萌え体験談

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バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。


そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ?」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ?。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね?!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね? 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね?』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね?』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる?』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから?』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ? んっ、んっ?』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ? 妊娠しちゃうよぉ?』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる?』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ? お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ? 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ?』

バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き?す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。

バイな彼女で穴兄妹

2年前、卒業した大学のに通っていたアパートでは就職先に遠いので、通勤のために越してきたアパートの隣部屋に棲んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生、玲子の性体験は浅く、ペニスよりクリトリスのほうがまだ感じ方が大く、クリトリスでしか逝けなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでも逝けるようになったが、その時、玲子が二股をかけていたことがわかった。

ある日、出張から早めに戻ったので玲子を抱こうと部屋を尋ねたら留守だった。
でも、人がいる気配がして壁に耳を当てると、
「ああーん、ああーん、あんあん・・・」
明らかに女のヨガり声が聞こえた。
ベランダ伝いに回りこんでサッシ越しに覗くと・・・何と・・・
「キャーーーッ!」

玲子のお相手は汐里という短大生、玲子の大学の短大部2年の女の子だった。
悲鳴を上げたのはその汐里で、ショートヘアが可愛い可憐な女の子だった。
「私、バイなんだ。男もいいけど女も好きなのよ。要するにエッチなことさえできれば相手はどっちでもいいのかもね。」
俺は、怯えた目で俺を見る汐里と玲子の関係を認めてやることにした。
もちろん、玲子は今まで通り俺にも抱かれることを条件にだった。

そんな玲子も卒業が迫った2月の事、
「ねえ、汐里の事なんだけど。汐里のことどう思う?」
「どうって、彼女レズなんだろう?」
「私が汐里にエッチ仕掛けたからたまたまそうなっただけで、あの子、可愛いでしょ?どう?」
「どうって?」
「私が卒業した後、あなたと汐里が残されるわけだからさあ、ここはひとつ、穴兄妹でくっつくってのはどうかしら?」
「穴兄妹って・・・玲子を共有した兄と妹?」

玲子と汐里と3人でラブホテルに向かった。
「汐里、Mだから縛って責めるんだけど、アパートじゃ声がねえ・・・」
見慣れた玲子のムッチリボディに比較したら、やや華奢な感じの汐里は恥ずかしそうに胸と股間を手で隠していた。
そこへバスルームから戻った俺のイキリ起ったチンポを見た汐里は目を背けた。

玲子は恥ずかしがる汐里の手足を革製の拘束具でベッドに大の字に拘束した。
汐里の尻の下に枕が置かれ、股間を天井に突き出すような、女にとって羞恥に満ちた格好になって顔を真っ赤にしていた。

玲子は汐里のクリトリスにローションを塗ると、クリキャップをペコパコペコパコ押したり放したりしながら、クリトリスに吸い付けた。汐里のクリトリスは吸われて飛び出た。
「玲子、俺、こんな道具初めて見たよ。」
「あぅぅ・・・あうっ・・・」
モゾモゾし出した汐里が可愛かった。

玲子は、吸い付かせたクリキャップを押したり放したりした。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
クリトリスが戻り、そして引っ張られるようにピコッと尖った。
飛び出ては戻りを繰り返して、汐里は、
「あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
と、引っ張られる度に声が漏れた。
トロ~り・・・と、透明なお汁が牝穴から流れてきた。

「ねえ、これ結構手が疲れるんだよね。代わってよ。男の力でテンポ良くいっぱい押したらもっとヨガるわよ、この子。」
そう言われて、初めてクリキャップなるもので女の子を責めることになった。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
「あうっ、あうっ、あぁ~あうっ・・・」
「やっぱり力が強いわね。汐里のクリちゃん、綺麗に剥き上がるわね。もっと早くならない?」
ペコッ・パコッ・ペコッ・パコッ・・・
汐里のクリトリスが引っ張られるインターバルが短くなった。
「あっあっあああっ・・・」
透明なキャップの中で引っ張られ、戻って、引っ張られ、戻って・・・汐里のクリトリスがまるで生き物のように伸び縮みを繰り返していた。
汐里は完全に蕩けて思考能力がなくなり、快感に股がヒクヒク震えていた。
「ねえ、MAXパワーで早くできない?」
ペコパコペコパコペコパコペコパコ・・・・
物凄い高速でクリトリスが尖がり持ち上げられ、パッと戻されていった。
「うあうあうあうあうぁぁぁ・・・ひあひあ・・・あああーーーーーー!」
可愛い顔したショートヘアの女の子が、お汁をたっぷり垂らし、快感を十分に堪能していた。
首を左右に振りながら、ただ快感に打ち震えていた。
クリトリスがすごい早さで何度も伸びたり縮んだり、すごい光景だった。
絶頂が始まり、体をひくつかせながらブシャッと潮を噴出し、汐里は涙目で快感にグッタリした。
「あぁ・・・」
可愛らしい声を漏らしながら、余韻に浸り続けた。

「玲子、俺、指がツリそうだよ。」
「お疲れ様。やっぱり男の力はすごいわ。あんなにメリハリのあるトンガリクリちゃん初めて見たわ。汐里、完全にグロッキーだし、クリちゃん、剥けっ放しになったわね。」
「さて、これはすごいわよ。吸われて赤く剥けたクリちゃんを、回転ブラシで擦っちゃうの。」

玲子は、電動歯ブラシみたいな器具持ち出した。
先端は柔らかい丸いブラシで、長い毛が生えているような感じだった。
中央を汐里のクリトリスに当てると、柔らかなブラシが赤く剥けたクリトリスを覆った。
シュ、シュシュ、シュワシュワシュワ~~
玲子がスイッチを入れるとブラシが回転し始めた。
「あぁ・・・うあぁぁ・・・ひぁぁぁ・・・はあぁ・・・」
柔らかな毛がローションを含んだまま、汐里の剥き出されたクリトリスをヌルヌルと擦った。
「あぁ、あぁ、あああ・・・だ、め、ふぉぃぃぃーーーー」
股の震えが止まらず、お汁がドロドロ溢れてきて、枕を包むタオルを濡らしていった。

「これ、リバースするのよ。」
「リバース?」
「逆回転・・・」
ブラシが逆に回りだし、新しい場所を刺激し始めた。
「あひぃ!き、き、きもちイイィーーーー!!ひぃぃぃーひぃぃぃーあひぃぃぃーーーーー!!」
潮をまき散らし、汐里は深い快楽に耽溺した。
汐里のクリトリスは、信じられないくらい尖って、赤く腫れたようにピンピン勃起していた。

玲子は汐里の拘束を解きながら、
「汐里、どお?この辺で男を知ってみたら?もし、気に入ってくれたら、私が卒業した後に彼を譲るわよ。」
汐里はゆっくり、コクリと頷いた。
「汐里はね、バイブで処女膜破られたから、まだ男の味を知らないのよ・・・」

俺は汐里の牝穴にチンポをあてがい、ゆっくり入れた。
玲子より狭い隧道を進んでいったが、支えることなく奥まで入った。
汐里の反応を見ながら、Gスポットを探して腰を使った。
やがて、
「あはっ・・・あはぁ・・・あはぁ・・・あはぁ~ん・・・」
汐里が感じ始めたので、そこを集中的に擦り上げると、
「うひぃ!はひぃ!あ、あ、あんあん・・・」
玲子みたいに色気は薄かったが、とても可愛かった。
「ふぁ、ふぁぁぁ・・・んぁん・・・」
体が跳ねた。
普通のセックスなのだが、汐里の体はもう逝きまくった後で敏感だった。普通のセックスでも、かなりの感じてしまうのに、俺はチンポだけでなく、クリトリスも指でこねながら腰を振った。
「あぁん・・・あぁ~~~っ!ひぇぇ~~ひえぇぇ~~~っ!!」
汐里はけいれんが止まらず、お汁をドバドバ漏らし、仰け反って逝った。

「どうだった?男の味、凄かったでしょ?可愛い汐里ちゃん。」
ボーっとしながら頷く汐里に、俺はたちまち恋してしまった。

こうして、玲子が去ったあと、俺と汐里は付き合いだし、今年、夫婦になる。

バイトの同僚にレイプされた兄嫁

俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねて来て起こされました。

めぐみさん「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの聞いてもらっていい」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗で

スカートの奥からくっきりとエロく見える赤レースパンティは絶景で、俺のチンコをフル勃起させた。

めぐみさん「家まで、帰る時間が無いからシャワー貸して。それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?

聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱ぎ始めた。

めぐみさんは、赤のお揃いの下着で、ワンピースミニが足元に落ちると、ブラジャーが見えてパンティは紐のレースのTバック。

しかも、スケスケなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーのホックを外すと、立っているピンク色した乳首が見えて綺麗なおっぱいが、現れてきた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態で、めぐみさんのアンダーヘアを見ながら

チンポを触ってます。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いで

しまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさんは、パンティからはいて続いてブラジャーを着けて最後にワンピースミニを着た。

めぐみさん「悟くんありがとうね。代行もお願いね。後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう

言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、

「今からいいもん見せてやる」と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から

「いや、やめて・・・お願いやめてください。」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさか、めぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、

田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる

中井と犯すんやで。ただ、一回やった女には手を出さないんや。だから時々協力して、おれが犯された弱みを利用して       

おこぼれをもらう代わりに、木村に協力するんや。中井もおれと一緒やで。いい女やなー早くマンコにぶち込みてー

なーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「ダメ~~あっ、あっ、ん~やめて~お願いします、ダメ~~~アァァァァ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に、木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコがしまっていい気持ちいいなー。中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~ジュパ、ボジュ、ハー」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めてタマタマも舐めろよー」

犯されているのに、めぐみさんは言われた通り中井さんのチンポを持ってタマを舌を使って舐め始めて

快楽におぼれて淫乱になっているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの

家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここで

レイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんの

スマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレで

めぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに

声出したじゃねーか。写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。できません。もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、

ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「アアン、ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、

乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~凄くいぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを

入れられて、前と後ろから責められています。

めぐみ「あぁ、あぁ、またっ・・・・・あぁ、またっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」

2人から交互にチンポをマンコと口の中に入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~凄くいぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

おれは、めぐみさんをレイプする計画を立てレイプしたら投稿します。

どうしたらいいのでしょう

還暦前の私ですが、心の中にしまっておいた秘密をお話しします。
心のどこかに自分を責めたてるもう一人の自分がいるからです。
夫も定年退職し、それまでの半分にも満たない給料のためにあくせくしているのを見ていると
自分を責めずにはいられません。
私には兄がいます。子供のころから貧乏な家でほしいものもおねだりせずに生きてきました
私がいじめられていると兄はいつも助けに来てくれました。
そんな兄とは物心つかない子供のころから一緒にお風呂に入り、ひとつの布団で寝ていました。
貧しかったので、当然ことながら両親は共働きで学校から帰ってもだれもいなくて兄と一緒に過ごしていました
お医者さんごっこも兄が最初です。当然、処女も兄に捧げました。妊娠もしました。もちろん堕胎しました。
父親には殴られて出て行けと言われましたが、兄が就職と同時に出ていくことになり、私は半分ぐれかけていましたが、両親と住むことになりました。
兄と妹の関係なんてどこの兄妹でもあるんじゃないかと思っていました。今でもよくあることなんだろうと思います。
兄が結婚してからも兄との関係は続いて、義姉に目撃されて離婚することになりました。
兄はそれ以来一人で生きてきましたが、私との関係はずっと続いています。
当然、私が結婚してからも続いています。還暦前になってしまったので、以前ほどではないですが、
月に1回くらいは兄のアパートに行って関係しています。
歳をとってしまったのでおちんちんはあまり固くはなりませんが、口に含んで舌で亀頭をなぞるように愛撫するとだんだん固くなってきます。亀頭の裏側をなぞるようになめあげると気持ちよさそうです。兄も、白髪混じりになった私の陰部をやさしく撫で上げ、肛門を刺激し、口でクリトリスを吸い上げます。
私は何もかも忘れてしまって声が出てしまいます。
悪いことだとわかっています。私の収入は家庭にはほとんど入れていません。
子供のことも夫がすべてまかなってくれています。毎月決まった金額は兄に渡しています。もう二十年以上です
こんな年齢になると、これからの人世をどうしたものか考えてしまいます。
夫と同じ屋根の下で生きていくことなど考えられません。嫌いというのではなくて、兄が好きなのです。
できれば、兄の子供を身籠ることができるのならそうなればどれほど幸せだろうかとさえ思います。
ずいぶん以前に毎日のように兄に会いたくて夜遅くまで出かけていました。家庭内で疎外感を感じたこともあるのですが、浮気を疑われたので、勤め先の男性と関係を持ちその人との関係だと偽装しました
その人とは特別な関係ではなかった言い張って、兄との関係は気づかれないようにしました。
母はそのことに気づいていたと思います。「あんたいいかげんにしなよ」そういわれました。
その言葉の言い回しで兄のことに気づいていると思いました。
昨年母も他界し、父も養老院に入っています。
月に一度くらい兄に会って、抱かれて兄のおちんちんを握り、私だけのものだからねって云うと
「だから、バツイチで生きてきただろう」といいます
口を吸われ、垂れたおっぱいを吸われ、おマンコをなめあげられ、最後に固くなりきることができない男根で後ろからバンバン突かれると、どうなってもいいとさえ思います。
夫との夫婦関係はもうそんなに長くないと思ったりもします
立った一度の人世ですから、自分に正直に生きたいと思う私は間違っているのでしょうか?
私が離婚を申し出ても夫は何も言わないでしょう。夫自身も私を必要とはしていませんから。
正直にそう思ってやまないのです。
また、そんな自分を責めたてるもう一人の自分がいるのも事実です

ドSな女巨乳上司とドMな巨根新入社員の僕との禁断の関係

僕は4月に入社したばかりの新入社員の琢磨といいます。今23歳になります。ルート営業の仕事をしています。もともと人と話すのが大好きで、大学生のときも、バイトといえば接客関係とかの仕事ばかりを選んでしていて、自分で言うのもあれですが明るく誰とでも比較的すぐに話もできるタイプで今の仕事もほかの新入社員より早く結果も出るようになりました。入社前の研修でも、先輩方に期待されている感を感じていて、新入社員の代表で入社式でも挨拶をしたほどでした。そしてもうひとつは、その研修で担当の方から言われたのが、「うちの会社の中でも、新入社員の教育のスペシャリストのような方がいて、君はその上司につくことになるからすごくラッキーだと思うよ。しかも、美人だし、、、。年齢聞いたらびっくりするかもよ?」そのときに、僕の上司は女性なんだと思ったのと、その後のくだりはわざわざ何でかな?という疑問がありました。
そして、4月。僕は配属先での仕事がスタートしました。その上司は理恵子さんという方で38歳。確かに、年齢を聞くととてもそうは見えないほどの均整の取れたスタイルとそれを惜しげもなく見せ付けるスーツ姿。びくの少ない女性経験の中で見た感じGカップ以上は確定といわんばかりの胸に釘付けになってしまっていました。ほかにも数名の先輩方がいて、総勢7名のチームでした。
さて、3ヶ月間の実地研修のスムーズに進み、7月には営業デビュー。すぐさま各営業先で名前を覚えてもらい、順調に成績を収めていきました。9月の6ヶ月研修では、久々の大型新人的な扱いを受け、実はかなり天狗になっていたのです。
「この仕事楽勝だな、、、。」
その気持ちの緩みが、間違った方向へと僕を導いたのです。
それは、営業先の1つのある担当の女性の方を仕事終わりに食事に誘ったのですが、その日のうちにその方と男女の関係を持ってしまい、ほかの営業先と明らかに訪問の頻度が違ってしまい、しかも上司の許可もなく僕の判断で勝手な約束までしてしまったのです。もちろん、実際はほかの先輩もやっている程度のことだったのですが、新人の僕がやってしまったことと、肉体関係を持って営業活動をしていることがばれてしまい、ある日上司である理恵子さんに呼び出しを受けたのです。もちろん、ほかの先輩が帰った後の就業時間後のことです。僕は、理恵子さんの目の前で起立の状態で、身動きできず指導を受けました。いつになく厳しい口調で、当たり前のことですが、やってしまったことがなぜいけないのか懇々と説明を受けました。実は相手の方は既婚者で、相手のご主人が直接クレームをつけてきてしまったのです。僕のために、会社もだいぶ謝罪してくれたようで、理恵子さんも一定の処分を受けるようでした。僕も半年間の減給やその営業先の担当からももちろんはずされました。
理恵子さんの話が始まって30分は超えたでしょうか。起立しているのもつらくなってきました。理恵子さんは僕の目の前で、事務いすに座り話を続けました。ただ、話を聞いているうちに僕は理恵子さんの巨乳が気になり始めました。その日はシンプルな胸元の開いた白のカットソーを着ていて、起立している僕の上からの目線で、理恵子さんの巨乳の谷間がぱっくりと見えてしまっているのです。おまけに話の途中で前かがみになったりすると、なおのことひょっとして乳首まで見えるのでは(実際見えないけど)、、、。なんて期待してしまい、もう上司にしかられている部下ではなくなってしまっていました。その結果、僕の下半身は少しずつ反応していきました。
話が始まって45分過ぎ。勢いあまって、理恵子さんはペンを2本ほど床に落としてしまい床にしゃがみこみ、ペンを拾いました。そのとき巨乳の谷間は最高潮に覗きました。おまけにタイトスカートから伸びる太腿。もう僕は限界に近づきました。ペンを拾い座りなおそうと理恵子さんが腰を上げた瞬間。僕の下半身もパンツの中にもかかわらず、はっきりとわかるピクンッとした反応をしてしまいました。正直、何もなければ右手で下半身を触って向きを調整したりしたいくらいに勃起して、発情していました。
「琢磨君?今はどういう状況かわかってるよね?あなたは私の部下。仕事で迷惑をかけて起こられている最中。今なぜ、ここが反応したの?おかしいよね?それとも、琢磨君はそんなに溜まってるわけ?まあ、若いし毎日でもできちゃうんだろうけど。私にわかるように、ちゃんと説明しなさい!」
今までにない強い口調になりました。
「正直、営業ってちょろいなって思って、なめてました。そして少し気が緩みこんなことになって。気持ち入れ替えてがんばります。」
「今、私が聞いたのはそうじゃないでしょ!今私と2人きりで、上司である私に説教食らってるの!なのになんで琢磨君はチンポ大きくしてるの?って聞いてるの!答えなさい!」
「すいません!理恵子さんの目の前でこうして立って話を聞いているうちに、理恵子さんの胸元が気になってしまって、そこしか見えなくなって、、、。そうしたら、さっきしゃがんだときに、谷間の奥まで覗いてしまって、、、。」
「そういえば、営業先の女性も結構なおっぱいの方だったわね。ひょっとしておっぱい好き?ほんとにすきなのね?」
「どうなってるか見せてごらんよ!それによっては許してあげるけど?」
一瞬渋った僕ではありますが、結局ズボンをずらし、パンツも脱ぎ勃起した下半身を理恵子さんに見てもらうことにしました。
「えっ、琢磨君、すごいじゃない!このサイズ感はじめてみるサイズ。琢磨君、いままでこの巨根を何人の女に使ってきたの?」

実は、父親が巨根で、いつも母親も「お父さんの立派だから、1度も浮気しようって思ったことないの。むしろ、ほかの女性に奪われないようにと思って、お母さんはお父さんにそれはもういっぱい尽くしたの。もっと言うと、おじいちゃんもそうだったらしくて、お父さんの兄弟が8人もいるでしょ。それも立派すぎて、しょっちゅうやってたらしいの。昔の家は声が回りによく聞こえちゃうし、お父さん、学校に行くと、お前のところ昨日もやってただろ!ってからかわれてたんだって。琢磨も5人兄弟でしょ。いまどきそんな家ないでしょ。琢磨も立派なもの持ってるから、後はそういうのに理解のある彼女見つけなさいね。」
そう、高校生のころ、母親によくそんなことよく言われていた。僕は5人兄弟の末っ子。上から兄が2人、姉が2人。ちょうど2人ずつだし、って言ってたところに、僕が産まれたらしい。だから1つ上の姉とも僕は5歳も離れている。末っ子で、僕はすごくかわいがってもらった記憶しかない。母親となんと、中学卒業まで一緒にお風呂に入り、一緒に並んで寝ていた。兄2人はすでに独立していたし、姉2人も自分たちの部屋をもらって、お風呂も僕たち1階、姉たちは2階のお風呂を使っていた。父親は、僕が小4くらいから、単身赴任になり、家を留守がちになっていて、男が僕1人だったからかもしれません。そういった環境で、年上の女性に興味を持ってしまう僕はそのことが原因なのでしょう。だから、今回も理恵子さんが気になってしょうがないということなのです。

「今まで付き合った女性は7人です。全員年上です。僕は年上の女性が大好きなんです。だから、理恵子さんのこともずっと気になっていました。」
「琢磨君。残念だけど、今までの女性と同じというわけにはいかないからね。だって、仕事で迷惑かけたんだし。琢磨君は私の言うことを聞かないとだめなの。だって、上司に怒られて下半身ビンビンにするような子なんだから、結構なM男君だろうし。とりあえず、立ったまま私の目の前で右手で握ってシコって見せなさい。声もちゃんと出すのよ。」
恥ずかしかった気持ちよりも、このシチュエーションに僕の下半身はさっきよりも増して硬直して、鉄の棒のようになっていました。熱くなった肉棒を右手で握り、手を上下に動かし始めました。自然と声も出てしまいます。
「理恵子さん。僕のオナニーを見て興奮してほしいです。こんなに硬くなったの初めてです。見てください。理恵子さんの巨乳に顔をうずめてシコりたいです。」
「なにいってるのよ!そんなのできるわけないでしょ!もっと激しく!動かすのよ!」
あまりの興奮に、僕はいつもの半分以下の時間で、頂点に達し発射してしまいました。
「すごいいっぱい出したじゃない。もうヤラシイ子なんだから。まだできるでしょ?そのまま手を緩めず、オナニーを続けなさい!」
「まだするんですか?1回じゃだめなんですか?」
「当たり前じゃない!溜めとくとまたなに考えるかわからないでしょ!全部出し切るの!早くもっとやりなさい!」
「理恵子さん、、、。僕もうおかしくなってきました、、、。右手が勝手に動いちゃって、、、。もう止まりません、、、。僕の変態オナニーを見てください!」
僕はさっき発射したと思えないくらいに、再び下半身は膨れ上がり、1回目よりは長かったとはいえ、見事に発射してしまいました。
「琢磨君。良く頑張ったじゃない。2回目なのにまたいっぱいでたはねぇ、、、。ひょっとしてまだいけちゃうんじゃない、、、。やってみようか?」
「理恵子さん、もう無理ですよ、、。勘弁してください、、。」
「そんな誤り方ないわよね?私は彼女じゃないんだし。あなたを教育しているんですから。ちょっと、自分のデスクに腰掛けて脚をデスクの上に上げて開脚させてみて!」
僕は言われたとおりにデスクに腰を掛け、両足を持ち上下駄。恥ずかしいなんてものは通り過ぎていた。さらにすごいことになるんじゃないかという妄想で、興奮しているくらいだった。
「2回出しちゃってるし、そう簡単にはイカないだろうけど、やってみようね。」
そういうと、理恵子さんは手に電マを握っていた。どうやら、本当に仕事中のマッサージに使っていたようだが、これを僕の下半身にあてがおうということだろう。
スイッチが入り、激しい音が鳴り始めた。そして、強い振動をさせながら、先の部分が下半身へと近づいてきた。
「あっ、あぅっ、、、、。あっ、、、。いっ、いきそう、、、。あぁっ、、、、、、。」
もう何を言っているか、ただ卑猥なうめき声にしかなっていなかった。
「琢磨君。いいのよぉ、、。もっと声だして御覧なさい、、。誰もいないんだから、、、。変態なんだね、、、。いい声してるわぁ、、。これからが楽しみじゃない、、、。ほら、個々なんかいいでしょ?どうなの?変態M男君?」
「いぃっ、、、、、そこ、、、、もっときてください、、、。あぁぁっっっ、、、、。はぁっっっ、、、。もう、、、ダメ、、、。あっっ、、、。」
「あら、結構元気になったじゃない?やっぱりまだ残ってるみたいね。もっといじめてあげるから、、、声を出しなさい!ついでに、この金玉も握ってみようかしら?なんだか張り詰めている感じだし。全部出し切らなくちゃいけないからね。」
「あっっっ、、、。もういっちゃいますぅぅっっ、、、、。ダメダメダメ、、、。もう、、、。いくぅぅっっ、、、。!」
3回目はさすがに、精液というより、潮吹き状態でした。何度も僕の下半身からダメ押しの潮吹きをしてしまいました。
「これから、毎朝朝礼が終わったら、私の目の前でオナニーしなさい!私の言うこと聞いてたら、そのうち、いい事してあげるから、、。わかった?変態ドMの琢磨君?」
「わかりました。理恵子さん、、。これからは仕事だけじゃなく、いろいろお願いします。」
「任せといて、悪いようにはしないから。ただし、私以外は禁止だからね。」
こうして契約成立です。
その日を境に、毎朝のように朝礼が終わると、トイレへと呼び出され、オナニーをしています。そう、そのオナニーも理恵子さんの目の前でする以外は禁止されてしまっています。何でわかるかっていうと?僕の1人暮らしの部屋に監視カメラをつけられ、理恵子さんが確認できるようにしているのです。っていうか、もう理恵子さんの目の前でするオナニーが気持ちよすぎて、ほかでする気持ちがなくなっています。こうして、僕と、理恵子さんの関係は今で3ヶ月目。僕が理恵子さんとエッチができるのはいつのことになるか、、、。それとも、そんなことにならないのか。それを考えるだけで、気が散って、仕事にならない毎日です。そして仕事中ほぼ、下半身は勃起状態が続いています。

たのまれたら何でもします好青年

            
元気な、明るい好青年だと思う
一人暮らしその青年は
食糧品雑貨の配達が本業らしいが
付随する雑用も、いろいろある
何でも配達し、売る
この集落は7割近くが高齢者
軽トラの荷台には、いろんな物が詰まってて
大げさに言えば、その青年の生き様そのもの
野菜果物、パン、菓子、調味料
キッチン用品、トイレットペーパー、防虫剤
衣類下着類、洗剤、文房具、紙おむつ
蛍光管、乾電池、何でもある
灯油の御用聞きもやる
荷台の奥には工具箱、ペンチ、のこ、やすり、
ドライバー、ハンマーほか、知らない工具類も多数
やれる人がいなくて、あてにされて
戸や窓の修理、パイプの詰りとか
知らなくても何でも、頼まれたら
まず、すぐやってみる
過疎化だけど、みなさん健康でお元気ですよね
でもね、けっこう色んな面倒が発生するんですよ
ただ配達して、ついでにその人の健康とか確認して
それで終わりって、そんなもんじゃないんで、と
ヘルパーだ、介護士だ、おれはプロだって言う
なんにも学問も無いけどって
その日は、ちょっと時間がかかるお宅です、と言う
初老の女性二人だけの世帯で
義理同士の姉妹二人で生活
彼の、特別なお得意先だった
そこの話はちょっと、いや、かなり詳しく聞いてた
青年は結局、老老介護の協力もせざるを得なくて
要介護者の食事、飲み込みやすい食事とか
一緒に考えてやったり
付き合いで、昔話を長々と聞かされる
着替えの手伝いまでする
義理の妹さんのほうは、まだ健康で、頭も普通だった
その日は、義理の姉さんを入浴させる日で
・・・それが目の前で始まった
介護入浴とかの知識は無いが、驚かされた
義姉さんは杖をついて立つのがやっと
さらに、痴呆で
まず、目の前の義妹さんが・・衣類を脱ぎ
・・さっさと全裸になって、そしてすぐ
杖をついて立ってる義姉の前にかがんで
手早く脱がせ始めた
・・・その、見え隠れしてる黒色の部分を求めて
義妹さんの股間の一点を目で追ってた・・・
義妹さんは、目で追われてるのがわかってて
隠す気配すら、全く無い
横の青年も、いつのまにか全裸になってる
すでに青年の股間は大きく興奮してる
これから始まる事に反応して・・
・・・隠さなかった
全裸の義妹さんと二人がかりで
老女の服を脱がせて、裸にして椅子に座らせて
そのプラ椅子ごと二人で抱えて、浴室へ運ぶ
青年が自分に声を掛けた
こちらのお宅だけじゃなくて
この辺の集落の高齢者の現実ですよ
顔をそむけないで
こっちにきて、見てくれと言う
裸の3人の後ろ姿を、じっと見てた
義姉さんが時々何か言うが、その言葉に土地の訛が無い
ずっと東京に住んでた人らしかった
痴呆の症状がだんだん進んで、でも
本人の娘さんや息子さんたちが面倒を見ず
ここの義妹さんが、この田舎に引取った
お世話になった方なので、と言うことらしい
こっちに来て、落着いた生活をしてて
痴呆の症状は多少回復したという
目の前のその老女、片手を伸ばして
青年の股間の、健康な興奮をつかもうとしてた
二人掛かりで椅子ごと抱え、ぬるめの浴槽に入れて
ここでも、青年の腕力があてにされてる
また湯から抱え上げて、マットに降ろした
老女の手が、その青年の勃起を握って離さない
その体勢で義妹さんが無表情に背中を流す
義妹に背中を流してもらいながら
老女は、青年の勃起を・・・口にしてた
義妹さんが慣れた手つきで、素早く全身を流す
うれしそうに目を細めて、口を動かす老女
その間、青年はじっとしてた・・・いや、させられてた
「あの、見てないで服を脱いで、手伝ってもらえませんか」
義妹さんが、やや苛立った言い方でこっちを見る
気が利かなくて悪かったと思う
急いでネクタイ、Yシャツから下着まで
服を全部脱いで
義妹さんの左側に並んで膝をついた
左手を取って石鹸をぬられて
・・・義妹さんの乳房が目の前でぷるぷる動く
思わず、お若いですね、と義妹さんにささやいてみる
あらあ、と笑うだけだった
泡を付けた左手が引かれて
義姉さんの・・股間の・・陰毛に掌を押付けられて
お願いしますね、と小声で言われた
右手で腰を後ろから支えて
言われるとおり老女の陰毛を・・揉んだ
義姉さんは男性をくわえたまま、見向きもしない
手桶で石鹸を流して
女の入口の突起物と、その奥をそっと刺激した
そこは・・・女の液体で一杯で、ぬるぬるだった
大型の空気マットに、老女が仰向けに寝かされる
青年の役目が始まった
青年は老女の足首を掴んで開き
・・・股間の陰毛や黒い女性部分を見定めて
上から抱きついて
男性をゆっくり挿入し・・・腰をくいくい振り始めた
見られたままで
堂々と男女の行為におよんでる
青年の若い興奮を、嬉しそうに受け入れる痴呆の老女
仰向けの表情が、変わった・・・眼が生き生きとして
老女の、若い娘みたいな嬉し声が浴室に響く
・・あぅ・・あぅふ・・・はぅ・・はあぅーふ・・
義妹さんは湯につかって、退屈そうな顔する
青年はしばらく腰を振り続けてから
・・・射精に至ったようだった
・・・あーあぁーう・・・はぁーはぁーう・・・
老女は、大きなよろこび声で答えてた
今度は義妹が、こっちを見て意味ありげに笑う
誘う、誘っているのだった
・・・一瞬、戸惑う・・・でも、素直に誘われた
股間の興奮が義妹さんに凝視されてた、わかった
視線を意識しながら、浴槽を股いで湯に入った
義妹さん、ぴったり体を寄せてくる
何かが股間に触れる、手だった、男性を握られた
こちらも義妹さんの花園に手を伸ばす
中指で義妹さんの突起物をころがし
・・・暫く刺激し続けると
義妹さん、立ち上がって浴槽の淵をつかんで
お尻を横に向けて
振向いて、また目と表情だけで誘った
・・後ろから・・挿入し・・片手で乳首を掴んで
片手で敏感な突起物を刺激し続けながら
ゆっくりと腰を振り続けた
・・・は、あん・・・は、あん・・・は、あん・・・
義妹さんの声で、男性がさらに興奮させられて
義妹さんも興奮で、足腰に力入れてるらしい
締め付けられてる、感触が伝わった
・・・はぁーん・・・はぁーん・・・はぁーん・・・
声を聞いて、さらに腰をふった
この年齢の女性であり、遠慮はいらない
挿入したまま・・・思いっきりフィニッシュした
          
           
          
青年は言う
初めはこれも仕事、付き合いだ
ボランティアだと思って相手していたが
今では自分も、彼女たちとの性を楽しんでると
義姉さんの器は、いつもよく濡れてて
ねっとり絡み付いてきて、ボケてるわりにね
あの部分、まだ十分に女なんですよね
けど義妹さんは、わりと淡白ですよ
そうだったでしょう
と、同意を求められた
淡白とは思わなかったが・・・
          
            
・・・泊めてもらって話し込んだ・・・
          
          
その晩は結局、青年宅に泊めてもらった
古い大きな木造で、だだっ広くて
食料品は豊富、どれでも好きなのどうぞ
何、飲みますかって気前よく聞く
茶碗に冷やの日本酒と
少し期限切れの、さきいか
これだけで十分です
話し始めると止まらない青年だった
この村も過疎化に悩まされてて、対策が必要で
この青年も、取組には進んで協力してらしい
彼が言うには、対策らしいアイデアはすぐ出る
けど、彼にすれば対策になって無くて
でも、他に方法がなく、虚しいと言う
みんな、この問題の根本的原因に議論が及ばなくて
肝心な事を避けた議論に、止まってしまう
若い男や若い女が、何故、生まれた土地を離れて
都会に出ようとするのか
その、一番肝心な理由に、触れようとしないと言う
彼はカラダ、つまり生理的欲求で説明する
言い換えれば、誰にでもある性的欲求、エッチだよと
若い男の体は、自分を受け止め、相手となる女を求める
若い女の体も、当たり前に自分を満たす男を求めてる
心の深いところでは、無意識に求めてるが
表面上は、色々な理由を付けて他所に出て行く
けど実は、女や男を求める無意識が後押しして
都会に出るんですよ
ここの生まれたところには、自分の女はいない
自分の男はいない
若い男も女も、体がそう思い込んでしまってて
でも、都会にはあると、無意識に思い込んでる
生まれたところでも、女は見かけるし、男も居ます
でも、ただ居る、それだけなんです
その女の体は、自分には関係がない
その男の体、自分に関係がなくて
何故なら、その体を味わってないから
夏場とかに、異性の体の部分を目撃する程度
それだけで、興味の対象までにならないまま
それで終わりでしょ
少年や少女の頃に、幼い興味にまかせて
お互いのその部分を味わうとか、そういう機会が無い
子供の頃一度でも、その土地の女の器を味わえば
その土地の男の持ち物を味わえれば
自分の女が、自分の男が、そこに居るって
理屈抜きで、体がそう覚え込むわけです
実際に、昔はそうだったわけで
昔は、別に過疎化対策とか意識してたわけでなく
子供の頃から、女のもの、男のものを味わってた
当たり前の子供遊びの延長で、そうしてて
若衆宿とかでなく、もっと幼い頃からやってる
それで、体の無意識部分は満足してた
だから、いつまでも土地に残って居れたんです
年寄りの面倒を見る人も、誰かいた
もっとも、昔は今ほど長生きではなかったけど
過疎化の問題とか、無くて
それなのに、今はそのように出来ない
男の、女の、体を味わうことが無くて
それを求めてみんな出て行くため
過疎化の対策は、この部分に尽きると、彼は言う
そのためには
大人が幼い子供に、その土地の女や男との性行為を
真剣に教えなければならない
真剣に、性行為の体験の相手をしなければならない
そして、土地の女の体の味を教える
身近な土地の男の体の味を教える
性行為の楽しみ方、味わい方を教え込む
性行為、性技を教える
わきまえた性行為のやり方とか教える
土地の子供同士での性行為遊びとかは容認して
覚えさせる
子供同士、性行為遊びを繰り返すうちに
そのタブーや作法、技などを習うわけで
そうすれば、求める物はそこにあって
生まれた土地に自分の相手の女がいて
自分の相手の男がいる、ということになる
男も女も、子供の頃から、体でそう覚えるでしょ
女や男を求めて他所へ出て行くとか、しなくなる
人が残れば、そこでの生活ってのは附いてくるもの
必要にせまられて、
生活の場所や、生きる糧を確保するために
みんなで協力して働き出し、生活が出来上がる
過疎化対策としては、それで十分でないかと
産業振興とか、そういう金のかかる事ではなくて
あんまり金もかからないことですよ
でもね、邪魔なものがあって、現代的なタブーとか
未成年者の健全な教育だとかあって、面倒で
青少年の健全な性意識の育成とか言うやつで
だから、子供にエッチを教えちゃいかん(?)と
なんでそういう話しになっちゃうんだかねえ
とてもとても、実現はむずかしいですよ
あんな禁止令とか本当は無いほうがいいんだけど
彼はそう嘆く
大人がちゃんと教え込めばいい話だろうに
大人が、身近にいる子供に
ちゃんと性行為の教育をするっていう
そういう大人の義務を取り上げちゃって
大人がね、みんなそろって
学校任せにしちゃって、ですよ
ただ法律だけ作って縛り付けて、それで終わりって
それじゃ何も解決しないよ、と言う
幼い子供に、大人が自ら正しいエッチをおしえて
ついでに土地の男、女のエッチの味おぼえさせて
そうすりゃ、人はその土地から動かない
過疎なんておきない、それでいいでしょ
そうしてやりたいけどね、ま、無理
いまの時代じゃ無理だろう
いまさら出来ないなって笑う
昔に戻れないだろうって
         
         
・・・こちらの話し・・・
          
          
彼の言った事そのまま書き出してみたけど
長文で、駄文で、内容もこれでよかったのか?
理屈はよくわからないけど
彼の言う事、一応認めます、賛成です
この集落含めて
この辺一帯が、自分の営業担当地域で
この青年無しじゃ、もう仕事にならない
彼の話の聞き役、その仕事も続けるつもり
穴兄弟ってのも悪くないし
まだまだ、お付き合いお願いします
           

そんなのつらいよ

この間もクラスの子に告白されたけど返してない。いつも曖昧でなんて断ればいいかわかんない。
こんな事になったのも義兄さんのせいだ。私と5つ離れていて私が3才の時に兄妹になった。いつもは意地悪で素っ気ないのに大好きになっていた。今では兄さんでする事も度々で、告白されたこと相談しても「付き合えば!?」って言われるのを考えるだけで辛い。
そんな義兄さんでもすごくカッコイいくて思いやりがある兄さんだから好きになっちゃったのかな?

友「可哀想だから早く断ればいいのに」
私「でもどう断ればいいかまだ考えてないから」
友「いつもみたいに断ればいいんじゃないの?」
私「うん。でもね」
友「私は告白されたことないからわかんないけど断るのって難しいの?」
私「ぅん!相手は真剣だから私もその辺はちゃんとしないとダメだと思うから」
友「私は偉いねー。」
私「♪(電話)
「うん。わかった。何時位になるの?うん。バイバイ」
友「誰から?」
私「?兄さん。」
友「いいよねー。私の兄さんすごくカッコイいくて。結構クラスでも話題だよね!」
私「ぅん。」
友「付き合うなら年上だよねー」
私「そうだね。」
友「だからいつも断るんだね」
私「えっ?うん!」

私「ただいまー。(あっいないんだった)」
「なにしよっかなー、お母さんも遅いし・・・」
「よいしょ。・・・んっ!」
「まだ・・帰ってこないよね?」
「兄さん・・んっんっあっ。(兄さんの匂い)あっやっ・・・はぁああんんん!はぁ、はぁ、」
「(またしちゃった)」
「シャワー浴びてこ」

9時

私「寂しいなー」
兄「ただいま。」
私「おかえりなさい。」
兄「多分母さん遅いし弁当、はい!」
私「うん。ありがとう」
兄「風呂入れてくる」
私「はーい」
「ぽー」
兄「妹?」
私「はいっ?」
兄「今日俺の部屋入った?」
私「!入ってないけど」
兄「わかった
私「・・・」
兄「先に風呂行ってきな」
私「うん。」

私「上がったよ」
「ににいさん!」
兄「あっわりー」
私「こんな所で脱がないで」
兄「パンツは履いてるだろ」
私「私はこれでも女なんだから」
兄「えっ?そうなん?」
私「ばか」部屋に帰る

私「(兄さんのバカ・・・良いからだだったなー・・ふよふよ////もっと大きくならないかなー)」
兄「先寝るぞ」
私「開けないでよ!」
兄「はいはい」
私「ねよ」

下校
友「そういえば今日断ったんだって?」
私「うん。」
友「あいつ泣いてたらしいよ。男なのに」
私「うん」
友「気に悩むことないって!あとね男子が言ってたんだけど7連らしいね(笑)」
私「そうなんだ。」
友「あっゴメン!そんなけフったら断るのも大変だよね。」
私「うん。」
友「何かあった?」
私「あっ何でもないよ!あっまた明日」
友「バイバイ」

私「あっんっんんん!」
私「zzz」

私「寝ちゃってた。今・・!!!兄さんの部屋 したまま寝ちゃった 」
私「・・・
兄「おはよ!夜やけど」
私「ぅん!おはよ」
兄「よく寝れたか?てか部屋間違えるなよ」
私「えっ?うん!ごめんなさい」
兄「風呂行ってきな」
私「ぅん!(あっシミついてる)ゴシゴシ」

兄「今日は母さんはとうさんのとこいくからえってこないんだって」
私「ぅん!わかった」
兄「それでさ!少し俺の部屋きて!後ででいいから」
私「うん」

私「きたよ?」
兄「さて問題です。」
私「?」
兄「なぜあなた下着が俺の布団の中にあるのでしょうか?」
私「・・・えっ?あっ!!」
兄「答えは?」
私「////」
兄「お前俺の部屋出入りしてるやろ?」
私「してないよ」
兄「じゃあこれは?」
私「・・兄さんが持ち込んだ」
兄「俺もとんだ変態やな(笑)」
私「変態だね(笑)」
兄「・・・俺さ。来月からこの家出ようと思うねんな?」
私「・・・えっ?」
兄「そっちの方が学校近いし!と言うのは親の建前でお前いつからこんな事してるん?」
私「えっ?何が?」
兄「俺でするのがそんなに気持ちいいか?」
私「////何にもしてないよ」
兄「・・・妹でも嘘つく奴は嫌いだから!もういいから部屋から出な!」
妹「・・・きらい?」
兄「ああ、だから出ていけ」
妹「うっうっ。やだ!嫌いにならないで。出ていかいで!(泣)」
兄「えっあっ・・」
妹「出ちゃやだ!嫌いになっちゃやだ!」
兄「・・・」
妹「ずっと好きだったんだもん。やだよ!出ていかいでよー!ええーん」
兄「分かったから泣き止めって」
妹「ええーん」
兄「ナデナデ」
妹「・・・ぐす」
兄「お前てさ!7連フッてるんだろ?」
妹「・・・」
兄「俺の友達の弟君がお前に告白したんだって」
「でも断られたって!笑 俺の学校でもお前のことは結構話題だよ。」
妹「何で?」
兄「7連続でフる。美少女だってよ!名前聞いた時はビックリしたけど」
妹「かわいくなんて・・・」
兄「すごく可愛いよ!兄妹になったときからずっと。」
妹「じじゃあ。」
兄「でも、オレら兄妹だろ?」
妹「でも、本当の兄妹じゃないから」
兄「ダメだよ。それでも」
妹「そんなのやだよ!ずっと。好きでどうしたらいいの?教えてよ」
兄「俺は21のオッサンやからなんとも言えんけど。新しい好きな人作ってくれ」
妹「やだよ!そんなのやだ!そんなの辛すぎるよ。 じゃあ。一回だけでいいから」
兄「ダメだ」
妹「最初は好きな人がいい。」
兄「・・・わかった。一回だけだからな!」

兄「オレの部屋でなにしての?そういえば」
妹「オナニ////」
兄「やって見せてよ」
妹「恥ずかしいよ」
兄「俺の膝に座って!ほら」
妹「こうやって////」
兄「可愛い下着汚していいの?」
妹「////大丈夫」
兄「手伝ってやる」
妹「っ!あっ、う・・・あっ、んあ!(兄さんの手が)////」
兄「妹」
私「チュッ!クチャチュパチュパ。はーはーっん!もっと!チュパクチャ」
兄「可愛いブラして」
私「んっ」
兄「もうコリコリじゃん」
私「はーはー」
兄「下もこんなに濡らして」
私「(兄さんの指はいってる・・・)」
兄「本当にはじめてなんだな!好きでいてくれてありがと♪」
私「ああーあっんあ!、うっくぅぅぅん!(ニチャニチャ、クチュクチュクチュクチュ)」
兄「イッたか?もうしてもらわんでもギンギンやわ」
私「ふぇ?大きい」
兄「ドームないww」
私「生でちょうだい」
兄「キツ!」
私「んっ」
兄「とりあえず少し動かすな」
私「うん」
兄「痛くないか」
私「ぜんぜん大丈夫だよ。」
兄「上からのりなよ」
私「あっあああ!当たってる」
兄「入ったけど!キツ過ぎていきそう」
私「んっんっんっん」
兄「誰もいないんだから声!だしなよ!ほれ」
私「くぅぅん。突いちゃやぁ!ふぁあんあんあんあんあんあん」
兄「値転びな」
私「やんやんやんやん。いくっ」
兄「オレも
私「中に」
兄「っ」
私「ふぁあん!」

兄「・・・」
私「兄さん?中に出したんだからできちゃったら責任もってね?♪」
兄「・・はい」

それは妻の性癖から始まった-寝取られ姉弟-

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。
天使のような美しさに一目ぼれして、マメにアプローチを繰り返して結婚まで至りました。
清楚で真面目な妻は、妻自身が私以外の男性に抱かれることは身の毛がよだつと言います。
しかしある日、
「この世には自分の奥さんを他人に抱かせて興奮する、寝取られ癖の男がいるんだって。俺にはとても信じられないよ。」
と言ったら、
「私・・・なんとなくわかるような気がする・・・」
と妻が言いました。
私が妻以外の女性の膣に生の陰茎を挿し込んで腰を振り、私に抱かれた女性が喘ぎ、その女性の膣内に私の精液が注がれる場面を想像すると興奮すると言いました。
私も男なので、絶対にばれなければ浮気してみたいとは思いますが、リスクが高いし愛する妻を悲しませたくないので、結婚以来11年間一度も浮気はありませんでした。

それが7年前、私が38歳の時に35歳の妻から申し出があり、結婚11年で初めて妻以外の女性と性的な関係になりました。
そのきっかけが義弟の性癖でした。
妻の3歳年下の弟が、これまた寝取られ癖があり、奥さんを他の男に抱かせようと執拗に説得して、困り果てた義妹が耐え切れず妻に相談したのです。
妻は、これをまたとないチャンスととらえ、自分の性癖に義弟夫婦を巻き込んだのです。
当時義弟夫婦は結婚4年、義弟の2歳年下で当時30歳のお嫁さん、つまり義妹は可愛い女性で、子供も生まれたばかりで幸せな家族でした。

妻と義弟に説き伏せられた義妹は、ついに私に抱かれることになったのです。
双方の子供たちを義父母に預け、私達2組の義兄弟夫婦はラブホへ向かいました。
当時30歳の義妹は名前を奈央と言い、ホンワカ可愛いロリ顔で、正直抱いてみたいと思いましたし、出来れば手籠めにしたくなる嗜虐の心が芽生える女性でした。
妻と義弟の目の前で、私と義妹の奈央が裸になり、恥ずかしがる奈央の手を引いてガラス張りの風呂で義妹の奈央の華奢なロリボディを悪戯しながら洗いっこしました。
ベッドに移って奈央の両足首を掴んで思い切り広げ、義弟の愛する奈央の女陰を広げました。
まだ30歳なので女陰は崩れかけ程度の変形でしたが、外見が幼いのでそれでもアンバランスな感じがしました。
「お義兄さん、恥ずかしいからあんまり広げて見ないでください・・・」
奈央は羞恥に赤く染まった顔を両手で覆いながらも、8歳年上の私のしつこいクンニにやがて感じて濡れていきました。
フェラチオも時々義弟をチラ見しながら恥ずかしそうにしていました。
いくら何でも生はマズイとコンドームに手を伸ばすと、妻と義弟が、
「そのまま、そのまま・・・」
というので、奈央に義兄の生男根をズッポシ突き刺しました。
「んぅん・・・」
女穴深く入り込んで暴れる男根に、感じながらも喘ぎを我慢してひたすら呻くだけの奈央がいじらしくて可愛くて、いっそこのまま中出ししてやろうかと更に嗜虐心が掻き立てられました。

ジュッポ、ジュッポ、ブジュッ、ブジュッ・・・
結合部を妻と義弟に見えるように交わり、噴き出る牝汁本気汁を姉弟に見せつけました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、あん、あん、あん・・・」
義兄の生男根の抽送に、たまらず喘ぎ声を上げた義妹奈央・・・可愛いその喘ぎ顔に唇を寄せながら、腰をグラインドさせました。
「あぁぁぁぁーーーーーー・・・」
募る射精感に激しく奈央を揺さぶり、奈央から男根を抜いて、ドッピュピュピューーーっと奈央の全身に精液を浴びせました。

ふと後ろを振り返ると、愛する夫、愛する妻、それぞれ別のパートナーとセックスさせて、嫉妬と興奮の入り混じった表情でそれを眺める妻と義弟がいました。
その切なそうな恍惚を見て、もしかして、妻と義弟は嫉妬を抱くことでマゾ的な快感を得ているのではないかと思いました。

それは妻の性癖から始まった-義妹種付けで究極の寝取られに-

私達4人は月1回集まって、私と奈央の義兄妹の姦通を楽しんでいました。
妻は夫である私を寝取られ、義弟は妻である義妹を寝取られて興奮して、すっかり寝取られ姉弟になりました。
ロリ顔の義妹の奈央もまた、従順に貞操を守ってきた女陰を義兄男根にまるで調教されるように穿られ続け、羞恥に喘ぐマゾ性が芽生えていきました。
可愛い顔をした奈央ですが、元々人妻ですから経験豊富だし身体の感度も敏感ですから、夫やその姉に見られながらその姉の夫に抱かれて喘ぐという、ほぼ羞恥プレイで調教されたようなものですので、1年も過ぎた頃にはすっかり深みにハマって、更なる刺激を欲していました。

私は、まず手始めに、奈央の華奢なロリ肢体に縄をかけてみました。
清純そうなベビーフェイスに潜む淫乱を引き出し、凌辱される奈央を見て妻や義弟もマゾ化するのではないかと思いました。
М字開脚で女陰を晒す恥ずかしい格好に縛られて、身動きできない惨めな格好が手籠めにされる気持ちになって奈央の興奮を高ぶらせたようでした。
秘めていた陵辱への欲望に気付いた自分への羞恥心、そして嫌悪感がますます女陰を湿らせていました。
その晒された女陰にローションをまぶし、淫芽にクリキャップを吸い付かせて吸い出しを開始しました。

奈央のロリ肢体は乳首が敏感なので、イタイケな貧乳を縄に蹂躙されて喘ぐ姿を義弟に見せつけました。
縄に挟まれた貧乳の乳輪が変形して突き出た乳首にローションを垂らし、転がすようにして勃起させて更に転がし続けると、縄に挟まれた軽い痛みの中から痺れるような快感が敏感な乳首から全身を支配してゆきました。
「んひぃーーーぅっ!!」
軽く乳首を摘まんで捻ってやると、痺れた乳首に電流が流れるような快感が走ったようで、
「くひぃっーーダ、ダメッ・・・ダメェーーーッ!」
可愛い幼顔を歪ませて、乳首で感じて悶えました。
更に乳首を摘まんで引っ張ったり、つねったり、撫でまわしたりを繰り返したら、
「ひっ!ひっ!ひっ!ひぅ~っ!くひぅぁーーーーーーーッ!」
奈央は激しい乳首責めに、ガクガクして淫芽に吸い付くクリキャップを震わせながら逝く寸前まで上り詰めていました。

私はクリキャップを外してさらに女陰と乳首にローションを塗って、吸い出されて膨らんだ淫芽と責め続けられた乳首の二所責めをしました。
「ひゅぁぁぁっっっっ!!んぁぁっっっ・・・くひぃ、あ、ぐぁっっっ!!!」
乳首と淫核へのしつこい責めに、奈央は可憐な体を極めて淫らに喘がせて、腹筋を震わせながらはしたなく逝きました。

暫くして落ち着いた奈央に、今度は逝くには至らない程度の愛撫を乳首と淫芽に与えながら、

「逝かせてほしかったら、奈央ちゃんはこれからお義兄さんの性のお道具になるって誓いなさい・・・」
というと、逝きたくても逝けないもどかしさの中、
「私は・・・お義兄さんの・・・性の・・・お道具になりますぅ・・・はぁ~~」
膨れた吸い出し淫芽を摘まんで、えげつない咆哮と共に奈央を逝かせてやりました。

奈央の縄を解いてベッドに横たえ、今度は私の性欲を満たすべく性を交えることにしました。
乳首と淫芽への責めだけで逝かされた奈央は、男根を入れて欲しくて一生懸命私の男根を舐め始めました。
はしたないアクメを私だけでなく夫やその姉にまで観察された羞恥が、奈央の発情を助長させ、そのアクメを与えた私に対する服従を誓ったからなのか、男根への奉仕は愛情がこもっていました。
夫である義弟以外の男の男根に注がれた愛情を見て取った義弟は、嫉妬に発情してパンツを下げて、自分で男根を握っていました。
その姉である妻もスカートに中に手を入れて、女陰を弄っていました。

嫉妬発情の妻と義弟を横目に、私はイキリ起った男根を奈央の女穴に挿し込みました。
貧乳に童顔・・・愛撫で火照る華奢なロリボディ・・・被虐の猥褻行為に可愛く喘ぎ、お預けされた男根を入れられる幸せに、男根の感触を確かめるように奈央は自から腰を使い快楽を求め始めました。
切ない純情とマゾの欲望・・・マゾとして虐められる妄想を叶えてくれた私に抱かれ、奈央は頬を上気させて快楽に酔い痴れていました。
「んくぅ、うふぅっ、あふうっ、あ、あうん、あん、あぅん・・・」
「奈央ちゃん、可愛いなあ・・・お義兄さんの精子で妊娠してみるかい?オマンコに精液出してあげようか?」
「ああ・・・お義兄さんの精子が欲しいですぅ・・・」
「お義兄さんの赤ちゃん孕むかい?お義兄さんの精液で腹ボテになるかい?」
「お義兄さんの精子で腹ボテにしてくださいぃぃぃぃ・・・・」

ふと義弟を見ると、男根を握りしめてウンウンと首を縦に振って、
「お義兄さん、奈央を孕ませてやってください。ちゃんと育てますから。完全に寝取ってください。中出ししてくださいっ。」
冗談のつもりでしたが、義弟もそれを望んでいて、妻も潤んだ目で頷いていたので、私は妊娠の危険がある中出しを敢行しました。
ドックン・・・ドクドクドクドクゥゥゥーーーーーーピュッ、ピュッ・・・・
「ひいぃっ、出てるぅ・・・熱い精子が出てるぅ・・・ひいいいぃ-----っ!あおおーーーっ・・・・」
奈央は子宮に熱い不貞中出しを感じ、禁忌な快感に白目を剥いて逝き果てました。

奈央の女穴から逆流する義兄精液を見て、義弟は握った男根から激しく精液を噴出していました。
奈央の女穴から逆流する夫の精液を見て、妻は自慰に喘ぎながら膝から崩れ落ちました。



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