萌え体験談

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元カレ

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す?』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ?」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ?』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね?』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ? 飲ませて? ヒィあぁ?』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ? それ好きぃ?』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ? そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ? 旦那のチンポより気持ちイイぃ?』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ? イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ?』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ? 熱いよぉ? びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

続きは 

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら3

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。

そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。

そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。

クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。
『もう大っきくなった?』
画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。


「うぅ……ヤバい……」
気持ちよさそうにうめく元カレ。そして、そんな動画を俺の横で見ながら、穂乃果は自分で乳首をつまんでいる。俺がクリトリスを指で刺激し、自ら乳首を触り続ける穂乃果。本当に、こんなにも淫乱な部分を隠していたなんて、想像もしていなかった。

画面の中では、慣れた動きでアナルを指責めする穂乃果が映っている。ある意味で、彼女がアナルをやられていたという過去があるよりも、ショックだった。まさか、元カレのアナルを指で責めていた……。そんな過去があるなんて、そうそうない話だと思う。

「あぁ、ヤバい、もうダメ……穂乃果……」
苦しげにも聞こえる声で言う元カレ。でも、顔は気持ち良くトロンとしている感じだった。

『何がダメなの? 本当はもっとでしょ? いいの、指だけで?w』
穂乃果が、驚くほどサディスティックに言う。その、冷たい口調と冷たい目は、いつもの穂乃果からは想像も出来ないもので、見ているだけの俺までゾクゾクしてしまう。

「え? ……だって、何もないでしょ?」
元カレが、さっきまでの馴れ馴れしい軽薄なノリからうって変わり、従順なM奴隷みたいな口調になっていた。

『持ってきてあげたよw 一個だけ、ケンちゃんのお気に入りだったヤツ、捨てずに持ってたんだよw』
穂乃果は嬉しそうにそう言うと、一旦ベッドから降りて画面から消えた。そして、再び画面に映ったときにはカバンを持っていた。

穂乃果はカバンを開けて、中から何か取りだした。カバンの中から穂乃果が取りだしたものは、皮で出来たバンドみたいなものだった。リングみたいなもの取り付けられたそれは、何に使うモノなのか見当もつかない。

「あぁ、穂乃果……それ、ダメだよ……」
元カレは、穂乃果が手に取ったものを見て、少し怯えたように言った。

『ダメなの? 嘘つきw ダメじゃないくせにw』
穂乃果は取り合わず、それを装着し始めた。それは、革で出来たショーツみたいなものだった。それを、器用に履き終えると、ちょど股間のところにそのリングが来る形になった。

そして、穂乃果はさらにカバンから何かを取り出す。それは、バイブみたいなものだった。それも、元カレのものと遜色ないほどに大きな……。
穂乃果は、それを股間のリングに通した。すると、勃起したペニスを持つ男性みたいなシルエットになる穂乃果。いわゆる、ペニスバンドなのだとやっとわかった。でも、それにしてもあまりにもえげつないサイズだ。

『ちょっと、何スタンバイしてんの? ケンちゃんホント変わってないねw』
俺もペニスバンドを装着する穂乃果に集中していたので、元カレが四つん這いになったのに気がつかなかった。

「穂乃果、もう我慢できないよ……」
元カレが、妙に甘えたように言う。俺は、本当にどうリアクションしていいのかわからなくなる。なんなんだこれは? そう言いたくなるが、あまりの衝撃展開に、言葉も出ない。

でも、元カレが言っていたように、こんな秘密を共有している二人は、絆が深いのかもしれない。
普通は、いくら彼女や奥さんにだって、恥ずかしくて言えないことがあるはずだ。でも、こんな姿までさらすことが出来るというのは、二人は本当にすべてを分かち合い、理解し合える二人ということなのかも知れない……。

俺は、正直穂乃果がセックスが好きすぎるとカミングアウトしたとき、少し引いていた。その程度で引いてしまうような俺では、そもそも穂乃果のすべてを受け止めきれる器はなかったのかもしれない。

そんなネガティブな気持ちになっていると、
「うぅあぁっ! 穂乃果ぁっ!」
と、画面から元カレの叫び声が響いた。画面を見ると、四つん這いの元カレを穂乃果がバックの体位で貫いていた。

『すっごいねw こんな太いの、簡単に入っちゃったw』
サディスティックな穂乃果……。俺は、穂乃果と元カレの濃厚なセックスを見せつけられると思っていた。恋人同士がするようなキスをしながら、元カレの大きなペニスでイカされ、中出しをされる姿を……。そして、俺はそれを見たいと思っていた。

でも、目の前の画面の中では、俺の想像以上の事が起きている。寝取られるはずの穂乃果が、極太を挿入している……。

唖然としている俺に、横の穂乃果が言う。
『たっくんもして欲しい?』
その目は、俺の心の中をのぞき込むように冷徹な感じだった。思わず怯んでしまって、何も言えない俺。穂乃果は、そのまま俺のペニスを握り、しごき始め。気持ち良すぎて、思わずうめく俺を、穂乃果は冷たい目のまま見つめていた。


「うぅっ! うーっ! あ、あっ! 穂乃果ぁっ!」
画面の中では、穂乃果にバックで犯されながら、元カレがうめいている。そして穂乃果は、男のように腰を振っている。
『ホント、エッチなお尻だね! ほら、ほらっ!』
穂乃果はそんな事を言いながら、元カレのお尻を平手で叩いたりしている。ピシッ! ピシッ! と、良い音を響かせながら、穂乃果は責め続ける。
あの太いモノが、容赦なくアナルをピストンするのは、ビジュアル的にかなりどぎつい。めくれ上がってしまうのではないか? 裂けてしまうのではないか? そんな恐怖感を持ってしまう。

「うぅっ! ぅグゥッ! 穂乃果ぁ……ダメ……あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ!」
元カレは女の子みたいな叫び声を上げて、背中をのけ反らせ始めた。まるっきり女性がイク時のような感じで、大きくリアクションを取る元カレを見て、俺は二人の結びつきの深さを思い知らされた。
アブノーマルなことでも、何ら恥ずかしがることなく受け入れあう二人。良い悪いは別として、勝てないなと感じてしまった。

叫び、のけ反る元カレの腋から腕を回し、羽交い締めのような格好にする穂乃果。そして、突き上げるように力強く腰を動かす。
『イッちゃいなさい! 女の子みたいに!』
穂乃果がサディスティックに叫ぶと、
「うぅっ!! イクっ! イクっ!!」
と、元カレはうめきながら射精をした。一切ペニスに手を触れていないのに、凄い勢いで飛び散る白い液体。元カレは力尽きたようにベッドに突っ伏した。

そして、ペニスバンドを引き抜く穂乃果。
『どうしたの? これがイヤで別れたんじゃなかったっけ? やっぱり、身体は忘れられないのかなw』
穂乃果が、いじめっ子のような口調で言う。
「これはイヤじゃないって。毎日やられるのがキツかっただけだってw」
夢見心地のような感じで言う元カレ。
『そっかw でも、こういうの、他の子としなかったの?』
ペニスバンドを装着したままの、雄々しい姿で穂乃果が聞く。
「一回してもらおうとしたけど、汚物を見るような目でキモいって言われたよw」
『そりゃそうだよねw』
心から楽しそうな穂乃果。
「こんな事、お前にしか頼めないよ」
優しげな顔で言う元カレ。
『なに綺麗にまとめてるのw この変態w じゃあ、交代してくれる?』
穂乃果は、ペニスバンドを外すと仰向けに寝転がった。
「ゴ、ゴメン。大っきくさせるつもりが、イッちゃったから……」
元カレは、申し訳なさそうに言う。確かに元カレのペニスは、イッた事でフニャフニャの状態になっていた。
『いいよ? お口でしてあげるから?』
穂乃果は怒るでもなく、元カレのペニスをくわえると、慣れた動きでフェラチオをしていく。アメリカのポルノ女優みたいに、大げさにも見える動きで、巧みにフェラをする穂乃果を見て、嫉妬心が燃え上がってくる。
穂乃果は、この事があるまで俺にはフェラをしなかった。恥ずかしくて出来ないよぉとか言いながら、ウブなフリをしていた。俺にはしなかったことを、こんなにも上手に、こんなにも嬉しそうに元カレに対してする穂乃果を見て、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。

すると、俺のものを穂乃果がくわえてくれた。さっきしてくれたのと同じように、強烈にバキュームしながら舌が絡みついてくる。画面の中の穂乃果と、シンクロしている感じだ。

でも、こうやって同じ事をしている姿を見ると、ペニスの大きさの違いが際立ってしまう。画面の中の穂乃果は、大きく口を開けて、ちょっとやりづらそうに見える。それに引き換え目の前の穂乃果は、俺のものを楽々とフェラしている感じだ。

『やっぱり、たっくんの方がやりやすいなぁw 細くて全然疲れないから、ずっと舐めてられる?』
笑顔で、可愛らしい口調で酷いことを言う穂乃果。でも、その言葉に激しく反応して、興奮してしまう俺がいる……。


画面の中では、穂乃果がフェラを続けるが、よく見ると自分で股間をまさぐりながらフェラをしている。
「くわえながらオナってんだw 相変わらずだねぇw」
それに気がついた元カレがからかうように言う。
『だってぇ、これくわえてたら我慢できなくなっちゃうもん?』
画面の中の穂乃果が、とろけた顔で言う。俺は、そんな穂乃果の言葉に、興奮がおかしなぐらい高まっていく。

すると、俺のものをくわえている穂乃果が、
『この時ね、ホントはイッてたんだよ? 大っきいのって、口でしてるだけで気持ち良くなっちゃうんだよ? 圧迫感とか、窒息しそうな感じでおかしくなるの?』
穂乃果がそんな事を言いながら、俺のものを手コキする。もう限界だった。俺は、穂乃果のその絶望的なカミングアウトを聞きながら、また射精してしまっていた。
『きゃっ、早すぎるよぉ~w もうイッちゃったんだw』
からかわれるように穂乃果に言われながらも、あまりの快感に言葉が出てこない俺。


すると、画面の中の穂乃果が、
『OKだね。じゃあ、入れちゃう? どうする? 私、婚約者いるんだけど、しちゃうの?』
と、意地悪するような口調で聞く。
「穂乃果は? イヤなの?」
元カレは、急に真剣な口調で聞いた。
『イヤなら、こんな事しないと思うけど……』
穂乃果は、小さな声で言った。それと同時に、元カレは穂乃果を抱きしめ、キスをした。穂乃果も、それを待っていたように元カレに抱きつきながら情熱的なキスをする。

そして、キスをしたまま、そのまま繋がった二人。元カレのものが穂乃果の中に入った瞬間、穂乃果は全身がこわばったようになり、すぐその後、元カレにきつくきつく抱きついた。


俺のすぐ横で、
『入った瞬間、イッちゃったんだ?』
と、穂乃果がささやく。俺は、絶望的な気持ちと、爆発的に大きくなる嫉妬心で、穂乃果を押し倒すようにした。そして、画面の中の元カレのようにキスをして、そのまま入れようとした。でも、全然スムーズに入れられなかった……。
ペニスに手を添えずに挿入するということが、こんなにも難しいとは思っていなかった。そして、それがあっさり出来てしまう画面の中の二人……。何度も何度もそれを繰り返してきたのだろうと思う。

俺が立ち入れない二人の領域みたいなものを感じてしまう。

「好きだ……やっぱり俺、お前じゃなきゃダメだ!」
元カレは、生で繋がったまま、絞り出すように胸の思いを告げた。それは、やりたい一心で言っている感じではなく、本当にそう思っている感じだった。
『またそんな事言ってw イッた後も同じ気持ちだったら、その時もう一回言ってみてよw イクと急にどうでもよくなるんでしょ?w』
穂乃果は、そんな事を言った。でも、言葉の内容とは裏腹に、表情は凄く嬉しそうだった。


俺がショックを受けていると、穂乃果が俺のペニスを握って導いてくれた。
『ここだよ……ちゃんと捕まえてて……』
穂乃果は泣きそうな顔でそう言うと、俺にキスをしてきた。そして、同時に挿入した。初めて生で穂乃果の膣中に挿入して、ゾクゾクッと腰が抜けそうになる。同時に、今日ここに元カレも生で入れたと思うと、泣きたくなってくる。


画面からは、
「わかった。穂乃果のここは俺の形になってるって、思い出させてやるよ!」
と言う、熱い元カレの声が響く。そして、元カレは力強い腰の抽送運動を始める。
『うぅあぁッ? それ、好きぃ……もっと、奥に、あぁっ! 思い出させなくていいよ……忘れてないから……』
とろけた声で言う穂乃果。元カレは、嬉しそうに腰を振り続ける。

それを見ながら、俺も必死で腰を振る。でも、穂乃果は俺を見ず、画面を見つめている。そして、あえぎもしてくれない……。
そんな屈辱的な状況でも、俺は興奮していた。そして、もうイキそうになっていた。


「俺だって一日も忘れたことないから!」
元カレが、熱いセリフを言いながら腰を力強く振る。
『嘘つきw もっと……もっとして……。気持ちいいところ、全部知ってるでしょ? 忘れちゃったの? ぅあぁっ! そう、そこぉっ! 気持ちいいぃっ! もっとっ! あぁっ! あーっ!』
どんどん高まっていく穂乃果。俺とのセックスでは、一度も見たことがない顔をしている。

画面の中の穂乃果は、もう必死という感じで元カレにしがみついている。そして、俺には見せたことのない顔であえぎ続ける。

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私の元彼に嫉妬する夫ですが、実は・・・

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

元彼に嫉妬してアレを奮い立たせる夫ですが、その元彼でさえ3人目の彼・・・
私の初体験が中一で12歳、相手は母の45歳の再婚相手、二人目は中三で14歳、相手は養父の19歳の連れ子だったなんて知れたら、もっと嫉妬するかしら・・・

私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

思い出す妻のハメ撮り動画

私の初体験は大学2年の夏、20歳の時でした。
大学の1年先輩の知り合いの女子大生に、半分からかわれるようにして初体験しました。
「え!初めてなの?可愛いー」
などと言われながら、ペニスを扱かれて挿入前に射精させられて、
「あらボクちゃん出ちゃったのー」
のどと笑われたりしながら、スキンを被せられて騎乗位で初体験しました。
その後、その女子大生や、その女子大生の知り合いの女性数に紹介されてまだウブな男の性を弄ば体ました。
その女性たちの前でオナニーショーをさせられたり、お尻の穴を悪戯されたりしましたが、その女性たちともセックスさせてもらえたのでそこは我慢していました。
そうやって私は、恋愛を一つもしないまま、大学時代は4人の女性と色々な性体験をしてきました。

最初の女性を紹介してくれた先輩はイケメンで、素敵な女性を次々に毒牙にかけていました。
ある時、
「とびきりの上玉をゲットしたんだ。しかも隠し撮りに成功したんだぜ。特別にお前にだけ見せてやるよ。絶対に誰にも言うなよ。盗撮がばれたらヤバいからな。」
と言って、DVDを再生しました。
そこには、「宮崎あおい」さんに似た清楚で可愛い女性が映りました。
「な、上玉だろう?短大1年の19歳なんだが、驚いたことに処女じゃなかったんだよね~~。清楚でお上品だから、処女喪失を撮影しようと思ったんだけどなぁ・・・」
先輩に抱きしめられて唇を奪われ、服を脱がされ、乳房を揉まれ、半裸状態で、
「シャワー、浴びさせて・・・」
と言って画面から消えた彼女が、次のカットではバスタオルもまいていないスッポンポンで股間を晒し、陰裂を舐められていました。
きっと、勃起した陰核を舌先で転がされているのでしょう、呻きながら悶絶し始めました。
ピチャピチャと愛液の音が響き、やがて彼女は先輩の陰茎を探すように手を出し、身を捻って口に咥えて69の状態になりました。
そして先輩はスキンを被せると、彼女のピンクの膣口に陰茎を深々と挿し込みました。
ズブズブと清楚な19歳の美少女を貫く産廃の陰茎は、少しずつ彼女の愛液で白く濁っていきました。
先輩は、カリまでゆっくりと引き抜くと、これまたゆっくりと奥深くまで挿し込み、グリグリとグラインドしました。
大きなストロークでこれでもかと突き立てる先輩の陰茎が最深部に達すると、彼女は大きく開いた足をビクビクとさせて、
「んうぅぅぅぅぅ・・・・」
と、清楚な美少女とは思えぬ絞り出すような喘ぎ声をあげました。

暫くすると、先輩は少しずつストロークを短くしながら、ピストンのスピードを速くしていきました。
彼女は身体を捩って悶えはじめると、何度も快感にさらわれているのかガクガク痙攣しながら仰け反っていました。
彼女のピンクの膣口から大量の愛液が溢れ、ピストンのたびに打ち付けられる先輩の陰嚢がパンパンと音をたてました。
美少女は清楚を投げ捨てて思い切り仰け反り、シーツを握って全身に力を入れて痙攣していました。
先輩は射精したのでしょう、ズン!ズン!ズン!と大きく打ち付けました。
そのたびに彼女の乳房がブルン!ブルン!と波打ちました。
先輩はゆっくりと陰茎を抜き、彼女の両足を高く持ち上げて、カメラの方へ膣口を向けました。
嫌らしくヒクつきながらパックリ開いた美少女の膣口からは、画面を通して淫臭が伝わってくるようでした。

「どうだ?あんなに清楚な美少女がこんなに淫乱だなんて、驚くだろう?いいか、絶対に口外禁止だぞ。俺もバッチリ映ってるから、卒業するときは処分するつもりだからな。」
「この人、先輩の彼女なんですか?」
「まあ、彼女だけどあと4か月で卒業だから、まあ、半分彼女、半分セフレみたいなもんだろうな。」
そう言って、ニヤッとしていました。

先輩が卒業して、私が4年生、先輩の紹介してくれた女子大生も2人を残して卒業、私を弄ぶ女性は2人になていましたが、あのDVDの彼女からしたらだいぶレベルが落ちました。
いつかあんな清楚な美少女と付き合ってみたいなと思いながら、それでも玩ばれてのセックスに性欲の捌け口を求めていました。

私は次男坊なので、大学を卒業しても田舎へ帰らず、都会に就職しました。
就職して2年目、ある合コンで目にしたのはあのDVDの美少女によく似た女性でした。
彼女は、私の出身大学を耳にした時、
「あっ・・・私、同じ大学に元彼がいたのよ。卒業して地元に帰っちゃったけど・・・」
と言いました。
私の卒業年度を聞いて、
「あなたのひとつ先輩ね。私の初めての人だったんだ~~」
と言ったので、心の中で「ウソつき!完全に女の悦びを知ってたじゃねえか!」
と突っ込みました。
その様子に気が付いたのか、勘が鋭いのか、
「え?なんか言った?」
と言われて、
「いや、そんなに簡単に元彼の話するものなんだと思って・・・」
と言うと、
「あっ!男の人って、彼女の過去を気にするっていうわよね~~・・・もしかして、私、気に入られてます?」
「まあ・・・可愛い、いや、美人のほうかな?とにかく綺麗だからみんな気に入ってるんじゃないかな?」
この話がきっかけで、何となく連絡先を交換して、その数か月後、昔DVDで見た身体を生で拝見して、男女の仲になりました。
ただ、残念なのは、、あのDVDから3年が過ぎ、ピンクだった陰裂に若干の着色が見られたことでした。
彼女は、先輩のあとに何人に抱かれたのだろう・・・などと思いながら、彼女を揺さぶっていました。

私26歳、彼女24歳で結婚、現在結婚6年で子供が2人います。
今でも清楚な美人ですが、どうしても先輩とのハメ撮りが頭から消えません。
先輩の陰茎を咥えた唇でキスして、先輩の陰茎を舐めた舌を絡ませて、先輩が勲位した陰核をしゃぶり、先輩の陰茎が何度も出し入れされた膣口を舐めるとき、そこには先輩が楽しんだ19歳の瑞々しい美少女だった妻が浮かんできてしまうのです。
どうして私は先輩の使い古しばかりなのだろうと思ってしまうのです。
目の前にいる妻は、間違いなく上玉の清楚美人なのに、素直に喜べない自分がいるのです。

妻はモテモテの可愛い中古女

俺が彼女いない歴3年になった31歳の時、友人の勤める会社の受付嬢に恋をした。
「あの子、可愛いよなあ。彼氏いるんだろうなぁ・・・」
友人は、不思議そうな顔で、
「多分、1年以上彼氏いないと思うよ。以前は、モテモテで引く手あまただったけど、ああ見えて今、26歳だからね。使い古しでもモテるのは20代前半までだよ。」
と言った。

俺は友人に頼み込んで、可愛い受付嬢を紹介してもらった。
「あの娘、俺が知ってるだけで社内に元彼が3人いるぞ。社外にもいたかも知れないから、かなりの中古物件だぞ。だから、社内の男は誰も手を出さないんだ。それでもお前、いいのか?」
と言っていたが、俺は、そのあまりの可愛さに彼女の虜になっていた。
内田有紀に似た彼女は凄く可愛くて、26歳には見えなかった。

夢中になって必死で口説いたら、5回目のデートでラブホに連れ込めた。
スタイルも申し分なかったが、オマンコは少し型崩れと変色が始まっていた。
中古物件でも、この可愛さなら十分満足だと全身触りまくる愛撫のあと、オマンコ大好きな俺のしつこいクンニ、
「アッ、アァン・・・いつまで舐めているんですか・・・アァッ・・・」
と言われる始末だった。

交際1年で結婚した。
妻の同僚はどう思ったか知らないが、俺の同僚達は、妻のはあまりの可愛さに羨望の嵐だった。
とても27歳には見えない見た目は可愛い幼な妻だった。
子供も2人生まれて、可愛い妻とラブラブな生活の中、結婚10年の記念日に、
「俺と結婚してくれてありがとう。俺を選んでくれたことに感謝!」
と言ったら、妻は、
「本当は、最初はあまり気が進まなかったんだけどね。年齢も考えて、折角だから付き合っても手もいいかなって思って付き合ったら、びっくり!」
「え?何がビックリ?」
「セックスよ。あんなに全身触りまくって、舐めまわして、変態って思っんだけど、クンニされる前に全身気持ち良くなってて、実は、クンニされている最中に一度逝っちゃってたんだよ~。それでもいつまでも舐められて、気が狂っちゃうかと思った。チンチン入れられた後はもう記憶が無いのよ~~。すっかり夢中になっちゃった。」
結婚10年で初めて知った事だったが、その後の言葉が胸に突き刺さった。
「私、若い頃結構モテてて、いろんな人と付き合ってきたけど、あなたほど気持ちいいセックスしてくれた人はいなかったわ。もう、レベルが違うもの・・・」
俺は、ただ単純に女体とオマンコが大好きなだけなのだが、それにしても、いろんな人と付き合ってきたというセリフに、友人の言葉が蘇った。
「・・・俺が知ってるだけで社内に元彼が3人いるぞ。社外にもいたかも知れないから、かなりの中古物件だぞ・・・」

正直、愛する妻とセックスした男が何人もいるのは辛い現実だ。
37歳とは思えぬ清純そうな可愛い顔してるが、セックスは淫らななのは他の女と同じだ。
妻を抱くとき、その男達の事を考えてしまう。
友人の言葉が蘇る。
「・・・26歳だからね。使い古しでもモテるのは20代前半までだよ・・・」
俺が初めて抱いた26歳の妻は賞味期限が切れていたのか?
ということは、もっと若かった食べ頃の妻と何度もセックスした男達に嫉妬してしまう。
20代前半の、まだ幼さを残したロリ顔の妻とその男達のセックスを思い浮かべると、ブルセラコスプレでもしたんだろうか・・・などと勝手に想像しては心が張り裂けそうになる。

妻の処女を奪った男には強烈な嫉妬心がある。
妻の初体験は何歳なのだろうか?
高校を出たばかりでも、きっと中学生並に可愛かったであろう妻をホテルに連れ込み、ハメた男がいるのだ。
幼い頃の妻が、まだ性の快感を知らない妻が、初めて女体を晒し、オマンコを許す程に愛した男に心から嫉妬する。
その男はその時の一部始終を一生忘れない。
その時の嫁、幼い清純な美少女の恥じらい、まだ型崩れも変色もない純情なオマンコ、そして破瓜の痛みに顔をしかめた可愛い妻の姿を一生忘れないであろう。
その男のチンポは、妻の処女膜を貫いた時の感覚をずっと覚えているだろう。
その男が妻の性の扉を開け、清純な美少女に女の悦びを教えていく過程は、この上ない楽しみであったに違いない。

妻の処女を奪った男、食べ頃の妻を味わった男、そいつらはまだこの街にいて、賞味期限の切れた美少女と喜んで結婚した俺を見て笑っているかもしれない。
俺の周りの男達は、可愛い妻、美人妻と言って羨ましがるが、俺の心は嫉妬と悔しさで満ち溢れている。
その思いが、俺のチンポに激しく血流を送り込み、妻を悦ばせている。

妻はとても美しいが処女ではなかった・・・

初代ミス○○商店街の妻は、とても美しく、結婚したときは天にも昇る気持ちだった。
ミス○○商店街の任期を終えたとき、24歳の妻は既に処女ではなかったが、これだけの上玉、モテないはずはないから気にしなかった。
しかし、結婚20年を迎え、まだ美しさを保つ妻を見て、最近感じることがある。

妻の牝穴に、元彼の男根がジュブジュブと汁音をたてて抜き挿しされているのを想像すると、切ないけれど興奮してしまう。
血管の青筋が浮き出た元彼の男根に、妻の淫汁がまとわりついて、白く濁っていった。
元彼は、妻の両膝を抱えるように大股を開かせ、結合部を鑑賞しながら抜き挿しを繰り返した。
挿し込むほどに、ブジュブジュ汁が溢れて、勃起陰核を震わせて、淫らにヒクヒクする女陰を楽しみながら、元彼の興奮を盛り上げた。
妻は、乳房を揺らしながら、恍惚の表情で元彼を悦ばせただろう。

美しい妻は、何人の元彼に女陰を舐めさせたのか。
美しい妻は、何本の男根をねじ込まれたのだろうか。
美しい妻は、何本の男根を咥えたのだろうか。
美しい妻は、何回牝穴の中に射精されたのだろうか。

妻の不倫過去・そして寝取られ不倫

これは実話です。世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。


妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人でスレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。

初めて出会った時はOLでコンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で一目惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが何か別の物を直感した。

直感は的中した。妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて結婚後も抱かれていたようだ。
当時、相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々でガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが伺える。更には赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。かなりの数からとても自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際初めは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。パイパンも直ぐに受け入れてくれた。やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるしフェラチオが大好きとまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドのルブタンやジミーチュウの10センチ以上のピンヒールなのでイヤラシイ美脚が艶々で街の男の視線を集めている。

今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので赤いソールがとてもセクシーだ。街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。
車に戻って妻のスカートの中に手を入れると既にオマ●コがヌルヌルしていた。ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。

時々妻は、( あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる? ) と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが妻はゆっくりピンヒールを脱ぎつま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。

こんなイヤラシイ事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。何故ならお出かけ前にお互い綺麗に準備をしてセックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたオマ●コとアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで洋服の上からでも乳首が確認できる。

妻の身体は本当に綺麗で何処を舐めても汚く無いので私はオマ●コはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからオマ●コのひだひだに舌を這わせ、オマ●コとアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると ( そこはいやん・・・ ) と言うので ( ここは何処なの? ) と聞くと恥ずかしそうに ( アナルよ ) と答えたのでご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとオマ●コから愛液が溢れ出した。

アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。
さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせて匂うつま先は妻の汗のと高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。先に湿った靴の中敷きの指あとをなぞり鼻を押し当てると妻は ( いい匂いがするのぉー?変態だね ) と言ってくる。次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると更に ( 口の中にいれて舐めて ) と言ってくる。妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。


私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターのボリュームを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。
次に玉が10個連なったバイブを入れる。最初は3つまでで嫌がったが最近では10個全部飲み込んでしまう位アナル開発が進んだ。入れた玉を一個づつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る様子はとてもイヤラシイ。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと・・・

次に妻の両手を後ろで拘束したまま膝をつかせてフェラチオをさせると淫乱な口だけでピチャピチャ音をたててしゃぶってくる。時にはさっきのお仕置きだとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、のどの奥までペニスを咥えこませると苦しそうにもだえる。口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンがほしいとおねだりするので四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったオマ●コに挿入してやる。アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするがクリトリス、オマ●コ、アナルの3点責めでお尻をクネクネさせながらイヤラシイ声を出して感じている。まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので私より長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドを咥えたりしゃぶっている。今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみボリューム全回のバイブをオマ●コに出し入れしている。実際には寝そべった男の上で腰を振りながらもう一人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁があふれてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと大きな声で( イクー、イクー ) と言いながらぐったりした。

私はそんなぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。もうオマ●コはグチャグチャで完全に開ききっていてオマ●コの中まで見えてしまう。あまりにもヌルヌルで抵抗が無く私もイク事ができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首をつかんで激しくピストンを繰り返す。脚を開くとパイパンオマ●コにスケベショーツの紐が食い込んでその横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。

妻は ( 出してぇー出してぇーいっぱい出してぇー ) とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で( 昔は何処に出してもらったの? ) と囁くと( 顔に出してもらったの ) と言った。次に( 顔だけなの? ) と聞くと ( 口の中にも出してもらったの ) と白状した。 以前、妻のメールを盗み見た時の事。しかも結婚後のメールで ( ●●さんのオチンチンを舐めまわしたいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・・ 最後はたっぷり飲ませてくださいね ) とあったので本当の事だろうし、交際当時からよく口の中に出した後も精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながらそろそろ私もフィニッシュしたくなったので正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のオマ●コの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。
セックスの後はノーパンのまま帰るが自宅に着くと普通の妻に戻る。


過去は過去として受け入れるべきだろうがどうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬心の裏でもう一度元カレと寝てこないかなぁと思ったりもする自分がいる。
または他人棒をオマ●コに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し寝取らせた。
貸し出したとは言えこの事は妻と私しか知らないので相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。

歳は13歳年上でおそらく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても歳相応に見えないエネルギッシュな方だ。もちろん妻も知っている人なのでセックス最中の3P洗脳で( ●●社長 ) と名前を叫ばせている。
食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、もうキャンセルできないし妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってくださいと頼んだ。そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。

妻はいつもより念入りに化粧をしている。( 楽しみなの? )と聞くとルンルンな笑顔で ( してきてほしいんでしょ ) と返事した。妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。どう見ても誘っているようにしか見えない。ショーツもほとんどパイパンオマ●コを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。

実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて私は先回りして料亭の駐車場で様子を伺う作戦だ。

私がついてすぐに社長の車が入って来た。もちろんこの時点で何かあるわけもなく普通に二人は降りてきた。
ただ後姿の二人は社長と若い社長夫人に見える位のお似合いだ。

寒い駐車場で一人待つのは虚しいものだ。もう一時間が経過したので私は妻にメールをした。
( 楽しんでいるかい? 社長に失礼の無いようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね。 ) と。これも作戦でこのメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。( 今から出ます ) すると二人が出てきた。しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。妻の歩き方がぎこちない。恐らく素のままでは無理だからといっていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せ二人は乗り込んだ。しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過したその時だった。二人の影が一つになった・・・時々車道から照らされる光に二人の様子が伺えた。その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。いったい何をしているんだ?何をされているんだ?
しばらくして車のライトが点灯し車は走り出した。

車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めてわずかに見える駐車場を覗いていた。
二人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。やっと二人はホテルに消えていった。

私は道端で二人が出てくるのを待った。いろんな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。しかもガーターベルトできわどいショーツ。先ほどの駐車場では明からにオマ●コを触られているはずだ。いつものように濡れ濡れのオマ●コをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンオマ●コなのだから。

二人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。妻には嘘を付かせて家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中でペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男ならこんな綺麗な女がベットの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。今頃は経験豊富なテクニックでいろいろとされているに違いない。使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻にイク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに  ( 今度はいつ逢えますか? ) と聞くように言ってある。
そんな事を考えている内にやっと妻からメールが来た。
( 今から出ます。それと社長がワシの女にならないかって・・・なってもいいかな? )
そんなに良かったのか? さすがに嫉妬心も限界だ。

メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・
すると二人らしき影が出てきた。妻が社長に抱き付きながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では二人の影はずっと一つになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。バックミラー越しに二人は別れのキスをしていた。

近所を少し走って自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。私はつかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると妻のイヤラシイ匂いを目いっぱい嗅ぎ取った。それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れていているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に( どう、楽しかった? ) と聞くと ( 最高に楽しかった、パパとまた逢いたい ) と返事が帰って来た。
パパと・・・・・私はそれを聞くとついに感情が爆発してしまい妻の上にまたがった。

( そんなに良かったのか? ) ( 俺より良かったのか? ) と・・・

そして妻のスカートの中に手を入れた、するとショーツを履いていない。どうやら社長が記念にほしいとお願いされてあげてしまったようだ。3800円もするショーツなのに・・・
オマ●コも真っ赤になっていて濡れたままだし、太ももあたりにはキスマークらしき跡が無数にある。四つん這いにさせると妻の小さなお尻にもキスマークらしき跡が無数にあった。よく見るとアナルも少し赤くなっている。私は妻に ( アナルも何かされたのか? )と聞くと ( パパが○○子のアナルも綺麗だからとあなたと同じように舌を入れながら舐めまわしてくれたの ) ( 指も入れてかき回されたからあかくなったのかな? ) 社長もかなりの変態のようだ。

次にブラウスを脱がせるとオープンカップから見える乳首は赤く腫れ上がって伸びているし、首元にもキスマークらしき跡が無数にあった。セックスの後はシャワー無しで帰って来ているので妻の身体は社長の匂いがするせいかとても抱く気になれない。極めつけは長い髪に着いた透明で乾いた付着物・・・社長の精子だ。

聞けば料亭の駐車場ではキスばかりかオマ●コを触られ、私は気づかなかったがホテルまでの車内でフェラチオまでしていたと。ホテルに着くなり濃厚なディープキスでこれでメロメロになるなしい。
もちろんシャワーも浴びずに社長は妻の唇からつま先までを舐めまわし、我慢できなくなった社長は自慢のデカチンを妻にズボンから出させてしゃぶらせた。ちょうどそのころに私からの電話を妻が取り嘘の話をしていたと。
電話の最中も一度詰まったことがあったが、社長がわざとにデカチンを口の中に入れてきたようだ。

それからは完全に社長のペースになり、ねちっこい愛撫で焦らされて自分からおねだりしたそうです。
でも社長は生で挿入しようとしたので、コンドームを付けるようにお願いをして備え付けのコンドームを着けようしたら社長のデカチンが大き過ぎてうまく装着できなく・・・主人とはコンドームを着けてセックスしているのでちゃんと着けてとお願いすると社長は ( ワシのデカチンは生の方が気持ちいいぞ…大丈夫、精子は全部●●子のお口に出すから安心しろ ) と言いながら妻は社長の不倫デカペニスを受け入れてしまったのです。挿入の瞬間は太いペニスがオマ●コをじっくり押し広げるように入って来て、出し入れされる度にエラの張ったかり首が生のままで擦り合い、時折子宮深くまで突かれるたびに社長の不倫デカペニスが頭の中にインプットされるようだと・・・
あらゆる体位で挿入され、特に駅弁ファックでは社長のデカチンのカリ首がオマ●コの中をえぐるように突くのですぐにイッてしまたと・・・

初めの射精は1時間も繋がった後で濃い精子を大量に口の中に出されたと話した。
もうこれで終わりかなと思っていたら社長はすぐにシックスナインのかたちで妻を上に乗せて妻のアナルをいじりはじめてきて、アナルを舐められだした頃から妻にもスイッチが入り社長のペニスを無心にしゃぶりだしたと・・・
社長のペニスは小さい状態でもかなり大きくて勃起すると血管が浮き出して妻のあごが外れる位になり、これがオマ●コに入るのだと思うだけで愛液がダラダラと溢れ出してきたと・・・

2回目の射精は正常位で私にしているように足首を高々と持ち上げられ、最後はストッキングの蒸れた足を社長の口に入れてあげたら美味しそうに指先をしゃぶりながらイッそうです。もちろん精子はお口で受け止めたようですが最初と同じくらいの量がお口いっぱいに広がったそうです。

それから妻がぐったりとしていると社長は何やら財布を取り出して部屋の自販機からバイブとロープを買い、妻をベットに縛りつけ、妻のオマ●コをバイブでイジリだしてきて、さすがにもう終わりかなと思っていたようですが大好きなおもちゃで弄ばれ、お口には社長の不倫チンコを突っ込まれた状態では妻の身体は完全に麻痺してしまい社長の性奴隷になっていたようです。自由がきかない妻のお口に社長はのど奥までデカチンを入れながら ( 俺の女にならないか? ) と何度も言ってくるので、苦しさもあってデカチンを咥えながら何度もうなずいてしまったようです。うなずいた瞬間、口オマ●コされながら3回目の射精を口で受け止めたようです。

その後、私に出るよとこっそりメールをし、帰り支度をして服を着ると突然社長が後ろから抱き付いてきて、そのまま部屋の出入り口ドア付近で服を着たままスカートをめくりあげられた状態でバックからノーパンのオマ●コに最後の不倫セックスを30分近くされたそうです。とにかく社長は絶倫でさすがの妻もヘトヘトになってしまい帰りの記憶はなかったそうです。

こんな話をしながらも妻のオマ●コからは愛液が溢れ出し、私は妻の顔に大量の精子をぶっかけてやりました。

別れ際にお互いの連絡先を交換し、あくまでも夫である私には内緒で不倫関係を続ける約束をしていました。
これからは社長から送られるメールはすべて見せる事になっていて、妻が不倫セックスで綺麗になっていくのが楽しみです。

妻の男性遍歴を知る方法

今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。
更に恥穴の入れ具合も良く、その快楽に対する反応も最高で、夫の性欲を満足させる淫らさを持つ最高の妻であり、子供達にはキレイで優しい母親です。

妻の美樹が短大を出たばかりの頃に知り合い、私の一目惚れで3度目のアタックで射止めました。
「試しに1か月、いや、半月でもいいから付き合ってよ!」
と拝み倒してとりあえず交際、誠心誠意思いを伝えているうちにエスカレートして、口説いていました。
私の思いを受け入れてくれた美樹は、その素晴らしい体を私に任せてくれました。
これだけの上玉が生娘ではないだろうとは思っていましたが、美樹は、一度愛すると思い入れが激しいのか、どっちから好きになったのかわからなくなるほど私に身も心も捧げ、私を悦ばせるために何でもするようになりました。
まるで、AV女優がするようなこともやりますので、きっと元彼達にもしていたのだと思います。
そしていつからか、美樹がそれらの猥褻行為を誰に教え込まれたのかと思うようになりました。
それが、つい先日、あることがきっかけで知ることが出来ました。

子供の小学校のPTAで仲良くなった近所の藤木さんご夫婦のご主人が遠隔地転勤が決まり、3月いっぱいでお別れになることがわかりました。
新幹線を乗り継いでも5時間かかる赴任先なので、もう、再会することはないので別れを惜しんで、私達と藤木さんの子供たちを美樹の実家に預けて、大人4人でお別れ会をしました。
酒も入って饒舌になった私たちは、お互いの奥さんを褒めはじめ、もう、二度と会うこともないのだからスワッピングをしないかという話になりました。

後日、私は藤木さんのご主人と仕事帰りに待ち合わせて、二人で飲みながらスワッピング実現に向けて話し合い、私は、一つ提案をしました。
「私の妻は、美樹は処女ではなかったのですが、藤木さんが美樹を抱くときに、過去の元彼の話をきき出してほしいんです。あくまでも藤木さんが興味を示したという体で・・・」
この提案には藤木さんも乗り気で、藤木さんの清楚なイメージの奥さんも処女ではなかったことからお互いに引き受けることにしました。
そしてスワッピングは、平日の午前中、子供たちが学校へ出かけた後にそれぞれの夫婦の寝室で奥さんを交換して行うことにして、奥さんには内緒で隠しカメラを設置して、他人のイチモツに喘ぐ自分の妻と、白状させた過去の男達との秘め事を記録することに成功したのです。
その日、子供達を送り出した後妻の美樹が出かけ、入れ替わるように藤木さんの奥さんの真矢さんがやってきました。
美樹の2歳年上の36歳の真矢さんは、とても清楚なイメージでした。
私が先にシャワーを浴びて寝室に戻ると、覚悟を決めたようにバスルームに消えた真矢さんは、暫くするとバスタオルを巻いて出てきました。
「真矢さんは、ご主人が初めてだったんですか?」
わざとらしく尋ねました。
「そんな・・・主人と初めてしたとき、23歳でしたから。」
「へえ、初体験はいつだったんですか?」
「大学1年の時、アアン・・・アッ・・・」
真矢さんは美樹よりも線が細く、乳房も小振りでした。
乳首を舐め、そして恥裂を広げると、そこには美樹と同じくらいドドメ色に焼けた恥唇が、美樹の2倍以上の幅にビローンと伸びて、向かって右側が恥穴に蓋をするように内側にめくれて縮れていました。
美樹に比べて小さな恥豆を吸って勃起させようとしましたが、僅かに皮から頭を出すだけでした。

真矢さんのフェラは清楚顔に似合わず猥褻で、舌先でカリを掃除するような舌使いがとてもイヤらしく見えました。
約束通りコンドームを装着して、真矢さんの恥穴にお邪魔しました。
「アアン・・・アッ、アッ・・・」
「真矢さん、大学1年で初体験して、その次に経験したのは何歳ですか?」
「そ、そんなこと、なんで聞くんですか?」
「こんなに清楚で美しい真矢さんが、どんな男性遍歴を持っているのか、興味ありますよ。ご主人には言いませんから、教えてくださいよ。」
真矢さんの恥穴の天井を突きながら、尋ねました。
「大学、2年の時よ・・・」
「相手は?」
「初体験の彼が2つ先輩で・・・彼が卒業を3か月に控えた時、彼のひとつ後輩・・・アアン・・・つまり私のひとつ先輩が付き合ってくれって言ってきて、でも、彼がまだ卒業してないからって言ったら・・・アッアーン・・・」
「どうしたんですか?」
「折角だからって、私・・・アァッ・・・3か月間、2人相手にセックスしたんです。アッ・・・」
「3Pしたんですか!」
「ええ・・・しかも・・・アアン・・アン・・・」
「しかも?」
「その時、アナルバージン奪われて、両方に同時に入れられて・・・アッ・・・アァッ!」
「じゃあ、3年生の時は1年先輩と付き合ったんですか?アナルセックスしてたんですか?」
「ええ・・・アアン・・・普通にセックスして、フィニッシュはアナルでした・・・」

暫く正常位で交わったあと、真矢さんを騎乗位にして小振りな乳房を揉みながら下から突き上げ、
「4年生の時は?1年先輩は卒業しちゃったんですよね?」
「4年生の時は・・・その・・・アアン・・・」
「言わないと、お預けですよ・・・」
「い、イジワル・・・アアン・・・4年生の時は、ゼミの先生と・・・」
「へえ、先生って幾つの?」
「四十・・・六・・・歳・・・アァーーーー!そ、そ、その次、卒業して最初に付き合ったのが主人なのぉーーーーアァーーーー!」
コンドームを外し、白状し終わった奥さんに精液を振りかけました。

後日、藤木さんとお互いDVDを交換しました。
さすがに家では見られないので、通勤の帰りにモバイルPCをアクセサリシューから電源を取って車内で鑑賞しました。
妻の美樹の美ボディを見て、藤木さんは、
「良い体してますねえ。ご主人が羨ましい・・・いやあ、本当にセクシーですよ。」
既に藤木さんの根元が太くて先が細く、カリが矢印みたいな印象のイチモツがギンギンになっていました。

「美樹さんは、可愛いときもあれば、キレイなときもある、そして、今は色っぽい・・・美樹さんは、ご結婚が早いですよね?ご主人が初めてなんですか?」
「え?違いますよ。ハァ~~・・・」
藤木さんにクンニされながら、半開きの口で応えていました。
「初体験はいつなんですか?」
「興味あるんですか・・・ハァウ~~」
「こんなに可愛い女性がいつごろ食べられちゃったのか、知りたいですよ・・・」
「ンハァ・・・こ、高校1年の・・・10月・・・・ハァァァァァァ・・・・」
「相手は?」
「だ、大学生・・・大学3年の彼・・・ハアハア・・・」

美樹の恥穴に藤木さんのイチモツが出し入れされているところが見えました。
「ア、ア、ア、ア・・・・」
美樹の胸が揺れていました。
「美樹さん、その彼とはいつまで付き合ったんですか?」
「彼が・・・アハァン・・・卒業するまで・・・ハアッ・・・高2の終わりまで・・・ハァァァ」
「その次は?いつ?誰と?」
「高3の時は誰とも付き合わなかったんだけど・・・アハァン・・・短大になって・・・バイト先のお兄さんと・・・ンアハァ・・・合コンで知り合った大学生の二股しちゃった・・・アァッ・・・・」
「二股?やりますねぇ・・・」
「何だか、モテたのが嬉しくて・・・アアン!・・・午後に大学生に抱かれて・・・ハァァァァ・・・夜にお兄さんに抱かれて・・・ハアッ・・・・」
「美樹さん、エッチ好きなんですねえ・・・ご主人とはそのあと?」
「ええ・・・就職してすぐに・・・アアン・・・告白されたけど・・・アッハァァァ・・・断ってもしつこくて・・・ンハァ・・・でも、あそこまで思われたら・・・ハァウッ・・・それに・・」
「それに?」
「彼、セックスの相性が・・・ハアァァァァァン・・・すごく良くて・・・ンハァァ・・・私の方が夢中になっちゃって・・・・ハアァ~~~ッ・・・」
その先は、もう、獣のように交わる美樹と藤木さんの激しいセックスが続き、藤木さんもまたコンドームを外して美樹に精液を振りかけました。

結婚して以降、初めて私以外の男に抱かれた美樹・・・揺れるCカップを楽しむ私以外の男性・・・私以外のイチモツを受け入れて感じる妻の美樹の姿に激しい嫉妬が湧き上がりました。
そして知られざる美樹の性遍歴・・・まさか、高校時代に処女を失っていたとは・・・そして二股・・・私との結婚理由ぼ決め手がセックスの相性とは・・・

愛する妻の美樹が初めて男に抱かれたのは高校1年と知って、心穏やかではいられませんでした。
「優木まおみ」さんに似た可愛いとキレイが混在するネコ顔の美樹は、高1の頃はどれだけ可愛かったか、まだ未使用で成熟していなかった恥穴、初めての男は、そんな美樹にセックスの快感を教え込んだのです。
回数を重ねるほどに、セックスへの恐怖感が次第に薄れるとともにやってくる不思議な快感、まだ幼さを残す美樹が少しずつ性の快感に芽生え、大人の女に変貌していく様をその男は観察したのです。

まだ高1だった美樹は、自から裸にはならなかったでしょう。
まして、男に自から足を開いて恥部を晒したとは思えません。
初めての男がキスをして、舌を絡ませ、高校の制服を脱がせ、可愛い純白の下着を脱がしせ、まだ蒼い体を鑑賞しながら乳房を愛撫して、股を開いて、まだ濡れていない恥部を弄り回したのです。
緊張で濡れ難い恥穴に、潤滑のための唾を塗りたくったイチモツを挿し込んだのでしょう。
破瓜の瞬間、美樹は少女から女になり、性の扉を開いたのです。
美樹は少しずつイチモツの味を覚え、性の快感を与えてくれる男への奉仕を仕込まれていったのでしょう。
やがて、自ら素肌を晒し、潤んだ恥穴を開いてイチモツを求めるようになったのです。
初めての彼は、きっと美樹を清純なイメージを醸す高校の制服を着せたまま抱いたこともあったでしょう。
そうやって、女子高生の美樹を性感に悶えさせて大人の女性へと変貌させていったのです。

その後、短大生で既にイチモツの扱いやその味を知っていた美樹を抱いた男達も、高校の制服姿で男に抱かれていた美樹を想像して嫉妬したと思います。
可愛い美樹、キレイな美樹が足を広げて恥裂を露わにして、蕩けた恥穴で男達のイチモツを受け入れ、イチモツの与えし快楽に喘ぐ淫らな姿で男達を悦ばせたのです。
美樹は彼らにどんなことを求められ、どこまで応じたのでしょう。
可愛いと淫らを行ったり来たりした美樹を抱いた男達・・・彼らも当然、大人の女性へと成長した美樹の肉体の虜になっていたと思います。

現在、美樹を抱くとき、美樹が元彼にされたことを想像をしながらになっています。
私の目の前に晒された美樹の恥裂を開き、元彼達もしゃぶりついたであろう恥豆に吸い付き、包皮からむき出しにした敏感な突起を舌先で転がして美樹を淫乱に狂わせます。
私に跨る美樹のCカップを揉むとき、元彼よりも強く揉んでやろうと美樹の乳房を搾り、突き出た乳首を強く吸い続けています。
後背位のときには、美樹が四つん這いで尻を突き出す色っぽい姿を見て、元彼達もこの征服感を味わって抱いたのだろうと想像します。
美樹の過去を知った私は、私の目の前で裸になっている愛妻の美樹に、元彼達と経験した肉体の交わり以上の快楽を与えてあげたいと思うようになりました。

そして先月、遠方に越してしまった藤木さんもまた、新天地で奥さんの真矢さんを嫉妬に猛ったイチモツで突き上げているのだろうと思いました。
そして、普段は清楚な真矢さんが、細身の体を悶えさせて喘ぐ姿を思い出してニヤニヤする私なのです。

妻の治療…

私は45歳で妻の恵子40歳です一人娘も高校生に成りました…既に倦怠期で、夜の夫婦生活も年に1回有るか無いか位です。

妻の恵子は昔から腰痛持ちでしたので、余りSEXは好きでは無いみたいです。

恵子は処女では有りませんでした…私とのSEXの内容は、何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。

それに私は短小で、早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。

私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男が居まして、鍼灸アンマ師をしているそうです。

少し前一緒にお酒を飲んだ時友人Kは「俺は人体の色んなツボを知っているので、女性の股のツボさえ触らしてくれれば、どんな女でも簡単に逝かせる事が出来る…」とKは自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すとK「今度骨盤矯正してあげるから一度 店に妻を連れて来たら良い」と言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後に性感マッサージをして欲しいと変なお願いしました…どんな道具を使用しても良いから…妻を逝かして欲しいとお願いしました…更に其の光景をビデオカメラで盗撮もして欲しいとも、願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ました、K「じゃあ…もし、お前の奥さんが求めれば、俺のチンポ挿入しても良いか?」とか「俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?」と私は少し悩みましたが…SEXに淡白な腰痛持ちの妻が他人の肉棒を欲しがるわけ無いとタカをくくってOKしてしまいました。

ただ私は妻が性感マッサージで本当に逝く姿を見たく成った、だけなんです。

恵子に友人の鍼灸院の事を言うと、素直に見て貰うと言いました、早速妻をKの鍼灸院に連れて行きました。

2時間後、恵子がすっきりした顔で診察室から出て来ました、私がどうだった?と尋ねると笑顔で次からは週一で診て貰うのと言いました。

私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜…妻が寝てからKの自宅に行きました…Kから動画の入ったメモリーカードを受け取りました。

之から、その診察の一部始終を解説します。

始めは妻の恵子が下着姿で診察台に乗せられているシーンからでした…

恥かしながら…私はその姿だけで興奮してしまいました…

Kが妻をうつぶせにしたり腹ばいにしたりして腰の辺りを押しています。

恵子はKの言う事を素直に聞いています、Kの事を先生と呼んでいるようです…Kは妻の事を奥さんと言っていました。

K「次は奥さんの股関節のいがみを矯正するから思い切り脚を出来るだけ大きく開いて下さい…」

妻「こ・こうですか?」恵子が診察台の上でガバッと大股開きに成りました…愈々K先生の性感マッサージの開演です。

私は唾をゴクリと飲みながら…PCの画面を見つめていました…

K「もう少しだけ…大きく奥さんの股関節開けませんか?」とKが両手で恵子のの膝横をグイグイ診察台に押し付けながら更に脚を拡げていました。

妻「せ…先生…これ以上は無理です…痛いですぅ~」

K「…そうですか?奥さんは全体的に少し体が硬いようですね…」とか言いながらさりげなく太股の裏側を手で擦っていました…

妻「…あっ・先生…何処触ってるんですか?こそばゆいです…」

K「勝手に脚・閉じ無いで動いては駄目・之も診察ですよ…」と強い口調で言いました、怒られてたと感じた恵子は大人しく成りました…

少しずつKのセクハラ触診が始まりました…指先が始めは足先からゆっくり上がって来ました…優しく全身をマッサージしています。

正直…恵子も気持ち良いみたいですが、声を出すのを我慢していました。

K「私のマッサージどうですか?気持ち良いでしょ?」

妻「…はい・日頃の疲れと腰の重みが、飛んで行くみたいです…」

K「今からアロマオイル使いますか?今回は特別に無料です試してみますか?」

妻「はい・無料なら…是非お願いします」

K「それと奥さん…マッサージ中に変な所に私の指が当たる時がたまに有りますが、それはあくまで治療なので我慢してください…」

妻「は…はい…解りました…」

K「それと気持ち良い時は、大きな声を出しても構いませんから…」

妻「クスッ…そんなの出しませんよ…」

K「いえ…皆さん案外大声出して喘いで…いますよ…」性感オイルマッサージが始まりました。

お腹の辺りからオイルが伸ばされて行きますオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました…

妻「…あっ先生…胸は…?」

K「ハイ大丈夫…治療です…全身にこのオイルは効きますから…」

妻「あ・はい…胸…熱くて…感じます…」

何時の間にかKがブラを外しています…胸が露に成るとオイルで濡れた指で妻の乳房全体を優しく掴んでいました…段々乳首が勃って来ると指先でコリコリと乳首を摘んでいます。

妻「あんっ…ワタシ乳首…弱いんですぅぅ…駄目ぇ…」とだんだん甘えた声に成っていました。

K「ハイ…奥さんの丁度いい大きさの乳房です、しこりも無いし乳癌も大丈夫ですよ」と言いながら…恵子の乳房を揉みまくっていました。

妻「あああっ~駄目ですぅ…本当に感じちゃいますぅ~」

K「奥さん…もっとリラックス出来て感じる気持ち良いマッサージしましょう」と今度は股間の付け根を指で押していますおそらく女性の股間のツボを刺激しているのでしょう…

妻「あああ~んっ…気持ちいい・そこ・そこ気持いいですぅ…」悶え始めると今度はパンティーのVゾ-ンの上からオイルを垂らして、アソコのスジに合わせるように…ツツーッと指でメコスジをなぞっています…

妻「…あんっ…感じちゃうぅ…アソコ…駄目よ~駄目えぇ…」

K「奥さん?痛く無いですか?気持ち良いでしょ?ホラ証拠に奥さんの女芽が…凄く大きく成っていますよ…」

よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起しているのが、私にも解りましたKも今がチャンスだと…

左手は右乳首そして右手はパンツの隙間から指を挿し込んでからクリトリスと小陰唇のビラビラをオイル付きの指で刺激している様です…

「ぺチャ・ぺチャ」とオイルの音が響いていました。

K「奥さん…代わりのパンティは有りますので、この汚れたパンティは脱ぎましょうね…」とパンティを脱がしていました。

恵子は逝って体に力が入ら無い様子です…簡単にKにパンティを剥ぎ取られていました…そして脚を高く持ち上げられてしまい…行き成り指を2本根元まで挿入されてました。

K「奥さんオイルマッサージ…どうです…気持ち良いでしょ?アソコのナカは…もうビチョ・ビチョですよ~」

妻「せっ…先生…指…挿ってます…ナカに指…奥まで…挿っちゃっています~」

K「大丈夫ですよ…膣肉も子宮口もオイルでマッサージするのですから…」

妻「指が…ナカで拡がって…お肉…掻き回してる…そんなに…拡げちゃ駄目~」

K「奥さん序に子宮のマッサージも…しましょうね…」

妻「先生の指が…子宮口…穿ってます~皆こんな治療…しているんですかぁ?」

K「していますよ…これ…気持良いでしょ?子宮頸がんの検査もかねていますしね」

妻「もう駄目・逝っちゃう・逝っちゃうぅぅ…」

K先生の指マン攻撃で恵子は簡単に逝きました…診察台のうえで「ハアハア」しています。

Kがタオルで妻から溢れた白い愛液とオイルが混ざった自分の指を拭きながら…質問していました。

K「奥さん…普段オナニーしています?」

妻「え・オナニーですか?そんな事まで言うのですか?」

K「治療の一環です…旦那さんには言わ無いから…正直に言って下さい」

妻「…はい…少しだけ…たまにします…」

K「どんなオナニーしてるの?恥かしがら無いで言って下さい」

妻「指でクリトリスを擦ったり…指を膣ナカに挿入したりしてます…」

K「そうですか?…奥さんは、正直御主人さんとのSEX満足してますか?」

妻「ええ~?最近全然SEXしていませんし…腰痛が有るので…」

K「結婚してからは…御主人の男性器しか知らないんですか?」

妻「ハイ…それと余り…最近はSEXは好きでは無いんですどちらかかと言うと自分のペースで出来るオナニーの方が好きです…」

K「奥さん…こんな綺麗な肌してるのに勿体無い…」と言いながら指で妻の太股部分から上がってアソコを撫で回していました。

妻「あんっ・先生…そこは…」

K「もう一度聞きますね…奥さんは結婚後は御主人以外の男性器は挿入された事は今まで正直無いんですよね?」

妻「…はい…無いです…けど…4年前…」

K「けど?4年前まで?何ですか?正直に言って下さいココでの会話はオフレコ…御主人には絶対に…秘密にしますから…」

妻「4年前まで…元彼と数回…逢って…」

K「奥さん…正直に言って…肉体関係…有ったでしょ?」

妻「…ハイ…でも…ワタシ腰痛が酷くなって…別れました…」

K「気にしないで…秘密ですから…他に秘密は?今現在進行の…」

妻「…恥ずかしいですけど…野菜オナニーは…」

K「はい…大体分りますよ…主婦の方は手ごろの人参や茄子ですよね?元彼とのSEXを思い出してしてましたね?」

妻「…は…はい…言っちゃった…何で分るの…恥ずかしいです~」
K「奥さん?野菜じゃ無くてディルドを使用して膣内を全体をオイルマッサージしてみませんか?このオイル女性ホルモンが出て疲れが取れますよ~」

妻「…それ…本当ですか?」

K「女性はホルモンの影響を受けやすいですから…さっき少し試した指でするよりも膣全体から吸収するから…新陳代謝も良く成ります…」

妻「膣マッサージ…それって…他の女の人もするんですか?」

K「はい人気のメニューです今回は特別に無料ですよ」

妻「はい…それじゃお願いします…」Kが恵子に「人妻狂乱」という長さ20cm亀頭太さ5.5cmの大型ディルドを見せました。

妻「そんな大きいの…絶対無理です…挿入出来無いです…元彼や主人の物よりも…お茄子よりも大きいですぅ…」

K「大丈夫です女性の膣は柔軟ですから…それに子供を産んだ女性は随分と拡がりますよ~」と言いながら…

Kはディルドーにタップリとアロマオイルを浸けていました恵子の脚をM字開脚に開かせています、小陰唇のビラビラをクパァと拡げながら…

K「奥さんのビラビラ…肉厚が有り色も綺麗で健康な女性器ですね…」

妻「あ・あ・ワタシ…ビラビラ大きくて…膣穴も大きいし… 恥かしいから先生…余りジロジロ見無いで下さい…」

Kは恵子の大きめの小陰唇のビラビラをなぞるようにして、ディルドの亀頭部分を下から優しくクリトリスに掛けて擦っていました。

妻「…あんっ…クリ擦ら無いで…駄目…声が出ちゃう…恥ずかしい…」

K「奥さん…恥かしがら無いで、程良く陰茎を刺激する理想的な小陰唇ですよ」ディルドの太い亀頭部分が妻の膣口にあてがわれました。

妻「…あっあああ…も…もう挿れるのですか?」

K「奥さん力を抜いて痛かったら言ってくださいね…オイル付けてるから大丈夫ですよ…挿入しますね」

「ズブ・ズブ・ズブッ…」と恵子の胎内に大型ディルドが意外と簡単に飲み込まれて行きました其の瞬間膣口は大口を空けていました。

K「…あらら・意外と全部…すっぽり…」

妻「あん…太い・挿ってる・挿っちゃってるぅ…」

意外とすんなりと挿入されK先生も驚いたたみたいです。

K「奥さん、これ…子宮口に当たるまで挿ってます?気持ち良いですか?」とディルドの先から13cm位の所で一旦止めて「ズコズコ」と出し挿れしています膣口からディルドが抜ける度に「ポコッ・ポコッ」と大きな淫音が聞こえていましたディルドの太さに馴染んで来たのか?段々おまんこ全体が赤らんで来ました。
妻「…あんっ…はい…気持ち良いですぅ~」

K「奥さん痛く無いですか?どうです?もう少し奥まで挿れましょうかね?」

妻「はいっ…痛く無いです…気持ち良いです…もう少し…奥まで挿入しても構いません…から…」

K「大丈夫ですね?奥さんの膣ナカの最奥に痞えるまで一杯に…挿入しますね」「グイッ・グイィ~」とディルドが更に胎内に飲み込まれました。

妻「あんっ~んぅ一杯で…太いぃ」と恵子が少し仰け反りました。

K「奥に痞えるまで挿りましたよ…奥さんの膣道の長さ大体16cm位ですね…」と「ズコズコ」と抜き差しを繰り返しています。

妻「あんっ…あ・あ・奥にぃ~子宮口に凄く当たるぅ~久し振り…気持ち良い~コリコリ当たってる~」

K「奥さん?どんな感じで気持ち良いですか?」

妻「はい…主人のオチンチンはこんなに奥まで届か無いから解らなかったけど…彼氏のオチンチン思い出します…」

K「そこが女性の性感帯の一つ「ポルチオ」部分です…」

妻「はぁ…はぁ…4年振りです…こんなに…子宮口に強く当たるの…気持ち良いの…」

K「失礼ですけど…御主人さんの男性器じゃ奥まで届か無いんですよね?」

妻「い…いぇ…届きますけどぉ…コツ・コツンって少し当たる感じが精一杯です…お茄子もなんだか…怖くて余り奥まで挿入した事無いし…」

K「それじゃ奥さんは…御主人とのSEXに満足出来ないのは当たり前ですね…だから…元彼を求めてしまった…図星でしょ?」

妻「…はぁはぁ…そうなのかな?元彼はともかく…本当に主人とのSEXでオーガズムもまだですし…」

K「奥さんの場合はクリトリスよりもポルチオが本当の性感帯なんですよ…これ奥まで挿入して自分で好きに動かしてみて下さい?元彼を思い出して…」

妻「…あはぁ~奥…良い~タカシ…逝くっ…逝くぅ~」

と元彼で有ろう男の名前を言いながら恵子は激しく「ズコッ・ズコ・ズコ」と…大きなディルドで自ら激しく出し挿れしています。

妻「ああ~ん…タカシ…逝く・逝く・逝くぅぅ!!!」恵子が逝った後…手放し状態のディルドがアソコからズルッと抜け落ちました。

その瞬間「ポンッ」っと音が響きました…ディルドが抜けても、膣口が今だ閉じないで「ポッカリ」と口を開けたままに成ってしまいました。

K「奥さん?そんな硬い冷たい玩具よりも…本物の…熱い肉棒試してみませんか?」

妻「…はぁ…はぁ…はぁ…??」

K「それも…奥さんの子宮口に簡単に届く大きさの肉棒ですよ?」

妻「…え?・もしかして…それって先生の?…」

K「はい…之ですよ~」Kが自慢の巨根を恵子に見せ付けました…つい今まで…自分のアソコに刺さっていたディルドの「人妻狂乱」と変らない大きさです。

恵子はK先生の男性器をじっと…凝視していました…余りに私とは違う大きさの男性器に驚いている様子です。

K「奥さんのオナニー姿見て私のも…興奮してこんなに硬く成ってますよ?」

と恵子の口元に肉棒を持って行くとパクッと条件反射して?Kのペニスを咥えてしまいました…それも上目使いで「チュパ・チュパ」と唾音を鳴らしながら…

時折、頬を凹ませながら「ジュルルル…」と吸い上げて激しいバキュームフェラでした。

K「奥さん挿れるのは上の口じゃなくて下の口ですよ?これはSEXじゃ無くて医療なんだから…」

妻「…御免なさい…つい…でもオチンチン…挿れると…主人に叱られちゃう…」

K「そうですね… しかし…奥さんフェラプロ並みに上手ですね?これは御主人に?」

妻「いえ…元彼です…」

K「いや~元彼が羨ましい…奥さん今…元彼を思い出してフェラしていませんか?」

妻「…先生…意地悪です…」

K「僕の肉棒元彼と似ていますか?」

妻「形は似てますけれど…先生のが長いし…硬い…です…」

K「そうですか…本物の男の肉棒…奥さんの性感帯を満足させる肉棒この機会に試したく無いですか?」

妻「…そ…それは…試したいです…けど主人に…」

K「ご主人には黙っていれば解りませんよ…奥さんは治療に来ているんだから」

妻「…えっ?如何しよう…」
K「奥さん想像して下さいこの肉棒にオイルを付けて…奥さんの膣のナカに挿って…奥さんの好きな…ポルチオを御主人は勿論…元彼よりも強くガンガン突くんですよ…それに之はオチンチンでは無いですよ医療器具なのですから…」

とKがビンビンに反り返った肉棒を更に恵子に見せつけていました…そして握らせて硬さを確かめさせていました。

妻「さっきよりも…すごく…硬い…」と言いました…

K「この器具は長いし…硬いので器具の先っぽオイルで滑って奥さんのポルチオマッサージしている途中…子宮口のナカに少し挿るかもしれません…それも治療ですが…痛かったら…言って下さい?」

妻「はい…器具なら…治療なら…仕方ないです…器具にスキンはちゃんと付けて下さい…」

K「奥さん…コノ器具「肉棒」は生で使う物ですよ…」と言いながら診察台の上でKが恵子に覆いかぶさりキスをしました…

妻も「あんっ…駄目ぇ~先生」と言いながら嫌がらずに…お互い舌を絡めあいながらのディープキスでした…「ピチャ・レロ・レロ」水音が聞こえていました…

挿入は正常位でした…Kが恵子の脚を拡げていました、既にディルドで拡がったままの状態の膣口に亀頭をあてがって軽く腰を2・3回振りズコズコと巨大な亀頭部分を出し挿れしています。

K「奥さん?オイル無しでも、もうドロドロに濡れているから…簡単に挿りますよ…」

妻「あぅ・あ・あん・あっ先生…やっぱり…生は駄目です~子供出来ます…今日は…危ない日なんです…避妊して下さい」

K「大丈夫ですよ…コノ器具は中には絶対に漏らしませんからもし出してもお薬「後ピル」飲めば大丈夫ですよ…」

妻「そんなお薬…有るんですか?…」

K「はい…大丈夫です…ちゃんと有りますよ…」

困っている恵子を無視してKは「グイッ…」と腰を前方向に押し込みました…「ズブ・ズブ・ズブゥ」と巨根が恵子の中に挿入されました。

妻「あんっ…駄・駄目…あ~あんっ…生は…駄目えぇ~」

K「奥さんの中に生チンポ…いや器具が…挿りましたよ…どうですか?」

妻「…あんっ…ど・どうって~そんな事…言えないぃ~先生…」

K「恥かしがら無いで…奥さん?正直に言って下さい」

妻「気持ち良いですぅ…先生のオチンチンが…少しだけ…子宮口まで届いています…軽く…コツ・コツって当たります…」

K「…ココで御主人の器具は…精一杯でしょ?」

妻「…あんっ…は・はいっ…こんな感じですぅ…でも主人より先生の太いからぁ…気持ち良いぃ~」

K「奥さん…ホラ…元彼タカシ君の器具は…この位ですか?」

妻「…あんっ…タカシ…タカシと同じ位…当たってるぅ~…オナニーと同じ…感じです~」

K「ホラ・奥さん…まだ奥までこの器具…完全に挿れて無いですよ・まだ余裕が有りますよ?」

妻「あ・あっ…まだ・挿いるのですかぁ?」と恵子は少し口篭りました。

すかさずKは腰を軽く「クイ・クイッ」と動かしながら膣壁を擦り上げて…

K「もう治療…止めますか?」と言いながら亀頭の先っぽだけで「ズコズコ」しています明らかに焦らしています…

妻「…んはぁ~あはぁ~先生…意地悪しないで~でも生は…」

K「奥さん生が嫌なら…この器具を抜きますよ?」

妻「駄目ぇ~もっと治療したいですぅ先生の大きいので…主人のじゃ~届かないポルチオ一杯…突いて下さいぃ~」

K「ディルドーみたいな…あんな硬い冷たい玩具より良いでしょ?生の器具の方が良いでしょ?」

妻「はっ…はいぃぃ~良いです…生のままで良いですぅ~生の器具…もっと奥まで欲しいですぅ」

K「ちゃんとオネダリしたら…もっと気持ち良くして上げますよ?」

妻「オネダリなんて…恥ずかしいですぅ~」

K「これで治療止めましょうか?」と言われた妻はスイッチが入ってしまいました。

妻「あん・もう駄目ぇ~タカシや…主人位じゃ無くて…先生の生オチンチンもっと奥まで挿入して下さい…」

と恵子はもう器具では無くて完全に生オチンチンと呼び本気でK先生にオネダリしてしまいました。

K「奥さんこうですか?」と「ドコッ・ドコッ」と巨根を半分突っ込み抜いては半分突っ込みを繰り返しましています。

妻「当たってるっ…当たってる…子宮に当たってる~」

K「奥さん?半分位でも私のは軽く「コツ・コツ」奥に当たりますね」

妻「あん・意地悪ぅ…もっと当てて「グイ・グイ」子宮口に…当てぇぇ~」

K「根本まで全部挿入しますよ~元彼やご主人より私が奥の奥まで一番乗りですよ?」

妻「キャウーキャウウ~凄い・凄いよ子宮口に挿ってる~壊れるぅ壊れちゃう~」と恵子は犬みたいに鳴いていました。

K「御主人と比べて如何ですか?この肉棒器具如何ですか?」

妻「凄いのぉ~・硬くて太いのぉ~主人と比べ物に成ら無いの~奥まで子宮に当たるのぉ~子宮口にも刺さるの~」

K「奥さん良かったら…私の愛人に成ります?」

妻「成るのぉ~タカシとは別れたし~主人とはもうSEXしないの満足出来ないからぁぁ~」

今度はバックからKに突かれています恵子は逝き狂い完全に…雌犬状態です。

妻「…あっああ~ん…バック凄く当たるぅ好きーもっと・もっと突いてー子宮奥まで~突き刺して~」

K「奥さんの子宮をもっと突きますね?」パン・パン・パン・パンと激しい音が響き渡りました。

妻「あんっ…あん…あんっ…あん壊して~もっと突いて~奥の穴…こじ開けて~ポルチオ壊して~器具で串刺しにして~」

K「奥さんSEX好きに成ったでしょ?私のチンポ良いでしょ?」

妻「あああ…おチンポ~好きぃ~先生のおチンポ~大好きぃ~」次は騎乗位ですK先生の上で妻が腰をくねくね振っています。

K「この形は体重が掛かって…良くポルチオに当たるでしょ?奥さんが自分で調整も出来るし…」

妻「…さっきより…当たるぅ~奥にお腹に響くぅ…気持ち良い…」

K「ああっ奥さん…そんなに激しく子宮口を亀頭に擦りつけたら私もう出そうです既に…少し漏れて…」

妻「先生…まだぁ…駄目…もっとぉ~ポルチオ治療…感じたいのぉ~」

K「奥さん…中出しして良いならもう少し頑張れるけど?」

妻「あんっ…先生それは…駄目ぇ~・赤ちゃん…出来るぅ~」

K「大丈夫後…ピル有るから中に出しても?」

妻「じゃあ~出して良いからぁ~もう逝く・逝く・逝くぅぅ~」

K「奥さん?私の注射器具で…お薬を子宮中に沢山…出しますよ?」

妻「出してぇ~先生の熱いお薬…子宮にタップリ…飲ませて下さいぃ~」

K「奥さん逝きます…あっドク・ドク・ドクッ…」

妻「…あんっ…凄い…勢い…多い・子宮が熱い…「ドク・ドクッ」ってしてる…中出し…気持いいよぉ~久しぶり~」

ビックリです恵子は嬉しそうに…Kの精液を自分から子宮に受け入れてしまいました…恵子が立ち上がるとおまんこから巨根がズルッと抜けました…

それと同時に膣口から「ドロリ」と糸を引いた精液が垂れています凄い量でした…良く見ると膣口がさっきよりも更に拡張されています…

K「今日の治療はこれで終わります来週また来てください…」

妻は一応「貴方…御免なさい…」と言いながらKの萎えた肉棒をお掃除フェラしていました何故か、妻の恵子は以前よりも綺麗に成っています!



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