萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

先生

お嬢様とお兄様 その2

アベノミクスは15%の富裕層と85%の貧困層を産んだと言われているが現実は10;90かもっと行っていると思う。特に家の格式を考えた時、富裕層は富裕層同士で婚姻関係を結んで格差は拡大していると日本社会をトマ・ピケッティ先生が評しているがその通りだ。

日本にも欧米型の階層社会が生まれている。階級が違えば資産や学歴が違う事はもちろんマナーや常識といったものが異なる。ネットで階級の違う者同士が出会えば多くの場合トラブルになる。また階層が混在した地域では公共施設などの利用でマナーの差でまたトラブルだ。

日本女性の貞操感や容姿の急落も85%の中で起きていてちょっと美人を嫁にしたらとんでもないヤリマンだったとか、奥様の男性体験数は?と言った話題が出てくる。日本元来の美人や処女は15%の方に残っている。彼女達の通う女子高を見れば明らかだ。

それで彼女達に細かいマナーや勉強は家庭教師が見ている。東大の家柄が正しく品行方正な男子学生には兄役の家庭教師の依頼が多い。ところで最近の女子高生の発育は進んでいるというのか恋愛感情を持つのが早くなっている。彼女はラはお兄様に恋をする。

先日、家柄のつり合いが良いというのか家の文化レベルが同じお嬢様と友人元家庭教師の結婚式に行ってきた。物凄い美人のお嬢様にとって彼が初恋の相手でファーストキスから処女まで捧げたという。特にセックスの経験は2年に及ぶそうだ。

良家の結婚、女性の場合非常に早い。社会に出る必要が無いので当然かもしれない。中には行儀見習いに有名寺院に預けられたり、ふるい財閥系企業の重役秘書に数年務める事も有る。彼女達は新幹線グリーン定期で通勤している。彼女らは24歳までには結婚してしまう。

このためお嬢様のお母様っ非常に若く高校生くらいになると歳が近づいて何でも相談するようになる。童貞だったお兄様のセックステクニックに至るまでだ。先日、お嬢様のお母様からセックステクニックの手ほどきを受けた。早速娘に応用した所大喜びされた。

先日乗換駅でお嬢様と待ち合わせてご学友に「お兄様」を披露された。みんなに「素敵な殿方ね」と言われて恥ずかしかった。特に女性家庭教師を付けられているお嬢様は日曜日をご一緒させてくださいとティーパーティーに呼ばれる事になった。

恐怖の親子丼になってしまったがお母様の大人の魅力に負けてずるずると関係が続いている。セックステクニックは向上するのでお嬢様は喜ぶがこれでいいのかと疑問にも思う。彼女とは正式婚約をしていないが両家の顔合わせや親族会議も済んでいるので結婚確定という感じだ。

あんなお嬢様と結婚して自分は大丈夫かと思ったが彼女は婚家に入るというので何とかなるだろう。しかし彼女のぷっくりした綺麗な大陰唇にはそそられる。お母様からクンニを習ったので応用を実施中だ。不倫の気満々のお母様とお嬢様の3P親子丼だけは避けたい。

おばさん

 高1の昭彦だ。オレは大発見をした。おばさんのアソコは蛸なんだ!

 おばさんは、オレのエッチの先生だ。童貞だったオレを誘惑してくれて、初めてエッチをして以来、オレに彼女が出来たときに備えて、いま、おばさんはオレを猛特訓してくれてる。そのせいか、最近おばさんもオレのチンボでいくようになった。それが問題なんだ。

 おばさんがいくと、アソコがギューッと締まってきて、オレのチンボが動かなくなっちゃう。押しても引いてもダメなんだ。特に精子が出かかってるときなんかは、困っちゃう。
 しょうがないから、おばさんが終わるまで待ってるしかない。

 おわって、アソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。まだ、おばさんのアソコはヒクヒクしてる。だからオレは、おばさんがまたオレのチンボを締め付けないうちに精子を出しちまわないといけないんだ。

 こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、「オレが出てるときは、締めないでくれよ」って云ったら、「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、おばさん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。お汁途中で支えちゃった? ごめんね。おばさんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん」だって。

 チンボ拭いてもらって、おばさんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。
 今度は、おばさんが上になってやってくれた。さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。
 「また出そうになって来た」ってオレが云ったら、おばさんお尻をうんと動かして、オレのチンボから精子をすっかり絞り出してくれた。まるでミルク絞り器だ。

 「アキちゃん、もう出たの?」
 オレが「うん」て云ったら、「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね」っていって上でズッコズッコ動いて、「アキちゃん、もう少しそのままでいてね」って云いながら、「ああ、ううーん」って云ってまた少し締め付けてきた。

 そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからオレのチンボが押し出されちゃった。
 オレ、思わず笑っちゃったよ。おばさんも笑ってた。

 股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、おばさんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。それが終わると、パンツを履かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。おばさんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。

 やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。おばさんは3000円お小遣いをくれた。
 おばさんのアソコは、蛸だ。

 おばさんは、胸がEカップかFカップあって、ちょうど良くぽっちゃりしていて、でもそんなにデブじゃない、どっちかいうと好きな体形。たまらなくエロい体形だ。顔も美人ではないが、細川ふみえ風。オレにとっては最高のセフレ、いつでもエッチさせてくれるうえに、中出しOK、そのうえときどきお小遣いくれる。同級生の若い子にはない熟女の魅力だ。学校から帰る途中に、叔母さんの家に入り浸りだ。

 おばさんのお口はスッポンみたいだ。おばさんはキスが好きみたいで、キスすればオレのベロをチューーッって吸い取ろうとするし、とくにオレのチンボに吸い付いたらなかなか離れない。オレが我慢出来なくなってきて、「出ちゃうよぅ」と云っても、平気で吸ってる。

 チンボの根もと辺りで何かが爆発して、精子が飛び出してくると、チュウチュウ全部吸い取って、飲んじゃう。何度も出して、出なくなっても、未だ吸ってる。

 オレくすぐったくなって「もうやめてよ、出ないよ」っていうとやっとお口を離して、「アキちゃんのカルピス、おいしかったわよぅ。」だって。おばさんのお口はスッポンだ。

 おばさんは、ママの妹さんだ。ママより4才年下だって云ってたから、たしか40才のはずだ。とにかくスケベだ。
 おばさんは、オレのチンボをアソコに入れて、下のお口でもオレの精子を飲む。若い男の子の精子は、若返りに良いんだそうだ。

 普段はおばさんがオレに跨ってやるんだけど、昨日は珍しくおばさんが仰向けにねて、「さ、アキちゃんの好きなようにしていいわよ。」っていうから、手でアソコ開いてよっく観察してやった。

 指を入れてみると、おばさんのアソコは、雨に濡れて帰ってきた猫みたいに濡れてた。チンボがキンキン立ってきて痛いくらいだったので、オレはおばさんの足の間に入って、被さるように上になり、正常位でやってみた。
 おばさんの手がオレのチンボを引っ張って、アソコに入れた。

 おばさんは、よくお尻を回すように動かすから、オレもやってみたが、うまくいかなかった。すぐ射精しちゃった。
「さっき飲んであげたばっかなのに、もうこんなに出してぇ。アキちゃんは元気なのね」といいながら、アソコをティッシュで拭いていた。

 また、バックでしたみたいといったら、おばさんは「いいわよ。」と言って、大きなお尻を突き出してきた。オレはビデオで見たように、後ろからチンポをいれて激しく突いてみた。おばさんは「あー。」といいながら、感じていた。また、射精しちゃった。「アキちゃん、上手になったね。」と言うので、オレは「おばさん、何度も求めてごめんね。」と言うと、おばさんは「おばさんも何度でもしたいからいいのよ。あなたのおかあさんもそうみたいよ。」と言われて、なんか興奮してもうおばさん押し倒して一回しちゃった。
 
 お陰で最近、オレは全くセンズリを掻かなくなってきた。夢精も暫くしてない。オレの精子は、全部おばさんに取られちゃうからだ。
 おばさんはドンドン若返って、きれいになってきた。

オトコはみんなそうじゃない!?

        
       
      
オトコはみんなそうじゃない!? Hなビデオ5つのウソ 


女性は男性に比べてHなビデオを見る機会はずっと少ないかもしれませんが、それでもビデオが作る「オトコのイメージ」が頭の中にできているかもしれません。そこで今回は「本当はそんなことないって! 誤解しないで!」という男性の言い分を覗いてみましょう。



ウソ:オトコは女性の顔にかけるのが好き!?

   



確かにたま~にそんなプレイもいいかもしれませんが、実際には「自分の彼女にそんなこと、申し訳なくてできない……」なんて優しい男性の方が多いようです。その後洗面台に走って行って、自分のものを必死で洗い流している姿を見ると「俺のそんなに嫌なんだ……なんだか悲しくなる……」なんてこともあるんだとか。
   


オトコは乱交が好き!?



Hなビデオの中でよくある“女性4人に男性1人”なんてシチュエーション。男性はたくさんの美女をいっぺんにはべらせたい! なんて思ってるんでしょ! と思いがちですが、「そんなにたくさん女性がいても、自分1人でなにすればいいかわからない……」というのが本音のよう。実際には「俺の力じゃ一度に複数の女性を満足させられない」という謙虚な男性が多いのかもしれません。



オトコは看護婦さんや婦人警官の制服を見ると無条件に欲情する!?



たしかに、コスプレの時には「セクシーだな~」なんて思うことはあるようですが、実際に病気やケガで病院に行ったときにはそんなことを考える余裕はないようです。「そんなセクシーでなくていいから、プロのケアを受けたい……」というのが彼らの本音。相当なフェチでない限り、いつでも鼻の下が伸びてしまうわけではないんですね。         
               


      
オトコの体はみんなつるつる!?  



  
Hなビデオや下着モデルなんかは、みんなマッチョで胸板もつるつる。やっぱりオトコはそうでなきゃ! なんていうのはやっぱり女性の夢の中だけの話。男性はみんな変なとこに毛が生えていたり(!?)ジムに行っているような人でも映画スターのような腹筋は持っていません。テレビに出ているような人を想像して、高望みしないで! という悲痛な叫びかも!?     
    


       
オトコはいつでもどこでも発情しちゃう!?                 
           



            
ビデオの世界ではピザをオーダーしたら……とか、先生を誘惑して……なんて“いつでもどこでも誘えばすぐに乗ってくるクレイジーで発情した生き物”のような描かれ方をすることが多いようですが、実際には男性は24時間Hできる相手を捜しているわけではありません。男性としては、いつでも臨戦態勢なビデオの中の彼らをちょっと羨ましく思ってしまうことすらあるようですが、もし本当にそうなら……疲れちゃいますよね。  
             
                     

オタクの兄が結婚したい人がいると言い出し和風美人を連れてきた。彼女さんに「なんで兄?」と聞いてみたら…

784: 1/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:06:59.83 ID:NaCOEy1T.net
オタク兄の結婚話はウケル!と知ったので調子に乗って私も書きますw
武勇伝ではあるとおもうけど、スーよりヌーという感じです

私の兄は創作系オタクでその上超絶コミュ症です
今どきの自称コミュ症なんてただの甘えじゃん!と思えるくらいの超コミュ症で、家族に対しても、どもる、目をそらす、もごもご喋る、赤面する、という感じです
私は慣れてるからいいけど、初対面の人は確実に、なんだコイツ?と思うレベルです
しかも低身長で容姿も残念なレベル(私も顔は似てますが、女なので化粧でなんとかなりますw)
幼少期には兄と遊ぶときは、会話の必要なままごとなどじゃなく兄の得意なイラストを描いてもらったりして遊んでいました
普通に考えていじめられるタイプの兄でしたが、この絵を描く才能によってクラスでは一目置かれていて、(兄)君○○描いて~という感じで重宝されていたようです
小中では学内ポスターなどで何度か兄の描いたものが採用されているのを見たことがあります


そんな兄ですが、コツコツやるタイプなので、大成しない代わりに失敗もしない中庸な人生を歩み、今では社会人となりました
職場でのコミュニケーションは、チャット?スカイプ?を使った文字でのやりとりがメインなため特に不便は無いと言ってました
兄は文字だと饒舌なのです
両親はポジティブな性格で、そんな兄の習性を個性と捉えて私の心配を笑い飛ばしていました
今思えばそんな両親だからこそ兄も私も幸せに成長できたのでしょうね

私は当時、高校時代から付き合っていた彼氏との結婚話もチラホラ出ていたころでしたが、
私自身がちょっと古風な考え方に囚われていて
兄より先に結婚しちゃいけないんじゃないだろうか?
と思い込んでいました

そこで私は家で両親に、このままじゃ兄は絶対に彼女もできないし結婚もできないだろうからお見合い話を持って来てくれ、と頼みました
両親は、そのうちなんとかなるよ、(私)ちゃんは好きな時に結婚すればいいじゃないか、といつものように笑い飛ばしました
兄はちょっと硬い表情をしてましたが、いつものように何も言いませんでした
けどそれは兄の決意の顔だったようです

785: 2/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:07:36.98 ID:NaCOEy1T.net
後日兄が、結婚したい人がいる、と言い出し、両親は小躍りして喜んでました
でも私は、なにこれドッキリ?と本気で悩みました
兄は家族に嘘を言うような性格でもないので、本気でなんのことだかわからず私の心が修羅場でした(スレチですねごめんなさい)

兄が連れてきた女性は、女の私が見てもポーっとなっちゃうような美人でした
今風の彫りの深い外国人系の美人タイプじゃなく、和風美人といった感じで、
物腰も柔らかく礼儀正しい人でどう見ても兄と釣り合わない人でした
この時私は一瞬、結婚詐欺?と考えてしまいましたごめんなさい

どうやら私のお見合い催促によって兄も決断し、プロポーズして受け入れられたということでした

786: 3/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:13.77 ID:NaCOEy1T.net
母はこの女性を知っていたようで、もしかしてA子ちゃん?と聞いてました
名前を聞いて私もわかりましたが、それは地元では誰でも知っている大きな家のお嬢様でした
そして兄の小学生時代の同級生でした
私の小学生時代の先輩にも当たり、学内でなんどか見かけたことがありました(どこかで見た感じはしていました)

こういう人たちってエスカレーター式の学校に幼稚舎から入るイメージでしたが、A子さんの家は子供の教育に独自の考え方を持っていて、小学生までは一般の公立学校に通わせていたようです
市井に揉まれて学ぶ、という感じでしょうか(実際に現在の兄嫁さんは小学校の教育問題の研究に関わるお仕事とか)
その後中学校からは私立学校に通い、地元の公立中学校に進んだ私(と兄)とは会うこともなかったのですが、兄とは文通を続けていたそうです

先日酔っぱらった勢いで兄嫁に、なんで兄?と聞いてみましたところ、恥ずかしそうに語ってくれました
以下聞いた話ですが、私の意訳を含みます

787: 4/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:44.62 ID:NaCOEy1T.net
小学生時代、兄嫁さんはその容姿と物腰から男子には一歩引かれる感じでした
女子には仲の良い子もいましたが、逆に目の敵にするような人もいて、それが小学5年生のときにピークとなり、細かないじめが始まりました
内容は今聞けば些細なものですが、多感な女子小学生にはキツかったんだと思います

その頃は何週かに渡って、クラスメートの顔を描こう、という授業があり、ランダムに二人組になってお互いの似顔絵を描いてもらい、順次掲示していく授業でした
子供の絵なんて多少どこかしらが歪んでいたりするものですが、それを悪用して兄嫁が描かれた似顔絵にいたずら描きをする人が現れました
ほっぺがふっくらしている→より膨らませて瘤取りじいさん風にする
切れ長の目→赤い涙を描きこんで流血風に
鼻→当然鼻水
といった感じ
これを3週くらいに渡って計3枚すべての絵へのいたずらが続けられ、気丈な兄嫁もさすがに泣きそうになっていたようです
当時の担任は事なかれ主義()なため、真剣に取り合ってくれず、犯人が分かっているにもかかわらず厚顔無恥を相手にしては泣き寝入りしかありませんでした

ですが4週目の最終日、兄嫁の似顔絵を描いたのは兄でした
兄のイラスト風似顔絵は先生は気に入らなかったようですが、クラスでは大絶賛で、さすがのいじめっ子でも良いものはわかるのか兄の描いた似顔絵だけには手を出さなかったようです
それからはいじめも止み、兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、兄嫁は兄が好きになったようです
そこからひそかに文通が始まり、10年以上それが続いて、ようやくプロポーズとなったようです
そのときの兄の描いた似顔絵は、兄嫁の実家に額に入れて飾られているそうですwww

なんかあんまりまとまらなかった
読みにくかったらごめんなさい
以上です

791: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:24:28.34 ID:DmO50uLQ.net
>>787
スーッとした

793: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:36:39.64 ID:XGx6ADm2.net
> 兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、

超絶コミュ障の俺は、そんな歯の浮くようなセリフ、天地がひっくり返っても言えん自信があるorz

800: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 14:16:17.83 ID:Gmiyo1Zu.net
>>787
オタクGJっていうより一芸GJかな
でも良い
報酬は裏山

798: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 13:34:45.45 ID:OZzJiB4m.net
いいね
キモオタ風でも中身はとっても誠実だからこそいい嫁がもらえるんだな

エロガキに狙われた母1

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか

ある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。

最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て

「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」

母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。

『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』

確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。
そんな母は僕にとっても自慢の母でした。

なのでそんな自慢の母に対して、よく知らない奴がそのよう目を覗きのような行為をしてるのはなんとなく嫌な感じがしていました。
しかしそいつはそれからも良く母をジーと見ていることを頻繁に見かけました。

ある時等、母が洗車をするというので僕も手伝っていた時です。
その時もそいつは電信柱の影から洗車している母の様子をジーと見ていましたが、その時のそいつの様子はいつもと違っていました。

その時、母は動きやすいからと言う理由で、下はホットパンツですらりと長い脚を惜しげもなく出しており、上もタンクトップで大きな胸の谷間はっきりと見えるような、
露出の高いかなり大胆な格好をしていました。

そんな格好の母を見て興奮してるのでしょうか。。
そいつは顔を真っ赤に上気してうっとりしたような表情で、ニタニタ笑みを浮かべていました。
おまけになにやらごそごそと自分の股間を激しくさすっているようでした。

子供ながら、ただならぬ雰囲気を感じた僕は
『やめろよ!僕のママをそんな変な目で見るな!!!』
という気持ちをこめて、そいつを睨んでしましたが、そいつはまったく意に返した様子もなく母の全身を嘗め回すように見て、自分の股間を激しくさすっていました。

そしてますます顔を真っ赤にして、犬のように舌を出して、、、股間をさする速度をはやめているようでした。
当時の僕は少年が何をしているのか分かりませんでしたが、あれは母を見ながらオナニーしていたのでしょう。。。。
ただ奴が母を見ながら、なにかいかがわしい行為をしているのは当時の僕でもよく分かったため我慢できなくなり

「ママ!!!あそこ、、あいつがまたママの事見てる!!!!」
と叫ぶように言いました。
母は僕のその声にびっくりしたようで、「なっ何!?どうしたの?」と聞いてきました。
「あそこだよ。。ほらあいつがいる!!!」
僕は必死に指差しましたが、奴は僕の声に気づいたのか一目散に逃げていきました。

「え?いないじゃない。。。もう! 嘘ついちゃ駄目よ。。。」
「うっ嘘じゃないよ。。。。さっきまであいつがいたんだよ。。。。ママをまたじっと見ていて、なんか。。。変なことしてたんだよ。。。」
「変なこと?。。。まあ、、、いいわ。。それよりほらっはやく洗車手伝って!」
母はまったく意も返した様子もなくそういいました。

『くそっあいつ何なんだよ。。。』
当時の僕は奴を苦々しく思っていました。


しばらくして、僕は奴のことを友達づてで聞きました。
そいつは僕よりも2年上の小学5年生で、最近引っ越してきたそうです。しかも僕と同じ小学校に通っているようでした。
ここでは仮名ですが、奴が太っていることから”フトシ”とします。

聞くところによるとフトシは平気で下級生をいじめたり、あるいは授業中に抜け出して先生を困らせたりと
転校してきて早々色々問題を起こし、 かなりの”問題児”のようでした。
ただ何人かの子分を従える”ガキ大将”的な奴ではなく、基本一人なのですが、
どうも異常にケンカが強いらしく下級生はおろか、上級生の6年生からも恐れられているようでした。

またなによりも”エロい”ことで有名でした。
平気で女子のスカートをめくってお尻をさわったり、さらに体育時間に女子の下着を盗んだりといったことで問題を起こし、
しかも最近は授業中に女の先生の胸をいきなりわしづかみしたり、尻を触ったりと”大人の女性”に対しても平気でエロいことをし始めているようでした。
そんなフトシの評判を聞いて明らかに奴が母になにか”エロい”ことをしようとしているのではないかと
ますます僕は不安になってきました。

ある日の昼休みそのフトシがいきなり僕のクラスに来て
「おいぃぃ! 武内って奴ぅ!いるかぁ?」
と僕のことを間延びした大きな声で聞いてきました。

他の生徒が怖がっている中
「僕が。。。武内だけど。。。」
と言うと、フトシは眼鏡の奥の目を細めて僕を見て、ニヤッと笑ったかと思うと
「おぉう。。。武内ぃ!えへへへぇっオレ様はちょっとお前に話があるんだぁ。。こっち来いよぉ。。。」
と僕に向かって命令しました。
フトシのことが怖い僕はその命令に従うしかありませんでした。

僕はフトシに体育館の裏に連れて行かれました。
話というのは案の定 僕の母のことでした。
「えへへへへ。。。お前の母ちゃん。。。若くてすげえ美人だよなぁ。。。。オレさぁ。。。ものすごく気にいってしょっちゅう見てるんだぁ。。。顔も最高だけどさぁ。。。
 やっぱりあの体だよぉ、、、すげえ手脚が長くてスタイルいいし、、それに加えておっぱいもお尻も大きくてセクシーだしさぁ。。もう何というか完璧だよぉ!!!!」
フトシは開口一番興奮したような顔で母の事を言いました。
「あぁ。。。そう。。。ありがとう、、、」
僕は少しあきれながらそう言いました。嫌な奴なのは確かですが、自分の母がそのように言われるのは悪い気がしませんでした。

「本当にいいよなぁ。。お前の母ちゃん。。お前の母ちゃんに比べたら、クラスの女子なんてさぁ。。胸も尻も小さいガキだし。。かといってこの学校の女の先生とか他の生徒の母ちゃんも基本皆オバンでブスだしよぉ。。。
 やっぱさぁ。。。。。。初めて”ヤル”としたらお前の母ちゃんみたいな若くて美人で。。。。セクシーな”大人の女”だよなぁ。。。。。。」

フトシはそう言って、真っ赤な顔をして「ぐへへへへへ。。」といやらしい笑みを浮かべました。
『”ヤル”?何いってるんだ。。。こいつ。。。』
僕が疑問に思ってると、フトシはニヤニヤしながおもむろに携帯電話を取り出し僕に見せ付けました。
「あ!」
僕は思わず声を出してしまいました。
携帯には母の写真が移っていました。フトシが携帯を操作すると、次々と母の写真が出てきました。
おそらくいつも母を覗いている時に撮ったものなのでしょう?
母の全身写真はもとより、中には顔のアップの写真だったり、胸や脚、お尻などのアップの写真もありました。
僕が呆気にとられてると、フトシはまた「ぐへへへへ。。。」といやらしく笑い。。
「すげぇだろうぅ。。。オレ様の自慢のコレクションだぁ。。。オレさぁ。。いつもお前の母ちゃんの写真を見て”シコっ”てるんだぁ。。。
 この脚。。このオッパイ、、この尻。。。はぁはぁはぁ。。たまんないぜぇ!!!!」
そう言ってフトシは相変わらず興奮した様子で僕に言ってきました。。。。

『”シコ”ってる? さっきから一体何言ってるんだこいつ』
当時まだ”性”に目覚めていない僕はフトシが何を言ってるのかよく理解していませんでした。

ただフトシが母の写真でなにか”エッチ”なことをしているのは分かり、とても不快な気持ちになりました、
「やっやめてよ!!!僕のママの写真を撮るのは!!!」
とフトシに言いましたが、当のフクシは僕の事などまったく意に返さず「はぁはぁはぁ。。。でへへへへ。。。おばさんいいよぉ、、、たまんないよぉ。。。」と母の写真を興奮した顔で見ながら、小声でブツブツと何やら言ってました。
そして、前見たように自分の股間を激しくさすっていました。
『もう!何なんだよこいつ!気持ち悪い!!!』
僕はもうこんな奴の相手をするのが嫌になり、早く開放されたくて「そっそれで一体僕に何の用なんだよ。。。」と言いました。
フトシは僕の言葉を聞くと、、ピタっと股間を摩るのを止め。。。また「でへへへへへ。。。」とにやけた顔を僕のほうを向けました。

「そうだっそうだ。。。お前に聞きたいことがあるんだったぁ。。。お前の家さぁ。。。いつも母ちゃんとお前だけしか見てないんだけど、、、父ちゃんは今どうしてるんだぁ?。。。。」
「? 僕のパパは今お仕事で海外にいるんだけど。。。。それが何?」
僕はフトシがなぜ急にそんなことを聞くのか全く分かりませんでした。しかしフトシは僕の言葉を聴いて、パーと顔を明るくさせた後
「そうかそうかぁ。。。お前の父ちゃん。。。ずっと留守なんだぁ!!!なるほどなるほどぉ。。。”だからかぁ” でへっでへへへへぇぇ。。。。よしよしこれで”いける”なぁ」
とまたいやらしく笑い始めました。
そして、急に
「おい!今日お前の家に行くからな!学校終わったら正門前で待ってろ!」
と言い始めました。
「なっ何でだよ!!!何で急にそんな事。。。」
「でへへへ。。。お前の母ちゃんにさぁ。。。用があるんだよぉ。でへへへ。。。とっても大事な用がさぁ!!!。。。。」
とフトシはまた真っ赤な顔で興奮した様子で言いました。
フトシの今までの行動や言動から、僕は子供ながらに直感的にこいつを母に合わせるのは絶対駄目な気がしました。

「いっ嫌だよ!!!お前みたいな気持ち悪い奴。。ママに合わせたくない!!」
僕はそう叫ぶように言うと、フトシは「あっ!?」と怖い顔で僕をの睨んだかと思うと。。。いきなり僕のハラを思いっきり蹴飛ばしました。
「ぐふっ!っ!!!!」
僕がおもわずのろけると、フトシは僕の胸倉をつかみ、
「オレ様に逆らうのかよぉ!!!ならオレ様の必殺の頭突きをくらえよぉ!!!!」
と僕に向かって何度も頭突きを食らわしてきました。。。
「痛い!!!!痛っ!!!痛い!!!分かった!!!分かったから!!!ママに合わせるから!!!もうやめてよぉ!!!!」
フトシの頭突き攻撃を食らい、、僕は半べそをかきなからフトシにそう懇願しました。。。

「ぐへへへへ。。よしよしぃ。。。分かったか!!!なら今日学校が終わったら正門前で待ってろぉ!!!でへへ。。本当は授業なんかサボっていますぐにでもお前の母ちゃんの所に行きたいところだけどよぉ。。。
 それだとさすがにお前の母ちゃんに不審がられるからなぁ。。。オレ様頭いいだろぉ!!!!でへっでへへへ。。。。」
と高笑いを始めたかとおもったら、また携帯を取り出し、母の写真を一心腐乱に見て。。。

「はぁはぁはぁ。。。もうすぐだぁ。。。でへっへへ。。。もうすぐ夢にまでみたこの女をオレの”モノ”にできるんだぁ!!!。。このでかいオッパイや尻も、エロい脚も。。。全部オレの自由にできるんだぁ!!!
 はぁはぁはぁ。。。体中触りまくってやるぅ。。。はぁはぁはぁ。。体中舐めまくってやるぅぅっ!。。。そして。。おれのチンコでたっぷり”可愛がって”やるぅぅぅっ!!!! でへへへっ もう今からたまんないぜぇぇ!!!!」
と顔を真っ赤に上気させ、まるで犬のように荒い息をはきながら、、、さきほどよりもさらに激しく股間をすり始めました。。。。
「うう。。。。。。なんだよ、、、僕のママに何する気なんだよ。。。」
僕はフトシのその異常な様子を見て、激しい後悔の念に駆られました。
しかしフトシの暴力が怖い僕はその時どうしようもありませんでした。

それから学校が終わった後、僕はフトシの命令通り、正門で落ち合い
母に会わす為にフトシを僕の家に連れて行く羽目になりました。
フトシは僕の家にいくまでの道中もうすでにかなり興奮した様子で「はぁはぁはぁ。。。でへっでへへへへ。。。」と真っ赤な顔をしてニヤニヤ笑っていました。
そして僕の家につき、玄関を開け「ただいま。。。。」と言うと、すぐに奥から母が出迎えてくれました。

「ああ、おかえりなさい シンジ(※僕の名前です)。、あら?あなたは?」
「でへへへ。。。はじめましてぇ おばさん! オレ フトシっていいます。。。小学5年でシンジ君と同じ学校に通ってます!よろしくお願いしますぅ!!」
フトシは母を見て、真っ赤な顔をしながら挨拶しました。

「ああ。。。君。。なんだ。。やっぱりシンジのお友達だったの、よろしくねフトシ君。まあ上がって、お菓子でも用意するから。。シンジ!貴方もランドセル置いてきなさい。」
母はフトシの事を覚えているようでした。
「ちっ違うんだよ。。。ママ こいつは・・・」
と僕は言いかけましたが、母はすぐにパタパタと台所のほうにってしまいました。
フトシは母の後ろ姿を相変わらず興奮した様子で見て
「でへっでへへへへ。。。すげえ!。。やっぱ真近かで見てもすげえ美人だぁ。。。はぁはぁ、、おまけにあの体。。。たまんないよぉぉ。。。」
とまた自分の股間を激しくすり始めました。
僕はその時からとても嫌な予感がしていました。


リビングで僕とフトシは母の用意してくれたお菓子を食べていました。
しかし当のフトシのほうはというと、、、僕の事などそっちのけで母に対して興奮した様子で質問攻めにしていました。。

「おばさん!おばさんって何歳ぃ?すげえ若いよねぇ?」
「私?もう28よ。。。そんなに若いもんじゃないでしょ?」
「い~~や!!!全然っ若いじゃん!!!おまけに28よりもず~と若く見えるよぉ!!!オレの母ちゃんみたいなオバンなんかとは大違いだよぉぉ!!」
「もう。。。駄目よ。。自分のお母さんの事そんな風に言ったら・・・・」
「おまけにすげえ美人だし。。。スタイルもいいしさぁ。。オレさぁこんな綺麗な人初めて見るよぉ!!!シンジ君がうらやましいなぁぁ!!!!」
「あらあらお上手ねぇ。。」
母はそういってカラカラと笑っています。
フトシも「でへへへへ。。。」と照れたように笑っていました。

『くそ~。。なんなんだよ。。。こいつは。。。そんなに慣れ慣れしくママとしゃべるな!!!』
僕はそう苦々しい思いでフトシを見ていました。
母のその時の格好は上は白のブラウスを着ていましたが、胸のふくらみははっきり分かるもので、
下も紺のやや短めのタイトスカートで長く綺麗な生脚を露出させていました。。。。

フトシのほうを見ると、母としゃべりながらも時々、ちらちらと気づかれないように胸や脚をチラ見して
ニヤニヤしながら盛んに舌なめずりをしているようでしているました。。。。

「フトシ君。。時々私とシンジの事、、なんか遠くから見てたわよね?仲良くなりたかったら別に普通に話しかけてくれても良かったのに。。。」
「あああれ!? でへへへへ。。、あれはさぁ。。。いつもおばさんについつい見とれちゃったんだよぉ。。。あまりに美人でセクシーだからさぁ。。。」
「もう。。。本当に上手ねぇ。。。そんなに褒めてもなにも出ないわよ。」
「嘘じゃないよ!!!ところでおばさん。。。シンジ君から聞いたんだけど、、、今ダンナさんが海外に言ってて留守なんだよねぇ」
「えっ?。。。ええ。。そうよ。。もう半年ぐらいになるかしらね。」
「ダンナさんいないと色々寂しくないぃ??」

フトシはなにやらニヤニヤしながら母にそう切り出しました。。。 
『なんだよ。。。こいつ今更。。。』
僕はフトシがなんでまた今更そんな事を切り出すのか良く分かりませんでした。

「まぁねぇ。。。全く寂しくないと言えば嘘になるけど。。。でもシンジも居るからね! そんなには寂しくはないわよ。」
「でへへへへへ。。。。。そうじゃなくてさぁ。。。。おばさんの”体”のほうが寂しくないのかなぁと思って。。。」
フトシはニヤニヤしながら母にそう聞きました。
その言葉を聴いた母のほうは「え。。。?」とキョトンとした様子でした。

フトシは母のその様子を相変わらずニヤニヤしながら見て、
「おばさんみたいな若くて美人な女の人がさぁ。。。半年もそのエロい体を持て余すなんて我慢できないと思うんだよねぇ。。。でへへへ。。事実我慢できなかったんだよねぇ。。。」
「えっ?えっ? 君。。何の事言ってるの???」
母としては何でこんな子供がそんな事を言い出すのか本当に分からないといった感じでした。。。

「僕。。。知ってるんだぁ。。。まずはさぁこれを見てよぉ。。。」
フトシは携帯を取り出し、操作すると一枚の写真を母に見せました。母はそれを見て。。。固まりました。。。
その写真は母がリビングのソファーに寝転んでいる写真でした。
しかしそれはただ寝転んでいるだけではありませんでした。
上は上着とブラジャーがはだけられており。。。大きなおっぱいを露出していました。そしてそのおあっぱいを自ら激しく揉んでいるようでした。
そして下は短めのスカートから伸びる両脚を大きく広げ、、、その中心のパンティの中には手を差入れていました。
そしてその表情は。。。トロンと上気した色っぽい顔をしていました。
それはおそらくフトシが家に庭辺りに忍び込み。。。リビングで母がしていた自慰行為を盗撮した写真のようでした。。。
当時また子供だった僕はその写真を見ても母が何をしているまったく分かりませんでしたが、いつもの母とは全く違う様子の写真に激しく狼狽したのを覚えてます。

「でへへへへ。。。おばさん。。。だんなさんがいなくてよっぽど”たまって”たんだねぇ。。。こんな昼間から堂々と”おなにー”なんかしちゃって。。。。だからさぁついにんな事しちゃったんだぁ~~!!!」
フトシはニヤニヤしながら、、、、、また別の写真を見せました。
そこには母が僕のまったく知らない若い男の人とホテルの前でキスをしている写真でした。。。。
母はその写真をみて「あ。。。。。あ。。。。」と激しく動揺しているようでした。

フトシは母のその様子を見て。。。また「でへェでへへへへへ・・・・・」と大きな笑い声をあげ。。。
「いけないおばさんだなぁ。。。。ダンナさんが留守なのをいいことに別の男の人と”しちゃう”なんてさぁ。。まあさぁオバサンみたいなすげえ美人の女の人だったらさぁ。。男だったらほっとかないよなぁ。。
なんか前からこの写真の男の人はもちろん。。他にも色~んな男の人からも”くどかれてた”みたいだしぃ。。。でへへへ。。オレおばさんの事ずっと見てたらからよく知ってるんだぁ。。。」
母はずっとうつむいてまま。。。フトシの言葉を聞いているようでした。。。。

フトシは母のその様子を見て、、ニヤニヤ笑いながら「ねぇ。。。。おばさ~ん。。」と声をかけました。
「おばさんさぁ。。。こんな”おなにー”しちゃってる写真とかさぁ。。。ダンナさんに隠れて別の男の人と”ふりん”してる写真とかを。。他の人とかさぁ。。。ダンナさんに見られたら色々”ヤバイ”でしょぉ~!?ねえぇ”ヤバイ”よねぇ~!!!」
フトシはうつむいてる母に対して”追い討ち”をかけてるようでした。。。あからさまに大人の女性を”脅迫”しているその態度は今から思ってもとてもまだ小学5年の子供とは思えませでした。。。

「ママ。。。この男の人。。誰なの???ママ何でこの男の人と”チュー”してるの!?」
当時子供だった僕はまったく理解できない感じで母のそう聞きました。ただ母が父に隠れて何かとてもいけない事をしているのは直観的に分かっており不安に感じていました。
フトシは僕を見てまた「でへへへへへェ」と笑ったかと思うと
「教えてやろうかぁ!? お前のママはなぁ。。。。お前のパパに隠れて。。。この男の人と。。。。。」
フトシがそう言い掛けた時。。。。
「だまりなさいっ!!!!」と母が大きな声を上げました。
僕はびっくりして母を見ました。
母はうつむいていた顔を上げて。。。先ほどまでとは打って変わった表情でフトシを睨みつけていました。。
「あんた。。。。どういうつもりなのっ!!子供の癖にこんな盗撮まがいのことをしてっ!!!おまけにあたしを脅してくるなんて。。。。こんな事をして、ただで済むと思ってるんじゃないでしょうねっ!!!」
母は怒鳴るように大声でそう言いました。
『うう。。。。ママ怒っちゃった。。。。』

母は普段はとても優しいのですが。。。。本来はかなり気の強い性格です。その理由も後で父に聞きましたが、モデルの前は元々結構な”ヤンキー”だったらしく、怒ると父でさえも手がつけられない状態でした。
当時の僕も怒らせた母がいかに怖いかをよく知っていました。
いきなり豹変した母のその態度に、、、さすがのフトシも圧倒されたのか「うう。。。なっ。。。なんだよ。。。。急に。。。」とシドロモドロになっていました。、
母はフトシをさらに睨みつけて「その写真をいますぐ削除しなさい!!!!じゃないと。。。」とおもむろに手を振り上げました。
それを見たフトシは怯みながらも。。。。
「なっ何だよぉ~~!!!!!こっ子供に向かって暴力振るう気かよぉ~~!!!やっ。。やるならやってみろよぉ!”今度は”ようじぎゃくたい”で訴えてやるよぉ!!!おばさん今度は警察につかまったちゃうぞぉ~!!!」
と叫ぶようにそういいました。
「ッ。。。。」
その言葉を聴いた母は悔しそうに振り上げた手を下ろしました。
フトシは母の様子を見て、、、すこし余裕を取り戻したのか
「へへ。。。おばさん、、、自分の”ふりん”を棚に上げて、そんな態度とっていいのかよぉ。。。おばさんがどんなに凄んでもこの写真は今僕の手元にあるんだぁ。。。」
フトシはまたニヤニヤしながら母を見上げました。
「あんた。。。あたしを脅して一体何が目的な訳?お金?」
母はフトシを睨みながら聞きました
それを聞いたフトシはかまた「でへェ へへへへへ。。。」と笑い声を上げると
「金ぇぇ????そんなのいらないよぉぉ!!!!おばさぁん、、教えてあげるよぉ。。。。でへへへぇ オレの目的はぁ。。。おばさんだよぉ!!! でへっでへへへぇ。。おばさんのその”エッチな体”がオレの目的なんだよぉおおお!!!」
と母を嘗め回すように見てそう言いました。
「なっ。。。。なんですって?」
それを聞いた母はカーと顔を真っ赤にしました。

「でへへへへぇ。。。さっき言ったでしょぉ。。。オレはおばさんに見とれてたたってぇ。。。オレいつもおばさんの写真を見て”シコッ”てたんだけどぉさぁ。。。
 もう写真だけじゃ我慢できなくなったんだぁ。。。。はぁはぁはぁ。。。ねえおばさぁん。。。”やらせてよぉ” 初めてはおばさんってオレ決めてたんだぁ。。。ねえ、おばさんが”やらせて”くれたらこの写真消去してあげるよぉ。。。」
フトシはそう言って興奮した様子で母を見ながら。。。また股間を激しく摩り始めました。
母はその様子を見て、、、完全に切れたようでした。。。
「あんたっ!自分の言ってることが分かってるの?子供の癖に! 親から一体どんな教育うけてるのよ!!!!!ふざけるのも大概にしなさい!!!!」
母はそう言ってフトシを大声で怒鳴りつけました。
しかし今度はフトシのほうもそれに怯むことなく。。。「でへへへへ。。。怒った顔も美人だなぁ。。。。たまらないよぉ」と相変わらず股間をさすっていました。

僕はそのやり取りに、、ただただおろおろしているだけでした。。。。情けない事ですがその時既に泣きそうになっていました。。。
「ねぇ。。。。おばさぁん。。。ほら見るよぉ おばさんがそんなに大声で怒鳴るからシンジが怖がっちゃって泣きそうになってるよぉ。。。いいのぉ???」
フトシは僕を指差して、母にそういいました。
母は僕の様子を見て、少し自重したのか「ッ。。。誰のせいだと思ってるのよ。。。」と声を絞るように言いました。
フトシはまた「でへへへへへ。。。。」とニヤニヤしながら母を見て
「おばさんさぁ。。。この事についてはシンジの居ないところでじっくり話し合おうよぉ。。。おばさんとしてもさぁ。。。あんまり息子には聞かれたくない話でょぉ??。。。
 僕のほうもまだ見て欲しい写真があるんだぁ。。。”とっておきの写真”がねぇ。。。そうだなぁ。。。2Fの”寝室”でじっくり話合おうよぉ。。。でへへへぇ、、そこのほうが色々”都合”がいいからさぁ???」
と言いました。
 「何で。。。わざわざ”寝室”で話合う必要がある訳?」
母がそう聞くと。。。フトシはまた
「なんだよぉ。。。”でへへぇおばさんも大人なら良く分かってるでょぉお。。。。でへっでへへへへ。。」
とまたニヤニヤしながら言いました。
「このエロガキ。。。。あんた本当に小学生なの!? ふんっ。。まあいいわ。。。あたしがあんたみたいなガキにどうにかされる訳ないしね・・・」
母そう言って僕のほうを見て
「シンジ。。。少しこの子と話があるから。。。あなたはここにいなさい。。。いいわね?」
と言いました。
僕は「えっ???なっ何で???」とおろおろしながら聞きました。
「そうだぞぉ。。。。シンジぃ。。。これからお前の母ちゃんの”エッチな声”が聞こえてきたとしても。。こっちに来ちゃだめだぞぉ・・・でへっでへへへへ。。。」
フトシがニヤニヤしながら言いました。
「エっ”エッチな声”??。。どう言う事。。」
僕はまたおろおろし始めました。
「だまりなさいっ!!!!そんな事ある訳ないでしょっ!!!!」
母はまたフトシに怒鳴るようにそう言うと、、僕のほうを見て。
「シンジ。。。大丈夫よ。。この子があんまりにも悪い子だから。。ちょっときつく説教してあげるだけよ。。あなたもママが怒るとどんだけ怖いか良く知ってるでしょ?
 だけど正直余りあなたの前で怒ってる姿を見せて怖がらせたくないから。。。あっちに行くだけよ。。。ねっ。。安心して?」
と優しくそう言いました。
「うっうん。。。。」
僕がそう答えると、母はフトシを睨んで「さぁ。。。こっち来なさい!!!その腐った性根を叩きなおしてあげるからっ!!!」
とリビングから出て行きました。
フトシは「でへへへへへ。。。オレ説教されちゃうんだぁ。。。楽しみだなぁ」と母の後を追って出て行きました。
僕はなんとなく不安に思い2人の後を追いかけました。
ちょうど2人が2Fに上る階段にさしかかろうとした時です。
フトシは「でへへへへ。。。」と目の前の母のお尻に手を伸ばしたかと思うと。。いきなりギュッとお尻を鷲づかみにしました。
「キャ!!!!」
母は悲鳴を上げましたが、すぐにフトシを睨みつけ。。。。「このっガキ!!!!」と怒鳴ったかと思うと。。。
”バシーン”とフトシの頬に強烈な平手うちを食らわしました。
「うわっ。。。。。」
僕は思わず、自分がはたかれたかのような声を上げてしまいました。
しかし当のフトシはというと、、、はたかれた頬を摩りながら。。。。
「痛てててて。。。へへへへ。。。おばさん。。。本当に気が強いねぇ。。。美人で気が強い女ってさぁ。。オレの”どストライク”なんだぁッ。。。
 でへへへェ。。そっちのほうが”ヤリがい”があるからねぇ。。。。 オレさぁ。。ますます気にいっちゃたよォ。。。」
とまた「でへへへへ」とニヤニヤしながら言いました。
「ッ。。。。」
母はまたフトシを睨みつけましたが、僕が見てるのに気づくとすぐにさっさと上に上がっていきました。
フトシも相変わらず”でへでへ”とにやけながら母の後を追いました。

2人が2Fの寝室に入っていくのを。。。僕は不安な気持ちで見届けていましたが
しかしすぐに寝室から母の。。。先ほどまでよりさらに大きな怒鳴り声が聞こえ始めました。。。

「うわぁ。。。ママ凄く怒ってる。。。」
僕は母のその大きな怒鳴り声を聞いて怖がりながらも。。。。少し安心しました。

「そっそうだよなぁ。。。僕のママは怒ると鬼のように怖いんだ。。。そのママがフトシみたいな子供相手に負けるはずないよなぁ。。。。
 背だってママのほうが断然高いし、、、僕。。何不安がってたんだろ。。。」
僕は少し笑みを浮かべてリビングに戻りました。

相変わらず、寝室からは。。。母と。。そしてフトシが激しく言い合ってる声が聞こえてきました。
僕は何となくその場にいづらくなって
2Fに 「あっあの。。。ママ~。。。僕。。少し外出て行くね。。。」と軽く声をかけ近所の公園に行きました。


近所の公園の遊具で大体30分ぐらい1人で遊んだ後。。。
「もう、、、終わったかな。。。ママのお説教。。。よ~しフトシの泣きべそをみてやれ。。。」
とまた家に戻りました。

家に玄関を開けると、まだフトシの靴がありました。
リビングを覗きましたが2人はいないので、おそらくまだ寝室にいるのでしょう。。

ただ寝室からはあれだけ言い合ってた2人の声が聞こえてきませんでした。。。
「。。説教が終わって。。。泣きべそかいてるフトシを撫でてるところかな。。。」
母は僕に対しても大体一通り怒った後は、「分かればいいのよ、、ごめんね。。」と言い。。逆に優しく撫でてくれます。
『チェ、、、あいつにはそんなこといいのに。。。』
と思いながらも。。。僕はフトシの泣き顔を見たいために2Fに上っていきました。
2Fに上ると、寝室からはかすかに声が聞こえてきました。やはり、、2人はまだそこにいるようです。
しかしその声を聞いた僕は『え。。。。』と立ち止まりました。

「ん・・ッ・・・・はッ・・・ っ・あッ・・・あァ・・・・」
寝室からは母の。。。くぐもったような声が聞こえました。。。
そして。。。
・・・チュルチュパ・・・ジュルジュルジュツ・・・
と何かを激しく吸ってる音とともに「はぁはぁはぁ。。。でヘェっでへへへへ」とフトシのいやらしい笑い声が聞こえてきました。。。。

エリと徹夜セックス

現在、朝の5時半過ぎ。さっきまでエリと徹夜セックスをしていた。彼女は疲れて寝た。

宋美玄先生の本を参考にいきなりエリの膣にペニスを突っ込むのではなく前戯した。

本に書いて有った性感帯はあっていた。そこを丹念に舐めていたので時間がかかった。

クンニは本の通りに変化やアクセントを付けながら進めた。実に良く効いた。

さすがは処女を400人斬った人が勧める本だけのことはある。上級編もあるそうだ。

エリは元来こんなに愛液を出せる女と驚いた。可愛く恥ずかしがるのが刺激的だ。

エリの膣内にペニスを誘い込まれたら終わりなのでとにかく彼女を舐めまわした。

結局11時間で8発射精した。乳房を始めエリの体の良さを再認識させられた。

特に乳首は吸い付いたりなめまわしたり甘えるのが母性本能を刺激して喜ばれる様だ。

本にはペニスの挿入タイミングはエリに決めて貰えと書いてあるがこれが難しい。

体位の色々も載っていたので次々と試してみた。男女ともに通用する万能形はない。

「男の思いやりと女の積極性がセックスを気持ち良くする」と本は結ばれていた。

エリは積極性を出してくれていたが俺の思いやりは不足しているのが現状だ。

そこも気を付けてエリとセックスいたら今夜はいやに優しいのね。と言われた。


ところでエリに古くなったショーツはどう処分しているのと聞いてみた。

下着類はすべてハサミで細かく切って生ごみに混ぜて捨てているそうだ。

そこで勿体無いから俺にくれと頼んでみたら何に使うのかと聞かれた。

コレクションしてエリがいないときに寂しさを紛らわせるのに使うと答えた。

エリの高校は下着類の制限が緩い。このため結構下着に凝る娘もいるそうだ。

エリは少し考えてOKをくれた。シミや淫臭の付いた使い込んだものをお願いした。

「もういやらしい。」と言われた。でももらえる事になって嬉しい。

エリと産科に行く

俺はエリに毎日精液を飲まれている。ところがこれがベタベタせず飲みやすいそうだ。

エリに俺の精液は薄いのではないかと疑いをかけられ昨日は産科に検査に行って来た。

精子に問題があるのなら結婚前から不妊治療を始めようというお母様の考えだ。

産科では採精室というエロビデオが山積みの個室で検査容器に射精する必要がある。

いつもエリの名器に射精している俺はどう頑張っても全然立たないし出なかった。

するとエリがベテランのナースさんを呼んで前立腺マッサージをかけて貰った。

不思議な事に性的な興奮なしでも大量射精出来て容器からあふれそうになった。

すぐに顕微鏡検査と各種分析にかけられデータが1時間ほどで医師に集まった。

女医先生は精液は白く粘る液と澄んだサラサラ液の2つの分泌腺から液がベースで

見かけの濃さと妊娠力にはあまり関係ないと仰った。続けて俺の精液の精子含有量や

精子活動度は標準よりかなり高い。子宮を収縮させるプロスタグランジン濃度も高い

いわゆる妊娠力の強い精液で射精量も多く優等生の精液で全く問題ないとも仰った。

エリはその結果を聞いて喜んだ。しかし待合室で1時間半ほど過ごしたが結婚した女性

つまり最終的に男に選ばれた女性には共通点があると感じた。それは女らしいオーラを

放っている点だ。婚活女子にはそれが欠けている人が多いが本人は気が付かない。

今朝もエリは精液を飲みに来た。口の中に絡まないので余り苦さも感じないので口で

いったん精液を受け止めて飲みこむようになった。エリはそこに愛情を感じるそうだ。

俺もエリの膣内に射精するのとは全く違う感覚に不思議な心持になる。性は奥深い。

エリとエリの将来の幸せ

今朝もエリが俺の精液を飲みに来た。3日坊主で終わるかと思ったが続いている。

ここ数日でエリはフェラチオが凄く上手になって気持ち良い射精が出来る。

理由を聞いてみたら近所でもエロ本の扱いが良い書店でテクニック本を買ったそうだ。

今朝も下半身をはだけた俺を椅子に浅く座らせてその前にエリがひざまずいて吸った。

エリは自分のためではなく愛情表現の1つと言う。でも女性はペニスが好きだと思う。

フェラチオを受ける俺は落ち着かない。エリは射精が近づくと睾丸で分かるそうだ。

「だまっていきなり射精しても大丈夫よ。気持ち良くなったらそのまま出してね」と

言われた。エリはこの一週間で体重が0.4キロ落ちてバストが1cm増えたそうだ。

最近では萎えた射精後の陰茎をしごいて尿道に残った精液までチュッと吸っていく。

エリは朝精液を飲んで昼間は勉強して夕方から2回セックスをして帰るサイクルだ。

おそらく新学期が始まった時の事を考えての生活サイクルだろう。賢いなと思った。

エリはミミズ千匹の名器の膣を持っている。このため男を簡単に殺してしまう。

最近エリは名器の力を抜いて男のピストン運動でオーガズムに達するのを覚えた。

ひたすら男に犯して貰うこのセックスは男の征服欲も満たし満足感を男に与える。

この事に気が付いたエリは2回を名器で男殺しする回と犯して貰ってイク回に分けた。

全く俺のペニスはエリの物と言うのかエリの膣の使い方次第になってしまった。

ところで賢いエリは勉強も出来て成績が良い。業者テストでも高偏差値をマークする。

高校の先生は名門大学進学を盛んにすすめる。エリの希望は高卒で社会に出て俺と早く

結婚する事だ。俺も大学で学問を修める価値を知っているのでエリの進路には悩む。

でも大学を出たサラリーマンが大企業に使われて10年もキュウキュウ言っている。

俺が家庭を大事にできる就職をして専業主婦のエリを幸せにする道を選ぶ必要がある。

俺の責任は重い。勉強と並行して企業をよく研究していきたい。

エリが泊まる

今日は土曜日で講義なし。エリが泊まりに来てくれる。お母様の自宅デートのためだ。

お母様は再婚を目指しておられるらしくお相手は真面目な部長。俺の先輩だそうだ。

エリに名前を聞いて人柄や経歴などを調べてみよう。部長の奥様は病死されたらしい。

エリは先方の家族とも会ったそうだ。エリが見ても可愛い2人姉妹がいるそうだ。

エリは俺と通じるのを恐れていた。俺はエリの膣と淫臭の虜だと言っても信用がない。

「真面目イケメンの血のつながっていないお兄様でしょう。危険だわ」と警戒される。

ヤリコン30回で200人以上の女子大生とセックスしたのが悪かったらしい。

でも、このサイトの前の方を見ると高大7年で処女だけ400人犯した人も真面目な

パパに収まっている。「美人の姉に仕込まれた」をエリに見せたら少し安心した。

その人が我流ヤリチンに宋美玄先生の教科書が良いと書いているので読んでいる。

なるほどセックスはこうやるのかと基礎の勉強になって今夜のエリが楽しみだ。

タップリと正しいクンニを御馳走しようと思う。イッタふりというのは痛い指摘だ。

エリに今日のお昼ご飯から食べさせて貰う。母に「エリさんに胃袋を掴まれたのね」と

言われる。ガッチリ膣につかまれているのはペニスであって美味しい食事はその次だ。

処女を含む女子大生を200人以上犯して分かった気になっていたがこのサイトには

400人の処女を犯した人や122人の人妻を妊娠させて子供を産ませた人など

鉄人がいると思う。でも幸せな結婚で終止符を打っているので俺もエリと結婚したい。

宋美玄先生の教科書を読みながらエリの膣を待ていると今からペニスが立ってくる。

そうそう処女400人切りの人は段ボール4箱の被害者ショーツを集めているそうだ。

俺もエリの要らなくなったシミ古ショーツを貰ってコレクションしたいなと思った。

エリが何というか。あと1週間でエリのピルは有効になる。待ち遠しいなと思う。

いろいろな他人妻に夢中になっていた頃・・・

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。年齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。京香さんは、
「あん、あん」
と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。
「若いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」
と言われた。俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

その日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。俺は焦った。亜矢さんは、
「京香さんの代わりよ。行きましょう。」
といって、ホテルへ入った。
「若い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」
亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。亜矢さんは騎乗位好きで、
「ぐあ~、ぐあ~」
と呻くワイルドなSEXをする方だった。
「主人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」
と言われた。俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

俺は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。亜矢さんは月に2、3回といったところだ。俺は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。
俺は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。

俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。彼女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。真紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」
仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。真紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」
俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
「あはーん、あーん」
とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」
普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。真紀さんの顔に思いっきり射精した。その後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回
「ひゃーひゃーひーひー」
大乱れして帰る。

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。初めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは
「おあー、おあー」
と喘ぎ、入れてかき回せば
「ギャンギャン」
喚いて乱れまくった。
他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。
「まずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」
かくして真紀さんは妊娠してしまった。
あの後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。早く中絶すべきだったが、俺と真紀さんの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。実際、生まれたばかりの頃はどちらが父親か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…

俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。28歳のときだ。このまま真紀さんの隣にはいられない。この塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。水曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。高校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。塾講師になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。既に関係した人妻は軽く100人を超えている。もっとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだが…

長い付き合いになっている人妻が2人いる。美雪40歳と加奈32歳だ。この2人とは4年になる。正確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。旦那のDVだった。
別居中に俺と出合った。美雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。美雪も加奈も週1回会う仲だ。加奈は俺と同い年で気が合う女だ。旦那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。普通にSEXを楽しむ間柄だ。
一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。離婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。本当は許されないのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。電算処理のための表計算ソフトのプログラムを教えていた。

ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。
「あん、あん、いいー」
と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。ベッドの足元側に寝室のドアがある。栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。親のSEXを見たのはショックだろう。栞ちゃんは
「勝手に空けてごめんなさい。」
と走って出て行ってしまった。俺はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。

美雪に呼ばれた。栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。
「先生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」
そう言って泣き出した。
「私ね、先生のこと好きだったんだ。」
予想外の展開に言葉が出なかった。栞ちゃんは客観的に見て可愛い。母娘で可愛い。誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。俺は、
「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」
と言ってお茶を濁した。美雪以外のセフレママさんは2、3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。いや、美雪は既にセフレではない。俺は可愛い美雪を諦めなかった。しかし、もう一人諦めていない女がいた。

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
「高校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」
栞ちゃんに告られた。ごまかしていたツケが回ってきた。栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。美雪は、
「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」

俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。20歳の花嫁は処女だ。俺は36歳、義母は44歳。披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。
きっと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。俺と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」
今、栞と俺は初めて一つになった。夫婦になった初めての夜だ…

俺は37歳になった。もう全ての人妻とは関係を断った。今、栞は妊娠3カ月だ。来年俺は父親になる。美雪は45歳のおばあちゃんだ。今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード