萌え体験談

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先輩

妻を貸出してしまった

(1)プロローグ

 私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。

 生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。

 サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。それで30歳で部長職になった。ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。

 チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。

 アメリカのリーマンショックもあり、売り上げが激減してきた。販売店舗を6店に拡大していたので、余剰金1千万円も底をついてしまった。銀行から金を借りようとしていたらオーナーから電話があった。

「3千万貸すので奥様を毎週1晩預けるという条件で無利子にする」
 オーナーの森田は、隣県の中堅の建設会社であった。大学の先輩であり、女かを数人囲っていた。

 その女達が独立したり、結婚したりして皆無になっていた。2回ばかり我が家に来たことがある。
「香里さん素敵な奥様だ。俺の理想の女だ」
 ということを聞いたことがある。

 忘れていたのだ。森田先輩は香里を狙っていたのだということに気が付いたが後の祭りである。遊びに来るときは、高級ブランドバッグを香里にプレゼントしていた。香里も好感を抱いている先輩であった。

 私が香里と先輩とデートすれば融資してくれるとは言えなかった。
 そのことを見越していた。
「香里と3人で食事会を提案してきた」

 香里は喜んでいる。
 土曜日の夜、子供を実家に預けてO市の豪華なアメリカ系のホテルに行った。
 ホテルの最上階にあるレストランで食事をした。森田先輩は、香里に同じブランドの時計とネックレスとイヤリングをプレゼントした。

 香里は完全に先輩のペースに巻き込まれていった。ワインで酔わされている。
「ご主人の会社がピンチの様なのです。私が無利子で3千万円、融資しますので香里さんは毎週、私と付き合ってくれますか」
「付き合うと言うことは----」
「そう、夕方から翌日の夕方まで私の妻になって頂くと言うことになります」
「私には、主人がいます」
「判っています」
「私は、妻に先立たれました。一人暮らしで二年間過ごしてきましたが寂しいです。あなたのように明るくて笑顔のある人に慰めて貰いのです」

「私で宜しいのですか」
「あなたが必要なのです」

 香里は酔って思考力が落ちていた。
「あなたの先輩を慰めてよいですか」
 香里がこんなに簡単に同情すると思わなかったが覚悟していたことである。
「香里に任せるから----」
「森田さん、私で良ければお願いします。パパの融資の件もお願いします」

「良かった。香里さんが納得してくれて--」
 香里と握手する二人がいる。そして、香里に唇を近づけると目を閉じて受け入れている。薄暗いレストランの中で舌を絡めている。

 香里は、森田先輩に促されるままに先輩とスィートルームに消えて行った。空虚感に襲われる私がいた。このようになることを期待している私と拒否して欲しかった私が交差していた。虚しくシングルルームに籠った。

(2)妻のいないベッドで

 3千万円を貸して貰う為にという思いがあったが妻を奪われた一人寝のベッドは屈辱でしかなかった。眠られずにいると香里が心配になってくる。
 二人のいる部屋の前に行くが物音ひとつ聞こえない。ドアに耳を付けるがなのも聞こえなかった。

 戻ろうとしたときに、
「あっっっっあぅぅぅぅ-----」
 と言う妻が絶叫する声が聞こえてきた気がしている。

 怪しまれるといけないと思い、部屋に戻るが寝付かれなかった。右手で勃起した肉棒を扱き、気持ちが楽になった気がして眠ってしまった。

「コンコン」
 とドアをノツクしている。飛び起きてドアを開けると香里がバスローブ姿で立っていた。慌てて中に入れる。
「パパ、怒っている」
「嫌、怒っていないよ。彼としたの」
「したよ----」
「満足したの---」
「いっぱいされたよ」
「彼のミルク、飲んだの」
「飲んであげたよ」
「怒っている」

「コンドームしたの----」
「生がいいと言うの---」
「生でしたの----」
「うん---したよ」
「中に一杯座されたの」
「沢山、出されたよ」
「妊娠したら-----」
「大丈夫よ---ピル飲んだから----パパにして上げようと思ってきたのよ」
「して欲しい」

 香里は肉棒を咥え、睾丸を刺激してくる。嫉妬していたのですぐに大きくなる。
「どっちが大きいの」
「どっちも大きいが太さは彼が太いかも--」
 睾丸を口に含んでくれる。吸いながら舌で愛撫してくれる。

「入れるよ」
「入れて欲しい」
 香里の股間は愛液で濡れている。源泉の中に一気に沈める。
「いいわ---いいい」
 森谷に奪われた膣は私のものだと懸命にピストンを繰り返し、精液を注いだ。
「満足した----」
「気持ちよかったよ」
「明日の夕方には帰りますから。彼が待っているので行くね」
 香里が戻って行った。

(3)香里に惚れられてしまった

 翌日、失意の思いで帰宅した。待てども妻は戻って来なかった。夕方には帰ると約束していたが反故されてしまった。

 娘二人を寝かせてイライラしながら待った。21時過ぎに先輩からの携帯が鳴った。
「谷口さん、遅くなって申し訳ない。奥さんに惚れてしまった。今から送ります」

 結局、香里が戻ってきたのは、信也の0時を廻っていた。
「送って行っていたが再度興奮したので、ホテルに入ってしまった。申し訳ない」
 何も言わないで香里を迎えた。
 大きな紙袋を3個も下げている。
「買ってくれたの。ブランドのバックと洋服なの」

 私も興奮している。香里を全裸にした。驚いたことに股間の茂みが無くなっていた。無毛の丘にされていた。
「記念に欲しいと言うので剃られたの。プレゼトを買って貰ったのでいいかと思って、ごめんなさい」

 香里は、私がパジャマを脱ぐと肉棒にフェラをしてくれる。亀頭に唾液を眩し、睾丸まで肉棒の裏側を舌で舐めながら来て、睾丸を口の中に入れ、口の中で何度も転がせてくれる。勃起している肉棒が更に硬く大きくなる。

「入れて----欲しいの---」
 香里の膣口は愛液で濡れている。その濡れ方が激しくなっている。愛液が太腿を伝って膝まで流れている。

 乳首にも股間にもキスマークが無数に付けられている。先輩から激しく愛されたことを意味している。女は、満足しても満足しても更なる満足を求めている。

 膣壁き深紅色になっている。花弁が開いている。初めて見る妻が悶えている光景を---。私も待てなかった。膣に一気に膨張を鎮めた。

「あああ----いいいいい----」
 亀頭が子宮にコツコツと当たっている。それだけで痙攣しながら逝ってしまった。

 更にピストンを続けていると私にしがみ付く香里がいる。
「パパごめんね。一夜で淫乱にされたみたい。感じるの-----」
 20分ほど香里を追い込んで、精液を噴火させた。香里は激しく絶叫しながら身体を震わせながら弓のように反らせて逝ってしまった。

 心地良い寝顔で眠ってしまった。私もそのまま眠っていた。
 朝方、目を覚ますと肉棒が勃起している。溢れた精液は白く固くなっているが、膣の中は熱いままだった。

 寝ている両脚を開脚して、キスマークの痕跡を確認して膣に挿入する。
「朝からしないで----疲れているの---」

 無視して膣の中を肉棒で掻き回すと悶えてくる香里がいる。両脚を肩に上げて、肉体を二つ折りの状態で犯す。
「感じる----逝きそう----いいいわ---」
 香里は、女から牝になっていた。

 舌を絡めて口付けをしながら妻の子宮に精液を噴火させた。痙攣させながら悶えつつ逝った。
 放心状態で股間から精液を流しながらのびている香里は可愛いと思えた。

 この香里を先輩と共有しなければならないと思うと腹立つが3千万円は返済したり、商品代として使用してしまった。この関係を甘受するしかないと思った。

 その日の昼過ぎに先輩から携帯があった。50歳前の先輩にそんな精力があったことに驚いていた。
「谷口さん、年甲斐もなく興奮して悶えていました。私に2日間で10発できるなんて思ってもみませんでした。香里さんは素敵です。惚れてしまいました。よく尽くしてくれました。嬉しかったです。すみませんが香里と週中で昼間に会わさせてください。子供が帰宅するまでには、帰宅させます。約束します」

 週一夜と約束していたが仕方ないと思えた。
「香里は、何といっていました」
「パパが許してくれれればと----」
「時間だけは厳守してくださいよ」
「約束します」

 水曜日、子供達を送り出し出勤しょうとしたとき香里も仕度をしていた。
 マイクロミニスカートに透けているブラウス、ティファニーのバックにティファニーの洋服を着こなしていた。スカートの下は、黒のカーターベルトと黒のショーツに黒のストッキングで更にスリムに仕上げている。

「見違えるよ」
「彼と会ってきますね。これ彼が買ってくれたものです」

 妖精のようにも観える。会うことを乙女心のように振る舞っている香里を見ると、
「時間通り帰宅していてよ」
「解っている」

 女は、見せる為に着飾るのではなく、脱がさせる為に着飾っているという言葉を思い出した。香里の笑顔で送られて出勤した。
 香里のことが気になるが仕方なかった。

 この生活が1ケ月ほど続いた。寝室にある香里のクローゼットの中は、彼と泊まってくるたびにもちものが増えて行った。

 肉体の相性も合うのだろうし、プレゼントされることですっかり彼の虜になっている。会う日の笑顔は、格別に美しいと思えた。

 彼と逢瀬をした夜は、私にも同じことをしてくれた。睾丸を口に含み転がせることからアヌスを舌で愛撫してくれる。彼のアヌスも舐めているのだろうと思えた。

 そんな日、先輩から丁市に行くので飲まないかと誘われた。
「香里と形だけの結婚式をしたい」
 と言われた。
「結婚しているのに」
「記念撮影をするだけの結婚式をグァムでしたいので、許してほしい」
 と言われた。
「3泊4日でいく」

 妻に先立たれると香里が可愛くて仕方がない。妻と娘演じてくれている。

 もうすぐ50歳になる男が一人で生活することは寂しいと思えた。拒否する理由もなかった。

 二人の男に愛されている香里、乳房やお尻は大きくなっているように思えるが全体として更にスリムになっている。剃られた陰毛も元のようになっているが確実に露出が好きになり、淫乱度が増していた。

 先輩には、小悪魔であり、夜の公園で妻を全裸にさせてセックスする快感が堪らないと言う。屋敷に戻ると全裸にエプロン姿で料理を作ってくれることが何よりも楽しみと聞く。
 香里の裸の写真も千枚を越えたと聞かされた。これから香里がどのように調教されるのか気が気でならない。

(4)香里の新婚旅行

 香里は、先輩からブランド品のバックや洋服、宝石や下着類をすでに300万円以上買って貰っていた。
「もう、充分買って貰ったので---」
 と断わるが、
「香里に買ってやりたい」
 
 このことが先輩に対してNOを言えなくしていた。
「先輩が、彼が望むのであればと----」
 と許していた。
 それが夜の公園での全裸セックスになり、昼間がクラウン車内で全裸になったことを聞いた。誰もいないと思える山道の道路で全裸の写真撮影を許し、排尿までする香里になつていた。

 先輩から淫らな肉体に少しづつ調教されていった。グァムに行く前には、アナル セックスを行った。アナルも膣以上に感じると話してくれた。

 アナル セックスをする前には、彼からクリストス、膣、アナルまで舌で舐めつくされ、クリストスを吸われて失神してしまったこと。アナルを舐めて欲しいと言われると拒否できない香里が居て、恐る恐る匂いのする肛門を舐めていると自然に熱が籠り、肛門の中にまで舌を入れて愛撫していたと告白する。そんな香里になっていた。

 そんな頃から縛りが加わってきた。上半身を亀甲縛りで縛られて、肉棒を奉仕して精液を飲み、食事も口移しで彼が噛み砕いたものを食べさされていた。

 ビールお茶も口移しで飲まされる習慣になっている。香里が彼好みの奴隷にされている気がして胸が痛んだ。

 そんな時に、この木曜日から日曜日までグァムに新婚旅行に行くと言われた。更に先輩好みの女にされるが拒否できない私がいた。

 香里は、彼と行くと言うことで、ビキニの水着、大胆なカットのブラウスとミニスカートを子供達が寝てから試着する香里。燥いでいる姿は人妻と言うよりも小娘と言う感がしている。

「娘達をお願いします。メールするから」
 と笑顔で話す香里を駅まで送って行った。
 
 白い下着姿で結婚式を行い、全裸でも記念撮影を行うと聞いている。帰ってきた香里は更に彼好みに調教されると覚悟するしかなかった。笑顔の香里が居てくれるだけで幸せであった。

「真っ青な海、真っ白な砂ゆったりとした大きなホテル」
 とグァムを満喫している香里からのメールに心が痛んだ。

 この4日間で香里の体内に注がれる先輩の精液を思うと無念さが込み上げてくるが今の私には、金も力もなかった。耐えるしかなかった。

 ホテルに到着すると彼の元気な精液を飲み干し、膣にも注がれた。彼とのセックスで痙攣しながら失神する香里、失神する度に香里の肉体が敏感になっている。

 食事も彼が噛み砕いたものを口移しで食べさされている。汚いと思っていたことも普通になると美味しく食べる香里にされている。 
 翌日には彼の友人の牧野がきた。カメラマンであり、緊縛師なのだ。ホテルのスイート ルームには、むき出しの梁があるのだ。その梁を使って香里を吊り攻めにすることを考えていた。

 香里が失神しているときに牧野が部屋に来た。香里の寝顔を見て余りの可愛らしさに驚きの顔をしている。
 彼からは、
「好きな人がいる」
 と聞いてはいたがこんなに綺麗な人とは思わなかった。股間のものが勃起していた。

 明日の結婚式の打ち合わせを行い、全裸撮影のできる場所を捜しておくように頼んだ。この結婚式を機にできるものであれば、香里を妊娠させたいと秘かに考えていた。

 このままで女遊びは、何十年もしてきたが子供を作りたいと考えたことがなかった。邪魔と思っていた。

 バイアグラを服用することを続けている。心臓に負担をしいていることは明白であった。香里を抱けるのであれば死んでも構わないと思っていたが、命のことを考えるようになると血の繋がった子孫を残したと思えるようになってきた。

(5)香里の結婚式

彼が残してくれたDVDを見ていた。香里との結婚式が克明に記録されていた。最初はロングドレスではなく、白いミニスカートに白のベールをしてミニスカート以外は普通の結婚式と違わない。指輪の交換、口付け、記念写真は一般的な結婚式である。

 式場のテラスで、海の見える屋上で、ハイビスカスの木陰で記念撮影をしている。記念撮影が終わると新婦だけがブラとショーツを取られて乳房も陰毛を靡かせて撮影されている。室内、テラス、屋上と人と出会わない場所で撮影されている。

 部屋に戻ると陰毛を剃られている。秘丘の毛からお尻の周囲の産毛まで丁寧に剃っている。診察台に上げられ開脚した格好なので膣壁が真っ赤になっているところまで撮影されている。

 無毛の丘で同じところで撮影された。
 ホテルの部屋に戻って来ている。その時には、上半身は後手にして緊縛されている。股間には縦縄が肉の中まで食い込んでいる。痛々しい姿で吊り攻めにしようとしている。
「吊らないで----お願い---」
 
 香里の要望は聞き入れなくて、肉体が宙に浮いている。両手は背中で縛られているが両脚は、開脚されている。

 牧野が浣腸器とお湯を持ってきた。彼は浣腸器にお湯を満たすとお尻の穴に注いでいく。1回、2回、3回、4回、5回も注がれた。1000CCも注がれている。

 香里が口を半開きにしていると牧野の黒い肉棒が香里の口に侵入していった。
「ウーグゥ-----ウーグゥ---」
 声にならない悲鳴を挙げている----。
 肉棒が喉まで突き刺さると声も出ないし歯も立てられなくなっている。

 涙を流しながら首を左右に振ろうとするが口に刺さっている肉棒が許してくれない。時々、引き出されて押し込まれる。頭を両手で捉まれているので、されるままになっている。

 力なく吊られている縄が揺れ出した。
「ヒ--ヒ--ヒ------」
 という悲壮な悲鳴とともにアヌスから茶色い水を噴出した。たちまち、汚物がフロアの防水シートを染めていった。

 ここには匂ってはこないが現場は、臭気に包まれていると思えた。

 汚れたお尻を拭かれて、シートが片付けられる。香里も吊りから降ろされたがシクシクと泣いている。

「香里、お風呂に行くぞ----」
 彼に連れられて行った。
 そのあとを牧野も全裸になって追いかけていく。

「俺の女房に何てことをするか---」
 と怒りが込み上げてきている。半年も過去のことである。

 お風呂から出てくると彼の上に跨がされ、肉棒を股間に入れていく。彼と口付けを交わしながら抱き合っている。

 牧野が香里のアヌスにオイルのようなものを塗っている。指で中まで丁寧に塗りこめて行った。
 黒く使い込んだと思われる肉棒がアヌスをゆっくりと沈んでいく。
 逃げようとする香里の肉体を彼が抱え込んでいる。
「あああああ------」
 歓喜の嗚咽を挙げていく----。
 20センチを越えている牧野の肉棒が完全に飲み込まれた。

 口付けを放して、口をパクパクしている。
彼の肉棒と牧野の肉棒が交互に体内に消えていく。
「あうあう-----感じる-----」
 薄い膜を境にして前と後の肉棒が交互に動いている。余りの心地よさと歓喜で口から泡を吹きながら肉体を痙攣させながら一人で悶絶してしまった。

(6)戻ってきた香里

 香里は、多くは語ってくれなかったが、
「あなたにして上げる」
 と言って、フェラや睾丸を口に含むことやアヌスの愛撫を懸命にしてくれるので、言いたくないと諦めていた。

 DVDを見る限りでは、吊り攻めやお尻の鞭打ちが行われていたが肌に傷を残さないと言うこともあって、手加減はしていたと思えた。

 その土日の宿泊はグァムに行ったことで注視されていた。香里も帰国して2週間は私と娘達の家庭を大事にしていたと思えた。香里の提案で、ディズニーランドに泊りがけで行った。娘達と私に対するお詫びのように思えた。

 娘達が寝てしまうといつものように積極的に愛を求めてきた。この頃からキスを交わし私の乳首を舐め、肉棒にフェラすることが順番になっている。ランドの1日で歩き疲れたと思っていたが、香里の愛撫でピンピンに元気になった。

 香里の口の中に飲ませることに満足感を得ている。香里は精液を飲み干すなんてと拒絶していた時もあったが先輩の調教で愛していることの証が精液を飲み干すことと諭され飲むことに快感を感じている。

 精液を飲み干したことで、香里の肉体が淫乱モードになってくる。両脚を持ち上げた体位で膣の奥まで肉棒が進入する。子宮を押し上げられて精液を注がれることで痙攣しながら失神してしまう。

 脚は戻して抜かないで抱きしめてやる。意識が戻ってくると香里が私の腰を跨ぎ、女上位で腰を振っている。

 その時の香里の表情は、陶酔した恍惚感に浸りながら懸命に腰を廻している。腰を振りながら肉棒を締付けることも忘れなかった。

 口に1回、膣に2回放出して私達のセックスは満足して眠ってしまっている。

 金曜日の夜、先輩の所に行きたくないと告げられた。
「行く行かないは強制されていることでもないし、体調が悪いのであれば、断れば---」
 と言った。

 メールで、
「グァムから戻って来て、体調不良で行けない」
 と連絡していた。

 先輩から私に携帯があった。
「グァムでのことで疲れが取れないみたい」
 と告げた。
「申し訳ない、少しハードなことをしてしまった。次回は、3人で食事会でもしないか」
 
 先輩にも心当たりがあったのだろう。深く追求はしなかった。

 香里は、ほぼ1ケ月先輩と会っていなかった。グァムでの恐怖心もあったと思えた。食事会に誘われたと告げると、
「あなたと一緒ならば----」
 と拒絶はしなかった。

 先輩は有名ホテルのレストランの個室を予約していた。食事が終わり、デザートになり係員が退出すると分厚い写真帳を渡してくれた。香里との結婚式の記念写真であった。

 アルバムの大半は、ミニスカートのウェディングドレスでの写真であったが後半の数枚が香里が乳房と陰毛のある写真と無毛の写真が貼られていた。

 それを観ると目を伏せて頬を赤くしている香里がいた。
「この全裸の写真も可愛くて綺麗に撮れている」
「お願い、観ないで---恥ずかしいから--」
「香里が素敵に撮影されているのに---」
「観ないで---」

 私はアルバムを閉じた。
「香里奥様、ダンスを踊りましょう」
 手を差し出そうとして躊躇していた。
「香里、踊ってもいいよ」
「でも----」
「踊ってあげなさい---」
「お願いします---」

 踊り出すと香里にキスをする先輩がいた。両手が塞がれているので、避けようとしたが舌を吸われると香里も応えている。

 踊りながら香里の乳首を刺激し、股間を刺激しょうとしている先輩の魂胆が丸見えだったが、気が付かない振りをしていた。

「香里を今夜は預からせて貰います」
「----------」
「香里が承知するのならば----」
 小さく頷く香里がいた。

 香里をホテルに残して帰ることにした。帰る間際に、香里が私に訴えようとしていた。

 それを無視してしまった。
「連れて帰るべきだった」
 とホテルを出てから後悔した。香里がどんなことをされるのか心配になってきた。

 タクシーを自宅の手前で降りた。先輩に携帯をしたがすでに電源を切られていた。悔しさと虚しさを引きづりながら自宅に戻った。

 先輩から翌朝の8時過ぎに携帯が鳴った。
「グァム以来、香里を抱くことができました。香里の中に3週間分のミルクを飲ませました。満足です。香里もいつものように痙攣しながら失神してくれました」

「そうですか」
「香里に替ります」
「あなた---ごめんなさい---何度も逝ってしまいました」

 それから毎週先輩の屋敷に行くようになりました。香里の肉体が敏感になり、香里が更に淫乱な妖精になってしまいましたがそれは私が望んでいたことでした。

 その3か月後、先輩が香里の腹の上で心筋梗塞で腹上死した。セックスをするためにバイアグラを服用しすぎたと言うことです。

 そのショックで暫くは香里が不感症になってしまいましたが、時間の経過で直りました。それ以後、香里を他人に抱かせることは考えないようにしました。

 愛する香里と娘達の為にも元気で陽気な香里に戻ってくれました。

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪

近所に居た年上女性

ヒロキ 27才
昔からデブでメガネを掛けていた為、全くモテなくて27才まで童貞で生きて来ましたが最近たった2回あった女性のおかげで童貞を捨てる事が出来ました。
大学卒業後に3年アルバイト生活をしながらやっとの思いで就職した会社で2年が経とうかとした時の忘年会の二次会終わりに出会うチャンスが来ました。
いつも仕事を教えてくれてる先輩が、
「お前そろそろ彼女作れよ!」と言うので、酔った勢いで「先輩が紹介して下さいよ」と返すと先輩は少し考え、
「…彼女には出来ないと思うけど、性格は良い人だから見に行ってみるか?お前女とまともに話した事無いならまずは女と話す事から始めろよ
」と言われ先輩に連れて行かれたのは居酒屋だった。私はどんな人が来るのか期待していたら、店員がお絞りを置きに来た。「いらっしゃいませ。○○君【先輩の名前】今日は会社の人と?」見た目はあまりキレイでは無いが巨乳だと思われる。
先輩は「こいつ女に慣れて無いから良かったら友達になってやってよ」と私の事を紹介して「彼女は紗耶香。俺より年上の 32才だ」と紹介。紗耶香さんは「年の事は言うな!」とすごく明るい性格だったので酒を持って来る毎に二言三言話ていた。閉店間近いになると店の中はガラガラでかなりの時間私達の席に居て話をしました。気さくな人で女性が苦手な私でも仲良く話してました。
帰る時に先輩が「連絡先交換したら?」と言うと紗耶香さんがレジに有るメモ帳に自分の番号を書き「17時から24時までは仕事だから用が有る時は前後に連絡して。」とメモを渡し、見送ってくれました。その時はさすがの童貞の私でも期待はしていませんでした。一週間後会社が正月休みに入り実家にも帰らずにネットばかりして休日の1日を終えた時に知らない番号から着信が有り出てみると紗耶香さんの声でた。「ちょっと~なんで連絡くれないの?○○【先輩】から教えてもらったんだよ!バツとしてこれから××街【紗耶香さんの店の有る繁華街】のファミマに1時半まで来なさい。」と電話は切られた。私は怒られると思い慌てて待ち合わせ場所まで車で急いだ。ファミマについた時私は紗耶香さんを好きになってしまった。店員とはあまりにギャップの有る女性らしい格好だったのだ。髪は肩にかかるショート、ファーのついた白いダウンそしてコンビニから出て来た時にスカートで有る事がわかった。こんな女性らしい紗耶香さんが隣に居るだけでドキドキした。とりあえず帰りは運転代行にする事にして飲みに行った。完全個室の店で二人用の部屋に通された。車は運転に集中していた為そうでもなかったが個室に女性と二人きりの状態に少し股関が暑くなって来た。最初の30分くらいは何は話したか覚えてないがダウンを脱いだ紗耶香さんが少し胸元のゆるい服だったので何度か巨乳の谷間が見えたのは覚えてる。雰囲気に慣れて来ると会話の内容がわかったが紗耶香さんがチャラチャラした男が嫌いだと言う事、25才から彼氏がいない事。一番驚いたのは紗耶香さんが私のアパートから歩いて2~3分の所に住んでる事だった。私もいろいろ話したが酔った勢いで童貞だと話したあたりからだと思う。紗耶香さんが下ネタに話を持って行ったのだ。童貞の私には刺激が強かった。目の前に谷間をチラつかせた女性が下ネタを言いながら手を握って来たり、テーブルの下で脚を当てて来た。この時は私は紗耶香さんが男ではなくただの友達として私を見ているので無防備なんだと思っていたが、すぐにわざとだとわかる行動があった。私が
腕時計に目を向けた瞬間〔カラカラン〕紗耶香さんの方に視線を戻すと紗耶香さんはテーブルの下を見ながら「ヒロ君【私の名前】の足元に箸落としちゃった。拾ってくれない?」と頼まれた。私は足元を見たが黒い箸なので掘りごたつに潜り手探りで探して時に紗耶香さんのイタズラだとわかった。目の前には紗耶香さんが股を広げて暗いスカートの中のパンティを見せつけていた。色ははっきりわからなかったが箸を探すのを忘れ数秒止まっていると「見つかった?ヒロ君?」と言われ慌てて箸を拾い顔を上げると紗耶香さんがニヤニヤしながら私を見ながら「見てたでしょ~?」と言われ動揺して「なにを?」と言うと「スカートの中。」と言われ何も言えないでいると「私みたいな女のパンティ見たいの?」私は固まっていると紗耶香さんはさらに「さっきから胸も見てたよね。未経験だもんね。私みたいなのでも見たくなっちゃうよね、ゴメン」と言われ私は自然に「紗耶香さんは魅力的だから、童貞の僕には刺激的でつい見てしまいましたすみません。」と頭を下げると紗耶香さんはテーブルをからのり出して「私で興奮した?」と耳元で囁かれ「はい!」と顔を上げると谷間を強調した紗耶香さんの顔が目の前に、〔チュ〕たぶんキスされたのだろうつぎつぎに初めての事ばかりが続き混乱してました。紗耶香さんはそんな事は気にせずまたさっきみたいに飲み出した。私はすっかり酒が抜け会話も耳に入りません。数分後少し冷静になった時に完全に勃起してるのがわかった。紗耶香さんは変わらず無防備に谷間をチラつかせながら下ネタを言っていた。勃起を抑えようと必死に違う事を考えるがたまに見える谷間が気になりなかなか収まりません。すると紗耶香さんが「そろそろ帰る?」の言葉に戸惑いました。「ヒロ君?立てないの?」「いやっ、その…」紗耶香さんは私の横まで来て「もしかしてこっちが起って立てないの?」と股関をさすって来ました。勃起してる所を女の手で触られた事で収まりが付かなくなり紗耶香さんを抱きしめてしまいました。私は嫌がられると思っていたが抵抗しないのでそのままスカートの上からお尻を揉んでみると紗耶香さんは「ゴメンね。そんなに興奮しちゃったんだね。責任はとるよ。」ともう一度キスしてくれました。「出よう」紗耶香さんが私の勃起を隠すように前を歩いてくれたおかげで店から出れました。運転代行が来て私達の住む街まで来た所で紗耶香さんが「ヒロ君の駐車場まで行って良いよ。私ん家も近いから」と言って手を握って来ました。車は駐車場につき運転代行が帰り二人きりになると紗耶香さんが「どっちの家に行く?」と聞かれ「紗耶香さんの家に行きたい」と答えると紗耶香さんは私の腕に抱きつき「こっちだよ」と道案内します。腕に密着した胸の感触をかみしめながらもこの状況に驚いていました。27年間女性とまともに話した事のないデブでメガネの私が巨乳の女性と家の近くを腕を組んで歩いてるのが夢じゃないのか?と考えてました。すると紗耶香さんが立ち止まり「ここだよ」と言いますが私のアパートからすぐの所です。「何も飲み物も食べ物も無いからコンビニいこ」
とすぐ目の前のコンビニでいろいろ買った。その中には見慣れない箱があり、それがコンドームだと気づいたのは後からでした。会計が高くと驚きながらも支払いを済ませ紗耶香さんの部屋に入りました。初めて入る女性の部屋、嗅いだ事の無い甘い匂い。「ここに座ってて」とテーブルの前に座らされて周りを見回してるとキッチンで冷蔵庫に買った物を入れながら笑いながら「本当に初めてなんだね。挙動不審だよ。」と言われ「こんなデブでメガネのキモイやつですよ。仕方ないですよ。」と言うと紗耶香さんの次の言葉で紗耶香さんと付き合いたいと思いました。「外見だけで恋愛してる人が多いからよ。私はヒロ君なら一途そうだから付き合いたいなぁ」紗耶香さんは普通にそう言うと酎ハイとツマミを持って来て飲んでてと言うと寝室に入りました。テレビの早朝のニュースを見ながら飲んでると紗耶香さんは着替えて出て来ました。上は胸の大きさがわかるほどのピチピチのトレーナーに下はさっきのスカートのママだけどストッキングを脱いでました。肩がぶつかるほどの距離で隣に座り「かんぱい」と言い酎ハイを1缶飲みCSで映画にチャンネルを合わせると「男の人とこうして映画を見たかった」と私の足の間に座り背中を預けて来まて私の手を取りウエストを抱くようにさせて映画を見てると10分くらいでベッドシーンになり股関が反応して来また。紗耶香さんの腰に当たってたので「ちょっと~また何固くしてんの?」と笑いながらこっちを振り向きキスして来ました。すると紗耶香さんの舌が口の中に入って来ました。どうすれば良いのか解らずにいると「私の事好き?」と聞かれ、「好きです!今夜の女性らしい姿の紗耶香さんを見た時からドキドキしてました。」と必死に答えると耳元で「私もヒロ君の事大好き。優しいし、わかりやすいし、マルくて可愛いし、それに…」もう一言言うのをやめて数秒見つめられると「私の彼氏になってくれる?」と聞かれ、まだ夢かドッキリだと疑ってる私は「紗耶香さんにならもっと良い人と出会えるんじゃないですか?本当に僕なんかで良いんですか?」何回もキスしてくれた後にこんな事を聞くのもおかしな話ですが外見に自信が無い男なら仕方ない事です。紗耶香さんも私の気持ちをわかってくれたみたいで「好きだよ。ヒロ君にならなんでもしてあげる。ヒロ君の初めての人になりたいの。」と潤んだ瞳で見つめられ、初めての人になりたいと言われ驚いて返事を出来ないでいると紗耶香さんは私の手を取ると胸に持って行きました。私は初めて手で触る胸の感触に感動してました。「これで好きだって信じてくれた?」私は頷くしか出来ませんでした。すると紗耶香さんは抱きついて来て「私の彼氏になってくれる?」ともう一度聞かれ「はい」と答えると「じゃぁ彼氏になったんだから私の事好きにして良いよ。」なんて言われてもどうすれば良いのか解らず、ただ胸に乗ってるだけの手を動かしてみると想像してたより硬めで、胸の感触を味わいながら紗耶香さんを見てみると今まで見せた事のない優しい笑顔で私を見つめながら「服脱ごうか?」と言われ私は頷くと紗耶香さんが私の服に手をかけたのでみっともない体を見せたくないので灯りを消そうとすると紗耶香さんは「消さないで、ヒロ君の全部が見たいし、ヒロ君にも私の全部見てほしい」と言われ明るい部屋の中、恥ずかしいけど紗耶香さんの裸もはっきり見れる嬉しさを感じながら上半身裸になると「フフ。可愛いお腹。」と贅肉のついたお腹をさすって来ました。性感滞でもないお腹を触られるだけで半勃起してたと思います。紗耶香さんの手は私の胸に伸びて来ました。「ヒロ君おっぱい大きいのね。女の子みたい。」と言いながら揉んで来ます。乳首を摘まれ完全に勃起してしまいました。「紗耶香さんの裸も見せて下さい。」我慢できなくなり私からお願いしていました。紗耶香さんは両手を上げ「ヒロ君が脱がせてね。」と言われ、私は上着を脱がせました。目の前には水色のブラジャーからこぼれ落ちそうなメロンパン程の胸が現れました。みごとな巨乳に目を奪われていると「どうしたの?見てるだけで良いの?」と自分で胸を揉み出しました。何故か「失礼しま~す」と言いながら手を伸ばすと紗耶香さんは笑い出し「クスッ、ここでかしこまっちゃっておかしいよ」と言われせっかくの雰囲気を台無しにしてしまい【ヤバい、この空気は】と落ち込んでしまいました。しかし、流石年上すぐに空気を戻してくれます。もう一度キスした後、「私がリードしてあげる」と私の手を胸に導き「優しくね」と微笑みます。優しくと言われた通りまるで赤ちゃんを触るように動かしてみるとさっきの服の上から揉んだ以上の感動がこみ上げて来て夢中で触っていると紗耶香さんが「そろそろブラ外そうか?」と聞いて来たので「はい!お願いします!」と返事をすると紗耶香さんは背中に手を回すとブラがゆるくなり形の整っていた巨乳が重さに耐えられず落ちました。「ヒロ君、ブラとって」と言われ、肩紐に手をかけブラを取り去りました。目の前には初めて生で見る女性のおっぱいが現れました。AVでしか見たことのないような巨乳なので「凄い…」と言葉が詰まってしまいました。紗耶香さんが「どうぞ」と言うと自然に両手でわしづかみにしてました。テクニックも何も無いのでただ手のひら全体で揉みまくるだけで精一杯ですがただ人差し指の付け根部分に当たっている乳首の感触だけは有ります。AVで覚えた通りの触り方をして乳首を人差し指で軽く弾くと「アッ…」紗耶香さんが小さな吐息を漏らしました。そんな紗耶香さんがもっと見たくて何度か指先で刺激を続けていると紗耶香さんが私の顔に胸を押し当てて来ました。「お願い舐めて…」と言われ、私は無我夢中でおっぱいにしゃぶりつきました。紗耶香さんは私を押し倒して息が出来ないくらいに押し当てながら膝で私の股関をこすって来ました。「ヒロ君のココスゴく堅いよ。脱がせ良い?」と聞かれ「そこは自信が無いから明るい所では恥ずかしいです。」と言うと「私、ヒロ君のココが大きいとか小さいとか関係無いから。ヒロ君の全部が見たいの。ヒロ君が見せてくれたら私も全部見せるから…お願い。」と説得と言うか交換条件を出され、生で女性のアソコをはっきり見れると考えると「はい」としか言えません。紗耶香さんはベルトを緩めました。ズボンを脱がされパンツ一枚だけにされるとマックスに勃起してテントを張り、テントの先端が湿っていました。「ヒロ君スゴく興奮してるのね。私嬉しい」そして下から上までなで上げられた瞬間、射精しそうになりました。「紗耶香さん出そう…」と言うと「パンツの中で出した大変。もう脱がしちゃうよ?」と言われパンツに手をかけました。これ以上パンツは汚したくなかったので「…はい」と答えると紗耶香さんはパンツを脱がせました。小さいながらに勃起して反り返った棒が飛び出て来ました。私は恥ずかしくて紗耶香さんの顔を見れませんでしたが、紗耶香さんは「ヒロ君のココ可愛い。いつ出しても大丈夫だから触って良い?」と言われまた「…はい」としか答えられませんでした。すると初めてアソコを他人に直接触られた刺激で射精してしまいました。数秒は出てたと思います。恥ずかしくて顔を隠していると紗耶香さんが優しく励ましてくれました。「初めてだもん。
これが普通だと思うよ。それに一回出したからしばらく大丈夫でしょ。」とウエットティッシュで精子を拭き取ると「じゃぁ改めて、ヒロ君のココいっぱい触らせてね。」と言うとウエットティッシュで先端の汁を拭き取った後冷たい指が棒を包んで来ました。紗耶香さんは私の顔を見つめながらゆっくりと擦り始めました。今までに感じた事の無い快感が襲って来て、あっという間にまた勃起してしまいました。「また元気になったね。」なんて言われ、紗耶香さんの一言でまた興奮してしまいます。すると「舐めて良い?」と聞かれ「汚れてますよ。」と言うと「汚くないよ」と言い終わると舌で下から上までゆっくり舐め出しました。背中がゾクゾクしてまた射精しそうになりました。「紗耶香さん。また出ちゃいそう…」と言うと「大丈夫だよ。次は口で受け止めるから」とくわえました。なんとも言えない湿った感触と舌の動きが気持ち良かったです。すると上下運動が始まると手よりも刺激が強く一分もしないうちに、出そうになり、「もう出そう…」と言いとスピードを上げられあっという間に紗耶香さんの口の中に出してしまいました。紗耶香さんは射精してる間じっとして射精が完全に終わると数回ゆっくり上下して中に残った精子を出してくれました。そして口を離すとティッシュに私の精液を出して「スゴいね。二回目なのに沢山出したね。」まるでAVのようなセリフを言う紗耶香さんが可愛いくて私もAVのようなセリフで返しました。「今度は紗耶香さんを気持ち良くして上げたい。」自分で言ってて恥ずかしかったですが、紗耶香さんは立ち上がり「スカート脱がせて」と右側のファスナーを指差しましす。ファスナーを下ろすとブラジャーとおそろいのショーツが現れました。「ここはの上から触るとショーツが汚れちゃうから脱いじゃうよ。」と言われおっぱいを見る時よりも鼓動が高鳴ります。紗耶香さんの手がショーツを下ろすと黒い茂みが現れました。かなり毛深く奥の割れ目は見えません。初めての私に気を使ってくれて「立ったままで見る?ベッドで見る?」と選択させてくれました。私は良く考え「ベッドで見たい。」というと紗耶香さんはベッドに座り私を引き寄せました。ベッドに座ると紗耶香さんは脚を閉じたまま私の方を向いたので私も向かい合うと「…やっぱり恥ずかしいな」と顔を伏せました。「紗耶香さんのアソコが見たいです。」とはっきり気持ちを伝えました。「そうだよね、私が言ったんだもんね。」と言うと紗耶香さんは体育座りからゆっくり脚を広げてくれました。すると茂みの下部に割れ目を見つけました。紗耶香さんは顔を赤くしながら「見えた?」と言われ「もう少し開いて下さい。」とお願いすると恥ずかしそうにほんの少し開き「このくらいで許して…」と小さな声で言われたので「このまま少し見せて下さい。」と脚の隙間から覗きました。初めて見る女性のアソコに釘づけになりじっくり観察します。ウラDVDで見たアソコよりは綺麗でした。割れ目は完全には閉じてませんが、ビラは下部から少しはみでてるだけで、潤ってるのが確認できました。「触って良いですか?」と聞いたら無言で頷いてくれました。私は手を伸ばし、ついに秘部に指を当てました。割れ目をなぞってみると確かに濡れてました。思ったより粘りはなく水っぽい感じでした。そして割れ目を広げて中を覗きました。すると紗耶香さんは反射的に「ヤダ」と脚を閉じました。私は「さっきのお返しです。」と膝を掴むと思いきり脚を広げました。紗耶香さんは手で目を隠しもう一方のでアソコを隠し脚を閉じようとしますが脚の間に私は身体を入れていたのでそのままアソコを隠した手をとき「紗耶香さんの事が好きです!だから紗耶香さんのすべてを見せて下さい!」と言うと閉じようとしてた脚の抵抗がなくなりました。それが紗耶香さんからのOKだとわかり頭を股の間に潜らせ近くでアソコを見ながら割れ目をもう一度広げました。なんとも言えない独特の匂いはしますが嫌な感じはしませんでした。むしろ愛おしくなってました。そして「紗耶香さんのココ舐めて良いですか?ってか舐めたいです。」と強く言いました。紗耶香さんは「…そんなに言ってくれるなら…」と言葉を濁しましたがOKだと言う事を汲み取り、そっと唇で割れ目に触れました。と同時に紗耶香さんの身体が反応したのがわかると私は続けて舌で舐め、中に舌を入れてみました。鼻が茂みに当たり独特の匂いが強く香りが癖になりそうで一心不乱に舐めてました。紗耶香さんが感じてくれてるのが嬉しくて犬のように舌を出し入れしてると「…ヒロ君?…ヒロ君。…ヒロ君!ストップ!!」紗耶香さんがアソコを舐めるのを止めました。私は一瞬やりすぎたかな?と思いましたが紗耶香さんから「…もう…舐めてばっかりじゃなくて、そろそろ童貞捨てようよ。」と言われ、とうとうその時が来たのかと言葉も出ず一度頷きました。紗耶香さんはコンビニの袋から箱を取り出し中を開けました。コンドームです。「つけてあげる」と紗耶香さんが私の棒を掴むと指先で起用にコンドームをつけると、ベッドに横たわり「来て。」と言いました。私は紗耶香さんの脚の間に入りアソコに勃起したモノを当てました。そしてゆっくり押し込んだのですが上手く入りません。少し慌てて2.3度挑戦したのですが入りません。すると紗耶香さんが「私が入れるから寝て」と言われ、横になると紗耶香さんは跨がり棒を掴むとアソコに当て「入れるよ」と言い腰を下ろしました。紗耶香さんのアソコに勃起したモノが入って行き、同時に今までに感じた事の無い快感が襲って来ました。紗耶香さんはそのまま覆い被さって来て耳元で「ゆっくり腰を動かしてみて」と言われ、その通り動かしてみると、今にも射精してしまいそうなくらいの気持ち良さが襲って来て動きを止める事が出来ません。「…どう?…気持ち…良い?」ととてもいやらしい吐息混じりで言われ「…ハイ…」と答えるのがやっとでした。お互いの耳元でお互いの吐息を聞きながら快感に実を任せていると紗耶香さんがキスをして来て、舌を入れて来ました。どうするのが正解なのか解らなかったですが舌を絡めみました。紗耶香さんの唇をなぞってみたりしていたら紗耶香さんから唇を離し「もう…そろそろ…ヒロ君…が…上に…なる?」と聞かれ頷くと紗耶香さんが起き上がり結合部を抜き取ると私のモノは紗耶香さんの液で潤ってました。紗耶香さんは横たわり「今度はちゃんと入れてね。」と股を広げてくれました。潤ったアソコは興奮の為か赤らんでたように見えました。私はそこを目掛けモノをあてがい、先端でアソコを上下に擦り穴を見つけるとゆっくりと奥に進入させました。さっきは見れなかった紗耶香さんの感じてくれてる表情を見ると少しずつ腰は速く動いてしまいました。すると紗耶香さんのおっぱいが円を描くように暴れています。そんな絶景を見ながら動かしているとまた射精しそうになり、腰を動かすのを止めたかったのですが止まりません。そして3回目の射精を紗耶
香さんの中でしました。3回目なのにとても大量に出てました。紗耶香さんは笑みを浮かべ「…出てる…」と言うかと膣中でモノを締めつけ搾り取りました。私は童貞を捨てた達成感で放心状態でした。
気持ちが落ち着くと紗耶香さんは「どうだった初体験は?」とき聞いてきます。答えは勿論「気持ち良かったです。」としか言いようが有りません。
裸のまま余韻に浸っていると紗耶香さんが「彼氏になるんだから敬語は辞めて」と言いますが初めての彼女が年上なのでなかなかタメ口には出来ません。そんな事より一番気になったのは何故、デブでメガネの私と付き合おうと思ったのか聞いてみると「昔は外見で選んでたんだけど、カッコいい人はやっぱりモテるから浮気は高い確率でしてるの。浮気について問い詰めたら、私が浮気相手だったの。私可愛いくないけど、胸は大きいから身体目当ての男ばっかりで…元彼3人全員そうだった…その後から外見じゃなく内面を見るようになったの。何度か良いなぁと思う人はいたけどやっぱり内面が良い人は疑り深かったり、彼女が居て一途だったりして良い出会いがなかったところにヒロ君に会えたの。優しいのに自分の外見に自信がなくて、女性に対して臆病で、でも彼女が欲しいと思ってる。だから私が少し大胆に誘ってみたら来てくれるかな?と思って今日連絡したの。」その話を聞いて、嬉しくなり「本当に紗耶香さんに会えて良かったです。もし紗耶香さんに会えてなかったら一生彼女出来なかったと思うから…」を潤ませながら言ってました。
外はもう明るくなりかけてました。
紗耶香さんは外を見て「帰る?泊まる?」と聞いてきます。私は呆気にとられ「えっ!泊ま…」言葉に詰まっていると「泊まっていけば?付き合ってるんだから自然な事だよ。それにもうエッチしちゃったし変な期待とかしないでしょ?」と言われ【確かにそうだ】と思っていると紗耶香さんはからかうように「それともまだいやらしい事期待してる?」なんて言われ顔が熱くなったきました。さすがに3回出したので今すぐもう1回は無理なので「起きてから期待します。」と笑顔で返しました。しかし裸のままベッドに入り、私に抱きつくので胸とヘア密着して気になって寝れません。「ヒロ君暖かい。」とお腹をなでながら紗耶香さんは眠りにつきましたが私のモノは元気になって収まりません。私の二の腕におっぱいが、腰にはヘアが、一時間程は勃起が落ち着きませんでした。そして私も眠りにつきました。
昼一時に目が覚めると紗耶香さんはもう起きていて「オハヨー。良く寝れた?」と聞かれ「紗耶香さんが裸で抱きついてたから、なかなか寝れませんでした。」と言うと「ごめんね。でも私酔って寝てたら4~5時間は何されても起きないから襲っても大丈夫だよ。」ととんでもない事を言いました。起きたばかりでそんな事を言われ妄想して勃起してしまいました。紗耶香さんがお腹をなでてると勃起してるモノに手が当たり「こっちも起きちゃった?」と握って擦り始め、毛布が汚れないようにはがすと紗耶香さんの裸が現れました。「ヒロ君も触ってよ。」と言われおっぱいを揉み、乳首を集中攻撃しさはかがま我慢てできなくなったのか体勢をかえ、私の目の前にアソコを向け、フェラをしました。紗耶香さんが一生懸命しゃぶってくれるので、私も紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて負けないように舐めてました。初めての時はただ犬のように舐めてたのですが、2回目になるとどこをどう刺激したら紗耶香さんが感じてくれるのか探りながら舐める余裕が有りました。やはり茂みの中に隠れてるクリトリスが一番反応してくれました。舌先で優しく撫でるようにすると私のモノをしゃぶるのが止まります。しつこくそこだけを舐めていると紗耶香さんは「…そこ…は弱…いから…ずっ…と舐めた…ら…ダメ…」吐息混じりで答えます。私は「紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて…ごめんなさい。」というと紗耶香さんは「ありがとう。でも私、ヒロ君ので気持ち良くなりたい。」と言われ「早漏だから…」と申し訳なさそうにしてると「ヒロ君初めてだもん。しょうがないよ。その気持ちが嬉しいの。だからちょうだい。」とあっと言う間にゴムをつけ私に跨がり、挿入しました。紗耶香さんのアソコの温もりが伝わってきます。腰を動かすと大きなおっぱいが上下に揺れて私をさらに興奮させます。手を伸ばしおっぱいをわしづかみして激しく突き上げると紗耶香さんが覆い被さり抱きついて「ヒロ君が上になって」と耳元で囁かれ体勢を入れ替え私が上になり腰を前後に動かしていると紗耶香んのも悶える表情がはっきり見えます。なんとか紗耶香さんを最後まで気持ち良くさせたいと言う思いで突いていましたがやはり私が先に射精してしまいました。紗耶香さんは「落ち込まないで…ヒロ君が私で気持ち良くなってくれてるから嬉しいよ。」と微笑んだのを見て私のモノは萎える事なく元気なままを維持して居た為「まだ続けて良いですか?」と聞くと「えっ?まだ行けるの?」と言われたので「紗耶香さんの為ならまだ行けます。」と言い再び腰を動かしました。ゴムの中が精子で気持ち悪くてかなり長持ちしました。5分以上は腰を動かしましたが射精しそうに有りませんでした。「…ヒロ君…スゴ…く…長持ち…してる…ね…もう少し…で私…も…イケ…そう…」見た事の無い恍惚の表情の紗耶香さんを見てがぜん激しさが増します。汗ばんだ紗耶香さんの身体と激しく揺れるおっぱいが私を高ぶらせます。紗耶香さんの乳首を人差し指で刺激していると紗耶香さんが「…もう…少…し…」と眉間にシワを寄せ悶えます。しかしここで私の限界が。急に高揚してしまい射精してしまいました。【ヤバい。】と思ったものの紗耶香さんを思い腰を動かし続けます。私のモノは出したばかりで動かし続けている為痛みを感じてきます。冷や汗が吹き出てきます。
痛みを我慢して動かし続けて1分もしないでとうとう紗耶香さんが「…アっ!…イク!」と紗耶香さんの膣中が締まり、動きを止めると紗耶香さんの身体がピクピクと痙攣していました。AVほどでは有りませんが確かに小さく痙攣しています。肩で息をする紗耶香さんを見て達成感を感じていると「まだ2回しかエッチした事がないのに凄いね。」と笑顔で言ってくれました。力の入らない紗耶香さんの肩を抱いて起こすと紗耶香さんが私にもたれ掛かり「良かったよ…」と言ってキスしてくれました。しばらくそのままでいると紗耶香さんが時間を気にして「仕事行く準備するね。」と支度を始めて3時半に私が送りました。正月休みは紗耶香さんの生活に合わせて朝夜逆転の生活をしてました。今も土日はそんな生活ですがとっても幸せです。

課外授業で泥レスさせられた

 小学4年のときです。地域の職業体験ということで僕は近所の農家の田植え講習に参加しました。別に農家に興味はなかったけど、部活の先輩から、「女子が水着かブルまで実習するぞ」と聞いていたので、不純にも僕は田植えを選択したのです。

 が、これが大きな間違いでした。

 なんと、男子は僕1人で、同じクラスから違うクラスまで20人位の女子ばかりでした。

 事前の打ち合わせで、リーダーの子が、「泥で汚れると思うので、必ずスクール水着かブルマで来て下さい。ブルマで行う人は、必ず着替え用のブルマを持参してください・・・」と言ったとき、大半の子がどっちにするか相談していましたが、次第に僕の方を注目し始めました。

 「高橋(私・仮名です)はどうすんの? なんだったら、私の水着貸してあげよーか? それともブルマの方がいい?」なんてクラスメートが言ったので、なんだか多くの女子が白い目で僕の方を見てた気がします。

 そのときはそれで終わりましたが、そのときから一部の女子たちが何か企んでいたことを、僕は当日になって知らされることになりました。

 実習当日。担当の先生(女)が農家の人に挨拶を済ませると、先生(女)は他のグループのところに顔を出すと言うことで、そのまま別の場所に行ってしまいました。

 女子は全員が体操服でした。僕は海パンで田んぼに入って、転ばないようにして1本1本苗を植えていきました。4つほどの田んぼが完了したところで昼になりました。

 あと3つほどの田んぼが残っていましたが、まだ苗が到着していないとのことで、この日はこれで終了ということになり、次の日ということになりました。

 農家の人が帰ったので、今日はこれで家に帰れるかな、なんて思っていると、リーダーの子が「今日はこれで解散しますから、とりあえず競1日の実習記録は各自でつけておいて下さい。あとは自由行動にします。」と言い、みんな田んぼから上がっていきました。

 僕も帰ろうとすると、クラスメートの女子が、「田んぼでドッジボールしようよ。よく“泥んこバレーボール”ってあるでしょ。」と、僕の腕を捕まえました。めんどくさかったので帰ろうとすると、「高橋クン、女子のブルマとか水着が見たくってこのコース選択したって、テニス部の○○先輩から聞いたよ」

 ・・・唖然でしたが、とぼけて帰ろうとすると、女子が体操服とブルマを脱ぎ出していて、下からスクール水着が出てきました。

 そのままドッジボールに参加させられていましたが、女子たちの目的はそこには無かったみたいでした。僕を集中で狙ってきて、なんとか倒れずにキャッチしていましたが、そのうち転んで泥まみれになった瞬間でした。あのときの一声は、今でも忘れられません。

 「やっちゃえーーーーーー!!」

 とたんに数名の女子がこちらにタックルしてきて、味方の子までもが僕に掴みかかってきました。みんなの狙いが僕の海パンであることを理解するまでには時間がそれほどかかりませんでした。



 スクール水着の女子集団に押さえつけられて、半分うれしくも、半分自分の海パンを死守するのに手一杯で、柔道部だった啓子に押さえ込まれると、簡単に僕の海パンは他の女子たちの手に落ちていきました。

 僕も怒ってフルチンで反撃していましたが(今思うと情けない格好だったんでしょうね)、女子たちはキャアキャア言いながら明らかに僕のチ○ポを見て笑っていたようでした。

 僕はやっとのことでリーダー女子のスクール水着の肩紐を外し、脱がそうとして、暴れて抵抗している彼女の水着を思いっきり引っ張っていると、

 「第2ラウンド、開始!!」の声とともに、今まで田んぼのあぜ道で見学していた女子が数人乱入してきました。

 リーダーの水着を強引に脱がせることに成功しましたが、このことが一層、他の女子の好奇心に火をつけたようでした。

 なんだったのか、乱入してきた子達が、さっき脱いで置いておいたブルマを持って田んぼに入ってきたのですが、後ろから誰かにブルマを頭にかぶせられて視界を失うと、やはり田んぼの中に倒されて、また何枚かブルマをかぶせられて、一方では数人の女子に足を押さえられてブルマを4、5着穿かされて、完全に動けない状態にされていました。

 終わりはブルマからチ○ポを出されて、強制発射。

 「カーン! 女子チームの勝利です。」の声で、やっと終わりました。

 当然次の日僕は欠席しましたが、農家のお手伝いの小学生が、同じように女子集団にいじめられたことは、後になって聞きました。

先輩お世話になりました

話は5~6年前にさかのぼります。

政令指定都市N市にある私立大の○○情報研究会っていうサークル。
入学後、とりあえず仲間欲しさに入ったサークルに葉子がいました。
素朴だけど整った顔立ちの「地味系美人」とでも言おうか、
ローカルな信用金庫の窓口にいる可愛いお姉さんって感じの子でした。
派手な化粧やファッションの先輩女子の中にぽつんと咲く野菊みたいな感じ。
3年生の片桐という先輩に
「お前、葉子と付き合ってるんだって?」「いい趣味してるなあ、おい」
と言われたのは夏休み前の飲み会。
先輩と俺はとてもウマがあい色々面倒を見てもらうようになりました。
代々伝わる試験対策や講座の選び方を教わり随分楽させてもらいました。
バイクの事故や下宿でのトラブルの処理もお蔭で何故かすいすい解決しました。
金が無い時にはいつもよく奢ってもらっていました。
積み重ねれば相当な金額です。
同サークルのギャル風女子がヤバい写真を撮られて恐喝されて困っているっていう
難解な問題も何故かわけなく隣の市に住む相手の男を見つけ出し
締め上げて終了!みたいな不思議なパワーというか人脈を持った人でした。
「片桐先輩の実家、素人じゃなかったりしてw」
と噂する奴もいましたが。
185cm以上はあるがっちりした片桐先輩は
飲み会の幹事兼ボディーガードって感じで回りからも色々頼られる
物静かで正義感の強い人でした。
イケメンの部類ではないけど男っぽい顔というか
性格や雰囲気でイケメンに見える感じ?
女子でも気立てや性格がいと可愛く見えるってありますよね。
自称171cmの俺から見ると先輩は高さも肩幅も段違いで
近くにいる時のオーラは別の生物の様でした。
自然と葉子もあれこれ相談するようにもなり
俺と葉子二人の頼れる兄貴っていう存在だったかもしれません。

サークルの飲み会やバーベキュー、花火大会
そして楽しみなのは俺の部屋での葉子とのセックス。
爽やかで素朴な雰囲気に隠されたナイスボディ。
155cmと小柄ながら、おっぱいも、丸いお尻も全体のシルエットも
脱ぐと凄くイヤラシイ体で、そそられます。
欠点と言えば、なかなか逝かない事とエッチにのめり込んで来ないところか。
その行為に照れや罪悪感でもあるかのように、いつも小さな声で喘いでいました。
「逝く」ことを知らないかも、と思った事もありますが、
たまたま俺が長もちして葉子の体を深く折り曲げる正上位の体位がピタッとハマった
時だけ小さな声で「イクッ」と言うことがありました。

2年になった頃、高校時代の悪友、武田と夜な夜な遊ぶようになった俺を
葉子は凄く気にして片桐先輩に度々相談していたみたいです。
武田がセッティングしてくれる二人の看護婦さんとの夜や
塾の女教師との3Pを経験した夜の事。エロい遊びにハマりかけていた俺に
片桐先輩から呼び出しがありました。
「お前、随分好き勝手に遊んでるらしいな。葉子の事どう思ってるんだ。
正直、葉子は俺のタイプだし、入学直後は狙ってたんだぜ。
いいのか、いただいちゃっても・・・・ちょっとは気使ってやれよな」

反省しながらも(こんな楽しい事、やめられんわなぁ)と思っていた事は確かです。
葉子と一緒に歩いていても階段の上に超ミニの女がいたらチラ見します。
大学の前にある定食屋の若い奥さんの巨乳にそそられることも毎度です。
女はどうなんでしょうか?
葉子とのセックスの最中
「片桐先輩としたくない?先輩、葉子のことタイプだっていつも言うんだ。
ねッ、葉子だってそういうの有りじゃないの?」
激しく突き上げながら詰問しても、いつも同じ応えです。
「ダメっ!そんな事!全然違う。アッ!アッ!そんなんじゃない!!」
逝かせる前に俺が放出してしまっても、
さっさとシャワーに立ちあがり
「もう、変なこと言わないでよ」と笑顔の葉子。
葉子の感度を開発するような甲斐性のかけらも無い
自分勝手で、しょぼいセックスをしていたんだと思います。
葉子はセックスには淡泊だけど俺に惚れてて、一途なんだから、
それはそれで相性いいかも、と妙な納得をしていました。

野外フェスや夏の旅行。安いホテルで盛り上がりたくて、
自然な流れを装って、アダルトチャンネルを見せても、
「はいはい、もう、終わり終わり!」と全く興味を示しませんでした。
仲も良く、相性もばっちりなのに、セックスに関しては
お互いの求め方や向いている方向が違っていたようです。
まあとりあえず、楽しい学生生活は順調に過ぎていきました。

3年になり、片桐先輩が卒業した後も、たまに起きる武田絡みのエロい事件。
葉子が武田を好きではない事は解っていましたが
めったにない美味しい話を用意する武田の誘惑には結局負けてしまう俺でした。
メチャ可愛い子は武田。オマケで付いてきた子が俺の相手。
金持ちでイケメンの武田の引き立て役とは判っていましたが
(こんな美味しい話で誘われたら誰だって飛んで行くよなあ)
外れの無い武田のセッティングの魅力を断る理由が見つかりませんでした。

部屋に残された淫行のヤバい足跡も
葉子の感は鋭く、追及されて事がばれた時は相変わらず相談相手になっていた
片桐先輩から久しぶりのの電話。
「まだそんなことばっかやってんのかよ。葉子はお前にはもったいないわ。
あの子の良さが解らんかなあ・・・一度俺と付き合わないか聞いてみるか?ん?」
と相当なプレッシャーで説教されました。

葉子は葉子で異性を意識していないのか、ある意味ノーガードな所がありました。
古着屋で見つけたアメカジのトレーナーをリメイクしたスカートがお気に入りでした。
腰のあたりに2ケタの赤いナンバーが大きく残された紺色のミニスカートです。
(これをサークルのメンバーだった奴が読むことがあったら、ばれてしまうかも)
「それって、短かすぎん?」
「楽だし動きやすいし、早く乾くし」
確かに見られるということは全く意識にないようでした。

学祭やキャンプでもやたらとそれを愛用して
前からも後ろからも、パンチラ、パンモロのシーンが何度も披露されたものです。
かえって派手さの無いナチュラルな葉子の生パンに
癒された男も少しはいるかも知れません。
俺達二人の関係を認知していない1、2年生の後輩が
飲み会の片隅で「葉子先輩はオカズになるよな」と話しているのを聞いたときは
(マジかよ、あの綺麗どころのメンバーじゃなくてかよ)
一人でドキドキ、テンション上げていました。
(少なくともこの二人だけは葉子を想って抜いているんだ。萌えるわ)
どうせ、葉子にこの話聞かせても鼻であしらわれるのは分かっていました。


4年になっても、その場しのぎの反省と「改心したふり」を繰り返しながら、
卒業までなんとか無事付き合えたのも
遠くから片桐先輩が陰で葉子を慰め、支えてくれたお蔭だと感謝したものです。

卒業後、自動車部品関係の会社に勤め初めて2年後、葉子との結婚が決まり
報告した片桐先輩は自分の事のように喜び、披露パーティーにも来てくれました。
式も兼ねた簡単な形式のパーティーでしたが、沢山の祝辞のなかでも
先輩からの二人への祝辞には感激し、葉子の涙も止まりませんでした。
ハネムーンの夕食で片桐先輩の話題で盛り上がったついでに
ベッドで先輩の名前を呼ばせようとしましたが
「そんなんじゃないよー。大好きだけどね」
簡単にスル―されてしまいました。
(女のお前だって好意を持つ異性にエロい妄想することあるんじゃね?)
白状させて立場を良くしたいだけの軽い言葉遊びのつもりでした。

N市郊外のベッドタウン。
駅近の賃貸マンション3階奥の角部屋が二人の新居。
玄関入ると右手にトイレと風呂洗面。
左に古いベッドを置いたクローゼット兼客間代わりの洋室。
短い廊下のドアを開けると、まあまあ広いキッチンダイニング。
左手に寝室。向こうはベランダです。
一階には駅からも見える有名なコンビニが入って分かりやすくて便利です。

葉子も友人の紹介でアジアン雑貨の店のパート販売員として働いていました。
せっせと仕事をこなし美味しい弁当や食事を作ってくれる葉子を尻目に
会社の子にちょっかいを出したり武田のセットした女達と遊んだり
最低な行動が止まらない俺に葉子もあきれていました。
「そういうのは、たまたま縁があっただけで、気持ちが移ったわけじゃないし・・
浮気でも不倫でもないよ。想像するような事、してないし。
愛しているのは葉子だけだし・・・」
等と都合のいい言い訳に終始していた俺は相当なクズでした。
武田が出会い系で捜してきた女子大生二人と朝まで乱交をしたこともありました。
葉子とは真逆のタイプの女子と遊ぶのが楽しかったのかもしれません。
「もう武田君とは遊ばないで欲しい」
切ない言葉になんと答えていいか迷いました。
「もうやめるから・・多分、もう遊ばない。飽きたしね」

まだ蒸し暑さの残る9月初め
「明日そっちに行く用事が出来たから、寄っていいか?」
久しぶりの片桐先輩の声は懐かしく、
横で聞いていた葉子も目を丸くしてオッケーサインを出します。
隣の県で親の建築業の会社を継いだ片桐先輩は
N市での工機の展示会とかいう催しに来るついでに
夕方には電車でやって来る事になりました。

仕事中も何だかそわそわして、まずい話も知られてしまっているのか
またキツイ説教されないか心配でもありました。

帰ると駅まで迎えに行っていた葉子と先輩が下のコンビニから出てきたところでした。
久しぶりに美容室にも行ってきた葉子は最近買ったお気に入りのブラウスに
短めのフレアスカートなんか穿いて気合が入っていました。
(今日はどうしちゃったんだよ?・・普段もこんな感じでいてくれよ)

久しぶりの先輩は自営の若社長らしくカジュアルなファッションで
185cm以上のデカい体は以前より鍛えられている感じ。
センスのいい甘いコロンの香り。
柔らかそうなパーマのかかったヘアスタイルはどこか魅力的に見えました。
「おお!!社会人!頑張ってるか?」
でっかい手で握手され、肩をはたかれました。
「葉子も結婚式以来だもんな、可愛くなった・・というか、いい女になったなあ」
(そうかなあ?ウン、たしかに恰好のせいか・・いい女かも)

葉子がパートを休んでまでして作った豪華な食事がたくさん並び、
旨い旨いとガンガン食べる先輩を葉子も嬉しそうに見ていました。

「先輩、駅前のビジネスホテルに泊まるっていうけど、泊まってもらえばいいよね?」

「いやあ、新婚さんのお邪魔しちゃ悪いし、それに明日は新幹線早いから・・」

「全然オッケーです。部屋もあります!先輩!もう心配しないで飲みましょう!」

先輩が好きな楽天イーグルスが今年は強い事
来年のワールドカップは面白くなりそうだって事

会社にもアベノミクス効果が効いてきてるという事
そして、同郷の高校時代から付き合っていた彼女と別れた事
酒の酔いのせいか、ぶっちゃけた身内話が聞けたのは新鮮でした。

久しぶりに見る、先輩の顔を見つめ、話を聞く葉子の笑顔は
最近では見なくなった、学生時代のものでした。
「大好きだけどね」と言った先輩をどんな気持ちで見つめているのか。
薄めの化粧の笑顔の下に潜む俺だけが知っているエロい体。
短めのスカートの裾から見え隠れする柔らかそうな太ももや白いパンティー。
急に可愛く思えてきた葉子に少し嫉妬してムラムラしてしまっていたかも知れません。

何故か話が俺の女遊びに振られる事はありませんでした。
葉子も先輩を心配させないように、上手く行ってるとでも伝えてあるのでしょうか。
呑んで食べて、笑って話して、夜も更けた1時頃。

パジャマ代わりにしてもらう俺の衣類を捜すのに手間取り、
葉子の声のする客間をそっと覗くと話しながらベッドメークをする葉子を
床にあぐらをかいた後姿の先輩が黙って見ています。
葉子は相変わらずの天然なのか軽くパンティーを見せています。
つやのある薄い白いパンティー
体勢によっては、パンティーを挟み込んだ半ケツも覗かせています。
(何、この状況。葉子・・これ・・色っぽくない?どっかで観たAVみたいだわ)
生半可な返事をしながら眺める先輩の肩越しに見える
葉子の姿にしばらく見惚れました。
声を掛けるのをためらう程、唾を呑むような微妙な時間が流れていました。

先輩を風呂に入れ、用意した俺のティーシャツやジャージのパンツを持って
「パジャマの代わりとバスタオル、ここに置いておきますねー!」と声をかけたり
「お湯の温度大丈夫でしたかー?」などと擦りガラス越しに話す葉子の顔は
今考えてみると確かに少し高揚して、声もうわずっていたような気がします。

先輩が出た後、俺が風呂に入り、出てくると、
リビングで楽しそうに笑って語り合う二人。

さすがに疲れた俺を見て
「いやー、旨かったし楽しかったよ。明日早いから、勝手に帰るかもしれんけど
ありがとな。仕事がんばれよ!葉子も、おやすみ!」
と笑顔で客間にはいっていきました。

俺もホッとして寝室のベッドに寝転んで風呂上りの葉子を待ちました。
全裸でシャワーを浴びる葉子のすぐ側で先輩が寝ている。
シャワーの音だって聞こえているはずだし・・
ベッドメークの時の姿も頭から離れず
なんか、めちゃくちゃ興奮してきて葉子を抱きたい気持ちでいっぱいでした。
葉子が嫌だといっても無理やりするつもりでした。

バタンとリビングのドアを閉め、そっと寝室に入ってきた葉子は
大き目の俺の男物ティーシャツとパンティー。
必死な感じも照れくさいので、寝たふりをして、自然に始めるつもりでしたが・・・・
なんと!葉子から俺にしがみついてきました。
キスを求め舌を絡ませてきます。
葉子はめちゃめちゃ興奮していました。
パンティーに手を入れ、触るとしっかり濡れています。
「どーした?葉子・・・・凄いよ」
「アッ!アッ!・・アー」葉子から求めあそこを触ってくる事は初めてでした。
布団をまくり、四つん這いにしてパンティーを剥ぎ取り、ぶち込みました。
「アッ!イヤッ!アー―アーッ!!!」
静まり返った部屋に葉子のいつもより大きめの喘ぎ声が響きます
隣の部屋の片桐先輩にも聞こえているのは間違いありません。

「イイーッ!アッ!アッ!ダメダメ!アーッ!」
こらえる様に、でもいつもより少し大胆に喘ぎます。
(いいの?多分・・絶対聞こえてるけど・・・おい・・これ・・エロくないか?)

いつも下ネタを避けるような葉子が、客の寝ている隣で喘ぎ声を聞かせています。
この状況で俺の中に眠っていた何かが目を覚ました事は間違いありません。

(先輩!聞こえますか!葉子が、葉子が先輩を意識して悶えています!)

耳元で「先輩!って呼べよ」と囁くと
いよいよ声も大きくなりますが
首を振って「アーッ!アッアー!」の繰り返しです。
さっきまで先輩と楽しそうに話していた葉子の乱れた姿、
壁の向こう側でひとりで寝ている先輩を意識した時
なにか、別世界の興奮に包まれながらフル勃起したものを突き入れていました。
先輩の存在で変なスイッチが入ってしまった葉子。
こんなに好きな葉子なのに・・俺を差し置いて、俺ではなく先輩を意識しているのに。
裏切られているような・・葉子の心を奪われてしまったような気持ちなのに
何でこんなに勃起するのか訳が分からなくなっていました。

(聞いてやって下さい!葉子の声!先輩もしますか?葉子を抱きますか?)

「なっ?葉子、先輩って呼んでみな!」

「アッ、アッ・・・」もうその名を呼ぶかもしれないという微妙なタイミング

大きな逝き声を聞かせようとピストンのスピードを上げた途端・・・
ドッと放出してしまいました。

しばらくすると、いつものように秘部を洗いにシャワーに立とうとする葉子。
「待って」と葉子を止め、枕元にある引出しからコンドームを二つ出し
ティーシャツの胸ポケットに差し入れました。
自分でも理解しがたいこの行動は自然というか
(そんな感じるならやっちゃえばいいよ・・貸してあげるよ)みたいな
もうその流れの中では当然の様な振る舞いでした。
「え?何?」
と言うような顔をした葉子でしたが、部屋を出て、リビングのドアを閉め、
シャワーを始めたようです。

ティーシャツのポケットのコンドームを見て、
「ちょっと、これ何?」と笑いながら帰ってきてもいいな、と
期待半分でシャワーの音を聞き、待ちました。
もう3時近くになっていました。

トンッ!とリビングのドアが開いた音がしたので、戻って来たと思って
言い訳を用意しながら待っていましたが、いつまでたっても帰ってきません。

そう・・さっきのトンッ!という音は先輩の寝ている客間のドアを閉めた音でした。
それに気が付いた瞬間、頭が真っ白に(おいおいおい・・・)
焦っていました。「ハアハア」と過呼吸のような状態になりました。
胸に入れたコンドームが後押ししたのかどうかはわかりません。
(突然、何、思い切った事するんだよ!)
とにかく、いよいよ、もう始まってしまった気配に動悸は高まり、パ二くっていました。

最初の5分位は小さく「アッ・・アッ・・」みたいな、微かな声がしていましたが。

「アーッ!!・・・ア、アッ!アッ!・・・・ア―――ッ!!」
この繰り返しが100回は続いたような気がします。

あの葉子が片桐先輩に抱かれている。
多分、キスしている!(マジっすか?)
間違いなく、揉まれ!吸われ!足を広げ、挿入されている!
直接聞こえはしませんが集中して聞けば充分リアルにそれは聞こえます。
隣の無い角部屋でよかったとつくずく思いました。
壁に耳をこすり付けて聞けば、20回位の喘ぎ声の間に
たまに「逝ッッく―ッ!」という葉子の声が小さく聞こえます。
185cm越えの先輩にのしかかられ、折りたたまれ、
激しく突かれているだろう155㎝の小さな葉子。
好物の体位で逝かされているのか、めったに逝かない、声も出さない、
あの葉子が何度も絶頂を口走っていまいた。
葉子の悦びの声がピークをむかえたのは4時過ぎでした。

喉はカラカラ、最初は勃起もしませんでしたが
やはり、あの繰り返す「逝き声」には、やられました。
持って行かれちゃったような焦燥感に隣り合わせる異常な興奮。
その声を聞きながら今日2回目の射精をしてしまった俺の所へ
葉子が戻ってくる事はありませんでした。

そして又4時半頃から聞こえてきたのは、
「アッ!イー!・・・・・アッ!アッ!・・・アーッ!」
控え目だけど想いのこもった切なく甘い喘ぎ声。
向こうの壁に手をついてズルズル擦れる音はバックから突き入れられていたのでしょうか。
体位を変えているのか、抱き合って休んでいるのか
まさかクン二やフェラチオでもしているのか?
時折静かになり、終わったのかと思えば、また始まる喘ぎ声。
5時半頃まで続いたセックスは
「もう・・逝くッ!もうダメっ!・・・逝くッ!逝ッくーーーーッ」
という葉子の声で幕を閉じました。


洗面所で水を使ったり、カチャカチャと着替える音がした後、
冷蔵庫を開け閉めする音や小声で何か囁きあう声も聞こえます。

しばらくの間静けさが戻り、時間が止まったようでした。
我慢も限界、たまらず、そーっと寝室のドアを少し開けて見ると、
リビングのドアは開け放たれ玄関まで見通せました。

帰り支度を整えた先輩に玄関先で背伸びして、しがみつくようにキスをしている葉子は
昨晩のまま俺のティーシャツ一枚。
背伸びをするその恰好はお尻も半分丸見えです。
上から被さるように葉子の口を吸う片桐先輩の両手は葉子の生尻を撫で、掴み、開きます。
アヌスの下の割れた赤い肉襞から、5センチくらいの光る糸の様なものも垂れていました。
何度も何度も首の角度を変え永遠の別れを惜しむような情熱的なキスが続きました。
(いくら、先輩だからと言って・・)

3分・・5分・・(もういつまでやってんだよ!)
胸が締め付けられるようなそのキスに嫉妬と興奮と切なさが交差して
(もう俺には葉子しかいない!早く葉子を返してくれ!)と心で叫んでいました。

キスを終えてもう一度先輩の胸に顔を埋めた葉子の髪を撫でつけた後
見つめ合って何か囁きあい、「じゃあ」というと玄関ドアを開け、先輩は出ていきました。
カチャっと小さくドアを開け、しばらく見送る葉子はとても寂しそうでした。
葉子はこっちの部屋には来ず、そっと客間に戻っていきました。

追いかけるように部屋に入り、葉子を押し倒しました。
抵抗なく、俺にもキスをし、抱かせてくれます。
(あー、葉子!!ヤバいよ!なんかヤバい!)

たっぷりと濡れた秘部、
コリコリになってビン起ちした乳首。
今までにない敏感な反応は体のどこかのスイッチが切り替えられたようでした。
(すげー!すげー、ヤラシイ。めっちゃ色っぽい!!)
先輩に何度も抱かれた体をさすり舐め上げ、狂ったようにキスをしました。
先輩の残した甘いコロンの香りも一層嫉妬心を煽りました。
正上位で突き入れると葉子自ら膝を折り手を添え持ち上げます。
「アッ!アッ!アー」

「どうだった?良かったの?葉子!葉子ッ!」

突き上げるたび、なにも言わず首を小さく横に振り下半身をピクピクさせ
「ダメ、アッ!アッ!アーッ!」とだけ声を上げます。

3回めの勃起なのに、何故かデカさはマックスになりました。
小さな葉子の体を折りたたむようにして、最大になった物をガンガン差し入れます。

「葉子ッ!好きだよ!葉子!好きだッ!!」

目を閉じ・・今まで見た事の無い悦びの表情をした葉子は
両手で俺を引き寄せ、抱きしめます。
そして俺の耳元でささやいたのです。

「ア―ッ!!先輩!好きッ!・・片桐先輩!!
アッ!アッ!先輩!イク、逝ッッッック~~~~~!!!」

最後に発したこの言葉は今も俺の脳裏に焼き付き
葉子と俺の立場が逆転した瞬間でもありました。

以来会社からは真っ直ぐ帰り、毎晩のように葉子を抱きました。
あれだけ先輩の事を「そんなんじゃない」「変な事言わないで」
と否定していた葉子が「先輩を想って何度もオナニーをした」と
白状したことも俺を熱くさせました。

そして今12月も年末。妊娠した葉子を抱きしめて眠るこの頃です。
武田もほかの遊び仲間を見つけたようで、ついに縁が切れました。
あんな遊び好きの俺が葉子をこんなに大切に思えるようになるとは。
片桐先輩。何から何まで本当にお世話になり、ありがとうございました。

好きだった黒髪処女娘が先輩に目の前でレイプされた

暇だから大学時代の話する
正確には彼女じゃないんだけど


おれ 当時18歳
田舎の地方国立大学の新入生・工学部
大学デビューを目指すキモメン

A子 当時18歳
俺と同じ大学の1年生・文学部
黒髪処女(当時)、服装地味で大人しいけど色白巨乳童顔
っていうねらーにもてそうな感じ。おれも超ストライクゾーンだった…

A子とは講義のオリエンテーションが一緒になって仲良くなった。
その大学は教養の講義が文系理系一緒でオリエンテーションを受けて選択で
講義を埋めていく形式だった。(どこでもそうかも?)
おれとA子は地方国立といっても違った県から来てて知ってる友達もほとんどいなかったってのもあって、
講義のオリエンテーションを、おれとA子ともう一人同じ学科の男と3人で回ってた。


5月くらいまでは3人で一緒に講義受けてたんだけど
同じ学科の男が大学さぼり気味になってきたので
おれとA子ほとんど2人で大学の講義受けてた。

A子は、見た目通り大人しいインドア派で、趣味は漫画、小説を
読むことっていうようなタイプだった。でも、大学で脱オタして
遊びたいっていう思いも持ってて、そこが脱オタ大学デビューを
目指すおれと気があった。休みの日は、お互いの脱オタ服とかの
買い物に行ったり家で一緒にゲームしたりとか、他から見れば付き合ってるみたいな
感じになってた。A子は少しずつ垢抜けた感じにはなってたんだけど
「髪茶色にしようかな~」ってのは全力で止めたので黒髪のままだった。


そういう経緯がありつつ、5月末くらいに二人で大学生活遊ぶためにイベントサークルに
入ろうってことになった。そのイベントサークルが、実は大学では
ヤリチンヤリマンが集まるっていう評判激悪のサークルだった…
おれとA子は、二人でばっかりつるんでいたので、そういう情報を入手できなくて
結果、最悪のNTR展開に陥るはめになった

正直今でもトラウマなんだけど、あのときのことを思い出すとフル勃起する…


そのサークルは、イベントサークルといっても活動内容は毎週集まって
飲み会をやるだけって感じだった。その飲み会は毎回飲みコールが激しくて
A子はいっつも飲み会の後はベロベロに酔って、おれが家まで介抱してた
「ごめんね~おれ君~…」っていっつもフラフラになりながら言ってた。

6月のある日、そのサークルのイケメン先輩から話かけられた
イケメン先輩「おい、おまえとAって付き合ってんの?」
おれ「いや、彼女とかそんなんじゃないんすけど…」
イケメン先輩「ふ~ん…。明日さ、おれんちで飲みやらね?A子も呼べよ」
イケメン先輩は、かっこよくて色々な店とか知ってて
おれの憧れの先輩だった。その先輩に飲み誘われて、認められた感じが
して有頂天になってた。


イケメン先輩に誘われてすぐ、A子を先輩飲みに誘った
おれ「明日、先輩の家で飲みやるんだけど行かない??」
A子「おれ君はいくの?」
おれ「うんもちろん行く!」
A子「他に誰か女の子来る??」
おれ「うーん…わかんないけど来るんじゃない?」
A子「んー…わかった行くよ」

そんな感じでA子とおれはイケメン先輩の家に行くことになった。


金曜日の夜、イケメン先輩の部屋に夜7時くらいにA子と二人で行った。
その部屋には女の子はA子しかいなかった。
イケメン先輩の他にいたのは、そのサークル以外にラグビー部やってる
ガチムチ先輩と、イケメン先輩といつもつるんでて、金髪にでかいピアスしてる
DQNっぽい格好の先輩だった。既に飲んでるみたいで、ベッドの横にある
小さいテーブルには、酒のビンが結構並んでた。

先輩たち「おれ君ういー!A子ういー!」
おれとA子「おつかれさまですー」

こんな感じで飲みが始まった


その飲みは、いつにも増してコールが厳しかった。
しかも何故かおれとA子にコールが集中してた。
おれもA子も先輩たちのコールは断れず、かなり飲まされてた。
初めて1時間もしないうちに、A子はかなり酔っぱらい
「すいません、ちょっと飲みすぎたので休憩で…」
って言って横になった。そのときのAの格好は、6月にしては暑かったのもあって
薄着だった。びたっとした白いTシャツとカーディガン、下は
ジーンズの短パンに生足だった。赤くなってフーフー言いながら横になってるA子に
おれはかなり欲情した


欲情したのは先輩たちも同じだったようだった。
横になったA子に飛びついたのはガチムチ先輩だった
「A子ちゃん、もう飲めないの~?大丈夫~?」とか言いながら
お腹周りを触り始めた。A子は「だ、だいじょうぶです…」といいながら
お腹をよじって避けていた。そのうちガチムチ先輩は
大丈夫~とふざけて言いながら胸を触り始めた
A子は「やっ、ほんと大丈夫なんで…」と大丈夫を連呼しながら
避けてた。


そんな状況をノリノリで見てたイケメン先輩が
「よし、大丈夫ならA子ちゃんもう一杯言ってみよ~」
とか言い出した。そして先輩3人で始まるコール。
おれはさすがにこれ以上は飲ませれないと思って
「いや、おれが飲みます」とA子をかばった。
先輩たちは「じゃ、飲めなかったらお前、外いってつまみ買って来い」
と言い放った。空気はノリノリ感がまだあったけど、その台詞を言ったときの
先輩たちの目は、マジだった。おれはヤバイと感じ、渡された缶チューハイを
一気に飲み干した。それが結果的にはよくなかった。飲み終わった瞬間
吐き気を感じて、トイレにダッシュした。ひとしきりトイレで吐きまくった。
そのあとも気持ち悪さがハンパじゃなくて、半ば意識がもうろうとしながら
部屋に戻った。15分くらいトイレにこもってた


トイレから戻ると、A子は短パンとカーディガンを脱がされて、
薄ピンク色のパンツとTシャツ一枚になってた。
どうやら先輩たちは「飲めなかったら脱ぐ」というゲームを始めていたようだった。
はい、A子ちゃん~飲めない~、じゃ脱いで、みたいなノリで
次々と服を脱がしているところだった。A子は涙目で「やめてください…」
と言うだけで激しい抵抗はできてなかった。おれも「まじでやめてください」
とは言ったものの、無視。もはや立つこともできず、やばいっすまじ、を
連呼しながら横たわってた。


そのうち、A子はTシャツとブラジャーもはぎとられ、パンツ一枚になった。
すごいはっきりと覚えている。パンツ一枚になったA子の体はめっちゃエロかった。
肌はすごく白くて、酒で赤く蒸気してた。胸はDカップ(推定)ではりがあって
乳首も薄いピンク色だった。その胸が「やめてください…」って言って
体をよじるたびにプルンプルンゆれてた


先輩たちはA子をパンツ一枚にした後、
「じゃあ、A子ちゃん脱ぐものなくなりそうなんで、
 これからは指名して飲めなかったやつはみんなの言うことを聞くっていうことで!」
とかっていうゲームを始めた。当然指名はA子とおれに集まる。
おれは飲んでは吐いてを繰り返して完全に起き上がれなくなってた。
A子も、飲めないと何されるかわかったもんじゃないので、パンツ一枚になりながら頑張って飲み始めた。
だけど、缶チューハイ一気とかはさすがにできず、ゲホゲホ言いながらこぼしてた。
「あーあーA子ちゃん汚いなー」「そそうそそう!」とか言いながら
テッシュでA子の体にこぼれたチューハイを拭きながらA子の体を触り始めた


A子の体にこぼしたチューハイをエロい手つきで拭き始めたガチムチ先輩。
そのうち拭きもせず、そのまんま胸をもみ始めた。
さすがに耐え切れなくなってきたのか、A子は半泣きで
「すいません…もう帰ります…」といってガチムチ先輩の手を振り払って
脱がされた服を集め始めた。するとガチムチ先輩は
「いやいや罰ゲーム終わるまで帰れないから」といいながら
腰に手を回してベッドに引きずり倒した。
「あぁぁ…」という情けない声をあげるA子。その間に残りの二人の先輩が
A子の服を拾い集め、「罰ゲーム終わるまで没収ね」といってA子の服をとりあげた。
A子は「お願いです、返して下さい…」とガチムチ先輩に羽交い絞めにされながら
必死に抵抗してた。抵抗するたびにブルンブルン揺れるA子の白い胸。
チューハイでびちょびちょになった薄ピンク色のパンツとムチムチのふともも。
おれは止めなくちゃと思いながら何もできずフル勃起してた。


ガチムチ先輩は後ろから羽交い絞めしてた体勢から
A子の胸をもみ始めた。A子も身をよじって抵抗するも
酔っ払っている上、180cm以上あるラグビー部の男から逃れられるはずもない。
ガチムチ先輩「罰ゲーム終わったら家帰れるから!もうちょっともうちょっと」
A子「もう次で最後にしてください…」
ガチムチ先輩「OKOK次で最後ね!」
そういいながら、ガチムチ先輩はA子の乳をもみ続けた。
おれもA子の裸を見たのは初めてだったし、もちろん触ったことは一度もなかった。
怒りや嫉妬というよりも、なぜかめちゃくちゃ興奮した。
ガチムチ先輩以外の先輩二人はほとんど笑って見てるだけだった。
「早く次お願いします…」A子は消え入りそうな声で言った。

そしてラストゲームが始まった


テーブルを囲んで座る4人。おれは部屋の隅に転がってた。
寝ゲロを少しやって、イケメン先輩に切れられタオルがかけられてた。
パンツ一枚で体育座りするA子の後ろにはぴったりとガチムチ先輩がくっついて、乳をわしづかみしていた。
暑いといって、なぜかガチムチ先輩もパンツ一枚になっていた。
「ラストゲームはじゃんけんにしてください…」A子の必死の訴えで
じゃんけんをやることになった。ガチムチ先輩はA子の胸をわしづかみに
しながら、「おれこれでジャンケンやるわ(笑)」と言い出した。
わしづかみにしながら、左右に広げるとパー、つなげて胸の谷間をつくるとグー、
乳首をつまんで前にだすとチョキらしい。A子は抵抗を諦めたようで
なすがままされるがままになっていた。


ジャンケンで負けた人が勝った人の言うことを聞くという、まあ王様ゲームのような
ルールだったが、A子が勝つと先輩3人で「いや~今のは遅出しでしょ」で
そのゲームはキャンセル。結局、勝ちはガチムチ先輩、負けはA子になった。
ゲームの間、一回もガチムチ先輩はA子の胸から手を離さなかった。
一度、ゲームの途中で、A子がトイレに行かせてくださいと立ってトイレに
行こうとしたが、トイレにまで乳をつかみながらついていってた。
「手離したらジャンケン負けになるからな!」とか意味不明なことをほざいてた。
トイレの中にまで入ろうとしたガチムチ先輩だったが、それは全力でA子がとめた。
トイレの最中もガチムチ先輩は耳をドアにつけて「聞こえるよ~」とか
キモイこと言ってた。それを言うたびに残りの二人の先輩は爆笑。
ドアを開けたA子の後ろの即回ってまた乳をもみながら「ね?いっぱいでた?」とか
言いまくってた。正直、かなり気持ち悪かった。A子も同じだったのか
泣き出した。


A子が泣き出すと、先輩2人は「あ~あ~泣かしちゃった」とガチムチ先輩をはやし立てた。
ガチムチ先輩は「もう最後だから、もうちょっとがんば!大丈夫大丈夫」
と大丈夫を連呼しながらも乳からは手を離さなかった。
もう我慢するしかないと思ったのか、A子は大人しくテーブルに座った。
そして、渡されるチューハイの缶。A子はがんばって一気飲みしようとするも
その最中にガチムチ先輩が乳首を思いっきりひっぱって邪魔したりした。
結局、最後まで飲みきれず、途中でテーブルの上にブハッとチューハイを吐き出した。
「はい、だめ~罰ゲーム~」3人の先輩は声をそろえて言った。


もうA子は自分が罰ゲームを受けるまで帰れないと悟っていたのかもしれない。
A子はうつむいて何も言わなかった。「はい、罰ゲームの内容どうぞ~」とイケメン先輩は
ガチムチ先輩に向かって言った。ガチムチ先輩はA子の乳をもみながら
「ね、A子ちゃん付き合ってよおれと」と言い出した。
A子「えっ…あのっ…」
ガチムチ先輩「今日だけでいいから!今日だけ」
A子「…」A子はしばらく無言でうつむいていたが、「はい、今日だけなら」と
と観念したのか消えそうな声でいった。それを聞くやいなや
「はいじゃあキスしよキス」といってA子の顔に汚い顔を近づけた。
A子は顔を背けるも、両手でがっちりと顔をホールドされ
「罰ゲーム終わるまで帰れないよー」とマジな顔で迫る先輩に負けて
諦め顔でディープキスをし始めた。2人の先輩はニヤケ顔で見てるだけだった。


ガチムチ先輩は数分間、片手で胸を撫で回しながら
A子の顔とディープキスをしていた。ディープキスをしているというよりは
一方的になめまわしてるように見えた。ひとしきり嘗め回したあと、
ガチムチ先輩はA子の胸を手でしたから支えて揺らしながら
「おっぱいでかいね~何カップ?」とか「男にもまれたことあるの?」とか
「ブラジャーつけたのいつ?」とか質問攻めをはじめた。
A子は消え入りそうな声で、質問に一言で答えていた。
「A子ちゃん処女?」この質問に、A子はしばらく沈黙した。
するとガチムチ先輩は、乳首をつねって、「ねえ?ねえ?」としつこく
聞いていた。A子はついに「はい」と小さく答えた。
ガチムチ先輩はそれと同時にA子をベッド上に押し倒し
「じゃあおれが初めてになるね」とニヤケ顔で言い放った。


「えっ?えっ?」と驚きの声をあげるA子。かまわずガチムチ先輩は
A子に覆いかぶさる。そしてパンツを下げようとした。
「ほんとそれだけはだめです」消え入りそうな声しか出せなかったA子も
さすがに激しく抵抗した。パンツを下げようとするガチムチ先輩と
それをあげようとするA子の攻防がしばらく続いた。


「いやっ…ほんとむりです…」といいながら大きい胸を揺らし抵抗するA子。
ガチムチ先輩は「もうパンツびしょびしょじゃんか」とかゲスいことを言う。ぬれているのは
どう見てもこぼしたチューハイのせいだが。先輩二人はあいかわらずニヤケつつ見てるだけ。
最初からガチムチ先輩が攻め役、他の先輩は手助け役の傍観者と役割が決まっていたようだ。
抵抗もむなしく、まあラグビー部の先輩に力で勝てるわけもなく、A子はパンツまで脱がされた。
当時童貞だったおれには、見たことないようなエロい光景だった。
汗やチューハイで湿った真っ白い肌と薄い陰毛。動くたびに乳首がたちまくった大きい胸が左右にゆれた。
肩まで伸ばしたまっすぐな黒髪は乱れて、顔は一段と真っ赤に蒸気してた。
A子は、脱がされた後も両手を股の部分にあて、必死に抵抗した。



ガチムチ先輩はその両手をつかんで左右に広げようとしつつ、足でA子のまたを
開脚させようとしていた。おれの位置からはA子のあそこは丸見えだった。
A子は体毛が薄いのか、処理しているからかなのはわからないが、陰毛が
上のようにしか生えておらず、開脚すると割れ目がくっきりと見えた。
この後、おれも何人か経験したが、正直一番興奮する体をしていた。
ガチムチ先輩も相当興奮しきっていて、もはや笑っておらず
「ね、いいでしょいいでしょ」といいながら抵抗するA子の手と足を
広げようとしていた。



ガチムチ先輩は、「ね、終わらないと家帰れないよ?」と真剣な顔で
A子をにらみつけた。これが決め手になったのか、A子は折れた。
足と手がだらんと弛緩し、かわりに顔を手で覆った。
「せめてゴムはつけてください…」小さな声で震えるように言った。
ガチムチ先輩はおれに向かって「おい、近くでゴム買って来い」と言い放った。
おれは完全に返事なし。正直おれも気力体力が尽きていた。フル勃起していたが。
「ごめんA子ちゃんゴムないわ」パンツを脱ぎながらガチムチ先輩は言った。
A子は顔を手で覆いながら「うっうっ…」としゃっくりをあげるように泣き出した。
そんなA子にかまいもせず、ベッドの上に横たわるA子の足を思いっきり広げて、
ガチムチ先輩はあっさりと挿入した。



挿入される瞬間A子のうっうっという泣き声が、うあっっという小さな叫び声に変わった。
その後もガチムチ先輩が腰を動かすたびに、うあっっうあっっと言って小さな叫び声をあげた。
ガチムチ先輩は挿入中も胸をわしづかみにしたり、乳首をなめまくったりと離さなかった。
よほどA子の胸が気に入ったようだった。おれはまるでAVを見ているような感じがして、
フル勃起しながら二人の行為を見ていた。そのうち、ガチムチ先輩は、A子に向かって
「気持ちいい?」とか「感じてる?」とか言い出した。A子は泣くだけで終始しゃべらず。
ガチムチ先輩は「飲みがたりないのかな~?」と残ったテーブルの上の缶チューハイを口に含んで
口写しでA子に飲ませる。A子はブハっとまたチューハイを吐き出した。顔も体もべとべとになっていた。


ガチムチ先輩はそれに興奮したのか、A子の体にこぼしたチューハイを嘗め回した後、
A子と体を密着させ、顔を覆っていた手を引っぺがし、嘗め回しディープキスをはじめた。
A子はもはや抵抗せず、うっうっと言うだけになっていた。その後先輩は、密着体勢をやめ
A子を起こし騎乗位を試そうとしていた。なんとか挿入はできるも、A子はまったく動かず。
ガチムチ先輩は乳首を下からつまみながら、腰を突き上げるも、A子が動かなかったので
つまらなかったのか、すぐに密着体勢に戻した。A子は、両手が開放されると
まっさきに胸でも陰部でもなく顔を覆い隠した。それが印象的だった。


密着体勢で口周りを嘗め回しながら、ガチムチ先輩は腰の上下運動を激しくした。
ベッドのガタガタ言う音と、A子のうあっうあっと言う声が激しくなっていった。
ふと、残りの2人の先輩の顔を見ると、もうニヤケ顔は消えていた。
なんか気持ち悪いようなものを見るような、見てはいけないものを見てるような顔をして
顔を背けながら黙ってあまった缶チューハイを飲んでいた。
確かにA子とガチムチ先輩のセックスは気持ち悪いほど生々しくて濃いものだった。
ただおれはものすごく興奮していた。体も口もまったく動かなかったが



A子とガチムチ先輩のセックスは、たとえるとウサギと熊の交尾のようだった。
そのうちガチムチ先輩は気持ち悪い声で、「あぁあーいくよいくよー」と
言い出した。A子は無言だった。だが、「中に出していいよね?」とガチムチ先輩に
言われると、「うっ…やめ…うっ…」とやめてくださいと言おうとしていた。
だが、言おうとしてもやめしか声になっていなかった。そしてついにガチムチ先輩の
腰の動きが止まった。それと同時に「うぃ~」という声をあげた。
A子は顔を覆いながら「あああー…」と声を上げるだけだった。
ガチムチ先輩は挿入したまんまA子のからだをしばらく嘗め回した後、
あそこを引き抜いた。ドロっと精子がベッドにたれる。
イケメン先輩は「あんま汚すんじゃねえよ…」とテンションが下がりきった声で
それをテッシュで拭いていた。


先輩2人は、「おれら何もしてねえからな、全部お前の責任な」という感じで、
傍観者を決め込んでいた。ガチムチ先輩は興奮がさめやらないのか、
A子のあそこに指を突っ込んだり、胸を嘗め回したり、
記念撮影といって携帯でパシャパシャやったり綺麗にしてとA子にフェラさせたりしていた。
A子はしばらくなされるがまま、ぼーっとしいた。やがて、ガチムチ先輩が
飽きて服を着始めると、我に返ったように散乱した服を集めて、体をテッシュで拭きながら
服を着だした。上半身を着てから、下半身は何も着ずに、テッシュでしきにり股を拭いていた。
そしてテッシュを折りたたんでパンツの上に敷いてからパンツとズボンをはいた。
その姿がすごく興奮したことを覚えてる。A子は服を着るとすぐに、
「じゃあ、これで失礼します…」とうつむき加減で言いながら部屋を出て行った。
とめるものは誰もいなかった。


その後おれは、結局起き上がれず朝まで先輩の家で寝てから帰った。

その後、A子は当然もうサークルには顔を出さず、おれとも気まずくなって
疎遠になっていった。だからそのときの思いとか後日談とかは聞くことはなかった。
おれもそのサークルには2度と行かなかった。ただ、イケメン先輩に呼び出されて
その日の話の口止めと言い訳をされた。イケメン先輩曰く、
ガチムチ先輩がA子のことをすごい気に入っていて、飲みやりたい、付き合いたいと
言っていたらしい。それで仲いいお前に声かけて飲みをやった。
ちょっとガチムチ先輩は暴走してしまったが、悪気はない、他言するなとのことだった。
まあ、初めからA子をはめて、やるつもりだったのだろ

ずっとみてたんだよ

体験談なので長くなる可能性があります。


私「ねぇ、今日は何するの?」
幼「ん?私の家遊びに行くわ!」
私「わかった!じゃあ待ってるね。」
幼「オッケー♪」

私には保育園の時からの幼馴染みがいます。
同い年だけど大人な性格で頼れる、いないけどお兄ちゃん的な存在です。

小学2年生に上がた頃に幼は身長が高いからバスケ部に誘われていたけど幼はサッカー部にはいった。
でも何時も通りアホみたい会話をしつつ遊んでるのを覚えています。
中学生になって幼は学校にサッカーが無かったのでクラブのサッカー部に入った。

私「ねぇ?部活決めた?」
幼「クラブと部活の両立はしんどいよなー」
私「幼は昔から無茶するよね」
幼「それはお前が一番しってることだろ?一応さ!テニス部に入ろうと思ってる。」
私「そうなんだ!私はどうしよっかなぁー」
幼「私も女子テニ入れよ!」
私「でもやったことないし・・・」
幼「でも、スポーツできる方だろ!俺も初めてやし一緒に頑張ろうぜ!」
私「ぅん!じゃあ私も入る。」

幼は2年生のときには団体に選ばれていた。
なんでもできる幼が少し羨ましい気もした。
私は平凡的に平凡な成績を残しました。
その頃からなんだか幼と話す機会もなくなった。高校受験が来て。

私「幼はどこの高校行くの?」
幼「サッカー部があるとこ!」
私「あははっ!中学なかったもんね。」
幼「あれはミスった。途中バテしんでたからな。」
私「わたしは○○高校行こうと思ってるの」
幼「サッカー部ある?そこ。」
私「○○高校来るの?」
幼「だってお前いるし。なんか安心じゃん?」
私「・・・////」
幼「どうした?」
私「なんでもない。ここねサッカー部強かったと思うよ。」
幼「ほんま?1年から出たいなー♪」
私「ほんと!サッカー馬鹿だよね。」
幼「るせぇ!成績もトップだがらいいの。」
私「でもこの間の試験私より下だったじゃん。笑っ」
幼「・・・はい。」


この頃から少し幼のことが気になってたかな。周りの子も幼のことカッコイイいってたし。
友達に「幼君と付き合ったりはしないの」って言われたけどそう言うことは考えなかったし、まだ一緒にいて楽しいって感じだった。

高校に入ってからは私は帰宅部でバイトをしてました。
幼はサッカー部に入って、一緒に帰ることが減って少し寂しかったです。たまに一緒に帰ってどちらかの家で晩ごはん食べるってこともなくなりました。

2年生になった頃に幼はもうレギュラーになってました。
ある日バイトが昼までで終わったのと試合の場所が近かったので私は見に行くことにしました。
見に行くとその試合は勝っていて幼も活躍してました。試合が終わると幼の周りに何人か女の子がいて、私はなんか変な気持ちになりました。幼が私にきずいて

幼「私じゃん!きてくれたんだ!」
私「たまたまバイト終わったから。お疲れ!」
幼「あんがと。」
女1「幼くんこの人は?」
女2「先輩って付き合ってるんですか?」
私「!!!」
幼「小さい頃からの友達やで。」
女「腐れ縁て感じですか?」
幼「そんな感じかな。あっ!先輩自販機行ってきます。」
先輩「わかった!あっ!俺のもついでに買ってきて。」
幼「了解っす!私行こうぜ。」
私「えっ?うん」

~自販機

私「幼ってモテてるんだ。」
幼「あれはマネージャーや!」
私「そうなんだ。」
幼「まぁ、あれやな試合来てくれてありがと。」
私「ぅん!・・なんか久しぶりだよね。」
幼「そうやなぁ!てかなんか敬語混じってない?」
私「そうかなー?」
幼「うん!・・・ゴクゴク。はい!」
私「ゴクゴク。ありがと!」
幼「昼からどうすんの?」
私「もう少し見て帰ろっかな?」
幼「ほんま?じゃあ頑張るわ!次の試合あるから行くな!」

少し声が聞こえてきて
女「先輩?」
幼「?」
女「うそだ。彼女でしょ!だって清楚で優しそうであんなにカワイイ人・・・」
先輩「同じ学校やんな?俺にも紹介しろって?お前だけセコいぞ。あっドリンクありがと!」
私「////」
幼「だから普通の幼馴染みですって。あっ紹介できません!笑っ」
女「何してたんですか?キスとか?」


恥ずかしくなってきてその場から少し離れました。
よく考えれば間接キスしたんだと思い。余計に恥ずかしくなりました。
なんか楽しそうだったなぁ
マネージャーの子もカワイイ子いたし!モヤモヤしてそれから試合見て帰りました。

高校生になってから告白されることが多くなって断っていたけど、バイト先の2つ上の先輩に告白されて付き合うことになりました。
幼「彼氏できたんだ。」
私「ぅん。幼も彼女いるんでしょ。」
幼「いないよ!」
私「そうなんだ。でも、幼はカッコイイしすぐできるでしょ!!?」
幼「どうかな!笑っまぁよかったやん。」

これをきっかけにぜんぜん話さなくなりました。幼の気持ちとかぜんぜん考えてなかって後悔してます。

私は付き合って2ヶ月くらいで押されて初めて先輩としました。
私「先輩?私初めてだから・・・」
男「大丈夫優しくするから」

行為をしてすぐにヤリすてされました。この事がショックでもう付き合わないことにしました。
何週間かして元カレがすごく謝ってきて周りに恥ずかしくてすぐに許しました。元カレは殴られた後とかあってどうしたのか聞いたら
幼が謝るように言ったらしくて。その詳細を聞くために幼友に聞くことに

友「ああ、あいつなんか私ちゃんが落ち込んでるんだけどって相談されてさ。友達に聞いて情報集めてこのこと知ってぶちギレったんやで!それで俺がどうするんって聞いたら「謝らせる!」っていっててん(笑)」
私「そうなんだ!ありがと」
友「あいつのこと見とかんとなにするか分からんで少し注意しといてやってや!仲いいやろ?」
私「うん!わかった」

バイトやめて帰宅部になって幼が部活ないときに一緒に帰ることに

私「ありがと!」
幼「なにが?眠た」
私「友君に聞いたよ」
幼「ああ?アッ!!?・・・あん!」
私「(ずっと昔から私の知らない所で助けてくれる幼が好きになっていました。)」
私「でもね、言葉で解決しないと駄目だよ!」
幼「・・・ごもっともです。」
私「わかったら。いいよ。でも、ありがと♪」
幼「おう!」
「ゴメンこの後用事あるから」
私「どうしなの?」
幼「いや、隠していて悪いけど、今付き合ってるねん」
私「・・・そうなんだ。」
「ぅん!わかった。いってらしゃい。」

私は家に帰ってから一日中泣いていたのを覚えています。
それから幼のモヤモヤを消そうと思っても幼のことを考えてオナニしてしまう日が続きました。 自分勝手でどうしようもないのはいつも私の方でいつも頼ってたのは私だと思い泣く日もありました。

そんなこともあったのと行きたい大学があったので幼とは違う大学にいきました。私はフットサルサークルに入りました。幼のおかけでかなりうまいと言われます。
2年生の5月頃に大会があって出場するとなんと決勝のチームに幼がいました。連絡もとってなくてそれからあってなくて胸がグッとなりました。
身長は180センチくらいで高校の時よりも大人になっていてビックリしました。
結局幼のチームは2位でした。
終わってから

私「久しぶり!」
幼「?私やんな?」
私「私ってそんなにかわった?」
幼「カワイイなった!」
私「////ほんと変わらないね」
幼「そうか?(笑)」
「この後暇?」
私「うん!大丈夫」
幼「ちょっと待っといて」

幼「いこっか!」
私「どこの大学いってるの?」
幼「○大!」
私「えっ?すごいね!」
幼「スポーツ成績のおかげ!まぁでも勉強したからなぁ」
私「(・・・)」
幼「どうした?」
私「ん?あっじゃあ大学近いね。」
幼「そうやな電車で1時間くらいか!まぁ車あるから20分くらいやな」
私「免許とったんだ!今度乗せて!」
幼「ん?いや笑っ」
私「なんで?彼女いるから?」
幼「今はいないよ!」
私「またウソついてるんでしょ?」
幼「おまえなぁー…お前こそおるやろ?」
私「いないよー。」
幼「そっか。」
私「なにそれ?」
幼「なんだもねえよ!」
「帰り送るから俺んち来るか?」
私「じゃあいく!」

幼家

私「部屋広いね」
幼「そうか?」
私「汚いと思ったけどきれいにしてるね。」
幼「おい!」
私「笑っ」

夕食食べて幼の家に帰ってきました。

幼「明日は?」
私「休みだよ!幼は?」
幼「友達と遊ぶ」
私「そろそろ帰ろうかな」
幼「あっ早々こっちきて?」

私は幼に近づいた瞬間腕を引っ張られてベッドに座っていたよこに倒されました。

私「・・・」
幼「なぁ?」
私「どうしたの?」
幼「俺と付き合ってくれん?」
私「えっ?????」
「でも、幼だったらもっといいこみつかる・・」
幼「お前のことが好きなの!」
私「釣り合わないよ・・」
幼「お前が可愛いからやろ?」
私「違う!幼は昔からモテてスポーツできて優しくて唯一私の方が頭良かったのに抜かれてさ!幼にメリットないじゃん。」 その時泣いてたのでめちゃくちゃに言ったのは覚えてます。
幼「・・・」
「なぁ?なんでそんなに自分のこと責めるん?」
私「だって・・いつも助けてもらって私何もしてあげれてないじゃん。一人で拗ねて連絡しなくて私自分勝手すぎると思うから。」
幼「それで?そんな理由で嫌いになると思っとん?」
「あーゴメン!俺のこと嫌い?嫌々付き合ってたんやったらあやまけど。」
私「すき」
幼「じゃあ付き合って」
私「迷惑じゃない?」
幼「ぜんぜん、てか今更(笑)」
私「・・・もぅ。」
幼「てかさ!もう我慢できんねんけど・・」
私「・・・」

ベッドに倒されて上乗りで私の首筋を匂いながら抱きつかれました。
幼「ほんまいい匂いやな。」
私「試合終わった後にシャワーしたからだよ。」
幼「いや、昔からお前の匂い好きやったし」
私「////」
幼「どうしたん?なんか元気ないやん」
私「ひゃっ!」
幼「あっゴメンつい」
私「キスして」
幼「わかった」

幼「けっこう大きいな?」
私「嫌?」
幼「お前のことが好きやからどんな大きさでもいいよ。」「でもいい大きさやな♪」
私「んっ・・」
幼「キス」

私「ジンジンする」
幼「下はどうなってるかなと?ヌレヌレやな。」
私「私ね?」
幼「ん?」
私「ずっと好きだったんだよ」
幼「俺もやで」
私「んっ!」
幼「2本とも入るんやけど?どなけヌレてるねん」
私「そういうのよくわからないけど嫌?」
幼「ぜんぜん♪イッとこか?」
私「んっんっん・・・」
幼「2人ねんから声だしていいんやで?お前の喘ぎ声カワイイし。」
私「んあ!んっんっんっんっ」
幼「・・・」
私「イッイク!!」
幼「イッてすぐで悪いけど頼むは口でしたことある」
私「・・・ない」
幼「ゴメン!手でいいで」
私「んーん!大丈夫」
幼「初めてのわりに上手いな」
私「きもひぃ?」
幼「かなり。っつ」
私「んっ!」
幼「ゴメンだしていいから」
私「うん」

初めてで飲めませんでした。

私「大きいね。」
幼「そうか。気持ちよくしてやるから」
私「んっ!!んっんっんっんっ!」
「あんあんあんあん」
キスしながら「あんあんあんあん」

私「幼イキそうー」
幼「いいよ!」
私「んっんっんっんっ。あっっんあ!」

やった後も一緒にお風呂入って朝まで一緒にいました。今は私の大好きな彼氏です。

長いことスミマセンでした。

熱帯夜の悪夢

中1の夏休み、部活の合宿に参加した。

学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。
夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。
もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。
最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。
母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。
実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。

背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。
友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?
考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。


遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。
猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。
すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。
閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。

風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。
所詮12歳。親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。仕方なく部屋のドアを閉め、
蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。

缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。
生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、「結構イケるじゃん」が最初の印象。
とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3~4本空けてしまった。

しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。
吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。

『あ、これヤバいかも…』

どうしよう? 「風呂に入ったら酔いが醒める」という先輩の言葉を思い出した。
そういや母も「お風呂沸いてるから入っちゃいなさい」と言ってたっけ。

ふらつく足取りで俺は風呂場へ行き、とりあえず湯船に飛び込んだ。
ところが飲酒初体験でアルコール耐性がなかったのか、余計に酔いが回った感じ。
風呂場の中がグルグル回り始めたと思ったら、猛烈な睡魔が襲ってきた。
「あ、替えのパンツ忘れた」と気付いたが、もうそれどころじゃなくなってた。

湯船で寝るのはマズい。立ち上がると足のふらつきはさっきより酷くなってる。
俺は何とか風呂場を出ると、バスタオルで体を拭きながらヨロヨロと部屋に戻った。

ドアを開けると襲ってくる熱気にウゲーッと思ったが、もう体も頭も限界だ。
せめて風通しを…とドアを半分くらい開け放ったまま、全裸でベッドに倒れ込んだ。
「少し落ち着いたら、パンツだけでもはいて…」とか考えてたんだろう。

合宿中はオナ禁状態だったから、本当は寝る前に2~3発抜くつもりだったが、
シーツのひんやりした感触が気持ち良くて、そのままスーッと眠りに落ちていった。


どれくらい寝たか分からない。エロい夢を見てたわけでもないと思う。
何となく戻ってきた意識の中、下半身に何だか心地よい違和感を覚えた。
チンコが温かくて湿った何かに包まれてる。

『うわあ…気持ちいい…』

最初は夢かうつつか分からないまま、オナニーとは全然違う快感に身を委ねてた。
しかし、徐々に意識が戻ってくるにつれ、尋常じゃない事態だと分かってきた。
仰向けに寝た腰のあたりに重さと体温を感じる。いつの間にかチンコはビンビンだ。

『誰かが…俺のチンコ…舐めてる?』

今の俺が同じ状況になったら、痴女とかホモの強姦魔を想像するかもしれないが、
その時なぜか頭に浮かんだのは、就寝中の女を悪霊が犯す映画のシーンだった。
恐る恐る薄目を開け、視線をゆっくり下ろしてみる。

『!!…ママ!???』

部屋の照明は消えてたが、半開きのドアから廊下の灯りが漏れ入ってくる。
薄ぼんやりした視界の中、俺の下半身に覆い被さるような体勢で
一心不乱にチンコをしゃぶってたのは、まぎれもなく俺の実母だった。

普段はきっちり留めている髪を下ろし、身につけてるのは白っぽいスリップだけ。
それも片方の肩紐が外れ、大きな乳房がベロンとのぞいてる。

怖いというか信じられないというか、とにかく何が起きてるのか理解できなかった。


母は当時34歳。キツめだが確かに美人だ。女優の高畑淳子を若くした感じか。
背はやや高くて、細身の体に不釣り合いな大きな胸の持ち主でもある。

だが、ほとんどの男子がそうだと思うが、エロい目で見たことは一度もない。
オナニーの時も、オカズにするどころか「頼むから部屋に来るなよ」と願う対象だ。

日ごろは怖くて優しい、まあ普通といえば普通の母だけど、とにかく堅物。
親子仲は悪くないと思うが、家族の会話で下ネタが出ることは皆無だった。
もちろん両親だって人並みにセックスして、そのおかげで俺が産まれたわけだが、
頭では分かってても、とても実感できない。そんな人だった。

母は大きな胸を気にしてるらしく、どんなに暑くても体型が出る服はまず着ない。
着替えるのも風呂場か寝室だけで、神経質なくらいちゃんとドアを閉める。
考えてみたら、小学低学年で1人で入浴するようになって以降、
母の裸はもちろん下着姿もほとんど見たことない。それが普通だと思ってた。

その堅物の母が下着姿で俺のチンコを咥えてる? そのショックを想像できるか?
友達宅で見たAVでフェラの知識はあったが、
「ママ」と「フェラ」は、俺の中でどうやっても結びつかない存在だ。

叫ぶか、逃げ出すか。だが混乱した俺が選んだのは、寝たふりを続けることだった。
あり得ない行動を取る母が単純に気味悪くて怖かったし、
それ以上に『これ絶対に夢だし』という気持ちだったと思う。

薄目からのぞく視界の中で、母はトウモロコシをかじるように勃起を横から舐め、
暑さでダランと伸びきった玉袋を一つずつ咥えてズズウゥッと吸引する。
かと思えば片手で竿をシゴきながら、裏筋に沿って付け根まで舌を這わせたり、
肛門を舌先でつつくように刺激したり。

刺激が加わるたび恐怖とショックで気が狂いそうになったが、
同時にどうしようもなく下半身が気持ち良かった。
声が漏れそうになるのは必死でこらえたが、呼吸がどんどん荒くなる。

一通り舐めると母はジュルリと舌なめずりし、再び舌を突き出して顔を下ろした。
むき出しになった亀頭に舌が触れた瞬間、快感で肛門がヒクッとする。
母はカリの部分に丁寧に舌を這わせると、唇をすぼめ気味にして先端を口に含んだ。

『うわあああ…気持ち良すぎる…』

普通なら十分に発射できる刺激だが、酔いのせいか恐怖のせいか射精感はない。
母は美味しそうに亀頭を頬張ったまま、口内で尿道を舐め回し、徐々に顔を沈める。
ギンギンに勃起したチンコが、ゆっくり奥へ奥へとのみ込まれていった。
竿が7割ほど入った所で、チンコの先が母の喉に当たったみたいだ。

『夢だろ? な? 夢だよな?』

必死で自分に言い聞かせるが、下半身の快感はどうしようもない現実だ。
奥までチンコをのみ込むと、母は少しずつ口を戻し、そのまま上下運動を始める。
ジュルルルル…ジュルルル…イヤらしい音が部屋に響いた。

『え?…なんか…ヤバい』

チンコが母の口を出入りするたび、カリが唇と擦れ、さらに大きな快感が全身を貫く。
さっきまで感じなかった射精感が急速に高まってきた。
竿がピクピクするのを感じたのか、母は頭を動かす速度を上げたようだ。

『ダメだ…もう…うあああぁ~~!!』

仰向きに寝たままシーツを握り締めた。快感はあっけなく限界を突破。
根元にたぎるマグマがチンコの先端に向けて尿道を駆け上がるのが分かる。
俺は尻をガクンガクンと痙攣させながら、母の口内に精液をぶちまけた。

母はしばらくチンコを咥えたままじっとしてたが、やがてゆっくり顔を離すと、
唇の端を手の甲で拭いた。ザーメンを吐き出した様子はない。飲んだのか?

ぐったりした開放感と恐怖感に包まれながら、俺は寝たふりを続けた。
とにかく一刻も早く出て行って! 悪夢よ醒めて! そんな心境だった。


しかし、「悪夢」は醒めてくれなかった。
寝たふりを続ける俺の腰に覆い被さる体勢で、母がチンコに頬ずりし始める。
性欲底なしのオナニー猿の中1だ。1回出したくらいじゃ萎える気配がない。

「ふふっ…大きい…」

愛おしそうにチンコに顔を寄せながら、母がボソッとつぶやいた。

小学6年生で精通を迎えた前後くらいから、俺のチンコは急速に成長した。
最初は『これが2次性徴ってやつか』くらいの感覚だったが、合宿で風呂に入った時、
先輩から「お前、デカすぎじゃねえか」とからかわれ、少し気にもしてた。

硬さを失わないチンコに母は軽くキスすると、顔を上げてじっとこっちを見る。
俺は慌てて目を閉じたが、一瞬目が合ったような気がした。

母は日ごろ滅多に見せない、もう嬉しくてたまらないって笑顔だった。
目つきが明らかにイッちゃってるってわけじゃなかったが、
普段と全然違うムチャクチャ妖艶で淫靡な雰囲気を漂わせてる。
夕食の時まで普通だったのに。母は本当におかしくなったんだろうか?

薄目で観察してると、母はしばらく俺を見ながら片手でチンコを撫でてたが、
やがてもう一方の手でスリップの肩紐を外し、巨大な両乳房を露出させた。
ドアから漏れる薄ら明かりの中、母の白く柔らかそうな体が艶めかしく揺れる。
何年かぶりに見た母の上半身ヌード。あり得ないが、チンコがさらに硬くなった。

母は俺の勃起をさすりながら、もう片手で自分の乳房を揉み始める。
細い体に不釣り合いな白くて大きな塊が、手のひらに包まれいびつに歪む。
2本指で乳首を摘んで引っ張りながら、「はああぁ~ん」と甘い息を吐く。
その表情も声も、明らかに母なのに、別人のようにエロくて仕方ない。

そのまま母はチンコを離し、スリップの裾を捲り上げると股間に指を這わせた。
下には何も着けていないらしく、濃いめの陰毛がチラチラ見える。
そして腕を伸ばし俺の手を取ると、フルフル揺れる自分の乳房へと導いた。

恐らく赤ん坊の時以来、十何年かぶりに触った女性の生乳房はフニッとした感触。
片手で掴みきれない柔らかな肉に指が埋まる。興奮して我を忘れそうになったが、
俺は『熟睡中』なんだから、自分から揉むわけにはいかない。
母は俺と重ねた手で乳房を揉み、もう一方の手で自分の股間をいじり続けた。

「アウ…ううっ…んんっ…」

吐息とも喘ぎ声ともつかない音が母の口から漏れる。アソコに指を差し込んで
出し入れしてるのか、ヌチャ…ヌチャ…と卑猥な音が聞こえる。
何分かその状態が続いたと思ったら、母が軽くピクンと体を震わせた。

「ふう~っ…」

母は大きく息を吐き、股間の指を抜くと、再び俺のチンコを握った。
乳房を触って興奮したせいか、さっきより確実に硬度を増してる。

母は俺の腰に跨ると、反り返ったチンコに手を添え、レバーみたいに上へ向けた。
温かく湿った何かが亀頭に触れる。母は笑顔のまま、ゆっくりと腰を下ろした。

『あ…入った…』

ヌメッとした粘膜がチンコを包む。口とは明らかに違う感触だ。
奥まで入ると、母はまた「ふぅ~…」と息を吐いた。
12年前に俺が出てきた穴は、柔らかくて、温かくて、たまらなく気持ち良かった。

母が腰をゆっくり上下に動かすたび、ヌチュ…ヌチュ…と音がして、
極限まで膨張した太い竿が濡れたアソコを出たり入ったり。
全身の神経が股間に集中し、股間から全身に快感の波が広がっていった。

『だめだ…気持ち良すぎる…』

再び強烈な射精感が迫る。母は時折上下運動を止め、円を描くように腰を動かす。
グラインドのたび違った感覚がチンコを襲い、母も思わず「あんっ!」と口走る。
俺は再び必死にシーツを掴んで快感に耐えた。母は狂ったように腰を振り立てた。

「あん…あん…いいっ…」

母は歯を食いしばって声をこらえてたが、口の端から喘ぎ声が漏れる。
その表情が俺の興奮をさらに高め、否応なしに我慢の限界に押しやる。
とろけるように温かいアソコ。チンコを包む力が心なしか強まったようだ。

『うわ…だめ…出るうぅぅぅ!!』

1発目より勢いがあったかもしれない。
再び湧き起こったマグマが尿道を駆け上がり、今度は母の体内で炸裂した。
一番奥まで挿し込まれたペニスの先から、ドピュッ、ドピュッと精液が噴き出す。

「ううぅ…ああぁ…ああんん…ん…」

母は耐えきれず声を漏らし、俺の腰の上でビクンビクンと白い肢体を震わせた。
俺はシーツを握り締めたまま、睾丸が空になるまで精を吐き出し続けた。

俺が全てを出し尽くしても、母はしばらく俺の上でじっとしてた。
時折、精の残渣を搾り取るように、アソコがピクッとチンコを絞め上げた。


俺は体を硬直させたまま、開放感と虚脱感、そしてやっぱり恐怖感に包まれてた。
もう夢だろうが現実だろうが、どうでもいいやって気分。
ただ、いま寝たふりを中断するのはものすごくマズい、という気がする。

わざとらしく寝息を立てる俺に跨ったまま、母が体を前に倒してきた。
2連発で少し萎えかけたチンコが、ズルリと膣から抜け落ちた。
俺の胸に重量感のある乳房が触れる。固く目を瞑る顔面に熱い吐息がかかる。
次の瞬間、俺の唇がねっとり湿った母の唇で覆われた。

「キス」とか「口づけ」なんてロマンチックなもんじゃなかった。
行儀の悪い子供がホットケーキの皿に残った甘いシロップを舐め取るように、
母は俺の唇、アゴ、頬をねっとりと舐めあげる。恐ろしさで全身が硬直した。

ひとしきり舐めて満足したのか、母は身を起こすと、
愛液と唾液でベトベトになった俺の股間を布のようなもので丁寧に拭き始めた。
よく見えなかったが、手にしてたのは脱いだショーツだったかもしれない。

それから母は俺の頭を優しく撫で、素っ裸の体にタオルケットを掛けると、
今度はいかにも母親的な軽いキスを頬にして、静かに部屋を出て行った。


ベッドの上で、俺はまだ混乱していた。これは夢なのか? 母は狂ったのか?
妖艶に微笑み、大きな乳房を揺らして俺の体の上で腰を振る母。
普段の姿とのギャップの大きさに「多重人格」という単語が頭に浮かんだ。
そしてそんな母親に興奮し、チンコをギンギンにした自分が恐ろしくもあった。

『夢だよ夢。あり得ない。暑さとオナ禁で幻覚を見たんだ』

何度も自分に言い聞かせた。窓の外でバイクが通る車がした。
股間に手をやると、まだ半勃起状態だったが、粘液はキレイに拭き取られてる。
高ぶった神経が鎮まるにつれ睡魔が忍び寄り、再び意識が薄らいでいった。


「夏休みだからって、いつまでも寝てちゃ駄目よ」

翌朝、俺を起こしたのはいつも通り、優しくて少し口うるさい母だった。

今日も暑くなりそう。結局、朝まで素っ裸だったが、寝冷えはしてないみたい。
服を着て台所に行き、トーストとコーヒーの朝食を取る。いつもと同じ夏休みの朝。
脳髄のあたりが少し痺れる感じがする。これが二日酔いってやつか?

「夏休みの宿題、全然じゃないの? 合宿も終わったんだし、ちゃんと計画的に…」

母は台所の隣の脱衣所で洗濯してるらしい。小言が始まるとなかなか終わらない。
正直うるさい。でもこれが俺のママだ。すごい夢だったけど、本当に夢で良かった。

「部屋にいたらどうせゲームばっするでしょ。図書館にでも行って…」

手を拭きながら台所に来た母の姿を見て、俺はアゴが外れそうになった。


母は長い髪をばっさりと下ろし、普段より濃いめのメーク。
身にまとっていたのは、今まで見たことのないシースルーのランジェリーだった。

半透明の布地を通し、いやらしすぎる体のラインが思いっきり透けてる。
胸元には黒のブラに包まれた釣り鐘型の巨乳が、深く魅惑的な谷間を形作ってる。
その下にはきれいなくびれ。ブラとお揃いの黒いショーツが下腹部を覆ってる。

「毎日暑いから、夕食は精のつく鰻づくしよ。あまり遅くならないでね」

腰に手を当てて母が妖しく微笑んだ。ズボンの中でチンコが硬くなるのが分かった。

[包茎いじめ]体育の女教師①

 これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。
 その女性が高校1年のとき、土曜日の放課後に同じクラスの女子数人と連れだって体育館にバドミントンをしに行ったら、体育館の中で、
1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。
 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、体育の女の先生が女の子たちを手招きして、
「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、
ベンチに座って見学したそうです。
 水泳の授業をなまけた罰ということで、男の子たちは着衣を全部取らされ全裸にさせられ、両手を頭のうしろで組まされてて、
前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、
男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。
 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、
中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。

まさか狙われていたとは、中学1年の秋の悲劇

 まさか、男の子が変態に狙われていたとは思った事もなかった。平日の昼間から僕を
狙っていたとは、大学生だろうか。相手はショタであり、ロリでもあった。
しかし、雑木林内の寂しい狭い寂しい道をひんぱんに利用した結果の被害だった。

 被害を被った日は部活(バレー部)が、体育館の耐震構造の検査の為に朝から建築士が検査を
していて休部であった。うっかり忘れていて、パンツも部活時は強制のブリーフを着用していた。
ボクサーブリーフでもよかったが、ボールが大切な部分に衝撃を受けた先輩がいたらしく、
バレー部員は部活の日はほとんどが、ブリーフか僅かにボクサーブリーフだった。

 その日、授業が終わり下校中だった。中学は3校の小学校から生徒が集まり、自宅から遠い
場所にだった。但し広大な雑木林の中の狭い道を通れば、1/3の距離であった。中学生になり、
この近道をひんぱんに利用していた。

友人と分かれ、いつもの近道の雑木林内の道へ入っていった。ちなみに僕は歩行時は後は振り
かえらない少年であった。又、男の子が中学生にもなり、性犯罪に遭う等思ったこともなかった。

と、いきなり背後から片手で抱きつかれ、片手から不気味な鋭いナイフが表れた。
「ななな何、一体全体」と思う間もなく「大声を出すな、黙って来い」と片手を拘束され片手にナイフを
持った男に片手を引っ張られ脅されながら雑木林の奥へ連れ込まれた。
「怖い、でも黙って従うしかない」と雑木林の人が踏み込んだ形跡のない笹や竹藪に連れ込まれた。
大人の背高はあっただろう。万事休すだった。

 誰も来ない場所で変態は「いいか、絶対に大声を出すな。抵抗もするな。大人しくしていれば殺したりはしない」と脅された。
リュックは、下され「生徒手帳を出せ」と盗られた。『上を脱げ』と言われ、やむなく従った。
裸の上半身は後手に縛られ仰向けにされた。『中々色白で可愛いな。お前中学1年か』と尋ねられて「はい」と返答をした。
手袋の手で運動靴、靴下、次についにベルトを外され、チャックを下げられた。
何をされるか見当はついたが、なぜ男の僕にと思う間もなく一気にズボンとパンツを脱がされた。
ここで全裸にされた。「怖い」「恥ずかしい」体は恐怖で震えた。
家には妹がいたが、小学5年の1学期を最後に一緒に風呂も入ってない。
1年前の小学6年の修学旅行でも、多くの同級生は一部を除き前にタオルで隠したままだった。
小学6年の一家での温泉旅行も父と入浴したが、前は見せていない。
それを見知らぬ変質男に見られ、恥ずかしさで心臓の動悸も激しかった。

 遂に一番大切な部分ヘのワイセツ行為が開始された。
前後、左右に振られ亀頭付近を弄られ、指全部で弄った。最初はものすごく、くすぐったかったが
次第に勃起してしまった。睾丸も握られ『ここがお前の赤ん坊の命が最初にできる場所だ」とも
言っていた。
「なぜ、少年の僕に」と思っていたら、変態男は『やっと狙っていた獲物を手にできた。
実は、以前から目に入るお前をいつかはこうする事を狙っていたのさ』「でも、今時小学校低学年が
穿くブリーフは、最近の中学生で何人か穿いていたなぁ。この前やった中学2年も
穿いていたが運動部らしいな。お前もそうか」と聞かれ「はい」と答えた。

 「一寸待て」と僕がまだ未経験のマスを僕の尿が染み黄色になっていた部分を臭いながら持参の
ビンに射精した時程、悔しい事はなかった。

                 この後は『臭いフェチ』の連続だった。
ペニスの臭いをさんざん嗅がれ
肛門内部(洗浄便座で肛門表面は臭くなかった)に指を入れられ、大便臭気に満足して、
最後は、「このパンツは小便をしても2回位しか振ってないな。その可愛い顔に臭いチン●ンや、
臭いパンツはに合わないぞ」「だが記念品でもらう。これは2カ月前に襲った小学5年の女の子が
穿いていた臭いパンツだ。臭えト命令され僕の鼻元にあの部分を無理に押し付けられた。
強烈なアンモニア臭がした。
「お前の臭いパンツも次の被害者に臭いを嗅がせるよ」と笑っていた。
そのまま変態男派だったので、恥ずかさの中人家方向へ助けを求めテ、フラつきながら全裸で
助けを求めた。外傷は仰向けにされた時に笹の切れ端が刺さり今出も外傷が残っている。



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