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先輩

更生つもりだった男が間男をボコボコに  の続き

更生つもりだった男が間男をボコボコに


皆さんレスありがとうございます。

一昨日から家に引き篭もりっぱなしなので後日談的なものはありません。
彼女からは連絡がありません。
まぁ、あんな姿みせられれば怖くて連絡して来れないよな・・・orz

先輩には謝りに行きます。やり過ぎたことは自分でもわかっていますし、
訴えられたら素直に認めます。タイーホも慣れてますし・・・・。
でも、一番怖いのは大学にこの事がバレて友達を失うことかな。
つーか、昨日から誰もメールよこさないからとっくにバレてるかも

明日、先輩に謝りに行くので、
進展があったら休憩所の方に行けばいいのかな?
そちらの方に報告させてもらいます。

では、邪魔にならないうちにおいとまします。
スレ汚しスマソでした

休憩所7
こんばんは。ドキュソ返り咲きの88です・・・・・・orz

今日、先輩に謝罪してきました。
訴えられるのを覚悟していましたが、この前の説教の態度と一変。
なんと俺が謝罪をする前に先輩から土下座して謝罪してきました。
予想外の事にビツクリ。
よく見たら先輩の身体が小刻みに震えてました。

俺のあの変貌振りがよほど怖かったのでしょうか。
俺が少し動くたびにビクッ!と身体が跳ね上がりました。
そりゃ、狂気じみた笑みで殴られれば誰だって怖いよな・・・
震え上がった先輩を見て改めて殴ってしまったドキュソな俺に自己嫌悪orz

先輩は誰にも口外しないから許してくれとひたすら謝罪しました。

俺は先輩にはもう手を出さないし、サークルもやめるから安心してくれと伝え、
(やり過ぎた事について)謝罪し、先輩を解放しました。

取り敢えずはタイーホされずに済むのかなとホッとするのもつかの間、
俺が先輩をボッコにしたことをサークルの皆さんは雰囲気的に
感じてらっしゃるようで誰も俺に近寄っては来ませんでしたとさ・・・・。
どうやら先輩と彼女だけでなくサークルの皆からも俺がドキュソであると
認定された模様です・・・・

ワーイ、俺の大学生活本当にオワタアルよ・・・HAHAHA・・・・

ちなみに先輩の怪我の具合ですが、
結構なほど殴った割には(鼻が曲がったぐらいで)大した傷はなく、
全身打撲ですんだそうで少しホッとしました。
俺の筋力のなさに乾杯!

そして明日、彼女に別れを告げてこようと思います。
俺の本性を間近で目撃してしまった今、
彼女も俺とは一緒にいたくないだろうし
きっちり別れを告げて安心させてやろうと思います

さようなら。今までありがとう。本当に大好きでした・・・・


度々すみません、ドキュソ88です。

今日(もう昨日か)、彼女に別れを告げたんですが、
先日の先輩に続いてまた予想外な事になりました。
なんと彼女は「別れたくない」と申し上げました。
ええ、耳を疑いましたよ。お前は間近で目撃ドキュソして
一番おれのヤバさを感じただろと。
しかし彼女は涙を流しながら「あなたが好きだから別れたくない」と。
・・・・・・・なら浮気するなよ!もしかしてあなたはドMか!?

ほんで一応浮気した理由を聞きました。そしたら、
先輩に前から飲みに誘われていてその都度、口説かれていたと。
後はもう・・・・俺に悪いと思いつつも先輩とにゃんにゃん・・・みたいな。
特に俺に落ち度はなかったようです。先輩め、何が「彼女が寂しがっていた」だ。
チクソウ・・・・

しかし浮気は1ヶ月前から続いていたとの衝撃発言。

またプッツリ逝きそうになりました。
殴りたい衝動に駆られ、俺は急いで彼女と距離をとりました。
あぶねえ、またドキュソに戻るところだった!
アナタそんなに殴られたいですか?
やっぱドMだろ?

まあ、気づかなかった俺も相当なアレですがorz

彼女はもう、絶対○○(俺)を裏切るようなことはしないから
このまま彼女でいさせてほしいと頭を下げました。
俺は今回の事であなたの事は信頼出来なくなったし、
実は元ドキュソだった事も話しました。このままだといつか本当に
あなたを殴ってしまうかもしれない。別れた方が絶対いいと。
しかし彼女は「それでもいい」と即答しました。
やっぱドMか?

話し合いの末、結局俺が折れました。彼女とは続けていくことに。
彼女に対する信頼はなくしましたが、好きという気持ちはまだあったので・・・。
彼女は二度と浮気はしない、もう一度信じてもらえる様に頑張ると仰っていました。

まあ、俺の本性を間近で目撃しましたから、(俺と付き合ってる間は)
二度と浮気をしないというのは本当だと思います。つーか、やりたくても出来ないか。

彼女はサークルをやめることを部員に伝え、携帯の男友達のメモリを全て消去しました。
別にそこまでしなくてもいいのにと思ったけど、彼女なりの決意の表れを見せたかったのかな

うう、120秒規制め・・・・

と、まぁ、こんな感じでした。
俺は彼女の浮気によって友達とサークルを失い、
DQNの本性が再び現れてしまいました。更生したと思っていましたが、
こびりついた汚い負の感情というのは中々拭い取れないものなんだと
強く感じました。

これから寂しい大学生活を送る事になると思うと本当に辛いです。
俺の噂が広まれば誰も寄って来なくなると思います。
彼女ともこれからどうなるかわかりません。
けど、また楽しい学校生活に戻れるよう頑張ってみようと思います。

それでは皆様これからも楽しい修羅場ライフをお送りくださいませノシ

ボクシング部にて

ボクは高校でボクシング部に所属している3年の♂なのですが、うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。
今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。
彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。見る人が見れば分かる。彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。
おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。
ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。

しかしある日のこと。その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。
部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。
しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が「先輩スパーリングしませんか?」と声を掛けてきました。

ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる。」なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。
しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。しかしなんと一発も当たりません。すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。
ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。それなのになんで一発も当たらないのか!?…あせってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。

「うげええええええっっ!!!!」

なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?
森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。
こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?

そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。
女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。左ストレート、右フック、左アッパー、…十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。

朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。
彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。

しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「…ギ…ギブアップ…」とつぶやきました。

すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね。」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」

ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。このまま時間が止まってしまえばいいのに…身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。しかしボクは段々不安になっていきました。身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おしっこを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。
彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。その瞬間ボクは我が目を疑いました。彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。ボクは思わず

「あぁ?っ…」

と声を出してしまいました。すると彼女は「気が付いた?よかった。」と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。
その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね。」と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。「…ああ…あああああっ…気持ちいいっ!!…ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。
ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、

「…先輩…挿れたい…」

と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「…ああっ…はあああああああっっ…気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「…ああっごめん、でるっ。」

「…うっ…うんっ!…ああああああっっ!!!!」

彼女は構わず腰を振り続けました。

「…やばいよ…でちゃうって…!!」

「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」

彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」

と彼女の中で思い切り果てました。「ハアハア…」ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。
しかし彼女はいとおしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、

「はぁ?先輩…かわいい…」

と言って寄り添ってきました。
ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少しためらいましたが、思い切って告白しました。彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱きしめてくれました。その力強さに思わずボクは「…ギ…ギブアップ…」とつぶやいていました。

ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。
幸せです。
長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。              

追伸:

こちらの作品、ジャンルが「恋人との体験談」となっておりますが、できれば「格闘技の体験談」という新しいジャンルを作っていただき、そちらに貼っていただけると非常に嬉しいのですが、如何でしょうか?できればお願いします。       

エスパーな社員

他人の多分修羅場って感じですが、流れ読まずに投下します。

私:巻き込まれた人
スズキムネオ(仮名)さん:会社の先輩
お嬢さん:巻き込んだ人

私が初めて務めた会社は、社員の数が片手の指で足りる零細企業です。
何故だか社長の前にしか電話が置いていない変わった会社でした。

ある日の事です。女性の声で電話がかかってきました。
「スズキいますか?」
「はい。少々お待ちください」
私用電話かな。社長の前で話しにくいだろうな。
そんな事を思いながら代わるとスズキさんはすぐに切っていました。
すると5分もたたずにまた鳴る電話。
「スズキいますか?」
「少々お待ちください」
また同じ女性でした。やはり速攻切られる電話。

すると先程より早いタイミングでやはり鳴る電話。
「ムネオいますか!?」
社名を名乗る前でした。しかもなんだか怒っています。
取り次ぐと、やはり速攻切られる電話。
戻ってきたスズキさんに私は今の事を報告しました。
何しろ電話は社長の前。
社長が電話と取って、あの調子でしたらスズキさんが困ります。
程なくまた電話が鳴りました。
「私ムネオの彼女なんですけど!!」
はぁ、左様で。会社宛ての電話でそんな事を言われても対処出来ません。
「しばらくお待ちください」
仕方がないので普通に電話を取り次ぎました。
スズキさんは電話はやっぱりすぐに切っていました。
なんだか疲れたので休憩をとる為に外に出て階段に出ると
階下の踊り場から女性の声が。
「ちょっとあんた!」
なんだかすごい気迫で睨まれてます。
敵意MAXの普段着のお嬢さん、雑居ビルにはかなり不似合いです。
「はい、なんでしょうか?」
…誰やねん、キミ。そう思いつつも私はお嬢さんに向き直りました。

とりあえず当り障りなく答える私にさらにヒートアップするお嬢さん。
「どういうつもり!?」
「あの、何の事でしょうか?」
見知らぬ人になじられる覚えなどない私が面食らっていると、
私の脇を通り抜けたスズキさんが割って入りました。
「まあまあまあまあ」
ああ、さっきの電話の相手か!
会社に乗り込むなんて常識知らずな真似に出たなぁ。
やや呆然としているとスズキさんはお嬢さんの背を押しながら
「いいから、いいから」とか階下に連れて行こうとしています。
抵抗する彼女は叫びました。
「私がムネオの彼女なのに!」
知らんがな。むしろ初対面でそれとわかったらエスパーだよ。
そもそも、私、ただの新入社員です。
先輩と後輩以外の何者でもありません。
誤解で当り散らされたって困ります。迷惑です。
「何か誤解なさってるようですけど、私、恋人いますよ」
それでも納得していない様子でお嬢さんは
スズキさんに連れられていきました。

しばらくして戻ってきたスズキさんに平謝りされました。
スズキさんが何か言ったのか私の言葉に納得したのかは不明ですが
以降お嬢さんから会社に電話がかかってくる事はありませんでした。
そして、その半年後、出来ちゃった結婚をされました。
報告を聞いた時、恐る恐るあの女性ですか? と尋ねた私に
慌てて力一杯否定するスズキさんが言うには
あのお嬢さんと、お付き合いした事は一度もなかったそうです。
当然奥様は別の方でした。
あ、最後になりますが、スズキさん
政治家の鈴木宗男とは似ても似つかない爽やか系の男性でした。

長くて申し訳ありませんでした。

中学生の真弥ちゃんと

長くなるので、トリップつけておきます。
高校2年の頃の話。小学校からクラスもずっと一緒で高校も同じだった親友がいた。
その親友には申し訳ないと思った体験談。
A(親友)と妹は仲のとても良い兄弟だった。昔からよく遊びに行ってたりしてたので、
Aと遊んでる時とかも妹も一緒に混ぜて遊んでるそんな仲だった。
妹の名前は真弥ちゃん。俺達の3つ年下。
小学生の頃は俺を名前で呼んでいたが、彼女も中学生なると「先輩」と呼ぶようになった。
古くからの付き合いだから名前でもいいよと言ったが、彼女は先輩と呼ぶようになった。
中学にも入れば小学生の頃は普通の幼い子供のようだった真弥ちゃんも胸は多少膨らみ、
顔も大人っぽくなってきた。でも身長は小さかった。150?はなかったと思う。

休日は毎週のように遊びに行ってたりしてた。Aと真弥ちゃんの部屋は2階で、
Aの部屋に着くまでに真弥ちゃんの部屋を通る事になっていた。
いつだったか朝の8時くらいにAと遊ぶ約束をした日があって、
いつも通り2階のAの部屋に行こうとした時だった。
何気なく真弥ちゃんの部屋をチラッと見ると、パジャマ姿で着衣が乱れて彼女が眠っていた。
それに驚き、真弥ちゃんの部屋に立ち止まってずっと眺めていた。
すると真弥ちゃんが寝返りをうったのか「う?ん…。」と言いながらゴロリと転がった。
すると更に着衣が乱れ、ブラが丸見えに!
小さい胸に着けていたのは純白のかわいいブラだった。
さすがに俺の股間も反応してしまい、このまま見てるとマズいと思ってすぐにAの部屋に向かった。
Aには、
「階段上る音したけど足音しなかったような…。どうかしたん?」
と怪しまれたが、何もないと笑ってごまかした。
俺はAと喋ってても真弥ちゃんの下着姿が頭から離れなかった。

9時を過ぎる頃に廊下から足音が聞こえた。
2階にはAと真弥ちゃん以外の部屋は無いから、彼女が起きたみたいだった。
次にバタバタと階段をおりる音がした。
何分か経つと、また階段をあがり部屋に戻ったみたいだった。
あいさつくらいしてくるかと思い、トイレ借りるねとAに言い部屋を出た。
真弥ちゃんはまだパジャマ姿で眠そうな目でテレビをジーッと眺めていた。
真弥ちゃんの部屋の前に着くと
「あ、真弥ちゃんおはよう。お邪魔してるね。」
みたいな言葉をかけた。彼女も、俺を見て
「先輩おはようございます。結構早くから来てたんですね。」
と軽く会釈をしながら言った。
そのあと軽く喋り、トイレを済ませAの部屋に戻った。

後は、帰り際にも真弥ちゃんに一言声をかけてAの家をあとにした。
あの下着姿は本当に刺激的だった。
別に性的な関係はなかったし、真弥ちゃんはすごく清純な子だったのでエロい話とかもしなかったが、
その1週間後くらいに真弥ちゃんと忘れられない事をしてしまった。

夏休み、俺を含めた友達6人でAの家に泊まる事になった。
夜、全員でカラオケに行く事になり街へ出掛けた。
未成年だから酒は注文できなかったので、近くのコンビニから酎ハイと日本酒やビールを購入し、
カラオケで飲み会みたいな感じのをひらいた。
俺を除く6人はテンション上がりまくりで歌ったり、飲みまくっていたのだが酒が弱い俺は、
行って1時間後に具合が悪くなってダウンしてしまった。
Aに、
「大丈夫か?先に家帰ってろよ。後から俺らも行くからさ。」
Aの言葉に甘え一人Aの家に帰る事にした。
12時くらいだったかな。Aに鍵を借り、泥棒だと間違えられると厄介だから静かに家に入り2階の部屋に行った。

真弥ちゃんの部屋からは明かりが付いていたのでまだ起きているみたいだった。
そして、真弥ちゃんに水をもらえるよう頼んだ。
「あのさ、悪いんだけど水もらっていいかな?ちょっと飲み過ぎちゃって…。」
真弥ちゃんは気を使ってくれたのか俺を部屋に招き入れ、水を持って来てくれた。
そこら辺に、寝そべり彼女が戻ってくるのを待った。
すぐに真弥ちゃんは戻って水をくれた。
「どうぞ。大丈夫ですか?」お礼を言いコップの水を一気に飲み干した。
今までの事情を話し、Aに部屋に戻ろうとした時だった。
「先輩…。待ってください。せっかく二人っきりなんだから話しましょうよ。」
真弥ちゃんに誘われた。眠かったが、親切にしてくれたのに行くのは失礼だと思い、話を聞いた。
何の話しかと思ったら、今まで俺には話した事がない事を話し出した。
学校の話しから始まり、俺が付き合ってるのかとか最後は性的な質問もはいってきた。

「先輩って彼女とかいますか?エッチとかした事あります?」
などの質問。俺は最近別れたが半年以上付き合ってた彼女がいたので、セックスは済ませていた。でも3?4回だが…。
どんどん質問の内容が濃くなってくる。ファーストキスの感想やセックスの事まで聞いてきた。
今までそんな話をした事がなかったので、真弥ちゃんの真剣な話にどんどん気持ちがエロい方へすすんできた。
しまいには、
「先輩は私の事はどう思ってます?ただの友達ですか?」
「いや?真弥ちゃんはかわいいし、とってもいい子だと思うよ。」
それ以外なんて言ったからいいか分からなかった。

すると真弥ちゃんは、俺の上に覆いかぶさりながら言ってきた。
「私、先輩が好きです。先輩は友達以上の感情は持ってないですか?それとも私じゃダメですか?私は先輩とならいいかも…。」と…。
その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。真弥ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女は聞かなかった。
でも真弥ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる真弥ちゃん。もう自制心が持たなかった。
その言葉に超ドキッとした。前の彼女にもそんなに言われた事はなかった。
あんなに酔ってたのに、気分がスッと軽くなった。
「いや、ダメとかじゃなくて…。真弥ちゃんまだ中2だろ?俺よりいい人なんで腐るほどいるんだからさ。」
そう言って迫ってきた彼女を引き離したが、彼女は聞かなかった。
でも真弥ちゃんは、
「恋愛に年差なんて関係ないです。私は先輩とならいいです。先輩だって私の事かわいいって言ってくれたじゃないですか。」
甘えるような声で言ってくる真弥ちゃん。もう自制心が持たなかった。
「…本当に俺となんかでいいの?後悔しない?」
真弥ちゃんは大きくうなずいた。
真弥ちゃんはさっきの話で言っていたのだが、彼氏は今まで一度もいない。
つまり、キスはした事はあるかは分からないが、処女なのは確実である。
「あのさ、ちょっと変なこと聞くかもしれないけど初めて?」
「もちろんです。ってかキスもした事ないです。…色々教えてください。」
その言葉に一気にスイッチが入った。

時間は深夜12時30分過ぎ。A達が帰ってくる前に済まさなければならない。
俺が初めての時は前の彼女が処女じゃなかったので、1時間ちょっとで終わった。
しかし今度は相手の真弥ちゃんが処女だし、しかも中学生。どんな感じになるか分からなかった。
静まりかえっている夜中、俺達はSEXを始めた。
俺にとっては2人目。彼女にとっては始めてのSEXを…。
ベッドに真弥ちゃんを横たわらせ、俺は手をつきながら上に覆いかぶさった。
最初に目が胸にいった。前に見たブラが急に思い浮かんできた。ムラムラしてきた俺は、
「真弥ちゃん…。おっぱい触るね。いいかい?」
真弥ちゃんも、
「私小さいですけど、先輩が触りたいっていうなら…。」
まずはパジャマの上の胸の部分に軽く手をおいた。彼女はビクッと反応した。
軽く揉み始めた。真弥ちゃんも「アッ…。」と小さく声を漏らしていた。
パジャマのボタンを1つずつゆっくりと外して行く。
その日は前に見た白いブラではなく、水色のブラだった。白もよかったが、水色もなかなか萌えた。
ブラの上から揉むと、さっきより少し大きい声をあげた。
背中に手を伸ばし、ブラのホックを外し、肩のヒモもおろしブラを取った。
小さい胸に乳首がポチポチと2つある。小さくてかわいかった。
「恥ずかしい・・。」
顔を赤くし、手で顔を隠した。
「小さくてかわいいよ。真弥ちゃん。」
どっちかと言うと、巨乳より小さい微乳が好きだった俺はかなり興奮した。
乳首を軽くクリクリとつまみ、胸を触っていく。
「…んっ、んぅ…」
触り続けてるうちに真弥ちゃんの乳首はさっきより固くなってきた。
「真弥ちゃんって感じやすいんだね。こんなに固くなってるよ。」
「だって?。そんなに触ったらなっちゃいますよ。先輩キス…キスしてください。」
「じゃあ目あけてると恥ずかしいから目つぶってくれる?」
真弥ちゃんは軽く目を閉じた。
ツバをゴクりと飲み、ゆっくり顔を近付け、真弥ちゃんの唇に軽くキスをした。
「キスって何か暖かい…。なんか頭がボーッとしてきた…」

ドサッとベッドに倒れ込んだ。パジャマのズボンを下ろし、やはりパンツの上から触っていった。
「せ、先輩、恥ずかしいです。電気消してください。」
さすがに明るい中でやるのは恥ずかしいと思うので、すぐに電気を消して小さい電球だけ残した。
パンツに手をかけ、ゆっくりと下にさげる。
そこには、毛のまだ生えそろえていない処女の真弥ちゃんのマンコ。
我慢できず、俺もすべて服を脱いだ。もちろんパンツも。
真弥ちゃんは俺のビンビンにたったチンポを見て、
「…さっきまで全然膨らんでなかったのに、ものすごく大きくなってる。」
ちょっと苦笑いしながら見ていた。
「あんま見ないで。余計立ちそうだ。」
俺は手でサッと隠した。
フェラはさすがに初めての子にやらせるのはどうかと思い、あえて言わなかった。
真弥ちゃんのマンコにそ?っと指を入れてみる。
穴はまだ大きく開いていなかったので指を入れるのが少し厄介だった。
「痛いかい?痛かったらすぐ止めるから言ってね。」
真弥ちゃんは最初は痛いと言っていたが、止めてとは言わなかった。
彼女があまり痛がらないように優しく指で手マンをした。
さっきまで乾いていた真弥ちゃんのマンコがどんどん濡れていく。
「もう慣れたみたいだね。すごく濡れてる。」
真弥ちゃんは気持良いと連呼していた。
「アソコに指入れるってすごく気持良いんですね。もっとしてください…。」

その言葉に安心し、さっきより激しく手マンをした。
「クチュクチュクチュ…」などすごい音がした。
真弥ちゃんも指を動かす度にさらに声をあげていた。
「アン…アア…ア…さっきよりすごいです…!」などと。
そのまま足を広げ、クンニ。「ジュプ…ジュル…ジュルル…プハッ。どう?指より気持良いでしょ?」
真弥ちゃんにとっての初クンニ。すごく気持良いと言ってくれた。
真弥ちゃんのマンコは本当に無臭だった。ずっと舐めてても飽きがこない。
処女だったからよく手入れしてたのか、その日たまたまなのかは分らないが。

それで前戯は終了。
いよいよ挿入。俺のズボンの財布からコンドームを取り出し、装着。その場面は真弥ちゃんもよく見てた。
真弥ちゃんをまたベッドに寝かせ、股を開いた。
「指でやった時より多分痛いよ?痛かったらちゃんと言うんだよ?」
「はい。先輩来て…。」
入れようとしたが中々入らない。
「真弥ちゃん、力抜いて。リラックスするんだよ。」
頭をなでながら、またやってみる。
先っぽを少しだけ入った。だが、真弥ちゃんは痛がっていた。
一端抜き、指でもう1回手マンをしまた先っぽを入れた。真弥ちゃんは目を閉じていた。
とりあえず、このままじゃ終われないのでさっきより奥に入れてみる。
真弥ちゃんのマンコは入口が狭く思うように入ってくれない。
「き、きつい。入らん…!」
そう思っていた。
「真弥ちゃん、痛いと思うけど少し耐えて。入れば少しは和らぐから。」
首をたてに振り
「はい。頑張ります。」
と言ってくれた。真弥ちゃんにキスをしながらズズズと、やっと入るところまで入った。ちょっと血も出てたかな。

「ふぅ?入ったよ。真弥ちゃんよく頑張ったね。後は俺に任せて。」
ゆっくり彼女がまた痛がらないように腰を動かした。
数回すると無言だった真弥ちゃんも声をだすようになった。
もう大丈夫だ。そう確信し、腰を動かしまくった。
「先輩…!すごく気持良いです…!!アン…アッ…アッ…フゥハァ…」
とてもかわいいあえぎ声をだしていた。ちょっと押さえ気味だったが。
「真弥ちゃん、声大きく出すともっと気持良くなるよ。我慢しなくてもいいよ。」
「はい…。あんっ!あっう…う…はぁっ…はあ…あぐっ…あぁぁ…はぁひっホントにすご…い」
「ヌポッ、ニュポ…プププ…」
マンコに空気の入ったり出たりする音がした。
数秒後、射精。かなり出てた。正常位だけしかしてないが、俺も真弥ちゃんもすごく興奮した。
射精した後も、ずっと呼吸が整わずヒクヒクしビクビクと痙攣もしてた。
ゴムは真弥ちゃんが外してくれた。
「先輩ありがとう。気持良かったです。」
と言い、抱き付いて来た。
感想を言うと、狭かったので中で皮が擦れまくって、しかもかなり締まりがよく、前の彼女より良かった。
そのまま帰った事にしようと思い、玄関の靴を隠してまた真弥ちゃんの部屋で全裸のままベッドの中で抱き合っていた。
数分後、A達が帰宅。俺が部屋にいないのを知るとあれこれ言っていた。
まさか隣の部屋で自分の妹と裸で抱き合っているなんて想像もしてなかっただろう。
彼らが寝静まったのを確認してから、俺と真弥ちゃんも眠りについた。

翌日、9時に起きたがまだA達は寝ていた。
真弥ちゃんは俺が起きると起きた。A達に一緒に寝ていた事がバレるとマズいのでそのまま家を後にした。
よくよく考えてみれば、Aには悪いと思った。
妹のファーストキスや処女を貰ったのは俺だから…。
それからしばらくAの家には行かなかった。
だが、その後もちょくちょく行くようになり数年たった今もその兄弟とは仲良くやっています。
長々とすいませんでした。以上で終わりです。

さっきの続きをお願します

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。
私は34歳。妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。

二人は似たような境遇で、
「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。
ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、
居眠りをし始めました。
こんなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を
片づけて行きます。

1時間たっても奈津美は起きません。
疲れてるんだな、と横を見ると、
椅子に腰掛けた奈津美のお尻の重量感と、
スカートから伸びた太めの腿が目に眩しく映りました。
そっと、ブラウスの上から背中に手を置いてみました。
奈津美は気づきません。
手は背中をそっと下って、お尻に。
スカート越しに体温が伝わってくるようで、
私は甘い興奮を抑え切れなくなりました。
手の平に力を込め、奈津美のお尻の弾力を感じ、
かすかに浮き出るパンティーラインを指でなぞります。
あいている方の手はひざをなで、内腿をつうっとなでながら
スカートの中に。

ふわっとした温かさと湿り気が誘うように刺激します。
足を少し開かせて、股間の軟らかな部分を人差し指で押すと、
奈津美は「うっ‥うぅーん」と反応しました。
起きてしまったのか、と緊張しましたが
どうやらまだ寝ぼけているようです。
私はすぐに手を引っ込め、再びパソコンに向かいました。
奈津美も起きて仕事を始めました。

30分後。
「先輩、メールを送ったので読んでください」と奈津美。
隣にいるのだから声をかければよいのに、といぶかしみながら、
画面を開くと、こんなメールが。
「先輩。さっきの続きをどこか静かな場所でして下さい」
「いいの?奈津美‥」
奈津美はパソコンの画面に目を落としたまま
こくりとうなずきました。

ホテルに行くと、二人は服をきたままベッドに倒れ込むように
横になりました。お互いに相手の着ているものをはぐように
脱がして行きます。
私が奈津美のブラウスを脱がせると、
奈津美は私のワイシャツを脱がせる。
奈津美のタイトスカートをおろすと、
私のズボンがおろさせる。
ブラジャーをはずすと、小振りだけれどもつんと格好良く上を向いた
おっぱいがあらわになりました。
乳首は茶色がかったピンク。
それをゆっくりと口に含み、舌の上でころがすようにすると
びくっと奈津美のからだが反応します。
おっぱいをもみながら、舌はおへそを経て、股間に。
パンティーの上からクリトリスのあたりをつんつんと刺激すると、
奈津美は重量感のある腿で私の頭をはさむように包み込みます。
それを苦労してふりほどくき、足を思い切り上げさせて
パンティーを脱がせました。ヘアはやわらかな細めでした。
奈津美を四つんばいにさせて、
後ろから女性器全体をほおばるようになめ上げました。
両手でわしづかみにした奈津美のお尻が小刻みに震えていました。
なめながら下半身を奈津美の顔のあたりに近づけると、
奈津美は私のおちんちんをひったくるように咥えます。
顔を激しく前後にゆすったり、
ハーモニカを吹くように横からなめ上げたり、
唾液で濡れた亀頭指で刺激しながら袋の裏筋をちろちろとしたり。
私も奈津美の陰唇をかるく噛みひっぱるようにしたり、
クリトリスに熱い息を吹きかけたり、
舌先をとがらせて膣に挿入して中を掻き回すようにしたり。
「ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ」
奈津美はおちんちんを咥えたままよがり声を上げます。
いったん身体を離し、私はあぐらをかいた格好をして
奈津美を前から抱き寄せました。

奈津美は私の足をまたいでゆっくりとおちんちんの上に腰を沈めます。
おちんちんはゆっくりと奈津美の中に入って行きました。
根元まで入った時、奈津美は「あぁっ」と短い声を上げました。
奈津美の小柄なからだを抱きしめ、ひざの上で跳ね上げるようにすると
おちんちんは奈津美の膣の中を突きます。
「‥‥先輩。とってもいい。あぁぁぁぁぁ」
奈津美は想像以上に感じやすい女性でした。
「あっ。いい。当たってる、奥に当たる‥」
「先輩‥もっと、もっと、もっと」
「あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ」
私の首に手を固く巻きつけた奈津美は
自分でも腰を前後や上下に動かし始めました。
そのくねくねした姿態はとても刺激的で、
私も一層激しく奈津美を突きます。
おっぱいは激しくゆれ、その感触が私の胸板にも伝わります。
腕を振り解き、
奈津美のおっぱいをちゅーっと吸うと、
「噛んで下さい。先輩、噛んでください」
とねだるので、そのとおりにしてあげました。
「奈津美ちゃん。出してもいい‥。奈津美ちゃんの中に」
「出してください‥。出して。たくさん‥」
「出すよ。奈津美の中にたくさん出すよ」
「あぁっ。先輩。あぁっ。先輩。あぁっ。あぁっ‥先輩」
「奈津美、奈津美、奈津美、奈津美、奈津美」
お互いを呼び合いながら、二人は絶頂に達しました。

******

それ以来、私と奈津美は週一回ほど会社帰りの深夜にセックスをする
関係になりました。
奈津美のご主人は出張でよく家をあけ、
私の妻は銀行の激務で疲れ果て私が帰宅するといつも寝ている。
お互いに満たされないからだの欲求を割り切って解消しています。
最近ではかなり変態めいたこともしています。
お互いのオナニーを見せ合ったり、
ロープを使ったり。
昼間はビジネススーツを颯爽と着こなしている奈津美が
こんなに乱れるのかと驚くほど、奈津美はセックスに貪欲です。
「先輩のペニスの色がとってもいい」と奈津美は言います。
私も「奈津美のお尻はとっても可愛いよ」と言ってあげます。
二人の関係に気づいている人は会社にはいません。

股子さんと浮男くん

流れ無視して書き込みますよ。

まぁ修羅場・・・かな?

俺(19)
彼女(20)以降、股子
彼女の浮気相手(21)以降、浮男

大学生になり初めて出来た彼女が股子だった。彼女と知り合ったキッカケは
入ったサークルの一年先輩にいた女が股子だった。股子はそこそこ可愛くて
話も面白く、「あぁこれが大学生活かぁ、いいなぁ」と思いながら付き合ってた。

しかし入ったサークルは予想以上に飲み会が多く、テニスをする目的で入った
自分としては「ちょっと違うな」と思っていたので、5月の終り頃ぐらいには
辞めていた。

そこで高校の時にテニスを通じて知り合った友達と一緒にサークルを作り
月に1?2回程ではあるが楽しくテニスをして過ごしていた。他にも中学、高校と
部活漬けだった俺はあまり友達と遊びに行く、という事をしていなかった反動で
大学に入り自由な時間を持った事により、バイトや遊びを優先してしまっていた。
だから股子との関係もサークルを辞めてからは、一応付き合ってはいるものの
友達とかといる方の時間が股子と過ごす時間より多くなってしまっていた。
(勿論股子の事が嫌いになったわけではない)

そんな感じで夏休みに入り、バイトしたり友達と遊んだりしていた。
股子とも時間が有る限りは一緒にいたりしたが、それでも股子は少し
不満そうだった。

夏休みの終りら辺から股子と連絡が時々取れない事が続いた。暢気な
俺は「友達とでも遊んでるのかな?」ぐらいにしか思っていなかった。
夏休みを終え、大学が始まって少ししてから股子に会うと少し暗かった。
この時も暢気な俺は「夏休み遊び過ぎて疲れてるのかな?」ぐらいにしか
思っていなかった。

そんなある日、余りにも股子が暗いんで冗談半分で「浮気でもしたのか?」と
聞いてしまった。「してないわよっ」と返事が返ってくるのかと思っていたら
まさかの「ゴメンなさい」発言、「アチャ?」と思いながらも、俺にも浮気を
させてしまった原因があるのはわかっていたのであまり怒りは湧いてこなかった。

「じゃ別れようか」と言うと股子は「嫌」としか言わない、しかしやはり
浮気をしちゃったら付き合いもこれからは出来そうもないし、その浮気相手と
一緒になった方が股子の為にも良いと思い、何故か股子を説得、しかし股子は
別れようとはしなかった。

少し困ったが、まぁ浮気をさせた原因は俺にもあるし、じゃもう一回
やり直すか、と提案。すると股子はその提案に乗り二人はやり直す事に
しかし、やり直し三週間目、大学内で股子と二人でいると、前に見知らぬ
男が現れた。

「誰だろう?」と思っていたが股子の顔を見て「あぁ浮気相手かな?」と感じた。
その男は浮男と言い、予想通り股子の浮気相手だった男だった。
しかしその男は何故かご立腹、今にも殴りかかってきそうな感じ、ヤバイな?と
思いながらも「どちら様ですか?」と声をかけると、無視された。というより
俺の事は見ずに股子の方をずっと見ている。

すると男が一言「股子、コイツと別れたんじゃないのかっ」と言ってきた。
しかし股子は俯き黙ってる。また浮男が「どっちを取るかハッキリしろ」と
ここでやっと「あぁ股子の奴、浮気相手と別れてなかったな」と気付いた。

しかし人がそこそこいる場所だったんで移動する事に、3人で話す前に
ちょっと股子に聞きたい事があったので、浮男には離れて貰った。
そこで聞き出したのは、浮気相手の男とはサークルが一緒、夏の合宿の時に
出来てしまった。そして俺とやり直してからもまだ切れてなかった。
(そういやこんな顔の先輩いたような・・・と思いつつも話し合いスタート)

話し合いと言っても、俺はもう完全に別れる事を決めていたので
「俺は別れるんで」と先に言った。その言葉に反応したのが股子で
「嫌?????別れたくない?????」と駄々を捏ねる。
その横で浮男が「俺は股子が好きだ」「こんな男と別れろ」と言う
(こんな男って・・・)

股子は懲りずに「嫌????好きなのは○○(俺)なの???」と言うし
浮男も負けずに「俺が股子を幸せにする」と言い続ける。これじゃ埒が
あかないと思い、また股子と二人で話をする事にして、浮男には待って
もらった。そこで股子に「一回目の浮気は俺にも原因があった。だから
許したし、やり直そうとした。しかし今回は無理、本当に無理」と言い
30分程言い続けてやっと股子も諦めた。

そして浮男も俺と股子が別れた事で勝機が見えたと思ったのか、猛プッシュ
しかし股子は浮男を無視し、泣きながらどこかへ行ってしまった。
浮男と二人きりは気まずいので俺も退散・・・・・・・・・・・

この後は特に絡まれることも無く平和な生活が続いた。

ちなみに股子は2日程失恋のショックからか学校にも来なかったらしいが
3日後にはケロッとした感じで現れたようだ、それから股子と大学内で会うたびに
何故か笑顔で手を振られていたのは俺の気のせいとしておこう

終わります。

彼女浮気。相手は友達。

彼女が浮気してるという情報を親友から聞いた。

相手は俺の友達、というかサークルの先輩。
情報はかなり具体的で信頼性高い。
真相を本人から聞きたいが、どう言葉を作ればいいのかわからない。
彼女からは真相が聞き出せれば別れることになってもかまわない。
とりあえず詳細書き込む。

俺と彼女は大学のサークルで知り合った。
俺がひとつ年上。
付き合って1年と3ヶ月。
浮気情報は、俺の親友が直接相手の男から聞いたというもの。
相手の男も彼女持ち。その彼女もサークル構成員で年は俺と同じ。
俺と彼女と浮気相手とその彼女と4人で遊びに行ったことも何回かある。

俺は浮気相手の先輩は尊敬してるし(してたし)正直今どうしていいかわからん。
とりあえず真相が知りたいがどう聞けばいいのかわからない。

とりあえずメール始めとして
「今、何してる?」
と送りました。

返信きた。
「ん?今CD聞きながらぼーっとしてる」

ここからどう切り出せばいいものか・・・

「最近、○○さん(←先輩)とはどう?」
送信しました。

返信きた。
「んー、どうもこうもないよ。普通。どうしたの?何かあった?」
何かありまくりなんですが・・・

「いや、ちょっとお前と○○さんに関して噂をきいたからさ、気になって。なんか心当たりある?」
送信。これで言ってくれればまだ傷浅いんだけど・・・

返信。
「え???どんな噂???」
?多すぎ。これは突撃するべきか、もう少し探りを入れるべきか・・・

「いや、なんかお前んちの近くで夜中に○○さんとふたりで
いるって聞いたんだけど」
送信。

返信。
「ん??知らないよ。いつ?」
おとといです!!!

まだ、「さめる」まではいってないです。情けないけど・・・
怒りはあります。
ただその怒りが彼女に向けてなのか、先輩に対してなのか、自分自身に対してなのか、つかみきれてない・・・

「おとといの夜は?」
おくっちまった!!!!!

この恋は終わらすつもりだから・・・
正直、純恋にはいきづらかった・・・

返信きた。
「ねえ、どんな噂聞いたの???誰から???」
?の数は原文ままです。

先輩の彼女にチクる、という選択肢もあるにはあるけど、それはさすがに。

「誰から聞いたと思う?」
送信。

たぶんはぐらかされるかまた質問返し、かな。

返信きた。
「わかんないよ。△△(←俺の名前)どうしたの??なにか疑ってる??」
疑ってます!

「ぶっちゃけ、先輩と浮気したのか?ちゃんとお前の口から聞きたい」
送信。これで聞けるかな。

電話なってる。正直今は出たくない・・・

今電話中。なんか俺が責められてる。

電話終了。

友達(名前は伏せた)から浮気したって聞いたってことは言った。
彼女は
「知らない。信じられないの?」
の一点張り。
今から情報もとの友達に確認する。

「この前の話だけど、あれは間違いない?根拠をもう一度教えてくれ」
情報元の友達に送信。

友達から返信きた
「間違いない。※※の食堂で先輩と話したときに聞いた。メシ食って酒飲んで連れ込んだと。
A(←彼女の名前)も拒まなかったってな。お前前も言ったけど結論出すなら早くしたほうがいいぞ。
俺の名前出してもいいし」
これは・・・

彼女に電話する。会えるなら今から会う。
電話話中。この時間誰に?

確認のため先輩の携帯にも電話する。
先輩の携帯も話中。これは決まったか・・・

この恋は終わらせるつもり。
ただ真実が知りたい。
相手サークルの先輩だし、普通に影響出るから。

先輩からメール。
「なんか疑ってる?」
ていうかなぜ今そのメール!
それが答えだろ!!

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

俺やっぱ未練あるのかな。彼女と先輩が一緒になったら絶対やだ。

みんなごめん。
俺精神力弱すぎ・・・
頼ってばっかでつまんないスレでほんと申し訳ない。

友達からメールきた。
「今先輩から電話あったぞ。お前まだはっきり言ってないんか。口止めっぽい電話だったけど、俺はお前は悪くないと思ってるから。
そのまま報告するって先輩にも言った。とにかくA(←彼女の名前)に問いただせ。結論は早いほうがいい」

なんか泣けてきた・・・俺ほんとだめだめだな・・・

彼女からは電話きた。
でもワンギリみたいにすぐ切れた。
こっちからかけなおす気はいまのとこない。

とにかく友達からのメールを彼女に転送した
顔洗ってきた。ちょっと冷静になりました。
俺は彼女とは別れるつもりです。
ただ、サークルは好きで、できればやめたくない。
彼女も先輩も構成員だから、この問題が派生するとすごく居心地が悪くなる。
とにかく認めてくれなければ何も行動できないし、
かと言ってこの状態で今までどおり付き合っていくのもサークル続けるのも無理。

彼女からからメールきた。
「ごめん、ほんとにごめんなさい・・・。酔っ払ってて、よくわからなかったの。
△△(←俺の名前)と別れたくないよ。うそもついて、ごめんなさい。
許してくれないのはわかってる。でも、本当に本当にもう二度とないから。
何年かかっても信頼できる女になりたい。本当にごめんなさい」
・・・・・え?

いま、なんか浮気されてたことより、
今まで嘘疲れてたことのほうがショック・・・どうしよう・・・
別れるんだけど、なんか引っかかってて、このままってのはスッキリしない。
なんだこの気持ちは。

正直、浮気は無理だ。しかもこんな近い人と。
戻っても、今度はすごく疑いまくって束縛しそう。
ただ、やっぱ未練見たいのがあって、すぐにはきりかえれない。

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

どうしたらいいんだ。

とりあえず、彼女とは直接会うことにします。
そこで話を聞いて、どうするか考えます。

みんなほんとにありがとう。
ここに相談して勇気もらいました。
報告は必ずします。

またメールきた。
「怒ってる?怒ってるよね?もう二度と○○とは会わない。
サークルもやめる。だから許して。ほんとにほんとにもう二度とないから。今、電話してもいい?」
どうしよ。
とりあえず放置します。
今日はこの辺で。
ほんとにみんなありがとう

-----

昨日あれから何度も着信があったけど全部無視した。
それでさっきメールして、今日の夜直接会うことになりました。
やり直したいっていう彼女の気持ちがどの程度信頼できるものか、見極めたいと思ってます。
余裕があったらまた夜報告に来ます。

-----

今友達の家です。
ひとりでいると怒りが暴発してしまいそうで・・・
報告は、なるべく冷静に書こうと思います。

今日の夕方、近くの公園で彼女に会いました。
ふたりで何度も行った、思い出の公園でした。
ぼくは彼女に、
・浮気をしたという事実よりも、俺がそれを友達から知らされたということの方がつらかった
・友達からのメールを転送するまで、嘘をつき続けてたことでもう信用できなくなった
・もう、今まで通りの気持ちで付き合っていくのは無理
ということを伝えました。
彼女は聞きながら終始泣いていて、ごめんなさいを繰り返していました。

その後彼女にこれからどうしたいのか、
先輩とはどうするつもりなのかを聞きました。
彼女は、あの時はどうかしてた。好きなのは俺だけで、それはずっと変わってないしこれからも変わらない。
どうしても別れるのは嫌で、今は信用されなくても、どれだけ時間かかってもまた前みたいになれるように頑張らせてほしい。
先輩とはもう二度と会わない、サークルはやめる。
ということを言ってました。
話し方とか表情から、本気でそう思ってるんだなってことは感じました。

でも、その後、僕は
「浮気は一度だけ?」
と聞いてしまいました。当然一度だけだという返事が来ると思ってたんですが、違いました。
彼女と先輩は、夏前くらいから何回か会って浮気を重ねてたそうです。
友達が聞いたのは、何回もあった浮気の一回に過ぎなかった。
泣きじゃくりながら彼女はそれを告白したんですが、
ぼくはそこで逆上してしまって、思い付く限りの罵詈雑言をぶつけて
「軽蔑する。二度と顔見せるな」
と言って公園を出てしまいました。
怒りは先輩に対しても爆発的になりました。
夏前からぼくは何度も先輩と飲みに行ったりして彼女の話もしてました。
その時先輩はすごく笑顔で
「ほんとにお前らふたりはいいカップルだよな」
とか言ってた。
僕は感ぜんにコケにされてた。
見下されて馬鹿にされてた。
そんなことを僕に言いながら裏で先輩は彼女と浮気してた。
一度限りじゃなかった。

ぼくは公園から出てそのまま先輩の家に殴り込みに行こうと思ったのですが、その時友達から電話がありました。ぼくは友達に彼女から聞いた話を洗いざらい話しました。
友達は
「お前がブチ切れてるのはわかる。でも一度冷静にになった方がいい。
復讐するにしてもゆっくり考えた方がいいし、まず落ち着け。
とりあえずうちに来い」
と言ってくれました。

友達の家に着いて、今は冷静になるために、一度事態を整理しなおそうとしてます(この報告も実はそういう意味で今書いてます)。

ただ、先輩への憎しみはどうともしがたい。
人を殴りたいと思ったのは初めてだし、殺してやりたいとまで思ってしまう。
サークルのことは今は頭にないけど、あいつか俺かどっちかがやめない限り収拾はつかないと思ってる。

友達の家に来てからも彼女から着信があるけど、声聞いたらまた理性失う気がする。

これが今までの報告です。
PCができなくて携帯からなのでレスを全部見ることはできないけど、とりあえず聞いてくれたみんなにはありがとう。

-----

みんなたくさんのレス本当にありがとう。
すごく勇気づけられるし、しっかり考えなきゃなあって思わせてもらえる。

とりあえず昨日の報告します。

昨日は友達の家にいて、これからどうするか
考えようとしてたんですが、
どうしても怒りとか悔しさとか、どす黒い感情
ばっかりが沸いて来て、前向きなことが
考えられる状態じゃありませんでした。

どうしても気持ちが押さえ切れなかったので、友達とふたりで近所の河川敷まで行ってでかい声でいろいろ叫びながら2時間くらい走りました。
ひとりではとてもできなかったけど、友達も僕につきあってバカなこととか叫びながら走ってくれました(通報されなくて良かった)。
クタクタになるまで走って帰ってくると寝れそうな状態になったのでそのまま休みました。

彼女のこととかサークルのこととか先輩のこととか、このままほっといていい問題ではないので、
今日の夜もう一度友達に相談に乗ってもらうことにしました。
今度は冷静に考えられると思います。
彼女からはメールとか電話とか(「ごめんなさい」とか「会って話したい」とか「声が聞きたい」とかです)来てるけど、気持ちの整理がつくまではとりあえずすべて無視します。

-----

現在までの報告します。

今夜は友達の家に行って、今後の事を相談していました。
今日は昨日よりはだいぶ冷静に、落ち着いて考えることができました。
相談の細かい内容は省きますが、結論としては
・彼女とは別れる前提で、もう一度会う(昨日は僕が逆上してしまって、ちゃんとした結論を伝えられていないから)。
・サークルはやめない。
・彼女と別れる以上、彼女がこれから先輩と会おうがサークルを続けようが、僕のほうからは何もいわない(これは僕は最初は納得できなかったんですが、友達に「おまえ自身の人間性を落とすことはない」と言われそうすることにしました)。
ということを決めました(先輩に対する復讐は、「顔見たら殴る」という僕に対して「殴る価値もない。ほっとけ」という友達で意見が割れて結論は出ませんでした)。

2、3時間かけて話して、じゃあそういう方向でって言ってちょっと落ち着いてたとき、友達の家のインターホンが鳴りました。
友達が出ると、そこには先輩の彼女が泣きじゃくりながら立っていました。
すごくいやな予感がしました。とりあえず友達がその子を部屋に上げて、事情を聞きました。
話によると、僕の彼女(もう彼女ではないので、以下Aとします)から電話があった。
内容は、
「自分と先輩は4ヶ月くらい前から浮気していた。ごめんなさい。うそじゃないことは、友達に聞けばわかる」
というものだったそうです。
先輩の彼女はパニクッてしましって、何度も聞き返したんだけどAは「ごめん」と言うばかりだった。
それでも信じられなくて先輩に電話しようとしたんだけど怖くてかけられず、どうしようもなくなって泣きながら友達の家に来た、ということでした。

僕と友達は突然の事でしばらく呆然としてたんですが、否定することはできないので、その話は事実だということを伝えました。
彼女はそれを聞いてほんとに手がつけられないくらい泣き出してしまって、僕を叩きながら
「なんで!?なんで!?なんで!?」
と叫び続けていました。それを見ていて僕も昨日の気持ちがよみがえってきて、泣き出してしまった。

しばらく二人とも感情がコントロールできなくなって泣くだけだったんだけど、友達がなんとか落ち着くようにっていろいろ言ってくれて、とりあえず彼女がこれからどうしたいかを聞くことにしました。
彼女は、それでもやっぱり先輩の口から直接聞くまでは信じたくないと言いました。
それで、怖いけどこれから聞きにいく、と。
で、Aが「友達が証拠」だと言ったことから友達にも一緒に来てほしい、はっきりさせたい、とのことでした。
友達はそれを承諾しました。
「俺も行く」
と言ったのですが、友達に
「お前が来ると殴り合いになるから来るな」
と言われてしまいました。

今、友達と彼女は先輩と話をしているはずです。
僕はその子のこともすごく気になるのですが、それよりもなんでAが先輩の彼女に今伝えてしまったのか、それがすごく気になります。
罪の意識なのか、嫌がらせなのか・・・
Aにはこっちからまったく連絡をとってないんですが、今それを聞こうかどうか悩んでいます。
今のところ報告は以上です。

浮気中のAの態度は、昨日から何度も思い返してます。
でも特に変な言動とかなくて、むしろいつもより大事にされてるって感じることのほうが多かったです。
今思えば罪悪感の裏返しなんだろうけど。

会って話さないと、僕自身の踏ん切りがつかない感じなんです。まだ、少しは未練があって・・・

先輩の彼女とは去年英語のクラスが一緒で、それなりに仲はいいです。
言ったほうがいいのか言わないほうがいいのか、それはさんざん友達と話したんですが、まず僕が落ち着くのが先だ、ということになって今の状況では考えられませんでした。

釣りだと疑われるのは最初から覚悟してました。
最初は悩み相談のHPに書き込もうかとも思ったんですが、2chだったら「釣り」だとか「嘘だ」とか、そういうレスが来るだろうし、
逆にそういうのを見れば現実逃避して浮気自体ほんとは嘘だと思えるんじゃないかと思ってました。
そんな甘くはなかったけど・・・

やっぱり、ちょっとAにメールする。
なんで言ったのか気になる。

送信しました。
「先輩の彼女泣いてたよ。何であんなことしたの?」

彼女から返信
「私は今まで、すごくたくさんの嘘をついてきました。小さな嘘も、大きな嘘も、
△△(←俺の名前)をこんなに苦しませるようなひどい嘘も。私は、ほんとにほんとに根本的に変わらないとだめだと思う。
私のついてきた嘘が今私を塗り固めていて、醜い私を△△(←俺の名前)の前に出してしまいました。
ごめんなさい。私は、もう二度と自分に恥ずかしいことはしない。
でもそれだけじゃ済まなくて、今私を形作ってる嘘の壁を、一枚ずつはがしていかなきゃいけない。
だから、私のついた小さな嘘も大きな嘘も、それから事実を隠すという嘘も、全部言いたいの。
私のした許されないことを言ったのも、そういう理由からなの。
ごめんなさい。余計迷惑かけるってわかってたけど、こうするしかなくて・・・。」

言葉がでない。。自分の気持ちがわからなくなってきた・・・
わかんないです、自分の気持ちが。
客観的にはひどい女だって見えるだろうけど、今までのことを信じたい気持ちもある。
これからも、もし信じられたら、そんなにいいことはない。
だけど、やっぱり無理ってう感情も強い。

さっき友達から
「先輩がお前に謝りたいって言ってるんだけど、どうする?」
っていうメールが来ました。
たぶん殴るって返信したけど、とりあえず行ってきます。

-----

昨日の報告です。

友達からメール来て、すぐに向かいました。
先輩の家に行くのは正直背中に虫唾が走るほどいやだったけど(浮気現場なので)、とにかく行きました。
先輩の彼女ははいませんでした。事実を聞いて耐えられなくなって帰ったそうです。

僕は先輩にAとの浮気の経緯をこと細かに聞きました。殴りたくなる衝動を抑えるのに必死でした。腕が震えてたのが自分でもわかりました。

経緯とかは省きますが、先輩は
「最初はほんとに軽いノリだった。でも一度してから、俺にも彼女にも隠れてやるのが楽しくなった。癖になった」
というようなことを言ってのけました。

で、最後に先輩が「欲望に負けた」って言ったとき、突然友達が立ち上がって、いきなり先輩をぶん殴りました。
グーでした。先輩は殴られて椅子から落ちました。
(友達は少林寺やってます)。
僕はそれを見てびっくりするのが半分と、「何でお前が!?」っていう気持ちが半分でした。
殴った後友達は僕を指差して、
「先輩!こいつはさっきからあんたのこと殴りたいの必死で抑えてるんですよ!
でもね、まったく関係ない第三者の俺から見ても、あんたは殴られて当然の人間ですよ!」
と叫んだ。
僕は先輩への怒りよりも「殴るな」って言ってた友達の切れぶりにびっくりしてしばらく呆然としてた。
先輩は何も言わなかった。

その後、サークルのことについて、
「僕はサークルをやめる気はない。先輩はどうしようが勝手です」
と話したというか、言い渡しました。
長居をするつもりはなかったし、話を終えて友達と二人で帰ることにしました(帰り際キッチンの食器を全部落とした)。
その後、Aからのメールを友達に見せて、またいろいろ話してました。

先輩のことはもうこれで終わりでいいかなって思ってます。
先輩カップルが別れるかどうかも、あいつの正体を知った彼女が決断するだろうし、今の時点で僕が何か言うことはできないだろうと。

ほとんど寝てなくて、さっきまでバイト行ってたので今すごく眠いです。
また、動きがあったら報告します。

-----

報告します。
今日の昼、Aと会いました。
結論から言うと、はっきりと別れを伝えました。

Aはそれを聞いて、
「私は、自分で自分の未来を、潰しちゃったんだね…」
と言って泣きました。号泣でした。

僕はそんな彼女を残して、背を向けて帰りました。
その時の気持ちは、ほんとに言葉に表しにくいでです。
悲しい気持ちと、悔しい気持ちと、ほんの少しの申し訳ない気持ちで、切なくて仕方がなかった。
それでも今別れることが、僕にとってもAにとってもプラスになると信じて、振り返らずに帰りました。

それとさっき、先輩の彼女から
「今日飲みに行こうよ」
っていうメールが来ました。

友達も誘って、行って来ようと思います。

-----

報告です。

帰って来ました。
彼女は、先輩と別れたそうです。やっぱりどうしても許せないみたいで。
サークルもやめるそうです。
友達は何度もやめることはないって説得したんですが、先輩の顔を見るのはつらすぎるからと言うことでした。
飲みながら、愚痴って、泣いて、無理して笑って、また泣いて…。
ほんとにつらそうだった。

「Aにももう会うことはない」と言ってました。
今の部屋にいたくないから引っ越しも考えてるそうです。
「でも、△△(←俺の名前)とは、ずっとずっと友達でいようね。」
と笑った後
「私たち、戦友みたいなものだよね」
と言って、また泣きました。

結局、僕はAを失って、彼女は先輩とサークルを失って、先輩は彼女と後輩からの信頼を失って、Aは僕とサークルを失いました。
誰も何も得せず、消えない傷だけが残りました。
これが、浮気の代償なんだと思いました。

僕は、しばらく彼女はいらないです。
休みが終わって本格的にサークルが始まって、ふたつのカップルが同時に別れてて、そのうち二人がサークルやめて、たぶんいろんな噂が立つと思うけど、僕は堂々としてようと思います。

Aのことも、たぶんその辺を歩いてるだけで何度も思い出して泣きたくなるだろうけど、頑張らないといけないと思う(友達は、「お前が成長するための大事な過程」と言ってくれました)。

たぶんこれが最後の報告になります。
みんなほんとにありがとう。
まさかこのスレ、ここまで伸びるとは思わなかった。
僕には友達とここのみんながいた分、
長い目で見て正しい判断ができたと思います。
ほんとにありがとう。

みんな絶対幸せになろうなぁー!!!

姉と、妹の家庭教師

過去の話ですが投下させていただきます。
自分の修羅場では無い上、大したDQNも出ませんが…。

A:自分の姉。高校生
B:Aの元彼氏。Aと同じ部活。
C:自分の元家庭教師。大学生

高校生になったAが部活の先輩の紹介で初めてのお付き合いをすることに。
妹の自分も楽しそうな様子に二人が上手く行けばいいなと思っていたけど、
付き合い始めて2ヶ月くらい経った頃、Bに他に好きな女が出来たとの事で二人の仲が険悪に。
話し合いをしようとAがBを家に呼ぶことになり、Bは一人だと耐えられる自信がないから…と
Aの友人と家族である自分を話し合いの場に呼び出すことに。
この時点でAを除く全員が微妙な表情になっていた。
Bが核心に迫ると泣き始めてだんまりになるA。
Aの代わりに話し合いに応じるAの友人と自分。
結局その日の話し合いで既にBの気持ちはAにないからと二人は別れることに。
それからはAに対して微妙な気分になった。けどその時はまだ良かった。

それから少しして自分に家庭教師がつくことになって、それがAの知人のCだった。
話し上手で勉強を教えてくれるのも上手で底辺だった自分の成績もCのおかげで上がっていった。
その一方で、元々Aが好きだったらしいCは自分の前でも構わずにAを口説いたり。
二人の共通の話を良く振ったりして、Aも楽しそうにしていた。
Bと別れた後のAは落ち込んでいたのでCと話をして楽しそうにする姿を見れて良かったなと思っていた。
Cが家庭教師になって暫くしてAとCが付き合うことになった。
自分はその頃は受験生だったし、Cに教えてもらう時間以外にも勉強していたので二人のことは殆ど考える余裕もなかった。
受験も一段落してCが家庭教師を辞める頃になってCから「Aから別れ話を持ちかけられた」のを聞いて驚いた。
それまで全然そんな素振りもなかったし、自分の前では二人は仲良さそうにしていたので。
今度来る時が別れ話をするときだなーなんてCは笑っていたけど、何か寂しそうだった。
Aに理由を聞いて愕然。
「Cのことを好きで付き合っていたわけじゃなかったし私のことを好きだって言うから付き合っていた。
けどいい加減キスさせろとかやらせろとかうるさいしそう言う対象として見れないし…。
悪い人とは思わないけど人間性とセックスできないじゃない?」
平然とそんなことを言う始末。自分の姉ながら目玉が吹っ飛んだ(д)
人間性とセックスって……そもそもあなた、処女じゃなかったっけ?
色々言いたいことはあったけど何か言えばAはキレて人のことを殴ったり、
自分の貯金箱から慰謝料と称して勝手に金を持ち出したりするので何も言えなかった。
その時からBの時同様別れ話の席に呼ばれそうな気がしたもののその時はAは別れ話について何も言わなかった。

CがAとの別れ話をする日が来て、予想通りBの時同様Aは自分の友人を呼び出した。
同席したくないと断ったものの、泣き脅しをされた人も居ると聞いてAの友人の人の好さに別の意味で涙出た。
自分も同席したくないと言ったけど親から姉の言うことを聞きなさいと諭され仕方なく同席することに。
何も知らないCは家に来て、Aの居る部屋に入ってから暫くは絶句してました。
1対1の話し合いのつもりで来たのに部屋に入れば数人の人間が待っていたんですよ。
Aが呼んだ男友達も中には居ました。全部で6?7人くらい居たと思う。
何も話そうとしないCに対してAは謝罪。
「次会ったらレイプするって言うから友達呼んじゃった…ごめんね」
Cのその時の心境を考えると今でも居たたまれません。
AはBの時とは違い自分から別れ話を持ち出しました。
Cのことは友人としてなら好きだけど恋人としては見れないこと。
Cと同じサークルのDのことが今は好きなこと。(これはその時初めて聞いた)
Aが話す内にCもAの言葉に一つずつ反論してきました。
「付き合う時最初に俺でいい?って聞いたよね?
前に付き合ってた人と別れた理由が彼氏が他の人間が好きだったから、
もうそんなことされたくないから裏切らない人としか付き合いたくないって言ってたよね?
なんでお前(A)そんなこと言うの?お前、前の彼氏と同じこと俺にしてるんだよ?
こんなに人呼んで俺のこと馬鹿にしてんの?」
大体そんな感じのことを言ってたと思う。

その時のCの顔は見たこともないくらい恐い顔していたし、場の空気がかなりピリピリしていた。
AもCが恐かったのか半泣きになって馬鹿にはしてないって叫んでたけど、その後は馬鹿にしてる、してないのループが暫く続いてた。
30分くらいして少し落ち着いたのかAが私に対して涙目で
「○○(自分)はこれ知ってたの?知ってて俺にAと仲良くしてるって聞いてきたの?」
とか聞かれて困った。
自分はそんなの全く知らなかったんで知らないと言うのが精一杯だった。
Cは信じてくれたのかこっちにそれ以上その話題を振ることはしなかったけど怒ってるけど泣きそうな顔になってた。
Aはと言うと友人の影に隠れて難を逃れようとしていた。
その姿に正直呆れたし、Cから話かけられてもAはBの時と同じ泣いてだんまりを繰り返すだけ。
埒があかないのでやりたくなかったけど自分がAの代わりにCと話すことに。
Cの質問が自分に来る、それをAに伝える、Aが自分に小声で言う、その答えをCに伝えるを一時間くらいしたと思う。
正直家族じゃなかったらAとは即縁切りたかった。
Cはやり取りが馬鹿らしくなったのか話の途中で立ち上がって帰っていきました。
Cにはお世話になったのに本当に申し訳なくて見送る時涙出ました。
Aはと言うとCを見送ってる最中も部屋から一歩も出ず、友人たちと終わったと嬉しそうに話していたらしい。
でも友人たちはAを叱ってくれたのがきいたのか、それから別れ話の席に友人や家族を同席させるのは止めました。
AがDに積極的にアタックしてるって話は聞きましたが結局うまくいかなかったようで、
一年も経たない内にAは他の男と付き合い始めました。
その男とは今はうまく行ってて結婚もしましたが相手は無職、Aも無職で互いの親から生活費を貰って働かずに生活している模様。
自分が巻き込まれた修羅場の話は以上です。

あ、目玉……ありがt…ない(д)メダマドコー

Aと結婚した男ですが最初は働いてたものの二人ともネトゲにはまり廃人、
見捨てればいいのにお互いの親が交代でご飯を食べさせたり部屋を掃除したりしてあげてるみたいです。
Cはその後、他にいい人を見つけて今年結婚予定とのことです。幸せになって欲しいなと思う。

>606
小さい頃Aに大怪我をさせたので責任を感じてるらしくAには甘いです。

>Bは一人だと耐えられる自信がないから
はAの間違いです、スマソorz

それではこれで名無しに戻ります

いよいよ別れるって時に必死の抵抗をする男

携帯からの書き込みで申し訳ない。文章が下手ですが
2週間前に起きた私の修羅場を投下。

私:M24歳
彼:Y27歳(元同僚)

私とYは2年半付き合っていて、Yは私が前にいた会社の同僚でした。
元々、私がウェットで心配性で嫉妬深い性格に
Yが疲れていて2、3ヶ月うまくいってない状態が続いていました。
私自身も自分の性格に疲れ、疑い深い私を責めるだけで
信用を得る行動はしないYにも疲れていて
好きな気持ちはあっても、もう修復は難しいだろうな…と落ち込んでいた時期でした。
そんな時期に前の会社の先輩であり、親友から
Yが会社の新人の女の子と、会社帰りにスーパーで手をつないで買い物をしていたと知らされました。
友人と新人の女の子は住んでいる場所が近く、たまたま目撃した様子。
聞いた時はうまくいってないとはいえ、さすがにショックでした。
信じたくない気持ちはあっても、友人がそんな嘘を言うわけもないし
とりあえずYに会って、別れる事を覚悟し話だけでも聞こうと思いました。
Yの部屋で話を聞いたんですが、Yは一切浮気を否定。
追及すると、ふてくされて態度で話し合いを拒否。
なんとなく言葉尻に「そんなに言うなら別れればいんじゃない?」って事を滲ませるだけ。
私は、これだけはっきりしてるのに認める事も謝る事もせず
ましてや、きちんと別れ話をしようともしないYの投げやりな態度が
悲しくて虚しくて自分から別れを告げ、Yもそれでいいと言い別れました。
失恋のショックから早く立ち直るため、すぐにYの電番とメールを拒否。
凹みつつも、これで良かったんだと思いながら
会社からの帰り道を歩いているとそこにYがいました。
しかも別れてから4日しか経ってないのにorz

とりあえず立ち話もなんなんで、近くのド○ールへ。
Mの話を要約すると、
「よりを戻したい。浮気はしてない、でも誤解を招く行動をしたのは事実。
これからは信じてもらうために努力する。
だからMも俺を信じてくれ。」という内容でした。
私はこの数日や、うまくいってない頃から考えていた事、
「私との2年半に少しでも情があるなら、投げやりにならずに
きちんと話し合って別れて欲しかった。
もう浮気をしたかしないかは重要じゃない。
私はもうYを信じる事ができず、信じる努力をするのに疲れた。
お互い疲れるのは目に見えてるから、
Yの事は嫌いじゃないがよりを戻す事はできない」を言い、
Yは泣きながら納得してくれた…ように見えました。
Yが私の部屋にある荷物を取りに行きたい、それで本当に終わりと言うので、
私もまだまだYに情があったので、そのまま部屋に来る事を許してしまいました。

その後、私の部屋でYが荷物をまとめながら、泣き出し
「やっぱりMと別れるなんて嫌だ。Mの事をもっと大事にすれば良かった。
これからは大事にするから考え直して」と駄々をこね始めました。
私も正直、こんな必死な彼は見た事なかったので、ほだされそうになりながらも「後悔してるなら次に付き合う人を大事にしてあげて。
私もYの事で嫉妬深い自分を後悔したから、次に活かすつもりだから」
と彼にも自分にも言い聞かせました。
今、思えばこの言葉がスイッチだったのか…orz
私の言葉を聞き、しばらく泣いていたYが
突然、壁を殴りました。

安い木造アパートの壁はもちろん凹む。
その後、ガラス製のテーブルを壁に何度も叩きつけて割り、
最初は腰が抜けて唖然としていた私も、悲鳴をあげて外に逃げようとしました。
しかし玄関のドアにたどり着く前にYに後ろから
羽交い締めにされ、部屋に連れ戻されました。殺されると思い泣きながら震える私に、
「浮気なんてしてねーっつってんだろ!!今から相手の女から説明させてやるよ!!
俺以外の奴と付き合うなんて許さねーからな!!」と泣き喚きながら怒鳴るY。
さっきの切ない別れモードはどこへ!?
もちろんこんなYは初めて。というかこんな男自体初めてorz

私が逃げられないように、ドアの前に立ちながら電話をかけ始めるY。
Yが監視しているせいで携帯を手にとる事もできない…
Yは相手が電話に出た途端怒鳴り出しました。
「てめぇのせいで、Mが誤解してんだよっ!!Mと別れそうになってるんだから、きちんと浮気してないって説明しろっっ!!!」
何度も電話の相手に浮気してないって言えと
怒鳴りつけた後に私に電話を渡し、話せと言ってきました。
恐らく浮気相手である女の子(Rさん)は急に怒鳴られ、びっくりしてるのか泣いていました。
そりゃそうだよorz

Rさん「ヒック…ゥ…あの……私……」
私「(私も泣きたいよ…)ごめんなさい、びっくりさせて…
別れ話してたら急にこんな事になって…私も何がなんだか……」
Y(私が話すのにかぶせるように)「そんなのどーでもいいんだよっ!!早く浮気してねーって説明しろ!!」
私「お願いだから怒鳴らないでよ…そんなんじゃ私も相手も怖くて話できないよ…」
Y「うるせーなっ、早く話しろよっ!!!」
Rさん(電話口で泣き続けるorz)

以下ループ…。

とりあえずRさんにはこのまま待ってもらい、
Rさんと2人で話したいからYにベランダに出てくれと頼みました。
最初は私とRさんを2人で話させたくないのか、怒鳴って威嚇していましたが
私もRさんと電話が繋がってるため、いざとなったら警察を呼んでもらえるという安心感が少し生まれ、
「さっき部屋で大きな音させたし、そんなに怒鳴ってたら隣の人が誤解して警察呼んじゃうよ?
それでこの部屋見られたら洒落になんないじゃん…
Yが警察に連れてかれたら悲しいからとりあえず落ち着いて。」と話しました。
本心は捕まってくれ!でしたが…
Yは警察と聞いた途端冷静になったのか、
「ごめん、興奮してた…。ベランダに出てるけど、俺から見える位置で電話して…」と言い、
ベランダに出る前にRさんに「いきなり怒鳴って悪かった。彼女に誤解だってちゃんと説明してね」
と念押ししたあとベランダに出ました。
とりあえず逃げようとして、さっきみたいになっても怖いので
言いつけ通り、ベランダから見える位置でRさんと電話。

ごめんなさい、一応まとめてから投下してるんですが
かなり長いですよねorz
はしょるの下手ですいません…まだ続きます。

私「さっきは怖かったでしょ…ごめんね…」
R「グスっ…あの…私、何がなんだか…」
私「私、RさんとYが手をつないでスーパーで歩いてたって聞いて…
Yと別れることにしたのね。
で、Yが荷物取りに部屋に来たんだけど
急に暴れ出して…あなたに電話するって…」
R「…別れたのはYさんから聞いてました…。あの…暴れたって…。
大丈夫なんですか…?私、あんなYさん初めてで…」
私「Yがあんな風になったのは私も初めて見たよorz
テーブル壊されたり…逃げようとしたら抑えつけられて逃げれなかったの…。
とりあえず、今Yはベランダに出てる。
でも監視されてて、逃げられないの…」
R「(激しく泣きながら)あのっ!本当にごめんなさい…
Yさんは、浮気してないって言えって言ってたけど
本当は…してました。本当にごめんなさい…。」
やっぱりね、と思いながら
私「…私とYが別れるのは、Rさんだけが原因じゃないし……
さっきの事もあったから私も本気で別れたいの。」
R「…はい。ゥ…グス…でも、Yさん、ちゃんと帰ってくれそうですか?」

そう、そこですよ。
怒らせず穏便に帰ってもらうため、Rさんと話し合い。
今思えば、かなりバカらしいよ…。

電話は30分くらいで終わり、ベランダにいるYに話しかけました。
Yは本当の事がバレたと思っているのかふてくされた様子。
私はわざと呆れてため息をつきながら
「…もう、本当に誤解だったんだね。Rさんから聞いたよ。
友達とみんなでRさんちで飲んでる途中で買い物行ったんだって??
ふざけて手繋いじゃったから、誤解させてごめんなさいって謝ってた。
なんで本当の事ちゃんと説明しないの??」
後でYが確かめた時バレないようにRさんと口裏合わせて、
言った嘘にYは急に明るくなり
「ごめん…手を繋いじゃったのは事実だから…
Mに悲しい思いさせたくなくて嘘吐いちゃった。
でも浮気は本当にしてないの分かったでしょ!?」

殴りたい気持ちを抑えながら、必死に演技を続けました…
私「うん、私も信じてあげられなくてごめんね…
より戻すの前向きに考えるから、少し時間を置いて待ってくれない??」
Y「本当に?ありがとう…(泣きながら)
俺、本当にMの事、大事にするから…」
私「(鳥肌を抑えながら)うん、ありがと…。
とりあえず1ヵ月だけ一人でゆっくり考える時間ちょうだい」
Yは少し愚図りましたが、納得してくれました。
部屋を片付けるのを手伝うと言っていましたが、
早く帰って欲しくて、翌日に実家に帰るのを理由(これは本当)にお引き取り頂きました。

グダグダになってすいません…。
私の修羅場は以上です。
今は実家に一時非難し、新居の準備しています。
もちろんグチャグチャの部屋も写真とったし、証人いるし。
どう使ってやろう。

A子

昨日別スレに書いた話が今日ここに書くことになってしまいました。

彼と出会ったのは向こうが大学生で私が高校生の時コンビニの同僚としてでした。
現在彼は就職して退社して私は進学してバイトを続けてます。
そこに私の学校の先輩でもありバイトの先輩でもある女性(A子)がいるんですが、
まだ彼がバイトしていたころA子は彼の事を好きだったらしく店長、彼本人も気付くぐらいアタックしていました。
私は勤務する時間帯が違うのでその辺はよくわからなかったんですが彼に告白されて付き合うことにしました。
店長には打ち明けましたがもちろんA子には内緒でした。
その後彼は就職して退社して店長に打ち明けたあと彼がアタックされたことを知った私は自然に疎遠になるものと思ってました

それで付き合ってきたんですが、先日お互いの携帯メールを流れで見せ合った時A子から
「ディズニー行こうよ☆」とのメールが、直後の彼の返信を見たらちゃんと断っていました。
A子は私たちが付き合ってることは知りませんが彼は彼女がいるということは伝えているので知ってるはずです。
それに仕事帰りにバイト先に彼が買い物をしに来ると知らんぷりをしてる私にA子は
「私にレジさせて」
とまで言ってくるのでまだ好意を持ってることは感じてました。

だからあからさまに好き好き光線撒き散らしてるのを見て内心打ち明けてやりたいと思ってましたが
そこはこらえて我慢してました。

しかし今日私と彼がデートして地元の駅前を歩いてるのを目撃されました

前置きが長くてすいませんでした。
ここからが本題なんですが
彼も私も一瞬ヤバッ!とびっくりしました。
A子「えっ!?なんで一緒なの??」
と言ったので手や腕を組まず並んで歩いていたので偶然にすれば良いかなー?
と思ってたら
彼「付き合ってるからだよ。彼女いるって知ってるでしょ?」

A子「いつから?」   
彼「いつからだっけ?(私に尋ねる)」

私「11月で2年……」

需要はないかもしれませんが中途半端なのもあれなんで…

A子「てことはまた○○がいたころだよね?内緒にしてたの?」

静かに淡々と話すので余計恐かった。

彼「別に報告するわけでもないし、一応俺に彼女いるのは知ってただろ」

A子「じゃああたしが○○にメール送った時やお店に来た時◎◎ちゃんとバカだなーって思ってたわけ?」            私「思ってないです!!」

A子「あたしさ結構◎◎ちゃんの事気に入ってたよ」
A子ははっきり言って気難しくて店長に気に入らない仕事を頼まれると明らかに機嫌が悪くなったりお客さんの好き嫌い、バイト仲間の好き嫌いが激しくしかもそれが極端にわかりやすい人でした。

A子「裏切られたよね」

私「裏切るとは問題が違います!(もともと気が強くキレやすいので半ギレ)」

A子「てか○○もおかしいよね。仕事だってあたしのができるし(確かに実力トップでした)むしろ◎◎ちゃんて失敗ばかりで何回カバーしてると思ってるの?男の客に話し掛けられるとすぐニコニコしてるし」

もうキレた…

私「男の客にニコニコしてる?何見てるんですか?老若男女お客さんに笑顔振りまいてます!それは店長が接客中は女優になるつもりでって言われたからですし。愛想もなく接客するより良いですよね」     
A子「だからって仕事できなきゃ意味無いじゃない。大体あたしのが細いし◎◎ちゃんはよりはスタイルは良いのにありえないよね」

確かにA子はスラッとしていわゆるスレンダー人で私どちらかと言うと背も低めで特別スタイル良いわけじゃない。むしろ胸無いです
とうとう私も本性モロ出しして言ってやろうとしたら
彼「あのさA子って可愛げないんだよね。お客さんにニコニコって基本でしょ?てか好きな客は自分がやって嫌いな客は人にさせたりそっちが問題でしょ、俺にも押しつけてたよね?そーゆーのって可愛げ無いって言うんだよ。しかも人の身体のこと話に持ち出すのどいなの。」

A子「なら◎◎ちゃんだって今あたしの事批判したじゃない。」

彼「A子が言ったからだろそれに◎◎は口が男っぽいのも気が強いのも知ってるしこいつのモットーは自分から売らないけど売られた喧嘩は買うだから。仕事できないから笑顔でカバーしてるんだろ?」

私「その前にA子さん自分が被害者面してるけど彼女いるの知っててメールしたりわざわざ
自分の誕生日にメールして22歳になりました♪
てして恥ずかしくないんですか?そっちのがおかしいですよね?」

A子「なんで携帯見てるわけ?」

私「同意で見ましたよ?」
A子「このブス!」

ポカーン…
昨日前スレにあった目玉飛び出した感じ。

したら彼は私も知らなかったこと言うんだけどもしかしたら批判されるかもしれないが書いても良いですか?

彼「あのさ◎◎実は2ちゃんで可愛いコンビニ店員で晒されたことあるんだ。◎◎の事知ってる友達から教えてもらったんだけどさ

2ちゃん全員の人が思ってるわけがない。むしろ顔見たら可愛くないじゃんて思うやつもいるけど、少なくとも一人は思ってる人がいるんだよ。はっきり言ってA子は性格もブスだけど顔も性格と同レベル」

A子「ありえない!!」

私「ありえないのはそっちだろっ!!書かれたかどうかは知らないけど、いい加減にしてくださいはっきり言って見苦しいです」

A子「次シフトかぶったら 覚悟しなさい!」

泣きながら帰っていきました。

以上です。

次A子とかぶるのは日曜日恐い。

たぶん店長にあることないこと言うんだろうな…。
店長は事情知ってるから信じないと思うけど。

みなさんこんな時間までありがとうございます。
予定があったのに夜更かしさせてすいません。
この分だとまた修羅場あるかもしれませんが、その時はまた報告します。



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