萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

先生

妻の交通事故

私、43才・妻、40才になる夫婦です…というかもう夫婦とは名乗れないかもしれません。

先月のことです。仕事が終わり家に帰りました。この日は妻は残業があるから帰るのは遅くなるから夕飯は外食で済ましてほいいといった日でした。
仕事帰りにファミレスでもと思ったのですが気が乗らず近所のコンビニで弁当を買って帰宅しました。
時間は午後6:30を過ぎた頃でした。家に入りふとリビングの電話を見ると赤いランプが点滅し電話に留守の伝言が残っていることを知らせていました。
用件を再生すると「こちらF県F北署交通課〇〇と申します。佐藤ゆりさんのけでお伝えしたいことがあります。×××?〇〇〇?□□□□に至急ご連絡ください」と言いうメッセージでした。
F北署は隣の件ですが1時間ちょっとで行ける距離にあります。
警察からの電話という事で連絡先の電話に急ぎ電話をかけました。
私「連絡をもらった、佐藤ゆりの家族の者ですが…妻が何かしたのでしょうか?」
警察官「H県のH市の佐藤さんですね。佐藤ゆりさんですが、同乗していた車が事故に遭われて怪我をされてF市の△△病院にに搬送されました。」という内容でした。

教えられた病院までは約1時間30分ほどで到着し時間は午後9時前でした。
夜間出入り口で守衛に事の成り行きを説明し病棟を教えて思いました。
妻は病院の五階の病棟にいることを教えられ向かいました。真っ直ぐナースステーションに行きました。
私「佐藤ゆりの家族の者ですが…妻はどこにいるのでしょうか?
看護婦「佐藤さんのご家族の方?ご主人さまですか?今は二人部屋にいますが鎮静剤が効いて休んでいられるかも…」
私「とにかく部屋はどこでしょうか?」
看護婦に部屋を教えてもらい部屋に入りました。ベットには点滴をされている妻の姿がありました。額に傷の処置の跡があり右目付近も腫れている様子でした。妻は寝ていました…
しばらくして先ほど応対してくれた看護師が部屋にきました。廊下に呼出されました。
私はすかさず「妻の状態はどうなんでしょうか?」と聞きました。
看護師に「ここではちょっと…ステーシンまで来ていただきますか?」と言われ私は一緒につて行きました。
看護師からは「奥様は状態は担当の先生から説明があるので30分ほど待っていただけますか?」と言われ待ちました。
結局、担当の医師からの説明は1時間してからありました。

医師から次のような説明がありました…
医師「奥様の状態は肋骨が3本骨折しています。あと顔面打撲ですね。骨折といってもヒビガ入っている状態ですので…長くは入院の必要はないと思います。
私「骨折と打撲ですか…」
私はその時点ではちょっと安心しましたがその後の医師の話は衝撃的でした。
医師「残念ですが、流産されました。約2か月でした。産科のドクターからは事故の衝撃が原因とのことです」
私「えっ、流産?」
医師「安静にしていれば、この後は問題はないと思います」
と告げるとステーションを出て行きました。

ただでさえ妻が交通事故で入院してまさかの流産したことも告げられて私は混乱してしまいました。
妻の病室に戻ると私は何が何だか分からず、付添い用の丸椅子に座りこむことしかできませんでした。
朝になり廊下に出たところ看護師が「奥様の荷物です」と紙袋を渡されました。無気力のそれを受け取った記憶があります。
しばらく丸椅子にボーっとしていると妻が目覚める気配がしました。
私の存在に気付くと何も言葉を言わず私から顔をそむけました。

私は妻に、どんなふうに声を掛けていいかわからず椅子にすっているだけです。
ただこれからの事後処理の事が頭をよぎり会社関係に連絡しその日、会社を休むことにしました。

妻の姉妹に連絡し私が不在時につの付き添いをお願いしまた。姉妹には妻は骨折と打撲の件だけ告げ流産の件は伏せたままです。
ただ妻の妊娠の事は私が全く身に覚えがない事が確かな事実です。妻と1年以上前からレス状態だからです。

妻の姉妹が病院に到着し代わりに私は今回の事故に関係するところに出かけました。

まず行ったのはF北暑です。交通課行き事故と成り行きを聞きに行きました。恥ずかしながら、この時点までは事故の内容・経緯は全く知りませんでした。

担当の警官が現場検証の概要を説明してくれました。
まず、妻は同乗し事故に遭ったこと。場所は助手席であったこと。自己の主たる原因は妻の乗っていた方に100%過失があるとのことでした。運転手の名前も聞きました佐々木という50代の男性でした。住所は私ども夫婦が住んでいる市でした。
事故の場所は警官より住宅地図を見せてもらいながら説明を受けました。地図に示された場所は高速IC付近のラブホテル街でした。
警官の話によると妻たちが乗った車がホテルを門を右折で出たところ直進した車と衝突したそうです。
警官も事情を察してか淡々と私に説明していました。

運転していた佐々木という男性はダッシュボードに足を挟まれ右足を骨折したそうで搬送されたのは妻と同じ病院だと教えられました。
私は事故を起こした車が気になり車の所在を知りたく尋ねたところ同じ市内のT社系のディーラーにレッカーされたことを知りました。

教えられたディーラーに行き店長に事の成り行きを説明し車を見せてもらいました。
車はどちらかといえば運転席側がひどく壊れていました。室内をを覗きこむと血痕がついた萎んだエアバッグが目につきました。
助手席側には妻のハイヒールが落ちていました。それは妻のお気に入りで出かけるときに好んで履いていくものでした。
リアシートの下に目をやると妻のデジカメがありました。何かの予感というものでしょうか…不安がよぎりました。
ハイヒールとデジカメはディーラーの店長に妻のものだと説明し引き取りました。
自分の車に戻りデジカメを再生しようとしましたが事故の衝撃で壊れたようでその場では再生はできませんでした。今思えば、その場で再生できなかったことは幸運だったともいます。たぶん再生できたらあの状況で自分を保てなかったと思います。

その日、回りたいところを回り終えたので昼過ぎに病院に戻りました。病室に行くと付き添いを頼んだ義姉がなにかしら納得できない表情でいました。妻に話しかけても返事がありません。
妻は昼食に出されたものには、全く手をつけず下膳したそうです。
私も義姉もお昼がまだだったので病院の食堂に行くことにしました。
途中の廊下で…
義姉に「回診があったんだけど…整形外科の先生の後になんで産科の先生が来るの?何か隠し事をしているの?」と強い口調で問われました。
私はしばらく沈黙し今までの成り行きを全て義姉に話しました。義姉は言葉を返すこともできませんでした。二人で食堂には行ったものの頼んだものにはほとんど箸をつけることはできませんでした。

その日の夜の付き添いは不要とのことで夕方帰ることにしました。妻は私の話しかけには無視するばかりです。義姉の話しかけににはしぶしぶ答えていましたが…

家に帰り病院で渡された紙袋を開けました。いやテーブルに広げたといった表現が正しいかもしれません。

中身は事前に妻の服だと聞かされてはいたもの実際に見ると凹みました…千鳥柄のジャケットとスカートとグレーのシャツでした。あとブラジャー…ショーツとストッキングは出血による汚れがあったため妻の了解のもと処分したそうです。
妻がつけていたブラ…黒字に赤い花の刺繍が入ったものでした。
「こんな物をきていたのか…」率直な感想でした。
私が知っている妻の下着といえばベージュや白い言ったありふれた柄のものでした。
妻の一面が見えるようでした。

補足をさせていただきますが現時点、離婚に向けて調整中です。妊娠は妻自体、事故に遭うまでははっきりと分からなかったとのことでした…

やはり気になるのはデジカメの中身でした。
SDカードをPCにセットし再生しました。幸いにデータは壊れず見ることができました。
内容は思ったとおりでした…

中身のすべてがホテルで撮影されていました。
まず、映し出されたのはセルフタイマーで撮ったであろう二人でソファに座る姿でした。妻は佐々木と思われる男性に肩を寄せられ微笑んでいました。
次のシーンは二人がキスしているところでした。唇を合わせるというより吸いあっている…という表現が的確でした。

その次からは妻がどんどん服を脱ぐ姿のシークエンスでした。やはりブラは花柄の黒のものでした。
ショーツもお揃いですです…
次の画面は衝撃でした。ショーツを取り去った姿でしたが下の毛がすべて無くなっていました。
妻からするわけもなく相手の好みでしょうか…一気に私は力が抜けてしまいました。
後の内容は妻のフェラシーンやはめ撮りでした。
フェラシーンは男が自分のメタボ腹超し撮ったものが印象的でした。
一心不乱にしゃぶる妻の姿に敗北感が私を襲いました。

最後のシーンはホテルに駐車場でVサインをする妻の姿でした。まさか数分後に事故に遭うとは思っても見なかったでしょう…

SDカードの内容を確認し、私は虚脱感に襲われました…妻とのSEXレスの裏にこんな事実があったなんて…目から涙がこぼれ落ちました。正直悔しかったです。

前にも書きましたが1年以上、妻とは営みがありません。その頃、寝室も夫婦別にした時期でした。それは私が望んだことではなく妻からの唐突の願いでした。
ある日、仕事を終え帰宅すると妻から「今夜から別室で寝ますね」告げられました。
理由は私のいびきが五月蠅く熟睡できなとのことでした。着替えのために寝室に行くとすでに妻のベットは使われていなかった部屋に運び込まれていました。妻の使っていた鏡台や衣類タンスまで全てです。
今まで夫婦で寝ていた部屋はやけにガランとした殺風景でした。私は思わず「ここまでしなくても」つぶやいてしまいました。
妻に「いつ荷物を動かしたの?」と聞くと、午後から会社を休んで引越業者に頼んだと答えました。
次に晩に妻を抱きたくなり妻の部屋に行きました。ドアノブを回して開けようとすると鍵がかけられていました。
ドア越しに妻を呼ぶと「ごめんなさい、疲れているの」と一言返ってくるだけでした。

妻の変化に気がつかなかったと言えば嘘になります。

妻は寝る時に鍵を掛けたことはマズイと思ったのか次の晩からは鍵を掛け無くなりました。
妻にかぎを掛けた理由を聞くと「反射的に掛けてしまった」と言い訳はしましたが…
夫婦の営みが無くなっても機会を見ては温泉とかに出かけましたが場の雰囲気が変わってもSEXは皆無でした…
「酔いすぎてその気になれない」とか理由をつけていました。私が家族風呂のあるところがいいなと言っても理由づけては混浴がないところを選ばせられました。
今思えば、パイパンにした自分の裸を見せたくなかった工作だと思います。

妻の写真を見た後、下着のことが気になりました。
妻の性格上、いつも数組セットで購入すること多いので他にもあるはずだと。
妻の寝室に行き衣裳タンスを調べました。
いつも、下着は一番上の引き出しに入れているので調べました。
引き出しを開けると小さく仕切られてBOXが入っており丸められたショーツが入れられており隣にはブラが重ねて置いていました。
色もベージュや白でデザインも極ありふれたものでした。
取り出した引き出しをもとに戻そうと思ったところ奥にもう一つ、引き出しがあるのを見つけました。
恥ずかしながらタンスが引き出しが二重になっていることには今まで気づきませんでした。
奥の引き出しを出すと目に飛び込んできたのはカラフルな下着でした…
色は原色がほとんどでデザインも派手なものでした。ショーツを取り出すと透けているものやTバックや股の部分が開いてるものなどで私はめまいを感じました。
下着類を見ると、もはや夫婦関係を修復できる段階でない事を悟りました…。

妻の会社には私から事情を説明し怪我の回復するまで二週間ほど病気休暇をもらう事にしました。
私も自分の会社に事情を説明し妻の入院に合わせて午後、早めに仕事を切り上げる段取りをしました。

1年も放置して何もできなかったのは事実です。子供も手を離れお互い共通できることが無くなったことが原因かもしれません…

翌日、病院に行くと妻は二人部屋から大部屋に移されていました。部屋に行くと妻はベットの両側のカーテンを足もとまで引き周りから避けているようでした。
ぼんやりとイヤホンをつけテレビを見ています。
具合を尋ねると妻は私の方を向き無表情にむきました。
以後会話です。
妻「胸が痛い…」
私「食事は?」
妻「食べた」
私「お昼はなにが出たの?
妻「…」

これ以上、会話が続きません。

ナースステーションに呼び出しがあり行きました。主治医から説明があるとの事で…
症状は良好で明後日には退院ができるとの事でした。
妻の希望で地元の病院に通院する事になったそうです。

妻の病室に戻ろうとし部屋に向かうと入り口付近に30台ぐらいの男性と50代前半くらいの女性が立っていました。
男性の方が「失礼ですが佐藤さんですか?」と尋ねてきました。
彼は妻の不倫相手である佐々木の担当損保の保険屋でした。
傍らの女性は佐々木の妻であることを紹介されました。
保険屋からは今回は同乗中の事故で佐々木の保険で全て対応する旨の説明がありました。
保険屋が用件を済まし帰ると佐々木夫人が話があるという事で談話室に場所を変えて話があるという事でした。

佐々木夫人の話では佐々木は2か月ほどの入院の必要があるとの事を話してくれました。
今回の事故の顛末ですが佐々木夫人は佐々木の回復を待って弁護士を立てて離婚の話を進めると話してくれました。
妻に対しては「今回の事故は佐々木の運転中の同乗事故で申し訳ない」と「ただし大人としてのけじめはつけてもらいたい」と言われました。

考えてみれば私も佐々木夫人も今回の被害者です。妻の例の写真を見た後では妻への同乗は薄れていたので佐々木夫人には「当然のことです」と私は答えました。

佐々木の素性について…佐々木の奥様から聞かせていただきました。年は50歳で私どもが住んでいる中堅の企業の部長をしているという事でした。何故に妻と知り合えたのはこの時はまだわかりませんでした。

佐々木夫人と場所を変えて話すことにしました病室に戻り妻に退院の件を確認し今日は早めにけると告げ病室を出ました。
佐々木夫人とは近くのファミレスで落ち合う事にしています。
ファミレスの駐車場で待ち合わせをし店内で話をしました。私からハメ撮り写真があり、まず確実に不倫をしていることを佐々木夫人に伝えました。
佐々木夫人からはこれからのことを考え証拠として写真のすべてのコピーがほしいとの事で、その旨を私は了承しました。
奥様にもおそらく佐々木と妻の関係している写真はこれだけでは無いかも知れないことを話しました。
佐々木夫人には佐々木のPCを確保していただくようにお願いしました。私物の者は家にあるとの事で明日夜に、地元で会う時に持っていただくことにしました。

家に戻り妻の会社へ連絡を取りました。
電話に出たのは妻の直の上司の方でした。妻の状態・明後日退院の予定であることを伝えました。
上司の方から病気休暇の二週間過ぎても、もう二週間休んでいただけないかと打診がありました。
理由を聞くと今回の事故の件が会社に具体的に伝わっているとの事でした。
佐々木は妻の会社の大事な取引先の部長だったという事を知らされました。
現場には公表していないらしいのですが噂で広がっているらしいとの事でした。
休暇延長は、そんな理由からでした。

結論から言うと依願退職扱いで会社を辞めした。

佐々木夫人とファミレスで待ち合わせました。
佐々木夫人は紙袋に入れたノートPC持参です。早速PCを立ち上げました、ただパスワードがかかっていればアウトです。PWの事を夫人に尋ねましたがPCにうといためさっぱりわからないそうでした。
幸い、PWがかかっておらず開くことができました。
佐々木が部長職という事で仕事関係のファイルが多く捜すのに1時間ほどかかりましたがそれらしいファイルを見つけることができました。
ファイル名は「委託職員指導マニュアル」と書かれていました。
そのファイルを開く画像フォルダが30ほどありました。フォルダには妻と関係したであろう日付がつけられていました。
場所が場所だけに全て開いて確認することはできず、夫人に証拠を見つけたことを告げそのファイルをコピーすることを承諾してもらい私はUSBメモリーに全てをコピーしました。

夫人はすでに弁護士を離婚調停のため依頼したそうです。夫人にはPCのデータは全て保存するように話をし事故前に撮影したハメ撮りのデータが入ったUSBメモリーを渡して別れました。

自宅に着きデータを再生してみました。
正直、唖然とするような内容でした。ホテルでのハメ撮り・二人で旅行に行った時の様子や野外での露出撮影したものなどでした。
妻の着ている下着は妻のタンスに入っているものなどが見受けられました…
一番衝撃だったのは妻のパイパンにする様子を初めから終わりまで撮影したものでした。
ベットでM字になっている妻の姿…まだ秘部には豊かなヘアがそろっていますがそれがだんだん剃られていく様子は私には屈辱+敗北感を持たせには十分すぎる内容でした。
最後はツルツルになった秘部を広げVサインをする妻の姿…私は精神的に大きな打撃でした。

※2011/3/11(金)以降、書き込みされず。

授業参観

初めて娘の授業参観に行ったときの話。当日妻が急用で行けなくなり、急遽ピンチヒッターとして俺が行くことになった。多少緊張したものの、小学校低学年の授業なので大したことないだろうと、スーツを着て仕度しながら考えていた。この時は、まさかあんな事件が起きるとは想像もしていなかった。

授業自体はとても微笑ましいものだった。算数や国語のような堅苦しい授業ではなく、異色の図工だった。子どもたちが想像力を働かせて生き生きとしている姿を父兄に見せたかったのだろう。

その日のテーマは、「自分だけのキャラクターを考え、それを絵に描いて皆に紹介する」というものだった。皆意外と上手で、キャラの設定もなかなか面白い物が多く、見ている方もそれなりに楽しめた。

Tちゃんが発表するまでは・・・

Tちゃん「先生?できたよ?」

先生「あら、それでは皆に自己紹介してくれるかな」

Tちゃん「この子はね、お空をとべて、とっても強いの。名前はスーパーマンです。」

先生「あら、その子はスーパーマンという名前なの?でもその子は女の子でしょ?スーパーマンといったら男の子の名前になっちゃうわね。」

Tちゃん「わかった。じゃあ名前変える。ここに新しいお名前を書くね。」

Tちゃん「・・・・・ハイ!でーきた!!」

先生「じゃあ、もう一度皆に紹介してくれる?」

Tちゃん「はい。みんな、この子の名前はスーパーマンコです。よろしく」

一見してひねりが全くないこのネーミングは、これ以上にないひねりを加えたコークスクリューパンチとして、無防備だった我々父兄に容赦なく襲い掛かった。

さらにTちゃんは畳み掛ける。彼女が掲げた画用紙には「すーぱーまんこ」とよりによって平仮名でデカデカと書かれていた。そのボディーブローに耐え切れず、父兄の誰かが少し「ぶふぉっ」と噴き出し、それをごまかすための不自然な咳払いをしていた。隣のおっさんの肩もぷるぷる震え出し、顔は真っ赤になっていた。

隣のおっさんはよほどツボに入ったのか、その後も思い出しぷるぷるを続けていた。そのうち、すーぱーまんこを忘れようと必死で努力しているこちらまで、おっさんの脳内とシンクロしてしまい、俺もぷるぷるし始めた。

少しでも気を抜くと、一気に噴き出しそうになるため、その後地獄の数十分を過ごすことになった。その間のことは何も覚えていない。せっかくの娘の発表すら記憶にない。ただただすーぱーまんこを頭から消し去ろうと必死だったが、必死になればなるほど意識してしまい、死ぬかと思った。

ようやく最後の一人になり、何とか乗り切れそうだと確信した。隣のおっさんのぷるぷるも止まっていた。そのころには、一度も目も会わせていないはずのそのおっさんとは、妙な連帯感や仲間意識を感じていた。そう、何か大きな戦いを乗り越えた戦友同士のように。

しかし、その感傷も大トリのSちゃんによって一気に吹き飛ばされてしまうことになる。

先生「あ、それは何か武器みたいなキャラだね?」

Sちゃん「そうなの、これはヤリなの」

先生「そっかー、お名前は?」

Sちゃん「ヤリマンです」

父兄A「ぶふぉ」
父兄B「ぐふ」

Sちゃん「ヤリマンはねー。悪い男をやっつけるのよ。今まで百人やっつけたのよ。」

父兄C「うぼぉ」

Sちゃん「だからねー、このヤリマンはただのヤリマンじゃないの。世界のヤリマンなの」

俺・おっさん「ぶっふぉん」

出会い系で出会った人が娘のの先生

「いけないH体験」を告白をします。

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛でその上、それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。

この度の告白は「禁断の誘惑」とでも申しましょうか…。

小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりました。この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。

プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。終了時間より早めに着いた日にはそこで見学しながら本を読んでおりました。

娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。

まったく「中年おやじ」そのものです。

妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました…が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。

とある日、思い余って出会い系に登録しました。
そこで先生と同じ年子頃の方に出会い、偶然にも住んでいる所が近所で意気投合し、
会うことになりました。
駅ビルのCDショップで。私がCDを買いながらその彼女を待っていると、突然若い女性に挨拶をされました。どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。

けげんな顔をする私に「スイミングスクールの…」

「あっ!」憧れの真理先生でした。まさか私がメールを交わしていたのが真理先生だなんて…
水着ではない真理先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。

またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。

「今日はあたり日だ!」

思わず真理先生に「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」なんてかっこをつけてしまいました。

「え?、いいんですか?、うれしぃ?」なんて喜んでもらい…。

〔でも本当はね、違うんだよ〕、〔やっぱり彼氏がいるんだな〕なんて思いながら今日は顔合わせだったのでそのまま寂しく帰宅しました。

数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと、レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿の真理先生に呼び止められました。

「あの…お話が…」

「えっ?」

人目を避けるように「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」

心の中で「ラッキー!」でした。

「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯番号を教えて頂けませんか?」こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。携帯番号も聞き出してしまいました。

夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。ちょっと年代が違うグループではありますが「まぁ、我慢、我慢」とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。

会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが、彼女はそれなりに満喫していたようです。

9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。

それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。

アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。目も少し虚ろになってきたような…。

「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」だなんて考え、彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。

やや経ってレジで会計を済ませました。その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。

彼女に「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない」などと言葉巧みに部屋へ入りました。

「夜景がきれいだね」などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。

抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。

すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。

身体を重ねながら胸をまさぐりました。想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。

その中に手を入れると初めて「ダメ!」と脚を固く閉じたのです。

「真理先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました」

彼女は「先生はやめて。やさしくして…」そう言って瞳を閉じました。

そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。

指の動きに合わせて彼女が「あっ。あっ。」短かな吐息をもらしました。クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。

パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。おもわず唇を寄せました。クリトリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。

「気持ちいいの?」

答えはありません。

「ダメ…ダメ…」かなり感じている様子。

クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。もう耐えきれないように声を上げ始めました。先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。

彼女を生まれたままの姿にしました。ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。

そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。

先端が少し蜜壺に入ってゆきます。少しきつめの挿入感です。

ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。

眉間にしわを寄せながら「あ??」と声を漏らしました。

白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。

彼女がそう経験が多くないことはわかりました。ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。そのまわりを肉ひだがまとわりつき、なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。

彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。

やがて「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく?」と身体が一瞬硬直し、果てました。

おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。

股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。ペニスをあてがい後ろから挿入しました。今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。

クリトリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。

もう彼女はセックスに浸っており「腰を使ってごらん」というと自ら腰を振りました。

スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。

こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。

髪にも白いものが飛びました。その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。彼女は何回果てたのかわかりません。

その後彼女との交際は月1?2回のペースで続いています。

もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。

今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。

スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、真理先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。

家庭教師先の女の子?

もう10年近く昔のことですが、受験のシーズンになると思い出す話です。
当時バイトで家庭教師をやってたんですが、中学3年生の女子を受け持つことになりました。別に家庭教師会社に登録とかはしてなく、知り合いから頼まれる子を教えに行くような感じでやってて、その子も別のバイトで知り合った方から「娘が全く勉強しなくて困ってる。もうワンランク上の高校に行かせたいから頼む!」みたいな感じで依頼されて、引き受けたと思います。
女子を教えるのは初めてだったけど、彼女もいたし、ロリコンではない(はず)ので、別に意識することもなかったですね。その子を奈緒とします。奈緒は身長160cmくらでかなり細身のすらっとした体形でした。胸はあんまり大きくなかったけど、とにかくスタイルは抜群で、陸上部ということもあり、ほどよく日焼けした元気の良い女の子です。紙はおろすと肩ぐらいまでありましたが、後ろにひとつ結び?にしてました。
最初の日はまあご挨拶と得意な教科、苦手な教科の確認みたいな感じで、むこうも緊張してるような雰囲気でした。こちらが「数学はどこまで進んでる?」と微笑んで聞いても「えっと・・・数学は18Pの・・・」と下を向いてもじもじした答え・・・。ですが、3?4回目になるとだいぶ打ち解けてきて、「先生、どんな音楽聞くんですか?」というような雑談から「え??英語はやりたくなぁい!」みたいな生意気な口までくようになってました(笑)基本的にはすごく元気で明るい子でした。
ちなみに家庭教師の時の服装ですが、基本的には学校の体操服と短パンという体育の授業そのままのような格好か、もしくは学校の制服でした。(セーラー服ね)中学生には興味ないと言いつつも、短パンであぐらをかいて座るもんだから、隙間から微妙に下着が見えたり、薄い体操服からは下着が透けて見えたりと、ちょびっとずつ女性として意識していったのを覚えてます。とはいえ別に色っぽい訳ではないから、「あ?あ、また見えてるよ」と目のやり場に困る感じでした。
しかし、衝撃的だったのは初めて「私服」で家庭教師をした時です。それが超ミニスカートだったんです・・・。しかもスタイルが超いいので、短いスカートから長い足がスラリと伸びて、大学の友人にもあんなにミニスカートが似合う子はいなかったですね
。その後も私服の頻度はだんだんと増えていき、ほぼ毎回ミニスカートで登場するようになっていました。その時はその理由がわからず、「部屋が1階だから、階段の上り下りがなくて油断してるのかな?」とか「こいつおれを異性として意識してるな?」とか思ってましたね。床に置いたテーブルで家庭教師をするんですが、奈緒が高い棚の上の物を取る時なんて、パンツがいつも丸見えでした。目のやり場に困ると思うだけで、ガン見です。中学生にしては肌触りの良さそうな下着で、座って家庭教師をして立ち上がるので、いつも下着がお尻に食い込んでましたね(笑)
この時期とほぼ時を同じくして、奈緒が家庭教師中にすごく携帯電話を気にしだすようになったので、「これは男ができたな」とは気づいたのですが、なぜ家庭教師中にセクシーなミニスカート姿をするようになったかは不明でした。こちらとしては、まあ楽しめるので、悪い気はしなかったですけど。
その後3?4ヶ月そんな状況で家庭教師を続けているうちに、奈緒とも本当に仲が良くなり、かなりいろいろな話をするようになっていました。奈緒も彼氏がいることを自分から話してきましたし、私も自分の彼女の話をするようになっていました。もちろんお決まりの下ネタも。奈緒は年上の人と付き合っており、どうやら処女ではないようでした。また、彼氏とうまくいっていないとも・・・。そしてある転機が訪れます。
ある日、使っていた問題集がどうも奈緒に合ってないと感じたので、奈緒に「終わったら本屋さんに行って新しいテキスト買おうか?」という提案をしました。お母さん、お父さんも奈緒を連れ出すことを何の問題もなくOKしてくれたので、奈緒も「うん♪お出かけだね!」と喜んで応じてきました。おれは「お出かけじゃないよ!教材を買いにいくだけ!」と言うと「え??。せっかくだからお菓子買ってもらおうと思ったのに」といつものように生意気な口をきいてきました(笑)
通常よりも少し早めに家庭教師を終え、車で近くのショッピングセンターの本屋で出掛け、テキストを数冊購入、そして奈緒のおねだりに負け、お菓子やらかわいい文房具やら・・・いろいろ購入です(涙)奈緒は何だかとっても楽しそうで、私も途中からデートみたいだな・・・と思い、いつものようにミニスカートをはいた奈緒がすごくかわいく見えました。
その帰りの車の中、奈緒が何だか暗い表情で「先生、今日すごく楽しかった・・・。いつも彼女さんともこんな感じでお出かけしたり、買い物したりするの?」と聞いてきました。「もちろん!彼女にはもっとサービスして楽しませるよ?!」とおれが答えると、奈緒はますます暗い顔をして「いいな・・・。私もこんな楽しいデートしたいよ・・・。」と。前も彼氏とうまくいってないと言ってたので、これは何かあるなと感じた私は思い切って「彼氏ってどんな人?奈緒を楽しませてくれないの?」と切り出しました。言ってしまった後、失敗したかな?と思いましたが、じっと黙り込む奈緒の表情を観察していると、奈緒はうつむき、泣き始めました。私はたまらなくなり、気づいたら奈緒の手を握ってました・・・。奈緒は何も言おうとしないので、私は奈緒の手をもっと強く握り、そして手を離すと、不安そうに顔を上げた奈緒を安心させるように、奈緒を抱きしめました。
何だか不思議な空間でしたが、その後何もなく奈緒を家に送り届け、おれも帰宅しましたが、その日を境に奈緒はおれにすごく甘えてくるようになりました。家庭教師中もずっとおれに寄り添ったままだし、いつの間にかキスしたり、一緒に横になったりもするようになりました。何だか変な感触でしたね、おれも彼女がいたので浮気ですし、奈緒も彼氏と別れたとは言わなかったので。
男女がそうなると後は早かったです。おれも本当にまずいとは思っていましたが、奈緒とセックスしてしまう日がきます。お父さん、お母さんが仕事で遅くなると分かってる日に、もう我慢できずに、奈緒を押し倒しました。奈緒も分かっていたようで、全く抵抗しません。舌を絡ませあう激しいキスをした後奈緒の下着の中に手を入れると、もうそこはぐちょぐちょでした。「・・・気持ちいいよぉ・・・」奈緒が中学生とは思えない声でつぶやき、私の理性は完全に吹っ飛びます。その日はいつものミニスカートに上着はなぜか学校の体操服という格好でしたので、体操服をまくり上げ、ブラジャーをずらすと胸に吸い付き、そのままスカートの中では手を動かしました。するとちょっと衝撃的だったのですが、奈緒が自らおれのチンコをズボンの上から握り、しごきはじめました。奈緒は目をつむりセクシーな表情で喘いでいましたが、手はしっかりチンコを捉えて離しません。まあ処女ではないと聞いてましたし、少し驚きはしましたが、そのまま気に止めずに続行です。一旦奈緒に手を離させズボンを脱ぎ、今度は直に奈緒をチンコをつかませました。さすがにフェラは申し訳ないので、そのまま手コキしてもらいながらキスを楽しみ、そして正上位で挿入。当然ゴムなんてない(笑)ので生で入れて、思いきり奈緒のお腹の上に出しました。奈緒はイッたふうではありませんでしたが、うっとりとした表情をしており、ますます奈緒がいとしくなり、また激しいキスをしました。おれも当時は学生で女性をイカせるとか良く分からなかったので、とにかく猿のように奈緒の体をむさぼりました。確かあと2回ヤッたと思います。いつも家庭教師で使うテーブルではなく、勉強机に手をつかせて、バックからやりまくるのには超興奮し、かなり激しく腰を打ちつけ、奈緒もかなり大きな声で「ああっ!ああっ!先生、超気持ちいいよっ?」と喘ぎます。「先生」でもう完全に興奮は頂点。思い切り中出ししました・・・。
この後のことは・・・また次回書きます。

家庭教師の教え子

当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で
高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というか、なんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、
性への憧れが半端ないのね。言葉に出さなくても、オーラでびんびん伝わってくる。
スカート履いていくと、脚ばっか見てるしね。
いや、まぁ健全な反応かもしれないけど。

A君はマジメで、奥手そうな感じで、
今までお付き合いした彼女もいないとのこと。

ある日、からかい半分でA君に
「次のテスト、英語で90点以上取ったら、いいものあげるよ」
って言ったら
「何くれるんですか・・・?」
目キラキラさせて答えるわけですよ。

「ごめん、何も考えてないの。何がほしい?」

ま、この後の展開はお約束どおりというか、
恥ずかしがってもじもじしながら、15分ぐらいかかって出た答えが
「フェラしてほしい」だった。

長文は苦手なので、間は飛ばすけど、
結局、90点取って、約束をかなえてあげることにしたわけだ。

授業後、声出さないようによーく言い聞かせて、
椅子に座らせたまま、アソコをすりすり。

既に期待と高揚感で、ギンギンだったA君。
可愛い感じでよがってくれちゃって、何度か上下させているうちに

「あ・・・だめです、先生・・!!」

って言いながら、10秒ぐらいでフィニッシュ。
とっさの事で、手で受け止めたけど、大量にずっとドクドクと出続けている。

片手からあふれるぐらいの量だったかな。

すごいじゃんって誉めて(?)あげると、
「この日のために、1週間オナニーやめてた」だって。

そんな期待持たれても・・・と思いつつも、
約束のフェラがまだできていないので、手の精液をウェットティッシュで拭いた後、
お掃除フェラをしてあげることに。

口にふくむと、全然柔らかくなっておらず、なめているうちに、
またイキそうとのこと。

1週間の禁欲効果、すげーな・・と思いつつ、
そのまま、目を見てニッコリ微笑んであげると、
それをOKと取ってくれたのか、可愛い声出しながら
口の中に大量射精。。。

お口に入っているのを見せてあげて、ゴクンと飲んであげた。

ウェットティッシュで拭いてあげると、全然ちっさくならないので

「どうしたの?まだ硬いよ」って冗談っぽく言うと、

ちょっと気まずそうな感じで照れ笑い。

もう一回、軽くなめてあげると、すぐにMAXサイズになって、
生意気にも、私の頭を軽く掴んできた。

じゃあ、とことんまでしてあげようと、
奥までくわえて、吸い上げながら顔を上下・・・を繰り返してると
3分ぐらいで、3度目の大量射精。

さすがにちょっと疲れたのか、ジュースを飲みつつ、雑談。
感想を聞くと、フェラでこんなに気持ちいいんだったらSEXはもっと気持ちいいんですよね・・・。
と、明らかに先の展開を期待している様子。

でも、もうできないでしょ?って聞くと、
「なめてくれたら、またイケると思う」とのこと。

そのとき、既にズボンの上からわかるぐらいビンビンに復活してたんだけどね。

さすがに親もいるし、エッチはまずいと思い、もう一回お口で。。。
1日4回出るとか、今までの彼氏でも経験ないんだけどな。。。

結局、少し時間かかったけど、あえなく4回戦終了。

その後も、おっぱい触らせてあげながら手コキで1回、
ベッドに押し倒して、乳首なめながら手コキで1回、
最後は、普通にフェラで1回の合計7回もイってくれました。

時間は2時間ぐらい。
高校生、恐るべし・・・。

まぁ、その子とは、その後、そういう関係になっちゃうんだけど、
それは、またの機会に。。。

渡辺さんとFカップな彼女4

先ほど彼女と外食をしてきました。上の方で書かれているように、彼女にお願い出来ないものかと思いました。
彼女の家じゃなくて、外食にしたのは、周りに他人がいればお互い冷静に話しが出来るんじゃないかと思ってです。
少しだけお酒を飲んで食事が中盤に差し掛かった頃、彼女に渡辺さんのことを話してみました。
会話の内容は概ね以下の感じです。
「明日から渡辺さんとまた一緒だね」
「そうだね」
「・・・え?と」
「心配?」
「心配って言うか・・・あれから渡辺さんとは結局会ってないの?」
「うん、連絡は今でも来るけど」
「そうなんだ・・」
「さっきから変」

「初めて教室で見たの・・凄かった。綺麗だったし」
「・・・・」
「じゃあ明日久しぶりに会うんだ・・」
「・・明日」
「え?」
「明日、メールで渡辺さんに授業終わったら会って欲しいって言われてるの」
「そうなの?で、返事はなんてしたの?」
「まだしてない」
ここからしばらく沈黙が続いて、彼女の方から口を開きました。
「明日、初日でオリエーテーションあるから、オーナーも来るし、何かあったら連絡する」
どっちとも取れる内容だったので、「明日仕事が終わったら教室の近くにいるね」とだけ言いました。
なので明日はみなさんの期待通りの展開になるか分かりませんけど、何かありましたら報告します。

パソコン講師の話しの者です。
昨夜のことを報告します。
仕事が終わって彼女が勤めている教室の近くに、大きな家電量販店があるので、そこで時間を潰そうと向かっていました。
すると彼女から「本当にそれでいいの?わたしのこと嫌いになるかもよ」とメールがやってきました。
僕はすぐに「それはない。真奈美は僕のこと好き?」と返信し、彼女から「うん」と返事が来たので、「だったら大丈夫。近くで時間潰してる」と返しました。
それから5分ほどして彼女から「上がってきて」とメールがやってきたので、急いで彼女の待つ教室へ向かいました。
教室の中で見る彼女は少し緊張しているみたいで、笑顔らしい笑顔は見せてくれなかったのですが、僕が近付くとキスを迫ってきたので、僕はそれに答えました。
その後僕は前のように物置に隠れ、渡辺さんが来るのを待っていました。
それから10分近くしてから渡辺さんがやって来て、彼女に「お待たせ先生」と声をかけ、彼女に近付きました。
「全然会ってくれなかったから心配してたよ」「彼氏とずっと一緒にいたから」「そうなんだ」

彼女は僕の隠れている物置の前にある椅子に腰をかけると、前を向いたまま話していました。
渡辺さんはそんな彼女の後ろに回っておもむろに彼女の胸に手を伸ばし胸を揉み始めました。
彼女は身をよじって抵抗していましたが、渡辺さんの手が胸の隙間から差し入れられ、直接彼女の胸を揉み始めると、
彼女の口から小さな吐息のようなものが出始めました。
彼女は渡辺さんの手を握ると「やっぱりこういうのは止めませんか?」と言いました。
「これから半年間一緒にここで勉強する訳ですし、こういう関係は止めた方がいいと思うんです」
「それにわたしの立場も考えてください」その言葉は結構強い調子でした。
渡辺さんは胸に伸ばしていた手を一旦引っ込めると、大きなため息を一つついて、「なんだよそれ」と少しイラついている様子でした。
そこから「じゃあ今までのはなんだったんだ?」「自分の都合が悪くなったら勝手に終わりですか?」
と彼女に詰め寄りましたが、彼女も負けじと「気の迷いです」「間違いです」と短くきっぱりと言い放っていました。

そのやりとりを聞きながら、元はと言えば僕から始まったことだし、渡辺さんが何か危ないことをしそうになったら、
ここを飛び出て彼女を助けようと思っていました。
でも渡辺さんが彼女に問いかけた言葉は「じゃあなんでアンタから今日から始まる授業受けないかって言ったんだよ」
「そ、それは渡辺さんがまだ就職決まっていないなら、そうする方がいいと思ったから」
「本当にそれだけか?あの時俺に犯られながら涙流して好き好き言いながらイキまくってたのも気の迷いか?ん?」
「あ、あれは・・あの時は寂しかったから」
「じゃあ寂しかったら相手は誰でも良かったのか?あ?」
「誰でもって訳じゃ・・・」
「少しは俺に気があったんだろ?なあ?でなかったら、最初そっちから誘ったりしないもんな?」
「・・そ、それは」
彼女はきっとその時、僕に言われて仕方なくやったんだって言いたかったと思います。一度だけ僕のいる物置へ視線を投げかけました。
「大丈夫だって先生。二人だけの秘密にして上手くやれば平気だって。せっかくの関係なんだから」

そう言うとまた渡辺さんは彼女の胸に手を伸ばし「俺は先生のこと好きなんだって」そう言いながら胸を揉み始めました。
彼女は「ダ、ダメ」と言って手を払おうとしましたが、その力は弱くて豊かな胸を渡辺さんの手で好きなように弄ばれてました。
それでも彼女は身をよじってイヤイヤをしていましたが、渡辺さんは手を取って自分の勃起した股間に彼女の手を押し当て
「ほら、先生のせいで凄いことになってる。先生の好きなチ○ポだほら。責任とってよ」
「・・・ちょっと」そう言って顔を赤らめながら俯き加減になって彼女は弱弱しい抵抗をしていました。
渡辺さんはいやらしい笑みを浮かべながら「これがあと少ししたら先生の中に入っちゃうんだよ。そうしたらまた気持ちよくなれるよ」
そう言って彼女の手を自分の股間に押しあて上下させてました。
彼女が「やっぱりダメ」と言うと渡辺さんは「じゃあコレどうすんだよ?」そう言ってファスナーをおろして勃起した肉棒を彼女の前に出しました。
長さは20センチちょっとで亀頭部分が大きく傘を張った渡辺さんの肉棒を彼女に直接触らせ、更に彼女に迫ります。

無理矢理触らされていた彼女の手が、いつの間にかそれを握っていて、彼女は観念したように「口で我慢してください・・・今日はそれで我慢してくれますか?」渡辺さんは無言で頷き彼女は渡辺さんの肉棒を口に咥えてフェラチオを始めました。
裏筋を舐めたり、亀頭部分を舌先でチロチロ舐めたり、あと、袋を口に含んで口の中で舌で転がしたりしてました。
きっと渡辺さんに教え込まれたテクニックだと思います・・・彼女は丹念に舐めていました。
舐めている内に彼女の表情も恍惚としたものに変わっていくのが分かりました。
渡辺さんもフェラチオされながら、彼女の服の間から手を差し入れ胸の感触を味わっているようです。
乳首を摘まれているのか、時折彼女の体がビクンとなり、その都度少し小さな吐息が漏れてました。
彼女が「まだイキそうにないですか?」と聞くと「まだ。そうそう、今日、先生と久しぶりに会うから、さっきプレゼント買ってきたんだ」
そう言うと渡辺さんは紙袋を手にとって中から何かを取り出しました。「先生に着てもらおうと思って」それはコスプレ衣装みたいで、まだ包装されたままの状態だったからハッキリ分かりませんでしたが、

表の写真をチラッと見た感じでは、透け透けのピンクのベビードールみたいでした。彼女が「お金もないのに無駄遣いして・・・」と言うと「2000円ぐらいの物だから問題ないよ。ねえそれ着てよ」と言い、彼女は渋々承諾して僕の視界から消えました。
恐らく入り口正面にある相談室と書かれたパテーションで区切られた場所へ行って着替えているんだと思います。
渡辺さんは彼女がそこへ向かった後、素早く自分の着ていた衣服を全て脱ぎ去り、一気に全裸になりました。
何をするんだこの人?と思っていると渡辺さんも彼女の向かった方へ行き、視界から消えました。
ドキドキしていると彼女の声が聞こえてきて、「あっ・・大人しく待っててください」「あっ・・・ちょっと・・」
指を入れられているのか「ぁっ・・ぁっ・・・」と甘い声が聞こえてきて、しばらくした後「あっ・・ダメって・・・あぁっ」
「ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・」と規則正しい喘ぎ声がして、その後パンパンパンパンと肉がぶつかり合う音がしました。
彼女の喘ぎ声も「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・」と大きくなり、僕の見えていない所で彼女が渡辺さんに犯られていると思いました。

しばらく後「ちょっと・・向こうで大人しくしていてください。すぐに行きますから」そう言うと渡辺さんが戻ってきて、
見ると勃起した肉棒がヌメヌメと光っていたので、彼女の中に挿入していたのは確かだと思います。顔もニヤけてましたし・・・
彼女は透け透けの服を着て戻って来ると彼女の体を胸から腰からお尻へと弄りだし、透けたベビードール越しに彼女の体がいやらしく見えていました。
彼女はまた渡辺さんの肉棒を握ってフェラチオを始めましたが、少ししてから「やっぱりイキそうにないですか?」と聞くと
無言で渡辺さんは頷き彼女は困った表情で「・・・どうしよう」と。
渡辺さんは彼女を立たせ、体を後ろに向かせて机に手を付かせると、お尻を突き出させ、勃起した肉棒を彼女にあてがいました。
そして「続きいいだろ」そう言って彼女の中へ挿入し始めました。
「あっ」という彼女の言葉と同時に一気に差し込まれて、そしてまたピストン運動が始まりました。
彼女は「・・外に出して」と言い、渡辺さんは如何にも適当って感じで「分かった分かった」と答えてました。
お尻をしっかり掴んで彼女の中へ肉棒を叩き込む渡辺さん。

彼女は必死で声を押し殺そうとしていましたが、どうしても甘い喘ぎが漏れてしまい、耳まで真っ赤にして渡辺さんのされたいようにされていました。
しばらくバックで突いた後、渡辺さんは横になり彼女を上に乗せました。
騎乗位の体制で下から激しく突かれ、渡辺さんに胸を揉まれてなお彼女は声を押し殺していました。
おもむろに渡辺さんは彼女の着ていたベビードールを、胸の所から一気に荒々しく破り直接彼女の胸を揉みしだきました。
彼女の細い腰を掴んで更に激しく早く突き上げ、彼女の体を引き寄せディープキスを。
お互い舌を激しく絡ませ彼女の体を押し戻し、また激しい突き上げをすると、とうとう彼女の口から
「・・ごめん・・・もうダメ・・・気持ちいい・・・気持ちいいの」
彼女は渡辺さんの上で自ら腰を振り始め、目を閉じ、喘ぎ声を出し始めました。
「先生、やっとその気になったな。ほら、ほら」と深く突き入れると彼女は「・・気持ちいい・・なんで・・・」
「俺たち体の相性ピッタリなんだよ。ほら、ここ好きなんだろ?」「あぁっ」
渡辺さんは体を入れ替え、正常位の体制になると好きなペースで彼女を突き始めました。

「ここがいいのか?」そう言って突き入れると彼女は首を横に振り、「じゃあここか?」と再び突き入れると
「・・はぁ・はぁ・・いじわる・・しないで・・わたしの好きな所知ってるでしょ」
渡辺さんはニヤつきながら「ここか?」と言って彼女に突き入れると彼女の喘ぎ声が一際大きくなり、一気に乱れだしました。
渡辺さんの体にしっかりと抱きつき、自ら唇を奪いにいって激しく舌を絡め涙を流しながら
「・・気持ち・・・いい・・あぁん・・気持ちいいの」
「先生、本当にこれで最後でいいのか?ん?二人だけの秘密でこれからも一杯気持ちよくなろうよ」
「・・本当に誰にも言わない?」
「言わない。誰にも言わないって」
彼女は焦点の合わない眼差しを渡辺さんに向け、そしてまた唇を奪いました。
渡辺さんの動きが早くなり彼女の体が弓なりになると、「イク・・ああイク・・先生このまま中でいいよな?」
「ぁぁん・・中に出したいの?・・・いいよ・・中でイッて」
太ももを両腕で抱え込むと奥深く突きいれ、そしてそのまま彼女の中に射精を・・・

行為が終わった後、渡辺さんは彼女に後戯しながらもう一回しようみたいなことを言っていました。
彼女は今日はダメだから、もう帰らないとダメだから、そう言っていましたが、渡辺さんはしつこく迫り
「・・続きはまた今度。ね?」と彼女が言うと、お互い身支度をして渡辺さんが先に帰って行きました。
彼女はおぼつかない足取りで僕の隠れている物置にやってくると、扉を開けそして僕に抱きつきました。
涙を流しながら「ごめんね」と何度も謝り、そしてそのまま教室の中で僕は彼女を抱きました。
その後二人で彼女の家へ行ってそのままお泊りして今日自宅へ帰ってきました。
以上になります・・・

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?
中学生の頃の話なんだけど…
差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。
ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。

うちは二人兄妹。
兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。
基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。
そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。
兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないし
ただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで
体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから
「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。
なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。

私は兄より二学年下。
小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に
「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。
うちの兄は視力がきわめて悪いだけで
全盲でもなければ知的障害でもないんですが…
(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)

当時兄は三年、私は一年。

そのうち事情がわかってきた。
当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が
「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」
と不用意に発言したのが元らしい。
その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり
余波が私のもとにまで及んだらしかった。
知らんがな…。

兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。
それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」
と言うしかなかった。
中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度
レベル統一すれば平和になるの知ってたし。

私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。
こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ?う?」とか言ってた。
でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし
私は友達と普段は普通に過ごしてた。

そして文化祭の季節になった。
その頃私には気になる同級生がいた。
成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。
いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。
文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。
まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつ
ドキドキを隠せない私。
呼び出された校内某所へ行きました。

予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。
Aくん、DQNとグルでした。
「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」
「ブスががっついてんじゃねーよ」
「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」
等々…
DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされ
しまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。
背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。

その後、兄は無事志望校に合格。
兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)

そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。
遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。
DQNも次第に私に対する興味を失ったようで
卒業時にはすっかり平和になっていました。

私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが
地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。

兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、
ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。
メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。
イケメン?フツメンの中間くらい。
背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。

私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。
GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。
そしたら向こうからカップルが歩いてきた。
見たことあるような、ないような…と思っていたら
Aくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。

二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。
でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。
なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。

兄に向って
「こいつと付き合ってるんですか?ふ?ん。こいつ俺のお古なんですよ。
残念ですね?こいつの処女もらえなくて」
とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。
止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。
まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。

すいません、目測誤った
6分割になります。

しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。
しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が
「で、うちの妹になにか用ですか?」
と言うと、DQN女の方が
「えっっっ!!!」
と絶叫した。

豹変して
「いや?ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと
好きだったんだ?!!」
とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。

妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。
「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」
「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」
「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」
などなど。

私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。

その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。
兄は帰省を終えていたため空振りに。
腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。

Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。
最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが
会社の名刺を出させて
「へ??」
ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。

もっと意味不明なことに
「好きだ?私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」
と言いだしたので
示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。
なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。

A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど
積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったから
しっかり慰謝料は満額いただいた。

ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。
舎弟DQNは不明。
A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。

われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。
慣れない投下で不備があってすいませんでした。

小6の頃だった。

小6の頃だった。
仲がいい友達(♂)と、また別に仲がいい同士の♀2人がいて、いつもではないが、時々その4人で遊んだ。
仮に名前は俺(トモヤ)、コウジ(♂)、エリ(♀)、タマミ(♀)としておく。(実際お互いを名前で呼び合ってた)
あの頃って、Hな事に興味があっても、体がついていけなくて、実行できないみたいな時期だった。
立てた人差し指を、もう片方の手の中に入れたり出したりして、「ハメッコ、ハメッコ」
なんて、男子も女子も喜んでやってたり、Hなナゾナゾ ――
「『これからセイリ委員会を始めます。シキュウ集まってください』と放送したら女子ばっか集まった。なぜか?」
「『今日はシャセイ大会です』と言ったら、女子は帰った。なぜか?」
なんていうのが平気で交わされていた。そんなのは、その4人の間だけだったのかも知れないが、とにかく幼稚だったし、
Hなんて言っても、よく分からなかった。でも興味だけはあった。
で、それは夏休みで、遊び場はエアコンが効いた家の中だった。4人で俺の家でゲームをして遊んでいると、エリの股間が見えた。
パンツから何かはみ出していた。ナプキンと直感した。初めて見たので、けっこう衝撃的だった。
だから、ジロジロ見てしまった。視線を感じたエリは「やだ!エッチ!!」膝をペタンと下ろした。
「エリ、生理?」
俺は悪びれずに言った。タマミが初潮になってるのは、春に聞いて知っていたが。その時はエリはまだだった。
するとコウジが、「そういうのって、良くないね。『女子の前で言うな』って先生言ってたっけ…」
と、俺の非難を始めた。確かにそう教わっていた。「でも見えちゃった」
そんな男子をよそに、当の女子2人はあまり気にしてないのか「今朝、なっちゃったんだよね」
「そう…」
「別に、隠したって、しょうがないもんね」などと会話をしていた。
その場はそれで終わったけど、その後エリがトイレに行くと、今度はコウジがエリの生理の話をした。
「もしかして、ショチョウ?」
と戻って来たエリをからかった。「違うよね。ヘヘ…」エリはタマミと顔を合わせて言った。
「他に、誰が(初潮)なってっるの?」
さらにコウジが聞いた。すると彼女らは、一部推測を含めて、クラスで生理になってる人とそうじゃない人を挙げた。
「××って、まだじゃない?」
2人はお互いに相談しながら、初潮になっていない女子を、バカにするように悪く言った。初潮になった事がとても経験深く、偉いような口ぶりだった。
それに気付いたコウジが、
「本当にエリ、(初潮に)なってんの!(証拠)見せてみろよ」と、エリに要求した。
エリは、理詰めな所が、コウジと似ていた。だから感情でなく、実証するタイプだった。
で、エリは、両足を立て、その場でスカートをめくり上げた。
「ほら!見なよ!」
みんなエリの股間を見た。
「やだ!エリ!」タマミは小さな叫びを上げた。
エリの股間は、ナプキンがしっかりと当てがわれてて、パンツからはみ出していた。
「そんな、いいじゃん、見せなくって」タマミは言った。でも、そのエリの大胆な行動に、男子2人は黙ってしまった。
「そういう、男子はさ、2人とも、精通したの?」
エリは足を下ろして聞いた。女子がこんなに教えたんだから、今度は男子が教える番だ、という雰囲気だった。
男は大人になると、チンコ(学校では『ペニス』と習った)から精子が出る、子宮に出すとも教えられていた。
それで赤ちゃんが出来るとも。オチンチンをいじってると自然と出るとも教えられていた。
でも、はっきり言ってピンと来なかった。自分が射精すると思ってなかったし、したいとも思わなかった。だから俺の答えは簡単だった。
「オレ、未だ」
でもコウジの答えは意外だった。
「俺、したよ」
「エー!」
みんな、驚いたが俺の驚きは大きかった。同じ男なのに、違いがあったからだ。
「どうして出た?」俺は聞いた。
「シコシコした?へへ…」タマミは言った。『シコシコ』は精液を出す♂の行為として、みんな知っていた。『ハメッコ』と同じくらい。
「そう」
「ほんとに、それで出る?俺も、前やってみたけど…、出せなかった」
俺も前に半信半疑で、試したが、何にも起きなかった。
いつしか3人は、コウジにその場でやって見せるよう求めていた。エリの生理を見たので、『男子も射精して見せろ』
というのは女子の要求で、俺は俺で、どんなものか興味があった。
「『人前でするな』って、先生に言われたよな」
コウジは俺の顔を見て言った。そういえば、確かそんな事を先生が言ってた。
「なんで?」
タマミが聞いた。
「うーん」
そう言われると、理由はよくわかんなかった。
「見せるもんじゃないし…。(見ても)面白くないし…」
コウジは答えた。「いいじゃん。あたしたちが『いい』って言ってるんだから」その一言で決まった。コウジはチンコを出した。
「キャーッ」
女子は声を上げた。でも、それはコウジの行動がいきなりだったからで、チンコを見るのが恥ずかしかったからでは無いと思う。
コウジは4年生の頃、よく俺らの前でふざけてチンコを出していたから。だから、すぐに女子も落ち着いて、コウジのチンコを見た。
コウジはチンコを擦った。その間、コウジにいろいろ聞いた。いつ精通があったかとか、これまで何回くらい出たかとか。
でも、3人の中で一番興味を示していたのは俺だったように思う。
「射精して、痛くない?」
「まさか!すっげえ気持ちいいよ」
これも意外だった。俺は女子の生理は苦しいと教わっていたし、出産も苦しいので、当然、射精も、つらいものだと信じていた。
(セックスは快感だと理解していた。でも、セックス=射精と考えられなかった。というかピンと来なかった。そのあたり子供)
「出るよ」
コウジはティッシュを2?3枚取ると、チンコを包むように当てた。ティッシュにジュワッと液体が染み出した。
「あ?っ!」
みんな声を上げた。ティッシュを放すと、コウジの亀頭はネバネバした液で包まれていた。
初めて見る精液は、かなりグロテスクだった。タマミは『へぇ?』ってな感じだったが、エリは気持ち悪そうに目をそむけた。
何より俺のショックは大きかった。なぜなら、見慣れたチンコから、明らかにオシッコとは違う物質が出ている。
その光景が信じられなかったからだ。自分のチンコでは有り得ない光景だ。
「ほんとに痛くない?」
やはり、唯一の関心はそれだった。
「うん」
タマミはコウジの手首を掴んで、ティッシュについた精液を観察していた。
「よく見れるね」
エリは言った。
「おもしろいよ、見てみなよ」
エリはそっとチンコと、ティッシュの方に目をやった。
「ふ?ん」
いつしか女子2人は、コウジの精液を観察していた。俺は、コウジの射精を見て、自分もできるか試してみたくなった。
それまで、射精は痛いものだと思い込んでいたから、怖かった。でも、痛くないと聞いたし、なによりコウジにできて俺ができないのは不満だった。
「俺もやってみていい?」
女子も含め、みんなに聞いてみた。
エリは、「いいんじゃない。やってみなよ」と言った。
「トモヤのチンチンって、見た事ないよね?別に見たく無いけど」
タマミは薄笑みをして、エリの顔を見て言った。
「え、あたしは見てみたい。ナンチャッテ…」
ずっとゲームばっかやってて、退屈してたから、何でもありだった。女子が了解したので、俺は遠慮なくチンコを出して擦り始めた。
それを見て女子2人はニヤニヤ笑い始めた。「2人のチンチン、違いますね」
コウジのチンコは半勃ちで、俺のはフニャフニャしてて、手を放すと皮をかぶるような状態だった。
「勃起してないんだよ」コウジは言った。
「ボッキ・・・?あ、そうか。おっきくなるんだ」
タマミがそう言ってる間に、俺のチンコは勃起していた。
「あ、やだ。すごいおっきい」
「どう?出る?」
女子2人は、聞いた。コウジはティッシュを取り出して俺に渡した。
しばらくすると「ものすごい尿意」が来た。生れて初めての射精感だった。
「シッコ出そう!」
「え、やだ、オシッコ!?」
女子は身を引いた。
「出せよ!」
コウジは言った。でも絶対、小便が出ると思った。
「え、違う! シッコ!あ、漏れそう!」
「それでいいんだよ!出るんだよ!」
ジョボジョボ小便が出たらどうしよう、と思いつつも、我慢の限界だった。
コウジの言うことを信じて、ティッシュをチンコに当てて、チンコの力を抜いた。
すると、「ピュッ」っと1回だけ尿道口から液が飛び出した感覚があって、オシッコしたい感覚はスッと消えた。
「あれ?やっぱり(オシッコ)出ない」
そう言って、わけも分からず、ティッシュを見ると、透明な液がわずかに糸を引いた。明らかにオシッコとは違ってた。
「見せて、見せて」
すぐに女子がティッシュを覗き込んだ。ほんのちょっとだけ濡れていた。
「やだ、マジ、オシッコ!?」「全然出てないじゃん」「出てないよ」女子は口々に言った。
「ちょっとだけ出た!」
俺は亀頭の先の液を指に取って、皆に見せた。
「え、ちょっと待って、それって精子?」
タマミは聞いた。疑っていた。
「わかんない。かもね。でもなんか、色ついてないね」
コウジは言った。とにかく『白くない』というだけで、精液ではないと(特に女子からは)思われた。
「ヤダァ! 漏らしたの!?」
俺にとっては、ネバネバした液がチンコから出たのは初めてだったので、それは重大な出来事で感動だった。
でも、女子にしてみれば、チンコから出るモノをいつも見ているわけはないから、
『なんだ、精液じゃないんだ』一言で片付けられるものだった。
(特に女子のマンコからは、粘っこい液が分泌するのは、当たり前なようで…
 「なんだ。違うんだ」
タマミはあっさり言った。
その夜、俺はもう一度チンコを擦った。やはり強い尿意があって、透明のネバネバした液体が出た。
なんとなく気持ち良かった。
何日か後、俺は本物の射精をした。白色の液が出た。誰かに教えたくて、次の日、エリに電話をした。
最初は宿題とかの話で、切りのいい所で話題を変えた。
「全然関係ないけど、俺も昨日、射精したよ。初めて。うん。白かったから」
俺はエリが好きだった。だから、真っ先にエリに言った。男として認められたかったんだと思う。
「え、本当?見たい。今から行っていい?」
「いいよ。でも、みんなには内緒ね」
しばらくしてエリは家に来た。
「これで見てみよう」
と、手下げ袋の中を見せた。学習用の顕微鏡が入っていた。
エリは理科が好きで、この間のコウジの射精の後、精液を観察する事を思いついたそうだ。おもしろそうだったので、「いいよ」と答えた。
どんな物が観れるか、わくわくしながらマスターベーションをした。その間、エリは顕微鏡を箱から出して、準備をしていた。
「まず、この中に入れるからね」
エリはニコニコしながらシャーレを見せた。顕微鏡の付属らしい。
射精したくなった。
「出るよ。貸して!」
俺は自分でシャーレを持って出すつもりだったが、エリはシャーレを上向きに持ったまま、チンコの高さでくらいで手を差し出した。
「うん。じゃあ、ここに入れて」
「あ、出る」
シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。
『ドク』
「うわあぁっ! 出た!」
エリはチンコから噴出する精液にとても驚いた様子だ。上半身を俺から遠ざけて硬直させ、手だけを付き出すような格好をした。
『ドク、ドク、ドク』
「うゎ、すごい…。すごいね。マジ白いし…」
始め、エリは体ごと目をそむけるような姿勢をしたが、射精が山を越えると、エリの緊張は解け、覗きこむようにシャーレを見た。
まっ白い液がいっぱい溜まっていた。
「生きてる!!ねえ、タマミ呼ぼうよ?」
「ああ、いいよ」
今考えればエリは『生命の神秘』に触れた感動を自分1人で受け止められず、親友を呼んだ、という事なんだと思う。
すぐにタマミが来た。
エリの興奮に反して、タマミの反応は覚めていて、顕微鏡を覗いても精液とは信じてないみたいだった。
「これって、池の水かなんか?」
と言った。動いているのはボウフラかミジンコに見えたらしい。
「本物の精子だよ!」
エリは言った。
「トモヤの? トモヤ(射精)できないじゃなかったっけ!?」
「できる。ほら」
俺は、精液を出したシャーレをタマミに見せた。
「何これ? 鼻水?」
まっこうから否定された。
「本当にそれ、トモヤの(精液)なんだから…。あたし出るとこ見てたもん」
エリは言った。「え?、2人っきりで?アヤシイ?。何してたの?」
やだ、もう…。ねえ、トモヤ、もう1回出してよ」
俺もそうするしかないと思い。チンコを出して擦った。でも小学生の体で、そうそう何回も続けて射精なんかできない。
いくら擦っても勃起すらしなかった。
「もうダメ」
「じゃあ、コウジ呼ぼうか」
タマミが提案したので、コウジの精液を観察することになった。
やって来たコウジにこれまでの話をすると、コウジはまた、マスターベーションを始めた。
その頃、俺も少し回復したので、いっしょにマスターベーションした。でも、2人とも、なかなか射精できない。
「出ねぇヨ。(もっと)早く言ってくれればなぁ。昨日、出たばっかだから」
「え?シコシコしたの?男子って、なんでそんな事ばっかりするワケ!」
タマミは、自分の思いどおりにならない事に、イラ立って言った。
「『なんで?』って…、なんか出したいよな!女子にはわかんないよ!」
コウジは俺の顔を見て言った。
「早く出ねえかな。出ろっ、出ろっ」コウジはチンコを激しくこすって言った。
まだ出ない?」
「さっき、すぐ出たじゃん!」
エリは俺の顔を見て行った
「なんかダメ(出ない)!」
俺は言った。
「どっちでもいいから、早く出せ?。チャン・チャン、チャン♪・・・」
タマミは手を叩きながら運動会に使う曲のフレーズを歌った。
「出るかも」
コウジは、ティッシュを取り出した。俺も負けじと激しくチンコをこすった。
でもチンコが痛くなり、あきらめてズボンを上げて座った。
「やっぱり、だめ?」横座りしていたエリが俺の目を見て言った。「うん」
「おっと!。ついにトモヤは脱落!残るはコウジだけです。コウジも、果たして(射精)できるのか!?」
タマミはテレビ中継のアナウンスみたいに言った。コウジはさらに激しくチンコをこすった。
「う、う、う… うん」
コウジは苦しそうだった。
「出た。ハァ、ハァ…」
コウジはティッシュの上に射精した。覗くと、モッコリした糊みたいな精液がついていた。
タマミはそのティッシュを取り上げ、慌てて小指の先に少し精液をつけて、「ガラスかして、早く、早く」と催促した。
「やだ、よくそんなの触れるね」
エリは驚きながらも、タマミにプレパラートを渡し、タマミはそれに精液を少し塗ると、エリはそれを顕微鏡にセットし、観察した。
「どう?」タマミやコウジは聞いた。
でもエリは倍率を変えたり、プレパラートをずらしたりしていた。
「見えた?」
なかなか顔を上げない。
「なんか見えないヨ。なんにも」
その後も顕微鏡をいろいろ調整したが、結局、泡粒しか見えなかった。
それで4人のだいたいの結論は、コウジはまだ未熟だから、精子ができていない、というものだった。
エリもコウジも特に納得したようだった。

いけない思い出

まだ数年前のことだけど、高3の時にものすごく興奮した経験をした。
人として最低な内容だが今でも興奮する・・・。

当時通ってた学校の2年生にめちゃくちゃ可愛い子がいた。
スカウトされて、某雑誌にモデルで載っちゃうぐらいに可愛いし、
スタイルも良かった。ちなみに今も現役。

校内でも有名で、やりたい盛の男達は当然その子を狙っていた。
僕もそのうちの1人だった。当時は結構バカなことをやっていて
ある日、仲間内であの子を呼び出そうという話になった。
しかし、当然そんなことがマンガのように簡単にいくはずがなく
その子が1人になるタイミングすらつかめなかった。

それから半年ぐらいが経ち、そんな話も忘れていた頃だった。
学際の準備をしていたら、夕方6時ぐらいになってしまい
、帰ろうとしたところに友達から電話がかかってきた。
第一声が、すぐに体育館の倉庫に来い!と言われて
訳が分からなかったが、その友達の声が震えていて、ただ事じゃない
感じだったので急いで体育館に向かった。

倉庫の扉を開けようとしたらカギが閉まっていたので叩くと、
扉が開いて友達が顔を出した。電話してきたのと違う友達だったが、
中に入ると電話してきた友達もいた。
倉庫に入ると、そこにあの子が横たわっていた。
目を疑ったが確かにあの子だった。

どうやら寝ているようで、訳が分からず友達に聞いたら
ちょっとしたものを借りてきたようだった・・・。
さすがにやばいと理解したが、目の前の可愛い寝顔と、
制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見て、
股間がすぐに熱くなってしまった。

どうしていいか分からずオドオドしていたが、友達が
その子に近づくと、足首をつかんで僕の方を振り向いた。
いいか・・・見てろよ!そう言うと友達は、寝ているその子の
両足をM字に大開脚させた。

僕は言葉が出なかった。その子のパンツは既に友達に脱がされていて、
下半身が丸出しになっていた。友達はそのまま彼女の膝の裏を抱えるように
掴むと、その子の頭の方に回り込み僕によく見えるようにした。
僕は興奮してその子の開かれた下半身の前にひざまずいた。
色白のキレイな足の中心部には当時初めて見る女の子のアソコがあった。

友達は既に見たようで、僕によく見えるように、その子の足を
開いていてくれた。その子の股間に顔を近づけると、嗅いだ事のない
匂いが鼻を刺した。心臓を慣らしながら人差し指をその子の割れ目にあてがい
恐る恐るたてに擦り始めた。今までに感じたことのない柔らかさだった。
その子は何事もないように眠り続けていた。
そして僕は両手の指を割れ目にあてがい、その指を左右にゆっくりと
広げていった。静かな倉庫の中に・・・ニチ・・・・・ニチ・・・・という音が
確かに聞こえた。その子のクリトリスが剥け、尿道口が見え、膣口が見え・・・
ついに目の前にその子のピンク色のアソコが丸出しになった。

友達がもっと開け言うので、更にその子のアソコを開いた。
ニチ・・・ニチ・・・という音と共にどんどん開いて剥き出しになっていく
その子のアソコに興奮してしまい、僕は指にかなりの力が入っていた。
するとピキッ!という何かが弾けたような音とともにその子の膣口が
パックリと口を開いた。この時の光景は生涯忘れないと思う。
興奮しながらみんなで携帯で写真を撮り、剥き出しになったその子のアソコを
触りまくった。指が普通に入ったので処女ではないようだった。

さすがにエッチしちゃうのは可愛そうだし、そんな度胸もなかったので
なんとか我慢した。そのかわり色々やらせてもらった。
アソコ開いて匂いを思い切り嗅いだし、舐めたし、全部触ったし、
指も入れた。
写真も顔付きで撮ったし、アソコも隅から隅まで撮った。

しばらくアソコ開いて色々やってたのだが、友達が指をアソコに入れて
ズボズボやっていたら、その子が突然目を覚ました。
とんでもない格好をさせられてる自分に気が付き、すぐに暴れだした。
騒がれると面倒だから、みんなでその子の体を抑えて、口をふさいだ。
友達がついさっき撮ったその子の恥ずかしい写真を携帯の画面に映し出し、
その子に見せつけると、その子はショックで泣いていた。

もう何をしても遅いし、どうしようもなかったので、写真で脅して
誰にも言わないようにと言い、開き直ってもっと見せてくれと頼んだ。
制服着させたままたくさんエロい格好させて写真を撮った。中でもその子を
M字開脚で座らせて、自分でアソコ開かせたポーズはエロすぎて、
可愛すぎて本当に我慢できなくなりそうだった。
もちろんそのポーズも顔つきで撮った。

たぶん2時間ぐらいその子のアソコを観察してたと思う。胸も見せてもらったけど
やっぱりアソコの方が興奮した。その後、いつ先生に呼ばれるかビクビクした
毎日を過ごしたが、とくに何か起こることはなかった。
しかし、その子と顔を合わせるたびに睨まれて、気まずい思いをした。

今では彼女は雑誌どころかテレビでも見るようになった。
今思うとあの時やっておけば良かったとちょっと後悔する。
あの時の写真は今でも保存してあるので、時々見ては抜いている。
彼女がこんなに有名になるとは思ってもいなかったので
この写真は絶対に隠し通そうと思う・・・。

メール報告 拝啓 先生

小龍先生!またまたコレクションが増えました!
全て、先生のおかげです。
今回は、先日、ご報告した私の会社の先輩です。
大勢の同僚たちから美和さんと名前で呼ばれ、社内で1番人気のある美しい女性です。
身長は私より少し高いくらいですから168cmくらいでしょうか。
今年40歳になってしまいましたが、スラッとしていて、品があり、若々しく感じるため、
23歳の新入社員でさえ毎晩おかずにしてるとのことです。
部署の男だけで飲みに行くと、必ずといっていいほど、美和さんの話題になります。
「ブラウスから白いブラが透けてたのが堪らないとか」
一応、役職者である課長でさえも、「あの足は芸術だとか、わが社の宝だ」などと言ってる状態です。
会議でペンを落として拾う時、美しい脚線美に見惚れて、机に頭をぶつけた奴も何人もいます。
部には他に5人女性(20代や30代)がいますが、彼女達の話題は全く出ずに、だいたい美和さんの話題になります。

そんな憧れの美女を念願叶って抱くことができたことは、、先週のメールで報告済みですよね。
そのことも非常に感慨深かったのですが、
『何でもします。命令に1度でも背いたら、お金を倍返しします』という
念書を書かせて、まるで奴隷のような誓いをさせたことは、また格別でしたよ。
同僚の皆さんは、、美和さんの体のラインから裸を想像してオカズにしていると言っていますが、
まさか、パット入りのブラを付けていることは知らなかったでしょう。

発端は先々週の金曜日でした。朝、出社すると、突然、美和さんから「話がある」と言われ、非常階段に連れて行かれました。
言い難そうに「この間のお金をなんとか貸してもらえないだろうか」と言われた時は、正直、驚きましたよ。
先日ご報告致しましたが、美和さんに1000万の現金を見せたのです。結局100万円しか貸しませんでしたけど。

どうやら美和さん、日経225先物が11/26(木)の終値で追証になってしまって、
翌日の午前中までに入金しなければならないのですが、私がお貸しした100万では、どうしても足りないと言うのです。
彼女の頭の中には、私が見せた1000万がこびりついていたのでしょうね。それで私に貸して貰えないかと思ったようです。
ただ、私にすれば、今、貸してもメリットがないのですよね。
といいますか金融会社から借りてもらった後でないと、いくら貸しても、これ以上、彼女を堕とすことができません。
だから、当然、断りました。
断る時、VIPだ楽天だ、モビットだと考え付く限りのカードローンの名前を挙げて「すぐに貸してもらえますよ。」
とアドバイスしたのですが、、、
彼女が言うには、無職の旦那が何度か追証くらってて、貯金も根こそぎやられて、
かといって、何もしないでブラブラするよりもデイトレで稼ぎたいという旦那の意見も正しいような気がして。。。
なんだかんだで、美和さんの名義で、セゾンやJCB、VIWEなんかで満額まで摘んでいるとのことです。

その上、、先日、先生のブログを私から紹介され
その通りに買ってみたら、含み損食らって、ナンピンにナンピンで、含みが増え、その分の証拠金に
三菱のマイカードから200万借りて充当したり(これは前述のように既にロスカット食らっていますが)で、
現在、総額500万くらいの残高がカードローンにあるそうで、、ボロボロの状態でした。
どうやら、旦那が働き出せば、共稼ぎで世帯年収1000万は軽いから、すぐに返せると安易に思っていたようです。
しかし、誤算にも不況で働く場所が少なく、一度だけ決まった会社もブラックで、2ヶ月で辞めてしまったとかで・・・。

『マジかよ!』と心の中で思いましたよ。『あの美和さんが何でそんなことに?。いつも残業して人一倍働いているのに』
正直、『酷えなぁ』と思いました。何も悪いことしてない美和さんが、何でそんな苦労をするの?と思いました。
美和さんは高学歴で、美人で、人気者、いつも涼しげに颯爽と歩いていて、、
きっと彼女の知人の多くは美和さんには悩みなんか全く無いと思っているはずです。
でも現実は、、、
借金抱えて、職場の後輩に下げたくもない頭を下げ、家庭の事情を暴露して、体まで、、、。
『無念だろうな、これ程の女性が』と、そんなことを考えていたら、少し良いアイディアが閃きました。
『借入残高500万か、限界かな、あと100くらい行けるかな』などと考えながら、私は、
「とりあえず、ローン会社へ行ってみましょうよ、私も一緒に行きますから。足りない分は私が貸しますよ」と言ってみました。
しかし、美和さんはローン会社へはどうしても行きたく無かったのか「ローン会社ではどう考えても足りないよ。
この間、見せてもらったお金を貸して!!」と再度お願いされてしまいました。。

私は『この人も必死だな?』と半ば呆れながらも、非常階段でコソコソ話してる間に少しムラムラ来てしまって、
自分でもアホかと思いましたが、男ってやつは・・・
とりあえず、隙をついて、美和さんの胸を触ってみました。
状況も味方してるし1度抱いてるし、予想通り美和さんは全く抵抗しませんでした。
しかし、お許しが出たと思ってブラウスのボタンを外そうとしたところ
「こんな所でヤメテよ!」と、結構きつめに怒られてしまいました。
お!いつもの威厳のようなものが戻ってきたか?と、怒られたのに嬉しくなり、というか余計に萌えてしまって。
「30分で200万、昨日の条件に比べれば破格だと思いますけど?」と言ってみました。そもそも美和さんも、借金するために
私をここへ連れてきたのです、ある程度のことは想定してたはずなんですが、
それでも「ふざけないでよ!こんな所でできるわけないでしょ」と怒って席に戻ってしまいました。
仕方がないので私も『さすが美和さん!これは長い道のりかな』などと考えながら、膨張した股間を押さえてスゴスゴと席に戻りました。
その後、美和さんは少し冷たい感じはしましたが、わりと普通に一緒に仕事をこなしました。

16時過ぎでしょうか「今、少し時間ありますか?」と、なぜか敬語で再度、非常階段に呼び出されました。
話を聞くと、結局、225の追証は入れないで放置したようです。だから、当然、終値で強制決済されたのですが、ご存知のように
その日は320円安の大暴落でした。どうやら口座が大幅なマイナスになってしまったようです。
「なんとか、お金を貸して欲しい」と再度お願いされました。
私は先程閃いたアイデアを実行することを決めるとともに、『試しにさっきの続きもやってみよっかな』などと思いながら
「午前中、あんな酷い言い方をしておいて、私が貸すとでも思ってるんですか?金融会社に行って下さい」とお断りしました。
案の上、美和さんは青い顔をして「金融会社で借りても、到底足りない。午前中のことは、謝ります」と言ってきました。
『ほほう。謝るって、どんな謝罪をしてくれるんだろ?』とワクワクしながら
「とりあえず謝罪は受けますよ」と言うと、「ありがと、どうすればいいの?」と小声でしたが、はっきりとした声で返事が返ってきました。
私は午前中から、ずっと胸元が気になっていたので「とりあえず、そのシャツのボタンを全て外して下さい。」と言ってみました。
美和さんは「ここでは許して、今日も、家に行くから」と半泣きでした。
私は内心で『ここは、1度へこましておく方が今後の交渉が有利になる』と考えて
嫌な奴を装ってみました「美和さん、自分を何歳だと思ってるんですか?
よほど自分の体に自信があるんですね。家で普通に男に抱かれて、何百万も貰えると思ってるんですか?」
これを聞いて美和さんは、顔を真っ赤にして「思ってない!自信なんかあるわけないでしょ」と言い返してきました。
だから私は「ここで全裸になれなんて言いませんよ。とりあえず、ボタン全部外しましょうか」と優しく諭しました。

美和さんは徐々に腕を胸元へ持っていき、震える指先がボタンを摘みました。
周囲では同僚達の話し声がかすかに聞こえていました。
私は無言で、一つ一つボタンを外していく美和さんを見つめていました。
『とうとうあの美和さんを会社で好きにできる!』真昼間の会社で露になっていく白い素肌に興奮度はMAXでした。

シャツを脱がすのは可哀想だと思い、シャツは着せたままブラのホックを外させて、ブラジャーを捲くり上げさせました。
美和さんは胸を晒しながら恥ずかしそうに顔を背けて体を縮みこませていました。
私はまたまた少し悪ぶって
「美和さん、胸が小さいのだから、揉み易いように胸を反らしてください。それが胸が小さい者のマナーですよ。」と少し言葉で嬲ってみました。
美和さん、怒るかなと思いましたが、無言で胸を反らしました。
私はシャツを左右に広げて体を露出させてから、まさぐるように胸や背中、お腹など体中を撫で回したり、乳首を摘んだり
上半身を一通り楽しんだ後で、スカートを捲くり上げさせました。
ストッキングの上からでしたが、憧れの美脚を触りまくって、内モモから股間までを撫でさすったり、尻を掴んだり、
割れ目に指を這わせたりしました。実は、これをするのが、長年の夢だったので、かなり興奮して
恥ずかしながら、触ってるだけで勃ちまくって、逝く寸前まで来てしまいました。
すぐ近くで同僚の話し声も聞こえますし、
さすがに入れるわけにも行かないですから、手か口か迷いましたが、口でして貰おうと考え、その前にキスをしました。
会社という有り得ない場所で体中を弄り回されて、美和さんも興奮していたのか、
私が舌を少し舐めると、美和さんも私の舌を啜ったり舐めたりとキスを楽しんでくれたようでした。
少し口の中を楽しんだ後、そろそろかなと思い、しゃぶってくれるように言いました。嫌がるかなと思いましたが、
あっさり、しゃがみこんで咥えてくれました。しゃぶってもらっている間、何気ない感じで「お金は貸すけど、
割りと早く返して欲しいんですよね」と言ったところ、、急に美和さんの態度が変わって、
口をすぼめて激しく顔を動かしたり、玉に吸い付いたり、私を喜ばせようと必死になっているのが伝わってきました。

私は「お!気持ち良い、いや、そうじゃなくて、お金必要になるかもしれないのですよ、まさか、借金を返すだけで、相場はヤメルんですか?」と聞きました。
すると、ちんぽを唇から外して「どういうこと?」と聞いてきたので、、先程閃いた作戦を実行しました。
「ドルは小龍ブログで売り転しましたし、日経もドバイがどうとかで、下がりそうですよね。
これから金融屋で借りるお金と私が貸すお金で口座のマイナスを解消するだけじゃなくて、もう少し借りて、
相場で負けた分は相場で取り返すのも手かな?なんて思うのですが如何でしょう? 
私は詳しくないですが、大相場になりそうですよね」と借りたお金を全てFXに再投資するように薦めてみました。
美和さんは「相場はもう懲り懲りだからヤメたいけど、給与だけでは借金が返せないのも事実なんだよね、それで、○○君が無利息
で貸してくれるって言ってくれた時はすごく有り難かったんだ。貸してくれるお金はなるべく早く返せるようにするから」と
FXのことは何も言ってくれませんでした。
相場に突っ込ませるように強制するのも怪しまれるから、私はここで渋々引きました。
その後、消費者金融3件梯子して150万借りて、私も500万ほど貸しました。

家に帰って、くつろいでいるとメールが来ました。
美和さんからでした。『旦那と相談して私のアドバイス通りもう1度だけFXで勝負することになった』という内容でした。
その翌日、美和さんは私の顔を見るとすぐに飛んできて、少し上気した顔で
早速口座に全額入金して、小龍ブログの通りにドル/円、ユーロ/円を全力ショートして、今70万くらい儲かってると報告してきました。
『なんで、いきなり全力やっちゃうのかな。。いや、私が教えたのか、そのやり方』などと私が考えていることも知らずに
ドルもユーロも下がっていい感じに利益が出てきているので、美和さんの表情も明るくかなり機嫌が良かったのを覚えています。

そして、ご存知と思いますが変化が出てきたのは17時くらいでした。突如、円が売られ始め、ドルやクロスが上がり始めたのです。
含み益が含み損に変わった辺りから、美和さんは、携帯を見ないようにしているようでした。

この日から3日間連続でドルもユーロも上がり続けました。
そして美和さんは強制ロスカットぎりぎりのラインで私に泣きつきました。
消費者金融や私からの借金などでやっとの思いで掻き集めた650万(そのうちいくらかはマイナスの証拠金で消えたけど)、
何があっても切られるわけにはいかないのでしょう。
上がるときはジワジワです、、しかし下がるときは一気です。そのことが身に浸みているのでしょう。
あと少し堪えれば一気に下がるかもしれません。
美和さんは必死にお願いしました。そして一筆書きました。
『お金を返済するまでは、何でもします。命令に1度でも背いたらお金を倍返しします』

私は明日から同僚達に大きな顔ができることでしょう。
同僚達にとって、到底手の届かなかった美しい先輩が、、
先程まで、自分達の言いなりになっていたのだから。

本来旦那さんだけしか見ることができない美しい裸体は、
惜しげもなく晒され、足も手も尻の穴さえも、何もかも広げて、職場の同僚たちの玩具になったのだから。

42歳独身の佐藤さんは、美和さんの裸体を目の前にして、興奮しすぎて意識を失ってしまいました。
40歳独身の清水さんは、美和さんの全身を舐めくって、なかなか手放しませんでした。
これらの詳しい内容はまた後日ご報告しますね
いずれにしても、、同僚達が長年の思いを遂げ、夢が叶ったのも
全て私のおかげ。うるさい先輩達も今後、私に逆らうことはないでしょう。全ては先生のおかげです。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード