萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

兄嫁の痴漢される姿を目撃

先日目撃した出来事です。

私には5歳離れた兄がいます。
3年前に兄は結婚し、実家で一緒に暮らしています。
兄嫁は私と同じ年で、凄く美人で幼稚園の先生をしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。
辺りは新聞を見るオヤジにスマホに夢中の連中がいっぱいでした。
斜め向かいに、後ろ向きの女性がドアの隅で立っていました。
ロングヘヤーが綺麗な女性で、何となく気になった私は彼女の様子を
伺っていると、彼女の体が不自然に動いていました。
そうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。
やがて彼女が痴漢されているんだと思ったんです。
明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。
彼女の横顔に見覚えがあった私は、直ぐに兄嫁(里香)だと分かりました。
里香のお尻に手が触れているんでしょう?彼女は手を後ろに回し
痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、痴漢は2人だった様です。
里香の胸に男性の手が鷲掴みしているのが見え、股間が熱くなって
しまったんです。
里香の足元を見るとスカート姿で、お尻の辺りまで捲り上がっています。
マンコを指で刺激されているだと思いました。

里香の痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに
里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。
これで痴漢は3人。里香の後方は3人で囲んでいるので、辺りにバレル事は
ないでしょう。里香のお尻は形も良く、それでいて柔らかかったんです。
隣の男性は里香のストッキングとパンティの中に手を突っ込み生でマンコに
指を入れている様で、私も負けずと中に侵入させました。
男性は、前に手を移し私に後部からの痴漢を明け渡してくれたんです。
里香のマンコに指を入れると、もうすっかり濡れまくりヌチャヌチャとしていました。
指を締め付けるし、中は温かく気持ち良かったんです。
もう、こんな事出来ないんだと思った私は、里香のアナルにも指を指し込んで
いました。
締め付けはマンコとは大違いで、食いちぎる勢いです。
彼女もアナルに指が入って来るとは思わなかったんでしょう!俯き加減で
目を瞑って堪えていました。
その後、生の胸も揉み乳首をクリクリと、里香の体を堪能させてもらったんです。
長い長い時間でした。
駅が近づき、私は里香から離れました。
ドアが開き、里香が出て行くのを確認すると、私も遅れて電車を降りました。
階段を下りる里香に後方から”里香ちゃん!今帰り?”と声を掛けると
凄く驚いた表情で私を見上げていました。
”うん!一緒の電車だったんだ”と言いながら一緒に歩く2人でしたが、
里香は痴漢に悪戯されパンティとストッキングが半分降ろされている筈でした。
私の事を気にして、トイレに行きそびれた里香は家に帰るまで、半尻丸出しで
歩き続けたんです。
電車を降りてから里香と歩きながら、右のマンコ指の匂いを嗅ぎ股間を大きくする
反面!左のアナルの指が臭かったのを覚えています。

里香は兄にも痴漢された事は言わないでしょう!
アナルにまで指を入れられた何て・・・誰にも言えないでしょうね!
兄嫁の秘密を知り、彼女との見えない糸を感じる私。
そして、里香のマンコが忘れられません。

また、痴漢現場に鉢合わせる事を期待しています。

妹がお金を借りに来て

半年前の事で5つ下の中2の妹が部屋に来た
「おぉ何か用か?」
「あのね お金貸して欲しいの」
「いくらだよ」
「1000円ぐらい」
「はぁ~何に使うんだよ」
「ひ・み・つ」
「それじゃあ貸せないな」
「ねぇお願い」と俺にしがみついてきた
「母さんに頼めよ」
「だってたぶんママは無理だもん」
ごもっともな意見だった
妹はさらに俺の体をゆすり頼んできた
俺は「じゃあフェラしてくれたら良いけどな」
と笑いながら冗談でいた
「フェラってあの」
「おぉそうだよ 嫌なら諦めろ」
「・・・・・・わかった」
「!!!!!!マジ」
「早く出してよ」と催促してきた
「本気か?」
「うん」
俺は最初は躊躇した
それでも俺は取りあえずズボンとパンツを脱いだ
妹は俺のアソコをゆっくりと舐め口に咥えた
俺のアソコは次第に大きくなっていった
「お兄ちゃんまさか妹に興奮してるの?」
逆に笑われてしまった
「お前がうまい所為だ」
妹は案外積極的でズボズボと舐めたり動かしたりしてきた
「あぁ~~イキそう」
「良いよ私の口の中で出して」
俺は妹の口に思いっきり射精した
妹はそれを全部飲んだ
「なんか苦いよ」と言った
その後「じゃあ約束1500円ね」
「1000円じゃないのか?」
「500円は口に出させてあげて飲んであげたでしょ その分」
「こいつめ~」
俺は1500円渡した


1週間程たつと妹がまたお金借りに来た
「またなのか?」
「うん またしてあげるから」
「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
「どういう事?」
「スカートとパンツを脱げ」
「えっ?え~~~ちょっとそれは無理」
「お金欲しくないのか?」
妹は迷いながら脱いでいった
妹のアソコを見るのは妹が小3,4年以来だ
「お兄ちゃんのエッチ」妹は小声で言った
「お前も前に俺のアソコ見ただろ」
「それはお兄ちゃんが」
俺は妹のアソコを指で弄り始めた
「あっあ~~駄目~~」
「気持ち良いか」
「なんか変」
「ばかそれが気持ち言ってことだよ」
俺は妹のアソコの奥に指を入れた
それで出し入れをくり返してるうちに妹は絶頂に達した
妹から愛液がこぼれてきた
「で、今日はいくらだ?」
「1000円ぐらい」
俺は妹に約束の100円を渡した


また1週間たつと妹がニコニコしながらお金借りに来た
「おいおいまたかよいい加減にしろよ」
「そんなこと言って嬉しいくせに」
「うっ」図星なこと言われ正直ドキッとした
「今日はいくらだ?」
「1500円は欲しいな~」
「俺がバイトしてるからってそんなにいつも来られてもな」
「だからこうやってお兄ちゃんの好きなことしてあげてるのに」
「しょうがないな じゃあ全裸になってみろよ」
流石にこれなら嫌がると思った
「うん」あっさりOK
妹はどんどん脱いでいき全裸になった
俺は妹の胸に顔を近づけ舐め始めた
「う~~お兄ちゃん気持ちいいよ」
「何カップあるんだよ」
「Dカップだよ」
意外に大きかった
俺は乳首を吸ったり舐めたりし妹のアソコもペロペロした
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
「入れて良いか?」
「うん」と小さくうなづいた
「痛かったら言ってな」
俺は妹のアソコに挿入した
「うっ」
「大丈夫か?」
「うんいけるよ」
俺は上下に動かしながら必死に腰を振った
「気持ちいいか?」
「うん」
俺はピストン運動を続けた
「あ~~もうすぐ出るわ」
「中には出さないでよ」
「何言ってるんだよ出さないと意味ねぇよ」
「駄目だよ~」
「じゃあ2500円上げるから」
妹は悩みながら「特別だよ」妹の承諾を得て俺はまた激しく動かした
そして妹の中に出した
俺も妹もしばらくぐったりしていた
「お兄ちゃん約束のお金」
俺は妹に2500円渡した

それから俺は妹がお金を借りに来るたびに中出しをしている
今度はいつ借りに来るのだろうと楽しみにしてる

 1つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今高2で余裕でEかFらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、ノーブラで大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、妹は僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐにまっぱになって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープキスすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

「なぁ。暑いわ」と言うので、またまっぱになって、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹とずっとセックスしてた、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、おっぱい揉むのは毎日してるし、おれのもしゃぶってくれる。

甥っ子のオナニーを手伝ったら

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を
見る事になりました。
私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。
息子も圭太君にベッタリで助かっている所もありました。

そんなある日、圭太君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を
掃除して回っていたんです。
いつもの癖でノックも無く圭太君の部屋に入ると、ベットの上で圭太君が下半身剥き出しで
おチンチンを握っていたんです。
”ごめんなさい!”そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
啓太君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーして
いるんだと改めて思いました。
”おばちゃん!見なかった事にしてくれる?”
”分かってるわ・・・圭太君も大人になったのね”
”ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?”
”えっ・・・ん~”
”じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ”
”そんな所、見せられる訳ないでしょ”
”きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事”
”言わないわ・・・絶対”
”ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ”
”でも・・・”
”じゃ、僕の握って逝かせてくれる?”
”ん~それだったら・・・”
間違っていました。断るべきだったのに・・・。
私は圭太君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
彼も、”やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい”と言いながら、エッチな本を見つめています。
”おばちゃん!裸見たかったなぁ”
”何言ってるの?”
”だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?”
”もう駄目よ”
圭太君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。
”ティッシュ頂戴”
彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出し
たんです。若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
”もう!”
そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。

その夜、息子が”ママ一緒にお風呂入ろう”と言い始めました。
”いいわよ!”そう言うと”圭太兄ちゃんも一緒ね”と言うんです。
圭太君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
脱衣場で着替えを始めると、圭太君がジッと私の身体を見て来るんです。
”早く脱がないの?”
”そんなに見ないで・・・”
恥ずかしくて溜まりませんでしたが、圭太君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
風呂に入ると、圭太君はやはり私を見つめていました。
しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
息子も居て、それ以上に事は無かったんですが、中学生にドキドキさせられた私。

数日して、圭太君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
”ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って”
”何言ってるの?ふざけないで”
”じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ”
心臓が止まりそうでした。
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。
なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると
”本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて”
”駄目出来ないわ”
”風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ”
その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
”おばちゃんのここ凄い匂いがする・・・マンコって言うんでしょ”
”そんな所見ないで・・・”
彼は私のマンコを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
”もう終わりね”
そう言うと、彼はいきなりマンコを触って来たんです。
”圭太君!駄目・・・触っちゃ駄目”
”おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ”
”感じないわ・・・”
”そうかなぁ、変な汁出ているよ”
彼に指摘され驚きました。圭太君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。

あれから1週間が過ぎました。
夫が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のマンコを弄って興奮するんです。
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

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私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

友達の妹に

俺が高2のとき仲が良かった友達の家に行ったときのことです。
「おぉ来たか 入れよ」
いつもの会話で入り友達の部屋で話しながら寛いでると
「ただいま」と声がした
「今の誰」って聞くと
「妹だよ」
「そういえばお前妹おったな」
「いくつだっけ」
「今年4年で私立に通ってるよ」
「へぇお前と違うな」
「うるさいほっとけ」
そんなことで盛り上がってると
友達が「俺何か買ってくるな」
と出て行った。
俺も行こうとしたら
「お前はゆっくりしとけ」
言ってくれたのでベッドでのんびりしてると前に聞いたことを思い出した
その友達の妹は可愛いと聞いたので見てみたくなって妹の部屋に向かいドアを少し開け覗いた。
すると制服から着替えてるところでパンツ1枚で見とれてしまった
しばらく様子を見て服を着たところで
「こんにちは」と部屋に入った
「えっ誰ですか どろぼう?」と誤解された
「違うよお兄さんの〇〇〇の友達だよ」
と笑いながら答えた
「それで何ですか?」
「いやあいつの妹が可愛いって言うから見に来たの」
「確かに可愛いねぇ」
「いや~それほどでもないですよ」
俺はそんな妹に抑えきれずになりベッドに押し倒してしまった
「えっなに」と驚く妹に俺は
「ごめんね」と言い服をめくり胸をもんだ
「やめてください」
と暴れる妹にビンタをして
「静かに」と怒鳴ると妹は案外大人しくなった
俺は乳首を舌で舐めまわすと
「あっあ~」と喘ぎ声を漏らしていた
「おいおいそんなのどこで覚えたねん」
と俺は笑った
乳首をなめながらスカートとパンツの中に手を入れマンコをいじくった
俺はそんなことをしてるだけでイキそうになり急いで脱いだ
すると妹にぶっかけてしまった
俺はそのまま妹の口に持っていき入れた
妹は俺の言いなりになり
「もっと舐めてくれる」
「舌を使って」とすべて答えてくれた
いったん抜くと妹のマンコに挿入した
「いた~い うわ~ん」
小4には耐えれなかったのか泣き出してしまった
俺はそれでもここまで来たらと童貞をこの妹にささげることを1人誓い
マンコの中で動かした
「うわ~~」妹は悲鳴と泣き声を上げた

俺はすぐに気持ちよくなり「あ~~出るよ」
「ダメ出さないで」
俺は友達の妹の中に出してしまった
「ふぅ気持ちよかったよ」
「うっいやだよ」
と体が震えながら言った。
「兄には内緒な」と言い俺は友達の部屋に戻った
ちょうど友達も帰ってきたところだった
幸い妊娠はしなくて良かったと今思う

妹に発情して

5年程前のことです。
俺が高1の時、3つ下の妹がいて妹は俺と違い妹は
可愛くモテていて彼氏もいてたが俺はそんな妹のことが好きだった。
ある日俺が学校から帰ると制服のまま妹がリビングソファーに寝ていたテーブルにはお母さんが
6時まで帰ってこないから2人仲良くねとメモがあった。
今ちょうど3時半俺はテレビを見てくつろいでいると妹がとっさに
足を立てると妹の下着が目に入りテレビどころではなく下着を見てしまった
俺はとりあえずテレビを止めて妹の下着を見てると性欲が出てきて妹の胸を
制服の上から揉んでみた妹はCかDぐらいあるかの胸でとても柔らかかった
俺は次第に(妹が寝てるからいいか)と思い制服のボタンをはずし脱がすとピンクの可愛いブラを
外して胸を揉み始めた。
俺はそのまま揉んだりなめたりして妹を堪能した時だった。
妹が起きてしまい「ちょっとお兄ちゃん何してるのよ」と俺を蹴ってきた。
「い、良いだろちょっとぐらい」
「何言ってるの変態」
なんと俺を変態呼ばわりして叩いたり蹴ってきた。
「もう信じられないモテないからって妹にこんなことして」
と半泣き状態だった。
さらに「いつも私をじろじろ見て今日こそママやパパに言ってやる」
俺はその一言で(まずい・・・・・)と思い妹を押し倒し手で口を塞いで
「お前が言うっていうならお前を犯してやる」
俺は妹のスカートとパンツを強引におろした。
妹は抵抗するも俺に力でかなうわけがなくマンコをさらけ出した。
俺は妹のマンコに顔をうずめて舐め回した。
妹は足をばたつかせ「やめて 変態」など抵抗してきた。
俺は自分のズボンとパンツを下すとチンコを妹のマンコに挿入した
「きゃ~~いや~」と妹は悲鳴を上げていたが外には聞こえない。
なぜならお父さんとお母さんの希望でリビングだけ防音設備をしてるからである。
妹の挿入した時処女膜がありまだ経験がないようだった。
「お前初めてだったのか?」と聞くと
「最低!!」と顔を手で隠し大泣きしていた。
俺は笑いながら腰を激しくを動かした。
妹は喘ぎ声を漏らしながら耐えていた。
すると初めての俺はすぐに気持ちよくなり「あ~出る~」と同時ぐらいに妹に中出しをした。
「も~妊娠したらどうするのよ」と言ってきた。
俺は妹の顔に近づき口を開けるように言ったが首を横に振り開けようとしなかった。
俺はそれでも強引に開けさせチンコを入れた。
「さぁ俺のチンコを舐めて精液を吸い取れ」
妹は泣きながら俺の指示に従った。
俺はすべてをやり終えると携帯を取り携帯で妹を撮った。
「この写真を見せてほしくなかったら今日のことは黙っとけよ」
と写真を見せたそこには裸で精液まみれになって泣いてる妹が写っていた
妹は小さくうなづいた。
時計を見るともう5時半お母さんが帰って来ると思い妹についてる精液を拭き妹に制服を着せた。
俺も服を整え帰りを待った。
「ただいま」帰ってきて何食わぬ顔で「おかえり」と答えた。
「2人とも仲良くできたかしら?」
「あたりまえだよ」と俺が答えた。
今日のことは確かに2人だけの秘密になった。

妹の裸

 4つ下の妹は発育がよくて、6年のときにもうCカップくらいあった。
 妹も自慢したいみたいで、いちどおれの部屋にきてキャミからおっぱいを出して「ほらけっこう大きい?」とか見せるので、「もんだらもっと大きくなるらしいで」というと「ほんま?」と言ってそれから、自分でもんだり、学校でも男子にもませたりしてたらしい。
 そのせいか、今中2で余裕でEらしい。

 夏休みは家の中ではキャミだけで、大きい胸をぶらぶらさせて目の毒だった。
 いちど風呂あがりに白いキャミでぼくの部屋にきたので、乳首がぷくっと透けててめちゃエロい。見てたら「なになに、見たいん??」と笑うので「おう」と言うと、「いいよ!」とキャミをまくった。
 おれはめちゃボッキしてしまい、「いやー、たってる~!!」と笑って、僕のをスエットの上から握るんで、こらえられずにあせってチンポを出して、床にふりまいてしまった。

 「うわあー!!」
 妹は出るとこを見るのが初めてで、「すごいすごい!!」と興奮してた。

 ある日、おれが補習から帰ってシャワーしてたら、妹も部活から帰ってきて、すぐに素っ裸になって入ってきた。
 自分でおっぱいを揉みながら、「なあなあ、今すごいの見てん!」と言ってからだをぶつけてくる。
 聞くと、2年のカップルが前を歩いてて、公園にはいるからのぞいたらトイレの裏にいってすぐにだきあってキスしたり、そのまま下半身をさげて入れあってたって言った。

 そのカップルは知ってて、女子のほうは歩いてても胸が揺れてる感じで、もう多分してるだろなと思ってたので、おれは思い切り立ってしまった。
「中に出してたんか?」
「ううん、さいご抜いて、ぴゅーて出してた。お兄ちゃんのほうがおっきいで! おちんちん」
 そう言って俺のを触るので、俺もがまんできず妹のおっぱいを揉んだ。

 お互い興奮してはあはあ言ってて、そのままぎゅっと抱きあってディープすると、妹も首に手をまわしてべろを入れ返してきた。
 妹の柔らかい弾力があるおっぱいが気持ちよくて、抱きあいながら俺は我慢できないで射精したけど、まだ立ちっぱなしだった。

 あそこが当たるので、擦り合ってたら「なあ、おっぱい吸って。あの子らもやってた」と言うので、片方を揉みながらもうかたっぽの乳首を吸ったら、見たことないくらい大きく尖がって膨らんだ。夢中で乳首を両方吸ってやったら「あぁ~」と声を出すから、おれは妹のあそこを舐めて吸った。
 妹はあえぎまくりで、とうとう立ってられなくてしゃがんで、「お兄ちゃんのしたげる」とおれのチンポをしゃぶった。

 おれは快感の限界になって、妹を床におしたおして抱きしめた。
「しよか」
「ええで!」
 と、我慢できなくなって入れあった。
 何回か「痛いー」と言ってたけど、全部入って、お互い初でぎこちないけど夢中で腰をふって、出そうになったので、あわてて抜いて妹のお腹に思い切りぶちまけた。

 やっと落ち着いたので、体をふいて部屋にもどった。
 妹はおれのベッドの横に座って「とうとうやっちゃったな~」ともたれて来たので、「好きな奴としたかったんやろ」と言うと「少しな。けどお兄ちゃんならいいねん」
 なんて言うので、かわいくて押し倒して、素っ裸のまま抱きしめて体を揉んだり、ディープしてじゃれた。

 「なぁ。暑いわ」と言うので、抱き合って、激しく入れあった。
 夏休みの間、妹としたのはそのときと、あと3回あって、最近はしようとしたら「やめとくわー」と言うからしてないけど、大きくしたいからと言って、おっぱい揉むのは毎日してる。そのかわり妹は俺のを扱いてくれる。

大変な事に成って・・・1

にゃんさんのリクエストにお応えして/

もう・何て言ったら良いか、大変な事に成っています。

妻(31)と2歳の息子の三人暮らしで、4年前に結婚しました。
私の性癖のせいで結婚前から 妻とは性行為の写真などを撮って楽しんでいました。
特に私が好んだのは 「野外」「パンスト」の二つのキーワードでした。
妻はスレンダーで貧乳ですが脚は綺麗なのでパンストフェチの私には飽きる事の無い存在です。
しかし4~5年に亘る写真撮影も妻が妊娠すると当然無くなり
SEXの回数は年に2~3回程度になった時期、
忘れもしない2011年、ここから収拾不可能な事態に巻き込まれました。

 私にはシングルマザーの妹がいましたが、先の震災で彼女と中三の長男は他界し
地方都市の一軒家で3人暮しをする、兄の自分が仏壇と次男の(友哉)小学6年生を引き取りました。

私達は中々心を開いてくれない友哉を不憫に思い、ゲーム、携帯、テレビ、パソコン、デジカメ、何でも買い与えました。
元々内向的な性格の友哉は 口数も少なく友達が早く出来る様願っていました。
半年を過ぎ、彼も新しい家族と学校に慣れはじめ、少し安心していた頃です。

一人で家に居る時、ふと友哉の部屋を覗いてみました。
彼がどんな事に興味を持ち、どんな友達が出来たか、興味がありました。
整理整頓された部屋です、寝るのは妻と息子と友哉は別の部屋で川の字で寝ているのでベットは有りませんが、パソコンやテレビなども並んで小学生にはもったいない部屋です。
 何の気なしに学習机を開けてビックリしました。
女性の下着が かなりの数入っていました、しかも明らかに使用済みの物だけです。
妻の物である事は間違いありませんでしたが、男の子なら興味を持つ年頃だし、なにより問いただす事など考えませんでした。
もちろんその時は妻にも言うつもりもありませんでしたが、数日後の休日

また友哉の部屋を物色しに行った時発見しました。
友哉のパソコン思い起動したところ、ドキュメントの中に(masako)とファイルを見つけました。
masakoとは妻の名前です。
ファイルを開けると今まで味わった事の無い興奮に喉がカラカラになるのを感じました。
ファイルの画像は妻の画像です。
リビングでテレビを見ている妻、
キッチンで食事を作る妻、
庭先で息子と遊ぶ妻、
それに就寝後の妻を夜中に撮影した写真が沢山ありました。
早い日付は我が家に来て 3か月(7月下旬)位しか経っていない頃でした。
初めの頃の写真は妻の寝顔やふとんを捲って少し見えている下着などの写真がほとんどでしたが、夏休みに入った頃から妻も下着に近い状態で寝ているせいか?下着を引き下ろし、アソコの毛や乳首が見え隠れする写真が出てきました。
更に数日後8/07の日付のファイルでは 両膝を立てM字にされ 未処理の毛深い性器を晒す妻が出てきました。
(義理とはいえ母親の性器まで撮影するなんて・・・)
しかし私はそんなショックよりも性的興奮が抑えられませんでした。
私は友哉の部屋で自慰行為を始めるしかありませんでした。

つづく



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