萌え体験談

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先生

奥様の男性遍歴

妻として貞操を守る・・・それは大切な事・・・
でも、夫と出会う前の恋愛は・・・今更変える事のできない過去・・・

35歳の夫と結婚して7年、32歳の主婦です。
私は結婚以来、夫以外の男性に抱かれたことはありません。
夫に求められれば、いつでも足を広げてアソコを差し出します。
夫になら、どんなに恥ずかしいことを要求されても拒んだことはありません。
むしろ、愛する夫に恥ずかしい事をされると感じてしまいます。

最近、夫が私の過去を気にするのです。
「お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね。俺と付き合う前、何人と寝たの?」
私を抱きながら何度もきかれて、セックスに集中できなくて面倒なのでつい、
「二人よ・・・」
とウソを言ってしまいました。
「そうか、どんなやつに抱かれてたのかなあ・・・」
もう、それ以上は答えませんでした。

夫に初めて抱かれたのは23歳、当然、既に男を知っていました。
私の初体験は高1の夏、好きだった中学時代の先生に15歳の処女をあげました。
先生は当時30歳、それ以降、週1回、先生のアパートで愛されていました。
フェラを仕込まれ、クンニで逝くことを覚え、2年生の夏には先生のペニスで逝くようになりました。
私が高2を終える時、先生は遠くの町に赴任してお別れしました。

短大に入ってすぐ、バイト先の店長に口説かれて、二人目の男性を知りました。
「キミ、真面目に見えるけど、もう、男知っていたんだ。」
非処女で、フェラも上手にこなし、性の快感を知る私を見て驚いていましたが、その店長に奥さんがいて妊娠中だったことを知り、私はバイトを止めて店長との関係を切りました。
店長とのお付き合いは半年でしたが、後半、店長は私をロープで縛り、淫らな器具で私のアソコを玩びました。
恥辱が、クセになりそうな快感に変わることぉ知りました。
一度だけ、お尻の穴にバイブレーターを入れられたことがありましたが、痛いだけで気持ちよくは無かったので、止めてもらいました。

短大1年の秋の学園祭で知り合った大学3年生に、短大1年の終わり頃に告白されて、三人目にして初めて同年代の彼氏が出来ました。
「清純そうに見えたけど、段性経験あったんだね。」
店長と同じような事を言われました。
感じてアンアン喘ぐと、彼は、
「見た目と違って、意外と淫乱なんだね。」
と言われて、とても哀しい思いをしました。
彼が大学を卒業して地元に帰ってお別れしました。

私も短大を卒業して就職、そこで同期入社の男性と恋に落ちました。
四人目の彼は大卒なので2歳年上、私が処女じゃないことなんか全く気にすることないし、感じて乱れ姿を見せても、
「俺のセックスでそんなに感じてくれると、男冥利に尽きるよ。」
なんて言ってくれました。
1年以上付き合って、素敵な時間を過ごして、この人と結婚するのかな・・・と思っていたら、彼、私とのセックスを小型ビデオカメラで隠し撮りしているのを見つけて大喧嘩の末、お別れしました。
その時にカメラに入っていたデジタルビデオテープを抜いて持ち帰りましたが、もっと以前から撮られていたとすれば、まだ残っているかもしれませんね。
知り合いからデジタルビデオカメラを借りて再生してみましたが、バッグの中から足元の方から少し見下ろすように撮られていて、彼のペニスが私のアソコに出入りする様子が映っていました。
私の淫らな喘ぎ声が響き、時折、彼の背中越しに感じて喘ぐ私の顔や乳房がチラッと見えていました。

その後、短大時代の友人の結婚式で出会ったのが夫です。
二次会で隣の席になり、二人とも同じ時期に失恋していたことで意気投合しました。
私より夫のほうが元カノを引きずっていて、
「元カノさんだけが女じゃないですよ。そんなんじゃ新しい恋に進めないですよ。いっそ、私と付き合っちゃいます?」
酔った勢いでそんな事言って、連絡先を交換、翌週、デートのお誘いメールが来て週末初デートしました。
誠実で優しい人柄にドンドン惹かれて、5日目のデートで抱かれたくなって、ちょっと色仕掛けをして口説かせました。
・・・お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね・・・
これには訳があります。
夫のペニスがひときわ大きいわけじゃなく、私の一番の快感ポイントにジャストミートするペニスだったのです。
夫が少し動かすだけでもうダメでした。
私のアソコとの相性があまりにも良すぎるペニスと出会ってしまいました。

私が派手に乱れるのは夫のペニスが良すぎるからなのですが、夫は、私の過去の男性遍歴に淫乱の原因があると疑っています。
夫の前に4人の男性に抱かれたなんて言ったら、夫は私を淫乱女だと本気で思うかもしれません。
だから、夫と出会う前に失恋した彼1人、短大時代に初体験した彼1人、計2人だと、無難なストーリーをでっち上げたのです。
世の男性達は、奥様の過去を気になさるようですが、たとえ奥様がご自分の過去をお話になったとしても、それはきっと、過少申告ですよ・・・

悦子日記 コーラスの先生 大事な場所へキスされて・・・

悦子日記 コーラスの先生 

しばらく、静養中でしたが、元気になりましたから、コーラスの練習会に参加して、練習の後、みんなで夕食に出かけました。悦子さんの回復を祝ってくれました。先生とは同じ方向ですから自宅まで送っていただきました。お茶でもいかがですかとお誘いして居間にお通ししました。

紅茶を用意してブランデーを垂らして・・・。いつもは、一人で飲んでいますからアルコールを加えることはありません。
暫くぶりでしたからお話をしていましたら、手相を見ていただくことになりました。手のひらを広げてご覧になってから、『おさみしいでしょう ? 』。
独身生活に戻ってのんびりの日々ですとお答えしました。主人を見送ってから時間が過ぎました。
世間話をしてから、ジャズのCDを流しながらステップを踏みました。CDが終わってからは、肩と腰を抱かれてダンスです・・・。

 数年前に発表会の後で数時間を過ごした経験がありましたので、お互いにうなづきながらベッドへ移動しました。シャワーも浴びないで悦子の大事な部分に触れてこられました。自分でも感じるほどのジュースが流れていました。
指先でクリを愛撫されながらラビアの中まで入ってきます。悦子が腰を持ち上げてブリッジにしていますと、唇が近づいてきました。長い時間をかけてキスしていただきました。

悦子も先生の坊やをニギニギしています。とても固くなっていました。両膝を立て広げられました。坊やを悦子にあてがいましたら、すんなりと入ってきました。
『入ったね・・・』無言のままで激しい運動です。数分で、出そうだけど・・・。
ちょうだい。お答えする前に・・・。
たくさんのエネルギーが悦子のおなかに入ってきました。
私を上にして・・・。お願いしてから乳房をすりつけながら娘と息子さんが戯れています。元気になられて再び、悦子の中に入ってこられました。
お尻をすぼめて坊やを締め付けてあげます。悦子が騎乗位で上下します。ペニスを締め付けながら離しません。

『悦子さん 出そうだ・・・』   止めませんよ・・・。激しく攻めましたらアッという間に噴射でした。悦子の中は先生のエネルギーであふれています。

満足した二人がベッドで横たわってお互いの部分を弄びます。静かに悦子の上になられて合体です。悦子さんの事は忘れ難いと大喜びでした。二回目のエネルギーを受け止めました。しばらく、お休みしてから坊やに触れましたら元気がありません。悦子がお口に含んでキスしていましたら回復されました。両手を添えてしごき乍らきつく吸いましたら、『やさしくして・・・』坊やの先端だけを舐め舐めです。

『悦ちゃん、出そうだ・・・』ストローを緩めます。悦子のベビーは先生のお口でキスしていただいています。たくさんのジュースが流れて大喜びみたい・・・。正常位になって激しく突かれます。二人が同時に発火。

朝まで、ベッドで横たわって過ごしました。エアコンをきかせて全裸のままで抱き合っていました。

久しぶりの体操で元気になりました

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

悦子日記 コーラスのお友達と 恥ずかしい

先週の週末に恒例のコーラスの練習会がありました。
終わってから、立食パーテイがありました。ほんの少しですがアルコールがでました。
自動車で来られた人たちはガレージに預けてタクシーで分散してそれぞれの方向へ散りました。

悦子は先生ご夫婦と銀行員のお方とで同乗しました。
先生とは長年のお友達ですから・・・。奥様には秘密です。
後部座席に先生を真ん中にして、右側に奥様。左が悦子でした。
車中で先生の左手が悦子さんの太腿に触れます。膝を分けて中心部にアタックされました。
悦子さんはモヤモヤが高まりました。左手で先生の中心部へ誘導されました。
先生の右手が上からかぶさっています。暗い車内ですから奥様には見えません。
坊やが起立して悦子さんを迎えました・・・。
歓迎の起立でした。

悦子さんの内部がじっとりとしてきました。
10分ほどのお触りでメラメラ状態になりました。
先生のお宅に着きましてお二人にゴアイサツ。
先生からは、来週にデイトしましょう。電話を入れます・・・。

銀行員のお方が後部座席に来られて悦子の膝に手のひらを重ねられました。
45歳くらいのお方です。宮島口までの10分ほどで興奮させられてしまいました。
悦子の自宅に着きましたら、そのお方も降車されてからタクシーで帰りますから・・・。

お家に上がっていただいて、紅茶をお出ししました。ブランデーを垂らしていましたから、少し酔いました。
ソファーは向かい合わせでしたが隣席に来られて太腿に触れられて困りました。
紅茶を飲ませてあげましょうと言われてキスされました。
舌を絡ませて歯ぐきにコンタクトされました。
悦子さんが少し高まりました。

黒色のスーツの上着を脱がせていただいて、レースの黒いブラウスも・・・。
黒色ブラの脇から指先が入ってきました。乳房を包むようにして押し上げられました。
少し興奮していました。乳首へも指先がコンタクト。
暫くして乳房と乳首をキスされました。
ソファーに押し倒されてスカートを脱がされて恥ずかしかった・・・。
黒色ソングの脇から指先がクリに触れてラビアの真ん中に入ってきました。

悦子さん、沢山出ていますね。
言わないで・・・。
親指でクリを押されて中指などが押し込まれ来ました。
興奮が止まりません。
少しのアルコールが悦子さんを大胆にさせます。
押し広げられて両足を広げます。
優しく、タッチされていますから従わなければ・・・。

ペニスを持たされて、悦子さんの中に入れさせて・・・。
お願いされたら断れない悦子さんです。
20センチくらいのジャンボサイズでした。コンドームを用意してかぶせました。
メリメリと入ってきましたが痛いのです。
バスタオルを広げてそちらへ移動しました。
大事な部分へキスされて興奮が高まります。
両足を広げられて立膝になりました。
悦子の入り口に当てましたが大きすぎて入りません。
沢山の唾液を塗られて押し込まれましたら、その瞬間に入りました。
あんなに大きなのが・・・。感心しました。
動かれると痛くなりましたから、暫くこのままでいてください・・・。お願いしました。

繋がったままで乳房へのキスが巧みでした。
もう良いですか・・・。うなずきましたら坊やが出し入れの運動です。
内壁まで当たりますから気持ちが良いのですが・・・。
出しても良いですか?

5分くらいの運動でロケットが発射です。
彼の気分が収まるまでつながった侭でいました。
10分以上してからゴムを外してあげました。
お互いの大事な部分をキスしながらひと時を過ごしました。

悦子のジュースは彼がすべてを飲み込みました・・・。
ダメ・・・。止めてください。
悦子が尿意を催しました。出ますから止めてくださいとお願いしましたら、
出しても良いですよ。
待てない状況でしたから、少しづつ尿を出しました。
少し出しては止め、また、出します。
主人にもしていただいたことはありませんでした。
彼は、悦子さんを吸い取りました・・・。
クリトリスを眺めてキスを続けます・・・。
きれいなピンク色ですねと大喜びでした。

彼のペニスを持たされていましたが再びお元気に。
もう一度入れさせて。
今日はかんべんしてください・・・。
黙ってキスをしながら坊やを可愛がってあげました。
シックスナインの態勢でキスしますと悦子のラビアもキスしていただけます・・・。

数分してから、出ます・・・。
悦子さんが飲み込んであげました。
大きいですからお口にいっぱいです。

出し切ってから坊やをお触りしていました。
キスさせて・・・。
内股へのおねだりでした・・・。
それはお断りして、乳首だけで辛抱していただきました。
内股へのキスを娘婿が発見したら・・・。大変ですもの。

抱き合ってお互いの大切な部分を、『持ちつ持たれつ・・・』余韻を楽しみました。
お休みしてから浴室でシャワーを浴びます。
悦子の大切な部分を洗っていただきました。ジュースが流れ出てきました。大量に。
彼の身体をシャワーで洗ってあげました。
シャンプーは使いませんでした。お家でシャンプーの香りがしたら・・・。

バスタオルで纏って居間へ戻りました。
洋服を着るときになって、悦子さん、キスさせてのお願いでした。
両手で広げてクリへのキスをしていただきました。
彼の膝に座ってほしいと言われました。
行儀の悪い坊やの上にまたがりましたら、ムクムク・・・。大きくなりました。
入れないから背中から抱かせて・・・。
坊やにコンドームをかぶせて試運転。

悦子さんの部分を丁寧にキスされていました。
結局、ドッグスタイルで交わりました・・・。
大きな坊やが悦子の中に飲み込まれてしまいます・・・。

悦子さん、出ますよ・・。
その瞬間にロケットの発射でした。

困ったお人ね。
ゴムを外して先端をキスしてきれいにしてあげました・・・。

悦子さんのキスが上手。
お家でも頑張って・・・。
当分はできません・・・。

意気地のない銀行員。

映画館

まだ家庭用ビデオが普及してない頃、僕は高校一年だった。
その頃僕は休日に都市に出ると、まず成人映画館に行った。
小学生に見られる外見の僕だから、中に入れるわけはない。映画館の前を何度も往復して、映画の看板やスチール写真を目に焼きつけ、さりげなく街へと去っていくのだった。

  ━□━

その日、いつものように成人映画館の前を往復してた僕は、
「ちょっと……キミ。」
背広姿の男性に呼びとめられた。
「こっちへ来なさい。」
まずい、補導されることになった……と思いながら、男性について行った。
「ああいう、エッチな映画に興味あるのかね?」
男性に聞かれて、僕は
「はい……」と答えた。
男性は、
「ふむ、正直だね。」
と言うと、僕を古びた雑居ビルに案内した。

  ━□━

暗い場所だった。だけど造りは映画館に似ていた。
窓口で男性が奥の人に話しかけると、
「オーケイ」
と英語の返事があった。男性は僕の背中を押して、カーテンの奥へと進んだ。
確かにそこは映画館だった。頼りない電灯にうす茶色いスクリーンが浮かんでいた。急な傾斜に、背もたれの高い座席が並んでいた。
まわりを見ても、男性以外の客は見あたらなかった。
電灯がいきなり消えた。しばらく闇が続いたあと、映写機の音がして、スクリーンに映画がうつし出された。

《映画の場面》
外国の学校の教室の中。ふんいきから小学校だ。
座席にひとり長い金髪の、小学三年くらいの女の子がいて、何か問題を解いている。
女の子は問題がわからないのか、急に机に鉛筆をたたきつける。そして服のポケットからタバコを取りだして、火をつけて吸いはじめる。

(映画には音が入ってない。そして女の子がタバコを吸いだすと、客席のあちこちからタバコの煙が立ちのぼった。意外に多くの観客がいるようだ。)

《映画の場面》
教室にハゲた男が入ってくる。学校の先生らしい。
先生はタバコを吸ってる女の子を見て、何か怒鳴りつける。しかし女の子は無視して、タバコの煙を先生に吹きかける。
先生は怒ってなぜかズボンを脱ぐ。大きなチンチンがベロンと女の子の前に現れる。女の子は笑いながら、くわえタバコでそのチンチンを手にとる。

(僕はこれは『本物のポルノ映画』だと思った。だけど大人専用の映画に子どもが出てるのが変だと思ってた。)

《映画の場面》
先生は女の子に何か言う。女の子はタバコを手に持って、タバコのかわりに先生のチンチンを口にくわえる。
チンチンはみるみるうちに大きく上を向いていく。

(「これって『尺八』ってやつ?」エロ漫画でそれは知っていた。当時の僕には「フェラチオ」という単語はなかった。
僕のチンチンもズボンを破りそうなほど固くなった。チラリと隣の席を見ると、男性は背広の上着をひざの上にかけていた。だけどその中でチンチンをいじってることは僕にも察する事ができた。)

《映画の場面》
先生は女の子を軽々と抱いて、机の上に寝かせると、スカートとパンティーをはぎ取って下半身まる裸にした。

(僕は年齢に関係なく、初めて女のアソコを見た。僕たちが当時手にできるエロ本では、女のアソコは黒々と抹消されていた。)

《映画の場面》
先生は女の子の脚をひろげた。女の子はタバコ片手にニコニコしている。
先生は自分の手でチンチンを女の子のアソコに当てて、グイグイと押し込みだした。

(「ああ、これが『セックス』なんだ!」僕は思った。だけど僕にとってセックスは、大人の男と女のつながりだった。まさか大人の男と子どもの女に、セックスが出来るとは思わなかった。)

《映画の場面》
先生が女の子のアソコにチンチンを出し入れしてる。
やがて先生はアソコからチンを抜いて、その先から女の子の顔が隠れるほどの真っ白な流れを吹き出した。
アップになった女の子は、新しいタバコに火をつけて、カメラに向かってニッコリと笑いながら煙を吹きかけた……

  ━□━

「お客様、大丈夫ですか?」
僕は気がつくとデパートの階段で眠っていた。警備員に起こされた。

僕は、映画館の中にいっぱいになった煙を吸い込むうちに、気が遠くなったことだけ覚えている。

それきり僕は、成人映画館の前に行かなくなった。
もう「普通じゃないホンモノ」を見てしまったら、そのへんのエロでは満足できなくなったんだ。

淫らなJC靖子

靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持ちいいんだろうなあなんて考えてたから、準備OKよ。」
シャワーも浴びず、上半身制服のままの靖子の膣に陰茎を埋めて行きました。何の障害もなく奥まで陰茎を飲み込むと、小さな体の幼膣は浅く、子宮口まで亀頭が達しました。
「アァーン・・・おっきい・・・アァン・・・・・」
ソファーの背もたれにもたれて、少し腰を浮かせてグラインドさせる姿はとても中1とは思えませんでしたが、見た目は145cmと小学生みたいでなんともミスマッチでした。
「アアァー、アアァー、アァ、アァ・・・・」
激しく乱れてアクメに達する子供を見ているようで、不思議でした。
「ごめんね先生、先に逝っちゃった。先生、精子出てないでしょう。出したげる。」
小さな両手で陰茎を握ると、その扱き方は上等なテクニックでした。ドピュッと出た精液を顔に浴びた笑顔がなんとも信じ難い風景でした。
「驚いたでしょ。私、こう見えても10歳でセックスしちゃったの。小4の冬だった。痛かったんだよ。血が出たし。相手はお父さん。小5になったら色んなおじさんとさせられた。30人くらいとしたよ。そしてね、お父さん、お金貰ってた。小6の夏に別れて暮らしてるお母さんが私を連れてきたの。」
小学4年で初体験をして、小学時代に30人以上と経験があるおチビの靖子、既に淫乱中学生です。

愛妻の入院 その17

7時ちょっと過ぎに少女は訪ねて来てくれた。早速上がって貰って、妻の下着の買い置きを綺麗に並べた部屋に通した。「これらは妻が予備に買ってまだ身に着けた事のない新品だよ。気に入ったものが有ったら好きなだけ持っていきなさい。」というと彼女は「素敵。本当に宜しいのですか。」と目を奪われたようだ。部屋に入って色々手に取って目を輝かして私に「これは似合うと思いますか?」と聞いて聞いてきた。結局彼女はトリンプのフリルが可愛いサイドがひもで結ぶようになったショーツとブラのセットと薄くて小さなピンクのレースショーツを選んだ。
「これを学校につけて行ったらまずいだろうけれど、自宅で楽しむ分には自由だね。」というと「両親は頭が固くて、こんな素敵な下着のお洒落なんか考えてくれないのです。お兄ちゃまは本当に話が分かるので大好き。」と言われた。それにしても彼女の体型が妻に近くて良かったと思った。特に乳房がリフトアップブラを付けると妻に近い巨乳だったとは良い下着を使うと美人に見えるものだと感心した。しかし脇ひもショーツとはと思っていると「これならお兄ちゃまが簡単に脱がせるから素敵だと思うの。私、頂いた素敵な下着は大切にします。」と言い出した。
代理妻が「そろそろ夕ご飯にしましょう。」と言ったので豪華なメニューを並べたテーブルに作った。ワインクーラを取り出し開栓して3つのグラスに注いだ。「本当はまずいけれど食事時ぐらいワインもいいだろう。取り上げず乾杯だ。」とグラスを合わせた。飲み頃に冷やしたライトボディーの赤だったのは彼女は「美味しい。これがワインなのですか?うちでは絶対に飲めません。お兄ちゃまありがとう。」と言った。彼女はそのワインが好きな感じなので、食事をしながらもう1杯すすめた。料理は本当に美味しかった。「うん、美味しい料理だ。高級レストランに行った感じだ。」とほめると代理妻は喜んでいた。
突然、少女が「お兄ちゃま、聞いて下さい。」とトラブルの話を始めたので「うん、うん。」としっかり聞いて少し考え込んだ。どうも先生と意見が衝突してしまったらしい。「難しい問題だね。でも向こうは大人なのだから悪いのは先生の気がする。」「そうでしょう。お兄ちゃまもそう思うでしょう。でも誰も解ってくれないの。」「でも相手が悪くても我慢して一歩引く。決して怒らないのがお嬢様のポリシーだからね。ここはこちらが大人になってぐっと我慢しても一歩引いた方がレディーになれると思う。女を磨くチャンスかもしれないね。」と言った。
彼女がそれでも不満げなので、お説教はしたくないなと思っていると代理妻がお嬢様学校で先生と衝突して退学に追い込まれた人達のその後の悲惨な例を並べ始めた。そして自分も同じように不合理を飲みこんで笑顔を作ったら先生の評価が上がって成績的には苦しかった大学部へ進学出来て幸せをつかめたこと。をリアルに具体例で話してくれた。少女は「今我慢することが結局自分の幸せになるのですね。」とやっと納得してくれた。「それにしてもうちの親は全然わかってくれなかった。」「それは君が可愛いからだよ。子供が可愛くない親なんていないさ。帰ったら今の話をして、私はお嬢様ですから。」と言ってごらん。
「お兄ちゃま分かった。親にはきっちり話すわ。」「それが良いと思うよ。我慢することが大人になることで、大人にならないとワインも男も手に入らないよ。」というと「もう1杯ワインを頂いても良いですか。」というのでグラスに注いでやった。あとは少女の学校生活の話や代理妻の昔話をして食事を片付けてしまった。少女は代理妻のお話に「昔はそんなに厳しかったのですか。」と驚いていた。「さて、腹ごしらえが出来たから寝室の方に移動しようか。」と声をかけると2人が喜んでテーブルの上を片付けて、ベッドルームにいった。彼女達はごく当然のように脱衣して衣類をテーブルの上に綺麗にたたんでおいた。
まず少女の方から片づけることにした。「愛しているよ。」とディープキスから初めて髪の毛を愛撫しながら耳、うなじ、首筋。鎖骨のあたりを舐めて乳首にたどり着いた。乳房は脂肪の塊で感度は乳首にしかないので丹念に乳首を舐めた。それからおへその周りを舐めて股の内側を舐めて女性器にたどり着いた。そこは陰裂が少し開いて愛液がにじんでいたので右手で膣へ指入れとアナル攻めをしながら周辺から勃起した陰核へ舌を進めた。彼女は痙攣して外イキした。追い打ちをかける様にクンニを続けた。彼女は十分満足したようなので今度は代理妻を責めることにした。
彼女の股間に触れて驚いた。「わっ、ぐっしょり濡れている。」「もう恥ずかしい事を言わないで。」という口を「愛しているよ。」とディープキスでふさぎ、乳首を吸うとダイレクトにクンニに移った。あふれ出る愛液を音を立ててすすった。カッチカチに固く勃起した陰茎を静かに膣口から挿入した。正常位からせめて膣奥のポルチオ帯を優しくつついて喜んで貰った。「今日はお前のセックスに始まって終わったな。」と言うと嬉しそうだった。生射精を終えた陰茎を引き抜くと彼女は丁寧に拭いてチュチュと陰茎にキスを始めた。それを見ていた少女が私もキスさせてくださいと亀頭を口に含んでくれた。
クンニとセックスも終え10時40分になったのでタクシーですっかりご機嫌の直った彼女を送った。11時過ぎに彼女のお母様から「いつもいつも本当に有難う御座います。いずれご挨拶に伺いますので、取り急ぎお礼のご挨拶まで。」と連絡があった。

愛妻の入院 その1

「女医が教える 本当に気持ちのいいセックス」という本を読んだ。性交の基礎から順に教えていくのはエロDVDなどでいい加減な知識を仕入れた未成年や、経験数だけ多いヤリチンの自分勝手な我流性交には良い教えだろうと思う。著者の宋美玄先生は姉に似ているのかなと思った。先生にもし可愛い弟がいたらと思うと面白い。先生が女性中心とはいえ男女共に気持ちよくなる性交を説いているのに対し姉は「女の殺し方」「処女の奪い方」だけしか教えてくれず偏っているなと思った。でも姉の良いところは実技指導してくれるところだ。徹底的に反復練習させられ体に刻み込まれた。でも良い性交指南書が出るのは世のカップルのためだと思う。
妻は臨月前だが着床位置があまり良くないので安全のために入院を勧められた。長男は妻の実家に預ける了解を得た。それで新しい女を作らないか子供を作らないか心配された。彼女は処女を奪われショックで男を断っている友人に目を付け夫の世話を頼み込んだ。声をかけられた友人の中で1人「いいわよ。その代わり退院の日までは私が妻よ。」と手を上げた美人がいた。全ての準備が出来たのでタクシーで妻を病院まで運んだ。妻の入院中は姉がお目付け役だ。妻は安心した。帰りに彼女と落ち合って家に連れて帰った。彼女は頬を赤く染めて終始無言だった。
しかし玄関のドアを閉めるといきなり「あなたを愛しているの。」と抱きついてきた。黙ってディープキスでこたえ「愛しているよ。」とささやいた。彼女はレイプ同然の初体験以外性交体験が無い。2人でお風呂に入って夕食を食べて彼女をお姫様抱っこでベッドに運んだ。恥ずかしがるのを全裸にむいてスローセックス風にディープキスをスタートにクンニを終点に全身の性感帯を舐めた。くすぐったがる事も多々あったが膣口にキスしてみると愛液で溢れていた。クンニは彼女が別れられなくなると困るので「女性器の愛し方」と言う本に書かれている範囲の舌使いにとどめた。
膣口を充分に緩めて膣内に性感ローションを注入してコンドームをかぶせた亀頭を膣口にあてがい、正常位で静かに沈めて行った。浅く挿入して止めて陰茎を感じてもらった。開発はこれからだ。射精して陰茎を引き抜き、後戯や後始末をしながらピロトークした。しかしコンドームの中の精液を見て減ったな歳をとったなと思った。ピロトークで中学生のころ大学病院の姉の友人の産婦人科に精液の検査に行った話をした。採精室で姉に手でして貰ったが緊張のあまり射精できなかった。結局若いナースさんに肛門から指を入れられ射精のツボをマッサージしてもらった。そうしたら大量射精と言うのか20ccの試験管2本半も吐き出して止まった。
早速姉の友人の女医先生が顕鏡検査をしてくれた。彼女がくれたブライダル診断書には「精子の濃度」「精子の移動性」「精子の強さ」「精液の量」などの項目に全てSがついていた。女医先生はため息をついてちょっと微笑み「いいこと。この僅かな体液があなたの人生を変えてしまうことも有るのよ。安易なセックスは慎みなさい。」と諭してくれた。当時は美少年ということで童貞を狙う近所の人妻や同級生のお母さん達からきわどい誘惑を猛烈に受けていた。今思えば毎晩性交してくれた姉の膣が守ってくれたような物だ。姉には頭が上がらないとつくづく思った。そんな話をした。代理妻は「奥さまの退院までは私が体であなたを守らなければならないのね。」と彼女は小さく気合を入れた。

ロリコンの私に来たお嫁さん

私の初体験は中3、相手は同級生の女の子でどちらかというと不細工な方でしたが、身長147㎝の身体は発育不足でペチャパイ、股ぐらは無毛でした。
彼女の魅力は顔ではなく身体、高校卒業するまで付き合いましたが、高3でも薄い陰毛とやっと膨らみかけた胸で、ロリ気分いっぱいでした。
それ以来、ロリコンの私・・・

大学時代、少女ばかり追いかけていた私は、小学生相手の家庭教師だと一人に限定されるので塾講師のバイトをしました。
まだ純情な小学生に優しくしながら、仲良くなりはしましたが、恋人関係にまではなかなか発展できませんでした。
それどころか、中学生を教えていた27歳の英語講師と男女の関係になり、私の方が性を玩ばれてしまう本末転倒の状態でした。
大学4年の正月明け、小学生とエッチなんて、やっぱり無理だったなぁ・・・と思っていたら、何人かいた仲良くなった小学生のうち、最も私がお気に入りだった小百合ちゃんがアパートに訪ねてきました。
小6の小百合ちゃんは、
「先生、もうすぐ大学卒業でしょ。お別れだね。」
「そうだね。可愛い小百合ちゃんと仲良しになれたこと、いい思い出だよ。」
「先生・・・思い出・・・キスして・・・」
小百合ちゃんのチューはタコチューでした。
舌を捻じ込もうと思いましたが、止めました。
でも、小百合ちゃんは、私がジュースを持ちに行っている間に裸になって、
「先生に、処女あげる。貰ってくれますか?」
私は固まってしまいました。
嬉しい半面、だったらもっと早くさせてくれたらなどと勝手なことを思っていました。
小百合ちゃんの手を引いて、お風呂場で体を洗い、そしてベッドで・・・

発育途中の膨らみかけの胸、薄っすらとしか生えていないほぼおパイパンのワレメからは何もはみ出ていない亀裂、広げると小陰唇が微かにワレメから見え、包皮が被ったままのクリトリスに下の先をそっと当て、触れるか触れないかのタッチでレロレロと・・・
「はあぁ・・・」
陰唇が殆どないロリマンは、クリトリスを刺激するたびにワレメが開いて、濡れた膣口が露出して いきました。
クリトリスは、小学生も中学生も高校生も大学生も、英語講師のお姉さんも、きっとお向かいの奥さんだって、みんな感じる不思議な器官です。
「はあん、はあん」
と喘ぐ小百合ちゃんは、たまらず私の頭を掴み、自分の股間から放すように押しましたが、舌先がクリトリスにレロっと当たる度に力が抜けてヘロヘロになっていきました。
小百合ちゃんの膣口から、大量のお汁が溢れだし、私は我慢汁が滴るペニスの先端を割れ目に当てました。
ニュルルルン!とまだ小6児童の膣穴に、いとも簡単にめり込むペニスに、
「イタタターーーーーッ・・・・」
ペニスにまとわりつくように膣口の周りの柔肉がめり込み、引き抜かれるときにはペニスに柔肉が引きずられていました。
小6だと生理が来ている可能性もあったので、ペニスを引き抜いて、小百合ちゃんのおへそのあたりに射精しました。

小百合ちゃんがペニスの出し入れで痛みを感じなくなったのは2月になってからで、ペニスの出し入れに感じて声が出るようになったのは、2月も終わりのことでした。
折角セックスで良く気持ちよくなれたのに、3月、小百合ちゃんとお別れでした。

故郷に帰って就職しても、ロリコンの私に彼女などできませんでした。
29歳になった私は、もう、オナニー生活で一生を終えるんだと諦めていましたが、
「先生・・・お久しぶりです。」
そこには小百合ちゃんが立っていました。
6年前とほぼ変わらない身長、中学生並の華奢な体に美少女ではないけれど、妙に幼いロリータ顔・・・
「先生、ロリコンだからまだお嫁さんいないでしょう?」
バカにした言い方でしたが、図星で何も言えませんでした。
「私、お嫁さんになってあげようか?」
小百合ちゃんの家は新幹線で2駅先、中間の駅で落ち合うデートを繰り返しました。

「先生にエッチを教えられて、気持ち良さを知った途端にいなくなっちゃって・・・私、先生にエッチなことされるの想像してたんだよ。」
「どんな事してたの?やってみて。」
ラブホで6年ぶりに見せた小百合ちゃんの股ぐらには、陰毛が生えそろっていました。
それでも華奢な体と貧乳は6年前のままで、幼気な少女そのものでした。
貧乳少女の発情姿・・・中指をワレメにめり込ませて陰唇から包皮に包まれたクリトリスを摘み出し、目を閉じて、エッチな妄想をしながら、摘まみだしたクリトリスの包皮を剥いて擦り回し、
「アァン、先生、そんなに舐めないで、恥ずかし・・・アア~ン・・・」
もう、見てるだけではいられませんでした。
小百合ちゃんに襲い掛かり、クリトリスに吸い付くようにして舐めあげました。
「アァァァァァ~~~」
ガクガクしながら小百合ちゃんは仰け反り、グッタリしてしまいました。

6年ぶりの女体・・・
しかし、オナニーの強い刺激で6年間を過ごしたペニスはコンドームを隔てた刺激では感じ方が貧弱でした。
「小百合ちゃん、絶対に中には出さないから、ゴム無しでいいかな・・・小百合ちゃんの恥ずかしい穴に直接触れたいんだ。」
コクリと頷く小百合ちゃんでした。
コンドームを外し、再び小百合ちゃんの中に・・・
小百合ちゃんは感じてのた打ち回っていましたが、私は、さっきよりは気持ちいいけれど、手コキに比べて柔らかすぎる感触に、射精まで30分近くかかってしまい、小百合ちゃんはもうグニャグニャでした。

6月5日、私31歳、小百合ちゃん21歳で結婚しました。
「うわっ・・・未成年じゃないの?」
みんなに言われた披露宴も無事終えて、昨日、新婚旅行から帰ってきました。
開通間もない北海道新幹線でも、大人の男と未成年風少女の組み合わせが好奇の目で見られました。
可愛いワンピースに茶色のベレー帽の小百合ちゃんは、まるで中学生でした。
結婚して安心したのか、小百合ちゃんはどんどんスケベになっていきます。
頃絵からが楽しみな小百合ちゃんです。

ラインで…

中1女子
初投稿です

私がHに目覚めたのは小3の時です
夜更かしして父のスマホでネットを見ている時に当時好きだったブログを見ていたら、ある広告が出てきて間違えてタップしてしまいました。
飛んだ先は3次元のエロ画像を取り扱っているサイトでした。
どんどん見ているうちにエロに侵食されていきました(((

前置きはこれくらいにして…

最初に書いた通り、私は今中学1年生です。
4年間毎日エロ勉強(一人で)していた私はかなりの知識を身に付けていました。
そして学校で変態仲間から『先生』と呼ばれるようになりました。

今日のことです

変態仲間の一人の B君 とラインで話している時のこと。
私もB君もただの変態なので自然に話はあっち方向へ…。
ついにB君が
「ビデオ通話でま*こ見して
オナ*ーでもいいから」
と執拗に言ってきました
私も興味があったので承諾しました

しかし私は性能が悪い、某通信教育会社のタブレットからラインをやっているため電波も悪いし音声もはいりません。ビデオが途切れ途切れで映せるといったくらいでしょうか。あ、あと相手の音声が聞こえるくらいか。

しかたがないので3DSで撮った写真をビデオに映すことにしました。

B君のB君はこの年にしては大きかったです。
しばらくするとB君はシコり出しました。
私のマ*コを見ながらやってくれてると思ったら興奮しました。

しかし2分くらいで出していました。
そ、早漏…

けれど、同級生の射精シーンを見れただけで背徳感もありましたが嬉しかったです。
これからもやりたいです。

みんなで風呂入ってたら担任の女の先生が入ってきた

          
小学生の頃、夏休みに担任の女性教師の家に同級生数名で泊りがけで遊びに行きました。
男女数名で泊まりに行ったんですが風呂は男子・女子に分かれて入りました。
なぜが男子が入っている時に先生も風呂に入ってきたのでかなり驚きました。
先生は当時40後半くらいだった思います。
結婚していて家も大きくお風呂も大きかったので男子5人くらいで入っていた時に先生は入ってきたのです。
友達の中では隠すやつもいましたが勃起していたんでしょうか???
先生は「○君のちんちんが一番大きいね^^」など冗談を言っていました。
男だけの中に女性一人裸でいる光景をおもいだすと萌ます。
その日以来、学校で先生が裸に見えてしまって大変でした。
先生のおっぱいは大きく垂れていました。
お腹も三段にプルプルしていました。
先生はいかにもおばさん先生って感じでとても元気な先生です。
体系は中肉中背、髪はショートでした。
包容力があって、お風呂で暴れている俺のアホ友達を捕まえて裸で抱き止めていました。
羨ましくそれはとても羨ましく思いました。
先生は俺たちがいるのもお構いなしにまんこを指でぐりぐり洗っていました。
正面で見ていた俺はその衝撃的な光景が目に焼きついています。
風呂から出た後、女子たちに「先生と一緒に入ったんでしょう!恥ずかしい!」と全員、からかわれました。
             
               



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