萌え体験談

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処女

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

私の趣味

新婚の私・・・夫に過去を知られた

昨年の11月に結婚しました
お互い独り暮らしだったので、比較的広かった私の部屋に結婚する少し前から一緒に暮らすようになりました
夫との新婚生活は幸せそのものでした
毎晩のように夫は私を求めてくれて・・・
休みの日なんかは昼間からセックスし、一日に何度もする感じでした

夫と出会う前は性欲が強い私はナンパされたりネットで知り合ったその場限りの人とセックスしまくってました
セックスは快楽を得るためだけのものと若い時から重要に感じてはいなくて、簡単に男の人と寝る女でした
それが夫と知り合い夫のことを愛するようになると、他の男の人は目に入らなくなりました
それどころか夫以外のオチンチンは気持ち悪いく、他の男の人に体を触れられるのさえ嫌とも思うようになっていました

それが先日、夫が大変なものを見つけてしまったようでした
それはクローゼットの奥に隠すように入れてあった昔使っていたバッグ
その中には昔に遊んでいた頃に男の人達に買ってもらったバイブ2本、ディルト1本、アナルバイブ1本、ローター3つ
処分することなくバッグに入れていました
すっかりそんな物の存在すら忘れていました

夫はそれを見つけた時は唖然としたそうです
私が処女ではないことは知っていたそうですが、こんなものまで使うような女だと思っていなかったと・・・
極めつけはその中に一緒に入っていた昔のスマホでした
そこには遊んでいた経歴が・・・
知らない人と会う約束のメールやセックスする約束やセックスした後にお互いが良かったなどとやり取りしていた内容が残っていました
中にはアナルが気持ち良かった!またアナルセックスしたいなどとも書いてありました
それと私の性癖というか趣味というのか・・・
それは関係を持った男の人の顔写真と大きくなったオチンチンの画像でした
ハメどりや自分を撮らせることはなかったのですが・・・
関係を持ったすべての人の顔を撮らせてもらったわけではないのですが、オチンチンはほとんどの人は撮らせてくれていました
関係を持った日付をご丁寧にファイルネームにして大事にとってありました・・・
その数は100人を軽く超えるくらいでした
100人以上のオチンチン画像が私のスマホにありました
それを夫は見てしまったのです

そのことを追及され夫に話しました
その日から夫は私を求めることはなくなり、寝るのも別々になりました
世間体を考え今は現状維持ですが夫とは離婚になる感じです
一度、私の方からセックスを誘ってみたりしたのですが拒否されてしまいました
もう幸せだった新婚生活はなくなりました

今はいつ頃に離婚するかを話し合っています
私があんなものを持っていなければ・・・あんな趣味さえなければと後悔しました

そんな状態でありながらも、過去のものは捨てることができない私が居ます
今となっては寂しい体を、その昔の男たちのオチンチンの画像を見ながらバイブなどで慰める毎日です
あんなに夫以外のオチンチンは気持ち悪いと思うようになっていたのに・・・

そして別れる前に夫の勃起したオチンチンも撮ってコレクションに加えたいと思っている私です
わたしのオチンチンを集める癖は治りそうもないです

私の子供たち(今度こそ完)

私は以前「私の子供たち」と言う続き物文章を投稿していた者だ。


宮内庁勤務の上品なお嬢様と教授の紹介で結婚したので職場の若い人妻パート達を


次々に不倫に誘って膣外射精するからと騙して子供を産ませる悪事からは手を引いた。


私の生涯戦績は十年余で騙した人妻122人。作った子供73人である事がわかった。


ところで私の結婚だが先方が私の身辺調査を詳細に行って断られる寸前だった。


しかしハルシオンを「ダイエットサプリだよ。」と騙して飲ませて彼女をフラフラにし


ホテルに連れ込んで強姦し処女を破って膣内大量射精を繰り返して私の子を孕ました。


号泣する美しい彼女に「2度と不倫しない。」「男だけの職場に転属する。」を


約束させられてプロポーズを受けて貰った。そこでこのシリーズも(完)になった。


しかしあれだけの不倫関係を容易に清算できるはずもなく結婚後も妻に秘密で続く


関係が少なくない。かくして十数人の親しいセフレを抱えてしまって逃げられない。


今は私の子供たちの七五三の記念撮影写真が職場に送られてくるのが楽しみだ。


圧倒的に女の子が多い。長男たちは中学校お受験の年齢になり受験勉強相談が頻繁だ。


話は変わるが梨花ちゃんと言う若い美人の美味しい不倫人妻と関係が続いている。


彼女は最初に私が子種を仕込み出産し後で旦那がいくら頑張っても妊娠しないそうだ。


このため不倫を疑われまた妊娠したいそうだ。昨日昼間勤務先の資料倉庫に来てもらい


私はまた妻を裏切って排卵日の彼女に3発の大量射精を注込み妊娠の手ごたえを得た。


しかし不倫関係を完全解消して自分の妻1本に絞れるのはいつの日になるのだろうか。

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

思い出の愛人~その2~リンコ

さて、ナッチが卒業して2年後、今度は倫子(トモコ)という女優級の美麗女子大生を囲った。
知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。
高校を出たばかりのリンコを裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。
最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。
そう、リンコは初めての18歳非処女だった。

「初体験はすましてるようだな。」
「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」
薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。
女は見た目で損得が別れる。

私は、非処女のリンコを初めからマゾ調教した。
そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。
縛り上げ、以前ナッチにしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。
美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。
援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人のリンコには似合わなかった。

縄を打った裸のリンコにコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。
地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。
ナッチの時もそうだったが、投稿した写真のうち掲載される写真は、セックスしているハメ撮りは少なかった。
チンポがマンコを貫く写真は毎回1カットだけで、あとは被虐痴態、凌辱写真、着衣のスナップも掲載され、普段は如何に知的な美人女子大生であるかを知らしめたが、目にはモザイクがかけられて当然リンコと断定する者は一切なかった。

リンコが3年生になった時、いつものように新しい1年生を囲ったが、リンコがあまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。
そして、この女子大生が撮影を拒否したことがきっかけで、4方向から隠し撮りできるように細工したヤリ部屋を作って、この女子大生の処女喪失を隠し撮りしたのだ。

リンコが3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけてリンコのクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。
その写真も投稿し、掲載された。
リンコは4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。
だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。
ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

リンコが4年生の頃、妻がヤリ部屋で繰り広げた愛人大学生とのお楽しみを鑑賞した。
妻はこの時はまだ、4つのビデオカメラの存在を知らなかった。
西田ひかるに似た可愛い中年女が、大学生の男を襲っていた。
チンポを支配され、ドドメ色のマンコを舐めさせられ、若いビンビンのチンポにスキンを被せて馬乗りになって精液を搾り取っていた。
自慢の可愛い顔があんなにアホ面になった妻の姿は、その時初めて見た。
そして、その動画から聞こえる男子大学生の話すイントネーションが、リンコの話すそれと似ていたので、隠し撮りした動画を見せて妻を驚かしたついでに大学生の出身を聞いたら、リンコと同じだった。
私は、この、妻に虐げられてきた男子大学生とリンツをくっつけたら面白いと思い、出身地へ就職を決めた二人を、大学卒業の2か月前の1月の晴れた日に紹介した。
二人は、自分が愛人であることを必死で隠し、私や妻を大家さんだと紹介していて笑えた。
リンコは、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の若者に惹かれていたようだった。
一方、男子大学生はリンコの美貌に一目惚れは間違いなかった。
私は、リンコが卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。
そして、卒業前日、最後の凌辱を終えたリンコのクリからピアスを外した。
「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」
そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。
リンコだった。
例の同郷男と結婚の報告だった。
今、リンコは26歳の新妻になっている。
妻の元愛人だったあの男は、リンコの歪に色付いた変態マンコと穴の開いたクリを見て、何を想っただろう・・・

思い出す妻のハメ撮り動画

私の初体験は大学2年の夏、20歳の時でした。
大学の1年先輩の知り合いの女子大生に、半分からかわれるようにして初体験しました。
「え!初めてなの?可愛いー」
などと言われながら、ペニスを扱かれて挿入前に射精させられて、
「あらボクちゃん出ちゃったのー」
のどと笑われたりしながら、スキンを被せられて騎乗位で初体験しました。
その後、その女子大生や、その女子大生の知り合いの女性数に紹介されてまだウブな男の性を弄ば体ました。
その女性たちの前でオナニーショーをさせられたり、お尻の穴を悪戯されたりしましたが、その女性たちともセックスさせてもらえたのでそこは我慢していました。
そうやって私は、恋愛を一つもしないまま、大学時代は4人の女性と色々な性体験をしてきました。

最初の女性を紹介してくれた先輩はイケメンで、素敵な女性を次々に毒牙にかけていました。
ある時、
「とびきりの上玉をゲットしたんだ。しかも隠し撮りに成功したんだぜ。特別にお前にだけ見せてやるよ。絶対に誰にも言うなよ。盗撮がばれたらヤバいからな。」
と言って、DVDを再生しました。
そこには、「宮崎あおい」さんに似た清楚で可愛い女性が映りました。
「な、上玉だろう?短大1年の19歳なんだが、驚いたことに処女じゃなかったんだよね~~。清楚でお上品だから、処女喪失を撮影しようと思ったんだけどなぁ・・・」
先輩に抱きしめられて唇を奪われ、服を脱がされ、乳房を揉まれ、半裸状態で、
「シャワー、浴びさせて・・・」
と言って画面から消えた彼女が、次のカットではバスタオルもまいていないスッポンポンで股間を晒し、陰裂を舐められていました。
きっと、勃起した陰核を舌先で転がされているのでしょう、呻きながら悶絶し始めました。
ピチャピチャと愛液の音が響き、やがて彼女は先輩の陰茎を探すように手を出し、身を捻って口に咥えて69の状態になりました。
そして先輩はスキンを被せると、彼女のピンクの膣口に陰茎を深々と挿し込みました。
ズブズブと清楚な19歳の美少女を貫く産廃の陰茎は、少しずつ彼女の愛液で白く濁っていきました。
先輩は、カリまでゆっくりと引き抜くと、これまたゆっくりと奥深くまで挿し込み、グリグリとグラインドしました。
大きなストロークでこれでもかと突き立てる先輩の陰茎が最深部に達すると、彼女は大きく開いた足をビクビクとさせて、
「んうぅぅぅぅぅ・・・・」
と、清楚な美少女とは思えぬ絞り出すような喘ぎ声をあげました。

暫くすると、先輩は少しずつストロークを短くしながら、ピストンのスピードを速くしていきました。
彼女は身体を捩って悶えはじめると、何度も快感にさらわれているのかガクガク痙攣しながら仰け反っていました。
彼女のピンクの膣口から大量の愛液が溢れ、ピストンのたびに打ち付けられる先輩の陰嚢がパンパンと音をたてました。
美少女は清楚を投げ捨てて思い切り仰け反り、シーツを握って全身に力を入れて痙攣していました。
先輩は射精したのでしょう、ズン!ズン!ズン!と大きく打ち付けました。
そのたびに彼女の乳房がブルン!ブルン!と波打ちました。
先輩はゆっくりと陰茎を抜き、彼女の両足を高く持ち上げて、カメラの方へ膣口を向けました。
嫌らしくヒクつきながらパックリ開いた美少女の膣口からは、画面を通して淫臭が伝わってくるようでした。

「どうだ?あんなに清楚な美少女がこんなに淫乱だなんて、驚くだろう?いいか、絶対に口外禁止だぞ。俺もバッチリ映ってるから、卒業するときは処分するつもりだからな。」
「この人、先輩の彼女なんですか?」
「まあ、彼女だけどあと4か月で卒業だから、まあ、半分彼女、半分セフレみたいなもんだろうな。」
そう言って、ニヤッとしていました。

先輩が卒業して、私が4年生、先輩の紹介してくれた女子大生も2人を残して卒業、私を弄ぶ女性は2人になていましたが、あのDVDの彼女からしたらだいぶレベルが落ちました。
いつかあんな清楚な美少女と付き合ってみたいなと思いながら、それでも玩ばれてのセックスに性欲の捌け口を求めていました。

私は次男坊なので、大学を卒業しても田舎へ帰らず、都会に就職しました。
就職して2年目、ある合コンで目にしたのはあのDVDの美少女によく似た女性でした。
彼女は、私の出身大学を耳にした時、
「あっ・・・私、同じ大学に元彼がいたのよ。卒業して地元に帰っちゃったけど・・・」
と言いました。
私の卒業年度を聞いて、
「あなたのひとつ先輩ね。私の初めての人だったんだ~~」
と言ったので、心の中で「ウソつき!完全に女の悦びを知ってたじゃねえか!」
と突っ込みました。
その様子に気が付いたのか、勘が鋭いのか、
「え?なんか言った?」
と言われて、
「いや、そんなに簡単に元彼の話するものなんだと思って・・・」
と言うと、
「あっ!男の人って、彼女の過去を気にするっていうわよね~~・・・もしかして、私、気に入られてます?」
「まあ・・・可愛い、いや、美人のほうかな?とにかく綺麗だからみんな気に入ってるんじゃないかな?」
この話がきっかけで、何となく連絡先を交換して、その数か月後、昔DVDで見た身体を生で拝見して、男女の仲になりました。
ただ、残念なのは、、あのDVDから3年が過ぎ、ピンクだった陰裂に若干の着色が見られたことでした。
彼女は、先輩のあとに何人に抱かれたのだろう・・・などと思いながら、彼女を揺さぶっていました。

私26歳、彼女24歳で結婚、現在結婚6年で子供が2人います。
今でも清楚な美人ですが、どうしても先輩とのハメ撮りが頭から消えません。
先輩の陰茎を咥えた唇でキスして、先輩の陰茎を舐めた舌を絡ませて、先輩が勲位した陰核をしゃぶり、先輩の陰茎が何度も出し入れされた膣口を舐めるとき、そこには先輩が楽しんだ19歳の瑞々しい美少女だった妻が浮かんできてしまうのです。
どうして私は先輩の使い古しばかりなのだろうと思ってしまうのです。
目の前にいる妻は、間違いなく上玉の清楚美人なのに、素直に喜べない自分がいるのです。

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

僕には、年の2つ離れた姉がいます。この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。AKBにいてもおかしくないです。総選挙で1位になったO島やS原なんかより美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

 背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

 童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、間違いなく処女でした。

僕は姉が好きでした。女として、顔も体も性格もすべて理想でした。僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いをかいだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょぬれになった姉が帰宅してきました。アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。僕は、勃起してしましました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」といい、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと、冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました、姉はバスケ部です。

バッグを開くと、湿ったユニフォームが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。ふとバッグの中をのぞくと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。

徐に取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

PM11時。姉が眠たそうに、「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」「もうちょっとしたら寝るよ」「そう、おやすみ」という会話をし、姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、「今日は姉ちゃんを触ろう」という目論みを企てていました。

夜1時を回ったころ、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、新入しました。音量小さく音楽をかけ、電気スタンドのもとにうっすら見える姉は、熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけます。

反応はありません。

姉の肩をゆすっても、反応はありません。


耳元で、「かわいいよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露になりました。呼吸で、上下に動いています。刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラはつけていますが、それでも最高に柔らかいです。


たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白のかわいいブラに包まれたEカップが露になりました。


まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいをつかみ、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。

「……タク?」と、姉の声が。


とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。両手で胸元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ゴメン……」の一言でした。


すると姉は、「あたしの胸触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「……触りたかった」

「どうして?」

「……姉ちゃんが好きだから」


こんな返しをするのが精いっぱいでした。すると姉は、「好きなの?あたしのこと?」

「……好き」

「本気?」

「……うん」

「……触っていいよ」

「……!?」


姉の一言に衝撃を受けました。更に姉は、「……触ってよ。触って欲しい」

「……なんで?」

「……知りたい……」


僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「……いいの?」

「……タクだったらいい」と言い、僕の手を引きます。


抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん……」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。


「気持ちいいの?」と聞くと、「……ん……なんか……気持ちいい……」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラはずしていいよ」

「えっ!?」

「直接触って……欲しい……」


僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、「そんな見ないでよ……はずかしいな……」

「あ……ごめん」

「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。


「ねぇ……」

「ん?」

「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。


「姉ちゃん……おっぱいでかいな……」

「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなくかわいく、もっといじめたくなりました。


「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」

などと、いろいろ問いかける度に恥ずかしそうに「イヤ……」「ちがう……」「やめてぇ……」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。


「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。


「タク!タクぅ?!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。


強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、「タク……」

「なに?」

「エッチしたい……」

「俺でいいの?」


「タクがいいの……」と言い、僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男のひとも気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タクかわいい」と言ってきました。


その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」


僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって……」


姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

「いっっっ……!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。


次第に快感に変わったのか、かわいらしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。約10分、二人は快楽に浸っていました。


最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。もちろんOKしました。その日は二人裸で抱き合って寝ました。


翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。姉が「舐めて」というので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。最近は69にハマッています。姉のマンコは最高においしいです。



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