萌え体験談

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元カレ

妻と元カレが運命的な再会をして……

妻とは、結婚してもう14年経ちます。二人とも今年40歳で、子供も二人います。中学2年生の息子と、小学6年生の娘がいて、二人とも私ではなく妻に似てくれて、美男美女です。
妻はぱっちりした二重まぶたで、日本人離れしたエキゾチックな顔の美人です。ハーフとかに間違えられることも多いですが、100%日本人です。

そんな妻と私なんかが付き合うようになったきっかけは、当時私がバイトしていた先の、同僚の女性の紹介でした。
当時、妻は付き合っていた男性に浮気をされて、その上捨てられてしまって酷く落ち込んでいたそうで、そんな妻を元気づけてあげてと、バイトの同僚の女性に紹介されました。

初めて妻に会ったとき、あまりの美しさに言葉を失いました。そして、私が彼女と付き合えるはずもないなとあきらめました。

なので、私は本当に、単に彼女を元気づけようと行動しました。一緒に遊びに行ったり食事をしたり、下心なく、ただ元気づけようと明るく振る舞いました。
そんな風に過ごしているうちに、いつの間にか恋人同士になれました。付き合い始めたばかりの頃は、元カレの影が色濃く感じられましたし、ため息をつく彼女を見ては、私も胸が痛かったです。忘れられないんだろうな……そう思うと、私は自分がとても無力に感じました。

でも、そんな影もどんどんなくなっていき、妻は明るさを取り戻していきました。そして数年後、何とか結婚までこぎ着けました。その頃には、もう元カレの影は完全に消えていました。そして、私もそんな事は気にもしなくなっていきました。
その元カレは、間違いなく私よりもいい男だったと思いますが、私が彼女と一緒にすごした長い時間が、私に力を与えてくれたのだと思います。

今は、私は独立して自営で仕事をしていて、妻には経理の仕事を自宅で手伝ってもらったりしています。仕事も何とか順調で、今年家を建てることも出来ました。

仕事で疲れて家に帰ると、庭からリビングの様子が見え、家族が楽しそうにリビングで集っているのを見ると、本当に心から幸せだと思えます。
『おっかえり?』
ドアを開けると、妻の元気な声が響きます。妻は昔から、黙っていると冷たい印象がしてしまうくらいに整った顔の美人でしたが、中身は本当に可愛らしい子供みたいな女性でした。
結婚して長いのに、いつも玄関に迎えに来てくれて、無邪気で屈託のない笑顔で迎えてくれます。
そして、少し遅れて子供達も、
『パパお帰りなさい!』
「お腹空いたよ! 早く食べようよっ!」
と、玄関まで来てくれます。

私は、疲れが溶けていくのを感じながら、私がこんなに幸せで良いのかな? と、自問してしまいます。あの時、彼氏に振られた直後で、自暴自棄になっていた彼女の弱みにつけ込んだだけだったのでは? 卑怯なやり方だったのでは? 私ではなく、他にもっと彼女を幸せに出来る男がいたのでは? そんなネガティブな気持ちを持ってしまいます。

私は、彼女を幸せにするため、彼女にふさわしい男になるため、全力を尽くしてきたつもりです。でも、幸せを感じれば感じるほど、どうしてもそんなネガティブな気持ちが出てきてしまいます。

そんな思いは押し隠し、楽しく食事を始めました。
『ママ、何かご機嫌だね。良い事あったの?』
娘が妻に聞きます。
『わかる? 良い事あったんだ?』
ご機嫌な様子で答える妻。確かに、今日はいつも以上に明るい気がしました。

「なにがあったの?」
息子も、興味がわいたようで聞きました。

『ないしょ?。でも、生きてて良かったわ』
ニコニコとしながら答える妻。

『なになに!? 教えてよぉ?!』
娘は、そんな風に食い下がります。
『えっとねぇ、長年喉に刺さってた魚の骨が取れたんだよ』
と、笑いながら答える妻。
「なんだよそれ」
『ちゃんと教えてよぉ!』
子供達に言われても、はぐらかす妻。でも、本当に楽しそうで、何があったのかはわかりませんでしたが、私まで嬉しい気持ちになりました。

でも、それは私が考えているようなことではありませんでした……。

それを知ったのは、本当に偶然でした。子供達と同じで、妻に起きた”良い事”が気になっていた私は、妻がSNSをやっていたことを思い出しました。
音楽グループのファンクラブ的なコミュニティに入るためにやっていたはずで、オフ会みたいなものにも何回か参加していたはずです。といっても、女性しか興味を持たないようなグループのコミュニティなので、変な心配はしていませんでした。実際、オフ会の時の写真も見せてもらいましたが、女性しか映っていませんでした。

私は、薄い記憶を手がかりに、彼女のアカウントページを探しました。そしてそれはすぐに見つかりました。そこにある日記みたいなものを読んでも、そのグループの活動のこと、曲の感想などしか書いてありませんでしたが、あのご機嫌だった日の書込みに、意味のわからないモノがありました。

”最後まで面倒を見てくれて、天国に見送ってくれてたこと、本当に、本当に感謝!”
一ミリも意味がわからない書込みでしたが、多分これがご機嫌の理由なんだなと思いました。そして、特に怪しい感じもしなかったので、ここで調べるのを止めました。
何となく、プライベートを覗き見るのは、夫婦であっても良くないなと思ったからですが、今思えば失敗でした……。時間を戻せるのなら、この時に戻したいです。

そして、日々は何も変わらず流れていきました。でも、私にもう少し注意力があれば、妻の変化に気付くことが出来ていたのかもしれません。妻は、ダイエットして体重を落としたり、適当な安い美容室から、子供が出来る前に行っていたようなオシャレな美容室に変えたりしていました。
元々が充分に綺麗な妻なので、そんな変化に気がつけなかった私は、夫失格なのかもしれません。

あのSNSを調べた日から、数ヶ月経ったある日の日曜日、
『ママ、綺麗になったね。髪もツヤツヤになった!』
と、娘が言いました。
『そう? もともと綺麗でしょ?』
と、笑いながら言う妻。
「ホントだ。何か、肌も若返った? て言うか、痩せたでしょ!」
と、息子も言いました。

この言葉で、私は妻の変化に気がつきました。
「本当だね。どうしたの?」
私は、気の利いた言葉も言えず、そんな事しか言えませんでした。
『今さら? パパも綺麗な私の方が良いでしょ? 頑張ったんだから!』
と、少しすねたような顔で言いました。でも、そんな表情も可愛いと思いました。
そして、その夜は、本当に久しぶりに妻と愛し合いました。と言っても、子供が二人もいるので、声を殺しながら、音も立てないように気をつけながらの行為で、ムードも何もなかったですが、
「真希、愛してる、愛してる」
と、何度も小声で言いながら、静かに愛し合いました。

終わった後、妻は抱きついて甘えてきました。もともと甘えん坊の妻ですが、ここ1年以上……下手したら2年近くセックスをしていなかったので、こんな風にイチャイチャするのも2年ぶりだったのかもしれません。

そっと髪を撫でると、妻は気持ちよさそうに目を閉じ、キスをせがんできました。私は、やっぱりたまには二人の時間を作らなければなと、深く反省しました。
しばらく抱き合っていましたが、何となく妻の様子が変で、顔を見て見ると目の端に涙みたいなものが見えました。私は、
「ど、どうしたの? 何か、痛かった?」
と、慌てて聞きました。
『うぅん……。なんか、幸せだなぁって……。パパ、愛してる……愛してる!』
と言って、キスをしてくれました。でも、何となく、妻は自分に言い聞かせるようにそんな事を言った気がして、私はドキドキしてしまいました。もしかして、誰か好きな人でもで来てしまったのでは? そんな不安にさいなまれました。

でも、それは一瞬で終わり、妻はすぐにいつもの明るい笑顔に戻りました。そして、その日はそのまま抱き合って寝ました。真夜中にふと目が覚めると、妻が泣いていました。声を殺すように泣いていて、私はどうして良いのかわからず、そのまま寝たふりをしてしまいました。涙の理由にまったく心当たりがなく、私は何かとんでもない事が起きているのではないかと、不安な気持ちでいっぱいになりました。

声をかけようか迷っていると、妻が私に抱きついてきました。私が寝ていると思っているみたいで、起こさないようにそっと抱きついてくる妻。
『愛してる……』
小さな声で言う妻に、私は少しだけホッとしました。そして、気がつくと私は寝ていました。

朝起きると、いつも通りの良い匂いに包まれます。ベッドから抜け出し、キッチンに行くと、エプロンを着けた妻が朝食を準備していました。
『パパ、おはよっ! 昨日はありがとう♡ 愛してる♡』
そう言って、私の頬にキスをしてくれました。昨日の夜の不安が、一気に消えました。ただの思い過ごし……。そう思えました。

でも、妻の明るい顔に、時折影が差すように思えてしまいました。
不安が高まってしまった私は、とうとう妻のパソコンを調べてしまいました。

私は、朝家を出て会社に行った後、タイミングを見計らって家に戻りました。この日は、午前中は妻は銀行に行ったり、郵便局に行ったりしているので、チャンスでした。

私はすぐに彼女のノートパソコンを立ち上げ、SNSのアカウントにログインして中身を見て見ようと思ったのですが、それはあっさりと出来ました。妻のノートパソコンにはパスワードの設定もなく、ブラウザを立ち上げると、ブックマークにSNSの管理画面の登録もありました。
クリックすると、自動ログインであっさりとログインできてしまいました。まるっきり無警戒で、私が調べることなど考えてもいないのだろうなと思いました。
そして、そんな風に私を信頼してくれているのに、こんな風に覗き見るのは許されるのだろうか? そんな風に思ってしまいました。

でも、結局私は心配と不安に勝てず、彼女のアカウントの中身を見始めました。

それは、想像以上の悪いものでした。
SNSの会員同士がメッセージのやりとりを出来る機能があり、その中を見ると、妻は元カレとメッセージのやりとりをしていました。
“昨日は、本当に夢のような時間だったよ。まさか、もう一度真希ちゃんに会えて、抱きしめることが出来るなんて、嬉しすぎて泣きそうでした(^^) 
俺、やっぱり真希ちゃんのこと好きだわ……。こんな事言っちゃダメってわかってるけど、あの頃とまったく気持ち変わってなかった!
困らせるつもりはないけど、どうしても言いたかった。ゴメンね。忘れて下さい<(__)>じゃあ、またメッセージ待ってるね!”
いきなりこんなメッセージを見たとき、私は倒れそうでした。会って抱きしめた? 昨日の妻の様子がおかしかったのは、このせいだったんだ……。そう思うと、私はパニックになりました。そして、パニクりながらも、二人のやりとりした一番最初のメッセージを探しました。

“お久しぶりです。高橋です。高橋悠一です。偶然、あの人知りませんかの掲示板を見つけ、読みました。迷いましたが、メッセージさせてもらいます。
あの時は、本当にゴメンなさい。ずっと謝りたいと思っていました。あの時の俺は、本当にバカでした。
俺も、あの時が一番楽しい時間でした。ウソでもなんでもなく、毎日あの時のことを思いだしていました。
そして、真希ちゃんが何をしているのかな? 幸せになっているのかな? と、ずっとずっと気にしていました。
ブログを見て、結婚して子供もいることを知り、本当にホッとして安心しました。俺も、結婚して子供が二人います。今は、実家に帰って家業を継いでいます。俺は、元気で幸せに過ごしています。
気にしてくれて、本当にありがとう。あの書込みを見て、涙が止まりませんでした。
でも、こんな風にまた真希ちゃんと繋がりを持てて、こうして謝ることが出来て、本当に胸のつかえが取れた思いです。ありがとう。あの時の日々は、一生忘れません。真希ちゃんも、幸せに暮らして下さい。

ちなみに、タマちゃんはあれから5年後に、天国に行きました。最後に真希ちゃんに会わせてあげられなかったのが、心残りです”
こんなメッセージが最初でした。そしてこのメッセージは、何ヶ月も前のものでした。思い返せば、妻がハイテンションでご機嫌だった日のような気がします。喉の魚の骨が取れた……。そんな事を言っていた日だと思います。

私は、すぐに妻の返信を見ました。
“メッセージしようかどうか迷ったけど、メッセージします! 本当にビックリしました! まさか本人からメッセージ来るなんてねw 20年、あっという間だったね。
でも、良く見つけられたね!このSNSやってたの? それとも、誰か探してたのかな?w
私も結婚して今は二人の子供がいます。すっごく幸せな毎日だよ。心配してくれてありがとう! でもね、あの頃は本当に一番楽しかったよ! ずっとそれが続くと思ってたんだけどなぁ&#12316; まさか裏切られるとは……
今は実家にいるんだね。私は名古屋にいるよ。悠一さん←この言い方、すっごく懐かしいw も、幸せなんだね。本当に良かったよ。

ずっと忘れずにいてくれてありがとう。私も、ずっと忘れられずにいたよ。なんか、嫌なこともケンカしたこともあったのに、悪いことは全部忘れちゃったw 浮気されたこともねw 楽しかった日々だけが、ずっと私の胸にいます。

タマちゃんのことは、本当にありがとう。悠一さんと別れるよりも、辛かったかもw でも、天国に見送ってくれたんだね。本当に、感謝します。
もしも、イヤじゃなかったら、またメッセージください。
20年前に浮気されて捨てられた真希よりw”
私はそのメッセージを見て、全身から力が抜けていきました。もう、すっかりと忘れていたと思ったのに、妻は忘れていなかったんだ……。
そう思うと、私は足元の平和な世界が壊れていくように感じました。このメッセージだけでは、ただ過去を懐かしんでいるだけに思えます。でも、妻はこの前元カレに会ってしまった……。

私は、メッセージをヒントに、妻の書き込みを探しました。それはあっけなく見つかりました。
あの人知りませんかの掲示板には、妻の書き込みがありました。
“20年くらい前、エルトリート名大前店でバイトしているときに知り合った悠一さん。
バイトが終わった後、よく明け方までドライブに行ったりしてましたね。1年半くらい付き合って、同棲もしてました。
別れの時は、私が裏切られたみたいな形でとても悲しかったですが、私にとっては一番楽しい時間だったので、今頃どうしているんだろうと思い出しています。
実家に帰ったのかな? それともまだ東京にいるのかな?
何か知っているという方、連絡ください!”
こんな未練たっぷりの書き込みでした。

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。
『あれ? あなた、怒ってるの?』
果穂は、開き直ったような感じで言う。
「……怒ってないよ……。でも、赤ちゃん出来ちゃったらどうするつもり?」
私は、一番の心配事を告げた。
『え? どうするって、産むよ? 決まってるじゃん!』
果穂は、無邪気な笑みを浮かべて言う。
「な……そんなの、ダメだよ! なに言ってるの?」
私は、本気で怒りを感じていた。

『どうして? だって、あなたがさせたことでしょ? どんな結果になったとしても、あなたには受け入れる義務があるんじゃないの?』
果穂は、ドキッとするような指摘をした。確かに、果穂の言う通りだ。私は、自らの性癖を満足させるために、愛する妻を元カレにゆだねた。そして、抱かせた。その結果、たとえ何が起きようとも、それは私の責任だ。

私は、自分がとんでもなく甘い考えだったと気がついた。果穂の覚悟に比べて、私の覚悟なんて、無いに等しいと気がついた。確かに、そんな事はまったく想定もしていなかった。私は、蟻の王のように自らの左腕を引きちぎる必要があると思った。

「ごめん……でも、危険な日だったの?」
『違うよ。限りなく安全日だよ。安心して』
果穂は、いたずらっ子のように笑いながら言う。果穂は、私を驚かせたかったのだと思う。でも、生でセックスをして、中出しをされたことは紛れもない事実だと思う。

私ですら、避妊具無しでセックスしたことは片手で足りる程度だ。まして、中に出したことはこの前の一度きりだ。
私は、果穂の子宮や卵管に、元カレの圭介さんの精液が注がれ行き渡ってしまったことが本当にショックだった。

すると、いきなり足でペニスを踏まれた。足の指で弄ぶように私のペニスを踏む果穂。
『どうしてこんなに? 私が中に出されちゃったのに、こんなになってるの?』
果穂は、サディスティックな感じで言う。でも、初めて見る果穂のその顔に、私はゾクゾクしてしまった。
「ご、ごめん……。果穂が中出しされたって思うと、興奮しちゃう……。ホント、おかしいよね……。ごめん」
私は、本心から謝った。妻が他の男の子種で汚されたのに、それで興奮するなんて、変態もいいところだ。謝るしか出来なかった。

『フフ。良いよ。変態なあなたでも、大好きだから&#9825;』
果穂は私の目を見つめながら、そんな事を言ってくれた。

「どんな風にセックスしたの?」
私は、我慢しきれずに質問をした。
『聞きたいの?』
「うん……。聞きたい……。全部聞きたい」
私は、正直に気持ちを告げた。

『じゃあ、見せてあげるね』
果穂はそう言うと、自分のスマホを取りだした。そして、動画を再生する。私は、想像もしていない事だったので、驚きすぎて何も言えなくなってしまった。

『ごめんね……。酷いけど、嫌いにならないで……』
果穂は再生を始める前に、そんな事を言った。あらかじめ、予防線を張っておくようなその行動に、私は嫌な予感がさらに強くなった。

再生が始まると、小さな画面の中で果穂がカメラにドアップで映る。
『もう撮ってるの?』
カメラ目線ではなく、カメラを撮っている圭介さんに視線を向けてしゃべる果穂。その表情には罪悪感の欠片もなく、親しい人……いや、恋人とか、好きな人に向ける表情のように見える。

「撮ってるよ。でも、どうして撮るの?」
圭介さんは、不思議そうに聞く。
『よく言うよ。昔はいつも撮ってたくせに。あっ! そう言えば、データとかどうしたの? ちゃんと消した? ネットに流出してない?』
果穂は、心配そうにそんな事を聞く。
「あぁ、アレね、大丈夫大丈夫。もう消してあるって」
と、軽い感じで言う圭介さん。
『消してないでしょ。ホント、テキトーなところは変わんないね』
果穂はそんな事を言うが、口調は仕方ないなぁと言う感じだ。こんなに短い動画でも、二人の親密な感じが伝わってきて正直辛い。

「バレたか。でも、ネットには流出してないから安心してよ。思い出の動画だから、大事にしてるって」
結構真面目な口調で言う圭介さん。
『なに上手くまとめてるの? ハメ撮り動画が思い出なわけないでしょ。バッカじゃないの』
果穂は、言ってる言葉とは裏腹に、凄く楽しそうな口調だ。

「いや、それにしても相変わらず良い体してるな。おっぱい、さらに大きくなってない?」
圭介さんはそう言うと、果穂から少し離れて身体を舐め回すように撮る。少し離れると、果穂はすでに下着姿なのがわかる。ブラとショーツだけの果穂は、こうやって動画で見ると、グラビアアイドルみたいに見えた。

果穂が身につけているランジェリーは、紫色のセクシーなもので、スカートの周りに透けた感じのスカートみたいなものが付いているタイプだ。
私は、それを見たことがなかった。

「こういう下着、まだ着てるんだ。スゲぇ似合ってるよ」
圭介さんが誉める。
『着てるわけないでしょ。こんな風俗嬢みたいな下着。バッカじゃないの? 圭介に会うから、仕方なく買ったんだよ』
果穂がツンデレの教科書みたいな事を言う。

「マジで? じゃあ、さっき買ったのも着てみてよ!」
圭介さんは、心から嬉しそうに言う。
『わかった。ちょっと待ってね』
果穂は、楽しそうに袋から服を出す。それは、今果穂が着ている服だった。
その、可愛らしい淡いピンクのフレアスカートに、襟元が大きく開いて肩が半分くらい見えているカットソーを着ると、いつもとは違ってギャルっぽく見える。
「いいねぇ。やっぱり果穂にはそういう方が似合うよ」
圭介さんがさらに誉める。

『そう? なんか、無理矢理若作りしてるみたいで、キッツいよね?』
果穂は、30歳が近づいてきた昨今、妙に年齢のことを気にするようになった。女心というヤツだと思う。
「全然イケてるって! マジ、果穂っていい女だよね」
『今さら気がついた?』
果穂は、楽しそうに言う。

「いや、昔から知ってたって! ホント、別れなきゃよかったよ」
圭介さんが、ドキッとすることを言う。実は、私は二人が別れた理由を知らない。果穂に聞いても、はぐらかされてしまうからだ。

『よく言うよ。別れなきゃって、私が捨てたんでしょ? アンタが浮気しまくるから』
果穂は、少しイラッとした口調で言う。
「そうだっけ? ゴメン。でも、誤解だよ」
『はぁ? 部屋行ったら、女子校生二人と3Pしてたのが誤解? へぇ、そうなんだ』
果穂は、かなり怒っている感じで言う。
「ゴメン……。あれはさ、ほら、処女捨てたいって言ってたから……。処女だといじめられるから、お願いって言われてさ。マジ悪かったよ」
圭介さんは、ふざけているのか真面目なのかわからない感じで言う。

『まぁ、別に良いけど……。そのおかげで私も目が覚めたし、フミ君とも付き合えたし、結婚も出来たから』
果穂はそんな事を言う。いきなり私の話が始まり、ちょっと戸惑ったが、正直嬉しかった。

「まさか結婚まで行くとはねぇ。ビックリだよ。そのうち俺のところに戻るって思ってたのに、ホント残念だったよ」
結構真面目な感じで言う圭介さん。
『はいはい。遊びまくってるのは、色々聞いて知ってるから』
「まぁ、若かったしね」
『そう言えば、結婚は?』
「してないよ。今は彼女もいないし。あっ、そうそう、果穂のことが忘れられなかったから、彼女も作ってないんだ」
とってつけたように言う圭介さん。

果穂も、そのあまりにいい加減な態度に吹き出しながら、
『ホント、変わってないね』
と言った。

圭介さんは、それには答えずにカメラを置いた。すると、固定アングルの盗撮風の映像になる。

圭介さんは、果穂を抱きしめた。愛情のこもった行動に見えて、ドキドキした。冗談ぽく言っていたけど、もしかして本当に果穂のことを思い続けていたのだろうか?

『圭介……痛いよ……』
果穂も、まんざらでもないような口調だ。

「それ、着たままやろうよ。その服で初めての男は俺な」
良いムードだったのに、そんな事を言う圭介さん。私は、コケそうになった。
『ホント……。アンタはそれしかないの? やりたいだけか』
果穂も、あきれて笑いながら言う。

「じゃあ、スカート巻くって立ちバックになってよ」
圭介さんは、果穂の言葉が聞こえないように、マイペースで言う。果穂はため息をつきながら、それでも圭介さんの言う通りにした。

ここで私は、二人がラブホテルにいることに気がついた。自分の嫁が、元カレとラブホテルに行く……。それは、最悪なシチュエーションのはずだ。でも、私はさっきから勃起しすぎて痛いくらいになっている。

『これでいい?』
あきれたように言う果穂。
「良いよ。果穂って、この格好すると我慢できなくなるよな」
圭介さんがそんな事を言う。私の知らない果穂のことを言われると、嫉妬心がもの凄くわき上がる。

『そんな事ないよ! 恥ずかしいから、早くしてよ!』
果穂は、ムキになって言う。
「早くしろって、何を? 俺は、この姿見てるだけでも満足だけど」
圭介さんが、イジワルっぽく言う。

『イジワルなところも変わんないんだ……』
「だって、果穂Mじゃん。イジメられたいんだろ?」
圭介さんは、急に冷たい口調で言う。さっきまでの軽薄な感じからのギャップで、緊張感が漂っている気がした。

『バカ……。早く、舐めてよ……』
「良いよ。じゃあ、自分でパンツ脱げよ」
冷たく指示をする圭介さん。
『は、はい……』
うわずった声で返事をする果穂。一気に空気が変わった感じだ。

そして、果穂は立ちバックの格好のまま、ショーツを脱ぎ始める。そして、圭介さんの指示もないのにそのままお尻を圭介さんの方に突き出すようにする。
それだけではなく、自分でアソコを広げるようにする果穂……。すると、圭介さんは再びカメラを手に取る。そして、果穂の秘部を撮影し始める。それは、確かにさっき果穂が言ったように酷いものだった。

左右の手で広げられた陰唇からのぞく膣口は、ピンク色で妖しくうごめいていたが、その濡れ方がハンパではなかった。
あふれる蜜はあまりに量が多すぎて、果穂の内ももの途中まで垂れ流れていた。
「相変わらず良い濡れっぷりだな。ほら、おねだりは?」
圭介さんが冷たい口調で言う。
『果穂の濡れすぎてあふれたオマンコ汁を、ご主人様の舌で舐め取って下さいぃ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。自分の嫁が、他の男にこんな事を言う姿……。私は、息が止まりそうだった。そして、横にいる果穂を見た。

『ゴメンね。私、本当はMなんだ……。あなたと一緒だね……』
果穂はそう言うと、私のペニスを握った。
『私があんな事言ってるのに、カチカチだね』
そして、こんな事まで言われてしまった……。

画面の中では、圭介さんが立ちバックの果穂の後ろに座り、顔を果穂のアソコに近づける。そして、そのまま舐め始める。立ちバックの格好で、お尻を突き出すようにしている果穂が、圭介さんにアソコを舐められている姿……。それを見た瞬間、私は果穂の手の中で射精してしまった。
『キャンッ。もうイッちゃったの? すっご?い』
果穂は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、情けない気持ちになりながらも、あまりの快感に声が漏れてしまう。

そして画面の中では、果穂があえぎ始めていた。
『あっ! あっ、あぁっ! ンあっ&#9825; それぇ、あぁっ! もっと吸ってっぇっ! ンンッ! ンフゥッ&#9825; 気持ち良いよぉ……』
果穂は、ギャルっぽい格好のままあえぎ続ける。こんな風に、着衣のままの果穂とセックスをした記憶は無い。さっきから、圧倒的な敗北感を味わい続けている私は、頭がおかしくなりそうだった。でも、こんな状況でも興奮が収まらず、逆にさらに興奮している私は、すでに頭がおかしくなっているのかもしれない。

『イッてもカチカチだね。いつもはすぐフニャフニャになるのに』
果穂は、私のペニスを弄びながら言う。確かに、いつも私は射精してしまうと終了という感じだ。

画面の中では、はしたない格好のまま果穂があえぎ続ける。
『あっ! あっンッ&#9825; んっ! はう゛ぅ&#9825; ンあっ! あっ&#9825; イ、イッてもいいですかぁ? ご主人様ぁ、もうイッちゃうぅっ! イッちゃいますぅっ!』
果穂は、私とのセックスでもイッたと言ってくれる。でも、行為の最中に、こんな風にイクと言われたことはない。しかも、圭介さんはただ舐めているだけで、指すら挿入していない。

両手でアソコを広げたまま、圭介さんの舌でイキそうになっている果穂。それを、舐めながら撮影する圭介さん。慣れている感じがする。昔は、いつもこんな風に撮影をしていたのだと思う……。

『イクぅ! イクっ! ご主人様、イクっ! イクぅっ!!』
果穂は大きく叫びながら果て、床に崩れ落ちた。そして、四つん這いみたいな格好になる果穂。
「なに勝手にイってるんだよ」
圭介さんは、そんな事を言いながら、ピシッと平手で果穂の尻を叩いた。
『うぅあぁっ! ゴ、ゴメンなさいぃ……』
果穂はお尻を叩かれると、背中をのけ反らせるようにして謝る。でも、痛みを感じていると言うよりは、性的快感を感じているようなリアクションだった。

「ほら、もっと尻突き出せよ」
圭介さんに冷たく言われて、お尻を突き出す果穂。そして、また舐め始める圭介さん。

『ダ、ダメっ! そこはダメぇっ! 汚いよぉっ! ダメ、ダメっ!』
果穂は、激しく身体をくねらせながら逃げようとする。圭介さんは、果穂のお尻の穴を舐めている感じだった。

すると圭介さんは、またカメラを置き、果穂のお尻を平手で連続3回叩いた。
『うぅあぁっ! あっ! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ご主人様ぁっ! ゴメンなさいっ!』
泣いているような声で叫ぶ果穂。そして、またお尻を突き出した。
「こっちの方が気持ち良いクセに、逃げるなよ」
圭介さんは冷たく言いながら、果穂のお尻の穴を舐め始める。
『うぅ……うっ! ヒィあぁ……んンッ! ンあぁぁっんっ! あっ! あっ&#9825; アァンッ&#9825;』
果穂は、初めは嫌がっている感じだったが、徐々に声に甘い響きが混じり始める。

お尻でも感じる……。果穂は、お尻での経験もある? そういうことなんだろうか? AVやエロマンガでは、アナルセックスくらいは普通の行為として扱われている。でも、普通の夫婦や恋人同士では、まずしない行為だ。実際に、私も果穂のアナルでしたいとは思ったことがない。でも、果穂が圭介さんと過去にその経験をしていたと思うと、激しく嫉妬をしてしまう。

私は、思わず果穂のことを見た。果穂は、何も言わずにニッコリと微笑んでいる。私は、何も言えずに画面に目を戻した。

『ダメぇ……感じちゃうぅ……お尻なのに気持ち良くなっちゃうよぉ……ダメぇ……ダメなのにぃ……あぁっ! アァンッ&#9825; アンッ&#9825; ふぅあぁっ!!』
果穂は、葛藤しながらも感じる自分を抑えられないようだ。

「こんなもんかな? じゃあ、大きくしてくれる?」
圭介さんはそう言うと、ベッドに腰掛けた。私は一瞬意味がわからなかったが、圭介さんの股間を見て意味がわかった。圭介さんは、果穂とこんな事をしているのに、勃起していなかった。まだ半立ちというか、柔らかいままの感じだ……。私は、果穂をバカにされたような気持ちになり、複雑だった。

『はぁい&#9825;』
でも、画面の中の果穂は、嬉しそうに圭介さんのものを口でし始めた。それは、本当に奉仕と呼ぶのがふさわしいような丁寧なフェラチオだった。

画面の中で丁寧にフェラチオする果穂を見て、私は自分の性癖が本物だったと理解した。私は、今まで感じたことのない興奮に、怖いくらいだった。
すると、私のペニスが熱いものに包まれる。果穂は、画面の中と同じように、丁寧にフェラチオを始めてくれた。でも、それはいつもと違っていた。果穂は、私の粗末なものを口に含むと、バキュームするように吸いながら、舌でカリ首を巻き付けるように責めてくる。
いつもしてもらうよりも、圧倒的に気持ちが良い。果穂は、今までは下手なフリをしていたのだろうか?
『あなた、興奮しすぎよ。変態』
果穂は、笑いながら言う。それは、バカにした感じではなく、愛おしいという感じで言ってくれた。

私は、画面の中の果穂を見ながら、実際にも果穂にフェラチオされて、信じられないくらいに興奮していた。
そして画面の中の圭介さんのペニスは、あっという間に大きくなっていく。それは、話に聞いていた以上に大きく見える。小さなスマホの画面越しだと、余計に大きく見えるのかもしれない。

「相変わらず上手すぎだな」
圭介さんがあきれたように誉める。
「アイツにもこんな風にやってるの?」
『うぅん……。だって、こんな風にしたら淫乱って思われちゃうでしょ?』
茶目っ気たっぷりに言う果穂。
「思われちゃうって、実際ド淫乱じゃん」
『圭介が調教したんでしょ!? ホントは淫乱じゃないもん!』
二人は、こんな会話を続ける。本当に、久しぶりの再会のだろうか? 息が合いすぎている気がする。

「じゃあ、もう止めるか?」
『止めるわけないでしょ? だって、もうこんなだよ?』
果穂はそう言うと、圭介さんの前で立て膝の格好でスカートをまくり上げる。

「したたってるじゃんw どうする? どっちに欲しいの?」
圭介さんは、ニヤニヤしながら着衣のままの果穂に聞く。
『ねぇ、脱いじゃダメなの? 邪魔でしょ?』
着衣のままなのが気になるのか、果穂が質問をする。
「ダメ。それ着たままセックスして、それ着て家に帰れよ」
冷たい口調で言う圭介さん。
『ダメぇ……そんな、想像しただけで……あぁ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。圭介さんは、果穂の私への罪悪感を上手くコントロールしている感じだ。そして、果穂は私への罪悪感が、興奮につながっているように見える。

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活

結婚して5年も経つと、新婚の時のラブラブな感じもなくなるし、セックスも何となくするだけになる。
とくに私と嫁の果穂は、結婚する前の付き合いも含めると、もう10年も一緒にいることになるので、より倦怠期みたいな感じが強い。

今日は、嫁の方からそれとなく誘われて、多分2か月ぶりくらいのセックスをした。久しぶりなので結構興奮したし、もうすぐ30歳にしては、果穂は綺麗な体をしているなと再認識したりした。

身長155cmくらいで、体重は多分50kg以下。顔は、あまり芸能人に詳しくないのでアレだけど、AV女優のかすみ果穂に似ているかもしれない。おっぱいは多分DとかEカップくらいで、ちょっと肉付きは良いほだ。抱き心地の良い身体だと思う。

まだ子供はいないが、そろそろ作った方がいいのかな? と、漠然とした思いはある。

そんな事を思いながらも、今日も避妊をしてセックスをした。終わったあと、腕枕の状態で待ったりしてると、
『今日ね、偶然、圭介さんに会ったんだ』
と、果穂がいきなり話し始めた。私は、いきなりの話に、一瞬言葉を失った。圭介さんというのは、果穂の元カレだ。私も知っている人間で、大学の時の先輩だった人だ。私より一つ年上なので、果穂よりは二つ上という事になる。

果穂と圭介さんが付き合っていたとき、私は他に付き合っている女性がいたし、果穂のことはまだ知らなかった。圭介さんとは共通の知り合いがいたので、面識があるという程度の付き合いだった。
そして私が大学3年の時に、たまたま私がバイトしていた店にバイトで入ってきたのが果穂だった。

付き合い始めて、しばらくしてから圭介さんと付き合っていたことを聞かされて、少し複雑な気持ちになったのを良く覚えている。

「どこで?」
私は、そんな事しか言えなかった。元カレと偶然に出会う。それは、夫としては凄く嫌な気持ちになる。でも、普通はそんな事があっても、黙っているものではないのかな? とも思った。果穂が、そんな事を話し始めた意図がよくわからなかった。

『うん。イオンのモールで』
何となく、言いづらそうな感じの果穂。
「へぇ、久しぶりだね。何か話したの?」
私は、凄く嫌な気持ちを抑えながら明るく言った。

『うーん、別に、久しぶりとか、挨拶程度だよ。あっ、あなたと結婚したって言ったら、驚いてたよ』
果穂は少し楽しそうに言う。私は、何となくホッとした。ちゃんと結婚したことを話したんだ……。果穂が独身のフリをしなかったことにホッとした。男の場合、独身のフリをすることは良くある。たいていは下心からだ。果穂に、下心なんてないのだと思う。

でも、私はドキドキしていた。昔から私は、小説や漫画なんかで、ヒロインが主人公以外に心奪われたりするシーンにやたらと興奮した。映画のアイズ・ワイド・シャットを見て、多分自分に寝取られ願望みたいなモノがあるんだろうなと感じた。でも、妄想と現実は別で、実際に果穂を誰かに……なんて言うことは想像もしたことがなかった。

それが、いま私は想像してしまった。果穂が元カレとエッチをしている姿を……。
私はその興奮に我を忘れ、果穂を抱きしめた。そして、興奮状態のまま果穂を抱いた。
『あん&#9825; どうしたの? 続けてなんて、昔に戻ったみたい&#9825;』
果穂は、意外なことに嬉しそうだった。もしかして、私があまり果穂のことを抱かなくなったことを、寂しく思っていたのだろうか?

避妊具も付けず、荒々しく果穂を抱く私。果穂は、嬉しそうに私を見つめながら、
『フフ。嬉しいなぁ&#9825; あなた、愛してる&#9825;』
と言ってくれた。不思議なもので、他の男の影を意識してするエッチは、ついさっきしたエッチよりも数段気持ち良かった。

『あなた、すっごく興奮してたね。どうしたの? もしかして、嫉妬してたの?』
果穂は、無邪気な笑顔でそんな事を言ってきた。

もともと、隠し事とかは苦手な私なので、正直な気持ちを話してみた。果穂が圭介さんとエッチするところを想像して、なぜか興奮したと説明すると、意外なことに果穂はドン引きすることもなく、
『嫉妬してくれるんだ。それで、さっきみたいにしてくれるんだ。何か、嬉しいなぁ』
果穂は、本当に嬉しそうだった。
「イヤじゃないの? なんか俺、変態みたいじゃん」
『全然。嫉妬してくれて、さっきみたいにしてくれるんなら、本当に嬉しいよ。なんか、もう飽きちゃったのかなぁって……寂しいなって思ってたから』
そう言って、私の腕にまとわりついてくる果穂。こんなに可愛らしい仕草の果穂を見るのは、久しぶりな気がする。

そして、その一件以来、私たちのエッチが変わった。果穂はエッチの時に、元カレとのエッチの話をするようになった。

『あん&#9825; 軽く噛んで……ンッ! そう……ンッ! 圭介も噛むの好きだったから、私も噛まれるの好きになったんだよ&#9825; ンふぅ……あっ!』
果穂は、挑発的にそんな事を言う。私は圭介さんが果穂の乳首を噛んでいる姿を想像して、激しく嫉妬しながらも興奮していた。何よりも、果穂が圭介さんのことを付き合っていた時みたいに、呼び捨てで呼ぶことが一番堪えた。

『ぅあぁっんっ! あなたぁ、固くなってきた&#9825; 興奮してるの? あぁっ! 凄いぃっ! あなた、固いぃっ!』
果穂も、いつも以上に乱れてくれる。偶然の再会が、私たち夫婦にとってスパイスとなり、昔みたいに激しく愛し合うことが出来るようになったことに、少し複雑な思いを抱きながら感謝もしていた。

嫉妬で狂ったように果穂を責める私と、いつも以上に激しく燃える果穂。でも、果穂が乱れれば乱れるほど、強く圭介さんを意識してしまう。私は、少し強めに果穂の乳首を噛みながら、
「こうか!? 圭介さんにこうされたのか!?」
と、叫んでいた。
『そう! そうやって噛まれてたのぉっ! もっと強くぅっ!』
果穂は、信じられないくらいに乱れながら言う。
「圭介さんとは、いつもこんなに感じてたのか!? 俺とどっちが気持ち良い!?」
私も、叫ぶように言う。嫉妬で心の中にマグマがあるように、私は激しく燃えていた。

『い、いつも感じてたぁっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! 圭介の方が気持ち良いのぉっ!』
果穂は、今まで見たことがないくらいにとろけた顔で叫ぶ。
「あぁ、果穂っ! イクっ! ダメだぁっ!」
『イッてぇっ! あなた、愛してるっっ!!』
そして、激しくキスをしながら果てた……。

肩で荒い息をしながら、果穂を抱きしめる。
「……ねぇ、本当に、圭介さんの方が良いの?」
私は、泣きそうな気持ちでそう聞く。
『フフ……。内緒だよ』
子供みたいな無邪気な笑顔で言う果穂。私は、幸せだった。果穂が私の性癖を受け止めてくれて、こんな風にエッチをしてくれる。本当に、幸せだった……。

でも、そんなエッチも何度か繰り返すと、刺激が足りなくなってしまう。しまいには、
「圭介さんに抱かれたいんだろ!?」
と、叫ぶようになっていた。さすがに、そんな言葉には反応しなかった妻も、繰り返し私が聞くうちに、
『抱かれたいぃっ! もう一回圭介に抱いてもらいたい!!』
と、叫びながらオーガズムに至るようになった。

そして、終わった後に、
『もう、あんな事、言わせないでよぉ!』
と、恥ずかしそうに抗議する妻を見て、私の中で欲望がどんどん高まってしまった。

そしてある日、本当に圭介さんに抱かれて欲しいと切り出したところ、
『……そう言われると思ってた……。本気なの?』
と、不安げな顔で果穂が言う。私は、黙ってうなずく。
『……嫌いにならない? 離婚とか言わない?』
果穂は、何か覚悟したような顔でそう聞く。私は、嫌いになるわけがないし、死んでも離婚なんかしないと断言した。

『わかった。圭介さんに、抱かれます……』
と、承諾してくれた。承諾してもらったのに、逆に不安になり、
「い、いいの? どうして?」
と、逆質問してしまった。
『……あなたが、嫉妬してくれるから……。私のこと、もっと大事にしてくれると思うから……』
と、少し不安そうに、でも、きっぱりと言いきった。

「ありがとう……。一生大切にするよ……。でも、圭介さんと、どうやって連絡取れば良い?」
私は感謝しつつも、すでにそのことで頭がいっぱいだった。

『うん……。メルアド教えてもらってるから……』
凄く言いづらそうな果穂。
「エッ!? この前会った時に?」
『うん……。ゴメンね、内緒にしてて……』
果穂は、泣きそうな顔で言う。正直、内緒で連絡先を教えてもらっていたことに怒りを感じたが、それ以上に興奮も感じていた私は、笑いながら、
「良かった。じゃあ、さっそくメールしてみなよ!」
と言ってみた。

『え? 今すぐに?』
戸惑う果穂を説得して、すぐにメールをさせた。内容は、あえて見ないようにした。すべてを果穂に任せた。見てしまったら、興ざめだと思ったからだが、それ以上に、知らない方が好き勝手に想像できて興奮すると思ったからだ。
私は、すでに変態への扉を開けているのだと思った。

そして、私の目を気にしながらメールを始める果穂。その表情は真剣で、少し悲しそうだ。果穂がメールを送信すると、5分も経たずに返信が来た。
『あ、来た!』
ビックリしながらメールを見る果穂。すると、果穂が吹き出すように笑った。
『もう……。あ、ゴメンなさい。こんなメールが来たから……』
そう言って、私にスマホを見せようとする果穂。でも、私は”いいよ”と優しく言い、スマホを見なかった。本当は、死ぬほど見たかったけど、我慢した。より大きな興奮のために……。

でも、果穂が圭介さんのメールを見たとき、思わず吹き出した姿は、私には衝撃的だった。ショックが凄かった。でも、私はとうとう始まったと、テンションが上がっていくのを感じていた。

それから、何度かメールのやりとりをした果穂。
『あなた、明日の夕方に、圭介さんとお茶することになりました』
果穂は、戸惑いながらそう言う。私は、本当に始まってしまったんだという思いに、身体が震えた。

「そっか、楽しみだね」
私は、なんて言っていいのかわからずにそんな事を言ってしまった。
『……うん……』
果穂は、戸惑ったままの感じだったが、ほんの少しだけ楽しみにしているような気がしてドキドキしてしまった。

次の朝、果穂はいつも以上にテンションが高かった。
『おはよぉ&#12316;! コーヒー入れるね! あれれ? すっごい寝癖だよ!』
今日圭介さんと会う事への緊張からか、とにかく元気な果穂。カラ元気というか、躁鬱の躁みたいなかんじだ。
そして朝食を摂り、会社に向かう私。
「今日は、ゆっくりで良いからね。その……泊まってもかまわないから」
と言った。すると、果穂は私に抱きついてきて、
『あなた……今すぐ抱いて……』
と言って、激しいキスをしてきた。私は、この後のことを想像して、嫉妬で狂ったように果穂に抱きつき、その唇を吸った。

『あぁ、あなた……愛してる……』
果穂は苦しげにも聞こえる声でささやく。私は、夢中で果穂のスカートをまくり上げ、立ちバックの姿勢にすると、果穂のアソコは、信じられないくらいに濡れていて、ショーツを染みだした蜜が太ももの中程まで伝っていた。
私はショーツすら脱がさずに、それをずらしてペニスを突き立てた。

『ンアァァッ! あなたぁっ! 気持ちいいぃっ! 愛してるぅっ! 愛してますっ!』
と、顔だけ私に振り返りながら叫んだ。私は、朝の玄関というシチュエーションもあってか、あっという間にイキそうになり、
「果穂、ダメだ、もう……」
とうめいた。

『あなたぁ、イって! 愛してるぅっ!』
着衣のままの果穂が、泣きそうな顔で叫ぶ。そして、私はそのまま果穂の中に注ぎ込んだ。

『あなた……本当に、いいの?』
乱れた着衣を整えながら、果穂が心配そうに言う。私は、朝から玄関でこんな事をしたことに、少し照れくさかったが、
「果穂がイヤじゃなければ、最後までして欲しい」
と、胸の中の抑えきれない願望を告げた。
『……はい……』
と、果穂はうつむきながら返事をしたが、少しだけ口の端が上がっているように見えた。喜びを隠しきれない……そんな風に見えてしまい、胸が苦しくなった。

そして出社したが、本当に何も手につかない一日だった。
帰宅すると夕食の準備がしてあり、ラップがかけてある。私はひとりで寂しく食事をしながら、今頃ふたりは……と、想像して悶絶していた。そして、想像の中の果穂は、圭介さんとキスをしながら正常位で愛し合っている。私はオナニーをしたくて仕方ない気持ちになるが、あまりにもみじめだと思い、それをこらえた。

22:00になっても、果穂は帰ってこない。私は、焦燥感で落ち着かない気持ちのまま入浴し、ビールを飲み始めた。
でも、少しも酔う気配がない。味すらよくわからない感じだ。
23:00が過ぎ、本当に泊まるつもりなのか? と、泣きそうになってきた。

そして、もう我慢できずに電話をかけようと思った矢先の24:00直前に、果穂は帰ってきた。

『ただいま~。良かった、間に合った。シンデレラ』
果穂は上機嫌でそんな事を言いながら、部屋に上がってきた。
「お、お帰り! 早かったね!」
私は、思っていることと逆のことを言う。
『あれ? 本当に泊まって欲しかったの?』
と、果穂は朝の泣きそうな顔が嘘のように、小悪魔みたいな顔で言う。私は、果穂のその表情で、果穂が本当に圭介さんとエッチをしてきたことを理解した。

「……うん……」
『じゃあ、次は泊まるね』
ニヤニヤと笑いながら言う果穂。
「つ、次って?」
思わず問いかける私。

『え? 今日だけで良いの?』
芝居がかった驚いた顔で言う果穂。
「……良くない……」
私は、果穂に支配されているような気持ちになる。

『じゃあ、どうする? シャワー浴びてきた方が良い? 色々流してきた方が良いかな?』
と、挑発的なことを言う果穂。私は、想定していたのとまったく違い、戸惑うばかりだった。果穂は、帰ってくるなり泣きながら謝ると思っていた。そして、そのまま”抱いて”とか言ってくれると思っていた。

「……そのままで……」
『フフ。変態さん。じゃあ、ベッド行こうよぉ!』
果穂は、楽しくて仕方ない感じだ。

私は、期待と不安と入り混じったまま寝室に行く。そして、今さら果穂の格好に気がつく。
果穂は、今まで見たことがない服装をしていた。可愛らしい淡いピンクのフレアスカートに、襟元が大きく開いて肩が半分くらい見えているカットソーを着ていた。真新しいそれは、今日のために買ったのだろうか? でも、いつ買った? そんな風に思っていると、私の視線に気がついたのか、
『今日買ったんだよ。て言うか、圭介さんにプレゼントしてもらっちゃった』
嬉しそうに言う果穂。私は、想像もしていない言葉に、嫉妬でおかしくなりそうだった。その服を、ビリビリに破り捨てたい。そんな気持ちになったが、果穂がいきなり私のペニスを掴んだ。
『あれれ? どうしてこんなになってるの?』
と、イタズラっぽく言う果穂。私は、恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら何も言えなかった。

『じゃあ、脱がしてくれる?』
果穂が、挑発的に言う。言われるままに果穂の服を脱がせ始めるが、カットソーを脱がせて驚いた。彼女はブラジャーをしていなかった。
『圭介が欲しいって言うから、あげたんだよ。ほら、パンツも』
笑いながら、スカートをまくり上げる果穂。すると、いきなりヘアが見えた。

『私のこと思いながら、それでオナニーするんだって』
嬉しそうに言う果穂。

「し、したんだ……」
私は、一番聞きたいことを聞く。すると果穂は、私のズボンとショーツを脱がせながら、
『何をかな?』
と、AVのエロ痴女みたいな口調で聞く。
「それは……。セックス……」
私が絞り出すように言うと、いきなりペニスをくわえてくれた。あまりの気持ちよさに、思わずうめくと、
『フフ。圭介もうめいてくれたよ。私、上手なのかな?』
と、私のモノを手コキしながら言う。

少なくても、フェラチオはした……。その事実は、私を新しいステージに引き上げてくれた。果穂が他の男のモノをくわえた。それを知った瞬間、快感が倍増した。本当に、文字通り倍増した。

『あれれ? もっと固くなったよ。私が圭介のお口でしたの、嬉しいの?』
手で亀頭を包み込むように触りながら聞く果穂。

「う、嬉しい……。興奮する……」
私は、うめきながら答える。

『フ~ン、そうなんだ。あのね、私、圭介のくわえるの苦手なんだ』
「どうして?」
言葉の意味がわからずに聞く私。
『だって、大きすぎてアゴ疲れちゃうんだもん。あなたの方が、好き。だって、アゴ疲れないから、ずっとくわえてあげられるもん』
果穂は、手コキをしながらいたずらっ子の顔で言う。
「うぅ、あぁ、果穂、そんな……」
私は、果穂の言葉責めに絶望的な気持ちになる。

『圭介のだと、こんなだもん』
そう言って、私の目の前で、大きく口を開ける果穂。その口の開け方は、信じられないほどだった。それが本当なら、圭介さんのは私の倍くらいの体積があるということになる。
それを見せられた瞬間、私は射精感が盛り上がる感覚も無く、いきなり射精した。
『きゃ! うわぁ、すっごーい! 花火みたい!』
いきなりの射精に、ビックリした果穂。でも、私の方がビックリしている。射精した後で、遅れて快感が襲って来る……。初めての感覚だった。

『フフ。いっぱい出たね。でも、ちゃんとイッてくれるから好き!』
そう言って、私のモノをお掃除フェラしてくれる果穂。
『だって、圭介私が一生懸命お口でしても、全然イッてくれないんだよ! 1時間もくわえさせて、酷いよね』
果穂の言ってることが、とても真実だとは思えない。久しぶりに再開した元カレに1時間もフェラをする……あの果穂が? 嘘だと思いたい。

でも、
『カチカチのままだ。どうする? もっと聞きたいの? もう止める?』
と、果穂が笑いながら聞いてきた。その顔は、ハッキリとわかるほど上気して興奮している感じだ。
私は、すぐにうなずいた。
『ホントに変態だ。じゃあ、これ引っ張ってくれる?』
果穂はそう言って立ち上がると、スカートをまくり上げて足を少し広げた。
すると、アソコからヒモみたいなモノが出ているのがわかる。私は、それが何なのかまったくわからなかったが、最悪な予感だけはした。そして、震える手でそのヒモに指をかけた。

元モデルの女をゲットできたんだけど

今年4月の話。某サイトで知合う。メールで10回程やり取り・電話3回。写メ交換は楽しみが減るので、したくないとのこと。

俺も、同意。電話すればだいたい分かる。俺の経験だと、中は絶対にあると確信。大阪は梅田で待ち合わせ。

おいおい…あんた光ってるよ。。。背が高い。顔は10点中7.5かな。。
マジモデル経験ありってのはホンマっぽい。

めちゃめちゃナイスバディだ。。。釈由美子みたいだった。。
俺のメールと電話でのトークマジックか。。初めて会うらしい。ホンマか?

ジャズと生ピアノの演奏流れる雰囲気のいいお店に連れて行く。
さすが高校卒業したばっかだ。感動しまくって、雰囲気に酔っていた。

お酒にもあまり慣れていない模様…
目がとろりとしてきた。俺の膝の上に手を置いてくる。

9時半頃に「帰る?」といったら、3秒無言で…
「家近所だしちょっと寄ってく?」と聞いてみる。「うん。」

家に来る。。 酔っぱらってる… もたれ掛かってくる。。
膝に手をおきかなり膝をさすってくる。。

A子「お酒ないん???」
俺「もういらんやろ??」

A子「一緒に飲むの?」それで、置いていたワインを飲む。
ただ、ちょっと薄めた。あんまり酔われたらな… 時間が11時に。

A子「泊まっていい?電車間に合わへん」
俺「マジで?ベッド一つやで?知らんで?」

A子「手だしたらオカンと警察に電話するで!!」
???親に電話し始める…

「おかさ?ん。。今日ちょっと急に友達とこ泊まることになったねん?かまへん??ていうか泊まるで?」

俺があぐらかいて座ってた上に乗ってくる。
ワインを飲んでキスをしてきた!!めっちゃエロイ!!ワイン口移し。

俺のあそこに手を伸ばす。。。
A子「あれ??。なんか固いで??。なんやろこれ??」

ズボンを脱がされる。フェラスタート。「気もちえ?やろ???ananで勉強しまくったねんで?。24歳やった元彼も今まででNO1言うてたねんで?。」

「出したらあかんで?。本番させへんで?」
マジエロイしかわいいじゃね?か。5分経過…

やばい、今本番いったら、5分で発射する。。。
A子「しょっぱいのが出てきてるよ??あかんで??」

俺「てかヤッタラ親と警察やろ??」
A子「じゃ?やめる??」

俺「任せるわ」
A子「じゃ?朝までず?っとHな!!」

朝までといわず、彼女になって、毎日やってくれと激しく思う。
そして、酔った勢いでないことを願う…

そして、2分経過
「びくんびくんしてきてるやん?あかんで?」 暴発…

A子「あ?ん。。。ごっくん。。。出過ぎやで?。てかイッタヤン??復活してや?。。てか、お風呂はいろうよ!!」

そして、お風呂はいって、今度は俺が攻めまくり。
相手はもう感じまくりで、お風呂で反響しまくり。

そして、ベッドに戻って、本番突入。
我ながらこんなに早く復活したのは初めてだと思った。。

マジスタイル良すやんけ。。。クビレがすごいのに、胸がDある。
足が細い。。腰を微妙に動かしてるのが最高。

騎乗位がとても引き立つ。
そして、その後2回して終了。やばい…虜になった。

朝起きました。。
A子「 うぅぅん。。 アッ!?ちょっと…もしかして、私らなんかあった??」
俺「えぇ覚えてないん??」

A子「やったん?? ちょっとマジ冷めるねんけど?どうしてくれんの?」
俺「自分が泊まる言うて俺ん家きたやん。。しかもそっちから手出してきたやん。」

A子「マジあんたが飲ませたカラやんか??どうしてくれんのよ??」
俺「知らんし。。だったら今は意識あんねやろ?」

そして、抵抗してるところを、無理矢理やろうとする。
30秒程、ちょっとマジな抵抗されたが、押し切り、勝利を!!

マジ感じまくってた。しかもフェラーリもやってくれた。
玉まで舐めてくれる始末。しかも上から入れてくれた。。

A子「安全日やし。生でイクで?? もう生でないと無理??」
そして、2回やって、終了。。なせばなるもんだな。

マジ夢のような日だった…スタイル良すぎ…顔も全然かわいいし。。 
なんでこんな子がメル友を募集するのだろうと思いつつ…

元モデルの女をゲットできたんだけど

今年4月の話。某サイトで知合う。メールで10回程やり取り・電話3回。写メ交換は楽しみが減るので、したくないとのこと。

俺も、同意。電話すればだいたい分かる。俺の経験だと、中は絶対にあると確信。大阪は梅田で待ち合わせ。

おいおい…あんた光ってるよ。。。背が高い。顔は10点中7.5かな。。
マジモデル経験ありってのはホンマっぽい。

めちゃめちゃナイスバディだ。。。釈由美子みたいだった。。
俺のメールと電話でのトークマジックか。。初めて会うらしい。ホンマか?

ジャズと生ピアノの演奏流れる雰囲気のいいお店に連れて行く。
さすが高校卒業したばっかだ。感動しまくって、雰囲気に酔っていた。

お酒にもあまり慣れていない模様…
目がとろりとしてきた。俺の膝の上に手を置いてくる。

9時半頃に「帰る?」といったら、3秒無言で…
「家近所だしちょっと寄ってく?」と聞いてみる。「うん。」

家に来る。。 酔っぱらってる… もたれ掛かってくる。。
膝に手をおきかなり膝をさすってくる。。

A子「お酒ないん???」
俺「もういらんやろ??」

A子「一緒に飲むの?」それで、置いていたワインを飲む。
ただ、ちょっと薄めた。あんまり酔われたらな… 時間が11時に。

A子「泊まっていい?電車間に合わへん」
俺「マジで?ベッド一つやで?知らんで?」

A子「手だしたらオカンと警察に電話するで!!」
???親に電話し始める…

「おかさ?ん。。今日ちょっと急に友達とこ泊まることになったねん?かまへん??ていうか泊まるで?」

俺があぐらかいて座ってた上に乗ってくる。
ワインを飲んでキスをしてきた!!めっちゃエロイ!!ワイン口移し。

俺のあそこに手を伸ばす。。。
A子「あれ??。なんか固いで??。なんやろこれ??」

ズボンを脱がされる。フェラスタート。「気もちえ?やろ???ananで勉強しまくったねんで?。24歳やった元彼も今まででNO1言うてたねんで?。」

「出したらあかんで?。本番させへんで?」
マジエロイしかわいいじゃね?か。5分経過…

やばい、今本番いったら、5分で発射する。。。
A子「しょっぱいのが出てきてるよ??あかんで??」

俺「てかヤッタラ親と警察やろ??」
A子「じゃ?やめる??」

俺「任せるわ」
A子「じゃ?朝までず?っとHな!!」

朝までといわず、彼女になって、毎日やってくれと激しく思う。
そして、酔った勢いでないことを願う…

そして、2分経過
「びくんびくんしてきてるやん?あかんで?」 暴発…

A子「あ?ん。。。ごっくん。。。出過ぎやで?。てかイッタヤン??復活してや?。。てか、お風呂はいろうよ!!」

そして、お風呂はいって、今度は俺が攻めまくり。
相手はもう感じまくりで、お風呂で反響しまくり。

そして、ベッドに戻って、本番突入。
我ながらこんなに早く復活したのは初めてだと思った。。

マジスタイル良すやんけ。。。クビレがすごいのに、胸がDある。
足が細い。。腰を微妙に動かしてるのが最高。

騎乗位がとても引き立つ。
そして、その後2回して終了。やばい…虜になった。

朝起きました。。
A子「 うぅぅん。。 アッ!?ちょっと…もしかして、私らなんかあった??」
俺「えぇ覚えてないん??」

A子「やったん?? ちょっとマジ冷めるねんけど?どうしてくれんの?」
俺「自分が泊まる言うて俺ん家きたやん。。しかもそっちから手出してきたやん。」

A子「マジあんたが飲ませたカラやんか??どうしてくれんのよ??」
俺「知らんし。。だったら今は意識あんねやろ?」

そして、抵抗してるところを、無理矢理やろうとする。
30秒程、ちょっとマジな抵抗されたが、押し切り、勝利を!!

マジ感じまくってた。しかもフェラーリもやってくれた。
玉まで舐めてくれる始末。しかも上から入れてくれた。。

A子「安全日やし。生でイクで?? もう生でないと無理??」
そして、2回やって、終了。。なせばなるもんだな。

マジ夢のような日だった…スタイル良すぎ…顔も全然かわいいし。。 
なんでこんな子がメル友を募集するのだろうと思いつつ…

元カレと再会した妻は、一瞬で昔に戻ってしまった

主婦が、同窓会で昔好きだった人と再会して燃え上がるとか、元カレと偶然再会して火がついてしまったとか、テレビなんかではよく見る話ですが、まさか現実に自分の身に降りかかってくるとは、夢にも思っていませんでした。

嫁の有美とは、結婚して5年です。子供はまだいなくて、来年お互いに30歳になることもあり、そろそろ作ろうと話していました。
有美は、取り立てて美人というわけでもないですが、愛嬌のある顔だと思います。
背も150cmくらいと低く、幼い顔立ちから、いまだに女子大生なんかに間違えられたりします。そして、唯一のウリかもしれませんが、痩せているわりに巨乳です。ウエストとのギャップが大きいので、際立って胸だけが大きく見えます。

有美とは、職場の同僚の紹介で知り合いました。紹介と言っても、私が同僚と食事していたときに、たまたま同じ店で有美が友達と食事をしていたという、偶然みたいな感じでした。
その時、テーブルを一緒にして4人で食事をし、私は有美を、同僚は有美の友達を気に入り、それからもよく一緒に食事をするようになりました。有美と私の同僚は、大学時代のゼミが一緒だったという関係で、付き合っていたわけでもなんでもないとのことでした。

最初は4人で食事をしていましたが、徐々に同僚とは別行動というか、有美と2人で遊ぶことが増えました。
彼女と共通の趣味もあり、すぐに仲良くなり、付き合い始めるまでにも2か月程度しかかかりませんでした。

有美と私の共通の趣味はテニスで、実際にやってみたら腕はほぼ互角でした。週末にテニスをしたり、会社終わりに食事をしたりしているうちに、自然と結ばれました。

有美は、童顔でどちらかというと清純というか純情な印象でしたが、セックスは情熱的なものでした。背が低い女の子はエッチと言いますが、それは本当だったんだなと思いました。

『エッチな女は嫌い?』
情熱的なセックスが終わり、裸で抱き合っていると、有美は心配そうに聞いてきました。私は彼女を抱きしめ、好きだと答えました。
『よかったw じゃあ……もう一回……してくれる?』
有美は顔を真っ赤にしながら、そんな風におねだりをしてきました。私は、うっすらと汗に濡れた彼女のなまめかしい身体に、むしゃぶりつくように覆いかぶさりました。

彼女にキスをすると、すぐに可愛らしい小さな舌が、私の口の中に飛び込んできます。そして、私の舌と混じり合って溶け合うくらい激しく舌を絡めてくれます。

私は、イッたばかりなのにすでに臨戦態勢でした。そして、コンドームをつけようとすると、
『……今日……大丈夫な日だから……。イヤじゃなかったら、つけないでして欲しい……ダメ?』
私は軽いショックを受けながらも、興奮しきっていたので、そのまま挿入しました。私は小心者ということもあり、避妊なしで女性とセックスをしたのは初めてでした。

まとわりついてくる生の膣肉の感触に、腰が抜けそうなほどの快感を感じ、思わずうめいてしまいました。
『うぅあぁ、翔さん、気持ち良いよぉ&#9825;』
有美は、さっきのコンドームありのセックスよりもとろけた顔で私に言いました。

私も、最高に気持ち良いと言いながら、腰を振り続けました。薄いゴムがないだけで快感が倍加して、腰を振り始めてすぐにイキそうになってしまいました。
『あ、あっ&#9825; アンッ&#9825; 気持ちいい、気持ちいいよぉっ! ク、クリ……触って……』
有美は、恥ずかしくて耳まで真っ赤にしながらも、さらにおねだりをしました。付き合い始めて初めてのセックスなのに、こんなに積極的に快感を求める有美に、私は少し引きながらも猛烈に興奮していました。

そして、私は限界を迎えて、
「ダ、ダメだ、イク……」
と、うめきながら、腰を引き抜こうとしました。
すると、
『このまま! 翔さん、来てぇっ! 好きっ! 翔さん好きぃっ!!』
と、有美がしがみついてきました。私は、マズいなと思いながらも理性が保てず、そのまま彼女の中に射精しました。

私が射精すると、とろけた顔でキスをしてきた有美。私は、今までの人生で一番の快感を感じながら、有美を固く抱きしめていました。

『ゴメンなさい……。引いちゃったよね? エッチでゴメンなさい……』
元気なく言う有美。私は、そんな事ないと言いながら彼女を抱きしめました。

でも、内心は引いていました。有美は、今までもこんなセックスをしてきたのだろうか? そう思うと、私では手に負えないのでは? と、引け目も感じてしまいます。

でも、彼女は私に抱きつき、何度も好きだと言ってくれました。

こんな、エッチと言うか淫乱と言ってもいい彼女ですが、セックスの時以外は、恥ずかしがりで控えめな、真面目な女の子でした。

彼女の大学時代を知っている同僚に話を聞いても、”有美ちゃんって、処女だったんじゃない?”と、逆に私に聞いてくるくらい、大学時代はウブだったそうです。彼氏がいたという話も聞いたことがないと言っていました。私はそれを聞いて胸をなで下ろしましたが、同時に、有美は誰に処女を捧げたのだろう? と、疑問も持ちました。

そして、お互いに結婚を意識して、そろそろプロポーズをしようと思っていた頃、彼女の過去のことを聞きました。それまでも、何度も聞こうと思いながらも聞けなかったことを、思い切って聞きました。

有美は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、素直に答えてくれました。

有美は、大学時代に3年間付き合った男性がいる。そして、その彼に初めてを捧げた。別れた理由は、一つ上の彼が先に卒業して、就職してニューヨークに入ってしまい、自然消滅した……。そう言うことでした。

「じゃあ、まだ好きなの?」
私は、嫌いになって別れたわけじゃないというのが気になりました。
『そんなわけないじゃん! 翔さんが100%だよ&#9825;』
と、有美は可愛らしく笑いながら言ってくれました。

でも、それを聞いて以来、有美が元カレと生セックスをしている姿ばかりを想像するようになってしまいました。そして、想像すればするほど嫉妬で燃え、激しく有美を抱きました。

有美も、何となく私が元カレに嫉妬している事に気がついているみたいで、自分がエッチをしたくなると、それとなく、
『今度USJ行こうよ! 翔さんって、行ったことあるんだっけ?』
「え? まだないよ」
『そっか、私は元カレと2回くらい行ったかなぁ』
と、こんな会話をしてきます。私はそれに敏感に反応し、彼女を押し倒すように抱き始めます。
そして、嫉妬に狂ったような激しいセックスになり、大きな快感を感じながらも、有美にコントロールされてるなぁ……と、内心思ったりしていました。

でも、有美はエッチが好きでも、貞操観念は高いとわかり、そこは安心しました。簡単に、誰とでもセックスをする……そんな事はないと確信を持てました。そして、そんな確信を持ったからこそ、プロポーズをして、結婚に至りました。

彼女との新婚生活は、本当に満ち足りたものでした。ただ、週に4&#12316;5回のセックスだけは、ちょっとだけ重荷に感じましたが、贅沢な悩みだと思いました。

結婚後、彼女は主婦をしながらパートをするという生活になりました。料理もメキメキ上達し、言うことのない妻になった彼女ですが、退屈したり、寂しくしてないか心配でもありました。でも、パート先でも友人が出来たようで、少し安心しました。パートは、化粧品関係のパートで、職場にはほぼ女性しかいない環境だったので、変な心配もしていませんでした。

実際、パートの仲間との飲み会に妻を迎えに行ったとき、私もちょっとだけ参加したことがありますが、全員女子で、年齢も幅広かったです。

そんなある日、偶然が私を襲いました。
有美がパートの仲間と飲み会に行った日、有美と飲んでいるはずのパート仲間達が、小洒落た居酒屋に入っていくのを見かけました。その店は、私が聞いていたところとまったく違う場所でしたし、そこに妻の姿もありませんでした。

私は、妻が体調でも悪くして家に帰ったのかと思い、急いで帰宅しましたが、妻はいませんでした。

私の中に、一気に疑念が湧きました。私にウソをついて、どこにいるんだろう? 私は、心配のあまり彼女に電話をかけました。すると、電源が入っていない状態で、私は嫌な汗が出るのを感じました。

それから、何度か電話をかけましたが、ダメでした……でも、22時前に、妻から電話がありました。
『ゴメンなさい、お店地下だから、電波入らなかったみたい! 何だった?』
特に慌てた様子もなく、怪しい気配もない妻。私は、乾電池がどこにあるか聞きたかったとウソをつきました。そして、もう見つかったからありがとうと答えました。

『よかった。じゃあ、今から帰ります&#9825;』
有美は、隠し事をしている気配もなく、可愛らしい声で言いました。本当は、今誰といるんだろう? そんな心配で胸が張り裂けそうでした。
でも、考えてみたら、さっき見かけたパートの人は、私が知っている全員ではありませんでした。もしかしたら、別グループで、別々に飲んでいただけなのかも知れない……そう思うと、少し疑念も薄くなりました。

そして帰宅した彼女は、少し酔ってはいますが、いつも通りの妻でした。
『ゴメンね、遅くなっちゃって。ありがとうございました』
と、上機嫌で言う妻。私は、注意深く彼女を眺めましたが、特に怪しいところもありませんでした。

そして、変な想像をしていた私は、嫉妬で強烈に欲情してしまいました。風呂に入ろうとする彼女に抱きつき、そのままキスをしました。すると、いつもは舌を絡めてくる彼女が、慌てて離れるように動きました。
『ダメだよ、まだ歯磨きしてないよ! お酒臭いでしょ?』
と、慌てて浴室に行く有美。

私は、胸の中が不安で染まっていきました。キスしたとき、一瞬ですが確かに煙草の臭いがしました。私も彼女も煙草は吸いません。でも、あれは確かに煙草の味というか、臭いだった気がします。
不安で固まる私。でも、有美はすぐに戻ってきてくれて、私に抱きつきキスをしてくれました。いつも通りの情熱的なキスをされながら、私は嫉妬で狂ったように彼女を抱きしめ、抱こうとしました。

『翔さん、どうしたの? すっごく興奮してるねw でも、ゴメンなさい……生理、来ちゃったの……』
申し訳なさそうに言う彼女。私は、素直にあきらめました……。

こんな事があって以来、私は有美を疑いの目で見るようになってしまいました。そして、これから子供を作ろうと思っていた矢先だったので、私は白黒ハッキリさせなくてはいけないと思い、探偵事務所に依頼をするという思いきったことをしてしまいました。

そこで私の担当になってくれたのは、意外にも女性でした。まだ若い彼女に、正直大丈夫かな? と、不安も覚えましたが、話をして不安は消えました。とても聡明な印象と誠実な印象を受けた私は、その日のうちに正式に依頼しました。

『夫からの依頼だと、8割方は黒なので、ある程度の覚悟はしておいて下さい』
彼女にそう言われて、私はすでに泣きそうでした。でも、2割は白なんだ……と、そこに希望を持つことにしました。

でも、10日後にもたらされた報告は、黒でした……。
あまりのショックに、彼女の説明もほとんど頭に入らないまま、報告書を手に事務所を出ました。

私はフラフラと歩き、公園のベンチに腰掛けました。そして、震える手で報告書の中身を取り出しました。
相手は、元カレでした。2人で手を繋いで歩く写真。そして、ラブホテルに入っていく写真……それを見たとき、私の中で何かが爆発したように感じました。でも、それは怒りや絶望ではなく、激しい嫉妬と激しい興奮でした。

ホテルから出てきた写真などは、有美は腕を組んで楽しそうに笑っていました。そして元カレは、イケメンとかそういう感じではなく、温和そうな男性でした。優しげな顔をした彼と、楽しそうに笑う有美。どう見ても不倫している2人ではなく、お似合いのカップルという感じでした。

そして、こんな現実を突きつけられたのに、怒りよりも興奮している私は、衝撃が大きすぎて精神が壊れてしまったのだろうか? そんな気持ちでした。

報告書には、この関係がいつからかはまだ不明。ただ、所見としてはまだ日が浅そうだと書いてあった。

そして、証拠能力はないとの前置きが書いてありましたが、録音した音声がSDカードに納められていました。私は、どこでそれを聞こうか迷いましたが、たまに行くネットカフェに行きました。そして、パソコンにカードを挿し、ヘッドフォンを装着して再生を始めた。

『懐かしい……良く来たよね! ラブホテルなんて、すっごく久しぶり!』
思っている以上に鮮明な有美の声がしました。私はその声を聞いて、やっぱりこれは現実なんだなと思い知りました。

「覚えてた? 何かここ好きだったよね」
聞いたことのない男の声が響きます。
『覚えてるよ。シュウちゃんとのことは全部覚えてるよ』
何とも言えない声で有美が言う。
「ゴメン……」
『なんで謝るの?』
「俺がニューヨークなんて行っちゃったから……」
『しょうがないよ。それに、意地張って私も連絡しなかったんだから、お互い様だよ』
「ホントにゴメン。なんか、有美の口から別れ話を聞くのが怖かったんだと思う……」
『なにそれw シュウちゃんの方が私に飽きただけなんでしょw』
有美は、無理に明るく言っている気がする。

「そんな事ないって! 今だって……ゴメン、変なこと言っちゃったよ……」
『変なことじゃないよ。嬉しいよ。だって、私もだもん!』
「え? 俺のこと、まだ好きって思ってくれてるの?」
『そうじゃなきゃ、こんなところにホイホイついてこないでしょ? あっ、でも、違うからね! 今日だけだから! 私には、最高の旦那様がいるんだから!』
こんな状況なのに、私は有美の言葉に嬉しいと思ってしまいました。浮気は浮気ですが、私から離れていくというわけではないと知り、ホッとしていました。

「そっか……でも、良いの? 旦那さんいるのに、こんなこと……」
『こんな事って、シュウちゃんが連れ込んだんじゃん!』
「ゴメン……」
『もう謝るの禁止&#12316;w』
楽しそうな会話が続く。そして、この会話を聞いて、この日が初めての肉体的な浮気をした日なんだなと知りました。

「あぁ、ゴメン……」
『もう! んっ……』
そして、音声が消えた。ボリュームを上げると、かすかに水音が聞こえてくる……。キスをした……。有美が元カレとキスをした……。
私は、信じられないと思いながらも、信じられないくらいに興奮していた……。妻が元カレとキスをしてるのを聞き、興奮する夫がどこにいるんだろう……。私は、自分が本気で壊れてしまったと、怖くなってきた。

『いきなりキスしないでよ! ビックリしたじゃん!!』
「ゴメン……」
『また謝ったw ……もう一回……して』
そして、また音声が消えた……。

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら完

3年の交際を経て結婚し、2年間なにも問題なく幸せに過ごしてきた嫁の希との生活だったのに、僕の些細な好奇心で後戻りの出来ない道へと踏み出してしまった。

カップル喫茶での衝撃的な輪姦プレイの中、希の過去の秘密と、現在の浮気の危機を知ってしまった。
それなのに、僕は希を地元の先輩のところに送り出してしまった。その先輩が、希の元カレとわかっていながら……。

送り出したその日に、電話で実況中継をされて屈辱的なことを言われても、なお興奮してしまい、それ以上を求める僕は、もうおかしくなってしまったのだと思う。
本当は、希の輪姦プレイを想像して、たくさんオナニーをしたかったが、希の言いつけ通り必死で我慢した。
希に、何があったのか説明を受けながら、空っぽになるまで射精させてもらいたい……。そんな思いでなんとか頑張った。

希が帰ってくる予定の日曜日、僕は明け方まで眠れずに待っていた。結局戻ってこない希に、メールや電話をしたが電源が切れていた。月曜日、寝不足と心配で何も手につかないような状態だったが、なんとか仕事をこなし、まっすぐ帰宅すると希の帰りを待った。
それでも、連絡一つなく帰宅しない希……。僕は、本当に狂いそうだった。そんな状況なのに、希がしているであろうセックスを想像し、僕は勃起したままだった。

嫁が帰ってこない状況で、嫁を心配するよりもオナニーをしたい欲求と必死で戦っていた僕……。我ながら最低だと思う。

火曜日も同じように地獄のような時間を過ごし、水曜日も狂いそうな状態のまま何も手につかずにいると、ガチャガチャと、ドアを開ける音がした。僕は、泣きそうな気持ちで玄関にダッシュした。
『ただいまぁ&#12316;。ゴメンね、長くなっちゃったw』
希は、ゴメンねとは言いながらも、まったく反省している様子はなく、どちらかというと楽しそうだった。
そして、希の格好を見て驚いた。出かけていった時も、かなりギャルっぽい際どい格好だったが、今はそれ以上に際どい格好だ。

股下が限りなく0センチに近いような黒のマイクロミニスカートに、ヘソがはっきりと見えるキャミソールを着ている。肩の部分はヒモになっていて、片方は腕の方にずり落ちている感じだ。
そして、光の加減で金髪に見えるくらいの茶髪に、どぎついメイクをしている希は、AVの黒ギャルものでしか見ないような、絶滅したギャルの格好をしている。

希はとんでもない事をしてきたのに、不安そうな様子もなく、イタズラっぽい笑みを浮かべている。
僕は、絞り出すように”お帰り”と言ったが、次の言葉が出せなかった。愛する希が、6日間も他の男達のオモチャになっていたと思うと、吐きそうな気持ちになる。でも、僕は言い訳のしようがないほど興奮していた。

希はツカツカっと僕に近づき、ニヤッと笑いながらズボンの上から僕のペニスを握った。
『ふふw ちゃんとオナニーしないで我慢出来てたみたいだねw よく出来ましたw』
僕のペニスをニギニギしながら、年上の痴女の女教師みたいな口調で言う。僕は、たったそれだけのことで、イキそうな感じになってしまった。

『ねぇ、ベッド行こうか?』
僕の顔のすぐ近くで、発情したような顔で言う希。きつい香水の匂いと、煙草の口臭がした……。希は、僕と出会った時には香水を付ける習慣は持っていなかった。もちろん煙草も吸ったところを見たことがない。僕と出会う前に、どちらも止めたということなんだと思う。僕は、香水も煙草も好きではない。でも、そんな僕の知らない希の貌を見て、激しく興奮するのはどうしてなんだろう?

僕は、希に手を引かれるように寝室に向かう。歩くだけで、チラチラとショーツが見えてしまう希。ここまでどうやって帰ってきたかわからないが、相当注目を集めていたことだろう。近所の知り合いに見られたら、どんな噂を立てられるかわかったものではないと思う。でも、普段の希と違いすぎて、気がつかないかもしれない。

希は、寝室に入ると僕をベッドに座らせた。そして、スカートをゆっくりとまくり上げる。
すぐに紫色のスケスケのショーツが姿を現わす。いつも穿いているような、ピンクとかブルーの下着ではなく、ヘルス嬢がパネルで穿いているような感じの下着だ。

『脱がせてくれる?』
スカートの裾を持ち上げたまま、希が挑発的に言う。僕は、聞きたいことが山ほどあるのに、何も聞けずに震える手で希のショーツに手をかける。
僕は、一気に下に引き下ろした。希のへアはすっかりと無くなっており、綺麗に剃られてしまっていた。ツルツルの子供みたいな下腹部に、僕は戸惑いよりも興奮を覚えた。
他の男に自分の嫁のアンダーへアを剃られるなんて、これ以上ない屈辱と挑発だと思う。でも僕は、屈辱感にまみれることもなく、呼吸すら困難に感じるほどに興奮していた。

そして、ショーツが足首まで行くと、希は片足を上げてショーツを抜いた。その後、少し股を開いたままで動きを止める希。僕は、希のアソコと、そしてお尻からヒモみたいなものが飛び出ていることに気がついた。
そして希も、僕の視線に気がついたようで、
『それ、抜いてくれる?』
と、少しうわずった声で指示してきた。もう、嫌な予感しかしないが、僕は言われるままに、希の体内から飛び出ているヒモに指をかけた。

まず、膣の方のヒモを引くと、かなり抵抗感がある。それでも、僕は力を込めて引き抜いた。ズルン……と言う感じで、希の膣中から白い塊が抜け出てきた。ヒモの先にマシュマロみたいなものがついていて、それがタンポンだとわかる。抜けた途端というか、抜いているそばから凄く強い栗の花の匂いと、どろどろっとした白い塊みたいな液体が流れ出てくる。それは、驚くほどの量だった。

あふれるようにこぼれ落ちるそれは、あっという間にフローリングに白い池を作っていく。
『あぁ、出ちゃった……もったいないなぁ&#9825;』
希は、本当にもったいないという感じで言う。
『後ろもお願い&#9825;』
そう言って後ろを向き、お尻を突き出すようにする希。ギャルみたいな格好で、お尻丸出しで突きだしている姿は、色情狂そのものだった。

僕は、何も言えずに言う通りにする。お尻の方のヒモは、膣のものよりも抵抗感が強かったが、僕は一気に引き抜いた。ただ、構造の違いだと思うが、アナルの方からはタンポンを引き抜いた瞬間に、少し漏れた程度で、それ以上は流れ出てこなかった。

『へへw さすがに垂れ流しにはならないんだねw ちょっと力むから、手で受けてねw』
希は、とんでもない事を言い出す。でも、素直に手の平で受ける準備をする僕……。
『ん、ンッ……』
希は、お尻を突き出したような格好のまま力み始める。すると、肛門が可愛らしくピクピクと動き、盛り上がったようになると、白い液体が流れ出てきた。お尻から出ているのに、精液は真っ白のままで、まったく汚れていない。よほど念入りに中を綺麗にしたのだと思うが、それは同時に、複数の男達に、一番恥ずかしい姿をさらしたということなのだと思う。

僕は手の平に流れ出てくる精液を、結局逃げずに手で受けた。嫌悪感もあったし、汚いなという気持ちもある。でも、手の平に感じるその熱さが、また僕を狂わせる……。
希のアナルからあふれ出した他人の精液は、膣からあふれ出たモノと遜色ないほどの量で、希がいかに肉便器扱いされていたのかわかり、ゾクゾクしてしまう。

確かに、希ほどのルックスの女性を自由に出来るのであれば、何度も出してしまうと思う。いや……そうなのだろうか? 3人では限界がある気がする……。希の相手は、元カレを含めた3人の先輩と聞いていたが、もっと大勢だったのではないか? 両穴をふさがれ、口もふさがれ、それだけでは足りずに両手でもしごく希……。それを想像した時、僕は射精していた……。

『エッ? 出しちゃったの? ふふw さすがにキモいんだけどw』
希は、侮蔑の表情でズボンの上から僕のペニスを握る。
「うぅあ、ゴメン……」
『アンタは、どうしようもない変態だねw』
希は、完全にバカにしたような口調だ。希が僕のことをアンタと呼ぶ時は、怒っている時とかだ。でも、今は怒っている感じではない。もしかしたら、希の中で僕の地位が落ちるところまで落ちてしまったのかも……。そう思うと、僕は情けなくて泣きそうになる。でも、そんな状況に落ちたことが、僕をより興奮させる。僕は、寝取られ性癖にマゾ要素も絡み合う、寝取られマゾなのだと思う。

そして希は、部屋中に充満した栗の花の匂いに刺激されたのか、発情したようなエロい顔になり、服を脱ぎ始めた。希は上着を脱ぐと、ブラを付けていなかった。でも、そんな事よりも、胸や腹など体中についたキスマークが僕を驚かせた。服を着て隠れる部分にしか付けられていないので、気は使っているのかもしれない。でも、おびただしい数のキスマークで、一瞬なにかの伝染病なのか? と思ってしまうほどだった。

『ん? あぁ、これねw アンタが喜ぶからって、みんな調子に乗っちゃったんだよねw ちょっと気持ち悪いよねw』
僕の視線に気がついて、キスマークのことを説明してくれる希。希の中で、僕はもう愛するに値しない男なのだろうか? 僕は、希に捨てられる恐怖に、身体が震えそうだ。

『それ、塗りつけてくれる?』
うわずって、どうしようもなく興奮した口調の希。僕は、一瞬言葉の意味がわからず、フリーズしてしまった。
『ふふw アンタのその手の上の先輩達のせーし、希の身体に塗り込んでって言ったのw』
かみ砕くように説明されて、慌てて言う通りにする僕。お腹から始めて、胸や太ももにまで塗り広げていく。その臭いと手触りに、僕は気持ち悪くなるどころか、クラクラして倒れそうな程興奮している。

『あぁ、ダメぇ、この臭い……欲しくなっちゃうよぉ……』
発情した牝の顔で言う希。僕はその言葉に慌てて服を脱ぎ、全裸になる。そして、すぐに希に覆いかぶさろうとするが、
『ダメw ほら、そこに寝てごらん。全部聞かせてあげるからw』
と、僕を押しとどめる。

すぐにでも希を抱きたいのに、結局言う通りにベッドに寝る僕。イッたばかりでも、ガチガチにいきり立っている僕のペニス。それを指で絡めるように触る希。気持ち良くて声が漏れてしまう。

『可愛いw やっぱりアンタのって、小さいんだね。なんで先っぽの方が細いの?』
小馬鹿にした口調の希。でも、一番気にしていることを言われて、胸がえぐられるような思いだ。僕のモノは、いわゆる先細りタイプでカリ首の段差も少ない。
「ゴメン……」
悔しさいっぱいで泣きそうなのに、結局謝るしか出来ない僕。

『いいよ、謝らなくても。アンタの可愛いおちんちんも好きだよ&#9825;』
そう言って、僕のものを口でくわえてくれる希。僕は、心底ホッとして泣きそうだった。もう、ゴミクズのように捨てられてしまうビジョンしか見えてなかったので、好きと言ってもらえて号泣しそうだった。

久しぶりの希の舌の感触、唇の感触は、僕を狂わせそうだった。気持ち良くて、ついついうめき声が出てしまう。

すると、希は唇をすぼめて頭を振り始める。気持ち良くてすぐイキそうになるが、急に唇の感触が消えた。不思議に思って希を見るが、同じペースで頭を振っている。でも、まったく刺激がない。
『ゴメンw 間違えちゃったw 先輩のサイズで口あけちゃったw』
希は、テヘっという感じで可愛らしく言う。僕は、屈辱感で顔を真っ赤にしながら、何も言えない。
『先輩の、みっちゃんのより短いけど、太さは太いんだよ&#9825; ゴメンね、間違えてw』
希は、からかうように言う。僕はもう我慢の限界で、希を押し倒した。
『きゃん&#9825;』
可愛らしい声を上げる希。僕は、夢中で先細りのペニスを突き立てた。すぐに、肉に包み込まれる感触を感じ、腰が抜けそうな程気持ち良くなる。久しぶりの希の膣中は、熱くてうねっていて、最高に気持ち良かった。

『ふふw ゴメンね、緩くなってるでしょw 6日間、数え切れないくらいされちゃったから、もう先輩のサイズになってるでしょw』
煽るように言う希。でも、その言葉で僕は狂ったように腰を振り始める。
『あっ、ンッ! ンッ! ん、あっ、んっ!』
希は、控えめな吐息で反応してくれる。でも、あえぎ声にはならないし、冷静な目で僕を見ている。そのうち、その吐息すらなくなっていく。僕は、焦りながらも必死で腰を振るが、
『ゴメンね、演技した方がいい? いつもみたいにw』
希は、そんな事を言った……。僕はその言葉に、急速にペニスを柔らかくしてしまった……。興奮しているのに、イキたくてしかたないのに、ピクリとも固くならないペニス……。

『あれれ? インポになっちゃったの? 先輩達、イッてもイッてもしてくれたのにw 私のこと愛してないんだね……』
芝居がかった言い方をする希。
「ち、違う! そんなんじゃないよ! す、すぐ固くなるから! 待って、ちょっと待って!」
そう言って、自分でペニスをしごいて大きくしようとする。でも、焦れば焦るほど、逆にどんどん柔らかくなる……。

『いいよw 代わってあげるね』
希は、さっきまでのバカにした感じではなく、優しい口調でそう言ってくれると、僕の乳首を舐めながらペニスをしごき始めてくれた。
『ホントにゴメンね。先輩の太いし、他の人も太いオモチャ使ったりするから、ユルユルになってるよね?』
少し申し訳なさそうな感じで言う希。でも、その言葉に僕は敏感に反応してしまう。

『ふふw 固くなってきた&#9825; 色々と聞きたいの? いいよ』
希は、嬉しそうに言う。
「な、何人としたの?」
僕は、一番の疑問を聞いた。
『わかんないんだ……。昨日とか今日は、目隠しされて縛られてたから……。朝からずっと色んな人が希にしてくれたよ&#9825; だから、多分30人くらいかな?』
希のその言葉に、僕は本当に言葉を失ってしまった。それと同時に、今まで感じたことがないくらいの興奮をしてしまった。本当に、まるっきり完璧な便器扱い……。30人? 狂ってるとしか思えない。

「そ、そんな……イヤじゃなかったの?」
『最初はちょっとイヤだったかな? だって、愛のないエッチなんて、嫌いだし……。でも、カレの……違ったw 先輩の前で他の人にオモチャにされて、すっごく興奮しちゃったよw』
僕のペニスをしごきながら、そんな事を言う希。インポになったかと思ったのに、もう限界まで勃起している僕。

『あれれ? マー君もすっごく興奮してるねw』
希が、そんな風に言う。アンタという呼び方からいつもの呼び方に戻り、少しホッとしながらも、希の告白が凄すぎて貧血を起こしそうだ。

「先輩のこと……まだ好きなの?」
僕は我慢出来ずにそう聞いた。
『うん……ずっと好きだよ。でも、マー君のことが一番好き』
真剣な口調で言う希。

「……また会うの?」
『ううん。もうお腹いっぱいだし、マー君と赤ちゃん作りたいから……。こんな私とじゃ、作りたくない?』
さっきまでの希とまるっきり変わってしまったように、弱気なことを言う希。

僕は、希を抱きしめてキスをした。希は、嬉しそうに舌を絡めてくれた。そのまま希に覆いかぶさり、また挿入したが、希はやっぱりリアクションは小さかった。でも、強く僕を抱きしめてくれた。そして、あっという間に希の中に射精し、そのまましばらく抱き合っていた。

『マー君は、平気なの? 希が他の人としなくても、平気なの?』
真顔で聞く希。僕は、正直気持ちが揺れたが、
「当たり前じゃん! もう、お腹いっぱいだよw」
と答えた。凄く嬉しそうに笑う希。僕は、あまりにも色々なことがあったが、それも終わったと思った。
『じゃあ、もうピル飲むのやめるね。マー君、愛してる&#9825;』
希は他の男のキスマークだらけで、その上、他の男の精子を体中に塗った状態で、天使のように笑いながら言ってくれた。僕は、幸せを感じながらも、一度知った刺激を忘れられるか少し不安だった……。

すべてが終わり、日常が戻ってきた。希はまた髪の色を戻し、ほとんど真っ黒にした。もちろん、服装も元の清楚系なモノに戻し、あの事はなかったようになった。

そんな幸せな日々が続いていたが、僕宛に届いたレターパックが、また僕を動揺させた。それは、希の元カレからだった。約束通り、僕の職場宛にそれを送ってくれた先輩。いっそ、カレが忘れていて、送ってこなければよかったのかもしれない。

僕は、そのDVDを会社帰りに個室ビデオ店で確認した。DVDに焼いてくれたのは、送りやすくするためなのかもしれないが、約束では貸したビデオカメラごと送ってくれるはずだった。
“カメラ壊れちゃったから捨てときます”そんなメモが書いてあったが、単に奪い取られたということだと思う。それは別にかまわないが、データはカレの手元に残ったということだと思う。
僕は、それに不安になってしまう。

でも、そんな不安を持ちながらも、結局我慢出来ずに再生を始めた……。
再生が始めると、いきなり希は二本刺しになっていた。元カレの先輩ではない男二人に挟まれて、膣とアナルを貫かれていた。その男は、二人とも茶髪のチャラい感じで、ある意味では若々しい見た目だ。

「忘れてたw」
カメラで撮影している男が、小声で言う。多分、撮影する約束を忘れていたのだと思う。

『ンオォオォオッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ヒィグゥッ! もっとぉッ! 壊してぇっ!!』
希は、サンドイッチ状態であえぎまくる。寝そべり、希の膣に入れている方の男は動かずに、バックの体勢で希のアナルを貫いている方が、ガンガン腰を振っている。
「これ、オマエの形がわかるなw キモいわw」
腰を振っている男が言う。
「アレ? オマエって、二本刺ししたことなかったっけ?」
膣に入れている方の男が言う。

「ねーよw コイツ、やっぱケツの方が締まるな」
「確かにw ヒロが太すぎるからなw ってオイ、なに撮ってるw」
男の一人が、そう言いながらカメラの方を見て、カメラに気がついたようだ。

『お、おぉオオ゛お゛っ! もっとぉっ! ヒロォ、来てぇ&#9825; くわえたいよぉ&#9825;』
希は、カメラの方のカレを見る。でも、カメラのことはまったく気にしていない感じだ。

「オマエって、昔から撮るの好きだよな。100本くらいあんだろw」
希のアナルをガン突きしながら、男がカレに言う。
「まぁなw コイツ、撮られると燃えるんだよw なぁ?」
撮影しているカレが、希に問いかける。

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら5


美人だけど、元ヤンっぽい嫁の希。でも、ギャルな見た目に反して、付き合い始めてから結婚して2年経つ今に至るまで、こんな僕に一途で甲斐甲斐しくつくしてくれていた。

でも、ちょっとした好奇心で行ったカップル喫茶で、人生が変わる出会いと経験をしてしまった……。

いま目の前には、5人の男の子達と異形のペニスを持つみっちゃんに、何度も中出しされ、その上、体中、髪の毛にまで精液を付着させた希がいる。

希は、そんな輪姦レイプにでもあったような姿で四つん這いになっている。
そして、そのすぐ後ろにみっちゃんがいて、希のアナルを指で撫でるように触っている。

「やっぱりね。この柔らかさは経験済みってだけじゃなく、やり込んでたでしょw」
みっちゃんが笑いながら言う。
『……はい……そっちでもイケるようになったら、ハマっちゃって……』
『へぇ、希ちゃん、お尻でもイケるんだ!』
京香さんが驚いて言う。
「お前が言うなってw お前はアナルの方がイケるんだろ?」
みっちゃんが、あきれたように言う。
『へへw でも、あなたのじゃなきゃダメよw アナル越しに子宮をノックしてくれないと、イケないからw』
京香さんが、うっとりした目でみっちゃんを見ながら言う。あれだけみっちゃんの前で他の男達とヤリまくっていても、やっぱりみっちゃんが一番だと思っているのが伝わってくる。

正直、羨ましいと思う。ついさっき、希はみっちゃんのペニスで、失神するまで責め抜かれた。僕は、希を失神させたことなどない。

希にとって、僕は一番ではない。もちろんそれは、肉体的な快楽に限った事で、心というか、僕への愛が一番深いはずだと信じている。でも、あんなに深い快感を味わい続けていたら、心までみっちゃんに奪われてしまうようで怖くなる。

そしていま、また目の前で僕の知らない希の貌が姿を見せつつある。アナルでイケる希。実際、自分の嫁がアナルでイケるくらいに経験豊富だったと知ったら、普通の夫はどういう反応をするのだろう? 離婚まで行ってしまうケースもあるのだろうか?

少なくても僕は、離婚どころか、異様なまでに興奮して高ぶっている。もっと見たい……希の隠された貌を……。

『なんでこんなにカチカチなの? 希ちゃんがお尻でもやられちゃいそうなのにw』
いきなり京香さんにペニスを握られた。僕はさっきから、勃起がまったく収まる気配すらない。
僕は、京香さんの言葉に恥ずかしくなり、うつむいてしまう。すると、京香さんが対面座位で僕に乗っかってきた。
『ンふぅアッ! すっごく固い&#9825;』
京香さんがうめくと同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。京香さんは、アナルに僕のモノを収めると、熱烈にキスをしてきた。

僕は夢中で京香さんの舌を吸い、逆に舌を突っ込みかき混ぜていく。チラッと希を見ると、四つん這いでみっちゃんにアナルをいじられ続けている。
「ほら、マー君は京香のアナル気に入ったみたいだよw」
みっちゃんが言う。すると、チラッと希が僕を見た。その表情は、不安そうでもあり、嫉妬しているようでもあった。でも、すぐに希はみっちゃんの方を見て、
『いきなりは無理ですよぉ、まずは指からして下さい&#9825;』
と、甘えた声で言った。僕に対しての当てつけというか、挑発しているような感じがする。

「じゃあ、ローション塗るよ」
みっちゃんが言う。
『じゃあ、ゴム……指に……』
希が、すごく恥ずかしそうに言う。一瞬意味がわからなかったが、
「いいよ、希ちゃんのなら全然汚くないしw」
と言うみっちゃんの言葉で意味がわかった。指が汚れないように、ゴムを指につけてくれと言う意味だと。確かに、お尻に入れると言うことは、そういうことだと思うけど、京香さんはまったく気にすること無く生で入れるし、そのアナルに入れていた物を平気で膣に入れたりする。

僕がそんなことを考えているのを見透かしたように、
『私はちゃんと綺麗にしてるからねw』
と、京香さんが言った。
「え? 綺麗って?」
僕はイマイチ意味がわからずに聞く。
『中までお湯で洗ってるってことだよ』
少し恥ずかしそうに言う京香さん。

「それって、浣腸ってことですか?」
『恥ずかしいこと聞かないのw』
京香さんは頬を赤くして言った。聞かなければよかった。確かに、お尻でするという事はそういうことだ。
それは、希も過去に他の男に浣腸をされた事があるっていうことだ……その一番恥ずかしい姿を、過去の男に見られてしまったこともあったのだろうか?

『ダメぇっ! き、汚いもん!』
希の声に、慌ててそっちを見る。すると、みっちゃんが人差し指を希のアナルに入れていた。コンドームなどはつけてなく、そのまま指を入れている。

「大丈夫だって! 中、何もないよw」
みっちゃんが言う。
『うぅ……抜いて下さい……』
恥ずかしそうに言う希。でも、みっちゃんはかまわずに指を動かし始める。

『希ちゃん、顔真っ赤だねw』
京香さんが言う。でも、京香さんは腰を振り続ける。僕は、希があんな事になっているのに、どんどん気持ち良くなってしまう。

「じゃあ、中綺麗にする?」
みっちゃんが聞く。
『……うん……』
「じゃあ、お風呂行こう!」
明るく言うみっちゃん。

『無理無理! 一人で大丈夫です!』
希は、必死で言う。
でも、希の手を握って、どんどんお風呂に引っ張っていくみっちゃん。結局希は、多少抵抗しながらも、みっちゃんと風呂に行ってしまった。
全裸で連れて行かれる希を、男の子達はオナニーをしながら見送る。

『行っちゃったねw 見られちゃうんだw』
京香さんが、イジワルっぽく言う。僕は、慌てて二人の後を追おうとする。でも、京香さんは僕に乗ったまま、腰を振る。そして、キスをしてくる。
追いかけて止めなければという気持ちが、一瞬消える。
「京香さん、ダメ、どいて下さい。止めなきゃ!」
僕は、必死で京香さんに言う。

すると、
『行ってもいいけど、止めちゃダメだよ。ドアの外で聞いてるんだよw』
と、京香さんがイジワルく言う。
「な、なんで?」
僕は、思わずそう聞いてしまった。

『止めたら後悔するからだよ。マー君、見たいんでしょ? 希ちゃんがマー君もしたことがない事されるところw』
イタズラっぽく言う京香さん……僕は、ドキッとしてしまった。完全に見破られている……僕は、止めに行かなきゃと言いながら、実は見に行きたいと思っていた。希が辱められる姿を……。

すると、京香さんが僕の上からどいた。
『ほらほら、おいで。空いたわよw』
そして、男の子達に声をかける。すると、すぐに男の子達は京香さんに群がる。

僕は、慌てて風呂に向かう。後ろから、
『こっちも空いてるよ&#9825;』
と、京香さんの声がした。振り返ると、京香さんは男の子にまたがり、二本刺しをされていた。一瞬、希がそんな事をされているのを想像して、心臓がバクバクした。

そして脱衣場に入ると、ドアを開けるかどうか迷った。開けて止めなきゃという思いと、このまま様子をうかがいたいという思いがせめぎ合う。

でも、すぐに風呂の中から声が聞こえてきた。
『も、もう無理です! で、出ちゃいます! ダメぇ、もう、入れちゃダメぇっ!』
希が、必死で言うのが聞こえる。どんな手段かはわからないが、風呂の中で希はお腹にお湯を入れられているのだと思う。浣腸……ということだと思う。

いま、扉一枚隔てた向こうで、愛する妻が一番恥ずかし姿を他の男に見られようとしている。それなのに、この興奮はなんだろう?

「ほら、お腹ちょっと出たねw」
『うぅ……ダメぇ……こんな、あぁ、久しぶりだからぁ……もう……あぁっ! で、出てってくださいぃっ!』
希は、追い詰められた声で言う。

「大丈夫。希ちゃんのなら、全然イヤじゃないよ」
みっちゃんが優しい声で言う。
『そんな! ダ、ダメぇ、あ、あぁっ! もう、あぁっ! 見ないでぇっ! イヤぁぁっっ!!』
絶叫する希、そして、漏れて聞こえてくる破裂音みたいなモノ……。
「アレ? ないと思ったけど、意外とあるねw」
みっちゃんが、楽しそうに言う。
『イヤァァ……見ないでぇ、見ちゃダメぇっ! ダメぇ、止まらないよぉ……あぁ……』
ビチャビチャッいう音と、希の泣き声……愛する妻のそんな状況に、僕はいままで経験したことがないくらいの興奮を覚えている。僕は、寝取られ性癖が発露したのと引き換えに、人としての大切な何かをなくしてしまったのかもしれない。

そして、希の泣き声と、シャワーの音だけになる。
「よし、もう一回!」
みっちゃんは、一人で楽しそうだ。
『うぅ……はい……』
そして、また浣腸が始まったみたいだ。僕は、もう限界だった。さっきから、おかしなぐらいいきり立つペニスをしごき始めた。

風呂の中からは、
『ダメ……もう入らないよぉ……あ、アッ!』
と、苦しげな希の声がする。それを聞きながらオナニーをする僕。

『ダメェェ……もう、あぁっ! あ、あぁ……見ないでぇ……見ない……でぇ……』
噴出音と、弱々しい希の声……。
僕ですら見たことがない希の姿……それをみっちゃんは見ている……そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。でも、僕はしごき始めてまだ2分も経っていないのに、射精してしまった……。

痺れるほどの快感の中、床を汚さないように手で受け止めた……。

「よし、もういいと思うよw」
みっちゃが言う。
『……』
希は、泣き声しか聞こえない。

僕は、そっと部屋に戻った。

『ンンッアッ&#9825; そう、もっと&#9825; ほら、お口も空いてるわよ&#9825;』
京香さんは、二人の男の子にサンドウィッチになりながら、他の男の子を誘う。
男の子は、フラフラと京香さんに近づき、口にくわえさせた。
アナルと膣を同時に責められ、口にもペニスをくわえる京香さん。あっという間に3人を同時に相手にする京香さん。

それだけではなく、両手とも、それぞれが他の男の子達のペニスをしごき始める。一度に5人を相手にする京香さん。さすがにこんなのは、AVでも見たことがない。
すべての穴と両手を使いながら、京香さん自身もどんどん高まっていく感じだ。

京香さんがしていることを、希もしたら……僕はどうなるんだろう? それを見てみたいという気持ちが、どんどん大きくなっていく。

すると、全裸のみっちゃんと希が戻ってきた。希は、目を真っ赤にしているが、笑っている。
『そんなわけないですよ! 変態w』
会話の内容はわからないが、何か楽しそうだ。
「ウソウソw イッてたくせにw」
『イッてないです! 恥ずかしいだけだもん!』
「フ~ン、ほら、やっぱりw」
みっちゃんが、いきなり希のアソコに手を突っ込んでそう言う。
『やぁんっ! ダメぇ&#9825;』
希は、嫌がっていると言うよりは、じゃれている感じだ。

「グチョグチョじゃんw」
『あぁん、だってぇ……いっぱい中に出されちゃってるからw』
希はこんな事を言う。
希は、すでにこの状況を楽しんでいるように思える。恥ずかしさや貞操観念、そういったものがすっかり消えてしまって、この乱れた空間でのただれた宴を楽しんでいるように見える。

「希ちゃんも、あんな風にしてみたいんでしょ?」
みっちゃんは、急に京香さんを指さして言う。
『すごい……京香さん気持ちよさそう……』
希は、京香さんの6Pを、驚いたような顔で見ている。

「よだれ出てるよw」
みっちゃんにからかわれると、
『出てませんよぉ』
と、楽しそうに言う。究極に恥ずかしい姿をみっちゃんに見られた事で、二人の距離が縮んだように思える。希が、他の男と親しげにしているのは、本当に堪える。でも、どうしても興奮するのを抑えられない。

「じゃあ、入れようか?」
『はい&#9825;』
希は可愛らしく返事をすると、四つん這いになった。僕のところからだと、希の可愛い真っ白なお尻が丸見えになる。そして、アソコからは白いモノが流れ出している。アレは誰のだろう? 僕の? 男の子達の? もう、妊娠してしまったらどうしようとか、そんな心配も消えてしまった。あきらめの境地なのだと思う。

「希ちゃんって、何年お尻でしてないの?」
みっちゃんが、四つん這いの希に聞く。
『え? う~ん、3年くらい、あっ、ろ、6年位してないです! もっとかも』
希は、しどろもどろで答える……3年?
「あれれ? なんか慌ててる? マー君と何年になるんだっけ?」
『……5年です……』
言いづらそうな希。

「そう言うことかw マー君、知ってた?」
いきなり僕に聞いてくるみっちゃん。希は、僕の方を一切見ない……見られないと言うことかも知れない……。

僕は言葉が出せず、首を横に振る。
「ガチの浮気なんだw」
みっちゃんは、楽しそうに言う。

『そ、そんな事!……』
言葉が続けられない希。

浮気していた……あの希が、浮気をしていた……3年前というと、まだ結婚前だ。しかも、アナルセックスをしたようなことを言っている。

「相手は? 誰なのw?」
みっちゃんは、とにかく楽しそうだ。
『……元カレ……』
希の告白は、頭を殴られたほどのショックだった。僕と交際中に、元カレとアナルセックスをした……まったく気がつかなかった。

「どんな人?」
僕も知りたかった。僕は、希の元カレのことはまったく知らない。知っているのは、希は僕以外に、過去3人と付き合ったことがあるということだけだ。

『……内緒……』
希は、素直に答えない。
「マー君も知りたいよね?」
みっちゃんは僕に振る。
僕はまた言葉が出せず、首を縦に振った。

嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった2

一回り以上も年下の嫁をもらい、友人にもうらやましがられる日々だった。嫁の美咲は、28歳で女盛りだ。少し痩せすぎで、胸も小さいのだが、それを補ってあまりあるくらいの可愛い顔をしている。

その上、とにかく性欲が強かった。友人に、それが困りものだと言っても自慢にしか取られない感じだ。でも、一晩に2度3度と求められるのは、40過ぎの私には少々重荷だ。

美咲は昔、彼氏に調教されていた時期がある。その内容を聞かされたときは、受け止めきれずに別れを考えたほどだった。
だけど、結局それを受け止めた私は、同時に自分の中にある性癖が目覚めたことを自覚した。

そして、美咲が隠していた大人のオモチャが、元カレのペニスから型どりをしたものだったと聞き、完全に性癖が発現してしまった。

そしてある時、美咲に他の男としてみたいかと問いかけてしまった。美咲が隠していた元カレディルドで、失神するまで美咲を責めた後だったこともあってか、あっけなく美咲は”したい”と答えた。

その時を境に、生活は一変した。

ーー今日は、とうとうその日だ。私の親友のマサトと美咲が、セックスをする日だ……。
今日は、朝から美咲は機嫌が良い。鼻歌を歌いながら朝食を準備している。
「ご機嫌だね」
半分嫌味で私が言うと、
『え? わかるぅー?』
と、ニコニコしている。私が、あっさり認めた美咲に何も言えずにいると、
『パパはどうなの? イヤなの?』
と、少し心配そうに聞いてくる。美咲は、大きな声では言えない過去がある。それは、とても酷い過去だ。でも、私と付き合い始めてからは、私としかセックスをしていないはずだ。浮気などは一切ないと思う。

もっとも、元カレの型どりディルドで、毎日のようにオナニーはしていたようなので、それは精神的浮気と言えるのかもしれない。
そのディルドを使ってオナニーをしているときは、元カレのことを思いだしていたはずだ。濃厚に思いだしていたはずだ。
そう考えると嫉妬で苦しくなるが、同時に興奮している自分もいる。

「イヤじゃないよ。でも、美咲も少しでもイヤだったら、すぐに止めて良いからね」
『え? うん……大丈夫……ありがとう、心配してくれてw』
美咲は、なに言ってんの? と言う感じだった。止めるわけないじゃん! とでも言いたそうな感じだったのは、気のせいだろうか?

そして、いつものように朝食を食べる。あと、1時間ほどでマサトが来ると思うと、どうしても落ち着かなくなる。

ーーあの夜、他の男に抱かれることを承諾した美咲。次の日の朝、美咲の方から、
『パパ、昨日の話、本気なの?』
と、不安と言うよりは、期待のこもった目で言われた。その表情だけで、私は正直勃起してしまっていた。他の男に抱かれるのを期待する嫁。通常は許される話ではないはずだが、私は許すどころか、是非にとお願いをしたくらいの心境だった。

「あぁ、マサトさえ承諾したら、本当に実行しよと思ってるよ」
『マサトさんなの!?』
美咲は、ちょっと驚いた風だった。
「なんで? アイツじゃダメ?」
『うぅん、そうじゃないけど、知ってる人となんだなぁって……』
「おかしいかな?」
『うーん、なんか、友情が終わっちゃわないかなぁ?』
「それは大丈夫だよ。でも、なんでそんな心配するの? 本気になりそうとか?」
『それはあるかもw だって、マサトさん凄く格好いいよねw』
美咲は、イタズラっぽく笑いながら言った。
そして、この日から美咲は変わった。私とセックスをするときに、マサトのことを持ち出して、私をジェラシーの炎の中に突き落とすような感じになった。
『パパ、マサトさんので気持ち良くなっていいんだよね? ダメって言っても、凄く感じちゃうと思う……だって、私の好みの顔してるんだもんw』
私に愛撫されながら、挑発的に言ってくる美咲。
挿入をすると、
『マサトさんのおチンポ、パパのより大きかったらどうしよう? いっぱいイッちゃうかもw』
などと言ってくる。
嫉妬にクラクラしながら、私のじゃ満足できないのか? 不満なのか?  と聞くと、
『ゴメンなさい……パパのじゃ、気持ちいところに届かないんだ……でも、これ使ってくれたら、ちゃんとイケるから……』
と言いながら、例の元カレディルドを手渡してくる。

これを使わなければいけないという時点で、敗北感に打ちのめされているのだが、それでも妻を感じさせたい一心で、それを受け取り、私の粗末なペニスで中途半端に刺激された美咲の膣に突き立てた。
『あぁっ! 太いの入って来たぁっ! パパ、凄いぃ……気持ち良いよぉっ! もっとズポズポしてぇっ! 美咲のオマンコ壊してぇっ!』
美咲は、いつもの上品な美しさからは想像も出来ないくらい、下品なことを口走りながら、どんどん高まっていく。
私は、この手にしているディルドは、元カレそのものだと思いながら、狂ったように抜き差しを続けた。

結局、私と美咲のセックスは、私のペニスが前戯で、この元カレディルドが本番という感じになってしまった。それは屈辱的ではあるが、美咲をちゃんとイカせることができるので、今までよりもいいのかもしれないと思うようになっていった。

そしてマサトに対して、美咲を抱いてくれと話したとき、マサトは多くは聞かず、
「本気で堕として良いのか?」
等と聞いてきた。その自信に満ちた表情に、気圧されながらも、任せたと言った。

そして、今日に至る。もう、10分程度でアイツはやってくる。
『パパ、何でもうこんなにしてるの?』
美咲が、小悪魔のような妖艶な笑みを浮かべながら、ズボンの上から私のペニスを掴んでいた。ズッポリと思索の沼にはまり込んでいた私は、美咲の動きに気がつかなかった。そして、これからまさに美咲が他人に抱かれようとしているのに、限界まで勃起していることを知られてしまい、恥ずかしくて顔から火が出そうだった。
とっさに言葉を紡げず、アウアウ言っている私に、
『パパw 絶対に止めちゃダメだからねw』
と言いながら、キスをしてくれた。軽く唇が触れるだけのキスでも、妙に嬉しかった。

すると、インターフォンが鳴った。モニタで確認するとマサトだったので、玄関に向かった。
『何か、緊張するね』
美咲はそんな事を言うが、口調も楽しそうで、表情も笑顔だった。

「美咲ちゃん、久しぶり!」
爽やかな笑顔とともに、美咲に挨拶をするマサト。日に焼けた肌に、白い歯が輝く、画に描いたようなイケメンぶりだ。

『お久しぶりです。なんか、ますます格好良くなりましたねw』
「そう? 美咲ちゃんこそ、色気増してきたねぇーw 今日はよろしくね! スゲぇ楽しみw」
照れもなく、サラッとこんな事が言えるマサト。本当に、経験が豊富なのが伝わってくる。私も挨拶をするが、
「なんでオマエが緊張してんだよw」
と、マサトにからかわれた。

『じゃあ、お茶でも入れますね』
美咲はそう言うと、キッチンに行く。リビングにマサトと二人きりになると、何を話して良いのかわからなくなる。

「どうするの? オマエは見てるの?」
マサトが、落ち着いた口調で言う。
「あぁ、そのつもりだよ。お前はこういう経験あるのか?」
「旦那の前でってヤツか? 何度も経験してるぞ」
「そうか……よろしくな。あっ、でも、美咲が嫌がったら終了で頼むぞ」
「了解w でも、そうはならんよ。逆はあるかもだけどなw」
「? どう言う意味だ?」
「まぁ、そのうちわかるよw」
と、マサトは余裕な感じで言う。

すると、美咲が紅茶を持ってきた。
『お待たせしました』
美咲が上品に言いながら、お茶の用意をする。セックスの時の、下品と言ってもいいくらいの美咲とは、正反対に思える。

「良い匂いだね、これはアッサムかな?」
マサトがそんな事を言うと、
『えっ!? 匂いでわかるんですか!?』
と、美咲は驚いた感じで言う。
「ごめんw テキトーだよw」
『なんだ、びっくりしちゃいましたw』
楽しそうに話をする二人。こんな二人を見て、急に心がざわつき始めた。

単純に、美咲が他の男とセックスをして、どんなリアクションをするのか見たかっただけだが、考えてみれば、体が結びつくことによって、心まで結びついてしまうのではないか……今さらそんな心配が胸をよぎる。

そして、お茶をしながら普通の会話を続ける。美咲もマサトも、とくに意識している感じはなく、リラックスした感じで会話を続ける。マサトは、とにかく話がうまいと思う。基本相手の話を聞きながら、適宜合いの手を入れるような感じだ。
美咲は、本当に楽しそうに話をしている。考えてみれば、いつも家にいて他の男性はおろか、他人と話をする機会も少ないと思う。子供でもいれば、ママ友ネットワークで交流も増えるのだろうが、寂しい思いをさせているのかもしれない。

これはこれで楽しい時間だったが、私がもう我慢できなくなってしまった。

「そろそろ、いいんじゃないかな?」
緊張しながらそう言うと、
「おっ、そうだな、楽しくて話し込んじゃったよw」
『ホント、マサトさん面白いですよね。話も上手だし』
美咲は、とくに緊張することもなく、そんな事を言うと、立ち上がった。

「どうするの?」
美咲が立ち上がった意図がわからずに聞くと、
『シャワー行こうかなぁって。マサトさんも、一緒にどうですか?』
美咲は、普通に散歩にでも誘うような感じで言う。
「行く行く!」
マサトが嬉しそうに立ち上がる。
『じゃあ、パパ、行ってくるね!』
美咲は悪びれた様子などなく、楽しそうに言うと、マサトの手を引っ張って浴室に向かう。

自宅で、自分の嫁が他の男の手を握り、一緒にシャワーを浴びようとする……すでにこれだけで、体が震えるほどの興奮を覚えていた。いつもの見慣れた自宅が、まったく違った淫靡な空間に思えてくる。

美咲は、心から楽しんでいるように思える。そうすることで私が喜ぶと思ってしているのか、本当に自分自身楽しんでいるのかわからないが、他の男と楽しそうにする美咲を見ると、焦りにも似た感情が強くなる。

私は、このままリビングで待とうと思っていたが、かすかに聞こえてくる美咲の笑い声に、いても立ってもいられなくなり、忍び足で浴室に向かった。
脱衣場のところまで移動すると、
『ホントですか? 口上手いんだから!』
「いやいや、マジでこんな綺麗な体は見たことないって」
『でも、おっぱい小さいでしょ?』
「小さい方が好きだし。ほら、俺、ゲイだからぺったんこの方が良いくらいだよw」
『ホント、テキト&#8722;な事ばっかりw 高田純次みたいですねw』
「よく言われるw ほら、ここ泡残ってる」
『イヤン、エッチ!』
「ごめんごめんw じゃあ、俺のもどうぞw」
『それは遠慮しますw』
「なんで? こんなになってるよ」
『もうー! セクハラですよ! って、それなんですか!?』
「ん? あぁ、改造してるんだよ。ショッカーに改造されたw」
『しょっかーって?』
「あぁ、知らないか……ジェネレーションギャップを感じるよw」
『これって、どうなってるんですか?』
「これ、シリコンのリングを埋め込んでるんだよ」
『えぇーっ!? 何でそんな事するんですか!?』
「彼女が喜ぶからw」
『喜ぶ?』
「そうw ほら、これがあると、カリがダブルになる感じでしょ? それに、この分太さが増すからw」
『あぁ、そういうことか! 何か、すごそう……』
「なんで? 極太ディルドで遊んでるんでしょ?w」
『えぇーっ! パパに聞いたんですか? もう……恥ずかしいなぁ……』 
「後で見せてねw」
『ダメですよぉw』

こんな会話を楽しそうにする二人。それにしても、初耳だった。シリコンリングを入れている? 何となく、恐怖心が強くなる。もし、美咲がマサトのそのペニスに狂ってしまったらどうしよう? もしかして、心まで奪われる? そんな恐怖に、膝が震え出す。

「こういうのは、経験ないの?」
『ないですよ。だって、パパともう一人だけしか経験ないですから!』
「へぇ、俺が3人目って事?」
『そ、そうです……』
「でも、元カレに色々されてたんでしょ?」
『ちょっとだけですよw』
「ふーんw 乳首もラビアも結構肥大してるよね?」
『そ、そんなこと……』
「クリも、結構デカい感じするけどw」
『イヤァ……言わないで……』
「あれ? なんか顔がとろけてない?」
『そんな事ないです……』

「ふーん。どれw」
『あぁっ! ダメぇっ! んンッふぅっ!』
「グチョグチョじゃんw それに、クリデカっw」
『ダメ……ぇ、ンッ! あ、あっ! そんな、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! んンッおぉっ!』
「凄いねw カチカチじゃんw よいしょw」
『グッヒィッ! つまんじゃぁ、あぁっ! ダメぇっ! ヒッぎぃっ! 千切れるぅッ! んンおぉっ!!』
「ウソつけw もっと強くだろw ほら、潰すぞw」
『んンッぎぃっっ!! ンおぉっ! んほォおっっ!! ダメぇっ! クリ千切れるぅッ! んンッあぁっ! ヒィあぁ……』

いきなり始まった、マサトのサディスティックなプレイ。風呂のドア一枚隔てた向こうで、愛する妻がクリをちぎれそうな程つままれて、歓喜の声をあげている。
私は、嫉妬などはすでに感じなくなっていた。ただ、体を電流のように快感が駆け抜けていく。

『あぁっ! イッ! イクぅっ! イッちゃうッ!』
「はい、ここまでw」
『どうしてぇっ! ダメっ! 止めちゃダメぇっ!』
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ダメだろ、元カレはそんなしつけだったのか?」
『ゴメンなさい……ご奉仕させて下さい……』
「いや、寝室行くぞ。アイツも待ちわびてるだろ?」
『はい……忘れてましたw』
「ははw」

私はそんな屈辱的な事を言われても、それが快感に変わるのを感じた。

そして、シャワーの音が響き始めた中、私はそっと寝室に移動した。寝室に入ると、ベッドのかけ布団を外して畳み、照明を間接照明にしたり、音が外に漏れないように雨戸まで閉めた。自分の妻が、他の男に抱かれるための環境を整える私は、とんだピエロのようだ。

程なくして、タオルを巻いた二人が入ってきた。
『パパ、お待たせw マサトさんのおちんちん、すっごいんだよ! しょっかーに改造されたんだって!』
子供みたいに無邪気に言う美咲。こういう無邪気なところが、本当に愛らしいと思う。
「コラコラw 照れるだろ?」
そう言いながら、当たり前のように私たちの神聖なベッドに乗っかるマサト。
そして、今この空間の主は自分だとでも言うかのように、ベッドのど真ん中に寝転がる。

私は、フラフラと押し出されるように壁際まで移動した。すると、美咲が私の方に寄ってきて、
『パパ、本当に嫌いにならない? 私、きっと声とか我慢できないよ……』
と、心配そうな顔で言ってきた。美咲自身も揺れて迷っているのがわかり、少しだけホッとした。
私が絶対に大丈夫だと念を押すと、心配そうな顔がパァッと明るい笑顔に変わった。そして、ベッドに上に飛び乗った。その反動で、マサトが一瞬浮き上がったように見えた。

「じゃあ、始めようか」
マサトはそう言うと、腰のタオルを外した。マサトのペニスは、さっき盗み聞きした通りの異様な形をしていて、茎の部分にグルッと一周、リング状のモノが巻き付いたようになっていた。
真珠を入れたりすると言う話は聞いたことがあるが、こんなにグルッと一周しているリングの話は聞いたことがない。

そして、リングの異様さで気がつくのが遅れたが、ペニスのサイズ自体も大きいと思った。あの、元カレディルドほどのサイズはないが、私のモノよりは確実に大きく、リングのある部分に関しては、元カレディルドよりも太い感じに見える。

『……凄い……これ、女の子狂っちゃわないですか?』
美咲が、興味津々という感じで言う。
「ハマればね。合う合わないはすごいよ。痛がる子もいるしね」
『確かに、ちょっと怖いかも……』
「でも、入れてみたいでしょ?」
『そ、それは……』
口ごもって、否定しない美咲。美咲が、セックスが凄く好きと言うことはよくわかっている。でも、その対象は私だけだった。浮気したいとか、そんな感じはまったくなかった。でも、我慢していただけだったのだと思う。

「じゃあ、口で大きくしてくれる?」
『えっ!? これ、まだ立ってないんですか?』
「まだ7割くらいかな?」
『へぇ、それは凄いかもw』
美咲は嬉しそうにそう言うと、マサトのペニスに口を近づけた。

私も、マサトの言葉に驚いた。どう見ても、フルに勃起しているように見えていたので、まだ100%じゃないと聞き、耳を疑った。
ペニスのサイズは、私の劣等感を直撃する。美咲と元カレとのただれた生活のことを聞かされていた私は、元カレの巨根に怯えていた。そして、その巨根を具現化したようなディルドの存在は、私を狂わせてしまった。

今目の前で、私以上の巨根をフェラしようとする美咲。もう、現実なのか妄想なのかわからなくなってきた。

クプッ、クチュ、そんな音とともに美咲の口での奉仕が始まった。
「うはw やたら上手いねw」
マサトが感心したように美咲を誉める。美咲は、嬉しそうな感じでフェラを続ける。確かに、美咲はフェラチオが上手い。元カレの調教の成果だ。私などは、あっという間にイカされそうになる。

美咲は、マサトのモノを口でしながら、体に巻付けているタオルを外す。いつも一緒に眠る夫婦のベッドの上に、一糸まとわぬ姿の美咲とマサトがいる。
私はそれを、抑えきれない興奮とともに見続けた。

『うわぁ、ホントだ……もっと大きくなったよ!』
「ホント上手いね。今までの中でも3本の指に入るよ」
『じゃあ、3本入れて下さいw』
美咲は、そんな事を言うと仰向けに寝転がった。
「そう来たかw」
マサトはそんな事を言いながら、美咲のアソコに手を持っていく。
『ンふぅ……あっ! あぁんっ!』
「凄いねw いきなり3本入っちゃうかw」
『へへw 全部入るよw』
「マジか。じゃあ、ユルユル?」
『そんな事ないよ。ほらw』
「おぉっ! イタタ」
『ね? 締まるでしょ?w』
「いや、コレは凄いわw」

『ねぇ、もう入れたい……パパ、入れてもいーい?』


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