萌え体験談

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DQNにはDQNを

悲惨なGWになりました。

彼女とデートしました。
ああ幸せさ。けどね、道端でやたらガタイのいい野郎が道塞いだんです。
何かわからないままいきなり俺殴られました。ええまあフルボッコですよ。
交番が近くにあったのが救い。お巡りさん駆けつけて野郎逃走。ついでに彼女もいない。
何が何だかさっぱり。お巡りさんに話して家帰ると玄関前に彼女いるし。
「何で帰ったの?」と聞いたら「まさかあんなとこであんな怖い人と会うとは思わなかった。怖くて逃げ帰った」と。
何かおかしいです。交番あったのに。そんなにチキンだったっけこの女?
そして彼女お帰り。意味不明。
翌日会おうとしたら断られた。何なんだ?
嫌な予感満載で独りで買い物いきました。顔痛いんで鎮痛剤でも買おうかと。そしたらね、彼女いたんです。昨日の怖い人と。
向こうも気づいてね。野郎が来ました。「てめえちょっとツラ貸せ」とね。
人通り少ない道で言われました。「いつまで俺の女に付きまとうんだ?まだ殴られ足りないか?」
俺答えたんです。「あのですね、俺彼女と付き合っているんですが、今ここで彼女にちゃんと色々聞きたいんです。殴るならその後でお願いしたいんですが?」

野郎俺を一発殴って「知るかクソが!こいつはオレの女だ!」と言ってまたフルボッコです。
したら彼女が「もっとやってよ!こんなストーカー!」
マジ?昨日までイチャイチャしてた男はストーカーですか?
「こいつに付きまとわれて超苦労したんだよ!絶対慰謝料とってやる!」
「安心しろよ!とれなかったらこいつぶっ殺してやるよ」
しこたま殴られ蹴られ唾かけられ、道に倒れたまんまの俺を笑いながら見て二人は去っていきました。

目には目を。
歯には歯を。
DQNにはDQNを。

俺ダチ呼び出し、復讐開始。
野郎と野郎のアパート発見。ダチ軍団と俺で彼女尾行したら1日で発見しますた。
ご丁寧にチャイム鳴らすと野郎登場。ドア抑えて思い切り一発ぶちかまし、軍団突入。
彼女が叫ぶ前に軍団が取り押さえ、ガムテープで両手足と口塞ぐ。俺野郎をフルボッコ。
「よう!道端で殴ってくれてありがとう!心おきなく殴れるよ!」そう言いながら拳から血が出るまで殴りまくりました。

軍団も混ざりリンチ。…はやり過ぎなので軍団には野郎の拘束を頼み、愉快な会話開始。
「なあなあ、俺ストーカー?あいつお前の男?」
彼女に問うと首を横に振る。
「なあなあ。お前何なの?」野郎に聞くとすいませんマシーン。
意味不明。
「ねぇ、叫ばないできちんと話するならガムテープ取るけど約束出来る?」
彼女に問うと頷く。
「あ、因みに叫んでもいいよ。この場で俺のダチが兄弟になるけど」と言ってガムテープはずす。
「なあなあ、何なの?二股?」と聞くと震えた声で野郎は元カレで、なんとなく復縁したと。
「なんとなくで俺はストーカーになるんだ」と聞けばボコされてる俺が情けなく見えて愛想がついたと。
もうね、あんなとこで普通人殴るかっつうの。それ以前に彼氏殴られて何考えてんだ?どう考えてもバカですこの女。マジイラネ。

「ねぇ元カレ君。違う意味で救いようのないバカップルの君達を祝福するからさ、二度と関わんないでくんない?」
そう言うとわかりましたという元カレ君。続けるつもりですな、この女と。
「お前も。もう関わんないでね。ストーカーになんざ関わりたくないでしょ?」彼女に言うとごめんなさいと言う。
「意味わかんないんだけど?謝んなくていいよ。もう一度言うよ?関わんないでね?」はいと答える彼女。
「んじゃ、股と頭ユルユルのバカ女と暴力の塊に幸あれ!」
軍団も「どうしようもない馬鹿に幸あれ!」と祝福をあげ、颯爽と退場。

その後軍団様と酒飲みに。口の中痛かったけど美味かった。
彼女からメールが大量に届きました。元カレと別れたからどうかやり直してほしいと。自分がどれだけ馬鹿だったかよく分かったと。
軍団大爆笑。酔った勢いで電話して「知るかぁ!俺もお前の馬鹿さ加減が分かってスッキリしたさ!関わんなっていったろ!軍団揃ってストーカーして輪姦して慰謝料請求すんぞバーカ!」って一方的に切りました。
そのあと泣くに泣いて潰れて軍団に送って貰って今日です。
人生何があるかわかりません。



娘婿殿

42才の主婦です。
20才の一人娘の婿は21才、3人兄弟の末子で幼い頃母親を亡くし、結婚が決まった時は我が家に同居する事をとても喜んでくれて、私のことを実の母のように接してくれていました。
 それは7月の中旬のことでした。婿殿は夏休みで、朝から二人きりになりました。
 結婚出産が早く、趣味のテニスを続けていることもあってスタイルには自信があり、娘と並んで買い物に出かけると若い子達に声を掛けられることも何度かありました。
 私は、暑いのでショートパンツにノーブラでTシャツを着て洗濯物を干していました。
洗濯ネットの中では私のパンテイーと婿のトランクスがからみあっていて、思わず苦笑してしまいました。
物干し竿に洗濯物をかけていると自分でも乳首が立ち、心なしか透けているのに気付きましたが気にも留めずいると、視線を感じ辺りを見回すと娘たちの寝室のカーテンが動いたのに気付きました。
『若い子には刺激が強かったかな・・・』と、思いつつも見られていた事がうれしくもありました。
 お昼寝のあと洗濯物を取り込み、娘たちの寝室へそれを持っていった時のことです。
静かなのでてっきり婿は外出中と思い、ノックもせずに部屋に入るとベットの上で下半身を丸出しにした婿がオナニーの最中です。
しばらくはお互いに目線を合わせたままでした。
私はふっと、「ゴメン!!」と、言って部屋を出ようとすると彼が「待って、行かないで、母さんこっちにきてよ」と、言いました。
ベットに近づくと息子は立ちあがり抱き着いてきました。
「母さん好きだ、最初に会ったときから好きだった・・・」と、告白されてしまいました。
その間、先程の物干し竿のように大きくて長い息子のオチンチンは真上を向いたままです。
私は「よく一人でオナニーするの?」と、尋ねると彼は「我慢できないときは時々、いつもお母さんの肌かを想像してしている。」と言いました。
 私も若くたくましい肉体と、程よく日焼けしたこのさわやかな青年に母親以上に女としてオスの魅力に惹かれているとは薄々感づいてはいましたが、片思いの小娘のように密かに楽しんでいました。
すると、ちょっとつまみ食いをしたくなり、腰を落とし上からそのおっきいオチンチンを咥えてあげました。
ちょつとにおいがありましたが、青い肉体の香りと味わいが口の中から鼻腔にひろがり、口に入れると見た目以上に大きいことがわかりました。
まるで棒のように固く程よい弾力が心地良く口の中に半分もはいらず、多分毎日咥えている娘の事が心配でもありうらやましくもあります。
そのままベットに寝かせ口を上下すると本当に3こすり程度で口の中にいってくれましたが、量が多く濃いため喉にひっかかり飲み込むのに苦労しました。
すると今度は彼が上になり、私の胸を荒荒しくたくましい力で揉み始め、やっぱり荒荒しく唇を吸ってきました。
私もまるでキスを教えるよう強く吸い舌ベらを滑りこませます。
しばらくするとやっぱり荒荒しくクリトリスを撫で始めますが、私のあそこはさっき目線が合った時からぐっしよりで、あの物干し竿を求めています。耐えられず私が上になって腰を沈めます。
膣のひだ一枚一枚で感じます、そのまま沈めると根元まで挿入していないのに子宮に当たり、気持よくて夢中で腰をふり締め付けねじりこみました。かれも今度は我慢してくれて、私は3回行く事が出来最後は私の中で同時に果ててしばらくは動けませんでした。
息子とのセックス、もう最高です。
結局この日は4回もしてしまい、何回いったかは覚えていません。
この夜、飲んで帰ってきた主人に突然求められましたが、息子に抱かれている想像をしても、身体は正直で感じません。
もう主人のフニャチンでは我慢できません。
この昼間の出来事がきっかけで私は初めて性に目覚めた気がします。
銀行に勤める娘と仕事熱心な主人は帰りが遅く、息子と2時間程度二人きりになる事が多く、あの日からほぼ毎日あの物干し竿をいただいています。
いつ娘たちが帰ってくるかわからないので、下着をつけたまま台所やリビングで結合する事が多く、またベットの上ゆっくりとで荒荒しく愛される事を願っています。
娘達にもきつとばれる日が来ると思いますが、今は彼を思う気持で一杯で、先の事は考えられません。

小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ?と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。

混浴初体験

私、ほとんど露出初心者なんです。NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。でも見られたい。私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い〇の湯へ。〇の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
〇の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも〇の湯の脱衣所は〇動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。しかしこの時ハプニングが。

手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。

もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。

宿泊は少し離れた湯〇田〇屋です。そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。露天風呂へは300段の階段を降ります。階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。

でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。早い時間だからか、誰もいません。がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも〇じの湯へ。ここも〇の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた〇の湯と〇動の湯へ。先に入った〇動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。〇の湯に移動すると、またその男性がいました。挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。

結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・
私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。

YOU!好きならいっちゃいなよ!

私は今23歳で、弟は年子なんですけど生まれた月の関係で
同じ学年です。(珍しいのでここから身元がバレないかちょっと心配)
二人とも去年大学を卒業して就職しました。
もちろん別々の会社なんだけど、お互いの勤務先が近くて
実家からは通勤に1時間半くらいかかるので一緒に部屋を借りて
会社の近くに住むことにしました。
一人暮らしでも良かったんですけど、やっぱり少しでも広い部屋がいいし。
でもルームシェアはちょっと…なんで。
家賃の負担も少ないし、両親も一人より弟が一緒の方が安心だからって
喜んでくれてました。
この時の安心した両親の顔を思い出すと胸が痛くなるんですけどね。

弟は同じ学年ということもあって小さい頃から仲が良かったです。
一緒に勉強したりゲームしたり。音楽や映画なんかも趣味が似ていて、
大人になってからもよく弟の部屋で一緒にDVD見たりしていました。
「姉貴?、オーシャンズ11借りてきたぜ?」
「いやっほう!」
みたいな感じでw
私には兄もいるのですが、いつも弟とばかり遊んでいました。
もちろんケンカも多かったです。いや、今も良くしますw
弟だけど同級生だから、小生意気なこと言ってつっかかってくるし。
小さい頃は学校で忘れ物をすると、廊下から
「姉ちゃん姉ちゃん…筆貸してよぅ」とかって困った顔して頼ってきたり
して可愛かったのにな。
なんか普通の仲のいい姉弟だったのに、急に波乱万丈状態でちょっと鬱。
でも、弟が好き。書いてたら悲しくなってきた。

「うんこ採集できた?」
弟からの最新メールです。健康診断なんでw
ケータイの受信ボックスも送信ボックスも弟ばっかりだ…。

いつから好きになったのかは正直わからないんです。
弟に彼女が出来ても、からかって遊んだりしたけど
嫉妬はなかった。私も彼がいたし。
やっぱり二人きりで暮らすようになってからかな。
弟は実家にいるときから姉ちゃんが好きだったって
言うんですけどね。

弟はねー、家では末っ子で甘えん坊なんだけど外ではしっかり者で通ってます。
兄もなんですけど、お勉強も出来るし面倒見が良くて妹兼姉としては自慢できる
兄弟です。家族にはバレてないと思ってたけど、もしかしたら兄はおかしいと
思っているかも…。

実家に居る時に、弟の部屋でゲームとかして遊んでて眠くなると、
そのままそこで寝ちゃったりすることもあったんです。
で、朝弟の部屋から弟のTシャツ着て出てきたら、兄に
「寝るときは自分の部屋で寝ろ」って怒られたんです。
その時は「へへーい」って普通に返事して、去り際に「お兄うるさい」って捨て台詞でw。
でも弟とこうなってから考えると勘違い、というか疑われても
仕方の無いシチュですよね。
普通に返事したことで、こいつら何も無いなって思ってくれたと
思うんですけど、もしかしたら密かに経過観察中なのかも…。
当時は本当に何も無かったんだけど、最初に気づくのはやっぱり兄かな。

それで、お互いに「なんかちょっとヤバイかも…」みたいな空気の中、
慣れない仕事と勉強(仕事関係の)で忙しい日々を送っていた訳です。
んー、7月の終わりか8月の始めごろかなぁ。二人とも研修なんかが
一区切りついて、ちょっと心の余裕が出てきた頃のことです。

ウチは家族全員が紅茶党で、私も弟も紅茶が大好きなんですね。
で、弟が仕事の帰りにケーキを買ってきてくれたので久々に
紅茶をいれようと思って。でも、ティーポットがシンクの上の棚の
奥のほうにあって届かなかったんです。
そこで私は弟を呼びつけて
「ねー、ちょっとここの奥にポットあると思うんだけどさ、届かないんだよねー」
「俺、ウーロンでいいよ」
「えー、せっかくだから紅茶にしようよー。ポット取ってよー」
ってお願いしました。

「どこだよ、ねえよ。右?左?」
「こっちこっち。たぶんここらへん」
みたいな会話になって一緒に棚を覗いてたんです。
そしたらなんだか、妙に身体が密着してしまってて…。
で、たぶんお互い同時に「やばっ」って思ったと思うんです。

私が「やばっ」て身体を引くより弟の反応の方が少し速くて、
あっという間にぎゅぅって抱きしめられてしまいました。
どっちの心臓か、両方の心臓かわからないけどトクントクンって鼓動が
聞こえるくらいお互いそのまま固まってしまって…。
弟の胸は汗臭いんだけど、なんか懐かしい匂いがして、私は
気持ちよくってこのままずっと抱きしめていて欲しいって思いました。

「俺、○○すげー好き。どうしよう。姉ちゃんなのに…ごめん」
って弟が言いました。なんか突然の告白で私はびっくりして呆然とした顔で
弟を見上げました。
弟はすごい切なそうな顔をしていて、私と目が合うと何度もキスをしたそうに
首をちょっと傾げて顔を少し近づけては躊躇って私をぎゅっと抱きしめました。
私もすっごい動揺したけど、一応姉としてこの場を何とかしなくては、と思い
「お姉ちゃんも○○のこと好きだよ。でも、今は紅茶が飲みたいな」
とヘタクソな小芝居をして弟の胸から離れました。

弟も少し照れくさそうに笑ってダイニングに戻って何事もなかったかのように
ケーキを一緒に食べました。
そのあともいつも通りの弟だったので、私はちょっと安心しました。
ところが、ヤツは次の日その次の日も家には帰ってきませんでした。
「今日は帰れねー」ってメールはあったけど。

弟が出て行ってから、私もすっごく悩みましたよ。
無い頭を、雑巾のようにぎゅうぎゅう絞って一所懸命考えました。

「好き」ってどういうことなんだろう。
いつからそんな風に思っていたんだろう。
私にどうして欲しいんだろう。

いくら考えても答えなんて出ないんですけどいっぱい考えました。
で、出て行ったということは、「姉として好き」ってことじゃなくて
本気の告白だったんだろうなぁと。最近の少しギクシャクした感じは
単に二人きりで住んでるから意識しちゃってただけじゃなかったんだって。

いつからそう想ってくれていたのかわからないけど
辛かっただろうなぁ…。気づかなくてごめんね…。

と、少し自己嫌悪に陥りつつ、一番重要な今後のことを考えました。
私の選択肢は二つ。
弟の気持ちを受け入れるか受け入れないか、ですよね。
でも、弟の気持ちを受け入れるんなら、彼の求めるものは全て与える
覚悟はしなくちゃいけないでしょう?たとえ倫理に反しても。
で、もし受け入れられないのなら、かけがえのない可愛い弟を失うと。
失えば今までのように二人でDVDを見て笑いあったり、
本気で夜中までゲームで戦ったり、一緒にお酒を飲んでじゃれあったり、
そんな楽しい日々はもう過ごせない。
小さい頃からお互いに助け合ってかばい合って(本当にそんな感じなのです)
生きてきた弟を失うのは考えられなくて…。
でもそこに家族愛以上の愛情があるかどうかっていうのは微妙なんですけど。
結局どれだけ考えてもどうすればいいのか、それ以前に弟への
自分の気持ちさえもわかりませんでした。

あー、書いてたら私は弟依存症なのかってちょっと鬱になります。

で、弟は3日後に家に帰ってきました。何事も無かったように
「ただいまー」って。
ご飯を食べてないけど食欲無いって言うので顔を見ると火照っていて
どうやら発熱してる様子。
「○○、熱あるんじゃないの?」
っておでこに触ったら、やっぱり熱くて。弟は
「ごめ…シャワー浴びて寝るわ」
って部屋を出ていきました。
弟はシャワー終わってそのまま自分の部屋に行ってしまったので
私は弟の所に行きました。
「おかゆ作ろうか?」
「ううん。アイス食いたい。ハーゲンダッツのバニラ」
「…う…わかった」

病人なんで、私は珍しく言うことをきいてアイスを買ってきてあげました。
「買って来たよー、ほれ」
「食わせてよ。あーん」
ちっ、この甘ったれめ!と思いつつ食べさせてあげました。
「……姉ちゃん…俺、姉ちゃんのこと好きなんだー」
「うん。この間聞いたよ、それ」
「…すげー好きだよー」
「うん。すげーありがとう」

「…俺、ここ出て行ったほうがいいのかな?」
「なんで?」
「自信ねえ。理性を保てる自信がねえ」
「・・・」
「俺、いつかきっと○○のこと襲っちゃうと思う…」
「・・・」
「…怒ってる?」
「……ここに居ればいいよ。ずっとここに」

「え?俺の話聞いてた?襲っちゃうかもって言ってんだよ?」
「うん。でも○○は私のこと好きなんでしょう?」
「好き。すげー好き。マジで好き。他の誰よりも好き!」
「フフ。ならいいよ」
「襲っても?」
「お前はぁ?姉ちゃんにそこまで言わせるのか!こらっ!」
「あああ?、なんだよ? 俺今すげー幸せだ?」

なんかもう自分でもよくわかりません。
あんなに悩んだのに…っていうか3分前まで悩んでいたのに
気が付けばすんなりOKですよ。なんだかわからないけど
幸せそうに笑う弟を見て、私もありえないくらいの幸せを感じました。
想いを募らせてくれた弟と、一瞬で恋に落ちちゃった姉って感じですかね。
相当キモイですw

そんなキモイ姉弟の生活が始まったわけですけど、拍子抜けするほど
変化がなくて、スキンシップに遠慮がなくなったって程度。
前と明らかに違うのは、やたらと抱きしめられるってことくらいかなぁ。
料理つくってれば後ろからぎゅっ。
歯を磨いてれば後ろからぎゅっ。
TV見てればソファの背もたれのところに割り込んで後ろからぎゅっ。
キスもしないし、胸も触らないんです。ただぎゅってして、くんくん匂いを
嗅いでるだけなんですよ。で、たまに「いい匂いがするー」って。犬っぽいw

遠慮とか葛藤とかなんか諸々の感情が渦巻いていたんでしょうねぇ。
弟は悩んでいたのかもしれないけれど、私はちょっとホッとしてました。
このままプラトニックな関係でいられればその方がいいし。
それに私は弟にぎゅってされるのが凄く気持ちよくて大好きだったんです。
今までに感じたことのない安心感があって穏やかな気持ちになれるんですよ。
まあ、いつもお尻に弟の固いモノが当たってたので、
弟は穏やかではなかったと思うんですけどw

そんな感じで一週間くらい経った頃だと思うんですけど、
私がお風呂から出て洗面所で髪を乾かしていた時です。
いつものように弟が近づいてきて、後ろからぎゅっと私を抱きしめるわけです。
「邪魔だよー。髪の毛乾かせないじゃん」って鏡越しに弟に言いました。
すると弟が「○○…好きだよ」と言って、私も「私も…好きだよ」と言う。
なんかねー、お互い恋愛経験あるのに初めての恋みたいな初々しさで、
私は少し笑ってしまいました。でも、鏡の中の弟は笑ってなかった。

弟はちょっと怒ったような顔をしながら、乱暴に私の肩を掴んで
自分の方に向け、一度強く抱きしめたあと私の顎を持ち上げてキスをしてきました。
これが弟とした初めてのキスです。
始めは唇をそっと挟むような優しいキスで…でも唇が触れるたびに
もっとその感触を確かめたくて、気がつけば二人とも夢中でお互いの
唇を吸っていました。
そして唇だけでは足りなくて、私たちはもう姉弟であることなんて
忘れたみたいに舌を絡ませて激しいえっちなキスをしました。

「とろけるようなキス」って、どこかでよくみかける表現だけど
弟とのキスはまさにそんな感じです。口の中でお互いの舌を
追いかけっこしたり、唇の内側をなぞったり、くねくね絡ませたり…。
それはもう気持ちが良くって、私は弟の腕にしがみつきながら
「んっ…んん…んふっ…」
って合わさった唇の間から吐息を漏らしていました。
弟も鼻息を荒くしながら、私の髪を撫でたり背中に指を這わせたり、
そして今まで触れるのをためらっていた胸にも手を伸ばしてきました。
お風呂あがりだからノーブラで、私はすぐに弟に固くなった乳首を
みつけられて責められました。
乳首の上の弟の指の動きに合わせてピクッピクッって身体が震えて…。
もう耐えきれなくなった私は思わず唇を離して、
「あっんっ…あっ…あっ…」って小さく喘いでしまいました。

この時の気持ちはなんて言ったらいいんだろう。
普通、肉親には絶対に見せない性的な快楽に浸っているところを見られる
恥ずかしさって言えばわかってもらえるかな。
しかもその肉親の手で悦びを与えられてるんですよ。
そんなことを意識してしまったら、気持ちいいのに泣けてしまって…。

嫌なわけじゃなかったし、悲しかったわけでもないです。
…いや、やっぱりちょっと悲しかったかも。胸のずーっと奥の方が…。

で、弟は一度私のTシャツを捲り上げるそぶりを見せたんだけど、泣いている
私を見て急に手を止め、私から身体を離してしまいました。
そして「姉ちゃん、ごめん…」とうつむいて洗面所から出て行きました。

難しいですねー、色々と。

弟の求めるものは全て与えるつもりでいたのに
図らずも拒否したような形になってしまったことに対して
私は信仰心のカケラも持ち合わせていないのに
「これは神様さまの最終警告なのでは…」
などど思ってしまいました。
これが引き返す最後のチャンスですよ、と。
決断したつもりでも心の中では、悪魔と天使が
争ってたりしてたんですねー。
(脳内イメージ)
悪魔「YOU!好きならいっちゃいなよ!(なぜかジャニーさん風)」
天使「ヤバイよヤバイよ?!近親相姦はマジヤバイって?(なぜか出川風)」

実はこの時点で本当にかなり気持ちが揺らいでいたのです。

それでも先へ進もうと決心させたのは弟の言葉です。
微妙に気まずい感じがしなくもなかった二人ですが、夕飯を食べて
いつものようにソファでいちゃいちゃしながらくつろいでいた時です。
「姉ちゃん、耳掃除してよ」
「おう!」
膝枕して耳かきをしてあげました。
「姉ちゃんはさ、どんな時に幸せだと思う?」
「んー……でっかい耳クソが取れたときっ!ほら見てっ!でかっ!」
「あ?そういうんじゃないんだけど…うーわ、でかっ!」

「で、あんたはどうなのよー」
「俺は…姉ちゃんが幸せそうな顔してるのを見た時。
 俺、姉ちゃんの幸せそうな顔見ると脳内麻薬出まくりでさ、気持ちいいんだー」
(弟の直球に動揺しつつも)
「…はぁ?さっすがモテ男くんは言うことが違うよねー」
「いやいやいやいや、マジっすよ?。ずーっと幸せな顔してもらえるように、
 俺、頑張るよ。マジ頑張るよ」

私の幸せそうな顔を見るためにマジ頑張ってくれるんですよ、弟が!
その瞬間、私の心の中では悪魔が大勝利をおさめていました。
私はジャニーさんの高笑いを聞きながら、弟に言いました。
「ねーねー、温泉行こうよ!」
「え?まだ暑くない?」(9月のはじめだったんで)
「いいじゃんいいじゃん!温泉行ったらきっと私、幸せそうな顔できると思うよ?」
「よ、よし!頑張るぞー!」

日常生活から離れないと、またダメそうな気がして温泉行きを提案しました。
早速ネットで探したところ、格安直前予約でけっこういい旅館が予約できて
急だけど、週末に行くことになりました。

こういう時はゆっくり旅情を味わおうと思って、電車の旅にしました。
すっごいドキドキでしたよー。これから最高にイケナイことをしに行くんですから。
車内ではずーっと手を繋いでて、たまにぎゅっぎゅって握りあったりしてw。
長い間一緒に居る人なのにすごい新鮮で、どのデートの時よりドキドキしてました。

途中ローカル線に乗り換えて、やっと旅館に到着です。
で、弟が荷物を持っていたので、私がフロントで名前を書いたんです。
姉弟だから当然同じ苗字で、二人の名前が並んでいるのを見ると
夫婦のようで気恥ずかしかったです。
もちろん旅館の人も、私を「奥様」って呼びますしね。
なんか二人ともちょっとニヤニヤしちゃいました。

部屋は結構広くて、窓からは温泉街が見下ろせました。
夕飯までは時間があったので、二人で温泉街を散歩しました。
温泉饅頭を食べたり、スマートボールで遊んだり…楽しかったー。
知っている人なんかいないから手も繋ぎたい放題です。

ご飯も(゚д゚)ウマーで、ビールを飲みながら美味しくいただきました。
食後はTVをつけて、見たことも無いハイテンションローカル番組に
茶茶いれつつ、お腹がこなれるのを待ちました。
あれ?満腹で温泉入るのってダメでしたよね?

で、その妙にハイテンションなローカル番組が終わるのを
きっかけに温泉に入りにいきました。

女湯はおばさまが一人いただけで、静かでのんびりと入れました。
妙に念入りにあちこち洗って、湯船につかっていると、
おばさまが「お先に」と言って出ていってしまったので貸切状態です。
あー贅沢だなぁーって湯船のなかで身体を伸ばしてのんびり。
で、とうとう今日一線を越えてしまうんだなぁ、後戻りできないなぁって
考えてました。

ちょっと父と母の顔なんか思い出したりして…。

部屋に戻ると、すでに布団が敷いてありました。
先にお風呂からあがった弟は窓から外を見ながらビールを飲んでいます。
そして二人は
「よっ」
「おうっ」
みたいな挨拶をしてお互い恥ずかしさを誤魔化す訳です。
「姉ちゃん、電気消していい?」
「う、うん」
「ここから外見てみ」
暗い部屋から窓の外を見ると、温泉街を散歩する人たちが見えました。
「夫婦とか家族とか…不倫カップルとかは居るかもしれないけど
 姉弟ってのはやっぱ俺たちだけだよね…」
「ふふ。うん…」
なんか緊張しまくりで…。初えっちの時よりドキドキで…。

弟はゆっくり窓の障子を閉めると、私を抱きしめました。
「俺、姉ちゃんのこと本当に好きだから…。大切にするから…」
「わ、わかってるって…」
弟の言葉は直球が多くて照れてしまいます。

私は幸せな気持ちで、弟の胸に顔を埋め心臓の鼓動を聞いていました。
好きな人の鼓動を聞くのっていいですよね。安心します。
弟は大きな手で優しく私の髪や肩や背中を撫でてくれました。
時折おでこにかかる弟の熱い吐息がなんだか凄くいとおしくて。

顔を上げると、弟はちょっと微笑んで「ん?」みたいな顔をするんです。
私は、ああこの人を好きになって良かった…と心の底から思いました。
私は「好き…」と言って弟の頬を両手ではさんでキスをしました。

一度唇を合わせてしまえば、後は恋する二人なので、
お互いの舌を追いかけたり噛んだり絡ませたり…。
それはもう熱烈です。
そして時には頬や首筋や耳なんかにも唇を這わせてみたりして。
私はキスだけで気持ち良くて頭の中がぼーっとしてしまいました。

そしてそのままキスをしながら、どちらからともなくお互いの浴衣を
脱がし始めました。帯を解くのももどかしいくらい性急に。
私たちは下着も取って全裸になると、今まで以上に強く激しく
抱きしめ合いました。

このまま二人の身体が溶け合って、ひとつになってしまえばいいのに…

そんなことを考えながら私は弟を抱きしめていました。

抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだあと、布団の上に
移動しました。
弟は私の上に覆いかぶさって、照れくさいから胸を押さえていた
私の手を掴んで横に広げました。胸が弟の目の前に晒されて、
私は恥ずかしくて急いで目をぎゅっと瞑りました。
「○○のおっぱい、すげー綺麗だよ」
「ね…あんまり見ないで…」

弟の視線を感じながら恥ずかしさに耐えていると、急に乳首が
生暖かいものに包まれました。
目を開けると、弟が夢中で乳首を吸っていました。
その様子が大きな子供のようで可愛くて…。
私は恥ずかしさも忘れて、弟の頭を抱えて髪の毛を撫でました。

でもそんな余裕も、長続きはしませんでした。
弟が乳首を優しく噛んだり舌で弾くようにしたり、指でそっと撫でたりし始めると
そのたびに乳首から足の間へ強い快感が走るのです。
私は呼吸を荒げて身体をピクピク震わせながら、
あそこから熱いものがトロッと溢れてきたのを感じていました。

「んっ、はぁっはぁっ…んっんんっ…」
ここは一応普通の旅館なので、唇を噛んだりして喘ぎ声が出ないよう
必死で我慢している私です。
でも胸を愛撫しながら、弟の手が足の間に差し込まれた時は思わず
「ああっ!」と小さく叫んでしまいました。

「○○、いっぱい濡れてる…気持ちいい?」
「うんっうんっ」
もう、姉としての威厳とか余裕とかそんなものは無くなってたみたいで
そんな弟の問いかけにも素直に返事してしまいました。

弟の指はゆっくりと、何度も割れ目の上を行ったり来たりしました。
濡れた指は滑らかに動いて、くちゅっくちゅってえっちな音がして…。
そして弟の指がクリトリスに触れるたびに私は身体に力が入ってしまって、
ピクッピクッて震えてしまうのです。
その愛撫は執拗に繰り返されて、私は指だけで簡単に限界近くまで
追い込まれてしまいました。

「ね…ね、待って…お願い…」
「やだ、待たない」
「も…だめ、いっちゃ…う…」
「うん。いっていいよ」
「や、やめ…あっあっ…あああっ…や、いくっ」

弟の指の動きが容赦なく速くなって、強い快感が一気に頭にのぼりつめました。
私の頭はもう何も考えられなくなって、弟の肩を掴んで大きく背中を反らせ
いってしまいました。

びくんっびくんっという身体の痙攣が去り、放心状態から戻ると
弟が私の顔をじっと見ていました。
私は恥ずかしいのと気持ちがいいのでポロポロ涙をこぼしてしまいました。
「き、気持ちよくて泣いてるだけだから…。
 気にしないで○○の好きにしていいよ」
そう弟に言うと、弟は少し笑ってキスをしてくれました。
そして弟はちょっと後ろを向いて最重要な装備を済ますと、私の足の間に
入ってきました。
膝を持ち上げられて、足の間に硬くて熱いものがぐぐっと押し当てられます。
弟が私に体重をかけるのと同時に、あそこが弟の形に大きく広げられて、
私は小さな悲鳴をあげてしまいました。
そしてとうとう弟が私の中に…。

その瞬間、ため息とともに
「○○、気持ちいいよ…」と弟が言いました。
私は下腹部に気持ちの良い圧迫感と、足りない部分がぴったりと補われた
充足感を感じて、なんだかすごく満ち足りた思いでした。
弟が全部入ってしまうと、私のお腹の中は弟のモノをぎゅっと包んで、
嬉しくてピクピク動いていました。

しばらくそのまま、弟は私のお腹の中の感触を、
私は弟を包み込んでる感触をゆっくり味わうみたいにじっとしていました。
本当はもっとこのままでいたかったんだけど、
弟は我慢できなくなったみたいで、ゆっくりと腰を動かし始めます。
弟のモノが抜けてしまうくらい腰を引かれ、再び奥まで深々と突き刺されるたびに
頭がおかしくなりそうに気持ちよくて、また涙が…。

弟は私の涙を指で拭いながら
「そんなに気持ちいい?」
「…うんっ…あっ、いいっ…あっ…あっ…」
言葉にならない返事をしながら、私はあっという間にまた強い快感が
身体の奥から押し寄せて来るのを感じました。

弟も限界間近みたいで、腰の動きがだんだん速く強くなっていっていきます。
弟は私の名前を何度も呼びながら、弟の腕を必死でつかんで喘いでいる私に
キスをしてきました。
そしていっそう激しく私に腰を打ちつけると、熱いため息とともに
私の中で一瞬弟のものがさらに大きく硬くなって、ビクビクッと何回も脈をうちました。

私は息を荒くして、私の上でぐったりしている弟がいとおしくてたまりませんでした。

この後もう一回して、翌日の朝もしました。
二回目はすごい濃厚なえっちで、何回もいっちゃいました。

話は変るのですが、私達のことをたぶん兄に気づかれてしまいました。
昨日の日曜日に兄の婚約者とのお食事会があって、その時何気ない言葉に
私が変に反応してしまったからです。
家族と会うからイヤって言ったのに、出かける前に弟にえっちないたずら
されたりしたせいもあるんですけど…。
単に恋愛感情があると思っているのか、関係があることまで気づいたのかは
わかりません。
結婚式まで何回か兄に会うので怖いです(つд`)

みなさま、読んでくれてありがとうございました。
弟とこうなってから何が辛いかというと、他のだれにも言えなくて
常に嘘をついていなければならないことです。
だからこうしてみなさんに聞いていただけるだけで嬉しいのです。

リアルでは一人だけ私達の関係を知っている人が居ます。
弟の行きつけのバーのマスターで、そのお店には仕事終わりに
二人で行ったり、気が向けば一人で行ったりもします。
別に二人のことをあれこれ話す訳ではないのですが、その人の前では
取り繕う必要が無いことにずいぶん心が救われています。













一番恥ずかしかったエチーはね、弟とドライブに行って
急に一泊することになった時です。
交代で運転してたんだけど、すごい疲れちゃって泊まることに。
シーズンオフ気味で空いてた小さなリゾートホテルでした。

弟はえっちしたいみたいだったけど、疲れたから寝ようよって
私は先に寝ちゃったんです。
で翌日の朝、なんかやらしい夢を見て目が覚めたんです。
そしたら、弟が隣にいて私の浴衣の前をはだけて、
胸をモミモミしてました。
もう日が昇って部屋の中も明るいし
「だめだよ、家に帰ってからにしようよ」って言ったんだけど
聞いてくれなくて。

このときの弟はすごくいじわるで…。
なんか前日の夜、えっちしなかったのをちょっと怒ってたみたいなんです。
さんざん乳首をいじられて、ピクピク震えながら喘いでいるのに
ふとももやお尻を撫でるだけで、あそこには全然触ってくれないんです。
足の付け根をぎゅっと押してみたり指でなぞってみたりするだけで…。
私は触って欲しくてクリトリスがキュッて熱くなって、ヌルヌルがお尻のほうにまで
垂れてるのがわかるくらい濡れてしまいました。

そしてようやく苦しそうに喘いでいる私を見ながら弟がやっと
あそこを触ってくれたんですけど、今度は手を動かしてくれないんです。
私はもう我慢できなくなって自分で小さく腰を揺すって弟の指にクリトリスを
擦り付けてしまいました。そうしたら
「なに腰振ってんの?」
ってすごく冷静に弟に言われて…。
自分から動いちゃったのは初めてだし、いやらしい自分が恥ずかしくて
私は涙ぐんでしまいました。

弟はまた冷静な顔をして
「いやらしい姉ちゃんだね」って言いながら
私の足を抱え上げて私の中に入ってきました。
そして私の背中に手を回して身体を起こして対面座位(?)にしました。
その格好だと、弟の顔がすぐ近くにあって恥ずかしかったので、
下を向いたら弟のが私の中に入っているところが見えて…。
すごいいやらしくて気が遠くなりそうでした。
さらに
「姉ちゃんエロいよ…クリがひくひくしてるよ」
って弟が私のあそこをめくり上げるようにしてクリトリスを見るんです。
その時まで、恥ずかしいからクンニは断固拒否してたので
このとき初めて見られてしまいました。しかも部屋明るいし…。
もうすごい恥ずかしかったです。

「自分の好きなように動いていいよ」
私は弟にそう言われたんですけど、動き方もわからないし、
モジモジしていたら、弟が私のお尻を掴んで、ぐいって
自分の方に引き寄せたんです。弟のが全部私の中に埋まって
奥に当たって、私は「あうっ」って声を上げて仰け反ってしまいました。

それをきっかけに私はもっと刺激が欲しくなって、知らないうちに
腰を小さく振り始めていました。
自分から動くのはやっぱりすごい恥ずかしくて、半泣きで
「や、見ないで…お願い…」
って弟に言いながらも、もう自分では腰の動きを止められなくて…。
最初は上手くいかなかったんだけど、だんだん気持ちいいポイントが
わかってきて、
「あ…はぁっ…ん、あ、んふっ…」
って小さく喘ぎながら一生懸命腰を振っていました。

弟も私にキスしながら、私の動きに合わせて腰を打ち付けてきて、
もう気持ちよくてだんだん訳がわからなくなって…。
そして大きな快感の波が押し寄せてきて、私は激しく前後に腰を揺すると、
弟の身体を押し退けるように仰け反って、
「いやぁっ」って泣きながら短く叫んで一人でいってしまいました。

この後正常位に戻って優しくえちしてくれたんですけど、
これが今の所、MAX恥ずかしかったえっちですー。
家でするときはマターリえちなんだけど、
外でするときは色々されちゃうことが多いです。
ヘンタイ姉弟でごめんなさい。

高校時代の憧れの女性と

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

 クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
 誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

 色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。
あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。

 東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 
下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。

 もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。
 HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。

 総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。 でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので仲良くなって色々話をしました。
 初めてかと訊かれたので、嘘をついて「Mさんがお気に入りだったんだけどいなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」とききます。「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。

 出身地が近かったので仲良くしていたとかで「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌でやめたみたい」と教えてくれました。
 なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、Mさんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。 
知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

 そんなに知人が来るの嫌なのかと悩みましたが、エッチがしたい気持ちのほうが強くて、結局は予約して行ってしまいました。
 行ってみると、さすがに10年近くたっているので、僕の思い出の中の高校生のMさんからは、ずいぶん大人っぽくなっていましたが間違いなく本人でした。
 僕には全然気づいていないようで、ニコニコ笑顔で話しかけてくれました。

僕はひとめ彼女を見ただけでドキドキしてしまいましたが、そんなことには気づかないようで、Mさんは笑顔で全裸になって、いきなり洗ってもいない僕のものを咥えてくれました。
 プレイ中も絶えずニコニコしながら優しく話しかけてくれるし、ゴムなしでやらせてもらえるなんて夢のようでした。 
ちょっと演技っぽいところもあったけど憧れの女性が大人になって現れて、生はめでアンアンよがってくれるなんてたまりません。
白くて可愛いい乳房をぎゅっと握って乳首をペロペロ舐めたり、腰をいれて突きまくったり夢中になって責めてしまいました。
 Mさんも「こんなに喜んでくれて嬉しい」なんてかわいいことをいいながら笑顔で接してくれます。

2回戦の前に思いきって「Mさんですよね」、って言ってみるとギクッとしたように表情がかわりました。 
高校のとき別のクラスにいたと言いましたが、そう言えば見覚えがあるような気がすると言いながら、よくは覚えていないようでした。
 さっきまでに笑顔はすっかり消えて「誰かに聞いてきたんだね」「知り合いに来られるのってすごく嫌なことなんだよ」と言いました。

 「サービスはちゃんと最後までするけどもう来ないでほしい」と言われました。
2回戦のときは最初のイチャイチャした感じとはちがって、本当はすごく嫌なのに無理して平気な顔をしてしているのがよく判りました。

 僕は鬼畜なので、嫌がってるのを無理矢理やっているという感じに興奮して、一回戦のときよりも激しく腰をいれながら「これが○川M佳のまんこかマン汁でぐっしょりじゃないか」「Mちゃん(本名)のまんこ最高だよ」「前からはめたいって思ってたんだ」などとわざと彼女がいやがるようなことばかり言いながら、ハメまくりました。

 彼女は怒って最後には「もうやめてよ」と言っていましたが、無視してハードピストンするのはレイプしてるみたいで最高に気持ちよかったです。
 帰るときは笑顔もなく「馬鹿みたい」と言われましたが、特に恐いお兄さんに脅されたりとかはなかったです。

 彼女のほうは嬉しくなかったようですが、僕のほうは高校時代の憧れの女性とやりまくれて最高に気持ちよかったです。 いい思い出になりました。

ヤーさんと奥さん

ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。
アウトドア用品関連の営業な俺は逆にここが稼ぎ時って事で秋田方面まで
商品の売り込みに行くことになった。一応もう学校は夏休み期間に
突入してるって事もあり電車も混雑が予想され上司も特急指定席をとる
事を許して下さった。俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。
やっぱり結構混んでた。(あ?指定で良かった)とつくづく思ったね。
秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。出張準備で朝5時起きだったん
で俺はしばらく眠ることにした。っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に
即寝するくせがある。しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、
寝れやしない。(今日の席は外れだな・・・)心中で思う俺だった。
電車の席の当たり外れは結構大きい。酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

母親が一人と子供が二人。お兄ちゃんと妹。多分上の子が7?8歳で下の子が
5歳前後じゃないか?と思われる。ま、どーでもいいけど。いわゆる騒ぎたい
盛りだ。で座席180度回転させて4人座席に座ってた。まぁこっちも相手が
子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。
でウトウト眠りについてたわけ。どのくらい走った頃だったか定かではないが
「す!すいません!いま元にもどしますから!」とか急に母親の声がすんの。
尋常ではない母親の声質に俺はうっすら目を開けた・・・。
すると体格のいいおっさんが立っている。真夏なのに黒地に細く白いラインの
入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)
明らかにかたぎの人ではない。その筋のお方だった。白いエナメルの靴履いてるし。
率直に気の弱い俺は凄い緊張した。
(やべー!やべー!やべー!)自分のことでもないのにビビリまくる俺。

だって本当に怖かったんだもんマジ。どうやらその親子は勝手に座席を
回転させ四人ボックス席にしちまっていたらしいのである。
母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。
とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。
子供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう少し怯えた表情をしていた。
辺りをそ?っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。かくいう俺も寝たふりを決め込んでた。
俺はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い目を瞑り超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。
が、「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」と子供に向かってヤーさん言ってんの。
ドスの利いた人なつこい声で(なんじゃそりゃ)。(あ?なんだ?いい人なんじゃん)
他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。普通の人が同じことをやっても
何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといいことすると凄くいい人に見えるのは
何でだろうな?凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

「あ、で・・・でも、ねぇ?」と言ってまだ遠慮している母親。
そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。
「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」
と言ってまたヤーさん子供に話しかけている。「うん」と頷く子供二人。
まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。大人の俺でも頷いちゃうわ。
「そ、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」
子供にお礼を促すお母さんだった。(やれやれ・・・)緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。
薄目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。
(さすがヤーさんだ気合いが違うぜ!)俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。
草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。
こういう時自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。
「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」とどうやら子供に話しかけてるご様子。

プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。なるべく優しく言ってるつもりなんだろうが
声がやっぱりドスが利いてんのよ。こえー。「秋田!」と男の子が言うと
「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。子供は無垢だからもう危機感を
あまり感じてないようだった。「お?秋田かおっちゃんの実家も秋田。
秋田は美人が多いんだぞ?!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」と言って
奥さんの方を見てニタニタ笑っている。奥さん困った顔をして笑っているだけだった。
(これは困ったな・・・どうしよう・・)というのが率直な心の言葉だっただろう。
でも確かに美人だったよ。いや、美人と言うよりかわいい感じの人だった。
小柄だった記憶がある。ごめん具体的な顔つきまでは忘れちゃった。
そっからしばらくとりとめもないようなぶつ切りの世間話をしていたな・・・。
方言の話とかしてた記憶がある。南部はどーたらで北はちょっと違うとかなんとか・・・

ごめん詳細な話を覚えてない。そうこうしてるうちにもビールは進む進む・・・
見るともう5本目開けてんだぜ?(延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?)
車内が酒臭ぇ酒臭ぇあの独特の甘?い匂いが充満してんの。
こっちが飲んでないとあの臭いキツいよな。
そして駅が進むにつれだんだんと人も降りて席もまばらになっていった。
窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。
まぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。
奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。つくづく(ついてねーな)
と心底思ったよマジ。何でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの
隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。まだ寝たふりしながらうっすら
目を開けて隣席の状況を探る俺だった。気になって寝られやしない。
ヤーさんとうとう5本目のビールを完全に空け何とウイスキーの小瓶を
とりだしたのである(まだいきますか?)。でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。

まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。
少しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている・・・気がする・・・。
(いや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるし・・・)と思い直す俺。
どうしてもいい人だと思いこみたい俺だった(そんな事ってないっすか?)。
しかしヤーさん豪快に足をオッぴろげ手を背もたれに投げだしてんだけど、
明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。まぁヤーさんはだいたい手足おっぴろげてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。
でも奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど寄りかかったら
触れちゃう微妙な距離。俺気になってしょうがなかった。現に奥さん超居づらそう・・・。
顔を引きつらせてるし。そんな母親の戸惑いにも気付かずのんきにガキ共は
「おかーさん!これ食べていい?」とどうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。

ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。
ちょっと厭な予感がした。ごめん言葉には上手く言い表せないんだけど
いわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよムンムンと。
(脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!)危機感を感じた俺の良心が叫んでる。
・・・んだけど逆にチンポはよからぬ事を期待して高まってくるわけ。
男ってのはどうしようもねーな。「あんまり食べちゃだめよ・・・」
と奥さん顔を引きつらせながら言ってんの。「ボウズよかったな」と言って
ポケットをなにやらごそごそやっている・・・。
なにがでるのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。
「ガム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。

言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが
逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。ヤーさんてこういうとこが
上手いんだよな多分意識しないでやってんだろうけど。いい人そうに装いつつ
現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこにきてんだもん。「
ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。
(バカ!もらっちゃ駄目だって!)俺気がきじゃない。「す、すいませんどうも・・・」
と奥さん礼を言っている。(礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよ)と思うんだが
言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。
「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」と言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。
しかし手はもう奥さんの肩にかかりそう・・・。俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。その時だ。

「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」と言っておもむろにヤーさん奥さんの手を握っわけ。
ドキン!他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。
「あっ・・・はぁ・・・あの、け、結婚記念に・・・」奥さんビクっとしながら生真面目に応えてんの。
(やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに(やめて)
とも言い辛いんだろうな。それにヤーさん独特の威圧感もある。
「高かったろ?え??何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。
「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから
良く分からなくて・・・」と奥さん。撫でられるヤーさんの指の動きに
ビクッ!ビクッ!っと体をこわばらせるんだけどなかなか拒否できないでいる。

「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」と
のんきなことを言うガキ。(気付けよバカ!)とマジ思った俺があのぐらい
ガキだった頃なら気付くと思うな。「おう!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」
とヤーさんまるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。
母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。「わ、私も行こうかしら・・・」
と奥さんそ?っと席を立とうとしている。「いいから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」
ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。ドスン!と席に尻餅を着く奥さん。
「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・・」と言って必死に逃れようとしている。
「なに奥さん恐がってんだ?あ?」と、急にドスの利いた声。(マジ怖いっす)
「こ、恐がってなんか・・・ないですけど・・・」と奥さん。
「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。

奥さんウィスキー飲む?」とヤーさん瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。
「い、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。
「ほんとかよ?え??秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。
そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。
今にも押し倒されそうだ。率直にこの間合いの詰めかたはヤーさんにしかできない。
言葉に表現はできないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。
率直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよマジ。
「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。そんな中ガタタンガタタンと何度か
電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。「ふ?ん・・・」しばらく
奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。奥さん無防備に
水色のタンクトップなんか着ちゃってる所が思いっきり逆効果だ。豊かな乳房が
強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

デニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。
「奥さん何かスポーツやってたろ?」とぶしつけにヤーさんが言った。
「え?何でですか?」と奥さん。
「だって子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」
と行ってボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。
「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今はぜんぜん・・・」と奥さん。
「あ?テニスねぇ、あれ体力使うからな」と言ってヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。
避ける奥さの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。
「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、
あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

「俺もスポーツやってたんだけど何やってたか分かる?」とヤーさん。
「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。確かにそんな体格をしてた。
「ボクシング」と言ってヤーさん拳を作って見せてる。
その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。
「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。
「別に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」と言って
シャツの上から腹をつまんで見せてる。
「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。
「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹かためると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」
と言って腹を突き出すヤーさん。「えっ」と戸惑いを隠せない奥さん。
ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり自分の腹にもってった。「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

上下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・南下し
股間付近まで撫でさせてるわけ。「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。
「奥さんの腹はどうなんだよ、え?」と言って奥さんのお腹を覗き込んでる。
「わ、私はもう、ぜんぜん・・・」と奥さん。「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」と言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫ではじめたわけ!。
(だめだ?!逃げろ?!)俺の心が叫ぶ。「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」
腹を撫でまわされ動揺する奥さん。腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。
「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」と言って
まだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
こーなるともう他意ありまくりだ。「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」
奥さん苦しそうな声をだしてる。「俺のは硬ぇだろ?うん?」と言いつつ
奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」ヤーさんとうとう自分の高まりを
触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。(やべー!やべー!)
あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。
するとのどかな田園風景からまたいきなりトンネルに入ってく。
外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。
それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの
体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」
後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。
「あぁ?どうした?奥さん・・・」ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)
すっとぼけるヤーさん。「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」
必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」と言うと
ヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!。
ぎゅーっときつく抱き寄せると強引にキスにもってったんだよこれがマジ!。
あーこの時の衝撃というか俺のテンパリ具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか通報しなきゃ!
とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けない事に変に欲情しちゃってる気持ちで
自己統制できず体が完全に固まって動けねぇわけ。ほんと動けなかった。
カチーン!って固まってた金縛りみたく。屈強な男に抱きすくめられ奥さんの
白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる。トラウマ的に。
ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど強引に舌を奥さんの中に潜り込ませる事は間違いない。
「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」と奥さん喉から押し出すような声を出してた。
ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。
で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

したらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。
(な、なんだ?なんだ?それ・・・)俺はドキドキしながら見てた。
苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。
やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。本当にニベアみたいだった。
それをネットリと指に絡みつかせると割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に
手を差し込んでく・・・。「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」
届いた瞬間奥さん奇声をあげた。舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。
無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収されガキ共の所まで
声が届かない。脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と
痙攣したようにバタバタとさせてんの。手もブルブルと小刻みに痙攣してた。
明らかに尋常な反応ではない。ヤバ系の薬なのかもしれん。

何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ手を前後させたり、
かき回したりしているのが分かる。奥さんの履いたサンダルからのぞく足の指が
キュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。
ふくらはぎに蚊に刺された跡とか有ったりとかそ?いうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。
片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きにあわせて
しわになったり盛り上がったりしてるわけ。ぐっとヤーさんの腕に力がこもると
スルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。
ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。
トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。
ヤーさんおもむろに自らのファスナーを降ろしていく。

(や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)俺は極度の緊張で吐き気がした。
「ちょっと?!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。
ヤーさんのチンポ見た。真珠が入ってんのかどうか分からないけど
本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。あれ本当に真珠入ってんの?マジで。
で、先端がもうヌメってんの。亀頭が黒光りしてた。でかさは俺のとそんなに
変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。
そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。
実に丹念に塗りたくってんのよこれが。だってチンポが真っ白になってんだもん。
塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。
色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。でヤーさん奥さんの体を起こていくわけ。
そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。で、勃起しまくった自らのチンポの上に
座らせようという魂胆らしい。さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し
腰を逃がそうとしてんの。「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

「えぇから!こっち来いや!」と苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み
強引に引き戻そうとしている。前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。
必死の綱引きだ。すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか自ら中腰に腰を浮かせた。
入口をチンポに導くよりチンポを入口にもっていくつもりらしい。
その時プワーン!ともの凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。
ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げだされてしまった。
ヤーさん奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。
そして自ら腰を迎えにいくとグゥゥ!っと前に突き出した。
「あぅ!あぁぁ!」奥さん悲鳴を確かにあげたがすれ違う列車の音で無情にもかき消されてしまった。
挿入と同時に上体が反り返っている。奥さん目がカッと見開き前を見てた。
「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」野太い声で咆吼をあげるヤーさん。
腰をかきまわして奥さんの中をじっくり味わっているようだ。
気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

(ついに挿入されてしまった)電車の中でとかAVの中の話だと思いこんでた俺は
情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。
(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)そんな気持ちだったマジ。(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。
しかし現実はそれを許さねーの。ひでぇなんてもんじゃない。
「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と
今更こっちに来たわけ。逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!
何でもするから覚めて!お願い!
「あっ!」俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。
(お、終わった・・・何もかも・・・)俺は脱力した。
「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。戸惑いを隠せないようだ。
「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」と奥さんか細い声で言ってんの。

「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。
あっち行ってなさい」とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。
「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。
この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。
「何してるんだよ!おまえ!やめろ!」異変に気付いた兄貴が来たんだよこれが・・・。
(しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・
(市んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)そんな気持ちだったマジ。
後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思ってももう全てが遅いのだ後悔先に立たずである。
「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。
「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」
押し殺すような奥さんの声。「お前!母さんから離れろよ!」と言うと兄貴は
両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」
と言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。
「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。
(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・
可哀想に・・・ごめんな)漠然と思う俺。
「ボウズ今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」そう言いながら
まだヘコヘコと腰をゆすり中の感触を味わっている。
「お!おぅ・・・もう少しで・・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」
そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。
「あぁ!・・・あぅぅ・・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」
ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか
奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と
「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ
奥さんの中で射精を開始したようだ。二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ
深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。
子宮に熱いものを感じたのか奥さん「あぁぁ・・・・あぅぅ・・・」と言いながら
体を反らしブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。
繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。子供は泣きじゃくっている。

思いを遂げズルリとチンポをしまうとヤーさん寝たふりをしている俺に近付いてきた。
(殺される!)マジそう思った。正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。
「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?
分かってんだろうな」と思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

その後の事は聞かないで下さい。





彼氏出来た!と喜んでいたら変態だった・・・

こんばんわ。
言葉使いの悪い馬鹿女でごめんなさいです。

ちょいイケメンでこりゃゲットだわ!と
穴息ならぬ鼻息を荒くしてやっとの思いで
ライバルを振り払い付き合うこととなった彼氏。
これが全ての始まりだった・・・

付き合って半年でなんか変な事というか
AVみたいなことなら男だから判ってあげたいんだけど・・・

付き合いはじめから部屋に普通のエロ本じゃなくて
ロリ系とか妹系雑誌がいぱーい発見したのは内緒。
向こうが私を選んだのは実はロリだからじゃないか?と
ここ半年疑問になってた。

わたしはもろロリ体型。
胸=まな板レーズン状態。
尻=発育不足
背=小さい
ふともも=むちむち
髪=くるくる内巻カール
服装=ロリっぽい?
声=アニメ系らしい・・・

一度「ほいっちゃ!」って言ってよと・・・
はぁ?と思ったけど喜んでくれるならと思って
思いっきり自分でもイヤになる位なアニメ声と手振りで
「ホィッチャ」とやったら
そのまま後ろから押し倒されていれられた・・・

入れられて闘牛の様に突進してくる腰に打ち付けられつつ
あんあんとアヘ顔晒してたら急に髪の毛に出したいとか
ぬかしやがった!ありえないじゃんよおぃおぃ!
自宅ならまだしもココは出先だぜっと!
髪の毛セットするのも大変な作業なんだぜっと!
こっちの苦労を少しは判れよっと!

なら顔で顔で!とか甘えた顔するからまぁ顔で我慢させたけど・・・
てめー飛び過ぎなんだよ!ドンだけ飛ばせばいいんだよ!
あ?放水銃か?お前の精子は!
あ?何億出してんだよ!少しは遠慮しろよボケ!

べちょべちょの顔を鏡で見せるんじゃねぇよ!
「あぁ?こんなに出ちゃったよ?アヤのせいで」
って言いながら口元へ持っていくな!
塗りたくるな!ファンデが・・・

ほいっちゃじゃねぇよぼけ!
調べたら・・・おぃおぃ?ゲームの声優さんじゃないですか!
FPSだぁ?知るか!
わたしにはファックパーソンズかとおもてたw
どうせエロゲーだろうと・・・そしたら違った!
萌えキャラ同士が熱く撃ち合うという硬派?なゲームだった。

ほぃっちゃは封印させてしばらくすると
今度は内巻きカールの髪の毛の○の中にちそちその棒を入れてやがる!
こっちがダッシュ村見てるのいい事になに犯罪チックな事してんだよ!
この偽イケメンがぁ!
「あっ出る!」
おぃ!出るじゃねぇよ!止めろよ蛇口っと!
早く棒を抜けよ!そんなにギュっと髪をつかむなよっと!
なに高速しこしこしてんだよ!

うわぁぁぁ!
わたしの内巻きがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
残り汁を髪でふき取るんじゃねぇ!
だから!棒をこっちに向けるな!
なのその「お掃除フェラしろよ!」ばりの顔は!
絶対しない!死んでもしなっあっ・・・

ちゅぱちゅぱ・・・わたし死のうorz

わたしのM属性を見破りやがったな!
こっちはとっくに濡らしてんだよ!おぱんちゅを!
どうしてくれるんだよ!このふにゃふにゃなちそちそ棒を!
起き上がれよ!おぃ寝るな!おぃ!
つーか・・・
髪の毛精子べっとりでカールに絡み付いてるわたしって
ちょっと淫靡な犯されちゃった後のポケーっとしてる感じなんじゃないか?
この?淫乱娘めっ!ほいっちゃ!

壊れてくわたし。
またしばらくして寒い中デート中に
ニーソにやたらに手を入れてくる彼。
「ここ暖かいよねぇ?」
あたしゃピン!と来たね!aha体験並みにピン!と来たね!

次のターゲットはここだ!とね。
ピンポイントでここにねじ込んでくるはず
そしてその帰り、彼のバンカーバスター作戦が開始された。
「ただいまぁ?」
「疲れたねぇ?」
「うん」
「着替えてお風呂はいろっと!」

「ちょっと待って!!!」
ちょいと待てとな?
この締めつけてるニーソを脱いで早く開放感を味わいたいのに
それを待てとな?
「えっ?なんで?」一応惚けるわたし・・・健気w
「ちょっとこっちに」
強引過ぎる彼。ばればれなんだよ!その前の膨らみが!

「あっダメだよぉ?お風呂はいってからじゃないと」
やばい。自分の演技に濡れてきた。
ちょっとちょっと!いきなりいちもつ出してんじゃねぇよ!
モラルがないのか!お前のちそちそ棒には!
まただよ・・・また何億も出すのかよ
少しは自重って言葉をだね君!しっかりと噛締めてだね!
こころに刻ん・・・あっ・・・いや・・・

「アヤのここにちんちん入れてみたかったんだぁ?」
ほのぼの顔でスマイルしてんじゃねぇよ!
なにが入れてみたかったんだよなぁ?だよ!
もう入ってでかでかの棒がニーソと太ももの間で
行ったり来たりしてるじゃんか!

「あったかいよぉ?」
おまえのアヘ顔きもい・・・
「いいよ!いいよ!そうそう、ニーソの上から握って!」
注文多い!多すぎ!
「こう?」
「そう、すっげーいい!」
はぁ?わたしの脚は脚マ○コな訳?

「あ?こんなんじゃスグいっちゃう!」
まじで!まじで出す気?
ちょっと待って!待て待て待て待て!
今出すな!手放してやる!

「お願い!手で握って!」
「でもぉ?」
「おまえだって股間くちゅくちゅいじってるじゃん」
見てんじゃねぇ!
ぬるぬるなんだよぼけ!気がつけよ!いれろよ!
一回戦ボーイがすぐ出るとかありえないぞっと!

仕方なく握ったら三秒でいった。
「あぁ出る!出る!アヤの脚汚すよ!あぁイク!」
何処イクんだよ?ん?ヘブンか?ヘルか?わたしはお風呂にいきたいの!
熱い精子注ぎやがって!黒のニーソがべちょべちょじゃないか!
ん?

ん?目パチパチ

ん?

小さくならないのはどゆこと?
もう一回?
わん・もあー?

のーのー!えんどね!END!
わたしオフロで?すねぇ?

えっ?今度は脚じゃなく足コキしろとな?
それもニーソはいたままノーパンになれと?
いやいや、それはないっしょ彼氏君!
ニーソは実際一日履いてた訳だし、臭いもあるだろうし
そんなの嗅がれたら恥ずかしくて失神してしまうやん?

ん?スカートははいたままめくり上げろと
ん?で下着は脱げと
ん?んでニーソは履いていて欲しいと
そんで?
両足でしこしこしろと・・・
なになに?そうすれば自分でオナーニできるじゃんって?

なんだよそれ!
ノーパンニーソじゃまるで・・・わたし・・・あんたのおもちゃじゃんか!
よ?し!お安い御用だ!ほいっちゃ!

完全に壊れてしまったorz
身体が言うことを聞いてくれない
「そう!足でシコシコしながら割れ目見せて」
なんちゅーエロい事言ってるざんしょ!

「こう?」
「そう、もっと開いて見せて」
ぱっくりくぱぁなわたし。

「あぁいいよアヤ、最高だよ!もっとこすり合おう」
こすり合おう?
こっちは足に股間にと二分割作業でフル稼働してるのに
おまえは血流だけ稼働してるだけで何もしてないじゃないか!
このオナニストめ!恥を知れ!恥を!母親に言いつけてやるからな!
【お宅のおぼっちまん君はアヘ顔でちんちんこすってー!って懇願してきますが何か?】

「あっ!わたしイク!」
「待って待って!」
待ってじゃねぇ!わたしが待って待ってって言っても待ってくれないだろ!
白いの勝手にドバドバだしやがって!
こっちだってドバドバ卵子汁出したい時あるんだよ!

「だめ、もうだめ、我慢できないのぉ」
なんて淫乱娘なんでしょ!誰がこうしたのかしら!おまえだよ彼氏君!
ちそちそ棒の先がぷっくら膨らみやがりましてファイナルアンサーです。
「いくの?」
「うん」
かわいく言うねぇ?
こっちは微イキ何回もしてるけど内緒。

「あぁ!アヤ!アヤ!」
人の名前を気安く呼ぶんじゃない!
きもいぞ君!もっとこう優しい台詞が言えないのかね?
例えば
「最高の足だよアヤ!」とか「これでもっとアヤを好きになった」とか
「次はアヤのでしごいてね」とかあるだろう!
名前だけ呼ぶのは失礼だと思わんのかね君!
もっと勉学に励んでだね、心のこもった言葉をだね頭に思い浮かべ・・・て・・・
あっ・・・

ちょっとちょっと!出る量半端じゃないじゃないのさ!
どんだけ溜めてたわけ?それとも予備タンクでもあんの?
びくんびくんってw打ち揚げられた魚かってーの!
両足にべっとりかかってるんですが・・・どうやって脱げというのですか?

はぁ?自分で脱げと・・・
「先にシャワー行ってるね!」
ごぅらぁ!てめー!散々撒き散らしといて風呂とな?
都合が良すぎるんじゃないかしら?彼氏様?

「わたしもう寝る!」
もうね、ふて寝ですよ!ふて寝。
だって自分勝手すぎるでしょ?ニーソどろっどろですよ
それも白いものでべとっべとですよ?
更に脚の裏の筋がぴくぴくだし、足の裏なんて
引きつるほど痛いですよ。

「えっ?」
えじゃねぇ!
自分でえさえさと脱いでパジャマに着替えてふて寝。
でもその前に、淫乱娘のこの納まらない肉欲を!
こそこそ・・・かさかさ・・・むにむに・・・くちゅくちゅ・・・
「あっイク!」
ふぅ・・・おつかれ!

次の日土下座。
「すいませんでした。次からはちゃんとします!」
「あんたさぁ?ロリだよね?」
「ちがうよ!」
「いやいや、絶対ロリだからww」

「胸見たり、ちょっとMされると堅さ違うよねw」
「そんなことないよ!」
「あります!昨日のニーソに件はなによあれ?は?変態だよね?」
「え?」
えじゃねぇ!
この後なんでも好きなことしていいよ!って優しく言ったら
キスでもしてくれるのかと思ったわたしが馬鹿だった・・・

もうね地獄いけ!閻魔様に土下座しても許してもらえない位しんでこい。
「じゃ、お願いがあるんだけど」
「なに?」
「お兄ちゃんって言って!」
しね!

「えっ?」
「エチーするときお兄ちゃん!って」
「まじ?」
「うん」

この期におよんでお兄ちゃんと言えとな?
それも自分でストーリ出来てるっぽいこと言ってやがるw
きもいぞ君!
いやいや、触るな!今は触るな!
ちょっと待て!待て待て待て待て!まて?い!

「アヤ、濡れてる・・・」
「だめだよぉお兄ちゃん」
はっ!!!!!
なんというびっちんぐなわたしorz

「あぁんお兄ちゃんきもちいよぉ」
「お兄ちゃんのおっきい○○ポきもちぃよぉ!」
「あん、やらしい音してるアヤのオ○○○やらしい音してるよぉ」
「もっとかき回して!お兄ちゃんの太いのでいかせて」
すいませんでした。乱れてしまいました・・・
こんなはずじゃなかっいたのにぃ!

「ほら、アヤの中ぬるぬるだよ」
「お兄ちゃ!ダメまたイク!」
「俺もイクよ!ほらアヤ、白いの出すよ」
ちょっと待て!
中出しとな?
なにこいつ流れに任せて中出ししようとしてんだ?
おぃ!中はまずいだろjk
子供とか考えないのか?おまえさては二次元スキーだな!

「あぁイクよ、アヤ!」
「ひゃぁダメぇ、中だめぇ?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!まじで出てるってばよ!
出てる!出てるってば!抜けってばさ!
びゅーびゅー出てるよ!お?い!

まじで出てるって!ダメだってばさ!
「アヤの中でいっぱい出してあげたよ」
うるせぇ!恩着せがましい事言うな!
出してあげたとな?
誰も頼んでないし・・・

脚開けとか・・・しね!
「ほら、アヤの割れ目から白いの出てきたよ!」
掬い取って投げてやったw
「誰が!誰が中出しいいって言った?」
「ごめん」
「責任とれる?」
「・・・」

なんかね、この時「取れるよ」とか言ってくれたらなら
まじ抱きしめてもう一回このビッチなわたしを抱いて欲しかった。
むかついたんでシャワー浴びて実家帰っちゃった。

電話来たけど、なんか尽くすのも馬鹿らしくなっちゃって
さらにまだやり足りないみたいな事言うし
おまえじゃないと!と定番台詞だし、おまえじゃないとの後は
どうせ「あのプレイさせてくれる人がいない!」とかが
見え隠れしてるの判ってたからorz
尽くしすぎるのももういいやぁ?と思う今日この頃。

ほぃっちゃ!!

だけは微妙にお気に入りかも・・・
びっちな話でごめんね。

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ2

続きだけど、きのうの俺と妹の話。
これ以上はスレ違いだから、これで最後にするよ。

おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。
朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。
オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、
「おはよう、お兄ちゃん」
「おはよう、唯」
パジャマ姿の妹は本当にかわいい。みんなにも見せてあげたいぐらい。ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。
いきなりキスされた妹はびっくりしたような顔をして、
「もう」
と、言って恥ずかしそうにうつむいた。いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。
二人はそれから登校した。
一緒の電車に乗る。降りる駅はちがうけど。
いつも通りの満員電車だった。妹を電車の角にやり、俺は妹を守るように周囲からの壁になった。

「それでね、この間、ノアの小橋がね、すっごいハーフネルソン決めたの。だから…」
「いや、小橋でもヒョードルには勝てないよ。でもシウバだったらなぁ、いい勝負…」
などと、二人でたわいのない会話をしている。
すごく幸せだった。こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。
妹のスカートの中に手を滑り込ませたんだ。
「…………!?」
妹はびっくりして顔を上げた。
「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん……!」
小声で、抗議する。
俺はしらーとそ知らぬ顔をして、太ももに指を這わした。触れるかどうかぐらいのソフトタッチ。くすぐったさもあって、それくらいがいちばん感じるらしい。
「こ、ここは、電車の中でしょ。周りに気づかれちゃう…」
俺は無視して、太ももからパンツに這わせた。ついに、妹の谷間をなでる。
「…………!」
妹は声にならない悲鳴を上げた。
オレは執拗に、パンツ越しにクリトリスをなで続ける。妹は俺の制服の裾をぎゅっと握り締めた。呼気が乱れてる。一分もしないうちに、パンツが湿ってきた。確実に感じ始めている。

「濡れてる」
ボソッと、耳元でささやいてやった。妹の顔が、爆発したように赤くなる。
「や、やめて、下着が汚れちゃうでしょ」
「いいじゃん、べつに。おれ以外には見せないんだから」
「もう!」
結局、妹を解放したのは駅に停車してからだった。
妹は先に電車から降りた。去り際に、
「ばか!」
と、つぶやいた。

それから俺も学校に行ったけど、かったるかったんで午前でふけて適当にマンガ喫茶で暇をつぶしていた。きのうの書き込みはそこでした。
妹の放課後の時間になる。メールで連絡をとって、適当な場所で妹と待ち合わせした。
駅前で待っている俺に、
「お兄ーちゃん!」
と、手を振って走ってくる。短いスカートがぴょんぴょん揺れて、犬が尻尾振ってるみたいで、かわいい。制服姿の妹も、みんなに見せてあげたいぐらい。

二人は腕を組んで、繁華街で遊んだ。他人から見たら、兄妹というより、本当に恋人同士に見えたと思う。おれも、こんなかわいい女の子を連れて歩けて、周囲に鼻が高かった。
繁華街を歩いても、妹ほどかわいい女の子はちょっといない。
適当に遊んで家に帰る直前に、
「今夜、みんなが寝たら、俺の部屋に来いよ」
俺が言うと、
「……うん」
と、妹は頬を染めて、小さくうなずいた。
きのうの続きができる。俺の胸は躍った。
夜になって、両親が寝静まったあと、パジャマ姿の妹が俺の部屋に来た。何でか、枕も抱いている。
俺は何も言わずに、妹をベッドに導いた。妹をベッドに押し倒し、明かりを豆電球にする。
いきなりディープキスをした。妹も舌を絡めてくる。小さな舌だった。
パジャマの上着のボタンを外す。いきなり妹のかわいいおっぱいが露出した。
「ノーブラなのか?」
「う、うん、もう寝るだけだったから。ブラしてたほうがよかった?」
「いや、いいよ。でも、今度唯の下着ファッションショーを見せてくれよな。下着姿もかわいいから」

「うん。か、かわいい下着、いっぱい用意しておくから」
おれは、ブラウスのボタンを全部外す。妹のおへそまで見える。
オレはきのうしたように、妹のかわいいおっぱいをべろべろ舐めまくった。また乳首が硬くなる。
「おっぱい、舐められると、気持ちいい?」
「いや」
妹は、腕で両目を隠した。オレはぺろぺろ、わき腹もおへそも舐めた。
「あれ? お前、出べそじゃなかったっけ?」
「で、出べそじゃないよ! それ赤ちゃんの頃でしょ!?」
「はは、冗談だよ」
妹のおへそもかわいい。唾液がたまるぐらい、おへそのくぼみを舐めまくった。
妹の身体がかすかに震える。感じてるというより、くすぐったかったのかもしれない。
「わきを上げて」
「わき?」
「ああ、わきを舐めたい」
「わきって、いやだよ。そ、そんなところも舐めるの!?」

「唯!」
オレが一喝したら、妹は抵抗できなくなる。妹はおずおずと腕を上げた。
妹はちゃんとムダ毛の手入れもしてある。俺はぺろぺろと、両腋を徹底的に舐め上げた。
べつに腋フェチじゃないが、妹が恥ずかしがるのが興奮した。オレはSっ気があるのかもしれない。
脇から口を離した後、
「お兄ちゃん」 と、妹が話しかけてきた。
「ん?」
「お兄ちゃんって、けっこう変態だよね」
「え? お兄ちゃんが?」
「だ、だって、お尻とか腋とか、好きじゃない?」
「バカだな、普通これくらいするぞ」
「そうなの?」
「ああ、だから唯は、お兄ちゃんの言うことを素直に聞いてればいいんだぞ。唯がいい子にしてたら、いくらでもかわいがってあげるから」
「は、はい」
今度は俺は妹を上半身だけ起こさせた。

「そのまま背を向けて」
と、命じた。妹はこっちに背を向ける。
俺は後ろから、妹のおっぱいを鷲づかみにした。揉みながらうなじに舌を這わせる。
妹の乱れた息がじかに聞こえる。肩が上下するのがわかる。
「おっぱいだけでこんあに感じるなんて、唯は淫乱だ」
「…………」
唯は黙って俺の責めに耐えている。
バックから散々おっぱいを堪能した後、再び寝かせて、オレは妹のパジャマのパンツにも手をかける。すっと引きずりおろすと、妹のパンツと、キレイで長い脚があらわになった。妹は顔もおっぱいもかわいいけど、脚がいちばんきれいだ。太ももを舐めながら、パンツも下ろす。
いま、妹はボタンをはずされたブラウスしか身につけていない。パンツを脱がされた恥ずかしさで、身体をクネクネくねらせる。
オレは身をかがめて、妹の股間をガン見した。きのう風呂場でも見たが、きれいなアソコだと思う。女のアソコは醜いなんていうヤツもいるが妹はすっごいきれいだった。クリトリスの上には、申し訳ていどに黒い陰毛が生えそろっている。
オレはクンニを開始した。
「ん!」

妹はうめき声を上げる。きのうはアナル責めはしたものの、クンニしたのは初めてだった。
舌先に妹のクリトリス。頬に妹の太ももを感じる。至福の時間だった。
妹のあそこが濡れてくる。それは唾液のせいだけじゃなかった。愛液もあふれてくる。
「唯のここって、すっぱいぞ!」
「ば、ばか、もう!」
処女の妹にとって、クンニはある意味拷問に近かったのかもしれない。腕を顔の前で交差させて、必死に耐えている。
舌を離して、俺は用意していたクリトリス用のバイブを取り出した。
「え? なにそれ?」
「これは唯が気持ちよくなるドラえもんの道具だよ」
「い、痛くない?」
「痛くないよ。痛かったら、言えばすぐやめるから」
妹は不安そうな表情を見せたが、俺はバイブのスイッチを入れて、強引にそれをクリトリスに押し付けた。
「あっ!」
唯が大きな声を出したから驚いた。
「ばか! 母さんたちが起きるだろ!」

「う、うん!」
妹は歯を食いしばって、バイブ責めに耐えた。手でベッドのシーツを握り締めているのがかわいい。
薄暗い部屋に、ぐい?んぐい?んと、バイクの振動音だけが響く。
妹の膣から愛液がとろいとろりとたれ落ちるのがわかる。バイブの効果はすごかった。
面白いのは、ぴくんぴくんと、アナルが一定のリズムでヒクヒクすることだった。
「はは、唯のお尻ぴくぴくしてる」
俺は意地悪く報告した。
そんなこと言われても妹はなんと言っていいのかわからなかったのだろう。シーツを握り締めたまま、目を閉じている。たぶん、お尻がひくついているのは自覚してるんだと思う。
黙っている妹の耳元に口を近づけて、
「唯はお兄ちゃんの奴隷です」
と、オレはささやいた。妹に復唱させようとした。
妹は目を開いて、
「唯は兄ちゃんの奴隷です」
と、要望どおり復唱した。
「唯はお兄ちゃんに絶対服従します」

「唯はお兄ちゃんに身も心もささげます」
「唯はお兄ちゃんの命令に、もう二度と逆らいません」
オレは唯がなんでも復唱するのが面白かった。毎回こうやって、妹に忠誠心を植え付けないとな、とバカなことを考えた。
も、妹の膣はべっとり濡れていた。バイブ責めはじゅうぶんの効果をあげたみたいだった。
オレはついに意を決して、
「唯、本当は兄妹はこういうことをしちゃいけないんだ。それはわかるよな?」
妹は、うなずく。
「このまま抱き抱きするだけで終わりにするか? それとも、お兄ちゃんとひとつになりたいか? 後悔しないか? 避妊だけはちゃんとする」
最後の一線を越える気があるかどうか、確認した。
「お兄ちゃんとだったら、後悔しない」
妹ははっきりそう答えた。
妹にその気があるのなら、俺に迷いはなかった。用意したコンドームを手早く身に着ける。
「唯の初めての男になるからな」
オレは正常位で、唯のアソコに亀頭を擦り付けた。

じゅうぶん濡らしていたので、けっこうすんなり俺のものは妹の体内に入った。処女はなかなか入らないと聞いていたから以外だった。それだけ唯が興奮していたのかもしれない。
「うん!」
さすがに入った瞬間、唯は悲鳴を上げた。眉を苦しそうにゆがめる。
俺はしばらく動かさずにそのままにしていた。相手は処女だから、慎重に慎重を重ねたかった。唯の初体験をトラウマにしたくはない。5分ぐらいした後、
「唯、そろそろ動くよ」
俺は小刻みに腰を動かす。唯のツメがオレの背中に食い込んだ。
さすがに痛そうな唯を見るのはかわいそうだった。ピストン運動は、10回ほどでやめた。
「唯、これでもう唯は大人だよ。今回はこれでじゅうぶん。痛そうだから、これは次の機会にしよう。お兄ちゃんは痛がる唯を見たくない。少しずつ慣らしていけばいいんだ」
唯はぐったりしている。痛くて怖くて不安だったのだろう。目を空けて俺を見ると、
「お兄ちゃん、優しいね」
そう面等で言われると、少し照れた。
「で、でも、お兄ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ。私ばっかり気持ちよくしてもらっちゃった」

「それじゃ、お兄ちゃんのを手でしてくれ」
中でうまくできない処女の後ろめたさを利用して、このさい妹に、徹底的にテクを仕込もうと思った。
妹は起き上がって、俺のチンコを見て、
「この生意気なのを?」
「お兄ちゃんに生意気はないだろ!? さっきの服従の言葉を忘れたのか!?」
「それじゃ、このかわいいのを?」
「かわいいじゃない! 太くて立派なものを、だ!」
「…………。お兄ちゃんの太くて立派なものを…」
俺はコンドームをはずすと、横になり、唯にチンコを握らせた。ゆっくりとしごかせる。
唯の手は柔らかい。唯のおっぱいを見ながら、手コキされるなんて最高だ。
唯のお尻をナデナデする。唯はじろじろ見られるのが恥ずかしいのか、左腕で乳首を隠した。
「唯!」
そんなことを許すわけもない。一喝すると、唯は再び乳首をオレに晒した。
「いいよ、唯」
俺はすぐに行きそうになった。俺は急に立ち上がって、唯を押し倒す。唯の上になって、さらにしごかせる。

唯のかわいくて白いおっぱいに狙いを定めて、一気に射精した。
唯のきれいな胸を、オレの汚物で汚す。それは最高のタブー破りだった。
おれは唯に最後の一滴まで絞らせた。
「よかったよ」
唯は胸元の精液に手を触れた。精液を見たのはもちろん初めてだろう。
男からしたら見慣れたものでも、ちょっと興味深そうだった。
俺はテッシュですぐ穢れた精子をふき取った。
「気持ちよかった、お兄ちゃん?」
「ああ、すっごいよかった。唯は?」
「私も、気持ちよくってびっくりした」
「そうか」
「またしてね、お兄ちゃん」
「お兄様だろ」
妹はいたずらっぽく笑うと、
「気持ちよかったです。ありがとうございます、お兄様」
と言って、俺のほっぺたにキスをした。

きのうの夜はこんな感じでした。
妹にパジャマを着せて、そのまま朝まで腕枕して寝ました。
裸じゃなかったら、親に寝てるところを見られても怪しまれないだろうし。
今度は手コキじゃなくって、妹の中で出そうかと思います。
ソフトなエロでごめんね。なんせ相手が処女だったから。
それじゃ、さようなら。

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ

流れぶった切って悪いんだけど、きのう妹に見られた。
オレは高3、妹は高一。妹は加護亜依に似ている。胸はおっきい方じゃないけど、
脚が長くてスタイルがいい。チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。

いつもどおり、オレはエロDVDで抜いていた。いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。
「お兄ちゃ…、あっ!」
と、妹がふすまを開けて入ってきた。学校から帰ったばかりなのか、妹は制服姿だった。
「うおっ!」
オレはびっくりしてパンツをあげる。しかし、もろ見られていたし、DVDはすぐには停止できなかった。オナニーしてたのはばればれ。
「な、なにしてるの?」
「なんでもねーよ!」
俺は逆切れして怒鳴る。怒鳴ったら出て行くと思っていたが、妹はじろじろ画面を見て、
「男ってみんなそんなエッチなビデオ見てるんでしょ。いやらしいな」
「う、うん、まあ、男はみんな見る。だからお兄ちゃんはべつに変なことをしているわけじゃ…」
「そういうことして気持ちいいの?」
「な、なんだよ、お前だってしてるんだろ!」

「し、してないよ! お兄ちゃんと一緒にしないで! バカじゃないの!?」
「男はみんなこうだから、お前だって、不用意に男の部屋に入ったらこういう目にあうんだぞ」
と、オレは照れ隠しに大げさに怒って見せ、急に妹の腕を引っ張った。
「きゃっ」
と、妹は小さな悲鳴を上げる。妹を押し倒す形になる。
「なに?」
妹は少しおびえた目で、俺の顔を見る。
「男は怖いんだぞ。男を舐めてると痛い目にあうぞ。これは兄貴としての教育だからな」
オレは妹の体にのしかかり、肩や手をなでた。
しかし、妹の様子が変だった。「やめてよ、バカ!」っていって抵抗するかと思ったが、まったく抵抗しない。力をぐったり抜いている。
「あ? なんだよ。何で抵抗しないんだよ」
「……。て、抵抗しても、お兄ちゃんには力じゃかなわないし…」
「お前バカか! 抵抗しなきゃ教育にならないだろ! されるがままになってどうする!」
「な、何言ってるのよ、お兄ちゃんが勝手にしたんじゃない!」
「お前みたいな女をサセ子って言うんだよ! ふしだら! 淫乱! 兄として恥ずかしいよ」

「な、な、なによ! お兄ちゃん! gtyふじこlp!」
妹は起き上がって、聞き取れないような声で俺を批判した。
俺がふんと無視すると、肩を揺らして泣き出した。
「…おい、泣くなよ」
「だって、お兄ちゃんがひどいこというから」
「なに? お前、嫌じゃなかったの?」
妹は答えない。メソメソしてるだけ。オレは試しに、妹の手に触れてみた。
妹はびくとなったが、手を振り払ったりしなかった。
俺の妹はかわいい。俺は前から思っていた。妹の着替え姿をちらちらのぞいたこともあった。最近は妹は肉付きもよくなって、すっかり女の体になってきていた。
「悪かったよ、ひどいこと言って、謝る」
「…お兄ちゃんじゃなかったら…」
妹は消えそうな声で言った。「お兄ちゃんじゃなかったら、抵抗してるもん…」
そのとき、オレの理性は吹き飛んだ。妹を再び押し倒すと、唇を奪い、制服の上から胸をもんだ。
「うん…」
「かわいいよ、唯」

唇を離して俺が言うと、妹はなにも言わずに下からオレを抱きしめた。
ブラウスのボタンを外していく。白いブラジャーが見えた。妹の背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
妹のかわいい乳首が露出する。妹は色白だから、きれいなピンク色をしていた。
これからオレが汚すのがもったいないぐらい。
「…ご、ごめね、胸小さくて」
妹が目線をそらしたまま言った。
「そんなことないぞ。かわいくて、形がよくて、お兄ちゃんは好きな胸だ。大きさはどれくらいなんだ? 何センチのなにカップ?」
「前測ったら83センチぐらいだった。Bカップ」
「へぇ?」
オレはおっぱいをもみながら、乳首を口に含んだ。妹にも聞こえるぐらいの音をわざと立る。
「乳首硬くなってるな。やっぱり、唯はエッチな子だ」
「ち、ちがうよ。触るとそうなるんだよ!」
「はは、うそだよ。唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよな」

妹は小さくうなずく。そのしぐさがたまらなくかわいかった。
おっぱいをさんざん堪能し、俺の唾液まみれにした後、スカートに手を伸ばした。
制服のプリーツ・スカートに手を入れる。妹の太ももの体温を感じる。
そのままスカートをたくし上げて、妹のパンツを拝もうとした。
「ダメ!」
急に妹は起き上がって、制止した。
「唯! 男はこんなところで止まってくれるほど都合よくはないんだぞ!」
「ち、ちがうの。帰ったばっかりだから、パンツ汚れてるかもしれないから、シャワー浴びさせてほしいの」
そう言われると、俺は妹を解放した。妹はさっさとバスルームに入り、シャワーを浴びる音がした。
普通なら待っているのが男のマナーなのだろうが、オレはいたずらを決行しようとした。
俺もいきなりバスルームに乱入したのだ。全裸の妹の姿が目に飛び込んでくる。
「きゃっ!」
まさか入ってくるとは思っていなかったのか、妹は悲鳴を上げて、胸とあそこを隠した。
「いいじゃないか、一緒に浴びれば手間も省ける」
「……もう」

さすがに処女の身でいきなり明るいバスルームで全裸を見られることに抵抗があったのだろ、妹は顔を真っ赤にする。
シャワーを浴びる妹はすごいきれいだった。スレンダーで脚が長くて、頭身も高いので、ほんとうに一流AVアイドルのシャワーシーンみたいだった。
上気した頬にかかる湯気が色っぽい。風呂に入るから、髪をアップにした妹も、うなじが見えてかわいい。緊張している唯に、
「お兄ちゃんのチンチンも見てもいいよ。これでおアイコだろ」
妹はちらりと俺のチンコを見る。ちょっと苦笑いして、
「お兄ちゃんの、なんだか、生意気……」
と感想を漏らした。俺も苦笑いした。
妹からシャワーを取り上げると、オレが妹にお湯をかけた。
妹は黙って体を洗われている。手にボディーソープをつけて、胸、わき腹、わき、腕、首筋などの上半身をマッサージしながら洗った。
それからイスに座らせると、太ももや脚を念入りに洗った。ついに、妹のあそこに手を伸ばす。
「腰を少し上げて」
というと、妹は腰をわずかに上げてスペースをつくる。
ボディソープでヌルヌルになった手は、するりと股の間に入った。ゆっくりと妹の股間を洗う。

妹は俺の両肩に手を当てて、じっとしている。
「ここも洗わないとな」
俺は妹のおしりの谷間に手を滑らせた。アナルを念入りに洗う。
けっこうアナルに興味があったオレは興奮してきた。人差し指を第一関節だけ、アナルにすべり込ませてみた。
「…………!」
妹はびくんとして顔を上げた。
「そ、そこは!」
「いいからね、いいからね」
何がいいからわからないが、俺は妹の制止を無視した。指先に妹の直腸の温度を感じる。ついにオレは、
「唯、バスタブに手をついてお尻をこっちに向けて」
と命令した。妹からしたらアナルもあそこも無防備に丸見えになる。
「それはいや!」と頭を振ったが、
「唯!」と、俺は言葉を強めた。
妹はしぶしぶ命令に従った。かわいくてきれいなお尻をこっちに向ける。

「キレイだよ。こんなきれいなお尻を隠さなくていい」
俺は妹のお尻の肉を舐め上げた。それからむき出しになったアナルに人差し指を突っ込んだ。
「あっ!」っと、妹は身をのけぞらせた。
処女の妹のあそこには指入れできない。ならば責められるのはアナルしかないと、わけのわからない信念でアナルを責め立てた。ヌルヌルと指が出入りする。
「唯、声を出して」 と、押し黙ったままの唯に命令する。
「うん、ああ、んっ……」
唯はぎこちない声を上げ始める。
5分ぐらい責めた後、俺はアナルを解放した。妹は脱力したようにへたり込む。
オレはたまらなくなって、力の抜けた妹をねじ伏せた。上になり、チンコを股間に押し付ける。
「いい、唯、唯を妊娠させたりしないからね。だから安心して」
唯もこくりとうなずく。オレはチンコの裏スジを、妹のクリトリスにこすりつけた。スマタの格好だ。
妹も下から抱きついてくる。確かなクリトリスへの刺激に、反応し始めている。
俺の体の動きに、妹の小さなおっぱいも揺れた。
俺も後10秒もたない。妹の胸に放出しようと思ったとき、

「ただいま??」
と、玄関から母親が帰って来る音がした。二人はびっくりして起き上がる。まず俺がバスルームから出た。
「あら、いたの?」
風呂から上がった俺に母は声をかける。ラッキーだったのは、母はまだ荷物を残していたらしく、それから駐車場に出たことだった。
続いて妹もバスルームからでて、濡れた体のまま自分の部屋に戻った。
それから一家は何事もなかったように、夕食をとった。
母は、俺と妹が二人で風呂に入ってたなんて気づいてもいないみたいだった。
きょうはもうムリだな。まあ、一緒に住んでるんだしいつでもチャンスはある。
夜、廊下ですれ違ったとき、
「続きをまたしてね」
妹が小声で言った。
「ああ」
「でも、お尻はダメだからね!」
ちょっとほっぺたを膨らませた妹の表情に、オレは苦笑した。

まあ、こんな感じでした。下手でごめんね。


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