萌え体験談

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先生

姉とお風呂で柔軟体操19

俺は姉に一番キツイレオタードを着るようにリクエストした。
 一番食い込むし、一番ハイレグになるから。
もちろん、マンスジも割れ目の底までキッチリ食い込んでアナルもクリも小陰唇も全部ハッキリと分かってしまう。 眼力なんか要らない。
 縦筋の糸を縫い込んであるから誰でもわかる。
剃って無毛なのもマンスジが出やすい一因なんだろう。
 もちろん、インナーもブラも着けてない。
 俺は、姉に逆エビ反りの200度前後開脚をやってみるように言った。

 うん??それ、珍しいね。クラブじゃ、時々練習してるけど。 うん、いつも同じじゃつまんないから。そっか、いいよ。でも、このレオタード、キツイなあ。ちょっと食い込み過ぎかも??お姉ちゃん、オッパイおっきくなったもんね。wなんかお尻もキッツいなあ、食い込んでない?? うう~ん、ちょっと食い込んでるけどOKだよ。じゃ、始めよ?うん、分かった。
 分かってないよww。まmこの割れ目の底の底まで、バッチリ食い込んでるよ!!アヌスまで見えてるんだから!!
そう言うとこ、天然だよなw
 姉はうつ伏せから、エビ反りになって、左脚前右脚後ろの前後200度開脚をピタッと決めた。後ろ右足先をカーペットにピッタリつけて目で見てる格好だ。左足先もピッタリカーペットに付けて、逆向き開脚で富士山のような
綺麗な形を作っている。
 姉のレオタードは伸びきって陽子先生のような凄いハイレグになっている。 おまけに、まmこの割れ目に股間の布地がキッチリ食い込んで、もう、小さな染みを作っていた。
 陽子先生(お姉ちゃん)、じゃあ、めくるよ。 俺はギリギリに引き伸ばされた股間の布地をめくって、陽子先生(姉の)のまmこを上向きに晒してしまった。 
 は、恥ずかしいわ、、。
灯りの真下に陽子先生(あね)の無毛のまmこが上向きに晒されている。俺が全部剃ったからだ。
 じゃあ、陽子先生(お姉ちゃん)いくよ。
 俺は、先生のまmこを左右にグウッと開いた。
 こ、こうくん、そんなに見ないで、、恥ずかしい、、ううん、先生、綺麗なまmこだよ。 いやだあ、、あひッ、、俺は開ききった陽子先生(姉)
のまmこにむしゃぶりついた。
 クリもねっとり舌で絡ませながら
剥いていった。
 あひーッあ、あ、あ、あううッ、あひッ、、すぐに愛液がヌルヌルして、ピチャピチャピチャといやらしく音が響いてきた。 あううッ、あう、あう、あああ、、もう、濡れ濡れだよ、
先生(お姉ちゃん)、、俺は、舌を尖らせて、愛液の源に差し込んでいって
愛液をなめとっていった。 あううう、あう、あううッ、、も、もうだめ、、、こうくうんんん、もう、きてええ、、、。 いい?先生(お姉ちゃん)生徒なのに、していいの??、あううッ、、はあはあはあ、、そんな意地悪言わないで~、、、ああッ、、何をどうするの??、、せ、せんせいのまmこにこうくんのおちnちnをつ、、突き刺して~、、そう、じゃあいくよ、、俺は、真上から、いきり立った完全剥けチンコを陽子先生の開ききったまmこにあてがうと、よおく狙いを定めた。 はやく~、、グサッ、あぎゃあああ、、あぐうッ、、あ、あ、あ、ああああ、あぐううッ、、あううッ、こ、こうくうううんん、、お、おちnちn、おっきい、、あぐううッ、せんせい、きもちいいわあああ、、いい、いい、いい、いっくうううッううう、、先生、先生 先生、、、せんせええいいいいいい、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、凄い快感で頭が真っ白になった。
 ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
俺は、逆エビ反り200度前後開脚の富士山形になった姉の上向きまmこを陽子先生に見立てて、思いっきり射精し続けた。ゴムはしないままだった。陽子せんせえええいいいい、、俺の子供を生んでくれええええ、、、。
ああああ、、、いい、いい、、いいわああ、、こうくううんんん。
 俺の子供を妊娠までした姉を陽子先生に見立てて犯すなんて、、俺は鬼畜になっていた。

姉とお風呂で柔軟体操18

俺は、完全に姉を陽子先生に見立てて犯し続けた。
 もしかすると俺は鬼畜かもしれない。
 だってこれだけの体操美少女でスタイルも女性らしくて抜群の姉とセックスしながら、陽子先生や、エリ先輩や彩ちゃんや美恵子姉さんや、、果ては母さん(の高校生の現役時代)までイメージを重ねてセックスし続けてるんだ。姉が知ったら泣くだろうな。
 もちろん、姉のことは大好きだ。 

 だけど、陽子先生のあり得ない柔軟体操を目のあたりにした俺は、もう止められなかった。

 とにかく、姉を陽子先生に見立ててひたすら犯し続けた。
 陽子先生がハイレグの競泳水着であり得ない柔軟体操を見せつけたことが俺に火を付けた。
 こうくん、こんなこと、あなたやお姉ちゃんはできる?? 
 なんだか上から目線で挑発されてる気がした。
 きっと、敗北感があったんだと思う。 
 それだけ、全てに渡って美しさと
 エロさの次元が違ってた。
 レオタードと競泳水着、負けてる。
 姉と陽子先生、 負けてる。
姉はまだ子供だなあ、
 でも、姉は中学生だし、、。
 なら、エリ先輩と陽子先生、
 やっぱり、エリ先輩も子供だなあ。
 
 美恵子姉さんと陽子先生
  いい勝負だけど、現役を退いた
 美恵子姉さんが、現役を退いてなお
 あれだけの美しさとエロさを備える
 陽子先生に勝てるのか??

 レオタードを着たら美恵子姉さんも
 今でもあんなに美しくエロくなれる のかな?? 
  柔軟体操もあんなに出来るの
  かな??
  俺と陽子先生
  柔軟体操では、負けてる。
 俺は現役なのに。
 
 陽子先生を前にしたら、今まで俺が
 信じていたことの全てに於いて、敵 わないな、、と自信を無くしてしま う。
  美恵子姉さんが今までの俺にとっ ての太陽だったが、それも陰って見 える。(二人とも全日本入りが出来 なかったことは共通してる。)
  美人度では負けてないのだけど。
 エロさのパワーで負けてる気がし  た。
  オッパイの大きさは美恵子姉さん
 の勝ち、、そんな程度かあ、、。

 今度、美恵子姉さんがコーチしてるって言う体操クラブに姉と遊びに行って見よう。
 
 美しさもエロさも柔軟体操も全部負けてる気がしたから、敢えて姉に
過激であり得ない体位を求めていったんだ。

 お姉ちゃん、ブリッジでお掃除フェラして!! 僕、なめてあげるよ。
 俺は、風呂椅子に腰かけた。姉が
 僕のを跨いで立った。
 そこから、ブリッジで手をマットに付いて、そこから、さらに、自分の足首を持ち、ググッと折り曲げて、顔を前に向けると、そこに俺の完全剥けチンコが勃起している。
 それを、口にくわえて姉はうんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラを始めた。
 俺は姉の無毛のまmこが
ぱっくり口を開いて目の前につき出されているのを、手で左右にグウッと開きながら、クリを舌で転がしたり、舌でチンコの変わりに、膣に入れていったり、、愛液をなめとったりした。
 あう、、うんぐ、うんぐ、、あうう
、あああああ、、うんぐ、うんぐ、、
俺の完全剥けチンコは、また勃起してきた。  
 お姉ちゃん、ブリッジしてて!!!!
俺は立ち上がると、ブリッジで突き出された姉のまmこに俺の完全剥けチンコを突き立てた。  
 普通じゃあり得ない体位だった。
姉の体位が苦しいから、一気に責め立てた。
 グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あううッ、あぐううッ、あうッ、
ああああッ、、、、、、こうくうううんん、、おおおねえちゃああんん(陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい!!!!)、、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、はあ、はあ、はあ、、、
姉がグッタリとブリッジを崩した。
 こうくん、ちょっと苦しいよ、、、ごめん、お姉ちゃん、、でも、お姉ちゃん、近頃やっぱり、体、凄い柔らかくなってるね。うん、大会で頑張ったから、、こうくんも頑張ったよね。
 うんそうだよね、僕ら頑張ったよね。 姉の柔軟性を実感して、ちょっぴり自信を取り戻した。
 さ、もう一度シャワー浴びてお風呂出よう!!出たら、レオタード着てね。
 もう、こうくん、まだ柔軟体操するの!? だって、昨日は三回だけだったよ。今朝は先生にプールに呼び出されてたし、寂しかったよ~。
 もう、甘えん坊ね!!それもとおってもエッチな甘えん坊さんなんだから!!
中にいっぱい出したりして、また、赤ちゃんできたらどうするの!!
え??できそうなの??
ううん、、ちょっと違うかな、
でも、ゴムちゃんと着けてね!!
うん、分かった。
 ちょっとホッとした。
シャワーを浴びてる姉は本当に綺麗だった。 ちょっぴり、ホッとした。
 でも陽子先生のあの、衝撃的な柔軟体操の姿がまた姉とダブって見えた。

姉とお風呂で柔軟体操17

俺たちはシャワーを浴びてイチャイチャしてた。長いキスをして、いつものように、乳首を含んで舌で転がしたり、吸ったりしながら、反対側の乳房を揉みたて、両方の乳房の芯を、ゆっくり十分に揉みしだいた。 
 乳房の芯は乳房の成長点だ。
姉はDカップになったが、次ぎはEカップにまで俺が育ててやろう、と
思ってた。俺の熱心な愛撫で姉の乳房はスクスクと形良く育っている。
空いた手で同時にまmこの割れ目の底をゆっくりなぞってやる。だんだんコリッとしたものがハッキリ大きくなっていく。すぐにヌルヌル、ニチャニチャとしてきた。ヌルッ、あぐううッ
姉があえぎ声をあげた。俺が指を二本まmこに突き立てたのだ。俺はまmこの中の指を曲げてGスポットをまさぐりながら、親指の腹でクリを剥いていった。 あああ、あううッ、、こうくん、、あうッ、、そ、そんなにされると、、ああああ、、お姉ちゃん、左足あげてY字バランス!!、、ああううッ、、うん、わ、わかった、あああ、、姉は喘ぎながら、左脚を高く真っ直ぐに上げた。キレイなY字バランスだ。右脚から左脚までまるで一本の棒のようにキレイに伸びた。
姉はそこまでは、左手を使わなくても簡単にできる。さらに、そこから、左手で左足を持ってググ~ッと190度以上開脚した。俺は、左手で姉の体を支え、右手で姉の思いっきり開かされたまmこに指を三本入れて、親指とで、クリとGスポットをじっくり責めた。
 あまりの喘ぎように、体を崩しそうになる姉を支えながら、じっくり、たっぷり、愛撫し続けた。乳房も舌で転がしたり吸ったりしながら、じっくり責めた。 あ、あ、あ、あううッ、ああッ、、あぐううッ、、こ、こうくううん、お、お姉ちゃん、、はあはあ、、あううッ、、もうらめええ、、
 はあ、はあ、、、もうきてええ、、。お、お姉ちゃん、、まだまだ、、。
俺は、姉の普通じゃあり得ない体位をたっぷり堪能しながら、、陽子先生!!
先生なら、こんな体位できる!?ね、ね、凄いでしょ?できる!?、、ようこせんせええいい、、、。はあ、はあ、
あううッあぐううッ、、あああああ
 ふふ、やるわね、、じゃあ、見てらっしゃい、、俺は、姉の開脚をもっと強くするようにした。200度近い。
陽子先生がやすやすとして見せたような錯覚に陥った。、、よ、ようこ、せんせい!!!俺は、ギリギリまで開ききった姉のY字バランス開脚の中心部に、いきり立った完全剥けチンコをグサッと突き立てた。あぐううううッ、、あ、あ、あ、ああああ、あううううッ、、あううッ、、ようこせんせい!!ようこせんせい!!ようこせんせい!!ようこせんせええええいいいい!!!、、こうくんッ、、もっとよ、、もっとよッ、、もっとよおおお、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、せんせええいいいいい、、、こうくうううんん、、もっとちょうだいいいいい、、もっとよおおおお、、、。 最後は完全に陽子先生にイメージを重ねて射精してしまった。
 ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
余韻でいつまでも射精していた。
 陽子先生を妊娠させてやる勢いだった。  先生!!俺の子供を生んで!!!
こ、こうくん、、はあ、はあ、はあ、もう、、キツいよ、、ハッとした。
姉に完全に中出してしまった。
俺は、ごめん、お姉ちゃん、、すぐに、姉の高々と挙げた左脚を降ろした。 やっと、俺の完全剥けチンコを抜いてやった。 まだ、余韻で、ドクッと射精していた。
 はあ、はあ、はあ、、なんか、こうくん、、今日はこわいくらいだね、、はあ、はあ、、うんぐッ、、うぐ、うぐ、、俺はまだ、いきり立っている、完全剥けチンコ君姉の口に突っ込んだ。お姉ちゃん、お掃除して、、先生、お掃除フェラして!!!、、、姉は、、コホッと良いながら、、うんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラをしてくれた。また、完全復活してきた、、お姉ちゃん、壁に手をついて、、はあ、はあ、、こう?、、今度はバックキックして、、、姉は今度は右脚を後ろに蹴りあげて左脚と一本の棒になるようにまっすぐ伸ばした。 陽子先生!!!こんな体位できる!?、、ふふ、見てらっしゃい、、ホウラね。姉は左脚で立ち上がり、右脚をバックキックして高々と蹴りあげてピタッと止めている。
 普通じゃあり得ない体位だ。
俺は、陽子先生(姉)の腰を掴むと、先生の中付きまmこにグサッと突き立てた。グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あぐぐううううッ、、あぐううッ、、あぐうッ、、あぐうッ、、あ、あ、あ、あああああ、、俺は背中を反らして上半身を立ち上がらせていた陽子先生(姉)の乳房を、両手でわしづかみにして、ググッと後ろに引き寄せた。もっと強く反らしたにのだ。
そうしながら、陽子先生(姉)の乳房をわしづかみにして、揉みしだいた。
 陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい、、、、、こ、こうくうううんんん、、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、ドクッ、、、。
 俺はその日はまだまだ陽子先生(姉)をあり得ない体位で犯し続けた。
 現役を退いた陽子先生のあり得ない柔軟体操に、今になって激しく欲情してしまったのだ。

実は淫乱なお茶の先生3

お茶の先生は、大人のおもちゃをたくさん持っていた。
寂しい夜は、そのおもちゃで、オナニーしているらしい。

3回目に、ホテルに行った時のこと。
先生は、いつもの和服姿とは違い、超ミニのワンピだった。
少しかがむと下着が丸見えに。
見られる事を楽しんでいるように見える。
たぶん、下着はもうグッショリだろう。

ホテルに入り、部屋を選ぶと、廊下で服を脱がせた。
先生は、その大きな尻に食い込むTバック下着を着けていた。
ひょっとして、部屋に入るまでに誰かに見られるかも。
幸いにして?誰にも会わなかった。

部屋に入るなり、Tバックの下着を破れるくらい釣り上げて、先生自身に食い込ませた。
「ヒィー」っと悲鳴を上げるが、股間を触るともうグッショリ濡れている。
クリトリスも立っている。
ベロを入れてキスをした。
先生は俺の勃起したペニスを握ってくる。
フェラをさせた。
俺のペニスは先生の唾液でヌルヌルになった。
マークンのオチンチンを入れてと先生は言う。
先生のアソコもヌルヌルだが、まだ入れてやらない。

先生のバックの中にはSMグッズがたくさん入っていた。
まず、目隠しをして、後ろ手に縛って床に転がした。
そして先生愛用の大きいバイブをアソコに挿入。
ローションを使って、アナルにもバイブを。
いつも両方の穴にバイブを入れているらしく、アナルバイブもすんなり入った。
しばらく、その状態で放置した。
先生は、悶絶して悶え狂う。
あの美しい先生が、2穴バイブに責めたてられ、のたうちまわっている。
よほど気持いいのだろう。
廊下にはシミが出来ていた。
白目を剥いて、「イク、イク」と叫ぶ。
さらに放置する。
3度、4度とイッタようだ。

2穴にバイブを入れたまま、俺の勃起したチンチンをしゃぶらせた。
狂ったようにフェラする先生。
これが、あの清楚な先生なのか?

結局、その夜は5回もセックスさせられた。

今度は、先生が俺を苛めたいと言っていた。

MとSは同居するのか?

姉とお風呂で柔軟体操16

大会を一ヶ月先に控えていた。みんなみっちり練習に打ち込んでいた。
エリ先輩は近寄り難いくらいの迫力だった。大会前だから、練習用ピッタリブルマなんかじゃなく、全てレオタードで通している。本番のイメージそのままの実践的練習だ。それは、姉も彩ちゃんも優子ちゃんも、いや、殆どの女の子が同じだ。 そう言う練習用レオタードはやっぱり古いレオタードが多いから、成長期の彼女らにとっては、ちょっと窮屈だった。
それがまたいいんだ。ww
 練習が終わると、男女それぞれ、柔軟体操でしめる。 その時は男女共集まるから、汗で濡れて、肌にピッタリ張り付いたレオタードでの柔軟体操は圧巻だ。乳首が透けてたり、マンスジが見えていたり、尻の割れ具合や土手が高いのが誰かがよくわかったり、下つきか上つきか分かったり、色々目の保養になる。 乳首もマンスジも見慣れてくると、目が鍛えられると言うか、眼力っていうのか、ほぼ全員の乳首とマンスジを読み取れるようになっていた。 
 ま、眼力が鍛えられたわけだ。ww
だから、柔軟体操のときって体操クラブに入って本当に良かったなあと思える一時だ。
 ま、女の子たち自身は自分たちの乳首とマンスジを見抜かれていることには気づいてないだろうけど。
 あ、姉は天然で気づいてないだけで、実際、うっすらと見えている。
 あと、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも、うっすらと見えているかな。 オッパイおっきいとか土手が高い子ばっかりだな。
 俺にはほぼ全員の乳首とマンスジが見えているけど。
もちろん、そんな眼力ばかり鍛えたわけじゃない。
俺もみっちり練習に打ち込んでいた。 もっとも、家に帰ったら、姉のまmこにみっちり完全剥けチンコを打ち込んでいたが。ww
 姉も俺との柔軟体操の特訓(を兼ねたセックス)に熱中してみっちりw喘ぎまくっていた。 つまり、昼も夜も体操三昧だった。浣腸もよくしたけど。ww (母親には便秘がひどい、と言っていた。w)
俺の完全剥けチンコは体操クラブの女の子のエロい姿を見るとすぐに半勃ちになるが、それは、姉のレオタード姿を見てのことで、姉がエロ過ぎるのだ、と言うことで姉をごまかしていた。実際、姉のレオタード姿はエロ過ぎる。体操クラブの男の子たちのかなりの連中が姉を意識してちmぽを大きくしてる。俺はそいつらのうち、ちmぽが特に目立つ奴を何人か姉に教えてやったので、姉も気づいて、成る程、と納得していた。
でも、こうくんのが一番大きくて目立ってるよ、と逆に男の子たちのちmぽを比較して注意されてしまった。 ええ!!!本当!!!??ちょっと、ショックだった。
まあ、仕方ないか、私の魅力の前じゃね。ww
だが、
俺もそいつらも、エロい女の子なら誰彼となくおっきくしてるのは内緒ww
 姉も、時々からかってるのか、わざと、そいつらの近くで柔軟体操やってたりする。 で、今日~君のがおっきかったね、なんて報告してくる。w
 お姉ちゃん、あなた、おかずにされてるってことだよ、それは。分かってるのかな? やっぱり、天然だ。
 でも、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね!!だって。
 そう言うショックなこと言わないでよ、、でも本当なんだろうから、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも俺のちmぽに気づいてるんだろうなあ。
 それにしても、お姉ちゃんのちmぽを見る眼力はだんだん鍛えられてきたよな。 いろんな男の子たちのちmぽを比較して喜んでどうするの。俺とそう言うとこ似てるのかな??
 で、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね、だって、、、。
ま、更衣室でそれとなく比べたら、かなあり、おっきいかも、、とは思ったけど。
 そんな俺はその頃、小学校でも、時々ちmぽをおっきくしてた。
 小学校六年生にもなると、オッパイ大きい子もかなりいる。
体操クラブの女の子ほどじゃないけど、やっぱり、エロい子もいた。
 とくにプールが始まったのがやばかった。
 オッパイのおっきいスクール水着の女の子たちを見てると、三分勃ちくらいにはなりそうで、なんか、そればかり気になって、水泳どころじゃなかった。三分勃ちならなんとかごまかせるが、五分勃ちだと、ごまかしようがない。
 その上、先生は俺をヒイキにしてるって言うんじゃないけど、引き立てすぎじゃない??と思った。
 プールの時間は必ず柔軟体操を皆の前で模範を示しながらやらされる。
 他の時も体育の授業じゃ、模範をやらされることが結構ある。
 ま、俺があり得ないレベルの模範を示すってのが大きいんだけど。
 そうしているうちに大会も終わって一息ついた頃、もうすぐ夏休みって時に陽子先生に居残るように言われた。
 あの、先生なんですか?
何か怒られるようなことをしたかな??
 こうくん、大会優勝おめでとう。
でもまだまだだね。これからは、ジュニアの大会が待ってるわね。
 はい、ありがとう、先生。
 なんか、緊張してるわね。
 どうしたの?? だって、何か怒られるのかな??と想って、、。
 ふふ、何か思い当たることがあるの??
 まさか、姉とのあんなことや、
こんなことや、浣腸セックスのことや、、思い当たることだらけだったけど、、、いえ、特には、、。
 そう、こうくんね、体育の時はいつもみんなに模範を示してくれてありがとう。 あ、いえ、、。
 でもね、プールの時間は、なんて言うのかな??まるで投げやりな感じなのよね。
、、そこだったか。まさか、俺の完全剥けチンコがオッパイのおっきい女の子たちのスクール水着を見てると、おっきくなってくるから、、なんて言えないしなあ、、、あの、僕、ちっさい時に溺れたことがあって、、。
 ふうん、そうなの。
そうねえ、じゃ、先生が通ってるスイミングスクールに来てみない??
先生、そこでコーチみたいなことしてるの。だから、
ちょっと融通が利くのよ。
 こうくんの場合は軽い水恐怖症かな?そう言う人って結構いるから、それを治す方法もあるのよ。軽いから簡単なプログラムでいいかな。どう?
 この先生には、イヤと言えない妙な力があった。 はい、、日曜なら、、
じゃあ、午前中がいいわね。それでいい??はい。
 でも、俺はこの陽子先生のことは好きだった。 身長164cmと言うことで、スタイルもよく、結構な美人だった。年齢は30前くらいで美恵子姉さんと同じくらいだ。 なんで、二人とも独身なんだろう??こんなに綺麗でスタイルもいいのに。
 もっとも、美恵子姉さんのスタイルは、イヤとい言うほどレオタード姿の写真を見ているので、乳首や土手の高さからマンスジまで、(時にはアヌスの位置まで)俺の自慢の眼力でよっく分かってるけど、先生はレオタード姿なんか見たことがないから
、上着の上からしか分からないけど。なんでも、学生時代は飛び込みの選手として活躍してたそうだ。
 そう言うことで俺は日曜の午前にスイミングスクールに行くことになった。 前日の姉との柔軟体操(を兼ねたセックス)は、次の日が早いので、三回くらいにしといて、早めに寝た。
 朝、スッキリ起きると、俺の完全剥けチンコも元気よく朝勃ちしてた。
 スイミングスクールについて受け付けで名前と先生のことを話すと、お話は聞いてます。先生はもう来てますよ、と更衣室を教えてくれた。
 俺は水泳パンツに着替えて、プールサイドに行ってみると、こうくん、いらっしゃい、おはよう。と声がしたので振り返ると、俺は息を飲んだ。 やっと、、せ、先生、おはようございます。お、お願いします。と言った。
 先生の、クスッと笑って、あらあら、緊張してるわね。 大丈夫よ、すぐに治るわよ。
 そうじゃなかった。
先生の水着は想像してたような地味なものじゃなく、競泳水着っての??それも、かなりのハイレグだった。
 美恵子姉さんや姉や、エリ先輩のレオタード姿よりもずっとハイレグだったのだ。 おまけに背中は腰まで、グッと開いてきれこんでいる。
 さ、じゃあ、早速、柔軟体操をしましょ。 私がするように遠慮なくやってね。いい?
じゃ、いくわよ。
 いち、にい、さん、しい。
これには、もっと、驚いた。
 陽子先生は、左右、前後180度開脚を、楽々とこなして見せたのだ。 
 たちまち俺の完全剥けチンコ君は三分勃ちくらいにカマクビをもたげてきた。 さ、どうしたの、体操部でしょ。 どうにも、先生にはイヤと言えない。 そんな柔軟体操したら、三分勃ちでもごまかせないよう!!
やばい!!五分勃ちになりそう!!
もう、やけくそで、俺も柔軟体操をした。
 ふうん、どうやら、水恐怖症の解消プログラムは必要無さそうね。
 そういうことか。
 俺は恥ずかしくて、真っ赤になった。
 先生ね、もしかしてそうかな?と思ってたから、今日は、このスイミングスクールに誘ってみたの。
 先生の水着は驚いた??ふふ、これってここじゃ普通に着てるわよ。
 飛び込みの選手はこう言うのを着てるのよ。
 先生が飛び込みの選手だったことは知ってるでしょ。
 これでも、学生時代には、上位入賞してたのよ。
 それはいいけど、こうくん、君は今、大人の男の人に近づいて来てるのよ。それは、誰にでもあることだから、恥ずかしいことじゃないわ。
 プールは来週でもう終わりだしね。
他の体育の時は大丈夫なの??
はい、大丈夫です。プールの時だけです。 
 そう、じゃあ、もうそれも終わりね。
 先生の優しい言葉に俺は涙が出てきた。 本当、俺はこの先生には弱い。
 あらあら、泣かなくてもいいのよ。
俺の完全剥けチンコ君もスッカリしょげて小さくなった。
 じゃあ、君の本当の実力を見せて。
はい。わかりました。
実は、俺も姉も以前は夏休み水泳教室には通っていた。 お金があまりかからないし、水泳は大事よ、と母親がすすめたからだ。練習は楽しくてしっかりやってた。スタート台からの飛び込みスタートやターンも習った。
 俺は、スタート台からザブンと飛び込んだ。クロールでターンをして往復すると、平泳ぎと背泳ぎ、最後はバタフライとこなした。 ちょっと息があがった。
 さすがは、体操部で鍛えてるだけはあるわね。体が柔軟でフォームもあんまり乱れてないわ。中々やるじゃない。じゃあ、先生と競争してみようか。これでも、飛び込みの前は競泳の選手だったのよ。クロールでいいわね。 は、はい。
 じゃあ、ちょっとウオーミングアップをするから、見ててね。
 先生はくるっと後ろを向くと、プールから上がっていった。先生の後ろ姿を下から見上げることになって、先生のお尻の形を改めて目の前で眺めたら、剥き出しの背中から、お尻のラインが本当にキレイだった。おまけに、後ろ下から、俺の眼力で、先生のマンスジがしっかり見えた。と言うか、乳首はさっきから見えていた。Cカップくらいかもしれない。いや、Dカップくらいか。 スタート台に立った、先生を下から見上げると、今度は土手が強調されて見えた。先生も結構土手が高いなあ、エリ先輩の次くらい、彩ちゃんくらいかな。
 もちろん、マンスジも俺の自慢の眼力でしっかり見えていた。先生は、中付きなんだ。
 パシャっと飛び込んだ。ほとんど水しぶきが上がらないのに驚いた。
 すいすいと四種類の泳ぎをした。
 じゃあ、いくわよ、いち、にい、さん、でいいわね?
 いち、にい、さん、、パシャッ、ザブンッ、、、、、、往復50mで10m以上離された。 ショックだった。
 先生!!僕、先生みたいに速くカッコヨク泳ぎたいです!!、、、でも、体操があるし、、ここは、お金もかかりそうだし、、。
 そうね、夏休み水泳教室があるから、そこに行ってみる??
 そう、行ったことがあるなら分かるでしょ。こうくんなら、中級から始めてもいいわね。上級者コースには先生もコーチをしてるから、頑張って上級者コースまで上がっていらっしゃい。
 はい、、母さんに、そう言ってみます。
 そう、じゃあ楽しみにしてるわよ。
せんせ~い!!
 ああ、あの子たちは飛び込みの子たちよ。 紹介しておくわ。 こうくんもちょっと見学してらっしゃい。
 先生、ここで、飛び込みのコーチをしてるのよ。
 はあい、ならんで~!!今日は見学者がいるの。体操部の選手なのよ、、、、じゃあ、柔軟体操から始めなさい!!
 はあい。
 男の子も女の子もいた。中学生くらいだった。背も高い。女の子でも先生と同じくらいはあった。
大体165cmくらいだった。
 体操部の女の子たちは、150cmくらいの子が多いから迫力が違った。
 それで、先生と同じくらいのハイレグの競泳水着を着ていた。
 俺の完全剥けチンコ君も気圧されて大人しくしてた。
 だが、それだけじゃなかった。
  凄い柔軟体操だった。
 200度前後開脚を逆さまにしてこなしていたのだ。
 つまり、うつ伏せの状態から、逆えびでへそから下を上に反って支え、そこから前後開脚を股間を上に向けてしてるのだ。頭は起こして顔を前に向けて、足先をマットにピッタリ付けるように補助者が押して補助してるのだ。
 体操部の場合は、股間下を向いて、マットに股間を付けて前後の脚を台に掛けて200度開脚をするのが普通だけど、時々この逆向き開脚を練習してる。 飛び込みってこんな柔軟体操やってるのか。しかも、あんなハイレグの水着で!!股間の布地はレオタードよりもずっと幅が狭い。それに汗で濡れるどころか、水でたっぷりぬれている!! それで、股間を上に向けて前後200度開脚をしてるのだ。
 俺は目のやり場に困った。
俺の眼力をもってすれば、全員の乳首とマンスジをすぐに確認できる。
 なるべく女の子たちは、見ないようにした。
 じゃあ、こうくん、君も体操部の選手なんだから、できるでしょ。やってみて。 そう言われると、エースのプライドが許さない。
 はい。俺は皆の注目の中、なんとか200度前後逆えび開脚をして見せた。
 へえ、さすがね、補助なしでできたわね。凄いじゃない。 みんなもこのくらいは出きるようにね!!はあい。
 じゃあ、あとは、各自の課題をやっときなさい。 先生はこの子と話があるから。 はあい。
 こうくん、さすがね。先生ちょっと鼻がたかかったかな。
 いえ、結構きつかったです。
 そう、今日はどうするの?もう帰る?
こうくんが良かったら、あと一時間位は、泳げるわよ。 イヤとは言えなかった。むしろ、嬉しい。
 はい、せっかくだから、泳いでいきます。そう、じゃあ、先生もちょっと付き合うわ。それから、半分くらい先生と一緒に泳いだ。先生にはまるでかなわなかったけど、優しく先導してくれた。じゃあ、私はあの子たちの
コーチをしてやらないといけないから。 先生、今日はありがとう。でも、なんで??何が?? 何ってそのお、、。 ふふ、先生ね、こうくんを見てると、体操で頑張って欲しいけど、あなたは身長は180cmくらいにはなりそうね。体操の選手で180cmの人って見たことがないから、、。だから、ちょっぴり、他のスポーツも知っておいた方がいいかな?と思ったの。
 どう、飛び込みって結構柔軟体操凄いでしょ。 でもこうくんはもちろんこなせるけどね。
 先生もあんな柔軟体操やってたんですか??
 なあに? 現役じゃないから出来ないってこと?w じゃあ、特別サービスよ、見てらっしゃい。
 驚いた。
 先生は、逆えび反り前後200度開脚を左、右の前後開脚だけじゃなく、左右200度開脚まで補助なしで、ササッとこなして見せた。
 凄いエロい光景だった。
先生の水着は股間の布地がいっそう幅が狭い感じだった。
 股間を上に向けてもろ見せ状態だった。 俺は、見せてくれるって言うのに見ないわけにはいかないので、しっかり見た。 俺の自慢の眼力で先生のマンスジから、アヌスまでしっかり目に焼き付いておいた。小陰唇やコリッとした部分まで、なんとかうっすらと見えた。だが、不思議なことに、俺の自慢の完全剥けチンコ君は、三分勃ち程度だった。 さあ、これでいかな??
 先生、凄いです。現役みたい!!
ふふ、これでも、今でも5000mは泳げるのよ。じゃあね。先生はもう行くけど、もう少し楽しんでらっしゃい。
 俺は舌を巻いた。
 先生の凄さにすっかり参ってしまった。
 美人と言うだけじゃなかった。エロさも次元の違うエロさだ。
 一種の神々しさがあった。
オーラが輝いていた。教室の先生とはまるで違っていた。
 俺はスイミングスクールを出てから、猛烈に完全剥けチンコが勃起してきた。さっきの先生の凄い逆えび反り開脚を思い出したのだ。先生の股間の様子は全部目に焼き付いている。
マンスジもアヌスも、小陰唇も、クリまで焼き付いている。
 今になって猛烈に興奮してきたのだ。
 俺は家に帰ると、姉がおかえり~こうくん、遅かったじゃないの、、ううっぷ、、俺はいきなり姉にキスした。 母さんは??出掛けたよ。夕方に帰ってくるって。 母さんがいたら、どうするのよ!!見られたら大変だよ!!ううっぷ、、、うんぐ、うんぐ、うんぐ、、、はあ、はああ、、、じゃあ、5時間くらい大丈夫だね。そ、そうだけど、、真っ昼間だよ??柔軟体操(を兼ねたセックス)を今からするの??
さ、シャワー浴びよ!!俺は姉を強引にお風呂に押し込んだ。
 俺は、姉を陽子先生に見立てて、強姦する勢いだった。
 
 

姉とお風呂で柔軟体操16

大会を一ヶ月先に控えたいた。みんなみっちり練習に打ち込んでいた。
エリ先輩は近寄り難いくらいの迫力だった。大会前だから、練習用ピッタリブルマなんかじゃなく、全てレオタードで通している。本番のイメージそのままの実践的練習だ。それは、姉も彩ちゃんも優子ちゃんも、いや、殆どの女の子が同じだ。 そう言う練習用レオタードはやっぱり古いレオタードが多いから、成長期の彼女らにとっては、ちょっと窮屈だった。
それがまたいいんだ。ww
 練習が終わると、男女それぞれ、柔軟体操でしめる。 その時は男女共集まるから、汗で濡れて、肌にピッタリ張り付いたレオタードでの柔軟体操は圧巻だ。乳首が透けてたり、マンスジが見えていたり、尻の割れ具合や土手が高いのが誰かがよくわかったり、下つきか上つきか分かったり、色々目の保養になる。 乳首もマンスジも見慣れてくると、目が鍛えられると言うか、眼力っていうのか、ほぼ全員の乳首とマンスジを読み取れるようになっていた。 
 ま、眼力が鍛えられたわけだ。ww
だから、柔軟体操のときって体操クラブに入って本当に良かったなあと思える一時だ。
 ま、女の子たち自身は自分たちの乳首とマンスジを見抜かれていることには気づいてないだろうけど。
 あ、姉は天然で気づいてないだけで、実際、うっすらと見えている。
 あと、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも、うっすらと見えているかな。 オッパイ高いとか土手が高い子ばっかりだな。
 俺にはほぼ全員の乳首とマンスジが見えているけど。
もちろん、そんな眼力ばかり鍛えたわけじゃない。
俺もみっちり練習に打ち込んでいた。 もっとも、家に帰ったら、姉のまmこにみっちり完全剥けチンコを打ち込んでいたが。ww
 姉も俺との柔軟体操の特訓(を兼ねたセックス)に熱中してみっちりw喘ぎまくっていた。 つまり、昼も夜も体操三昧だった。浣腸もよくしたけど。ww (母親には便秘がひどい、と言っていた。w)
俺の完全剥けチンコは体操クラブの女の子のエロい姿を見るとすぐに半勃ちになるが、それは、姉のレオタード姿を見てのことで、姉がエロ過ぎるのだ、と言うことで姉をごまかしていた。実際、姉のレオタード姿はエロ過ぎる。体操クラブの男の子たちのかなりの連中が姉を意識してちmぽを大きくしてる。俺はそいつらのうち、ちmぽが特に目立つ奴を何人か姉に教えてやったので、姉も気づいて、成る程、と納得していた。
でも、こうくんのが一番大きくて目立ってるよ、と逆に男の子たちのちmぽを比較して注意されてしまった。 ええ!!!本当!!!??ちょっと、ショックだった。
まあ、仕方ないか、私の魅力の前じゃね。ww
だが、
俺もそいつらも、エロい女の子なら誰彼となくおっきくしてるのは内緒ww
 姉も、時々からかってるのか、わざと、そいつらの近くで柔軟体操やってたりする。 で、今日~君のがおっきかったね、なんて報告してくる。w
 お姉ちゃん、あなた、おかずにされてるってことだよ、それは。分かってるのかな? やっぱり、天然だ。
 でも、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね!!だって。
 そう言うショックなこと言わないでよ、、でも本当なんだろうから、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも俺のちmぽに気づいてるんだろうなあ。
 それにしても、お姉ちゃんのちmぽを見る眼力はだんだん鍛えられてきたよな。 いろんな男の子たちのちmぽを比較して喜んでどうするの。俺とそう言うとこ似てるのかな??
 で、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね、だって、、、。
ま、更衣室でそれとなく比べたら、かなあり、おっきいかも、、とは思ったけど。
 そんな俺はその頃、小学校でも、時々ちmぽをおっきくしてた。
 小学校六年生にもなると、オッパイ大きい子もかなりいる。
体操クラブの女の子ほどじゃないけど、やっぱり、エロい子もいた。
 とくにプールが始まったのがやばかった。
 オッパイのおっきいスクール水着の女の子たちを見てると、三分勃ちくらいにはなりそうで、なんか、そればかり気になって、水泳どころじゃなかった。三分勃ちならなんとかごまかせるが、五分勃ちだと、ごまかしようがない。
 その上、先生は俺をヒイキにしてるって言うんじゃないけど、引き立てすぎじゃない??と思った。
 プールの時間は必ず柔軟体操を皆の前で模範を示しながらやらされる。
 他の時も体育の授業じゃ、模範をやらされることが結構ある。
 ま、俺があり得ないレベルの模範を示すってのが大きいんだけど。
 そうしているうちに大会も終わって一息ついた頃、もうすぐ夏休みって時に陽子先生に居残るように言われた。
 あの、先生なんですか?
何か怒られるようなことをしたかな??
 こうくん、大会優勝おめでとう。
でもまだまだだね。これからは、ジュニアの大会が待ってるわね。
 はい、ありがとう、先生。
 なんか、緊張してるわね。
 どうしたの?? だって、何か怒られるのかな??と想って、、。
 ふふ、何か思い当たることがあるの??
 まさか、姉とのあんなことや、
こんなことや、浣腸セックスのことや、、思い当たることだらけだったけど、、、いえ、特には、、。
 そう、こうくんね、体育の時はいつもみんなに模範を示してくれてありがとう。 あ、いえ、、。
 でもね、プールの時間は、なんて言うのかな??まるで投げやりな感じなのよね。
、、そこだったか。まさか、俺の完全剥けチンコがオッパイのおっきい女の子たちのスクール水着を見てると、おっきくなってくるから、、なんて言えないしなあ、、、あの、僕、ちっさい時に溺れたことがあって、、。
 ふうん、そうなの。
そうねえ、じゃ、先生が通ってるスイミングスクールに来てみない??
先生、そこでコーチみたいなことしてるの。だから、
ちょっと融通が利くのよ。
 こうくんの場合は軽い水恐怖症かな?そう言う人って結構いるから、それを治す方法もあるのよ。軽いから簡単なプログラムでいいかな。どう?
 この先生には、イヤと言えない妙な力があった。 はい、、日曜なら、、
じゃあ、午前中がいいわね。それでいい??はい。
 でも、俺はこの陽子先生のことは好きだった。 身長164cmと言うことで、スタイルもよく、結構な美人だった。年齢は30前くらいで美恵子姉さんと同じくらいだ。 なんで、二人とも独身なんだろう??こんなに綺麗でスタイルもいいのに。
 もっとも、美恵子姉さんのスタイルは、イヤとい言うほどレオタード姿の写真を見ているので、乳首や土手の高さからマンスジまで、(時にはアヌスの位置まで)俺の自慢の眼力でよっく分かってるけど、先生はレオタード姿なんか見たことがないから
、上着の上からしか分からないけど。なんでも、学生時代は飛び込みの選手として活躍してたそうだ。
 そう言うことで俺は日曜の午前にスイミングスクールに行くことになった。 前日の姉との柔軟体操(を兼ねたセックス)は、次の日が早いので、三回くらいにしといて、早めに寝た。
 朝、スッキリ起きると、俺の完全剥けチンコも元気よく朝勃ちしてた。
 スイミングスクールについて受け付けで名前と先生のことを話すと、お話は聞いてます。先生はもう来てますよ、と更衣室を教えてくれた。
 俺は水泳パンツに着替えて、プールサイドに行ってみると、こうくん、いらっしゃい、おはよう。と声がしたので振り返ると、俺は息を飲んだ。 やっと、、せ、先生、おはようございます。お、お願いします。と言った。
 先生の、クスッと笑って、あらあら、緊張してるわね。 大丈夫よ、すぐに治るわよ。
 そうじゃなかった。
先生の水着は想像してたような地味なものじゃなく、競泳水着っての??それも、かなりのハイレグだった。
 美恵子姉さんや姉や、エリ先輩のレオタード姿よりもずっとハイレグだったのだ。 おまけに背中は腰まで、グッと開いてきれこんでいる。
 さ、じゃあ、早速、柔軟体操をしましょ。 私がするように遠慮なくやってね。いい?
じゃ、いくわよ。
 いち、にい、さん、しい。
これには、もっと、驚いた。
 陽子先生は、左右、前後180度開脚を、楽々とこなして見せたのだ。 
 たちまち俺の完全剥けチンコ君は三分勃ちくらいにカマクビをもたげてきた。 さ、どうしたの、体操部でしょ。 どうにも、先生にはイヤと言えない。 そんな柔軟体操したら、三分勃ちでもごまかせないよう!!
やばい!!五分勃ちになりそう!!
もう、やけくそで、俺も柔軟体操をした。
 ふうん、どうやら、水恐怖症の解消プログラムは必要無さそうね。
 そういうことか。
 俺は恥ずかしくて、真っ赤になった。
 先生ね、もしかしてそうかな?と思ってたから、今日は、このスイミングスクールに誘ってみたの。
 先生の水着は驚いた??ふふ、これってここじゃ普通に着てるわよ。
 飛び込みの選手はこう言うのを着てるのよ。
 先生が飛び込みの選手だったことは知ってるでしょ。
 これでも、学生時代には、上位入賞してたのよ。
 それはいいけど、こうくん、君は今、大人の男の人に近づいて来てるのよ。それは、誰にでもあることだから、恥ずかしいことじゃないわ。
 プールは来週でもう終わりだしね。
他の体育の時は大丈夫なの??
はい、大丈夫です。プールの時だけです。 
 そう、じゃあ、もうそれも終わりね。
 先生の優しい言葉に俺は涙が出てきた。 本当、俺はこの先生には弱い。
 あらあら、泣かなくてもいいのよ。
俺の完全剥けチンコ君もスッカリしょげて小さくなった。
 じゃあ、君の本当の実力を見せて。
はい。わかりました。
実は、俺も姉も以前は夏休み水泳教室には通っていた。 お金があまりかからないし、水泳は大事よ、と母親がすすめたからだ。練習は楽しくてしっかりやってた。スタート台からの飛び込みスタートやターンも習った。
 俺は、スタート台からザブンと飛び込んだ。クロールでターンをして往復すると、平泳ぎと背泳ぎ、最後はバタフライとこなした。 ちょっと息があがった。
 さすがは、体操部で鍛えてるだけはあるわね。体が柔軟でフォームもあんまり乱れてないわ。中々やるじゃない。じゃあ、先生と競争してみようか。これでも、飛び込みの前は競泳の選手だったのよ。クロールでいいわね。 は、はい。
 じゃあ、ちょっとウオーミングアップをするから、見ててね。
 先生はくるっと後ろを向くと、プールから上がっていった。先生の後ろ姿を下から見上げることになって、先生のお尻の形を改めて目の前で眺めたら、剥き出しの背中から、お尻のラインが本当にキレイだった。おまけに、後ろ下から、俺の眼力で、先生のマンスジがしっかり見えた。と言うか、乳首はさっきから見えていた。Cカップくらいかもしれない。いや、Dカップくらいか。 スタート台に立った、先生を下から見上げると、今度は土手が強調されて見えた。先生も結構土手が高いなあ、エリ先輩の次くらい、彩ちゃんくらいかな。
 もちろん、マンスジも俺の自慢の眼力でしっかり見えていた。先生は、中付きなんだ。
 パシャっと飛び込んだ。ほとんど水しぶきが上がらないのに驚いた。
 すいすいと四種類の泳ぎをした。
 じゃあ、いくわよ、いち、にい、さん、でいいわね?
 いち、にい、さん、、パシャッ、ザブンッ、、、、、、往復50mで10m以上離された。 ショックだった。
 先生!!僕、先生みたいに速くカッコヨク泳ぎたいです!!、、、でも、体操があるし、、ここは、お金もかかりそうだし、、。
 そうね、夏休み水泳教室があるから、そこに行ってみる??
 そう、行ったことがあるなら分かるでしょ。こうくんなら、中級から始めてもいいわね。上級者コースには先生もコーチをしてるから、頑張って上級者コースまで上がっていらっしゃい。
 はい、、母さんに、そう言ってみます。
 そう、じゃあ楽しみにしてるわよ。
せんせ~い!!
 ああ、あの子たちは飛び込みの子たちよ。 紹介しておくわ。 こうくんもちょっと見学してらっしゃい。
 先生、ここで、飛び込みのコーチをしてるのよ。
 はあい、ならんで~!!今日は見学者がいるの。体操部の選手なのよ、、、、じゃあ、柔軟体操から始めなさい!!
 はあい。
 男の子も女の子もいた。中学生くらいだった。背も高い。女の子でも先生と同じくらいはあった。
大体165cmくらいだった。
 体操部の女の子たちは、150cmくらいの子が多いから迫力が違った。
 それで、先生と同じくらいのハイレグの競泳水着を着ていた。
 俺の完全剥けチンコ君も気圧されて大人しくしてた。
 だが、それだけじゃなかった。
  凄い柔軟体操だった。
 200度前後開脚を逆さまにしてこなしていたのだ。
 つまり、うつ伏せの状態から、逆えびでへそから下を上に反って支え、そこから前後開脚を股間を上に向けてしてるのだ。頭は起こして顔を前に向けて、足先をマットにピッタリ付けるように補助者が押して補助してるのだ。
 体操部の場合は、股間下を向いて、マットに股間を付けて前後の脚を台に掛けて200度開脚をするのが普通だけど、時々この逆向き開脚を練習してる。 飛び込みってこんな柔軟体操やってるのか。しかも、あんなハイレグの水着で!!股間の布地はレオタードよりもずっと幅が狭い。それに汗で濡れるどころか、水でたっぷりぬれている!! それで、股間を上に向けて前後200度開脚をしてるのだ。
 俺は目のやり場に困った。
俺の眼力をもってすれば、全員の乳首とマンスジをすぐに確認できる。
 なるべく女の子たちは、見ないようにした。
 じゃあ、こうくん、君も体操部の選手なんだから、できるでしょ。やってみて。 そう言われると、エースのプライドが許さない。
 はい。俺は皆の注目の中、なんとか200度前後逆えび開脚をして見せた。
 へえ、さすがね、補助なしでできたわね。凄いじゃない。 みんなもこのくらいは出きるようにね!!はあい。
 じゃあ、あとは、各自の課題をやっときなさい。 先生はこの子と話があるから。 はあい。
 こうくん、さすがね。先生ちょっと鼻がたかかったかな。
 いえ、結構きつかったです。
 そう、今日はどうするの?もう帰る?
こうくんが良かったら、あと一時間位は、泳げるわよ。 イヤとは言えなかった。むしろ、嬉しい。
 はい、せっかくだから、泳いでいきます。そう、じゃあ、先生もちょっと付き合うわ。それから、半分くらい先生と一緒に泳いだ。先生にはまるでかなわなかったけど、優しく先導してくれた。じゃあ、私はあの子たちの
コーチをしてやらないといけないから。 先生、今日はありがとう。でも、なんで??何が?? 何ってそのお、、。 ふふ、先生ね、こうくんを見てると、体操で頑張って欲しいけど、あなたは身長は180cmくらいにはなりそうね。体操の選手で180cmの人って見たことがないから、、。だから、ちょっぴり、他のスポーツも知っておいた方がいいかな?と思ったの。
 どう、飛び込みって結構柔軟体操凄いでしょ。 でもこうくんはもちろんこなせるけどね。
 先生もあんな柔軟体操やってたんですか??
 なあに? 現役じゃないから出来ないってこと?w じゃあ、特別サービスよ、見てらっしゃい。
 驚いた。
 先生は、逆えび反り前後200度開脚を左、右の前後開脚だけじゃなく、左右200度開脚まで補助なしで、ササッとこなして見せた。
 凄いエロい光景だった。
先生の水着は股間の布地がいっそう幅が狭い感じだった。
 股間を上に向けてもろ見せ状態だった。 俺は、見せてくれるって言うのに見ないわけにはいかないので、しっかり見た。 俺の自慢の眼力で先生のマンスジから、アヌスまでしっかり目に焼き付いておいた。小陰唇やコリッとした部分まで、なんとかうっすらと見えた。だが、不思議なことに、俺の自慢の完全剥けチンコ君は、三分勃ち程度だった。 さあ、これでいかな??
 先生、凄いです。現役みたい!!
ふふ、これでも、今でも5000mは泳げるのよ。じゃあね。先生はもう行くけど、もう少し楽しんでらっしゃい。
 俺は舌を巻いた。
 先生の凄さにすっかり参ってしまった。
 美人と言うだけじゃなかった。エロさも次元の違うエロさだ。
 一種の神々しさがあった。
オーラが輝いていた。教室の先生とはまるで違っていた。
 俺はスイミングスクールを出てから、猛烈に完全剥けチンコが勃起してきた。さっきの先生の凄い逆えび反り開脚を思い出したのだ。先生の股間の様子は全部目に焼き付いている。
マンスジもアヌスも、小陰唇も、クリまで焼き付いている。
 今になって猛烈に興奮してきたのだ。
 俺は家に帰ると、姉がおかえり~こうくん、遅かったじゃないの、、ううっぷ、、俺はいきなり姉にキスした。 母さんは??出掛けたよ。夕方に帰ってくるって。 母さんがいたら、どうするのよ!!見られたら大変だよ!!ううっぷ、、、うんぐ、うんぐ、うんぐ、、、はあ、はああ、、、じゃあ、5時間くらい大丈夫だね。そ、そうだけど、、真っ昼間だよ??柔軟体操(を兼ねたセックス)を今からするの??
さ、シャワー浴びよ!!俺は姉を強引にお風呂に押し込んだ。
 俺は、姉を陽子先生に見立てて、強姦する勢いだった。
 
 

先生は女子中学生

夏休みに部屋でゴロゴロしていると、一つ上の高校3年の先輩から電話が・・・

そして、先輩の家に付き部屋に入ると、先輩の隣で体育座りでテレビを見ている女の子が・・・

「オウ!早かったな、先月借りた一万円だけど、まだ返せそうに無いからさあ、夜までこの子
好きにして良いからチャラにしてくれない?」

「ハイ?誰ですかこの子?」

目はくりっとして、整った顔はしているが、明らかに幼い

「だから、俺のバイトが終わるまでヨーコを好きにし「どうしたんですか?この子?」

「アッ!拾った」

「ハァ?」

そして、話を聞くと
ヨーコちゃんは中学2年生で、夏休みに入り親とケンカをして
家を飛び出した

友達の家を渡り歩いていたが
3日前に行き場をなくし困っていた所を先輩に拾われた


彼女はショウトカットで、150センチにも満たない身長で立ち上がると、少し恥ずかしそうな笑顔で

「ヨーコです、よろしくね」

(カ、カワイイ!)

「えっ!あっ!ヒロシです
よ、よ、よろしく」

「ウフフッ カワイイー!」

「オイ、ヒロシ!中学生にカワイイとか言われてるぞ!
じゃあ俺、行くから」

そして、先輩は出て行き2人っきりになってしまった

(気まずい、何か話さないと)

「・・・」

「・・・」

すると

「ねぇ~!ヒロシ君て幾つ?」

「えっと、17ですけど」

「じゃあ、ケンゴ君(先輩)の一つ下だから高2だね」

「はい、そうです」

「彼女は?」

「いません!」

「さっきから、何故に敬語?」

「えっ!そうですか?あっ!」

「アハハ ヒロシ君カワイイー!」

(中学生に遊ばれてる僕って...)

そして、ヨーコちゃんは座っている僕の膝の上に、ちょこんと
乗ると、僕の胸に顔をうずめてきた

「ちょっ!ヨーコちゃん
本当に良いの?」

「うん!ケンゴ君とも約束したし、ヒロシ君カワイイから...」

「あと...それと...初めてで...」

「えっ!ウソ!ヒロシ君って童貞君なの!」

(童貞に君はいらないかと...)

「うん、童貞君です」

そして、ヨーコちゃんはとても
嬉しそうに

「じゃあ!私がいろいろ教えてあげる!」

「よろしくお願いします!
ヨーコ先生」

「アハハ、まずキスからね」

そして、僕はヨーコ先生からキスの手ほどきを受けた

「次は、私の身体を手と舌で気持ち良くして」

そして、ヨーコ先生は服を脱ぎだした

「・・・」

「ちょっと!そんなに見ないでよ!おっぱい小さいんだから!」

「・・・」

「止めようか?!」

「スイマセン」

そして、カワイイ水色のブラをとると、手のひらサイズのツンと上を向いた、まるでヨーコちゃんの小生意気な性格を表したかのような美乳が・・・

「よくお似合いです」

「どうゆう意味よ!!」

そして、首や背中などを愛撫させられ?いよいよおっぱいへ

「ちょっ!イタいイタい!
もっと優しく!」

「コラッ!そんなに吸うな!」

「フー そう ウン 気持ちいいよー」

次にヨーコ先生は、僕に服を脱ぐように命じた

Tシャツを脱ぎ

「・・・」

ズボンを脱ぎ

「・・・」

「あの~恥ずかしいので...」

「仕返し!」

そして、パンツを脱ぐと

「キャー!カワイイー!」

「普通に傷つきます!」

(細く短く包茎ですが、それが何か?!)

「あの~、皮を引っ張って遊ばないでもらえますか?」

そして、ヨーコ先生はタマタマを舐め、サオをキャンディーのようにペロペロ舐めると
小さなお口でパクッとくわえ
ゆっくり動き始めた

「アッ!ちょっと待って!ちょっと!アッ!アッ!ダメかもアアァー!」

そして、中学生の小さな口の中に一分も保たずに射精した

ヨーコ先生は、僕が口に放出したものをティッシュに出すと

「気持ち良かったでしょう!
私の特技なんだ!」


(中学生にして素晴らしいスキルをお持ちで...)


そして、僕はどこをどう舐めたら良いのか分からないが
ヨーコ先生のアソコを犬のようにペロペロと舐め続けた

「アン・ウン 気持ちいいよー
ウン・ウン・ウン ヒロシ君いいよー」

するとアソコの少し上に豆のようなプクッとしたものが・・・

僕はそれを下から上へペロペロ
左右にペロペロ
口をすぼめチュウチュウ

「アン・アアン・アアン ダメ!ヨーコ
それダメなの!アンアンアンアンアン

イヤー!ダメー!アッアッアッアッーーーァ!」

「ヨーコちゃん、大丈夫?」

「ハァハァハァ 童貞君に逝かされたの初めてハァハァハァ」


(ヨーコちゃん、アナタはいったいどんな人生を...)

そして、おちんちんにヨーコ先生が先輩からもらったコンドームを付けてくれた

そして、ヨーコ先生が僕の上に乗り挿入して、ゆっくり腰を振り始めた

ヨーコ先生の中は、とても温かくヌルヌルしていて僕は我慢するのに必死だった

しかし、ヨーコ先生の腰の動きは段々と、加速して行き
ついに僕は撃沈

(中学生にして、アナタは何個
スキルをお持ちですか)

それから、先輩が帰ってくるまでの間、何度もヨーコ先生から
レクチャーを受けた


そして次の日、ヨーコ先生は先輩にお礼を言って、旅立ったそうだ

毎年夏にスクール水着を買うことが癖になりました

僕が高校を卒業してとある専門学校に入学した年のことでした。僕は高校時代に好きだった子のスクール水着姿が忘れられなくてスクール水着が欲しくてたまりませんでした。僕は当時学生寮に入っていたので入学した4月はまだ外泊禁止でした。でもゴールデンウィークに外泊禁止が解除され、初めて自宅に帰りました。次の日、僕はとあるショッピングセンターに行きました。そして子供服コーナーに行くとスクール水着がありました。でもその時はまだ自由に使えるお金がありませんでした。この日はあきらめてゴールデンウイーク終了と同時に学生寮へ戻りました。そして1ヶ月後、外泊前日に先生に断わって小遣いを多めにもらい、自宅に帰りました。また次の日、あのショッピングセンターに行きました。子供服コーナーに行くとこの前より多くスクール水着がありました。その時親は別のコーナーに用があったのでいませんでした。「よし買おう」と思いましたが「いや待てスクール水着を買うと周りから変態と思われ警備員が来て事務所に連れて行かれるんじゃないか?でも買いたい」というジレンマが続きました。だから女性用と男子用2つを買えば怪しく思われないと決心をつけてレジに行きました。そしてお金を払い近くのトイレ(大便用)に駆け込みました。「ふぅ~やっと終わった」とため息をつきレジ袋から水着を取り出してバッグの中に入れてトイレを出ました。その夜風呂に入った後に親たちに「おやすみなさい」といって部屋に戻りました。そして買ってきた水着を取り出しはさみで値札などを切り早速全裸になってきました。「あれ?きつい」と思ったらサイズを間違えていました。「失敗した」と思いながらも「ま、いっか」と思って無理やり着ました。でも着てみたらものすごく興奮してあそこが大きくなりました。「これを開発できるなんて現代人はすごいな~」と感心してその状態のまま寝ました。目が覚めて僕はスクール水着の自分を見てまた興奮しました。次に好きな子のスクール水着を考えて、オナニーしたくなりました。だから「スクール水着を汚してはいけない」と思い脱いで全裸でやりました。その時は速攻に射精しました。気持ちよかったです。外泊期間が終わり、学生寮に戻る時もその水着を持っていきました。学生寮でも一人だけの時などに着ました。そして1週間ぐらいたってあることに気づきました。我慢汁がスクール水着について濡れていました。「汚れてしまった、どうしよう」と悩んでいると専門学校の中で一番仲の良かった親友が「どうしたの?」と声をかけました。僕はスクール水着をみせて購入方法を教えて今汚れてしまったんだといいました。友達は「じゃあ洗濯しろよ」といったので洗濯をしました。干す時に誰にも見られないようにいっしょに洗ったタオルで隠しました。それから何回もこの行動を繰り返しました。次の年に専門学校を卒業して自宅にいてもこの行動を繰り返したしました(洗濯はしていない)。前の年は通常のスクール水着だったのでこの年は白パイピングのスクール水着と前年の悔いもあって通常のスクール水着(ひとまわり大きいの)を買いました。また次の年は初めてビキニを買いました。今年はスカート式のスクール水着を買いました。来年はセパレート式かスパッツ式のスクール水着を買いたいと思います。今は就職してあまりこれはできませんが、時々やっています。

僕の妄想・・・

妄想上の体験談です。
今は高2ですが、妄想上は中学生です。

ある日、ツインテールの青髪の女の子が僕に話しかけてきた。
周りには誰もいなかったけど、近くに先生がいた。
彼女は今まで、誰にもモテなかったらしい。
こんなに、かわいい彼女にアプローチしない奴は、相当頭がいかれてんねんと自分に言い聞かせていた。
でも、彼女が、
「○○○(僕)君のことが、一番好きやから、まだ経験してなかったけど、○○○君のためならして良いよ」って、言うので一緒に帰宅して、一緒にお風呂に入って、一緒に寝た。その時は、まだ眠くなかったから、彼女が、
「○○○君とHしたいなぁ~?」って言うから、僕は、
「しゃあないなぁ~」と言って、まず、彼女の寝間着のズボンと縞パンを拝んでから、脱がして、ちんこを膣口に挿入した。彼女は、最初の内は、「痛いよ」と、痛がっていたけど、あとから、「気持ち良いよ」と、喘ぎながら、話しかける。

ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ3

アメリカ旅行で知り合ったレナちゃんと、旅先で結ばれて、帰国後も付き合うことになった。
年の差や、レナちゃんの幼さなど、問題は多かったけど、ラブラブで良いカップルだと自負していた。


それが、ある動画サイトで、レナがピアノ講師のおっさんに公開調教されていることを知ってしまった。
初めは無理矢理だったのが、動画が新しくなるにつれて、レナも積極的に楽しんでいることまで知ってしまった、、、


おっさんへの復讐や制裁を考えているが、喧嘩すらしたことがないヘタレの俺に、何が出来るのだろう?


この前確認したアナルをやられた動画から、まだ何本かファイルがあるのだけど、もう我慢できずに震える手で一番新しい動画を再生した。


動画に写ったのは、いきなりレナの部屋だった、、、
一瞬、違う動画を再生してしまったのかとパニクったけど、すぐにおっさんが映り込んできた、、、
「へぇ、可愛らしい部屋ですねw」
『へへw 女の子だもんw』
そう言いながら、フレームインしてきたレナ。
俺のお気に入りの可愛いミニスカートに、Tシャツを着ている。
「でも、良いんですか?部屋に入れたりして。」
『だってぇ、、、時間もないし、、』
「彼にしてもらえば良いでしょ?」
『それは、、、そうだけど、、、 ねぇ、、、先生、、、 チューしてw』
「ハイハイw」
そう言って、レナにチュッとキスをするおっさん、、、
軽く唇が触れるだけのキスだが、レナの部屋でしているというのが信じられない、、、


まだ、ピアノ教室の防音個室の中での事は、あの空間だけの非日常、レナの別人格として、何とか俺の中で折り合いをつけられるかもと思っていた、、、
レナも、”この部屋の中でだけは先生の恋人”と言っていた、、、


それが、レナの部屋でキスをした、、、
吐きそうな気持ちになりながら、見続ける。

『ちゃんとしたキスしてよぉっ!』
甘えた声でレナが言う。
おっさんは、言われるままにキスをする。
すると、口のところだけモザイクが外れて、レナが小さな舌を精一杯突きだして、おっさんの舌に絡めているのが見えた。


レナの方が、必死でキスをしている。そして、レナが抱きつく。
俺としている時と同じような感じで、恋人同士のキスを続けるレナ。


しばらくすると、レナがおっさんのズボンを脱がし始める。
だけど、舌は絡めたままだ。
キスをしながら、小さな手でおっさんのズボンを脱がしていき、パンツまで脱がせる。
おっさんは、レナの可愛らしいベッドに下半身丸出しで座る、、、


顔と違って、チンポにはモザイクがないので、おっさんの上反りの太いチンポがそそり立っているのがよくわかる。

レナは、キスをしたままおっさんのチンポを手でしごき始める。
一瞬でもキスを解きたくないように、キスをしながら全ての行動を続けるレナ。
おっさんへの愛を感じてしまう、、、


そして、おっさんのチンポがビキビキに脈を打つくらいになったら、キスを止めて口で奉仕を始めた。
レナの小さなお口が目一杯に開けられて、極太チンポを飲み込んでいく。
多分、レナの顔よりも大きなチンポが、レナの口の中に消えていく。
『ダメだぁ、やっぱり歯が当たっちゃうねw』
「かまいません。そのまま続けて下さい。」
おっさんに言われて、フェラを続けるレナ。


しばらくそのまま続くが、おっさんが立ち上がって、レナの口にチンポを入れたまま腰を振り始めた。
竿の半分ほどが入ると、レナの喉奥に当たるようで、短いストロークなのだが、どんどん強くなっていく。


そして、奥に押し込んだ時にレナの頭を両手で抱えて、さらに奥へと押し込もうとする。
竿の半分が口の中に消え、さらに押し込まれていく、、、

『おおぐぅ、、、 ぐおぉぉ、、』
苦しそうなレナのうめきが聞こえてくる、、、


そして、竿のほとんど全部がレナの口の中に消えた、、、、
レナは、モザイク越しでもわかるくらい、みるみる顔が真っ赤になっていく、、、

それでも手を緩めないおっさん。
それどころか、奥に押しつけるようにピストンを開始した。
『ぐぅぉ、、 おぉぉ、、、 おぐぅ、、、』
苦しそうなレナの声が続く。
真っ赤な顔のレナ。目からは涙もこぼれているようで、モザイクがない頬の部分が濡れている。


そして、ひとしきり口を犯し終わると、チンポを引き抜いた。
チンポとレナの口の間に、唾液の太い橋が出来る。
唾液と言うよりは、粘液のような感じの粘り気がある液体で、大量に床にこぼれ落ちる、、、

『ゴメンなさいぃ、、  お口小さくて、、、  痛くなかったですか?』
こんな酷い扱いを受けながら、逆におっさんに謝って気遣うレナ。
「痛かったですよw じゃあ、お仕置きが必要ですねw」
『はいぃ、、、 レナに、お仕置きして下さいぃ、、』
レナが、声を震わせながら言う。
それは、恐怖に震えているのではなく、期待で震えているのがわかる。


おっさんは、手際よくカバンから色々とグッズを取り出す。
そして、ピンク色の可愛い革の拘束具でレナの手首と足首を繋いでいく。
仰向けで手首足首を繋がれると、強制的にM字開脚になる。

「○○の恥ずかしいところが、丸見えですね。 それにしても、濡れすぎですよw」
『ご、ごめんなさい、、 ○○はエッチな女の子です、、、  もっと、お仕置きして下さいぃ、、』
「お仕置き?本当は、何が欲しいんですか?」
『せ、先生のぉ、、、 大っきいおチンポが欲しいです、、、 ○○のエッチなオマンコにぃ、、、 入れてくださぃ、、、』
すると、拘束具をつけられたままのレナに、正常位で繋がるおっさん。
一気に根元まで入れるのが、手持ちカメラの映像でわかる。

この最新の動画は、カメラも切り替わるし、モザイクも極小だ。
編集技術の向上がめざましい。ここまでモザイクが小さいと、レナの顔はバレてしまうと思う。
少なくても、レナのことを知っている人間が見れば、丸わかりなくらいの小さなモザイクだ、、、


『お、おごぉっ!!!  イ、イクぅぅっ!!  ダメぇっ!!! ヒィッんっ!!!』
と、体を痙攣させる、、、
手足を繋がれて、不自由な体勢で恥ずかしい格好をさせられているレナ。
それが、おっさんの一突きで絶叫してイッた、、、

「やっぱり、コレではお仕置きになりませんねぇw ご褒美になってるw」
『は、ひぃ、、  先生のおチンポォ、、、  好きぃ、、、  レナの子宮にキスしてくれたよぉぉ、、、 あ、ひぃあぁ、、、』
「好きなのはチンポだけですか?」
『ち、違う! 先生、好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ねぇ、、、もっと、ご褒美くださぃぃ、、』
そんな事を言いながら、不自由な格好で腰を動かし始めるレナ。
下から腰をうごめかし、少しでも快楽を得ようとするレナ、、、

「ここで、そんな事言っていいんですか? 教室の個室の中だけの恋人でしょ?」
『そ、、それは、、、  イジワル言わないでぇ、、、 お願いしますぅ、、、 動いてぇ、、、』
「彼氏さんに悪いと思わないんですか?」
『イヤァァ、、 言わないでぇ、、』
レナが泣きそうな声で言うと、おっさんは腰を動かし始めた。

単純にピストンするのではなく、回し、押し込み、こすりつけるような動きをする。

『あぁっ! は、ヒッ! それぇ、、 あぐぅぁ、、 そこぉ、、  もっとぉ、、  こすってぇ、、  凄いぃぃ、、、 気持ち良いよぉ、、、』
レナが、嬉しそうに、気持ちよさそうに高まっていく、、、


恋人の寝取られる姿を見て、興奮できるタイプなら良かったのに、、、
吐き気しかしない、、、


「あぁ、気持ち良い、、  ○○ちゃんの部屋でこんな事してると思うと、もうイキそうです、、、」
おっさんも、レナの部屋というシチュエーションは興奮するようで、いつもの余裕もなくもうイクとか言っている、、、

『先生ッ!! イッてっ!!! ○○のオマンコにぃッ!! レナの子宮に先生のせーえきかけてぇっ!!』
不自由な格好で、絶叫するレナ。


おっさんは、スパートをかけるように腰を早く動かし始めた。
そして、うめいてレナの中にぶちまけた、、、

『おおおぉおおおォおオオおぉぉんっっ!!!!! イグぅぅっっ!!!!』
おっさんの中出しを受けると、レナは獣のようにうめきながらイッた、、、


そして、おっさんがチンポを抜く。その場面は、手持ちカメラでアップになっている、、、
レナの可愛らしい小さなオマンコが、パックリと口を開けていて、そこから驚くほどの白い液体が流れ出てくる、、、

「ふぅ、、、 本当に、○○のオマンコは、小さくて気持ち良いですね。」
『気持ち良い?○○のマンコ、気持ち良い? お、奧さんよりも?』
レナが、そんな事を照れながら聞く。
「気持ち良いですよ。今までで、一番気持ち良いオマンコですw」
『へへw 嬉しいなぁ、、、  ○○もね、、、  先生のが一番だよっ!!』
きっぱりと言いきられた、、


「彼氏さんは?」
『うぅ、、  気持ち良いけど、、、  優しすぎるから、、、  だって、、、○○はMだもんw』
「じゃあ、私と結婚してくれますか?女房とは別れますよw」
『それは無理w  だって、○○はタッくんの奧さんになるんだもん!』
と、レナが言ってくれた、、、


俺の名前も、音声処理しろよ、、、  そんな事を思いながらも、レナがそう言ってくれたのが本当に嬉しかった。
地獄で仏のような感じだ、、、


「そんな事言って、ちょっとムカついたw お仕置きですよ。」
そう言って、おっさんはレナに目隠しをして、ボールギャグをくわえさせた。


そして、まだ精子が流れ出ているアソコに、革製のパンツを穿かせ始めた。
それには、内側にディルドがついていて、それをレナの中に挿入した。
そして、スイッチを入れると、そのパンツ自体が振動し始めた感じだ。

『んんんーーーーっっ!!!!!』
レナが、快感のあまりうめく。

だけど、おっさんはかまわずに、レナをうつぶせに転がす。
手首足首を連結させられた状態でうつぶせになると、エビぞりみたいな苦しそうな体勢になる。
その状態で、アソコではディルドと振動バイブがうなりを上げている、、、


ここまで見て、理解した、、、

コレは、この前俺がレナの家庭教師で家に行った時の、直前の様子だ、、、
あの時レナは、この体勢のままベッドの上で失神していた、、、
こう言うことだったのか、、、


俺は、我慢しきれずに洗面所に走って行き、吐いた、、、
胃の中のモノを、全部ぶちまけながら、泣いていた、、、


もう、動画を見ることも出来ないし、その気も起きない。
だけど、レナへの愛は変わっていない。
嫌いになれれば楽なのに、、、


だけど、この動画を見て、俺の中で何かが弾けた。


俺は、午後からの大学をバックレて、レナの家に行った。
インターフォンを鳴らすと、当然レナはいなくて、レナママが出てきた。
Tシャツにショートパンツという刺激的な格好で出迎えてくれた。
レナの細くて伸びやかな足と違い、むっちりとした肉付きがたまらない太ももが、ニョキッとショートパンツから飛び出している。


玄関に入ると、
「どうしたの?今日は〜〜」
レナママが言い終わらないうちに抱きついた。
「ちょっと、ダメよ〜〜」
コレもまた、言い終わらないうちに、キスをした。
レナママは、驚いた顔をしたが、抵抗がほとんどない。


メチャメチャにレナママの口の中に舌を突っ込んでかき混ぜる。
レナママも、すぐに舌を絡めてきてくれる。
玄関で、人の奧さんとキスをする。しかも、自分の恋人の母親でもある人だ、、、
背徳感がものすごい、、、

だけど、そんな事を思うまもなく、レナママの手が俺のチンポに伸びてくる。
そして、ズボンの上から俺のチンポをガシッと握ると
「うわぁぁw 凄いね、、カチカチ、、、」
エロい目で、そんな事を言いう。

俺は、レナママのTシャツをはぎ取るように脱がせると、大きな胸が窮屈そうに押し込められたブラが姿を現した。
「どうしたの? 男っぽいわよw」
こんな風に、レイプまがいのことをされているのに、レナママはどこか嬉しそうな感じで話しかけてくる。


俺は、なんて言っていいのかわからないので、そのまま無言でブラも下にズラした。
レナとは違った大きな胸が、ブラが中途半端になっているので余計に強調されている。
俺は、夢中でその胸にむしゃぶりついた。
乳首を口に含むと、カチカチに勃起しているのに驚いた。
「あぁんw タッくん、気持ち良いよw」
レナママは、止めるのではなく気持ち良いと言い始めた。


レナのぺったんこの胸しか知らないので、レナママのこの大きな胸は、舐めたり触ったりしていると、とてつもなく興奮する。
本当に不思議な感触だ。柔らかいけど、芯があるような感じ。乳首のカチカチな固さと、乳房の柔らかさのコントラストがたまらない。

夢中で胸を揉み続けていると、レナママが自分でショートパンツを脱ぎ始めた。
そして、あっという間にショーツ姿になると、それもサクッと脱いでしまった。


呆気にとられる俺を床に座らせると、俺の頭を掴んで自分の股間に持っていく、、、
アップで見る大人の女性のアソコは、ヘアもあるし、レナのピンク色の小さなビラビラとは違って、ちょっと黒っぽいし、ビラビラも大きめだ。
一瞬気持ち悪いと思ってしまったが、その微妙にグロいところがエロいと気がついた。
レナママは、黙ったまま俺の頭を自分の股間に押しつけた。

指示されたわけでもないのに、本能的にそこを舐め始めた。
立った状態のレナママのアソコを舐めるのは、正直舐めづらかったが、夢中で舐め続けた。


レナと違って、少し生臭い気がしたが、それが逆に興奮を誘う。
舌を這わせたときには、すでに十分すぎるほど湿っていたアソコだが、舐め続けているとクチョクチョ音がするほどになってきた。
「ふ、あぁ、うぅっ、、 タッくん、上手すぎるよ、、 レナと、かなりしてるでしょ? あぁ、くっ!」

舐められて、レナママは声が漏れ始めてきた。さっきまでの余裕がなくなってきているように思える。
湿っているアソコを、全部舐め清めるみたいに夢中で舐めながら、クリトリスにも舌を這わせてみた。
レナのクリトリスと違って、何もしなくても半分ほど顔を出しているクリを、舌で突くように、転がすように舐めると
「うアァッ! そこ、、もっと、、、そう、、アァッ! 気持ち良い、、  タッくん、上手、、、だよ、、、」
俺の頭を両手で押さえながら、太ももあたりを微妙に震わせるレナママ。


クリも、さっきの乳首みたいにカチカチに固くなっている。
舐めながら、指で皮を剥いてみた。
包皮から完全に飛び出したクリは、ピンク色でヌラヌラ光っていて、それでいてレナのものよりもかなり大きめで、エロい感じがした。


大人の女性のアソコを始めて目の当たりにしたが、確かにちょっとグロい。でも、レナの幼いアソコとは違った、熟したエロさが漂っている感じがする。
夢中で舐め続けていると、レナママの息づかいがかなり荒くなってきた。


「うぅあぁううぅ、、  はぁン、、、  ひぃっ、、 ダメぇ、、 そこ、、  あ、アァッ! ヒィンッ、、、」
どんどん高まるレナママだが、あえぎ方がレナに似ているなぁと思った。


レナのことが頭をよぎった途端、さっき見た動画が鮮明に脳裏をよぎる。
嫉妬と怒りで、体が熱くなる。

乱暴にレナママを玄関ドアに押しつけて、後ろからイキなり突っ込んだ。
玄関ドアにもたれかかるようになったレナママを、バックで犯す俺。


いつ、誰が来てもおかしくない玄関で、ドアに体を預けさせて、後ろから犯す、、、
加虐心に火がついた気がした。
おっさんへの怒りを、レナの裏切りに対する怒りを、レナママにぶつけるように腰を振る。

「オふぅぅあぁ、、 これダメぇ、、 奥に当たってるぅ、、、 凄い、、これダメ、、、 アァッ! 声が、、、我慢出来ないぃっ! あっ! あっ! はヒッ! ヒィンッ! ひグゥッ! オおぉおぉオッ!!!」
玄関先と言うことも忘れたのか、けっこう大きな声で鳴き始めるレナママ。
こんな事をしても、なんの解決にもならないとわかっていながら、それでも怒りを込めてレナママに腰をぶつけて行く、、、

「オおぉぉおおんぅっ!! クはぁっ! えぐれてるぅぅッ!! お、おチンポ凄いぃっ! タッくんのオチンポォ、、 こんなの初めてぇっ!!!」
玄関で、絶叫するレナママ。
それが、余計に俺に火をつける。
本当に、壊す勢いで奥にぶつけていく。奥に押し込みながら、さらに奥に押し込もうとするように腰をぶつける。
「おおおごぉっ!!! イクっ!イクっ!!! イクぅぅっぅっ!!! おおおぉおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!!! イグぅぅぅんぅぅっーーーーっっ!!!!」
と、派手に叫んで体を痙攣させた。

そして、そのままズルッと床にへたり込もうとするレナママ。
だけど、俺は腰をしっかりと両手でホールドして、姿勢を保持させる。

この程度で終わらせない。そんなつもりでレナママを引きずり起こし、さらに強く腰をぶつけていく。

「娘の恋人にイカされて、良いお母さんですねっ!!」
そう言って、レナママの尻を叩く。
すると、
「ギィィッんっ!!」
と、声にならない叫び声を上げて、体を震わせる。


そして、キュウキュウに締め付けてくるレナママの膣内を、さらに俺のでかき混ぜていく。

「あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!!! イッたばかりなのにぃッ!!!! また来るぅっっ!!  大っきいの来ちゃうぅっっ!!!  レナの彼氏にイカされてるぅッ!!! ダメぇぇっ!!! 来ちゃうぅっ!!!」
絶叫するレナママ。
体は断続的にガクガク震えて、うめくような、地響きのようなあえぎ声を上げ続けている、、、


そして、俺が腰を突き入れるたびに、大きすぎる胸がブルンブルンと揺れ動く。
この視覚的な楽しみは、レナとするときにはないものだ。
悪くない、、、 巨乳は馬鹿っぽくて好きではなかったが、セックスする相手が巨乳だと、視覚的な楽しみが増えることに気がついた。


「イケっ! 娘の彼のチンポでイケっ!!」
そう言って、思い切り尻を平手で叩く。バチンという音と、真っ赤な俺の手の跡が残る。


「ヒィィッぐっっ!!! だ、め、、イクぅぅ、、、  おおぉオオぉんっ!! おおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っーーーーーんっっ!!!!!」
獣じみてきたレナママに、俺の興奮も限界になる。

「イクっ! 出るよっ!!」
そう言って、チンポを抜こうとする。

「な、中でッ!!!! イッてっっ!!!!」
振り向いて、俺の顔を見ながら叫ぶレナママ。
生挿入で、避妊もクソもない状態だ。レナとは、初潮が来ていない関係でいまだに生中だが、成人女性に生出しはマズすぎると思う。
だけど、レナそっくりの顔のレナママが、中に出してと叫ぶと、レナに言われているような気になって、そのままぶちまけてしまった、、、

俺がイクと、
「あっ! あ、アヒいぃっっっ!!! 熱いィィ、、  中で、、アァッ、、ヒィん、、、  く、 ひぃ、、 あ、、、  ん、、」
そう言って、今度こそ床にへたり込んだ、、、


床に女の子座りで座り込むレナママ。床に、白い液だまりが出来ていく、、、


イッて冷静になった俺は、急に焦り始めた、、、 とんでもないことをしてしまった、、、  そんな気持ちになり、慌ててレナママを抱え起こす。


「ごめんなさい、、」
言葉が出なくて、ただ謝った。
「ぷはぁ、、 ホント、凄かった、、  こんなの、10年ぶり以上だよ、、、  ううん、、   初めてかもw」
そう言って微笑むレナママは、少女のように屈託なく清らかに見えた。

「ごめんなさい、、、ホントに、、、  その、、、中に、、、」
「これだけしといて、謝らないのw 凄かったわよw 自信持ってね。 何かあったんだと思うけど、タッくんは自信持って良いわよw」
さすがに鋭いと思った、、、

「あ、ありがとうございます、、  そのぉ、、 中に出してしまって、、」
「大丈夫よ。 レナに年の離れた兄弟が出来るのも、それはそれで楽しそうだしねw その時は、家庭教師よろしくねw でも、妹だったら、手出したらダメよw」
こんな事を楽しそうに言うレナママ、、、
衝撃を受けて、うつむいていると
「ほらほら、シャワー行こっ!」
そう言って、引っ張って行かれた。


レナママに体を洗ってもらいながら、
「レナのこと、絶対に幸せにするつもりです。」
と、決意を述べた。
本当は、さっきまでは迷いがあった。
おっさんの事もそうだが、レナの裏切りも許せそうにないと思っていた、、、
だけど、レナママとして、そしてレナママにあんな事を言ってもらって、なんか吹っ切れた。


レナが、俺への気持ちをなくさない限りは、おっさんとのことは見て見ないフリをしようと決めた。
無理矢理何かしても、逆に俺から離れていく気がしたのもそうだし、俺は俺で、レナママともっと親密になりたいという気持ちが生まれたからだ。


お互い、愛し合いながら、ちょっとしたスパイスとしてそう言うことがあっても良いのではないか、、、  結局、それが長続きの秘訣になるのではないか、、、  そう思っていた。


そう心に決めてから、レナの公開調教の動画を見るのが、嫌ではなくなった。
それどころか、楽しみにすら思うようになった。
それを見て、興奮すると言う事は無いのだけど、こんなにおっさんに体を虜にされても、俺への気持ちが変わらないことに対する感謝、、、  そんなものが生まれていた。
そして、レナママと親密になることへの免罪符を手に入れた、、、そんな気持ちにもなった。



ただ、俺が開き直っても、レナとおっさんとの動画は、エスカレートの一途をたどっている。


新作は、さすがに心が揺れた。
俺達にとって、大切な場所に二人でいるところから始まった。
アメリカのディズニーワールドで始まった俺とレナの恋。
日本に帰ってきてからも、ディズニーリゾートで数え切れないほどのデートをした。


二人の動画は、まさにそこで始まった、、、


特徴的な耳飾り付きの帽子をかぶり、楽しそうにはしゃぐレナ。
おっさんが廻すビデオに、俺に見せるような良い笑顔で話しかける。


そして、乗り物に乗ると、ナイトショットでレナの露出プレイを記録していく、、、
夢の国で、なんてことを、、、   そう思いながらも、怒りは湧かず、ちょっとの嫉妬心を持ちながら、楽しみながら見てしまう、、、


木の家でキスをする二人。
花火がよく見えるこの場所は、俺とレナのお気に入りの場所だ、、、


露出やキスを繰り返しながら、デートをする二人。


そして、まだそれほど日が落ちていない段階で、車に戻る二人。

車に乗り込むと、後部シートに乗り込む二人。
車がツーリングなので、後ろがけっこう広い。


カメラが、ダッシュボードに固定される。

二人は、カメラの前でキスを始める。
園の中での軽いキスではなく、ガッツリと舌を絡め合う恋人のキスだ。
「今日は、彼氏さんは良かったんですか?」
『今日は、友達の誕生日会って言ってあるよw』
「とうとう、彼氏さんとのデートより優先するようになったんですねw 嬉しいですよw」
『うぅぅ、、、  今日は、、、特別だよ、、  だって、、先生の誕生日でしょ? 奧さんに負けたくないもん!』
「負けてないですよ。○○ちゃんの圧勝ですw」
『へへw 嬉しいなぁ、、  今日は、先生の好きなことして良いからねっ!』

「嬉しいですよ。 じゃあ、行きましょうか?」
『え?どこ行くの?』
「まぁまぁw」

そう言って、動画が消えた。
このまま車の中で始めるとばかり思っていたので、ちょっと拍子抜けした。


動画が再び始まると、いかにもラブホテルっぽい部屋のベッドの上で、レナが目隠しをされて転がされている。
縛られたりとか、口枷をされたりとかはないのだが、ロリなレナには似合わないどエロな下着姿にされている。


乳首と乳輪が、やっと隠れるくらいの極小ブラに、パックリと真ん中に切れ込みが開いている股割れショーツ、、、 レナの、毛のないロリマンが丸見えだ。
そして、太ももの途中までのタイツに、ガーターベルトが繋がっている。

エロマンガとか、エロCGのような、2次元でしか見たことがないような格好だ。
『うぅぅ、、、恥ずかしいよぉ、、、  ホントに、、、するの?』
さっきまでの、余裕がある生意気な態度が消えて、怯えたウサギのような感じになっている、、、
「何でもしてくれるんでしょ?」
『うぅ、、、  はい、、、』


「じゃあ、お願いしますw」
そう言って、カメラを振るおっさん、、、


すると、ベッドの横に、パンツだけを穿いた男達がウジャウジャいた、、、
軽く見積もって10人はいる、、、
若いのから、結構なおっさんまで、バリエーションが豊かだ。
皆、薄く顔だけモザイクがかかっている。

これだけの人数に、個別にモザイクをかけられるなんて、相当機材に金がかかってるなと思った、、、

すると、動画の下の方にワイプがかかる。
”動画全てを課金してくれているブログ読者の方々です”
こんなテキストが書いてある、、、

さすがに驚いた、、、  ちょっとパニックになった、、、

おっさんだけなら、何とか気持ちにカタをつけられた、、、
それが、10人もの男達が、、、  レナを?


吐きそうだった、、、


そんな俺の気持ちなんか無視するように、最初の男がレナに覆いかぶさる。
前戯も何もなく、イキなり正常位で突っ込む男。
しかも、当然のように生だ、、、
『んんっ!! ン、アァッ!』
突っ込まれて、レナがうめく、、、
「うわぁ、やべぇ、、、 超キツい、、  マジ、初潮が来てないロリマンに入れられるなんて、最高!」
妙に説明じみたセリフを言う男。
たぶん、ブログ用にこれを言えと指示が出ているのだと思う。

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