萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

先生

中学受験

現在私35歳、妻 香澄32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

塾講師は親切に「では、塾にて保護者向けに実施している学校説明会の関係で
その第一志望校の先生と知り合いなので紹介しますよ」と言ってくださいました。

挨拶をして友好関係を築き上げていけば、多少は入試テストの点数が足りなくても
なんとかなるかもしれない・・という事でしょう。
私は正々堂々と戦わずに裏でゴマすりのような事は好きではないのですが、子供
の将来のためのコネと思い紹介をお願いしました。

数日後、塾の先生から連絡が入り、今週の日曜日午後5時に中学校にて待ち合
わせる事になったとの事でしたが、私はその日、会社に出社しなければならなかった
為に、挨拶は香澄に任せる事にしました。

待ち合わせ当日、香澄は菓子折りを持って出かけたようです。私は印象よく会話が
できているのか心配しながら会社業務をこなして定刻を過ぎた頃、香澄に電話を
しました。しかし携帯の電源が切られていました。
ちょうど挨拶をして話をしている頃の時間だった為、「相手に失礼のないように電源
を切っているのだろう」と思いながら一応待ち合わせ場所であった中学校へと向かい
ました。

中学校に着いたのは待ち合わせ時間から1時間弱が過ぎていた頃でした。既に中学
校には塾の先生も香澄もいません。
「流石に挨拶も終わったか」と私は再度香澄に電話しましたがやはり携帯の電源は
切られたままでした。仕方なく私は家に帰りましたが香澄はまだ帰っていません。

私はコンビニ弁当を食べながら香澄の帰宅を待ちました。
「香澄、遅いな・・どこに行ってるんだろう・・」

香澄が帰宅したのは午後11時過ぎでした。

「挨拶どうだった?こんな遅くまでどこ行ってたの?心配したぞ」と尋ねたところ

「うん、ごめんね。塾の先生を交えて中学の先生に挨拶した後、初対面という事で
場所を変えて食事でもしましょうって誘われてさ。さっきまで居酒屋で飲んでたの。
私はあまり飲まなかったけど、印象は悪くなかったと思うよ」

「なんで携帯の電源切れてたの?」と私が聞くと

「あ、ごめん。挨拶のとき携帯の電源切っててそのまま忘れてたよ」

「好感触なら(良い印象だったなら)よかったね。お疲れ様。でも、あまり酔って
ないね?いつもは飲むとすぐ顔が赤くなるのに?」

香澄は「あ、流石に気を使って私は全然飲まなかったの。お酌ばかりしてたよ」

それから日も過ぎて息子の第一志望校の合格発表日。
やはりダメなのか・・でも奇跡はあるかも・・。
結果は「合格」でした。私と香澄と息子は抱き合って喜びました。
「頑張った報いだね」と。
その時、見た目50代ほどの男性が近寄ってきてこちらに会釈しました。

「おめでとうございます。よく頑張りましたね。始めまして。堺と申します。この
学校で働いております。奥様にはご丁寧にご挨拶を頂きまして・・ありがとう御座
います。これからよろしくお願いします」と私に握手を求めてきました。握手をした
瞬間、堺先生はニヤッと笑みを浮かべたような気がしました。

堺先生は続けて「息子様の合格祝いも兼ねましてプレゼントをお渡ししたいので、
ちょっとだけ奥様をお借りしても宜しいでしょうか?」と言いました。

「わざわざお祝いまでご用意して頂きありがとう御座います。では私は息子と待って
います」

15分か20分くらい待ったでしょうか。まだ香澄は校舎から戻ってこないので私は息子
に待っているように伝えて香澄を迎えに校舎へと行きました。
この後に私は全ての真実を知り、そして屈辱的な日々を過ごす事になろうとも知らず・・。

職員室をノックして中を確認しましたが堺先生と香澄の姿はありません。
私は2人を探しに慣れない校舎内を歩き回って探しました。
とある教室の前に差し掛かった時、何やら男女の声が聞こえてきました。
「!?・・この声は・・」私は鳥肌がたち、その場から動けなくなってしまいました

教室内から声を押し殺した香澄の喘ぎ声、そして激しく突き上げているのか、バック
から攻めているのか肉と肉がぶつかり合う音・・そして男性・・境先生の呻き声が聞
こえます。

香澄「あん・・主人と子供が待ってるし早く戻らないと・・」
堺先生「香澄、綺麗だよ・・ハァハァ・・合格祝いだよ・・ああっ・・イク」

香澄だと?呼び捨て・・・これが初めての交わりではない・・。
しばらく余韻に浸っているのでしょうか、沈黙があった後、事を終えた2人は会話を始
めました。
私は今すぐドアを開け教室内に殴り込もうかと思いましたが、その先の会話が気にな
り息を潜めて会話に耳を傾けました。

香澄「これで約束通り最後ですよね?息子の合格まで、私は堺さんのご要望にお答え
したもの」
堺「ハハハ、何を言ってるんだ。もう俺の身体無しで生きていける身体じゃないだろ?しかもお宅の息子は全然合格基準に達していなかったんだぞ。合格できたのは俺のお
かげだ。もし今後、関係維持ができないなら合格の話は無かった事にする」
香澄「そんな・・・。」

全てを悟りました。香澄は塾の先生から堺を紹介されたあの日から、息子の為に自らの
身体を捧げていた事を・・。そう・・息子の偏差値では到底この学校に入るのは無理
だったんだ・・。私は後悔しました。気付けなかった自分に・・。

怒りと悔しさを胸に私は教室の扉を蹴り上げました。鍵がかかっています。
一瞬、教室内が静かになりましたが、その後、着衣の乱れを整えたのか数分経った後
にゆっくりと扉が開きました。

教室内には、香澄が感じた時にでるあの独特のいやらしい女の香りがかすかに感じら
れます。香澄は「!?・・あ、貴方・・・いつここに・・来たの?」私は何も言わず
堺の胸倉を掴みました。

「いいんですか?旦那さん。せっかく喜んでいらっしゃる息子さんを悲しませる事に
なりますよ?」堺は余裕の表情で笑みを浮かべています。
その言葉と態度を見た瞬間、合格に喜んだ子供の顔が思い浮かび私は手を緩めてしまいました。

「旦那さん?奥さんとは塾の先生を通じて知り合ったのですが、あの日に奥さんと約束したんですよ。
どうしても合格させて欲しいなら力になってあげると。その代わりに・・お察しの通
り合格までは関係を持つ事が条件でした。・・でも、あまりにも奥さんがお綺麗なの
でこの身体が忘れられなくなってしまいましてね・・。どうですか?これからどうす
るのかはお二人に任せますが、関係維持を認めてくださるなら息子さんは卒業まで面
倒見ますがね・・。」

香澄は泣いています。もちろんそんな要求に答えたくはありませんが、その場は
「考えさせてください」としか言えず、香澄を引き連れて校舎を後にしました。
息子は合格の喜びで嬉しそうにしています。そんな姿を見て香澄も「よかったね」と
無理やり笑顔を作っていました。

子供が寝静まった後、しばらくの沈黙があり、香澄が涙ながらに話しかけてきました。

「貴方・・ごめんなさい・・。私・・将来の為にどうしても合格させてあげたくて・・すごく悩んだんだけどあの子の為だと、つい誘いに乗ってしまって・・。子供も喜んでるし・・私・・もう後悔しても遅いけど・・私・・貴方も好きだし心はいつも貴方を見てるから・・私を信じて耐えてくれる?あの子の為にも」

香澄は泣き出しました。私は怒る気持ちもありながら、可愛い息子の喜んだ笑顔が頭から離れず、結局、堺との関係を止めることが出来ませんでした。

香澄曰く初対面の日、堺の言う通り合格と引き換えに身体を求められた香澄は、悩んだ末に堺の車に乗り込みホテルへと行ったそうです。
境は「紹介の報酬」と塾の先生も引き連れたそうです。午後6時頃から10時頃までの約4時間程、2人に弄ばれたとの事でした。
香澄は罪悪感もありながら息子の為にと必死に目を閉じて耐えたと言っていました。

それからというもの、私の出社時間をぬって境に身体を要求され、もう何度されたかわからないくらい関係を持ったとの事でした。
避妊はしていたようで、また塾講師は最初の一日のみだったそうです。
綺麗な香澄を抱き、腰を打ち付けるあのおやじの姿と笑みが目に浮かびました。

翌日、堺から電話がありました。「どうしますか?旦那さん。」
私は・・「あんなに合格を喜んで、何も悪くない子供を悲しませる事はできません・・・」と堺に告げました。息子の事を考えるとこうするしかありませんでした。

堺は「フフフ・・そうですか。そうですよね。ハッハッハ・・・。では早速ですが旦那さん公認記念に明日の夕方、私の家でパーティーでもしましょう。独り身で狭い部屋ですがご一緒にお越しください。では・・」

パーティーなんて気分では当然ありませんが、後日、私たち夫婦は堺の家に向かいました。堺の部屋のドアをノックしたらすぐに堺は出てきました。

「お2人を驚かせるためにある演出をしてますので目隠しして頂けますか?」

私たちは目隠しをされて境に手を引っ張られて部屋の中に入りました。
・ ・・ん?何やら部屋の空気が・・嫌な予感がしました。部屋の熱気が・・複数の人間の気配を感じました。

とその時、私の身体は身動きが取れなくなっていました。複数名に押さえられているのでしょう。
私は椅子に座らせられ手首等を縛られ、そして目隠しを外されました。
私の視界に飛び込んできたのは堺と塾講師を含む男性が5人。その後、香澄も目隠しを外されました。「えっ・・・貴方・・堺さん、なんで主人を・・・」

「旦那さんには、今まで香澄としてきた事をじっくりと見学してもらいたくてね。そしてこれからもよろしくって意味も込めてゲストの皆さんにも来て頂いたよ・・ハハハ。パーティーの始まりだ。さて、香澄?服を全部脱ぎなさい」

堺以外の男も居るため香澄は泣き出しそうな表情でしばらく俯いていましたが、やがてゆっくりと服を脱いでいきました。
「か、香澄・・・・・」上下の下着だけの姿になった香澄に堺は近寄り、下着を全て剥ぎ取りました。「おーーーっ!」取り巻きの声が響きました。

大きくは無いが形の良い胸、くびれたウエスト、そして薄めのヘアーも晒されています。「まずはファンサービスだな」堺は妻の背後に回り、両足を持って香澄を抱え込みました。子供がおしっこをするような格好で香澄の秘部は丸出し、肛門まで晒されました。

周りの4人は香澄に近づき、匂いも確認できるほど顔を近づけて香澄の秘部を凝視しています。「香澄?みんなもっと見たいってさ。自分で広げてじっくり見せてあげなさい」

香澄は震える手で堺に従って秘部を両側に広げました。
ピンク色で少しぬれ光っている秘部の尿道、膣口など全てが丸見えです。
塾講師は香澄の秘部に鼻を近づけ匂いを嗅ぎ「香澄ちゃん、久々にオマンコとご対面だね。ちゃんとオマンコ洗った?ちょっと臭いよ?」と屈辱的な言葉を。周りの皆は大笑いです。香澄は恥ずかしそうに顔を赤らめて俯いています。

堺は香澄を下ろしキスをしました。香澄も堺の舌を受け入れてネットリとピチャピチャ音を立てながら答えていました。
香澄の胸を揉みながら堺はキスを続けた後「ここもお掃除しないとな」と秘部を嘗め回しました。香澄も「あっ・・感じる・・そこ・・あっ・・いい・・」と嫌がるそぶりも無く受け入れています。

長いクンニの後、仁王立ちした堺は、勃起したペニスを香澄の顔に向けました。
何も言わず香澄は当たり前のように慣れた手つきでそのペニスを舌と口で奉仕します。
「香澄・・そう、そこだよ・・うっ、気持ちいい・・」
堺の気持ちよさそうな表情・・。そしてその時私は、今までの香澄との夫婦生活では見る事のなかった私にもしないテクニックを駆使している香澄を見て、悔しくて悲しくて涙が出ました。

そんな私の表情を察してなのか、香澄は私の方を向かず、境とのプレイに没頭していました。

「さて、そろそろ挿れるか。」堺は仰向けに寝た香澄の股に割って入り、香澄の唾液で濡れたそそり立つペニスを秘部にあてがいました。
「今日は記念すべき日だからな。生で挿れさせてもらうぞ」
「えっ?」私は驚きました。妊娠したらどうするのか・・。

しかし香澄は何も言わず挿入を待っています。
「うっ・・・今までゴム付けてたから感触が違う。締まっていいよ、香澄の中は・・。」「あっっっ・・あんっ」香澄も堺の腰の動きに合わせて喘いでいます。
周りの取り巻きは衣服を脱ぎ捨てて、堺と香澄の交わりを凝視しながらペニスをさすっています。

正常位から座位、バックで香澄は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、堺の腰つきが速まりました。射精が近いのであろう。「香澄・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」堺は一層激しく突き刺します。「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・出してくだ・・さい」香澄の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった堺のペニスから精子が流し込まれました。

しばらく繋がったまま、堺は香澄とキスをしていました。ペニスを抜くと香澄のパックリ割れて穴の開いた秘部から堺の精液が垂れ流れてきました。

「他のやつらも好きにしていいぞ!」
堺の一声で他の4人は一斉に香澄に飛びつきました。
「いやっ、堺さんだけじゃ・・・」香澄のその言葉は塾講師の唇によって塞がれました。左胸を揉みまくるBと右胸を嘗め回すC、香澄の秘部を嘗め回すA・・好き放題に私の前で・・。

嫌そうな顔つきであった香澄も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、堺は膣3回、塾講師は口1回、膣1回、Aは口1回、膣2回、Bは膣2回、Cは膣3回、いずれも生中出しで合計口2回、膣11回の精子を香澄は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、香澄も連続攻撃に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと香澄のいやらしい体液の匂いが充満してプレイの凄さを物語っていました。

苦やしながらも、香澄と他人との複数プレイを見続けた結果、不覚にも勃起し先には透明の液体も垂れ流れていました。しかし縛られていてこの状況ではどうにもできません。

堺は「香澄、これからも全て生でお前の中に出すからな。避妊はこれからもちゃんとしておけ。旦那さんにはゴム付きで中出しはさせるな。わかったな?お前は俺の物になったんだ」

「・・・・はい・・・。」香澄の言葉で乱交パーティーは終了しました。
これからいったいどうなってしまうんだ・・。こんな要求をのんではいけなかったのか・・でも子供が・・。答えは見つからずどうにもなりませんでした。
他人とのSEXを見て勃起してしまった自分を恥じましたが、興奮をかき消せず、帰る途中に車を止め香澄を求めましたが、下着に手を入れた瞬間、愛液と精子が入り混じってドロドロになった秘部を触った感触と疲れきった様子の香澄の顔で戦力を失ってしまい私と香澄は無言で家に帰りました。

それからというもの、堺は性欲が溜まると香澄にSEXを求めるようになりました。境の家やホテル等・・。堺は匂いフェチの傾向もあるらしく、数日シャワーを浴びずに居たり、堺にプレゼントされたいやらしい下着を見に付けたり、時にはノーパンだったり・・堺の要求には全て答えているようでした。お風呂に入った時、洗濯機内にある香澄の下着を確認すると愛液なのか精子なのかすごく汚れて酸っぱいような匂いを発していました。
しかし、私は香澄に堺との事を何も聞けず、また香澄との夜の営みもあのパーティー以来ありませんでした。私は自慰、堺は香澄と生SEX・・完全に立場逆転してしまいました。

息子が中学に通い始めてしばらくしたある日、私が休みの日リビングで寛いでいると、香澄の携帯に電話がありました。境に呼ばれたようです。最初は嫌な顔も垣間見えましたが、すっかり慣れたのかはたまた堺とのSEXを楽しんでいるのか、香澄は楽しそうに堺と会話をしていました。電話を切ると香澄は「貴方?今日は貴方にも来て欲しいって堺さんが」「えっ?」意味がわかりませんが私も行くこととなりました。

「貴方ちょっと待っててね。着替えてくるから」部屋から出てきた香澄はピッタリと身体のラインが出る洋服でミニスカートです。乳首の突起も確認できます。・・・ノーブラか。

待ち合わせ場所はとある公園でした。周りではファミリーがキャッチボールをしたりしています。あるファミリーの父親は、香澄の乳首に気付いたのかこちらを何度も気にして見ています。しばらく公園を歩いた後、人通りの少ないベンチに堺と香澄が寄り添って、そして私も少しはなれて腰掛けました。

堺は私の前だというのに香澄の胸を鷲づかみにしながらキスをはじめました。しばらくキスをした後香澄のスカートをゆっくりと捲くり上げ、足を開かせました。
「!?・・・ノーパン?」
既に濡れている香澄の秘部に堺の太い指が差し込まれました。
「あんっ・・こんなところで・・恥ずかしい」
しばらくイチャイチャした後、我慢できないという堺は香澄を連れて公園のトイレに行くと言いました。

「旦那さん、あれから香澄とは何もないそうですね?一人で慰めるのも大変でしょう。よかったら一緒に来ますか?ハッハッハ・・」勝ち誇った表情で堺は言いました。

「いえ、結構です・・・・」嫉妬心とプライドから、私はそう答えました。
しかしペニスは既に勃起状態です。
捲くれあがったスカートを直すと堺に手を引かれ、香澄はトイレに一緒に向かいました。周りに誰も居ないのを確認すると、男性用トイレ内に2人は入り込みました。

しばらく数分、ベンチに座っていましたが、勃起してしまっているペニスと、2人が気になった私は、自然とトイレに向かって足を運んでいました。
個室がひとつ扉が閉まっていました。中からは香澄の我慢していながらも漏れる喘ぎ声とパンパンと突き上げる音が聞こえてきました。そっと入り込んで隣の個室に入り、気付かれないようにゆっくり扉を閉めて鍵をかけました。

私はペニスを取り出して目を瞑り、香澄の喘ぎ声を懐かしみながらペニスをしごき、ものの数分で果てました。それとほぼ同時に肉と肉のぶつかり合う音が消えたと同時に「うっ」と堺の声が聞こえました。
「ああっ・・すごい中でビクビクしてる・・」香澄の中で果てたのでしょう。
ベルトのカチャカチャという音が聞こえた為、堺もズボンを履いているのだと思い、そっと鍵を開けて外に出て、何事もなかったかのようにベンチに腰掛けました。

しばらくして境と香澄も戻ってきました。香澄の頬は高揚し赤く染まっており、ポツンと飛び出た乳首は先ほどよりも目立っています。
堺が笑いながら私に言いました。「私と香澄のSEXを聞きながらの自慰はいかがでしたか?」「・・・・・」私は何も答えませんでした。
「ハハハ、今日旦那さんもお呼びしたのは、ゴールデンウィークに香澄と三泊の旅行に行きたくてね。
息子さんはなんとかして頂いて、旦那さんも一緒に来て欲しいんですよ、フフフ」
私に見せ付けるように香澄を抱き寄せてキスをすると、堺は「それを直接伝えたくて呼んだので。ではまた会いましょう」と言い姿を消しました。

「香澄・・・堺とのSEXを楽しんでいるのか?」
香澄は「・・・・そ、そんな事ないわよ。何を馬鹿なこと言ってるのよ。あくまで子供の為よ」と言いながら顔を背けました。
私は嫉妬心となぜか興奮から香澄を抱き寄せてミニスカート内に手を入れ秘部を触りました。「貴方、こんなところで・・やめて」
香澄の秘部はヌルヌルで穴はぽっかりと開いていました。
指を抜いて見ると、愛液に混じって堺の精液らしき白い液体も付着し、匂いもかなり強烈にしました。
その精液を見てまたもや私の戦闘能力は失せました。
無言で香澄はスカートを下ろしました。

そしてゴールデンウィーク。息子を私の父母のところに預け、車で待ち合わせ場所に向かいました。
某温泉までは車で約2時間。私は運転手で、堺と香澄は後部座席に乗りました。
「香澄?約束どおり数日間風呂には入っていないだろうね?」堺は言いました。確かめるようにスカートの中をまさぐり始めました。しばらくするとピチャピチャといやらしい音がし始め、車内は香澄の秘部の匂いが漂ってきました。堺はしばらく秘部を弄った後、指の匂いを嗅いでいます。
「いい匂いだ香澄。興奮してきたぞ。今夜から最高の旅行になるな、ハハハ」

私は後部座席が気になりバックミラーでたまに確認をしながらも安全運転に徹しました。私の居る前なのに相変わらず堺は香澄とイチャイチャとしていました。

予約していた旅館に入ると「早速だが風呂に入ろう。香澄、服を脱ぎなさい。旦那さんは自分の部屋の風呂に入るか、ここで待ってるか適当にしててください」
香澄はもう何の抵抗もないのか服を脱ぎ捨てて全裸になりました。
香澄の全裸・・・何ヶ月ぶりだろう。見ただけで私のペニスは勃起してしまいました。
恥ずかしいのか、私が見ているからなのか、香澄は胸と秘部を手で覆い隠しながら露天風呂に向かいました。部屋に備え付けの露天風呂の扉が閉まりました。

2人の様子が気になって仕方ない私はそっと小窓を少しだけ開けてみました。
堺は風呂に浸かりながら風呂の淵で堺に向かって四つんばいになっている香澄の秘部を舐めていました。
何日も香澄は風呂に入っていません。相当な匂いがするはずです。しかしおいしそうに舐めていました。
匂いがなくなってしまうほど。

しばらくして風呂の淵に座った堺のペニスを香澄は咥えました。ものすごく丁寧に愛おしい目つきで奉仕しています。堺のペニスはギンギンに勃起しています。
しばらく香澄の口の感触を味わった堺は風呂からあがり、四つんばいにした香澄にペニスを挿入しました。
後ろから覆いかぶさって胸を揉みながら激しく腰を振っています。その腰つきに合わせて腰をくねらせながら、香澄もまた大きな喘ぎ声をあげています。

私は自然とティッシュを取り出してわが妻が犯されている姿を見ながらペニスをしごきました。情けない・・。
果てた後、私は自分の部屋に戻ってテレビを見ながら夕食の時間を待ちました。
仲居さんが言っていた食事の時間が来ました。しかし隣の部屋からは連絡もなく時間が過ぎても出てきません。

隣の部屋をノックしましたが出てこないので扉を開けてみると鍵はかかっていませんでした。中に入ると、浴衣も肌蹴た香澄に覆いかぶさって腰を振る堺が居ました。香澄も狂ったように喘いでいます。「あ、あの・・・食事の時間なんで2階にそろそろ・・・」

堺はしばらくして香澄の中で果て、ゆっくりとペニスを抜き「食事に行こう」と言いました。堺のペニスは香澄の粘液でベトベトして光っています。
香澄のパックリ割れた穴からも堺の精液がドロッと出てきています。それをティッシュで拭うと下着を付けず浴衣を羽織って香澄も立ち上がりました。
下着を着けるなと堺が言わずとも香澄はそうしています。

時間が経過していましたので数名しか他の客はいませんでしたが、我々は食事をしました。
香澄が少し動くたび浴衣がずれて胸やヘアーが露出しそうでドキドキしました。
食事を終えて部屋に戻る途中、エレベータ内で浴衣を肌蹴させ堺は香澄にキスをしたり胸を揉んだりしていました。
私たちの階に到着してエレベータが開いた時、エレベータ待ちの少し酔ったような中年おやじが2人。香澄の姿を見て「おーーーっ!旦那さん今夜はお楽しみですか?ハハハ」と堺に向かって話しかけています。

するとエレベータを出た時、堺は「よかったら妻の(何が妻だ!)胸くらいサービスで触っていいですよ」と中年おやじに言うのです。
香澄も、もう慣れているのか何も言わずに黙っています。酔ったおやじ達は「綺麗なおっぱいだねぇ」「やわらかいなぁ」等と言いながらしばらく香澄の胸を揉んでいました。「ではそろそろ」堺が言うと、香澄を引き連れて部屋へと向かいました。
おやじの股間は勃起しているのが浴衣の盛り上がりで確認できました。名残惜しそうにこちらを見て
いました。

「では旦那さん。今夜は香澄と楽しみますので、旦那さんも適当に楽しんでください」
と言うとニヤニヤ笑って堺は香澄とともに部屋に消えました。
私も仕方なく自分の部屋に入りました。
することがないので冷蔵庫内のビールを何本かあけた私は、運転の疲れもあってウトウトと寝てしまい
ました。

私が目覚めたのは夜の2時頃でした。することがない私は隣の部屋へなぜか自然と足が向いていました。中からは香澄の喘ぎ声が聞こえてきます。
しかし、男の声が堺のみではありません。鍵がかかっていないようなのでそっと中を覗いてみました。
先ほどの中年おやじが居ます。おやじの一人が後背位で香澄の腰のくびれを持って腰を振っています。
もう一人のおやじは香澄の口にペニスが含まれていました。
2人とも生中出しで香澄の中に果てていました。その後、放尿ショーと言って堺とおやじが見つめる中ベットにM字にしゃがんだ香澄が洗面器におしっこをする姿を晒していました。

堺はタバコを吸いながらそれを見ています。私はそっと扉を閉めました。
何度か気になって部屋の前まで行きましたが、朝5時くらいまで香澄の喘ぎは聞こえました。「すごい、堺さん・・・気持ちいい」そんな香澄の声が聞こえました。私とのSEXの時、そんな言葉は聞いたことがありません。いったい何回されたのだろう・・。俺とのSEXより気持ちいいのか・・。

次の日も最終日も、中年おやじは帰ったようでしたが、堺はこの日も一日中、香澄とイチャイチャして明け方までSEXをしていました。私は温泉地のピンサロを見つけヌキに行きました。秘部の臭い30後半の女性にヌイてもらいました。

その旅行が終わった後も、堺と香澄の関係は続きました。「貴方、溜まっているでしょう」香澄はその間数回だけ、口で私のペニスを慰めてはくれましたが、秘部には挿入させてもらえませんでした。
「堺さんに、もう旦那には挿れさせるなって言われちゃってて・・。」
もう堺専用の香澄の秘部なのか。

そして夏休み。ある日、堺はプールへ行こうと私も誘いました。
香澄の水着は露出度の激しい、見てるこちらが赤面するようなものでした。周りの男たちは皆、香澄をジロジロと見ています。香澄も恥ずかしくないのか慣れたのかわかりませんが何も言わずに露出部を隠そうとはしませんでした。まだプールに入っていないのに、股間部は濡れているのがわかりました。
堺は香澄とプール内に入りました。私はプールサイドで様子を見ていましたが、明らかに香澄の周りに男が増えてきています。水中に潜ってなかなか出てこない男もいました。近くで露出した香澄の尻などを凝視しているのでしょう。

いつしか香澄の回りには男たちの輪が出来ていました。私もその輪に混じって中に入りました。
男たちを抜けて香澄を見るとブラは堺の手にあり胸が揺れていました。水中に潜ってみると香澄は水着を着用していません。
香澄のヘアーがゆらゆらと揺れています。他にも尻側から潜って香澄の尻を見ている男がいました。さりげなく触ろうとしている男もいます。立っている男の股間は皆、勃起しています。
私も尻側に回ると、その男は香澄の尻を割って中を覗いていました。肛門と秘部がパックリ見えています。プールの波に流されたフリをして必要以上に香澄に触る男もいます。

堺は「見てもいいけど触るんじゃねぇ」と言いながら香澄の胸を揉みながら秘部に指を挿入しました。「すげぇ」皆その行為をジロジロ見ています。
男の輪が自然に出来ているので周りには見えません。

堺はペニスを秘部に挿入しました。後ろから胸を揉みながら腰を振っています。
「あんっ」香澄もかすかに喘いでいます。
香澄の中で精子を放出した後、水着を着させて男たちの輪を抜け、香澄とプールを後にしました。「すごかったな。見た?俺もやりたかったな・・」私は隣に居た男に話しかけられました。私は無視して即効でプールを出て、勃起しているペニスをバスタオルで隠し追いかけました。

プールでの露出SEXを見物させたくて私を呼んだのでしょう。着替えた後、興奮から私はトイレで自慰をし精子をティッシュに放出しました。
堺と香澄はこれからホテルに行くというので私は一人帰りました。

夜12時過ぎに香澄は帰ってきました。
「香澄?子供のために耐えるにしても、ちょっと従いすぎじゃないか?複数とか露出とか・・。お前完全に堺との関係に心奪われていないか?」
思わず聞いてしまいました。
「貴方の事は好きよ。あくまでも子供のためだからしょうがないでしょ!」
そう言うと香澄は寝室へ行きました。

子供のため・・・・いくらそうでも過激すぎるし私と何もせず何とも思わないのか?
そう疑問に思いながら私も寝室で寝ました。

相変わらず堺との関係は続いています。クリスマスも香澄は堺の家へ行っていました。
クリスマスには堺から家に電話があり、SEXの生中継もされました。電話口で喘ぐ香澄の声を聞きながら私も自慰をしてしまいました。悲しいクリスマスです。
この日、堺は私も挿入したことのない香澄の肛門の処女も頂いたようです。
どんどん堺に好き放題調教されていく香澄・・。

正月もまたカウントダウンSEXと堺は言い、家族で過ごすはずの大晦日は私と息子2人でした。「お母さんは友達と初詣に行きたいって。まぁ毎年一緒に行ってるし今年ぐらいいいだろ」息子にそんな言葉をかけながら。

息子も中学2年。今年のゴールデンウィークも夏休みも恒例のお泊りがありました。
そして現在に至ります。
息子はすくすくと成長しています。私もまた香澄との夜の営みは無くなったものの、そんな息子を見ると堺に対して何も言えず、香澄と堺の関係も続いています。
最近、以前にも増して香澄は楽しそうで、堺に会うのを楽しみにさえしている様子に見えてしまいます。子供のためだけなのか・・・。それは香澄のみぞ知る事です。

補習授業

私は月曜日に補習に行ったら、理科の先生に単位が足りないからこのままじゃ留年。と言われ私は『お願いします単位下さい』と頼みました。すると先生は私の制服のリボンを外しリボンで手首を縛り犯されました。私を机に座らせオッパイをわしずかみにし、恥ずかしいことブラ外され乳首を吸われ感じてしまいました。『気持ちいいか?こっちは?』と言うとスカート中に顔を入れパンツの上から吸い付いてきます。『いい匂いだ。』とパンツを脱がしてクリトリスを吸い『オマンコすごい濡れてるぞ!あぁ美味しい』と言い吸い付いて来ました。『あぁっん?先生ヤメテ!』と言うと『今日は運動部しか部活はないし補習のヤツももぅ帰っただろうから誰も助けに来ないぞ』と言うとまた乳首を吸われ指でクリをいじられ‥クリトリスと乳首を交互に吸われ私は初めていってしまいました。すると先生は硬くて大きくなったオチンチンをオマンコに押しあてて来ました。『嫌ゴム付けて』と言っても『生のが気持ちいいんだ』と言っていっきにオマンコに入れてきました。今までで一番大きいオチンチンでオマンコが裂けるかと思うくらい。べちょべちょに濡れてるのに痛くて『痛いヤメテ‥‥』と叫んでいたのにいつのまにか『あぁ、ああっん』と喘ぎ先生に合わせて自分から腰を振りまた、イッテしまいました。すると先生は私を後ろに向かせバックから激しく突き上げ『イクッ!』と一言言って中に出されました。先生は先に帰り私は何も考えることができず、そのまま家に帰りました。昨日も補習があり、その後も先生に呼び出され、先生に連れられ理科室に行くと先生はテレビを付け、『見ろ!これ誰かわかるか?』とニヤニヤ笑いながらいいました。映っていたのは先生にオマンコを舐められ気持ちよさそうに喘いでいる私でした。『あの時ビデオ撮っておいたんだ。これをばらまかれたくなかったら言うことを聞け』と言われました。うまく編集したのか先生はほとんど映っていなくて私が喘いでいるところや出し入れしているところだけです。先生が映っていれば反撃できたのに‥先生はカーテンと鍵をしめると『服を脱げ!』っと言いためらっていると『言うことが聞けないのか?ばらまいていいんだな?』と脅してきます。あきらめて制服を脱ぎ全裸になると、『机の上で足を開いて座れ』と命令され言われたとうりにすると『オナニーをしろ!』と言ってきました。目の前にはビデオを置き『早くやれよ!現役女子高生が学校でオナニーするとこちゃんと撮ってやる』と私を見て笑っています。あきらめて左手で胸をいじり右手をオマンコいじり中指でクリトリス刺激すると『はぁっ!あっ‥』と声が出てしまいます。自分でもびっくりするほど濡れてきてお尻に垂れ流れてくるのがわかります。『変態だな脅されてそんなにマンコからいやらしい汁垂れ流して!』と責められ余計興奮してきてクリトリスをイジル中指がだんだん早く動きクチュクチュいやらしい音が響いてきます。『変態女です。犯してくださいって言え』と言われ私は『私は変態です。先生の好きにしてください。犯してください。』と汗だくになり泣きそうになりながらお願いすると、『俺に何してほしい?』と聞かれ『私のべちょべちょのオマンコをこの前みたいに舐めてください。』とお願いし自分から両手でオマンコを拡げクリを剥き出しにしました。先生は私にディープキスをし顔中を舐め回しまた私の口に吸い付いてきます。私に上を向かせ『俺の唾液飲み込んだら好きなだけ舐めやる』と唾液を垂らします。私は夢中で先生の口にちかずき飲み込みました。すると私の頭を撫でてしゃがみこむと鼻先でクリを突き息を吹き掛け足の付けねを舐めて剥き出しにしているクリを口に含み舐めてくれました。気持ち良くてオマンコ拡げてた手を放してしまい先生の頭を足で挟み顔を手で押しつけ狂ったように喘いでいると先生は急に舐めるのをやめてしまいました。『やめないでください。』と言うと先生は『俺が舐めてるのをちゃんと見てるなら続けてやる』『見てます。だから‥』と先生を見下ろすとまた続けてくれました。また足できつく挟みオマンコに先生の顔を押し付けると先生は私を見ながらクリを吸い続けます。『先生っ先にイッテもいいですか?』と聞くとそれに答えるようにさっきより早く舌を動かしクリを軽く噛み付き‥それを繰り返します。足がガクガクしてきて『イクッ、いっちゃう?、あぁ』と叫びいってしまいました。 『まだ終わってないぞ』といって先生は大きなオチンチンで私の顔をぺちぺちしてきました。『クリだけでいいのか?』と聞かれオマンコに指すら入れてないことに気付きました。今まで彼氏としてもイッタ事はなくてクリより穴が自分は感じると思ってたのに‥私は先生のモノを舐めくわえようとしたんですが口にはいりません一生懸命舐めていると指をオマンコにいれ激しくかき回しもう片方の手でオッパイを強く揉み『ここはどうしてほしい?指一本じゃ物足りないだろ?こんなにも濡らして!』と言い次は二本入れ激しくかき回します。始めは二本いっきに入れたのできつくて痛かったけどすぐクチュクチュ、ぐちゅぐちゅと音が鳴り『おかしくなっちゃう先生っダメっ、いや?っオシッコ漏れちゃうっ。ああっ?』私は潮を吹き気を失ってしまいました。気が付くと先生は私の乳首を吸っていました。私が気が付いた事に先生は気付いていなくて美味しいそうにチュウチュウ音をたて吸い付いたり反対の乳首を飴の様に転がし舐めています。その姿を見て興奮し乳首を責められ気持ち良くてオマンコはまた洪水して来て腰をクネクネ振っていると『気が付いたか?』と言いオチンチンをクリトリスに押しつけてきます。『いやらしいオマンコに先生のオチンチン入れてください。』と言うと先生は横になり『自分でいれろ』と言われ私は先生にまたがりオマンコに押しあてゆっくり奥までいれました。『どうだ?俺のチンコは?』と聞いてきました。『硬くて大きくて今までで一番大きいです。先生のオチンチン、すごく熱くてオマンコおかしくなりそぅ‥』『そうか。お前の体は綺麗だぞまだオマンコ綺麗だしおっぱいも大きいのに垂れてないからな』と言って下からオッパイをわしずかみにして、下から突き上げてきました。子宮にあたって痛気持ち良くてお腹を押さえると先生のオチンチンの動きが伝わります。先生はオッパイから手を放し綺麗だよと下からビデオを撮っていました。『ヤメテ!撮らないで』『何で?スケベなとこいっぱい撮って一緒に見よう』と言い片手でビデオを持ちもぅ片方は腰を抑えつけさっきより激しく突き上げてきます。オッパイが揺れて苦しいから自分で抑えつけてたんですけどビデオに撮られてると思うと興奮し乳首を引っ張ったり揉んだり喘いでいると先生は起き上がり乳首を吸ってくれました。私は先生の頭を抱えもう片方は先生が吸い付いてないほうの乳首を引っ張ったり揉んだり夢中で腰を振りまた一人でイッテしまうと先生は私を持ち上げオチンチンを抜き私を四つんばいにさせるとオマンコを拡げビデオを撮り続けます。四つんばいから私は胸と顔を床に付け手を後ろに回し自分のオマンコ拡げ『私のオマンコ気持ち良くないですか?先生ののオチンチンさぁの、オマンコじゃダメですか?さぁばっか気持ちいいです』と言うと『気持ちいいよ。』と私が拡げたオマンコを舐め穴に舌を入れ出し入れしいっきにオチンチン入れ腰を振ります。私は自分から『先生のいっぱい中に出して奥にっ』と言うと『ああっ!イクゾ!出る』と言って二人して横になっていました。気が付くと、もぅ夜7時をすぎていてすると先生は『明日は休みだしうちに泊まるか?月曜日まで気持ちよくしてやる』と言われ私は先生の家についていきました。

小学校の時

小説風に書いてみます。
僕の名前は瑞樹(仮名)
今日の放課後の全校運動の時間だった。僕の小学校では、下校の前にみんなで運動をするきまりだった。
6年生で女の子も含めて一番身長が低い僕は、運動が苦手で、なんとかさぼろうと思ったんだけれど、
頭の中まで筋肉でできているような体育教師に見つかって、罰としてゴールキーパーにさせられたんだ。
みんなのシュートを怖がって逃げていた僕を体育教師が捕まえて
「怖がるんだじゃない!男だろ!」
と後ろから腕を捕まえて、動けないようにしてしまった。
次のシュートは絵里の番だ。絵里は6年生の女子のクセに、もう身長が160cmもあって、運動神経もバツグンだった。
「さあ、いくわよ。瑞樹クン泣かないでね!くす!」
「女のクセに生意気だぞ!女のシュートなんかで泣くわけないだろ!」
本当はちょっと怖かったんだけれど、女子なんかに負けていられない。
「え?瑞樹クン、男子だっけ?そんなにちっちゃくて可愛いのに!あはは!」
僕は頭の中が、カーッ!となった。そして・・・
絵里の蹴ったシュートは、うなりをあげてとんできて、僕の・・・僕の・・・あの・・・おち・・・おちんちんに当たってしまった!

思わずうずくまってしまった僕は、学校に出来るだけ近い、「ひとみクリニック」に運ばれた。
院長はまだ若い女医さんのひとみ先生だ。
絵里を始め5人の女子が、おちんちんを押さえて、唸っている僕を笑ったという罰で、下校できずに病院に付き添ってきていた。
ひとみ先生は、僕の目や脳を検査したあとにこう言った。
「それじゃ、ボク、ちょっとおちんちんも見るね」
待合室から診察室が丸見えなので、看護婦の美和さんが、診察室のドアを閉めようとすると、
「あっ・・・男の子だから、閉めなくてもいいわよ」
ひとみ先生が言った。
「そ・・・そんな・・・困ります・・・」
あわてて僕が言うと、ひとみ先生は、
「子供が何恥ずかしがってるのよ。さっさと脱ぎなさい」
と相手にしてくれない。
美和さんまで
「そうですね・・・ボク、男の子でしょ!」
と一緒になって言ってきた。
待合室から、
「くすくす・・・」
と、絵里たちの笑い声が聞こえた。
僕がきっ!と絵里たちを睨んでも
「あらあら、こわぁ?い・・・くすくす」
と笑うのをやめない。
「ほら、いつまでもボク一人の診察をしてるわけにはいかないんだから。ぐずぐずしないの!」
と再びひとみ先生に叱られてしまった。
僕は、仕方なく、待合室の方におしりを向けて、おちんちんが見えないようにして、目をつぶってブリーフを脱いだ。

「見てみて?!可愛いおしり!」
「真っ白ね。女の子みたい?!」
待合室から、絵里たちの囁きが聞こえた。僕は真っ赤になって屈辱に耐えながらも、
(それでも、おちんちんを見られるのが、年上のひとみ先生さんや美和さんだから、今だけ我慢しよう)
と早く終わらせることだけを思っていた。
ひとみ先生は、女の子たちの声を聞くと優しく微笑んでいた。
美和さんが、僕の体操服の裾を掴むと、グッと上にまくり上げた。
ひとみ先生が、どれどれ?と僕のおちんちんを真正面からのぞき込んだ。
「あら、瑞樹クン、可愛いおちんちんしてるのね?!まだ先っぽまでお皮被ってるじゃないの?!」
といきなりひとみ先生が大声をあげた。
一瞬、目を見開いて、静かになった絵里たちは、次の瞬間・・・
「あはははは!」
「ねえ、聞いた、聞いた??瑞樹ったら、おちんちん、まだお皮被ってるんですって!」
「くすくす・・・女医さんに、おちんちん見られちゃったんだ?!」
美和さんにまで、
「本当に可愛いおちんちんですね。まだつるつるできれいなものね!」
と言われた。
待合室の女子は、目をきらきらさせて、ひとみ先生や美和さんの言うことを聞き逃すまいと、一生懸命だ。
「おちんちんの先っぽのお皮まで真っ白ね。長さも・・・う?ん・・・2cmくらいかな?」
「つるつるのお股にチョコンと付いた包茎の可愛いおちんちんだわ!」
遠慮無く、瑞樹のおちんちんの様子を大声でしゃべっている。
全部、絵里たちに聞こえている。
「おちんちん、2cmですって!えっと・・・これくらいかな?きゃはは!」
絵里が、親指と人差し指で長さを示して、他の女子に見せている。
「普段、生意気言ってたクセに、女医さんや看護婦さんの前だと、簡単にブリーフを脱がされて、おちんちんまで見られちゃうんだ?!」
ひとみ先生の目が絵里たちに向いた。
「それは6年生にもなれば、あなたたちは、もう大人のからだになりかけているけれど、男の子なんてまだまだ子供なのよ。」
「同級生の女の子の前だから、強がっているけれど、本当はまだまだ可愛いものよ。こんなおちんちんなんて見てもだれも怖くないから。
 ほら、よく幼稚園の男の子がおちんちん丸出しで遊んでいるでしょ?あれと同じよ!」

僕は耐えられなくなって、
「そんなことありません!もう僕だって大人です!」
と訴えた。
ひとみ先生と美和さんは、顔を見合わせて、それから大声で笑い出した。
「何言ってるのよ。ほら、こんなに可愛いおちんちんして、大人なの?笑っちゃうわよ」
「おちんちんの先っぽで、きゅっ!て、お皮が閉じて、先っぽ尖ってるんじゃないの!」
「きれいなつるつるおちんちんなのに、何見栄はってるのよ!あはは!」
と相手にされない。
同級生の女子が聞いているのに・・・それも一番聞かれたくない絵里たちのグループが・・・。
「瑞樹クンは、まだまだ子供なんだから、恥ずかしがらなくていいわよ」
美和さんが言った。
ひとみ先生は、
「そうよね。こんな可愛いおちんちんして恥ずかしがるなんておかしいわよ。」
と言った。
思わず絵里たちが、
「先生、瑞樹クンのおちんちんって、そんなに可愛いんですか?」
「本当にまだお皮かぶったおちんちんなんですか?」
と聞いてきた。
「そうよ。今あたしの目の前で丸見えになっているから間違いないわよ。」
そういうとひとみ先生はしばらく考えて、
「そうだ!あなたたちも見てみれば?」
と言ったんだ!
僕は、頭をが?んと殴られたくらいのショックを受けた。
よりによって同級生の絵里たちにおちんちんを見られちゃうなんて!
絵里たちも、
「ええ?っ!いいんですか?男子のおちんちんなんて見ちゃって」
と聞いた。
「大丈夫よ。まだまだ子供だって言ったでしょ?子供のおちんちん見たって、なんてことないわよ。
 幼稚園の子は、女の子がいてもおちんちん丸出しにしてるでしょ?あれと同じだって言ったでしょ?」
思わずおちんちんを隠そうとしたが、それよりも一瞬早く、美和さんが僕の腕を後ろで押さえてしまった。
「さあ、こっちに入ってもいいわよ」
最初は、待合室の椅子から少しずつおしりを浮かせつつあった絵里たちも、女医さんが言うのだからというので、
ダーッ!と診察室に入ってきた。

僕は・・・もう・・・真っ赤になって目をつぶった!
しばらくして・・・
「かっわゆ?い!」
「あらあら?・・ほんとにお皮被ってる?!」
「瑞樹クンのおちんちん見ちゃった!かっわいいの?!あはは!」
薄目を開けてみると、瑞樹のおちんちんの前に、さっきまで言い争ったり、いっしょに授業を受けたりしていた5人の女子の顔があり、
目をきらきらさせた笑顔でおちんちんに見入っていた。
中には、瑞樹のおちんちんと顔を交互に見比べていたり、下から覗きあげたりしている女子もいる。
「ほんとだ?・・・男子ってまだこんなに子供なんだ?!」
「あたしたちとは、全然違うね」
「うんうん、少なくても瑞樹は、あたしたちに比べたら、まだまだほんのおこちゃまってことね」
「ふ?ん・・・ねぇ、瑞樹くん、こんなに可愛い、まだまだつるつるの先っぽまでお皮かぶったおちんちんしてるのに、
『女のクセに』とか『男だ』なんて生意気言ってたの??くすくす・・・」
「これからは、あたしたちのこと、お姉様って呼んでね!あはは!」

恋愛しか知らない女って、怖いね

暇つぶしに私が巻き込まれた修羅場を…
文才もまとめる能力もない、しかもその場に私がいる事が少ないので「…らしい」が多いです。
ごめんね。

登場人物
私(二十代後半)
私の彼氏A男くん(3歳年下)
アルバイトB子(高校二年)
B子の彼氏でアルバイトC男(高校二年)
他…

私は某コンビニを数店舗経営する家業手伝いをしています。
各店舗に満遍なく行くのですが、自宅に一番近い店の店長でもあります。
その店の店長ではありますが実際は社員のD子が店を仕切ってくれています。
ある日D子から呼び出しがあり店へ駆け付けると、二階の更衣室兼物置から
男女の怒鳴り声が聞こえてきました…
数分前にバイトのB子が「シフトの確認にきました」と言い店へ来て、その後すぐに
C男が入ってきたそうです。
何やら様子がおかしく、まだ授業のある時間だったのですが行事とか色々あるし
早く終わる日なのかな?とか思い別段声はかけなかったようです。
シフト表は一階の事務所に貼りだしているのですが、B子はC男が入ってくると二階へ逃げ
それからすぐに言い争いが始まり、私が呼ばれ駆けつけました。
D子と二人、しばし階下で内容を聞いていると二人の日頃の様子と合わせ揉めている
理由がわかりました。

B子は無類の焼もち焼きで、リスカと彼氏が大好きな女の子(ノ∀\*)キャ
田舎のあまりよろしくない高校に通う高校生…恋愛がすべてみたいな子(達?)です。
メールの返事が遅いと言っては浮気を疑い、ちょっとケンカしては別れる別れないと
大騒ぎしてリスカ、見て見てというように手首に包帯、首にはキスマーク…
まぁ、仕事に影響がある事は注意しました(長袖の制服を着るようにとか)が、私生活は
関係がないので二人の話は他のバイトから面白話として聞いていましたが放置してました。
ですが、今回は職場での大騒ぎだったので注意しないわけにもいかないな?と思っていたら
怒鳴り声に続いて物が壊れる音まで!
さて二階へと行こうとした矢先、店の電話が鳴りました。
なんとなく「この件かな?」と思ったのでD子が電話で話している様子を伺っていたら、電話口
を塞いで「○○高からです」と言われ電話を代わりました。
先生の話を要約すると
「B子とC男が休憩時間に生徒の前でケンカ、B子トイレに泣きながら駆け込む
C男が女子トイレの中へ、二人出てくるがB子の手首から血、ここで先生が駆け付けるが
たいしたことないとC男が保健室へ連れて行ったがそこでもケンカし、学校を飛び出し近所の
公園に行くも付近の人から高校生が揉めていると学校へ連絡、手の空いている先生が
駆け付けるも姿なく、学校に戻りC男の友人にC男に電話させ、バイト先の店にいる事が判明
ってわけなので、学校に戻るように言って下さい。」
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜)ェェェェェェエエエエエエ工工工
いやいやいや、そこまで知ってるなら連れにきて下さいよ…
「正直ウチでも困ってるのですが…先生お願いします」と言いましたが「授業があるので…」とか
言われ電話を切られてしまいました。
さて、学校に戻れとは言いますが戻るかは本人次第だし、とりあえず店では止めてもらわないと
困るので二階へ…

「あの?、ちょっとごめん、二階へ行くからね」と声をかけてから上がりました。
そして、何で揉めているかわからないんだけどここは職場なんだからこういうのは困るし、
学校で先生達も心配してると思うよ?!とかなんとか諭すように話したと思います。
C男の方は「迷惑かけてすみません、すぐ帰ります。」と言うのですが、B子は泣いて怒ってと
全然落ち着く気配がなくて、どうするかな?と思っていると何故かC男が「私さんみたいに大人
な彼女だったら…」とか言い出した.∵・(゜ε゜)ブッ!!
あわわっ、B子怖い、ほら私は店長だよー!そんな目で睨むような対象物じゃないよ?…

私「何で、そこでそんな台詞言うの、私は関係ないし 仲直りしようとしてるならそれ聞いて相手が
どう思うか考えないとダメだよ」
仲裁するつもりはないのですが、とにかくここでこんな風に続けられるのは困るのでなんとか
二人を帰らそうと必死でした…が、何故か私と彼氏のA男の話に。。
A男とは交際二年でただ今婚約中、私の自宅近くのこの店にもよく来ていたのでバイトの間
でも見知っている子は多かったです。
「それこそA男は関係ないし、私達の話はいいからとにかく帰れ!」等と心の中では悪態をついて
ましたが実際は「うん、うん、わかった、わかったから早く帰った方がいいよ?!」程度だった
と思います。
一応、店長なので「ここで強く言ったら辞めるかも…次の子が見つかるまでは辞められたら困る」
「この子の親も友達もお客様…ここは穏便に」とか思って強く出れませんでした。
そんなこんなでグダグダになった頃、階下からD子が「私さ?ん、そろそろ売り上げ日報の時間
ですけど?!」との声が☆-(ノ゜Д゜)八(゜Д゜ )ノイエーイ
D子ナイス!その声に「すぐ行く?」と返事をし、二人に「これから仕事だから、それに早く学校に
戻った方がいい」と促して一緒に下へ降り帰しました。

後で聞いたのですが、一応学校へ戻ろうとしていた間にまた揉めてC男もキレてB子を放置自分
だけ学校に戻り、B子はそのまま帰宅したそうです。
その日の夕方?のシフトにB子が入っていたので、ちゃんとバイトできるのか心配で店に確認の
電話をいれるとちゃんと店に来ていました。

そしてここからが私とA男が巻き込まれちゃった部分なのですが…
B子の勤務は22時までなのですが、その頃A男が仕事終わりに店に買い物へ行きました。
そこでB子に「今から私さんの家へ行くんですか?」とレジで声を掛けられたそうです。
A男「いや、今日はこのまま帰りますよ」
B子「そうなんですか?実はもうすぐ仕事終わりなんですけど家の人が迎えにこれないんです…」
A男「あ、そうなんだ…」
B子「はい…困っちゃって…」
A男「…家は近い?通り道なら乗せて行くよ」
B子「いいんですか?やったー!」
B子の勤務時間が後数分あったので、車で待っていると伝えA男は店前の車で待機、その間に
私の携帯に電話をくれていたのですが私は入浴中(風呂好き)でした。
A男にしてみれば私の店のバイトの子だし通り道だろうと思っての親切心からの行為ですが
何せ相手がB子…私がその時に携帯に出ていれば止めていたし、本当に迎えがいないなら
私も同乗していたと思います。

勤務が終わって出てきたB子は香水の匂いをプンプンさせて(勤務中は香水厳禁)
車に乗る前に携帯で誰かと話していたそうです。
B子「すみません、ちょっとだけ寄っていきたいところがあるので…」
とB子に誘導されて行った先はC男の家でした。
先ほど携帯で話していた相手はC男で「C男が私さんがいいって言うならB子(自分)はA男さんと
付き合うから」などと言っていたそうです。
A男の車でC男の家に着くと車内から電話し、C男が家から出てくるとB子も外へ…
その間A男は何か変?とは思ったみたいですが「早く帰りたいな?まだかな?」と帰る事と
私に「また長風呂?(/ω・\)チラッ」ってメールしてました。
何度かC男が車に近づこうとしてたので、自分に用が?と考えたみたいですが覚えがないので
知らん振りしたようです。
後で聞いた話ですがC男はB子が嘘をついているのをわかっていたので、A男の車に近づく振り
をして「じゃあA男さんに確かめる」とB子を脅かしてただけだったようです。
とりあえず私やA男は関係がないので、C男はB子を自分の親の車で送ってもらえるか聞く為に
B子に「ここで待ってろ」と言って先に車の確保をしようと家の中に入っていきました。

もちろんB子は待つ事はなく、A男の車に戻り発進させました。

A男とB子の家の方向は同じでしたが、途中でB子から誘惑?というかはっきりとしたお誘いが
あったらしいです。
「彼氏とうまくいってなくてB子寂しいな?、A男さん慰めてw」
「A男さんの家に行きたい」
「大人の男の人としてみたい」等など色々と。
B子宅前まで送るつもりだったのに、A男とB子の家の分かれ道の自販機で明るい場所でB子に
「ここからなら近いでしょ、携帯も使えるし悪いけど降りて」とB子を車から降ろしたそうです。
車内に充満する香水と媚びるB子が気持ち悪くて我慢できなかったらしい…
B子を降ろし猛発進すぐに私に電話しましたが出ない(悠長にお風呂)、とりあえず帰宅しシャワー
換気後の車にファブして私に「今から行くから」とメールして出発。

私はというと長風呂満喫してまったりしていると携帯が…C男からでした。
店に連絡して私の番号を聞いたそうです。
そこで上に書いた事を聞いてびっくり…C男にかけ直すと言い、すぐにA男に電話しました。
私は怒っていたわけではなくA男が心配でしたのでかなり焦ってました。
誘惑にのるとかいう心配ではなく、B子が何するかわからないからです。
A男はすぐ電話に出ました(運転中でしたが…)。
私「今どこ?誰かと一緒?何があったの?」
A男「実はかくかくしかじか…ホント気持ち悪くてさ?、途中で降ろしちゃったけど平気かな?」
という会話とA男が私の家へ来る途中で車停めて話している事を聞きました。
とりあえず今から家に来るように伝え、今度はC男に電話しました。
A男から聞いた内容を伝えると「やっぱり…迷惑かけてすみません。」と言ってました。
そしてC男にB子に電話して今どこにいて何をしているか聞くようにお願いしました。

B子は自宅に帰っていて「A男さんに家まで送ってもらった♪優しい…」と言っていたそうです。
C男には「とりあえず私と連絡取り合ってるとは言わない方がいい」と言っておいたので
「嘘つくな」とは言わず「なんで迷惑かけるような事をするんだ?」等と電話では話したようです。

そうこうしている間にA男が私宅に到着、今日の一件を話して聞かせました。
あはは…と乾いた笑いで飽きれてましたが、B子の迫ってくる顔がいっちゃてる感じで怖かった
と本気の顔で言っていました。
その日はもう何もなく終わるしA男は本当に関係ないのでこれ以上巻き込みたくないので
「怖いね?」と二人で言い合って就寝しました。

翌日C男が勤務する時間に私も店に顔を出し、A男に何もなかったので問題にはしない
今後こんな事は困るので迷惑かけないで後は二人でなんとかしてねとだけ伝えました。

が、どうにも気が治まらないのとB子をこのままバイトとして雇っているのが不安だったので
策を練り実行しました。
まず、A男を誘惑しようとしていたのは知っているけど冗談程度だったんでしょ?っていう態度で
その件については不問に処しますよという感じでB子に接しました。
別の店舗で働いているバイトが本当は私の家に近い店の方で働きたがっていたので、2週間後
から勤務する店を変える連絡をして一人異動する分のバイトを募集。
実はC男を好きなバイトの女の子E子とC男を同じ日のシフトに一緒に入れる。
そして最初の一週間は何もしなかったB子に「辞めます」と店に非が無く自分から辞めるように
仕向けていきました。
私の友人に「(B子の勤務時間に)買い物に行って気になった事があったらすぐ連絡して」と言っておきました。
そしたら細かい事から(店長としては)大きな事まで出る出る…
苦情の連絡を聞いてヒドイと思った時は店に電話してもらいました
例えば「客が列作ってレジ空くの待ってるのに携帯いじってるってどういうわけ?責任者出せ」
「領収書書いてもらったけど、ギャル文字?とりあえずまともに読めない、責任者出せ」
という感じです。
直接本人にも苦情は言ってもらいますが、責任者=親&私にちゃんと伝わるようにしました。
お客様から言われ、責任者からも注意され本人は勤務する度にこれでは店に迷惑をかける
のと嫌になったのでしょう「辞めさせて下さい」と親が洗った制服持参して辞めました。
もちろん「急に辞められると店も困りますが何とかします…」って顔でいました。
C男はB子ときっぱり別れE子と付き合う事になったようです。

終わり(*´∀`*)

有名人官能小説 滝沢乃南


「おい!滝沢、ちょっとこい」
部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆
帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。
この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、
今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。
(もう、せっかく終わったのに・・・)
軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。
「何ですか?」
「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」
「はぁ?はぁ・・・まあ」
コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。
「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」
(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。
「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?
 何か別のこと考えていないか?ええ!?」
「いや、そんなことないです・・・」
下を向く乃南。最近部活にいけばその話ばかりだ。
「よし滝沢、いまから俺が特訓してやる」
「ええ?今から・・・」
「何だ、なんか文句でもあるのか?」
(もう8時過ぎだよ・・・学校だれもいないし・・・)もちろんコーチの前で口にはだせない。
「いえ、お願いします・・・」

「じゃあ滝沢、お前その支柱の後ろに立っていろ」
と、乃南をネットを支えるポールの前に立たせる。
「手は後ろで組め。じゃないとボールに対する恐怖心が拭えんだろうからな」
(マジで?じゃあどうやってボール受けるのよ・・・まさか体?痛そう・・・やだなあ)
「よし、組んだか?じゃあ・・・」
すると、いきなりコーチが乃南に抱きかかってきた。
「ちょ、ちょっとコーチ・・何するんですかっ!!??」
カチャリ。
あっという間に、乃南の両腕は鎖で支柱に固定されてしまった。
「馬鹿、俺が生徒のお前に変なことするわけないだろう。これはあくまで特訓だ。お前がそこから動かないようにするんだ」
両手を後ろに組まされ、95cm、Iカップのバストがよく見える。ユニフォーム越しといっても、渡辺がわざと渡した最小のユニフォーム
のおかげではちきれんばかりの状態となっていた。
「よし。いいか滝沢、俺がここからスパイクを打つから、お前はそれを体で受け止めろ」
(やっぱり・・・!)「は、はい・・・」
「でも、これじゃあまり痛くなさそうだな」
少し考え込んだ後、おもむろに乃南のユニフォームを捲り上げる渡辺。
「きゃあああ!」
「コレも邪魔だ」
なんのためらいもなく、特大のブラジャーもとってしまう。ピチピチのユニフォームに押しつぶされていた95cmのバストがこぼれ落ちる。
「や、やめてください・・・」
「何回いったらわかる。別に変なことはしない。あくまで特訓だ。お前からボールに対する恐怖心をとりのぞくためのな。」
もうすでに乃南はなみだ目だ。すきでもない男の前で身動きができないように縛られ、両胸をあらわにさせられていたのでは無理もない。
(これは練習よ、練習・・・これが終われば帰してもらえるし・・・)
と、自分にいいきかせる。
「いいか滝沢、いくぞ」
数メートル間の至近距離で、乃南に向かってバレーボールが飛ぶ。
バチイイッ
「痛いっ・・・!!」
「何を甘えているんだ!まだまだいくぞ!!」
次々とボールが乃南の胸めがけてぶちあたる。身動きできない乃南はそれをもろに受け、当たるたびに巨乳がぷるんぷるんとゆれる。
「キャアアアアアア!痛い・・・」
生肌で強烈なボールを受けて、瞬く間に肌が赤く染まっていく。

バシッ!!
「ああっ・・・・」
何十発目だろうか。もう両胸の感覚もしびれてあまりなくなっている。ボールを受けるたびに左右に胸が揺れる。
「どうした滝沢!」
バシッ
「ふああっ・・・んん・・・」
だんだん悲鳴ではなく、あえぎ声へと変わっていくのが自分でもわかる。
(やだ、感じてるの・・あたし・・・?)
「ラスト一発っ!!!」
数十発目のボールが乃南の右胸を直撃。
「よし終わりだ。よくがんばったな、滝沢」
やけに猫なで声の渡辺。でもいまはそれが素直に嬉しい。やっと家に帰れるのだ。
「よし、じゃあ鎖をといて・・・ん?」
渡辺の視線がわざとらしく下に落ちる。丁度乃南の股間の下に、小さな水溜りが。
「お前、まさか・・・」下のユニフォームに手をかけ、一気に足首までずりおろす渡辺。
「いや・・・」
思わず顔を背ける。
乃南のあそこはすでに下着が完全に透けてしまっているほど愛液がしたたりおちていた。
「滝沢・・貴様、俺が必死の思いで特訓してやっているのにどういうことだ!!」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前試合中もこんなことを考えているな・・・」
手にもった竹刀でピンク色に染まった乃南の胸を叩く。
「いやああ!痛い、痛いです・・・」
「なんだと?練習中に感じていたくせに・・・」
(あんなことされたら仕方ないよ・・・)
竹刀の先で乳首をぐりぐりといじる。
「はあっ・・・!!」
「こいつ、まだ感じているのか・・・」
「ああ・・・」
渡辺がジャージのポケットからなにかを取り出す。
「いいか、これは罰だ」
乃南を両腕を支柱越しに縛ったまま据わらせ、両足をM字型に開脚される。
「いや・・・見ないで・・見ないでください・・・」
「滝沢、お前これがなんだかわかるか?」
渡辺の手にはチューブのようなのものが。
「媚、媚薬・・?!?」
「そうだ、いやらしいメスブタのお前なら使ったことがあるだろう。たとえば・・・」
ほんの少量指にとり、乃南の蜜壷の中にぬりつける。
「やああああああ!!!あ、熱い・・・んんっ!はあ、熱い・・・コーチ・・・」
「だろう、ほんの少しでこの効果だ・・・」
満足そうに見下ろす渡辺。
「でも、こんなんじゃお前が気持ちよくなるだけで罰とはいわないな。お前にはこのぐらいのお仕置きを・・・」
チューブの口の方を乃南の秘部に挿入する。そして・・・
ムリュムリュムリュッ!!
「いやああああああ!」
残りの媚薬を一気に乃南の中に放出したのだ。
(熱い・・・熱いよう・・・もう指いれられただけで・・・やばい・・・イっちゃいそう・・・)
全身の血が逆流しそうな勢いだ。全身から汗が吹き出る。愛液が止まらない。
「もう先生、許して・・・」涙ながらに許しを請う乃南。
「だめだ。これはお仕置きだからな・・・お前にはとっておきの物がある・・・」
といいながら、ポケットからコンドームを取り出す。
(!イヤ、コーチのモノを入れられるなんて絶対イヤ・・・!!)
おもわず顔をそむける乃南。
「馬鹿、心配するなと最初からいってるだろう。俺とお前は教師と生徒だ。そんなことはしねえよ」
といいながら、手にもった竹刀の先からコンドームをかぶせていく。
「イヤ、そんなの、入らない・・・」
(入ったら狂っちゃうよ・・・)
「嘘つくな。こんなにビチョビチョじゃないか・・・・」
といいながら、乃南にゴムをつけた竹刀をあてがう渡辺。
「ヤメて・・・」
「いくぞ、滝沢」
ググッ!一気に竹刀が押し込まれた。
「イヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!イく・・・はあ・・・イっちゃう・・・・・・・あんあんあんああああ!」
首を左右に振り乱し、股間から愛液を噴出しながらもだえる乃南。しばらくそれが続いたあと、がっくりと頭がたれた。
「まったく、しょうがないな・・・」
半分白目を剥いた乃南から竹刀を引き抜く。
ジョロジョロジョロ・・・
ゆっくりと生暖かい液体が流れ出る。失禁してしまっているのだ。
「かわいいよ、乃南・・・」
動かない乃南の顔に白い液体をぶちまけ、体育館を出る渡辺。
次の日の朝・・・
男子生徒たちの目にとびこんできたのは、愛液と小便をまきちらし、ほぼ全裸で体育館の真ん中にしばりつけられている学園のアイドル、
滝沢乃南の姿であった。
「もう、やめて・・・・」

有名人官能小説 鈴木あみ

(どうしてあんなブスがテレビに出れてるのに私は出れないの?…)
「うたばん」を見ながら、つい1年前までトップアイドルだった
少女が、憂鬱な気分になっていた。そう、小室哲哉プロデュースで
鳴り物入りでASAYANからデビュー、立て続きにヒットを飛ばした鈴木あみその人である。
画面上にはASAYANでは負組み扱いだったモーニング娘。が
楽しそうにトークをする場面が映し出されている。

もともと、稚拙な歌唱力とダンス、両親の大手芸能プロからの独立志向で業界から
ほされたうえにジャニーズの滝沢とのスキャンダルまで表沙汰になってしまい
今のあみはまさに傍から見ても本人からしても芸能人としてはすでに終わった
と見られていた。
生来明るいあみが塞ぎがちなのを見かねて、両親も彼女の力になってやりたいと思っていたが、大好きなダンスのレッスンでさえ無断で休むほど状態は悪化していた。

そんなところに、以前親交のあった芸能人のマネージャーから
とある自己啓発セミナーを勧められた。
その自己啓発セミナーの講習を受けたものは、
驚くほどポジティブになり、また、講師はスピリチュアルな力を持ち、
受講者の運気も受講後上昇するという。
最初「金目当ての宗教だろう」と一笑に付した亜美の父親も、
講習を受けたあとに金銭をせびられることは一切なく、受講者には
大手芸能プロから独立した後起死回生のヒットを飛ばした大物芸能人Gや、
最近以前とキャラクターを変え大ブレイクしたSなどがいるときき、
このセミナーについて調べてみることにした。

人づてにSの事務所にといあわせたところ、このセミナーに関して悪く言うものは誰も
おらず特にS本人がセミナーに深く感謝しているとの返答があった。費用も予想しているより
随分安いようだ。ためしにうけさせたらどうだろう。
「あみちゃん、気持ちを明るくする会に行ってみない?」
あみの顔つきはここ数日かわらない。暗く眠ぼけているかのような覇気のない顔だ。
「Sさんも受けてるみたいなの。そこで気持ちを明るくしたら、今みたいに
なったって」
「おかあさん!私そこいってみたい!」
力強く素早い返答だった。芸能人としてまた強く羽ばたきたい。落ち目のSが復活したことに自分を重ね合わせているのだろうか。
母親は改めてあみの芸能への執着に気付かされた。

そうときまれば善は急げ。Sに紹介される形であみはセミナーを受講することになった。

数日後。セミナーはビルの一室で行われること、服装はジャージなど動きやすい服装でくること、受講者は一人で来る
が他の受講生もいること、セミナーは丸まる一日かかることなどが指定されていた。
ジャージって事は動くセラピーなのかな?
あみはそれだったらおもしろそうだなーと考えていた。

ビルに着き、指定された階につきドアを開けると、
「こんにちわー。鈴木さんですね。本日はよろしくー」と
女性がでてきた。黒い髪を後ろでくくり、タンクトップにジャージを履いていてラフな格好だが
なかなか綺麗な人だ。部屋に眼をうつすと、ピータイルの部屋にカラフルな
ビニールマットが数枚置かれている。
あっ、ヨガマット?そういえばこの人ヨガっぽいし、この人が講師なのかな。ちょっとお香くさいしこの部屋。
さらに奥に目をやると、数人の男女がいた。みんなTシャツや、スエット、
スパッツにジャージと大人なのに部活みたいだ。
妙にスタイルのいい男が一人いる。あれは芸能人だろうなー、私と一緒で落ち目なのかな。
ま、私のほうが有名だけどね!などとあみの頭を様々な推測がめぐった。
「鈴木さんも皆さんと待機しててください。まだこられてない方がいますので、
全員揃ってから先生をお呼びします」
あ、この人じゃないんだ先生は。と奥へ亜美もいくと、他のメンバーに異変が起きた。
腐ってもトップアイドル鈴木あみである。男性は緊張したのかあらぬ方向に目が向いたり、
驚いたように凝視したり、女性は品定めするような目でじっとりとにらんできたり、
放心したようになっている。後できくところによると、
あみのことをしらなかったのは40代の女性一人だけだったが、
彼女もあみの顔の小ささやスレンダーさにびっくりして凝視してしまったらしい。
しばらくすると、受講者らしき人物が二人はいってきた。
「これで、全員揃いましたので先生をお呼びしてきます」
先ほどの女性が外に出て行った。受講者は全員で10人で、パッと見20代後半位の
人が一番多く、あまり年が多い人はいないようだ。

しばらくして、「先生」と女性が入ってきた。先生は和やかそうな顔つきの
男性だったが、助手の女性と違いジャージではなく濃紺の作務衣だった。
なんかエセくさっ・・・

「はい、皆さんこんにちは。ぼく下腹でてるからねー、こういうのじゃないと
隠せないのよ。皆さんみたいに若くてスタイル良かったらTシャツでもタンクトップでも
きちゃうんだけどねー」みんな笑った。そういわれれば先生はホッペもふっくらしているし
ちょっとポッチャリ目かもしれない。プーさんに似てる!と亜美は思った。
年齢は自分より上だろうけど、よくわからない。こういう場に
似つかわしい人だ。

「ハイ、今日は一日がかりで皆さんのストレスを解消してもらいたいと思ってます。
まず、リラック・・・あっと、自己紹介忘れてた。ボクはにしはら、でも今日は先生
で通しますね。それからこっちが助手のかがわ。みんなは今日ボクより彼女にお世話になるかもねぇ」
女性が一礼した。
「皆さんも順番に自己紹介お願いします」

先生と最初に、目が合ったのは妙にスタイルのいい男性だった。
「あ・・えーと、よしざわです。えっと、モデルの卵です。西原先生の
とこに伺ったらイイ事があるらしいって事務所の先輩に聞いてきました。えっと、
ケッコー根暗つーか話ベタなとこあるんで、そういうのも改善できたらとか思ってます。
と、とりあえずよろしくお願いします。」
見た目に似合わず、か細い声で暗いというのもなんとなく納得できる感じだった。
ほんとに芸能人の間で有名なセミナーなんだ。あみは少し安心した。
「はーい、よしざわ君。今の理想的な自己紹介だったよ。全然口下手じゃない
じゃない。みんなよしざわ君、よろしくー!」

次々と自己紹介がすすんでいく、さすがにこういったセミナーだけあって
口下手でどもったりする人も数人いたが、先生はやさしくユーモラスに
コメントしている。いな、褒めている。どうやら芸能人はあみと、よしざわだけらしい。
最後にあみの番になった。人前で喋ることは昔から大好きだった。
「鈴木亜美です。皆さんも知ってるかと思いますが、歌手です。最近
落ちこみがちなんですけど、そういう自分を元気にするためにここにきました!
皆さんよろしくっ!」
「はい、こんにちわ、鈴木さん。あみーごの歌、ボクも大好きよ!
でもかわいいからってえこひいきしないからね。今日は皆と楽しくやってきましょう」
「まず、皆さんにリラックスしていただくためにうちの特製のお茶を飲んでもらいます。
そのあと、ストレッチ!パワーヨガをしてもらいます。かがわさんは、
向こうでも認められたインストラクターですからね。もうこれだけでも元は取れますよ」
かがわさんが、みんなに湯飲みをくばっている。ヨガなのに和風?
まぁ先生の服装も和風だし…とあみは勝手に納得した。
先に配られていた女性が歓声をあげた。「何これすごい・・・」
「ちょーかわいぃ!」
あみにも湯のみが手渡された。湯飲み自体は普通の素焼きの湯のみだ。
かわいらしい柄だが、別にありふれている。すごいのはお茶だった。
蓮の花?が一輪まるごと入っている。膨らんだ花が蓋をするかのように
底が見えない。多分日本茶じゃあないだろうと言うぐらいしかわからない。
他にも種類の違う小さな花が二つ三つ浮かんでいる。
「全員に行き渡りましたので、できたらゆっくり飲んでくださいねー。
お花は害はないけど食べなくていいですからねぇ」
飲むとレモンティーのようで甘いが、時折ぬるぬるっとしたゼリーのような感触もある。
花の成分だろうか。

飲み終えるとヨガの時間になった。マットをしいたうえに、
背中を伸ばしたりしてバランスを取る。かがわさんが後ろから
みんなの姿勢を修正したり、ほめたりしている。
魚のポーズ、鳥のポーズ、蛇のポーズ。一時間ほどでおわったが
激しい運動でもないのに疲れてきた。
「そう、下手な人が教えると慣れてない人はつったりすることもあるんです。
結構キツイ運動なんですよ。その分脂肪も燃えますから、ダイエットにもなります」
あみはダンスを習っていたためかそこまできつくはなかったが、
社会人の男性は香川さんの言葉にギョッとしていた。彼は体が硬いのか、いくつかの
ポーズでダメだしされていたのだ。女性たちは、ダイエットと言うところで
表情を明るくしている。

「では、次は睡眠です。皆さんにお昼寝をしてもらいます。寝る前にトイレに
いきたい人はどうぞ。急にかけこむとこみますからね。考えていってください」
数人がトイレに行く。あみはしばらくしてから、年の近い女の子と一緒に行った。
その後、他の人がしているようにマットに横たわると運動したばっかりなのに
眠気が襲ってきた。あれ、れ・・・

気がつくと、他のメンバーもちらほらおきており
マットの上にタオルケットがかけられていた。とてもきもちがいい。
若干ぼんやりしているが、疲れは取れている。
全員が目を覚ますと、先生が告げた
「次は皆さんにとってきついかな。でも終わったあととてもすっきり
しますよ。」

そういえばどれくらい寝たんだろう。いつのまにか、窓にはカーテンがされ
電気も切られており、蝋燭がいくつか点っているだけの薄暗い空間に室内はなっていた。
時計もないのでいつなのかわからない。蝋燭がアロマキャンドルなのか
いい匂いが充満しており、暗いのにいごこちがいい不思議な空間になっていた。

「最近あった自分で自分をほめてあげたいこと、自分が嫌になったこと。
今からみんなに話して貰います。ゆっくりでいいから気が済むまでみんなに教えてください」
あみにとって自分で自分をほめてあげたいこと・・・最近?…なんだろう。
こんなことも考えつかないなんて?!嫌になったこと・・・いつもと違って
やる気がないこと、ダンスをサボったこと、お母さんに当たったこと…
こっちは沢山思いつく。あてられたらやだなぁ・・

幸い、自己紹介と同じ順番だった。
「えっと、自分で自分を褒めるって照れくさいんすけど、最近ちょっと仕事が入りだして
親に仕送りできるようになったんで、それは我ながらちょっとほめてやりたいかなぁって。
嫌になるのはもぅ毎日なんすけど、いっつもどもっちゃうってゆーか思った事をいえないことです」
さっきより聞き取りやすい。彼ですらもうポジティブになってるの?!ちょっとへこむ・・・。

先生はさっきと違ってコメントを一切いれずに、次の発言者に回していく。
みんな、たいしたことではないが自分を褒めている。まだ思いつかない。
亜美の番になった。さっき思ったことをそのまま口に出そうと思ったのに。
自分が嫌になったことは、普通に言えた。でも
「それで、自分を褒めてやりたいのはダンスはサボっても歌はちゃんと通ってること。前向きかな」
本当は歌のレッスンも、以前の半分に回数を減らしてもらっている。

先生が何事かをかがわさんにつぶやいた。香川さんがこっちへきて耳打ちした。
「鈴木さん、嘘ついちゃダメですよ。って先生が…」
うそ?!どうしてわかったの。考えが落ち着かない。
その後もスピーチ回しは大切なもの、将来の自分、様々なテーマで続いた。
別にさっきまでのあみならつまることなく答えられただろうに、
上手く答えられなかった。いや、答えることはできたのだが
先生に見つめられると落ち着かない。…他の人もさっきの気付いてる?やだ!
そんなの恥ずかしくて耐えられない・・・。

かなりの時間がたち、ある質問で空気が変わった。
「今までで自分が一番いやになった思い出を話してみてください。とはいっても話しにくいでしょうから
私から話します…」いつのまにか先生はぼくといわず、私と言うようになっていた。

先生は、自分の中学時代について話はじめた。それは温和な先生の
顔つき、さっきまでのおどけた話し振りからは想像もできないほど
ひどい話だった。自分がどもりがちだったために受けたいじめの苛烈さ、
そしてそんな中唯一手を差し伸べてくれた転校生の優しさ、そして生まれた友情。
だがいじめが先生から彼へと移ると彼を避けて、苛めグループに媚びへつらったこと。
苛めで受けた怪我が原因で障害をおった彼は、それが元で事故にあい
若くしてなくなってしまったこと…語り終えてから先生は言った。
「皆さん、ぼくは今日えらそうに先生と自分のこといったけど、こんなに卑怯で
ダメな奴なんだ・・・思うことがあったらいってくれ。罵ってもいい」
「ひどいよ!先生!」と、泣きながら若い女性がさけんだのをきっかけに
何人かが先生を責めた。涙は伝染するのか、怒っている人たちは次第に
最初の女性以外も泣いていた。

その後しばらくたってから、泣いていたうちの一人がしゃくりあげながら
「うっ・・・あたしもひどいこと沢山してる。先生のことせめれないよぉ」
と語りだした。親の財布から金を持ち出して、友達にいろいろなものをおごっていた。
見栄でお嬢様といった嘘をつきとおすために。
あみには俄かに信じがたい話だったが、泣きながら話す彼女を見て
先生は満足げだった。話し終えると、30代ぐらいの男性から
「親の気持ちを考えろよ!このバカ」と罵声がとんだ。
だが、多くの人が泣きながらいるので一人だけどなっていても馬鹿みたいなのか
彼もいつのまにか弱気になっていた。
「よしださん、あなたも人を責めれないのではありませんか?」と
先生の声。

男性も自分の過ちを話し始めた。さっきまでとは違い、順番で回さない
誰かが話して責められて、そして今度は責めた人が話すようになっているのだ。
しかしあみは他の人が話したときに責めていない。大方の人が話し終えてた。
先生から「鈴木さんもどうぞ」と話を振られた。
あみは小学校の頃のことを話した。父親似のあみは、昔
自分と似ていない母親を疎んじていた。父に「どうして、お父さん。
お母さんと結婚したのー?お母さんダサいしブサイクじゃん」といったことも
何度かあった。あみの参観日を楽しみにしていた母に友達に見られたら
恥ずかしいから来るなと言った事。それを聞いて、休んだ母。あんなにやさしいお母さんなのに
どうしてそんなこといったんだろう?

話していて涙が出てきた。本当に、どうして?

最後は吉沢君だった。
「俺のは、皆さんと違ってカッコよくなくてほんとうに恥ずかしいんですけど…」
という前置きで始まった告白は確かに恥ずかしかった。小さい頃から、
女性に性的な関心が人並みはずれてあったこと、いとことお医者さんごっこをしたこと、
小学生の頃わざとひとりで女湯や女性更衣室に入って大人の女性を
みて興奮していたこと、大きくなってからは自慰を毎日何度もしたり、
セックスのことが頭からはなれないこと。ルックスは悪くないので、
体験自体は早く済ませたが、内向的な性格のためか自慰の方が気持ちいいこと…など
あみにとって、違う国の出来事のようだった。ところが、
亜美もその国の住民にさせられていた。

ヨガをしているあみのTシャツに汗で浮かんでいたブラの線を見て、
興奮しトイレに行った際に自慰をしたと彼はこっちを見て気恥ずかしそうに
「すんません」と言ってみんなの前で告白し、最後に
「やった後は空しくてやになるんすけど、やってる最中は気持ちいいし…
 思春期過ぎたらおさまるって言われたけど、二十歳過ぎてもかわんねーし…
 セックスよりこっちのほうがいいってのも変だって言われるし…」
あみは呆然としていた。自分の写真集をそういう目的で使う人がいるのはしっている。
でも、目の前にいる人がついさっきそんなことをしてたなんて・・・。

亜美より先に、他の女性が声をあげた「不潔!さっきもそんなことしてたの?!」
亜美にいいかっこうしたかったのか、男性も「あみさんに謝れよ」などと言葉を荒げている。
一通り他の人が、責め終えた後、先生が言った
「吉沢君の体験は確かになさけない。しかしぼくが最初にシリアスな話をしたから
下の話はいいにくかったろ。他の人もほんとはそういう体験があるんじゃないかな?」
とあたりを見渡した。
先ほど、「亜美さんに謝れよ」と叫んだ青年が決まりの悪そうな顔をしている。
先生と目が合った彼は話し出した。
「さっきはつい吉沢君をバカにしたけど、俺も…さすがに今日はしてないけど。
 昔買ったあみさんの写真集でぬきました。体操服着てるあみーごの写真で…」
まだもじもじしている。
「他にも何かあるんじゃないかな?恥ずかしいことはちょっとだけ隠そうとするより
全部さらけ出したほうが楽になれるもんだよ。」という先生の言葉に、
彼は意を決したように顔をあげていった。
「…セックスはともかく、一人でする時や風俗に行く時は俺無理やりじゃないと
 感じなくって…特にブルセラっぽいのが好きで…」
「きもい!」女性の一人が耐え切れず声に出す。男性も怯んで動きを止める。
「続けてごらん。皆も思ったことは我慢せず口に出す。きついと思うかもしれないけどお互い様だからね」
「…それで、あみーごの体操服の写真を見て…他のアイドルでもブルマー
 とかはいてるとパターン一緒だけど…体育倉庫に連れ込んで
 太ももなめあげて、フェラチオさせて、顔射して顔についたのをなめさせるっていう感じで
 いつも想像してます。ブルマーにも思いっきりかけて…」
いやぁぁぁっ。声には出さなかったものの、あみは逃げ出したい気持ちで一杯だった。
「やだ、最悪。何それってロリコンじゃんー」他の女性が声を荒げた。
さっきまでの話題とちがって、話している最中にも他の人が声をあげている。
気がつけば部屋はえらく蒸し暑い。運動をした後風呂にも入らずに
数人が締め切った部屋にいるのだ。暑くないほうがおかしい・・

そして、次に一人の男性がシャツを脱いで話し始めた。
あらわになった上半身は、貧弱だが汗が球のように光っている。
「俺は、別に皆さんみたいに四六時中こういう事考えてるわけじゃない。
 けど、昔からずっとやってみたいことがあったんだ。」
「もったいぶらず早く言えよ」さっきの男性が口を挟む。
それを聞いて男は、ジャージをおろした。トランクスごと、脱いだのか
もじゃもじゃした毛が見える。そして、固く立った男性器があった。
「人の見てる前で一度してみたかったんだ。アイドルのあみちゃんまで
見てくれてるなんてすごい事だよね」
目が合った。やだ。でも男の人のオナニーってどうするんだろ?見てみたい…
あみは、好奇心からこの貧弱な男のペニスから目を離すことができなかった。

男は自分のものに手を伸ばすと握り、手を上下させ始めた。
何か言おうとしていた女性陣も興味津々で見つめている。顔は必死なようで
楽しいようで、あみの知っているセックスしているときの男の顔とそう違わないような気がする。

みなが無言で見守る中、男は「・・・さんっ、出るっ」と、つぶやき
勢いよく精子を放出した。男が小声でつぶやいた名前は、あみが一緒にトイレに
行った若い女のこの名字だった。変わった名字なので彼女自身のことだろう。
なんだ、わたしじゃないんだ。この人この子が趣味なの?!
・・・あれ?さっきまで自分がされてたらいやだったのに。
なんでがっくりしたような気分なんだろ。

このこはこの子でさっきのつぶやきをきいたようで、落ち着かない様子だ。
そして、次は彼女が話し始めた。ゆったりとした話し方でちゃきちゃきした
あみとは違う感じである。
「あのぅ、私…あそこのことで悩んでいます。すごい黒くてビラビラもおっきくて。
私がブスだから、遊んでないのにこんなに黒いのかなぁ。」
彼女は美人ではないがブスでもない。かわいいといえばかわいいので、
そこまで卑下するようなことはない。と亜美は思った。
「亜美ちゃんみたいにキレイなコはあそこまで綺麗なのかなって
思うと自分で嫌で…」
「そんな事ないよ!」とさっきのオナニー男。
「見てないからいえるんだよ!ほんとやなんだから!」
「じゃあ見せてくれよ!誰だってまんこなんて一緒だよ。お前かわいいから
まんこもかわいいって!」としばらく押し問答が続いた。

「俺も見せたんだからお前も見せてみろよ」との一言で、とうとう彼女も
ホットパンツと下着のパンツをずらした。
亜美は自分のあそこも含めて女性器を見たことがなかったが、思ったよりグロテスク
だと思った。
「すごいまんこの中きれいなピンク色で黒くなんかないよ」と褒める男に
彼女はなおも食い下がらなかった。
「亜美ちゃんのあそこと比べてないもん!」
みんなの視線が亜美に集中した。
亜美は、全員の射すくめるような目に身を固くした。
(男性陣は期待のまなざしで亜美を見つめていたのだが、興奮しているので、
亜美にはにらまれている様にしか見えなかった)

「あ、あみのあそこ全然綺麗じゃないよ。アハハ気にしすぎだよー。・・・ちゃん」
見たこともない自分のあそこを、汚いという事でこの場の空気を逃れようとついしてしまった。
そのとき、近くにいた30歳ぐらいの女性が叫んだ。
「鈴木さん!皆真剣に悩みを打ち明けてるのに、何自分だけ助かろうとしてごまかしてるの?!
 私聞いたんですよ!さっき、かがわさんがあなたに嘘吐きっていったの!
 ・・・さんは、あんな恥ずかしい姿晒してるのに!」
太めの足を開いたまま、少女もつぶやいた。
「嘘ついてるの?ひどい・・」
「あのさぁ、鈴木さん。ほんとのこといってあげれば?
 ・・・ちゃんがかわいそうだよ。別に俺ら一期一会なんだし」とよしざわ。
皆に責められて勝手に涙が溢れてきた。
「ひどいよ、皆。あみ、自分のあそこなんて見た事ないんだもん!」
「じゃあ、やっぱり嘘ついてたんじゃん!」とさっきの女性。さらに彼女は亜美を責め立てた。
「芸能人だからって、気取ってるんじゃないの?!ここでは皆、普段いえないこと
 恥ずかしいけどいってるんだよ!」
「でも…あみ、結構毛深いしあんまり綺麗じゃない…」としゃくりあげるあみに、
彼女はさらに言った。
「また嘘ついてるかもしれないじゃん!見せてみなよ!週刊誌とかが撮る心配なんかないのよ?」
ずっと黙っていた先生も加勢した。
「あみさん、嘘ついて逃げても、一生逃げてばっかりですよ。真実を見据えてください」
味方は誰もいないんだ…。あみはきづいた。誰も止めようとしない。
そして、最近逃げてばっかりの自分が嫌だったのにまた、嘘ついて逃げて、失敗してしまった。
さっきだって、正直に見たことがないといえばよかったのに、
ごまかそうとしたから皆にばれて、嘘吐き扱いされてる…。

ここで、皆にあそこを見せれば、みんなに見直してもらえる。
なぜか、あみはあそこを見せることを決意していた。
意を決して、あみはウェストの蝶々結びのひもをほどいた。
ごつくて色気のない生地のズボンをずらすと、ニットトランクス風の
スポーティーな下着があらわれた。皆があみの突然の変貌に固唾を飲んで見守っている。

男の子のような下着をおろすと、あみ自身がいうように
若干多めの陰毛が見えた。そして、ひざのあたりまでパンツを下ろしきると
あみは皆に向けて見えるように足を開いた。
「みんな、どうですか?あたしのあそこは」と亜美はりりしく言った
さっき亜美を責め立てた女性が最初に答えた
「あ、亜美ちゃん嘘吐きじゃなかった…ていうか、そういうと失礼かな。」
・・・ちゃんも嬉しそうに続けた。
「アイドルの亜美ちゃんのあそこも私と変わらないんだね。うれしいよ!」
オナニーしていた男性が彼女に言った。
「色は・・・のほうが白いって」
あみファンの男性が続けた「あみちゃんのあそこ濡れてるね・・」
吉沢が言った。
「あみちゃん、クリトリス大きいよね。オナニーのし過ぎ?」
思ったより失礼な男だ。
あみは、少しだけ恥ずかしくなった。
「でも、あそこ見たことはないんだよね?男だったらそんな奴いないけど。
 それとも俺の勘違い?」
ほんとのことを、恥ずかしくってもいうって決めたんだ。
「…あそこは見たことがなかったです。でもよしざわくんがいってるように
 …クリト…スを触って、気持ちがいいなって思ったことは何度かあります。」
はっきりいえたと思ったのに声がかすれてしまった。オーディションの時に
数百人の前でもあがらなかったのに。思ったより緊張してるみたい。
「あみちゃんは、いつそこを触ると気持ちいいって気付いたの?俺が
 気付いたのは小3かなぁ」とオナニー男。
「はえっ!」と亜美ファン。
「私もそれくらいかなぁ…。シャワーがあそこにあたった時とても気持ちよくって…」
「覚えるとサルみたいになるもんだけど、女は違うのかもねぇ」
とオナニー男は女性陣を見渡してきいた。
「したことない」と首を振った女性陣二名。あとのメンバーは多かれ少なかれやったことはあるようだ。
「そんな毎日したいとかじゃなくって、でも、あみ
 教室の掃除する時とかに机の角あそこにあててた覚えがあるかも」
「なんだ鈴木亜美もエッチなんだねー」
滅多にしてないのに、そんな風にいわれるなんて…と思ったけど
さっきから、クリトリスがうずいている。みんなに見られているから?
エッチなこと話してるから?きもちいい、ヒクヒクして、もっと
さわりたい…
亜美からは見えなかったが、亜美の下半身はクリトリスが勃起しているだけでなく
オマンコからも、愛液を分泌していた。さっきが湿っていると濡れているとの
間なら、今は溢れているといった感じだ。

「すげ…亜美ちゃん、オマンコヌルヌルだ。下のほうにも垂れてるよ」と吉沢。
彼もいつしか、先ほどの男性のように下着から勃起したペニスを露出させ
手で握って上下させていた。
亜美は、彼の姿よりも言葉に驚いていた。今まで恋人としたとき
あみは下に愛液をたらしたなんてことは一回もなかったのだ。
好きな人もいないし、触られてもいないのに、今までで一番感じてるよ・・・。
ほんとにエッチなんだ、あたし・・。
思わず、口をついて出た
「あみ、こんな状態で興奮しちゃってほんとエッチだよね。
 あみのエッチな姿みんなにみてもらうね。」
あみは、指を下半身のほうにのばした。こんなに、我慢できないのは
初めて。クリトリスがジンジンしておさまらない。

指が毛をこえて、突起にあたった。優しく、こすってみるだけで
とっても気持ちいい。痛くならないように、けど荒々しくつまんでみる。
全身を快感が走りぬける。ブラの下の乳首も隆起していた。
本当は、あそこではあまり感じないんだけど両方一緒にすると
気持ちいいから中指の先をヌルヌルのあそこに入れながら、指の付け根で
クリトリスをこする。
「あ・・はぁ・・・」あみの卑猥な声に、みんなも
いやらしい気持ちが高まったのか、胸を自分で揉んでいる女の子もいた。
「ん・・あぁん・・」演技じゃなくても、声が出ちゃう…
あみの目の前では、亜美の痴態に思わず吉沢が絶頂を迎えていた。
「亜美ちゃ…さいこぉ…出るッ」大量の精液が放出され、
あみのすぐそばにまで飛沫が飛んできた。
あ、あ、あたしにみんな興奮して…や、や、
「やぁぁっ、いっちゃうよぉっ」
最初開脚すわりで、指を出し入れしていたあみはいつしか
寝るような形で腰だけを浮かせていた。ズポプッ、マヌケな感じだが
愛液と膣壁におされるように指の出し入れを知らせる音がする。
クリトリスがビクンとなり、亜美の体もビクンとなった。
未体験の快楽に、いってしまった亜美は思わずそのまま、マットの上に寝転がってしまった。
細い脚が無造作に投げ出され、乳首はまだ立ったまま、
指には性液がついたあとのしっとりとしたような感触が残っている。
亜美は無性に眠たくなった。他の皆も何か喋ってるみたいだけど疲れた・・・
目を閉じながら亜美は思った
(みんなの前でこんなに恥ずかしい事だってしたんだもん。なんだってできるよね)

その後、心機一転したあみが芸能界で再び活躍するようになったのは
皆さんもご存知の通り。あみの姿をテレビでみたあの日のセミナー受講者たちだけが
「やっぱりあみーごは見られる事が天職だったんだなぁ」と、納得するのだった。

有名人官能小説 小西真奈美

★小西真奈美

その日僕は机に向かっていた。
最近成績の下がった僕にお母さんが家庭教師を連れて来てくれるそうだ。
正直乗り気じゃない。
成績が下がった原因はオナニーにハマってしまったからだ。
毎日シコっている。昨日はマガジンのグラビアで抜いた。

コンコン。
「お母さんよ?先生来たから開けるわよ。」
また抜こうかなぁと思っていた所だった。
「何だよもう…入っていいよ。」
ぶっきら棒に答えてササッと机の上を片づけた。
「さ、先生どうぞどうぞ。」
ドアが開き、お母さんが後ろにいる家庭教師を部屋へ誘導した。
と、入って来たのは見覚えのある美女だった。
「お、お母さん…それ、、こ、こに……!」
僕はガタガタっとイスから転げ落ち、尻餅を付いてしまった。
なんとお母さんが連れて来た家庭教師は小西真奈美さんだった。
腰を抜かしている僕の前に小西真奈美さんはしゃがみ込んで、くしゃっとした優しい笑顔を向けた。
「私の事知ってるんだぁ。嬉しいな。今日はお勉強教えに来ました。よろしくね。」
目の前に小西真奈美がいる。
そして長い綺麗な髪を垂らし僕を覗き込んでいる。
髪がゆらゆら揺れる度になんとも言えない良い香りがした。
「お母さんの友達の娘さんなのよ。女優さんなのよね。こんな綺麗な人に教えてもらえば成績も上がるでしょう。」
僕の状況を見て笑いを堪えた様子で母さんは言った。
「真奈美ちゃんは忙しい合間に来てくれたの。だから1時間だけなんだけど、しっかり勉強なさいね。じゃ先生お願いしますね。」
差し入れのケーキと紅茶を2つずつ乗せた御盆を机に置いて母さんは部屋を出ていった。
「じゃあ何から始めようか?」
小西真…いや先生は倒れたイスを立て直して、机の横に用意されていたイスに腰掛けた。
「そ、そうだ勉強…!」
立ち上がり、僕は頑張って冷静になって改めて先生を見た。
先生は膝より眺めの白いレースがついたスカートに、上は水色のふわっとしたキャミソールを来ていた。
テレビより細く、可愛い声で話しかけてくる先生をこれ以上まともに見れなくてすぐに目線を逸らした。
先生には目を向けないまま、僕は立て直してもらったイスに座って闇雲に机の棚の教科書を引っ張りだした。
「何かな?…ん?」
先生が本を覗き込み、事に気付いた。

しまった…!!

引っ張り出したのは教科書ではなく隠してあったAVグラビアの切り抜きだった。
しかも紋舞らんので、一番あややに似ているヌードショットだ。
その切り抜きは何枚もお気に入りが重なりホチキスで留まってある。

やばい!!

慌てて切り抜きをぐしゃぐしゃに掴み机の引き出しに乱暴にしまい込んだ。
もう恥ずかしくて恥ずかしくて俯いた。
もちろん僕からは先生の表情は見えない。
しばらく沈黙が続いた。

「そうだよね、男の子だもんね!うん。」
静まった部屋に先生の可愛い声が響く。
「せ、先生…僕…」
得体の知れない罪悪感がこみ上げてそれ以上は喋れなかった。
先生は続ける。
「うん…中学生だもん。当たり前だよ!」
先生が僕の肩を優しく撫でる。
肩からでも先生の手の細さや柔らかさが伝わる。
「今も溜まってるの?」
耳元で先生が囁いた。
先生の吐息が耳に微かに当たって何とも言えない気持ち良い気分だ。
僕はからかわれているみたいだ。
「た、、溜まってなんて!」
先生の顔がすぐ横にあり、僕は息も出来ないぐらいにガチガチに固まっていた。
僕のアソコも堅くなっていくのが分かった。
見る見るうちに存在を明らかにしか僕のアソコに、先生の視線が注がれているのが分かる。
横目で見る限り、先生は少し微笑んでいるようだ。
僕はさらに恥ずかしくなった。
「先生!べ、勉強を…!」
「ん?…でもそれで出来るの?ちょっとイタズラしちゃおうかなぁ。」
思わぬ先生の発言に僕は目を丸くして見上げた。
途端に先生の腕が僕の股に入り込んで、優しく撫でられた。
女性に撫でられるなんて、もちろん初めての体験だ。
撫でながら先生は僕の耳元で
「気持ちいいでしょう…?」
先生の吐息が、声が、微かに耳に当たる唇に僕のアソコはギンギンに反応していた。
「先生…先生……っ!」
僕の腰は既に砕けそうなくらいに感じていた。
「…真奈美先生って呼んでね?」
「まな、、、ま、真奈美先生…!」
耳元に先生の舌が絡み付く。
耳朶を甘噛みされ、アソコをまさぐる手は僕のズボンへと入ってきた。
ゆっくり、強く下腹を撫でられてついに先生の指先がチンコの根本へと辿り着く。
「真奈美先生…!気持ちいいよ…」
「もっと気持ちいい事教えてあげるよ。」
先生の唇が何度もまとわりつく。
「イスを引いて。少し後ろに下がってみて。」
「は、はいっ…!」
僕はもう言いなりになっていた。
そしてこれから起こりうる未知の体験に胸を膨らませていた。
座ったまま後ろに下がる。
「ケーキ食べなくちゃね…。」
先生は僕の前に立つとケーキの生クリームを指ですくい、チュパッとしゃぶった。
「真奈美先生、何を…わっ…!」
言い終わらないうちに先生は僕の膝に跨り、抱きついてきた。
先生の甘い香りが立ちこめる。
「チューしよっか。」
先生は僕に微笑みかけるとすぐに唇を近づけて、惚けている僕の口に舌を割り込ませた。
先生の柔らかい舌と先程口にしていた生クリームの味が、僕の舌にねっとり絡み付いて離さない。
そのまま先生の手は僕のズボンをめくり下げ、トランクスまで下げて生でチンコを握りしめる。
「んんっ…!ふぇっ…!」
僕はあまりの気持ち良さに情けない声を上げてしまった。
根本から先端まで余す事なくまさぐられ、僕のチンコは我慢汁でいっぱいだった。
「どう…?ビンビンだねぇ。」
僕の舌が解放され、先生は言いながらおでこをくっつけてきた。
「もっともっと教えてあげるねぇ。」
僕は未知の快感に着いていくのがやっとだった。
肩で息をする僕に真奈美先生は軽くキスをし、腰から降りてしゃがみ込んで
僕を見上げながらチンコを握った。
「…もっと足広げて?」
「はっ、はい!」
僕が広げたのを確認すると股を頭を下げて、チンコの先端を舌でつつく。
真奈美先生の唾液と熱い吐息で思わず体をビクつかせてしまった。
「せ、先生っ!」
「なあに?これからもっと良いよ。」
上目遣いで僕を見上げて、変わらず先端だけに舌を絡め刺激を与える。
徐々に僕の我慢汁と先生の唾液が混ざり合い滑りが良くなると
先生の舌は裏筋に移動して、尖らせツツツと撫でる。
「先生、せ…先生っ!」
真奈美先生の舌使いに異常なまでに興奮していた。
中々チンコをくわえてくれない先生にもどかしくなり、つい頭を押さえつけていた。
「んっ…!こらぁ、大人しくしていなきゃダメ。」
「ご、ごめんなさ…」
僕は急いで手を解放し、両手を上げた。
すると先生は僕の後ろに回り込み、持ってきたバックに入っていた髪を結うゴムで僕の両腕を後ろ手にキツく縛った。
さらにタンスから僕のシャツを引っ張りだし目隠しをされた。
僕は何とも情けない格好になった。
「これで良し!さ、続きしてあげるねっ。」
僕からは全く何も見えない。
僕の股に髪の感触が伝わる。
まだ先程の先生の唾液が乾ききらないチンコに再び舌が這う。
「うっ、、、くぅ!」
僕のチンコは痛いぐらいに反応した。
先生は先端を少しくわえると中でチンコにまとわりついた。
少しずつ口を上下させ、それに加えジュルジュルと吸い付く音が大きくなってきた。
「ん…ふぅ、んんぅ…」
激しくなるにつれ、真奈美先生の吐息が漏れる。
「ああっ…先生、真奈美先生!」
目には見えないが普段テレビで見ているあの小西真奈美にチンコを吸われているのだ。
目隠しされ真っ暗闇の中、自然と裸の真奈美先生を想像して快感に身を任せていた。
先生の咥内が僕のチンコを深々と包み、中から舌で掻き回す。
キツく吸い上げられ、唾液でヌルヌルの舌でねっとりまとわりつかれてもう限界寸前まできていた。
「せっ、、真奈美先生!出るっ!」
だがイク瞬間、スポッと口を外された。
「ダメぇ。まだまだイカせてあげないよ。」
「そんな…真奈美先生…!」
焦らされ僕は無我夢中で腰を振っていた。
その姿に先生はクスッと笑んで、僕の下腹辺りに腰を降ろした。
先生のお尻がスカート越しにチンコに触れる。
その感触に僕のチンコはビクついてガチガチに固まっていた。
「先生…先生…」
「待ってねぇ。」
何やらモゾモゾと聞こえる。
真奈美先生は僕の腰の上で何かをやっているようだ。
「…じゃあ。目隠しだけ取るからね…。」
頭の後ろでシュルシュルと解かれ、目を凝らした僕の前には上半身裸の先生がいた。
「まっ真奈美先生!!」
「ん?恥ずかしいなぁ…。」
先生はくしゃっと微笑むと僕の頭を優しく抱きしめた。
僕の顔にムニュッとした柔らかい感触がし、先生の肌の香りが立ちこめた。
唇には先生の乳首が押し寄せていた。
「舐めてぇ……」
さらに乳首を擦り寄せられて、僕は必死にしゃぶりつきベロベロと犬のように舐め回した。
次第に堅く尖っていくのが舌を伝って分かった。
「ああんっ!あっ、ぁあ…こっちも…」
先生は僕の舌にもう片方のおっぱいを擦りつける。
夢中で吸い付き、唾液が滴るぐらい舐めつくした。
わざとチュパチュパと音を立ててしゃぶりついた。
「はぁっ…あっ、あんっ!」
僕の頭をキツく抱きしめ先生は腰をくねらせる。
その可愛い喘ぎ声を耳元で聴き、チンコはもう限界まで堅くなった。
先生のおっぱいは甘くて甘くて仕方なかった。
「あっ…んん!分かった…待ってね…」
息を切らし僕の腰から降りると目の前に立ち、先生はスカートを脱いで裸になった。
透明な程、透き通った肌に薄い隠毛が美しい。
乳首は勃起していて唾液が光っていた。
「動いちゃダメだよ…?」
再度腰に跨ると、長い髪を耳に掛けチンコの先にオマンコを当てがう。
少し触れているだけでもオマンコがぐちょぐちょに濡れているのが分かった。
「んっ…!ぁあっ!」
僕の肩を力なく掴み、オマンコをズブズブと降ろしていく。
根元まで入ると先生はすぐに体を上下させておっぱいを揺らした。
「真奈美先生!う…あっ!」
初めてのオマンコの快感に、手を縛るゴムにギチギチと力を入れて腰を振った。
「ああんっ!あん!だ、ダメだよぉ…動いちゃ…はぁんっ!」
「真奈美先生…真奈美先生…!気持ちイイよ!」
「やっ、あん…あんっ!そんなにしたら…ぁあっ!」
真奈美先生が体を上下させる動きと、僕が下から突き上げる動きが重なりズッポズッポと卑猥な音が鳴り響いた。
「やんっ、えっちな音…あっ、あっ!」
肩に腕を巻き付け、顎を上げて目を伏せ先生は気持ち良さそうに頬を染めている。
上下する度に髪が跳ねてサラサラと流れる。
「あああん!あっ…気持ちイイ…!」
快感の中、必死に再奥を突き上げると段々とオマンコが締まってくる。
肌のぶつかり合う音が激しくなり、オマンコから滴れる愛液がチンコの根元につく度にグチョッグチョッと溢れる。
「真奈美先生…真奈美先生……!」
僕は揺れる乳首をくわえ込み、思うがままにむさぼりつく。
「ああっ!んっ、あぁ!あ、あっ!外して…あげ、る…」
僕の後ろ手に腕を伸ばして、手首に絡んだゴムを解いた。
解放されるとすぐに真奈美先生の背中に手を回して押さえつけながら、さらに乳首を唾液でグチョグチョに舐めた。
先生は背中を仰け反らせ逃げようとするが、逃げないようチンコを突く強さに力を入れ背中と腰をがっちり抱き締めた。
「やぁああっ!あっ、はぁんっ!だめぇ…!気持ちイイ!イッちゃうよぉっ…!」
「真奈美先生っ、僕も…!もう限界です!!」
「ぁあっん!だ、だめぇ!中に出し…ちゃダメだよぉ!んんっ、あっ!」
僕は無我夢中で真奈美先生のオマンコを突き立てた。
腰をグググッと下へ押さえ込み、更に激しく打ちつける。
「先生っ!中で出したい!お願いっ…!!」
「だ、ダメよぉっ!あああっ!やぁっ…離してぇ!イッちゃうからぁ!ああっ、ああああん!!イッちゃう、イッちゃう!」
「先生…!真奈美先生っ!うぁっ!」
がっちりとチンコに腰を押さえつけたまま、オマンコの深くに精液が尽きるまで飛ばした。
余韻を味わうように軽く突くと、真奈美先生は僕の肩にビクッビクッと痙攣させた体を預けて力無くうなだれた。
その華奢な背中を抱きしめ、張りのあるお尻を撫で回す。

有名人官能小説 川村ゆきえ

某ホテルの最上階で市街地の夜景を一望に見下ろしながら、3人の男たちが談笑している。
 某芸能プロダクションの社長とあまり良い噂を耳にしない政治家が2人。
「本日はお忙しいところわざわざお越しいただき、ありがとうございました。そればかりか、度々の我が事務所への格別のご配慮には感謝の言葉もありません。」
 ソファから立ち上がり深々と頭を下げる社長に、2人の男たちが大柄な身体を揺すって応える。
「ははは、いつもながらお前は話が上手いな。しかしまあ、国民の為に働くのが我々の仕事なのでな。気にせんでもよいわ。それより、これからもよろしく頼むぞ。」
「無論でございます。先生方のお力添えで、うちの人間も手広く仕事ができるのです。売り上げの中から充分なお礼はさせて頂きます。」
このプロダクションとはちょっとしたことから知り合い、今ではこういう仲である。ちょっと仕事をし易くしてやるだけで、礼として金が入るのだ。
「しかし、それだけではないのだろう?ん?」
 政治家の1人、田中が好色そうな笑みを浮かべる。
 金と権力にものをいわせて美女をモノにするのが何より楽しみなこの2人は、金の他にも目を付けているものがあった。
「これはこれは。お楽しみは後にと思っておりましたが、そろそろ先生方に披露することに致しましょう。今日のは充分ご満足頂けると思います。」
「おおぅ・・・」
 マネージャーに連れられ1人の女が姿を現すと、2人の客は一様に感嘆の声を洩らす。
 女は後ろ手に縛られ、身に着けているのは純白の下着という姿だった。
 光沢のある上品なデザインのブラジャーとパンティには可憐なレースがあしらわれ、女の美しさを際立たせている。
 魅力的な胸の膨らみ。
 無駄のない腰のくびれ。
 豊かな色気を醸し出している腰つき。
 しかし、それにも増して男たちの目が奪われたのは、その美しくも妖しい表情だった。
瞳はしっとりと潤みを帯び、瑞々しい唇からは熱い息が漏れている。
 胸の膨らみが大きく上下しているのがわかる。
 清楚な美人といった顔がただそれだけで、強烈に男をそそり誘ってやまない色香を振りまいている。
 女がソファに座る男たちの周囲を1周する間、男たちはその身体を存分に鑑賞する。
 うっすらとした香りまでが漂ってくるようである。
 連れて来られた美女・・・ゆきえは男たちに見られながら、全身を包む甘い痺れと、湧き起こる熱い疼きを必死に堪えていた。
政治家田沼が嘆息する。
「これは何と・・・」
「気に入って頂けましたかな?少し気が強い娘ですので、一服盛っていますが、先生方はこういうのもお好きでしたね?」
 政治家たちが金以外に目を付けているものとは、言うまでもなくこのプロダクションの若い女である。田中や田沼から声が掛かることもあるが、大抵はこの社長が選んで連れてくる。
 この時、売れることを条件に女の方から歓んで付いて来る者もいれば、否やと拒む者もいるが、そういう者は、ゆきえの様に一服盛られて連れて来られるのである。
 ゆきえは縛った手首を引っ張られ、社長の膝の上に座らされた。
「いい加減あきらめるんだな、川村君。それに、君はお金に困っているんだろう?ここで気に入られれば、後々楽だよ?」
 社長はゆきえに耳打ちをすると、すぐにその柔らかな乳房を揉み始める。
「うっ・・・やめ・・・っ・・・んっ・・・」
 身体をくの字に曲げ、くねらせて乳房を揉む手から逃れようとするものの、後ろ手に縛られていては身動きもままならない。
 媚薬が回った身体には、ただそれだけの男の愛撫にも狂おしい欲求が込み上げてくる。
 ゆきえの身体は自分の意思とは関係なく、熱く火照り始めていた。
「はっ・・・はぁっ・・・んっ・・・はあっ・・・」
 次第に、熱い吐息に小さな喘ぎ声が混じり始め、男たちの聴覚を刺激する。
「ご覧ください。なかなかのものでございましょう?」
「なるほど、大したものだ。・・・しかし、まだよくわからんな。もう少し見せてもおうか?」
「これは失礼致しました。」
 社長は相手の意を察し、ゆきえの膝に手を当てグッと脚を割り開く。
「あっ!」
 ゆきえは突然のことに驚きの声を上げるが、社長はそれを無視し、両脚を割り開いた手をゆっくりとゆきえの股間へ伸ばしていく。
 ついに、その股間を社長の手が襲い始める。
 押し付けられた太い指がパンティに食い込み、その中心を縦に何度もなぞり、動く。
「んううぅぅっ!」
 今まで何とか堪えていた官能の火が一気に燃え上がり始める。
 白く、それでいてむっちりとした太腿をひきつらせて、ゆきえが喘ぐ。
「あぁっ、はあっ・・・」
 ブラジャーの上から乳首を摘み、開かせた股間を弄び、社長は楽しそうに男たちに話しかける。
「いかがですか?素晴らしいでしょう?奥に部屋もご用意させて頂いておりますが?ごゆっくりなされませんか?」
 もとよりそのつもりの男たちには是非もない。
「ほう・・・なるほど。確かに良いのう。どれ、たっぷりと可愛がってやろう。奥の部屋とやらへ案内してもらおうか?」
「ありがとうございます。それではどうぞこちらへ」
 プロダクション的には交渉成立。今後も安泰であろう。
 そして、ゆきえは男たちに連れられ、奥の部屋へと入っていった。
両手を束ねベッドの上方に手錠で固定された美女に、男たちがゆっくりと迫る。
 身動きできない女をベッドで嬲るという期待感が男たちの欲望に火をつける。
「ふふふっ。今からこの私が、直々に味見をしてやろう・・・」
 しなやかな美女の肢体に田中が舌なめずりをする。
 片手でネクタイを外し、服を脱いでゆきえに挑む。
 膝を上げ下着姿でベッドに横たわるゆきえはこの上ない美しさだ。
「いや・・・来ないで・・・」
 視線から身を隠す様にぴったりと太腿を閉じ、切なく男たちを見つめるゆきえに、田中が話しかける。
「哀願する美女を辱めるのも格別じゃないか・・・。ゆきえちゃんと言ったね?・・・ぞくぞくするほど可愛い姿だ・・・」
「ほぅ、お姉ちゃんがあの川村ゆきえちゃんか?確かに、この娘を辱めるのは、興奮しそうですなぁ」
 田沼が楽しそうに相槌を打つ。
「さぁ・・・今夜は2人で、ゆきえちゃんをたっぷりと可愛がってあげましょうか・・・」
 ゆきえに近付く男たちの顔がギラギラと一層好色さを帯びて見える。
 その股間は、天を衝く勢いで弓なりの男根が熱く脈打っている。
 ベッドの上にゆきえに覆い被さる様にして2人の男がにじり寄る。
「まずはゆっくりと、ゆきえちゃんのオッパイを触らせてもらおうか」
「や、やめてっ、触らないで!」
「くくくっ、手錠をつけられては抵抗もできまい。抵抗できない女がオッパイを揉まれるときの顔が、私は大変に好きでな・・・」
 男たちが左右からブラジャーに包まれた脚の膨らみに手を伸ばす。
「うっ・・・いや・・・」
 大きな手がブラジャーの上から胸に触れた瞬間、ゆきえは思わず顔を逸らす。
 柔らかく乳房を包み込んだ田沼がゆきえの表情を楽しみながらからかう。
「どうした?こんなもので嫌がってどうする?それに・・・別に処女というわけでもあるまい?」
 じわじわと時間をかけ、テクニックを駆使して女を嬲り、征服する。それが田沼の女の楽しみ方だった。
 ゆきえは何とか男たちのイヤらしい責めに抵抗しようとする。
「くっ・・・や、やめてください・・・!」
「ほう・・・その状態でどうするというのかね?」
「ゆきえちゃんも所詮は女。好きな様にされて、どこまで耐えられるか楽しみにしているぞ」
 田中の片手は鷲掴みにした胸を揉みしだく。田沼も包み込んだ乳房を柔らかく揉み始める。みるみるうちに顔を歪めるゆきえ。
 もはや逃れようのない快楽の責め苦が始まろうとしているのを、ゆきえは悟った
 首筋から腕、肩に舌を這わせ進める田中がゆきえの脇を丹念に舐めあげる。
 田沼はブラジャーの頂上にうっすら浮き上がった小さな突起を欲望を込めて見つめている。
 女を、それもこのような美女を無理矢理感じさせていくのは、堪えられない悦楽なのだ。
「ふふふ、何だかここが堅くなっているぞ。これは一体何だね?」
 その突起を指の腹でゆっくりと円を描く様になぞる。
 びくっと胸が震え、指から逃げようと動くが、田沼の指はどこまでも付いていき、執拗になぞり回る。
「うっ・・・んっ・・・」
「これこれ、これだよ。随分と堅くなって・・・この尖りは何だね?」
 田沼は顔を背けるゆきえの自分の顔をぐっと近づける。
 乳首を軽く摘む度に眉をくっとひそめるゆきえの表情は、田沼の欲情を更に誘う。
「こんなに堅く尖らせて、どれ、この中がどうなっているのか、見せてもらおうか」
 ブラジャーの片方のカップをグッとたくし上げる。
「あっ・・・」
 思わず声を上げたゆきえの片方の胸がぷるんっと揺れ、瑞々しい乳房から薄桃色の乳首までが男の目に晒される。
 無遠慮な男の掌が丸い乳房を撫で回し、指先で乳首を転がす。
「綺麗なオッパイが丸見えになってしまったな。白い胸に桃色の乳首。綺麗な色だ。ふふふ、しかし、彼氏でもない男に弄られて、ここをこんなに堅くしていいのかね?」
 ゆきえは答えない。
 横に顔を逸らし、乳首を摘み転がす男たちの蹂躙から耐えようと、目を瞑っている。
 ギュッと結んだ唇。
 快感に痺れるゆきえの精一杯の抵抗だった。
 田中が掌をカップの横から内側に潜り込ませて囁く。
「どれどれ、これか。本当に堅く尖っているな。これが感じるのか?どうだ?」
 カップの内側で指先がこりこりと乳首を摘み、転がし、淫らに蠢く。
「ん・・・っ・・・」
 ギュッと結んだ瑞々しい唇が微妙に震えてくる。唇が開いて、熱い吐息が今にも漏れそうだ。
 男たちはニヤニヤとゆきえの半裸な姿を見つめる。
「それにしても可愛い。どうだ?いっそのこと、私の愛人にならんかね?」
「それとも・・・あの社長に、毎晩こうやって可愛がられ方が好きなのかな?」
「ば、馬鹿なこと言わないでくださいっ。・・・私は、そんな女じゃありません!」
 あまりにも無礼な言葉に、ゆきえの目が鋭く閃き、怒りに満ちた声で否定する。
 しかし、それすらも男たちにとっては女の楽しみ方の一つだった。
「そう、その表情。いいぞ。さて、こっちのオッパイも見せてもらおうか」
 田中がもう片方のブラジャーをぐいっと横に開く。
 張りのある膨らみが露出し、ツンと尖った乳首が顔を覗かせる。
「くっ・・・」
 口惜しさと怒りが混じったゆきえの表情に、田中は堪えきれないものを感じ、剥き出しにしたその頂上に舌を這い回らせる。敏感な乳首に温かく柔らかい舌を絡み付かせ吸い立てる。薄桃色の乳首にヌラヌラと分厚い舌がまとわりつく。
「う・・・くっ・・・」
 顔を歪めながらも凛とした雰囲気を漂わせているゆきえに、男たちの欲情は最高潮を迎えようとしていた。
 図に乗る男たちの思い通りにはなるまいと、ゆきえは再び唇をギュッと結ぶ。
 しかし、媚薬に痺れる身体は男たちの舌の愛撫に耐えきれるものではない。
 甘美な疼きが腰に伝わり、更なる欲求が狂おしく湧き起こる。
 熱を持った身体はじっとりと汗ばみ、込み上げてくる官能にシーツを握りしめる。
 田沼がゆきえの下半身に目を向ける。
 ぴったりと脚を閉じながらも、快感に悶えくねる太腿と腰。
 白く上品なパンティが田沼の目に魅惑的に映る。
「ほぅ・・・これはまた、美味そうな・・・くくくっ、どれ・・・」
「あっ・・・何をっ・・・」
 太腿にかけられた手に秘部への淫らな男の思惑を感じ取り、ゆきえが狼狽した声を上げる。
「なぁに、可愛いゆきえちゃんをもっと味わいたくてな。美女のオマ◯コを好き放題に舐め回すのが好きでな。さて、ゆきえちゃんのオマ◯コはどんな味がするのかなぁ」
 最後の方は独白の様に呟きつつ、ゆきえの両脚の間に身体を割り込ませる。
「あぁっ、そんなことっ!待って!いや、いやぁ!」
 悲鳴を上げ、暴れ、逃げようとする両脚を、田沼が押さえ込みにかかる。
 手を繋がれ、固定された身体ではどうしようもない。
「いいじゃないか。田沼さんのご希望だ。脚を広げるんだ。気持ち良くしてもらえるぞ」
 田中が唇に含んだ乳首を愛撫しつつ、ゆきえの片足に手を回して抱え上げる。
 ゆきえの太腿は持ち上げられ、足先は虚しく空を切るばかりだった。
 ゆきえの太腿を掴み上げて左右に押し開き、田沼はその中心に顔を近づける。
 広げられた股間は内側から溢れ出す蜜で、可憐な下着をぐっしょりと濡らしている。
「あぁ・・・いや・・・」
 羞恥心に頬を紅潮させるゆきえに、田沼は満足気に囁く。
「ふふふ、イヤらしい格好だな。ゆきえちゃん。恥ずかしいか?」
 田沼に相槌を打つ様に、田中もゆきえに囁く。
「美女の恥ずかしがる姿はいい。そそりますな。やはり、女性はそうでなくては」
「くくく、しかしゆきえちゃんは可愛い。恥ずかしがりながらも、もうこんなに濡らして。ぐしょぐしょじゃないか」
 パンティを横にずらすと、ゆきえの秘部が余すところなく剥き出しになる。
「ほぅ、これは・・・何と瑞々しい。ゆきえちゃんは本当に美味しそうだな。」
 田沼は溢れ光るゆきえの淫裂を見つめ、涎を垂らさんばかりの口を吸い付ける。
 その瞬間、ゆきえは強い電流を全身に感じ、背中を弓なりにして悲鳴を上げる。
 ゆきえの秘部にべったりと口を覆い被せた田沼は、ゆきえへの欲望を解放する勢いで花びら全体をぺろぺろと舐めあげ、溢れる蜜を啜る。
 パンティを剥かれ、その内側を男に舐め回されるなど、到底耐えられるものではない。
「こ、こんな、いやっ・・・あん、あぁん・・・」
 しかし、舌技を尽くす男の舌は巧みに動き、ゆきえの性感を次々と探り出していく。
 男の舌がその部分に触れるだけで背筋に電流が走り、ゆきえの身体はビクン、ビクンと跳ね上がる。
 例えようもないほどの強烈な羞恥と快感にゆきえは狂いそうになる。
「いやあぁーっ!あっ、あんっ、だめっ、だめえぇーーーっ!」
 手錠で繋がれた身体全体をよじり、その責めから逃れようとする。
 しかし、田沼はがっちりと太腿を抱え込み離さない。
 太腿を掴み、力強く押し開き、ますます強く口を押し付ける。
 分厚く温かい男の舌が密壷を抉り始める。
 熱く軟らかいモノが泉の中心に次第に沈み込んでくる。
「あぁぁぁーーーっ!」
 宙に浮いた長い脚が激しく嫌がる様に動き、ゆきえはついに絶頂を迎えた。
 田沼の舌責めは執拗だった。
「いや・・・もう・・・やめて・・・」
 息も荒く身体をくねらせ、腰を引き、逃れようとするゆきえを押さえつけて引き寄せ、更に奥まで舌を侵入させる。
「そう嫌がらなくてもよいではないか。ふふふ、泣くほど感じさせてやろうな。」
 グネグネと動く男の舌はどこまでもゆきえを探り出し、甘い蜜を舐め啜る。
「あっ、あっ!・・・あぁんっ!!」
 ゆきえは絶頂の余韻の収束する暇も与えられず、頭だけでなく上半身全体を左右に激しく振った。
 その上半身は田中の絶え間ない愛撫を受け続けている。乳首への刺激は淫らな信号となって秘部に伝わり、田沼から受ける舌責めの快楽を増幅させてしまう。
 2人の男のねっとりとした舌遣いに、身体が蕩けそうだった。
 どんなに暴れても逃れられず、舌の濃厚な愛撫を胸に、秘部に受け続け、ゆきえの脚が細かく震える。
「・・・だめ・・・だめ、もう・・・」
 無理矢理に高みに押し上げられていくのがどうしようもなかった。
「んうぅぅー!」
 男たちの淫技に耐えられず、ゆきえは絶頂の快感に唇を噛みしめた。
「実に美味しかったぞ、ゆきえちゃん。しかし、ゆきえちゃんは一体何回イッてしまったのかな?よほどオマ◯コを舐められるのが好きとみえる。」
 ゆきえを見下ろして、田沼がイヤらしく笑う。
 ねちっこい愛撫で女を喘がせ、何度もイカせるなど造作もないことだった。
「くくくっ、では田中さんにバトンタッチといきましょうか。もしかしたら、私以上の熱烈な責め方で、たっぷりと満足させてくれるかもしれませんよ・・・」
「ふふふ、勿論です。イヤというほどイカせてやりますよ」
 田中が田沼に応えて言う。
 未だ絶頂の余韻に痺れるゆきえは、目の前の男が入れ替わるのを遠い世界のような面持ちで聞いていた。
 鎖に繋がれた両手首。
 白いシーツの上に横たえた頭から伸びる長い髪。
 ベッドに突っ伏し、はぁはぁと荒い息をつく美女。
 下着姿のまま、全裸に剥いてはいないものの、それだけに掻き立てられるものを田中は強く感じていた。腰から折れ曲がるほどの悩ましい曲線を描くヒップが目を奪う。
「ついにこの腕にきたか・・・」
 田中は満足の笑いを漏らし、うつ伏せになっているゆきえの腰を立たせ、腰を高く上げさせる。
 脚を軽く広げ、男の目の前へヒップを突き出した格好は実に挑発的だった。
 白いパンティに覆われたヒップラインがくっきりと田中の目の前に浮かび上がる。
 たくし上げられ、ほとんど脱げかけたブラジャーからは丸い乳房が顔を覗かせている。
 極上の眺めと言えた。
「あのゆきえちゃんの、こんな格好がみられるとはな・・・くくくっ。いい眺めじゃないか」
 美女の淫らなポーズに昂りが急激に膨らむ。
 パンティに手をかけ、太腿までぐっと引き下ろす。
「あっ・・・」
 形の良い丸いヒップが露になり、その奥に今まで秘められていた女の部分が完全に剥き出しになる。田中は熱い視線をその中心に注ぎ込んだ。
 堪らないほどの艶かしい眺めに満足しつつ、田中はゆきえの太腿を抱え込むと、左右に大きく開いた。ゆきえの中心は充分過ぎるほど濡れ光り、男の欲情を誘っていた。
「いや・・・こんなの・・・やめて・・・ください・・・」
 四つん這いで男に向かって脚を広げるなどという淫らなポーズをとらされ、羞恥心に目も眩む思いだった。
「恥ずかしいか?その恥ずかしいことをされれば、感じてしまうのが女・・・ふふふっ、こんな素晴らしい身体をしているんだ。男に捕まれば、当然こうなる」
 田中の低い声がおさまると同時に、堅く尖った舌先が花びらを掻き分けてヌルヌルと侵入してきた。
「くぅぅっ・・・」
 声にならない息を漏らし、ゆきえは首を振って身悶えた。
「あ・・・うっ・・・ん・・・っ・・・」
 尖らせた舌が密壷にヌルッと差し込まれ、甘い蜜を掻き出そうと動く。田中はゆきえの脚をますます大きく広げ、そのヒップに顔を埋め、むしゃぶりついた。
 この美しいゆきえを手にかけ、思うまま淫らに汚すことが、今の田中の願望だった。
 舌で奥深く掻き混ぜ、際限なく溢れる蜜を啜る。
 身体の敏感な部分を掻き回される感覚にゆきえは震えた。
「うぅっ!」
 不意にビリビリッとした電流が腰を包む。
「ほぅ、綺麗な顔をして、やはりゆきえちゃんもココが感じるか?堪らんだろう?では、ここを集中的に舐めてやろう。少し刺激が強過ぎるかもしれんがな・・・」
 田中の舌は最も敏感な芽を捉えていた。
 今まで抑えてきた邪悪な欲望はゆきえを狂わせることに解放されようとしていた。
「あっ、あっ、だめっ、そんなところっ・・・しないでっ!あっ!」
 ゆきえの抗う声にも構わず、その膨らみの周囲をグルグルとなぞり、突つく。
 舌の動きに合わせてひくひくとゆきえの腰が動く。
「い、いやっ・・・うくっ!・・・あぁっ!」
「感じるか?凄く感じるだろ?分かっているんだよ。女の身体のことはな・・・ほら」
 ゆきえの淫裂はもうすっかりグチャグチャだった。
 田中はぷっくりと膨らんでいる芽に舌を這わせ、強く押し付けて絡みつかせる。
 小さな芽は舌先に根元から押し上げられ、何度も上下左右に転がされる。
「はっ・・・あっ・・・」
 ゆきえの声が小さく、しかし鋭く、断続的に漏れる。
 四つん這いの手は息も絶え絶えにシーツを掴み、腰と太腿がビクンビクンと動く。
「ふふふっ、ココを舐められるのはイイだろ?では、強く吸われたらどうなるかな?」
 唇に包まれたかと思うと、強くその部分に吸い付かれるのをゆきえは感じた。
「くうぅぅっ!!」
 ゆきえには強烈過ぎる快感だった。太腿がガクガクと震える。
「んうぅ!・・・っ・・・んっ・・・」
 全身を硬直させ、ゆきえは一気に昇り詰めた。
「はぁっ・・・はっ・・・」
 強烈過ぎる快感の波は容易には退かず、ゆきえの身体を駆け巡っている。
 ビクビクと小さく痙攣するゆきえを見下ろし、田中はナイフを取り出した。
「邪魔なものは取ってしまおうか・・・私のモノにしてやろう・・・」
 パンティの端、片方の腰の布に刃を当てると、スッと裂けた。
 あっという間にパンティは腰から抜け落ち、片方の太腿に丸く小さく絡まった。
「いよいよだな。ゆきえちゃん・・・犯してやろうな・・・」
 田中は自分の欲棒を握りしめた。
 これ以上ないほど膨張し、堅くそそり立つ肉棒を、ゆきえの淫裂へと狙いをつける。
「随分と苦しそうだな。早く欲しいんだろう?とどめを刺して楽にしてやろう・・・」
 田中はゆきえの腰を掴んだ。
 長時間嬲りものにされた女のそこは窮屈な部分にも関わらず、田中の男根をゆっくりと呑み込んでいく。
「・・・ん!!」
 突然ゆきえの全身に緊張が走り、身体が大きく前に跳ねる。
 開いた唇は酸欠にでもなったかのように、声にならない叫びのような息を吐く。
 バックで犯されながら逃げる様に腕を前に伸ばし、耐えきれずシーツを掻きむしる。
 田中の腰がゆきえの柔らかなヒップに密着する。
 その男根はゆきえをいっぱいに押し広げ、根元まで完全に侵入を果たしていた。
「おぉぅ・・・イイ気持ちだ・・・」
 想像以上の快感に田中は呻いた。
 奥まで埋め込んだ肉棒からゆきえの熱い体温とヌメリが心地よく伝わってくる。
 ゆっくりと腰を動かすと、ヌルヌルとした感触が肉棒を包み込む。
 蕩ける気持ち良さだった。
「これは・・・堪らんな・・・」
 肉棒を埋め込まれ、悶え喘ぐゆきえを見下ろし、田中は呟く。
「ゆきえちゃんは可愛いだけでなく、身体の味も素晴らしいのだな。最高に気に入ったぞ。後は存分に楽しませてもらおうか」
 細い腰を後ろから掴み、引き寄せ、田中は本格的な抽送をゆきえに送り込み始めた。
「んぅっっ!・・・つ・・・っ・・・んっ!・・・」
 ゆきえの絞り出すような高い声が部屋に響く。
 1回1回、力強く打ち込む田中の身体を受けとめる度に、ゆきえの身体は大きく前に倒れる。
 引き抜かれては何度も深々と貫いてくる男根の存在感は圧倒的だった。
 ゆきえは、自分の身体が男に支配され屈服させられようとしていることを、理屈ではなく、肌を通して直接的な実感として思い知らされていた。
 気持ちいいという表現では足りない。異常な感覚がゆきえを襲っていた。
 まさに気が狂いそうだった。
 歯を食いしばろうとしても身体の抑えは既に利かない。
「う、うっ!・・・うっ!いやぁっ!」
 自分の中に押し入ってくる肉棒の衝撃に声を洩らしながら、例えようもないほどの甘美感が込み上げてくるのをゆきえは感じた。
「なかなかの乱れようじゃないか。ゆきえちゃんの乱れる姿は想像以上の興奮ものだな」
 田中はゆきえの細くくびれた腰を掴み、魅惑的なヒップを引き寄せ、男の欲望の象徴を何度も突き込み続ける。
 正面の壁に張られた大きな鏡には、男の欲望の象徴を突き込まれる1回1回に、堪らない声を上げるゆきえの姿が美しく写し出されている。
 肘を突いた四つん這いの姿に、2つの乳房が揺れているのが淫らだった。
「前を見るといい。ゆきえちゃんの美しい姿がよく見えるぞ」
 田中の声にゆきえが上気した顔を上げた。ゾクッとするくらい色気のある顔だった。
「こ、こんな・・・」
 それは、ゆきえが今まで見たこともない淫らな自分の姿だった。
 突き上げたヒップを男が掴み、腰を密着させている。
 羞恥も露に身体をくねらせ、顔を背けようとしたゆきえに、田中が背中から覆い被さる。片腕で身体を支え、もう片方の手をゆきえの顎に回し強引に鏡を向かせる。
「自分がどんな姿で犯されているのか、よく見えるだろう?どうだ?うっとりするほど綺麗じゃないか」
 そう言う間も、田中の腰はゆきえに密着したままぐりぐりと蠢いている。
「あ、ああっ!い・・・いやっ!・・・」
「ほら、突かれるだけでなく、こういう動きもいいだろ?どうだ?私の目を見て答えるんだ」
 抗しきれず、鏡越しに睫毛の長い切れ長の目が田中を見上げる。
 何かを訴えるような濡れた瞳が色気を醸し出し、男の欲情を強くそそる。
「色っぽいぞ、この姿、最高じゃないか」
「あぅ・・・っ・・・」
 ゆきえの首筋に埋められた田中の顔が耳朶をくわえ、内側まで舐め回す。
 顎を離れた手が乳房を包む。
「はぁ・・・っ・・・」
 喘ぐゆきえのヒップの上を密着した男の腰がぐりぐりと動き、その奥で逞しい男根がゆきえの熱く溶けた身体を掻き回している。
 田中の責めに敏感に反応し乱れるゆきえの姿は、脇で見ていた田沼をも駆り立てた。
「ちょっと、我慢できませんな。これは。私も少しだけ参加させてもらいますよ」
 田沼の手が四つん這いのゆきえの乳首を摘む。脇を舐め、太腿の内側を手が這う。
「あ、あ・・・だめ・・・だめ・・・」
 感じ過ぎて抵抗することもできず、ただうわ言の様に繰り返すゆきえの身体を、2人の男たちの舌と手が這い回る。太腿を手が這い上がっていく。
「だ、だめぇ・・・んっ・・・やめてぇ・・・」
「何がだめなのかな?もしかして、ここかな?いや、やはりここかな?」
 嘲笑うかのように動き回る指は、ゆきえをいっぱいに広げて深々と肉棒が刺さっている淫裂の周囲を這い回り、ついに小さな肉芽を摘み出した。
「あ、あっ!ああっ!・・・」
 悲鳴を上げ、最も敏感なところを探られる刺激にビクンビクンと反応するゆきえの身体を押さえつけ、なおも男たちの愛撫は続く。
 ゆきえの意識は極限に達しようとしていた。
 田中はゆきえの背中に舌を這わせながら、鏡に写る彼女の姿を見つめていた。
 両手を拘束された美しい女が2人の男の濃厚な愛撫を受けて身を震わせていている。
 陥落寸前だった。
「どうだ、感じ過ぎて反抗もできないだろう?では、そろそろ、この私を満足させてもらおうか」
 ガチガチの肉棒を先端まで引き抜き、次いで力強くゆきえの身体を貫く。
 続けざまに大きな動きでゆきえを犯す。
「あああっ!いやっ!・・・あん・・・いやああっ!」
 ゆきえの内部で暴れている男の熱い塊。とても耐えることなどできなかった。
 ゆきえは身体を激しく跳ねさせながら、肉棒の責めから何とか逃れようとする。
 田中はそんなゆきえの腰を引き寄せ、その女膣を深々と何度も抉る。
「ほら、ほら・・・どうだ。感じるだろ?たっぷり味わえよ」
 激しく絶え間なく続く淫らな肉棒の責めを受け、ゆきえの精神は限界に達した。
「いやああぁぁーーっ!」
 快感が極限に達したゆきえの頬をツーッと涙が伝う。
 髪を振り乱し、泣き声を上げて悶える。
「泣くほどイイのか?まだまだ激しくなるぞ。ほら、凄いだろ?」
 肘を突きヒップを高く突き出した甘美な身体を、田中はなおも責め立てた。
 色っぽく泣き続けるゆきえを田中は夢中になって貪り、犯し続ける。
「ああぁぁぁーーーっ!」
 ついに、ゆきえは腰をガクガクと揺らして絶頂に達した。
 その瞬間、ゆきえの女膣がギュッと田中の肉棒を締め付けた。
「うぅっ・・・」
 田中も快感の頂点だった。
「いくぞ。中に出してやるぞ。・・・そら!」
 最後に突き込んだその奥深くの子宮口で、田中は肉棒をドクドクと激しく脈打たせながら欲望のほとばしりを放った。
 強烈な絶頂だった。
「は・・・あ・・・んっ・・・」
 ビクビクと全身を痙攣させ、快楽の余韻に浸っているゆきえに、田中は満足の声を洩らした。
「良かったぞ、ゆきえちゃん。また後で可愛がってやろうな。さて、お待たせしましたな。田沼さん。最初を譲ってくださり、ありがとうございました」
「なぁに、おそらく私の方がしつこくて長いですからな。構いませんよ」
 田沼がニヤリと笑った。
 ガチガチに強張った肉棒を見せつけ、田沼がゆきえに迫る。
「どれ、今度は私も味見をさせてもらいましょうか。ゆきえちゃん」
「い、いや・・・。来ないで・・・」
 手錠をガチャガチャ鳴らし逃げようとするゆきえの細い足首を掴み引き寄せる。
「さて、ゆきえちゃん。たっぷりと愛し合いましょうか・・・」
 綺麗な脚を肩にかけ、ゆきえの身体にのしかかっていきながら、ゆっくりといきり立つ肉棒を突き立てる。
「ああっ!・・・く、くくぅっ・・・」
 細い身体は、白い顎と背中を同時に仰け反らせ、田沼を受け入れさせられていく。
 熱が醒めぬ女の身体は犯される歓びに再び燃え上がり始めようとしていた。
「あっ・・・はっ・・・んんぅっっ!」
 数えきれないほどイカされ全身が感じる様になっているゆきえは、肉棒の先端の侵入にビクンと腰を動かし、埋め込まれていきながら細かく身体を痙攣させる。
 田沼の強引な侵入に、伏せていた長い睫毛がふるふると震える。
 田沼はそんなゆきえの顔を見つめながらニヤニヤと笑った。
「そんなに感じるか?そんなことで私のセックスに耐えられるかな?」
「・・・んんっ・・・くっ・・・!」
 田沼はゆきえの腰を固定し、肉棒をずぶずぶと奥深く埋め込んでいく。
「ほら、完全に根元まで入れるぞ」
「あ!・・・くくっ・・・はあっ!・・・」
 ゆきえの身体がのたうち跳ねる。
 しかし、その下半身には田沼の男根が深々と突き刺さっていた。
「あっ・・・くっ、かはっ・・・」
 田沼は腰を動かしていない。しかし、太い杭を体内に打ち込まれたゆきえには、そのことがかえって苦しみとなっていた。
「ふふふっ。何だか辛そうだが、どうかしたかね?」
 田沼の楽しそうな声がゆきえに恨めしく響く。
 いっそのこと、激しく犯される方がよかった。
 このように、女の官能を引きずり出され生殺しにされている状態は、ゆきえにとって最悪だった。思わず快感を求めて腰がくねりそうだった。
 脂汗がしっとりと滲んでくる。首を左右に振って、狂おしい欲求に耐えようとする。
 求めるものが与えられず、ゆきえの全身の性感は高められるだけ高まっていく。
 ほんの些細な刺激にさえ反応してしまいそうなほど、肌がびりびりしてくる。
 そのとき、不意に田沼が胸に吸い付いてきた。
「ううぅっ!!」
 ビクンと大きく身体が跳ね上がる。
 乳首を転がすねっとりとした舌が腰にまで響くびりびりとした快感を呼び起こす。
 しかし、それだけではない。その弾みでゆきえの肉襞は田沼の太い肉棒を擦りあげてしまっていた。
「ああああっ!!」
 ゆきえは悲鳴を上げ、軽い絶頂に達した。
「こうやって乳首を舐められると、またたまらなくなってくるのではないか?」
 田沼がゆきえの乳房にしゃぶり付きながら尋ねる。
「自分から腰を動かしてもいいのだぞ?」
「そ、そんな・・・イヤらしいこと、しません・・・」
「ほう、ではさっきから私のチ◯ポをキュッキュッと締め付けているのは何故かな?本当はイヤらしい事を望んでいる証拠ではないのか?」
 田沼はゆきえを追い込むべく、一度肉棒を半分ほど引き抜き、そこでわざとらしく聞く。
「私のチ◯ポが中に入っているのがわかるかな?ゆきえちゃんのオマ◯コを擦りたくウズウズしている、このチ◯ポだぞ?」
 そして、またゆっくりと、ずぶずぶと根元まで埋め込んでいく。
「ご希望とあらば、コイツでゆきえちゃんを狂わせてやるぞ」
「く・・・くくっ・・・!」
 背中を弓なりに反らせながら、ゆきえは何とか声を飲み込む。
 精一杯の抵抗だった。
 そんなゆきえに、田沼はリズムよく軽い律動を送り込み始める。
「手錠に繋がれていてはどうしようもあるまい。無駄な抵抗はやめて、一緒に楽しもうじゃないか。こんなにイイ身体をしているんだから・・・」
「くくっ・・・うっ・・・馬鹿な、ことをっ・・・あっ・・・」
 しかし、瞳は潤み、頬を赤く火照らせた表情は、どれだけ感じているのかを示しているようなものだった。
 その身体は肉棒から送られてくる律動にビクビクと反応している。
「その強がりが無駄だというのだよ。ほら、身体はこんなに歓んでいるぞ」
 首筋に舌を這わせながら腰を再び突き上げる。
「ああっ!」
 ゆきえが白い喉を仰け反らせる。
 そのとき、ゆきえの腰が肉棒を求めて悩ましく前後にくねったのを、田沼は見逃さなかった。
「ほぅ、ついに自分から腰を振ったな?ふふふ、いい娘だ。いいだろう、後は私が動いてやろう」
「ち、違います。い、今のは・・・あぁ・・・!」
 田沼はゆきえの弁明を無視し、彼女の脚を大きく広げ、その膝を左右についた両腕に引っ掛ける。
 大きく広げたM字を描くような形にする。
 脚を大きく広げ、秘部まで曝している格好に耐えられず、ゆきえは顔を逸らす。
 田沼はそんなゆきえを楽しみながら肉棒を動かし始めた。
「い、いやっ!・・・・・・あ、あん、あぁん・・・」
 拒絶の言葉を吐きながらも、突き上げられる度に甘い声を上げる。
 媚薬で身体中が敏感になった肉体で、田沼の責めに対抗できるわけもなかった。
 ゆきえは男に汚される恥辱に身体を震わせながらも、その快感に耐えきれない。
「んっ・・・くぅ・・・あっ・・・」
 田沼がゆっくりと腰を動かすのに合わせて切ない声が漏れてくる。
 ゆきえが悶えるのを楽しみつつ、田沼はずっぷりと埋めた肉棒を往復させる。
「ふふふ。思った通りだったな。イヤだなんて言いながら、本当は早くチ◯ポを入れて欲しかったのだろう?その証拠に、ほら・・・聞こえるか?こんなに身体は歓んでいるぞ」
 田沼の肉棒がゆきえの中から引き出され再び奥まで突き入れる度に、ヌチャヌチャという、肉と肉とが擦り合わさる卑猥な音が部屋に響く。
「芸能界にいたのでは欲求不満も溜まるばかりで、解消することもできんだろう?私の愛人になれば、毎日こうして抱いてやるぞ」
 延々と続く田沼の言葉責め。ゆきえは官能の淵に追いつめられていた。
「わかるかな?コイツの良さが。女の身体がコイツの味を覚えたら病みつきだぞ。ほら、ほら・・・感じると言ってみろ」
「そ、そんな・・・こと・・・あっ、んうぅっ!・・・あぁん」
「ほれほれ・・・どうだ?いいだろう?」
 田沼の激しい突き込みに、ゆきえの身体は激しくくねり悶える。
 その肉襞は押し入ってくる肉棒を少しでも奥へ奥へとくわえ込もうとする。
「んっ!・・・くうっ!・・・んんっ!・・・」
「これはまさに、極上の女だな。素晴らしい身体ではないか」
 興奮に駆られ、田沼はなおも激しく腰を打ち込む。
 ゆきえは次々と襲い来る快感の波に翻弄されるばかりで、何も考える事ができなくなっていた。
 熱い欲望の塊を何度も深々と突き入れられて、眉根に皺を寄せて悶え喘いでいる。
 透明感のある澄み通った綺麗な声が田沼の興奮をさらに昂らせていく。
 この上ないほど淫らで、またこの上ないほど美しい姿だった。
 ゆきえの姿に田沼は急激に快感が高まっていくのを感じた。
「そろそろ、私もイキそうだ」
 田沼は熱い高ぶりを出し尽くす最後の最後までゆきえの身体を味わおうと、奥まで届けとばかりに体重をかけて強く突き続ける。
「いや、いやっ・・・また・・・ああぁぁーーーっ!」
 再び身体を汚される予感も束の間、身体の奥で男の欲望の象徴がこれまでになく大きく膨張するのを感じた。
 瞬間、ビクッビクッと痙攣する様に動く肉棒に、ゆきえも昇りつめる。
「・・・あぁ・・・また、中に・・・」
 熱い高まりを膣奥に吐き出された事を感じ、ゆきえの身体がビクビクッと痙攣する。
「んうぅぅっ!! あああぁぁぁぁーーー!!」
 汗にまみれ、美しく光らせた裸身を反らせ、ゆきえは絶頂に達した。
 数時間後。
 ゆきえはバスルームにいた。
 バスルームとはいえ、豪華ホテルの大浴場といっても過言ではない湯煙の中、ゆきえの喘ぎ声がこだまする。
「今度はそこに手をついて、尻をこっちに向けるんだ。」
 男の命令に、湯の中のゆきえは大人しく風呂場の縁に手をつき、尻を突き出す。
 すかさず男がそのヒップを撫で回し、顔を埋める。
 前からも、また別の男が開かれた股間に指を這わせてくる。
 男たちとは言うまでもなくあの政治家田中・田沼の2人である。
「くくくっ。いいケツじゃないか。じっとしてろよ」
「うっ・・・あ、あ・・・駄目です・・・」
 股間のそこら中を這い回る舌の動きに、ゆきえの背中が伸び、いやいやをするように上体が揺れる。
「悩ましい声を出す様になったものだな。次回もまたゆきえちゃんを指名して、たっぷりと相手をしてもらおうかな?それまでに、我々好みの身体になってもらうからな」
 後ろから密壷に潜り込んでくる尖った舌に、ゆきえは喘いだ。
 次いで、田沼のいきり立った怒張が沈み込んでくる。
「うぅっ・・・あぁん・・・っ・・・」
 魅力的なヒップを掴み激しく前後に揺する田沼に、ゆきえは艶っぽい女の声を上げて応える。
 その瞳は焦点が定まらず、恍惚とした色を浮かべている。
「さっきは正常位だったが、バックから突くのも、また気持ちがいいな。どうだ?オマ◯コの違う部分が擦られて、気持ちいいだろう?」
 田沼が相変わらず卑猥な言葉を投げかけながらゆきえを責め立てる。
「あっ、あっ・・・ああぁぁんっ・・・」
 田沼が腰を動かし始めると、ゆきえは息も絶え絶えに、その裸身をくねらせ始める。
 この上ないほど淫らで、またこの上ないほど美しい姿に、男たちの興奮は際限なく高まっていく。
 再び四つん這いで肉棒を突き込まれるゆきえ。
 田沼には後ろから肉棒で女膣を抉られ、田中には脇から乳首を摘まれ、舐め転がされていた。
 ゆきえは失神寸前に追い込まれていた。
 田中がゆきえの正面に近付き、股間の高ぶりを眼前に見せつける。
「コイツをくわえるんだ・・・」
 上気して潤んだ目で田中を見つめたゆきえは、瞳を閉じると、ビクビクと脈打ち堅く反り返った男根にピンクの舌を這わせる。
「そうだ・・・上手だぞ。前後の穴にコイツをくわえ込んだ気分はどうだ?」
「ン・・・ン・・・ンム・・・アム・・・ン」
 ゆきえが口に田中の肉棒を含んだまま喘いだ。
 田中はゆきえの顔を掴むと、腰を前後に動かし始めた。
 それを見た田沼も、ゆきえの腰を掴むと、激しい抽送を開始した。
「ング!アムゥゥゥ・・・ン!」
 間もなく、男たちは快感の高まりとともに、その欲望の飛沫を存分に放った。
 ゆきえもまた、その飛沫に汚されながら激しく昇り詰め、男の身体に崩れ落ちたのだった。

部長の子と…

私はある中学校で教師をしています。
そして、女子運動部の顧問もしています。
女子運動部と言うと教師でない人が聞いたらうらやましがられる
んですが、実際は女子のどろどろの人間関係をうまくいかせるの
に日々努力をしなければならず、可愛いとも思わなくなるものです。
数年前にはじめて女子部の担当になったときにも衝突が絶えず、
部長や部員たちと話をする場面を多く持っていい雰囲気づくりに
つとめています。

7月半ばから部の主力が3年生から2年生に移り、新しい代を強
くするためにもまた、いい雰囲気づくりのためにも2年生と多く
話をするようにしていました。
2年生の子たちは1年のころから結構仲が良く、私の家にもたま
に遊びに来ていたんです。
学期末のある日、部長の子が「相談があるから」と私の家に1人
でやってきました。
いつもは生徒が1人で来ることはないので、私も迷いましたが、
部の相談ということで家に入れました。
その日は何事もなく相談をして帰したんですが、話がまとまらな
かったんです。

そして、終業式の前日でした。
先日の相談の続きをしたいと部長が言ってきました。
成績処理はもとより、通知票もとっくに書き終わり、私自身開放
的な気分になっており、部活動もその日は体育館が使えず廊下で
軽くやって早めに終わっていたので、気軽にOKしました。
彼女は一度家に帰り着替えてくるということで、私もその日は大
した仕事もなかったため、早々と退勤し家で彼女を待ちました。
すると、その日は暑かったせいかTシャツに短パンという薄着で
やってきたんです。
私が彼女の家から近いため、薄着でも気にせずやって来たようでした。

部の話も終わり雑談をしていましたが、彼女も最近の女子中学生
と同じようにエッチなことに興味を持ち始めているようで、そん
な話をしたがるんです。
何とかかわしていたんですが、突然「先生って、あそこが大きい
ですよね」と言い出したんです。
「何言ってるのよ」としかりましたが、練習の時にジャージの前
の部分が気になっていたんだそうです。
とんでもないことを言い出したことに彼女自身も息を荒くしてい
ましたが、今度は「見せてください!まだ男の人の見たことない
んです」と大きな声で言い出しました。
私の家は教員住宅で窓も開いているため、周りの家に聞こえたら
とんでもないことになります。

そのことの問題性や淫行についても説明しましたが、それでもひ
るまないので、私も投げやりになって、「じゃあ、お前も見せて
くれるなら見せてやる」と言ってしまいました。
でも、彼女は「いいですよ」と全くひるまないんです。
私は最後の抵抗で「ベッドに行こう」と言ったら諦めると思った
んですが、「はい」と自分からベッドに座りました。
私は「やっぱりダメだ!」と言うと泣き出すんです。
やるかたなく、「わかった。見せてやるから…。」とOKしてしま
いました。長いのでまずはここで切ります。

黙る彼女を見ながらベッドの横でジャージを脱ぎ、ベッドの上に
座ってパンツをずらして見せてやると、まじまじと視線をそらそ
うとしないんです。
数分が過ぎ、「お前も見せてくれ」と言うと、彼女はTシャツと
短パンまでは脱いだんですが、その後は躊躇して脱げません。
彼女は部長になるくらいですから性格がいいんですが、容姿も可
愛らしく、愛嬌がよくて先生方からも人気があるんです。

そんな彼女が自分のベッドの上で下着姿でいると思うと、私は自
分を押さえきれず、彼女を押し倒しキスをしてしまいました。
少しの抵抗はありましたが、彼女もわたしの首に腕を巻き付け、
「先生、好き」と言って来たんです。
私も彼女がいるわけでなく、思わず「先生も好きだ」と言うと
「うれしい」と言いながら抱きしめる力を強くし、私の口を強く
吸ってくるんです。
その後、ゆっくりと彼女を脱がし、ふくらみかけの胸やまだ生え
そろっていない部分を観察しながら愛撫しました。
中2でも濡れるんだなと思いながらも、理性がふっとんでしまい、
彼女は痛がっていましたが、挿入してしまいました。
数年ぶりのSEXでしたが、それがまさか教え子になるとは思い
ませんでした。

終わった後、彼女と抱き合いしばらくじっと寝ていました。
そして、何度もキスをしました。
キスをするたび、彼女を女としてどんどん好きになる自分がそこ
にありました。
次の終業式の日に彼女と顔を合わせたとき私は何と言えばいいか
わからずとまどっていましたが、彼女は明るくいつものように大
きな声であいさつしてきました。
夏休みに入り、また相談があるからと相談室のソファで話をしな
がら長いキスもしました。

そして練習後に彼女が遊びに来て、2度関係を持ちました。
今では自分から積極的に迫ってきます。
おそらくこれ以上エスカレートするわけではないとは思いますが、
彼女との関係はなくなりそうもなく、私も最近は彼女のことばか
り考えています。
まさか教え子とこんなことになるとは思っていませんでした。
どうしたら良いか悩んでいましたが、こんなことを告白できると
ころがあるんですね。

私は北海道の中学校の教師なので、今は2学期が始まってかなり
経ちました。
夏休み中、あれから数度彼女と関係を持ちましたが、お互いにこ
れではいけないという気持ちが強くもなっていました。
私が悩んでいる間に、前回の投稿を呼んだ方がメールをくれて、
教師が生徒と付き合うときの弊害などを教えていただいたのです
が、そのことも影響していたと思います。
彼女は私の家で二人でいるときは精一杯甘えてくるのですが、部
活のときは顧問と部長の関係を保ち、部員にも大声でしっかりと
指示を出しているので誰も私と彼女が付き合っているとは思って
いない様でした(実際はもしかしたら感づいている者がいるかも
しれませんが)。

もうすぐ2学期が始まろうとしていたある日、彼女はまた私の家
に来ました。
部活はお盆のため4日間休みにしていましたが、その最後の日の
朝のことでした。
いつものようにソファでテレビを見ながら、彼女は私にもたれか
かり体を預けながら2人の今後を話し合いました。
9月中旬に中体連新人戦があり、10月はじめには文化祭があり
ます。
それが終わるまではお互いに忙しく、それが終わるまで会わない
でおこうと約束しました。
そのため、その日は午前中から夕方まで彼女と愛し合いました。
午前中は専ら居間のソファの上で、その後一緒に風呂に入り洗い
っこをし、午後からはベッドの上でお互いの体を1ヶ月半忘れな
いように隅々を確かめるように…。
そして、その日は彼女が生まれて初めて男にイカされた日になり
ました。
一度イってしまうと何度もイってしまい、夕方には2人ともぐっ
たりしていましたが、それでも時間を惜しむように体を求め合っ
ていました。
さらに、その日はお互いの口でお互いの色々なところを愛撫しあ
いました。
私は前から彼女の部分を口で愛撫していましたが、彼女はこの日
初めてフェラチオを経験しました。
当然うまくはないですが、愛情がこもると気持ちがいいものです。
夕方になって「帰りたくない、ずっとこうしていたい」と彼女は
泣き出しました。
高校生のときに付き合っていた彼女にも同じことを言われたこと
を思い出しました。
そう言えば、あの時の彼女とこの子が同じような笑い顔をしてい
るなあと思い出しながら、当時と同じ様な言葉で彼女をなだめま
した。
10年以上経っても、私は成長していないですね。
そして、彼女は帰りました。
次の日からは彼女はしっかりした部長として、私はちょっと厳し
い顧問として今までと変わりなく部活が始まりました。

そして、2学期の忙しい日々がも始まりました。
2学期の初めから10月の初めにかけては行事が目白押しです。
会いたくても、土日は練習試合でつぶれて、それどころではなか
ったです。
そんな中、彼女と関係を持ったことも夢だったのかなと思うほど
彼女と私は単なる教師と生徒の関係になっていました。
そして、中体連新人戦が終わりました。
結果は優勝はできませんでしたが、部員たちは持てる力を発揮し
ていました。

昨日は体休めのため久々に休みにし、朝から車で買い物をしてい
ました。
昼前に戻ってくると、家の前の物置の陰に誰かがいました。
彼女ともう1人の部員でした。
どうやら今日はすることもなく暇だったと言っていました。
もう1人の子は部長の彼女と仲が良いため、彼女は私に好意を持
っているようなことは話していたようですが、そのため気を使っ
て昼を過ぎて間もなく「先生、○○○にお昼おごってあげてね!
私は塾があるので帰ります。」と、わかりやすい嘘をついていま
した。
さらに小声で「じゃあ、先生と頑張ってね。告白しちゃいな。」
と言って帰ったようです(彼女に後から聞いたことですが)。
まさか、その部長と私が関係を持ってるなんて絶対にないと信じ
ているのでしょう。
今日やってきたのも、2人が遊んでいる途中でその子が気を使っ
てここに連れてきたようでした。

私たちは文化祭が終わるまでは普通の教師と生徒でいると約束し
ていたのですが、2人きりで部屋にいるとそれを破らずにはいら
れませんでした。
夢だったのかと思っていたことが、やはり夢なのではなく現実だ
ったんだと思い知らされました。

そして、今日は朝から部活があったのですが、職員室に彼女が今
日の部活の練習内容の話をしに来ました。
一昨日までは普通の教師と生徒の関係だったのに、今日は彼女は
ボーっと私の顔を見ていました。
職員室には教頭先生もいたので、「どうした?元気ないぞ」などと
一応その場は取り繕い、廊下に出て「学校では普通の先生と生徒
でいよう」と小声で話していました。
そこへ昨日遊びに来たもう1人の子が近づいてきました。
いつも一緒に学校にきており、彼女が私と話し終わるのをちょっ
と離れて待っていたんです。
そして、彼女に「昨日どうだった?告白した?」と聞いていまし
た。
彼女は「何のこと?さ、行くよ」と話をそらしましたが、今度は
私に「先生、○○○を大事にしてあげてね」なんて言うんです。
彼女と私の関係がばれていないとは言っても、なんだか変な話に
なってきているようです。
とりあえず、文化祭までは会わないとまた約束しましたので、あ
と20日ほどは2人とも冷静に生活できそうですが…。

ps 私にメールで色々と教えてくださった方、ありがとうござ
いました。

以前、ここに2度投稿した中学校教師です。
部活動の部長の子と関係してから時がすぎました。
秋の中体連や練習試合、行事では文化祭、そして私は3年生の担任をしているの
で進路業務など、忙しい中でほとんどプライベートで彼女と会わなくなっていました。
それでもお互い不満を言うわけでもなく、お互いの立場や周囲の状況を考えてほ
とんど関係があったことなど忘れたかのように、顧問と部長の関係でいました。

彼女はほとんど休まない子ですが、先日季節の変わり目だからか風邪をこじらせ、
3日ほど学校を休みました。
心配ではありましたが、彼女の担任でもない私が連絡をとるのも不自然な気がし
て連絡せずにいたところ、3日目の夜に彼女から電話がありました。
「休んでしまって、すいませんでした。」
彼女が悪いわけでもないので、「気にしなくていいから」と答えると、「治った
ら、遊びに行ってもいいですか?」
とのこと。

その言葉に、忘れていた恋心がまた目を覚ましてきました。
北海道は冬休みが早いので24日や25日が終業式で、現在はもう休みに入って
いるのですが、24日の終業式が終わって早めに家に帰りボケッとしているとこ
ろに、「せっかくのイブだから、会いたい…」との電話。
何ヶ月ぶりかで2人っきりで会いました。
そして、再び関係を持ってしまいました。
中2の時期は発育がめざましいのか、数ヶ月前よりも胸も大きくなり、女になっ
てきていることを実感しました。
今日(25日)も部活を休みにしたため、彼女が家にやってきました。
そして、また彼女を抱きました。
こんなことじゃいけないと思いつつ、これからの長い冬休みの中で関係を深めて
しまいそうです。

私は以前から何度かここに書き込みをしている中学校教師です。

部活動の部長としてしまってから後悔と罪悪感と欲望とに挟まれ、それでも別れ
られずにずるずる来てしまいました。
それでもしばらくは忙しさのため距離を置いていましたが、先日それが再燃して
しまいました。
ここまでは前回までの書き込み。
北海道の冬休みは本州に比べると長いため、まだまだ続いています。
今日は部活動が終わってから明日の練習試合のためのミーティングをしました。
今までの練習試合で部員たちがしっかりできていなかった部分がたくさんあり、
私もひとつひとつ話をする暇があればいいんですが、現在は3年生の担任でもあ
るので、今後の進路業務を考えるとできそうもありません。
そのため、部長が私のかわりになれるようにと、ミーティングのあと部長を残し
て話をすることにしました。
前回の投稿で話をしたもう一人の部員(彼女の友達でもあり、副部長でもある)
が待っているとのことで、副部長も交えて話をしてあげようと思いましたが、ま
ずは部長の子が部長になり切れていない部分が少しあるところを注意するために、
ミーティングをした教室(某実習室)の隣の準備室で二人で話をしました。

その教室も準備室も私が担当している教科の教室なのですが、準備室には休みや
すいように畳が敷いてあります(元柔道部用ですが)。
その上に二人で横に並んで話をしていましたが、話の最中に目が合い、二人とも
すぐ隣で副部長が待っていることを気にしながらも抱き合わずにはいられません
でした。
この部屋は職員室からも離れているし、冬休み中は他の部の生徒も来ないところ
のため、たががはずれてしまったのかもしれません。
暖房もききすぎていて、頭がボーっとしていたからかもしれません。
それでも、彼女はできるだけ声を出さないように気を付けていたし、隣にはばれ
ないように彼女の服を下だけ脱がしそろそろ挿入しようとしたところ、突然準備
室と実習室の間のドアが開きました。
副部長が顔を出し、見られてしまいました。
ドアを開ける前に一応ノックをしていたため、「やばい」と一瞬彼女から体は離
してはいましたが、二人とも下半身は全部脱いでいたため、何をやっていたかは
誰が見ても明白です。
副部長は「先生、ちょっとトイレに行ってきます…」と言った後、ようやく状況
がわかったらしく体が硬直していました。

私はとっさに『このまま彼女をこの教室から出したら全て終わりになってしまう』
と思いとにかく彼女をこの部屋に入れて説得しようと思い近づいていきました。
ただ、下半身が裸の私が近づくと、副部長は怖がって逃げようとしました。
私も必死でした。
必死に副部長の手首をつかんで、力ずくで準備室の畳の上に連れてきました。
副部長ははじめは泣き叫んでいましたが、「お願いだから話を聞いてくれ」とな
だめると、泣き続けながらも頷いてくれました。

私と部長の子は今までの二人のいきさつをかくさず話しました。
今まで隠れてつき合っていたこと。
肉体関係があったこと(まあ、とっくにわかっていることですが)。
真剣にお互いを好きであることなど…。
まじめに話をしたのが良かったのか、副部長はある程度わかってくれたようで、
ただ、「(行為を)見てしまったのがショックでどうしたらいいかわからない」
とのことでした。
副部長は男とつき合った経験がなく、当然キスだってまだの子ですから、確かに
動揺するでしょう。
その後、副部長はぽつりと言いました。
「私も先生のことが好きだったのに、○○ちゃん(部長)が好きだって言ってた
からあきらめようと思ってたのに、○○ちゃんばかり先生とこんなことしててズ
ルいよ…。私だって先生とつき合いたい。」
と言ってワッと泣き出しました。
だからと言って私もどう言えばいいのかわからず、3人とも無言で何十分かがす
ぎました。

私も部長の子もとりあえず服を着て、副部長が泣きやむのを待ちました。
突然、副部長が「私ともつき合ってください!つき合ってくれなきゃ、みんなに
このことを言います」と言って抱きついてきました。
みんなに言われたら、私は終わりです。
教師生命どころか、下手をするとマスコミで報道され、私どころか家族にも私に
関わる全ての人たちにも迷惑がかかります。
ゾッとしました。
一瞬、自殺しようか…とも思いました。
部長の子に目を向けるとうつむいて泣いています。
うそを言ってもしかたがないので、
「先生は○○(部長)のことを本気で愛してる。2人とつき合うなんてことはし
たことがないし…」
部長が言いました。
「私は先生が他の人とつき合うのはつらいけど、本当は○○ちゃん(副部長)が
先生のことを好きなこと知ってた。だから、先生とつき合ってるって言えなかっ
た。好きな人と一緒にいたい気持ちはわかる。このことをみんなに言われて、私
はどうなってもいいけど、先生がいなくなってしまったら、私は生きていけない。
だから…、○○ちゃんも先生とつき合いたいなら、ガマンする…」
副部長は
「○○ちゃん(部長)は友達だし、先生にはずっとお世話になってるし、私も黙
ってる。でも、ずっとでなくていいから、私も先生とつき合ってみたい。ダメで
すか?」と言ってきました。

今、ダメだと言うとやはり誰かに言われるでしょう。
了解するしかありませんでした。
部長の子がワッと泣き出しました。
二人ともかわいい教え子であり、普段はしっかりした学校生活を送っている素晴
らしい中学生です。
そんな子どもたちをおかしくしてしまった自分は教育者としては失格でしょう。
でも、部長の子を真剣に愛しているし、副部長ともつき合わなくてはなりません。
明日は練習試合ですが、その後部長と副部長が私の家に来ることになりました。
副部長には念入りに口止めし、実習室を出ました。

明日が来るのがとてもこわいです。
以前に私にメールをくれてアドバイスしてくれた方にも申し訳ないです。

昨日のことがあってから、夜は寝られずに苦しみました。
眠い目をこすって学校に行き、練習試合を行いました。
試合は少しの差で負けました。
いつもなら負けないだろうはずの相手でした。
負けた原因は部長の不調でした。
その後、反省のミーティングを行いました。
部長と副部長以外は昨日のことなど知るわけがないので、私の言葉を真剣に聞い
ていましたが、部長と副部長は何とも言えない複雑な顔をしていました。
その後2人以外の子を帰して話をしようとしましたが、私の家で話をすることに
なり、一度下校しました。
練習試合は午前中だったのでコンビニで弁当を買って帰り、お菓子などを用意し
て彼女たちをまちました(弁当はすぐに食べてしましましたが)。
彼女たちは家で食事をとった後、待ち合わせをして一緒に来ました。
はじめは部活中の怪訝な顔とは打って変わり、いつもの2人のように見えました。
しかし、家に入ってからは無言の行が続きました。

しばらくテレビを見ながらジュースを飲んだくらいでしたが、副部長が申し訳な
さそうに話し始めました。
「○○ちゃん(部長)から先生をとるなんてことは絶対しないから、だから私も
一緒に先生とつき合いたい」
部長は
「もう、それは昨日話し合ったことだからダメとは言わないけど、卒業までしか
つき合ってほしくない。その後は私一人だけとつき合ってほしい」
私が
「それでいいのか?」
と聞くと2人ともうなずきました。

会話がとぎれ、また時間がたちました。
副部長の「先生の昔の写真はないんですか?」から始まり、部屋の探索が始まり
ました。
このパソコンを起動して遊んだり色々な物を手にとったりしているうちに、部長
の子が私と腕を組み体を寄せてきました。
彼女とはいつもの2人でいるときの何でもない行動だったんですが、副部長はそ
れに気づき「私も腕を組んでいいですか」と寄り添ってきました。
お互いに競争でもするかのようにどんどん体が密着し、ついには部長がキスをせ
がんできました。
さすがに拒もうとしましたが、彼女の泣きそうな表情をみると自分を押さえられ
なくなりました。
部長とキスをすると、今度は副部長が「私も…」と顔を寄せてきました。
そして、副部長とはじめてのキスをしました。
さすがにそれで終わるかと思ったところ、部長は私が副部長とキスをしているの
を見たのがよほどショックだったのか、泣きながら私をたおして上に乗ってきました。
副部長は体を離し、「私はテレビ見てるから、気にしないで」と言いました。

私は部長と寝室に行き、隣の部屋の副部長をちらちら見ながらSEXしました。
大胆ではないけれど、いつもと違う雰囲気に私はすぐに果ててしまいました。
その後、部長が服を着始めたころ、副部長が近づいてきて「今度は私として下さ
い」と服を脱ぎ始めました。
「まだ昨日の今日なんだから、そこまでは早すぎないか?」となだめようとしま
したが、思い切り抱きついてきて、キスをせがまれるうちにはじめてしまいました。

部長はベッドのそばでひざをかかえて座ってうつむいていました。
副部長の体は部長よりも細く、胸もふくらみかけたばかりの状態でした。
特別なことはせずにしつこくもせず、しかし初めてということで少しずつ指を入
れたりしながらついに挿入してしまいました。
副部長は歯を食いしばって耐えていましたが、最後は泣き叫び出しました。
しかし、腕は力強く私の首に回してきて、何度もキスをせがみました。
部長は強く抱いて欲しがるクセがありますが、副部長はキスをしたがるクセがあ
るようでした。
2度目だったので一向に果てず、40分ほど腰を動かしていました。
私が果てたとき、部長が小声で泣いていることに気がつきました。
副部長もすすり泣いて私に抱きついています。
そして、部長は立ち上がり、そちらに向けていた私の背中に抱きついてきました。
3人でベッドの中でまた沈黙の時がすぎました。
私はとんでもない畜生ですが、不思議と幸せな気持ちでいっぱいでした。
ただ、部長は副部長にわからないように私の一物をベッドを出るまで握っていました。
夕方になり、そろそろ帰ることになり、私は副部長に口止めしました。

「こんなことになった以上、このことを誰かに話すと○○(副部長)も困ること
になる」
すると副部長は震えながらうなずき、部長の子に何度もあやまりながら帰ってい
きました。
しかし、帰り際には「また2人で遊びに来てもいいですか?」とのこと。

2人とSEXしたのもはじめてで、今日も寝付かれないです。
昨日まで部長のことしか考えていなかったのに、こんなことになって副部長の子
も頭の中から離れなくなってきており、いけないと思いつつも2人の裸が脳裏に
焼き付いて離れません。

かなり前に書き込んだKKKです。

去年から関係を持っていた生徒(現在高1)と、まだ関係しています。
彼女が遊びに来て、関係を持ってからかなりの時が過ぎました。
彼女の友だちとも関係を持ってしまい、ダブルで厳しい数ヶ月でした。
しかし、友だちともつき合っていくのはやはり無理があり、何とか別れました。
その友だちの子と別れるときに、最後にもう一度だけ抱いてほしいとのこと。
私の家のパソコンで中だしサイトをその子も見ていて、最後に中だししようという
ことになりました。
綿密に彼女の安全日を考え、いざ実行しましたが、教え子に中だしは結構勇気がい
り、なかなか出ませんでした。
でも、泣きながら最後の感触を味わっているその子の表情を見るうちに、とてもか
わいく思えて、ようやくイクことができました。
友だちとは別れて、彼女だけになって2ヶ月がすぎました。
2人とも無事卒業し高校生になりましたが、さすがに高校生は中学生と違って生活
にゆとりがあるので、けっこう遅い時間でも会いやすくなりました。
卒業間際は私も仕事が忙しくてなかなか会えませんでしたが、その分、今は二人と
も充実した日々を送っています。
最近、彼女から「結婚」という言葉が出るようになりました。
まあ、まだ関係を持って1年もたっていないし、歳の差もあるので話をそらしてい
ますが、彼女の親も私と中がいいことをもうわかってきていて、先日彼女の母親と
飲み屋でばったり会ったときには、彼女が卒業するまでもし私が結婚してなかった
ら、結婚してほしいとたのまれてしまいました。
体の関係があるとはまだ思っていないようでしたが、母親も真面目にその話をして
いたので、親公認の仲になりそうで、現在とても安定したつき合いをしています。

私はというと、その友だちの子で中だしにはまってしまい、彼女が間違いなく安全
日と思われた先日、お互いに納得しあい中だしをしました。
自分の半分の年齢の子とこんな仲になっている自分が不思議な気分です。

担任の先生にSEXされて妊娠した私・・・

私が小5の時に担任の先生に無理やりSEXをされました。

私は発育が良くすでに胸が膨らんでいて生理もきていました。

私は性に関して興味はあったので紐パンなど持っていて興味がない振りをしてわざと

わからない様にしていました。

その日、私だけ宿題を忘れて、先生に「宿題を忘れた罰として安田だけ居残り勉強だ!」

と言われ嫌々1人で残りました。

私はその日、ノースリーブのワンピースで紐パンでノーブラでした。

先生は私の隣の席に座り「保健と体育の勉強だ」と言って保健から勉強をしました。

保健の勉強でいきなり性のことを教えてきて、

先生は「ここがマンコという場所だ!で、マンコの所の豆みたいなのがクリトリスだ!」

と言ってきました。意味のわからないわたしは「?」状態でした。

「安田は保健の勉強が全然出来てないから教科書で説明してもわからないか!」

と言いながら先生の手が私の太腿から股の方に滑らす様に触ってきました。

「よし、教科書でわからないなら、自分の体で覚えろ!」と怖い声で言ってきました。

「じゃあ、ワンピースを脱いで下着になれ。」と命令しました。

仕方なく私はワンピースを脱ぎ下着だけになりました。

「お前ブラを付けてないのか?」と聞いてきて、私は「はい。」と答えました。

「そうか。良い胸をしてるじゃないか!乳首もピンクだしな!」と言いました。

その後、先生に胸を揉まれたり乳首を弄られたりしながら勉強をしました。

しばらくして先生の手がまた太腿に行き擦ってきました。

私は足を閉じたまま硬直していました。

無理やり足を開かせてパンツの上から筋に沿って上下に指を動かしてきて、

私は意識がボーっとしてきてされるがままに弄られていました。

「安田っ!」と言う先生の声に八っと我に返りました。

「お前もうマンコがビショビショに濡れてパンツも濡れてるぞ!もうパンツも脱げ!」

と言い、パンツも脱ぎ遂に全裸になりました。

「良し!安田、机の上に寝ろ!」と言い、机の上に寝ました。

「可愛いマンコだな!マンコもピンクか!」と言い指で弄ったり、舐めたりされ

もうマンコは濡れすぎるぐらい濡れていました。

「じゃあお前のマンコに先生のチンチンを入れるぞ!」と言うと躊躇せず挿入してきて

アッという間に根元まで入りそのまま腰を動かしました。

私はあまりの痛さに泣きじゃくりました。

「安田の中は最高だ!」と言いながら休む事無くずっと腰を動かし続けました。

「あ?、イきそう?。中に出すぞ?!」と言いながら私の腰を上げて、

肩から下が逆さまになりました。

私は「今日は排卵日だから中はダメ?妊娠しちゃう?!」と言いましたが

「嘘を吐くな!小5で生理がきてても排卵日がわかるはずがないだろう!」

と言いながら、大量の精子を中に出され逆さまの状態で、

「安田見えるか?お前のマンコに先生のチンチンが入ってるだろ!これがSEXだ!」

と言い先生はチンチンを入れた状態で5分ほど私は逆さまにしていました。

私が泣き止むと先生はチンチンを抜き、

「安田!見ろ!この血が先生のチンチンを入れた証拠だ!」と言い、

机に付いた血を見たら今までに見たことの無い出血の量で、

また今にも泣き出しそうでした。先生はすぐに

「安田そのままだと妊娠するぞ!逆立ちをしたら妊娠しないから早く逆立ちをしろ!」

と言ったので壁を使って逆立ちをしました。

先生は帰る時に「明日は下着を付けずに来い!それと仲が良い友達も居残りさせろ!」

と言って帰り、翌日は先生の命令通り下着を付けずに学校に行きました。

そしたら1時間目の授業の時に先生に呼ばれ教卓の前に行ったら、スカートを捲られ

「安田は何で下着を付けてないんだ?」と言われ 

クラス全員の前でマンコを見せびれかされました。

その日は体育館倉庫に来いと言われていたので、

仲の良い友達の恵美ちゃんを連れて行きました。

予想通り私と一緒に恵美ちゃんも先生にSEXをされました。

恵美ちゃんも大量の血を流しながら先生に処女を奪われました。

その後、毎日、先生に呼び出されてSEXをされました。

そして6年生になる前に妊娠が発覚して5年生のときに出産しました。

恵美ちゃんも6年の時に出産をしました。

私と恵美ちゃんは6年生の時から援助交際をするようになりました。

今は16歳で子供が4人いて、援助交際で月100万ほど稼いでいます。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード