萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

先生

暑中見舞い

私は保育士をしている男性です。
今からウン十年前に20歳で仕事を始めたのですが、当時男性の保育士は
非常に珍しく、マスコミから取材を受けたりして注目の的でした。

新任の私は、毎日子ども達と体を目一杯動かしてあそんでいました。
というか、力量のない私はそれしかできませんでした。

保護者は当然僕より年上で、きっと私のことを「頼りない若い男」
くらいにしか見ていないと思ったのですが、それなりにがんばっている
私を認めてくれ、少しづつ子どもの話や悩み事などを相談してくれるように
なりました。

秋の親子遠足の時、担任クラスのお母さん(Yさん)が僕にこう話しかけて
きました。

Y「先生、遅くなったんですけど、暑中見舞いのハガキ出していいですか?」
M「ええ、いいですけど…、僕の住所知らないですよね?」
Y「あっ、実は知ってるんです…。」
M「あれ? 教えましたっけ?」
Y「いえ…、とりあえず送りますから…。」

Yさんは28歳でした。4歳と2歳の子どもの母です。
20代前半に見える若々しさと、笑うとえくぼの可愛い人でした。
結婚前に銀行に勤めていたときには、わざわざYさんを指名して
預金をしていく人がいたそうです。

数日後、ハガキが来て、留守電にYさんからメッセージがありました。

「もうそろそろハガキは着きましたか? 
 電話番号と住所は電話帳で調べてしまいました。
 突然こんな事をしてしまい、先生もビックリしたと思いますが、
 自分でもこんなに大胆な行動にでたことを驚いています。
 決して迷惑をかけるつもりはありませんので、あまり気にしないで
 下さいね。ごめんなさい。」

僕はとてもドキドキしました。
こんな経験はもちろん初めてだし、どうしていいか分かりませんでした。
当時遠距離でつきあっていた彼女もいたし…。

でも次の瞬間、僕は電話を手にしていました。
これが禁断の恋の始まりだったのです。
Yさんが出ました。
僕はハガキが着いたことを伝えました。
Yさんはあっけらかんとして
「ホントにごめんなさい。でもたまに電話かけてもいいですか?」

「ええ、いいですよ。」

そんなやりとりをして電話を切りました。

それから半年ほどは、職場で顔を会わせるときは、
普通の園児の母と先生、電話では他愛のない話しをする
友達、そんな関係が続いていました。

どうやらYさんと旦那さんはあまりいい関係ではない様子。
愚痴ることはないのですが、言葉の端端に寂しい様子がうかがえます。

年度が替わって、5月にこんな電話がありました。
「今週末に夫が職場の慰安旅行に出かけるから
 晩ご飯でも食べに来ませんか?」

悩みました。
生きたい気持ちは山々だけど、新年度も引き続き担任になり、
ここで家に行ってしまうと公私混同になってしまう
(電話してる時点でもう公私混同なんだけどね…)。

もしこの関係が誰かに知れたら「園児の母と不倫」なんてことになり
シャレにもならない。

「予定がはっきりしないからまた連絡します。」

そういって、電話を切りました。

「もし行ったら、ご飯を食べてそのあとはもしかして…、」

そんな妄想に頭も股間も膨らんでしまいました。

散々悩んだあげく、次の日に電話をしました。

「行っていいですか?」と。

その日は夜の7時に行くことになっていました。
朝からソワソワと落ち着かないのは、言うまでもありません。

朝から2度もシャワーを浴びて、念入りに体を洗いました。
花屋に行って、バラの花束を買いました。
ビールも買いました。カッコつけようとして
バドワイザーのボトルを買ったりして…。

そして8時ちょうど、心臓の高鳴りを押さえて玄関のチャイムを押しました。

「ハーイ」

近所を気にしてか、小さい声で出迎えてくれました。

玄関に入り花束を差し出すと、Yさんはとっても驚いていましたが、
「どうもありがとう!」と嬉しそうに受け取ってくれました。

おそるおそる家の中にはいると、二人の子どもはもう眠っていました。

「今日は頑張って日中外で遊ばせて、早く寝せちゃった。」
と笑うYさん。

やばい! 嬉しすぎ!!

今すぐにでも抱きつきたい衝動にかられながらも、
我慢して、晩ご飯をごちそうになりました。

もう、めちゃくちゃうまい!!

当時遠距離で付き合っていた彼女の料理なんて
問題外のうまさでした。

食べたあとはビールを飲みながら、互いの子どもの頃の
話しをして盛りあがりました。

時計はもう10時近くになっていました。

話題はだんだんYさん夫婦の話しになりました。
田舎で銀行に勤めていたYさんは、取引先の人だった
夫と知り合いました。
当時若かったYさんは、男性とつきあった経験もなく、
最初の相手だったそうです。

そして夫は会社を辞めてお店を開業。
しかしうまくいかずに間もなく閉店。

その後生まれた子どもは障害を抱えていました。
田舎にいては充分は教育を受けさせられない、と思い、
今のところに引っ越しし、夫は宝石会社に就職しました。
しかしそこもうまくいかず、転々と職を変え、今に至っています。

Yさんはそんな夫に不満を持っていました。
家族は大切にしてくれる人だったのですが、物足りない思いがあった
ようです。

話しが途切れ途切れになり、沈黙の時間も増えてきました。
自分はYさんを好きになっていましたが、子どものの担任でもあります。
自分はどうしたらいいのか、分からなくなっていました。

Yさんは私に何を求めているのだろう。
話し相手? それとも頼りたいの? 

頭をぐるぐると思いが駆けめぐります。

そして時計が11時を回った頃、Yさんはこう言いました。

「遅いからそろそろ寝ましょう。」

奥の部屋に行き、パジャマに着替えたYさんがでてきました。

その姿を見た瞬間、僕の中で何かが弾けてしまったのです。

手を引かれ、私とYさんは奥の寝室に行きました。
そこはいつも旦那さんが寝ている部屋だそうです。
布団はひとつだけ敷いてありました。

布団の上に二人で立つと、Yさんは電気を消しました。
それと同時に私たちは強く、強く抱きしめ合いました。

そこに言葉はありませんでした。
でも互いの気持ちはとてもよくわかっていました。

どちらからともなく、腕の力を抜くと
少し離れ、今度は唇を重ね合わせます。
長い、長いキスでした。時に激しく、時に優しく。

初めて触れるYさんはとてもスレンダーでした。
でもお尻や胸は肉付きがよく、今までつきあっていた
同年代の女性とはあきらかに違っていました。

「これが大人の女性なんだ…」

そう思いました。

Yさんは先に私の服を脱がせてくれました。
私のあそこはもう押さえきれないほど固くなっていました。

全裸になった私は、Yさんのパジャマのボタンを
一つづつ外していきました。

真っ暗でしたが、月明かりでかすかにYさんの胸や
体が見えました。

「胸が小さいから恥ずかしい…」

そういってYさんは恥ずかしがっていましたが、
私にはYさんがとてもキレイで素敵に見えました。

全裸になった二人は熱く抱きしめ合いながら
布団の上に倒れ込んでいったのです。
Yさんは見かけによらず、積極的でした。
私の上にのり、唇から首、耳、体、と愛撫してくれます。
時々漏らすため息のような声に、私はますます興奮しました。
フェラもすごく上手で、激しく首を振りながらしてくれます。
まるで全てを忘れるかのように、ただひたすら激しく…。

次に私が上になりました。
Yさんはとても感度が良く、耳や乳頭、背中が感じるようでした。
あえぎ声はいつも聞く可愛らしい声ではなく、
ちょっと低音の大人の声でした。徐々に下の方に唇を這わせ、
ついにYさんのあそこに到達しました。

触る前に既にぐしょぐしょに濡れていました。
子どもを二人産んでいるせいか、きつい感じはありませんでした。
指を入れると激しくのけぞりながら、Yさんは感じていました。
天井にぶつぶつがいっぱいあり、そこを指でこすると
いっそうよがり声をあげました。
指を1本から2本、3本と増やしていくとますます感じてしまい、
Yさんはまもなくイッてしまいました。

私の指は愛液でぐっしょり濡れていました。
放心状態のYさんを私は強く抱きしめました。

そうしたらYさんは固くなっている私のあそこを手にすると
自分のあそこに招き入れてくれたのです。

一応ゴムは持っていったのですが、出す余裕もなく、
僕とYさんはひとつになりました。

Yさんは何度イッたかわからないくらい感じていました。
私もこんなに気持ちいいSEXは初めてでした。
どのくらい一緒だったかはわかりません。
長い長い時間愛し合った私たちは、私がYさんのお腹に
射精して、営みを終えました。

「このままずっとこうしていたい」
心の底からそう思いました。

抱き合ったままいつの間にか私は眠りについていました。

朝起きると、隣にYさんはいませんでした。
隣の部屋で子ども達の添い寝をしていました。

そんな姿を見て、私はますますYさんのことが好きになりました。

その日以降、私とYさんは時間を作っては愛し合いました。

子どもが帰った後、休み時間になると、私は車で10分ほどの
Yさんの家に向かいました。
ベランダが見える場所に車を止めて待っています。
Yさんは黄色いハンカチを物干しにつけたら、子どもが昼寝をした
から入っていいよという合図なのです。

家にいられる時間はおよそ30分くらいでした。
それでも週に3-4日は行って、愛し合いました。

Yさんが生理中は口でしてくれました。
「口の中に出していいよ」
そういわれたのも初めての出来事でした。

安全日には中だしもさせてくれました。
つきあっている彼女はそんなことはさせてくれません。

Yさんの大人の魅力と相性の良いSEXに私はすっかり
のめり込んでしまいました。

旦那さんは朝5時30分には仕事に出るので、
その時間に待っていて、朝の6時から愛し合うこともありました。

私が平日に年休を取り、子どもを園に預けている間、
デートをしたりもしました。

夜に友達と飲みに行くと嘘をついて、ふたりで近郊の街に
ドライブに行ったこともありました。

今思うと、よく誰かに発見されなかったモノだと思います。

そんなスリリングな関係は1年以上も続きました。
私は自分のアパートの合い鍵をYさんに渡していました。
時々私の家に来て、片付けをしてくれたり、晩ご飯を作っておいてくれたり、
通い妻のようなこともしてくれました。

ある日、休日にYさんの家に行き愛し合っていると、
仕事に行っているはずのだんなさんが突然帰ってきたではありませんか。

「あー、もう終わりだ…」

私は頭が真っ白になりました。
あわてふためく私をよそにYさんは靴を玄関から持ってきて、
ベランダに隠れるように言いました。

私は片手でベルトをしめ、片手に靴を持ち、ベランダへ。

Yさんは玄関を開け、何やら旦那さんと話しています。
私はドキドキしながら待っていました。

数分してからベランダの窓が開き、Yさんが手まねきをしました。
旦那さんはトイレに入っているからその隙に外に出て、ということでした。

そのまま会話もなく、家に帰りました、
数日してYさんと話しをすると、
旦那さんは帰ってくる時は鍵を自分で開けないし、家にはいるとまず
トイレに入るので大丈夫だと思ったというのです。

うーん、さすがYさん。しっかりものだからそうなんだろうけど、
Yさんにわかってもらえる旦那さんにちょっとジェラシーを感じたりする
自分もいました。

なんとか事なきを得た私たちでしたが、それから数ヶ月後、今度は
私のアパートで事件は起こりました。

そしてそれは私たちの関係に終止符を打つ結果になってしまうのです。

平日の昼間、私のアパートに掃除に来てくれたYさんは、
机の上にあるカレンダーに彼女と会う予定を書いていたのを見つけて
しまいました。

彼女がいることは話してなかったのです。

その時はそのまま私に言わずにいたYさんでしたが、
別の日に僕の家に彼女から電話がかかってきた時にYさんが家にいて、
その電話をとってしまったようなのです。

そしてふたりで私のことを話し、なんと私がいないときに会ったと
言うのです。

どんな話しをしたのかはどちらにも聞いていません。

ただその日を境に彼女ともYさんとも会うことはなくなりました。
最後にYさんに会って、その事実を聞かされた時は愕然としました。

Yさんは泣きながら私の頬をぶち、僕は何も言葉を返せないまま帰りました。
貰った手紙には「もうこんな風に女の人を悲しませることはしないで」
と書かれていました。

最後までYさんは大人でした。

それから今の妻と付き合い、結婚をし現在に至るわけですが、
今思ってもYさんは僕の中で最高の女性でした。

もう少し早く、お互い独身の時に会えていたら…、
そう思うと本当に切ない気持ちになります。

その後しばらく音信不通でしたが、数年前からは年に数回メールをやりとり
をすることがあります。「会いたいなぁ」と思ってメールでかまをかけても、
Yさんはいつも大人の対応をしてくれます。

「私は本当にいい女性と出会えたなぁ」

それだけでも満足しなくちゃいけないなぁと思っています。

以上でYさんとの恋の話しは終わりです。
さいごまで見てくださってありがとうございました。

10年先のラブストーリー

社会人になり、出会いもなく、暇潰しにと、出会い系サイトで一人の女性とメールのやりとりをするようになった。
彼女は33歳の独身で、自己PRには「名前は沙希。小柄で童顔」と書いてあった。
俺とは10歳年の差があったけど、年上で童顔がタイプの俺にとっては絶好の相手が見付かったとその時は思った。
二月程、メールのやりとりをして、仲良くなったある日、こちらから
俺「今度の日曜日もしよかったら会ってみたいな。」
と送信すると、
沙希「いいよ。でも期待しないでね。」
と、すんなりと会うことになった。
出会い系は初めての事で、まだ写メの交換もしていないのでお互いの顔も知らず、ましてや電話で声も聞いたことがなかったので、かなり緊張したけど、どんな人なのか、勝手に理想像を頭の中で描いていた。
そしてその日を迎えた。
日曜日の昼12時にデパートの時計台前の入り口で待っていると、グレーのタイトスカートを履いている小柄の女性が数メートル先にいた。
メールで当日の互いの服装等を言っていたので、この人に間違いないな、と思った。
高鳴る鼓動の中、こちらから声をかけてみた。
俺「ど、ど?も。さ、沙希さんですか?」
すると、彼女はこちらを振り向き、
沙希「あっ、ど、ど?も。はじめまして。」
お互い照れながら、笑顔で会釈を交した。
彼女を見ると、本当に童顔小動物っぽい顔で、小さな粒羅な瞳が可愛く、とても30代には見えなかった。
俺「沙希さん。か、可愛いですね。」
思わず口に出てしまった。
沙希「そ、そんな事ないよ。」
恥ずかしそうに手を振りながらリアクションする姿がまた可愛いかった。
俺「と、とりあえず食事でもしましょうか?」
緊張のあまり、目を反らしながら、町の中を歩いて行った。
彼女は時折、無言でチラチラとこちらを見ながら、歩いていた。
本当に小動物っぽい動きをするなぁ。とその時はそれくらいしか思わなかった。
それから数分歩いた後、とあるパスタ屋さんへ入った。
沙希「まだ、緊張してる?w」
彼女の方から口を開いてきた。
俺は面と向かってはまだ恥ずかしく下を向きながら話していた。
俺「あっ、まだちょっと。沙希さんは?」
沙希「そ、そうだね。ところで○○くんの名字は?」
いきなり、名字を聞くなんて、変わった人だな?と思ったけど、
俺「○○です。」
と答えると、
沙希「ふ?ん。中学は○○中だったでしょ?」
えっ!?なんで俺の母校知ってんの?
俺は驚いて、彼女の顔をマジマジと見ると、思わず声が出てしまった。
俺「あーー!!!」
沙希「ふふ。おばさんになっちゃったから、なかなか思い出せなかったかな?」
なんと、彼女は、中学の時の音楽の教師であった。
俺「も、もしかして○○先生?」
もう答えを聞くまでもない。
沙希「まさか、こんな形で再会するとはね(照れ笑)」
俺「プロフィールには事務の仕事って書いてあったけど?」
沙希「あれは嘘だよ。教師なんて載せるといろんな面でよくないでしょ。」

俺「まっ、まぁ、そうですよね?。先生まだ独身なの?」
沙希「そうだよ。婚期を逃してしまったのかなw」

???
当時の事を少し思い出してみた。
先生は昔から童顔で、新任と言う事もあり、よく生徒から馬鹿にされていた。
それでもめげずに一生懸命頑張る姿が好きで沙希先生は憧れの先生であった。
そんな沙希先生と初めて話した時の会話を思い出した。
音楽の授業で声楽のテストがあり、その放課後、廊下で沙希先生とすれ違った。
沙希「○○くんって歌上手いね。声楽とかやってるの?」
俺「えっ?別に何もしてないですよ。」
沙希「そうなのか?。これから音楽の勉強いっぱいしてみれば?」
あまり興味のなかった俺は適当にお辞儀をして別れた。
それから学校ですれちがう度に、話し掛けてくれるようになり、今流行りの音楽の話とかするようになった。
そんなある日の音楽の授業の時、クラスの半数以上が私語をしだして、授業どころではなくなってきた。
何度か沙希先生が注意しても全く皆聞かず、騒ぎは収まらなかった。
しかし遂に沙希先生もキレてしまい、
沙希「もういいかげんにして!!」
そう言うと、教科書を投げ捨てて教室の外へ出て行ってしまった。
一瞬皆唖然としてしまったが、また騒ぎ始めた。
俺は先生の事が気になったが、どうする事もできなかった。
放課後、気になったので、音楽準備室を覗いてみると、沙希先生は座ってテストの解答らしき作業をしていた。
俺「先生?元気?」
すると沙希先生はビックリしてこちらに振り向いた。
沙希「あっ!○○くん..」
やはりちょっと元気がなかった。
俺「先生、ごめんなさい。俺等のクラスうるさくて..」
沙希先生は少し涙目になりがら、
沙希「ううん。感情的になった先生が悪いの。ありがとね。○○くんは優しいね。」
この後も、先生を励ます為に面白いギャグを言って、笑わせたりした。
そして、月日が経ち、三年生になった始業式の時、沙希先生が急に異動になった事を聞かされ、突然の事で、ショックが大きかった。
別れの挨拶くらいしたかったなぁ。と悔やまれた。
しかし、受験に追われるようになると沙希先生の事は日に日に忘れていった。
あれから、10年の時が経ち、思わぬ形での再会となった。
そんな昔の話をしながら、沙希先生と話が盛り上がった。
沙希「いや?、昔は若かったよぉ。○○くんも立派な大人になったね。でもあの時の面影はまだあるよ。」
俺「先生今でも若いじゃん!昔と変わりないよ。」
沙希「そっかな?そんな風に言ってくれると嬉しいよ。」
俺「先生、カラオケ行こうよ!」
沙希「大賛成!」
パスタ屋さんを放れ、カラオケ店へ直行した。
さすがに音楽の教師だけあって先生の歌は人一倍上手い。
俺「さすがに先生上手いね!」
沙希「○○くんも上手いよぉ。なんか声懐かしい。」
お互い誉め合いながら時は流れ、あっと言う間に、外は真っ暗になってしまった。
俺「先生、今日はありがとね。」
沙希「お礼を言うのはこっちでしょ!メル友が元教え子って想像もしなかったけど、○○くんが相手で良かったよ。」
俺「俺も先生にまた逢えて良かったよ。また連絡するね。」
正直、別れるのが名残惜しかった。
沙希先生はコクリと頷き、笑顔でバイバイしてきた。
俺も手を振り、沙希先生の顔が見えなくなるまで振り続けた。
そして、駅の改札口でキップを買おうとした時、誰かにグイッと服を引っ張られた。
焦って、振り向くと、そこには沙希先生がいた。
俺「せ、先生!?どうしたの!」
沙希先生は既に泣いており、
沙希「な、なんか、また放れると、もう二度と会えない気がして。耐えられなかった。○○くんもう少し一緒にいてほしい。」
俺「実は俺も放れたくなかった。あの時、急に先生がいなくなってショックだった。もう、ずっとずっと一緒にいたい!」
思わず、口に出た言葉は、先生に対する告白であった。
先生は、小さい手でギュッと俺に抱きついてきて、
沙希「おばさんになった先生でもいいんですか?」
俺は即答、
俺「可愛いお婆さんになってもずっと一緒だよ。」
先生は、さらにワンワン泣きながら、俺を強く抱き締めてきた。
俺も、更に強く先生を抱き締めていた。
あれから半年後の今月、先生、いや沙希と結婚する事になりました。
沙希は、一生かけて幸せにします。

ちょっとブルーな姉ちゃん


うちの姉ちゃんって、すごい甘えんぼだ。
体つきも華奢でちっちゃいし、妹として生まれてればよかったのにって思う。
とは言え、姉であることは間違いなくて、それなりに偉ぶったりして、ムカつくこともあるけど。

まあ、中高生の頃まではともかく、さすがに最近は喧嘩する事も少なくなった。
基本的には仲のいい姉弟だと思う。

一応、スペック。
姉、千里。22才。
地元の駅弁大学の4年。
来年の4月から幼稚園の先生になる…予定。
はじめに書いたとおり、全体に造りが小さい。(貧乳たぶんAカプ)
顔とか雰囲気は、三船美佳さん(キレイさのレベルでは、かなり開きがあるが)をグッとジミにしたかんじ。
それなりにカワイイ顔だと…俺は思う。

俺、陽介。姉ちゃんと同じ大学(学部はちがう)の入試に落ちて、浪人中…って、どうでもいいか。

姉ちゃん、最近、意味もなく俺の部屋に入ってくることが多くなった。
このところ毎日だ。
卒業したら、家を出て一人暮らしになるかもしれないって言ってたから、それで少しブルーになってるのかもしれない。

夜とか、俺が勉強してると
「陽君、勉強?入るよ?」
とか言いながら、勝手に入ってくる。
「おぃ、勝手に入ってくんなよ!」
と言っても、
「あは、ごめんね。でも、ちゃんとノックしてるよ?」
と、全然直すつもりはないみたいだ。

俺の部屋に来ても、何をするわけでもない。
たいていは俺のベッドに転がって、持参した雑誌を眺めてたり、俺に話しかけたりしてるだけ。
しばらく相手してると、そのうち満足して戻っていく。

俺も、基本的に姉ちゃんのことイヤじゃないし(むしろ姉萌え?)適当に相手してるが、時々、ドキッとする事もある。

「ねぇ陽くん、いるでしょ?」
言いながら、俺の返事を待たずに入ってきた姉ちゃんを見て、びっくりした。
クリーム色の短パン(なんていうんだろ?しらん)に、上は肩紐、袖なしのタンクトップ?キャミ?
白地に黄色っぽい花?水玉?の、チマチマ細かい模様。
これも名前は知らないが、やたら露出が多い。。。

…へ?ノーブラ?!
なんか、オッパイのあたりにポチ・ポチと…

「姉ちゃん!そのかっこ…」
「おぅ、弟君よ、気がついたかい?嬉しいねぇ。昨日買ってきたやつ。へっへっへ、カワイイだろぅ?」
いや、そうじゃなくって…
カワイイのはみとめますが…

見せびらかすように、キャミ?の裾をつまんでひっぱるもんだから、おヘソが…
俺、もうダメ。
しかも、なんで俺なの?
彼氏とか、いないの?

さんざん見せびらかして満足したのか、おとなしくベッドに転がってiPodいじってる。
他に特に用事はなさそう。
しかたがない…雑念を振り払って勉強に専念した。

勉強が一段落して姉ちゃんの方を見ると、ベッドに腹ばいになってiPod(たぶんミスチルだ)聞きながら雑誌を見てる。
ひざを曲げて、足首で軽くリズム取って…
姉ちゃん、けっこう脚もキレイなんだ。

俺、さっきの胸ポチを思い出して、ちょっとスイッチ入りかけた。
で、視線を移すと…

ね、姉ちゃん!
そのタンクトップ、ダメ!
胸元ゆるすぎっ!
ただでさえ、オッパイ小さいんだから!
乳首が完全に…

思ったとおりだ。
乳首も乳暈も小さく、淡い色だった。
かわいい…
大きかったり、黒かったりしたら、いやだなと…
なんか安心した。

俺の視線に気付いた姉ちゃん、人の気も知らないで、こっちを見てニッコリ。

「ね、姉ちゃん、その服、ちょっと気をつけた方がいいと思うよ。」
「???」
「むっ・・・むねっ!」
姉ちゃん、自分の胸元を見て、一瞬ギクッとしたものの、
「ふーん。ヨウくん、姉ちゃんのオッパイ見てたんだ。…ふーん…」
って、姉ちゃん、少し頬が赤い。
それに、オッパイなんていうなよ。
俺の姉萌え、本物になってしまいそう。

姉ちゃん、両手で胸元をそっと押さえて、ゆっくり自分の部屋に戻って行った。

そしてその夜、俺は生まれて初めて、姉ちゃんをおかずにしてしまった…
ゴメンな、姉ちゃん。

次の日、リビングでテレビを見てると、風呂上がりの姉ちゃんが来た。
あのカッコウだ。
父さんも姉ちゃんの方をチラッと見て、まんざらでもなさそうな顔をしてる。
おぃおぃ、あんたの娘だぞ。
母さんは
「千里…その服、ちょっと薄すぎない?」
「もぉぉ、いいの!パジャマがわりで家の中しか着ないんだから!」
お気に入りにクレームつけられて、すこしふくれてる。
「そぉお?あんたがいいならいいんだけどね…」
いいのかよ!

ある土曜日、両親は昼前から揃って外出。
なんか、クラシック系のコンサートとかで、帰りも遅くなるらしい。
母さん、いつになく念入りにお化粧して、いそいそと出ていった。
父さんはいつもと変わりなく…。

昼を少しすぎたころ、
「ヨウ、お昼どうする?」
「あ?俺?カップ麺かなんかでいいわ。」
「もぉ、ちゃんと食べないと。」
姉ちゃん、キッチンでなんかゴソゴソし始めた。

やべ。
後ろ姿見てると、たまらなくなってきた。
肩からウエストにかけての華奢なラインとか、小さいおしりとか、スラリとまっすぐな脚とか…

20?30分すると
「ヨウ、おまたせ。お昼できたから食べて。」
って、テーブルに親子丼がふたつ。
「うぁっ、すげぇ。姉ちゃんこんなんできるんだ。」
「ふっふっふっ。見直したかい?弟くん。」
ハィ、まったくです。見直しました。
「うん、んまい。」
「ほんと?よかったぁ!」
素直に喜ぶ姉ちゃん。
ホント、やばいよ、俺。
姉ちゃんと並んで親子丼食べながら、やたら汗をかいてた。

午後は部屋に籠って勉強(受験生の自覚はある)…してると、やっぱり、姉ちゃんがきた。
「ここにいていい?」
俺も心待ちにしてたのは事実。
(勉強になんないな)
目は机に向けたまま、わざとそっけなく、
「またきたの?」
「だれもいないし。」

「あーぁ」
わざとらしく伸びをしながら振り向いて、びっくりした。
例のかっこ。
(へっ?!さっきまで、ジーパンだったじゃん?)
俺の顔を見て
「ほらぁ、やっぱりよろこんでる。ヨウ君、これスキでしょ?」
…ハィ、すきですが…

「パソコン貸して。」
あっさり話題かえられた。
肩すかしだ。
「あ…あぁ、いいけど…」
俺のノートパソコン持って、またベッドに腹ばい。
「ねぇねぇ、夕飯どこ行こうか?」
そういえば、母さんが出掛けに、夕飯は外食でって言ってたな。

姉ちゃん、ネットでいろんな店を調べてるみたいだ。
「ねぇ、こっちおいで。一緒に見てよ。」
はいはい、行きますよ。
姉ちゃんの隣りに腹ばいになって、画面を覗きこむ。

ベッドの上で、肩とか触れあって、ちょっと嬉しかったりする。
姉ちゃんもゴキゲンだし。

で、俺はやっぱり気になる姉ちゃんのオッパイ。
もう少しなんだが…見えそうで見えない。

ふと気がついた。
姉ちゃんが俺の顔をにらんでる…
完全にバレてる…

「あ…いや、ちがう…あの…ごめん。そうじゃなくって…」
なに言ってんだ、俺。
姉ちゃん、あきれてる?
おこられる?

姉ちゃん、俺のほっぺたを軽くつねった。
「やっぱりみたいんだ。」
「…」
「あ、うぅん。そうじゃなくって。」

姉ちゃん、おこってないみたいだ。

「ごめんね。反応見たくて、わざとコレ着てきたんだょ。」
「うん。そうだと思った。わかってたけど乗せられた。」
「見たい?」
「…」
「だって、このあいだも見てたし。」

どうする、俺?
素直に見たいって言え!
姉ちゃん、きっと優しく見せてくれるぞ!

「み、見たい。姉ちゃん優しいし。姉ちゃんきれいだし。俺、姉ちゃんスキだし。」
言ってしまった…
よくやった、俺。

「あは。やっぱりうれしいね、弟でも。」
「弟…か」
「そう。姉弟だからね。」
くぎさされたのかな?
そうだよな。

「ちょっとだけね。」
姉ちゃん、シャツの裾をつかんでたくしあげた。
首のところまで。

ちっちゃいオッパイと、かわいい乳首。

姉ちゃん、真っ赤になって、それでも、俺の顔をじっと見てる。
「こら、ちいせーなぁとか思ってるだろ!」
「うん。小さい。けど、きれいだね。」
「ありがと…て言うのかなぁ…」
「さぁ…」
「もぅ、いいかな?」
「…うん」
「ありがとう…て言うのかなぁ?」
「ばか。。。」

こんなかんじでした。

俺だって、これ以上、姉ちゃんとどうこうなろうなんて気持ちはないから。
この後は、姉ちゃんと普通にネットで店探し。
ちょっと洒落たイタリアンに行った。

姉ちゃん、
「デートみたいだね!今日は母さんたちもデートだし」
って、うれしそうにしてた。

姉ちゃんの看病


俺が風邪をこじらせて寝込んだ時、姉ちゃんが面倒みてくれた。

うちは両親が共働き(二人とも先生!)だから、普段から姉ちゃんが母親がわりみたいなとこがある。
というと「面倒見のいい優しいお姉さん」てイメージを抱くかもしれないが、実際はけっこう怖いところもある。
それでも、一般的な普通の「姉」からすれば、よくできた姉なんだと思う。
俺はそんな姉ちゃんが大好きだし、「姉ちゃんがいないと…」ってところが確かにある。

2?3日前から調子は悪かったけど、大したことないと思ってた。
朝、両親が家を出た後、姉ちゃんに起こされて顔を洗っている時に、目まいがしてぶっ倒れた。
物音に驚いた姉ちゃんがとんできた。
「ちょ、勇太!どうしたのよ!」
かろうじて意識はあったが、動けない。
「すごい熱じゃないの!ソファに…」

華奢な姉ちゃんには俺は重すぎて、姉ちゃんも一緒にリビングのソファに倒れこんでしまった。
(ん?姉ちゃん?なんか柔らかくてきもちい…)
「ユウ?しっかりして…あ…あん…」

無意識に…本当に無意識だった。
姉ちゃんにしがみついてた。

「こ、こら。どさくさまぎれに胸触るんじゃない!離せ!熱、計らなきゃ。」
姉ちゃん、俺を振りほどくと体温計を持ってきてワキの下につっこんだ。
(もうちょっと優しく、やりようもあるだろに…)
ちょっとうらめしかった。
「なにこれ。39度越えてるじゃない!何やってんのよ!すぐ寝なさい!」
言われなくても、意識は朦朧としていて、そのままソファで寝てしまった。

どれくらいたったのか…
目を覚ました時、きちんと布団をかけられ、氷枕と冷やしたタオルで頭はスッキリしていた。
(姉ちゃんだ。ありがと…)
姉ちゃんは、床にすわって、ソファにもたれていねむりしてる。
俺の目の前に、向こうをむいた姉ちゃんの頭があって、いいにおいがする。

姉ちゃんの頭をなでてみたら、起きてしまった。
「ん…んんん…?…なに?…もおぉ。やめれキモい!」
おこられた…

「もう昼になるねぇ。なんかたべないとダメだね。めんどいなー。」
言いながら、キッチンに行った姉ちゃん、しばらくして戻ってきた。
トレーにお粥がのってる。
「ほら、起きて。たべれる?」
「ありがとう。あ…姉ちゃんのお昼は?」
「んなのあとでいいよ。」
「ごめん。あれ、姉ちゃん、学校は?今夜はサークルで合コンとか…」
「もー、そんなのいいから、黙って食べる!」
「ごめん。」
「いちいち謝らない!」
「ごめ…」
なんか嬉しくて、それを気付かれないように、ずっと下を向いてたべてた。

「食べ終わったら、もう一度熱計って。」
少しさがったが、まだ39度近くある。
汗をかいて少し寒けがして、連続でクシャミがでた。
姉ちゃん、俺のくびすじを触って
「汗かいてるねぇ。ふいて着替えなきゃ。」
洗面器にタオル、着替えを持ってきてくれた。

「ほら。パジャマ脱いで体を拭きな。」
体がだるくて、なかなか脱げない…ふりをして、つらそうにため息をついてみた。
…甘えてみました。

「もぉぉ、まったく、なに甘えてんのよぉ!ほら、ちょっと腰あげて!」
この時点で、少し勃ちかけてた。
「動かない!」
かなり荒っぽいけど、とりあえずパジャマを脱がせてくれた…
が、荒っぽすぎて、トランクスも一緒に下がってしまったもんだから、勃ちかけのチンコがむき出しに…
「うあ゛!あんた、なんでこんななってんのよお!」
…かなり恥ずかしい。
「い、いや…わからない…姉ちゃん、ごめん。」
「もう…また、あやまる…」
とかいいながら、姉ちゃん、ちょっと様子がおかしい。

それに、むき出しのまま、隠そうとしない…って、それは俺も同じだけど。
何となく、このまま見られてたかった。
恥ずかしいけど…

姉ちゃん、黙り込んで、洗面器のタオルを絞ると、俺の体を拭き始めた。
「あ、ありがと、姉ちゃん。あ?気持ちいい…」
「うん。」
拭きながらも、姉ちゃんの視線は明らかにチンコに固定。
俺の意識もチンコに固定。
で、ますます固く、MAXになってしまった。

一通り拭き終ったところで、姉ちゃん、意を決したみたいに
「ココも拭かないとね。」
「うん、拭いてくれるの?」
「し…しかたないじゃん…」
「うん、ごめんね。」

(どうされるんだろ)期待度MAXで待ってた。
姉ちゃん、左手で根元をつかんで固定し、チンコにタオルを被せてなで回す。
次にタオルでさきっちょをチョンチョン…

(うぁ、きもちい。)
明らかにそれは「拭く」行為ではなく、もてあそんでいる。
「ん、姉ちゃん、きもちいいよぉ。」
気持ちいいの意味が、さっきまでと全然違うんだが、なんだかもう、どうでもよくなってた。

姉ちゃんも完全におかしくなってる。
タオルははずしてしまって…根元を握ってた左手で、上下に…
俺は我慢できずに、姉ちゃんのおっぱいに手をのばした。
姉ちゃんは何も言わずに、触りやすいように、体のむきを変えてくれた。
(ね、姉ちゃんのおっぱいだ…)
そう思っただけで、逝きそうになるのを、ぐっと我慢。

姉ちゃんにも、俺が必死でこらえてるのがわかるみたいで、右手でチンコの先端をなでてきた。

(うぁ、姉ちゃん、上手すぎ。)
「ん、あぁぁぁ、姉ちゃん、出ちゃうよ…」
なんか、情けない声になってしまった。
「うん!」
って、右手に持ち替えると、強く、早く、
シコシコシコシコ…
「うっ!うぅぅぅ…!」

すごい勢いで飛び出したのを、姉ちゃん、絶妙のタイミングでタオルでうけとめた。

「ユウ…い、いたいよぉ。」
「あ、ごめん。」
俺、姉ちゃんのおっぱいを思いっきり握ってた。

俺、姉ちゃんに逝かせてもらったのが、めちゃめちゃ恥ずかしかった。
「姉ちゃん。お、俺、ごめん…」

「もぅ、謝らない!絶対誰にもないしょだからね!それから、こんなのは今日だけなんだからね。」

姉ちゃんは、いつものちょっとコワい姉ちゃんに戻ってた。
けど、姉ちゃんも明らかに恥ずかしそうで、そして、すごくかわいかった。

それに、今日だけなんて言ってたけど…

俺、やっぱり姉ちゃんが大好きだ。

罰ゲーム

いじめられた方だがかいていいか?まず初めにいっとくと
俺はデブでアトピー持ちで死んだ魚みたいな顔してる。
自覚してるからいいんだが、あんまきもすぎてイジメ
られることもなかった。嬉しいのか悲しいのか。やべ泣きそう。

部活もしてない、いかにも遊んでる系の男子達のグループが
似たような女子達グループと合同で自習時間中に教室の後ろの
ほうで、指スマっていったら分かるか?両手をみんなだし、

指スマ1とか2とかいう。その瞬間両手の親指を上げたり下げたり
して、全員が上げてる指の合計が、自分が言った数と同じなら
手を一つ下げていい。二つとも下げたら抜けられる。最後まで
残った奴がまけ。そんなゲームをやってた。

自習時間よくそれやってたから、飽きてきたんだろうな。どうやら
罰ゲーム制を導入したらしい。最初は簡単な罰ゲームみたいで
授業中いきなり立って変な事いう、とかだった。でも次第に
もっとひどい罰ゲームを・・・って事になったんだろうな。俺に
そのグループ内の女子が話しかけてきた。

向こうのほうでニヤニヤして見てる男子がいる。ああ、これ罰
ゲームでやらされてんのねってわかったんだけど、いきなり
その女子が付き合ってくれといってきた。まさか俺に告白するのが
罰ゲームにされてるなんてな。俺は女子を察して、いや、いいわって
いった。女子もすげー嬉しそうな顔してさっていった。向こうの方で
マジ助かったとかいってやがる。まぁいいけど。

それで二日か三日後、また俺のところに今度は別の女子がきた。
おいおい、どんだけ俺は最悪なんだと、少し落ち込んだんだが
今度は告白じゃなく、セックスしてくれないかって話だった。
俺はマジであせって、そりゃないだろ!って思った。でも後ろから
奴らが罰ゲームしたかどうか見てる。俺は女子と教室から出た。

女子が後ろの奴らに聞こえないように小声でいってきた。
便所の個室に二人で入るから、セックスしたってことにしろと。
まぁ俺もそんなシチュエーションでセックスできるなんて思ってないし
わかったといって一緒に個室に入った。人がこない部室の近くの便所で。
数十分沈黙したあと、女子はありがとうって一言いって駆け足で
出て行った。罰ゲームもここまでくると犯罪だろと思ったんだが

まぁ俺が奴らにどーのこーの言えるわけない。いじめられない程
キモイんだからな。その後数週間は俺が罰ゲームになる事はなかった。
もう罰ゲームする事自体終わったんだなと思ってたんだが、久しぶりに
また今度は別の女子がやってきた。またですか。ハイハイ。俺はドンドン
惨めになっていく自分を、もうすぐ発売される期待のゲームソフトを
想起することで忘れようとした。セックスしてと言われた後、便所にいき
また二人で無言の数十分間を過ごす。かと思ってたら、その女子は
ふつーに、二度言わせてくれ、ふつーにパンツを脱ぎ始めた。

俺はすんげーきょどった後、天井を見て女子の姿を見ないようにしたんだが
女子は童貞かどうか聞いてきた。それからコンドームを差し出して、
終わったら捨てないで渡してといわれた。それから携帯を横において
カメラがとれるようにした。すんげー手順がよかったから、思わずぼーっと
それらを見てたら、早くと言われた。俺はもう意味がわからずに

チンコを小便する窓から出して、女子の・・・あー、もうかけねーよ。
この事があった後、しばらく俺は思い出しオナニーをしまくったんだが、
今になると、あの時の女子の気持ちが痛いほどわかる。だって俺みたいな
最悪な奴にやらさせるんだ。はぁ。その後も色々あるが、なんか
鬱ってきた。勝手に始めて勝手に終わってごめんな。以上、俺のいじめ体験
でした。
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
続き書くよ。見てもらえるとありがたい。

女子が尻を前に出す。手を壁についた。ズボンからチンコを出した俺は、
もう意味もわからず女子のお尻にぶつかっていった。意味がわからないだけなら
まだいい。SEXのやり方もわかんないから困った。ゴムした?と女子にきかれ
してない事に気づき、ゴムを空ける。あけたはいいが、コレをどう使えばいいのか

さっぱりわからなかった。AVじゃその部分省略されてるし。しばらくそのまま
悩んでると、女子がこちらを見る。何かに気づいた女子は、ゴムを手に取り
しゃがんで俺のチンコを触った。ゴムをつけてくれるらしい。もう一度いうと俺は
最悪だ。そんな俺が同じクラスの女子からいきなりチンコをつかまれ立たせてもらってる。
別に何にも悪くないけど凄く申し訳なかった。チンコがたち、そのちんこにゴムを
つけてくれる女子。再び背を向け壁に手をつく。女子のお尻にチンコをくっつける。

どこにいれていいのかもわからん。手当たり次第に突いたりしてると、女子が
自分の股の間から手を出してきた。俺はチンコを女子の手に触らせた。女子は
俺のチンコを掴むと、そのまま自分の中に入れてくれた。俺は、え?入った?と
思った。あー、入ったか、そうか、入ったか・・・。そういえば動かないといけない事を
思い出した俺は、ゆっくり動き始めた。俺はデブだから腹が女の尻の上にのった。
一人でオナニーしてる時の射精する瞬間の気持ちよさが、常に続いてるような

そんな状態だった。段々腰を動かす事になれてきた時、女子が近くにおいてた
携帯のカメラを俺に渡した。そしてこれで横から撮ってといってきた。俺は
なぜなのかわからなかったが、一枚撮影した。撮影が終わった頃、俺はいきそうに
なっていた。いくときは何か言わなきゃいけないのかなーとか思ったが、何も言わず
射精したあと、動きを止めた。女子は何もなかったかのように、振り向き、俺に
ゴムを外せといった。外したゴムをティッシュにくるみ、写真を確認すると、俺に

何も言わずに個室から出て行った。どうやら、写真と使用済みゴムは罰ゲームを
やったかどうかを確認するために採取したみたいだった。俺は今まで自分が
罰ゲームに使われているのを最悪だと思っていたが、この日ばかりは別だった

女のスペック

顔は可愛い。先生に怒られない程度に茶髪にしてる感じ。罰ゲームを実施してる
男子グループが遊んでる系なので、女子もそんな感じ。胸は普通くらいだと思う。
俺とやったときは、パンツを下ろしただけだったので、胸の大きさを正確に
図るのは無理だった。すまん。一つだけいえるのは、一番上の女子グループの女子を
一番下の男子グループ(単独か)の俺がやったということだ。





元生徒との体験談

自分は高校の教諭。女の子の方が伝統的に多い(偏差値は真ん中より少し下か)学校で、中には
美人も、カワイイ子もたくさんいる。英語を教え、運動部の顧問をしているがどちらかと言うと「コワイ
先生」してる。
クビになるのだけは勘弁なので、生徒に手を出すつもりはない。いや、もう年齢が離れてきてしまった
ので、実際、生徒に対して性欲はない「つもり」だったかな。
が、在校中から時々英語科の部屋に遊びに来ていた子達の中で、自分は教えた事もない子と何故か卒業後
も食事に行ったり(グループで。自分が奢るw)していた。彼女は福祉の専門学校を卒業、そして就職。
1年半が過ぎた。
とりたてて美人ではないけど色白でちょっとツンデレっぽい彼女は、いつでもカレがいたのだが、どうやら
彼女的に真剣だった相手と別れてしまったらしく、かなり落ち込んだ感じのメールをくれた。
それまでは、自分が酔っぱらってて「二人で飲むか?」なんてメールを出しても軽くいなされてたのだが
「二人で飲みに連れてって」と。
居酒屋のカウンター席で相手の様子を見、話を聞きながら飲んでいたが、少しアルコールが入って、手に触
る、体に触る、髪に触る…と少しずつ進めていくと「もう酔っちゃった」と自分に体を預けてきた。
「休みたい?」「うん」「ホテルでいい?」一瞬、躊躇があったような気もするけど、「ん」と頷く彼女。
店を出て涼しい風に当たると、自分の腕をギュッと掴んでくる。あんまりそんな経験のない自分は、腰に
腕をまわすのもドキドキ。でも、思い切り抱き寄せた。

できるだけ清潔そうな、広い部屋をと思ったのだが、金曜の夜、そんなに都合良くラブホテルに空室なんて
あるはずもなかった。不潔ではなかったけど、小さな地下室みたいな部屋だった。
「わぁ、こんなんなんだ?」興味津々という感じに辺りを見回す彼女。えっ…処女なの?と一瞬心臓がとき
めく。というかビビった。危うく「はじめて?」と聞きそうになった。
ソファに座り、缶チューハイで乾杯をして、そして「来ちゃったね」とどちらからともなく言いキスをした。
彼女の舌がネットリ熱い。「キス上手だな」と言ったら叩く真似。一緒に風呂に入りたいと言ったがこれは
拒否された(汗
彼女が風呂から出てきて、次に自分。あわてて歯を磨き、チソチソを洗う自分が可笑しい。湯につかるのもそこ
そこに出ていって「もう?」と彼女にも笑われた。「前の彼と同じなんだもん」だって。
彼女が処女じゃない事も分かって、少しホッとしたような残念なようなwまぁ、それで落ち着いた気分にな
っていい感じにマターリとチュウ。
いい感じに始まったエッチだったけど「教え子とセックスしている」という感じはずっと頭から離れない。彼
女の体が綺麗で、しぐさが可愛くて、声がエロくて、そしてびっくりするようなテクニックを持っていてこち
らが翻弄されているのに、それでもやっぱり「教え子と…」という気持ちが抜けない。いつも丁寧な言葉遣い
だった彼女が恋人気取りの台詞を言っても、やっぱり制服姿の彼女を思いだしてしまう。
思い切ってその事を言ってみた。「教え子は教え子でしょ、卒業しても」「そりゃそうだけど」「でも卒業したら関係ないよ、カズヒコくん」正常位で。手を繋ぎ、指を絡めてた。「今度、学校の制服持って来てあげよ
うか?」「着れるの?」「ていうか前より痩せてるよ?」「そうだよね、もっとムーミン体形かと思ってた。
スタイル良くてびっくり」「努力してるんだから。毎日、仕事でおじいちゃん達抱き起こしたりしてるしネ」
色白で肌理が細かくて吸い付きそうな感じ。若いからもあるけど、抱いているだけで気持ちがいいなんて…
「先生って甘えん坊なんだね」返す言葉無し。「ずっとお乳吸ってるんだもん。何も出ないのに。」「お前の
オッパイ吸ってると思うだけでコーフンするんだよ」「あはは…時々噛んじゃったでしょ?痛いんだからね、
あんまり強いと」「ゴメン…」「でも、あとはすごく優しくしてくれて気持ちよかったデス」面と向かってセックス
を誉められるのは恥ずかしいもんだ。「あと、『お前』ってやだな…せめて名前にして欲しい」

「次飲む時、2人?他のも誘った方が良い?」「先生はどうなの?私と2人だけだとつまらなくない?」
「俺は2人が良いよ…。でもそう言う訳にもいかなくない?」「んー、…私は先生が好きだな、って普段
から言ってたし、みんな、「先生は典子がお気に入りだもんね」って言ってたし。私が先生と2人でデート
するようになってもあの子達は別に平気と思う。」
冷静に分析されていたと思うと怖くなるが、以来、夜勤のある彼女と、時間に融通の利く私は、1,2週に
一度の割でデートを続けている。やや仕事に疲れ気味の彼女は「結婚」という言葉を時折使うように
なってきた。歳の差が15もあり、私の方はその数字に圧倒されるが、彼女はもっと実質的である。両親に
も言ってあるのだという。父母が13歳差であるとも言っていた。

さて、結婚に至るのやら…

クリスマス会

登場人物が多めですが、詳しい説明は文末のリンクから入れます。
長めなので携帯の方は注意してください。
 
【コンドームプレゼント??】
幼稚園PTA会長の俺は、幼稚園で行われているクリスマス会に出席していた。
プログラムの一番が年中組の我が子の演技。目を細めていると、PTA委員が「ちょっと園長室まで来てもらえますか?」と耳元でささやく。演技が終わったタイミングで席を外し、園長室に行くと、イベント委員の恵子さんを始め、数名の委員たちが青ざめた顔で集まっていた。園長先生がちょっと怒っている。
 
「どうしたのですか」
「すみません、本当に言いにくいのですが・・」恵子さんは、ためらいがちに語り出した。
 
昨日、恵子さんの自宅で子供たちに渡すプレゼントを用意した。全部で180個(20人×3クラス×3学年)。ところが、景品が一つ余った。まあ、予備かと思って気に留めてなかったのだが、今日の朝、恵子さんが昨日買ったはずのコンドームの箱が見あたらないのに気が付いた。
恵子さんは割り当て分のプレゼントとコンドームを一緒に買ったが、帰路、急ブレーキを踏んだために荷物が混ざり、景品に紛れ込んでしまったのだ。
因果関係は定かではないが、あのプールの一件(極く短時間の間、心肺停止になっている)以来、恵子さんは時々ケアレスミスをするので、一緒に仕事をするときには注意していたのだが、自宅での作業でこのようなミスをしてしまうとは・・・・・(コンドームはベネ○ンの美しい包装紙で包まれているらしい)
事情はともかく、このままだと、幼稚園児にコンドームが渡ってしまう。
 
園長先生は「なんてふしだらな。今日のプレゼントお渡しは中止しなさい」とカンカンだが、クリスマス会にプレゼントが無いのでは話にならない。もし、コンドームの箱を抜き出すことに成功したらプレゼントを渡すということで話がまとまり、園長室にプレゼントを広げた。袋のテープをそっと剥がし、中を確認するという地味な作業が始まった。
 
ところが、もともと役割が決まっていて、忙しい委員たち。俺を残して園長室を出ていってしまった。
(極力、他のママたちには話を広げないようにすることも決まった)
 

【香織登場】
ドアがノックされ、俺の勤め先の事務員・香織(24)が入ってきた。
「課長さん、何やってるの??」
 
実は、このクリスマス会、園児と保護者だけでなく、地域にも開放されたイベント。地域の人も見に来るし、地域で音楽や人形劇をしている人たちも園児に芸を見せに来る。
俺は、自分がPTA会長を務めている縁で、会社のバンドサークルを呼んだのだった。
元々歌が上手な香織は、バンドに加わり猛特訓。ボーカルとしてクリスマスソングを歌うために来て、今から更衣室として指定されている園長室で衣装に着替えるとのこと。
「もう着替えなの??」
「うん、ていうか、課長は何やってるの??」
簡単に事情を説明し、「一旦出るから手早く着替えてね」
「私は平気よ♪。課長さんは作業続けていて。私と課長の仲でしょ。私、入社してから課長さんだけしかHしてないんだよ」
 
そう言うと、Cカップの胸を膨らませていた白いセーターを脱ぎ、Tシャツ姿に。次いで、尻にぴったりと貼り付いたジーンズを脱ぐと、ピンク色のショーツと、真っ白でむちむちの太ももが見えた。香織は、紙袋の中から着替えを取りだした。ボーカルの衣装と言ってもチアリーダーのコスチューム。今日は、子供相手の「歌のお姉さん」っぽい衣装が選ばれたようだ。
香織は、ストッキングを履き、その上から紺色のショーツを穿く。ショーツは(ブルマのような形をした)タンキニ水着のパンツで、多少大きめ。そのため、お尻の丸みが強調されて、触りたくなる。香織は更にTシャツを脱ぐと、ピンク色のブラに包まれたCカップのバストが飛び出した。と
 
「ケンさん、何、私の方ばかり見てるの」・・・気づかれたか??
「もう、エッチ。ねえ、キスして」
「香織、ここ幼稚園だぞ」
「出張から帰ってきてから、私のこと抱いてくれないじゃない。ひどいなぁ。今から保護者や地域の人の前で、『わたし、PTA会長の愛人、かおりでーす、って挨拶しちゃおうかな…』まずいよね。キスだけでいいから・・」ひどい。
しかし、俺は、ベッドで悶え狂う香織の姿態を思い出してしまった。ちょっとだけなら・・と香織の元に歩み寄り、抱きしめた。
「ねえ、今度抱いてね」そう言うと、香織は目をつぶって唇をつきだした。俺はそっと唇を合わせる。
 
と、ドアがばたんと開いた。
 
【文集新聞委員、直子登場】
 「香織!、会長さん!、何してるの」
文集編集委員であり、香織の姉でもある直子が部屋に入ってきた。
とっさに体を離したとはいえ、下着姿の香織と一緒に居たところを見られてしまった。
「ふーん、PTA会長と出演者が下着姿で抱き合っているなんて・・・普通ならあり得ないわね。あなたたち、人に見られたらどうするの!?」
「お、お姉ちゃん・・・どうしてここに??」
「直子、何しに来たんだよ」
「会長さんの手伝いよ。委員として当然でしょ。香織は早く服を着なさい」
 
そういうと、直子は秤(はかり)を取り出した。幼稚園の近所に直子の友人が居るので、新品のコンドーム(たまたまベ○トンだった)の箱と秤を借り、重さを量ったという。約40g。
袋の分や誤差を考えて30g?60gの箱を先に開けることににしよう。直子が箱をより分け始める。だいたい半分ぐらいはOKになって、残りがこちらに回ってくる感じだ。
真っ赤な顔をした香織は、肌色のぴっちりとした長袖Tシャツの上にチアリーダーのタンクトップを着て、紺色のスカートを穿くと、すっかりチアリーダーの格好になった。ストッキングに包まれた太めの足が色っぽく、胸はタンクトップを丸く押し上げ、若くて健康的な色気に溢れている。・・・・。
「会長さん!!、香織の方ばかり見ていないの。後でいくらでもかわいがってあげられるでしょ。早くこっちを片づけないと!!」直子が俺に指摘する。
香織は、ゆでだこのような真っ赤な顔をし、俺の方をちらちらと見ながら部屋を出ていった。
 
部屋の中は、直子と二人きり。直子は、秤を持って俺の隣に座る。
「会長さん、キスして」
確かに、新聞編集にかこつけて、書斎でキスしたり胸を揉んだり、少しだけはめたりしている関係ではあったが、ここは子供もいる幼稚園。
おいおい……「まだ問題の箱は見つかっていないよ」
「ねぇ、お願い。私のおかげでこんなにはかどったでしょ。そうねぇ、仕事サボって下着姿の妹と抱き合っていたこと、みんなにばらそうかな・・・」
「ひどいなぁ、ちょっとだけだよ」
直子は、俺の首に腕を回すと、唇を押しつけてきた。それだけではない。俺の手を取ると、セーターとタンクトップの裾から中に導き入れた。素肌の感触、柔らかい胸の感触がする。
「揉んで、いつものように」
レースのブラの上からDカップの大きな胸を包み込んで揉み、ブラの隙間から乳首を探り当てる。乳首はすっかり固くなっている。指でつまむと「あんっ」と声を出した。
「声はまずいよ」
「ごめん。でさあ、もう、濡れちゃった・・」直子は、ロングスカートを捲り上げると、俺の手を股間に導いた。ストッキング越しに、付け根が熱く湿っているのを感じる。
少し、股間を擦りながら押すと
「あんっ、あんっ、気持ちいいわ」左手で胸を揉み、右手で股間を触ると、腰がもぞもぞと動いてきた。
「ねえ、直接触って」
「うん、でも、ここまでにしよう。箱を見つけないと」
「お願い、ちょっとだけでいいから」
「う、うーん」
俺は、直子のストッキングをずり下げ、ストッキングの中に手を入れようとすると・・・
 
ノックの音がした。
 
あわててストッキングから手を出し、少し離れた場所に座り直した。
「どうぞ」
 
【授乳ママ、千佳登場】
千佳さんが泣いている赤ちゃんを連れて入ってきた。
丁度入れ替わりに、直子の携帯が(バイブで)鳴った。会場からカメラ係交代の呼び出しがあったらしく、直子は出ていった。
「授乳をしにきたんですけど・・・会長さんはこんな所でどうしたのですか??」と千佳さん。
俺は事情を説明し、席を外そうとすると。
「いいですよ、9月に一回見られているし・・・・その他にも……」そう言うと、千佳さんは顔を真っ赤にした。
千佳さんは俺と並んでソファに座ると、カーディガンとブラウスのボタンを外し、おっぱいをぺろん、と出した。早速赤ん坊が吸い付く。
俺は、作業をしながらもちらちらと横目で見てしまう。さっき香織の下着姿や、直子への
愛撫をしたおかげで、千佳さんのおっぱいが気になって仕方がない。
「あれから・・・」千佳さんはお乳を与えながら語り始めた。「会長さんに言われたとおり、旦那に気持ちを打ち明けて、Tシャツやキャミソールを着たままのエッチは再開したんだけど……」
「良かったじゃん」
「でも、未だにおっぱい舐めてくれないの」
「うーん……」
少しの間、沈黙の時間が過ぎる。俺は、プレゼントのチェック、千佳さんは授乳。
 
千佳さんの授乳が終わった。「あら、この子寝ちゃった・・・会場はうるさいから、少しここにいていいかしら」
「うん」
「ねえっ、会長さん。私の胸ってそんなに気持ち悪い??」千佳さんは授乳が終わった胸をしまうどころか、逆にブラウスをはだけ、胸を俺に見せてくれた。
確かに、乳首は大きく、ブラウンだが……、それよりも、メロンぐらいの大きな胸がたぷたぷと揺れている……
「気持ち悪いなんて事ないよ。きれいだよ」
「よかったぁ。ねえ、会長さん、揉んだり吸ったりして欲しいんですけど……」
「張ってるの??…そうしてあげたいけど、ここじゃまずいよ」
  
「よく言うわ。直子さんのブラ外して胸触っていたくせに」
えっ「どっ、どうしてそんなこと…」何でわかったんだろう??
「ほーら、当たった。真っ赤な顔して……。いやらしい。だって、会場を出る前と、この部屋を出た後では、直子さんの表情も違っているし、バストトップの位置も下に下がっていたもん。ブラ外さなきゃバストトップが動くわけないよね。みんなに喋っちゃおうかな」
「わ、わかったよ・・・。そのかわり仕分けを少し手伝ってよ。ちょっと遅れているんだ。」
「うん♪」
俺は、千佳さんの大きなバストを揉み上げ、ぴんぴんに立っている乳首に吸い付いた。前のようにパンパンに張っていることはないが、乳首を吸うと、母乳が口の中に吹き出してくる。
「ああんっ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ」
授乳直後なのに、少し甘くて生温かいミルクはいくらでも出てきた。
「あんっ、あんっ」千佳さんは本当に気持ちよさそうだ。
と、千佳さんがチノパン越しに俺の股間に触ってきた。
「会長さん、立ってる。いやらしい」そう言いながらも、チノパンの上から円を描くように逸物をこねくり回す。
「ちょっと、こっちはいいから」
「ねえ、私ばかりじゃ悪いから、会長さんのミルク飲みたい。何ならシテもいいよ」
俺の逸物は益々大きくなり、きつくなってきた。ファスナーに手がかかったとき、廊下から人の話し声が……
俺はあわてて千佳さんから離れた。千佳さんは、赤ん坊をだっこして授乳を装う……
 
ノックの音がして、委員の桂子さんと仁美さんが入ってきた。

 
【桂子、仁美登場】
「あら、千佳さん授乳中ごめんね、というか、どうして会長さんと同じ部屋で授乳できるのよ。さてはあなたたち・・・もしかして」「やぁねぇ」
「違うよ」
「なんてね、冗談よ。あと何個ぐらい??」
「まだ60個残っているよ」
「会長さん、時間がないわよ。そのまま続けて。で、私たち着替えていいかしら」
俺はこくりとうなずく。さっきから脱線ばかりしていて、全然はかどっていない。
 
桂子さん(少し奥手?)と仁美さん(シングルマザー)には、以前、プールの更衣室で襲われた事があり、二人は気兼ねなく服を脱ぎだした。
千佳さんは、赤ちゃんをソファに寝かせ、身繕いをしながら不思議そうに見ている。
 
仁美さんが、ジーンズを脱ぐと、むっちりした太ももと黒いショーツが目に飛び込んだ。
セーターとシャツを脱ぐと、黒いブラジャーも目に飛び込む。
「おお、寒む」と言いながら、バッグの中から黒いタイツを取りだし、むっちりとした太ももを覆う。更に、まっ黒な長袖Tシャツを着ると、全身のボディラインが露わになった。頭にネコのお面を付けると、黒猫の完成である。
 
桂子さんは、チェックのフレアスカートの下に手を入れ、肌色のストッキングを脱ぎ、白いタイツに履き替える。カーディガンとブラウスを脱ぐと、ピンク色のブラジャーに包まれたBカップの小ぶりのバストが。その上から白いTシャツを着て、スカートを脱ぐと白ネコの完成・・と言いたいところだったが…
「桂子さん、下着が透けてる」と千佳さん。
「本当だ」と仁美さん。
確かに、白いタイツ越しに白いショーツが透けているし、体にぴったりと貼り付いたTシャツからはピンク色のブラが透けて見える。
「下着取ったら??」
「ええ?っ恥ずかしいよ」
相談した結果、上はノーブラ(乳首には絆創膏)、下は千佳さんの履いている白いスカートを借りて、一応白ネコの衣装と言うことになった。
黒猫の仁美さんが、俺の右隣に座った。左隣に座った千佳さんが、白いスカートを脱ぐと、ストッキングに包まれた太ももと、水色のショーツが目に飛び込んだ。一方、桂子さんは、白いTシャツを脱ぎ、ピンク色のブラを外した。Bカップの胸はそんなに垂れていない。絆創膏の封を切り、乳首に貼り付ける作業・・・
 
と、逸物を触られる感触が。
「会長さん、立ってるよ」と、黒猫の仁美さんが、ファスナーを開け、一瞬の早業で逸物を取り出して触っている。
「うそ?っ、大きい?っ」千佳さんは、桂子さんのスカートを穿くことも忘れて、俺の逸物に見入っている。
「ちょっと、・・・気持ちいい。出ちゃうよ。」
「ホント??。ミルク飲んであげる」千佳さんは、いきなり逸物をくわえた。
一旦喉の奥まで入れると、ピストンしながら舌でなめ回している。
桂子さんは、白いスカートを穿き、ノーブラの上からTシャツを付けている。もちろん、俺の方を向いて。と、右手を掴まれた。仁美さんが、俺の手を股間に誘導する。仁美さんの股間は熱かった。
 
仁美さんの股間の感触、千佳さんのおしゃぶり、桂子さんの着替えに、俺は爆発しそうになる。
「千佳さん、お願い、こんな所で出したくないよ。ちょっとやめて」
千佳さんは、やっと中断してくれた。
「私たち、先に行くから」仁美さんと、桂子さんは部屋から出ていった。俺は、逸物をズボンに押し込んだ。
 
「ごめんね、手伝ってあげるわ」
千佳さんは、無造作にプレゼントの袋を一つ手に取り、そっとテープを剥がす。と…
「会長さん、あったよ」
最初の1個でヒットするなんて・・・すごい強運。
袋の中には、ベネ◎ンの包装紙に包まれた箱が。念のため開封すると、確かに未使用のコンドームの箱だった。
俺は、直子の携帯に電話して、恵子さんを園長室に呼ぶように伝えた。
恵子さんと園長先生が飛んできた。
「会長さん、申し訳ありませんでした」恵子さん。
「中部さん、ご苦労様でした。」園長先生もほっとしている。

 
【ママたちの劇】
ここで、ママたちの劇の時間になった。コンドームも無事見つかったし、真帆も出演するので、見に行くことにする。
劇の内容は、ネコが冒険をするという他愛のない物だったが、役になりきったママたちの演技が光る。黒タイツ姿の主人公の黒猫役の仁美さん、ノーブラの白ネコの桂子さんを始め、ママたちの多くはスパッツやお尻の丸みがくっきりとしたズボン姿。
(役員以外のママや一般の出演者は保健室で更衣していた。ただ、更衣の人で混むので、役員や香織の更衣、授乳室としては園長室を割り振っておいた)
桂子さんはBカップながらも飛び跳ねる演技が多く、小ぶりのおっぱいがぷるぷると揺れている。
むちむちのママさんたちの演技に、子供たちはもとより、来賓として招かれた自治会のおっさんたちや、少しだけ来ている父親たちは食い入るように見ていた。目がぎらぎらと光っている。
真帆は……魔女の役で、妙なマントを着ていた。PTA会長の奥さんと言うことで配慮があったようだ。少しだけほっとする。

 
【淳子、恵子登場】
劇が終わった。さらに出し物がつづく。(今度は、地元ボランティアサークルによる長編人形劇のようだ)
プレゼントを配る役の俺は、サンタの衣装に着替えるので、園長室に向かう。
ネコ役の桂子さん、仁美さん、委員の淳子さん、恵子さん、桂子さんとスカートを交換するために千佳さんが入ってくる。(赤ちゃんは客席の真帆の膝の上に。真帆はマントを脱ぐだけで着替えが不要なので)
 
「会長さん、着替えたら??」
「私たち、平気だから」そう言うと、仁美さんがTシャツと、タイツを脱ぎ捨て、下着姿に。
「スカート、元通りにしなきゃ」と千佳さんも(桂子さんの)チェックのスカートを脱ぎ、下半身は水色のショーツ姿に。
「絆創膏がとれるかしら」と桂子さんが白いTシャツを脱ぐと、乳首に貼られた絆創膏をメリッと剥がした。

 
「会長さん、本当にすみません」と恵子さん。
俺は、サンタの衣装を着るために上はポロシャツ、下はパンツだけという間抜けな姿で
「いいよいいよ。見つかって何よりだった」と返す。
「恵子さん、お詫びとして、会長さんを気持ちよくさせてあげたら??」と淳子さん
「そんなのいいよ。淳子さん、全く、何考えてるんだ」
「えーっ、これは何よ」淳子さんはそう言うと、俺のパンツを下げて逸物を掴んだ。
俺の逸物は、はち切れそうになっていた。先ほどの劇もエロチックだったし、目の前で着替えをされれば、誰でもそうなるだろう。
 
「ちょっと?っ。汁まで出てるよ」「うそーっ」他のママたちも覗き込む。
淳子さんは俺の逸物を軽くしごく。
「恵子さん、入れてもらったら??。前からそう言っていたじゃない」
「そうね、会長さんが居なかったら、私、死んでいたかもしれない。生きている記念に入れて欲しい。旦那も『会長なら浮気してもいい』といってくれているし」
訳のわからないことを言うと、棚に手を突いて、スカートを捲り上げて尻を突きだした。
真っ白なショーツに包まれた、大きな尻が目にまぶしい。

「私、あの時会長さんに胸やあそこまで見られているのよね。」と恵子さん
「早く、時間がないよ」と淳子さん
プレゼントは・・・他のママたちが手際よく袋に分け、後は持ち出すだけになっていた。
 
「見られているのって、恥ずかしい。濡れてきちゃった。生でいいよ」と恵子さん。
「会長さん、入れてあげて」と真っ赤な顔をした他の人たち。明らかに興奮状態で、みんなおかしい。
後ろからは、淳子さんが俺の逸物を掴んで擦っている。このまま手をこまねいていても発射させられるだけだ。
俺は、覚悟を決めた。恵子さんの後ろに回り込み、ショーツをずり下げ、逸物を挿入した。局部の入り口が逸物に絡みつく感じだ。
「ああんっ」と恵子さんが喘ぐと、仁美さんが手で口を押さえた「声はだめよ」と。
激しくピストンすると声を出されるので、軽く抜き差しするだけにしたが、それでも必死に快感に耐えている表情がかわいい。
と、恵子さんの隣に、千佳さんが同じように手を突き、白いスカートを捲り上げ、水色のショーツを膝まで下ろして尻を突きだしている。
 
「私も、お願い」
「千佳さん??」
「私のおっぱい、さっき会長さんにしゃぶられたの」
「会長さん、千佳さんにまで……千佳さんは今日いちばんの功労者なんだから、入れてあげてよ」そう言う淳子さんをはじめとしたみんなの目元は完全におかしくなっていて、何だか逆らえない雰囲気になっている。
 
俺は、もっと欲しそうにしている恵子さんから逸物を抜くと、誰かが差し出してくれたティッシュで逸物をぬぐい、千佳さんの尻を抱えた。胸が大きいのに、尻は小ぶり。そのまま逸物を挿入する。
「んんっ」千佳さんは、いつの間にかブラウスをはだけ、ブラを外していたので、胸を揉みながらピストンする。それほど締まる訳ではないが、ぐちょぐちょに濡れている感じは伝わってくる。
「んんっ、んんっ、ん゛???っ……んっ」千佳さんは崩れ落ちてしまった
「千佳さん、逝ったの」
「うん、子供産んでから初めて逝った……私、胸が感じるの」

淳子さんが逸物をティッシュで拭いてくれた。拭くと言うよりしごいているのか??
「私も間に合うかしら……」と腰に貼り付いているジーンズのボタンに手を掛けたところで、園長室の電話が鳴った。
出たママさんが「淳子さん、残念でした。スタンバイだって」
「えーっ。会長さん、今度挿めてね」
残念なのは俺の方だよ。別にママたちとどうしてもHしたいった訳ではなかったのだが、生殺しで終わるなんて。愛液に浸かっていた逸物を、サンタの衣装に無理矢理に押し込み、プレゼントを抱えた委員を伴い、園長室を出た。移動しながら他の事を考え、逸物の戦闘体勢を解いた。

【ブレゼント配布】
会場の外に、プレゼンターが待機する。委員のママたちは席に戻り、俺と、園長、香織だけになった。なぜか、香織はチアリーダーの衣装のままである。
「どうしたの??」
「理事長が腰を痛めて、屈めなくなったんで、香織さんを指名して残ってもらったんです。さっき、香織さんの歌が大受けだったから、衣装そのままで」と園長。
「香織、仕事は??」
「(妊婦でOGの)弓美さんが今日だけ電話番とデータ整理をしてくれているから、私は大丈夫。だけど、会社のみんなは帰ってしまったから、送っていってもらえますか??」
「うん、いいよ」
 
司会の挨拶があり、サンタ姿の俺、園長先生、そしてチアリーダー姿の香織が腰を屈めてプレゼントを配り始めた。
会場内は熱気に包まれた。プレゼントを受け取る子供たちの歓声、ママたちのざわめき。そして、24歳の香織の胸元や太もも、スカートの奥に視線を集中させる自治会のおやじや、パパたち………。
香織は、真っ赤な顔をしてプレゼントを配っていた。
 
【香織脱出大作戦】
簡単に終わりの挨拶を済ませると、園長室へダッシュし、ママ連中が戻ってくるまでに何とか着替えを済ませた。園長室を出ると、香織がのろのろと歩いてきた。
「香織??」
「着替えは後にして、早く帰りたい。何か体が変なの」
俺は別の判断もした。明らかに興奮状態にあるママたちの中に若い香織を放り込むのは危険だ、と。着替えはパスしてでも早く脱出した方がいい。
ママたちは会場でおしゃべりに興じている。子供たちは保育室に移動している。今から給食のようだ。
真帆に電話しようとするが、鑑賞中ということで電源を切っていたので、(香織の姉の)直子に早く帰ることを伝えた。(直子は委員なので連絡用に電源を入れっぱなし)
香織は真っ赤な顔をして、足元もおぼつかない。俺は香織の着替えが入った紙袋を持ち、自分のコートを羽織らせると肩を抱きかかえ、車に乗せた。

 
【香織を送っていく】
実は、俺も股間が爆発寸前。いつもより運転に力が入る。数台の車を追い越したりもした。
と、助手席で丸くなっていた香織が
「課長、そこのコンビニに入って」
「えっ」
「いいから、早く」
コンビニのだだっ広い駐車場の端っこに車を入れる。
 
「課長、どうしたの??。運転怖い」
「………………」
「何かあったの??」
「うっ、うん」
実は、我慢の限界だった。ママたちに逸物を弄ばれていながら、一度も発射していないのだ。隣に座っている香織はといえば、羽織っているコートがはだけ、スカートもまくれ上がっている。紺色のショーツ越しに見える恥丘のふくらみ、ストッキングに包まれた太もも、服を押し上げている胸が色っぽい。
 
「もしかして、したいの??」
「………」俺は心を見透かされ、うつむいた。
「課長、全然会場に来ないんだもの。控え室で何かあったんだよね」
「う、うん」
 
「じゃあ、私のこと誘って」香織も心なしか震えているように見える。
「香織、いいのか??」
「う、うん……男の人に私のこと見られて、何か変なの。でも、課長が誘ってくれなきゃいや。」
 
俺は我慢の限界だった。「香織、ホテルに行こう」
「はい」
 
気がつくと、既にお昼を回った時間。でも、チアガール姿の女性と食事というのも変なので、コンビニで食べ物を揃えると、隣町のホテルへ車を走らせた。
 

【ホテルで】
ガレージ式のホテルに車を入れ、香織の着替えと昼食を持って室内へ。
テーブルの上に荷物を載せ、香織とベッドに並んで腰掛けると、香織は俺の首っ玉にしがみついた。唇を合わせると、舌が絡まり合う。香織とはよくキスをするが、今日は激しい。香織の舌が俺の口の中で暴れ回っている。
俺は、香織の股間に手を回した。ミニスカートをめくり、紺色のショーツの上から股間を触ると……
その下にはストッキングと下着のショーツを穿いているのにもかかわらず、ショーツはびしょびしょだった。
股間を軽く押すと、「んんっ」香織がのけぞった。そのまま、うつぶせになってしまう。
「私、何か変。こんなのはじめて」と香織。
「そりゃそうさ、自治会のおやじや、子供のパパたち、全員香織のスカートの下ばかり見ていたから。」
「うそっ」
「会場の男たちは、家に帰ると扱くんだろうな。香織の尻や股間をこういう風に触っているところを想像しながら」俺は、うつぶせになった香織のスカートを捲り上げ、紺色のショーツの上から香織の尻をなで回した。尻の他に、太もももなで回しながら
「香織の尻、かわいいなぁ、太もももむっちりとして、いい触り心地だよ。おやじたち、香織の尻や太ももを見ながら全員おっ立てていたよ」と声を掛ける。
「いや、恥ずかしい。何か体がゾクゾクするよ?っ」香織は、枕に顔を押しつけながら訴えている。俺は、香織の腰を抱えると、尻を突き出すようにした。
 
「挿れるの??」
「子供たちやママたちの前では、そんなことできないよ。こうやって、撫でるだけだよ」
俺は、香織の尻から股間に手を回し、局部を揉みほぐす。
「ああんっ、何か変。イキそう」
「逝ってもいいよ」
「服を着たままなんて、恥ずかしい。ねえ、挿れて。おち◎ちん入れていいからぁ。ああんっ。おち◎ちん欲しいよぉ」
紺色のショーツには大きなしみができている。
俺は、親指で局部を押しながら、手のひら全体で尻をなで回す。
「ケンさん、逝く、逝く、いやぁっっっ」香織は崩れ落ちてしまった。

「ひどい。私だけ逝かせるなんて」香織はのろのろと起きあがると、俺のズボンのベルトとファスナーを外し、ズボンとパンツを一気にずり下ろす。
「ケンさんのおち◎ちん、ぬるぬるになってる?っ。飲んであげる」
「香織、まずいよ」
「何がまずいの??」ぱくっ………
「おえ?っ!!」香織は俺の逸物を吐き出した「不味いよ?っ、ごめん、とてもしゃぶれないわ。何、この味と匂いはぁ」
「だから言ったよね。さっきまでママたちのおもちゃにされていたんだから。」
「射精(だ)したの??」
「んーんっ」
「だからこんなに大きいのね。お風呂行く??」
と言いながら、香織は逸物をなで回している。今度こそ俺は限界に来ていた。早く出したい。
「香織、我慢できない。手でいいから出して」
「しょうがないわね。課長、脱いだ方がいいよ。服、汚れるよ」そう言うと、セーターとシャツを脱がせてくれた。
全裸の俺の横に横たわる香織はチアリーダー姿のまま。
「脱ごうか??」「いいよ、このままで」
(男が裸で、女性が服を着てするプレイ、確か"CFNM"と言ったっけ・・・)ふと思った。
香織は、俺の逸物に唾を垂らすと再び横たわり、俺の体に巻き付くように抱きつき、逸物をこする。全身で感じるチアリーダーの服の感触が何とも気持ちいい。
「香織、逝きそうだ」
「ちょっとまって。おち◎ちんの先から出るとこ、見たいなぁ」香織はそう言うと、俺の太ももの上にまたがった。ショーツ越しに、香織の股間が俺の逸物と触れあい、チア姿の香織は手コキを始める。もう限界だ。
「香織、逝くよ」「たっぷり出して」「おおおっ」「きゃっ」
俺の逸物からは、大量の白濁液が放出された。
白濁液は、香織の衣装にたっぷりとかかった。特に、股間はどろどろになっている。

香織は、自分のチア服と俺の体をティッシュで拭くと、ベッドに横たわった。
俺は、起きあがると、香織のスカートを捲り上げ、ショーツの上から股間や腹を愛撫する。
「あんっ、気持ちいい」
ショーツから出ている太ももを鑑賞したあと、ショーツに手を掛け、ストッキングや下着のショーツと一緒にずり下げる。ショーツは糸を引いていて薄目のヘアの下は、どろどろになっている。
スカートを戻したりまくったりしながら「ノーパンチアリーダーだ」と言うと、
「もう、変態!!。お風呂行こうよ」と香織は残りの服を脱ぎ去り、全裸のまま風呂場に向かった。俺も一緒に入る。

東京出張の時と異なり、広々したバスルームで洗いっこ。
香織は、俺をバスタブの淵に座らせると、逸物を洗ってくれた。
「さっきは不味いなんて言ってごめんね。あんな味、初めてだったから・・・もしかして、嵌めたの」
「う、うん」
「出した??」
「出してないよ。さすがに子供が居る園内で発射できないよ」
「えらいっ」そう言うと、香織は俺の逸物をくわえ、舌でなめ回した。
気持ちいいが、ここで出すのはもったいない。
「香織、後はベッドにしよう」二人揃って、バスタブに浸かる。俺は香織の胸を揉み、乳首を吸った。
「あんっ、気持ちいい」さざ波が寄せてくるように、静かに感じているようだ。
「香織のおっぱい、きれいだ」つい言ってしまう。
「ケンさん・・・好き」そう言うと、再び唇を合わせた。

風呂から上がり、ガウンを羽織った俺たちは再びベッドへ。
ガウンをはだけ、Cカップの胸を優しく揉む。ピンク色の乳首も舌で転がす。
「ケンさん、優しくして」
「んっ??」
「さっき、服のまま逝かされたでしょ。みんなが見ている前で逝かされたみたいで、恥ずかしかったの」
「嫌だった??」
「んーんっ、気持ちよかった。でも、あんなの初めてだからびっくりしちゃった」

そう話しながら、股間に手を回すと、すでに大洪水。クリを探して擦ると
「あんっ」指を入れると「ああんっ」
俺は乳首を吸いながら、指を穴に出し入れすると再び火がつきだして
「ああんっ、いいっ。いやっ、また逝っちゃう。ちょっと待ってよ」
「どしたの??」俺は手を止めた。
「ケンさんと一緒に逝きたいよ。挿れて」
俺の逸物は既に大きくなっている。真っ白でむちむちの足を抱え、香織の中に侵入した。
「ケンさん、いい、あん、あん」
俺は、足を抱えてピストンしたり、腰を抱えるAV正常位になったり、体を密着したりと、正常位で香織の体を楽しんだ。先ほどまで、チアリーダーのコスチュームの胸を膨らませていた大きなバストがぶるぶる揺れているのがいい眺めだ。

「ケンさん、私逝きそう」「俺もだ」さっき、発射したばかりだったが、朝から続いた前戯(?)のおかげで、どうかしている。
「ケンさん、逝くぅぅっ、あああああああああっ、中に出してぇ。」
「香織、逝くよ、出すよ」
「ひぃぃぃぃぃぃぃ」「おおっ」香織の局部が締まり、俺の逸物が締め上げられ、俺は香織の中で発射してしまった。
俺は、香織から離れると、ねぎらいのキスをした。

風呂場で局部を洗い、服を着る。
香織は、紙袋の中から朝着てきた服を取りだした。
白いセーター、Tシャツ、ジーンズ、そして、黒いショーツ。先ほど脱ぎ捨てた服の中から、ブラを取り出して、着る。
「パンツは替えがあっんたんだ…」
「あのコスチュームを着ると、濡れちゃうことがあるから・・・」

「お腹空いたね」
ソファに腰掛け、先ほど、コンビニで買っておいた昼食を済ませる。
次いで、部屋を出る支度。チアリーダーのコスチュームは、自宅で洗濯するらしく紙袋に納められた。尻を突きだして、片付けをする香織の姿を見て、後ろに回り、尻を撫でて胸を揉む。
「ちょっと、ケンさん、だめ。欲しくなっちゃうよぉ……する??」

と、時計を見ると、夕方に近い時間になっていた。
「残念だけど、会社に戻らないと」
「また今度しようね」
「これ持ってきてね」「やーだっ」二人の視線の先には、チアリーダーのコスチュームがあった。
会社の駐車場でいいというので、香織の車の隣で香織を下ろす。紙袋を車に放り込んで、事務所に駆けていく香織の姿をミラー越しに見ながら自宅に戻った。

【自宅で】
朝から色々あって、疲れた俺は、風呂と夕食の後、書斎にこもった。
と、真帆の声が。
「あなた?っ、直子さんよ」直子が子供を連れてやってきた。
直子だけ書斎に上がってくる。
「こんな時間にどうした??」
今日、委員の直子は、俺に代わってクリスマス会の写真をいっぱい撮ってくれたのだが、デジカメのメモリが一杯になったので、PCに移したいという。

作業をしていると「あなた?っ弓美さんよ」と真帆の声。
妊婦で、今日だけ事務員の代理をしてくれた弓美も大きなお腹を揺らしながら書斎に上がってきた。
簡単に紹介した後「いつも香織がお世話になっております」「こちらこそ」直子と弓美は言葉を交わす。

「こんな時間にどうした??」
明日から再び会社に行かなくなるので、今日片づけた仕事のデータを確認してほしいという。弓美の仕事はすぐに終わったが、直子の作業を興味深く見ている。

「まあ、バンド部の人たち、すごい衣装を着せたんだぁ?。香織さんったら、一人だけ色気むんむんね」弓美がびっくりしている。
 
「会長さん、今日は香織と先に帰ったみたいだけど、どうしたの。着替えもしないで」と、直子。
何でも、PTAの役割が終わったら、委員と役員でランチを食べにいく話があったのだが、会長が先に帰ってしまい、一部の委員は大変残念そうだったとのこと。
(大変残念=どこかで園長室の続きをするつもりだったのか……逃げてよかった)
更に、香織の肩を抱いて寄り添うように車に乗り込んだのを目撃した一部の委員が、二人の関係を疑い、香織の姉である直子と真帆が必死で否定する一幕もあったという。(真帆も直子も、俺と香織の間に体の関係があることを知っているので、ウソをつく形になっていたはず。よく切り抜けてくれたものだ)

「ねえ、直子さん!」弓美が話に口を挟んだ「香織さんって着替えないでお昼もそこそこに帰ったって言ったよね」
「ええ、弓美さん」
「おかしいなぁ」
「弓美さん、どうしたのですか??」
「香織さんが中部課長(俺)に送られて会社に戻ったのは夕方の終業近くだったのよ。服も着替え終わってこざっぱりしていたし」

「ということは……」二人は一斉に俺を見た
「課長!!」「会長さん!!」「午後の4時間、どこに行っていたの????」
「あわわわわわわ」まさか、会社の弓美とPTAの直子がこんな形で出会うなんて予想外。
「ひどい。妊婦の私より、若い子の方がいいんでしょ」
「私だって胸が垂れているかもしれないけど、妹を弄ぶなんてひどいわ」
 
ここで二人はアイコンタクトを取った。
「真帆さんに内緒にしてあげるから」「私たちも気持ちよくして」
二人が俺の両脇を挟み、腕を掴む。今日、既に二発発射していて、ここでこの二人の相手をすると、真帆の分がなくなってしまう。絶対絶命・・・・と
  ガチャーン
扉の外から、食器の割れる音が。扉を開けると、真帆が階段を駆け下りていく所だった。床には割れたコーヒーカップが散乱していた。……聞かれたのか??

弓美と直子は、気まずそうにコーヒーカップを片づけると、そそくさと帰っていった。
俺と真帆はといえば、寝室に入るまで一言も言葉を交わせなかった。
 
 
【寝室で】
「あなた・・香織さんと、したの??」真夜中、眠れずにいる俺の背中から真帆が声を掛けてきた。
「真帆、ごめん。送っていく途中で我慢できなくて………香織が……」俺は振り向いて言った。
「正直に言ってくれてありがとう。話を盗み聞きしたときはちょっとショックだったけど、もう大丈夫よ。未来の社長がこんなことで謝っちゃだめ。言い訳もしてほしくない。ねえ、私のこと抱いて」俺は、真帆を腕枕した。(何年も連れ添っている夫婦なので、「抱いて」がHなのか、腕枕なのかは容易に分かる。)

「私の軽はずみな浮気のせいで、あなたにPTA会長してもらうはめになってしまったから、私こそ、悪いと思っている。あなたは女性が嫌がることをする人ではないことも分かっているから……ちょっと優しすぎるのかなぁ……怒ってないよ。仲良くしようよ」

真帆は気がついていた。香織が恥ずかしい格好で予定外の仕事までこなし、視姦されて興奮していたこと、ケンが園長室から出られないでいることも。
(ケンが室内に居るのに、着替えや授乳のママさんが入れ替わり立ち替わり出入りしていたので、よく観察していればおかしいことはわかる。真帆の席からは園長室の扉が何とか見えたという)
 
「ねえ、ケン。これしてみようか。これは、毎日一緒にいる夫婦じゃないと、できないよね。いつかお願いしようと思っていたのよ♪。今日のことは気にしていないから。しよっ」真帆は、ネットからプリントアウトした紙を取り出した。
いつも、あわただしく女性と交わってばかりなので、たまにはこんな感じ(↓↓↓)でまったりするのもいいかもしれない。

まりこちゃん、水着姿で保健室へ

箱入りで、体の発達もやや遅れている14歳のまりこちゃんには、理科の時間に哺乳類の子孫繁栄について勉強しても
まだ性的な詳しい知識がありません。

8月の半ばにプール開放で中学校に行った時、中の良かった教師Aに頼まれて水泳部という事もあり平泳ぎを
見せることになりました。150センチ行くか行かないかの小さな身体で、皆の注目はあるなかでなんとか泳ぎきりましたが、
中学2年のときに初潮が来て以来、生理前になると気分が不安定になったり、軽いめまいを起こすため、
平泳ぎの足のモデルをした後、体調が悪くなってプーサイドでしゃがむように倒れこんでしまいました。

夏休みのプール開放なので、男性教師二人しか面倒を見る人はいません。

まりこちゃんの足を持って指導をしていた教師Aがすぐにまりこちゃんを抱き上げて
校舎に向かい、もう一人の教師Bが保健室の鍵を取りに走りました。

教師Bが鍵を開け、保健室に入ると、学校に1?2箇所しかないクーラーのスイッチを
付け、涼しい風がちょうど当たる所のベットに寝かしました。

まりこちゃんを保健室に連れてきた教師Aは、水着姿で濡れたままクーラーが効いた部屋に寝かせたら
風邪を引かしてしまうことに気づき、バスタオルを2枚手に取って、まりこちゃんを寝かす前に
一枚ベッドの上に置き、まりこちゃんが寝たらすぐに体の上にもう一枚を掛けました。

教師A「水着を脱がせないと寒くなるだろう。」

教師B「そうですね。」

といいながら、バスタオルを体の上に乗せたまま、水着を脱がせようとしました。しかしまりこちゃんが
ぐったりしていて、その上濡れた水着が体に貼り付いていて脱がせにくいことから、脱がせている時にバスタオルは体から
落ちてしまい、まりこちゃんの全裸を教師2人に見られてしまいました。

中一から使っていると思われる水着が身体の大きさの割には小さいためか、水着が密着している事もあり
特に腰から下を脱がすときには1人がお尻を持ち上げ、もう1人が力を入れて引き下げなければいけませんでした。

しかし、まりこちゃんの意識はまだはっきりしないためか、それほど恥ずかしいとは思っていなかった。
まりこちゃんが全裸になると濡れたタオルを取ってベッドの中でしばらく休ませようと思いましたが、
陰部がうっすら赤く染まっていることに教師たちは気づきました。

教師B「下のバスタオルに血がついていますが、水着はどうですか。」

教師A(股間が当たるところをじっと見て)「出血があるな。」

教師B「ここは保健室だから生理用品があるでしょう。探してみましょう。」

(教師Bが生理用品を探している間、教師Aは、新しいバスタオルでまりこちゃんの髪の毛や顔、体の上半身と足を拭いてあげる。)

教師B「タンポンしかありませんね。」

教師A「じゃ、それを使おう。」

ということで、早速まりこちゃんは、砕石位―つまり、どんな女の子でも恥ずかしがる内診の格好をさせられました、男性教師に。
下半身丸出しであそこを露出させられたまりこちゃんはバスタオルでさらにお尻、太もも、さらにはヘアも拭かれて
教師Bはまりこちゃんの、広げられた足と足の間をしっかり確認しながら

教師B「力を入れると痛いからお腹でゆっくり息をしてね。」

とまりこちゃんに言いながら、通常サイズのタンポンの挿入をしました。そのときになってやっとまりこちゃんは、
まだ少し気持ちが悪いながらも、やはり女の子、男性教師に見られているせいか、少し顔が赤くなっていきました。
身体は幼くても心は14歳なので、裸を見られる人並みの羞恥心は既に芽生えていました。
意識もしっかりしてきて、入れる直前にそれに気づいた教師Bは、まりこちゃんに、

教師A「プールサイドで倒れたのを覚えてるか?」

まりこ「・・・・・・・・・はい。」

教師B「生理が始まっているので、処理するけれど・・・・・・・タンポン使ったことがある?」

まりこ「・・・・・・・・中一のときに子宮筋腫で手術でしたことが・・・・・・・・・」

教師B「(こんなに幼いのに・・・)産婦人科の診察を受けたことあるの? それじゃあタンポンを入れても大丈夫だよね?」

まりこ「(顔を赤くして)え、はい、でも、・・・・そうですが」

と言った後、やはり人に大事なところを見られるのは恥ずかしかったのか膣に力が入って、挿入ができなくなってしまいました。

教師B「もう少し、足を楽に開いて。」

と言う間に、教師Aは、下腹部とヘアを撫でながら、タンポンがわざと陰核に触れるように差込み、
ビクっとした瞬間にタンポン一気に差し込みました。

教師B「処理はできたから、しばらく眠りなさい。」

とまだ呼吸が乱れているまりこちゃんに言い、下腹部にタオルを掛け、その上から、シーツを掛けてあげました。

保健室のベッドの上で頭がまだぼーっとしていけれど、40分後にやっと目覚めました。

それから数分してはっきり目覚めると強い尿意を催し、誰かいないかをベットの上から見回してみると、
保健室に付き添っていた教師Aがまりこちゃんが目覚めたのに気が付き、

教師A「気分はどう?」

まりこ「あ、はい、大丈夫です。えっと、あの、お手洗い・・・・・・」

まりこちゃんの制服も下着もプールのロッカーに入っていて、プール場と保健室は非常に遠く、
外には部活中の卓球部がいるため、流石に裸の女の子ですから外にバスタオルを巻いて出させるわけにも行きません。
なので、まりこちゃんに何か身に付けさせるものを見つけるか、ここ保健室でするしかありませんでした。

教師Aは戸棚を探した所、、非常用の小型ポータブルの便器を発見し、

教師A「これしかないなぁ、どうする?

本当はしたくありませんでしたが、もう限界が近く、ましてやプール場においてある服を取ってもらって着る余裕もなかったので

まりこ「・・・・・・・・はい、」

しかし、まだ体調が優れなく、動けなかったのでベットの上ですることにしました。

シーツの下をまくり便器を教師Aは股間にあてがいましたが、まりこちゃんの足の間にタンポンの紐が見え、

それを取らなければいけないことに気づき

教師A「・・・これ、取らないといけないね、取るから力を抜いて。」

横に先生を見ながら、閉じた足と共に、膣にも力を入れてしまいます。

まりこちゃんは恥ずかしくてたまりませんでした。毛が生えてから男性に見られるのはこれが
初めてだったからです。まだうっすらとしか揃っていない陰毛から、まだ未発達の性器が見えました。
その中から先ほど入れられたタンポンのひもが、まりこちゃんのほうからも見えました。

抜けなくて困った男性教師は、まりこちゃんの上半身を起こし、両足を広げさせて、
さきほどタンポンを入れてあげた恥ずかしいあの内診の格好をさせました。

先ほどとは異なり、まりこちゃんの意識がはっきりとしているので、とても恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいました。
教師Bはそれを無視して、足をベットの上で大きく広げさせて、タンポンの紐を再度引っ張りました。

程なくして、抜けました。タンポンはうっすらと赤く染まっていましたが、すこし気にしてそれを机の上において、
まりこちゃんをこの格好にさせたまま、便器をすかさず取り出して大事なところに当てて

教師A「恥ずかしいかもしれないけれど、これでして。これしかなかったんだ」

まりこ「(真っ赤な顔をして)え、っでも、、、、、先生が見てる前でしなきゃいけないんですか?」

教師A「・・・・・あ、ごめん。するときは上をむいているよ」

と言われても、まりこちゃんは先生に音を聞かれるのが恥ずかしくて出せません。しかし、仕方が無いので、
なるべく音を立てないようにおしっこしようとするのですが、もう我慢の限界になったのか、便器を当てられて数十秒もしないうちに
勢いよく出してしまいました。おしっこの最中、男性教師の手にもすこしかかってしまいましたが、
下半身を見ないでまりこちゃんの顔を見ていたので、まりこちゃんは余計に恥ずかしくなってしまいました。

排尿が終り、まりこちゃんは目を閉じて恥ずかしそうにしています。

男性教師Bはベットが汚れないように、ティッシュでまりこちゃんのお尻付近を拭いてあげ、寝ている間に探した
ナプキンで湿った陰毛を拭いて、もう一枚の方を大きく性器にあてて生理用ショーツを足にかけましたが、
流石に恥ずかしかったのか、教師の手を妨げ、まりこちゃん自身がショーツを履きました。

教師Bはすかさず便器をトイレに持って行きました。

その後、もう一人の教師Aを呼び、まりこちゃんの服が入った水泳バックを持ってきました。
まりこちゃんはすぐに着替えて、帰りましたが、この日に味わった感触はしばらくの間、りこちゃんの体から離れませんでした。

バスケ部の1年リーダー麻里奈


>605のリクエストに応えて先生と生徒@レイプ編をお送りしまーす。
これはあまり痛くないので安心してくだちい。
文章も短いです。

バスケ部の1年リーダー麻里奈は、身長140ちょいで、髪を二つに分けてお下げにし、
モロに幼女体型。
1月3日、体育館の掃除に1人だけ呼び出し、朝8時から昼過ぎまでひとりぼっちにし
て、体育館の掃除を強要。外からカギをかけて、トイレにもいかせないようにした(ウ
チの体育館の中にはトイレなし、オンボロ)。
昼過ぎにチンポを膨張させながら体育館に入ると、泣きながら、しおらしく掃除してい
た。
「ステージの上、全然きれいになってねーじゃねーか」
と叱ると、ワンワン泣きじゃくり始めたが無視。ステージを雑巾がけさせることに。
冷たい水での作業なので、麻里奈の手は真っ赤。あの冷えた手でチンポをシコシコ
させることを想像しただけで射精しそうだ。
四つん這いになったジャージ姿の彼女。パンティラインがクッキリ。そろそろやるか。
麻里奈をマットのある体育倉庫に連れて行くと、すでに疲労困憊。
マットに押し倒し、いきなり、ジャージの下とパンティを剥ぎ取る。
「いやっっいーやっセンセーやめて!」

とは言うものの、体には力が入らず、スポーンと下半身が露わに。
色白の下腹部にうっすらと陰毛が、地肌にまとわりつくように、生えている。
「麻里奈は、いつから陰毛生えてんだぁ?」
とエロエロに質問すると
「いやっ見ないで、センセやめて」
と懇願するばかり。彼女におおいかぶさり、かわいい唇を奪い、レアチーズケーキのよ
うに柔らかい触感の、誰にも強く揉み潰されたことのないムネを堪能する。
すると、当然のように息づかいが荒くなる。
「麻里奈はまだ12歳なのに、もう感じてんだ。オマエ、すげーエロ女だな」
と言葉でもいたぶり、指を陰毛に這わせる。そして挿入。
やっぱり。しっかり濡れている。
指を動かし始めると、処女のクセに、気持ちよさげな声をあげ始めた。
これだから中1とのセックスは止められない。
ジャージごしにボッキしたイチモツを彼女の性器にこすり当てると、
「やめてっやめてっ」

の連発。ズブリと挿入したら今度は、
「イタイッイタイッ。せんせい、お願い、痛いから抜いて…」
なんて懇願してくる。無視してヒッかきまわすと、結局、アンアンと、また声をあげる。
夕方、暗くなるまで、3時間ぐらいヤッていただろうか。合計4回。
最後は、バケツに排尿もさせたし、陰毛もハサミで刈り込んだし。
バラしてもいいけど、そしたら、こういうこと全部言わないと信じてくれないぜ。
と脅すと、
「センセイのこと好き。Hもしたかった、私Mだから…」だって。
麻里奈の方が一枚上手だった。

以上>608-610先生と生徒@レイープ編(・∀・)デシタ!!

U先生

いつも相談にのってもらってる地学の先生がいた。
若い男の先生で、男女関係なく生徒からも人気があった。
地学室の隣に地学準備室があって、放課後なんかはそこでいつもくつろいでた。
普段なら友達も一緒で、お菓子を食べたりしながらおしゃべりを楽しんでいたけど、
その日はたまたま、私と先生二人きりだった。
私は当時、彼氏と別れたばかりだったが、未練が残っているらしい彼氏に困っていた。
そのことでU先生にはかなりプライベートなところまで相談していた。
その日も、ホームルームが終わった後、元彼に言い寄られ、イライラしながら
地学準備室に駆け込んだ。
「先生!またT(元彼)に話があるとか言われたよぉ。正直もう嫌なんだけど。」
「Tもしつこいなぁ・・・。二人、そんなに長くなかっただろ?」
私たちはつきあって3ヶ月もしないうちに別れた。でもその間にHは何度もしてた。
「私じゃなくて、体に未練があるんじゃないかな。」
苦笑しながら言うと、
「そういう奴って・・・本当に別れて正解だよ」
と、U先生は真剣な顔をして言った。
優しいなぁ、と思った。甘えちゃいたい、とも思った。

「ねぇ、先生。ちょっと寝ていい?」
と言って、部屋の中のソファーに横になる。
「いいけど・・・爆睡するなよ?」
このまんま、Hまで展開するのかな?しないだろうな。
先生は先生だし。いくらなんでも・・・
そんなことを考えながら、私は見事に爆睡した。
変な感触に気づくまで。
U先生が私の制服に手をかけていた。
「・・・ん・・・先生?」
しっかりと寝ぼけていた。脱がされているのか、毛布をかけようとしてくれているのか。
キスされてから気づいた。
「ん・・・ふ・・・ぅ」
U先生の舌が入り込み、息がうまくできない。
「ちょ・・・せん・・・せっ」
「ごめん・・・なんかすごい・・・無防備だったから」
そう言うと先生はそのまま私のスカートの下に手をいれ、長い指で太ももをなぞった。
「やっ・・・」
声を出すと、先生は私に覆いかぶさったまま俯いた。
「やっべ・・・」
何が?聞こうと思ってもまたキスされる。Tのキスなんかよりずっといやらしいキスだった。
先生の右手は下着を脱がそうとしていて、左手では胸を揉んでいた。
「・・・んっ・・・いき・・・できないよっ」
「Mが誰にも言わないなら、最後までいくよ?」
先生ならいいかな。もうどうせここまで・・・
制服はスカートを残してもう身についていなかった。
ブラと、スカートだけ。ここまできたら、と思った。
「いいよ。U先生だし」
U先生はそれを聞くと何も言わず私の首もとに吸い付いた。
そこから少しずつ先生の口は降りていき、胸にたどり着く。
「あんっ・・・」
自分でも珍しいほどに声がでてしまい焦った。
先生は上目で私を見ながら乳首に噛み付く。
「きゃっ・・・ぁ・・・」
その間にも右手は下をまさぐっていた。
「もう・・・ぁ・・・せんせ・・・んぁっ」
右手にあわせて、左手にあわせて声をあげる。
やらしい声、と笑う先生を見ると切なくなった。

「ねぇ、彼氏にもこんなことされてた?」
ううん。Tはいつも脱がせてキスして入れるだけ。最後に抱きしめて「愛してる」。
「Tなんて・・・ぁっ・・・ぁん・・・」
まともに喋ることができないくらいに、U先生からの攻めは続いた。
胸を吸いながら腰をなぞり、下をいじりながら乳首に噛み付く。
「も・・・だめ。先生・・・だめだよぉ」
次の瞬間、先生の指が中に入るのを感じた。
「きゃぁぁっ・・・んぁぁんっ・・・はっ・・・ぁ」
こんなに前戯をされたことはなかった。思考がうつろになっていくのを感じた。
「随分、声出るのな。まだ一本だよ?」
先生の指は長い。友達だってみんなそう言っていた。
私の内壁をなぞる先生の指はいつのまにか二本になっていた。
中をめちゃくちゃにかき回す先生の指に、私は声をあげ続けていた

「いやっぁぁぁん!・・・ぁっ・・・もう・・・先生、だめ・・・」
「いいよ、イっても」
そういうと先生は一際大きく指を曲げた。
「ぁぁぁぁぁんっっ」
いやだ、イけない。そう思って先生にしがみつく。
「いやだ、先生。いれて?・・・ぁっ・・・」
先生は指を上げて私に舐めさせた。ちゅぷ、と音がする。
綺麗になった指でシャツを脱ぎ捨て、先生はまた私に覆いかぶさる。
私の足をM字に開くと、口を近づけ息を吹きかけた。
「ひゃぁぁんっ・・・」
「うわ、声えっろ・・・」
「もう・・・むりぃ・・・ぁぁんっ」
きっと声を楽しんでたんだ。先生は内腿から初めはちろちろと入り口に近づくにつれてねっとりと舐めだした。
「ぁぁんっ…はぁっ・・・ゃぁ・・・」
どれくらい声が出ていただろう。
しばらくすると先生がベルトをはずす音が聞こえた。

「Mの声、えろいな。Tに聞かせてたんだ?」
「そんなことない・・・ゃっ・・・」
先生は大きくなった自分のものを私に当てながら体のあちこちを指でなぞる。
「おねがい・・・もう・・・だめぇ・・・」
先生のものは私の入り口にはいるか、はいらないか刺激し続けていた。
「Mってばかわいいのな」
そういうなり、先生が入ってきた。
「ぁぁぁぁぁんっ!ひゃっ・・・あああ・・・!」
奥までついてくる先生。Tなんかとは違う。こんなところで大人を感じた。
「はっ・・・・はぁっ・・・」
先生の息も荒いでいた。
「んぁっ・・・ぁぁぁぁんっ・・・せんせ、ぁぁっっ!」
地学準備室にはじゅぷじゅぷ、といやらしい音が響いていた。

そこからは二人とも、快楽を求めることに夢中だった。
しばらくして同時に果て、起きたときには先生はデスクに座ってた。
「・・・避妊とか、そういうのは大丈夫だから」
大人だな、先生は。そう思って立ち上がるとまだ体にはだるさと妙な熱さが残っていた。
「今日、帰ろっかな。」
「Tに気をつけてな。」
「ありがとうございました。」
あとから考えれば、何にお礼を言ったんだか。

終わりです。長々とすみません。
高校のときの実話です。
その後先生とは何度かHをしました。
卒業してからは連絡とってません。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード