萌え体験談

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先輩

ヌードデッサン


俺の入った美術部は、部員のほとんどが女子部員で 男は俺と部長の2人だけ、
その部長も夏休みを境に進学に備えて退部した。
残されたのは俺以外全員女子で、新部長も2年の及川さんに決まった
及川さんは直感的で明るい、リーダー的気質を持った人で
絵もとても上手く、ありきたりな風景でも及川さんが描くだけで
とても情緒あふれる絵が描ける人だった
また、派手ではないが整った顔立ちと黒髪で、とてもきれいな人だった

及川さんが部長になってから、少し美術部の雰囲気が変った
テーマを決めて、それに対して皆が想うイメージを描いたり
部員全員で一つの作品を作ったりしながら、俺も徐々にみんなと打ち解けた

男子部員が俺しかいないので、よく絵のモデルをさせられた
及川さんたっての希望で、なぜか「メガネをかける俺」をモデルに皆で描く事があった
出来上がった及川さんの絵を見ると、さすがに巧く描いてあって、少し照れた
これらをきっかけに及川さんとも他の女子部員とも仲良くなり、部活が楽しくなった

その後も何度か俺がモデルになり、時には及川さん自身がモデルになったりしながら
俺も絵を描いた、巧く描くテクニックを及川さんに教えてもらい
だんだん上達し絵を描くのがさらに好きになった

ある日突然、女子部員の1人が及川さんの裸をモデルに描きたいと言い出した
及川さんは最初、「絶対無理、無理無理、絶対ダメ!」と頑なに拒んでいたが
「女子限定で、又上半身だけ、そして描き終わった絵は捨てる」って事で
最終的にはOKした
及川さんは服を脱ぐために書庫に入り、しばらくすると
及川さんが書庫のドアを少しだけ開け、俺に退室を促した
仕方なく俺が美術室を出る時、及川さんは「健君ゴメンねー」とだけ言ってくれた
俺は「別にいいっすよ?」となるべく残念な気分を出さないようにして部屋を出た

美術室から出た俺はやる事も無く、「今頃女子みんなで及川さんの胸を・・・」
と、妄想しながらボーっと座っていると、部屋のドアが少しだけ開き、
1年の女子が顔を出して 俺を見た
その女子は美術室内に向って一言「健君ここに居ます」と伝えた
すると美術室の中から及川さんの「何してる?」って小さな声が聞こえ
1年の女子は「座ってます」って答えると、バタンとドアを閉めた
何だったんだろう?と思い、またボーっと座っていると再度ドアが開き
さっきの女子が「及川さんが、背中の方から なら描いてもいいよって」
と、伝えてくれた

おそらく及川さんは俺が1人 仲間はずれになっているのを申し訳なく思い、
気を遣って言ってくれたのだと思う、たとえ背中だけとはいえ
及川さんの裸体が見れる事より、俺に気を遣ってくれたことが嬉しかった

美術室の中に入ると、一旦休憩しているみたいで、及川さんは制服のブラウスを
肩にかけ、他の部員の書きかけの絵を見ながら何か話していた
1年の女子が及川さんに「健君連れてきました」と言うと及川さんは
他の部員に「健君には絵見せちゃ駄目だよ!!」と言って
ブラウスの胸元を少し隠しながら俺に「後ろからだけだよ、他の男子には内緒だよ」
と言って椅子に座り直した

俺も自分のスケッチブックと絵具を取り、及川さんの後ろ3mほど離れた場所に、
1年の子が用意してくれた椅子に座った
及川さんはみんなが着席したのを確認した後、チラッと一瞬 後ろの俺を見て
位置を確認し、そしてブラウスを外した

及川さんの背中を見た瞬間、俺の体温が3度ぐらい上昇した
すごくきれいな背中だった、特に背筋のなめらかなラインにぞくっとした
黒髪に少し隠れた肩甲骨が、及川さんが腕を動かすのに合わせて動いていた
ウエストも細くきれいだったが、そこから下は制服のスカートの中に隠れていた

「さあ、始めよう」と及川さんが自分で言うと同時に、少し背筋を伸ばし
軽く腕を開き 片手を椅子に付け、少し首を斜めにした、
きれいな曲線に見とれていた俺も我に帰り、描画に専念した
まず全体の大まかな輪郭を決め、及川さんの黒髪から書き始めた
及川さんを描いた事は何度かあるので後頭部は直ぐに描けた

女性の背中を描くのは初めてだった。
この、きれいな曲線をどう描けば良いのか分からなかったが、思い切って
2本のウエストラインを引いてみた、すると描いた自分がびっくりするぐらい
きれいな及川さんのウエストラインがスケッチブックに現れた
背中から腰にかけての絶妙なウエストラインを表現することが出来た。
他も及川さんに教えてもらった描画法を駆使しながら何とか描きあがった絵は
自分で描いたとは思えないほどの出来だった、捨ててしまうのが勿体無い程だった

スケッチが終わり、及川さんがブラウスを手に取る時、少し斜めに前屈みになり
胸のふくらみが一瞬見えた、背中と比べて白く、ふっくらとした胸が
後ろの俺の位置からもはっきり見えた、下がっていた俺の体温が再び上昇し、勃起した
乳首は見えなかったが、とてもきれいだった
及川さんはブラウスを肩に掛け、着替えの為に再び書庫に入っていった

俺が股間を鎮めていると、さっきの1年の子が俺の絵を見に来た
「うわ、すごくきれいに描けてる」と言ってくれた、他の部員も集まってきて
「すごい!」「きれー」などといって褒めてくれるのが恥ずかしかった
着替えの終わった及川さんも書庫から出てきて、俺の絵を見た
及川さんは俺の絵を見て「わー恥ずかしいけど、嬉しい 我ながらきれいな背中だ」
と言って喜んでくれた、俺が「少し斜め後ろからの角度の方が書きやすかった」
と言うと「斜めからだと見えちゃうじゃん!、先端が!」と言って笑っていた
俺が「そんなに斜めからで無くとも、少し角度が付くぐらいで」と言うと
「分かった、今度ね」と言って他の部員が描いた絵を見回って回収した

1年の誰かが「健君のこの絵なら残しといてもいいんじゃない」と言い
他の部員もこの絵を捨てるのは勿体無いと言ってくれて
及川さんも「まあいいかこれなら、大事なところは見えて無いし」って事で
俺の絵は回収を免れた

一週間後、第2回 及川さんの裸描画会をすることになった
前回、俺の描いた絵が好評だったことを受け、今回は「私も背中側から描きたい」
と言う部員が数人いて、うしろ姿組は俺を含めて4人になった
戸締りを確認すると及川さんは書庫に入る事無く椅子に座った
「???」と思っていると及川さんは椅子に座ったままカーディガンを脱ぎ、リボンを外した。

おおおっ!と思って見ていると、それを見透かしているかのように及川さんが俺に
「健君は目閉じといて!」と言い、俺はそれに従った
が、薄いピンクのブラが外れる様を、俺はなぜか記憶している
及川さんが「健君いいよ」と言ったので、目を開けた
再び及川さんのきれいな背中が俺の前に現れた、下着の跡が残っていた
前回の俺の意見を踏まえ、少し斜め後ろから描かしてもらえる事になった
自由な角度に移動して描ける他の女子部員に対し、俺は自由に移動できないので
及川さんの座る角度を俺が決めることになった
俺は「もう少し左です、左向いて下さい、左です、向きすぎです、見えてます」と言うと
及川さんは「何がっ!?先端?!見えた?」と言いながら体を右に戻した

他の女子部員は「見えてないって言っとけばよかったのに?」と笑っていたが
俺は真面目に角度を考えている振りをしながらチラッと見えた乳首を脳に焼き付けた
俺が「もう少しだけ椅子も一緒に左向いて下さい、そこです、見えてません」
と言うと、及川さんはみんなと一緒に笑いながら「ほんとに??」と聞いてきた
笑いに合わせてゆれる肩甲骨がとてもかわいらしかった

他の部員も描く位置を決め終わると、及川さんが「始めよう」と言い、背筋を少し伸ばした
ほとんど背中しか見えなかった前回と違い、今度の場所からは及川さんの
まぶしいほどの白い胸がはっきりと見えた、乳首は見えないけど俺は満足していた
そして、及川さんの裸体をしっかりと脳とスケッチブックに焼き付けた

途中休憩をしながら、2時間ほどで描画が終わった、背中を描くのは2度目の俺が
一番早く描きあがった、隣で描いていた1年の子が「健君やっぱ巧いね、すごい」
と褒めてくれた、それを聞いた及川さんが「描き終わった?見たい」と言うので
隣の子が俺に代わって見せに行った
及川さんは絵を見ながら背中ごしに俺に「すごい、コレ私?」とか
「ほくろまで描いてある?」とか言いながら喜んでた

書き終わった数人の部員が俺の絵を見に来た「すごい、きれい」とか
「及川先輩きれー」とか言うのを聞いて、
及川さんは「何か私が褒められてるみたい」と喜んでいた
ほとんどの部員が描き終え、及川さんが「今日は終了?!」と言って椅子から立ち、
くるんと体ごと俺の方を向いた、目が合った、なんかとてもいい笑顔をしていた

他の部員は俺の顔の向きに及川さんのおっぱいが見えている事態に気付いて無かった

及川さんの両方の胸が見えていたが、俺は視線を下げることが出来無かった
及川さんは直ぐにブラウスをはおり、もう一度俺の絵を見に来た
今度は黙って俺の絵を見ていたが、最後に「胸はもうちょっと大きいでしょっ!」
と、笑いながら言い残して、書庫に入っていった       
        
                           おわり

あなご君

とりあえずプチ修羅場を

俺 24歳 会社員
えみ 俺の彼女 23歳 会社員
あなご君 彼女の元カレ 多分フリーター
パツ子 あなご君の彼女 22くらい フリーター

俺とえみは彼女が大学生の時に共通の友人を通して知り合った。
彼女は当時、彼氏と別れて間もない頃だったらしく、知り合ってからはいろんな飲み会やイベントで会う事が多かった。
俺もしばらく彼女が居なかったんだが、当時はえみの事を可愛い子だな くらいにしか思ってなかった。

知り合って半年ほどしてから、向こうからの告白で付き合う事になった。
付き合って最初の頃は、お互いの家を行き来する形だったんだが、いつの間にか彼女の家に半同棲するようになっていた。
彼女は他県から進学のために一人で出てきており、大学入学以降ずっと同じアパートに住んでいた。

その間に、彼女の就職や俺の転職なんかがあったけど、喧嘩しながらも、それなりに仲良くやってた。

同棲を始めて半年くらい経った頃。
その日は、珍しく2人とも休み(普段は休みが余りかぶらない)で、俺は昼間っからシャワーを浴びてた。
んで、シャワーの音に紛れて、人の喋り声がするなーなんて思ってた。
シャワー浴び終わって、風呂を出た瞬間、でっかい声で女が叫んでるのに気づいた。

パツ子「まじ来いっつってんだろ!!おめーのだろうがっ!!」
よく分からんが、彼女が怒られてんのかなーなんて思いながら、体拭いてた。

えみ「そっちで勝手にしてくださいって言ってるじゃないですか!あたし関係ないと思いますけど」
パツ子「関係あるだろ!おめーのだろ!」
えみ「あたしのじゃないですって・・・あの人の物なんじゃないんですか?」

とりあえず、体拭いて、パンツはいて、ドライヤーかけ終わった後も、二人の会話がさっぱり分からなかった。
最初浮気かな?とも思ったが、どうも違う・・・。まぁいいか とりあえず喉渇いたなと、冷蔵庫目指したら見つかった。
玄関開けて話してたんだね あ・・・どうもと会釈だけして麦茶のも

パツ子「は?男?何あんた男いんの?意味分かんないんだけど?は?二股??」

さすがにこの発言にはピクっとなって俺も参加する事にした。

俺「二股って?どういう事?」
えみ「違うよ?ほんと変な事言わないで下さい」

パツ子「じゃあなごはなんなのよ!あんたの彼氏なんでしょ?」
えみ「元・カレです」
パツ子「いやいやw無いからwあいつゲロったからww」
えみ「は?あなご君がそう言ったんですか?えと・・・正直ちょっと気持ち悪いんですけど・・・」

んーとりあえず、彼女浮気するタイプには見えなかったけどなー
でもあなごって俺の前に付き合ってたやつだよなー
まだ続いてんのかなー

なんて思いながら、浮気だったら別れなきゃな・・・
しっかしこの女(パツ子)髪パッツンもいいとこだなww
眉毛から上だけ日本人形じゃんwww

って考えてた。

とりあえず女2人の言い合いが長引きそうなので、
うるさいし、暑いしで、暴れないって条件で中に入ってもらった。

俺「えみが浮気してるってのは証拠あるの?」
パツ子「あるわよ!あなごがそう言ったんだから!」
俺「いや・・そういうんじゃなくて、メールとか、写真とか、信用出来る第三者の証言とか」
パツ子「・・・・・・・そんなの必要なくない?メールなら彼女の見れば?証拠消してるかもしれないけどねwwww」
俺「ちょっと見てもいいですかね?」
えみ「どうぞ」

ふむ・・・とりあえず怪しい所はないね・・・つーかあなご君自体見つからないね・・・

パツ子「あなごで登録してないだけでしょ!いい加減白状しなよ!みっともねーよ」

俺「とりあえずさ・・・そのあなごって人呼べば?ていうか呼んで?」
パツ子「は?いいけどあいつ超怖いよ?いいの?めっちゃ喧嘩強いけど?」
俺「あーそうなんだwうん呼んでw」

んであなご君に電話。とりあえず1時間くらいで来る事になり、その間に疑問に思ってた事を聞いてみた。

俺「ところでさ、パツ子さんが来いとか、おめーのだろとか言ってたのは何?」

パツ子「うちにこいつの荷物があんだよ!イスとか時計とか、テレビとか!」
俺「テレビ?テレビ何台もあんの?」
パツ子「一台しかねーけど?」
俺「じゃえみのを使ってるんだww」

えみ「あたしのじゃない!あなご君ちにあったあたしの物は全部持って帰りました。テレビはこの家にあるやつしか買ってません」
俺「んーじゃそのあなご君ちのテレビは・・・何?」
パツ子「あなごが買ったやつでもおめーと一緒に買ったやつだろが!だったらおめーのもんだろ!」

俺「ごめんwwよく意味が分からないwあなご君が自分の金で買ったんだよね?もしかしてイスも時計も?」
パツ子「そうだよ!こいつと一緒に買ったんだよ!だからイヤなんだよ!」
俺「あーなるほどねwつまり使って欲しくないわけだwえみの影が見え隠れする物は。それ彼氏に捨ててっていえば?w」
パツ子「言ったに決まってんだろ・・・でも捨てないんだよ・・・こいつとの愛が詰まってるからってよ!」

俺「んでえみに直接引き取ってもらいにやってきたと?そんなにイヤなら自分で勝手に捨てちゃえば?」
パツ子「テレビとか重いだろうが!それにこいつあなごと浮気してやがるからな!文句言いに来た!」

とまぁこんな感じで話が進んで、浮気をパツ子が聞いた状況も聞き出せた。

要約すると、例の捨てて欲しい物を散々頼んでも捨てない。
なんでそこまでこだわるの?昔の女でしょ?今の彼女は私でしょ?今でもえみって女が好きなの?
とパツ子が詰め寄ったらしい。
そこで、あなご君が、ごめん・・・今でもえみと付き合ってるんだ・・・
と言うことらしい。ってところであなご君が到着した。

あなご君は・・・・すっごく某サ○エさんのあなご君に似てた
唇とか・・・目とか・・・鼻とか・・・

なので俺の中ではずっとあなご君になってる。
正確に言うと、あなご君がダボダボのジーンズにダボダボの背番号入りのTシャツに、
金髪に、鼻と耳にでっかいピアスをしてた。

あなご「よぅwえみ久しぶりw元気そうじゃんw」

つーかえみちゃんwwこんなのと付き合ってたの?www
確か・・・あなご君って、4つ上だったって言ってなかったw
てことはあなごお前27かよwwwwww

素敵な27歳を迎えて話は進んだ。

「どうも えみの彼氏です。えみと今でも付き合ってるってパツ子さんから聞いたんですが?」
あなご「はぁ?彼氏って何?おめーなんなの?おいえみ!彼氏ってどういう事よ!」

えみ「どういう事って、あなご君とは一年以上前に別れたじゃん・・・」
あなご「別れてねーよ!俺別れるって言ってねーだろ」
えみ「あの時何回も話して、あなたとは付き合い続けるのは無理って話したよね?あなご君も分かったって言ってたよね」
あなご「気が変わったんだよ!やっぱ俺お前が好きだわ。まだお前との思い出大事しにてんだぜ」

俺「んーとつまり、あれですか?一年以上前に一回別れてるって事ですかぁ?」
あなご「お前関係ないだろww別れたけど、またより戻したんだよ!だからお前邪魔だわ帰って」
俺「えーと いつより戻したんですかね?」
あなご「はぁ?覚えてねーよ 3ヶ月くらい前じゃね?」
俺「その頃もう俺と付き合ってるんですけど・・・会ってより戻す話したんですか?」
あなご「いや会ってねーよww会うのは一年以上ぶりじゃね?」
俺「wwwwじゃどうやってより戻したんですか?」
あなご「俺が寄り戻すって決めたからに決まってんだろ!」

俺、えみ、パツ子「はい!!??」

俺「えみはその事知ってるんですか?」
あなご「いや?あー今言ったから知ってんじゃね?」
俺「いやいやwwwより戻そうぜって言ったんですか?その3ヶ月くらい前に」
あなご「言ってねーよww言う必要ないだろww付き合ってんだからw」

俺「つーことは、あんたがよし!今日から浜○あゆみと付き合うぞ!って思ったら浜○はあんたの彼女って事ですか?」
あなご「あぁ?浜○?俺あいつ好きじゃねーから」
俺「そうじゃなくてwwあんたが付き合いたいって思った人は直接告白しなくても、あんたが付き合うって決めた時点で自動的にあんたの彼女ってことですか?」
あなご「そうじゃね?だってえみ彼女だしwwなぁ?」

えみ「私の彼氏は俺君です。あなご君と寄りを戻した事もないし、これからも戻す事は絶対にありません。勝手に彼女にしないで下さい。」

あなご「は?え?何?付き合ってるよな?」
えみ「付き合ってません!はっきり言って気持ち悪いです。ほんとそういう変な妄想止めてください お願いします」
あなご「妄想じゃねーよ!プリクラだってあるし、一緒に○○や○○行ったろ?お前あれ作ってくれたろ?」
えみ「全部一年以上前の話でしょ!その後別れてから、一切会ってないし、連絡も取ってないでしょ。」
あなご「だってお前、携帯かけたら番号変わってたし・・・」

俺「番号も知らない。会ってもいない。その前にえみ自身が付き合う意思見せてないのに、それって付き合ってるって言いますか?」
あなご「お前うるせーよ!俺が付き合ってるって思ったら付き合ってるんだろうが!お前別れろよ!お前が邪魔してんだろうが!」

俺「俺は彼女から告白されて付き合ってますけど?つーか横にいるパツ子さんに悪いとは思わないんですか?」
あなご「えみ?告白したってなんだよ・・・お前浮気する奴じゃないだろ・・・」
えみ「今好きなのは俺君です。あなご君の事は好きでもなんでもないです。迷惑なんで付き合ってるとか言わないで下さい。」

あなご「こいつ(俺)がいるからそんな事言うのか?別れてくれないのか?俺がなんとかしてやるから」
えみ「俺君と別れてもあなたと付き合う事は一生ないです。無理です。諦めてください」

このあたりであなご君プルプル振るえだした。
んでまったく喋らないパツ子はというと・・・・・すっごいはぁって顔であなごをずっと見てたww。

あなご「お前がえみを変えたんだろぉぉぉ!死ねよてめーー!」
いきなりあなごが襲ってきた。ぶっちゃけ油断してて、一発綺麗に貰ってしまった。

猫パンチ

喧嘩強いんじゃなかったのかよwww
中学生でも絶対もっと良いパンチ打つだろww

ってくらい猫パンチだった。
でも本人渾身の一撃って顔で笑ってた。

猫パンチでも、その顔はむかつくわって思って、反撃してしまった・・・

でも一発で倒れた。ふぎゃ!って言いながら倒れた。
んでマウントとって、ずっと力一杯、鼻デコピンし続けた。

10発くらい打ってたら、泣き出した。
いろんな角度から打ってたから、鼻が真っ赤だった。

あなご「なんだよ!どけ!いてーだろ!やめろや!いてーって!痛いって!痛いから!やめて!」

ずっと打ってたらあなご君本気で泣き出した。

あなご「すいませんでした! すいませんでした!すいませんでした!」

俺「先に手出したのあんたなんだけど?」
あなご「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

俺「えみ?もっかい聞くけど、こいつと付き合ってるの?」
えみ「ありえません 絶対にないです」
俺「だそうだけど?あんた振られたみたいだよ?」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「もうさ・・・脳内彼女とかやめなよ 気持ち悪いからさ」
あなご「脳内・・?ってなんですか」
俺「もういいやwとりあえずもうえみと付き合ってるなんて思い込みやめてね 迷惑だから」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・はい」

と解決に向かうかなって思った時に、あいつが沈黙を破った。

パツ子「あなごてめーふざけんなよ!そんなにこいつが好きだったらあたしに告白してんじゃねーよ!」
パツ子「しかも何?脳内彼女?はぁ?気持ち悪いんだけどw喧嘩最強とか嘘付いてんじゃねーよ!ヘタレが!!」

って叫びながら、あなごをバシバシ蹴りだした。
あなご小さくなりながら やめろ!やめろって!いてーよってお願いしてた。

とりあえず、パツ子をあなごから剥がして再度、2人に納得したか聞いてみた。

パツ子「えみさんごめん!あたしの勘違いだった。このバカ後でボッコボコにしとくから。同じ女としてぶっちゃけこいつの行動気持ち悪いから」
俺「テレビ捨てろってえみに言った事も謝っとこうね?」
パツ子「あ!ごめん!よく考えたら女にあれは重いよね そこまで頭回らなくてごめん!」

謝るとこ激しく間違ってる気がするけどまぁいいか

あなご「俺はえみが大好きだ。一緒にいたい」
えみ「無理です。正直気持ち悪いです。顔も見たくないです」
あなご「・・・・ウヲォォォォォォンン」

しばらくあなごの号泣をみんなで聞きながら、えみとパツ子はなにやら話してた。

あなごは泣き終わった後、いい恋をありがとうと言って帰ろうとしてた。

俺「あ・・・ちょっとあなご君。土下座してください」
あなご「え?なんで?」
俺「いやww俺もえみもまだ謝ってもらってないしw」
あなご「すいませんした」

俺「土・下・座」
デコピンの動きしてたら速攻土下座したあなご君。
何度も言うが、あなごは27歳。

あなご「すいませんでした」
俺「もう二度とうちらに近づかないでね」
あなご「・・・・・・・・・・・・はい」

とまぁこんな感じで2人は帰って行った。
あの時は結構すごい修羅場だった記憶しかないんだが、こうやって改めて見ると、しょぼいなww
俺の文章力がないだけかもしれんが・・・
大した事なくてすまんww 

修羅場は以上です。

後日えみに聞いた、あなご君のそれまでの人生なんかは居るかな

あなご君は結構いい家庭に育って勉強も出来る子だったらしい。
中学は成績トップ。高校も中々の進学校で、そこでも上位をキープしてたんだそうだ。

ただ、大学受験に失敗し、一浪してから彼の人生が変わった。
えみとあなごは地元が一緒だったそうで、小さい頃からよく遊んでもらったんだそうだ。
んで、一浪して落ち込むあなご君を励ますうちに2人は恋仲になったと・・・
当時、あなご18歳 えみ14歳

んで翌年あなごはなんとか志望校に合格。
遠距離になったけど、付き合いは続いてた。

でもあなごが三年の時、彼は変わった。
原因はえみもはっきり分からないらしい。
多分その時のバイト仲間か同級生の影響じゃないかと彼女は言ってるが、
急に俺様キャラになり、見た目が俺の知ってるあなご君になっていったという・・・

それでもまだあなご君を好きな気持ちがあったえみはあなご君と同じ土地の大学を選択。
遠距離から解放されてあなごはとても喜んだそうだ。

でもえみはどんどん変わって行くあなご君に愛情が沸かなくなったと・・・
それで別れ話を切り出した所、俺様発言連発で、ますます嫌いになったんだそうだ。

別れる時あなご君はバラの花束を渡しながら、

「これは枯れないバラだから。別れてもこれがあれば俺たちはいつも一緒だから」

と、かっこよく言ったらしい。

バラは五分後にはコンビニのゴミ箱に収納したそうだ。

俺とあなご君の会話の中で、

俺は○○ってゾッキー知ってるんだぜ とか
俺の友達はパンチングマシンで500出すんだぜ とか
俺と喧嘩したら病院送りばっかりなんだぜ とか
俺の先輩は○○なんだぜ とか
俺の後輩はryとか

おそらくほとんどの人が中学生時代に発したであろう言葉のオンパレードだった。
何度も言うがあなごは当時27歳

ちなみにこの修羅場は最近まで忘れてたんだが、

この前偶然今のあなご君を見かける事があったので思い出した次第です。

以上 私怨ありがとでした。

現在のあなご君は居酒屋のバイトをしていた。
一応髪は黒く、ピアスはしてなかったけど、あなご君だった。
あれから数年経つから今三十路は超えてる。

えみとは今も付き合ってますよ。
来年カップル板卒業なので、記念に書こうと思った。

ちなみにパツ子とえみはあれから友人になり、今は親友と呼べるくらいまで仲が良い。
多少・・・いや結構ぶっとんでる子だけど、根は良い子なんだと思う。

パツ子にも新しい彼氏が出来て、今彼氏からのプロポーズをせかしてる所らしい。
ちなみにパツ子の今カレも下唇が分厚い。

大好きな子が喰われた

今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。
そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。社内食堂でそい
つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま
った。複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、
二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。
ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。ムラムラし
てそのまま喰ったとのこと。そいつは初めから狙っていたらしい。
途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。「最初は痛がって
大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。

優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内
でも評判の子。去年入社してきた時に一目ぼれ。オレは同じグルー
プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ
けど。優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの
に。まさか処女膜を破られたのでは・・・。午後は隣で笑顔を見るの
がとてもつらかった。かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野
郎に抱かれている優子ちゃんを想像して抜いてしまった。超切ない。

1です。
昨日、優子ちゃんはナンパ野郎とデート。
Hしたのかどうか気になったので、ナンパ野郎と仲の良い知り合いBに
さりげなく聞いてみた。
1:「もしかして優子ちゃんて彼氏できたのかなあ」
B:「それってA(ナンパ野郎)のことじゃない」
1:「でもあいつ彼女いるんじゃ・・・」
B:「今の彼女とは別れる気ないらしいけど、結構前から
   優子ちゃんを落としたいって言ってて、この前、つ
   いに喰ったって言ってた」
1:「・・・」
B:「Aは自慢げでいろいろ話してたぜ」
B:「優子ちゃん、どうも初めてだったらしくて、これから
  いろいろ仕込むって息巻いてた。まずはふぇらだと。
  俺らも報告楽しみにしてる。しばらくは楽しませても
  らうってさ。写真撮ってきてくんないかな」
1:「・・・」

1です。
二人は破局に向かいつつあるようです。
まさに22さんが言っているようなことを男友達から聞かされたらしい。
優子ちゃんの相談を受けた友達(女)が教えてくれました。
「本当なの??」って聞かれたんで、「Aに優子ちゃん以外の彼女がいる
ことは知ってる」と答えておきましたよ。
Aの成果はまだ聞けてない。

1です。
>30さん
そっくりなわけではないけど、新垣○○(下の名前忘れた)とか
めざましテレビのお天気お姉さんみたいな雰囲気。
見た目はお天気お姉さんに近いと思う。

1です。
もう優子ちゃんのことは吹っ切れました。ただのオナニー対象です。

ずっと仕事が急がかったんだけど、つい先日打ち上げがありました。
当然、優子ちゃんも参加。いつもそうなのだが、世話好きの軽い先輩
はいつも心配風を装って(あくまでも軽く)優子ちゃんの男関係をネ
タにする。「彼氏まだできないの?」って感じで。
でも、男を知ったであろう優子ちゃんですから、この間の打ち上げ
は少し違う展開に。周りの女の子が「優子はもう大人になったんで
す」なんて言うもんだから場はヒートアップ。相手について「誰だ
誰だ」って感じで結構盛り上がりました。優子ちゃんは「社内の人」
だカミングアウト。ナンパ野郎Aの名前は最後まで言わなかったの
ですが、酒が入っていたこともあり、男連中は「どこまでやった?」
と露骨に聞いていました。
優子ちゃんは黙っていましたが、「大人になったといったら
わかるでしょ」と女友達。みんな男はギラギラしてましたね。
その後、男だけで2次会。やっぱり優子ちゃんの話題になり
ました。オレを含めてメンバーは6人。オレ以外にも2人が
ナンパ野郎Aが相手であることを知っていました。
軽い先輩は「信じられんねえ。許せん」って驚いてましたけどね。
事情を知っていた2人の話を総合すると(もう吹っ切れたとはいえ、
結構ショッキングでしたが)、優子ちゃん、当然のようにふぇらは
経験済み。5回やってお別れしたそうです。
ナンパ野郎っていうくらいですからAは成果を回りに言いふらして
いたらしく、乳首の色・形やあそこの具合まで聞かされましたよ。
おっぱいはスレンダーな体に似合うかわいいもので、乳首は
ちょっと黒め。あそこは濡れやすいが、最後まで痛がってい
たとのこと。恥ずかしがって電気を消したままでないとやら
せてくれなかったようですが、最後の一戦はいやがる優子ち
ゃんを組み倒して煌々と電気つけたままで無理やりやったら
しい。Aもおさらばでいいって感じだったみたい。
こう聞くと興奮しちゃうでしょ。でも、もう付き合いたい
とか思わないわけですよ。その場面を想像して強烈にオナ
ニーするだけ・・・。
ちなみにAは標的を移したらしいです。今度は新入社員。
かわいい子が3人いて、三羽ガラスって呼ばれてる。
3人ともオレとは部署が離れていて全く接点ないけど、確
かにかわいい。オレだって喰いたいけど、まず無理。その
子達が喰われた話を聞きたいって思う自分がいる。

1です。
新人三羽ガラスの情報はありませんが、優子ちゃんの追加情報を少し。
優子ちゃん、初めてのAが忘れられないらしく、「このまま別れるのは
イヤ」みたいなことを言ったようです。こう言われたらAもまんざらで
はなかったらしく、1、2戦交えた模様。
もうAは強気一辺倒。あれもこれもって感じらしい。詳しく聞いた
わけではないのですが、バック、騎上位は経験済み。口内は拒否ら
れたものの、生挿入までは到達(中出しは怖くてできなかったと)。
男友達経由で聞いてしまいましたとさ。
この間も書きましたが、もうショックはないんですよね。むしろ
過激なことを聞いて想像したいというか・・・。むちゃくちゃ興奮
します。固めの服装だった優子ちゃんですが、最近はかなりおし
ゃれです。決してケバ目ではなく、薄いグリーンやピンク系で胸
元のちょっと開いたワンピースとか着てる。Aの好みかどうかは
わからないけど、細身なんでちょっとした体勢で大胆なブラチラ
とか見えることがある。
この胸をAが・・・。この興奮わかってくれます?
写メなんかが回ってこないかなあと思うけど、Aもさすがは
社会人。他の子のも回ってきたっていう話は聞かないので、
そういうことは起きないのでしょう。
情報ないって言ったけど、そういえば、三羽ガラスのうち2
人とは一緒に飲んだらしい(2vs2で)。それ以上の情報な
いからとりあえず何もなかったようです。

大柄な奥さん

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ?ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32?33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ?」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの??」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん??明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ?」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ?」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深?い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ?」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ?あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ?。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ?っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう?…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう?、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ?、すごいぃ?」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ?」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E?Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1?2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

  +        +

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや?、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。

野球拳

以前同じ会社に勤めていた裕美ちゃんは、ベビーフェイスで背も小さめだけれど、意外とスタイルはよくて、
なんというか男心を惹かずにはいられないという感じの魅力的なOLさんでした。、
性格も明るくて会社のアイドル的な存在だったように思います。

まだ学生気分がぬけないのか、会社に来るのにミニスカートだったり、ちょっと派手めの胸元が大きく開い
ている服を着てきたりと、少し小悪魔的な雰囲気もある女の子で、男性社員にも人気でした。

そんな裕美ちゃんなので若い男性社員から誘われたりすることも少なくなかったようですが、案外、人間関
係とかには如才がないようで、男性関係の浮いた噂とかはまったくありませんでした。

飲み会などでも、大人数の場だけを選んで参加しているようで、短大を卒業したばかりの新人で、子供っぽ
く騙されやすそうな外見なのですが、本当のところは思ったよりしっかりしていたのかもしれません。

会社では、私の部署に所属していて、課のメンバーは裕美ちゃんと私、それに部長と年配のパートさんが一人の四人でした。
他の男性社員から見れば、裕美ちゃんを独占できる職場環境で、羨ましすぎるという感じなのでしょうが、
実際には、私も中途で入社したばかりのこともあり、毎日が残業、残業という状態で、そんな余裕はまったくありませんでした。

部長とパートさんは二人ともお酒を飲まない人で、そんなこともあり職場で飲む機会など一度もなく、私の
歓迎会も、ちょっと豪華な昼食を一緒にごちそうになった程度でした。

営業などの部署の人たちは酒豪も多く、よく裕美ちゃんを誘いにきていましたので、飲み会などで彼女と親
しくふれあう機会は彼らのほうが、私よりもずっと多かったように思います。

そんな感じで、私が転職してから3ヶ月ほどが過ぎました。
仕事のほうでは10歳ほど年上の私を頼りにしているようで、彼女独特の男あしらいなのかもしれませんが
「お兄さんみたい」などと、なついてくるようにもなっていました。
可愛いい裕美ちゃんに頼られれば、満更でもない気分にはなりますが、「男性としては意識していない」と
いう感じは明らかで、まあ楽しくもあり、少し残念でもありという日々でもありました。

そんなある日、夜の10時くらいまで残業して一人、帰宅するべく駅へと急いでいると、なにやら10数人の集
団が前方にたむろしているのが見えます。
どうやら飲み屋から出てきて、二次会の相談をしている集団のようでした。

近くまで歩いていくと、見慣れた顔が並んでいて、それは、うちの会社の連中だというのがわかりました。
そして当然のように、その中には裕美ちゃんもいました。
私は彼女と飲んだことがないので、飲んだ時の裕美ちゃんが普段はどんな感じなのかは知りませんが、少
なくともその日はかなり酔っぱらっているように私にはみえました。

年配のK課長にしなだれかかるようにして 、ネクタイの胸のあたりに「ちょこん」と頭を軽くふれるような感じ
で、「酔っぱらっちゃった?」などと言っています。

やっぱりちょっとスキがあるかなあ、この娘は・・・、まあ大人数だし変なことにはならないだろうけど・・・
私は苦笑いしながら、そのまま通りすぎようかとも思いましたが、やはり、ちょっと心配にもなって声をかけました。
(K課長に向かって)「あ、どうも。 こんばんは」
「あれ?裕美ちゃん、大丈夫かい?」

酔っているせいか、私に気づいていない感じの裕美ちゃんでしたが、声をかけられてすぐに気づいたのか
「あっ、先輩(私)だ」、
「先輩??、裕美ちょっとだけ酔っちゃったので、車で送ってくださ?い」
と言うなり、私の二の腕のあたりつかんで、すぐ先の大通りまで引っ張っていきます。

あっというまに、自分でタクシーをつかまえて、私を押すようにして乗せてしまいました。
あっけにとられている私をよそに、裕美ちゃんは
「新宿までお願いします」 と案外しっかりとした口調で運転手に告げていました。

彼女がかなり酔っ払っているのではないかと心配していた私にしてみれば、ちょっと拍子抜けした感じでもあり。
裕美ちゃんに軽く抗議するように言いました。
「なんだ、そんなに酔ってないじゃない。それなら一人でも帰れたんじゃないの?」

裕美ちゃんはクスッと小さく微笑むような感じで答えました。
「なんだか二次会断りづらい感じだったし、女の子が少なくて、せまられたりとかしたら面倒じゃないですか・・」
「それに一回、先輩と飲んでみたかったんだ、本当に一回も誘ってもくれないんだから、ちょっと寂しいですよ」

どうやら、心配はまったく無用だったようです。
どうせ、一緒に呑んでみたかったというのは社交辞令で、都合よくタクシー代おごらせる気なんだろうなあと思いま
したが、まあ可愛いい妹分みたいなものです、仕方なく、どこでタクシーを降ろしたものかと聞きました。
「家は新宿から電車だっけ?」

すると、裕美ちゃんは
「まだ飲みたりないんです。雰囲気のいいショットバーがあるんで、つきあってくださいよう?」
と予想外のことを言います。
本当に私と飲むつもりのようです、それにどうやら、行きつけの店もけっこうな数ありそうな感じです。 
私も苦笑しながら同意しつつからかっていました。
「え?、まだ飲むの? 大丈夫? それに僕もせまったりするかもしれないよ?」

そんな、からかうような脅し文句に少しでもひるむような裕美ちゃんではありませんでした。
「3ヶ月も一緒に仕事して、一度もお酒にも誘ってくれないなんて狼さんはいませんよ?」
「今までのぶんまで、たかっちゃいますよ?、先輩の奢りでGO、GO」
笑顔でそう言われては、さすがにこれ以上、心配するのは野暮というものでしょう。
結局はショットバーへ行って、けっこう強めのカクテルなどを飲みながら話していました。。
それでも、その程度では裕美ちゃんのパワーは全く収まらず、さらにもう一軒、居酒屋で飲むことになりました。

裕美ちゃんは酒処の県の出身で、外見とは違って、かなりお酒は強いようでしたが、さすがに最初の飲み
会から三軒目ともなると、だいぶ酔いもまわってきたような感じに見えました。
彼女のお酒は酔うとハイになるというか、ますます陽気で元気になるのがくせのようでした。

三軒目の居酒屋では、とりとめもない話ばかりしていたのですが、酔いもあったのでしょう、なにかのひょう
しに話題がへんな方向へと行ってしまいました。

彼女の飲み会での武勇伝?などを聞きながら、職場の同僚である年長者として一応はたしなめるように言いました。
「飲み会もいいけど、女の子なんだから、あんまりハメをはずしすぎないように、気をつけなきゃだめだよ 」

裕美ちゃんは、そんな小言は少しも意に介していないようで、陽気な感じでこたえます。
「は?い、お兄たま?。」
「でもストレスたまりますよう。先輩もたまには、少しくらいはハメはずしたほうがいいんじゃないですか?」

たわいもない言い合いですが、これがそれから会話が脱線していくはじまりでした。
「こう見えても君よりは人生経験長いからね、男だし、これでも学生時代とかはけっこうハメもはずしたもんだよ」
「ちょっと言えないようなことだって結構あったかなあ、もう30過ぎだからね、さすがに最近はないけどね」

裕美ちゃんは、それを聞いてますます陽気に?からんできます。
「え?見えないです?、先輩、いつも仕事しか興味ないみたいだから」
「例えば、どんなふうにハメはずしちゃったんですかあ。 聞きたい聞きたい。」

私は、あまり体格がいいほうではないので、パッと見はそうは見えないのですが、学生時代は体育会系で、
先輩の命令でけっこう過酷な宴会なども数をこなしてきたものです、その手の話には事欠きません。
「けっこう色々だよ、宴会で、男同士で野球拳やって、負けてパンツ一丁になって表通り走ったりとか」

苦笑まじりに、軽い下ネタというか、そういう感じで何気なく口にしたのですが、まさかこのセリフに
裕美ちゃんが食いつこうとは思いもしませんでした。
「え?野球拳ですか?」
「やってみた?い!! 「ちゃらららら?」っていうやつでしょ、裕美も一回やってみたいなあ」
「面白そう」

思わぬ反応に、ちょっと驚きながらも、まあ無邪気というか、ある意味この娘らしいなと思わず笑ってしまいました。
「ふつう女の子が野球拳やりたいって言うかな?、わかってる? 負けたら服脱ぐんだよ」

しかし裕美ちゃんも、それは知っていたようです。
「え?だって面白そうじゃないですか、心開いてる相手なら、ちょっとくらいまでならOKだしドキドキですよ?、面白そう、やってみた?い」

やれやれ、小悪魔的というか、どこまで本気なのか、大人をからかっているのか。
それでもまあ、話の流れで、けっこう酔ってるみたいだから、セクハラだとか言われはしないだろうと、
からかうつもりでふざけて言ってみました。
「それじゃあ、これから二人でやってみる?」

裕美ちゃんは間髪をいれず答えました。
「え?、やりたい!やりたい!、野球拳やろう?!!」

嘘だろ??!! 野球拳だぞ?!!  こんな可愛いい女の子が「やろう!」っていうかあ!!
まったく予想外の反応です。
その瞬間まで本当になんの下心も全くなかったのですが、この瞬間に自制心というかプチッと私の心のなかで
何かが切れました。
それは、こんな可愛いい顔をして、いつも若い男性社員を手玉にとっている(だろう)裕美ちゃんを場合によっては
本当になんとかしてやろうという・・・まあごく普通の魂胆です。

それから先の私のセリフは先ほどまでとは違って、今度は下心があるだけにドキドキものでした。
「う?ん、でも、さすがにここじゃ上着の一枚も脱げないなあ、どこか行こうか、二人きりになれるところじゃないと、
できそうもないよ・・」

裕美ちゃんは、子供のように可愛いらしい顔つきはしているけれど、それはそれ、さすがに今時の女の子ですから
「二人きりになれるところ」の意味は十分よくわかっているようです。
それでも全くひるみません。 私は人畜無害と思われていたんだろうなあ。

「いいですよ?、でもよくある言葉だけのじゃなくて、本当の本当に絶対なんにもしないっていう約束ならですけどね、」
本当の本当に、というところにかなり力をこめてそう言うと、続けます。

「へんな期待しても無駄ですよ?、本当に野球拳がしてみたいだけですからね、そこんとこよろしく」
口調はしっかりしていますが、人畜無害と思っているとはいえ、男と二人でラブホに行こうということ自体、普通ではありえません。

裕美ちゃん本人は気づいていませんが、やはりかなり酔っているのでしょう。
今考えれば、アルコールで思考がルーズになっていたとしか思いようがないのです。
でも私にとってはラッキーなことでした。 
うまくすれば会社のマドンナ裕美ちゃんの下着姿くらいは拝めるかもしれないのですから。

「野球拳だけで十分すごいけどなあ、わかった、それ以外は絶対になんにもしないって約束するよ」
「でも、野球拳は容赦しないからね」

そんなやりとりの末、居酒屋を後にすると、コンビニでさらに酒(ウイスキーとウォッカ!!)を買い込み、怪しげな歌舞伎町
を抜けて、さらに怪しげな新大久保方面のラブホ街に向かい、その一軒にはいりました。
裕美ちゃんといえば、ラブホにはいるというのに、まったく躊躇するところもなくて、
「絶対、恋人同士だと思われてるよね」とか
「不倫カツプルとか思われてたりして」などと、はしゃぎながらエレベーターに乗ります。

3階で下りて、ちょっと重そうなドアを閉めるなり、私は振り向いて裕美ちゃんを抱きしめました。
彼女の首のあたり手を回してキスをしようとすると、予想に反してすごい力で突き放されました。
「ちょっと?、だめですよ?、そんなことするなら本当に帰りますよ!」
「本当に絶対なんにもなしだって、あんなに言ったのにまったく」
さっきまでのほのぼのとした口調から一転して、本当に怒気をふくんだ喋り方になっています。

 トホホ本当かよ?
それでもここまできたら、へこたれていても仕方ありません、私も何事もなかったように聞きます。
「シャワー先にする?」

きっ!という感じで裕美ちゃんに睨まれてしまいました。
「なに考えてるんですか?、本当に野球拳だけですよ。 一回でいいからやってみたかったんだ」

内心がっかりしつつも、帰ってしまわれるなどの徹底的な拒否にあわなかったことに、ほっとしてもいました。
まあそれに、もしかしたらではありますが、野球拳の先にあるかもしれないことを想像すれば、それはそれで
心が高鳴るというものです。

「ごめん、ごめん、悪気はないんだ。 あんまり裕美ちゃんが可愛いいから、ちょっとだけ試してみようか?
とか思っちゃってね」
「やっぱり一応こういうところだから、もしかしたらそういう気持ちもありかなとか・・」
「本当に野球拳したいだけって、よ?くわかったから、もう絶対しないよ、安心して」
帰ってしまわれないように私は必死でとりつくろっていました。

裕美ちゃんのほうはそれほど本気に怒っているようではありませんでした。

私は、相手の気がかわらないうちにと思い、なにごともなかったかのように話をつづけます。
「それじゃあ、負けたら、このコップにウォッカをここまでついで、一気飲みしてから、一枚脱ぐっていうルールでどう?」
野球拳だけではなくて、一気飲みのオプションルールをつける提案です。

「私はいいですけど、先輩大丈夫ですかあ、これ (ウォッカ) 強いですよ?」 
お酒には自信があるらしい裕美ちゃんは、ちょっといたずらっぽく笑いながらOKしました。

でも実は、私は超がつくくらい酒は強いのです。 体育会じこみです。
裕美ちゃんもかなり強いのでしょう自信満々ですが、私より早くからかなり飲んできたはずですし、ショットバーでも
居酒屋でもかなり飲んでいたので、ちょっとロレツも怪しくなりかけているような感じです。
ウォッカの一気飲みをさせれば、酔って判断ができなくなるかもしれないし、そうすれば下着姿はおろか、場合によっては、
生おっぱいくらいまで拝める可能性もないとはいえません。

裕美ちゃんは本当に自分の酒の強さにはかなりの自信があるのでしょう、あからさまな私の下心など知ってか
知らずか、一気飲みオプションをかえって面白がっているようです。

私はネクタイを少し緩めると、喉がかわいたので冷蔵庫からビールを出して2つのグラスに注ぎました。
「それじゃあ、これから第一回、野球拳大会を始めます、ルールは負けたら一気飲みアンド一枚脱ぎです」
「音楽と振り付けは知っているね?」

裕美ちゃんもノリノリで答えます。
「知ってますよ?、ちゃららら?、アウト!セーフ!でしょ」
と昔なつかしい、あの野球拳の振りつけをしながら答えます。

しかし、若い女の子がラブホテルに男と二人で、これから野球拳だっていって楽しみにしてるかなあ。
やっぱり裕美ちゃんは、ちょっと変わっています。

私 「それでは、選手二人の健闘を祈って、乾杯!!!」
二人でグッとグラスのビールを飲み干しました。

さあ、いよいよ、生唾ものの、会社のアイドル裕美ちゃんとの野球拳のはじまりです。
大人2人が歌いながら例のポーズで踊ります、はたから見ていたら、ちょっと笑える眺めかもしれません。
「やあきゅうう?、す?るならあ?、こういう具合にしやしゃんせ」
「アウト」 「セーフ」 「よよいのよい!!」
注目のじゃんけんの結果は
私は パー !
彼女は!!   チョキ!!!

負けた?!!!
しかたがありません。
ウォッカを一気飲みして(うへ?、マジ効く、この酒強すぎじゃないか?)、つまらなそうに両方の靴下を脱ぎます。

ちくしょう?、このまま終わらせてたまるものか。
次は必ず勝ってやる。!!
さすがに一回でやめるとは彼女も言いません。

私「さあ、次いってみようか」
「や?きゅうう??・・・・」
「よよいのよい」

私は グー !!

裕美ちゃんは!!チョキ !!!!!

やった??!!!!!勝ったあ?!!!! 
2回目は私の勝ちです、神は私を見捨てなかった。

確率論は正しかったのです、勝つか負けるかは50%の確率なのです。
よっしゃあ?!!!  一気にボルテージがあがります。

初夏の季節、彼女の服装はミニスカ(OLとしては珍しい生足)にタンクトップに薄手のカーディガンだけ、
これならすぐにエロいことに・・・ 私の期待も高まります。

そんな私の思惑を知ってか知らずか、彼女は案外躊躇もせずに一枚脱ぎます。
まあ、選択は当然のごとくカーディガンですが。
ちなみに、部屋にはいるときに靴は脱いでスリッパなので、そのぶんだけでも進行が速いというもの。

そのうえ、裕美ちゃんの、すぐにも脱ぐものがなくなりそうな薄着に対して、私は夏物とはいえスーツ姿で
ネクタイも着用しています。

じゃんけんの勝ち負けの確率が2分の一なら長く続ければ、たくさん着ている私が有利なのはあきらかでした。
問題はどこまで裕美ちゃんをのせてギブアップさせずに、楽しませてもらえるかです。

「あっ、そうそう、ちゃんと一気飲みもしてね」
意外と冷静に裕美ちゃんに罰ゲームを命じる私。
それはそうです、とにかくどのくらい酔わせられるかで、楽しみが随分とかわってきそうな雰囲気なのですから。

裕美ちゃんは酒が弱い人なら火でも噴きそうな、強いウオッカをコップになみなみとついで一気飲みします。
酒は相当に強いらしい裕美ちゃんとはいえ、3軒飲んできて、さらにこれはけっこうキツそうです。
「やばい、これ、本当に酔いそう」
ちょっと不安そうな表情になります。

「は?い、それではどんどん行きますよ?」
「や?きゅうう?・・・・」
私は、彼女が「やめる」と言い出さないように、間髪をいれずに次のゲームへと進みます。
「アウト・セーフ・よよいのよい」

また勝った?。!!!!

「え?どうしよう?」
こんどは、さすがの裕美ちゃんも動揺が隠せません。
あんなに薄着の格好で野球拳など始めて、先のことをかんがえていなかったのでしょうか。
まあ連敗するとは思っていなかったのでしょうが、さすがに躊躇しています。

こんな時には、とにかくまず酔わせてしまうことだと思いました。
「とりあえず罰ゲームの一気飲み行こうよ!」

そうとも知らず裕美ちゃんは
「あっそうでしたね?、けっこうきついですよね?これ。原田裕美いっき、いきま?す、ゴクゴク」
きつそうにしながらも、さすがの酒豪で一気にウォッカを飲み干します。

そうはいいながらも、二杯目の一気でかなり酔いがまわってきているような感じでもあります。
ばっちりとメイクをほどこされたお目めも、ちょっとだけ、すわり気味になってきたような気もします。
これなら本当に下着姿くらいにはなってしまうかもしれません。

難しい条件のほうを先に強要されれば、全体を断ってしまったかもしれないことでも、簡単なほうを先に
求められると、つい相手の要請にこたえてしまうものです。
一気飲みと脱ぎがワンセットになっていて、一気飲みのほうをしてしまった以上、セットになっている
脱ぎのほうだけ断るのは、いまさら断りづらい、変な話ですが人間の心理はそんなふうにできています。

裕美ちゃんは
「あ?ん、恥ずかしいよ?」
そういいながらも、腕をクロスさせるようにしてタンクトップの裾をつかみます。

これはもしや・・・
私の鼓動は裕美ちゃんの次の行動に期待して早鐘のように高鳴ります。

なんだか思い切ったように 「エイッ!」 という感じで、一気にまくりあげるようにして首から抜きました。
うお?お?。 やった?!!!!!!!!!!!  本当にやったよ? 心理学バンザ?イ
期待はしていましたが、まさかと思いました。 あの会社のアイドル裕美ちゃんが本当に脱ぐとは・・・

それは想像以上にエロい光景でした。 
ロリ顔に今まで想像しいたとおりの、かなり大きめのおっぱいが、もうしわけ程度としか思えないような薄いブルーの
ハーフカップのブラからはちきれんばかりです。
恥ずかしそうに腕をクロスするように胸を隠すのですが、わざとなのか少し前かがみで、かえって胸の谷間を強調して
いるようにも見えます。

いつも職場で制服の下に隠されていた乳はこんなだったのか!
ブラジャーごしとはいえ、ハーフカップのため、おっぱいの形や大きさが、はっきりと確認できます。
知っている女の、それも美女の下着姿がこんな風に、目の当たりにできるとは、こんな興奮はありません。
もう、この時点で私の股間はビンビンです。

やっぱり20代そこそこの女性の肢体は、若さの勢いとでもいうのか、そういう瑞々しさがあふれています。
若くて、きめこまやかな肌は、白くてなめらかそうで、それでいてしっかりと張りがあります。

しかし、こんなHっぽいい下着なのにタンクトップを本当に脱ぐとは、もしかして、この娘は見られるのが嫌いじゃ
ないのかな?
まさかとは思いますが、刺激的で異様なその状況を前にすると、そんなことも頭にうかびます。

そういえば普段のミニスカや服装といい、今日の野球拳への反応といい・・・
今思うと、あまりにも自分に都合のよい短絡的な解釈ですが、そのときの私はそんな考えに勢いづいていました。

しかし、今はとにかく裕美ちゃんの気が変わらないうちに、なし崩しにゲームを続けるのが一番重要です。
有無を言わせず勝手にゲームを再開しました。

「や?きゅうう?、す?るなら?」
例の振り付けで踊りながらの野球拳です。
男性の私が心臓が飛び出すのではないかというほどに興奮しているのに対して、女性である裕美ちゃんから
するとブラを見せるぐらいは、たしかに恥ずかしさはあるにしても、酔った勢いでの許容範囲のようでした。
恥ずかしそうにしながらも、裕美ちゃんも踊りをはじめます。

さっきまでは、ブラジャーだけになった胸を両腕で隠すようにしていましたが、野球拳の振り付けは、両腕をひらひら
させながら顔の前で順番に交差させるように踊らなければならないのです。
当然のように踊っている間はたわわなおっぱいを隠すすべはありません。
ロリ顔に似合わない彼女の巨乳がたぷんたぷんと揺れます。
それは、今までに私が見たなかでも、最もエロチックなダンスだといえました。

それでも、豊かな胸のバウンドには気づかないようなふりをしながら、さも当然のように続けます。
「アウト・セーフ・よよいのよい」

また勝ちました!!! 
3連勝!  おお神様!
なんて勝負強いんだ私は・・・

しか?し!!!  よく考えると、私はずっと「グー」しか出してない! 
もしかして・・・・ わざと負けてる??? 
まさかね・・・・・・

それとも酔っ払って無意識にチョキしかだしていないのか?。
こちらのほうが当たっていそうですが、なんにしても私にとってはラッキーな展開です。

裕美ちゃんは
「あ?ん、どうしよう、恥ずかしい、彼氏でもない人にこんな姿見せるのなんて・・はじめてだよ?」
ともじもじしています。
しかし、ブラジャー姿をさらしてしまったせいか、脱ぐことに先程までほどの強烈な抵抗は感じていないようです。
言葉からも、しかたなくとはいえスカートを脱ぐ気になっていることが察せられ、
そんな彼女の風情に、私の心の声は、叫んでいました 「脱げ、裕美!、スカートを脱ぐんだ!」

そうとはいえ、さすがに裕美ちゃんにとってもスカートはちょっとだけハードルが高いようでした、ブラくらいは胸元から
見られたり、ブラウスごしに透けたりとか男性の目に触れるのも想定範囲というところもあるのでしょうが、スカートを
脱いでしまえばパンティーが見られてしまうのです。
ミニスカの女子高校生ならともかく、小悪魔的とはいえ立派な社会人OLの裕美ちゃんにとっては、彼氏以外の男性に
パンティー姿を見られてしまうというのは、ありえない非日常性なのでしょう。

しかし、私の魂の叫びともいえるような願いを、神様は無視したりはしませんでした。
彼女にとってはかなりの逡巡の時間だったと思いますが、私からしてみれば思ったよりもあっけない感じで願いは
かなえられたのです。

「お願いあんまり見ないでね」 
ホックをはずすと、あきらめたように、裕美ちゃんは、ついにミニスカートをストンと足元に落としました。
まさかとは思いましたが、裕美ちゃんがここまでやってくれるとは、私にとってはうれしすぎる誤算です。

しかし、そんなことより、スカートを落とした彼女の姿こそ本当の見物でした。
そこには高価そうなブラジャーとおそろいの、レースで飾られた薄いブルーの小さめのパンティーが申しわけ
なさそうにはりついているだけなのでした。
床に落としたスカートから片足ずつを抜くようにして、拾ったスカートをかたわらのソファーにフワリという感じでかけます。

いつも会社でいっしょに働いてる女の子が下着姿で目の前にいる、まじかよ?、夢じゃないだろうなあ?。
白いふとももがまぶしい・・・
私の胸の高鳴りはMAXに近づいています、頭には血がのぼり、今にも鼻から血が吹き出てくるのではないかとさえ思えます。
ちょっと柔らかな肉付きの腰つきというか、裕美ちゃんのお尻はスカートをはいているときより、かえって大きくどっしりと
感じられました。
そんな、立派なヒップにはりついている薄くて小さなパンティー、その姿はあまりにもセクシーでした。

そして、申し訳程度にしか思われないその小さなブルーの布を透かして・・・
そう!わずかにではありますが、たしかにその下に、彼女の漆黒の茂みが確認できます。

そんな姿までさらしてもらっては、さしもの真面目な?私も言葉つきさえだんだんと馴れ馴れしくなってしまいます。
「裕美ちゃん、Hなのはいてたんだねえ、なんだかお毛毛も透けて見えちゃってるよ」
「いつもそんな透け透けピチピチのパンティーはいてるの?」

「あ?ん、見ないで?、恥ずかしいよ?」 
裕美ちゃんは、恥ずかしそうにクネクネと腰を動します。
その様子は。私の言葉に抗議するどころか、逆に「見て見て」と言っているかのようにも思えてしまいます。

そして、ここまできても、「やめよう」とは、まだ一言もいっていません。 
男の解釈は自分勝手なものです。  間違いない、彼女は見られて悦んでいる・・・
もう私の股間はギンギンでしたが、必至にさりげなさを装いながら、さらに先を急ぎます。

「さあ、次いこうか」 
ワンパターンのように有無を言わせず続けるのです。

「ちゃらららら?」 
ブラとパンティーだけの姿になりながらも裕美ちゃんは例の振り付けに忠実に踊ります。
本当に凄い光景です、会社のアイドル裕美ちゃんが、陰毛を透かしたパンティー姿で野球拳を踊っているなんて・・・

ハーフカップのブラジャーにつつまれたおっぱいも、踊りで揺れに揺れて、なにかの拍子にとびだしてきてしまいそうです。
もし現場にいなければ、その様子をビデオで見せられたとしても、現実とは私にも到底信じられないようなHな光景でした。

しかもゲームはまだ続いています。
もしまた、彼女の次のじゃんけんがチョキなら・・・・・
下着ごしではなく生の彼女のヌードを拝めるかもしれない・・・・・。
それとも、さすがに次はギブアップかなあ。私の想いも複雑にゆれます。

「よよいのよい」
 彼女が出したのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・またもチョキ!!!
 間違いない、彼女はチョキしかださない。

私のほうは、彼女がチョキしかださないことを確信し、気分的にはかなり余裕がでてきています。
それに、もし無意識ではなく、意識的にチョキを出し続けているなら、
それはこのゲームの成り行きを、今では相手も望んでいるということ・・・

気持ち的に優位にたった私は、さっきまでよりはいくぶん落ち着いた口調で命じます。
「また裕美ちゃんの負けだね、さあまず一気をして」

もう彼女の目はあきらかにトロンとしています。
究極の羞恥心と、火のように強いウォッカの強烈な酔いとがあわさって、まともな判断が
できない感じになってしまっているようでした。

言われるままにウォッカを一気飲みして、ブラジャーのホックに手をかける会社のアイドル裕美ちゃん。
もう、私の思うがままと思いました。

・・・・!!、しかしここで手がとまりました。
彼女のなかに残った一片の理性が 「それはダメ」 と言っているのでしょう。
今までとは違う、強い拒否感が彼女のなかに湧いてきているのが、見ている私にもわかります。

はじめて裕美ちゃんが弱音をはきました。
「ごめんね、自分から言い出したのに、やっぱり、これ以上はムリみたい、ここまでで許して・・・」

う?ん残念、ついにここでストップがかかってしまいました。
いい感じできていたんだけどなあ・・・

普段の私なら、絶対にここで許していたことでしょう。
そうでなくとも、花も恥らう乙女にここまでの艶やかな姿をみせてもらったのです。
感謝感激といったところでした。

けれども、私のほうも知らず知らずのうちに酔いがまわりはじめていたのかもしれません。
懸命な調子で彼女に向けた言葉は、許しのセリフではなくて必死の説得の言葉でした。

「だめだよ裕美ちゃん、約束は約束だからね。 」
「それに僕しか見てないし、誰にも言わないから覚悟をきめて、二人だけのことだから大丈夫だよ」
「君は約束破る人は大嫌いだといつも言っていたよね」
酔いも手伝って調子にのっていたとしかいいようがありません。

いつも優しく接している私です、裕美ちゃんも、ここまでした後で、まさか許してもらえないとは思いもよらなかったのでしょう。
ましてや、いつもの自分が言っている言葉を逆用されて、裕美ちゃんも逃げ場がなくなり困ってしまったようでした。
「あ?ん、どうしよう、今日の私、なにか変、先輩が酔わせるから、絶対こんなことしないのに・・」
「本当に絶対に、絶対に誰にも言わないでね・」
信じられないことですが、私の説得に応じて、彼氏でもない私に、トップレスの半裸をさらす覚悟を決めたようです。

しかし、そう言ってからもやはり躊躇していました。
彼女の逡巡が痛いほど私にも伝わってきます。
それでも、やがて目をつむって、後ろ手にブラのホックに手をかけました、
顔が火照るくらいの羞恥にまだ迷っているのがわかります。

迷いをふっきるようにホックをはずしました。
ブラを支えるようにして、肩紐を一本づつ、はずします。
その仕草だけで、20歳そこそことは思えない、凄絶なお色気です。

そして、その途中に手でブラジャーのハーフカップを抑えたまま動かなくなりました。 
私は唾を飲み、黙ってその様子を凝視しています。
私がなおも黙っていると、数秒後に観念したかのようにソロソロと手を胸からはずし、最後の砦のハーフカップを
はずしていきました。

ついに、思ったより小さめの乳首が姿をあらわしました。
会社で人気ナンバーワンの裕美ちゃんの生のおっぱいと乳首です。
思わず私はゴクリと唾を飲みました。
こんな光景に対面できるとは、今日の昼までの私には到底信じらないことでした。
笑いながら一緒に仕事をしていた裕美ちゃんの、トップレス姿を、ほんの数時間後のその日の夜に見せて
もらえるなどと、夢想すらできなかったことです。

酔っていることとはいえ、彼女も相当な恥ずかしさにさいなまれているようでした。
耳まで真っ赤になっています。
しかし、その恥じらいが、かえって私の興奮をあおっていることなど、彼女には気づきようもありません。

ブラジャーをはずすと、彼女はすぐに両腕で二つの丘を隠してしまいましたが、瞬間を私は見逃しませんでした。
可愛いいから男性経験もそこそこあるだろうし、色はどうかなと思っていましたが、巨乳に似合わないような
薄いピンク色のきれいな乳首です。
そしてそれはあきらかに、すでに硬く尖っていました。

「ああん、だめ、お願い見ないで、頭がくらくらする?」
両腕で隠しながら、裕美ちゃんが、真っ赤な顔をしながら、恥ずかしくて泣きだしそうな声で頼みます。
見ないでと言われたからといって、彼女の肢体から目など離せるわけもありません。
さすがに脱いでもらえるのも、これで最後でしょう。
今のうちに、この裕美ちゃんのセクシーな姿をしっかりと目に焼き付けておかなければ・・・

しかし、人間の欲望にはきりがないというのは原始からの真実です。
私の中にも悪魔が舞い降りました。

「さあ次ぎ、続けようか」 
心のなかでは心臓が口から飛び出してきそうな興奮に包まれていて、股間もギンギンにたぎらせていた
のですが、さも当たりまえかのようにゲームの続きを催促しました。

「えっまだ続けるの・・」 
そんなことは考えてもみなかったのでしょう、さすがに裕美ちゃんが驚きます。

私:「あたりまえだよ、まだ僕はたくさん脱ぐものあるからね」
「まさか、自分から誘っておいて、まだ脱ぐものもあるのに一方的にやめるつもりじゃないだろうね」
「僕だって、かなり勇気だして、ここに来ているんだからね」
「一方的にやめるなんて、君の大嫌いな約束破りとかわらないよ」

「や?きゅうう?」
私のほうこそ一方的というか強引にゲームを進行させようとします。
彼女はのってこないかもしれませんが、とにかく一方的にでもゲームを進めさせようとしたのです。

そして・・・・、悪魔の力が勝ちました。
たぶん少しでも私が迷ったような素振りを見せていれば、ゲームはそこで終わっていたことでしょう。
どんなときにでも、女を堕とすには多少強引なくらいのほうが功を奏するものです。
酔って判断力をなくしている裕美ちゃんは、本当に半マインドコントロール状態だったのかもしれません。
ついには、音頭に洗脳されているかのようにパンティー一枚の姿で踊りはじめたのです。、

さすがに豊かな美しいバストは両腕で隠しているものの、これはかなりの生唾ものです。
片手づつ離しながら踊りにあわせてひらひらさせ、残った片手で胸をかくしていますが、手を替える
ときにはチラチラとピンクの乳輪がのぞいてしまったりします。、
途中からはたしかに下心はあったものの、まさかここまで完璧にうまくいくとは・・・

ゲームを続けさせさえしてしまえば・・・
じゃんけん勝負の結果はわかっています。
そして、勝負がついてしまえば、今の彼女と私のパワーバランスからいって、どんなに拒んでも、
最後の一枚の小さな布きれを彼女が守りきれないだろうことも、もう私にはわかっていました。
夢にまで見た会社の人気ナンバーワン裕美ちゃんのすっぽんぽん、素っ裸が本当に見られるかもしれない・・・・

「アウト・セーフ・よよいのよい」 
ほとんど無意識状態だったかもしれない裕美ちゃんに、なんとしてでも、じゃんけんを中止する
術は残されていませんでした。
片手で乳房を守りながら、そろそろと、じゃんけんを差し出します。

もちろん彼女はチョキ。
いよいよ仕上げの時間です。

「あ?ん、もうだめ、これだけは絶対だめ」 
裕美ちゃんは薄いブルーの小さなパンティーを両手で押さえるようにしてこばみます。
冷や汗なのでしょうか、羞恥からくる興奮がさせるのでしょうか、喉の辺りからバストの谷間までの美しい
曲線を描く素肌にはいつのまにか玉の汗が光ります。
そんなセクシーな姿を晒していては、彼女の拒絶が強ければ強いほど、かえってこちらの興奮をあおってしまう
と、今は哀れな生贄と化した裕美ちゃんには気づきようもありませんでした。

事の先行きに確信をもっている私は、そんな言葉にはまったく耳を貸しません。、
「裕美ちゃん、だめだよ、ルールはルールだからね、どんなに恥ずかしくてもそれは脱いでもらうよ」

「ごめんなさい、でもこれだけはだめ、絶対だめ、許してください」 
裕美ちゃんが顔をあげると本当に目から涙があふれています。

普段の私なら泣かれてはさすがにあきらめるところです。
でもそのとき私はもう欲望のとりこになっていました。

そして裕美ちゃんにとっては地獄の宣告ともいえる言葉が私から発せられました。
「裕美ちゃんがルールを守らないんなら、私も約束をやぶってしまおうかな」
「何もしないって約束したけど、裕美ちゃんも約束を破るんだから、僕もこうなったらセックスさせてもらおうかな」

その言葉を聞いて彼女がギクリとしたのがよくわかります。
ことここに至っても、全く考えてもいなかったのでしょう、さすがにその言葉は裕美ちゃんをおびえさせたようでした。
「だめ?、やめてください、なんにもしないって言ったじゃないですか、会社の人となんて絶対にできません、お願い許して・・・」

ここで私はそれまでの強い口調から優しい感じに口調を変えて、ゆっくりと説得をはじめました。
「二人だけのことだよ、私は絶対に誰にも話さないから、決して誰にもわからないし、」
「それを脱げば、君に触れたりはしないよ、セックスだけは許してあげるから、君だってルールまもりたいでしょ」

裕美ちゃんは黙って耳を傾けています。
パンティーを脱いで股間を晒すことなど絶対にできないと思いながらも、このままではセックスされてしまう。
セックスだけは避けたい、そのためには死ぬほど恥ずかしくても、これを脱ぐしかないのか?
ああ、でも明日からも職場で顔をあわせる先輩に、誰にも見せないそんな姿を見せてしまったら・・・
私の優しい口調の説得の前に、出口のない彼女の気持ちが心の中でグルグルと回っているようでした。

ここが押しどころです。
「心を開いていれば大丈夫だって君が言ったんだよ、ここだけのことだし、心を開いて信用してくれるなら、僕だって約束は
絶対に守るから。 このことを決して誰にも話したりはしないよ」
パンティー一枚でバストトップまで晒してしまった裕美ちゃんは圧倒的に不利な立場です。
今となっては、脱がされてしまうかもしれないことやセックスされてしまうかもしれないということのほかに、他人にこのことを
バラされることまで心配しなければならなくなってしまっていました。

「心を開いてくれないんなら、僕も気を使う必要はないかな」
「裕美ちゃんおっぱいの大きさや乳首の形や色なんて、つい酒の席とかで話してしまうかもしれないなあ、男ってみんな喜ぶ
んだよ、そういう話」
私のその言葉は想像以上に裕美ちゃんにはショックを与えたようでした、悲鳴に近いような抗議の声をあげます。
「いや?、絶対だめ、お願いだから、絶対に誰にも言わないで、お願い」

さあ、もうひといきです。
「それに、そんなに綺麗な体しているのに、なんにも恥ずかしがることなんてないじゃない」
「ここにいるのはたった一人、僕だけだし、さっきから、裕美ちゃんの魅力に圧倒されているんだから」
「もう付けてるのそれだけだし、それを一枚脱いだからっていくらもかわりはしないよ、それで誰にも内緒になるんだし」

裕美ちゃんは
「でも・・・・」 それでも固まって動こうとはしません。

そこで、私は作戦を変えることにしました。
さっきから思い当ることはあったのです、口調を変えると問い詰めるように言いました。
「いいかげんにしなよ。 可哀相だから気づかないふりしててあげるつもりだったけど」
「わかってるんだからね、恥ずかしい姿を見られて興奮して、濡れてるんじゃないの?」
「パンティー脱がなくたって、濡らしてるのなんてバレバレなんだから、いまさら恥ずかしがってもしょうがないよ」
「どうしても脱がないなら、裕美がパンテイー一枚で踊る姿を見られて、興奮して濡らしてるHな女の子だって
会社でみんなに言いふらしてしまうかもしれないよ」
いきなり名前さえも、もう呼び捨てです。

カマをかけてみただけだったのですが、これはものの見事に核心をついたようでした、私の当て推量のとおりだったようです。
彼女の拒絶の一番の原因は、濡らしているのを私に気づかれたくなかったことにあったようにも見えました。
今、一番秘密にしたいことを野卑な言葉つきでズバリと指摘されて、ガックリと心が折れたのが見えたような気がしました。

私はたった一枚のパンティー姿で放心状態の彼女のそばに寄り、いきなりスッと股間に手をのばして撫であげました。
ハッとして股間を閉じようとしますが、もう間に合いません。
思ったとおりそこはもう下着のうえからでもはっきり判るように、はっきりと湿りをおびています。

「ほら、こんなじゃないか、裕美は心のなかでは見られたがっているんだよ」
「さあ脱いでごらん、ここまでバレたら恥ずかしがってもしょうがないよ、誰にも言わないから」
「自分から脱いでよく見せるんだよ、それとも約束をやぶってセックスされてもいいのかい?」

いやいやをするように私の手から逃げながら・・・・
現実のホテルの部屋にも、心の中にも逃げ場がないことを裕美ちゃんは悟ったようでした。
下着姿やおっぱいを見られて、恥かしいところを濡らしていたなどと、会社のみんなに言いふらされたら
死んでしまいたいくらい恥かしい・・・
それに、脱がなければ本当にセックスされてしまいそう・・・
もうここまで見られてしまったじゃない。  そう、今だけ、ここだけのことよ・・・
彼女の心の声がはっきりと聴こえるようでした。

そしてついに、目を伏せ、生まれたままの姿になることを決心したのでしょう、
自分を守ってくれていた、その最後の一枚の小さな布切れ、その薄いブルーの小さなパンティーの端に
無言で指をそっとかけました。
胸から両手を離せば、たわわな二つのおっぱいもピンクの乳首も丸見えです。
でもそんなことを気にする余裕は今の裕美ちゃんにはまったくありませんでした。

ダメを押すように耳元でささやく私。
「さあ、脱いで、大丈夫、ちょっと見せるだけだよ、絶対に二人だけの秘密にしてあげるから」

一瞬の躊躇。 そして・・・・ 脱ぎました。
一丁上がり。
ついに、会社のマドンナ裕美ちゃんは、本当に一糸まとわぬ、すっぽんぽんです。

ドーンと重量感のあるおっぱいにピンクの乳首、真っ白で透き通るような20歳のピチピチの肌に、
そこだけ不似合いにふさふさと茂った漆黒の茂み、 えっちを通り越して美しすぎる・・・
白い肌に残る下着の跡も、無粋というより、かえってセクシーな感じで男心をそそります。

本当にクラクラしそうな眺めです、現実でありながら夢ではないかと思えてなりません。
グラビア写真のヌードでも見ているのではないかと錯覚しそうな一糸まとわぬ白い柔肌の裸体でありながら、
そのうえについているのは、まぎれもなく、あの毎日見慣れた、小悪魔のような裕美ちゃんの可愛らしい顔なのです。

あまりの美しいヌードに圧倒されそうになりながらも、卑しい下心に後押しされて私もがんばります。
「お?、すごいな原田裕美の素っ裸かあ、会社のみんなに見せたら鼻血をだすんじゃないか」

裕美ちゃんは片腕でバスト、もう片腕で下半身を隠しながら、ささやくようにお願いしてきます。
「そんなこと言わないで」
「あ?ん、見られちゃった。 もういいでしょ、お願い本当に絶対誰にも言わないでね」
何よりも、熱でもあるかのように真っ赤に火照った顔が彼女の羞恥を表していました。

しかし私の次の行動は、羞恥にさいなまれている彼女の理解を超えたものだったはずです。
「さあ、それじゃ続けるぞ、や?きゅうう?」

「えっ!」
裕美ちゃんは、怪訝というより、あっけにとられたような顔をしてこちらを見ます。
それはそうです彼女はすでに、もう脱ぐものがないのですから。

でも、私には魂胆がありました。
「私が脱ぐものある間は終わらないでしょ、裕美ちゃん負けたら脚でも広げてもらおうかな」

絶句する裕美ちゃんにかまわず、音頭を続ける私
「こういうぐあいにしやしゃんせ?」

それでも裕美ちゃんは洗脳されたかのように音頭にあわせて小さく踊りはじめます。
このあたりでは5杯ものウォッカの一気飲みの強烈な酔いと、異常なシチュエーションに彼女はまともな
判断力を完全に失っているようでした。

服を着たままの男の前で、女が自分だけ全裸になっている状況です。 屈辱的すぎます。
そんな姿でラブホテルの密閉された空間に、二人だけでいることからの圧迫感も彼女を弱気にさせています。
心理的にも圧倒的に風下にたたされた彼女には、私が発する命令にはどんなことであっても逆らいずらい雰囲気が
すでにできあがっていました。
私が音頭をとるのに合せなければ、何がおきるかわからないと本能が察知しているのかもしれません。
この男のすることに従わなければ陵辱されてしまう・・・

「よよいのよい」 
不安そうにノロノロと彼女は手をさしだします。 チョキ  

そして私は不安におびえる裕美ちゃんに最後の罰ゲームを与えることを宣言しました。
「さあ、それじゃあ約束どおり、花びら大開放だな」 

かたまって立っている裕美ちゃんの肩を押すようにしてラブホテルのベッドに座らせておいてから、今度は両肩を押すように
して、ベッドに背中がつくまで押し倒し、彼女の細い両足首をもって一気に開いていきました。
私のあまりの唐突で素早い行動に、裕美ちゃんは全くの無抵抗に近い状態でした。
何がおきているのかもわからないうちに、あっという間にベッドに仰向けに転がされ、無残なまでに大きく脚を広げて、虚空に
ノーパンの股間をさらすことになってしまいました。

いきなりのことに驚いた裕美ちゃんが我に返り、「キャーッ」という悲鳴とともに、遅ればせながらバタバタと脚を振ってあばれようと
しますが、遅きに失しました。
彼女の両足首をもってしっかりと開脚させ、両脚の間に体をわりこませた、この体勢になってはこちらのものです。
もともと華奢な裕美ちゃんのか弱い力では、どんなにもがいても、脚を閉じることも、逃れることもできません。

いつも、その女性の女性器をはじめてみる瞬間というのは男性にとって本当に感激的なものです。
ましてや、この場合の私の感動は言葉には言い表せないものでした。
野球拳をやっていたので、部屋の照明も落としていません。
明るい照明の下で、つい半日まえまでは、ただの同僚として一緒に働いていた美しい女性の秘密の
部分があからさまとなっているのです。

いわゆるマングリ返しの状態で、そしてすでにビショビショといってもいいくらいにに濡れて湿った
肉ひだも、そして菊のつぼみさえも丸見えです。

「これはすごいな、これが原田裕美のお○んこか、尻の穴まで丸見えだ」
「割れ目はわりと小さめかな、こんなに明るいところで女を間近に見せてもらったのは初めてだよ」
もちろん初めてではありませんが、彼女をなぶるために嘘をつきます。

「いや?、やめて?、見ないで?」
彼女はなぜか股間ではなく両手で顔を抑えて、首を左右にふって拒絶します。
仰向けに寝ていても若くてはりのある乳房は少しもひしゃげているようにはみえません。
両手を顔にもっていっているので、何にもさえぎられないおっぱいが、私の目の前で
首を左右にふるのにあわせて、ぶるんぶるんと美味しそうに揺れます。
裕美ちゃんには気の毒ですが、女の体というのは嫌がっても意識とは反対に男性の性欲を
そそるように神に創られているのでしょう。

さて、ここまでくれば慌てることはありません。
会社のマドンナは今は抵抗のしようもなく、産まれたままの姿で私の前で無防備なのですから。
「おとなしくしないとセックスしちゃうよ、それに見られるのがうれしくてこんなに濡らしてるじゃない」

羞恥心から忘れていた恐怖感が私のセリフでよみがえったようです。
「約束でしょ、お願いだからセックスはしないで、・・・・彼氏がいるんです」
気がついたように顔から両手を離して股間を両手で押さえるようにして守りながら
最後は小さく彼女が言いました。

彼氏がいるとは初耳でした。
彼氏のことを思いだ゛して、今の状況を彼氏に申し訳なく思っている。
セックスだけは絶対にダメ。
股間を両手でおさえた姿から、そんな彼女の必死な気持ちが伝わってきます。
なしくずしに・・・と思っていたのですが、これではセックスにもちこむのはこのままでは難しい
と、別の人格でもあるかのように冷静に判断している私がいました。

「わかったよ、でも君もセックスされたくないなら、言うとおりにするんだ、わかったかい」

この状況では今にも犯されてしまいそうな裕美ちゃんには拒否のしようもありません。
「本当に、本当にしないでね、しないでくれるなら言うことはきくから 」

裕美ちゃんは最後の一線を守ることだけに必死になっています。
そしてそれは、私の思う壺でした。  それならそれでやり方はある。
「それじゃあ、まず開かせてもらおうかな」
そう言って私は、彼女の両手を股間から引き離そうとします。
彼女は抵抗しようか、抵抗してはまずいのか逡巡しています。
こんなときに逡巡していてはこちらの思う壺、思いきり力をいれていれば股間を守りきれたかも
しれませんが、グイッと引っ張るとあっけなく両手が離れました。

私は遠慮などはもう一切しません、中指と人差指を濡れそぼった肉ひだにあてていきます。

「ああん」
嫌がっていても、自分の女性器にふれる男の指の感触に思わず小さな呻きがもれます。
最後の一線さえ守れればと覚悟したのでしょう、いやいやをするように首をふりながらも実質的には、それでも
まったく無抵抗です。

「ほう、彼氏にやられまくっているにしてはきれいなお○んこだね。 こちらも敏感そうだ」 
私は裕美ちゃんに覚悟をさせるように、わざと彼氏のことをもちだして彼女を責めます。
肉ひだを押し分けるようにすると、きれいなビンク色をした突起が顔をのぞかせます。

彼女も陰核が外気にさらされたのを敏感に感じ取っているようなのが息づかいでわかります。
まんぐり返しの状態なので、彼女が顔をおこして目をあければ、自分の外陰部がどんなふうに
晒されているのかが、はっきりと見えるはずです。

「裕美ちゃん、これは命令だよ。」
「目をあけて、こっちを見てごらん」

裕美ちゃんは命令に従えば、どんな光景が眼前に広がっているのか、よく理解しています。
いやいやをするように、目をかたく閉じたまま、弱々しく首を左右にふりつづけます。

やりすぎると、ここまでの努力が台なしになりかねません、彼女に見せつけるのを一旦はあきらめて、
私はじっくりと追い込んでいくことに決めました。

ちょこんと顔をだした可愛いピンクの蕾を二本の指ではさむようにして、剥いていきます。
裕美ちゃんのクリトリスは簡単にそのピンクの全容をあらわしてしまいました。
もう遠慮はいりません、陰唇の湿りを掬うようにして、彼女自身の愛液をクリトリスに丁寧にぬりこんでいきます。

アイドルのような美少女が職場の同僚に全裸で股を広げ、クリトリスを間近に観察されながらに自分の愛液を
すりこまれているのです、裕美ちゃんはどんな気持ちだったでしょう。

声を殺そうとしているのでしょう、「ふう、ふう」という荒い息づかいで彼女が、快感に耐えようと努力しているのがわかります。
彼氏でもない男、しかも職場の同僚にクリトリスをこすられて快感にむせぶ様を見せるわけにはいかない。
そんな彼女のがんばりもそこまででした。

私は、彼女の敏感そうなピンクの突起に中指をあて、指の腹でこすってやるようにしはじめたのです。
最初はゆっくりと、だんだんとビブラートをきかせて細かく振動をあたえていきます。

びくんとはねるような反応があって、耐え切れなくなったのか、もう恥ずかしさなど忘れたかのように甘い声でなきます
「ああん、見ないで・・・」 「あん・・」「あん・・いや、お願い・・、見ないで・・」
10分ほど中指で執拗にこね回し続けると、彼女の快感も段々と高まってくるのが感じられます。
裕美ちゃんは、さきほどまでの息づかいとは明らかに違う、ア行の悦びの呻きを断続的にあげはじめています。

それを確認した私は、さらに指の愛撫から、舌先での愛撫にきりかえていきました。
風呂もシャワーもしていなかったせいか、彼女のかわいらしい外見とは似つかわしくない刺激臭がしました。
本当は少し気になったのですが、そんなことにかまってはいられません。

そして、彼女にとってザラッとした舌先で舐められる快感は、指の愛撫よりも格段に快感を与えるようでした。
最初の一舐めから悦びの声のトーンがあきらかに違います。
感触そのものより、男に舐められているという意識そのものが彼女を快感へと追い込んでいっているかにも思えます。
なるほど。 このお嬢さんクリを舐められるのがことのほか大好きらしい。

まるで、自分から悦びをむさぼるかのように、無意識に腰をわずかに持ち上げ、クリトリスを私のほうに突き出してくる
ような感じになります。
アイドル顔の裕美ちゃんの、こんな反応はますます私を喜ばせるだけというものです。
これは、今夜は楽しくなりそうだ。

そんな私の気持ちにはまったく関係ないかのように、裕美ちゃんは悦びの声をあげ続け
いつしか無意識に催促の言葉までまじっています。
「あん、あん、いい、いい、あん・・そこ、あん、あん・・」
クンニされるのが大好きな裕美ちゃん。
どうやら彼氏にでもしこまれたのかな? まあ私にはうれしい彼氏からの贈り物だけどね。

「自分からせがむなんて思ったよりも淫乱な子だなあ裕美は、ほらほら」
クンニをしながら、指をあて小陰唇も開いていくと、白濁した愛液の泉のむこうに狭い膣口が確認できました。
そしてついに、その秘孔へと中指をずぶずふと挿入していきます。

「あん、すごい、だめ、セックスはだめ、あっ、あっ、だめ、あっ」 
子宮は子宮で異物の挿入感をはっきりと認識するようです。
裕美ちゃんは、本能的にセックスにつながりそうなその愛撫を拒みながらも、快感には勝てないのか無意識に
腰を使い始めます。 
よっぽどいいんだな・・・

まだ20歳そこそこなので、経験はあってもどうかな?と思っていたのですが、女性としての快感
の極地を彼女は十分に経験済みのように思われました。
実際の愛撫だけではなく、考えただけで濡れるくらいに開発されているようです。
イクということもよく知っているようですから、これならオーガスムスへ導くのも、そう難しくはなさそうです。

彼氏への誠意からセックスだけは拒もうとする裕美ちゃんを安心させるように私は続けます。
「だいじょうぶ、指だけだから、そのかわりもっと正直に楽しみなよ」
「気持ちいいなら気持ちいいって言うんだよ、そうすればセックスは許してあげるから」

裕美ちゃんは卑怯な交換条件にも、従うしか他に方法がありません。
「あん、いじわる、本当にしないでね、あん、あっ、あっ気持ちいい、気持ちいい」

思ったとおりです、「セックスをされないため」という言い訳さえ用意してやれば、彼女はなんでも
私のいうことに従うことでしょう。
「セックスされたくなかったら、もっと裕美のお○んこ見てくださいって言うんだよ」

頭に乗った私の命令にも、裕美ちゃんは抗議する余裕もありません。
「いやん、いやん、あん、だめ、恥かしい・・」

私はかまわず追い討ちをかけていきます。
「いわないとセックスしちゃうよ、裕美は見られるのが好きな淫乱です、もっと裕美のお○んこ見てください
って言いなさい」

こんな可愛いい裕美ちゃんが、彼氏でもない私にそんなセリフが言えるわけもありません。
「言えない、あん、あっ、言えない、そんなこと言えない」

そうそう簡単に言ってもらったのではかえって楽しみが半減するというものです。
貞淑な女性が死んでも言えないと拒絶しながらも、最後は羞恥に染まりながらその言葉を口にするのを
聞くのが興奮ものなのです。

さあ、そろそろタイミングもいいようです、私は最後の切り札のセリフを口にします。
「しょうがないなあ、それじゃあセックスしちゃうか、もう言わなくていいよ、かわりにセックスしちゃうから」

裕美「あん、だめ、言うから、いれないで、・・・・・・・・・・・裕美は見られるのが好きな淫乱です・・・」
かなり小さな声でしぼりだすように言いました。

私は先を催促するように、指の出し入れを速めていきます。
「ほらほら、もっと裕美のお○んこだろ」

指のピストン運動が性器の挿入を連想させるのでしょうか、セックスを防がなければ・・・
裕美ちゃんは、こんどははっきりと聞こえるように、女の子にとっては恥ずかしすぎるその言葉を口にしました。
「もっと裕美のお○んこを見てください、ああ?ん、あん、はずかし・・、あんあん」 

よしっ! ついに言わせたぞ。
ぐいっと乱暴に2本の指でGスポットのあたりをひっかくようにして強くかきまわすと
「いっちゃう、いっちゃう、あああああああ」 
恥ずかしすぎる宣言の言葉といっしょに、とうとう裕美ちゃんは登りつめてしまいました。

もう私は有頂天です、会社の男どもの憧れの裕美ちゃんを指だけでイカせてやったのです。
しかも、恥ずかしいセリフを吐きながらのイキ顔を見ることができたのですから。

彼女はビクンと背中をそらすようにして、その一瞬を迎えました。
首尾よく彼女を絶頂へと導いた私ですが、それでもクンニも指いれもやめはしません。
クリトリスではなくて中でいったようです、しばらくすると、彼女はまたすぐに新たな快感がわきあがってくるようでした。
彼女には永遠のフーガにも思えるような指での愛撫だったかもしれません。
何度か導いたころには裕美ちゃんはもうわけがわからなくなってきていました。

それでもまだ拒まれるとわかっているセリフをわざと私は口にします
「それじゃあ、いれるよ、もうここまでしちゃったら、いれてもいいよね」

わけがわからなくなってはいても、本能的に裕美ちゃんは拒みます。
「あん、だめ、それはだめ、あん」

もとより私も裕美ちゃんが簡単にOKすると思っているわけではありません。
一回無理な要求を押し付けておいて、少しだけ易しい要求に差替えてやるのが交渉術の常套手段というものです。
「君は一人でいっちゃってそれでいいかもしれないけど、僕はセックスもさせてもらえないで、このままじゃ生殺しだよ、
やっぱりセックスさせてもらわなきゃ」

「あ?ん、だめ?、それだけはだめ、約束でしょ、約束でしょ」
彼女は最後の一線たけは譲りません。

「わかった、セックスは許してあげるよ、でも僕もこのままじゃおさまらないから、口でしてくれないかな」

普段なら到底うけいれてもらえないお願いです、彼氏でもない男へのフェラチオなんて。
でも今の裕美ちゃんには、それがセックスを避けられる助け舟にさえ感じられたのかもしれません。

「フェラってこと? いいよ、それでセックスがまんしてくれるんだよね」、
どうやらそちらの経験もそれなりにはありそうな様子です。

さて、いまさらですが彼女を責めるばかりで、私はいまだに服を着たままでネクタイさえもはずしていませんでした。
それだけ興奮して我を忘れていたということでもありますが。
どうしようか、ズボンだけ脱ごうかとも思いましたが、どっちみちこの後はおもいっきり彼女と肌をあわせて、
はめまくるつもりでいるのです。

ここで私も裸になることにきめました。
何回も絶頂に導かれて、さすがに彼女も脚の間から体がはなれたからといって、いまさら逃げ出すこともなさそうです。
ベッドから降り、たちあがると全てを脱いでかたわらのソファーに置きました。

たいして立派なモノではありませんが、会社のアイドルの媚態を前にして最高に硬くビンビンに愚息はたけりくるっています。
先走りでテラテラと先端を光らせているそれを見せつけるように、ベッドの上にペタリと座りなおしたの裕美ちゃんの前に仁王立ちになります。

私の予想に反して、裕美ちゃんは何の抵抗もないかのように、私の愚息に手をそえると、あっけなくそれを深々と咥えました。
その様子から、彼氏とのセックスでは彼女が定番でフェラチオを行っていることがわかりました。
こんなに可愛いい子供みたいな顔した娘でも、やっぱりやることはやっているんだな。
先程までは彼女の媚態をさんざん楽しんだわけですが、自らの快感はやはりそれとは別物でたまらないとしか言いよう
もありません。

慣れた様子で顔を前後させ、唇で息子の胴体を支えてこするように奉仕をくりかえしてきます。
たぶん、実際の感触の気持ちよさよりも、会社のアイドルに自分の男根を咥えさせているという征服感のほうが、強く
私の脳に快感として作用しているのかもしれません。

まさにそれは天国としかいいようのない光景でした。
眼下には、あの裕美ちゃんが玉の汗を光らせた裸の豊乳を揺らしながら、私の男根を咥えて奉仕しているのです。
目をつむって一心不乱にフェラチオを続けるその様子は男冥利につきるというものです。
「裕美ちゃん、目をあけて、こちらをみながら続けてくれるかな」

その言葉に反応して、口から唾液でヌメ光る肉棒をはきだして言います。
「いやん、恥かしい・・・」

何をいまさらという感じですが、いらだつ素振りなど微塵も見せずに私は優しく説得します。
「ほら、せっかくセックスは許してもらえたんだから、言うとおりにしないと・・」

あきらめたように裕美ちゃんは私の言葉に素直に従うと、ふたたび肉棒をパクリとくわえこむと、そのつぶらな黒い大きな瞳で
私を見上げながら、じゅぼじゅぼとフェラチオの動きを速めていきました。
彼女にすれば、なんとかはやく私の射精をさそってセックスを回避したい一心なのでしょう。
ロリ顔の裕美ちゃんに見つめられながら男根を咥えてもらっているゾクゾクするような快感がおしよせてきます。

しかし、さすがにこのくらいで簡単にいかされるわけにはいきません。
彼女の射精させようという試みに対して、私のほうも懸命にふみとどまります。
もっと簡単に私を導けると思っていたのでしょうが、彼女もあてがはずれたようです。

彼女は私の男根から口をはなすと、今度はチロチロと舌先でカリのまわりや、裏筋のあたりを刺激しはじめました。
まさか20歳そこそこの子供のような顔をした裕美ちゃんがここまでのことをするとは思ってもみませんでした、
しまいには睾丸を口にずっぽりと含んで、舌先でしわをのばすように愛撫してきたりします。

どうやら、彼氏に相当にしこまれたか、若いけれど私の想像以上に経験豊富なのかもしれません。
「うまいね」 思わず私がつぶやきます。

「うん、うまいって言われる」
やれやれ、どうやら今までに咥えた男根は一本や二本ではなさそうです。
まあ清純派というよりは、小悪魔的な彼女のことですから驚くにはあたらないのですが・・・

それでも私は彼女のテクニックに耐えきって、結局は出すまでには至りませんでした。
「ありがとう、もう十分だよ、気持ちよかった。 上手だね」

たけりくるったままの愚息に視線をとめて、裕美ちゃんが一瞬不安そうな表情になります。
男性経験もそこそこにありそうな彼女は、いかせられなければセックスになってしまうことを本能的に
理解しているのでしょう。

さあ、いよいよ仕上げにかかるころあいです。
「ありかどう」などといいながら、彼女のふくよかなおっぱいを揉み揉みし始めます。
さきほどまでに膣口や陰核をいやというほどに愛撫してきたので、いまさら胸では感じないかなという
私の考えは杞憂だったようです。
どうやら彼女はかなり感じやすいタイプらしく、乳首のさきを歯で刺激されたり、背筋や耳の内側に舌をはわされ
たりの愛撫にも、かわいらしくて淫らな喘ぎを返してきます。

クンニと手まんも再開します。
最後には2本指で猛烈な指ピストンをはじめていました。
漏れだした愛液が、剥げ落ちた恥垢ともあわさって白濁した泡をたてるのを、掻きだすというか、Gスポットの
あたりを擦るように、容赦ない力強さで、ま○こがガバガバになるのではないかというくらいに出し入れします。
彼女は嫌がるどころか、いつしか可愛らしい喘ぎではなく、獣じみた歓喜の声をあげてよがっています。
「ああ?っ、ひいい?、あん、あん、あっ、あっ、はあはあ、ああ?っ」
さっき何度となく昇りつめたはずなのに、きりがありません。

最後にズボッと指を引き抜き、膣口を覗き込むと、ザックリというかポッカリというか、指の通った
後が空間として確認できました。
これでは、ち○こをいれられてしまったのとほとんど変わらないような状態です。

さて、二度目のトライです。
私はさきほどと同じセリフをもう一度、裕美ちゃんに投げかけます。
「それじゃあ、いれるよ、もうここまでしちゃったら、いれてもいいよね」

もう答える気力もないかのように、荒い息で、それでも首をイヤイヤとふって拒否します。
思ったより身持ちが堅いというか、彼氏に真剣なんだなと感心しました。

それでも、男根は迎え入れていないといっても、事実上、体は完全に開いてしまっています。
後はワンパンチ、彼女の気持ちを突き崩す説得ができれば、私の目的は達せられそうなのは火を見るよりも明らかでした。
「一回だけだよ、無理に約束を破るつもりはないけど、入れないと永遠にこのままおわらないよ 」

指をまた入れられながら、裕美ちゃんは弱々しく答えます。
「だめ、だめ、ああん、だめ?」

「こんなに指いれて掻き回されて、気持ちよくなってイッちゃったら、しちゃったのと同じだよ」
私は彼女のあきらめをさそうべく説得を続けます。

「一回だけだよ、誰にもいわないから、それに入れればもっと気持ちよくなれるよ」
「入れないかわりに、会社のみんなにこんなことしたのバラされたらいやだよね」

裕美ちゃんはそれでもいやいやをするように首を小さくふりながら拒否します。
「ああん、だめ、言わないで、約束でしょ」
「だめ、セックスだけはだめ、いれないで、お願い」

私は今度は彼女の彼氏へのまじめな気持ちを逆手にとって責めていきます。
「じゃあこうしよう、今だけ、彼氏のことは忘れて」
「彼氏のことを考えていたのなら、フェラだって、指で感じちゃったのだってまずいはずだよ」

「裕美ちゃんは彼氏のこと思いながら、ほかの男にフェラしたり、いっちゃったりする子じゃないよね」
「裕美ちゃんは今だけ、彼氏のことは忘れてたんだよ、そんな感じだった」

私の言葉にちょっとだけホッとしたような感じで裕美ちゃんがいいます。
「あん、先輩、ずるい・・・」

自分のせいではないと言い訳を用意してやって落としにかかります。
「ここまでしたら同じだよ、たった一回いれるだけなんて全然たいしたことじゃないよ」
「酔って彼氏のこと忘れてるときなら仕方がないことだよ」
「さあ、大丈夫だから、一回だけ。誰にもわからないんだし」

裕美ちゃんはたたみかけられて、自分で自分を納得させようとしているようです。
もう半分以上はその気になっているくせに、
女というやつはいつでも最後まで言い訳を探しているのです。
逆に言い訳さえ用意してやれば、というのが男のつけめでもあるのですが・・・

「今日だけは彼氏のことは忘れてたんだから裏切りじゃないよ」

「指とコレと何もかわらないよ、もう裕美ちゃんの女の全てを見られて、触られちゃったんだ」
「入れさせなかったからって何も守ったことにはならないよ、それに入れさせてらえなければ僕は
このこと誰かに言っちゃうかもしれないよ」

「一回だけ受け入れて、黙っていてもらえるんだから、なんの心配もいらないじゃない。」
「彼にも誰にもわからないんだし」

ついには黙って、静かに聞いて悩んでいます。
もう一押し。

「彼氏だって、ちんこだけは入れられなかったけど、フェラもしたし、クンニや指まんでいきました
なんて噂で聞かされるより」
「たった1回だけのセックスなら、何も聞かされなければ知らないんだし、そのほうがよっぽど幸せだと思うな」
「君の気持ちさえ本物なら、今日のことなんてわざわざ言う必要もないんだし」

裕美ちゃんから、声が漏れます。
「あ?ん、だめ?、どうしよう?、本当に一回だけだよ、いっかいだけ・・・・」
「あ?んどうしよう、私酔ってる、何言ってるんだろう、絶対に誰にも言わないでね、約束だよ」

よし、やった。
やっと心の整理がついたようです。

でも私のほうは、まだこれからです。
卑怯なようですが、ひとつ譲れば、更に一歩進める、外堀を埋めていくのが私の戦法なのです。
「本当に一回だけだよ、約束は守るから」
「でも後味悪いのは嫌だから、OKした証拠に、ちゃんと、裕美ちゃんから、入れてって言ってね」

へんな理屈ですが、いったん私をうけいれると言ってしまった裕美ちゃんには、私の言うことが
理屈にあっているように思えてしまったようです。
さっきまで、あんなに拒否していたのを忘れてしまったかのように言われるままに、言葉を口にしました。
「あん、はずかしい、あん、・・・・いれて」

してやったり。
内心は、ほくそえんでいましたが、そんなことは、お首にも出しません。
本当に聞こえなかったかのように続けます。
「えっ、聞こえないよ、裕美のお○んこに先輩ち○こを入れてくださいって言うんだよ」

裕美ちゃんにすれば口にするだけで精一杯の内容だったはずのセリフです。
そんなにあからさまに、恥ずかしいことを繰り返して言わされるのはたまらなかったのでしょう
「あん、だめ」
また拒否のカラへと逆戻りです。

しからばと、指の動きをはやめて、さきほど効果を確認済みのGスポットのあたりをぐりぐりと攻めるようにします。
「さあ言って、言わないと会社のみんなに、こ・の・こ・と・を・言うよ」

ここまで、淫らな姿をさんざん見せてしまった女への、この脅し文句の効果は絶大です。
「ああん、だめ、誰にも言わないで、言うから・・言うから」
「裕美のお○んこに先輩のちんこをいれてください、ああ?ああん」

ついに堕ちました。。。
会社のアイドル裕美ちゃんが、彼氏を裏切って自分からセックスを私にせがんだのです。
私はこれまで以上の征服感で胸がいっぱいになってしまいました。

私はもったいをつけて、彼女が頼んだのだということを強調するように言いました。
「そうか、それじゃあいれてやろう」

もう大丈夫、私が腰をさらに割りいれても、今度はまったく抵抗しません。
恥ずかしいお願いの言葉を口にする、その行為がかえって彼女の体を淫らに燃やしたのかもしれません。

いよいよ、わが愚息にかわいい同僚女性のおま○この感触を楽しませてやれる瞬間です。
ベタベタに濡れてヌメ光ってうごめく、その秘穴から目を離すことができません。
彼女の肉ひだに分身をあてがい、ぐいっとばかり腰をいれていくと、そちらから飲み込むように
ずぶずふとはいっていきました。
「お?っすごい、ま○こが吸いついてくるよ、助平な女だな裕美は・・・」

しかし、私の罵りなど、怒張の感触に酔う彼女には全然届いていないようでした。
あんなに嫌がっていたのが嘘のように自分から腰をふります。
最初の一突き・・・というより、私の男根が入り始めた刹那から「あん、あん」とものすごい感じ方で
大きな悦びの声を連呼します。

のぞきこんだ時には、ぽっかりと開いていたように見えた膣口ですが、実際に息子を押し進めてみると
思ったよりも狭い感じの圧迫感があります。
すっかり開発されて、悦びも十分に知り尽くしているようではありますが、それでもやはり20歳そこそこ
の若い体、道具は意外に新鮮なようです。

ぐしょぐしょに濡れているというのに、すごい締まりです。
それに普段の裕美ちゃんを知っている人には信じられないような、激しい腰使いです。
性の快楽の全てを搾り取ろうとするかのような貪欲な感じの腰使いでした。
「ああん、う?っ、いい、いい、はいってる、ああんだめ、はいってる?」
「あん、すごい、ああ?ん、あっ、うっ、う??」

最初はゆっくり、ずぶずふと彼女の秘孔に男根を埋めていきました。
これが、いつも会社で隣で事務をしている見慣れた裕美ちゃんの肉壁の感触です。
ヌメヌメとした感触を楽しみながら、知っている女の女性器へ自分の分身が出入りする様を眺める
のは、これ以上はない刺激的な眺めでした。
そして、ゆっくりと挿入を繰り返しているだけなのに、まとわりつく肉襞が男根に絡みついたまま引き出されて
来そうなくらいの圧迫感です。

さっきまではセックスをあんなにも必死に拒んでいたのに、今では彼女のほうが、もう逃がさないぞ、
最後の一滴まで吸い出してやる・・・そういわんばかりの豹変ぶりです。

しかも、ロリ顔がくずれて、悲壮感を感じさせるように眉間に皺をよせた、雌の顔とでもいうべき表情と
、今では淫らそのものといった喘ぎ声が、私の頭の芯をしびれさせます。
かなり抵抗を試みたのですが、恥ずかしながら15分も持ちませんでした。
私は何も言わずに彼女のなかへとありったけの精子をぶちまけたのです。
本当は外に出そうと思っていたのですが、あまりの快感と秘肉の誘惑には勝てませんでした。

「えっ、なに?、中? え?、だめ?」

驚いてはいましたが怒ってはいませんでした。 酔いもあって理性は完全にとんでいたようです。
一回いったあとも、会社のアイドルの艶姿の前に、私の愚息は10代の若者のように復活します。
次は後背位で楽しもうと彼女を四つんばいにしてみます。

性の快感にどっぷりとつかってしまった裕美ちゃんには「恥ずかしい」という感覚がなくなって
しまったかのようです。
自分から頭をベッドにおしつけ、お尻だけをつきあげるような体勢で、両脚を肩幅より広く開きます。

「さあ、いれて」と言わんばかりの体勢です。
私の目の前には欲情して、赤くほてった膣壁がぽっかりと口をあけた膣口のまわりで、ぬめぬめと
男根を求めてのたうっているように見えます。

女はすごいな。
男にはこんな恥ずかしい格好はいくら快感に溺れても、とてもできそうには思えません。
それが、会社のマドンナともいえるような、可愛いい裕美ちゃんが、こうして私の目の前に
全てを曝け出しているばかりか、誘うかのように膣壁さえもじもじと動かしているのです。

肛門も丸見えです。
私は挿入の合図として、中指の先で、彼女の膣口から会陰部を伝って肛門までを撫で上げて
から、愚息をあてがいました。
今度は一回目とはちがって、いきなり勢いよく グイッ と腰を突き入れました。
彼女のほうも、より深く咥え込もうとでもいうかのように自分から尻を突き出して迎え入れます。

そうして、またもや、裕美ちゃんは歓喜のおたけびをあげはじめます。
こんなに男根が大好きな女の子だったんだなあ、裕美ちゃん。
昼間の彼女からは想像もできません。

バックからだと、少しは締め付けが緩くなるような気もしますが、それでも愚息にまとわりつく
ような肉襞のいやらしい圧迫感は最高です。

裕美ちゃんも一匹の雌になりきっているというような状況ですから、私も遠慮はしません。
盛大にパンパンという打撃音をたてながら、彼女のどっしりとした白い尻に、へそ下のあたり
を思い切り打ちつけていきます。

パンパンという打撃音と、バフバフそれから時折ぶびびびび というような間抜けな感じの
空気の抜ける音を響かせながら、没頭するように二人の交尾は続きました。

あれっ? 一回だけって約束だったよな?
まあ、「今晩だけ」という理解にしておこう。
結局その日は3回もしてしまいました。 
全部なかだしです。 というか最後のほうは空打ちにちかかったけど・・(さいわい?妊娠はしませんでした)

裕美ちゃんの彼氏は上京前につきあっていた地元の高校の先輩で、遠距離恋愛らしく、
上京してからはいつもオナニーで慰めていたことまで寝物語りで白状しました。

一回だけの約束はどちらからともなく破棄されました。
セックスが大好きな裕美ちゃんが、一度味わってしまったら、遠距離恋愛のプラトニックだけで
我慢できるわけもありませんでした。

会社ではいつものスマイルでみんなのアイドルをしている同僚女性を、その数時間後には肉棒で串刺しにして
口内発射でごっくんさせるのは最高の興奮というものです。
その後も週に二回くらいのペースでラブホテルや彼女の部屋にしけこんでやりまくっていました。

その後も裕美ちゃんの遊び好きは収まらず、やはり酔いすぎたときに、うちの会社の営業の男に飲み会
の後でやられてしまいました。
彼女の様子で、すぐに気づいた私が問い詰めると、白状をしましたが、そいつとは普通のセックスしかして
いないようです。

私が彼女の淫乱な部分に火をつけてしまったのかなあ。
高校のころは遊んでいたと言いながら、私とそういうことになるまでは本当に短大のときも遠距離恋愛の彼氏一人を
守ってきていた彼女なのに・・・。
そいつには私とのことは秘密だと言っていましたが、かといって一度きりではなく、私に悪びれることもなく
関係をときどき続けていたようです。

そろそろ彼女の底知れなさに潮時かなあと思い始めていたころで、私はそれを機会に彼女とは別れました。
ちょっと惜しい気もしましたが、結婚相手に考えるにはちょっと淫らすぎる相手ですし、営業の男とのことが社内で
噂になりはじめているようで、私のほうも噂になるのではと心配になってきていたこともあります。
相当にいい女でも、やはり飽きるというか、最初ほどの感激は長くは続かないものです。

私はその後、転勤になり、彼女は退職して、音信がとだえました。

どうしたかなあ、普通に幸せな結婚とか、してくれていればいいんだけど・・・・

1日に2人と…。


欲望に負けてしまった日のことを書かせてもらいます。

僕:都内会社員、24歳

彼女:会社受付嬢、23歳、164cmのスリム系、A?Bカップ

元カノ:大学生、19歳、149cmのロリかわいい系、Fカップ

1ヶ月ぶりに彼女が家に来る日のこと。

僕はこの日の為に2週間禁欲して、彼女が来る22時を心待ちにしてました。そんな最中、家のチャイムが…。

「誰だろう?」と思いながら出てみると、元カノでした。(19時)

突然現れた元カノに驚き、インターフォン越しに「どうした?」と聞くと、「会いたくなったから来た♪」と屈託のない反応、、

元カノとは別れた後もたまにうちに来てはエッチをする関係だったんですが、彼女ができてからは数ヶ月会っていませんでした。

久々の来訪自体は問題ないものの、よりによってこの日は彼女が家に来る日…。

しかも、久々に会った元カノは巨乳を強調するような胸元がかなり開いたワンピース姿で、即襲いたい気持ちに…。(というのも、現在の彼女は長身・貧乳系で、フェラは基本的にしてくれず、エッチに関してはかなり物足りない状況で、元カノのロリ巨乳な身体・エロさが圧倒的に勝っていらからです)

そして、気付けばキスをし…胸を揉みしだき…舐めてもらってました…。

数ヶ月ぶりに舐められながら、「これから彼女が来るのにこんなことしてていいのか…」という葛藤をしつつも、「コイツは(今彼女と違って)積極的に咥えてくれるし、エロくていいな…」と思ってしまう自分もいました。

普段だったら、一度フェラでイッて、その後に改めてエッチをする流れなんですが、この日は時間もないこともあり、フェラでややイキそうな状態にされたまま騎乗位で挿入…。

すでにイキそうな状態で挿れたせいか、元カノが軽く上下に動いてるだけで物凄い気持ちよさを感じ、気付けばそのまま騎乗位でイカされてました…。

あっさり先にイッてしまった僕に「今日は早いね?♪そんなに気持ち良かった?」とおどけてる彼女を見ながら、「騎乗位でイカされるなんて…それにしても凄い気持ち良さだったな…」と改めてエッチの相性の良さを感じてました。(20時半頃)

しかし、もちろん元カノは満足いってる訳もなく、2回戦を求めて寝そべりながらまったり手コキを始めました。

手でゆっくり扱かれながら、「2回戦したいところだけど時間あまりないな…それに、もし早めに来たら修羅場だし、何らかの理由つけて解散した方がいいか…」などと葛藤していたのですが、彼女が移動して再び咥え始めると、その気持ち良さに一気に理性が失われていきました…。

そして…、気付けば彼女の上で腰を振り、その都度揺れる巨乳を見ながら「コイツ、やっぱエロいな…」と興奮している自分がいました…。

彼女を無事イカせた後は、気持ちよさに身を任せて腰を振り続け、そのままゴム中出し。

イッた後、「結局本能に負けて2回戦してしまったな…」と思いつつ時計を見ると、21時半過ぎ…。

コレはやばい!と思った僕は、携帯を取って「何時になりそう?」とすかさず彼女にメールすると、「22時前には(駅に)着きそうだよ」との返信。

僕の家から駅までは、徒歩で10分強。

いつもだったら駅まで迎えに行くのですが、いかんせん元カノも僕もまだ裸でベッドの上ということで、時間的猶予はほぼ0…。

更に、元カノを慌てて帰すにしても、同じ駅を使うので送る訳にもいかない…。

「さーどうする…」と軽くテンパりつつ頭をフル回転させてると、「おフロ入ろうよ♪」との甘い誘い…。

「イッた後だしフロには入りたい…何ならそこでもう一度咥えてもらいたい…」と思いながらも、「今メールあって、先輩に飲み誘われたから行かないといけなくなったわ」と苦し紛れに言うと、「えー、そうなのー?せっかく来たのにー」とご不満な様子…。
(21時45分頃)

「ゴメン、先輩にはお世話になってるからさ。また、今度ゆっくり来てよ」と言いながら下着を拾って渡すと、今度は彼女に「少し遅れそうだから、ファ○マ(コンビニ)で雑誌でも読んでて!」とメール。

元カノがしぶしぶ着替えてる姿を見て、「やっぱエロい身体してるな…」と後ろ髪を引かれつつ、ベッドをささっと直し、いつも通り駅まで送ることに…。

いつものルートを通るとファ○マの前を通過してしまうので、敢えて違う道を通り、何とか元カノを送り出すやファ○マにダッシュ。(22時25分)

結構待たせてしまったにも関わらず、怒るどころか「仕事とかだった?大丈夫?」と心配してくれ、「つい数十分前まで元カノを抱いてました」なんてもちろん言える訳もなく、「何とかなったから大丈夫。遅れてゴメンな」と罪悪感を抱えつつ言うと、「取り込み中だったなら直接家行ったのに」との返答。

「いやいやいやいや!直接家に来てたら大変なことになってましたよ…」と内心ヒヤヒヤしながら家路につき、部屋に入る瞬間に気になることが浮かんできました…。

使用済みゴムが2個ゴミ箱に…。ベッドを直したといっても元カノの髪の毛など処理してない…。

何とかしないとマズい…と思い、「疲れただろうしフロ入ってきなよ」と促すと、「おフロは後で一緒に入ろ」と言うや抱きつかれ、そのまま流れでキス…。

「コレは先に1回戦してからフロに入るコースだな…」とマズい思いを抱えながらも、すでにエッチするモードに入ってる彼女を止めることなどできず、ベッドに入りお互い裸に…。

そして、抱き合ううちに彼女は片手で僕のものを掴み、手コキを開始…。

扱かれながら「ついさっきまで元カノが咥えたり、エッチしてたんだよな…」と妙な気持ちを抱えつつも、「フロに入ってないし、そのうちバレるんじゃないか…」と内心ドキドキものでした。

幸いにして、フェラをしてくれない子だったので気付かれることもなく、無事?正常位でエッチをしてことなきを得たんですが、彼女を抱いてる最中、何度もさっきまで抱いてた元カノの身体・エロさを回想してしまってました…。

結局、その日はフロ後にもう1回して、5時間位の間に4回もイクことになり、最後はほとんどイク感覚のみでした…。

その日からというもの、オナニーの時には元カノのフェラ・騎乗位を想像してイクことが続き、元カノをまた抱きたい…と思ってしまう愚かな自分がいます…。

ある公園で1人でサッカーの練習をしていると(男もの)

10数年前の話になります。当時僕は高三(早生まれなので17才)でした。
夕方4時頃だったと思います。ある公園で1人でサッカーの練習をしていると、1人の制服姿の中学生が小走りで公園に入ってきて、道の出来ていない草むらの中にザクザク入っていき、既に使われていなかった掃除用具入れの小屋の後ろに隠れたのを目撃しました。

直感で【野ションか!?】と思った僕は、ダッシュで女の子の元へいくと、やはりションベンをしていました。
初めて目撃した女の子のションベン姿、しかも相手は中学生、制服のスカートを捲り上げていたので白いお尻も丸見えで、その姿を見た時に何とも言えぬ興奮を覚え、コッソリと後ろから眺めていました。
痛いくらいに膨張したペニスで短パンはテント張りパンツの中で膨張と共に亀頭も剥けてヒリヒリするくたいでした。
ションベンが終わったようで立ち上がって白いパンツを上げ(アソコを拭いてませんでした)、女の子がこっちを向いた時にやっと僕の存在に気付き、【ビクッッ】と反応したあと固まっていました。

この時に初めて顔を見ましたが、黒ぶちの眼鏡をかけてお世辞にもセンスのいいめがねで張なかったけどメガネを取れば美人だと解る女の子でした。
僕は、「ごめん、オレも立ちションしようかと思って来たら・・」と嘘を付くと、この子は俯いていました。
そして「オレも立ちションするとこ見せるから許して」と言っても特に反応はなかった。

さらに女の子に近づき、再度「オレだけ見ちゃって悪いからオレも見せるね」と言ってズボンを脱いでチンコを出すと、「えっっ・・・」と初めて声を出しましたが、出した瞬間から思いっきり僕のチンコを見ていました。
(僕は短パンとパンツを下ろすと赤くパンパンになった亀頭が上を向いて飛び出した)
「0中でしょ?(中学の名前)」と聞くと「はい・・・」と答えて、「オレも0中だったから後輩だね。
何年生?」みたいなことを言うと、「はい。2年です・・・」と答えていました。
そして「ションベンしていい?」と聞くとまた「あ、はい」と答えていたのが面白かった。

「じゃあ見てて」と言って僕はペニスを持ちましたが、膨張しているし本当はションベンなんかしたくないですから当然でません。それをジーッと見つめていて、「嘘付いたんですか・・・」と泪目になってペニスを見詰ていました。僕は「オレだって男だよ。いくら中学生っても、君みたいな可愛い子のアソコも見ちゃえば勃っちゃうよ・・・ごめんねチョットまってね」と告げると無言で僕の赤くなった顔
とペニスを交互に見てから「立ってもオシッコできるんですか・・・」僕は女の子の意外な言葉に少し戸惑いましたが「うん、でもション便出るときに痛みが走るんだよ。男って朝起きると大変なんだ。」

そして、膨張したペニスからションベンを出すと、勢いよく上に向かって大きな放物線を描いて飛んでいるションベンが楽しかったのか「はは・・・」と一瞬だけ笑い声をあげ、少し笑みを浮かべながら僕のチンコをずっと見つめていました。
ションベンを終え、「すげえ恥ずかしかったよ・・オレも見せたから許してくれる?」と聞くと、少し笑顔で「はい」と言っていました。
ションベンし終っても全く膨張は収まらない、女の子はまだ見詰ていましたので「チンチン見るのも初めてなの?」と聞いてみました「パパとおにいちゃんのはあります。」と女の子は警戒心が薄くなってきていました。

「立ってるのも見たことはあるんでしょ?」に対して「あ・・・はい。あります。」
「そっかぁ。パパと兄貴のと同じくらいかな?やっぱ気になるんだよ、こんな事もうないから素直に意見聞かせてよ。」
まだジーッと僕のペニスを見詰ている「先輩のが長いです。パパは似た形でだけどおにいちゃんは先が出てないです・・・」
「ホントウ、ありがとう。」女の子は「全然、小さくならないですね。」
「朝ならションベンすると納まってくるんだけどなぁ、出さないと駄目みたい。」
女の子は「え」と言うから「オナニーしないと駄目みたい。ここまでみたら序でに見てみなよ。お互い大事なところと普段誰にも見せないことみちゃったんだからさ。」

直ぐに僕はオナニーを始めました、黙ってみている女の子に「触ってみてよ。」と近付くとそっと手を伸ばしてきて指でツンツン「硬い・・・」僕は「ちゃんと触って」と付け加えると握ってくれました「あつい。」そして僕はそのまま腰を前後に動かしていました。
腰の動きを止めると女の子は皮を前後に力強く扱いてくれて僕はいきそうになったので「でちゃうから、体を避けてね」と3mも飛びました。

先輩にサロンへ連れていってもらった

【先輩が連れて行ってくれたところ】
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。
「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。
 
「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「でも・・」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」
小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」「時間は45分・・・」etc。
手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。
 
【姫登場・・・あれ?】
待つこと数分
「こんばんわ、ミミでーす」と、メイド服姿の姫が入ってきて、隣に座った。
20代前半で、ウェーブの効いた黒いロングヘアーが目を引く。
「この店はじめて??」「はい」・・などとどうでもいいような会話のあと、女の子がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた・・・
「えっ」「えっ」同時に俺と姫は声を上げた。
そう、女の子は、いつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。
「ケンイチさん、どうしてここに?」「友香さんこそ…」ひそひそ声で話す。店内は騒々しい音楽が流れているので、自然と顔を寄せ合う体勢だ。
友香さんは、東京の下町にある実家からちょっとした田舎にある(俺の勤め先の)会社に派遣の受付事務係として働いていて、確か、結婚まで考えている彼氏がいるといううわさ。
「毎週水曜日が休みだから、週1回だけここに来ているの。ケンイチさんは?」先輩に無理矢理連れてこられたことを話し、会社や彼には内緒にすることを約束する。

「どうする?知り合いじゃいやでしょ。女の子替えてもらう?」
でも、店内は混んでいて、女の子は全部出払っているようだ。先輩を待たせるわけにはいかないし、それに・・・
「友香さん、じゃなくてミミさん。このまま続けてよ。いや?」
友香さんは少し考えた後「いいよ」と、目をつぶった。
俺は、友香さんを抱きしめると、唇を合わせた。
 
実は、友香さんが会社に入ってきたとき、いい子だなぁ、と密かにあこがれていたのだった。派遣の女の子をみだりに誘うことを禁止する社則があり、尻込みしているうちに、彼氏持ちという情報が入り、すぐにあきらめたけど。
 

唇からは、ミントの香りがした。舌を入れると、友香さんの舌も絡みついてくる。
しばらく舌を絡めていると「んっ、んっ」と息が荒くなる。演技なのか本気なのかは分からない。
舌を絡めながら背中に手を回し、胸を横から揉むと、「んんっ」と声が出て、唇を離す。
そのまま服の上から胸を揉む。Bカップぐらいの小ぶりの胸だが、弾力がある
「触ってもいいよ」俺は、メイド服のジッパーを下ろし、上半身をはだけた。
花柄のかわいいブラジャーが飛び出したが、すぐに取ってしまう。
そんなに大きくはないが、形のいいバストに、ピンク色の小さな乳首。胸を揉み上げ、乳首をひねると「あっ」と声を上げた。そのままむしゃぶりつくと、体をくねらせて気持ちよさそうだ。

友香さんの胸を触りながら、太ももの間に手を入れると、ゆっくり足を開いてくれた。
コットンのショーツの上から股間に触れると、すっかり熱くなっている。隙間から手を入れると、かなり濡れているようだ。
 
腰を上げるように促し、パンティを脱がせる。白いパンティだったが、レース部分がほつれているのを見逃さなかった。きっと、店で用意して何回も洗っているのだろう。ちょっとがっかり。
さすがに指入れは気が引けるので、ぬるぬるの割れ目をなぞりながらクリを攻めると、「ああんっ、ああんっ」と大きな声でよがりだした。
とはいっても、回りの席の女の子もみんなよがっているので、演技かも??。
胸を揉みながら友香さんの股間を攻めていると、友香さんは体をばたつかせ、「ああっ」と逝ってしまった。

【攻守交代】
「気持ちよかったぁ。ありがとね」と言って友香さんは首に腕を回し、再びディープキス。そして「ねえ、脱いで」
待ってました、とばかり、ズボンとパンツを下ろすと、不織布の使い捨ておしぼりでカリの部分を念入りにふき始める。ひんやりしているが、いつも会社で一緒に仕事をしている人に逸物を触られているので何か面映ゆく、気持ちいい。カリ、幹、玉まできれいに拭き、おしぼりを脇に寄せると、いきなりぱくりとくわえてくれた。
テクニックは・・・ただくわえて頭を上下するだけだが、あの友香さんがしゃぶってくれていると思うと、テクニックなんてどうでもよくなってくる。
俺は、友香さんの背中をなで、そのままお尻をなで回し、股間に指を進めると「んんっ」と口を逸物から離してしまう。
そして、唾を垂らして手コキへ。見つめられながらの手コキ。今度は胸を揉み、乳首を攻めると一瞬手コキがおろそかになるのがかわいい。

しばらく手コキとおしゃぶりをくり返していたが「どう、逝きそう?」と聞かれた。
時間の計算をしているのだろう。
どちらかというと遅めなので、それを伝えると、「じゃあ、行くね」と手コキのスピードを速めた。
俺は改めて友香さんの横顔を見て、胸を揉んだ。普段会社で胸なんて揉めるわけがなく、この機会に感触を覚えておこう。友香さんの体や口の感触も。

そして、「逝きそうです」と伝えると友香さんは手の動きを早め、フィニッシュ。
軽くしごきながら、最後の一滴まで搾り取り、おしぼりで後始末してくれた。

友香さんの後始末も済んだところで「ミミさん、フラワーです」と店内放送。
服を整えた後「キスしていいですか?」と言われ、時間ギリギリまで抱き合ってキスしていた。

友香さんに見送られて待合室へ。程なく先輩も出てきてビルの外へ。
「先輩、ありがとうございました」「よかっただろう。まったくお前は喰わず嫌いなんだから」「はい・・・」

【その後】
翌日、会社に行くと普段通り友香さんも仕事をしていて、軽く目配せ。
でも、やっぱり気になるなぁ。あの服の下に隠された小ぶりの胸。小さなクリトリスに濡れた股間。あれは一夜の夢だった。

ということはなかった。数日後、誰にも喋らなかったことのお礼(?)ということで呼び出され、一緒に食事をし、ホテルに付き合わされて、その後もセフレとして続いている。
いつもお客さんから中途半端にいやらしいことをされているので、友香さんのやりたいような形でHしている、というかさせられて(?)いる。
騎乗位、バック、極太バイブ・・・・色々と注文されながら、友香さんは何回も絶叫して逝ってしまうのだ。
彼氏は鈍感でわがままで自分本位の性格なので、俺とのHは気を遣わなくていいとのこと。
俺も、決まった相手はいないので、なんとなく続いている。

風俗で働くようになったのは、彼氏がちょっと前まで定職につかずにいて、結婚資金が足らず、友香さんがあてにされていたから・・・とのことらしい。
「結婚前に風俗なんて」と心配すると「本番禁止の店だから平気よ。」と友香さんは答えるが、このカップル、大丈夫か?。。。。。。

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。



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