萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

先輩

先輩に犯されてた同級生

先日同窓会に行ってきた。
引きこもり、イジメられっ子の僕が行った、行けたのは奇跡のようだった。
結局行ってもあまり盛り上がれなかったが大収穫があった。
まいと十数年振りに再開したからだ。
まいはフィリピンとのハーフだった。
中学の当時はその濃い顔立ちからイジメられてた。
だから来たのをみんな驚いてたし、
なによりものすごくキレイになってたのに驚いてた。
同じハーフの、声優の中島愛に似てる。
女子も普通に「きれー」「かわいー」と口にしてた。
もともと目鼻立ちはくっきりしていたから、
髪や眉、化粧や服装を整えれば美人になる素質はあったんだ。
男どもがまいに群がってメアド交換をしてた。
でもまいはなんか男の扱い方を知ってるみたいで、
うまくあしらってるように思えた。
みんなで写真撮るときも、ピースを裏返しにして甲を向けるやつ?
みたいのをしてて、今風っぽくなったんだな、と思った。

まいは中学んときは僕と同じイジメの対象だった。
まいは当時は眉毛が太くて目鼻立ちも濃かったから、
フィリピーナとか言われて男子にも女子にもイジメられてた。
でもほとんどが僕と同じでみんなに無視されて
友だちができない的イジメだった。
でも本当は違ってた。

教室に居場所のない僕は学校の中でゆっくりできる場所を見つけた。
古い校舎で部室にしか使わない場所だった。
そこでずっとゲームボーイをしてた。
見つかったらとりあげられるから、部室の隅っこでじっとしてた。
そしたら、そこへ何人かが入ってきた。
まいとヤンキーっぽい連中だった。
僕らは1年だったけど、そいつらは多分3年だった。
まいの他には3人いた。
最初はまいの先輩で、知ってる人たちかと思ってた。
でも、違ってた。

まいは部室の真ん中でうつむいて動かない。
ヤンキーがとりかこむように立ってた。
まいは当時でも小さいほうで、140cmくらいしかなかったけど
まわりにヤンキーはみんな160から一人デカいのは170くらいあって
まいは小さな子どものようだった。
「脱げ」
と言われてまいはビクってなってた。
そのあと何度か脱げって言われて、
震えながらまいが制服を脱いでいった。
まわりにヤンキーはケラケラ笑ってた。
エロいっていうより、イジメっぽい悲惨な空気だった。

下着は上下とも灰色の綿みたいな生地ので、
多分ブラはスポブラだったと思う。
そこまで脱いで、まいの動きは止まって
もっと脱ぐようにヤンキーたちははやしたててたけど
まいは肩が震えて、動けなくなってた。
部室の外からもう一人がチラチラ中を見てた。
多分見張りだったと思う。

まいはそのままヤンキーに手をひっぱられて、
僕からじゃ障害物で見えないところへ移動した。
その間、ヤンキーたちは
「スゲー!」
「きもー!」
「ちょ・・すげぇなこれ」
とか言って騒いでた。
まいの声も、音もヤンキーたちの声で聞こえなかった。
僕はただ見つからないように黙ってた。

部室の端っこで机やら棚の陰で、ひたすら
見つからないように恐怖と緊張で固まってた僕には
いつしかヤンキーの声は聞こえなくなってた。
でも、
まい「いいううううーーーーー!!!!」
というまいの声で、ビクっとなって周りの音が急にクリアになった。

「はいってる!はいってるよ!」
「すげー、きもちいい?」
「あー、なんかチンポ溶けそう」
みたいな声が聞こえてきて、僕は体を動かして
隙間から覗いてみた。

まいは全裸で、立って机に上半身をうつぶせて、
腕の間からずっと
「ううううーーーーー!!!!」
とうめき声をあげてた。
親戚の姉ちゃんが盲腸になったときの
うめき声に似てるな、と思った。
後ろからヤンキーがまいの小さな腰をもって
中腰みたいな変な体勢で腰を振ってた。
僕から見てもマヌケな格好だった。
カエルが後ろから腰を振ってるみたいだった。
まわりのヤンキーも笑ってた。
でも。入れてるヤンキーはすごい顔になってた。
汗をかいて、口から短距離走のように息をはいて。
まいはその間、ピストンの動きで声が
途切れ途切れになるも、ずっと
まい「ううううーーーーー!!!!」
と牛のようなうめき声をあげてた。

そのうち、ヤンキーは
「あー、イクイク、チョーヤバい、イク!!!」
と叫びながら腰を狂ったように打ち付けてた。
しばらくガンガン振ると動かなくなり、
まいから離れた。
抜けたときに見えたチンポが、僕のとは違って
大人のようなチンポをしてた。
ヌラヌラと濡れてたけど、血はついてなかったような気がする。
まいはそのままの体勢のままで動かずに
泣いてた。

そのあと、見張りも含めてまいは僕を除く
みんなにかわるがわる犯されてた。
まいはずっと入れられてる間は
同じようなうめき声をあげてた。
まいが犯されてる間はまわりのヤンキーが
はしゃいだり、タバコ吸ったりしてた。
まいを輪姦してるっていうより、
イジメの一環のような雰囲気だった。

そのあと、まいはヤンキーたちに
連れられて部室を出ていった。
部室はティッシュだらけで、スゴい
匂いがしてた。僕は何故か部室を片付けた。

それからしばらくは怖くて部室に
近寄らなかったけど、どうしても
またまいが犯されてるのを見たくて
何度か忍び込んだ。
半年くらいの間に3回見ることができた。
その間全く同じ面子は一度もなかった。
10人くらいがかわるがわる、
二人のときもあれば、最大は5人
くらいでまいを犯してた。

まいも段々反応がかわってきてて、
2回目に見たときはうめき声は出なく
なってて、息が短距離走みたいな
断続的な息になってた。
でも、いわゆるアヘ声は一度も聞けなかった。
フェラもさせられてた。
3人くらい座ってるやつに順番に
フェラしてたりしてた。

最後のほうはまいも少ししゃべってった。
みんなとちょっと笑ったりしてた。
声が小さいから何を話してるのか
わからなかったけど、
「もー」とか言ってヤンキーを
軽く押したりしてた。

3年が卒業してからはそういうのも無くなった。
あれだけやってれば噂も広がるかと
思ってたけど、まいはあいかわらず
無視されてて、僕も無視されてた。
そして何事もなく卒業した。

居酒屋の前で2次会に行くか行かないか
話をしながらみんなで写真を撮ったり
してるときに、僕は勇気を出してまいに
近づいていった。
まいはケラケラと明るい声で
まい「ごめーん、誰だっけ!?」
と笑って言った。
名前を名乗ると、
まい「あー!あんとき私と一緒にイジメられてた
田中くんじゃーん!同志同志ーー!」
と笑いながら僕に抱きついてきた。
素人の女の子に抱きつかれたのは初めてだった。
それも衝撃だったが、なにより彼女は
自分の辛い過去を笑い話にして向き合えるのだ。
僕はその話を誰にも一度もしていない。

彼女は自分の携帯で僕と二人で写メを撮った。
まい「あとで送るからメアド教えて!」
と言われたが、彼女は2次会の渦に
まきこまれて消えていった。

僕は2次会へは行けなかった。
彼女との、女の子との初のツーショットももらえなかった。
僕は彼女に、あのときの部室のことを
耳打ちするつもりだった。
彼女はどんな顔をしただろう。
それを妄想しながら、今はオナニーしている。

俺に惚れてるセフレの本性を試してみる!

こんにちは、俺は26才のサラリーマンです。

俺には2年前からセフレがいます。
そのセフレは大学の後輩で、「アキナ」って言う女で、すげー可愛いわけでも無いけど、ギャルっぽくて可愛く見えます。
見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。

きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナ来て、アキナが終電を逃したから俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがはじまりだった。
いくらアキナの顔がタイプじゃ無くても、さすがに酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなって犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!
前から巨乳かな?って思ってたけど、『無理矢理寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、どうやらEカップはあるらしい。

しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、脱いだらムッチリとしていてたまらない。
そしてこれが一番ビックリだったけど、ほとんど『パイパン』だった!
天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!

その日はマジでアキナを犯しまくった!
あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!
帰った夜に2発ぶちかました!
そして翌朝も寝起きに生でぶち込んでやって、生理がはじまった臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。

俺はアキナと付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。
でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。

俺は遠距離の彼女もいたから、アキナのパイパンに飽きたら別れようと思っていた。
でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、かなりウザくなっていた。
俺からは何回かセフレ終了の話をした事があるんだけど、全然聞かない。
しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とセックスするのは関係ない感じだったのに、最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。

日頃からアキナは
「私は一途だよ!」
「好きな人じゃなきゃエッチしない!」
「昔は遊んだけど、今は変わった!」
とか言っていた。

俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!ばかじゃねーの?』って聞いていたけど、ここにつけ込む事にした。
そして俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時に、その夜アキナを寝取ってもらう事にした!
そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!

てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!

そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。
イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。

普通に飲みはじめて、いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。
アキナは酒が強く無いから注意して飲ませていた。
あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無いってゆーか、アキナに自覚をさせないと意味が無い!

ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。
普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。
俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。

アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。
そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら二人の様子を気にしていた。

しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。
もちろんアキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。
でもユウヤは関係ないからドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから段々と盛り上がってきて話し出した。

ユウヤ:「アキナって相当遊んでるでしょ?何人ぐらいやっちゃった?」
アキナ:「えー、昔の話しですよー、今は先輩だけですから!」
ユウヤ:「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」
アキナ:「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」
ユウヤ:「でも他の男とヤリたい時もあるでしょ?」
アキナ:「今は無いですよー!」
ユウヤ:「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!それおかずにしてオナっていい?」
アキナ:「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさんだって彼女いるじゃないですか!」
ユウヤ:「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」
アキナ:「きゃっ!ちょっとユウヤさん!あはは、マジですか?ちょっとヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」
ユウヤ:「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」
アキナ:「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」

ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。
さすがにこの展開ではアキナが拒絶するタイミングは無いので、うまくエロい方向に持っていったようだ。
てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・

ユウヤ:「あー、やべー、アキナ、もうちょっと谷間見せてよ。」
アキナ:「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」
ユウヤ:「マジでマジで!もうちょっと、乳首ギリギリまで!たのむわ!」
アキナ:「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」
ユウヤ:「もうちょっと!ここまで!」
アキナ:「キャッ!ユウヤさん!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」
ユウヤ:「てゆーかアキナ、手コキしてよ!いいでしょ?それぐらい」
アキナ:「ええええ、それはー・・・無理ですよーー!!」
ユウヤ:「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」
アキナ:「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」
ユウヤ:「いいからいいから!そのまま動かして、そうそう、あああ、気持ちイイ、やっべー」
アキナ:「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」
ユウヤ:「何が?」
アキナ:「・・・すっごい・・・おっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」

つづく

会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。ゆみさんは「あなたも片付け物なの、暑いのに大変ね」と言葉を交わしました。資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、「ゆみさん」と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。急な出来事に、ゆみさんも、「ダメ、会社のなかで、不謹慎よ」と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため「ダメよ、君のことは会社の同僚としか」と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのか、わからない」といい、自ら、私の方を向き、キスを求めてきました。私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。
私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、「いいぃ、すごくいい」と喘ぎ続けました。
左手で再びスカートのなかに手を入れ、ショーツを膝上までずらし、ゆみさんの穴の上下、穴のなかを抜き差しを続けたところ、ゆみさんは「はぁはぁ」と苦しそうに喘ぎ、私のスラックスのファスナーを下げ、私の熱くたぎりの塊を取り出し、ひんやりとした指で掴みました。そのぎこちない指の感触に、思わずザーメンを放出しそうになりましたが、なんか堪え、「ゆみさんのあたたかい処へ入りたい」といったところ、ゆみさんは「私初めてなの、本当はこんな風になるとは思っていなかったけど、あなたならいいわ、任せるので優しくしてね」と言われたので、私はゆみさんを優しく抱きしめた後、ゆみさんには、資料棚を持ってもらい、スカートをたくしあげ、ショーツを両足から抜き取り、私はバックから挿入する体勢をとり、ゆみさんの柔らかい白いお尻を両手で掴み、ゆみさんの穴にたぎりの塊を近付け、入口付近を先で、這わせ続けると、「あぁぁはぁ早く、なっ中へ入れて。変になりそう」とゆみさんが求めてきたことから、私は思いのたけを込め、ゆみさんのなかに入れました。ゆみさんは「あぁぁい痛い」といったので、私はゆみさんに「抜きましょうか」といったところ、「いっいいの、気にしないで、そっそのまま続けてお願い…」と言われたので、私は「ゆみさん、いくよ」といい、ゆみさんの子宮口に届く勢いで、激しいピストン運動を続け、時折、重力で下にぶら下がる、乳房を両手でもみしだきながら、腰を入れ、熱い塊を子宮まで届くようにシャフトし、ゆみさんの熱い膣壁内を貪るように感じながら、私は徐々に高まりを感じてきました。
ゆみさんも資料室で事に及んでいることから、誰か来るかも知れないシチュエーションに「はぁはぁ、うっうん、ぐううっっ」と声にならない声を出し、私が「ゆみさんのあたたかい膣内に出したい」といったところ、ゆみさんは「妊娠するかも知れないから。妊娠するかも知れないから」といいながら、「ダメ、外に出して」という言葉がなかったので、「ゆみさん、ゆみさん、中にだすからね」と激しくシャフトし続けて、いよいよ絶頂を迎え、私は「ゆみさん、いくよ」と言い、お尻を強くわしづかみし、ゆみさんの子宮口へ熱い塊を突き立て、「ドク、ドク、ドク、ドク」とザーメンをゆみさんの膣内に一滴残らず放出、ゆみさんの子宮壁にピシャピシャピシャとあたるのを感じながら、ゆみさんも「あああぁあ、ダメ、妊娠しちゃう」と喘ぎ、弛緩し、私の熱い塊から放出される間、膣壁がビクビクと熱い塊を締め付けました。
しばらくバックでつながったまま、ゆみさんを抱きしめ、後ろからキスをし、お互いを貪るようにしながら、余韻に浸りました。
その後、ゆみさんの妊娠はなかったものの、この出来事がきっかけで、今では私の妻となっています。

人生最高エッチで最悪な体験談

かれこれ、もう4年前の話になるのだが、私は当時付き合っていた年上の彼女を奪われた。というよりも彼女と私は悪男二人の罠にはめられて、私は突然に蚊帳の外に追い出された。
その後彼女は彼ら術中に嵌り、心も体も弄ばれ、挙句の果て完全に肉体を開発されてしまい彼らの性欲処理にされてしまったのです。

今でもあの時体験した記憶を日常思い出すだけで、自然に勃起してしまうほどで、下手なエッチな映像や本よりはるかに興奮する過去を背負って生活している。
自分の軽率な行動を後悔するとともに・・

私は大学卒業後、親のコネもあって大企業に就職したのだが、人間関係の悩みに陥り、数年で会社を辞めてしまった。
結局半年ブラブラした5年後に、今度は20人程の会社に再就職したのが、その時会社の先輩女性社員が久仁子さんだった。

当時私は自信過剰だったのかもしれないが、学生時代から結構女性にはモテル方だと思っていたし、実際に女性と一人も付き合っていない時期はほとんど無く、女には不自由してなかった。
それが転職した職場で挨拶時に彼女を始めて見た時は、雷が落ちたくらいの衝撃で、一瞬のうちに彼女に一目ぼれしてしまっていた。
そのせいか俺は初めから彼女を高嶺の花に感じてしまい、一ヶ月ぐらいは恥ずかしながら話もできないでいた。

 
私は自分の身長が176cmで、背の高い女性を好んでいたせいか、171cmの身長、清楚で知的な美しい顔立ち、何を履いても主張する完璧な脚線美、一見モデルをやっているといっても不思議じゃ無いほどのプロポーションの久仁子さんを理想の女に思い、必ずや近づきモノにしようと決意するのであった。

入社当時の久仁子さんは34歳だったのですが、肌のつや、少しも崩れていないボディラインは周りの同年代の女性とは比較にならないほど美しく、私自身も年齢差をまったく感じなかった。
彼女の事を知りたくて何気なく情報収集をしていたら過去に一度離婚歴があることを周りの女性社員から知らされたが、逆に彼女にハンデキャップがあることを知りチャンスと思い、徐々に積極的に接近していくようになった。

彼女は容姿に関しては毎日のように褒め称えられる日々を送っているに違いないので、私は仕事を通じて彼女の能力をさり気なく褒め称える作戦に徹し、その効果は意外に早く出始めていった。
久仁子「健一君趣味は何なの?」
私「車で週末に空気の良い所に入ってのんびりするくらいかな」
久仁子「健一君の車って?」
私「それってお誘いしてもOKって事?」
その後はドライブに誘い、ラブホテルで念願の一体となり、時々飲みに行っては関係を持つまでに発展していった。

会社が入っているビルは当時建て替えの話が出ていて、土地は推定60坪ぐらいですでに2・5・6・8階は空き部屋になっていた。一昔前の地上げ屋風の不動産会社が中に入っていて、頻繁に我社の社長に会いにきていたのだけど、色々な面での話は難航していた。

木村と名乗る60才くらいの一見穏やかに見える地上げ屋の専務が、我社の社長を説得しようと会社に一日おきぐらいにお土産を持って説得にきていた。
そして運命の日、いつも来ている木村専務の後ろから、社内に入って来た地上げ屋の社長は想像を超える風貌だった。
私も人生今まで生きてきて、いろんな場所でいろんな男を見てきたが、一目で絶対この男とは友達にはなれないとゆうか同姓としてあらゆる事で太刀打ちできないとはっきり悟らされた。
身長は180cmぐらいなので私とそうは変わらないのだが、横幅が倍くらいあるような体つき、それでいて肥満には決して感じられない引き締まった肉体で、絶対喧嘩したら命を取られてしまいそうな凄い迫力を感じた。
それでいて逆に物腰の落ち着き払った態度が性的な魅力を想像させるに余りある色男だった。

根岸を名乗るその社長は初対面で案の定、我が社の社長を一瞬のうちに呑み込んでいくような会話がリビングから聞こえてきた。根岸「社長うちの木村から話は聞いているでしょうけどざっくばらんに・・・」
との会話が少し聞こえてきて、間違いなく社員全員今日話が終結するに違いないと納得していた。
たちまち話は決まり、我社の引越しも決定した夜に、数人で飲みに行った席で根岸の話が中心となり、
女性社員A「凄かったよ!あの人あれじゃうちの社長も一ひねりだよね」
女性社員B「よく見ると顔もハンサムだよね、いいなぁ?抱かれてみたいなぁ?」
男性社員A「そう言えばあの人チラチラ久仁子のこと見ていたよ」
女性社員B「久仁子さんぐらいいい女なら狙われるかもね」
女性社員A「でも久仁子羨ましいよ私だったら一度でいいからあんな男に抱かれてみたい?」
話は盛り上がって終わったが皆心の中に世の中には凄い男がいるんだなと感じていたに違いない。

運命の日、そう驚愕の出来事が起こるのは、その数日後ビルを施工する予定の建築会社の部長が一応挨拶にやって来たことで彼女の運命のレールが敷かれていくことになる。建築会社部長の佐々木氏が会社に入るなり本当にビックリした声で「なに!久仁子さんじゃないですか」と建築屋の営業らしい大声で叫んだのである。
当然自分を含めたまわりの社員は奴と久仁子さんに注目した。

奴が帰って2?3時間した頃、案の定会社に電話がかかってきた。
久仁子「先ほどはご苦労様でした。それは無理ですね。ごめんなさい。無理、無理。
そんなこと言われても無理は無理です。はい、はい失礼します。

後から話を聞いてみると、彼女は離婚後金銭的に苦しくなり、夜3日程度の頻度で2年間水商売のバイトとしていたとのこと。詳しく問いただすと、スナック以上のキャバクラ以下の店で、来ていた常連が奴の会社の連中で、特に奴は妻子がいるのにもかかわらず、積極的に誘惑してきた男だった。

俺はほんというと彼女の知的な顔立ちもあってか、まさか前に水商売のバイトをやっているなど予想できないでいた。
奴の電話では当然ながら、お誘いで今日食事をご馳走させてくださいとの内容で、断ると前の店の話を会社でと軽く脅迫じみた事も言われたらしい。
事実店で人気の女の子が術中に嵌り、奴の性欲処理にされた事などもその後話してくれた。

それから2週間後あたりの隔週で出勤した土曜日に奴が現れた。彼女は休みだが、今日は夜彼女と会う約束をしていて昼間からエッチな事を想像していたせいかもしれないが、つい奴の口車に乗ってしまった。

久仁子さんを目当てに会社に来ていることは間違いないのはわかっていたので、彼女と付き合っている優越感を味わいたくてつい「久仁子さんと何処で知り合ったのですか?」と聞いてしまった。後からナンデ奴に声を掛けてしまったのかと何回も後悔したのだけど後の祭りであった。
佐々木「昔ちょっとね、君はなんか彼女の事詳しそうな感じだけど」
私「あ・・そうたまに飲みに行くぐらいですよ・・」
佐々木「何か匂うね、こう見えても営業一筋で人の見る目はあるんだぜ」
周りに人がいないことを確認して
私「実は今日も彼女と飲みにいく約束しているけど来ますか?」
佐々木「・・・いいね、何時頃だい」
私「7時に上野で」
佐々木「じゃ上野駅近くで軽く一杯やりましょう。6時に上野で待ってます」

5時に会社を出て上野駅に向かい駅を出たところに奴が仁王立ちをして私を待って迎えた。今思えばなんか軽く罠にはまっているような、そうでないような想いが甦るのだが、人生は巻き戻すことはできないのである。
7時の待ち合わせだったので私はついつい奴の口車に乗り、酒を酌み交わすことになってしまった。
佐々木「久仁子さん綺麗だよね、本当は付き合っているんじゃない?」
私「本当にたまに飲みにいったりしているだけですよ」
佐々木「でも夜の7時から会うのは男と女の関係だぜ」
そこでやはり自分が彼女の体を知っているという見栄か、優越感からか、つい
私「まっ、そうゆうことにしておきますか」
佐々木「羨ましいな彼女最高にいい女だよな」
私「そうスタイル抜群は勿論、脚は長美脚で最高に綺麗だよね」

酒が入るにつれ、奴の話術もあってか、どうせ3人で会うのだったら少し刺激が少しあったほうがいいかなと思うようになっていく自分がもう抑えられなくなっていった・・

大学の吹奏楽部で浮気しまくり

ずいぶん前、結婚前の話になってしまいますが・・・。
大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・
夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」
水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている

(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」とカラダが軽く痙攣・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」
と中出しされてしまいました。
4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、
フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。

フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。
グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。
太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように
()熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・真面目そうに見えるんだけどなぁ。」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ?楽しみ?」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて?、もっと?ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて? あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・

どうして真面目な女ほど悪い男に惹かれてしまうのか・・・

私は28才のOLです。
今度職場の先輩と結婚する事が決まりました。
本当なら最高に幸せな時期なんですけど・・・ある事件がありました・・・

タイトルにも書きましたけど、どうして真面目で大人しい女ほど、悪い男を好きになってしまうのでしょうか?
例えば最近話題の・・・

酒○○子さんと高○○一さん
矢○○子さんと押○学さん

あとは例えば宮○葵さんと高○○甫なんかもそう見えます。

今までの私だったら全然理解出来ませんでした・・・でも今年の夏休みで変わってしまいました・・・てゆーか無理矢理変えさせられてしまいました。

その前に、私と婚約者の話をしたいと思います。

私は高校から女子高で、大学も女子大でした。
男性経験は婚約者で2人目でした。
1人目は中学校の時に同じクラスだった男の子で、高校3年の時から付合いはじめて、大学の2年まで付き合っていました。

私は自分で言うのもおこがましいですけど、割とモテる方でした。
学生の時も、ナンパや告白された事は人一倍ありました。
たぶん胸がGカップあるので、それだけの目当ての人もいたかもしれませんけど・・・

でも、私は中々積極的に男の人と話が出来なくて、会話も続かないので、ギクシャクしちゃう事も多くて、それで機会がドンドンなくなっていきました。
高校から付き合っていた人は、中学校の同級生だったから自然に話もできたんですけど、大学で遠距離になって終わってしまいました。
それ以来、就職しても彼氏がずっといませんでした。

就職してからも、合コンとかに誘われるんですけど、行った所で会話もろくに出来ないし、夜遊びもしらないので、全部断っていました。
そんな中、仕事でよく一緒になる先輩と仲良くなって、25才の時に付合う事になりました。

先輩は私と同じ位真面目で、彼女も過去に1人しかいませんでした。
2人の共通の趣味がテニスだった事も付き合ったきっかけに大きく影響しました。
そしてさらに、先輩は怒った事なんか一度も無くて、とても優しい上に、先輩の家は都内に何ケ所も土地を所有しているプチお金持ちでした。

私の両親も先輩をすごく気に入って、なんの障害も無く結婚の話が決まりました。
会社の同期も『合コンに一回も参加して無いのに何で一番イイとこ持ってくの?』と冗談っぽく怒られました!

本当に彼は優しくて、エッチの時も私が恥ずかしがり屋だから必ず電気を消してくれるし、私が男の人のを舐めるのに抵抗があるって言うと、無理な事は絶対にさせようとしてきませんでした。
私は私の胸ばっかりを見られるのがすごく嫌いで、ナンパとかされた時に、「おっぱい触らせて」なんて気軽に言ってくる人が大嫌いでした!
でも先輩は、胸の事なんか最初から一回も聞かないで、とても自然にしてくれたのが一番嬉しかったです。

そんな時、この前の夏休みに中学校の同窓会をやりました。
先輩は仕事だったので、私は一人で実家に帰っていました。
昔の彼氏が来るか気になりましたけど、友達の情報で来ないのが分かって安心して参加出来ました。

当日、参加者は22人でした。
丁度男女半々ぐらいでした。
夏って事もあって、河原でバーベキューをしながら飲み会みたいな感じになりました。
午後4時から集合して、バーベキューをして盛り上がっていました。

私もいつもは大人しいんですけど、中学校の友達と一緒だと少しテンションが高くなってしまいます。
そして少し気になっていたのが、参加してる男子の中に『大河君』て言う男子がいました。
タイガ君は不良だったから、中学校の3年の時からほとんど学校に来ていませんでした。
私も1年の時に話を少ししただけで、ほとんど知りませんでした。

やっぱりタイガ君は他の人と違っていて、真っ黒に日焼けした筋肉質な体にタンクトップで、髪は金髪でした。
タイガ君は昔からカッコ良かったので、その時はもっとカッコ良くなっていました。
噂ではAV男優をやっているって話でした。
でも、どうやら今はバーを経営してるって話してるのが耳に入ってきました。

私はタイガ君とは同じクラスでしたけど、彼のような人とは一生話をする事は無いと思っていました。
住む世界が違うって思っていましたし、少し憧れはあったけど、『そんな世界に憧れるのなんて子供っぽい!』って勝手に押さえ付けていました。

でも、突然境界線が壊される出来事がありました!

それは、バーベキューが落着いて少し暗くなってきた時に、お酒が足りなくなってきたので、唯一お酒を飲んでいなかった私が、車でお酒を買いに行く事になりました。
でも、私はお酒を飲まないから何を買ってきたらいいか分らないので困っていると、「俺も一緒にいくわ!」とタイガ君が立上がりました!
私はまさかタイガ君が行くって言うと思わなかったので、ビックリしてしまい、『2人だけだとまずいよー』と誰か一緒に来てくれないかと思っていました。
でも、タイガ君が「早く行こうぜ!」とすぐに歩いて行ってしまったので、2人っきりで買い物に行く事になりました!

私は予想もしていない状況に混乱していました!
『何を話せばいいの?話なんて合うわけないじゃん!』ってドキドキで、自分からは何も話せませんでした!

でも、タイガ君は全然普通で、ドンドン話しかけてくれました!
最初は緊張していたんですけど、少し馴れてくると、『子供っぽく思われないようにしよう!私だって大人になったんだ!』ってカッコ付けようと思ってしまい、必死にタイガ君の話に合わせていたような気がします!
今思うとかなり恥ずかしいです・・・

するとタイガ君は、車の中に入ったぐらいから、露骨にエッチな話題をふってきました!
私は普段なら下ネタをいきなり話す男の人は嫌いですけど、タイガ君に『ダサい』って思われたく無くて、必死でエッチトークも馴れてる感じを演出してしまいました!

「お前って昔から巨乳だよな?」
「お前オナペットにしてたんだよ!」
「OLさんだから合コンでヤリまくりだろ?」
「彼氏とどんな変態エッチしたの?」

ドンドン信じられない事を聞いてきました!
でも、私は平然を装って冗談ぽくかわしていると、何だか自分が凄く遊びに馴れてる女になった気がして、少し気分が良くなってきました!
こんなの初めてです!
タイガ君と話をしていると、別の自分を演じてるみたいで、ドンドン入り込んで行ってしまいました!
そして人から聞いた情報だけで必死に背伸びして会話を続けていました。

そして河原に戻って、車から皆の所に歩いてる途中で、タイガ君がいきなり「俺お前の事マジで好きだったんだよな!」って言い出したんです!
私はビックリしてすっごいドキドキして、顔が真っ赤になっていました!
するとタイガ君はいきなり私を抱き締めて、激しくキスをしてきました!
いつもの自分ならすぐに逃げるのに、この時は遊び人の自分を演じていたから、その自分に酔ってキスだけ答えてしまいました!

でも、内心はドキドキです・・・生まれて初めてぐらいの動揺と興奮が入り交じっていました!
どうしたらいいか分りません・・・膝がガクガク震えています・・・でも、あのタイガ君と激しく舌を絡めてキスをしてしまいました!

キスが終わるとタイガ君は「戻ろうぜ!」と言って歩いていきました。
私はまだ現実が受け入れられないのと、嬉しいのと、興奮で、頭の中が大混乱でした!

でも何故か、全部タイガ君に合わせて会話して、タイガ君の勢いでキスされただけなのに、自分が高い壁を乗り越えてしまったような感覚になってしまいました!
私は本当はこういう悪っぽい世界があってるのかも?なんて勘違いをしていました。

でも、ここで止めていれば、一番幸せだったかもしれません・・・

つづく

ボクの彼女(初エッチ)

ボクの彼女の話。

 ボクと彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれたことを報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。

 女友達:○○と初デートどうだった。
 ボク:...
 女友達:やっぱり、あの子は、片思いの先輩がいるからムリっていったっしょ。
 ボク:はぁ?
 彼女:あの子は、ず?っと片思いだもんね!

 みたいな会話が続いた後。

 女友達:何なら、この子と付き合ってみる。
 彼女:○○にフラれた子を、こっちに回すか?

 と、言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返すこともできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。

 週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたいことを気兼ねすることなく言い合えたので結構すっきりした気分だった。
 二人っきりだったことも手伝って、エロ系の話題になってきて

 ボク:結構遊んでるの?
 彼女:さぁ?。人数覚えてないしぃ?。
 ボク:外人との経験もあるの?
 彼女:黒人ともあるで!結構、きつかったけどな!
 ボク:ア○ルもあるの?
 彼女:最初は痛かったけど。今なら結構いけるで!
 ボク:やらして!!
 彼女:イカせる自身があるんだったら、いつでも相手になるで!一人や二人増えたところでどってことないし。

 あまりの自身にひるんだ。その日は、悶々としたまま帰って、女友達に色々と聞いてみた。

 ボク:彼女、結構遊んでるの?
 女友達:うわさでは、結構遊んでるらしいよ。あの子の友達も遊び人ばっかりだし。
 ボク:自分も?
 女友達:私は、幼なじみで、そっち系の付き合いないし。
 ボク:もしかして、処女?
 女友達:...

 いっそう悶々とした気分となり、翌日、根性決めて、彼女のアパートへ遊びに行った。

 ボク:まいど、イカせる自身はないけど、抜いてもらいにきたで!
 彼女:ボケ!!

 その後、他愛もない会話をした後、バイトの時間になったので帰ろうとすると

 彼女が、「鍵、大切に保管しといたるわ!」と、言ってGパンの中にしまい込んだ。
 こんな誘い方もあるんだと思いながら、彼女のGパンに手を突っ込んで鍵を取り出そうとすると

 彼女:いたぁ?い。もっとやさしくせな嫌われんで!
 Gパンをめくると、女のにおいがした。その瞬間何かが弾けた。彼女のパンツを脱がそうとすると毛が透けて見えるほどパンツが濡れていた。

 ボク:経験豊富な○○は、濡れ方もハンパないな!
 彼女:あんた以外なら、もっと濡れんねんけどな!
 その言葉を聞いてムッとなり、彼女のパンツを剥ぎ取った。
 そのまま、マングリ返しにし足を大きく広げて、彼女のあそこをまじまじと見つめた。

 ボク:経験豊富な割には、結構綺麗やな!
 彼女:あんまり見んとって、じっくり見られたら照れるやんか!
 ボク:それじゃ、入れよか。
 彼女:ガ、ガンバってや!

 彼女の足を下ろして、自分もパンツを脱いでいると、突然、顔を隠して彼女が泣き出した。
 何事が起きたかわからずに、彼女の手をどけて話をしようとすると

 彼女:じ、実は、初めてなの!
 ボク:はぁ?
 彼女:友達が、結構遊んでいるので話を合わせてただけで、本当は経験がなくて!
 ボク:やっていいの?
 彼女:ちゃんと、してくれるなら。
 突然の話で驚きを隠せなかったが、とりあえず、ベットに移動して二人そろって裸になった。

 ボク:もしかして、キスの経験もないの?
 彼女:付き合ったこともないの!
 今までの生意気な態度とのギャップもあり、キスもせず挿入してしまおうかと誘惑にかられたが、さすがに初体験は大事にしてあげたいと思い、彼女にキスをした。
 疑心暗鬼になりながらも入れる前に、もう一度見ておこうと思い、また、マングリ返しにすると愛液がおしりから垂れた。彼女のあそこは経験豊富とは思えない綺麗さだった。

 ペニスを彼女のあそこにあてると
 彼女:やさしく、してね!
 そっと、挿入すると、「うぐ」、「いたい」、「うぅ?」と、30分前の彼女からは想像できない反応が返ってきた。

 ことを終えて、ティッシュで拭いてあげるとティッシュが赤く染まっていた。ベットの染みも赤かった。

 ボク:本当に、はじめてだったの?
 彼女:...

 顔を隠して泣き出した彼女に、どうしてよいかわからずとりあえず抱きしめた。

 ここまでは、彼女の出会いから初エッチまでの話である。

泉美

もう10年も前の話になりますがいいですか?

簡単に当時の俺の状況を説明します。
俺=一浪後に大学に入学し大学4年生の教育実習生。
  あるスポーツでインカレ入賞成績あり。
  東北地方のある県の母校で教育実習を行う。

記憶を手繰りながらになるので結構かかるかもしれません。

実際に教育実習に行ったことのある人なら分かると思いますが、教育実習生はモテます。
でも大学では「絶対に女子生徒には手を出さないように。君たちがモテるのは一時の気の迷いからなんだから」と教育されます。
俺も勿論、電話番号(当時は携帯を持ってなかったのでアパートの)なんかを何人かの女子生徒にしつこく聞かれていましたがきっぱり断っていました。

俺は、当時人気のお笑い芸人に似ているということで、
生徒の間ではその芸人の名前で呼ばれていた。
ここでは仮にヒロシとします。
俺も嫌な気もしなかったし、中学生相手に怒るのも・・・
というのもあって、好きなように呼ばせてました。

短い教育実習の期間の中でも生徒の悩み、とりわけ恋愛についてはよく相談を受けました。
ある日、キャラ的には梨花みたいな2年の女子が、昼休みに教育実習生室にやってきました。
「なぁなぁ、ヒロシ?!!やばい!今度、彼氏と3回目のデートなんだけど、手とか繋いでいいと思う?」
みたいな話をしてきました。
内心「可愛いことで悩んでるなぁ」と微笑みつつ「う?ん、難しい問題だなぁ」
と、先生ぶってみます。そして以下。
梨花「でしょ?でしょ?まだ絶対早いと思うんだよねぇ!あぁ、3年の泉美先輩はもう経験済ませてるのに、私は手も握れないよぉ?」
俺「は?泉美先輩ってバスケの?」
田舎な俺の地元では一緒に下校するだけで大騒ぎだったので、正直、かなり驚いた。
それにその泉美という娘はバスケ部のキャプテンでショートヘアでボーイッシュな感じ。
女の子っぽいというより男の子っぽくて、男女隔てなく人気のある娘だったから余計に驚いたのもある。
正直、俺の興味は梨花のデートよりも泉美の話にいってしまう。

梨花の相談に乗るふりをしながら、少しずつ3年の泉美のことを聞いてみる。
どうやら泉美の彼氏は1学年上。彼女が1年の時から付き合ってるとのこと。
その彼は地元でも有名な不良で、学校の先生のみならず、生徒の間でも優等生の泉美とその彼氏が付き合ってることを不思議がるようなカップルらしい。
初体験は2年生の夏。花火大会の夜に橋の下だったらしい。
恥ずかしい話、この時、かなり興奮したのを覚えている。
「絶対に言わないでね!この話知ってるの、バスケの後輩では私だけなんだから。」
梨花が強く言うので「聞いてない。聞いてない。今の話とか、俺、全然聞いてないから」
と、興味を持ってるの悟られないように、梨花を半ば強制的に教育実習室から追い出した。

なんだか、それから泉美のクラスの授業を担当する時は、彼女の顔を直視できなかった。
しかし、残念というか当然というか、実習期間で何も起こせるわけもなく、泉美もあくまでも俺の一生徒として、俺の教育実習は終わっていった。
しかし最終日の下校時間、教育実習生室から出ようとすると、数名の女子生徒が待っている。
「ヒロシ先生ぇ?!電話番号教えてください。」
当然、大学での評価などもある俺は「ゴメン。先生、大学のアパートに電話おいてないんだ」
と、適当にあしらう。
「じゃあさ、ヒトミちゃん(もう一人の教育実習生。英語科)の電話番号はぁ?」
「彼女は俺の同級生じゃないしなぁ(俺、一浪のため)。ま、今度教えていいか、聞いておくよ」
「え?!!だって明日からもう学校こないじゃん、ヒロシ先生もヒトミちゃんも。ヒトミちゃんかヒロシ先生のどちらか教えるまで、ここ通しませぇ?ん」
そうして俺は同性だからいいだろうと、もう一人の実習生の番号を教えて、逃げるように学校を去った。
ちなみに、その場に泉美はいなかった。

そして大学に戻って2?3日後、電話が鳴った。
梨花「へへ?!先生のスーパーアイドル、梨花でぇす!!」
俺「え?????なんで俺の番号知ってるの?」
梨花「ヒトミ先生に教えてもらった。どうしても勉強で分からないとこがあるから、ヒロシに聞きたいって」
「こらぁ?。嘘をつくな。ってか、電話するなって。ま、生徒から慕われるのはうれしいけど。とにかく、もう絶対に誰にも教えるなよ。また冬休みくらいには学校に顔出すから」
「え?だめなの?もう皆に教えちゃった」
「・・・・・・・まじ?」
それから毎日のように色々な生徒から電話が入るようになった。
勿論、男子生徒もかなりの数いたし、割合としては男子の方が多いくらいだった。

それでも、1ヶ月経ち、2ヶ月経ち、電話の件数も次第に減っていき、週に2?3回かかってこれば良いくらいになっていった。
そのうち最低1回は梨花からの電話だった。
そうするうちに、俺の大学の卒業論文が書き終わる頃には1月に2?3回の電話しか来なくなっていた。
そして3月。俺は自分の大学卒業と時期を同じくして、中学校を卒業する教育実習先に卒業を祝う電報を打った。
さすがにその卒業式の日は電話が鳴り止むことはなかったけど、それでもそれだけのものだった。
俺はといえば、地元の中小企業に就職が決まり、アパートを引き払う準備をしていた。
そして、地元に戻る1週間前。もうそろそろ電話も契約解除しないといけないと思っていた頃に、その電話が鳴った。
「もしもし、ヒロシ先生ですか?おひさしぶりです。○○泉美です」
なぜだか一瞬、心臓が止まる思いがした。

それまで一回も、卒業式の日ですら電話してこなかった泉美が今、受話器の向こうにいる。
泉美「突然、すいません。今度、こっちに帰ってくるのいつですか?実は先生に相談があって」
俺「え?電話じゃまずいの?会うのはちょっと・・・」
泉美「電話より会って話がしたいんです。なんでダメなんですか?」
俺「いや、ほら。やっぱ生徒でしょ?プライベートってのは色々とあるから」
なんとか、やんわり断ろうとする。
泉美「でも、もう卒業しましたよ?いいじゃないですか、友達としてってことで」
俺「でもなぁ。ってか、何について相談なの?」
泉美「彼氏のことで色々相談したくて。知ってますよね?私の彼氏のこと。」
俺「え?あんまり聞いたことは・・・・」
泉美「ウソだぁ。梨花が先生に話したって言ってました」
俺「あ、そうだったっけ?(どこまでもおしゃべりな梨花。殺す!!!)」
そんなやり取りで、俺は実家に帰る次の日に、泉美と直接会う約束を取り付けさせられてしまった。

当日、車など持っていない俺は親父の農作業用の軽トラで彼女との待ち合わせ場所に向かった。
泉美「すいません。呼び出しちゃって。でもどうしてもヒロシ先生に相談したくて」
俺「別に大丈夫だよ。どう?ここで話し聞いてもいいかな?」
待ち合わせたのは近所の公園。
泉美「え?でも誰か同級生とか、特に先輩に見つかるの嫌だから、どっか行きたいです」
俺「別にいいけど。じゃ、車乗ろうか?」
そうして、俺は車をだした。
俺「ファミレスなんかは?」
泉美「う?ん。先輩のたまり場だし。(ごめん。俺の地元にはファミレスは1つしかなかった)」
俺「え?、でも人気のないとこで車停めて2人でいるのとか、見られたら何言われるか分からないし。」
泉美「・・・・先生の家は?」
・・・・やばい、この娘はいつも俺をドキッとさせる。

俺は断り続けたものの、「じゃあ、私の家にします?」「先生の家に行ったら襲うから入れられないんですか?」と、言葉巧みに俺を説得し、ほどなく落城。
家に上げて、飲み物を上げて、すこし雑談があった後、俺からその相談話を切り出した。
俺「で?相談って?彼のことって言ってたけど」
泉美「う?ん。っていうか、3ヶ月前からもう彼氏じゃないんです」
俺「じゃあ、何を相談したいの?」

泉美「別れても1ヶ月間隔くらいで電話があって「遊ぼう」って。で、行くと、エッチみたいになっちゃう。辛うじて私の都合でエッチはしてないけど」
俺「私の都合?」
泉美「もぅ!!言わせないで下さい。生理です!!」
俺「あ、そうか。ゴメンゴメン。じゃ、エッチしてないんじゃん」
泉美「でも、「じゃあ、口でやって」って言われて。
それが1カ月おきに2回あって、その度に夜電話あって「ゴメン。あんなことするつもりじゃなかったんだけど、つい。もう絶対しないから、友達でいような」って言うんです。私って、何なんですか?また、そろそろ1ヶ月経つから、なんだか心配で」
俺「俺的には、もう会わないことを薦めるよ。男女の関係って「別れました。じゃ、友達になろうね」なんて、なかなか出来ないから」
泉美「そっかぁ。やっぱりそうなのか。でも・・・・」
俺「でも何?まだ好きなの?」
泉美「ううん。そうじゃないけど・・・・。」
俺「だから何?」
泉美「いや、そうだったらもうしばらくエッチできなくなるのかなぁって」

思えば、この辺から俺は壊れていった。
俺「ふ?ん。エッチ好きなんだ(おいおい、何言ってんの、俺)」
泉美「気持ちいいとか、あんま分からないけど、好きなのかなぁ」
俺「え?感じるとか、分からないの?(だから止めろって、俺!!)」
泉美「う?ん。なんだかくすぐったい」
俺「へ?。耳も?(やめろ!!何すんだ、俺!)」
そう言った後、俺は手で彼女の耳に触れた。
次の瞬間、彼女が後ろにのけ反る。でもそれは嫌でのけ反るのではなく、くすぐったくて避けたようだった。

こんな時に限って、農業を営む親父とお袋は家にいない。
泉美「やっぱくすぐったい。私、たぶん気持ちいいとか、分からない人なんだよ」
俺「でも、くすぐったいってことは、その分、性感帯の要素持ってるってことだと思うよ。じゃあ、今度は目を瞑って集中してみて(だぁ?か?ら?!!!やめろ!!今なら間に合う!)
もう一人の自分の制止をもろともせず、俺の手は彼女の耳に進んだ。でもさっきと反応が違う。
泉美「ぅぅ・・ん。ぁ・・ぅん」
俺「どう?気持ちよくなってきた?(この頃から、もう一人の自分でさえ俺を制止しなくなっていった)」
泉美「なんだか変な感じ・・・」

俺「これで耳は性感帯になったね。他にどこかある?気持ちよくなってみたいとこ」
泉美「ぁ・・・こ」
俺「え?何?」
泉美「・・・・あそこ」
俺「して欲しい?」
そう言って、俺が彼女のズボンに手をかけると、
泉美「待って。生理なんです。汚いし。」
俺「いいよ。俺は気にしないし」
泉美「じゃあ。指でしてもらえますか?あと、急にズボン脱がされるの、なんだか怖いかな」
俺はそれを聞くと、黙って彼女のブラのホックを外す。
自慢じゃないけど、女性経験は決して少ないほうではなかった。
30人とやった俺の目の前にあったのは信じられないくらいの美乳だった。
俺は地黒な彼女から、中学を卒業したてとはいえ、多少黒ずんだ乳首を予想していた。
大きさはCとDの間くらい。乳首は真ピンクだった。
口に含んで下で乳首を転がす。その度に体をビクッ、ビクッとさせる彼女は必死で声を漏らさないようにしていた。

それを見た俺は完全に壊れた。もう何がどうでも良かった。
とにかく目の前の綺麗な身体を自分のものにしたい。それしかなかった。

泉美が気付かないくらいスムーズにパンツを脱がせる。
中指と薬指でピチャピチャといやらしい音を立ててやると、泉美は「指・・・指入れてください。」と切なそうにお願いしている。
本来、ドSな俺は、その一言で完璧に火がついた。
俺「最初からこうやってして欲しいって思ってたでしょ?」
泉美「え・・・そんなことない。だって・・・」
俺は泉美に全部を言わせないうちに指のスピードを一気に加速させた。
泉美「くっ・・あっ、すごい・・・いっ」
俺はすぐに指のスピードを遅める。
俺「え?違うの?おれとしたかったんでしょ?」
いずみは顔を真っ赤にしながら頷いた。

ここでふっとさっきの泉美の言葉を思い出した。元彼とは生理でしない代わりに口でしてあげたと。
俺「しゃぶるのうまいの?」
泉美「分からないけど・・・でも元彼は上手いって言ってくれたし、口でいかせられた」
俺「じゃ、手マンは俺を口で満足させてくれたら続きね。フェラする?」
泉美「教えてくれる?」
俺「いいよ。俺が好きなテク全部教えてやるから」
泉美「じゃ、寝てください」
こんな異常な状況で、俺の下半身はいつもでは考えられないくらい大きく硬くなっていた。
俺のパンツを脱がした泉美は一瞬ひるんだような顔を見せた後、
「すごい。彼のより凄く大きい・・・でも一生懸命がんばるから」
それを聞いて、もう下半身の膨らみは限界を超えていた。

泉美が俺のものを口に含んだ瞬間はかなり驚いた。
泉美の口の中、正確には唾液が半端ない。
例えるなら、愛液のように粘質のある唾液みたいで、それがネットリと俺のカリに絡みついた。
最初の3分程度は泉美の勝手にやらせてみた。
遅漏の俺だけど、普通にイク男ならもたないくらいかも知れなかった。
時折、こちらを見上げながら「気持ちいいかな?」と尋ねる泉美がめちゃめちゃ可愛かった。

そして3分が過ぎたあたり、俺の好みのフェラを仕込み始めた。
俺「じゃ、まず、舌の位置を一定にしないで、俺のカリを中心にグルグルまわしてみて」
泉美「難しいよ・・・」
俺「あ、これからは俺が質問しても、全部しゃぶったまま答えろよ」
泉美「ふぁい」
次第にこつをつかんだのか、泉美の舌とまるでローションのような唾液が俺のものを中心に回転していく。
俺「おい、出てくる唾、絶対に飲むなよ。全部、チンコに伝わらせてドロドロにして。
泉美「こふ?(こう?)」

次に俺はバキュームフェラを教えた。
まず俺が泉美の指を同じ要領で爆音を立てて吸ったのと同じようにやらせてみた。
泉美の場合、爆音とはいかないまでも「ジュルジュル」といやらしい音を立てている。
もちろんさっきと同じように唾はチンコの横から垂れ流しになっている。
泉美「ねぇ、これいいのかな?すごくグチョグチョになってるけど・・・」
俺「そうなったら、口を離してベタベタになりすぎたところを嫌らしく吸えばいいから。やってみろよ」
泉美は言われたとおりに口を離すと、まるでフルートを奏でるような姿勢をとって、丁寧に舐めとっていく。
それが終わると、また一生懸命にくわえ込んで唾を垂れ流していった

そして最後に俺が一番好きなディープスロートをやらせることにしたが、これだけがうまくいかない。
どうしても俺のものの3分の2くらいが口に入ると、「エボッ」となってしまって、どうしても完璧に根元まで咥えられなかった。
そこで俺は泉美を仰向けに寝かせて口を開けさせた。
騎乗位の男女の姿勢が逆なような体勢をとった後、俺は自分のものを泉美の口に入れた。
泉美「ふぇんふぇい。くふひい(先生、苦しい)」
泉美の懇願を無視して、さっきの限界だった3分の2よりも少し奥まで喉にねじ込んでみる。
下から俺を見上げる泉美の目から苦しさから涙が枕にこぼれる。
俺は自分のものを泉美の口から抜いた。
俺「大丈夫か?もうやめる?」
泉美「ううん。これ頑張ったら、ヒロシ先生気持ちいいんでしょ?だったら頑張る」
今度は俺は仰向けの姿勢に戻り、もう1度だけ泉美が自力ディープスロートを頑張る。
こんどはほぼ根元まで咥えることができた泉美は涙目で「ひろひふぇんふぇいのをおきいかあ、きとぅい(ヒロシ先生の大きいからきつい」
と、笑顔をこぼした。

かれこれ1時間はフェラをさせていたので、いよいよフィニッシュにかかった。
最初のローリングとバキュームを交互にやらせた後、最後の瞬間だけ、無理やり泉美の頭を押さえつけて喉の奥で発射。
泉美はむせ返って、精子は布団の上に溢してしまった。
泉美は「もぅ!最後に変なことするから溢しちゃった!」
と、すねたふりをしながらも、俺をいかせた達成感で満足しているようだった。
俺「今度は飲んでくれる?」
泉美「う?ん。手マン次第かな(笑)」

その後、ちゃんと、手マンで満足させてきっちり飲んでもらいました!!

ちなみに、彼女以上の体、フェラはそれからお目にかかっていません。
なぜなら、俺は彼女が高校を卒業するのを待って、結婚したから。
今は、3歳になる娘と、泉美のお腹の中にもう一人。先月、病院で女の子だといわれました。
でも、娘たちが学校に行くようになっても、境域実習生だけには気をつけさせようと思っています(笑)。

と、俺のつまらない話はこのくらいです。
みなさんに楽しんでもらえたならうれしいです。

二人だけの秘密

俺が新卒で就職した会社での話なんだけど、規模の小さな会社で同期入社は俺を含め男5女3。
先輩達も言ってたけど、女の子達のレベルが高く、今年から面接は見た目重視に変わったのか?
と冗談交じりに言ってたぐらい。
で、そのうちの一人のエリって娘は美人というよりもカワイイってタイプで、打ち解けやすく
気が合ったので仕事後によく飯を食いに行ったりしていてた。その頃にはお互いに付き合ってる
相手が居ることも分かったので、お互いの相手のグチやきわどいエッチ話を出来るぐらいに
仲良くなれた。
6月にボーナスが出たので(新人なので極少額だったが・・・)同期8人で飲みに行った時に2次会
のカラオケでエリとの間で起きた時の話なんだけど、どうしよう?続きに興味があれば書くけれど。

少し間が空いてしまってスマン。その後の飲み会→二次会カラオケについて書きます。

初ボーナスが雀の涙程度だったけど、なんかやっと社会人?の仲間入りしたみたいな感じがして
いつもの仕事帰りに飲みに行く時よりも、既に皆のテンションは高かった。
予約していた新宿の鶏料理の店に入ると、なんと座敷!女の子達はそろってミニスカートだったので
「え??!!」と幹事に大ブーイング。俺達は思ってもみなかった幸運と幹事のGJにハイタッチw
文句をたれながら彼女達も席に着き、幹事の発声で乾杯。料理を取り分けてあげたりアルコールの力
もあって彼女達の機嫌もすぐに直り、結構すぐにみんなイイ感じに出来上がってきた。

そうするとお決まりの猥談スタート!体験人数やら今まで屋外でHした時のシチュエーションとか
今までの付き合ってきた相手の性癖の話とか・・。腹抱えて皆で大爆笑してたりしたので、周りの
客はイイ迷惑だったと思う。それに俺の隣にはM子が座っていて、チンポが立っちゃったのをバレ
ないようにするのも大変だった。それから一段落ついて、二次会の場所の相談をしてる時に席を
外してトイレに行った。トイレから出てきたら、エリがちょうどトイレに来たとこで
「H(俺)ってそんなにフェラ好きだったんだ?」とさっきの話を持ち出してきた。好きなんだから
しょうがないじゃんと言うとカワイイ感じで笑って「私も結構褒められるし、フェラって好き」
なんて言ってきた。俺も酔っ払ってるのが幸いし冗談っぽく、じゃあ確かめてみたいなとストレートに
言ってみた。そうすると笑って「冗談ばっかり!」と言ってトイレに入っていった。
ここで待つのもイヤなので座敷に戻り、皆で精算して外に出て、二次会のカラオケへ向かった。

8人で目当てのカラオケBOXに行ったが、8人以上入れる部屋が満室(ボーナス日だから
当たり前だけど)。4人部屋なら1部屋空いていると受付に言われたが、もっと広い部屋が
空くまで待とうかと迷っていると女の子のうちの一人の I が「とりあえず4人部屋に無理
矢理に詰めて入って、広い部屋が空いたら移れるようにしてもらったらイイじゃん?」
の一言で詰めて部屋に入ることになったw

でも思った以上に部屋は狭く、大人の男が詰めても両サイドに3人・3人が座って精一杯。
そこで、ジャンケンで勝った奴はシートにり、負けた2人だけ誰かの膝の上に座る事にした。
こういう時って女はジャンケン強い。負けたのは二人とも男w 気持ち悪いからどけよ!とか
最初の方こそ大混乱だったけどトイレの入れ替わりなどで席も自然と入れ替わっていた。
エリも俺の膝にも自然と座って(酔っ払っているからなんだけど)竹内マリアを熱唱していた。
その時に、店員が大部屋が空きましたけど、どうされますか?と聞いてきたので速攻で移る
ことにした。

1フロア上の大部屋に移ると気持ちイイぐらいの広さ。でもそれまでのハイテンションで男二人は
潰れて寝てしまい、おまけにM子は気持ち悪くなってきたのでタクシーで帰ってしまう始末。部屋
がタバコの煙と熱気で暑かったので、非常口を開けて非常階段に涼みに行きタバコを吸っていた
ら、エリが非常階段にやってきた。「なんかダレてきちゃったね。そろそろ解散する?」と言って
それから突然悪戯っぽく笑って「さっきHの膝に座った時、硬くなってたの分かったよ。」と言われた。
なんか酔いも冷めてきていたので、超恥ずかしくなったけど強気に「尚更、確かめてみたくなった」
と何気なく言ってみた。そうすると、「みんなには内緒にするって約束してくれたら、してあげる。」

当然、二人だけの秘密にすると言って、ベルトを外してたっぷりと舐めてもらった。
非常階段で誰かがきたらどうしよう?ってドキドキ感と、仕事をしてる時の表情と
フェラしてくれてる時の表情のギャップが堪らなくて、たぶん5分ぐらいでイッちゃい
そうになってしまった。彼女にしてもらってる時にはクチにそのまま出していたので
「このままクチに出してもいい?」と聞いてみたくなった。

そうしたら案の定、眉根を寄せたのでやっぱりダメかと思ったら「しょうがないな?」と
嬉しい返答。少し早いけどおもいっきりクチに放出してしばらく放心状態でいると彼女は
「どう?上手だった?」と聞いてきたので「彼女と同じくらいかな?」と冗談っぽく言った。
「そう。じゃあ、もうしてあげない!」

と笑った顔がメチャ可愛かった。・・・でも、それって、またしてくれるって事か!?

とその後もチャンスを狙ってみたけど、やっぱりこんなラッキーな事が、そうあるはずも
なく、清い関係のダチに戻りました。仕事の打ち合わせで二人だけで話す時に、エリに
「舐めてもらったの忘れないよ」って笑って言ってみた。そうしたら「さあ?何の事?」
って言って笑ってはぐらかされたw

以上です。長文駄文申し訳ないm(__)m


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード