萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

処女

JC3

ではわたしの体験記、ひと月前だけど。
ちゅう3のうちに処女なくしたいという子とアポ成立。
こちらおじさんだけど、そのほうが安心なので、とかわいいこと言う。
写メより全然かわいいキュート黒髪、157センチ中肉色白どストライク!
どきどきしながら駅から5分のホへ突入。

いや久々の上玉JCに元気百倍。お風呂入る前に全身なめてやったら
(ちょっと汗のにおいがしてこれが好き)くすぐったがるが、すぐ
うっとり上気してきた。指入れ後、万個開いたらかなりきれいなので
思わず舌でぺろぺろなめまくった。
そしたらつーっと透明なあまい蜜が出てきましたよ,処女膜から!

つづき(笑)

たまらず、こっちもパンツ脱いで「いたくしないから安心してね」
と言いつつ、オジさんテクでソフトに、かつ深々と挿入。
おおお鬼頭に膜の感触が… メリっと貫通。ああああんッとお嬢ひと鳴き。
なんてかわいい声出すんだ、と思いつつ、焦らないようゆっくり出し入れ。
キツキツなんで挿すたびに「むにっ、むにっ」と音がするのがいやらしい。
「いたくないでしょ?」「あ、、はい」
「おもったより気持ちいい?」「あ、、はい」
いい子です。肌もきれい、乳首がまだ未発達で乳輪の色がまわりより
ちょっと濃いだけで、プクンと盛り上がっている。もう、吸いまくりです。
ゆっっくりゆっくりピストンして、股間見るとおお、濡れてるじゃないの。
乳液にじんでます!すばらしいJCっす。

つづく(思い出すだけで勃起してこまる…w)

脚を抱えてだいぶ突いたあと、まんぐり状態にしてさらに深く突く。
中腰でここからがオジさんテクの見せ所 w 
腰をハメたままきれいなお顔をなめてやり、ベロチューすると
ちゃんと舌絡めてきた(まじいい子です)。化粧っけがないからほっぺたもぺろぺろ。
「舌べーっと出してごらん」と言って長く出した舌をべろんべろんに吸いまくる。
舌のうらを刺激してやると、つばがあふれてきたので、それも飲んでやる。
股間の出し入れはなんとぴちゃぴちゃ音が出始めた。
お嬢はあまりのいやらしさに顔赤くしているが、あきらかに興奮しているのがわかる。
四つん這いにさせると(つづく、、もういいか笑)

おっけーつづきですw
四つん這いにしたら、股間から少しだけ血が出ていて、
自分のちんP見たら赤くなっていた。血は一気に引くので
ちょっとだけ突いて風呂へ。全身洗ってやると、
「おとーさんみたいですね」と言われ、ついやさしくしてしまう。
股間はとくにお湯も沁みないというのが不思議。出血もすぐに止まった。
泡風呂にしながらおっぱいなめたり尻なでたりして、
いよいよきれいになったちんPをくわえてもらう。最初は手を使わせず。
「は、はじめてだから下手ですよ」 「平気だよ(それがいいんじゃん)」
ぱくっとくわえて「こ、こんなかんじですか?」
「あ、上手じゃん、舌をもっと使うといいよ(舌の感触たまらんばい)」
頭をつかんで、「そのままゆっくり出し入れするんだよ」と指導。
言われるままなので、彼女の頭をつかんで、「ほらもっと奥まで入れないと」
と言いながら、がっつりイラマチオの体勢に入る…。

勝手につづく
明るい風呂の中で、ついさっき出会ったばかりのJCがおれのちんPをくわえている。
しかも一生懸命だw 奥まで入れると「おえっ」とむせるが、ごめんね、と言いながらも、「これ、ちゃんとやらないとね」と理不尽なこと言ってまた股間に顔を埋めさせる。
ふぇらというより、かわいいお顔をちんPで犯している気分だ。。
苦しそうなので、舌だけでなめさせたり、鬼頭だけしゅぽしゅぽさせたり、いろいろ試す。当然こっちはずーっとギンギンだ。イキタくなったが、口に出すのはもったいないので、風呂を切り上げベットに戻る。
白い肌が全身ほんのり桃色になって、ますますふるーてぃな14saiのカラダ! ベロチューから始めて舌で下におり、真ピンクで毛の薄いまんびらをたっぷりしゃぶったあと、白くてちっちゃい足の指もしゃぶる。
もうやめときます)

妄想ではないんですが、いまおもえば夢のような至福の3時間。
通常2回が限界なのに,前で2回バックで1回イキました。
ナマJCはおいしすぎます。バックと対面座位が気に入ったようなので
必ずまた会おうねと約束したのに、 ああもう二度と会えないんでしょうね

特訓

これは俺が大学4年生だったころの話。

俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周

りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。(名前はアイとしておきます)

アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づか

みしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。
当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄

さん状態。アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学

部)、相談に乗ったりして仲の良い兄妹を楽しんでいました。
アイも周りから「(俺)さんと付き合っているの?」と聞かれることがよくあるらしくそういう時は「優しく

て頼りになるお兄ちゃん(ハート)」と答えているようでした(涙)

冬が近づく頃に、アイが「(俺)さんに相談があるんです」とやってきました。
どうしたのかと話を聞いてみると、どうやら彼氏ができたようで、相手はバイト先の高校一年生。
俺は嫉妬心とかは全く無く(アイに対して恋愛感情は本当に無い)、それでどうしたどうしたと聞いてい

きます。相手は小池徹平な感じ(以下徹平君)で男でも惚れてしまいそうな可愛い顔(写メで確認、俺は

ゲイではない)、バイト先でも、お客さん相手でも大人気。
そんな徹平君に告白され、最近付き合いだしたそうだ。

俺はアイが相手が高校生ということに引っかかっているのだと思い、「大丈夫、愛に年の差は無い(笑)昔

巨人にぺタジー二という猛者がいて・・・」とか適当にからかっていると、「そういうんじゃありません」と

殴られました。
「じゃあ、ウェンツっていうゲイのパートナーがいるとか?」と言うと今度はグーで殴られました。
「もういいです、帰ります」とアイ。
「ゴメン、ゴメン、今度はちゃんと聞くから」と俺。
「実は、徹平君はまだ童貞らしくて、私調子に乗っちゃって、『お姉さんが教えてあげる』みたいなこ
とを言っちゃったんです」顔を真っ赤にしてうつむくアイ。
「おぉ、処女が大きく出ちゃったね」とニヤニヤの俺。
「えっ、何で知ってるんですか?」と涙目のアイ。
「いや、そういうのはなんとなくわかっちゃうから」とニヤニヤが止まらない俺。
「キスも高校の時に女友達と一回しただけですし・・・」と衝撃のアイ。
「ちょっ、その話を詳しく」とニヤニヤMAXの俺。
ファーストキスの話は聞けなかったのですが、話を聞いていくと今までエッチな本もビデオも見たこと
がないので、そういうのを貸してほしいということみたいでした。

それならと俺のコレクションの中でも痴女もののビデオ(DVDではなく)をセレクトして渡します。
アイのうちにはDVDプレイヤーしかないので、
「あのうちにはビデオが見れないんで・・・」
「じゃあ家で見ていくといいよ」

俺は困ってしまうアイを眺めてニヤニヤした所で、DVDを渡そうと思っていたのですが
アイは「えっ、いいんですか?じゃあ今から見てもいいんですか?」と予想の斜め上の反応をする。

早速ビデオを再生しだして、人生初のアダルトビデオに釘付けになるアイ。そんなアイを見てニヤニヤし

ている俺。
俺の視線に気づいて顔を真っ赤にしながら「みないでくださいよぉ?」と抗議するがもちろん却下。
内容は痴女ものなので、若干アイの想像していたものと違ったらしく
「セックスってみんなこんなことするんですか」と小声で聞いてきたので、
「お姉さんが教えてあげる的な内容にしたから(女家庭教師が童貞の教え子を食べちゃう話)こんな感じだ

けど、まぁアイには無理なんだから徹平君に正直に話して普通にエッチするのが良いよ」とここにきても良

いお兄さん風のアドヴァイス。

ところがアイは何か考え事をしているかと思うと意を決したように
「あの、もう一つお願いがあるんですが・・・(俺)さんのおちんちん見せてもらっていいですか?あの最

後までは出来ないんですけど途中までは練習したいんです」とお願いしてきます。
俺はなんでこの子はこう、極端な発想になっちゃうんだろう?と戸惑いつつも、ここで良いお兄さんの皮

を脱いで、狼になる決意をします。

「じゃあ、今から特訓しようか。」と言って服を脱いでベットに腰かけました。
俺は電気を消そうとしたんですが、アイが「できればちゃんとみたいので電気つけたままでもいいですか?

」って、普通、男女逆の反応するんだけどと苦笑いしつつも、足と足の間にチョコンとすわっているアイの

頭をなでて「とりあえず好きなようにしてみると良いよ」というとオズオズとチンコを触ってきます。
「おチンチンって本当にかたくなるんですね」とか「ピクピクするんですね」とか一通り感想を述べた後パク

ッとくわえだしました。
とてもぎこちないのですが、一緒にいるとほとんどの男が振り返るくらい美しい顔のアイが俺のチンコを

くわえているというだけで、イってしまいそうになります。
「(俺)さん、きもちいいですか・・・?」
「上目遣いで俺のことを見ながら舐めるといいよ」
「こうですか?」
「そうそう、それで、アイスキャンディーを一生懸命舐めて溶かす感じでしゃぶってみて。早くしないと溶

けちゃうから急いで食べる感じ。噛んじゃだめだよ」
というとペースアップしてジュポジュポ音を立てて舐めます。美しい顔で素直に従うアイには少し感動を

覚えます。
「次はもう少し深くくわえてみようか、亀頭でアイの喉の奥をごしごし洗う感じで。鼻じゃなくて口で息し

ながらフェラチオすると良いよ」
今度もアイは素直に従います。チンコへの刺激がハンパ無い上に、美女がよだれをダラダラたらしながら

フェラチオをしているという、視覚的にもかなりツボの状況にイってしまいそうになったので、なるべく

平静を装い
「じゃあ次はそのまま口まで俺の体を舐めながら上がってこようか」というとよだれをたらしながら徐々に

舐めあがってきます。
途中、乳首もべろべろ舐めます。指示せずとも、先ほど見たビデオの通りに出来るとは優秀な生徒です。
「それじゃあ俺の舌をフェラチオしようか」というと吸い取られるかと思うようくらい激しいディープキス


先ほどから攻められっぱなしなので、そろそろ反撃に出なくてはとアイのシャツを上にずらし背中をそっ

と撫でるとビクッと反応します。
そのまま太ももわき腹などを撫でた後、ホックを外し美巨乳に手を伸ばすとアイは俺を強く抱きしめて動

きが止まってしまいました。
かまわず手のひらでコリコリになった乳首を刺激しつつ、ムネ全体を大きく揉み解していると舌を絡めた

ままのアイの口から「んん??っんふ」と大きく叫ぶので口を離して
「オッパイ気持ちいの?」と顔を真っ赤にして頷きます。
バンザイさせて着ている物を脱がせると
「恥ずかしいので電気を消してください」と消え入りそうに呟くのですが、先ほどの仕返しとばかりに
「ダメ」と笑顔で返します。

アイの真っ白な体がピンクに染まっているのを愛でつつ、耳から首筋、うなじ、脇、背中わき腹と舐める

とビクッビクッと震えるんですが、声を出すのは一生懸命我慢しているようです。
「声を出すのを我慢しちゃいけないよ」と耳元で囁くと
「こんなの痴女の特訓じゃないですよ」と涙目のアイ。
「そんなこと無いよ、ビデオのお姉さんもいっぱいエッチな声だしてたでしょ?それにアイが舐められて気

持ちいいところは男の子も気持ちいいんだから」

そのまま下に下がっていきパンツに手をかけると(スカートは上と一緒に脱がしました)
「そこはだめ??」と拒否反応を示しましたが「特訓、特訓」と聞く耳持たずでパンツを剥ぎ取ります。
アイのあそこはすでに熱を持っていて湿度は200%。ようはすでにトロトロ状態です。
白い肌に映えるピンクのあそこに小さめのクリトリス。普段はぴちっと閉じているんでしょうが、今は少

し開いた膣口からドロドロと液があふれています。
「すごいエッチなことになっているよ」と意地悪を言ってみますが、アイは目をつぶって声を押し殺してい

ます。
サークルのほとんどの男が想像してオナニーしているであろうアイのあそこ。
内モモからあそこの周りをじらすように舐めまわすと「ふぅぁぁああ、んっ・」と吐息が漏れています。
続いて尿道、アナルを舐めると「そこはダメです、んぅふ、あ、きたな・・・」
そして、クリトリスを舌で強く押し付けながら顔を震わせると「ああああ、いや、ダメ、ヘンなのがくる、

ダメ、いやぁぁぁ」と声が大きくなります。
かまわず舐めていると「あぁ、ダメ、でる、でるでるぅぅう」という絶叫と共に潮(おしっこ?)を拭きま

した。処女でもここまで感じるモンなんだな。と感心しながらアイを見ると大きく肩で息をしています。

「アイにいっぱいかけられちゃった」って言うとアイは無言で俺の顔を舐めて綺麗にします。
「どうする?まだ特訓続ける?(止めるきはまったくない)」と聞くと無言で頷くので
足の間に入ってチンコをアイのあそこにこすり付けます。そのままゆっくりと侵入。
こんな可愛いこの処女を奪うなんてこの先絶対にないなと思うと、感動もひとしお。興奮も最高潮。

入り口の当たりで多少痛がりましたが、そのままゆっくりと奥まで進んだところでアイを見てみると目か

ら涙を流しています。
少し焦っている俺に気づいたアイが
「これは、エッチしていることに感動して出た涙です。わたし、初めてが(俺)さんでよかったです」と嬉

しい気遣いの一言「もう痛くないですから、(俺)さん動いてください」
よし、動こうと思ってもアイの中はトロットロなうえに凶悪なくらいの圧迫感で、抜くときにも絡みつく

ような感じなので、気を抜くと一瞬でいってしまいそうです。
アイは入り口周辺は痛いものの奥のほうは気持ちよいらしく、奥を重点的に攻めます。
少しなれてきてアイに「(俺)さんのおチンチン気持ちいいです」「アイはおマンコの奥が感じます」「アイの

スケベなおマンコで(俺)さん、いっぱい気持ちよくなってください」当のビデオで覚えたばかりの、現実

のセックスでは決して言わない台詞を言わせたところで「アイ、もう出そう」というと
「アイの口の中に(俺)さんのいっぱい出してください」(←これもビデオで覚える)というので遠慮なく

口内射精。
我慢に我慢を重ねたのでハンパ無い量が出た。「アイ、舌の上でいっぱい味わって、そうそう、もっとゆ

っくり延ばす感じ。それじゃあゴックンしようか。」
こんなこと、普通しないですが、一応痴女の特訓ということで(笑)。

特訓としては中途半端な感じになったので、しばらく特訓を続けようということになって、それから一週

間、みっちりと特訓を続け、どこに出しても恥ずかしくないくらいの痴女お姉さんになったところで、ア

イは当初の目的である徹平君との初夜に向かいました。

その日の夜にアイが家にやってきたので、どんな按配だったのか聞いてみた所、
二人でラブホテルに入って、俺としたように徹平君を攻めて見た所、挿入の前に4回イかせたそうです。
しかも、攻め方がハードすぎたため徹平君がドン引きしたらしく、結局最後まですることなく(というよ

りアイは服を脱ぐ間もなかったそうです)徹平君は帰ってしまい、そのまま別れたそうです。

それを聞いて腹を抱えて笑っていると、アイは怒ってしまい、台所にある野菜を投げつけられました。
今でも壁には大根やニンジン、かぼちゃの痕が残っています(涙)

俺は誠心誠意謝り、お詫びとしてこれからも特訓に付き合う約束をして今現在に至ります。
もうすぐアイが卒業するので、それに合わせて結婚するのですが、友人が「どうやってお前があんな綺麗な

子を落としたんだ」と聞いてくるので「コーチと選手だから」と答えています。
当然、友人には伝わりませんが、アイは顔を真っ赤にしながら「そんなこと他人にばらさないでよ、もぉ」

と照れるのは萌えポイントになっています。

今では、痴女というよりはただの「ご奉仕M奴隷」といった所なんですが、本人も楽しんでいるのでまぁ

良いかと思います。

友達の巨乳に興奮

俺が浪人生の頃、同じ予備校にいつもネタにしていた女の子がいた。その子(かなちゃん)はややぽっちゃりで巨乳の女の子。巨乳ゆえに男の間ではネタにされることもよくあった。かなちゃんは明るい性格で、俺たち男とも仲がよかった。その女の子についての話である。

かなちゃん=巨乳というイメージが定着したのは夏休みがはじまった頃だろうか。女の子達も薄着になり、かなちゃんもそれは例外ではなかった。いつもはTシャツ一枚にGパンという格好が多かっただろうか。その格好は他の女の子とそんなには変わらないのだが、胸元のふくらみから、俺たちは、「かなちゃんってEカップはありそうだよね」と口々に話していた。

さらにかなちゃんはガードが甘い女の子だった。胸元のあいたTシャツで前屈みになることもしょっちゅう。かなちゃんのブラと大きな胸元を拝ませてもらうことも多々あった。

そんなこんなでかなちゃんは俺たち浪人生のネタになっていたのである。

そんなある日のこと、友達のあつしから思わぬ言葉がとびこんできた。

「俺、かなちゃんに告白されたんやけど…あんまり付き合う気ないんだよね」とあつし。

俺は「こんなおいしい話ないって。かなちゃんはかわいいし、巨乳だし、付き合ってみればいいじゃん」と必死でかなちゃんを押した。

あつしはあんまり乗り気ではない様子。「う?ん、遊びでなら付き合ってみてもいいかな」

「さすがあつしだ。」と俺は思った。あつしはイケメンだし、今まで何人も彼女がいて、女には不自由していないのだ。

そんなあつしから、思いがけない一言が。「じゃあ俺がかなちゃんと付き合って、飽きたらすぐ別れるw。そんなに好きなわけでもないし。お前かなちゃんの体って興味ある?」と。

俺は何を言っているのかわからなかった。とりあえず「まあ興味はあるけど。」と答え
た。

あつしは「じゃあお前のためにかなちゃんと付き合うわ。お前も共犯だぞ」という謎の言葉を残してその話は終わった。授業が始まったからだ(一応浪人生なので)

その何日か後、かなちゃんとあつしは付き合いだした。と聞いた。

もうエッチしたとかしないとかいろんな噂が流れていた。

そしてその次の日、あつしと話す機会があったので、かなちゃんのことについて聞いてみた。

「あつし?かなちゃんとやったって聞いたんだけど、もうやったん?」

あつしは「おう、さすが情報が早いね」と何のためらいもなく答えた。

あつしとかなちゃんのエッチを想像して俺はちょっと興奮してしまった。そしてつい、「かなちゃんどうやった?」と聞いてしまった。

あつしに、「何が?」と聞かれ、「あ?やばいこと聞いたんかな」と反省しつつ、だまっていると、あつしが「かなちゃんの胸Eカップっていってただろ?あれはあんなもんじゃなかったぞ」と言った。

あつしは俺が巨乳好きってことを知っている、きっとそれで教えてくれたんだろう。

「かなちゃん実はHカップらしいぞ。誰にも言わないでっていわれたけど(笑)」とあつし。「さらに処女やった。彼氏はいたことあるらいいけどな」と続けた。

僕はそれを聞いただけで大興奮だった。

それから数日後、あつしが俺のとこに寄ってきた。何をいうんだと思うと、「今日のもうぜ。軽いサービス付きで、おもしろくするから」とあつし。

時間は夜7時からあつしの家で。メンバーは俺とあつし、かなちゃんと、めぐみちゃんという女の子。

夜7時にあつしの家にいくと、まだ誰もきていなかった。「おう、着たか」というと部屋に通された。部屋の窓際にはかなちゃんの下着が干してある。
「あれ干しといていいん?」と聞くとあつしは「いや全然いいしょ。おいていく方が悪いんやし。てっかほんとにHカップなんやって。まじすごくない?」とノリノリでいってきた。そして「俺本気じゃないから下着くらい何してもいいよ。かなちゃんきたら下着干したままにしていじってやろうぜ!」といっている。

よくよく見ると本当におかなちゃんの下着は大きい。手にとって見るとタグにはH75の記載が。本当にHカップとは…。下着はピンク花柄のものが1組、白のレースのが1組、黄色っぽい生地のヒモパンが1つ干されていた。俺はかなちゃんの下着姿を想像しながら興奮していた。

そして5分ぐらいたったろうか、まずはめぐみがやってきた。めぐみも予備校の友達で、すらっとした女の子だ。身長162センチ、胸はBかCくらいかなという予想。かなちゃんとも仲がよく明るい女の子だ。

そしてすぐにかなちゃんがやってきた。

そして飲み会が始まった。とりあえずみんなビールで乾杯し、女の子2人はすぐにチューハイ、梅酒に移行。俺ら2人はひたすらビールを飲みまくった。飲んでいる途中、かなちゃんは窓際の下着のほうにおちらちら目線を送っている。やっぱり恥ずかしいんだろうか。あつしの方もチラチラ見ていたが、あつしは気づかないふり。

あつしはいつかなちゃんをいじるのだろうか、と思っていたら、予想外のところからかなちゃんの下着にの話題が出た。

めぐみだ。

「ねえねえ、窓際に干してある下着ってかなちゃんの?グラビアアイドルみたいだね?」とめぐみ。

かなちゃんは「えっ、あっそうだけど…そんな見ないでよ。いいじゃん、ね?」と少し恥ずかしそう。

「かなちゃん何カップなの?うち胸ないしなあ?ある人うらやましいんだよね?」とさらにめぐみ。

「いいじゃん、ね?」と答えないかなちゃん。

「う?ん、EかFくらい?」とめぐみ。

あつしも俺も「もっとでかいんだって」思ったに違いない。でもかなちゃんは言わないだろうなとおもっていたのだが…

「Hだよ」とかなちゃんがぼそりといった。「え?うらやましい、うちなんかBあるかないかや。かなちゃんの胸みてみたい?」とめぐみ。男2人も「見せちゃえ見せちゃえ」と続く。

かなちゃんは真っ赤な顔になって、
「そんなの無理に決まってるじゃん、はずかしすぎるし。」とてんぱっている。

そこであつしがさらに押した。「いいじゃんそんなの。俺のりイイ女の子が好きなんに。まあいややったら別にいいけど」

かなちゃんはそれを聞いてちょっと泣きそうになっている。「でも、でも」と必死で何か言おうとしているが言葉にならない。

そこであつしがさらに提案。じゃあ女の子2人で野球拳やって、負けたら脱ぐってのは?もち、めぐみには申し訳ないから、勝ったほうに寿司おごるから。うまいやつ。な?

これでめぐみが落ちた。「いいよ?やろうよ。かなちゃんもいいでしょ?お寿司だよ?学校の近くの○○寿司にしようよ、自分らじゃいけないし。いいでしょあつし?」あつしは「おう、約束な」とあっさり承諾。かなちゃんも「まあちょっとだけなら」としぶしぶ承諾。

そして野球拳がはじまった。や?きゅう?をす?るなら、こ?ゆう具合にしなさんしぇ。というかけ声で始まり、アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん  パー
めぐみ    パー

あいこかよ!と思った。さらに、
アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   パー
めぐみ     グー

かなちゃんの勝ちである。

めぐみが一枚ぬぐのだが、その前に2人の格好を書いておく。
かなちゃん  上 Tシャツ 多分キャミは着てる。 下 Gパン
めぐみ    上 キャミ 七部袖のジャケット   下 Gパン

まずはめぐみが脱ぐ番だ。

めぐみは「え?やだなあ」といいつつまだまだ余裕な感じ。
ジャケットをぱっと脱いで黒いキャミ姿に。「胸ないなあ」ってのがキャミの上からでも分かる。隣がかなちゃんだからなおさらだ。

そして次の勝負に。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   チョキ
めぐみ     パー

またもやめぐみの負けである。
「え?まじありえなくない?」とめぐみ。
でもそこはノリのいいめぐみである。顔では嫌がっていそうなのだが、ぱっとキャミを脱いで上はブラ1枚になった。薄いブルーのブラ。小さな花がついている。腰はくびれていて色っぽかった。「恥ずかしい?」といって手で隠してはいるもののまんざらでもなさそうな感じだ。
負けているめぐみから「早く次ぎいこいこ」という一声。あつしも「早くどっちかがもっと脱いでほしいね?」とノリノリ。

3回戦が始まった。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん     パー
めぐみ       チョキ

初めてかなちゃんが負けた。

でもかなちゃんはまだTシャツを脱ぐだけ。まだキャミを着ているから下着すらおがめないのだ。

かなちゃんは「まじで脱ぐの?やなんだけど。まじ恥ずかしいし…」となんかもじもじしてる。めぐみも「うちなんかもうブラ見られてるんだよ。Tシャツくらいぬがなきゃ」とぬげぬげ的な感じ。かなちゃんも覚悟を決めた感じだ。

白いTシャツに手をかけると、少しだけTシャツを上げた。かなちゃんの白いお腹がのぞく。

「ん?白いお腹?」俺は思った。お腹が見えるってことはキャミをきていないのだ。
どうりで脱ぐのをためらうわけだ。

かなちゃんがもう少しTシャツを上げていくと、左の白いブラの下がチラ。かなちゃんはこっちの方をちらちら見ながらゆっくり脱いでいる。
そりゃあ恥ずかしいだろう。あつしとめぐみはいいとして、俺はただの友達なんだから。

ついにかなちゃんは決心したのか。ぐいっと一気にTシャツをまくりあげた。

かなちゃんのたわわな胸が現れた。もちろんブラで隠されてはいるけれど。かなちゃんは必死で両手でブラを隠している。こんな時はガードが堅いのか、全くブラは見えない。

そして4回戦

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   グー
めぐみ     パー

またかなちゃんが負けた。

かなちゃんはもう今にも泣きそうな顔だ。そう、自分の彼氏の前で友達の男に胸をさらすことになるのだから。めぐみが「ぬーげ、ぬーげ」とあおる。あつしも「自慢の胸なんだし見せても恥ずかしくないって」とおしている。

かなちゃんは小さく「うん」とうなずいたものの、すぐには決心がつかず真っ赤な顔でもじもじしている。そうすること役2分。じゃあ脱ぐねとかなちゃん。

背中に手を回し、ホックを外す。ぷちっと小さな音がしてホックは外れた。

まだ片手で胸を押さえたまま、肩ひもに手をかける。まずは右、次は左だ。

残すはブラが覆っている胸の部分のみである。俺は息をのんで見入っていた。

そしてついにかなちゃんの手が外された。

かなちゃんは下をむいて深呼吸をし、白いブラジャーから手をゆっくりはなした。床にブラジャーがぱさっと落ち、かなちゃんの白くて大きな胸が丸見えになった。かなちゃんは諦めたのか恥ずかしすぎるのか、ひきつっているのか、泣いているとも笑っているともどっちつかずの表情だ。俺はかなちゃんの裸の上半身に見入っていた。白い肌に今まで見たことのないような大きな胸。胸の真ん中の乳首はきれいなピンク色だ。乳輪の色は肌との区別がつかないほど薄く、大きさはかなり大きい。

かなちゃんきれいな胸?、おっぱい大きいね、かなちゃん真っ赤で可愛い顔してる?と3人ともがかなちゃんをいじっていた。かなちゃんは何かいわれるたびに真っ赤な顔を下に向けるのであった。

かなちゃんが泣き出しそうだったため、この日はこれでゲーム終了になった。かなちゃんの話はこのほかにもいくつかあるので、もしよかったらリクエストしてください

なくとも100回以上は部長に抱かれている

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も勤めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って。話し始めた。

マキはちゃんと気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。
僕は電話から聞こえる僅かな物音も聞き漏らすまいと聞き耳を立てながら、必死で話を伸ばしていた。そのうち返事が段々遅くなり、
やがてマキが「ちょっと待って」と言ってしばらく無音。そして「ゴメン、後でこっちから掛けるね」と言ってプツリと電話は切れた。

どうしようも無い敗北感と絶望感。
それから1時間ぐらい経った頃、部長が一人で出てきて、車に乗ってそのまま行ってしまった。
見上げるとマキの部屋のカーテンは又開いていた。

酷く惨めな気分で大阪に帰った。車の中の暑さも効いたのか、帰り着いた時には本当に体調を崩していた。
レンタカーで駅に向かう間にマキから電話が何度かあったか、全て無視した。
車の中で徹夜した後で、死ぬほど疲れて体調も悪かったが、その夜もほとんど眠れなかった。

次に日会社行くと、いきなり死人が動いてるみたいだと言われ、帰って寝なさいと言われて帰らされた。
それほど見た目にも酷い状態だったし、精神的にはもっと酷い状態だった。
マキから電話があって、電話に出たが、僕はかなりウワの空で話していた。頭に浮かぶのは部長に抱かれているマキの姿ばかり。
その日も部屋から一歩も出ずに色々考えていた。

その中で思い出した事や気づいた事がたくさんあった。点と点を結べば線になっていく。
部長は4月まで以前マキがいた事業部の部長だった事。部長が違う事業部なのに慰安旅行には来ていた事(他にもいろんな人が
来ていたので違和感は特に無かった)。
マキとドライブに行った時、マキが間違えて右側に乗ろうとした事。マキが休みの前の日は、マキからの電話が少ない事など。
そして気付いた中で最悪なのが、部長のエロ話に時々出てくる「彼氏のいる女」というのがマキの事では無いかと気付いた事だった。

少なくとも10回以上、僕は部長のお供をして飲みにいっていた。
その度にエロ話を聞かされたが、そのエロ話の中に「彼氏のいる女」がしょっちゅう出てくる。名前はなんとミキ。
バカでも気付きそうな事だが、僕は爪の先程も考えなかった。
それがマキの事なら、僕は部長と合う度に自分の彼女との「アレ」の内容を、バカ面下げてニヤニヤ聞いていた事になる。
それどころか、僕はICレコーダーに録音された、「ミキ」の喘ぎ声すら聞いた事があるのだった。

なぜ僕はそれに気付かなかったか。
答えは、僕の知る「マキ」と部長が話す「ミキ」とは余りにかけ離れているからだった。
僕の知るマキはセックスはいたって地味で消極的。喘ぎ声もほとんど出さないし、電気消さないとさせてくれない。
ところが部長の話す「マキ」は、なかなか大胆な子で、セックスも積極的。
しかし部長の話を思い出して纏めてみると、やはり「ミキ」は「マキ」だとしか思えなくなってくる。

もしそうなら・・・
マキは少なくとも100回以上は部長に抱かれているし、少なくとも週1回以上は、部長とセックスをしている・・・
部長のエロ話にはエグい話がいっぱいあったので、思い出しながらミキとマキを重ねると、死にたいような気持ちになった。

でもなぜ、部長は僕にそんな話をしたのだろう。マキは何故、部長に抱かれながら、僕に別れ話をしないのだろう。
色々繋がってはくるが、全てを知る為にはまだまだ足りなかった。
僕は、もうしばらくマヌケ男を演じようと思った。
そして全て知ろう。今度は確信ではなく、出来るだけ確証を得ようと決めた。
僕が知っているマキを僕の中から消し去る為に。

休みが明けると、僕は元気に出社した。
今回の事で、心と脳の一部をフリーズさせる事が出来る事を知った。仕事も特にミスも無く普通に出来たし、マキと電話で
自然に話す事も出来た。
そして数日経った頃、待っていた部長が大阪にやってきた。

いつものように飲みに言って、いつものようにエロ話が始まった。
僕はいつも以上にヘラヘラしながら部長の話を聞きながら、なるべく上手な聞き役になろうとした。
部長は上機嫌で話続け、やがて「ミキ」の話が出た。僕はまったく気付いていない振りをしながら、興味深そうな相槌を打ち、なるべく
話を聞きだそうと懸命だった。
部長も調子に乗ったのか、かなりエグい話も多かったが、準備していれば対処出来るという仕事の鉄則通り、僕は顔色を変えず、
その話を聞いていた。

そこで判った事は、(「ミキ」が「マキ」で、部長の話を全て真実としてという前提で)

マキの処女は部長が奪った事。
マキは部長の事が好きだが、部長はお気に入りのセフレの一人だと思っている
マキは一度、部長と別れて、又付き合い始めた。
なぜ別れたかは、マキが彼女づらして煩かったから部長が切った
(部長の理屈では、処女を抱くと色々面倒だが、一旦、他の男に回すとこなれてちょうど良くなるという事らしい)
最近は毎週会ってる。会うと必ずセックスはする。

などで、よりを戻したキッカケやいつからよりが戻ったかは判らなかった。
(部長とマキがどんな風にヤっているかは、少なくともこの100倍の情報があったが)

そして話からではなく、部長を観察していて判ったのは、マキとのセックスの事を僕に話すのをあきらかに楽しんでいるという事だった。

その夜は再び眠れなった。全てを知ろうとすれば、聞きたくない話を聞かなければいけない状況だったが、それは辛い経験だった。

部長に立ちバックで突かれて2回イッたマキ。
ドライブ中に、車の中で部長にフェラチオするマキ。
たっぷりヤった後に、もう1回と甘えた声でオネダリするマキ。

真っ暗な一人の部屋に、部長から聞いた生々しいマキの淫らな様子が浮かんでくる。
身もだえする程の嫉妬、怒り、苦しみを味わいながら、ずっとふとんの上をゴロゴロとのた打ち回ったいた。

とりあえずここまで書いた。
これ以上書くと休みが潰れるので、また今度。

俺のオナニーみたいな思い出話だが、一度誰かに話したかった。
スレ汚しならスマン。

姉の同級生 友里さん

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、
お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと
ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので
友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって
姉貴や薫さんにからかわれたりしていた
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、
しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く
脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくって
ザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが
友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど
浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたので
それを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった

その夜のこと

夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと
隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に
ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった
俺はしばらく呆然と眺めていたが、
思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て慌てて手を引っ込めた。
友里さんは疑り深そうな目で俺をじろりとみてからにやりと笑って水着をとった

俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、
体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、
もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった(風呂では初体験)
ビクビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から
「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」
と友里さんの声。

俺は我に返って慌てて風呂から上がった。
脱衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、
チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。
2階の部屋でまだモンモンとしていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。
女性なのに友里さんは結構早風呂だ、姉貴なんか2時間はざらである。

「和巳?、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

9時を少し回っていたが、
外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。
其処に友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた
「ハイ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」
「あ、スミマセン」
「私も付いていっていいかな?」
「は?」
「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」
そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。
「湯涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」

ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった

俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが
住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている

いつものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが
友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた

「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った
「え、奥??」
「いっつもこれくらい、散歩って?」
「はぁそうですけど・・・」
「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」
「そうですか、スミマセン」
「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」
と公園の横の雑木林の方を見た

「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど。。」
「そう、じゃ行こう」そういうと友里さんはどんどん雑木林に入っていく
俺もなんとなくついていった。
さすがに9時を回ると誰もいない、たまに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ

しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる
俺は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。

と、突然「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」
と友里さんが言った

「★!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。

「思い切り”匂い”篭もってたよ」
俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった、
しくじった!と思ったが後の祭りである。
「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」
俺はやっとのことで首を振った。
「ふーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」

探るように俺を覗き込む友里さんの目、俺は核心をつかれて否定することができなかった
友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った、
でもどういうつもりだろう、既に俺のはカチカチに勃起し短パンの前は見事に突っ張っていた。
友里さんはそれを見て「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」
そういいながら立ち上がって俺に一歩近づいた

身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず
俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った
それから改めて座りなおすとこっちを向いて小さく手招きした

俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ
友里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた(喋るなってこと?)
それから俺の股間を指差し、其れを自分のほうに向けて俺を見上げてから
手で輪っかをつくって二三度前後に動かした
其れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが
何故友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった
でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

友里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・

短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが
鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった

俺はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、
根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた

やっとのことでブリーフが下ろされると、
俺のモノは磁石でも入っているかのように臍の下に貼りついていた。
「へぇ?、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた
そして恐る恐る手が伸びてきた・・・
俺は見ていられなくて思わず目を瞑った。

いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。
俺は薄目を開けて下を見た。
友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

全部巻きつけると友里さんはチラッと見上げてからおもむろに、手を押し出した。
「ゥ!・・」
俺は思わず腰を引いた、全身に鳥肌が立って俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。
俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、
すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした、
気が遠くなるような感じ

めちゃめちゃキ?モチイィィィィィ????!!

シコシコシコ、
友里さんは軽く何度かしごいた後、
すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。
俺はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、
其れを見て友里さんが
「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。
友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、
俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、
酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて
「どれくらい“もつ”かなぁ」とにやりと笑った。

そしてゆっくりと手が上下に動き出した。
「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」
「・・・・・・・・・・・・?」
「自分でするときってどんなこと想像するの・・」
「・・・・・・・・・・・」
「アタシのハダカとか?・・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・・・・・・・・・・」

そういいながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。
「ねぇ、応えなさいよ」
俺は仕方なく頷いた
「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」
俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。
「そう・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。

少し手の動きが早くなった、
「案外、頑張るね」

俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、
友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。

「私の“匂い”ってどう?」
「え?」
「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」
「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」
「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」
「いいえ!」
俺はさすがにきっぱりと否定した。

「ふうん・・・」
友里さんはつまらなそうに言うと、
上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした、
にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる、メチャメチャ気持ちイイ、もうそろそろ限界だ、

と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、
その手を俺の目の前に突き出した、指先がヌルヌルと濡れて光っていた。
友里さんは俺の耳元に口を近づけ
「どう?私のニ・オ・イ・・」
そういってそのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。

その瞬間目の奥で何かが弾けたような気がした。
一気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し
「くぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・ぐふ!」と一声唸ると
信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。

マジで気が遠くなったほどの快感だった。

ニチャニチャニチャ・・・・
友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、
俺が最後の一滴を搾り出した後も尚何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

相変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、
ニチャニチャとときにグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。
一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

「・・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ?い・・・」

いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、
いやどちらかというとS女がM男を嬲っている(この場合漢字は女男女だけど)ような、
物凄いHな女性のように見えた。

鼻の下からは嫌なにおいではなく、
微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような
女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。

俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた
「友里さん・・」
「なぁに?」
「ど、どうしたんですか?」
「なにが・・」
「いや、急にこんなこと・・・」
「ヤなの?じゃやめる??」
「・・・・・・・・・・・ィェ」
「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」
「・・・・・・・・・・ハイ」
「ちょっと待ってね」
「は?」

そういうと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと
ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツのなかに入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

僅かな水銀灯の光に照らされ手のひら全体に友里さんのヌルヌルが附着しているのがわかった。
俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、
イタヅラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って
そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

「どう?」
「え・・・」
「どうなの?」
「ハァ・・イイデス」
「また、がんばってね・・・・・」

ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・・・・・

それから暫らくは二人とも何も喋らず
友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。
俺は今日3度目にもかかわらず大量の我慢汁を溢れさせ、
友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。

友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると
両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して
今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

「ぁ・・・・・・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」
友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。

じ、自分でしてる!!オナニー??

俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして
感動したみたいに胸がつまりなんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。
もう俺の頭の中も体中も金玉の袋も
エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」
「はぁはぁ、な、なんですか?」
「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」

「!!」

「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

「ぐ・・・・・・・・・・、、、、、うっ!!!!」

俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。
体が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。
だが俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

どれくらい経ったかやっとのことで二人はのそのそと動き出し無言で身づくろいをした。
ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。
友里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら
「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。
でも俺は舞い上がっていて
「気持ちよかったです、友里さん大好きです」というと、
「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

その後有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、
二人きりになれるチャンスはなかなかなく、
俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。

夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、
薫さんに見つかりそうになり失敗(でも薫さんはそのとき気付いたそうだ)

姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、泊まりに来ることはなくなって(仲は良かったが)
しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、
俺も恋心やHへの期待は叶えられることはなかった。

ただし随分後になって、あのときどうしてあんな事したのかの理由を教えてもらった。

まぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、
そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、
そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、
時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、
友里さんも段々と年下の子とのHなシーンを想像するようになって、
結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。

しかも驚いたことにそのときは友里さん自身もまだバージンで、
テクニックとかはレディコミの特集記事や
AV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

本人曰く『あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった』そうだ。
でも処女だし俺が中学生だったので『多少は自制心が働いた』とも言っていた。

もしそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、
俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、
今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。

ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫”さんが友里さんから
打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

以上

コンビニの女の子

夏も近くなった6月。その年、僕は新しいバイクを買った。
大型のツーリングバイクだ。
納車も無事に済んで、僕は嬉しくて何処に行くのにも、そのバイクで行った。
仕事に行くのにも、買い物に行くのにも、近所のコンビニに行くのにでもバイクで行く。
その日はバイクで職場に行った。
仕事を無事に済ませて帰ると、良く寄るコンビニにバイクで買い物に寄る。
週刊誌を立ち読みしてから、テレビ番組雑誌を買ってレジに行くと、
新しいバイトのコが入っていた。
「あれ?新しい女の子だ!」
そのコは、ベテランバイトの横に付いて仕事を教わっていた。
「なんか、微笑ましいなぁ・・・」
その女のコは小柄な体で一生懸命に働いていた。
色白で丸顔、小柄な女のコですっごくかわいい子だなぁ・・・とは思ったが、その日は別に気にせずに帰宅した。
2日後、仕事の帰りにまた、そのコンビニに寄った。
「あ・・・またあのコがいる」
横にベテランバイトの人が付いて、レジを一生懸命に打っている。
お客さんがレジに並ぶ度に、
「いらっしゃいませ?。ありがとうございました?。」
と一人一人に声をかけ、笑顔でレジを打っていた。
「良いコだなぁ・・・この時間ににちょくちょく寄るようにしよっと♪」
その日から、そのコンビニをチェックするようにした。

そのコは週4日ほど働いているらしく、
彼女がバイトのシフトが入ってる日には出来るだけ寄るようにした。
毎回、顔を合わせるようになると、自然と話をするようになってくる。
バイト中なので2、3言交わすだけだったが、それが仕事帰りの息抜きになってきた。
しばらくそんな事が続いたある日。
その日は仕事が長引いて彼女のバイト時間にコンビニに寄れなくなりそうになった。
「あ?ぁ・・・今日はもぅ逢えないだろうな・・・」
半ば諦めつつ、いつもの習慣で夜10時を少し回った頃、いつものコンビニに立ち寄った。
コンビニの駐車場にバイクを停め、ヘルメットを脱ぐと後から、
「あれ?今日はいつもより遅いんですね」
と声をかけられた。
「え?」
と振り向くと、バイトの帰りなのだろう私服姿の彼女が立っていた。
「あ・・・う、うん。ちょっと仕事が長引いちゃって遅くなっちゃったんだ」
「あっ、そ?なんですかぁ・・・お仕事大変ですね」
いつもはバイト中なので長話は出来ないが、今なら多少長話しても大丈夫そうだ。
ちょっと話をした後に、彼女が、
「いつもバイクで来てますよね?バイクが好きなんですか?」
と聞いて来た。
今年このバイクを新しく買った事、今このバイクで走るのが楽しくてたまらない事、
バイクを使って色々な所に行く事など自分の今思ってる事を話した。

バイクを使って色々な所に行く事など自分の今思ってる事を話した。
「うわぁ?楽しそうですねぇ?。バイクって乗った事ないけど、
今の話聞いてたら乗りたくなってきちゃった」
「うん、バイクって楽しいよ。良かったら今度後に乗せてあげるからどっか行く?」
と僕が軽く言うと、
「え?ホントですか?。うんうん行きたい!!」
と言って来た。
半分は本気だったが、半分は冗談のつもりで言ったので僕が驚いていると、
「でも、催促しちゃったみたいで悪いかなぁ・・・へへ♪」
と首を傾げながら照れ笑いをする。
でも、仕草がそのコの雰囲気に合っていてすごく可愛い。
話が盛り上がってしばらく話し込んでいると彼女が、
「あっ・・・もうこんな時間だ。そろそろ帰らなきゃ・・・」
と言ったので、携番、メアドをお互いに交換して帰宅した。

翌日から彼女とメールを始めた。
メールを始めた日から、彼女とメールをして、夜にコンビニで会って話す・・・これが日課になった。
メールをして、話をするようになると彼女の事が色々と判ってきた。
彼女は今年19歳になる専門学生で、6月からあのコンビニでバイトを始めた事。
自分には母方の方にロシア系の血が入っていててその為、瞳の色が薄く薄茶色をしていて、
肌の色も微妙に日本人とは違っていて、この為、小中学校の時にはいじめにあった事・・・。
そして、何故僕に話し掛けてきたのかを聞いた。
いつもバイクで来て、少し話して帰って行く僕の事が気にはなっていたらしい。
バイト中で長く話す事が出来なかったのでバイトが終わった時間に来た僕に思い切って
声をかけてみたとの事。
こんなやり取りがしばらく続き、彼女が、
「夏になった事だし、バイクでどっか行きたいなぁ・・・」
と言い出した。
僕も前にバイクで何処か行こうよと言ったのを思い出し、
「うん、行こう行こう。」
とOKした。
約束をしてから、何処に行こうか悩む。
「よぉ?し!!初デートだっ!!でも・・・」
彼女はバイクに乗り慣れていないし、長距離だと辛いかもしれない・・・
休憩を入れながら、定番の富良野、美瑛にでも行く事に決めた。
「今の季節だと、菅野ファーム、ファーム富田も花が満開だろうから初デートするには
良いかもしれないな」
約束の日、待ち合わせの場所に15分前には着くように家を出る。
「初めてのデートだから遅れちゃ失礼だもんな」
待ち合わせの場所が見えて来ると、辺りを見回してる彼女が居た。
「うわぁ・・・僕より早く来てるよ・・・」

慌てて彼女の前にバイクを停めて、
「ごめん、ごめん待った?」
「ううん、だってまだ時間前でしょ?」
と彼女が笑いながら話す。
彼女は白いキャミソールにジーンズ、彼女の服装には似合わないが、
僕の言った通りにバイクに乗る事を考えたスニーカーを履いて来てくれた。
昼間改めて見る彼女はすごくかわいい。
僕は自分の夏用のバイク用ブルゾンを渡すと、彼女に着せる。
「ちょっと大きいな?。でも男物だからしかたないね♪」
う・・・・・バイク用ブルゾンが彼女に全く似あっていない・・・
でも、彼女は全く気にした様子もない。
気を取り直して僕は、
「じゃあ、まだ時間前だけど出発しようか?」
「うん、行こう。今日はヨロシクお願いします♪」
と彼女はぺコリと頭を下げた。
予備のメットをメットホルダーから外し、
「じゃあ、このメットかぶって。」
と僕が彼女に手渡すと、メットを持ったまま悩んでいる。
「ん?どうしたの?」
と僕が彼女に聞くと
「ヘルメットって着けた事ないから、かぶり方が良く判んないの・・・」
と彼女が言う。
「あぁ!!ごめん。ここの紐の所をこう持って、こうやって広げてね・・・・・・・・」
と被り方を説明する。

「うんっと、これで良いの?」
「うん、あとは顎紐を締めればOKだよ」
「顎紐って見えないから締め難いんだね・・・」
と顎紐を締めるのに悪戦苦闘している。
「じゃあ、ちょっと顎上げてくれる?僕が締めてあげるから。」
と彼女の近づき、顎紐を締めてあげる。
彼女の顎紐締める時に改めて首筋から顎にかけて彼女の肌を見たが、透き通るように白い。
「うわぁ?やっぱり色が白いんだなぁ・・・」
と心の中で呟いた。
彼女がバイクに慣れるまでゆっくりと運転をし、郊外に出た辺りから快調に走り出す。
最初の休憩を入れる為に、国道沿いのコンビニにバイクを停める。
「ここで少し休憩を入れよう」
と僕が言うと
「あ?・・・ライバル会社のコンビニで休憩なんてひどーい(笑)」
と結構余裕の様子だ。
そのライバル会社のコンビニ(笑)で休憩をしてる時に
「どう?バイクに乗った感想は?」
と僕が彼女に聞くと
「うん、最初はちょっと怖かったけど、自転車の二人乗りより怖くなかったし、楽しいよ。
途中で景色見回す余裕も出来たし。」
と嬉しい事を言ってくれる。
「そおかぁ・・・じゃあ、今度はちょっとスピード上げちゃおうかなぁ・・・」
「えぇ!?うそぉ?スピード出されるのは怖いよ?」
「うそうそ、安全運転で行きますよ?」
「もぅっ!!いじわる言うんだからっ!!」
と軽い会話を交わす。
休憩が終り、また二人で走り出す。
さっきの冗談が効いたのか、休憩前より僕に強くしがみ付いてくる。
「冗談なのにな・・・」
でも、ちょっと嬉しいのであえて注意せずに彼女にきつく抱き締められたまま走り出す。
目的地の富良野に着く頃は丁度お昼。
二人で軽く昼食を取り、ラベンダー畑を回り、ファーム富田でラベンダー石鹸を二人で買った。
二人で色々な事を話しながら回っていると、時間が立つのが早い。
あっと言う間に夕方になっていた。
「そろそろ帰ろうか?」
と僕が言うと、
「う・・・うん・・・」
と彼女が何か浮かない様子だ。
「どうかしたの?」
聞くと彼女は、
「だ、だって今すごく楽しいの。もう少し一緒にバイクで走りたいな・・・」
彼女の台詞、仕草がいじらしくて、かわいくてどうしようもない。
もう我慢が出来なかった。
夕闇が迫る時刻になっていて回りに人影も少ない。
彼女を抱き寄せると彼女はびくっと震えたが、抵抗する様子もない。
思い切って唇にキスをした。
彼女は目をまん丸に見開いて驚い顔をしている。
抵抗されるかな・・・と思ったが、そのままキスをしているとやがて目を瞑り僕の背中にそっと手を回す。
彼女の唇を離すと、僕の胸に額を押し付け、俯いて
「キス・・・されちゃった・・・」
と言った・・・

「うん・・・」
と返事をした僕は更に強く抱き締めてキスをする。
「うっ、んん?ん・・・」
今度は彼女も強く抱き締めてくる。
僕は思い切って彼女に、
「誰も居なくて2人きりになれる場所に行こう」
と告げる。
「えっ・・・そ、それって・・・」
と彼女は僕から目線を逸らし、俯いたまま、
「うん・・・いいよ・・・」
と返事をしてくれた。
彼女をバイクに乗せると札幌に向かう。
はやる心を抑えて安全運転でバイクを走らす。
札幌に到着すると、中島公園に向かう。
地元の人とか札幌周辺に詳しい人なら判ると思うが、この周辺にはホテル街がある。
バイクを目立たない場所に停めると、彼女の手を握り、
「い、行こうか?」
と僕が言うと、彼女は俯いたまま
「うん・・・」
と返事をしてくれた。
「どこにする?」
と聞くと
「うん・・・任せる・・・」
と彼女が言うので、空室のランプがついてる一番近いホテルに入る。

と彼女が言うので、空室のランプがついてる一番近いホテルに入る。
部屋を適当に選ぶと、エレベーターに乗り部屋に向かう。
この時、彼女がかすかに震えている事に気がつかなかった・・・
部屋に着くと扉を開け、部屋に入る。
彼女は物珍しそうに部屋を眺めている。
僕が、
「と、取りあえず風呂に入ろうか?」
と言うと、彼女が突然、
「あ、あのね・・・わ、私こう言う事初めてなの・・・だ、だから・・・」
と消えそうな声で僕に告げた・・・
(えっ・・・マジ?・・・しょ、処女なのぉぉぉ!!)
これは責任重大になってしまった・・・
「僕が初めてでも良いの?」
と我ながら無粋な事を聞く。
「うん・・・大丈夫。キスされた時に決めたから・・・」
何か訳の判らない理由だが、僕で良いみたいだ。

「じゃ、じゃあ・・・汗もかいてるし、風呂に入ろうか?。先に入る?」
「うん・・・先にシャワー浴びるね。」
と言うと風呂場に彼女が入って行く。
彼女がもの凄く緊張しているのが伝わって来る。
僕も経験豊富な方じゃないから彼女の緊張が伝わってきて僕まで緊張して来た。
「彼女を大切にしてあげなきゃ!!」
決意を新たに気持ちを切り替える。
ガチャッ・・・風呂場の扉が開く音が聞こえた。
「お待たせ・・・シャワー空いたよ・・・」
彼女は備え付けのバスローブを着てそう言った。
「うん・・・じゃあ僕もシャワー浴びて来るよ。」
風呂場に入ると、念入りに頭から、腕、つま先、体の隅々まできっちり洗う。
「臭いと思われちゃ、台無しだもんな・・・」
風呂から上がると僕もバスローブを着て部屋に戻る。
彼女はベッドにちょこんと座っていた。
僕が近づき、隣に座って彼女を見ると肩少しが震えている。
「大丈夫?」
と聞くと
「うん・・・平気。少し緊張してるだけだから気にしないで。」
とムリに笑っている。
(もう、聞くのはやめにしよう。僕も覚悟を決めよう。)
そう思うと彼女のバスローブを肩からそっと脱がす。
彼女は脱がし易いように体を開く。
バスローブを脱がしてみると下着を着ていた。
(やっぱり恥かしいんだなぁ・・・)
妙に関心してしまった。

彼女をベッドに寝かせると、ブラ、パンティーを脱がす。
「スタイル悪いからあんまり見ないで・・・」
と彼女は言った。
確かに胸はあまり無いし、身長も低い方だ。
(それでも胸はB?Cカップぐらいはあると思う。身長は150cmぐらいかな・・・)
でも、腰は折れそうに細く色は白い。
やはり肌の色が違うせいだろう乳首の色は薄く、薄茶色というよりは
ピンク色っぽい色をしていて外人の乳首の色みたいだ。
(ビデオでしか見た事ないけど・・・)
「そんな事ないよ。すごく綺麗だ・・・」
と僕が言うと、彼女は何も言わずに両手の掌で顔を隠す。
(う?ん・・・かわいいなぁ)
僕は処女のコの扱いなんて判らないので取りあえず、自分の持てる技術で彼女を愛撫する。
彼女の頭を撫でて少しでも緊張をほぐし、おでこにキスをする。
次におでこから頬、唇とキスをして行く。
唇は軽く押し付けるキスをしばらく続けた後、舌で唇を突付く。
唇を舌でこじ開け、前歯を舌で愛撫。
その後、彼女の舌を吸い込むようにして僕の舌と絡めて行った・・・
長い間、キスをして彼女の様子を見ると彼女の顔がが真っ赤になってきている。
唇を離して
「どう?」
と彼女に聞くと
「キ、キスってすごいんだね・・・えへへ♪」
と照り隠しの作り笑い。
僕も釣られて
「えへへ・・・」と照れ笑い。

キスの次は彼女の形の良い胸を掌全体で軽く撫でるように触って行く。
時々、乳首が掌に当たる、その度に彼女がひくっひくっと体を震わす。
彼女の乳首が段々こりこりしてきた。
徐々に刺激を強くしていき、指で軽く弾くように愛撫する。
胸全体を揉むようにして行き、乳首を口でくわえる。
乳首を唇で挟んだり、舌で転がすと彼女は
「んっ・・・なんかすごい・・・」
少しは感じてきているみたいだ。
口は胸に残したまま、一気に彼女の下腹部に手をやる。
「あっ!!」
と彼女が声を上げたが気にせずに彼女の下腹部を掌全体で上下に撫でるように触る。
胸と下腹部との愛撫で彼女の体がぴくっ・・・ぴくっと跳ねる。
最初は太ももに力を入れて一生懸命に閉じようとしていたが、徐々にと力が抜けてくる。
段々と中心部の方に力をいれて大切な部分を少し強めに撫でる。
「うっ・・・くっ・・・」
と彼女が声を上げた。
最初はちょっと痛かったのかな?とも思ったがどうやら違う。
中指にネチャッとした物がが感じられたからだ。
「あ・・・濡れてきた・・・」
と思わず声に出して言うと、
「いや!うそ?そんな事言わないでよ?・・・」
と泣きそうな声で彼女が言う。

思わず、
「ごめん、ごめん」
と本気で謝ってしまった。
片手で胸を愛撫しながら、徐々に脇腹、お腹、下腹部と舌を這わせて行く。
残っている片手で太ももを押さえて股をぐいっと広げる。
目の前には艶やかに濡れた彼女の大切な部分がある。
「あぁぁ!!・・・」
と彼女は声を上げたが無視して彼女の部分に舌を這わせる。
彼女の部分は外にはみ出ている物が少なくて1つの筋だけ見えるような形をしていた。
僕は両手で太ももを掴むとMの字に足を折り曲げ彼女の股を広げた。
彼女は恥かしがって両手で顔を押さえている。
僕は舌先で上から下へ、下から上にゆっくりと舐め上げる。
クリトリスを吸い込むように啜ると彼女はピクピク動く。
(この部分が彼女の急所なんだな・・・)
唇でクリトリスを挟んだり、舐めたりを繰り返す。
次第に刺激を強くして舌先でコロコロと転がすように動かす。
彼女の動きが段々激しくなってくる。
親指で皮むき上げて直接クリトリスを舐め上げるようにすると、白っぽいとろっとした物が出てきた。
彼女の息使いが荒く短くなってきた。
夢中にになって舐め上げてると
「んぐっ・・・あぐぐぐぅっ!!」
とくぐもった声を上げたかと思うと、ふっと彼女の全身の力が抜けてしまった・・・
「大丈夫?」
と僕が聞くと
「ううん!!、全然大丈夫じゃないっ。なんかわけ判んなくなっちゃったもの・・・」
と言った。
しばらく彼女の頭を撫でてから
自分自身にゴムを着ける。
「じゃ・・・行くよ」
「うん・・・」
彼女に自分を押し当ててぐっと押し込んで行く。
3分の1ぐらい入ったとこで何かに当たる。
彼女はと言えば眉間に皺を寄せて痛みに耐えている。
なんかかわいそうだな・・・と思いつつも僕はさらに奥に押し込んで行く。
すると、ゴムか何かが弾けるようなブツリッとした感触があり、あとはするっと全部入った。
「んぐっ・・・ぐっ・・・いった?い・・・。すごく痛いよ?。」
彼女は目頭に涙を溜めて額には脂汗をかいている。
あまりにも痛そうなのでしばらく動かずじっとして頭を撫でたり、キスをしたりした。
しばらくじっとしていると
「ジンジンしてまだちょっと痛いけど、だいぶ慣れてきたから大丈夫だよ。」
かなりムリをしてる感じがするけど、このままだと僕もツラいので
「うん判った!。早く終わらせるね。」
彼女の言葉を信じて腰を動かす。
動かし始めると彼女は
「ぐぅ・・・んぐっ・・・はっはっ・・・ぐっ・・・」
と声をかみ殺している。
感じてるのではなく、痛みに耐えてるのがありありと感じられた。
彼女の部分は狭くてキツい。
周りから押さえつけられるような感触で僕は耐えられずにスグにイってしまった。

「ふぅっ・・・」
と一息ついて彼女から自分自身を抜くと僕自身の物が血まみれ、
ぽっかり広がった穴からかなりの血がだらっと垂れてきた。
シーツにぽたぽたと垂れるくらい血が出ている。
(処女って噂に聞いてたけどこんなに血が出るものなんだ・・・)
と僕が思っていると、それを見た彼女は
「うわぁ?・・・何か生理みたい・・・すっご?い。」
と意外とあっけらかんとしている。
(女のコってこんなものなんだろうか?)
彼女の横に寝転がり同じ枕で彼女を抱き締めながら、
感想を聞いてみた。
(今考えるとなんて事聞いたんだろ・・・)
彼女は
「入って来た時はホントにすっごく痛かったの。でもね・・・何かやっと一人前になれたかな?
・・・って気がする・・・えへへ♪」
この言葉を聞いた時、彼女がいじらしくて、可愛くて思いっきり抱き締めた。
あまり帰宅時間が遅くなっても彼女の家族が心配するといけないのでそろそろ帰る事にした。
(もう少し余韻を楽しみたかったが・・・)
一緒にシャワーを浴びて服を着てホテルを出た。
「何かまだ挟まってるみたいな感じがする・・・」
と彼女が言った
「あ・・・うぅ・・・」
僕は自分でも顔が真っ赤になるのが判る。
(こう言う時って返答に困るよね?・・・)

彼女を気遣ってゆっくりとバイクを停めてある場所まで歩いて行く。
バイクに跨った彼女が
「うくっっっ・・・バイクに跨ると痛いよ?・・・」
こればっかりはどうしようもない・・・
「こめん、家まで我慢して・・・」
と言うしかなかった。
「うん、判ったけどあんまり揺らさないようにして走ってね」
・・・・・・・それはムリだよ・・・と思いつつゆっくりバイクを走らせ、彼女の家の近くまで送ると
彼女のメットを受け取り、少し話をした後に、
「じゃ、僕も帰るよ」
と言うと
「ちょっと待って・・・ねぇねぇ」
と耳に顔を寄せて来る
「ん?」
と僕が彼女に口に耳を寄せると
「またね。ちゅっ♪」
と頬にキスをされた。
彼女はニコニコしながら僕に手を振りながら家まで帰って行った・・・
僕はぼぉーっとしながら最後にキスをされた頬を撫でながら自分の家までバイクを走らせた・・・

ついに妹と一線を越えてしまいました

秋・・・忘れもしない9/25僕の23才の誕生日がやってきます。
この日は偶然にも定休日の月曜日で僕は仕事が休みでした。
妹にはそれとなく誕生日に挿入させて欲しいと頼んでありました。
「なおちゃんの一番大事なとこちょうだいなっ!」と冗談っぽくでしたが、なんとなく期待はしていました。妹も挿入させてくれるような雰囲気のことも言ったような気がします。
前日の9/24僕は仕事から帰るとき、プリペイド式ケイタイを購入。実は妹はケイタイをすごく欲しがっていたのですが親がまだ早いと言って買い与えてなかったので僕が挿入させてくれたら自分からもプレゼントとしてあげようと思っていました。
9/25の朝がやってきました。夏休みの時のように親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に潜入。
パジャマで寝ている妹の布団に潜り込みました。
妹は目を覚ましましたが「うーん・・・あと5分寝させて・・・」と言って布団から出ようとしません。
僕はかまわずパジャマのボタンをはずすとかわいいジュニアブラがあらわになりました。
実は妹はブラを3枚しか持っておらずすべてジュニアブラ(タンクトップを短く切ってブラにしたようなホックのないタイプ)で、ピンクのギンガム、純白に水色の小さいリボン、
それと今日つけている白なのですが水色で文字がプリントされたタイプで僕はこのブラだけはあんまり好きではありませんでした。
記念すべき初挿入日になるかもという日にこのブラではちょっとなと少し贅沢になってきていた僕は妹のタンスからギンガムの上下を出して着替えさせました。(お気に入りの白の方は干してありました。)
妹をビデオがセッティングしてある自分の部屋に連れていき、まずケイタイを見せました。
「ほしい?」と聞くと「くれるの??まじで???いいの???」と予想通りの喜びようでした。

「今日何の日かわかってる?」
「あーー!お兄ちゃんおめでとぉ!!!」
「なおちゃんもプレゼントくれるならそれあげるよ」
「・・・」
案の定妹は無言になりましたが、無言になると言うことはプレゼントが挿入であることを理解しての無言だということなので続けて言いました。
「そしてそのケイタイはプリペイド式だから使っていくのにカードいるんだけどカードもずっと買ってあげる」
この一言で決まりました。忠市といってもやはり金には弱いのか当時月1000円しかこずかいをもらってなかった妹には3000円のカードは高価なもののようでした。
僕は下着姿の妹に優しくキスをしました。夏休みの時のようにイタズラするのではなく一人の女性として優しく処女喪失をさせてあげようと思っていて、最初は普通にセックスを進行していきました。
妹は緊張しているのか堅くなっていましたが僕は何度もキスをし、徐々に下へと降りていきました。
首筋にキスをし、肩、腕、手にもキスをしました。そしてティーンズブラをまくり上げ胸のまわりや乳首にもキスをしました。
しかし自分のベッドでブラをまくり上げてふくらみかけのかわいい胸をさらけ出している妹を見ていると理性がぶっ飛びもうガマンできず乳首に吸い付きました。
ベロベロに舐めてパンティもひざまでずりおろしアソコも舐めまくりました。

ティンコはギンギンでとりあえずいつものように69の体勢で口に含ませ上下に腰を振りアソコを舐めまくり片手で胸、片手で太股という体勢に持っていきました。
すでにいつでも射精してしまうほど気持ちよかったのですが、この日は挿入という大事なイベントが残っていたので腰の動きを調整し逝ってしまわないように頑張りました。
そして妹の口からティンポを抜きキスをしました。舌を入れてよだれが垂れてシーツがベチョベチョになるほどキスしました。
妹は終始無言でしたが、あそこは今までで最高なぐらいビシャビシャになっていました。
およそ1ヶ月ぶりに妹のすべすべな体をなでまくり堪能した僕は「そろそろいれるよ」と言ってギンギンになったティンポを妹のスジマンにあてがいました。
スジマンというのもホントに立派な縦1本の子供のようで、足を開かせても挿入する穴がわかりにくいので指で拡げて確認し、ティンポをググッと押し込もうとすると
「いいいぃぃぃぃぃぃーーーーっ・・・・・・・イタタタタターーーー・・・・」と大声で痛がりだしました。
「最初だけだから・・・がまんして・・・」と優しくなだめ再度押し込もうとしても処女特有のずり上がり逃げでどんどん上に逃げていってしまいます。
「なおちゃん!お願い!頑張って!」というと一応「うん・・・」と涙目で言うのですがやはり痛がり上へ上へと逃げていきます。
僕のティンコは大きくないのですが(むしろ小さい方です)やはり注額性の小さなスジマンにはなかなかうまく挿入できません。
ティンポが萎えていたわけでもなくギンギンだったのですが何度やってもうまくいきませんでした。

今まで妹のアソコを舐めているときに舌をねじ込んだりもしていたのですがやはり堅くなった肉棒は簡単に挿入できる物ではありませんでした。
僕は妹をベッドの一番上まで連れていき、上への逃げ道をふさいで再度挿入しましたが腰をするりと動かし逃げてしまいます。
「いいの?ケイタイ欲しくないの?」「誰でも最初は痛いんだよ」といろいろいいながらアソコにティンポをこすりつけていると、僕はもう限界で射精したくてたまらなくなってきました。
そしてついに挿入をあきらめ素股で射精することにしました。
次は必ず挿入させてくれると約束もしました。
そして妹の足を持ち上げM字開脚させてかわいいピンクのスジマンにガチガチのティンコをあてがい激しくこすりつけました。
ティーンズブラをまくり上げて片足にパンティを引っかけM字開脚させている妹のアソコでティンコをこすりつけていると、挿入はあきらめたけどこれもいいかもと一人満足に浸っていました。
そして素股をはじめて1分も経たないうちにドピュドピュドピュっと妹のへそのあたりに射精してしまいました。
妹は挿入できなかったことに負い目を感じているようでしたので、僕はそこにつけこんで射精した後のティンポを妹の顔に近づけ
「口できれいにして」といってぺろぺろなめさせました。

僕はその場でまた復活してきました。普段の僕はけっこう淡泊で1回射精すると連続ではできないタイプだったのですがこの日はなぜか即ムクムクと復活しました。
「また大きくなってきたね」と言って再度挿入にチャレンジしました。
妹は激しく痛がり、逃げよとするのですが僕は強引に押さえつけティンポをねじ込みました。
グググググッ!!!先っぽがようやく入りました。
「入った、入ったよなおちゃん!!わかる?」
「痛い・・・痛い・・・」
妹は「痛い」以外の言葉を発しません。
かまわず僕は更にティンポを押し込みました。妹の腰を力ずくで押さえて無理矢理ねじ込みました。
メキメキメキっと音が聞こえてくるような感じで小さい妹の穴を僕のティンコが貫通していきます。
妹は歯を食いしばって痛烈な表情を浮かべていますが、僕は容赦せずメリメリと奥まで差し込みました。
そしてついに挿入が完了しゆっくりと腰を動かしました。
妹は気絶してしまうのではと思うぐらい苦痛の表情でしたが、僕はヌルヌルで暖かい妹のアソコの感触を味わいながら腰を動かし、上半身を舐めまくりました。
へその辺りには先程素股で射精した精子がトローリとついており、妹の姿を見ていると瞬時に射精しそうになりました。

情けないことにまたまた1分も経たないうちに絶頂に達し、ティンコを抜き妹のお腹にドクドクドク!!っと再度大量の精子を放出しました。
「なおちゃん、ありがと」と言って妹にキスをしました。
妹は汗だくで息を荒げて宙を見ていました。
僕は妹のお腹にたまっていた精子とシーツにこぼれた精子をティッシュで拭き、妹にお風呂に入ってくるように言いました。
妹の処女喪失は出血はなかったようです。
妹はお風呂を出て自分の部屋に直行していってしまったので僕も急いでシャワーをあび、妹の下着を洗濯機にかけて、ケイタイを持って妹の部屋に行きました。
妹は机に座りボーっとしていました。
「痛かった?」と聞くと「めちゃくちゃ痛かった・・・」と泣きそうな顔で見てきました。
「ごめん・・・けどありがと」と言ってケイタイを渡しました。
妹は大喜びで早速箱を開けて説明書を読みながらケイタイをいじっていました。
僕は安心して部屋に戻り、あとかたずけと下着を乾燥したりで大忙しでした。

妹の処女を頂いた僕はその後、かなり焦っていました。
今までの経験上処女の子は一度挿入しても、しばらく時間をあけるとまた痛がり、挿入に苦労するのがわかっていたからです。
早いうちに何度か挿入しておかないとと、常にチャンスをうかがっていました。
実はケイタイを買い与えたのも妹が欲しがってたという以外に、親にばれずに妹と連絡をとるのに便利だと考えていたからで、それをフル活用しました。
メールで次のテストや休みの日などを聞き出し、スケジュールを少しでも合わせられるようにと調整しました。
妹のテスト期間や、日曜日で親が用事で出かけるときに有給休暇を使ってうまく時間を合わせ、10月?12月にかけて何度か妹とセックスしました。
しかし、時間がゆっくりとれない事や、親が出かけている場合などいつ帰ってくるのか不安もありなかなか落ち着いて撮影などをすることはできませんでした。
そして、ついに待ちに待った正月が近づいてきました!
正月はゴールデンウィークと同じく例年母の実家に行くようになっていました。
お盆休みは例年父の実家で、家から近いので安心できませんでしたが母の実家は車で4時間近くかかります。
しかも例年12/28頃から?1/4まで必ず行っていますし、帰りに寄る親戚があり帰ってくる日も1/4の夜と確定しているので完全に妹と二人きりになれると思っていました。
ただ心配なことは、正月だけは僕も働くまでは毎年おじいちゃんのところに行っていたので妹はついて行くのではないかという不安がありました。
しかも悪いことにその予感は的中してしまいました。

母親は妹は一緒に行くものだと思っていてクリスマス頃から「ゴールデンウィークなおの顔見れなかったからおじいちゃんよろこぶよー」とか
「おじいちゃんちの近くに新しい健康ランドが出来たから一緒にいこー」などとよけいなことばかり連発して殺してやろうかと思いました。
メールで妹に聞いても「とりあえず行く」とのことだったので僕は急遽作戦を練り直しました。
うちの店では正月も通常営業していて1/1は月曜定休だったのですが、正月は稼ぎ時なので店を開けることになっていてそのかわりスタッフは交代で2、3、4の中から1日休めるようになっていました。
僕は妹と過ごせるのならいつでもいいと思っていたので最初3日になっていたのですが後輩に無理に頼んで2日と代わってもらいました。
そして親に「おれも2日休みだからおじいちゃんち1日仕事終わったら向かうわ」と言って妹にメールで
「3日に友達と約束があるから2日の日にお兄ちゃんと一緒に帰るって言いな」と指示しておきました。
妹から「わかった」とメールが返ってきたので日数は少なくなりましたが、誰の邪魔もなく2日の夜、3日の夜と過ごせることになりました。
作戦通り妹は2日の夜僕と一緒に家に帰ってきました。
僕は帰り道の車の中からもう嬉しくって嬉しくってノリにノリまくり車の中で妹にフェラさせました。
妹も少しお願いしたらなんだかんだいいながらしてくれるようにまで育っていました。
うちに帰るともう夜の10時をまわっていたのですがゆっくり出来るチャンスがこういったときしかない以上たとえ次の日が仕事でも寝ずに仕事に行く覚悟は出来ていました。
妹にとりあえず風呂に入ってくるように指示して僕はビデオのセッティングを始めました。

更に妹のタンスからお気に入りの純白の下着上下セットとルーズソックス、自分のタンスからブルマを持ち出し脱衣場に置いて僕もシャワーをあびに風呂場に入りました。
妹はちょうど出るところだったので「そこのに着替えといて」と言って大急ぎでシャワーを浴びました。
風呂から出ると妹は指示どうりブルマに着替えリビングで髪の毛を乾かしていました。
僕は全裸のまま妹を自分の部屋に連れていき、ビデオを録画開始して妹に抱きつきました。
何度か妹とセックスしましたが脱処女の時以外撮影もできなかったし、着衣での挿入は初めてで期待が高まりティンコもはちきれそうなほどビンビンになっていました。
僕は風呂上がりからすでに全裸のままだったので妹の生太股にティンコをこすりつけながら妹の小さい唇にむしゃぶりつきました。
体操服をまくり上げお気に入りのティーンズブラの隙間に指をいれ乳首を撫でまくりました。
ブルマの生地は妹のアソコにピッタリフィットしていて指で触ると生地のサラサラ感とアソコのプニプニ感とで絶妙の肌触りでした。
ブルマは決して脱がさず横に無理矢理ずらして隙間からアソコを指でなぞると妹のかわいいスジマンはもうビチャビチャになっていました。
妹にティンコをしゃぶらせながら、片手で妹のまくり上げられた体操服の胸を撫で、片手でルーズソックスと足の感触を楽しみながらブルマの隙間からアソコに舌をねじ込むともうそれだけであっという間に逝ってしまいそうでした。
僕は挿入しようと69の体勢のまま少し体を起こし妹のブルマとパンティをずり下げるました。
妹の顔の上に全裸でまたがっている僕の視界には体操服とティーンズブラをまくり上げ、ブルマとパンティをひざまで下げているつるつるの真っ白で幼い体という最高の絵が飛び込んできました。
僕はその体をもう少し見ていたいと思い妹の顔の上にまたがったまま両手で体を撫でまくりました。

本当に妹の体はすべすべで、撫でているだけで楽しめましたが、妹の両手で僕のティンコを握らせしごくように言いました。
そして僕はさらにおしりの穴を舐めてくれるように頼みました。
妹は最初嫌がりましたが「大人になったらみんなすることだし、舐めてくれるとお兄ちゃんめちゃくちゃ嬉しい」と言うとおしりの穴まで舐めてくれました。
ブルマをはかせて半裸状態にした妹におしりの穴を舐めさせながらティンコをしごかせ、体を撫でるというのは本当に最高な気分でした。
僕はもうガマンの限界で、妹のブルマを片足だけ脱がせ正常の体勢で挿入しました。
ヌルヌルヌル!!っと処女喪失の時ほどではありませんが、まだ固い感じでビチャビチャに濡れていても挿入感がしっかりとあります。
妹は、クリトリスを触ると気持ちいいようでしたが、挿入は全く感じないようでした。
しかし僕は妹の小さなアソコに病みつきになっていて挿入すると数回腰を振っただけで簡単に逝ってしまいそうでした。
妹は目をつぶり横を向いていましたが僕はせっかくの撮影だから顔射しようと思い「なおちゃん中に出していい?」と聞きました。
「イヤイヤイヤ!!絶対ダメ!!!」と言ったので「じゃあ顔に出していい?」と聞きました。
「えーーー・・・」
「じゃ中に出すよ?」
「イヤイヤ!!!絶対イヤやよ!!!!」
「じゃ顔に出させて、お願い」
「うー・・・うん・・・」
その瞬間僕は絶頂に達してティンコを引き抜き妹の顔にドクドクドクドクドクッ!!!と大量の精子をぶちまけました。
妹は目をぎゅっとつぶって顔を少し横にそむけようとしましたが手で押さえつけて顔に思いっきりぶっかけました。
さらに妹の口にまだ脈打つティンコをねじ込んできれいに舐めさせました。
すべての行為が終わった後も焦ることなく妹を抱き寄せてくっついていました。
僕は妹に生理と排卵の仕組みを説明しました。
生理直前か直後なら中に出しても妊娠しないことを教えました。
妹の生理は不定期で1ヶ月で来るときもあれば、3ヶ月ぐらい来ないときもありました。
一番最近の生理は昨日ぐらいに終わったぐらいだと聞き「じゃあ明日は中に出させて」と言いました。
「えーーー、でも妊娠したらどうなるの??」と困った顔をしていたので
「絶対妊娠しない」と言って納得させました。
その日はずっと朝まで一緒にいましたが、話をしながら妹の体を撫でていたらまたティンコが復活してきたので口で舐めさせてもう一度抜いて貰いました。
その時は初めて妹のフェラ描写をビデオを間近で撮影させて貰いました。
妹は「絶対人に見せないでよねー」とビデオのことを怪訝そうに言いました。
僕は「絶対見せる分けない!」と言いましたし、そのつもりも全くありませんでした。

翌日僕は仕事も手につかず、急いで帰宅しました。
家に帰ると妹はテレビで正月番組を見ていました。
帰りに僕が勝ってきたコンビニ弁当を一緒に食べてその日は一緒にお風呂にはいることにしました。
僕は妹の体を洗ってあげ、妹には僕の体を洗って貰いました。
妹の体は本当にすべすべですが、石鹸をつけて触ると本当につるつるで何とも言えない最高の手触りでした。
お風呂出たらイッパイ舐めてあげるからねと言いながら妹のアソコもきれいに洗ってあげました。
昨日の夜たくさん話をして、妹はクリトリスを舐められるのは気持ちがいいと正直に言ってくれるようになりました。
お風呂から出て、今日はテニスウェアで中出しする事にしました。
スク水も捨てがたかったのですが着衣での挿入にはむいてないし、制服は汚れると困るからテニスウェアにしました。
今日は洗濯の都合もあり下着は付けずノーパンノーブラでテニスウェアを着て貰いました。
早速僕の部屋に行きビデオを回しベッドに妹を寝させました。
ウェアの上は半袖で薄手の生地でウェアの上からノーブラの小さな膨らみを撫でるとこれまた最高な手触りでした。
妹のアソコはすでにぐちゃぐちゃで指もヌルヌル穴に入っていきました。

そして僕は仰向けに寝っころがり「今日はなおちゃん上になってみて」と言い妹を上に抱き上げ69の体勢に持っていきました。
スコートをまくり上げ妹のアソコにむしゃぶりつき両手で胸を撫でまくりました。
妹は最初困惑していましたが「お兄ちゃんのも舐めて」と言うと上から丁寧にぺろぺろとなめてくれました。
妹の小さいお尻やおれてしまいそうな細い腰、うつぶせになって少し膨らみが増した小さな胸を撫でまくりながら妹のアソコをベロベロに舐めまくりました。
「なおちゃん気持ちいい?」と聞くと「う・・・うん」と小さな声で答えてくれました。
「気持ちよかったら正直に声出していいよ、声出してくれた方がちょっと嬉しいし」と言うとまた「う、うん」とかわいい声でうなずくだけでした。
声は出すのが恥ずかしいのか、まだまだ子供の妹の反応を見て本当に妹がかわいくて仕方ありませんでした。
僕はたまらず妹のおしりの穴を舐め舌の先を少しねじ込むと妹は僕のギンギンになったティンコをくわえながら「うぅん・・・ふぅん・・」と少し色っぽい声を出しました。
「おしりの穴も気持ちいいの?」と聞くと「う・・うぅぅん・・・わからん・・・変な感じ・・・」と言いました。
僕はこの時アナルセックスには興味はありませんでしたが妹ならいつかやってみたいと少し思いました。
僕はおしりの穴を舐めながら指でクリトリスをいじったり、クリトリスを舐めながらおしりの穴をいじったりと、交互に刺激し更にベチョベチョにしました。
妹はときおり「ふぅうー」とか「うぅん」とか小さい声を漏らすようになっていました。
そしてついに実の妹への中出しを決行することにし、体勢を正常位へと持っていきました。
ゆっくりとヌルヌルのアソコに僕のビンビンになったティンコを差し込んでいきゆっくりと動かしました。

妹のアソコは本当にヌルヌルで暖かく最高の締め付けで病みつきになってしまいます。
妹とセックスをしているという感情がよけいに僕を高ぶらせているのはわかっていましたが、純粋に穴の評価をしたとしても最高のランクだと思います。
処女でもしまりが良くない女の子もいますが、妹は本当に名器だと思いました。
特にこの日は中出しが出来るという事が頭にあってよけいに快楽が絶頂に達するのが早く来てしまいました。
「なおちゃん・・・もういきそう・・・中に出すよ・・・」
妹は無言でした。
「いいの?なおちゃん?・・・お兄ちゃんの精子・・・なおちゃんの中に出すよ?」
妹は目を閉じたままうなずきました。
ドクドクドクドクドクーーーーーッッッ!!!!!!
ついに僕は実の妹に中出しまでしてしまいました。
えもいわれぬ達成感、征服感、僕は妹のあそこにドクドクとまだ脈打つティンポを差し込んだまま余韻に浸りました。
このまま死んでもいいとさえ思ったことを今でも覚えています。
しかし直後に我に返り、罪悪感や自己嫌悪、恐れも同時に発生し複雑な心境でした。
今まで何度か他の女の子に中出しもしたことがあり、排卵がないときは安全と言うことを身をもって知っていましたが、さすがにコレで妊娠などと言うことになっては妹と心中するしかないと思っていました。
しかしそんなときでさえ心中するのなら最後はどこかに二人で逃亡してセックスを楽しみまくってから死のうと考えていた僕は本当に頭がおかしいと思います。

正直嫁をレイプしたい

正直嫁をレイプしたい
昔うちの嫁はレイプされ処女を奪われた
でも今まで頑張って生きてきてる
俺と結婚して俺も特に不満は無い
昔の男にしたこともみんなしてくれる
別に不満はないが、嫁が他の男にされて俺がしていない事が1つある
それがレイプだ
嫁の髪を引きずり回して服を引きちぎって濡れてないマンコに突っ込みたい
泣き叫ぼうが喚こうがどつきまわして犯したい
どうして俺に嫁をレイプする権利が無いのか
どんなにやさしくしてもそれでは意味が無いではないか
俺が街を妻と歩いていると、きっどこかで嫁をレイプした人間が笑っている
あの女は俺たちがレイプした女だと、おいしかったぜと
愛情の一滴もないのに俺より美味しい思いをしたレイプ犯人
愛情を注いでも意味の無い俺

昨日、食事が終わった後、食器を洗っている妻を引き倒して事に及びました
妻は一体何事かと最初は驚いたというか俺がじゃれていると思ったようですが、
抵抗するのを強引に下着を脱がしたときに顔色がもろに変わってしまいました
フラッシュバック?というのでしょうか、いきなり大声で拒否の言葉を叫びだして
真っ青になって玄関に逃げようとしました
このときすでに幼児退行というか、話し方がおかしくなってしまいました
残念ながら、この時に妻をレイプした人間も分かってしまいました
血縁というか、従兄弟2人のようです、他の人の名前も叫んでいましたので、
もっと多くの人間だったのかもしれません

俺も頭に血が上って玄関で悲鳴を上げる妻をそのままレイプしてしまいました
いつも以上に内部は乾燥しており、私も行為にかなりの痛みを伴いましたので
妻はもっと痛かっただろうと思っております
途中で動きやすくなったので見てみるとお互いの股間が血に染まっていました
内部に裂傷ができたものだと思います
事が終わってから、妻は痛いのいや、許してと呟きながら自分の部屋に這っていきました
私もついていきましたが、顔面蒼白になってがたがたと震えておりました
言葉は完全に省6のようになってしまい、痛くしないで、許して、と呟いておりました
私が近寄ると怯えたように私を見ながら、痛いの嫌なの、と言いながら部屋中を逃げ回り
ました
俺も仕方ないので、部屋の入り口に座って、じっと妻を見つめておりました
その後、書き込みました
それから、ずっと入り口で妻を見つめていました
妻も怯えながらずっと痛くしないで、許してといっておりました

朝方になり、妻はやっと幼児退行から戻ってきました
言葉も普通になりましたので、暖かいコーヒーを入れてあげました
流石に飲んでくれませんでしたが、どうしてこんなことをしたのか問われました
言い訳はしない、離婚するならしてくれてもいいと言いました
妻は離婚はしたいと今は思っていない、だけど一緒にいるのは今は怖いし耐えられない
と言いました
それから妻に、今まで自分が思っていた事を全部ぶちまけました
レイプ犯に対する自分の思いも全て言いました
妻は黙って聞いてくれました

俺が話し終わってから、妻も口を開いてくれました
一言も俺をなじりませんでした
レイプ犯に対する思いも語ってくれました
レイプ犯に妻が持っていた感情というのは俺にとってとても意外でした
妻は、あの人達に恨みがあるというよりも、あなたに本当はあげたかった私の色々な
ものを奪った事が一番許せないといいました
私から奪ったんじゃなくて、あなたから奪ったのが憎いと言われました
初めてだってあげたかったし、えっちだってもっとあなたが出来たのにねと言われました

絶句しました

妻はそれから男性不信になり、男と話すことさえ嫌悪感を感じていたそうです
でもこの人なら大丈夫かも、と俺に対して思ってくれていたようです
だから、私がそう思っているのを、裏切らないでねと言われました

大声で泣きました

その後妻を布団に寝かせました
何回も謝罪しました
離婚されても構わないといいました
妻は黙って私の頭を撫でてくれました

もう二度としません

タクシードライバー

私は個人タクシーの運転手をしています。妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言
う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺
悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一ををモットーにして
おりました。
話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタ
クシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの
団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。見た所、かなり若い団体に見えましたの
で内心、「嫌だな。」と思っていました。理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆ど
ですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように。」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停め
てドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、
「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」
と、尋ねてきました。見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うん
ですけど。」と、言いました。
私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔いつぶ
れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・とな
るかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認し
ておきました。
若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折
「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね。」と声をかけていました。
信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝てい
るか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出さ
れた太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見て
いました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」と言う気持ち
と、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠って
いるし、判らないじゃないか!」と言う気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。
しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の
子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。湧き上がる衝動を抑え
られ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、
「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。女の子は揺すら
れるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ。」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶
然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震
えていました。
私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっ
ています。更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を
釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛
に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美
少女に見えました。女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失
していました。
私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいました

もっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂ってい
た私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。辺りに外灯は無く
真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。助手
席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動
しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動
に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度
、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じ
られた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸にあてがい、そのあどけない柔ら
かさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。
少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。頭の隅、遠くの方で、「妻
も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなる
ぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。
しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に
恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。生唾を何度も飲
みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い
色をしていて、私は咄嗟に衝動にかられ、その両方の乳頭を指で摘みました。女の子に注意
しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。私はだんだん大胆に
なっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして
揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に
溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出
したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて
又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認
すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!と言う
気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめる
チャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。短いスカート
の彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。
彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは
言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を
体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました


私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、そ
れがいい。男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。などと勝手に思いながら、彼
女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していた
ようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼
女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・○□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。しかし
起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏
睡振りだった。喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。
私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫。」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。若
い肉体と言う事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年に
なって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づ
かいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが
、少しの間だけこの子を貸してくれ、」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう
、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に
貸して下さい。」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱しつづけた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精を
してしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、
何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。
家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔
われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい。」と言うと、彼女の家からはお母さんら
しき人が出てました。やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑
料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の
日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれて
ありがとうございました。

処女のC3

随分昔に全てテレクラ&伝言getだが、途中までなら処女のCと何人も
したことがある。攻め好きなんで、ウブな反応がたまらなかった。
そのうち最後までしたのは数人だから、スレチかもしれないけど…。

ただ、「やった」だけだとアレだけど
どういう事をやったのか、その「ウブな反応」がどうだったのか、とかを書いてくれると助かる。

もう10年以上も前の話だが、当時はテレクラと伝言の全盛期。
伝言にメッセージ入れとくと、CKからの返事が山ほど返ってきた。
Hに興味のある娘にアピールするメッセージを考え、処女を選んで会ってた。
あくまで「途中まで」っていう前提だったけど(俺もそれだけで満足)、
そのまま最後までしちゃった娘も時々いた。

そんな中の一人、C3と会った時のお話。
身長150位の細身で、ミニスカ+黒のストッキングが似合ってかなりかわいい。
私立の女子校で、出会う機会が全然ないとか。
ホテルに入って一通り話したあと、Dキス→耳ナメ・首ナメしながら乳首コリコリ。
思いっきり緊張してるみたいで耳まで真っ赤。どう反応していいかわからず、
息を荒くしたり、ため息のように深呼吸を繰り返してた。
乳首は肌色で、そっと触れてると固く立ってきて、身体をギュッとさせて感じてる。

その後乳首なめながら太もも&下着の上からタッチ。
下はストッキングが厚くてよく触れなかったが、乳首を思いっきり
吸ってみたり、軽く舌先で転がしてみると、吐息から
「ハァ?」とか「フゥ?」とか、声が漏れ出した。

「ストッキング脱いで」
と言うと、寝たままおとなしく脱ぎ捨てた。
ブラと同じ、白地にピンクのフリル付のパンツがかわいい。
再びDキスしながら下着の上からあそこをタッチ。
最初は舌入れにかなり戸惑ってたが、今度は積極的に舌を絡めて来た。
「いろいろタッチするから、気持ちよかったら激しくキスしてごらん」
と言ってあそこを円を描くようになでたり、クリをつまんでプルプル震わせると、
腰を浮かし、触わってる指を太ももでギュッとはさみこみながら、
首に腕をまわして思いっきり唇に吸いついてきた。
…この娘、メッチャエロい…

「いっぱい触ってあげるから、パンツも脱いでごらん」
「エ?ッ、恥ずかしいし…」
「(クリを触りながら)もっと気持ちよくしてあげるよ」
ウルウルした瞳でこちらを見て、寝ながらミニスカ履いたままパンツに手をかけた。
「見ててあげるよ」
「イヤッ」
腰を浮かしながら、かなり恥ずかしいのか、ゆっくりゆっくり
フリル付パンツを自分から降ろして、局部を露にした。
陰毛はゴワッとした固まりになってて、範囲は狭い。
降ろす時、股間から白パンツの股布まで、ツーっと糸を引いてるのがやらしい。
脱ぎ終わった後に下着を受け取って股布の所を見せながら
「なんでこんなベトベトになってるの?」
「知らない!」
真っ赤になりながらそっぽを向くのがかわいい。
「…気持ちかったの?」
コクリとうなずく。

足下に回り込んで、ゆっくり両足を広げて見る。
毛は上部にのみ固まって生えており、脇はほぼ無毛。ビラビラはちょっと発達し、
少し色付いてた。クリ皮は厚めでダボっとしてるから、先っぽは隠れてるもののポッコリ膨らんでる。

大人顔負けでパックリ開いており、太ももまで糸を引いてるのがエロい。
クリを指でつまんでそっとなでてやると、ほとんど変色のない肛門がきゅっと締まり、
「…ンッ」
と吐息が漏れる。
そのまま皮の上からクリをそっと舌先で舐めてみた。
「…ンッ?…ハアッ」
最初は状況が飲み込めなかったみたいだが、クリに吸いついて舌先で転がしてると、
太ももで顔を挟み、腰を浮かして
「イヤッ…、アッ…」
と控え目ながら声を出してきた。

そのまま舐めてると、入口に当たってる顎のあたりがメッチャヌルヌルしてきた。
口を離すと、顎からあそこまでキラキラと糸を引いた。
透明な大粒の滴が、タラーッと入口から肛門まで垂れてるのもエロい。
「気持ち良かった?」
「うん…すごく…」
「もっと舐めてほしい?」
「…うん」
コクリとうなずいたので、今度は激しく吸いつき舐めまわした。
あそこは唾液と愛液が混じり合ってヌルヌル。試しに小指を入れてみると、
入口さえ突破できれば何とか入りそうだ。
「入れてみる?」
「ウン!」
潤んだ目で、すぐに返事が返ってきた。

すぐに下だけ脱ぎ捨て、ギンギンになったアレをあそこにあてがう。
入口は狭くて、押し返される感じ。なんとか亀頭だけヌルっと押し込み、
少しずつ進めて行くが
「…イ、痛ッ…」
とかなり苦しそう。
「最初我慢すれば痛くなくなるよ」「自分で指入れたこてある?」
などと会話で気を紛らわせながら徐々に進入。ついに根元まで入った。
あそこはギューギュー締め付けてきて、こちらも痛いくらい。
そのまま10分位動かさずにキスしたりしてると、痛みはやわらいだみたい。
入口が痛いみたいだから、ピストンではなく腰を使って奥だけ小刻みに
振動させてみると、
「…アッ…」「…ンッ?…」
と声が漏れてきた。
「痛い?」
「ううん…、気持ちいいかも…」
と言うので、入口がこすれないような注意しながら、円を描いて中をかき回すようにしてみた。

「ハァ…アッ…ダメェ…」
声の間隔が短くなって、あそこをキュッと締め付けてきた。奥のざらついた部分が亀頭とこすれてヤバい。
そのまま続けると
「イヤッ…」
と小さく叫び、あそこ全体をビクンと締め付けて放心状態になってしまった。
竿の付け根から玉袋まで、密着してる部分にタラーッと温かいものが垂れる感じがした。
そのまま奥にグリグリを続けてるとこちらも限界。引き抜いて腹上にたっぷりと放出した。
竿に白い愛液と血液が、点々とこびりついてるのがエロかった。
後で感想を聞いてみると
「最初は痛かったが、奥の方が気持ちよくなって熱くなった。」
と言ってた。
この娘とはしばらく定期的に会った。続きはまた後日。
長文失礼シマシタ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード