萌え体験談

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先輩

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

彼女を会社の同期に寝取られた話です。

僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。

ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。

一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。
また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。
もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。

僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。
もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。

ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。
浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。

ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。
と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。

そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。
しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!

おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。
ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。

しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。
機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。
ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。
このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。

最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。
そして、途中から僕の話になりました。

先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」

けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。

先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」

満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。
こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、

先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」

さらにアソコのサイズの話題になった。

ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」

どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。

先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」

どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。

先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね?」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま?ね?笑 って何言わせてるんですか!笑」

とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。

「んっ・・」

ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。
さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。

ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」
ユウコのいやらしい声が聞こえます。
ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」
ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。

一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。
手マンの時は明らかに音が変わりました。

クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。

ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」
先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」

シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。
先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」

ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も?!けど、すごい気持ちよかったです。」

僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。
しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。

先輩「ユウコちゃんまじ上手だね?」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」

僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。
先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。

ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」
ユウコ「もう!彼氏の話はやめてくださいよ? けど、、全然違いますね笑」
先輩「口でしてもらって良い?」

するとユウコはフェラを始めました。
僕とセックスする時はお互いシャワー浴びてからなのに、この時はそのままの状態でフェラしてました。
最初は軽く舐めていたようですが、5分ぐらいするとジュッポジュポ音を立てているのがわかりました。

ユウコ「ちょっ、、大きすぎます笑 あご外れそう笑」

「超大きいですよ。。」彼女が会社の同期のデカチン男に寝取られる一部始終が録音されていた

彼女を会社の同期に寝取られた話です。
僕は24歳で会社員をしています。彼女のユウコは23歳で同じ会社の別の部署で働いています。
付き合い始めたのは学生の頃で、会社の内定者の飲み会で知り合ったのがきっかけでした。
なので付き合い始めて2年ぐらいです。
ユウコの良いところは、ノリが良くて誰とでも仲良くなれるところ、それからスタイルがいいところです。
人目を惹く容姿と愛嬌で会社でも人気の的でした。
細身ながらFカップある胸はブラウスの上からでもその豊満さがよくわかり、男性社員の間でいつも話題になっていました。
一方、僕は特にこれといった取り柄も無い普通の男です。
身長は高めですが、顔は普通。
今まで付き合った女性の数も、ユウコを含めて3人と少な目。経験人数も同じです。
また、恥ずかしながらお世辞にもセックスが上手とは言えません。
昔、元カノにストレートに下手クソと言われたこともあって、正直あまり自信がありません。
早漏なのとアレが小さめなのが原因だと思います。
もちろんユウコをセックスでいかせたこともなくて、いつもそれを気にしています。
けどユウコは「抱き合ってるだけで満足」とか「一生懸命してくれたらそれでいい」などと言ってくれて、本当によくできた子だなと思っていました。
僕には見合わないような、素敵な子だったので自分なりに一生懸命尽くしてきたし大事にしてきました。
もう彼女以上の子にはめぐり合えないと思って、ユウコが喜びそうなことはなんでもしてきました。
ある時、同期の仲のいい友達ケンジから連絡があって、どうもユウコの様子がおかしいと言ってきました。
ケンジはユウコと同じ部署なのですが、どうやらユウコが浮気してるかもしれないということでした。
浮気相手は部署の先輩。
体育会系で背が高くてガッチリしてて、僕とは対照的な人でした。
ケンジの話だと、最近2人が妙によそよそしいとのこと。
以前は2人は冗談を言い合う仲だったそうなのですが、最近は妙に意識しあっているということでした。
と言っても、浮気をしてる確証がないので、ユウコに直接問い詰めることもできません。
そもそも、ケンジの勘違いだってこともあるわけですから。。
しかし、ある日ケンジは間違いない証拠をつかみました!
先輩とケンジがたまたま残業していたとき、2人で飲みに行こうと誘われたそうです。
なんと、その飲みの席で先輩がユウコとの関係を話したのです!
おそらく、酔っていたこともあって、ユウコと僕が付き合っていることや、ケンジと僕が仲良いことを忘れていたのかもしれません。
ここ数週間、ユウコの部署は相当忙しかったらしく、先輩も毎日残業していたようですから疲れもあって酔いがすぐ廻ったのでしょう。
ケンジが聞いた話だと、先輩とユウコは1ヶ月ほど前、部署の飲み会の帰りに彼女の部屋で飲んでるときに一線を越えたらしく、それ以来、何度か彼女の部屋でヤッてるとのことでした。
つまり、セフレですね。。
しかも、先輩はセックスの様子を録音するのが好きらしく、携帯の中に録音データが入っているとのこと。
機転をきかせたケンジはその日先輩を潰れさせて、データを抜き取ってきました。
確たる証拠があれば、浮気を問いただすことができますからね。
ケンジは、「早くそんな女とは別れたほうがいい」と言って録音データを僕にくれました。
このデータをすぐにユウコに突きつけようかとも思いましたが、、、
どうしてもユウコが他の人とセックスしているのを聞いてみたいと思ってしまい、一度再生してみることにしました。
最初から再生すると、彼女の部屋で2人で飲んでいるところでした。
仕事の話とか上司の話とかをしていたと思います。
そして、途中から僕の話になりました。
先輩「彼氏とは最近どうなの?上手くいってる?」
ユウコ「上手くいってますよ。特に変わったこともないですけどね」
先輩「そうなんだ、マンネリ化してたりしないの?もう付き合って長いんでしょ?」
ユウコ「うーん、まあ少しは笑」
けど、気が付くと軽い下ネタを話していて、それがどんどんエスカレートしていきました。
先輩「夜のほうはどうなの?ちゃんとやってる?笑」
ユウコ「普通ですよ笑 変なこと聞かないでくださいよー笑」
先輩「普通ってなんだよw もしかしてあんまり満足してないんじゃない?」
ユウコ「うーん、、どうだろ笑 けどすごい愛情感じますよ」
先輩「あ、てことは不満だなw」
ユウコ「まあちょっと。笑」
満足してないのは一応わかってましたけど、実際に聞くと辛いですね。。
こんな感じの会話を、楽しそうに話してました。
他の男と下ネタを喋ってるのには軽くショックでしたが、、
先輩「なにが不満なの?」
ユウコ「うーん、、言いにくいですよ笑 けど、ちょっと早いところとかかな。。」
先輩「そうなんだ、何分ぐらい?」
ユウコ「たぶん、10分ぐらいかなー」
先輩「はやいねw俺だったら1時間ぐらいはするよw」
ユウコ「えー!やっぱ体育会系の人はすごいんですね。。」
さらにアソコのサイズの話題になった。
ユウコ「しかもちょっと小さいんですよね笑」
先輩「どれぐらいなの?」
ユウコ「うーん、、正直、今までしてきた中では一番小さいかな。。昔付き合ってた人がすごい大きくて、それになれてたからちょっと物足りなくて。。」
先輩「大きいってどれぐらい?」
ユウコ「これぐらい?」
どうやらユウコは手で大きさを示しているようでした。
先輩「俺と同じぐらいだねー笑」
ユウコ「そうなんですか笑 って言わなくていいです!笑」
どのくらいかは分からないけど、かなりの大きさだとわかりました。
自分のセックスに満足していないのはわかっていましたが、、こんな話を聞くとショックです。
先輩「亀頭で奥をグリグリされるとヤバいでしょ?」
ユウコ「うん、それ好き!気持ちいいですよね?」
先輩「けど彼氏のじゃ奥まで届かないでしょ?」
ユウコ「まあそうですけど笑 彼とのエッチではいっぱい愛情感じられるからいいんです!」
先輩「けどたまに大きいのが恋しくなるでしょ?」
ユウコ「ま?ね?笑 って何言わせてるんですか!笑」
とノリノリで話していました。
そのあたりから空気がおかしくなって、よくない方向に急展開していきました。
「んっ・・」
ユウコの呻く様な小さい声が聞こえました。
さらにピチャピチャって音が響き、2人の吐息交じりの声が聞こえました。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息でした。
ユウコ「だめっ、、彼氏いるのに」
先輩「大丈夫だって、今日だけだから」
ユウコ「んはぁんっ、、んあぁっ」
ユウコのいやらしい声が聞こえます。
ユウコ「ちょっと、、だめですって、、、んあぁっんっ」
先輩「胸大きいね、、もう乳首こんなに硬くなってるよ」
ユウコ「もう、、だめですって、、ああぁ!」
ユウコの声は完全に喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められているようでした。
一応、ユウコは抵抗しているようですが、、口先だけって感じで、本当はもっとして欲しいって感じだったんだと思います。
欲求不満だったんだろうし。
激しくキスをしてるらしく、チュパチュパと音が聞こえました。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いていました。
手マンの時は明らかに音が変わりました。
クチョックチュッと連続した音が鳴ってて、ユウコのあえぎ声も次第に大きくなっていきました。
それと同時にグチョグチョという音も大きくなります。
5分ぐらいそんな状態が続いて、最後にはもうユウコの絶叫が聞こえてきました。
ユウコ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう、、」
先輩「うわ!すごいね、、」
ユウコ「ごめんなさい、、だって、、」
シュッシュッとティッシュを取る音がして、先輩がユウコのまわりを拭いているようでした。
先輩「すごかったね、いつもこんなに潮ふくの?」
ユウコ「ううん、もう何年かぶりです」
先輩「マジで?今の彼氏は?」
ユウコ「わたし、彼にいかされたことないんです、、」
先輩「あ、そうだったんだ。なんかごめん笑」
ユウコ「も?!けど、すごい気持ちよかったです。」
僕ができないことをいとも簡単にやってのける先輩に嫉妬しまくりでした。
しばらくすると、ユウコが先輩を攻めているようでした。
耳やら乳首やらを舐めているらしく、先輩のうめき声も聞こえました。
先輩「ユウコちゃんまじ上手だね?」
ユウコ「そうですか?普通ですよ、チュパッ」
僕とするときは、こんなに積極的に攻めてはくれません。
どっちかというと僕が攻めてばっかりなので。。
彼女の違った一面を見てしまい、ショックでした。
先輩が立ち上がって、ズボンを脱ぐ音が聞こえました。
ユウコ「え、、、すごーい!」
先輩「どう?大きい?」
ユウコ「超大きいですよ。。こんなの見たことないです、、」
先輩「彼氏のよりも?笑」

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る
ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」

実は後日談があったりする。

今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって
自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。
なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、
これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。
そんな訳で、気を良くしたので、
少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。

前回、複数の男達に話題にされていながら、
なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?
もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。

機密事項にあたるので詳しくは書けないが、
研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。
上司は、私が女であることに気を使ったのか、私の教育係に同じ女性である洋子さんというベテラン職員を任命した。
初めて顔を見たときから、いや?な予感はしたのだけど・・・
洋子さんは、私以外の人間が居る時はいつも優しい笑顔なのだが、
他の人の死角になると、モロに敵意剥きだしになるという、なんとも素晴らしい性格の人だった。

洞察力に優れた人は「それって君の美貌を妬んでのことじゃないか?」などと思っただろう。
しかし、残念ながら、恐らく不正解だと思う。
彼女は、津田塾というマイナーな女子大学を出た人でコネ入社と噂されていたから、
何かにつけ「頭が良い」などと称されている新人に
嫌がらせの一つもしてやろうなどと思っていたに違いない。
私がちょいと失敗でもしようものなら、、どこかで見たコメのように
「東大の人って勉強はできるけど、仕事では使えないんだよね」などと言って、
低学歴からくる劣等感に、ささやかな抵抗をしたかったのだろう。
私が男であったならば、まだ許せたのだろうが、同じ女であるから、なおのこと敵愾心を抱いてしまったものと思われる。

当然のように、まともに情報も与えられずに、それでいて、面倒な仕事ばかりが押し付けられる毎日だった。

そんなある日のこと
その日は、生理の二日目で非常に体調が悪かった。
そんな時に限って、夕方の5時くらいになって、全く訳の分からない仕事を振られた。
分からないなりに、調べたり、洋子さんの目を盗んで、別の先輩に聞いたりして
なんとかやっていたが、途中で、これは当分帰れないなぁと悟って、医務室で薬を飲むことにした。

医務室から戻ってすぐ、びっくりした。
私の仕掛中ファイルが更新されていたからだ。
当然ファイルサーバはセキュリティが掛かっていたが、同じ部署の者であれば更新できてしまう。
『うわー落とさなきゃロックされていたのに、、失敗した?!』
と思いながら、ファイルを確認すると
下の方に赤い文字で、
非常に丁寧かつ簡潔に、仕事のヒントというか、やり方が書いてあった。

その内容は私が薬局に行ってる間では到底書ききれないレベルのもので
恐らく私が仕事を振られた直後から準備していたのだろう。
誰の仕業か、、、
名前などは全く書いてなかったが、
洋子さんお気に入りのイケメン君の顔がすぐに浮かんだ。
恐らくうまく洋子さんをヨイショして、聞きだしてくれたのだろう。

その後も何度かそういうことがあって、ある時
「親切なコビトさん、いつもありがとう!」と吉田君にメールを出してみた。

「なんのことか分かりませんが、きっとそのコビトさんは、いつも頑張ってる●●さんを応援したいのですよ」
と返信が来た。

「そっか、では私もコビトさんを応援するよ。私で役に立つことがあったら言ってみそ」

「コビトさんは、●●さんと食事がしたいみたいです」

そんなやり取りをして、食事に行くことになった。

吉田君はスマートにタクシーを止めると「五反田まで」なんて言いやがる。
え?五反田ですか、そうですかと若干ドキドキしながら乗ること数十分。
着いた先は、
今もあるのか、分からないが、ふく佳という河豚料理の店だった。
この店、入った瞬間、あまり綺麗に思えなくて
えー?ここ?初めての女子を連れて行くところか?
などと無礼なことを考えたのだけど。
正直言って、味は最高だった。特に白子が絶品。
あんなに大きいのは、お金に余裕がある今でも食べたことない。

帰る時、当然だけど、
「いつもお世話になっているから」と私が支払おうとした。
しかし、吉田君は「僕が誘ったんだから」とどうしても受け取ってくれなかった。
耳をダンボのようにして会計の様子を窺っていると
河豚コース二人で5万いくらだった。ヒエーとなってしまった。

このまま帰すのは、さすがにヤバイと思って
「もう一軒行きましょう、そっちは私が」なんて言ったら
吉田君、真顔になって
「ホテルへ行きたい」って言いやがった。

実はタクシーで五反田って聞いた時から、なんとなく、そうなるかなとか、
そうなっても良いかなと思っていたので
黙って頷いた。

五反田だし、ラブホを予想していたんだけど、吉田君、私をパシフィックまで連れて行った。
その気遣いに、感心したので、数カ月に渡る彼の願望を叶えてやろう!と意気込んでいたのに。。。
彼は、ひたすら私の裸を舐め回すだけで、自分もして欲しいとは、なかなか言ってこない。
咥えさせたいとか、顔に出したいとか、研修時、居酒屋で散々語ってたくせに
結局、普通に正常位でやってお終い。
私の性体験など聞きたくないと思うので、詳しい描写は省くけど、そんな感じだった。

最後の蛇足
彼とはそれから付き合うことになって
ある時、私が原因で大喧嘩になった。
明らかに私が悪くて、その時に、やっと切り札を使うことになった。
「舐めるから許して!」って股間を指さして言ってみたら
彼ったら物凄く激怒してたくせに「えっ!」とか変な声出しちゃってw
あっさり許されたw

男ってわりと単純で、そして基本的に変態なんだよね。

学生の時には、こんなこともあった。
当然、吉田君とは別の人の話だけど。。
当時付き合っていた彼氏が激怒して
「お前のことは一生許さない!」なんて言うもんだから
学校だったんだけど、
「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」って言ってトイレでパンツ脱いできた。
そしたら、彼氏、鼻の穴を膨らませて「マジで?」とか
「はいてないの?」とか言いながら上機嫌で太股を撫でてきた。
お前の一生、、短かっ!

結婚したばかりの頃
ネトゲで一月200万使ってしまった時も
あえて書かないけど、夫とも同じようなことがあった。

あまり回数は使えないけど、変態的なことをやる!って言うと
たいていの男は、どんなに激怒してても 一瞬、ぽかーんとなるか
慌ててたような、虚を突かれたような顔になり、次に、スケベな顔になって
機嫌がすこぶる良くなる。

これが、女の場合、怒ってると絶対にそういう気持ちにはならないのだけど
男って激怒してても、アソコは反応するんだよね。

まったく不思議な生き物だ。

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」ラグビー部の先輩の彼女を巨根で寝取る

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。
そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。
彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。
「送ってってあげよっか?」
俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。
「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。
「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。
「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。
彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」
大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。
「大きそうね、さすがキャプテン」
そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。
「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」
「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」
もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。
「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」
そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。
「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。
自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。
すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。
「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」
「うんいい!全然いい!」
「俺の方がでかい?俺の方が上?」
「君の方がいいわ?!断然上よ!あ、ああ、う、くぅ?、お、大きい?!」
久々に根元までしっかりと挿入できて気持ち良すぎたのか、ものの数分で俺は絶頂を迎える準備が整いました。
もうカリはパンパンに膨れあがり爆発寸前、ハッとして大慌てで彼女から肉棒を引き抜くと、白くて柔らかい太ももの上に大量の精子をドピュドピュと放出し、久しぶりに気持ち良いセックスが終了しました。
先輩に買ってもらったというスカートにもかかってしまいましたが気にしません。
彼女さんはよだれを垂らしたままピクッピクッと痙攣していましたが、しばらくして正気を取り戻すと、
「彼氏は三回は頑張ってくれるの。君はどう?まだ体力ある?」
と誘ってくるのです。
「先輩が三回なら自分はダブルスコアで六回やります」
「本当??頼もしいわ」
負けず嫌いで体力自慢の俺は、宣言通り六回頑張りました。二回目までは外に出してましたが、三回目からは面倒なので全部中出しです。しかも三発目から六発目は抜かずの四連発。これには彼女さんも「死んじゃう死んじゃう!もう許して!」と泣き叫んで喜んでくれました。

よっぽどその日のカラオケの一件が恥ずかしかったのか、それから彼女さんはなかなか試合の応援に来てくれなくなりました。
しかし、今だに俺の巨根を根元まで全部受け入れたのは彼女だけなので、また再会できる機会があったら今度はちゃんとベッドの上で時間をかけてセックスしてみたいですね。

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」ラグビー部の先輩の彼女を巨根で寝取る

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。
そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。
彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。
「送ってってあげよっか?」
俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。
「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。
「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。
「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。
彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」
大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。
「大きそうね、さすがキャプテン」
そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。
「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」
「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」
もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。
「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」
そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。
「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。
自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。
すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。
「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」

「ダメ?大きすぎる」息子のサークルの合宿で妻は巨根の学生達にまわされて

「ダメ?大きすぎる」息子のサークルの合宿で妻は巨根の学生達にまわされて

今、我が家は家庭崩壊の危機です。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。

ネットで調べ物をしている時でした。”ガ・ガガ?”と言う嫌な音と共にパソコンが固まったんです。立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く遂に壊れたかと思っていました。
その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には誰も居ませんでした。
ちょっとだけと思い、息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。
パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。
更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、エッチな画像と確信しながらクリックしたんです。

中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、画像をクリックして目を疑いました。
妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。
他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、凄まじい画像でした。
加工・・・そんな事を思いながら、目をやったのが映像だったんです。
映像データには1?3と記載されていたので、1をクリックし中を見たんです。

映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。
ここは・・・見た事が・・・そう5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。
息子を始め、15人程のメンバーと一緒にお母さん方数人が映っていたんです。
映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。

コーチ陣は帰宅したのか?映っていませんし、お母さん達も数人いるばかり・・・。
(その時、確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた事を思い出しました)
場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。
先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。
先輩方の目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。
息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が妻の唇を奪い始めました。
嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られていました。
全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。

彼らの妻への性欲は留まる事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度も逝かされ息を荒らしていました。
一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に映り込んでいました。
私の物とは比べ物になりません。
余りの大きさに妻も目を大きく見開くのがわかりました。

グッタリする妻を軽々抱きかかえた男性が妻のマンコに巨根を押し込んだのです。
妻は、”駄目?大きすぎる”と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう
間もなく抵抗を止め、受け入れていました。
妻の身体が上下に動くと同時に、パンパン激しい音が響き渡り他の男性が妻の辺りで眺めていました。
「中に出すぞ!」
「駄目・お願い中は・・・」
そんな言葉を無視する様に、男は中に放出した様子だった。

妻のマンコからゆっくりチンポを抜くとダラ?っと精液が零れ落ちていたんです。
その後は、無残です。獣が代わる代わる妻の体を抱き上げ同じように責めたて妻は逝きまくりでした。
大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が現れたんです。
驚きの表情が伺えましたが、先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。
嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事も出来ず実母の体内へチンポを入れる息子でした。
一度一線を越えると何かが弾け飛んだのか?息子は母を激しく責めたて最後のフィニッシュを口内へ放ったのです。
息子を含め15人のメンバーは、その後も妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の映像が終了しました。

映像2は、裸に柔道着を着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、ほとんど裸です。
妻の手を取っては、その場に押し倒し前から、後ろからマンコに挿入を繰り返していました。
1人1人妻の体に放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼らの相手をしていました。

「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、ああああん、すごい、おっきい」デカチン挿入したら寝たふりしながらイキまくってる友人の彼女

これは僕が昔に体験したお話です。

その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。
趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。
昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。

でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。
小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって2年目に経験したお話です。

僕が社会人になって1年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。
そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。
なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た!と言うハイテンションな理由だった。

僕は学生時代に童貞は捨てているので、ちょっと上から目線で話を聞いていた。

そいつも根っからのオタク気質なので、いくら社会人になったからとは言え、基本は変わらないので、オタクの女の子でも見付けたのかな?と思って聞いていると、同じ会社の同期で、新人研修の時に、友人とその彼女だけがいつも怒られて、いつの間にか二人だけで別研修を受けていると、当然距離も近くなって、二人で飲みに行ったりしてる間に付合う様になったらしい。

そして研修も終わった今、彼女の家に入り浸って、一発やってから出社して、帰ってきたらまた一発の生活を楽しんでいると語っていた。
典型的な童貞を捨てた直後の行動パターンだなーと思いながらも聞いていた。
彼女も友人の事が大好きな様で、二人でいつも「早く結婚したいね」なんて言ってるらしい。

それでも悩みは有るらしくて、「彼女は僕で二人目なんだけど、イッた事がないんだ」とか「フェ○チオをしてくれない」とか些細な悩みを真剣に語っていた。

その日は「また今度紹介させて下さい!」と言って電話を切った。
僕の予想からすると例えブスでも自慢してノロけたいんだろーな!と思わせる様な後輩の態度でした。

それから後輩は週一のペースで電話をしてきてはノロけ話しをしてきた。
友達が少ない奴で、僕も友達はあまり居ないので、結構長電話をいつもしていた記憶があった。

そして、8月も終りの土曜日に、僕は新宿までゲームを買いに一人で出掛けていた。
新宿にはオタク仲間では有名なお店があって、パソコンゲームを探しにウロウロしていると、いつも電話している後輩にバッタリ会ったのだ。
「先輩じゃないっすか!一人っすか?」と話し掛けてくる後輩の隣には、目を疑う様な彼女がいた!!!

格好はダサい感じだが、ムチャクチャ可愛い!正しく研けば光るタイプの女の子だった。
顔は「真鍋か○り」に似ていて、もっとムッチリと肉付きがイイ感じがした。
まだ少し暑さが残っていた時期なので、ノースリーブに膝丈のスカートだった。
彼女は全然アピールしていないと思うが、おっぱいがムッチムチに飛び出していて、巨乳の部類に入るタイプだった。

僕は正直唖然としてしまい、後輩も僕の気持ちに気が付いたのか、少し勝ち誇った顔をしていた。
後輩は気分が良くなったのか、もっと自慢したくなったのか、僕を食事に誘ってきた。
僕もこの彼女と少し話がしたくなって、結局僕の家で飲み会をする事になった。
僕は取り敢えずゲームは買わずに、3人で僕のアパートに向かい、途中でつまみや酒、ご飯物を買って家に着いた。

僕は当時から結構給料も良かったので、1LDKのアパートに住んでいた。
コレクション物が多かったので広い部屋が良かったからだ。

そして部屋に入るとテレビを見ながら飲みはじめた。
皆酒は飲めるが、後輩は弱い方だった。
彼女の名前は「恵子」で、性格はかなり大人しい感じで、後輩がいつもしゃべっていた。
そして、飲みながら二人のノロけ話に付合い、彼女の体をジックリ見ていると、ドンドン興奮してきて、何とか触れないかなー?とか考えるようになっていた。

そんな僕の気持ちも知らない後輩は、平気で下ネタも話していた。

「恵子は舐められるのが好きだ!」
「生理の日は絶対触らせない!」
「右のおっぱいが気持ちイイらしい」

なんて事をバカみたいに盛り上がって話ていたが、恵子も恥ずかしがりながら笑っていた。
どうやらかなり愛しあってるようだった。

でも僕はそんな事よりも、恵子をどうにかしたいと悶々と考えていた。
とにかく後輩を酔わせて潰さないと話にならないので、うまく機嫌を取って、「男らしいね!」なんて言いながら酒を注いでいった。
すると11時近くになると後輩はもう寝る寸前状態で、恵子もほろ酔いな感じだった。
終電で帰る予定だった二人だが、後輩が動けないので、明日は日曜日と言う事で泊まって行く事になりました。

この時点で僕はかなりハイテンションになりました。
そして泊まりが決まったので、僕は大学時代に良く使っていた飲むタイプの合法ドラッグをこっそり恵子のグラスに入れました。
ドラッグと言っても、極端に効くわけではありません。
体が熱くなってきて、エッチとかし始めると、更に興奮し易くなると言うだけです。
まあそれでも一応保険的な感じで入れました。

そして夜も深まり、後輩は完全に寝てしまい、恵子も口数が少ないので、「寝ようか!」と言って、電気を消して寝ました。
後輩は勝手に床に寝てしまい、僕はベッドに行かずにソファーで寝た。
恵子には薄い布団を貸して、それを敷いて寝かせた。

僕は寝てる振りをしてひたすら待ち続けました。
1時間位すると恵子の方から、「ぐーーーー」と、小さな寝息の様ないびきが聞こえて来ました。
僕は「よし!」と思い、静かに近付いて行きました。
まず顔を覗き込みましたが、反応が無く、寝息も自然な感じでしたので、色々な所の臭いを嗅いでいました。
その後、どーーーーしても触りたくなったので、二の腕を静かに触りました。
全然反応がありません!

その後はふくらはぎを触りましたが、これもオッケーでした!
ムチャクチャ興奮してきて、我慢が出来なくなって、おっぱいをゆっくり触りました!
ブラジャー越しでも凄い柔らかいのが伝わって来ました。

この時点で僕の巨根はビンビンです。
もうどうなってもイイと思い、僕は全裸になりました。
あとで見つかっても、酔っぱらうと脱ぐ癖がある事すればイイと思い、チ○ポを足に擦り付けたり、手で握らせたりしていました。

そうすると今度はおっぱいを生で見たくなったので、ゆっくり背中のホックを外して、慎重に肩ヒモを片方づつ腕から抜いて、ゆっくりブラを外しました。
この時、かなり恵子の体を動かしましたが、全然起きませんでした。
まぁ起きたところで、そのまま犯してしまう位の異常な興奮状態だったと思います。

そしてノースリーブの下から手を入れて、生おっぱいを揉みました。
やっぱりかなりの大きさで、ムチャクチャ「たっぷんたっぷん」の柔らか巨乳でした。
ネットりと揉みまくって、乳首をこねくり廻しますが、寝ているので乳首が立ちません。
僕の経験から、寝ている状態では乳首が立たなくて、乳首が立つのは、エロい夢を見ているか、半分起きている、のどちらかです。
僕は乳首が立たないとつまらないので、恵子がエロい夢を見るまで乳首を攻め続ける事にしました。
しばらくすると僕は舐めたくなったので、ゆっくりノースリーブを捲り上げていき、そーーーーっとボインちゃんを飛び出させました。

後輩が散々自慢していた恵子の体を、今は僕が自由にしています。
ポニョンポニョンの巨乳が飛び出すと、自慢の長い舌で、ゆっくり唾液をまぶすように舐っていきます。

もうおっぱいはベチョベチョでしたが、構わずねぶり続けると、恵子の呼吸が荒くなって来るのが分かりました。
「ハァハァ、うぅぅうん、ハァハァ」と曇った声を出しながら寝苦しいような感じを見せていました。
すると同時に乳首が異常に「カッチカチ」に硬くなりはじめて、今までとは別物のように飛び出して来ました。

僕は「よし!エロい夢見始めた!」と思って、ひたすら乳首攻めを続けました。
今まででトップレベルの硬さになるまで乳首が立ってきていました。
そして恵子からは「はぁあぁぁん、うぅぅぅぅん、ハァハァ、ふぅぅぅぅ」と寝苦しいのか気持ちいいのか、声が洩れはじめました。

そして恵子は腰をモゾモゾ動かしながら、かなり感じてきた様子だったので、僕は可愛くて仕方なくなって、抱きつきながらベロベロに乳首を舐め廻した。

僕はそろそろマ○コも舐めたいと思い、ゆっくりとスカートを捲り上げていき、ベージュ色の大きめのパンツが見えたら、両足をゆっくり広げていった。

恵子は仰向けに寝ながら、膝を立てて足を広げている形になった。
僕はすぐに股ぐらに顔を突っ込むと、明らかにマン汁の熱気と臭いが充満していた。
パンツに鼻を当てて臭いを嗅ぐと、鼻先が湿る位濡れたマン汁の臭いがしていた。

いきなりパンツを脱がせるとバレると思い、パンツの脇から長い舌を差し込んで「ネチャネチャ」とクリを攻めはじめた。
舌を入れた瞬間に、恵子の体が「ビクッ」と動いたが、起きる気配は無かったのでそのまま続けた。
気のせいか、僕の舌に恵子が腰を押し付けている気がした。

すでにかなりの量のマン汁でパンツはムレムレ、僕は舐めにくかったので、少しだけパンツを横にずらした。
恵子はかなり毛が薄くて、ビラビラの周りには毛が全然無かった。
部屋の電気は消えていたが、外の明かりと目が馴れたせいでマ○コはハッキリ見えていた。
恵子は顔も可愛いが、マ○コもムチャクチャ綺麗だった。
ビラビラも小さめで、黒っぽくなっていなし、つるつるしていた。

僕は大興奮で、ネッチャネチャに舐めまくった!!!
クリを中心に舌で転がしまくっていると、かなりのデカクリになっている事に気が付いた!

(こいつ実はすげーオ○ニーしてんじゃねーの!)

と思いながら、舐めていると、恵子が変な動になってきた。

腰がガクガク動だして、段々持ち上がってきて、ブルブルしている。
更に曇った声が大きくなって、「うっ、うっ、うぐっ、ふぐっうぅぅぅ、んっ、んっ」と今にもイキそうな感じがした。
気が付くとマン汁が布団にベッタリ垂れていて、かなりの高さまで腰が上がっていた。
僕は「もうすぐだ!」と思って一気に攻めると、「うっ、ふぐっ、うぐっ、うんっ、うはぁ、ハァハァ、うっ、ううううう」と大きなうめき声が上がると、ガクガク腰を震わせながら、段々静かになっていた。

(恵子イキやがったな!何がイッた事無いだよ、簡単にイッてんじゃん!)

少し離れて恵子の姿を見ると、かなりの変態女になっていた。
ノースリーブを捲られて、おっぱいを丸出しにされ、スカートも腰まで捲られて、ずれたパンツからマ○コが見えている。
寝ているので、大股を広げて、ビクビク痙攣をして、イッた余韻に浸っている姿は絶品だった。
後輩自慢の彼女は、もう今は僕の玩具になっていた。

今度はもっと思いっきり舐めたくなったので、パンツを脱がせようと思い、パンツに手を掛けて、ゆっくり下げていった。

大きめのダサいパンツがお尻の所まで下がると、体重が乗っているので半ケツ状態で止まってしまった。
何とか気付かれないようにパンツを引っ張ると、気のせいか「恵子が腰を浮かせた?」気がして、スルッとパンツが取れた!

僕は少し考えてしまった…
さすがに寝ているとはいえ、ここまで触られて起きないものか?
ひょっとして恵子はエロい夢見て気持ち良くなったんじゃ無くて、かなり前から起きてたのか?
彼氏の先輩だから気使って、何も言えないままここまで来ちゃったのか?

今の状況では何とも言えないが、起きている方が有力なのは間違い無かった。
ただ、ここで話し掛けたりしたら、恵子の性格上ここでストップになるだろうと思って僕はこのままイケるとこまでイク事にした!

若干強気になった僕は、思いっきり恵子の股を広げて、マングリ返しぎみに足を持ち上げて、ベッチョベチョに舐めはじめた。
恵子は「うっ、うはっ、うぐっ」と声を我慢しているようだが、腰がビクビク動いて、マン汁が次から次へと溢れてくる。
僕はアナルを舐めながら鼻先でクリをイジくると、一瞬「あはっ」っと声が漏れて、また腰がブルブル震え出して、「うはっ、うぐっ、うん、うん、ハァハァ、うぐうううううう、うはっ」と痙攣してイッてしまった。

もう僕は完全に理解した。
普通に僕が迫った所で恵子は絶対股を開かないと思うが、少し寝ている間にイジられてしまい、合法ドラッグも手伝って気持ち良くなってしまった。
そこで、寝ているふりさえしとけば彼氏にも罪悪感無く気持ち良くなれると考えているはずだ!
更に、後々責められても、気が付かなかったとか、先輩だったから言えなかったとか理由は色々付けられるし!

つまり恵子の寝たふりに付合ってさえいれば何でも出来る!と言う事だ!

僕は今度、指をマ○コに突っ込んで、Gスポットを刺激した!
すぐに「グチュグチュグチュ」と大きな音が響きはじめて、恵子は腰を動かしまくっていた。

すごい音が出はじめると時々「あうっ、あはっ」と声が出ていた。
そのまま掻き回し続けると、いきなり手の平が温かくなって、潮が吹出していた!
恵子はずーっと「うぐっ、ふぐっ、うう、うはっ、ふっ、ふっ、ふっ、うぐぅぅぅう」と呻きながら潮をまき散らしていた。

後輩が言っていた話とは全然違い、かなりイキ易い女のようだった。

もう恵子の廻りはビショビショだった。
僕は我慢出来なくなって、チ○ポをぶち込む事にした。
すでにカッチカチにおっ立っていたので、マ○コの周りをチ○ポで「クチャクチャ」イジって、マン汁を塗り付けた。

もちろんコンドームなんかしないで生でいれる。
残念だが恵子は寝ているふりをしているので何も言えない。
もしここで起きて「止めて!」と言われても「本当は起きてたくせに!イキまくってたくせに!」と脅すつもりだった!

そして生チ○ポをゆっくりぶち込んだ!
たぶん恵子が体験する初めての巨根だろう。

途中まで入ると恵子は「あうう、ハァハァ、あぁぁぁん、うはぁぁぁ」と普通に喘いでいる声が出ていた。
さすがに毎日後輩とヤリまくっているので、キツかったけどすんなり入った。

そして僕はゆっくりとピストン運動をはじめると、奥の方に当たる度に「あうっぅぅぅぅ」と本気声が漏れていた。
あくまで寝たふりに付合わないといけないので、なるべく恵子の体を動かさないようにピストンをして、同時にクリを擦りはじめた。
恵子はアッと言う間に「あはっ、うんっ、あああ、あん、はうっ、ハァハァ」と喘いだと思うと、ガクガクガク!と腰を振ってイッてしまった。

僕は構わずピストンを深くして、ガンガンチ○ポを突っ込んでいると「うぐっ、うはっ」っと声を出して、続けてイッてしまった。
それから恵子はメチャクチャ激しく痙攣して、ずーーーと震えていて、イキッぱなしの状態になってしまった。
その姿に僕も大興奮して、イキそうになったので、更に激しくピストンをしていたら、どうしても中出ししたくなったので、無抵抗の恵子に思いっきり中出ししました。

ムチャクチャ興奮してたので、自分でも驚くぐらい長く出ていました。
恵子はピストンの動を止めてもずーーと痙攣していました。

取り敢えず僕は恵子に服を着せて、一服していました。
相変わらず恵子はぐったりと寝たふりをしていて、僕も一発抜いたら冷めてきたので、すぐに寝てしまいました。
そしてたぶん1時間後ぐらいだったと思うのですが、ふと物音で目が覚めると、恵子がトイレに行く所でした。
かなり長い時間トイレに入っていたので、マ○コとかを掃除していたんだと思います。
そして戻ってくると、自分の寝ていた布団にビールを掛けていました。
僕は寝たふりをしながら「はっ?何で?」と思ったのですが、たぶん潮吹きの跡を誤魔化すためだったのでしょう!

翌朝、皆起きると後輩以外の僕達は何故か気まずい感じになってしまいましたが、後輩は何も知らないので、同じテンションンのまま朝飯を食べて「先輩また来てイイっすか?」なんて言っていました。
やっぱり恵子は「昨日トイレ行って戻る時に布団にビールこぼしちゃいました!すいません…」と言っていて、もちろん快く許してあげました。

そして午前中に仲良く二人で帰って行きました。

僕は一回だけだけどイイ女とヤレて良かったなーと満足していましたが、この後また恵子とヤレるチャンスが来るとは思ってもいませんでした。

その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。
確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。
僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。
後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました…
そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか?」と後輩が言ってきて「えっ!一人で?」と聞くと「違いますよ!また恵子も一緒ですよー」と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの?」と聞いてしまった。

後輩は「えっ、何でですか?何かまずいですか?」と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの?」と、ちょっと動揺してしまった。
後輩は「気にしないで下さいよ!恵子がまた行きたいって言ってたんですよ!先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって!」と言っていました。

僕は更にビックリした…恵子が行きたいって?…どういうことだ?

結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。
たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」を僕に気付かれて無いと思ってるようだ…
あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ!

どっちにしても恵子は「中出し」されたのを知っていながら「また行きたい」と言っている事は間違い無い。
大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ!

そして土曜日になって、6時位に二人は家にやってきた。
今度は恵子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。
この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。

10月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら恵子は少し厚着だった。
セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。

そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。
後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。

しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。
時間はまだ10時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた!!!』だった。
取り敢えず恵子には「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫?」と聞くと「はい大丈夫です!私何処でも寝れるタイプですから」と言って泊まる気満々でした。

そして「この前は床で寝させちゃってゴメンね!疲れなかった?」と聞くと「全然平気でした!私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ!」と言っていた。

一度寝ると起きないタイプ?これは完全に僕へのアピールだと理解しました!
『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫!』と僕に思わせる為だろう!
恵子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。

しばらく二人で飲んでいると、恵子が「私も眠くなっちゃいました…」と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、「恵子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ!僕はこいつとココで寝るからさー」と言って恵子はベッドの有る部屋に向かいました。
それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。
恵子の寝たふりに付合う為に、1時間待って恵子の所へ行きました。

ゆっくりベッドへ行くと恵子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。
僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。
ムッチリとした生足はたまりません。

今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません!
僕は早速恵子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。
セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。
良く見ると乳首が立っています。
『こいつノーブラじゃん!やっぱりやる気満々だわ!』と思い、凄い勢いで恵子を全裸にしました!

そしてまず触る前に、恵子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。
そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。
こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。

それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。
前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。

すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。
恵子はすぐに「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」と感じはじめて、脇の下から乳首までを「すー」っと舐めていくと「ビクッ」っと反応します。

そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。
股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から「クチュクチュ」音が漏れていました。

僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。
恵子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。
うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。
僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。

さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。
僕は長い舌でクリを「ちょこっ」っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。

そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、恵子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。

「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。

そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。

僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。
そして連続して3回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」とこっちがビックリする位デカイ声だった。

でも恵子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。
それどころか常に「ハァハァ」言っていて、失神寸前だったようだ。

恵子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の3点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。
いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。
右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでGスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルGを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。
これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ!

恵子もやはり、ほんの少しやり始めただけで「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」と大声を出し始めて、マ○コからは「グチュグチュグチュ」と水をかき混ぜる様な音が響いていた。

ものの数秒で「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」と言いながら恵子は大量の潮を吹出した。
顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。
恵子がイッた後も続けて掻き回すと「ビシャビチャビュッビュッ」と潮が出続けている状態になっていた。

真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない…そんな恵子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。
僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦恵子から離れて全裸になった。

巨根はビンビンで上を向いている。
本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、恵子に巨根を意識させてやろうと思い、恵子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。
これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ!

しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて「クチュクチュ」イジっていた。

そして、「ブチュブチュ」っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。
恵子は「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に「ガクガク」っと震えてイッてしまったようだ。

恵子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を「プルッ」っとハジくと恵子は「ビクッ」っと反応する。
それが面白くて何回も続けていたが、いつも「ビクッ」っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに「プルプルプル」と震えていた。
後輩には悪いが、恵子はもう僕のおもちゃになっていた。

僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。
恵子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。
この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、恵子は絶叫していた。

「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」

するといきなりマ○コから「ブチュブチュッ」と音がすると太ももが温かくなって、恵子はハメ潮を吹出していた。
とんでもないエロい女だった。

「あ、今が青春なんだな…」って思った瞬間

高校時代、イケてない俺が部活でグラウンドをランニングしてたら同じクラスの静かで可愛い子が「ファイト!」って言ってくれたとき
10年近く前だけど今でも思い出すと胸が苦しくなる

学園祭の前日にみんなで遅くまで残って準備したとき

部活の関東大会決勝前にみんなで円陣組んだ時。

高校時代、イケてない俺が部活でグラウンドをランニングしてたら同じクラスの静かで可愛い子が「ファイト!」って言ってくれたとき
10年近く前だけど今でも思い出すと胸が苦しくなる

学園祭の前日にみんなで遅くまで残って準備したとき

部活の関東大会決勝前にみんなで円陣組んだ時。

文化祭の準備で両手で荷物運んでる女子に
「ポケットの中に入ってるハサミ取って?」って言われて
その子のスカートのポケットに手突っ込んでハサミを取り出した時

高1の体育祭の時に
可愛い女子の先輩にツーショット要求されたとき

文化祭のあと近所の海で打ち上げ花火
部活帰りに近所の海で友達と秘密特訓
女の子に振られて近所の海で佇む

やめろ
心が痛い

友人とママチャリで淡路島一周してきた

放課後、教室に残って勉強してたら同じクラスの子が入ってきて本読み始めた
勇気振り絞って「本好きなんだ」って聞いたら、「俺君も本好きなんだよね。気が合いそう」って言われた
ヘタレな俺はそこでなんにもせずに挨拶だけして帰ってしまった

受験時期に図書室で8時くらいまで勉強して帰ろうとしたら
校門で先生に止められて「おい男なら、こんな時間に女の子一人で返さねーよな?」
って言われて、先生の横にいた子と一緒に帰ったこと

駅で他校の子に高1で一目惚れしたとき
高3になってその子と目が会うようになってお互い会釈するようになった
毎日ドキドキしながら駅行ってたけど一言も話せず何もできないまま卒業した

グラウンドに忍び込んで星の数を数えて眠ったこと

男女4人カップルなしの仲良し組で毎日一緒に帰ってた時
夏の夕暮れや秋の紅葉、冬の景色は今でも覚えてる

サークルの飲み会の途中で当時付き合ってた娘と真夜中から明け方までバス停のベンチで手繋ぎながらくだらない事話してた事かな

バイト先の気になってた人と夜に偶然街であって
そのまま朝まで神社や小学校の校庭なんかをブラブラ散歩したこと

男女でカラオケ行ったとき、俺がユーミンの「ルージュの伝言」入れた時に女の子が「一緒に歌っていい?」と言ってきてデュエットした
後日2人でハウルの動く城を観に行った

5人位の部員でコンテスト用に作ってたゲームが完成してはしゃいでた時
今思えばどこにでも居る高校生だけど あの時は俺達こそ最高のメンバーだと信じて疑わなかった

親友と流星群見ながら色んな話をしたとき

こんな俺でもモテ期があった事
そう、あったんだよ・・・それが俺の勘違いかもしれないけど
でも確かに俺が輝いてた時代は間違いなくそこにはあったんだ・・・

ねぇねぇツライからやめよう(´・ω・`)

夕日が沈んたときー

大学の軽音サークルのメンバーに誕生祝い飲み会をしてもらい、全員酔った状態で歌いながら河川敷を散歩したこと

社会人になってからだが
すれ違いざまに同僚の女からくしゃくしゃのメモ渡されて
開いたら、今日部屋に行っても良い?って書いてあった時やな
なお、人妻だった模様

ただのエロい話やんけww

かまわん、続けろ

俺の股関が熱い青春を迎えた

中学の時、吹奏楽部で同じ楽器担当の1コ上の女の先輩に、後ろから抱きつかれて腹を両手で押され「はい、腹筋!力入れて!」
小柄で顔がすごく好みな内心憧れてる先輩。
背中にちょっと硬めなとんがった二つのおっぱいの感触。
時々、ほっぺたが触れ合う。
何度かやってもらった。
この世の春だ、青春だ!極楽だ!と思った。

雪が積もった日滑って尻餅ついただけで友達と爆笑したとき。と思ったけどちょっと場違いだった。

高校の漫画研究部でみんなと競い合うように漫画を描いてたとき
部室の窓から差し込む夕陽が妙に印象に残ってる
今じゃあんなに楽しく描けないけど

文化祭の後、みんなで泊まりするべ!って言ってやっすいチューハイやら発泡酒で盛り上がってたとき。

吹奏楽部の後輩に、部活終わるまで待ってて下さい!
って言われ、終わった後告白されたとき。

インターハイ決勝の時

高1の頃、仲間とチャリこいでたら福生から埼玉を縦断して群馬に辿り着いてしまった。
道を間違ったのはわかっていたが、もと来た道を戻るのは癪で、ダメダメな勘のままに走った。
群馬かぁ?。。遠くに来過ぎた現実に白目。
河原に寝そべって空を眺めた。
「さあ、帰ろうぜ!」
その時、なんだか青春だよなと思った。

俺も死ぬ迄には青春来て欲しいな。

学校に行くのが楽しみだった時
友達数人で集まってくっだらねえ事で毎日大笑いしてたな・・・

桜並木の堤防沿いを片思い相手と桜の花びらが舞う中歩いたのは、10年たった今でも桜が咲くたび胸を締めつけて忘れられない

インターハイ2回戦で当時絶対王者と言われてた高校と当たり、終盤で背中を痛めながらも必死で試合を続け、ラスト2秒くらいでライバル視してたチームメイトからパスを受けてジャンプショットを沈めた時かな。

小6の2月か3月、学習範囲?が終わった教科の授業時間を使って
クラス全員で校庭を使って「かくれんぼ」とかして遊んでる時に
狭い場所で女の子と横並びで片寄せあって隠れてた時に
女の子が「ポルノグラフティのアゲハ蝶」を歌ってるのを聞いてた時。
数年後、当時両想いだったことを知る。

弓道部であと一本でインターハイってとこまで行った
最高に楽しかったな

青春か..
女の子にこくって断られた後気づいたらバッティングセンターに一人で行っていて、打ちまくっていたらホームラン3本出てその後で少し吹っ切れて一人でコカ・コーラを飲んだのを思い出した

オレ暗いな..
なんかワロタ

中学の体育祭の為に放課後残って友人(男)と二人パネルに絵に描きながら
「××(←自分の好きな人)彼女と別れたってよ…」
「ふーん」
「告らねーの?」
「しないよ」
みたいな恋バナを延々としてた。今思えば青春だなぁと…

版画だかなんかやってる時に女子に『袖が汚れちゃうからちょっと袖まくってくれない?手が汚れてて出来ない』
と言われて両手の袖をくるくるっと巻いてまくってあげた

高校三年生の春、
在学中の母校が甲子園でサヨナラ勝ちで優勝したとき。
あんなに誇らしげに校歌を歌ったのははじめてだった。自分以外も。
さらに、上京後付き合った同い年の女性が、
なんと、二回戦の相手校出身だった。
詳しく聞いたところ、東京で出会う前に甲子園でニアミスしていたことが判明。
なんだこの偶然、と思った。

友人の彼女を下宿に連れ込んでやってる時に友人に踏み込まれた。
友人に一方的に殴られてる俺を彼女が庇ってくれた時に「俺たちの旅」のテーマが頭の中で流れて
「あ、今が性旬なんだなー」って思った。
ちなみに彼女は処女だった模様。
その彼女が今の嫁ではない。

年齢に関わらず青春は不意に訪れる
厄介よねw いい歳こいて青春ってw

夜の歩道橋で友人と思いっきり歌い合ったときや
大学の研究室で友人が寝ている横で彼女とセックスしたとき

高二の時、横須賀基地の花火大会に男ばっか4人くらいで行ったら、
学校の女子10人くらいが浴衣姿で遊びに来ていた。
芝生にシートを敷いて、団扇でパタパタあおいでて良い風情だった。
ちょっと離れた所に大好きな子がいて、別の女子たちが「◯◯綺麗ね〜。お人形さんみたいww」と囁いた。
俺もすげ〜綺麗だなぁと観てしまったら、彼女と目が合ってしまった。
なんか怒ってるような顔で目をそらされた。
その後、近場のカップルがキチガイ爺さんに因縁をつけられてうるさくなった。
周りは空気悪〜。。って感じで、せっかくの花火大会がガッカリ。
しばらく我慢しても状況が変わらないんで俺が止めに入ったら、途端に爺さんがパニクって、捨て台詞を喚き散らして逃げていった。
ああいう時は第三者が入ると形勢が変わるんだね。
そしたら斜め後ろに彼女もいて、すごい怒った顔で爺さんをにらんでいた。
なんか、それから二人くっついて座って良い感じになった。
ほんと浴衣姿が綺麗なんだ。細い首筋とかね。
彼女の浴衣の襟や鎖骨、首筋、綺麗なほっぺたを見て、青春だぁと思った。
夏休みからずっと一緒に図書館に行って勉強して同じ大学に入って、結婚して今に至る。

一度もないけど?なんなのみんな。

クラスマッチで応援サボって空き教室で好きなまんこと2人きりになってたとき
なお

おまえら普段は「俺は根暗のお宅です」って言ってるのに
こういうスレでマジレスしちゃうの嫌い。
そういうエピソード持ってる人大嫌い。

中学からずーっとヒキだったから青春はなかったな…
羨ましい…
よし、エロゲをやろう

夏休み、花火大会の時に、うるさい花火の音を聞きながら、隣にいた好きな女子に告白したけど、フラれて一人で
屋台のラムネを飲んでたときかな。あの先輩今でも元気かな。

コミュ障だったが、見た目は良いほうなので下級生の中で噂になっていた。でも、コミュ障で高卒なので彼女なんてのは出来なかった。
今は、頭も薄くなりただのおっさん。
でも今は、かみさんと娘がいる。娘はまだ赤子だが、かみさんとのいいとこ取りで美人になりそう。
そうゆうのでいいと思う。

(エヴァ)碇ユイと真希波マリとのレズ話

*物語はフィクションです。

ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。

研究室で逃げ出した実験用マウスを追いかける碇ユイと真希波マリ。

マリの髪の毛がクシャクシャに。

マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。

マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。

「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に私の眼鏡が?」

「にくたらしいんですよ。ユイ先輩のきれいなとこ、優秀なとこ、少し間の抜けたところも全部。私があなたを好きなのに態度を変えないところも。気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きってこと。」マリがユイに問いかける。

「髪がくしゃくしゃになっちゃったわね。ここに座って髪の毛直してあげる。」とユイ。

「その眼鏡あげるわよ。あなたには度が合わないと思うけど。」眼鏡をプレゼントするのは、マリが自分を想っていてくれている告白に対するお礼のようなものだった。

「あなたはどういう風にしたいの?」とユイ。

今度はユイが椅子にすわり、マリを自分の後ろに立たせる。

マリは後ろからユイを抱きしめて「ユイ先輩・・・。入学したときからずっと私・・・。」とユイの大きな胸を服の上から揉み上げるマリ。

マリが後ろからキスをするとユイは「こんなとこじゃダメ。今日うちに泊まりにいらっしゃい。」

「・・・はい。」

ユイのアパートにマリが訪れた。

シャワーを浴びたばかりのユイが玄関に出てくる。

「いらっしゃい。入ってきて。」と笑顔のユイ。

寝室に招かれると「マリさんもシャワー浴びてきたら?バスタオルと、出たら白いガウンも置いてあるから私の使って。」

シャワーから戻るとユイはガウンだけでベットに座っていた。

マリも白いガウン姿で寝室に入ってきた。

部屋は薄暗いが間接照明があり、しっとりとしたムードのある部屋となっていた。

「マリさん、こっちに来て。」とユイが隣に座ったマリに軽くキス。

ガウンの紐をユイがほどく。マリはシャワーを浴びてから下着は身に着けていなかった。

マリの16歳のカラダは艶やかだった。

マリをベットの中央に押し倒し、ガウンの前を左右に拡げて16歳のカラダをはだけさせた。

ユイも自らガウンの紐をほどき、前開きの状態にして乗りかかる。

ユイの方が胸が大きく、肌のきれいさは若いマリに負けてはいなかった。

薄い白色の掛け布団は肩までかぶさったまま。その中で二人が絡みあっている。

ユイが上となり、ユイのボリュームのある大きな胸が重力で下へ垂れる。
その下からマリの16歳の若い弾力のある胸が受け止めて二人の大きな胸と胸が上下で合わさる。

ディープキスをしながら、激しく求め合う二人。

二人とも熱いシャワーを浴びたばかりなのですぐに二人とも汗だくになった。
お互い髪も濡れたまま。

暗い部屋で間接照明が二人の汗ばんだ肌を照らし出していた。

「はっ、あはんっ、あん・・・いぃい・・」と二人の声だけが響く寝室。
二人とも恍惚の表情・・・。
快楽の笑みを二人ともが浮かべながらベッドの中、裸で絡み合っていた。

ユイの大きな胸にも、マリの若い胸にも汗がにじんでいた。

その胸どうし、ユイが自分の片方の胸を掴んでマリの乳首と自分の乳首をこすれ合わせる。

「あぁ、マリさんの気持ちいぃ・・・」

さらにユイが上からマリの乳首を舌で舐め回し胸を揉む。

「あぁ、ユイ先輩・・・あたし気持ちいぃ・・・」

「うふっ、マリさん、かわいい・・・。あなたは私とこういうことしたかったんでしょ?素直におっしゃいなさい。マリさんの下の方はどうかしら?」

マリの16歳の下腹部に舌をはわせてクリトリスを攻めあげるユイ。

「んんっ、あはっ、ああん、あんっ、もうっ!!ダメ・・・あ、あたしイっちゃうぅぅっ!!イっちゃうっーー!!ユイ先輩ぃっ!!」

カラダをビクンビクンッと激しく痙攣させてイッてしまった16歳のマリ。

「ちゃんとシャワーでココ洗った?」とマリのお尻の穴を舐め始めるユイ。

「あ、あたし恥ずかしい。ユイ先輩にそんなトコ・・・。へんなニオイとかしたら恥ずかしいですよ。自分ではしっかり洗ってないです。」

「ダメよ。こういうことする時はしっかり洗わなきゃ。舐め取ってあげる・・・。」とマリの肛門を指でひらいて奥まで長い舌で舐めあげるユイ。

「今度はマリさんががんばる番よ。」

ユイはそう言うとマリの頭を掴んで自分の陰部へ押し付けた。

マリを道具のように使い、マリの頭を両手で固定したまま自分で腰を動かしすユイ。

「ああっ、マリさん!!マリさんの唇すごいぃぃっ!!私イキそう・・・マリさんっ!!」と最後は腰を浮かせてユイも激しくカラダを痙攣させイッてしまった。

「ほらぁ、マリさん、もっとしっかり舐めて。きれいにするのよ・・・。」

「来月のイギリスへの留学前にいい思い出ができました。ありがとうございます。」とマリはユイに微笑んだ。

「あたし、ゲンドウくんとの幸せを遠い空から祈ってますよ。」

「ありがとう。真希波・・・マリさん・・・。」



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