萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

兄嫁

 初体験は高校3年(18のとき)の夏、7つ年上の兄嫁と。

 家では兄夫婦と俺と暮らしていた。
 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。

「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから大きな胸を揉んだ。
「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。もみしだくと「あー」と声を出していた。
仕方ないので、自分の部屋でオナニーして、射精した。

 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。

「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。
 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
 無造作に入った。

 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。
 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

 のけぞりながら、兄嫁は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう」と寝室に誘われた。
 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。

 90cmの胸はでかかった。Fカップあるらしい。
 我慢できずに吸い付いた。
「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。

 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
 初めて舐めた。想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。舌を入れたら、なぜか笑われた。

 そして挿入。もちろん下手だ。腰が動かない。
「上になるね」と兄嫁がまたがった。
 鏡を見て「ほら、映ってるよ」と少し兄嫁は興奮していた。
「一線こえちゃったね」と言われた。兄嫁がいやらしく動く姿を見て、我慢できずに兄嫁の中に思い切り射精した。

 俺は起き上がり思い切り射精したはずなので、まだまだ固い息子を動かすと、兄嫁が「あー。」と感じている。

 そのまま、2回目の射精、3回目はAVでみたバックを実践した。3回目は長持ちして、兄嫁は声を出して感じている。俺はパンパンと腰を思い切り動かした。

姉のエッチシーン

私の姉は中学生の時にHな行為を経験しています。

Hな行為の存在すらも知らなかった当時の私は相当ショックでした。

2人とも小さい頃から水泳をやっていて、ある大会の帰りに、家族といとこで1泊の旅行をしました。

行き先は海が近くにあるログハウス。到着したら早速、大会で使用した競泳水着に着替えて海へ。

夕方になり、ログハウスに戻ったらバーベキューやってたから、上にシャツだけ着て参加。

2時間くらいたった後、大人は話に盛り上がっていたから、子供の私たちは先に戻ることになりました。

姉はいとこの20代のお兄さんに誘われて、そっちへ寄ってから帰ってくることに。

ですが、なかなか戻ってこないので、大人のところに見にいったけどいない。

いとこのログハウスに行って、ガラスから中をみると、ベッドの上で素っ裸で抱き合ってHしてました。

姉が着ていた競泳水着は床に脱ぎ捨てられてました。

行為が終わった後は、競泳水着を着た姉が69の体勢でフェラの仕方を教わっていて、

姉が見ている前で一人Hして、ティッシュで覆ってました。

そこまで確認して、ドキドキしながら自分たちのログハウスに帰りましたが、姉が帰ってきたのはいつかわかりません。

夜中に一度起きたら、隣のベッドで寝ていました。

静かに寝ている姉を見て、夕方にHしていた姿がとても信じられません。

それだけでなく、旅行から帰って、一人の部屋に戻ったとき、姉がされていたようにあそこをさわって気持ちよくなることを

覚えてしまいました。

ズルい

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」
兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」
妹1「お兄ちゃん♪」
兄「久しぶりやな!」
妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」
兄「遠いからしょうがないやろ?」
妹1「ぎゅっ」
兄「どうした?」

私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。
当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました
その時妹3、2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。

妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。
兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」
妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」
兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」
私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」
兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」
妹2「ねえねえ?」
兄「ん?」
妹2「お兄ちゃんの匂い変わった!??」
私「(そういえば)」
兄「今香水付いてるからやろ。シャワー浴びてから寝るわ」
妹1・2「はーい!おやすみなさい♪」

夕方

私「お兄ちゃんご飯だよ?」
兄「zzz」
私「ねえねえ?」
兄「お早うございます」
私「早くきてね♪」
兄「頂きます」
私「どうかな?」
兄「おいしい!てか小4やのにいろいろさせてわるいなー」
私「慣れてるから大丈夫だよ!」
兄「かわいいし、いいお嫁さんになれるな♪」
私「ふえ?////」
妹たち「お兄ちゃん?私たちは!!」
兄「かわいい、いい子たちやで♪」

兄「やることしたしおやすみ♪」
妹2「お兄ちゃん?今日は一緒に寝てあげよっか?」
兄「3年生やのに一緒寝てほしいんか?笑」
2「違うもん!」
1「お兄ちゃんと寝る♪」
兄「うん。寝よっか♪」
2「もう!!」
兄「何をおこってるんや?」
2「何で意地悪するの?」
兄「じゃあ一緒に寝よっか♪」
2「うん♪//」
私「私もお兄ちゃんの隣で寝ていい?」
兄「いいよ」
1「zzz」
2「お兄ちゃん♪」
兄「テンション高いなー」
2「腕持っていい?」
兄「いいよ!」
2「おやすみなさーい」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「帰ってきてくれてありがとう。」
兄「おやすみ♪」
私「おやすみなさーい

それから数週間経ったときの出来事です

私「少し時間やばいかも」
妹2「ここからだと少し遠いよね」
?「どうしたんだい?」
妹2「歯医者にまにあわないんです」
?「それは困ったね。のして行ってあげようか?」
私「お兄ちゃんが来てくれるんで大丈夫です!」
?「○○君の妹かな?」
妹「お兄ちゃんの友達の人?」
?「ちょうど僕もそっちに用があったから」
私「・・・じゃあお願いしてもいいですか?」
?「じゃあ後ろのりなよ」

歯医者さんの近くに来て「此処は車止められないから後ろに止めるね」といい細道に止めてドアをでようとしたらロックがかかってました
私「スミマセンロックが」
?「あれれ?・・がばっ!」
妹2「何?やめて」
?「キミ達可愛いね♪何年かな?」
私「止めて下さい。嫌がってるでしょ。」
?「大丈夫!次は君だから」
私「ゾクっ」
?「何年か言わないと」
妹「3年です。さわらないで下さい」
?「好きな人とかいるの?」
妹「お兄ちゃーん・・」
?「どうして泣くの?ここどうかな?」
妹「いや」
?「小学生でこんなショートパンツはいて、誘ってたんでしょ?」
私「やめてください」
?「君も可愛いスカートはいて(笑)というかカバンに名前なんて書いてるから騙されちゃうんだよ。」
妹「グスン」
?「小学生の太もも!」
妹「いや!気持ち悪い」
?「ここからいい匂いがするよ?」
妹「ややっ!」
?「大人の力に勝てるわけないでしょ」
私「やめてってば!」
?「いたっ!じゃあ君が先してあげる」
私「いやっ」
?「お姉ちゃんは何年かな?」
私「いや!」
?「はやくいえよ!」
私「!、4」
?「そうなんだ!4年生は大好きなんだ♪」
私「やめて!」
?「ちゅー!」
私「!??」
?「初めてキスもらっちゃった!」
私「グスン」
?「おっこらしょ。ぼろん」
私妹「ビクッΣΣ」
?「初めて見るのかな?」
私「いやや!!」
?「お姉ちゃんは何されるかわかってるのかな?」
「君のここもいい匂いだよ。」

私の大事なところを下着の上から匂いをかぎながら口で吸われました。

?「妹ちゃんこっちきて、これなめて?」
妹「大泣き」
?「静かにしろ!」

もう諦めてたら知らないおじさんがここは侵入禁止ですよと車を叩く音がして「声が聞こえたんだけどな」「ガヤガヤ」

?「大声出すからバレちまっただろうが。しゃべったらわかってるだろうね?」
!「スミマセン小学生の女の子知りません?2人組の」
私「(お兄ちゃん)」
?「知りませんねー。どうしたんですか?」
兄「いやっ今日歯医者なのに居なくなったから、もうきてるかなってね!」
妹「泣」
私「(初めて見たお兄ちゃんの顔)」
?「じゃあボクはこれで。」「いたっ」
兄「お前しばき倒すぞ?」
他「ガヤガヤ」
兄「ここあけろ?」
?「なんでですか?」
兄「ワンボックスで後ろの前も黒貼ってたらおかしいだろ?」

そのまま助けてもらって私達は家に帰りました!
その人は他の人たちに任せました。
私達はお風呂に入って居間にいきました。

兄「こっちおいで」
私・妹「!」
兄「よかった!ほんとよかった!」
妹「ええーん。」
兄「ゴメンな。」

数分後

妹は寝ました
私「お兄ちゃん?」
兄「ばか!」
私「ごめんなさい」
兄「ぎゅっ」
私「グスン」
兄「絶対もう付いていったら駄目やで」
私「うん。」
兄「ナデナデ」
私「お兄ちゃん?」
兄「ん?」
私「キスして?」
兄「何をませたこといってんの?」
私「だって・・」
兄「チュッ」
私「//
兄「今日は食べに行こっか?」
私「うぅえっ?」
兄「ナデナデ」
私「うん」
兄「おいで!」
私「?」
兄「お前はもっと俺を頼っていいんやで?」
私「うん」
兄「ぎゅっ」
私「♪」
兄「おやすみ」

妹2「お姉ちゃんズルい!」
兄「どうしたん?」
妹2「私も!」
兄「?」
私「一緒に寝てたことバレて」
兄「それで?」
妹2「私も2人で寝たい!」
兄「ご飯食べに行ってからな」
妹2「やったー。」

私「お兄ちゃんから見た私たちってどんな感じ?」
兄「可愛い」
私「もっと具体的に」
兄「私・清楚かつ優しくて可愛いがりたい。妹・天真爛漫かつ調子に乗っても根はいいこやから可愛いい。妹・まだまだ甘ちゃん。まぁまだ小2やしな!」

妹「何でお姉ちゃんたちもいるの?」
私「布団が違うからいいでしょ?ほんと甘いんだから」
妹「うるさいなー」
兄「こらこら」
妹「お兄ちゃんはどっちが可愛いとおもう?」
兄「うん!おやすみ」
妹「こらー」
兄「・・・」
妹「・・・」
シーン
兄「おやすみ♪」
妹「・・・」
私「ん?」

お兄ちゃんのことはずっと好きだったけど兄弟の壁は超えたら駄目なので黙っていたけどお兄ちゃんが結婚してから本当の事を打ち明けられたときはかなりショックをうけました。

妹とお風呂の秘密

俺が中学生の時の事です
俺の小3の妹の事を溺愛していてお風呂に入れるのも俺だった
ある日俺は冗談で妹に「俺にフェラしてくれへん?」と言った
「フェラって何~?」
「俺のここを舐めて」と指をさしていった
「汚くないの?」
「お風呂に入ってるからいけるよ」
「じゃあやってみるね」
「キャンディーを舐めるつもりでね」
「うん」
妹は俺のアソコを手に取り舌を出してペロペロ舐め始めた
妹に触られただけで大きくなっていた俺のアソコはどんどん大きくなっていった
それを妹は小さい口で一生懸命舐めてくれた
「ほら 俺のアソコを口に咥えて」
「こう」
妹は俺の言うとおりに口に咥えた
「そのまま 俺のアソコを舐めて」
妹はペロペロ舐めてくれた
「今度は俺がしてあげる」
俺は妹を立たせて妹のマンコに指を入れて弄繰り回した
「お兄ちゃん気持ちいいよ」
「そうか 俺もうれしいよ」
「中でてきた」
「これで ぬるぬるにはなったな」
「一回入れてみるね」
「何を」
「お前はそこで仰向けになってて」
「こう」
俺は妹のマンコに俺のアソコを挿入した
でも全部は入りきらなかった
「気持ちいいか?」
「ちょっと痛いかな」
俺は腰を動かした
「あぁ~~」
「頼むから我慢してくれ」
俺は腰を早く振った
「イク~」
俺は妹から抜いた
「早く口をあけて」
妹が口をあけてから妹の口に口内射精をした
「なんか入ってきた」
「それを全部飲んで」
妹はごくごく飲んだ
「おいしいよこれ」
俺は驚いたてっきりまずいというと思ったので
「痛かったよ けどお兄ちゃん楽しかったね」
「そうか良かった」
「またやろうねお兄ちゃん」
「おう」
「私にまた飲ませてね」
「いつでもいいぞ でも母さんには内緒な」
「うん わかった」
俺はシャワーで洗い流して2人でお風呂を出た

パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと
「家にいるときは服を着たらだめ」と言われた
私はそれを聞くと泣きそうになった
そのあとお風呂でお兄ちゃんに洗ってもらい裸でリビングに戻った
そこにはパパがいて「聞いたとおりだ」
私は頷くことしかできなかった
いつもはニコニコのパパが怖い顔でにらんでいたから
その後私は布団で寝た
朝起きると私の服が置いてあった
「学校行くときは着ていけ」
「うん」
「帰ってきたらすぐ脱ぐんだぞ」
私は学校にいたが元気が出なかった
友達には「今日元気ないね」と言われた
そりゃそうだいつも元気な私が静かだから
学校が終わり家に帰ると誰もいなかったが後が怖いので裸になった
私が帰ってきてからしばらくするとお兄ちゃんが帰ってきた
「おぉ言いつけどおり裸だな」
「パパが怖いからね」
お兄ちゃんは自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを私の口に近づけた
「それじゃ咥えて」
「何で?」
「昨日やっただろ」
「覚えてないよ」
「お前が寝てる間俺と父さんでやったんだよ」
お兄ちゃんは優しい口調で言った
私が躊躇してると無理やり口に押し込まれた
「そうだよ うまいね」
「お兄ちゃんは何でこんなことするの?」
「さぁ~ね」
お兄ちゃんはあっという間に私の口に射精した
「よし 偉かったぞ」とお兄ちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出した
「ほら 口直し」と私にくれた
しばらくお兄ちゃんと過ごしたが以前のように話さず口数が少なくなった
夜パパが帰ってきた
「裕也(お兄ちゃん)どうだった結衣は(私)?」
「俺が帰ってきたときにはもう脱いでた」
「偉いな~結衣は」
「さぁ今日もやるか」
パパは私のアソコにしゃぶりついてきた
お兄ちゃんも私の胸を舐め回りして来たり私の胸を摘まんだりした
パパとお兄ちゃんに深夜1時過ぎまで晩御飯とかはさみ犯された
翌日には何事もなかったようにしていた
私も着替えを取りに行くと一緒にピンク色のものが2つあった
「ねぇこれは何?」
「あぁそれはローターだよ」
今日から学校ではこれをつけてろ」
と言われても付け方がわからずお兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは私のアソコに指を入れてローターを2つ押し込んだ
「これでいいの?」
「そうだよ」
「で、これは何するものなの?」
「じゃあやってみようか」
お兄ちゃんはスイッチを入れた
ローターが振動しだした
「あぁ~~~~なにこれ~~~」
「これでお前が学校にいる間でもできる」
「俺と父さんで一台ずつ今日からそれをつけて学校行きなさい」
私が学校で友達としゃべってる間でも急に振動しだした
私がトイレに行くたびに外し自分で付け直した
家に帰りお兄ちゃんのチェックでちゃんとついてるか調べられたりもした
その繰り返しで私は今大学生で一人暮らしをしていますが高校を卒業するまでされ続けました
今まで誰にも言わなかったのでこれが初めての告白です

パパとお兄ちゃんに犯される日々

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと
「家にいるときは服を着たらだめ」と言われた
私はそれを聞くと泣きそうになった
そのあとお風呂でお兄ちゃんに洗ってもらい裸でリビングに戻った
そこにはパパがいて「聞いたとおりだ」
私は頷くことしかできなかった
いつもはニコニコのパパが怖い顔でにらんでいたから
その後私は布団で寝た
朝起きると私の服が置いてあった
「学校行くときは着ていけ」
「うん」
「帰ってきたらすぐ脱ぐんだぞ」
私は学校にいたが元気が出なかった
友達には「今日元気ないね」と言われた
そりゃそうだいつも元気な私が静かだから
学校が終わり家に帰ると誰もいなかったが後が怖いので裸になった
私が帰ってきてからしばらくするとお兄ちゃんが帰ってきた
「おぉ言いつけどおり裸だな」
「パパが怖いからね」
お兄ちゃんは自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを私の口に近づけた
「それじゃ咥えて」
「何で?」
「昨日やっただろ」
「覚えてないよ」
「お前が寝てる間俺と父さんでやったんだよ」
お兄ちゃんは優しい口調で言った
私が躊躇してると無理やり口に押し込まれた
「そうだよ うまいね」
「お兄ちゃんは何でこんなことするの?」
「さぁ~ね」
お兄ちゃんはあっという間に私の口に射精した
「よし 偉かったぞ」とお兄ちゃんは冷蔵庫からジュースを取り出した
「ほら 口直し」と私にくれた
しばらくお兄ちゃんと過ごしたが以前のように話さず口数が少なくなった
夜パパが帰ってきた
「裕也(お兄ちゃん)どうだった結衣は(私)?」
「俺が帰ってきたときにはもう脱いでた」
「偉いな~結衣は」
「さぁ今日もやるか」
パパは私のアソコにしゃぶりついてきた
お兄ちゃんも私の胸を舐め回りして来たり私の胸を摘まんだりした
パパとお兄ちゃんに深夜1時過ぎまで晩御飯とかはさみ犯された
翌日には何事もなかったようにしていた
私も着替えを取りに行くと一緒にピンク色のものが2つあった
「ねぇこれは何?」
「あぁそれはローターだよ」
今日から学校ではこれをつけてろ」
と言われても付け方がわからずお兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは私のアソコに指を入れてローターを2つ押し込んだ
「これでいいの?」
「そうだよ」
「で、これは何するものなの?」
「じゃあやってみようか」
お兄ちゃんはスイッチを入れた
ローターが振動しだした
「あぁ~~~~なにこれ~~~」
「これでお前が学校にいる間でもできる」
「俺と父さんで一台ずつ今日からそれをつけて学校行きなさい」
私が学校で友達としゃべってる間でも急に振動しだした
私がトイレに行くたびに外し自分で付け直した
家に帰りお兄ちゃんのチェックでちゃんとついてるか調べられたりもした
その繰り返しで私は今大学生で一人暮らしをしていますが高校を卒業するまでされ続けました
今まで誰にも言わなかったのでこれが初めての告白です

女の子って難しい

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人

姉「あーん!疲れたー!」
俺「お疲れさん!
姉「こっちきて!×2」
俺「はいはい!」
姉「ギュー」
俺「・・・姉さん?」
姉「なーにー♪?」
俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」
姉「んー・・疲れたからかなー?」
俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」
姉「えー!!?いや?」
俺「嫌じゃないけど・・」
姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」
俺「まぁ、今更やしええけど。」

姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。
彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。
しかも一人暮らしの俺の家に住み着いています。親に言ってくも「いいんじゃない?お姉ちゃんのことおねがいね!」っていわれたし。
弟の俺はいろいろと心配している始末です。

妹1「2人暮らし嫌だなー」
妹2「大学一緒だししょうがないよ」
俺「一人がいいん?」
妹1「んー。一人か・・お兄ちゃんとかな?」
俺「なんで?」
妹「好きだからー♪(笑)面倒見いいからかなー!!?」
妹2「私もお兄ちゃんがいい!お兄ちゃんなんでもできるから。」
俺「なんでもはできないけど。」
妹2「お家のこと何でもできるし、免許持ってるし車持ってるからー♪あっお兄ちゃんのことも好きだよ♪」
俺「てか俺んちから近くなかったっけ?」
妹「うん!大学近いよー♪部屋小さい代わりに街中に住むの。」
俺「あんまり変な奴とつるむなよ」
妹1「心配?大丈夫大丈夫!チャラい人嫌いだから!それでね学校終わりにお兄ちゃん家行くの」
俺「いやいや!一人居候がいるし」
妹2「お姉ちゃんはいいよねーー!お兄ちゃんと暮らしてるもんね」
俺「別に遊びに来たらええやん!」
妹「いくいく♪」

ただいまの俺
俺「就活決まって大学行かんでよくなったから地元戻ってええ?」
姉「えっ?ダメ!」
俺「えっ?オッケーって!わかった!んじゃあバイバイ♪」
姉「ダメー!!!」
俺「ΣΣゴメン。冗談やって!(怒ってる顔も可愛い・・)」
姉「なんでかってなこと言うの?」
俺「姉さんもそろそろねぇ?一人暮らしかいい人見つけた方がいいんじゃないかなーって?」
姉「だって!今いい人いないんだもん。俺ーくんがいるからいいの♪」
俺「そりゃあ姉さんがそう言ってくれるのは嬉しいけど・・(なんかダメな気がする)」
姉「でしょ?だからこっちきてきて♪」
「ギュー」
俺「そういえばさ!姉さんは俺のこと好き?」
姉「んー?大好きだよ♪兄弟じゃなかったら付き合いたいぐらい♪」
俺「たとえば?」
姉「?んとね!身長高いでしょ!筋肉質でこの香水の匂い大好き!でもね?嫌とも言わずにずっと一緒にいて励ましてくれる優しいとこが好きだよ♪」
俺「俺ってけっこう好評価なんや」ナデナデ
姉「私の心のケアーだもんね♪」


俺「俺地元帰るわ!だから長期休み位しか会えんけど頑張れ」
妹1「なんで?」
俺「なんでやろ?」
妹「じゃあずっと私たちの家にいればいいじゃん!」
俺「うん!じゃあバイバイ」
妹2「・・・」
俺「・・・ばいば・!!」
「ゴメン嘘嘘!」
妹2「ぎゅっ」
妹「泣かせちゃダメでしょ!根っからのお兄ちゃん子なんだから」
俺「(大学生で泣くと思わんやろ)」
「何があってもお前らが卒業するまでは面倒見てやるから」ナデナデ
妹2「・・コク」
俺「まぁ、今日は帰るわ!おっこら・・いて」
妹「ダーメ!」
俺「おいしょっと!・・こら!」
妹2「ギュー」
俺「今日はおるから」
妹「へへへ」
妹2「ギュー」

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

やっと子供が寝付いて

               
               
子供の夜泣きが止んで、やっと寝付いてくれて
時計はもう午前を指してて、主人は今日も遅い
音を立てないように、そっとトイレに行きました
帰りに風呂の脱衣場の前を通ったら、人がいた
主人の従兄弟、Tさん、今年が成人式です
ズボン下ろしてる、どうしたの?
やだー、私のショーツ手に持って、広げて嗅いでる
洗濯物から取り出したんです
股間に手を入れて、オナニーしてんの?
ふっふふ、こんなところで何やってんですか
私に気が付いてない
さ、子供のとこに戻んなきゃ
もうちょっと見ちゃおう、よせばいいのに、覗いてました
感じやすい私の体、ふらっと動いて
置物にぶつかって「ガ、タ」って音が
しまった、気付かれた? Tさんが、振り向いて
怖い、脇の部屋に逃げた、でも隠れるところが無い
ドアの影に隠れたけど、だめ、Tさんが来て
ここに居るのわかってるよって、小声で
見つかっちゃいました、
目が合って声が出ない、震えながらしゃがみこんだ
覗いてたの、見たのって言う
ごめんなさい、許して、やっと小声で言ったけど怖い
見たの、何みたの、何で見たの、おれの何を見たの
下着をさー、見つけやすいように、置いてくれちゃってー
そう言って、上から襲うように抱きつかれて、すごい力
いや、だめよ、低い声で叫んだ
ショーツを見つけやすいように置いたなんて、私、やってない

    *   *   *           

手が強引に両膝の間に入ってきて
パジャマの上から、手でもみもみ、そこはだめでしょ
やめなさい、やめてちょうだい、あぁ、許して
見せて、見たいなー、いいよね、いいよねって言う
いきなり下着の中まで手を入れてきた、いゃ、いやぁー
あーっ、直接、手が触れた、体中に電気が走ったみたいに
指先で敏感なところをいじって、くりくりってされて
私、手に力が入らない、もう濡れてる、拒めない
お願い、静かに、子供が目を覚ますから
それに、お義母さまが起きて、こんなところ見られたら
そんなの絶対だめ、絶対にいや
畳に仰向けにされた瞬間
パジャマと下着を、おろされてしまいました
両膝を開かれて、すーすーしてる、見られてるんです
勃起が見えて、上から乗ってきた、けっこう重たい人
自分でつかんで、ぬるって入れてきて、ぐいぐい腰振ってきて
あんっ、あんっ、私の腰が、あんっ、あんっ
勝手に反応して動いてしまう、あんっ
私、腰を動かしてないのに、なんで
あんっ、はんっ、はあんっ、い、いい、いやだ、やだー
私は今、強引にTさんにエッチされてんの、涙が出てきた
あれぇ、泣いてんのーって、Tさんのいやみな言い方
やだー、大っ嫌い
あっ、あーっ、とくっとくって
中で温かい液体が流れる感触、出したんですか
危ない日なのに、どうしよう
ヤングママさんって、色っぽくて、すてきだよねぇ
耳もとで言われました
お願いです、黙ってて下さいね
なぜか、私がTさんに頼み込んでました、逆だよね
でも、涙があふれて止まんない
               
               



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