萌え体験談

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元カレ

DQNにはDQNを

悲惨なGWになりました。

彼女とデートしました。
ああ幸せさ。けどね、道端でやたらガタイのいい野郎が道塞いだんです。
何かわからないままいきなり俺殴られました。ええまあフルボッコですよ。
交番が近くにあったのが救い。お巡りさん駆けつけて野郎逃走。ついでに彼女もいない。
何が何だかさっぱり。お巡りさんに話して家帰ると玄関前に彼女いるし。
「何で帰ったの?」と聞いたら「まさかあんなとこであんな怖い人と会うとは思わなかった。怖くて逃げ帰った」と。
何かおかしいです。交番あったのに。そんなにチキンだったっけこの女?
そして彼女お帰り。意味不明。
翌日会おうとしたら断られた。何なんだ?
嫌な予感満載で独りで買い物いきました。顔痛いんで鎮痛剤でも買おうかと。そしたらね、彼女いたんです。昨日の怖い人と。
向こうも気づいてね。野郎が来ました。「てめえちょっとツラ貸せ」とね。
人通り少ない道で言われました。「いつまで俺の女に付きまとうんだ?まだ殴られ足りないか?」
俺答えたんです。「あのですね、俺彼女と付き合っているんですが、今ここで彼女にちゃんと色々聞きたいんです。殴るならその後でお願いしたいんですが?」

野郎俺を一発殴って「知るかクソが!こいつはオレの女だ!」と言ってまたフルボッコです。
したら彼女が「もっとやってよ!こんなストーカー!」
マジ?昨日までイチャイチャしてた男はストーカーですか?
「こいつに付きまとわれて超苦労したんだよ!絶対慰謝料とってやる!」
「安心しろよ!とれなかったらこいつぶっ殺してやるよ」
しこたま殴られ蹴られ唾かけられ、道に倒れたまんまの俺を笑いながら見て二人は去っていきました。

目には目を。
歯には歯を。
DQNにはDQNを。

俺ダチ呼び出し、復讐開始。
野郎と野郎のアパート発見。ダチ軍団と俺で彼女尾行したら1日で発見しますた。
ご丁寧にチャイム鳴らすと野郎登場。ドア抑えて思い切り一発ぶちかまし、軍団突入。
彼女が叫ぶ前に軍団が取り押さえ、ガムテープで両手足と口塞ぐ。俺野郎をフルボッコ。
「よう!道端で殴ってくれてありがとう!心おきなく殴れるよ!」そう言いながら拳から血が出るまで殴りまくりました。

軍団も混ざりリンチ。…はやり過ぎなので軍団には野郎の拘束を頼み、愉快な会話開始。
「なあなあ、俺ストーカー?あいつお前の男?」
彼女に問うと首を横に振る。
「なあなあ。お前何なの?」野郎に聞くとすいませんマシーン。
意味不明。
「ねぇ、叫ばないできちんと話するならガムテープ取るけど約束出来る?」
彼女に問うと頷く。
「あ、因みに叫んでもいいよ。この場で俺のダチが兄弟になるけど」と言ってガムテープはずす。
「なあなあ、何なの?二股?」と聞くと震えた声で野郎は元カレで、なんとなく復縁したと。
「なんとなくで俺はストーカーになるんだ」と聞けばボコされてる俺が情けなく見えて愛想がついたと。
もうね、あんなとこで普通人殴るかっつうの。それ以前に彼氏殴られて何考えてんだ?どう考えてもバカですこの女。マジイラネ。

「ねぇ元カレ君。違う意味で救いようのないバカップルの君達を祝福するからさ、二度と関わんないでくんない?」
そう言うとわかりましたという元カレ君。続けるつもりですな、この女と。
「お前も。もう関わんないでね。ストーカーになんざ関わりたくないでしょ?」彼女に言うとごめんなさいと言う。
「意味わかんないんだけど?謝んなくていいよ。もう一度言うよ?関わんないでね?」はいと答える彼女。
「んじゃ、股と頭ユルユルのバカ女と暴力の塊に幸あれ!」
軍団も「どうしようもない馬鹿に幸あれ!」と祝福をあげ、颯爽と退場。

その後軍団様と酒飲みに。口の中痛かったけど美味かった。
彼女からメールが大量に届きました。元カレと別れたからどうかやり直してほしいと。自分がどれだけ馬鹿だったかよく分かったと。
軍団大爆笑。酔った勢いで電話して「知るかぁ!俺もお前の馬鹿さ加減が分かってスッキリしたさ!関わんなっていったろ!軍団揃ってストーカーして輪姦して慰謝料請求すんぞバーカ!」って一方的に切りました。
そのあと泣くに泣いて潰れて軍団に送って貰って今日です。
人生何があるかわかりません。



てつ君

登場人物
私子・・・当時21歳 彼男とつきあっている
彼男・・・当時21歳 私子の彼氏。普段は普通なのだが嫉妬深い
A夫&B子・・・当時21歳 彼男の友人。

ある日バイトの帰宅途中に彼男から電話があった。
内容は近くにあるファミレスにいるので来てほしい、とのこと。
電話してくる声がなんとなく命令口調っぽかったのが気になりつつ向かう
で、ファミレスに着いたら彼男の他にA夫とB子がいた。
私「あ、こんにちは」
A夫&B子「・・・こんにちは」
私「どうしたの彼男?突然呼び出して」
彼男「・・・まあ、座れよ」
A夫&B子「・・・」
何かすごく空気が重かった。
なんかA夫とB子が冷たい目でこっちを見てくるし
居心地悪いことこの上ない。
とりあえずもう一度どうかしたのか彼男に聞いてみると
彼男「・・・おまえ、浮気してるだろ」
私「は??何言ってんの????」
ポカーンって顔してたと思う。
何言ってんだこの男は。全く見に覚えが無いんですが・・・
私「私、浮気なんてしてない!意味わかんないんだけど」
彼男「ふーん・・・開き直るんだ」
私「だからしてないって!!」
彼男「最低だな!おまえがそういうやつとは思わなかった!」
私「ひぇっ」

彼男に頬を思いきり平手で叩かれた。
口の中を切った
私「痛・・・なんなの、マジうざい」
彼男「はい逆ギレきましたよーーーうーーーぜーーーーーーー」
A夫「ちょ、おまえ叩くなよwwまあ気持ちはわかるけど」
B子「でも私子ちゃんさあ、そういう態度が彼男傷つけてるってわからない?」
私は嘘ついてないしお前らなんなんだ。
嫉妬深い彼男と付き合ってから半年、彼男以外の男と遊びに行ったことさえないのに
彼男が嫌がるからサークルの打ち上げとかも行けなかった
なのに呼び出されて来てみたらいつの間にか「浮気した女」に決定されてるし。
泣きそうになりながら否定を繰り返してたら、彼男に携帯を渡すように言われた
彼男「私子さあ、この前実家帰ったろ」
私「それがなに。ちゃんと前もって説明したじゃん実家に帰るって」
彼男「で、墓参りのために従兄弟の家にも泊まったんだよね?」
私「うん。家族と一緒にね」
彼男「これ誰だよ」

彼男が指したのは、私と従兄に向けて送ったメール
私『??で忙しいけど、てつ君にも会えるしね!』
従兄『てつも私子ちゃんラブだしね^^喜ぶと思うよ』
私『なんかおいしいおみやげ買っていこうかな』
従兄『だからてつは減量中だって(笑)』

私「・・・・・」

彼男「楽しかったですかー?従兄君もグルだろ」
ひらひらと携帯の画面をこちらに向けて振る彼男
あーあ、もう逃げ場無いねって感じでジュース飲んでるA夫
浮気されて可哀想な彼男君、マジ浮気する女とか許せない!という表情のB子
殺意が沸いた
私「・・・・・携帯返して」
彼男「はいどうぞ。いーけどね証拠はこっちで保存してあるし」
私「・・・」(携帯の写メをいじる)
彼男「なんか言えよ」
私「はい」(携帯画面を彼男に向ける)
彼男「あ?」
私「てつ君。」

私「これ、てつ君。柴犬のね」
画面には、柴犬をだっこしてる私
彼男&A夫&B子「「「え、」」」
私「日付確認してみれば?ああ、従兄に電話でもする?」
彼男「え、ええ・・・ーーーーうっそ、ごめん!!!」
A夫「は?犬?・・・マジ?」
B子「え・・だって、彼男君が浮気だって言うから・・・」
A夫「彼男に私子ちゃんが泊まりで男と浮気してるって言われたから、俺達・・・」
私「犬と浮気したとか馬鹿じゃないの」
彼男「ごめんって!!悪かったから!ていうか、まぎらわしいだろそのメール!」
私「まぎらわしい?私は前にちゃんと言ったよね。
  従兄の家に行くことも、従兄は犬を飼っていて会うのが楽しみだっていうことも。
  犬の名前は言ったことなかったかもしれないけど」

確かに『私の実家が飼っている犬』の名前は彼男との話に何度も出したことがあるが、
『従兄の家で飼っている犬』の名前『てつ君』の名前は出したことはなかったかもしれない。
ついでに他のメールも見せる。
姉との別のメールには『???従兄君が言ってたけど、てつ君メタボ気味らしいよ』
          『??向こうで散歩連れてってあげるか!ダイエットに??』

彼男「・・・・あ、」
A夫「マジかよ・・・・」
B子「え、何、勘違い?ちょっとお?やめてよ?」
私「彼男がこんな勘違い男だとは思わなかった」
彼男「ごめんって!!皆でちょっと懲らしめようと思っただけで・・・!」

以下、彼男達の謝罪オンパレード。
最近私子と会えなくて寂しかった
デートも断られることが多くなったし、他の男と遊んでると思った
メールで一気に不安になった
そもそも俺がこんなこと思うようになったのはお前が遊んでくれないから
浮気を認めさせて懲らしめようと思っただけで、別れようとは思ってなかった
頬を叩いて悪かった俺は最低だ、でもこれは愛してるからこそ許せなかったわけで云々
彼男と違って私は仕送りが少ないからバイト多めでないとと生活がキツイからだし
デート断ったのはインフルエンザだったからで
そもそもプレゼンとかテストの前日とかに遊ぶなんてできないわけで
そういやこいつのこういう子どもっぽいところ本気で嫌だったな
つーかほっぺいてーよ口の中の血がさっきから止まってないんだけど
あ、痛いこれマジで痛い。これ腫れてきてんじゃないの?そういや男に殴られたの初めてだ
ふつふつと怒りがこみ上げてきて
私「もういい」
彼男「え」

私「死ねえええ!!!!!!」

店中に聞こえるぐらい大声で怒鳴ってグーで彼男を殴った。
お前なんかいらんわ!短小包茎が!!と叫んで彼男にメロンソーダぶっかけて店を出た。
ついでにA夫とB子の服にジュース零した
わめき声が聞こえたけど無視した
元彼男が店の外まで追いかけて来たが
「こっちくんな包茎!」「ハゲ!ハゲ!このハゲーーーッ!」
って叫んだらまた同じとこ殴られた。
「やめてよ包茎彼男!」「ち○こ臭いしちっせーんだよ彼男!!」「短小包茎彼男!」と叫んで怯んでる隙に逃げた。
勘違いで人殴るようなやつと付き合ってられるか。
家についたら一緒に暮らしてる姉と遊びに来てた姉彼氏が私を見てギョッとして「どうしたの!?その顔!!」
鏡みたら頬も赤いが眼の横にまで殴られたような痕が。あの野郎・・・
頬を叩かれた経緯を説明すると姉&姉彼氏が激怒
「痛かったねえ」と姉に言われたところで私大泣き。
お風呂に入った後、呪怨2を姉達と観ているところに元彼男が家に来る
伽椰子登場直前シーンの「あ、あ、あ、あ、あ・・・」のところでチャイムが鳴ってひゃん!ってなった
姉と姉彼氏「どの面下げて来た!」
映画の悲鳴をBGMに姉と姉彼氏が元彼男めちゃくちゃ罵られフルボッコ
私子に合わせてくれと騒ぎ出したんで警察呼ぶぞと言ったらおとなしくなった
結局家に入れぬまま元彼男帰る。
その後携帯にすさまじい量の彼男着信とメールがあるも全て無視。
大学内で元彼男が彼氏気取りで寄ってくる度「こっちくんな短小包茎!」とか言って逃げたら諦めた様子
同じ学科の同級生やサークル後輩達に「彼男は短小包茎で性病持ってる」と広まったそうな。

婚約中に浮気をしてしまった

私は今、婚約中です。
4月に結婚する予定で、もう彼との新居も決まっております。
彼とは価値観が合い、いっしょにいてとても楽です。
彼とは3年前につきあい出したのですが、その付き合う直前まで、いい感じになっていた年下くんがいます。
年下くんとは、デートを重ねたり、彼の家でごはんを作ったり手を1回だけつないだり、と恋人になりかけるような関係でした。
しかし、年下くんとはお互いが好きだということをはっきりと確認できず、あいまいのまま日々が過ぎていました。
そこに今の彼が現れ、ある意味奪うようなかんじで、私は彼と付き合い、幸せな日々を送っていたはずなのです。
3ヶ月に1度ほど、その年下くんのことを思い出し、切ない気持ちになることはありました。
どうしてあのとき告白できなかったのだろう、と思いを伝えなかったことに後悔はありました。
婚約者との新居が決まったつい先日、私は、年下くんとはもう本当に終わり、、、と感じ、その決心を固めるためにも、昔好きだったことをただ伝えることにしました。
食事をして、伝えて、、、とてもすっきりするつもりが、年下くんも私のことを好きでいてくれたようで、私は大泣き。
結婚したらもう会えない、と泣きました。
泣きじゃくる私と、ずっといっしょにいてくれました。
その後、やさしくキスをされ、手をつなぎ、酔っ払った私は彼の家に一泊しました、、、。
酔っ払っても決して外泊したことのない私なのに。。。
普通の恋人のような、幸せな時間でした。
その日限りのつもりが、私は年下くんのことがとても好きになってしまったようです。
今は、どこに行くにも年下くんとがいい、デートしたい、もっと年下くんのことが知りたいと思ってしまいます。
いつも私をドキドキさせてくれて、でも包容力のある年下くん。
一方、今、婚約者には会えません。
会わせる顔がない&冷たくしてしまいそうです。・・・
すごくワガママなことは分かっています。
更にワガママなことに、彼と婚約破棄することまでは考えていません。
でもこの、どうしようもない、未来のない私の気持ちはどのように処分すればいいのでしょう。
普通に恋をしているような気持ちで苦しいです。

迷える子羊/25歳/女/会社員/2007年2月1日

この人の悩みにみんなでアドバイスしましょう。

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皆さんからのアドバイス

No.1あなたにアドバイスすることは何もありません。

(終了、2007年2月2日)

No.225歳にもなって…
あなたのような人は、
わざわざこんな所でアドバイス聞かないほうが
幸せだと思いますよー。

そのぬる?い頭で、ゆる?く生きていってください。(「迷える子羊」笑、2007年2月2日)

No.3とっても辛口です。
精神的に辛いならスルーしてください。

あなたは自分に酔っているようにしか見えません。
あなたがすることは、サッサと婚約破棄するか、年下の彼と一切連絡を取らずに忘れるかしかないでしょ。

人間誰だって叶わぬ恋や辛い恋愛くらい一度はしています。
でも誰だって耐えているんです。
甘ったれない方がいいと思います。

そもそも巻き込まれた年下の彼に申し訳ないと思わないのか。
婚約者と結婚する気があることも信じられない。
自分の自己満足のために二人の男性を不幸にしたということを忘れないで今後の行動を決めて下さい。(ひなりん、2007年2月2日)

No.4すごいワガママだと思う。
婚約者を馬鹿にしすぎ。
そして一つ忠告するなら、婚約の立場の貴女にキスするだの、Hするだのの
男は最低。それをロマンチックに語ってしまうところが、さ・む・い。(風鈴、2007年2月2日)

No.5結婚直前になって年下くんに
わざわざ「昔好きだった」なんて言おうとおもったのかしら?

これから結婚しようと思う今のあなたの彼が可愛そう。
あなたしっかりしてくださいね。
あまりにも考えが幼い。

あなたような方は婚約者から
婚約破棄されたほうがいいのかも。

(しっかりしてください!、2007年2月2日)

No.6
  婚約者に罪悪感がないなら、ずっとその彼と付き合っていればいいと思います。

 しかし、年下くんもうまいことやったもんだ。男は本当に好きな女なら自分だけの
 女でいてほしいと思うものだけど、そうでもないみたいで。

  ずっとその彼を想っていればいいですよ。

  ただし、あなたは絶対幸せになりません。絶対に、絶対に。

 (癒璃音、2007年2月2日)

No.7

正直馬鹿みたいな悩みだなぁ?と思いました。すみません。
年下くん、迷惑ですね。多分・・・

(こんな彼女はいらない、2007年2月2日)

No.8結婚前の女が、独身時代最後の焦りで、一瞬目がくらんだだけですよ。

私も結婚前、後悔しないために、
結婚を迷った元彼や、「結婚しないでくれ」といわれていた男友達に、けじめの意味で、結婚直前に会いました。
すると「いやだ、その男と結婚しないでくれ。」とお願いされて誘われましたが・・・

彼らは、その場限りのノリでいっているだけで、
私の将来をかけて愛してくれる、人生に責任をもってくれるというような言葉でないことを実感しました。
迷ったとき、なぜ婚約者を選んだか、自分で納得しましたよ。

その時、現場では「他の男のもにならないでくれ。」と散々いわれた言葉だけ、ニマニマしながら聞いて、帰り道

「私は、彼と結婚する。あの人に決めてよかった。」

と確信しました。
なぜ、婚約者を選んだのか、理由があったはずでしょ?
なぜ、年下君を選ばなかったのか、自分で選択したんでしょ?

その場のムードに流され、あなたの愛に責任をもたない男に、身を任せ、
大切な人を悲しませるようなことはやめましょうよ。

独身最後の焦りなんて誰にでもありますよ。
米国では、「バチュラーparty」という、最後のお遊びpartyもあるくらいです。
あなたの気持ちはわからないこともないですが、それを
一時のpartyで終わるのか、まじめに考えるか、それは、あなた次第です。

悪いことはいいません。
「最後のお遊び」もホドホドにね。
彼は、「いただけた」くらいに思って、あなたを真剣に愛してなんていませんよ。

試しに、「婚約者と別れる」といってごらんなさいな、
途端に、逃げ出していきますよ。そんなものです。
アバンチュールを楽しんだってことかな、あまり真面目に考えないほうがいいですよ。
(アバンチュール、2007年2月2日)

No.9結婚前の女が、独身時代最後の焦りで、一瞬目がくらんだだけですよ。

私も結婚前、後悔しないために、
結婚を迷った元彼や、「結婚しないでくれ」といわれていた男友達に、けじめの意味で、結婚直前に会いました。
すると「いやだ、その男と結婚しないでくれ。」とお願いされて誘われましたが・・・

彼らは、その場限りのノリでいっているだけで、
私の将来をかけて愛してくれる、人生に責任をもってくれるというような言葉でないことを実感しました。
迷ったとき、なぜ婚約者を選んだか、自分で納得しましたよ。

その時、現場では「他の男のもにならないでくれ。」と散々いわれた言葉だけ、ニマニマしながら聞いて、帰り道

「私は、彼と結婚する。あの人に決めてよかった。」

と確信しました。
なぜ、婚約者を選んだのか、理由があったはずでしょ?
なぜ、年下君を選ばなかったのか、自分で選択したんでしょ?

その場のムードに流され、あなたの愛に責任をもたない男に、身を任せ、
大切な人を悲しませるようなことはやめましょうよ。

独身最後の焦りなんて誰にでもありますよ。
米国では、「バチュラーparty」という、最後のお遊びpartyもあるくらいです。
あなたの気持ちはわからないこともないですが、それを
一時のpartyで終わるのか、まじめに考えるか、それは、あなた次第です。

悪いことはいいません。
「最後のお遊び」もホドホドにね。
彼は、「いただけた」くらいに思って、あなたを真剣に愛してなんていませんよ。

試しに、「婚約者と別れる」といってごらんなさいな、
途端に、逃げ出していきますよ。そんなものです。
アバンチュールを楽しんだってことかな、あまり真面目に考えないほうがいいですよ。
(アバンチュール、2007年2月2日)

No.10↑なんで2度もでるんだろ?(すみません、2007年2月2日)

No.11年下くんのモラルの悪さ、と、貴方のいい加減さ、お似合いだと思う。
計算高く、婚約者の方が総合面では結婚に向いていると判断している
ようだけど、そんな結婚うまくいくわけないって。
(ぴあの、2007年2月2日)

No.12※婚約者との新居が決まったつい先日、私は、年下くんとはもう本当に終わり、、、と感じ、その決心を固めるためにも、昔好きだったことをただ伝えることにしました

普通、本当に終わりにするつもりならこの状況で会ったり好きだと伝えたりしないと思いますよ。
決心を固めるというのは単なる言い訳であって、本心は結婚しても繋がりをもっていたかったんじゃないですか?
だから、年下彼の気持ちを確認したかったのでは?

そして、年下彼の気持ちを知り、一線を越え、決心を固めるどころか、
あなたの思惑通りになったとしか思えません。

※今、婚約者には会えません。会わせる顔がない&冷たくしてしまいそうです
※普通に恋をしているような気持ちで苦しいです

苦しいのは、普通に恋をしているからじゃなくて婚約者のことを欺いて
このままいけばいつかバレてしまうやましい気持ちが
あなたを苦しくさせているのでしょう。
一切は自分が蒔いた種です、自分で刈り取りましょう。

(双方を白紙に、2007年2月2日)

No.13結婚前の一番幸せなときなのに
旦那さんになろうとしている方が
すごくお気の毒。
結婚生活もうまくいくのかな?
自分で未来を台無しにしているのでは?

(婚約者 年下くんも不幸、2007年2月2日)

No.14婚約者への愛情に波があって、いまはそれが谷の状態にあるのではないですか?
そういうときは他の男になびいてしまいますが、2,3ヶ月もたつとまた婚約者のことしか眼中になくなります。
たぶん結婚してもずっとそうでしょうね。
3年間付き合ってるなら、鈍感でない限り婚約者もあなたのそういう面を知って婚約しているわけですから、とくに問題ないでしょう。

ただ年下くんのうちに外泊はやめましょう。とくに結婚後は。
離婚の要件として成立しますから。(かぼ(男)、2007年2月2日)

No.15あなたの婚約者が、他の女性と外泊し、キスをしたり一夜を共に過ごしても、あなたは平気ですか?
あなたとその婚約者がそういう付き合いをしているなら、それもいいでしょう。

もし違うなら、別れた方が身のためです。
婚約破棄した方がいいです、あなたは最低です。

何を勘違いしてるんですか?
はっきり言いますけど、あなたより綺麗な女の人って数え切れないくらいいると思います。
自分がしたことは、自分にかえってきます。
婚約者があなたよりもずっと綺麗な女の人と浮気しても知りませんよ。
あなたが30歳になるころには、若い魅力的な女の人たちが彼の周りにたくさんいるかもね。

25歳にもなって、ご自分のことを「子羊」なんて表現してますけど・・・
あなたより若くて可愛い子がたくさんいるってことをもっと認識して、
もっと誠実になった方がいいですよ。(通りすがり。。、2007年2月3日)

No.16婚約者にわからないように、年下くんと付き合っていけばいいのではないでしょうか。
条件は、決して婚約者にばれないように細心の注意を払う事です。

婚約者には、気の毒ですがこの婚約者には、ないものを年下くんは持っているのでしょう。禁断の恋。ただ、あなたは、年下くんとの時間は、とても限られてくるので、会える時間は大事にしてあげてください。あなたが年下くんにあげられるのは、あなたを自由にできる時間しかないのですから。

あなたの婚約者に足りないもの、何でしょうか。

たぶん、あなたの本質、本性を知らないことでは、ないでしょうか。
あなたの婚約者が、あなたと同じ悩みを持っていたら、同じアドバイスをします。

あなたの知らないところで、年下の若くかわいい彼女と、婚約中、結婚してからも、あなたに、わからないように、細心の注意を払って付き合い続けるようにと。
あなたにさえ、わからなければ何の問題もないのですから。

そして、あなたなら、彼を非難しないでいられるでしょう。
浮気、本気の気持ちがわかる女性ですから。

それと、年下くんは、あなたに結婚を求めないのならば、あなたは最高の女性です。
人の妻となる女性と関係を持てる。年下くんにとってあなたはとても魅力的な女性です。

実らない恋、いいではありませんか。
がんばって下さい。

(子羊のひにく(気づけよ!)、2007年2月3日)

No.17婚約者にわからないように、年下くんと付き合っていけばいいのではないでしょうか。
条件は、決して婚約者にばれないように細心の注意を払う事です。

婚約者には、気の毒ですがこの婚約者には、ないものを年下くんは持っているのでしょう。禁断の恋。ただ、あなたは、年下くんとの時間は、とても限られてくるので、会える時間は大事にしてあげてください。あなたが年下くんにあげられるのは、あなたを自由にできる時間しかないのですから。

あなたの婚約者に足りないもの、何でしょうか。

たぶん、あなたの本質、本性を知らないことでは、ないでしょうか。
あなたの婚約者が、あなたと同じ悩みを持っていたら、同じアドバイスをします。

あなたの知らないところで、年下の若くかわいい彼女と、婚約中、結婚してからも、あなたに、わからないように、細心の注意を払って付き合い続けるようにと。
あなたにさえ、わからなければ何の問題もないのですから。

そして、あなたなら、彼を非難しないでいられるでしょう。
浮気、本気の気持ちがわかる女性ですから。

それと、年下くんは、あなたに結婚を求めないのならば、あなたは最高の女性です。
人の妻となる女性と関係を持てる。年下くんにとってあなたはとても魅力的な女性です。

実らない恋、いいではありませんか。
がんばって下さい。

(子羊のひにく(気づけよ!)、2007年2月3日)

No.18 結婚したらもうトキメキや切なさのある恋愛できないんだよねぇ?
 というか毎日同じ家で住んで、一緒に寝て、今トイレで大のほうをしてるとかも分かってくるんだよねぇ?
 売れ残りになりたくなかったら、そこら辺は了承しないといけないんじゃないんですか?永遠に若者みたいな恋愛しかできない立場としては、もう恋愛市場に出ているのはいいかげん疲れたと思ってきます。新製品はどんどん出てくるし。
 もう恋なんていらない、落ち着いた生活がほしいと思ってる人だっているよ。
 お互いないものねだりですね。
 (そよ、2007年2月4日)

No.19私も婚約してから「気になる人」が出来ました。
相手の方も同じ気持ちのようでした。
誘われたりしましたが、心が少し動きましたが、「こう」考えてやめました。
結婚して何年かたつと いつかは、ドキドキ感が薄れていく・・・その時に一緒にいられる相手かどうか??

悩みましたが、それを考えたら答えが出ました。
彼のことは今でも淡い思いとして残ります。でも想い出として心に封印しました。
その選択は間違っていなかったと想います。

でも結婚すると決めて、なぜ、しまっておいた想いを告げたのでしょうか?
区切を付けたかったのかもしれませんが婚約した時点で婚約者を選んだのですから、告げる必要がなかったように思います。もしかしたら、ヒロインになりたかったんじゃありませんか?(嘆きのヒロイン、2007年2月4日)

No.20すごい!!
あなた、最低ですね^^

ドラマのヒロインになっているみたいで気持ち悪い。
婚約者の彼のために別れてあげてください。
でも、もし婚約者が全部話しても別れたくないって言うなら
低次元でお似合いだと思います。
(名前も気持ち悪い、2007年2月4日)

No.21二人の男性とうまく頑張ってください!!いつまでばれずに続くのか私はとっても興味があります。4月の結婚が無事すむのか、報告をお願いしたいです。

ここでいくら忠告されても年下君とヤメル気はないのでしょう。結婚後も関係を続け、それがばれ、慰謝料請求、大問題となった時に事の重大さに気付くのかな?いや、気付かないんでしょうね。そうやって繰り返して生きていけばいいと思いますよ。そういう人にはまたそれなりの男がくっつくもんですからね(笑)
まだまだ結婚してはならないようですね、あなたは。(理解できない、2007年2月4日)

No.22本当、25歳にもなって
こんなアホな相談をし、さらに
迷える子羊だなんて名乗って・・・。
恥ずかしすぎますよ。

貴方のような精神的に幼い方にとっては
年下君も、包容力があるように感じるかもしれませんが
私から言わせてもらえば
「婚約者がいる相手を無責任に抱く男」なんて最低です。
そう、それをロマンチックなことと勘違いしてる貴方、本当、おめでたい。

貴方がこの先幸せになれるとは思いません。
ま、でも誰にでも過ちはあるものです。
その過ちを是非、今後に生かし二度と繰り返さないで下さい。(ベイブ25、2007年2月4日)

No.23人の気持ちはいつも一定ではなく常に揺れ動いているし、
また、人間というのはとても弱いものなのでつい「魔がさす」
というのはあることだとは思います。
しかしそれに流されて人を傷つけるのは最低の行為だと思いますよ。
私も恋に限らず何度か人生で「魔がさしそうになる」という事態を
経験しましたがいつもそれを戒めるのは「もしそんなことをしたら
絶対にばちがあたる」という言葉です。
因果応報。神様はみています。
(ともこ、2007年2月5日)

No.24下でも書かれていますが、
迷うなら、

「婚約者と別れて、あなたと付き合う」

といってごらんなさいな。
逃げていきますよ。
そこで、逃げない年下君なら、好きになる価値はありますが、
たぶん、逃げてあなたはむなしくなるだけでしょう。

ためしてみれば?
(ためせば?、2007年2月5日)

No.25貴方のような人は、結婚したとしてもまた同じような気持ちになり
他の男に走るでしょう。要は婚約者じゃ役不足なんですよ!
かといって年下くんだけでも役不足?。

役不足な彼二人を相手に迷っているなんておめでたい方ね。
二人の魅力を持ち合わせた人でも新たに探せばー?

(出直せば気持ちは処分できる、2007年2月6日)

No.26どなたかが書かれていますが、自分が婚約者に同じ事をされたらどうなんだろうと、自分に問いかけてみてください。
婚約者がどんなかたなのか分かりませんが、もしかしたらあなたには年下君のほうが合うのかもしれません。婚約者を本当に大切に思ってたらモラルの無い行動は出来ないはず。どこか結婚するのに踏ん切りが出来ずフラフラしているのかも。婚約者との関係も考えなおしてみて、消去法でどちらが良いのか決めてみたら。(桜田、2007年2月6日)

No.27あなたは最低ですよ。自分勝手で。相手があなたにそういうことしたらどう思いますか。地獄に落ちますよ。(通りすがり、2007年2月7日)

No.28あなたは最低ですよ。自分勝手で。相手があなたにそういうことしたらどう思いますか。地獄に落ちますよ。(通りすがり、2007年2月7日)

No.29ご相談のタイトルが間違っているようです。
それは、浮気ではなくて、本気ですね。

やるなら、もうちょっと上手にやってください。
本気になって「苦しい」とか言っちゃう人は
二股なんかする資格ないです。

早晩、両方ともダメになるでしょうから、
なるようになってくださいませ。(男、2007年2月7日)

No.30ヤリマン!!死ねや!!

(何が子羊だ、メス豚め、2007年2月8日)

No.31「結婚する」ということをそんなに簡単に思ってほしくありません。
お互いそれなりの覚悟があって婚約をしたと思います。

どちらの相手がいいか、私はよく分からないですが、
今の状態はいずれ後悔するでしょう。
変な話、どちらか1人はあきらめないといけないし、
最低どちらも手放すことも考えられます。
それは仕方ないと思ってください。

きっと、今頃婚約中の彼はあなたのこと、心配していると
思いますよ。彼の気持ちも分かってあげてください。(こあひろ、2007年2月8日)

No.32年下くんと手を切って婚約者と結婚するもよし、
婚約者と別れて年下くんに走るもよし、
両方咥え込むもよし。

ただひとつ、今のままの貴女であるうちは、
避妊にだけは細心の注意を払うこと。

…大事を引き起こす前に、ご自分の愚かさに
気付かれるとよいのですが。

(意思なし・節操なし・考えなし、2007年2月9日)

No.33みんな厳しいですね。当たり前ですが。

恋するタイミングは自分ではコントロールできないのだから、
仕方ない、って見方も出来るよねぇ。

どうせどっちを取っても貴女の性格では後悔するのだから、
思いのままに生きれば良いのでは?

具体的には、このまま二股継続して、いずれはバレて泥沼。
悪いのはどちらに対しても誠意の無い貴女。
そんな人生も悪くない。

(復活の大王、2007年2月12日)

No.34年下君への想いを断ち切るのは難しいかもしれませんが
わたしも経験者ですので。。。他人事には思えず。。。
このように考えてください。

年下君があなたに本気であったのならば、最初から
今の婚約者からあなたを奪うような事はさせなかったはずです。

泣きじゃくるあなたを優しく抱きしめてくれる年下君は
包容力があるように思えたかもしれませんが、
いざという時に正しい決断を下せない、
けじめをつけられない年下君の、人間的な弱さ
(あるいはあなたへの愛情の足りなさ)にも充分に
目を向けてください。

年下君は、あなたがほれている分、
あなたをドキドキさせる事ができても
幸せにする事は出来ないと思います。

それでも年下君に魅かれてしまうのであれば、それは本気の恋ですよね。
どっちにしろ、今の婚約者さんとの結婚は上手く行かないと思います。

一方で、けじめをつけて、あなたと結婚すると決断してくれた婚約者さん。
彼に本当に感謝の気持ちが芽生えられたのならば、今回の事は過ちと考えて、
前向きにご結婚なさってください。きっと彼から学ぶ事は沢山あるはずです。

人がどうこう言おうと、ご自分の力でお考えになって、
自分の信じる道を自信をもって進んでください。(女だって、2007年2月13日)

No.35別れるべきだと思います。

あなたにも様々な事情があるのは分かりますが、
今のままでは婚約者を愛せないですよね。
婚約者が気の毒です。
婚約者の人生を台無しにする権利はあなたにはありません。

もし僕があなたの相手だったら、
そんな気持ちで結婚して欲しいはずがありません。
何10年も経ってから妻がそんな気持ちで結婚していたと知ったら、
言葉は悪いですが、殺してやりたい、というのが正直な気持ちです。

あなたが蒔いた種。
責任を取るのはあなたです。(けんじ、2007年2月16日)

No.36すいません、言葉がたりませんでした。

別れるべきというのは、
年下の男性ではなく、婚約者と別れるべきじゃないかということです。(けんじ、2007年2月16日)

No.37もう誰も読んでないかな?
僕の以前いた会社で同じような人が居ました。婚約中、年下の同僚に相談相手になってもらっていたら(マリッジブルーてやつ?)その彼と関係をもってしまったてやつです。その彼と僕は友達だったのでよくそのことで相談に乗っていました。
結局その彼女は年下の彼と付き合って今度結婚します。そういう人も居ます。

しかし婚約解消の時に(結納後だった)かなりの金額を請求されました。通常は結納にかかった費用の倍らしいですが。そして慰謝料もとられました。会社でも白い目で見られ2人とも今は違う会社で働いています。今度の結婚式も2人とも貯金をほとんど慰謝料などにつかったのでちょっとしたパーティーだけです。
最初に相談を受けた時、僕は正直いって「最低なやつ等だ」と思いました。本人にも言いましたが。でもその彼が本気で彼女を愛しているのが伝わったので応援しました。
この彼女とあなたとの決定的な違いはちゃんとケジメをつけたこと。少し遅かったかもしれないけど。そしてちゃんと年下の彼が彼女を愛していた事。2人とも今度の結婚の為にたくさんのものを犠牲にしました。お金も、友達も、信用も、職場も、あなたにその覚悟ありますか?その彼はちゃんと愛してくれますか?あなたの気持ちは本物ですか?
一度だけでも結納後に他の異性と関係を持ちそのことで婚約解消した場合はお金が絡んできます。だからすでにあなたの場合は嘘をついて別れない限り金銭的な話になります。(別れるのなら)。
ただ僕から言えるのはその彼とどうするとか以前に婚約中にそういう関係を持ったのなら婚約者との関係にケジメをつけてください。正直に婚約者に話してください。それが今あなたから婚約者にできる誠意ではありませんか?婚約者さんにはカナリつらいでしょうが…。それから今後の事を考えるべきでは?あなたの場合は順序がメチャクチャです。
彼と一線を越えた時点でどうしないといけないのかはあなた自身判っているのではないですか?25歳でしょ。子供じゃないんだから、ただの恋愛とは違うんだから償うべきことは償って、それから前へ進んでください。
長々とスミマセン。(イップ?、2007年4月18日)

No.38された側から言わせてもらいます.
自分は結婚して半年立ち,偶然ページが開いていた日記のようなものを見てしまい
浮気していたことが分かりました.式や披露宴の日取りを決めたから,
婚約中はずっと浮気されていました.おそらく本気になっていたのだと思います.

結論から言います.婚約破棄して結婚しないでください.
悲劇のヒロインか,まだ恋いがしていたい乙女なのか自分に酔いすぎです.
自分の欲求を満たすために,簡単に股を開く女と結婚させられる身になってください.
後でそれが分かり,苦しい思いをするのはあなただけではありません.
迷惑をかけるのは婚約者しかり,家族もです.
俺はすぐに離婚する気になりました.

ココに来て思ったけども本当に女は信用できないですね.
俺は女性の近くにいるだけで気分が悪くなりはきそうになります.
同じ犠牲者を出さないでください.(と、2007年5月22日)

No.39迷える子羊じゃなくて羊の姿をした狡猾な生き物。
それが貴女ですね。

世間知らずなんですね…
貴女は。

貴女みたいな人は二度と恋して貰いたくない。
いや、はっきり言えば人を好きになる資格がありません。

そうやって何度も同じ過ちを繰り返して色んな男を不幸にしてしまうでしょう。

婚約しておいて何が本気?
馬鹿じゃないの?

男垂らしな貴女は一生重大な過ちに気付かぬまま過ごせばいい。
一生そうやって甘い考えしておきなさいな。(Mr.R、2007年5月25日)

No.40 うぜー女だ!勝手に迷うがいい。わしは雲の上から天罰を下すぞよ。(神様より、2007年7月10日)

高校時代の片思い

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るのは許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったんだろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれだと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていうようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせてやったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたようなやつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行ってもらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

(*^ー゚)b グッジョブ!!

登場人物
私 私の彼氏:明 明の元彼女:由美

ある日、明から切羽詰った声で「緊急の用事で出かけないといけないけど
事情で留守番が必要だから来て欲しい。二日ほどでいいから泊まって、
大学へもうちから通って欲しい。誰か来たら、自分は明の彼女で
明は用事で出かけてるって言って追い返して」と頼まれた。
よくわからなかったけど、明の部屋には映画のDVDがたくさんあって
いくらでも観ていいと言われたので単純に喜んで引き受けた。

夕方から留守番をはじめ、DVDを二本ほど見終わった夜八時過ぎくらいに
ドアを叩くというか殴りつけるようなすごい音が聞こえ、
「オルァ開けろ、いるのわかってんだよ出てこいや」と怒鳴り声がした。

どうしようかと思ったけど、明のアパートは玄関ドアの真横に小窓がついてて
明かりがついてるのがバレバレなので居留守を使うわけにもいかないし、
応対しなきゃ留守番の意味がないし、何より返事しなかったら
ドアが破られそうな勢いだったから(玄関ドアは、民家の勝手口によくある
アルミ製のやわなドアだったので、蹴られるたびにどんどん凹んできてた)
怖かったけど「あ、明はいません…」と返事した。

「あぁ?女声使ってんじゃねえぞテメここ開けろや!」とまた怒鳴られたので
ドア横の小窓をちょっとだけ開けて「ほんとに明はいません…」と言ったら
すごい勢いで手がのびてきて、あぶなく髪をつかまれるとこだった。
外が男は激怒ってる顔でA4サイズくらいの小窓に片腕と顔を突っ込んできて
わけわからないことを叫ぶので怖くて、警察に通報するとか頭が回らず
とりあえず物陰に隠れて明に電話したら
「マジ?!じゃあすぐ裏から逃げて、今大学にいるから部室に来て」
といわれた。
でも、裏から逃げろと言われてもそこは三階。隣に逃げようにもベランダじゃなく
窓しかないので伝って逃げることもできない。

半泣きでうろたえてたら、急になにやら外で物音がして、侵入しかけてた男が
ひきずり出され、野太い声で「さっきからうるせえんじゃこのクソガキが」
と聞こえ、誰かが走っていく音が聞こえて急に静かになった。
しばらく様子を見てから外をのぞいたら、もう誰もいなかったので
恐る恐る、だけど速攻で逃げ出し、明のところに向かった。

部室に行ってみたら、明と知らない女がお菓子食べながらテレビ見てた。
私を留守番させて怖い目にあわせておいて何してる!と怒ったら、
事情を説明されたんだけどその事情というのが
「知らない女は明のモトカノ由美で、DVストーカーの彼氏に追われてるので
部室に匿ってる。DVストーカーは明と由美の関係を疑ってて明の家に行くかもと思った。
明にちゃんとした彼女がいるとわかれば疑いが晴れると思ったのと、
明本人と会うとDVストーカーが逆上するおそれがあったから(私に)明の部屋で
一人で留守番してもらった」というもの。

DVストーカーが私に乱暴するかもとかの心配は一切しなかったらしい。
しかも、電話した時点で私が危険な目にあっているとわかっていたのに明は
「カレの手がここまでのびてきそうで怖い」と泣く由美を慰めるのに忙しく
私を助けに行こうとは一切してなかったこともわかった。
腹が立って、私はいったいあんたの何なの、モトカノのほうが大事なのと怒ったら
「俺は一番困ってる奴を助けたかっただけ、お前がそんな冷たいこと言うなんて
思わなかった、失望した」的なことをものすごく軽蔑した顔で言われた。

言い返そうと思ったけど、由美が私と明のやりとりを見ながらニヤーッと
笑ってるのを見て、なぜか一瞬にしてうんざりして
「もういいわ。あんたとは別れる」と言って帰った。

帰り道、ふと思いついて明の部屋の玄関に「明と由美は×大学の○部の部室にいます」
とメモを貼ってから帰った。
翌朝携帯を見たら、明から十件近く着信があった。時間的に、私が帰ってから
三時間くらいたったあたりから。
その後はぜんぜん音沙汰なしで、一ヶ月くらいして共通の友達から、
明がなにやら大変な事故で怪我して地元に帰ったと聞いた。
由美のほうは、もともと知り合いじゃないのでどうなったか知らない。
何があったのか今も気になるところ。

嫁の過去の彼氏

皆は、嫁や彼女の過去の男の話とか聞いた事あるかな。
俺は今まではっきりとは聞いた事はなかったが、嫁との会話の端々から、
「あ、これは昔の彼氏との事かな」と、ふと思ったりする事はあった。

俺が初めてでない事は知っている。
まあ、知らない男との事だし、あんまり気にはならなかった。

それがある日、ひょんな事から嫁の過去の男の中に、
俺の後輩がいたのを知った。
それはさすがに複雑な気持ちになったよ。

そのせいで気分的にモヤモヤする日々が続いた。
こんな日が続くと鬱になりそうなんで、
意を決して嫁に直接聞いてみることにしたんだ。

いきなりじゃなんだし、なかなか聞き出せないでいたけど、
ある晩、二人でテレビを観ていたら、
そういった内容のドラマをやっていたんだよね。
ここぞとばかり、

「なあ、昔付き合った男で忘れられない人とかいる?」

と聞いてみたんだ。

「え?今更、何で急に・・・」

俺はドラマからの自然な流れの会話のつもりだったんだが、
と嫁にしてみれば唐突だったのか、若干引き気味だった。

「まあ、別に隠す事でもないけど、
 特に言うべきことでもないし
 ん?何でそんなこと聞くかな?」

まあ、確かにその通りなんだけど。

「今まで何人くらいと付き合った?」

「何か今日、変だよ」

「そうかな。ドラマ観ていて、俺も何か気になっちゃって」

「ん?、別に隠す事でもないけど、わざわざ話すような事でもなし・・・。
 あなたが知りたいって言うのなら、話すけど・・・
 話したことで私とあなたの関係が壊れるとは思わないよ、
 でもあなたが私を信じてくれないんなら話したくないな。
 私は今が一番幸せだし、あなたが一番好きだし、
 そうれだけはちゃんと知っておいてね」

「もちろん」

ちなみに俺と嫁は同い年でちょうど30歳。
嫁はけっこうキレイ系の顔立ちで、スレンダーな体型。
芸能人で例えると、若い頃の長谷川京子とか、優木まおみとか、そんな感じ。

さて、この時の嫁の告白によると、
嫁のセックスの体験人数は俺を含めて5人。
初めては高二の時で、付き合っていた大学生と。

俺はこれに関しては、『そうだったのか』くらいの感想しかなかった。
正直、俺が一番知りたかった事は、俺の後輩との事なんだ。

後輩は高校の二学年下で、同じ部活だった。
ちなみに嫁も俺と同じ高校の同級生なので、
こいつは嫁にとっても後輩にあたるが、
高校当時は互いに面識がなかったと思われる。

俺と後輩は大学も偶然同じだったから、
高校の同じ部活の先輩後輩でありながら、
その頃にはそういった間柄を超えた友人になっていた。

結構親しかったんで、女の話とかもした事あったが、
ただ嫁と付き合っていた事は聞いた事がなかった。

さてさて、昔の彼氏話は最初は引き気味だった嫁も、
自分語りが楽しくなってきたのか、
ちょっと思い出に浸るような語り口調になってきた。

最初の大学生の彼との事はあんまり覚えていないとの事。
初めてはめちゃくちゃ痛かったってのと、優しい人だったって事くらい。
次の彼も似たようなタイプだったから、ちょっと記憶がダブるらしい。
この2人目までは嫁が高校の時ということだ。

さっきも書いたが、俺は嫁とは高校時代の同級生で、
2年と3年の二年間クラスが同じだったが、
その頃ははっきり言ってそんなに親しくなかった。
ただあの頃の嫁はすでに処女じゃなかったのかと思うと、
ちょっと不思議な気分だ。

さて、嫁の3番目の彼との付き合いは、嫁が大学1年の時から。
サークルのOBの男ということで、また年上だ。
こいつはルックス的にはかなりイケメンだったとの事。
それだけに結構苦労したらしい。

結構ヒドい奴だったようだ。
金銭面やら女関係で、かなり振り回されたようで、
今にしてみれば最悪の時期だったと嫁は言っている。

ただ当時は、付き合いだした頃の良い印象が忘れられず、
酷い目にあっても耐えていたとの事だ。
それでもけっこう長く付き合っていて、
何だかんだで3年くらい付き合っていたらしい。
悪い事ばかりでなく、良い時もあったので、
何となく別れられずズルズル惰性で続けていたようだ。

そんな悩んでいた3番目の彼氏との末期の頃に、
友人たちと皆で久々に飲みに行った席で知り合った男が、
嫁の次の彼氏らしい。
嫁は明言しなかったが、この4番目の彼氏が俺の後輩の事だろう。

便宜上、ここでは「後輩」と書かせてもらうが、
嫁は俺が知らないと思ってか、気を使ってか、
後輩だとは言わずに、ただ4番目の彼氏として語っていたよ。

嫁が、4番目の彼氏つまり俺の後輩と出会った時は、
後輩も彼女とゴタゴタしていて、意気消沈だった時期で、
酷い彼氏との悩みを抱えていた嫁とは波長があったのか、
どちらから誘うともなく寝てしまったとの事。

俺も大学時代、後輩が彼女と喧嘩したという話は聞かされていた。
ただその裏で、そういう事をしていたとは知らなんだ。
当時、親身になって後輩の話を聞いていた自分が馬鹿みたいだ。

嫁にしてみればこれで多少は吹っ切れたようで、
しかも後輩とセックスは酷い彼氏の事を忘れさせてくれたと言っていた。
かなり良かったらしい。
会う度に体を重ねていた、と言うか体を重ねる為に会っていたようだ。
もちろん嫁はそういう風に語らなかったが、
聞いている俺にしてみれば、そうとしか聞こえない。

「よっぽど凄いモノの持ち主だったんだね」

と俺は冗談交じりに聞いてみたら、

「え、う?ん・・・そうねえ・・・、
 私ね、それまで男の人のアレが大きいとか小さいとか、
 あまり考えた事なかったけど、
 その彼(後輩)のはやっぱりそこに目がいっちゃうんだよね」

「・・・小さくてゴメンね」

どうせ俺は短小で包茎だよ。勃っても10cmちょっとだよ。

「え、あ、もう、やだなあ。
 何かこれじゃあ私が好きものみたいじゃない。
 その彼は大きいからいいって言うんじゃなくて、
 何と言うかな、満たしてくれたんだよね。
 あ、もちろん、あなたはもっと満たしてくれているよ」

嫁はフォローも忘れてくれていないが、
俺には後輩の巨根が嫁のマンコを満たしていたとしか聞こえない。
やはりチンコの大きさは俺にとってコンプレックスの種なんだよな。

さて、そのうち嫁は後輩のおかげか、ヒドい彼氏と完全に手を切る事ができたが、
後輩の方は元彼女に未練を残していたらしい。
後輩は嫁に癒しだか慰めだかを求めていたのか、
嫁も後輩の体に溺れていたのか、
二人は体の関係を持ち続けていた。

そんな状態が半年くらい続き、最終的に後輩は元彼女とよりを戻した。
それで後輩は嫁に謝ってきたらしい。嫁も別れを受け入れた。
嫁は発展的解消みたいな別れと捉えていたが、
実際は都合よく捨てられたようなもんだ。

嫁はそんな後輩に対して、

「あの頃は互いのリハビリ期間みたいなもので、
 慰めあっていたので、
 彼(後輩の事)の決断に対して恨みに思わなかったし、
 今でも彼に対して悪い感情はない」

と言っていた。

精神的な昔話もいいが、俺はもっと肉体的な事を聞きたかった。
誰とのセックスが一番良かったか、聞いてみた。

もうこの頃になると嫁は別段隠す事もなく、はっきり答えてくる。

3番目の彼は、女慣れしているな、上手だなと感じたが、
体の相性が良かったのは4番目の彼(後輩)で、
イクという感覚がはっきり分かったのは後輩との時が初めてらしい。

「ずっと年上ばっかりで、みんな愛撫は優かったな。
 でも彼(後輩)は初めての年下で、若いなあって感じ。
 精力的で、何度してもすぐ回復したし、
 大体、出る量が今までの彼氏より断然多くて驚いた」

嫁は結構夢中で話していた。
最初は引き気味だった嫁も、
後輩とのくだりでは結構ノリノリで語っていたよ。

「出る量・・・て?」

俺が聞いてハッとしたようで、

「あ、ははは。まあ、ね、あれの量」

と誤魔化しながら答えていた。精子の事だろう。

「比べられるって事は、今までの彼氏の全員、飲んだんだ」

「う・・・う?ん、まあ、それもあるけど、
 ほら、外に出された時のを見て、ね」

生で何度もやっていたって事か。
嫁は何でもない普通の高校生だった時から、
生でずこばこやられ、口でご奉仕していたわけだ。
こちとらオナニーで自己処理していた童貞だった頃に・・・。

そして後輩は俺と親しかった大学時代に、
俺と付き合う前の嫁の中に、たっぷり精子を注いでいたわけだ。
巨根で嫁をひいひい言わせていたわけだ。

後輩は結構童顔でかわいい顔をしている。表の顔は。
ホント放っておけない良い奴だった。
彼女とゴタゴタ中は俺も話を聞いて同情していたし、
彼女とよりを戻した時は良かったなと心底思った。

実は後輩の裏の顔は、同情の余地がなかったんだな。
むしろ同情されるべきは、お目出度い俺だ。

嫁はさすがに言いすぎたと思ったのか、

「何度も言うけど、あなたは別よ」

とフォローをいれてくれた。

嫁と付き合ったのは互いに21の頃だったか、
ベタだが、高校の同窓会から始まった。
高校時代はそんなに話した事なかったが、
大人になって再会し、話してみると、
意外にウマが合い、そんなこんなで付き合い出し、結婚に至った。

嫁によると俺との付き合いは、
最後の彼氏(後輩)と完全に別れた後との事だが、
俺はどうも後輩との最後の頃と、
俺と嫁の最初の頃はダブっているような気がしてならない。

俺と嫁は26歳の時に結婚した。
結婚式の二次会を親しい友人だけを集めて開いたんだが、
その中に後輩もいた。
もちろん俺が呼んだ。
大学時代、親しかったし、当時は嫁との関係なんて知らなかったし。

ただ後輩は適当な理由をつけて断る事はできたはずだが、
それでもあえてやってきたってのはどうなんだろうか。
過去の事と割り切っていたのか、
自分の昔捨てた女を拾った男を笑いにきたのか。

そしてあの時、嫁はどんな気持ちだったんだろうなって考えた。

「ここまで言ったんだから、あなたも話しなさいよ」

と嫁は笑いながら言ってきた。
俺は嫁しか女を知らない。
このことは嫁に言った事がなかった。

「俺、お前しか知らないし・・・話す過去なんてないよ」

この時、初めてその事を告白した。
嫁は驚いていた。
俺は初めての時、かなり手間取って、嫁のリードで何とか達成できた。
だから嫁は俺が童貞だったって気付いていただろうなと思っていたが、
嫁にその事を話すと、

「そうだっけ?あんまり覚えていないや」

との事です。
俺にとっては忘れられない初めての夜は、
嫁にとってはあまり印象がないみたいで、
それよりも後輩との一夜一夜の方が忘れられないようですね。

嫁は最後に、俺との今が一番大事と言ってくれました。

嫁に4番目の彼氏は後輩だろ?と聞くべきでしょうか?
嫁は結婚後も後輩と関係を持ったのでしょうか?
嫁とは別れるべきでしょうか?

泥酔女 お持ち帰り

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、
コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」
とその時は思った。
この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで結構こう言うヤツが多い公園で有名な所。
別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てると
ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。
「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが
置いてある。
胸…身長ちっちゃいクセに結構あるな…この泥酔女…

「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」
めんどくせーけどコンビニまで引きずっていってコンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!
俺がハイエナになる事に決定しますた♪
財布の中身を確認すると、25000円入ってる。
うしっ!OK♪
泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、
邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。
泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」
何とかタクシーを捕まえて泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」
と行き先を告げる。
「あー…○○交差点ね…判りました」
運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。
10分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」
と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」
と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。
この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった…

「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」
途中で、泥酔女が
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。
「あぁー…ふかふかだぁ♪」
とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。
ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。
あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツ
しばらくして、静かになったなぁ…と思ったらベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし…
「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。
「あぁ?ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」
コンビニで買って来てた飲み物を飲んでタバコ一服吸って気分を落ち着けると
「さて…そろそろ…」
泥酔女をたたき起こして風呂に入らせようとすると
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。
「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…
意識のはっきりしている相手を無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…
だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると
「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww

この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行ってそのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、
あの公園の近所ではぐれちまっらしい。
「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」
なんて事話してる内に何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…
泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。
「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。
そのままベッドに押し倒して頭を肩で固定して逃げられないようにしてさらにキスをする。
「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。
ちょっと大きめの胸を服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」
とさらに抵抗する。
泥酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪
「だって…君かわいいし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと
「ホント?」
って聞き返してきた。
こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪
でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺

「うん…良いけど今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」
これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。
何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」
って素直に俺が言うと
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…
風呂の中ではいちゃいちゃモードでお互いの体弄りながらシャワーを浴びる。
俺が「体洗ってあげるよ」と言うと
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」
と言ったが掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、
体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。

「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。
「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。
反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

2人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。
「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」
とか
「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない…」
とか言い訳ほざいてる。
「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…

言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」
と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。
急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると
「ふ…んんっ…はぁ」
と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが無視してマ○コを舐め始めようとすると
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だってこんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判るとなおさらしたくなるのが男ってもんだ。
「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。
はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。
「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。
反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、
ゴムつけるとぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど体動かないみたいなんで足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

1戦終わって二人ともベッドで横になってると泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」
と俺に言った。

てな、感じ
今日もその泥酔女と逢ってきた所。
携番、メアドも交換して名前も聞いた。
GW中休みの時は逢おうって言う約束もした
まぁ、出会いは犯罪スレスレかもしれねぇけど、結果オーライってトコじゃねぇのかね…これってさ♪



始めて妹と俺が結ばれた日の出来事

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、
泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、
話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、
 ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、
妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、
そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、
お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、
俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、
なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可愛そうな妹をいたわる俺と、
一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって
男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと。」
「優しいお兄ちゃんがいて良かった。」と言って弱弱しく微笑んだ。
俺は妹がいとおしく思えた。兄妹とか、男とか女とかを超えたところでいとおしかった。
こんなに弱弱しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、
妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと。」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱きしめてやった。
気が付くと俺も泣いていた。なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。
やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた。」と言って、
そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ。」と言って、
Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね。」と言いながら、
でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。
俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、
妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、
途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベット半分借りるね。」と言ってベットにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ。」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、
クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。
妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、
俺は「いいから早く寝ろ。」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、
それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。」
「今日はほんとにありがと。お休み。」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。
怒り、悲しみ、動揺、興奮、いろんな感情が剥き出しになって、
酔いも醒めてくると頭痛がするほどいろんなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、
そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えて
なかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、
でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る。」と言って、
ベットを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、
たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、
俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、
俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、
胸などはけっこういい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、
日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。
でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

かすかに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。たぶんこんなことは一時的なことで、
妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、
後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、
またうつむいて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、
胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白でやわらかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱きしめた。
身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱きしめながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、
少し安心したようにやわらかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。
そのまま顔をよせキスをする。最初はややぎこちなく。そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、
以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、
それでいいと俺は思っていた。いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がるそぶりもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベットに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。心の中まで覗き込むように。
俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、
妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれはじめた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。
「・すごぃ・・」俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、
「ぁん・・恥ずかしいよぉ。。」と身をよじった。
そして「お兄ちゃんも脱いでよ。」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっとためらった後パンツも脱がせようとするので、
俺は腰を浮かして協力した。もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れくさかった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。
そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから。」と慌てて妹を止めようとしたが、
妹は「ううん。いい。」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた。)と、
今この俺に唇で愛撫する妹の姿。それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。自分の知らないところで“女”として成長していた妹。
さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、
俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、
身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベットに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。全体に肉付きもよく、やわらかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・・」ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)そう考えながら、
俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベットの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。
(あれ?無いな。)俺が上半身を乗り出し、ベットの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、
妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。その短い時間にいろんな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、
俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。温かく潤った妹の膣の中に。
「はぅ・・ん・・・」妹の口から思わず声が漏れた。俺はその唇をふさぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。
そこ?妹の膣の中?はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇をむさぼりながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。
(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、
妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ。)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。
それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、
たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、
挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、
両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。
それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。
「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、
最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。
(うっ)俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、
なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。そんな射精だった。
俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベットの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった
自分の精液を拭い取ってあげた。ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗といろんな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。
「お兄ちゃん、いっぱい・・」妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな。)と恥ずかしくなり、
「うるさいよ。」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、
再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、
トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、またいろんな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。休日の過ごし方。最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

いろんな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。
それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、
後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、
あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、
そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベットの上でした長いキスの後、
俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ。」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ。」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。
「それでもいいから連絡しろ!」俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、
兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。

これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すいませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、
なんかこう・微妙な感じっすね。w



断りきれない性格の妻は結婚後も元カレにヤラれていた!

こんにちは、馬浪夫です。

僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻とのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初も痛がる素振りは無かったので、割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮する」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・
そして2人目はその先輩の友達らしい・・・
3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・
ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって!大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい。

話を聞いているだけだと、ブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元カレがそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなりショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきて・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよ」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、そのクソ元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝してあげる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンのチ○ポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェ○チオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチ○ポがクリ○リスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

もうその時には瑞穂は完全に感じはじめてしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、チ○ポを生で一気に入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

一度入れてしまえばもうお終いです。
瑞穂を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番いい所を突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
瑞穂も騎乗位にされると、自分からクリを擦り付けてイッてしまったらしい。
そして最後には・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、ハァハァ」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって、生で入れてんじゃん、いいだろ、もう最後だから、最後の思い出だから!」
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、出して、ああああ」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、中に、ハァハァ、オま○この、中に出して、お願い、あああ、やだ、ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああああああ」

結局、瑞穂は自分から叫んで中に出されたそうです。
その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に中出しされまくったらしいです。
そして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまい、今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

つづく

Y美との個人授業

これは「18歳の女の子です」の番外編です。

18歳の女の子です


インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はY美編です。

俺はある専門学校に勤める25歳。パソコンはWindowsの発売により急速に普及したとはいうもののそれを使いこなせる人間はごくわずかであった。

中学生のころからエロゲーとは言え、パソコンを自在に操っていた俺は何をするにもパソコンを使うことで手抜きをしていた。(中学生のころ計算するのが面倒でポケットコンピュータにプログラムを打ち込んで数学の宿題をやっていたといえばどれだけ手抜きをしていたかわかるだろう。事実、プログラムを組んだ方が圧倒的に早かったし正確であった)

学校内では手書きに計算機、「優・良・可」のスタンプを地道に押して・・・などという俺には考えられない原始的な方法で成績が管理されていた。

こういった数値を扱うのは得意な俺は早々に成績管理システムなるものを作ることに決めた。

あくまでも独学レベルでしかないのだがネットで知り合ったY美には仕事でいろいろアドバイスをしてあげていたこともありメールでよりも直接教えて欲しいということになっていた。

Y美は某省庁に臨時職員として勤める23歳のOL。実家で両親と3人で暮らしていた。

ある日曜日、Y美の実家を訪れ教えることになった。正直、実家とは思っておらず両親がいるのか・・・と戸惑ったのだが幸い、両親は朝から二人で外出しており1日帰らないとのことであった。

ちょっと待っていてね・・・と玄関で待たされる俺。パタパタと階段を駆け上がるY美。

Y美の部屋は2階だったのだが古いY美の家はとても急な階段だった。

「あっ」という声に何気に視線を階段のほうに向けると俺の目に飛び込んで来たのは階段の途中でかがみこんだY美のスカートの中であった。

短いというほどのミニスカではなかったのだが、それでもひざ上5cmくらいのスカートでは急な階段でかがみこめば中が丸見えになるのは当たり前だった。

階段の途中に何か落としたらしくそれを拾っていたのだがなかなか拾えないようだ。

ちょっと暗かったせいもあってはっきり色まで確認できなかったのが残念だ。

ドキドキしながらも俺はその光景を目に焼き付けたのは言うまでもない。

しばらくしてY美が2階から俺に声をかけた。

思いもせずにY美のパンティを目撃した俺は股間を膨らませながらカバンでさりげなく隠しながら部屋に入った。

6畳の部屋はきれいに片付けてあった。女の子らしいというよりも小説やパソコン関係のテキストが整然と並んでおりまじめなY美の印象そのものであった。

ベッドの上にはパジャマがきれいにたたんで置いてあった。その横にはキャミソールとその下は・・・下着??

さっきのパンティといいベッドのパジャマに下着といいまさかの展開に視線が定まらない俺・・・。

目のやり場に困っていた俺に気がついたY美は笑いながら俺に話しかけた。

Y美「あっ、ごめんね。あたしこういうの気にしないんだよね」と言いながらパジャマと下着を手に取るとポンっと俺から遠ざけるようにベッドの隅に放り投げた。

まじめだけど意外と性格がオープンなY美はこういうこと気にしないということはメールでのやりとりでなんとなく気がついていた。

そうでなければ自分の部屋にオトコを連れ込むなんてこともしないだろう。

Y美「じゃあ、さっそく教えてもらおうかな」

そういってノートを開くY美。

この日はものすごいいい天気でY美は白いTシャツにスカートという格好。

Y美の背後からあれこれと説明をする俺の目前にはTシャツに透ける淡いピンクと思われるブラジャー。

初めからY美とエッチなことをしようなんて気はなかったのだが俺のムスコはそれとは関係なく大きくなっていく。

ブラとパンティはセットかな・・・それならさっき見えたパンティもピンクか・・・などという想像に俺の股間は収まる気配を見せない。

Y美「うーん、これのやり方わからないんだよね、ちょっとやってみて」

そういってマウスを離したY美は一度イスから立ち上がった。

イスに座った俺はY美の温もりを感じるイスとマウスに興奮度は上がるばかりだ。

俺「ここをこうして、ああして・・・で、こう」と説明する。

Y美「あっ、なるほどねぇ。ちょっとやらせて」

と俺の背後からマウスを手に取りパソコンを操作するY美。

Y美の指は長くしなやかでキレイだった。

Y美の家に来てからのできごとに悶々としていた俺はその指をみながら「この指で触られたら・・・」などとついつい余計なことを考えてしまう。

「そうだね」興奮する気持ちを抑えなんとかY美に返事をする俺。

1階に降りていったY美が下から声をかける

Y美「ごめん、お茶もコーヒーも切らしていたよ、コンビニすぐ近くだから買ってくる。15分くらいで戻ってくるね」

そういって俺を残して買い物にでかけてしまった。

・・・これはチャンスじゃないのか。

イケナイとは思いつつまずはベッドの上のパジャマと下着を手に取った。

キャミソールにベージュのブラとパンティ。今日のピンクとは違って大人っぽい。

キャミ姿のY美を想像する・・・かなりイケてる。

戻ってくるまであまり時間がない・・・タンスとか物色するとバレそうだから他に何かないかな・・・と探すが目ぼしいものはなかった。

ふと、目の前のパソコン。

ハードディスクの中にイケナイ写真とかあるんじゃないか・・・そう思うと俺はハードディスクの中をチェックし始めた。

CドライブとDドライブしかないパソコンのDドライブにデータが入っているのは容易に想像ができた。

「写真」というフォルダがある。さらに「旅行」や「友達」などのフォルダ。

さらに「個人」なるフォルダが目に付いた・・・あやしい。

自分しか使わないパソコンに「個人」というのは秘密の写真の可能性が高い。

さっそく開くと日付順に分けられている中にさらに1つ「新しいフォルダ」というフォルダ。

こういうのも怪しい。そこをあけると「自分」と「T史」というフォルダ。

ドキドキしながら「自分」フォルダを開くと顔はカットされているが下着姿の女性の写真が数枚。

どう考えてもY美としか思えない。さらにフォルダを開くと今度はブラを外したおっぱいの写真。

Y美が戻るまであと10分ある。ここで写真を見るよりフォルダごといただいてしまえ・・・。

そう思った俺はカバンに入れておいたCD?Rを取り出して焼き始める。

時間にして3分程度だったと思う。しかしこの3分はとてつもなく長く感じた。

Y美が帰ってきてこの状況を見られるのはヤバイ。早く終われ・・・と思っていると焼きあがったCD?Rが出てきた。

さっとパソコンの状態を元に戻す。ベッドの上のパジャマも下着も戻した・・・バレるはずがない。

それから5分程度でY美は帰ってきた。

Y美「お待たせ?、ごめんね」

そういってY美はコーヒーを差し出した。

走ってきたのかちょっと汗をかいていたY美もまたかわいい。

その後、1時間程度パソコンを教えて終了となった。

Y美「お礼は何にしようか」という問いにまさか「Y美が欲しい」といえるハズもなく近くのファミレスで昼飯をおごってもらうことになった。

汗をかいた服を着替えると言って隣の部屋に行ったT美はジーンズに履き替えて出てきた。

その後、時間もあったのでY美とボウリングに出かけた。実は俺はあまりうまくないのだがボウリングにハマっていた時期があり、家にはマイボール&マイシューズを持っていた。

そんなこともY美に話していたこともあり、Y美は会社でよくボウリングに行くから教えて欲しいと頼まれた。

プロのレッスンを受けていた俺はそれを思い出しつつY美に指導。

手取り足取りとまではいかないがさりげなくボディタッチできるのは指導の特権だ。

「腕はこう、カラダはこうまっすぐ」などといいながらY美のカラダを触る俺。しかし俺のアドバイスにウソのようにスコアが伸びたY美は嫌な顔1つしない。

こうして楽しい1日が終わっていった。

いや、楽しみがまだ残っていた。例のCD?Rだ。

自宅に帰るとすぐにCD?Rを開いた。

「自分」フォルダにはY美の恥ずかしい写真が30枚程度収められていた。

さすがにアソコのアップなどはあるはずもなく、下着姿とブラを外した姿の写真。

それでも下着は数種類が写っておりベッドの上にあったベージュの下着も写っていた。

写真に写る背景は間違いなくあの部屋だった。

そうして彼氏と思われる「T史」フォルダを開く。

そこにはラブホテルだと思われる場所で撮られたY美が写っていた。

何のためらいもなく笑顔でカメラに向かうY美。下着になりブラを外しパンティを脱ぐ・・・着衣を脱いでいく様子が収められている。

全裸のT美はとてもきれいだった。ちょっと濃い目のアンダーヘアー。乳首はやや茶色っぽい色が汚い色ではない。

乳輪の大きさは普通だろう・・・大きくも小さくもない。推定Cカップと思われる乳房は上向きで形がいい。

さらにそこに作られたフォルダ・・・当然、この後及んだ行為が記録されているだろう・・・俺の期待は膨らんでいく。

そのフォルダを開くと予想通り、Y美のフェラやハメ撮りの画像が保存されていた。

日付を見ると今から1年以上も前のことだった。知り合ったのもそれくらいだしそれよりも前に付き合っていた彼だろうか。

オトコ関係にはオープンだがどちらかというと普段はエロ的要素をまったく感じさせず、オトコも友達なら扱いはオンナと一緒・・・的な考えの彼女だ。

だから知り合ってから今までY美を見ていると「俺のこと誘っているのか?」と思うこともあったがそんわはずはなかった。

もちろんあわよくば彼女に・・・と思うことはあったがそんな彼女に対してエロい目線でみることはなかったしオトコをオトコと思わない彼女は「セックスなんてしません」みたいな人物である。

しかし今日、彼女の家に来て彼女の「スカートの中」や「下着」などの「女らしい部分」を見てしてしまった俺。

そして今、彼女の秘密の写真を見てしまった。

彼女もやっぱり女だったんだな・・・と実感した俺。

その半年後、契約社員として働いていた彼女は契約期間を終えて新たな職場に移った。

転職をきっかけに彼女は一人暮らしを始め、まもなく俺に電話をかけてきた。

Y美「新しいパソコン買ったんだけどネットの接続がうまくできないのよね」

ワンルームマンションに引っ越したY美の部屋はまだ引越しの片付けも終わっていなく雑然としていた。

Y美「ごめんね、こんなところで」

とりあえずパソコンを使える状態にして部屋の片づけを手伝った。

俺「そういえばあのパソコンどうしたの??」

Y美「うん、ハードディスクが壊れちゃったみたいで起動しなくなっちゃったの」

俺「直してみる?」

Y美「えっ、出来るの?古いパソコンはお母さんにあげようと思っていたからそれだと助かるな」

俺「じゃあ、パソコンとリカバリーソフト一式借りていくよ」

Y美「急いでいないからヒマなときでいいからね」

俺「たぶん古いハードディスクが壊れたのだと思うけど中身のデータは大丈夫?」

Y美「うん、バックアップは定期に取っていたからね、別にデータは消えても大丈夫だし、お母さんにあげるのに古い情報残っているとイヤだからね」

・・・そうだな、さすがに自分のハメ撮りを見せるわけにはいかないだろう。

思いもよらぬ展開でY美のパソコンを手に入れた俺。

今日はこの前のような股間を熱くする展開は期待できないな・・・と思っていたのだが、昼食を食べにいこうということで出かける前にトイレに入ったY美。

まもなく部屋の中に響き渡る「ジョボジョボジョボ」という放尿音。

聞いてはいけない音を聞いてしまったかのように動揺する俺。外に聞こえているのを知っているのか知らないのか・・・。

「カラカラカラ」とティッシュを手にする音・・・ジャーという水を流す音とともにY美が出てきた。

どうやらY美は音が外に漏れることに気がついていないようだ。

Y美「M君はトイレいいの?」

自分の入ったあとに俺をトイレに行かせていいのか・・・すぐに入れば便座にはY美のぬくもりが、そしてトイレの中はY美のニオイで満たされているのか・・・などと思いつつも外に音が漏れることを知っている俺は「大丈夫」と答えるのに精一杯であった。

その日は俺の車でドライブをした。某山中にあるダムを目指す。夕方近くになり薄暗いダムを歩く二人は他人から見れば恋人に見えただろう。。

ダムの機械室への入り口は当然、鍵で閉ざされていたがダム全体が「秘密基地」のような感じでそんな雰囲気にY美はとても楽しそうだった。

その夜、帰り道にある和食レストランで夕飯を食べた。

入り口で靴を脱いで座敷に上がる。ちょっと高級志向のお店だ。

ボーナスの直後ということもあり、贅沢な食事をした俺たち。

Y美「今日は楽しかったなぁ。でもそろそろ帰らなきゃ」

そういって店の入り口に向かう。

下駄箱から靴を出して靴を履こうとしたそのとき、俺の目の前にY美の真っ白なブラジャーが飛び込んできた。

前の大きく開いた感じの服を着ていたY美の胸元が前かがみになったことで下着とともに胸の谷間までばっちり見えてしまったのだ。

何となく俺の視線に気がついたのだろう「急いで立ち上がろうとしたY美はバランスを崩して俺の方に倒れこんだ」

倒れるY美を受け止めた俺も倒れそうになりバランスを保とうとギュッと力を入れて踏ん張った。

必然的にY美を抱きしめるような体制になってしまう。Y美のカラダは細くて華奢だった。

「ごめ?ん」と照れくさそうに言いながら俺から離れたY美はこう言った。

Y美「今、見たでしょ、あたしの胸」

俺「うん、だって見えちゃったもん」

Y美「エッチ」

俺「いや、別に見たくないし・・・」

Y美「あはは、そうだね」

そんな冗談を交わしながら1時間程度でY美のマンションに着いた。

Y美「お茶でもしていく?」

俺「んー、今日は帰るよ」

今日1日俺はY美とまるで恋人同士だったかのような時間を過ごした。

部屋に入れば間違いなく本能のままにY美に襲い掛かってしまいそうな自分が怖かった。

Y美の性格を考えれば俺のことをオトコとして見ているわけがない。

俺の一方的な思い込みでY美との関係が崩れるより今日のようにたまに恋人気分を楽しむ方がいいと思っていた。

(もっとも今になって考えてみるともったいないことをしたのかも・・・という後悔もある)

今日はまだ楽しみがあった。

自宅に帰るとすぐにY美の古いパソコンからハードディスクを外して自分のハードディスクに接続する。

思ったとおりWindowsのシステムだけが壊れたようだ。

例のDドライブはそのまま中身が見られるしメールの保存されているフォルダも壊れていない。

いけないとは思いつつもY美のメールに目を通す俺。

しかしそこには俺以外とメールをしている記録がほとんどなかった。

T史というフォルダに振り分けられたメールも数えるほどでそのメールの内容は「別れ」に関することだった。

その別れのメールと前後するかのように俺とのメールがスタートしていた。しかし他にメル友はいないようだ。

他のメールは削除したのだろうか、しかし俺だけ残っているというのは・・・。

これが意味することは何か・・・自宅に俺を呼び寄せたり片付いてもいない新しいマンションに呼んだり・・・。

俺のことをひょっとして・・・と思いつつもなかなか真意を確かめることもできないまま3ヶ月が過ぎようとしていた。

Y美が「M君だけにしか相談できない悩みなんだけど・・・」

とメールをしてきた。聞くと彼氏の悩みらしい。

俺はY美に彼氏が出来たのか・・・とショックを受けつつもY美に妙な期待を寄せる日々が終わることにホッとしていた。

聞けば2歳年下でまだ学生という。卒業まであとわずかで就職も決まっているという。

俺なりのアドバイスを伝えるとY美は付き合うことを決心したようだ。

いつしか季節は春になりY美とメールをすることもなくなっていたある日、1通の手紙が届いた。

Y美とは年賀状のやりとりをしていたので住所を教えあっていたのだがそこには「結婚しました」の文字。

彼氏が卒業するのを待って入籍したようだった。

その手紙の隅に「M君への思いを断ち切ってくれたこの人と一緒になることにしたの」と書いてあった。

そうか、やっぱりY美は俺のこと・・・。

久しぶりにメールを送ると2日ほどで返事が来た。

「あの日、M君があたしの誘いを受けたら告白しようと思っていたの」

「M君、鈍感だねぇ、まあそんなM君だから好きになったんだけど」

確かに俺は中学の頃から「女の気持ちに気がつかないヤツ」として有名だった。

「今もあのときM君に抱きしめられたことを忘れていないよ」

人妻になったY美からは次々と俺を困惑させる内容が綴られていた。

「今のダンナは若いのにしっかりしていてね、あたしの過去の恋愛を気にすることもないし、過去にいい恋をしてきたからこそ今のあたしがあるって言ってくれるの」

「M君に対するあたしの気持ちを知った上でその想いを無理に捨てることはないって言うの」

付き合ってはいるものの俺に対する気持ちも捨てきれなかったY美の気持ちを尊重し、気持ちが吹っ切れるまで待ってくれたというのだ。

そういえば俺も昔の彼女に同じこと言ったことあったな・・・。

前に付き合った彼女、実は知り合ったときに2年ほど付き合った彼氏がいたのだが俺が強引に奪い去ったのだ。

俺も今回のY美と同じように彼女がきちんと納得して別れられるまで待つから・・・と言っていた。

俺と付き合っているけど元彼のことを捨てたということに自らを責めていた彼女は元彼が納得してくれるまで1年の期間を要していた。この間、彼女と元彼との間にどんなことがあったのかは知る由もない。

年下の彼に見守られていると感じたY美は自分が結ばれるのはこの人だ・・・と感じ結婚を決意したという。

あれから7?8年近くが過ぎただろうか・・・いまだにY美とは年賀状や夏の挨拶を交わしている。

もちろん、俺の奥さんもY美と俺の関係を知っているのだが。

おしまい。


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