロ・ドロ」垂れ流すように漏れてた筈です…それを知ってか?


悪戯っぽく奥さん「もし…子宮に卵子がいてタケシ君が我慢出来ずに今出しちゃったら…オバチャン…確実に妊娠しちゃうかもね~?タケシ君が…パパに成っちゃうかもね~どうする?」と試す様に、子宮頸部の大穴で亀頭を攻撃し続けて来ます…負けじと僕も、射精を我慢しますが…


しかしウテルスSEXの余りの気持の良さに負けてしまい僕は「本当は奥さんのナカにおもいっきり…出したい…孕ませたい…僕…奥さんと結婚しても良い」と言ってしまいました。


嬉しそうに…奥さん「本当に?こんなガバマンコのオバチャンと結婚しても良いの?」勢いで其の時は僕は「したい…奥さんと結婚して家庭を持ちたい…」とまで言ってしまいました。


すると奥さん「今日はね…オバチャンの子宮の中に…堪ってるの全部吐き出しても良いよ~」と言ってくれました…


それから正常位で再挿入しました覚悟を決めた僕は「これからも…奥さんと毎日SEXしたい」と言うと…


奥さん「良いよオバチャンの緩い中古のガバガバので良いならオバチャンは毎日させてあげても良いよ~」と言いました。


毎日生挿入と更に中出しが出来る?と思った若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が硬く「ググ~ン」と膨らみました。


奥さん「おちんちん…ナカで大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので…


僕は「逝きそうです…出します」と言うと奥さんは腰を浮かせながら僕の背中に両脚を絡めて組み付いて来ます…外出し出来ない様に僕の体をガッチリ・ホールド…それは…まるで愛し合う夫婦の子作りSEXです。


更に奥さん「タケシ君…射精の瞬間はね…腰を動かさ無いで一番深く挿れた状態でね…オバチャンの大穴の子宮口にね…亀頭を「ギュッ」と突き刺したままでね精液出すのよ子宮のナカに直接…ドロドロ精液をタップリ注ぎ込むのぉー」と叫びました。


僕は嬉しくてオマンコの最奥で…それも亀頭を子宮口に咥え込ませた状態で…タップリ射精してしまいました…奥さんは恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。


奥さんが「あんっ…奥で何回もドクドクしてる~子宮がタプンタプンするよぉ~熱いの卵管に流れてるの解るぅ~癖に成っちゃう…」と叫んでいます…僕は初めて女性の生膣内いや…子宮内で射精をする快感を覚えてしまった…更にチンポは、まだ萎えず奥さんに挿入したままでした。


奥さん「まだ…オチンチン大きいままなのね~凄い元気…まだ出来るの?」と聞いてきたので、僕は「まだまだ出来ますよと言うと」奥さん「今日はオバチャンと朝までしよ~」と言って来ました。


其の日は朝まで合計で5回以上奥さんの子宮めがけて射精しました、若い時なので可能でした…それからは当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。


2人の秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした今度は僕が上目線でした…騎乗位が一番好きな奥さんで…本質は虐められるのが好きなM気質でした…


奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。


ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャ・イチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で激しいフェラをして来ますその間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます…


部屋に「チャピ・チャプ・チャプ」と水音が響きます…その膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ね回せます…

奥さん「あん・あんっそろそろオバチャン…オチンチン欲しいよ~」と言うので僕は「セルフ・サービスですよ」と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します…


僕は「あ~あ奥さん…自分で挿入して…激しく…腰振っちゃってて淫乱ですね、チンポの先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて…そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日…安全日?」と聞くと…


奥さん「安全日だと思うけど…分かんない…あんっ~あんっ…オバチャンもう腰が止まんないの~」


僕は「止めなくて良いですよ奥さん…僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は虐められるの大好きなんでしょ?」


奥さん「…オチンチン良いよぉ…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…不貞マンコもっと苛めて~オバチャンをもっとガバガバに拡張して~子宮口も穿って~串刺しにして~」


僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。


ベテラン気取りで僕は「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから…次は正常位しよう…奥さん?…結局…安全日なの?」と言う位に余裕が出ていました。


奥さんは、自分から…赤ちゃんとか…妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです…しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので…


僕は「串刺しにするのは良いけど…奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」とピストンしながら言うと…


奥さん「…良いよぉ~タケシ君がしたいなら…オバチャン…会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる…からね…」


僕は「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」


奥さん「良いの~オバチャンのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ~毎日・毎日…若い貴方の…堪ってる性欲処理してあげるからね~」


僕は「嬉しいけど…本当に良いのかな?妊娠したりしないかな?」と質問すると


奥さん「オバチャンね…孕んでも良いからぁ…生のままで…今度も~コリコリ苛めて~生オチンチンで大穴子宮口…もっとこじ開けて~赤ちゃん育てるお部屋ごと串刺しに…してぇ…タケシ君の熱いの…子宮に直接…タップリ…注ぎ込まれたいのぉ~」


僕は「そんなに奥さんは…SEX好きなの?僕の言う事何でも聞いてくれるんだ?」


奥さんは「タケシ君のした~い事…何でも…させてあげる~このビラビラ肉でぇ…膣口でぇ…ヒダヒダの粘膜でぇ~子宮口のコリコリもぉ~子宮のナカも使ってぇ~このオチンチン…オバチャンのナカ(胎内)の肉・全部で包み込んであげるうぅ~」


僕は「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコがもっと壊れちゃうよ?…子宮口もこじ開けて良いの?旦那にばれちゃうよ?」


奥さん「EDな旦那とはSEXし無いし、オマンコも壊して良いよぉ~オチンチンでねオバチャンのナカ…擦り切れる位に「メッチャ・クチャ」に掻き回してからぁ~子宮口のコリコリも硬いオチンチンで貫いて…壊しても良いから~オバチャンどうせ子宮口もガッバ・ガバだから…」


僕は「アソコのナカも擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは…変態なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね子宮口も虐められるのも好きなの?」


奥さん「オバチャンね子宮口虐められるの大好き…それに結婚する前からもう…ガバガバ肉便器だからぁ…タケシ君が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」

大興奮しながら僕は「雑巾の様に…乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」

奥さん「あんっ…そう…もっとぉ~激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷掻き雑ぜて~ジョコジョコって~壊れる位…ナカ…激しく掻き回すの~」


僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕は奥さんが心配で…」と言うと…

奥さん「良いの~オバチャン昔ね…元彼の友人とか5人以上の男の人に廻されたの監禁レイプされてもう毎日…ボロ雑巾のように…中出しもされたから~子宮口にも鉛筆とか挿入されて撮影とかもされたの~妊娠して誰の種か分かんない赤ちゃんも堕ろしてるから~でも何故か嫌じゃ無かったの…」

僕は「そうなんだ…奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?レイプ願望も有るんだ?」


嬉しそうに奥さん「M…そうなの~もっとグッチャ・グチャに激しく突いて~壊して欲しいのぉ~肉便器だから~タケシ君の~硬いオチンチンで~子宮口も串刺しにしてぇ~ホントにぃ~子宮ごと全部…貫いて良いよ~コリコリ穴も、もっと~ガッバ・ガバにしてぇ~堕胎ってね…金属棒2本子宮口に突っ込んでナカの赤ちゃんかき出すの…何回もしてるからぁ~子宮口もガバガバなのぉ~」

僕はその奥さんの告白ににショックを受けながらも「ゴスッ・ゴスッ・ゴス」と亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位にガンガン腰を振りながら僕は「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって子供出来なく成っても僕…知らないよ?」

奥さん「もう…オバチャン…ガッバ・ガバでアソコはね…とっくに壊れたけど…今度はね…諦め付く様に…妊娠できない様に子宮も全部壊して欲しいかも…もし子宮壊れたら…旦那にちゃんと…返してあげてね~」


SEXの時奥さんの子宮頸部を突きながら…遊び半分でボールとかストライクとか言います、奥さんの子宮口に、亀頭の先っぽが真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリの部分に亀頭が適当に当たればボールです、何回も堕児して普段から子宮口が大穴の奥さんの特別な内臓だから出来る遊び?です。


ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですが、ストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん…壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます、分かり易くて面白い奥さんでした。


膣道は元彼や客にズボズボに拡張されていたのでやはりガバガバまんこですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。

わざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…

奥さん「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい~」


僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。


奥さん「安全日だからぁ~大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ~」


調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ~僕専用のこのオナホール穴…頑張ってちゃんと締めてくれなきゃ…これじゃ~緩すぎて…ボールばかりでストライク出ないし射精も出来ないよ?」


奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからね…えい…えいっ…これで良いの~?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…


例えば高速ピストンで僕がストライクを狙い50回連続で子宮頸部をガン突き攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。

その時は…奥さん「あんっ・あんっ…ひゃうう~ん…きゃうう~ん…壊れるぅ~もっと子宮口にストライク~「ズボッ」と決めて…欲しいの~」と叫びます。


そうこうしている間に射精感が来たので僕は「ハァハァ…?じゃ~奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。


すると奥さんは「はぁぁぁ~ん…ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮口の穴が…切れちゃう~コリコリ破れちゃう~」


興奮して僕は「コリコリ穴も…壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…


奥さん「タケシ君のなら~受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの~あは・あはっ…4回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~」


過去に3回も病院で子供を堕ろしている、奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので、子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても肉便器に出来て都合が良いやという考えも半分は有りましたので無茶をしていたのを覚えています。


僕は逝きそうに成ったので、止めだと言わんばかりに勢いを付けてから思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分の全体が「ズコン」と勢い良く子宮口に収まりました。


奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮に「ズブッ」って~挿さってる~」


奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。


「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…


奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」


僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…


奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~満タンにされて…卵管まで流れてるの分る~嬉しい…」


それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。


会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。


僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。


モチロン安全日には生中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部やナカに熱い精液がビュー・ビュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。


其の奥さん35歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。


僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。


奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…こからも将来が有るし…」と言いました。


僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々中出しSEXして、結構満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし相手するのもメンドクサイ」と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。


奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。


以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。


奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。


奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。


僕は悲しく成ったが、それでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて…


35歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。


亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。


何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した、当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」に「ゴリュンッ…」と当たった…行き成りストライクだった。


其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。そっけ無くする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう…


本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。


何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて~壊して~ガバガバにして~」と大声で喘ぐ姿を見たかった。


今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。


そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した…そして「グイグイ」と股間を押し付けた 段々と奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。


ボールをねらって奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。


僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた…


奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。


悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更にストライクを狙い「ガンガン」強く突き奥の子宮口のコリコリした子宮口をストライクで貫いた。


僕は「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」乱暴に突いた。


「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと連続ストライクで5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。「ひゃうう~ん…奥ぅ~・奥が…子宮…壊れる凄い気持良いーもっと~オバチャンをもっと突いて・突いてーストライクして~貫いて~串刺しにしてぇ~」と何時ものように大声で叫び出した…


僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。奥さんは黙っていた。どうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した…今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。


奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。


僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しをボール・ストライクと交互に何度も何度も繰り返した。


生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。


何時もと同じに奥さんは大声で「凄く硬いの~貴方の主人より硬い…どうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。


多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。


僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。


いつもと同じに僕が下に寝て騎乗位の形に成った…奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。

奥さんはゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。


僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に簡単に届くぅ~」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。


完全に以前の奥さんに戻っていた…奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。


奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した、「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ~きゃううう~ん…壊れる~」とストライクが連続で決まり半狂乱状態だった。


完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は何時の間にか泣いていた…目には涙が溢れている。


奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた…奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。


それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。


奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。


奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった…まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」をしながら休憩していると「もっとオバチャンの奥まで挿れて~」と懇願してきた。


僕が「もう出そうだからと言うと」奥さんが「それなら…ちゃんとゴムを付けてと言った」最初は付けたが本当は途中でゴムを取った…それはなんとかばれずに済んだ。


奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~」と足を僕の背中に廻して組み付いた。自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。


子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので、ボール状態だと亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった。


ストライクに成ると子宮口に亀頭が少し挿入している状態なで…実はこの時に少しだけ垂れ流し射精をしてしまったが奥さんは半分痙攣状態で逝きまくりで気が付か無かったと思う…


僕が「最期のSEXだからやっぱり奥さんの顔を見ながら生でしたい…外で射精するから」と御願いした…不思議と奥さんは「絶対外でだしてね」と生挿入を許してくれた…


また正常位で挿入した奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。


僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して、奥まで硬い生の肉棒を何度も子宮めがけて適当にぶち込んだ。


ボール・ストライク関係無しで奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかる度に奥さんは「…うはぁ…深く来るの~オバチャン奥が…気持ち良いの~好きなのぉ~」


僕は「ED治った旦那さんとのSEXと…比べて…どうです?」と知ってて再び聞いた。


奥さんは「全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチン…大きくて…子宮口にグイグイってキスされたら…オバチャンもう…おかしく成っちゃう~」と堕ちかけた。


僕は「そうでしょ?この生チンポずっと嵌められてたいでしょ…?」と言った…


奥さんは「ずっと嵌めていたいけどぉ…も…もう最後だからぁ~オバチャンね主人とやり直して子供も作るの…ゴ…ゴム付けなきゃ…あん…でも…生ぁ…気持良いよ~」


中出しまで…もう一押しと感じた僕は「奥さん?僕とのSEXどんな感じで気持良いんですか?」と古い質問をした…


奥さんは「貴方のオチンチン…主人のと…比べ物に成ら無い位…オバチャンの気持良い…トコ…奥まで…子宮のコリコリまで簡単に届くのぉだから…思い出に…もっと子宮に挿れて~突き刺して~」


僕は止めだと「ホラホラ子宮口に…ディープキスです…もっと奥まで…咥え込ませて…押し込んで上げます」と更に陰茎を押し付けていると奥さんは「…突いて~もっと・もっとグイグイ挿し込んで~最後だから…特別…コリコリに一杯…生キスして…良いよ~良いよストライクでもっと~貫いて~」と鳴いていました。


僕は最後だからと何時もよりも多くストライクを狙った…強引に奥さんの子宮口を強く突いた結果排卵日と言う事も有り子宮口が更に開いていたのか?


大げさに言うと亀頭が何時もの子宮口挿入部分よりも深く奥さんの、子宮内の袋部分近くまで「ズッポリ」潜り込んだ感じがした。


奥さんは「あああ~オバチャンの子宮のナカまでオチンチン挿ってる~」


と覚醒状態で僕は「最後ストライクで中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。


「駄目ー今日は…オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。後の事は考えずに妊娠させたいと思った。


僕は「別れたくない僕の赤ちゃん妊娠して欲しいと」言った…でも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。


奥さんは「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから中出しは駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。


奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けてくるのである…


何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま、咥え込ませて離そうとしない今までのSEXの中で今が一番深くズブリと亀頭が子宮内部まで挿っていると思う…


初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった…子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。


ふと我に返った僕は、落ち着くために陰茎を抜いた…奥さんは快感なのか諦めなのかベッド上で大股開きのカエル状態だった…


アソコを確認すると、奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた膣口もひらきっぱだった…ホテルの部屋の時間も無くなってきたので、そろそろ射精して終わらせなけらば成らない。


僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした…もう奥さんは避妊のことなど忘れている…初めてSEXした時の遠慮ガチとは大違いに僕は壊す勢いで更に子宮口を更に肉棒で「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いて30回位ストライクで何度も何度も突き倒した。


既に細かく先走り汁が出ていた小刻みにもう精液も「ドロドロ」と流れ出ている様子で…奥さんは「いまだにオバチャンの中は駄目~中は駄目よ~」と小声で叫んでいたが…


更に夢中で「ガシガシ・ガンガン」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった…


奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していた最後なので思い切り奥まで挿入して、子宮内に亀頭を押し当てきっちり挿し込まれたド・ストライク状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。


「ドクドク・ドクッ・・・・ドク・ドク・ドク・ドク・ドグッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮内部にぶちまけた…


そのままの子宮挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた…奥さんの体が小刻みに震えていた。


キスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず目を開いたままの放心状態で無反応だった・・・精液を出し尽くし萎えてきたチンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く「ピック・ピク」していた。


何時もの汚ゃないオバチャンのガバガバオマンコが真っ赤に成り、以前もよりも大きく膣口が「ポカァ」と開いたままに成って壊れている?いや完全に壊していた。


しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。


普段より開いていた子宮口に亀頭を深く挿し込ませたので…射精精液が、卵管に届いてしまったのだと思う…いや今度は卵管内にまで確実に精液が注がれてる筈だ…奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。


危険日に中出しされたのと完全なウテルスSEXのアクメで訳が解らなく成っている。


僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した…ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。


焦っている僕は中に精液が残っていないかを確認する為に、ホテルの部屋の非常用の懐中電灯で膣の中身を照らした。奥さん紫ピンクの子宮頸部が今日は紫黒に見えた。


本当に排卵期だろう何時もより子宮が下がっていた簡単に子宮口に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して、指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った…更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが、子宮口からまだ精液が垂れていた。


そして、大穴の開いた子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと、子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった…(やはり胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい)子宮口に少し指を挿して拭いていると…


奥さんはか細い声で話し出した…「卵子がいるのよ…オバチャンの子宮の中まで貴方の精液ドクドク注がれたの解ったから…絶対妊娠する…なんで中出しなんてしたの?」責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。


僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました…会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら、奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。


PS  この後奥さんとは7年後無事再開できました。2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。

運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした。逃げた事ずっと後悔していました。

今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれました。この中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。旦那と僕は同じA型でした。誤魔化せたそうです。

 旦那が再び暴力を振るい出したそうで、奥さんは去年離婚しました。女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです! 



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