萌え体験談

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露出ゲーム

小6の時、露出ゲームを、小4の妹と、その友達の女の子とやった話。

20数年前、


通学路に、一般道とは別に、車は通れない坂道の山道があり、

小4の妹と、その友達の愛ちゃん(仮名)と3人でそこを登下校していた。


その山道でいつもやってたのが、『ランドセルじゃんけん』。

じゃんけんで負けた人が3人分のランドセルを背負い、あとの2人は楽して坂を上がれるというもの。
次の曲がり角までで、1回として、1日4回やっていた。


ある時、俺が負けた後、なんとなく言った一言から始まった・・・。


『じゃぁさ、2回連続で負けた人は、他に罰ゲーム追加しようよ』と。

2人は『えっ?どんなの~?』と聞いてきた。


『じゃぁ次、俺が負けたら、チャック全開で運ぶってのは?』


2人は『えっ~~~』と言いつつも笑顔でいい感じだった。

妹が『じゃぁ女子が負けたら?』と聞いてきたので、

勢いで、
『スカート脱いでブルマになるのは?』と言ってみた。


2人は嫌がったが、
別に体育でも履いてるじゃんとか、この道誰もこないしとか、いろいろ説得し、

俺が負けた時は、チャックから、ちんちんの分だけパンツも出せるだけ出す。という追加をすると、
自分たちのほうが恥ずかしくないと思ったのか、了承してくれた。


連続罰という名前をつけ始まった。
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帰り時間が合う数日後、最初の連続罰は妹だった。

『いいよ別に』と言っていたが、
前回の最後に負けてからの連続負けのため、山道の入り口で民家もあったからか、

『ちょっと(山道の)中に入ってから脱いでいい?』と恥ずかしがっていたのが可愛かった。

妹は、
制服からさっとスカートを脱ぐと、ブルマ姿になった。
カッターシャツを引っ張り、
ランドセルを3つ持ち、早歩きになった。

その制服にブルマという、感じが俺にはたまらなかった・・・。


同じ日、2回目3回目と、愛ちゃんが負け、連続罰となった。

俺と妹が『いえっ~~い!』と盛り上げるが、
『いいよ別に』と妹と同じ強がりをみせた。


すると愛ちゃんは、体操着袋から、ブルマを取り出した、

女子はみんなパンチラ対策で履いてると思ってたので少し驚いた。


愛ちゃんは靴を脱いでその上に立ち、器用にブルマを足に入れようとしたとき、

俺はいじわるをした。

『ちょっと待って!、違うよ。スカートを脱いでブルマになる約束だよ。
だからスカートから脱がないと』

愛ちゃんは、『えっ~~でもっ・・・』と驚き困っていたが、

妹が『うん。お兄ちゃんの言うとおり、スカートを脱いでブルマになる約束だよね』
と追い打ちをかけた。


愛ちゃんはまだ困っていたが、
じゃぁ上と下で誰も来ないか見張りするということで、覚悟を決めた。

俺は上に行き、曲がり角の先から、誰も来ないのを合図すると、


愛ちゃんはスカートを脱いだ。

今度は靴の上ではなく、地面に立ち靴下が汚れるのも構わず、急いでブルマを履いた。

カッターシャツでパンツは見えなかったが、
女の子が外で着替えてる姿は、かなり興奮した。


それから、
何日かで、妹と愛ちゃんはさらに1回づつ連続罰をうけ、ついに俺も連続罰になった。


恥ずかしいより嬉しいのほうが強かった、

俺は、半ズボンのチャックを開けて大きく広げ、白いブリーフを出した。


妹は笑っていたが、愛ちゃんはガン見で、興味津々だった。

途中、俺は興奮して勃起した。

妹が『お兄ちゃんおっきくなった』と笑った、
それを聞いて、愛ちゃんが見て小声で言った『すご~い』と。やっぱり興味があったんだろう。


俺の罰が終わりチャックを閉めて、次のじゃんけんのときに、俺はまた調子に乗ってみた。

じゃぁ、3連続はもっとなんかする?

愛ちゃんが即答で『うん、いいよ~』と言ってきた。もうノリノリになっていた。

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そこから、いろいろルールを変えていったが、
最終的には、ランドセルを運ぶのはなくなり、
『露出ゲーム』になったいた。

最初にじゃんけんをして負けを決めるが、
決まるまでに、あいこになった分だけ負けた人の罰が、厳しくなるというもの。


最初の1回で決まれば、レベル1。
3回かかればレベル3。みたいな感じだ。


男子は、
1:チャックからブリーフだし
2:チャックからちんちんだし
3:そのままズボンを膝までさげる
4:さらにシャツを上まで限界にあげる
5:ブリーフも膝までおろす

女子は、
1:スカート脱いでブルマ
2:少しハミパンさせる
3:後ろをTバックにする
4:さらにシャツをおへそまであげる、最後ゴールしたら一瞬だけ膝までブルマをおろす
5:ブルマの前後ろすべての面をハミパンさせ、最後ゴールしたら一瞬だけ膝までブルマとパンツをおろす


毎回見張りを上と下につけるってことで、やっていたが、
ほとんど2~3どまりだったが、

愛ちゃんが俺のちんちんで喜んでるのも楽しかったし、
恥ずかしい顔をみるのがたまらなかった。

そして、ハミパンは衝撃的だった。

クラスの女子が体育でハミパンしてるのを1回もみたことなかったので、興奮した。
ブルマを触りたいと思った時、

妹が初めて4になり、俺は後付ルールで最後のブルマは俺がおろすルールだよとズルをした。


何回かやり、みんな5も1回は経験した。


愛ちゃんはさらに大胆になり、女子も4は胸まで上げるとか、5はブルマ脱ぐとか。
どんどんエスカレートしていき、妹は少しついていけなくなり、見張り役になった。

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俺と愛ちゃんのサシ勝負になり、

今考えると恐ろしいなと思ったのが、、
『着替え選手権』ってのをやったことだ。

これは見張りの中ではあるが、

離れた2か所にブルーシートみたいなのをひいて、
スタート地点で制服を全部脱ぎ、ゴール地点にある体操着に着替えるまでのタイムを競うというもの。
ちなみに、パンツは頭にかぶって移動w

全裸ですごい解放感だったが、
それよりも、全裸の女の子が露出してる方が興奮した。

ちなみに、負けたほうは次の日ノーパン登校の罰だったが、
罰のレベルが低すぎるだろって感覚になってしまっていた。


そして、11月になり、寒いという理由でやめた。

【ホスト狩り】女子校時代ホストを逆ナンしてフェラしまくり

私が女子高に通っていた頃は
仲の良いクラスメートと一緒に
学校帰りに街角でホストのキャッチや
ホストっぽいお兄さんを逆ナンして
フェラチオでイカせるお遊びが流行っていた

当時はホストブームで
ホストをテーマにした漫画とか多くて
ホストは憧れの対象だったし、

出会いのない女子高でHな本まわし読みして
みんなオチンチンやフェラチオへの興味津々だったから
喜んでくわえてた

街中の監視とかも今に比べればわりと緩い方だったから
イケメンホストのオチンチンいっぱいしゃぶれた

口内発射も最初は抵抗あったけど、何人もフェラチオしてるうちに
口の中に精液出されるのが面白くなってみんなすっかりハマってた

学校帰りや休日にクラスメートと一緒に3~4人で街を歩いて
ホストのキャッチやホストっぽいお兄さんに声をかけます

普通に「お兄さん時間ありますかー」から始まって
適当に無駄話

「お兄さん仕事何してるの?」
「俺ホスト」
「やだーかっこいい!」と話が弾んで

「私達フェラチオに興味があるんだけど、お兄さん実験台になってくれませんか?」
と聞く

ホストがOKしてくれたらビルの陰、
ビルの非常階段、路地裏、陸橋下、公衆トイレなどに
ホストを連れ込んでフェラチオさせてもらった
1人がホストにフェラチオしながら
他の2~3人が傍で見学していた

最初にホストにフェラチオしたのは私ではなく友達だった

逆ナンしたホストを近くのビルに連れ込んでズボンを膝まで下ろすと
ホストは今まで見たことがない黒いハイレグビキニのブリーフをはいていた

男のハイレグビキニを初めて見た私達は
興奮のあまり歓声を上げた

ビキニブリーフごしに一人ずつモッコリを触らせてもらった後
友達がひざまづいてホストのビキニブリーフを膝まで下げると
ビキニブリーフから勢いよく飛び出した
ズルムケの大きいオチンチンを口にほおばった

勃起したオチンチンを生で見るのも初めてだったし
大きいオチンチンが友達のお口にくわえられているのを見ていると
興奮のあまり頭がクラクラしそうだった

友達が10分くらい舐めていたら
ホストが「出る!出ちゃう!」と言い出したので

オシッコかと思って皆うろたえ、
友達が慌ててオチンチンから口を外すと
ホストのギンギンになったオチンチンから
白く粘ついた液体が勢いよく飛び出して友達の顔を汚した

「オチンチンから牛乳みたいなの出たね!」
「糸引いてたよね!」
「ビックリしたね!」

初めて見た射精の衝撃に興奮冷めやらずに、
次の日になっても友達と一緒に話題にしてた

初めてフェラチオを見た興奮に加えて、
オチンチンから牛乳みたいな白い液体が出るのを
目の前で見てしまったことはすごい衝撃だった

顔にかけられてしまった友達も興奮がすごかったようで
ずっとはしゃいでいた

私も含めて他の皆もオチンチンを舐めてみたいという話になり、
それからホストの逆ナンパフェラは
私達の学校帰りや休日の楽しみになっていった

私がはじめてフェラチオした時のことは今でもよく覚えてる

かっこいいホストのお兄さんのズボンを下ろすと、
目の前にセクシーなヒョウ柄のハイレグビキニのブリーフが現れた

興奮した私がビキニの薄い布地ごしにオチンチンの裏筋を
舌先でレロレロ舐めるとホストは「うッ!」と声を上げた

私は次にビキニの布地ごしにホストの玉にキスをしてから
彼のビキニを下ろしてオチンチンをじっくり観察した

ホストのオチンチンを舐めようと口を近づけたら、
ちょっとオシッコくさいニオイがした

でもそのニオイに興奮してドキドキしながら
大きいオチンチンをゆっくり口にほおばると

上からホストの「アーッ…オゥッ…オォ…」という甘い声が聞こえて
胸が張り裂けそうにドキドキした

興奮に頭がクラクラしながら、口を上下に動かしてしゃぶり、
吸い上げを徐々にきつくしていく

吸いながら舌を絡ませて
口の中にくわえこんだ大きいオチンチンを舐めまわした

舐めていると口の中のオチンチンから
ヌルヌルしたぬめりが吐き出され
しょっぱい味が口の中に広がるのを味わっていた

ホストのリクエストに応えてアナルも舐めた

ファーストキスもまだ経験していないのに
ホストのアナルを舐めている自分に興奮した

じっくりアナルを舐めまわした後、フェラチオに戻った

オチンチンを丁寧に舐めていると
ホストが「そろそろイキそう」と言った

あの白い牛乳みたいなのが出る…と思うと興奮が高まると同時に
オチンチンから出る白い液体はどんな味がするのだろう?
という好奇心に駆られた

「ああーっ!イクイク!出るっ!ああああっ!出るっ!」ホストが叫んだ

私はオチンチンから口を離さずにわざときつく吸い上げながら
頭を激しく上下させてしゃぶりまくり、
ホストのオチンチンからほとばしるむせかえるようなニオイの
濃厚な白濁液を口で受け止めた

生暖かい液体が口に吐き出された瞬間は猛烈な後悔が襲った
予想を超えて抵抗感のあるニオイと味に涙目になりながら
激しい射精を口で受けた

その時は二度と精液を口で受けるのはやめようと思ったけれど
結局その後何人ものホストにフェラチオしているうちに
口内発射が苦でなくなり
当たり前のように精液を口に受け入れるようになった

それどころか口の中に
生暖かい欲望のほとばしりが吐き出される感触に
妙な興奮をおぼえるようになって、
ホストを口内発射でイカせることにハマってしまった

ホストを口内発射でイカせるのにハマってしまったのは
他の友達も同様だった

最初はみんな
「二度とあんなモノ口に出されたくない!」と言っていたのに

いつの間にかホストが「イク」と言っても
誰もオチンチンから口を離さなくなった

アナル舐めも同様で、最初は
「あんな汚いトコ舐めたくない」と言っていた子も
次第にホストから要求されてもいないのに
自分からアナルを舐めるようになっていった

ホストを両親が留守中の家に連れ込んで、
友達と2人で舐めたこともある

父も母もそれぞれの職場の慰安会かなんかで
留守にしていて私は留守番だった
そんな休日の日にたまたま暇だった友達の1人と
一緒に街に出て好みのホストを探した

街をブラブラしているととてもカッコいい
ホストらしい恰好のお兄さんが目についた

私達は何回かビキニブリーフのホストを
しゃぶっていてビキニフェチになっていたので
お兄さんのお尻を確認してみたけど
ビキニブリーフのラインは浮き上がってなくて
「トランクスかな~?残念…」と話し合いながらも
ルックスが最高だったので彼に決めた

ホストのお兄さんに声をかけると
軽いノリで会話に応じてくれた

クラクラするほどカッコいい美形のホストに
「お兄さんフェラチオさせて!」とお願いしたら
「ウヒョ~!まじで!?」と言いながらも
少年のような爽やかな笑顔を浮かべてOKしてくれた

あまりにカッコいい人だったのでゆっくり楽しみたいと思い、
両親が留守中の自宅に連れ込むことにした

家に連れ込んだホストのズボンを下ろすと、
Tバックのブリーフをはいていた

お尻にビキニのラインが浮かんでなかったから
期待してなかったけど
思わぬ収穫に私も友達もテンションが
上がりまくって大はしゃぎしてしまった

上着も脱いでもらってホストをTバックブリーフだけの姿にすると
私と友達は2人がかりでホストの乳首を舐めまわし
オチンチンはおあずけの状態で攻撃した

そして二枚の舌で乳首、太腿、Tバックの後ろの紐を
ずらしてアナルを舐めまわしながら
オチンチンはおあずけのまま
ホストが感じるところを攻撃して焦らしまくった

ホストの黒ビキニはみるみるうちに
モッコリと巨大化していった

キモチいいトコロを舐めまわされながら
肉棒には一切触れてもらえない狂おしさにホストは
「しゃぶって…」と甘い声で切なそうにささやいた

でもまだおしゃぶりはおあずけでギリギリまで焦らしてあげた
黒ビキニの上からチュッチュッとキスするように唇で刺激したり、
レロレロと舐めまわしたりした

はち切れそうに突き上げられているTバックブリーフの山頂部から、
ジットリとガマン汁が染み出てきた

イジワルなギリギリ口撃に、ホストは女の子のように
「アァ…アァ…」と悶え苦しんでいた

そろそろ可哀想なのでTバックをずり下げると
ギンギンの特大チョコ棒がボヨンと飛び出した
それを両脇から二つの唇がチュッパチュッパと上へ登っていく

先端部にさしかかると、二人で一つの巨大なアメ玉を舐めるように、
カリ高の亀頭をチュパチュパと舐めまわした
ホストはさらに透明の樹液をいっぱい流して歓んでいた

その後、彼を四つん這いにしてお尻を突き出させ、
アナルをねっとりと舐めまわした
友達はホストの股間にもぐりこんで、
下からフェラチオで攻撃した

「うわ、スゴい…」ホストが甘い声を出すのを聞いて
胸がキューンとした

オチンチンとアナルに同時にまとわりつくいやらしい舌の感触に、
ホストは腰を振って感じていた

私はホストのアナルを舌先で舐めまわしたり、
穴に舌を突っこんでピストンさせたりした

下の友達も、ジュッポジュッポと卑猥な音を立てながら
夢中でフェラチオしていた

「ヤバい、そろそろイキそう…」

そう言ってホストは友達の口から巨根を外そうとしたけれど
友達は吸い付いたまま放さず、
よりいっそう激しくチュウチュウ吸引し続けた

私も舌先で容赦なく彼の穴をヌチュッヌチュッと犯し続けた

「イク、イク…!」と言ってホストは、
友達の口の中にカルピスを大量発射した

友達はすごく量が多くて濃厚な
ホストの精液をティッシュに吐き出した

ホストはそうとうキモチよかったみたいで、
トロンとした目でしばらくボーッとしていた
「大丈夫?」とホストに聞いたら、
彼は少年のようなあどけない顔ではにかむように笑った

そのカワイイ笑顔に胸がキュンとなって
彼に恋してしまいそうになった

ホストはよろめきながらシャワールームに向かい、
シャワーを浴びて帰って行った
彼にはその後も何度か連絡をもらって
フェラチオさせてもらったけど
私達が大学に進学するころには
ホストをやめたみたいで
連絡が途絶えて疎遠になってしまった

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪

兄に毎朝悪戯されて

私が小学4年ぐらいから始まり6年の途中ぐらいまでその悪戯はされ続けました
それはお兄ちゃんは朝は早起きして私の部屋に来て私の布団を捲ると私の穿いているズボンとパンツを脱がしてしまいます
そして私のアソコを弄くりまくられて私は声を押し殺しお兄ちゃんがすることを必死に我慢して耐えるのみでお兄ちゃんは私のことをお構いなしに無言のままで続けられ次第に尿意が増してきて私はとうとう我慢の限界が来て漏らしてしまいました
私が漏らすとお兄ちゃんは何事もなかったように私の部屋から出て行きました
私は濡れた布団でいつも涙をこらえながら濡れたズボンとパンツを穿いてリビングに向かいます
お兄ちゃんはリビングでテレビを見ていて普通に挨拶をしてきます私も親に気付かれたくないのでごく普通に接します
でもパジャマが濡れているのでママには「またおねしょしたのね」と言われます
私は「うん ごめんなさい」と言いいつもお風呂に入り着替えますがそれでも私は本当のことを隠して生活してきて小6の途中でやめてくれたことには安心しました

私が高校生になってもそのことは頭から離れません

義理の兄との秘密22

ジュースを取って振り返ると
後ろに並んでいた男性がいて
ニヤリとしたので
おそらく私のお尻と濡れた
おまんこの筋を間近で
見ていたんだと思いました
私はジュースを一気に飲んで
兄に早く行こうと言って
自転車のところに行き
跨がるり乗り始めると
ひとこぎする度に
サドルでおまんこが刺激され
だんだんまともにこげなくなり
坂道が登れず降りてしまい
自転車を押し始めると
兄は先行くぞと言って
坂道を登って行ってしまいました
とぼとぼと押して登っていると
後ろから家族連れが追いついてきて
その中のお父さんが
あー疲れたお前ら先行ってていいよ
と奥さんと子供達に言うと
私の後ろで自転車から降りて
坂道を押し始めました
道幅は広いのに
私の真後ろを着いてきて
この程度の坂道でも
意外にキツイですねと
私に話かけてきたので
私はそうですねと言うと
お一人ですかと聞いてきたので
いいえ先に行きましたと言うと
僕もなんですよと言い
ずっと不自然に後ろから
着いて来るので
私は一端止まると
そのお父さんも止まるので
私のお尻を見るためだと
確信しました
その後もずっと
見られていると思うと
意識してしまい
少しお尻を突き出すように
自転車を押しているので
おそらくお父さんの位置からだと
下からなので私のおまんこの筋が
見えているはずなので
私はそれだけでまた
感じてきてしまい
だんだん大胆になり
さっきよりもお尻を突き出し
内股になりもっと見て
私の濡れたおまんこよく見て
というようにすると
さらに濡れてくるのがわかり
お父さんにも濡れたレギンスが
よく見えていると思いました
坂を登りきり
サドルに跨がると
さっきよりもおまんこが
敏感になっていて
こぐたびに感じていると
お父さんはまだ着いてきていて
となりを走りながら
私の顔とサドルに食い込む
割れ目を見て
もしかして僕に
おまんこを見せつけて
感じちゃいました?
と言われ我に返り
冗談やめてください
と言うとスピードを出して
行ってしまいました
少し行くと兄が待っていて
股関を見て
ずいぶん感じちゃたみたいだね
と言われたので
見てみると
オシッコを漏らしみたいに
濡れていました
すると兄は今ならひとけもないし
乾くまで脱いで乗るかといい
レギンスを脱がされ
下半身裸で自転車に乗らされると
直にサドルが割れ目に食い込み
スリルと興奮で
こぐたび全身に電気が走り
感じていると
後ろからまた家族連れが
追いついてきてしまい
もう興奮しているので
見られてもいいと思い
走り続けると
奥さんはお子さんに見ちゃだめ
早く行くよといいスピードをあげ
お父さんは奥さんの手前
見て見ぬ振りをして
追い越そうとしたので
私は立ちこぎをして
お父さんにパイパンの
濡れた割れ目を見せつけ
追い越して今度は
お尻を突き出し
パックリと割れた
ヌレヌレのおまんこを
じっくりと見てもらいました
もうどうにでもなれと思い
自転車を止めて
お尻を突き出し
両手でおまんこを開き
お兄ちゃんお願い入れてと言うと
木陰に連れていかれ
そこで木にもたれかかり
バックから突き上げるように
兄の反り返ったペニスを
私のヌレヌレのおまんこに
挿入されると
私は周りを気にせず
大きな声で喘ぎ
すぐにイカされてしまいました
満足していない兄は
私を自転車のところに連れていき
サドルに跨がらせ後ろに乗り
お尻を突き出させ
乗ったまま後ろから
挿入されこぎながら
ピストンされて
またイカされてしまいました
その後子供連れの奥さんが
近づいてきて
奥さんに見せつけるように
兄のピストンが激しくなり
となりを通過すると同時に
兄は私のおまんこから
ペニスを抜き
奥さんに反り返ったペニスを
見せつけながら射精しました。続く

義理の兄との秘密21

今回は兄にレンタルの
サイクリングコースのある公園に
連れて来られました。
ここは家族連れが多いので
お父さんたちにたくさんサービス
してあげようと言われ
グレーのスポーツブラと
グレーの膝丈のレギンスで
乳首が突起しくっきりと割れ目を
食い込ませた状態で
自転車にまたがると
○○ちゃんすごくセクシーだよ
みんなこの肉体に釘付けになるね
と言われると
すでに自転車のサドルで刺激された
おまんこがジンとして
濡れてきてしまいました
コースを進むと
早速家族連れにあい
ゆっくりと進んでいたので
わざとお父さんの近くを
お尻を突き出すように
追い越して行くと
兄にあのお父さん
お尻に釘付けだったぞ
と言われました
少し進むと
休憩所があり
家族連れもたくさんいるので
ジュースでも飲んで行こう
と言うので
お父さんたちがたくさんいるので
ドキドキしながら
自転車を止めて
自販機に向かうと
やっぱりお父さんたちは
私の体に熱い視線を送ってきたので
私はそれだけで感じてきてしまい
パックリと割れた股関が
濡れて染みになってしまいました
そうなると
ただでさえくっきり割れ目なのに
染みまで出来てると
視線は私の割れ目に集中して
ジュースを取るのに
前屈みになると
お尻とその間から
パックリと割れたおまんこの形を
見られてると思うと
それだけで
イキそうになってしまいました。
続く

酔っぱらって、つい

冬には鍋をよくやるんだけど。
水炊きにかしわのほかに牡蠣(カキ)を入れるんだ。
タラを入れる時もあるけど。

旦那とはもう、鍋を囲むこともなくなっちゃったから、飲み仲間とするほかないやね。
旦那がお泊りのときは、一人鍋っていうのもなんなんで、やまちゃんとがっちゃん、須田君を呼んで楽しくやるわけ。

「このよう。牡蠣って、オメコそっくりやな」
がっちゃんがびらびらを箸で広げながら言う。
「そやな。なおぼんのにそっくりや」とやまちゃん。
「お前、なんで知ってんねん」
「それは・・・」
「お二人、穴兄弟ですか」
酔っぱらってる須田君がにやにやして訊く。

あたしは、澄ましていた。
だいたい、牡蠣に似てるかどうか自分ではわからん。
「あんたら、あほなこと言うてんと、はよ牡蠣食べな、あんたらのちんちんみたいにちっさなるで」
と、言うたった。

「須田ちゃんは、麻雀するんけ?」と、がっちゃん。
「あんまり、知らんのです。役くらいしか」
「十分や、これからやろけ?なおぼん、牌(ぱい)あるやろ?」
「酔うてて、積めるんか?牌がぐしゃぐしゃになるで」
「お、おれはしっかりしてるで。ほら」
差し出すがっちゃんの手が微妙に震えてる。

今年初めて、卓を囲んだ。
須田君とやるのは、初めてや。
一巡目で早くもやまちゃんがリーチ。
「早いな。読めんな」と、がっちゃんがごま塩頭を掻いた。
しかし、その後が長い。
やまちゃんも自摸が悪いのか、二巡、三巡と時間が過ぎていく。
「やっときたぁ!ロ~ン」
須田君の不用意に捨てたイーピンが当たりやった。
「三十五年ローンかいな。長いなその歳で」と、あたし。
やまちゃんが、牌を倒す。
なんとイーピン待ちの一気通貫やった。配牌が良かったんやろね。
イーピンはあたしが頭にしてるし。

須田君は途中、少牌のチョンボをやってくれるし、酒が入ってるから、計算も間違うし。
「それロン」あたしが、やられた。
「うっそぉ。須田君、フリテンやん。サンソーほってるやんか」
あたしも負けてはいない。

「なおぼん、4Pやろか?」半チャンが終わって、一息ついたころ。
やらしい目でがっちゃんが言う。
この人数で勝ち目はない。
「しゃあないな。お風呂入ってへんで、あたし」
「かまへん、舐めてきれいにしたる」
もう、どうにでもしてくれ状態だった。
「あたし、眠いし、マグロやで」
「ええよぉ。なぁ、みんなで兄弟になろ」
親分肌のがっちゃんが仕切る。

そして、午前二時もまわった夜中に、あたしは代わる代わる男たちに弄ばれた。
途中目を覚ましたら、須田君があたしの上で必死に腰を振っていたっけ。
そのあとは覚えてない。
なんか変な夢をみていたような・・・
朝起きたら、おしっこ漏らしたみたいにへその下から股の間までが、びちゃびちゃやった。
何人分の精液かしらんけど、溢れ出していた。
三人の男は隣で大いびきをかいて寝てる。
「何時や?え?九時?あかんわ、あんたら起きて。Kちゃんが将棋しに来るんや、こんなとこ見つかったらえらいこっちゃ」
「う~ん」
「こら、はよ、パンツ履け!」あたしは、男どもを蹴ったった。
あたしは、シャワーで体中の、なんだかわからん液体を洗い落とした。

お後がよろしいようで。
ちゃんちゃん。

「妹と姫初め」 連続中出し全開デー

1月24日~25日と連続中出しで妹のノリと散々やりまくった。
やっぱり中出しは、最高に気持ちいい。
おまけに妹がコスプレしよう!ということで大盛り上がりの1泊2日になった。
そして今回は、初めて妹の子宮の中に精液を全部ぶちまけた。こんなに気持ちいいものなのかと、考えが変わってしまった。今までいろんな女とセックスしたが、今まではただのじゃれあいでしかないと思う。なにより快感の度合いが全く違う。

1月24日(金)、夕方6時半に妹と待ち合わせ。
「お兄ちゃん、お待たせ~。ごめんね、遅刻しちゃった。」10分遅れでノリが来た。
「うんにゃ、たいしたことじゃないだろ。なあ、飯食べようぜ。腹ペコだよ。」
「私も~。お兄ちゃん、私が今日おごってあげるね。いつもお兄ちゃんじゃ悪いもん。」
「じゃあ、お言葉に甘えて、ノリに御馳走になるか!」「焼肉行こうよ!」
ベッタリとノリは俺にくっついて、二人で焼肉屋へ。
まずは戦闘前の腹ごしらえ。今晩は、二人とも外泊ってことで親に話してあるから、たっぷり時間もあるし。
もちろん、別々に用事があるってことにして。ノリはお泊り女子会、俺は大学時代の仲間との飲み会ってことした。
しっかり、焼肉で精力つけて。満腹にして二人ともいざ出陣!!

おしゃれなラブホをあらかじめネットで見つけていたから直行。
「うわあ!綺麗なホテルだね!おしゃれ!」妹は大喜びしてた。
「よかったな。いつも地元の場末のホテルだもんな。」
「お兄ちゃん、今日ってわかってるよね?大丈夫な日だからね。」
「おう!そんなのはわかってる。たっぷり可愛がってやるからな。」
「へへへ、たっぷりね・・・ねえ、お風呂入ろう?ノリ煙草の煙とか燻されてるから臭いよぉ。」
いつものように脱がせっこした。
ブラを取ると、Dカップがプルンと揺れた。思わず、毎度だが揉み揉みしてノリのおっぱいを楽しんだ。
さあ、ショーツ脱がそう!
「今日はTバックかよ。いい根性してるなあ・・・そんなミニスカートじゃ覗かれても文句いえないぞ?」
「え?さっき焼肉屋さんのトイレで履き替えたんだよ。まさか朝からじゃないよぉ。」
レモン色のTバックをスルスルと脱がした。が、いつもと違う部分が目に入ってびっくり!
「お・・・おまえ・・・毛が無いじゃんか。」
「えへへ、びっくりした?昨日剃っちゃったぁ!ほら、ここ丸見えでしょ?」
ツルツルに反られた股間に俺は興奮した。
「おいノリ!見せろ!見せてくれ!」
「今はだーめ!あとでお兄ちゃんに見せてあげる。」
バスにお湯を張りながら、二人で体を洗いっこした。文字通り1日の垢を流すってわけじゃないけど、綺麗にさっぱりとした。
ツルツルのオマ○コの触り心地は凄く良かった。
ついつい触りたくて、せっせとボディシャンプーをつけた手で、ノリの無毛マ○コを触りまくった。
俺のチ○コはビンビンに立ちまくってしまった。
「あはは!お兄ちゃんすごい元気になっちゃった!! お兄ちゃんノリに入れたい?ツルツルのここに。」
「モチッ!早く入れさせてくれ!我慢できない。そんなの見せられたらいくら兄ちゃんでも無理だ。」
でも、妹は話しながら、扱いたり、亀頭を撫でたりしてじらしながら誘ってきた。
「我慢できん!」俺は無理やり床に妹を四つん這いにさせた。
お尻を高く上げさせて、毛のないオマ○コをむき出しにさせた。指で触るとお湯ではなくヌルヌルとしていて、妹は濡れ濡れだった。
そのまま、クンニした。オマ○コにしゃぶりついてしまった。
「ウヒャア!お兄ちゃん!がっついてるぅ!」
「だって、こんなの見て興奮しないヤツはいないだろ・・・」
しばらく、オマ○コを舐めて吸った。丸見えのオマ○コは異様だが、ノリのは綺麗だからいくらでも舐めてやりたくなる。
「アン!アン!ねえ、お兄ちゃん入れて?」
「お、おう!入れてやる。」
今日は中出しOKの日だから、すかさず俺はノリの膣口に先端を当てた。
黙って、妹のお尻を両手でつかむと、一気に押し込んでお尻を引き寄せた。根本までいきおいよく入った。
「アグッーーーッ!」妹がうめいてのけぞった。
「ノリ、溜まった精子たっぷり出してやるからな!ツルツルのオマ○コの中に全部出してやる!」と言いながら、腰を前後に振った。
パン!パン!パン!パン!と軽快な音が風呂に響いて、リズムをつけて腰を打ち付けた。
「アン!キャン!キャン!突き刺さるぅ!アン!・・アン!アッ!凄い!アン!」先っぽが子宮口に当たるたびに妹は可愛い声で喘いでのけぞる。
前後の動きを止めて、子宮口に先端を当てて、グラインドした。
妹の腰がクネクネと動き出す。「アン!・・・お兄ちゃん・・・やっぱこれいいよぉ~!アン!」
「いいだろ?もう少ししたら子宮にたっぷり注いでやっからな!」
「早く・・・頂戴!お兄ちゃんの熱いセイシィー!」
溜まりすぎてるから、早くも射精感が来た。
「おっしゃ!だすぞ!」
再度、前後に強烈にピストンした。子宮をガンガン突き上げた。
「早く・・・アウ!・・・お兄ちゃん・・・ノリも・・・イグッ・・イク・・・アウ!イグゥゥゥー!」
膣が一気に締まって、チ○コを締め付けて奥に引き込む。
「オウッ!」俺もうめいて、少し開いてる子宮口に先端を当てて大量に噴射した。何度もザーメンが脈打ちながら飛び出してた。
妹はそのまま顔を床につけて、ゼーゼー喘いでいた。
俺はじっと動かずに先端を子宮口に当てていた。子宮口がわずかにうごいて亀頭の先っぽを包む感じだった。
「ノリ、起こしてやるな?」妹のおっぱいを両手で包むと、ゆっくり起こして背面座位にした。
子宮口に当たってる先っぽがわずかに潜り込んだ。
背面座位のまま、おっぱいを揉みながらキスし続けた。お互いに舌を絡めて吸って・・・ずっと飽きるまでキスをした。
俺のチ○コが再び大きくなって、先端が子宮口にあたった。
「アウン!入ってるぅ!ハア・・ハア・・・お兄ちゃんの精子・・・たくさん出たね・・ハア、ハア・・・」
「良かったか?」
コクリと頷いて「ノリの子宮が熱いよぉ・・・もしかして子宮の中に入っちゃったのかなぁ?」
「ん?かもな。口開いてたし、俺がたっぷり注いじゃったから。」
「ヒャア~、妊娠しちゃうぅぅぅ!お兄ちゃんに孕まされたぁ~!キャハハハ!」と笑いながら喜んでた。
まあ、安全日だから大丈夫だし。
「お兄ちゃんたくさん出したから、双子かもね。三つ子かなぁ。ちゃんと責任とってよねぇ~?」
「あほか?安全日だから出したんだろ?なあ、ノリさ・・・もし俺の子供妊娠したらどうする?」
「え?え?・・・うーん・・・わからないよ。でも、生みたいなあ・・・だめなんだろうけど。作りたい?」
「あおなあ・・・そんなことできるわけないだろ。とはいえ、本当に兄妹じゃなければいいのにな。」
「お兄ちゃん・・・。ねえ、復活が早いよねぇ!まだノリに出したい?」
「ん?今はいいよ。バスに浸かるか?」
「ヨイショ!ちょっと待って、精子出さないとお湯が汚れちゃうよ?」妹は立って、俺のほうを向いた。
俺は妹のツルツルオマ○コを指で開いてみた。
「なあ、出てこないぞ?たっぷり出したのに。」
「うーん・・・ちょっと待って。」妹は下腹部に力を入れた。ドロッ・・・出てきた!
ボタボタと凄い量のザーメンが膣口から垂れてきた。とはいえ全部出てきたってわけじゃないみたいだな・・・。まだ子宮の中に残ってるかも。
「お兄ちゃん!溜めすぎだぁ・・・すごいね。」「あはは、感心するわ!」
シャワーできれいにオマ○コを洗ってやった。洗ってる最中に残りの精子がトロトロと出てきた。
「出たな?」「うん!お風呂入ろう?」

ノリとバスにつかりながら・・・
「お兄ちゃんさ、今日はがっつきだね?」
「いやいや、それはノリもだろ?溜めたもんな・・・おれ。それにまさかお前が毛を剃ってるなんて想定外だ!」
「あはは!嬉しかった?あとでたくさん見てもいいよ。私もかなりちょっとがっつきかなあ・・・。だって、これ好きだもん。」と俺のチ○コを握ってきた。溜まりに溜まっているから、元気なままだ。
十分暖まったので、二人で湯船を出て、そのままディープキスした。
毛のないノリのマ○コに手をやり、クリをいじった。毛がないだけに触りやすい。
「ムムム・・・お兄ちゃん、ベッドでしたい。」
「ああ・・・ベッドでじっくりノリの見せてもらうかな。」
「エッチィ!」「何をいまさらぶりっこしてんの?」
バスタオルでお互いを拭いた。妹が落ちたショーツを拾おうと前かがみになった。
おれに背中向けてたから、オマ○コ丸見え!
そのまま、チ○コを入口に当てて、一気に腰を入れた。
「アウッ!ヒャア!何?何?」
「このままベッドまで行こうな?」
「やだぁ!エッチ!お兄ちゃん、過激だなあ!もう!こんなとこで入れるかなあ・・・アン!」
「ははは、はい、歩いて歩いて。」
後ろからの立ちバックのまま、密着させてゆっくり歩いた。
「ぬぉぉぉ!ノリが歩くたびにグニュグニュと動くぞ!めちゃ気持ちいいぞ!」
「え?・・・ふーん。動くんだ。」
「ふーんって感じない?ノリ、しばらくこのまま部屋の中歩かないか?」
「ええ~!?やだあ。それはやだあ。面白くないよぉ。ねえ、ベッド行こうよぉ~」
「頼むから。ノリ・・・お願い!」そのまま後ろからノリを抱きしめておっぱいを揉んだ。
「クスッ・・・もぉ~、お兄ちゃんの甘えん坊!子供みた~い。」
「はいはい、じゃあウォーク、ウォーク。」
そのまま、歩き回った。ピストンしてないが、まるで「みみず千匹」みたいに膣の中が動いて、俺のチ○コに絡みつく。
こんな快感はまずない。初めてだ。
俺が「ウォッ!」と声を上げるたびに、ノリは笑ってた。
歩きながら興奮してきた。
「ノリ、ストップ。その場で高く足あげて足踏みしてみな?」
「え?ええーっと、こんな感じ?」と交互に足を高く上げて足踏みした。俺は妹の腰を支えてひっくり返らないようにした。
「うううう!いい!それいいぞ!」
左右の膣壁が交互に亀頭を擦る。しかもグニュグニュ柔らかくまとわりつきながら・・・。
妹は、面白がって足踏みしだした。
「お兄ちゃん感じる?」「はあ・・・はあ・・・たまんねえ!ノリは?」
「うーん・・・なんかね。いまいち感じなーい。」
「もうちょっとこのままでな・・・頼む。」
バタ・バタ・バタと足踏みしてた。
「うおお!!おれイキそうだ!」
「え?えー!うそ!おにいちゃーん!やだあ~!」
一気にそのまま膣内に射精してしまった。
「ほんとだ!出てるぅ!ドクドクしてる!えぇ~、なんで?なんでぇ?お兄ちゃんなんでいっちゃったの?」
「はあ・・・はあ・・だって、気持ち良かったから。」
「もうぉ!もったいないなあ・・・。せっかくフェラして飲みたかったのにぃ~。」
妹はブーたれてた。
しかし、こんなのもあるんだなあ!!初めて体験した快感だった。
俺はノリにはめたまま。ベッドに移動して、ノリをうつぶせに倒した。
俺もその上に乗って。チ○コが抜けたら困る。抜かずにもう1回出したかった。
「お兄ちゃん、なんか変だよ?アン!アン!・・・もう?できるの!!」
「ああ。抜かずにあと1回出してやる。」
「ええ!壊れない?お兄ちゃんのオチンチン」
「大丈夫だよ。あと3、4発はいける!」
「凄すぎるぅ!ノリ、なんか怖くなってきちゃった。ねえ、妊娠しないよね?」
「あはは。大丈夫だよ。おまえ体温も測ってたろ?」
「うん。今日は絶対に大丈夫な日だよ。」
「じゃあ問題なーし!」
そのまま、妹をベッドに押し上げる感じで上げて、バックからやった。
「アン!キャン!キャン!当たってるぅー!キャン!」妹のお尻を抱えてピストンした。
突くたびに、妹は前傾になり、だんだんうつぶせに倒れて行った。
両足を開かせた状態で、俺は妹の尻に乗る感じでピストンした。奥に届くよう、弧を描く感じでピストンし突き上げた。
子宮を押し上げてた。
「ウン!ウック!アン!・・・ヒック!エッグ!・・エーン・・・ウエーーーン!気持ち・・・いいよお~」
妹が快感で泣き始めた。それを合図にして、俺は強烈に高速ピストンに切り替えた。
「ア!アッ!アウ!アウ!ダ・メ!ア!ダ・メエ!イグ!・・・アア!イグヨ~!イッグッーーーーーー!」最後は絶叫に近い声をあげ、いきなり上半身を逸らせると妹はイッた。
今までにない締め上げだ!! 我慢!まだださないぞ!我慢しながら高速ピストンを繰り替えした。
「ハア・・ハウ!ハウ!アウ!おにい・・アン!ちゃん・・・ダメぇ・・アウ!アウ!アウ!・・壊れ・・ウウ!ちゃうよぉ~!」
ダメと言われても止めなかった。ノリと一緒に行きたかったから。ノリのお尻に恥骨を打ち付けるようにして奥までチ○コを突き刺し続けた。
「おにい・・・アウ!ング!ング!アウ!」妹が腰を振り始めた。膣からはピュッ!ピュッ!とジュースが飛び出すのがわかった。
あともうちょい!。妹の全身が俺の突き上げに合わせて揺さぶられていた。
「エーーーン!エグ!エーーーーーン!ウェーーーン!」ほとんど号泣に近い泣き方になった。
チ○コの先が咥えられた。あ!子宮口が開いた!この間と同じ感覚。
射精感が出てきた。俺ももうちょっとで出る!
「アグゥ!イグ!イグ!ダメ!イグウゥゥゥーーーー!」ノリの全身が硬直した。バカ力でノリのお尻が浮き上がった。上に乗っている俺を持ち上げた。
反対にその勢いで、チ○コが深くのめりこみ亀頭先端が子宮口の中へと埋没したのがわかった。
そのまま子宮口が俺の亀頭を咥えこんだ。
その瞬間、「アグゥ!・・・ウウウウウゥ!」妹はうめき声をあげてグッタリした。
「おう!でるぅ!」妹のお尻を両手でわしづかみにして広げた。もっと子宮の中に入りたかった。のけぞって全体重をかけて、膣内の奥にチ○コを押し込んでザーメンを放出した。完全に子宮内射精になった。ドクン!と放出するたびに妹の腰がビクンと動いた。強烈な快感と射精だった。チ○コの脈打つのが収まらない・・・。射精し終わってもピクピク動いた。
「はあ・・・はあ・・・ノリィ・・全部出たぞ・・子宮に。」
そのまま俺はうつぶせで伸びている妹の上にかぶさった。
「ノリ?・・おい!・・・ノリ!」
また失神していた。
「おい!ノリ!ノリ!」ほっぺたを軽く何度も叩いた。
「ゲホッ!・・・ファ~・・・」ふぅ~、覚醒したか。
「お兄ちゃん・・・・私・・・また?」
「ああ、おまえ失神してた。大丈夫なのか?」
「う、うん・・・ちょっと待って。」
「わかってる。ゆっくりこっちに戻ってこいよ。」妹が完全に覚醒するまで待った。
待ってる間、ノリの中の動きを確認した。ゆっくりと亀頭先端が子宮口から押し戻される動きで、ヌルッと抜けた。
子宮口が口を閉じた。そして亀頭の先っちょを舐めるようにクニュクニュ動いていた。
「ノリ・・・戻ったか?」
「はあ・・・はあ・・・うん。お兄ちゃん、なんで私失神しちゃうの?」
「わからないよ・・・。ちょっとお前の横に寝るから抜くぞ。」静かにチ○コを引き抜いた。
「はぁ~」ノリがため息をついた。
そのまま腕枕でノリの横に寝た。
「お兄ちゃん、私、感じやすいのかな?」
「うーん、俺とやると失神しちゃうのかな?今までないんだよな?」
「うん。でもね、すんごく気持ちいいの。ほんとフワフワ飛んでるみたいになって、幸せいっぱいになるんだよ。ってか子宮まで届く人いなかったもんね。それだけお兄ちゃんのはデカチンなんだよねぇ。」
「そっか。おまえ、痛くないの?」
「うーん、痛痒いっていうのかなぁ。そんな感じ。」
「そっか。まあ毎回失神されたんじゃ危なくてしょうがない。 ちょっと俺も加減するよ。」
「でも気持ちいいんだけどなぁ~。あ~あ!お兄ちゃん、また(子宮の)中に出したでしょ?」
「ああ、出しちゃった。だって俺の咥えこむんだもん。」
「お腹が熱くなるからわかるよ。これも失神する理由かもね?」
「わからんわ。俺には。風呂に連れてってやるよ。」
俺は起き上がって、妹をお姫様抱っこして風呂場に連れて行った。
風呂場で妹を立たせて、マ○コに指を入れた。
うーん、出てこないなあ・・・。
「ノリ、下っ腹に力入れてみな?」
ボタボタと垂れてきた。
「お兄ちゃんって絶倫だね、きっと。女の子が最高に喜んじゃうよ。」
「そっかなあ?なんか嬉しいが。」
綺麗にシャワーで流して、オマ○コも丁寧に洗って・・・チ○コは妹が洗ってくれた。
そのままベッドに戻った。

妹は、バッグを脱衣場に持って行くと、せっせと着替えてた。
まあ、何かしら下着を持ってきたんだろうけど、楽しみにして俺はTV見てた。
「ご主人様~、おかえりなさいませぇ~!」
「はあ?」振り返ってビックリ!メイドのコスチューム着た妹が立っていた。
「えへへ、これ一度着てみたかったんだぁ~。ノリのメイドはいかがかしらん?お兄様?」
「ほぉ~・・・・似合ってるじゃんか! エロいけど、いい感じだ。」
黒のメイド服、白いエプロン、白ストッキング、頭にはセットものの飾り?、ガーターつけてるのかストッキングにベルトがチラチラ見える。
「今日は、お兄様のご奉仕をさせていただきますね?」
「なんか凄いぞ!ノリ! メイド喫茶行ったことないけど、オマエならいけるな!」
ゆっくり、ソファまで来て、俺の隣に座った。
「お兄ちゃん、あのさいつもノリを可愛がってくれてるでしょ?だから、今日はノリがお兄ちゃんにいろいろしてあげたいなあって。だからお兄ちゃんは、私に任せてね?」
「え?ああ・・・ご奉仕ってわけか?」
「そう!今日はお兄様専用のご奉仕メイドってことで。好きにしていいからね?きゃはは~。恥ずかしい!」
「そっか。しかし似合ってるなぁ・・・どこで買ったんだ?」
「はい。ドンキでございますわよ。お兄様。」「じゃあ頼もうかな? 肩揉んでもらえるかな?」
「はい、お兄様かしこまりました。」とすっと立った。俺はスカート部分をちょっとまくってしまった。ちらっと白いショーツが見えた。
「いやん・・・お兄様ったら。あとでゆっくりお見せしますね。」
「・・・・ああ。」
しばらくノリが肩をもんでくれた。「お兄様、けっこう凝ってますね。」
「ノリ・・・こっちもすごく凝っちゃってるんだ。」俺は腰に巻いたバスタオルをとった。
異様に興奮してたので、カチ○コチンに勃起。
「お兄様・・・すごいですわ!ちょっと立っていただけますか?」
「お・・・おう!」立って、妹の前に行った。妹はしゃがんで、チ○コを握った。
「お兄様、先から何か出てますわよ?これは何でございましょうか?舐めて差し上げますわ。」
妹が亀頭を口に含んで、我慢汁を舐めとってくれた。いつもと違う雰囲気に俺は参ってしまった。
「ノリィ!頼む・・・頼むから思いっきりフェラしてくれ!俺の精子全部飲んでくれ!」
「かしこまりました。では、失礼して、お兄様、いただきます。」思い切り咥えこんだ。
ジュボッ!ヌプッ!ジュボッ!と音を立てて、妹はバキュームフェラを開始した。
ものすごい快感だ。今までと違う。コスプレって盛り上がるもんだなあ!
俺は妹の頭を掴むと、前後に動かした。妹は上目使いでじーっと俺を見ながら咥えて、扱いて、吸った。
亀頭全体を舌で包む感じにして、ペロペロ舐めまわした。亀頭の先っちょを舌でツンツンしたり、先っちょの穴に舌をこすり付けたり・・・。
「ウォ!いいぞ!オゥ!」声がでて、思わず腰がくねった。
それを見て、妹は連続で亀頭を舌でくすぐり、舐めまわしたりした。
「ノリィ・・・はあ・・・出そうだよ・・はあ・・・」
妹は右手で強く握って扱きながら、バキュームフェラに戻した。左手はタマを軽く握って揉んでくれた。
「ウッ!」俺はのけぞって、大量に放出した。
妹は扱いて吸いながら、ザーメンを全部口で受け止めた。出し終わって・・・ゴックン、ゴックンと音を立て飲みこんだ。
「ふぅ~・・・ノリありがとうな。」
が、妹は扱く手を止めずに、そのまま連続フェラをし続けた。
「おい!・・・もう出たって!・・・」
上目使いのまま、フェラし続けた。チ○コが柔らかくなっても続けてきた。
「もういい!!・・・ノリ、もういいから。」止めようとしたが、妹は咥えたまま離さなかった。まるでスッポンだ!
そのうち、何かがでそうな感じになった。
「うぁあ!」ドピュ!ドピュ!と何か発射した。
「ンン!ンンー!」と妹がうめいて口を話した。手のひらに発射したものを吐き出した。
「お兄ちゃん・・・これ何?・・・まさかおしっこ?」
「いや・・違う。たぶん、潮吹いた・・・・。」
「へ?男の人も潮吹くの? なんかネバネバしてないね。おしっこみたい。まだ出るかな?」
「おい・・・やめろ」「いいから、ご奉仕、ご奉仕ぃ~」と笑って、チ○コ握って力いっぱい扱きだした。玉も握ってモミモミを繰り返す。
「お兄様・・・出そうですか?・・・いかがですか?」と言いながら・・・。
ちょっとして、「ヌォ!出る!」ピュー!ピュー!と透明な液体が床に飛んで行った。
「きゃ!・・出てる!・・・まだ出るよね?」
散々しごかれ、潮吹かされた。
「ノリ・・・もういい・・・もうだめだ・・・出ない、無理だ。」
「ふぅ~・・・お兄様・・・満足?」
「ノリ~・・・壊れそうだよ。」
「えへへへ、お兄様、ベッドに行きましょう?」
手を引かれて、ベッドに妹と移動した。
「さあ、お兄様。仰向けに寝て休んでくださいませ。今日は私がご奉仕しますわ。」
「ノリぃ~、おまえやりすぎだよ。でも、嬉しいけどな。なんか興奮するよ。」
「へへへ、お兄ちゃんを喜ばせたくてさ。ノリに今日は任せてね。いっぱいお兄ちゃんを可愛がってあげるね。」
俺を仰向けに寝かせると、俺の上に妹がメイド服のまま重なった。
キスをしてきた。
俺は妹にされるがままに・・・と思って、妹に全部任せることにした。
俺がいつもノリを舌で舐めまわしたのとは、逆にノリが俺の全身を舐めてきた。
乳首を舐めて、吸ってきた。舌で俺の乳首を転がす・・・。くすぐったいが、なんだか気持ちいい。
「お兄様、気持ちいいですか?」
「ああ・・・」
妹はそのまま下半身へと舌をずらして、もう一度チ○コを咥えた。
「なあ・・・さっきしてくれたから、しばらくフェラはいいよ。」
「では、こちらを舐めますわね?」
と俺をマンぐり返しした・・・。と、アナルを舐め始めた。
「うぉ!ノリ・・・おまえ・・・気持ちいいぞ。」
妹がアナルに舌を這わして舐めまくっていた。
「ノリ、俺の顔またいでさ、こっちに来てくれ。」
「はい。かしこまりました。お兄様。」
俺の顔を跨いだ。白いショーツを下から拝んだ。妹の腿を掴んで俺の顔の上にしゃがませた。
その間も妹はアナルと玉舐めを繰り返してくれた。
「ノリ・・・触るよ。」「はい・・・お願いします。」
顔から10㎝上にある妹の股間をゆっくり揉んでやった。ショーツの上からだが、すでにショーツにはうっすらシミがついていた・・・濡れてる・・・。
思わずショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・いきなり・・・アン!」
「はあ・・はあ・・・すげえいいぞこれ!」
黒いメイド服のスカートをまくり上げて、ショーツを丸出しにした。妹は、俺のチ○コを一気に咥えてきた。
まだチ○コ元気じゃないから・・・。
俺はショーツを引っ張って、割れ目に食い込ませてマン筋を見て楽しんだ。
「ノリ、脱がすぞ?」
「ジュポ!・・・ダメですお兄様。今日は私に任せてください。」咥えてたチ○コを話して俺を見おろして話してきた。
「ええ~。そりゃないよ。おまえだって楽しみたいだろ?」
「お兄ちゃん、いいから今日はノリに任せてって。わかりましたか?お兄様。」
「・・・・うん・・・じゃあ、ノリのおっぱい揉んでもいいだろ?」
下から手を伸ばして、メイド服の上からおっぱいを揉みまくった。
そして、食い込んだショーツの割れ目をしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・興奮しますか?」
「たまんねぇ~。これからコスプレしようぜ。」
「フフフ・・・いいですわよ。お兄様、アン!アン!・・・もっとしゃぶってください。」
ジュルジュル音を立てて妹のマ○コをショーツの上から舐めまくって吸った。
妹は、チ○コを咥えた。ジュポッ!ジュポッ!と相変わらず強烈なバキュームフェラだ。
さすがにこんだけ興奮すれば、チ○コは復活!
「お兄様、固く大きくなりましたわ・・・入れたいのですぅ~。」
「中出しすっか!!・・・おい、早く入れようぜ。」
「ではでは~。」妹はベッドを下りて、ショーツを脱いだ。
そして、メイド服を脱ごうとした。「ちょっと待て!全部は脱ぐなよ。おっぱいだけ出したらそのまま来いよ。」
「はい!そうします!」妹は背中のチャックを降ろして、ブラを出した。
そしてベッドに横になってる俺を跨いだ。
「ノリ、おまえのツルツルオマ○コ見せてくれ。まだじっくり見てないぞ。
「かしこまりました。」俺の顔の上跨いで、スカートをたくし上げた。
ツルツルのオマ○コを観賞した。
開いて、サーモンピンクの中をじっくりと見た。クリが膨らんで・・・膣口は濡れて光ってヒクヒクと動いていた。
ツルツルだから、丸見えなのがとても艶めかしい。
「お兄様・・・これ、私入れたいですわ・・・お願い、入れさせてくださいませ。」
「よし、じゃあ入れてくれ。」
「かしこまりました。では、いただきますね。」
そのまま、チ○コの真上に移動して、チ○コを握った。
俺がスカート部分をまくって持って、挿入部分を見た。
チ○コがオマ○コに当たり、ゆっくりと中に潜っていく・・・。毛が無いからビラビラがめくれて、周りの肉を引きづり込みながら入っていく・・・。
すごく興奮した。
「アウ!・・・入ってる!・・・お兄様の大きなオチ○コ・・・アン!アウ!・・・」
妹が腰を落としながら、可愛い声を上げる。俺は下から妹のおっぱいをブラの上からわしづかみにして揉みまくった。
「お兄様・・・おっぱいもっと揉んでくださいませ。」
「ノリ、一気に入れてくれよ。」
「はい、では一気に入れさせていただきます。」と言うと、ズン!と腰を落とした。
根元まで収まって、子宮口に先端が思い切り当たった。
「アグゥゥゥーーーー!」妹はのけぞってうめき声をあげた。
俺はブラの肩ひもをずらして、ブラを引きずりおろしておっぱいを丸出しにして、揉みまくった。乳首がコチコチに勃起してた。
「ア!ア!ア!ア!アウン!・・いい!・・・いいよぉ!」妹が上下に飛び跳ねて強烈にピストンしてきた。
「もっと!ノリ!もっと強く出し入れしてくれ!!」
「ア!ア!ア!・・・あい!・・・もっと・・・ですねお兄様・・・では・ああああああああ!あん!あん!」
「うぉお!いいぞ!・・・もう出そうだ!」
「出してぇ!お兄ちゃん・・・出してぇ!」
バコ、バコ、バコと勢いよく撥ねまくった。俺は妹のおっぱいを揉み続けた。
「ノリ!出すぞ!」
俺は腰を突出し、下から妹を突き上げた。子宮口に先端が潜った。
「アグゥゥゥゥ!イッグーーーー!」妹が絶叫を上げた。
俺も精子をたっぷり放出。チ○コが脈打つたびに、妹の顔がのけ反った。
「はあ・・・はあ・・・出たぞ・・・ノリ」
「ゼーゼーゼー・・・・お兄様・・・まだ・・・です。まだ出してくださいませ・・・アウ!」
そのまま妹は、腰を動かした。
「ノリ!・・・もう出ないよ・・・」
「お願い・・・もう一度だけ精子欲しい・・・」妹はそのまま強引に腰を振り続ける。
「わかった・・・はあ・・・はあ・・・もう一度だけな。」
「うん・・・はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・大好きぃ!」
「ノリぃ・・・愛してるよ!」
ガシガシと妹は腰を振ってた。
少しして、妹の膣から汁がピュッ!ピュッ!と飛び出し、俺の股間がグショグショになってきた。
「アグ!アウ!・・・アン!アン!・・・アアアア!イッグゥゥ!イッちゃうよぉ!」とのけぞってイッテしまった。
膣が一気に締まる。まるで万力でチ○コが挟まれるみたいな強烈な締りだ!
妹はイッテも腰を振り続けた。口からよだれを垂らしてた。
「はあ!はあ!ノリ・・・もうちょっとでいきそうだ。もっと腰振ってくれ」
「は・・・・はい・・・アグ!アグ!・・・アン!」
腰を振り続ける・・・
「お兄・・・ちゃん・・・また・・・イキそう・・・」
「おう!一緒に行こうな!」
俺は下から、また突き上げた。妹の飛び跳ねる動きに合わせて突いて突きまくった。
「うお!また出るぅ!」
「いってぇ!・・・アウ!アウ!・・・ノリ・・・イグゥーーーー!イグゥーーー!」
子宮に向けて、また精子を放出した。
「ウグゥーーー!!」
そのまま、妹は俺の上にドサッと倒れた。俺も、妹も汗だくだった。妹の躰はほてって赤くなってた。
俺と妹は抱き合ったまま、ずっとじっとしていた。
「お兄ちゃん・・・・はあ、はあ・・・気持ちいいよぉ~・・エッグ・ヒック・・・ウエーン!」
妹が俺の上で泣きだした。
終わってから泣いたのは初めてだ。
「ノリ・・・俺も最高だ・・・お前を離したくないよ。」
「エッグ・・・お兄じゃん・・・一緒にいたいよぉ・・・ずっと・・・ヒック・・・」
「ノリ・・・。」

泣き止んでから、妹のメイド服を全部脱がして、スッポンポンにしてから、抱き合って爆睡した。

帰り際に事件が起きた。
朝起きて、シャワーを浴びて出てきたはいいが、俺のパンツが見当たらない。
「ノリィ~、兄ちゃんのパンツ知らんか?ないんだわ。どこいったんだ?」
「え?知らないよぉ。どっかに落ちてないの?」
妹はドライヤーで髪を乾かしてセットしていた。
ソファの下、ベッドの下とか見たがない。おいおい!マジかよぉ!
必死に探しまくった。30分ぐらい・・・。
仕方なくそのままスーツのズボンを履こうとしたが・・・。
「お兄ちゃん!待って!そのまんまズボン履くの?ちょっと汚いよお・・・ノリのパンツ貸してあげる。」
「はあ?お前のパンツって・・・」
「はい。これなら大丈夫でしょ?」とブルーのショーツを渡された。一体ノリのバッグには何枚下着が入っているんだ?
「ノリ、そのバッグに何枚入ってるんだよ・・・ドラえもんのどこでもドアみたいで凄いなあ。」
「あはは!だって、お兄ちゃんとデートだから、毎回お気に入りを4セット入れてるんだもん。ねえ、早く履いてチェックアウトしないと延長になっちゃうよぉ。」
とにかく急いでショーツ履いて、ズボン履いて、スーツを着た。
ショーツになんとかチ○コは収まったが、位置が落ち着かない・・・。スースーして股間が寒かった。
しきりに俺が股間をいじっているのを見て妹は笑い転げてた。
「きゃははは!お兄ちゃんどうしたの?さっきからいじってるけど。もしかしてショーツ履いて元気になっちゃったとか?」
「違うわ!いや、あのな・・・どうも居場所が落ち着かない。コンビニでパンツ買っていいか?」
「いいじゃん、どうせこのまま家に帰るんだから、帰ってから履き替えれば?」
「まあな・・・しょうがない我慢するか・・・。しかし、どこ行ったんだろ?俺のパンツ。」

実は、妹がたくらんだ悪戯だった。
俺のパンツは、妹のバッグの底に隠してあった。
なんでこんなことしたか? 
俺を困らせたかったのと、ショーツを履かせて街中を歩かせたかったってことだった。
家に帰って、真相がわかってから、俺は妹をとっちめた。
もちろん両親がいないから、即復讐した。
おっぱい揉み揉み攻撃とディープキス攻め、
最後は家にある電マを使って、マッサージ攻めにしてやった。
両手をネクタイで縛って、妹の上に馬乗りになって、スカートまくってショーツの上から電マを押し当ててスイッチオン!
20分電マでクリとマ○コを連続マッサージしてやった!そしてショーツを引きずりおろして、チ○コをマ○コに突っ込んで即ハメしてやった。
電マをクリに当てたまま、チ○コをピストンした。当然中だし。
妹は4回イッテ、完全にグロッキーだった。全身汗だくだった。
「ゲホッ!・・・ゴホッ!・・・ひどいよぉ~・・・。ノリのこといじめたぁ!!!」
とエンエン泣き出した。
「ノリ、おまえさ、おれ恥ずかしかったんだぞ。あのとき。」妹の頭を抱きしめて、撫でてやった。
泣きじゃくりながら・・・
「ヒック!ううう・・・だってぇ。エック!・・・お兄ちゃんのこと大好きだからいじめたかったんだもん。コスプレしたかったんだもん・・・」
「・・・そっか・・・まあ、許すよ。しかし、ショーツって薄くて寒いわ。」
「ねえ、お願いがあるんだぁ。お兄ちゃんさ、ノリとエッチするときだけ、ショーツ履いて?お兄ちゃんのショーツ姿って可愛いんだもん。」
「おいおい!・・・・うーん・・・まあ、エッチの時だけならいいか・・・。」
「やったあ!じゃあ次回からはショーツ貸すね!」
「はあ~・・まいったな。」

ところで、俺とノリは春になったら実家を出て一緒に暮らそうという相談をした。
お互いに「自立」という理由にして。ただ、いきなり一人暮らしは大変だし、妹が一人暮らしは危険だから、俺が保護者として一緒に暮らす・・という理由にして、親に話した。俺も妹も通勤時間が1時間超えなのも理由だ。結果はOKとなった・・・。
一番の理由は、当然二人で暮らしたいということなんだが。

決まったこととはいえ、本当にいいのか疑問はある。
このまま同居したら、本当に妹とのセックス生活になってしまうのではないか?・・・最悪、兄妹夫婦みたいになってしまうのではないだろうか?
とはいえ、ここまで来たら・・・もう戻れないのだろうか・・・。
後悔と期待感がごっちゃだ。

信じてもらえませんが本当です。

私は脳性麻痺の身障者で、約20年ほど前の事でした。萌えた体験談にはほど遠いものですが本当の事です。
当時30歳を過ぎた頃です。母が悪性リンパ腫で亡くなり一周忌も終えた五月の連休過ぎの事。兄は二泊三日の社内旅行で留守にいなったときです。
兄嫁は私と同い年です。子供達(小学3年と2年の甥姪)は早々と寝てしまい、私と兄嫁の二人で夕食後のテレビを観ていました。
兄嫁は風呂に入ると言いバスタオルを手に脱衣場へと向かいました。20分ほど経ってタオルを胸から巻いた兄嫁が大きな溜息を洩らしながらリビングへと来ました。
私の横に座ってバスタオルを外してグラマーな肉体で挑発してきた。
私もしばらくヌイていなかったので誘いにのって男女の関係に入った。詳しい事を書くとエグすぎるのではぶきlます。
寝床へと移り深い行為となった二人はこの後も四年間わたって関係が続いたのです。
兄は今でも知りません。

お金の代わりに妹が

俺は大学2回生です
去年の夏に友達から2万お金を借りました
そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から
「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた
しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく
「まだ無理やわ」と言うと
いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた
「もうちょっと待ってや」
「もう限界や」
「じゃあどないしたらええの?」
友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」
「あぁ高2の妹な」
「それがどうした?」
「お前の妹とセックスさせてや」
「おい!それは流石に無理やろ」
「お願い!させてくれたらチャラにしてあげるから」
「う~ん」俺は正直考えた
2万がチャラになるならと思い了解しました
そんな事を話してから2週間後1月下旬にその時が来ました

両親が朝から出かけ夕方まで妹と2人っきりになる予定になっていた
早速友達に連絡を取り家をその友達は知らないため〇〇〇駅に来てとだけ伝えた
俺がそこまで迎えに行くことになった
妹には友達が来るとだけ伝えた

当日俺は車で友達を迎えに行き家まで乗せてきた
「おじゃまします」友達が言うと当然のように妹が出てきた
友達は一目見ると俺に可愛いなと一言だけ言った
まず友達を俺の部屋に呼び作戦を立てた
作戦だけで2時間考えたがシンプルにした
俺は手始めに妹を俺の部屋に連れてきて一言「ごめん」とだけ言い2人で妹の
手足を縛りあげた
妹はようやく状況を飲み込んだようだが時すでに遅し完全に動けないように縛り上げた
「じゃあ始めようか」の声で友達は妹の服を脱がし始めた
妹のピンクのブラが表れて友達はためらいもなく捲りあげた
俺は妹の胸を見るのは妹が小4の頃まででなつかしかった
妹の胸をもみだした
妹の胸は弾力があり大きかった
「やめて~お願い~」妹の悲痛の叫びが聞こえた
俺はあらかじめ口止め用に準備していたビデオカメラを回した
「お兄ちゃんこんなことやめて」
「悪いがまんしろ」俺は出来るだけ話さないようにした
途中俺はこの機会にと思い妹の胸を俺もつい好奇心で揉んでしまった
「おいお前は我慢しろよ」と友達に言われた
「あぁ悪いな」
友達は妹のスカートとパンツに手をかけ同時におろしてしまった
妹のマンコは無駄毛を処理していたのかきれいだった
友達は妹の胸をもみながらマンコを舐め始めた
友達は妹のマンコを濡らし始めた
「もうそろそろいいか」
友達はズボンとパンツを脱ぎだした
友達のチンコは勃起していた
そして友達はチンコを妹のマンコに挿入してしまった
予め友達には中だしだけは絶対にするなとは言っている
前後に腰を振りながら友達は妹の胸に吸い付いていた
俺はただ見ているだけと思っていたら友達に「妹の口を開けさせろ」といった
俺は妹の鼻をつまみほっぺを押さえつけ強引に開けさせた
すると友達は妹のマンコから抜き口にチンコを入れ込んだ
そしてそのまま口内射精をした
「あぁ気持ちよかった 最後にちゃんと俺のアソコをきれいに舐めてね」
妹は泣きながら友達のチンコを舐めていた

すべてが終わり友達は満足そうに帰って行き俺は後片付けをした
妹の涙をふき手足の縛りを解いて服を着せてあげた
その後ビデオをたてに妹の口止めをした
内心俺は不安だったが1週間たちちょっとは安心した



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