萌え体験談

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先生

ひょんなことから元カノとH

 大学は教育学部でした。学科の学生のうち約1割から2割が先生になります。35歳、45歳、55歳の前に免許に関する講習をうけなければなりません。34歳の時に、現在の移住地から離れたところにある母校へ講習を受けに行きました。知り合いがいるかなと思っていると、ぱっとみた感じではいません。みなさんわざわざ遠くまで出かけてくることはなく、なるべく地元や通信教育で受けるようです。でも100人近くいる講習生のうち2人ほど見た顔でした。さっそく昼休憩に声をかけると同じ教育学部の他専攻ではありましたが、知り合いです。知り合いの知り合いであちこち名刺交換をしてみると、結局、6人の同学年の同窓生が来てました。その内の一人が元カノの結婚相手であるSさんでした。こいつは学部の頃は、全く喋ったことはなかったのですが、他学科にいるイケメンの一人程度にしか知らない奴だったのですが、卒業後、元カノと同じ学校に配属されて仲良くなり、3年ほどつきあって結婚したそうです。「うちの妻と同級生になりますよね。H子ってわかりますか」と1日目の講習後の夕食時間に言われ、(こっちはH子の元カレで、あいつの処女を奪ったのも、ケツの穴に入れたのも、初フェラ、初野外、初浣腸、初写真撮影、初初。。。初ものをいっぱいやって、体の隅の隅まで知っとるわ)と思いながらも「ええ、同じ学科の同級生ですから分かりますよ。H子さんお元気にされてますか。」と話し始めました。H子は、現在も6年前に出産を機に教師を辞め、今は一般企業に入り直し、通信教育に関する仕事をしている、子どもが二人いて元気にしているとのことでした。こっちは、27歳の時に高校の教え子と結婚、でも31歳の時に離婚してもう3年も独り身です。今思えば、別れた妻もどことなくH子と似たタイプでした。でも違えば違うものだとさみしい気持ちになりました。
 二日間の講習が3時頃終わり、さて帰ろうかと思っていると、その元カノの結婚相手Sさんが近づいてきて「もし良かったら、近くの駅までお送りしますよ。車に乗っていって下さい」と声をかけてくれた。断るのも申し訳ない雰囲気だったので、乗せてもらうと「H子の彼氏だったそうですね。いろいろ聞いてますよ。悪く思わないでくださいね。僕もいろいろ知りたがりなんですよ。こんな機会もうないだろうから、ぶちゃけいろいろ喋りませんか」と提案してきました。一瞬ひるんでいるとSさんが「僕も怖いんですが、いろいろ知りたいという気持ちが勝っちゃって、H子、あなたと付き合っている時どんな様子でしたか。正直、教えてほしいんです。もし教えて下さるのでしたら、私の方も、あなたと別れてからのあいつのことお話できます。あいつ、あなたとつきあっている時にも実はいろいろあるんですよ。知りたくないですか?」と言われた。Sさんの気持ちも痛いほど分かりました。私も元妻に高校時代(私が教えていた時)の彼氏達(僕の教え子)とのセックスの様子をしつこいほど尋ねて、場所、格好を知り、同じ台詞を言わせようとして気持ち悪がられたからです。離婚の遠因かもしれません。つい嫉妬心に火がついちゃうんですよね。また、私とつきあっていた時に何かあったことという言葉にも興味が湧きました。H子とつきあっている時2度ほど怪しい時期があり、そのことをセックスの時に責めると、H子は「何もない」と言いながら激しく反応しいつもと違う様子でした。ぜひその時の真相を知りたいと思いました。
 車をロードサイドのファミレスに入れると、客はまばらでした。端っこの席に座り、声を潜めながら、話し始めようとすると、Sさんはボイスレコーダ-を出して、録音してもよいかと言いました。それは困るというと、ではメモは?と言われ、それはいいですと答えた。その後、30分ほど、H子とのなれそめ、初セックス、初フェラ、野外、アナルの話しをすると、Sさんから写真撮影は?と尋ねられた。しましたよ。今でももってますと言うと、それ譲ってもらえませんかとのことだった。さすがに私の裸も写っているのでイヤだというと、Sさんは交換しませんかとのことだった。Sさんは付き合い始めから今日までのH子の写真を撮影してきているらしい。でも処女で新品だったH子の写真をもっている私がお古でやれたH子の写真をもらっても仕方ない。躊躇していると、「だったらS子知っているでしょう。あなたの学科の。あいつ学部の時、僕の恋人だったので、あいつの写真もつけますよ。H子からあなたがS子にふられたことがあるとも聞きました」と言い出した。とんでもないやつだとも思ったが、この気持ちもよく分かった。元妻のパソコンに残っていた高校時代の彼氏とのH動画を僕も何度も観たことがあるのだ。S子もかなり良い女で、S子の学部時代のセックス写真というのにも興味があった。
 「分かりました。好きな人のすべてを知りたいという気持ちは私もよく分かります。交換しましょう。」と話が進みました。さっそく交換をどうするかという話をすると、まずファイルを持っていてくれとのことで、自宅に来ないかと誘われました。えっとこれまた躊躇していると、「H子もよろこびますから、あいつ、セックスの時、K君、K君もういち度セックスしたいとか、K君のおちんちん大好きだったとか言ってますから。正直、それを聞いて私もいつも興奮してます。ぜひ来てください。」と言われ、そのまま30分ほど走ったSさんとH子の自宅へ連れて行ってもらった。その道すがらH子が僕と付き合いながら、年上の先生、先輩、同級生、塾の教え子と浮気をしていたことを聞いた。新しい事実を聞く度に頭がカーッとなって興奮していく。Sさんの自宅へ着くと、かなり立派なお屋敷だった。両親祖父母は既になくなり、SさんH子、子ども二人の4人住まいだそうだ。玄関に上がると、奥からH子と子ども達が出てきた。H子は、お客さんが来るとは聞いていたらしいが、僕だとは思わなかったらしく、「えっ」という声を上げて驚いていた。子ども達がこんにちわと挨拶をし、Sさんにどうぞ上がってくださいと言われ、リビングに通された。リビングでは、二人の子どもが「おじさんはだれ」といわれ、「お父さんとお母さんの同級生で、今日は君たちのお父さんに久しぶりに会ったので家に誘われたのできたんだよ」と話した。奥のキッチンから「どうして連れてきたの、なんなの」という声が小さく聞こえてきた。H子はかなり動揺しているようだ。小さく「いいから黙れ。言うことを聞きなさい」というキツめの声が聞こえると「はい」と従順な返事が聞こえた。
 しばらくすると、夕食の準備ができ、H子が「Kさん今日はよくお見えになられて、うれしいです。早めの夕食となりますがどうぞ食べていってください」と挨拶された。Sさんも「急なことで準備が至らないかもしれません。普段通りの食事でお恥ずかしい限りです。遠慮なく食べてください。」と言われ、皆で和食テイストの夕食をいただいた。夕食後、子ども達は自分の部屋の上がるように命じられ、夫婦と私の3人になった。SさんからH子に「kさんには、君のことをいろいろ話し、君のことも聞いた。今日は君の若い頃の写真をもらい受ける約束をした。代わりに僕のコレクションをKさんに渡す。H子も来なさい」と言われ、夫婦の寝室の奥にあるSさんの書斎へ連れて行かれた。古い書棚の鍵のかかる引き出しを引き出し、その奥にHDDが隠されていた。それをひっぱり出すと、机のパソコンに繋ぎ、ファイルを見せてくれた。H子の名前のフォルダの中には、日付で整理されたフォルダがあり、その中にH子の動画や写真が入っていた。普段の屈託のない幸せそうな表情をしたH子もいれば、バイブを突っ込まれて苦しそうに呻くH子、なんとスワッピングではないかと思うような写真もあった。Sさんは、どうかこれらの中から100枚もっていてください。USBがなければお貸しします、といわれた。また、S子のフォルダもあり、たしかに同級生のS子のヌード写真がそこには何枚もあった。Sさんは、観てもらうのは幾ら観てもらっても構わない。ただし、S子は今は他人の妻なので、顔が分かるショットの写真はダメです。欲しい物があればいってください。顔や特徴的なホクロ等が写らないようにトリミングしたものを差し上げます、と言われた。フォルダには、他の名前を知っている同級生のものがあり、Sさんに尋ねるとたぶんあなたが知っている女性のものですと言われた。僕はすでに異様な雰囲気にのまれていた。
観ても良いかと尋ねると、すこしだけ、私が選んだものを見せてあげましょうと言われ、何枚かの写真を見せてもらった。たしかに同じ学科の同級生が写るヌードだった。正直、びっくりするやら、うらやましいやらだった。
 合計100枚のヌードを選び、借りたUSBへコピーすると、Sさんは、USBをお渡しする前に保証が欲しい。写真のみ取られて、H子の若い頃の写真が手に入らないのは困る、といわれた。それはそうだろう、当然、僕が心替わりする可能性だってある。それを防ぐために、あなたとH子が今ここでセックスする姿をポラで撮影させてくれないかと言われた。なにを言っているのだという気分が半分、そんな美味しい話があるのかが半分だった。だって、元カノと夫の了承のもとセックスできるのだ。H子を見ると彼女はびっくりした様子もなく、その話を聞いていた。たぶん、スワッピングとかで慣れているのだろう。それにしても夫からの元カレとセックスするようにという要請に動じないとは。その様子を見て、僕も快諾した。Sさんは、最初は雰囲気作りもあるでしょうから、H子とお風呂にでもお入りになって、その後寝室へどうぞ。離れならば、子ども達にも気づかれませんし、お風呂、ベッドもありますと言われた。
 H子に手を引かれて、母屋から離れへ向かった。離れといっても40坪程度あるこざっぱりした数寄屋風の素敵な平屋だった。お風呂をセットして、ベッド横のソファーで話をした。H子によれば、この建物はSさんの元両親が利用していて隠居小屋だそうだ。まずお風呂に二人で入った。さすがに大学生の時と同じ体つきとはいえないが、今でも十分に色香のある抱き心地のよさそうな体だった。お風呂のなかでH子にフェラしてもらい、体を拭いたらベッドに移り、セックスをしていると、Sさんが入ってきた。手にはカメラを持ち、僕たちのセックスを撮影している。H子の耳元で、「よかったな。久しぶりのK君のおちんちんどうだ。それ、はっきり言ってみろ」、「最高です。やっぱりカリが気持ち良い」、「このおちんちんに処女を奪ってもらったんだな。そうだろ、ありがとうございましたと言え」、「ありがとうございました」という調子である。僕はまるで二人のプレイに参加する腰ふり人形のようであった。明らかにH子の気持ちはご主人様であるSさんにむいており、二人は僕を添え物にして盛り上がっている。
 最後に、思い切り突き、さっとおちんちんを抜くとH子の口元に持っていき口内射精をしようとするとH子が口を開けない。無理矢理くちびるをめくり、歯と歯茎になすりつけるように1週間ぶりになる射精をした。セックス自体は2年ぶりだった。自分でも驚くほどの量の精子が出て、だらしなく、H子の口元から精子がたれ、鼻の穴にも入っている。その生臭い臭いにH子が咽せている。その様子を見ていたSさんがズボンとパンツだけ脱いで下半身を晒すと、H子の膣穴へすっとペニスをいれて、あっという間に中に果てていた。Sさんがはぁはぁ言いながらH子から体を離すと、見たこともないような太さの巨根だった。H子はどっちかというと狭い穴なので、これが入るんだと驚いた。

 Sさん宅でのセックスがあってから1週間後、SさんとH子、さらに二人の子ども達が週末に我が家へ遊びにきた。こちらに観光に来たついでに一泊しに来たということになっている。夜、子ども達が寝てから、パソコンの中にあるH子のファイルをすべて差し上げた。ついでに元妻の動画や写真も観てもらった。Sさんは大興奮している。H子はそんなSさんの様子を見ながら、困った風でもなく、さんの後ろからSさんのペニスを握っている。Sさんは、「Kさん、もしよかったら、H子の体を自由にして良いですよ。わたしは遠慮なくファイル見せてもらいます」といった。Sさんから離れないH子の体を触りながら、服の中に手を入れ、パンティをずらして、バックの体位でびしょ濡れになったあそこにゆっくりとペニスを挿入した。H子はSさんの股間に顔を埋めると彼の巨根にフェラを始め、僕はH子の腰を持ってゆっくりとペニスの出し入れをした。脇の机の中にあるローターを出すと、手を回してH子のクリに当て、彼女を感じさせた。SさんのペニスからH子の顔が離れ、ローターと僕のペニスの動きにH子が没頭し始めると思わず心の中で「勝った」と思った。H子は上半身を床に預けるようになると、低く呻き始め、3分もしないうちに大きく逝って全身の力が抜けてしまった。そのまま、遠慮なく出し入れしていると、連続的にびくびく逝きはじめ、3回目の時に潮を吹いていた。「あーこれこれ、学生時代もこうだったなぁ」と思い出す。寝バックの体勢でH子の後ろから責めると、ちょうどGスポットに僕のペニスの先があたり、「何回でも深く逝ける」とH子が言っていた。そんなことを思い出に浸りながら、思い切り腰を動かしていると射精感が来て、H子の中に思い切り出した。終わってH子の体に自分の体を重ねて息を調えながらSさんを見ると自分のペニスを握って、興奮しながら、H子にフェラさせようとしている。H子はもうぐったりしてそれどころではないという様子である。Sさんのペニスの先が少しだけH子の口に入ったところで、意地悪な気持ちとなり、再び、H子のGスポットをトントンとノックするようにペニスの先で刺激してやると、「あっ、あぁ」という声が出始めて、SさんのペニスはH子の口から出されてしまった。その様子を見て、またまた優越感を感じながら、溜まっている精子の残りを思い切りH子の膣奥へ絞り出し、その精子達を思い切り奥へ奥へと押し込んだ。カプッという音をさせて、僕のペニスを抜くと、少しだけ精子が出てきたが、大半は膣奥へ、子宮へ注ぎ込まれたようだった。開いて見ると、膣の中がどろっとした精子でコーティングされたようになっている、子宮口も下がってきており、その先っぽが開いていて、濃い精子の塊が中に入っているのが分かった。その子宮口に人差し指が届いた。子宮口の先を人差し指でさらにこじ開けると、膣壁についた精子をぬぐって子宮口内に送り込んでおいた。
 体全身から気怠さを感じながら、お風呂へ向かいシャワーを浴びていると、僕の部屋から嬌声が聞こえる。体を拭いてから覗くと、SさんがH子を達バックにして、感じさせていた。リビングに戻り、ビールを飲んでいると、Sさんが入ってきて「ありがとうございました。すごく良いセックスができました。最高です。」と言い、これからもちょくちょく遊びませんかと提案があった。お互い教員どうしでもあり、安心して遊べる仲間ができて、正直うれしかった。Sさんは、H子は僕のものだけど、共有財産だと思って楽しんでくださいと言ってくれた。僕の部屋に戻ると、H子がぐったりした様子でベッドにうつぶせになっていた。声をかけると「ありがとう、私たちのためにイヤじゃなかった?」と尋ねられる。イヤではない、興奮したと答えると、「あの人、ほんとうに変態なのよ。分かりやすい見た目に現れる変態でなくて、心の変態なの。わたしもだけど。」とのことだった。しばらくふたりでしゃべって、ふと気になり、リビングを覗くと、Sさんはいびきを立てて、ソファーで寝ていた。H子はSさんに毛布をかけて、そのあと寝室に戻った。二人でベッドの毛布に包まり、寝物語をした。H子は、もともとセックスや男の体が好きだった。私とつきあっている時も私だけでは満足できず、性的な好奇心を満たすために、こっそり何人もの男達と遊んだ。そのことは申し訳ない、ごめんなさいとのことだった。わたしも2度ほど、共通の女友だちとこっそり遊んだことがあると告白し、ごめんねと謝った。するとそのことは知っていたという。その様子をその女友だちから聞いて逆に興奮したらしい。
 Sさんと結婚してからは、Sさん自身を興奮させるため、自分が興奮するために、学生時代のセックスを詳細に語り合うようになって、それが高じて、SM、カップル喫茶、スワッピングなどを楽しむようになったということだった。おなじ学校にスワッピングをしあう教員夫婦が4組もいたらしい。いまでも時々、そういうことをしているとのことだった。
 私とのセックスは、Sさんから時々、「抱かれてこい」だの「Sではなく、K君と呼びながらセックスしろ」といわれて意識させられていた。実際にやってみると、不思議な感じがする。やっぱりK君のペニスは、寝バックのとき、ちょうど良くてたまらない、実際、時々これからもセックスしたいとのことだった。こんなことを喋りながら、もういち度セックスした。この時は、激しいセックスではなく恋人同士の優しいセックスだった。Sさんがいないことをよいことに「いまでも心の奥底で大好きな気持ち持っているよ」とか「お前、あなたと結婚したかった」とか「忘れられない」とか、気持ちの交換をたくさんしました(本気ではないですけどね)。
 翌朝、Sさん一家4人は、早々とお帰りになり、帰ってからSさんから「私が寝てからのこと、H子からいろいろ聞きました。大変興奮してます。また遊びに行く、来てください。」とのメールが来た。ここ2,3年は半年に一度ていどだが、行き来をして、楽しませてもらってきた。
 37歳を前に、10年以上前に教えた元学生(25歳、はっきり言って相当可愛い)と街でふと会い、話をすると、バツ1とのこと。そのまま、飲みに行って、ホテルに誘うとついてきて、男女の関係になった。セックスをすると「セックスの時、ペニスの挿入で初めて逝った。すごい」とのことであった。2ヶ月もつきあうと先生と結婚したいと言い始め、すぐさま籍をいれた。遅く生まれた子ということで、向こうの父親は既に亡くなり、母親も45歳の時の子ということですでに70歳、初期認知症で老人ホームへ入っていた。この妻の高校、短大時代、OL時代の恋愛話、初婚時のセックス話を聞きながら興奮している自分がいます。写真や動画を撮りながら、ときどきSさんに見せており、折りをみて、スワッピングの世界に妻を引き込んでやろうと、少しずつ調教を進めております。もう既に「元カレのペニスを咥えながら、先生のペニスで膣奥を突かれたいだろう。想像してごらん大好きな2本のペニスにやられて感じちゃう自分を。思い浮かぶだろ、思い浮かべないようにはできないよな。淫乱だから」と虐めています。お決まりのように「そういうこと言わないで、先生、意地悪」と言いながら、ペニスをぐっと握る可愛い妻です。

なつき先生の性教育

小学6年の時、地元に青少年センターという、体験学習の場ができたのですが、
ある友達と連れ立って、そこでの催しに参加することになりました。
「小川の生き物探索」とかいうタイトルだったと思いますが、
内容は、近くの川でのザリガニ獲りやメダカ採集などです。
当日、同じクラスの雄一君とセンターに集合。
一応川に入るので、参加者は水着持参という決まりでした。
参加者は、別の小学校から来た女子が5人に対し、男子は自分と雄一君の2人だけ。
海パンに着替えた2人は、やはりスクール水着に着替えた女子たちと集合場所で待機。
そこへ、リーダー格の、指導役の先生を務める一人の女性がやってきました。
自己紹介の時聞いた先生の苗字はもう覚えてませんが、
下の名前は、漢字で書くと奈月だか夏希だか分かりませんが、なつき先生。
近くの大学の教育学部からボランティアで来ていた人でした。
日に焼けたショートカットの、明るく健康的な女性です。
その姿を見た自分と雄一君は、ちょっと当時人気の某アイドルに似てるなあとかコソコソ噂しました。
なつき先生は、一応上にはTシャツを着ていましたが、その下にはあらかじめ水着を身に着けてるのが分かりました。
Tシャツの下から、紺色の水着がチラチラ見える度に、ちょっとしたお色気というかやらしさを感じました。
自分も年齢的に、そういうのに目覚めてきてたようです。

目的地の川に移動したメンバーは、なつき先生のアドバイスの下、さっそくザリガニ獲りを開始。
女子のほうはやや腰が引け気味でしたが、男子でこういうのが得意な雄一君は次々と捕まえ、
なつき先生に向かって、ほら、また獲ったよ!と自慢げに見せ付けます。
傍目には、どことなく先生の事が気になってしょうがない雄一君が、
その気を引くために一生懸命になってるようにも映りました。
そして、何匹目かのザリガニを獲って、掴んだザリガニを先生に向かって高々と持ち上げた時、
はずみで水しぶきがなつき先生に掛かってしまいました。
これがきっかけでお返しとばかり、今度は先生が雄一君めがけてパシャパシャと水しぶきの洗礼。
雄一君のほうもやり返し、結局先生は濡れたTシャツを脱ぎました。
なつき先生が着ていたのは、紺色丸首のワンピースで、スクール水着の大人版みたいな水着でした。
脱いだ途端に巨乳なのが、水着の上からでもはっきりと分かりました。
それが水に濡れて、体のラインが明らかになると、子供なりにもエロスを感じたものです。

ザリガニ獲りが終わると、次はメダカの採集。
なつき先生と仲良さそうに戯れていた雄一君も、今度は真剣な様子でメダカ採りに励んでいます。
作業は中腰の姿勢で、膝から上は水面から離れてました。
ところが、その時、自分はある異変に気付きました。
雄一君の海パンの前がパンパンに膨らんでいたのです。
その時点ではまだ誰にも打ち明けていませんでしたが、自分はちょうど同じ頃に自己流でオナニーを覚えました。
ですから、雄一君の海パンの中が、今どんな状況なのか、ひと目見ただけでピンときました。
これはちょっと見つかったらヤバいんじゃねーのと心の中で思いました。
ただ、どうも雄一君自身が股間の異常事態に気付いてない様子なのです。
海パンは当時みんな穿いてた濃紺ボックス型のもの。
ですから、薄くて小さな競泳水着なんかと比べるとそれほど股間も目立ちません。
自分には彼の勃起が分かりましたが、一方の女子は無関心で、別にそれを見てキャーと反応する子もいません。
当時は性教育の時間も少なく、特に異性の性に関しては小学生で教える段階にはなく、
チンチンが変化するのを知らない子も多かったと思われます。

なつき先生は、メダカが順調に採れているか、参加者一人一人を順番に回ってましたが、
やがて雄一君の所にやってきました。
「雄一君、どう?たくさん採れてる?先生にも見せて」
自慢げに、メダカの入ったバケツを見せる雄一君。
「雄一君すごいね、みんなの中で一番多いよ」
そんなやり取りが続いた次の瞬間。
自分は、なつき先生の表情が固まったのを見逃しませんでした。
どことなく困惑の表情を浮かべるなつき先生。
直感で、なつき先生が雄一君の勃起に気付いたのだと確信しました。
その後、一度は目を逸らしましたが、少し間を置くと再び視線を下の方に向けるなつき先生。
隣にいた自分は、先生の視線が雄一君の股間に向けられてるのを見抜きました。
仲良さげにやり取りしていた2人の間にしばらく無言の状況が続きました。
先生は女性とはいえ、教育学部の学生ですから、
成長期を迎えた男子が勃起することは、間違いなく知識として知っていたはずです。
でも、今は性教育の授業じゃないし、同じ場所には女子もいる。
何か一言アドバイスでもしたい、でもここじゃ絶対できない。
しばらく経った後、
「じゃあまた来るね!」と努めて明るい表情で言うと、次の子の所へと向かって行きました。
一方、雄一君の勃起はしばらく経つと元に治まりました。

催しが終わり、服に着替えた2人がセンターの玄関を出た時です。
先に私服に着替えていたなつき先生とバッタリ出会いました。
「2人ともお疲れ様。今日は楽しかった?」
「はい、楽しかったです」
小学生らしい模範解答の後、先生がこう切り出してきました。
「ところで、せっかく仲良くなったんだし、今度の日曜日、一緒にドライブ行かない?」
突然の提案に、自分はちょっと悩みました。
なぜなら、日頃から学校では「見知らぬ人から親しげに誘われても決して付いて行かないこと」と、
教えられていたからです。
もっとも、この場合、なつき先生は全く見知らぬ人ではないものの、真面目な自分は躊躇しました。
ところが雄一君の方が即決で行く!と宣言してしまったため、結局自分も一緒に行くことになりました。

当日、実家のものと思われる4ドア車を運転してきたなつき先生。
車の中では、学校のこと、勉強のこと、そして好きな子いるの?とか色々聞いてきましたが、
帰り道に突然、こんな提案をしてきました。
「汗かいちゃったし、最後、みんなでお風呂に入ってさっぱりして帰らない?」
「お風呂って、でも男女別だよね?」
「いいえ、3人一緒に入るんだよ!」
お風呂に入るということは、当然、裸にならなければなりません。
いくら親しくなったとは言え、家族でもないんだし、自分には、ちょっと驚きでした。
銭湯でもさすがにこの年齢になると、母親と一緒に女湯に入ろうとしても、
もう一人で男湯に入れと番台に言われるはずです。
なつき先生の裸を見れるのは嬉しい反面、成長期を迎えた自分は、
チンチンを女性の前で公開することに、どこか抵抗を感じるようになっていました。
雄一君のほうも、自分と同じ気持ちだったのではないかと思われます。
しかし結局は、先生に押し切られる形で混浴することになりました。

山あいの温泉施設に着いた3人。
「あのぉ、家族風呂を予約していた者なんですが…」と、先生が受付の人に言うのを聞きました。
えっ?なつき先生、家族風呂予約してたの?最初から一緒に風呂に入るつもりだったんだ…
その用意周到さに驚いた自分は、何か裏でもあるんじゃないのかと、警戒心を抱きました。
そして先生は家族風呂のドアを閉めると、中からガチャっと鍵を掛けてしまいました。
もう後戻りできません。
安心したなつき先生はいきなり服を脱ぎ始めました。
瞬く間に下着姿になると、そのまま一気にブラジャーとパンツまで脱いでしまいました。
想像通りの大きなおっぱい、そして下の毛も見事な密林で、迫力満点の体つきでした。
その体をタオルで隠そうともせずに2人の前に立つと、もう後は自分たちが脱ぎ終えるのを待つだけ。
態度から、先生も裸になったんだし、キミたちも早く脱ぎなさいよ!と、無言で迫っているように思えました。
でも、なんだか逆にこっちのほうが意識してしまいました。
なんとかパンツを残して脱ぎましたが、さすがに最後の砦のパンツを脱ぐのには度胸が入りました。
2人は無言で顔を見合わせた後、息を合わせるように同じタイミングでパンツを脱ぎました。
片手でチンチンを包み隠しながら…。

それを見たなつき先生は、微笑みながら語りかけました。
「3人だけなんだから、別に隠さなくていいんだってば。先生だって裸なんだよ」
しかし、多感な時期を迎えた少年にとっては、子供扱いはされたくないし、複雑な心理状態でした。
「もぉ、恥ずかしがり屋さんなんだからぁ……」
そう言うと、なつき先生はいきなり雄一君の手をどけようとしてきました。
微妙な年頃でもあった雄一君は両手で股間を押さえながら懸命のガードで対抗します。
「手をどけなさいっ!」
なつき先生も意地になってきて、やがて本気でどけようとしてるのが伝わってきました。
雄一君と先生のバトルはしばらく続きましたが、所詮まだ毛も生えてない子供と大人の勝負です。
結局、なつき先生が雄一君の手を強引に持ち上げた時、雄一君のチンチンが露わにされてしまいました。
その時、雄一君のチンチンは勃起していました。
自尊心の傷ついた雄一君は、涙を懸命にこらえている様子に見えましたが、
ここでなつき先生がすかさずフォローを入れます。

「雄一君、おめでとう、もう立派な大人の仲間入りだよね。
成長期になれば男の子はみんなおチンチンが大きくなるの。恥ずかしくなんかないんだよ」
優しく諭すように語りかけたので救われたのでしょうか。
雄一君も少しずつ感情の高ぶりが治まってきた様子でした。
「ところで、雄一君は一体いつ頃からおチンチンが大きくなるようになったの?」
なつき先生が尋ねてきました。
「ごめんなさい。ちょっと、俺、分からないんです。なんか急に大きくなってて」
「白いネバネバした液がおチンチンから出たことって、ある?」
「何それ?全く分からないよ」
2人のやり取りを隣で見ていた僕は、雄一君が勃起こそ出来るようになっていたものの、
精液はまだで、つまりオナニーも未体験だろうことを知りました。

「これから雄一君に大切な事教えてあげる」
なつき先生はそう言うと、雄一君の手を引いて洗い場まで移動しました。
すかさず自分も2人の後を追いかけます。
洗い場の椅子に腰かけると、なつき先生はいきなり雄一君のチンチンにタッチしてきました。
驚いた雄一君の腰が一瞬引けたように見えましたが、先生が優しく接するので、
どうやら雄一君の方も、これから起こる全てを受け入れる覚悟ができたようでした。
なつき先生は、優しく雄一君のチンチンを擦り始めました。
すると、通常サイズに戻っていた雄一君のチンチンが敏感に反応し、エレクトして勃ち上がりました。
一方、これを見たなつき先生がシゴく手のスピードも速くなりました。
やがてフル勃起した雄一君のチンチンの先からピンクに染まった亀頭が飛び出すと、
なつき先生の手の動きに合わせて飛び出す引っ込むを繰り返しました。

最初のうちはなつき先生は雄一君の横に付く形でしたが、その体勢ではシゴき難かったのか、
途中で椅子を下りて、雄一君と正面で向かい合う形になりました。
自分は雄一君の斜め後ろで様子を窺っていたのですが、先生がこちら向きになったので、
その恩恵で自分にもなつき先生の大きな胸と、見事に生い茂ったアンダーヘアが丸見え。
思春期を迎えた自分にとってはまたとない機会、生きた教材でした。
なつき先生が雄一君に一生懸命なのを尻目に、自分の視線はなつき先生の胸、そして下の毛へと
じっくり舐めるように鑑賞させて貰いました。
まだこの時点で自分は生えてなかったし、大人、しかも若い女性の陰毛なんて、
中々生で見れる機会はありませんから、自分にとっては格好の興味の対象でした。

女性らしく、初めは股は閉じていたなつき先生でしたが、やがて途中からは大股開きに変わりました。
先生は相変わらず雄一君に付きっきりで、自分の存在など全く意識してない様子でした。
そんな訳で、こっちは引き続き先生の陰毛を鑑賞していた訳ですが、股を広げた姿勢だったものですから、
自分の視線の先には、同時になつき先生のアンダーヘアの下、すなわち先生の女性器までもが見えていた訳です。
しかしこの女性器、初めて目撃した印象は、正直言ってあまり気持ちの良い物体ではありませんでした。
なんかグロテスクなアワビみたいで、子供心にも何か見てはいけないものを見てしまったみたいな感じで、
見た後はちょっと罪悪感のようなものが残りました。
ちょうど同じ頃、なつき先生にシゴかれ続けていた雄一君の下腹部が痙攣して、
チンチンの先から勢いよく白い精液がドピュっと飛び出ました。
精液は先生の胸やお腹を直撃したと思いますが、なつき先生は全くそれを嫌がる仕草も見せずに、
「おめでとう。出たよ。やったね雄一君、男になったんだよ!」と、まるで自分の事のように喜んでいました。
さすがに先生を名乗っている立場上、そこから先、フェラチオとか本番行為まで飛躍することはありませんでしたが、
小学生の自分にとっては、それだけでも十分な性教育でした。

ちょっと強引な

高校3年の秋

先生28歳彼女なし
私 17歳彼氏なし

先生は教室にいた
教卓でプリントをまとめていた

ガラッ

<先生>おー○(私)かー?どーした?
<私> ねぇ先生
<先生>んー?

教卓に近づく

<私> ちゅーしよ
<先生>...な、なんだ急に...
<私> 先生彼女いる?
<先生>...いないけど
<私> じゃあいいじゃん。しよ?

強制的。じっと目を見つめる

<先生>...自分がなにを言ってんのか分かってんのか?
<私> 分かってるよ。前から先生の事好きなの
  気付いてるでしょ。
<先生>...
<私> いいかだめかだけでも言ってよ。
<先生>ダメに決まってんだろ。帰りなさい
<私> やだって言ったら?
<先生>帰りなさい。
<私> やだ
<先生>......!(立つ)ドンッ

ドサッ...
.
.
.
.
.
.

<私> ..あっ..ンッ..はぁはぁ

いやらしい音が響き渡る

<先生>ん..○...やめろって...
<私> ...んッじゃあ先生離してよ

先生の手は強く私の腕を掴んでいた

<私> キャッ!!!

先生は私の腰を持って机の上に座らせた
少し勃起してるように見えた

<先生>ここまで来たんなら抵抗すんなよ
<私> ん...先生こそ逃げないでよ

ガサガサ

<私> んッねぇ待って。
<先生>抵抗すんなっつったろ

長くディープキスをし
その唇はゆっくり下がる
次は首筋
手は私のくびれから
ゆっくり優しく撫でていき
腰、太ももとゆっくり触っていった
太ももの内側を触ったところで私は
我慢できず声が出てしまった

ゆっくりと足を開かされ
パンツの上から筋にそって
撫でていた
濡れていることに気付き
クスッと先生は笑った

<先生>もしかしてもう濡れてるの?笑
  素直だな?笑たまんないね
<私> ねぇもうだめ...はやく...

ドS発揮で私はもう
今すぐ射れて欲しかった
そこからなにも言わず笑い
パンツをずらしゆっくり指を射れてきた

<私> あッ...ん...んッ...イ..ヤッ
<先生>たまんねーな。その顔
<私> も...っと激しくやって
<先生>欲しがるね。んっ

クチャクチャクチャク省略

<私> あンッ...ダメッ...イク..!!!
  あぁ..はぁ..はぁ..はぁ
<先生>いっぱい出てるよ。ほら

糸が引いてる
先生の指にいっぱい愛液がついている

休む暇もなくパンツ脱げと言われて脱いだ。
そうすると先生はズボンのチャックを
下ろしちんこを出しはじめた。

私は目のやりどころがなく
そらしていた。
だが強引に戻された
大きかったすでに勃っていた

つばでちんこを濡らし
無理矢理M痔開脚にされ
先っぽでなぞっていた

ゴムするしないどのろではなく
そのまま生で挿入

<私> んッ...
<先生>締まりよすぎだろ。やべぇ気持ちもいい...

その体制で1回目イき
2回目体制を変えて射れようとしたとき
外から声がしとっさに私は教卓の下に隠れた

女の先生の声だった。
危なかった。バレたらって考えた
だけで鳥肌たった

居なくなってから出て
先生とどうしようかってなった
ぶっちゃけ私はまたここで
続きをやりたかった。

だけどさすがに危ないと感じた。

<私> ラブホ行こう!

それしか手段はない。

<先生>お前って意外と欲しがりかよ。
  そんなに俺のが気持ち良かったん?笑

からかってくるのはいつもの事

<私> 嫌ならいいですよ?
  私帰りますから。

<先生>...駅で待ってろ。

そう言われ駅で待つことにした。
30後に来た。

<先生>あーお前制服じゃん
  ダメだわ。

忘れていた制服だったこと
どうしようかと悩みながら

<先生>俺についてこい
  てかその前に飯食べようぜ
<私> あっ、うん。

ファミレスでご飯を済ませた
先生が奢ってくれた。
お店を出ると

<先生>出してやったんだから
  後で俺の言うこと聞けよ??笑

やっぱりドS

<私> はいはい

40分ぐらい電車に揺られた
どこ行くのか思ったら
そこは先生の家だった。

<先生>泊まるなら泊まるでいいけど
  親には連絡しとけよー

逆に終電前には終わらせてくれんのかよ笑
まぁせっかくなので泊まる事に

<私> わーきったない部屋?
<先生>うるせーな、そうのうち片付けるよ

そのうちか...

<先生>先シャワーする?
<私> あ、うん。する?
<先生>タオルは見ればわかるから
  適当に使って
<私>はーい

シャワーすませ出ると
ある程度部屋は片付けてあった
すると隣の部屋から先生が出てきた

<先生>わっおま、なんつーかっこうしてんの

バスタオル1枚巻いてるだけ

<私>だって洋服ないもん。制服着たくないし
<先生>そっか...じゃあ俺の着とけ
<私>はーい
<先生>...もしかして全裸?下もはいてない感じ?
<私>当たり前じゃん。てか今更びっくりすること?
 見たんだからいいでしょ。
<先生>だよな?まぁいいや俺も入ってくる

とは言えさすがに全裸はまずいか笑
洋服渡されたがどうせ脱ぐだろと
着ないで毛布にくるまって待っていた。

先生の匂いだった。
普通に考えてみれば
この状況ありえない
一線越えたな?と思い
退学とかバレたとき
どうしようと悩んでいた

すると先生が戻ってきた。

<先生>ねぇお願いあるんだけど
<私>んーなに?
<先生>フェラして笑
<私>いきなり?
<先生>うん笑

とはやくも2回目開始

<先生>んッやば...

長いから省略
先生がイき口の中に出された
そして座ったまま対面座位?で
挿入してお互いイッた

するとなにか取り出した
みるとそれは私の嫌いなバイブだった。
やだと必死に抵抗したが
力には勝てなく無理矢理突っ込まれた

振動を小さくしたり大きくしたり
この時まじで殺意あった
けど体は素直でイきっぱなし
最後には本体ごと渡され
オナニーしてと

ドSってほんとに嫌いになりそう
渋々オナニーをはじめてイッた
それをみてご褒美だと

3回目は先生が好きな体制らしく
バックで挿入
今までとは違い1番激しかった
奥の奥まで突かれて何度もイッた
1人で四つん這いになれないくらい
ガタガタで1番気持ち良かった。
最後の最後で中出しされたが
妊娠はしなかった。

<私>ねぇ先生
<先生>ん?
<私>彼女になりたい
<先生>俺の?
<私>うん
<先生>卒業まで待てない?
<私>待てない
<先生>そっかぁ。分かった。
  じゃあこれだけ約束しろ。
  もう学校で誘うな。それと言うなよ?
  俺バレたらシャレんなねーよ
<私>大丈夫。言わない。
<先生>約束な。

先生が上から深いキスをして
その日は眠りについた

ただ一つのことのために全てを晒した妻

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。
私は義父を実の父親のように愛していました。
結婚したいと挨拶に行った時、
既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。
しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。
その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。
そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。
この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。。

そんな時、あの男、木島が、農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。
木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。
そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。
私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。
しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。
だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。

コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。
待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。
「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」
以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。
常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。
私は、当然、挨拶したいと申し出ました。ところが、木島は変なことを言い出しました。
「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」
「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」
木島は私の言葉を遮りました。
「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」
「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」
「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」
そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。
「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」
「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」
一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。
「失礼します!」
私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。

夫はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。
それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。
私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、
やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。
夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に
貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。
ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。
それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。
私のせいだ!と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。

気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。

木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。
部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。
それが常務の重田でした。重田は、私を見るなり、
「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。
少し違和感を感じました。運動会で、私を見たのではなかったの?

「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」
挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。「どうぞ」とも言って貰えず
私は突っ立ったままでした。

重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。

「脱ぎなさい」

あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。
私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。
「木島君、この間のコンペ、”不備があった”ということでいいね?」
「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」
「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」
堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。
「決めようじゃないか、今、ここで」他人に否を言わせないような重たい声でした。

「はい」私は返事をしていました。

私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで
木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの?
私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。
「何をしている!」重田から重い声が掛かりました
「き、木島さんは、いつまでそちらに」
「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」
え?そんな・・・
木島がニヤ?と笑いました。
鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。
それでも私に拒む権限はありませんでした。

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。
真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。
酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、
私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。

私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。

木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」
木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」
木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」
木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」
重田「そうだったな。」
重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」
重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけで興奮したよ」
重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」
木島「叔父さん、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」
重田「たしかに」

重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。
「もう一度、マングリを見せてもらおうか」
(そ、そんな・・・)
「どうした?さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」
私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。
その後も、
私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。
家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。

重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。
皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。
私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。

しかし、その幸せは長くは続きませんでした。

それは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。
「せ?んせ。これちょっと見て」
目の前が真っ暗になりました。

塾の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。
あの旅館での屈辱が蘇りました。

------------------------------
私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」
『若葉のオマンコ見て・・』
「マジだw 名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ?んせ、いや、若葉さ?ん、は?ずかしいぃぃw」

重田信明・・・
まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて
その時まで全く気づきませんでした。
突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。
しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。
私は必死になって説得しました。
それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。
同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、
とにかく説得しなければと思いました。
だから、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。

「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」
「待ってましたー」「せ?んせ、お風呂のお時間でちゅよ?脱ぎ脱ぎしましょうね」

「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」

「は?何言ってんの、こいつ」
「自分の立場が分かってないの?」
「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」

「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」

「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」
「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」
「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」
「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」
「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」
「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね?」
「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」

「やめて!やめてよ・・・」

「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」
「とっとと脱いで、罪を償おう!」

「駄目よ、許されないことだわ」

「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」
「どっちか選べって言ってんの!」
「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」
「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」

「ま、待って! 本当に全部返してくれるのよね?」

「ああ、約束するよ」

「これ1回きりよ。約束して!」

「分かってる分かってる。早く脱げよ。」
「あ!僕、手伝いたい」

言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。

「善彦、気が早いw」
「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」
「ばか、みんなそうだよ」

「うっ」
力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。

「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」

その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。
「い、いやあぁぁ!」
私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。
「やめて・・お願い」
男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、
乳房のふくらみに目を輝かせました。
彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。
そして、自分の年齢の半分程の男の子達に
陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、
全裸に剥きました。

「おい!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」
全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。
私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・
「ひゃっほ?」
力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。
「この体、前からやりたかったんだよ」
「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」
「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」
「すっげ、柔らけえ」「いい匂いするよ」

私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。
そして、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は
順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。

1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると
次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。
特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。
「そんなんじゃ先生、満足してねえぞw」
他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、
面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。

男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。
しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、
そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、
強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。

「若葉ちゃん、若葉ちゃん」
朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。
私はうっすらと目を開けました。
「わ?かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」
ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。
私はすぐに我に返りました。しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。

「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」
「いっちゃう、いっちゃう」「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」
「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」

「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」
木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。

後に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。
木島の言ったことは事実でした。
私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、
彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。
そして、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。
私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。

「動画は、要らないんだなw」
何度も何度も絶頂を迎えた後で
善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。
「要らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」
この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。
穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、
私は狂いました。先のことなど何も考えられなくなっていました。
その指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。
「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」
「奴隷になるって言ってみな」

「ああぁぁ、なります。奴隷になります」

「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」

「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」

「すっげ、マジで言っちゃったよw」

「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」

その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。
しかし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです、
当然返しては貰えませんでした。

工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。
しかし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。
辞めることはできませんでした。

------------------------------------
エピローグ?

「本当に来るのか?」少年が時計を見ながら待ち遠しそうに呟いた。
「来るさ。絶対に。あの人は僕達には逆らえないよ。」
 先日まで童貞だったくせに、善彦は自信満々だった。
♪ピンポーン♪ 
「お、きたきた」「やったぜー」複数の中学生達から歓声があがった。

信明達に抱かれた"あの日" 
"あの日" 若葉は自分の年齢の半分ほどの中学生に
気が狂うほどの辱めを受け、骨の髄まで犯された。
年の割に性経験に乏しく、すれていない体を散々玩具にされ続けて数時間が経つと
気品ある美しさと豊かな教養を備えていた若葉は見る影もなくなり、
自らの意思で、若い体を求める女に堕とされていた。

若葉は、その精神までもが屈服してしまったのだ。
あの日から若葉は信明から呼び出されると、喜んでいそいそと出かけ、
信明達のためにお洒落をし、若い男に飽きられないように街までエステに通うようになった。
中学生に抱かれるという背徳感は若葉の精神を蝕み、信明の狡知さもあって
信明達との関係が1ヶ月も過ぎると若葉は言いなりになる奴隷のようになっていた。

そして、本日
若葉は、とあるホテルに呼び出されていた。
連絡してきたメールによると、信明のクラスメイト達に、若葉のお披露目をするのだという。
お披露目・・・どんなことをするのか、既に言い含められ若葉は承知していた。
あと数十分後、若葉は見ず知らずの少年達の前で、
自分の体の全てをお披露目することになる。
単なる性の奴隷ではなく娼婦のまねごとをさせられるのかと若葉は悲嘆に暮れたが、
しかし赴くより他に選択肢はなかった。

信明と、その見ず知らずの友人達のために
若葉は朝から美容院へ行き、和服を着た。
そして美容院から出てきた和服姿の若葉は、アップにした髪も艶やかな美婦人であった。
気品のある顔立ちとスリムなボディを持つ若葉は和服が良く似合った。
普段見慣れていない和服姿の美女に、道行く男達が度々振り返って見ていた。
彼らのうち、誰が想像できるだろうか、この楚々とした美女は
これから大勢の中学生達の前で、この艶やかな着物を脱ぎ、
自ら体を開いて、裸体を玩具にさせる運命だった。

部屋の前まで来たが、チャイムを押すのが躊躇われる。
この扉の向こうには若葉にとって地獄が待っている。
人格など与えてもらえないだろう、
顔も知らぬ少年が自分の身体を嬲り尽くす事を想像し若葉は震えた。
それでも、若葉は少年達の遊び道具になるため
震える人差し指に力を込めた。

お泊り合宿、テントの外でテントを張る

小学校のとき、プールの授業の着替えは男女別でした。
ただ、やっぱどうしても同級生の裸が気になるわけで・・・・
体育の着替えは一緒だったからふくらみかけの胸とか見てたし、
どうしても全裸が見たい、という欲望の元、
教室の隅にある掃除用具入れの中に隠れてた。
ただ、直感のするどい女子がいて、即効でばれてしまった。
隙間から見てて女子がこちらにだんだんと近づいてくる緊張感。
人生で一番心臓が止まると思えた瞬間だったね。

で、隠れてた俺は見事ばれた。
「きゃー」とか「信じられないーー」という声の元、
そそくさと俺は教室を出た。
小学生だったから、先生にちくられないか、とか考えたが
結局、別にちくられてはいなかったわけで胸をなでおろしたものの。
ただ、覗こうとした、という変態男のレッテルを張られ、
クラスの女子からは一線を引かれてしまった。
女子と会話をしてても「覗こうとしてたよね?」みたいなことを突っ込まれつつ。
「見てねーよ」とか反論しても、
一度張られたレッテルは破れないため、
俺も開き直って「またチャンスがあったら覗いてやる」とか
女子に宣言してた。

その覗き未遂事件から数週間後に6年生のお泊り合宿みたいなのがあった。
学校の運動場にテントを張って、
夜はみんなでカレーを作ってテント内で寝るだけの行事だったのだが。

カレー食って、キャンプファイヤーみたいなことをして、
テント内で男子同士話してるうちに他のやつはみんな寝てた。
なんとなく枕は替わると寝付けなかった俺は、
テントの外に出て学校の滑り台で一人たそがれていた。

すると同じく寝付けなかったのだろうか、
同じクラスのY(女子)がやってきた。
時間はわからないが、たぶん深夜とかだったと思う。
「覗き君じゃないーーーー」
いきなり直球で突っ込まれて少しうろたえたが、
俺は「やあ」とか返したと思う。
「眠れないの?」
「いやー、どうもこういうところにくるとねえ」
「あたしも一緒なんだ」
そう言うとYは滑り台で座っている俺の後ろにやってきて座った。

背中に膨らみかけの胸を背中に感じる。
Yは俺の肩にあごを乗せてささやくように言う。

「なんで覗こうと思ったの?」

直球の続く奴だ。
ただ、俺はこの状況をおいしいと感じていた。
体育の着替えのときにYの胸をチラ見していた。
俺らの学校は小学5,6年と同じクラスだったので
5年の半ばぐらいから膨らみ始めていた、というのは知っていた。
「悪い?」
いまさらながら、という話題だ。
もう俺が覗こうとしていた事実は消せやしない。
「見たいんなら言ってくれればよかったのに。」
Yがそうつぶやいた。

「じゃあ、見せてよ」
俺はかなり軽いノリで言った。
さきほども書いたように、もはや開き直りの境地。
親に隠れて「11PM」を見てたような小学生だったから。
Yの返事は思いの他、想像を超えるものだった
「うーーん、見せてもいいけど。ただM(俺)のも見せて欲しいな」

俺は恥ずかしながらたじろいだ。
このときから2ヶ月前の修学旅行、
風呂場で確認したが毛の生えている男子は少数だった。
恥ずかしい、そういう思いが際に募って。
しかも押し付けられた胸の感触に勃起している。

「じゃあ、Yから先に見せてよ」

これを言うのが精一杯だった。
純だった。

静寂が続く。
正直、Yは俺をいじって遊んでる、と思ったぐらいだった。
Yは言う。
「私が見せたらMもちゃんと見せてよ」
そう言ってキュロットパンツを脱ぐY。
目の前にブルマが現れた。
体育のときにいつも見ているブルマだったが、
今はなぜかまた違った景色に見えた。
なんていうか、堂々と見せている体育の際のブルマと
隠されててそしてあらわれたブルマとは違う。
俺は胸がドキドキしていた。

そして次はブルマを脱ぐ。
6年生にもなると生パンなど見ることはない。
スカートをはいてても、皆、下には必ずブルマをはいてた。
今、目の前に白い、今思えば少し大きめのパンツがあらわれる。
「あんまり見ないでよ
Yは恥ずかしがっていた。

「M脱いでよ」
Yは俺にうながす。
正直、俺はたっていた。
テントの張ったブリーフなど見せられやしない。
でも、空気は張り詰めていた。
今、この一瞬、異次元の世界に迷い込んだようだった。
リクエストがあるならば、俺は脱がねばならない。
開き直りとは違う、感情が俺にはあった。

俺ははいていたジャージを脱いだ。
見事にテントの張っているブリーフがYの目の前にあらわれた。
Yは少し驚く。
でも、表情だけで言葉はない。
ふと頭をよぎる考え。
これをネタに女子たちに馬鹿にされるのではないかと。
Yはそのための行動者ではないかと。

しかし、想像は現実に打破された。
Yは言う。
「じゃあ、あたしも脱ぐね。」

Yはパンツを少し下ろした。
だがやっぱり恥ずかしいのだろう。
パンツはへその下を少しいったところで止まった。
それからまた少しばかり時が流れる。
周りは暗闇で、そして明かりはというとほぼない。
どこかでセミが鳴いている声だけが聞こえる。
汗ばむ。
俺はもう少し、という感情のまま、
実際それを感じていたかわからないが、それでも異次元に迷い込んでいた。
もう引き返せない。
時は流れる。
進展は何もない。
思わず、俺はYのパンツに手が伸びていた。

「いや・・・・」
声は出せど、抵抗の行動はしない。
Yのパンツは足首まで下ろされた。
ふと視線を上に上げるとYのスジマンが目の前に見えた。
そしてスジの上のほうには申し訳なさそうに毛がちょろちょろと生えていた。
俺は思わずつぶやく。
「生えてるんだ・・・・」
Yはそれを聞いて手でスジを隠そうとする、
ただ、俺はもう止まらない。
手をどけてYのスジをじっくり見ていた。
Yももはや抵抗はしない。

「あんまり見ないでよ・・・・」
Yはつぶやく、かなり弱弱しい声で。
火のついた俺にはもはや関係はない。
両手を使ってYのスジを開く。
「やめてよ・・・・・」
相変わらず声は消え入りそうなほど弱い。
俺の耳にはそんな言葉は入らなかった。

ピンク色した内部が見える。
女のマンコを開いたのははじめてだった。
正直、綺麗だとは思わなかった。
グロいと思った。
でも、毎日顔を合わせてじゃれあっている女子が、
今まさに恥ずかしがりながらもすべてを見せている姿に俺は興奮した。

「Mも脱いでよ・・・・」
搾り出すような、消え入りそうな声でYは言う。
ためらいはない。
俺は立ち上がってパンツを脱ぐ。
たっているだとか、もはや関係はない。
学校の片隅の滑り台で、下半身裸の男女が向き合う。
それだけでかなり異常な光景ではないか。

完全に反り返った俺の息子を見て、Yがつぶやく。
「え・・・・・何・・・・・?」
これが男たるものだ、これが現実。
なんてことは小6の頭にはないものの。
ただ、俺は興奮していた。

言葉はない。
深夜にも関わらず、セミの鳴く声が増す。
もはや理性だとかそういうものは関係ない。
俺は思わずYの上半身も脱がしにかかる。
Yは抵抗をしない。

Tシャツを脱がしたなら、Yのスポーツブラがあらわれた。
小6とはいえど、男の欲望は消えはしない。
そのスポーツブラも剥ぎ取った。
プルン、というほど膨らんではいなかった。
ただ、いつもチラ見していたYの胸が目の前であらわになった。
「恥ずかしいい・・・・・」
それでもYは抵抗をする。
すべて意味がない。
月夜の物語。

俺は全裸になったYを見て。
俺もTシャツを脱いだ。
お互い全裸になって。

俺はYを抱きしめる、Yも特に抵抗はしない。
触れ合う素肌と素肌。

しばらくたってからYは少し離れて俺の息子をいじり始めた。
触ってみたりだとか、少ししごいてみたりだとか。
男子に少し知識があるように、女子にも知識があったのだろうか。
ただ、俺も負けはしない。
Yの手を振りほどき、Yのスジを開いたりしていた。
ピンク色。
他人から見たら何をしているかわからないような光景だっただろう、
でも今は違う。
二人は世界に入り込んだ。

当時、セックスというものを俺は知らなかった。
知っていればやっていたことだろう。
コウノトリが子供を・・・・なんて話を信じていたわけではないのだけれども。

お互い触りあいをしているうちに俺は果てた。
Yはそれを見てそそくさと服を着て
秘密の夏の夜は終わった。
Yは「みんなには内緒ね」とか言いながら・・・・・

それから相変わらず俺は覗き魔のレッテルを張られたまま。
ただ、違うのはYが俺に対して突っ込みを入れなくなったこと。

中学になって同じ学校に進学する。
俺は中2のときにYに告白された。
「実は小学5年のときから好きだった」と。
結局、中2の春に俺はYと初体験をすることになる。
昔のことを笑いながら、緊張だけでなくて温かい雰囲気の中で。
「実はあのとき、されてもいいと思ったの」
そういった告白もされながら。

長文になりましたが、これで終わりです。
支援の方、ありがとうございました。

イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

塾講師は親切に「では、塾にて保護者向けに実施している学校説明会の関係で
その第一志望校の先生と知り合いなので紹介しますよ」と言ってくださいました。

挨拶をして友好関係を築き上げていけば、多少は入試テストの点数が足りなくても
なんとかなるかもしれない・・という事でしょう。
私は正々堂々と戦わずに裏でゴマすりのような事は好きではないのですが、子供
の将来のためのコネと思い紹介をお願いしました。

数日後、塾の先生から連絡が入り、今週の日曜日午後5時に中学校にて待ち合
わせる事になったとの事でしたが、私はその日、会社に出社しなければならなかった
為に、挨拶は千尋に任せる事にしました。

待ち合わせ当日、千尋は菓子折りを持って出かけたようです。私は印象よく会話が
できているのか心配しながら会社業務をこなして定刻を過ぎた頃、千尋に電話を
しました。しかし携帯の電源が切られていました。
ちょうど挨拶をして話をしている頃の時間だった為、「相手に失礼のないように電源
を切っているのだろう」と思いながら一応待ち合わせ場所であった中学校へと向かい
ました。

中学校に着いたのは待ち合わせ時間から1時間弱が過ぎていた頃でした。既に中学
校には塾の先生も千尋もいません。
「流石に挨拶も終わったか」と私は再度千尋に電話しましたがやはり携帯の電源は
切られたままでした。仕方なく私は家に帰りましたが千尋はまだ帰っていません。

私はコンビニ弁当を食べながら千尋の帰宅を待ちました。
「千尋、遅いな・・どこに行ってるんだろう・・」

千尋が帰宅したのは午後11時過ぎでした。

「挨拶どうだった?こんな遅くまでどこ行ってたの?心配したぞ」と尋ねたところ

「うん、ごめんね。塾の先生を交えて中学の先生に挨拶した後、初対面という事で
場所を変えて食事でもしましょうって誘われてさ。さっきまで居酒屋で飲んでたの。
私はあまり飲まなかったけど、印象は悪くなかったと思うよ」

「なんで携帯の電源切れてたの?」と私が聞くと

「あ、ごめん。挨拶のとき携帯の電源切っててそのまま忘れてたよ」

「好感触なら(良い印象だったなら)よかったね。お疲れ様。でも、あまり酔って
ないね?いつもは飲むとすぐ顔が赤くなるのに?」

千尋は「あ、流石に気を使って私は全然飲まなかったの。お酌ばかりしてたよ」

それから日も過ぎて息子の第一志望校の合格発表日。
やはりダメなのか・・でも奇跡はあるかも・・。
結果は「合格」でした。私と千尋と息子は抱き合って喜びました。
「頑張った報いだね」と。
その時、見た目50代ほどの男性が近寄ってきてこちらに会釈しました。

「おめでとうございます。よく頑張りましたね。始めまして。堺と申します。この
学校で働いております。奥様にはご丁寧にご挨拶を頂きまして・・ありがとう御座
います。これからよろしくお願いします」と私に握手を求めてきました。握手をした
瞬間、堺先生はニヤッと笑みを浮かべたような気がしました。

堺先生は続けて「息子様の合格祝いも兼ねましてプレゼントをお渡ししたいので、
ちょっとだけ奥様をお借りしても宜しいでしょうか?」と言いました。

「わざわざお祝いまでご用意して頂きありがとう御座います。では私は息子と待って
います」

15分か20分くらい待ったでしょうか。まだ千尋は校舎から戻ってこないので私は息子
に待っているように伝えて千尋を迎えに校舎へと行きました。
この後に私は全ての真実を知り、そして屈辱的な日々を過ごす事になろうとも知らず・・。

職員室をノックして中を確認しましたが堺先生と千尋の姿はありません。
私は2人を探しに慣れない校舎内を歩き回って探しました。
とある教室の前に差し掛かった時、何やら男女の声が聞こえてきました。
「!?・・この声は・・」私は鳥肌がたち、その場から動けなくなってしまいました

教室内から声を押し殺した千尋の喘ぎ声、そして激しく突き上げているのか、バック
から攻めているのか肉と肉がぶつかり合う音・・そして男性・・境先生の呻き声が聞
こえます。

千尋「あん・・主人と子供が待ってるし早く戻らないと・・」
堺先生「千尋、綺麗だよ・・ハァハァ・・合格祝いだよ・・ああっ・・イク」

千尋だと?呼び捨て・・・これが初めての交わりではない・・。
しばらく余韻に浸っているのでしょうか、沈黙があった後、事を終えた2人は会話を始
めました。
私は今すぐドアを開け教室内に殴り込もうかと思いましたが、その先の会話が気にな
り息を潜めて会話に耳を傾けました。

千尋「これで約束通り最後ですよね?息子の合格まで、私は堺さんのご要望にお答え
したもの」
堺「ハハハ、何を言ってるんだ。もう俺の身体無しで生きていける身体じゃないだろ?しかもお宅の息子は全然合格基準に達していなかったんだぞ。合格できたのは俺のお
かげだ。もし今後、関係維持ができないなら合格の話は無かった事にする」
千尋「そんな・・・。」

全てを悟りました。千尋は塾の先生から堺を紹介されたあの日から、息子の為に自らの
身体を捧げていた事を・・。そう・・息子の偏差値では到底この学校に入るのは無理
だったんだ・・。私は後悔しました。気付けなかった自分に・・。

怒りと悔しさを胸に私は教室の扉を蹴り上げました。鍵がかかっています。
一瞬、教室内が静かになりましたが、その後、着衣の乱れを整えたのか数分経った後
にゆっくりと扉が開きました。

教室内には、千尋が感じた時にでるあの独特のいやらしい女の香りがかすかに感じら
れます。千尋は「!?・・あ、貴方・・・いつここに・・来たの?」私は何も言わず
堺の胸倉を掴みました。

「いいんですか?旦那さん。せっかく喜んでいらっしゃる息子さんを悲しませる事に
なりますよ?」堺は余裕の表情で笑みを浮かべています。
その言葉と態度を見た瞬間、合格に喜んだ子供の顔が思い浮かび私は手を緩めてしまいました。

「旦那さん?奥さんとは塾の先生を通じて知り合ったのですが、あの日に奥さんと約束したんですよ。
どうしても合格させて欲しいなら力になってあげると。その代わりに・・お察しの通
り合格までは関係を持つ事が条件でした。・・でも、あまりにも奥さんがお綺麗なの
でこの身体が忘れられなくなってしまいましてね・・。どうですか?これからどうす
るのかはお二人に任せますが、関係維持を認めてくださるなら息子さんは卒業まで面
倒見ますがね・・。」

千尋は泣いています。もちろんそんな要求に答えたくはありませんが、その場は
「考えさせてください」としか言えず、千尋を引き連れて校舎を後にしました。
息子は合格の喜びで嬉しそうにしています。そんな姿を見て千尋も「よかったね」と
無理やり笑顔を作っていました。

子供が寝静まった後、しばらくの沈黙があり、千尋が涙ながらに話しかけてきました。

「貴方・・ごめんなさい・・。私・・将来の為にどうしても合格させてあげたくて・・すごく悩んだんだけどあの子の為だと、
つい誘いに乗ってしまって・・。子供も喜んでるし・・私・・もう後悔しても遅いけど・・
私・・貴方も好きだし心はいつも貴方を見てるから・・私を信じて耐えてくれる?あの子の為にも」

千尋は泣き出しました。私は怒る気持ちもありながら、可愛い息子の喜んだ笑顔が頭から離れず、結局、堺との関係を止めることが出来ませんでした。

千尋曰く初対面の日、堺の言う通り合格と引き換えに身体を求められた千尋は、悩んだ末に堺の車に乗り込みホテルへと行ったそうです。
境は「紹介の報酬」と塾の先生も引き連れたそうです。午後6時頃から10時頃までの約4時間程、2人に弄ばれたとの事でした。
千尋は罪悪感もありながら息子の為にと必死に目を閉じて耐えたと言っていました。

それからというもの、私の出社時間をぬって境に身体を要求され、もう何度されたかわからないくらい関係を持ったとの事でした。
避妊はしていたようで、また塾講師は最初の一日のみだったそうです。
綺麗な千尋を抱き、腰を打ち付けるあのおやじの姿と笑みが目に浮かびました。

翌日、堺から電話がありました。「どうしますか?旦那さん。」
私は・・「あんなに合格を喜んで、何も悪くない子供を悲しませる事はできません・・・」と堺に告げました。息子の事を考えるとこうするしかありませんでした。

堺は「フフフ・・そうですか。そうですよね。ハッハッハ・・・。では早速ですが旦那さん公認記念に明日の夕方、私の家でパーティーでもしましょう。独り身で狭い部屋ですがご一緒にお越しください。では・・」

パーティーなんて気分では当然ありませんが、後日、私たち夫婦は堺の家に向かいました。堺の部屋のドアをノックしたらすぐに堺は出てきました。

「お2人を驚かせるためにある演出をしてますので目隠しして頂けますか?」

私たちは目隠しをされて境に手を引っ張られて部屋の中に入りました。
・・・ん?何やら部屋の空気が・・嫌な予感がしました。部屋の熱気が・・複数の人間の気配を感じました。

とその時、私の身体は身動きが取れなくなっていました。複数名に押さえられているのでしょう。
私は椅子に座らせられ手首等を縛られ、そして目隠しを外されました。
私の視界に飛び込んできたのは堺と塾講師を含む男性が5人。その後、千尋も目隠しを外されました。「えっ・・・貴方・・堺さん、なんで主人を・・・」

「旦那さんには、今まで千尋としてきた事をじっくりと見学してもらいたくてね。そしてこれからもよろしくって意味も込めてゲストの皆さんにも来て頂いたよ・・ハハハ。パーティーの始まりだ。さて、千尋?服を全部脱ぎなさい」

堺以外の男も居るため千尋は泣き出しそうな表情でしばらく俯いていましたが、やがてゆっくりと服を脱いでいきました。
「か、千尋・・・・・」上下の下着だけの姿になった千尋に堺は近寄り、下着を全て剥ぎ取りました。「おーーーっ!」取り巻きの声が響きました。

大きくは無いが形の良い胸、くびれたウエスト、そして薄めのヘアーも晒されています。「まずはファンサービスだな」堺は妻の背後に回り、両足を持って千尋を抱え込みました。子供がおしっこをするような格好で千尋の秘部は丸出し、肛門まで晒されました。

周りの4人は千尋に近づき、匂いも確認できるほど顔を近づけて千尋の秘部を凝視しています。「千尋?みんなもっと見たいってさ。自分で広げてじっくり見せてあげなさい」

千尋は震える手で堺に従って秘部を両側に広げました。
ピンク色で少しぬれ光っている秘部の尿道、膣口など全てが丸見えです。
塾講師は千尋の秘部に鼻を近づけ匂いを嗅ぎ「千尋ちゃん、久々にオマンコとご対面だね。ちゃんとオマンコ洗った?ちょっと臭いよ?」と屈辱的な言葉を。周りの皆は大笑いです。千尋は恥ずかしそうに顔を赤らめて俯いています。

堺は千尋を下ろしキスをしました。千尋も堺の舌を受け入れてネットリとピチャピチャ音を立てながら答えていました。
千尋の胸を揉みながら堺はキスを続けた後「ここもお掃除しないとな」と秘部を嘗め回しました。千尋も「あっ・・感じる・・そこ・・あっ・・いい・・」と嫌がるそぶりも無く受け入れています。

長いクンニの後、仁王立ちした堺は、勃起したペニスを千尋の顔に向けました。
何も言わず千尋は当たり前のように慣れた手つきでそのペニスを舌と口で奉仕します。
「千尋・・そう、そこだよ・・うっ、気持ちいい・・」
堺の気持ちよさそうな表情・・。そしてその時私は、今までの千尋との夫婦生活では見る事のなかった私にもしないテクニックを駆使している千尋を見て、悔しくて悲しくて涙が出ました。

そんな私の表情を察してなのか、千尋は私の方を向かず、境とのプレイに没頭していました。

「さて、そろそろ挿れるか。」堺は仰向けに寝た千尋の股に割って入り、千尋の唾液で濡れたそそり立つペニスを秘部にあてがいました。
「今日は記念すべき日だからな。生で挿れさせてもらうぞ」
「えっ?」私は驚きました。妊娠したらどうするのか・・。

しかし千尋は何も言わず挿入を待っています。
「うっ・・・今までゴム付けてたから感触が違う。締まっていいよ、千尋の中は・・。」「あっっっ・・あんっ」千尋も堺の腰の動きに合わせて喘いでいます。
周りの取り巻きは衣服を脱ぎ捨てて、堺と千尋の交わりを凝視しながらペニスをさすっています。

正常位から座位、バックで千尋は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、堺の腰つきが速まりました。射精が近いのであろう。「千尋・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」堺は一層激しく突き刺します。「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・出してくだ・・さい」千尋の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった堺のペニスから精子が流し込まれました。

しばらく繋がったまま、堺は千尋とキスをしていました。ペニスを抜くと千尋のパックリ割れて穴の開いた秘部から堺の精液が垂れ流れてきました。

「他のやつらも好きにしていいぞ!」
堺の一声で他の4人は一斉に千尋に飛びつきました。
「いやっ、堺さんだけじゃ・・・」千尋のその言葉は塾講師の唇によって塞がれました。左胸を揉みまくるBと右胸を嘗め回すC、千尋の秘部を嘗め回すA・・好き放題に私の前で・・。

嫌そうな顔つきであった千尋も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、堺は膣3回、塾講師は口1回、膣1回、Aは口1回、膣2回、Bは膣2回、Cは膣3回、いずれも生中出しで合計口2回、膣11回の精子を千尋は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、千尋も連続攻撃に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと千尋のいやらしい体液の匂いが充満してプレイの凄さを物語っていました。

苦やしながらも、千尋と他人との複数プレイを見続けた結果、不覚にも勃起し先には透明の液体も垂れ流れていました。しかし縛られていてこの状況ではどうにもできません。

堺は「千尋、これからも全て生でお前の中に出すからな。避妊はこれからもちゃんとしておけ。旦那さんにはゴム付きで中出しはさせるな。わかったな?お前は俺の物になったんだ」

「・・・・はい・・・。」千尋の言葉で乱交パーティーは終了しました。
これからいったいどうなってしまうんだ・・。こんな要求をのんではいけなかったのか・・でも子供が・・。答えは見つからずどうにもなりませんでした。
他人とのSEXを見て勃起してしまった自分を恥じましたが、興奮をかき消せず、帰る途中に車を止め千尋を求めましたが、下着に手を入れた瞬間、愛液と精子が入り混じってドロドロになった秘部を触った感触と疲れきった様子の千尋の顔で戦力を失ってしまい私と千尋は無言で家に帰りました。

それからというもの、堺は性欲が溜まると千尋にSEXを求めるようになりました。境の家やホテル等・・。堺は匂いフェチの傾向もあるらしく、数日シャワーを浴びずに居たり、堺にプレゼントされたいやらしい下着を見に付けたり、時にはノーパンだったり・・堺の要求には全て答えているようでした。お風呂に入った時、洗濯機内にある千尋の下着を確認すると愛液なのか精子なのかすごく汚れて酸っぱいような匂いを発していました。
しかし、私は千尋に堺との事を何も聞けず、また千尋との夜の営みもあのパーティー以来ありませんでした。私は自慰、堺は千尋と生SEX・・完全に立場逆転してしまいました。

息子が中学に通い始めてしばらくしたある日、私が休みの日リビングで寛いでいると、千尋の携帯に電話がありました。境に呼ばれたようです。最初は嫌な顔も垣間見えましたが、すっかり慣れたのかはたまた堺とのSEXを楽しんでいるのか、千尋は楽しそうに堺と会話をしていました。電話を切ると千尋は「貴方?今日は貴方にも来て欲しいって堺さんが」「えっ?」意味がわかりませんが私も行くこととなりました。

「貴方ちょっと待っててね。着替えてくるから」部屋から出てきた千尋はピッタリと身体のラインが出る洋服でミニスカートです。乳首の突起も確認できます。・・・ノーブラか。

待ち合わせ場所はとある公園でした。周りではファミリーがキャッチボールをしたりしています。あるファミリーの父親は、千尋の乳首に気付いたのかこちらを何度も気にして見ています。しばらく公園を歩いた後、人通りの少ないベンチに堺と千尋が寄り添って、そして私も少しはなれて腰掛けました。

堺は私の前だというのに千尋の胸を鷲づかみにしながらキスをはじめました。しばらくキスをした後千尋のスカートをゆっくりと捲くり上げ、足を開かせました。
「!?・・・ノーパン?」
既に濡れている千尋の秘部に堺の太い指が差し込まれました。
「あんっ・・こんなところで・・恥ずかしい」
しばらくイチャイチャした後、我慢できないという堺は千尋を連れて公園のトイレに行くと言いました。

「旦那さん、あれから千尋とは何もないそうですね?一人で慰めるのも大変でしょう。よかったら一緒に来ますか?ハッハッハ・・」勝ち誇った表情で堺は言いました。

「いえ、結構です・・・・」嫉妬心とプライドから、私はそう答えました。
しかしペニスは既に勃起状態です。
捲くれあがったスカートを直すと堺に手を引かれ、千尋はトイレに一緒に向かいました。周りに誰も居ないのを確認すると、男性用トイレ内に2人は入り込みました。

しばらく数分、ベンチに座っていましたが、勃起してしまっているペニスと、2人が気になった私は、自然とトイレに向かって足を運んでいました。
個室がひとつ扉が閉まっていました。中からは千尋の我慢していながらも漏れる喘ぎ声とパンパンと突き上げる音が聞こえてきました。そっと入り込んで隣の個室に入り、気付かれないようにゆっくり扉を閉めて鍵をかけました。

私はペニスを取り出して目を瞑り、千尋の喘ぎ声を懐かしみながらペニスをしごき、ものの数分で果てました。それとほぼ同時に肉と肉のぶつかり合う音が消えたと同時に「うっ」と堺の声が聞こえました。
「ああっ・・すごい中でビクビクしてる・・」千尋の中で果てたのでしょう。
ベルトのカチャカチャという音が聞こえた為、堺もズボンを履いているのだと思い、そっと鍵を開けて外に出て、何事もなかったかのようにベンチに腰掛けました。

しばらくして境と千尋も戻ってきました。千尋の頬は高揚し赤く染まっており、ポツンと飛び出た乳首は先ほどよりも目立っています。
堺が笑いながら私に言いました。「私と千尋のSEXを聞きながらの自慰はいかがでしたか?」「・・・・・」私は何も答えませんでした。
「ハハハ、今日旦那さんもお呼びしたのは、ゴールデンウィークに千尋と三泊の旅行に行きたくてね。
息子さんはなんとかして頂いて、旦那さんも一緒に来て欲しいんですよ、フフフ」
私に見せ付けるように千尋を抱き寄せてキスをすると、堺は「それを直接伝えたくて呼んだので。ではまた会いましょう」と言い姿を消しました。

「千尋・・・堺とのSEXを楽しんでいるのか?」
千尋は「・・・・そ、そんな事ないわよ。何を馬鹿なこと言ってるのよ。あくまで子供の為よ」と言いながら顔を背けました。
私は嫉妬心となぜか興奮から千尋を抱き寄せてミニスカート内に手を入れ秘部を触りました。「貴方、こんなところで・・やめて」
千尋の秘部はヌルヌルで穴はぽっかりと開いていました。
指を抜いて見ると、愛液に混じって堺の精液らしき白い液体も付着し、匂いもかなり強烈にしました。
その精液を見てまたもや私の戦闘能力は失せました。
無言で千尋はスカートを下ろしました。

そしてゴールデンウィーク。息子を私の父母のところに預け、車で待ち合わせ場所に向かいました。
某温泉までは車で約2時間。私は運転手で、堺と千尋は後部座席に乗りました。
「千尋?約束どおり数日間風呂には入っていないだろうね?」堺は言いました。確かめるようにスカートの中をまさぐり始めました。しばらくするとピチャピチャといやらしい音がし始め、車内は千尋の秘部の匂いが漂ってきました。堺はしばらく秘部を弄った後、指の匂いを嗅いでいます。
「いい匂いだ千尋。興奮してきたぞ。今夜から最高の旅行になるな、ハハハ」

私は後部座席が気になりバックミラーでたまに確認をしながらも安全運転に徹しました。私の居る前なのに相変わらず堺は千尋とイチャイチャとしていました。

予約していた旅館に入ると「早速だが風呂に入ろう。千尋、服を脱ぎなさい。旦那さんは自分の部屋の風呂に入るか、ここで待ってるか適当にしててください」
千尋はもう何の抵抗もないのか服を脱ぎ捨てて全裸になりました。
千尋の全裸・・・何ヶ月ぶりだろう。見ただけで私のペニスは勃起してしまいました。
恥ずかしいのか、私が見ているからなのか、千尋は胸と秘部を手で覆い隠しながら露天風呂に向かいました。部屋に備え付けの露天風呂の扉が閉まりました。

2人の様子が気になって仕方ない私はそっと小窓を少しだけ開けてみました。
堺は風呂に浸かりながら風呂の淵で堺に向かって四つんばいになっている千尋の秘部を舐めていました。
何日も千尋は風呂に入っていません。相当な匂いがするはずです。しかしおいしそうに舐めていました。
匂いがなくなってしまうほど。

しばらくして風呂の淵に座った堺のペニスを千尋は咥えました。ものすごく丁寧に愛おしい目つきで奉仕しています。堺のペニスはギンギンに勃起しています。
しばらく千尋の口の感触を味わった堺は風呂からあがり、四つんばいにした千尋にペニスを挿入しました。
後ろから覆いかぶさって胸を揉みながら激しく腰を振っています。その腰つきに合わせて腰をくねらせながら、千尋もまた大きな喘ぎ声をあげています。

私は自然とティッシュを取り出してわが妻が犯されている姿を見ながらペニスをしごきました。情けない・・。
果てた後、私は自分の部屋に戻ってテレビを見ながら夕食の時間を待ちました。
仲居さんが言っていた食事の時間が来ました。しかし隣の部屋からは連絡もなく時間が過ぎても出てきません。

隣の部屋をノックしましたが出てこないので扉を開けてみると鍵はかかっていませんでした。中に入ると、浴衣も肌蹴た千尋に覆いかぶさって腰を振る堺が居ました。千尋も狂ったように喘いでいます。「あ、あの・・・食事の時間なんで2階にそろそろ・・・」

堺はしばらくして千尋の中で果て、ゆっくりとペニスを抜き「食事に行こう」と言いました。堺のペニスは千尋の粘液でベトベトして光っています。
千尋のパックリ割れた穴からも堺の精液がドロッと出てきています。それをティッシュで拭うと下着を付けず浴衣を羽織って千尋も立ち上がりました。
下着を着けるなと堺が言わずとも千尋はそうしています。

時間が経過していましたので数名しか他の客はいませんでしたが、我々は食事をしました。
千尋が少し動くたび浴衣がずれて胸やヘアーが露出しそうでドキドキしました。
食事を終えて部屋に戻る途中、エレベータ内で浴衣を肌蹴させ堺は千尋にキスをしたり胸を揉んだりしていました。
私たちの階に到着してエレベータが開いた時、エレベータ待ちの少し酔ったような中年おやじが2人。千尋の姿を見て「おーーーっ!旦那さん今夜はお楽しみですか?ハハハ」と堺に向かって話しかけています。

するとエレベータを出た時、堺は「よかったら妻の(何が妻だ!)胸くらいサービスで触っていいですよ」と中年おやじに言うのです。
千尋も、もう慣れているのか何も言わずに黙っています。酔ったおやじ達は「綺麗なおっぱいだねぇ」「やわらかいなぁ」等と言いながらしばらく千尋の胸を揉んでいました。「ではそろそろ」堺が言うと、千尋を引き連れて部屋へと向かいました。
おやじの股間は勃起しているのが浴衣の盛り上がりで確認できました。名残惜しそうにこちらを見て
いました。

「では旦那さん。今夜は千尋と楽しみますので、旦那さんも適当に楽しんでください」
と言うとニヤニヤ笑って堺は千尋とともに部屋に消えました。
私も仕方なく自分の部屋に入りました。
することがないので冷蔵庫内のビールを何本かあけた私は、運転の疲れもあってウトウトと寝てしまい
ました。

私が目覚めたのは夜の2時頃でした。することがない私は隣の部屋へなぜか自然と足が向いていました。中からは千尋の喘ぎ声が聞こえてきます。
しかし、男の声が堺のみではありません。鍵がかかっていないようなのでそっと中を覗いてみました。
先ほどの中年おやじが居ます。おやじの一人が後背位で千尋の腰のくびれを持って腰を振っています。
もう一人のおやじは千尋の口にペニスが含まれていました。
2人とも生中出しで千尋の中に果てていました。その後、放尿ショーと言って堺とおやじが見つめる中ベットにM字にしゃがんだ千尋が洗面器におしっこをする姿を晒していました。

堺はタバコを吸いながらそれを見ています。私はそっと扉を閉めました。
何度か気になって部屋の前まで行きましたが、朝5時くらいまで千尋の喘ぎは聞こえました。「すごい、堺さん・・・気持ちいい」そんな千尋の声が聞こえました。私とのSEXの時、そんな言葉は聞いたことがありません。いったい何回されたのだろう・・。俺とのSEXより気持ちいいのか・・。

次の日も最終日も、中年おやじは帰ったようでしたが、堺はこの日も一日中、千尋とイチャイチャして明け方までSEXをしていました。私は温泉地のピンサロを見つけヌキに行きました。秘部の臭い30後半の女性にヌイてもらいました。

その旅行が終わった後も、堺と千尋の関係は続きました。「貴方、溜まっているでしょう」千尋はその間数回だけ、口で私のペニスを慰めてはくれましたが、秘部には挿入させてもらえませんでした。
「堺さんに、もう旦那には挿れさせるなって言われちゃってて・・。」
もう堺専用の千尋の秘部なのか。

そして夏休み。ある日、堺はプールへ行こうと私も誘いました。
千尋の水着は露出度の激しい、見てるこちらが赤面するようなものでした。周りの男たちは皆、千尋をジロジロと見ています。千尋も恥ずかしくないのか慣れたのかわかりませんが何も言わずに露出部を隠そうとはしませんでした。まだプールに入っていないのに、股間部は濡れているのがわかりました。
堺は千尋とプール内に入りました。私はプールサイドで様子を見ていましたが、明らかに千尋の周りに男が増えてきています。水中に潜ってなかなか出てこない男もいました。近くで露出した千尋の尻などを凝視しているのでしょう。

いつしか千尋の回りには男たちの輪が出来ていました。私もその輪に混じって中に入りました。
男たちを抜けて千尋を見るとブラは堺の手にあり胸が揺れていました。水中に潜ってみると千尋は水着を着用していません。
千尋のヘアーがゆらゆらと揺れています。他にも尻側から潜って千尋の尻を見ている男がいました。さりげなく触ろうとしている男もいます。立っている男の股間は皆、勃起しています。
私も尻側に回ると、その男は千尋の尻を割って中を覗いていました。肛門と秘部がパックリ見えています。プールの波に流されたフリをして必要以上に千尋に触る男もいます。

堺は「見てもいいけど触るんじゃねぇ」と言いながら千尋の胸を揉みながら秘部に指を挿入しました。「すげぇ」皆その行為をジロジロ見ています。
男の輪が自然に出来ているので周りには見えません。

堺はペニスを秘部に挿入しました。後ろから胸を揉みながら腰を振っています。
「あんっ」千尋もかすかに喘いでいます。
千尋の中で精子を放出した後、水着を着させて男たちの輪を抜け、千尋とプールを後にしました。「すごかったな。見た?俺もやりたかったな・・」私は隣に居た男に話しかけられました。私は無視して即効でプールを出て、勃起しているペニスをバスタオルで隠し追いかけました。

プールでの露出SEXを見物させたくて私を呼んだのでしょう。着替えた後、興奮から私はトイレで自慰をし精子をティッシュに放出しました。
堺と千尋はこれからホテルに行くというので私は一人帰りました。

夜12時過ぎに千尋は帰ってきました。
「千尋?子供のために耐えるにしても、ちょっと従いすぎじゃないか?複数とか露出とか・・。お前完全に堺との関係に心奪われていないか?」
思わず聞いてしまいました。
「貴方の事は好きよ。あくまでも子供のためだからしょうがないでしょ!」
そう言うと千尋は寝室へ行きました。

子供のため・・・・いくらそうでも過激すぎるし私と何もせず何とも思わないのか?
そう疑問に思いながら私も寝室で寝ました。

Life

「今日だっけ陽人?妹がこっちに引っ越してくるの」

一緒に昼食をとっていた橋本雅月が陽人に話しかけてくる。雅月は高校からの友達で、陽人の親友でもある。

陽人「そうなんだよ。あの狭い家に3人も住むんだよ」

白石陽人は姉の麻衣と一緒に住んでいた。

?「おまえの妹も乃木坂大学なのか?」

?「白石くんって妹もいたんだ」

一緒に昼食をとっていた伊藤大樹と生田絵梨花が二人の会話に入ってくる。二人は大学に入学してからできた友達だ。陽人は大学に入ってから、雅月、大樹、絵梨花の3人と一緒にいることが多い。

陽人「おまえの妹も?大樹の妹もこの大学にくるの?」

大樹「そうなんだよ。だからおれも今日から一人暮らしじゃなくなるんだよね」

絵梨花「伊藤くんも妹いるんだ。二人ともなんか意外笑」

陽人「どういう意味だよ」

絵梨花「なんかお兄ちゃんっぽくないから笑」

陽人「なんだよそれ」

その後も4人は談笑を続けた。昼休みが終わり次の時間講義がある大樹と絵梨花はそれぞれの講義の教室にむかった。陽人と大樹の2人は所属しているゼミの先生で二人の担任でもある深川先生の所に課題を出しに向かった。

陽人「失礼します」

深川「いらっしゃい、白石くんと橋本くん」

2人が入ると深川先生の他にもう一人女の人がいた。

陽人「深川先生、レポート出しにきました」

深川「2人ともいつもギリギリね。まぁ遅れたことはないからいんだけどね」

?「そんなんじゃあかんで笑。明日から先輩になるんやからもっとしっかりせんと」

2人に関西弁で話しかけてきたのは一つ学年が上のゼミの先輩の西野七瀬だ。

陽人「べつに間に合ってるんだからいいじゃないですか」

七瀬「その考えがあかんねん」

深川「2人ともケンカしない。たしかになぁちゃんはレポートの提出はやいもんね。2人とも少しは見習ったら?笑」

陽人「まぁ努力してみます」

大樹「おれも努力はしてみます」

深川「この調子だと次もギリギリそうね」

七瀬「そうですね」

2人はため息をついた。

陽人「そろそろ行きますね。これから用事があるんで」

七瀬「デート?」

陽人「違いますよ」

深川「なに?なに?恋バナ?」

深川先生が話にくいついてくる。

陽人「だから違いますよ。妹の引っ越しの手伝いですよ」

七瀬「なぁーんだ」

深川「妹さんがいたんだ」

陽人「はい。あいつもこの大学に通うんで一緒に住むんですよ」

七瀬「そーなんや、白石くんのお姉さんの麻衣さん可愛いから妹も可愛いんじゃないん?」

陽人「さぁ?」

深川「それにしてもまいやんと白石くん、それに妹さんまで。姉弟そろってこの大学なのね」

深川先生は陽人の姉である白石麻衣の担任でもあった。麻衣はモデルをやりながらこの大学の大学院に通っている。

陽人「そろそろ帰らないと。姉ちゃんに怒られるんで」

深川「橋本くんはこれからなにか用事ある?」

雅月「べつに特にはないです」

深川「じゃあ机の資料片づけるの手伝ってね?」

雅月「え?」

陽人「雅月がんばれよ」

雅月「おい待てよ陽人、お前も手伝えよ」

陽人「失礼しました笑」

陽人は雅月をおいて部屋を出て行った。するとLINEにメッセージが届く。姉の麻衣からだ。
『はやく帰ってこい』
陽人は急いで家に帰るのであった。

EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩

『あなた、今晩久しぶりにどうですか? 今日は2人ともいないでしょ?』
夕食後、妻の里美が恥ずかしそうに言ってきた。今日は、息子達二人はテニススクールの合宿でいない。里美は、顔を赤くしてモジモジと誘ってくる。恥ずかしがり屋な里美は、まるで少女のようにはにかんでいた。

子供2人を産んで、もう30代半ばになったのに、童顔と肌の美しさのおかげか、まだ20代に見える。もちろん、夫のひいき目もあると思うが、子供が2人いると言うとまず間違いなく驚かれる。

私は、1か月ぶりくらいの夜のお誘いに、胸が躍っていた。子供も高学年になると、なかなか自宅でセックスするのは難しくなってくる。私は、我慢出来ずにそのまま彼女を抱きしめてキスをした。

里美は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに私に抱きついてきた。私は、そのまま舌を絡めるようなキスをしていく。初めは恥ずかしがっていた里美も、すぐに舌を絡めてきてくれた。子供が2人いると、普段は父親と母親という感じになってしまう。こんな風に濃厚なキスをすると、久しぶりに男と女に戻った気がする。

『あなた、もう、しちゃういましょうか?』
里美は、恥ずかしそうにそんな事を言ってきた。久しぶりの二人きりということもあるのか、かなり興奮している様子だ。私は、返事をする代わりに彼女のことをソファに押し倒すようにして寝かせた。比較的小柄で、30歳を過ぎて少し肉付きが良くなってきた里美。抱き心地のいい身体だと思う。私は、彼女のセーターを脱がせると、ブラを下にずらすようにして乳首を舐め始めた。

『あっ、ダメぇ、暗くして……恥ずかしいです』
里美は恥ずかしそうに言うと、腕で胸を隠した。こんな風に隠された方が、イヤらしさが増すような気がする。私は、強引に腕を外して舐め続けた。里美は抵抗を止めたが、手で顔を隠して恥ずかしそうにしている。私は、いまだにこんなに恥ずかしがる里美を不思議に思いながらも、興奮してしまった。

「興奮してるね。すごく固くなってるよ」
私が、里美の乳首を責めながらそう言うと、里美は耳まで真っ赤になった。
『だ、だって、こんな場所で……うぅ……あなた、恥ずかしいです』
里美は、寝室以外の場所で行為に及ぶことにも羞恥を感じているようだ。確かに、ホテルなどを除けば、寝室以外の場所でセックスをしたことはない。

私は、恥ずかしがる里美を見て、より興奮が増してしまった。そして、里美の部屋着のズボンを降ろしにかかる。里美は、抵抗はしないが私にギュッと抱きついてきた。そのままズボンを脱がせてショーツの上から秘部を触り始めると、すでにしっとりと湿っていた。

『ウッ、あっ、あなた、気持ち良い』
里美は、控えめな声であえぎ始める。私は興奮がさらに高まり、彼女のショーツを引きずり下ろした。控えめなヘアと、小ぶりな秘部が丸見えになる。とても子供を2人も産んだとは思えないほど、綺麗な秘部だ。私は、思わずむしゃぶりつくように舐め始めた。

『ダメっ! シャワー浴びてない! あぁっ、あなた、ダメぇ』
里美は、私の頭をグイグイ押して押しのけようとする。でも、私は興奮しすぎていて、それに逆らいながら舐め続けた。熱を帯びた膣口は、すでに十分すぎるほど濡れていて、私が舐めるたびにピチャピチャと音を立てる。

クリトリスもあっという間にカチカチになり、包皮から頭をのぞかせる。そこに舌先を当てるように舐め続けると、里美は私の肩をギュッと掴み始める。
『あっ、あぁっ、気持ち良いっ。あなた、気持ち良いですっ』
里美は、すっかりととろけた声であえぐ。普段の母親の顔からは、想像もつかないような媚びた牝の声色だ。私は、夢中になってしばらく舐め続ける。すると、里美の手が、遠慮がちに私の股間に伸びてくる。ズボンの上からペニスを握られ、私は声が漏れそうだった。でも、気持ちよさと裏腹に、私のペニスは少し固くなった程度だ……。

『あなた……。私がしますね』
里美は悲しそうな顔で言うと、私のズボンを脱がせ始める。そして、パンツも一緒に脱がせると、私のペニスに顔を近づけ、口を開けてくわえてくれた。

里美は、舌を使ったりバキュームしてみたり、指で輪っかを作り、私のペニスの根元を締めてみたりする。でも、私のペニスは半分程度の勃起しかしてくれない……。

里美は、必死で私のペニスを勃たせようと奮闘する。でも、どうしても勃起状態にまでは至らない……。
「ごめん……」
私は、情けない気持ちで謝るしか出来なかった。この2年ほど、ずっとこうだ。きっかけは、特にないと思う。こうなる前は、最低週に1回はセックスをしていた。それがいまでは、月に一度程度こんな風にチャレンジをしては失敗する……を繰り返していた。

『ううん。私が太っちゃったからかな? ダイエット頑張るね』
明るくそんな事を言ってくれる里美。でも、そんなことは原因ではないと思う。それどころか、少し太ったいまの里美の方が、よほど性的魅力にあふれていると思っているくらいだ。

「病院でも、行ってみようかな?」
切ない気持ちで言う私に、
『そうだね……。きっと良くなるよ』
と、里美は言ってくれた。

こんな風に、EDになってしまった私と妻の関係は、多少ぎこちないものになってしまった。まだ、長い人生楽しまなくてはという気持ちで、私は病院に行こうと思った。私だけのことではなく、妻にとっても欲求不満になってしまうだろうし、浮気の危険も生じる気がするというのもある。

会社で仕事をしていると、部下が声をかけてきた。
「先輩、どうしたんですか? なんかお通夜みたいな雰囲気ですよ」
馴れ馴れしく声をかけてくるのは、部下であり大学の後輩でもある新田孝一だ。と言っても、10歳も歳の差があるので、大学時代に交流はない。それでも、人なつっこい彼とはすぐに仲良くなった。

私は、正直に話をした。彼なら信用出来るし、何か私の知らない情報を知っているのかも知れない。
「マジですか。あんな綺麗な奥さんがいるのに、贅沢っすよ。バイアグラとかは試したんですか?」
私は、試したことがあるけど、頭痛がひどかったことを話した。
「体質が合わなかったんですね。俺の友達も若年性のEDになって、バイアグラが合わなかったんですよ」
孝一はそんな事を言う。
「へぇ、その人はどうなったの?」
私は、思わず話に引き込まれてしまった。
「治りましたよ。ちょっと……いや、かなり特殊な方法で」
孝一は、少し話しづらそうだ。
「特殊な? なにそれ?」
私は、俄然興味を持ってしまった。

「先輩って、NTRってわかりますか?」
突然アルファベットを言う孝一。daigoかよと思いながら、なにそれ? と聞くと、
「寝取られって事です。恋人や奥さんが他人にやられちゃうってヤツです」
「髪結いの亭主って事?」
「なんすか、それ?」
噛み合わない会話を続ける私達。

私が、
「それとEDがどう繋がるの?」
と聞くと、
「そいつ、目の前で嫁さんを他の男に抱かせたら、一発でEDが治ったんですよ」
と、孝一は言った。
「まさか。どうして治るの? おかしいでしょ」
私がそんな風に言うと、
「嫉妬とか奪われちゃうかもっていう感情が、プラスに作用するみたいですよ」
と、それらしいことを言う孝一。
「信じられないなぁ」
私は、やっぱり信じられなかった。
「まぁ、結局倦怠期って言うか、飽きてたんですよ。それで、他の男に取られちゃうかもって言う危機感で、新鮮な気持ちが戻っただけじゃないですか?」
孝一が言ったその言葉には、少し納得出来た。

「じゃあ、うちは関係ないな。俺は飽きてないしラブラブだからさ」
そう言って、私は話を切り上げた。

でも、私はそれ以来、ずっとその事ばかり考えるようになっていった。里美が、他の男に抱かれる……。想像しただけで、興奮なんかじゃなくて嫌悪感が走る。でも、何か心に引っかかるものがあるのも確かだった。

そんな事がありながら、数週間が経過した。すると、また子供達のテニス合宿があった。連休を利用しての合宿で、今度は2晩子供達はいない。私は、今度こそと思いながら、里美とのセックスを試みた。でも、結果は同じだった。

ベッドで裸のまま抱き合いながら、私が謝ると、
『もう一回してみるね』
と言って、里美がフェラチオをしてきた。気持ち良いけど、勃起してくれない私のペニス。すると、里美の手が私の乳首に伸びてきた。両乳首を触られながら、ノーハンドフェラをされる私。強い快感を感じ、ペニスが幾分固くなっていくのを感じた。

『あなた、大きくなってきた!』
嬉しそうに言う里美。さらにバキュームまでしてくる。私は、完全に勃起したわけではないが、慌ててコンドームを装着しようとした。でも、その途中でまた柔らかくなってしまった。
『あなた、今度はそのまま入れて下さい。ピル飲んでますから……』
妻はそんな事を言う。生理が重くて飲んでいるのは知っているが、超低用量のはずだ。
「あれって、避妊効果あるの?」
『100%じゃないけど、大丈夫です』
そんな事を言う里美。私は、わかったと答えた。

そして、また裸で抱き合った。
「さっきの、凄く気持ち良かったよ」
『え? さっきの?』
「うん。くわえながら乳首も触ってくれたでしょ?」
『う、うん。その方が、大きくなるかなぁって……』
「……よくしてたの? 元カレとかにもあんな風に」
私は、そんな事を聞いてしまった。元カレのことを聞くなんて、いままで一度もなかった。気にならないと言えばウソになるが、聞くのは女々しいと思っていたからだ。でも、孝一の話の影響なのか、気になってしかたない心情だった。

『え? う、うん。そうしろって言われてたから……』
私は、恥ずかしそうに言う里美の仕草を見て、ドキンとした。
「……そうなんだ。結構年上だったの?」
『うん。……担任だった人』
「えっ? 高校の?」
『……中学の』
私は、予想もしていなかった内容に、心底驚いてしまった。
「付き合ってたの? 先生と?」
『うん。中2の時から、高2の冬まで……』
「初体験は?」
『中2の時……。先生の部屋で』
私は、激しい嫉妬を感じてしまった。まだ幼い里美を、好きなように抱いていた教師……。いまなら、いや、昔でもそれは犯罪だと思う。里美の処女を奪い、性戯を仕込んでいた教師……。私は、怒りすら感じていた。

『あなた、固くなってる……』
里美は、戸惑ったように言う。私は、一瞬意味がわからなかったが、里美が私のペニスを握ったことで、自分が完全に勃起していることに気がついた。
「なっ、……」
私は、言葉を失ってしまった。そして、孝一が言っていた話を思い出してしまった。

『あなた、今のうちに……来て下さい』
里美は仰向けに寝転がると、足を広げた。私は釈然としないまま、それでも慌てて彼女に覆いかぶさった。そして、2年ぶりに固さを取り戻したペニスを、里美の中に挿入した。
『あぁっ、あなた、入ってきたぁ!』
嬉しそうに里美が言う。私は、久しぶりの膣肉の感触に、鳥肌が立つほど快感を感じた。そして、夢中で腰を振り始める。
『あっ、あっ、あなたっ! 気持ち良いっ! ウッ、うぅあっ! 気持ち良いですっ』
里美は、気持ちよさそうにあえぐ。でも、気持ちよさそうと言うよりは嬉しそうだ。私は、思わず里美にキスをした。キスをしながら腰を振ると、あっという間に射精感が高まってくる。2年も射精をしていないので無理もないのかも知れないが、私はすでにイキそうだった。

私の頭の中は、制服姿のまま先生の部屋に入り、幼い舌で乳首を舐めたりフェラチオをする里美の姿でいっぱいだった。私と交際を始めたとき、里美は処女ではなかったし、それなりに経験がある感じはしていた。でも、こんな過去があったなんて、想像も出来なかった。

私は、イキそうな感覚のまま、急速にペニスが柔らかくなっていくのを感じていた。そして、みじめに抜け落ちる私のペニス。
「ご、ごめん……」
『ううん。気持ち良かったです。完全に勃たなくなったんじゃなかったんだね。良かった』
嬉しそうに言ってくれる里美。
「うん。でも、どうしてだろう?」
『……私が変なこと言っちゃったからかな? ごめんなさい』
「そんなことないよ。でも、先生と付き合ってたんだね。どうして別れたの?」
『変なことばっかりさせるから……。きっと、私は都合のいい相手だったんだよね』
「変な事って?」

CFNM体験~水泳の補習授業で女子が見ているのにフルチンで体操をさせられた

私が高校1年生のときに体験した話です。

勉強があまり得意ではなかった私は、偏差値の低い田舎の高校に通っていました。
入学前は、不良しかいない学校だと周りから聞かされていたので、まともな高校生活を送れるか不安でした。
しかし、私が入学する数年前から、入学試験に面接を取り入れて不良の入学を防いだり、校則の強化や厳しい指導により、不良が自主退学するなどして、校内風紀が改善されたようで、むしろ中学時代よりも平和だと思うくらいでした。

夏になり、体育の授業で水泳が始まりました。
1学年が2クラスの小規模な高校なので、水泳は男女混合、2クラス合同で行います。
中学時代、水泳は男女別で女子のスクール水着姿をほとんど見られなかったこともあり、最初の授業の前日は、やっと女子の水着姿が見られると思うと興奮してなかなか寝付けませんでした。

しかし、いざ授業が始まってみると、グラウンド横の屋外プールに、男子のほとんど全員が水着を着て整列する中、なんと水着を着た女子の姿は7、8名で、残りは制服を着たまま見学していたのです。
1クラスに40名、その約半数が女子なので、約8割の女子が授業を休んだことになります。
中学時代もそうでしたが、女子は髪が濡れることや、水着になるのが恥ずかしいなどの理由で水泳の授業を休むことが多いです。

それにしても見学者が多すぎる理由は、別にスポーツが盛んでもないにも関わらず、学校指定の水着が水色のハイレグ競泳水着だったからというのが大きかったのではないかと思います。
当時、ひざまであるレスリング選手のようなスパッツ型の水着を採用する学校が増えていた中、思春期の女子高生には、このような露出の多い水着を着て男子の前に出る勇気が無かったのでしょう。
実際、私たちの翌年度の入学生からは紺色のスパッツ型水着になり、おまけに制服も変わりました。
ちなみに男子の水着は、女子と同じ水色で、競泳用のブーメランパンツでした。
中学のときにはトランクス型の水着だったので、この水着はけっこう恥ずかしかったです。

男子には事前に、水泳の授業を休んだ場合、必ず休んだ回数分の補習授業を受けなければならず、できなければ留年だと、体育教師であるT先生から厳しく言われていたので、本当に体調不良の者を除き全員参加でしたが、T先生も女子には多少甘いところがあるためか、あまり本気にされていなかったのかもしれません。
ですが、実際に上級生には留年した、留年が決定したので退学したという人が数人いて、補習を受けなければ留年というのは本当でした。
T先生も、女子の8割が見学など授業にならないため、改めて厳しく言ったのか、2回目の授業からは女子も8割程度がしっかり授業を受けるようになりました。

 

同じクラスの女子をオカズにオナニーをしたことのない男性はほとんどいないのではないでしょうか。
ついさっきまで一緒に話していた娘が、このように露出の多い水着姿で、手の届きそうなほど近くにいるのです。
背中が大きく開き、元々、半分ほど見えているお尻に水着が食い込むと、ほとんど全裸に見えます。
乳首の突起こそ確認できませんでしたが、股間部分は陰毛を剃った跡が残っている娘や、中には毛が少しはみ出ている娘などもいて、私はいかにして勃起を抑えるかということにかなり苦労しました。
たとえ好みの娘でなくても、同じクラスというだけで、思春期の男子には充分すぎる刺激でした。
私は一度プールサイドにいるときに勃起してしまったのですが、丁度ビート板を持っていたため、なんとか隠すことができました。
他の男子の中には勃起したところを見られてしまったやつも何人かいて、手で隠しているのですが、もちろん不自然な恰好になります。
それを見た他の男子は笑いながらそいつを茶化すのですが、それに女子が気付き、一人のギャルっぽいMという女子が大きな声で

「あ?!(名前)チンコ勃ってる??!」

と言ったので、全員爆笑するということが何度かありました。

また、後ろから海パンをずり下げるというイタズラもあり、濡れたブーメランパンツは足首くらいまで下げられると、水着がクルクルと丸まってしまうので、すぐに上げることができず、数秒は全裸を晒すことになってしまい、その間、みんなから尻を叩かれるのでかなり恥ずかしそうでした。

そんなイタズラをT先生も特にやめさせようとせず一緒に笑っていることも多かったためか、こういった行為が毎回行われるようになり、私もいつか女子に裸を見られてしまうのかなと思いつつも、みんな楽しんでるし、そうなったらそうなったで面白いかなとも思うようになりました。

私は結局水泳の授業を2回、風邪で欠席し、2回は女子の水着姿をよく見るために、水着を忘れたふりをして見学したので、合計4回の補習を受けなければなりませんでした。
補習授業は全学年合同で放課後行われ、授業時間と同じ50分間、ただひたすらクロールか平泳ぎで25mプールの向こう岸まで泳ぎ、一度上がってから歩いてプールサイドを戻り、最初の地点からまた向こう岸まで泳ぐというのを繰り返すだけでしたが、授業では見られない上級生の水着姿も見られたので、退屈はしませんでした。

そしてきちんと4回の補習を受け、1年生最後の水泳の授業も終わり、期末試験も終わったころのある日、帰りのHR前の掃除の時間中、私は体育教官室への呼び出しを受けました。
T先生によると、私は水泳の補習を3回しか受けておらず、あと1回分残っていて、今日、成績を決めるから、今日の最後の補習を受けなければ留年するというのです。
たしかに4回分の補習を受けた記憶のある私は反論しましたが、見せられたチェック用の名簿には印が付いていませんでした。
きっとT先生が付け忘れたか、名前を間違えたのだと思いましたが証拠がありません。
きちんと確認しなかった私も悪いのですが、最終日である今日の今まで何故言ってくれなかったのかとパニックになりかけました。
もう水泳の授業は終わっているため、水着を持って来ていなかったのです。
家に取りに帰ろうにも片道に電車で1時間かかるため、時間が足りません。

「終業式までまだ1日あるし、明日じゃダメなんですか?」

と聞きましたが、

「成績を付けるのは今日までだし、お前だけを特別扱いはできん」

と言われてしまいました。

このT先生は、正に典型的な体育教師という感じなのですが、根は悪い感じはせず、熱心な指導をするので生徒からはそこそこ人気がありました。
私も嫌いではなく、T先生に悪意があったのではないと思います。
それでも留年というショックな現実を受け入れらず、

「・・・どうしたらいいですか・・・・・・?」

と泣き出しそうになりながら相談すると、

「それなら今日で最後だし、水着が無いなら特別に裸で泳いでもいいぞ」

と言われ、私は最初それを冗談だと思いました。
しかし、T先生は真面目な表情でした。
私は留年というショックから、何の反応もできずにいると、

「Kもお前と同じであと1回残ってるが、さっき呼び出して裸でやるか?って聞いたら、やるって言ってたぞ」

と言うのです。
Kというのは隣のクラスの男子で、お調子者な感じのやつです。
他にも仲間がいるということを聞き少し安心しましたが、それと同時に、裸で泳ぐという提案が冗談ではないとわかり、心が揺れました。
今まで水泳の授業で脱がされたとしても、それはほんの数秒だけだったのに対し、初めから全裸なら見られ放題です。
そこでT先生に質問しました。

「今日はKと自分以外には何人いるんですか?」

するとT先生は

「補習が残ってるのはもうお前らだけだ」

と言うので、かなり迷いましたが、留年は嫌だし、見られるのはKとT先生だけならいいかと思い、

「それなら自分もやります」

と返事をしました。

そして放課後、男子の更衣室に向かいました。
男子の更衣室はプールから150mくらい離れていて、中庭の端にあります。
この更衣室は、本来体育館での授業のときに使うもので、プールの前にも別に更衣室があるのですが、それは水泳時の女子専用になっているので、男子は使えない決まりになっていました。
更衣室には誰もおらず、そこで制服、下着を全て脱いで、一糸纏わぬ全裸のフルチンになりました。

隣のクラスは先にHRが終わっていたので、更衣室の棚には、Kのものと思われる制服の上に、いつもKが首に巻いている小さなタオルが置いてありました。
うちの高校では、タオルをプールサイドに置いておくと他人のものと間違えるという理由で、必ず更衣室に置いておかなければならないという決まりがありました。
2人なら間違えないだろうとも思いましたが、留年がかかっている中、T先生を怒らしてはいけないと思い、Kも置いて行っているようなので、私も置いて行くことにしました。
しかし、そうなるとプールまでの道中も完全にフルチンになってしまいます。
身に着けているものと言えば、T先生が貸してくれた、誰かの落とし物らしい学校指定の水色の水泳キャップだけです。

プールまでは中庭、グラウンドの端を抜けなければいけませんが、中庭は帰り道である正門と反対方向だし、グラウンドも、テスト期間から終業式までの間は部活も行われていないので、誰にも見られないだろうとは思いましたが、もし見られたらと思うと・・・更衣室のドアを開けるとき、改めて自分の姿を確認し、緊張で手が震えました。

意を決してドアを開け、両手で股間を隠し、前屈みになって小走りでプールに向かいました。
かなり情けない恰好だったので、このときに誰にも見られず本当に良かったと思います。

なんとかプールまでたどり着くと、そこには自分と同じフルチンで水泳キャップだけのKと、いつものTシャツに短パンのT先生がいました。

「早く始めましょうよ」

と、私はT先生に訴えましたが、T先生はペンを持ち、黒いファイルに何か書いていて相手にしてくれません。
プールサイドではまだ誰かに見られる可能性があったので、落ち着きませんでした。

私がプールにたどり着いてから5分ほど経ったとき、ついに事件が起こりました。
最初に裸で泳ぐことを提案されたとき、一番恐れていたことが現実になったのです。
なんと、プールのすぐ前にある女子用の更衣室から、水着姿の女子がぞろぞろと出てきたのです。
私は何が起きたのか一瞬理解できませんでした。
手で隠しているとはいえ、フルチンであるということはバレバレです。
女子達はこちらに気付くと、

「きゃー!」

「うそー!?」

「えっ!? マジで!?」

と、悲鳴に近い声を上げ、笑ったり、目を隠してこちらを見ないようにしていたりと、女子達も何が起こったのかわからない様子でした。
するとT先生は

「忘れたやつはこうなるんだ、ほら早く並べ!」

と言い、問答無用で私達を整列させました。
プールに向かって左に男子、右に女子という、授業と同じ形です。
男子は私とKの2人、女子は同じ1年生ばかりが10人もいました。
上級生達は、全員が何日も前に早めに補習を終わらせたようです。
整列した後、挨拶をするのですが、気を付けの姿勢をしなければならず、そのときは手で股間を隠せません。
私はKよりも女子に近い方に並んでいたので、そのとき少し見られたかもしれません。

次は準備体操です。
通常の水泳の授業のときは、プールサイドは狭いため、男子は体育館で、女子はプールサイドでラジオ体操をします。
ですが、補習授業のときは人数も少ないので、全員プールサイドで行います。
前に出るのも体育委員ではなく、T先生が適当に指名した男女一人ずつです。

「おう、お前達ちょうど2人だから前に出てやれ」

通常の男女一人ずつと違い、今回前に出てラジオ体操をするように言われたのは、私達、フルチンの男子2人でした。
T先生を見ると、いつもの水泳の授業での海パン脱がしのイタズラを見るときと同じ表情をしていました。
Kと私はお互いの目を一瞬見て、やるしかないと、覚悟を決めました。

両手で股間を隠した情けない恰好のまま前に出ると、

「うわぁ・・・」

という声が女子から上がり、私の緊張はピークに達していました。
いつもはお調子者のKも、さすがに緊張している様子でした。

女子に近い方に並んでいた私は、必然的に女子の目の前に立ち、Kはそれまで私達男子が並んでいた場所の前に立ちました。
男子が前に出たため、女子達は少し広がるように言われましたが、女子全員が私の前に並ぶ形のままで、女子の視線はほとんど全員、私に向いていました。
女子は5人ずつ前後2列に並んでいましたが、前列の女子と私の距離は、お互いが手を伸ばせば届くかもしれないくらいの近さでした。
前列の5人は普段もたまに話をするし、顔もそこそこで、後列のうち2人はギャル系、残りの3人は地味な印象の娘達でした。

前に出ると、T先生から、

「早くせんか! ほら気を付け!」

と言われ、ついに股間から手を離し、気を付けの姿勢にさせられました。
仮性包茎チンコを同級生の女子に間近で見られてしまったのです。

「きゃー!!」

「いやー!!」

「もぉやだー!」

と、最初よりも大きな悲鳴が上がりました。
表情を見ると、ほとんどの女子が笑っているようでした。
この女子達の反応で、本当に女子の前でフルチンを晒してるんだと実感し、この状況と女子の水着姿で、勃起しそうになってしまいました。
フルチンの今、勃起すれば言い逃れはできません。
早く終わらせようと、両手を上げ、

「いっち、にっ、さん、しっ」

と、ラジオ体操を始めました。
女子達は戸惑いながらも、私に動きを合わせてくれました。
地味な娘のうちの一人は完全に目をそらしていましたが、ほとんどの女子は、笑いながらチラチラとこちらを見ているようでした。
そして時々、笑い声も聞こえました。
最初は気付きませんでしたが、もし男性なら、全身が映る鏡の前でラジオ体操をやってみてください。
何も押さえつけるものが無いチンコと金玉は、動くたびに想像以上にブラブラと揺れるのです。
それがおかしくて笑っていたのだと思います。
胸を反らしたり、身体を後ろに曲げる運動など、股間を突き出すような動きをすると、大きな笑い声が聞こえましたが、半ばヤケクソぎみでやりきりました。

ここまで何度か半勃起しましたが、なんとかこらえ、勃起を悟られることはありませんでした。
しかし、ラジオ体操も終盤にさしかかり、その場で飛び跳ねて腕と足を開く運動をしたときに悲劇が起きました。
上下に飛び跳ねると、チンコも一緒に飛び跳ねてしまい、そのたびにチンコと金玉が腹や足にぶつかり、ペチンペチンというマヌケな音が鳴るのです。
静かな放課後のプールで、私のチンコがペチンペチンという音を響き渡らせていることに気付くと、女子達は皆、体操ができないくらい大笑いしました。
その恥ずかしさと、チンコに加わる衝撃で、ここまでこらえていたものを我慢できず、ついに私のチンコは完全に勃起し、上を向いた状態になってしまいました。
勃起してもチンコの皮はほとんど被っていて、先っぽだけ少し剥けている状態です。
勃起して硬くなったチンコは、飛び跳ねることで、まるで扇風機の羽のように回転し、女子のさらなる爆笑を誘いました。
私はそのままラジオ体操をやりきりましたが、

「マジで!? 勃ったの!?」

「うわっ、なんか動いてるし!」

「もぉー、最悪ぅー」

と、結局、同級生の女子の前でフルチンになって勃起するところを晒すという、思春期の男子にとってこれ以上ないというくらいの羞恥を味わいました。

ラジオ体操が終わると、男女ともシャワーを浴びたのですが、狭いシャワーを全員で浴びるので、女子との距離は先ほどよりも近く、勃起チンコが女子の身体に触れてしまうかもしれないと思うくらいでした。
その最中、Kは開き直ったのか、

「ほら、お前も隠すなよ、もう見られてるんだから意味ねーって」

と、手を腰に当てていて、隠す様子はありませんでした。
私はまだ勃起したままで、どちらにしろ両手でも隠しきれていなかったので、戸惑いましたが、Kと同じく股間を隠すことをやめました。
その間も、女子からはチラチラと股間を見られているようでした。

冷たいシャワーを浴びて勃起を抑えようとしていると、後ろから1人のギャル系女子が近づき、

「てぃーんっ!」

と、私の勃起チンコを、デコピンのように指で弾いたのです。
私は突然のことに驚いてその場にしゃがみこんでしまいました。
しかし、それを見ていた女子達は爆笑していました。

シャワーの後、やっと補習が始まりました。
男子は2人だけなので左側の1コースだけを使い、残りは女子が使いました。
プールの中ではほとんど見えないので、先ほどよりも恥ずかしさは軽減され、プールサイドに上がったときも股間は隠しませんでした。
泳ぎに集中したからか勃起もすぐ収まりましたが、ずっと女子から痛いくらいの視線を感じ続けました。
50分間無心で泳ぎ続け、ついに補習は終わりました。

プールサイドに整列して挨拶をし、やっと女子の視線から解放されると思った矢先、T先生が、

「シャワーを浴びたら、今日で最後だから、軽くプールサイドと周りの掃除をしろ、30分したら帰っていいぞ」

と言い、職員室に帰ってしまいました。
あと30分もフルチンの全裸を女子に見られ続けなければならないのか、と思うと、疲れもあったのか、身体が重くなったように感じられました。

結局、フルチンのままプールの周りの掃除を始めると、ラジオ体操のときに前列にいた女子達5人が私に近づき、その1人が、

「まぁ元気出しなよ、水着忘れたの?」

と、話しかけてくれました。
彼女たちはさっきまで私を見て笑っていましたが、元々それなりに話をする仲でした。
おそらく、初めて間近でフルチンや勃起を見て、みんな笑うしかなかったのだと思います。

話しかけられたことで、嫌われたわけではないのかもしれないと、少し安心しましたが、露出の多い競泳水着を着た女子が近くにいるということと、私がフルチンであるという状況に、意思とは関係なく、下半身が反応してしまいました。
私が勃起したことに気付くと、5人は全員笑っていましたが、

「男子なんだからしかたないよ」

とフォローしてくれました。

「忘れたからT先生に裸でやれって言われたの?」

と聞かれ、私は勃起したまま、こうなった経緯を全て話しました。

「あ?、私も1回分なかったことにされたことあるよ」

と別の女子が言いだし、みんな同情してくれました。
話しているうちに勃起は収まり、

「元気出しな?、きっといいことあるって」

と励ましてくれました。

その後T先生が戻ってきて、解散になりました。
プールサイドの方の掃除をやらされていたKと一緒にダッシュで更衣室に戻り、やっと羞恥地獄から解放されました。

しかし、今回の出来事の噂が広まってしまっているのではないかと思うと、次の日に登校するのはとても不安でした。
ですがそれ以後、卒業するまで噂が広まることはありませんでしたし、励ましてくれた5人とも、それまで通り普通に話ができました。
その5人はもちろん、ギャルや地味な娘達も、周りに話さないでいてくれたのです。
しかし、10人もいて誰にも話していないとは思えないので、女子達の間では密かに噂されていたのかもしれません。
同窓会でもあれば、酔った勢いで聞いてみようかなと思っています。

後日、T先生に、どうして補習を受けるのは2人だけだなんて嘘をついたのか聞いてみると、

「女子がいるって言ってたらやってなかっただろ? 留年しなくて良かったじゃないか」

と言うのです。
元はといえばT先生のチェックミスが原因なのですが、それ以前に、女子の水着姿をよく見たいがためという不純な理由で見学したことへの罰が当たり、逆に女子から見られる羽目になってしまったのかもしれません。

後から先輩に聞いた話によると、T先生は、少し内気な生徒に度胸をつけさせるため、裸で補習を受けさせることがあるという噂を聞きましたが、私がそうなったとは誰にも言えず、Kもずっと黙っていたようです。
私もKも全く内気ではないと思うので、なぜ私達だったのかはわかりませんでした。

そして、実際にはあの日、補習を受けなくても留年にはならなかったかもしれないことがわかりました。
女子の中には補習の回数が足りず、夏休みに補習を受けた人もいたそうです。
まあ実際、期日を過ぎているわけですし、特別な理由がなければ認められなかったのかもしれませんが。

それから卒業までは、できる限り水泳の授業は休まず、補習のときも、ちゃんと名簿にチェックされたか確認するようにしました。
補習は全学年でするので、スパッツ型水着の下級生の中、ブーメランパンツは恥ずかしかったです。
もちろんフルチンよりはいいですけどね。

しかしそれ以後、少しずつ競泳水着とCFNMが好きになっていき、今では全裸になるたびに今回のことを思い出して勃起してしまうようになり、オナニーをするときはいつも似たデザインの競泳水着の画像を探してしまいます。

今もあのときの女子達の顔が忘れられず、もう一度くらい、フルチンで女子の前に出て、ラジオ体操をさせられてみてもよかったなと思うこともあります。
いろいろと厳しくなった今でも、あのT先生がいる学校なら、まだフルチンで補習を受けさせられる生徒はいるかもしれませんね。
当時は恨みましたが、今ではT先生に感謝しています。
今までで一番、興奮した出来事でした。

高校時代の貴重な思い出ができたことを嬉しく思っています。

25歳ナースがエリート研修医を誘ったらビックリするぐらいの巨根でイカされまくり

25歳ナースがエリート研修医を誘ったらビックリするぐらいの巨根でイカされまくり

私は、総合病院で勤務する25才のナースです。

うちの病院には毎年、系列の大学病院から研修医の先生が外病院研修という形でやってきます。

研修医といっても、浪人やダブりの人も多いので、30歳前後の人も多いのです。

今年の研修医の先生は24歳ということで、珍しくストレートで来たエリート君らしく、私たちは来る前からどんな人かと盛り上がっていました。

いざ、エリート君が来てみると、期待していたような感じではなく、ナース達は少しガッカリしていました。

ブサイクではないんですが、いかにもガリ勉で女性に縁が無さそうな感じで、おそらく「年齢=彼女いない歴」なんだろうなぁと噂してました。

ナースの花道の一つとして医者と結婚するというのがあるので、イケメンだったりすると、物凄い倍率でナース達の猛アタックが始まりますが、エリート君にはそんなこともなく、淡々としたもので、先日の歓迎会を迎えました。

歓迎会の日、私は偶然エリート君の隣に座ることになりました。

他のナース達は隣の科に配属になったワイルド系の研修医君に群がっていましたが、私は一人ほったらかしのエリート君が少し可哀想になって一緒に飲んであげていました。

話してみると、確かに女性に慣れていない感じはありますが、そんなにキモイとかってわけでもなく、チョっと可愛いなぁと感じていました。

1次会で結構打ち解けたので、2次会、3次会と一緒に飲んでるうちに

「このチェリーをいただいちゃおうか」と

私の中の悪魔が囁きだしました。

3次会の後は、自然解散の流れになったので、「終電逃しちゃった…」と軽くお誘いを。
するとエリート君は物凄いキョドリ様で、飲んでも赤くなっていなかった顔が一気に真っ赤になりました。

こりゃダメだと感じて、こちらがリードしてホテル街に…

その後は、見てて笑っちゃうぐらいキョドッたままの彼をホテルの部屋まで連れて行きました。

部屋に着いてからも、ガチガチだったので、自分がシャワーを浴びてから

「あんまり緊張しないで大丈夫だから、シャワー浴びておいで」と

声を掛けて、シャワーに行かせて、こっそり覗いてやりました。

股間は見えませんでしたが、彼の上半身は意外や意外マッチョボディー。

色白で文化系かと思いきや、そのギャップにちょっとドキッとしました。

シャワーから上がってきた彼に、スポーツ歴を聞くと、何もしていなかったとのことで、このカラダは高校生の時から体力作りの為に続けている腕立て毎日300回の賜物だそうで、どこまでマジメなのかと、また笑っちゃいました。

笑ってばかりいても仕方がないので、早速…と思い、改めて彼の顔を見ると、メガネを外して、前髪を上げると意外とイケてる。

超絶イケメンではないけど、彫刻のようなカラダとも相まって、かなりの上モノではないですか!?

俄然、私のヤル気もアップし、彼をベッドに寝かせると、キスから全身を愛撫してあげました。

初めこそ、カラダを硬くしていた彼も、観念したのか、次第に力を抜いて身を委ねてきました。

しばらくして、ついに彼のトランクスを下ろしご開帳…

しかし、私は絶句してしまいました… 彼のソレの美しさに…

私自身、男性経験が少ない方ではないし仕事柄チンコは見慣れており、若い男性なんかは立っちゃう人も多いので、これまでに見てきた勃起チンコはゆうに100本を超えるにも関わらず、彼のチンコの綺麗さには絶句しました。

「どんな風に?」と聞かれても説明しづらいんですが、真っ直ぐで色素の沈着も少なく綺麗な色をしており、それでいてカリはしっかり張って…ってウマく説明出来ないけど、なんだか本当に芸術作品のようなチンコなんです。

見惚れていた私も、我に返り、フェラをしてあげようとして、改めて気づいたその大きさ。

美しさに気を取られていましたがサイズもかなりのモノ。

日本人じゃ滅多に見ないサイズ。

益々テンションの上がった私は、自慢のEカップ美乳でパイズリ。

並みのチンコだとそのままフェラするには少し窮屈な体勢だけど彼のチンコだと余裕でした。

ただ、カリが大きくて咥えるのが苦しいぐらいでした。

その時点で私の方もかなり濡れ濡れでしたが、あのサイズを受け入れるとなると、事前の準備が必要そうなので、

「じゃあ、交替ね。その凄いのを入れる前にしっかりほぐして」

と言って攻守交替。

エリート君も最初の緊張感はもう無い様子で、私のカラダにむしゃぶりついてきました。
指マンも最初は痛かったけど、少しレクチャーしてあげると、さすがはエリートのガリ勉だけあって、すごい速さでコツを掴んで吸収していきました。

しばらくすると、私の方がイキそうになってきてしまいました。

さすがに童貞の手マンで挿入前にイカされる訳にはいかないので、「そろそろ挿れてみる?」と持ち掛けました。

そこで、ハッと気づいたのですが、彼はゴムなんて持ってるのか?という疑問…

どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。

案の定、エリート童貞君はゴムなんて持ち歩く訳もなく、ホテル備え付けのゴムでは到底入らず…

しかし、この美巨根を前に今更後には引けないので、「安全日だし、いいか!」ってことで生挿入決定。

いざ挿入を試みると、アレだけ準備万端だった私のアソコも中々ウマく受け入れられない…

カリの部分が大きいので、まず入り口のところで頓挫。

10分ほど試行錯誤を繰返したが、いい加減お互い焦れてきたので、「せいのっ」で一気に突っ込むことに…

「ギャーッ!!」と私は悲鳴をあげ、感じたことのない激痛が。

完全にアソコが裂けたと思いましたが、血は出てなかったようです。

彼はかなり心配そうにしていましたが、激痛のあまり、私は返事も出来ませんでした。

先っぽだけを挿入した状態で5分ほどジッとしてましたが、ようやく痛みも和らいできたので「うん…大丈夫…」と言うと、ようやくホッとした顔で笑顔を見せていました。

その後、ゆっくり時間をかけて奥の方まで入れていきました。

膣の中がメリメリと音を立てながら押し広げられていくような感覚で、奥まで達するのに20分以上かけたと思います。

2人で笑顔で「やっと奥まで入った?」と喜び合いました。

挿入を試み出してから、ここまでで40分近くが経過していました。

私は既にかなり体力を消耗してしまっていましたが、ここからが本番です。

童貞君をお姉様が男にしてあげると約束した手前ここで止める訳にもいかず…

相手側も、ここまでのコチラの反応でイキナリ腰を振りまくるのはマズイと思ったのか初めはゆ?っくりと、じっくりと時間をかけて少?しずつスピードアップしてくれました。
普通のスピードになるまでにまた30分ぐらいかけて…

気を使ってはくれていましたが、コチラとしては、ギッチギッチにアソコを満たされ、引く時にはカリで膣襞をゴリゴリと擦られ全身に電撃を受けるような感覚を受け続けた訳ですから、その30分の間に4,5回ほどイッてしまってました。

私自信、感度は悪い方ではないと思いますが、中イキするのは普段20?30分程かかっていたので、自分でも驚きました。

この時点で、私の体力は限界に近づいていましたが、恐ろしいことに、ようやく彼はこれから普通に腰を振り出すという事実でした。

しかも彼は全然イキそうなそぶりを見せていません。

少し怖くなった私は、彼に尋ねました。

「あんまり気持ちよくないの?全然イキそうにならない?」

すると、彼曰く、早漏は嫌われるので必死で我慢しているとのこと。

それを聞いて私は、このサイズで長時間ヤると逆にキツイので早いぐらいが丁度いいから、我慢せずイクようにとアドバイス…これが失敗でした。

彼が我慢していたのはイカないように激しいピストンを控えていたそうで、

私の許可が出たことで思う存分ハードファックをはじめました。

ハードに攻め出すと、当然彼のロングなチンコは私の子宮口をガンガン突き上げます。


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