萌え体験談

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ファンを選ぶ撮影会モデルという生業

姫乃たまの耳の痛い話 第20回.

少数の客から狭く太く収益を巻き上げる……確信的にファンを選んだ撮影会モデルの幸せ

2015.02.01.

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。
150201_himeno.jpeg今回はアイドルとして、緊張を覚えたお話です。

 地下アイドルとしてプライドもポリシーも持ち合わせていない私ですが、唯一「ファンの人に、ゆるく、長く推してもらう」ということだけは、なんとなく決め事にしていました。身内自慢をすることのみっともなさから目を背けて言うと、私はファンの方々にとても恵まれています。

 しかし、関係者の方から「あれだけ恵まれてるのは、ファンを選んでいるからとしか思えない。選ばなければもっと売れたかもしれないけど、長続きしなかった可能性もあるよね」と言われました。私が掲げてきた目標は“ゆるい”ものですが、ファンに態度を強いていることに変わりはありません。そういう意味では、たしかに私はファンを選んできたのかもしれないと思いました。

 今回は私のそんな淡い反省を打ち砕く、パワフルで、確信的にファン選びをしているアイドルさんに会いました。

 撮影会モデルの彼女は、少数の客から狭く太く収益を巻き上げることで生計を立てています。モデル登録は簡単で、仕事を始めるまでは容易かったのですが、心無い客も多く、露骨に過激なポーズを指定してきたり、体の一部だけを接写されたり、辟易することも多かったと言います。しかし、「会話の流れで準備体操させて、水着が食い込んだ部分を接写する最悪な客」などと接しているうちに、彼女は臆することなく「ちょっとうまく扱えば、小金持ちくらいにはなれるな」と確信したのです。

 それからの彼女はひたすら、過激な撮影をする客に耐え続けました。「そういう客ほど都合がいい」からです。そうして半年ほどで“都合のいい客”に目星をつけた彼女は、徐々に少ない客から狭く太く収益を巻き上げる方法にシフトしていきました。インターネットでの告知を減らし、SNSのメッセージ機能を使って直接営業することで「下品で金払いのよさそうな客」ばかりを相手するようになったのです。

 次にAmazonの「ほしい物リスト」を客に公開して、プレゼントされた物品を二次収入にしつつ、撮影会の際に持ち込んだ衣装を客に売って稼ぐようになりました。衣装の売買を持ちかけるのは「焦って判断しちゃう撮影終了10分前くらいにやるのがコツ」だそうで、撮影会本体のギャラよりも高いんだとか。

 どうして彼女はこのような道を歩むことになったのか。きっかけはたったひとつ、貧乏な家庭に生まれたことです。

4人兄弟の末っ子に生まれた彼女は、すでに3人の子どもを育てた両親にとって「新鮮味がなく」、兄と姉のお下がりばかり着て、仕事に行く両親の姿を見送りながら育ちました。女子高生になった彼女の夢は、お金持ち。「小学生みたいな夢」と、過去の自分を笑います。貧乏な家庭を恨み、「大企業に就職するため」、祖父母に頭を下げて借りたお金で大学へと入学しました。

 大学の同級生はお洒落で垢抜けており、お下がりばかりで、意識的に身なりを気にしないようにしていた彼女は、少し恥ずかしいような気持ちになりました。まずはファッション誌でも読んでみるかと立ち寄ったコンビニの雑誌売り場で、青年誌の巻頭グラビアを国民的アイドルグループがほぼ独占していることに気がつきました。そして、彼女は思ったのです。「あれ? もしかして、いまって万人受けする美人じゃなくてもこういう仕事できるのかな」と。

 すぐに大学のパソコンでグラビアアイドルの仕事を調べた彼女は、アイドルに仕事の枠を奪われた女の子達が、撮影会やチャットなどで生計を立てていることを知りました。グラビアアイドルの過酷な現実を目の当たりにした彼女は、意外にも、「これくらいの細々とした仕事なら、私にも需要があるのではないか」という考えに至ったのです。

「グラビアでもAVでも私の容姿じゃ稼げない。こういう微妙な立ち位置の仕事があるのはありがたいですよね」と、彼女は私に強い笑顔を向けました。

「これってどうなのかな……」と思ったのが私の正直な気持ちです。ただ、外部から見るとかなり濁ったグレーゾーンにいる彼女が、ようやく欲しかった自分の服を着て笑っているのを見ていると、「とりあえずは誰も不幸になっていないのだから」と自分を納得させ、同じ隙間産業に生きるアイドルとしては、やはり反省に似た緊張がとまらないのでした。

●姫乃たま
1993年2月12日、下北沢生まれ。エロ本育ち。地下アイドル/ライター。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてライブを中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。

そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ〜」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ〜。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね〜!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね♡ 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね♡』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね♡』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる♡』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから♡』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ♡ んっ、んっ♡』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ♡ 妊娠しちゃうよぉ♡』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる♡』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ♡ お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ♡ 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ♡』

デカチンを妹に生挿入

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
時々採れた野菜を送ってきたりする…
それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ?(笑)
だけどそれが色々大変でよ?電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ?」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ?こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ?」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)
20人分のチンポがどの位の確率になるのか分からないけど、たまたまだったんだろうと言ってやると「そうだとしてもコレは興味あるなぁ?♪」と、ニコッ…って言うかニヤッとした表情で見つめてくるので「なんだっ!欲求不満か?(笑)」と聞けば「不満じゃ無いけど…男だってオッパイの大きい娘には興味注ぐでしょ?それと同じ(笑)」なんて言うので「どうしたいんだ?」と聞くと「取り合えず起った状態を見たいよねぇ?♪」と言うので「取り合えずって何だよ?」「まぁまぁ、その後は見てから決めるから♪」と何か主導権を握られてる感があるのが否めなかったが、「だったら起たせてくれよ(笑)ちょうど風呂上がりだしさ」とニヤニヤして言ってやると「それじゃ…」と言って右手でフニャチンを掴むと舌を出してペロッと舐めて来た。
いきなりそうくるとは思わなかった俺は、その一舐めで直ぐに反応してしまい半起ち状態になると今度はパクッと咥え口内で舌を使って転がされると一気にムクムクとチンコを起たせてしまった。
すると咥えながら「んー!しゅごい?♪」と喜んで?暫くジュポジュポした後、口から出しその姿を確認すると「キャ?♪マジ!デカイんですけどぉ?(笑)」とケラケラ手を叩きながら笑うので、馬鹿にされているのかとちょっとカチンときてしまった…
「で、どうですか?凛子ちゃん、兄貴の起ったチンコを見て…」と、ちょっと皮肉っぽく言うと「いや?想像以上ですわよ兄上♪」なんて言いやがった(苦笑)
「それでどうするんだよ!こんなにしちまって…これでハイお終いじゃ俺は悶々とさせられただけで後味悪過ぎだぜっ!」と、責任取れよと言わんばかりに攻めると「分かってるってっ!ちょっとまってて♪」そう言うと着ていた服を脱ぎ全裸になると「これで同じ条件でしょ♪」そう言うと「じゃそこに仰向けになって」とソファーを指差し言ってくるので素直に従うと頭と足を逆にして覆い被さって来た…つまり69の形でフェラを再開したのだ。
俺は目の前に大人になった妹のマンスジを見て20人の経験が有る割に綺麗な事に興奮して夢中でシャブリ付いていた。
妹も俺を逝かせようとしていると思っていたが、どうも真剣さが感じられず気持ちイイのは気持ちイイのだが、射精感を感じる程の気持ち良さが無く20人も相手していたら口で逝かす事は容易な筈だが、全然込み上げて来るモノが無い…それどころか、自分ばかり感じている様で俺の舌技…って程じゃ無いが、舌使いに感じて愛液を溢れさせて満足感さえあるようだった。
『おいおい、どう言うつもりだよ!』と内心ムカついていると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めて身体を起こすと向きを変え対面騎上位で繋がって来た。
「あ?スゴーイ♪きっつ!…けどイイかも?♪」と幸せそうな顔で自ら腰を動かし始めた。
その気持ち良さったらハンパねーのっ!俺もそれなりに経験有るけど、ここまで気持ちイイおまんこは初めてだ!
「凛子ヤベー!」そう言うのが精一杯だった…情けない事に動いている妹をガシッと抱きしめて動きを止めると、そのまま思いっきり膣内にぶちまけていた…(苦笑)
「えー!ウソでしょ??」と軽蔑するか如く放心状態の俺に追い打ちをかける様に「マジでぇ?早過ぎぃ?」更にとどめを刺す様に「情けなぁ?い」と…
何も言えない俺はただ「す、すまん…凛子のが余りにも気持ち良過ぎて…」と言い訳にもならない様な言い訳をした…
「って言うか中出ししちまった事には怒らないのか?」と一番気にしている事を聞くと「え?ああ…それは構わないよ…私もそうなる事は承知の上で生で挿入れたんだし、初めてな訳でもないからね」と、随分とあっさり言うのには驚いた…
更に「一度抜くから…」そう言うと俺を押し倒し身体を離すと慣れた感じで股間に手を宛がい膣内の精液を手の平で受け止めた。
その手の平に溜まった精液を見て「うっわ!なにこの量!?」と驚いて俺にも見せて来た…
「こんなに溜めこんでぇ身体に良くないよ(笑)」なんて言ってきやがる…そしてその精液をズズッと音を立てて飲み込んでしまった!
『えっ!』と驚いていると手の平にこびりついている精子まで綺麗に舐め取ると「未だ出来るよね?」と既に…と言うか未だにビンビンのチンコを見て言うので「あ、ああ…今度は今みたいな事にはならないと思うぞ…」と失態を繰り返さない事を約束する様に言うと「ホントぉ??私まだ一回も逝ってないんだからねっ!」と疑いの眼差しで不満を言って来た(苦笑)
それにしても「いいのか?こんな事して…彼氏が知ったらどうするんだ?」と聞いてみると「御心配ありがとう…生憎、今はフリーですから!」と言うので「じゃあやっぱり欲求不満じゃねーか」と言ってやると「そこはちゃんとセフレのお陰で満足してますから!昨日もして来たとこだし(笑)」と…
そして「じゃあ今度は、お兄ちゃんのやりたい格好でさせてあげるから言ってみて」と完全に主導権を握られた情けない兄は「そ、そうか…じゃあ正上位で…」と言うとソファーに仰向けになると自ら脚を広げM字開脚になってくれた(苦笑)
直ぐ様チンコを膣口に宛がい遠慮なく挿し込むと「あ?ん♪気持ちイイ?動いて!ガンガン動いてっ!」と俺に指示して来たから素直に従い腰をパンッパンッ打ち付けた。
チンコが擦れる度大きな声で喘ぐ妹の乱れた姿は凄く興奮した。
一度射精した事でかなり余裕だった俺はガンガン腰を振って妹を逝かせる様がんばった(苦笑)
すると「あっ!あっ!逝くっ!イクッ!逝っちゃう!」と、激しい喘ぎに俺は息も吐かぬ勢いで腰を振り続け最後「あっ!」と大きな声を上げると身体をビクッとさせて仰け反りそれと同時に膣内がキュッと締まるのが分かり、妹が絶頂を向かえた事を確認した。
そんな妹をギュッと抱き締め落ち着くのを待った…耳元で「逝っちゃった?」と聞くと「うん…」と小さな可愛い声でハッキリと答えた。
そんな妹がこの時ばかりは凄く可愛く見えて思わずキスをしていた。
すると妹もそれに答える様にキスを返して舌まで絡ませて何時も間にか口の周りが唾液塗れになっていた(苦笑)
そして一旦離れると「やれば出来るじゃん!(笑)」と何とも人を馬鹿にした言い方をするので「コイツーっ!一回逝けたから、もういいだろ?」と、ちょっとムカついたので意地悪な事を言ってチンコを抜こうとすると「えー!もっとしてよ?未だチンポ硬いじゃん!」と言うので「それならちゃんとお願いしろよっ!」と少しキツイ言い方をすると悲しそうな表情をして「お兄ちゃん、もっとして下さい…」と、流石20人と付き合ってただけあって男の扱いに慣れているのか、そんな表情でお願いされたら断る訳に行かず逆に少し強く言い過ぎたかな…なんて反省もしたりして「わかったよ…ゴメンな強く言ったりして…」なんて言いながら頭をナデナデしている情けない自分が居た…
すると「うん、いいよ気にしないで…私の方こそゴメンね…」って…更にキュン!としてしまった俺は思いっきりキスをして再び腰を振り始めた。
正上位で一回、左右それぞれの横ハメで一回、バックで二回逝かせて、そろそろ俺も限界に近づいたのでバックのまま射精に向けて上り詰めると先に三回目の絶頂を向かえた妹の膣に搾り出されるかの様に精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま余韻を楽しみながらオッパイをモミモミしていると「あ?ん逝ったばっかだからあんまり刺激しないでぇ?また逝っちゃうじゃん」と言うので俺は乳首を攻め立てた。
すると直ぐに「はぁ…はぁ…ダメ…あ?ん…ダメッ!だめっ!逝っちゃう…逝っちゃうっ!イクっ!…!!」と腰は一切動かさずに乳首だけに刺激を与えたら妹は、また逝ってしまった。
逝った瞬間の膣が締まるのが堪らなくて、今度はクリトリスを触ってみると「はっ!ダメッ!クッ…!!」ものの数秒で逝ってしまった。
20人もの野郎を相手にして来た割に敏感な身体は開発されたものなのかと「凛子って逝った後スゲー感じ易いんだな(笑)」と言ってやると「はぁ…はぁ…元彼に色々されてね(苦笑)」と…「って言うか何時まで挿入れてるつもりなの?」と言われ、もう少し遊んでやろうと思っていたが渋々チンコを抜く事にした。
するとさっき同様、股間に手を宛がい「抜いていいよ」と指示されチンコを引き抜くと膣内から精液が流れ出し妹の手の平に溜まった。
「2回目もタップリ出たねぇ?♪」と嬉しそうに見つめると、またもやズズッと音を立てて飲み干した。
「凛子、飲むの好きだなぁ…」「まぁ?ねぇ♪良質なタンパク質は美容に良いからね♪」と言うが本当の所は分からない…
「さっ、お風呂入ってこよう♪お兄ちゃんも入る?って言うか入った方が良いよ…汗びっしょりだし(苦笑)」と言われ、確かに涼しくなって来ているとは言えあれだけ激しい運動をすれば汗をかくのも当然…俺は妹と一緒に浴室へ向かった。
お互いの身体を洗いっこしていると妹は俺を再び興奮させる様にチンコを執拗に洗う…と言うよりも刺激を与えて来て、二度の発射で少し萎えていたチンコが息を吹き返し再びビンビンになってしまった。
「お兄ちゃんスゴ?イ♪どの位してなかったの?」と聞かれてバカ正直な俺は「一ヶ月くらいかな…」と答えていた…
「えっ!一ヶ月もオナニーすらしてなかったのっ!?」と驚くと続けて「信じられないっ!私だったら狂って誰かれ構わずやらしてるかもっ!(笑)」と言う始末…
ま、俺とやっている時点で誰かれ構わずって言うのはほぼ当たっているのだが…
その事には触れず「まぁ、そう言う事だから凛子、今夜は存分にやらせてくれないか?」と言うと「え?どうしようかなぁ?明日出掛ける用事があるからなぁ?」と言うので「じゃあ、あと一発でいいや、ここでこのままやらせてくれっ!」と言って泡塗れの身体で妹を半ば強引に立ちバックでハメていた。
ガンガン腰を振って快楽を味わうが、流石に3発目となると中々射精感が込み上げて来なくて気付けば妹ばかり何度も逝ってヘロヘロになっていた(苦笑)
「はっ…はっ…マジ…ちょっと…待って…はっ…」と荒い息で訴える妹が艶めかしくて、立ちバックから何時の間にか四つん這いになっていた体勢から妹の身体を反転させ正上位にさせると再び繋がり腰を振り始めた。
妹は完全にグッタリしていたが構わず射精に向けて腰を振り続け3度目の射精を膣奥深くで実行した。
三発も立て続けに射精したのは何年振りだろうって位久し振りの事で、俺も流石にこれ以上続ける気力が無かった。
グッタリしている妹の身体を起こしてシャワーで身体を洗い流すと「あ?もうダメ?…」と流石の妹も疲れた様子だった(苦笑)
俺は先に風呂を出て時計を見ると、なんと風呂場で1時間以上もやっていた事が分かった…(苦笑)
その後は各自部屋に戻り眠りについた。

翌日妹は言っていた様に出掛けたが2時間もしないうちに帰って来て「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらリビングに居た俺に飛び付いて来た。
そのままソファーに押し倒される様な形で何事かと問いただすと「私ね今関係してるセフレ全員にバイバイしてきたのっ!」とニッコリ爽やかな表情で言うと続けて「それでね、これからはお兄ちゃんをセフレにするからっ!ヨロシクっ!」と言い放つと両手で俺の顔を挟みブチューっとキスをしてきた。
聞けばその日はセフレとの約束があったのでドタキャンしても良かったけど、これで最後にしようと思っていたからケジメをつける?意味でもちゃんと会ってセックスして説明(本当の事は言わずに彼氏が出来たって事にした)して、別れて来たと…
他のセフレにもメールで説明してこれからは俺以外のヤツとはセックスしないと言っている…俺も満更でもないから暫くは妹に付き合おうと思って現在に至る(笑)

ただ一つのことのために全てを晒した妻

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。
私は義父を実の父親のように愛していました。
結婚したいと挨拶に行った時、
既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。
しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。
その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。
そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。
この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。。

そんな時、あの男、木島が、農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。
木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。
そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。
私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。
しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。
だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。

コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。
待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。
「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」
以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。
常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。
私は、当然、挨拶したいと申し出ました。ところが、木島は変なことを言い出しました。
「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」
「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」
木島は私の言葉を遮りました。
「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」
「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」
「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」
そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。
「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」
「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」
一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。
「失礼します!」
私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。

夫はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。
それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。
私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、
やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。
夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に
貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。
ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。
それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。
私のせいだ!と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。

気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。

木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。
部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。
それが常務の重田でした。重田は、私を見るなり、
「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。
少し違和感を感じました。運動会で、私を見たのではなかったの?

「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」
挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。「どうぞ」とも言って貰えず
私は突っ立ったままでした。

重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。

「脱ぎなさい」

あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。
私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。
「木島君、この間のコンペ、”不備があった”ということでいいね?」
「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」
「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」
堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。
「決めようじゃないか、今、ここで」他人に否を言わせないような重たい声でした。

「はい」私は返事をしていました。

私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで
木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの?
私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。
「何をしている!」重田から重い声が掛かりました
「き、木島さんは、いつまでそちらに」
「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」
え?そんな・・・
木島がニヤ?と笑いました。
鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。
それでも私に拒む権限はありませんでした。

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。
真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。
酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、
私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。

私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。

木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」
木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」
木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」
木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」
重田「そうだったな。」
重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」
重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけで興奮したよ」
重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」
木島「叔父さん、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」
重田「たしかに」

重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。
「もう一度、マングリを見せてもらおうか」
(そ、そんな・・・)
「どうした?さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」
私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。
その後も、
私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。
家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。

重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。
皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。
私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。

しかし、その幸せは長くは続きませんでした。

それは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。
「せ?んせ。これちょっと見て」
目の前が真っ暗になりました。

塾の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。
あの旅館での屈辱が蘇りました。

------------------------------
私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」
『若葉のオマンコ見て・・』
「マジだw 名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ?んせ、いや、若葉さ?ん、は?ずかしいぃぃw」

重田信明・・・
まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて
その時まで全く気づきませんでした。
突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。
しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。
私は必死になって説得しました。
それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。
同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、
とにかく説得しなければと思いました。
だから、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。

「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」
「待ってましたー」「せ?んせ、お風呂のお時間でちゅよ?脱ぎ脱ぎしましょうね」

「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」

「は?何言ってんの、こいつ」
「自分の立場が分かってないの?」
「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」

「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」

「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」
「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」
「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」
「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」
「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」
「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね?」
「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」

「やめて!やめてよ・・・」

「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」
「とっとと脱いで、罪を償おう!」

「駄目よ、許されないことだわ」

「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」
「どっちか選べって言ってんの!」
「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」
「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」

「ま、待って! 本当に全部返してくれるのよね?」

「ああ、約束するよ」

「これ1回きりよ。約束して!」

「分かってる分かってる。早く脱げよ。」
「あ!僕、手伝いたい」

言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。

「善彦、気が早いw」
「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」
「ばか、みんなそうだよ」

「うっ」
力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。

「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」

その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。
「い、いやあぁぁ!」
私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。
「やめて・・お願い」
男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、
乳房のふくらみに目を輝かせました。
彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。
そして、自分の年齢の半分程の男の子達に
陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、
全裸に剥きました。

「おい!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」
全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。
私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・
「ひゃっほ?」
力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。
「この体、前からやりたかったんだよ」
「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」
「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」
「すっげ、柔らけえ」「いい匂いするよ」

私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。
そして、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は
順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。

1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると
次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。
特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。
「そんなんじゃ先生、満足してねえぞw」
他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、
面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。

男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。
しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、
そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、
強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。

「若葉ちゃん、若葉ちゃん」
朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。
私はうっすらと目を開けました。
「わ?かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」
ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。
私はすぐに我に返りました。しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。

「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」
「いっちゃう、いっちゃう」「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」
「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」

「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」
木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。

後に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。
木島の言ったことは事実でした。
私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、
彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。
そして、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。
私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。

「動画は、要らないんだなw」
何度も何度も絶頂を迎えた後で
善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。
「要らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」
この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。
穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、
私は狂いました。先のことなど何も考えられなくなっていました。
その指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。
「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」
「奴隷になるって言ってみな」

「ああぁぁ、なります。奴隷になります」

「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」

「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」

「すっげ、マジで言っちゃったよw」

「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」

その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。
しかし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです、
当然返しては貰えませんでした。

工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。
しかし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。
辞めることはできませんでした。

------------------------------------
エピローグ?

「本当に来るのか?」少年が時計を見ながら待ち遠しそうに呟いた。
「来るさ。絶対に。あの人は僕達には逆らえないよ。」
 先日まで童貞だったくせに、善彦は自信満々だった。
♪ピンポーン♪ 
「お、きたきた」「やったぜー」複数の中学生達から歓声があがった。

信明達に抱かれた"あの日" 
"あの日" 若葉は自分の年齢の半分ほどの中学生に
気が狂うほどの辱めを受け、骨の髄まで犯された。
年の割に性経験に乏しく、すれていない体を散々玩具にされ続けて数時間が経つと
気品ある美しさと豊かな教養を備えていた若葉は見る影もなくなり、
自らの意思で、若い体を求める女に堕とされていた。

若葉は、その精神までもが屈服してしまったのだ。
あの日から若葉は信明から呼び出されると、喜んでいそいそと出かけ、
信明達のためにお洒落をし、若い男に飽きられないように街までエステに通うようになった。
中学生に抱かれるという背徳感は若葉の精神を蝕み、信明の狡知さもあって
信明達との関係が1ヶ月も過ぎると若葉は言いなりになる奴隷のようになっていた。

そして、本日
若葉は、とあるホテルに呼び出されていた。
連絡してきたメールによると、信明のクラスメイト達に、若葉のお披露目をするのだという。
お披露目・・・どんなことをするのか、既に言い含められ若葉は承知していた。
あと数十分後、若葉は見ず知らずの少年達の前で、
自分の体の全てをお披露目することになる。
単なる性の奴隷ではなく娼婦のまねごとをさせられるのかと若葉は悲嘆に暮れたが、
しかし赴くより他に選択肢はなかった。

信明と、その見ず知らずの友人達のために
若葉は朝から美容院へ行き、和服を着た。
そして美容院から出てきた和服姿の若葉は、アップにした髪も艶やかな美婦人であった。
気品のある顔立ちとスリムなボディを持つ若葉は和服が良く似合った。
普段見慣れていない和服姿の美女に、道行く男達が度々振り返って見ていた。
彼らのうち、誰が想像できるだろうか、この楚々とした美女は
これから大勢の中学生達の前で、この艶やかな着物を脱ぎ、
自ら体を開いて、裸体を玩具にさせる運命だった。

部屋の前まで来たが、チャイムを押すのが躊躇われる。
この扉の向こうには若葉にとって地獄が待っている。
人格など与えてもらえないだろう、
顔も知らぬ少年が自分の身体を嬲り尽くす事を想像し若葉は震えた。
それでも、若葉は少年達の遊び道具になるため
震える人差し指に力を込めた。

ケーキにまつわる悲話

ケーキ入刀のとき、がちがちに緊張した新郎が新婦のドレスを踏む
→新婦が顔面から盛大にケーキに飛び込み、台の角で鼻を打って鼻血ぶー
→ケーキが倒れて、上のほうの飾りがカメラマンの頭を直撃、額から血がぶしゅー
→阿鼻叫喚の中、年寄り(90歳)が心臓発作で倒れる
→助けようとした年寄りの妻(85歳)が支えきれずに横転、足が変な方向に
→救急車呼んだら、何故か消防車が3台も着て大騒ぎ

結果:
新婦→骨に異常ないものの鼻が真っ青
カメラマン→5針縫った上に、落ちたカメラが再起不能
年寄り(90歳)→幸い、後遺症もなく退院
年寄り妻(85歳)→骨折かと思ったら何にもなってなくて、念のためシップ貼られた

いやー、ウェディングケーキって全部が食べられるところじゃなくて
上のほうは全部偽物なんですね
あんなに痛いなんて知らなかった・・・

後日談があって、この夫婦はもう一度披露宴やりました

新郎がどうしても新婦に申し訳なかったようで
新婦の怪我が治った頃にまた披露宴をやりますと
バブルの頃で景気がよかったからできたことかもしれない

治療費とカメラの弁償代は既に頂いてたのだけど
お詫びのつもりなのか、破格の代金での依頼でした
なので気合入ったけど、さすがにケーキ入刀の場面はいやな汗が出たw

自分カメラマンならそう書いとけば良いのにw
大変でしたね
結構大怪我ですよね、5針

すみませんw

男だからってかなり遠慮なく縫われた感じですね(思い込みかも知れんけど)
もう四半世紀も前の怪我なので、既にしわに隠れてみえなくなってしまいましたorz
それまで動物や植物ばかり撮らされてて、初めて頂いた結婚式の仕事なので
「やっちまった。これでもう結婚式の仕事もらえないかも・・・」と
怪我よりもそればっかり気にしてました
(結婚式ってお祝い事なので、給料よかったんです)

あーケーキって全部本物じゃないんだよね
切るところだけ本物を置いてて、他は切れない素材でできてる
しかもすかすかのスポンジかと思いきや、意外と重量がある(中に何が入ってるんだ?)
嫁弟の結婚式のとき、甥っ子(嫁兄の子3歳)が「おっきーケーキ!」と興奮してケーキに突進したんだけど
台に衝突してケーキが倒れてきたんで、慌てて甥っ子に覆いかぶさったら俺の腰の辺りにケーキ落下
ケーキの頂上に置かれた陶器の人形(重い)とガラスの細工物(角が鋭利)が頭に降ってきて
いやもう痛いのなんのww
甥っ子に直撃してたらと思うとぞっとしたよー

ケーキつながりってことで親戚の結婚式のときのこと
泥酔状態のおっさん(新郎親戚)が「デザートまだか。甘いもんよこせ」と大騒ぎしたのを
スタッフがそれとなく部屋から追い出してくれたんだけど
ケーキ入刀の写真撮影のときにどうやったかこっそり戻ってきて
「なんで俺には食わせてくれねーんだよ!」と叫びながらケーキに凸

怯えた新婦が「きゃああああ」と叫びながら大上段にナイフを振り上げて
それ見ておっさんも「きゃあああ」と悲鳴
へたり込んだところをスタッフが取り押さえて退場
新婦は新郎と介添えが取り押さえて、お色直しですって退場したけど戻ってこなかった
で、そのまま新婦体調不良のためお食事会にシフトチェンジ
新婦は剣道有段者で全国でも有名な人らしく、その大上段を真正面から見たおっさんは
さぞ怖い思いをしただろう、反省しただろう・・・と、新婦母が真顔で語ってた

おっさんは元々超甘党なのに糖質制限?(よく知らんすまん)で甘いものを食べられなくて
今日だけはと周囲の止めるのも聞かずに思う存分楽しむつもりだったらしいのだけど
デザートの前に泥酔状態になって、あの騒ぎになったとか・・・

最終的に新婦母が「あんな酒乱のいる家に娘をやれません」とぴしっと言って、入籍前だったこともあって破談に
当然、新婦は新郎に未練があったそうだけど「あんなおっさん一人抑えられない男のところに嫁ぐなんて」
との新婦母の一言で一気に冷めたそうで、その後新郎がいくら連絡を取ろうとしても梨のつぶてだったとか

ちなみに自分は新郎従妹で、新婦とは幼馴染(なので式後の話も新婦から聞けた)
御祝儀返ってくると聞いたのにいつまでも返ってこないから、他の従兄弟たちと相談して
新郎母に訊ねてみたら、なんと「新郎の傷心旅行に使っちゃったから返せません★」と
ものすごい返答があって脱力(仕事をやめて!スリランカに3か月滞在したそうだ)
自分の親も従兄弟親たちも相当怒ってたけど、縁切り代と思ってそのお金はあきらめた

>新婦は剣道有段者で全国でも有名な人らしく、
↑なんか他人事みたいになっててごめん

私は新婦とは部活が全く違ったので、剣道業界のことに詳しくなくて
ただ「新婦また優勝したんだ。おめでとう?」くらいしか知らない
でも剣道の雑誌とかに何度も出てて、テレビでインタビューされたり
警察からスカウトの話が来てたりしてた
(全国的に有名な子、というのもその辺りで聞いた)

うわぁ…新婦母の判断は正しかったね。そんな夫と夫家族じゃ絶対苦労してたわ

カラオケ・乱交・監禁

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)
高2の咲ちゃん。おおうらちゃん。
といて、えりちゃんを待つことに。。

しばらくして、私たちの前に3台の車が止まると
高3のえりちゃん。つんちゃん。こめちゃん。が降りてきました。
他に男が5人。。その内の2人が私らの高校の卒業した先輩だと紹介されました。
知り合いの閉店した。スナックが有り、使ってないんでそこで、歌って遊べるからと
車に乗せられ行くことにカラオケBOXかと思い期待はずれで着くと
可愛らしい作りのお店で、中に入るとすごくお洒落で気分がまた上がった感じ。

お店にも、男が3人いて。。男8女10のカラオケが始まりました。
男達の年齢は、いろいろで良く分からないけど、
一番若い人で18。。おじさんが2人いてたんだけど
私の父と同じ位だと話していたんで45前後。
後は20代30代と思われるお兄さんかな?

男子の先輩が就職した会社の人たちと紹介されました。
不動産?大家さん?そんな感じの話したと思います。

みんな、私達の登場で、喜んでたんです。凄く優しい目で見ていた。
私達にどんどん歌えと、進めてくれるし、料理も宅配のピザやお惣菜にお菓子
何でも言えば、言うことを聞いてくれるようで、みんな楽しくなり。
話や盛り上げ方も、上手くて、ノリのいい。チョコとおおうら。は踊りだす。
結局、歌うときはみんなステージに立つことに。。
写真も撮られて、この時は元気良く!ピース!

盛り上がってきた頃にゲームをしようと男達が言い出した。
王様ゲームはイヤだと断るとシリトリから始まり。
古今東西と当時、私達に知らない遊びをすることになりました。
始めは、間違えると罰にシッペやデコピンだったんですが。

私たちの誰かが間違えたら、小さなグラスでお酒を飲む罰になり
みんなイッキ飲みだと言われ、お酒の「おちょこ」位のサイズでしたので
これぐらいだと、みんな良い感じでOK。

古今東西が始まり。。
こめちゃん。が間違う、みんな、1・2・3・でイッキ飲み。。
飲んだ瞬間!カーッとノドが熱くなり、すぐにクラクラしてきました。
みんなも、酔いが回ったらしく、ソファーにもたれだす。
続いて、2回戦が進められ、私(あづ)が間違え2杯目。。
もう飲めないよ無理だよと言うと私が、間違えた罰だと3杯飲まされ、ダウン!
(テキーラだと思います)

みんなも、かなり「酔っぱらい」状態で、ヤバイ!
初めからお酒を飲んでた男達は、かなりテンションが上がったみたいです。
私達が、お酒でクラクラしている事を良いことに思い。
カクテルみたいなお酒を飲ましだして、みんな酔っぱらってる
抵抗力がないとみてエロイ話を言い出した。(シモネタ)
こんな可愛い子達のオッパイが見たい見せてと言われ、みんな順番に
服をめくられて、ブラをはずされていきました。
男達は、一人一人、みんなで観察して、乳首をイジリ揉んだりと
好き放題にオッパイで、遊びだす。
評価しながら、デジカメやカメラまで撮り楽しみだしたのです。

みんな、何故か言われるがままの感じ、少しくらいの抵抗もまっまーと
ごまかされて、無駄な抵抗です。。私(あづ)の横で。さお。が服をめくられ・。
ブラをずらされて、評価されてたんです。小さいけど子供の乳首みたいだと(子供です)
可愛い綺麗と80点と点数を付けて、赤のマジックで乳首の横に書かれてました。

次は私に回って来て、服をめくられ。ブラのホックをはずされて
オッパイが出た、評価は大きさも手に調度はまり。張りがあり
形も色も白くて、ピンク、イイ胸だよーと言われ、乳首も綺麗で吸いたくなる
と言い出し、吸いだした。。思わず小さな声を出したら気持ちいいだろと
私の胸に90点書いた。

横の咲ちゃん。が評価され、乳首がツマミやすいとイジられて
イタッ!と声を出していたが、75点と書かれていた。
その隣のえりちゃんは、もうグッタリしていて上を全部脱がされて
巨乳だったんで男達から、おおーと声が出て、大喜び!
みんなから、モミモミされまくって、90点と書かれてた。
もらった写真には。こめちゃんとひぃちゃん。の胸に100点と書かれてました。
結局、私達は、上を剥ぎ取られて、並べられて写真を取られたんです。

みんな、上半身が裸状態、酔っ払ってテンションの高い、チョコ。つんちゃん。
グッタリとした。えりちゃん。咲ちゃん。
と私も他のみんなも、酔っ払いのおっさんみたい。

私の両隣にお兄さんが座っていた(30位(太ってる)(30位(普通)
お笑いのテレビの話などして、盛り上がってた。
でも、お喋りはいいんだけど、私の身体を2人が、ズっーと触っていたんで、
ビックン!ビックン!と感じながら、話す私(あづ)。
喋っていると、お尻も見たいと言って来たんで、別にいいよ。
見ればと言ってあげたら、またそこから話がふくれ始めて、
評価タイムに。。順番に全裸にされ始めたんです。
(そうこの時、気が付けば新たに男が5?6人増えてました)

まず、グッタリとしている、えりちゃんと咲ちゃんとさお。
脱がされて、ヨツンバにされたり上向けにされ並ばされて評価されてた。
お尻に点数を書かれて、悪戯されてるのを何故か私もおかしくて
笑って、見てたんです。
チョコとつんちゃん。なんか、男達と一緒に評価してましたょ。

今度は、チョコとつんちゃんとひぃやん。
嫌だぁーとハシャギながら、脱がされて楽しそう。。
恥かしいよーと、言いながらヨツンバに並ばされて、評価されて面白そうなんで
私も混じって、採点することに、お尻が3つ並ぶと凄い迫力!(可愛い)

みんなで、さわり心地や形など話して点数を書き、アナ●色やのシワの数を数えて書き
匂いも、採点してた。。カメラやビデオもしっかりと取っていた。
上向きにされ、股を広げ毛の濃さやさわりここち。
マンコの形や色に匂いに味。悪戯されてる間は、恥かしくて手で顔を隠す3人。
だって、男10以上に見られてるんです。。このときはみんな処女だったんです。
私(あづ)とつんちゃん以外は、初体験がまだなんです。

次におおうらと私(あづ)
脱がしに着たので、自分で脱ぐからと、おおうらと脱いでたら
何故か?さっちゃんとこめちゃん。も脱ぎだした。

とりあえず、4人並び評価タイム!先ほどと同じ内容。
私はまた、お尻に90点と書かれました。。
上向きになり、クリトリ●をイジラレ、ふーと息を吐いた。気持ちがいい。
私(あづ)とこめちゃん。のマン●が濡れていたので、みんなで指でぬぐいとっていた。
みんな、私たちが処女だと知っているから、小指を中に入れて遊んでいた。
私たちの体中、採点で書かれた数字だらけ!!

それからみんな揃ってM字開脚で、写真!
ソファーの上で、二段重ねで後ろ向きに写真!(恥かしい)
を取られて、私達はみんな全裸。中3?高3の女の子が10人裸なんです。

男達も、私達が処女であるタメにSEXしないように我慢してたみたいです。
しばらくして、男達も裸になり、全裸の飲み会になってました。
裸で歌う人、身体を触られながら喋る友達。
勃起したチ●チ●を見せて、話してる男。
凄い光景です。。男性達が脱ぎ始めた時から店内は少し暗くなり
落着く感じで、あづ。も何か分からないチューハイみたいなものを飲まされてた。

久々の勃起したチン●に囲まれて、凄く嬉しい気分。
それに念願のチン●も握りたい放題で、あづ。の中で治まってた変態心が蘇ったん
側に来た男のチン●を次々に握りシコシコの仕方などを教えてくれた。

処女のマン●を舐め回ってる男が、あづ。の股間に顔を埋め舐めてました。
気持ちが良くて、お酒を飲みながら、ボーとしてるとオシッコが少し出たような。
それに気付いた男が出していいよーっと言ったので、出してたら口から溢れだし
ながら飲んでました。

濡れたので、トイレに行ってドアを開けたら、チョコが男にオシッコするとこを
見せていて、なかなか見られてると出ないらしく。頑張ってたんです。
和式なんで、後ろから覗くように男がビデオを構えて見ていたら、
チョコがオナラをけっこうデカイ音で出したんです。
男は顔面に直にオナラをかけられて、ビックリしていたけど
チョコに可愛いオナラだねっとにおわないよ。我慢しないで出すようにと
お尻の穴を触ってた。。そのときチョコが出るって言って、ジョジョーと
出すとしばらく見ていて、手ですくい飲み始めた。
私は男は皆、女のオシッコを飲むのが好きなのかとしばらく思い込んでいた。
(人によるみたいです)

チョコが出た後、男が私に。あづちゃんもオシッコ?て聞いてきた。
私は、裸でお腹が冷えたらしくて、違うほうと答えた。
えっデッカイほうなの!て嬉しそうに。あづ。の全身をビデオに撮ると便器にまたがらせて、
出して出してとお願いしてきた。。一応、拒んでいたんですが
出そうなんで、恥かしいけど出したんですよ。
小さいオナラと共に私の柔らかめのウン子ちゃんが。
男は、ウンコをトイレット・ペーパーを広げて受けてました。
出し終わると指ひとつ位のウンコを摘んで、食べたんです。
残りを包んで持って帰るようでした。
最後に私のお尻の穴を綺麗に舐めてくれて、トイレから開放!
トイレを出る時にさっちゃんと出会う。男はまた、さっちゃんを
トイレに招き入れてました。。
多分お腹がいたそうなんで、オシッコ&ウンコのフルコースでしょう。

酔っ払っている私、フラフラしてる感じ、戻ると凄い光景に驚いた!
全体を見ると薄暗いなか、大人が女の子を好き放題している姿に怖さを感じました。
みんな、押し倒されて、マン●を舐めれたりとオッパイを吸われたり
チン●を咥えさせられたりともう、SEXの始まりみたいです。
我慢してた男達も、爆発したようす。
私はどうすれば、いいかと立っていると、45歳位のおじさんが。あづ。の肩を抱いて
こめちゃんの横に寝かしたんです。そうおじさんは、こめちゃんとあづ。を攻め始めたんです。

今まで、こめちゃんを襲ってたらしくて、交合にアソ●を舐め始めたの
私も、こめちゃんと同じようにソファーの上で膝を抱えて上向きに目をつぶって、
おじさんの舐めやすいようにしてました。
みんなも、お酒の酔いと大人の上手な扱いに玩具にされるしかない。
結構、頑張って抵抗していた。ひぃちゃん。つんちゃん。咲。も今ではおとなしい。

私は中1の時の銭湯を思い出す。今度は優しくして欲しいと思ってた。

中1の初体験から、あづ。はSEXを体験してないのです。
オナニーも、月に1・2回クリトリスを触る程度、何回かは鉛筆でかき回したり
バナナとかソーセージを入れたりしたけど、気持ち良くないので、そんな感じ。

おじさんは、こめちゃんと私のマン●を味わうように舐め。愛液を吸い付くす。
マン●中にも、舌や指が出たり入ったりと好き放題。
しばらくして、カメラやビデオを撮っていた人が私のところに撮りにきた。

私のマン●は、凄く愛液で溢れ凄いことに。
凄いねーとマン●を開いて、撮影。。マン●中の深さを測ったり
マン●を色々測りだした。大人3人掛りで、バストやヒップやウエスト。
身長、体重、太もも、足首、足長さとサイズ、肩幅、手の長さ。乳首。
凄い恥かしい、裸を見られるよりドキドキした。
5分程で、終わり測り隊は、次に。こめちゃんを測りだした。
(後日、測ったサイズを書き込んだ、写真を頂いた)

16歳当時。あづ。サイズ。モーニング安○なつみ(似ている)
身長143。体重38。B83W53H83
膣深さ10。マン●クリから穴の端5.5。膣色ホワイトピンク。クリ小さい。毛天然薄い。
アナルシワ12本。アナル色赤ピンク。乳首幅、右8左7mm高さ左右5mm
乳輪右2.5左2.2cm。乳色薄い赤茶。乳形おわん。頭周り48。首周り25。肩幅31
太股40。足首15。股下67。全体のバランス85点。締り180点。
とご丁寧にB5サイズの拡大した写真に書かれていました。

お店の中は、音楽が流れていたけど、男達のチュパチュパする音が凄く聞こえた。
さっきの測り隊がまた、役目を終え。あづ。のところに戻ってきた。
あづちゃん。が、一番可愛いよ・・言ってみんなで、攻め始めたんです。
4Pです。。みんな、やたらと。あづの顔を舐めまわす。
ホッペ。鼻。オデコ。に噛みついてきて、あづを食べたいと。。
凄く荒い扱いなんで、優しくしてとお願いしたの。
それなのに聞かないで、身体も噛み始めて、身体中に噛み跡だらけ。
私(あづ)男から見て、無茶苦茶にしたいタイプでらしいです。

激しさも、段々増してきて、チン●を。あづの口に入れてきて、髪の毛を
掴んで、頭を揺らすんで、チン●が何度もノドの奥に突き刺さり、苦しい。
お尻の穴は、激しくかき回すし、胴体は揉みくちゃにされてるは、耐える。あづ!
イヤだーイヤだーて、心の中で叫んでました。
もっと、優しく感じるHがしたいんです。あづ。
一人目が、口の中で果てた。。すぐに2人目が口の中に。。
もうアゴが痛くて、辛くて涙がボロボロ流れているのによけいに男は、
興奮して、あづを泣かし続け止めてくれないんです。
とどめにお尻の穴にチン●がズッポリ入ってきて、死んでしまいそうな痛み。
もう死ぬ!チン●で息ができない、最後の力を振り絞り抵抗した。
意識が飛びそうになり、力が抜けそうになったとき、口のチン●抜けた。
あづは、ゲロを吐きながら、倒れた。。オイ大丈夫かと言われ、何とか返事。
瀕死状態なのにまだ、お尻のチン●は、激しく突いていた。
お尻に出された後、横になり休んでた。

少ししたら、えりちゃん。が私のとこに来て、大丈夫?て声をかけてきた。
(えりちゃんは、酔いがマシになってたみたい)
うん。と返事した。えりちゃんが可愛そうに。あづ。だけだよ酷い目に合ってと
慰めてくれてた。
もう、大丈夫っと身体を起こして、えりちゃんと他のみんなを見てた。
えりちゃんが、さっき処女を無くしたとことを話し出した。
話してることをまとめると、社長にノセラレて5万で売ったと。。
えりちゃんの前に。さおも、社長に5万で、成立して処女をあげたと言っていた。
今は、咲が、社長にあげてる最中だって、咲のいる方を指したので見ると
確かに正上位で、咲の上に社長が乗っかってる。。
しかも、大人3人が暴れないように押えてる。。社長は嬉しそう。
えりちゃんは、そんなに痛くなくて、全然平気だったとこんなものかと思ったといった。
なんか嬉しい気分だとSEXの恐怖が今日で、無くなり気持ち良いものだと。

えりちゃんが、お風呂があるから、行こうと誘われてお風呂場に行きました。
お湯が張ってあり、2人で浸かりながら、落書きされた裸にお互い笑ってました。
えりちゃんは、身長も164体重51B94W61H88(松嶋奈々子、似)(資料)
とナイスで、顔は綺麗系で、学校でも男子に人気なんで、もう10回は告られたとか。

お風呂は、浸かるだけで、身体を拭きまた、みんなの所にに戻ったら、
オイオイと呼ばれて、大人達の中に行くと咲ちゃんが、グッタリとしている。
かなり痛かったと聞いた。。けっこう出血もあるようす。
お風呂に入るようにえりちゃんが進めて、さっちゃんが付いていった。
男達のパワーは凄く、まだまだ、これからの雰囲気で目がギンギン!
時計をみれば、夕方の5時今日は、親達は田舎で不幸が有り1週間帰ってこない。
遅くなっても平気な日だけど、しかしもう帰りたいなと思ってたけど、言い出せない。

なんでみんなも、嫌がらず楽しそうなんだろうと思ってた。
あづ。の横にさっきお尻に中出した。おにいさんが来て、さっきはごめんね
と言ってきた、そして、あづ。て書いた封筒に。3万も入れて私にくれた。
こんなにくれるなんてと思い。。いいですと返そうとしたんですが。
次に口に出した二人が、1万ずつ封筒に入れてくれた。
おにいさん達は、夏休みのお小遣いを今日、稼いで帰りなあと言ってました。
後から、ウンコの兄ちゃんも、1万入れてくれた。
(えっ!私のウンコが、1万円で売れた!)

そうか、これでみんな楽しそうにしてるのだと理解した。
ひぃやんの前にも、ひぃやんと書いた封筒がある。
こめちゃんの前にもある。お金の力は凄いと思いました。
なんだか、私も嬉しくなってきた。6万もですよ。
当時、月のお小遣いは、5千円の私。6万は大金!

その後、私もパワーが出て、おじさん兄さん達に触られながら明るく喋ってた。
もう、お金の力で私達を征服した。男達。。それから私達は言いなり。
稼いで帰れと言われ、みんな稼ぎたい、お金が欲しいモード。
男達が、ソファーで雑談しながら、酒を飲みくつろいでいる状態で、
私たちは、男の股間に膝まついて、ご奉仕フェラ。
10分おきに隣に移動しながら、色々な男のチン●を咥えてる
色々と舐め方を教えてくれながら、みんなテクを身に付けている
2人目の兄さん3人目の兄さんが。あづの咥えてる時に出したので、2万円ゲット!
一発フェラは、1万なんです。みんなも必死に頑張ってる。
現金を封筒に入れるときは、みんな嬉しそうで、笑顔満開!
今日、処女を無くした。えりちゃん。咲ちゃん。さおちゃん。
だけは、ソファーに座る男達に股がるように本番してた。

4人目のフェラが終わり、流石に元気な、私達もアゴが限界。
男達も、1回は出しているから、満足したようです。
7時過ぎに。さお。咲。が帰えることに。
あづ。も帰ると言ったんですが、他の子に説得されて、残ることに。

男達が、ご飯にするからシャワーで身体を洗い流してくるよう言われ。
先に。つんちゃん。ひぃやん。が流しに。。その後、あづ。チョコ。が流しに。
お風呂場に行くと、お兄さんがいて、身体を綺麗に洗ってくれた。
(アソ●も念入りに。。)
歯磨きをさせられて、戻るとテーブルの回りにみんなで囲んで何かしている
見ると、つんちゃんの裸の上に刺身をのせて、盛り付けして楽しんでる。男達。
恥かしそうに。つんちゃん。わっわっと声をだしていた。
そして、つんちゃん処女でないことが、バレてて、アソ●の中に赤ウィンナーを
沢山、詰められて出てこないようにテープで、フタされた。

隣では、ひぃやん。がテーブルに寝かされて、フルーツを盛り付けされて、
キモイ、冷たいと叫んでいた。。女子高生の女体盛。

チョコが、男達にお尻の穴が緩いと見破られて、
逆さまにされ日本酒のビンを穴に差し込まれて、お酒がドンドン入っていく。
一回、トイレに連れて行かれ、お酒を出して中を綺麗にしてから、
また、お酒を突っこまれ、フタをされて、女子中学生のお尻酒の完成!

あづ。も処女でないことが、バレてた。。知っているのは、つんちゃんだけ!
つんちゃんが、ゴメンと誤ってきた。。何かやらされるかと思ったら、
社長の座る前のテーブルで、足を開いて座ってるように言われたんで、少し安心した。あづ。
あづちゃんは、人形さんみたいだから眺めていたいと社長が言ってきた。

他のみんなは、縛られたんです(プロ級)
こめちゃんは(高3)椅子に縛られ。
おおうら。は(高2)方足を上げ罪人ように張り付け縛られ。
さっちゃんが(高1)一番可愛そうに縛られ天井の梁?から吊るされたんです。
女子高生の縛られた、飾りが完成。

えりちゃんだけ、社長の横に座り抱きしめられてる。
今回、女子を集めたんで、感謝されていました。
あづ。は、社長が座る中央のテーブルの上で、マン●が見えるように座り飾りの人形。
チョコ。は、あづ。の横で、四つんばになり頭を下げお尻を突き上げて、
お尻の穴の栓が丸見え状態。お酒を注ぐとき、栓をゆるめてお酒をついでた。
社長から見れば、凄い絶景でしょう。
お酒を飲む目の前にあづ。M字。チョコ。四つんばマン●丸見え!
隣には、裸のえりちゃんを抱きしめて、乳を揉みながら、お酒を飲む。
テーブルには、女体盛の女子高生。向かいには、縛られた女子高生。

チョコ。なんですが、出が悪くなるたびにお酒のビンを突っ込まれた。
栓なんですが、太くて長い、ガラスの塊棒でした。
最後、抜いたとき、アナルが開きっぱなしで中が見れたんです。(可哀想)

男達の座る向かい側に眺めが良い感じで、縛られた3人がセットされて。
女の子達が身体を張って出来上がった。変態宴会の始まりです。。

男達は、凄い盛り上がり私達を酒のツマミに酒が進み楽しそう。
私達は、かなり辛い状態。刺身をあづ。やチョコ。のマン●汁を浸けて食べたり。
野菜ステックを突っ込んで、かき回して食べたりと好き放題。
チョコが可哀想で、処女なのにステックを入れられて、痛そう。
キュウリにかき回されて、血がついてた。
あづ。もキュウリやアスパラをマン●に沢山、入れられた状態で放置!

女体盛のつんちゃん。ひぃちゃん。は、嬉しそうな男達におかずを取られて、
恥かしく、顔が真っ赤にしてました。
つんちゃんのマン●に入れた。ウィンナーを入れては飛び出してくるのを何度か遊んだ後。
ソバを入れて食べ、豆腐を入れてドロドロの食べたり。入るものなら、何でも入れられて。
最後のほうは、何故か?生のサンマが、刺さっていた。
ひぃちゃんも、同じような感じで、処女なのに最後はイカの頭が刺さってた。
ひぃちゃん。動けない状態なんで、トイレにいけなくてそのままの格好で、
オシッコ出してた。テーブルはオシッコで凄い事に男達は気にすることもなく放置。
オシッコにソバを浸けて食べてた。
面白いけど、可哀想な2人。。お刺身や果物をつんちゃん。ひぃちゃん。
一度、口の中で、噛んでは吐いて、それを男達は、美味しそうに食べてた。
(つんちゃんとひぃちゃんは、3日間位パンツに食べ物のカスが付いていたらし)

縛られた。3人ですが、拷問です。悲惨!
ビデオで、見る限りエグイです。。
口には、ボールみたいな物を入れられて、声が出ない。
まず、みんな高1?高3の身体の変り具合を観察!
あっ言い忘れたんですが、こめちゃんとさっちゃんは、姉妹なんす。
おおうら。は。こめちゃんのイトコ。。3人共似てる。
だから、縛られたんです。。男達はそれを知り興味をもったのです。
顔は、鈴木あみ似ていて、可愛いです。

そう男達は、始めはクスグリ攻撃から、始める。
可愛い顔で、ヨダレがダラダラと垂れて、目が白目むいて終わり。
その後、身体中をつねる。つまようじで突いたり、洗濯バサミで挟むなど攻撃!
首を絞めたり、身体を叩いたりと虐待!料理に使う長い箸で、ムチのように
シバキだす。。身体の肌の色が変わってました。内出血が悲惨!
泣きわめき、何度もグッタリして、死んでもおかしくない。
何度も、浣腸されて発射しては、注がれて男達は楽しんでる。
吊るされてる。さっちゃんが、本当に何も反応しなくなり、ヤバイ!
吊るされた状態で、下から男がさっちゃんのお腹を殴ったんです。
さっちゃん口から、ゲロを吐き出し、そのゲロを殴った奴が飲んでるんです。
今度は、さっちゃんの股間を(恥骨)を足の先で蹴り上げて、今度はオッパイにも、
さっちゃんは、ショックで、気を失った。男は止められて落着いた。

さっちゃんは下ろされた。返事はしないようですが、息はしてる。
お風呂場に連れていかれた。
こめちゃん。おおうら。も縄をほどかれて、アナルSEXが始まる
グッタリしてる2人に交代で次から次へと、犯しだして、アナ●もマン●も
関係なくエスカレートしていた(処女無くす)
さっちゃんも後から連れてこられ、同じようにされてた。
男達は、正気では無かった。3人は、死体のように見えた。
もう、これ以上は、想像して下さい。書けません。(この3人は20万貰った)

もう、宴会も終わりの頃には、みんなSEXになり、犯されてた。
結局、みんな処女を奪われてた。
つんちゃん。ひぃちゃん。えりちゃん。チョコ。あづ。は2階に連れていかれた。
2階には、二部屋あり。
一部屋につんちゃんとひぃちゃんが、おじさん4人と部屋に入って行き。(6P)
えりちゃん。チョコ。あづ。は社長ともう一つの部屋に入り。(4P)

部屋に入ると布団が二枚敷いてある。社長は大字に寝た。
私達にお金を10万ずつ渡すとさぁ楽しもうと言い出し。
えりちゃんにフェラをするようにチョコ。を顔の上に股がらせた。
そして、あづ。のマン●を触ってきた。
あづ。のマン●が濡れ出すとチョコ。と交代で、股がる。
今度は、チョコ。がフェラをする。えりちゃん。のマン●触る
ローテイションで、グルグルまわった。
3人を四つんばにして、見比べてた。
突然社長が窓を開けて、お尻を窓から突き出せと言い出した。。
ぇぇ恥かしいといいつつ3人お尻をだした。
けっこう下を歩いてる人が見上げて、見ているように感じた。
お尻を出しているとき、社長は3人のオッパイを吸っていた。
今度は、表を見ろと言い出し外に裸を見せるような格好になった。
膝から上は、歩く人に丸見え。たまに歩く人が驚いて、見上げる。
社長は、真ん中いた。えりちゃん。のマン●に入れだした。
そして、チョコ。あづ。のマン●を触りながら、バンバン。えりちゃんを突いた。
えりちゃんの声が外に響く。下を犬の散歩してた大学生位の兄ちゃんが見てた。
恥かしくて、目が合わせれない。。今度は、チョコ。あづ。に窓にM字に座るように指令!
外にマン●見え。社長は私達のお尻の見える下に寝た。
えりちゃん。を騎上位で腰を振らして、私達のマン●を下から触る
外からは、私達のマン●が触られてるのが分かる。
さっきの大学生が、戻ってきた。ゆっくり歩きながらと通り過ぎてく。
他にも、おばさんからサラリーマンまで、10人位は見上げて歩いて行った。
今度は、あづ。が社長の上に股がり、えりちゃん。と交代。
久々にチン●を入れるから、緊張した。。中々上手いこと入らない。
社長が、入れてくれた。。腰を振り出すと社長が、キツイなぁと言ってきた。
社長は、凄く出すのを我慢していましたがすぐに出た。
出る瞬間、腰を上げたので、中出しは助かったと、ひとまず安心!

私達を寝かせて、絡みついてきた。。気持ち良さそうに抱きしめて、
3人の肌触りを思う存分に触り満足そう。
チン●が、復活したみたいで、チョコ。のマン●を濡らして入れる
処女のチョコ。目をつぶって、小さな声でイタイ・イタイと言いながら
私達の手を握っていた。社長が腰を振り出し。チョコ。処女を失った。
チョコ。の中に社長が出し終わるとチョコは社長の身体の上に抱きつくように寝そべった。
えりちゃん。あづ。も社長の腕に抱かれた。私達の身体で社長が埋もれるように眠った。

朝、あづ。のマン●に誰かが入ってきてるので、起きた。
声が出そうになるのを我慢してたら、その兄さんすぐに。
あづ。の中に果てて消えていった。
部屋には、もう社長はいなかった。えりちゃん。チョコ。は寝ている。
時計を見れば、7時過ぎ。。トイレに行こうと下に行くと静かな感じ。
数人の男とみんながソファーや床に寝ていた。
床に毛布が敷かれて、死人のように。さっちゃん。こめちゃん。おおうら。寝ていた。
ボロボロの姿に涙が出てきた。あの可愛い姿は無く別人に見える。
身体はアザだらけ、髪の毛もみだれていて、鼻血を出した痕。

いつ頃まで、犯されてたのか、まだ。さっちゃんのアソ●には、茄子が刺さってる
お尻には、ホウキが刺さってる。さっきまでは処女だったのに。

こめちゃんは、足が折り曲げるように縛られたまま寝ている。
マン●から、精子が垂れていて、血が混じってるのが分かった。
お尻には、殺虫剤の缶が刺さってる。

おおうら。はお尻にテニスラケットが刺さってる!信じられない。
もう、ここまでされて気付かないなんて、よっぽど酷い目に合ったんだと分かる
おおうら。のラケットを抜いたらビー球が出てきた。
マン●からも、沢山こぼれてきた。他の子からも、沢山出てきた。

トイレに行くと、さっきの兄ちゃんが風呂から出てきた。
よぉーって声を出して、立ち去ろうとするので捕まえて、
こめちゃん達を2階に運ぶようにお願いした。
そしたら、引き受けてくれて運んでくれた。

えりちゃん。が気付いて起きてきたので、おおうら。達を運ぶのを手伝ってもらっい寝かせる
えりちゃんも、事態に気付いて。早く帰ろうと。兄さんにみんなの穴に入ってる
ビー球を取ってもらって、えりちゃんとあづ。は隣の部屋に行き。
つんちゃん。ひぃちゃんを起こしに行った。
部屋に入ったら、おじさんと抱き合って寝ている2人。
静かに起こして、隣の部屋に連れていった。部屋に戻ると兄さん。
チョコ。にチン●を入れながら、ビー球を取ってる。
フザケタ奴だと腹が立った。もういいからと私達で取ることに。
兄さんそのまま、チョコに出すまで、ヤリ続けた。

つんちゃん。ひぃちゃん。下に降りて着替えを取ってくるようにお願いした。
下に降りて、しばらく上がってこない?何かあったのかと思ってたら。
つんちゃんが着替えをもって、入ってきた。
つんちゃんが着替えを置くなり、さっきの兄さん。
ひぃちゃん。をお風呂に連れこんで、やりだしたと言い出した。
もう、ここから出ないと、大変なことになると着替えることに。
先にこめちゃん達に服を着せた。つんちゃん。が残りの着替えとひぃちゃんを見に降りていった。
今度は、ひぃちゃん。が服を持って入ってきた。もう、その時点で理由が分かる。
とりあえず、服をきて帰る準備をすることに、どうやって帰るか話合ったが、
こめちゃん。達はグッタリしている。回復すまでは、帰れないと結論したんです。

もし、私達が、次に。こめちゃんみたいな目に合うんじゃないかと怖かったんです。

9時位に、つんちゃん。が戻って来た。さっきの兄さんが送ってくれるといってきた。
つんちゃん。を見ると精子が太股に垂れてる。2人に出されたそうです。
兄さんが入って来て、行こうかと言って、先にこめちゃん達を運んでくれた。
車には、みんな乗れないと言われて、あづ。チョコ。が残ることになった。
兄さんが、もう大丈夫だから、何もない安心するようにいった。
その言葉を信じて、部屋で待つ事に。
お腹が空いたから、下で食べ物と飲み物を取って来て食べた。
迎えまで時間ある。待っている間に寝てしまったのが失敗!

目が覚めた時は、隣にいた。おじさんがあづの前にいた。
パンツを脱がされて、チン●が入って来たんです。
服もめくれて、オッパイが出て、もう諦めて好きなようにされてました。
そう言えば、チョコが居ない。。
おじさんにチョコのこと聞いたら、隣にいるよって言った。
腰の動きが激しくなり。スグにあづ。の中に果てた。
おじさんは、あづ。の中に抜かないで入れたまま。
凄い名器だと話をしてた。チン●入れたまま横になり色々と話してた。

隣の部屋が、ドタバタと音が気になる。チョコ。の喘ぎ声が聞こえる。
おじさんに聞いたら、隣は男が3人いてるから、激しいのだろうと答えた。
あづ。は、おじさんと話てる間にまた眠ってしまった。

多分昼頃だと思います。
起こされて、服を脱がされてお風呂場に行こう兄さんに連れていかれた。
寝ぼけてボーとしてた。あづ。降りると1階では、5?6人の男が後片付けをしてた。

風呂場で、マン●洗うからとホースを入れられて、ボディーソープで、中を念入りに洗われて。
歯磨きをして、兄さんとお風呂に浸かった。
迎えが、来ないと話したら、もうとっくに帰って来てると話。
夕方に送って行くから、もう少し頑張ってと言った。
もう、無理だよ。疲れたからとゴネたが聞いてくれない。
仕方なく痛いのだけは、やらないで、優しくしてと頼んだ。

チョコが、男に抱えられて、お風呂に来た。
フラフラしてるから、大丈夫って聞いたら、うん・・て答えた。
もう、チョコには、辞めてあげてと怒った。
どうみても、限界に見える。とりあえず、お風呂を出た。

1階の掃除は終わり、マク●ナル●を食べようとソファーに座る。
あづ。の回りは7人の男がいる。
さっきお風呂に入った兄さんが、風呂からずっとチン●勃起してた。
チン●ローションを塗って、あづ。を持ち上げて、チン●を突き刺した。
兄さんは、腰を振りながら、バーガーを食べてた。
あづ。も声を抑えて、バーガーを食べてた。
もう、覚悟した。私。でも心の中は、怯えていた。
回りの男達も、ズボンを下ろして、勃起したチン●を出す。
バーガーを食べ、ポテトを食べながら、2?3分置きに次々に男達の上に股がって行った。
男達は、あづ。のマン●は、気持ちがいいと話してた。

チョコ。がお風呂から、出てきた。。辛そう。
男達に。あづ。が頑張るから、チョコにはお願い止めてあげてと頼んだ。
あづ。の頑張りで、考えると言われて、言われる通りに必死になった。
なんでも、溜め割らずに言うことを聞いた。

裸で、犬のマネ。カエルのマネ。サルのマネ。相撲と取らされたり。
縄跳びさせられたり。体操させられたり、裸で、表の自動販売機でタバコを買いに行ったり。
表に止めてある、ワゴンの後ろで、窓を開けて裸にエプロンで、恥かしいポーズやオナニーを
しろと言われて、歩道から、見えるようにオナニーもしたし、お尻に花を挿して、
窓からお尻を突き出したときは、不良者3人が立ち止まり。
面白い事してると近寄って来て、誰がこんな事させると言いながら、
触って言いの?て聞いてきた。
はっはい。とうなずいたら、あづ。のお尻の花を出したり入れたりして、
マン●を開いて、覗きながら綺麗だね?何歳と聞いてきた。
15。ですと答えたら、ビックリして酷い彼氏だね?こんな事させるなんて、
と言いながら、花を抜いて、お嬢さんの菊の方が綺麗だと、指を入れてた。
マン●やクリ●も、イジリ出し、舐められてもう限界!許して下さいと言ってしまった。

男達になんで、逆らう面白いとこなのにと怒られて、土下座したんです。
最後に車から、通るおじさんに声を掛けて、車の中でスリーサイズと
アナルの数。マン●に指を入れてもらうことを1時間以内に3人クリアしたら
帰してあげると言われた。

裸エプロンで車から、目が合う人にあの・・て声をかけるが通り過ぎて行く。
声が届いて、はいっと近くに寄って来ても、あづの姿に気付けば、
離れて行くし。もう20分が経過している。
太ったオタクみたいな、人があづの。お願いしますに振り返り近くに来た。
お願いがあるんですと言った時に悔しくて、涙がでたんです。
話があるんで、車に乗って下さいといったら、乗ってくれたんです。
悪いことをして、罰にこれをしなければ、行けないことを話したら、
いやそれは、出来ないと車から降りようとした。
あづは、掴んで出させないようにお願いすると、分かったと承知してくれた。

エプロンを取り測ってもらい。数を数えて、クリアした時。
男が来て、その男をフェラしてあげろと言ってきた。
時間内で、出したら許してあげるからと。

もう、20分も無い。
あづは、その人の硬くなってるチン●を出して、押し倒した。
凄く臭い匂いがして、うっ・となった。。咥えて必死に頑張った。
顔乗りになったり、オッパイで擦り付けたりと。して欲しいこと聞いて色々したんです。
もう、残り時間無い!と分かり、上に股がり腰を振ったんです。
この人が、あづ。の中で終わった時、時計を見たら、3分過ぎてました。

店に戻り、ギリギリ間に合ったと嘘をつこうと、男達にそう言った。
そうしたら、嘘を付くなとお腹を蹴られて、あづ。は飛んだ!
ごめんなさい。泣きながら何度も謝った。
男は、何度も蹴ってきた。まだこれからだと、あづ。に言った。
あづ。のアソ●から、さっきの精子が垂れるのを見て、また風呂場に連れて行かれた。

2階に連れていかれ、部屋に入ると、チョコがやられていた。
そう、あづ。が色々な命令を聞いてる間、チョコを回していたんです。
チョコ。は私に気付いて、私に泣きながら、イヤだ。と呟いた。
あづ。は、男に飛びついて辞めるように男を殴った。
なんとしても、チョコ。を逃がしたいと助けたい。
チョコ。はあづ。の小学校からの友達で、妹みたいに思ってた。
明るくて、可愛くていつも、あづ。の家に遊びに来た。

男達を相手に必死で、腕や足を振り回した。
殴られても、蹴られても、必死で抵抗した。
顔を壁に叩きつけられ、口が切れようが鼻血がでようが力尽きるまで暴れた。
しかし、どうにもならず。立つことができない。
チョコにごめんね。と謝った。チョコ。は私を見て怯え泣いてた。

身体中の痛みと苦しさで、あづ。は死ぬんだと思った。
男は、あづ。の足を持って引きずりながら、もう許さんと連れて行く。
あづ。はチョコ。だけはお願い許してとずっと言い続けた。
隣の部屋まで、引きずられそして、犯された。
あづ。は、男にしばらくここに居るから、チョコ。は帰して下さいとお願いした。
男は、ニヤニヤして、分かったと答えてくれた。
それからチョコ。は、服を着て、あづの側に来た。
私は、その姿を見て安心した。チョコに元気でねと良かったと言った。
チョコ。は、有り難うと言って、男に連れられて行きました。

それから、3日間、部屋に監禁され、色々な男達に犯され辱めを受けた。
アソ●もお尻も腫上がり、アソ●毛もむしられて腫れて。。

家に帰されて、その2日後に親が帰って来て、私の姿に驚き。
理由を尋ねて着ました。本当の事が言えない。
夜に道を歩いていたら、暴漢にあったと答えた。
病院に連れていかれ、アバラが折れていることが分かった。
婦警さんが来て、色々な事を聞かれたんですが、適当に作って話した。

なぜ、言えないのは、体験した恐怖。
帰る時に渡されたビデオ4本、写真327枚、金40万を渡されて、
ばらしたら、怖いことになると脅されてました。

それから、日が経っても膣の中が痛くて、婦人科に行き検査しました。
検査の結果、子宮が腫れ上がり膣全体が、炎症。
母、が先生と話を聞いて家に帰り。母から子供が産めないと伝えられました。
しばらくして、手術を受けました。もうお母になれない私です。

それから、私達は、貰ったお金を使いみんなで遊びました。
みんな、悲しさ辛さを埋める為に。
今でも、チョコ。妹で私から離れません。いつも私の側で元気です。

19の時に彼氏が出来て、優しいスケベな彼氏ですが、変態な。あづ。には良い感じ!
付き合って、5年。楽しく同棲してます。

終わり。

いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2)

つづき

母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。
すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ
一気に足元まで落ちてしまった。
続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中
豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。

僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。
必死に考えないように努力したが、
頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。
あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。

ブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

母は、先ほど既に奴らの前で裸になってはいる。
しかし、先ほどと今回では、状況がまるで違う。
母にとって、先程は、ただ一緒に風呂に入ったというだけのことだったはずだが、今回は違う。

『さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな』

今回は、豚男達のスケベな目的を叶えるために、母は裸になるのだ。

無抵抗で黙ってファスナーを下された母の俯く横顔が思い出された。
僕のせいだ!僕のせいで母は、、、満足に奴らに逆らえないんだ、、、

奴らの前で丸裸になって脚を広げる母の姿が浮かんでは、僕は必死に頭を振ってうち払った。
そんなことを延々としていると、

「止めてください!本当に止めてください!」

母の叫ぶような声が聞こえたかと思うと
ドタドタという足音とともに、リビングのドアが勢いよく開かれた。

部屋に入ってきたのは、豚男だった。
豚男は腰にタオルを巻いただけで、ブヨブヨに太った惨めな裸を隠そうともしていなかった。
豚男に続いて部屋に入ってきたのは、母だった。
母の姿を見た瞬間、僕は固まってしまった。

母は全裸だった。
自分が裸であることも躊躇わずに、豚男が手に持った何かを必死に奪おうとしているようだった。

「そんなの必死になって奪っても、意味ないのに?」

これは糞男の声だった。
言いながら、糞男が部屋に入ってくると、
母は糞男を見て、正確には糞男が手に持つモノを見て、悲鳴に近い声をあげた。

「そんな!いくつ持ってるのですか!」

「全部で三台かなw」

「いや、4台だよ」

最後に入ってきたカス男はスマホを見せびらかすように振りながら言った。

「アンタが俺達を 誘 惑 した証拠として、1台は大切に隠してきたよw」

それを聞くと母は、僕が聞いたこともないような悲しげな声を漏らすと
ワナワナと座りこんでしまった。

そんな母の目の前に、豚男がカメラの画面を見せつける様にかざした。
「や、やめて!」

「従業員の奥さんが社長の息子を裸になって誘惑!新聞に載ったら、どんな見出しが付くかなw」
「朝日だったら、従業員慰安婦とかって捏造しそうw」
「あはは。だけど、相手が俺達子供じゃあ、いくら朝日でも俺達が無理やり慰安婦にしたとか言えないんじゃない?」

「これって淫行って言うんでしたっけ?、犯罪ですよね、完全に」

「そ、それは貴方がやらせたことじゃないですか!」

「は? 息子の暴力事件を誤魔化すために、俺達にエロい事したのは、事実でしょ?違うの?」
「違わないよな?。何より、この画像が見事に語ってるよ?」
「そそ。動画もあるよん。アンタが自分でガバって広げるところw」

「そんな・・・」

「なんなら、今からメールでママに送ってみよっかな、あの人、飛んで帰ってくるよw」

「や、止めてください!」

母は完全に泣き声になっていた。
こんな辛そうな母を見るのは、もう我慢できなかった。

「お前ら!いい加減にしろよ!」

僕はキレた。キレまくった。
しかし、、、

「おう、やるか?やってみろよ、殴った瞬間、お前も、この母親も人生お終いだぞ!」
「てか、お前、まだ懲りないのかよ・・・呆れるな」

「じゃあ、その馬鹿は、カス男の気の済むようにしなよ。こっちは、ちょっと俺の部屋に行くことになったからさw」

僕とカス男が睨みあっているうちに、豚男は母とコソコソ話しているようだった。

「ね? そういうことで良いですよね?」
「ささ、じゃあ、行きましょうか?」

「お、お母さん!」
僕は叫んだ。

しかし、母は、項垂れたまま豚男に肩を抱かれて部屋を出て行こうとしていた。

「お母さん!待って!」
なんだか、このまま行かせてしまったら、もうお終いな気がして
もう一度叫んだ。
「お母さん!行かないで!」
その瞬間
「止めてー」という母の叫び声が聞こえたかと思うと
僕は急に息が出来なくなって蹲ってしまった。

お腹を蹴られたのだ。

「カス男、顔はやめておけよぉ」

豚男がそう言うと、
母は「そんな!止めさせてください!お願いです!」と叫んだ。

「大丈夫。大丈夫。カス男は馬鹿じゃありませんから。それより、俺、もう勃起んきんw」

言いながら、豚男は腰に巻いたタオルを捲った。
正直、あまりの大きさに驚いた。

「ま、待って下さい!ここでは、ここでは許して下さい・・」

「分かってますってw、だから、ほら、早く行きましょw」

そう聞こえたかと思うと、ドアがバタンと閉まった。
母を追いかけようとすると、再び腹に激痛が走った。

「お前は自分の心配をしろよ」とカス男が低い声を出した。

糞男「ここでは、ここでは許して下さいだってさw 僕も、兄ちゃんの部屋に行こっとw」
そう言って糞男も出て行った。

「あのドスケベ兄弟w どうしょうもねえなw」

「ところで、お前のお母さん、あっちの部屋で何をさせられるか分かるか?」
カス男が耳元で囁くように言った。
そんなの知るか!
僕が顔を背けると、カス男は徐にスマホを取り出して僕の目の前に差し出した。

「お前、見たことあるか?女のマンコwww」

画面には女性の剥きだしの股間がドアップで映されていた
あまりの衝撃に目を背けるとカス男は嬉しそうに笑った。

「どうよ?グロいだろw お前のお母さんのオマンコwww」

そんな!嘘だ!絶対嘘だ!
これがお母さんのアソコだなんて
僕は泣きべそをかきながらカス男を睨みつけた。

カス男は指を滑らしてスワイプさせると次の画像を僕に見せた。

そこには、紛れもなく母が映っていた。
母は顔を赤らめながら、脚を全開に広げて剥きだしの股間を晒していた(涙)

「この画像がある限り、お前のだ?い好きな母親は奴隷みたいなもんだなw」

「豚男の奴かなりヤリたがてったから、今頃、あいつの部屋で、もうヤリ放題w 突かれまくりってやつだろうなw」
「お前も見ただろ? あいつ見かけによらず、かなり巨根なんだよな。あの巨根でお前のお母さんもよがり狂ってんじゃないかw」

「さてと、じゃあ、こっちはお前がド突かれまりになるかw」
「お母さんの努力を無駄にしたくなけりゃ、サンドバックになりな」

そう言うとカス男は思い切り膝蹴りを僕のお腹に入れた。
僕はカス男の思うままに殴られ、意識がなくなってしまったのか
気がつくとカス男もリビングには居なかった。

僕は不安な気持ちで心臓をバクバクさせながら廊下に出て、豚男の部屋まで歩いて行った。
すると、豚男の声が聞こえてきた。

「もうヤリ放題。完全に俺らの玩具って感じだよw」
「おい!もっと音を立てて、しゃぶれよ!」

「どうよw舐めてる音が聞こえるだろw」

「すげえ美女だぜw ばーか、古文の今井なんてメじゃないって、100倍は美形だからw」
「しょうがないな、写メ送るから、ちょっと待ってろ」

「裸の画像を送るのも勿体ないから、なんか服着てこいよ!」

それが聞こえたとたんに、母が豚男の部屋から出てきた。
そして、僕と一瞬目が合った。
しかし、母はよそよそしく僕から目を反らして、慌てたように自分の部屋へ行ってしまった。

いつも楚々とした母が僕のせいで・・(1)

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

これが大きな間違いだった。
もう何年も経つというのに、その時の出来事が今も僕を苦しめる。
恐らく一生忘れることはできないだろう。

いつも偉そうだけど、とても頼りになる父、
近所の子供達に習字を教えている美人で優しい母、
僕の大好きな自慢の両親が、その別荘では
まるで召使いだった。
料理を運んだり、皿を下げたり。
それだけだったら、まだ我慢できたのだが・・・。

別荘には、僕と同じ年の男子、カス男と
その従兄弟で二つ年上の豚男、
その弟で僕のいっこ下の糞男も滞在していた。

同年代の子供たちに、父や母が召使いのように扱われることは、
子供心にも耐えられないことだった。
特に、大好きな母が彼らにアゴで使われている姿を見ると
無性に腹が立った仕方がなかった。

母は今現在でも品の良い婦人という感じだが、
その当時は30代前半だったので、子供から見ても、かなりの美人だった。
昔からよく知人に「お前のお母さん美人で良いなぁ」などと言われる、ちょっと自慢の母だったのだ。
ちなみに社長の奥様もけっして醜いというわけではなかった。
その当時40半ばを過ぎていたので、気の強いおばさんって感じだったと思う。

当然のように
3人の悪ガキ達は、母の美貌に目を付けた。

カス男「お前のお母さん、すっげえ美人だよな」
豚男「顔も良いけど、オッパイが凄いぶらんぶらんしてるのよ」
糞男「僕、さっきお尻触わっちゃったw」
豚男「ガキのくせにお前もスケベだなぁ、俺はオッパイ行きたいなぁ」

僕「な、なに言ってんだよ!ふざけんな!」

豚男「俺、絶対に、あのオッパイ好きなように触ってやるよ」
カス男、糞男「ゲラゲラw」

中学生の豚男や小学生とはいえ、ませていたカス男達は、
自分の母親とは違う見栄えの良い大人の女に、スケベな興味を抱いたのだ。
それから彼らは何かにつけ、母の身体に触れては、卑猥なことを僕に聞かせてきたが、
僕が注意して見ていた限り、大人の目もあるからか、母の胸を触るような暴挙はなかった。

しかし、一泊した翌日、
大人達は子供を母に任せて、全員でゴルフに行ってしまった。
「じゃあ行ってくるよ」と言ったゴルフ好きの父のニコニコした顔を僕は睨みつけてやった。

当然のことだが、煩い大人の目を気にしなくて済むようになった悪ガキ達は
エンジン全開で調子ずきはじめた。

「ねえねえ、僕達、大風呂へ行くから、一緒に行ってくれない?」

別荘にはジャグジーの付いた大風呂があった。
しかし、子供には少し深い作りになっているので、子供達だけでは、絶対に入らないように言われていた。
その大風呂に母以外の大人が誰も居ないことを良いことに、カス男達が入りたがったのだ。

「お風呂なんか入りたくない!お母さんもやめようよ」

僕が泣きそうになりながら訴えると、母は少し考えるような表情を見せた。

しかし、
糞男 「だけど、僕達だけじゃ、危ないって言われてるから」
カス男「まあいいや、一応頼んでみたんだし、大丈夫だろう。俺達だけで行こう!」
そう言って奴らが背を向けると
母は慌てて
「いえ、そういうわけには行きません!」と言って、後を追うように風呂場へ行ってしまった。

それまでも召使いのように扱われてきた母だ。
奥様達に、”くれぐれも子供達のことをよろしくお願いします”と任された手前、
危険のある風呂へ子供達だけで行かせることは、どうしてもできなかったのだろう。
今の僕なら理解できる。

僕ははっきり行きたくないと言ってしまったので、一緒に行くこともできず、
様子を窺うことくらいしかできなかった。

こっそりと忍び足で脱衣場に入ると、、すぐに籠の中を確認した。
僅かな希望を抱いて、籠の上の方にあるバスタオルをどかすと、
しっかりと、母の脱ぎたてのブラジャーとパンツが入っていた。
子供たちを見張ることが目的なのだから、
せめて下着姿で入ってないかと期待していたのだが、あっさりと裏切られていた。

僕は泣きそうになった。

綺麗な母をいつも自慢に思っていた。
その母が、あいつらの前で、丸裸になってることを思うと
悔しくて、口惜しくて、僕は何もする気にならず、
ただぼうっとしていた。すると
奴らのはしゃいだような声が聞こえてきた。

「僕たちが洗ってあげるよ?♪」
「うんうん、そこへ座ってぇ」

それを聞くと、不安で不安でおかしくなりそうで、
僕は見つからないように、こっそり風呂場の扉を開けてみた。

「いえ、結構ですから・・・本当にけっこうですから・・」

と、母の小さな声が聞こえてきた

「まさか恥ずかしがってないですよねぇ?」
「ば?か、息子と同じ年の俺達のことなんか意識しないっしょ」

なんとか様子を覗けないかと、僕は頭だけ風呂場の中に入れて、身を乗り出してみた。
すぐに後悔した。

僕の目に飛び込んできた映像は、
母がカス男と豚男に乳房を撫で回されている姿だった。
嬉しそうに顔を綻ばせながら、カス男と豚男は二人がかりで母の身体を洗っていた。
そして、母の手は糞男の背中を撫でていた。

母は、息子と同年代の子供達に、恥じらう姿を見せるわけには行かなかったのだろう。

「きゃっ、くすっぐたいです」などと、母は、はしゃいだ声を出していた。

カス男達に裸体を触られているのに、なんでなの?
まだ子供だった僕は、そんな母の姿を目にして、
項垂れるように部屋に戻ると、布団に突っ伏して泣いた。

それから1時間くらいだろうか、とても長いと感じるくらい経ってから
母たちは戻ってきた。

お風呂で1時間も何をしていたのか、詳しいことは聞けなかったが、
カス男は、僕を見ると、両手を突き出すようにしてモミモミと手を動かした。
豚男は、右手で扱くようなジェスチャーをして、「気持ちよかったぁ」と笑いながら叫んだ。
その勝ち誇ったような顔を見た瞬間、僕の何かがプチっとキレた。

「お”お”まえら?!殺してやる?!」

僕は、そう叫びながら、カス男の顔面を思い切り殴りつけ、
豚男にとび蹴りを食らわした。
完全に我を失ってしまい、社長の息子を殴り、その従兄弟を蹴り飛ばしてしまったのだ。

我に返った時には、母が土下座のような格好で必死に頭を下げていた。

頭を下げ続ける母の着古したワンピースは、引力によって襟元が垂れ下がり、
彼らの目の前で、ぱっくり大きく開いていた。

その胸元を覗き込みながら、豚男はワンピースのファスナーをそっと摘まんだ。

「申し訳ございませんでした」

母は丁重に豚男の指先からファスナーを奪い返してから、声を出して謝罪した。

「その申し訳ございません、ていう台詞は、充分に分かりましたから、
 ごめんなさいの気持ちで、さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな

 カス男もそれで良いよな? 」

「嫌だね」
カス男は、そう答えたかと思うと
鼻に詰めたティッシュを引き抜いて鼻血を啜ってから
母の耳元で何かを囁いた。

母 「そんな!子供どうしの喧嘩じゃないですか!忠志のことは、どうか許して下さい!」

カス男「人に怪我をさせておいて、たかが子供の喧嘩とはなんだよ!こいつ、俺のこと殺すとか言ってたよな?」
糞男 「うん、言ってた。言ってた。」
豚男 「まあ、まあ、カス男、許してやろうよ」

母 「カス男さん、殴ってしまったことは、謝りますので、どうか許してください」

豚男 「なあ、カス男、頼むから、許してやろうよ。とりあえずさ、なあ・・・たのむから・・」

豚男はカス男の耳元で、ゴニョゴニョと説得しているようだった。
しばらくして、渋々と言った具合に、カス男が頷くと、
豚男は丸々した顔を綻ばせながら、嬉しそうに言った。

「じゃあ、ここで、こいつの前でってのも嫌でしょうから・・・
 もう1回、風呂にでも行きませんか?」

聞こえてるはずなのに、母は項垂れたまま微動だにしなかった。
そんな母の背中を、豚男は擦りながら、優しく言い聞かせるように言った。

「絶対、そうした方が良いですって。もう、さっき一緒に行ってるんですし、
 風呂行けば、カス男も全て無かったことにするって言ってますんで」

聞いた途端、
母は顔をあげて、上目づかいでカス男を見つめた。

「それは、本当ですか?」

カス男は問いかける母に頷いてから、黙って立ちあがって、風呂の方へ行ってしまった。
その後を糞男が追いかけるのを見届けてから、
豚男は母の手を取って、「じゃあ、行きましょうか」と言って、立ちあがらせた。

「忠志、お母さん、ちょっと行ってくるから、そこで大人しく待っていなさい」

母がそう言った瞬間、
豚男は母の胸の膨らみをねちっこく見ながら、再びワンピースのファスナーに手を伸ばした。
しかし、母はさっきの様にファスナーを奪い返しはしなかった。

「さっきから気になってたんですよね。どうせ、風呂場じゃ脱ぐんだし、良いですよね?」
「怒り狂ってたカス男を説得したのは、俺なんだけどなぁ。またカス男がへそを曲げたらどうするかなぁ」
「良いですよね?、ね?」

母が軽く頷くと、豚男はスケベそうに顔を歪めた。

「まあ、どうせ風呂場じゃ脱ぐんですからねぇw」

この間、僕は金縛りにあったように、何も言うことができなかった。

母はファスナーを下されながら、僕の視線から逃がれるように慌てて歩きだした。
しかし、リビングのドアのすぐ前で、背中のファスナーは、腰のあたりまで完全に下されてしまった。

息子の目の前で、背中をパックリ開かれ、白のブラジャーを晒されてしまうと、
さすがに豚男の手を払いのけて、ファスナーを上げようとした。
豚男は、そんな母の背中を押すようにして、少し強引に歩き出した。
そして、リビングから出る直前、たぶん僕に聞こえる様に、少し大きめの声で言った。

「あっちへ行ったら、そのブラジャーも、俺に取らせてもらって、良いですか?」

母は一瞬息を詰まらせたようなくぐもった声を漏らしただけで、何も答えはしなかった。

「どうせ風呂入るときは脱ぐんだから、良いですよね?」

何も答えず黙ったままの母のお尻を、豚男はペロンと撫でてから、リビングのドアをバタンと閉めた。

Life

「今日だっけ陽人?妹がこっちに引っ越してくるの」

一緒に昼食をとっていた橋本雅月が陽人に話しかけてくる。雅月は高校からの友達で、陽人の親友でもある。

陽人「そうなんだよ。あの狭い家に3人も住むんだよ」

白石陽人は姉の麻衣と一緒に住んでいた。

?「おまえの妹も乃木坂大学なのか?」

?「白石くんって妹もいたんだ」

一緒に昼食をとっていた伊藤大樹と生田絵梨花が二人の会話に入ってくる。二人は大学に入学してからできた友達だ。陽人は大学に入ってから、雅月、大樹、絵梨花の3人と一緒にいることが多い。

陽人「おまえの妹も?大樹の妹もこの大学にくるの?」

大樹「そうなんだよ。だからおれも今日から一人暮らしじゃなくなるんだよね」

絵梨花「伊藤くんも妹いるんだ。二人ともなんか意外笑」

陽人「どういう意味だよ」

絵梨花「なんかお兄ちゃんっぽくないから笑」

陽人「なんだよそれ」

その後も4人は談笑を続けた。昼休みが終わり次の時間講義がある大樹と絵梨花はそれぞれの講義の教室にむかった。陽人と大樹の2人は所属しているゼミの先生で二人の担任でもある深川先生の所に課題を出しに向かった。

陽人「失礼します」

深川「いらっしゃい、白石くんと橋本くん」

2人が入ると深川先生の他にもう一人女の人がいた。

陽人「深川先生、レポート出しにきました」

深川「2人ともいつもギリギリね。まぁ遅れたことはないからいんだけどね」

?「そんなんじゃあかんで笑。明日から先輩になるんやからもっとしっかりせんと」

2人に関西弁で話しかけてきたのは一つ学年が上のゼミの先輩の西野七瀬だ。

陽人「べつに間に合ってるんだからいいじゃないですか」

七瀬「その考えがあかんねん」

深川「2人ともケンカしない。たしかになぁちゃんはレポートの提出はやいもんね。2人とも少しは見習ったら?笑」

陽人「まぁ努力してみます」

大樹「おれも努力はしてみます」

深川「この調子だと次もギリギリそうね」

七瀬「そうですね」

2人はため息をついた。

陽人「そろそろ行きますね。これから用事があるんで」

七瀬「デート?」

陽人「違いますよ」

深川「なに?なに?恋バナ?」

深川先生が話にくいついてくる。

陽人「だから違いますよ。妹の引っ越しの手伝いですよ」

七瀬「なぁーんだ」

深川「妹さんがいたんだ」

陽人「はい。あいつもこの大学に通うんで一緒に住むんですよ」

七瀬「そーなんや、白石くんのお姉さんの麻衣さん可愛いから妹も可愛いんじゃないん?」

陽人「さぁ?」

深川「それにしてもまいやんと白石くん、それに妹さんまで。姉弟そろってこの大学なのね」

深川先生は陽人の姉である白石麻衣の担任でもあった。麻衣はモデルをやりながらこの大学の大学院に通っている。

陽人「そろそろ帰らないと。姉ちゃんに怒られるんで」

深川「橋本くんはこれからなにか用事ある?」

雅月「べつに特にはないです」

深川「じゃあ机の資料片づけるの手伝ってね?」

雅月「え?」

陽人「雅月がんばれよ」

雅月「おい待てよ陽人、お前も手伝えよ」

陽人「失礼しました笑」

陽人は雅月をおいて部屋を出て行った。するとLINEにメッセージが届く。姉の麻衣からだ。
『はやく帰ってこい』
陽人は急いで家に帰るのであった。

【本当に海外であったエロい話】彼氏が寝ている隣で

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。

その時

「この後私の兄とその友達も来るけど良いか?」

と聞かれたので

「別にいいよ」と答えた。

この時は特に下心などなかったので問題はない。

すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。

みんなタイウィスキーを飲んでいた。

これがガンガン飲めてしまうので危険、気がつけばフラフラになってしまっていた。

深夜3時を過ぎた頃に

「うちに泊まっていけよ」

と彼女の兄に言われみんなでタクシーに乗り込み彼女の兄の家に向かう。

そのタクシーの中で気がついたのが

彼女の兄の友達が彼氏だという事だった。

酔っ払いまくっているのでタクシー内でずっとキスしてる。

キスをするたびに自分と兄は拳をコツンと当てて祝福していた。

兄の家に到着しフラフラになりながら部屋に入りそのままダウン。

申し訳ないが今日はもうこのまま寝かせてもらうことにする。

部屋のベットは広く4人が寝れるほどの大きさだ。

並びは左から

俺、彼女、彼氏、兄

といった感じでもう一人のタイ人は床で寝ていた。

眠りにつくのは早かったが2時間ほどで目が覚めてしまう。

時計を見ると朝の7時

さて、どうしようかな?などと考えていると

横で寝ている彼女がノーブラになっていることに気がついた。

「よし、とりあえず揉んでおこう」

3揉みくらいしてみたが反応がない。

今度は乳首を攻めてみる

微妙に反応があり乳首は完全に立っていた。

このよくわからないチキンレースにハマってしまい

今度は下に手を伸ばしてみる。

ズボン越しに撫でてもあまり反応がないので

ズボンのボタンを外してゆっくりと脱がせてみる。

しかし

ここで彼女に動きが。

どうやら彼氏に触られていると勘違いしたらしく

彼氏の方に抱きつき始めた。

だが彼氏は彼氏で寝ぼけており

「お前ウゼーよ」的な感じで彼女があしらわれている。

何か申し訳ない気持ちになる。

彼氏にそっぽを向かれ行き場のない気持ちをどうして良いのかわからない状況の彼女を

何も言わずに肩から抱いてみた。

一応自分も寝ぼけているフリ。

初めは驚いていた彼女だったが

顔を近づけてみたらあっさりキスが出来た。

あれ?これいけるんじゃね?

と思いながら乳首攻めと手マンを繰り返したが

流石にinは出来なかった。

でも兄の布団の上かつ彼氏が横にいる状態でエロい事が出来るって

ものすごく興奮するんですね。

そんなタイの思い出でした。



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