萌え体験談

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先輩

俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

一夜限りのハローウィンパーティ

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。

妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど
知っています。(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩S(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。しかも山中で近所と言っても随分と
離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。
広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 『本当久々ですね。沙紀さん(妻)』
 『本当ね。みんなも元気だった?』
 『もちろん!今もバリバリに働いていますよ』
 『そうなんだ』
 『そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね』
 『あぁ~勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?』
 『奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね』
 『馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ』

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。
身長158cmで体重50kg、スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 『先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?』
 『衣装って・・・用意してないぞ』
 『俺が用意しておきましたよ』
 『マジか!お前好きだね』
 『男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ』
 『あら!良かったわね。私達女性陣は?』
 『用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん』
それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが、後輩の考えそうな衣装で
ミニスカートに網タイツ、胸元が大きく開いた服装だったんです。
 『凄く露出が多くない?』
 『美咲さんのは特にエッチな感じだし』
 『お前!これが目当てだったなぁ』
 『ハハハ!ばれました』
酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて
足元も緩み、パンチラ全開です。
独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり酒が飲めない後輩H君が
送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。
クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩H君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩S宅へ戻り、そこでH君も
翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。
酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が大きく破られて生乳が露出。
後輩Mがマンコに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。
 『お前ら・・・』
 『先輩!すいません!このお返しは絶対!!!』
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。
いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が
目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。
独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も
知っていました。一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩Mは、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、
憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。
平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主S君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩Y君が寝ています。
一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。
 『お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ』
 『何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね』
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、マンコとアナルにバイブを挿し込まれた
妻が後輩Mに執拗なまでに弄ばれていました。
バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩Mに朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩Mの姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。
 『先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから』
 『お前なぁ!度が過ぎるだろう』
 『憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・』
 『あいつだって、覚えてるんだろう』
 『そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ』
 『何が大丈夫だよ』
 『先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました』
 『写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう』
 『分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか』
 『そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう』
 『先輩!もう少し楽しませて下さいね』
 『本気か?もういいじゃないか?』
 『だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・』
 『デリの件は内緒だからな!』
 『分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ』
 『道具?ローターか?』
 『バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・』

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩Mは昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。
身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。
ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。
キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、
身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。
後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩SとYも起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻をS宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩Mが
 『沙紀さんは寝室で寝ていますよ』
 『そうなのか?』
 『先輩!凄く楽しめましたよ』
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間が
ムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。
 『このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから』

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。
数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでも
ありません。妻も以前より感度が上がった様に感じます。

意外にもあっさりと?ギャップ…③

②?続き

硬く尖らせた舌先をパクパクと開閉を続けている膣口に押し入れ、何度も何度も出し入れを繰り返し、膣壁の粘膜を舐めまわした。

先輩の股間から顔を離し、順序は逆になってしまったが手マンを開始した。

膣口から中指を入れ、どこが感じやすいのか探っていると明らかに感じている箇所を発見した。

子宮口を触ると自ら無意識に腰を押し付けてくる程、かなり感じているのが分かった。

ただ、自分の経験上、やけに浅い所に子宮口があると感じてはいたが、先輩が感じているのを見て手マンを継続し、あまり気にはしなかった。

その頃には、憧れていた先輩に挿入する我慢も限界達していた。

膣口から中指を抜き、何気に指を見た時に再び驚いた。

中指を中心に人差し指と薬指の付け根部分にかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノがまとわり付いていたからだ。

それを見た時には、さすがに舐めるどころか、少し汚なくも感じていた。

それよりも我慢も限界に達していた為、挿入の準備へ移ると先輩が口を開いた。

排卵日だからゴムをつけて欲しいと先輩に言われ、全てが繋がった。

やけに子宮口が下がっていたこと、それとかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノとで本当に排卵日だと確信した。

意外にもあっさりと?ギャップ…②

①?続き

視線の先に飛び込んできたモノはプックリとだらしなく飛び出た脱腸気味のアナルだった。

その瞬間、自分の中で何かが切れたのか、気付いたら先輩の脱腸気味のアナルに口を近付け必死に舐めてしまっていた。

舐め始めは気にならなかったが、数秒後にいまだかつて経験の無い強烈な苦味が舌先を襲った。

その苦味がウンチの残骸である事は容易に予想はついたがそのまま舐め続けた。

強烈な苦味を発していたアナルから口を離し目線を上げた先では、膣口がパクパクと呼吸をしているかのようにゆっくりと開閉をしていた。

?続く③

レイプの責任を取った・妻の懐妊

この文章は「レイプの責任をとった・その後」の続き。妻の妊娠のお話だ。結婚以来あれだけ膣内生射精を繰り返してきたのだから妊娠は当然だろう。膣と子宮は離れているので子宮に負担をかけないセックスをすればよいだろうと考えていたら、大きな間違いだった。「詳しい事は奥様に説明しますので、その指示に従って下さい」と病院から言われてしまった。

俺は急に不安になって、でも初子なのでどうしたら良いのか何もわからないのでネットや書籍で色々勉強している。勤務先の先輩に、子供ができると妻が子供の面倒を見るのに必死になって、夫は放り出されて寂しい思いをするぞ。と脅された。その話を妻にしたら「あなたにそんなことはできないわ。でも赤ちゃんは2人の合作だから、あなたも一緒に育ててね」と言われた。俺のお弁当の質は絶対に落としませんと約束してくれた。

結婚したら相手ばかり見ていないで、共通の何かを二人で見つめて暮らす方が良いと言われた事がある。それを天が授けてくれたのかなという気がした。それから子供が生まれると何かと物入りだと言われた。お酒もやめてお小遣いをうんと削って貯金してきたのが物を言いそうだ。

妻は俺を尊敬してくれる。でも俺の子供を命がけで産もうとする妻は尊敬の対象だ。そうそう社宅は防音がしっかりしているので赤ちゃんの夜泣きにはご近所に気を使わないで済むそうだ。そういえば社宅には赤ちゃんが沢山いるのに音の問題にはあったことが無い。

俺は父親の覚悟を決めて、妻のご両親に先に妊娠報告に行った。お義父様に認めて貰えたのは嬉しかった。その帰りに自分の実家にも報告した。俺の両親にとっては初孫になるので大いに喜んで貰えた。帰宅すると妻のお母様から電話がかかてきて色々と注意を受けていた。妻も大変だろうと思った。

病院の話では妻は妊娠初期だそうだ。でも、つわりも、めまいも、だるさもほとんど出ない。ただ少し頻尿気味になって来た。生ものやインスタント食品は避けろとの事だ。珈琲も家では妻に気の毒なので飲まないで勤務先で飲むようにしている。妻は近所の区立公園をゆっくり散歩して体力維持に努めているようだ。

俺は妊娠中のセックスは妊娠初期は良くないのではないか。手コキで良いよと言った。お嬢様にフェラチオは似合わないからだ。しかし妻はソフトなセックスは大丈夫。ただ感染症が怖いのでコンドームをしてと病院で言われたとのことで、騎乗位で膣口へ亀頭だけ沈めさせてもらっている。ピストン無しでもこれが結構な快感だ。加えて妻が俺の体のあちこちをチュッチュッとキスしてくれるのがぞくそくっとした快感になる。

妻はセックスを途切れさせないことが夫婦の絆を固くすると信じている。愛する夫の性欲は全部自分の膣が吸わなくてはいけないと考えている。自分はあまり性欲が無いのにとことん俺の面倒を見てくれるなとうれしかった。妊娠が安定期に入ったらテクニカルなセックスで性欲が回復した妻を喜ばせようと考えている。

それにしても妻の妊娠は不安でもあり楽しみでもあるなと思った。お嬢様の処女レイプがもうすぐ実を結ぶ。俺はおのれの心身を守り、必死に働いて妻子を守らなければいけない。子供を育てなくてはならない。それこそレイプの責任だ。

メモリカードの昔のハメ撮り

デジカメが普及しだしたけれど、まだネットはISDNだった15~16年前、大学生活も後半の頃の話です。
卒業した先輩が、伝言Dでコネを持ってたJCやJKを引き継いでセフレにしていました。
本命の彼氏がいる子との浮気セックスや、その子を介して新しい生娘を紹介してもらって処女ゲットしたりとか、当時の破廉恥な行いを記録したPCカードとコンパクトフラッシュを実家の私の部屋から見つけて、懐かしく見返しました。
妻に見つかるとヤバイから隠しましたが、当時のことを思い出したので体験談を書いてみました。


マサミ(JK2、同い年の彼氏持ち)

卒業した先輩が残したセフレで、かなり可愛い娘でした。
JC3の時に伝言Dで先輩につかまり処女喪失したと聞いていました。
ロリっぽい顔していましたが、身長は165cmくらいあってDカップ、いいスタイルでした。

最初は受身で、キスも控えめでしたが、ブラをずらして乳首をコリコリすると顔を胸にうずめてしがみついてきました。
ミニスカの下に穿いていたアンダーを脱がして、ブラとおそろいのパンティの上からワレメを撫でると、太腿で締め付けて腰を浮かして感じてました。
そのごシャワーを浴びるため裸になると、Dカップの胸にピンクの乳首、ヘアの繁茂する範囲は狭めでした。

ベッドに戻り足を開かせると、ワレメからは肉ビラがはみ出し、広げると若干着色が始まっていて、太腿までお湯じゃない液体が糸を引いて肛門まで垂れていていました。
クリを優しく舐めると、顔を真っ赤にして喘ぎ声を堪え、息を荒くして腰を動かしました。
ずぶ濡れのヌルヌルになったので、
「入れてみようか?」
と聞くと、頷きつつも、
「ペロペロしてあげる。」
とこの子、フェラが上手で、手でキンタマを包み、指で根元を扱き、裏スジを舐めるという技を繰り出しました。
いざ入れようとすると、
「最初からゴムして入れて下さい。」
というので、着用して入れました。
暫くゆっくりピストンしていると凄い締め付けで、声を我慢できず、
「アッ、フゥー・・・」
と声が漏れだしました。
ピストンしながらキスすると、今度は舌を入れて激しく絡めて来ました。
試しに騎乗位をさせてみると、積極的に腰をクイクイ動かして、かなり派手に善がり始め、可愛い顔をクシャクシャにして肉茎が折れそうなほど激しくグラインドされて、可愛いJKに騎乗位で抜かれてしまいました。

恥ずかしがって自分から求めてはしてきませんでしたが、一緒にお風呂に入ったら物欲しそうな目で見つめてきて、見事なフェラで起たされてもう1回してしまいました。
トロンとした目で見つめられて、
「彼氏とはあそこまで本気で出来なくて・・・また、誘って下さいね。」
とかなりのエロJKでした。
マサミは、ハメ撮りさせてくれた最初の女の子です。


シノブ(JC3、彼氏なし)

卒業した先輩にJC2の時に処女を奪われて性欲処理に使われていた女の子です。
マサミほど可愛くはないけれど、どこか苛められっ子のような暗い感じがする子でした。
ムチムチボディで
唇を近づけると、そっと目を閉じて唇を重ね、舌を入れてきました。
そのまま寝かせてセーラー服を肌蹴て胸揉み、スカートをまくってパンティの上から指マン、大人の女性顔負けの喘ぎ声を漏らし、パンティに染みが広がっていきました。
そのままパンティを脱がすと、ワレメから灰色に縮れた肉ビラがはみ出して、指で開いてみると、中学生とは思えぬ灰色ヒダヒダの肉ビラと深紅の大きめのクリが完全に向けて顔を出していました。
完全イヌレヌレなので、そのまま剥けクリに愛液を塗って円を描くようにマッサージすると、
「アアーーーッ、アアーン、アアーン、アアアアアーーーー」
と腰まで動かしてピュッと潮まで噴いて、凄い反応なのでクリを摘んでコリコリしたら、
「ヒィィィィーーーーーッ!」
と仰け反って、ガック、ガックと痙攣してバッタリ倒れてしまいました。
「ハァハァ・・・気持ちよすぎて、スグ逝っちゃった・・・」
先輩・・・この子をどんだけ開発したんだよ・・・と呆れました。

暫くして、
「ねえ、もう入れて欲しい・・・」
というので、シャワーも浴びずに生挿入しました。
ゆっくりめのピストンを続けると、
「ア、アアーー、い、逝きそう・・・」
と腰にしがみついて再び絶頂へ達してしまいました。
その余韻にまどろむ表情が凄くエロくて、中学のセーラー服とのギャップが卑猥だったので撮影しました。

その後、全裸になって正常位、後背位、生挿入なので騎乗位は避けて正常位でもう一度逝かせて、腹上にフィニィッシュしました。
「最高に気持ちよかったです。ありがとうございました。」
と元のネクラ中学生に戻って帰っていきました。


メグミ(JC1処女)

シノブの後輩のJC1でしたたが、顔も身体も幼くて、どう見ても小学生にしか見えませんでした。
胸はやっと膨らみかけ、乳首は凹んでいてブラもせず、舐めてもくすぐったがるだけでした。
純白のパンツの上からワレメをなぞると、さすがに感じて腰を動かしていました。
その後、
「脱いでごらん。」
というと、素直にTシャツからミニスカまで全部脱いで全裸になると、ワレメはタテスジ一本で無毛のロリマンで、ちょっとヤバイかな?と躊躇したほどです。

一緒にお風呂に入り、ベッドに寝かせて足を開いてみると、割れ目からは透明な愛液が滲んでいました。
クリに吸い付いて舌で転がすと、腰をよじって息を荒くしはじめ、ヌルヌルの愛液を流し始めました。
フェラさせてみようかと離れると足を閉じられて、そうしたらワレメから勃起したピンクのクリの先が飛び出して凄くエロかったので撮影しました。
フェラてみたいというので、やらせてみたが歯が当たって下手くそなので、教えてあげました。
足を開かせて小さな肉穴に亀頭を当ててグイッと押し込むと、凄い反発で負けじと体重をかけるとズルッと入り、
「ギャーーッ!イタイ、イタイーーッ!」
と叫ばれてビックリしましたが、まるで小学生を犯しているみたいな興奮に陥り、強烈な締め付けに負けて、2分くらいでメグミの中に出してしまいました。
ハッと我に返り肉茎を抜くと、血が混じった精液がドロドロッと流れ出たので、しっかりデジカメに収めました。
「メグミちゃん、生理来たら教えてね。」
というと、
「生理?私、まだ生理来てないの・・・」
ホッとしたと同時に、初潮前の女の子とセックスした感激に浸りました。

メグミとは卒後揺するまでの2年間、月に1、2回会って、お小遣いをあげながらエロ写真を撮りつつエッチしました。
メグミには、小学校時代の制服を着せて、とランドセルを背負わせてJSエッチを撮影しましたが、セーラー服より似合いました。


ユウコ(JC2処女)

JC2の標準的体形のユウコもシノブの後輩で、可愛いというより美形な女の子でした。
清純派アイドルのようなユウコはセーラー服がとてもよく似合いました。
「大学生のお兄さんと付き合えるって言われて、夢みたいです。」
どうやら、恋に恋する美少女は、彼氏の理想が大学生らしく、
「私とお付き合いしてもらえるんですか?」
といきなり聞かれたので、こんな美少女とは滅多に付き合えないと思い、俺も、
「もちろん!シノブちゃんから、凄い美少女紹介するって言われて期待してきたら、ユウコちゃんは期待以上だったよ。ヨロシクね。」
と言うと、少し上目使いでこちらを見ながら、
「あの・・・シノブ先輩とは・・その・・エッチしたって本当ですか?」
これには返答に困りましたが、
「シノブちゃん、しゃべっちゃったんだ。仕方ないなあ・・・」
「私と・・・私とエッチしたら、他の女の子とはエッチしないで欲しいんです・・・」

ユウコをソファに座らせ、首筋をそっとなめたら甘い少女の香りが下半身を直撃しました。
唇を近づけると、ただチューッするだけでしたので、舌を入たら少し驚いたようでしたが舌を絡めてきました。
セーラー服を肌蹴させて、ブラを上げて乳首を指で軽く摘むと、顔を真っ赤にしながら、
「ハァン・・・」
と吐息が漏れました。
スカートに手を入れて、ワレメを弄ろうとしたら、
「お風呂に入ってからにしませんか?」
と言われ、一緒に風呂に入りました。

ユウコは中肉中背、均整の取れた体で、陰毛は薄め、ビクビク脈打つ肉茎を珍しそうに見ていました。
「おちんちんって、こんなに大きくなるんですか?・・・触ってもいいですか?・・・うわ、硬い・・・」
湯船でユウコを後ろから抱きながら乳首とワレメを弄っていると、次第にハァハァと息遣いが荒くなっていきました。

ベッドに戻って、恥ずかしがるユウコの足を拡げてワレメを覗くと、クリが皮ごと膨らんでちょっとだけ頭を出して、その下でごく小さい肉ビラが硬く閉じてて可愛かったのを覚えています。
皮ごと膨らんだクリの皮を唇と舌で剥くようにして露出させ、舌で転がしてやると、
「ハアッ・・・ハアァ・・・ウゥ~~~~」
と唸るように感じて、腰がフルフルと震えだしました。
「も、もうダメ、頭がおかしくなりそう・・・勘弁して下さい・・・」
舐め終えて唇を離すとき、トロ~っといやらしく糸ひきくほど濡れまくっていました。

その後、知識で知っているフェラに挑戦しましたがやっぱり処女は歯が当たってしまい、色々指導しました。
ジュルジュル唾を絡めながら、吸引気味にするエロいフェラを教え込み、その清純な美少女顔とのギャップを楽しみました。

挿入する時、、
「絶対にコンドームは付けてください!」
と言ってたましたが、
「俺は、本当に好きな人とは生でしたいんだ。遊びの女とはゴムつけるけどね。」
とでまかせを言って、生で入れました。
亀頭が少し入っただけで、
「痛っ!」
少しずつ沈めていっても、
「痛いです。無理かもしれません。」
とかなりの痛がってましたが、愛の言葉を囁きながら我慢させて、何とか根元まで挿入しました。
苦痛なのか、顔を歪めていましたので、そのまま5分くらい動かさずにいると、痛みも感じなくなったのか慣れたのか、大人しくなってきたのでピストンじゃなく小刻みな振動を与え続けたら、
「アッ・・・アッ・・・アアッ・・・」
と声を上げはじめました。
「ごめん、痛い?」
「あんまり痛くはないです。変な感じです。」
まだ膣内で感じるまでには至っていないようでしたが、快感らしきものを感じたようでした。
ユウコはJC2でしたがロリというよりは、正統派の美少女の純潔を犯す興奮が大きく、射精感がドンドン募って、ユウコの目の前で射精しました。

ユウコはすっかり恋人気取りになりました。
メグミは3回目くらいまで痛がっていましたが、ユウコは2回目の時にはほとんど痛がらず、膣内で快感を感じ始めて、リズミカルにピストンしてると、
「アッ、アアッ、ア、アン、アア~~・・・」
と思いっきり締め付け始めました。
この子、意外と早く逝く事を覚えそうだなと思い、ユウコの快感エリアを探ろうと、そのまま体勢を変えて騎乗位にし、
「自分の好きなように動いてみて。」
というと、ゆっくり円を描いたり、クイクイさせたり、清純美少女がいやらしく動いていました。
これで大体ユウコの感じるエリアを把握できました。

ユウコが初めて逝ったのは10回目くらいで、把握した快感エリアを集中攻撃していたら、急に唸るように仰け反りだし、ビクッ、ビククッと痙攣しながら達してしまいました。
ユウコは、体も心も完全に私から離れなくなって、ユウコの処女喪失以降6年の長い交際期間の後、ユウコ20歳、私27歳で夫婦になりました。
20歳のユウコは超美形で、JC2の美少女の頃から唾をつけていなければこんな美人とは結婚できなかったでしょう。
誰もが羨む美人を妻にしましたが、JC2の頃からハメてきた20歳の美人若妻の肉ビラは灰色に変色して、通常の20歳の娘さんとは違うと思います。

結婚して10年、ユウコも三十路になりましたが、今もナンパされるほど美人です。
結婚しても飽きずに毎日ハメ続けるユウコの肉ビラは30歳にしてドドメ色です。

私は、ユウコと付き合いつつ、マサミやシノブやメグミとも隠れてハメ撮りしていました。
それがあのPCカードです。
コンパクトフラッシュはユウコだけなので構わないのですが、PCカードが見つかれば、私が恋人のユウコに隠れて浮気していた事がバレるので見つかると大変なことになるのです。
消去してしまえばいいのですが、JCやJKとのハメ撮り画像なんてもう撮影できませんし、メグミのJSコスプレは超リアルで、メグミが中学の3年間に少しずつ大人になっていく変遷が記録されていて捨てられません。

でも、いつかは処分しなければならないでしょうね。

ボブ先輩の彼女!

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!
僕は結婚も考えた彼女の真弓を、酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達3人に貸し出してしまいました…
今僕の目の前で大事な彼女が、巨根のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。
僕の陰茎よりも遥かに巨大な一物の持ち主…黒人のボブ先輩の棍棒の様な肉棒が、真弓の胎内に高速ピストンで侵入を繰り返していて、大事な彼女の女性器が…いや…内臓までもが…完全に拡張されています。
ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで挿入ストロークは軽く見積もっても…20cm以上有ります…真弓の膣肉壁は既に3千回以上は掻き回されています。
ふと肉棒が抜けた時に見えたのですが…膣ナカの肉が伸ばされて切れたのか?彼女のアソコ全体が赤く充血して…血交じりの白濁液がメレンゲ状態で垂れています。
今も真弓はベッドの上で大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャに激しい突き上げピストンされています。
そして…他の先輩達にも体を玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…
ボブ先輩の陰茎が抜けた後の膣穴を再確認するとポッカリと拡張されていて…もう…ガバガバのグチャグチャのグロマン状態です…真弓の女性器はボブ先輩のテニスボール大の巨大な亀頭カリでガッツリと拡げられてしまいました。
ボブ先輩の突きの強さで真弓の小柄な体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ・ニュルッ・ジュブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。
巨大な肉棒が、激しく抜き挿しを繰り返しています、そして真弓は結局「もう…赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…一杯中出ししてぇ~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…
最後はボブ先輩が真弓の子宮口めがけて子宮内部までも突き刺す様な勢いの一撃を喰わせます…真弓はそのまま痙攣して…半分失神状態です。
ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…
ボブ先輩の巨大な陰茎が抜けますそして…ケンジ先輩が「こりゃーボブの子供孕んだかもなー」と言いながら指2本を彼女の膣口に、挿し込みます、指を抜くと同じに血の混ざったザーメンが大量に「コププッ」と音を鳴らしながら出てました。
其の後3人の先輩達は朝までフラフラ状態の真弓の胎内に何度も交代で射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱い…いや…公衆便所扱いしていました…完全に拡張された彼女の膣口からは血の混ざった精液が何時までも垂れ流し状態でした…
 
僕は外大3回生名前はマサルです彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…
彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります顔は女優の広末涼子に似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度に猿のようにSEXしていました…
始の2.3回目は彼女も痛がっていましたが、回数をこなす間に彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が少しは分かったのか?積極的に僕にHを求めて来たりします。
フェラも教え込みましたし僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました異物挿入とかも教えました…真弓は段々とスケベ女に成っていきました…僕が悪いのですが…
真弓も僕の変態な要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。
大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達のチンポを咥えたり…複数に犯されて悶えているような姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。
その妄想が現実になる事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…
先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。
2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。
先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。
先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「マサルお前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」
僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。
ケンジ「真弓ちゃんはお前の彼女じゃ~ねーかよ?」と聞いて来ました…
僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけですよ只の女友達ですよ」と嘘を付きました。
この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…
僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…
優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したら、マサル君がちゃんと助けてね…」と私に言いました…
僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけコンパニオンに成って…」と言いました…真弓は2つ返事で了解してくれました、30分後カラオケボックスに来てくれました。
因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。
僕はいくら何でも先輩達も真面目そうなおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていました…そうこうしている内に 真弓が来ました…
真弓「コンバンワ☆・私なんかでいいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全く違いました。
凄くセクシーな白のワンピース姿で膝上20cmまでの生脚でした…白くて少しムチ目の生脚を露出させています。
僕はセクシーな真弓が来たことで、「先輩達機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみました、しかし反面心配な所も…」
生脚・ボディコンの 真弓を見て先輩達が同時に「オオーいいねー」と喚起の声を上げました…
タクマ「真弓ちゃん★よく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。
先輩たちは超上機嫌です僕は下級生なので、専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。
1時間経ちました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイに成ってる感じです。
歌も何曲も歌っていました、まるで、彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかも真弓にさしていました真弓は何か媚薬みたいな物を盛られた感じです。
媚薬のせいか酔いのせいなのか?…股が段々と開き気味に…だらしなく成ってしまいワンピの裾が捲れて、太股が全部露に成り完全なパンチラ状態に…
脚が動くたびに股間のVゾーンがチラチラ見え隠れし始めて、白の下着だと確認できました…先輩達の視線が、真弓の股間部分に」集中しているのが直ぐに分ります…
真弓「ワタシ…酔っちゃった」甘えた声を上げながら立ち上がるとフラフラし出しました…其れを気に我慢の限界だったのでしょうね…先輩達のセクハラ攻撃が始まります…
タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫?」と肩を持ち支えていました…先輩は嬉しそうに助ける感じで彼女を抱き寄せながら片手でお尻の部分を触っています。
真弓「大丈夫れすぅ~」と言いながら真弓は先輩達の間に座りました完全に酔ったみたいです、真弓がここまで酔っているのを見るのは自分も初めてです。
次に真弓はタクマ先輩にもたれ掛かりました…嬉しそうに先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…
すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…
僕は正直気が気では有りませんでした、やっぱり媚薬か?いや酔うと真弓は大胆にで淫乱に成る?ビッチ?いやまさか…
そしてケンジ「真弓ちゃんは可愛いねーその眼鏡とても似合うよ」
嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…
タクマ「俺…ぶっちゃけ…真弓ちゃんの事…前から好きだったんだ~」と大胆にも真弓にアタックをし始めました。
真弓「そうなのれすかぁ?嬉しい~でもワタシ彼氏いるしぃ…なんだか…頭がぐるぐる回るぅー」と、媚薬の効果か?相当ハイな様子です「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕を擦り出しました…
すかさずケンジ先輩も露に成ってる太股を「肌スベスベ」と触っています一応 真弓は「あん先輩…脚こそばゆいですぅ」と一応手を払いました…
彼女が本気で嫌がっていないと勝手に判断した2人の先輩達の愛撫攻撃が始まりました…先ずタクマ先輩が真弓の膝から太腿の内側を股間部分まで…指で優しく「ツツッー」と撫でまわした後…
タクマ「真弓ちゃん…好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…
真弓「先輩とキス?…良いよ…」何と…真弓は簡単にキスを受けていました。
そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌は入れちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっっんっ…あああ…ダメ…」
それはまるで…恋人同士の濃厚で長いベロチューでした、それをみた僕は興奮して勃起してしまいました。
今更僕は、先輩達に真弓は僕の彼女なんで、それ以上はやめて下さいとは言えず…長いタクマ先輩とのディープなキスを黙って見ているしか、有りませんでした。
其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺もーキス良い?」と…順番にキス攻撃をしていました。ケンジ先輩相手でも真弓は当然のように舌を出してしまいました。
酔いと薬?のせいで気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクとへたり込んでしまいました…いやそれは違うようです…2人の男にキスされて真弓は簡単に軽く逝ってしまったようです。
すかさずケンジ先輩は介抱する振りをしながら、真弓の股間に手を伸ばしてパンティ越しから指でワレメを愛撫しています、もう真弓の股間辺りからは、ツーンとした女の匂いがプンプンと漂っていました…多分アソコもグョグショに濡れているのでしょう。
このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました…先輩たちに簡単にキスを許した事で真弓に対する僕の今までの気持ちが一気に醒めてしまいました。
もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有りますボブ先輩は唯一真弓と僕の関係を知っています。
真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時僕は自分から先輩達に提案を言いました。
僕は「先輩達3人で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩3人が皆顔を合わせて「うん」と頷きました…
ボブ先輩が僕に「本当にそれで良いの?」と一応心配はしてくれましたが…
フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました。皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。
2人の先輩は、もうガッツイテしまい…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人掛で真弓の服を脱がし始めました、そしてベッドにつれて行きます。
真弓「あー駄目だぉーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗できずにいます。
タクマ先輩がビンビンに勃起したチンポを真弓の口元に持って行くと、真弓はなんと…条件反射的に自分からパクリとタクマ先輩の肉棒を口に咥え出しました。
タクマ「マジで俺のチンカス付いたペニス美味しそうに咥えてるよ」
ケンジ「スゲーチンカスちゃんと食べてるよ…相当変態?完璧処女じゃないよ」
タクマ「うわぁ~メチャ気持ちいいわー」
ケンジ「真弓ちゃん?タクマのチンカス美味しい?」
真弓「チ・チンカス美味ひいよぉ~」
タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ何も言わないのに条件反射みたいに、自分から俺のチンポ咥えたよ…これは完璧処女じゃないなー」
「チンポ出したら即尺…それは僕が真弓に仕込んだ事ですが…」
ケンジ先輩が「よし、確かめようぜ」と指マンし始めました、指を1本づつ挿れていきます、1本余裕だね…2本目…おっ挿入るね…そして指を「グチュ・グチュ」掻き回しながら…奥まで…捏ね繰り回して膣穴を拡げてます」
真弓「あん・あん・あん~アソコ…指挿れらんの気持ちひいよぉぉもっとぉ~」
ケンジ「ほら~奥のコリコリしたトコまで指で触ってるよ?」
真弓「あんっ…ソコッ…子宮のコリコリもっと弄ってぇ~」
タクマ「おい…この子…フェラ…メッチャ気持ち良いし…彼氏誰だろな?羨ましいよな…」
ケンジ「真弓ちゃん・今しゃぶってる…チンポは彼氏のよりもおいしい?ホラ記念写真撮るよ?ピースして…」
馬鹿な真弓?はスマホに向かってカメラ目線でピースしていました…
真弓「このオチンチン…おいしいょ~おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」
3本目で…ケンジ「おい指3本が余裕で挿いっちゃうよー指をこんなに挿れても痛がら無いなら大丈夫だぜ…こりゃ~完璧処女どころじゃ無いわ…マンコも緩めやし既にヤリマンやな?超つゆだくだし…ホラ指ナカで拡げるとクスコ状態に成るよ」
タクマ「うわぁ~すっげぇ~穴拡がるやん子宮口見えてるぜー」
ケンジ「この子…オマンコもうビチャ・ビチャ洪水状態だよ…」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?媚薬一滴でもう匂いプンプンさせてたしな」
やはり先輩たちはカラオケの場で真弓に媚薬をもっていました…
ケンジ「真弓ちゃんは今付き合ってる彼氏居るんだっけ?同じ大学?」
真弓「あんっ…何ぃ~同じ大学にいるぉ~チュパッ…ジュボッ・・・」
タクマ「すっげぇ~チュパ音させてる…この子のフェラ…ヘルス嬢並に気持ち良いし…この子調教した彼氏誰だろな?羨ましいよな…悔しいような…」
ケンジ「真弓ちゃん・今しゃぶってる…チンポ彼氏のと比べてどう?おいしいかな?」
真弓「彼より~硬くて…おいしいょ・おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓に2人で群がってます。
真弓がタクマ先輩の肉棒をフェラをしている間にケンジ先輩には指マン攻撃されていました。
その光景を見た僕は完全に諦めて、ボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが、真弓が僕の彼女と知っているので…ボブ先輩は「後で・後で良い」とやはり遠慮ガチでした…
僕のベットの上で2人の先輩達は真弓にヤリタイホウダイ状態です…
真弓「もっとぉ~コリコリよりも奥も…指で弄ってぇ~掻き回してぇ~」
ケンジ「ああ指じゃ~子宮口より奥まで弄れないな…おいマサル…ニンジンかナスビかバナナとか無いのかよ?」
僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいたディルドーを貸しましたもう彼女のことは諦める気持ちが有ったからです。
ケンジ「マサル…お前良い物持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。
真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~子宮揺らしてぇ~」とオネダリまで…
そしてとうとう…真弓「もう…本物…おちんちん…挿れて欲しいよぉー」とまで言い出しました…
そして自分からベッドの上でM字開脚をして小陰唇のビラビラをクパァして開き拡げて先輩達に挿入をおねだりする始末でした…
ケンジ「おい変態だよ…この子相当ヤリマンだよ~自分でクパァして内臓まで見せてやがるぜ…」
タクマ「さっきも自分からチンポを咽喉まで咥えて来たもんなーこんな大きい玩具で遊んでも痛がらないし余裕だし…」
先輩達が順番決めのジャンケンをしています、先ずは勝ったタクマ先輩からの挿入です…タクマ先輩のチンポは僕と同じ位の大きさです。
タクマ「お先にぃ味見するぜー」
ケンジ「タクマーお前早漏だからってナカに漏らすなよー(笑)」
タクマ「真弓ちゃんのH最初の人が今付き合ってる彼氏?」
真弓「うん…まだ彼としかHしてないよぉ~」
タクマ「じゃーセカンドバージンだね…真弓ちゃんのアソコ俺のチンポで味見だよーバックから挿れるからね~」
真弓がお尻を高く付き出しています…ワンワンポーズでの挿入です。すかさずケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は「パクッ」と咥えてフェラしています。
タクマ先輩がバックで挿入しました、それはなんと生でした…
タクマ「チンチン挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました、色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています。
真弓「あぅぅ~きもひいぃ・きもひいぃ~でも先輩・生はらめぇ~」
タクマ「大丈夫外に出すからー」そして最初の1発目は、早漏気味で顔射されていました眼鏡にベットリ精液が…そしてお掃除フェラまでしている始末です。
僕はまだ真弓とは生で顔射までするSEXはしていませんでした…この時点で僕はもう寝取られ性癖みたいな物に目覚めてしまいました。
真弓も酔いが冷めたのか?先輩達の質問にちゃんと答え出しました・・・
次はケンジ先輩が正常位から生挿入しましたケンジ先輩の方がタクマ先輩より一回り長いチンポでした。
ケンジ「ホラ真弓ちゃん?俺のがズッポリ奥まで挿いちゃったよー」
真弓「あんっ…先輩…もうっ…生はらめぇ~」
ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるよね?」
真弓「何・何ぃーちゃんと…居るよぉ~だからぁ~生わぁ~もう駄目だよぉ~」
ケンジ「彼氏のと比べて俺のチンポどう?」
真弓「ぜんぜん…長くてぇ~お・奥の奥まで…届いてるぅ~」
ケンジ「彼氏とは…Hは何時も生でやってるの?」
真弓「あ・安全日でもぉ~最初だけはぁ~生挿れだけどぉ~赤ちゃん出来ちゃうと困るからぁ~ちゃんと途中でゴムつけてるぉ~」 
ケンジ「そうなんだ?今日は生チンポだし彼より竿が長いから…何時もとは感覚が違うよね?彼氏のよりこの生チンポ気持ち良い?」
真弓「あんっ気持ち…良いよぉー奥に届くよぉー変なトコまで当ってる…よぉ…」
ケンジ「そうなんだ?俺のチンポ何処に当ってるの?」
真弓「あ・赤ちゃん作るトコのオクチ(子宮口)もだけどぉ~ソコよりももっと深いぃ奥のぉ~奥までもぉ~届いちゃってるぉ~変に成っちゃうぉ~」
ケンジ「ふーん彼氏のチンポじゃ~奥まで届かないんだ?」
真弓「赤ちゃん作るトコのオクチ(子宮口)まではぁ~少しはぁ届くけどぉ~こんな閊えるまでぇ奥に~来ないぃ~」
ケンジ「ふーん…じゃぁー今の彼氏の届かないの奥の深い所を、もっと突いてあげるよー真弓ちゃんの子宮にガンガン生キッスだー」
真弓「あんっ…あんっ…それっ…好きぃ~それ…好き~お…奥の奥がぁ~気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ~ひきゅうの奥のソコを~突いてぇ~」
僕は悔しさ半分ですが、本当は大興奮でした…ケンジ先輩の長い陰茎がニチャ・ニチャと音を鳴らしながら真弓の胎内深く出挿り繰り返していました。タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んだり乳首を吸ったりしています。
タクマ「ちゃんと、付き合ってる彼氏がいるのに、浮気の生チンポで子宮の奥まで突かれてんのに…気持ち良いんだね?アソコ俺のサイズに伸ばしてあげるからねー真弓ちゃんはSEX好き?」
真弓「~H好きぃ~SEX大好きぃ~でもぉ~生はぁ~もうダメぇ~ナカのお口が(子宮口)開いちゃってぇ~ゴム付けないと~赤ちゃんがぁ~できちゃうぅ~」
ケンジ「外に出すから大丈夫だって…安心していきなよ」
真弓「あんっ・あんっ・・・ひんっ…ひんっ…ひくのぉ~彼氏のオチンチンじゃ~無いのぉ~浮気のオチンチンでぇ…ワタシ…一杯…ひっちゃうのぉ~」
ケンジ「オラ~子宮攻撃高速ピストンだー」と激しくケンジ先輩がドヤ顔で激しく彼女の子宮を突き廻しています。
真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~ケンジ先輩生オチンチンでぇ~オマンコの奥一杯のばされてっ…ひっちゃうのぉ~ひ・ひきゅ~(子宮)でいぐぅ~」
ケンジ「彼氏のチンポより良い?もっと突いていい?痛くない?」
真弓「あんっ…いいっ。。全然いいっ…ガンガン突いて~」
ケンジ「子宮まで串刺しピストンだ~オラオラオラオアラオアラオラァ・・・」
真弓「先輩のぉ~長いオチンチンがぁ~刺さってるぅ~ひきゅうが(子宮)がえぐれれって~いぐぅ…」
ケンジ「あ・俺も逝くー抜くの間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…うぅっ…びくっ…ドピュ・・・ドピ…ドグッ」
真弓「あはぁぁ…ひきゅうの中にぃ熱いのがぁ~ドクドクてっ…出てるぉー駄目だよぉー安全日じゃ無いからぁ~赤ちゃんが出来ちゃう…妊娠しちゃうよぉ~」
なんと、ケンジ先輩は真弓の膣奥に中出しまでしてしまいました…先輩が陰茎が抜くと約2秒後「コププップッ…」と音を鳴らして膣口から大量の精液が垂れています。
とうとう…大事な彼女の子宮までもが、簡単に汚されてしまいました…
僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…と少しショックでしたが半分は興奮状態です。
タクマ「おいそれは、ヤバイよ…マジで中に出したのかよ?妊娠大丈夫かよ?」
ケンジ「いや~この子な最初は、マンコ緩めだけど奥の子宮口ガンガン突いてやると…膣が「キュッキュッ」締まって…それが…気持ち良過ぎてなー抜くの間に合わなかったぜ」
タクマ「悔しいから…俺も、もう一発しよかなー真弓ちゃんお願いねー」と彼女に乗っかかりました…産まれて初めて子宮に精液を浴びせられた快感で真弓は大股開きのままの痙攣状態です。
真弓「もう…な・なからしは…駄目だぉー怖いよぉ~妊娠しちゃうよ~彼氏に怒られちゃうよ~」
タクマ先輩は真弓をなだめるように優しく「ナカの精液ちゃんと外出して掃除すっから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と言いながらとりあえずティッシュに膣中の精液を吸い込ませてました。
ケンジ「真弓ちゃん今度は俺のチンポも…お掃除して?」と言いながら次のタクマ先輩の生挿入を断れないように顔の前にマン汁や精液の付いた陰茎をもって行きます。
すかさずお掃除フェラまでさせていますケンジ先輩は彼女を上手く扱います。
タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態ビッチだよ彼氏に大分仕込まれてるぜお前…良い子連れて来たなー」と上機嫌で嬉しそうに僕に言います。
僕は…真弓の本当の彼氏は僕です…僕がチンポ好きに調教したのです。と言いそうに成りましたが、黙っていました…次はベッドの上でカエル脚状態の真弓にタクマ先輩が正常位で挿入します。
タクマ「おいケンジ・・・お前のザーメンで膣奥にまだ一杯残ってんぞー大丈夫か?」
真弓「もう生はらめぇ~なからしもぉ~だめだぉ~」
タクマ「真弓ちゃん…俺達のチンポの方が、彼氏より気持いいでしょ?正直、生で中出しされるのって気持よかったでしょ?」
真弓「なからし…気持いいけどぉ~妊娠こわいぉ~ほんとに…彼氏に悪いぉ~」
タクマ「ケンジだけに中出しさせてずるいよー俺にもさせてよ?後で洗えばそう簡単に妊娠なんて、しないって…」
真弓「ホント?妊娠大丈夫れすかぁ~?」
タクマ「大丈夫だって…もう真弓ちゃんも、中出しがメチャ気持良いの知ったでしょ?ホラもう奥まで挿いっちゃったよ」
真弓「あんっ…知っちゃった~ひきゅうに(子宮)ドクドクって出されるの気持良いの…今日初めて知っちゃったよぉ~」
タクマ「俺ももう…うっ…イクッ…ドクドク・ドキュ・ドピュ…」
真弓「あーまた…熱いの奥にぃ~ドクドクって注がれてるぉ~あ~だめだぉ~」と言いながらも彼女の表情は幸せに満ちていました…
中出しを断らせ無い様に早漏気味でタクマ先輩も結局しっかり中出し、していました。
今に成っては真弓が中出しされた事よりも自分の布団が2人のザーメンで汚されたのが僕にとっては嫌でした。
ケンジ先輩が見ているだけの黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」
ボブ先輩も2人の中出しSEXを見ていて興奮したようです今度は、遠慮無しに巨大な勃起チンポを真弓の口の前にもって行き「真弓ちゃんボクにもオネガイ…」と咥えさせました。
ケンジ先輩のチンポよりも更に一回り以上太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています…それはモンスターコックと言う物。
本人いわくカリの直径なんと6cmテニスボールの直径とほぼ同じです、竿の太さは5cm以上有り缶コーヒの太さで、長さは20cm以上です。流石に黒人のチンポですが外人特有のフニャチンとは違い先輩の物は硬さも日本人並に有るようです。
真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ全部入んないひょぅ~」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど大きいです」
ボブ「おう・気持ち良い真弓さんホント上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。
真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ~」と完全に酔いは冷めた様子?です。
ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…
ケンジ&タクマ「ほら真弓ちゃん…最後だから…さっきの玩具よりも全然大きいよーボブにも挿入させてあげて?」
ボブ「大丈夫かな挿るかな?裂けないかな」
タクマ「頭が挿ったら、だいじょうぶだって・・・」
ケンジ「ボブいいから、無理矢理突っ込めー」
真弓「そんなおっきいの~無理ぃ~全部挿んないよぅぅ~」
ボブ先輩の巨大亀頭が彼女の膣口を「ミリミリ」とテニスボール大に拡げてますそして巨大な黒肉棒が完全に中に「ズブズブズブ」と飲み込まれて行きました。
真弓「んはぁ~あ~大きいよぉ~お腹一杯だよぉぅぅ」
タクマ「おいボブのチンポがあっさり全部挿いちゃったよーヤッパリ相当だよこの子は拡張調教済みだったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」
ケンジ「良いじゃんタクマ…2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブにもっとマンコ壊して貰おうぜ…おいボブよ遠慮無しにガンガン突いてやれよ~」
ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をチラ見します・僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しに「ガシガシ」突き始めました。
ボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。
ケンジ「真弓ちゃんには…少し大き過ぎるかな?ボブのチンポ良いでしょ?」
真弓「あーあーあーおおきい~おっきひぃ~壊れるぅぅ・オマンコ壊れちゃぅぅナカ伸びちゃう~彼氏に怒られるぅ~」
タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに挿れられちゃったから、もうアソコがガッバ・ガバに成ちゃうね?感想言って?」
真弓「やん…ガッバ・ガバ、やだぁ・やだけどぉ…気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~のぉ~」
ケンジ「どんな感じに気持良いの?ちゃんと俺たちに説明してよ?」
真弓「先っぽのぉ~おっきい~カリでぇ擦られてぇ~ナカのぉ…お肉一杯にぃ~拡げてくるぅ~奥まで挿ってぇ~ひきゅうのオクチ(子宮口)に一杯当ってきもちひぃ~」
ケンジ「あーあボブに全部挿れられたら真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…まあ、これで諦めついたけどな…」
タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められて、ガバガバにされて彼氏と別れたもんなー真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」
真弓「あああー凄いよぅ~奥の奥までぇ~えぐってるぅ~ケンジ先輩よりも…凄い奥くるよぉ…ひきゅうも…やぶれちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」
タクマ「今日子ちゃんもボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな…真弓ちゃんも同じだ…」
ケンジ「ボブのサイズ覚えたら…もう無理だね」
タクマ「真弓ちゃん?もしかして、もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ない?」
真弓「出来ないひぉう…おっきい…ボブのぉ~おちんちんが良いよぉ~」
ケンジ「浮気して~今日だけで真弓ちゃんは3本のチンポ挿れて覚えたね…これからもいろんなチンポ試したいでしょ?」
真弓「あんっ…あんっ…一杯オチンチン試したいぃ~」
タクマ「中出しも気持ち良いよね?されたいでしょ?
真弓「されたいぃ~ひきゅうにドクドクってぇされたいぃ~でも赤ちゃんがぁ~」
タクマ「あ~もう真弓ちゃんのオマンコは俺たちの公衆便所みたいだね~正直に言ってごらん?」
真弓「誰の…おチンポでも…挿れて欲しいぃ~公衆便所マンコですぅ~」
ケンジ「ほら…公衆便所マンコなら…もっと言ってみ?ボブにお願いしてみ?…もっと突いて貰って…」
真弓「ボブ先輩のチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅ~もっと…突いて…ひきゅうもぉ~突ひて~ズンズンってしてぇ~」
そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位状態ででボブ先輩は下から激しく突上げてます僕は指を咥えて見ているだけでした。
1時間経過しました。
そしてプロローグの状況に…
真弓「ボブ先輩のが奥にくるひょぅ…子宮のオクチが潰れるよぅぅ…あん…あん…あんっ…でも気持ち良いよぉ~」
ろれつが回らなかった真弓は酔いが冷めて今ではハッキリ感じ出しています。
ケンジ「ボブにも中出しして貰えよ」
真弓「ははは~ん…駄目・もう中は駄目ー」
ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れてボクと付き合おうよ?だから中で出して良いでしょ?」
真弓「付き合うの?ボブ先輩とぉ~ホントに?」
ケンジ「良かったじゃんボブがちゃんと、付き合ってくれるんだってさ」
タクマ「だったら一杯中出しして貰いなーこれで赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」
ボブ「ボク結婚OKデス…出すよ真弓ちゃん?中に出しても良いの?」
真弓「あん・出して真弓の中にぃ~奥に精液注いでー赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」
其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。
その後一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます
今では真弓はボブ先輩の彼女です!

プールの惨劇

その惨劇があったのは、今年の夏、ちょうどお盆前。

被害者のAさん(13)は、夏休みの間だけ知り合いの大学生の女性B(18)がバイトしていたプールの手伝いをした。

田舎の山奥にある、今は廃校となった小学校のプールを一般開放して16時まで利用できる。更衣室は木造の旧校舎。

AさんとBさんはスイミングスクールの先輩後輩の関係だった。

小柄で美人のAさんは、今でもそのときの出来事が信じられないという。

「こんなのどかな場所で、しかも私が卒業した小学校でこんなことになるなんて」事件は突然起きた。

16時を過ぎて、いつもどおり掃除を終えて更衣室に戻っても、Bさんは一向に戻ってこない。

少し探して、たまたまプール側の器具庫の扉を開けると3人がかりで、Bさんは裸にされレイプされているところだった。

私も気づかれてしまい、無理やり連れ込まれて、競泳水着を脱がされてレイプされたのです。

射精した後、男は、『お前、ドMだな』『こんなに無理やりやったのは初めてだ』と、屈辱的な言葉を投げかけました。絶対に許すことはできません」

それだけではありません。私とBさんから奪い取った競泳水着を手にとって、「こんなハイレグ、けつ丸出しじゃねえか、実はずっと

犯して欲しくてこんな格好だったんだろう?」 そういって顔に向けて投げつけられました。

私たちが嫌がって声を上げているのを、喘ぎ声とか、感じていたとか。まるで悦んでいたかのような言葉は許せません。

今は妊娠していないことを祈るのみです。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました完

由里子は、寝たふりを続ける俺のすぐ横で、俺が突っ伏しているテーブルに両手をついて雄太の大きなペニスを受け入れている。
『ンふぅ? バックだと、もっと奥まで来るよぉ?』
由里子は、とろけたような声でそんなことを言う。
「由里ちゃん、先輩のじゃ届かないところまで来てる?」
雄太は、もうおどおどした感じはない。


『うん。こんなのダメだよ、知らない方が幸せだったかもw ねぇ、あっち行こ? ここじゃ、声出せないし……』
由里子は、少し申し訳なさそうな声で言った。この状況で、今さら罪悪感を感じているのかもしれないが、俺は興奮しすぎなほど興奮していたので、このままここで続けて欲しいと思ってしまった。

「ダメだ。もっとして欲しいなら、先輩にバレないように、声我慢しろ」
雄太は、ちょっと棒読みっぽい言い方でそう言った。
『はぁい。じゃあ、声が出ないように塞いでくれる?』
由里子は、可愛らしい声で言う。まさか由里子が、俺以外の男性にこんな媚びるような態度を取るなんて、実際にこの目で見ているのに信じられない。
「え? 塞ぐって?」
雄太はピンと来ていないようで、聞き返す。
『んっ?』
すると、由里子はバックの体勢のまま身体をひねって雄太の方を向き、唇をキスの形にして目を閉じた。
「あ、そういうことか」
雄太はつぶやくと、慌てて由里子にキスをする。俺は薄目を開けたまま、二人がもつれるようにキスをする姿を見ていた。二人は、まるっきり恋人同士のように情熱的にキスをしている。

俺は、由里子が雄太と立ちバックで生ハメをしているという事実よりも、この恋人同士のようなキス姿の方が、ショックが大きいと思っていた。

二人は、ずっとキスをしている。むさぼるようなキスというのは、きっとこういう感じなんだなと思うほどのキスを……。
すると、由里子がもぞもぞと腰のあたりを動かし始めるのがわかった。トイレに行きたい子供のようにもぞもぞする由里子。
不思議に思ってみていると、由里子は腰を前後に動かし始めてしまった。
キスを始めた事で、雄太の腰は止まっていて、それに焦らされたように腰を振り始める由里子。立ちバックで女性の方が腰を動かすなんて、はしたないにもほどがあると思う。加奈子ならまだしも、由里子はそんな事は絶対にしないタイプ……出来ないタイプだと思っていた。

俺ではない男にキスをしながら腰を振る由里子。結局、加奈子と同じか……。やっぱり女は浮気するんだな……。そんな絶望感を感じていた。でも、加奈子の時とは比べものにならないほど強く、俺は興奮していた。

『んっ! んーっ! んふぅ?』
俺は、すぐ横でそんな由里子のうめき声と、くちょくちょと言うような水音を聞き続けていた。それは、さっき注がれてしまった雄太の精液がかき混ぜられた音なのかもしれない。

俺は由里子の中に注ぐどころか、生でハメた事すらまだない。正直に言って、負けたという気持ちが強い。もしかしたら、加奈子のように心まで奪われてしまう……。そんな想像をしてしまった。すると、俺はあの時加奈子を奪われた以上のショックと興奮を感じてしまった。

絶対に浮気しないタイプだと思っていた由里子。でも、こんな風に積極的に他人棒との浮気を楽しんでいる。加奈子の時以上の人間不信に陥りそうだ。

『ねぇ、イケる? 出したばっかりだけど、まだ出せる?』
一旦キスをやめ、トロンとした声で聞く由里子。
「出せる……。だって、さっきから必死でイクの我慢してますもん」
『ふふ。そうなんだ。いいよ、我慢しないで出していいよ』
うわずった声で言う加奈子。すでにもう中出しされているので、一回も二回も同じと思っているのだろうか?
「い、いや、ダメです。先輩に悪いです……」
雄太も、今さらそんなことを言う。俺のすぐ横で生でハメているくせに、今さらなんだと思ってしまう。

『今さら? ねぇ、お願い。中に出して……。さっき注がれた時、本当に凄く気持ち良かったの……』
「そんなこと言って良いんですか? 先輩そこにいるのに」
『だって、今は雄太が私の恋人なんでしょ? 脅されてるから仕方ないよねw』
おどけたように言う由里子。すでに、脅されている状態ではない。

「でも……。もし出来ちゃったら?」
『平気だって。ねぇ、もうダメ、すっごく欲しいって思ってるよ……。子宮がキュンキュンうずいているの。お願い?』
「わかりました!」
雄太はそう言って腰を振り始めた。こんな風に女の子にお願いをされて、それを断ることなどなかなか出来ないと思う。

『うぅあぁぁっ? 雄太ぁ、凄い、当るぅっ! 奥ぅ、うぅあぁっ!』
ガンガン突き始められて、由里子は一気に余裕がなくなったようにあえぎ始める。
「ほら、奥が良いって言ってみろよ! 先輩のじゃ届かないところが気持ち良いって言ってみろ!」
雄太は、かなりセリフも上手になってきた。もしかしたら、セリフというよりは本心なのかもしれない。

『奥、気持ち良いっ! 当ってるぅっ! 康くんのじゃ届かないとこに当ってるぅっ! うぅっ! うーっ! ホント凄いぃっ! 雄太のおちんちん気持ち良いよぉっ!』
由里子は、雄太にとっては男冥利に尽きる言葉……そして、俺にとっては地獄のセリフを叫びながら高まっていく。

「あぁ、ヤバいです、メチャ締まってる……。イ、イキそうですっ! もうダメ、出るっ!」
雄太は、まったく余裕のない言い方をした。
『イッてぇっ! 奥に押し込んでぇっ! 子宮にキスしたまま出してぇっ!』
由里子は、普段の彼女からは信じられないような淫らな言葉を吐く。そしてそのリクエストは、俺がやろうとしても物理的に絶対に出来ないことだ。

「イクっ! 由里子! 愛してるっ!! 孕めっ!!」
雄太は、由里子を呼び捨てにしながらリクエストの通り、思いきり押し込むような感じで由里子の中に射精を始めたようだ。
『うぅあぁっ! こんなのダメぇっ! 出されちゃってるよぉ……。子宮に直接注がれちゃってるよぉ……。康くん、ゴメンなさいぃ、でも、凄く気持ち良いの? 好きになっちゃう……。雄太、好きぃ?』
「あぁ、由里子、愛してる!」
『うぅあぁ、まだ出てるぅ? ホント、好きぃ、好きになっちゃう?』
由里子は中に出されながら、聞きたくない言葉を言い続ける。中に注ぎ込まれたことで、その相手を好きになる……。子宮で考える女性には、ありがちなことなのかもしれない。

そして二人は、子作り結合をしたままキスを始めた。俺は、そんな二人を見ながら、またしてもパンツの中で漏らしていた。うめき声が出そうなほど気持ち良い射精をしながら、俺は由里子を失う恐怖に震えていた。

でも、そのあと二人は冷静になったのか、口数も少なくなり、別々にシャワーを浴びたようだ。そして、雄太は帰っていった。

『ねぇ、風邪引いちゃうよ。一緒にベッドで寝ようよぉ?』
俺の肩を揺すりながら、可愛らしい声で言う由里子。とてもさっきまで、他の男と生セックスをしていたとは思えない感じだ。俺は少し間を置いてから、寝ぼけたフリをして起きた。
「あれ? 雄太は?」
俺は起きていたのがバレないように、そんなわかりきった質問をした。
『えっ? あ、あぁ、もう帰ったよ。よろしくって言ってたよ』
動揺したように言う由里子。でも、一見普通の感じでいつも通りだ。

俺は、由里子に促されるようにシャワーを浴びて寝室に行った。寝室と言ってもセミダブルのベッド一つでいっぱいになるような狭い部屋だ。俺は、すでにベッドに潜り込んでいる由里子の隣に潜り込んだ。すると、すぐに俺に抱きついてくる由里子。

『康くん、愛してる……』
由里子は凄く真剣な口調でそう言うと、キスをしてきてくれた。ソフトな感じではなく、とても荒々しい感じのキスをする由里子。興奮しているような感じだった。そして由里子は、すでに全裸になっていた。
「どうしたの?」
俺は、思い詰めたような感じもする由里子に、そんな風に聞いた。
『康くん、お願い……。もう来て……』
興奮してそんなことを言っていると言うよりは、何かに不安になっているような感じだった。やっぱり、雄太とのことを今さら反省しているのかなと思ったが、俺もさっきの興奮がくすぶり続けていたので、そのまま由里子に覆いかぶさった。そして、いつもならコンドームをつけて繋がるところだが、さっきの雄太との生セックスと中出しを見た後では、そんなことをするのがバカらしく思えてしまい、雄太と同じように生で挿入してしまった。

でも、由里子は抵抗することもなく、それどころか繋がった瞬間に嬉しそうに俺に抱きついてきた。
『康くん、愛してる! ねぇ、赤ちゃん作ろ? もう、結婚したい……』
と、潤んだ目で言ってきた。俺は、正直複雑だった。さっきの由里子の姿……。女の本性というか、裏の顔を見てしまった後では、素直にその言葉を受け止めきれない部分もある。

でも、俺は、
「愛してる! 由里子、結婚しよう!」
と言いながら、腰を振り始めた。すると由里子は、嬉しそうにキスをしてくれた。

さっきの雄太の肉の記憶を由里子から消そうと、俺は必死で腰を振った。でも、初めて味わう由里子の生膣の感触に、俺はすでに射精寸前だった。

『あっ! あんっ? 康くん、気持ちいいぃ? 愛してる! 気持ちいいよぉっ!』
と、興奮した声で言う由里子。でも、さっきの雄太とのセックスと比べてしまうと、全然余裕という感じがしてしまう。無我夢中になっていないのが、丸わかりだ。

そんな敗北を感じた瞬間、俺はこらえきれずに由里子の中に射精してしまった……。

『ふふ。中に出されちゃった? 赤ちゃん出来たかな?』
無邪気に笑いながら言う由里子。俺は、正直一瞬吐きそうになった。ついさっき雄太とあんなことをしたばかりなのに、こんな対応が出来る由里子に、底知れぬ恐怖のようなものを感じてしまった。


でも、由里子は妊娠しなかった。あっけなく生理が来てしまった。でも、この時をきっかけに、俺達は結婚に向けて突き進んでいくことになった。裏切られたという気持ちはあったが、でも、由里子も変わってくれた。

あの時以来、雄太が遊びに来ても、由里子は身体を許すことがなくなった。俺が何度も寝たフリをしても、その都度、
『ダメだよ。康くんと結婚するんだから、もう絶対にダメ! 脅してもダメだからねw』
と、由里子を求める雄太を軽くかわした。あの時は、魔が差しただけなんだなと、俺も由里子を許すことが出来た。そして同時に、ちょっとがっかりする俺もいた。愛する由里子が寝取られる……。その嫉妬とショックが生み出す快感は、もの凄いものがあった。それがもう味わえないと思うと、寂しいと思う気持ちもあった。

あと一回くらいなら……。そんなバカなことを考えていた俺だが、何もないまま半年が過ぎ、いよいよ結婚式まで二週間を切った。本当に、色々と忙しい半年間だった。
結婚するということが、こんなにも大勢を巻き込み、こんなにも心身ともに疲れるとは思ってもいなかった。

でも、あと二週間だ。そして準備も順調に進み、やっと落ち着いたこともあって、久しぶりに雄太を家に呼んだ。雄太には、結婚式で色々と手伝ってもらうので、あんなことはあったが凄く感謝していた。

「いよいよですね。なんか、あっという間でしたね」
雄太はそんなことを言いながら、由里子の手料理をバクバクと平らげていく。いつ見ても、気持ちのよい食べっぷりだ。
『ホントそうよね。そう言う雄太くんは? 彼女は出来たの?』
由里子が、少しからかうように言う。
「まだですよ。ほら、俺って好みがうるさいから」
強がって言う雄太。実は童貞だったくせにと、喉まで出かかるが飲み込んだ。

楽しく食事も終わり、飲み始め、俺は久しぶりに潰れたフリをした。さすがに雄太ももうあきらめたかな? と思ったが、全然そんなことはなかった。

「お願いします! 最後にしますから! ほら、由里ちゃんも、結婚前の最後のチャンスでしょ?」
と、必死で言う雄太。俺は、もしかしたらまた見られるかも知れない……と、期待で股間を膨らませていた。

『ダメ! 結婚直前なのに、よく言えるよねw』
由里子は少しあきれたような感じだ。
「でも……。あきらめきれないっす! 由里ちゃん、最後の思い出下さい!」
雄太も必死だ。
『もう……仕方ないなぁ……。でも、お口だけだからね!』
由里子は、とうとう折れてしまった。
「えぇ?。口だけですかぁ?」
『イヤならやめたら?』
「イ、イヤじゃないっす! お願いします!!」
『ふぅ……。本当に雄太はエッチだねぇw ほら、出してごらん』
俺は、久しぶりのこの状況に、やっぱり激しく興奮してしまった。

「だ、出します! はい、出しました!」
慌てて言う雄太。
『本当に出すんだw ていうか、やっぱり凄いね……』
「見たら欲しくなっちゃいました?」
『バカ……。ほら、するよ』
「あっ、スゲぇ……。メチャ気持ちいいです」
そんなやりとりの後、由里子のフェラチオをする音だけが響く。あの時以来、雄太のお願いを断り続けていた由里子。
今は、挿入はしていないとはいえ、結婚目前の婚約者が他の男性のものをフェラチオしているあり得ない状況だ。
そして、それを止めずにいる俺も、あり得ないのかもしれない。俺は、我慢しきれずに薄目を開けた。すると、ソファの上に下半身丸出しの雄太が座り、床に座った由里子がフェラチオをしている。
俺は心臓がドキンとして、情けない声が出そうになった。あまりにも大きな興奮に、パンツの中でイッてしまいそうなほどだった。

そして5分くらい経ったのだろうか?
「出ます……。イクっ!」
雄太は低くうめくと、由里子の口の中にぶちまけた。すぐにゴホゴホと咳き込む由里子。顔を上げた由里子の口の周りは、唾液や雄太のあれでドロドロだった。

「ごめんなさいっ」
雄太は咳き込む由里子に思わず謝る。由里子は、指で口の周りのものを集めて口に入れ、それを飲み干した。
『出し過ぎだよぉ。溢れちゃったじゃん! どれだけ溜めてたの?』
由里子は、どこか楽しそうな口調で言う。
「ごめんなさい。3週間くらいです」
『まったくw 早く雄太も彼女作らないとね』
「い、いや、そうですね……はい」
『ほら、早くしまって帰りなさい』
「欲しくなってないですか? 俺のあれを……」
『ちょっとだけねw でも、康くんにしてもらうから平気だよw』
「そんなぁ」
『約束でしょ』
二人はこんな会話を続ける。でも、結局雄太はあきらめて帰って行った。

その後、由里子に起こされて、一緒に風呂に入ってセックスをしたが、由里子はいつも以上に興奮している感じだった……。
結婚直前にこんな事があったが、俺の気持ちは変わらなかった。と言うか、あきらめに似た感情を持ったのだと思う。結局、女は裏切る……。そんなあきらめだと思う。

そしていよいよ結婚式当日になった。早朝から慌ただしい時間が過ぎていき、いよいよ結婚するという感激よりも、滞りなく進めなければという気持ちが強かったが、ヴァージンロードをお義父さんと一緒に歩いてくる由里子を見て、やっと感激がわき上がってきた。

由里子は、少し顔を赤くして、涙ぐんだ感じで歩いてくる。そして義父さんから由里子をバトンタッチして目の前に彼女が来た時、美しさに胸がときめいた。いつも心のどこかで加奈子と比べてしまっていたので、由里子のことは地味だとかパッとしないと思っていたが、純白の衣装を身にまとった彼女は、本当に輝いて見えた。

由里子は、熱っぽい目で俺を見つめてくれる。そして式は進み、誓いのキスをする。唇が触れた途端、由里子は身体を震わせるようにした。そして、凄く潤んだ目で俺を見つめ、
『愛してます』
と言ってくれた。

前準備も含め、とにかく大変だった結婚式も終わり、二次会も早めに切り上げて新居に二人で戻った。新居といっても賃貸だが、今までとは段違いに広い。俺だけ先行して5日前から住み始めているが、由里子は今日からここで暮らす事になる。一応、けじめみたいなものだ。

そして俺は、いつの間にかダイニングテーブルに突っ伏して寝てしまったようだ。酔いと疲れと、終わった安堵感で泥のように眠ってしまったようだ。

「結局こうなるよねw 最後だって言ってなかった?」
俺は、寝ぼけたぼんやりした頭で、雄太の声を聞いた。時間の感覚も、どこにいるのかもわからないくらい熟睡してしまっていたようで、ちょっとパニック気味の俺。
『だって、凄すぎるから……。知らない方が良かったかもw』
由里子の声もする。俺は、薄目を開けて周りをうかがう。すると、電気が消えて薄暗いが、ダイニングの方が明るくて、声もそこからする。

そして俺の目に映ったのは、今日の式で着ていたウェディングドレスを身にまとった由里子と、その由里子の後ろから立ちバックでハメる雄太の姿だった……。俺は、まだ夢の中なのかと思った。でも、急速に頭が冴えてくる。

「でも、控え室でハメて欲しいって言われた時は、メチャ驚いたよw」
『だってぇ、最後だって思ったら我慢出来なかったから……』
「最後って?」
『だって、誓いのキスしたらもう裏切れないでしょ?』
「今も裏切ってるじゃんw」
『うぅ……まぁ、結果論だよねw』
「でも、由里ちゃんもすごいよね。寝たから来てってメールしてくるなんてw」
『だってぇ……いつでもメールしてって言ったじゃん?』
「まぁねw ほら、新婚初夜に、先輩の横でイカせてやるよw」
『うぅあぁ、ダメぇ、そんなの?』
由里子は、うわずった興奮を隠しきれない声で言う。
「ほら、歩いてごらん」
雄太はそんなことを言うと、立ちバックでハメたまま歩き出す。俺は薄目でそれを見ながら、式の時お義父さんと一緒に由里子が歩み寄ってきた場面を思い出していた。

それが今、由里子はヨタヨタとした足取りで俺の方に歩み寄ってくる。後ろから雄太の大きなものをハメられ、そのまま俺の方に歩いてくる由里子。雄太は、由里子がウエディングドレスの裾を踏まないように、スカートを持ち上げるようにしている。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい? 脅されたら、抵抗出来ないよぉ?』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで??」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった?』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった? バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ?』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ? さっきより、上手になった?』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ? 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ? もっと、強くしてぇ? うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ? ふうぅん?』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ?んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ?』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ?』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫? ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ? 脅されたら、するしかないもんね?』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん? 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。



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