萌え体験談

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先生

ヌードモデル兼性欲処理係

私の行っていた教室は市の施設の部屋を借りてやっていたから、
最初の生徒さんが少ない頃は小さい部屋を借りてやっていたので
距離が近くて緊張しました。

男性モデルに後ろから抱きすくめられるポーズはお尻に何か当たってる~くらいで我慢出来るんですけど
胡坐の上に座らされると必然的に大事な部分同士が密着してしまうから・・元気になっていたら最悪でした。
ポーズ的にも足を閉じて座っていたら、不自然だと足を開かれました。

あえてアソコが見るようなポーズをとらされていた訳じゃないですけど、
必然としてポーズ重視で見えるとか見えないとかは二の次だったから・・

寝てるポーズでも台の端に腰掛けて横たわって、ポーズ的に自然に見える様にと
足は自然と開いてましたし、台が視線の高さくらいなのにウンコ座りみたいなポーズとか・・・
個人の教室で直接雇われていたのでどこまでするのか判らなかったんですけど・・

男性モデルとのツーショットで胡坐に座らされている時も、男性のモデルも私の体重が掛かっているので
辛いのは判っていたので、少し動いた時に元々密着していたアソコに男性モデルのアレが少しずつ入りかけて・・・
それでも腰を浮かせるわけにはいかずに我慢してましたから(笑)

どっちかと言うとアソコが見えてるのが嫌と言うより疲れるポーズの方が辛かったので感覚が麻痺していたのかもしれません。

我慢できずに尿意以外でポーズを中断した事があります。

男性モデルに後ろから抱きつかれたポーズで少しずらしてくれればいいのに
腰の位置が真後ろだったのと少し前かがみになっていたので、
半立ちのアレが私のアソコの割れ目に当たってました。

しばらくすると彼が耳元でゴメン、立ってきたって・・・角度も悪かったのか
大きくなるにつれてマトモに入ってきてしまいました。
その事自体は嫌でも時々あるアクシデントだったので我慢できたんですけど、
台が高かったので目の前の生徒さんに入っているのを見られている事に我慢できずに
部屋を出てしまった事があります。

床の上でポーズしていたりとアングル的に見られないのなら我慢していたと思いますよ(笑)
腰でも動かしてきたら全然別の話ですけど(爆)

意図的に入れてきたりしているのなら、先生に告発してクビにしてもらいますから・・・
今から考えてみれば、ワザとじゃなきように上手くやっていただけなのかも知れませんけどね(汗)
胡坐ポーズの時には完全に奥まで入ってしまった事もあったから・・・
時間が終わっても入っていた事を生徒さんに知られたくなくて、自然と萎えるのを待ったりした事もありました。

その時は目の前が私より少し年下の女性で、真っ赤になって顔を伏せていたので
見えてる!!って気が付いたんです(汗)

私自身は表情を変えないように努力しているので、気が付かない人の方が多かったと思います。
部屋を出た時もトイレに行ったくらいにしか思われてなかったと信じたいですね(笑)

自分では表面的には濡れていないつもりだったんですけどね(笑)
急に入ってくるわけじゃないので・・少しずつ濡れていってしまったのかも(爆)

時間が1ポーズ、20~30分だったので大体萎えてくれましたけど・・・
暴発された事もありましたよ・・・彼氏には内緒でしたけど。

正確な年齢は聞いてなかったんですけど、最初の頃の2人は大学生だと言ってましたから
20歳前後だったと思います。

マトモに奥に暴発されたのは1回だけです・・・
胡坐のポーズで時間が終わった時に、まだ勃起していて
抜こうとしたら私の足が痺れてました。

抜けきらないくらいの感じで何度か立ち上がり損ねて刺激してしまって・・
腰を落とした時に出されてしまったので、私が悪かったと思いました(汗)

それ以外は半分とか3分の1くらい入った状態で・・・と言うのも中に出されたのと一緒ですね(笑)
でも入り口で出されるよりマシです。生徒さんに気付かれてしまいますから(爆)

生徒さんに気付かれないようにダッシュでトイレに行きましたよ(笑)
当然、男性のモデルさんの手も引っ張って行きました・・彼のアレを見られたらバレちゃいますから。

その後の単独のモデルも気になってしょうがなかったです。
トイレで拭いたとはいえ、濡れていたでしょうし、アソコから漏れ出してこないかとか(笑)

最初はあまり正直に書くとタダの変態さんになってしまいそうだったので、抑え目に書いていたんですけど(汗)
抜く手伝いはした事ないですけど、見てしまった事は多々あります。
立てる手伝いはありますよ~見てあげてたり、少しくらいは手で触ってあげたりしました(汗)

始まってしばらくしたら入って20分入りっぱなしで刺激を与えてしまったら出てしまうんじゃないですか?(笑)

私にしても男性モデルにしても特別変わった教室にいただけで他所を知らないから
言われるまましていただけですよ~普通の美術モデルはもっと真面目なものだと思います。

あくまで裸で廊下に飛び出したのも非常事態でしたから(笑)
生徒さんの前でお漏らしする訳にはいかないですから~

ヘアを寄せて隠していたくらいですからポーズやアングルによっては当然見えていたと思います。
ストリップじゃないので内部を見せるって事はないですよ~(汗)
男性モデルさんに入れられた後だと広がってないかは気になりましたけど(爆)

ハッキリ判らないですけど、多分上付きってモノだと思います。
後背位が痛くて辛いから・・・・・何をいってるんでしょう?!

このバイトは2歳年上の従姉妹から紹介されたものです。
私の前は従姉妹がやっていました(絡みも)。
男性モデルの1人は先生の血縁者でもう1人はその友達みたいで、ずーっと変わりませんでした。
週2回のバイトのうち1日は学生とか近所の奥様が多くて単独のモデルの仕事が多くて、
もう1日が一般の大人で絡みはこの日が多かったです。

見た目は普通でしたよ(笑)体型は2人とも細身でした。
アレですか・・・(笑)
1人は普通くらいでした・・少し被ってましたけど(爆)
もう1人は通常の時で普通の人の勃起しているサイズくらいでした・・・
私が見た事ある中で1番大きかったです~最初見た時はビックリしました。

誤解しないで下さいね~(汗)
初めの頃のカキコは確かに猫を被ってましたけど、入れられるのは嫌でしたよ・・・
毎回入れられていたら辞めてましたけど、他の仕事面倒だったし・・
従姉妹からの紹介だったので辞めにくかったんです。
入れられる事自体を楽しんではいませんでしたよ・・決して!

入りかけというより入っていく所はやっぱり見られたくなかったです。
入って密着していれば、入れているのかタダ当ててるのか判らないと思いましたから(汗)

まさか・・準備なんてしてませんよ~入れない前提でやってましたから・・
でも、条件反射的に絡みがある事は判っていたので中は濡れていたのかもしれません。
少し抵抗はあっても少し動かしたら入っていきましたから・・・(爆)

声や表情は出さないように努力してました。
初めて入ってしまった時と↑に書いた上にまたがされて自分で入れた時に
少し声が出てしまいましたけど・・・生徒さん達には聞こえない程度に抑えました。

恥ずかしいのはどっちもですけど・・(笑)
嫌なのは私はお尻の穴ですね~男の人もそうじゃないんですか?
一緒にやっていた男性モデルの2人もお尻の穴を見られるのは嫌だって言ってましたけど。

ポーズ決めてる時は男性のモデルさんのアレは大人しい時が多かったですから(笑)
ポーズはそのまさかでした・・・(爆)

誰かも指摘していましたけど、普通にしていて入るはずがないって・・・・
そこの先生自身が強行にではないにしても男女のポーズを望んでいたので、
意図的に見えないように男性モデルも共犯だった可能性が高かったと今更ながら思います。

私が当時、他の美術モデルの仕事とかもしていて、あの教室は変だって客観的に見ていたら違ったんでしょうけど、
そこしか知らなかったから、染められて行ったんだと思います。
だから、そんなの美術モデルじゃない!ストリップだと言われても反論出来ません・・・

実質4年くらいしかやっていなかったみたいだし>教室
専属でやっていた女性のモデルが私とその前は従姉妹だけ・・・
私が辞める時に誰も紹介出来なくて、しばらくは臨時で行ったりしてましたけど閉めてしまったので
みなさんが仰るとおり不健全な目的の教室だったのかもしれません・・・(汗)

従姉妹に話をしたのは、何回か入れられた後に相談しに行ったんです。
紹介されていたし、従姉妹も同じ事をしていたのか気になって・・・

従姉妹は否定したんですけど、私が入れられてる事にはリアクションがなかったです。
判っていて紹介されたんだと思ってしまいました。
嫌なら辞めていいけど、出来れば避けながら手伝ってあげてって言われて続けましたから。
従姉妹は先生の友達と昔付き合っていたみたいで、別れてから紹介されたみたいです。
従姉妹は他の仕事と掛け持ちで2年以上モデルをやってましたから(笑)

生徒さんの態度はあくまで真面目でしたよ・・だからこそ恥ずかしかったんですけど。
変にはやし立てられたりしていたら、アッサリ辞めれていたかもしれないです。

普通のモデルとしては高かったのかもしれないですけど、内容を考えると・・・
隠してもしょうがないですね・・・普通は1日6千円でした。
絡みの時は8千円貰ってました・・けど安くないです?

終わってから食事とかよく行ってましたし仲は良くなってましたけど、
彼らにも彼女がいるって言ってたからプライベートで関係を持つような事はありませんでしたよ。
嫌いになっちゃうと肌が触れ合うようなポーズだけでも嫌になってしまうから・・・

同級生にアソコが見えてるかとか、濡れてないかとか思い切って聞いた時に
男性モデルと付き合ってるのか聞かれたくらいですから・・・他人から見ると
カップルだから出来るポーズって勘違いされていたのかもしれません~(汗)
圧倒的に先生の甥っ子のモデルさんとの絡みが多かったですから。

前にも書きましたけど(笑)
先生の甥っ子とその友達で固定でした。

2回ほど来れないとかで、代役の人とも絡みをやらされましたけど・・・
基本的に女性モデルも男性モデルも新規には募集していなかったみたいです。

最初の頃が後ろから抱きすくめられるポーズで、相手がうしろにいて
最終的にアレを押し付けてくる位置は相手任せだったのと、
抑え目に書いていたので何なんですけど、半立ちのアレの頭部が少し埋没するくらいには
押し付けられていたので・・・ポーズをとった時点で全然勃起していない時は
さすがに入る事はなかったですよ~(汗)

昨日、寝る前に日記を読み直していたら、
1年専属でやっていた時期と、その後臨時で行っていたので114日間モデルの仕事をしてました。
そのうち絡みがあったのは72日・・・やっぱりエロ教室でした(汗)

あらかじめ、先生の前で打ち合わせをしていたんですけど、
他のポーズは私が拒否しました・・・あまりにも露骨だったりして(笑)
駅弁とかもあったんですけど、男性のモデルさんが20分も抱きかかえていられないとか、
同じ様な抱っこ系で後ろから足を持って抱きかかえられるのは、アソコが丸見えになるし、
例え入れられなくても、男性モデルのアレが当たっているのが見られるのが嫌で拒否しました。

受講料は基本的な値段も知りません・・・ただ、生徒さんが多くなってからも
絡みの時は生徒さんが少なかったです。特別授業って感じだったのかな(笑)

絡みの時は基本的に局部は密着でした。
少し前に書いた7回という回数は中で暴発された回数です。

日記を読み直したら、入れられてない日の方が少なかったです(汗)
自分の記憶から消したかったのかもしれませんけど、もっと少ないつもりで今まで書いてました。

男性の感覚では先っちょだろうが完全にだろうが入った事には違いはないのかな?
日記では暴発された時と完全に深く入れられた時しか書いてなくて、
逆に「○○君、今日は元気がなくて入れられなかった・・・ほっ」みたいな変な書きかたしてました。
入れられるのを嫌がると言うより、入れられなくて安心する間違った考えかたになっていたみたいです(爆)

ちゃんと聞いた事はなかったですけど、年齢は当時40歳前半くらいだと思います。
風貌は怒られるかもしれませんけど、亡くなられた池田貴族さん風でした。

先生の前でかなり恥ずかしい絡みとかもリハーサルではしましたけど、
スケッチする訳でもなかったですし、頼まれる事はなかったです。

カッコイイ先生でしたね~
ポーズの指導をされる際に触られてもイヤラシイ感じは出さなかったですし、
凄くHなポーズを要求してくる時も表情は真面目そのものでした。
だからこそ、やらなくちゃいけない~って思ってどんなポーズも我慢していたんですけど。

私が今まで入れられたと言っていたのは半分以上入った状態の事で
生徒さん達の前での絡みは72日でしたけど、1日に2回とかもありましたし、
先生の前でのリハーサルの時には完全に勃起していた事はないので
マトモに入れられる事はなかったにせよ亀頭くらいは入ったりしていたので・・・

細かく日記に書いてないので推測ですけど、入れられなかったって日は10日しか書いてなかったです。
書き忘れがあると思いたいんですけど(汗)

アソコを締めて入らないように出来れば良かったんですけど・・・
立ったバックのポーズの時も足を少しひらかされていたし、胡坐の時は
男性モデルの太股に沿うように足をひらかされていたから、防ぎようがなかったです(汗)

生徒さん達に気付かれない程度で逃げようと毎回動いていたのでそれが逆に刺激になって
勃起を促進していたと今更ながら反省ですね(笑)
男性ってアレだけを動かせるんですね~その時初めて知りました(爆)

前にも書きましたけど、全然立ってない時は途中から勃起しても入る事はなかったですけど、
半立ちで先っちょが少し入るような形で最初のポーズを決められてしまうと
勃起するにしたがって入って来てしまいました。

でも、仰るとおり角度が悪いからでしょうけど、毎回完全に奥まで入れられていた訳じゃないですよ(爆)

何にしてもアッサリ入っちゃう私のアソコもいけなんでしょうけどね(笑)

締りが悪いとは言われた事ないんですけど、オリモノが多い方なので・・・(汗)
この仕事をしていた時は下着をあまり着けなかったので、特に生理前とかは
出掛けていて気が付いたら足首まで垂れてたりするくらいなので入れられやすかったのかな~って(爆)

だから、単独のモデルの時もアソコが見えるような時は気が気じゃなかったです(笑)

従姉妹から話しを聞く事が出来ました~ファミレスで話すような内容じゃなかったですけど(笑)

以前聞いた時は、私も入れられた事しか言ってなくて中に出されたとかは隠してたので・・・
正直に言ったら話してくれました。

従姉妹はずーっと単独のモデルの仕事をやっていて、突然先生から絡みのモデルをって言われたみたいです。
それでも私と違って生徒さん達の前では1回もなくて、先生のデッサン専属だったそうです。

従姉妹は私と違って挿入が前提だったみたいで、入れられたままポーズを変えられたり
男性モデルが萎えてくると休憩を取られて、腰を振られたりしてたみたいです(汗)

それでも回復しない時とか暴発してしばらくダメな時は別のモデルさんに変わって
続けさせられたみたいで、それに我慢できずに辞めたらしいです。

そうです~そのポーズはリハの時はなくて、教室で急だったので・・・
そんな時に限って男性モデルさんもギンギンに勃起していて、恥ずかしかったですよ(汗)

早く隠すために入れようとアレを掴んでグリグリ自分のアソコにねじ込んでしまいましたから(爆)

噂だと、先生自身がもう絵を描いていなくてサラリーマンしているそうなので(笑)

その時は、ほとんどの生徒さんは左右にいて、見られたとしたら
私のお尻側にいた2~3人かと・・・気付かれないように慌てて入れたんですけど
見られていたら最悪ですね(汗)
生徒さん達は至って真面目でしたよ~パニクってるこっちがバカみたいですから(爆)

従姉妹は私を紹介する時に、自分みたいな事はしないでって頼んだらしいんですけど・・
なし崩し的にやられちゃったわけです(汗)

私は基本的に固定だった先生の甥っ子とその友達に入れられただけでで済みましたけど(爆)

従姉妹は最終的なデッサンに入る時の相手は同じ甥っ子だったようですけど、
ポーズが決まるまでのリハの相手は3~4人呼ばれていて、毎回ちがったらしいので
私より大変だったと思います。
意図的な暴発もかなりされたらしいので、せめてゴムをって先生に言ったらしんですけど
それは違うと一蹴されたみたいですから(汗)
従姉妹も仕事だと思い込んで我慢していたみたいなんですけど・・・
週1回それをやらされていて、3ヶ月でギブアップして辞めたようなので。

私の場合は従姉妹と違ってギブアップした訳じゃなくて、19歳ではじめて20歳を越えたころに
普通の仕事をしないといけないな~って普通に思ったので辞めました。
まあ、それでも臨時で行ってましたけど(笑)

それに加えて、男性モデルとのいい関係が壊れ始めたからでしょうね。
1年も経ってからだから遅かった方でしょうけど、時間が終わっても抜かせてくれなかったり、
更衣室に戻ってから襲われたりはしなかったんですけど、目の前にアレを突き出されて
どうにかしてって言われたりし始めたので居辛くなったのは確かです。
馴れ合いになってしまったもイケなかったですね・・・
最初の頃は男性モデルのアレを直接見るのも恥ずかしがっていたんですけど、
更衣室で裸でお互い居ても隠さなくなりましたし、男性モデルの単独の仕事の前に
少し勃起させる手伝いとかするようになっていたので、向こうからすると
今更何言ってるの?くらいの感覚だったのかもしれません・・・(爆)

仕事前の準備の延長上で見せながら自分で処理して貰っていたのが、
手で擦る事を要求されるようになって、辞める少し前のころは
擦りつけられて出されてました・・・・(爆)
しっかり出されましたよ~
それもその彼の好みなんでしょうけど、アソコにかけられていました(汗)
まあ、顔は拒否したと思いますけど(爆)
そんなんだったから、その後擦り付けられて出されるのも当たり前になってました(汗)
完全に感覚が麻痺してましたね(爆)

いや・・・入れられたりもしましたけど(爆)
最初は滑ったフリして入れられたり・・・頻度が増えていきました。

さすがに腰を振られたりはしませんでしたけど、言われるように腰を掴まれたりして
妨害されました・・・教室が終わって、生徒さんが出て行くのに絡んだまま・・あまりにも不自然でした(爆)
擦りつける格好が正常位で相手任せで、亀頭を押し付けるというか半分くらい入ってる形で
腰を振られてました・・・だから、時々入ったりしましたし、少し入った状態で出されたり・・と言う事です。

その頃は感覚がおかしくなっていて、深く入れられたりしなければ安心してましたから(爆)
それに生徒さん達の前のような緊張感がなかったこともありますから・・。

彼も微妙な所を心得ていたんだと思います。
多分、当たり前のように普通にSEXされていたらもっと早く辞めていたでしょうから・・・
辞めさせないギリギリでやっていたんだと思います。

絡みで深く入った後なんかは特に少し深く入れられたり・・・こっちの感覚のズレを上手く突いてきたんだと今なら思えます。
私に握らせて擦り付けさせられたりもしたので、その辺りでこっちの様子も伺ってたんだとおもいます。

これはウソ偽りないですけど、幸い妊娠はしたことありませんよ(汗)

考えてみれば、仕事中は7回出されただけですけど、それ以外は専属でやっていた後半3ヶ月と
臨時で行っていた半年間は、よくて入り口でほとんど亀頭部分は入れられた状態で出されてましたから
妊娠しなかったのがラッキーというか逆に出来ないじゃないかと心配になるくらいでしたから(爆)

このバイトを辞めるキッカケは普通の仕事をしないと・・・と思った事で。
後押しをしたのが↑の性処理を当たり前にさせられるようになったことです。

決定的だったのが行かなくなる1回前に胡坐の座位でのポーズの時に中で出されて
時間が終わった時に抜いてポーズを止めようとしたら、バランスを崩して合体したまま
後ろにコケテしまったんです・・・・正面の生徒さんに結合部分が丸見えになってしまって、
慌てて体勢を戻そうとしたので生徒さんの目の前で抜けて・・・お尻まで何か垂れてくる感覚が・・・

パニックになってしばらく動けませんでした(爆)

普通に立とうとしても、立たせてくれなかったので生徒さんがいなくなってから、
彼の望みに合わせて腰を振ってあげました(爆)
しばらくは手を腰から放してくれずに掴まれていたんですけど、手が離れた隙に抜きました(笑)

その後、更衣室で深くやられちゃったので、一緒の事だったんですけど、教室ではしたくなかったから・・・

胸とか揉まれたり、舐められたりはしました・・・・(汗)
指は・・・入れられてませんね(爆)
何と言ってもキスもした事ない相手とこんな事をしていたのが異常ですね(笑)

入り口でグリグリされていて急に深く入れられたりすると思わず声が漏れたりはしましたけど・・・
演技で喘いでいたら、勘違いされて普通に本気SEXを何回かやられてしまった事があるので、
目は閉じてましたけど、普通にしてました(笑)

更衣室の件にみなさんご執心のようなので・・・

言葉はほとんどなかったです。終わって更衣室で着替える前に長椅子に腰掛けていたら
顔の前にアレを突き出されて・・・処理してって・・私が嫌って言っても引っ込めないから、
仕方なく長椅子に仰向けになって足を広げて・・・亀頭が少し入った位置でグリグリ腰を振りはじめました。

早く逝って貰いたかったから、喘いで感じているフリをしていたら、感じているならいいだろうみたいな勘違いされて
深く突き入れられて普通のSEXをされてしまいました。
クリトリスも指で刺激されながらされたので、制止の声も出せずに・・・(汗)

うやむやのうちに、入り口まで入れる事には了承してしまっていたので、
そこから奥に入れたらレイプになるのかは判りません・・・
男性モデルとの行為を一般的に言うSEXと思ってなかったのかも・・(爆)

仕事中の暴発は甥っ子よりその友達の方が多かったですから~(汗)
まあ、入り口近くでの暴発ばかりで、やっぱり仕事中に意図的に深く入れるのも甥っ子の方ばかりでしたけど(爆)

違う意味ではオアシスではなかったですよ・・・入り口で暴発されると終わった時に生徒さんが帰るまでポーズ崩せなかったですから(笑)

仕事中に深く挿入されて中に出されたのは、6回が甥っ子で1回がその友達でした。
入り口近くや少し入ったくらいで出されたのは数え切れないんですけど、
その友達にも出されてます(汗)積極的じゃなかったから深く入れられなかっただけで
先生にポーズを決められたりする時点で半分入れられたりしてたので・・・。

バイトの最後の日になった日(続けるつもりだったんだけど)はリハから入れられて
時間になってもポーズが決まらなくて、教室までポーズリハが持ち越されました・・・。

時間少し前だったから、生徒さんも全員揃ってたわけじゃないけど、その前で入れられたまま
あれこれポーズを変えられて今までの苦労が水の泡になってしまいました。

その前の回にも結合部分を生徒さん達に見られていたので、もう来れないな~って・・・・


ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足5

今日は「勤労感謝の日」なので土曜日も出勤の弊社もお休みだ。社長の方針なのだ、妻も大学病院が休みで宿直や当直でもないので休暇になった。今日は秘書が妻に会いに来る日だ。妻はワインを冷やしてお昼ご飯の御馳走の用意をしている。秘書は妻を非常に恐れている。「優しくて絶対安全。人畜無害。だから大丈夫。」と僕が何とか説得したのだ。
秘書は約束の時間ぴったりに訪ねて来てくれた。綺麗な花束を妻に持って来てくれた。華道のたしなみもある妻は早速水切りをして実家から持ってきた花池の器に綺麗に飾り付けた。「お気を使って下さって綺麗なお花を有難う御座います」と妻が言うと「凄いですね。フラワーアレンジメントも習ってらっしゃったのですか。」と秘書は驚いていた。
「少し時間が早いですけれど、お昼ご飯を食べながら色々お話しませんか。」と言ったので食卓に着いた。妻の自慢料理が並んでいた。秘書は目を丸くしていた。「奥様が本気でお料理したら、私のお弁当なんか子供だましだわ。」と小声で秘書が独り言を言っていた。固いワインのコルク栓抜きは僕の仕事だ。綺麗に抜いて乾杯からお食事スタートした。
秘書は美味しいお料理を食べながら「この美味しいお料理のレシピは何という本ですか?」と聞いて来た。妻は「これは家庭料理で私の家に代々伝わってきたもので残念ながらレシピは無いのよ。」と答えると。秘書は「これだけのお料理を暗記しておられるのですか。すごいですね。」と感心していた。確かに妻がレシピを読みながら調理しているのを見たことはなかった。
秘書は美味しいワインが気に入ってちょっと酔ってきたようだ。妊娠している妻はブドウジュースでお付き合いだ。苦労して手に入れたシャトー・デュトトルのセカンドラベルが役に立ってうれしかった。秘書は「奥様。私少し酔ってきました。酔った勢いで失礼なことを御伺いしますが。お二人のなれそめを教えて頂けませんか」と聞いてきた。
素面の妻が高校時代のレイプから恋人になったいきさつを話し始めた。妻は週末デートを重ねるうちに僕の本当の優しさや誠実さ責任感にひかれて「この人なら付いて行ける。」と恋人になった話をした。僕も初耳だったので少し驚いた。そして僕が病気になった話や通院や夜学に挑戦した話と元気になって弊社に就職した話を続けた。
秘書はまんじりともせず妻の話に聞き入っていた。「どうりでご主人が優秀なわけなのですね。御主人は白馬に乗って奥様の前に現れたのですね。私も、御主人のような方にレイプして貰って、愛して貰って、お嫁さんにして貰いたいです。」と言った。妻は「王子様は意外と身近にいるのよ。良く周囲の男性を見渡してみてね。」と言った。
秘書は話を変えて、僕が入社して会社が看板をファインケミカル・精密合成に変えて大きな収益を上げるようになって社員の給料が良くなり生活が変わった話をした。「それはちょっと違うな。たしかに僕がアイデアを出しているけど工業化試験をしてくれる技術部や信頼してくれる現場のおじさんたちが製品を作っているだよ。」と僕は言った。
「でも御主人が弊社に来られて会社の規模が倍以上に増えて純利の桁が変わったのは事実です。だから弊社の社員は御主人を「先生」と呼んでいるのです。営業が無茶な受注をしても技術力で何とかしてしまうのは御主人が技術部や現場の信頼を得て弊社の力を束ねているからなんです。社長は東大で博士を得て頂いて研究部長の椅子を用意しています。」と秘書は力説した。
それから色々な話をして楽しんだ。ワインも料理も尽きたので秘書は「今日は貴重なお時間を割いて下さって、素晴らしいお料理をありがとう御座いました。」と帰った。彼女が帰ると妻は片づけを始めた。僕は大きなお皿を流しまで運んで妻が洗ったのを吹いて棚にしまうのを手伝った。妊娠している妻のサポートをして重たいものを持たせたくなかったからだ。
妻は「素直な秘書さんね。自分の事を知っている良い娘さんで安心したわ。ディープキスやクンニまでなら浮気は認めます。でも彼女の処女に手を付ける事は認めません。」といった「僕はお前以外の女性には興味がない。」と返すと「あなたのためではありません。横恋慕に命を懸けている彼女が無事結婚するためです。」「そういえば技術部の若い独身には彼女は凄い人気だ一番良い男を選んでやろう。」と言った。
妻は「そうしてあげてね。」と真剣な面持ちで言った。ソファーの上で膝の上に妻をのせてディープキスを楽しんだ、やっぱり自分だけの女は良いなと思った。妊娠をして妻はまたちょっと綺麗になった気がする。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足4

僕は大学受験期にうつ病を得てニートだったが、今はケミカルエンジニアらしくなってきた男だ。女医である美貌の妻を妊娠させてしまい、セックスが出来なくなったので、親が僕をイケメンに生んでくれたせいか周囲の女性たちに妻の代理を申し入れられて困っている。
妻は特に熱愛をしてくれる会社の秘書にはお弁当作りを任せた。無理心中防止だそうだ。おかげで毎日美味しい凝ったお弁当にありつける。これを作るのに彼女はどれだけの労力をさいているのかと何だか悪くなってきた。いつかまとめてお返しをしようと思う。
秘書にお弁当はシンプルにいい加減でOKだよと言うと「愛する方にお作りするお弁当は負担ではなくて楽しみと愛情です。先生はいつも、美味しいと喜んで召し上がって下さり、お弁当箱を綺麗に洗って拭いて返してくださいます。そこに愛が有ります。」と答えた。
「でも毎日ありがとうね。僕は本当に君のお弁当が嬉しいよ。」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまった。心の中で妻に御免して「僕は君のことが大好きだよ。」と言って妻とテクニックを研究したディープキスを10分ほど楽しんで貰った。彼女の唾液もたくさん飲んだ。
キスを終えると彼女はぺたんと床に崩れ落ちて呆然となった。彼女を抱きかかえてデスクにつけると、暫くして「私のファーストキスをあんなにロマンチックに奪って下さって有難う御座います。好意を寄せて下さって本当に嬉しいです。」と潤んだ瞳に見つめられて言われた。
「その、また時々お仕事に余裕ができたら今のように私を可愛がって下さいね。私はあなたのものですから」と甘えられた。彼女ほどの美人が二十歳過ぎまでキス未経験とは正直驚いた。社長の「彼女は、掃きだめの鶴だよ。」と言う言葉がよみがえった。
「そうだ妻が君に会いたい。と言っているんだ。週末にいつか都合をつけて貰えないかな。」と言ったら「私は毎週、家事以外暇ですから先生の御都合で呼んで下さい。」と来てくれることを緊張しながらも了解した。「妻は優しい女だから怖がらなくても大丈夫だよ。」と言った。
「労働は美徳である」と土曜日も出勤にしている社長は11月23日だけは「勤労感謝の日」だからと言ってお休みを必ずくれる。妻は23日にお呼びしたいと言ったら秘書の彼女もOKとの事で、お昼ご飯を妻が御馳走してお話をしましょうと話がまとまった。
しかし社長も「時代はITだ。私用でも何でもいいからネットを使って覚えろ。」と言うのはいいけれど会社から投稿すると色気が無いな。今日も反応の予定が狂ってお昼休みがこの時間になってしまった。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足3

ちょっと前の話になるが、このところ破竹の勢いでこの不況下に会社規模と業績を伸ばす社長に中小企業セミナーの講演会から講師を務めてくれと依頼があった。早速俺に原稿作成の命が下った。俺は会社が大きくなっていった経緯を順を追ってストーリーを整理して講演用原稿を作った。社長は万一技術的な質問が出たら俺に答えて欲しいから当日は同行してほしいと行った。で虎ノ門の講演会場に行ってきた。社長は殆ど俺の原稿に沿って話をしたが最後にこんなことを言った。「研究の若いものが1千万円する装置が欲しいと言ったら即買ったやらなければなりません。アイデアを考えたいと言ったら1ヶ月会社を休ませて自由にさせなければいけません。」と信念のように力説した。
会場から「おお」と言う声が聞こえ割れんばかりの拍手が続いた。夜の懇親会で社長はみんなに囲まれていた。「若い研究者を信じて託すこと。その研究者を見抜く事が出来たのが今の私のすべてだ。」と話していた。更に酔うと「神様がね、私のまわりに素晴らしい人を置いてくれたんだ。工場経営者なら誰でも1度や2度はそんなチャンスを神さまから貰っている。それを逃さないことだ。」と息巻いていた。社長は他社の長から「ぜひ、御社と弊社の研究討論会をさせて貰えないだろうか。」と縋りつかれていた。弊社の研究部と言えば俺と秘書の2人だけではないか。そんな話を受けないでほしいと願っていたらさすが酔っていても社長。上手く断っていた。
さあ今日も1日の難行が終わったと、家で心配している妻にスマホで連絡した。すると無事全部終わったよと話してにこやかにしていると、秘書がそのスマホを奪い取って「もしもし、先生の御奥様ですか。私は先生の秘書を務めさせて頂いております。この度はご懐妊誠におめでとうございます。毎朝のご体調が何かと大変だと拝察いたします。そこで先生のお弁当を当面私めにお任せ頂けないでしょうか。あっ宜しいですか。誠に有難う御座います。栄養バランスに配慮したお弁当で先生を支えさせていただきます。それでは失礼致します。」と妻からお弁当作成を請け負ってしまった。家に帰ると妻が「今日は後援会のフォローお疲れさまでした。」と上機嫌で迎えてくれた。
「お弁当を秘書に任せてしまったのか」と言うと妻は「あの子あなたに恋して命がけの本気よ。私もあなたに夢中だから女だからその辛さが分かるの。お弁当作り位任せてあげなければ。あなたと無理心中されたらそれこそ大変よ」そこで彼女の恐ろしい人生計画を話した。ところが妻は驚くどころか「今度、夕食にお呼びして下さいね。彼女とお話がしてみたいの」と笑顔で言った。その夜妻は寝床に入ると結婚式で「あなたの体は妻のものと誓ったでしょ?」「まあな」「じゃこれも私の物だわ」と俺のペニスを握った。妻は悪友女医のフェラチオの本を片手に俺のペニスにまずタップリと唾液を滴らせてきた。それが実にエロくてカチカチにペニスが勃起してしまった。
唾液を良くまぶすとペニスの根元からゆっくり優しく清楚な妻の舌がなめ上がってきた。そして亀頭をとらえるとパクリとくわえて口の中で転がした。恐ろしい快感が襲ってきた。妻は頭を前後させ口でピストン運動をくわえてきた。俺は限界に達したので大急ぎでペニスを引き抜き枕もとのティッシュに激しく射精した。妻は「お口の中に射精して下さってよかったのに。」と言った。妻はテクニック本をまた読むと今度は陰嚢の上から睾丸に玉吸いを軽くかけてきた。その快楽にペニスがまた勃起した。ふたたび妻の舌はペニスを上って来た。今度はチュッチュッと軽いキスをしながらだ。これがたまらなくなったので再度ティッシュに射精した。ペニスを握って妻は「これは大切な私のおもちゃ。当面しゃぶらせて貰うわね」と言った。
さて、社長がセミナーで講演したのがさっそく効いたのか、営業がとんでもない大仕事をとってきた。化学の製造設備を持たない日本を代表する大企業がある中堅の製薬会社を買収して資本注入をおこなって画期的新薬を完成させたが工業的製造法が実現できないと弊社に製造委託で泣き付いてきたそうだ。最後の簡単な数工程だけ先方に任せてGLP準拠をお願いするとしてそこまで何を出発物にどう製造するか考えなければならない。問題は近辺に他者特許がいくつかあるのと目的物に不斉炭素が3つある点だ。社長は「どうだ出来そうか?」と不安げに聞いて来たが「どんな難工程からも逃げないのが弊社の売りです。何とか製造しなければ信用問題です。」と答えた。
社長は無期限で大学図書館で考える事を許してくれた。現場も営業がとんでもない仕事を受けるから先生が苦悩すると今では同情し応援してくれる。秘書には「これは女人禁制の男のビジネスだ。」ときっぱり言った。図書館で目的物の化学構造式を繰り返して書いているうちに、これは不斉炭素を生み出すよりも不正を持っている糖の様な安価な天然有機化合物から製造した方が良いと思い立った。そのとたん製造法が天から私の頭に降ってきたので大急ぎで概略を書き留めた。糖から作れば一切、他社の特許に引っかからない。各工程の類似反応を図書館で調べて反応条件を決めて行ってついに製造法の青写真が出来た。あとは工業化試験だ。
工場に帰ると技術部の設備を借りて工業化試験を10Kgベースでスタートしてデータをとっていった。難しい反応もあった。しかし一応の目処が付いたので技術部と現場を相手に説明会を開いた。社長はそれを弊社がのるかそるかの大勝負と読んだ。会社中が緊張した。その中で原料と溶媒が反応釜に入れられ工業スケールの試作がスタートした。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」「補足2」の続きです。これを「ヒキニートの戯言」と評する人もいますが、エロ話のサイトを運営するよりは私の社会貢献度はどうなのでしょうか。妻は今では「レイプ記念日」を結婚記念日以上に喜んで祝っています。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足2:妻の妊娠

妻は胸部外科医だ。彼女の友達が遊びに来た時に妻は名医だとほめてくれた。天皇陛下も受けられた心臓冠状血管バイパス手術は通常5時間はかかるのだが妻は3時間で完璧に終わらせているそうだ。8時半に入院棟から手術等に患者が運ばれ引き継ぎ点検が行われるそうだが妻のチームだけは12時ごろお昼ご飯が食べられてスタッフに好評だそうだ。だから自分の体調には非常に気を配っている。今日は熱っぽくて体がだるくて体調が変。最初内科に相談して最終的に産婦人科のお友達に相談したのだそうだ。今は検査技術が進歩して妊娠のごく初期をとらえる事が出来る。
結局妻は妊娠していることが判明した。妻は喜んだが「妊娠16週を迎え安定期に入るまでセックスは控えて」と言われて折角毎日僕に犯されて喜んでいたのにがっかりしたそうだ。その日の夕食の時に全部話を聞いた。僕はあんなテクニックも何もないペニスを突っ込むだけのセックスに妻が喜びを覚えていたとは正直驚いた。おまけにセックスできるようになっても妻の体に負担がかからないようにコントロールでき、挿入の深さも調整できる騎乗位で交われと言われて犯されるのが好きな妻は2度がっかりしたそうだ。
僕としてはお腹の大きな妻に乗ってもらえるだけで興奮ものだ。妻はセックスできない時期にはフェラチオをすると産婦人科の友人が推薦するフェラチオテクニックの教科書を買ってきたが、大切な妻にペニスをしゃぶってもらうのは不遜な感じで気持ち良くなれそうにもないので、手コキでお願いすると言った。妻はさあフェラチオだと張り切ったところでこけてしまった感じだった。早速大人のおもちゃ業者に電話して業務用の安価なコンドームと「おなつゆ」と言うローションに「ふわトロめいき」と言うオナホールを薦めて貰って通信販売してもらった。
荷物は翌日21時についた。なんでもクンニも禁止という事だったので床の中では妻と裸で抱き合ってディープキスと全身なめを楽しんだ。そして妻は通販の箱からローションを取り出し僕のペニスにタップリつけるとコンドームをしてオナホールに刺してゆっくりと動かした。「あなた、どう?気持ち良い?」と聞かれたがもう凄い快感だった。オナホールは全裸の美女に使ってもらうと真価を発揮すると思った。耐えきれずすぐに射精してしまった。オナホールを外しコンドームを抜いた妻は「射精って随分量が出るのね」と驚いた風だった。
翌日出勤すると会社の女の子がヒップを見せてくれようとしたので妻がもう妊娠した話をした。すると「今こそ私の出番です。わが社の頭脳が4週間も女抜きなんて不健全な状態で、もしミスが有ったらどうするんですか。今は第2工場に技術移転の大事な時期です。私を抱いて毎日すっきりお仕事をなさって下さい。それが会社のためです」と力説されてしまった。彼女は社長に「先生はご自身でコピーをとったり整理したりその他雑用をされています。お客様との技術会議でもご自分でマネジメントされています。これらは本来秘書の仕事です。私は接客業務が無いときは手が空きます。秘書につけて下さい」と直訴した。
社長は彼女の考えを見透かしたようにニヤリと笑って「ブレーンはブレーンの仕事に集中させるべきと言う君の訴えも当然だな」と答えた。結局彼女は総務兼秘書という事になって僕の隣の机に越してきた。彼女は「嬉しい。あなたのお側にいられるなんて。ねえ、今夜はこれを記念して私の夕食を召し上がりませんか?」「僕は妻しか知らない綺麗な男でいたい」「そんな女の様な事を仰らないで、私にも男を教えて下さい。私の体にあなたの愛を刻み、子供をなして下さいね」と早速ストレートに不倫を申し入れてきた。彼女は自分の部屋の鍵を押し付けてきた。
「もうとんでもない事になったな」「私は絶対にあなたを諦めませんから。でもあなたの家庭には絶対に波風は立てません。安心して私も愛してください」「君ほどの美人なら結婚ない手に不自由はないだろう。どうして普通の結婚を考えないんだ?」「それは何よりもあなたが愛おしいからです」その時第2工場から電話が入って心配していたジアゾ工程を93%の収率で突破し、このまま行けば20トンベースのサンプルを製薬会社に出せると興奮した声が伝えてきた。電話を社長と変わると「最後まで気を抜くな。いいな」と諭していた。
それから4日後、20トンのサンプルは完成し、その一部を抜いて営業が製薬大会社に持ち込んだ。半日でサンプルの分析が終わりスペックOKが出た。その間秘書の行為はエスカレートしディープキスは当たり前、ノーブラスケスケブラウスの乳房を押し付ける、ペニスをしごくなどとんでもなくなってきたので妻に相談した。すると「セックスしたり子供を作らない限り、会社で若い子といちゃつくのを、もういちいち嫉妬する歳じゃないの私」と笑われてしまって本当に困った。社長に直訴しても「若いうちだけだぞ、そんな事が出来るのは。それにあの子はしっかりした良い娘だろう。不倫してみろ。良く解るから」と言われてしまった。
第二工場の完成で小さな化学会社は大企業から製品を非常に高価でお買い上げ頂き予算的に潤った。社長は社員1人1人に「今まで苦労を掛けた。やっとこれが出せる」と臨時ボーナスの現金が入った茶封筒を手渡した。現場のおじさんたちは「不安だったけど先生を信じてついてきて良かった」と言ってくれた。僕は会社を大きく出来て収益も上がるようになって満足した。これも僕の適性は化学と見抜いた妻の力だ。その晩、秘書の誘惑を振り切って帰宅すると会社での成功物語を妻に聞いて貰った。妻は本当に大喜びした。床では全裸で全身なめのあと四つん這いになった妻の高感度になったお尻をなめてアナルもなめて喜んで貰った。妻はまたオナホールで射精させてくれた。
翌日は朝から美人秘書の過激な逆セクハラ攻撃が続いた。たまらず社長室に避難して今後を話し合った。社長は僕を夜学卒業後に東大理学部大学院へ国内留学させて博士号を取らせると言ってくれた。ノーベル化学賞を受けられた野依先生は博士の価値は人の世に貢献する新規性と学問を肥やす進捗性にあると言われた。博士になったらさらに会社を大きくして医薬品で世のために尽くしたい。この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の続きの物語です。しかし早朝出勤したのに昼休みがこんな時間になって腹ペコです。大盛り炒飯の出前を待ちながらこの文を書いています。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足

昨夜も妻と生セックスを2回して子作りに励んだ。仕事が落ち着いたとはいえ忙しい妻が頑張って手料理で僕の好物を食卓に揃えてくれる。これだけして貰ったらタップリ射精して精液でお返しをしなければならない。妻は子作りとなると前戯なしで十分濡れるそうで僕のデスクにもたれかかって最初にレイプされた時のポーズをとって綺麗な大陰唇スリットでペニスを誘ってくる。だからついつい先になめてしまう。雌のほのかな香りが精液をペニスに集める。
僕は朝早く出勤して夕方大学に行ってから帰宅して夕食を食べさせてもらって、2回セックスしている。結構厳しい生活をしている。工場で酸性雰囲気の中で働いて子作りすると女の子が生まれやすいというので、陰茎を重曹水で拭いて妻の膣にも少量の重曹を入れて膣奥深くで手早く射精して妻の希望の男の子を作ろうとしている。しかしこの体位は妻と体を密着しやすくペニスが膣奥に入りやすく、乳房を両手で楽しめて良いな。妻も犯され子供を仕込まれる感じが気に入っている。
僕は女性の体のなだらかな弦楽器の様な優美な曲線が美しいと思っている。だから女性のお尻をなでるのが好きだ。勤務先には若くて美人の女性事務員がいるが、ヒップラインを視姦させてもらって夜のために子種を蓄えさせてもらっている。どういう訳かその事情が彼女にばれてしまい始業前にスカートをたくし上げて可愛いショーツをはいたヒップをゆっくり見せてくれるようになってしまった。「触ってもいいですよ。私なんか見て精液たまるんですか?」と聞かれる。
例の抗ウイルス剤の中間体製造で会社を大儲けさせて以来、僕は「先生」と呼ばれている。「先生。男の子が出来たら奥様はお子様に夢中になります。そうなったら必ず私と不倫してくださいね。先生に愛人がいないのはおかしいです。私は先生のものだから今夜から手を出してもいいのですよ。私はまだ処女ですが先生以外の男に興味ありません。私、結婚しないつもりです。先生の娘を産んで先生のお住まいのすぐ近くのアパートに入ります。パパは時々娘に会いに来てくださいね。」
などと男社会の中とは言えとんでもないことを女の子に言われてしまった。彼女の目が真剣だったのが怖かった。ところで営業は中間体製造技術の実績を示して大企業がビビる難しい反応ばかり取ってくるようになった。反応条件がシビアで工業化が難しい。それでも標準操作手順を現場のために作成しなければならない。社長は「先生が出来ると言ったら出来るんだ。現場も頑張れ。」と直接に現場を激励してくれる。
現場のおじさんたちは標準操作手順を見ると最初ビビるが社長に直々に言われるので頑張るとちゃんと目的物を作ってくれる。おじさんは達は難しい反応を1つこなしてボタン雪のような白い結晶を取り出すたびに自信をつけて「俺たち精密合成の工員だもんな。」「そうだファインケミカル屋だ。」「先生が付いているから大丈夫だ。」と変わってきた。難しい反応は利が厚いので数がまとまると大変な増収益になる。
ついに大製薬会社から中間体製造のとんでもない仕事を営業がとってきた。新薬なのでGLP準拠で製造ルートを変えることは許されない。悩んで合成ルートを詳細に見つめているとジアゾ化工程の収率が55%と低くボトルネックになっている事に気が付いた。これは造塩が甘いのではないかと思ったので小スケールで実験してみると均一系なのに造塩時間がかかることがわかった。そこで何もせず攪拌放置する標準作業手順を書いた。
早く帰宅したい現場のおじさんたちは「先生もう亜硝酸塩を入れさせてください。」としびれを切らしたが、社長の許可を取ってカツ丼とビールを取りテレビを見ながら夜9時まで辛抱してもらった。片づけて工場を閉めたのは10時ごろになった。しかし翌朝みんなが出勤してみると反応釜の中は白い結晶でいっぱいだった。おじさんたちが喜々として集めると収率は92%の精製不要の純品であることがわかった。
「あの大企業がやって55%だったのが先生に言われて我慢したわしらが92%をたたき出したのか。」と僕を見る目が完全に変わった。それから3日かけて4工程を突っ走って大企業の求める物質を作り営業に持たせた。昼過ぎ営業が青い顔をして帰ってきた。彼は会社に飛び込むなり言った。「うちのサンプルは純度が良すぎて真っ白だ。しかしあの会社の中間体は不純で微黄色と厚労省に届けてあるので何とかちょっと黄色く出来ないだろうか。」
「YI計もない当社にとって色の問題は難しい。先方に食品添加色素を探して貰って、当社としては純度99%以上の白色品を収める方向で話を進めてきて欲しい。」と僕が言うと社長が「先生が出来ないという事はダメなんだ。しっかり話をしてきてくれ。」営業がトンボ帰りしたのでうまく話しをしてくれることを祈っていたら彼はまた青い顔をして帰ってきた。「月産40トンの契約になってしまいました。」と言って社長の顔を見た。
「馬鹿者。うちの製造能力を考えなかったか。」と社長は雷を落としたので「まあまあ社長。これは会社を大きくするチャンスかもしれません。潰れかけの中規模会社を買収しましょう。」と僕は間に割って入った「うむ」営業は「先方は製造施設をシルバーライニングするならある程度の援助は出来ると言っていました。」とやっと何とか言った。社長は手狭になって来た会社に第二工場を郊外の中規模化学会社買収することで備えることを以前から考えていたらしい。
その計画が動き始めた。抗ウイルス剤の中間体製造と難しい反応は現工場で、新薬の中間体製造は郊外の第2工場で実施することになった。その日家に帰り夕食の時に妻に研究の成功と第2工場の話をした。妻はうっとりと話を聞いてくれた。食後妻は例の犯されポーズをとったのでペニスを刺した。今日はなぜか射精まで持続時間が取れたので妻のポルチオ性感帯にそっとタッチした。妻は性的快楽に非常に喜んでくれた。それは僕も嬉しかった。今日は会社の反応装置の定修で技術部以外は午後から出勤になった。

ニートの僕が結婚した 忘年会

無断転載問題が片が付くそうなので再び身の回りの事を書かせてもらう。いささか話題が古いがご容赦願いたい。

秘書が第二の妻になって我が家で暮らすようになって随分経ったような気がする。彼女は妻を御姉様と呼び心から慕っている。時折見せる妻の度量が彼女を惹きつけるようだ。妻は私を始め人と衝突したことが無い。何かトラブルになりそうになると「私は本当に心の貧しい女だわ。あなたの厳しい立場を理解できないなんて。御免なさいね。」と一歩引いてしまう。すると相手はつんのめってしまって「いや、私の方こそ言い過ぎた。御免。」と冷静にならざるを得ない。

秘書は妻のそんな所や湖の様に常に落ち着き払っている魂を自分も持ちたいと一生懸命妻から勉強中だ。僕の眼には秘書は我が家に来て随分人間が練れてきたように思う。妻はナースたちからも慕われている。女が惚れる女なのだ。実際、秘書は妻にも恋をしている。弊社には数は少ないが女性社員がいる。彼女らはお昼休み小会議室を占拠してお弁当を一緒に食べながら色々なお話をしている。秘書は当然妻のの事も聞かれる。彼女は妻のことを誇りに思っているので自慢しているようだ。

それに尾ひれがついて社長の耳に入ってしまった。社長はますます会いたくなって本社工場の忘年会に来てもらえないかと打診してきた。妻に話をすると社長に「ご招待誠に有難う御座います。」と伝えて参加の意向を示した。「先生の奥様が忘年会に来てくれる。」「物凄い別嬪だけど大学の准教授だそうだ。」「女にしておくのは勿体ないと社長が言っていた。」などと現場のおじさんたちまで噂をするようになってしまった。

忘年会の当日、妻は社長と技術部長の間という上座も上座に座らされてしまった。妻には工場の集合写真を見せて1人ずつの名前と情報を僕と秘書から聞いて記憶していた。場が酔いで無礼講めいてくると妻はおじさんの1人ずつ4合徳利をもってを回り「初めまして〇○さん。お噂はかねてより主人から伺っています。まずはお近づきのお印に。」とお酒をお酌して「ところで御子息の大学受験のご準備は如何ですか。」などと話を1人ずつして回った。簡単な相談にも乗った。おじさんたちは驚いた。

全員にお酌を済ませると社長の隣に戻り、お酌を始めた。社長は家庭のことから会社のことまで相談を始めた。妻はしばらく考えて「それはこうお考えになると宜しいのではないでしょうか。」とアッと驚く答えをするので社長は酔いがさめて真剣に話をし始めた。9時で一次会はお開きになった。妻は明朝医師団を組んでの大手術の主治医を務めるので失礼しますと先に帰宅したので、僕も秘書も2次回以降は遠慮させてもらった。

翌朝出勤すると、現場は妻の話題で持ちきりだった。「あんな別嬪さんがあの大病院の准教授とは凄い。」「そんな偉い先生が俺たち1人ずつを覚えて敬語で話しかけて下さった。」「さすがはうちの先生の奥様だ。社長の言うように女にしておくのはいかにも勿体ない。」「でも、男の仕事を任されるとは天もごらんになっている。」などなど色々な話が持ち上がっていた。その日の業務のバッチ反応は難易度が比較的低くて助かったと思った。

帰宅すると秘書は焼きもちを焼くかと思えば「御姉様。今日の現場は御姉様のお話でもちきりでした。」と嬉しそうに妻に報告していた。「病気になって困った人がいるから、それを治そうとする人が現れて医師が生まれたました。だから医師は患者に尽くすのが当然だし、用事で呼んで下さる方がおられれば、その声に従うのが当然なのですよ。私は当たり前のことをしただけです。」と妻は落ち着いて答えた。秘書は驚き、また御姉様への敬意を深めた。

秘書は外では秘書扱いでも家に帰ったら妹妻にして下さい。と言って来た。「だって御姉様がいての私ですもの。」とはにかんだ。しかし、女性の独占欲や嫉妬心から一夫多妻は困難だと「本当に正しいセックス・複数プレイ編」という本は書いている。またバイセクシャルがレズプレイを男に見せる事はないとも書いている。では我が家の性生活をどう説明するのだろうか。前記の書籍は愛情の上に性関係が成立する視点が欠落してしている気がしている。セックスをプレイととらえている所に間違いがあるように感じる。

妻と妹妻の深い恋愛感情が法律上の婚姻と事実婚の重複を実現させているのだろう。女性は嫉妬などの排他的なマイナス感情が強調されて、女性同士の愛情や敬意などプラス面が隅に押しやられている気がする。来るものを拒まない妻と心から妻を尊敬し愛している妹妻の強い絆は第3者には計り知れない。愛情の上に成り立つ性と性欲の上に成り立つ性は別の物の様な気がする。僕は彼女達にシェアされたのでトラブルが起きないのだろう。いつまでもこの関係を維持するために僕は努力しなければならない。

ニートの僕が結婚した 説得の大仕事

僕は大学受験の直前にうつ病にかかってニートの自宅療養生活に転落した。でも夜学通学を頑張り、体調も良くなったので昼間は町の小さな化学会社に就職した。その会社は簡単だけど利の薄い仕事をしていた。そこで夜学などで勉強した化学の知識を生かして次第に難しいスケールの大きな反応を受ける様になり会社をでかくした。最終的には大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。そのご褒美に僕は国立大の大学院に進学させてもらうことになった。

会社は次第に儲けを出すようになって社員の給料を押し上げた。このため会社では僕は「先生」と呼ばれている。4月から大学に籍を移そうとしていたら、またも資本を注入してくれた大会社から難しい反応の連続で製造に苦心した医薬原体を1バッチで10トンと言う緊急の注文が舞い込んだ。妻と社長が、大学准教授と経営者と言う立場で話し合って「僕にオリエンテーションは不要だからGWまで会社に外研させて貰えるように指導教官を説得しよう。」と言う事に決まった。

妹妻の秘書が早速教授の秘書に連絡を取りアポイントメントを確保した。大学院合格と配属研究室が決まった時に社長が教授と僕を何度も宴席に呼んで親しくなっていたのが効いた。今日の午後2時に先生の元でお話合いをすることに決まった。午前の手術から上がったばかりの妻にも連絡すると彼女のボスの主任教授がそれを聞きつけ「例の新薬の件か?わしも行って医学会を代表して陳情して来よう。」ととんでもない事になってしまった。こうなったら僕は覚悟を決めるしかない。

主任教授はご自分のお車で僕と社長は社用車で出かけて現地集合と言う事になった。僕は緊張するともよおしてしまう困った男だ。急に妹妻の体が欲しくなった。その辺をよく心得ている彼女は人気のないサンプル保管室に呼ばれると僕を椅子に座らせ自分はショーツだけ脱いでペニスに乗ってきた。いわゆる対面座位だ。驚いたことに彼女の膣は全然愛撫していないのに愛液でぐっしょりだった。彼女は妻から学んだ腰振りで簡単に2回射精させると「少しはスッキリしましたか? 私にはこれ位しかお手伝いできませんが頑張て下さいね。」と励ましてくれた。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足3

お客様の中央研究所に持ち込んだ製品サンプルは2時から5時半までかけて各種分析を受け純度、物性共にスペックインした。お客様は研究所の技術者の他に本社から営業、開発等の責任者も来ていた。お客様にとっても新薬は大型商品で多額の収益をもたらす期待があった。
スペックインの報に緊張していた場は一気になごみ握手を交わした。特に純度と色味は先方の予想をはるかに超える良好さで研究の責任者が驚いていた。それで、営業同士が売渡価格の交渉を始めた。工程表を作るときに原単価表も作って営業に渡してあるので彼は心に決めた高値を持っていた。
ところが先方の提示額は弊社営業の額の2.5倍だった。ポーカーフェースの営業課長が「結構です。その額で速やかに製品を御引き渡しましょう。」と答えるとお客様は安堵してくれた。そこまでは良かったのだがお客様の本社開発部がとんでもないことを言い出した。
「この医薬には全世界展開できるポテンシャルがあります。毒性試験から臨床試験まで考えると全工程1バッチで生産された品が10トン必要になります。その製造を受けて頂きたいのです。」弊社スタッフが一斉に僕の顔を見た。技術部長も僕を見て首を縦に振った。
「10トン1バッチとなると小規模な弊社の製造施設では手に余ります。大型反応釜の新調が必要です。」お客様の最高責任者と思しき人物が口を開いた。「我々は製薬会社に資本注入を行って新薬を完成しました。もし製造にも資本注入が必要なら弊社には用意があります。」
とにかくこれは社長の判断だと思ったので社長を交えて話し合いましょうという所で一度会社に帰って社長に報告した。社長は製品サンプルの売値に大いに満足したが、大量1バッチ製造の話には顔を曇らせ「先生出来るか?」と聞いてきた。僕は「どんな製造からも逃げないのが弊社のポリシーです。」と答えた。
社長は「資本注入を受けて、また会社をでかくするか。SUSとグラスライニングの大型反応釜が必要になるな。冷凍機もしっかりした物が必要だな。加圧ろ過機も現状では10トンベースは無理だ。とにかく先生がGOサインを出す以上、資本注入を受けて製造しようじゃないか。」と静かに言った。
事の成り行きをメールに書いて2人の女性に送った。妻から「良い製品サンプルが製造出来ておめでとうございます。私は常に次の大きな目標に立ち向かうあなたが大好きです。愛しています。」と返事が来た。秘書からは「有難う御座います。こうして難しいお仕事を引き受けて会社を潤し私達のお給金も上がってみんな感謝しています。」と返事が来た。
家に帰り妻の帰りを待って秘書の作った御馳走を食べた。美味しかった。妻が「私も負けないようにご馳走を並べなくちゃ。」と言っていた。秘書は「御姉様は患者の命を預かる重たい仕事をされています。家事で無理をさせる訳には行きません。私とは社会貢献度が違うのでお料理位お任せください。」と胸を張った。
今度は僕が御馳走する番だ。妻は産科に「妊娠は順調です。雑菌が入らないようにコンドームをすれば御主人とセックス可能です。ただし挿入は浅くして、お腹が張ったり冷えたら直ちに中断してください。」という許可を貰ったそうだ。全裸になった2人は本当に美しいと思った。茶髪やピアスとは縁のなかった本物の清楚さがある。
秘書が御姉様と言ってまずデープキスをした。すると妻がベッドの中で秘書の処女を調べ始めた。「これは処女を綺麗に貫通していないわね。私は外科ではっきり断言できないけれど今日も痛みと出血があるかもしれないわ。」と心配した。妻は「痛くない様におまじないよ。」と秘書にクンニをして真っ赤になって恥ずかしがる彼女から多量の愛液を引き出した。
それを僕はああいう手順でなめると効果的なのかと見学させて貰った。彼女の膣口の浅い所も良く舐めていた。「今度はあなたに妹を痛くさせないおまじないをかけなくてはね。」と軽いフェラでたっぷり唾液を付けてくれた。僕は秘書に「愛しているよ。」というとペニスをゆっくり膣口に沈めて行った。妻の予想は当たり彼女にはチクリと痛みが来て出血した。
妻は「あなた根元まで入れて頂戴。」と言ったのでそうした。彼女を苦しめてはまずいと思い早めに射精してペニスを引き抜こうとしたとき「あなた待って。もうしばらくこうしていて。私の中のあなたを感じたいの」と止められた。事後彼女から「セックスは痛みを超えると体の中から沸き上がる何かがあるのね。」と言われた。妻は「今日をあなたのレイプ記念日にするといいわ」と勧めた。
次に解禁の解けた妻の全身に散らばる性感帯をゆっくりなめて行った。セックスは彼女が挿入の深さをコントロールできる、女性上位系で交わった。ペニスの3分の1くらいしか膣で飲んで貰えなかったが久しぶりに妻に静かな逆ピストンをかけられて射精した。気持ちが良かった。秘書はまだ処女喪失が完了したっばかりなので妻との性交を見学してもらった。
妻は騎乗位から座位など色々な体位で射精させ続けた。本当に嬉しかった。秘書は妻の身のこなしを見てセックスを覚えるのは大変だと思ったらしい。妻が「安心して。私達もここまで来るのに十年以上かかったのよ。あなたは若いから女の性欲がピークに達する頃にはテクニックを身に付けられてよ。」と秘書を安心させていた。彼女はちょっと微笑んだ。

ニートの僕が結婚した 会社の大勝負を引き受ける補足2

社長から徹夜勤務の代休を昨日貰った僕は秘書と共に妻の留守宅に帰った。そしてシャワーを一緒に浴びて体をふいて貰いベッドに行って妻が許してくれたライン。つまりディープキスからクンニまで彼女を舐めまわした。ところが彼女がセックスを要求したので、妻が手術から上がった1時過ぎに大学病院へ相談の電話を掛けた。昨日はここまで書いた。
連絡を受けた妻は「私は今日早く帰宅します。早まった事だけはしないで下さい。」と厳しい声で答えてきた。僕は秘書に昼ご飯を食べさせて貰って、連日の厳しい反応の現場指揮でこった体をマッサージして貰った。ふくらはぎを踏んでもらうのが特に気持ち良かった。起き上がると裸の乳房を頬に押し付けられた。
妻の乳房は柔らかくて大きく形も良くて、よく楽しませてもらっているが、秘書の乳房はさらに柔らかくきめ細やかで下から持ち上げるとずっしりときた。彼女は乳首をたてて「私の体は先生のものですから、乳房を鷲づかみにしても、乳首を愛撫しなくても好きに楽しんでくださいね。」と言われた。そんなことをしていたら4時近くになった。
何となく妻が帰宅するような気がしたので僕は部屋着に秘書は着てきた服を身にまとって紅茶の準備をしていた。手術のコロキウムを講師に任せた准教授の妻が5時前に帰宅した。彼女は着替えたり手を洗ったりした後で秘書とにこやかに雑談した。秘書はシングルマザーの独り子だと解った。それも会社の接待の延長で大切な客の夜伽をお母様が務められた結果だと解った。
どおりで彼女が美人で年の割にしっかりしているのかも理解できた。お母様は折角宿った彼女を見捨てる事が出来ず産んで1人だけで大事に育てたらしい。お母様は「結婚だけが愛の最終形ではない。自分が心から尊敬でき一生愛することが出来る男性が現れたら、処女を捧げて子供を産みなさい。相手が既婚なら家庭を壊すようなことをしてはダメ。あなたもシングルマザーの道を歩みなさい。」
と教育してきたそうだ。妻は僕に「これから先は女同士の話し合いになりますから。あなたは席を外して下さらない?」といった。僕は2人にキスをするとにっこり笑って何も言わず部屋を出て居間に行き会社で今委託の試作をしている製品の工程表を広げた、スマホが鳴ったので出ると会社からだった。「先生と製造1課が徹夜して作った中間体は乾燥が終わった。2課にも徹夜勤務をさせて男にしてほしい。社長は先生のOKが出ればと言っている。」
と言って来た。残りは比較的簡単な反応なのでOKを出して何か異変があったらすぐ僕に連絡するようにと言った。女性2名の話し合いは2時間に及んだ。2人に呼ばれて部屋に戻ると2人とも目を泣きはらしていた。僕は再び笑顔で2人とディープキスをした。そしてソファーに着席して冷えた紅茶を飲んだ。妻がまず僕に言った。
「あのね。私高校時代にマドンナ扱いされて思いあがっていたの。あなたを独占するのは当然の権利で、嫉妬心は当たり前だと思っていたの。でも現実は違ったの。1人の男性を2人の女性が好きになることだってありうるし、先に出会って愛をもらったからって、彼女の愛を止める権利にはならないわ。」秘書も言った「奥様は素晴らしい女性だと理解しました。今ではあなたはもちろん奥様も深く愛しています。」「だからあなたの愛は2人だけのものにしようという事にしたの。一夫一婦は法律のお話だわ。」
そして秘書は真っ赤な顔をしてうつむいたので妻が代弁した。「私もこの子を愛しています。だから私と平等にレイプしてあげて。私はそれを見守ります。」という事になった。「さあ。」と2人に手を引かれデスクに来た。秘書が机に上半身を預けて妻が彼女のスカートを脱がせてパンストとショーツをとった。「痛くない様におまじないよ。」と妻は秘書の女性器にたっぷり唾液を付けてクンニをした。秘書は妻に「御姉様。汚いです。」とはにかんだ。
妻は僕の下半身も脱がせてフェラチオでたっぷり唾液をまぶして「さあ、犯すのよ。」と言った。僕は彼女の可愛い女性器に惹きつけられてフラフラとペニスをを膣口に押し当て力を入れてメリメりと食い込ませていった。秘書はハンカチをかんで痛みに耐えた。僕は射精せずに5分くらいで彼女を苦しませない様にペニスを引き抜いた。後始末を外科医の妻がしてくれて綺麗になった。妻は勃起したままのペニスを手コキして射精させてくれた。秘書は真っ先に「私の御姉様。ありがとう御座います。愛しています。」
と言って抱きつきディープキスを交わした。妻は「今は私が妊娠しているから、子供はもう少し待ってね。」と言った。処女は年齢が上がると破瓜の痛みが増して初性交が難しくなるなと思った。高校生の妻をレイプした時はこんな苦労もなく射精も出来たなと苦笑いした。その夜は3人全裸で寝た。今朝秘書を見るとビックリする位輝く美人になっていた。2人を両手に下げてW同伴出勤した。2人は嬉しそうだった。僕は美女2人に挟まれ猛烈に恥ずかしかった。秘書とはそのまま会社に行った。
それを見た現場のおじさんたちの反応は「先生はやっと据え膳を食べて男になったか。俺はもう歯がゆかった。」「先生が働くばっかりで女も作らないのは心配してたんだ。」という感じで秘書は社内妻扱いになった。社長もにこやかに「とうとう結ばれたか。僕が厳選して採用した女性だ。大切にしてくれ。先生宅近くに会社の費用で部屋を借りて女子寮にしよう。」と言ってくれた。現場に下りて行った。製造2課の課長が「先生見て下さい。一気に徹夜で2工程を走り製品にしました。今乾燥中です。」
「2課の皆も良くやってくれました。早速営業とサンプルをもってお客様にスペック検査をして貰いましょう。2課も男をあげましたね。立派だと思います。」と笑顔で褒めると課長以下みんなが万歳した。僕も大きな責任を果たせてうれしかった。あとはこの白い結晶にお客様からスペックインをもらうだけだ。
話は変わるけど、このサイトのはるか前の方投稿に「中学時代、実姉にセックステクニックを仕込まれたエリートイケメンが高校大学の7年間で400名の処女を奪った」(美人の姉に仕込まれた・詳細)記事があるけど、その後を追跡したらもうすぐ2子のパパになると書いて有った。彼は結婚後に愛人に迫られる様な事はなかったのだろうか。僕は女性経験2名だが処女率100%で清潔なセックスを保っているのがちょっとうれしい。でも女性が2名になると責任も倍加して厳しいなと思う。秘書の御母堂様にも挨拶に行かなければと思った。
昼休みにこの投稿文を書いていると社長が「先生はやはり先生だな。休み時間もネットに使ってIT促進をしてくれる。」とほめてくれる。お客様に連絡したらテストバッチ品を早く検査したいから午後から来てもらえないだろうかと言われたので営業と2時にアポイントメントをとった。社内妻が「それなら直帰なさって下さい。御姉様は少し遅くなるそうなので私が定時に上がって夕食を準備します。」と言ってくれた。「妻とどんな話をしているの?」と聞くと「うふふ、秘密。私の恋人はあなたと御姉様なの。」と妖艶に笑った。



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