萌え体験談

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先輩

バナナ

俺は学生時代、女を性処理の道具としか思わず遊びまくっていた

それは会社に入ってからも同じで会社の女、合コンで知り合った女と・・・

しかし、入社6年目の何月か忘れたが月末

金曜日なのにその月、遊び過ぎで金も無く、一人帰ろうとしていると
同じ部署で働いている入社2年目のサオリという女が声をかけてきた

サオリの容姿は、小太りで顔も
中の下、普段だったら絶対に誘われても、ついて行かないような女

しかし、その日は全く金がない

「先輩、たまには私も飲みに連れて行って下さいよ~」

何、言ってるんだコイツは
だけど、金曜の夜に一人で帰るのは・・・しかし金が・・

「良いんだけど、俺今月もう
金がなくて」

「アッ、大丈夫ですよ!私、奢っちゃいます、だから・・・」

そして、居酒屋へ

飲みながら話ていると、妙に気が合い、こんなに気持ち良く飲むのはいつ以来か?

気がつくと既に終電無し

そして、そこから割と近い彼女のアパートへ

部屋に上がると、そこはとても
きれいに整頓された、女の子チックな部屋だった

そして、シャワーを借り浴びて出ると、ちょっと小さいが彼女のトレーナーが・・・

それを着て部屋にもどると、スーツはハンガーにかけられ、
簡単なつまみとビールが・・・

そして、彼女がシャワーを浴び
て戻り二人で飲んでいると、無償に彼女が愛おしく思えてきて
抱きしめベッドへ

夢中でキスをしながら彼女の服を脱がしていく

彼女を愛おしむように、全身を舐めていく

そして、乳首を優しく転がしながら、クリトリスのカバーを外し、舌先でツンツンすると

「アン・・アン・・イヤァ・・イヤァ・・
センパイ・・ダメ・・キモチイイ・・アン・・アン・・アァ・アァッッ~~~」

「ハァハァハァハァ・・今度は私が」

彼女は俺の服を脱がすと、全身を舐めてきた

そして、ペニスをつかむと何かを思い出すように上を向き、フェラチオを始めた

少しぎこちないが、ポイントを全て押さえていて、かなり気持ちよかった

(コイツ、真面目そうにしていて結構遊んだるな)

そして、財布からコンドームを取り出し装着

いざペニスを挿入しようとして
違和感が・・・

「あれ?まさか初めて?!」

「ウン、そうです」

「エッ!?だってさっきあんなに
上手に・・・」

「いつそうなっても良いように
いろいろ調べて、バナナで・・・」

そして、ゆっくり時間をかけ
無事、開通式を終えた

朝、目覚めると味噌汁とご飯と目玉焼きと、きんぴらゴボウが・・・

俺はこの時、コイツと結婚しようと決めた

今では、サオリと結婚して3人の子供と幸せな家庭を築いている

6年間思い続けた人と

中一の頃から憧れだった水泳の先輩ナオさんとできましたっていう話。
まあ、中一はガキだったから「きれいでかっこいい先輩だな」っていう程度だったけど、中2で自分ですることを覚えたら、みんなクラスのかわいい子とかアイドルとを考えながらする。そのうちの1人にナオさんが入った。
中高一貫校の水泳部で、みんな同じ温水プールで練習するんだけど、ナオさんは人気は高かったね。
俺は「子供のころから教室通ってたから、みんなよりは上手い」程度だけど、ナオさんはそこそこ早かったし。
水泳部男子はみんな隣の女子の水着は見慣れてたからプールであそこがどうかなって、なんて事はなかった。厨房の時から高校の女子とか見慣れてて、男子は割と鑑賞眼はついてたかな。
大体水泳やってる女子なんて体脂肪率低いからそんな胸とか尻とか大きくないし筋肉質。
でも、その筋肉質なりに女子の体型ってのがあって、それはそそられるよね。
水泳教えてる男の先生って、まあ仕事だからどうこういう事もないと思うけど、本能に訴える部分もあるだろうし、結構大変なんじゃないかと思うよね。
ま、男子みんな家ではご希望の女子の事を思い出してするというの一般的ではあったな。
僕にとってはナオさんで、まあナオさん人気はそのジャンルでも高かったとは思うよ。
あえていうなら寺川綾の体型に掘北真希の顔を乗せたような? がっしりした逆三角のそれでいて色気の感じる体型とおちついたく可愛いおねえさん顔というところか。
肩幅の広いくっきりと浮き出た鎖骨と、大きくはないがぷくっと固く盛り上がった胸。鍛えられた腹筋のくびれと、キュッと引き締まっている丸い尻、と考えただけでそそるね。
あこがれのナオ先輩は高校では彼氏もいるとかで、あのナオ先輩をいいようにしている男がいると想像しただけで、残念で、でもそのこと自身がそそられるネタにもなったりという、どうしようもないやりきれなさ。
で、まあ、なんと言う進展もないまま俺が高2になった時にナオさんは卒業してしまったんだけど。
実は俺が大学に入って、夏休みに近所の水泳教室に臨時のコーチのバイトをしたんだな。子供のプール教室のコーチってやつで。
そこに大学3年になったナオさんがいて再開。というか、そこにいるのを知ってて応募したんだけど。
顔見知りなので帰りに寄り道して話してるうちに急接近。しばらくして、飲みに行こうという話になって、俺も慣れない酒で気が大きくなって、昔からあこがれてたとか、ナオさんがきれいとか言ってるとナオさんの眼もうるんできて。
で、まあ気が付いたらナオさんとホテルにいた訳。
実は俺は経験がなかったので、その頃にはすっかり冷静になってたんだけど、そこはもう男として腹を決めて今日ナオさんで男になる決心をして。
実は俺、高校ぐらいから発達してきてあそこが通常でも大きめのようで、水泳バンツは結構もっこり気味で、たぶんナオさんはそこに興味があったみたいで。
僕が緊張でガチガチで固まってると、ナオさんが先にシャワーを浴びに入っちゃって、俺はエロDVDを見るともなしに見てて、でもあそこはしっかり緊張してきて、シャワー終わったナオさんに言われてシャワー浴びに行って、帰ってきたらナオさんがベッドの毛布の中に入っていて。
腰に巻いてたバスタオル外されて、あれをしっかり見られて、ナオさんがガン見しながら「やぱり大きいね」って。
ナオさんがベッドから半分起き上がって、胸がしっかり見えて、それだけで俺のがさらにグワってなった気がして、で、ナオさんがサオを握って、上下にやさしくしごいて、俺が我慢できずにビクビクってなると「まだ我慢して」と言われて、ナオさんが一旦手を外して、横に来てって言った。
毛布を上げると、いつも水着の上からラインを見ながら想像していたナオさんの全裸がそこにあって、ぼうっとなりながらナオさんの横にいっしょに横になった。
ナオさんはベッドの上に起き上がって、「俺くんの大きいね、昔から」っていうと、俺のサオを握って、俺がまた「うっ」ってなったのを見て、「初めてかな?」って聞かれた。
俺は恥ずかしかったので、返事をせずにぼやって見ていた。「大丈夫よ」とナオさんが声をかけてから、顔を近づけて行った。
俺は何をしてくれるのか解ったが、ただぼんやりとナオさんを見てるだけだった。
きれいな筋肉質のでも女らしい丸みのあるナオさんの上半身が、俺の身体に横から近づき、かわいい唇が俺の先端に触れた。
ぴちょっと冷たい感触があって、俺のがビクって動いた。
俺を握る手が根元に押しつけられて、先端の膨らみをナオさんが口の先に咥えた。
やわらかい感触が先端に広がった。ナオさんの顔が俺の股の上で上下していた。
ナオさんが俺にしてくれるその光景は夢のような映像で、初めての感触に我慢はできなかった。
根元から射精感がこみ上げて、なにか言おうとしたけど、止めようとしたその瞬間にはすでに発射していた。
ナオさんの口の中でビクビクと震えて果ててしまった。
ナオさんはそれを受け止めると、ティッシュを取って中に出した。
「もうちょっと頑張らないと、女の子に振られるよ。」と言われて情けなかった。
ナオさんとキスをして、舌を入れあった。とても気持ち良かった。ちょっと精液の匂いがした。
今度はナオさんがあおむけになって、「して」って言われて、固いけどツンと上を向いた乳首を唇に含んで、手で胸を揉んだ。
ナオさんが、あんあんと気持ちよさそうな声を出した。「指入れてみて」って言われて、ナオさんが股を少し開いた。
そういえば夢中で良く見ていなかった。ナオさんのは中心の上だけ残してほとんど毛が剃られていた。
白い素肌の谷間をナオさんが指で開いて見せてくれた。するとピンクの割れ目がパクっと開いて、なかにジワっと透明な糸が引いていた。
「触っていいよ」って言われて触ってみたけど、入口が良くわからなくて適当に上をなでていたら、クチャクチャと音がした。
一度果てた後緊張してなかなか立たなかったが、俺のも回復してきた。ナオさんがそれを握ってさらに大きくしてくれた。
「指入れてみて」って言われたけど、どうしていいか判らなくてもぞもぞしていると、腕を取って誘導してくれた。
俺の指を握って「ここ」って言われた所に、そおっと指を一本入れてみた。プニュって感触があって指が入っていった。こわかったけどそっと指の付け根まで入れてみた。
「ううん」てナオさんが声を上げて、俺も面白くなって指を出し入れしてみた。その動きに合わせてナオさんが「うん、うん」と声を上げて、指がきゅっと締まる感じがした。
もう自分のを入れてみたくなったので、ナオさんの足の間に入ろうとした。ナオさんが足を開いて協力したくれた。
俺のをナオさんが手で持って、入口に誘導してくれた。先端にぷにゅとした感触がして、ナオさんの上に覆いかぶさった。
夢中で腰を押しこむとグニュグニュっとした感じに包まれて、あっという間に俺のが全部ナオさんの中だった。第一印象は「あったかい」という感じ。
ナオさんが「ふうー」っとため息をついて俺を見上げて「おおきい」っと言った。同時に俺を包んでるナオさんのナカがキュっと締まる感じがした。
その瞬間俺の体の中に快感が走って、ガクガクっとなって、ビクッビクッと震えながら射精してしまった。
たぶん「あっ」とか「うっ」とか声が出てたと思う。
力が抜けてそのままナオさんの上に体を預けて腰だけがビクビクと震えて何度も果てた。ナオさんがどうしてたとか見てる余裕もない。
落ち着くとナオさんが俺をトントンと背中を叩いて起こしてくれた。
気が付くとバスタオルがナオさんの下に敷かれていて、もう一枚で俺の萎れて白い粘膜に汚れたのを拭いてくれたけど、くすぐったかった。
「ちゃんと、もっと我慢しないと。でも、これで大人だね。」って言われて恥ずかしかった。
二人でシャワーに行って汗と汚れを洗いっこした。今度は俺も余裕ができて、ナオさんの鍛えたそれでいて女らしい体を鑑賞できた。
水着の上から見るよりももっと女らしかった。いつもはニップレスで隠れている乳首はちゃんとぷるんと立っていてピンクだった。
ナオさんと抱き合ってるともう元気になってきたので、ナオさんがもう一度口でしてくれた。
俺の股間にナオさんが顔をうずめて前後に動いている姿をゆっくりと眺めた。俺も男になったんだと感動していた。
そのうちにまたいきそうになってきたので、「出そう」と行ったら、ナオさんが口を放した。
「ベッド行こう」って言われて、ベッドに戻った。
ナオさんに促されて俺があおむけになった。
「今度は私もいかせてね。」ていうとナオさんが上に乗って腰を沈めてきた。2回目の挿入になった。
「いきそうになったら我慢して教えて」っていいながら入れてきた。俺のがナオさんの中に入った。あったかい。
さっき夢中で初体験を済ませたし、もう2回も射精しているので、ちょっとは観察する余裕があった。
ナオさんが俺の上にかぶさってきてキスをした。舌を入れ合ってグルグルした。
俺は夢中でナオさんの顔をつかんでいた。俺もナオさんの唇を奪う余裕ができた。
ナオさんは俺を入れている腰をグイグイと廻していた。ナオさんの固い胸が俺にあたっていた。
お互いの鍛えた腹筋で体をこすりあうようにしてグラインドをした。
体を密着しながら、ゆっくりしたり早くしたりして、ナオさんの中に出し入れを繰り返した。
だんだんぐちゃぐちゃという音が大きくなり、ナオさんの中に入っている感触を観察する余裕があった。
自分のが中でこねくりまわされてグリグリとねじれていた。ナオさんが所々をきゅっと締めつけるような感じだった。
そのうちに、体の中から射精感が出てきて、サオがぐわっと一段と大きくなる感じがした。自信がなかったので早めに「いきそう」って伝えた。
ナオさんはすぐに動きを止めて、力をゆるめて止まった。
俺のサオは入ったままであったかかったけど、刺激が止まったので、ちょっと持ち直した。
そのままナオさんに抱かれた状態でしばらくじっとしていた。
大きくなっていたサオが少し落ち着いたような状態になってから、ナオさんが一度体を起して引き抜いた。
トロッとした透明な液体が糸を引いたけど、白くはなかった。
「舐めて」ってナオさんが言って、俺の顔の上に胸を持ってきた。固く引き締まった小さめの胸を手で包んで、ピンクの乳首を口に入れてみた。
ぺろってしたら、ナオさんが「うふん」って声を上げたので、面白くなって一杯舐めた。
それから口に含んで舌の先でコロコロと転がしてみた。ナオさんが気持ちよさそうにしてくれた。
片手をナオさんの股間に持っていき、下から指を入れてみた。ヌルっとした感触がして、指が吸い込まれた。
指を2本にして出し入れしたら、くちゃくちゃと音がして、ナオさんが気持ちよさそうにした。
そのまま空いてるほうの手で胸も揉んで舌で乳首を転がした。
「入れるね」
ナオさんが満足したのか、もう一度俺の上に膝を立てて、今度は体を起したまま入れてきた。
そして、鍛えた筋肉を使って体を上下して俺のを出し入れした。ぐちゃっぐちゃと音がした。
全部を抜いた後、再度中にに入る瞬間が良かった。ナオさんの谷間にあたって、プツンプツンという感じがした。ナオさんもその太さを味わっているらしくて、何度も入り口を出し入れしていた。
俺は、プルプル揺れる胸がたまらなくなり、下から両手で包みこむとグイグイと揉んだ。次に親指で両方の乳首をはじくようにした。感じてるナオさんが面白かった。
さっきと違って多少観察するゆとりがあったので、ナオさんが感じてる顔が可愛いと思った。
もういきたくなったので、ナオさんに合わせて腰を動かして上下した。深く入れたかったので、グイっと持ち上げると深く中に入った。
「ああん」とナオさんが声を上げて、俺の上にドンと落ちてきた。そして俺に覆いかぶさると腰をグルグルと回転させるようにした。
ナオさんの中で俺のサオがグルグルとこねくりまわされて、さらにグワっと大きくなった。
ナオさんが耳元で「行ってもいいよ」とささやいた。そしてナオさんの腰の動きが止まり、ギュッと締め付けるようになった。
ギュッと締め付けた状態で、ナオさんが腰を細かくゆすって、俺の射精を受け止める準備をしたのが判った。
俺も下からナオさんの身体をぎゅっと抱きしめて密着した。「イク」って伝えたら、ナオさんも「イク」って言った。
ナオさんが腰をクイって捻ったら、あっという間に逝ってしまった。
ナオさんにぎゅっとしがみついて、ドクドクドクっと発射した。汗がドぱっと噴き出すのがわかった。
ものすごい気持が良くって、オナニーとは全然違っていた。そのまま二人で汗が引くまでじっとしていた。
6年間思い続けた人との感動の初体験だった。

チェリーボーイの先輩を妻で解消

~チェリーボーイの先輩~
入社5年を迎え、私は人事異動で購買の仕事から資材部へ移った。
資材部に入って10日も経つ頃には、すっかり仕事も覚え1人で仕事をこなしてました。
仕事も覚え、ちょっと余裕が出て来た時、1人の冴えない先輩社員の存在に気づいたんです。
先輩の名前は木下 隆(34歳)私の4つ年上でした。
仕事も遅く、いつもミスが目立つダメダメ社員って感じで、周りの人達はあまり相手にしていません。
こう言うのも何だが、見た目も冴えずオタクっぽい感じで、女性からも気持ち悪がられていたんです。
何となく気になった私は、休憩中に話しかけてみました。
話してみると案外普通で、家電や車に非常に興味を示し、詳しい事を色々知っている感じだったんです。
私も車が好きだったので話は弾み、その日の休憩時間を彼(たかちゃん)と過ごしたんです。
翌日には職場の人達に”好きだねぇ~馬鹿移るよ”何て言われましたが、話は面白く悪い人では無い
事が分かったんです。
私の影響って言う程ではありませんが、家電や車の相談や情報を貰うため、たかちゃんと話す人が
増えた様に思えます。

職場移動後、1ヵ月程して私の歓迎会が開かれる事になりました。
仕事が重なり、忙しい時期だった事もあって延期されていたんです。
先輩が、”たかちゃん参加って初めて・・・”と驚いていました。
酒の席でたかちゃんの隣に座ると、たかちゃんは酒が弱くすっかり酔っている様だったんです。
女性関係を聞くと、顔が沈み黙り込んだんです。
 「たかちゃん!女性と付き合った事無いの?」
 「あぁ~」
 「一度も?」
 「無いよ!」
 「じゃ、デリヘルとかで解消!」
 「そ・それも無い」
 「えっ、じゃチェリーボーイ?」
 「・・・・」
初めて知りました。たかちゃんが34年間、女性経験がない事を・・・

~妻の過去~
3年前、私は妻(28歳)と結婚しました。
妻は真面目で、顔も可愛い自慢の妻だったんです。
子作りにも励み、週2回以上は夜の営みを持っていますし、中に思いっきり出していました。

昔の妻!そんな事を気にもしなかった私でした。
ある携帯画像を見るまでは・・・。
その日、私は押入れに閉まっていた昔使っていた古道具を探していると、懐かしいガラ携が
出て来たんです。見覚えの無い古い携帯で妻の物だと分かりました。
プライベートと知りながらも充電をし、中身を見たんです。
写真フォルダーには数百件の画像と動画も数件撮られている様で、中を開いて見たんです。
驚きました。中には妻の裸体が写し出され卑猥な格好をしている物ばかりだったんです。
知らない男の物を咥え、ピースサインまでしています。
過去の彼でしょうか?イケメンの男性と一緒に写っています。
次々と中身を確認していくと、彼以外の男性と乱交している写真まであったんです。
口で咥えながら、バックから挿し込まれた妻の姿は、今では想像も付きません。
動画も同じ様に、男性達と乱交している映像だったんです。
真面目だと信じていた妻が、卑猥な言葉を発し、男達に次々と中に突き刺され、注がれていました。
一番に驚いたのは、妻はアナルまで経験済みだったんです。
男達は3人で妻の3穴を同時に犯し、妻を狂わせていたんです。
衝撃と同時に、興奮が襲い妻を見る目が変わってしまった瞬間でもあります。

~チェリーボーイと妻の出会い~
長年使い込んだ我が家のTVも、最近チラつきやリモコン操作がいまいちで買い替える事にしたんです。
そこで、家電に詳しいたかちゃんに付き合って貰い、電気店に行く事を約束しました。
妻を連れ、電気店に向かうと既にたかちゃんは駐車場にいました。
妻を紹介し、電気店に入るとTVコーナー直行です。
色々あり過ぎて、悩んでいるとたかちゃんは”これがお勧めだよ”と一台の47型のTVを指さしたんです。
録画機能もあり、価格も安かったので店員を呼んで価格交渉を始めたんですが、たかちゃんは言葉巧み
に店員に話し、見る見る価格が安くなりました。
おまけのHDDまで付けて貰い、万々歳!
店員が在庫確認すると言うので、その辺で時間を潰している時でした。
妻がしゃがんでいる姿をたかちゃんがジッと見つめているんです。
女を見る厭らしい目つきで、妻の太腿を何度もチラ見し、終いには妻のしゃがんでいる前方数メートルに
移動し、妻のスカートの中を覗き見する感じでした。
数週間前に見た妻の古い携帯を思い出し、股間は見る見る間に熱く、硬くなって行くのを感じたんです。
妻は全く気付く様子も無く太腿を露出させ、時々股が開いて奥深くを披露していました。
数分間?だったと思いますが、店員が戻るまで長い長い時間たかちゃんに楽しませてあげる事にしたんです。
安く変えた事で、妻も喜びたかちゃんを家に呼んで夕食を食べて貰う事にした私達は、たかちゃんの家に
車で向かい、彼を乗せて家に向かう事にしたんです。
(酒を飲んでも、タクシーで帰れる様に)

~たかちゃんの本性~
家に着いた私達は、たかちゃんをリビングのソファーに座らせ、妻は夕食の準備を始めた。
後から気づいた事だったが、リビングの奥の和室に洗濯物が干されていたんです。
その中には妻の下着が数枚干されていて、たかちゃんはその事に気づいた様でした。
下着を見たり、妻の後ろ姿を見たりと妻の姿に下着をイメージしているのか・・・。
 「たかちゃん酒飲むよね」
 「ん~少し・・・」
ビールをグラスに注ぎ、軽く乾杯していると妻が料理を運び始めた。
料理を運んだ妻も座り、ビールをグラスに注ぐと一緒に飲み始めたんです。
たかちゃんも顔を赤らめ、ほろ酔い気分になると、妻が女性の事を聞き始めたんです。
 「タカシさんは彼女とかいるんですか?」
 「居ないんですよ!全然モテないですから」
 「そうなんだ!誰か紹介出来る人いると良いんだけどなぁ」
 「僕、女性苦手で・・・」
 「あら!私も女性だけど、対象外かなぁ?」
 「そんな事無いですよ!凄く綺麗で・・・見惚れる位です」
 「もう!うまい事言うのね」
妻も酔い始めたのか?たかちゃんのエッチな事まで聞き出したんです。
たかちゃんも更に顔を赤らめ”エッチした事無いんです”と本気で答えていました。
妻に先に風呂に入る様に言うと”そうね!じゃ先に入って来るね”と脱衣場に向かって行きました。
 「たかちゃん!昼間!あつのパンチラ姿見てたでしょ」
 「そ・そんな事ないよ、見てないよ」
 「嘘だ!見てたでしょ!俺ずっと見てたんだ」
 「ちょっとだけ・・・ごめん」
 「さっきだって、あいつの下着見てたんでしょ」
 「ん・・・ん~」
 「やりたいんでしょ・・・俺の女房と・・・女だもんな!入れたいよな」
 「ん・・・羨ましいよ!あんな奥さんを抱けるなんて・・・俺だってやりたいよ」
妻の洗濯物の下着を手に取りたかちゃんに投げると、たかちゃんは臭いを嗅ぎ、股間部分が大きく
腫れ上がって行くのが分かった。
そんな、たかちゃんの姿を見て可愛そうな気持ちが芽生えたと同時に、興奮が沸々と湧き上がって
くるのが分かった。
 「たかちゃん!もっといいの見せてあげるよ」
 「何?もっと良い物って?」
たかちゃんに手招きしながら脱衣場へ向かった私は、洗濯機の中から脱ぎたての妻の下着を
取り出し、たかちゃんに手渡したんです。
たかちゃんは、大きく目を開きアソコの部分を見つめていました。
フゥ~っと鼻から息を吸い込み深く臭いを堪能してる姿に、私の股間もムクムクと反応し大きくなり
始めていたんです。
 「初めて嗅ぐ臭い!女性はこんな匂いがするんだね」
 「本当!たかちゃん変態だなぁ」
 「だって・・・初めてなんだ」
たかちゃんが広げた妻のパンティのクロッチ部分はテカテカと透明な汁が付いていました。
妻もたかちゃんとのエッチな話に興奮していたんだろうか?
妻にばれない様にパンティを洗濯機に戻し、リビングへ戻ったんです。
暫くして妻が風呂から上がって来ました。
 「たかちゃんも風呂入ったら・・・」
 「えぇ~いいよ」
 「遠慮するなって・・・」
 「ん~」
たかちゃんが脱衣場へ向かっていった。
 「なぁ!たかちゃん初めて見てどう思った?」
 「何?急に・・・」
 「ちょっと変わっているけど、そんな悪い人じゃないだろ」
 「ん~全然いい人っぽくない・・・でもチェリーには驚いたけど・・・」
 「だろう!お前グイグイ聞くから驚いたよ」
 「色々話してくれるから、つい・・・でも何だか可愛そうな感じもするわ」
 「じゃ、見せてあげたら・・・」
 「何言ってるの!」
 「馬鹿!全裸とかじゃ無くって・・・パンチラとか?胸元をちょっとだけだよ」
 「そ・そうよね!驚いたわ・・・裸見せるのかと思っちゃた。それくらいならいいわ」
 「じゃさぁ、ネグリジェあっただろ、あれにしたら?」
 「ん~でも生地薄くて中透けるよ?それに丈も短いから・・・」
 「それくらいが良いんだよ」
 「そうね!TV安く買えたのも隆さんのお蔭だからね・・・」
 「サービス・サービス」
妻は寝室に向かうと着替えて来ました。
妻のワンピースは1年位見ていませんでした。久々に見るネグリジェは丈が短く、太腿が
大きく露出し、生地も透けて下着のラインが見えていた。
 「久々に着たけど、どう?」
 「いいねぇ!俺もムラムラ来るよ」
 「もう!そんなに見られたら緊張するでしょ」
妻はソファーに座り、恥ずかしさを吹き飛ばす勢いで、ビールを飲み出したんです。
なかなか風呂から出て来ないたかちゃんを心配し、私は脱衣場へ向かいました。
たかちゃんは風呂に入っているが、静かだった。
ふと、洗濯機を覗くと妻の下着が無くなっている。たかちゃんが中に持ち込んで匂いでも嗅いでいるんだろうか?
 「たかちゃん?」
 「あ・はい・・・何?」
 「早く上がってさぁ、ビール飲み直そうぜ」
 「ん・ん~分かった」
慌てる様に中が騒がしい。
間もなくたかちゃんが風呂から出て来たが、股間が大きく反り立ち半ズボンのジャージを盛り上げ
ていました。
Tシャツを外に出し、隠そうとしているんでしょうけど無理があった。
間違いなく、妻の下着で・・・・。

~妻の魅力~
風呂から出て来たたかちゃんが妻の姿に気づいた。
驚きの表情を浮かべると同時に、一瞬アソコを押えるのが分かった。
 「たかちゃんビールでいい?」
 「ん~」
たかちゃんを妻の真向かいに座らせ、ビールを注いであげた。
妻が”カンパーい”ってグラスを持ち上げ軽くグラスを当てると、たかちゃんも”カンパーい”と
グラスを高く持ち上げた。
お互い風呂に入った事で、酔いが冷め始めていた事もあり、先程の盛り上がりは無かった。
ただ、たかちゃんは妻の姿に驚き、目の行き場を失っている様子で、キョロキョロと辺りを見渡し
私の方しか見ていない。本当はじっくりと妻の体を見たいんだろうけど、そんな度胸も無いんだと
思った。妻もそんなたかちゃんの姿に、まだ大胆に行動に移せないのか?
 「じゃ、俺風呂入って来るわ」
 「えっ、ん~」
一瞬妻が困った顔を見せたが、私は無視し脱衣場へ向かいました。
洗濯機を見ると、妻の下着が無い・・・たかちゃん盗んだのか?
また股間が熱くなりヒクヒクと反応を示す。
湯船に浸かりながら2人の事が気になっていました。
折角妻にエッチな格好させたんだ!このまま終わってもなぁ・・・
風呂から上がり、脱衣場で着替えていると2人の楽しげな会話が聞こえていました。
何だ!心配いらなかったか?そう感じながら私はリビングへ向かったんです。
妻は友人の話と言いながら男性体験談を語っていたが、妻の体験談である事だと
私は感じていました。数週間前の妻の画像を見た後だったので、直ぐに分かったんです。
たかちゃんは”へぇ~そんな事までするんですか?”と妻の話に耳を傾けていました。
でも私は気づいていました。たかちゃんが”へぇ”っと言いながらソファーの背もたれに下がった瞬間
体を低くし、妻の股間を見ている事を・・・。
パンチラが見えるんでしょうね。たかちゃんは妻のパンチラに夢中で、股間が大きく張り出している
事を忘れているんでしょうか?
2人の会話を廊下で盗みしながら、私は暫く様子を伺う事にしたんです。
そして、たかちゃんだけでなく、妻もたかちゃんの勃起した股間を見ている事に気づきました。
お互いタイミングを見計らい、お互いの股間部分を見ているんですから驚きです。
しかも、たかちゃんが背もたれに寄りかかった瞬間、妻は股を開きパンティが見え易いように
しているのも確認出来ました。自然な感じで、股を少しずつ開きまた閉じるを繰り返すんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間もギンギンになり痛いくらいです。
ふと、自分の股間を見て思いました。たかちゃんのチンポは大きい!自分の股間の張り出しと
たかちゃんの張り出しが大きく違い、彼の物は長さも太さもサイズ違いである事を感じました。
妻もきっとその事に気づいているんでしょう。
 「何だ!凄い盛り上がりだね」
 「あなた!お酒飲むでしょ」
 「焼酎にしようかな?」
そう言ってたかちゃんの後ろを通りながら妻の方を見ると、ハッキリとパンティが見えている。
しかも黄色い透け透けパンティ。毛の部分が黒くなりVラインもキワドイ・・・あれは勝負下着!
俺が夜に妻との営みを盛り上げる為に買ったパンティで、Tバックだった。
上下セットで、かなり透け透けでエッチな感じのデザインだったのを覚えている。
久々に見る妻の下着に、異常な興奮を覚えながらキッチンへ焼酎を取りに向かった。

~たかちゃんの寝る傍で~
妻も焼酎を飲み出し、すっかり酔いが回ったのか、妻の股間が緩みっぱなしになっていました。
たかちゃんも、もう遠慮なく妻のパンティを見つめていた。
たかちゃんがトイレに行くと言い、フラフラする足取りで向かって行きました。
妻の陰部に手を伸ばすと、もうすっかり濡れソファーまで汚れていたんです。
 「凄い濡れ様だな・・・たかちゃんの巨根に興奮したのか?」
 「あなたも気づいていたの?凄い大きさだったわ」
 「あんな巨根を使った事無い何て・・勿体ないよなぁ」
 「そうね!」
なかなか戻らない、たかちゃんでしたが、直ぐに理由は分かりました。
フル勃起状態のたかちゃんが戻ると納まっていたんです。しかも短パンのポケットから妻の下着の
一部が出ていたんです。きっと限界が近づいたたかちゃんがトイレで抜いたんでしょう。
それから30分位して、すっかり酔った3人は寝る事にしました。
1階の客間に布団を3枚敷き、川の字に寝る事にしたんです。
たかちゃんは向う側を向いた状態だった事を良い事に、私は妻の布団に手を伸ばしたんです。
 「ちょっと、駄目よ・・・隆さんが居るのよ」
 「大丈夫だよ、もう寝てるし・・・たかちゃん酒に弱いから記憶無いよ」
 「でも・・・」
妻は酔いとたかちゃんの巨根に興奮し、受け入れ態勢ができていました。
パンティの横から指を入れるともうヌルヌルで、穴に指を入れるとハァハァ息を荒らし始めたんです。
 「あなた、駄目声が出ちゃう!」
正直興奮しました。妻のマンコを弄りながら、もう一方の手でクリトリスを刺激すると妻は喘ぎ声を
出し始めたんです。フル勃起状態のチンポを差し込み、クイクイ動かしました。
たかちゃんが寝返りした瞬間!ハッとしましたが、目は瞑られていたので見せつけの様に妻のネグリジェを
脱がせ全裸にしたんです。妻の顔をたかちゃんの方へ向け、バックから激しく突き続けました。
口を押えながら声を押し殺す妻が、何とも溜まりません。
興奮が冷めないまま私は妻にたかちゃんに抱かれている事を想像させ、言葉を発せさせました。
 「どうだ!彼の巨根を入れられている感じは・・」
 「凄いわ!隆さんの大きい」
 「もっと欲しいんだろ」
 「えぇ~いっぱい入れて頂戴・・」
妻も興奮し私の言う事に従ってくれたんです。お互い直ぐに絶頂を迎えました。
私は知っていたんです。たかちゃんが寝ていない事を・・・そしてトイレに起きて行った事を・・・。

翌朝、たかちゃんは朝食を食べて帰って行きました。
昨夜の事を覚えていた妻は、終始たかちゃんと目を合わせなかったんです。

しかし、妻はたかちゃんと直ぐに再開する事になるんです。

姉とお風呂で柔軟体操18

俺は、完全に姉を陽子先生に見立てて犯し続けた。
 もしかすると俺は鬼畜かもしれない。
 だってこれだけの体操美少女でスタイルも女性らしくて抜群の姉とセックスしながら、陽子先生や、エリ先輩や彩ちゃんや美恵子姉さんや、、果ては母さん(の高校生の現役時代)までイメージを重ねてセックスし続けてるんだ。姉が知ったら泣くだろうな。
 もちろん、姉のことは大好きだ。 

 だけど、陽子先生のあり得ない柔軟体操を目のあたりにした俺は、もう止められなかった。

 とにかく、姉を陽子先生に見立ててひたすら犯し続けた。
 陽子先生がハイレグの競泳水着であり得ない柔軟体操を見せつけたことが俺に火を付けた。
 こうくん、こんなこと、あなたやお姉ちゃんはできる?? 
 なんだか上から目線で挑発されてる気がした。
 きっと、敗北感があったんだと思う。 
 それだけ、全てに渡って美しさと
 エロさの次元が違ってた。
 レオタードと競泳水着、負けてる。
 姉と陽子先生、 負けてる。
姉はまだ子供だなあ、
 でも、姉は中学生だし、、。
 なら、エリ先輩と陽子先生、
 やっぱり、エリ先輩も子供だなあ。
 
 美恵子姉さんと陽子先生
  いい勝負だけど、現役を退いた
 美恵子姉さんが、現役を退いてなお
 あれだけの美しさとエロさを備える
 陽子先生に勝てるのか??

 レオタードを着たら美恵子姉さんも
 今でもあんなに美しくエロくなれる のかな?? 
  柔軟体操もあんなに出来るの
  かな??
  俺と陽子先生
  柔軟体操では、負けてる。
 俺は現役なのに。
 
 陽子先生を前にしたら、今まで俺が
 信じていたことの全てに於いて、敵 わないな、、と自信を無くしてしま う。
  美恵子姉さんが今までの俺にとっ ての太陽だったが、それも陰って見 える。(二人とも全日本入りが出来 なかったことは共通してる。)
  美人度では負けてないのだけど。
 エロさのパワーで負けてる気がし  た。
  オッパイの大きさは美恵子姉さん
 の勝ち、、そんな程度かあ、、。

 今度、美恵子姉さんがコーチしてるって言う体操クラブに姉と遊びに行って見よう。
 
 美しさもエロさも柔軟体操も全部負けてる気がしたから、敢えて姉に
過激であり得ない体位を求めていったんだ。

 お姉ちゃん、ブリッジでお掃除フェラして!! 僕、なめてあげるよ。
 俺は、風呂椅子に腰かけた。姉が
 僕のを跨いで立った。
 そこから、ブリッジで手をマットに付いて、そこから、さらに、自分の足首を持ち、ググッと折り曲げて、顔を前に向けると、そこに俺の完全剥けチンコが勃起している。
 それを、口にくわえて姉はうんぐ、うんぐ、うんぐとお掃除フェラを始めた。
 俺は姉の無毛のまmこが
ぱっくり口を開いて目の前につき出されているのを、手で左右にグウッと開きながら、クリを舌で転がしたり、舌でチンコの変わりに、膣に入れていったり、、愛液をなめとったりした。
 あう、、うんぐ、うんぐ、、あうう
、あああああ、、うんぐ、うんぐ、、
俺の完全剥けチンコは、また勃起してきた。  
 お姉ちゃん、ブリッジしてて!!!!
俺は立ち上がると、ブリッジで突き出された姉のまmこに俺の完全剥けチンコを突き立てた。  
 普通じゃあり得ない体位だった。
姉の体位が苦しいから、一気に責め立てた。
 グサッ、グサッ、グサッ、グサッ、、、あううッ、あぐううッ、あうッ、
ああああッ、、、、、、こうくうううんん、、おおおねえちゃああんん(陽子先生!!陽子先生!!陽子先生!!ようこせんせええええいいいい!!!!)、、
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、はあ、はあ、はあ、、、
姉がグッタリとブリッジを崩した。
 こうくん、ちょっと苦しいよ、、、ごめん、お姉ちゃん、、でも、お姉ちゃん、近頃やっぱり、体、凄い柔らかくなってるね。うん、大会で頑張ったから、、こうくんも頑張ったよね。
 うんそうだよね、僕ら頑張ったよね。 姉の柔軟性を実感して、ちょっぴり自信を取り戻した。
 さ、もう一度シャワー浴びてお風呂出よう!!出たら、レオタード着てね。
 もう、こうくん、まだ柔軟体操するの!? だって、昨日は三回だけだったよ。今朝は先生にプールに呼び出されてたし、寂しかったよ~。
 もう、甘えん坊ね!!それもとおってもエッチな甘えん坊さんなんだから!!
中にいっぱい出したりして、また、赤ちゃんできたらどうするの!!
え??できそうなの??
ううん、、ちょっと違うかな、
でも、ゴムちゃんと着けてね!!
うん、分かった。
 ちょっとホッとした。
シャワーを浴びてる姉は本当に綺麗だった。 ちょっぴり、ホッとした。
 でも陽子先生のあの、衝撃的な柔軟体操の姿がまた姉とダブって見えた。

姉とお風呂で柔軟体操16

大会を一ヶ月先に控えていた。みんなみっちり練習に打ち込んでいた。
エリ先輩は近寄り難いくらいの迫力だった。大会前だから、練習用ピッタリブルマなんかじゃなく、全てレオタードで通している。本番のイメージそのままの実践的練習だ。それは、姉も彩ちゃんも優子ちゃんも、いや、殆どの女の子が同じだ。 そう言う練習用レオタードはやっぱり古いレオタードが多いから、成長期の彼女らにとっては、ちょっと窮屈だった。
それがまたいいんだ。ww
 練習が終わると、男女それぞれ、柔軟体操でしめる。 その時は男女共集まるから、汗で濡れて、肌にピッタリ張り付いたレオタードでの柔軟体操は圧巻だ。乳首が透けてたり、マンスジが見えていたり、尻の割れ具合や土手が高いのが誰かがよくわかったり、下つきか上つきか分かったり、色々目の保養になる。 乳首もマンスジも見慣れてくると、目が鍛えられると言うか、眼力っていうのか、ほぼ全員の乳首とマンスジを読み取れるようになっていた。 
 ま、眼力が鍛えられたわけだ。ww
だから、柔軟体操のときって体操クラブに入って本当に良かったなあと思える一時だ。
 ま、女の子たち自身は自分たちの乳首とマンスジを見抜かれていることには気づいてないだろうけど。
 あ、姉は天然で気づいてないだけで、実際、うっすらと見えている。
 あと、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも、うっすらと見えているかな。 オッパイおっきいとか土手が高い子ばっかりだな。
 俺にはほぼ全員の乳首とマンスジが見えているけど。
もちろん、そんな眼力ばかり鍛えたわけじゃない。
俺もみっちり練習に打ち込んでいた。 もっとも、家に帰ったら、姉のまmこにみっちり完全剥けチンコを打ち込んでいたが。ww
 姉も俺との柔軟体操の特訓(を兼ねたセックス)に熱中してみっちりw喘ぎまくっていた。 つまり、昼も夜も体操三昧だった。浣腸もよくしたけど。ww (母親には便秘がひどい、と言っていた。w)
俺の完全剥けチンコは体操クラブの女の子のエロい姿を見るとすぐに半勃ちになるが、それは、姉のレオタード姿を見てのことで、姉がエロ過ぎるのだ、と言うことで姉をごまかしていた。実際、姉のレオタード姿はエロ過ぎる。体操クラブの男の子たちのかなりの連中が姉を意識してちmぽを大きくしてる。俺はそいつらのうち、ちmぽが特に目立つ奴を何人か姉に教えてやったので、姉も気づいて、成る程、と納得していた。
でも、こうくんのが一番大きくて目立ってるよ、と逆に男の子たちのちmぽを比較して注意されてしまった。 ええ!!!本当!!!??ちょっと、ショックだった。
まあ、仕方ないか、私の魅力の前じゃね。ww
だが、
俺もそいつらも、エロい女の子なら誰彼となくおっきくしてるのは内緒ww
 姉も、時々からかってるのか、わざと、そいつらの近くで柔軟体操やってたりする。 で、今日~君のがおっきかったね、なんて報告してくる。w
 お姉ちゃん、あなた、おかずにされてるってことだよ、それは。分かってるのかな? やっぱり、天然だ。
 でも、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね!!だって。
 そう言うショックなこと言わないでよ、、でも本当なんだろうから、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも俺のちmぽに気づいてるんだろうなあ。
 それにしても、お姉ちゃんのちmぽを見る眼力はだんだん鍛えられてきたよな。 いろんな男の子たちのちmぽを比較して喜んでどうするの。俺とそう言うとこ似てるのかな??
 で、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね、だって、、、。
ま、更衣室でそれとなく比べたら、かなあり、おっきいかも、、とは思ったけど。
 そんな俺はその頃、小学校でも、時々ちmぽをおっきくしてた。
 小学校六年生にもなると、オッパイ大きい子もかなりいる。
体操クラブの女の子ほどじゃないけど、やっぱり、エロい子もいた。
 とくにプールが始まったのがやばかった。
 オッパイのおっきいスクール水着の女の子たちを見てると、三分勃ちくらいにはなりそうで、なんか、そればかり気になって、水泳どころじゃなかった。三分勃ちならなんとかごまかせるが、五分勃ちだと、ごまかしようがない。
 その上、先生は俺をヒイキにしてるって言うんじゃないけど、引き立てすぎじゃない??と思った。
 プールの時間は必ず柔軟体操を皆の前で模範を示しながらやらされる。
 他の時も体育の授業じゃ、模範をやらされることが結構ある。
 ま、俺があり得ないレベルの模範を示すってのが大きいんだけど。
 そうしているうちに大会も終わって一息ついた頃、もうすぐ夏休みって時に陽子先生に居残るように言われた。
 あの、先生なんですか?
何か怒られるようなことをしたかな??
 こうくん、大会優勝おめでとう。
でもまだまだだね。これからは、ジュニアの大会が待ってるわね。
 はい、ありがとう、先生。
 なんか、緊張してるわね。
 どうしたの?? だって、何か怒られるのかな??と想って、、。
 ふふ、何か思い当たることがあるの??
 まさか、姉とのあんなことや、
こんなことや、浣腸セックスのことや、、思い当たることだらけだったけど、、、いえ、特には、、。
 そう、こうくんね、体育の時はいつもみんなに模範を示してくれてありがとう。 あ、いえ、、。
 でもね、プールの時間は、なんて言うのかな??まるで投げやりな感じなのよね。
、、そこだったか。まさか、俺の完全剥けチンコがオッパイのおっきい女の子たちのスクール水着を見てると、おっきくなってくるから、、なんて言えないしなあ、、、あの、僕、ちっさい時に溺れたことがあって、、。
 ふうん、そうなの。
そうねえ、じゃ、先生が通ってるスイミングスクールに来てみない??
先生、そこでコーチみたいなことしてるの。だから、
ちょっと融通が利くのよ。
 こうくんの場合は軽い水恐怖症かな?そう言う人って結構いるから、それを治す方法もあるのよ。軽いから簡単なプログラムでいいかな。どう?
 この先生には、イヤと言えない妙な力があった。 はい、、日曜なら、、
じゃあ、午前中がいいわね。それでいい??はい。
 でも、俺はこの陽子先生のことは好きだった。 身長164cmと言うことで、スタイルもよく、結構な美人だった。年齢は30前くらいで美恵子姉さんと同じくらいだ。 なんで、二人とも独身なんだろう??こんなに綺麗でスタイルもいいのに。
 もっとも、美恵子姉さんのスタイルは、イヤとい言うほどレオタード姿の写真を見ているので、乳首や土手の高さからマンスジまで、(時にはアヌスの位置まで)俺の自慢の眼力でよっく分かってるけど、先生はレオタード姿なんか見たことがないから
、上着の上からしか分からないけど。なんでも、学生時代は飛び込みの選手として活躍してたそうだ。
 そう言うことで俺は日曜の午前にスイミングスクールに行くことになった。 前日の姉との柔軟体操(を兼ねたセックス)は、次の日が早いので、三回くらいにしといて、早めに寝た。
 朝、スッキリ起きると、俺の完全剥けチンコも元気よく朝勃ちしてた。
 スイミングスクールについて受け付けで名前と先生のことを話すと、お話は聞いてます。先生はもう来てますよ、と更衣室を教えてくれた。
 俺は水泳パンツに着替えて、プールサイドに行ってみると、こうくん、いらっしゃい、おはよう。と声がしたので振り返ると、俺は息を飲んだ。 やっと、、せ、先生、おはようございます。お、お願いします。と言った。
 先生の、クスッと笑って、あらあら、緊張してるわね。 大丈夫よ、すぐに治るわよ。
 そうじゃなかった。
先生の水着は想像してたような地味なものじゃなく、競泳水着っての??それも、かなりのハイレグだった。
 美恵子姉さんや姉や、エリ先輩のレオタード姿よりもずっとハイレグだったのだ。 おまけに背中は腰まで、グッと開いてきれこんでいる。
 さ、じゃあ、早速、柔軟体操をしましょ。 私がするように遠慮なくやってね。いい?
じゃ、いくわよ。
 いち、にい、さん、しい。
これには、もっと、驚いた。
 陽子先生は、左右、前後180度開脚を、楽々とこなして見せたのだ。 
 たちまち俺の完全剥けチンコ君は三分勃ちくらいにカマクビをもたげてきた。 さ、どうしたの、体操部でしょ。 どうにも、先生にはイヤと言えない。 そんな柔軟体操したら、三分勃ちでもごまかせないよう!!
やばい!!五分勃ちになりそう!!
もう、やけくそで、俺も柔軟体操をした。
 ふうん、どうやら、水恐怖症の解消プログラムは必要無さそうね。
 そういうことか。
 俺は恥ずかしくて、真っ赤になった。
 先生ね、もしかしてそうかな?と思ってたから、今日は、このスイミングスクールに誘ってみたの。
 先生の水着は驚いた??ふふ、これってここじゃ普通に着てるわよ。
 飛び込みの選手はこう言うのを着てるのよ。
 先生が飛び込みの選手だったことは知ってるでしょ。
 これでも、学生時代には、上位入賞してたのよ。
 それはいいけど、こうくん、君は今、大人の男の人に近づいて来てるのよ。それは、誰にでもあることだから、恥ずかしいことじゃないわ。
 プールは来週でもう終わりだしね。
他の体育の時は大丈夫なの??
はい、大丈夫です。プールの時だけです。 
 そう、じゃあ、もうそれも終わりね。
 先生の優しい言葉に俺は涙が出てきた。 本当、俺はこの先生には弱い。
 あらあら、泣かなくてもいいのよ。
俺の完全剥けチンコ君もスッカリしょげて小さくなった。
 じゃあ、君の本当の実力を見せて。
はい。わかりました。
実は、俺も姉も以前は夏休み水泳教室には通っていた。 お金があまりかからないし、水泳は大事よ、と母親がすすめたからだ。練習は楽しくてしっかりやってた。スタート台からの飛び込みスタートやターンも習った。
 俺は、スタート台からザブンと飛び込んだ。クロールでターンをして往復すると、平泳ぎと背泳ぎ、最後はバタフライとこなした。 ちょっと息があがった。
 さすがは、体操部で鍛えてるだけはあるわね。体が柔軟でフォームもあんまり乱れてないわ。中々やるじゃない。じゃあ、先生と競争してみようか。これでも、飛び込みの前は競泳の選手だったのよ。クロールでいいわね。 は、はい。
 じゃあ、ちょっとウオーミングアップをするから、見ててね。
 先生はくるっと後ろを向くと、プールから上がっていった。先生の後ろ姿を下から見上げることになって、先生のお尻の形を改めて目の前で眺めたら、剥き出しの背中から、お尻のラインが本当にキレイだった。おまけに、後ろ下から、俺の眼力で、先生のマンスジがしっかり見えた。と言うか、乳首はさっきから見えていた。Cカップくらいかもしれない。いや、Dカップくらいか。 スタート台に立った、先生を下から見上げると、今度は土手が強調されて見えた。先生も結構土手が高いなあ、エリ先輩の次くらい、彩ちゃんくらいかな。
 もちろん、マンスジも俺の自慢の眼力でしっかり見えていた。先生は、中付きなんだ。
 パシャっと飛び込んだ。ほとんど水しぶきが上がらないのに驚いた。
 すいすいと四種類の泳ぎをした。
 じゃあ、いくわよ、いち、にい、さん、でいいわね?
 いち、にい、さん、、パシャッ、ザブンッ、、、、、、往復50mで10m以上離された。 ショックだった。
 先生!!僕、先生みたいに速くカッコヨク泳ぎたいです!!、、、でも、体操があるし、、ここは、お金もかかりそうだし、、。
 そうね、夏休み水泳教室があるから、そこに行ってみる??
 そう、行ったことがあるなら分かるでしょ。こうくんなら、中級から始めてもいいわね。上級者コースには先生もコーチをしてるから、頑張って上級者コースまで上がっていらっしゃい。
 はい、、母さんに、そう言ってみます。
 そう、じゃあ楽しみにしてるわよ。
せんせ~い!!
 ああ、あの子たちは飛び込みの子たちよ。 紹介しておくわ。 こうくんもちょっと見学してらっしゃい。
 先生、ここで、飛び込みのコーチをしてるのよ。
 はあい、ならんで~!!今日は見学者がいるの。体操部の選手なのよ、、、、じゃあ、柔軟体操から始めなさい!!
 はあい。
 男の子も女の子もいた。中学生くらいだった。背も高い。女の子でも先生と同じくらいはあった。
大体165cmくらいだった。
 体操部の女の子たちは、150cmくらいの子が多いから迫力が違った。
 それで、先生と同じくらいのハイレグの競泳水着を着ていた。
 俺の完全剥けチンコ君も気圧されて大人しくしてた。
 だが、それだけじゃなかった。
  凄い柔軟体操だった。
 200度前後開脚を逆さまにしてこなしていたのだ。
 つまり、うつ伏せの状態から、逆えびでへそから下を上に反って支え、そこから前後開脚を股間を上に向けてしてるのだ。頭は起こして顔を前に向けて、足先をマットにピッタリ付けるように補助者が押して補助してるのだ。
 体操部の場合は、股間下を向いて、マットに股間を付けて前後の脚を台に掛けて200度開脚をするのが普通だけど、時々この逆向き開脚を練習してる。 飛び込みってこんな柔軟体操やってるのか。しかも、あんなハイレグの水着で!!股間の布地はレオタードよりもずっと幅が狭い。それに汗で濡れるどころか、水でたっぷりぬれている!! それで、股間を上に向けて前後200度開脚をしてるのだ。
 俺は目のやり場に困った。
俺の眼力をもってすれば、全員の乳首とマンスジをすぐに確認できる。
 なるべく女の子たちは、見ないようにした。
 じゃあ、こうくん、君も体操部の選手なんだから、できるでしょ。やってみて。 そう言われると、エースのプライドが許さない。
 はい。俺は皆の注目の中、なんとか200度前後逆えび開脚をして見せた。
 へえ、さすがね、補助なしでできたわね。凄いじゃない。 みんなもこのくらいは出きるようにね!!はあい。
 じゃあ、あとは、各自の課題をやっときなさい。 先生はこの子と話があるから。 はあい。
 こうくん、さすがね。先生ちょっと鼻がたかかったかな。
 いえ、結構きつかったです。
 そう、今日はどうするの?もう帰る?
こうくんが良かったら、あと一時間位は、泳げるわよ。 イヤとは言えなかった。むしろ、嬉しい。
 はい、せっかくだから、泳いでいきます。そう、じゃあ、先生もちょっと付き合うわ。それから、半分くらい先生と一緒に泳いだ。先生にはまるでかなわなかったけど、優しく先導してくれた。じゃあ、私はあの子たちの
コーチをしてやらないといけないから。 先生、今日はありがとう。でも、なんで??何が?? 何ってそのお、、。 ふふ、先生ね、こうくんを見てると、体操で頑張って欲しいけど、あなたは身長は180cmくらいにはなりそうね。体操の選手で180cmの人って見たことがないから、、。だから、ちょっぴり、他のスポーツも知っておいた方がいいかな?と思ったの。
 どう、飛び込みって結構柔軟体操凄いでしょ。 でもこうくんはもちろんこなせるけどね。
 先生もあんな柔軟体操やってたんですか??
 なあに? 現役じゃないから出来ないってこと?w じゃあ、特別サービスよ、見てらっしゃい。
 驚いた。
 先生は、逆えび反り前後200度開脚を左、右の前後開脚だけじゃなく、左右200度開脚まで補助なしで、ササッとこなして見せた。
 凄いエロい光景だった。
先生の水着は股間の布地がいっそう幅が狭い感じだった。
 股間を上に向けてもろ見せ状態だった。 俺は、見せてくれるって言うのに見ないわけにはいかないので、しっかり見た。 俺の自慢の眼力で先生のマンスジから、アヌスまでしっかり目に焼き付いておいた。小陰唇やコリッとした部分まで、なんとかうっすらと見えた。だが、不思議なことに、俺の自慢の完全剥けチンコ君は、三分勃ち程度だった。 さあ、これでいかな??
 先生、凄いです。現役みたい!!
ふふ、これでも、今でも5000mは泳げるのよ。じゃあね。先生はもう行くけど、もう少し楽しんでらっしゃい。
 俺は舌を巻いた。
 先生の凄さにすっかり参ってしまった。
 美人と言うだけじゃなかった。エロさも次元の違うエロさだ。
 一種の神々しさがあった。
オーラが輝いていた。教室の先生とはまるで違っていた。
 俺はスイミングスクールを出てから、猛烈に完全剥けチンコが勃起してきた。さっきの先生の凄い逆えび反り開脚を思い出したのだ。先生の股間の様子は全部目に焼き付いている。
マンスジもアヌスも、小陰唇も、クリまで焼き付いている。
 今になって猛烈に興奮してきたのだ。
 俺は家に帰ると、姉がおかえり~こうくん、遅かったじゃないの、、ううっぷ、、俺はいきなり姉にキスした。 母さんは??出掛けたよ。夕方に帰ってくるって。 母さんがいたら、どうするのよ!!見られたら大変だよ!!ううっぷ、、、うんぐ、うんぐ、うんぐ、、、はあ、はああ、、、じゃあ、5時間くらい大丈夫だね。そ、そうだけど、、真っ昼間だよ??柔軟体操(を兼ねたセックス)を今からするの??
さ、シャワー浴びよ!!俺は姉を強引にお風呂に押し込んだ。
 俺は、姉を陽子先生に見立てて、強姦する勢いだった。
 
 

姉とお風呂で柔軟体操16

大会を一ヶ月先に控えたいた。みんなみっちり練習に打ち込んでいた。
エリ先輩は近寄り難いくらいの迫力だった。大会前だから、練習用ピッタリブルマなんかじゃなく、全てレオタードで通している。本番のイメージそのままの実践的練習だ。それは、姉も彩ちゃんも優子ちゃんも、いや、殆どの女の子が同じだ。 そう言う練習用レオタードはやっぱり古いレオタードが多いから、成長期の彼女らにとっては、ちょっと窮屈だった。
それがまたいいんだ。ww
 練習が終わると、男女それぞれ、柔軟体操でしめる。 その時は男女共集まるから、汗で濡れて、肌にピッタリ張り付いたレオタードでの柔軟体操は圧巻だ。乳首が透けてたり、マンスジが見えていたり、尻の割れ具合や土手が高いのが誰かがよくわかったり、下つきか上つきか分かったり、色々目の保養になる。 乳首もマンスジも見慣れてくると、目が鍛えられると言うか、眼力っていうのか、ほぼ全員の乳首とマンスジを読み取れるようになっていた。 
 ま、眼力が鍛えられたわけだ。ww
だから、柔軟体操のときって体操クラブに入って本当に良かったなあと思える一時だ。
 ま、女の子たち自身は自分たちの乳首とマンスジを見抜かれていることには気づいてないだろうけど。
 あ、姉は天然で気づいてないだけで、実際、うっすらと見えている。
 あと、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも、うっすらと見えているかな。 オッパイ高いとか土手が高い子ばっかりだな。
 俺にはほぼ全員の乳首とマンスジが見えているけど。
もちろん、そんな眼力ばかり鍛えたわけじゃない。
俺もみっちり練習に打ち込んでいた。 もっとも、家に帰ったら、姉のまmこにみっちり完全剥けチンコを打ち込んでいたが。ww
 姉も俺との柔軟体操の特訓(を兼ねたセックス)に熱中してみっちりw喘ぎまくっていた。 つまり、昼も夜も体操三昧だった。浣腸もよくしたけど。ww (母親には便秘がひどい、と言っていた。w)
俺の完全剥けチンコは体操クラブの女の子のエロい姿を見るとすぐに半勃ちになるが、それは、姉のレオタード姿を見てのことで、姉がエロ過ぎるのだ、と言うことで姉をごまかしていた。実際、姉のレオタード姿はエロ過ぎる。体操クラブの男の子たちのかなりの連中が姉を意識してちmぽを大きくしてる。俺はそいつらのうち、ちmぽが特に目立つ奴を何人か姉に教えてやったので、姉も気づいて、成る程、と納得していた。
でも、こうくんのが一番大きくて目立ってるよ、と逆に男の子たちのちmぽを比較して注意されてしまった。 ええ!!!本当!!!??ちょっと、ショックだった。
まあ、仕方ないか、私の魅力の前じゃね。ww
だが、
俺もそいつらも、エロい女の子なら誰彼となくおっきくしてるのは内緒ww
 姉も、時々からかってるのか、わざと、そいつらの近くで柔軟体操やってたりする。 で、今日~君のがおっきかったね、なんて報告してくる。w
 お姉ちゃん、あなた、おかずにされてるってことだよ、それは。分かってるのかな? やっぱり、天然だ。
 でも、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね!!だって。
 そう言うショックなこと言わないでよ、、でも本当なんだろうから、エリ先輩とか彩ちゃんも優子ちゃんも俺のちmぽに気づいてるんだろうなあ。
 それにしても、お姉ちゃんのちmぽを見る眼力はだんだん鍛えられてきたよな。 いろんな男の子たちのちmぽを比較して喜んでどうするの。俺とそう言うとこ似てるのかな??
 で、やっぱり、こうくんのが一番大きくて目立ってるね、だって、、、。
ま、更衣室でそれとなく比べたら、かなあり、おっきいかも、、とは思ったけど。
 そんな俺はその頃、小学校でも、時々ちmぽをおっきくしてた。
 小学校六年生にもなると、オッパイ大きい子もかなりいる。
体操クラブの女の子ほどじゃないけど、やっぱり、エロい子もいた。
 とくにプールが始まったのがやばかった。
 オッパイのおっきいスクール水着の女の子たちを見てると、三分勃ちくらいにはなりそうで、なんか、そればかり気になって、水泳どころじゃなかった。三分勃ちならなんとかごまかせるが、五分勃ちだと、ごまかしようがない。
 その上、先生は俺をヒイキにしてるって言うんじゃないけど、引き立てすぎじゃない??と思った。
 プールの時間は必ず柔軟体操を皆の前で模範を示しながらやらされる。
 他の時も体育の授業じゃ、模範をやらされることが結構ある。
 ま、俺があり得ないレベルの模範を示すってのが大きいんだけど。
 そうしているうちに大会も終わって一息ついた頃、もうすぐ夏休みって時に陽子先生に居残るように言われた。
 あの、先生なんですか?
何か怒られるようなことをしたかな??
 こうくん、大会優勝おめでとう。
でもまだまだだね。これからは、ジュニアの大会が待ってるわね。
 はい、ありがとう、先生。
 なんか、緊張してるわね。
 どうしたの?? だって、何か怒られるのかな??と想って、、。
 ふふ、何か思い当たることがあるの??
 まさか、姉とのあんなことや、
こんなことや、浣腸セックスのことや、、思い当たることだらけだったけど、、、いえ、特には、、。
 そう、こうくんね、体育の時はいつもみんなに模範を示してくれてありがとう。 あ、いえ、、。
 でもね、プールの時間は、なんて言うのかな??まるで投げやりな感じなのよね。
、、そこだったか。まさか、俺の完全剥けチンコがオッパイのおっきい女の子たちのスクール水着を見てると、おっきくなってくるから、、なんて言えないしなあ、、、あの、僕、ちっさい時に溺れたことがあって、、。
 ふうん、そうなの。
そうねえ、じゃ、先生が通ってるスイミングスクールに来てみない??
先生、そこでコーチみたいなことしてるの。だから、
ちょっと融通が利くのよ。
 こうくんの場合は軽い水恐怖症かな?そう言う人って結構いるから、それを治す方法もあるのよ。軽いから簡単なプログラムでいいかな。どう?
 この先生には、イヤと言えない妙な力があった。 はい、、日曜なら、、
じゃあ、午前中がいいわね。それでいい??はい。
 でも、俺はこの陽子先生のことは好きだった。 身長164cmと言うことで、スタイルもよく、結構な美人だった。年齢は30前くらいで美恵子姉さんと同じくらいだ。 なんで、二人とも独身なんだろう??こんなに綺麗でスタイルもいいのに。
 もっとも、美恵子姉さんのスタイルは、イヤとい言うほどレオタード姿の写真を見ているので、乳首や土手の高さからマンスジまで、(時にはアヌスの位置まで)俺の自慢の眼力でよっく分かってるけど、先生はレオタード姿なんか見たことがないから
、上着の上からしか分からないけど。なんでも、学生時代は飛び込みの選手として活躍してたそうだ。
 そう言うことで俺は日曜の午前にスイミングスクールに行くことになった。 前日の姉との柔軟体操(を兼ねたセックス)は、次の日が早いので、三回くらいにしといて、早めに寝た。
 朝、スッキリ起きると、俺の完全剥けチンコも元気よく朝勃ちしてた。
 スイミングスクールについて受け付けで名前と先生のことを話すと、お話は聞いてます。先生はもう来てますよ、と更衣室を教えてくれた。
 俺は水泳パンツに着替えて、プールサイドに行ってみると、こうくん、いらっしゃい、おはよう。と声がしたので振り返ると、俺は息を飲んだ。 やっと、、せ、先生、おはようございます。お、お願いします。と言った。
 先生の、クスッと笑って、あらあら、緊張してるわね。 大丈夫よ、すぐに治るわよ。
 そうじゃなかった。
先生の水着は想像してたような地味なものじゃなく、競泳水着っての??それも、かなりのハイレグだった。
 美恵子姉さんや姉や、エリ先輩のレオタード姿よりもずっとハイレグだったのだ。 おまけに背中は腰まで、グッと開いてきれこんでいる。
 さ、じゃあ、早速、柔軟体操をしましょ。 私がするように遠慮なくやってね。いい?
じゃ、いくわよ。
 いち、にい、さん、しい。
これには、もっと、驚いた。
 陽子先生は、左右、前後180度開脚を、楽々とこなして見せたのだ。 
 たちまち俺の完全剥けチンコ君は三分勃ちくらいにカマクビをもたげてきた。 さ、どうしたの、体操部でしょ。 どうにも、先生にはイヤと言えない。 そんな柔軟体操したら、三分勃ちでもごまかせないよう!!
やばい!!五分勃ちになりそう!!
もう、やけくそで、俺も柔軟体操をした。
 ふうん、どうやら、水恐怖症の解消プログラムは必要無さそうね。
 そういうことか。
 俺は恥ずかしくて、真っ赤になった。
 先生ね、もしかしてそうかな?と思ってたから、今日は、このスイミングスクールに誘ってみたの。
 先生の水着は驚いた??ふふ、これってここじゃ普通に着てるわよ。
 飛び込みの選手はこう言うのを着てるのよ。
 先生が飛び込みの選手だったことは知ってるでしょ。
 これでも、学生時代には、上位入賞してたのよ。
 それはいいけど、こうくん、君は今、大人の男の人に近づいて来てるのよ。それは、誰にでもあることだから、恥ずかしいことじゃないわ。
 プールは来週でもう終わりだしね。
他の体育の時は大丈夫なの??
はい、大丈夫です。プールの時だけです。 
 そう、じゃあ、もうそれも終わりね。
 先生の優しい言葉に俺は涙が出てきた。 本当、俺はこの先生には弱い。
 あらあら、泣かなくてもいいのよ。
俺の完全剥けチンコ君もスッカリしょげて小さくなった。
 じゃあ、君の本当の実力を見せて。
はい。わかりました。
実は、俺も姉も以前は夏休み水泳教室には通っていた。 お金があまりかからないし、水泳は大事よ、と母親がすすめたからだ。練習は楽しくてしっかりやってた。スタート台からの飛び込みスタートやターンも習った。
 俺は、スタート台からザブンと飛び込んだ。クロールでターンをして往復すると、平泳ぎと背泳ぎ、最後はバタフライとこなした。 ちょっと息があがった。
 さすがは、体操部で鍛えてるだけはあるわね。体が柔軟でフォームもあんまり乱れてないわ。中々やるじゃない。じゃあ、先生と競争してみようか。これでも、飛び込みの前は競泳の選手だったのよ。クロールでいいわね。 は、はい。
 じゃあ、ちょっとウオーミングアップをするから、見ててね。
 先生はくるっと後ろを向くと、プールから上がっていった。先生の後ろ姿を下から見上げることになって、先生のお尻の形を改めて目の前で眺めたら、剥き出しの背中から、お尻のラインが本当にキレイだった。おまけに、後ろ下から、俺の眼力で、先生のマンスジがしっかり見えた。と言うか、乳首はさっきから見えていた。Cカップくらいかもしれない。いや、Dカップくらいか。 スタート台に立った、先生を下から見上げると、今度は土手が強調されて見えた。先生も結構土手が高いなあ、エリ先輩の次くらい、彩ちゃんくらいかな。
 もちろん、マンスジも俺の自慢の眼力でしっかり見えていた。先生は、中付きなんだ。
 パシャっと飛び込んだ。ほとんど水しぶきが上がらないのに驚いた。
 すいすいと四種類の泳ぎをした。
 じゃあ、いくわよ、いち、にい、さん、でいいわね?
 いち、にい、さん、、パシャッ、ザブンッ、、、、、、往復50mで10m以上離された。 ショックだった。
 先生!!僕、先生みたいに速くカッコヨク泳ぎたいです!!、、、でも、体操があるし、、ここは、お金もかかりそうだし、、。
 そうね、夏休み水泳教室があるから、そこに行ってみる??
 そう、行ったことがあるなら分かるでしょ。こうくんなら、中級から始めてもいいわね。上級者コースには先生もコーチをしてるから、頑張って上級者コースまで上がっていらっしゃい。
 はい、、母さんに、そう言ってみます。
 そう、じゃあ楽しみにしてるわよ。
せんせ~い!!
 ああ、あの子たちは飛び込みの子たちよ。 紹介しておくわ。 こうくんもちょっと見学してらっしゃい。
 先生、ここで、飛び込みのコーチをしてるのよ。
 はあい、ならんで~!!今日は見学者がいるの。体操部の選手なのよ、、、、じゃあ、柔軟体操から始めなさい!!
 はあい。
 男の子も女の子もいた。中学生くらいだった。背も高い。女の子でも先生と同じくらいはあった。
大体165cmくらいだった。
 体操部の女の子たちは、150cmくらいの子が多いから迫力が違った。
 それで、先生と同じくらいのハイレグの競泳水着を着ていた。
 俺の完全剥けチンコ君も気圧されて大人しくしてた。
 だが、それだけじゃなかった。
  凄い柔軟体操だった。
 200度前後開脚を逆さまにしてこなしていたのだ。
 つまり、うつ伏せの状態から、逆えびでへそから下を上に反って支え、そこから前後開脚を股間を上に向けてしてるのだ。頭は起こして顔を前に向けて、足先をマットにピッタリ付けるように補助者が押して補助してるのだ。
 体操部の場合は、股間下を向いて、マットに股間を付けて前後の脚を台に掛けて200度開脚をするのが普通だけど、時々この逆向き開脚を練習してる。 飛び込みってこんな柔軟体操やってるのか。しかも、あんなハイレグの水着で!!股間の布地はレオタードよりもずっと幅が狭い。それに汗で濡れるどころか、水でたっぷりぬれている!! それで、股間を上に向けて前後200度開脚をしてるのだ。
 俺は目のやり場に困った。
俺の眼力をもってすれば、全員の乳首とマンスジをすぐに確認できる。
 なるべく女の子たちは、見ないようにした。
 じゃあ、こうくん、君も体操部の選手なんだから、できるでしょ。やってみて。 そう言われると、エースのプライドが許さない。
 はい。俺は皆の注目の中、なんとか200度前後逆えび開脚をして見せた。
 へえ、さすがね、補助なしでできたわね。凄いじゃない。 みんなもこのくらいは出きるようにね!!はあい。
 じゃあ、あとは、各自の課題をやっときなさい。 先生はこの子と話があるから。 はあい。
 こうくん、さすがね。先生ちょっと鼻がたかかったかな。
 いえ、結構きつかったです。
 そう、今日はどうするの?もう帰る?
こうくんが良かったら、あと一時間位は、泳げるわよ。 イヤとは言えなかった。むしろ、嬉しい。
 はい、せっかくだから、泳いでいきます。そう、じゃあ、先生もちょっと付き合うわ。それから、半分くらい先生と一緒に泳いだ。先生にはまるでかなわなかったけど、優しく先導してくれた。じゃあ、私はあの子たちの
コーチをしてやらないといけないから。 先生、今日はありがとう。でも、なんで??何が?? 何ってそのお、、。 ふふ、先生ね、こうくんを見てると、体操で頑張って欲しいけど、あなたは身長は180cmくらいにはなりそうね。体操の選手で180cmの人って見たことがないから、、。だから、ちょっぴり、他のスポーツも知っておいた方がいいかな?と思ったの。
 どう、飛び込みって結構柔軟体操凄いでしょ。 でもこうくんはもちろんこなせるけどね。
 先生もあんな柔軟体操やってたんですか??
 なあに? 現役じゃないから出来ないってこと?w じゃあ、特別サービスよ、見てらっしゃい。
 驚いた。
 先生は、逆えび反り前後200度開脚を左、右の前後開脚だけじゃなく、左右200度開脚まで補助なしで、ササッとこなして見せた。
 凄いエロい光景だった。
先生の水着は股間の布地がいっそう幅が狭い感じだった。
 股間を上に向けてもろ見せ状態だった。 俺は、見せてくれるって言うのに見ないわけにはいかないので、しっかり見た。 俺の自慢の眼力で先生のマンスジから、アヌスまでしっかり目に焼き付いておいた。小陰唇やコリッとした部分まで、なんとかうっすらと見えた。だが、不思議なことに、俺の自慢の完全剥けチンコ君は、三分勃ち程度だった。 さあ、これでいかな??
 先生、凄いです。現役みたい!!
ふふ、これでも、今でも5000mは泳げるのよ。じゃあね。先生はもう行くけど、もう少し楽しんでらっしゃい。
 俺は舌を巻いた。
 先生の凄さにすっかり参ってしまった。
 美人と言うだけじゃなかった。エロさも次元の違うエロさだ。
 一種の神々しさがあった。
オーラが輝いていた。教室の先生とはまるで違っていた。
 俺はスイミングスクールを出てから、猛烈に完全剥けチンコが勃起してきた。さっきの先生の凄い逆えび反り開脚を思い出したのだ。先生の股間の様子は全部目に焼き付いている。
マンスジもアヌスも、小陰唇も、クリまで焼き付いている。
 今になって猛烈に興奮してきたのだ。
 俺は家に帰ると、姉がおかえり~こうくん、遅かったじゃないの、、ううっぷ、、俺はいきなり姉にキスした。 母さんは??出掛けたよ。夕方に帰ってくるって。 母さんがいたら、どうするのよ!!見られたら大変だよ!!ううっぷ、、、うんぐ、うんぐ、うんぐ、、、はあ、はああ、、、じゃあ、5時間くらい大丈夫だね。そ、そうだけど、、真っ昼間だよ??柔軟体操(を兼ねたセックス)を今からするの??
さ、シャワー浴びよ!!俺は姉を強引にお風呂に押し込んだ。
 俺は、姉を陽子先生に見立てて、強姦する勢いだった。
 
 

先生は女子中学生

夏休みに部屋でゴロゴロしていると、一つ上の高校3年の先輩から電話が・・・

そして、先輩の家に付き部屋に入ると、先輩の隣で体育座りでテレビを見ている女の子が・・・

「オウ!早かったな、先月借りた一万円だけど、まだ返せそうに無いからさあ、夜までこの子
好きにして良いからチャラにしてくれない?」

「ハイ?誰ですかこの子?」

目はくりっとして、整った顔はしているが、明らかに幼い

「だから、俺のバイトが終わるまでヨーコを好きにし「どうしたんですか?この子?」

「アッ!拾った」

「ハァ?」

そして、話を聞くと
ヨーコちゃんは中学2年生で、夏休みに入り親とケンカをして
家を飛び出した

友達の家を渡り歩いていたが
3日前に行き場をなくし困っていた所を先輩に拾われた


彼女はショウトカットで、150センチにも満たない身長で立ち上がると、少し恥ずかしそうな笑顔で

「ヨーコです、よろしくね」

(カ、カワイイ!)

「えっ!あっ!ヒロシです
よ、よ、よろしく」

「ウフフッ カワイイー!」

「オイ、ヒロシ!中学生にカワイイとか言われてるぞ!
じゃあ俺、行くから」

そして、先輩は出て行き2人っきりになってしまった

(気まずい、何か話さないと)

「・・・」

「・・・」

すると

「ねぇ~!ヒロシ君て幾つ?」

「えっと、17ですけど」

「じゃあ、ケンゴ君(先輩)の一つ下だから高2だね」

「はい、そうです」

「彼女は?」

「いません!」

「さっきから、何故に敬語?」

「えっ!そうですか?あっ!」

「アハハ ヒロシ君カワイイー!」

(中学生に遊ばれてる僕って...)

そして、ヨーコちゃんは座っている僕の膝の上に、ちょこんと
乗ると、僕の胸に顔をうずめてきた

「ちょっ!ヨーコちゃん
本当に良いの?」

「うん!ケンゴ君とも約束したし、ヒロシ君カワイイから...」

「あと...それと...初めてで...」

「えっ!ウソ!ヒロシ君って童貞君なの!」

(童貞に君はいらないかと...)

「うん、童貞君です」

そして、ヨーコちゃんはとても
嬉しそうに

「じゃあ!私がいろいろ教えてあげる!」

「よろしくお願いします!
ヨーコ先生」

「アハハ、まずキスからね」

そして、僕はヨーコ先生からキスの手ほどきを受けた

「次は、私の身体を手と舌で気持ち良くして」

そして、ヨーコ先生は服を脱ぎだした

「・・・」

「ちょっと!そんなに見ないでよ!おっぱい小さいんだから!」

「・・・」

「止めようか?!」

「スイマセン」

そして、カワイイ水色のブラをとると、手のひらサイズのツンと上を向いた、まるでヨーコちゃんの小生意気な性格を表したかのような美乳が・・・

「よくお似合いです」

「どうゆう意味よ!!」

そして、首や背中などを愛撫させられ?いよいよおっぱいへ

「ちょっ!イタいイタい!
もっと優しく!」

「コラッ!そんなに吸うな!」

「フー そう ウン 気持ちいいよー」

次にヨーコ先生は、僕に服を脱ぐように命じた

Tシャツを脱ぎ

「・・・」

ズボンを脱ぎ

「・・・」

「あの~恥ずかしいので...」

「仕返し!」

そして、パンツを脱ぐと

「キャー!カワイイー!」

「普通に傷つきます!」

(細く短く包茎ですが、それが何か?!)

「あの~、皮を引っ張って遊ばないでもらえますか?」

そして、ヨーコ先生はタマタマを舐め、サオをキャンディーのようにペロペロ舐めると
小さなお口でパクッとくわえ
ゆっくり動き始めた

「アッ!ちょっと待って!ちょっと!アッ!アッ!ダメかもアアァー!」

そして、中学生の小さな口の中に一分も保たずに射精した

ヨーコ先生は、僕が口に放出したものをティッシュに出すと

「気持ち良かったでしょう!
私の特技なんだ!」


(中学生にして素晴らしいスキルをお持ちで...)


そして、僕はどこをどう舐めたら良いのか分からないが
ヨーコ先生のアソコを犬のようにペロペロと舐め続けた

「アン・ウン 気持ちいいよー
ウン・ウン・ウン ヒロシ君いいよー」

するとアソコの少し上に豆のようなプクッとしたものが・・・

僕はそれを下から上へペロペロ
左右にペロペロ
口をすぼめチュウチュウ

「アン・アアン・アアン ダメ!ヨーコ
それダメなの!アンアンアンアンアン

イヤー!ダメー!アッアッアッアッーーーァ!」

「ヨーコちゃん、大丈夫?」

「ハァハァハァ 童貞君に逝かされたの初めてハァハァハァ」


(ヨーコちゃん、アナタはいったいどんな人生を...)

そして、おちんちんにヨーコ先生が先輩からもらったコンドームを付けてくれた

そして、ヨーコ先生が僕の上に乗り挿入して、ゆっくり腰を振り始めた

ヨーコ先生の中は、とても温かくヌルヌルしていて僕は我慢するのに必死だった

しかし、ヨーコ先生の腰の動きは段々と、加速して行き
ついに僕は撃沈

(中学生にして、アナタは何個
スキルをお持ちですか)

それから、先輩が帰ってくるまでの間、何度もヨーコ先生から
レクチャーを受けた


そして次の日、ヨーコ先生は先輩にお礼を言って、旅立ったそうだ

姉とお風呂で柔軟体操15

今日は、体操クラブの練習がきつかった。大会前でみんな一生懸命練習している。 練習用レオタードも練習用のピッタリブルマも汗で肌に張り付いていた。 
 エリ先輩は目標がダントツの優勝だ。
お姉ちゃんも優勝を目指してる。
 練習が終わって最後の柔軟体操だ。
 俺は、見ないようにしてたが、やっぱり女子の方を見てしまった。
 ヤバイ、エリ先輩がブリッジをしてる!! オワッ土手が高いい!!マンスジ見えてんじゃん!!
 ウワッお姉ちゃん、もっと土手が高いいいい!!マンスジもろ見ええええ!!!
 ええッ彩ちゃんも、マンスジ透けてんじゃん!!
 オワッ、エリ先輩、オッパイ、デッカ~、、、体操クラブって、本当に
いろいろ目の保養になるよなあ、、
 ヤバイ、、勃ってきちゃった、、
ヤッバアー、、ピーッ柔軟体操止めー!!全員集合!!整列!!
 俺はあわてて集合した。
 気を付け~!!ありがとうございました~!!
 あ~あ、誰かにバレたかもなあ、、この半勃ちが、、こうくん!!、、うん
?、あ、お姉ちゃん!!、、ヤバ~、、
お姉ちゃん、乳首透けてんじゃん、レオタード食い込み過ぎって!!マンスジ見えてるよ!!、、心の中でツッコミを入れながら、、何?お姉ちゃん?、、
ううん、なんでもないけど、、疲れたあ、、こうくんも疲れたでしょ?、、
うん、疲れたよ~、、じゃ、早く着替えて一緒に帰ろ?、、うん、、姉はニッコリ笑って、更衣室に入っていった。 俺は、ホッとした。逸物が半勃ちのままだったから。 近頃、俺の逸物は前よりデカクなったようだ。
 毎晩、鍛えてっからなあ。
姉の乳房もちょっと大きくなっている。Cじゃきついんじゃない??土手もなんだかもっと高くなってきてるよなあ、、。なんかヤバイくらいエロくなってきてるよなあ。
 どうしたの?こうくん。お姉ちゃんが、早く着替えて一緒に帰ろって言ってたんじゃないの?、、あ、エリ先輩!
エ、ハイ、、今、更衣室に行こうかってしてたんです!!、、そう、沙耶ちゃんも優勝できるといいね!!、、あ、ありがとうございますッ、、エリ先輩こそ、余裕で優勝でしょ!!、、、まあ、ここで負けてちゃいけないけどねえ、、、じゃ、こうくんも頑張ってね!!、
ヤッバアー、、エリ先輩にバレたかなあ、、エリ先輩もスッゴいエロくなってきてんじゃん。
 エリ先輩は本当に全日本を狙い始めたから、より高い印象点を得るために、今までの筋肉モリモリ一本槍の体型から、より美しく女性らしい体型になろうと努力してるらしい。
 ウエストのクビレもぐっとしまってきたし、脚も少し細くなった。細マッチョってやつだ。
 近頃、エリ先輩は、姉をよく可愛がってくれる。 エリ先輩も姉のような体型を目指しているみたいだし、姉のことを有望な後輩と思ってるみたいだ。 だから、俺にも優しい。いつも、声を掛けてくれる。俺?俺もジュニアじゃ、有望って言われてる。
 でも、有望なのは、逸物の方かもしれないなあ、、俺の逸物は毎晩のハードトレーニングのせいか、ぐんぐん大きくなってきてるしなあ、、、完全剥けチンだしなあ、、お姉ちゃんは、そりゃ、喜んでるってか、、その、、喘ぎまくってるしなあ、、小学五年生から、浣腸セックスって、、普通絶対あり得ないあんな体位やこんな体位や、、レオタード着てって、、ピッタリブルマも着てって、、コスプレセックスってヤツだしなあ、、それも、実の姉とだなんてなあ、、、ああ、、そうそう、、、妊娠もさせたっけ、、、知らないうちにだったけど、、流産しちゃって、誰にもバレてないけど、、あの時、お姉ちゃんが段違い平行棒で落下しなかったら、今頃、一児のパパってかあ、、、なんか、俺って凄い小学生だよなあ、、、。
 姉は、生理が遅れて、遠い駅の薬局に、化粧して大人っぽいカッコして妊娠試薬を買ってきて試したら、妊娠してたんだよなあ、、、。俺もお姉ちゃんもビックリだったけど、、でも、お姉ちゃん、俺に抱きついてきて、ワアワア嬉し泣きしてたよなあ、、。
 本気で産むつもりだったよなあ。
落下で流産した時って、本当に自殺するんじゃないかってくらい、落ち込んでたよなあ、、。出血がひどくってやっと落ち着いて試薬で調べたら、陰性になってて、また、俺に抱きついて一晩中泣いたっけ、、。
 生理がひどいってことにしたけど、
母さんにバレたら、俺たちどうなっただろうなあ、、俺はいろんなことを考えながら、着替えて更衣室を出たら、姉が着替えを済ませて待っていた。
 もう!!こうくん、遅いよ~!!
 ごめん、ごめん、ちょっと体の節々がア、、アツツウ、、俺はおどけて見せた、、ハハッこうくん、、似合ってるよ~、、姉も乗ってからかってきた。 ふふ、、ははは、、俺たちは仲のよい姉弟だ、ホント。
 沙耶ちゃん、こうくん、お疲れ~またね~、、エリ先輩が自転車で通りすぎていった。 あ、エリ先輩!!お疲れさまで~す!!彩ちゃん、優子ちゃんも挨拶して帰っていった。
 さ、はやく帰ってお風呂に入ろ!!
しいいい、、僕の方を向いて言わないでよ!!それじゃ、一緒に入ってるってことバレちゃうよ!!あ、そうか!!やっぱり、どっか天然なんだよな、この人は。誰かに聞かれたか?誰もいないか、、あ~よかった!!
 でも、俺の完全剥けチン君はさっきから、姉に欲情してんだか、エリ先輩に欲情してんだか、彩ちゃんか優子ちゃんか知らないけど、さっきからカマクビをもたげてるんだよなあ。
 でも、たぶん、お姉ちゃんとのお風呂って聞いて、こいつ、取り敢えずお姉ちゃんに欲情してんだろうな。
 お姉ちゃん、ホントにエロいもんなあ。 マンスジもはじめは目立たないけど、汗かいてくると、だんだんウッスラと見えてくるもんなあ。乳首も透けてくるしなあ。だいたい土手が高すぎだって!!あんな高いエロい土手の子ってお姉ちゃんくらいのもの、、じゃないか。 母さん譲りだよなあ、、美恵子姉さんだって凄いしなあ。みんな上ツキだし。
 でも、エリ先輩も土手高いよなあ、、下ツキだけど。下ツキもエロいよなあ、四つん這いの時って、もろみえじゃん。なんか、エリ先輩も彩ちゃんも優子ちゃんもみんな近頃マンスジ透けてんじゃん。 男にアピールしてんの??あ、もしかして、男の審査員にアピールして、マンスジで印象点アップしようってか?? こりゃ、笑えるな!!
 一人でニヤニヤしてると、姉が、もう!!こうくんってば!!何一人でニヤニヤしてるのよお??え?あ、お姉ちゃん、いや、その、今日はどんな風にしようかな?って考えてたらさ、、な、
なあにい、、もう!!こうくん、すっごくエッチなんだからあ!!、、姉はちょっと顔を赤くした。
え?お姉ちゃん何勘違いしてんの?ほら、新しいゲーム始めたじゃん?あれの攻め方だよ!!
わあ、お姉ちゃんってやあらしい!!もう、柔軟体操(のふりをしたセックス)
のこと考えてんの?、、な、なによ!!
もう!!だって、こうくん、おちnちnさっきから元気になってるよ!!本当はお姉ちゃんとの柔軟体操(のふりをしたセックス)のことでしょ!!、、な、いや、その、、これは、、ホラ!!やっぱりそうじゃない!!だいたい、こうくん、クラブの練習の時から、おちnちn元気にしてたじゃないの!!、、え??お姉ちゃん、、見てたの??、、見てたって、、そりゃ気づくわよ!!あんたのおちnちnおっきいから!!、、ええ~!!
じゃ、エリ先輩とか彩ちゃんとかも気づいちゃったのかな??、、ううん、、まあ、、よく見ればみんな気づいちゃうんじゃない??、、ってか、こうくん、じゃ、あんた、、エリ先輩とか彩ちゃんとかでおちnちnおっきくしてんの??、、、姉の顔が険しくなった。
 ヤバイ、、最大のピンチだ!!!、、
いや、だって、、、、こうくん!!!あんたは、私のものよ!!!他の女の子のこと見ておちnちnおっきくしちゃったりしたら、お姉ちゃん、、絶対許さないんだからね!!!誰にも絶対渡さないんだからね!!!、、お、お姉ちゃん、ここ、通学路だよ!!そんな大きな声でそんなこと言ってたら、みんなに聞こえるよ!!、、あ、あわわ、、き、聞こえちゃったかな???姉は、あわてて周囲を見渡した。 狼狽した顔が可愛いかった。ちょっぴり余裕が出来た俺は、、だってお姉ちゃん、近頃ヤバくない??、、え??ヤバイって何がよ??
だって、、レオタード、食い込み過ぎてんじゃない??、、小さくなっちゃったの??、、柔軟体操の時なんか、引っ張られて伸びて、スッゴイハイレグの時があるよ!!オッパイもはみ出してるって言うかさ、、僕だけじゃないよ!!近頃、クラブの男の子も何人か、お姉ちゃんのことじっと見てて、ちんちnおっきくなってるよ!!、、ええ??そ、そうなの、、、さっきまで怒ってた姉はたちまち狼狽して、赤くなった。 俺は追い討ち駆けた。それに、さっきから、大きな声で、、おちnちn、おちnちn、って絶対誰かに聞かれたよ!!! 姉は今度は青くなって回りをキョロキョロ見回した。 全く、赤くなったり、青くなったり、忙しい人だよなあ、、、。俺は、最大のピンチを切り抜けた。 こうくん、、私ってそんなにエッチな格好してたの??でも、レオタードは最近買ったばかりなのに、、少しダイエットすれば??、、そ、そうね、、なんだか、近頃お腹が空いちゃってさ、、大会近いんだし、ちょっとダイエットしなきゃね!!、、オッパイは、、そうね、、またカップがキツくなちゃったなあ、って思ってたの。じゃあ、今度Dカップにしようかな、、うん、そうしなよ、お姉ちゃんって、うちのクラブで一番か二番に注目されてるんだからさ!!、、ええ?、、そ、そうかな、、じゃ、一番って誰よ??、、そりゃ、やっぱりエリ先輩じゃない??、、でも、お姉ちゃんも、時々エリ先輩以上に注目されてるんじゃないかな??と思うときがあるよ、、そ、そうなの??、、だって、、お姉ちゃんのレオタード姿って、一番カッコイイんだもん。(もち、一番エロい)
、、、へへへ、、ちょっと嬉しいかな、、、姉はやっぱり天然だった。
 だが、俺は、着てからしばらくすると、汗のせいか、時々乳首が透けてくることや、時々マンスジがウッスラ見えてくることは、敢えて言わなかった。それは、いつもじゃないし、俺の
密かな楽しみだから、下手に姉に教えて、がっちりガードされてもつまんないからだ。 姉のまmこやアヌスの奥の奥まで知ってる俺だけど、外で他の大勢が見ている中でのマンスジや乳首の透け具合は、また別のエロさと興奮があった。一度でいいから、超キツキツのレオタードで、インナーもブラもつけずに、しかも、まmこからアヌスにかけてこっそり縦糸を縫い込んでおて、大会でマンスジからアヌスの底の底まで食い込ませて(実際、家で二人で柔軟体操のトレーニング(のふりをしたセックス)、をするときのレオタードやピッタリブルマは俺が全部縦糸をアヌスからまmこにかけて仕込んである)演技をさせてみたいなあ、、印象点が大幅アップしたりして、、。
 姉はその日からダイエットを始めた。だが、俺は便秘予防のお腹のマッサージの時のついでの乳房のマッサージを倍にした。まmこの割れ目のマッサージとアナルケアクリームの塗り込みも倍にした。オッパイをもっとデカクしてやろうと言う魂胆だ。ダイエットでウエストがもっと引き締まったうえに、オッパイがもっとデカクなったら、もっとエロくなるだろうから。
それに、まmこの割れ目の底の底まで念入りにマッサージすると、マンスジがもっとくっきり浮かび上がるもっとエロいまmこになりそうだったから。そのぶん
 姉は喘ぎまくった。
 四つん這いになって高々と突き出した姉の真っ白な尻は、大きく揺れ動き、まmこからはどんどん愛液が溢れ、糸を引いては垂れていった。
 俺は両手で姉のアヌスとまmこに二本、三本と指を突き立てて、入念にマッサージを繰り返した。親指の
腹では、コリッとしたものを剥いて、入念になぞってやった。
 アヌスにはアナルケアクリームを直腸の内部までしっかり塗り込んでやった。姉は、あああうううッいいッいいッいいッいいいいいいッ、いいのおおおおおおッ、、あぐぐぐぐう、、と叫んで、四つん這いのなま、なかば失神してしまった。 真っ白な形のよい尻は高々と突き出したままだった。
 俺は、一旦お風呂を出ると、浣腸器を数本持ち出してきた。
 姉は、まmこから愛液をどんどん溢れだしながら、グッタリしたままだった。俺は浣腸器のノズルのふたを外すと姉のアヌスに近づけた。4、5ミリにまで近づけて狙いを定めると、ズプっとアヌスに突き刺した。アナルケアクリームのおかげで、ズプズプっと入っていった。姉は、まだ失神状態のまま、ううむmmm、、と声を出した。
ノズルは最後まで入っていった。
俺は、姉に気付かれないように、ゆっくり浣腸器を押し潰していった。普通のイチジク浣腸器三個分だ。俺は何本入るのか試してみるつもりだった。
うん?、、俺は握り潰すのを止めて様子を伺った。う、う、うむmmm、、
姉はまだ放心上体だった。俺は浣腸器に握り潰して残りの薬液を全部姉の体内に送り込んでやった。ゆっくりノズルを抜いて、次の浣腸器のノズルを姉のアヌスにあてがった。再びズプズプとノズルをゆっくりと挿入していった。うん?うううむmmm、、姉は小さく呻いた。俺は、姉の様子を伺いながら、再び、ゆっくり浣腸器を握り潰していった。浣腸器を握り潰して二本目の薬液を全部姉の体内に送り込んでやった。俺は三本目を姉のアヌスにあてがって、再びノズルをズプズプズプと入れていった。三本目を握り潰していって半分くらい薬液を送り込んでやった時、突然あねが全身をブルブルっと震わせた。ああッ、、あああ、、あうううううッ、、、こ、こうくんんん、、な、なに、、、、あああ、、俺は残る半分をグッと握り潰した。
あぐううッ、、ああああ、、な、なにこれ、、浣腸してるの??、、う、うん、だって、固いのがイッパイだったから、、お姉ちゃん、浣腸するよ?って言ったら、うん、って言うから、、、ええ?そ、そんなこと言ってな、い、よ、おおお、、、でも、うんって、、、お姉ちゃん、固かったから、もう一本くらいした方がいいよ、、姉は、もう三本してって気づいてないと思った俺は四本目を準備して、すぐに、ズプズプズプとノズルを姉のアヌスに突き刺していった。、、あぐううッ、、あうう、、ちょ、ちょっと、こうくん、、き、キツイよおお、、ぎゅううううううう、、あああああああ、、俺は一気に握り潰して四本目の薬液を全部姉の体内に送り込んでやった。あううううッ、、き、、キツイよおおお、、お、お姉ちゃん!!!俺は、姉の腰をガッシリ掴むと、愛液をダラダラ溢れさせているまmこに俺のいきり立った完全剥けチンコをあてがって、グサッ一期に突き立てた。
 あぎゃあああああああッ、、姉は聞いたことのないような、絶叫をあげた。お姉ちゃん、我慢して!!!ああああ、、で、出ちゃううううう、、が、我慢してえ!!!姉は必死でアヌスを締め付けた。俺の完全剥けチンもぎゅうううっと締め付けられた。凄い締め付けだ。  こ、これだよ、これ!!!この締め付けなんだよおおおおお!!!俺は、いきなり、マックスで姉を突き立てた。ドカッドカッドカッドカッと言う感じだ。パアンッ、パアンッ、パアンッ、パアンッ、あぎゃああッ、あぐううッ、ぎゃああッ、、姉は獣のような
凄い唸り声をあげて喘ぎまくった。
ここここううくううあぎゃあ、、、言葉にならなかった。凄い締め付けに、俺も一気に上り詰めた。凄い快感に脳天が痺れたようになった、、おおおおおねええええちゃああああんんん、、
俺は最後の打ち込みを力一杯打ち込み続けた。、、あぎゃ、、あああああ、、あぐぐぐうううッ、、こここうううううくううう、、、ドピュッ、ドピュッ、、ドピュッ、ドピュッ、、ピシャーッ、、シャーッ、、俺は精をゴムの中に吐き出し続けた。
姉は、ブルブルッと、全身を震わせながら、ピシャーッ、、シャーッと薬液を噴出させていた。  いやいやああ、出ちゃううううッ、、俺は、すぐに、逸物を抜くと、バケツを姉のブルブルッと震える真っ白な尻にあてがった。ブリッブリブリッ、、シャーッ、、ブリブリッ、、ピシャーッ、、いやあ、、もういやああ、、ああッまた出ちゃうううう、、ブリブリブリブリブリブリッ、、一気に大きな固まりが出てきた。 ピシャーッ、、え、え、え、グス、、ブリブリブリッ、、ピシャーッ、、シャーッ、、、、う、う、う、いやあ、、もういやあああ、、ブリブリッ、、お姉ちゃん、もうちょっと頑張って、寝、寝、、、お腹に溜まったもの、全部出さなきゃ、ダイエットにばらないから、、ね、ね、、、う、う、うん、、ブルブルッ、、ピシャーッブリブリッ、、俺は姉の排泄が収まるまで待った。
 もういい??う、うん、たぶん。じゃ、これ、トイレに捨てて来るね。う、うん、、いそいでね。うんわかった。俺は排泄物をトイレに捨てて、バケツもきれいにして、風呂場に戻った。姉は四つん這いから半分身を起こして、浴槽の縁に掴まっていた。
姉のきれいな両脚の間には茶色い液体と小さな固形物があった。う、う、う、 グスッグスッ、、ブルブルッ、、ピシャーッ、、シャーッ、、ブリッ、、お姉ちゃん、トイレに行こう!!!俺は姉を抱き抱えてトイレに連れて行った。姉はトイレの便器に跨がると、すぐに、ピシャーッ、、、ブリブリブリッ、、シャー、、としばらく排泄し続けた。俺は姉の排泄をずっと最後まで見届けた。背中をさすりながら、そして、姉のお腹をマッサージしてあげながら、、。見届けてから、風呂場を洗い、きれいにしてから、姉を抱き抱えて、お風呂にもどり、姉の体を丁寧にくまなく洗ってあげた。
 姉は薄毛だったが、近頃は陰毛が目だってきた。 俺は、大会に備えなきゃ、と言って泡立てると、姉の陰毛を全部剃ってやった。この日から、姉の陰毛は俺が剃るようになった。
完全な無毛になった姉の上付きの
まmこは幼女のようにタテスジがくっきりと深く刻まれていた。マンスジがもっとくっきり浮かび上がりそうだった。
 俺は幼女のようになった姉のタテスジのまmこにまた、完全剥けチンを深々と突き立てた。
 この日はゴムを4枚使った。

送別会で彼女を差し出して…

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に貸し出してしまいました…

今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

僕の物よりも遥かに大きい一物の黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に侵入を繰り返して女性器が完全に拡張されています。

ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。

肉棒が抜けたアソコを見ると…赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…

今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。

そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~しきゅ~が…あが…が…」

とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…

先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して

しまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。

先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…

真弓は結局「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…

最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓はピクピク痙攣して失神してしまいました。

ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…妊娠する可能性大です。

其の後先輩達は何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました…

そして異物を挿入したりスマホでオマンコや内臓を動画撮影までしていました…僕は真弓と別れる決意をしました。
 
僕は外大3回生で名前はマサル22歳で彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…

彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります顔は女優の仲間由紀恵さんに似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて

2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…

始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。

フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…

真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。

大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている

姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。

事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…

先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。

2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。

先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。

先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「マサル…お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」

僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。

ケンジ「真弓ちゃんはお前の…彼女じゃ~ねーのかよ?」と聞いて来ました…

僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです何もしてませんし…友達ですよ」と嘘を付きました。

この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…

僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…

優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したらマサルが助けてね…」と言いました…

僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけ助けて…」と言いました…真弓は了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。

因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。

僕はいくら何でも先輩達も真面目そうな眼鏡を掛けたおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていました

そうこうしている内に 真弓が来ました…それも勝負服?を着ていました…

真弓「コンバンワ☆・私なんかで…いいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全然違いました。

凄くセクシーな白のワンピース姿でミニスカートで更に生脚でした。白くて少しムチ目の生脚を露出させています。

僕はセクシーな姿の真弓が来たことで、「先輩達これで機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」

生脚・ボディコンの 真弓を見て3人の先輩達が同時に「オオオ~」と喚起の声を上げました…

タクマ「真弓ちゃんよく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。

先輩たちは超上機嫌です僕は下級生で専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。

1時間程経過しました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…

僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイ?に成っていました。

歌も何曲も歌っていましたまるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかもさしていました。

真弓は完全に酔っているようです…油断して?段々太腿辺りが開き気味にだらしなく成って行くと太股が露に成りパンチラし始めました…

Vゾーン が見え隠れし始め黒の下着だと確認できました…先輩達の目が、真弓の股間部分をチラ目しているのが分ります…

真弓「酔っちゃった~」と甘えた声を上げながら立ち上がる仕草と動じにフラフラしてしまいました…

これを期に先輩達のセクハラ攻撃が・・・始まってしまいました…

タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫…御手洗い?」とフラ付いてる肩を持ち支えていました…

真弓「あっまだ大丈夫です…」と言いましたタクマ先輩は真弓の手を握りながらソファーに座らせて…

更に先輩は嬉しそうに真弓を開放する感じで…抱き寄せながらお尻の部分を触っています。

真弓「すいません…大丈夫れすぅ~」と言いながら…完全に酔ったみたいです真弓が酔っているのを見るのは僕は初めてです。

甘え上戸というのでしょうか僕とイチャイチャしてる時の…真弓に成っています

次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…

すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…そして太腿を開いたり…閉じたり…

タクマ先輩は優しく真弓の黒髪をナデナデして…真弓の油断してる姿に僕は気が気では有りませんでした酔うと真弓は大胆で淫乱に成る?いやまさか…

そしてケンジ「真弓ちゃん可愛いねー2人はなんかお似合いだね~」嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…

真弓「飲みすぎちゃった~頭がぐるぐる回るよー」と相当酔っている様子です…

タクマ「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕や太腿を擦り出しました…すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。

タクマ「俺…真弓ちゃんの事好きだったんだ」と真弓にアタックをし始めました大胆にも手がスカートの中に…

一応 真弓は「あ~ん先輩…こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…

女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓のを太腿辺りから股間部分方向へ…指で優しく「ツツッー」と愛撫しながら…

タクマ「真弓ちゃん…俺マジで好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…

僕は心の中でタクマ先輩に「おいおい…其れは無理だろ」とつっこみを入れていたのです…

何と真弓は…簡単にキスを受けていました…真弓「先輩と~キス?…いいよ~」

そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌いれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっ…っんっ…」

それはまるで…恋人同士の濃厚キスでしたそれをみた僕は興奮して勃起してしまいました…真弓も舌を出してしまいました。

今更僕は先輩達に真弓は僕の彼女なんでやめて下さいとは言えず…長い2人のキスを黙ってみているしか有りませんでした。

其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺も」と…感じてしまったのか?ケンジ先輩にもキスをされてしまい…

其の後も交互に2人の先輩は…真弓にキス攻撃をしていました…長いキスで呼吸困難?か気分が悪くなったのか?

真弓はその場でガクガクと床にへたり込んでしまいました…いや…2人の先輩にキスされて真弓は簡単に逝ってしまったようです。

もう真弓からはツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。

このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。

そして酔っているとは言え…ヤリマンのビッチ女みたいに…2人の先輩に体を触られても嫌がらず…簡単にキスを許して逝ってしまった…

時点で僕は真弓に対する今までの気持ちが…一気に醒めてしまいましたそして妄想してた気持ちが湧き上がって…

もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有ります…実はボブ先輩だけが真弓と僕の関係を知っています。

真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時、僕は自分から先輩達に言いました。

僕は「先輩達で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?

と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩2人が「うん」と頷きました…

ボブ先輩が僕に「本当に…それで良いの?」と一応心配してくれましたが…

フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。

2人の先輩は、もうガッツイテ…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました殆どレイプです。

真弓「あー駄目だよーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗出来ずに?います。

タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持っていきます…それだけで真弓は条件反射的に自分から咥え出しました。

それは僕がしこみましたが…タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ自分からチンポ咥えたよ…完璧処女じゃないよ」

ケンジ先輩が「確かめようぜ」と指マンし始めました、指を奥まで1本づつ挿れて…

2本目で…ケンジ「指を2本こんなに奥まで挿れても…大丈夫だから完璧処女じゃ無いわ…つゆだく」

続けて3本目が挿りますケンジ「3本でグチャグチャに掻き回せるよ…この子の膣穴…調教済み?」

そして先輩達はスマホで真弓のフェラ顔やアソコを写真撮影しています…後で脅す為でしょうか?

ケンジ「この子…初めっから…オマンコもうビチャ・ビチャだよ」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?女の匂いさせてたし」

真弓「あん・あん・あん~アソコ…気持ち良いよぉぉ」タクマ「この子…フェラ…メッチャ気持ち良いし…彼氏誰だろな?羨ましいよな…」

ケンジ「真弓ちゃん・彼氏のよりも今しゃぶってる…チンポおいしい?ホラ記念写真撮るよ?ピースして…」

馬鹿な真弓?はスマホに向かってカメラ目線でピースしていました…

真弓「おちんちん…おいしいょ~おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」

僕のベットの上で先輩達は真弓にヤリタイホウダイ状態です…

僕は諦めてボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが真弓が僕の彼女と知っているので…

ボブ先輩は「後で・後で良い」と遠慮ガチでした…僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいたバイブを貸しました。

ケンジ「マサル…お前良い者持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。

真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~」とオネダリまで…

そしてとうとう真弓が「本物…おちんちん挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。

ケンジ「変態だよこの子相当ヤリマンだよ~」タクマ「さっきも自分からチンポ咽喉まで咥えて来たもんな」

先輩達がジャンケンをしていますタクマ先輩から挿入です…タクマ先輩のチンポはは僕と同じ位の大きさです。

真弓がお尻を付き出していますワンワンポーズですケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は すかさず「パクッ」と咥えてフェラしています。

タクマ先輩がバックで挿入しましたなんと生でした…タクマ「挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました。

真弓「あぅぅ~きもひいぃ・きもひいぃ」と色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています最後、真弓は顔に出されていました眼鏡に精液が…

僕はまだ真弓と生でSEXはしていませんでした…正直大興奮してしまいました…この時点で僕は完璧に寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

次はケンジ先輩が正常位で挿入しました…ケンジ先輩の方がタクマ先輩より大きいチンポでした。

真弓「あああ…んっ…大きいのぉ…駄目だよぉ~壊れちゃうよ~」

ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるの?」

真弓「えっ?何・何ぃ~ちゃんと…居るよぉ~」

ケンジ「彼氏のよりこのチンポ大きい?気持ち良い?」

真弓「気持ち…良いよぉーおっきくて…奥まで届くよぉーオッパイも…もっと揉んでぉ~」

僕は悔しさ半分ですか本当は大興奮でした…タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。

真弓「気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ突いてぇ~」

ケンジ「高速ピストンだー」と激しく「ガンガン」ケンジ先輩が激しく突き廻しています。

真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~ひっちゃう…ひっちゃう~」

ケンジ「あ・俺逝くもう間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…」

真弓「あはぁ…ナカにドクドク…出てるよぉー駄目だぉー赤ちゃんが出来ちゃう…よぉ~」

マジで真弓は中出しされていました、股間から先輩の精液が垂れています。

僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…簡単に真弓の子宮までもが汚されていました。

タクマ「おいヤバイよ…マジで中に出したのかよ?孕んじゃうぜ?大丈夫かよ?」

ケンジ「いや~この子の奥の子宮口…突いてやると…膣が締まって…それが…気持ち良過ぎてな」

タクマ「俺の時そんなに締まらなかったぜ…悔しいから…俺ももう一発しよ」と真弓に乗っ掛りました…真弓はもう肉便器扱いでした…

真弓「あっ…ホント…生で中出し駄目だぉー怖いよぉ…妊娠しちゃうよ~赤ちゃんできちゃうぉ~彼氏に怒られちゃうよ~」

タクマ先輩は真弓をなだめるように「外出すから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と真弓を上手く扱います。

誤魔化す様にケンジ先輩が「真弓ちゃん俺のチンポ…咥えて?」とすかさずお掃除フェラさせています。

タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態だぜ…彼氏に大分仕込まれてる…偉いぞ…マサルお前、良いの連れて来たな」と嬉しそうに僕に言います。

僕は…真弓を仕込んでた彼氏は僕です…と言いそうに成りましたが黙っていました…タクマ先輩も結局中出ししていました…

真弓の股間から精液がポタポタとベッドの布団に垂れています。

今に成っては真弓が寝取られて、中出しされた事よりも布団が汚されたのが僕にとっては嫌でした。

僕は先輩達に「どうせ処女じゃ無かったんだし…もっと真弓を…メチャクチャにしましょうよ?」と言ってしまい…

ケンジ先輩が黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」

ボブ先輩も見ていて興奮したようです 巨大な勃起チンポを真弓の口に咥えさせました。

その肉棒は大き目のケンジ先輩のチンポよりも更に一回り太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています。

茎太さは5cm以上有る感じで長さは20cm位です亀頭の直径は6cmで流石に黒人のチンポです更に硬さも有るようです。

真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ入んないひょぅ」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど太いです」

ボブ「おう・気持ち良い真弓さん上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。

真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ」と少し酔いが醒めて?来ました。

ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…

ケンジ&タクマ「ほら最後大きいの有るからボブにも挿入させて上げて?」

ボブ「大丈夫かな挿るかな?」タクマ「ボブ良いから無理矢理突っ込めー」 真弓「そんな…おっきいの…無理ぃ挿ん無いよぅぅ~」

「ズブズブズブ」とボブ先輩の巨大チンコが膣口を一杯に拡げて巨大な黒肉棒が真弓の中に飲み込まれて行きました。

真弓「んはぁ~挿いっちゃう…あ~大きいよ・お腹一杯だよぉぅぅ」

タクマ「おい全部挿ったよヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」

ケンジ「良いじゃんタクマ…今日2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブに壊して貰おうぜ…」

タクマ「まぁ~ヤレル女なんて一杯居るしな」ケンジ「おいボブよタクマの諦めが付くようにガンガン突いてやれ」

ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をみます僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しにガシガシ突き始めました。

ズドン・ズドン・ズドンと肉がぶつかるような鈍い音が響きますボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。

ケンジ「真弓ちゃんには…大き過ぎる?ボブのチンポ良いでしょ?」

真弓「あーあーあー大きい~大っきひぃ…壊れるぅ・オマンコ壊れちゃぅぅ…ああ~ん…彼氏に怒られるぅ~」

タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに巨大チンコ挿れられちゃったからもうアソコがガッバ・ガバにされちゃうね」

真弓「ガッバ・ガバ?…やだぁ・やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~」

ケンジ「…あーあボブに挿れられたから…真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…これで…諦めついたけどな…」

タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められて彼氏と別れたもんな真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」

真弓「あー凄いよぅ凄い…奥くるよぉぉ…お腹やぶれちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」

ケンジ「今日子ちゃんボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏としても満足出来ない体にされてたよな真弓ちゃんも同じだ…」

タクマ「真弓ちゃんは?もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ないでしょ?」

真弓「で…出来ないひぉう…ボブのおちんちんが良いよぉ~」

ケンジ「ほら…もっと言ってボブに言って…もっと突いて貰って…」

真弓「ボブのチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅもっと…突いて…突ひて~」

そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位ですボブは下から激しく突いています僕は見ているだけでした。

そしてプロローグの状況に…

真弓「ボブのが奥にくるひょぅ…子宮が潰れるよぅぅ…あんあんあんっ…」

さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。

ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」 真弓「駄目・中は駄目ー」ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れて俺と付き合おうよだから中で出して良いでしょ?」

真弓「付き合うの?ホントに?」ケンジ「良かったじゃん付き合ってくれるんだって」タクマ「一杯中出しして貰いな赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」

ボブ「出すよ真弓ちゃん中に良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中に奥に精液注いでー赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」

其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。

一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます

今では真弓はボブ先輩の彼女です!

初体験は一つ上の先輩

自分の初体験は19歳の時に入社した会社の一年上の先輩でした。先輩は会社ではボケキャラ的存在でしたが仕事に対してはまじめで自分にもよく指導してくれました。
僕が童貞を捨てるきっかけとなったのは入社2ヵ月後先輩に誘われ、仕事の後二人で食事にいったときです。
先輩はお酒は飲まなかったんですが自分には「ビール飲みなよ!!」って言い、何も考えずにビールを飲んでいました。
時間が経ち、僕が「帰りましょう」と言ったとき先輩が僕の横に座ってきて、「もうすこしいいじゃん」って言ってきて帰らそうとせず、
その言葉の20秒後には先輩の手は僕のスーツのズボンのポケットの中に入っていて、あそこを探してきました。
僕が「先輩何するんですか?」って聞いても先輩は「いいじゃないの!!!」ってやめようとしません。
酔った僕はもうかなう状況ではありませんでした。
そんな事を続けているうちに僕のチ○ポはすぐに大きくなり、先輩が「見つけた!!!」っていってしごき始めました。
僕は先輩の下心が見え、僕も我慢できなくなったので「先輩、ホテル行きましょう」っていい、店を後にしホテルに行きました。
ホテルではお互い上はYシャツのままで下は下着姿で始まりました。自分はグリーンのブリーフで、先輩は青のパンティーです。
先輩は「○○くん、そのパンツエッチねぇー」と何回もいいながらパンツのしみから始まり、パンツをはいたまま手でどかしながら亀○から何から何まで舐めてくれました。
もちろん僕も負けずにパンツをはかせたまま何から何まで舐めました。
やがて感触がお互い鈍ってきたのでパンツを脱がし、自分はホテルにあった黒のコンドームを付け、先輩のぬれたあそこへ挿入しました。
「ヌルッ・・」と入るような感じでどうやら先輩は処女じゃなかったようです。
自分は頭真っ白で、本能の赴くまましこりました。
オナニーのときと違ってすぐにいく事が出来なかったのですがこれがまたお互いの興奮を高め
三分ぐらいたってからだんだんオ○ガ○ムに近づき、お互いの目を見つめあい、先輩は「アン、アン...」大きな声を出しながら自分は「アッ、イクッ...」と言って最高の感触を味わいました。
先輩とは今も時々ホテルに行ってやってます。



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