萌え体験談

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中学時代に好きだった女子にカラオケで抜いてもらった話

じゃあまずは俺のスペックから

大学2年生 20歳
ヲタ童貞

中学時代はそれなりにイケてるグループに属しており
テニス部に入っていた
属していたと言っても、
リーダー格の奴にくっついて歩くようなレベルだったけどな

女の子と付き合った経験はその黄金期に1度
だが3週間で突如別れを告げられ、キスすらしていない

高校に入ってからはぼっち期突入
それからずっとぼっちで現在に至る

今では女という生き物自体が怖い
つーか人間が怖い、でも辛うじて大学には真面目に通ってる

とは言え、1人だけ未だに交友関係の続いている奴がいた
そいつは中学のときに同じグループに属していた奴
名前はSとしておこう
全部のグループと仲が良い奴って、クラスに1人はいるだろ?
Sはまさにそれ。いつもヘラヘラしてて愛嬌がある
ヲタ知識もあって、口下手な俺でも気兼ねせず一緒にいられる
そしてなぜか結構遊びに誘ってくれるんだ

だからSとだけはほんのたまにだけど、遊ぶこともあった

先日、そいつから突然メールがきた

「今週の土曜ヒマ?(晴れマーク)」

Sとは3ヶ月くらい会っていなかったから、
ちょうど俺から誘おうか悩んでいたところだった
俺はすぐに「暇だよ」と返信をした

すると、

「女子2人と飲みするんだけど、お前来ない?」

という返信

女という生き物に恐怖を覚えていた俺は、すぐに断った
「2人でいいだろ。女はちょっと厳しい」
そう返した

次のSからの返信に、俺は目を疑った

「Tくるよ(笑顔のマーク)」

Tというのが、その中学時代に好きだった子である
俺が中学3年間、いやそれ以降も好きだった女の子

見た目は黒髪ショートカット、まぁいわゆる腐女子だった
でも可愛かった、そして何より優しかった
いつもニコニコしていて、いつも明るく話しかけてくれた

俺は一気に動悸が激しくなった

俺はすぐに飲み参加を決めた
Tという言葉を聞いて安心したんだ

中学卒業以来1度も会っていないし、話も聞いたことがない
でもどうしても会いたかった
Tなら今の俺にも優しくしてくれると思った
Tなら女子でも大丈夫と思った

Sもいることだしなんとかなるだろうと
中学は一応俺の黄金期、なんとかなるだろうと

そして来た、飲み当日

着ていく服なんかあるはずもない俺は
いつも大学に行ってるときのような格好で臨んだ
ちなみに上は赤いチェックのネルシャツ
そして下はジーンズ
普段から黒縁メガネもかけている俺

構うものか、これが今の俺だ
俺はなぜかTという名前を聞いてから強気だった
中学時代から1度も接点がなかったのに
あの頃の思い出が一気に蘇り、強気になっていたんだ

そして、約束の居酒屋に向かった
どうでもいいかもしれんが魚民だ

通された席にはSと女の子2人が座っていた

S「お、きたきた」
女の子1「あ、成田くん(俺)だー!」
女の子2「え、うっそ、変わってない!」

ん?
これ、どっちかがT?

どちらも見るからにギャルだった

一瞬わからなかったけどすぐにわかった
片方がTであるということを

まぁギャルと言っても、睫毛バチバチのキャバ嬢っぽい感じではない
そうではなく、そうだな、芸能人で例えるなら
優木まおみに似ていた
タレ目なところに、微かに面影が残っていた
そしてちょっとアニメ声っぽい感じの独特の甘い響き

俺の斜め前に座る女の子1は、紛れもなく
中学時代に好きだったTだった

ちなみにもう1人の女の子はTの友達らしく
俺もSも知らん子だった
黒髪で地味そうな感じで、あまりしゃべっていなかった

そこからの俺のテンションの上がり方はすごかった
ここ数年でこんなにもベラベラと会話をしたことがあっただろうか
酒の力もあってか、俺はたぶんSよりも多く話していた
会話の主導権を握っていた
Tも昔から明るくてしゃべるタイプだったから、会話はやっぱり弾んだ
中学のときのあのノリが戻ったように思えた
目がなくなる感じの笑顔も変わらなくて、本当に可愛かった

だが俺は次のSの言葉に耳を疑った

S「T、彼氏元気?」
T「うん、元気だよ?。おかげさまで3年だよ!超ラブラブだから」
S「マジか?。結構続いてるなぁww」

…なん、だと?

Sのその言葉がきっかけとなり
そこからTの惚気話が始まった

俺はというと、さっきまでのテンションはフェードアウトしていき
苦笑いを浮かべながらチビチビ酒を飲むモードに入っていた
もう皆酔ってて、そんな俺の暗いムードにはミジンも気づいちゃいなかった
ただただTの惚気話に盛り上がっていた

Sが便所に立ったついでに俺もついていき
俺はSを責めた

俺「おい、Tに彼氏いるって知ってたのか」
S「知ってたよ。ってかいつからの話だよ」
俺「俺は知らなかった」
S「いやいや話したってwww」
俺「絶対聞いてない」
S「いや、別にいてもいいじゃん。奪え奪えww」
俺「いやありえないから」
S「T結構酔ってるし、いけないこともないかもよwwww」

確かにTはかなりのペースで酒を飲んでて完全に酔っ払っていた

そこからはまた元のペースに戻っていき
俺もいつの間にかテンションがまた上がっていった
酒入ってて良かったと心から思った
飲み放題もラストオーダーの時間になり、
ここでTの友人の女の子が帰った
そして俺、S、Tの3人が残る

S「このあとどうする?」
俺「もう11時だし帰るか」
T「え、カラオケいこうよ!カラオケ!」
S「おお、いいねぇ」
T「ね、いいでしょ、いこういこう!成田くんも!」

というわけで、カラオケに移動
カラオケは魚民から近くにあるところで、結構さびれてた
チェーン店ではない。

カラオケに到着。
とりあえず2人から歌え歌えと進められる俺
酔っていたこともあり、俺はテンション高く曲を入れた
曲は未来への咆哮だ
メンツがメンツなだけになかなか盛り上がった
次にTがシェリルの歌を歌っていた、曲名はわからん
昔から歌が上手いのは知ってたがもっと上手くなったように思えた

そして次はSの番…のはずなのだがそのとき
コイツが突然思いもよらないことを言い出した

S「わりー。兄貴迎えにきたっていうから俺帰っていい?」
俺「あ?なんで迎えにきたんだよ」
S「いや、メールしててさぁ。近く通りかかったらしいから、そんな流れに」
俺「何言ってんの?帰ってもらえよ」
S「いや、無理でしょwww兄貴怖いから無理wwwwwww」

意味わからんと思った。
まぁ冷静に考えれば、Sは俺のためにセッティングしてくれたわけだよな
やり方へったくそだけど

俺は必死でSを止めた
普通にやばい、無理だ

Tとは確かに中学時代は仲が良かった
だけど時代は変わったし、何より
いくらTでも女の子と密室に2人だなんて俺の人生にありえなかったこと
怖かった、手が震えた
どこか興奮している自分もいたが、恐怖の方が強かった

Tは俺たちのやりとりなんてどうでもいいようで
のんきに次々1人で歌っていた

まもなく、結局Sは逃げるようにカラオケを立ち去った
Tも上機嫌に「ばいばーい」なんてSに手を振っていた

さっきも言ったがこのカラオケは本当さびれた感じで
昔からいるオッチャンと学生アルバイトがエプロンして営業してる
監視カメラもついていないはずだ
たとえついてたとしても、
そういう行為に及んだところで問題にはならないだろう
そんなカラオケだった

Sが出て行き、Tの歌っていた曲が止まる
部屋は結構広くて、俺の座っている場所とTの場所は結構離れていた
曲が止まり少し沈黙があってから、Tがデンモク片手にこっちにきた

T「成田くん歌わないのー?」
俺「いや、え、T歌っていいよ」
T「えーやだやだぁ。成田くんの歌聞きたい!」
俺「う、うん、じゃあ交代交代で」

俺は曲を入れると、心臓バクバクさせながら歌った
Tは俺の隣にぴったりくっつきながら、デンモクをいじる

わざとか知らんが、盛大におっぱいが当たっている

曲が終わり、また少し沈黙があった
Tは次の曲を入れていないようだ
おっぱいは未だに当たっている
俺に腕を絡ませ、そして当たっている
俺は思い切ってTに言った

俺「胸当たってるよー!」

俺なりに、面白おかしく突っ込みっぽく言ったつもりだった
たぶん声は震えていた

T「あ、別に当ててないよーwwwあたし胸ちっちゃいの。Aカップしかないの」
俺「お、おうふ、え、え、Aカップ、当たってるよ」
T「あははー、いいじゃん別にぃ。そんなに嫌がるならもっとくっつくぅ」
俺「いややめて、マジで離れて!!!」

俺はTを思いっきり引き離した

T「ちょっとひどいー。マジで嫌なの??」
俺「嫌とかじゃなくてマズイっしょ。彼氏いるんっしょ!?」
T「うんー。いるよぉ。でもいいじゃん」
俺「いやいやいや、なんでいいのかわからないし」
T「ダメ?あたしじゃダメ?あたし可愛くない?ダメ???」

もう完全に酔ってる感じだった。
俺を好きで俺に絡んでるなんていうそんな雰囲気じゃない
プレイガールになりきってる、そんな雰囲気だった
もともと普段から下ネタを話すタイプの女ではあったが
酔うとこんなにまずい状態になるだなんて
だが裏腹に、俺の息子は既に反応していた

隙を見計らったように、俺の膝の上に乗るT
向き合うようにして距離を詰められる

俺「やめろ!!!おりろ、マジでやめろ!!!」

俺は必死で叫んだ

T「あたしさぁー…成田くんのこと好きだったんだぁ」
俺「いや、そういう嘘いいから!本当に!!!」
T「でもさぁ、成田くん面食いだったじゃんー。
  だからあたし可愛くなろうと頑張ったんだぁ」

軽い感じで次々に、俺の喜ぶようなことを言ってくるT
確かに可愛くなった
前から可愛かったけど、見た目はどっちかってと地味だったし
こんな派手な可愛さじゃなくて、もっとヲタクっぽかった
スカートも長かったし、露出なんてしてなかったしな
俺は「成田くんのため」という言葉に鼻の下を伸ばし
一瞬ボケーッとした
こんな俺にそんなこと言うはずない
そんなふうに俺の思考回路は働いてはくれなかった

その瞬間、俺に顔を近づけるT

T「ちゅーしよぉ。ちゅーだけ。いいでしょ?ちゅーさせてよぉ」
俺「いや、ダメだって本当ダメだって」

ダメと言いつつも、俺は結局Tを受け入れた
舌を絡めるように、いやらしくキスをされた

少し長めのキスをして、俺とTの顔は離れた
するとTはいきなり腰を軽く動かし始め
俺の完全に勃起したジュニアに股間をすりつけてくるではないか

俺「ちょっと待って何してんの」
T「何してるんでしょぉ?」
俺「やめて、ここ公共の場だしやめよう、まずい」
T「いやいや自分勃ってんじゃんwwwwwww」
俺「ほんと勘弁してくれ」
T「ねぇーいいじゃん。バレないよぉ。Aカップ触る???」

女慣れしていない俺にこの状況はマジできつい
どうやっていけばいいのか手順もわからないし
マジで半泣きになっていた

T「触って、ねぇ触ってーーきゃはははは」

何が面白いのかまったくわからないが爆笑するT
そして俺の手を取り自分の服の中に引っ張る
力無い俺の手は生おっぱいに到達し、
なんとなくおっぱいをつかんでしまう

T「痛い。優しくつかんで」
俺「ご、ごめ」
T「てかさぁ?。T、童貞だよね?」
俺「そ、そうだよ」
T「じゃぁあたしが筆下ろししてやんよー。
  あたし結構フ●ラとか上手いんだよ?」

そう言うとTは俺のジーンズに手をかけた

俺「やめろ、彼氏にやってやれ!!」
T「でも勃ってるし。1人で家に帰って抜くの?それ虚しくね?」
俺「ちょっと離れててくれれば萎えるから!!!」
T「いいじゃんいいじゃん、任せなさいってーwwwww」

緊張と恐怖、だけど僅かにある期待
俺はTにされるがまま、ジーンズを下げられ
ださい柄パンを下げられた
ビンビンになった俺のち●こを見つめるT

T「我慢汁出てるー」

Tは手を添えるとペロッとち●こを舐めた
正直ガチでやばかった

そこからはもう本格的にフ●ラ開始

俺は長さはそんなにないが太さはわりとある方
そのち●こをTはパックリ咥えた
上手いと自称するだけあってか、かなり気持ち良い
フ●ラなんてしてもらったことないから比べる対象はないが
気持ち良かった
唾液を貯めてジュポジュポいやらしく音を立てる
ちなみにTはAVが好きでよく見るって話してたんだが
まさしくAVの影響を受けているような感じだった

気持ち良い?こんなに勃ってるよぉ
とか恥ずかしげもなくときどき言ってきた

そのまま3分くらいだろうか
手で扱きながら喉の奥までち●こを咥え込むT

俺「やばいイク、顔離せっ」
T「んー、飲んであげるよぉ」
俺「バカじゃねーの!?」
T「イッていいよ、イッて?」

手で扱きながら顔を上下に思いっきり動かされ
俺はTの口の中に出した
そのままゴックン、と俺のを飲むT
俺は近くにあったティッシュを数枚引っ張って急いでTに渡したが
もう飲んだ後だった

T「やっぱ皆生臭いんだねー」
俺「マジで飲んだの…?」
T「うん。あ、お茶もらうよー」

お茶を口に含む何回もガラガラガラとうがいをするT
お茶はビチャビチャとゴミ箱に吐いてた
そしてカバンからガムを出し、噛むと俺の方に向き直る

T「これでお口すっきりー。ねぇ、下触って」
俺「………」
T「超濡れた。触ってよ、動かし方教えたげるから」

俺は俺ばっかスッキリさせられてなんだか申し訳なくなり
要求を飲むことにした

スカートに黒のニーソックスだったTはニーソックスを脱ぎ
俺の横に少し股を開いて座った

T「パンツの中から入れてみるー?」

楽しそうに言いながらスカートをめくり
俺の手をパンツの中に導いた
おそるおそる指を広げてみると
ヌルッと指がすべった

T「やばい濡れすぎじゃない?www」

笑いながら言うT
俺は指を一本だけ中にそっと入れていく
するとTに手首をグッとつかまれた

T「3本とか入れちゃっていいよ?入るから」

俺は恐る恐る指を2本に増やしグッと中に突っ込んだ
ふぁっ…とTが甘い声を出す
俺も股間がまた熱くなってくるのがわかった

それからの俺の手裁きはなかなか神がかっていたように思う
状況になったらなったで結構できるもんだなと思った
手マンすればするほど喘ぐT
作った喘ぎ声かどうかはわからんが、とにかく喘ぐ
「あぁん、はぁん、あふぅ」ってふうに
これもAVからの受け売りなんだろうか

T「やぁっ、ダメ…離してぇっ」

そう言われ指を引き抜く俺。恍惚な表情のT

少しの沈黙のあと、
Tがヘラヘラ笑いながら俺の首に腕を回してきた

T「普通に気持ちよかったんだけどww」
俺「そ、そう……」
T「うん…」

Tはスッキリした?とかなんとか言いながら
テーブルに置いていた携帯や鏡をカバンに入れ始めた
これは…ひょっとしなくても帰る準備か?

時計を見ると、もう時間は2時近かった

もう帰るの?と聞こうとしたそのとき、部屋の電話が鳴った
電話の近くに座っていた俺が出る

俺「はいもしもし」
店「フードメニューがラストオーダーになりますけど」
俺「あ、大丈夫です」

電話を切ると、Tがこっちを見てニッと笑った

T「なんだって?」
俺「あ、フードメニューが終わる時間だって…」
T「んじゃ、ちょうどいいし帰ろっか!」
俺「え…あぁ、うん」

俺は流されるままにTと一緒に部屋を出た
会計のときもドキドキして少し足が震えてた

Tはそのまま変わらないテンションだった
ニコニコ笑いながら他愛無い話を振ってきた
さっきのことについては話さない
カラオケに来るまでは結構俺にひっついてきてたくせに
ちょっと距離を取ってるようにも思えた

T「あたしさぁ、電車無いんだよね」
俺「あ、そっか…どうする?」
T「んー、マック行こうよ。始発まで付き合ってくれる?」
俺「ああ、いいよ」

俺たちはマックへ向かった

マックではドリンクだけを注文し、席につく
周りにも何組か客はいた

またいつものテンションで他愛無い話をするT
どうやら酔いは覚めてきてるみたいだった
1時間くらい思い出話や近況を話すと、Tはさっきのことについて触れた

T「さっきのさぁ…」
俺「ん?」
T「さっきの秘密ね」
俺「…あー、うん」
T「誰にも言わないでね。成田くんのこと信じてるけど」
俺「言わないけど……」

T「彼氏がさぁ、今1人暮らしなんだけど。家に他の女入れてやんの」
俺「え、浮気されたの?」
T「ううん。なんかサークル仲間で家飲みしたんだって」
俺「へ、へー」
T「あたしまだ家入ったことなかったのにだよ」
俺「う、うん」
T「マジむかつくよね。だからあたしも、ちょっと復讐のつもりで♪」

俺はなんだか笑えなかった。

俺たちは中学時代仲良い方だったからさ
Tってひょっとして俺のこと好きかな
とか思ったこともあったよ、正直

それに加えさっきのカラオケでのあの言葉だろ?あの行為だろ?
俺のために可愛くなろうと頑張ったとかさ

バカみたいだけど俺は少し期待してたよ
Tが俺をずっと好きでいてくれたんじゃないかとか
惚れ直してくれたのかとか

それでも目の前にいたTはさ、全然俺のこと見てねーの
さっきまでのカラオケでのTとは別人
俺はなんだかすごく泣きたくなってしまった
そして勢いに乗って言った

俺「お前酔ったら誰にでもああなるの?
  それって彼氏にしてみたら絶対嫌だろ」
T「え、だから復讐だってwww」
俺「じゃあ俺じゃなくても他にいたろ」
T「んー、だってあたし、成田くん好きだし」

こういうことマジでサラッと言う女なんだよな
それはわかってんだよ

俺「は?好きって?どういう好きよ?」
T「てか結構マジで中学んときは好きだったよーwwwwウケるよね」
俺「………」
T「今度最後までやるか?」

バカかよって流しといた
結局それで始発まで待ってそのまま帰った

昨日メールきて、
この間は酔っぱらっていろいろゴメンみたいな内容だった
返信したけど返ってこなかった

Sにも誰にもこのことは言ってない

童貞なのに従兄弟と従兄弟の彼女と3P して即発射した

俺も従兄も大学生だった頃
従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った

従兄は俺より一つ上で相当遊んでて、中学の時からやりまくってた
おまけにエロい事が死ぬほど好きで、よくエロ話とかつき合わされたし、エロゲ(抜きゲの類)を俺にプレイさせてオナニーとかしてた
俺にも「誰がいい?」とか聞いて「俺もやったんだから」とオナニーさせたりしてきた

一時期本当に危ない趣味とかないか心配になって聞いたら
エロ漫画とかでも男が感じてるシーンで同調して興奮したりすんだろ?との事

わからなくもないし、従兄の部屋でオナる事にもう全然抵抗がなくなってた

脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る
従兄を迎えに行くからと言って親父から借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄
「酔っ払いめwww」と悪態をつくと「おお!心の友よ!」と上機嫌

従兄が調子いいのはいつもの事だし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない
「J(俺の名前)さー、これから帰んの大変だから俺の部屋泊まってけよー、なー」
「N(従兄の名前)ちゃんの部屋って二人寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな」
その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワー浴びてすぐ寝てたから俺もさっさと寝た

次の日の昼頃、従兄が飯作ったからと起こしてくれて、従兄弟がやっと繋がったと嬉しそうに話すネットを見たりゲームしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてたら
「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)来るんだよね」
「そんじゃ俺あんま長居出来ないね」
「いや、それじゃ呼んだ意味ねーから」
ポカーンとする俺の肩を叩く従兄

「一人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はしたいから」
更に意味がわからず、絶句してると
「二人でA美使って気持ち良くなろうぜ」
流石に冗談だと思ったし、俺は従兄の事を調子いいけど大切な兄貴分だと思ってたから「いやいやいや、それはない!」と全力で否定

従兄の彼女と寝るなんてとんでもない

「でもA美の事嫌いじゃないっしょ?」
「まあ……そりゃそうだけど、それは別じゃない?」
「別じゃないから、じゃ、A美が俺と内緒でしようっつったら断るかは別として悩むだろ?」
「んー……ごめん、超悩む」
「だったらいいじゃん、悩むまでも今日やっちゃえよ」
従兄もこう言ってるし、もういいかと思う部分もあったけど、まだちょっと抵抗があったので
「いや……、俺初めてだし、迷惑かけるかも……」
と言ってなんとか時間を稼ごうとした
「ああ……ごめんな、本当はチャンスあったんだけど」

ここから昔話
従兄が中学時代に学校でとっかえひっかえやりまくってる時期に男を喰いまくってるY先輩という女の子が居た、中学の時、俺が従兄の家に遊びに行った時、明日Y先輩の所行こうぜ!
なんて言ってた事があった

結局二人共起きるのがだるくて行かなかったのだけど、その時に俺がY先輩と出来なかったのを悪いと思っていたらしい
起きれても出来るとは限らなかったし、従兄が勝手に気に病んでいただけの事なのだが、あの時は期待させてごめんみたいな事を言われた
昔話ここまで

その時の罪滅ぼしとか、新しい刺激が欲しいとか説得されて、とりあえず残る事にした
正直、期待半分、いや七割、後の三割ぐらいは従兄の彼女のA美が来てから何とか逃げ道がないか考えていたのと、A美が嫌がって出来ないだろうと思ってた

それでも、いざ来てから嫌がられて出来ないのはショックなので、A美が嫌がるだろうと予防線を張っておく、これで嫌がってそうな言質が取れれば素直に帰ろうと思っていたが
「まぁ、普通あんまり好ましくないけど、A美相当エロいから、Jのチンコとか結構女が喜ぶ形だし、そう言って呼んだから」
という答え

ごめん、正直「やった!」と思った……
A美が来たのは夕方頃だった
A美は従兄の一つ後輩で俺と同い歳で、髪は少し染めていたけど、目立った茶髪じゃなかった
従兄好みの巨乳でその日は思わず谷間に目が行く黒キャミを着ていた

その時の俺は、これからするのを承知で来てるというのが逆に緊張して、滅茶苦茶キョドってたと思う
それを察してか従兄が狭いけどみんなでシャワーを浴びて微妙な流れを変えようと提案
誰が最初に脱ぐかでちょっとぐだぐだしたけど、結局男からという事で俺と従兄が先に脱ぐ事に
その時、パンツは絶対従兄より後に脱ごうと思ってた
だって、黒キャミからの谷間で既にバッキバキなんですもん……
従兄がどうなってるか一応確認したいじゃないですか……

俺の希望は破れ、従兄のモノは通常状態
俺は一人でおっ勃ったモノを晒す窮地に……
パンツはテント張ってるし、逃げ場もないので、脱ぐと、従兄から元気だな、A美からはやらしーとの声
見られて興奮したせいか、息子は完全にフルボッキ
ムクムクと大きくなる所まで見られた
恥ずかしいのに射精寸前まで興奮してしまった

A美が脱ぐ段になって、従兄に一緒に脱がすかと言われたけど、脱がし方がわからないからと辞退
正直、これ以上熱源に接近したら股関のグレネードが誘爆する危険性があったのが主な理由
ブラを外したA美の生乳で生唾ゴクン
パンツを降ろしたA美のお尻のラインでムラムラ棒がビクン

従兄の部屋の風呂場は三人には小さすぎて入ると接触は避けられない
もし何かの拍子に俺のムラムラ棒がA美の柔肌に触れでもしたらその時点で電流爆破確実だった

出来る限り腰を引いて、細心の注意を払って体を洗う
隣で裸の女が居る状態でギンギンの息子を洗うのは火薬庫でタバコを吸うような事でとても出来そうにない

俺がヤバそうなのは二人には一目瞭然だったようで、結局シャワーは一人ずつ順番に浴びる事になった

さっさとシャワーを済ませてちょっと落ち着けと言われ、部屋で二人を待っていると先に来たのはA美だった
風呂場の従兄から我慢出来なかったらしてていいよと声をかけられ、どうしたものかと思っているとA美から
「ソレ、もうヤバそうだよね?手か口で一回出す?」
と聞いてきた、まるっきり童貞の俺はエロ漫画やAVでしかフェラを知らなかったので、実際どうやるのか聞いてみた
「してあげるよ?」と言ってきたけど、即口内発射しそうなので遠慮しておいた

もう本当は射精したくてたまらなかったが、従兄の居ない所でイカされるのが不安だった
それから従兄が戻るまで
「アソコ洗う時感じた?」「先っぽ張っててエッチだね、色んなトコに引っかかりそう」とか息子を見た感想を言われたりしてまた興奮

もう、セックスがしたいとか、抜いて欲しいじゃなく
目の前の柔らかい肌のどこかにチンコを擦り付けて射精したいとか、そんな事しか考えられなかった

従兄が戻ると、そのまま前戯が始まった
従兄とベロチューしてから、当然とばかりに俺の方に来るA美、キスも初めてだったからA美にされるがままだったけど、ドキドキしすぎと恥ずかしいと感じた
キスですっかり体が熱くなって、A美の胸に手を伸ばす
軽く触れただけですごく柔らかくて、病みつきになる感触だった
従兄は「おっぱい好きだなwww」と笑ったけど、俺のおっぱい好きは従兄の影響だ

俺が正面から胸を揉んで、従兄は後ろからA美のオマ○コをいじっていた
この時点で我慢汁ベトベト、胸触りながら自分が濡れてきてるのがわかるぐらい
感じてきて気分が盛り上がったA美がそれを見て

「ホント真っ赤なチェリーみたい、入れたくなる形……」とエロい声で言ったのを聞いて、腰がガクガクするような興奮の波が来て、そのまま発射

ドピュッと爆発する感じじゃなく
ビューーッて感じで一回が長かった
すぐA美が扱き出してくれて、その時は普段通りにドクドクしながらピュッピュッと出てた

ティッシュで精液拭いてもらってる間、ずっと謝りっぱなしだった
最中に暴発処理とかテンション下がりそうだし
でもA美は「気持ちぃかった?すごい我慢してたんだね」と言ってくれて、気にしてない様子だった
イク時にちょっとのけぞって腰を突き出しちゃったから、A美にかなりの量をぶっかけちゃったのに「おっぱいまで飛んだよぉ??」と笑顔で言ってきた

「だって、エロすぎ……」と言い訳を探していると、「エロすぎるのはコレじゃん」と出したばっかりなのにまだギンギンな息子をシコシコ

手コキなんてオナニーと一緒だと思ってたけど、全然気持ち良さが違って、またすぐ出そうになったから、今度はちゃんとイク前に自己申告
「入れるまで我慢」と言われたから従兄にゴムもらって、着けるのはちょっとテンパったけどいざ挿入

A美は準備OKと言ってたけど、抵抗があってなかなか入らない
従兄に最初の引っかかるとこは無理やり突っ込むぐらいでいいとアドバイスされて言う通りにすると
急ににゅるんっと飲み込まれたように感じた

竿全部が吸われてるような感触に動く事が出来ず、初めて入れた感想を聞かれても、「やばい……」としか言えなかった
A美が下から「動いていいよ?」と言うから動いてみたものの、十秒ぐらいで呆気なく果ててしまった

長々とすいませんでした

新婦の友達に復讐をしてきた

最近の結婚式で、友人と一緒に新婦への復讐をしてきた。
同じゼミだった女の子(A子)の結婚式。

新婦はキャバ嬢してたり、いろいろな過去があった。
常に4股、5股をしていたり。
そういう意味で派手な女性だった。
でも別に本人は楽しそうだったし、何も気にせず一緒に授業を受けたり、学食に行ったりしていた。

通ってた大学は、地味で古風な、小さな女子大だった。
私はそういうところが好きだったし、祖母の憧れだったのを聞いてたから入学した。
でもA子は「楽しいキャンパスライフ」みたいなのを妄想していて、つまらなかった様子。
そこでA子はみんなを誘って、あるサークルに入った。

20人ほどの男の子が「スタッフ」、参加する女の子が「メイト」と呼ばれる、いわゆるイベントサークル。
その少し前にスーフリとかがニュースになってたけど、あまりの女の子の多さに(70人ほど)、危機感は感じなかった。
今でもそんな甘かった自分を少し悔やんでる。
私はバイトに忙しくて時々しか参加しなかったけど、A子は中心になっている男の子とすっかり仲良くなっていた。

でもある時、みんなで行った旅行。
昼はビーチバレー、夜は花火、民宿に戻ってからはOB以外全員でゲームをした。
「この中で一番○○そうな人は?」という感じのお題が出され、みんなが同時にそのお題に合いそうな人を指差すゲーム。
一番指された人が一気飲みをするという内容。
何度かそんな理由で一気飲みをする羽目になった。

20歳になったばかりで、お酒に慣れてなくて酔い潰れてしまった。
…そう思ってた。
朝起きたら、私ともう2?3人の女の子、数人の男の子が寝ていた。
全裸で。
それが私の初体験だった。
ほとんど記憶はなかったけれど、ショックだった。
そして、他校生も多い中、そこにいた女の子がみんな同じ大学・学科だったことに、不審を覚えた。
たまたま同じ学校の子達だけが酔い潰れるだろうか?
そして何より、一気飲みしたのは数回を合計しても瓶ビール一本ぐらいの量。
ここまで意識がなくなるものかと。

その旅行に参加してたOBのお兄さんが、私を可愛がってくれていたので、恥ずかしかったけれどこっそり相談した。
するとすぐにその人は、民宿の一室に男の子達を全員集めて、私の名前を出さずに前夜のことを問いただした。
スタッフが自分から女の子にアドレスを訊くことすら禁止なのに、手を出したのはどういうことかと。
しかも合意の上ではなく、わざと潰して無理に犯したのはあまりに悪質だと。

縦社会のそのサークルで、OB自らが詰問したので、男の子達はしどろもどろになりながら答えた。
あれは、こっそりA子が仕組んでいたと。
誰かを潰してヤレるようにしたら、A子の旅行参加費を無料にするという約束をしたのだと。
だからA子の提案で口裏を合わせて、あらかじめお題と誰を指差すかを決めていたのだと。
A子がお酒に慣れてない私達に絞って、酔いつぶれるまで飲ませるように言ったのだと。
お酒もA子が用意し、風邪薬か何か混ぜていたのだと。
押入れで盗み聞きしていた私達は、こっそり泣いていた。
されたことへのショックもだけど、妊娠する可能性への恐怖感も、A子への怒りもごちゃ混ぜで、訳が分からなかった。

そのまま、何事もなかったかのように、A子とは付き合いを続けた。
あくまでも表面的だったけれど、内心思っていたから。
「いつか何かしてやろう」と。
ただ、もう怖くてサークルには行かなかった。
1年後には飽きて、A子も行かなくなっていた。

卒業後は、時折メールのやりとりをする程度だった。
付き合い始めた彼氏は、そんな出来事も知った上で、私を大切にしてくれた。
A子に復讐したいという気持ちも、少しずつ薄らいでいた。

昨年秋に

「みんなにお話があります。おめかしして○○ホテルでディナーでもいかが?」

と言うメールが届いた。
そこで、結婚すると聞かされた。
あのA子が人並みに落ち着いて家庭を持つ気になったのか、と思った。
自分に重ね合わせて、「この人も相手の親に緊張しながら挨拶とかしたんだろうな」と思うと、怒りがさらに薄れていった。
もうこの人への復讐を考える必要はない、私も幸せになればいいと思った。

けれど、年始に合った時に、新婦は自慢気に言った。
結婚は計算づくだったと。
避妊に失敗したみたいで妊娠したって嘘をついて、結婚に持ち込み、話が進んでから想像妊娠だったみたいと言ったらしい。

「婚活なんかするよりよっぽど賢いでっしょー?」

と言っていた。

ちゃんと避妊して、それでもできた子供を堕ろせとは言わずに結婚しようと言った。
そんなちゃんとした普通の人を騙したのか、これからもこの人はきっとずっとこうなんだと思った。
悪いこととは分かっていたけれど、復讐したいとその時久しぶりに思った。

式への出席を断る人が多くて、ゼミからは私ともう1人(同じ目に遭った人)だけが出席した。
祝いたかったわけでも、断れなかったわけでもなく、目的があった。

披露宴にあたり、色紙を用意した。
先に真ん中に大きなハートを描き、その中に私達2人で書き込んだ。

「学生時代に貰ったプリクラ、A子らしいから貼っておくね!」

A子がそのサークルの男の子達と撮ったプリクラを数枚貼った。
一人の男の子とだったら痛いバカップルだけど、同じ服で複数の男の子と写っていた。
キスしてたり、スカートの中に誰かの手が入ってたり、立ったままだけどそれっぽい体位になってたり。
ラクガキには「エロ全開☆☆」と書かれていた(そんなのをくれるのもどうかと思うんだけど)。
お色直し中に新郎友人席に回した。

他の出席者の目にも留まり、新郎親戚が固まっていた。

「おい!こんなとんでもない不良娘と結婚するんか!これは何や!」

と新郎叔父(たぶん)が立ち上がり、叫んだ。
会場は騒然となって、まだプリクラを見ていない人が、その周りに集まった。
新郎両親が

「ちゃんとした家のお嬢さんだと思って結婚を許したのに!」

と新婦両親に詰め寄った。
新婦両親は何も言えなかった。
まさかそこまで派手に遊んでいるとは思ってなかったのだろう。

新郎も

「お前そんなにも遊んでたの?」

と宇宙人を見るような目で新婦を見ていた。
私達の仕業と気付いた新婦は

「なんでこんな酷いことしたのよ!私が何したって言うの!?」

と私達に言った。

「あんたが私達を2万で男の子達に売ったからよ。いっぱいやりすぎて忘れたの?」

とだけ答えた。

当然ながらこの結婚は即破談になった。

「学生時代の話でしょ!6年も前の!若気の至りでしょ!もう落ち着いたもん!」

と新婦は叫んでいたけれど。
でも新郎は

「信じられない。そもそもここまで友達に恨みを買う時点でおかしいだろ」

とバッサリ。

やりすぎたかもしれない。

「私が何したって言うの!?」

という言葉には心底呆れた。
でも後悔しないことにする。

実母に嫌がらせされて・・・

母親が盗み癖のある人だった。
母は専業主婦。
でも父は会社でそれなりの地位にいて金に困っていた記憶はないから
生活に困ってとかではなく本当に「盗み癖」としか言えない一種の病気だったんだと思う。

うちは二人兄弟で、兄は母にすごく可愛がられていた。
俺はあまり相手にされなくて、服も全部兄のおさがりで
兄はいつも長い時間母といっしょに風呂に入ってたのに
俺は「お湯が汚れるから入るな」と言われて、歯ブラシも俺のは買ってもらえなかった。
子供時代は「バイキンマン」と呼ばれ、クラス中に嫌われて過ごした。

母はよく万引きしたくなったら俺を遠くのスーパー等に連れて行き
万引きした品を俺のポケットや裾につっこんでいなくなった。
たまに目撃証言してくれる人もいたが
コギレイな奥様と髪ネバネバのきったないガキとでは奥様が信用されるに決まってる。
引き取りに来てくれるのはいつも父親だった。
父は母の言うことを真に受けて
俺を風呂嫌いで歯もみがかない盗み癖のある一種の発達障害児だと思っていた。
とあとで聞いた。

そんなある日、いつものように母が俺を買い物に連れだした。
兄じゃなく俺だけを連れていくときはたいてい盗み癖を出すとき。
だから俺はその店に着いて早々、買い物に夢中な母親から離れて店の外に逃げて隠れた。
母に見つからないよう、一定時間おきに隠れ場所を変えたり
いろいろ知恵をめぐらした記憶がおぼろげにある。

母は俺を探してた店の中をうろついていたが、なかなか見つからず
そのうち盗み癖のムラムラがおさまらなくて何かパクってしまったらしい。
いつもなら罪を押し付けられる俺もいないし
母はそのまま店員に見つかって御用。
身元引受人として呼ばれた父は、また俺かと思いきや犯人が母で仰天。
しかも俺はその時点でまだ行方不明。

その頃、俺は「暗くなったから家帰ろう」と思って道を歩いていた。
母親は先帰ったんだなーと普通に思っていた。
でも真っ暗な夜道を歩いて帰るガキに驚いた人が車で拾ってくれ
「こんなに不潔で痩せていて、夜道を一人で歩いているのはおかしい」と思ったみたいで
コンビニでおにぎりを買ってくれて、児童相談所かな?どこかの行政に電話してくれた。

なぜか施設じゃなくすぐ病院に行くことになって(このへんのいきさつはよくわからない)
2日くらい病院にいたら両親が迎えに来た。

復讐はこのとき。
医者も看護婦もやさしかったし話聞いてくれたし、今この場にいるのはみんな俺の味方!って
確証がなぜかあったせいか、
自分でもオーバーなくらい叫んで、泣きわめいて、母親を指さして
「この人怖い。この人ともう一緒に住みたくない。またドロボウを自分のせいにされる。
お風呂に入れてもらえない。ゴハンももらえない。毎日叩かれる。
この人のとこに返されるなら死ぬ」
ってギャンギャン騒いだ。
ちなみにゴハンもらえない&叩かれるは嘘。
めしは食わせてもらってた。ガリなのは体質。母親は俺に触らなかったから叩かれたこともない。

母親は「この子は嘘つきでバカでキチガイなんだー!」って反論してたが
その場で母親の言うことを信じてる人は一人もいなかった。
その場にいる全員が俺のことを信じていて、それが伝わってきてすっごく気持ちよかった。

俺はそのあと数日まだ病院にいて、帰宅したらもう母親はいなかった。
二年後くらいに正式に離婚したようだ。
(このへんの数年の記憶はあやふや)

兄とはしばらくぎくしゃくしたが、高校に上がるくらいの頃には普通の関係になった。

ひとつ残念だったのは、俺はあの母親をずっと「継母だった」と思い込んでたんだが
最近父に聞いてみたら実母だったっていうこと。
実の子なのになんで俺だけ差別されてたのかの理由は、いまだわからずじまい。

当時のことを思いだそうとすると脳が拒否するのか
あいまいな部分が多いんで、変なとこがあったらすまんね。

食事代浮かせる乞食コトメ

コトメ相手だけど。

コトメ(旦那妹アラサー)がとにかく卑しい。
うちは飲食店店舗兼自宅で旦那が後ついで同居、コトメは近所に一人暮らしなんだけど
週4日くらいのペースで帰ってきて、とにかく家にあるものを食べまくる。しかも超大食い。
家族のおやつ、子供のおやつ、夕飯の残り、冷蔵庫の作り置きや買い置き
トメの弁当のおかず用の冷凍食品、とにかく目に付いたものは片っ端から食べるかもって帰る
子供の遠足のおやつ食べて旦那にめちゃくちゃ怒られてたけどそんなのしらないおいとくほうが悪い
本人にも何度も注意して、ウトメにもやめさせるように言ったんだけど
なんか食べても食べてもお腹がすく病気なの仕方ないのとかいって聞く耳持たない
それにここは私の実家だし、実家のものは私のものでもあるでしょ?と。
ウトメも病気説を信じてしまっていて、なにか食べられてもしょうがない。
無限に食べるわけではないのだから目をつぶろうといって話にならず。
旦那が何度〆ても聞こえないフリ。うちくんな豚ってしょっちゅう喧嘩になってる。
コトメの言い分は、うちの収入は店の利益なわけだから、当然ウトメの利益でもある
つまり店の利益で生活してるうちの食費=うちの実家のものだから私だって実子だからもらう権利がある(キリッらしい

でも実際はうちにたかって食費を浮かせてるだけ。以前姉コトメ(旦那姉遠くに住んでる)がきたときに生活費の話になって
姉コトメが子供大きくなって食費すごい?万くらいかかっちゃうって言ってたら、
えーすごいたいへーん、でも豪華なもの食べてるんじゃないのぉ?うち一人だから食費3000円くらいだよ節約しなきゃぁ☆とか言ってた。

そんなコトメが店に友達を連れてくると。その中の一人はコトメいわく婚約者らしい。
大事な人だからちゃんとおもてなししてよね。さりげなく私のことプッシュしてよね。店も貸しきるから、身内なんだから当然割引もしてよね。
食材荒らしにいい加減ぶち切れだった旦那をそそのかして当日に仕返しすることにした。


んで当日、コトメ彼氏?が来てるせいかおしとやか風を装って異様におとなしいコトメ
食事もいつもならガツガツとがっつくのに、ちょびっとしか食べない。
そこへ厨房フル回転で次から次へと料理を運ぶ。5人できてたけど、とても5人前とは思えない量ww
コトメ友人も最初はすごーい、さすがコトメちゃんのお店。おいしそーとか言ってたけど
その後も延々と大皿で運ばれてくる料理にえっ・・・多すぎじゃない?と若干引き気味に。
それでもなお続々と運ばれてくる料理になぜか段々静まる会場
さすがにおかしいと思ったのかコトメが旦那に
やだぁお兄ちゃん妹の友達だからってそんなに作らなくてもいいよ?サービス過剰☆とか言ってきたところで
旦那が笑顔で
友達いるからって遠慮すんなって、お前がいつも食べる量じゃないか。まだまだあるからな、きにすんなよ!と
周りがえっ・・・マジで?みたいな空気になったのでコトメがキレ気味にこんなに食べるわけないじゃない!と言ってきたので
料理運んでた私も笑顔でコトメの手をとって
食べても食べてもおなかいっぱいにならない病気なんだもんね。
いつも少なくて嘆いてたでしょ?今日はお腹いっぱい食べて帰っていいからね。
ひもじかったんだよね?そうじゃなきゃうちの子の遠足のおやつまで食べたりしないもんね。
大丈夫!お父さんも厨房にいるし!まだまだ作れるよ!と後半うっすら涙浮かべながら言ってやった。
周りドン引き。コトメはふざけんな!馬鹿にしてんのってブチキレ。
旦那は真顔でコトメ彼氏?に近寄っていって、
いっぱい食べるけどいい子だから頼むよ。大丈夫、普段はこの半分くらい(それでもすさまじい量)くらいで我慢してくれるから。
ただ、おやつの買い置きは全部食われるから。見つからないように注意しなよと満面の笑みで言ってた。
友達たちはもう言葉も出ない様子。コトメはちがうの!ちがうの!って半泣きになりながら弁解しようとしてたけど、
私たちが料理取りにもどらないので、ウトが料理もって奥から出てきた。

すいません切るとこ間違えて終わらなかった。続きます。

ウトはコトメに気がついて
おお、お客はコトメだったのか。みなさんいっぱい食べてってくださいねーまだまだありますから。デザートも。(まったく悪気なし)
とトドメさして料理おいて厨房に帰っていった。
(ウトは今は厨房しかやってないので、誰の予約とか人数とかしらない)
周りが完全に引きまくりの空気で、そのままパーティは終了。
コース料理代分の会費だけ皆から集めて払って帰っていった。
誰も手をつけてない料理が大量に残ったので、お持ち帰り容器につめて自宅冷蔵庫に保管することにした。

次の日コトメがうちに怒鳴り込んできて、
お前らのせいでとんだ恥かかされた!彼氏に振られた!責任とれといってきたけど、
ちゃんとたくさんの料理でおもてなししたし、嘘ついてないしと無視しまくった。
コトメはギャーギャー言いながらいつものように冷蔵庫あさって食べ物盗んでいった。
あ、コトメそれはだめ。と棒読みで注意したけど、自棄食いだ!お前らのせいだ!といって片っ端からもっていった。
それが数日続いて冷蔵庫がからっぽになってしまった。

つづきます。すいません

それからまたコトメがきたので、ちょうどウトメも一緒にいるしと
コトメに伝票を申し訳なさそうに突きつけて、
こないだのパーティーの料金なんだけど、まだこの分が未払いなのね。そろそろ〆日だから払ってもらえないかな?と言った。
コトメが知らないわよ!!コース代払ったでしょ!とキレタので
伝票の金額は、出した料理のコース以外の単品扱いの料理分なのね、追加でいっぱい出したから?と。量がなにぶん多く、かなりの金額。
はぁ?!あんたらが勝手に出したんじゃない!そんなに食べてないと言われたので
持ち帰りにして置いておいたら持って帰ってたし一応注意したけどもっていったから・・・。
払ってくれないと今月赤字になっちゃう・・・っていうか食い逃げだよね?
どうしよう、一人で払えないなら警察いって友達よんで話そうか?と言ってみた。
コトメはわぁわぁ騒いでたけどウトもお前の呼んだ友達だろうが!家のほうに呼んだんじゃないぞ。
貸切パーティーで店閉めてたんだから家に友達呼んだのと違うんだぞ、ちゃんと払いなさいと怒った。
コトメがそんなの知らないはめられたってギャーギャー泣き出したけど、店のことだったのでウトはまったく許さず、
家が店なのに食い逃げするような娘に育てた覚えはない!と怒ってコトメをたたき出してしまった。
それ以来うちに来ても家にいる全員に食い逃げ分払えと言われるし、ウトの怒りはおさまらず。
ちょっとしてウトが恥ずかしいけど警察呼ぶから友達の連絡先教えろとコトメを呼び出した。
コトメはそれは勘弁してくれ、わかったボーナスで払うからと泣いて謝ってた。
その後コトメはほとんどうちに寄り付かなくなった。

DQNだったのは、お持ち帰りにした料理の一部はうちが夕飯として食べたり、お弁当のおかずにしてみたり全部をコトメが食べたわけではない。
その月は結局店は赤字になっちゃって出費としては結構な額だったけど、コトメがうちに凸ってこなくなって冷蔵庫漁られなくなったので数ヶ月で回収できた。

切るとこミスって長くなってしまって申し訳なかった。

レスありがとう。
コトメはまぁデブっちゃデブ。森三中の真ん中のちいさい人くらい(なまえわすれた)

食材はほとんどは盗んで持って帰ってる分で
その食材をつかって家に人呼んでおもてなししたりしているっぽい。
(月の食費3000円でよくホームパーティとかするみたいだから)
まぁ食べる量も実際多いけどねw
子供連れて回転すしいったときに勝手についてきて一人で20皿ちょい食べてたわ。

ウトは職人気質であんまり家のこと気にしなくて食費かさんでもまぁ病気だし・・・で済ませてたというか
家に興味がなかったというか・・・
店は自分の城だから怒ったんだと思う。ウトがいってたそのままだけど、たぶん店のほうを貸切でパーティじゃなくて
自宅のリビングに呼んで、家のほうの食費使ってパーティだったら会費が実際の予算を大幅オーバーして
後は払っといてね☆だったとしてもそんなに怒らなかったんじゃないかな。

ちなみに金額は、うち店は小さいけど客単価高いので全部で10万くらいだったかな。
コース関係ないお酒とかも身内だから☆って勝手にあけてたし。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

-------------------

初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

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また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね?w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

-------------------

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3?4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了

脅されながら、幼女とチョメチョメした話

もう、だいぶ昔のことなんだけど

とりあえず現在のスペック

20代後半
175の62
顔は、よく偏差値50の顔って言われる
美術部だった友達からは、平均的な顔過ぎて描きにくい顔らしい

当時、俺は高校を卒業して、東京の大学に進学することになった
田舎者のおれは右も左も分からず、これからの生活に心細くなっていたが、
ある理由で、初めての一人暮らしにも関わらず
そこまで不自由な生活とまでは行かなかった

その理由ていうのが宗教だった

結構、大きめの宗教で、その道ではそれなりに有名らしい
親(っていうか母親)がその宗教にのめり込んでいて、
俺もその会合だとかに、イヤイヤ顔を出していた

まぁ、その宗教の繋がりで、東京に来たばっかりにも関わらず
俺に良くしてくれる人たちがいて、
周りの地理や生活方法なんかを教えてくれたりした
正直、一人暮らしになることでその宗教から逃げられると思ったが、
一人暮らしの心細さから、
最初の内はその人たちに頼りっきりで、結局、それなりに親しくなった

ちなみにその宗教ってのは、金持ちしか入れない系のやつです

結局、会合なんかにも顔を出さないと
気まずい雰囲気になっちゃうわけで、
どんどん負の連鎖で親しくなっていゆく

で、よく世話をしてくれる女の人
(多分40歳くらいで雰囲気がアグネス)が居たんだけど、
大学生活最初の夏休みに入る頃に、娘の家庭教師を頼まれた
正直、お金には困ってなかったが、
関係を壊すのも嫌だったので家庭教師をする事になった

ちなみに相手の家族構成は、
アグネス
旦那
娘A(大学生)
息子(大学生)
娘(9歳で俺が見ることになった女の子)

で、大学生の二人は遠くで一人暮らしかった

いまいち、小学生の家庭教師ってのが必要なのか分からなかった
(今思えば、俺なんかよりプロ頼めって話だよな)
なんだかんだで、その女の子の勉強を見ることになり、
週2?3で面倒を見ることになった

あんまり思い出したくないけど、
当時は結構かわいらしい女の子だなと思った

その家族との新密度はますます上がり、
よく旦那さんを覗く3人で食事をするようにもなった
その時には、娘さんよりもマダムと
エロい関係になるんじゃって思って期待してたりした

なんだかんだで、11月とか12月辺りの季節、
旦那さんも一緒に食事をする機会があった

旦那さんは、アグネスから俺の評判を良く聞いているらしく、
俺の事を気に入っているアグネスは
俺の事をとてもいい様に言ってくれていた

旦那さんは社長だとか会長だとか、そういった風貌のある人で、
この人に認めらて嬉しい、みたいな感じにさせる人だった

未成年だったけど、半強制的にお酒を飲まされて、ほろ酔い程度になった

お互い気持よくなり「散歩に行くかっ!」見たいな感じで、
夜中に二人で外へ出て行くことになった
まぁ、男二人が夜中に行く場所と言ったら、アレなわけで、
俺は初めての風俗体験をした

風俗だけど、皆の期待するような風俗じゃなくて、結構普通の風俗だった
けど、やっぱり金持ちなので、
多分滅茶苦茶すごいお店に連れて行ってくれたんだと思う

テレビで見るような、ストリップ場(?)見たいな、
キャバクラっぽいお店で、酒を飲みながら、
気に入った女の人を個室連れていくって感じの店
未だに、忘れられない衝撃的な店だった

旦那さんと一緒に飲んでたんだけど、
そそくさと女の人を決めて個室に行っちゃったので、
それに合わせるように俺も女の人を連れて個室へ行った

装備:童貞がはずれた

その日以来、旦那さんとも新密度が上がっていった
要するに家族3人と滅茶苦茶仲のいい状態

しばらくして事件が起こった
アグネスと旦那が離婚した
最初は「あんなに仲が良かったのに!?」みたいな感じで、
衝撃だったがよくよく考えれば、思い当たる節があった

娘(9)である

兄弟と年齢が離れてるから不自然だなと思っていたけど、
元々アグネスと旦那は両方ともバツイチ同士で、
大学生2人は旦那の子、9歳の子がアグネスの子ってことで再婚だった
色々あったんだなーと、思う程度だった

お城見たいな家
(それこそ、よくネタにされてるアグネスの住んでる家の画像みたいな感じ)
は、元々、旦那の者だったらしく、アグネスが出て行く形になった

ただ、不自然だと思ったのが娘(9)が旦那の元に残った事

当時、俺は「養育費とかの問題かぁ?」と、
自己完結で終わらせていたけど、実際はそうじゃなかった

相当、強引に旦那が娘を引き渡さなかったらしい
金を使えるのは結局旦那で、弁護士だとか云々を総動員で、
半分脅しみたいな感じでアグネスから娘を取り上げたらしい

それは後でアグネスとのメールで知ることになるんだけど、
そうとも知らず俺は娘の家庭教師を続ける傍ら、
旦那さんとの関係は続いていた
びっくりしたのがメイドを雇い始めたこと
(っていうかお手伝いさんみたいな人がメイド服着てる)
改めて、俺の家とは比べ物にならないほどの金持ちだと感じた

この時大学2年生の春?夏の季節

本当にときどきだったけど、旦那さんと飲んで風俗行くのも楽しかったし、
宗教の会合には旦那さんも殆ど来ないので、
俺も段々、宗教の会合に行く機会も減っていた

別に不満は無かった
むしろ、旦那さんに連れられて色んな風俗に行けるのが楽しかったりもした

けど、気になることがあった
娘(この時10の筈)が明らかにやつれた感じになっている事だった
やつれたと言っても、どこか疲れた見たいな雰囲気
アグネスが居なくなってファッションだとかが変わったせいだとも思ったけど、
そうじゃなったんだなと思う

ある日、俺はいつものように旦那さんに連れられて風俗に行くことになった
ただ違っていたのが「今日は凄いところ行くけど覚悟しとけよ」だとか
「秘密にしろよ」見ないなニュアンス野事を言われた

つっても、俺はトンデモナイ超豪華な風俗に行けるとwkwk状態だった
けど、俺の息子はコレでもかってほどに皮の中に身をひそめることになる
ついた先は地下のお店だった
地下にあるお店じゃない

”地下のお店”

気持ち悪いから細かくは書きたくないけど、
それこそロリからババァまで居るような店だった
そもそも店なのかどうかすら分からない

色んな女が硝子の向こうに居る感じ
女の動物園見たいな感じ
一番気持ち悪買ったのが、小学生?中学生くらいの子が孕んでて、
搾乳機付けられてるのが一番気持ち悪かった

旦那さんの言うとおりに、女を選んだ
俺はあまりに衝撃的で20代の女の人を選んだ
旦那さん「もっと選べ」と言ったのを覚えてる
一瞬「こんな女やめろ」って意味かと思ったけど、
そうじゃなくてもう1人選べって意味だった
初めて俺は3Pをした

ただそんなことどうでもよかった
旦那さんが迷わず幼女を選んでたのが怖かった

明らかにロリだった
聞きたい事いっぱいあったけど、怖くて聞けなかった
俺は田舎にはなかった”都会の闇”って言うか、そういうのを感じた

けど、そんなのはそれだけで、
翌日からはいつもの生活に戻り、娘の家庭教師をした
この時俺は「旦那とこの娘の関係」を想像はした
けど、実際にあるわけないと思い、そんなに考えなかった
俺はバカだと思う。
当時はまだ、そこまで詳しくその家庭事情を詳しく知らなかったので、
家族である娘に手を出すはず無いと思ってた

けど、実際には血の繋がってない娘

いつものように家庭教師に行く日、俺は違和感を覚えた
家の前に車が何台か止まっていたのだ
家のシャッターも締まっている
外出かなとも思い、チャイムを鳴らす
明らかに中に人がいる気配がした
昼間にあまり居ないはずの旦那さんが家から出てきた
家の仲は薄暗く、数人の大人が居る気配がした
バカな俺は「家で仕事の会議でもしてるか?」と思った

もうココからはご想像の通りです
むかし、綾瀬はるかの出てた白夜行ってドラマあるじゃん
あれの1話で、雪歩が幼少期に売春されてたじゃん
あんな感じ

ただ違うのが、旦那さんも一緒に楽しんでるってこと

怖いおっさんが6?8人くらい居たと思う
ビデオで録画しながら、イラマチオしてるところだった
怖くて逃げたかったけど、体が動かなかった
その光景を見るだけで精いっぱいだった 精(性)なだけに!

旦那さんが「このガキも入るからなー」って周りの奴に言った
普段、俺の事を「ガキ」なんて絶対に言わかったのに、
その言葉が出てきてさらに怖かった
もう大学生の飲み会のテンションで
「やれよぉー」見たいな感じで、断れない
とりあえず「脱がんかい」って言われて脱いで、
ノーマルと勃起の中間くらいの俺の息子があらわになった

けど、そこから、徐々に雰囲気を理解し始めてた
半分強制されながら、俺は娘の○ンコに俺の○ンコを擦りつけた
かなりぎこちなかったと思う

入れて、腰振った

笑いながらビデオ撮られた

娘の顔を直視出来なかった

直視せずにキスした

胸もんだ

何も考えてなかったと思う

射精したけど、気持ち良かったのかどうか分からなかった
後は俺はおっさんたちが娘で遊んでるのを見てた
口と○ンコで咥えてるのを見て、AVとかで出しか見たことない様な光景が、
娘(10)で再現されてうのに現実味がなかった
「ビデオ回してみるか?」
と知らないオッサンに言われたけど、
「いや、俺才能ないんで・・・・w」
っと、訳のわからないいいわけを返した
なんか途中コンビニ行ったりして、食料調達したりする人がいて、
そういう妙にリアルな生活感が、俺を現実に引き留めてた

結局夜まで続いた 帰りたかったけど、怖くて言えなかった

皆でお酒飲んだ 裸で

もうキチガイだと思ったのが、
座ってる男のチンコを娘が舐めて回ってた事
俺のも舐める娘と一瞬目があって、すぐ逸らした
空に、犬の餌あげるお皿あるじゃん
おっさん一人がションベン入れて娘に飲ませるわけ
俺たちはそれを見ながら酒を飲むわけ

んでもって、酒を飲み終えたときに
おっさんが俺に、とんでもないことを言ってきた

「今日は祭りか・・・」

酒のお陰で妹と…

俺が大学へ通う為に一人暮らしを始め、そのまま卒業と共に就職が決まり一人暮らしを続行する事が決まった頃、丁度、妹も短大に入学が決まり、俺と一緒に暮らす事となった。
ただ今住んでいる所は2Kトイレバス別と二人で住むにはちょいと手狭な所だった。
それが幸か不幸か妹と相姦関係になってしまうとは…
それは一緒に住み始めて2年位経った頃だった…
その日は従兄妹の結婚式で俺達家族全員が招待され披露宴が終わり俺達は各々帰宅した。
披露宴ではタダ酒をたんまりと頂戴したが、なんか飲み足りないと感じた俺は帰ってからも20歳を過ぎたばかりの妹に半ば強引に付き合わせて飲んでいた。
部屋着に着替えた俺達は飲み始めて3時間ほど、俺も妹もかなり酔いが回っていた…けど俺は記憶がハッキリしていた。
妹は呂律が回らない程に酔っていて、お互い欲求不満気味だったのか思わず俺から「理沙?最近セックスしたかぁ??」と酔いの勢いに任せて聞いてみると「してなぁ?い!あはは♪」と、陽気に応えるので「どのくらいしてないんだぁ??」と更に突っこんで聞いてみると「ん?っと…何時からだっけ…?あはは♪思い出せないやぁ?♪」と…
「そんな思い出せない位やってないのかぁ??」と更に聞くと「だぁ?ねぇ?♪えへへへ?♪」「じゃあ…欲求不満なんじゃねぇ?のぉ?」と聞けば「不満♪不満♪超?不満?♪あははぁ?♪」「よ?し…どの位不満か調べてやるぅ?」と言って俺は妹のオッパイをいきなり鷲掴みした。
すると「きゃははっ!♪ちょっとぉ?兄ちゃん何するのぉ?♪」と一応嫌がるが酔っているせいか揉まれている手を払いのけようとはせず、むしろ逆に触られ易い様に仰向けに両手を広げて床に寝転んでしまった。
調子に乗った俺は妹に覆い被さる様に両手でオッパイを揉み始めた。
「あ?ん♪ダメだよぉ?♪って兄ちゃんも欲求不満?あはは♪」と、あくまでも陽気に振舞う妹…「ああ、俺も不満でさぁ?オナニーもしてないんだよぉ?」と言うと「私もしてないぃ?♪あはは♪」と共感しているような言い方をしてきた。
服の上から揉んでいた手を止めてパジャマのボタンを外し始めた。
「あ?兄ちゃんイヤらしい顔して脱がしてるぅ?♪あはは♪」と、トロンとした目で俺を見つめて抵抗する事無く脱がされている。
全てのボタンが外れるとその下はノーブラ…結構なサイズの綺麗な乳輪と乳首をしたオッパイが露わになった。
「お?!美味そうなオッパイだぁ?♪」と言いながら俺は再び両手で絞る様に掴むと向かって右側の乳首に吸いついた。
「あっん!」一瞬身体をビクッとさせたが直ぐに「はぁ?ん♪気持ちイイ?♪」と快楽の喘ぎ声を上げ始めた。
「ダメだよ?欲求不満の妹にこんな事しちゃ?あっん♪」
俺はベロベロ、チュパチュパ乳首だけでなく乳房全体を舐めまわした。すると直ぐに妹は反応して乳首が硬くなってきた。
「おっ!♪乳首起ったぞぉ♪こりゃ相当溜まってるなぁ?♪」「あ?ん♪そうだよ?だからダメだってぇ?もう我慢出来なくなってきちゃったじゃん♪」と言うと仰向けの状態のままパジャマのズボンを脱ぎ出した。妹は寝る時は何時もノーブラ、ノーパンの様でズボンを脱ぐと脚を広げ陰毛の少ない股間を曝け出すと、縦筋を両手で広げる様に「ほらぁ?もう、こんなになっちゃったじゃ?ん♪」と右手中指を膣口に宛がい、蜜をすくい取ると俺に見せて来た。
膣口と中指の間に粘着質の糸がまるで蜘蛛の巣の様な細い一本の糸が見えた。
「おー!いっただきまぁ?す♪」と声を掛け妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ジュルジュルとわざと音を立てて膣内の蜜を啜り舌先でクリトリスを刺激し膣内にも舌先を挿入したりと俺はクンニを楽しんだ。
「あ、あ??ん♪ダメぇ?気持ち良過ぎるぅ?はぁ?ん♪」と俺の頭を手で押さえ付けるように逃がさないわよと言わんばかりにガッチリと両脚にも挟まれた。
帰って来て二人とも風呂にも入らず酒盛りを始めていたので妹のオマンコは汗と愛液と尿の混ざったチーズっぽい匂いが俺を更に興奮させていた。
刺激すればするだけ愛液が溢れて来てそれを啜りまた刺激をするの繰り返しで妹の喘ぎ声は段々と「はぁ?ん…ふぅ?ん…はぁ?」と、艶めかしくなっていった。
どの位の時間クンニってたか分からないが、とうとう根を上げた妹が「お兄?ちゃ?ん…欲しいよぉ?」と切なそうに頼んできた。
その時には当然ギンギンになっていたので「よぉ?し二人で欲求不満解消しようぜぇ?♪」と言いながら俺は素早く裸になるとゴムも着けずに膣口にチンポを宛がった。そして軽く上下に動かし膣口から溢れている愛液を先っぽに塗し位置を決めるとゆっくりと挿入していった。
「はぁ…あ?ん!♪コレ!コレ!この感触♪あ?ん気持ちイイ?♪」「お?!俺も気持ちイイぞぉ?♪因みに生だけど平気かぁ?」と、念の為兄妹で妊娠なんて洒落にならないから聞いてみると「え?!生なのぉ??」と最初不満?不安?そうに言うからヤバイ日なのかと思ったら「へっへ?♪大丈夫だよぉ?♪」と、一瞬萎えそうになったが、そこら辺の意識は酔っててもしっかりしているのだなと思っていたが、後で分かった事だが、そのころにはもう酔いは醒めてて素面だったけど流れ的に酔ってるフリをした方がいいと思っていたらしい…
大丈夫だと分かればこっちのもの!俺は存分に妹の膣を味わった。
正上位で何度か逝かせ、横ハメ、松葉崩し、背面騎乗位からバックと体位を変えて何度も妹を逝かせた。
そして俺もそろそろ限界が近付き「あんっ!あんっ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!イクッ!逝っちゃう?あ?!」と、大きく仰け反る様に妹は絶頂を迎えるとその直後、俺も射精感がマックスになり発射しようと妹から離れようとするが、仰け反ったまま体重を俺に預けて来たので、それを支えるので精一杯で俺はそのまま膣奥深く子種をドクドクと、ぶちまけてしまった…
そのまま支える様にゆっくり座り背面座位の体勢になった。
二人とも暫く息が荒く「はぁ…はぁ…」と整え終わると「スゲー気持ち良かった♪」「私もぉ?♪」「って、中に出しちまったぞっ!」と俺は慌てて抜こうとするが妹が乗っかったまま動こうとせず「あはは♪そうだねぇ?兄ちゃん中に出しちゃったねぇ?♪」と、慌てる様子もなく呆気らかんとしていた。
まあ、慌てた所でどうにかなる訳でもないので、俺はそのままの体勢で「とりあえず離れようぜ」と言って妹を立たせると、割れ目からタラ?と白い液体が流れ落ちて来た。
簡単にティッシュで拭うと俺達は浴室へ向かった。
浴室に入ると妹はとても酔っている感じには思えない程(実際酔いは醒めていた)テキパキと動き、俺の身体を洗いだした。
お互いの身体を洗いっこして狭いけど二人で湯船に浸かった。
妹を後ろから抱っこする様に入れば窮屈ではあるが、良い感じに入れた。
「兄ちゃん未だビンビンだね♪」妹の腰に未だマックスなチンポが押し潰される様に密着していた。
その時の口調から酔いが醒めているのかと思い「理沙?ひょっとして酔い醒めてるのか?」と聞くと「うん♪だいぶ前にね♪」と…「どの辺りからだ?」と聞くと「えーっと…兄ちゃんがオッパイ舐め始めた頃かな…でも、その前から意識はハッキリしてたよ」と…
そこで初めて俺は酔いの勢いで意識も無くやらせてくれたのかと思っていたのが、実は本当に欲求不満でやらせてくれた?と言うか、やりたかったみたいだった…
「マジかよ…俺相手で良かったのか?」「良かったも何も最初は酔いの勢いだったけど途中からは後戻り出来ない程興奮しちゃったから…まぁ兄ちゃんならいいかなぁ…なんてね♪」と最後は嬉しそうに答えた。
そんな風に言われたら俺はもう妹を好きな様に出来ると思いこんでしまい、「なぁ?これからもこんな風にしてくれるか?」と聞いてしまった。
すると「え?どうしようかなぁ?って言っても兄ちゃんの事だから無理矢理にでも求めて来るでしょ?♪」と図星だった…
「まぁ私も今は特定の彼氏は居ないし、当分作る予定も無いしオナニーだけじゃ満たされないからねぇ?…って、兄ちゃんはいいの私なんかで?」と言うので「正直、理沙が今までで一番気持ち良かった…だから…」そう言うと「え?ホントにぃ?そんな事言って喜ばせようとしてるんじゃないのぉ??そんな気を遣わなくていいよ?♪」と言うので「マジっ!だって!俺もそんなに経験人数が多い訳じゃないけど、挿入中の締まり具合は最高に気持ち良かったんだぜ!だからまたしたいから頼んでるだ…」と悪まで妹との関係は身体だけなんだと言う事を強調して言った。
「そっかぁ…そんなに良かったんだぁ?…でもそれって兄妹だからなんじゃ?」そう言われるとそうかもしれないから余計に関係を求めてしまう。
まぁ、そんなこんなで交渉成立と言う事になった。
「ところでさぁ…」「なぁに?」「中出しって何時もしてたの?」と、そこがやはり気になったので聞いてみると「まさかっ!今のが初めてだよっ!流石に私だって結婚決めた相手じゃ無いのに中には出させないしゴムはちゃんと着けさせてたよっ!」と、ムキになって言うので「じゃあ何で俺には中出しさせてくれたんだ?」と聞くと「…、鈍感…」と、ボソッと呟かれた…
抱いていた腕をギュッと強く抱きしめて俯いてしまった。
そこで俺でも『ハッ!』と気が付き「理沙…もしかして…」「そうだよ…私…兄ちゃんが好きなのっ!」「…」「だからわざわざ大学を兄ちゃんのアパートから通える所受けたんだよっ!」と最後は涙声になっていた。
「でも…やっぱり兄妹だからって、何人かの人と付き合って忘れようとしたけど…」
それ以上は黙ってしまった…
俺は再び腕に力を入れ改めてギュッと抱きしめた。
そんな気持ちだったとは知らずに俺は身体だけの関係を求めていた自分が情けなくなった…
俺も正直な所、理沙は可愛くて本当は彼氏なんか作って欲しくは無かったのが本心だったと今更ながら感じていた。
けど、やはり兄妹は兄妹…肉体関係と恋愛感情は別と割り切る俺もそこには居る訳で答えの出ない葛藤があった…
そして一言「ゴメンな…」妹は黙って首を振った…
「理沙の気持ち凄く嬉しいよ♪でもだからといって今直ぐにそんな感情は湧いてこない…今はとにかく理沙の身体が目的みたくなってる…嫌なら嫌って言ってくれ…そして拒んで欲しい、俺が求めても拒んでくれたら諦める事も出来るかもしれない…」そこまで言うと「そんな事言わないでっ!そんな事言われたら私ここに居られなくなっちゃう…私全然嫌じゃないからっ!身体だけの関係でも…今はそれだけでも構わないからっ!」と、抱きしめていた腕を振り解いて身体の向きを変え正面になると首に腕を回して口付けをしてきた。
その時誰かに後頭部を硬い物で殴られた様な衝撃が走った…
『あ?俺、理沙の事マジで好きかも…』さっきは調子の良い事を言って自分の気持ちを偽っていたけれど、こうして口付けをしていると本心から妹が好きだった事に気付かされた…
どちらからともなく唇が離れると俺は「ゴメン…」再び謝ると妹の表情が見る見る不安な表情に変わって行ったので慌てて「さっきは直ぐに変われないなんて言ったけど、アレは嘘だったよ…今物凄く理沙が好きだっ!大好きだっ!」そう言って俺は妹の身体をギュッと抱きしめた。
風呂からあがると俺達は身体を拭くのももどかしく俺のベッドへ移動して何度も俺の素直な気持ちを吐き出すかの様に妹の膣奥深く精液を注いだ。
あれから2年…妹は短大を卒業しウェブデザインの会社に就職した。
俺達の関係は今でも…そして、これからも変わらぬ兄妹愛が続く事だろう…

海水浴の後


去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。
俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ?もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!
俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。
が、下にはしっかり水着を着こんでいた…お前は小学生かよっ!と、突っこみを入れたかったが、あっと言う間に水着になると裏口から出て行ってしまった。
別荘から砂浜までの距離は100メートル程なので、水着のまま行き来出来るのだ。
その為、別荘の裏口の外側にはシャワーが完備されており、帰ってきたら簡単に砂などが流せる様になっている。
妹一人で行かせて何かあっては大変と思い俺は急いで水着に着替え別荘の戸締りをすると裏口の所にタオルを置いて妹の後を追った。
流石にこの時間ともなると泳いでいる人はまばらで、妹の姿は直ぐに見つかった。
妹も俺に気付き「こっち♪こっち♪」と両手を振って、まるで恋人でも呼んでいる様な仕草だった。
1時間も経つと大分薄暗くなってきたので、「そろそろ戻ろうぜ」と言うと「そうだね」と素直に答えた。
別荘の裏口直ぐ脇のシャワーで身体に着いた砂を洗い流し、用意しておいたタオルで身体を拭くと俺達は浴室へと向かった。
先に妹を浴室にやりシャワーを浴びせさせようと、俺は脱衣所で取り合えず部屋着に着替えようと思っていたら「お兄ちゃん、このままの格好で一緒にお風呂入らない?」と言って来た。
俺は同じ着替えるなら簡単にでもお湯で身体を流してから着替えたいと思ったので「ああ、じゃあ入るか」と水着のまま入った。
妹は空かさずシャワーノズルを手に取るとお湯の温度を確認しながら調節し始めた。
調節が終わると「お兄ちゃん洗ってあげるね♪」とシャワーを浴びせて来た。
全身が濡れるとお湯を止め用意してあったスポンジにボディーソープを付け泡立て俺の身体を洗い始めた。
当然の事ながら肌が露出している部分しか洗えず、直ぐに洗い終わると「じゃあ今度は私を洗って」とスポンジを渡された。
俺は腰周り以外、泡塗れのままシャワーで妹を濡らすと、持っていたスポンジにボディーソープを継ぎ足すと、妹を洗い始めた。
先ずは両腕から背中を洗い、肩から首周りを洗おうとした時「ちょっと待って、この紐外すね」と言って、ブラの肩紐?首で縛ってある紐を外した。
「この紐って殆どデザイン的なものだから余り意味が無いんだよね…だからこの方が洗い易いでしょ」と言った。
洗い易くなった首周りから胸の上を洗い、腹部を洗うと俺は肩膝を着いた格好で足を洗い始めた。
勢い良くスポンジを上下に洗っていたら、スポンジが水着に引っ掛かり、手から外れてしまい、勢い余って手が直に足に触れて擦ってしまった。
すると「あ?マッサージみたいで気持ちイイかも?♪」と言うので「じゃあ、足は直に洗ってやるよ」と言って俺は両手にボディーソープを泡立てて足首から太腿へかけてマッサージするように洗った。
「あ?ほぐれるぅ?♪」と気持ち良さそうに言うが、立ったままだと足に力が入っているので、それほど解れないと思ったので「奈菜、床に座ってみな」と、妹を床に座らせた。
丁度、体育座りの様な格好で座らせると今度は足の裏…特に指の付け根を指圧する様にしてやると「超?気持ちイイ?♪」とこの上ない程喜んだ。石鹸の滑りを利用して足の甲も絶妙な力加減で刺激すると「お兄ちゃん凄い!マッサージ屋さんになれるよ♪」と言って来たが、これはマッサージと言うよりも逆ソープだよなと心の中で呟いた。
足先から足首、ふくらはぎ、脛と徐々に上へ洗うと言うよりもマッサージをして行った。
太腿までを洗い終わると、調子に乗った俺は腰から腹部へも両手を使ってマッサージする様に撫でまわした。
嫌がるかと思ったが意外にも「ちょっと、くすぐったいかも」と言うだけで嫌がらなかったので、更に調子に乗り両肩を揉む様に首筋、首周りを撫で「ここも洗っちゃえ!」と言って胸の谷間に手を滑り込ませた。するとブラの上を止めていた紐を外していたので、手を潜らせたと同時にペロンと捲れる様に下にずれ、オッパイがポロっと露出してしまった。
流石にこれには「ヤダー!お兄ちゃんってばぁ?」とズレたブラを戻そうとするが、形の良い綺麗な乳首のオッパイを見てしまった俺は「いいじゃかぁ?ついでに洗ってやるよぉ♪」とブラを戻される前にオッパイを鷲掴んでいた。
すると「ちょっとぉー!ダメ?いや?ん♪」と嫌がっている割には嬉しそうな顔をしていた。が、次の瞬間「なら、こうしてやるぅ?!」と身体を捻って俺の海パンに手を掛けてズリ下げて来た。俺もこれにはちょっと驚いたが、オッパイの感触が堪らなくもっと触りたかった俺は構う事無く、むしろ自分から海パンを脱ぎ棄てていった。
その行動に「えーマジでぇ?信じられない?自分から脱いでるし♪」と、嬉しそうに言うので『こいつ満更でもないな』と思ったので更に執拗にオッパイを揉もうと「おりゃ?」と妹の身体を押し倒し床に抑えつけて中途半端にズレてるブラを下へと思いっ切りズリ下げた。
傍から見ればレイプの様な光景だが二人ともケラケラと笑いながら、じゃれ合っているだけだった。
この時の俺のチンポは当然臨戦態勢になっていた。それを見た妹は「今度は私が洗ってあげるよっ!」と抑えつけられながらも俺のチンポを掴んで扱き始めた。「おっ!♪じゃあ、お返しに…」と今度は唯一隠しているパンツの中に手を入れた。「キャ?♪」と、ワザとらしく嬉しそうな悲鳴を上げたが俺の手を阻む事はしなかった。
そこで「面倒くせー!全部脱いじまえっ!」と強引にブラとパンツを剥ぎ取った。
「きゃ?♪きゃ?♪」と股をピッタリ閉じ両手で胸を隠しクネクネと身体を左右に動かして顔はニッコリ嬉しそうな表情で悲鳴をあげてる様は何だか変な感じがした。
そんな妹の上に跨りオッパイを隠している両手を広げさせ片手はチンポを握らせると頼んでもいないのに扱き始めたので、俺もオッパイを揉み片手を後ろに回し股間を触り始めた。その時、初めてちゃんと見たのだが、毛が見事なまでに無く…と言うか生えてない様に見えたので、「奈菜…毛はどうした?」と聞くと「え?ああ…処理してるんだよ…今日の為に…って、今の為じゃないよっ!泳ぐためだよっ!」と俺が勘違いでもするかと思い慌てて訂正した。
もっとちゃんと見たくなった俺は69の体勢になって妹の足を広げM字開脚させた。「お?♪綺麗なマンコだなぁ?♪」とヌルヌルした手で何とかワレメを広げると綺麗なピンク色の膣口やクリトリスが見れた。
「や?ん恥ずかしい?」と言うくせに俺にされるがままだった。手コキも気持ち良いが、ここは素股でと思い正常位の格好で俺は素股を始めた。
チンポでクリトリスを擦られると妹は気持ち良くなり喘ぎ声を出し始めた。「あっん♪あんっ♪」擦れる度に声を出す顔は艶めかしかった。
ボディーソープは思いの外滑りが良く腰を動かす度に妹の身体も微妙に動き、それを直しながらの素股をしていたら腰の引く動きを大きくしてしまって次に前に出した時、何と膣口目掛けてチンポがヌルっと入ってしまったではないかっ!♪
勢いもついていたので一気に奥まで挿入してしまったら「あーっんっ!」と大きな声を上げ背筋を伸ばし仰け反るので「ゴメンっ!直ぐ抜くからっ!」と言って抜こうとした時「ダメっ!抜かないでっ!」と、妹が言って来た声に驚いて俺は深く挿入したまま固まってしまった。
「えっ!?いいのか?」と聞き返すと「うん…」と小さい声で、でも確実に頷き答えた。「でも、生だぞ?」と、そっちの心配のが大きいので「大丈夫だから…今日は…だからお願い、続けて♪」と最後はニコッと微笑むので、「じゃあ気持ち良くなろうか♪」と俺もニッコリ答えると顔を妹の顔に近付け唇を重ねた。直ぐに舌を絡ませて口の周りはお互いの唾液塗れになった。そのままキスをしながら俺は腰をゆっくり動かし始めた。
正常位から可能な限りの体位をして、バックの体勢から再び正常位に戻る頃には妹は何度絶頂をむかえたか分からない程グッタリしていた。
俺もいよいよ発射準備に入った。今更外出ししたところで…とも思ったが流石に中出しは可哀想だろうと思い腹上射精する事にした。「うっ!俺もイキそうだ…腹の上に出すからなっ!」と一言断ってから、ラストスパートをかけ、もうダメだっ!って時にボディーソープのせいで足を滑らせてしまい体勢が崩れ、「あっ!」と言う声と共にそのままドピュッと中出し…直ぐに抜こうとしたが時既に遅し…
最後の一滴まで絞り出すと「奈菜…ゴメン…中出ししちゃった…」と謝ると「えーっ!マジでぇ?!…ま、出しちゃったものは仕方ないか」と、やけに冷静だった。
俺はゆっくり体勢を直してチンポを抜くと、膣口からドロッと白い液体が溢れて来た。
「うわー…我ながらスゲー出たなぁ…」と感心してると「感心してないで洗ってよ?」と…
直ぐにシャワーで全身を洗い流し、指を入れて掻き出す様に洗った。
二人とも綺麗になると「何でか不思議と嫌な気がしないんだよね…って言うか、お兄ちゃん気持ち良過ぎだからっ!♪」と未だビンビンになてるチンポを掴んで軽く扱きながら言ってくるので、「じゃあ、続きはベッドで…」と言うと「そうだね♪」と嬉しそうに答えた。
「でも、その前にお腹空いたから何か食べよう」と言う事になり、風呂場を後にすると、取りあえず食事を済ませた。
コンビニで買って来た弁当や惣菜をレンジで温め、ビールを開けて二人で飲んだ。
妹は初めて飲んだビールを結構美味しいとグビグビと飲んでいた。
腹も膨れ程良く酔いが回りテレビにも飽きて来た頃、妹が「ねえっ!花火やろう♪」と、この日の為に買っておいた花火を取り出して来た。
俺達は庭に出ると早速花火を始めた。
子供の頃を思い出し楽しんでいた。
花火の光で照らされる妹がとても可愛く見えた。
それに、俺が昔着ていたノースリーブのシャツのみ着ていたので、ブカブカな首周りからは屈めばオッパイが乳首まで、しゃがめば無毛な縦筋が花火の光に照らされていた。
俺は再び股間が熱くなるのを感じた。
「あ?これが最後の花火だよ?」と寂しげに残り一つの線香花火に火を着けて名残惜しむ様に楽しんでいた。
全部終わると後片付けをして家の中に戻った。
片付けで汚れた手を洗いに洗面所へ行くと「ちょっと汗かいたからシャワー浴びよう♪」と妹はたった一枚のシャツを脱ぎ浴室へ入って行った。
俺も短パン一枚履いただけの格好で直ぐにでも裸になれるので一緒にって思ったけど、またさっきみたいに最後までしてしまいそうだったので、俺は手だけ洗ってリビングのソファーで待っていた。
暫くしてタオルで身体を拭きながらの全裸姿の妹が出て来た。
「はぁ?サッパリしたぁ♪」すると全裸のまま俺の横に来ると「ねぇ!お兄ちゃんオチンチンおっきくなってるでしょ!?」と股間を触って来た。
俺は何も隠す事無く「ああ」と答えてスッと妹の唇にキスをした。
そのままソファーに押し倒し全身に舌を這わせていった。
妹の身体を味わいながら履いていた短パンを脱ぎ全裸になるとビンビンのチンポを割れ目に宛がった。ゆっくりと腰を押し出すと愛液で潤った膣内へ滑り込む様に入って行った。
一度射精していた為かなりの時間繋がって楽しめた。
最後はバックの体勢でフィニッシュ!当然中出し…が終わった後ティッシュが無い事に気が付き繋がったまま暫く考えた…
そのまま抜けば確実にソファーや床を汚す事になり、床はフローリングなので直ぐに拭けば何とかなるだろうが、ソファーの表面は布製なので、汗ですら染みになりかねないのにザー汁なんか言語道断…取り合えず繋がったままソファーから離れる事に…
それから妹が風呂上がりに使っていたタオルの上でと思ったが、それを洗濯するのを考えると面倒だなと…
そこで、残った選択肢は2つ…このまま繋がったまま風呂場まで行って処理するのと、裏口から外へ出て、外のシャワーで洗うか…どっちの距離が短いか?…答えは裏口だった…
俺達はバックで繋がったまま抜けない様にピッタリと密着させたまま、裏口目指して歩き出した…タオルを片手に
一歩進む毎に未だギンギンのチンポが膣奥に当り感じてしまう妹は「あんっ♪あんっ♪」と、可愛い喘ぎ声を出す…
サンダルを履いて外へ出ると俺は一気にチンポを抜いた。
その勢いも手伝ってか膣内のザー汁が飛び出す様に出て来て地面にベチョっと落ちた。
シャワーで妹の股間を洗い始めると「きゃ?冷たぁ?い」と昼間は暑さのせいもあってシャワーの水は心地良い感じだが、流石に夜ともなると水は冷たく、洗い終わると「オシッコしたくなっちゃった…」と言いその場で座ると排水口目掛けて放尿を始めた。
俺もシャワーでチンポを洗った後やはり尿意を感じたので「俺も小便したくなった…」と言って妹の隣に立って排水口目掛けてし始めた。
「へぇ?男の人のオシッコするところ初めて見たぁ?♪」と嬉しそうに俺の放尿姿を見ていたので「なんだ…彼氏の見た事無いのか?」と聞いてみると「ある訳無いじゃん!って言うか今は彼氏居ないしぃ?」と全否定された…
「え?お兄ちゃんは有るの?彼女の…」「有るって言うか見せて貰う」「え?!ヤダっお兄ちゃん変態?」「変態言うなっ!お前だって俺の放尿姿見てニヤニヤしてたじゃんかっ」とツッコムと「え!?うそっ!私そんなにニヤニヤしてた?」と恥ずかしそうに?両手で顔を隠す様に聞いて来たから「そりゃ?も?う、これ以上に無いってくらいの満面の笑みだったぞ♪」と、ちょっとからかう様に言ってみると「うっそだぁー!んな訳ないじゃん!」と、俺の腕に軽く平手打ちしてくる仕草は何とも可愛く思えた。
「ウソウソ♪でも嬉しそうな顔はしてたぞ」と、フォロー?してみたら「ホントに?」と疑問視するので「それはホント」と言ってやった。
濡れた身体をタオルで拭くと俺達は戸締りをして寝室へ向かった。
一つのベッドに抱き合う様に横になると恋人同士の様にキスしたりオッパイ揉んだりチンポ扱かれたりとベッドを汚さない様にと挿入以外の行為をしていると何時の間にか眠ってしまっていた。
翌朝俺は下半身がモゾモゾする感覚で目覚めた…そこには朝立ちしたチンポをしゃぶる妹が居た。
「あっ!起きた…おはよう♪」「おはよう…って、何時から起きてたんだ?」とシコシコ扱いている妹に聞くと「ちょっと前…10分位前だよ」と答えた。
朝一からシコシコされて俺は我慢出来なくなり妹をベッドに押し倒した。
すると「ダメだよっ!ベッドが汚れちゃう…」と、つい自分の家に居るのと勘違いしてしまい慌てて「そ、そうだった…風呂行こう!」そう言って俺は妹の手を掴むと浴室へ向かった。
浴室に入り扉を閉めるや妹の唇に吸い付く様にディープキスを始めた。オッパイを揉み股間の割れ目に指を宛がうとフェラで興奮したのか既に潤っていたので、直ぐに立ちバックで挿入した。
「あ?ん…気持ちイイ?♪」妹は昨夜からすっかり俺のチンポの虜になってしまった様で、素直に何でも言う事を聞いてくれそうな雰囲気だった。
一晩寝た事で俺の性欲はリセットされ朝立ちフェラのせいもあってか、長くは持ちそうになかった。
それでも妹を喜ばせようと可能な限り腰を振り逝かせてやった…すると立っていられず床に四つん這いになって浴槽の縁を掴む格好になった。
そのまま今度は奥に挿入したまま腰を上下左右に小刻みに動かしたり回転させる様にするとチンポの先端がコリコリとした感触を感じ気持ち良さがハンパなくなるのを発見した。
妹もそれが気持ち良いらしく、激しく腰を打ち付けるのも良いけど奥をグリグリされるのも気持ちイイと喜んでいた。
そうして暫くグリグリ押し付けていると、突然チンポの先端が何かに喰われる様な感触になった。それが超?気持ち良くて「な、なんだっ!奈菜、何かした?」と思わず聞いてしまったが妹は「あんっ…何も…してないよ…あっん♪」と…先端を喰われた状態では更に膣壁全体がチンポを締め付ける様に締り正直限界だった…
「あ?もうダメだぁ?気持ち良過ぎる…出そう…うっ!」と、もう我慢が効かず静かに発射!
全部出し終えて腰が少し引けると先端の喰われた感触が無くなり何時もの感触になった。
そのままゆっくり引き抜くと膣口から溢れるザー汁を見てみようと見つめるが出てこない…
「あれ?…出てこないなぁ…奈菜ちょっと身体起してみ」と四つん這いの身体を起させてみたが出て来る気配が無い…
指を入れて掻きだしたがザー汁らしきものが出てこない…
あっ!と思った俺は「もしかして子宮の中に直接射精したのかも…」と言うと「え?マジぃ?」「そうだよっあのチンポの先端が何かに喰われてる様な感触は子宮口が開いてチンポが入ってたんだよっ!」「うっそぉ?お兄ちゃん昨日出し過ぎたから量が少ないんじゃないのぉ??」と言う妹に対して「いくらなんでも昨日は2回しか出して無いし一晩寝ればそれなりに溜るって」と言うと「じゃあやっぱり子宮内射精?」「だな…」「わぁ?危険日なら確実に出来てるねっ!」「良かったなぁ安全日で…」「って、危険日に生でやらせないって!だいたい生セックス自体初めてなんだから…」と突然の告白…「えっ!?マジでっ!?」本気で驚いてる俺に「そうだよ…って昨日のあの状況じゃ仕方無かったし…」と

まあ確かにあの成り行きでは仕方なかったのかと…
「って、事は中出しも初めてなんだよな…?」「まぁ…ねぇ?」と何か複雑な表情だった…
と、そんな時だった「あっ!」と突然声を上げると「出て来たかもっ!」と股間に掌を宛がうと暫くして「ほらぁ!」と掌の上に溜ったザー汁を見せて来た。
「おー!ホントだ」「ヤダァ?何か生理が始まったみたいな感じぃ?」「そ、そうなのか
?」と思わず聞いた。
「うん…奥から流れ出て来る感触?感じ?が一緒だよ…何かヤダなぁ…でも気持ち良かったし…お兄ちゃんは?気持ち良かった?」と聞かれ「ああ、最高に良かったよ♪今までのセックスの中でさっきのが一番気持ち良かったかも」と答えると「そっかぁ?」と、それ以上何も言わなかった。
朝一の小便前に射精したものだから急に尿意が込み上げてきたので、その場で放尿を始めた。
すると出て来た尿を妹が手で触って「温か?い♪」と…続けてスゥ?と鼻で息を吸い込み「はぁ?♪私ヤバイかもぉ?お兄ちゃんのオシッコの臭い嗅いで興奮してるよっ!♪」朝一の濃い小便の臭いは本人ですら嫌なものなのに、妹は思いっ切り吸いこんで興奮してる…
「益々変態になったなぁ」「そうだねっ!変態兄妹の誕生だねっ♪」と言われてしまった。
簡単に身体を流すと「今日はどうする?泳ぐか?」と妹に聞くと「どうしようかなぁ??」「今日は一日セックス三昧か?」と聞くと嬉しそうな顔で「うんっ♪」と返事をした。
そうと決まれば、先ずは腹ごしらえと買って来た食材で朝食を作り始めるが、ティッシュを確保せねばと思い、車に常備して有るのを思い出し買いに行く事をしなくて済んだ。
室内はエアコンが程良く効いているので二人とも裸のまま調理をする。
出来あがった朝食をまるで恋人の様に「あ?ん」と口を開けさせ食べさせあったり、時々口移しで食べさせたりと、性欲に支配された変態兄妹は食後から一日中裸のまま繋がっては中に出し、離れてれば舐め合いと、子宮内射精を3回膣内射精を3回して、最後の方は出てるのか分からない程だった。
このままティッシュが無くなるまでやり続けそうだったが、流石に疲れたその日の夜は何もせずにグッスリと眠った。
翌日、帰り支度をして折角海に来たのだから昼間の暑さの中で泳がないなんて何しに来たのか…セックスしに来ただけではないかと思い、時間の許すまで泳いでから帰宅した。
それからは親の目の届く所では仲の良い兄妹として、親の目の届かない所では変態中出し兄妹として過ごしている。

糞義兄弟の罠

俺男 大2 フツメン
彼女 大2 世話好きで良い子 
友男 大2 俺男の友人
弟男 大1 友男の義弟、彼女の幼馴染

上記の紹介文から見ても分かるように、俺男の友人・友男の家は結構複雑
友男が生まれた直後に両親が離婚して、友男のお母さんは女手ひとつで友男を育て上げてきた
そして友男の中学卒業と同時に職場の同僚である彼氏と再婚。
再婚相手もバツイチ子持ちで、その子供っていうのが友男の1こ下である弟男
高1と中3の思春期男2人がいきなりこれから兄弟よって言われても上手くいくわけなんかなくて、
まあそれなりに紆余曲折したらしいんだが、友男大2・弟男大1の今では二人はむちゃくちゃ仲良し
高校時代から友男と友人になった俺男も何度か顔を合わせる弟男をすげえ可愛がってるつもりだった

で、俺男が友男と友人になってから少しした後に付き合い始めたのが彼女
彼女はすごい可愛くて、俺の彼女になんかもったいないってほどよく気が利くし子供好きだしで俺はほんとメロメロだった
彼女と友男も部活繋がりでそれなりに話したりすることもあったから、
友男の彼女を交えて4人で遊んだり仲良くしていた
そんで高2の秋だったかな・・・弟男に彼女を紹介したのは
彼女とデート中に夕食の買い出しに友男と2人で来てた弟男とはち合わせたんだが、
彼女と弟男、2人の様子が明らかに変
彼女は感極まって泣いちゃいそうになってるし、弟男も持ってた卵落として潰すし
待て待て何がどうしたんだと事情を聞いてみると、彼女は震える声で一言
「弟男くんは私の幼馴染なの・・・」
え?

詳しく話を聞いてみると、彼女と弟男は幼稚園から中学まで全て同じ出身
住んでたマンションも一緒で完璧に幼馴染
恋仲にはならなかったそうだけど、同じくらいの年の子が他にいなかったそうだから二人はむちゃくちゃ仲が良かった
けど両親の再婚で二人は離ればなれになったそうだ
元々彼女の高校進学時に引っ越したもんだから(弟中3ね)
それ以前で既に疎遠になってたらしいんだけど、久しぶりの再会に2人は心から喜んだ
それからは、俺男・彼女・友男・弟男の4人で会って遊ぶことが格段に増えた
俺は最初の方は俺の知らない彼女を知ってる弟男ぐぎぎっってな感じで
情けない嫉妬とかしてたもんだけど、彼女の心底嬉しそうな顔見てるとまあいいやって思えた

それでこの春、弟男が俺らと同じ大学に入学してきたわけだ
時系列分かりにくくてごめん・・・俺でさえこんがらがってきた

んでまあこの春俺らと同じ大学に弟男が入学してきたんだよ
でも実はその時には友男の両親の仲は既に冷え切っていた
2人は別居することになって、当然友男は母親、弟男は父親側につくことになる
友男は俺ももう大学生だし独り暮らしできる、なんなら同じ大学に通ってる弟男と2人で暮らす
って言ってきかなかったんだけど両親に余計な負担がかかるし、なんせ友男の母親は弱い人だったからなくなく今の状態を受け入れた
そしたらあれほど仲が良かった友男と弟男まで段々疎遠になってしまった
俺はどうにかしたかった
友男と弟男はせっかく悩んで喧嘩してぶつかってやっと本当の兄弟みたいになれたのに、
こんくらいで壊れるなんて信じられないし許し難かった
そこで俺は彼女に協力を頼んだ

俺は友男と弟男とが疎遠になるにつれ弟男との会話が減っていってしまったけど、
彼女はその逆で、幼馴染で小さい頃からずっと世話してた(本人いわく)弟男のことを
別居になってからずっと気にかけてたらしい 
メールを頻繁に交わしたり、後から聞いた話だが全く料理できない弟男の為に料理を作りに行ってやったりしたそうだ
彼女はすぐに了承して、弟男にまた4人で遊ぶ機会を作ろうと説得したりした
俺はその間友男の傷を癒すためにできることは何でもしてやろうと思っていたが、
友男は母親のうつ病のケアなどで忙しくて、弟男について話すことはできなかった
今考えたら俺は随分鬱陶しかったと思う あの時友男は大学にも充分に来れてなかったし、確実に病んでたから
んでこの後はみなさんのご想像の通りだと思うんだが、彼女との連絡が取れなくなった
大学でも見かけないし(ていうか俺のこと避けてたんだと思う)、メールの返信は無し
さすがに家に凸するのはためらったんだけど、そんな状態が2週間ほど続いたから遂に彼女宅を押し掛けることにした
とりあえず結果から話すと、押し掛けた彼女宅をノックする前に仲良く手を繋いだ彼女と弟男出てきた
俺は泣きながらひとまずその場から逃走した
その夜彼女と弟男から同時にメールが来た
「ファミレスに来てくれ」とかいう内容だった
今も2人一緒にいるんだろうなと考えると恨めしくてしょうがなかった、というか泣けた

ごめん今更気付いたけどこれ状況が無駄にドロドロしてるだけでただの俺の失恋話だ

ファミレスに向かうと彼女と弟男が沈痛な面持ちで先に座って待っていた
その姿を見るともう怒りやら悔しいやら情けないやらでまた泣きそうになった
席に着いた途端彼女が口を開いた
「・・・・・・今まで黙っていてごめんなさい」
来る前から別れ話になるんだろうなーとは分かっていたがこれはきた
彼女の言葉はまだまだ続く

弱っている弟男くんを放っておくわけにはいかなかったとか
実は幼い頃から弟男くんのことが好きだったとか
再会した時には心臓が止まるかと思ったとか
それから何度か4人で会うようになって弟男くんが好きなのを確信したとか
でも関係を持つようになったのは友男くんと弟男くんが別居するようになってからだとか

聞けば聞く程どこの秒速だプラトニックラブだで明らかに俺の方が邪魔もの
横に座ってる弟男は申し訳なさそうに顔伏せてるし正直謝罪や弁解聞くより早く家に帰りたい気持ちでいっぱいだったんだが、
次の彼女の一言で目が覚めた

友男くんも私達のことを応援してくれてるし・・・

は?
俺はファミレスを飛び出して猛ダッシュで友男宅に向かった
お代は後で払いました

友男宅に向かうと友男は外で仁王立ちしていた
多分弟男から俺が向かう事を聞いていたんだと思う
俺は何から言っていいか分からないし泣きながら走ったせいで呼吸しづらいし鼻水酷いし
俺がむせている間友男はなにも言わなかった
そして俺が口を開いた瞬間タックルされた、と同時に友男が語り出した
「実は、弟男から彼女のことを好きなことを前から聞かされてたんだ」

友男曰く、人見知りの弟男と打ち解けるきっかけになったのが彼女の話だったらしい
ロマンチストで感激屋の友男は離れ離れになった幼馴染の初恋の話を聞いていたく感動したんだそうな
そして弟男に必ず彼女とくっつけてやると約束、しかし彼女の名前も知らなければ顔も知らないと迷っていたところ彼女と弟男まさかの運命の再会
それからはどうにかして弟男と彼女をくっつけてやろうと試行錯誤していたんだそうな
別居してからろくなものを食べてない弟男に飯を作ってやるよう彼女に頼んだのは友男
弟男に今がチャンスだから彼女に思いのたけをぶつけるよう説得したのが友男
要は友男と弟男は全然疎遠なんかじゃ無かったってわけ
俺の気をそらす為に、彼女を弟男のものにするために兄弟そろって一芝居をうったってわけ
俺はもうその場で倒れこみそうになった、というか倒れた

目が覚めると友男宅だった
俺は鼻水ズビズビさせながら信じてたのに、とか恨み事を言ったが、友男には全く申し訳ないとかいう気持ちが無かった
友男が弟思いの俺&弟を取るべきか友人を取るべきか・・・間に挟まれて辛い!悲劇な俺!みたいな感じで
自分に酔ってるだけだという事が分かった為、早々に友男宅を出た
それから何度か俺男の失恋を癒す為に・・・みたいな感じのメールがたくさん来たが全てスルー
ついさっき友男の両親の離婚が決まったメールが来ていたので思い出して書いてみた
以上、彼女も友人も後輩もいっぺんに失った話でしたとさ
全然修羅場じゃなかった・・・ごめん



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