萌え体験談

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先輩

女孔明

中学生の時の体験を投下。
修羅と言う程の激しさがあった訳ではないし、恋愛要素も極めて低いのでかなり物足りないかもしれないが、14才で幼かった当時としては衝撃的な出来事という事で許して下さい。

私代・・・14才
女美・・・14才・私代とは違うクラス、T先輩が好き
T先輩・・15才・イケメン
友子・・・14才・私代の友人で女美と同じクラス

私代は当時、一つ上の学年のT先輩が好きだった。
それは恋愛感情という訳ではなくただ単純にカッコイイ先輩に憧れていただけで、実際T先輩とは顔見知り程度の仲でしかなかったし、私代には別に片思いしている相手がいた。

ある日小学校の時の同級生で同じ中学(クラスは別)の友子と久しぶりに話す機会があり、話題は当然のようにお互いの近況から恋話へ。
片思いの事はあまり話したくなかったので、好きな相手を聞かれた時に冗談でT先輩と答えておいた。

そこから友子のクラスにもT先輩を好きな女美という子がいるという話になり、友子は嬉しそうに
「私代と女美は恋のライバルなんだねっ★」
と発言。
いや、私は恋してねぇし。と思いつつも天寧寺な友子に合わせる形でその場は笑ってスルー。

だが後日、下校中に友達と帰る友子と遭遇。
やはり嬉しそうに駆け寄ってくる友子に紹介されたのは、前に話題に上がったT先輩を好きな女美。
何故か女美に握手を求められる私代。
強く握られた手、睨みつけてくる鋭い目。
もしかしなくても、すごい敵対心を持たれている情況に小心者な私代は冷や汗。
「私代さん、私もT先輩の事好き。絶対負けないから。」
馬鹿にしたように鼻で笑って去って行く女美に、私代は「自分は女美と同じ意味で好きなのではない」と言うタイミングを逃してしまう。

その後も女美と廊下等ですれ違う度に威嚇もとい見下される日々がしばらく続き、更に『私代が女美に自信満々でライバル宣言!』みたいな誤った噂が流れ、女美の友人には睨まれる。
ビビりな私代も我慢の限界に達し、友子を通して誤解を解いてもらう事にした。

その時友子に伝えるように頼んだ内容は、「私代は好きな人がいて、T先輩の事はただ憧れているだけなので、女美ちゃんはどうか気にしないで下さい。」というもの。
友子も「うん、わかった伝えるね★」と言ってくれたので、これでやっと誤解が解ける・・・と安心していた

しかし後日友子と話した時、

私代「この間の事言ってくれた?」
友子「もちろん伝えたよ★」
私代「何か女美ちゃん言ってたかな。」
友子「うん、『それでも絶対諦めないから』って言ってたよ?」

・・・は?
諦めないって何を?
会話の流れがおかしいぞ。
訳が分からないまま友子に聞く。

私代「・・・ちなみに友子は女美ちゃんに何て伝えてくれたの?」
友子「えっ?私代とT先輩が付き合ってるって事でしょ?」

それを聞いた瞬間、頭の中が真っ白になる。
何をどう間違えたらそうなるんだ!?
付き合ってる訳がない。

とりあえず一刻も早く誤解を解かなければと思い、女美がいる教室に全速力で走る私代。

厄介な友達を持ってしまったな?。
ドキドキ支援!

友子はあれだ
友達面して嘘吐きまくって、相手が慌てふためくのを見て楽しむような人種だ
学年に一人はいる厄介なタイプ

教室には放課後のため女美とその友達と見られる女子二人しかいない。
目茶苦茶睨まれる私代。
ビビりながらも何とか話かけようとするが、突如女美が
「なんでお前みたいなブスがぁっ*+?@、-#$%!?」
と叫びながら殴り掛かってくる。
平手を顔に喰らったものの、条件反射で素早く女美の首に腕をかけてその場に勢いよく引き倒してしまう私代。

まさかの反撃にやった私代も含め一同沈黙。
まさに(・_・)な顔。

その後正気に戻った私代は倒れた状態で未だ(・_・)なままの女美に謝り倒し、何とか無事誤解を解き、一方的に和解する事が出来た。

とまあ、ここまでが厨二だった頃の修羅場の話です。

後日談としては私代は見事失恋し、女美はT先輩のストーカー化して気持ち悪がられて失恋。
そして友子はしばらくたってからT先輩と付き合い始めたそうです。

この事件の後友子と話していないため、私は陥れられたのか未だに真相は分かりません。

思った以上にまとまらず長くなってしまいました。
読みにくい駄文にお付き合い頂きありがとうございました。

乙!
孔明の罠だったのか…
こえ?
なんという漁夫の利

いやまぁ私代は先輩が好きじゃなかったんだが、それにしても乙
友達は選ばないとね…

策士友子!!!!!

友子にはめられたな。
最初からわかって嘘吹き込んだんじゃねえか。

あーそういうオチか
女孔明だったのか


すごい!こえー。
策略だったとしたら、厨二とは思えない知能犯。
そしてもしかして私代が失恋したのも、T先輩とどうのって噂のせいかな?なんて思ってみたり。

切ない恋愛の記憶

女性は理想の男性に巡り合うまでに、どれだけの恋愛経験を重ねるのでしょうか。
理想の男性に出会ったとき、女性は過去の恋愛経験を完全に忘れ去ることが出来るのでしょうか。

彼との結婚を間近に控えたこの頃、彼も私も気持ちは高ぶっていました。
デートの日には必ずセックスをして、二人の気持ちを確かめ合っていました。
でも、彼に抱かれているとき、過去に他の男性に抱かれた時の記憶が、時々思い出されてしまうのです。
これから話す内容は、私の昔の日記と記憶を頼りに思い出した出来事です。
お恥ずかしながら実話です。
私が大学時代に経験した恋愛の記憶です。
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当時、私は◇◇女子大に通っていた。
大学2年生の時、私はあるNGOサークルに入った。
そのとき、1年先輩、大学3年生の彼と知り合った。
そのサークルには、いくつかの大学から学生が参加していて、彼は◇大生だった。
最初は、サークルの先輩と後輩という立場で接していた。
そのうち、NGOの話題だけでなく、趣味の話などでも盛り上がるようになり、彼と二人で会うこともあった。
ランチや夕食を二人でとりながら、色々な話をしていくうちに、次第に彼に対する親近感が増していった。
半年くらいたった頃、確か10月頃だったと思う。
二人で大学の近くのレストランで夕食をとった後、彼から付き合ってくれないかと言われた。
なんとなく軽い調子で言われ、私も「うん、いいですよ」と軽いノリで返事をした。

彼と付き合い始めて1ヶ月ほどたった頃、彼に誘われて初めて彼の下宿を訪れた。
学生向けのアパートの一室が彼の下宿だった。
その夜、私は彼に初めて抱かれた。
彼に抱かれながら、私は初体験の時のことを思い出していた。
実は、彼は私にとって二人目の男性だった。

私を初めて抱いた男性、私が処女を捧げた男性は、高校の同級生だった。
同級生の■■君とは、彼氏というよりも友達感覚で付き合っていた。
大学合格が決まって高校卒業を控えていた頃、私は■■君と初体験を経験した。
まだ若かった私は、彼の押しに負け、半ば強引に処女を奪われてしまった。。
セックスをするのは二人とも初めてだった。
私は、生まれて初めて男の人の前で裸を晒した。
■■君にパンティを脱がされた時の恥ずかしさ。
はしたなく股を拡げて、自分の陰毛や性器の割れ目まで男の目の前に晒している恥ずかしさ。
その恥ずかしさが、逆に興奮を高めているという不思議な感覚。
自分が今、誰にもいえない秘密の行為をしているという事実。
初めて見る男性器は、太く勃起し天井を向くほど反り返っていた。
保健の教科書でしか見たことの無かった男性器に、初めて触れた感触。
初めて自分の女性器を男の人に触られる感覚。
そのとき、処女なのに私の性器は既に濡れていた。

■■君が正上位で迫ってきた。
コンドームは付けていなかった。
彼の性器を私の性器に挿入するためには、私は股を大きく開かなければならなかった。
女の人の最も恥ずかしい部分を全て露出する、この上ない恥ずかしい格好。
男の人と一つになるためには、女の人が必ずとらなければならない格好。

■■君の太いモノが私の中に入ってきたとき、処女膜が破れる痛みに私は泣いてしまった。
■■君は、私に覆いかぶさり、夢中で腰を動かした。
■■君が腰を動かしている間、私は、両手を■■君の背中に廻して夢中でしがみついていた。
私は、蛙のように両脚を拡げた恥ずかしい格好のまま、股間を貫かれる痛みにじっと耐えていた。
私は、股間の痛みから気をそらすかのように、■■君と唇を合わせ舌を絡めていた。
快感を感じる余裕は無かった。
やがて、私の中で動いている■■君のペニスの動きが早くなったかと思うと、突然、射精した。
こうして、その日、私は処女を喪失した。
私が生まれて初めて体を許した男の人、■■君に私は処女を捧げた。
初めて私の中に精子を注いだ人。
忘れられない初体験。一生に一度きりの経験。
生まれて初めて味わう恥ずかしさと強烈な痛みの記憶が、私の体に刻まれた。
このときの感覚は今でも私の脳裏に蘇ってくる。そして、股間にも・・・・。
初体験を済ませてから何日かの間、私は男の人の性器がついに自分の体の中に入ったんだ、という事実をかみ締めていた。
私はもう処女ではない、男の味を知っている、という事実を。
お互いの恥部を全て相手の目の前に曝け出し、お互いの性器を結合させたという経験は、私に、彼と二人だけの秘密を共有しているという気持ちを芽生えさせた。
■■君に対する気持ちもこれまでと変化していた。

それから、4月までに、■■君とは3回セックスをした。
男の人の前で裸になって自分の性器を晒すのは、いつも木っ恥ずかしかった。
しかし、■■君は東京の大学、私は関西の大学と、離れ離れになったせいか、入学してわずか2ヶ月ほどで■■君の方から一歩的に別れを告げられた。
大学生になったばかりの私は、数週間の間泣き崩れていた。

その後、サークルで出会った彼と交際するようになり、私の新しい恋愛が始まった。
交際が進むとやがて肉体関係に発展するのは、恋愛をしている男女にとっては自然なことだと思っていた。
そして、大学2年の晩秋に、私はその彼に初めて体を許した。
私の体の中に二人目の男性の性器が入った。
私の人生で5回目のセックスだったが、男性の前で裸になるのは、やはりとても恥ずかしかった。
セックスをすると、なぜか、お互いの秘密を共有しているという強い気持ちが生じてくる。
そこには、男女の体の最も恥ずかしい所を結合させて、私と彼の体が一つに繋がったという事実がある。
すると不思議なもので、気持ちの上でもお互いの感情が強まっていった。
最初の頃、彼とは週に1?2回のペースでセックスをしていた。
しかし、私はまだ、彼とのセックスでオーガズムを感じたことが無かった。つまり、イッたことが無かった。
私はそのことをサークルの女の先輩に相談した。
その先輩は「数をこなして経験を積めば、そのうちイケるようになるよ」と言った。

私は、大学の授業には真面目に出席していたし、レポートもきちんと提出していた。
そしてサークル活動にも力が入っていて、わりと充実した毎日を送っていた。
普段は彼と一緒にいることよりも、女友達と一緒にいることの方が多かった。
彼とはサークルの会合のある日に合って、会合が終わると、二人で彼の下宿に行くのが一般的だった。
彼の下宿に行くと、彼は必ず私の体を求めてきたけど、彼とセックスをする関係になってからは、それは自然な流れだった。
そのうち彼の部屋の合鍵を私も持つようになって、彼の部屋で、彼が大学から戻ってくるのを待つこともあった。

2週間ぶりに彼の部屋を訪れた時のことだった。
彼は卒論の研究で留守だったので、私は1人で彼の部屋で待っていた。
夜になって、彼が大学から帰ってきた。
「ひさしぶり?」と私は言った。
彼はいきなり私に抱きついてキスをしてきた。
そして私を四つん這いにするとスカートを捲り上げた。
私の白いパンティが彼の目の前に晒された。
彼はパンティの後ろを絞り上げた。
パンティが私のお尻の割れ目に喰い込み、まるで褌を締めているかのようになった。
彼は私のお尻に顔を摺り寄せ、パンティの上から私の陰部を弄った。
「いや?、恥ずかしい?」初めて四つん這いの格好になった私は、恥ずかしさで一杯だった。
彼はしばらく私の陰部を弄んだ後、私のパンティの縁を持って、一気に膝までずり下ろした。
私の恥ずかしい部分が彼の目の前に露出された。
彼からは、私の性器だけでなく、お尻の穴までも丸見えだった。
彼もズボンを脱いで下半身裸になった。
見ると、彼のモノは既に天井を向くほど反り返っていた。
すぐに彼の太い男性器が、後ろから私の股の割れ目に突き刺さった。
「あああっ??」私は思わず声を上げた。
コンドームを付けていない生の男性器の感触が私の股間に広がった。
彼は私のお尻に激しい勢いで腰をぶつけながら、私の尻たぶを両手で掴んで、時々グワッと左右に拡げたりしながら揉みしだいていた。
久しぶりに、自分の膣に男性器を挿入されたということだけでなく、初めて後ろから貫かれた恥ずかしさが、逆に私の快感を高めた。
いつの間にか、私の膝はハの字型に大きく広がり、膝まで下ろされていた私のパンティは限界まで伸びきっていた。
私は、男性の前にお尻を大きく突き出した格好で、お尻にぶつかる彼の気持ちを感じていた。
すぐに彼の動きが一層激しくなり、同時に私の体の中で彼の性器がグッ??と大きくなるのを感じた。
その直後、私の性器を貫いている彼の性器の動きが一瞬止まった。
彼が射精した瞬間だった。
2週間分の彼の精子が、私の膣内に放出された。
射精しながら、彼は3度、4度と私の膣の奥まで性器を突き上げ、私の中に男性の印を搾り出した。
私は「妊娠」ということが一瞬頭をよぎったが、幸いなことに安全日だったので、大丈夫だろうと思った。
お互い久しぶりのセックスだった。

私はその日、彼に2度抱かれた。
一度射精したからなのか、2度目のセックスの時には、彼は時間をかけて私を愛してくれた。
彼の男性器が私の体の中に長い時間入った状態で、私達はお互いの気持ちを確かめ合った。
このとき正上位で彼に貫かれていた私は、彼と密着している股の間から、いつもと違う感覚が湧き上がってくるのを感じた。
私は恥ずかしいヨガリ声が抑えきれないほど出た。
その感覚は、私と彼の性器の結合部分からジワジワと背中を通って広がり、突然物凄い快感が全身を覆った。
私は、ついにオーガズムを経験した。
生まれて初めて味わう感覚だった。
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彼とはその後、私が大学を卒業してからも2年間ほど交際していました。
しかし、就職先の関係で遠距離交際になってしまったため、お互いの気持ちも自然に冷めてしまい、結局、彼とも別れてしまいしました。

結婚を決めた今の彼と出合ったのは、それから半年後のことでした。
私にとって生涯で3人目の男性です。
私の旦那さんとなる今の彼を、私は愛しています。
私が過去に交際した男性は、青春時代の切ない思い出として、私の記憶の片隅に残っています。

高校卒業を控えたあの日、私を初めて抱いた男性
生涯で初めて私の性器を貫いた男性
大学時代に私を抱き続けた男性
私の体の全てをさらけ出した男性
私の体の中に精子を注ぎ込んだ男性
私の体に男の印を刻み込んだ男性
裸ですべてを曝け出し抱き合っていた青春の日々

私がこれまで経験した恋愛の記憶は、私の人生の密やかな1ページになっています。

ライブ会場で・

高校3年の頃、某インディーズのパンクバンドが地元に来る事になった・
大ファンだった僕は早速チケットを買った。

学校でも結構人気のあるバンドだったのでチケットを2枚購入
誰かに売って一緒に行こうと思っていた

しかし何人かに声をかけてみても皆受験生
高校3年の夏にライブなんて行く余裕のあるやつはいなかった。

チケットどうしようかなぁ・・と思ってたら
ある人に声をかけられた

その人は1コ下の後輩のR子
中学生の時に同じ部活で仲のよかった娘だった。

中学時代は背も小さくて子供みたいなやつだったけど
高校に入ってからは急に成長して大人の体になっていた。
でも性格はそのままで小生意気な妹みたいな感じだった。

休み時間になるとたまに俺の教室に来てはからかって逃げていく憎めない存在。
それがR子だった。

俺「なんか用か?俺はいそがしいんだ!」
R子「せんぱーい!ちょっと噂にきいたんですが・・・あのライブのチケット持っ
てるって本当ですか?」
俺「ああ、でも誰もいかねーってさ・・皆受験生だからさ・・・」
R子「ちがいますよ!先輩に友達がいないだけですよ」
俺「またお前は・・・地味にショックな事言うなよ」
R子「もしよかったら一緒にいってあげてもいいですよ!わたしもファンなんで
す」
俺「おお!金出してくれるならもうお前でいいや!」
R子「やったー!いっしょにいきましょうね!」

てなわけで後輩のR子とライブに行く事に
まぁ気の知れたやつだからいいかと思っていた。

そしてライブ当日・・・
駅前で待ち会わせ
俺の服装はジーパンにTシャツという動きやすい格好
やっぱりパンクのライブは暴れて何ぼだと思う!

待ち合わせに5分遅れてきたR子はというと・・・
白キャミに黒いミニスカート

俺「おま・・・!ライブにいくのにそんな格好かよ!」
R子「すいませn・・考えてみたら私服ってミニスカしかなかった・・・」

まぁ大丈夫だろうと・・・ライブ会場に到着。
まだ開演前なのに人がたくさん集まっている。

このライブはワンドリンク制なのでライブ前に飲み物を取りに行く。
俺「すいません!ハイネケン!」
R子「ちょっと!お酒飲んじゃうんですか!」
俺「大丈夫だよ!ビールの1本くらい!お前は子供だからヤクルトでも飲んでろ
よ」
R子「なっ!私も飲みますよ!ハイネケン下さい!」

2人でハイネケンをグビグビ
R子の顔がちょっと赤くなっていた。

そしてライブ開演!

最初からもりあがる!みんな暴れてぐっちゃぐちゃ
しかし隣から悲鳴が
R子「ぎゃーーーいたいー」
慌ててR子を救出する

俺「だいじょうぶか?後ろにいた方がいいんじゃないの?」
R子「大丈夫です・・・行かないと損する気がする」

おいおい大丈夫かよと思ったけど
心配なので俺がR子の後ろについてサポートすることに

しかしライブは更にもりあがり、人もさらにグッチャグチャになり
俺とR子の体もかなり密着していた
R子が倒れないよう両手で抱きかかえるように支える

・・・手に柔らかい感触

R子「ちょ!先輩!そこは胸です」
結構大きい・・・手に少し納まらないくらいの大きさ

このR子のおっぱいの感触のせいで俺の興味は演奏よりもR子の体に・・・

俺「ごめん!わざとじゃないんだけど・・・」
R子「・・気をつくけて下さい」

しかしグチャグチャになるたびにおっぱいを触る

R子「先輩!絶対わざとでしょ・・・離して下さいw」
ん?思ったほど怒ってない?むしろ喜んでいるように見える

俺「ヒトゴミがすごくて動けないんだよw」
といいつつ今度は勃起したチンポをR子の大きめのお尻にグリグリと押し当てつ
つ体中を触りまくる

俺のチンポに気づいたR子は「も???」と言いつつ
俺の手を拒む様子もなかった

大音響と混雑で周りの人は気づかないので更にエスカレート
すでに言い訳できないくらい・・あきらかに揉んでいる状態だった・・・

R子「先輩・・なんか熱くなってきました・・・」
首だけ後ろを振りむき俺に言ってきた
気がついてみるとR子の顔は真っ赤!

どうやらライブ前に飲んだビールとライブで激しく動いたのと俺から触られた事
で興奮しているらしかった。

決断した・・・最後までやってしまおう

右手を胸からフトモモに変えて、左手で左のおっぱいをモミモミ
少しづつマンコに近づいていく・・・

くちびるをR子の首筋に這わせつつ振り向かせてキスをした。
抵抗されるかと思ったら・・なんとR子も口を空けて迎え入れてくれた。

激しく舌をからませつつ手はマンコに到着。
いきなり手を入れてみた。

R子の茂みの奥は・・明らかに濡れていた。
しかもパンツが完全にぐっしょりになるくらい・・・

外側がもうヌレヌレで指を入れるとスルッと入っていった。
右手でピストンしつつ左手でおっぱいをモミモミ・・

その時・・・俺のチンポに当たる物が・・・

なんとR子も俺のチンポを握ってきた
ズボンの上から激しく擦ってくる・・・

俺はその手を受け入れるためにズボンのチャックを開けてチンポを引っ張り出す。
大きくなっているからなかなか出せない。

R子が無理やり手を入れて引っ張りだした。
R子は出てきたチンポを握ると激しく手コキ・・・

俺も負けまいと更に激しく指でピストン
R子のマンコはもうトロトロになっていた。

俺はR子を無理やり振り向かせて手と足を使ってパンツを脱がした。

R子とキスしながら抱きかかえるようにして挿入。
酒のせいなのか、興奮のせいなのかマンコの中はかなり熱くなっていた。

その状態ではうごきずらかったので隅のほうに移動。
R子を壁に手をつかせて後ろから挿入。

周りを気にせずに激しく責める。
R子の片手が俺の手を握り・・・R子自身も激しく腰を振ってくる。

激しく腰を動かしていると限界が近づいてくる
隅といえども自由に動けるわけではないのでR子の中に出してしまった。

立ったままグッタリするR子
R子「先輩・・気持ちよかった・・・・・外に出たい・・・」
俺は何も言わずにR子の肩を抱いてライブ会場を出た
ライブ会場を出ると、入口のすぐ横にある自販機の前に座る
R子は地面にそのままペタッと座り込む

R子「あ・・冷たい!!」

そういえばパンツを脱いだままライブ会場においてきてしまった。
今さら戻ってもあの人ゴミの中から見つけるのは無理だろう・・・

R子「どうしよう・・・」
俺「とりあえず・・休憩できる場所に行かないか・・?」

R子はスカートを手で押さえつつ立ち上がった。
そして歩いて10分ほどの所にあるラブホテルに向かう事に

そのホテルは僕が恋人と何回も入った事のあるホテルで高校生でもバレずに簡単
に入る事がが出来た。

そしてチェックインを済ませると
R子はお風呂に入る事に

僕はR子がお風呂に入るとお風呂のドアの前に座って話しかけた
俺「なぁ・・ごめんな・・なんかあんな事しちゃって・・」
R子「・・・・」シャワーの音だけが聞こえる
俺「怒ってる・・・よね?」
R子「・・・ぶっちゃけなんですけど・・・」
俺「・・・何?」
R子「先輩の事、結構好きです」
俺「・・・マジ?」
R子「今日のライブも先輩と行きたかっただけです」
俺「・・・」
R子「怒ってないですよー。付き合ってくれますか?」

今まであんまりR子の事を意識した事がなかったんだけど
正直かわいいと思っていた。
この時は彼女もいなかったので「いいよー」と快諾

R子「なんか軽ーい!後であれはウソだったとかなしですよ!」
俺「大丈夫だよ!」
R子「先輩・・・」
俺「何?」
R子「先輩も汗かいたんじゃないですか?」
俺「ああ・・・汗でベットベトだよ」
R子「入ってもいいですよ・・一緒に」

「そうだよね?」とか言いながら俺はすぐに服を脱いでお風呂に・・・

そこには立ってシャワーを浴びている裸のR子

俺は後ろから裸のR子を抱きしめた

R子「先輩ダメですよー!ちゃんとシャワー浴びてからじゃないと!」
といいつつシャワーを俺にかけてくる

こっちを向いたR子の胸は思ってた通りの美乳!
Dカップぐらいのおっぱいが動きにあわせて揺れていた。

思わず凝視する俺
それに気づいたR子は
R子「先輩!おっぱいばっかり見ないで下さいよー」

といいながら両手で隠す

俺「いいからら!な!ちょっと見せろw」
R子「だーめーですってw」
無理矢理手を引き剥がそうとすると

R子「あー!もー!じゃあこれで見えないですよね!」
両手で抱きついてくるR子

胸がムニュッと当たる
もちろん俺はそれに反応してしまい。勃起した。

それに気づいたR子
R子「あーまた復活したー!ちょっと見せてくださいよ!」
俺「ちょっと!まって!あとからゆっくり!」

完全に立場が逆転

完全に勃起した俺のチンポをR子が握ってきた
R子「へぇーー!さっき出したのにすごい硬いですよ」
俺「まだ若いんだからしょうがないだろw」
R子「なんか汗臭いですね・・・洗ってもいいですか?」
俺「いいけど・・・乱暴にすんなよ」

なぜかこの時点で俺はR子のされるがままになってしまった。
R子は自分の体についてた泡を俺のチンポにつけると手で包みこむように洗い出
した。

竿をしごくように洗ってから玉までキレイに洗ってくれた。
そして泡を洗い流す・・・泡が気持ちよくて今までにないくらい硬くなっていた。

R子「すごーい!ドクドクいってますよ!」
R子はうれしそうにしごいてきた

俺「やめろって!マジでやばいっす」
R子「さっきのお返しですよwあんな所でイタズラするのがわるいんですよ!」

というとR子は俺のチンポに顔を近づけて舌先で亀頭の先端をチロッとなめた

俺「あ・・・yめろって」
R子「先輩・・かわいいですね・・・」
というと亀頭全体をぺろぺろと舐めて口全体に含んだ。

そしてゆっくりとピストン
そんなにうまいわけじゃないけど
その状況にかなり興奮していた

俺「ああ・・・・お前」
R子「気持ちいいですか・・・うれしいい」

浴室に響き渡るのはチュプチュプというフェラの怪しい音とシャワーの音
そしてR子の息遣いだけだった。

R子「先輩・・・湯船に入りますか?」
すいえば少し肌寒くなってきた
俺「そうだな・・」

いってなかったので少し残念だったけど促されるままに湯船に入る。

向かい合わせの状態で入り。
改めてキスをした。

チュチュッと唇を合わせた後、舌を入れてみる
もちろん向こうもそれに舌をあせてきた

俺は左手で抱き寄せつつ右手でおっぱいを揉む
乳首もすっかりかたくなっていてビンビンだ。

しばらく乳首を弄んだ後、R子のマンコに手を伸ばしてみた
お湯とは明らかに違う液体でネットリとしていた。
入口でクチュクチュっといじってみると
R子の口から吐息が漏れ始めた

R子「ああ・・・ぁ 先輩・・」
俺「お前だって濡れてるじゃんw」

中指をヌプッとR子の中に入れてみる
グチョグチョに濡れているので第2関節までズブズブと入っていった。

そして中でクイッと指を曲げるとそれに合わせてR子の体が反応する
R子「先輩・・それダメ・・・感じすぎる」
俺「いいから・・」
と言いつつ指を2本にして中をグチュグチュとかきまわす

R「アアアーーーーーッッダメーーッッ」
大きくのけぞりマンコが指を締め付ける

どうやらイッてしまったようだ

R子を抱きしめると激しく肩で息をしている
目を見ると涙でウルウルと下目で僕を見上げる

僕はR子を抱きあげながら立ち上がった
R子「ちょっ!先輩!怖いって!」
俺「大丈夫だよ!もうちょいでベッドだ」

そして俺はR子をベッドの上に放り投げると
R子はダブルベッドの上で大きくバウンドした。

そして俺はそのままR子の上に覆いかぶさり
キスをした。

R子も俺のチンポを握りながらキスを返してくる
そして自分の手でチンポをマンコに導き
抱きしめてきた

R子「はいっっ・・・たぁ・・」

中はすっかりトロトロで物凄く熱い
そしてR子は相当気持ちよかったのか
正常位の体制で下から腰を振ってくる

しかし最後は僕も責めたかったので
R子の両足を持ってマングリ返しの体勢に

R子の濡れたマンコに俺のチンポが飲み込まれていくのがよくわかる

全体重をかけて奥までつくと良子の口から今まで以上に大きな声が上がる。

しばらく全力で突いた後はR子を四つん這いの体勢にして後ろから突く
ここでもR子は自分から腰を振ってきましたが俺はR子の腰を押さえつけてつきま
くった。

パーンパーンパーンとリズミカルについていると限界が近づいてくる
しかもバックでしているとライブハウスでのシチュエーションを思い出してしま
い・・・また中に放出してしまった。

この後、R子とは高校を卒業するまで突きあ・・いや付き合い
今でも実家に帰った時には呼び出してセックスしてます。

R子もライブハウスでセックスした事を考えるとものすごく興奮するそうで。

この話はとりあえずこれで終わりです。
ありがとうございました

やられた…。(続6)


ユキさんの手コキでイッてしまった後、またしばらくまったりしていたのですが、「レナちゃんたち静かだね」というユキさんの言葉を聞いて、二人が何しているのか気になり、横開きのドアを少しだけ開けて先輩たちを覗き見てみました。

すると、先輩の股の間でレナの顔が上下に揺れており、まさに今先輩のを咥えている所でした。

もうふっきれたとはいえ、遠目からみる元カノのフェラは何か色っぽく、気持ち良さそうに目を閉じている先輩が少し羨ましく感じました。

僕がしばらくその光景に見入っていると、気付けばユキさんが僕の背後におり、「何してる?」と囁いてきました。

レナたちはやや遠目にいるものの、声を出すのはさすがにまずいかと思い、僕は無言でユキさんに見える場所を譲りました。

そして、ユキさんもしばらくレナの咥えている所を見ていたのですが、突如振り返って
「何かこうやってみるとエロいね」と言うや、また布団に潜りました。

僕もドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、ユキさんは「フェラされるのとエッチってどっちが気持ちいい?」と聞いてきました。

突然の質問で少し驚きましたが、「そうですねー、どっちも気持ち良いんですけど、気持ち良さの種類が違う気がしますね。上手くは言えないんですけど」と返すと、「そうなんだー、じゃーショウ君はどっちが好き?」と聞かれ、「レナと付き合ってた時はフェラより全然エッチ派でしたけど、ユキさんと会って変わりましたよ」と正直な所を言いました。

すると「えっ?それはどういうこと?」と嬉しそうに言われ、「この際正直に言っちゃいますけど、ユキさんのフェラ、ほんとやばいですよ。毎日でもしてもらいたくなる位ですね」と冗談っぽく返すと、「本当に?じゃー毎日してあげよっか?」と笑顔で言われました。

そして、「じゃー毎朝お願いします」と冗談で返すと、「一緒に住んでくれるならいいよ!」と半分マジっぽく言い、「今してあげる…」と言うと、ユキさんは僕の股の下に移動し、徐に咥え始めました…。

3度イッてても、ユキさんに下から舐め上げられ…カリの周りをクルクル舐められ…とされていると、すぐに勃ってきてしまい、ユキさんは「ショウ君、もう大きくなってるよ…」と笑顔で言いながら、僕のを舐め続けました…。

ユキさんが下から舐め上げてくる度に「アッ…それやばいです…」と声にならない声を出してしまい、ここがツボだと思ったユキさんは、何度も舐め上げてきました…。

そして、カリがやばいこともすでに知られているようで、カリに唾を垂らしては軽く咥えたり、舌でそれを塗るように舐めてきたり…と絶妙なポイントをつかれ、僕は完全にユキさんのフェラの虜になっていました…。

「早く口全部で激しく咥えて欲しい…」と思いながらも、ユキさんは舌だけを使ってゆっくりねっとり舐め続け、僕のものは完全に直立した状態になってました…。

イクことはないけど、我慢汁が常に出てしまう位の気持ち良さが続く状態…。
コレはもどかしいです…。

そして、我慢の限界がきた頃「ユキさん、口でしてもらっていいですか?」と言うと、「エッチ前にイッちゃダメだからね」と楽しそうに言って、口で一気に奥まで咥えられました…。

ユキさんの口技はやはり半端なく、涎を口からこぼしながら、絶妙なリズムで顔を上下に動かされ、僕はもうただただ「アッ…ユキさん、やばいです…」と何度も言ってしまうほどでした…。

そして、僕のものがユキさんの口技で完全に勃った状態になった頃、「ユキさん、これ以上されたらやばいんで、挿れちゃっていいですか?」と言うと、「私もそう思ってたとこ」と笑顔で言われました。

僕としては正常位で挿れようと思ってたんですが、ユキさんは当たり前のように僕の上に跨り、そのまま勃った僕のものを自分の中に挿れちゃいました…。

前戯も一切してないと言うのに、ユキさんの中はすでにトロけていて、あったかく、すぐにヌルヌルの状態になりました…。

相当エッチをしたかったのか、ユキさんは、「アッ…ショウ君、やばい…気持ちいぃ…」と何度も連呼しながら、最初から激しく腰を上下に振っていました…。

そして3分位経った頃、僕は徐々に気持ちよくなってきてしまい、コレはマズいなと感じたので、騎乗位の状態のままで上半身を起こし、ユキさんに抱きついて胸を揉みながらキスをしました…。

すると、思惑通り?ユキさんの腰の動きが弱まり、しばらく僕がユキさんの胸を揉んだり、舐めたりしながら、回復するのを待ちました。

しかし、たいして回復することもなくユキさんは僕に抱きついて、その状態でまた上下に腰を振り始めました…。

この人、エッチすると我を忘れちゃうタイプだな…と思いながらも、そのエロさに僕もテンションが高まり、ユキさんの腰の動きに合わせて僕も動いていると、ユキさんは「アッ…イキそう…イッちゃう…」と言いながらイッてしまいました…。

イッた後、ユキさんはまだハァハァ言いながらも「やばい…私もショウ君とのエッチにはまっちゃいそう…」と言われ、その姿、言葉にかわいいと思った僕は、挿れたままの状態でユキさんを布団に倒し、今度は正常位で攻めました。

すると、イッたばかりだというのにユキさんは「アッ…気持ちいぃ…」とエロい声を出し、僕はその声を聞きながら、ユキさんのトロトロの中に自分の気持ちいいリズムで出し入れしてました…。

そして、一度ユキさんをイカせてあげられたせいか、少し余裕ができた僕は、イカない位のスピードでゆっくり腰を動かし、生のトロける気持ちよさを味わってました…。

すると、ユキさんが突如「ショウ君…もっと激しくして…」と言ってきました。

さっきイッたばかりだというのに、もうエロスイッチが入ってるな…と思いつつも、そのエロい言葉に興奮を覚えた僕は、ユキさんに覆いかぶさるように抱きつき、両肩をがっちり掴んで、徐々に腰の振りを速めていきました。

すると、ユキさんは「アッ…ショウ君…それやばいよ…アッ…めっちゃ気持ちいぃ…」と声にならない声を出し続け、僕もそのエロい声とトロトロの気持ち良さとで徐々にイキそうになってきました…。

そして、「ユキさん、もうイッちゃいそうです…」と言うと、「私もそろそろイッちゃう…」と返されたので、一緒にイケるかわからないけど、イッてしまえ!と思った僕は、自分が最も気持ちいいリズムで腰を動かし、僕のものはユキさんの中でグチュグチュ擦られ、あっという間にイキそうになりました…。

また先にイッてしまうな…と思っていた所、突如ユキさんは「アッ…イっちゃう…イッちゃう…」と言いながら先にイッてしまいました…。

そして、ユキさんがイッた後、僕もすぐに限界を迎え、「僕もイキます…」と言うのと同時にユキさんの中でイッてしまいました…。

お互いがイッた後、ユキさんは「エッチで2回もイクなんて久しぶりだよ」と言い、「私、逆にショウ君と毎日エッチしたいかも…」と笑顔で言われたので、「僕もですよ」と冗談めいて返すと、「朝はフェラで起こしてあげて、夜はエッチして寝るっていいよね」とこれまた半分冗談、半分マジっぽく言われ、僕は「それ最高かもしれないですね」と冗談交じりに言いながらも、「本当に実現したら夢のようなエロい生活が待ってるな…」と妄想している自分もいました…。

あこがれの先輩

こんにちは。僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。今年で24歳になります。
僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。
その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。
田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。
新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。
外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。

僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」
田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」

田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。
僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。
ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。

僕 「こりゃまいったなあ…。先輩、どうしましょうか?」
田中さん 「困ったわねえ。どこか他に無いかしら?」
僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」

僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。
しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。
その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。

田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」
僕 「先輩、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。
男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。
とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ」と思いました。

田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」

路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。
そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。
田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。

田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。
田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。

オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。

田中さん 「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」
僕 「いえいえ、お気になさらずに…」

田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。
僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。
普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。

今度は僕が、その場で放尿することにしました。
オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。
僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。
僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。
オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。

田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」
僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」
田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」

まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。
そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。

田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」
僕 「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。

僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」
田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」

田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。
田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。

田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」
僕 「はい」

その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。
オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。
田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。

僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。
僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。
パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。

田中さん 「あっあっー!」

僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。
更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。
「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」
僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。
そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。
僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。

僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」
田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出す所なんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」
僕 「ありがとうございます」

田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。
僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。
田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。

田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」
僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」
田中さん 「でも楽しかったからいいわね。それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。
僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。
これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。

それでは皆さん、さようなら。

やられた…。(続4)


■「続きを」とコメントして下さった数人の人のために続きを書かせて頂きます。「続かなくていい」と書いて下さった方、申し訳ありません…。スルーしてやってもらえれば幸いです。

ユキさんのフェラでイカされた後、僕はユキさんとソファーに横並びになった状態でパンツの中に手を入れて攻めました。

ユキさんは手をいれるやすぐにトロトロの状態になり「アッ…気持いぃ…」と連呼してたものの、すぐに「指2本にして…」とオネダリをしてきました。

酔いも手伝ってるのか、早くもエロスイッチの入ってるユキさんの声に僕も気分が高まり、2本指にして攻めていると、ユキさんは僕に攻められた状態のまま、半勃ちになってきてた僕のものを手に取り、ゆっくりしごき始めました…。

「コレはエッチしたいってことなのか?」と思いながらも、まずは指でイカせてあげようと思って攻めていると、ユキさんの息使いが徐々に荒くなり、それに伴って自然と手コキのスピードも上がってきてました…。

そして、我慢汁が出てくると、その都度慣れた手つきでカリの周りにヌリ…僕のものは完全に勃った状態になってきました…。

「コレはコレでかなり気持いいな…」と感じていると、ユキさんはおもむろに僕の方に体を寄せてきて、そのまま勃っている僕のものに顔を近づけ、そのまま口に咥えました…。

僕は攻めてた手を止めざるをえず、今度はユキさんが僕のものを舐める状態になりました…。

絶妙な手使いとカリの周りをクルクル舌で舐められ続け、僕はその気持良さに身を委ねてました…。

そして、その時はレナと先輩が丸見えの状態だったのですが、すでに先輩はレナの上に覆いかぶさってガンガン腰を振っていて、レナも「アン…アン…」声を出していました。

そんな状態を見ていると、ユキさんは突如舐めるのをやめ、僕の目の前に立ち、「もうエッチしちゃいたい…」とエロい声で言ってきました…。

ユキさんのフェラでギンギンに勃ってる僕のものの前に、ほぼ裸の状態のGカップのユキさんがいて、否応なく僕もエッチしたくなりました…。

そして、今日はゴムをつけるのかと思っていたのですが、ユキさんはそんなことはおかまいなくといった感じで、僕の上に跨り、勃った僕のものを自分の中に誘導して、そのまま生でヌルンっと入ってしまいました…。

僕のもユキさんの唾液でヌルヌルでしたが、ユキさんの中はもっとヌルヌルで気持良く、ゆっくり動いてるだけでもかなりの気持ち良さでした…。

といってもソファーに座った状態だったので、物凄く気持ちいいもののゆっくりしか腰を動かせず、ややもどかしい気分でいると、同じ気持ちを抱いていたのか、ユキさんが「隣の部屋にいこ…」と言いました。

そして、隣の部屋に入ると、先輩が言ってた通りに布団が1組敷いてあり、エロスイッチが入っている僕とユキさんは迷うことなく布団に行ってユキさんを押し倒す状態になり、そのまま正常位で挿れました。

久々エッチをする上に、生で…となると、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…やばい…気持いぃ…」と連呼してました…。

入れてから3分位経った頃、僕はすでにいつでもイケそうな状態になり、徐々にやばい状態になってきました。

しかし、ユキさんはまだイッていない訳で、僕だけイッちゃうのもよくないと思い、腰のスピードを一気に遅くすると、「もっと激しくして…」とすぐさま言われてしまいました…。

この言葉を聞いて我慢の限界までいくしかないと思い直し、ユキさんが先にイクか、僕が先にイッてしまうかの対決?の状態になりました。

そして、再びスピードを上げガンガン攻めていくと、ユキさんは「アッ…やばい…凄い気持いぃ…」と言い始め、コレは僕の勝ちか?と思っていると、それと同時に僕もイク前の高揚感が再び襲ってきてしまいました…。

「このまま続ければ1分はもたない…。けど、このまま激しくすればユキさんが先にイク可能性もある…。」というようなことをぼんやり考えながら腰を振っていると、もはやイク寸前の状態になっており、「ユキさん…イッちゃいそうです…」と言うと、「まだダメ…もう少しだけ我慢して…」と言われました…。

といっても、これ以上腰を動かしたら本当にイッてしまうと判断した僕は、動きを止め、復活するのを待とうとしていると、「イッちゃいそうなの?じゃー今度は私が上になってあげるね」と笑顔で言われ、僕はそのままユキさんを抱き上げて騎乗位の体勢にしました。

「騎乗位ならまだしばらく大丈夫だろう…」と思っていたのも束の間、ユキさんが腰を上下に振り始めるとすぐに物凄い気持ち良さが襲ってきました…。

「前後に動いてくれればまだいいのに…」と思いつつも、ユキさんが上下に動く度にグチュグチュ擦られ、その気持ち良さに完全にやられてました…。

ユキさんも「アッ…ショウ君気持ちいぃよ…」と何度も連呼しながら腰を振っており、
イキそうな雰囲気はありましたが、元々イキそうだった所に絶妙なリズムで上下に出し入れされ続けた僕は限界に達してしまい、「ユキさん…もうムリです…それ以上動かされたらイッちゃいますよ…」と言うと、「私もイキそうだよ…」と言って更に腰の動きが早くなりました…。

そして…。30秒ももたない位でイク前の高揚感を感じ、「もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時にユキさんのトロトロの中でイッてしまいました…。

「先にイッてしまった…」と思っていましたが、完全にエロスイッチの入っているユキさんはそのまま「アッ…アッ…私もイッちゃう…」と声を出しながらイッた後の僕のもので腰を振り続けました…。

そして、僕がイッてから1分位腰を振り続け「イッちゃう…イッちゃう…」と言い、ユキさんもイったようでした…。

「エロスイッチが入っていると、もはやあまり関係ないのか…」と思いながら少し放心状態でいると、「めっちゃ気持ち良かった…」と笑顔で言われ、「僕もやばかったですよ」と返すと、「後でもう1回しようね」と明るく返されました。

朋子と漫画喫茶

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part8
キーワード:R1y3OjLY0

たしか9月頃のはなし。
7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、
思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。
俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。
2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。
外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間をつぶそうと提案したんだが、
朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、満喫に行こうと言い出した。
満喫では個室のペアシートに入った。

とりあえず飲み物を準備して二人で運行情報を確認した。
まぁ、またーり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、
俺は密室に朋子さんと二人きりでいることにちょっとむらむらした。
そばにいると朋子さんのいいにおいが漂ってくるし。
俺はたいして体つきもよくないんだが、ネクタイをとり、
ボタンをいつもより多めにはずしセクシーさをアピールしてたw
彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。

ひょんな流れから俺は彼女が胸が小さいことを軽く言って見た。
彼女は「そんなことない!」っていって胸を突き出してきた。

カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたから、
俺はとりあえず全部カーディガンをとってもらった。
朋子さんはやっぱりどんなに大きくみてもBカップ。
ここで今思えばカップあてクイズのはずだが、
下心を隠すためにブラの話にもっていった。
俺「黒いブラですかー!お洒落ですね。」
朋「でしょー。このブラ最近のお気に入りなの。」
俺「どんなんですかぁ?」
朋「こんなの(チラ)。」
俺「全然みえねーーーーーーーーーー」

俺は強引にキャミをつかんでひっぱった。
が、すぐに朋子さんの手がそれをブロックorz
俺「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」
とかなり必死な俺。
朋子さんは俺の気合に負けて見せてくれた。
かわいいこぶりのおっぱい!!
ちなみにブラは黒にむらさきっぽい花柄になってました。
俺はブラはどうでもよくそのこぶりのおっぱいを指でツンとつついちゃいました。
朋子さんちょっと怒ってたw
俺「形とやわらかさは最高ですよー」
朋子さんにちょっと笑顔戻った。

私怨サンクス。

俺達は結構小声で話してたんだけど、俺はふと
「朋子さんマジでかわいいっすね。」
みたいなことを言ったんだけど、全然聞こえなかった。
朋子さんは聞こえたのか聞こえなかったのかわからなかったけど、
髪を耳にかけて、耳をこちらに近づけてきた。

俺は彼女の耳にキスをした。

朋子さんは驚いたようなうれしそうな表情で俺を見た(たぶん)。
俺の唇は頬をすべりつつ、口へ、そしてそのまま舌をからませてた。
舌をからませつつ、手は朋子さんの髪を触り、首を触り、背中を触ってた。
そして、手は鎖骨をなで胸へ・・・
朋子さんは口をそれとなく俺の手をはらう。
俺「・・・」

再チャレンジ!
しかし、今度はキスを中断し、手を払われる。

彼女のほんのり怒った顔がまたかわいらしい。
俺はごめんと謝り、またキスを始めた。
今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。
終わったあとで聞いたことだが、朋子さんはキスが大好きらしい。

たぶん3分くらいディープキスをしたころにやっぱりこのままじゃいけないと俺の下半身が思い出し、
俺の唇は彼女の首へ降りていった。
併せて手はスカート上から太ももを触りにいった。
唇は彼女のキャミまでたどり着き、手は直で太ももを触っていた。

朋子さんは俺を突き放し、「だめでしょ」とささやいた。

俺は口をふさぐように強引にキスをした。
そして力まかせに胸をもんだ。
朋子さんは最初は抵抗するも、そのうち感じはじめたのか、
あきらめたのか抵抗をやめた。
俺はキャミの隙間から手をいれ、ブラの上から胸を触り、
しばらくして、ブラの中に手をいれ触った。
朋子さんの乳首は硬くなっていた。

俺はもう最後までできると確信して、朋子さんのスカートの中に手をいれた。
朋子さんは両足を頑なに閉じて抵抗した。

せめぎあいが続いて少し間をおいたときだった。

私怨ありがと。長くてごめんよ。

俺は完全に勃起したあそこをズボンの上から朋子さんに見せた。
朋「ちょっと・・・やだー」
俺「触ってよ」
俺は彼女の手をとって、ティンコに触らせた。
朋子さんはやさしくなでてくれた。
ティンコの位置が悪くて窮屈だった俺は、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。
朋子さんは目をそらした。
しかし、俺は手をとってパンツの中に朋子さんの手をいれた。

俺「気持ちいい・・・」

憧れの朋子先輩とえっちなことをしてる状況ともともとの早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。

俺「逝きそう・・・」
朋「おしまい(はぁと」

俺はおもむろに立ち上がって座っている彼女の目の前に立った。
朋子さんの口の前にティンコを突き出して、咥えさせようとした。
朋子さんは右へ左へ顔を背ける。
逃げていたが、顔をつかんで強引に咥えさせた。
一回咥えた朋子さんは積極的に俺のティンコをしごきだした。

そんなに経験人数多くないが、朋子さんのフェラは、
俺が童貞を捨てたときと同じくらいの快感を俺に与えた。

俺「逝くよ・・・このまま口にだすよ・・・」

彼女は上目遣いでうなずくと、いっそう強く頭を振った。
俺は彼女の口で果てた。

たくさん出た気はする。
朋子さんはしばらくティンコを口に含み、全部出るのを待っててくれた。
俺は出していいよとコップを差し出した。

朋子さんは顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。
俺は別に飲んでくれてもあんまりうれしくなかったりする。

朋子さんは飲み物を軽く飲んで、軽く笑った。
どんな顔していいかわからなかったんだろう。
俺もなんて声かけていいかわからなかった。

朋子さんの頭をなでて、俺が「ありがと」って言ったら、
何を血迷ったかディープキスをしてきた。

出してしまって結構冷静な俺はむかついたね。
でも、しょうがないと思いキスにつきあった。
でも、さすがに長すぎてむかついた。

出しっぱなしのティンコをみたら、残り汁がでてたから掃除させた。
嫌がると思ったら、一目散に飛びついていった。
俺は逝った後はくすぐったくって苦手だったから、ちょっと後悔した。
朋子さんは俺が笑いをこらえてるのを確認したのか、しばらくティンコを遊ばれていじめられた。

4円ありがと。これで最後です。

二人とも落ち着いて、電車を確認したら動いてました。
時間は11時。
俺は、
「朋子さんも気持ちよくしてあげますよー」とか
「家に泊まっていきましょうよー、もしくは泊まりに行きます」
って誘ったけど相手にされずorz

朋子さんには彼がいて、そのとき以来えろいからみは全然ありません。
人間関係的には俺が意識してうまく話せてないかもw

見てくださったかたありがとうございました。
ちょっとした自慢話ですw

抽出レス数:14

「…こんな事になってしまったけど、付き合ってほしい

携帯から昨日の修羅場を…
登場人物
私 彼 先輩 先輩カノ

半年ぐらい前に仲のいい同じ部署の先輩に告白されたのですが、そんな気になれなかったので丁重にお断り。
程なくして違う部署の先輩カノと付き合い始めたらしいと噂で知りましたが、私と先輩との雰囲気は告白前から変わらず仲良しな仕事仲間でした。
まぁお互い大人だし、仕事がやりにくくならなくてよかった。ぐらいに考えてました。
昨日は仕事が早く終わったから帰りにレンタルビデオ屋に寄りました。
昨日の夜に彼がうちに来る事になってたので、一緒に何か観ようかな?と。

すると店内遠くから大声がして、思わずそちらを見ると先輩と先輩カノが揉めているのでした。
なんかやばそうだったので気付かない事にして、自分はさっさと借りて店を出ようとレジに向かった時でした。
「逃げんな!」と先輩カノがダッシュで私のところまで来て強い力で手首を掴みました。
先輩カノは飲み会でも人気の無邪気なかわいさがある人なのに、般若のような形相に変わってました。
?!?!?!…と驚きとハテナが頭にいっぱいで私は何も言えずに先輩の方を見ました。

支援ありがとうございます。
先輩は暫く動かずに突っ立っていましたが、先輩カノの「○○(先輩の名前)!そんなに(私)さんがいいのっ?」という絶叫で我に返ったようにこちらに来て、掴んだままの手を離そうとしながら
「とにかく外出よう」と私達を連れていこうとしました。
私はさっきの台詞に驚きながらも一刻も早く店から出たくて歩き始めましたが、先輩カノは動きません。
「人が見てるとこで話せないなんてやっぱりおかしいじゃない!みんなの前で堂々と話してよ!うわぁぁん…」
とぐちゃぐちゃの泣き顔で喚き続けます。

先輩と私は「迷惑だろ?」「…でしょ?」と計らずも「迷惑」がかぶった同じような事を口にしました。
先輩カノはそれで更にヒートアップ。
「2人で同じ事言うなんて何の嫌がらせ?」「やっぱり付き合ってるんじゃん!」……
とりあえず勘違いしてるし私には関係ないと思ったので、どうにか手を離して一人で店の外に。
駅に向かって急いでいると先輩カノが追い掛けてきました。後ろから先輩も。
「そうやっていつもコソコソしてたのね。会社でばらしてやる!」
足が遅い私は捕まってしまい、仕方無しに覚悟を決めました。
「何をやねんっ」

普段は出さない地元の関西弁に先輩カノ、ビクッ(@_@。
「さっきからうるさいねん。私と先輩は何もないわっ。何を勝手に勘違いしてんねんっ」
しばしの間。
先輩カノ「じゃあなんで(私)さんのメールは受信ボックス別にしてて保護されてんの?
今日も映画見に行くはずなのになんで急にレンタルショップに寄るって言い出したの?
それより携帯の画像何?」私はまた…?!?!?!状態に。
「どういう事ですか?」と先輩に向き合うと目を反らして「あーうー…」と声にならない声を出します。
その頃、彼から「早く終わったし会社の近くまで迎えに来てるよ」とメール有

早く彼に会いたかったのでその場で電話。すぐに行くと言うような話をしてると、先輩カノが「あんたも二股?このヤリマンがっ」と怒鳴ったのが電話の向こうに聞こえてしまいました。
彼「(私)?どしたの?」
私「何もないよ。もう行くから電話切るね」
カノ「○○の横の道で話し合ってるからすぐ行けないでしょ。そちらの方もご一緒にどうぞ??」(大声)
彼「行くわ」プツッ…

久しぶりのデートだったのになんでこんな思いしてんだ…私以上に彼は関係ないじゃん…とへたれる間もなく彼登場。
それまで黙ってた先輩が「本当に彼氏いたんだ…」と泣き出し。

遅くなってすみません。

泣き出した男、取り乱した女、疲れた自分の彼女を見て彼も…?!?!?!状態に。
彼「(私)?説明してよ」
私「わかんない。巻き込んでごめんね」
カノ「今更ぶらないでよ!(私)さんは(先輩)とも付き合ってるんです」
彼「…マジ?」不安げな彼。
私「付き合ってないって。毎日のように(彼)と電話してんのにどう考えても無理やん」
カノ「じゃあさっきの携帯の話は?」
彼「携帯?」
私「先輩の携帯。私のメールがどーとか画像がどーとか…」
言い終わらないうちに彼は先輩に手を出して低い声で「出せ」と言いました。

彼が中身を確認しようとするのを隣から覗き込むと…。
確かに私の名前で受信ボックスがありました。
中は連絡が主な私からのメール。全部を保護していました。
画像も私が知らないうちに撮られてたようなのが何枚か…仕事中のものばかりでした。
思わず「気持ち悪い…」と呟いてしまいました。
彼は何も言わずにいましたが一通り見終わると、私に「携帯見せて」と手を出しました。
見られて困るものはないので渡すとすかさず先輩カノが奪い、彼より先に見始めました。

いくら見られて困る事がないとは言え、先輩カノに見られる筋合いはないので取り返そうとしていると
「…止めろ。(先輩カノ)、返せ!」と先輩が先輩カノを怒鳴りつけました。
先輩カノはビクッとして私に携帯を返し、私はそれを彼に渡しました。私も先輩が怒鳴ったところを初めて見ました。
「もういいよ…。俺が全部悪いんだし。(私)も彼氏もすみません…」
と先輩がここに至る経緯を話し始めました。

要約すると、振られたのが辛かった先輩は何となく先輩カノと付き合いだしたけど、やっぱり私に未練があってチャンスを伺ってた。
彼氏ができたらしい?という噂は耳に入ったが毎日遅くまで仕事してる姿や自分と仲良くしてるのを見て噂だけだろうと思ってた。
みたいな感じでした。
先輩カノは先輩の携帯をみて勝手に勘違いしてただけで先輩の本心は知らなかったらしく、今までと打って変わって静かに泣き出しました。
先輩「…こんな事になってしまったけど、(私)が好きなんだ。(先輩カノ)とは別れるから付き合ってほしい」
Σ(°Д°;)

彼の方を見ると私の携帯を見ながら話を聞いてた彼もΣ(°Д°;)とフリーズしてました。
気を取り直して、再度お断り。
「彼と仲良く付き合っていますので。すみませんが…」
彼が何も言わずに手を繋いでくれました。
その姿を見て先輩は再び泣き出し「そーだよな。俺なんかじゃな…」とぶつぶつ。
どうやって収束を計ろうかと彼と顔を見合わせて考えていると、泣き止んだ先輩カノが立ち上がり私と彼に「ごめんなさい」と頭を下げてから呆然としている先輩を抱き抱え駅へ歩き出しました。
私達はしばらくその後ろ姿を見送ってから家に帰りました。

彼も私も夢を見ているような気分で言葉少なに眠りにつきましたが、
今朝お風呂に入るとあちこちに青あざや小さな擦り傷が出来てて、昨日の事が現実だったんだとわかりました。
なんというか…疲れました。

聞いて下さってありがとうございました。

キスフェチな彼女

高校生の頃の話です。
僕はバレーボール部に所属してましたが、どうしょうも下手だったので補欠でした。
で、補欠の奴は、レギュラーのみの練習のときは、玉拾いか若しくは体育館の端っこで
一人で真上にトスをし続けるという練習をさせられます。
僕も玉拾い係じゃない時はいつも一人トスばかりやっていました。
そして2年目になって、新入生が入ってきましたが、うまい奴はいっぱいいて
あっさり下の奴に準レギュラーの地位を奪われたりしました。
女子バレー部の方は、その年はいっぱい新入生が入ってきたので
(僕とタメの女子は少なかった)
女子チームでも一人トス練をしてる子が出てきました。

そういう中で、僕と1年生の女子部の子の二人で、よく一人トス練をしている風景が
多くなってました。松永さん(仮名)という子です。
松永さんは背が小さくて僕より下手で、直上トスがうまくできなくてふらふらしています。
男ながら母性本能をくすぐられるような可愛らしい姿、でアタフタしてるいじらしさに、
いろいろアドバイスしてあげたりしました。
(トスだけはレギュラー並みに上手いと自負してたので・・・)

そういうキッカケで、松永さんとは仲良くなりました。
監督がいない自主トレの日は、時間があるときは松永さんと二人でパスの練習をしたり
休憩のときに二人きりでしゃべる時間が多くなりました。
補欠な僕なのに、一応師匠っぽく見てくれる松永さんが尊敬のまなざしで
「せんぱ?い?」なんて言われるたびに胸がキューンとなって、
だんだん松永さんのことが好きになっていました。
思い切って告白をしました。戸惑いながらもOKをもらいました。
いつも一緒に帰ったり、一緒にお台場とかディズニーランドとかに行ったり、
試合の日にこっそりお弁当作ってくれたり、幸せな日々でした。

松永さんの意外な性癖(?)を知ったのはその年のクリスマスでした。
クリスマスというイベントパワーを使って、初キス、願わくば初体験までもって行きたい!と
野心と下心を持って自宅に招きました。
いつものように横に並んで一緒にCDを聞いていたりしたときに、ふと顔が合った瞬間を逃さず
キスをしました。
松永さんは戸惑いながらも、受け入れてくれました。
イキナリ舌を入れるのもはばかれたんで、一度唇を離して、お互い顔を見合わせたら
松永さんはすごく照れながらぎゅっと抱きついてきました。
ああ、幸せかも・・・とボーっとしてると、
「先輩の唇ってやーらかいですね、触ってみても良いですか?」とか言い出します。
ちょっと「?」と思いながらも、指でつまませてあげると、なんだか松永さんは
さらにウットリしてきて、「もう一回したいです」といいながら
今度は松永さんからキスしてきました。
よーし、次はもうすこしハードなやつを!と思い、今度は松永さんの下唇を軽く噛んだり
吸ったりしてみましたところ、、なんと松永さんも真似をしてきます。
だんだん調子に乗ってきて、いっきにディープキスまでクリアだと思って
舌を入れてみました。 松永さんはちょっとびっくりして目を開けましたが
すぐまたとろんとなって、ゆっくり舌を動かしだしました。
松永さんにとってはどうかしりませんが少なくとも僕にとっては初めてのキスだったんで
感動も交じって(気持ち良いなぁ)と時間も忘れてキスを続けていました。
気づいたら5分くらいキスしてました。
唇を離すと、松永さんは「キスって気持ち良いですね」と言って「もっとしたい」と
言ってまたキスしてきます。
ええ?、この子どんだけキス好きなのよ?と思いつつも、応戦しました。
これはもういける!と判断した僕は、とりあえず胸を触りました。
松永さんはちょっとだけびくってなりましたけど、抵抗はしてません。
そのままお互い舌をくるくるくるくるさせながら、僕は松永さんの胸を服の上から撫で回します。
そして服を脱がそうとしたら、ここで初めて松永さんはちょっと抵抗を始めました。
「ちょっと、恥ずかしい」となかなか服を脱がせてくれません。
童貞なもので、どう押したらよいのかわからず、「だめ?」「ちょっとだけ!」「お願いします!」
とかとにかく必死で頼みながら服を脱がしていった。
下着姿にはさせられたものの、これ以上は拒絶されました。
「なんだが怖いし、これ以上はできないよ。もう少し待ってほしいな。」と
申し訳なさそうに松永さんは言いました。
で、不完全燃焼ながらも、今日はここまでにしとくか、と思ったら、また松永さんは
無言でキスを求めてきました。
もう松永さんから舌を入れてきて、れるれる舐めまくりです。
唾液がちょっと漏れて、松永さんの顎から伝って落ちていきました。
さらにまた5分くらいキスしてました。漫画であるような、本当に糸引くようなキス。
んふっ、とか息を漏らしながらのキスなんで、僕のティンコはもう爆発寸前でした。
ちょっと落ち着いたかなと思ったら、あとはずっと抱きついたまま離れませんでした。
頭をなでつつ、「キスばっかだね」って言ったら、「先輩の唇がやーらかくておいしい」と
言ってくれました。唇フェチになったんでしょうか?
その言葉と、あと表情が可愛かったので、これでよしとするかということでその日はおしまい。
(松永さんを帰してから、一人で抜きました。)

ところが、その後も、二人きりになってちょっとでもエロいムードになっても
キスはものすごく大胆にしてくるのに、その後は許してくれません。
「めちゃくちゃ痛いと聞くし、すごく不安だから、もう少し大人になるまで待ってください」
といつも言います。
とにかく胸くらいは揉めても、それどまりな日々が続いていました。
友達に相談したりしても「それ遊ばれてるだけだ」とか「そういう女はかまわずヤっちまえば」
とか、あんまりアドバイスになってるようななっていないような感じで
悶々としていました。
ある日、松永さんの部屋でやっぱりキスしてるときに、我慢できなくて
ベッドに押し倒したら、案の定「いや」というので、思い切って
「そこまで抵抗されると、なんかからかわれてるだけなんかなぁって思っちゃうんだけど、どうなのそれ」
って聞いてみました。キレ気味で言ったかもしれません。
松永さんはちょっとおびえて「ごめんなさい」とションボリしてしまいました。
あわててなんとか取り繕って「いや、別に、ごめん・・・」とかなんとか
機嫌を取ろうとしましたが、松永さんは元気になりませんでした。
気まずくなって、その場で帰るわって言って帰りました。
その後しばらく口を聞きづらくなって、部活のときでも話しかけたり近くに寄ったりしなくなりました。
このまま自然消滅なのかなと思うと、少し泣けてきそうな感じでした。

ある日、部活が終わって帰る途中、松永さんが待っていました。
3週間ぶりくらいに話をしました。
「今日これから一緒に遊んでください」と言うので
制服姿のまま、地元のでかいショッピングモールでぶらぶらしました。
あの時のことや、しばらく口を利かなかった間のことを話題に触れず、他愛のない会話で
場を繋いでいました。
夜も遅くなって、じゃあ帰るわと言おうとしたら、なんかもじもじしている松永さんが
「あの・・・その・・・」とかモゴってるので、「どうした?」と聞くと、
一呼吸おいて、
「明日は土曜日だし、今日は両親がいないので、ウチにとまりに来て。」
と言いました。
僕はちょっと戸惑ったけど、是非!とか目をらんらんに輝かせてOKして
家には、友達の家に泊まると電話しました。
ドキドキしながらも松永さんの家へ。
初めてじゃないのに、今までに無いくらい緊張してました。
夕ご飯を松永さんが振舞ってくれて、おいしいおいしい言いながら食べてたら
だんだん、また昔のテンションというか雰囲気に戻ってきました。
ゲームしたりドラマ一緒にみたり過ごしたんですが、
夜10時くらいになって見るテレビも無くなったら、普通に学校の会話になりました。
そして、またキスをして、あのときの話題に・・・
実は3週間くらい口を利かなかった間、松永さんは僕に嫌われたと思っていたみたいです。
キスばかりでエッチをさせなかったから、嫌われたと、自分が悪いからだと思っていたと
いうことでした。
松永さん自身、エッチ=男のあんなものを自分の股間にグリグリされる=とてつもなく痛い
→死ぬんじゃないか?という恐怖感で、最後までする勇気がなかったみたいでした。
また、キス自体がすごく気持ちよくてそれだけで松永さん自身は満たされていたみたいです。

なんだが申し訳なくて、僕は「ごめん、そんなつもりじゃなかった」と謝ったんです。
「松永のこと今でも好きだし、あのことで嫌いになったりは決して無いよ」と謝ったんです。

するとどうでしょう。
松永さんは「私も先輩に悪いことしました。だから今日は・・・」とか
もじもじして、そのままうつむいてしまいました。
「今日は、エッチ、しましょう。」
うおおお、いいの?!今日はOKなの?!とか盛り上がりました。
しかしそこは大人の対応をしなきゃと思って
「それって、ごめん、罪滅ぼしにってことかな?
 正直すごくうれしいし・・・その、あのうれしいし、うれしいんだけど
 そんな無理をすることは無理しないでいいよ。
 さっきも言ったけど、今のままでも松永さんのことは好きだし、その、好きなんだよ。」
とかっこつけて(言い回しがおかしいところたくさんあったが)言いました。
なんかこれが効果的だったみたいです。
後から聞いたら、その時点ではまだ最終決断ができてなかったけど、僕の言葉で
踏ん切りがついたようです。
「そうじゃなくて、私も先輩のことが好きだから、したいんです。」
って微笑みながら言ってくれました。
もうOK、いっくぞぉおおおおと思い、ベッドに押し倒してエッチ開始です。
でもやっぱりキスは丹念にします。
10分くらい唇を吸いあっていました。
もう服を脱がしても抵抗しません。ただ、ちょっとやっぱりびくってなって、腕で
体を隠したりしてました。
でも初めて松永さんの裸を見ることができました。
大きくは無いけどいい形した胸で、感動の嵐です!
松永さんの乳首を指でさわったりかるくつまんだりして、キスを続けました。
松永さんがゆっくりあえきだしたので、感じてるのかな?と思ったら、
ただ単にくすぐったいのを我慢してただけでした。

ここでふと、松永さんの言葉がフラッシュバックしてきました。
(先輩の唇がすごく好きです)
と、キスをするたびにいつも言ってくれる言葉。
僕はキスをやめて、耳たぶや鼻や顎や首など、顔のいろんなところに軽くキスをしました。
そしてそのままだんだん下の方にキスを続けます。
松永さんは、やっぱりくすぐったいのかな?と思いきや、さっきとはちょっと様子の異なる
あえぎをしてました。声を押し殺すというよりも、息が切れているような感じ。
で、乳首までたどりつぎ、やさしく唇ではさみましたところ、
「あっ」って発しました。 指で触るとくすぐったいのに、唇で触るとちょうどいいのかな?
なんというふうに思い、松永さんの全身にキスをしました。
松永さんは、「あっ、あっ」って段々声が大きくなってきました。
手で愛撫するより、唇で震わせるようにさせたほうが感じやすいからだなんだなぁと
しみじみ思ったものです。うん。
アソコのほうに近づくと、松永さんは「そこ汚いからだめ」と言いましたが、
本当はシャワーを浴びるべきんだろうけど、せっかくのこの流れを止めたくなかったので
続行しました。
もう15分くらいしつこく、おでこからももの内側までの範囲を何度も何度も
キスをしたり舐めたりしました。 またお互い見つめあうと、松永さんは指を伸ばしてきて
「やっぱり先輩の唇好きです。」と言って僕の唇をやさしくなでました。
またディープキスを初めて抱き合いました。

いよいよいいかな、と思って松永さんの足を広げました。
松永さんは「ちょっと待ってください」と、かばんからゴムを差し出します。
なんと準備のいい・・・やる気満々だったんじゃないすか!?って
で、いざ挿入。祝脱童貞です。
あまり血がでませんでして、松永さん自身も「ちょっと痛い?」と顔をゆがめるくらいでした。
大丈夫かな?ゆっくり動かしてみると、「あっ、痛い!痛い!」とちょっと悲鳴に近い声を上げました。
少し動かすのを休憩して、入れたまま抱きしめてキスしてました。
「このままにしておこうか?」と聞くと、「はい、このままずっとキスしててください。」と
テレながら松永さんは言いました。
結局その夜はそのまま10分くらいキスして終了。

その後も、松永さんのキス魔っぷりは続きました。
二人きりで部屋で会話するにも、キスしながら。 唇がどこかくっついた状態でしゃべると
言葉の発声で唇が震えるのでちょっと気持ちよかったりします。
一緒に昼寝をしてしまったときもキスしながら寝てて、目を覚ますと唇がパリパリってくっついてたことも
ありました。
4年たった今でも付き合っていますが、脱童貞時以来、挿入したのは数回程度。
最後までしなくても、お互い全身にキスをしあうようなエッチばっかしています。
僕も立派な唇フェチになりましたです。

卒業する先輩達との王様ゲーム

時間かかってすいませんでした。361です。
あれは、俺が高校2年生の時の春。(ちなみに今24歳)憧れだった先輩達が巣立っていく季節。

先輩達の中にもの凄いかわいい集団がいた。実は、その集団とは1年生の時に関わりがあって
集団VS集団で高校生にしてはけっこうなカラミをしてました。(これは王様ゲームじゃないので後ほど…)
その中でカップルが5組誕生してました笑
(正式に付き合っていないのも含めて)

でも、カップル達は次第に別れていって完全に消滅。それに伴って段々その集団とは疎遠に…
仲良かった俺も既にあんまり連絡とっていなかったんです。
(廊下ですれ違ったときにヨッって挨拶してた程度。)
本当に仲がよくって
また集団VS集団で飲みでもないかな?って淡い期待を抱きつつ…
あれまぁ!卒業シーズンに!

ああ…結局このまま特に何も無く別れがやって来るんだなぁ…

そしてあっという間に卒業式。
特になにがある訳でもなく、先輩達は卒業していった。
高校の卒業式は早い。3月の頭にはもう卒業生は学校に来ない。
正直寂しかった。あのかわいい先輩達を見れなくなる。そりゃあもう目の保養の仕様がない。
先輩達のミニスカが見れないなんて。

ところが、同級生の一人が先輩から連絡があったとの事。
メールで『最後に飲みしようよ!4人対4人くらいがいいなぁって思ってあいつとあいつとあいつと…』
と来たらしい。
俺もなぜかその中にリストイン
友達と、何々?なんで俺らだけ?
って首をかしげました。
なんでみんな呼ばないのかな?って感じなんです。本当に。
なぜなら1年の時は
10VS10くらいで飲んでた訳ですから…。
友達が先輩とメールして、ますます意味がわからない

1、居酒屋やカラオケではなく、女の先輩の家で飲み会
2、4VS4 しかも完全に、指名制
な、なんだこの策略めいた飲み会は…陰謀を感じずにはいられない。

俺はもう完全に舞い上がってる。大好きなM美さんも来るって。

さて、ここでスペック
●男性陣
俺…ごく普通の高校生。エロ。
S…T先輩とメールをしていた男。おしゃれで本当に良くモテル。エロ。T子さんからのオファーのメールを受ける。
O…独特な感じ。身長が高くおしゃれ。隠れファンが多い。エロ
N…クールで口数少なめ。とにかくかっこよく、実はとにかくエロ。

●女性陣
M美…健康的なかわいさを持つ先輩。よく喋る喋る。実は過去に俺と少し…。若槻千夏似?
T子…スラっとしていて、ものすごい綺麗な顔立ち。その見た目とは裏腹に、よく喋り、笑いを取る。リーダー的な存在。上戸彩似?
K菜…たたずまいからして妖しさを出している先輩。噂では手錠プレイがどうのこうの…エロの象徴みたいな先輩。セクシーさでは超高校級。
H子…少しぽっちゃりしているがかわいい人。顔立ちはものすごく綺麗。

当日…。まずは男性メンツ早め集合でミーティング
先輩達との集合時間、1時間前に集合(笑)
9時にK菜さんの家なのに付近の繁華街に8時に集まってた。
もう皆、期待値MAX…というか俺、久々にM美さんと話しできるのが本当にワクワク。
やばいトイレが近い。そして何回も鏡チェック

やばいやばいと、緊張しつつ。男だけ4人でプリクラ笑
少々の作戦会議?をしつつ
K菜さんの家へ向かう。

ドキドキですよドキドキ K菜さんの家… M美さんと飲む…
4VS4… 色々な妄想をしつつ集合場所であるK菜さんの家に着くと…
でっか!家でっか!ぬぁんじゃこれ!でっか!
どーんと佇むK菜さんの家。でけぇ…
ピンポーンとやると、K菜さんが俺ら4人をお出迎え。
K菜さん卒業したのに高校のジャージ姿。やっべぇ、かわいい…と思いつつも家の中へひょこひょこ。

広っ!玄関広っ!
K菜「部屋はこっちだから着いてきて。」ひょこひょことK菜さんへ着いていく。
K菜「今日、私達しかいないから」
?・・?

すごい。想像していた世界が脳内で繰り広げられいく。
高校生の想像力万歳。
ピンク脳内変換万歳。

部屋に着くと。T子さんとH子さんもいました。
T子「おすー!飲むぞー!」
ちょっ。もう飲んでるじゃん。
K菜さんだけは俺らを待ってくれてたみたい。んで皆でかんぱーい!

さすが女の子の部屋…
かわいらしーい。というか…広い…
ベットとか無駄にでかいし。
8人で飲んでも余裕だわ。

酒がすごい買い込まれている。テーブルの上にぎっしり。
ビックマ○とかある。どんだけ飲むき?いつも先輩達がおごってくれるから。今日もいいかな?
ご馳走様です。と心の中でつぶやいておきました。
T子さんとH子さんは、私服。二人ともおしゃれで、すごいかわいい。
というかT子さん?スカート短かすぎです。気になります。ちらっちら見ちゃいます。
T子さんとH子さんほんのり頬が赤くなってる。かわい?。

にしてもM実さんは?
俺「T子さん、M美さんは?」
T子「まだ彼氏と遊んでるんだってさー。あと一時間くらいで来るみたいだよ。あれやっぱ気になる?」
俺「いやー。あっははー。」
T子「めちゃめちゃ気になってんじゃん!」
はい。M美さんの事めちゃめちゃ気になってます。はっきりは言えませんけど。
まだ彼氏と続いてるんだ…気になる。そしてT子さんのスカートも気になる。

今は、男性陣と女性陣が二つに分かれている状態。
長い間、飲み会とか無かったせいか、空気を手探りの状態。
緊張します。まだ9時半…夜は長い。

ここで、Sが俺らも気になってたことを質問
S「なんでみんなじゃなくて、俺らだけなの?」
K菜「えー。なんとなく。だめなの?」
S「いや別に。でも久々飲めて嬉しいけどね?。」

まあこんな感じで真意はわからず。
まあどうでもいいや!セレクトされただけ嬉しく思おう!
と、俺は会話を聞きながら密かに思いました。

にしても、あと30分。M美さんを待ちきれない!
ソワソワ。

予想以上の緊張感か。あまり盛り上がらない。。
ど、どうにかしてくれ。お互い煮え切らない様子。昔話でその場を繋いでいく。

にしても、俺ら本当に思い出がいっぱいある。
実は、俺とM美さん NとT子&K菜 が関係があって OとSもこの場にはいない先輩とそれぞれ関係があった。
今では笑い話になるくらいの昔だったから、まあそんな話もしてみたり。

でも…俺は関係があってからM美さんの事が気になる気になる。
本当に片思いでした。
※M美さんとはエッチはしていません。エッチ手前くらいです…。
 でも俺はそれからM美さんにメロメロ。誰に言っても、あの先輩、かわいいよね!
 ってくらいの人気のある人でした。高校生の時はそれがちょっと自慢でした。

その場つなぎの思い出話。のはずが…けっこう盛り上がってきました!よかった。
みんなでカラオケに行った事。その後、でかい駐車場にたむろって、夜通し話しをした事。
最初の出会いでNがT子を誘った事。俺とM美さんが人前でイチャイチャしてた事。

Nなんか、T子&K菜の二人から昔話でいじられてます。
こ、こいつら結構複雑ですね。。。

いつも騒がしいT子さんもなぜか今日は少し大人しめです。
Nの前だからかな。

10時になってもM美さん来ない!
俺は電話番号(当時PHSw)知らないし。確認の電話して下さいよぉ?。とも言えない。
ひたすら待つ!でも来なかったらどうしよう…とか本当にグワングワンと気持ちが揺らいでました。
「おっす?!」

やっべ!来た!M美さんだ!
ガバッと入り口を見る。
M美さんだよ。M美さん?。
卒業式で遠くから見たM美さんだよ。
卒業式の時、軽く「おめでとう」しか言えなかったM美さんだよ。

M美「遅れてごめんね?!」
彼氏とデートしてた事は言わないのか…。そう…だよね。

M美「おうA男!元気してた?!?」
元気だな。相変わらず…
俺「ええ、げ、元気です。」
やばい俺緊張してあんまり喋れなかったんです。もう心臓バクバクです。
本当に憧れの、かわいくて元気で…もう!って感じで言葉にならない感情がグワングワン。
俺は、M美さんの事をもの凄く意識して高校生活を送りましたが。
やはりモテモテのM美さんは、俺の事なんかそんなに意識してないんだろうな。
やばい…ネガティブシンキングだよ。そういう事考えるとますます話しづらくなる!
と思いつつも緊張してやっぱり話せない。

「遅いよ?」「何やってたの??」とかM美に対するひとしきりのバッシングがあったあと
かんぱーい!M美さんが来た事で空気が変わるかな?と思ったらやはり…
しゃべるしゃべるM美さん!聞いてて気持ちいいくらいだわ。
でもそのしゃべりに反比例して俺のテンションは下がる。
緊張してしゃべれねえ!何か言わないと。
M美さんとT子さんで、すごい話盛り上がってるんですけど。
その他の人も思わず二人のやり取りに聞き込む
T子「彼氏とデートしてるって言ってたじゃん!」
M美「彼氏いないもーん。」
T子「嘘つくなっつーのM美!A男の前だから遠慮してあげてんの?」
M美「A男は関係ないじゃん?。ねえA男?」
俺「へ、へぇ。」

緊張のあまり、こうして話振られても素っ頓狂な返事しか出来ませんです。
にしても俺に遠慮してくれてるM美さん、ラブ。

時間も経ち、ひとしきり盛り上がってきました!
男性陣も女性陣も固まることなく、ばらけてきてます。

NはT子とK菜の二人に両脇抑えられてます。ナム。
まあその他は、ばらっばらです。
俺はM美さんの近くに行きたいけど。やっぱり距離を置いてしまいます。
M美「おい!A男!」
何か急に話かけられました。うわぁ?、どうしよう緊張する。
目会わせられん…
M美「こっち来なよ!」
俺「行きます。行きます。」
クールぶっておいて、凄い嬉しい…。隣キープじゃぁー!
今日は俺のもんだぁー!高校生の男の子の考えることなんてこんなもん笑

隣行ってみたものの、やっぱり緊張してそんなに話掛ける事はできません。

T子「一気飲みゲーム!」
きたよT子さん。俺酒弱いよ。リバースしちゃうよ。そんな事したらさぁ。
皆「よっしゃやるぞ!」みたいな事言ってます。そりゃみんな酒強いもんね。いいよね。
まあこれで皆酔っ払って、少しエロい方向に行けばいいかな。と淡く俺は思ってもいますが笑

T子「じゃあせんだみつおゲーム」
よしゃ!これは負けない。というか俺全般的に負けない自信あります。
そういうの強いんです。

ゲームは進み、男性陣と女性陣同じくらい飲んでます。
10回くらいやって、俺は1回飲みました。(半分Sの嫌がらせ笑)

こりゃ酔ってきたよ?。みんな。
T子さんのスカートから時々黒いものが見えます。
正直興奮。T子さんも凄いかわいい人なので。しかも黒かよ!みたいな感じですよね。
皆なんとなく、ゲームはもうやめ?的な雰囲気です。
また話に戻りました。

その時、Sが酔っ払っているためかもう一度突撃クエスチョン!
S「何で俺らだけなの?」
T子「いいじゃん!秘密?。」
秘密って!もう何となくわかります。もう言わせるだけです正直。
T子さん主催で、Nと飲みたかったと。
T子さんとNは一時期付き合ってたんだけど、すぐ別れたんです。
それでです。きっと。T子さんはNの事がずっと好きなんです。
で、まあ人数少ない方が色々いいんだろうなと。
T子さんイジらしい…。つーかN!オマエはどれだけモテるんだと。
NとSのお陰で俺達の集団はくっついたようなもんなんです。
二人は凄いモテルから。俺は本当に普通です。ただみんなと仲良いだけ笑

また思い出話…。しばらく続きます。
しばらくすると、あんなにあった酒がなくなりました。
なぜかNとT子が酒の買出しに…。
こりゃこりゃ…。何か起きるかな。
二人がいなくなってから。
M美「今日は、T子がNと飲みたいからなんだってさぁー!ねぇK菜」
K菜「う…うん、まあね。」
あ…言っちゃったよM美さん。
やっぱりそういう事ですよね!ナイスM美さん。らぶ。
というかK菜さんにブッコミ入れるM美さん…く、空気読んでよ。

そんなにたたずに、NとT子帰還。
あれ?あっさりしてるわ。Nにその気がないからか。
でも帰ってきた二人は片方づつにお酒のビニール袋で、
片方は腕組んでます。

さ、さすがN。仕事は速いな。
K菜さんを見ると、あんまり気にしていない様子。
よかった…空気悪くならんで。
というか、いつの間にかSとK菜さん仲良く話してます。
そ、そういう組み合わせで来たか?!
OとH子も仲よさそう…。必然的に俺はM美さんとおしゃべり。

たわいもなーい会話です。本当に。
酒の力もあって緊張も解けていましたけど。
にしてもやっぱりかわいいなぁ。この唇とキスしたのか…。この胸を触ったのか…。
色々考えちゃいます。
話しててもなーんかフワンフワンと違うこと考えちゃったり。

T子「酒も来たしさぁ!またゲームやろうよ!」
あ…あれ。二人でイチャイチャしてたらいいじゃん。
と突っ込みを入れたくなるようなブッコミ具合。
話が急すぎます。
またゲームです。
酒も入って、もう頭回ってないです。
でも頑張りました。また10回くらいやった時…。

酒。また尽きました。

そりゃ一気ばっかしてたら無くなるよ!
しかもNとT子さんあんまり買って来てないし

T子「また酒買いに行くのめんどくさくない?」
N「別にいいよ。買って来ようよ二人で」
あ…二人きりになりたがってます。
こういうときのNはすぐわかります笑
目がマジ笑
T子「やだめんどくさい!」
駄々こねました。T子さん。
こんなT子さん初めてみるわ。甘え口調にちょっと興奮。
つーかみんな酔っ払ってます。
俺は弱いと言えども抑えつつ飲んで、ゲームも本気でやったからしっかりしてます。
よゆー!M美さんとちゃんと話しもしたいし。

T子「じゃあ、もう罰ゲームでいいよ!」
うわー!きたー!今までこの集団のみで、じゃんけんで負けた同士がキスっていうのはやった事あります。
しかし今回はT子さんとNがこんな状況。エロい事妄想しちゃいます。

始まりました。せんだみつおゲーム。さっき一気したOが罰ゲーム決めます。
罰ゲーム…右隣と肩を組む。
いきなりスキンシップだーよ。
というか…せんだみつおゲーム…わざと負けれるーよ。
Oが負けました。またかオマエ!右隣俺だし。肩組まれました。き、気持ち悪り

罰ゲーム…右隣をマッサージ
T子「わざと負けて、Nマッサージするわ!」
N「だめだって!ゲームじゃないじゃん。だったらもうクジにしようよ。」
T子さん。エロすぎですって。Nナイス。これで俺が当たっても、正統防衛だわ。

今度はクジで再開。もう完全に王様ゲームです。
T子さんいきなり王様です。
T子「じゃあ、1番私にマッサージね!」
俺「ぬ!は…はい」
やべぇーT子さんにマッサージかよ。
嬉しい。けど複雑。
M美さんとNを気にしながら、腕と手をマッサージしました…
き、緊張した。
「きもちいー」とか言うし。

罰ゲームがしばらくつづきました。
Oが俺にマッサージ(腕)
H子さんとT子さんがお互いにマッサージ(肩)
M美がSに好きって言う(嫉妬もの)
T子さんとOが氷の口移し

氷移しくらいになると、もう興奮。
俺は当分、その場から動けなくなりました。高校生は反抗期だわ。
にしてもM美さんもノリノリだよ。
本気で言ってました。スキってはっきり。
嫉妬もの嫉妬もの。

女の子全員ノリノリだよ?。これやばいとこまでいっちゃうんじゃないのかな?

SとNはこの空気ならいけると思ったのか、さっきから目をチラチラ合わせてます。
今度の王様はS
S「1と5がキスする!」
ドッキーン!M美さんに当たったらどうしよう…。
1=Nでした。ぬうぅぅぅ
H子「あ、私…」

はじまった。完全にSがエロスイッチ入れたよ。
しかもあの目のサイン…。妖しい。たぶんいけると踏んだんだろうなぁ。
でもM美さんじゃなくてよかった…。

隣同士に席を変える二人。
T子「ほら早くしろよ?!」
いいのかT子さん…
まあ軽くチュッってする程度だと思ったら…。
N君よ。あんたどこまでエロいんですか。

15秒くらいH子さんとキスしてました。
舌を完全に入れて。しかも片手で頭抑えてます。

もう席順なんか関係無くなって来た。
テーブルも片付けて、本気モードになってきました。
次の王様は俺!

でもどうしようかなぁ?。NとSみたいには大胆になれないし…。
もう完全にそういうモードのスイッチ入ってるよなぁ。空気も読まないと。

でも、やっぱりチキン俺。もう出た罰ゲームにしよう
そしたらNが目を見開いてこっちを見てます。
目が合った瞬間、人差し指を立てるN。
なーるほどねー。教えあってるわ。そしてT子さんの事を軽く指差して
四本指立てるN。Nよ、わかりました…。

俺「4番が1番をマッサージ!」
T子「私4ばーん!」
N「俺、1番だわ。」
T子「まーじ!じゃあNはベッドに寝て♪」
甘えた声で言うT子さん。策略どおりとはこの事です。

T子さんはNをうつぶせにして、跨りました。
最初は肩を。じょじょに腕⇒腰とマッサージの部位を変えていっているT子さん。

T子「きもちいーい?」
N「うん、きもちいいー。」

マッサージしてるベッドをジーっと見てるその他6人

M美「つまんね!あの二人ほっとこー。」
S「そうねー、ほっとこほっとこ。」

俺はどうしていいやら…
マッサージがどこまでいくか見たい!という衝動に駆られますが…。
M美さんが言うなら…ねえ。
M美「あ私、王様?♪やっときた!」
ほんとうにこの場面は脳裏に焼き付けられてます。

ゾクゾクっときました。

M美「A男が私にキスね!」

ぇぇぇぇ!しかも速攻で言うM美さん。
番号で言わないM美さん。つっこみどころがいっぱいです。
ほんと、1年半ぶりくらいです
M美さんとキスするの…。でもNみたいには大胆にはできません。
だってチキンだもの俺。

A男「い…いきますよ。」
M美「早く!はーい」
S&O「A男緊張してるわ!笑」

M美さんを見ると目を瞑って待ってます。
チュッ。
やっちゃったー。M美さんと久々キス。
はぁぁぁー 幸せ。
M美「もう終わりなの?」
A男「え、だってキスしたじゃ」
チュッ

と、M美さんからキス返し!
ぬぅわぁー 口が口に。
と、M美女王の罰ゲームはそれで終わりました。余韻に浸ります。

S「おいN!オマエT子さんマッサージしてんなって!」
N「してって言ったんだもん、いいじゃん」
見ると、T子さんをマッサージしてるT。う、うらやましぃ。
N「はい終わり。」
またNとT子さんゲームに参加です。

なるほど…じょじょにエロ方向に持っていく気だなSとNよ。

ベッドから起きてきたT子さんを見ると、もうTシャツになってます。
酒で体温熱くなってきたんですね…。
セクシーさ丸出しです。やっばぁー。

ゲームは続きます。
でもキス以上のものは出ず…
みんなでキスしてます。俺もT子さんとH子さんとキスしました。
しかもH子さん…自分から舌入れてきた。
何かもう理性とか飛びます。でもNともしたけど。

もう途中の王様誰だったか覚えてない…。強烈なのしか。

次の王様はN
N「4番が一枚上着脱ぐ」
こんな事までクールに言うかN君よ
T子「え…4番わたし」
あ…狙ったよ。Nが狙ったよ。TシャツのT子さんを狙った。
T子「脱いだらもうブラだけなんだけど」
S「いや罰ゲームだし!」
T子「だよねー!脱ぐしかないかぁー」
ためらったわりに豪快にTシャツ脱ぐT子さん

もうヤバイ…超綺麗なT子さんがミニスカにブラ…
あんまり胸はないけど、
でもなんか胸があるだけで反則。たぶんBカップくらいかな?
T子さんスレンダーだから。

正直見とれました…。
M美さんが耳打ちします。
M美「T子に見とれてるでしょ」ばれました。あっははー
あんまりT子さん恥ずかしくないのか
キャッキャッはしゃいでます。
T子「みんなも脱げばー?」
K菜「え?脱いじゃう?」

と言ってK菜さんとM美さんがおもむろに、羽織っているものを脱ぎだす。
それを見た。H子さんとSも脱ぎだす。
さらにそれでみんな脱ぎだす。みんなTシャツ…

というかK菜さんはキャミソールでした…。
まだ3月ですよぉ…。
K菜さんの谷間さん こんにちは。今日も元気そうで何よりです
次の王様はM美さん
来たよ爆弾娘!凄い方向に持って行きそうだよ…。

M美「N!T子の胸揉んで!」
T子「ちょっとM美!やり過ぎだってば」
M美「いや罰ゲームだしー。私王様だから」

抗議しながらもT子さん目トローンなってます。

Nが何も言わず、T子さんの両肩を持って自分の方向に向かせます。
そして両肩にあった手をブラの上に持っていきました。
ついに来たか。爆弾娘ナイス!
チラッとミニスカから見えるパンツと、少し大きめのT子さんのブラ…。
反抗期真っ最中です。ちょっとドギマギして周りを見ると…。
あ、やっぱり興奮してるわSとO。K菜さんもH子さんも凝視してる。

NはT子さんの胸を揉んでいる真っ最中。
ちょっと大きめのブラは、T子さんの乳首が見えるか見えないかくらいで
動いています。

2分くらい揉んで…ずっとみんな凝視…
やばいやばすぎる!ちょっと本当にセクシーすぎる!
今考えてもこのシーンが最高潮。
これから始まるであろうエロ方向への期待値はMAXです。
ちょっとトイレ行きたいです。息子さんが我慢汁で凄い。

おもむろに、T子さん、Nにキスしだしました。
もうT子さんはアグラかいてて、パンツが丸見えもいいところ…

キスと胸揉みでをみんなで見てる。
ずっと見てる。

その時Sがこれは…
と思ったらしく、K菜さんのベッドから毛布引っ張り出しました。
そして、2人を毛布でくるむ。

まだみんな何も言いません…。
毛布の中からキスの音。
ピチャッピチャッってなってます。
2分くらいその音を聞きながら、待ってると

M美「終?了?!!」
来た爆弾M美さん!

M美さん二人の毛布を引っぺがしました。
すると…
T子さんNからブラの上の方剥がされて
乳首が片方見えてます…。
ぬぁぁ!
ちょっとまじ刺激強すぎです。
T子さんの乳首…M美さんほどまでは行かないけど…憧れの女性のおっぱいです。
しかもNはその乳首をもてあそんでます。
T子さんも目がトローン…。

M美「ちょっと!まだゲーム終わってないし!」
T子さんはハッとしたらしく、恥ずかしそうにブラを直してます。

もう男性陣みんなアイコンタクト
俺ら団結してます。この瞬間。
でもまだT子さんだけエロモード突入。
あとの3人をどうするか…ですよねSとNの兄貴…。

次はSが王様!
来たよ?。こいついきなり地雷踏みそ…
S「俺、K菜さんの胸もみてぇ」
K菜「はぁ?」
まずい…せっかくのエロモードがっ!

T子「いいじゃんいいじゃん!私も揉まれたし、アイコでしょ!」
K菜「そういう問題じゃないじゃん」
M美「王様のめいれーい!」
M美さん、あんた強えよ。

K菜「わかったわかったはいはい」
なげやり…
Sはキャミソールを脱がして、ブラだけにしました。
しっかし!K菜さんのおっぱいすごいなー。さすがだわ。この超高校級ボディ!

Sは揉み揉みし始めました。
K菜「ちょっとS強いって!もっと優しくしなよ」
S「こんな感じ?」
K菜「それぐらいでいいよ。」
みんなまたもや見とれています。
もう俺の息子は反抗期まっしぐら

今度は短めで終了。
俺も…もみたいです…。罰ゲームでいやいや揉みたいです笑

次の王様は俺きたー!
どうしましょう…俺王様とかいい。空気変えるの無理だし。
でもこの空気なら行ける!と思い隣のM美さんの番号見ると…
はい3番!
意を決しました。チキン俺。SとNが何とかしてくれるさ。

俺「俺が3番の胸を揉む!」
M美「ちょっとA男!見たでしょ!?わかってんだからね!」

俺「見てないよ!」ムキになる俺…妖しすぎだから
M美「はい私3番 どうぞー。」
あ…いいんだ。
周りの野次が聞こえます…。
特にT子さん。好きなんだからー。とか言ってます。
はいスキです。昔揉んだM美さんのおっぱいとか好きですけど。

緊張しながら、Tシャツの上から手を入れて
揉みッ。揉みッ。
M美「ちょっと。真ん中触ったでしょーA男!」
俺「触ってないよ!」

緊張したのもあってすぐ終わりますわ。ごめんなさい皆さん。期待に添えない子です。

もう完全に入りました。
あとはじょじょに罰ゲームを発展させるだけ
チキンの俺でもわかりました。こりゃあいけるぞ!

キスの時と同じで胸揉みが主流に。
H子さんの胸をSが揉んだり。M美さんとH子さんが揉みあったり
M美さんはOに揉まれてしまいました…。
まあ仕方ないっす。こればっかりは。

でも罰ゲームが終わると俺の隣に来るM美さん。
いじらしい。
というかもう完全にカップル4組できてます。

罰ゲームの罰を前に進めるのはS。オマエしかいない!
早く王様になってくれ…
S「王様おれー!」
SとNやってます。サイン交換。きたこれ。
S「3番が4番の胸舐めるー!」
T子「4番私…」
N「あ…3番俺だわ」

もうみんな茶々とか入れません。
ゲームに従順。

NはT子さんのブラに手をかける。みんなが凝視してんのわかってやってるな!
じょじょにじょじょに脱がせるN。
最後にブラを取る時にやっと乳首が出るように、演出してるN
わ…わかってらっしゃる…。

NはT子さんへの攻撃を舌で始めました。
ピチャピチャと音を出して…。わ…わざと音を出していらっしゃる…

T子「ん…」
って感じで聞こえるか聞こえないかの声を出しています。

やばーい。もうやばい。
目のやり場に困って少し回りを見る。
K菜さんモゾモゾしてる。ガキの俺でもわかりますよ。
興奮してんのが。
H子は、Oと手をつないでいます。

尚もNは手(舌?)を緩めない。
ピチャピチャいやらしい音を出し続けてます。
そしてさらに、開いた手で、腰に手を回すと、背骨の当たりも触ってる…。
そして片方の手は乳首を摘む。

T子「ん…N…もうやめよ?」
N「ん?ああ…」
T子さんもの凄く恥ずかしそうに、ブラを付けてます。

ゲーム続行です!さすがS!許されるキャラはいるもんなんですね実際。羨ましい。
ところが…ここでミラクル!
Sが王様2連チャン!(王様については、特に仕掛けていなかったみたいです。)

S「もうみんないいんじゃない?ねえT子?」
T子「え?何が?」
S「何でこのメンツ呼んだの?」
T子「飲みたかったらからだってば?。」
もう学校で見てるT子さんじゃない。あの活発なキャラが…女の子ですよ。

S「Nと飲みたかったんでしょ?T子が」
T子「え…いや違うってば」
K菜「いいよ、T子」
T子「う…うん。」

S「T子がNのアレ舐める?!」
T子「はぁ?ちょっとちょっと!」
間髪いれずに、Sが電気を消す。すげえフットワークだなSよ…

S「電気付いてたら恥ずかしいでしょ?」
T子「ちょっと!」
M美「やっちゃえー♪」
M美さん…ほんとすげえよ…。というかちょっとこれは…

真っ暗です。K菜さんの家他に誰もいないし。

しばらくの間話声しかしません。

もう理性があんまりない俺はM美さんの手を握る…
すると握り返してくるM美さん。
俺「M美さん…キスしたい」
何も返事がかえってこない…。
するとチュッと、俺の唇に、M美さん。
そのまま、俺からキスしました。
今度は、舌を微妙に入れてみる。
抵抗しないかな?と思って慎重に。

あ、あっちから、舌出してきた!
よっしゃ!イケルわこれ。

しばらく舌を絡ませる。
しばらくキスしてました。

するとあちらこちらから、ピチャピチャと。
どうやらNの方向では、ひとしきり大きい音が…。

やばい電気つけて見たい…
けど目の前にM美さん…いやもういい幸せ。

T子さん完全にNの舐めてます。
ピチャピチャ
ジュル゙ュルって時々聞こえる。

手探りながらもM美さんの胸を揉みます。
あ、これ完全に抵抗してないわ。

目が慣れてくる。
少しT子さんの方を見る。
あーあ。
舐めてます。完全に舐めてます。

M美「ねえA男?T子の奴見てみない?」
俺「うん…いいよ。」

抱きしめたまま、T子さんの方を見ると、
もうブラ取れてました…。
おまけにNも上裸です。

M美さん…みとれすぎです。

かなり近い位置でじっとT子さんのフェラを見てる、俺とM美さん。
T子さんエっロー。体つきがエロければ、フェラ自体もエロい。
ねっとりねっとり、Nのアソコを舐めまわしてる様子。

ん…Nと目が合いました。
Nの目が一瞬キリッとなる。
あ…ごめんなさい…空気読めなかったですね 

実際、電気を付けたかった…
T子さんのそんな姿。
そしてK菜さんもH子さんも…。
K菜さんとSはチュッチュッしてます。
OとH子さんも同様、そんな感じで絡み合ってます。

そんな時…M美さんが…俺の息子にM美さんの手が…
ハウッってなりました。いきなり過ぎだよ!M美さん…
M美「あの時みたいな事する?ずっと好きだったでしょ?私の事。」ものすごーい小声で耳元に囁くM美さん
あーやっぱりばれてるよね、そりゃ。好きです。はい。
ずっと見てたし。
M美さんの事が好きだけど、どうしようもない…複雑な感情がスッと消えた瞬間でした。

その時、K菜さんとSは、部屋を移動しているみたいです。
一瞬、ドアが開いたと思ったら、時間差で廊下の光がサッとついて
サッと消えました。
さすが家の主。さっさと部屋確保って訳ですね。
ちょっと!俺も部屋移動したかったよそれ!
でもまあ、この状態であれこれ考えられません。

結局、それからゆーっくりM美さんとキス
M美さんの手は、私のあそこをサワサワしています。。
興奮に次ぐ興奮によって、俺のあそこは、本当にギンギン!
触られるのが恥ずかしい…
当時2回しかエッチなんかしたことありません。
そんな俺の女の子への知識はほぼ0。
高校生特有のサルSEXだけでしたから。
AVで見た知識をフル動員です…はい。

M美さんの背中をサワサワ…
でもM美さんのキスは相変わらず激しい。
舌そんなに早く動かすか!ってほど動かしてます。
そっちに集中しつつ、手も動かさないといけない…
緊張と酔いの中、そんな高度な事、ぎこちなくでしかできません笑

キスを長く長くしながらも、なんとかブラを剥ぎ取る。
もうM美さんの乳首が出ています…
ああ…一年半ぶりの乳首さん、こんばんわ。

指で突起したものをクリクリ。
ん、これは立ってるんだよね?だって硬いもん。
何も声を出さないM美さん
触り方がダメ?

戸惑いつつもキスを止め、乳首を舐め舐めしてみます。
何も味しない。でも魅力的。硬くてかわいい、小ぶりの突起物。
空いている両手は、M美さんの腰をサワサワ。
俺「気持ちいいの?」
M美「うん、気持ちいいよ♪小さいけど可愛がってください。」
ええええ?。可愛すぎます。あなたのそのコメント。可愛すぎます。
俺「かわいいよ。M美のおっぱい」
M美「ありがと… うっ、うぅん」

やっべえ!俺の舌でM美さんが気持ちよくなってる!良かった。

M美「ねえA男、ベッド空いてるからT子に取られる前に取っちゃおうよ」
俺「そうだね…」

M美に手を引っ張られて、ベッドイン!さっきまでの窮屈な感じは一掃!
(足がぶつかるからあんまり伸ばせなかった。。)

ベッドに入る直前、もう目が慣れてるからT子さんの裸も見てしまいました…
ああ…なんだこの淫靡な感覚…もう羞恥心とか麻痺してきた。
M美はブラを拾うことなく、上半身裸でベッドまで行ったから、
NとOに見られていないかドキドキしちゃった。
ベッドに入るなり、M美は俺のズボンを脱がせようとしてる
M美「はい、ちょっと腰浮かして?」
俺「うん。」
従順な俺。いいなりです。

パンツを脱ぐなり、いきなり俺のあそこを手で直接マッサージ。
片手は竿を、片手は袋をモミモミ…。
やっばい!なんてこった。き、きもちよすぎます…。

M美「きもちいいでしょ?」
俺「う、うん。すごい。すごい気持ちいい。」
M美「まだ逝かないでね。これからだからさ。」
俺「M美のも触りたいんだけど…。いい?」
M美「だめ?♪だっておっぱい触ってるじゃん」
断られました…

と、思ったらすぐに…
M美「はい、脱がして」
俺「う、うん。」

あそこを触っているM美は、手をどかして仰向けに
俺は慣れない手つきで、M美のベルトに手を掛ける。
俺、ほんと不器用…。こういう時、ササッと脱がせたら格好いいのに
ベルト取れません…ガチャガチャ…ガチャ…うーむ
あきらめました。あまり時間が経つのもかっこ悪いので。

俺「ごめん取れない笑」
M美「もぉー」
といってベルトを取ってくれるM美さん。
ださい!とか言われなくてホッとする…。

M美「はい!こっからは、がんばって取ってね。恥ずかしいんだからさ…」
何もいわず、ズボンに手を掛ける俺。
ファスナーをチィーとやって、脱がせました。

段々と露わになる、かわいらしいM美さんの体。
やばい!ほんとにこの太腿とかやばい。触りたい。
女の子の体って本当に不思議ですね。すごい触りたくなる。

続いてパンツに手を掛ける。
腰を少し浮かしてくれるM美さん…。
焦らすとか一切無し!とにかくあせっている俺。

お毛々さんこんばんは。初めましてA男です。
全裸のM美さんを見るや否や、M美さんのあそこに指をそっとあててみる。俺必死です!


ずしょずしょです。湿地地帯です。すっごい温かいです。
今考えると異常な程濡れ濡れ。
M美さん、俺おっぱいしか触ってませんけど笑

チュプッっと人差し指を入れてみる。
慎重に慎重に…。痛いとか思わないのかな?とか思いつつ。本当に経験あんまりないから、慎重に慎重に。
M美「うん…」
俺「痛くない?」必死です!
M美「うん、きもちぃ」

指をスライドさせてみた
M美「うぅぅん…はっ。あっ。」
いける。
スライドを加速する
M美「気持ちいいよぉ、A男」
いける。

友達から聞いた、人差し指と中指をクロスさせて、入れてみる。(必死すぎて、展開速すぎ笑)
M美「んっんっ…。はぁー…」
俺「痛くない?」
M美「うん。きもちぃ…んっ」
ちょっと声が大きいから、慌てて、左手で口を塞ぐ。
M美「うっ、うっ。」

左手で口を塞ぎながらM美さんの反応をうかがう俺。
M美「うっ、うぅーっ。はっ、う、ぅぅ…」
感じてるんだ。このかわいいM美さんが俺の指で感じてるんだ。
もういい。我慢できません、M美さん!
M美さんの腰を引き寄せて、俺のあそこをあてがう。
ゴムとかそんなこと一切考えていません。

M美「入れるの?」さっきまでも小声だったけど、さらに小声で囁く。
俺「いい?」
M美「いいよ。入れて…」

これ以上でっかくならないでしょ!って程に膨張しているあそこを、
M美さんのダムみたいになっているアレに、ずずずぷっと挿入。
温かい…気持ちいい…
入ってる。あこがれのM美さんと今、SEXしてる。
M美さんとエッチな事を想像していたけど、今、この瞬間、実現してる。
M美「ぅぅーん…」
あまりの気持ちよさに必死で腰を動かす俺。
強弱を付けるとか、ピッチを変えるとかそういったテクニックは一切なし!
そんなもの身に着けていません。もうサルです。ひたすら、動かすのみ。

M美さんも、快感をを隠すことができない。
M美「あっあっあっ!」
もう周りのことは考えていない。頭がぼーっとして、他の4人の事なんて頭にありません。
M美さんが大きいあえぎ声をあげる。
もう気にしてられない。というか気にすることができない。
M美さんのあそこが気持ちよすぎる。

M美「ん…ん…あっ!あぁ!」
俺「き、気持ちい?」
M美「ん…くっ…はぁっ」
ちょっとまじ気持ちよすぎ!
M美さんを見ると、自分の指を噛みながら、歪んだ表情…。
かわいい…かわいすぎる。
女の子って本当にこうなるんだよね…。
反則だよね。興奮しちゃうもん。

その表情に耐え切れず、思わず口付け。
今までとは比べ物にならないほど激しいキス。
もうどうにでもなれ。

キスしながらも…
い…いきそう。M美さんの中、最高…。

俺「いきそう」
M美「う…うん。」

でもイクのはもったいない!と思って…少しペースを緩めました。
し、しかし!
ペースを落とした瞬間…やっば!何これ…
段々込み上げる快感。イク!

慌てて、M美さんの中からあそこを引き抜く俺。
サルながら見事に引き抜く事ができました。
今までからは、考えられない量がドドドドピュッと出てくる出てくる。
それは、M美さんのあそこからヘソくらいにかけて、放出されました。

頭の中真っ白。
はぁ…はぁ…はぁ
M美「でちゃったね♪」
俺「うん…気持ちよすぎちゃった…」
早すぎです。記録です。後にも先にも、こんなに早く逝ったことはありません。
それほど、気持ちも高ぶっていて、気持ちよかったんですね。

出た瞬間、冷静に戻る俺。
出ちゃったものを拭くとか、そんな事は一切考えません。
ただ、気になるのは、他の4人。

ああ…やってるわあー。
T子さんと、N。そして、OとH子さんはそのまま、座布団を使ってエッチしてました。

うわぁー他の人のエッチ見るの初めて。
声が漏れるか漏れないかでそれぞれエッチしてる4人。
ぼぉーっと見とれてしまいました。
ふと、M美の方を見ると、ティッシュで拭き拭きしています。
M美「いっぱい出ちゃったね?。A男」
俺「うん、ごめん…拭く?」
M美「いいよいいよ。ねぇ皆エッチしてんね。あっはは。」
俺「そうだね。あっは。」
M美「ねえ。お風呂入りたくない?」
俺「え?でもK菜さんは?」
M美「だいじょうぶ。来たときはいつも入ってるから」

そして優しいM美さんは器用な手つきで
俺のアソコを拭いてくれました。

脱ぎ捨てていた俺らの服を集め、着込む。
そして一緒にお風呂場へ…。
あまりに長くなり、すでに王様ゲームとは関係ないから、ここで終了いたします。
長々と読んでいただいて、本当にありがとうございました。
リクエストがあったらアップしますね。

結局、お風呂場で一回口でしてもらい、風呂から部屋に戻るも、ベッドをNとT子さんが使用していたため、
別の部屋でもう一回戦しました。
他の目を気にしない分、別の部屋でのエッチは相当気持ちよかった…。
そしてその部屋で二人抱き合って少しばかりの就寝。
あんまり遅くなると、俺の親に怒られる!と思い、朝5時くらいにK菜さんの家を一人で出ました。

後で聞くところによると、先輩4人組は、俺らと飲んだ理由が最後の思い出作りのためだったようです。
そこで、各々が飲みたい人(Hしたい人?)を指名。俺ら4人になった模様です。
なんと!朝方KとNは、K菜さんとT子さんをスワップ。
おいしい思いをしたみたいです。今考えても羨ましい限りです。
KとNによると、
「あんなに乱れた女を相手にするのはもうコリゴリだ」との事。
俺はそうかな?と首をかしげたくなりますが…
後日談…
卒業し、M美さんは地元に就職するも、結局再び会うことはありませんでした。
連絡先を知っていたのは知っていたのですが、一年の時のM美さんとの事件が彼氏にばれていた事もあり、俺は連絡を控えていました。
ただ、抑えきれない気持ちがあり、何度か電話してみるも…出ない。
一体、何を考えて俺を指名してくれたんだろうか…

高校を出た俺は、少し遠い大学に進学。もう会うことはない…のかな…
聞けば、地元の大型デパートの服屋さんで働いているとの事。地元に帰る度、何回か足を運ぶも、遠くから眺めるだけで精一杯。
少し見えただけで大満足!!他の店員もいる中で話しかける勇気は持ち合わせておりませんでした。。。

TもNもOも、今となっては、あの集団とは特に縁が無く、交流は途絶えているみたい。7年前ですもんね。

しかし、大学2年生のお正月、地元の神社の初詣であの集団に遭遇。
血が逆流するあの感覚!ドキンドキンと胸が鳴るあの感覚。
M美さんを一目見ただけでズキュンです。
M美「A男!元気?!?何やってんの?」
俺「大学にいって、○○にいるよ…」緊張してうまく喋れない。
M美「あ!そうなんだ?。A男、頭良かったもんね?♪」
俺「ありがとう。俺さあ、服屋で何回かM美見たよ」
M美「知ってたよ?」
俺「え…知ってたなら、話掛けてよ…」
M美「仕事中だって笑」
・・・

会話終了。
集団VS集団では、特に何もすることなく、じゃね?!って別れました。

その後も時々、祭りや初詣で対面するも、あっちはいつも集団。こっちも集団。
込み入った話ができる状態にありません。
噂によると、高校からの彼氏とはずっと付き合ってるとの事。
そして、おととし…ついに結婚したとの事でした。
おめでとうM美さん。あなたの底抜けに明るい性格で幸せな家庭を築いてくださいね。
おめでとうM美さん。でも未だに心から大好きです。

現在24歳ですが、一連のM美さん事件があって以来、どエロになりました!
それなりに恋もし、それなりに女の子と遊び、エロい事もやってきました。

でも結局心の奥底から恋する事はできません。
心のどこかに、M美さんの事が引っ掛かっているんです。
周りからは馬鹿だと言われますが、まあ仕方ありません。時が忘れさせてくれるんじゃないかと。
と言いつつ、ここに書き込んでしまい、また克明に思い出してしまいましたが笑
Nなんかは「M美の呪縛から逃れられないA男!」とたまーに俺の事を馬鹿にします。

一目見ただけで、ドッキーン!!ってなる人。M美さんの他には、まだ出会っていません。。
この歳で、またこういう恋がしたいと思ってしまいます。

M美さんと2人で撮った1年生の時の写真。M美さんT子さんが写っているプリクラ。
そして初めて会った時に渡してくれた、PHSの番号メモ。未だにM美さんとの思い出は大事に取ってあります。
それほどまでに強烈に恋したM美さん。これからも大事な思い出として、胸に残させてください。
書いている途中、写真を引っ張り出して、M美さんとの思い出をじーっくり思い返しました。
かわいいなぁ。M美さん。皆さん最後までグダグダとすみませんでした。
俺の独り言に付き合ってくれてありがとうございます
この体験談、実は他の7人にバレてはいないかドキドキします。ちょっと具体的に書きすぎました。
最初にプリクラを4人で撮ったところなんか…書かなきゃよかったですね笑
需要があれば他のスレで、違う体験談を少しづつ投下しようかなと思います。
もちろん、M美さんとの一年生の時のお話もです。

他の書き手さんも頑張ってください。
903さんの体験談も昨日、携帯から見ました。
素晴らしかったです。

王様ゲーム、大好きです。
このスレッドの繁栄を祈りつつ…
それでは長々と失礼しました。さようなら!



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