萌え体験談

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元カレ


私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、
「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
 私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
 近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
 友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
 元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
 私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」
近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
「晴香??いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。
しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

1/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。
そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。
セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。
体だけでなく、心も充実してたと思う。
彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて
いたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?
突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。
その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。
でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。
だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。
初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。
しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。
ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」
少し怒った感じで聞いた。
俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。
彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」
彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって
「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。
俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること
はできなかった。
怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと
思ってたのか・・?
彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。
そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か
ら元彼に返信するから見ててよ」
俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。
打ち込み終わると画面を俺に見せた。
画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。
彼女は俺が確認するとメールを送信した。
俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。
だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し
てくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。
呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。
でも今度は電話攻撃が始まったんだ。
彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口
を出さないで」てちゃんと言ってくれた。
なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。
根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。
でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけな
かった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿は抜けられないんだ。だからおま
い1人で話をつけてきてくれ」て言った。
彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋
々だが承諾してくれた。
そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。
俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ
ールで連絡を取り合っていた。
最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても
全然連絡は取れない。

俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。
彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。
俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。
すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。
何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。
俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。
彼女の言った事を要約すると
・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。
・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。
・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。
俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ??何言ってんだおまえ?」
つい怒鳴ってしまった。
彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。

でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。
俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。
彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。
俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く
が彼女は答えようとしない。
俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。
俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。
俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆
に壁を何度も蹴り返してた。
(お隣さんスマソ)
普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何
度も謝ってきたんだ。
怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。
彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。
普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。

シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。
初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり
元彼の部屋で話をすることになった。
そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。
でも、初めの彼女の説明では
”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。
俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。
彼女の話を要約すると
「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」
「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」
「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・
もう彼女の言うことに愕然としたよ。
当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。

俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。
だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。
俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、
「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。
俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」
(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)
すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」
俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。
彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」
2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。
初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦?に突入。

セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け
ることになってしまった。
でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。
それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・
そんなものは削除できるしな。
ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。
部活の練習も見学してたし。
俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。
暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。
俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。
彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。
つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。
そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。

元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。
そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。
それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。
彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。
その時俺は部活の練習に参加してた。
練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。
飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。
すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。
ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。
俺は焦りまくったよ。。
とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど
もういても立ってもいられなかった。

俺は彼女のアパートに行くことにした。

続き 2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた寝取られエッチな体験談

1/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせた

彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、
俺と彼女は付き合うようになりました。
俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。
彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラス
その他2・3人で飲む機会がありました。
飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは
離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。

しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。
その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。
彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり
トイレのある場所まで探しに行きました。
すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見!
この頃から俺は変態だったのでしょうか?
すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。

その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。
彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っていると
Hは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか
「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。
俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが
他の男に言われるとショックでした、しかし同時に彼女を犯しているような
錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。

彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが
Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw
俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。
すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を
触ったりしていました。
流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたが
ティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。
その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。

確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くて
パンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。
すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。
俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、
2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。
それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。
変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。
Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。

Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から
彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。
彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらも
エッチな声を出していました。
俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって
「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。
するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。
Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。
Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。
Hはすぐに部室に戻って行きました。

俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。
「どうしたの?今キスしてただろ?」「Hとは別れたはずだろ?!」など矢継ぎ早に
質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。
彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。
その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに
(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。
俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、
彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。

俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げ
パンツの中に手を入れて確認しました。
すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。
(彼女のクリはボッキすると小指の先位あるのですぐに分かりました)
その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。
しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか
「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。
すると彼女は「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、」
「ごめんなさい、、」と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。

間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw
するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。
彼女は俺にキスをしながら「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、」
「E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」と泣きながらのキス。。。
普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。
しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。
普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが
このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えが
ありました。
もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww

とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。
その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。
しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか
「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw
俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので
「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!」「Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる」
「俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」
などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。
状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を認めました。

決行の場所は部室にしました。
飲み会のメンバーの2・3人は自宅通いばかりで、終電には帰ってしまいますが
俺と彼女とHは下宿なので部室にお泊りコースにするようにしました。
普段Hは下宿に帰るのですが、彼女からHに、部室に泊まるようにもち掛けさせました。
部室に戻ると、皆の終電までは何事もなく飲み会が開かれました。
終電の時間が近づき、皆は帰っていきます。
すると、打合せどおりに部室には俺と彼女とHの3人だけが残りました。
3人だけの飲み会になると、俺は「今A(彼女)と付合ってるんだ」とHに言うと
Hは「さっき知りました。ちょっとビックリです」と本当に俺と彼女が付合っているのを
知らない様子でした。

俺はHをエロモードに突入させるべく「Aとはどんなセックスをしていたの?」とか
「Aとはどんなプレイしてたの?」とか先輩の権限をフル活用して聞き出しました。
このときはHを詰問する形ではなく、あくまでもエロエロな先輩として楽しい雰囲気でした(俺だけかも)
最初は警戒していたHも俺が怒っている様子が無いと知ると
Hは「Aさんはイク時に白目を剥いたり、潮を吹いたりしますよねーw」と酒を飲みながらの談笑。
既に彼女と肉体関係がある俺は「うん、こいつ顔に似合わず物凄いイキ方するよなーw」
などと当人の彼女を目の前にしてエロトーク炸裂。
彼女は顔を真っ赤にしながらも「恥ずかしいこと言わないでよ?、、、だって気持ちいいと
そうなっちゃうんだもん、、」と少しばかりエロ顔になってきていました。

彼女と初めてセックスしたときは流石にお漏らしはしませんでしたが、
ティムポでマムコの奥を突くと「あああ、、うあああん、、イク、イク!、、おおあああ、いっちゃう!」
と普段の顔からは想像も付かないような、凄い喘ぎ声を出しました。
この時、彼女のイキ顔を見てビックリ!なんと白目を剥いているではありませんか!
何故だか俺はこのイキ顔が気に入ってしまってますw
また、彼女がイク時に「イク」というのは元カレHの仕業だとわかったので、激しく嫉妬したのも覚えています。
ただ、嫉妬と同時に物凄い興奮もしていました。
俺はHにそろそろ本題を切り出しました「Hさ、久しぶりにAのおっぱい見たくない?」と。

続き 2/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせたエッチな体験談

ちん体測定wwからの・・・

男3女3で飲んで酔っぱらってした時の話なんだがAが酔っ払って女3人におまえら巨乳だよなーサイズは?wwとふっかけた(笑

女たちはCカップ、Dカップ、Eカップらしい。CカップのC子は顔は一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達にむかって次は君達がチン長を・・・wwと笑いながら言った。

Bが測ったことないと言うとE子が男ってみんな測るもんでしょと俺に聞いてきたので、たぶんと答えた。

俺を見ながらC子が何センチ?と言ったので忘れたwwと言ったらD子に嘘つけwwと突っ込まれE子が元カレは14センチと暴露。

E子の元カレは同じ大学だったのであいつ14センチかぁとか思った。

D子が14センチって標準より大きい?小さい?とC子に。C子は日本人なら大きい部類じゃない?とか俺達にふってきてAがみんなそんくらいと言った。

E子がニヤニヤしながら3人は14センチ以上ある?と。C子とD子もニヤニヤこっち見てた。

俺はあるあると流すとC子のアパートだったからC子は20cm定規を持ってきて定規見ながらたぶん元カレは10センチくらいとか言って全員爆笑。
ズル剥けなのに小さいからウケたと笑った。D子が包茎ってよくわかんないと言うとE子が俺達に包茎居る?と聞いた。

俺はズル剥けーと言った。Bも俺もと言い、Aは仮性だと思うと言った。

E子はC子に見ればわかるのに強がり言ってると笑った。

D子が定規見ながら彼氏のは14センチないなーと言った。

Bが定規を持って俺20センチ以上あるかもwwと言った。

Aが嘘だろwwと突っ込むとマジマジwwと。顔がマジだったww

E子が20センチとか外人ww見たい見たいwwと言いC子とD子も見たい見たいwwと便乗。

1人は嫌だと言い、俺とAとBでジャンケンして見せる順番はA俺Bになった。

Aがおまえら3人も脱げwwと言い3人は下着にww

俺がもっと脱げwwと言ったらE子がブラ外した。すげーでかかった!少し垂れてるけどww

C子とD子は後で後でwwと誤魔化した。E子がAに早く出せwwと催促しAがガチャガチャとベルト外してボクサーとまとめて下げた。

半勃ちのチンコがボロンww

D子が彼氏のに似てると言った。C子が勃起してないじゃんインポ?wwと言いAがおまえら魅力が・・・wwと俺とBは爆笑。

E子が自分のオッパイを揉んだwwそれ見てすぐにAがフル勃起ww

E子が定規をあてた。

C子が15.5とよんだ。

D子が立派じゃんとニヤニヤしながら触りけっこうかたいと言った。

C子が俺にAより大きい?と聞いてきたから俺は余裕でと言って見せた。

自分で測った時は19センチ以上あったから(強く押し付けてだけどww)

半勃ちを出すとデカっとみんな驚いたwwD子にちゃんと勃起してないのにAよりデカイって触られたww

俺はC子に触ってとお願いし、カリを指でなぞってもらいフル勃起。

E子は測って18.4と言った。

C子はオバケと笑ったwwちょっとショック

D子はAよりでかくてかたいんだけどと笑いながら触ってくれたwww

E子がチンコ負けると凹まないのとかAに聞いたらAが同じくらいだろwwと言ったのでニヤニヤしながらC子が直接比べてみなよwwと。

Aが真正面に来て比べたww

D子が2本持ち比べると俺の圧勝ww

AがD子に固さは同じくらいだろ?と聞いたらD子は俺のが固いと言いE子も触ってきたww

E子は俺とAのチンコ同士を強めに擦りつけた。Aがバカ痛いと離れた。

E子が固さわかったでしょwwとAに言ったらAが確かにとか言ってるけど意味わからなかったww

Bに太くて亀頭デカいなと言われたからおまえもっとデカイだろと言い返した。

Bが脱ぐと長ーいのが出てきたww

E子が定規をあてると足りないww

みんな爆笑!

21センチ以上あったww

E子に釣竿wwと言われてたww

チンコ比べ終わってみんな着替えて少し飲んで解散。

外は少し寒かった。

俺はわざと財布を忘れた。帰る方向はAとD子が左へBとE子が右へ、俺も右なのでAとD子に別れを言いBとE子と3人で少し歩き財布忘れたことに気づいたフリしてBとE子に先帰ってもらいC子のとこに戻った。

ピンポン押すとC子が出てきて忘れ物?と言われた。

財布忘れてと中に入ると飲み会の片付けしてた。

手伝うと言ったら断られたから寒くて暖まるまで居させてと頼みなんとか居座るww

片付け手伝い終わらせ2人で休憩。

お湯割り飲みながらまったり雑談。30分くらいするとC子に帰らないのと聞かれ帰らないwwと言ったら泊まる気かwwと笑われたけど怒ってないから襲わないでねwwと笑いを誘う。

逆逆wwと笑ってくれた。やっぱり襲っていいよwwと言ったらオバケチンコwwと言われたww

C子に俺よりデカイのとシタことあるか聞いたらあるわけねーしwwとなんか爆笑されたww

C子の隣に座り密着するとC子に襲う気?とニコニコしながら言われた。今にも怒りそうなニコニコ。

いい?と聞いたらダメと即答。

無理矢理襲うしwwと軽いノリで言ったら冷たい感じでじゃあ襲えばと言われた。

とりあえずキスしてみよーとしたら頭突きされたww

もう一回しよーとしたらさっきより強く頭突きされたww

次はキスしようとみせかけてこっちから頭突きしてみたww

C子が頭押さえて痛ーいって丸くなったから抱きしめたww

C子にふざけんなよwwと言われたから頭突きの勝負したいのかと思ってwwとか言ったww

C子が負けねーしとか言いだしすることにww

C子の頭を持ち、するよ?と言ったらC子が目を閉じしかめっ面したからキスしたww

C子の目が開いて俺の頭を持ち凄い頭突きされたww

光とか星がめちゃ出た。

C子にこれで許してwwと言ったらたぶんあたしコブできたと涙目で頭押さえながら言われた。

可愛すぎて抱きついたww

首を舐めながら、スウェットとパンツに無理矢理手を入れた。

ちょ!?とか言って抵抗されたけど無理矢理触ったら普通に濡れてて頭突きで濡れるとかwwドMなの?wwと言ったらチンコ掴まれてそっちだって勃ってるって言われた。

イケるとふんだ俺はディープキス。

舌絡めてくれた。

目が合ったらC子は俺の目を目隠ししたww

C子を抱き上げてベッドに運んで服を脱ぎ、C子を脱がそうとしたら電気電気wwと指差した。

電気を消してベッドに戻ると下着でタオルケットかぶって後ろ向いてたww

背中を舐めたらこっち向いたww

抱きながらブラとパンツ脱がせるとC子はチンコを握りオバケwwと言ったww

乳首を強めにつねったww

痛い痛いと笑ってくれた。

フェラしてくれるためにC子は足の方へ。さっきよりデカイwwと擦りながら言った。

亀頭を一回口にいれ、アゴおかしくなるからもういやwwと口に入れるのをやめただ舌で舐めてくれた。

C子を手で一回イカせ、クンニしようとしたら恥ずかしいからと嫌がられて挿入へ。

ゴムしてとゴム渡されたけど入らなかったww

なにこのオバケwwと笑ってもう生でいいけど絶対中ダメと言われた。

最初に挿入で痛い!ゆっくり!と怒られなんとか半分。

狭くて超キツかった。

ゆっくり動いたらC子が声を出すようになったww

15分くらいでお腹に出したww

C子の腹から鼻まで真っ白な線がww

目には入らなかったみたいww

でも、大騒ぎww

処理してもう一回しようとしたら少し切れて血出てたからやめて寝た。

起きてから2回したww

C子にがばがばなったんじゃない?って聞いたらオバケのせいでと可愛く言ったww

抱きついてもう1回シタww

バッグは痛がられて無理だった。

元彼を引きずっている子と付き合ったけど、やっぱり元彼と浮気された

5、6年前の話。

彼女に浮気された上にフラれ、出会い系サイトに嵌っていた。
サイト常駐半年経った頃、それなりに良い思いもしたが特定の彼女は出来ないままだった。
ある日かなり好みの子を発見。
半年間鍛えあげたサイトテクでプロフィールメールを作り送った。
同い年で隣街に住んでる子と判明。
早速本アドを交換した。
それから約一ヶ月、色んな事をメールで語り合った。
当時俺は学生だったので彼女の仕事の合間や終わりに合わせるのは容易だった。

彼女とメールするのは楽しく、お互いの生活や過去の恋愛談など一日三十件はしていたと思う。
彼女は今までに二人付き合ったらしく最後の元カレと酷い別れ方をして一年くらい病んでたそうだ。
一ヶ月もメールしている内にお互いの性格の相性がピッタリだとかそういう話になり、彼女の仕事が休みの前日(この時点で泊まりもありなのか?とか期待していた)、仕事が終わった後に会うことになった。
もうお互いの気持はわかってるって感じで。

記憶が不確かだが…

ここからは当時のメールのやりとりを思い出しながら書いてみようかと思います。
「おはよ。いよいよ今日あえるね☆ドキドキするよ(>_<)仕事行ってきます。」
「お昼休みだよ。○○君は緊張しないの?朝からドキドキしてお腹痛くなってきた(^^;)今の内言っておくけど写メと違ってがっかりしたら言ってね」
「○○君にあったらお腹痛いのなんてすぐ治るよ。やめるなんて言わないで(>_<)私は中身が○○君である限りガッカリなんてしません」
「今日は7時には終わるよ☆ご飯食べてから行くから8時半でいい?」
「仕事終わった。帰るねー」
「疲れてないよ(^-^)私まだ○○君に話してないことあるんだあえたら話すね(-_-;)」
「○○駅の駐車場でいい?家近くなんだ。気を付けてね」
「今から出るよ(^-^)」
「どこ?」
こんな感じだったかな。

まぁ何はともあれ無事会えたので車の中で一時間程トークした。
あの時のメールはこう考えて送ったとか、なんでこう返したかとか新たな発見があって面白かったな。
話し出すと緊張しないね。何年も前から知っていたみたいとしっかり目を合わせて話す彼女に俺は内心ドキドキしながら自分もそう思っていたと言った。
ちなみに彼女は157.40と小柄な事もあり写メのイメージより幼く見えた。
そう伝えると嬉しそうに童顔だから普段はメイク変えていると言っていた。
しばらくして近くに夜景がみえる所があると言うので車を走らせた。
運転中に話してなかったこと、とやらを聞いてみることにした。
まとも顔向け合わない方が話しやすいと思って。

彼女の話とは元カレの事についてだった。
浮気されて捨てられたにも関わらず元カレをずっと引きずっていたこと。
その後も友達と言う名目で付き合いは続き、体の関係もあった。
ある日元カレは彼女の後輩と付き合っている事が判明。
それでも関係は続いた。
俺とメールし始めてから振りきることが出来る気持になり始め先日もう二度と会わないと連絡してすっかり気持が晴れた。
俺には嫌われても仕方ないが振りきれたお礼だけでも言いたかった。
要約するとそんな感じ。
嫌いになる理由ありませんが。
自分にとっても良かった気がする。ほっとしたと伝えると満面の笑みの彼女。

夜景ポイントに到着。

夜景を見ながら話題は恋愛談になったが話している彼女の横顔をみると頬があまりにも白くて柔らかそうだったためつまんでしまった。
彼女は「ぅわびっくりした!」と慌てるが手を払い除けることもないのでそのまま触ってた。
そのうちまた前に向き直ったのでそのまま頬にキスした。
笑いながらこっちを向いたので唇にも近付けて「嫌?」と聞いたら「嫌じゃないと」かえってきたのでそのままキスした。
最初照れながら軽くしてたが段々ディープになってきた。
彼女は舌が短く小さいので一生懸命伸ばしても俺の口の入り口までしか届かないのが可愛かった。
勇気を出して手を胸まで持っていくが一旦舌の動きが止まっただけで抵抗がないので服の上から触りまくる。

服の上から触りながら首筋あたりを舐めたり吸ったりしながらキスも沢山した。
彼女は「くすぐったいよ」と言いながらも笑顔だ。
思えば俺はその時からずっと彼女の笑顔が大好きだったんだ。
俺がちゅー好き?と聞くと一瞬悔しそうな顔をして悪戯っぽい笑顔で「普通w」と言ってくる。
キスの後はぼ?っとした顔してるくせに。
さらに勇気を出して服の裾から手を入れようとしてみたが手首をがっちり捕まれ「だめ」と言われる。
どうしてと聞くと「かなり胸がちっちゃいから」とのこと。
俺は必死に小さい方が好きだとか服の上から触ってるからサイズはもう知ってるとか説得(?)した。

彼女は困った顔しながらも掴んだ手首を離してくれた。
俺は興奮の余りもう一方の手を彼女の背中に回し服の上からホックを外してしまった。
この時俺の右腕には神が宿っていた。
一発でホックが外れたんだから間違いない。
彼女は一瞬えっ?っていう顔してたがすぐさま服の裾から侵入してくる左手に気がいってしまったみたいだった。
彼女の胸は確かに小さいが(ブラはAだったが実際AAカップかも知れない)感度は抜群だった。
少し円を描いて撫でているとすぐ掌に固くなった乳首の感触があり、摘むと「ふ…っ!」とか息が漏れてうつむきながらも体はビクビク震えている。
俺は調子に乗って揉みまくったんだが彼女は急に「はぁ…っ」とか言って少しのけぞったあと俺の首に腕を絡ませて抱きついてきた。
胸を揉むには体勢的にかなりつらいが俺大興奮。

首筋攻撃とディープキスを繰り返しながら30分くらい揉みまくった。
しかし手首をつりかけ断念。
それを彼女に伝えると「本当に小さいの好きなんだね」と可愛い笑顔。
本当に可愛くて抱きついて髪を撫でていました。
いつまでも夜景を見ていても仕方ないので最初の駐車場まで戻る。
このまま家に帰るのも惜しくて駐車場でトークしたりキスしたりしてた。
キスした後周りを見回す(彼女の家の近所なので)仕草が可愛くてまた抱きついた。
髪を撫でながら勇気をだして告げた。

「今日はずっと一緒にいたいな」

彼女は少し考えた後「私も」と言ってくれた。
とは言え彼女は実家なので当然独り暮らしの俺の家へ。
隣街とはいえ片道50分の道のりを戻る。
彼女と話しながらだと短く思えた。
部屋に着いたらいっぱいキスしながら胸を揉んだ。
彼女も段々興奮して来たようだ。

興奮してきた彼女を確認し俺は彼女のTシャツに手をかける。
驚いたことに彼女が恥ずかしそうに目をつぶってバンザイのポーズをしてくれる。
嬉しくなってしまった俺は急いで彼女のシャツを脱がしブラも外す。
ゆっくり掌を回し乳首を摘んだり舐めたりしてるうちに彼女が「ん…」とか言いながら息が荒くなってきている。
俺は彼女に「上行く?」と聞いてみた。
当時俺の部屋はロフトベッドで彼女は最初下の座椅子に腰かけていたんだ。
つまり座椅子に座っている彼女の前からのしかかりイチャイチャしていたわけで、ぶっちゃけ俺の関節はかなり無理な角度をしいられて悲鳴をあげていた。
彼女はうなずいて立ち上がった。

じゃあ服脱がないとねと言い彼女のデニムもパンツも全部脱がせた。
「上がる前に電気消してね」と言われ電気を消した。
直後に気付いたんだかはしごでロフトに上がる時丸見えだもんな。
一緒に布団に入り彼女を抱き締めると「はぁ??…」と長い溜め息。なんで溜め息か聞くと裸で抱き締められると出てしまうらしい。
俺は必死で彼女の胸を揉んで舌で奉仕し始めた。
彼女に上になってもらい胸を口に含んで刺激したりうつ伏せになってもらい背中にキスしながら横から手を入れ乳首を摘んで刺激した。
彼女はこちらの手の動きにあわせ「あっ、あっ…うぅ」とか胸だけでもかなり感じているようだ。
太股をさすって合図を送るとゆっくり足を開いてくれた。

彼女は顔を手で覆い隠しているが掴んでどけてしまった。

下はかなり濡れていてすぐにでも挿入できそうだった。
自分の爪が伸びてしまっていることに気付いたのでゆっくり指を入れるだけにとどめ、あとは舌を駆使することにした。
彼女は最初俺の頭を掴んで抵抗したが舐め始めるとすぐに力を抜いてくれた。
栗を吸いながら舐めたり舌を中に出し入れしたりしてると「くう…っ、はぁっ、はぁ?っ!」ともはや声が出なくなって吐息だけのあえぎ声になっていた。
俺が彼女に自分のモノをあてがう。
彼女が自分で腰をくねらせ足で俺の腰を引き寄せ自分で入れてしまった。
「あっ!はぁ??…っ。ぅう…はぁはぁ」とのけぞり気味に痙攣している。

その姿に興奮してしまって俺は彼女に自分を沈み込ませた。

奥まで挿入した後腰をくねらせてくるのでエッチだねと言い彼女の両手首を掴み押さえ込みながら(これは正上位でするときの癖)腰を動かす。
「く…っ!はぁっ!あぁっ!あ!うっ!…」と動きに合わせてあえぎ声が出るがその内「はぁっ、はぁっ」と吐息しか出なくなってきたのでイキそう?と聞くがもうすでに何回もイってしまったと言っていた。
その後座位に移行したが彼女も積極的に腰を動かし何回もイっていた。
騎上位でも互いに腰を激しく動かしずりゅ、ずりゅ、と愛液や陰毛が擦れ合う音がエッチだった。
騎上位でイったあと「二人の共同作業(はぁと)」の台詞にやられてしまったw

行為後、色々な事を語った。

彼女は出会ってすぐセックスしたのも最初のセックスでイったのも初めてだと言っていた。
少しMなので手首を掴まれるのも言葉攻めも感じてしまったこと、等々…色々話してくれた。
元カレにされた浮気や放置なども…。
その日は昼まで寝て夕方までデートして彼女を家に送る。
家に戻る直前彼女は「また来週もあってくれる?」と言い、俺はうなづいた。
こうして彼女が週休の度俺の部屋へ来て色々な所へ行ったりした。
もちろん色々なエッチも。
それも2ヶ月間は順調だった。

2ヶ月ほどたってから彼女から来週は実家でゆっくり休むとメールが来た。
隣街とはいえ結構距離もあるし、毎週の運転で疲れているのだろうとその時は思っていた。
しかし、その週休を境に毎日、毎時間のようにあったメールが途切れがちになり、内容もすぐに話題を切りたがる節があった。
異変を感じ次の休みには彼女を問い詰めていた。

結論から言うと彼女は元カレとやってしまったらしい。
問題の週休の数日前元カレが彼女の職場まで来て話がしたいと言ってきた。
彼女は仕方なく了解したが内容は現在元カレが付き合っている女である彼女の後輩と喧嘩をしたらしくその愚痴を言ってきたらしい。
その時にお前と一緒にいた時は楽しかったとか、今でもお前の笑顔が一番好きだとか色々交えながら。
この時点で彼女の笑顔を一番大切に思っていたのは俺だと断言したい。
その気持か酷く汚された気がした。
まぁそんな俺の自己満とは関係無く彼女はほだされ、体を開いてしまったのです。
ちなみにこの元カレ、最後は必ず口に出すそうです。
この辺は俺が無理矢理聞き出しました。

その後取り乱した俺は色々聞き出してしまったが後ろめたさもあったのか彼女は躊躇いながらも正直に話した。
彼女は元カレに浮気され乗り換えられ捨てられる度に新しい彼氏(候補?)の所へ行こうとするのだが毎回引き戻されてしまうらしい。
元カレの言葉にあらがえないのだそうだ。
俺は心底彼女が哀れに思われ、俺の事はもういいが自分の幸せのためにも元カレと縁を切ることを勧めると伝え別れた。
その後一度電話をしてみたこともあったが友達といるから(おそらく元カレ)とあっさり切られた。
その後連絡は取っていない。
以上、立場的には寝取りか寝取られかわからないという話でした。
稚拙な文章でスレ汚しスマソ。
みんなありがとう。

パチンカス女

パチンカス彼女?

去年暮れから続いてつい最近終わった話で
少々長いですが、ご了承ください。

俺=当時27 フツメン リーマン
カノ子=当時26 俺の彼女 見た普通 付き合って3年
パチオ=当時30 パチプロ
A= 友人 当時27 フツメン
B子= 当時26 友人の彼女でカノ子の親友

仕事にも慣れてきて、そろそろ結婚かなと思って矢先に彼女がパチ屋から出てくるのを偶然に見てしまった。
ギャンブル、しかもパチンコってことに凄くショックだったのと、パチンコするような女とは生活はできないなぁと少し結婚への
想いがさめてきたのを覚えている。同棲してる部屋に帰宅してから、その日の夜にパチ屋から出てくるとこを見たことを告げた。
その時は、ストレス溜まって、友達に誘われたのでつい軽い気持ちで遊んだだけ、もうしませんから許してと言われた。
それから数か月は何事も無い生活が続き、俺もパチンコのことなどすっかり忘れていた時、偶然仕事中に通りがかったとこで
またも彼女がパチ屋から、今度は男(パチオ)もいっしょに出てくるのを見てしまった。一瞬見間違えかと思ったが、どう見ても彼女だった。
その挽に今日見てしまったこと、そして別れると告げた。深く考えすぎだとか、笑いながら謝罪してたけど、俺が無理だと言ったら、
急に逆切れされてた挙句に、別れてやるから、部屋もすぐ出ててくから
20万ぐらいくれとか言ってきた。部屋は俺名義で家賃も光熱費も俺が払っていた。
ちゃんと仕事をしているんだから、その位の金は自分で出して、裏切ったのはお前なんだからさと言ったら、
金なんか貯金なんか無いと、まさかと思い彼女名義で二人で結婚資金に作った通帳を調べたら全額下されていた。
月収30万近くあって何やってたんだ?と、3年付き合っていたこともあり、情があったせいか
仕方なく20万渡して翌日部屋から追い出した。出ていくとき彼女が言ったのは、お揃いのペンダントいらないならクレ、
質屋に売るからだった。なんか、情けないやらなんやらで哀れに思って処分も面倒なんであげた。
そうして別れたのが5年前だった。

パチンカス女?

別れてから俺は彼女など作ることなく仕事に没頭して、それなりの仕事を任せられるようになって
稼ぎもそれなったので念願のマンションを購入したのが去年の8月だった。
狭いながらマイホームを手に入れて普通に生活していたのだが、去年の暮れ12月に入ってすぐ、生活が激変した。
そうカノ子が訪ねてきたのだ。極限られた友人以外にマンションのことは言ってないし、
ましてやカノ子なんか忘れていたので、ビックリしたのだが、マンション購入を知っていたAとB子もいっしょだった。
俺は3人を入れるのが嫌で、今部屋散らかってるから、近くの喫茶店で話をしようと
言って3人を連れて喫茶店に向かった。喫茶店に向かうまでの間はいっさい会話が
無かった、俺から特に話すことはないし、ニヤニヤしながらカノ子と会話してるAとB子にも
不信感があり、少しキレ気味だった。そして何より、カノ子の容姿が驚くほど変わっていたのが
気持ち悪かったのもある。薄汚いジーンズにくたびれたジャンバー、ボサボサの髪。
いっしょに歩くが恥ずかしいぐらいだった。

パチンカス女?

喫茶店に入ってオーダをとったのだが、俺、A&B子はコヒー、カノ子は
スパゲティ、ピザ、ケーキ、コーラ2つ。いい?、いいよね?いい?って
下目使いでニヤニヤしながら頼むので凄く気持ち悪かった。
俺「で、いきなり何の用?」
カノ子「まぁ、久しぶりだからおいしい話持ってきたし、
上手くいけば、やり直しも考えてもいい」
俺「はぁ?、やり直しは無いし、おいしい話もいらない、
話すことないのでじゃ。コヒー代はおいとくから」
A「まぁ待って、カノ子も反省してる部分もあるし、おいしい話は
俺たちも乗ってみたいと思ってる。」と言いながらB子を見る。
Bはニヤニヤしながら頷いていた。
俺「俺は今の生活で十分だし、おいしい話とかそういう類はいらない。
毎日の仕事でやっていくので、そういう話は聞きたくなし、聞かない。」
カノ子「でも、俺君がいないと無理だし、ほんとおいしい話だし。」
俺「だから、俺がいないと無理ならやめればいい、んでA、B子、悪いけど
こういう話するならもう付き合いやめるわ」
A「まぁ、怒るなや、なんかお前はマンション購入して偉くなったつもりか?」
B子「そうだよねー、なんか感じ悪いるよ?w」
考えてみたら、A&B子はマンション購入前に共通の友人達の飲み会以来
会ってなかった。んで、よく見ると気のせいかA&B子もなんか小汚く、
こいつらってこんなだったか?って自問自答してしまった。
埒あかないし、話すこともないので、あっそとじゃ!と言って
立ち去ろうとすると、カノ子、A&B子がしゃべりだした。

パチンカス女?

カノ子「いやいや、話聞いて、おいしいとかってより、お金儲かるから
パチオって知り合いがいて、とにかく大きい仕事なの。あなただけマンションなんでズルい、笑えるんだけどw」
A「なぁ、俺もB子とマンション、できれば家とか欲しいわけよ、
お前だけってのはカノ子の言うようにズルイわな」
B子「そうそうw、で、パチオさん呼ぼう、その方が話早いし、
ってか近くまで来てるんでしょ、カノ子」
カノ子「うん、マンション前で待っていたと思うけど、うちらが
こっちくるときについてきてると思うけどな、携帯してみるね」
A「パチオさん、凄いぜ。俺もB子も仕事やめて月収上がってるもんな。仕事
とか、お前もばからしいだろ、マンションもローンあるんじゃね?」
カノ子「パチオさんがすぐ来るって。恥かかせないないでよぉ?w」
俺「お前たちが何を言ってるか分からない、俺はもう帰る。マンションに
訪ねてきても相手しないし、場合によっては即通報する。今後が
お前たちとは縁を切る。」と席を立ったら、
A「待って、ここの支払いは?それにパチオさんに失礼だろ!」
俺「もちろん自分の分は自分でレジで払うよ。」
B子「あのさ?縁切るって何様、カノ子は復縁を場合によっては
許していいって言ってるし、何マンション笑える、偉いの?。それに
自分だけ?とにかくパチオさんの話聞きないさいよ」
カノ子「あ、来た。」後ろを振り向いたら
あぁ、コテコテのヤクザファッションでクズ底辺パチンカスだって
一目でわかる男が腕を上げながらニヤニヤしながら近づいてきた。
「おぅ、君が元彼男君かい?。不思議と会うの初めてじゃない気分だな?。
そっか俺たちは同じ女を抱いた兄弟だな、俺が年上だから君は弟だなw」
俺は唖然として立っていた。

パチンカス女?

パチオ「まぁ、すわりなさい。」
俺「いや、話すことはないので、もう帰ります。」
パチオ「お?いぃ?w、兄の言うことは聞くもんだぞぉー、
すわりなさい元彼(呼び捨て)!」
カノ子、A&B子爆笑
あまりにも気持ち悪さと兎に角立ち去りたかったので
無視してレジに向かった。後ろではバカデカイ声で
パチオ「お?い、俺にもなんかごちそうしてよ?弟よ!」
他の客は全員何事かって見ながら苦笑してる。
カノ子「今晩、パチオと来るから、ってか私たちの分も
払っておいて」って笑いながら叫んでる。キチガイだ。
無視しながら支払済ませて出ようとすると、
Aが走ってきて
A「おい、パチオさんに謝れ!それに金も払え、
おまえが奢る必要あるだろうが、パチオさん来てんだから。
じゃないと俺らはお前のこと許さないよ、おいおいwなぁw」
俺「・・・これ以上付きまとったら警察呼ぶ。」
A「はぁ、呼べよ、パチオさ?ん、こつい警察呼ぶってww」
Aの呼びかけにパチオがニヤニヤしながら寄ってきた。
パチオ「なあ兄弟、まぁ、俺たちを今晩泊めろ、A&B子は
帰すから、なぁ兄弟、なぁ、夜はカノ子と三人で楽しもうぜ。
色々仕込んだからさぁ?、あんたも好きねぇ?w。
カノ子もまんざらでもないみたいだしよ、兄弟!俺が許すからさぁw

パチンカス女?

俺は意味が分かりませんとだけ言ってAをにらみつけて、
これ以上、今後訪ねてきたら然るべきとこに通報すると警告した。
パチオ「俺とカノ子はいいよねぇ?、弟く?ん。」
パチオを無視して、そのまま店を出た。
窓側の席だったので、その前を歩道を通らねばならなかったんだが、
窓をドンドン叩きながらなんか奇声と笑い声を上げていたけど
無視して帰宅した。とにかく嫌な気分とイライラ感を抑えるために
風呂に入って後ゆっくりしてたら、インターフォンが鳴った。
カメラ除いたらカノ子だった。泣き声であなたのせいで
パチオさんに怒られた。A&B子も喫茶店でまだ説教されている。
貴方がきたら全部ゆるすってパチオさんが言ってる。
俺は当然返事しないでカメラで様子を見ていた。バカな奴らで
パチオとA&B子がカメラに写ってるのを知らないらしい。
とにかく警察に電話しようとしたら瞬間、
急にマイクにいきなり口近づけて小声でパチオさんとあなたになら
今晩は抱かれてもいいから話だけも聞いて。
って囁いたのを聞いて気持ち悪くなって、警察に電話した。

パチンカス女?

10分ぐらいして警察が来てが、彼らの姿は無かった。俺は警察に事情を説明して帰ってもらった。おそらくだが、
マンションに近づくサイレンの音を聞いて逃げたのだろう。その日から暫くは何事もなかった。おそれていた職場への突撃もなかった。
年も明けて今年2月中旬のお昼だった。マンションの管理人さんから、6人の老人が訪ねてきて
大事な知り合いだから部屋に入れさせろと言ってるけど知り合いか?と連絡が入った。
俺は??になった。親は実家だし、プライベートに老人6人も知り合いはいない。
頭が凄い混乱したが、管理人は入れないで帰ってもらってくれと頼んだ。その日が気になって仕事に集中できなかった。
ようやく仕事を終えてマンション前まで着いたときだった。「よぉ?、兄弟! お疲れだなぁー。」
パチオだった。パチオを真ん中にして、じいさんXYWZの4人、ばぁさんC、D
カノ子、A&B子が街灯に照らされ並んで立っていた。パチオとAが走ってきて、
A「ひさしぶりだなw、あれはカノ子の母Cと婆D、それにA子の親父Xとパチオさんのおやじさん、後の3人は
凄腕のY、W、Z、全員メンバーだから。」両腕を腰あてながら、
パチオ「オールスター集合ってことで!明日さ、
パチ屋で俺たちの力を見せつけるから、それで信用してOK?
それで兄弟もメンバーにになってビックビジネス、オッケー」
親指立てながら首を斜めに傾けポーズを決めていた。キチガイだ。
俺が警察呼びますと言って携帯取り出そうとしたら、
パチオ「もう今夜は帰るしオールナイトロング?明日パチ屋でな。兄弟!」
A「じゃーな、明日な、俺たちの凄さは凄いんだぜw」
パチオとAは待ってる軍団のとこに戻っていったのを見届けながら俺が念のため警察に電話しようしたら、パチオが
「お?い兄弟、俺よぉう?、このビジネス成功した後さぁあー、
カノ子と結婚するからよぉ?。カノ子抱くのは今のうちだぜ。
兄弟、明日待ってるぜ、おやすみさんよー」
と両腕にカノ子とカノ子母を抱きよせて叫んでいた。

パチンカス女?

翌日、当然俺は無視して行かなかった。しかし、その日の夕方ついに地獄が。
仕事していると電話がなった。管理人さんからだ、親父とその友人を名乗る
人達が来て帰ってきるまで待ってると言っているが部屋に入れてよいかと。
当然ダメです、帰らないようなら警察に連絡して下さいとお願いした。
今度はすぐさま受付の人から電話が、受付前で俺に女性4人が合わせろって
言ってる。様子がおかしいから見に来てくれと言われた。俺は急いで
受付に走った。そこには、ガードマンを振り切りながらなんか叫びながらカノ子、母、婆が脱ぎ始めている。隣ではなんか知らんが、
セクシーダンス風踊りをしながらB子がその姿を携帯カメラで撮っていた。
受付には何事かとどんどん人が集まり出し、興奮しているカノ子と母が
「ティータラティータラ」と叫んでいた。婆は上だけ脱いで座りこんでいた。
B子はなんか大きな声で「パチンコの?}+」kdl;くぁえ」とか
叫びながらシャッターを押していた。

パチンカス女?

俺が受け付け前に出ようとしたら何かを察した上司が俺の腕を
つかんで静止した。そして数分後に呼ばれた警察がきて、
カノ子、母、婆、B子は連行。上司は俺に説明を求めたが、
マンションにも来てることを思いだし、簡単な説明だけをして急いで
帰宅した。管理人と警察が待っていました。
警察に何度か相談したのが良かったのか、A、じいさん軍団も
事情聴取で連れてたとのことだった。俺と管理人も聴取のため
待っていた警官と署に行くことになった。パトカーに乗るのは
感じ悪いので自分の車に管理人乗せてパトカーの後を追って
署に向かう途中に見た。電柱に隠れるパチオらしき人物。
署についてなんか面通しをやったのだが、パチオだけいない。
やはり電柱に隠れていたのはパチオだったと思う。

パチンカス女?

面通しの後、刑事さんがやってきて、俺を個室につれていき詳しく事情が聴きたいと
のことで、俺はやつらと全く関係ないことを必死に説明してた。こういうのは書いていいのか?だけど、Aは俺とパチンコ勝負させろ
と、そして勝ったらすぐに釈放してマンションも寄こせと話にならなかったそうだが
クスリでOUT。カノ子、母、B子たも薬でOUT。婆は完全にボケいた。
じいさん軍団も地方症の人たちだったらしい。クスリも絡んでおまけにボケ老人までも
それで刑事さんが出てきたのかな。そして俺はパチオのことを刑事さんに話した。
マンションに帰宅したがパチオの待ち伏せは無かったが、郵便受けに1通の
汚い字の手紙、ってかリアルでチラシ裏に。。。

きょうだいへ
明日朝10時**ホールで出玉のたたかい、真の男のたたかい。
ビックビジネス、おれは負けない、お前がやれる。おれはおれ OK!

すぐに警察に電話、明日朝10時パチオが**ホールにくるそうです
と手紙も警察呼んで渡した。

パチンカス女最後

翌日は俺も同行するはめになった。顔の確認のためらしい。警察と9時には**ホール前で待ち構えていた。
当然ホールにも通報がなされており、ホール店長からもパチオやカノ子らは度々問題を起こして出入り禁止直前の常連であることが警察には報告されていた。9時40分ごろにパチオは現れた。あっけなく逮捕。逮捕されるとき、大きな声で
出玉がよぉ、まだ大当たりしてないんだよぉ、はなせよぉ、責任者だせよ?。
当たりだせよぉ?って叫んでいた。警察に同行して署に行って聴取と調書の作成。
TVでよく見るマジックミラー越しでパチオを確認。パチオは犯罪者が撮影で持たされるホワドボードを両手に持ち、大股開きで首を傾けながらポーズを決めていた。
刑事さんが苦笑しながら、あれさ男じゃないんだよ、女なんだよなぁ。
俺はビックリしたヒゲも生やして、声も男そのものだし、男だと思っていたからだ。
結局、パチオもクスリ関係でそのまま結局逮捕。
カノ子、A、B子は初犯らしくすぐに釈放の可能性もあるので
俺は転勤も決めてもらって、先月ようやくマンションが売れて賃貸に引っ越しました。

誤字脱字多々で読みにくかったと思いますが、
話最後まで読んでくれてありがとうございます。
気分が少し楽になりました。

DQNだらけのややこしい昔話


※DQNだらけのややこしい昔話です。長文面倒な方はすっ飛ばしてください。

登場人物

元彼:ジャイ男 20歳(ビジュアルも性格もまんまジャイアン) 実家自営土建屋の跡取り。
新しい彼氏:二宮 19歳(嵐の二宮似)レストランの厨房で修行中。
私:かおる 18歳 (顔も性格も杉田かおると言われるおっさん女) 歯科助手なりたて。
女友達1:ジャイ子 18歳 (ジャイ男と兄弟かと思うほど激似) 高校卒業後進路未定。
女友達2:ハナ 18歳(モデルのハナ似)高校卒業後、毒親から逃げてきて私の実家に居候。
-----------------------------------------
高校を卒業してしばらく経った、とある日曜の昼間。
つきあい始めたばかりの彼、二宮の家でまったりしていたら、駐車場から車のクラクションと
「かおるいるんだろ!?出てこい!男もだ!!」という、元彼ジャイ男の怒号が聞こえてきた。
まわりには、駐車場を取り囲むように団地や賃貸物件があり、一斉に窓を開ける音が…。

ジャイ男を落ち着かせないと近所迷惑なので、二宮と二人で駐車場へ。
私は(なんでジャイ男が二宮の家を知ってるんだろう?)と不思議に思い、ジャイ車を見たら、
「私がジャイ男とつきあいたかったのに」とブツブツ言っていたジャイ子と、二宮の家に一緒
に遊びに行ったことがあり「彼いいよね」と言っていたハナがニヤニヤしながら乗っていた。
ちなみに、ジャイ子とハナも仲良し。ジャイ男はもともとジャイ子の男友達、二宮は私がハナ
とたまたま入ったゲーセンで知り合った。

私はジャイ男に「好きな人ができたから別れてほしい、ごめんなさいって話して謝ったよね?
そのあと納得して帰ったよね?」と確認。
ジャイ男「いや、やっぱり納得できん。なんで俺という彼氏がいながら他の男と知り合ったり
好きになったりしてんだよ!?この男に騙されてるんだろ?今日はこいつを殺してでも連れ
て帰るからな!」と包丁を出してきた。

ところが二宮は「俺、こんな顔してるけど空手の有段者だからケンカしたくないんだけど…」
とニコニコしながら冷静に返した。
ジャイ男はビビってすぐに包丁をしまったものの「もとはこの女が悪い。俺らはこの女に騙さ
れてる!」などと意味不明な供述をしており、このままじゃラチがあかないと思った私は、場
を納めたいがためだけに「わかったよ。私が全部悪い。私は誰ともつきあわない。ずっとひと
りでいる。それでいいよね?」と言ってしまった。
「な、なにそれ?」とショックを受ける二宮。私としては、しばらくの間距離を置いて、また
改めてつきあえばいい、くらいの腹づもりだったけど、素直な彼は額面通りに受け取り、ただ
傷ついて「俺、部屋に戻ってひとりで考えたい」と私を残してさっさと帰ってしまった。

…ここまでが修羅場の前置き。

駐車場に取り残された私とジャイ男、ジャイ子&ハナ。
ジャイ男は急に「最後にどうしてもかおると二人きりで話がしたい」と言い、ジャイ子とハナ
にバスで帰るよう指示。ブツブツ文句を垂れるジャイハナをよそに、私を強引に車に押し込み、
ジャイ車発進。
「放っておいたらまたあいつの家に戻る気だろ!それは俺が許さない。家まで送っていく」と、
私の家に向かった。家の前に着くと「見せたいものがある」とダッシュボードを開け、どこか
の家でくつろぐ見知らぬ女性の写真を見せてきた。
「その女は俺が同棲していた彼女だ。おまえと一緒になりたくて、別れ話したら自殺未遂して
今入院してるんだぞ!全部おまえのせいだ!責任取れ!」

エエエエェェェェ(´Д`)ェェェェエエエエ

さらに、ダッシュボードから婚姻届を取り出して「俺はおまえと結婚するつもりだ。今から出
しにに行くぞ!」

エエエエ(ry じゃなくて、なんで責任取れが婚姻届けを出すことになるのかわからない私
は「あんたと結婚するくらいなら死んだ方がマシだ!私も自殺する!」と本気で大号泣。
ついでに「私は二宮と知り合う前から、自慢と愚痴、悪口しか話さないジャイ男のことが嫌に
なってた。ジャイ子の友達なんだからいい人に違いない、と信じてつきあいをOKしたのに。
でも、それを全部正直に説明しなかった私が悪い。二宮は全然関係ない!」と追い打ち。
はっきり説明されたからか、二宮関係なく嫌われていたのがショックだったのか、ジャイ男は
急にしゅんとなって「もういい…。わかった。でも、あの男とヨリ戻すのは絶対に許さない!」
と言い残して帰っていった。

その後、二宮には着拒否され、連絡が取れず。家まで行こうかどうしようか迷っていた矢先、
ジャイ子から発狂電話。「なんで教えてくれなかったの?あのあと私が必死でジャイ男を慰め
てつきあうようになったのに、あいつ同棲してる女いるじゃんギャアア!」

それとほぼ同時期に、同居しているハナが私の目の前で手首を切る。
「二宮に、私とつきあおうって言ったら、ヨリ戻そうとは思わないけど今でもかおるが好きだ
と断られた。なんでかおるばっかりギャアア!!」と泣かれた。
今でも好きだと言う言葉に心が動いたけど、手首を切ったハナが怖くて二宮に会いにいけず。
そのうちだんだん、もう恋愛は面倒だ、ジャイ子&ハナとも離れたい、と思う気持ちが強まり、
しばらくの間、新幹線距離にある親類の家に置いてもらうことにした。
(1年ほどで実家に戻ったけど、全員と縁が切れていて、平和になった)

余談になるけれど、ハナは仕方なく実家に戻った。ハナはもともと私がジャイ男、二宮と知り
合うずっと以前につきあっていた人が、深夜コンビニに行く途中に拾った家出少女。
「俺んとこ寮だから」と夜中に連れてきた。翌日ハナ実家に電話すると「その子いらないから」
と言われたので同情してしまい、食事を作ったり小遣いあげたりと妹のようにかわいがった。
ある日、ハナが朝からいなくてヒマだなと思い、唐突に彼の寮に遊びにいくと、ハナと彼が腰
に手を回し合って仲良く座っていた。「つきあうことになったんだ。よかったね?」と言って
すぐに帰った。後で一人で泣いたけど。ハナはてっきりその彼と続いているもんだと思ってた。
ハナに改めて聞いてみたら「私のこと好きって言ったくせに、かおるが寮に来たら焦って取り
乱したのを見て冷めた」と言っていた。それで「かおるばっかりギャアア」なのかと理解した。
私一人を向いてくれたまともな人は二宮ひとりしかいなかったけど。

…今こうして文に起こして読み直すと、まじでDQN&キチガイまみれ。私自身を含め。
半年足らずの期間にこれほどいろいろ起きるなんて、若気の至りって怖いネ( ^ω^)

病院の仮眠室で

看護師やってた頃。
友人A♂と同じ夜勤で、休憩時間が重なったので
普段なら仮眠するのだけれど、別れた彼氏についての相談で
こっそり同じ仮眠室へ。

気が付くと、スカートの裾からAの大きな手が忍び込んできて
「元カレにもこういうことされた?」
と、耳元で囁きながら、パンツの上から割れ目をスーっ・・・・・
「やばいよー仕事中だしー、ほんとやばいよー」
と抵抗しても、Aは目がすわってて
「声出すなよ。見つかってもいいの?」
と、半分、脅し文句・・・
「だってもう濡れてるじゃん(ニヤリ」
の言葉に、なんだか頭がぼーっとなって、
(こんなことで濡れちゃう私って・・・)と意識が遠のいてしまいました。

「おれ、一度、おまえとやりたかったんだあ」
と言いながらAに後ろ向きにされ、後ろから口を塞がれ
ナース姿のまま、ストッキングをずりおろされ
Aのごつい指が、私のあそこをまさぐります。
パンツの中がとろとろになってるのが自分でも分かりました・・・・
ぴちゃぴちゃと、いやらしい音が仮眠室に響きます。
Aは嬉しそうに
「うわっ!!大洪水だ??」と言いました。
「恥ずかしい・・・恥ずかしいからもうやめて・・・」
「だめだめ?、今しかできないもーん」
Aは子供のように、楽しそうに、私のパンツをずらしてあそこを
念入りにいじります。
「はああん!あっ・・あっ・・・」
我慢しても、声が洩れてしまって、どうしようもない。
仕事中に男女が同じ部屋にいるだけでも、怒られるだろうに
こんなことしてたら・・・しかもAは妻子持ちでした。

「すっげー。そんなに気持ちいいの?びしょびしょで
お口パクパクしているよ?」
Aの指が私のあそこを広げて中をかきまぜました。
「ここはどお?」とクリトリスを触られた瞬間
体が跳ね上がり、
「んーーーーーーーー!!!!!」
と叫んで、あっけなくいってしまったのです・・・

Aは最後までしたがったけど、私は見つかるのが
怖くて、急いで服を整え、仮眠室を後にしました。
もちろんAとはそれきりだったけど
後にも先にもあんなスリリングで感じまくったことはないです。
今でも、思い出してしまいます。

スレ的には物足りない話かもしれないけど
自分にとっては、本当に刺激的で、今書いてても変な気分になってしまう・・・
なんで、あんなに濡れまくったんだろう・・・
最後までしてたらどうなったんだろう・・とか色々考えてしまいますね。
その後、Aと顔あわせるのが、たまらなく恥ずかしかったです

彼女がいたけど他に彼女ができて、さらに他の彼女ができてバレて・・

中学卒業間際の頃の話、当時俺は友達の彼女の事が好きだった
そのカップルはクラスで人気No1男子と人気No2女子だったんだが
そこに人気No2男子が横恋慕してきて男子二人は冷戦状態だった
そしてある日、彼氏以外の男子では1番仲良しだった俺の所に彼女が相談というかグチこぼしに来た時に
「俺も前はお前の事チョット好きだった(実はいまでもすごく)」とか、彼女も「私も和弘の事いいと思った事あるよ」
なんて話をしていたら妙な雰囲気になって、その場でSEXしてしまった
しかしだからと言って俺が二人から奪ってその彼女と付き合う勇気も無く、
その時はその1回だけで卒業を迎えて引越しした俺は彼女とは縁が切れてしまった
しか?しこの話はまだ続く・・・

その後、地元大学を卒業し東京の企業に就職した俺は24歳の夏、二度目の引越しをした実家に初めて帰省した、
短大を卒業して前年就職した妹と仕事の話をしていたら「うちの会社にお兄ちゃんの同級生らしい人がいるよ」
と言う、「え?なんて奴?」と聞いたらなんと件の彼女!しかも今はうちの近くで一人暮らししてるという、
俺「それおもいっきり同級生だよ、うちにも2?3回来た事あるよ」
妹「え?私、裕美さん先輩で1番仲いいんだよ、今から呼ぶ?」
俺「う?ん・・・どうしようかな(微妙に気まずい)」

結局その時、妹が電話で彼女を呼んで気まずいどころか大盛上りでその後正月休みに帰省して会った時
遠距離恋愛しようという事になった、それからしばらく付き合っていてもしかしたらこのまま結婚かな
とも思ったが俺が26歳の時、1番お気に入り後輩女子が同じく後輩の彼氏とうまくいってないらしく、
まだ別れてはいないが俺になびくそぶりを見せてきた

そしてタイミングがいいのか悪いのか異動で元々俺と同じ課だった後輩彼氏が別の課に
別の課だった彼女が同じ課になった、しかしだからといって俺が彼女を奪う勇気はまたしても無かった、
そんな膠着状態が一ヶ月ほど続いた後、退社する先輩の送別会に俺も彼氏も彼女も参加した、
ほとんど全員参加した二次会の後、
彼は彼女を置き去りにして何人かと一緒にラーメン食いに行くと電車に乗って行ってしまった、
彼女が俺の所に来て「和さん今日、何で来たの」、俺「チャリ」、彼女「え?チャリ」
俺「何?送れってかい?その前にお前等どうなってんの?」、彼女「もうずっと口もきいてない」
俺「そういうのは、ちゃんとはっきりさせた方がいいんじゃないの?」、彼女「・・・」
俺「まぁ今日のところは送ってやるよ、チャリでw」、俺「その前に俺もラーメン食う」
彼氏達とは別のすぐ近くのラーメン屋に行った

ラーメンを食い終わった俺達はチャリ2ケツで彼女宅に向かった、
地理的位置関係を説明するとラーメン屋からチャリ10分弱で俺のアパート
更に5分くらいで会社、更に30分程度で彼女宅となる、
そして俺のアパートまであと数十メートルの所で、なんとラーメンを食い終わり車を取りに会社に戻って
車で自宅に向かう彼氏とバッタリ会って2ケツしてる所を見られてしまう、
俺「ヤバイな」、彼女「関係ないよ」、俺「関係無く無いよ、お前等ちゃんと別れた訳じゃ無いんだろ」
彼女「・・・」、俺「でも俺も覚悟決めたよ」、彼女「えっ」、俺「ウチ寄ってけよ」
彼女「あ・あぁ」、俺「嫌ならいいけど」、彼女「嫌じゃない」、俺「よし」

正直俺は彼女の小柄でロリロリだが胸だけは大きい身体に以前からそそられていた、
彼女をオカズにオナニーした事も何度もあった
部屋に入るなり襲いかかる様に彼女をベッドに押し倒し、下だけ脱がしシャツはまくり上げた状態でSEXした、
普段よりもずっと早くイった、勢いで中出ししたが1発では俺のモノが収まらず
そのまま抜かずの2発目に突入、2発目は二人とも全裸になってじっくり時間をかけてイった
俺「もう後には引けないな」、彼女「そうだね」
その時、俺は遠距離恋愛の地元彼女の事などすっかり頭から消えていた
俺の気持ちは完全に由子(書きそびれたが後輩女子の名前)に傾いていた

顔は地元彼女の裕美の方が美しかったが身体は由子の方がずっと魅力的だった、
SEXに対しても由子の方がずっと積極的だった
そうなると裕美とはキチンとケジメを付けなきゃならない
そして次の長期連休の時、一緒に来たがる由子を説き伏せて別れ話をする決意で独り帰省した

しかし結局、裕美に別れ話は出来なかった
やっぱり裕美は綺麗だった、身体は胴長短足貧乳だが顔はアイドルや女優と比較しても劣らない美人だった、
そんな女との繋がりを自ら断ち切るなんて特にモテる訳では無い俺には出来なかった
その時の後ろめたさを持ちつつのSEXは最高の快感だった
果たして俺は地元彼女と会社後輩との二股恋愛を続ける事となった、それは一方に片寄る事なく続き、
あっという間に俺は30歳になる、さすがの俺も結婚を意識する様になり「どうにかしなきゃならないな」
と思い始める、由子とはローターやバイブ使ったりアナルセックスまでしていたが
「アナルまでやった女と結婚していいものか?」とか「家柄は裕美の方が圧倒的に上だな」
とか打算的な考えが頭をもたげてくる
しかしそこに第3の女が現れる

その頃、会社ではある仕事を別の部署と共同で進める話が持ち上がっていた、
担当者顔会わせの日、俺は通常なら全く縁の無い場所の小さな会議室に赴いた、
そこにいたのが入社2年目の有希、
顔もスタイルも俺好みでなんとも言えない少女っぽさを持っていた、
今迄一目惚れは無いと断言出来るが「もしかしてこれが一目惚れって奴?」と心でつぶやいた
話をしてみるとその思いは更に膨らんだ
どちらかと言うと男に媚びたり甘えたりが上手な裕美や由子と違ってクールな有希がとても魅力的だった

出会ったばかりの頃、有希はなかなか俺に心を開いてくれなかったが
同郷人だという事が判明してからは急速に親しくなった
意外な事に社会人になってからは彼氏無し、こっちの暮らしにはイマイチ馴染めないらしい、
それもそのはず彼女の実家は同郷とはいってもはずれもはずれの超ド田舎
私服のセンスもダサかった、おしゃれなデートスポットみたいな所も一度も行った事が無い、
それで同郷人の俺に心を開いた訳だ
風は俺に向かって吹いている、裕美の事も由子の事もすっかり心の中で棚上げして
俺は有希に告白する決意を固めていた

実は俺は女性に「付き合ってくれ」と言うのはこれが初めてだった
由子も大学時代の彼女もまず勢いでSEXで、そのままなし崩し的に付き合う感じだった
裕美と再会して付き合った時も妹にくっつけられた様な物だった
有希をおしゃれなデートスポットに誘い帰りの車の中で告白した、答えはOKだった
これでいよいよ裕美と由子の事をなんとかしなきゃならない
しかしまたしても俺はキチンとケジメをつける事が出来なかった
アナル、バイブ、イマラチオ、なんでも出来る由子とのSEXは気持ち良かったそんな女を手離すのが嫌だった、
裕美に対しては距離の遠さが「まぁそのうち」みたいな甘い考えを俺に抱かせていた
実際この三股生活は充実していた、タイプの違う3人の女とは会話もSEXもいつも新鮮だった、
この生活がずっと続けばいいと思っていた
しかしそうは問屋が卸さない、由子の事が有希にバレたのだ

なぜか有希はSEXの後に話を切り出してきた「向こうとはいつからつきあってるの?」
俺は顔面蒼白になった、頭をフル回転して言い訳をした、有希は全く俺の話を受け付けなかったが
「由子とは同じ職場で別れて気まずくなるのが恐かった」
「由子とは絶対に別れる、今日これから話をしに行ってもいい」
有希は少し納得した様な顔をした
しかし少し時間が欲しいと言う、「一ヶ月」それが有希の要求した時間だった
その間、頭を冷やして考えたいと言う
こうなるともう他の2人は切るしかなかった、俺は有希の事が1番好きだったのだ

由子との別れは最悪だった、どうしてももう1回由子とやりたかった俺はSEXの後に別れ話を切り出した
「毒喰わば皿まで」の心境だ(ちょっと違うか?)
由子は激しく逆上し俺を罵り拳で俺の顔を殴った、小柄な由子の拳は全く痛くなかった
由子は涙で顔をグチャグチャにして出て行った、駐車場の俺の車のドアはベコベコにへこんでいた
へこんだドアの写メと共に有希に報告のメールを出したが有希からの返信は無かった
残るは裕美だが、ここでまた甘い考えが浮かんでくる
「有希が戻ってくれなかったらどうする」「どうせ裕美の事はバレてない」
そんな事を考えているうちに約束の一ヶ月は目前にせまっていた

一ヶ月まであと2?3日という所で有希から電話が来た「小島さんと付き合う事にした」
小島とは関連会社から3年の予定で出向してきている向こうでは出世頭らしい俺の2歳下の男だ
小島とは趣味が同じなのでうちの会社に来て1番最初に親しくなったのが俺だ
小島は俺と有希の事は知らなかったので、以前から「付き合ってくれ」と言われていたらしい
俺は小島に対して一瞬怒りの感情も覚えたが、同時に「小島ならいいか」とも思った
小島はいい奴だった

俺は裕美と別れなくて本当に良かったと思った
もう俺には裕美しかいない、これからは裕美を大事にしていこう
長い付き合いでもうとっくに結婚していてもおかしくない裕美と結婚に踏み切れなかったのは
裕美の父親が創業社長で彼女は3姉妹の長女、
結婚したら父親の会社の跡を継ぐという話が必ず出て来ると思ったからだ
そうこうしているうちに由子や有希が俺の前に現れた
でも今はそんな話が出たら受けてもいいとさえ思っていた
今度の3連休は実家に帰ろう、帰って裕美に会おう
しかしその考えは打ち砕かれる

突然裕美から電話が来た、見合い結婚するという
30歳を過ぎて結婚のケの字もださない俺に父上があいそをつかしているらしい
裕美は多くを語らなかったが、恐らく相手もそれなりの家柄の男だろう
裕美は泣いて謝っていたが、それが俺にはつらかった
俺は最後まで優しい男を演じて電話を切った
落ち込んだのはもちろんだが出て来た言葉は「こりゃ和美(妹)に怒られるなぁ」だった

ついに俺は独りになった

現在38歳、彼女無し、仕事順調趣味充実
でも最近SEXしてないなぁ?w

寝台列車の中で行きずりの・・・

高校時代に付き合い始めた彼氏と別れ、傷を癒すため寝台列車で実家に向かいました。
そのとき19歳で、大きい失恋は初めて。一人暮らしをしていて、
部屋に1人きりではさみしくて耐えられない精神状態でした。

寝台列車は何度も乗ったことあったけど、これまでで1番乗客が少ない気がした。
「さ、財布がない!」自分の部屋に到着してすぐ気づいて、
あ?悪いことって続くんだなぁ、さらに落ち込みながら通路に戻ると、
おじさんが「もしかしてこれ?」と財布を渡してくれた。
よかった?!おじさんに何度もお礼を言った。おじさんは後ろを歩いていた
ところ、私が財布を落とすのを見たらしい。
夕方にトイレから戻るとき、財布を届けてくれたおじさんとばったり会った。
酔っ払ってる様子で「あんたも飲むか?」と言われて、1人でいるのも落ち込むだけだ
と思って、一緒に飲むことにした。

そのおじさんは佐藤さんといって45歳。
リストラにあって無職。家族も去りホームレスも経験していて、
これからは田舎で農業を手伝うつもり。
佐藤さんの部屋に行くと中年の男性が1人いて、この人もおじさんに誘われたらしい。
高木さんといって52歳。過去に過ちを犯して前科があり,それが原因で離婚。
定職に就けず警備員とか建設関係で日雇いの仕事で何とか食べてる。
自分は大学生で、辛いのは失恋くらい。

2人は自分なんかよりずっと辛いのに,ずっと話を聞いて励ましてくれた。
それに比べて私は気のきいたこと1つ言えない・・・
男性2人は「話せば楽になるから」と、私にいっぱい話しをさせてくれた。
ベッドの真ん中に私が座って、右に佐藤さん、左に高木さんが座っていて
それぞれ身の上話をして、涙を流した。
「見知らぬ人だからこんなにさらけ出せるんだよね。ほんとは身近に話せる人が
いたらいいけど。」

佐藤さんが「これも何かの縁だし、3人で傷を舐め合おうよ。」と言うと、
私も高木さんも同意しました。そういう雰囲気になっていたし、
2人の優しさに酔っていた。
その場の雰囲気で同意したものの、私は軽く考えていました。
相手は2人で,彼氏でもない30歳近く上のおじさん。
2人ともあまりお風呂に入らないらしいし、
初対面だし,コンドームだってないのに・・・
高木さんには「まだ10代で未成年でしょ?こんなおじさん2人と
して大丈夫?」と心配されました。

まずふとももを触わられながら、二人と長く濃厚な接吻をしました。
複雑な気持ちもありましたが、人のぬくもりに飢えていた私は、
合意の上で避妊せずに2人と何度も関係を持ちました。
何もかも忘れて夢中でセックスしていると、私の「不安でさみしい」不安定な
気持ちはなくなっていきました。

次の朝目が覚めると、高木さんにおしっこを飲んで欲しいと頼まれました。
優しくしてもらった恩があるので、嫌だったけどOKしました・・・
高木さんの・・を口に入れると、勢いよくのどの奥の方に
おしっこがかかって、すぐ口の中いっぱいに味とにおいが広がりました。
とても我慢できるものではなかったので、すぐ飲み込みました。
朝一番だけあって味も濃いし量も多い。苦しかった・・・
昨日精液を飲んだときよりずっと辛い。
全部飲み干すと、すぐ口の中を洗いに行って念入りに歯磨きをしました。
戻ると、今度は佐藤さんにもお願いされて・・・
断れないので、彼のおしっこも同じように全部飲み干しました。
私のおしっこは飲めるか聞くと「他人の排泄物なんて飲めるわけない」と言われ、
すごく腹がたった。

電車から降りる前に「最後にもう1度子作りさせてほしい」と体を求められました。
昨日と違いすっかり酔いが覚めていたので、これ以上したら危険な
ことはわかっていました。
それなのに、自分でもなぜかわからないけど、
また2人と生で性行為をしてしまいました・・・
二人は辛い現実があると思えないほど明るい表情で見送ってくれた。
ただ最後に「子作りさせてくれてありがとう」と言われたのがすごく
ショックだった・・・

私は実家に引きこもりました。あんなにしたから、絶対妊娠してる・・・
「子作り」って言葉が頭から離れません。
親に見つからないように、検査薬を何度も使いました。
すぐ使ったって反応しないのわかってたけど、使わずにはいられませんでした。
合意の上でしたことなので、2人を責められません。悪いのは自分・・・

後日やっぱり妊娠してることがわかって、一晩中泣きました。
頭の中は元カレのことばかり。元彼に「妊娠した」って言ったら、どうするだろう?
思い切ってメールしてみた。
すると1分もしないうちに返信がきた。「どこにいる?今から行く」
涙があふれてきて、声を上げて泣いてしまった。
でも自分だって幸せになりたい・・・なってもいいでしょ?

その後、彼と結婚して子を産みました。今は幸せな家庭で暮らしています。


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