萌え体験談

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元カレ

極上ボディの妻を味わった元彼達

同じ大学で同級生で女友達だった私の妻は処女ではなかった。
というより、大学の先輩や同級生など、私も知ってる男達が妻の学生時代の元彼だった。
もちろん私も同じ大学内に元カノがいた。
私と妻は地元出身だったので、卒業後も変わらず付き合いが合って、私の2学年後輩の元カノが卒業して別れたとき、お互いがフリー状態になって、何となく交際が始まり27才で結婚した。

確かに、結婚当初は妻の過去の男性経験がとても気になり、正直嫉妬した。
特に妻が処女を捧げ、2年間オメコを捧げ続けた2歳先輩と、最後に付き合ってた就職先の9歳年上のバツイチ男には・・・

妻はいわゆるイイ女で、スタイルが良く、大学4年の時は、身長が165cm、B89-W60-H88だと言ってたし、私が初めて抱いたときもそうだったが、良く締まるオメコ、最高の抱き心地、揺れる胸に色っぽい喘ぎ、それらが元彼達に与えた快楽は相当だったと思う。
更に、妻は愛した男にはのめりこみ、抱かれるときは身も心も全て捧げて、男を満足させるためには何でもしたようで、妻の元彼だった大学の先輩や同級生達は、酒を飲むと、妻とのハレンチの極みともいえるセックスの内容を得意になって話していた。
処女を捧げた先輩は、休みで帰省する前には一晩中ヤラせてもらったとか、生理中にバスルームで中出ししたとか、精液を飲ませたとか。
同級生の元彼は、極上の肉体を縛ってバイブでイカせ続けたとか、ローターを入れたままデートして内股が失禁したように牝汁で濡れてたとか、まるでAVのようだった。

バツイチで9歳年上の最後の元彼には、どうもM調教されていたフシがあり、妻を初めて抱いたとき、乳首とオメコに小さな穴が開いていた痕跡を見つけた。
これは、性奴隷として装着したピアスの痕に違いないと感じた。
初めて妻を抱いた時はお互い25歳だったが、妻のオメコは性豪を感じさせる風格ある完熟オメコで、そのざわめくような具合のよさに虜になった。

私が知っているだけで3人の元彼がいる妻とのセックスは、妻が昔の男にされたことを思い返しながらする。
私に馬乗りになって仰け反る妻の豊かな胸を揉むときは、「先輩はもっと強く揉んだにちがいない」と妻の乳房を強く搾り、突き出た乳首を乳輪ごと強く吸い続けた。

バックで妻が四つん這いで尻を突き出す姿は色気ムンムンで、元彼達も最上の征服感を抱いたと思う。
その尻穴に突っ込んでやろうかと思ったこともあったが、どうもアナルには汚いイメージがつきまとってやってないが、元彼達の誰かは入れたんじゃないかと思う。
妻が生理で拒んだときは、「先輩は風呂場でヤッたと言ってた」と思出し、風呂場でバックから入れ、床を血で汚しながらヨガる妻の中にぶっ放すのだ。

私の目の前で裸になって、その素晴らしいスタイルの体を見せる妻に、元彼達のセックス以上の快楽を与たいという思いにいつの間にかなっていて、元彼達がどのように妻を愛し、抱いたのかを想うと、それが深く妻を愛したい気持ちへと変化していくのだ。

学生時代の妻の写真

初めて妻の美優を抱いたときは、美優は大学を出て1年目の23歳でした。可愛い23歳の美優は学生時代に相当もてて過去に彼氏が何人かいたであろうから、当然処女ではありませんでした。

結婚して7年目、私が35歳、妻の美優が31歳の時のお話です。
私あてに届けられたCD-Rの中身は、美優の元彼との痴態が写ったデジカメ画像でした。データが作製された日付は1999~2000年にかけて、つまり、美優が大学3年~4年の頃という事になります。
可愛いミニスカートでパンチラしたりするスナップが一転、ノーパンでラブホらしいベッドで股を開いて指で恥唇を開き、恥穴を全開に見せるショットになりました。男の肉茎を咥えて微笑んだかと思えば、高く突き出した尻を鷲掴みにされてバックで突かれていました。正常位で切ない顔でヨガる若い美優の姿の他、バックも正常位も肉茎が恥穴にめり込み、秘唇が肉茎に絡みつくショットがたくさんありました。きっとリモコンで撮ったのでしょう、
ソファーに座った男に腰掛けて、後ろから胸を揉まれながら肉茎で貫かれて虚ろな表情をする美優や、ロープで開脚に縛られて、恥穴にバイブ、恥豆にピンクローターで責められて、ヨダレを垂らすみっともないアヘ顔の写真もありました。
どこで手に入れたのか夏のセーラー服を着ている写真もありました。童顔の美優はツインテールにした髪型がまるで女子中学生のようでした。上半身セーラー服のまま、縄跳びの縄で秘唇剥き出し状態の恥ずかしい格好に縛られて、お尻の穴にチーズカマボコ、恥穴に肉茎がめり込んでいました。その肉茎を抜いてぽっかりと開いた恥穴から、精液らしき白濁汁が流れ出ている写真にはさすがに嫉妬しました。私の前に生入れ中出しをした男がいたのがショックでした。

結婚前のことなので美優を責めるつもりはありませんでしたが、愛する妻の過去の性生活は見たくはありませんでした。
でも、何故私にこんなものが送られてきたのかわからなかったので、美優にCD-Rを見せました。
「ごめんなさい…学生時代の元彼なの…1年間は隠し撮りされて、後はもう撮られてもいいやって…奥さんと離婚して…私に不倫しろって言ってきたの…やらせないと旦那に昔の写真送り付けるぞって…まさか本当に送りつけるなんて…ごめんなさい…膣内射精までされちゃって…幸い妊娠はしませんでしたけど…ふしだらな女だったんです…私…」
私は美優を抱きしめました。これが送りつけられたってことは、美優は不倫をしていないと言うことです。美優は毅然と断ったと言うことです。

あれから数年、今は私と美優のハレンチな姿を撮影しています。
可愛い美優の秘唇をめくりあげ、恥豆を陵辱し、恥穴をかき回した男に私は対抗心むき出しで、それに負けないハレンチを繰り広げています。可愛く喘いでいた美優も撮影される興奮で激しく乱れるようになりました。
普段の可愛い奥様が、恥知らずな淫猥情婦に変身する瞬間が最高の時間です。

嫁という特別な女

結婚して20年、48歳になる会社員だが、最近、45歳の嫁が愛しく思えている。
俺は26歳の時に23歳の嫁と知り合った。
嫁は大学を出て半年の社会人1年生で、和久井映見に似た清純そうな美人だった。
誠心誠意口説いて、清純派美人を抱いたが、大卒美人は御多分に漏れず非処女だった。
恥じらう仕草で美しい顔を赤らめていたが、クンニに身悶えして、上手なフェラを繰り出したということは、それなりの経験を物語る。
マンコは変形も変色もしていなかったからヤリマンではなさそうだったが、チンポの挿入に痛がらず、喘いでいたからには、少なくても性の開発は終えているということだ。

俺28歳、嫁25歳で結婚したときは、清純派美人との結婚を羨む輩がたくさんいて、俺も自慢の嫁だった。
結婚してからの嫁は、夫婦になった安心感からかセックスで乱れるようになった。
普段は清純派の嫁が俺に抱かれて喘ぎ乱れる様子を見て、女子大生だった嫁とセックスした男がいる事を感じて、辛い思いをしていた。

清純派美人の嫁は何歳の時に処女を失ったのだろう?
清純派美人の嫁は何人の男に抱かれたことがあるのだろう?

俺より前に嫁を抱いた見知らぬ男達に対する負い目を感じていた。
俺が出会ったときよりも若かった嫁とセックスした男達に負い目を感じていた。
その男達と嫁がしたセックスを妄想して、心が張り裂けそうになっていた。
俺のチンポがめり込む嫁のマンコを見て、俺以外のチンポが突き刺さった嫁のマンコが重なり、俺のチンポで喘ぎ乱れる嫁を見て、俺以外のチンポで喘ぎ乱れた嫁が重なった。

子供が生まれ、毎日していたセックスが週4になり、週3になり、やがて週2になった。
そして、嫁の元彼セックスの妄想など忘れてしまっていた。
高校生と中学生の母親となった今でも、和久井映見に似て美人な奥さんと言われているし、正直、20年も一緒にいる美人なのに飽きない。
そんなある安全日、すっかりドドメ色のマンコをしゃぶってチンポで掻き回して、乱れる嫁の美しくも淫らな表情を楽しんで、嫁のマンコの中に射精した。
ウットリした表情の嫁が、
「あなた・・・よく飽きないで20年間も私を抱き続けるわね・・・もう、レスになってるご夫婦も多いのに・・・嬉しい・・・」
と言った。

俺は、何故今でも嫁を抱き続けているのか考えた。
もちろん愛しているからなのだが、もう一つ、身近に自分の自由にできる生身の女がいるからでもある。
胸を揉んだりお尻を触ったり、ましてパンツ脱がせてマンコ広げたりしようものなら、女はキャーと叫んでひっぱたかれるか、掛けられるかだろう。
それが、俺に胸を揉まれたりお尻を触られたり、パンツ脱がせてマンコ広げられると悦ぶ女がいるのだ。
見られるのも嫌がるそのマンコを広げるだけでなく、舐められて悦ぶ女がいるのだ。
生チンポをマンコに捻じ込まれるということは、マンコの中で射精されれば妊娠する可能性があるということで、それさえ悦んで、パックリとマンコを広げてチンポを受け入れてくれるい女がいるのだ。
そんな女が身近にいれば、抱きたくなるのが普通だと思う。

非処女なのだから、嫁は確実に元彼とセックスをしたのだ。最近では、嫁とセックスするときも、俺以外の男に馬乗りになって激しく腰を振る嫁の姿を妄想すると、俺のチンポが脈を打つ。
若かりし嫁の元彼セックスの妄想で切なくならずに勃起力が増すようになった。

嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった2

一回り以上も年下の嫁をもらい、友人にもうらやましがられる日々だった。嫁の美咲は、28歳で女盛りだ。少し痩せすぎで、胸も小さいのだが、それを補ってあまりあるくらいの可愛い顔をしている。

その上、とにかく性欲が強かった。友人に、それが困りものだと言っても自慢にしか取られない感じだ。でも、一晩に2度3度と求められるのは、40過ぎの私には少々重荷だ。

美咲は昔、彼氏に調教されていた時期がある。その内容を聞かされたときは、受け止めきれずに別れを考えたほどだった。
だけど、結局それを受け止めた私は、同時に自分の中にある性癖が目覚めたことを自覚した。


そして、美咲が隠していた大人のオモチャが、元カレのペニスから型どりをしたものだったと聞き、完全に性癖が発現してしまった。

そしてある時、美咲に他の男としてみたいかと問いかけてしまった。美咲が隠していた元カレディルドで、失神するまで美咲を責めた後だったこともあってか、あっけなく美咲は”したい”と答えた。

その時を境に、生活は一変した。

ーー今日は、とうとうその日だ。私の親友のマサトと美咲が、セックスをする日だ……。
今日は、朝から美咲は機嫌が良い。鼻歌を歌いながら朝食を準備している。
「ご機嫌だね」
半分嫌味で私が言うと、
『え? わかるぅー?』
と、ニコニコしている。私が、あっさり認めた美咲に何も言えずにいると、
『パパはどうなの? イヤなの?』
と、少し心配そうに聞いてくる。美咲は、大きな声では言えない過去がある。それは、とても酷い過去だ。でも、私と付き合い始めてからは、私としかセックスをしていないはずだ。浮気などは一切ないと思う。

もっとも、元カレの型どりディルドで、毎日のようにオナニーはしていたようなので、それは精神的浮気と言えるのかもしれない。
そのディルドを使ってオナニーをしているときは、元カレのことを思いだしていたはずだ。濃厚に思いだしていたはずだ。
そう考えると嫉妬で苦しくなるが、同時に興奮している自分もいる。

「イヤじゃないよ。でも、美咲も少しでもイヤだったら、すぐに止めて良いからね」
『え? うん……大丈夫……ありがとう、心配してくれてw』
美咲は、なに言ってんの? と言う感じだった。止めるわけないじゃん! とでも言いたそうな感じだったのは、気のせいだろうか?

そして、いつものように朝食を食べる。あと、1時間ほどでマサトが来ると思うと、どうしても落ち着かなくなる。

??あの夜、他の男に抱かれることを承諾した美咲。次の日の朝、美咲の方から、
『パパ、昨日の話、本気なの?』
と、不安と言うよりは、期待のこもった目で言われた。その表情だけで、私は正直勃起してしまっていた。他の男に抱かれるのを期待する嫁。通常は許される話ではないはずだが、私は許すどころか、是非にとお願いをしたくらいの心境だった。

「あぁ、マサトさえ承諾したら、本当に実行しよと思ってるよ」
『マサトさんなの!?』
美咲は、ちょっと驚いた風だった。
「なんで? アイツじゃダメ?」
『うぅん、そうじゃないけど、知ってる人となんだなぁって……』
「おかしいかな?」
『うーん、なんか、友情が終わっちゃわないかなぁ?』
「それは大丈夫だよ。でも、なんでそんな心配するの? 本気になりそうとか?」
『それはあるかもw だって、マサトさん凄く格好いいよねw』
美咲は、イタズラっぽく笑いながら言った。
そして、この日から美咲は変わった。私とセックスをするときに、マサトのことを持ち出して、私をジェラシーの炎の中に突き落とすような感じになった。
『パパ、マサトさんので気持ち良くなっていいんだよね? ダメって言っても、凄く感じちゃうと思う……だって、私の好みの顔してるんだもんw』
私に愛撫されながら、挑発的に言ってくる美咲。
挿入をすると、
『マサトさんのおチンポ、パパのより大きかったらどうしよう? いっぱいイッちゃうかも?』
などと言ってくる。
嫉妬にクラクラしながら、私のじゃ満足できないのか? 不満なのか?  と聞くと、
『ゴメンなさい……パパのじゃ、気持ちいところに届かないんだ……でも、これ使ってくれたら、ちゃんとイケるから……』
と言いながら、例の元カレディルドを手渡してくる。

これを使わなければいけないという時点で、敗北感に打ちのめされているのだが、それでも妻を感じさせたい一心で、それを受け取り、私の粗末なペニスで中途半端に刺激された美咲の膣に突き立てた。
『あぁっ! 太いの入って来たぁっ! パパ、凄いぃ……気持ち良いよぉっ! もっとズポズポしてぇっ! 美咲のオマンコ壊してぇっ!』
美咲は、いつもの上品な美しさからは想像も出来ないくらい、下品なことを口走りながら、どんどん高まっていく。
私は、この手にしているディルドは、元カレそのものだと思いながら、狂ったように抜き差しを続けた。

結局、私と美咲のセックスは、私のペニスが前戯で、この元カレディルドが本番という感じになってしまった。それは屈辱的ではあるが、美咲をちゃんとイカせることができるので、今までよりもいいのかもしれないと思うようになっていった。

そしてマサトに対して、美咲を抱いてくれと話したとき、マサトは多くは聞かず、
「本気で堕として良いのか?」
等と聞いてきた。その自信に満ちた表情に、気圧されながらも、任せたと言った。

そして、今日に至る。もう、10分程度でアイツはやってくる。
『パパ、何でもうこんなにしてるの?』
美咲が、小悪魔のような妖艶な笑みを浮かべながら、ズボンの上から私のペニスを掴んでいた。ズッポリと思索の沼にはまり込んでいた私は、美咲の動きに気がつかなかった。そして、これからまさに美咲が他人に抱かれようとしているのに、限界まで勃起していることを知られてしまい、恥ずかしくて顔から火が出そうだった。
とっさに言葉を紡げず、アウアウ言っている私に、
『パパw 絶対に止めちゃダメだからねw』
と言いながら、キスをしてくれた。軽く唇が触れるだけのキスでも、妙に嬉しかった。

すると、インターフォンが鳴った。モニタで確認するとマサトだったので、玄関に向かった。
『何か、緊張するね』
美咲はそんな事を言うが、口調も楽しそうで、表情も笑顔だった。

「美咲ちゃん、久しぶり!」
爽やかな笑顔とともに、美咲に挨拶をするマサト。日に焼けた肌に、白い歯が輝く、画に描いたようなイケメンぶりだ。

『お久しぶりです。なんか、ますます格好良くなりましたねw』
「そう? 美咲ちゃんこそ、色気増してきたねぇーw 今日はよろしくね! スゲぇ楽しみw」
照れもなく、サラッとこんな事が言えるマサト。本当に、経験が豊富なのが伝わってくる。私も挨拶をするが、
「なんでオマエが緊張してんだよw」
と、マサトにからかわれた。

『じゃあ、お茶でも入れますね』
美咲はそう言うと、キッチンに行く。リビングにマサトと二人きりになると、何を話して良いのかわからなくなる。

「どうするの? オマエは見てるの?」
マサトが、落ち着いた口調で言う。
「あぁ、そのつもりだよ。お前はこういう経験あるのか?」
「旦那の前でってヤツか? 何度も経験してるぞ」
「そうか……よろしくな。あっ、でも、美咲が嫌がったら終了で頼むぞ」
「了解w でも、そうはならんよ。逆はあるかもだけどなw」
「? どう言う意味だ?」
「まぁ、そのうちわかるよw」
と、マサトは余裕な感じで言う。

すると、美咲が紅茶を持ってきた。
『お待たせしました』
美咲が上品に言いながら、お茶の用意をする。セックスの時の、下品と言ってもいいくらいの美咲とは、正反対に思える。

「良い匂いだね、これはアッサムかな?」
マサトがそんな事を言うと、
『えっ!? 匂いでわかるんですか!?』
と、美咲は驚いた感じで言う。
「ごめんw テキトーだよw」
『なんだ、びっくりしちゃいましたw』
楽しそうに話をする二人。こんな二人を見て、急に心がざわつき始めた。

単純に、美咲が他の男とセックスをして、どんなリアクションをするのか見たかっただけだが、考えてみれば、体が結びつくことによって、心まで結びついてしまうのではないか……今さらそんな心配が胸をよぎる。


そして、お茶をしながら普通の会話を続ける。美咲もマサトも、とくに意識している感じはなく、リラックスした感じで会話を続ける。マサトは、とにかく話がうまいと思う。基本相手の話を聞きながら、適宜合いの手を入れるような感じだ。
美咲は、本当に楽しそうに話をしている。考えてみれば、いつも家にいて他の男性はおろか、他人と話をする機会も少ないと思う。子供でもいれば、ママ友ネットワークで交流も増えるのだろうが、寂しい思いをさせているのかもしれない。

これはこれで楽しい時間だったが、私がもう我慢できなくなってしまった。

「そろそろ、いいんじゃないかな?」
緊張しながらそう言うと、
「おっ、そうだな、楽しくて話し込んじゃったよw」
『ホント、マサトさん面白いですよね。話も上手だし』
美咲は、とくに緊張することもなく、そんな事を言うと、立ち上がった。

「どうするの?」
美咲が立ち上がった意図がわからずに聞くと、
『シャワー行こうかなぁって。マサトさんも、一緒にどうですか?』
美咲は、普通に散歩にでも誘うような感じで言う。
「行く行く!」
マサトが嬉しそうに立ち上がる。
『じゃあ、パパ、行ってくるね!』
美咲は悪びれた様子などなく、楽しそうに言うと、マサトの手を引っ張って浴室に向かう。

自宅で、自分の嫁が他の男の手を握り、一緒にシャワーを浴びようとする……すでにこれだけで、体が震えるほどの興奮を覚えていた。いつもの見慣れた自宅が、まったく違った淫靡な空間に思えてくる。

美咲は、心から楽しんでいるように思える。そうすることで私が喜ぶと思ってしているのか、本当に自分自身楽しんでいるのかわからないが、他の男と楽しそうにする美咲を見ると、焦りにも似た感情が強くなる。

私は、このままリビングで待とうと思っていたが、かすかに聞こえてくる美咲の笑い声に、いても立ってもいられなくなり、忍び足で浴室に向かった。
脱衣場のところまで移動すると、
『ホントですか? 口上手いんだから!』
「いやいや、マジでこんな綺麗な体は見たことないって」
『でも、おっぱい小さいでしょ?』
「小さい方が好きだし。ほら、俺、ゲイだからぺったんこの方が良いくらいだよw」
『ホント、テキト?な事ばっかりw 高田純次みたいですねw』
「よく言われるw ほら、ここ泡残ってる」
『イヤン、エッチ!』
「ごめんごめんw じゃあ、俺のもどうぞw」
『それは遠慮しますw』
「なんで? こんなになってるよ」
『もうー! セクハラですよ! って、それなんですか!?』
「ん? あぁ、改造してるんだよ。ショッカーに改造されたw」
『しょっかーって?』
「あぁ、知らないか……ジェネレーションギャップを感じるよw」
『これって、どうなってるんですか?』
「これ、シリコンのリングを埋め込んでるんだよ」
『えぇーっ!? 何でそんな事するんですか!?』
「彼女が喜ぶからw」
『喜ぶ?』
「そうw ほら、これがあると、カリがダブルになる感じでしょ? それに、この分太さが増すからw」
『あぁ、そういうことか! 何か、すごそう……』
「なんで? 極太ディルドで遊んでるんでしょ?w」
『えぇーっ! パパに聞いたんですか? もう……恥ずかしいなぁ……』 
「後で見せてねw」
『ダメですよぉw』

こんな会話を楽しそうにする二人。それにしても、初耳だった。シリコンリングを入れている? 何となく、恐怖心が強くなる。もし、美咲がマサトのそのペニスに狂ってしまったらどうしよう? もしかして、心まで奪われる? そんな恐怖に、膝が震え出す。

「こういうのは、経験ないの?」
『ないですよ。だって、パパともう一人だけしか経験ないですから!』
「へぇ、俺が3人目って事?」
『そ、そうです……』
「でも、元カレに色々されてたんでしょ?」
『ちょっとだけですよw』
「ふーんw 乳首もラビアも結構肥大してるよね?」
『そ、そんなこと……』
「クリも、結構デカい感じするけどw」
『イヤァ……言わないで……』
「あれ? なんか顔がとろけてない?」
『そんな事ないです……』

「ふーん。どれw」
『あぁっ! ダメぇっ! んンッふぅっ!』
「グチョグチョじゃんw それに、クリデカっw」
『ダメ……ぇ、ンッ! あ、あっ! そんな、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! んンッおぉっ!』
「凄いねw カチカチじゃんw よいしょw」
『グッヒィッ! つまんじゃぁ、あぁっ! ダメぇっ! ヒッぎぃっ! 千切れるぅッ! んンおぉっ!!』
「ウソつけw もっと強くだろw ほら、潰すぞw」
『んンッぎぃっっ!! ンおぉっ! んほォおっっ!! ダメぇっ! クリ千切れるぅッ! んンッあぁっ! ヒィあぁ……』

いきなり始まった、マサトのサディスティックなプレイ。風呂のドア一枚隔てた向こうで、愛する妻がクリをちぎれそうな程つままれて、歓喜の声をあげている。
私は、嫉妬などはすでに感じなくなっていた。ただ、体を電流のように快感が駆け抜けていく。

『あぁっ! イッ! イクぅっ! イッちゃうッ!』
「はい、ここまでw」
『どうしてぇっ! ダメっ! 止めちゃダメぇっ!』
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ダメだろ、元カレはそんなしつけだったのか?」
『ゴメンなさい……ご奉仕させて下さい……』
「いや、寝室行くぞ。アイツも待ちわびてるだろ?」
『はい……忘れてましたw』
「ははw」

私はそんな屈辱的な事を言われても、それが快感に変わるのを感じた。

そして、シャワーの音が響き始めた中、私はそっと寝室に移動した。寝室に入ると、ベッドのかけ布団を外して畳み、照明を間接照明にしたり、音が外に漏れないように雨戸まで閉めた。自分の妻が、他の男に抱かれるための環境を整える私は、とんだピエロのようだ。

程なくして、タオルを巻いた二人が入ってきた。
『パパ、お待たせw マサトさんのおちんちん、すっごいんだよ! しょっかーに改造されたんだって!』
子供みたいに無邪気に言う美咲。こういう無邪気なところが、本当に愛らしいと思う。
「コラコラw 照れるだろ?」
そう言いながら、当たり前のように私たちの神聖なベッドに乗っかるマサト。
そして、今この空間の主は自分だとでも言うかのように、ベッドのど真ん中に寝転がる。

私は、フラフラと押し出されるように壁際まで移動した。すると、美咲が私の方に寄ってきて、
『パパ、本当に嫌いにならない? 私、きっと声とか我慢できないよ……』
と、心配そうな顔で言ってきた。美咲自身も揺れて迷っているのがわかり、少しだけホッとした。
私が絶対に大丈夫だと念を押すと、心配そうな顔がパァッと明るい笑顔に変わった。そして、ベッドに上に飛び乗った。その反動で、マサトが一瞬浮き上がったように見えた。

「じゃあ、始めようか」
マサトはそう言うと、腰のタオルを外した。マサトのペニスは、さっき盗み聞きした通りの異様な形をしていて、茎の部分にグルッと一周、リング状のモノが巻き付いたようになっていた。
真珠を入れたりすると言う話は聞いたことがあるが、こんなにグルッと一周しているリングの話は聞いたことがない。

そして、リングの異様さで気がつくのが遅れたが、ペニスのサイズ自体も大きいと思った。あの、元カレディルドほどのサイズはないが、私のモノよりは確実に大きく、リングのある部分に関しては、元カレディルドよりも太い感じに見える。

『……凄い……これ、女の子狂っちゃわないですか?』
美咲が、興味津々という感じで言う。
「ハマればね。合う合わないはすごいよ。痛がる子もいるしね」
『確かに、ちょっと怖いかも……』
「でも、入れてみたいでしょ?」
『そ、それは……』
口ごもって、否定しない美咲。美咲が、セックスが凄く好きと言うことはよくわかっている。でも、その対象は私だけだった。浮気したいとか、そんな感じはまったくなかった。でも、我慢していただけだったのだと思う。

「じゃあ、口で大きくしてくれる?」
『えっ!? これ、まだ立ってないんですか?』
「まだ7割くらいかな?」
『へぇ、それは凄いかもw』
美咲は嬉しそうにそう言うと、マサトのペニスに口を近づけた。

私も、マサトの言葉に驚いた。どう見ても、フルに勃起しているように見えていたので、まだ100%じゃないと聞き、耳を疑った。
ペニスのサイズは、私の劣等感を直撃する。美咲と元カレとのただれた生活のことを聞かされていた私は、元カレの巨根に怯えていた。そして、その巨根を具現化したようなディルドの存在は、私を狂わせてしまった。

今目の前で、私以上の巨根をフェラしようとする美咲。もう、現実なのか妄想なのかわからなくなってきた。


クプッ、クチュ、そんな音とともに美咲の口での奉仕が始まった。
「うはw やたら上手いねw」
マサトが感心したように美咲を誉める。美咲は、嬉しそうな感じでフェラを続ける。確かに、美咲はフェラチオが上手い。元カレの調教の成果だ。私などは、あっという間にイカされそうになる。


美咲は、マサトのモノを口でしながら、体に巻付けているタオルを外す。いつも一緒に眠る夫婦のベッドの上に、一糸まとわぬ姿の美咲とマサトがいる。
私はそれを、抑えきれない興奮とともに見続けた。

『うわぁ、ホントだ……もっと大きくなったよ?』
「ホント上手いね。今までの中でも3本の指に入るよ」
『じゃあ、3本入れて下さいw』
美咲は、そんな事を言うと仰向けに寝転がった。
「そう来たかw」
マサトはそんな事を言いながら、美咲のアソコに手を持っていく。
『ンふぅ……あっ! あぁんっ!』
「凄いねw いきなり3本入っちゃうかw」
『へへw 全部入るよw』
「マジか。じゃあ、ユルユル?」
『そんな事ないよ。ほらw』
「おぉっ! イタタ」
『ね? 締まるでしょ?w』
「いや、コレは凄いわw」

『ねぇ、もう入れたい……パパ、入れてもいーい?』

俺専用のファッキングワイフ

大学の4年間と就職して4年目までは、女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、C調言葉でフラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3か月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
就職4年が終わった26歳、そろそろ真剣に結婚相手を探そうかと言う頃、遠方の関連企業へ出向命令が出た。
「お前、社内のOLを何人も誑かしたそうじゃないか。人事部で話題になって、飛ばされたんじゃないか?」
出向先を聞いて、サーっと血の気が引いた。
同じ県内だが、新幹線の停まる駅から新幹線とは直角方向へ出る非電化ローカル線で1時間以上かかる山間の町だった。

駅前にはコンビニと旅館と食堂とタクシー会社だけ・・・駅の反対側は山だった。
旅館と言っても、主に仕出し弁当と大広間での宴会が中心で、宿泊胃客は少なかった。
俺はこの町で、関連会社が共同企業体を組んでいる橋梁工事の現場事務所に回されたのだ。

若い者は新幹線の駅がある都会に出て、高齢化が激しい町だった。
そんな街に架ける橋梁は高速道路で、この町にはインターチェンジの計画すらなかった。
女に飢えた俺は、誑かす女のレベルを下げざるを得なかった。
特定の女を捕まえることは困難だったので、相手は人妻ばかりだった。
旅館の仲居44歳、現場事務所の事務員37歳、月に数回やってくる資材関連の商事会社の女営業32歳の3人とセフレ状態だった。
中でも、37歳の事務員は旦那が単身赴任中なので、平日はハメ放題だった。

元の会社に戻ったのは、橋梁が完成した33歳の時だった。
俺は20代後半から30代前半のサカリのついた7年間を、そんな僻地で年上の女を相手に過ごした。
元の会社に戻った33歳の俺は、もう、若い女に相手にされなくなっていた。
俺が誑かしたOL達は、全員結婚して出産のために退社していた。

落ち目な俺は飲み歩くようになり、34歳の時に、スナックの色っぽい綺麗なおネエちゃんと仲良くなった。
薄暗い店内と酒のせいで綺麗に見えると思っていたが、終電を逃しておネエちゃんのアパートに転がり込んで朝を迎えた時、髪をアップにして風呂から上がったネエちゃんを見て驚いた。
てっきり同い年くらいかと思っていたが、化粧を落とすと20代半ばに見え、代わりに色っぽさも消えた。
「スッピンなんだからそんなに見ないでよ・・・」
「いや・・・意外と若かったんだねえ・・・」
「そりゃあ、お店に出るときは妖艶にしないとじゃない?」
おネエちゃんの本名は利恵と言って、年齢は29歳だった。
和風な顔立ちで、可愛いと綺麗が混ざり合ったベッピンさんだった。
「どうする?昨夜は飲んだくれて寝ちゃったけど、せっかく口説いた女の部屋に転がり込んだんだから、エッチする?」
「何だか、調子狂っちゃうなぁ・・・じゃあ、させてもらおうかな・・・」
と言うや否や、利恵は脱いだら凄かった豊満ボディを既に晒し、
「もうちょっとでDカップなんだけどね~」
と言いながら乳房を揺らして見せた。

29歳の利恵のマンコは、和風な美人のくせに結構なグロさだった。
マン筋からマンビラがハミ出てたし、そのマンビラも灰色に近かった。
広げると、幾重にも見えるマンビラはモノクロで撮影したバラの花びらのように、ピンク色のマン穴の周りで灰色に咲いていた。
そこで目を引いたのは、鮮やかな紅色に突起したクリだった。
まるで人妻のようなマンコに、美しい利恵はかなり性体験が豊富だと分かった。
クリはかなり敏感で、完全に剥き出ているから舌先で転がせばヒイヒイ感じて仰け反った。
フェラも上等で、和風の淑やか顔が台無しな舌使いで俺を悦ばせた。
マン穴の締まりは蠕動型で、まるで扱かれているような感覚だった。
そして驚いたことに、登りつめていくと、利恵のマン穴は子宮口がせり上がって亀頭を捉えるポルチオを起こしたのだ。
そこからの利恵は和風な淑女ではなかった。
吠えるように喘ぎ、痙攣しながら仰け反り、俺の腰を抱き寄せるようにして揺さぶって逝き乱れた。
ゴムをしてなかったら、そのまま子宮内に搾り取られていただろう。

「エッチ、久しぶりだったけどすごく良かったわよ。また、誘ってね。」
「ずいぶん軽いね。彼氏を作ろうとか、結婚しようとか思わないの?」
「来年30歳だし、私みたいな女がまともな結婚なんて・・・」
利恵は28歳で地元に戻るまで東京にいたそうだ。
大学進学で東京にでて、そのままOLをしていたが、元彼の借金のカタにマニアに売られ、荒縄調教されてその手の雑誌の誌面を飾った過去があった。
「何人もの男の凌辱されたわ。一度に5人にエッチされたこともあった。縛られて動けないし、無抵抗の私に何度も挿入して・・・それも撮影されたわ。クリトリスはね、注射器みたいな専用の道具で吸い出されたのよ。小さなゴムリングで締められて、もう、元通りにならないのよ。こんな女、結婚なんかできるわけないでしょ・・・」
「そんな話、どうして俺にするんだよ・・・」
「あなただって、いい年して独身でしょ。なんか訳アリなんでしょ・・・」
こんなぶっちゃけトークでより親しくなって、使い古しのマンコとチンポが寄り添って夫婦になったのが11年前、35歳と30歳の三十路新婚夫婦だった。

利恵のマンコを舐める時、いつも思うことがある。
元彼だけでなく、利恵を甚振った男達は利恵のマンコの味を覚えているだろうか。
灰色のバラの花びらをを覚えているだろうか。
紅色に剥けた敏感なクリを覚えているだろうか。
せり上がった子宮口に亀頭を舐められた快感を覚えているだろうか。
利恵が豊かな乳房を波打たせて悶絶した和風の逝き顔を覚えているだろうか。

一体何本のチンポを捻じ込まれたのか知らないが、41歳になった今は和風顔に妖艶さが加わってお色気美人になっている。
そして、お色気美人に相応しくマンコはドドメ色になり、俺専用のファッキングワイフになっている。

ヤリサーで出会ったFカップ巨乳の女の子とエッチした【短小・包茎】

大学4年生の頃の話。
学内のとあるフットサルサークルの飲み会に行ったんだけど、そのサークルはまさにヤリサーだった。

他大学から可愛い女子大生を集めて、酔わせてお持ち帰り、なんてのがよくあるサークル。
俺(ユウヤ)は友達に誘われて飲み会に参加した。

そこで知り合ったミユキとの話。

へたれな俺は、もちろんお持ち帰りなんてできなかったけど、隣に座ったミユキと連絡先の交換ぐらいはできた。
ミユキは都内の女子大に通う3年生。まだ20歳。

清楚系だけど、その胸の大きさは厚手のニットの上からでもわかった。

俺はなんとか勇気を出してミユキと2人で飲みに行く約束をとりつけた。
女性経験は乏しかったけど、ミユキのノリのよさが幸いして、スムーズに誘うことができた。

2人で居酒屋に入り、いい感じに盛り上がり、そろそろ解散かなってところで

ミユキ「ユウヤさんよかったら私の家で飲みなおしませんか?家近くなんですよ~」

と、ミユキからお誘いが・・・

モテない俺にとっては初めての経験。
歩いてミユキが人暮らししている家に行った。

ミユキの部屋に入るだけでどきどき。
2年くらい彼女がいなかったので、久しぶりに入る女の子の部屋だ。

ミユキは居酒屋の暖房がききすぎてて汗をかいたとのことで、シャワーを浴びることに。
俺は部屋でひとり待っていたが・・・

当然気になっちゃうのがミユキの下着w
ベッド下のクローゼットをあさり、下着ハケーン!

ピンクや赤の派手な下着が並んでました。
サイズを見ると、F75って書いてある・・・

そうこうしているうちにミユキがシャワーから帰ってきた。
ホットパンツにスウェットというラフな格好。

スウェットの上からでもFカップの胸の巨大さがわかりますよ・・・

ウイスキーで飲みなおし。
スウェットの下の巨乳が気になって会話に集中できないw

ミユキ「ユウヤさん、さっきからミユキの胸ばっかみてません?w」
俺「いや、そんなことないからw」
ミユキ「うそつかなくてもいいですよ~わかるんですからw」
俺「いや、ごめんごめん、つい・・・」
ミユキ「見たいですか?」
俺「え?」
ミユキ「いいですよ、見てもw」

そういうと、ミユキはスウェットを持ち上げて・・・

ミユキ「ばーーーん!ほら!」

なんと、スウェットを持ち上げて、Fカップのおっぱいを出しちゃったw
しかもノーブラなので生乳・・・

俺「ちょwww」

やばい、でかい、しかもめっちゃ色白いし・・・垂れてもなくて、乳首もいい色してて、最高のおっぱいじゃん・・
やっぱヤリサーに出入りしてる子ってこんなに積極的なのか!

とか考えながら見とれてました。

ミユキ「どう?すごいでしょwミユキの自慢のおっぱい^^」
俺「・・・」

俺はもう理性がきかず、そのままミユキのおっぱいにしゃぶりついていた。

ミユキ「ひゃん!はぁ・・・もう、ユウヤさん赤ちゃんみたいw」

俺は夢中でおっぱいを舐め、揉み、ミユキの身体を愛撫しまくっていた。

ミユキ「もう、ユウヤさんちょっと乱暴・・・」
俺「ご、ごめん・・・」
ミユキ「ふふっ、ねえ、堅いのあたってるよ?」

ミユキは色っぽい声で俺の耳元でささやきました。

ミユキ「ねえ、ユウヤさんのもみして」

ミユキは俺のベルトを抜き、ズボンを下ろした。
俺も上に着ているものを脱いで、トランクス1枚になった。

ミユキがトランクスの上から俺のチンポに触れた・・・

ミユキ「んふっ、堅くなってる。脱がすね?」

ミユキは俺のトランクスを取った。
俺のチンコは、もうマックスギンギンだ。

ミユキ「やだ~wめっちゃ勃ってますね、ユウヤさんのかわいいw」
俺「やばい、俺、めっちゃ興奮してる・・・」
ミユキ「ふふっ、かわいいwもうマックスですか?」
俺「うん・・・」
ミユキ「そうなんだ~ユウヤさん背は高いけど、こっちはおチビさんなんですね、なんちゃってw」
俺「え?そうかな・・・」
ミユキ「あんまり言うと傷つくかな?けど元彼の半分ぐらいでよ、ユウヤさんのオチンチンw」

屈辱的ないじられ方をしたが、ドSなミユキに興奮している俺w

ミユキは俺のチンコをしゃぶり始めていた。
やっぱヤリサーに出入りしているだけあって、フェラが最高にうまい!
俺はすぐに耐え切れなくなって・・・

俺「ミユキちゃん、もう入れたいよ・・・」
ミユキ「ふふっ、いいよ~」

やはり淫乱すぎるのも問題だな・・・

去年の今頃に援交サイトでJK香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
 
即アポ小悪魔で写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ~…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ~!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ~すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ~?!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ~…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい~!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ~?!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ~…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ~!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
即アポ小悪魔の相場より少し多めに3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。

それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。

香織は携帯を取り出し彼氏に「別れよう」とその場で連絡した。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。


ポコチン遊び

36歳の智也というサラリーマンです。
私は小学6年生まで、公営住宅で育ちました。
お隣には2歳年上の陽子ちゃんという女の子が住んでいて、小さい頃は一緒にお風呂に入っていました。
陽子ちゃんが小学4年生になった頃、お風呂で、
「トモ君にはポコチンがあって、私には無いんだよね。不思議だよね。」
そう言いながら私の陰茎を弄っていました。
その時は、何だか気持ちいいなくらいにしか思いませんでした。
それからしばらくして、陽子ちゃんとはお風呂に入らなくなりましたが、小学6年になって性教育を受けた陽子ちゃんに、
「トモ君、ポコチン見せてよ。」
と言われて陽子ちゃんお部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られていたら、気持ち良くて勃起したのです。
「うわっ!トモ君勃起したね。」
小学4年生の私はまだ性に目覚めておらず、勃起した意味を知らずに陽子ちゃんに陰茎を弄られてハアハアしていました。

それ以来、私は時々陽子ちゃんの部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られて勃起して悶えていました。
「ポコチン弄るとトモ君がクネクネして面白い!」
陽子ちゃんはその行為をポコチン遊びと称するようになり、私は恥ずかしかったけれど妙に気持ちが良くてポコチン遊びに誘われると断れませんでした。

陽子ちゃんが中学生になってセーラー服を着だすと急に大人びて見えて、小5の私の目からは2歳の年の差がもっと拡大したような印象になりました。
相変わらずポコチン遊びは続いていましたが、小5の後半頃から私の陰茎に陰毛が生えだしました。
そして、陽子ちゃんが中2、私が小6になったある日、陽子ちゃんの部屋に呼ばれて行くと、そこには陽子ちゃんのクラスメイトが2人いました。
「トモ君、お友達がポコチン遊び見たいんだって。ねえ、見せてあげていいかな。」
かなり恥ずかしかったけれど、私はパンツを脱いで陰茎を露わにしました。
陽子ちゃんに弄られてムクムクと勃起する陰茎を見て、お友達もニヤニヤしていました。
完全に勃起した陰茎を擦られて、私は快感に悶えると、
「トモ君、気持ちいいんでしょ。もっと弄ってあげるね。」
グイッと扱かれて、包茎の亀頭が剥けると黄色い恥垢が現れ、
「やだ~汚いなあ・・・」
陽子ちゃんにウェットティッシュで拭かれたら、その快感に仰け反ってしまいました。

陽子ちゃんのお友達は、月に数回ポコチン遊びをしに陽子ちゃんの部屋にやってきました。
小6の夏休みには、陽子ちゃんのお友達にも、すっかり陰毛が生えそろった陰茎を弄られるようになっていました。
そして、小6の秋、いつものように下半身裸で陽子ちゃんの部屋で陽子ちゃんとそのお友達に勃起した陰茎を弄られていたとき、内股にザワザワとした感覚が走り、私の陰茎からドロドロと精液が流れ出たのです。
「うわっ!なになに?これ、精液じゃない?精液出たんじゃない?」
その時の快感は、生まれて初めて味わうものでした。
それ以降、ポコチン遊びはティッシュが用意されて、射精させる遊びになっていきました。

私が小学校を卒業するとき、父の実家を建て替えて2世帯住宅にして同居することになり、私は公営住宅から引っ越して陽子ちゃんとお別れすることになりました。
最後のポコチン遊びの日、陽子ちゃんも下半身裸になって、陰部を見せてくれました。
まだ性に疎かった私ですが、初めて見た女性器にフル勃起すると、陽子ちゃんが、
「これ、コンドームって言ってね、ポオ子チンに被せるんだよ。セックスして精液出ても、妊娠しないようにするの。トモ君、好きよ。だから、セックスしよう・・・」
私は、陽子ちゃんにコンドームを被せられて、陽子ちゃんの膣穴へ陰茎を導かれました。
そして、ゆっくり挿入しようとしましたがなかなか上手くいかず、陽子ちゃんが私に覆いかぶさるようにしてグリッと入りました。
「んん・・・イッタイ・・・」
何が痛いのか私にはわかりませんでしたが、女子中学生の膣に締められた若い陰茎は、間もなく精液を吐きだしました。
コンドームに付着した血を見て青ざめた私に、陽子ちゃんは、
「私と初めてセックスした男の子は、トモ君だからね。忘れないでね。」
そう言って、唇にキスをしました。
その陽子ちゃんの目がウルウルしていて、私も陽子ちゃんとお別れするのが哀しくなって、泣いてしまいました。

その後、私は引っ越し先の中学へ入学し、高校卒業して大学は県外に出ました。
高校、大学と恋をして、失恋して、人妻と不倫して・・・色々経験して4年後に戻って地元の企業に就職したら、総務課に懐かしい名前を見つけました。
「陽子ちゃん!」
「トモ君!懐かしいね。元気してた?」
25歳の陽子ちゃんは中学時代とあまり変わらず小柄なままで、顔は田中麗奈さんに似た可愛い女性になっていました。

再会した私達は急接近して、すぐにポコチン遊びが復活しました。
「やっぱりだ。トモ君のポコチンおっきいよね。あれからポコチンいっぱい使ったでしょ。」
「陽子ちゃんだって、結構使ったみたいだね。今度はオマンコ遊びもさせてね。」
「ああん・・・」
陽子ちゃんの陰唇はまだ変形も着色も少ないピンクで安心しました。
陽子ちゃんは私の陰茎を扱き、勃起させると、
「新しい大人のポコチン遊び、してあげるね。」
そう言うと陽子ちゃんは、茶色い綴り紐で私の陰茎と睾丸を縛り始めました。
陰茎は血管が浮き出て、睾丸はパンパンになりました。
「トモ君のポコチン、SM縛りでビクビクしてる。」
陽子ちゃんは惨めに縛られた私の男性器を携帯電話で撮影していました。
陽子ちゃんは亀頭をくすぐる様に指で撫でて、気持ちいいけれど射精までは至れないもどかしい快感を与え続けられました。
「陽子ちゃん、お願い、イカせてよ・・・たまんないよ・・・」
陽子ちゃんは紐をほどくと、拘束手コキで射精する様子を携帯電話で撮影して喜んでいました。

「陽子ちゃん・・・もしかして、元彼にもそんなふうにしてポコチン苛めしてたの?」
「バレたか・・・私、セックスよりもポコチン苛めの方が好きで、そんなことばかりしていて恋人に振られちゃってたんだ。だから、年のわりにセックスそのものの経験は少ないのよね~」
25歳のわりに陰唇が綺麗な理由がわかりました。
「元彼のポコチンも撮影してたの?」
「うん・・・でも、その頃はまだ携帯にカメラは無かったから、デジカメで撮ってた。」

後日、陽子ちゃんが撮影した元彼のポコチン写真を見せられました。
「これが短大の時の彼氏で・・・」
輪ゴムやゴム紐で縛られた陰茎や睾丸が破裂しそうになっていました。
「これが就職して最初の彼氏・・・」
陰茎や陰嚢に何やら金属製のリングを嵌められた恥ずかしい男性器を撮影されていました。
「そしてこれが去年まで付き合ってた彼氏・・・」
ゴクリと生唾を呑みました。
金属製のリングが陰茎の根元だけでなく、陰嚢を一つずつ分けて締め上げ、尿道に何か刺さっていました。
「陽子ちゃん、これ・・・」
「もう勘弁してくれって。嫌われちゃった。トモ君も、やっぱりこれはダメかな・・・」
自分より年上には見えない可愛さで、サディスティックな笑みを浮かべる陽子ちゃんにズボンの上から陰茎を握られて、
「俺なら、陽子ちゃんの期待に応えられるかも・・・」
「キャー嬉しい!ポコチン拷問させてくれるのね!」
セックスは週末1回だけで、その他は私だけ下半身を脱いで陰茎と睾丸、そして尿道を苛められて射精させられていました。
次第に私の中に被虐性のマゾヒズムが生まれ、お互い離れられない存在になっていきました。

私25歳、陽子ちゃん27歳で結婚しました。
田中麗奈さんに似た可愛いけれど年上の陽子ちゃんと、目一杯セックスして子供を作りました。
妊娠がわかると、
「暫くポコチン拷問だけになるね。覚悟してね。」
毎日いろんな器具で陰茎と睾丸を苛められて、その様子を撮影されました。

結婚して11年、私36歳、妻の陽子ちゃんは38歳になりました。
小学生の子供が2人います。
そして、現在は陽子ちゃんの中学時代のお友達の1人、そう、小6の私の陰茎を扱いて射精をさせていた2人のうちの1人とそのご主人ともお付き合いがあります。
彼女は陽子ちゃんと再会して、お互いマゾ夫を持つ身で、夫の恥ずかしい写真をスマホで見せ合っていたらしいのです。
彼女の夫はアナルマゾ、私はポコチンマゾという事で、お互いの夫を交換して調教して、ポコチンアナルマゾにしてしまおうと計画されてしまいました。
ラブホで私とそのご主人が相手を変えて、私は陽子ちゃんのお友達にアナルを、陽子ちゃんのお友達のご主人は、陽子ちゃんに陰茎と陰嚢と尿道を苛められて3年になります。
初めは、私以外の男の陰茎を苛める陽子ちゃんに嫉妬していましたが、いつしかアナルの快感に目覚め、前立腺の責めと併用した超快楽を経験できるようになりました。
最近では、縛られて脈打つ陰茎をアナルに挿入する男同士でのセックスも経験しました。
陽子ちゃんのお友達のご主人のアナルに陰茎を挿入して、更にアナルを陽子ちゃんのお友達に責められながら喘ぐ変態の私を、陽子ちゃんが撮影しています。

私達は、決して夫婦を交換してのセックスはしませんが、倒錯した性行為をするお付き合いをしています・・・

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」
淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。
『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』
そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。

「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」
『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』
俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。

「えっ? そっち行くんですか? さすがにヤバくないっすか?」
淳も、少し引いている感じだった。
『なにビビってんの? 起きちゃうかもってスリル、楽しもうよw』
加奈子は、本当に楽しそうだった。加奈子は、俺と付き合う前はどちらかというとビッチでヤリマンに近かったと思う。でも、俺と付き合い始めてからは変わったと思っていた。一途になってくれて、ビッチな部分も捨ててくれたと思っていた。

「こ、ここでですか? やっぱ、加奈ちゃんハンパないっすね……」
さっきまでのノリノリがウソのように、腰が引けたようになっている淳。それはそうだと思う。今淳がいるのは、俺のすぐ後ろ側だ。ダイニングテーブルに突っ伏している俺の、本当にすぐ後ろにいる淳。それはビビると思う。

そして、加奈子の声が響く。
『ホント、大っきい? これ、相当使い込んでるでしょw』
加奈子の嬉しそうな声がする。なにをしているのか見えなくなってしまったので、余計に想像が広がっていく。

「加奈ちゃんほどじゃないっすよ。でも、経験が多い子ほど、スゲぇ感じるみたいっすよw 俺のチンポ、玄人好みってことですかね?w」
調子に乗った声の淳。

『うん。そんな感じする? こことか、結構いい感じだよね。すっごく張り出してるw』
「でしょw ほら、彼氏のすぐ横で、他の男のチンポくわえてみてよw」
淳は、とても上手に加奈子のことを煽っていく。
『うん。じゃあ、くわえちゃうね。康くんのすぐ横で、違う人のおチンポくわえちゃうね』
加奈子は、驚くくらいにうわずって興奮した声で言う。そして、かすかな水音がした。
「うぉ、そんなに奥まで!? やっぱ加奈ちゃんハンパないわw」
淳は驚いたような声で言った後、気持ちよさそうにうめいた。そして、次第にクチョ、くぽぉ、と、加奈子の激しいフェラの音が響いていく。加奈子は、バキュームしたり、喉奥まで飲み込んだりして責めるのが好きだ。俺は、加奈子にフェラをしてもらうと、いつも2分ももたない感じだ。加奈子は俺があっさりイカないように、いつも手加減してフェラをしている感じだが、それでも圧倒的に気持ちいい。

「うわ、そんなとこまで? 汚いよ?」
『へへw 康くんの横で、こんなところまで舐めてるって言うのが良いんだよ? 淳ちゃんだって、そんな事言っても、アナル舐められてガチガチになってるじゃんw』
イタズラっぽく言う加奈子。アナル舐め!? 俺は、一度もしてもらったことがない。俺にもしないことを、あっさり他の男にしていると思うと、嫉妬で息が詰まりそうだった。

「いや、こんなのされたことないし、興奮するw どうする? そろそろイッちゃいそうだけど、最後まではしないの? 俺はイケればどっちでも良いけどw」
淳は、そんな事を言う。それにしても、もう10分近くフェラされているはずだ。よく射精を我慢出来ていたなと思う。加奈子も経験豊富だが、淳も相当経験を踏んでいるのだと思う。

『最後まではダメだよ。淳ちゃんだと、好きになっちゃうかもしれないから。何気にイケメンだしねw』
「好きになっちゃえば良いんじゃないの? そしたら、真面目に付き合おうよ。俺、加奈ちゃんの事好きだし」
『一瞬キュンとしちゃったじゃんw でもダメw 康くんが良いの!』
「チンポ小さくても?」
『うんw おチンポ小さくてもw』
「欲求不満にならない?」
『それはほら、こうやって、たまに解消すれば良いからw』

「マジ、女って怖いねw じゃあ、そのまま口でイカせてよ」
『うん……。絶対最後まではしないからね。絶対に入れちゃダメだからね! 絶対だよ!』
「なんだそりゃw 言いながら、なんでそんな格好するの?w なぜ後ろ向きになって、お尻突き出すの?w」
『絶対にダメだからね! 最後までしたら、レイプで訴えるからね! 訴えてやる!』
「ダチョウ倶楽部かよw わかったw 絶対に入れないよw」
『そうだよ、絶対にだよ』
「www 自分で広げるなってw わかったよ、絶対に入れないからw ほら!」
『ンふぅあぁっ! ダ、ダメって言ったのにぃ?』
加奈子は、ダメと言いながらも本当に気持ちよさそうな声をあげている。
「なんだこれ、すっげぇ名器じゃんw」
淳は、驚いたように言う。でも、俺はいまいちピンとこなかった。確かに加奈子とのセックスは気持ち良いけど、名器とまでは感じたことはなかった。

『ふふw 淳ちゃんのも、スッゴいねw 私のおまんこに、ピッタリのサイズだよ? ホントヤバいw』
加奈子は、うわずってトロトロの声で言う。
「いや、俺のだと太すぎて痛がる子とか多いし、俺も狭すぎて痛いって思うこともあるけど、加奈ちゃんのマジピッタリだよ」
『へへw 加奈のは、巨根には名器だからw』
加奈子は、俺のすぐ後ろでそんな事を言った。

……俺のが細いから、名器と感じなかっただけ……。それに気がついた俺は、ただショックだった。日頃のセックスから、元カレのペニスと比較されるようなことはよく言われていた。元カレの方が大きいから、元カレの方が気持ち良い! そんな事を言われて、俺は嫉妬で狂ったように腰を振っていた。そして、同時に興奮する俺もいた。

『どうしたの? なんで動かないの?』
焦れたように言う加奈子。
「だって、ダメなんでしょ? そこに康さんいるから、抜いた方が良いよねw」
意地悪な口調で言う淳。

『意外とSなんだw 良いよ、動かなくてもw』
加奈子が、何とも言えないエロい口調で言う。
「うぉ、スゲぇw これヤバいw」
淳が驚いたような声を出すのと同時に、パチン、パチンと肉と肉がぶつかる音が始まった。
『んっ! ンふぅ? ふぅ? 奥に当ってるよぉ? このチンポ、好きぃ? あっ! あっ! アンッ? はう゛ぅ……ヤバイィ』
そして、加奈子のとろけたあえぎ声が響き続ける。

「スゲぇ、立ちバックで自分で腰振る女なんて、見たことないしw」
淳が驚いたように言う。俺は、後ろが気になってしかたなかった。加奈子は騎乗位で腰を振るのはよくやるが、立ちバックで自分で腰を振るなんて、俺にはしてくれたことはない。

『へへw 私もあんまりしないよw だって、長いおチンポじゃないと抜けちゃうからw 淳ちゃんのおチンポなら、全力でイケる?』
そして、パンパンっと、強い音に変わっていく。

「ヤバいw 締まりすぎてもうダメだw イッちゃいそう」
『まだダメぇっ! もうちょっと、もうちょっとだからあぁっ! ヒッ! ヒィンッ! お尻叩いてぇっ!』
加奈子は、切ない声で言う。

「え? 了解w」
淳はそう言うと、加奈子のお尻を叩き始めた。
パチンッ! パチンッ! と、続けざまに鋭い音が響く。

『はう゛ぅっ! うぅあぁっ! それ、凄いぃっ! もっとぉッ! もっと強くぅっ!』
加奈子は、俺を起こさないようにと言う前提も忘れたように、大声であえぐ。
そして、パチンッ!! バチンッ!! と、さらに強い音が響く。

『うぅグッ! イグッ! おぉオおぉっ! イグぅっ! 康くんの前でイグゥゥッッ!!』
「やっベ、締めすぎだってw イクっ! イクぞっ!」
『な、中で! 康くんの前で種付けしてぇっ!!』
「おぉっ、イクっ!」
『んンッギィィ! イ゛グゥ゛っっーー!! ンギモヂイイ゛ぃぃっ!!』
加奈子は獣じみた絶叫と同時に、突っ伏す俺に身体をもたれかからせてきた。

「ヤ、ヤバいって! さすがに起きる!」
慌てた声で言う淳。そして、俺の背中から加奈子の体重が消えた。淳が慌てて引き剥がしたのだと思う。

『康くんの前で、中出しされちゃった?』
「なに可愛らしく言ってんのw ほら、お掃除は?」
『偉そうにw 康くん、ゴメンね。淳ちゃんに犯されて、お掃除フェラまでさせられちゃいます……』
うわずった声で言う加奈子。どう聞いても、反省して言ってる感じではない。そう言うことによって、自らの興奮を増幅させているだけ……。そんな感じだ。

「嬉しそうに舐めるねw マジ、加奈ちゃん最高だわ。これからもたまにしようよ!」
『なに言ってんの? これから? 今でしょw』
「マジかw」
俺のすぐ後ろで、バタバタと床に倒れ込むような音がした。多分、加奈子が淳を押し倒したのだと思う。

『ううっふぅ? 奥、ブッ潰れてるよ? 子宮に入っちゃうかもw』
「加奈ちゃん、マジ淫乱っすねw ピル飲んでるんでしょ? だったら、次は直接子宮にぶっかけちゃうねw」
『今は飲んでないよw もし赤ちゃん出来たら、すぐ康くんと結婚するんだ?』
「エッ!? な、なに言ってんの?」
『赤ちゃん出来たら結婚するって、当たり前じゃない?』
「でも、俺ので出来たら? ヒロともしてるでしょ? 誰のかわかんないじゃん!」
動揺して、慌てる淳。でも、それ以上に動揺して慌てる俺がいる。

『大好きな人と結婚するのに、違う人の種で妊娠してるって、凄くない? あぁ、ダメ……考えただけでイキそう……』
震える声で言う加奈子。
「……さすがに引きますって……」

『今さら遅いよw 今日は、バリバリ危険日だからw 子宮に直接注いでくれるんでしょ?』
「ダ、ダメだって! ストップ、ダメだって、ヤバいって!」
慌てる淳。でも、後ろでリズミカルに体を動かしている振動が伝わってくる。

「んっーっ」
淳は、急にくぐもったうめきになる。そして、聞こえてくる水音。加奈子が、騎乗位でキスをしながら腰を振っているのが想像出来る。
『い、今は、淳ちゃんの加奈だから……。淳ちゃんに中出しして欲しいよ? 今は、淳ちゃんの赤ちゃん欲しいって思ってるよ?』
加奈子は信じられないことを言いながら、さらに腰の振りを強くしたようだ。

「あぁ、ヤバい、マジで好きだ。加奈ちゃん、俺の子孕んでよ! 俺の女になってよ!」
興奮しきった声で言う淳。伝わってくる振動が強くなる。淳も、下から突き上げ始めたのだと思う。

『ンおおぉぉっ! それ、ヤバいぃっ! 子宮、突き抜けちゃうぅっ! おチンポヤバいぃっ! おチンポ好きぃっ! 気持ちイイぃよぉっ!!』
加奈子も、まったく余裕がない感じであえぎ続ける。
「ほら、康さんのより気持ち良いだろ!? 言ってみろよ!」
『いいぃっ! 全然違うっ! このおチンポの方が気持ちいいぃっ! 康くんのじゃ届かないところに来てるぅッ! ンホォッ! ンおぉお゛お゛お゛ぉっ! はう゛ぅ……』
「俺の女になれって! 加奈子、好きだっ!」
『ダ、ダメぇ……そんなの、ダメだよぉ……』

「じゃあ、もう止めるぞ!」
淳がそう言うと、振動が止まった。
『イヤァぁっ! 止めちゃダメぇっ! おねがいぃっ! イカせてぇっ! もう少しなのぉッ!』
「俺の女になれ! 康さんと別れろよっ!」
『うぅ……な、なります……。淳ちゃんの女になるぅッ! 康くんと別れる! おねがいぃっ! 動いてぇっ!』
「あぁ、加奈、愛してるっ!」
『うううぅあああぁぁっ! イッちゃうぅっ! 淳ちゃんチンポでイクっ! 康くんのより気持ちいいおチンポでイクっ! おチンポ好きぃっ! 愛してるぅッ!!』
「うああぁ、イクっ!!」
『ヒィッグゥっ! イィイィグゥッッ!! 愛してるぅッ!!』

俺は二人の絶頂を聞きながら、パンツの中に射精していた。そして、この日から俺の寝取られ性癖は確立されてしまった。

しばらく、俺はなにも気がついていない振りをして二人のセックスを盗み聞きしたり、盗撮したりして楽しんだ。だけど、それは唐突に終わってしまった。
結局、俺は加奈子に捨てられた。淳の子を妊娠したのがきっかけだったのだが、結局二人は一緒になることを選んだようだ。俺と結婚しながら、他の子種で出来た子供を育てる……。そんな加奈子の夢は、ある意味では叶わなかったのだが、それ以上の幸せを得たようだ。

捨てられた俺は、結局寝取られ性癖と、女性不信だけが残った。

【エッチな体験談や萌えた体験談ブログより転載】

そして今、付き合って2年経つ彼女の由里子と、結婚を意識した交際を続けていた。
由里子は、加奈子とはまったくタイプの違う女性で、真面目で地味な女性だ。ルックスも、ぱっちり二重で美人顔の加奈子とは違い、一重まぶたの野暮ったい感じの女性だ。よく言えば吉高由里子みたいな感じだが、まぁ、彼氏のひいき目で見ても70%くらいだと思う。

ただ、加奈子とは違って男性経験は俺ひとりだし、付き合ったことがある男性も俺だけだ。俺は彼女と結婚したいと思っているし、彼女ならきっと俺を裏切らないはずだと思っている。

でも、こんな由里子でも、加奈子みたいに俺を裏切るのではないか? そんな思いと、加奈子が他の男とどんな風にセックスをするのか見て見たい……。そんな気持ちがどうしても消えなかった。

ただ、自分から何かアクションを起こして由里子を誰かに寝取らせるのは、寝取られではなく寝取らせになってしまうという思いが強く、なにも行動をしない俺がいた。

由里子も俺と結婚するつもりでいてくれていると思うが、真面目な性格の彼女は、俺と同棲することもなく一人暮らしを続けているので、浮気しやすい環境と言えると思うが、その気配すらない。

彼女とのデートは、公園に行ったり映画を見たり、美術館に行ったりするような、おとなしいものが多い。刺激がないと言えばないのだが、俺もすっかりとそのペースが心地いいと思うようになっていた。

デートの時に、恥ずかしそうに、遠慮がちに俺の手を握ってくる由里子。本当に、ずっと大切にしてあげたいと思う。
由里子とのセックスも、また刺激のないものだった。恥ずかしがりなので、かなり照明を暗くして、キスをして胸を少し責め、そして挿入する感じだ。もちろん、コンドームは欠かせない。

フェラをさせたり、由里子のアソコを触ったり舐めたりしたいともうのだけど、恥ずかしがってしまって、なかなか上手く行かない。
『だって……恥ずかしいよ……。康さんにギュッとしてもらうだけで、幸せだもん……』
頬を赤く染めながらそんな風に言う由里子を、本当に可愛いと思う俺だった。

そんな生活に、少しの変化が起きた。と言っても、俺が会社の新入社員の雄太と凄く仲良くなったという程度の変化だったが、次第に彼が我が家に遊びに来る機会が増えていったことで、俺の中の悪い虫が騒ぎ始めていた。

続きは 

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。


俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。


加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。
そんな子が、コック服を着て料理を作っている姿は、俺的にはドストライクで、一目惚れでした。
どピークには、キッチンとホールは軽いケンカ状態になりますが、俺は彼女のことをよくフォローしていました。完全に下心からの行動でしたが、それでもやっぱり仲良くなり、俺の従食にこっそりと色々とサービスしてくれるようになりました。ジャンバラヤの中にステーキを埋め込んでくれたり、イタズラ心満載で俺を楽しませてくれました。

そんな加奈子とバイト終わりにカラオケに行ったり、ボーリングに行ったりするうちに、付き合うようになりました。

あまりデカい声では言えませんが、ファミレスの制服をこっそり持ち帰り、イメージプレイみたいなこともしたりしていました。

加奈子は、飛び抜けて可愛い顔をしてましたし、料理も上手でしたから、俺にとっては最高の彼女でした。そして、コック服の上からでもわかっていましたが、着やせするタイプで隠れ巨乳でした。
ほぼ完璧とも言える彼女でしたが、セックスが上手すぎるのだけが俺にとっては不満というか、悲しいと思う部分でした。

初めてのセックスの時、俺は彼女のフェラであっさりとイッてしまいました……。彼女は、M気質なのかもしれませんが、とにかく一生懸命に奉仕してくれる感じでした。

彼女と初めてセックスをしたのは、俺の部屋でした。バイト終わりに軽くカラオケをして、もう少し飲もうと言うことで俺の部屋で飲んでいると、
『ちょっと酔ったw』
と言いながら、彼女が俺の太ももに頭を乗せて、寝転がりました。短めのスカートがまくれて、パンツが見えそうになっているのを見ないようにしながら、
「マジかw ちょっと寝れば?」
と、声をかけました。
『じゃあ、添い寝してw 抱き枕がないと寝れないから、康くん代わりになってw』
とニヤニヤしながら言いました。まぁ、いつものノリの冗談だなと思いながら、
「はいはいw ほら、ベッド使って良いから」
と言うと、
『紳士かw』
と言いながら、彼女が俺を押し倒しました。そして、上からかぶさるようにして俺にキスをして来る彼女。可愛らしい舌が俺の口の中で暴れ回りました。
そして、荒々しいキスの嵐が過ぎると、
『私のこと、好きじゃないの? 私の片思い?』
と、不安そうな顔で加奈子が言いました。俺は、その行動と言葉のギャップに吹き出しそうになりながらも、自分の幸運を神に感謝しました(無神論者ですがw)

そして、俺も彼女が好きだという事と、俺では加奈子に釣り合わないと思って諦めていたことを告げると、不安そうな顔が一気に消えて、凄く良い笑顔になりました。

『じゃあ、付き合っちゃおっか!?』
少し照れて、頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。俺は、嬉しくて飛び上がりそうになりながら、彼女を押し倒しました。

今度は俺が上でキスをしましたが、彼女はキスを受けるのも上手だと感じました。キスしながら彼女の細くて綺麗な指が、俺の耳やうなじを何とも言えないタッチで触り、俺の興奮を高めました。

そして、彼女の服を脱がせていき、上半身裸にしましたが、なんと言うか、脱がされ慣れている感じがしてしまいました。彼女の胸は、想像していたよりも大きく、形も良い形をしていました。釣り鐘型というのか、ペチャッと潰れない感じで、美しいのひと言でした。

乳輪は、色はかなり薄目のピンクでしたが、サイズはちょっと大きめで、乳首は陥没乳首でした。
『舐めるとちゃんと出てくるから……』
加奈子は陥没しているのを気にしているようで、俺が何も言っていないのに先回りしてそんな事を言いました。恥ずかしそうに言う彼女を見て、俺は愛おしくて思いきり彼女を抱きしめました。

そして、俺がキスしようとすると、その前に彼女が俺の乳首を舐めてきました。シャツをまくり上げ、吸い付くように俺の乳首を舐める彼女。気持ちよくて声が漏れてしまう。そして、俺の乳首を舐めながら、俺の服のボタンを外していく加奈子。すべての動きがよどみなく、スムーズすぎて違和感を覚えるほどだった。

それに引き換え、女性経験は1人だけで、回数も片手に収まってしまう程度の俺は、ひたすらドキドキして我ながら情けないと思っていた。そのまま、ズボンも降ろされた俺……。加奈子は、俺のパンツの上から俺のものをくわえ始めた。直接舐めず、焦らすようにパンツ越しに俺のものをフェラする加奈子。時折俺の方を見て、妖艶に笑っているような感じだった。
『ふふw カチカチだね?』
加奈子は楽しそうに笑いながら、俺のパンツを下ろした。そして、半分皮を被った俺のものが姿を現わす。皮オナニーをしすぎたせいか、勃起しても自分で剥かないとダメなので、重めの仮性包茎なのだと思う。

でも、もしかしたら皮が余っていると言うよりは、俺のペニスが短いということなのかもしれない。

『可愛い??』
俺のペニスを見た瞬間、加奈子がそんな黄色い声を出す。ペニスを見られて”可愛い”と言われ、俺の心は折れそうだったが、それよりも早く加奈子が俺のものをくわえた。

こんなにも可愛い加奈子にくわえてもらい、それだけで興奮しすぎて、少しイキそうになってしまった。

これまでの流れで、加奈子が異常にセックス慣れしていることには気がついていたが、フェラもやっぱり上手だった。
彼女は、下で俺の尿道口を舐めたり吸ったりしながら、下で俺の包皮を剥いていった。ゾクゾクするような快感に包まれ、俺はうめき声を出した。
そして、皮が剥かれると、彼女の下が敏感な隠れていた亀頭部分を舐めていく。

彼女は、ペニスを口の内壁に押しつけてこすったりした。そうすると、気持ちいいのは当然だが、彼女の頬が俺のペニスで膨らみ、視覚的なエロさがグンと増す。

それだけではなく、彼女の指が俺の睾丸を優しく撫でてくる。俺は、なるべく考えないようにしていたが、彼女にこんな事までされて、元カレにフェラを仕込まれたんだなと考えてしまった。

すると、嫉妬もそうだが、興奮が強くなり、そのままあっけなくイッてしまった。
『んン??』
彼女は、俺のものをくわえたまま射精を受け止めてくれて、しかも嬉しそうに目で笑ってくれた。
俺は、イッた脱力感で少しボーッとしてると、彼女が俺の目の前に顔を持ってきて、口を閉じたままニコッと笑った。

そして、少し上を向き気味で口を開けると、彼女の口の中は俺の大量に出してしまった精液でプール状態だった。それを見ただけで、俺は一気に興奮がわき上がり、気持ちもペニスも復活した。

加奈子は、そんな風に口を開けたまま舌を出してきた。舌には、俺の精液がまとわりついていて、言いようがないほどにエロい光景だった。そして、そんな事をしたので口の端から俺の精液がダラぁっと流れ出たが、それを手の平で受け止める彼女。

その動きも、これまで何度も繰り返されてきた感じで、滑らかだった。そして、彼女は口を閉じると、ゴクンと音が聞こえるような感じで飲み込んでくれた。それだけではなく、手の平の上の精液もすすり取り、飲み込んでくれた。

精液を飲んでもらうのなんて、この時が初めてだったので、メチャメチャ感激してしまった。AVとかでそういうシーンを見ても、よくやるよなとか、マズそうとしか思わなかったが、実際に飲んでもらって、それがメッチャ嬉しいことだと知った。

『もう?。出し過ぎだよぉ! 胃から妊娠しちゃうw』
可愛らしく笑いながら言う彼女。俺は、”大好きだ”とか、”愛してる”とか言った。本心からの言葉だった。

すると、
『じゃあ、今すぐキスしてw』
彼女は、口の周りを精液でドロドロにしながら、イタズラっぽく俺に言った。俺は、そんなの気にせずに彼女にキスをした。一瞬、驚いたような感じだった加奈子だが、すぐに舌を絡めてきた。正直、ちょっと嫌な味がしたが、興奮しきっていた俺は、そのまま彼女を押し倒した。

彼女は俺に押し倒されながら、自然な動きで俺のペニスを掴んだ。まるで、柔術の選手のように滑らかな動きだった。
『そのまま、来て……』
熱っぽい目で俺を見つめながら言う彼女。俺は、コンドームをつけていないのにと思い、一瞬戸惑ってしまった。
『大丈夫だから……。ピル飲んでるから……』
と、潤んだ目の彼女が言う。この時の俺は、ピルというものが単に避妊の薬という認識だったので、ショックを受けた。そんなものを飲んでるなんて、いつでも、誰とでもセックスするためなのかな? と、思ってしまった。そして、そう思ったことで、俺の中で何かが弾けた。激しい嫉妬と、それを上回る興奮。

彼女を、犯すようにそのまま挿入した。
『ンアァンッ? へへw しちゃったね? 初めて康くん見たときから、こうなるって予感があったんだ?』
嬉しそうに言う彼女。俺は、まさか最初からそんな好印象を持ってくれてたなんて、本当に夢のようだった。

そして、愛してると言いながら、キスをして腰を振った。でも、やっぱり彼女はセックスに異常なほど慣れていた……。

正常位で腰を振る俺にあわせて、微妙に腰を動かしてぶつけてくる彼女。俺の弱々しいピストンが、彼女のアシストで力強いものになる。それだけではなく、指で俺の乳首触ってくる香奈子。
『ふふw 康くんも乳首弱いんだね。触るとカチカチになる?』
俺の乳首を弄びながら、そんな事を言う彼女。康くん”も”……その言い方が、他の誰かと比べられているようで、悔しくて嫉妬してしまう。

『疲れちゃった? へへw 代わってあげる?』
彼女はそう言うと、あっという間に体勢を入れ替え、騎乗位で繋がってきた。そして、滑らかに腰を振り始めた。
『あっ! んンッ! アンッ? 康くん、気持ちいい? 康くんも気持ちいい?』
腰を上下や前後に振りながら、可愛らしく聞いてくる彼女。俺は、もうイク寸前だった。

「あぁ、ダメ、イッちゃう……出ちゃう!」
騎乗位でイカされそうになっている俺が、心底情けないなと思いながらも、もうイクのを逃がせなくなっていた。

『いいよ! 加奈の中に? イってぇ?』
加奈子はそんな事を言いながら、さらに腰の動きを速くした。そして、そのまま俺は彼女の中に射精してしまった……。

いくらピルを飲んでいると聞かされていても、中に出してしまうなんて、本当にドキドキした。
すると、彼女が前に倒れるようにして俺にもたれかかり、
『ふふw 熱いのわかるよ? ねぇ、結婚しようね?』
と、照れながら言ってくれた。

こんな、情けないセックスだったが、俺は最高の気分だった。どこが良いのかわからないが、俺のことを結婚したいと思うほど好きでいてくれる彼女。しかも、一目惚れだったそうだ。俺は、自分でイケメンではないとい言い切れる。本当に、人の好みはわからないものだと思った。

そして、彼女とはこの日を境に、半同棲生活が始まった。それは、今でも俺の人生の中で最高の時間だったと思う。楽しくて、ひたすらエロい毎日だった。
彼女は、恋愛体質というか、俺に依存する度合いが凄かった。常に一緒にいたい。いつもセックスをしたい。そんな感じだった。

俺も、彼女を抱けば抱くほどより夢中になっていったし、彼女の過去が気になってしかたなくなっていった。

今日も、俺の部屋で食事をしているとき、彼女がテーブルの下に潜り込み、ご飯を食べている俺のペニスを取りだしくわえ始めた。
「どうしたの? 欲しくなっちゃったの?」
俺が、少し意地悪っぽく聞くと、
『食欲と性欲を、同時に満たしてあげる?』
と、彼女もイタズラっぽく言った。そして、そのまま俺にまたがり、椅子の上で対面座位で繋がった。
2人とも服は着たままで、俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、彼女はミニスカートを巻くってショーツだけ脱いだ状態だ。

そして、彼女は俺が食べていたご飯を自分の口の中に入れた。そのまま何回か咀嚼した後、俺にキスをして口の中のモノを流し込んできた。
口移しで食事を食べさせてもらう……。そんなのは想像もしたことがなかった。でも、気持ち悪いとかそういう感情はまったく湧かず、本当に美味しいと思ったし、おかしなほど興奮もした。

すると、彼女が、
『私にも?』
と言い始めた。そして、俺は言われた通りに彼女がしたように、ご飯を口の中に入れてかみ砕き、彼女の口の中に流し込んでいった。
加奈子は、嬉しそうにそれを飲み込む。同時に、彼女の膣がキュンキュンと強烈に締まってくる。こう言うことをされるのが、本当に気持ちいいようだ。

「加奈、こうされるの好きなの?」
『うん、好きぃ? もっと、グチャグチャにしてから飲ませて欲しい?』
トロンとした顔で言う加奈子。
「そんな風にされてたの?」
この頃には、こんな風に元カレとのことを聞くのが当たり前になっていた。

『そうだよ? 液体になるくらいグチャグチャにして、飲ませてもらってたんだよ?』
加奈子も、元カレとの話をすると俺が興奮することに気がついて以来、隠すこともなく元カレとのことを話すようになった。
俺は、加奈子が元カレとこんなセックスをしていたと思うと、嫉妬で息も苦しくなるほどだった。そして、座ったまま、下から加奈子が浮き上がるほど突き上げ始めた。
『アン? 激しいよぉ? んっ! んンッ! 嫉妬してるの? 元カレに口移しされてたの、嫉妬しちゃう?』
加奈子も、発情した顔でそんな事を言う。元カレの話に嫉妬する俺を見ると、加奈子の興奮も高まるようだ。

俺が、嫉妬すると言いながらさらに突き上げると、
『んぅあっ? はう゛ぅ……凄い、あぁっ! 固い、カチカチだよぉ?』
加奈子は、とろけた顔であえぎ続ける。
「ど、どっちがいい!? 元カレと俺、どっちがのセックスが気持ちいいっ!?」
俺は、すでに何回も聞いているのに、その言葉を聞きたくて毎回のように聞いてしまう。
『元カレの! 康くんより大っきいから!! 奥まで届くからぁッ!! 元カレチンポの方が良いぃっ!!』
加奈子は、信じられないくらいにとろけた顔で叫びながら、身体を不規則に震わせる。自分で言いながら、その言葉によってイク……。加奈子も毎回こんなパターンになってきた。
そして、俺も加奈子のそんな言葉を、最後まで聞き終わらないうちに彼女の中に射精していた。

そして、しばらく繋がったまま、濃厚なキスをするのがいつものパターンになっていた。

「そんなに……大きかったの? 気持ち良かったの?」
俺は、敗北感に打ちひしがれながら加奈子に聞く。
『さぁ? そんな事言ったっけ? 康くんが一番だよ?』
加奈子は、セックスが終わった後は甘甘モードになるので、いつもこんな事を言ってくれる。
でも、本当はどっちなんだろう? そんな風に自問する俺も、いつものことだった。

そんな、多少いびつな部分はあるかもしれないが、それでも幸せな2人の生活だった。

そしてある日、そんな2人の時間にヒビが入るきっかけになった出来事が起きた。

いつものように、学校が終わった後2人で仲良くファミレスでバイトして、21時過ぎに一緒にアップして店を出ようとすると、俺とも、加奈子とも仲の良い大学1年のバイトの男の子に声をかけられた。

彼はまだ18歳で、地方から出てきて一人暮らしをしている。ノリのよい楽しいヤツで、イケメンではないが結構人気者だ。
「あれ? 夫婦そろってお帰りですか?」
ニヤニヤしながら彼が言う。俺と加奈子は、少し照れながら、そうだよと答えると、
「飯一緒にどうですか? ちょっと沢山作りすぎて、困ってるんですw」
と、誘ってきた。彼はキッチン担当で、料理が好きな子だった。家でも、一人暮らしなのに色々な料理を作って勉強しているらしい。

『ホントに? 淳ちゃんの料理、メチャ美味しいよね! 康くん、行こうよ!』
と、珍しく加奈子が乗り気だった。俺も、淳の料理に興味はあったので、特に反対もせずに行くことにした。

そして、3人でバイト先の社員の悪口を行って盛り上がりながら歩いて移動した。5分も歩かないうちに彼の部屋についたが、そこは2LDKの、結構立派なマンションだった。
『えっ? ここに一人で暮らしてるの!?』
加奈子もビックリして聞く。俺も淳の家が金持ちだとか、聞いたこともなかったので驚いていると、
「親のですよw 何か、投資目的らしいです。でも、今は俺がただで住んでるんで、投資もクソもないんですけどねw」
と、サラッと言う淳。

そして室内に入ると、物が最小限しかない感じの、生活感があまりないオシャレな室内だった。
『なんだこれw ドラマの中かよw』
加奈子も驚いてそんな事を言う。

「いつオヤジに出てけって言われるかわかんないんでw」
淳はそんな事を言うが、それにしてもオシャレな部屋だと思った。

そして、彼の手料理を食べ、ワインも飲み楽しい時間を過ごした。
「お前、まだ酒ダメだろ?」
少し酔って気分よくなった俺がそう言うと、
「先輩だって、まだでしょw」
と、淳に言われた。
「数えだとOKだよ」
「違うでしょw」
と、楽しい時間だった。

『本当に美味しいよ! これ、香辛料なに使ってるの?』
加奈子が感心しながら言い、淳は淳でキッチンに加奈子を招き入れて説明を始める。

キッチンで、ハーブや香辛料の説明をする淳を、何となくまぶしそうに見る加奈子が凄く心配だった。でも、密かに興奮もしていた。俺は、そんな気持ちを打ち消すように、ワインをがぶ飲みしてしまった。

続きは 



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