萌え体験談

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私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています

私が4歳の時に父は他界してしまいました
実家に戻り母は必死に働いて私を育ててくれました

母が仕事のため一人っ子の私は幼稚園から保育所へ
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました
とくに男の兄弟が欲しかったです

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いている
そう!オチンチンです
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです
普通ならお父さんや男兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました
小学2年生の時に仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています
たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います
触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました
とても不思議でした
しかもオチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?とも思いました
私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました
その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました
その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました
小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました
そして下級生(1年か2年)の男の子に学校帰り、物陰に誘って「見せて」と言って見せてもらって「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました
お礼に飴やガムをあげたりしていました

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒に面白半分である男子の家に集まってAV(裏)を鑑賞したことがありました
AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました
初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな「キャーキャー」言って見ていました
私だけは「あれ?」という不思議な気持ちでした
形が小学生に時に見たのと全然違ったからです

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました
すでに勃起していました
その時、「あ、昔見たのと同じだ!」と思いました
すると他の男子が「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が「剥けるし!」と言って皮を剥きました
その時に私はオチンチンは皮が剥けるということを知りました
剥いて見せた男子は「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言い皮を戻しました
他の女子は「キャー!いやだ~キモイ!」などと言って騒いでいましたが私は冷静でした
そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました
するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました

その時の私はどう思ったかというと、やっぱり可愛い!皮がむけて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!と思っていました
でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモイとか思うんだろう?と思いました
AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました
あんなのが入っちゃうんだ!と思いました

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、オチンチンってなんて可愛いんだろうと思うようになっていました
女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!と私は思っていました
そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンにみたてて舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました
なんとなく気持ちよかったからです
オナニーというものを覚えた頃でした
でもイクというのはまだでした

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました
彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました
オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです
オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました
そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました
そして、自然とオチンチンに頬ずりしてしまいました
その時、思い切り彼に引かれました・・・
「お前って経験あんの?頬ずりするなんて引くわ~」と言われてショックでした
「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました
「なんかそういう女好きじゃないんだよな~もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」
そして喧嘩になり泣いて帰りました
その後は言うまでもありません、別れました

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました
高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました
その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました
保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行きオチンチンをつまんであげてオシッコをさせるのですが、その時に「可愛い!」と思うのです
オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません
オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます
こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです
「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います
私は「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます
そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました

1年後、同僚達と町コンに行きました
その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました
遅いロストバージンでした
高校の時の出来事を教訓にして、恥らう女性を演じました
オチンチンを触りたい、舐めたいという衝動を抑えて相手がしてくれと言うまで我慢しました
初めてフェラした時は感動しました
あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした
何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます
頬ずりもします
玉袋も舐めたり口に含んだりします
グニョグニョと玉が動くのが可愛いです
扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません
「もっと気持ちよくして!」と泣いてせがんでるようです
そのお汁を吸ってあげるのも好きです
吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです
そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです
彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします
ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです
たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです
今では全部舐めて飲んであげます
飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます
代わりに私もオシッコして見せてあげます
オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです

そのうち、彼が私の体にオシッコをかけてくるようになりました
何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました
彼は「いいの?」と言ったので「良いよ!」と言い目を瞑りました
彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました
暖かいのか顔にかかりました
気持ち良かったです
難点はその光景が見られないことでした

数日後に、「今度はお口に出してみる?」というと彼はまた大喜び
私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました
恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした
オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした
そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます
園児のトイレに付き添う時もこのちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたいとか、このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしらと思ってしまいます
でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・

最近では彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたいと思ってしまいます
彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?と思ってしまいます
でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可愛そうなのでできません
だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます

ただ、何も考えず自分だけの希望を言わせてもらえるなら、大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!

何度か女友達とエッチな話しになる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います
でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます
彼とAVなども良く見るのですがどのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

私、あれも、これも

         
幼稚園の頃、本屋で絵本を読んでいると知らないおっさんが私の後ろにしゃがみこみ
         
私を守るような体制でパンツに指いれてきた。
         
その様子をみていながら何もいえなかった母親は後から私のことを汚いっていった。
         
父は家庭内暴力。
         
兄はよく私に性的いたずらをした。
         
小学校の時通ってた塾では、男子によくブスっていじめられた。
         
成人すぎた今でも、男という生き物を色眼鏡でしかみれない。
         
優しくされても素直になれず、幼い頃に植えつけられた男性像が頭を離れない。
         
         

子供の頃、兄と・・・

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年弱前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり
何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。
兄は私のクリトリスの包皮をつまんだりはじいたり
マンコをベチャベチャと舐めたりしていました。
まだ、その頃は気持ちいいとかそういう感じはありません。
好きな兄が喜んでやっていたので、私もそれを受け入れていました。
ただ膣に指を入れようとしてきたのですが、さすがに痛くてそれは止めてもらっていました。

そんな関係がしばらく続き10歳くらいになったころでしょうか、膣に指を入れられても痛い感じがなくなり
兄は舐めることよりも、クリトリス包皮全体をこねたり
膣に奥まで指を入れて出し入れしたりすることが増えました。
その頃からクリトリス包皮全体を刺激されることでくすぐったさと変な感じが判るようになり、
自分からもそういった行為をなんとなく求めるようになっていきました。
その後、兄は夜寝ている時に私のパジャマのお尻の方から手を入れてきて、うつ伏せ気味にさせて股を開かせて
クリトリス包皮を刺激したり膣に指を入れたりして遊ぶようになりました。
私も最初は寝ていますが、そのうち気持ち良さで目が覚めて寝たふりをして兄に身を任せていました。
ある晩の事、いつものように兄に触られていると
初めての感覚が全身に走り、これまでに感じたことのない気持ち良さを得ました。
私も呼吸が荒くなってきてどうなるのかと思ったら、おしっこが出るのとは違うまでも何かが出る感覚になり
ドパッと膣から液体が出たのが判りました。(大量の愛液です。)
物凄く気持ち良くなり、身体が性的な快感を初めて知ったのはその時です。
翌朝、下着を見たらシミになっていて、兄に「お前、凄いなぁ、気持ちよかったろ?」って言われたのですが
恥ずかしさもあって怒った記憶があります。

あとはSEXに至るまでの問題だったのですが、挿入はさすがに簡単にいかず、しばらくは兄の指でイカされるのが続きました。
兄に指でイカされ愛液が大量に出て濡れた状態で挿入を試みたり、
マンコを舐めてもらい入れやすくしても、やはり痛くて挿入には至りませんでした。
10歳で挿入は厳しかったですね。

兄の手マンはホントに気持ちよかったです。
クリトリスへの刺激だけでなく、膣奥の天井付近を刺激されると10歳にも関わらず大量の愛液を出すほど感じるようになっていました。
私からも兄に求めるようになりましたが、あくまでもまだ手マンだけ。
挿入の意味もSEXのことも判らなかった頃です。
ただ、恥ずかしいところも兄に触られると、凄く気持ちよくなることだけは覚えました。

兄はなんとかして挿入しようとしていました。
私も兄に言われるように身体の向きを変えたりしていろいろ試しましたが痛さが先にあってなかなか挿入できませんでした。

そんなこんなで遂に挿入の時を迎えたのが11歳の時。
兄は横を向いて重なるような感じで後から濡れた私のマンコにゆっくりと挿れてきました。
ヌルッという感じと共に兄のペニスが入ってきて、亀頭部をゆっくり出し入れしました。
「どう?痛い?」と聞かれたので正直に「痛くはないよ」と言うと兄は「じゃ奥まで入れてみるね」とゆっくりとペニスを奥まで挿れ切りました。
出血はありませんでした。
私も特に痛いという感じもなかったので「痛くないよ」と言うと兄はゆっくりと出し入れを続けました。
少しすると体位を変えて正常位で試してみました。
もう挿入に問題はありません。
ヌチョヌチョと音を立て兄のペニスが私のマンコを出たり入ったりしています。
痛さはほとんど無く何か不思議な感覚だったのを覚えています。
しばらくすると兄の動きが早くなり、兄は私の中に精液を思いっきり出しました。
私も中で何かが出た感覚が判りました。
兄も初めての相手が私だったこともあり、すごく喜んでいました。

その後は兄の手マンかSEXか・・・です。
私の初潮が中1の夏だったので、兄も遠慮しないで中出しばかりしていました。
私は兄がまだ下手で数分でイッてしまうのでSEXではあまり感じることが無く、指で膣奥をこすられてイク方が好きでした。
兄のペニスは平均的なのかな・・・兄は14歳でしたが長さは今考えても12.3㎝あったし、太さも普通の大人並だったとおもいます。
それだけに今思うとSEXでイケなかったことが残念に思います。
兄も私が初めてでSEXが判らなかったのもあるんでしょう。
入れて動いて出すだけだったし、私も小学生でよく判らなかったし。

ただ、私も12歳前後になってSEXに慣れてくると
兄に挿入されることで気持ち良さを感じるようになってきました。
自然と自分から腰を動かすようになり、声を出さないまでも感じて兄を求めるようになりました。
体位もバックや騎乗位もしましたが、やはり正常位は一番良かったですね。
ペニスのカリの部分が私の1番感じる膣奥(多分Gスポットかも)に当るのがよかったんです。

兄とのSEXも手マンでしっかりイッて濡らしてから挿入し、その度に私のマンコはヌチョヌチョといやらしい音を立てていました。
ディープキスも当たり前、胸に吸い付き、兄は私の身体をナメ回してしっかり愛してくれました。
回数も最低2回、多い時は1度に3回程、親の目を盗んではやっていました。
愛液でシーツにシミはできるし、親の目を誤魔化すのも大変でした。
12歳前後の女の子がそんなSEXをするんですからね。

そんな関係もある日終りを迎えます。
中1の夏、初潮を迎えてすぐの頃、いつも通り兄とヤッているところを親に見つかり終了。
その後、親の監視が厳しくなり私の方から距離を置いたので兄とすることもなくなりました。

でも、14歳の時、私も薄らと陰毛も生えてきていたマンコを再び兄に差し出しました。
兄は親にバレてからも私にちょっかいを出してきていたのですが私から避けていたのでそういったことは無かったのですが、
ある時、私の方がムラムラしてた時にタイミングよく兄からイタズラされて
私は寝たふりをして下着を脱がされ、されるがままにSEXをしました。
久しぶりの兄の手マンにすぐにグッショリ。
兄も久しぶりということもあり激しく腰を振り、私も寝たふりをしつつも息が荒くなり
生理がきているにも関わらず兄は中出ししてしまいました。
私もマズイと思ったけど手遅れです。
でも、すごく気持ち良かったし兄も満足していました。
結局妊娠はしなかったですが、それを最後にすることも自然となくなりました。

私はその後、付き合った人は10人程度ですが
関係を持った人は学校の先生を含め合計20人程度ですね。
よく近親相姦をすると普通の恋愛ができないというけど私はそんなことなかったです。

お互い結婚し40歳前後になっていますが
今でもお互い仲が良く、兄のことは好きです。
もし、今兄に誘われたら許してしまうかもしれません。
むしろ喜んで兄としてしまうかも。

姉弟相姦がばれて離婚。俺の子供を産んだ姉ちゃん

俺と姉ちゃんは実質夫婦として暮らしてます。姉ちゃんと作った子供が2人。娘2人です。
姉ちゃんは今33歳。俺は29歳。
姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃん高校3年の18歳。俺が中3の14歳の時。姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。
姉ちゃんが25歳の時に結婚。見合いでした。そして、義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。
姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。AVの希崎ジェシカにそっくりです。
Cカップでスタイルもいい。
散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。お互いにいけないことだからってことで止めたんだ。
しばらくして俺にも彼女ができた。付き合って3週間ぐらいしたときに彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。
俺の○ンコが勃起しない!!いくら扱いても勃起しない!!
彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。とりあえずその日は止めたんだ。
次の時もやっぱり立たない。俺、あせったし同時に怒りが込み上げてきた。なんで立たないんだ!!って。
彼女のマムコに突っ込みたいのに!!マムコの中で発射したいのに!!無性に腹が立った。
彼女をラブホのベッドに押さえつけて、夢中でクンニした。指2本突っ込んで思い切りかき回してしまった。怒りが収まらず・・・
「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」
痛がっても俺はやめなかった。興奮してるのに立たない。彼女が泣き出して、俺は我にかえってやめた。
結局、彼女とはジ・エンドになってさ。
そして、少ししてからある日キッチンに姉ちゃんがいた。ミニスカート姿でなんか料理してた。たまたま、家族は誰もいないときだったんだけど。
姉ちゃんの後姿で、いきなり勃起した。もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。
でも、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。姉ちゃんのオマムコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。
俺は姉ちゃんの後ろに回って抱き着いた。
「きゃあ!何!」
かまわずスカートまくり上げてショーツを引きずりおろした。
「何すんの!!やめてー!朋和!」
「お、俺、姉ちゃんじゃないとできないみたいなんだ。」
「だめ!だめ!」
もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起した○ンコをマムコの入口に当て一気に突き入れてしまった。
「ク!・・やめてー!!」姉ちゃんは声あげて、必死に抵抗した。
「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!!いいでしょ?昔みたいに。」
言いながら、姉ちゃんを抱きしめながらマムコの中で○ンコを動かしまくった。
懐かしい感じだったよ。姉ちゃんのTシャツまくり上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。乳首が勃起してた。固くてコリコリしてるのを指でつまんだりした。
「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ。」
「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」
姉ちゃんのマムコは濡れまくってた。やめてと言っても体は反応してたよ。
突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰をひきつけて奥深く突き入れた。
子宮に○ンコが当たった。
「だめーーー!中はやめてーー!」
「昔と一緒だって!」
グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!
(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。
「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから。」
「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ。」
溜まってたから凄い量の射精だった。快感も倍増だった。
そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。
結局昔に戻ってしまったんだ。その日から姉弟相姦が復活した。
姉ちゃんに全部話した。彼女とできなかったこと。立たなくなったこと。姉ちゃんだと○ンコが勃起できること。
義兄が出張でいないとき、両親がいないときを見計らって姉ちゃんと俺はハメまくった。
もちろんスキンつけてだったよ。義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。
血液型が同じだったからさ。万が一妊娠しても大丈夫って考えた。
どうしても我慢できない時があってその時は、物置小屋に行ってハメた。10分ぐらいだからすぐに戻れるからばれるわけがない。
あとは、2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。姉ちゃんは自分で身につけたけどフェラテクはかなりのレベルです。俺の○ンコでフェラをますたーしたんだけどね。
もちろん口内射精&ごっくんです。
姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4か月ぐらいだったかな?
義兄にばれた!
昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。
出張が早く終わって帰って来たんだわ。
もちろん両親は外出中。帰宅は夜の予定だった。
ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱き着いてた。
部屋のドアが思い切り開いた!そこに立ってたのは義兄!!
「おまえらーーー!なにやってんだーーー!!」
あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。
お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。姉ちゃんも中だしされたのにも気が付かないぐらいだった。
そのあとは修羅場だよ。
近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。ただ、仲の良い姉弟って誰もが思ってた。
詳しくは書かないけど、即効で姉ちゃんは離婚。姉、俺共に親子断絶となった。
事件から2週間後には実家を追い出された。
住む場所が決まるまで実家にいたが、居場所がなくて辛かった。
実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。
もうどうしようもない。二人で生きていこう!って決めた。
姉弟夫婦でいいよ!!って姉ちゃんが言った。
あとは、普通の夫婦生活。
夜のエッチもいままでどおり。いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。
「姉ちゃん、今日中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」
「ああ!う、うん・・・出して・・ア!アッ!」
屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺はのけぞって子宮に○ンコ押し当てて発射!
「ウッ!」
「アアーーーー!出してーーーー!」
お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。
発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。こうすると凄い量の射精ができるから。
「もっと・・・出して。」
「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」
「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの。」
「ああ。じゃあ、姉ちゃんもイッテくれよ。」
毎晩、3回戦は必ずしてた。安全日は中出し当たり前。
「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ。」
「ほら、オチンチン出して。」
俺が出勤前に我慢できなくて、マンションの玄関でフェラしてもらったり。
夜、ベッドで姉ちゃんのマムコをクンニ。
姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。
2回イッチゃって立てなくなったらしくベッドにひっくり返ってきた。
そのまま、両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。
シックスナインなんかは、お互いに2回いかせるまで続けたし。
体位はいろいろ。でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。
バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・いろいろやってる。
風呂でも散々やったし。
風呂だとあと洗えばいいからって、フェラ&顔射やパイズリ。
ただアナルは経験ない。いや、やりたくないな。なんか衛生的にも良くなさそうだし。
それ以外はほとんど経験してる。
安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。
まあ、精子ためるためだけどね。
その代り安全日中出し日は激しいよ。俺は溜めてるから最低5回は発射する。
姉ちゃんは6回はイクね。
子宮に亀頭あてて大量に射精する。この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。
そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。
「姉ちゃん、俺の子供産んでほしい。」セックス中に姉ちゃんに話した。
「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ。」
「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」
「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」
「頼む。何があっても一緒に育てたい。」
「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの。」
「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう。」
姉ちゃんは小さく頷いた。
そして、危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。
もちろん3日前から精子を溜め続けた。
インサートして、奥まで突き入れながら
「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから。」
「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮にだして。」
「子供できるといいな・・・クッ!」
子宮に押し当てて射精。射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液がかかるように射精した。
合計6回射精したけど。
翌日とその次も中だしした。

そして、1か月半して・・・
「朋和。聞いてくれる?」
「どうした?」
「姉ちゃん・・・子供できたみたい。」
「ほんとに?」
「生理来ないの・・・。」
しばらくして、妊娠検査薬でチェックしてみた。
妊娠してた。
「姉ちゃん。ありがとう!!」
「うん。でいたね。頑張って産まないとね。」
「俺と姉ちゃんの子供か。」
姉ちゃんは小さく頷いた。俺、姉ちゃん抱きしめてた。
そして、8か月して女の子を出産。初出産は姉ちゃん27歳でした。
娘はまったく問題なく元気に育ってます。
その1年半後に、また妊娠。そして出産。
またまた女の子でした。この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。
今は、4人で幸せに暮らしてます。
戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。
いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。
長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

姉貴が僕の性奴隷

僕はものすんごい体験をしてしまった。
結果から言うと兄貴の奥さんと体を交えたのです。

僕は人妻は好きだが兄貴の奥さんにそんな意識を持ったこともないし
普通に家族にの一員としてみていました。

まぁとりあえずどういった経緯でそうなったのか話しますね。

僕はいつものように人妻オブリガードで人妻を物色していました。
すると旦那の愚痴と旦那以外のモノを欲しいという書き込みが。
僕は人妻の容姿や歳よりまず召し上がれそうな人妻を探す。
この人妻も食べるだけなら簡単そうだ。

そう思ってすぐにこの人妻にアタック!
しばらくすると人妻から連絡があり色々やり取りをしたあとに
待ち合わせをすることになった。容姿など気にしなければ簡単すぎる。

待ち合わせの場所は車で30分ぐらいにあるショッピングモールの駐車場。
車の特徴なんかを伝え早めに到着し、胸を踊らせ待機。
5分もしないうちに1台の車が隣に付けてきました。

今日も人妻を食べさせてくれる人妻オブリガードにオブリガード。

そしてお互い同時に車を出て初めましての挨拶を…
そう思ったがそこには初めましてではない義理の姉貴が立っていました。

僕はごまかそうと思ったんですが開き直って
「もしかして人妻オブリガードの…?」と聞くと「…うん…」と気まずそう。
僕は姉貴にやましい気持ちなどわかなかったので笑いながら
「姉貴かよ~、人妻食いそびれた~。」と言いました。

姉貴は「ごめんね…」
僕「姉貴たち普段仲良さそうなのにあんなこと言ってたからびっくりだわ」
姉貴「ごめんね…このことは言わないでほしいの…」
このとき初めて姉貴が女って感じがしました。

少し姉貴をいじめたくなって「どうしようかな~、こんなことバレたら修羅場だよね。
てか、男と会って何をしようとしてたの?」と言うと
「旦那はエッチしてくれないし、旦那以外としたことないから体験したくて…
何でもするから内緒にしてて!」

こうなると姉貴と言えども性奴隷にしか見えてませんでした。
「ならここでフェラしてよ」と言うと姉貴はしゃがみ込み
何も言わずに僕のズボンを下ろし始めました。

僕の反り返る息子を間近で見る姉貴は少し興奮しているようで
自分からよだれを垂らし手コキから始めてきました。

この後は姉貴に色んなことを注文し色々楽しませてもらいました。
それからは好きな時に姉貴とヤれるようになりました。

ほんとに人妻オブリガードには色んな体験をさせられます。

姉と俺と妹

俺が中2の時の話です
俺には3つ上の姉と2つ下の妹がいて両親の2人の5人家族でした
ある日両親は近所の集会で遅くまで帰ってこないというので先にご飯とお風呂を済ますように言われていた
ご飯はお母さんが作ってくれていてそれを温めて食べてテレビを見ながらくつろいでいました
そろそろお風呂に入ろうとしたときのことです
お姉ちゃんに「ねぇきょうは3人で入らない?」と言われた
3人で入っていたのは妹が低学年まででそれ以降全員別々に入っていた
お母さんが俺たちの成長をみてお母さんにいっしょに入ることを止められたからである
俺は親がいないし別にどっちでもよかった
妹もおっけーだったので3人で入ることになった
久しぶりに脱衣所でお姉ちゃんの裸を見て妙に興奮してしましたがなるべく悟られないようにした
湯船につかり温まっていると「どう?私の胸大きくなったでしょ」
お姉ちゃんに聞かれ目をそらして「うん」と答えた
「あぁお兄ちゃん赤くなった」
「うるさい」妹にいたいとこ突かれた
「ねぇ触ってみない?」
「いいよ 別に」俺はきっばり断った
「私触る」妹がそう言ってお姉ちゃんの胸をもみだした
「ほら あんたも触っていいのよ」
俺はゆっくり手を伸ばしてお姉ちゃんの胸をもんだ
「私の胸やわらかいでしょ」
「そうだね」
「舐めてもいいのよ」
「えっ」
お姉ちゃんは俺の後頭部をもち自分の乳首に近づかせた
俺は舌をだしぺろぺろした
妹も俺のまねをしてやりだした
お姉ちゃんの乳首を吸ったりした
そのたびにお姉ちゃんが声を上げた
「次はあんたね」
お姉ちゃんは俺を立たせると俺のアソコを咥えた
「お姉ちゃん私にも」妹は何でも興味を示すんだなと思った
お姉ちゃんは俺のアソコをだし妹と一緒に左右から舐め始めた
「お姉ちゃんそんなことしたら俺出ちゃうよ」
「出すときは言うのよ」
2人は俺のアソコを必死になめてきた
「出るよお姉ちゃん」
俺が言うと妹と2人で俺のアソコの前に来た
そして俺の射精は妹とお姉ちゃんの顔にかかった
「あぁ楽しかった」妹が言った
「まだあなたを気持ちよくしてないわよ」
お姉ちゃんは妹を倒しマンコを執拗に攻めた
「お姉ちゃん私はいいわよ」
「よくないみんなで気持ち良くしないと」
俺はお姉ちゃんのマンコを舐め始めた
三角形みたいな形を作り妹はまた俺のアソコを舐め始めた
3人でそれぞれの性器を舐めた

彩月

今現在
俺が30才 妹25才(彩月)さつき

俺が妹と初めてSexをしたのが
13年前位です。

妹が確か中学1年
俺が高校3年だったはずです。
俺逹の両親は早くに結婚してまだ
両方35~6 才 夜の夫婦行事は現役
だった(笑)

余り大きな家ではなかったけど
俺と妹は各自の部屋はあった。
子供2人は2階 両親は下と極普通な
部屋割り。
妹は父の影響で空手部
俺は母に似てのんびりマイペースで無所属♪
(多分…妹の方が強いかも?)
妹は邪魔な位になついてくる…
5才離れていて小さい頃可愛がった
せいかもしれない。
それはそれでかわいい♪
中学に入る前は俺が風呂に入っていても
「兄ぃ♪時間ないから入るね~」
って良く一緒に入っていた。
小学生の時は部活に空手部がないから町の武道館に通っていた!!

彩月が中学に入っての夏休み手前頃
夜中にキッチンに何か飲み物ないか探しに降りたら、両親の部屋の前に妹が座っていたんだ。
「彩月…」声をかけたら「あっ!!」
一言だけ言って2階に上がっていった
俺は寝ぼけて事もありキッチンに行きコーラを持って2階に上がった。
時間は夜中の1時頃だったと思うよ。
そぅしたら
「ガチャ」って部屋のドアが開いて
人の気配がした!
「兄ぃ…ねぇ兄ぃ」
彩月だった
「どぅしたぁ?」「早く寝な…」
と俺 寝ぼけたまま
彩月は「うん…ねぇ兄ぃ…ここでいい?」
シングルサイズのベッド…
まぁいいか…
「いいょ…早くおいで…」
彩月が布団に入ってきました。

俺は反対を向いてまた寝ようとしたら彩月が
「ねぇ…パパとママHしてた…」
俺は(!!!!!!!!!!!!!)
両親の行為より彩月の言葉に!
「夫婦だしな…仕方ないょ」
「兄ぃは?Hした事ある?」
「アホ…聞くか普通…」
「どんなになるの?」「赤ちゃんできるの?」
「絶対にできる訳じゃないし」
「Hは好きな人とする!」
と兄妹の会話…
「馬鹿言ってないで寝な!!」
「うん…」彩月は納得したのか?

そぅしたらまた暫く経った頃
俺の足と足の間に彩月が足を入れてきてなにやら擦りつけてきた。
俺が寝ているのだと思ったのか後ろから息使いが激しくなるのがわかった!!
肉食系かもしれないがまだ中学1年
俺は理性との闘い!!
「彩月…」寝返り際に呼んでしまいまいました。
俺「彩月、寝れない?」
彩月「うん…ゴメンね」
彩月の頭をなでて「彩月」
キスしちゃいました。
彩月の小さい口に俺は舌を入れ舌を絡ませ背中に手を回しました…
彩月はブラもしてません。
(必要性がないような胸…ゴメン)
「彩月…大きくなっちゃた」
彩月はわかっているのか
自分の手を俺の股の所に持っていきパジャマの中に手を入れてきました
「凄いね…熱いし固くなるんだ」
俺も彩月のパジャマの中に
もぅグショグショ!!
指でクリトリスを触ったらビクッとしてしがみついてきました。
「彩月…いいか?」
俺は下の方に潜ってパジャマとパンツを下げた。
妹のオマンコの匂い!!
足を拡げ嗅いで舐めてみた
その度ビクビクする妹!!
指も1本クチュクチュ音がする。
俺は我慢できずに正上位でゆっくり挿入した!
彩月は「本当に痛いん…だ…ね」

これが妹との体験談
今現在は妹も結婚して2児の母
俺との関係は継続中♪
両親には今でもある意味で仲のいい
兄妹です。
彩月は中学2年にはアナル経験
一時期は
アナル中毒!?と思うほど…

妻が壊れる

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

最後の巡り会い

中学1年生の時に隣の席になった由依、長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。
まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。
中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。
中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。
俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験・・・
由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。
「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。
「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」
と恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨って長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、
「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」
と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。
「3年間、楽しかったね。」
「由依、お前可愛いな・・・」
「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もし、もう一度で会えて、その時お互いに1人だったら・・・」
「ああ、もう一度、由依と付き合うよ。」
「じゃあね。元気でね。」
「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手をにぎり
送ってくれた人よりも
ホームの陰で泣いていた
可愛いあの娘が忘らりょか・・・

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。
社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲け、夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一方で帰郷、式に出た。
新婦側の親戚に、由依を見つけた。
「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」
由依の左薬指には、銀色の指輪が光っていた。
「由依・・・結婚したんだ・・・」
「ゴメン・・・再会したとき一人じゃなくて・・・」
「由依、幸せになれよ・・・」
「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。
子供が二人生まれて、幸せな一家だった。
バブルが弾けても、慎ましく暮らせていた。
子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。
パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。
月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。
そして4年前、下の子が短大生になった時、
「あなた、ごめんなさい。私と、別れてくれませんか・・・」
そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。
「真由子、お前、それ・・・」
「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい。」
俺は、真由子と離婚した。
真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1、000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚してから、兄貴か経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、二人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。
「保史、お前一人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから。」
「よろしくお願いします・・・」
「由依・・・由依なのか?・・・」
「ヤッちゃん・・・私・・・」
「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。
お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。
もう、受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えて逝きまくる由依を抱きしめている。
由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。
そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は、俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。
その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。
そうしたら、そこに、
「退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録。」
というDVD付きの雑誌が目に入り、「5人」と「性奴」というキーワードに思わず手に取った。
表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。
3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。
由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。
真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。
俺は、すぐにその雑誌を処分して、真由子は死んだ、この世にはもういないんだと自分に言い聞かせた。
そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

高校教師している彼女の教ええ

最悪な修羅場が起こった。
同い年の彼女は高校教師をしており進路指導と生徒指導を兼任していて残業が多い。
忙しくて中々会えない彼女がいるのにデリヘルを呼んでしまった。

風俗ってどんなものなんだろう。
興味本位で一度だけと思い風俗のサイトを覗いた。
容姿端麗で巨乳の子が顔写真付きで載っていて逆に顔出ししていない子の方が多いのに驚いた。

俺はスレンダーな子が好きだから一番背の高い18歳の若い女の子を指名することにした。
まだ体験入店らしい。顔出しNGだが教師目指すクールな女の子と書かれていたのも魅力的だった。

ワクワクしながら待機してるとインターホンが鳴る。胸をバクバクさせながら待つと意外と地味な服装の女が現れた。
身長は170とプロフィールに書かれていた。胸は小ぶりだが膨らんでいる。
Cカップくらいだろうか?
水色のストライプシャツに紺のAラインスカート。教師を目指しているとあったが本当に先生のように見えた。

「こんにちは。華です。」
切れ長でキツい目はモロ好みだったが18に見えないので念のため年齢を聞いた。

「いくつ?」
「ホームページに書いてあるんですけど見てないの?」
「あー、いや大人っぽいから。」
「本当に18。この間まで制服着てたけどコスプレ扱いされてた。」
「えー、うそ。」
「私の学校、体育祭では先生チームが制服着て走るのが恒例なんですよ。制服姿の担任と写メ撮ったら先生の方が生徒みたいって笑われて。」

そういえば体育祭でコスプレすると彼女が言っていたなと思ったが嬢が高校名を教えてくれるはずはない。仮に彼女の学校だとしても4クラスしか授業を持っていないと言っていたから大丈夫だと思った。
そういえば俺の学校でも文化祭で先生が学ランを着て踊っていた。

「でも大人っぽい。ドキドキしちゃう。」
「こういうことする彼女いないの?」
「いるよ。」
「えー、今から来たりしないよねー。」
「怖いこと言うなよ。」
「あはは、じゃあ先シャワー浴びていいですか?それか一緒に入ります?」
「別々で。後で裸、ゆっくり堪能したいから。」
「じゃ、お先に。」

ブルーのブラジャーとパンティ姿になった彼女はスレンダーで腰がありえないくらいくびれていた。
胸を触ると「あぁぁ…。」と喘ぎ出すが明らかに演技くさかった。
「今、演技してるでしょ?」
「え、分かる?」
「彼女胸触っただけじゃ逝かないから。経験ないの?」
「一人だけ。AVで女優さん首筋舐められただけで喘いでたから。演技やめるからお兄さんイカしてよ。」
「おけ。」

ピンク色の乳首を吸うと、「あぁぁ…」と今度は本物の喘ぎ声が出てくる。「痛い、痛い!」と正直な感想が出てきて弱める。
「彼女さん胸大きい?」
「大きいよ。」
「え、じゃあ風俗いらないじゃないですかー。」
「彼女とは仕事が忙しくてレス気味だからね。」
「あー、男の人溜め込んだらヤバいらしいもんね。」

下半身を見るがマ○コはピンクで経験ないのが分かった。
風俗=セックスと思っていたが挿入行為は出来ないらしい。
「ごめんね。」と言いながらフェラをしてくれた。
経験少ないと思えないくらいうまかった。
「良いの?先生がこんなことして。」
「まだ、一回生だもん。」
「何の先生なるの?」
「小学校。」
「どうして?」
「高校の先生が良い人だったの。でも全教科教えてみたかったから小学校にした。」
「へえ、良い先生に巡り会えて良かったね。」
「うん、てかお兄さん大きい。彼女大満足じゃん!」
「痛いって言うんだよね。俺が初めてじゃないのに。」
「そりゃこの大きさじゃ怖いよ。挿入できる店だったら絶対断ってた。」

彼女の口が俺の精液を吸っている。
この仕事は嫌々なのか、たまに嫌そうな顔を見せるが愛想笑いで誤魔化しているので何か事情あるんだろうなと思った。

「顔にかけていい?」
「いいよ。記念にパシャしちゃう?」
「怖いからいい…。」

ピンポーン。
「○○、いるんやろ?」
「ごめん、風呂上がりで服着てないんだ。着てからでいいか?」
「え、ホンマ?ごめん。」
「彼女家に上げるの?」
「靴持ってクローゼット隠れてくれないか?」
「分かったけど20分で上がるよ。お兄さん最後の客だからね。それより長引いたらお金とるよ。」
「分かった。いくらでも払うから。」

「〇〇、まだ?」
「あ、いいよ。入って。」
「Hもした仲なのに裸恥ずかしい?」
「うん、やっぱな。」
「もう、どうしたん?顔色おかしいよ。浮気でもしてたー?」
「な訳あるかよ。」
「あれ、クローゼット光漏れてへん?何か入ってる?」
「あ、そこは!」

最悪の結果だった。
「何してんの?あんた18歳相手に浮気してたの?」
「なんで、知ってるの?」
「先生違うの、これは…。」
「何が違うっていうん?」
「ごめんなさい。でも…。」
バシッと平手打ちをする彼女。
華の頬から赤い血が流れる。

「私は風俗嬢です。だから知らなかったんです!」
「ホンマ?」
「その怒ると思うけど…。親が独立させてくれないから。この人私の本名知らない。」
「女性として一番最低な仕事やんか。なんで自分大事にせえへんの?」
「風俗やめます。ごめんなさい。」
「分かった。でも○○は店出禁にしてくれる?」
「うーん、無理やり本番迫ったことにしていい?そしたら系列の店も使えなくなるから。」
「いいよ。じゃあ真面目に大学行くんやで。あと、これ治療費。」
「いらない。さよなら。先生。」

結果として俺は次やったら別れるということになった。
彼女と華は隣のクラスで教科担任だったという。
卒アルをこっそり見ると一際大人びた華の顔があった。
華の本名は古風で昌子みたいな名前だった。卒アルには今までありがとうと書いた寄せ書きも挟んであり罪悪感に苛まれた。
しばらくして家に菓子折りと謝罪文が届いたのち華は失踪した。友達や親にも知らせず、大学は辞めたという。
ある意味俺の責任かなと思う。



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