萌え体験談

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先輩

Wサポで処女喰い

神アポランド2016に援交目的で登録して2日目に
「15才なんですけど、いいですか?」とメールがきた。

勿論OKだったので「30Kでいい?」とメールを返すと
「1人じゃ不安なので、友達もいいですか?」と来たので、
1人30Kで2人は厳しいので、交渉し1人25Kで会う事になった。

待ち合わせ場所に行くと、メールで聞いた通りの娘2人がいたので、車に乗せホテルに入った。

メールをくれた娘は、セミロングの栗色の髪をした由香ちゃん。
援交は2回目で、1回目は先輩と一緒に行き、
相手は父親くらいの歳のおじさんで、処女をあげたそうだ。

由香ちゃんの友達は、黒髪のロングの美樹ちゃんで処女。
2人は商業高校に通っているJKで、ライブに行くお金が欲しいとの事だった。

先にお金を渡し、先に経験がある由香ちゃんを抱き、
美樹ちゃんは横で見てる事になった。

由香ちゃんを後ろから抱き締め胸を揉みながら、服のボタンを外していった。
由香ちゃんは「んっ・・・くぅ・・・・・・」と美樹ちゃんの前で恥ずかしいのか、
声を我慢しつつも吐息が漏れていた。

服を脱がしブラを取ると、小さいながらも形の良い胸が・・・早速乳首を攻めると
「あっ、ダメ~」と身体をくねらせた。

「逃げちゃダメだよ。」と言うと「ごめんなさい。」と言いながら、
仰向けになり触りやすいようにしてくれた。

乳首を舐めると「ハァ、ハァ、気持ちいい」と感じているので、
下着の中に手を入れると、準処女とは思えないくらい濡れていた。

「かなり濡れてるよ?」と聞くと「見られて恥ずかしいしから」と言った。
下着を脱がしスカート以外は何も着てない由香ちゃんの前に立ち「舐めて」と言うと、
パンツを脱がしジュルジュルと音を立てながら、一生懸命フェラチオしてくれた。

充分固くなったので、由香ちゃんの股を開かせて、美樹ちゃんに
「この後、美樹ちゃんのここにも入れてあげるから、入るところ見て」
と近付かせると、由香ちゃんは顔を両手で覆いながら
「美樹~、見ないで~」と、美樹ちゃんは顔を少し赤らめながら見ていた。

「ゴムないとダメ?」と聞くと「生理前だから大丈夫だと思う。」と言ったので、
由香ちゃんの性器に一気に突き刺した。

由香ちゃんは「ひっ!ぐっ・・・い、痛い!」と言ったが、
締め付けがたまらなくて最初から腰を激しくピストンし
「腟内に出すね!」と言って、一気に射精した。

由香ちゃんを見ると、目に涙を溜めながら「ハァ、ハァ、痛かった・・・よ・・・・・・」と言ったので
「ごめん、気持ちよ過ぎて・・・」と頭を撫でて上げた。由香ちゃんは
「シャワー浴びてくる。美樹ちゃんには優しくしてあげてね」と言って、シャワールームに行った。

美樹ちゃんを見ると、小さく震えていたので
「優しくするから、おいで」と言うと、隣りに着て座った。

早速全裸にし、乳首とクリを中心に愛撫をすると「ハァ、ハァ・・・」
と吐息が漏れて少しだけ湿ってきた。

この濡れ方だとかなり痛いし入らないかもと思い、自販機でローションを買い、
美樹ちゃんの性器と自分のモノに塗った。

「美樹ちゃん、ちょっと早いけど、もう入れちゃうね?」と聞くと
「途中で止めたりしないで下さい」との事。

処女を早く卒業したい為に由香ちゃんの誘いに応じたそうだ。
性器にモノをゆっくり入れて行くと「い・・・痛い・・・・・・くぅ・・・・・・」

そのまま、奥まで挿入し、ゆっくりピストンを始めると、美樹ちゃんは涙を流しながら、
歯を食いしばって、シーツを掴み耐えていたので「美樹ちゃんも中にあげるね」と言い
ピストンを速めて、肩を掴んで一番奥に突き刺し射精した。

美樹ちゃんからモノを抜くと、少し血が出てきた。
美樹ちゃんの性器を拭いてると、由香ちゃんがシャワーを終えて出てきて
「美樹、おめでとう」と言うと、美樹は苦笑いしながら、シャワーを浴びにいった。

その後、由香ちゃんが「また2人とかいい?」と聞いてきたので「勿論いいよ」と言うと
「今度は2回目だから今日みたいに焦ってしないでね。痛いの嫌だし。」
と次回会う約束をして、2人とメアドを交換し、次会う日(安全日を希望してる)を決めている。

JKも20代もあまり変わらないと言う友達もいるが、
あのきつい締まりと肌は20代では多少劣るだろう。

行為中は気持ち良さでいっぱいでした。
神アポランド2016は援助が多いけどこんな援助なら大歓迎www

SMレイプ教師

 この女子校が俺の王国だとするなら、グラウンドに隣接している一階建てのプレハブ小屋は俺の城だ。10畳ほどの面積しかないが、俺ひとりが使うには充分すぎるくらいの広さと言える。

 本当は、俺ともうひとりの体育教師のためにある体育準備室なのだが、ここは俺しか使っていない。赴任してきてから20年間、ずっとそうだった。
 学園の理事長の甥である俺には、その程度の我が侭は許されているのだ。
 もうひとりの体育教師は、哀れにも、遠い職員室とグラウンドを授業のたびに忙しく往復していた。プレハブ小屋に付いている簡易シャワーも奴は使うことができないでいる。

 この小屋には、普通に生活できるだけの物が揃っていた。でかいソファや仮眠用のベッドだけでなく、ミニ冷蔵庫やミニテレビまである。ほとんどは学園から支給されたものだ。まあ、俺が総務に掛け合って無理やり経費で落としたのだが。

 学園に知られていない設備も存在する。地下室だ。5年もの歳月を掛けて自力で作ったのである。
 体育教師になる前の俺は、色々な職を転々としていた。主には現場作業員だった。建築や電気関係。その時の経験を生かして、プレハブ小屋の地下に夜な夜な穴を掘り、コンクリで地下室の基礎を固めた。掘り返した土は少しずつグラウンドに混ぜ込んだ。
 1日で進む作業はわずかなもので、気の遠くなるような地道な作業だったが、俺は映画「大脱走」を思い出しながらむしろ楽しんでいた。
 完成した地下室には電気を通し、そのほか様々な配線を通した。

 地下室を作った理由はひとつだった。誰の目にも触れない空間が必要だったのだ。
 俺は地下室に大量のモニターを持ち込んだ。全部で30。そのすべてに配線を繋げた。
 配線は、地下を通って、プレハブ小屋の間近に建っている部室棟に伸びている。末端には30台の盗撮カメラがある。
 部室棟で繰り広げられる女子高生たちの着替えや、そこに隣接している屋外トイレでの排泄は、何から何まで俺に丸見えなのだった。

 盗撮映像をパソコンに片っ端から記録しているため、地下室の棚にはデータの詰まった外付けハードディスクがぎっしりと並んでいた。
 これらは俺のすべてと言っても過言じゃない。このデータがあるからこそ、俺はこの女子校の王でいられるのだ。理事長の甥である俺に他の教師は逆らえないし、その気になれば、いつでも女生徒を跪かせることができる。
 俺は王だ。


 登校時間前の早朝。俺は自分の城でソファに身を沈め、煙草を吸っていた。
 目の前では、陸上部の速水雪歩が膝を着き、俺の股間に顔を埋めている。
 彼女の舌は、辿々しく俺のペニスを這っていた。
「ん……んっ……」
「バッカ、ちげえよ、カリ首のとこを重点的に舐めろって何回言わせんだよ。ちゃんとやれ、愚図」
 吐き捨てるように言って俺は雪歩の頭を叩いた。

 雪歩は俺を見上げ、怯えた瞳を潤ませた。
「すみません……」
「謝っている暇があったら舌を使え。やる気がねえから上達しねえんだ。てめえの脱糞動画をネット配信されたくねぇんなら、死ぬ気で奉仕しろ」
「は、はい」
 雪歩は腕で目元を拭い、再び俺のペニスに顔を近付けた。
「玉をしゃぶれ、玉を」
「…………」
 無言で従う雪歩。
 彼女は本来なら快活な女子高生だが、50過ぎの粗暴な中年男に好きにされる毎日を送っているせいで、すっかり物静かになってしまった。
 この辺の変化は人それぞれだ。いくら俺に犯されようと強気な態度を崩さない女もいるし、ひたすら泣く女もいるし、大人しいと思っていた女が意外に芯の強いところを見せることもある。

「あむ」
 雪歩は睾丸を口に含み、舌で転がした。ぎこちない動きだが、最初に比べれば格段の進歩だろう。最初なんて、舌を触れさせた途端に泣きじゃくり始めたくらいだからな。まるでなっていなかった。
「よし、チンポしゃぶっていいぞ」
「あ、はい」
 頷いた雪歩は、玉袋を吐き出して、ペニスの先端を咥え込んだ。
「もっと入るだろうが! 死ぬ気になってやれば、できないことなんて何もねえんだよ」
「うぐぐ」
 呻き声を上げながら雪歩は顔を沈めていった。

 亀頭が喉奥に触れると、ペニスを咥えたまま軽く咳きむ。
「まだ慣れねえのかよ。それでも陸上部のエースかぁ? 要領が悪すぎんだよ」
 彼女の短めの髪を掴んで揺さぶってやる。
「うっ、うう……」
 雪歩の頬に涙が流れた。しかし泣いてもどうにもならないことは本人も分かっているようで、ペニスを唇で締め付けながらゆっくりと顔を引き上げていった。ある程度まで戻ると、またペニスを呑み込んでいく。
 拙い上下運動だった。顔を動かすのに精一杯なため、舌での刺激を忘れている。まあしかし、それを指摘したら、今度は顔の動きが鈍くなるに決まっている。数を重ねて上手くなるのを待つしかない。
 最初から上手かった女なんてこれまでひとりもいなかったのだから仕方がない。今まで100人以上の処女を調教してきたオレから見ても、雪歩は不器用な方だが、どうにもならないという程でもない。そのうちなんとかなるだろう。


 手でペニスをしごくのは禁止しているため、雪歩がフェラチオだけで俺を射精させるには、まだ長い時間が必要だった。
 プレハブ小屋の外から、まばらに登校し始めている女子生徒たちの話し声が聞こえてきた。たまに「おはようございまーす」と黄色い声がする。それに対して「おはよう」と教師が挨拶を返す。平和なものだ。
 雪歩は「んっんっ」とくぐもった声を発していた。早く終えたい一心で、下手ながらも一生懸命に奉仕している。
 外の声は雪歩にも聞こえているはずだが、特に反応を示さなかった。だいたいの女はそうだった。何かしら思うところはあるはずなのに、態度には表さない。
 まあ、別に構わないが。

 俺は言った。
「もう時間がないな」
 雪歩はペニスを咥えたまま俺を見上げた。動揺が表情に出ていた。俺が次に何を言うのか、予想できているのだろう。
「フェラだけじゃいつまで掛かるか分からん。ケツ出せ」
 俺が短く言うと、雪歩は観念したのかペニスから口を離し、のろのろと立ち上がった。
「早くしろ!」
 尻に蹴りを入れてやる。
「は、はい」
 雪歩は慌てて俺に背を向け、前屈みになり、机に手を着いた。

 俺は彼女のスカートを捲り上げ、パンツを手早く膝辺りまで下ろした。
「ったくよぉ。朝はフェラで手軽に抜きたいってのに、てめぇが下手くそなせいで、余計なことをしなくちゃなんねえじゃねえか」
「すみません……」
 悔しさが滲み出ているかのような声で雪歩は謝罪した。こっちだってやりたくてやっているんじゃない、とでも言いたそうだ。

 俺は、丸出しになった雪歩の尻に手をやり、左手の人差し指と親指で尻の谷間を押し広げてやった。
 小さな窄まりだった肛門が、横に伸びてわずかに口を開いた。
 雪歩は尻に力を入れたが、反射的なことだったらしく、すぐに尻から力を抜いた。
 これからアナルを弄られることは知っているだろうし、覚悟もできているだろう。何度か経験していることだからな。


 俺はローションを手に取り、雪歩の肛門に垂らした。
「うっ」
 冷たい粘液の感触に、思わずといった感じで雪歩が声を上げる。

 俺は、左手で雪歩の肛門を押し広げたまま、右手でローションを塗り込んでいった。
 肛門表面をヌルヌルにした後は、右手の中指を窄まりの中心部に添えた。
 雪歩相手に遠慮する必要は全くないので、一気に指を根元まで突き入れる。
「あ、あう」
「動くんじゃねえ」
 俺は左手を離した。右手の中指はもちろん肛門を貫いたままだ。
 指を軽く曲げたりして直腸を刺激してやりながら、自由になった左手で尻肌を何度も叩いてやる。
 乾いた打擲音がプレハブ小屋に響いた。
 尻をビンタされるたびに雪歩は肛門をわずかに締め付けた。
 締め付けを強めるのは主に肛門の入り口付近だった。肉の輪を抜けた先は抵抗感が少ない。指から伝わってくる感触では、直腸がどこまでも広がっているような気さえした。

 俺は中指を出し入れして、ローションを腸内の奥まで塗り付けた。
 尻穴自体も多少はほぐれてきただろう。
 指を勢い良く抜き取ると、肛門は開きっぱなしになった。
 雪歩はそれに気付いて尻に力を入れたのか、尻穴は唐突に口を閉じた。

「おい、綺麗にしろ」
 机に手を着いて尻を突き出している雪歩に、後ろから覆い被さり、ローションに塗れた指を彼女の口に押し込む。
「んぐ」
 雪歩は、嫌そうな声を上げながらも、渋々と受け入れた。
 まあ、嫌がるのも無理はない。自分のケツ穴に入っていた指だからな。

 指を雪歩の口に突っ込んだまま、俺は左手でペニスを支えた。
 ペニスの先端が、ローションで塗れた尻の谷間を滑り、アヌスにまで辿り着く。
 俺は腰を押し出した。


 ペニスに押されて肛門はあっさりと広がった。
 たいして力を入れなくても、ローションのおかげで簡単に侵入を果たすことができた。
 おちょぼ口でしかなかった尻穴は、今や大きく口を開けて、亀頭を受け入れていた。

 肛門入り口を突破される間、雪歩は全く動かなかった。呻くこともせず、息を荒げることもなく、無言で尻を差し出していた。
 もう何度も尻穴を犯されているのだから、痛みも苦しみも感じてはいないのだろう。
 見た限りでは、快感を得ているわけでもないらしい。ひたすら気持ち悪いだけ、といったところか。
 まあ、雪歩がどう思っていようが俺の知ったことではないが。

 俺はペニスを腸内の奥へと進めた。
 入り口はまだいくらかの締め付けがあったが、その先となると完全な無抵抗地帯が広がっていた。
 ペニスの先端は、ぬめつく粘膜に優しく包まれるだけで、ほとんど圧力を感じない。

 柔らかな腸奥を突き進み、ペニスをすべて埋没させた俺は、そのまま律動を始めた。
 ローションでぬめっている腸内をペニスが滑り出ては潜り込む。

 俺はどちらかと言うとマンコよりもアナルの方が好みだった。締め付けがいいし、なにより女子高生の尻穴を蹂躙する征服感がたまらない。
 雪歩に限らず、俺が犯してきた少女たちは、本来ならアナルセックスなんてものを経験することは一生なかっただろう。ましてや、小汚い中年男に罵られながら初体験を終えるだなんて、想像したこともなかったろう。

 現実は過酷だ。処女を失う際、必死になって俺に痛みを訴えても怒鳴り返されるだけで、彼女たちにできるのは涙を流すことだけだった。
 その涙は俺の興奮を誘い、動きを激しくさせ、少女たちに更なる痛みをもたらす結果になった。

 俺が犯してきた少女たちは、皆一様に可愛らしい容姿をしている。なので、何事もなく順調に年を重ねていたら、いずれ、顔立ちの整った好青年に甘い言葉を掛けられながら処女を卒業していっただろう。
 忌まわしい記憶などではなく、甘酸っぱい思い出となって、少女たちの胸にいつまでも残っていたはず。
 そうなる可能性は決して低くはなかった。
 全く不運な女どもだ。

 今 雪歩もおそらく同じことを考えているだろう。大人しく尻穴を差し出しているが、内心では嘆きと悲しみに胸をかき乱されているに違いない。
 それを思うと俺は高ぶりを覚え、腰の前後動を激しくした。


 雪歩の口の中に指を突っ込んだまま、俺は力強くペニスを出し入れした。
 ペニスを抜く時に、肛門が、捲れ上がりそうになるくらいまで引きずり出される。
 肛門粘膜と陰茎が擦れ合い、湿った音が鳴った。

 尻穴を勢い良く穿り返されている雪歩は、さすがに静かにしていられなくなったらしく、息を荒くし始めた。
 痛みはないにしても、強烈な違和感はあるのだろう。

 射精の瞬間が迫ってきたのを感じた俺は、雪歩の口から指を抜き、彼女の下腹部に手を伸ばした。陰毛をかき分け、クリトリスをつまむ。
 肛門に塗り付けていたローションが流れたのか、クリトリスはぬるぬるになっていた。

「んぅっ」
 クリトリスへの刺激に雪歩が肩を震わせる。
 同時に尻穴がきゅっと窄まった。

 俺は構わずペニスを突き込み続けた。
 雪歩の尻と俺の股間が、音を立ててぶつかり合う。
 そうしているうちに俺も呼吸が乱れてきた。
 俺と雪歩は言葉を交わすことなく、それぞれに荒い息を吐き出していた。
 雪歩はひたすら終わりを待ち、俺はひたすら快感を貪っている。

 無言でピストン運動をしていると、限界が訪れた。
 俺は、ペニスを深々と押し込み、射精を迎えた。
 快感が尿道を走り抜け、ペニスの先端から精液が飛び出す。
 断続的な射精をしながら俺はクリトリスを捻った。
 雪歩は身体を硬直させ、肛門を収縮させた。
 俺はその締め付けを味わいながら、腸奥に向けて精液を送り込んでいった。

 ペニスを抜き取ると、雪歩の尻穴はしばらく開いたままになっていたが、やがて前触れもなくあっさりと閉じた。
 精液が垂れ落ちてくる様子はない。まだ腸内に残っているはずだ。

 俺は雪歩に言った。
「さっさとパンツ履けよ」
「……はい」
 ゆっくりと机から手を離した雪歩は、呼吸を整えながら身体を起こし、パンツを履き直した。

 近いうちに肛門から精液が漏れ出てくるのは明らかだが、そのための対策を俺は許していない。
 早朝にアナルセックスをした少女たちは、直腸に精液を注ぎ込まれたまま授業を受けなければならないのだ。
 陰でパンツの履き替えなどされないよう、たまに抜き打ちパンツ検査も行っている。

 雪歩は俺に頭を下げ、小走りでプレハブ小屋を出て行った。
 俺は、シャワーを浴びて下着とジャージを着ると、新たな煙草に火を付けて、ソファに腰を下ろした。一服しながら天井を仰ぎ見る。
 季節は春。そろそろこの時間でも冷えることはなくなってきた。今日は特に暖かい。
 外では生徒たちの声が賑わしい。
 普段通りの穏やかな朝だった。


 体育の授業が始まっても俺はプレハブ小屋に留まり続けた。
 読んでいる漫画が今いいところなのだから仕方がない。

 プレハブ小屋からは、隣接しているグラウンドの様子がよく見えた。
 グラウンドでは28人の女子高生が2列横隊で綺麗に整列していた。少しでも動けば後で俺に体罰を加えられることを身に染みて知っている彼女たちは、私語のひとつもなく直立不動のまま俺を待っている。

 盗撮映像で俺に脅されている者もあの中には何人かいるが、ほとんどは盗撮されていることにすら気付いていない。
 この程度の圧政なら、暴力教師という表の顔だけでも充分なのだ。

 並んでいる28人の女子高生は全員がブルマ姿だった。
 まあ今は春なのでさして珍しいことじゃないが、俺の授業では、ジャージの着用など一切認めていないため、たとえ冬であっても、半袖の体操服にブルマ姿を課している。
 最近の教育現場では、1年中ジャージの着用を認めるどころか、ブルマそのものを廃止する学校すら出始めているという。まったく、嘆かわしい限りだ。
 20世紀が終わる頃にはブルマは絶滅危惧種になっているかもしれない。本当に嘆かわしい!

 漫画を読み終えた俺は、愛用の竹刀を手にして、プレハブ小屋を出た。
 グラウンドは隣にある。

 俺の姿を認めた生徒たちは、一様に緊張した様子を見せた。
 彼女らの体操服は、首回りと袖の先端が青い。一年生の印だ。
 怯えた表情が初々しい。入学してまだ一ヶ月も経っていないため、ビンタされたり尻をぶたれたりすることにまだ慣れていないのだ。
 これが2年生になると諦めの境地に達するようになり、3年生ともなると日常の一部と化す。
 まあ、嫌なことであるのには変わりないだろうが。

 1年のクラスで俺が体育を受け持っているのは半分だけで、残り半分のクラスは、もう1人の体育教師が担当している。
 そいつは真っ当な教師で、ごく常識的な授業を行っていた。適当に準備運動をさせ、適当に球技をさせ、その体育教師は見ているだけ。体罰なんて一切ない。ジャージの着用も自由にさせていて、冬でもないのにジャージを着込んでいる生徒ばかりだ。
 授業時間中、生徒たちの笑い声が絶えることはない。
 俺の授業とは真逆と言える。
 進学校の体育なんて、勉強の合間にする息抜きでしかないのだから、それが本来の授業風景なのだ。

 軍隊のようなシゴキが待っている俺の担当になってしまったクラスの女子生徒たちは、全く不運としか言い様がないだろう。
 理不尽この上ないことだ。しかし諦めてもらう他はない。社会ってのは理不尽なもんだ。
 大人になるってことは、理不尽な世の中を受け入れるってことだからな。
 せいぜい大人になれよ、処女臭い女子高生ども。


 授業時間になってから20分。
 俺が生徒たちの前に立つと、体育係が大声で報告を始めた。
「出席28人、欠席1人、見学4人です!」
 この体育係というのは、クラスの全員に日替わりで順番に回ってくる役で、用具の準備や後片付けなども担う。
 そして、出席状況の報告の際は、大人しい優等生であろうと、あるいはお淑やかなお嬢様であろうと、体育会系のノリで大きな声を上げなければならない。
 声が小さかったら俺に容赦なくビンタされるので、体育係は誰もが必死だ。
 今日の係は、まあ合格にしてやってもいい。

 俺は生徒たちを眺め回した。
 まだ俺がいなかった時に動いた者がいた場合、この時に名前を呼んで前に来させ、ビンタするなり尻を竹刀で叩いたりするなりといった罰を与える。
 彼女らは、自分の名が呼ばれることのないよう、祈るような心境でいるだろう。

「準備体操を始めろ」
 俺がそう言うと、生徒たちは、緊張に包まれながらも可愛らしい声で「はい!」と一斉に返事をして、互いに距離を取り始めた。

 体育係が前に出てきて、全員が配置についたのを確かめた後、大声で言った。
「第一体操、よーい!」
 ラジオ体操とほぼ同じ掛け声に従い、生徒たちは一糸乱れぬ準備体操を展開する。みな必死の形相だった。そのおかげで動きは完璧に近い。
 これくらいは当然だ。この一ヶ月近く、ビンタと尻叩きによって俺が仕込んできたんだからな。
 とはいえ、腕の伸ばし方が甘かったり、タイミングがわずかにずれてしまう者も、一部に存在する。

「安藤! 動きが遅い!」
 俺は竹刀を強く握りしめながらそいつに近付き、屈伸運動で後ろに突き出されている尻に、竹刀を叩き込んだ。
 ブルマに包まれている尻であっても、肌を打つのとそう変わらないような鋭い音が鳴る。
 尻を叩かれた少女は、痛みに顔をしかめながらも、「はい!」と叫ぶように言った。
 生徒たちが俺に発していい言葉は、挨拶か質問か返事のみである。この3つ以外を俺は許していない。

 準備体操が終わるまで、俺は6人の尻を竹刀で打ち据えた。
 もっと手を広げろ、とか、周りと合ってないぞ、とか、もっともらしいことを言いながら。
 そのたびに少女たちは「はい!」と健気な返事をした。


 準備体操が終わっても少女たちは必死だ。
 次に始まるのは行進訓練。28名のブルマ娘たちが、真っ直ぐに伸ばした腕を大きく振り、剥き出しの太ももを直角になる位置まで上げる。
 軍隊のように整然とした行進だった。

 素晴らしい。
 年頃の乙女にこんな馬鹿げたことを大真面目にやらせることができるのだから、教師という職業は素晴らしいの一言に尽きる。
 しかも、事あるごとに好きなだけ少女の柔肌にビンタを見舞えるのだ。
 素晴らしい。まったくもって素晴らしい。

 俺ほど開き直って大っぴらにSM趣味を授業に持ち込む教師はあまりいないだろうが、しかし、女子生徒をビンタして密かに悦に入っている教師くらいなら、全国を見渡せばいくらでもいるだろう。100人や200人どころではないはずだ。1000人や2000人でもまだ少ない。
 思春期の少女をビンタして何の性的感情も抱かない男なんて、ごく少数派だ。その点に異論のある奴はそういまい。

 だというのに、世間において体罰を容認する者のなんと多いことか。そんなにも男性教師に旨い汁を吸わせたいのだろうか。世間様の想像力の無さには時々驚かされる。
 俺としては素直に感謝しておくべきことだが。いや嘲笑するべきことか?
 とはいえ、体罰に向けられる目は年々厳しくなっている。これは別に、体罰が教師のSMプレイになっていることに世間が気付いたからではなく、単純に人権意識が高まってきたからだろう。

 学校の外でも同じ現象が起きていた。
 法廷における被害者側の人権は軽視されがちだが、最近ではそれも変わり始めている。遺族の処罰感情が法廷に与える影響は、いずれ大きなものになるだろう。
 飲酒運転なんかでも、今は警察くらいしか咎めたりはしないが、数十年後は一般人からも非難の目を向けられるようになるのかもしれない。
 昨今の人権意識の高まりは、ひとつの大きな流れになっているのだ。

 ブルマと同様、21世紀になる頃には、ちょっとした体罰でも問題視されるようになるだろう。
 息苦しい世の中だ。少なくとも、俺のように他人を犠牲にして好き勝手やっているような奴にとっては。
 まあ、嘆いたからといってどうなるものでもない。
 世の中が変わってしまう前に、今しかできない理不尽な体罰指導を楽しむことにしよう。


 行進訓練は、手足を大きく動かす本格的なものであるため、10分もやらせていれば疲れが見えてくる生徒もいる。
 1人か2人ほど動きの遅れる者が出てきても、俺はまだ黙って見ていた。だいたい遅れるのは決まった生徒だ。この時点で可愛い子は遅れていない。ゆえに黙認。

 そのうち川奈恵が遅れ出す。いつも5人目くらいだ。
 彼女はまあまあ可愛い。クラスのトップレベルには劣るが、2番手集団には入っている。
 眼鏡を掛けているのが個人的には気に入らないものの、それを差し引いても特別視する価値はある。すべすべしていて柔らかい頬がなんとも俺好みだった。

 川奈恵も盗撮して脅して犯したいところだが、彼女は運動部に所属していないので、部室棟とそこに付随している屋外トイレには縁がない。つまり、プレハブ小屋の地下室に彼女の映像が映ることはないのだ。

 学園すべてが俺の王国といっても、たとえるなら俺の直轄領は部室棟と屋外トイレとグラウンドのみとなる。
 校舎内は、貴族に統治を委ねた自治領といったところか。
 むろん校舎も俺の王国には違いないため、そこで目に付いた女生徒を呼び止めてビンタすることは可能だが、しかしそこまでだ。処女を散らすことはできない。
 脅迫してレイプする対象に成り得るのは、直轄領の住民である運動部員だけ。自治領の住民である文化部の連中は犯せない。

 ただ、やろうと思えば、直轄領を拡大することもできなくはない。カメラを増やし、配線を伸ばし、校舎のトイレをカバーする。そう難しくもないだろう。
 しかし、あまり調子に乗るべきではない、と俺は判断していた。
 貴族の領地を取り上げて自分のものにしてしまう王様は反発されるしな。
 まあ実際には校舎内の支配者なんていないのだから、このたとえはあまり相応しくないかもしれないが。


「全員止まれ! 遅れていた奴、前に出て来い!」
 俺は威圧するように言った。
 4人の女子が、列から離れて俺の目の前で並んだ。横一列だ。川奈恵もいる。
「お前もだろうが!」
 怒鳴りながら俺は24人の列に割って入り、1人の女子の耳を引っ張って、自主的に出てきた4人の隣に連れ出した。
 そいつは別に可愛い顔をしているわけではないので、いてもいなくてもどっちでもいいような生徒だったが、俺が川奈恵 目当てで行進を止めたことが露見しないよう、こいつにもちゃんと体罰を加えてやる必要があるのだった。

 俺はこの学園の支配者であり王だが、しかし建前は大事だ。俺が絶対権力を握り続けていられるのは、付け入る隙を見せないようにしているからに他ならない。
 理由もなく税を取り立てては反乱を起こされてしまう。国民の手によってギロチンに掛けられた王様も歴史上には存在するのだから。
 理由があって叩くのなら「体罰教師」でしかないが、理由もなく叩いたりしたら「変態教師」になってしまう。行進が乱れているからなんていう理不尽な建前であっても、あるのとないのとでは大違いなのだ。

 俺は、前に並んだ5人をビンタしていった。
 無抵抗の少女の顔を手の平で打つ。爽快だ。ストレス解消にはもってこいだろう。
 ビンタする手の平も痛いことは痛いが、そんなもの、ビンタされる方に比べれば大したことはない。

 川奈恵をビンタする時は殊更に堪能した。
 彼女特有の柔らかな頬の感触は、ビンタした後もしばらく掌に残った。

 川奈恵は、ビンタされて少しずれてしまった眼鏡をそのままに、直立不動の姿勢を保っていた。
 勝手に眼鏡の位置を直したりなんかしたら、余計にビンタされてしまうからな。
 彼女が経験により学んだことだ。

 川奈恵は優秀な生徒だった。運動は苦手だが、学科では常に学年トップを争っている。 進路は医学部志望だったか。成績を考えれば問題なく実現するだろう。
 将来の女医をビンタしているのかと思うと俺は笑みを隠すのに苦労した。


 授業をすべて終えた後もまだ叩き足りないと思う日がある。今日がまさにそうだった。
 こういう時は部活でSM趣味を満足させることになる。

 俺はソフトボール部の監督をしていた。
 部員たちは俺の言いなりだ。普通の生徒でもまあそうなんだが、ソフトボール部の部員は従順度が違う。

 たとえば体育の授業で、生徒全員に対してブルマとパンツを下ろさせ尻を丸出しにさせるとする。その場ではたぶん従うだろう。逆らっても俺にビンタされるだけだからな。俺に目を付けられるのも嫌だろうし。
 だが、そんなことをしたら、さすがの俺でもただでは済まない。後になって誰かに苦情を訴える生徒が出てくる可能性は、そう低くないはずだ。親なり市なり教育委員会なりの耳に届き、俺は糾弾されることになる。教育のためだったと言い張っても通らないだろう。

 しかし、ソフトボール部ならそうはならない。
 部員全員を全裸にして並べ、次々に尻を叩いていったことなんて、これまでいくらでもあった。なのに俺は今も健在だ。
 別に盗撮映像で部員全員を脅しているわけじゃない。彼女たちが文句を言わないのは、俺が監督だからだ。

 部員たちはソフトボールに人生を賭けている。高校で実績を残し、実業団に入り、末はオリンピック。誰もがそう夢見て、特待生としてスポーツ推薦で入学してくる。
 そんな彼女たちが、全裸にされて尻を叩かれたくらいで夢を捨てるはずがないのだ。
 監督の俺に楯突けばレギュラーにはなれないし、俺の逆鱗に触れてソフトボール部から追い出されたら、特待生ではいられなくなる。そうなるとこの学校での居場所もなくなる。
 逆らう者なんているはずはなかった。

 誰をレギュラーに選ぶかは俺のさじ加減ひとつだ。
 もちろん、基本は実力順で選ぶ。しかし少しでも反抗的な態度を取った者を俺は許さない。容赦なく干す。
 うちの部は全国でも屈指の強豪なので、レギュラーの代わりはいくらでもいる。補欠の実力が多少 劣っていたとしても、そんなもの、試合の勝率が数パーセント変化するだけだ。開き直ればどうということはない。
 特に俺の場合、ソフトボール部の成績次第でクビになるというわけではないからな。気に入らない部員は躊躇なく排除できる。

 ゆえに、部員たちは俺の機嫌を損ねないよう必死になる。
 一般生徒は俺にビンタされることを恐れて従っているが、ソフトボール部の部員は俺に人生を変えられることを恐れて従っている。
 当然、必死さの度合いも次元が違ってくる。

 人事を制する者は組織を制する。
 レギュラー選抜を独断で行える監督は、名実共に部の最高権力者と言えるだろう。


 部活が終わると俺は部員を整列させた。
「お前ら、やる気あんのか! そんなんで全国に行けるわけねえだろうが!」
 怒鳴り付け、竹刀で床を打つ。
 バレー部員以外に人の気配のない体育館には、俺の声も竹刀の音もよく響いた。

 体育館2階はバスケ部とバレー部が使っているのだが、すでに夜9時を回っており、バスケ部はとっくに解散していなくなっている。
 学校に残っている生徒はおそらく他にはいないだろう。
 俺のやりたい放題というわけだ。

 部員たちは、直立不動で並んでいた。みんな緊張した顔をしている。
 特に1年生はそうだ。恐怖に引きつっている者もいる。入部してまだ一ヶ月くらいしか経っていないからな。慣れるにはまだ早い。

 俺は部員たちの周りを歩きながら説教をして、たまに手近な頬をビンタした。
 叩かれた部員は、歯を食いしばって痛みに耐えるしかない。赤くなった頬をそのままに直立不動を保つ。
 一通りの頬を赤く染め終わると、俺は次の段階に移ることにした。

「気合いを入れ直してやる。全員準備しろ!」
 俺の言葉に、不運な少女たちは「はい!」と声を揃え、ブルマを下げて尻を半分だけ露出し、その場で四つん這いになった。
 部員40人近くの半ケツが横一列に突き出される。
 3年生は諦めたような表情をしており、1年生は恥ずかしそうな表情をしており、2年生はその中間くらいの表情をしていた。

 1年生の中には、恐怖と緊張のためか、身体を縮こまらせている者もいた。四つん這いで並べていると、そういう奴はすぐに目に付く。尻の位置が周りよりも極端に低くなっているのだ。
 俺はそいつの尻に蹴りを入れた。
 そいつは、小さく悲鳴を上げながら前のめりに倒れ込んだ。

「ちゃんとケツ突き出せ! 練習もまともにできないくせに、罰を受ける準備もできんのか! やる気がないなら今すぐ辞めろ!」
「す、すみません!」
 蹴られた1年生は、慌てて四つん這いになり、ぐっと尻を突き出した。
 こういう時は、意識しすぎるせいなのか、逆に尻が高くなりすぎることも多い。
 今回のこいつがまさにそうだった。この姿勢では手足がだんだん辛くなってくるだろう。

 しかしここで尻を下げさせてやるほど俺は慈悲深くない。
「その姿勢を忘れるな! 分かったか!?」
「はい!」
 理不尽な指示に気付いているのかいないのか、1年生は従順に答えた。


 俺は、きちんと尻が並んでいることを確認してから、左端の部員の後ろに立ち、尻全体が見えるようにブルマと下着を竹刀でをずり下げてやった。

 それが合図となり、尻を丸出しにされた部員は声を上げる。
「お願いします!」
 俺に気合いを入れてもらう際に決められている挨拶だった。

「掛け声だけは一人前になりやがって! しっかり反省しろ!」
 適当なことを言いながら、俺は部員の尻に竹刀を叩き付けた。
 乾いた音が体育館に響き渡る。

 叩かれた部員は、四つん這いの姿勢をなんとか保ったものの、わずかに前のめりになった。
 そして次に、息を呑む音が聞こえてきた。激痛を必死に堪えているのだ。
 尻には跡が残っていた。竹刀と同じ太さの赤い線が、白い尻に走っている。あと何分か経てば腫れてくるだろう。

 部員は、一瞬の間を置いてから言った。
「ありがとうございます!」
 声が小さいと見なされればもう一発もらうことになるので、部員は力を振り絞って声を張り上げていた。

 俺は、叩き終えた部員を尻丸出しのまま放置して、右隣の部員の後ろに移動した。また竹刀でブルマと下着を下げてやる。
 新たに尻を露出させられた部員は、大声で言った。
「お願いします!」
 直後に俺は竹刀を振り下ろした。
 打擲音。
 部員はすかさず声を上げる。
「ありがとうございます!」

 SMまがいの暴力を振るわれた上にお礼まで言わなければならないのだから、部員たちにとっては馬鹿馬鹿しい話だろう。
 それを強制する側である俺からすれば、愉快でたまらないけどな。
 まあ、俺の前では哀れな生け贄でしかないこいつらも、裏では後輩を過度にしごいたり、時には体罰を加えたりすることもあるらしいが。
 体育会系という言葉ですべてが正当化されてしまうのだから、部活というのは便利なものだ。


 俺は、並んでいる少女たちの尻を飽きることなく叩いていった。
 全員の尻に一発ずつ竹刀を叩き込んだら、また左端に戻り、右端に向かって順々に叩いていく。
 今度は「お願いします!」と言わせることはなく、叩いた後に「ありがとうございます!」と言わせるのみだ。
 間を空けずに次々と叩いていくため、少女たちの「ありがとうございます!」と言う声は、ほとんど途切れることがなかった。

 再び右端まで行くと、しばらく尻を鑑賞することにした。さすがに腕が疲れていた。
 部員たちは、もうこれで終わってくれ、と心の底から願っていることだろう。
 思春期の少女が尻を並べて突き出すのは辛いことだろうが、それよりもなによりも、尻を襲っている熱い痛みの方が耐え難いに違いない。

 だが気合い入れはまだ終わらない。
 俺はスパンキングを再開した。右端の尻に竹刀を叩き下ろすと、次に右から4つ目の尻を打ち据え、さらにはその隣の部員に尻打ちを見舞った。
 完全なランダム。
 後ろを向くことを許されない部員たちは、いつ尻を叩かれるか分からない不安に怯えることになる。

「ありがとうございます!」
 あちこちから上がるお礼の言葉は、いつしか叫ぶような声になっていた。尻の痛みを少しでも紛らわそうとして、誰もが必要以上に大声を出しているのだ。
 何度も竹刀を叩き付けられた部員たちの尻は、最初のうちこそ赤くなっていたものの、今や青黒く変色していた。あまりに執拗な尻打ちに内出血を起こしているのだ。
 一晩経てば、信じられないくらいに腫れ上がるだろう。一週間は椅子に座るのも辛くなるはずだ。
 1年生のほとんどが泣いていた。2・3年生にもちらほらと泣いている者がいる。

 満足した俺は、竹刀を投げ付けた。特に狙いを定めたわけではなかったが、竹刀は真ん中辺りで四つん這いになっている部員の足に当たった。
「片付けとけよ!」
 短く言って俺は体育館を後にした。
 時計を見ると8時半を過ぎていた。30分以上も部員たちの尻を叩いていたことになる。
 まあまあ気分が晴れた。
 俺は大きく伸びをした。


 ソフトボール部員40人を相手にした昨日のスパンキングプレイで頑張りすぎたため、俺の両腕は筋肉痛に襲われた。
 だるかった。今日は何もやる気が起きず、体育の授業は、生徒に延々と準備体操をやらせることにした。俺はプレハブ小屋から時々様子を確認するだけだ。
 仕事で手を抜こうと思えばいくらでも抜ける。教師の特権だった。
 しかし生徒たちの方はサボれない。俺に見付かったらとんでもない目に遭わされることは明らかだからな。
 プレハブ小屋の窓の外で、ブルマ姿の少女たちは必死に準備体操をしていた。
 俺はすぐに見飽きてソファで眠った。夢の中で準備体操の掛け声が聞こえてきたような気がした。

 放課後になると、生徒会長の岡部京子がプレハブ小屋にやってきた。
 今日は水曜日。京子をレイプする日だ。
 俺は、犯す女を曜日ごとに決めている。まあ気分次第でローテーションを崩すこともあるし、その女だけで満足できなかった場合は、中継ぎや抑えを登板させることもあるのだが。

「よろしくお願いします」
 と岡崎京子は言って、頭を下げた。
 悔しい想いが声に滲み出ているが、態度は至って従属的だ。
 数ヶ月前なら考えられない。

 岡崎京子は、表立って俺に反抗してきた珍しい生徒のひとりだった。
 この学園に来てから20年、そんな生徒は数えるほどしかいなかった。
 学園の支配者を敵に回すことがどういうことか、分かっていなかったわけではないだろうに、彼女は体罰を糾弾し、俺を責め立てた。
 ちゃんとした理由で罰を与えるのならともかく、俺のやっていることは理不尽な暴力にすぎず、生徒のためにやっているとは到底思えない、とかなんとか。
 まあ、まったくもってその通りなのだが、それを俺に向かって言う者は少ない。
 京子は、間違ったことが許せない、という性格をしているらしかった。

 しかし彼女の追求が実ることはなかった。
 理事長の親類である俺に鉄槌を下すことなんて最初から不可能なのだ。

 逆に京子は自らの立場を危うくし、退学寸前にまで追い詰められることになった。教師を陥れようとした不届き者になってしまったわけだ。
 俺が手心を加えてやったから、本当に退学になることはなかったが。

 もちろん俺に慈悲の心があったわけじゃない。京子を学園に留めていなければ報復ができない。ゆえに退学だけは許してやったのだ。
 京子としては、この時点で退学になっていた方が、幸せな人生を歩めただろう。

  俺は、反逆者となった岡崎京子を、体育の授業があるたびに難癖を付けビンタした。
 他の生徒たちへの見せしめだった。

 さらに俺は生徒会の顧問となり、生徒の誰かが問題を起こすとそれを口実として京子に罰を与えた。生徒会長には管理責任がある、とかなんとか適当なことを言って。
 罰は様々だ。ビンタをする時もあれば、尻を叩く時もあるし、校庭を走らせることもある。
 常に生徒会全員に同じ罰を与えていたため、京子は次第に生徒会仲間から孤立していった。
 無理はない。
 京子以外の生徒会は、俺に逆らったわけではないので、完全にとばっちりでしかなかったのだ。
 それは誰もが分かっていたことだった。

 謝罪すれば少なくとも連帯責任を課されることはなくなるというのに、京子はそれを拒み、意地を張り通した。
 最初のうちは京子を賞賛していた者たちも、実害が自分たちに及ぶとなると、京子の強い意志がむしろ疎ましくなっていったようだった。
 独りよがりの反抗に付き合わされていい迷惑だ、と言わんばかりの態度を取る奴も、だんだんと出てくるようになった。

 それを見た俺は、使える、と思った。生徒会だけじゃなく学校中から京子の居場所を奪うことも不可能じゃない、と。
 そこで、体育の授業でも京子に生徒会長としての罰を与えることにした。
 たとえば、どこか関係のないクラスで体育をサボった馬鹿がいたら、その管理責任を生徒会長に問い、体育の時間中はグラウンドの真ん中で延々と正座させることにした。連帯責任としてクラス全員に。
「生徒会長がこうして罰を受けているってのに、お前たちだけぼーっとしているわけにはいかねえよなぁ?」
 威圧するようにそう言えば、当然 誰も反論してこなかった。

 クラスメートの反応は生徒会と同じだった。
 最初はみんな、京子に同情し、共感し、応援する。
 だが少しずつ脱落者が出てくる。もういいでしょう、と。これ以上は付き合いきれない。京子は先生に謝罪して許しを乞うべきだ、と言い出す。
 そうなると後は早かった。雪だるま式に反京子派が増えていった。
 それでも京子は我を貫こうとした。
 京子が周りからの支持を失うまで、大した日数は掛からなかった。

 そうした状況によるストレスが原因だろうと思うが、冬休みのある日、京子は万引きで店員に捕まった。
 警察に通報するつもりはないが親への連絡を頑なに拒むので困っている、という連絡が学校に入った時、俺は喜び勇んでその店に馳せ参じた。


 店に入って京子の姿を確認するなり俺は彼女に強烈なビンタを浴びせた。
 京子は椅子から転げ落ちて、床に這い蹲った。そして泣きながら俺に対して謝罪の言葉を繰り返した。
 ずいぶんと精神的に弱っているようだった。学校で孤立して、人生で初めて非行に走った直後なのだから、まあ自然なことなのかもしれないが。
 俺は許さず、怒鳴りながら強烈な往復ビンタを見舞った。
 京子の目から涙が弾けた。

 もちろん怒っているのは演技だった。生徒が万引きをしようとレイプをしようと人を殺そうと、俺にはどうでもいいことだ。
 しかし弱みを晒した京子に付け入らない理由はない。
 俺は何度も怒鳴り声を上げ、彼女の頬を打った。
 演じているうちに何故か本当に腹が立ってきて、気付いたら俺は何人もの店員に身体を押さえられていた。

 このおかげで京子は充分な罰を受けたと店員は思ったらしく、親への連絡も任せると言って、京子を俺に明け渡してくれた。
 京子は親に知られることをひどく恐れているようだった。
 おそらく、他の生徒に知られることも同様に恐れいていただろう。
 学校で孤立しているとはいっても、それは正義を押し通した結果なのだ。だからまだ格好は付く。しかし、万引きしたことがバレてしまっては、その根底が崩れてしまう。心底からの軽蔑に晒される勇気はさすがにあるまい。

 俺は京子を車に乗せて学校に戻った。
 京子は逆らおうとはしなかった。
 まあそうだろう。店からの連絡を受けたのは俺だし、迎えに行ったのも俺だ。俺の意向次第で処罰が変わるかもしれない。正義感の塊の京子といえども、そういう計算はあったに違いない。

 車を運転している間、京子は助手席でずっと啜り泣いていた。
 学校に着くまで俺は彼女に説教をした。レイプ魔の俺が口にするのもおかしな話ではあるが、お前は窃盗犯なんだぞ、とか、他人の迷惑を少しは考えろ、とか、いかにもな言葉を並べ立てた。
 京子は、俺に何かを言われるたびに、すみません、と泣き声で謝った。


 すでに夜の10時を過ぎていたが、京子をプレハブ小屋に入れて正座させると、俺は得意げに説教を再開した。
 それまでの京子ならば、悔しそうな目で俺を睨んだものだが、この時ばかりは肩を震わせながら目を伏せていた。

 散々に説教をしてから、俺は、頃合を見計らって本題を切り出した。
「学校には黙っておいてやろうか? 担任にも学年主任も教頭にも報告しなければ、今回の件はこの場で終わりってことになるぞ?」
 そう聞いても京子は俯いたままだった。
 俺は構わず続けた。
「ひとつだけ条件がある」
 ここで身体を要求しても、あるいは応じてきたかもしれないが、俺は慎重を期してこう言った。
「1ヶ月間、俺が監督をしているバレー部に入れ。そこで根性を叩き直してやる」
 バレー部員なら好きなだけケツをぶっ叩ける。そういう理由もむろんあった。京子はそう解釈しただろう。
 だが狙いは別のところにあった。
 京子はそれに気が付かず、恐る恐るといった様子で頷いた。

 彼女を待っているのは単なるしごきではなかった。
 俺はただのバレー部の監督ではなく、学園を支配しているレイプ魔なのだった。

 翌日からさっそく練習に参加させたが、京子は当然 付いていけず、部員の足を引っ張ることになった。
 彼女がミスをすると俺はそのたびに部員全員に尻を出させた。
 程なくして京子は部内でも浮くようになった。

 体育会系といえば開放的なイメージを持つ者もいるかもしれないが、実際は陰湿な集団に他ならない。人間社会に存在するすべての組織に言えることだが。
 俺の目の届かないところで京子は苛められていたらしい。別に隠れてやる必要はないんだけどな。眼前で嫌がらせをしていたところで止める気なんか更々ないんだから。

 まあ、とにかく、そんな辛い部活生活を京子は1ヶ月耐えきった。万引きを黙っていて欲しいというだけでなく、どうやらこれが自分への正当な罰だと受け止めているようだった。正義の塊。
 とはいえ、自分から親や学校に言う気はない辺り、別に完全無欠の聖人君子というわけでもないのだろうが。しかしそれにしたって、充分に浮き世離れした正義感だと言えるだろう。

 俺は、頃合良しと見て、京子を脅迫することにした。
 危険な女であることは承知していたが、どうしても京子の処女をぶち抜きたかったのだ。

 脅迫材料は揃っていた。
 万引きだけではない。それだけではいくらなんでも心許ない。
 プレハブ小屋の地下には、京子の排泄動画が1ヶ月分 溜まっていた。
 バレー部員となっていた京子は、当然 部室棟に隣接しているトイレも日常的に使うことになる。バレー部に参加させた一番の理由がこれだった。
 万引きの事実と排泄動画の合わせ技で脅され、大正義女子高生は哀れにも処女を散らした。

 そして現在。
 岡部京子は俺に逆らうことができなくなり、屈辱に震えながらも身体を差し出すSM奴隷になったのだった。


「おう。ケツ出せ」
 俺が短くそう言うと、京子は、痛みを堪えているかのように下唇を噛み、スカートのホックに手をやった。
 ケツを出せ、と言われたら、下半身だけ裸になって、俺に尻を向けて自らの手でアナルを広げなければならない。それが俺の奴隷になるということだ。

 嫌々脱いでいるせいか、京子の動きは遅かった。
 俺は、椅子から腰を上げ、そのとろとろした脱衣を眺めた。スカートを畳んで床に置いた京子が次にパンツを脱ごうとして片足を上げたタイミングを狙い、蹴りを入れる。
 京子はバランスを崩し、無様にも俯せに倒れ込んだ。
「なにやってんだ!? さっさと脱げ!」
 怒鳴り付けると、京子は「すみません」と小さく謝りながら立ち上がった。パンツを脱ぎ終え、床に置き、それから俺をちらりと見てから、背を向けて尻を突き出してきた。
 京子の手がゆっくりと後ろに伸び、自らの尻たぶを掴んだ。そして京子は尻たぶを外側に向けて引っ張った。

 剥き出しになったアナルを俺は凝視する。
 ……ふむ。
 あまり腫れているようには見えない。
 週に1度、京子には大量浣腸を行っているが、今のところ、慢性的な痔になったりはしていないようだ。
 連続排泄をした直後は、肛門が真っ赤に充血し、しかも脱肛気味になるのだが、1週間も経てばおおよその回復を見せる。若いから回復が早いのだろう。
 とはいえ、尻穴酷使の影響もわずかに見て取れる。よく観察しないと分からない程度だが、しかし明らかに肛門が盛り上がっている。

 俺は人差し指で肛門表面を撫でた。
 厚いゴムを押しているかのような感触がする。
 見た目の変化は乏しくても、肛門は着実にダメージを蓄積して、密かに変形しているのだ。こうして触っていると分かりやすい。

「浣腸は辛いか、京子」
「……はい」
 京子は素直に答えた。今日は許してもらえるのかも、と淡い期待を胸に抱いているのかもしれない。
 だが俺は冷徹に言った。
「辛くても我慢しないとなぁ? 万引きをするようなクズは、またいつ同じことをするか分かったもんじゃない。定期的に罰を与えてやらないと、お前の中の悪い虫が暴れ出すかもしれん。そうだろ?」
 すでに脱糞映像を確保しているのだから、わざわざ万引きの話を持ち出す必要はない。しかし京子の心を抉るのには効果的なのだ。

 京子は尻の穴を広げたまま言った。
「は、はい、先生。今日も万引きの罰を与えてください」
 俺に叩き込まれた台詞だった。


 500mlのガラス製浣腸に冷水を満杯にすると、俺は先端を京子の尻穴に突っ込んだ。
 京子は自らの手で肛門を剥き出しにしていたが、浣腸器の強引な挿入に、「うっ」と呻き声を上げた。しかし手を離すことはなく、俺が浣腸器のシリンダーを押して中身を送り込んでいっても、黙ってそれに耐えていた。

 冷水をすべて注入し終え、俺は無造作に浣腸器を抜き取った。
 その際に京子はまた「うっ」と呻いた。
 浣腸器を抜く際にぴゅっとわずかに中身を漏らす馬鹿は多いが、京子はそのような醜態を見せたことがなかった。
 括約筋が普通よりも強いのかもしれない。特に運動が得意というわけでもないはずだが。まさか一ヶ月の強制バレー部入部で括約筋が鍛えられたというわけでもないだろう。あるいは意志の力で肛門を制御しているのか?

 もう一度 浣腸器を冷水で満たし、京子の腸内に送り込む。
 浣腸器を一気に抜いても、やはり肛門から冷水が漏れることはない。

 俺は京子の太ももを平手打ちした。
「いつまで物欲しそうにケツ穴 晒してるんだ? 気を付け!」
「はい!」
 京子は素早く直立した。もう慣れたものだ。
 上は普段通りにセーラー服を着ているのに、下半身は裸という格好で、女子高生が「気を付け」をしている。なかなかにエロい光景だった。

 俺は京子の腹を撫でさすった。
 1リットルの水を溜め込んだ腹部がわずかに膨張していることを、セーラー服の上から確かめる。
 むずがるように京子が上半身を動かしたので、俺は拳骨を作り、彼女の腹に沈めた。
 そう強く殴ったわけではないが、それでも鳩尾の辺りに衝撃を加えられれば、当然 平気ではいられない。

 京子は身体を屈めた。
 同時に、尻穴から冷水がぷしゅっと噴き出す。慌てて肛門が締め直されたようで、冷水の噴出は一瞬だけに留まった。

 だが俺はそれを口実にさらに京子をいたぶる。
「何やってんだ! 勝手に糞を垂れるな!」
 怒鳴りつつ、何発もビンタする。
「す、すみません……」
 口答えをしても余計に罰を受けるだけだと知っている京子は、頬を赤く腫らしながら謝罪した。


 俺は愛用の縄を手に取った。これまで数々の女子高生を縛り上げて泣かせてきた使い古しの縄だが、野太く頑丈に作られており、未だに現役だ。
 京子の腕を取り、後ろ手に縛り上げる。セーラー服の上から胸にも縄を通し、がちがちに固めてやる。

「足を開け」
「……はい」
 京子は立ったまま足を広げた。
「また勝手に漏らされたらかなわんからな。おしめをしてやる」
「すみません。ありがとうございます」
 感情を押し殺した声で京子は言った。

「手間を取らせやがって」
 俺は悪態を吐いて、京子の尻を平手打ちし、おむつを履かせた。
 セーラー服を着た上半身は縄で後ろ手に拘束され、スカートもパンツもない下半身にはおむつを当てられている。なんとも滑稽な姿が出来上がった。

 さっき京子が少しだけ冷水を漏らした床に雑巾を放って、俺は言った。
「てめえの糞はてめえで掃除しろ。それが終わるまでおむつの中に出すんじゃねえぞ」
「はい……」
 京子は表情を曇らせながら頷くと、床に膝を着き、雑巾の上に頬を置いた。そして、顔を前後に動かして、雑巾を操作していく。
 両手は背中側で縛られていて使えないため、雑巾掃除をするにはそうするしかないのだ。
 以前にこれを嫌がった時は俺から散々に鞭を打たれたため、今は嫌々ながらも自分から顔を動かしている。
 しかし、そんなやり方で上手くできるはずもなく、雑巾はほとんど動いていなかった。ただ頬を雑巾に擦り付けているだけのようなものだった。
 それでも京子は懸命に顔を前後させている。手を抜けば俺に罰を与えられるのだから、無理だと分かっていてもやり続けるしかないのだ。
 その姿は、かつて俺を糾弾した凛々しい女と同一人物には見えなかった。

 京子が掃除をしている間、俺は愛用のソファに身を沈めていた。お気に入りの官能小説を読んで、適当に時間を潰す。
 冷水が京子の腸内を刺激して、彼女に排便を余儀なくさせるまで、10分程度は掛かる。
 雑巾掛けなんてのは、それまでにやらせることがないから命じただけに過ぎない。別に直立不動で待たせていてもよかったし、他の何か屈辱的なポーズを取らせていてもよかった。ただなんとなく命令しただけのことだ。
 だが、意味のない命令であっても、京子は脂汗を掻きながら必死にやらなければならない。俺の奴隷なのだから。


 不意に水音が聞こえてきて、俺は官能小説から目を離した。
 見ると、京子は雑巾に顔をつけたまま、高く尻を突き出した状態で小刻みに震えていた。
 破裂音にも似た音がおむつの中から発生している。とうとう堪えきれなくなり漏らしてしまったようだ。

 俺は内心でせせら笑ったが、表向きは怒りを装い、官能小説を投げ付けた。
「誰が糞していいって言った!? 勝手にビービー漏らすんじゃねえって何回言わせる気だ!」
 俺が投げた官能小説は、京子の腰に当たった。
 別に大した衝撃ではなかっただろうに、京子は横に倒れ込んだ。

「まともに糞もできねえのか!」
 俺はソファから立ち上がり、京子のそばまで近寄った。
 排泄音はまだ続いている。
 京子は泣きながらおむつの中に垂れ流していた。

「いつまでやってんだ、この馬鹿が!」
 京子の尻を蹴り飛ばす。
 おむつに触れたつま先からは、柔らかい感触がした。
 それと共に、ぐちゅっと水音が鳴った。
 生粋のスカトロマニアというわけではない俺には、あまり気分のいいことではなかった。

 排泄が止まると、京子を仰向けにして、大股開きにさせた。
 おむつを外して排泄物を確認してみる。
 ほぼ透明の水がおむつの中に溜まっていた。浣腸前の冷水と比べてもほとんど区別が付かないくらいに不純物が見当たらない。
 まあ、このプレハブ小屋に来る前に腹の中を綺麗にしてくるよう、きつく言ってあるからな。
 とはいえ、これが腸内から排出されてきたものだと思うと、顔を顰めざるを得ないが。
 浣腸した時は冷水だったのに、おむつの中にあるのは生温い液体だしな。率直に言って気持ちが悪い。

 俺は、「汚い」とか「臭い」とか連呼しながらおむつを取り外してやった。
 臭いというのは嘘だが、しかし汚いと思っているのは本当のことなので、その言葉は京子の心に深く入り込んだことだろう。


 おむつを外され再び下半身裸になった京子を立たせ、中腰の姿勢を取らせる。
 排泄物にまみれた股間を俺は濡れタオルで拭いてやった。

 綺麗になった尻をビンタし、中腰を維持させて、また浣腸をする。
 後ろ手に縛られたままの不安定な身体で京子はなんとか尻を突き出していたが、浣腸が終わった途端に膝を着いてしまった。
 先程の排泄で体力を消耗したのだろう。

 俺は容赦なく言った。
「仰向けになって足を開け!」
「ど、どうして……?」
 京子は弱々しく俺を振り返った。
「おむつをするからに決まってんだろうが! てめえのケツ穴は節操がねえからな! 分かったらさっさと言う通りにしろ!」
「ううう」
 のろのろとした動きで京子は赤ん坊のおしめスタイルを取った。
 俺はおむつを着けると、京子を放置して、官能小説を拾い上げ、ソファに寝転んだ。

「せ、先生」
 読書中の俺に、緊迫した声が届く。
 浣腸をしてからまだ3分くらいしか経っていなかった。
「先生、お腹が痛い、です……もう我慢できません……」
 何も聞こえていないかのように俺は文章を目で追い続けた。

「あ……い、嫌……」
 京子を無視し始めて5分もしないうちに、排泄音が響いた。
 しかし俺は反応せず、無言でページを捲った。
 排泄が終わっても、官能小説を読み続ける。

 無色透明に近い水だとはいえ、おむつの中に溜め込んだままというのは辛いことだろう。
 しかも、いつまでその状態でいなければならないのか、まるで見当が付かないのだから、余計 辛いに違いない。
 おまけに、上半身をきつく拘束している縄は、彼女が動くたびに少しずつ肌に食い込んできているはずだ。そろそろ痛みを伴ってくる頃だろう。

 京子が自分から「おむつを換えてください……」と屈辱の懇願をしてくるまで、それほど長く待つ必要はなかった。


 今日の授業をすべて終え、職員室でいくらかの事務処理を片付けた俺は、プレハブ小屋に戻って一息吐いた。
 もう外は暗くなり始めている。珍しくよく働いてしまった。今日くらいは、若いOLのように、自分へのご褒美を用意してもいいだろう。
 俺は、備え付けてある電気ポットを使って湯を沸かした。コーヒーを入れて、地下室に降りる。
 ここで官能小説を手に取ってもいいのだが、今回はやめておこう。せっかく設置した監視モニターだ。女生徒の弱みを握るばかりじゃなく、盗撮自体を楽しむもたまにはいい。
 地下室には、小さなモニターが30個並んでいた。縦に3列。横に10列。そのひとつひとつが、学園各地の盗撮カメラに繋がっている。トイレとか、更衣室とか、その他にも色々な場所を、この地下室から覗き見ることができるのである。まあ、配線の都合上、このプレハブ小屋の近くしか網羅していないのだが。

 俺はすべてのモニターの電源を入れ、パソコンチェアに腰を下ろした。
 30個のモニターから光が放たれるようになるまで、そう時間は掛からなかった。
 熱いコーヒーを口に運びながら、俺はモニターを端から順に確認していった。

 左から3番目のモニターで視線が止まる。
 そこには、部活棟の隣に設置されているシャワー室の映像が映っていた。部活を終えたばかりの女子高生たちが、全裸になって汗を流している。
 体育会系の部活をやっている少女たちは、ウエストが締まっているので、シャワーを浴びている光景がよく似合う、と俺は改めて思った。官能美が溢れている。
 画面の真ん中にいる女は確かテニス部のレギュラーだったか。3年生。日焼けしにくい体質なのか、他の部員に比べて肌が白い。とはいえ、もちろん一般生徒よりも日に焼けてはいる。
 彼女はシャワーを止め、タオルで髪を拭い始めた。その間、腹部をお湯が流れ落ちていった。両手を上げているので、裸の身体が無防備に晒されている。まさか盗撮されているだなんて思ってはいないからだろうが、とにかくエロい。濡れたままの陰毛も艶めかしい。
 少女は一通り身体を拭くと、がに股気味になって股間にタオルを当て、そこからもしっかりと水分を拭き取っていった。仕切りがあるから他の女子には見えないと思って、ずいぶんと大胆な格好をしているな……。
 股間を拭った後、タオルに汚れが付いていないかどうかを確認した少女は、特にリアクションを取ることもなくタオルを仕舞った。

 俺は左から6番目のモニターに目を移した。
 画面はオマンコがドアップになっていた。トイレの便器近くに置いてある小物に仕掛けた小型カメラからの映像だ。
 尿道から、ぴゅっと透明の液体が噴き出した。いやわずかに黄色いだろうか。一瞬で止まったが、またすぐに出てきた。
 今度は長い。放物線を描き続ける。直前までよほど我慢していたのか、勢いが激しい。そのせいで、尿は、一本の線として排出される一方、尿道口から雫が四方に飛び散ってもいた。一部は尻に垂れている。

 隣のモニターには、個室トイレを天井から盗撮している映像が映し出されていた。オマンコドアップと同じ個室を別角度から撮っているのである。
 おかげで勢いよく放尿をしている女子が誰だか判明した。
 豪快な小便をしているのは陸上部の1年生だった。小柄で、幼い言動が目立つ少女だ。
 確認をすると、俺はひとつ前のモニターに視線を戻し、オマンコの鑑賞を再び始めた。
 割れ目は縦筋があるだけで、びらびらがはみ出していたりはしていなかった。陰毛も薄い。柔らかそうだ。生えている範囲も極めて限られている。立っていれば割れ目を隠せる程度には生えているが、こうして開脚していると陰部を完全にさらけ出す状態になっている。

 俺が陰毛を見ている間に、放尿は勢いを無くし、やがて途切れた。
 最後に一度だけ、最初の時のようにぴゅっと噴き出してから、今度こそ終わった。


 残りの画面を左から右へと確認していく。
「ん?」
 右端からひとつ前のモニターで俺の目が止まる。
 画面に映っているのはふたりの少女だった。場所は陸上部の部室。ひとりは陸上部の3年生で、もうひとりは同じく陸上部の1年生だ。ユニフォーム姿の先輩が、ブルマ姿の後輩を抱き締めている。
 ふたりとも、後頭部の髪を短く切っていた。そういえば陸上部の部員にはそうした髪型が多いような気がするな。決まりでもあるのだろうか。必ずしも全員が短髪にしているわけでもないようだが。
 短パンのユニフォームを着た先輩の方は、髪が短いこともあり、いかにもスポーツ少女といった雰囲気を放っていた。女子としては高めの身長に、気の強そうな顔立ち。彼女は確か陸上部のキャプテンを務めているはずだが、外見からすると人の上に立つのも当然のように思える。
 一方の半袖ブルマ姿の後輩は、あまり短髪が似合っているとは言い難かった。くっきりとした二重に大きな瞳をしている顔には、おそらく長い髪が似合うのではないだろうか。彼女がどういうつもりで髪を短くしているのかは知らない。部のしきたりなのか、自主的に先輩に倣っているのか。いずれにせよ、もったいない話だ。

 まあ、とにかく、ふたりの様子を見てみよう。
 俺は素早くリモコンを操作して、右端からひとつ前の画面を録画モードにした上で、ボリュームを上げた。
 モニターに付いているスピーカーから、少女ふたりの声が聞こえてくる。
「あぅ……や、やめてください、優香先輩……だ、誰か来たりしたら……」
 先輩に抱き締められながらも、後輩は、むずがるように身体を逃がそうとしていた。
「誰も来ないって。もうみんな帰ったから」
「でもぉ……」
 甘えた声を上げる後輩。
 本気で嫌がっている風には見えない。ただ先輩に甘えているだけなのかもしれない。
「ほら、余計なこと言ってないで、こっち向いて、梓」
「優香先輩、駄目です」
 後輩は駄目と言いながらも、先輩に言われた通りに顔を向けた。先輩の方が頭半分ほど背が高いので、後輩はやや見上げる格好になった。

「ん……」
 重なったふたりの唇から音が漏れる。互いに舌を入れて、相手の舌を貪り合っているようだ。
 ふたりは10秒くらいキスに専念していたが、その後、先輩はキスを続けながら手を後輩の尻に置き、ブルマの上から揉みしだき始めた。
「んっ、んんっ」
 後輩が苦しそうにしている。身体が火照り呼吸が荒くなっているというのに、キスをしたままでは鼻だけで息をしていなければならないため、少しつらいのだろう。
 先輩はそれを感じ取ったのか、後輩から唇を離した。


 二人の隠れエロ行為はさらに続く。
「優香先輩、私……」
 後輩は先輩の首筋に顔を寄せ、両手を先輩の背中に回して、ぎゅっと抱き締めた。
 先輩は、左手でブルマを揉み込み続け、一方の右手を下へ滑らせていった。尻の谷間から股間へと忍び込んでいく。
「あ、んん」
 唇が自由になっている後輩は、我慢しきれずに喘ぎ声を漏らした。
「ブルマの中、少し湿っているんじゃない?」
「そ、そんなことないです」
「本当に?」
 先輩の手がブルマの股間部分をさする。
 それで自分でも湿り気を感じるのか、後輩は「あ、嫌っ」と言って腰を動かした。
 しかしやはり本気で嫌がっている様子はない。突き飛ばそうと思えばいくらでも可能なはずだ。後輩はそんなことはせず、先輩に抱き付いたままだった。
「じゃあ、目で見て確認してみましょうか」
「駄目です、そんな」
 否定しながらも後輩は抱き付きを解いた。
 先輩はしゃがみ込み、後輩のブルマに手を掛け、下着と一緒に少しだけ下ろした。
 黒いものが画面に映った。後輩の陰毛だ。そう濃い方ではないが、やや離れた位置にあるカメラでもしっかりと捉えられるくらいには生えている。
「もうこんなにも濡れているじゃないの」
 先輩は微笑みながら言った。
 確かに彼女の言葉通り、股間と下着が分泌液の糸で繋がっていた。
 先輩がさらにブルマとパンツを膝まで下ろすと、粘着質な糸もさすがに途切れてしまった。
「触って欲しくてうずうずしてるんでしょう?」
 先輩はしゃがみ込んだまま後輩を見上げた。
 後輩は潤んだ目をして言う。
「いじわる、しないでください……」
「仕方ないね、梓は本当にもう」
 先輩は後輩の割れ目に手を伸ばした。
 触れた途端、後輩はびくりと震えて腰を引いたが、すぐに元に戻り、足を開いた。
 先輩の指が後輩の割れ目を擦り上げていく。
「はぁ、はあ、優香先輩」
 後輩は気持ち良さそうに息を乱している。ブルマの上からとは比較にならない官能が彼女を襲っていることだろう。
 やがて先輩は、後輩の股間を擦りながら立ち上がり、再びキスをした。股間の弄くりは続けている。
 そのうち後輩はぶるぶると震えて、その直後、崩れるようにして先輩に身体を預けた。特に前兆を示していたわけではなく、声もそれまでに比べて大きくなったわけではないが、どうやら絶頂に達してしまったらしい。
 先輩は、まるで母親のように優しげに後輩を抱き締めていた。しかし彼女の口から出た言葉は聖母のそれではなかった。
「今度は私を気持ち良くしてね、梓」

「ふぅむ」
 後輩がお返しとばかりに先輩の股間を刺激し始めている光景を見ながら俺は考えていた。
 さてこのレズカップルに対して俺はアクションを起こすべきだろうか。まあ、急いで考えることもないか。彼女たちの痴態を最後まで見てから決めるとしよう。
 結論は半ば決まっているようなものだが。
 幸せそうに抱き合っているふたりを見ていると何かしら高ぶりを感じるのは確かだった。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

2年ぶりの再会…

今年のある日俺は後輩の結衣に電話をしてみた。


2年間あっていなかったので、電話番号変わってたらもう終わりだって思っていた。


しかしつながった!!


結衣『もしもしはい、◯◯(苗字)です』


オレ『もしもし…久しぶり…◯です』


結衣『え?◯◯先輩?!』


オレ『久しぶりだね』


結衣『そうですね…どうしたんですか?』


オレ『久々にコッチに帰ってきたんだけど今からどっか行かない?』


結衣『そうですね?いいですよ!』


オレ『じゃ、△△駅でいい?』


結衣『わかりました』


結衣とは大学の頃に知り合った後輩で、学部も同じでよくテストの時に過去問をあげたり情報を交換していた。


俺の卒業とともに連絡がなく、お互い知らず知らずのうちに連絡が途絶えた。


そして結衣と待ち合わせしてる、△△駅に着いた。


オレ『どこにいるかな』


俺はもう一度結衣に電話した。


結衣『もしもし…◯◯です』


オレ『結衣、どこにいる?』


すると急に目隠しをされた。
結衣『先輩…』


オレ『え?』


目隠しをされた。なんてベターなやり方なんだよ!笑


結衣『お久しぶりです』


オレ『変わってないな結衣』


結衣『これでも大人になったんですよ!』


オレ『その目隠しのやり方変わってないからな?』


結衣『も?笑 先輩こそ変わってないです』


オレ『しばらく会ってないのに変わってないか?』


結衣『変わってないです、ちょっとは変わったかも…2年間って長かったですよ』


オレ『そうだな…結衣も就職したの?』


結衣『はい!おかげさまで来年から社会人に!』


オレ『そっか?よかったよかった』


結衣『◯◯先輩ところで突然どうしたんですか?』


オレ『結衣に会いたいなって』

結衣『私も◯◯先輩先に卒業していった後連絡が途絶えてて…』


オレ『でも2年間電話番号変わってなくて良かったよ』


結衣『私も同じですよ、電話見たときに、◯◯先輩ってきたから』


オレ『じゃ久しぶりに飲みにでも行くか』


結衣『さんせ?い!』


俺はその日結衣と一緒に繁華街へと向かい飲むことにした。


結衣『先輩ちなみに、来年社会人1年目なんでよろしくお願いします!』


オレ『そっか、2年前に俺が卒業したときまだ1年だったな』


結衣『そうですよ!』


オレ『どこに勤めるの?』


結衣『◯△ってとこです』


オレ『へぇ?やっぱ会った時から変わってないな』


結衣『そうですか?たしかに会って話してるときにそこに入るって言ったかも』


オレ『覚えてた?』


そんな話をしてお店に着いた。


結衣『◯◯先輩お酒強いから私ついていける不安です』


オレ『無理だけはするなよ』


結衣『オッケーです!』


俺はあまり見ていなかったが、結衣のおっぱいが初めて会ったときよりも数段大きくなっていた。


結衣『◯◯先輩って、あれから彼女とかできたんですか?』


オレ『できねぇよ、田舎でしかも村にいたら若い女の子いないし』


結衣『そうなんですか?いつも1人で寂しくないですか?』


オレ『鋭いところつくな』


結衣『まあ、結衣もいないですけどね』


オレ『そっか、でも付き合ったことはあるんでしょ?』


結衣『◯◯先輩卒業してから、彼氏できたけどすぐ別れました』


オレ『ありゃ、どうしてまた』


結衣『エッチさせろってばっかりメールやLINEしてきて』


オレ『それで何て言ったの?』


結衣『身体目的ならさようならって』


オレ『それ以降どうなった?』


結衣『謝ってきたんですけど、すぐに連絡先変えました』


オレ『LINEはブロック?』


結衣『もちろん!』


オレ『そっか?結衣辛かっただろうな』


結衣『それ以来そういう男子一部ですけど嫌いです』


オレ『たしかにそういうのは同性の俺でも嫌だな』


結衣『◯◯先輩とならいいですよ』


オレ『?え?』


思わず俺は頭を傾げた。


結衣『◯◯先輩とエッチならしてもいいかなって』


オレ『またそんなこと言って?昔を思い出すな』


結衣『◯◯先輩にオープンスクールのときにまさかキスされるとは…笑』


それは結衣と初めて会って2人で誰も来ないだろう非常階段のところで俺はキスをした


オレ『そんなこともあったな』


結衣『あのときから私変わったと思いませんか?』


オレ『結衣の変わったところか?おっぱい大きくなったな』


結衣『あっ!◯◯先輩えっち!』


オレ『だって俺が初めて会ったときよりも大きくなってるって』


結衣『気づかれちゃった』


オレ『正直何カップ?』


結衣『Fです』


会ったときはCくらいしかなかった結衣が巨乳になってて興奮した。


オレ『大きいね!俺好きだわ』


結衣『じゃ、後輩を抱きますか?』
結衣は真剣な顔で見てきた。


オレ『抱きたいかな』


結衣『◯◯先輩に私の初めて奪ってほしいな』


オレ『いいよ』


その後飲みもいい頃に結衣と一緒にお店を後にラブホへと向かった。


結衣『先輩…』


オレ『ん?どうした?』


結衣『◯◯先輩とエッチするって思うともうココが…』


ラブホに入る手前から結衣のオマンコは湿っていた。


オレ『処女なのにこんなに興奮しているの?』


結衣『先輩…早く脱がせて…』
エレベーターの中で結衣のパンツを脱がした。


オレ『あの部屋だな』


結衣『先輩…結衣の事好きにして』


オレ『結衣…』


部屋に入るなり仮支払いをすませ、ベッドへと向かった。


結衣『◯◯先輩…私のこと今日は好きにしてください』


オレ『じゃ結衣全部服脱いで』


結衣『はい…先輩』
結衣は一枚一枚丁寧に脱ぎ始めた。


オレ『いいおっぱいだね、結衣やっぱり大きくて綺麗』


結衣『◯◯先輩のも見たいです』


オレ『じゃ脱がせて』


結衣『もうこんなに大きくなってます』


オレ『結衣の見たらこんなに大きくなっちゃった』


結衣『◯◯先輩舐めさせてください』


オレ『いいよあとそのおっぱいで挟んでくれ』


結衣『いいですよ』
結衣はフェラ、パイズリをしてくれた。


オレ『じゃ結衣のことも気持ち良くしてあげるからね』


舌を絡ませながらキスをしてそのまま結衣のオマンコに指を入れた。


結衣は潮を吹いて、俺のチンコがほしいという表情をしていた。


オレ『結衣のオマンコに入れてあげるからね』


結衣『アッ…あっ…うん…先輩のが中にくる』


結衣のオマンコに挿入していると、処女だが膜が破けているのか、痛くないということでバックや騎乗位もした。


結衣『あっ…あん…先輩に…あっ…先輩の好きなとこに出して』


オレ『あっ…イク!イク!』


俺は結衣のおっぱいに出した。


そして俺は結衣とチェックアウトまでに4回えっちをし、次の日2人で帰った。


来年結衣が働くということで俺ら今の仕事を辞め結衣の近くで仕事をし、2人で同棲をすることにした。


あれ以来結衣とは電話えっちもたまにする。

2つ下の後輩と…

大学の2つ下の後輩が、就職の内定をもらいました?ってLINEが来た。

俺はその後輩とは、学部は違ったが大学のオープンキャンパスのスタッフとして働いているときに出逢った。

身長は小柄でいつも、俺のことを2つ上のお兄ちゃんと呼んでくる後輩だった。

俺が先に大学を卒業し、仕事をしていてある日の金曜の昼にニコニコの顔文字と一緒にLINEが来た。

俺はとりあえず定時で帰ることにし、その後輩が待つ喫茶店に向かった。

1人でリクルートスーツを着て、紅茶を飲んでいるのを見つけ手を振った。

梨沙『◯◯先輩?こんばんは』

オレ『梨沙、よかったな!おめでとう』

梨沙『◯◯先輩、第一志望だったところに受かったのですごいうれしいです!』

オレ『よかった、よかった、今日このあとヒマ?』

梨沙『はい空いてますよ』

オレ『じゃ、飲みに行こう』

梨沙『◯◯先輩、明日はお仕事お休みですか?』

オレ『明日は休みだよ』

梨沙『じゃ行きましょう』

梨沙はとても素直な子で、俺たちは年の離れた兄妹と言われてもおかしくない。

オレ『梨沙、何が食べたい?』

梨沙『ん?悩みますね…』

オレ『好きなもの言ったら連れてくよ』

梨沙『じゃ?◯◯先輩の好きなお店に行きたいな』

オレ『おっと、俺に一任か』

梨沙『そうですね?』

オレ『この時間だしな、金曜ならお店はたくさんあるしね』

梨沙『ジャンルはおまかせします!』

オレ『苦手なものとかは?』

梨沙『お店の中がうるさいのはちょっと嫌ですね』

オレ『個室あるところがいいね』

梨沙『◯◯先輩、オープンキャンパスで一緒に働いてる時もこんな感じでお店探してましたよね』

オレ『そうだったね、あの時のお店にするか』

梨沙『いいですよ?』

オレ『そしたら地下鉄乗って行くか、定期あるでしょ?』

梨沙『もちろんありますよ』

そして、梨沙とオープンキャンパスのスタッフとして働いてる時から行っていた居酒屋に行くことにした。

梨沙『◯◯先輩と2人で飲むのって初めてですよね』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『◯◯先輩、暑いからちょっとボタン開けてもいいですか?』

オレ『全然いいよ』

梨沙『あっ?そんなジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『大丈夫だって、ガン見したりしないから』

梨沙『それならいいんですけどね』

梨沙は笑いながら俺の目の前で、第1ボタンを外し、胸元が若干見えた。

オレ『さて、梨沙好きなもの食べていいからね』

梨沙『◯◯先輩におごってもらえるなんて嬉しい?』

オレ『とりあえずビールとカシオレ?』

梨沙『今日はシャンディーガフにしてみます!』

オレ『オッケー!』

仕事終わりにしかも定時に上がって金曜の夜に飲めるなんていいな?って思いながら梨沙と楽しんでいた。

梨沙『◯◯先輩、もう仕事には慣れましたよね?』

オレ『そうだね、最近部下になる後輩が入ってきて今いろいろ教えてる』

梨沙『◯◯先輩に私も教えてほしいな?』

オレ『な?に、何かあれば教えてあげるから』

梨沙『ありがとうございます!』

オレ『ほら、梨沙』

梨沙『ん?あ?ん』

俺は少しカップルのようなことをしてみたく梨沙にしてみた。

梨沙『恥ずかしいです…でもおいしい』

オレ『個室なんだから誰も見てないから大丈夫だよ』

梨沙『じゃ、私もする?』

そう言って梨沙も俺にしてくれた。

梨沙『◯◯先輩…ちょっとトイレ行ってきます』

オレ『あっ、うん』

梨沙はお酒があまり強くないのに、その日に限ってはちょっと強めのお酒を飲んでいた。

しばらくして、トイレから帰ってくるなり俺の横に座った。

オレ『梨沙大丈夫か?』

梨沙『大丈夫ですよ?◯◯先輩と一緒にいれば』

梨沙は俺にべったりくっつき、俺の腕には梨沙のおっぱいが当たっていた。

オレ『梨沙、今日実家か?それともアパートか?』

梨沙『今日実家です…』

オレ『帰れそうか?』

梨沙『う?ん…』

オレ『全く…いつもよりちょっと強いお酒飲むから』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙、酔うとかわいいな』

梨沙『本当ですか?嬉しい?』

オレ『梨沙…』

俺は梨沙にキスをした。
すると少し目を覚ましたのか、梨沙は顔を真っ赤にした。

梨沙『◯◯先輩…笑 え?え?!』

オレ『なに驚いてるの』

梨沙『今私にキスしたんですか!?』

オレ『そうだよ、どうだった?』

梨沙『どうって?…私付き合ったことないんで…キスも初めて…』

オレ『そっか、梨沙のファーストキスだったんだ』

梨沙『◯◯先輩に唇奪われた?』

オレ『梨沙、今日帰るの嫌なら俺のアパート来るか?』

梨沙『申し訳ないですよ?』

オレ『気にすることないよ、大丈夫』

梨沙『だってお返しできないです』

オレ『大丈夫だって、そうだ、今お冷頼んであげる』

梨沙『ありがとうございます?』

梨沙は少々酔っていて、お冷を飲むと少しずつだが酔いが覚めてきていた。

オレ『じゃ、俺のアパート行くぞ』

梨沙『どんなところなんだろう』

オレ『まぁ、ちゃんと付いてきて』

梨沙『◯◯先輩…手繋ぎましょう』

オレ『はいはい』

そうして梨沙と歩いて15分、駅に着き、そのまま地下鉄に乗り、俺のアパートのある駅で降りた。

梨沙『◯◯先輩、私だいぶ酔いが覚めたような気がします』

オレ『そうか?さっきより楽か?』

梨沙『お店にいた時より楽です』

オレ『コンビニでなんか買うか?』

梨沙『お水とウコン?』

オレ『ウコンって…笑』

梨沙『二日酔い怖いですもん』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『先輩はなにも買わないんですか?』

オレ『俺も一応ウコン飲んどくかな』

梨沙と2人でウコンを買い、俺が住むアパートに到着した。

オレ『着いたぞ』

梨沙『ここなんですね?』

オレ『とりあえずここの2階だから階段上がるよ』

梨沙『もう大丈夫です』

オレ『着替えとかないけど、俺のTシャツでいいか?』

梨沙『そうですね、お部屋に入ったら貸してください』

オレ『お風呂どうする?』

梨沙『ん?入りたいけど…水道代もったいないですよね?』

オレ『いいよいいよ、気にしないでシャワーの方がいいかな?今日も蒸し暑いしね』

梨沙『お言葉に甘えちゃおうかな?』

オレ『とりあえず部屋まず入るよ』

梨沙『◯◯先輩のお家に入っちゃった』

オレ『もう大丈夫だよ』

梨沙『どうしますか?』

オレ『先に入ってきてもいいよ?』

梨沙『ん?どうしようかな?』

オレ『梨沙に任せるけど』

梨沙『◯◯先輩…いっしょに入ります?』

オレ『いいよ』

梨沙『うっそ?』

オレ『なんだよ?期待したじゃんか』

梨沙『後輩と一緒にじゃ嫌じゃないですか?』

オレ『平気だよ』

梨沙『私も◯◯先輩となら…』

オレ『じゃ一緒に入っちゃうか』

結局俺は梨沙と一緒にシャワーを浴びることにした。

梨沙『◯◯先輩…あまり私の身体ジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『いい下着つけてるじゃん』

梨沙『も?先輩のえっち!』

オレ『梨沙がそんなエッチな下着をつけてるからだぞ』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『ん?』

梨沙『それでこんなに大きくなったんですか?』

オレ『・・・そうかもね』

梨沙『隠してくださいよ…笑』

オレ『恥ずかしがらないでいいって』

梨沙『も?◯◯先輩の大きすぎます』

オレ『梨沙もおっぱい大きいよね』

梨沙『きゃっ…えっち!』

オレ『梨沙がこんなにおっぱい大きいとは思わなかったな』

梨沙『恥ずかしいからあまり見ないでくださいよ』

オレ『いいじゃん手どけて見せて』

梨沙『恥ずかしい…』

オレ『大丈夫俺しか見てないから』

梨沙は恥ずかしがりながら手をどけた。

オレ『綺麗ピンク色の乳首だね』

梨沙『うぅ…恥ずかしい?』

オレ『こんなに立たせて、興奮してるの?』

梨沙『先輩のだって立ってるじゃないですか?』

オレ『俺は梨沙の身体見てこんなに大きくなっちゃった』

梨沙『私だって…◯◯先輩のそんなの見ちゃったら立っちゃいました…』

オレ『梨沙、俺が洗ってあげる』

梨沙『うぅ…笑』

俺は梨沙の背後に回り、おっぱいを後ろから洗いながら揉んだ。

梨沙『先輩…固いのがお尻に当たってますよ』

オレ『梨沙とお風呂場でこんなことすると興奮しちゃって』

梨沙『あん…んん…◯◯先輩…そんなに触られると…』

オレ『どうした?洗ってあげてるだけだよ?』

梨沙『洗いながら私のおっぱい揉んだり、乳首触られると…あ…あん…』

オレ『だんだんいやらしくなってきたね』

梨沙『だってきもちよくて…』

オレ『梨沙、こっち向いて』

俺は梨沙にキスをした。

オレ『ディープキスしてみよっか』

梨沙『舌絡めるんですよね』

オレ『そう…』

付き合ってもいない後輩と俺は自分のアパートでこんなことができて夢じゃないかと思い、おもいっきり梨沙にキスをした。

梨沙『◯◯先輩の触ってもいいですか』

オレ『いいよ…梨沙の好きなようにして』

梨沙『あまりわからないんで、下手かもしれないです』

オレ『梨沙初めてなんでね』

梨沙『◯◯先輩の…すごい大きい…』

オレ『咥えてみて』

梨沙『入るかな?…』

梨沙は小さい口だが俺のチンコを咥えてフェラをしてくれた。

梨沙『全部入らないです』

オレ『先っちょ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…私下手ですみません』

オレ『そんなことないよ、じゃ手コキっていうのをしてみて』

梨沙『どうやるんですか?』

俺は梨沙の手を取り、俺のチンコを握らせた。

オレ『握ったまま動かしてみて』

梨沙『こうですか?』

オレ『うん…そう…あっ気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩…早くしたり遅くしたりするといいんですよね』

オレ『うん梨沙上手だよ…』

梨沙『どんどん大きくなってる…』

オレ『梨沙…気持ちいいよ…』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙…待って出る…』

俺は梨沙の手を止め、梨沙の巨乳でパイズリを頼んだ。

梨沙『おっぱいで挟んで動かすんですね難しそう…』

オレ『ゆっくりでいいからしてみて、そう…そんな感じ…気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩のが私のおっぱいの中でどんどんどんどん大きくなってる』

オレ『めちゃくちゃ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…もっと早く動かしてもいいですか?』

オレ『梨沙気持ちいい、もう我慢できない…』

俺は梨沙をベッドに連れて行き、梨沙のことを責めた。

梨沙『きゃっ…◯◯先輩…あまり見ないでください』

梨沙のオマンコを見ながら、クンニをしながらおっぱいを揉んだ。

梨沙『あん…あっ…んん…先輩…あん』

オレ『梨沙のオマンコもびしょびしょになってきたね、指入れるよ』

梨沙『あっ…ああぅ…』

オレ『梨沙オナニーはしたことないの?』

梨沙『うぅ…そんなことしたことないですよ』

オレ『じゃ、全くエッチなことしたことないんだね』

梨沙『あん…先輩が初めてです…』

オレ『初めてなのにこんなに濡らしちゃってえっちだな』

梨沙『うぅ…だって…変な感じなんです…』

オレ『指奥まで入れるぞ』

梨沙『痛い…あっ…ああ…』

オレ『ゆっくり入れてあげるからね』

梨沙『◯◯先輩…ちょっと痛いです』

オレ『少しずつ慣れてくると思うよ』

俺はローションをつけ梨沙のオマンコの中に指を入れた。

梨沙『ぬるぬるしてて、痛みが少し和らいでるかも』

オレ『梨沙…俺もう我慢できない』

梨沙『◯◯先輩…私も先輩におもいっきり責めてほしいです』

オレ『梨沙の初めてもらうからね』

梨沙『来てください』

そして、俺は家にあったコンドームをつけ梨沙のオマンコに正常位で入れた。

梨沙『あぁ…痛い…』

オレ『梨沙…やめるか?』

梨沙『やめないで…やめないでください』

オレ『無理すんなよ』

梨沙『◯◯先輩と一つになりたいんです』

オレ『梨沙のオマンコすげぇ締めつけてて気持ちいいよ』

梨沙『あぁ…先輩のが私の中に入ってるのがわかる…』

梨沙は痛かったのか涙を流していた。

オレ『少しずつ動くよ』

梨沙『痛い…けど…先輩のが入っててすごくいい』

オレ『俺も気持ちいいよ』

梨沙『先輩…先輩の好きなように動いていいですよ』

オレ『痛かったら言うんだよ』

梨沙『…先輩に初めて捧げることができて嬉しいです…』

オレ『梨沙…俺も梨沙とこんなことができて最高だよ』

梨沙は痛いと思うが、最後までエッチをしたいという思いが強かった。

梨沙『先輩…先輩のが私の中にどんどん大きくなって入ってきてる』

オレ『梨沙…俺後ろからしたい』

梨沙『先輩の好きなようにしてください』

そして俺はバックで梨沙のオマンコに挿入した。

梨沙『後ろから先輩のが入ってくる』

オレ『あぁ…気持ちいい…』

梨沙『先輩…先輩大好きです』

オレ『俺も梨沙のことが大好きだよ』

梨沙『先輩と一つになれて…嬉しい』

オレ『梨沙…俺そろそろ出そうだよ』

梨沙『先輩の好きなところに出して』

オレ『梨沙…このままゴムの中に出すよ』

梨沙『先輩…あっ…あん…んん…』

オレ『あ…梨沙…イク…あっ!!』

そして俺はバックでそのままゴムの中に出して、梨沙とのエッチを終えた。

そして抜くとやはり血がついていた。

梨沙『先輩…痛かったですけど、えっちって気持ちいいですね』

オレ『最後までよくがんばった』

梨沙『洗いましょうか』

オレ『梨沙ちょっと血出ちゃったから洗わないとね』

梨沙『先輩に初めて捧げることができて嬉しかったです』

オレ『梨沙…これからはお互い付き合わないか?』

梨沙『私なんかで…いいんですか』

オレ『いいよ…むしろ俺でいいのか?』

梨沙『私は◯◯先輩と一緒にいたい』

オレ『じゃ…梨沙付き合おう』

梨沙『はい…先輩』

その後お風呂に入り、梨沙と2回目のエッチをした。

あれから2年。
梨沙と今では同棲をしている。

あの日のえっちが2人の記憶には今でも鮮明に覚えている。

梨沙は来月から産休に入る。

来年には家族が新しく増える。

俺は梨沙を大切にしたいと思う。

20歳の女子大生と12歳の恋人

 私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性から良くもてたの。
 でもね、家の事情ですべて断ったわ。
 私の隣の家は共働きで帰りが遅かった事から、その家の男の子の優君を預かっていたから。
 優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきたのだ。
 私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろ、それが当たり前だと思っていたが、中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートする事にしたの。
 ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられない事を条件にしたのに、この先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。
 その後、優君からの電話が入り、眼を覚ますと、時間は21時を回っていたわ。
 先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。
「お姉ちゃん、何かあったの」
 家に帰ると優君は抱きついてきたの。
「ごめんね、優君」
 一人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であった事に安堵していた。
 私も心配をかけてごめんねと謝り、優君はこのミスをうちの両親に話す事はしなかったわ、本当にいい子。
 私は戒めの為に髪を切ろうとしたが、優君は私の髪は綺麗だからダメと止められ、そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて切り捨てパイパンにして、戒めとしたが気持ちよかったのであまり意味がなかった。
 翌日、先輩に会うと謝るどころか、逆ギレされ「恥をかかせやがって」「子供と俺のどっちが大切なんだ」「そんな子供なんか知った事か」と悪態を突くのでビンタを食らわせて「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
 それ以後、私は怖い女と認識され、もてなくなり、先輩は卒業するまで租チンと虐められたらしい。
 それで高校を卒業後、とある大学に入ったの。
 そこでなぜか、租チン先輩と再会し、また、自分の悪行を完全に忘れ、迫れるが今度は完全に無視したわ。
 ただ、大学では気になる人には出会ったの、それも2人も。
 両方とも大学の先生で格好のいいイケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
 イケメン先生は色々と私に声を掛けてきたが、ただ、女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
 ナイスガイ先生は30越えても自分の事ができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々世話をしてあげた。
 それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰ったの。
「美雪、俺に惚れて世話をしているじゃないのか」
「違います。先生がだらしがないから、来ているんです。それに家には子供を預かっているからすぐに帰るんです」
 あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつはいくつだ」といってきた。
「中学生だから12歳です」
「じゃあ、もう1人でやらせろ。んで、美雪は俺の世話をしろ」
「嫌です。結婚しているわけではありませんから」
「じゃ、卒業したら結婚してやるから、世話しろ」
 ナイスガイ先生はいい年こいた大人が中学生にホッといて自分の世話をしろとは情けないが、さらりと結婚してやると平然とかっこよく言ってきた。
 また、それがさまになるので私はかなりドキドキした。
 それからイケメン先生からも「卒業したら俺と結婚して欲しい」といってきた。
 まあ、こちらは私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と多分、20歳のGカップなのに処女だと噂のせいだろうと思うが、イケメン先生から告白は心を動かされそうになった。
 まあ、20歳も過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考えて始めた。
 そして、いつも通りに優君はうちに来た。
 宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはHしたことある?」って聞いてきたの。
 飲んでたお酒入りのジュースをこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかったわ、本当に。
 お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
 2人の先生や他の男性からも付き合って欲しいといわれていたが、優君も中学生だから恋愛対象にどうかな、あとはお姉ちゃんの意地と、優君の天然な喜び方が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~、ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 久しぶりに見る優君のおちんちん。
 友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
 だらんとしたものを動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるおちんちん。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにいって私の顔に精液がかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 次の日に優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 私の部屋に優君を連れて行き、2人とも服を脱いだ。
 私の全裸を見るとゆうくんのおちんちんはあっというまに起っちゃった。
 優君は私に抱きつくと私も優君を抱き締める。
 身長差は私の頭一つ分程度だから体を少し屈めれば顔が近くなる。
「大好きだよ、お姉ちゃん」
「私も優君を愛してるよ」
 私達はキスをした。
 別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉には嘘がなかったわ。
 幼馴染の特権という奴なのかな。
 唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なおちんちんを握る。
 優君のおちんちんをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれたわ。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もう、おまんこがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「とりあえず、出していいよ。お姉ちゃん全部飲んであげるから」
 そういうとおちんちんは口の中に精液を流し込んできたの。
 苦いと思ったが優君のものだから平気。
 全部飲んであげて、おちんちんの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸いだして飲んであげた。
「お姉ちゃん、気持ちよかった」
「そう」
「今度は僕がしてあげる」
 そういうと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌でなめあげる。
 私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなったわ。
 ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリちゃんに吸い付かれたの。
 また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んじゃった。
 たぶん、逝ったのだろうとおもうの。
 また、1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれてくれており、私も優君を抱き締めた。
「大丈夫、お姉ちゃん」
「平気よ、気持ちよくて、意識が少し飛んだだけ」
「でも、どうしてこんな事を知っているの」
「友達に聞いたんだよ」
 優君の友達にはすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとの事だが、聞いただけで、これだけできるとはこの子は天才なのかな。
「セックスのことは聞いたの」
「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるから教えてもいってた」
 そうなの、凄いわね優君の友達。
 そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう1回出し、私も逝きました。
 1回、休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再び、キスをしたの。
 今度はぎこちないディープキス。
 でも、とても嬉しかったの。
「じゃあ、セックスしようか」
「うん、でどうするの」
「じゃあ、ほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
 私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。
「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」
「うん、この方が気持ちいいんだ」
「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」
「あそこみたことあるの?」
「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」
「へえ、そうなんだ」
 何か思いっきり趣旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れ、いきりたったおちんちんを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入ったわ。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 いうまでなく処女膜がおちんちんで破られたせいです。
 あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙がでました。
 優君は私の手を取り、引っ張って自分のほうに倒す。
 私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりとつぶれる。
「お姉ちゃん、大好きだよ」
 そういって抱き締めてくれる。
 おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。
「私も優君を愛しているわ」
 痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君も腰を振る。
 痛みはそれほど無くなり、私も気持ちよくなった。
 互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
 互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさすように腰をしっかりと抱き締め、おちんちんを突き入れました。
 おちんちんは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
 私達は意識を取り戻すと無言でキスを交わしました。
 私はこのときになってこれが自分の初体験だという事に気づきました。
 で、優君はこの後、セックスが子供を作る行為である事を知り、顔が青くなり、安全日だと教えるとホッとしてセックスを続行し、3回も私の中に出しました。
 次の日は優君は友達からゴムをもらいましたが、私は取り上げました。
 私はあくまでセックスは基本すべて生ハメ中出し、ゴムは危険日だけ使用する事といいました。
 なぜかといわれると中出しが気持ちいいからです。
 そして、私達はセックス好きのサルになりました。
 1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれました。
 優君に夢中になり、すっかりとそれを忘れていました。
 私はまだ優君とちゃんと付き合っているわけではないのでその日にうちに優君が来て、セックスを始める前に告白を私からしました。
「ねえ、優君。今更ながらだけど、私は優君のことが好きよ。優君はどう」
「うん、大好きだよ」
 セックスをしているときは好きだといってくれるが、ちゃんとした告白では聞いていないのでこの答えにホッとした。
「でも、どうして」
「恋人同士しての確認かな。いつから優君は私の事が好きになったの」
「5年前くらいかな、お姉ちゃんの帰りが遅くて心配した時に、帰ってきてホッとした時に抱き締めた時、僕はお姉ちゃんが好きになったと思うよ」
「お姉ちゃんはいつから?」
「私も同じ頃かな」
「へえ、じゃあ僕達はずっと前から恋人だったんだね」
「そうね」
 私は優君はそんな恥ずかしい事を平気でいうのかなと思いながらも、嬉しくて涙が出ました。
 優君の言うとおり私達はずっと前から恋人だったのですから。
 泣き出した私を優君は抱き締めキスをしてくれました。
 それから大学の一般解放日に優君を連れて行き、イケメン先生とナイスガイ先生に会い、求婚をお断りして、8歳年下の12歳の恋人を紹介しました。
 2人はその後、一週間ほど学校を休みました。
 また、租チン先輩は大学を辞め、実家に引きこもってしまいました。
 租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪い事をしたかな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていません。
 でも、私は優君のことが大好きなのです。

20歳の女子大生と12歳の恋人

 私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性から良くもてたの。
 でもね、家の事情ですべて断ったわ。
 私の隣の家は共働きで帰りが遅かった事から、その家の男の子の優君を預かっていたから。
 優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきたのだ。
 私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろ、それが当たり前だと思っていたが、中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートする事にしたの。
 ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられない事を条件にしたのに、この先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。
 その後、優君からの電話が入り、眼を覚ますと、時間は21時を回っていたわ。
 先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。
「お姉ちゃん、何かあったの」
 家に帰ると優君は抱きついてきたの。
「ごめんね、優君」
 一人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であった事に安堵していた。
 私も心配をかけてごめんねと謝り、優君はこのミスをうちの両親に話す事はしなかったわ、本当にいい子。
 私は戒めの為に髪を切ろうとしたが、優君は私の髪は綺麗だからダメと止められ、そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて切り捨てパイパンにして、戒めとしたが気持ちよかったのであまり意味がなかった。
 翌日、先輩に会うと謝るどころか、逆ギレされ「恥をかかせやがって」「子供と俺のどっちが大切なんだ」「そんな子供なんか知った事か」と悪態を突くのでビンタを食らわせて「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
 それ以後、私は怖い女と認識され、もてなくなり、先輩は卒業するまで租チンと虐められたらしい。
 それで高校を卒業後、とある大学に入ったの。
 そこでなぜか、租チン先輩と再会し、また、自分の悪行を完全に忘れ、迫れるが今度は完全に無視したわ。
 ただ、大学では気になる人には出会ったの、それも2人も。
 両方とも大学の先生で格好のいいイケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
 イケメン先生は色々と私に声を掛けてきたが、ただ、女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
 ナイスガイ先生は30越えても自分の事ができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々世話をしてあげた。
 それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰ったの。
「美雪、俺に惚れて世話をしているじゃないのか」
「違います。先生がだらしがないから、来ているんです。それに家には子供を預かっているからすぐに帰るんです」
 あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつはいくつだ」といってきた。
「もうすぐ中学生だから12歳です」
「じゃあ、もう一人でやらせろ。んで、美雪は俺の世話をしろ」
「嫌です。結婚しているわけではありませんから」
「じゃ、卒業したら結婚してやるから、世話しろ」
 ナイスガイ先生はいい年こいた大人が中学生にほっといて自分の世話をしろとは情けないが、さらりと結婚してやると平然とかっこよく言ってきた。
 また、それがさまになるので私はかなりドキドキした。
 それからイケメン先生からも「卒業したら俺と結婚して欲しい」といってきた。
 まあ、こちらは私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と多分、20歳のGカップなのに処女だと噂のせいだろうと思うが、イケメン先生から告白は心を動かされそうになった。
 まあ、20歳も過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考えて始めた。
 そして、いつも通りに優君はうちに来た。
 宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはHしたことある?」って聞いてきたの。
 飲んでたお酒入りのジュースをこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかったわ、本当に。
 お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
 2人の先生や他の男性からも付き合って欲しいといわれていたが、優君も中学生だから恋愛対象にどうかな、あとはお姉ちゃんの意地と、優君の天然な喜び方が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~、ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 久しぶりに見る優君のおちんちん。
 友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
 だらんとしたものを動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるおちんちん。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにいって私の顔に精液がかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 次の日に優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 私の部屋に優君を連れて行き、二人とも服を脱いだ。
 私の全裸を見るとゆうくんのおちんちんはあっというまに起っちゃった。
 優君は私に抱きつくと私も優君を抱き締める。
 身長差は私の頭一つ分程度だから体を少し屈めれば顔が近くなる。
「大好きだよ、お姉ちゃん」
「私も優君を愛してるよ」
 私達はキスをした。
 別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉には嘘がなかったわ。
 幼馴染の特権という奴なのかな。
 唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なおちんちんを握る。
 優君のおちんちんをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれたわ。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もう、おまんこがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「とりあえず、出していいよ。お姉ちゃん全部飲んであげるから」
 そういうとおちんちんは口の中に精液を流し込んできたの。
 苦いと思ったが優君のものだから平気。
 全部飲んであげて、おちんちんの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸いだして飲んであげた。
「お姉ちゃん、気持ちよかった」
「そう」
「今度は僕がしてあげる」
 そういうと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌でなめあげる。
 私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなったわ。
 ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリちゃんに吸い付かれたの。
 また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んじゃった。
 たぶん、逝ったのだろうとおもうの。
 また、1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれてくれており、私も優君を抱き締めた。
「大丈夫、お姉ちゃん」
「平気よ、気持ちよくて、意識が少し飛んだだけ」
「でも、どうしてこんな事を知っているの」
「友達に聞いたんだよ」
 優君の友達にはすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとの事だが、聞いただけで、これだけできるとはこの子は天才なのかな。
「セックスのことは聞いたの」
「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるから教えてもいってた」
 そうなの、凄いわね優君の友達。
 そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう一回出し、私も逝きました。
 一回、休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再び、キスをしたの。
 今度はぎこちないディープキス。
 でも、とても嬉しかったの。
「じゃあ、セックスしようか」
「うん、でどうするの」
「じゃあ、ほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
 私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。
「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」
「うん、この方が気持ちいいんだ」
「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」
「あそこみたことあるの?」
「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」
「へえ、そうなんだ」
 何か思いっきり趣旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れ、いきりたったおちんちんを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入ったわ。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 いうまでなく処女膜がおちんちんで破られたせいです。
 あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙がでました。
 優君は私の手を取り、引っ張って自分のほうに倒す。
 私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりとつぶれる。
「お姉ちゃん、大好きだよ」
 そういって抱き締めてくれる。
 おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。
「私も優君を愛しているわ」
 痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君も腰を振る。
 痛みはそれほど無くなり、私も気持ちよくなった。
 互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
 互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさすように腰をしっかりと抱き締め、おちんちんを突き入れました。
 おちんちんは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
 私達は意識を取り戻すと無言でキスを交わしました。
 私はこのときになってこれが自分の初体験だという事に気づきました。
 で、優君はこの後、セックスが子供を作る行為である事を知り、顔が青くなり、安全日だと教えるとホッとしてセックスを続行し、3回も私の中に出しました。
 次の日は優君は友達からゴムをもらいましたが、私は取り上げました。
 私はあくまでセックスは基本すべて生ハメ中出し、ゴムは危険日だけ使用する事といいました。
 なぜかといわれると中出しが気持ちいいからです。
 そして、私達はセックス好きのサルになりました。
 1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれました。
 優君に夢中になり、すっかりとそれを忘れていました。
 私はまだ優君とちゃんと付き合っているわけではないのでその日にうちに優君が来て、セックスを始める前に告白を私からしました。
「ねえ、優君。今更ながらだけど、私は優君のことが好きよ。優君はどう」
「うん、大好きだよ」
 セックスをしているときは好きだといってくれるが、ちゃんとした告白では聞いていないのでこの答えにほっとした。
「でも、どうして」
「恋人同士しての確認かな。いつから優君は私の事が好きになったの」
「5年前くらいかな、お姉ちゃんの帰りが遅くて心配した時に、帰ってきてホッとした時に抱き締めた時、僕はお姉ちゃんが好きになったと思うよ」
「お姉ちゃんはいつから?」
「私も同じ頃かな」
「へえ、じゃあ僕達はずっと前から恋人だったんだね」
「そうね」
 私は優君はそんな恥ずかしい事を平気でいうのかなと思いながらも、嬉しくて涙が出ました。
 優君の言うとおり私達はずっと前から恋人だったのですから。
 泣き出した私を優君は抱き締めキスをしてくれました。
 それから大学の一般解放日に優君を連れて行き、イケメン先生とナイスガイ先生に会い、求婚をお断りして、8歳年下の12歳の恋人を紹介しました。
 2人はその後、一週間ほど学校を休みました。
 また、租チン先輩は大学を辞め、実家に引きこもってしまいました。
 租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪い事をしたかな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていません。
 でも、私は優君のことが大好きなのです。

●●ちゃんのロッカーはパンツ盗撮スポット(笑)

教室で●●ちゃんの下のロッカーにビデオカメラを置いて、●●ちゃんがしゃがんで
教科書とか取ってるときにパンツ撮ってる高2の男子です。(笑)●●ちゃんは毎日
ロッカーでしゃがんでくれるのでほぼ毎日パンツがバッチリ撮れます。(笑)
ロッカーでは●●ちゃんのほかにもいろんな女子のパンツが撮れます。今日はほかの
女子の話をします。(笑)●●ちゃんは友達、知り合いがいっぱいいて、休み時間、
よくほかのクラスの女子が教科書やマンガや雑誌を借りに来たり、1年の後輩や3年の先輩が
マンガや雑誌を借りに来ます。かがんで教科書やマンガや雑誌を取ってく女子がいますが、
しゃがんで取ってく女子がいます。なので、●●ちゃんのほかにも●●ちゃんの友達、
後輩、先輩のパンツが撮れます。(笑)大股でしゃがんでる女子、しゃがんで
教科書やマンガや雑誌をずっと探してる女子、借りて返してとか何回もしゃがむ女子とかが
いるのでバッチリ撮れることがあります。(笑)1日に友達、後輩、先輩とかが何人も
来たりして1日に何人も撮れたり、3人で来て順番にしゃがんでつぎつぎ撮れたり。(笑)
スパッツや短パンやジャージや黒のパンツや見せパンとかの女子がたまにいますが、
●●ちゃんはだいたいパンツだからか●●ちゃんの友達、後輩、先輩もだいたいパンツです。(笑)
1年で紫、豹柄、ゼブラ柄のパンツ、3年でスヌーピー柄、キティー柄、ミッキーマウス柄、
フロントプリントのキャラクター柄。(笑)大股でフロントのリボン、レース、フリル、
柄がバッチリとか。(笑)●●ちゃんに負けじと色、柄、バッチリで楽しませてくれます。(笑)
はみ毛、はみまんもいました。(笑)学校で撮って、放課後はコンビニとかで撮って
毎日パンツの編集が大変です。(笑)

【睡姦】職場の打ち上げでめっちゃ酔っ払った先輩を家まで送ってった

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げでえらく酔っぱらった西内まりや似の女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で降ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上がって3階という事もあって仕方なく僕がタクシーの料金を払いおぶって上る事に。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がするので

「じゃあ、おんぶしますからね」

と言って背負った。

166センチ、60キロ近い体重の彼女を普段相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上る事に、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては

「よっこらしょ」

と持ち上げ直すのだが、その度に背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。

ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室のベッドに先輩を下ろした時には、僕のチンポはもうギンギンな状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。

部屋の電気を点け、

「シワになっちゃうから、脱いで下さい」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても全然抵抗しない。

僕はスーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手の平でさりげなく先輩の胸を触ってみた。

ブラウスの下に、レースのブラの感触。

小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。

乳首の辺りを触ると、先輩は微かに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声を上げた。

そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。

彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。

もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れて絡ませてきた。

「犯っちゃってもいいよね」

そう僕の心は決まった。

ブラウスのボタンを、右手で1つずつ外していく。

下まで全部外しきると、次はスカートのファスナー。

スカートを下ろし、ストッキングとショーツを一緒に剥ぎ取ると、あそこはもう十分過ぎるほど濡れていた。

指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。

右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。

先輩は声を上げて喘ぎながらも、ちゃんと背中を左右交互に上げてくれる。

まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックを外すと、また彼女は上手く肩を浮かせてくれた。

先輩も抱かれたいと思ってると勝手に解釈する。

手に取ったピンクの可愛らしいブラ。

僕の彼女のと違ってパッドが入っていない。

タブをみると70Dの表示。

「凄い」

思わず息を飲む僕。

改めてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、彼女との差を実感した。

胸のボリュームは、彼女の3倍はある。

芸能人並に整った顔立ち。しっかりと割れた腹筋。締まったウエスト。細くまっすぐな脚。

「綺麗だ…」

僕は溜め息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1-2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。

僕は構わず先輩の股の間に入ったが起きる様子はない。

脚を開かせると完全に勃起したチンポの先端をあそこに押し当て一気に挿入した。

あそこは十分に濡れていて2度ほどのピストンだけで奥まで入った。

先輩はびっくりしたように目を見開き、

「なに!?なに!?だ、だめ!やめてっ!」

と激しく抵抗した。

必死に僕を押し戻そうとして胸や腕に爪を立てるけどもう遅い。

先輩の手を押さえつけて少しだけ腰の振りを強めると先輩のカラダから力が抜けた。

僕は酔うと遅漏になるし、大きさもかなり自信がある。

バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。

「凄いおっきい!凄い当たる!もうダメ!ほんとダメっ!いやぁぁーっ!ダメダメダメっ!!」

と叫ぶ。

耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみを掴むようにして支えた。

何度も体位を替えては攻め続け、3-40分もしただろうか。

先輩はもうカラダの力が抜けきっていて、立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろいいかな」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定し

「じゃあ、行きますよ」

と声をかけた。

涙とヨダレを垂らしながら小さく頷く先輩。

僕は、削岩機のように突き始めると同時にベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。

いきそうになるのを我慢するための癖だ。

秒数を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。

60秒。そして1分半。2分。2分半。

足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていくのを感じるがさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう~っ!!お願いだからもうやめて!」

「もう無理っ!ああっ!あうっ!!ああぁっ!ダメ!イくっ!またイくーっ!!」

「気持ちいいのっ!死ぬ!死んじゃうからもうやめて!あああーっ!!」

「お願い!やめてっ!ダメっ、ダメっ!あっ!イクっ!またイクッ!イヤあぁぁーーッ!!!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら僕は3分後きっかりに先輩の中にたっぷり射精した。

僕は、脱力して激しく息を荒げる先輩を床に投げ捨てると、急いで服を着て退散した。

週明けの月曜日。

出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラチラとみてくる。

慌てて目をそらす僕。

怒ってるだろうか…。

夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい…」

僕はすっかり青ざめていた。

待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。

先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから」

「ダメだ…やっぱり全部覚えてる…」

僕は咄嗟に

「すみませんでした」

と頭を下げた。

先輩は振り返ると、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。

「別にいいよ、気にしないで。でも、責任取ってね」

意味が理解できないでいたが

「超よかったから。ちゃんと付き合ってほしいんだけど…」

恥ずかしそうに、先輩は言った。

【睡姦】職場の打ち上げでめっちゃ酔っ払った先輩を家まで送ってった

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げでえらく酔っぱらった西内まりや似の女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で降ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上がって3階という事もあって仕方なく僕がタクシーの料金を払いおぶって上る事に。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がするので

「じゃあ、おんぶしますからね」

と言って背負った。

166センチ、60キロ近い体重の彼女を普段相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上る事に、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては

「よっこらしょ」

と持ち上げ直すのだが、その度に背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。

ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室のベッドに先輩を下ろした時には、僕のチンポはもうギンギンな状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。

部屋の電気を点け、

「シワになっちゃうから、脱いで下さい」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても全然抵抗しない。

僕はスーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手の平でさりげなく先輩の胸を触ってみた。

ブラウスの下に、レースのブラの感触。

小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。

乳首の辺りを触ると、先輩は微かに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声を上げた。

そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。

彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。

もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れて絡ませてきた。

「犯っちゃってもいいよね」

そう僕の心は決まった。

ブラウスのボタンを、右手で1つずつ外していく。

下まで全部外しきると、次はスカートのファスナー。

スカートを下ろし、ストッキングとショーツを一緒に剥ぎ取ると、あそこはもう十分過ぎるほど濡れていた。

指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。

右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。

先輩は声を上げて喘ぎながらも、ちゃんと背中を左右交互に上げてくれる。

まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックを外すと、また彼女は上手く肩を浮かせてくれた。

先輩も抱かれたいと思ってると勝手に解釈する。

手に取ったピンクの可愛らしいブラ。

僕の彼女のと違ってパッドが入っていない。

タブをみると70Dの表示。

「凄い」

思わず息を飲む僕。

改めてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、彼女との差を実感した。

胸のボリュームは、彼女の3倍はある。

芸能人並に整った顔立ち。しっかりと割れた腹筋。締まったウエスト。細くまっすぐな脚。

「綺麗だ…」

僕は溜め息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1-2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。

僕は構わず先輩の股の間に入ったが起きる様子はない。

脚を開かせると完全に勃起したチンポの先端をあそこに押し当て一気に挿入した。

あそこは十分に濡れていて2度ほどのピストンだけで奥まで入った。

先輩はびっくりしたように目を見開き、

「なに!?なに!?だ、だめ!やめてっ!」

と激しく抵抗した。

必死に僕を押し戻そうとして胸や腕に爪を立てるけどもう遅い。

先輩の手を押さえつけて少しだけ腰の振りを強めると先輩のカラダから力が抜けた。

僕は酔うと遅漏になるし、大きさもかなり自信がある。

バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。

「凄いおっきい!凄い当たる!もうダメ!ほんとダメっ!いやぁぁーっ!ダメダメダメっ!!」

と叫ぶ。

耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみを掴むようにして支えた。

何度も体位を替えては攻め続け、3-40分もしただろうか。

先輩はもうカラダの力が抜けきっていて、立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろいいかな」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定し

「じゃあ、行きますよ」

と声をかけた。

涙とヨダレを垂らしながら小さく頷く先輩。

僕は、削岩機のように突き始めると同時にベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。

いきそうになるのを我慢するための癖だ。

秒数を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。

60秒。そして1分半。2分。2分半。

足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていくのを感じるがさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう~っ!!お願いだからもうやめて!」

「もう無理っ!ああっ!あうっ!!ああぁっ!ダメ!イくっ!またイくーっ!!」

「気持ちいいのっ!死ぬ!死んじゃうからもうやめて!あああーっ!!」

「お願い!やめてっ!ダメっ、ダメっ!あっ!イクっ!またイクッ!イヤあぁぁーーッ!!!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら、僕は3分後きっかりに先輩の中にたっぷりと射精した。

僕は、脱力して激しく息を荒げる先輩を床に投げ捨てると、急いで服を着て退散した。

週明けの月曜日。

出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラチラとみてくる。

慌てて目をそらす僕。

怒ってるだろうか・・・。

夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい・・・」

僕はすっかり青ざめていた。

待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。

先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから」

「ダメだ・・・やっぱり全部覚えてる・・・」

僕は咄嗟に

「すみませんでした」

と頭を下げた。

先輩は振り返ると、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。

「別にいいよ、気にしないで。でも、責任取ってね」

意味が理解できないでいたが

「超よかったから。ちゃんと付き合ってほしいんだけど・・・」

恥ずかしそうに、先輩は言った。



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