萌え体験談

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先輩

パチンコ店員・大野優衣の浮気セックス

少し前の話になるが・・・。

今頃は他の男と付き合ってるかな。

彼女のパチンコ店員の大野優衣とサークルに入って1年以上になった時の話。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは優衣が後輩の男とよくしゃべること・・・。
優衣は色黒で顔は濃く(眉毛も太い)、お尻はがっしり大きい感じ。

優衣とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、優衣はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると優衣の携帯にメールが・・・。

優衣は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

優衣の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。


重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり優衣と後輩がいた。

優衣はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、
あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。


「ずっと好きでした。ずっとあこがれてました、大野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)
気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。


優衣は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。


静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と優衣のアソコの濡れた音が響く。

後輩が優衣に「大野先輩の唾液、口にほしい・・・。」
と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

優衣は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が優衣の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

優衣の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は優衣に唾液とか流し込まれたことない・・・。
さみしくなった。


すぐに優衣はズボンとパンティを脱がされて優衣の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

優衣は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は優衣のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「大野先輩のクリ、大きいんですね・・・。」
「いやぁ、恥ずかしいじゃん。」

「たっくん、ココ・・・。わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と優衣は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

優衣の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が優衣自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。


「大野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて
優衣のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、優衣のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、優衣のお尻もっとしてえっ!!」

優衣は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ
(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は優衣の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と 優衣のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「大野先輩のおなら、くさい・・・。でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は優衣のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない優衣のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に優衣はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな優衣の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて優衣は肛門メインで
イッてしまった。


僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、優衣がそんな所が感じるなんて思わなかった。
お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて優衣をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、優衣の肛門を舐め始めた。

しばらくして優衣はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

優衣のがっしりした大きなお尻が丸見えだ。

優衣は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。しかもナマだ・・・。
いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。 ありえんっ!!


「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね・・・。ほらっ、こうして」と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じる優衣。

「あぁ、大野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。大野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。たっくんなら。彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。
たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

優衣は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの優衣のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

優衣のきれいな性器も丸出しだ・・・。

優衣が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。
優衣はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと優衣は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。
自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

優衣の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。
自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。」と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる優衣。

また優衣のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか優衣の肛門に挿入している後輩の指も汚くなっているような(優衣のウ○コがついている?)・・・。


「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、妊娠させてほしいのぉ!!いいのっ、ちょうだいっ、
このまま出してっ。いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!優衣お尻で
イッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの優衣の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

優衣は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、優衣は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「優衣先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・優衣先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい
・・・全部出して・・・。」思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから優衣に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の優衣に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「優衣先輩の中、すごく気持ちいい・・・。優衣先輩と子供作りたい・・・。」

「いいよ、たっくんのなら・・・。デキちゃったらワタシのお腹の中でたっくんの赤ちゃん育ててあげる・・・。
ちゃんと結婚してね。」

挿入したまま優衣は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

優衣は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。
優衣のお尻の穴ほしいの・・・」
さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・お尻の穴に・・・たっくん・・・」と自らの手で優衣は自分の肛門に後輩の
チ○ポを挿入させた。また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!オナラ出ちゃうの
恥ずかしいけど・・・動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」
また優衣の尻穴からブッ、ブッ、とはしたないオナラの音が響く・・・。

「優衣先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」
「イイっ!!ワタシもう・・・お尻でイクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに優衣は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに優衣の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、優衣のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな優衣が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

優衣は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

優衣は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を
大事にしているように見えた・・・。
すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

ハーフ妻は女王様

私は結婚5年、31歳の会社員です。
2歳年上の妻のエレーヌはフランス人とのハーフで、私の大学の先輩で、元ミスキャンパスの可愛らしい美人妻です。
在学中は、あんな綺麗な人と付き合えたらいいいな~くらいに思っていましたが、就職先での指導員が大学の先輩だからとエレーヌが指名され、そのまま色仕掛けにハマッていつしかお持ち帰りされ、マゾ調教されてしまいました。

エレーヌはフランス系の白い肌に日本系の可愛い顔をしていますが、身長が168cmあるので、普段はヒールを履きますから170cmの私より大きいです。
初めてエレーヌにお持ち帰りされた夜は、ペニスを革紐で縛られて、キンタマも縛られて、アナルにローションを塗られて開発されました。
ピンピンに張ったタマ袋をくすぐられながら、8連のアナルボールを7個まで入れられて、
「ほら、ウンチするみたいに1つずつ排泄してごらん。」
と言われて、力んでアナルボールを1個ずつポコッ・・ポコッと卵でも産むように排泄すると、肛門を通過する瞬間、強烈な快感が下半身を走り、
「あ・・・ああ・・・・・」
と声が出てしまいます。
あと2個を残すまで排泄すると、まるで尻尾が生えたようになりますが、エレーヌはそこからもう一回アナルボールにローションを塗りながら、再び私のアナルに1つずつゆっくり入れて行きます。
惨めな姿を晒す事に次第に快感を覚えるようになり、結婚する頃には完全にエレーヌの玩具でした。

皮紐でペニスと玉を縛られて、その紐をお尻側を通してズボンから出してデートするんです。
時々ギュッと引っ張られると、玉が引っ張られてペニスが下に向こうとするから、悶絶するんです。
ピンピンピンと小刻みに引っ張ると、ズボンの中でムクムク大きくなって切なくなると、
「エッチしたいの?」
と耳元で囁やかれて頷くと、ペニス苛めされながら、エレーヌも裸になって、いやらしく脚を開いてピンクのアソコを指で拡げて挑発しといて、でも紐を引っ張ってなかなかさせてもらえないんです。
最後は革紐で強制勃起&射精制限をされたペニスでエレーヌが満足するまで腰を振らされます。

エレーヌが妊娠したとき、エレーヌの上司の奥様がお見えになって、私は性接待させられました。
例によってペニスとキンタマを縛られたのですが、この時は左右のキンタマを1つずつ縛られて、それぞれにヨーヨー水風船をぶら下げられました。
ヨーヨー水風船は、亀頭部のカリにも巻きつけられ、その状態で奥様の目の前で入れられた8連アナルボールの最後の7個目と8個目の間にも巻かれ、計4つのヨーヨー水風船をビヨンビヨンさせながら、上司の奥様の前を歩かされました。
勃起力が落ちるとエレーヌに擦られて起たされ、ついアナルボールをポコポコッと排泄してしまうとタマの水風船を蹴られて振り子のようになってタマ袋がビヨーンと伸びて、上司の奥様を喜ばせます。
最後は、革紐で縛られて苛め抜かれた私のペニスにコンドームが被せられ、エレーヌの上司の奥様がお跨りになって、心ゆくまで部下の夫のペニスを味わうのです。

奥様が堪能された後は、私はエレーヌのために接待して差し上げたご褒美に美味しいディナーを食べるのですが、入浴後、それとは別に妻以外のマンコに挿入した不貞ペニスの汚名を着せられ、恐怖の尿道責めを受けるのです。
扱かれながら尿道にいろいろなものを差し込まれるのです。
先からほんの1~2cmしか入れていないのですが、凄く奥まで入れられているような感覚で、キンタマが縮み上がってしまいますが、上手に扱かれて決して萎えることはないので延々と恐怖と戦うのです。
やがて、先の丸いマドラーのようなものを出し入れされながら扱かれ、中と外からの独特の刺激に精液を噴出させてしまうのです。

今はエレーヌ以外とセックスすることはありません。
平日は仲の良い愛情溢れる夫婦セックスですが、週末は子供を義父母に預けて家に戻り、私の体を玩具にします。
最近では革紐よりもコックリングが多くなり、ペニスも玉も、ギリギリと締め上げられて、ちょっとやそっとじゃ逝かない、腰触れワンワンとエレーヌが満足するまでさせられます。
こんなエレーヌですが、性生活以外ではとても私を可愛がってくれて、共働きなのに家事は一切させずに全てエレーヌがしてくれます。
それは私がエレーヌのペットだからなのです。

ヌードモデルで初体験

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入されるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

ドSな美香先輩と俺

私は27歳サラリーマンです。
会社の2つ歳上の先輩の美香に憧れていました。少し勝ち気で
セクシーでした。巨乳を想像させる胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しの脚線美は私のズリネタでした。
ある日、美香と同期の男性の先輩と飲みに行き美香の話になりました。酔った勢いで、美香をオナネタにしてる事や美香のストッキングが欲しい、ハイヒールが欲しいなど無礼講に話しました。しかしその先輩は話の内容を美香にバラしたと言いました。好きだ!エッチしたい!ならまだしもストッキングとかハイヒールなどマニアックなワードに美香さんは、私にドン引がきしてるだろうなとへこみました。一週間後、たまたま仕事で美香と私は遅くなり流れで飲みに行きました。例の話は一切出てこないので、男性の先輩は本当は言ってないのでは?と安心しました。飲食後、タクシーに乗り美香の一人暮らしのマンション近くで、お茶に誘われました。まさかの期待でドキドキしながら部屋に入りました。
ワンルームの作りでベッドに腰を下ろした美香は
「私の前で正座して!」
訳が分からず正座すると
「私で一人エッチしてるんだって?」
「ああ・・いや・・」
想定外の美香の言葉にテンパりました。
「正直に言いなさいよ!笑」
「は・・はいスイマセン」
「ウフフ・・仕事は半人前のくせに!笑」
この人ひょっとしてS?
「私のストッキング欲しいらしいわね・・」
私の顔の前にベージュのストッキング越しのつま先を近ずけて
来ました。その光景でアソコが
膨らんできました。
「ひょっとして大きくなったの?宮田君て変態ね。笑
私のストッキング履いた足触りたい?」
「も・・勿論です!」
「私の舎弟になる?」
「はい!」
「ウフフ・・そんなに触りたいんだ・・いいわよ!」
美香のOK が出たので、待望のストッキング越しの足をタッチです。つま先、甲、ふくらはぎを
なぞりました。ああ・・美香の
ストッキング越しの足!!
既にフル勃起でした。
私は勢いで美香のつま先を口に含みました。
「コラッ!舐めるのはダメ!」
ハイヒールの中で蒸れた甘酸っぱい匂いでした。
「美香さんの足の匂い・・いい匂いだ・・」
「あ・・当たり前じゃない!
美人の私は臭いところはないわよ!」
強がっていましたが顔は真っ赤でした。
「宮田君!一人エッチを見せて!」
「それは・・」
「私の足もっと触らせるわよ!」
「分かりました。」
私は覚悟を決めてチンコを出しました。美香の視線が突き刺さりました。
右手でしごきながら、左手で美香のストッキング越しの足を擦りました。もう一度つま先を口に含み愛撫すると美香が
「あん・・」
と感じたような声を出しました。そして発射しました。
今日と同じ事をしたいなら、
美香の条件を飲めと言われました。
1.彼女は作らない
2.他の女性と親しくしない
3.美香以外でオナニーしない
でした。ドS でワガママで独占的な歳上の美香が可愛く思えました。
その後、3回程同じようにストッキング越しの足のおさわりのみ。4回目でパンティ解禁でした。会社の男性社員全てが見たい美香の薄いピンクのパンティをストッキング越しに見ながら
美香の前でオナニーです。
次はブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿解禁でした。ランジェリー姿の美香が色々なポーズをとり、私がオナニーです。我慢出来ずに
ブラジャーの中のおっぱいを見たい!パンティの中の秘密を見たい!と頼むと
「バカ!彼氏でもないのに!」とゲンコツされました。
「ウフフ・・でも少し可哀想かな・・」
美香は私のチンコを握りしごき始めました。
美香が俺のチンコを握ってる!
そう思うだけで即発射でした。
しばらく美香の下着姿と美香のしごきが続きましたが、その後
愛撫解禁となりました。しかし
ブラジャーとパンティのタッチはNGでした。下着に隠されたおっぱいとアソコとお尻以外は隅から隅まで愛撫で堪能しました。会社のセクシークイーン
美香の下着姿を見て柔肌に舌を這わすだけでも幸せでしたが、
目の前にブラジャーとパンティがあると脱がしてみたいのが
男の本性です。美香の88センチのおっぱいを見たい!乳首と乳輪の色と形を知りたい!美香のアソコはどーなっているんだ?
見たい!見たい!
「美香さんの全てが見たいよ!」
私は懇願しました。
「も~しょうがないわね!」
美香はブラジャーを外し出しました。やった!ガッツポーズです。私に背を向けブラジャーを外した美香が私の方を向きました!やった会社のセクシークイーン美香の乳首・・!と
思った瞬間、良く観るとニップレスを貼ってありました。
88センチの乳房の形はやっと
見れましたが肝心の乳首&乳輪はニップレスに隠されていました。
「あ・・美香さん!・・イジワルですよ・・」
「ウフフ・・見れると思った?
私は会社のセクシークイーンなんでしょ?クイーンの乳首は
そう簡単に見れないわよ!笑」
この人はドSだった・・
こんな関係が8ヶ月続いています。いつになったら美香の全てを見れるのか?エッチが出来るのか?そんなお預けを喰らって苦しむ私を見て楽しんでる美香
から離れられません。

ドSな女巨乳上司とドMな巨根新入社員の僕との禁断の関係

僕は4月に入社したばかりの新入社員の琢磨といいます。今23歳になります。ルート営業の仕事をしています。もともと人と話すのが大好きで、大学生のときも、バイトといえば接客関係とかの仕事ばかりを選んでしていて、自分で言うのもあれですが明るく誰とでも比較的すぐに話もできるタイプで今の仕事もほかの新入社員より早く結果も出るようになりました。入社前の研修でも、先輩方に期待されている感を感じていて、新入社員の代表で入社式でも挨拶をしたほどでした。そしてもうひとつは、その研修で担当の方から言われたのが、「うちの会社の中でも、新入社員の教育のスペシャリストのような方がいて、君はその上司につくことになるからすごくラッキーだと思うよ。しかも、美人だし、、、。年齢聞いたらびっくりするかもよ?」そのときに、僕の上司は女性なんだと思ったのと、その後のくだりはわざわざ何でかな?という疑問がありました。
そして、4月。僕は配属先での仕事がスタートしました。その上司は理恵子さんという方で38歳。確かに、年齢を聞くととてもそうは見えないほどの均整の取れたスタイルとそれを惜しげもなく見せ付けるスーツ姿。びくの少ない女性経験の中で見た感じGカップ以上は確定といわんばかりの胸に釘付けになってしまっていました。ほかにも数名の先輩方がいて、総勢7名のチームでした。
さて、3ヶ月間の実地研修のスムーズに進み、7月には営業デビュー。すぐさま各営業先で名前を覚えてもらい、順調に成績を収めていきました。9月の6ヶ月研修では、久々の大型新人的な扱いを受け、実はかなり天狗になっていたのです。
「この仕事楽勝だな、、、。」
その気持ちの緩みが、間違った方向へと僕を導いたのです。
それは、営業先の1つのある担当の女性の方を仕事終わりに食事に誘ったのですが、その日のうちにその方と男女の関係を持ってしまい、ほかの営業先と明らかに訪問の頻度が違ってしまい、しかも上司の許可もなく僕の判断で勝手な約束までしてしまったのです。もちろん、実際はほかの先輩もやっている程度のことだったのですが、新人の僕がやってしまったことと、肉体関係を持って営業活動をしていることがばれてしまい、ある日上司である理恵子さんに呼び出しを受けたのです。もちろん、ほかの先輩が帰った後の就業時間後のことです。僕は、理恵子さんの目の前で起立の状態で、身動きできず指導を受けました。いつになく厳しい口調で、当たり前のことですが、やってしまったことがなぜいけないのか懇々と説明を受けました。実は相手の方は既婚者で、相手のご主人が直接クレームをつけてきてしまったのです。僕のために、会社もだいぶ謝罪してくれたようで、理恵子さんも一定の処分を受けるようでした。僕も半年間の減給やその営業先の担当からももちろんはずされました。
理恵子さんの話が始まって30分は超えたでしょうか。起立しているのもつらくなってきました。理恵子さんは僕の目の前で、事務いすに座り話を続けました。ただ、話を聞いているうちに僕は理恵子さんの巨乳が気になり始めました。その日はシンプルな胸元の開いた白のカットソーを着ていて、起立している僕の上からの目線で、理恵子さんの巨乳の谷間がぱっくりと見えてしまっているのです。おまけに話の途中で前かがみになったりすると、なおのことひょっとして乳首まで見えるのでは(実際見えないけど)、、、。なんて期待してしまい、もう上司にしかられている部下ではなくなってしまっていました。その結果、僕の下半身は少しずつ反応していきました。
話が始まって45分過ぎ。勢いあまって、理恵子さんはペンを2本ほど床に落としてしまい床にしゃがみこみ、ペンを拾いました。そのとき巨乳の谷間は最高潮に覗きました。おまけにタイトスカートから伸びる太腿。もう僕は限界に近づきました。ペンを拾い座りなおそうと理恵子さんが腰を上げた瞬間。僕の下半身もパンツの中にもかかわらず、はっきりとわかるピクンッとした反応をしてしまいました。正直、何もなければ右手で下半身を触って向きを調整したりしたいくらいに勃起して、発情していました。
「琢磨君?今はどういう状況かわかってるよね?あなたは私の部下。仕事で迷惑をかけて起こられている最中。今なぜ、ここが反応したの?おかしいよね?それとも、琢磨君はそんなに溜まってるわけ?まあ、若いし毎日でもできちゃうんだろうけど。私にわかるように、ちゃんと説明しなさい!」
今までにない強い口調になりました。
「正直、営業ってちょろいなって思って、なめてました。そして少し気が緩みこんなことになって。気持ち入れ替えてがんばります。」
「今、私が聞いたのはそうじゃないでしょ!今私と2人きりで、上司である私に説教食らってるの!なのになんで琢磨君はチンポ大きくしてるの?って聞いてるの!答えなさい!」
「すいません!理恵子さんの目の前でこうして立って話を聞いているうちに、理恵子さんの胸元が気になってしまって、そこしか見えなくなって、、、。そうしたら、さっきしゃがんだときに、谷間の奥まで覗いてしまって、、、。」
「そういえば、営業先の女性も結構なおっぱいの方だったわね。ひょっとしておっぱい好き?ほんとにすきなのね?」
「どうなってるか見せてごらんよ!それによっては許してあげるけど?」
一瞬渋った僕ではありますが、結局ズボンをずらし、パンツも脱ぎ勃起した下半身を理恵子さんに見てもらうことにしました。
「えっ、琢磨君、すごいじゃない!このサイズ感はじめてみるサイズ。琢磨君、いままでこの巨根を何人の女に使ってきたの?」

実は、父親が巨根で、いつも母親も「お父さんの立派だから、1度も浮気しようって思ったことないの。むしろ、ほかの女性に奪われないようにと思って、お母さんはお父さんにそれはもういっぱい尽くしたの。もっと言うと、おじいちゃんもそうだったらしくて、お父さんの兄弟が8人もいるでしょ。それも立派すぎて、しょっちゅうやってたらしいの。昔の家は声が回りによく聞こえちゃうし、お父さん、学校に行くと、お前のところ昨日もやってただろ!ってからかわれてたんだって。琢磨も5人兄弟でしょ。いまどきそんな家ないでしょ。琢磨も立派なもの持ってるから、後はそういうのに理解のある彼女見つけなさいね。」
そう、高校生のころ、母親によくそんなことよく言われていた。僕は5人兄弟の末っ子。上から兄が2人、姉が2人。ちょうど2人ずつだし、って言ってたところに、僕が産まれたらしい。だから1つ上の姉とも僕は5歳も離れている。末っ子で、僕はすごくかわいがってもらった記憶しかない。母親となんと、中学卒業まで一緒にお風呂に入り、一緒に並んで寝ていた。兄2人はすでに独立していたし、姉2人も自分たちの部屋をもらって、お風呂も僕たち1階、姉たちは2階のお風呂を使っていた。父親は、僕が小4くらいから、単身赴任になり、家を留守がちになっていて、男が僕1人だったからかもしれません。そういった環境で、年上の女性に興味を持ってしまう僕はそのことが原因なのでしょう。だから、今回も理恵子さんが気になってしょうがないということなのです。

「今まで付き合った女性は7人です。全員年上です。僕は年上の女性が大好きなんです。だから、理恵子さんのこともずっと気になっていました。」
「琢磨君。残念だけど、今までの女性と同じというわけにはいかないからね。だって、仕事で迷惑かけたんだし。琢磨君は私の言うことを聞かないとだめなの。だって、上司に怒られて下半身ビンビンにするような子なんだから、結構なM男君だろうし。とりあえず、立ったまま私の目の前で右手で握ってシコって見せなさい。声もちゃんと出すのよ。」
恥ずかしかった気持ちよりも、このシチュエーションに僕の下半身はさっきよりも増して硬直して、鉄の棒のようになっていました。熱くなった肉棒を右手で握り、手を上下に動かし始めました。自然と声も出てしまいます。
「理恵子さん。僕のオナニーを見て興奮してほしいです。こんなに硬くなったの初めてです。見てください。理恵子さんの巨乳に顔をうずめてシコりたいです。」
「なにいってるのよ!そんなのできるわけないでしょ!もっと激しく!動かすのよ!」
あまりの興奮に、僕はいつもの半分以下の時間で、頂点に達し発射してしまいました。
「すごいいっぱい出したじゃない。もうヤラシイ子なんだから。まだできるでしょ?そのまま手を緩めず、オナニーを続けなさい!」
「まだするんですか?1回じゃだめなんですか?」
「当たり前じゃない!溜めとくとまたなに考えるかわからないでしょ!全部出し切るの!早くもっとやりなさい!」
「理恵子さん、、、。僕もうおかしくなってきました、、、。右手が勝手に動いちゃって、、、。もう止まりません、、、。僕の変態オナニーを見てください!」
僕はさっき発射したと思えないくらいに、再び下半身は膨れ上がり、1回目よりは長かったとはいえ、見事に発射してしまいました。
「琢磨君。良く頑張ったじゃない。2回目なのにまたいっぱいでたはねぇ、、、。ひょっとしてまだいけちゃうんじゃない、、、。やってみようか?」
「理恵子さん、もう無理ですよ、、。勘弁してください、、。」
「そんな誤り方ないわよね?私は彼女じゃないんだし。あなたを教育しているんですから。ちょっと、自分のデスクに腰掛けて脚をデスクの上に上げて開脚させてみて!」
僕は言われたとおりにデスクに腰を掛け、両足を持ち上下駄。恥ずかしいなんてものは通り過ぎていた。さらにすごいことになるんじゃないかという妄想で、興奮しているくらいだった。
「2回出しちゃってるし、そう簡単にはイカないだろうけど、やってみようね。」
そういうと、理恵子さんは手に電マを握っていた。どうやら、本当に仕事中のマッサージに使っていたようだが、これを僕の下半身にあてがおうということだろう。
スイッチが入り、激しい音が鳴り始めた。そして、強い振動をさせながら、先の部分が下半身へと近づいてきた。
「あっ、あぅっ、、、、。あっ、、、。いっ、いきそう、、、。あぁっ、、、、、、。」
もう何を言っているか、ただ卑猥なうめき声にしかなっていなかった。
「琢磨君。いいのよぉ、、。もっと声だして御覧なさい、、。誰もいないんだから、、、。変態なんだね、、、。いい声してるわぁ、、。これからが楽しみじゃない、、、。ほら、個々なんかいいでしょ?どうなの?変態M男君?」
「いぃっ、、、、、そこ、、、、もっときてください、、、。あぁぁっっっ、、、、。はぁっっっ、、、。もう、、、ダメ、、、。あっっ、、、。」
「あら、結構元気になったじゃない?やっぱりまだ残ってるみたいね。もっといじめてあげるから、、、声を出しなさい!ついでに、この金玉も握ってみようかしら?なんだか張り詰めている感じだし。全部出し切らなくちゃいけないからね。」
「あっっっ、、、。もういっちゃいますぅぅっっ、、、、。ダメダメダメ、、、。もう、、、。いくぅぅっっ、、、。!」
3回目はさすがに、精液というより、潮吹き状態でした。何度も僕の下半身からダメ押しの潮吹きをしてしまいました。
「これから、毎朝朝礼が終わったら、私の目の前でオナニーしなさい!私の言うこと聞いてたら、そのうち、いい事してあげるから、、。わかった?変態ドMの琢磨君?」
「わかりました。理恵子さん、、。これからは仕事だけじゃなく、いろいろお願いします。」
「任せといて、悪いようにはしないから。ただし、私以外は禁止だからね。」
こうして契約成立です。
その日を境に、毎朝のように朝礼が終わると、トイレへと呼び出され、オナニーをしています。そう、そのオナニーも理恵子さんの目の前でする以外は禁止されてしまっています。何でわかるかっていうと?僕の1人暮らしの部屋に監視カメラをつけられ、理恵子さんが確認できるようにしているのです。っていうか、もう理恵子さんの目の前でするオナニーが気持ちよすぎて、ほかでする気持ちがなくなっています。こうして、僕と、理恵子さんの関係は今で3ヶ月目。僕が理恵子さんとエッチができるのはいつのことになるか、、、。それとも、そんなことにならないのか。それを考えるだけで、気が散って、仕事にならない毎日です。そして仕事中ほぼ、下半身は勃起状態が続いています。

テニサー時代のおっぱい揉み会

大学のテニサー時代の話。合宿の最後の夜はみんなベロベ ロになるまで飲むのが恒例。 しかも、男の先輩たちはセクハラOKだろみたいなカルい ノリがあって、 彼らは「飲み会」じゃなくて「揉み会」 と呼んでいた。 飲みながら、服の上からタッチしてくる。 1年生の女の子は、サークルやめちゃうから獲物にならな い。 私が1年生のときは女の先輩が触られてるのみて、「すご いな」と思ってただけだけど、 私はそのとき2年生になって初めての合宿で、 いつの間 にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、 そのサークルの中で も一番カルい感じの部長が隣に来て、 「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、ト スしちゃお」 と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から 触ってきた。 私はビックリして、 「やめてくださいよ」 と言ったんだけど、 「揉み会、揉み会♪」 とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけつづけてた。 体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から 引っ張られて、 谷間とブラが見られちゃった。 部長は 「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男 の先輩も寄ってきた。

飲み会始まるときに、男子は全員ビール500ml缶を一斉に 一気飲みしていたのもあって、 男の先輩はみんなすでに めちゃくちゃ陽気になってる。 一人の先輩が 「ミカのおっぱいはミカが1年のときからずっと気になっ てたんだよね。やっと解禁か」 とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は 「なにいってるんですか」 とか返してた。 でもその先輩は、 「部長も触ってたじゃん」 と言って、 手のひらで包むように前からおっぱいを触っ てきた。 私は、 「きゃあ」 と叫んで体を引いたけど、完全にもまれてしまった。

すると、また別の先輩が 「ずるい、ずるい」 と言いはじめ、 私の後ろにどかっと座って、後ろから両 手を回してきた。 私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、 くすぐら れたりして、その隙に両手でもまれてしまった。 そんな感じで、イタズラされていたのだけど、 周りを見 ると、やっぱり3年、4年の先輩も、抱きつかれたりして いて、 「こういうノリなんだな」 って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし、部長が 「タンクトップまくっちゃおうか」 と言い出して、 「それはさすがにだめですよ」 と断ったの。 すると、 「飲みが足りないな?」 とか言われて、ビールをどんどんつがれ、 「水着と一緒だからいいじゃん」 とみんなが言うもんだから、 「ちょっとだけですよ」 と言ってしまった。 すると、 「おー!」 という先輩たちからの歓声。 後ろに回っていた先輩が私のタンクトップのすそを指でつ まみ、 わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。 ブラが見えたときに歓声、谷間が見えたときは大歓声。 恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかっ た。

そのあと、部長の発案で、 コップ2杯のビールを一気飲 みしたら、 私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にス タート。 「練習のとき、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたん だ」 とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。 しかし、最初は 「谷間をツンツン」 という約束だったのに、 谷間に指をはさんできたり、ブ ラとおっぱいの隙間あたりを押してきたりと だんだんと エスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間をうまい角度で押し込も うとしてきて、 私はそれを隠そうと精一杯がんばるみた いな攻防があって。 すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みした ら、 私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手 に作り出した。 もう完全にオモチャにされている私。 言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。 「10秒間は動いちゃだめだぞ」 と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいのふくらみを指で押し込み、 それにあわせるようにしてブラが浮き上がる。 周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、 「もうちょっと、もうちょっと!」 と大歓声。 私は手で押さえようと思ったけど、ルールだ しなぁと思って我慢。 すると、 「あ、見えた、見えた」 と大盛り上がり。 さすがに隠そうとしたら、その前に、部長の指がブラの中 にすべりこんできて、 直接乳首をツンツンとタッチ! 私はきゃぁと叫んでブラをおさえると、 「いえー!」 と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」 と私は断固主張。 というのも、私は乳首がすごく感じや すいので、 ちょっと触られただけでも、冗談にならなく なってしまう。 「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」 とみんなに言われたが、 「乳首は絶対ダメ!乳首さわるなら全く触らせません」 と譲らなかった。 しかし、 「じゃあ、見るのはいいよね?」 と言われ、 日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを つけたまま乳首を見られた。
すると、 「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラとろう よ」 という話に。 その頃になると、私もかなり開放的になっ ていた。 というのも、実際にブラをとって手で隠しながら飲んでい る女の先輩とかがいた。 そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなの がうすれていく。 「確かに乳首見られちゃってるしなー」 と思っていたら、 部長が 「いまから日本酒を3杯一気するから、それができたらブ ラとってよ」と。 「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、 隣 の和室でならいいですよ」 と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。 部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なな いのか」と心配になった)、 みんな(私と4人)で隣の和 室にいくことになった。 宴会場の隣にある個室みたいなところ。 そこで後ろ向き になってブラをとる。 手で隠しながらくるりと振り向い た。 「手とらなきゃだめだよ」 と言われ、手をおろすと、みんなすごく喜んでた。

私が 「はい、終わり。戻りましょう」 と言うと、 部長が、 「その前に、一回だけ後ろからもませて。向こうだと恥ず かしいでしょ」 と言う。部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでい て、超陽気。 なんかそのテンションに負けて、 「乳首さわらないでもむだけならOK」 ということに。 私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに 部長。 周りに男の先輩3人という感じ。 部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてき た。

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態。 部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むよ うにムニュムニュと。 微妙に手のひらが乳首にあたったので、私は笑って、 「ちょっとくすぐったいですよー」 と言った。 すると部長は、約束違反で乳首をつまみだし た。 私は 「くすぐったいからダメ!」 と少し強めに言ったが、 そのままクリクリされてしまっ た。

「ぁっ…!ぁっ…!」 突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでし まった。 「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」 すると部長は、私の耳元で、 「だめ、やめないよ」 そのまま私の両方の乳首をクリクリ…。 私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、 「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの…」 と ささやきながら、いつまでも乳首をコネコネしてく る。 「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」 と喘ぎながら、手で強く払おうとすると、 ささやいてい た部長が私の耳に舌をいれてきた。 私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜 けてしまった。 「ぁっ…はぁっ…だめです…」 と言うが、聞き入れられない。 すると、部長が、周りの 先輩に、 「乳首なめちゃえよ」と。。

「ぁん…ぁん…やぁん」 とあえぐ私。 いつも優しい一人の先輩は、 「いいのかなー」 とつぶやく。 しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳 首を舐めだした。 「ぁっ…だめ…舐めちゃだめ…ぁん…ぁぁん…!」 それを見て、迷っていたほうの先輩も、もう片方の乳首を 舐めだした。 二人の先輩に、両方の乳首を舐められている私。 感じす ぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私がはいていたスウェットの上 から、 私のあそこをいじりだした。 そのときはすでにありえないくらい濡れてしまっていた。 耳を舐めていた部長は 「キスしよう」 と言って、唇を重ねてきた。 口を閉じようとしたが、喘 ぐ時に口が開いてしまい、舌がはいってきた。 おっぱいとあそこをいじられて、あまりに気持ちよくなっ ていて、 あえぎながら、先輩の舌にこたえてしまってい た。

「ぁん…ぁん…だめです…先輩…だめ…」 私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返 していた。 先輩達は、 「だめじゃないでしょ」 とか 「かわいい声出ちゃってるよ」 とか 「おっぱいすごく感じるんだね」 とか 「ミカちゃんのおっぱいおいしいよ」 とか とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、 スウェットを 脱がせようとしてきた。 「濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!」 という気持ちで、 私は突然正気に戻り、身体を回転させ るようにして、先輩たちに背を向けた。 「これ以上はダメです!」 と強く言うと、部長が空気を読んだように、 「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」 と言ってきた。 もともと悪い人たちではないので、無理 矢理どうこうしようというのではなかった。 それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部 屋に帰った。 トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染 みができていて、 陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。 以上です。 いまでもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいま す。 長々と書きましたが、ありがとうございました。

ちょっと変わった体験談

私が初めて男性にペニスを扱かれたのは小6の時でした。
母が私を大学の付属中学へ進学させたくて、大学3年生の家庭教師をつけてくれたのですが、その先生がいわゆるショタでした。
家庭教師は毎週月曜と木曜で、家庭教師がついて2ヶ月くらいの5月下旬、土曜日に図書館で勉強しようと誘われて当日出かけたら、先生のアパートに連れ込まれて、下半身を露出させられてペニスを扱かれました。
当時まだ精通していなかった上に、オナニーなどの行為さえ知りませんでしたが、ペニスを弄ると勃起して気持ちよくなることや、その状況は恥ずかしいという感覚はありました。
先生と一緒に裸になって、お風呂に入りながら、包茎を剥かれて、恥垢を洗い流すことを教わりました。
お風呂から出ると、先生のベッドに座らされて、先生にフェラチオをされました。
先生の口と舌の温かさを感じ、その後じんわりとした気持ちよさが伝わり、ペニスが徐々に勃起していきました。
先生は、舌で舐めながら口を前後に動かし、私はあまりの気持ちよさに腰がカクカクし、ビクン!という痙攣のような感覚の後、ペニスが小さくなっていきましたが、今度は手で扱かれてまた大きくなり、何度もビクンを繰り返しては扱かれて気が狂いそうでした。
そして、今度は先生の大人のペニスが私の口に入り、私はフェラの指導を受け、その後、先生のペニスを扱かされて射精を初めて見たのです。

私は付属中学の受験には失敗したのですが、その先生と個人的に付き合い、中学1年のときもペニスを悪戯されながら、勉強を見てもらっていました。
時々、大学2年生のお姉さんが先生の部屋にいるときがあって、その時はペニス遊びは無く、勉強を教えてもらっただけで帰っていました。
どうやら、そのお姉さんは沙織さんといって先生の彼女らしく、沙織さんがいるときはなるべく早く帰るようにしていました。

中1の3学期、先生は卒業して故郷に帰ってお別れになるのですが、先生は沙織さんの前で私を裸にしました。
私は、沙織さんにペニスを見られて恥ずかしいのに、先生にちょっと触られて勃起してしまいました。
「沙織、良かったらこの子に性教育をしてあげたらどうだい?」
「面白そうね。じゃあ早速・・・」
私はこの日、先生と沙織さんのセックスを目の前で見せられて、ペニスがビンビンになっていました。
一戦終えた沙織さんが、まだ皮が剥けていない私の仮性包茎ペニスを扱きました。
柔らかくて生暖かい沙織さんの手が、まだ精通していない私のペニスをやさしく扱きましたが、まだ、射精はしませんでした。
「この子、まだ精液でないのね。」
そういって微笑んで、私を仰向けにして、生のまま沙織さんのアソコへ入れられ、13歳の童貞を失いました。

先生が卒業した後、今度は沙織さんの部屋でペニス遊びが始まりました。
女性の裸、アソコをじっくり見せてもらいながら射精しないペニスを弄られて、クンニを指導され、最後はセックスを強要されました。
そして中2の夏休み、恐ろしいことが起こりました。
騎乗位で沙織さんにペニスを喰われている時、内股にザワザワした感覚が走り、ペニスの先から何かが出ているのがわかりました。
「え?ええ?な、なに?・・・えー!うそでしょ。射精したの?ヤバッ・・・」
沙織さんの内股を私の精液がダラダラと流れ落ちていました。
「どうしよう・・・」
沙織さんは、膣内で射精した危険性について私に解説され、私も焦りましたが、幸いなことに、一週間後に生理が来て事なきを得えました。
そして整理の最中、私は沙織さんにペニスを扱かれて射精を観察されていました。
生理が終わったら、今度はコンドームを着用して沙織さん好みのセックスマシーンへと調教されていきました。

中3になると、高校受験勉強を教わる代わりに、私は中3の少年ペニスを沙織さんの欲しいままにされていました。
そして私は中学、沙織さんは大学を卒業して小学校の先生になりました。
沙織さん、児童に手を出さなければいいのですが・・・

私は、高校時代は中学の同級生と交際、初めて処女喪失を経験しました。
そして大学1年の時には、倉科カナに似た凄く綺麗な3年生の先輩に一目惚れして告白、折しも付き合っていた先輩が卒業して淋しい思いをしていたところで、面白半分で付き合ってくれました。
先輩主導で交際していましたが、1年性のクセに上手なクンニや腰使いなど、女体の扱いを褒められて、完全に恋人として付き合うようになりました。
倉科カナ級の美人が、髪を振り乱してエロい顔で淫ら全開で乱れまくるので、はじめは退いてしまいましたが、よく考えたら沙織さんも高校時代の彼女も皆同じで、美人だから反応もお淑やかというわけでは無いと悟りました。
もちろん先輩でしたから、普段の私は先輩のシモベのように振舞っていましたが、セックスは私が主導しました。

先輩が卒業して私が3年生になった時、私は小6男児の家庭教師のバイトをしました。
目当ては、母子家庭のそのユキオという児童のお母さんでした。
当時40歳のお母さんは瑤子さんといい、壇れい似の美人で区役所に勤めていました。
私は真面目に家庭教師をしつつ、瑤子さんと偶然を装って駅前で出くわすなどのストーカー行為を繰り返し、梅雨空の6月のある金曜日、ついに居酒屋で飲むことが叶い、酒の力を借りて一気に口説きました。
そして、ラブホで熟した女体をタップリ味わうことに成功したのです。
初めて見た熟女のアソコは、いわゆるドドメ色のラビアが開いていましたが、中はピンクにヌメヌメしていました。
「ああ~~はあ~~くう~~はう~~」
と長く伸びるような喘ぎ声で、今までの若い女の子とは違い妖艶な反応でした。

頻繁に瑤子さんと交わるようになっていた11月、瑤子さんが出張だというのでユキオ君を一晩預かった時のことです。
狭いアパートの風呂に一緒に入って、ユキオ君の僅かに毛の生えかけた可愛いペニスを見ていたら、妙な感覚が芽生えてきたのです。
そうです、私が小6の頃、あの先生は大学3年生・・・同じシチュエーションでした。
そしてついに、ユキオ君のペニスに手を伸ばし、そっとペニスを撫でてみました。
するとムクムクと勃起して、
「先生が触るから勃起したじゃないか。どうしてくれるんだよー」
と言いました。
私の小6の時より知識があるのかと思って、
「じゃあ、先生が弄ってあげようか?」
というと、コクリと頷いたので、包茎を剥いて恥垢を洗うことを教えました。
するとピンク色に剥けた亀頭はピンピンに張りつめ、先端からは今にも若い幼いオスの精液が迸りそうになっていたので、優しく扱いてやると、ユキオ君は目を閉じてうっとりしていました。
ビクビクするほど勃起したユキオ君のペニスは熱く震えて、
「あ、先生、出そうです。あっ、ああーー」ピュピュピューーーッと小6児童のペニスから精液が発射されました。
「ユキオ君、もう射精できるんだ。すごいねえ。」
「6年生になってすぐ、オネショするみたいになって、ママがそのパンツ見て、その日のお風呂でおちんちん弄って出してくれてたんだ。」
「え?お母さんにしてもらったの?っていうか、お母さんとお風呂入ってるんだ。」
「そうだよ。」
瑤子さんの見る目が変りました。
「そうだ、先生のもやってあげようか?」
というと、ユキオ君は私のペニスをパクッと咥え、レロンレロンと舐め回すそのやり方は瑤子さんのフェラテクと同じでした。
「ユキオ君、これもお母さんにしてもらってるの?」
「うん。出そうになったら言ってね。」
小6男児が俺のペニスを母親直伝のフェラで・・・興奮がマックスになり、
「ユキオ君、出そうだよ。」
ユキオ君は口を放し、手で私のペニスを扱き始めました。
ドクドクドクッと精液が発射されました。
ユキオ君が私を見上げてニコッと微笑みました。

ユキオ君が中学生になったら、家庭教師は終わりましたが瑤子さんとは男女の仲、ユキオ君とはペニス弄りの仲が続いていました。
大学を卒業して東京を去る前、洋子さんとお別れのセックスをした後、
「ユキオにオナニー教えてくれたみたいね。助かったわ。」
「瑤子さん、ユキオ君の性欲処理、していたそうですね。」
「聞いたのですね。そうなんです。でも中学二なって一緒にお風呂に入らなくなったら、自分でするようになったみたいだからきいてみたら、先生に教わったって・・・」

大学を卒業して3年、今、私は今年6月に結婚する女性がいます。
倉科カナに似た2歳年上の凄い美人です。
そう、あの先輩です。
先輩との再会は2年前、仕事上でしたが、そういえば先輩は隣の県の出身でした。
新幹線で二駅、私は車、先輩は電車でお互い中間の駅で待ち合わせてデートしています。
「あれから二人の男の人と付き合ったんだけど、私のためにいっぱいエッチを頑張ってくれる君の事が忘れられなくて。満足できなくてすぐ破局して淋しかったんだよ。そしたら、また君に会えた。嬉しかった。」
27歳の先輩、相変わらず本当に綺麗で、私より年下に見える可愛さも持ち合わせています。
先輩は3月いっぱいで仕事を辞めて、こちらに越してきます。
もうすぐ、先輩と二人きりの淫ら全開の生活が始まります。

タイムカプセルを開けた日

 俺の名はコースケ。幼なじみのさくら(仮名)の話を書きたい。
俺は田舎町で育ったので、さくらとは幼稚園から中学校までずっと同じクラスだった。小さい頃は俺の遊び相手はほとんどさくらで、ままごととかをして遊んだ。初めて好きになった異性もさくらだった。親によると、俺は小学1年ぐらいから「さくらちゃんと結婚したい」とか言っていたそうだ。

月日は流れ、高校3年の終わり頃に告白してつきあい始めた。
大学に入ってからはお互い一人暮らしを始め、遠距離恋愛になった。バスで4時間ほどどの距離なので、めったに会えなくなった。

初めてさくらの家に泊まった時のことは今でも鮮明に覚えている。言うまでもなく、頭の中は「あれ」でいっぱいだったので、コンドームを買って荷物の中に入れておいた。
寝る時間になった。さくらはベッドに。俺は布団を敷いてもらって寝た。

ありったけの勇気を振り絞って言った。
「さくら、そっち行っていいかな?」
「ん、いいよ」
隣で寝た。チャンス到来と思い、さくらが好きでHがしたいことを伝えた。さくらは「でも(コンドームが)ないから、ちょっと今日は無理。」とのことだった。
「俺持ってきた。」と言うと、すごい長い間があって「いいよ」とのことだった。
だいぶ鈍い俺だが、これは恋人にするリアクションじゃないなと気が付いた。さくらの中の俺ってそういうことしない友達のポジションなんだなと。でもまあいいやと思い、始めた。

しかし、ぜんぜんうまくいかなかった。さくらの体は準備OKだったのに、俺のがうまく勃たなくてできなかった。内心打ちひしがれたが、さくらがやさしい言葉でフォローしてくれた。

1か月後ぐらいに、今度はさくらが俺のアパートに泊まっていき、そこでなんとかセックスができた。
だがこの幸福は長続きしなかった。後で冷静に考えると、単なるうつ病の症状だったとわかるのだが、その時俺は急激に死にたくなって恋愛どころでなくなったのだ。
当時の俺の頭の中は「死ぬ前にさくらと別れておけば、残されたさくらの心理的負担が減るはずだから、まず別れておかないと」とのことだけだった。

次にさくらに会ったときに、「司法試験に集中したいから、そのためには恋愛どころじゃないから、別れてほしい。」と言った。
さくらは割とあっさりと承諾した。
ただ、別れることはできたが、死ぬことはそう簡単ではなかった。ていうか死ねなかった。

俺の大学時代の成績はひどいもので、本気で退学を考えるほどだった。しかし何とか1年は留年したが卒業できる見込みになった。
そんな時、さくらから「会いたい」と連絡があった。

 さくらが俺のアパートに来るのは久々だ。会えるのはうれしいけど、何をしに来るのだろうと思っていた。
 主な用件は結婚の報告だった。あ、そういうことかと思った。
 さくらの話はこんな感じだった。
 「コースケに別れを切り出されたときに、本当は「捨てないで」って言いたかったけど、ちょっと私も意地になって、言えなかった。そのあともずっと好きで、雑誌の広告によくある、「願いがかなうネックレス」とか買って「コースケが戻ってきますように」とか祈ってたんだけど、効かなかったなあ。」
 「その後、大学の先輩(現ダンナ)から告白された。私は「忘れられない人がいるから」って断ったんだけど、それでもいいからって言われて付き合い始めた。あるときケンカして「アンタなんかどうせただの身代わりなんだから!」って言ったんだ。そしたらダンナが「別に(別れても)いいけど、その調子なら、この先もさくらは恋愛をするたびに同じことを繰り返すんじゃないか?」って言われた。そんなこともありつつ、付き合って、結婚に至ったんだ。」
 俺は聞いていて、ダンナの器の広さがすごいと思っていた。いい男だなと思った。

さくらに、本当は当時死ぬつもりだったことを話した。さくらは驚いていた。そして言った。「コースケが死ななくて本当に良かった。付き合っていようがいなかろうが、そんなことになっていたら私は一生立ち直れなかった。ねえ、ちゃんと言わなきゃ伝わらないんだから、大事なことはちゃんと言うんだよ。」
こう言われて、ようやく、ああ俺は死ななくてよかったんだと思えた。

こんな感じでさくらと話す機会も、もうあまりないだろうと思って、昔から気になっていたことを聞いてみた。
「一つ聞いていいかな。俺、さくらと付き合っているとき、さくらってセックスに積極的なのか、消極的なのかよくわかんなかったんだ。付き合っててその点が混乱したというか。その辺てどうなんだろう?いや、変な質問だけど。」
さくらの表情が一瞬曇った。
「うーん、コースケだから話すね。私ね、小5の時に法事で親戚のおじさんと2人きりになったのね。その時に押し倒されたんだ。まあそれ以上は何もなかったんだけど、それ以来、男の人がすごく怖くなって、「私は一生セックスとか怖くてできない」とか思ってた時期もあったんだ。でもコースケと付き合って、セックスも無事できて。初めてがコースケでよかったって思う。」
 俺はデリカシーのない質問をしてしまったことを詫びた。

 そろそろさくらが帰る時間だ。「ね、私の結婚式来てくれるよね?今日はそのお願いに来たんだ。」
 俺はそれって辛いなと内心で思ったが、それは自分なりにできる償いだと思い、了承した。


 結婚式は賑やかだった。出席者が多いので、同級生10人ほどのグループでさくらにおめでとうを言いに行った。
 ウエディングドレス姿のさくらはきれいだった。目が合ったときに口元が「ありがとう」と動いていたように見えた。
 それからさくらとは会うことなく、10年が経過した。その間に風の便りでさくらが離婚したらしいと聞いた。

そんなある日、これもまた小学校からの幼なじみのU子からメールが来た。
 件名は「タイムカプセル開けるけど来ない?」だった。意味わかんねえよと思いながらメールを読み進むと、自分たちが小5の時にタイムカプセルを埋めたのだが、このたび小学校が開校100年になるのを記念して、卒業生を集めてタイムカプセルを開封して式典を行う。で、せっかくなのでその日の夜にクラス会をしようとのことだった。

 ただ自分は長らくヒッキー中なので出席はためらった。というのも俺は大学を卒業後、就職はしたものの、パワハラな上司に当たってしまい、元々持病だったうつ病が再発して2年で辞めてしまった。その後は田舎で自営業の親の手伝いをしている。といえば聞こえはいいが、少し帳簿をつけるのと、ときどき料理を作るぐらいでほとんどヒッキーだ。というわけで断った。
 U子からレスが来た。「欠席ですね。残念ですが了解です。ちなみにさくらは出席とのことです。」
 もう一度U子にメールした。「すいません、やっぱり出席でお願いします。」
 
 タイムカプセル開封式の式典当日。天気にも恵まれ、みんなでタイムカプセルを開けた。集合して記念写真を撮ったり、体育館でお茶で乾杯したりした。大人数が集まったこともあり、さくらは見当たらなかった。見逃したのかもしれない。さくらに後で聞くと、このときは記念写真だけ撮って、速攻で仕事に戻ったとのことだった。

 そして夜になった。俺の田舎はクラス会をできるような店はないので、車で1時間ほどの隣町にあるGホテルの宴会場を会場にした。どうせ自分は暇なので、Gホテルに泊まることにした。
 会場には50人ぐらいいたと思う。隣のテーブルの少し遠い場所にさくらが座っていた。昔は地味だったが、今は金持ちマダムって感じだった。ただ顔色が悪い気がした。そのうちビールでも注ぎに行って雑談でもしようと思っていたが、久々に会った同級生と盛り上がってしまい、1時間ほどが経過した。

 ふと視線を感じたのでさくらの方を見ると、目が合った。さくらが「外に」と小さく指で示したので、会場を出た。さくらが追いかけてきた。
 「コースケ、おひさしぶり。」
 「どーも。さくら元気だった?」
 「まあまあかな。コースケは今日どこか泊まる?」
 「ここに泊まるよ。このあたりは他のホテルもないし。」
 「私もここに泊まるんだけど、良かったら後で遊びに来ない?」
 「いいよ。クラス会終わったら合流しよ。」
 と言ってはみたものの、こうなるとは思わなかったので気が動転した。

 クラス会が終わった。速攻でさくらに目で合図してエレベーターに乗った。エレベーターはうちら2人だけ。さくらが15階のボタンを押したので驚いた。最上階だ。金あるんだなあ。
 
 さくらの部屋に入った。予想通り豪華だった。デラックスツインの部屋だ。俺の泊まったシングルルームと同じホテルとは思えなかった。
 「どう?」と言ってさくらがカーテンを開けた。夜景が広がっていた。最上階だけあり、眺めがすごく良かった。調度品も高級そうだった。
 「すごい部屋に泊まってるんだね。正直驚いたわ。」
 「まあ、仕事の一環でもあってね。今、お店をやってるから、いい部屋に泊まって、部屋や家具の写真撮ったり、雰囲気をメモしておいたりしてるんだ。ま、それだけが理由じゃないけどね。」

 それからお互いの近況を話した。俺は先ほど書いたような事情で、現在はヒッキーなこと。さくらは離婚したときに慰謝料として家と現金をもらったので、その家を改装して輸入雑貨店を営んでいるとのことだった。

 トイレに行って戻ると、さくらが真っ青な顔色で床に座り込んでいた。「たぶんただの過労だと思うけど、病院に行きたい。」とのことだったので、フロントに当番医を聞いて、タクシーで行った。俺はいつも悪いほうに想像しがちなので、末期ガンとかだったらどうしようと気が気じゃなかった。

 医者はあっさりしていた。簡単な検査と問診をして、特に異常はなし。ただし過労と思われるので、栄養のある食べ物を食べて、しばらく休養するように言われたとのことだった。

 再度ホテルに戻ったころには日付が変わっていた。俺は自分の部屋に戻るか迷ったが、さくらの希望で隣のベッドで寝た。
 灯りを消した。疲れていたがなかなか寝付けない。
さくらが話しかけてきた。
「コースケ、もう寝た?」
「起きてる」
「今日はごめんなさい。お酒飲んでないから大丈夫だと思ってたんだけど」
「いいよ。重病じゃなかったから安心したわ。でも帰ったらちゃんと休めよ」
「うん。お店は3日ぐらい臨時休業するね。あとお願いなんだけど、明日、私の車をウチまで運転してもらっていいかな。この状態で運転すると危険だし。」
「いいよ。じゃあ明日は送って、その後でバスで帰るわ」
返事がなかった。

 冷蔵庫が開いたような音がした。
 プシュ。ゴク、ゴク、ゴク、ふう。と音がして、さらにもう一回プシュと音がした。ここでようやく、さくらが缶ビールを飲んでいることに気が付いた。
 「なに酒飲んでるんだよ?」と聞いた。さくらは無言で2缶目を飲み終え、3缶目を開けた。
 「だから、病人が酒飲んじゃいけないだろ!」と言って、ビールを取り上げた。
 「関係ないじゃん。」
 「え?」
 「コースケは私のことなんかどうでもいいんでしょ!ヤケ酒飲んでるんだから、邪魔しないで!」
 「いや、どうでもよくないし」
 「明日は早く家に帰りたいんでしょ。私はずっと一緒にいたいのに。コースケなんか大嫌い!」そう言ってさくらは頭から布団をかぶった。小さな泣き声が聞こえてきた。

 このとき俺は、「大事なことはちゃんと言うんだよ」というさくらの言葉を思い返していた。それで言った。
 「さくら、」
 「。。。」
 「大事な話だから、さくらの目を見て話したい。」
 さくらが布団から出てきた。目は真っ赤だ。
 「今日はさ、タイムカプセルはどうでもよかったんだ。さくらに会えるのがうれしくて。まさか部屋までおじゃまするなんて考えてなかったから、すごくびっくりしたけど、本当に楽しかったよ。で、俺もさくらのことが好きだから、本当はずっとそばにいたいよ。でも俺は、これから先も仕事はできないと思うんだ。そしたら年収0円じゃん。そんな奴がさくらと付き合う資格ってあるのかって考え出すと、すごく自信がない。これが正直な気持ち。」
 「付き合うのに資格とか関係ないよ。相手が受け入れられれば、それでいいんだと思う。
たとえばさ、私ね、赤ちゃん産めないんだ。離婚したのはそれが原因。ダンナに「代わりはいくらでもいるから」って言われて、すぐ離婚された。じゃあ私が恋愛する資格はないかな?コースケはそんな私を受け入れられる?」
「うん。さくらがいてくれれば十分すぎる。」
「ありがとう。」

さくらは少しの時間考えてから言った。
「コースケ、よければウチで家事やらない?私はたぶん稼ぐのは向いていると思うけど、家事はすごく苦手。コースケはさあ、料理上手だし、きれい好きだし、家事向いてると思うんだ。」
 その発想は今までなかった。でも、その時に真っ先に思ったのは、自分が作ったご飯をさくらと二人で食べれば、きっとおいしいだろうなということ。
「さくら。。。よろしくお願いします。」
 もう真夜中だった。さくらが俺のベットにやってきて、手をつないで寝た。

 翌朝、ご飯を食べてチェックアウトし、さくら宅での生活が始まった。
 たまに2人で店の準備をしていると、昔のままごとを思い出して懐かしくなる。
 数日後、タイムカプセルの前で撮った記念写真が届いた。その写真は額に入れられ、リビングの一番目立つ場所に飾られている。

た・ね・う・ま

むか~し昔のことじゃった…
あまりに昔すぎて、覚えてないことや記憶違いもたくさんあると思う。


俺の出身地は古い街だが、かなりの田舎。
親父はちょっとした土地持ちで、祖父から引き継いだ会社を経営してた。
いわゆる「田舎の名士」の端くれだったんだろう。

田舎の秀才だった俺は、東京にある某「ものすごく有名な大学」に進学したんだが、
合格発表の翌日には「△△家の息子が×大に現役合格した」と集落中が知ってる。
それくらい地縁・血縁の濃い土地柄だった。

地元一帯は某保守政党の金城湯池で、両親とも某2世議員の熱心な支持者。
祖父と先代議員の時代からの付き合いで、後援会じゃそこそこ偉かったらしい。
俺も子供時代、何度か選挙集会に連れて行かれた。今じゃ黒歴史だけどな。


で、ここからが本題。大学に入って最初の夏休みに帰省した時のことだ。
実家に戻って早々、母親から頼み事を持ち込まれた。

「明日の晩だけど、婦人部の集まりがあるのよ。手伝ってくれない?」

もちろん後援会婦人部のこと。今じゃ「女性部」と改名してるのかな。
母親は地区の世話役だったか、それなりの役職を務めてたと思う。

婦人部は後援会の一部だが、代議士夫人を頂点に独自のヒエラルキーを持ち、
選挙はもちろん日常の活動でも馬鹿にならない影響力がある、と聞いたことがある。
役場の幹部職員は政治活動が禁止されてるから後援会員になれないが、
幹部職員の奥さんたちはしっかり婦人部に入ってたり…とかな。

母親曰く、その夜の会合は代議士夫人も来るんで本当なら外せないが、
入院中の姑(俺の祖母)の付き添いがあるから俺が代わりに、ということらしい。
しかも、婦人部長が「帰省してるんなら是非、息子さんを」と指名してきたとか。

気乗りしなかったが、母親も立場があるらしく拝まんばかりに頼んでくる。
婦人部長は俺も知ってる人だし、バイト料も出るというから渋々承知した。

 ※※ ※※

当日、「くれぐれも失礼のないようにね」という母親の言葉に送られ、
兄が運転する車に乗せてもらい街外れの老舗旅館へ。ここの離れが会場という。
それなりに歴史も格式もある旅館だが、俺に言わせれば古ぼけた宿屋だ。

「あら~、ユウキ君(俺)立派になったわね~」

出迎えた婦人部長が大袈裟に驚いてみせる。白髪頭の気の良いオバさんだ。
年配女性が集まり始めた会場には俺のほかに2人、場違いな若い男がいた。
俺と同様、手伝いに駆り出された後援会幹部の息子らしい。

1人は見覚えがある。高校の2年先輩。部活も違ったし直接話したことはないが、
関西にある某「ものすごく有名な大学」に進学したはずだ。
もう1人は初対面。俺と同じ大学の1年上で、隣の地区の高校出身という。

男3人がそろった所で婦人部長が仕事の説明を始めた。
旅館の仲居さんと一緒にお膳や酒を運んで、宴会が始まればお酌して回り、
あとはオバさんたちの話し相手になる…要するに「男芸者」をやるらしい。
もっとも見せる芸があるわけじゃなし、今ならホストに近いか。

そういえば代議士がお国入りしたとき、後援会が開く宴会では
婦人部の若奥さんたちが「お酌要員」に駆り出される、と聞いたことがある。
ともあれ、ここまで来て断るわけにもいかない。3人で軽い食事を済ませると、
仲居さんからお酌やお膳運びの最低限の心得だけ教わり、すぐ仕事が始まった。


宴会に参加したのは十数人。50代~70代のオバさん&婆さんが中心だ。
一番上座に代議士夫人が座り、両脇を婦人部長と地元県議夫人が固める。
以下、年齢とか旦那の地位とか、よく分からない序列で席順が決まってるらしい。

俺は大学で体育会(武道系)に入ってて、宴会でのお酌は何度か経験があった。
大半のオバさんたちはそれなりに知った顔だし、それほど緊張することもない。
ただ、さすがに代議士夫人の前では粗相して母親の顔を潰しちゃマズいんで、
体育会の鬼先輩とかOBを前にしたときくらいの気遣いを心掛けた。

夫人は…とりあえず仮名で「秋子さん」にする。深い意味は全くない。
2世議員の旦那に嫁いで確か10年くらい。当時30代半ばだったはずだ。
その日の宴会出席者の中じゃ、俺たち3人を除くと最年少だった。
そこそこ良家のお嬢様だそうで、言われてみれば立ち居振る舞いにも品がある。
和服も洋服も着こなす、田舎じゃちょっと目立つ清楚系の色白美人だ。

旦那の議員は典型的なボンクラ息子で、威張り散らすし俺も好きじゃなかったが、
夫人は腰が低くて、婦人部のオバさんたちにも当たり柔らかく接してた。
東京にいることが多い旦那に代わって支持者と接することも多いんだろう。
後援会幹部からの信頼も厚いらしく、うちの母親もおおっぴらにじゃないが
「秋子さんがいなきゃ××先生、とても勝てないわよね~」なんて言ってた。

俺とは何度か顔を合わせた程度だったが、高校を出たばかりの小僧相手でも
「△△さんの息子さん? いつも主人がお世話になってます」と丁寧な応対。
むしろ他のオバさんたちの方が「ユウキちゃん、東京で彼女できた?」とか
「まだ童貞じゃないでしょうね?」とか平気でズケズケ言ってくる。

うちの母親もそうだが、田舎のオバさんは「下世話で下品」がデフォルト。
秋子さんのことも頭が良いだの人柄が良いだのと持ち上げる半面、
陰で「あの年で子なしじゃ、先生も気の毒よね~」なんて言ったりしてた。

 ※※ ※※

途中、先輩の一人が徳利を倒すハプニングはあったが、宴会は無事終了。
赤ら顔のオバさんたちが引き上げるのを見送って、俺たちも任務完了だ。
一緒に男芸者を務めた先輩2人は、バイト料の包みをもらって帰途に就く。
俺も帰ろうとしたら、ほろ酔い気味の婦人部長に呼び止められた。

「ユウキ君、このあと別に用事ないでしょ?」
「ええ、特に…」
「だったら、もう一仕事してほしいんだけどな。ご両親には連絡しとくから」

とりあえず、離れにある客室に行ってほしいという。仕事の内容を尋ねても
「行けばわかるわよ」「言われた通りすればいいから」と要領を得ない。
俺に金計算をさせるはずないし、掃除か何かか?と思って客室に向かった。

「失礼します。△△です」
「どうぞ~」

この旅館で離れの客室に入るのは初めてだ。内装は中途半端な和洋折衷。
丸い籐の肘掛け椅子に秋子さんが座ってた。他には誰もいないみたいだ。

「あのー、婦人部長さんに言われて来たんですけど…」
「ご苦労様。そこに座って。何か飲む?」

宴会の途中からタメ口っぽくなってたが、その方が気楽と言えば気楽だ。
勧められるままビールを…いや未成年だから「麦茶」だったかもしれない。

秋子さんは洋酒のグラスを手に、俺の大学生活とか体育会のことを尋ねてきた。
何が知りたいんだ?といぶかしく思いながら、隠す必要もないんで正直に答える。
しばらく話した後、秋子さんがグラスを置いて立ち上がった。

「暑いしお風呂入ろうかしら。背中流してくださる?」

はっ?へっ?なに? 俺は訳が分からずその場に固まった。

秋子さんは部屋付きの内風呂の前に行くと、さっさとボタンを外し始める。
青い花柄の上品なワンピースが俺の目の前でストンと足元に落ちた。
夏の盛り、中はレースをあしらった高級そうなブラジャーとパンティーだけだ。

秋子さんは身長165cmくらい。俺より15cmほど低い。
モデル並みとは言わないが、スラリと伸びた手足に引き締まったウエスト。
うっすらと脂肪に包まれた全身が女性的な曲線美を描いてる。
出産経験がないせいか、当時の30代にしては見事なスタイルだった。

「後ろ、外してくださらない?」

婦人部長が言ってた『言われた通りに』ってこのこと? でもなんで…?
戸惑いながら背後に回りホックを外す。ブラがはらりと落ちた。
胸はCくらい。お椀型のきれいな形で、つんと飛び出た乳首が可愛らしい。

秋子さんは恥ずかしがる素振りも見せず、上とお揃いのパンティーもするりと脱ぐ。
程よい大きさの丸いヒップ。頭から爪先までバランスの取れた色気を醸し出してる。
浴室に入るとき、きれいに整えられた逆三角形の陰毛がちらりと見えた。

「ほら、どうしたの?」
「あ…はい」

そういや昔、風呂屋で背中を流す三助という仕事があった、と聞いたことがある。
突っ立ってるわけにもいかず、靴下を脱ぎ、ズボンの裾をまくって風呂場へ向かう。

「もう、ユウキ君の家じゃ服着たままお風呂入るの?」
「えっ?」

脱げってこと? どういうつもりだよ…って、そういうつもりか?
踏ん切りがつかないまま、俺は慌てて服を脱ぐ。
秋子さんは笑顔で、早くも頭をもたげ始めた俺の股間に熱い視線を送った。

手渡された手拭いに石鹸を付け、掛かり湯した秋子さんの背中を静かに擦る。
白い肌はきめ細かくて滑らか。胸の鼓動が高まり、手拭いを持つ手が震える。
プリンとした尻を見ながら、俺はどんどん充血する股間を鎮めようと必死だった。
もちろん無駄な努力に終わった。

「ありがと。上手じゃない」
「は、はあ…」

間の抜けた俺の返答にクスリと笑うと、秋子さんはさっさと湯船に浸かった。
役目を終えたから風呂を出りゃいいのか、それともここで待機すべきか。
股間を必死で隠しながら洗い場で膝立ちする俺に、彼女が声をかけた。

「ユウキ君も入ったら?」

高い部屋なんだろう。ヒノキ造りの湯船は十分2人で入れる大きさだった。
覚悟を決め彼女と反対側の湯に体を沈める。夏にしてはちょっと熱いかも。
すると秋子さんがススッと俺の隣に来た。逃げるわけにもいかず身を固くする。

「すごい筋肉ね…」

俺の肩から胸を指先が這う。乳首を撫でられると体がビクッとした。
細く柔らかな指が腹筋の溝へ進み、完全に上を向いたペニスを優しく握る。

「ふふっ…ここもご立派ですこと」

宴会での清楚な雰囲気はどこへ行ったんだろう。とにかく色っぽい。
肉棒に絡みついた指をゆっくり動かしながら、秋子さんは妖しく微笑んだ。
促されるように立ち上がると、彼女の顔の前に肉棒がそそり立つ。
口紅を引いた唇の間から舌が伸び、青筋の浮き立つ竿にねっとり絡みついた。

「ああっ…」

思わず声が漏れた。大して長くもない人生だが、こんなに興奮したのは初めて。
秋子さんは出っ張ったカリを丁寧に舐めると、膨らんだピンクの亀頭を口に含む。
尿道を舌先で刺激されると、それだけで発射しそうな快感に襲われた。

「まだまだ、出しちゃだめよ…」

秋子さんはペニスから口を離して立ち上がると、俺の手を引いて風呂場を出た。
全裸のまま連れて行かれた部屋には、大きめの布団が1組と枕が2個。
秋子さんは俺の手を握ったまま横たわる。どんな馬鹿でも何をすべきか分かる。
薄暗い灯りの下、俺は残った理性を振り払い、白い体にむしゃぶりついた。

 ※※ ※※

全裸で抱き合い濃厚なキス。舌がいやらしく絡まり合う。
そのまま両乳房に手を這わせた。指を包む柔らかな感触がたまらない。
激しく揉みながら指先で乳首を摘むと、紅潮した全身がピクンと反応した。

「ああぁん…気持ちいいわ…」

俺は引き寄せられるように、可愛らしい乳首に吸い付いた。
円を描くように舐めあげ舌先で弾くと、口の中でぐんぐん硬さを増す。
もう一方の乳首に移って今度は甘噛み。さっきまで吸い立てた反対側の乳首が
唾液に濡れエロティックに揺れる。指先で摘んだらピンピンに張っていた。

口と片手で両乳首を攻めながら、もう一方の手を股間の茂みへ進める。
柔らかな陰毛をかき分けて触れた割れ目は、早くもトロトロの粘液が溢れてる。
親指と薬指で陰唇を広げ、人差し指でクリトリスをソフトに撫でてみた。

「ううっ!…そう…そこよ…あああぁぁ~~ん…」

秋子さんが切なげに呻く。透明感があって、それでいて劣情をかき立てる声。
指先で乳首を刺激しながら、股間に這わせた中指をゆっくりと膣へ埋め込む。
相当感じやすい体質なのか、中は洪水のような濡れ具合だった。

「ああん、いいわ…いい…もうダメ…」

喘ぎながら秋子さんが俺の股間に手を伸ばし、そそり立つペニスを握り締めた。
俺は構わずクリを刺激しながら、挿し込んだ中指を曲げて膣壁を刺激し続ける。

「ダメダメダメダメ…ああ…ああああぁぁ~~~~っ!」

悲鳴にも似た声が部屋に響き、秋子さんの背筋がピンと反り返る。
下半身がブルッと痙攣したと思うと、股間から噴き出した液体が俺の手を濡らした。

「はあ…イッちゃった…」

異常な状況で誘われたことへの違和感は、とうに頭から消し飛んでいた。
秋子さんを優しく抱き寄せ再び濃厚なキス。顔を離すと唇の間に唾液が糸を引く。
紅潮した頬、トロンとした目つきがたまらなくエロい。
ペニスを握る彼女の手に力を込もる。自分でも驚くほど硬く、大きくなっていた。

「これ…ちょうだい…」

枕元にティッシュ箱はあるが、コンドームらしきものは見当たらない。
ラブホテルじゃないから当たり前か。ということは…そういうことなの?

仰向けに横たわる秋子さんの両脚を広げ、正常位の体勢で股間をあてがう。
赤みがかった亀頭が膣の入り口に触れた。そのままゆっくりと腰を突き出す。
「あああぁぁ…」という彼女の声と共に、太い竿が女陰に沈んでいった。

まじめだった俺の女性経験は片手で収まる程度。風俗に行ったこともない。
20歳近く上の女と交わるのは初めてだから比較する対象もタカが知れてるが、
秋子さんの体内は若い女と変わらない締まり具合のように思えた。
なのに、経験の浅い子にありがちな抵抗感がないし窮屈な感じでもない。
膣全体が勃起を優しく柔らかく、それでいてしっかりと締め付けてくる。

ペニスを包む粘膜も、今まで経験したことない感触だった。
ミミズ千匹かカズノコ天井か知らないが、内壁と竿が擦れると絶妙の刺激が襲う。
腰を前後させるたび、目の前が真っ白になりそうな気持ち良さに見舞われた。

「あああぁ~ん、すごい…奥まで…奥まで届いてるぅ~~」

秋子さんの穴は俺の18cmがちょうど埋まる深さ。亀頭の先端に硬い臓器が当たる。
ちょうど膣内の感じるポイントにカリの一番出っ張った部分が当たるらしく、
突けば突くほど気持ち良さが加速する。腰の動きも自然と激しさを増した。

「うううううぅぅ~~、イク、イクイクイッちゃうぅ~~!」

秋子さんが小さな爆発を迎えるたび、仰向けになった乳房がフルフル揺れる。
俺の我慢も限界に近い。尻肉がヒクヒクと痙攣を始めた。

「俺…ダメです…もう…」
「出して…ちょうだい…ちょうだいいぃぃ~~~あああぁぁ~~!!」

秋子さんが下から腕を伸ばし、俺の腰をがっちり抱え込んだ。
俺は彼女の上半身を渾身の力で抱き締め、ペニスを極限まで深く挿し込む。
ドクッドクッという感触が尿道を走り、膣内に生温かい粘液が広がった。


精通から7年、童貞を捨てて3年ほど。これほどの快感を味わったことはなかった。
全身の体液が搾り取られるような放出感と言えばいいか。
秋子さんの膣はそこだけ意思を持った生物のように脈動し、精液を吸い込んでいく。
意識が遠のくような感覚にとらわれ、俺は秋子さんの隣に倒れ込んだ。

「すごい…こんなの初めて…」

しばらくして呼吸が整うと、秋子さんは仰向けで天井を見つめる俺に体を重ねた。
胸板に頭を乗せ、俺の乳首をチロチロと舐め始める。鈍い快感が全身に広がった。

そのまま俺の首に腕を絡め、もう何度目か分からない情熱的なキス。
舌を舐め合いながら全身を擦りつけられると、否応なしに興奮が高まってくる。
秋子さんが俺の股間に手を伸ばした。ペニスは萎える間もなく臨戦態勢だった。

「ふふ…すごいわ…」

秋子さんは体を起こして俺に跨がり、勃起の先端を股間にあてがう。
ゆっくり腰を下ろすすと、愛液で光る肉棒が再び膣にのみ込まれていった。


あの夜の俺は狂っていた。それまで自分の精力も性欲も人並みだと思ってた。
当時、東京には同い年の恋人がいたが、せいぜい一晩に2回とか3回。
それが秋子さん相手だと、何度放出しても賢者モードに入る気配すらない。

萎えそうになっても、あの可愛らしい口に含まれるとあっという間に回復した。
4~5回目になると精子を出し尽くし、睾丸はスカスカなのに勃起が収まらない。
俺にオカルト趣味はないが、淫魔に魅入られたように秋子さんへ挑み続けた。

上になり下になり、前から後ろから突きまくって、最後はほとんど意識混濁。
全てを出し尽くし、ぐしゃぐしゃに乱れたシーツに廃人のように倒れ込んだ。
俺の頭を抱き「よく頑張ったわね」と囁く彼女の声が虚ろに響いた。


気付いたら夜が明けていた。隣では秋子さんが一糸まとわぬ姿で寝息を立ててる。
ボーッとした頭で「帰らなきゃ」と考えた俺は、のっそりと布団を抜け出た。
内湯で軽く汗を流してから服を着てると、目を覚ました秋子さんが近づいてきた。
化粧はほとんど落ちてたが、変わらず美しい笑顔だ。

「ご苦労さま。素敵だったわ」

秋子さんは俺に白い封筒を手渡しながら、首に手を回し湿った唇を押し付けてきた。
しなやかで柔らかい体を抱き締める。また股間がうずき始めた。
下半身の変化を察知した秋子さんが顔を離し俺を見つめる。満面の笑顔だった。

俺は体を離し、逃げるように部屋を出た。秋子さんが名残惜しそうに見送る。
『もう1回…』という思いが頭をもたげたが、それ以上に彼女の笑顔が怖かった。
旅館の前でタクシーに乗り、「お車代」と書かれた封筒を改める。
中には自宅から旅館まで10往復以上できる現金が入っていた。

 ※※ ※※

翌日、婦人部長から電話があった。次の週、また例の旅館に行ってほしいという。
俺に頼んできた本人だ。あの夜、離れの部屋で何があったか知らないはずはない。

「どういうことですか? なんで僕があんなことを」

婦人部長の答えは的外れというか、要領を得ないものだった。

『怒らないで。あの3人の中から奥様が選んだのよ』
「秋子さんが?」
『即決だったわよ。むしろ光栄に思っていいんじゃないの』

どういうことだ? あの宴会は夜とぎ相手を選ぶオーディションだったのか?
何のために? というか、なんで後援会が代議士夫人の愛人を用意するんだ?

婦人部長曰く、旅館での出来事は夫の代議士はもちろん俺の両親も知らないという。
確かに旅館から帰宅して以降、両親の態度に変わったところはない。
父親はともかく、俺に代役を言いつけた母親が事情を知らないはずないんだが…。
まあ「俺が秋子さんとヤリまくったの知ってる?」なんて聞くわけにもいかないが。

『とにかく行ってちょうだい。ユウキ君にとっても悪い話じゃないんだから』

悩んだ揚げ句、婦人部長に指定された日、俺は旅館へと出向いた。
後援会の幹部が代議士夫人の不倫を斡旋するなんて理不尽もいいとこだが、
ごねて親に迷惑をかけられないし、こっちも誘いに乗った弱みがある。
何より秋子さんの体をもう一度抱きたいという誘惑に抗えなかった。

結局、夏休みが明けて東京に戻るまでの間、秋子さんを抱いたのは4回。
俺の方は地元の友人に会うくらいで比較的のんびり過ごしてたが、
彼女はいろいろ忙しいらしく、呼び出しがあるのはたいてい前日になってから。
指定される時間も朝とか深夜とか不規則だったが、言われた通り出向いた。

行けば最低3発、多いときは7~8発、時間の許す限り彼女の体を堪能した。
コンドームの類は全く使わず、ほとんど全て彼女の中に射精した。
最後の1回は秋子さん本人に頼まれ、東京に戻る日を1週間遅らせての逢瀬。
体育会の稽古も始まってたしバイトもあったが、「実家の都合」と言い訳した。

もちろん旅館に行く前は「こんなことしていいのか」と思い悩んだりもしたが、
いざ秋子さんの肌を目にすると、そんな感情はどこかに消え性欲の塊に変身する。
ペニスの感覚がなくなるまでハメても勃起し続ける自分が恐ろしかった。

 ※※ ※※

東京に戻った翌日、恋人の由紀とほぼ1カ月ぶりに再会した。
由紀は近郊の女子大に通う1年生。大学に入ってすぐに付き合い始めた。
地味で少し太めだが、気立てが良くて一緒にいると幸せな気持ちになれる。

オクテな子で初めての男が俺。最初こそ痛がったがすぐに慣れ、
夏休みに入る前は週2~3回、どちらかの下宿でセックスしてた。

久しぶりに再会してしばらく、罪悪感で由紀の目を見ることができなかった。
本意じゃなかったとはいえ夏の間、浮気三昧してたわけだ。
一途な恋人を裏切ったのは気がとがめたし、肉欲に溺れた自分が恨めしかった。

贖罪の意味もあって久しぶりに抱くつもりだった。由紀もその気だったようだ。
しかし、できなかった。勃たない。本当にピクリともしない。
彼女が手や口で手伝ってくれたが、最後まで使用可能な状態にならなかった。
泣きそうな俺に、由紀は「大丈夫、気にしなくていいよ」と笑ってくれた。


その翌日、バイトから帰ると留守番電話にメッセージが残されていた。
メッセージの主は後援会の婦人部長。すぐに電話がほしいという。
嫌な予感はしたが、夜遅くなっても悪いんですぐ折り返す。

『来週、奥様に会ってもらいたいんだけど』
「そんな…、体育会の稽古も始まったし無理ですよ」
『そこは何とかしてちょうだい』
「無茶言わないでください」

結局、婦人部長が指定した日、俺は都心にあるホテルへ向かっていた。
ロビーをジーンズで歩くのが場違いな感じもする高級な所だ。
部屋の呼び鈴を鳴らすと、中から「お入りなさい」と声がする。

ジュニア・スイートというのか、寝室と応接が別間の造りだ。
秋子さんは応接間にいた。昼過ぎなのに黒いイブニングドレス姿だった。

「今夜のパーティーに着て行こうと思って。どうかしら?」
「あ、はい…よくお似合いです」

間の抜けたほめ言葉だったが、秋子さんはこぼれるような笑み。
実際、黒のドレスは白い肌によく映えた。

両肩を大きく出すカットで、柔らかめの布地が全身にフィットするフォルム。
胸の膨らみからウエストのくびれ、艶やかな腰のラインが浮き出ている。
やや深めのスリットからのぞくきれいな脚がたまらなくセクシーだ。
手足が長く、全身の肉付きにバランスが取れてないと着こなせないと思う。

「あれから毎晩、ユウキ君のこと考えてたのよ」
「そ、そんな…」

髪留めを外すと、アップにしていたセミロングの黒髪がはらりと広がった。
秋子さんは笑顔のまま、脇の下にあるジッパーを静かに下ろし始める。
俺は身動きもせず、ふわりと足元に落ちるドレスを見つめていた。

中は黒いブラ。肋骨全体が隠れそうな幅広のストラップレスだ。
下半身は同じ黒のガーターベルトとストッキング。
パンティーは着けてない。ガーターの下に逆三角形の茂みが見える。

「あら? 私だけ脱がせる気かしら?」

俺は慌ててシャツとジーンズ、そして下着を脱ぎ捨てた。
由紀の前だといくら頑張ってもピクリともしなかった股間の逸物が、
下着姿の秋子さんを見ただけで猛り狂わんばかりに立ち上がっている。
夏休み中に密会した時より大きくなってる気すらした。

「もう…興奮しすぎよ」

秋子さんに促され、全裸の俺は夢遊病患者のように近づいてブラのホックを外す。
防具のような硬い布が落ちると、白く美しい二つの膨らみがいやらしく揺れた。
もう俺の中に迷いもためらいもなかった。

「会いたかった…」

2週間ぶりに激しく抱き合いながら唇を重ね、互いの口内を舌でまさぐる。
キスは5分以上続いた。顔を離して見つめ合うと、心なしか涙ぐんでいるような
黒目がちの目がたまらなく色っぽい。俺は秋子さんを抱き上げて寝室へ移動した。

黒のガーターベルトとストッキング、そしてハイヒールだけを身につけて
ベッドに横たわるエロチックな肉体。丸く美しい乳房の先に薄い色の乳首。
柔らかな乳房を揉みながら先端を口に含むと「あああぁ~~ん」という声が漏れ
乳首がぐんぐん硬くなる。前より感度が上がったみたいだ。

唾液まみれの乳房をなおも舐めながら、股間に手を伸ばす。
陰唇は既に開き、触れるだけで指先がベトベトになるほど愛液が溢れていた。

「あっあっあっ…ああっああっ…あああぁぁ~~っ!!」

クリを指先で刺激しただけで1回目の絶頂。明らかに敏感になってる。
俺は秋子さんを座らせると、背後から抱きながら愛撫を続けた。
両脚を後ろから引っ掛けて股を大きく開かせ、片手で乳首を攻めながら
もう片手で股間を刺激。その体勢のまま、うなじや耳の後ろに舌を這わせる。

「ああん…いい…いいわあぁ~~」

耳たぶを甘噛みしながら乳首を指先で転がし、クリを弄びつつ指を挿入。
秋子さんは獣のような声を上げ、2度、3度と股間から透明な液体が噴き出す。
イクたびに赤らむ頬と焦点のぼやける瞳が、俺の劣情をさらに刺激した。

「もうだめ…これ…ちょうだい…」

荒い息を吐きながら秋子さんが俺のペニスを握る。
この2週間というものセックスはもちろんオナニーもできなかったペニスは、
溜まりに溜まった欲望のはけ口を求め、ダラダラとヨダレを垂らしていた。
彼女を仰向きに寝かせ、足を開かせると正常位でズブリと挿入する。

「欲しかったの…欲しかったのよ~~~っ!」

秋子さんの声は絶叫に近かった。両膝を抱える体勢で腰を動かすと、
結合部から『ブリュ…ブリュ』と猥褻な音が響く。
相変わらず俺のペニスにピッタリの深さと絶妙の締め付け具合。
出し入れするたび亀頭と粘膜のヒダが擦れ、急激に射精感が高まる。

「ううっ…イク…イキます…」
「来て…出して…出してぇぇぇ~~~っ!」

秋子さんは両脚を俺の腰に、両腕を俺の背中に回すと、
強く強く互いの体を密着させたまま全身をガクンガクンと痙攣させる。
俺の睾丸がキュッと持ち上がり肛門がすぼまった次の瞬間、
限界まで膣の奥深くに挿し込んだペニスの先端から、大量の精液が噴き出した。


そのままベッドで5回交わった。互いに欲求不満が溜まっていたのか、
勃起状態を維持するため秋子さんがフェラする必要すらなかった。

興奮したのが、四つん這いで尻を高く突き上げる秋子さんを後ろから犯したときだ。
中腰でハメたんで疲れたが、膣の向きのせいか子宮を突き刺すほど深く挿入できる。
彼女もヨガりまくったが、本人は強く抱き合える正常位や座位が好きらしい。

5回戦が終わるとさすがに精根が尽き、しばらく放心状態で抱き合った。
正面から抱き合う時は、ほぼずっと唇を重ねてたような気もする。
呼吸が整うのを待って、2人で手を繋いで浴室へ向かった。

「わっ、垂れてきた…」

歩きながら内股を擦り合わせるようにする秋子さんの仕草が、たまらなくエロい。
泡まみれになって互いの体を洗い合ってると、美しい裸体にまた欲情。
彼女は勃起に気付くと笑顔になり、浴室の壁に手を突いて尻を突き出す。
俺は白い尻を両手で抱えると、立ちバックの体勢でズブリと勃起を挿し込んだ。

「あん、あん、あん…いいいいいぃぃぃぃ~~~!!」

パンパンパンと湿った音が浴室に響く。形の良い乳房を後ろから掴みながら、
俺はこの日6回目の精を放った。ほとんどドライオーガズムだったと思う。

応接間に戻って身支度を調え、帰り際にもう1回熱いキスを交わした。
細い体を抱き締めてると、またムクムクとペニスが立ち上がる。
秋子さんがパーティーに行く時間が迫ってなければ7回戦に入ってたはずだ。

 ※※ ※※

それ以来、俺は完全に秋子さんに溺れ、狂ってしまった、
昔の官能小説風に言えば「肉欲の虜になった」というやつか。

秋子さんに呼ばれるのは不定期だが、だいたい月2~3回。
たいてい婦人部長が電話してきたが、秋子さん本人から連絡が来ることもあった。
俺は指定された日時、例の高級ホテルに出向いて彼女を抱く。
授業があろうが体育会があろうがバイトがあろうが、彼女との約束を優先させた。

ホテルでは秋子さんの時間が許す限り、部屋で延々とセックスする。
少ない日で3回、多い日は日中から深夜まで7~8回に及ぶこともあった。
ほとんど全て生で中出し。口に出すことすらまれだった。

寝室はもちろん応接間、浴室、トイレでも交わったが、部屋からは一歩も出ない。
2人でデートすることも、外へ食事に行くことすらなく、ひたすらセックスする。
自分でも頭がイカレたのかと思ったが、彼女と一緒だととにかく性欲が尽きない。
彼女も寸暇を惜しむように、ひたすら俺のペニスを求め続けた。


秋子さんと再び密会するようになって間もなく、恋人の由紀とは別れた。
もちろん裏切っているという罪悪感もあったし、俺に恋人の資格はないと思う。
だが、それ以前に由紀相手じゃ体が反応しなくなっていた。

秋子さんみたいな華はないが、ぽっちゃりした体型は俺の好みだったし、
相性も悪くなかったはず。何より俺が最初から「仕込んだ」自負もある。
なのに由紀の裸体を見ても不思議と性欲が湧かない。
頑張って抱こうとしても、肝心のペニスが立ち上がってくれなかった。

ある日、何とかしようと由紀がフェラと手コキをかなり長時間試したら、
ペニスが勃起しないまま射精したことがあった。絶望感だけで快感も何もない。
だらりと垂れた竿の先端からぽたぽた精液が落ちるのを見て、別れを決意した。

もちろん体目的じゃなく、人柄を含めた彼女の全部が好きだった。
由紀も「セックスできなくても一緒にいたい」と強く望んでくれた。
しかし、秋子さんとの肉欲に溺れた俺は、一緒にいても自責の念に苦しむだけ。
さすがに本当のことは言えず「他に好きな人ができた」と押し切った。

反応しなくなったのは由紀に対してだけじゃない。オナニーもできなくなった。
無理に自分で擦ってもダメで、最後は硬くならないまま精液が漏れるだけ。
一度、朝勃ちした勢いでオナニーを試したが、すぐに萎んでしまった。
悩んだ末、風俗にも足を運んでみたが、百戦錬磨のはずの店のお姉さんが
「こりゃダメだわ。ごめんなさいね」とさじを投げる始末だった。

朝勃ちするし、何より秋子さんの前で勃起が収まらないってことはEDじゃない。
夏休み明けに由紀相手に失敗したのは罪悪感と焦りが原因かもしれないが、
2回目以降はなぜ硬くならないのか、自分でも分からなかった。
「秋子さんしか興奮しない」という一種の自己暗示にかかってたのかもしれない。


実家で過ごした年末年始は、またあの旅館の離れが密会場所になる。
年の瀬で忙しさの合間を縫うように部屋を訪れたのは、もう深夜だった。

シックなスーツ姿で出迎えた秋子さんは、いつもより嬉しそうな様子。
その頃の俺は、服を着ていようが彼女を見るだけで欲情するようになっていた。
押し倒そうとすると、溢れんばかりの笑顔で軽く制止する。

「ふふっ、今日からしばらくあまり激しくしちゃだめ。お腹の子に響くからね」
「えっ!? こ、子供…って赤ちゃんですか?」

顔から血の気が引いた。数えたわけじゃないが、初めて抱いた夏の夜以降、
秋子さんと会ったのは20回ほど。合計すると100回以上は彼女の中に射精したはず。
避妊なんて全くしなかったわけで、妊娠しない方がおかしい。

「あなたが心配することないのよ。主人の子供だから…」
「へっ? そ…そうなんですか?」

秋子さんが夫の議員とどれくらい頻繁に夫婦生活を持ってたかは知らないが、
そこまで自信満々で夫との子供だと言い切れる根拠があるんだろうか。

「あんな小さくて皮のかぶったオチンチンでも、精液は出るのよね。
細いし短いし30秒もたないから、いつ入ってるか分かんないけど」

ものすごいことをサラリと言いながらも、笑顔で嬉しくてたまらない様子。
腹はまだ目立たないが、ここに新しい命が宿ってると思うと不思議な気分になる。
あまり激しくならないよう気を使いながら、結局5回戦までやった。


産科の医者に怒られるかもしれないが、出産の1カ月くらい前まで逢瀬は続いた。
臨月が近づくにつれ秋子さんの下腹は膨らみ、体全体がふっくらしてくる。
乳房や乳首も大きくなった。それはそれでエロかった。

ホルモンバランスも以前と変わってるはずだし、悪阻もあったみたいだが、
妊娠しても彼女の性欲は全く衰えない。さすがに激しいセックスは控えたが、
大きな腹を抱えるように後ろから貫くと、四つん這いで脚を大きく開いたまま
愛おしそうに俺の下腹部に股間を押し付けてきた。


夏の終わり頃、秋子さんは無事出産した。3200グラムの男の子で母子ともに健康。
旦那の議員は「待望の跡継ぎができた」と大喜びらしい。
俺はたまたま帰省中だったが、母親によれば後援会も祝賀ムード一色という。
赤ん坊の写真を見せてもらったが、俺と議員のどっちに似てるかは分からなかった。

東京に戻って間もなく、秋子さんに呼ばれ、再びホテルで会うようになった。
産後まだ2カ月かそこら。こんなに早くセックスして大丈夫かと思ったが、
彼女の性欲は衰えないどころか、出産前より強くなってる気すらした。
とにかく貪欲に俺の性器と精子を求めてくる。

俺の方も彼女の体にますますのめり込んでいった。
出産直後こそ少しふっくらした感じだった下半身も、すぐ元通りになった。
俺のペニスとぴったり合う膣も、絶妙の刺激を与える粘膜もほとんど同じ。

以前と違うのは「母乳プレー」が加わったこと。
それから彼女がその最中、俺を抱き締めて「好き」と言うようになったことだ。

 ※※ ※※

由紀と別れて以降、何人かの女性と親しくなったり言い寄られたりした。
うち2人くらいとはかなり心も通じ合い、交際の一歩手前まで行った。
しかし、いざ深い仲になろうとすると、俺の下半身が言うことを聞かない。
意識過剰だと分かっていても、どうにも使い物になってくれなかった。

恋人ができれば秋子さんから「卒業」できるんじゃないかという期待もあった。
だが、親しくなった女性を前にピクリともしない股間のモノを見るたび、
そもそも人妻の愛人をしてる男に彼女を作る資格はないと思い知らされた。

逆に秋子さんとの仲はさらに深まっていった。
出産後にアナルを開発したくらいで、別に変態プレーにはまったわけじゃない。
頻度や回数も特に増えなかったが、濃密さがさらに増したというか、
会うたび汗まみれになって快感をむさぼり尽くすような感じ。
俺の精子は月に何回か会う彼女の膣にほぼ全て注ぎ込んだ。

ただ、恋愛感情は最後まで起きなかった。秋子さんは美人だし気さくでいい人。
彼女が独身なら年の差があっても恋心を抱いたかもしれない。
しかし、そんな精神的つながりを考える以前に
圧倒的な肉欲と快感が2人の関係を支配してたんだと思う。

秋子さんの方は出産後、俺に抱かれながら「好き」「愛してる」と
口走るようになったが、どこまで本気かは分からない。


終わりはいきなり訪れた。いや、俺が無理やり終わらせた。

俺は大学卒業後すぐにイギリスへ渡り、現地の大学院に進んだ。
秋子さんの希望で、俺が卒業したら議員の私設秘書として雇う話が出てると知り、
このまま日本に残ったら自分が廃人になると思って決断した。

渡英が決まった後、ホテルで秋子さんと会った時に留学すると告げた。
彼女が涙を流すのを見たのは、後にも先にもこの時だけだ。
すがりついて「ユウキ君がいないと私、生きられない」と言われたが、
未練は感じなかった。むしろ彼女の泣き顔が恐ろしかった。

最後に秋子さんを抱いたのは、出発の2日前だったと思う。
無理して時間を作ったらしく、2人きりで部屋にいたのは2時間ほど。
これまでないほど濃いセックスを1回だけして、あとはずっと抱き合っていた。

腕の中で何度も何度も「愛してる」と言われたが、俺の心には響かなかった。
この時、2人目の懐妊を告げられた。やはり「主人の子供」だという。


以来、秋子さんに会ったことはない。向こうからも連絡は来なかった。
俺のEDは1年以上続いたが、治してくれたのが留学先で出会ったスペイン人女性。
その女性と国際結婚して、今じゃ子供もいるオジさんだ。

秋子さんの旦那はその後、まあかなり偉くなったりもしたが、
その辺は事情があって書けない。今も現職…かどうかも言えない。
ただ、うちの母親によれば、男の子2人は元気に育ってるそうだ。

スーパ-の店長が仕掛けた罠 後編

単調な自分本位の旦那の性交を拒み、女の喜びを知つた美津枝は俺の女になりたいと云つた。   もう、44歳の主婦の身体は快楽を求める一匹のメスでしかなかつた・・・・・                                                                               ブラと横ヒモの赤い丁バック姿の美津枝とディープキスを交わし、首筋から耳、足先に舌を這わせ、 全身を舐めてやる、すでに30分以上前戯は続けていた、まだ淫部には触つていないが美津枝は  「 ああ、堪らん・・堪らん・・欲しいわァ・・・・」 と 身をよじらせながら俺におねだりしだした。      横ヒモを外し、膣の中に二本の指を入れ、Gスポットを刺激し潮を吹かせた、「 アン・・アン・・アン・・ 凄いわ・・ ヒィー・・・・」  吹いた潮を綺麗に舐めてから又吹かしの連続淫戯に美津枝はのたうち  狂つた様に俺のチンポをしゃぶりまくり、吐き捨てる様に叫ぶ・・・「 焦らさないでえ・・・・マンコに   ぶち込んでェェ・・・・・・」  硬直しビンビンになつたチンポをマンコにニ三度突き差し、抜くと感度を  上げたGスポットから逝くたびと潮が吹き上げ、美津枝は数度目のアクメを味わい続けていた。                                                                   性交を拒み始めてから美津枝は旦那からDVを受け始めた、顔を腫れるほど殴られ、恐怖におびえる美津枝を高校生の娘と一緒に俺の家に住まわせた。                              俺は34歳、10歳の差はあるが他人の目からは夫婦と娘に映るだろう・・・・・               娘は高1の16歳で瑞穂という、ポッチャリとした中々可愛い子だがこの子がいるために美津枝との 時間が持てないのが悩みの種だつた、ある日曜の午後だ、何となく瑞穂の部屋に入ると机にむかい 勉強していた。                                                     俺 「 どうだい、もう、ここには慣れたかい?」                                  瑞穂 「 ありがとう、でも叔父さん、最近ママと出来ないので困つてるんじやない?」                                       俺 「 何、言うんだよ、そんな事・・・・」  ズバリ、本音をいわれドギマギした俺に           瑞穂 「 いいよ、隠さなくても、ママも叔父さんの事、好きそうだから・・・・」               俺は思いがけない瑞穂の言葉につい、肩を抱きしめた。                          瑞穂 「 ところで叔父さん、私、おこずかいに困つているのネ、助けてくれないかナァ・・・」      俺 「 エッ・・いくらいるのかな?」                                        瑞穂 「 ただとは云わないよ、マンコ舐め一万円、フエラ二万円、本番三万円でどう・・・・・」     小悪魔の様な笑いを浮かべて瑞穂はそつと俺の股間に手を置いたのだ。               俺 「 まさか、援交とかしてるのかい?」                                    瑞穂 「 してないよ・・どこのだれか、知らない親父に性病なんか移されたら困るもん、値段の相場は友達がやつているから聞いたの・・ママ、お金で苦労してるから無心出来ないからネ・・・」     俺 「 それはいいとして君は男の人とした事あるのかい?」                        瑞穂 「 中3の時にネ先輩に一回だけだから綺麗だよ、私のマンコ、見せようか・・・」        スルリと白いパンティを脱ぎ、椅子にすわり、足を開き、瑞穂は俺の前に晒した。                                                                        もう何も言う事はなかつた、財布から金を取りだし、瑞穂に握らせると16歳のマンコをタップリと舐め味わう、プンと潮の香りがしたが十代のマンコの味は新鮮で格別だつた、ピンク色の肉ヒダだ  瑞穂 「 アン・・アン・・叔父さん、うますぎルゥ・・・・・そんなに舐めちゃ、おしっこ出るゥ・・・・・」   床に寝かせるとズブリと生で突き差した、孕ませたい願望が湧き注送を速めた、それに気付いた 瑞穂は 「 叔父さん、ダメよ、ダメ、ダメ・・スキンつけて、中に出すの止めて妊娠しゃうゥ・・・・・」  叫び続けていたがチンポを根元まで入れ、口の中に舌をいれ子宮奥深くに精子を流し込んだ。                                                               母娘と快楽交尾の人生はこれからも続いてゆく・・・・・・・・                      



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