萌え体験談

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あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね?、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ?、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ?、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと??お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・

妹に感謝!


私が大学生の頃、勘違い男(A)に付きまとわれた話。
同じ学科だったがほとんど面識がなかったけど、テスト前にたまたま電卓を借りたことで、
なぜか馴々しく話し掛けてくるようになった。
最初は普通に応対していたものの、段々と妄想ワールドを広げてることに気付いてからは無視するようにした。
例えば、
・昨日白いワンピースだったよね。さすが僕の好みを分かってるね。
・講義中、あんまり見つめないでよ。周りにばれちゃうよ?
・昨日は一緒に帰れなくてゴメンな。今日は時間を作るから。

全部身に覚えのない事を耳元で囁いてくるから気持ち悪い。
一応友達には根回ししているので、帰宅中や実験中はガードしてくれたが、
どこから漏れたのか、メールや着信がひどくなった。
(後で分かったけど、携帯を盗み見したっぽい)
しかも家まで付いてくるようになって、郵便受けに手紙とかも入ってた。

さすがに精神的に限界に近くなったけど、男友達も彼氏もいない私は行き詰まってしまった。
そんな折り、当時高校生だった妹に泣きながら助けを求めた。

そして次の日、必修科目の講義に出るため大学へ向かったが…
自転車置場で待ち伏せをされた。
自転車を整列させる余裕もなく走って逃げようとしたけど、
何台か自転車を倒してしまって、自分も転んでしまった。
怪我を労るふりして体に触ってきたので、あまりの気持ち悪さに這って逃げたら
ものすごい甲高い笑い声が聞こえた。

「コイツ?コイツ?ストーカーって」
「うっわ!マジありえないし!」
「キモ過ぎ!鏡って知ってる?」
指差してお腹を抱えて笑い転げる妹の姿がそこに。
そのAはびっくりして固まってる。
それもそのはず。金髪で魔女のような爪をしてドギツイ化粧、
着くずした制服に香水を撒き散らしている。
どっからどう見てもDQNです。本当にあ(ry

「ちょ、臭くね?風呂入ってんの?」
「この服何よ?ねぇカッコいいとか思っちゃってんの?」
「ねぇねぇママになんにも注意されなかったの?」
エントランスのガラスに映るのを見ながら、
「ほらほら、鏡持ってないなら今見ろよ!どうよアンタのかっこ!受けんだけどwwwwww」

でかい声で騒いでは笑い転げる。
あまりにもでかい声で笑い転げるので、なんとなく人が集まってきたのだが、
そそくさと俯いて逃げようとするAを捕まえて、
「ねぇねぇ!コイツどうよ!見ててキモくね?」
「ほら!そっちのお兄さんと比べなよ!うわ、アンタ人間?」
「ちょ、早く進化しなよ!何億年前さまよってんの?」
「そろそろ生きてて恥ずかしいべ?つかむしろなんで生きてんの?」
衆人の前で罵る罵る。
Aはボロボロ泣きながら、「こ、こ、こ、この肉便器がぁーーー」と喚いた。
それを聞いた妹は、息が出来ないほどに笑い転げ、
「肉便器だって!肉便器だって!リアルで聞いたの初めてだよ童貞!!」
「もっかい言ってよ、着ボイスにしてぇwwwwww」
「見て見て、肉便器がぁぁぁ?、似てる?似てる?」

もうポカーンとするしかなかった…
更に泣き続けるAに追い打ちをかけるように、
「泣いてるよ!きったねぇwwwwww」
「ママ呼べよ、ほら、ボクチンいじめられちゃったのぉ?ってさwwwwww」

この辺で我に返って、笑い続ける妹を引っ張って退散。
ものすごい注目を浴びて恥ずかしいやらスカッとするやら。Aに申し訳ないやら…

結局Aは次の日から大学に来なくなり、着信も途絶えた。
たまに必修科目とテストの時のみ見かけたけど、向こうから避けてくれた。
卒業した今となっては行方も分からない。

そして妹も無事大学生となり、近所の小学生とかき氷早食い勝負をしながら、
今日も元気に笑い転げてます。

妹は、最初は何人か連れていく予定だったそうです。
でも、本当に殺人をしてしまうようなヤバイ人間だったら友達を巻き込むとはしたくない
と思ったらしくて、とりあえず一人で出向き、男友達を建物の影に待機してもらってたようです。
多少びびりながら行ったら、チビガリオタクのもやしっこだったので、
拍子抜けした分、大笑いしてしまったようです。
待機してくれた男友達は、途中から見に来て、携帯でムービー撮ってました。
さすがに消させたけど…

妹が運良く居合わせたのは、朝から学校さぼって大学校内をウロウロしてたからです。
実際居合わせたのは、昼間でした。

ちなみになぜかかき氷シロップまみれになって帰ってきました。
笑いながら。
笑い上戸の妹に感謝!

制服のまま妹が寝ていた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。

さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。
妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。
俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。
すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。
ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。
妹の乳首は小さくて肌色だった。俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。
すると妹がなんか「あふぅ…」みたいな感じで息をもらした。
俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。
俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。
指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。さらに顔をよく見ると赤く上気していた。

「いつから起きてた?」と聞くと「何やってんだよ、ばか」と言われた。俺は「入れるぞ」と答えた。会話になってなかった。
俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。ニュルンと妹の中にすんなり入った。
「あぁぁ」とため息のような吐息をはいた妹にゆっくりピストンすると背中に手ェ回してきた。俺は妹の中をゆっくり味わうように動かしながら妹の耳を舐めた。
「くすぐったいぃー」と赤い顔とふくれた頬で怒った演技をしたが、口が笑っていた。「妹の中あったかいな」と俺が言うと「おにいちゃんのもきもちぃ」と小さな声で答えた。
ピストンを速めると妹のつま先がピンッとなってエロかった。
「妹、上乗る?」と聞くと「やーだっ」と言われた。真面目に嫌がってるみたいなんでやめといた。

妹から一回抜いて、四つん這いにさせて後ろから入れた。無理やり「ちんちんきもちぃです」と何回も言わせながら尻を叩いていると、興奮してきた。顔が見えないことから、妹だと意識をあまりしないので純粋な快感は一番大きかった。
「いつも、どこ出してる?」と聞くと「ゴムの中」と答えた。もちろんゴムなんかしてないんで「じゃぁどこ」と聞くと「制服だから体は嫌だぁっ」て言われた。「ふうん」とだけ答えた。
顔面に出したかったので、また正常位に戻した。激しくピストンするとやはり背中に手を回してきた。なんかもう妹とかどうでもよくなって、舌を絡めてキスをしまくった。
俺が絶頂に達しそうになったので、抜いて妹の顔に座り、ケツを唇に当てて(さすがに舐めてくれなかった)ちんこを出してしごいた。
すると妹が勝手にちんこをくわえてきた。奥まで入れる激しいのに優しい舌使いで俺は天国に導かれた。

俺の一物は何回も脈うち、白い恋人をたくさん放出した。
妹はなき声っぽく「いっぱいでたぁ?」と言いながらダッシュで洗面所に向かい、うがいしてた。
俺は服を整えて、口止め料としてポケットマネーで2000円支払い、リビングで変なことすんなよとだけアドバイスして、またやろうなって言ったけど、おにいちゃんこそ調子のんなって言われた。
今でも仲のいい兄弟です。

よし揉もう

妹が中1?中3(俺は一つ上)の頃にかけてよくナマ乳を揉んでいた。

周りに比べると発育が少し遅かった妹は、中1の夏頃にやっと乳首周りが隆起してきた。
俺の部屋と妹の部屋は二階にあり、両親は一階のだいぶ離れた部屋で寝ていた。


初夏の頃だったか、妹と何かの賭けをして負けたほうが奴隷になるという遊びをしていた。
どんな勝負だったのかは忘れたが、勝ったのは俺のほうだった。

奴隷と言っても大したことではなく、ジュースを冷蔵庫から取ってくるとか、肩を揉むとか、その程度のものだった。
だが、日に日に膨らんでくる妹の胸に少し興味を持った俺はその日名案を思いついてしまった。

「人間べッドになれ。」

「人間べッドになれ。」
リビングにあったサマーベッド(厚い布地が貼ってある、リクライニングはしないがゆったり寝るように座れる椅子)に妹を寝かせ、その上に俺が寝るというスタイルだった。

初め妹は「重?い」と言って笑っていたが、「奴隷なんだからずっとそのまま!」と俺は言って、妹の上に仰向けに寝た。
妹は部活帰りでジャージ姿のままだった。ジャージの色はエンジで暑いからか中にシャツは着ていなかった。
まだ膨らみも小さくノーブラだった。

初めはあまりH感情は無かったが、俺の背中に妹の胸の柔らかい感触が伝わってきてエロ感情が湧いて来た。
しばらくの間、バレないように背中でその柔らかい感触を楽しんでいた。
それから少し体勢を下げて、妹の胸近くに俺の頭を持ってきた。
(この時点でも、二人は仰向き)

寝返りを打つように頭を横に向けると、妹の胸が目の前にくるような体勢になった。
ジャージごしだが、明らかに柔らかい感触が俺の左頬にあった。(妹の右胸の感触)
5?6分はこの体勢でいたので、妹は重くて疲れてきたようだった。

妹の右胸の感触を頬で感じていたが、少し妹が大人しくなってしまったので、「心臓の音が聞こえる。」と言って、胸に堂々と耳を当ててみた。
すると妹は「本当?聞こえる?」と返してきたので、エロ感情など全く無いかのように装い、「聞こえるよ、ホント!」と言って、左胸にも耳を当ててみた。

「じゃぁ、寝る。」
と俺は言って、その体勢のまま、胸の感触を頬というか耳に感じたまま眠るフリをした。
しばらく4?5分はそのままの体勢でいたと思う。

さすがに妹も辛くなってきたみたいなので、「一旦中止!またあとで奴隷の続き。」と言ってその場はそれで終わった。
何かを感じてきたのか、それ以降は「人間ベッド」を妹はやらなくなった。

乳首周りが隆起してきたように見えていたが、実際には胸全体が柔らかい感じになっていた。
判る人もいると思うが、小4?5くらいのペチャンコに見える胸でも、ガリガリのコでない限り、女のコの胸は多少の弾力がある。

その時、妹は中一だったが、発育の早い最近のコで言えば小6か小5くらいに相当するカラダだったと思う。

「人間ベッド」で妹の胸の感触を味わった俺は、寝ている妹の胸を見るようになった。

部屋は別々だったが、エアコンの無い部屋で寝るのは夏暑くてしょうがなかったので、俺は廊下に出て寝ていた。
妹はすぐそこの部屋で、ドアを開けたまま寝ている。
距離にして2mちょっとの所で、タオルケットを下半身にだけかけて仰向けで寝ている。

胸を見ると、仰向けでも乳首とその周りがと盛り上がっていた。
乳首は起っている訳ではないので、乳輪とその周りが盛り上がっている感じだった。
「揉めるほどでは無いな」と思ったが、小6の頃に同級生の生乳を揉んでいた俺は、「妹のもチョッとも揉んでみたい」と思った。

何日経った頃かわからないが、妹の胸を触る時が来た。
先に寝ている妹の横に寝て、まずは眠るフリをしてみた。
気配に気付いた妹は「何?」とか言ってきたと思うが、「なんか廊下だと怖いから。。」とか何とか理由をつけて妹と一緒に寝ることに成功した。

しばらくは普通に寝るフリをしてチャンスを窺っていた。
かなり深い眠りに入ったと思ったところで、妹に足を絡ませてみた。
寝相が悪いと思わせればいい・・ そんな計算をしていた。

しかし妹は全く起きなかったので、何気に手も妹の体の上に乗せてみた。
全く起きない。

安全確認の為、しばらくそのままの態勢でいたが、一向に起きる気配ないので、ついに手を胸へと乗せてみた。

「うわ、柔らかい!」

妹のパジャマはネグリジェ風の薄手のワンピースで、柔らかい感触は明らかに伝わってきた。
手のひら全体で胸を触ると、起きた時にマズイと思ったので、何気を装って手首と掌で当たっているという感じにしていた。
しばらくそのまま動かさず寝てるフリのまま感触を味わった。

足も絡めたままだったので、ほとんど抱き着く感じの態勢だったと思う。
その足のほうももう少し絡め、足でマ○コを確かめてみた。俺のスネの横あたりで、マ○コの隆起が判った。

「こんなに盛り上がってるのかぁ。。」と少し驚いたが、あまりマ○コに興味は無かった。
妹の下半身を見るとマ○コ付近の隆起がすごかった。
ハッキリとは覚えていないが、そのネグリジェ風の薄手ワンピースは丈が短かった為、寝る時はパンツ丸見えだった。
月明かりでマ○コ付近の隆起をハッキリと見た。

あとで判ったことだが、第二次成長期のマ○コは異様に盛り上がるみたいだ。

そんな感じで寝る日が何日か続き、ある日
「ちょっと揉んでみよう」と思いパジャマの上から軽く乳輪の隆起を揉んでみた。

「すげー、柔らかい。」
妹の起きる気配は無かった。

何回か乳輪の隆起を軽く揉んでみたが、今度は
「乳腺もあるかな?」と思い、ちゃんと確かめたいと思った。
小6の頃に同級生のナマ乳は揉んでいたので、胸に中身(乳腺)があることは知っていた。

「あいつ(小6同級生)と同じく、乳腺あるかな。」
 ? あれば本物の胸だ ?
そんなことを思っていた。

ワンピースはかなり薄手で、ほぼ直で触ってるのと同じ感触だった。

軽く摘むように揉んでみる・・
グミのような中身(乳腺)があった。

「あった!乳腺があった!!」

俺は感激した。
ついこの間まで子供だと思っていた妹にも、乳腺がある!
俺はその乳腺を揉むのが好きだったので、何回か軽く摘んでみた。
痛くないようにそっと・・そっと・・

俺のチ○コは、ジュクジュクと精子が生産されているかのように興奮していた。

「ンン?・・・・、  な、何っ?!!」
妹が飛び起きてしまった!!!!!!!

俺は心臓が破裂しそうなほど焦った!!!!
目が合う二人!!

「な、何してんのッ!」
言葉を捜す俺。

「イや(大汗!!!)、虫だよ虫!!」
「虫がいたから!(ほとんどバレバレ)」
「ホラっ!!」
と言って、虫など居るはずの無い指を妹にパッ!と一瞬見せて、誤魔化そうとした。

「うわーキモチ悪りィ!!(焦)」
と、俺は起き上がってすぐそこのトイレに走った。

手を洗ったフリをしてトイレの水を流し、ドキドキしながら妹のそばへ戻った。

妹は、「もういいよ、いいから!」
と言って反対を向いて寝てしまった。

確実にバレたと思った。
俺は自分の布団に戻った。

次の日から妹の態度が変わった気がした。
俺を無視している感じになった。

やばい・・・
自己嫌悪に陥った。

小さい頃からお兄ちゃん子だった妹に・・
明らかに無視されている・・

まさか、実の兄にそんなことをされるとは思っていなかっただろう。
性にもまだ関心も無かった妹の心境は複雑だったかも知れない。

ただ、救いだったのは、妹は典型的なB型で、細かいことはすぐに忘れるタイプだった。
また、気の強いところもあった。
悩んでどうにかなってしまうタイプでは無かった。

しかし・・・

妹とは口を訊きにくくなった。
ヤバイ・・・・(汗。)

典型B型女が怒ると怖い。。
ヤバイというより、妹にあんなことをした恥ずかしさで、俺の立場が悪くなった気がした。
妹に頭が上がらないといった感じだ。

親には言ってなかったようだ。
そのことは、これからのことで判った。

また、乳を揉みたい・・・。

何日経ったか判らないが、多分2?3日後だったと思う。
その夜、また妹の乳を揉みたくなった。

「数日前のことだから、もう大丈夫かな」
変にプラス思考な俺は、妹の布団へもぐり込んだ。

起きているような気がしたが、かまわず横に添い寝した。
妹は横向き(左腕が下)で俺に背中を向けていた。

とりあえず寝るフリをして、時間が経つのを待った。
すごくワクワクした気分だった。
「また、気付かれないように触ってみよう。。」

10分くらい経っただろうか、横向きの妹の体の上に俺の右腕をかけてみた。
「勘づいてるかな・・?」
「ま、いっか。。」
そのままの態勢でしばらくいた。

手のひらはぶらんと下げたままで、まだ胸には触れていない。
まだ用心している状態だ。

それから何分か経って、実行に移ることにした。
自分の右手を妹のわきの下にそっと入れてみた。

何気に手首のあたりで胸に触れてみた。

ぽわんとした感触が伝わってきたッ----------------!!(←古いwけどホントこんな気持ち。)

キモチイイ。。

あの妹の胸がこんなに柔らかいなんて・・
しばらくそのままで感触を堪能してみた。

オレのチ○コは、またも精子の生産がはじまったかのようにドクドクしている。
気持ちはワクワクしていた。

「手のひらで触ってみようか。。」
行為はエスカレートした。

妹は気付いているかいないか微妙な感じだった。
手のひらで触れば、ほぼ気付くだろう。。
モロに触っているのと同じだから。。

「今のところ何も言わないし、バレてもイイや。^^/」
「この前(虫がいたと言い訳した時)バレバレだったし、今度はこのまま寝たフリしよっと」

そんな考えで、実行することに決めた。

手のひらでそっと胸を包んでみる・・
「ヤッタ!!ついに完全タッチ成功!」
そんな感情だった。とても感激した。

多分妹は気付いているが、寝ているフリをしていると思った。

オレは「あくまでも寝相が悪くてこうなっている」というのを装っているので、半分目を閉じたままだ。
そのまま、妹の胸を手で包んだ状態で何分かが過ぎた。

その幸せな状態で何分か過ぎた。
その後は詳しく覚えていないが、妹が何気に手を払ったりしたかも知れない。

「とにかくこれから毎晩楽しみだ」
そんな気持ちになった。

バレバレっぽいけど妹は何も言わない。
バレてなければ、そのまま出来るし、気付いていて何も言わないなら触っちゃえ。

そう思ったw

次の日も妹の布団に入った。
やはり横向きに寝ている。

今日は布団に入ってわりとすぐに手を妹のカラダに乗せてみた。
「多分、気付いているだろうな^^」
そう思いながらも手をわきの下に入れた。

「多分もうバレてんだからイイか」
すぐに手のひら全体で胸を包んだ。
柔らかい。ぽわんとした。

チ○コは勃起状態。

今度は「そっと触るのではなく、胸の大きさを確かめるようにしてみよう」
今までは軽く包む感じで触っていたが、次は確実に胸の大きさを確かめてみようと思った。

普通の力で胸を包んでみた。
デカイ。。
想像より膨らんでいる。
柔らけ?。(^?^)

乳輪回りだけが膨らんでいると思っていたが、いつの間にか胸全体が膨らんでいる。。
キモチイイ・・

ノーブラだし、乳首周辺の感触も伝わってくる。
ずっとこのままの状態でいたい。。

でもチ○コの処理をしなくては・・

部屋に帰り、妹の胸の感触でヌイた。

それからは毎晩が楽しみだった。
昼間の妹の態度は普通だった。
そっけない態度をとることもあったが、いたって普通だった。
ヨカッタ・・。

「今夜も触るゾ。^^」
夕方くらいにはもうワクワクしていた。
夜飯もフツーに一緒に食べて、TVも一緒に観た。

今までとほとんど変わりない感じだった。

だが・・・夜は

毎晩が楽しみだった。

普通に妹の布団に入るようになった。
やはり後ろを向いて寝ている。

ワクワク。

入ってすぐに胸に手をやるようになった。
妹は気付いているが、「ン?。。」と言って少しカラダを動かす程度。
思いっきり抵抗しているわけではない。

「しょうがないか。」
そう思っているのだろうか。

かまわず胸タッチ。
少し(超軽?く)モミモミ。

乳腺は一度、飛び起きてしまったので揉めない。
痛いのだろう。

胸を軽くモミながら、自分のチ○コを触る。
「これで出せたら最高だな。」

そっとモミモミ、モミモミ・・
たまらずそのまま出してしまった。
こんなに気持ちいいオナニーは初めてだった。

トイレに行きチ○コと手を洗った。
当然だが、冷めた後の罪悪感はあった。

もうやめよう。。
そう思ったのは、出した後だけだったw
毎日、夜が楽しみで楽しみでしょうがなかった。

触り方もエスカレートしていった。

「今夜はしっかりとモンでみよう。」

その日の夜、妹の布団に入り、また当然のように胸に軽く手を持っていく。
ウン。今夜も大きい。^?^
しっかりと胸を包み、大きさを実感すると、オレのチ○コはジュクジュクと精子の生産が始まったかのように興奮した。

今夜は軽?くではなく、もう少しだけしっかりと揉んでみよう。
昨夜までよりしっかりと、普通にモンでみた。
モミッ!

あるある!乳腺の感触。。^?^
小さいが確かな乳腺。

ビクッ!っと妹のカラダが反応した。
痛かったのかも知れないw

モミながら、自分で発射した。
・・妹は確実に起きているだろう。

それから同じようにワクワクする夜が続いた。
毎晩揉める嬉しさw
やる事は徐々に大胆になっていった。

?今夜もモミながら出そう。

その頃、妹の部屋にベッドが入った。
今までは布団を敷いて寝ていたのが、ベッドに変わった。
安いパイプで出来たようなシングルベッドだった。

もうかなり暑くなって来たので、妹はネグリジェみたいなワンピースで寝るようになった。
ホントに薄?い生地で出来た、ほとんど透けてるような水色のワンピースだった。
胸の質感などはモロだった。

今晩も、後ろ向きになって寝ている妹のベッドに潜り込んだ。
入ってすぐにモミモミ・・
もう、当たり前のような行為になっていた。

ほぼ密着状態でわきの下から手を入れて揉む。
ワンピースごしだが、質感はほとんどナマ。
揉み始めると妹はカラダを屈むように小さくさせた。
嫌がっているのか?痛いのか?

屈むようにしたおかげで、胸がよせられ余計揉み易くなった。
ラッキーな展開だった。
・・・モミモミ・・・モミモミ・・・モミモミ・・
かまわず揉みつづけた。

揉みもだんだんと大胆になっていった。

揉みもだんだんと大胆になっていった。
胸も初めのころより大きくなったのが判った。
たかだか数ヶ月(2?3ヶ月)の間にかなり成長したようだ。
大きめBカップくらいにはなっていた。
柔らかさは変わらなかった。

毎晩ベッドに潜り込み、揉みながら自分で出していた。
日課だった。

あとは・・・
「ナマで揉むだけだ・・」
まだ薄手のワンピースの上から揉んでいたので・・・
ついにというか、あとはナマで揉むだけだと思った。

「今日はナマで揉んでやろう」
そう企んでいた。

いつものようにベッドに潜り込んだ。
まずは薄手ワンピースの上からモミモミ。。
ウン。今日も気持ちイイ!
ほぼナマ感触。

しかし、実際に肌を触りたい。
ワンピースのすそに手をかけた。ちょっとドキドキした。
短めのワンピースだったので、すそから手を入れていっても胸まではそう遠くない。

スルスルと捲るように、ワンピースのなかに手を入れた。

もう少し、もう少しだ。。

ピクッ!!妹の体が反応した。
ついにナマ乳を触った。

やわらかい。。
手のひら全体で包んでみた。

もうたまらなかった。
起きているのは確実なのに、何も抵抗しない。
あくまでも寝ているように装っている。

初のナマ乳なのでそっと触った。
やわらかい。。ふにゃふにゃだ。

胸全体をフワッと包んでみた。
意外なほどに手に余る大きさ。
大きさというより、広さみたいなものを感じた。
柔らかいふくらみが広いってカンジだ。

自然と乳首の位置を探してみたが、判りづらかった。
起っていないだろうから当然か。

モミモミ・・
しばらくそのまま柔らかく揉みつづけた。。

※妹は誰似とかは特にないが一応、モテるタイプではあった。
 髪の毛はもともと茶色でサラサラ。肩下くらいまでのストレート。

 肌は白く、ポチャではない。スタイルは普通。

 ソフトボール部に入っていて、よくジャージ(エンジ色)のまま家に帰って来た。
 当時の身長は多分、140cm台。

妹のカラダは、思春期特有のいい匂いがした。
それを嗅ぐだけで勃起するほどだ。

シャンプーの匂いだけではなく、思春期特有のミルクのような匂いも混ざっていた。
俗にロリ臭とも言われるが、これがたまらない。

特にナマ乳を揉んだ後は、手にその匂いがつく。
自分の経験から、思春期の始まる小学校高学年くらいからその匂いがするみたいだ。
人によっては23才くらいまではその匂いがするコもいる。

それからも毎日のようにナマ乳揉みが続いた。
「今夜も揉むぞ!」

日常的に妹のベッドに入り、大抵は妹の後ろから揉んでいたが、たまには変化をつけてみた。
ワンピースの下から手を入れてみたり、襟首から手を入れて揉んだり、腕のスソから手を入れて揉んだりして、変化をつけて自分の興奮を高めた。
また、ある日両手で揉みたくなったので、妹の左のわきの下にも手を入れて、両手で揉んだりした。
横向きなので左の乳はとても揉みにくかった。

両手で揉む時は左のわきの下からも手を入れるが、体が重くてなかなか手が入らない。
初めのうちは両手で揉ませないように、妹は寝たふりをしながら体重をかけて抵抗していたが、俺が強引に左手で妹の体を持ち上げ脇から手を入れるようになった。
(こうなったらもう、起きていないほうがおかしいww)

後ろからほとんど密着状態で、チンコも妹の体に押し付けた状態で、わきの下から両手を入れてオッパイを揉んだ。

両手揉みも板についてきたころには、妹も無駄な抵抗をすることは無くなり、自分から体を浮かせて手を入れやすいようにしてくれたりもした。

どうせ抵抗したって揉まれるんだから ?
俺は思う存分、揉んでいた。

その頃にはもう残暑だったと思う。
エアコンの無い2階は暑かった。

妹のナマ乳も汗ばんでいた。
ただでさえ汗ばんでいるのに、しつこいほど揉まれれば(毎日30分以上は揉んでいた)余計汗をかく。
汗だくのおっぱいをモミモミ・・
いい匂いのする自然のローションのようだ。
最高の質感だった。

毎日揉み、抜きまくった。
自分の布団に帰っても、しばらくは妹の乳の匂いが手に残っていた。

胸ばかり揉んでいたが、マ○コにはあまり興味がなかった。
触りたいとあまり思わなかったし、挿入しようという気はなかった。
とにかく乳を揉みながら、自分で出すのが好きだった。

その代わり、揉みのバリエーションは色々と考えた。
次はどういう揉み方をしようか。。

「そうだ、今度は前から揉んでみよう。」
「妹の前に回って、ナマ乳を下から揉み上げてみたい。」

ギュッと下から揉み上げる!!
中学生にしては大胆な発想だと思うw
エロビデオを参考にした訳ではなく、性欲、エロ丸出しで自分で考えた。

実行に移すことにした。

もう揉むのは当たり前になっていたので、ベッドに寝ている妹のそばに立ったまま、脇から
手を入れて普通に揉んだりもした。
その状態でも、妹は起きない。
まさに揉みたい放題!だった。

また、「今日も今から揉んでやるぞ」という合図にもなった。
悪魔のような兄貴だw

揉み上げ実行の日
その日も、まずは妹の後ろに陣取ったが、すぐに揉み上げを実行したかったので、妹の体を跨いで前に出た。
ヨシ!揉むぞ。

俺の顔の前には妹の胸。
薄手のワンピースの上からでも、乳の質感がわかる。

妹はもちろん、目をつぶっている。

まず、ワンピースの上からモミモミ。
文字通り、目の前の乳をモミモミ。。

これだけで出したくなってしまったが、そこは我慢した。
ナマ乳を揉まなくては。w
ワンピースの裾から手を入れる。
捲りながらドキドキ。。

プルンッ!
ついに乳が出た。
月明かりに照らし出された乳はキレイだった。
肌は白く、乳首と乳輪は薄茶色でテカッて見えた。
もちろん乳首は起っていなかった。
乳輪と乳首の高さが同一で、陥没乳首のようにも見えた。
まさにロリの乳だった。

大人になった今なら、スグにでもしゃぶりついてしまうくらいエロエロ状態だが、その頃はまだそこまで大胆になれなかった。
とりあえず目の前、約5センチの距離の乳を見ながらモミモミ。モミモミ。モミモミ。
すごく柔らかい。
匂いといい、変形するナマ乳といい、たまんなかったw

モミに飽きてきたので、今度は下から「揉みあげ」に入る。。
少し自分の頭の位置を下げ、乳を見上げながら・・
モミッ!!
ビクッ!!っと妹が反応した。

モミモミッ!!
少し強めに揉んだ。

今度は下からギュウ?ッっと数秒間揉み上げてみた!
何度も、繰り返した。
妹はハァハァ・・息をしていたw

また次の日も前から揉んでいた。
「今度は、もっと乳に顔を近づけてみよう。」
舐めたりするのは何故か恥ずかしいと思っていた。

顔をおっぱいに近づけてみる。
光沢がかった乳輪が目の前1センチ。
とうとう目に入れるように、胸に顔をつけた。

やわらかい・・
プニャプニャだ。

しばらく自分の顔で、妹の乳の感触を味わってみた。

チ○コはドクドクいっている。
このままシゴいて出してしまおう。

気持ちイイ!!!
今までに無いくらいの大量の精子を出した。

それからも毎日、今夜はどう揉むか、どう揉んだら「自分が」気持ちいいかを考えていた。
超おっぱい星人の俺はそんなことを考えるだけで、毎日夕方くらいからワクワクしていた。

生乳も揉んだ。顔に付けて存分に感触を味わった。何の抵抗もしない・・
「もう何やっても大丈夫だな」  

オモイッキリ!好き放題してみよう。。
今夜のテーマが決まった。

いつものように先に妹が寝ているベッドに、ドンッ!と乗る。
もう、コソコソとなんか入らなかった。

普通にソファにでも座るのと同じように、ドンッ!と妹の横に入った。
飛び込むくらいに勢いよくベッドに入った。

「これから揉むぞ!v^^v」
そんな合図を送っているようでもあった。

今日は背中ごしにまず、両手でモミモミ。。
ワンピース越し、わきの下に手を入れモミモミ、モミモミ。。
しばらく堪能したあと、今夜のテーマ「オモイッキリ!好き放題してみる。」を実行することにした。

「じゃ、オモイッキリ!強く揉んでみるか」
モミモミ、モミモミ?ッ!!

ビクンっ! ンっ!!
妹の体が 縮こまった。

起きてるのは絶対だ。こんなに強く揉んで痛くないハズがない。
痛がって、ビクンビクンしているww

あまり痛いと、かわいそうにも思ったが、精子は途中で止まらないw
オモイッキリ!!強くメチャクチャに揉みマクった。

ワンピースを捲り上げ、今度はナマ乳を強く掴んだ。
グワッ!と鷲掴み!乳腺の奥を鷲掴みした。
モミモミッ?、ギュウギュウ?ッ!!・・・

妹はさすがにハァハァと息が切れていた。揉み込むとンッ!!ンッ!とか声を出していたwww
もう鬼畜の兄貴だ。ww
楽しくて気持ちよくてたまらない快感だった。

10分以上はそんな感じで激しくナマ乳を揉んでいただろうか、たまらなくなりモミながら自分で出してしまった。
今日も大量の精子だった。

そんな楽しくて気持ちイイ夜が続いた。
しかし昼間の妹の態度はそれほど変ではなかった。

会話は普通にするし、悩み込んでいる様子もない。

そんなある日(確か日曜日)の昼間、リビングのサマーベッドで寝ていた俺の後ろに妹が寄って来た。
サマーベッドは生地が厚い布(青色)で出来たやつでリクライニングはしないやつだ。
俺の頭はサマーベッドの背もたれの高さギリギリの位置にある。

その後ろに妹が例の薄ワンピース姿で寄って来た。

すると何を思ったのか、俺の頭の上に覆いかぶさるように胸を乗っけてきた。
俺から妹の顔は見えない。

ふざけてだが、明らかに胸をギュウ?っと俺の頭に押し付ける。
おれの頭の上で妹の乳が潰れている。

何だ??・・・

その時、どんな会話をしたのか覚えていないが、明るくフザケた雰囲気だったのは確かだった。
俺「ヤメロー!ww ^^;」
妹「グッ?!!(押し付けながら)」
そんな感じだったと思う。

「じゃ、今夜も揉んでやるゾ!」
俺にそう思わせた。

「ヨイショっと!」
妹のベッドに入る。
スグに柔乳モミ開始?
妹も左の脇を開けてくれる。

モミモミ。モミモミ。。

「後ろから密着して両手揉み」がデフォだった。
大抵はまず、ワンピースごしにモミを数分?10分くらい、柔らか揉み→強モミまでをする。
その後ワンピースの下(すそ)から手を入れ、ナマ乳を普通にモミモミ。
ナマ乳両手揉みに入り、数分?7分くらいは肌の質感を味わうようにモミモミ。
(だが、乳腺の奥も揉んでいるので痛いはず)

そして興奮も高まってくるとオモイッキリ!激しく生乳モミをしながら自分で出す。
そんなパターンだった。

通常は大体40?50分くらい揉んで出していたが、短い時では10分くらいで出してしまうこともあった(気持ち良すぎて我慢出来ないw)。
長い時には1時間?1時間半くらいたっぷりと堪能していた。
それが毎晩の事だった。

家の中では妹が近くに来るたびにあのロリ臭がして、毎日ムラムラしていた。
明るいところで見ると、薄手水色ワンピースはハッキリとノーブラであることも判った。

プルンプルン胸を揺らしながら、リビングを歩く妹。
それを見て、「今夜もモムぞ?!」と俺は思っていた。
夜11時が来るのが待ち遠しかった。

楽しい夏の日々だった。

夏過ぎまでは毎晩、妹のナマ乳を揉んでオナニーをしていたが、寒くなる冬前にはしばらく夜揉みをしていなかった。

何かマズイ雰囲気になっていたからだったと思う。
妹は喜んで揉ませてくれていた訳ではないので、今考えると母親に相談していたのかも知れない。
そんなマズイ雰囲気を感じてか、夜揉みをいつの間にかしなくなっていた。

そんな感じで冬が来た。
リビングにコタツを出し、そこで妹も俺も勉強をしたり、ご飯を食べたりしていた。

妹のパジャマはスウェットの上下になっていた。
覚えているのは薄黄色のスウェット。

胸の大きさはスウェットの上からでも判るほどになっていた。
Cカップといったところか。
コタツの上に胸を載せて勉強していたりもした。
中学生くらいというのは無防備で、自分がどうエロく映っているかなんか気にしない。

「あの胸を乗せている・・・」
潰れたように形を変えた胸にエロを感じた。

それを横目で見ていた俺は、
「よし揉もう!」
と、昼間の明るいうちから、久々に揉むことを決意した。

妹は勉強で疲れてくると、すぐにその場で寝てしまうことが多かった。
何というか細かい事を気にしないというか、無防備というか、妹は普段はそんな性格だった。

コタツで寝てしまった妹を俺はじっと観察していた。
天板に突っ伏して寝る状態から、床に寝る状態に変わるまでしばらく待とうと考えた。

すると予想通り、妹はコタツに下半身を入れた状態で床に仰向けに寝る体勢になった。

胸の突起がわかる。
仰向けに寝ていても、かなり胸全体が大きく見えた。

「揉もう・・」

自分も妹の隣に入る。
隣と言っても、妹の隣90度の位置だ。

しばらくは様子を伺いながら胸をじっと見ていた。
呼吸で胸が上下している。

「まだ揉めないかな。」
「今この状態で揉んだら、熟睡してるから飛び起きるかも。。」
そう思った。

どうするか・・

「そうだ、妹のナマ乳を昼間この明るい状態で見てみよう。」
「夜だと月明かりと豆球の明りでしか見れない。今なら本来の色が見れる。」

コタツの中に頭を入れた。
そっと妹の腹部分にかかっているコタツ布団を上げて、胸まで掛けてみる。
コタツの中で胸まで見える状態になった。
2つの胸の盛り上がりをじっくりと見る。

「よし。。」

そっと妹のスウェットに手をかけ捲ってみる。
腹から上のキレイな肌がよく見える。
「もう少しだ。。」
この時ももちろんノーブラだった。

「ん?よく見えない。ナゼだ??」
乳首はもう少しなのに。。

乳首部分はよく見えなかった。
何度か試したけど、よく見えなかった。

「起きてもマズイので、もう揉みに入ろう」
そう決めた。

俺の頭はコタツの中だ。
ビックリして妹が目を開けても、俺と目は合わない。

うまくいけば夜と同じで、好き放題揉めるかも知れない。

実行に移した。

いきなりコタツの中から・・ナマ乳を
モミッ!!
ギュッと掴んだ。
妹は飛び起きた。

体勢を横向きにしてしまった。

胸から手が離れた。
それ以上は、シチュエーション的に出来なかった。

だいたい話はここまで。
消化不良の方、スマソ。

セックスまではしなかったが、乳揉みマニアの俺にとっては、今でも十分オカズに出来るいい思い出だ。
考え方によっては、普通は不可能であろう成長初めからの中学生のナマ乳を、毎晩思う存分揉み、日々自分のモミによって成長していく段階までも楽しむことが出来たのは最高だった。
それをオカズに毎晩オナニーが出来たことはこの上ない幸せだw

小さい頃あれだけお兄ちゃん子だった妹は、その後は彼氏も出来、俺よりも早く色々な経験をしたようだ。
俺の立場は、憧れの尊敬するお兄ちゃんではなく、気の強い妹からすれば、「何やってんだかこの兄貴」程度のものになったと思う。
俺も楽天的な性格なので気にしていないが、あの経験が無かったら妹の俺に対する意識も少しは変わっていたかもしれない。
(あんまり関係ないか)

今、妹は結婚して子持ち、俺は独身彼女なしで最高の乳を探求め遊んでいるw
妹との仲も別に悪くない。

とりあえずこんなカンジ。Thankyou!        ?

妹「一日だけ恋人のフリしてくれない?」

兄「なんでだよ。」
妹「あのね。」
兄「うん。」
妹「久しぶりに会った友達と彼氏の話になってさ。」
兄「うん。」

妹「友達がすごい彼氏の自慢してきてさ。」
兄「うん。」
妹「すごく悔しくなっちゃって。」
兄「うん。」
妹「それで私にも彼氏がいるってつい・・・。」
兄「アホだなお前。」

妹「わかってる。」
兄「で?」
妹「今度の日曜、お互いの彼氏連れてダブルデートしようって話になっちゃって。」
兄「うん。」
妹「断ったんだけど・・・。」
兄「で?」

妹「そしたら本当はいないんでしょ?って言われて。」
兄「うん。」
妹「だからつい、連れてくるって・・・。」
兄「ふぅ・・・。あほ。」
妹「うん。わかってる。」

兄「で、俺を連れて行きたいってわけなんだな。」
妹「うん。だめ?」
兄「別に暇だからいいけど、バレないか?」
妹「自然にしてれば大丈夫・・・だと思う。」
兄「まぁ俺もお前も顔似てないしな。」
妹「うん。お願い。」

兄「うーん。少し勇気いるな。」
妹「お願い。何でも言う事聞くから。」
兄「ほほう。」
妹「なんでもいいよ。」
兄「マジか。どうしようかな。」
妹「本当に一生のお願い。」
兄「わかった。やってやるよ。」
妹「ほんと!?」

兄「その代わり約束守れよ。」
妹「うん!ありがとう!」
兄「仕方ないな。」
妹「お礼は何したらいい?」
兄「今はまだ思い浮かばないから、デート終わった後でいいよ。」
妹「わかった。ありがとね。」
兄「うん。」

兄「そろそろ時間じゃないのか?」
妹「ちょっと待って。」
兄「洋服選びに時間かけすぎだろ。」
妹「デートなんだから仕方ないの。」
兄「まぁ早くしろよ。」
妹「うん。」

妹「どっちがいいと思う?」
兄「俺はそっちかな。お前に似合うと思うぞ。」
妹「そかな?じゃあこれにしよっと。」
兄「スカート短いな。」
妹「短いほうがかわいいでしょ?」
兄「まぁな。」

妹「じゃあ行くよ。」
兄「うん。」
妹「ばれないように自然に振舞うんだからね?」
兄「大丈夫かな。緊張するぞ。」
妹「だめ。恋人らしくだよ。」
兄「頑張るよ。」

妹「あ、友達いた。」
兄「あれか。」
妹「うん。彼氏も来てるみたいだね。」
兄「そうだな。」
妹「あ、こっち来る。」
兄「恋人・・・恋人・・・と。」
妹「ちょっとおにいちゃん念仏唱えてないで・・・!」

妹「とりあえずお昼ご飯食べに行こうだって。」
兄「みたいだな。」
妹「ちょっと猫背になってるよ。背筋ちゃんと伸ばして。」
兄「ああ・・・悪い。」
妹「ちゃんとカッコよく振舞っててね。」
兄「注文多いなぁ。」

妹「手繋がないの?だって。」
兄「あいつらずっと繋いでるもんな。」
妹「うちらも繋ぐ?」
兄「その方が自然かもな。」
妹「じゃあ、はい。」
兄「うん。」

妹「ちょっとおにいちゃん・・・ボソ。」
兄「ん?」
妹「それ恋人の握り方じゃないよ・・・!」
兄「そうなのか?」
妹「こうするの・・・・!」
兄「なるほど。」

兄「それにしてもあいつら恥ずかしいくらいイチャついてんな。」
妹「そうだね。恋人ってあんなもんなのかな。」
兄「どうだろうなぁ。」
妹「うちらもあんな感じにした方がいいのかな?」
兄「あそこまでする必要はないだろ・・・。」
妹「・・・だよね。」

兄「なんか色々気にしすぎてメシの味がわからん。」
妹「あんまり大きな声出さないで・・・!気づかれるでしょ・・・!」
兄「悪い。」
妹「あ・・・。」
兄「どうした・・・?」
妹「あれ・・・。」

兄「ぶっ。」
妹「あーん・・・だって。」
兄「なんだあいつら・・・w」
妹「見せ付けたいんじゃないかな・・・。」
兄「アホの極みだな。」
妹「・・・よし。」

妹「はい。あーん。」
兄「え?」
妹「食べさせてあげる♪あーんして?」
兄「え?え?」
妹「お願いだから自然にして・・・・ボソ。」
兄「う・・・うん・・・ボソ。」
妹「はい!あーん!」
兄「あ、あーん。」

妹「次はカラオケだって。」
兄「歌ってると間が持つしちょっとホッとするな。」
妹「最近の曲わかる?」
兄「なんとかな。」
妹「・・・よかった。」
兄「馬鹿にすんなよ・・・w」

妹「ちょ・・!おにいちゃん・・・!」
兄「なんだよ。お兄ちゃんとか呼んだらバレるぞ。」
妹「聞こえてないって。それよりDEENはないってば・・・!」
兄「いい曲じゃん。」
妹「そうだけど、古すぎるってば・・・!ってチャゲアスもだめだったら・・・!」
兄「面倒くさいなぁ。」

兄「おいおい。あいつら俺の曲をバックミュージックにキスしてたぞ。」
妹「ほんとに・・・もう!」
兄「間違いなくアホだろあいつら。ちょっとウケるわw」
妹「・・・く・・・こうなったら・・・。」
兄「え?・・・・んんん!?」
妹「・・・ちゅ。」
兄「く・・・ぷは・・・お、おい!」
妹「自然にしといて・・・!」

兄「・・・。」
妹「・・・。」
兄「・・・胸まで触りはじめたぞ。」
妹「・・・そうだね。」
兄「・・・やっぱここも対抗しとくべきなのか?」
妹「いや・・・あそこまではちょっと・・・。」
兄「だよな・・・。」

兄「もう帰ろう。こいつらと付き合ってたらバカになるって。」
妹「そうだね。そうしよう・・・。」
兄「ほんと・・・こんな奴らに対抗する必要なんてないんだよ。」
妹「・・・そうだね。さすがに。」
兄「じゃあ帰ろう。」
妹「うん。」

妹「またダブルデートしようね?だってw」
兄「するわけないだろw」
妹「ねw」
兄「あいつら相当痛いなぁ。」
妹「ほんとにね。」

妹「今日は何かごめんね。」
兄「いや、別にいいよ。おもしろいもの見れた気がするし。」
妹「友達が彼氏結構いいじゃんって言ってたよ。」
兄「本当はただの兄貴なのになw」
妹「ふふっ・・・そうだね。」

妹「このまま手繋いで帰ろっか。」
兄「いいんじゃない?」
妹「今日は恋人だしね。」
兄「デートは家に帰るまでがデートだしな。」
妹「そういうこと♪」

兄「お前と手繋いで歩くのなんてガキの頃以来だなぁ。」
妹「そりゃね。この歳で兄妹で手繋いで歩いてたらおかしいよ。」
兄「今、繋いでるけどなw」
妹「今日は恋人だからいいのです。」
兄「でも悪くないかもな。こういうの。」
妹「うん。そうかも。」

妹「あ、そういえば。」
兄「うん?」
妹「何でも言う事聞く約束だったね。何がいい?」
兄「あ、そうか。すっかり忘れてたな。」
妹「どうする?」

兄「どうしようかな。」
妹「お手柔らかにお願いしますw」
兄「どうすっかなぁ・・・w」
妹「怖いなぁもう。」
兄「うーむ。」

妹「決まった?」
兄「よし。決まった。」
妹「じゃあ私は何したらいい?」
兄「えっと。」
妹「うん?」
兄「もう一回お前とキス・・・したい。だめかな?」

妹「え・・・?」
兄「だ、だめだよな。ごめんナシにする。」
妹「キスがいいの?」
兄「え・・・あ・・・うん。」
妹「私とキス・・・したいの?」
兄「・・・うん。」

妹「・・・じゃあいいよ。」
兄「ほんとに?」
妹「うん。約束だもん。いいよ。」
兄「ん。じゃあ・・・目つぶって・・・。」
妹「ん。」
兄「では・・・。」

妹「ん・・・んん。」
兄「・・・。」
妹「!!!」
兄「・・・クチュ・・・・。」
妹「んんん!・・・・んん!」
兄「・・・クチュ・・ん。」
妹「・・・・。」

妹「はぁ・・はぁ・・。」
兄「・・・。」
妹「おにいちゃん・・・舌・・・。」
兄「ごめん。つい。」
妹「・・・ちょっとびっくり・・・。」
兄「わるい。」

妹「いいけどね。許したげる。」
兄「何か、途中で頭真っ白になってさ。」
妹「夢中になっちゃった?w」
兄「・・・うん。」
妹「いいよ。約束だったもんね♪」
兄「うん。さんきゅ。」

妹「でも何でキスがよかったの?」
兄「なんでだろうな。でもキスが一番したかったんだ。」
妹「変なの。兄妹なのに・・・w」
兄「ごめんな。」
妹「もう謝らないの。でもちょっとドキドキしたよ?」
兄「俺も・・・かなり。」
妹「やっぱ今日は恋人だったからかな?」
兄「そうかもな。」

妹「ねぇねぇ。」
兄「うん?」
妹「今日は帰ってもずっとさ。」
兄「うん。」
妹「続けない?恋人ごっこ?」
兄「え?」

妹「なんかちょっとドキドキするしさ。楽しそう。」
兄「そうかな?」
妹「きっとそうだよ。ね?続けよ?」
兄「俺はいいけどな。」
妹「じゃあ決まり!今日はおにいちゃんがダーリンだぁ?♪さ、かえろ?。」
兄「・・・まったくw」

妹「んん・・・チュク・・・ピチャ。」
兄「・・・クチュ・・・チュパ・・・。」
妹「んむ・・・んん。」
兄「・・・。」
妹「はぁ・・はぁ・・・。」
兄「・・・。」

妹「帰ってからずっとキスしてるね。」
兄「そうだな。」
妹「恋人だからいいんだよね?」
兄「うん。いいんじゃないかな。」
妹「あのね。」
兄「うん。」

妹「帰りにキスしてからね。」
兄「うん。」
妹「ずっとここがドキドキしてるの。」
兄「そうなの。」
妹「うん。ほら。」
兄「・・・ほんとだ。」

妹「おにいちゃんは?」
兄「俺も。ほら、ここに耳当ててみろよ。」
妹「ん・・・ほんとだ。」
兄「だろ。」
妹「ねね・・・。」
兄「うん?」
妹「このままギュッて抱きしめてみて?」
兄「ああ。わかった。」

妹「・・・。」
兄「・・・。」
妹「・・・すごい・・・ドキドキが大きくなったよ。」
兄「・・・うん。」
妹「どうして?」
兄「・・・わからないけど。すごいドキドキする。」
妹「・・・私もなんだ。」

妹「すごいドキドキして苦しいんだけど・・・。」
兄「あ、すまん。」
妹「ううん。違うの。苦しいんだけど・・・全然嫌じゃないの。」
兄「・・・。」
妹「なんかいいなぁ・・・って。」
兄「・・・実は俺も。」

妹「私らおかしいのかな?」
兄「どうだろ。」
妹「これじゃあのバカップルだよ・・・w」
兄「・・・そうだなw」
妹「でも、なんかそれでもいいやぁ・・・。」
兄「・・・うん。」

妹「ねぇ。」
兄「うん?」
妹「キス。」
兄「ん・・・。」
妹「んん・・・・。」
兄「・・・。」

妹「ねぇ。」
兄「うん?」
妹「今日はさ。恋人だし。」
兄「うん。」
妹「寝るときも一緒だよね?」
兄「・・・そうなのかな?」
妹「うん。一緒に寝よ。」
兄「うん。」

妹「じゃあ、シャワー浴びたら一緒に寝よ?」
兄「そうだな。」
妹「じゃあ私が先に浴びるね。」
兄「わかった。」
妹「じゃあ行ってくる。」
兄「うん。」

兄「じゃあ・・・寝ようか。」
妹「うん。」
兄「じゃあ先に入るぞ。」
妹「うん。」
兄「よっと。お前も入って来いよ。」
妹「はい。もうちょっと寄って?」
兄「うん。」

妹「ベッド・・・狭いね。」
兄「シングルだからな。仕方ないよ。」
妹「うん。でも大丈夫。」
兄「うん?」
妹「こうやってくっつけば・・・。」
兄「・・・。」
妹「ほらね?・・・大丈夫。」

妹「恋人だからギュッてしなきゃね。」
兄「そうだな。」
妹「・・・。」
兄「・・・。」
妹「おにいちゃん。まだすごいドキドキしてるよ?」
兄「お前もすごいぞ。」
妹「・・・うん。」

妹「なんだか・・・気持ちが高ぶっちゃって・・・。」
兄「うん。」
妹「何が何だか・・・わからなくなってきたような・・・。」
兄「・・・俺も。」
妹「ねぇ。」
兄「うん?」
妹「・・・ちゅ。」

兄「・・・。」
妹「んん・・・んむ。」
兄「・・・。」
妹「・・・キス・・・何回目かな。」
兄「もうわかんないよ。」
妹「わたしも・・・・んん。」

妹「あっ・・・。」
兄「・・・。」
妹「首・・・くすぐった・・・・あ・・・。」
兄「・・・。」
妹「んん・・・あ・・・。」

妹「おにい・・・・そこ・・・胸・・・あ・・・。」
兄「・・・。」
妹「もうなんだか・・・どうでもよくな・・・・ああっ!」
兄「・・・。」
妹「ふあ・・・なんか・・・わけわかんな・・・。」

妹「あれ・・・?それパジャマのボタン・・・。」
兄「外すよ。」
妹「うん・・・って・・・え・・・?」
兄「・・・。」
妹「まぁ・・・いっかぁ・・・。」

妹「あ・・・おにいちゃん・・・おっぱい・・・ああ・・・。」
兄「・・・・。」
妹「ん・・・なんか・・・変な気持ち・・・に・・・うあ・・。」
兄「・・・。」
妹「おにいちゃん・・・なんか・・・すごいへんな・・・。」

妹「やあ・・・だめぇ・・・パンツ・・・手・・・いれちゃ・・。」
兄「・・・。」
妹「ふあ・・・そんな・・・さわっちゃ・・・ああああ!」
兄「・・・すごい・・・濡れてる。」
妹「はず・・・かしい・・・うく・・・あああ!」
兄「・・・。」

妹「はぁ・・・はぁ・・・。」
兄「お前も・・・興奮してる・・・?」
妹「わかんな・・・すごい変な・・・気持ち。」
兄「嫌じゃないか?」
妹「変だけど・・・嫌・・・じゃない・・・。」

兄「裸で抱き合ってみよう。」
妹「パジャマ・・・脱がしちゃうの?」
兄「・・・うん。」
妹「・・・恥ずかしいな。」
兄「俺も緊張してる。」
妹「うん・・・わかった。・・・じゃあ脱がせて?」
兄「・・・うん。」

妹「おにいちゃん・・・これ・・・やばいよ・・。」
兄「・・・うん・・・なんか凄いな・・・。」
妹「ん・・・・ああ・・・すごいエッチな・・・感じ・・・。」
兄「ただ抱き合ってるだけなのに・・・。」
妹「うん・・・でも・・・こんなの・・・はじめて・・・。」
兄「気持ちいい・・・。」
妹「・・・なんか・・・そうかも・・・。」

兄「もっと足・・・絡めて・・。」
妹「ん・・・。」
兄「・・・・。」
妹「なんか毛と毛が触れ合う感じが・・・。」
兄「うん。すごい・・・気持ちいい・・。」
妹「・・・うん。」

兄「・・・すごい濡れてるな・・・。」
妹「だって・・・しょうがないよ・・・。」
兄「エッチな気分・・・?」
妹「うん。なんか・・・実はずっと・・・。」
兄「俺も・・・キスのときから・・・。」
妹「変になりそう・・・。」

妹「はぁ・・・おにいちゃん・・・。」
兄「・・・気持ちいいな・・・。」
妹「うん・・・もっといっぱいキスして・・・。」
兄「うん・・・。」
妹「・・・ん・・・チュク・・・チュ。」
兄「・・・チュル・・・クチュ・・・。」
妹「んう・・・ふぅ・・・チュルル・・・チュプ・・・。」
兄「・・・ん・・・。」
妹「んっ・・・ん・・・。」

妹「・・・ぷぁ・・・おにいちゃん・・・。」
兄「糸引いてるよ・・・。」
妹「えへへ・・・ホントだ。エッチっぽいね・・・。」
兄「ジュル・・・。」
妹「チュルル・・・チュプッ・・・んは・・・。」
兄「あごの周りベトベトになっちゃったな。」
妹「・・・うん・・・おにいちゃん・・・好き・・・。」

兄「なぁ・・・もっと・・・いい?」
妹「・・・最後まで・・・しちゃ・・・う?」
兄「うん・・・。」
妹「・・・う・・・うん・・・いいよ・・・。」
兄「・・・。」
妹「その代わり・・・いっぱいキス・・・してね・・・。」
兄「うん・・・。」

兄「はぁ・・・はぁ・・・。」
妹「・・・ん・・・は・・・おにいちゃん・・・いいよ・・・。」
兄「ゆっくり・・・いれるよ・・・。」
妹「・・・う・・・あ・・・・」
兄「痛いか?」
妹「・・・うう・・・あうっ・・・だ・・だいじょう・・ぶ・・・んっ。」
兄「ごめんな。」
妹「・・・んっんっ・・・う・・・おにいちゃん・・・キ・・・キス・・・。」
兄「・・・んっ。」
妹「んうっ・・・チュ・・チュル・・・チュブ・・・んっ・・んんっ・・・。」
兄「んっ・・・ん・・・。」
妹「んっ・・・んぅ・・・うう・・・チュパッ・・・あっ・・・あうぅ・・・。」

兄「うっ・・うっ・・・はぁはぁ。」
妹「あっ・・・あっう!んうっ・・・チュ・・ヂュルッ・・・チュ・・・んふぅ・・・あう・・・。」
兄「このまま・・・いくよ・・・。」
妹「あぅ!おにいっ・・ちゃん・・・すきっ・・・すきっ!うあっ・・あんっ!」
兄「くぅっ・・・。」
妹「んっ!んっ!・・・んあっ!」

兄「・・・もう朝か・・・。」
妹「・・・うん。」
兄「・・・なんかずっと裸で絡み合ってて。」
妹「・・うん。」
兄「寝れなかったな。」
妹「・・・うん。」

妹「・・・兄姉なのにエッチしちゃったね。」
兄「恋人だろ。」
妹「・・・そうだけど。」
兄「ごっこだけど。」
妹「・・・最後は本気だったよ。」
兄「うん。俺も。」

妹「そろそろ用意しなくちゃ。」
兄「一睡もできなかったな。」
妹「学校で寝ちゃいそ。」
兄「俺も。」
妹「帰ったら爆睡かな?」
兄「そうだろうな。」

妹「恋人ごっこもこれで終わりかぁ。」
兄「そうだな。次の日になっちゃったしな。」
妹「うん。でもなんかすごい恋人ごっこだったね。」
兄「ほんとうだな。」
妹「うん。あんな気持ちになったの初めて。」
兄「俺も。」

妹「ねぇ。」
兄「うん?」
妹「今晩はどうする?」
兄「え?」
妹「恋人ごっこ。」
兄「・・・。」

妹「しばらく続けて・・・みる?」
兄「・・・みる?」
妹「うん。」
兄「じゃあそうしようか。」
妹「癖になっちゃったら・・・どうしよ?」
兄「うん・・・。」

妹「まぁいっか。そのときはそのときで。」
兄「そ、そうだよな。」
妹「うん。とりあえず今晩も恋人ね。」
兄「わかった。」
妹「じゃあ恋人継続ってことで・・・。」
兄「うん?」
妹「キス・・・して?」
兄「ん。」
妹「ん・・・・。」

妹「じゃあ行ってくるね。おにいちゃんも遅刻しないようにね。」
兄「眠くてやばいよ。」
妹「わたしもだけどさw」
兄「そうだなw」
妹「じゃあまた夜にね♪」
兄「はいよ。いってらっしゃい。」
妹「はい。いってきまーす!」



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ついに妹と一線を越えてしまいました

秋・・・忘れもしない9/25僕の23才の誕生日がやってきます。
この日は偶然にも定休日の月曜日で僕は仕事が休みでした。
妹にはそれとなく誕生日に挿入させて欲しいと頼んでありました。
「なおちゃんの一番大事なとこちょうだいなっ!」と冗談っぽくでしたが、なんとなく期待はしていました。妹も挿入させてくれるような雰囲気のことも言ったような気がします。
前日の9/24僕は仕事から帰るとき、プリペイド式ケイタイを購入。実は妹はケイタイをすごく欲しがっていたのですが親がまだ早いと言って買い与えてなかったので僕が挿入させてくれたら自分からもプレゼントとしてあげようと思っていました。
9/25の朝がやってきました。夏休みの時のように親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に潜入。
パジャマで寝ている妹の布団に潜り込みました。
妹は目を覚ましましたが「うーん・・・あと5分寝させて・・・」と言って布団から出ようとしません。
僕はかまわずパジャマのボタンをはずすとかわいいジュニアブラがあらわになりました。
実は妹はブラを3枚しか持っておらずすべてジュニアブラ(タンクトップを短く切ってブラにしたようなホックのないタイプ)で、ピンクのギンガム、純白に水色の小さいリボン、
それと今日つけている白なのですが水色で文字がプリントされたタイプで僕はこのブラだけはあんまり好きではありませんでした。
記念すべき初挿入日になるかもという日にこのブラではちょっとなと少し贅沢になってきていた僕は妹のタンスからギンガムの上下を出して着替えさせました。(お気に入りの白の方は干してありました。)
妹をビデオがセッティングしてある自分の部屋に連れていき、まずケイタイを見せました。
「ほしい?」と聞くと「くれるの??まじで???いいの???」と予想通りの喜びようでした。

「今日何の日かわかってる?」
「あーー!お兄ちゃんおめでとぉ!!!」
「なおちゃんもプレゼントくれるならそれあげるよ」
「・・・」
案の定妹は無言になりましたが、無言になると言うことはプレゼントが挿入であることを理解しての無言だということなので続けて言いました。
「そしてそのケイタイはプリペイド式だから使っていくのにカードいるんだけどカードもずっと買ってあげる」
この一言で決まりました。忠市といってもやはり金には弱いのか当時月1000円しかこずかいをもらってなかった妹には3000円のカードは高価なもののようでした。
僕は下着姿の妹に優しくキスをしました。夏休みの時のようにイタズラするのではなく一人の女性として優しく処女喪失をさせてあげようと思っていて、最初は普通にセックスを進行していきました。
妹は緊張しているのか堅くなっていましたが僕は何度もキスをし、徐々に下へと降りていきました。
首筋にキスをし、肩、腕、手にもキスをしました。そしてティーンズブラをまくり上げ胸のまわりや乳首にもキスをしました。
しかし自分のベッドでブラをまくり上げてふくらみかけのかわいい胸をさらけ出している妹を見ていると理性がぶっ飛びもうガマンできず乳首に吸い付きました。
ベロベロに舐めてパンティもひざまでずりおろしアソコも舐めまくりました。

ティンコはギンギンでとりあえずいつものように69の体勢で口に含ませ上下に腰を振りアソコを舐めまくり片手で胸、片手で太股という体勢に持っていきました。
すでにいつでも射精してしまうほど気持ちよかったのですが、この日は挿入という大事なイベントが残っていたので腰の動きを調整し逝ってしまわないように頑張りました。
そして妹の口からティンポを抜きキスをしました。舌を入れてよだれが垂れてシーツがベチョベチョになるほどキスしました。
妹は終始無言でしたが、あそこは今までで最高なぐらいビシャビシャになっていました。
およそ1ヶ月ぶりに妹のすべすべな体をなでまくり堪能した僕は「そろそろいれるよ」と言ってギンギンになったティンポを妹のスジマンにあてがいました。
スジマンというのもホントに立派な縦1本の子供のようで、足を開かせても挿入する穴がわかりにくいので指で拡げて確認し、ティンポをググッと押し込もうとすると
「いいいぃぃぃぃぃぃーーーーっ・・・・・・・イタタタタターーーー・・・・」と大声で痛がりだしました。
「最初だけだから・・・がまんして・・・」と優しくなだめ再度押し込もうとしても処女特有のずり上がり逃げでどんどん上に逃げていってしまいます。
「なおちゃん!お願い!頑張って!」というと一応「うん・・・」と涙目で言うのですがやはり痛がり上へ上へと逃げていきます。
僕のティンコは大きくないのですが(むしろ小さい方です)やはり注額性の小さなスジマンにはなかなかうまく挿入できません。
ティンポが萎えていたわけでもなくギンギンだったのですが何度やってもうまくいきませんでした。

今まで妹のアソコを舐めているときに舌をねじ込んだりもしていたのですがやはり堅くなった肉棒は簡単に挿入できる物ではありませんでした。
僕は妹をベッドの一番上まで連れていき、上への逃げ道をふさいで再度挿入しましたが腰をするりと動かし逃げてしまいます。
「いいの?ケイタイ欲しくないの?」「誰でも最初は痛いんだよ」といろいろいいながらアソコにティンポをこすりつけていると、僕はもう限界で射精したくてたまらなくなってきました。
そしてついに挿入をあきらめ素股で射精することにしました。
次は必ず挿入させてくれると約束もしました。
そして妹の足を持ち上げM字開脚させてかわいいピンクのスジマンにガチガチのティンコをあてがい激しくこすりつけました。
ティーンズブラをまくり上げて片足にパンティを引っかけM字開脚させている妹のアソコでティンコをこすりつけていると、挿入はあきらめたけどこれもいいかもと一人満足に浸っていました。
そして素股をはじめて1分も経たないうちにドピュドピュドピュっと妹のへそのあたりに射精してしまいました。
妹は挿入できなかったことに負い目を感じているようでしたので、僕はそこにつけこんで射精した後のティンポを妹の顔に近づけ
「口できれいにして」といってぺろぺろなめさせました。

僕はその場でまた復活してきました。普段の僕はけっこう淡泊で1回射精すると連続ではできないタイプだったのですがこの日はなぜか即ムクムクと復活しました。
「また大きくなってきたね」と言って再度挿入にチャレンジしました。
妹は激しく痛がり、逃げよとするのですが僕は強引に押さえつけティンポをねじ込みました。
グググググッ!!!先っぽがようやく入りました。
「入った、入ったよなおちゃん!!わかる?」
「痛い・・・痛い・・・」
妹は「痛い」以外の言葉を発しません。
かまわず僕は更にティンポを押し込みました。妹の腰を力ずくで押さえて無理矢理ねじ込みました。
メキメキメキっと音が聞こえてくるような感じで小さい妹の穴を僕のティンコが貫通していきます。
妹は歯を食いしばって痛烈な表情を浮かべていますが、僕は容赦せずメリメリと奥まで差し込みました。
そしてついに挿入が完了しゆっくりと腰を動かしました。
妹は気絶してしまうのではと思うぐらい苦痛の表情でしたが、僕はヌルヌルで暖かい妹のアソコの感触を味わいながら腰を動かし、上半身を舐めまくりました。
へその辺りには先程素股で射精した精子がトローリとついており、妹の姿を見ていると瞬時に射精しそうになりました。

情けないことにまたまた1分も経たないうちに絶頂に達し、ティンコを抜き妹のお腹にドクドクドク!!っと再度大量の精子を放出しました。
「なおちゃん、ありがと」と言って妹にキスをしました。
妹は汗だくで息を荒げて宙を見ていました。
僕は妹のお腹にたまっていた精子とシーツにこぼれた精子をティッシュで拭き、妹にお風呂に入ってくるように言いました。
妹の処女喪失は出血はなかったようです。
妹はお風呂を出て自分の部屋に直行していってしまったので僕も急いでシャワーをあび、妹の下着を洗濯機にかけて、ケイタイを持って妹の部屋に行きました。
妹は机に座りボーっとしていました。
「痛かった?」と聞くと「めちゃくちゃ痛かった・・・」と泣きそうな顔で見てきました。
「ごめん・・・けどありがと」と言ってケイタイを渡しました。
妹は大喜びで早速箱を開けて説明書を読みながらケイタイをいじっていました。
僕は安心して部屋に戻り、あとかたずけと下着を乾燥したりで大忙しでした。

妹の処女を頂いた僕はその後、かなり焦っていました。
今までの経験上処女の子は一度挿入しても、しばらく時間をあけるとまた痛がり、挿入に苦労するのがわかっていたからです。
早いうちに何度か挿入しておかないとと、常にチャンスをうかがっていました。
実はケイタイを買い与えたのも妹が欲しがってたという以外に、親にばれずに妹と連絡をとるのに便利だと考えていたからで、それをフル活用しました。
メールで次のテストや休みの日などを聞き出し、スケジュールを少しでも合わせられるようにと調整しました。
妹のテスト期間や、日曜日で親が用事で出かけるときに有給休暇を使ってうまく時間を合わせ、10月?12月にかけて何度か妹とセックスしました。
しかし、時間がゆっくりとれない事や、親が出かけている場合などいつ帰ってくるのか不安もありなかなか落ち着いて撮影などをすることはできませんでした。
そして、ついに待ちに待った正月が近づいてきました!
正月はゴールデンウィークと同じく例年母の実家に行くようになっていました。
お盆休みは例年父の実家で、家から近いので安心できませんでしたが母の実家は車で4時間近くかかります。
しかも例年12/28頃から?1/4まで必ず行っていますし、帰りに寄る親戚があり帰ってくる日も1/4の夜と確定しているので完全に妹と二人きりになれると思っていました。
ただ心配なことは、正月だけは僕も働くまでは毎年おじいちゃんのところに行っていたので妹はついて行くのではないかという不安がありました。
しかも悪いことにその予感は的中してしまいました。

母親は妹は一緒に行くものだと思っていてクリスマス頃から「ゴールデンウィークなおの顔見れなかったからおじいちゃんよろこぶよー」とか
「おじいちゃんちの近くに新しい健康ランドが出来たから一緒にいこー」などとよけいなことばかり連発して殺してやろうかと思いました。
メールで妹に聞いても「とりあえず行く」とのことだったので僕は急遽作戦を練り直しました。
うちの店では正月も通常営業していて1/1は月曜定休だったのですが、正月は稼ぎ時なので店を開けることになっていてそのかわりスタッフは交代で2、3、4の中から1日休めるようになっていました。
僕は妹と過ごせるのならいつでもいいと思っていたので最初3日になっていたのですが後輩に無理に頼んで2日と代わってもらいました。
そして親に「おれも2日休みだからおじいちゃんち1日仕事終わったら向かうわ」と言って妹にメールで
「3日に友達と約束があるから2日の日にお兄ちゃんと一緒に帰るって言いな」と指示しておきました。
妹から「わかった」とメールが返ってきたので日数は少なくなりましたが、誰の邪魔もなく2日の夜、3日の夜と過ごせることになりました。
作戦通り妹は2日の夜僕と一緒に家に帰ってきました。
僕は帰り道の車の中からもう嬉しくって嬉しくってノリにノリまくり車の中で妹にフェラさせました。
妹も少しお願いしたらなんだかんだいいながらしてくれるようにまで育っていました。
うちに帰るともう夜の10時をまわっていたのですがゆっくり出来るチャンスがこういったときしかない以上たとえ次の日が仕事でも寝ずに仕事に行く覚悟は出来ていました。
妹にとりあえず風呂に入ってくるように指示して僕はビデオのセッティングを始めました。

更に妹のタンスからお気に入りの純白の下着上下セットとルーズソックス、自分のタンスからブルマを持ち出し脱衣場に置いて僕もシャワーをあびに風呂場に入りました。
妹はちょうど出るところだったので「そこのに着替えといて」と言って大急ぎでシャワーを浴びました。
風呂から出ると妹は指示どうりブルマに着替えリビングで髪の毛を乾かしていました。
僕は全裸のまま妹を自分の部屋に連れていき、ビデオを録画開始して妹に抱きつきました。
何度か妹とセックスしましたが脱処女の時以外撮影もできなかったし、着衣での挿入は初めてで期待が高まりティンコもはちきれそうなほどビンビンになっていました。
僕は風呂上がりからすでに全裸のままだったので妹の生太股にティンコをこすりつけながら妹の小さい唇にむしゃぶりつきました。
体操服をまくり上げお気に入りのティーンズブラの隙間に指をいれ乳首を撫でまくりました。
ブルマの生地は妹のアソコにピッタリフィットしていて指で触ると生地のサラサラ感とアソコのプニプニ感とで絶妙の肌触りでした。
ブルマは決して脱がさず横に無理矢理ずらして隙間からアソコを指でなぞると妹のかわいいスジマンはもうビチャビチャになっていました。
妹にティンコをしゃぶらせながら、片手で妹のまくり上げられた体操服の胸を撫で、片手でルーズソックスと足の感触を楽しみながらブルマの隙間からアソコに舌をねじ込むともうそれだけであっという間に逝ってしまいそうでした。
僕は挿入しようと69の体勢のまま少し体を起こし妹のブルマとパンティをずり下げるました。
妹の顔の上に全裸でまたがっている僕の視界には体操服とティーンズブラをまくり上げ、ブルマとパンティをひざまで下げているつるつるの真っ白で幼い体という最高の絵が飛び込んできました。
僕はその体をもう少し見ていたいと思い妹の顔の上にまたがったまま両手で体を撫でまくりました。

本当に妹の体はすべすべで、撫でているだけで楽しめましたが、妹の両手で僕のティンコを握らせしごくように言いました。
そして僕はさらにおしりの穴を舐めてくれるように頼みました。
妹は最初嫌がりましたが「大人になったらみんなすることだし、舐めてくれるとお兄ちゃんめちゃくちゃ嬉しい」と言うとおしりの穴まで舐めてくれました。
ブルマをはかせて半裸状態にした妹におしりの穴を舐めさせながらティンコをしごかせ、体を撫でるというのは本当に最高な気分でした。
僕はもうガマンの限界で、妹のブルマを片足だけ脱がせ正常の体勢で挿入しました。
ヌルヌルヌル!!っと処女喪失の時ほどではありませんが、まだ固い感じでビチャビチャに濡れていても挿入感がしっかりとあります。
妹は、クリトリスを触ると気持ちいいようでしたが、挿入は全く感じないようでした。
しかし僕は妹の小さなアソコに病みつきになっていて挿入すると数回腰を振っただけで簡単に逝ってしまいそうでした。
妹は目をつぶり横を向いていましたが僕はせっかくの撮影だから顔射しようと思い「なおちゃん中に出していい?」と聞きました。
「イヤイヤイヤ!!絶対ダメ!!!」と言ったので「じゃあ顔に出していい?」と聞きました。
「えーーー・・・」
「じゃ中に出すよ?」
「イヤイヤ!!!絶対イヤやよ!!!!」
「じゃ顔に出させて、お願い」
「うー・・・うん・・・」
その瞬間僕は絶頂に達してティンコを引き抜き妹の顔にドクドクドクドクドクッ!!!と大量の精子をぶちまけました。
妹は目をぎゅっとつぶって顔を少し横にそむけようとしましたが手で押さえつけて顔に思いっきりぶっかけました。
さらに妹の口にまだ脈打つティンコをねじ込んできれいに舐めさせました。
すべての行為が終わった後も焦ることなく妹を抱き寄せてくっついていました。
僕は妹に生理と排卵の仕組みを説明しました。
生理直前か直後なら中に出しても妊娠しないことを教えました。
妹の生理は不定期で1ヶ月で来るときもあれば、3ヶ月ぐらい来ないときもありました。
一番最近の生理は昨日ぐらいに終わったぐらいだと聞き「じゃあ明日は中に出させて」と言いました。
「えーーー、でも妊娠したらどうなるの??」と困った顔をしていたので
「絶対妊娠しない」と言って納得させました。
その日はずっと朝まで一緒にいましたが、話をしながら妹の体を撫でていたらまたティンコが復活してきたので口で舐めさせてもう一度抜いて貰いました。
その時は初めて妹のフェラ描写をビデオを間近で撮影させて貰いました。
妹は「絶対人に見せないでよねー」とビデオのことを怪訝そうに言いました。
僕は「絶対見せる分けない!」と言いましたし、そのつもりも全くありませんでした。

翌日僕は仕事も手につかず、急いで帰宅しました。
家に帰ると妹はテレビで正月番組を見ていました。
帰りに僕が勝ってきたコンビニ弁当を一緒に食べてその日は一緒にお風呂にはいることにしました。
僕は妹の体を洗ってあげ、妹には僕の体を洗って貰いました。
妹の体は本当にすべすべですが、石鹸をつけて触ると本当につるつるで何とも言えない最高の手触りでした。
お風呂出たらイッパイ舐めてあげるからねと言いながら妹のアソコもきれいに洗ってあげました。
昨日の夜たくさん話をして、妹はクリトリスを舐められるのは気持ちがいいと正直に言ってくれるようになりました。
お風呂から出て、今日はテニスウェアで中出しする事にしました。
スク水も捨てがたかったのですが着衣での挿入にはむいてないし、制服は汚れると困るからテニスウェアにしました。
今日は洗濯の都合もあり下着は付けずノーパンノーブラでテニスウェアを着て貰いました。
早速僕の部屋に行きビデオを回しベッドに妹を寝させました。
ウェアの上は半袖で薄手の生地でウェアの上からノーブラの小さな膨らみを撫でるとこれまた最高な手触りでした。
妹のアソコはすでにぐちゃぐちゃで指もヌルヌル穴に入っていきました。

そして僕は仰向けに寝っころがり「今日はなおちゃん上になってみて」と言い妹を上に抱き上げ69の体勢に持っていきました。
スコートをまくり上げ妹のアソコにむしゃぶりつき両手で胸を撫でまくりました。
妹は最初困惑していましたが「お兄ちゃんのも舐めて」と言うと上から丁寧にぺろぺろとなめてくれました。
妹の小さいお尻やおれてしまいそうな細い腰、うつぶせになって少し膨らみが増した小さな胸を撫でまくりながら妹のアソコをベロベロに舐めまくりました。
「なおちゃん気持ちいい?」と聞くと「う・・・うん」と小さな声で答えてくれました。
「気持ちよかったら正直に声出していいよ、声出してくれた方がちょっと嬉しいし」と言うとまた「う、うん」とかわいい声でうなずくだけでした。
声は出すのが恥ずかしいのか、まだまだ子供の妹の反応を見て本当に妹がかわいくて仕方ありませんでした。
僕はたまらず妹のおしりの穴を舐め舌の先を少しねじ込むと妹は僕のギンギンになったティンコをくわえながら「うぅん・・・ふぅん・・」と少し色っぽい声を出しました。
「おしりの穴も気持ちいいの?」と聞くと「う・・うぅぅん・・・わからん・・・変な感じ・・・」と言いました。
僕はこの時アナルセックスには興味はありませんでしたが妹ならいつかやってみたいと少し思いました。
僕はおしりの穴を舐めながら指でクリトリスをいじったり、クリトリスを舐めながらおしりの穴をいじったりと、交互に刺激し更にベチョベチョにしました。
妹はときおり「ふぅうー」とか「うぅん」とか小さい声を漏らすようになっていました。
そしてついに実の妹への中出しを決行することにし、体勢を正常位へと持っていきました。
ゆっくりとヌルヌルのアソコに僕のビンビンになったティンコを差し込んでいきゆっくりと動かしました。

妹のアソコは本当にヌルヌルで暖かく最高の締め付けで病みつきになってしまいます。
妹とセックスをしているという感情がよけいに僕を高ぶらせているのはわかっていましたが、純粋に穴の評価をしたとしても最高のランクだと思います。
処女でもしまりが良くない女の子もいますが、妹は本当に名器だと思いました。
特にこの日は中出しが出来るという事が頭にあってよけいに快楽が絶頂に達するのが早く来てしまいました。
「なおちゃん・・・もういきそう・・・中に出すよ・・・」
妹は無言でした。
「いいの?なおちゃん?・・・お兄ちゃんの精子・・・なおちゃんの中に出すよ?」
妹は目を閉じたままうなずきました。
ドクドクドクドクドクーーーーーッッッ!!!!!!
ついに僕は実の妹に中出しまでしてしまいました。
えもいわれぬ達成感、征服感、僕は妹のあそこにドクドクとまだ脈打つティンポを差し込んだまま余韻に浸りました。
このまま死んでもいいとさえ思ったことを今でも覚えています。
しかし直後に我に返り、罪悪感や自己嫌悪、恐れも同時に発生し複雑な心境でした。
今まで何度か他の女の子に中出しもしたことがあり、排卵がないときは安全と言うことを身をもって知っていましたが、さすがにコレで妊娠などと言うことになっては妹と心中するしかないと思っていました。
しかしそんなときでさえ心中するのなら最後はどこかに二人で逃亡してセックスを楽しみまくってから死のうと考えていた僕は本当に頭がおかしいと思います。

中間テスト

ゴールデンウィーク終了後僕は毎日のように自分の部屋でのビデオを見ながらオナニーしました。
僕は仕事で帰りが遅く、母親は毎日パートですが4時頃には帰宅しています。
僕が早番で仕事がオワリ即帰っても5時半過ぎになるので妹にいたずらするのはもう不可能のように思えましたし、妹も何事もなかったように普通に話してきていました。
夏休みまで待つしかないと思っていた5月下旬月曜休みの僕が昼前に起き出すとリビングに制服姿の妹がご飯を食べ終えたところでした。
「あれ?学校は?」と聞くと
「中間テスト」とのことでした。
そうか!コレはチャンス!しかも制服です!!もう僕は一気に目が覚め寝起きも手伝いティンコビンビン状態になりました。
まずは普通に会話をし、テストはいつまで?明日の教科は?と聞きました。
もう教科は何か忘れましたが翌日は妹の得意教科と苦手教科の2つの試験があるとのことでした。
僕は苦手教科の方を「お兄ちゃん得意だから教えてあげる」といって断られたような気がしますがなんだかんだ言って妹の部屋に入っていきました。
妹も注額に入学して初めてのテストだったので何を勉強するのかどういったものなのかもあまり解っておらず、部屋に入っても勉強を始める気配がありませんでした。
僕は「勉強もいいけど、集中せずにやったら意味ないし、もやもやしながらやっても身につかんよ」とまた訳の分からない理論で言いました。
「うーん、なにからやっていいのかわからなぃ・・・」というかんじのことをいわれたので
「とりあえずこっち来てみ」といって僕が座っていた妹のベッドの僕の横辺りをバンバン叩きました。

妹は「なにー?」といって僕の隣にちょこんと座りました。
妹の通う注額の制服はブレザーで下はチェックのスカートです。
「ルーズソックスははかんの?」と聞くと
「1年だから先輩恐いからムリー」と意味不明というか注額になったばかりのはじめてできた先輩という独特の関係を主張して大人ぶってる風に感じました。
「家でだけはけばいいやん、もってないの?」
僕は妹のタンスの中身はほぼチェックしていて妹がルーズソックスを持っているのも知っていました。
「持ってるょ」「はいてみてよ」「今?なんで?」「なんとなく、みてみたい」「ちょっとまって」
妹はタンスからルーズソックスを出してはきだしました。
僕はビデオを取りに行きたかったのですが、妹の気が変わるのを恐れて取りに行けませんでした。
妹がルーズソックスに履き替えるときちらちらとパンティが見えたのですが僕のいちばんおきにいりの純白のやつをはいていました。
「はい、はいたよ」「似合う!かわいぃ!」「じゃもう脱ぐよ」「は?なんで?せっかくはいたのに」
「えーじゃぁなに?はいたままでいるの?」「うん」「・・・」
僕はあのゴールデンウィークからこの日までに次のチャンスの時は必ず実行しようと心に決めていたことがありました。
それは妹にフェラさせることです。
「あのさ・・・」

「?」「フェラってしたことある?」「はーーー???ないよぉーーー!!」
「練習してみる?」自分としてはかなりストレートに直球で言ってしまいました。
というのも4時頃には母が帰宅するので少し焦っていたのもありました。
頭の中で逆算して4時頃帰宅→3時半にはすべてが終了していないと行けない→3時頃にはシャワーを浴びたい→その時だいたい2時前だった気がします。
あと1時間ぐらいしかチャンスがない!それもあったとおもいます。
妹はなぜか無言になっていました。僕はフェラさせるのなら絶対ビデオに撮りたい!と思い
「とりあえずお兄ちゃんの部屋いこ」と言って腕をつかんで引っ張って連れていきました。
部屋にはいる前にちょっと待ってと言って先に入ってビデオを素早くセット録画開始して
「入っていいよー」と部屋に入れベッドに座らせました。
僕はエロ本の(と言ってもほとんど持っていたのはロリ本だったので女子高生物でしたが)フェラ描写の多い物を妹に見せ
「これ、な?だれでもすることだから・・・」といっていろんなページを見せました。
嫌がるかと思ったら案外普通にページをめくってみてました。
僕は自分の部屋で忠市の実の妹が制服にルーズソックスでエロ本を見ている姿に興奮しまくっていつのまにか自分の手でティンポを触っていました。
そして更にエスカレートしてパジャマをひざまでおろしてしごきだしてしまいました。
たぶんパジャマをおろした時点で妹は気付いていたはずですがしごきだしてちょっとしてから

「ちょっ!おにぃちゃん!なにしてんの??」とさけびました。
「ごめん、なおちゃんかわいすぎ・・・もうティンポビンビンで・・・」
かなり無茶をするようになってきていました。
「お願いだからちょっとだけフェラ練習してみて・・・お願い!お願い!」
10才も年の離れた妹に懇願する姿は今ビデオを見ても情けないですが、このビデオが後々妹ペット化計画に大きく貢献することは自分でもまだ気付いていませんでした。
妹はエロ本をひざの上に載せたまま僕のしごいているティンポを眺めています。
僕は少しずつ妹の顔とティンポの距離を縮めて近づいていきました。
妹は顔を背けるわけでもなく、後ずさりするわけでもなく確実に妹の唇に僕のティンポが近づいていきます。
僕ももうビンビンで限界に達していていつ逝ってもおかしくない状態でした。
顔から10?ぐらいの所にティンポが達したとき「口開いて」と静かに言うと
妹は小さな口を半開きにするではありませんか!!!
僕はそのままその半開きの小さな口にビンビンになったティンポをグッ!!!とねじ込むやいなや
ドピュドピュドピュ!!!!!!っと猛烈な勢いで大量に射精してしまいました。
「ううぅぐぐ!!」妹は何か声を発していましたが頭を押さえて奥までティンポをねじ込んでいたため言葉になりません。

歯が当たっていましたが達成感と気持ちよさで完全に脱力状態でした。
妹は口に含んだ精子を飲み込むこともできずによだれと一緒にティンポをくわえたままの唇からドロドロと垂れ流し最高なズリネタとしての表情をビデオに収めさせてくれました。
その直後流れた精子が制服のスカートの上に落ち
「あーーーーー!!!!!」といって僕を突き飛ばしました。
僕も我に返り慌ててティッシュを渡し、こぼれた精子の処理やビデオを止めるのも忘れお風呂に入り、着替えて母が帰宅前に出かけました。
妹の翌日のテストの結果は知りませんが、この後また夏休みまで何事もなく普通の兄妹としてすごしていくことになるのでした。

それから夏休みまでの期間僕はまたまたビデオのお世話になりっぱなしで、本当に今までのビデオだけで何回もオナニーできました。
何回か妹と2人きりになるチャンスもあったのですが、時間が少なかったり、僕に用事があったりで特に何事もなく過ぎていきました。
けど、その期間が僕の欲望というか計画が頭の中で膨らんでいったのです。
夏休みに入って最初のほう僕は休みも用事が入っていてなかなかチャンスがなかったのですが最初のチャンスは7/31でした。
この日は月曜日で店は定休日、僕は前々から妹に夏休みになったら泳ぎにつれていってあげると誘っていました。
2、3日前から今度の休み行こうと約束していました。
妹は友達も連れていっていいか聞いてきましたが、友達は溺れると責任もてないから2人で行こうと断りました。(この時は妹の友達にまで手を出すことは頭に全くありませんでした。)
そして月曜日当日親が仕事に出かけたのを確認してから妹を起こし用意をさせました。妹は水着がなくなったと探し回っていました。
当然水着はあるはずないです。妹の水着は前日僕が隠しておいたのですから。

「学校の水着ではだめなん?」
「えーーいやーー・・・かっこわるいょ・・・」
「泳ぎに行くのにかっこもなにもないよ・・・ナンパでもされたいの?」
「うーん、けど・・・」
スクール水着を着させるために隠しておいた僕の作戦は成功し、妹はしぶしぶスクール水着を持って出発しました。
妹は海かプールに行くと思っていたようですが僕が向かったのは川でした。
しかも山の奥のほうの全く人気のない川。
到着したら案の定人っ子一人いなく完璧なシュチュエーションでした。
「早く着替えてー」といってぼくは車から降りて外で海パンに履き替えました。
ビデオのセットをして妹の方を撮影開始。妹はタオルを体に巻いてまだモソモソ着替えをしています。
「誰もいないんだから堂々と着替えたらー?」といってバスタオルを引っ張りました。
「きゃーー!やめてよぉぉ」妹は笑いながらはしゃいでいました。
泳ぎに来たのがよほど嬉しいのか、もうこういうことは覚悟していたのか僕にはわかりませんでした。
妹の着替えシーンを終始ビデオに収めていましたが妹は何も言いませんでした。

着替えも終わり妹のスク水姿が完成されました。
完璧なスク水姿でした。緩やかなカーブばかりでできた妹の体のラインは僕の持っているどのロリ本の女の子達より輝いて見えました。
はやる気持ちを抑えつつまずは普通に川で泳ぎました。
泳いでいるときふざけて後ろから抱きついたり、じゃれあうようにしながら胸を触りまくりました。
もう興奮して興奮して外ということも忘れて触りまくりました。
しかし、ビデオに撮るのが一番と考えていた僕は川の中ではそれ以上の行為はせず、ビンビンに勃起したティンポをなだめてガマンしました。
小一時間遊んで岸に上がり、レジャーシートを拡げ来る途中コンビニで買ってきた弁当を食べました。
僕は先に食べ終わり妹が食べているところをビデオで撮影しだしました。
妹は普通の反応で笑ったりピースしたりしながらご飯を食べていました。
僕は妹のスク水姿を舐めるようなカメラワークでしっかりとテープに収めながら、すこしづつ妹にタッチしていきました。
まずは髪の毛がほっぺにひっついていたのをとって耳にかけてあげて、髪を手ぐしでといてあげました。
肩をさわり、二の腕、脇と進むと「きゃははははははは」と妹ががこそぐったかったのか笑い出しました。

僕は調子に乗って脇腹をこそぐり妹は転がって大笑いしました。
そしてだんだん僕が妹の上に重なるような体勢に持っていき妹の胸やアソコをいじりだしました。
妹はだんだん無言になって硬い表情になってきました。
僕はスク水の上から妹の体をなでまくり、ティンコを妹のアソコの辺りにこすりつけていました。
妹の水着の肩ひもをはずし、スク水から妹のカワイイ胸がさらけ出された姿を見て興奮しまくり、僕も自分の海パンを脱いでスク水の上から妹のアソコにティンポをこすりつけました。
スク水の紺色と妹の白い肌のコントラストは美しく、アソコのぷにぷに感がティンポを刺激し僕はあっという間に絶頂に達してしまいました。
ドピュドピュ!!妹のアソコの上に大量に射精してしまいました。
妹は終始無言でしたが、僕がスク水の肩ひもをなおしてあげて、川で洗っておいでというと「うん」といって精子を洗いに川に入っていきました。
妹が川から上がってきたとき僕はもう服に着替えていたので「えー?もうかえるの?」と聞かれたので
「なおちゃん泳ぎたかったらもうちょっと泳いでおいで、おにいちゃんもう泳ぎ疲れたから」というと「うん!」とまた川へ走っていきました。
やっぱりまだ子供なのか、気まずいから無邪気にふるまっているのかわからず、少し困惑しました。
その日はそれだけの行為で終わり、夜中に早速ビデオチェックをしていると、やはりカメラを固定せずに手で持っていたのと、途中からレジャーシートの上に置いたのでほとんど見れた映像はありませんでした。
僕はどうしてもスク水映像のズリネタが欲しいと思うようになりました。

翌週8月に入り最初の月曜日朝からビデオの撮影位置を完全にセッティングし、妹の部屋に行きました。
「なおちゃん・・・お兄ちゃんがなおちゃんにいろんなことするのいや?」と聞くと妹は無言でした。
このころになると僕と妹が二人きりになると僕が何か行動を起こすのは妹は察知していたようです。
「おにいちゃんなおちゃんのことが好き」と言ってぎゅっと抱きしめました。
妹は何も言いませんでした。
僕は妹のタンスを開けてスクール水着を勝手に取り出し「コレに着替えて」と手渡しました。
妹は何も言わず着替えてくれました。そして自分の部屋に連れていきベッドに寝させました。
この時は何の前振りもなく自然にキスしました。僕は妹の小さい口に下をねじ込みかわいい口をベロベロに吸いまくりました。
すでに妹の顔は僕の唾液でぐちゃぐちゃになり、妹は硬い表情で宙を見ていました。
乾いたスクール水着の素材は肌触りも良くティンポをこすりつけるだけでいきそうでしたが、グッとこらえて妹の体を堪能しました。
スクール水着は脱がさず、隙間という隙間から手を入れ妹の体を触りまくり、アソコも触りまくりました。
妹のアソコはビショビショでもう耐えきれなくなり、スク水を少しずらし、妹のアソコを舐めようとしました。
「あーーーー!いやいやいや!!!!」妹は我に返ったように僕の頭を押さえ抵抗し始めましたがスク水の隙間から見える一本縦筋のかわいいあそことほんのわずかな産毛を見ているともう止まりませんでした。

力ずくで妹のアソコを舐めまくり無我夢中でベロベロにしました。そして妹の抵抗が弱くなってきたのを察知し、自分は下半身裸になり妹の顔の方へじわじわ持っていき69の体勢に持っていきました。
妹は何もせず堅くなっていましたが僕は手で妹の口をこじあけ、むりやりギンギンになったティンポをねじ込みました。
半分レイプですがココまで来たら止められません。うえうえ言っている妹の口で僕は腰を上下させ小さい妹の口にティンポを出し入れしました。
かわいいスジマンを舐めていると僕はガマンできなくなり「入れてもいい?」と聞きました。妹は口がふさがれていたのですが首を横に振りながら「ううーーん、ううーん」とダメとの素振りをアピールしてきました。
僕も当時はさすがに実の妹に挿入はまずいと思っていたし、そんな気はなかったのですがあまりにも入れたくなったし、案外OKしてくれそうな雰囲気だったので聞いたのですが、妹が嫌がったのでさすがにまずいかと思い挿入はあきらめました。
妹の口はよだれと僕の先走り汁とでぐちゃぐちゃで、妹のアソコも僕の唾液と妹の愛液とでびちゃびちゃでした。
僕は片手で太股のすべすべ感を楽しみながらもう片方の手でスク水の上から妹の上半身をなでまくり、腰を上下させました。
妹はたまに「うぅっ」とこえをあげていましたが、感じていたのか苦しかったのかはわかりませんでした。
しかしそんなこと気にする余裕もなく僕は夢中で妹のアソコをしゃぶりました。
少しでも長くこの至福の時を味わっていたいと射精もガマンしました。
自分は妹とこういった関係になるまでも10人以上女性経験があり、それほど早漏ではないつもりでしたが、妹との行為の時は常に始める前から先走り汁が出て、こすりつけると一瞬で逝きそうになってしまいます。
(後にビデオにて計測しましたが、この日は口に入れてから射精までおよそ1分20秒・・・超早漏ですね・・・)
スク水の隙間から手を入れ妹のまだ子供のような乳首を指でなでまわすと、もう限界でした。

ドピュドピュドピュドピュ!!っと3日前からオナニーをガマンしてたまりにたまった精子を思いっきり妹の口に放出しました。
僕は妹にくわえさせたまま妹の上でぐったりし余韻に浸りました。
「うぅぅ、むぐぅぅ・・・」と妹は僕の体重とあふれんばかりの口に入った精子で苦しんでいました。
ふと妹の顔の方を見るとやはり飲み込めなかった精子をティンポをくわえたまま口の横からトローリと垂れ流していました。
僕はティンポを引き抜いて「これ、タンパク質豊富だから飲み込むとお肌すべすべになるよ」と訳の分からないことを言って口からあふれているのを指で集めて妹の口に押し込みました。
妹は口に含んだまま飲み込むこともできずに「うーーん、うーーん」と首を横にふってイヤイヤアピールをしてきましたが何度も「飲みなよ」「飲まなきゃダメ!」などと言って最終的には飲み込ませました。
「うえぇぇーー・・・くさーぃ」と言って眉をしかめていました。今まで臭いと言われたことはなかったけど相当濃いのがドロドロ出たから臭かったのかなと思い「けど大人になったら当たり前のことだし慣れやなあかんね」と言いティッシュを渡しました。
その後妹をお風呂に入らせて、僕は急いでスク水を洗濯し、乾燥機で乾かしたのは言うまでもありません。
お風呂からでてきた妹に「お兄ちゃんとこういうコトするのイヤ?」と思い切って聞いてみました。
妹は普段明るい性格なのですが、例えば親に怒られたりとか都合が悪くなったりすると黙り込む癖があり、この時も無言でした。
けど、僕は今回は何度も聞いて「イヤならイヤって言っていいよ」と後で考えたら「イヤ」って言われたらどうするつもりだったのか・・・と恐ろしいことを妹に問いつめていました。
日記からこの当時の自分の心境では「イヤ」と言われるはずはないと思いこんでいたようです。
妹の返事は「ふつぅ・・・」でした。

普通と言うことはイヤじゃないと言うことで、この時僕はこれから前振りなしで妹と二人きりの時はイタズラできると実感しました。
そして僕の楽しい妹の夏休み期間は素晴らしい日々となりました。
妹の学校はブルマがなく体操着はハーフパンツなどという邪道きわまりない服装を採用しており、非常に憤りを感じておりました。
公立の注額校で、僕もそこに通っていたのですが、僕が在学時は女子はブルマでした。
僕はこんなかわいい妹にブルマをはかせた映像が撮れたらどんなに素晴らしいズリネタになるかと思い、思い切ってネットでブルマ体操服上下セットを購入しました。
ついでと言っては何ですがテニスウェアも購入してしまいました。
そして、夏休みの僕の休日は必ず午前中は妹をブルマかテニスウェアに着替えさせてのおさわりアンドフェラタイムで過ごすようになりました。
しかしそれ以上の挿入などはやはり毎度拒否され、自分でも理性が働いたのとイタズラだけでも十分に満足できていたので挿入行為はありませんでした。
そしてそんな楽しいときもあっという間に終わりを告げました。
妹の夏休みが終わってしまったのです。
しかし僕にはたくさんのビデオがありました。毎晩のように無修正コスプレ注額性フェラビデオで楽しむことができました。

3年前の春頃の話です

当時僕22才美容師見習い 妹13スワイ忠市

注額にあがった妹はおしゃれにきをつかうようになり私に髪の毛を切って欲しいと頼まれました。
家族の髪をいままで切ったことはなかったのですが、はっきりいってチャンスと思い、親が出かけるゴールデンウィークに切ってあげようと言いました。
毎年ゴールデンウィークは母の実家に家族で行っていましたがぼくは中学に上がったのを機にゴールデンウィークは家に残っていました。
同じように注額に進学した妹は「今年からいかない」といって結局5/3の朝から5/5の夜まで2人で過ごすことになっていました。
もう4月のオワリ頃から興奮しまくっていました。
5/3は仕事中もソワソワしてました。仕事がオワリ大至急帰宅すると妹が待っていました。
早速髪の毛を切ってあげるといって髪の毛掃除しやすいからと言って風呂場に連れていきました。
まず服を着たまま髪を切り始めました。
なんと切り出していいのか解らなかったのです。
とりあえず「髪の毛服に付くから上だけ脱げば?」というといともあっさり「うん」
といって脱ぎ始めました。
ブラはすでにつけていましたが当然ティーンズブラというのかタンクトップを短くしたようなタイプでピンクのギンガムチェックのものでした。
このブラは何度も妹の部屋に忍び込んでオナニーに使った物です。

パンティもそろいのものでした。
僕は全部脱げというつもりで言ったのですが妹は下着姿の所でまた風呂のイスに座りました。
けどこの時点でぼくのティンポはビンビンになっていました。
平静を装って髪の毛を再度切り出しました。
もう押さえつけられない理性を無理に押さえつけて髪の毛を切っていました。
一線を越えるつもりはこのときはありませんでした。
ちょっといたずらできたらなと思っていたのです。
そこで僕は自分の部屋にすきばさみを取りに行くと行って部屋に戻り、ビデオカメラをもって風呂場に戻りました。
とりあえず脱衣場に置いて妹にまず「カットの参考にするから撮影していい?」と聞きました。
妹は「えーー???はずかしぃよぉ・・・」といいましたが「いや、自分のかっとしてるとこ見たいし、一回見たら消すし」と意味不明なことを言って納得させました。
カメラをすえてこの映像で何回オナニーできるかと考えながら再度切り始めました。
そしてもうどうしても見たくなって見たくなって「下着にもつくから脱げば?」
と言ってしまいました。
妹は何も言わずブラをとりました。
わずかに膨らみかけた胸、綺麗なピンク色の小さな乳首、夢にまで見た妹の胸が今目の前に現れました。

「結構胸あるんだねー」といって思わず軽くさわってしまいました。
妹は怒った顔で無言で手ではらってきました。
僕は乳首がなめたくて仕方なくなってきました。
そして思い切って無言で舐めにいきました。
「やめてよ!!!なにするの??」
怒った口調で妹が言いましたがもう後には引けませんでした。
「ちょっとだけ・・・3秒だけ・・・3秒だけ・・・」と訳の分からないことを言って無理矢理舐めに行きました。
妹はかなり抵抗しましたが乳首を舐めまくりました。
ほとんど力ずくでした。
そして知らない間に僕は妹のパンティの上からアソコもぐりぐりさわっていました。
妹は目に涙をためて抵抗していましが、あそこは濡れているような感じがしました。
僕が一番気になっていたのはアソコに毛が生えているのか否かということでした。
パンティの隙間から手をつっこむと柔らかい産毛のような毛が生えていました。
少しショックでした。
できれば無毛がいいと思っていました。

しかし、案の定アソコは濡れていました。
胸を舐めにいったときよりもっと抵抗してきました。
けれどもう止めることはできません。
パンツもひざまでずらしてあそこを無我夢中でいじくりまくり、乳首を舐めまくり、無理矢理キスして舌を入れました。
ハッキリ言ってめちゃくちゃです。
妹の目からは涙がこぼれ落ちてました。
しかしその日はそこまででした。
本気で泣いていたのでそれ以上はできず、「ごめん」といって部屋に戻りました。
その日ビデオを見ながらオナニーしまくったのは言うまでもありませんが、いまだにこのときのビデオではたまにオナニーします。

次の日僕は妹と顔を合わせることなく仕事に行きました。
その日は早番で5時に上がらせてもらったので妹の好きなモスチキンを買って家に帰りました。
家に帰ると妹はテレビを見ていましたがモスの袋を見ると「モスチキン?」と普通に聞いてきました。
良かった・・・と内心思いながら
「なおちゃん昨日のこと親には内緒にしてな」といいました。
妹はちょっとまをあけて「うん」とうなずきながら言いました。
僕は胸をなで下ろすと同時に、仕事中ずっと気になっていた親に言われたらどうしようという心配がなくなり、またよからぬ事を考え始めていました。
「昨日切った髪途中だったから今日はちゃんと仕上げるから」と言いました。
妹は無言でしたが僕は風呂場でそそくさと用意を始めました。
そして妹を呼びに行くと不安そうな顔ながらも風呂場にやってきました。
「さ、脱いで」といって下着姿にさせ風呂のイスに座らせました。
とりあえず今日はカットをちゃっちゃと仕上げました。
そしてもう完成しているにもかかわらず細かい調整の振りをしながら妹の肩や耳を触りまくりました。
昨日オナニーしまくったのにティンポはビンビンです。
そして今日は僕はすでにスウェットに着替えてありました。
実は前日ジーンズを履いていたため窮屈で仕方なかったのです。
ビンビンになったティンポは思いっきりもっこりしてそれを妹の背中にぐいぐい当ててるだけで行きそうになりました。
前に回り込んで前から後ろ髪を切る(実際のカットではこんな事ゼッタイにしない)体勢でほっぺたにも押しつけました。

けど昨日の今日で無茶はできないと思い「カット完成、そのままシャンプーしな」といって風呂場からいったん出ました。
そして妹が下着をはずして風呂場のドアから脱衣場に下着を置いてシャワーを浴びているのを確認してから全裸になって風呂に入っていきました。
妹は「キャー」といって隠す素振りをしましたが気にせず「お兄ちゃんもからだに髪の毛ついて早く洗いたいから一緒にはいっていい?」と言って強引に横で体を洗い出しました。

妹は無視するように向こうむきに、僕はビンビンになったティンポを隠すようにお互い背中合わせっぽく体を洗っていました。
けどやっぱり耐えきれなくなり「背中洗ってあげる」と言って背中を洗い始め当然のように泡泡の手で体中触りまくりました。
妹はかなりくねくねして抵抗してきましたが昨日より抵抗が少ないように感じていました。
特にアソコをさわっていると微妙に腰を浮かしている気がしました。
しかもアソコは石鹸とシャワーが混じっていても愛液が中から出てくるのが解るぐらいジュルジュルになっていました。
もうガマンの限界に来て「お兄ちゃんのも洗って」と言いました。
妹は「えぇぇぇぇ・・・」と言って洗ってくれませんでしたがずっとさわりまくりながら「お願い!お願い洗って!ちょっとだけ・・・」
と頼みまくると「ぅ・・ぅん」と言ってくれました。
心の中でガッツポーズをして風呂のイスに座った妹の前に仁王立ちをしました。
「どうやって洗うの?」と聞かれたので
「石鹸をつけて握ってごしごし洗うの」と言ってティンポをしごかせました。
「こぅ?」といって小さい手で両手で僕のティンポをしごいてきます。
気持ちよくって気持ちよくって・・・
妹は当時身長150なかったと思いますが特に手が小さくて僕のティンポもさほど大きくないですが両手でしごかせても余るほどでした。
「もっと早く洗って」「もっとゴシゴシ」といってドンドンしごかせました。
このまま出すとどう考えても顔射という位置に妹の顔がありました。
まずいと思いながらも妹の顔にザーメンがかかっている姿を想像したらガマンできなくなり
ドピュ!!といってしまいました。

妹の顔というよりあごから首のあたりに精子がかかり、妹は「うわぅっ」といってイスのまま後ずさりしました。
妹はあごからたれる精子を手で拭いていたのですがその精子がトローリたれて妹の小さい胸の辺りをドロドロとたれていくのを見て
「しまった!ビデオに撮影しとくべきだった」と思いながら「ごめんねなおちゃん」
と言いました。
「なに?なに?なに?今の何?なんなの?なに?」と妹は早口で疑問系を連発していましたが、この時点で妹はこういうことに興味もあるし、男の射精ももちろん知っていて、自分がさわられていたときは感じていたと確信しました。
いくらとぼけようと所詮は厨房、そういうことに興味がないふりも、昨日抵抗していたのも理性が動かしていたタテマエだと確信したのです。
よく考えれば色気づく年頃なのであたりまえなのですが、妹もHな事に興味があるのならコレはイケルと思いとりあえずその場はそのまま一緒にお風呂につかって性の勉強をしました。
精子とは何か、セックスとはどういうことか、何でオンナは濡れるのか、男は立つのかなどを説明した覚えがあります。
それもまるで保険たいくの授業のようにマジメに教えました。
妹は「ふぅーん」と感心した風に聞いていました。

妹は風呂から上がると僕がイチバン気に入っていた白の下着上下を身につけていました。
当然ながらティーンズブラです。ブラもパンティも小さい水色のリボンがまんなかにあるだけでほぼ純白です。
ハッキリ言ってこの下着にはオナニーで精子ぶっかけたことがあります。あせって自分で夜中に洗い乾燥機で乾かしました。
もうギンギンに復活してきました。
うえからパジャマを着てしまいましたがもう目に焼き付いてドキドキでした。
僕はいったん部屋に戻り一服しながらビデオの用意をしました。
リビングに行くと妹はテレビを見ていました

テレビに夢中なのかさっきのお風呂のことが気まずいのかこっちを向かない妹を尻目に僕はキッチンのテーブルの上にビデオをセットしました。
録画開始ボタンを押して妹に近づき、話しかけました。
「なおちゃん結構胸あるよなー」
「えぇぇ??」
「サイズいくつ?」
「知らないよぉ・・・」
「なおちゃんもさー、もう注額性なんだから自分のスリーサイズぐらい知ってないと恥ずかしいよ」
「えぇぇ??そんなのみんなしらないよぉ」
「お兄ちゃんの店に来るモデルの人とかは毎日測ってる人とかもいて、髪型や服選びにも関わることだしやっぱしきっちり管理しないとダメだよ」
(僕の店の店長は地方雑誌と専属契約していてモデルさん達のヘアメイクを手がけているのは事実ですが、実際僕がモデルさんとスリーサイズのことについて話をしたことはない)
「そうなの??」
「測ってあげる、よくモデルさんのとかも測ってあげるし、ちゃんとしっといたほうがいいよ」(コレもウソです)
妹は無言になりましたが僕は「メジャーとってくる」と言って部屋に戻り急いでリビングに戻りました。
「さ、早くパジャマ脱いで」
僕はビデオのテープが30分テープだったのですごく焦っていました。
「はやく、はやく」といって妹のパジャマのボタンをはずしにかかると
「自分で脱ぐ!」と怒って手を払いのけてきました。

下着だけになった妹をビデオに映る立ち位置に立たせすかさずメジャーで測りました。
当然ながらしらじらしく手の甲などを胸に押しつけながら測りました。
「バストは72、うーん・・・なおちゃんの身長ならコレぐらいかなぁ」
と知ったかぶりをしながら続けました。妹は終始無言です。
「ウエストは55、ヒップは70・・・うーーーん・・・」
「うーん?なに?」と妹は不安げに聞きました。
「ウエストとヒップのわりにはバストがちょっと小さい。もう1、2?あったら完全な理想ボディーなのに・・・」
というと「ゴメンね!小さくて!」と怒り顔をしてきました。
「毎日マッサージしてる?」と聞くと「そんなことしてないよぉ・・・」と言うので
「マッサージ今のうちからしとかなきゃたれるよ!!今ぐらいの思春期が発達期だから一番大事な時期だし(セリフ割愛、今ビデオ見ても相当熱弁です。)」
妹は納得してマッサージすると約束しました。
「ただ自分でするより人にして貰う方が効果あるけどね。なおちゃんしてくれるかれしとかいるん?」
「いーまーせーんーよっ!」
「おにいちゃんがしたろっか?」

「はぁ??」
「まーまかせてまかせて、今日だけ教えてあげる」
そういってティーンズブラの上から優しく胸をなでだしました。
「ちょっ、ちょっ、ちょっ・・・」そういいながらも本気で抵抗してはいませんでした。
体をくねくねさせながらよけているだけでむしろソファーにだんだん寝転がってくような感じでだんだん僕が上に重なっていきました。
この日もスウェットに着替えていた僕は先程射精したにもかかわらずビンビンで妹の太股辺りに思いっきりこすりつけながら小さい胸をブラの上からなでまくりました。
ときをり指を1本、2本ブラの隙間から入れて乳首も触りまくりました。
しばらくしていると妹はだんだんおとなしくなって目をつぶっていました。
声こそ出さないもの、息はかなり荒くなっていました。

ぼくはここでビデオカメラからソファーに寝転がってしているところが完全に写らない位置であることに気付き、カメラの位置をなおしに行きました。
すると妹が「お兄ちゃん、もうやめよ・・・」といってきたので返す言葉がなく
「あ・・あぁ・・う、うん」と言ってしまいました。
妹はパジャマをとって足早に部屋へ行ってしまいました。
かなり失敗したと思いとりあえず部屋でビデオチェックしてみると、これもスリーサイズを測り終わったところでテープがなくなって切れていました。
もっとうまくやれたはず・・・と思い、明日には親が帰ってくる・・・どうしよう・・・
そんな思いでした。
その日の夜妹の部屋に行けばよかったのですが、なかなか勇気が出ず、行きそびれて次の日の朝になってしまいました。
5/5の朝僕は悩んだあげく店長に電話をして「すみません、体調悪くて・・・」と初めて仮病で休んでしまいました。
昨日遅くまで眠れなかったので昼頃起きてリビングに行くと妹がご飯を作っていました。
昨日のことはなかったように普通に「あれ?お兄ちゃん仕事は?」と聞かれたので「なおちゃんとおりたかったで休んだ」
と言うと「え?」と言ってまた気まずくなってしまいました。
でも今日の夜には親が帰ってくる。ひょっとしたら夕方早めに帰ってくるかも・・・
かなり焦っていました。とりあえず着替えてコンビニに行くと言ってビデオテープを買いに行きました。

家に帰りまず僕は親に電話をしました何時頃帰ってくるのか確認の為「夕飯は食ってくるの?だいたい何時頃帰ってくる?なおの夕飯もあるし・・・」
と確認して帰宅は7時頃とわかりました。その時だいたい昼過ぎの1時頃だったと思います。
家に帰ってビデオの用意をしてリビングに行くと妹はご飯を食べていました。
僕も一緒にコンビニで買った弁当を食べて、食べ終わった頃思い切って聞きました。
「なおちゃんってひとりHとかってする?」
「はぁ??」怪訝そうな顔でにらんできました。
「昨日ちょっと感じてなかった?」
「何いってんの?」
「今日親帰ってくんの7時頃やって・・・それまで続きしない?」
「いや!」
しかしイヤと言ったところで止まる訳がありません。
「ちょっとだけ、ちょっとだけしよ?な?な?」
キッチンのイスで抱きついて胸を揉みはじめました。
妹は無言のまま抵抗している素振りでしたが僕には本気で抵抗していると思えませんでした。
そのまま妹を抱き上げて自分の部屋に連れていきました。
ベッドに妹をおろし、ビデオの録画ボタンを押して妹に近づくと
「ちょっと、録るのやめて!」といったので
「はいはい」といって停止ボタンを押す振りをして押さずに録画のまままたベッドに行きました。
心の中でビデオ録らなければOKってことやんと思っていました。

妹はすでに服に着替えていましたが上はTシャツだったのですが最悪なことに下がスリムのジーンズでした。
ティンコこすりつけていても昨日の生太股にはかないません。
思い切って脱がせようとしたら「ココはイヤ・・・やめて・・・」と言われました。
僕もいまいち押しが弱いせいかズボンを脱がすのをやめてTシャツを脱がせました。
昨日のままの白のティーンズブラを上にずらすとピンクの綺麗な小さい乳首が現れました。
思わずむしゃぶりつきました。
わきのあたりから緩やかなカーブを描いているわずかなふくらみの胸に顔を埋めて至福のひとときを味わいました。
わきも、へそも、かたも、二の腕も、上半身という上半身舐めに舐めまくりました。
実の妹とキスをしてもいいのかかなり悩みましたがいてもたってもいられず顔に近づき首を舐め、顎を舐め、ほっぺを舐め
そのまま勢いでキスをしました。
妹は抵抗はしませんでしたが口を閉じかなりおびえた表情でした。

口を閉じていましたが強引に下で唇をこじ開け中に舌を入れてベロベロになめ回しました。
妹は目をぎゅっと閉じたままかたくなっていました。
僕はジーンズの上から激しく妹のアソコをこすっていました。妹に気付かれないようそっとジーンズのボタンをはずし、しばらくしてチャックを少し下げ、またしばらくしてチャックを少し下げ、
いつのまにかジーンズの前チャックは全開でパンティが丸見えになっていました。
そーっと手を突っ込むと妹はびっくっとしましたが今度は抵抗しませんでした。
アソコはホントにうっすらですが産毛が生えていて産毛を指先でなでて毛触りを楽しみました。
そして割れ目へと指を滑らしました。
ジーンズのチャックは全開ですが脱いでいるわけではないので下に行くほど窮屈でしたが、妹のアソコはもうグチョグチョのビシャビシャでした。
下で上半身をなめ回しながら、片手で胸、片手でアソコをいじりまくりました。
妹もいつのまにか息が荒くなっていました。
僕はスエットを脱いで下半身裸になりました。
「おにいちゃんのもさわってくれる?」と聞きましたが無視されました。
自分の手で妹の手を自分のティンコの所に持っていき「さわって!」
ときつめにいいました。
妹は僕のティンポを握りました。「手を動かすの。こないだ洗ってくれた時みたいに」
そういうと妹は握ったりゆるめたりを繰り返しました。
「違う違う、ゴシゴシこするの」というと石鹸がついてないぶん滑りが悪いのかぎこちないしごきかたでティンポをしごいてくれました。

妹の上半身は僕の唾液でビシャビシャ、アソコは妹の愛液でグシャグシャです。
さらに僕は激しくキスをして、乳首を舐めまくり、アソコをグチャグチャかき回しました。
妹はけなげに僕のティンポをぎこちなくしごきます。
「うう、きもちいい、きもちいいよなおちゃん・・・」
僕は情けないあえぎ声を上げながらどんどん快楽が高まって
「ううぅ!!」ドピュドピュ!!!
妹のへその辺りに射精していまいました。
妹は射精したことに気付かずしごき続けましたが
「なおちゃんストップ!お兄ちゃん逝った」といってストップしました。
「コレが精子、見てみ?」と言って妹のお腹辺りにたまっている精子をさわらせました。
「きもーぃ・・・」と笑って言ったので少し安心して
「ほら、まだお兄ちゃんのティンポの先から出てくる・・・味見してみ」
と言って顔に近づけました。
「イヤイヤ!」といって拒否られましたがほっぺたに残り汁をなすりつけました。
そしてその日は妹をお風呂に入れて僕もお風呂に入って何事もなかったようにゴールデンウィークは終了しました。

ゴールデンウィークは以上で終了です。
たいしたことはしていませんがコレがすべての始まりでした。
その後まだまだあります。

俺のせいじゃないからな

漏れと妹の関係は正直微妙でした。というのは、漏れの仕事と言う
のがデザイナーなのですが、一口にデザイナーと言っても、色々あ
りまして、漏れは中でも今は雑誌系を中心としてます。ちなみに、
二度ほど写真集を組んだコトもあります。で、仕事を始めたのが20
のころで、今から四年ほど前。専門学校を卒業して、二年間は普通
の会社のデザイン部にいたのですが、何の因果か二年前からフリー
になりまして、主に男性誌の仕事をしてるんすよ。わかりやすく言
えばエロ本です。で、妹は俺がそういう仕事を始めた頃が、15。い
や14。中三でした。その頃の女の子にしたら、兄がエロ本作ってる
なんて嫌だったみたいで、なんかあまり話さなくなったんですよ。

それまでは、まぁ仲も悪くないけど、良くも無い、標準的な兄妹っ
て感じでしたね。たまにゲームしたり、ホントに普通ですね。で、
まぁそんなこんなで妹は漏れを避けてたんですよ。気にはしていた
んですけど、とりあえず仕事を辞めてしばらくはフリーである事の
大変さで目が回りそうに忙しかったから、正直ほっといた。雑誌関
係のギャラは、仕事をするとすぐに入るわけじゃなくて、2、3ヶ月
後に入るのよ。ひどい時なんか、半年待って催促したら金じゃなく
て、さらに仕事きたよ。で、半年くらいたったころかな? 妹に彼
氏ができたのよ。兄の漏れから見た妹は、MEGUMIに似てるかな。猫
目で、ちょい出っ歯な感じ。性格は、悪くないのかな? 普通だな。

とにかく彼氏ができたのよ。で、ある日家に遊びに来てたのよ。親
がいない時な。で、漏れは例のごとく部屋でmacの鍵盤叩いてたの。
彼氏と漏れは偶然トイレの前(彼氏出てくる、漏れ入ろうとトイレ
の前に来た)で会ったのよ。彼氏君は『どうも』とか言ってきて、
漏れは『(ナニがどうもだ。てか、誰?)ああ』って答えただけだ
ったの。漏れは用を足して部屋に戻って仕事の続きをしてると、ド
アがノックされたの。なんか彼氏君みたいでさ、嫌がる妹を押さえ
ながら、漏れの仕事について聞いてくるのよ。なんかさ、かなりム
ッと来て、漏れとしたことが、その彼氏君を力の限り殴ったの。で、
結局妹は別れたんだけど、それが決定的でしゃべらなくなったね。

まぁこのようにして、漏れは妹とは必要最低限以外のコトはしゃべ
らないでいたの。今年の夏までね。夏に何があったのかというと、
実は漏れ、結局また就職したのよ。デザイナーとしてね。ある出版
社に。で、一時期に比べればまぁ色々な意味で安定した。それと同
時に、両親の命令で妹の勉強を見ることになったのよ。一応漏れ、
専門学校に行くのは惜しいと先生に言われるくらい、勉強はできた
のよ。妹ってば、現在高二なんだけどバカで…。で、家庭教師を雇
おうとしてたら、ちょうど漏れが前よりもスケジュールに都合つけ
やすそうで、しかも無料ですみそうだと。実はフリーで仕事してる
時期に、タダ飯を喰らってたわけで…。断われなかったんですよ。

初めは、本当に勉強を教えるだけ。週に二回。土曜日の午後と、後
はお互いに都合の良い日に二時間ずつ。確か水曜日が多かった。お
互い理系だったから、数学、それと英語。しばらくすると、もう一
日増えて物理と化学も教えてたかな。で、2ヵ月くらい前かな。そ
の勉強時間以外の時に、あいつが漏れのところに勉強の分からない
ところ聞きに来たのよ。妹は、バカなわけじゃなくて、単純に勉強
が嫌いなだけだったのよ。漏れの教え方が良かったのかw勉強がき
らいじゃなくなったみたいでね。とりあえずその頃を境に、色々話
すようになった。それで、前みたいな感じには、とりあえず戻った
な。でも、漏れとしては、前の彼氏のこととか気になってたわけ。

で、今月の初めくらいに勉強終わった後に、ナオが突然聞いてきた
のよ。『トシ君さぁ、彼女いないの?』って。前後しちゃうけど、
勉強を見てるときに、妹の漫画見てたのよ。タイトルは『極東学園
天国』ね。で、漏れが主人公の男についてさ、『こういうまっすぐ
な男ってウザイな。ていうか、女の目から見てどうなの?』とか聞
いたのよ。で、なんとなくそれっぽい話になったんだな。たぶん。
そんでもって、この質問。実際のトコロ漏れは彼女のいないのよ。
エロ系の仕事初めてしばらくして、別れたの。理由は、漏れが忙し
すぎるのと、漏れの仕事してるの見て、なんか嫉妬したらしく(こ
の辺の、女性の感性は漏れには分からん)て浮気されたわけなの。

で、それ以来いないのよ。と漫画見ながら話してやったの。それを
聞いてたナオは、特に反応しなかった。自分から聞いたのに。で、
思わず聞いちゃったのよ。『ナオはどうなの?』って。聞いてから
ヤバイって思ったね。だって、前の彼氏と別れた理由、漏れのせい
なわけじゃん。それ以降は知らないとはいえ、無神経すぎたなと。
ナオはそれに対して、『あれからいないよ』ってそっけなく答えた。
漏れは恐る恐るナオの顔見たのよ。ナオは、興味ないって感じで、
iBookでネット見てた。ちなみに漏れの影響で、妹もmacユーザー。
リビングにある家族のPCは、winです。漏れは思い切って言ったの
よ。『ナオ、あの時ゴメンな。オレ、どうかしてたんだよ』って。

ナオはそれに対して、何も言わなかったの。漏れはもう一度ナオっ
て呼びかけたら、『別にいいよ。あいつやろう、やろうウザかった
し』って振り向いていった。『それに、家族のこと悪く言われるの
嫌じゃん』って笑った。『でも、ナオはオレの仕事良く思ってなか
ったろ?』『そうだね。でもねトシ君。私がトシ君のコトを悪く言
うのは良いけど、他人がトシ君のコト悪く言うのは許せないの。ト
シ君もわかるでしょ?』ナオの言いたい事はよく分かった。でもっ
てその後はなんとなくネットの話になって、二人でネットサーフィ
ン(死語?)して飯食ったの。それがキッカケみたいな感じで、そ
の後に映画(マトリックスレヴォリーションズ)に行ったりした。

まぁ、まさに兄妹のデートですよ。で、この前の金曜日22日のナオ
の様子がおかしかったのよ。偶然に本屋で見つけたDVD(村上春樹
の『パン屋襲撃&100%の女の子』)を一緒に見ようと、声かけた
けどなんかリアクション薄くて。その日はほっといたけど、次の日
両親が出かけた後に、聞いての『なんかあったのか?』って。した
らかなり言いづらそうに渋った後に、以下のような話をされたのよ。
前の水曜日19日にね、仕事が休みだったから、ナオと夕方に映画に
行ったのよ。その時に、ナオが冗談で(後で考えると冗談じゃなか
ったのかも)、『初の制服デートだね。ねぇ、コレって周りからみ
たら援助に見えるんじゃない?』とか言いながら腕を組んできたの。

漏れは、正直な話し良い気分だった。『そんなコトないだろ。仲良
しカップルだろ』とか言いながら、妹の頭を噛むフリしたりしてた。
その時のコトを、友達? 知人? に見られてたらしいのよ。で、
金曜日の放課後に、『アレ誰?』見たいに聞かれて『お兄ちゃん』
って答えたら、『兄妹なのに、いちゃつきすぎ、ていうかありえな
い。まさか付き合ってるの? ナオってブランコなんだ』と色々言
われたんだと。で、ちょいヘコんでた。なんか漏れも責任感じちゃ
って、とりあえず『ごめんな。あん時オレが調子にのりすぎちゃっ
たからだな』って謝ったら『なんで謝るのよ。じゃあなに、お兄ち
ゃん私のこと嫌いなの!?』ってヒステリックにナオが突然叫んだの。

いきなりなだけに、すっげぇ?ビックリして『いや、嫌いじゃない
よ。好きだよ。えっと違う。そういう意味じゃなくて、なんだろそ
の…』ってかなりしどろもどろになって…。したらナオはそれ聞い
て、なんか微妙な顔して自分の部屋に引っ込んだの。で、リビング
で漏れは一人取り残されたけど、そこでなんかドキドキしてたのよ。
ナオがどういうつもりで、『私のこと嫌いなの!?』って言ったのか
をドンドン妄想しちゃって、自分の仕事のエロ本のネタみたいな状
況になる自分がリアルに浮かんできて、この時に頭の中では『妹萌
え?・初めてはお兄ちゃんって決めてた・トシ君のが入ってくる・
温かい・中に出して・トシ君すごい・ねぇ下の口で飲ませて・そこ
がスゴイの・』などのエロ本のキャッチみたのが、渦巻いてた。け
ど『近親相姦』。この四字熟語が浮かんできて、漏れは我に返った。
とりあえず妹と顔をあわせるのが恐かったから、そのまま家を出た。
夕方くらいまで本屋に行ったり、ゲーム屋に行って時間を潰して、
飯食って、飲んで、結局マンガ喫茶で朝を迎えた。家に帰ったのは、
次の日の昼。なんか結局ナオのコトが気になって寝られなかったか
ら疲れてて、そのまま部屋に入ろとしたんだ。ナオが部屋からいき
なり出てきて、『トシ君どこ行ってたの。ナオねナオね』って言い
ながら抱きついてきた。漏れもナオ?! とか心の中では思ったけ
ど、色々と一晩考えた末の結論として、漏れはナオを離そうとした。

すると『ナオね、トシ君が帰ってこなくて心配したんだよ。もうね、
ナオが変なコト言ったから、ナオのコト嫌いになって、イヤだから
帰ってこないんだと思った。それでね、それでね』『ナオ!』漏れ
はもうなんか色々やめにして、本能に任せて抱きついた。ナオは漏
れに抱きつかれて、一瞬だけビクッとして、それから抱きついてき
た。『トシ君、ナオね、ナオね』漏れはそのまま、ドラマみたいに
キスした。軽く舌も入れないで、チュッって感じで。ナオはそのま
ま黙った。後で聞いたら、『あの時のキス。すごかった。ドキドキ
しすぎて、気失うかともった』らしい。漏れはそのまま、なぜだか
ナオの部屋にナオを連れ込んだ。そしてナオをベットに押し倒した。

そのまま一気にもう一度キスして、今度は舌を入れてみた。ナオは
またビクッと痙攣して、漏れの舌にされるがままだった。なんだか、
漏れの舌が、ナオの口の中をレイプしてる感じだった。漏れはこの
時、なんかに酔いしれる感じで、仕事のエロ本の内容みたいに『ナ
オ、舌出してごらん』って言った。そしてナオはそれを聞いて、漏
れを見つめてから、首を横にふった。『どうして出さないの? ね
ぇ、オレのキス気持ちよかった?』と聞くと、ナオは恥ずかしそう
に目をそらした。『気持ちよくなかった?』と聞くと、困ったよう
な顔をした。正直この時の漏れは、ナオの兄ではなく、エロ本に登
場する変態野郎と同化しいてた。困った顔のナオに漏れは言った。

『ナオ。気持ちいいのは恥ずかしくないよ。もしナオが気持ち良い
なら、オレも嬉しいな』って。するとナオは『気持ちよかった』と
言った。漏れはシメシメと思いながら、『じゃあ舌出して』ともう
一度言った。ナオは目をそらして、少しだけ舌を出した。漏れは、
その舌を一気に吸い込んだ。そしてそのまま、服の上からナオの左
胸に触れた。そしてやさしく撫でて、左手を下から服の中に入れた。
まぁ前から知ってたとはいえ、ナオの胸はまったくなかった。今時
めずらしいAくらいだと思われた。そしてそのままナオを起こして
座らせて、『バンザイ』って言って両手を上に上げさせた。そして
服(タートルネックのニットと、ババシャツっていうのかな?)を

下から捲り上げた。一気に脱がさないで顔の部分で止めて、目隠し
状態にした。それでそのままの状態でまた寝かせた。『ナオのオッ
パイ小さくて可愛いね』『恥ずかしいよ?』『キレイだよ』『ホン
トに』なんか、勢いって恐いよね。漏れは色々な意味で、色々なコ
トをやめにして本能のままに動くこと決めたじゃん。でも、ナオは
いきなりの漏れの行動に驚いてたハズなのに、だんだん状況を受け
入れて来てるのね。『ウン。キレイだよ。だから舐めさせて』漏れ
はそう言って、すでに敏感に反応して勃ってる乳首に下をはわせた。
『あっ。あっ』ナオが小さく声を上げた。漏れはしばらく舌先で転
がして、さらに舌でギュッと乳首を押した。『あ?、すごいよ!』

服で目隠しされたままのナオが、大きな声を出した。漏れは調子に
のって、右の乳首も同じようにしてみた。でも、なんか反応が悪か
った。漏れはココで『ナオは、左の乳首のが感じるの?』と聞いた。
顔は見えないけど、多分恥ずかしいそうにしてたんだと思う。何も
答えないから『そっか答えないんだ。じゃあそうなんだ』って言っ
て、また左の乳首(漏れから向かって右ね)を同じように舌でグッ
と押した。『クッ』っとのどの奥から声を出した。そして漏れは右
の乳首を指で少し強く抓るようにした。『ああ…気持ちいいよ』と
言う。漏れは『痛くない?』と優しく聞いた。『痛くないよ。なん
か変なの気持ち良いの』と大分ナオものって来てるみたいだった。

ここでまた、漏れの中のエロ本魂がムクムクと出てきた。『痛くさ
れるの好きなんだ。ナオって、やらしいだけじゃなくて、マゾなん
だね』と意地悪っぽく言った。ナオは服で目隠しされたまま『そん
なことないもん』と言った。漏れは『ウソだ』と言ってまた抓った。
『あん』そう言ってナオは身体をビクッとさせた。『ほらね』そし
て漏れは調子にのって左の乳首を軽くはで咬んだ。『あん。いい。
気持ちいい。トシ君気持ちいいの』漏れはそれを聞いて、それから
突然舐めるのを止めた。そして、ナオの背中に手を回して上半身を
起こしてベットに座らせた。目隠しになってる服を外すと、ナオは
漏れと目が合い、恥ずかしそうにして『トシ君』と抱きついてきた。

オデコを漏れと合わせて『ナオね、前からずっとトシ君とHするこ
と考えてたの。トシ君のお仕事見たときに、なんかそう思っちゃっ
たの。それでね、それがいけないことだと思ったから、トシ君と話
さないようにしたの』と言った。『ナオ』漏れは突然のコトに一瞬
気が動転した。漏れがナオを起こして、目隠しになってる服を外し
た理由は、徹底的に虐め倒してやろうと思ったから。突然のナオの
告白に、漏れは一気に冷静になった。『ナオ。オレとこんなことし
てるのどう思う?』漏れは近くに煙草があったら、きっと火をつけ
てたと思う。それくらい冷静になって聞いた。『うん…。悪いコト
だと思うけど。すごく嬉しい。なんかね、すっごくドキドキしてる』

すっごくナオが可愛く見えた。漏れはここで初めて『ナオを大事に
しよう』と思った(はず)。そしてもう一度キスした。それで、ま
た胸を責めた。ゆっくり左手で左の胸を責めて、舌は相変わらず左
の乳首をグリグリ押した。『あっ…すごい…なに…変だよ。変だよ。
トシ君すごいよ…』漏れはそれを聞きながら右手をスカートの下の
部分から入れて、パンツの上からマムコをスッと撫でると、『キャ
ン…』と、今までとは明らかに違う反応をした。漏れはさらに、中
指と親指で、クリの辺りを挟み込むように刺激した。『アン…ア…
イヤ…イヤ…ウン……アッアッ』その声を聞いていると、漏れの中
の悪い部分、職業病のエロ本野郎がまたもや目を覚ましたようだ。

とりあえずここでハッキリさせておく、漏れはサディストだ。前の
彼女も、散々虐め倒してアナルはおろか、縛り、そして一度だけ浣
腸までしたことがある。そして漏れはおもむろに顔をあげて『嫌な
の?』と聞いて、手の動きを止めた。エロ本にありがちなパターン
だ。ナオは恥ずかしそうにして何も言わない。漏れが、またゆっく
りと親指と中指で挟み込むように刺激すると『アッ…イイ…』そし
てさらに重点的に力を加えると『イヤ…スゴイのスゴイの…イヤッ』
と大声を出したところで、また手を止めた。ナオにまた『イヤ?』
と意地悪く聞いた。ナオは答えない。『どうしたの? イヤ?』と
しつこく聞いた。ナオは、小さい声で『イヤじゃない』と答えた。

漏れは少し大きな声で『え?』と聞き返した。すると『イヤじゃな
いよ?』ナオは観念したように言った。漏れはそれを聞いて『そう
じゃないでしょ。イヤじゃないならどうして欲しいの?』と子供に
言い聞かすように言った。『あのね、もっとして欲しいの』漏れは
それを聞いてニッコリ微笑み、『よくできました』と頭を撫でてや
り続きを始めた。『アッ、アン。トシ君、なんだか変だよ。気持ち
良いよ』『良いんだよ気持ちよくなりな。ナオは、自分で触って欲
しいなんていうイヤらしい娘なんだから。ホント、オレもびっくり
だよ。スケベだな』と言ってやった。『だってトシ君が言わせた…
アッ、トシ君、オシッコ出ちゃいそうだよ』とか言い出しやがった。

マジで? とか思ってさらに刺激しようとパンツの脇から手を入れ
ようとしたが、漏れはその手に『待て!』と脳内で命令して、ナオ
にベッドの上に立つように言った。立ち上がったナオに、『ナオ。
続きをして欲しかったら、そのまますこしずつスカートを上げて行
って、パンツを見せて』と言った。ナオはかなり恥ずかしそうな顔
をして、それからそんな事をしても意味がないのに、漏れに助けを
求めるような視線を向けた。漏れはベットからおりて、椅子に座り
『早く。もうヤメにする?』と聞いた。ナオはしばらくモジモジし
てたけど、スカートの裾を握りゆっくりと上げて行った。パンツが
見えるか見えないかのところで、わざと『ストップ』と声をかけた。

そして『ナオ、私のパンツ見て、って言ってから見せて』というと、
『私のパンツ見てぇ?』とかなり感じた声で言い、静かに捲り上げ
た。(;´Д`)ハァハァ←その時の漏れの心の中。漏れはパンツ丸出しに
なったナオに近づき、後ろに回り『パンツ脱がして良い?』と聞い
た。ナオはそれにコクリとうなづいた。今思えば、ナオもこんなコ
トされてよくひかなかったものだ。おそらく、あの雰囲気がかなり
エロエロにさせたんだろう。漏れはパンツをさげて、右足から脱が
せて、その辺にほっぽりなげた。そして、後ろからゆっくりとナオ
のマムコを触った。もちろん顔はナオの右肩にのせて。『アッ…ナ
ニ? アッ、アン』『ナオどんな気分?』『気持ち良いの! ナオ、

気持ちいいよトシ君』『ナオスケベだな』『イヤ言わないで』『ナ
オのスケベな姿可愛いよ』『イヤだ。恥ずかしい。あっあっ』やが
てナオの膝はガクガクしてきて『トシ君座っちゃダメ? ナオ、立
ってられないよぉ?』と言った。漏れはそのままナオを抱えるよう
にして座った。そして後ろから顔を回してキスをした。『ベロ。ピ
チャ、ピチャ』とお互いの唾を交換するみたいに激しくした。『ナ
オ、どこが気持ちよかったの?』と聞くと『え? アソコ』まさに
台本通りの答えが返ってきたから、『アソコじゃわからないよ』と
ベタなセリフで返した。『え? わかんないよ』とナオはホントに
わからなそうにした。『そこはね、マンコって言うんだよ』と言う

と『知ってるよ。トシ君Hだね』と言われた。漏れは心の中で『ナ
ニ!? ナオ余裕じゃん。え? こいつ処女じゃ?』と思い、『ねぇ、
ナオって経験あるの?』と聞いた。もちろん右手でクリの辺りを責
めながら。『えっ? アッ…アン…ヤダ、アン、アン。答え…られ
…ないよ』と言う。漏れはそれを無視して触ってると『あるよ。一
回だけ、だけど』と答えて『オナニーは?』『え? ある。トシ君
の作った本で』(゚Д゚)ハァ?←この瞬間の漏れの心の中。マジで?
この時はマジ一瞬止まりました。でも漏れは気を取り直して、指を
入れてみた。指は何の抵抗もなく入り『キャン』とナオは叫んだ。
そして静かに動かすと『アッアッアッ、スゴイスゴイ。ねぇ変だよ

変だよ。またオシッコ出ちゃいそう』と身体をのけぞらして反応し
た。漏れは十分にほぐれた頃に、中指も入れて二本指を入れてみた。
『あっイタイ』とナオが言った。漏れは指を重ねるようにして、あ
まり穴を広げないようにした。『痛いか?』漏れが聞くと、ナオは
首をふった。『痛かったら痛いって言え。スグに抜いてやるから』
そして、漏れは第一関節と第二関節の辺りをまげて、少しずつ掻き
出すように指を動かした。『アッアッイヤン。イヤすご、アッアッ
イヤだナンか出る、出ちゃヤメテ』とナオは叫んだ。『良いよ。出
しちゃいな。出すとこ見せて』と叫んでさらに指を動かすと、一気
に愛液が溢れ出して『ビチャ、ビチャビチャビチャ』という音が響
いた。『ナオすごいよ』『スゴイの変なの変なの、アッなに』と叫
ぶと『ブシャッ』と音がして右手の肘辺りに暖かいものがかかった。
『ハァハァはぁ。トシ君、スゴイ』どうやらナオは潮を吹いて、逝
っちゃったみたいだ。そして漏れもいい加減興奮してたので、上着
を脱ぎ、そしてズボンも脱ぎパンツ一丁になった。そして座ってい
るナオの顔の辺りに下半身を近づけ、『触ってごらん』と言った。
ナオは恐る恐る僕のモノを触って『固い』と呟いた。『コレがね、
これからナオの中に入るんだ』そう言って漏れはパンツを脱いだ。
自分で言うのはあれだけど、正に天を突かんばかりに、見事にボッ
キしてた。そして、口でしてもらうのもメンド臭かったから、その
ままマンコにあてがった。そして『行くよ』と良い一気に真ん中辺
まで差し込んだ。『ウンッ』ナオは可愛くうめいた。入った瞬間の
ナオの顔は、すっごく可愛かった。そしてさらにゆっくり入れてい
くと『アッ、トシ君のが入ってくるの分かる』『そうだろ。ナオの
マンコに入ってるんだよ』『ウン』『何が入ってるの?』『エ? 
トシ君のオチンチン』『どこに入ってるの?』『ナオのマンコに』
『スケベだね。動くよ』『ウン』漏れは根元まで入ったところで、
ゆっくりと動き出した。そして静かにあえぐナオに、『ナオのマン
コがトシ君のチンポ頬張ってます』とか、わざと『お兄ちゃんのオ
チンチン』とか言わせたりして、体位も正常位で始まり、そのまま
起こして座位、騎乗位、後背位、バックと色々しました。で、最後
はゴムをナオにつけられ(財布の中に、お金が溜まるって理由で入
れてたのだと、ナオは言ってた)、『ナオ、ナオ、ナオの中に出す
よ』『トシ君、トシ君、とし君、出して』と中に出して、出しなが
ら、また唾を交換するようにキスをしました。
そして、その日は一緒に寝ました。

とりあえず……了

最後はちょっとシリツボミになった感じですけど、
といあえずこんな感じです。

この後に、両親が帰ってくるまで、一回H(2発ほど)しましたけど、
またそれは機会があれば。

ナオとは、今では勉強を教える以外でも仲良くしてますが、
漏れとしては、両親の顔を見たら、すっげぇ?罪悪感が出てきてます。

できれば、二人でどっかで暮らしたいです…。
仕事の影響で、まさかナオまでエロくなってるとは思わず、
びっくりでした。

一番下の妹

体験談を書かせていただきます。
現在進行形のことなんですが自分がこうなるとは思ってませんでした
自分は妹と関係を持ってもう3年になります。
あまり文章を書くのは得意ではないので長くなってしまうのですが
その辺は許してください^^;
自分は27で妹は23、19と二人います。
自分が関係を持ってしまったのは一番下の妹(19)です
もともと自分はすぐ下の妹と仲が悪く半分無視されているような状態が
何年も続いていたので一番下の妹と話したりすることが多かったんです。
一番下の妹も私たちが仲が悪いのを察していたのか私とはすごく仲良くして
いました。ことのきっかけは妹が8歳のときです

両親が不在でいることが多かったために妹とよくお風呂に入ってたんですね^^;
その時はなんの興味もなかったけどもある日、妹が自分のあれに興味を
もったらしく触ってきたんです。もちろん変な意味ではなく妹は父とお風呂に
入ったことがなかったので見たことがなく純粋に自分にないものがあるので
なんだろう?と小さい頃から思ってたんだそうです(これは後で聞きました)
「だめだってば」と言っても「なんで?」と言われそこで許した自分も変ですが
触らせたままにしてたんですね。そうすると当然変化しちゃうわけだけど
それが妹には面白かったらしくそういった行為がほぼ毎日続きました
もっとも触ってもおっきくなると飽きてそこで終わりになってたんです^^;

そうしたことが1年くらい続きましたが妹が10歳になったのを
きっかけに一緒にお風呂に入ることもなくなり、それからは何も
そういったことはなく数年が過ぎました。そして妹が高校に入学して
半年くらいったころです。学校で文化祭がありその後にクラスの友達と
打ち上げがありお酒を飲んで酔っ払ってしまったので迎えにきて
と連絡があったので迎えに行き帰りの車の中で妹が色んなことをグチり
始めました。

主に今の彼氏とのことだったんだけどうまくいっていないらしく
「だってさぁ・・○○(妹の名前)とキスしてくれないんだよ?おかしくない?」とか
こんな内容のことを延々と話していてそれを聞いていたら
「お兄ちゃんだったらどう思う?○○が恋人だったらキスしたいよね?」
ということを唐突に聞いてきて
「それは・・・まぁね」
正直かなりドキドキしちゃってたんですがそこは適当にあしらってたら
酔ってたせいもあったんだと思います。

「じゃぁ・・いいや。あいつがしてくんないからお兄ちゃんとする」
とかいいだして俺にキスしてきたんです。
そのときです自分が始めて妹に女を感じたのは。でも妹にとっては
そこでのキスは深い意味はなく酔ってたし、ただの冗談だったんですが
俺が我慢できず抱きしめて舌をいれちゃいました^^;
妹は最初はびっくりしていたようですが。。。
でもキスが終った後に
「ふぅん。。。」
と一言・・
そこから何か俺と妹の中で何かが決定的に変わった気がします。

何が変わったというと妹が特に変化が大きかったんだけど
例えば二人でゲームしたりとか遊んでると
「○○に勝ったらまたキスさせてあげる。。」
とか言うようになったんですね。妹にとってはそれに載って来る俺を
見ているのが楽しかったようです。年の離れた兄を言いなりにしてるような感覚が^^;
でも・・自分はその妹からの提案に載ってはゲームをしたりして
勝つと主にディープキスをする・・。そしてそれが1ヶ月くらい続いたころ

妹が「お兄ちゃんさ。○○とキスしたりするじゃん。やっぱりそういうのって興奮するの?」
と聞いてきたんです。そのとおりだったのですがそんなことは言えず
「特にそういうことはないよ」
と答えると
「ホントにぃ?じゃキスしてるときにたってるかみせてよー」
すごいことを言ってきたのでさすがにそれはまずいと思い
「ダメだよ」と答えると
「じゃさー。胸を触らしてあげるから見せてよ」

正直妹がどういうつもりなのか自分にはわかりませんでした。
キスですら兄妹という境界線を越えてるのに自分のあれを見せる、
妹の胸を触るという行為が一線を越えてしまうものだとまだ理性が残ってたんです。
「なんで?ひょっとして変なこと考えてない?見るだけだよ」
という
そんな妹の言葉を聞き興奮していたのは事実です。
でも妹はそうなることを望んでいるのか?
それともからかっているだけなのか?という葛藤が自分にはありました。
「そういうわけじゃないけど」
「じゃいいじゃん♪」
「とりあえずダメだよ。キスだけな」
「はぁ?い」
確かこんなやりとりだったと思います。そしていつもどおりキスをしていると
妹が不意に俺のあれを触ってきたんです。
「!!」
びっくりする俺を横目に
「やっぱり。興奮してたんじゃん。エッチ?♪」
ここで・・かすかに残った俺の理性が切れました。
もう妹でもいいやと。

「触ったよな。約束だから胸を触らせて」
「えっ?」
俺がそういう行動にでるとは思わなかったんだと思う
妹はびっくりしながら「ホンキで言ってるの?」
「だって約束したじゃん」
「でもぉ・・」
「約束は?」
「・・・・・うん。。でも服の上からだよ・・・。」
たぶんこの時ほど興奮したことはなかったと思う。
その当時彼女はいたけどももう頭から完全に飛んでたし
いけないことをしているという背徳感でいっぱいだった。
「さ・・さわるよ」
そういいながらも声はうわずってたし触る手も震えてた
妹はただ顔を赤くしてうつむいているだけでした。

時間がすごく長く感じました。
妹の胸を両手で背後から触ってる俺
そしてそれを受け入れた妹
外からは普段どおりに人の声が聞こえてる日常がこの時間だけ非日常でした
触り始めて2分くらいすると・・かすかに妹の呼吸があらくなってきました。
「んっ・・・・んんっ」
時折声がわずかに漏れるとうれしくなってより強く揉む。。
感じてるんだ・・・妹が。小さい頃から見ていた妹がなにか別のモノになってた
最初はただ揉んでいるだけでしたが、かすかに強弱をつけたり乳首を服の上から
つまんだりすると「あ・・・あんっ・・くぅ」
余計に声がでます。決して大きい声ではないけども・・。

もっとしたい・・強烈に思い始めたころ不意に妹が
「はぁはぁ・・あぁ・・も・・もう・・お兄ちゃん」
と一言いいました。この瞬間俺はなぜか冷静になりその場でやめたんです。
やはり理性が飛んだとはいえ兄であるという立場をリアルに思い出すと
それ以上行くにはまだ踏み切れませんでした^^;
でもこの日以来またゲームが追加されました。
キスにオプションとして胸を触るという行為が。
これは後で聞きましたが自分があんなに強く胸を触らせろと迫ったのは
意外だったそうです。妹自身も興奮していたのは事実ですが
まさかホンキでするとは思ってなかったと^^;

それ以来ゲームとは限りませんでしたが
お互いになんでもよかったんだと思います。例えばプロ野球でどっちが勝つ?
賭けで勝ったら俺は妹にキス、もしくは胸を服の上から触る。
これは妹がその時の気分でどちらかを指定してきました。
妹が勝てば勉強を教える、もしくはこれはたまにでしたが俺のあれを
ズボンの上からですが触ってくれました。
もっともイクまではしてくませんでしたが^^;
このゲームは高校2年にあがるまで続きました。

そして妹が2年になってまもないころ、たまたまその日は俺は体調が悪くて
会社を早退してきたんです。鍵をあけて家に入ると誰もいないようでした。
しかし玄関を見ると妹の靴と見慣れない男モノの靴があったんです。
妹の彼氏でもきてるのか?と2階のリビングから声が聞こえてきました
それは明らかにSEXをしている声だったんです。
「あっ・・ああぁ!いいよぉ。気持ちいいよぉ!」
2階にそっとあがると妹と彼氏がソファでSEXしてました。
その時に正直言って俺は嫉妬したんです^^;
俺は胸しか触ってないのにって。

俺はその彼氏と妹のSEXを見ていて嫉妬を覚えたと同時になぜか
負けたくないとか思っちゃったんです^^;
そしてその日の夜です。
妹といつものゲームをして俺が勝ち、キスをしたあとに
「あのさ・・胸より下も触っていい?」と聞いたんです
少し驚きはしていたようですが
「○○のあっこ(妹はあの部分をこういう呼び方をする)触りたいの?」
「あー・・うん」

少し妹は考えていました
一分くらい黙っていたかと思うと・・
「胸をいつもみたいに触ってくれる?」
「わかった」
そしていつものように服の上から触ろうとすると
「服の上からじゃなくて・・中でいいよ」
「そして・・そういう気分になれたらOKって言うからしてね。。」
直接胸を触るのは初めてでした。柔らかいけどもやや硬さがあるそんな感触です。
直接触るとびくんっ!と妹の体が反応して・・すでに乳首はたってました
「ああっ・・・・!」

身を固めて喘ぐ妹の顔を見ると早くあそこを触りたいと
思ったけども気が変わってしまったらという怖れがあったので
慎重にゆっくりと胸を強弱をつけて触ると、どうやら妹は強めにもまれるのが
弱いらしく強めにもむと「あうっ・・っ・・・!!」と声が大きくなるんです。
そして乳首は転がすようにもむと弱いみたいでした
「んんっ・・はぁはぁ・・あぅ・・お兄ちゃん。。」
少しずつ妹の顔が赤くなると同時に目がなんか・・うるんできて
あえいでいました。もっと感じさせたい。

そう思った俺は服を脱がそうとすると
「それは・・だめぇ・・脱がさないで」
理由はよくわからないけども服を脱がすのはダメみたいでした。
まだ胸を触りながらキスすると妹が積極的に舌をからめてきます。。
これは初めてのことでした。気のせいかもしれません。
でも妹はいつもお風呂あがりのシャンプーみたいな匂いがするけども
そのときはいつもと違う淫靡な匂いがしてました。。
「乳首たってるね。気持ちいいの?」
俺がわざと聞くと
「・・・・・・・ばかぁ」
そう答える妹を見ながらさらに乳首を指で転がすと
「はぅ・・!!あうっ・・っ・・んんっ。早く・・早く・・あっこを」

俺はその言葉を聞いたときにかなりうれしかった。
あそこを触る許可がでたんですから。
そして慎重に手をしたに伸ばすとすでにショーツは濡れてました。
「ぬれてるね」
妹はなにも答えません。
少しずつ下着の上からそっとラインにそってなであげると
足がびくっ!!と触るたびに反応します。
指がクリの上を通ると
「ああ・・、き、気持ちいいよぉ・・・」
そして妹が俺が触りやすいように足をかすかに左右に開いてくれました

「お兄ちゃん。。直接。。」
妹が少しずつ積極的になってきました。
そして俺自身が優越感にも浸ってたんです。
彼氏にはこんなことは言ってなかったと。
ショーツの中に手をいれて、指でクリを向いて転がすように触ると
「だめぇ・・・ダメだったら、あんっ・・・動かしたら・・んんっ・・ダ、・ああっ・・・!」
その言葉とともに妹はいってしまったようでした。
恥ずかしい話ですが俺は女の人がいくのを見たのがこれがはじめてだったんで
あれ?くらいしかそのときは感想がなかったです。

そして・・俺も少し迷ったんですがあの言葉をクチにしました
拒否されたらあきらめるつもりでしたが
「あの・・入れてもいい?」
妹はそれにたいして
「ホンキなの?○○のこと好きなの?」
好きなのであれば妹はよかったのかもしれません。
俺はすぐに「そうかもしれない」と答えてました。

「・・いいよ。でも絶対に誰にも内緒だよ。。」
俺はそれを聞くとすぐに自分の部屋に戻りゴムを持ってきてつけると
妹のスカートをめくってショーツを降ろして
「いいんだよね?」
「・・・うん。後悔しないから」
俺はゆっくりと妹のあそこにあれを入れました。
濡れていたせいか入りやすかったけどもやや狭くちょっと苦しい感じです。
「あっ・・あっあっあっ・・・・あんんっ」
それからは俺は妹の喘ぎ声を聞きながら体位を変えつつSEXをしました。
「いいよぉ。。もっともっと。」
「体位はどんなのがいいの?」
「う・・後ろからが・・くぅん・・・あぅ」
そんな妹の声を聞きながら俺はいってしまいました^^;

これが俺が妹と初めて関係するまでの流れです。
妹がこの時に服を脱がなかった(入れるときに下着は降ろしましたが)のは
妹的には全裸になってSEXを兄とすることに抵抗があったようです。
したら同じでは?と思うけども
その辺は妹の感覚なのでよくわかりません。

そして妹は俺とこうなることはまったく最初は考えてなかったそうです。
あくまでもキスしたり胸を触ったりしたのはふざけっこの延長線上だったみたいで
小さい時にお風呂に一緒に入ってたときに俺のあれを触ってたので
触ったりとかは抵抗がなかったそうです。ただ俺に胸を触られる以上のことは
抵抗があったようだけども普段から仲がいいし・・Okと思ったようです。
そして最後は好きという俺の言葉を聞いたときに自分もそうなんだと
認識して最後まで許したとのことでした^^;
また初のSEX以降のことも時間を見て書いていきたいと思います
ありがとうございましたm(__)m


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