萌え体験談

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処女

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

お嬢様とお兄様 その2

アベノミクスは15%の富裕層と85%の貧困層を産んだと言われているが現実は10;90かもっと行っていると思う。特に家の格式を考えた時、富裕層は富裕層同士で婚姻関係を結んで格差は拡大していると日本社会をトマ・ピケッティ先生が評しているがその通りだ。

日本にも欧米型の階層社会が生まれている。階級が違えば資産や学歴が違う事はもちろんマナーや常識といったものが異なる。ネットで階級の違う者同士が出会えば多くの場合トラブルになる。また階層が混在した地域では公共施設などの利用でマナーの差でまたトラブルだ。

日本女性の貞操感や容姿の急落も85%の中で起きていてちょっと美人を嫁にしたらとんでもないヤリマンだったとか、奥様の男性体験数は?と言った話題が出てくる。日本元来の美人や処女は15%の方に残っている。彼女達の通う女子高を見れば明らかだ。

それで彼女達に細かいマナーや勉強は家庭教師が見ている。東大の家柄が正しく品行方正な男子学生には兄役の家庭教師の依頼が多い。ところで最近の女子高生の発育は進んでいるというのか恋愛感情を持つのが早くなっている。彼女はラはお兄様に恋をする。

先日、家柄のつり合いが良いというのか家の文化レベルが同じお嬢様と友人元家庭教師の結婚式に行ってきた。物凄い美人のお嬢様にとって彼が初恋の相手でファーストキスから処女まで捧げたという。特にセックスの経験は2年に及ぶそうだ。

良家の結婚、女性の場合非常に早い。社会に出る必要が無いので当然かもしれない。中には行儀見習いに有名寺院に預けられたり、ふるい財閥系企業の重役秘書に数年務める事も有る。彼女達は新幹線グリーン定期で通勤している。彼女らは24歳までには結婚してしまう。

このためお嬢様のお母様っ非常に若く高校生くらいになると歳が近づいて何でも相談するようになる。童貞だったお兄様のセックステクニックに至るまでだ。先日、お嬢様のお母様からセックステクニックの手ほどきを受けた。早速娘に応用した所大喜びされた。

先日乗換駅でお嬢様と待ち合わせてご学友に「お兄様」を披露された。みんなに「素敵な殿方ね」と言われて恥ずかしかった。特に女性家庭教師を付けられているお嬢様は日曜日をご一緒させてくださいとティーパーティーに呼ばれる事になった。

恐怖の親子丼になってしまったがお母様の大人の魅力に負けてずるずると関係が続いている。セックステクニックは向上するのでお嬢様は喜ぶがこれでいいのかと疑問にも思う。彼女とは正式婚約をしていないが両家の顔合わせや親族会議も済んでいるので結婚確定という感じだ。

あんなお嬢様と結婚して自分は大丈夫かと思ったが彼女は婚家に入るというので何とかなるだろう。しかし彼女のぷっくりした綺麗な大陰唇にはそそられる。お母様からクンニを習ったので応用を実施中だ。不倫の気満々のお母様とお嬢様の3P親子丼だけは避けたい。

お嬢様とお兄様

最近お嬢様学校の高校生に「お兄様」を持つことが流行っているらしい。長男の場合はもろに受験の厳しい高偏差値校に入れてしごかれるが、長女なら受験よりもゆとりある良い娘にとエスカレーター式のお嬢様学校に入れられやすい。だからお嬢様には実兄がいないことがほとんどだ。「お兄様」とは東大などの学生アルバイトの家庭教師の事だ。最近の東大生は裕福層の出が多くてマナーが良いのでそういった面の御躾けも期待されている。彼女らが「私のお兄様」というと多くの場合、処女を捧げてお兄様の童貞を喰った両親には秘密の関係を維持していることが多い。

近年、お兄様と学校を卒業したお嬢様の結婚が家柄も釣り合っているので成立することが多い。家から勝手な男女交際を一切禁じられているのでそういう面でも「お兄様」が唯一の男性で秘密の恋愛してしまうケースも多い。他人ごとのように書いているが自分も似たような立場だ。自分の教え子はエスカレーター式お嬢様学校の詳しく書いてしまうと学校を特定されてしまうところの16歳だ。彼女のお母様が娘の欲望をよく知っているというのか、若妻なので年が近い自分のことを婿に良いと考えているのか、自分が家庭教師に伺うと紅茶とお菓子を置いて買い物に行ったきり帰ってこない。

ある時、制服を脱いだお嬢様に「お兄様。愛しています。さあ契りましょう。」とベッドに引き込まれ服をボクサーパンツまで奪われてしまった。将来はきっと美人になる、今は可愛い彼女の下着姿に欲望が止まらず、キスをして歯をぶつけ、難問を解くように彼女の下着を脱がせた。自信がまるでなかったので正常位で彼女に開脚して貰った。ぷっくりとした処女を守る大陰唇と恥丘のラインが美しかった。愛撫の方法なんかまるで分らなかったが、とにかく女性器は大陰唇の中にあるのだろうからと開いて舐めた。クリトリスと思しきところを優しく舐めた。

ふと勉強机の上を見ると綺麗な蝶の模様の小箱が目に入った。何だろうかと思ったらコンドームだった。彼女のお母様の差し金だと思ったが何とか自分のペニスにつけた。そしてペニスの先端を陰裂の中に入れた。ヴァギナの入り口が解らずおろおろしていると「もっと下の方じゃないかしら。」と彼女に言われた。一度股間からペニスを離して、よく顔を近づけて観察すると下の方に確かに小さなくぼみがあってそこから愛液がにじみ出ていたので、そこに陰茎を押し当て入っていった。彼女は少し苦痛に顔をしかめたがぬるっと陰茎が全部入ってしまった。その反動で射精した。ペニスを抜くと彼女を綺麗に拭いた。

翌日、彼女は学校で「私にも素敵なお兄様が出来たの。」「まあお羨ましいこと。」という話になって写真を撮られた。自分は彼女が可愛くて仕方がなくなった。将来大学を出たら結婚してほしかった。彼女はまだ結婚のことなんか考えられないだろうからお母様に自分の気持ちを打ち明けた所、彼女はそれを望んでいるので歓迎の意向を示された。それから彼女は勉強をして新しい事を覚えるとご褒美にセックスを要求するようになった。制服のスカートをあげショーツを下げて前かがみになってお尻をこちらに向けるとぷっくりと可愛いドーム状の大陰唇に誘われてしまう。これに抵抗できる男はいないだろう。

ある時、お嬢様を抜きにお母様と将来の進路を話し合った。このまま成績をキープして女学院の大学部を卒業してそのまま結婚させたいとお母様が言ったので「それは問題が無いでしょう。」と答えた。お母様は安堵された。「下世話なお話で恐縮ですが娘を愛して頂いて有難う御座います。ところでセックスはお得意ですか。」と聞かれてしまった。自信がまるでないと答えるとお母様は寝室に連れて行って全裸になりキスの仕方から乳首の吸い方、クンニ方法。を重点的に教えて下さった。射精を済ませると「私もあなたが好きです。時々で結構ですから娘を忘れて私を思い起こして下さいね。」と言われた。これがうわさに聞く恐怖の親子丼かと思った。

お嬢様のお母様は性欲旺盛な30歳代半ばが多い。自分の娘の男に手を出す不倫妻がいて恐怖の親子丼状態になることがあるから気を付けろと先輩に言われたばかりだ。母娘の3Pなどという恐ろしい狂気の沙汰もあるのだそうだ。受験勉強一色で彼女のいなかった自分は一気に2人の恋人を抱える事になった。可愛い「お嬢様」をアンアン喜ばせるためにはお母様のテクニック講座は必須だ。母娘なので性感帯というのか泣き所や性器の様子が似ているので貴重な情報が得られる。テクニックが急上昇して「お嬢様」の喜びは深まった。校則は下着にまで及んでいるそうだがそのスムーズ脱がせ方もならった。お母様自身御婆様に自分のお兄様つまり御主人を喰われてきたらしい。

お嬢様にお兄様ではなく○○様と名前で呼び始めると「ちゃん」付では返事をしてくれなくなる。必ず名前を呼び捨てにしなければならない。でもそうする事で親近感の距離がぐっと縮まる。先日の誕生日にはちょっと大人ぽいブラ・ショーツセット2組をプレゼントした。彼女は大いに喜んでくれた。学校のない日には毎日着ているらしい。恥ずかしい思いをしてランジェリーショップで相談したかいがあった。可愛いお嬢様はごく親しい友人の間だけで自分の自慢をしているらしい。「お友達に見せると約束しちゃったから、今度日曜日にデートしてくださいね。」と言われて頭を抱えている。とにかく大学の勉強もして良い就職をして彼女を幸せにしなければならない。

お屋敷のお嬢様と避妊

僕は同じ茶道の師範についたお屋敷の御令嬢の処女を奪いセックスを続けている悪い虫です。甘い唾液と愛液をチューチュー吸ってペニスという毒針を突き立て精液を注入しています。最近、実は彼女がセックスが大好きであることが分かって、また僕に心底惚れてくれている事がはっきりして喜んでいます。

彼女と大学卒業後に良い会社に就職して結婚したいと思っています。そこで恐ろしいのが婚前交渉中の妊娠です。彼女の安全日にはコンドームをして膣内で射精をしていますが、危険日はコンドームごと膣からペニスを引き抜いて外で射精をしています。ピルのようなもっと安全で膣内射精できる避妊法は使えないかと検討中です。

しかしコンドームも進化し続けています。大体価格面を除けば2つの機能面に改良が進んでいるようです。1つはグラマラスバタフライに代表される様な付属のジェルの改良でもう一つは樹脂素材の強化とごわごわ感の改良をしているうすピタに代表される薄手のコンドームです。

僕は彼女の体臭や淫臭が好きなので彼女のロケット型超巨乳や綺麗な女性器を吸うのが大好きです。彼女は愛液が多いです。なのでセックス時の彼女の膣はジェルを必要としません。むしろ僕のペニスの太いカリが感じられる薄型コンドームを彼女は好みます。最近はネットでコンドームを買えるようになって嬉しいです。

本当は休日に彼女と甘いデートをしたいのですが彼女の家は勝手な男女交際を全面禁止していて、門限も厳しいです。将来的には彼女の家に認められるような男になって結婚したいなと強く思います。頑張って男を磨こうと思います。今日は彼女がセックスしに来てくれました。セックス中は彼女との約束通り乳首を吸い続けました。彼女の膣内でコンドームに大量の精液を吐き出しました。嬉しかったです。

お屋敷のお嬢様との密通

僕は6歳の時からお茶を習っています。表千家の師範についています。御師範は礼儀やマナーや躾けや人格と言ったものにうるさくてお眼鏡にかなった弟子しかとりません。お教室は10名位の小規模なものですが約1年前にある女子高生が入ってきました。お嬢様学校の生徒さんです。

彼女は美人です。藍井エイルさんを若くして上品にした感じです。女性らしさや人格は御師範や学校が保証しています。そして何より凄いのが爆乳というのか超乳というのか制服が張り裂けんばかりのバストです。僕は天性の勘でこの少女を将来お嫁さんにすれば幸せになれると感じました。

僕は彼女の瞳をまっすぐに見て決して視線を胸にはおろしませんでした。半年の間に次第にお互いを意識するようになり、お話をするようにもなりました。僕が彼女にひかれたのは当然でしたが彼女も僕に好意を段々深めてくるのをはっきり感じました。嬉しかったです。

彼女と僕はお教室から帰る方向が一緒なので500m位一緒に帰ります。いつしかその道を2人だけでお話をしながら帰るようになりました。それで夏のある日思い切って「あなたのことが好きです」と告白しました。彼女は驚きカバンを落としましたが拾って手渡すと震えながら真っ赤になって小声で「私も」と言ってくれました。

そして彼女と手を繋いで帰るようになり、ラブレターを貰うようになりました。お嬢様宅に男の名前で手紙を書くわけにはいかなかったので、お返事の手紙は茶道教室の帰りに直接渡しました。その手紙によると僕は彼女の初恋の相手になったようです。

彼女は「男の人はみな自分の胸をじろじろ見るけれども、あなたは私の瞳を見てくれるので嬉しいです」と書いてきたので「あなたの瞳は澄んでいて美しい。きっと心が綺麗なのだと思います。私はその綺麗なあなたの心にひかれたのです」と返事をしたら彼女はぐっと距離を詰めてくれました。

そして1か月ほどした時に思い切って「今日は僕の部屋によってみませんか」と誘ってみました。彼女は付いて来てくれました。部屋で紅茶を飲み学校の話などをしました。彼女は突然目をつむり両手を組んで僕の方を向きました。ピンと来たので「愛しています」と言って軽いキスをしました。彼女は赤い顔でファーストキスだったことを告白しました。

僕は大学のヤリコンサークルに入って女子大生と乱交し慣れているので女の扱いは得意です。「もっと親しくなろうね」と言って彼女を抱き上げ膝に載せました。キスをしながら愛を語り、彼女の両手を左手で抑えて右手で膝の裏から内ももを通ってショーツの上まで優しい愛撫をかけました。最初は陰裂をなぞりクリトリスを下着越しにソフトに愛撫しました。

彼女の反応から相当マスタベーションをしていると分かったのでクリトリスの愛撫を少し強く執拗に繰り返すとショーツが露骨に湿ってきました。「ショーツ汚れちゃうから脱ごうね」「いや。恥ずかしい」と彼女は両手で顔を覆ってしまいました。彼女をソファーに運び見られていないことを良い事にショーツをとって得意の処女殺しのクンニをタップリとお見舞いしました。

彼女は真っ赤な顔を両手で覆い首を振って「嫌よ」を繰り返しましたがクンニに抵抗は殆んどなく大量の愛液と唾液で膣口はぐしょぐしょになりました。彼女が見ていないのを良い事に頃合いと踏んでズボンも前をはだけると固くいきり立つペニスを露出させました。獲物を狙う毒蛇の牙の様に我慢汁をポタポタ滴らせるペニスの先端を彼女の膣口に静かに近付け両手で彼女の腰をがっちり抑えて膣口に押し当てゆっくりとペニスを抵抗がきつい処女に差し込んでいきました。

彼女は「えっ何を一体なさるの。嫌よ。やめて。痛い痛い。きゅあー」と絶叫しましたがペニスは根元まで処女膣のきつい抵抗をものともせず差し込まれ一刺しで処女膜を完全に貫通しました。彼女を妊娠させるとまずいので膣内射精せずペニスを抜いてウエットティッシュで泣いている彼女を綺麗にしました。再び彼女を膝にのせて肩を抱き「僕は君を愛している。どんなことが有っても。いつまでも。」とささやき髪の毛を愛撫しました。

彼女は泣いてばかりいましたが。一生の愛を語って落ち着かせ、彼女の家の門まで送りました。しかし彼女は具合が悪いとかで茶道教室を休みラブレターも途絶えてしまいました。僕は早まったかと後悔しましたが彼女に自分の愛を伝える術は有りません。


しかし次の日曜日の早朝に教会の礼拝をさぼった彼女が僕の部屋を訪ねてきました。彼女は何度となく僕に永遠の愛を誓わせると僕のベッドに横たわり目をつぶってキスを待つ姿勢を取ったので今度は驚く彼女にディープキスをしました。ブラウスを脱がせてみると彼女は華奢な細身であることがわかりました。アンダーバストは57cmしかないそうです。それでブラをとって驚きました。先端のとがった巨大なロケット型だったのです。

トップは1mをゆうに超え白人女性用の下着を扱っているお店でないとサイズと形状の合うブラは売っていないのだそうです。どうりでブラにホックが6つもついているはずです。しかし真っ白な美しい乳房には綺麗なピンクのとがった乳首と小さめの乳輪が付いています。乳首はすでに立っていました。彼女は視線で乳首を吸うように指示してくれたので優しく乳輪を舐めて乳首本体に舌を絡めたり吸ったりしました。彼女の体から完全に力が抜けました。

スカートのホックを外しチャックを下げるとスカートを奪いました。その時彼女は形の良いヒップを少し浮かせてさりげなくアシストしてくれました。嬉しかったです。脱がせた衣類は丁寧にたたんで枕元に置きました。くるぶしから膝や内ももを伝ってなめて行きました。

清楚な白いショーツに達する頃には愛液のシミが出来ていました。「汚したら大変だから急いで脱ごうね」とショーツを脱がせました。彼女はまた腰を浮かせてくれました。陰裂は既に緩んでいたので注意深く指で広げてクンニを丹念に愛情をこめてかけました。

僕も全裸になるとペニスにコンドームを付け恥ずかしそうに閉じた両足を腰で割って膣口からゆっくり挿入しました。彼女は初体験で完全に破瓜していたので痛みはありませんでした。暫くペニスを感じて貰ってからゆっくりとしたショートピストンを少しして射精しペニスを引き抜きました。肩を抱いて愛を確かめると彼女はこんな事を言い出しました。「初体験の日ね、私何となくあなたに肌を許すことになる気がしたの。でもあなたは私の夫になる人。チャンスは今だけという気がしたの」

「僕も君以外に妻はないと感じたんだ。だからあんな無茶をしてしまった。本当にごめんね」彼女とベッドの上で見つめあうとお互いに自然な笑みが漏れました。もうチャンスはないと思っていた僕は本当に嬉しかったです。「僕の家柄は君ほど立派ではないが旧士族だ。大学を卒業して良い就職をしたら婚約してくれないか」「まずそれとなく母に話をさせて下さいね。母はかたい家柄の中で唯一話が分かるの。でも嬉しいわ、婚約だなんて」と話をしました。

その時、僕はまた性欲を催してきた。「ごめん、そのもう1度させてくれないか。」と彼女に言うと「うふふ、嫌な人。私の体はもうあなたのものよ。実は私も欲しかったの。それでね、その、している間はずっと乳首から口を離さないで。」「えっ、男が嫌らしいからと言っていたのに?」「あなたは特別。愛しているから。うんと嫌らしく乳房を愛して欲しいの」それでロケット型超乳に吸い付いたままセックスを始めました。

ディープキスのあとすぐとがった吸い心地の良い乳首を口に含むと、舌の代わりに両手の指先で全身の性感帯を愛撫しました。彼女の乳首はおおきく太く勃起して舐め応えがあります。仕上げは左手で大陰唇を完全に開いて右手で女性器三つ所攻めをしました。中指を伝わってくる膣口からの愛液はぐっと増えました。頃合いになったので新しいコンドームをしたペニスをまた静かに膣口から差し込みました。結構苦しい体勢ながら乳首から口を離さずソフトなスローピストンをG感帯を狙ってかけました。

何とか射精を終えてペニスを引き抜くと笑顔の彼女が抱きついてきました。「あなたありがとう。私ね、初めて感じちゃった。もう、あなたから離れられないの。」僕の方は楽に乳首がなめられてペニスの挿入も楽で腰が使える体位を探さなければなりません。彼女を喜ばせるのは大変だと感じました。でも未来の妻のために頑張りたいと思います。このサイトに良い嫁が欲しかったら高校生のうちに見つけて青田刈りせよと書いて有りましたがそれは本当です。

彼女は勝手な異性交際を一切家に禁じられていました。なので週末もデートできず、門限が厳しいので平日も学校からまっすぐに帰らなければなりません。僕は4限目がないときは比較的早く帰れるので、大急ぎで帰宅して彼女を待ちました。彼女もお掃除当番などを代わって貰って早く学校を出て僕の部屋に来てくれました。1時間弱の秘密のデートが週に2回だけ出来ました。勿論セックスを1回するだけです。正常位で彼女のロケット型の大きな乳房に吸い付いいていると何とも言えない幸福感を感じます。

それは彼女も同じで「ずっと吸っていて下さると幸せなの」とセックスするたびに言われます。セックスも回数を重ねると女性は段々快楽を感じられるようになります。彼女の腰の下に座布団を折り曲げて入れて腰を上げ、指入れして恥骨の裏側に確認しておいたG感帯をペニスで突いたりカリでこすったりしました。彼女は喜びの声を段々上げる様になりました。それは演技ではないことが分かって嬉しかったです。Gの開発が進んだら膣底のPの開発に着手しようと思いました。

彼女はお母様に少しずつ僕のことを話して行って「将来を共にできる素敵な殿方を見つけたの。爵位はないけれど士族ですって。」などと話をしたそうです。彼女には弟様がいるので家の心配はなく結婚できるのだそうです。彼女のお母様は随分お金と時間をかけて僕の身辺調査を行い大丈夫と安心して下さったようでした。でもお父様には何もお話ししていないので正式な交際の許可は出ませんでした。でも彼女の家に味方を得て嬉しかったです。

僕は大学サークルの女子大とのヤリコンで出来たセフレを3名抱えていました。あくまでお互いの性欲処理のためだけの友達です。僕が「フィアンセが出来たから君とのセフレを解消したい。」というと彼女達は「なにそれ。聞いていないわよそんな話。今はセフレでも、恋人になって結婚する予定でしょ。」と放してくれません。セフレはあくまでセフレに過ぎない。勝手にビジョンを膨らませて巻き込まないでほしい。というと痴話げんかになりました。散々粘られたけれど最終的に別れられて良かったです。

僕はヤリコンには2度と出なくなりサークルもやめました。さてこうなると身ぎれいにはなりましたがセックスが彼女と週に2回1発ずつになって精液が溜まるようになりました。彼女の体を貪る様な余裕のないセックスになり、必死に腰を振って、コンドームに吐き出される精液量が倍加しました。しかし彼女はむしろそれを歓迎する様子で愛情がより深まってきました。これからは自分の家の彼女の家に対するアプローチが必要になります。自分の両親に事情を説明した所、彼女が大学部に進学して落ち着いたら話を取り持ってくれる人物を探そうという事になりました。

オレだけだと思っていた妻が…

四十代の夫婦です。
妻、ちづるは大学の同級生で、卒業して四年目に結婚しました。
今でいうと、メガネ美人という類に入るのでしょうが、二十年も前ですと、ただ地味な、良く言えば清楚な、小柄な普通の娘でした。
大学時代に処女、童貞で結ばれ、特に好きモノという訳でもなくお付き合いをして、結婚に至り、二人の子どもにも恵まれました。

大学卒業後二年間、遠距離恋愛の時期がありました。
月一回は互いに行き来をし、恋愛に支障は感じませんでした。
 自分はそれなりに、風俗をたしなむ程度の遊びはしましたが、妻に至っては極々真面目、結婚後二十年経っても、入ったオチンチンは、自分のモノだけだと疑いもなかったのですが‥。

子どもたち二人が進学、就職で家を離れ、夫婦である夜、たまたま観ていたテレビの映画がキッカケでした。
夫が単身赴任に、妻の所へ男が訪れ、関係を持ってしまうというシーンがありました。
妻は、あまり興味がない素振りでしたが、その夜布団に入ったあと、お休みのあいさつ程度にCカップの乳房に触れると、乳首がコリコリに立っており、思わず興奮して、セックスを開始致しました。
地味な妻が、喘ぎ声を上げ、悶える姿に興奮しつつも、ふと先ほどの映画を思い出し、意を決して挿入したまま聞いてみました。
「ちづる‥」
「あん‥あんっ‥」
「ひとつだけ教えてくれ‥」
「あんっ!ああんっ!」
ピストンに力を込め、聞きます。
「オレ以外に、チンチンを入れられた事‥あるか‥」
「ああんっ!ああんっ!」
ちづるは答えにならない喘ぎを続けます。
「あるかないかだけでいいっ‥」
すると、ちづるの膣の中が、噴き出すような潤いに満たされ、次の瞬間、それと分かる仕草で、大きく頷いたのを、オレは見逃さなかった‥。

あえなくそれで、自分は発射し、果ててしまった。何もかも、どうでもよくなれってな感じの、最高の射精感だった。

 地味で‥真面目で‥セックスなんか興味ないという顔をしている妻、ちづるが‥
一体いつ‥どこで‥誰と‥遠距離恋愛中か‥思い巡らすが、それは嫉妬や悔しさではなく、最高の高揚感を生む感じである。

その後、ちづるとは普通に過ごしている。むしろ、セックスの回数や内容が満ち足りてきた。
媚薬やバイブなんかも受け入れてくれる。

近いうち、誰とどんな風だったか聞けるかも。
そしたら次は‥

おまじない少女との思い出

18年前、私はある街の大学に入学しました。親元を離れ、一人でアパートに暮らしていました。そのアパートは古い鉄筋コンクリート造の3階建てで、中央に階段があって左右に1世帯ずつの全6世帯が住んでいました。私はその3階に入居しました。
隣の住人が帰ってきた気配を感じて、故郷の銘菓を持って挨拶に行きました。出てきたのは赤いランドセルを背負った可愛い女の子でした。名札から、4月からは6年生になる桜ちゃんと分かりました。
このアパートは1LDKの単身者向けですが、お隣は母子家庭で、母親は美奈子さんといい当時37歳、昼はスーパーでパート、週末の夜はスナックで働き桜ちゃんを育てていました。
私は4月のある日、桜ちゃんが登校した後、美奈子さんに呼ばれてお茶をご馳走になりました。
「キミ、彼女は?」「いません。先月来たばかりですし…」
「そうよね。前はいたの?」「いえ…」
「じゃあ…童貞クンかな?」「は、はい…」
美奈子さんはアイドル顔でとても37歳には見えませんでした。若い頃はさぞかし可愛かったと思われました。私は、美奈子さんに見つめられて真っ赤になってしまいました。美奈子さんは私の膝に添えた手を内股へ伸ばしました。美奈子さんの小指がズボンを介して陰茎を刺激して、ムクムク起ってしまいました。
「あら、こんなおばさんで感じるの?」「か、か、可愛いです。」
直後私は押し倒され、ズボンを脱がされてしまいました。ピョンととび出した陰茎を見て、
「まあ、太くはないけど長さはあるわね。ふふふ…」
私は、美奈子さんに後ろから抱かれるように陰茎を握られて擦られました。
「で、出そうです。」「出るところ見せてごらん」
私は、テーブルの上にドピュドピュと濃い精液を放出しました。
「さあ、お風呂で綺麗にしておいで」
私と美奈子さんは股間を洗って、裸で向き合いました。初めて見る女性器だけで再び陰茎が脈打ちました。黒い陰唇が妖しく開き、奥に桃色の穴が見えました。美奈子さんに促されて膣口や淫核を舐めました。初めてのクンにの後、美奈子さんに陰茎を咥えられて腰が抜けそうになりました。
スキンを被せて初めてセックスをしました。美奈子さんに導かれて温かい膣に陰茎を埋め、腰を動かしました。ブジュッと愛液が溢れる音を聞きながら、自分が女性と交わっている事実に感激していました。美奈子さんの喘ぎ声や揺れる乳房を見ていたら、スキン越しでも一度射精した後でも興奮に耐えられず10分と持たずに射精してしまいました。
美奈子さんは、外したスキンを結んで、
「初めてのセックスで出した精液よ。おめでとう。」
と言いました。私は、
「ありがとうございます。」
と言うのが精一杯でした。この日から、週に4~5回、私は美奈子さんとセックスする日が続きました。

私は4月中だけで、かなり美奈子さん好みに躾けられていきました。私は美奈子さんが悦ぶための腰使いを徹底的に教え込まれました。それでも私は、覚えたての女体の快楽を享受できるありがたさを感じていました。だから、美奈子さんの娘の桜ちゃんの勉強を見てやったり、週末はスナック勤めで美奈子さんの帰りが深夜に及ぶので、夜は桜ちゃんを私の部屋へ泊めてあげていました。桜ちゃんは、私を「お兄ちゃん」と呼んで慕ってくれました。

5月半ばのある週末深夜、私の部屋で眠りに就いているはずの桜ちゃんが、部屋の片隅で体育座りをして耳を塞いで、
「ラーラポン、ララポン…」
と口ずさんでいました。
「どうしたの?桜ちゃん?」
私は桜ちゃんの腕を掴んで話しかけましたが、頑なに耳から手を離しませんでした。
「ラーラポン、ララポン…ララポン!ララポン!」
イヤイヤするようにララポンを続けていました。すると、
「アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
薄いコンクリートの壁を通して微かに女性のヨガり声が聞こえました。私は全てを覚りました。声の主は美奈子さん、スナックの客か、誰か男を連れ込んでいるのでしょう。私もショックでした。
でも、これが初めてではないでしょう。一体、桜ちゃんは今までこの声をどこで聞かされていたのでしょう。小6の女の子は、母親が何をしているのか理解しているに違いありません。
私は、桜ちゃんの頭をずっと撫でていました。やがて、桜ちゃんは、私に寄りかかって寝てしまいました。美奈子さんに似てとても可愛い寝顔の頬に、思わずチュッとしてしまいました。私は、桜ちゃんがとても愛しく思えてきました。

翌日、桜ちゃんに「ララポン」について尋ねました。桜ちゃんが小さい時、酔って暴力を振るう父親から逃げたとき、お母さん、つまり美奈子さんが桜ちゃんに教えた幸せのおまじないが「ララポン」でした。桜ちゃんは辛い時、或いは現実逃避に幸せのおまじない「ララポン」を口ずさむのでした。

私は、桜ちゃんの目を盗んで美奈子さんと交わるのが次第に気が引けるようになりました。そんなある日、美奈子さんが、
「ねえ、桜はキミのことが好きみたい。何か言われた?」「何も無いです。」
「付き合うなら女子大生かな?小学生じゃダメよねえ。」「俺、桜ちゃん好きですよ。可愛いし。」
「そ、そう。でも、妊娠はさせないでね。」「な、何を…まだ小学生ですよ。」
桜ちゃんは、まるで自分の部屋のように私の部屋で寛ぐようになりました。そして、6月も終わりのある週末、私が入浴中に桜ちゃんが入ってきて、
「お兄ちゃん、一緒に入ろ!」「わあ!ダメだよ。」
桜ちゃんの未発達の身体に膨らみかけた胸を見て、私は陰茎を起ててしまいました。
「お兄ちゃん、私を見てオチンチン大きくしてくれた。嬉しい。」
小6の桜ちゃんは、セックスの意味を知っていました。
「お兄ちゃん…私にもママと同じ事して…」
悲しそうな顔で、上目遣いで私を見た桜ちゃんは全てお見通しでした。

身長150cmに満たない桜ちゃんをバスタオルで包んでお姫様抱っこして布団に運び、
「桜ちゃん可愛いね、お兄ちゃん大好きだよ。」
そう言って、唇を近づけました。桜ちゃんは、目を閉じて口をタコのようにしてチューを待っていました。舌を絡めるつもりだった私は、タコチューの桜ちゃんがあまりにも可愛くて、改めて小学生であることを認識しました。
桜ちゃんとチューをして、まだ揉むまでに発育していない可愛い胸を舐めました。
「キャハハハハッ」
桜ちゃんは身を捩りましたが、喘ぎではありませんでした。
唇を下にすすめ、桜ちゃんの股間にたどり着きました。縦に一筋の亀裂には、まだ産毛しか生えていませんでした。その縦筋に舌先を這わせると、桜ちゃんはピクッと身体を反応させました。
桜ちゃんの陰唇を開きました。人生で見た二つ目の女性器は小学生のものでした。美奈子さんのそれとは佇まいを異にした桜ちゃんの陰唇には黒い部分が全く無く、眩しい桃色光線が目にとび込みました。
私は、美奈子さんに仕込まれたクンニをその娘の桜ちゃんに施しました。包皮を舌先で舐めると次第に淫核が顔をのぞかせました。舌先が触れるか触れないかのタッチで転がすと「アン…」と11歳の小学生とは思えない色っぽい声をたてました。暫くクンニを続けると、透明な液を溢れさせて「ハァ…ン…」と甘い吐息を漏らし始めました。
私は、桜ちゃんの目の前に陰茎を出してみました。桜ちゃんは、指でそっと触りました。
「お兄ちゃんのオチンチンもペロペロしてくれる?」「うん!」
11歳の女の子が私の亀頭をペロペロする様子がとても可愛くて、頭をナデナデしました。
「こんなに大っきいの、私に入るかなぁ…」「入れてみる?」
私は、桜ちゃんの小さな膣口に亀頭を添えて、少しずつ入れていきました。桜ちゃんは目を瞑って両手を胸の上で握っていました。輪ゴムが切れたような感触の後、ズルッと入りました。
「ウィッ!ンッン~…ハウゥ…」「桜ちゃん、大丈夫?」
桜ちゃんは、コクッと頷きました。私は桜ちゃんの表情を観察しながら、ゆっくり腰を使いました。3分としないうちに、私は11歳の小学生と交わっている興奮に耐え切れず、桜ちゃんの幼膣に大量の精液を放ちました。桜ちゃんの幼穴から、破瓜の証と混じって私の精液が流れ出てきました。
「桜ちゃん、大丈夫かい?」「お兄ちゃん、大好き!」
桜ちゃんが私に抱きついてきました。まだミルクの匂いがする桜ちゃんに、
「桜ちゃんは生理があるの?」
と聞いてみました。桜ちゃんは首を横に振りました。私はホッとして桜ちゃんを抱きしめました。

小学生相手に不安はありましたが、小学6年生は大丈夫でした。個人差もありましょうが、人によっては5年生でもイケるかもしれません。それ以下は無理でしょうね。と言うより、あまりに幼くて痛々しくてその気にならないと思います。
丁寧なクンニで十分感じさせ、たっぷり濡らしたら以外に簡単に入りました。

私に処女を捧げた桜ちゃんは、頻繁に私の部屋に来て甘えるようになりました。
夏休みが近付いたある日、桜ちゃんの様子の変化に気付いた美奈子さんに、
「キミ、桜としたでしょ。見れば分かるわよ。小学生でも、好きな男に抱かれれば変わるわよ。もう、私達は関係しない方がいいわね。桜のこと、よろしくね。」
と言われました。

夏休みになると私と桜ちゃんは完全に同棲状態になりました。美奈子さんは、週末は男と旅行にでも行ってるのか帰ってきません。毎日のように男と会っているのか、パートの帰りも遅い日が続きました。まるで、桜ちゃんを私に預けて遊んでいるように感じました。
母子家庭のせいか、桜ちゃんは料理が上手でした。私のために台所へ立って三食用意してくれていました。夏休みは毎日、午前中は勉強、午後は遊びに行って、夜は愛し合いました。
夕食を食べ終わると二人で後片付けをして、お風呂に入りました。裸のままテレビを見ながらいちゃつきました。桜ちゃんの幼い割れ目を指でそっと弄ると濡れてきて「アン…」と色っぽい声を出して、桜ちゃんの目がトロンとしてきてエッチモードがONになったことを確認したら、両足を広げて仰向けに押し倒して淫核を舌先で転がしました。
桜ちゃんは、まだこの頃は挿入より前義の淫核クンニがお気に入りで、シーツを握って「お兄ちゃん、気持ちいいよ、アーン、アアン、アンアン」と身を捩って感じていました。声だけ聞いていると11歳の少女とは思えず、見た目と声のギャップが私の陰茎を震わせました。
桜ちゃんはフェラ好きでもありました。
「大好きなお兄ちゃんのオチンチン舐めるのだーい好き。」
ちっちゃなお口でキャンディでも舐めるように、亀頭を含んで美味しそうに舐めました。
挿入する時は顔をしかめて下唇を噛んでいました。まだ、性交には慣れておらず、身体も発育中でまだ少し痛かったのかもしれませんでしたが、私は可愛い桜ちゃんをほぼ毎日抱きました。それでもある部分を亀頭が擦ると「ハーアッ…ンハッ…」と吐息が漏れました。太くはないが長いと美奈子さんに喜ばれた私の陰茎は、亀頭を舐められるような感じでしたからきっと桜ちゃんのまだ浅い幼膣の奥に達して子宮口まで届いていたのでしょう。
ただでさえキツイ幼膣に生挿入ですから、経験の浅い私は、ゆっくり動いても10分が限界でした。でも、お互いそれくらいがちょうど良かったのかもしれません。
「桜ちゃん、出すよ。」「うん!」
私は桜ちゃんの幼膣に毎日のように精液を放っていました。桜ちゃんは、自分の幼穴から流れ出る精液を指に取って、不思議そうに眺めていました。
「これ、お兄ちゃんのオチンチンから出たの?」「そうだよ。」
桜ちゃんは、射精する場面を見たことがありませんでしたから当然の疑問といえました。でも、相思相愛とはいえ、今思えば毎日の中出しとは恐ろしいことをしていました。
夏休みが終わる頃には、桜ちゃんは自ら開脚して淫核を包皮から剥き出して私にクンニをおねだりするようになりました。性交も、痛さより快感の方が増してきたようでした。

秋も深まった頃には、感じる所を完全に把握した私に膣壁を責められて、桜ちゃんが初めて逝きました。桜ちゃんは、膣内で感じるようになってから挿入を乞うようになりましたが、この日は急に私にしがみつき、目をギュッと閉じて過呼吸のような息遣いになり「クワワッ!」と仰け反ったかと思ったらグッタリと動かなくなりました。
暫くしてガバッと私に抱きついて、
「お兄ちゃん…今私…死んじゃうのかと思ったよ…怖かったの…」
そう言いながらも目が虚ろでした。私は優しく桜ちゃんの頭を撫でていました。

桜ちゃんが12歳になってからは、排卵を警戒して中出しをしないようにしました。それでもスキンを着けることはしませんでした。射精する寸前に抜いて桜ちゃんのお腹の上に射精しました。桜ちゃんは、初めて陰茎から精液の飛び出る様子を見て、
「うわあ。ピュピュッと出るんだね。中で出た方が気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃ困るしね。」
と言いました。とても小学生のセリフとは思えませんでした。
この頃になると、キスもタコチューではありませんでした。唇を重ねて舌を絡ませて、唾液をすすりあう濃厚なキスをしていました。桜ちゃんが学校から帰ってくるのは私の部屋、
「お兄ちゃんただいま!」「お帰り桜ちゃん」
玄関で抱き合いながら濃厚なお帰りのキスを交わす桜ちゃんの肩越しには、赤いランドセルが揺れていました。

冬休みにはまた同棲状態になり、夫婦みたいな生活が再会しました。
既に女の悦びを知った桜ちゃんは、毎晩私に抱かれて、
「ハアウ~…ア、アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
と美奈子さんそっくりに喘ぐ小学6年生になっていました。冬休みも毎日甘いミルクの匂いに包まれて目覚めていました。
発育途中の幼い身体を毎日堪能していた私は、可愛い桜ちゃんが喘ぐ姿の虜になっていきました。

春休みも一緒に暮らしました。
4月からはランドセル少女からセーラー服になりました。
髪を三つ編みにしたセーラー服の桜ちゃんは、汚れなき清純な乙女に見えました。美奈子さんに似て可愛い桜ちゃんに憧れた男子生徒はたくさんいたでしょう。自ら股を開いてクンニをねだり、好きな男の陰茎を頬張り、濡らした膣を拡げて陰茎の挿入を乞い、時には私に跨り三つ編みを躍らせて喘ぎ乱れて逝きまくり、精液を浴びて微笑む少女とは誰が想像したでしょう。
私の学友も、共働きの叔母の娘である従妹を時々面倒見ていると言う私の言葉を疑っていませんでしたから、私のアパートへ来るのは遠慮していました。

三つ編みセーラー服の清純少女は中学でモテました。しかし、どんなに言い寄られても桜ちゃんは私から離れませんでした。私も、桜ちゃんを愛していました。
ランドセルからセーラー服になっただけで、桜ちゃんは大人びてきました。裸身は先月と変わらないのに、児童から生徒へ変わったという意識が、これまであまり魅力を感じなかった膨らみかけの胸を触らせました。

ある日、学校から帰った桜ちゃんを後ろから抱いて両手で胸を揉んでみました。
「ヤン…ア…アン…お兄ちゃん、気持ちいいよ…」
桜ちゃんはスカートとパンツを脱ぎました。そして、
「ねえ、私もうこんななの…」
胸を揉まれて感じたのでしょうか、桜ちゃんのうっすらと毛が生え始めたアソコは濡れて光っていました。下半身裸の桜ちゃんは、ズボンの上から私の陰茎をさすって、物欲しそうな目で私を見ました。
私の陰茎は既に脈打つほどになってパンツのゴムから亀頭が顔を出していました。私と桜ちゃんは、初めてお風呂に入らず、クンニもせずに交わりました。桜ちゃんを流し台にうつ伏せにして後ろから挿入しました。「ハウン…」色っぽく啼きました。私は挿入したまま桜ちゃんを駅弁抱っこして洗面台に向かい、桜ちゃんの脚で蛍光灯を点けて腰を振りました。
「うわ!なんだかイヤらしい。お兄ちゃんのオチンチンが出たり入ったりしてるぅ。アン…」
結合部を見た桜ちゃんが興奮して本気汁が溢れ、クチュクチュ音がしだしました。上半身セーラー服の清純顔の少女が眉間にしわを寄せて快楽を享受し、生の陰茎が挿さった下半身を鏡に映していました。私の腰が動くたびに三つ編みのリボンが揺れました。己の痴態を鏡越しに見て噴出す桜ちゃんの淫汁が、私の陰茎を伝って淫嚢から床に滴り落ちました。
床に滴った桜ちゃんの淫汁が少し赤くなってきました。鏡を見ると、私の陰茎に血が付いていました。初潮でした。桜ちゃんは、セックスの最中に初潮を迎えたのです。
「桜ちゃん、生理が始まったね。大人の女だね。お祝いに桜ちゃんの中に出すよ。」
私は腰の動きを早めました。
「アアン…フン、フン、フン、アァ…」
約半年ぶりに桜ちゃんの膣内に精液をたっぷりと注ぎました。陰茎を抜くと、精液と淫汁と血が混じって桜ちゃんの内股を伝っていきました。
生理がきたらセックスはしない。その代わり、桜ちゃんに陰茎を自由に弄らせました。桜ちゃんは、私の陰茎を弄って、射精する瞬間を凝視するのが好きでした。
「わっ!出た~。ドクドク溢れてるぅ。」
私の陰茎を握る三つ編み清純少女の手を私の精液が流れていきました。小首をかしげて不思議そうに精液を見つめる桜ちゃんは、とても可愛い中学生でした。

中学生になると勉強が難しくなったので、私は桜ちゃんの勉強をしっかりと管理しました。1年を通してほとんど私と寝ている桜ちゃんの成績は、ある程度上位を維持していました。
桜ちゃんに手が掛からなくなったので、美奈子さんはパートやスナックを辞めて、フルタイムで勤務しだしました。私は美奈子さんに言われていました。
「塾に行かなくても桜はこの成績なんだから、あなたには感謝してるわ。」

桜ちゃんも高校受験体制に入るときがきました。14歳の桜ちゃんは小ぶりながら胸も柔らかく膨らみ、身体も丸みを帯びて女らしくなりました。清純少女も少し色気が出てきました。
3年間出し入れした桜ちゃんの縦筋亀裂から、茶色くめくれかけた陰唇がはみ出てきました。もう、私と桜ちゃんのセックスはコンビネーションが抜群で、桜ちゃんはクンニで1回逝き、挿入後にも快楽を貪って逝き乱れるようになりました。
桜ちゃんが高校受験なら、私は就職活動です。私は、卒業したら故郷に帰らなければなりませんので、就職活動のために滅多に帰らなかった故郷に度々帰郷していました。
美奈子さんも桜ちゃんも、私が卒業したらお別れだということを察していましたが、一言もそれを話題にしませんでした。それがかえって辛かったのでした。

3月、桜ちゃんは地元ナンバー2の公立高校へ合格しました。いよいよお別れです。
アパートの荷物は先に実家へ向かいました。私は桜ちゃんと駅前のホテルへ泊まりました。今日は三つ編みを解いて大人っぽい雰囲気でした。4年間暮らした街を地上15階から眺めました。街の灯が幻想的でした。桜ちゃんは私に寄り添い、私は桜ちゃんの腰に手を回しました。
「お兄ちゃん。大好きだよ。」「桜、愛してる…」
口付けを交わし二人の最後の夜はロマンチックに更けていきました。
桜ちゃんのバスローブを方から落とし、抱えてベッドへ横たえました。乳首に唇を這わせ、股間へ…
15歳の陰唇は、4年間愛した間に少し黒ずんでしまいました。私に吸われて肥大し、包皮から出っ放しになった淫核がピンクに輝いていました。いつものように淫核クンニで桜ちゃんを逝かせました。
「ハアウッ…ウッ、クゥッ…クハァァ~」
抱き合って正常位で交わりました。今まで何回も入れた美少女の膣を、この日はじっくり味わいました
。桜ちゃんの膣は蠕動して、まるで私の陰茎を離すまいとしているようでした。桜ちゃんが切なく喘ぎ、私の腰に手を添えてしがみつきました。目を閉じて私の陰茎を味わう桜ちゃんの顔は、可愛い女の子から綺麗な淑女へと変わりつつありました。
「桜ちゃん限界だ。そろそろ出すよ。」「大丈夫、そろそろ生理だから…そのまま下さい。」
桜ちゃんは
私の腰に添えた手を離さずグッと引き寄せ、陰茎を膣奥深く誘導しました。
「アァァ~…あ・つ・い…」「桜ちゃん…いっぱい出たよ…」
「身体の奥でお兄ちゃんを感じた。お兄ちゃんの熱い精液を感じた…」
私達はそのまま裸で抱き合って眠りに就きました。

翌朝、暖かく下半身を包む感触と身体の重みで目が覚めました。桜ちゃんが朝起ちの陰茎に跨っていました。昨夜の精液の残りなのか、ヌルヌルと潤滑しました。
私は、桜ちゃんの可愛い胸を両手で揉みながら腰を突き上げました。
「ヒァァ~…ア、ア、ア、ア、アアァ~」
髪を振り乱しながら、桜ちゃんは膣から熱い淫汁をほとばしらせて乱れました。
「お兄ちゃん、ちょうだい、最後にいっぱいちょうだい…」
私は桜ちゃんの中に、最後の精液を注ぎました。グッタリとしなだれかかってきた桜ちゃんを優しく抱きしめました。

ホテルをチェックアウトして駅へ…新幹線の改札口…
「桜ちゃん、ここでお別れだ。4年間楽しかった…」「お兄ちゃん、ありがとう…」
私は改札を抜け「さようなら」を言おうと振り向くと、桜ちゃんは両腕を腰の後ろに組んで、少し前かがみで膝を伸ばして改札前を右往左往していました。そして、小さな声で、
「ラーラポン、ララポン…さようなら、ララポン!」
桜ちゃんは顔を上げて、ニコッと微笑んで、
「バイバイ!」
と手を振って、タタタタっと走って人ごみに紛れて見えなくなりました。
故郷まで2時間、新幹線の中で私の頭をララポンが回っていました。
桜ちゃんと別れた辛さが次第に募って、こらえ切れずにトイレに籠って泣きました。
「さようなら、桜ちゃん。幸せになるんだよ…」

その後私は故郷に就職しました。新人として緊張した毎日を過ごすうち、桜ちゃんへの想いもララポンも少しずつ懐かしい思い出となり、いくつかの恋愛失恋を経て27歳の時に23歳の女性と結婚しました。
この妻は、桜ちゃんを彷彿とさせる、清純な乙女がそのまま大人になったような、美人だけど少し陰のある清楚な女性でした。21歳の時に初めて身体の関係を求めた時、
「私は過去に一人の男性と経験があります。その方に処女を捧げてしまいました。そんな女でもよろしいですか?」
妻のアソコはほとんど荒れておらず、恋愛経験一人は信用できました。クンニしたときも、まるで処女のような陰唇で、身体を硬くして緊張しているのが伺えました。また、私を悦ばせようと健気にフェラしてくれましたがとても拙く、性体験の浅さを感じました。亀頭が膣に埋まるくらい挿入したとき、
「やっぱりダメッ!…ご、ごめんなさい…」
妻は泣き崩れてしまいました。その日はセックスをあきらめ、妻の話を聞きました。妻は泣きながら、自分が性犯罪の被害者であることを告白しました。
高校3年の夏休みに、妻は夏季講習に行った先の講師に手篭にされ、処女喪失のポラロイド写真で脅迫されていました。妻は脅迫に屈さず両親に話したため講師は逮捕、塾は多額の損害賠償により閉講されたのでした。私が大学4年の頃の事件なので知りませんでした。妻は優等生でしたが進学の意欲を失い、地元短大に進み地元企業に就職したのでした。

妻は、たった1回の性体験が処女強姦の可哀相な女でした。清楚な雰囲気と共に感じたどこか陰のある暗い雰囲気の理由が分かりました。私は、時間をかけて妻のセックスに対する恐怖心を解きました。
最初に妻を求めた時から3ヵ月後、やっと私は妻と一つになりました。破瓜の感触は感じませんでしたが、妻は痛がり僅かに出血しました。完全に破瓜していなかったのでしょうか。セックスに対するトラウマがある分処女より厄介で、私は、妻を性的に開発するのに1年近く掛かりました。
結婚する時、義父母に妻の身に起きた悲しい事件について、何度も気持ちを確認されましたが、そのときは既に、二人のセックスの相性が良すぎてそんなことはどうでも良くなっていました。

今は結婚10年が過ぎ、私は37歳、冬には妻は33歳になります。子供も二人生まれてとても幸せな暮らしをしています。妻は、セックスに対するトラウマを消した上に身体の相性が抜群の私に抱かれることがとても好きで、普段の少し陰のある清楚美人はどこへやら、喘ぎ乱れる姿を私に見せてくれています。

そんな私は、今年の春先、14年ぶりに母校の大学のある街を出張で尋ねました。仕事は日帰りでしたが、妻には大学時代の友人達と飲むと言って翌日休暇を取り、駅前の思い出のホテルに一泊しました。
懐かしい街を一人で歩きました。4年間桜ちゃんと暮らした古いアパートは建替えられていました。周りは相変わらず住宅地で、景色はそれほど変わっていませんでした。
桜ちゃんと知り合った頃、小学生だった桜ちゃんと遊んだ公園に行ってみました。遊具の色は塗り替えられていましたが、あの頃と同じでした。桜ちゃんとの思い出に浸っていると、
「ラーラポン、ララポン…」
その声に反応して振り向くと幼稚園児の女の子が口ずさんでいました。そして、そこにいる幸せそうな母娘を見つめて胸が熱くなりました。母親の顔には見覚えがありました。間違いなく桜ちゃんでした。
私は気付かれないように距離をとって、眺めていました。
「今日は、パパが早く帰るから美味しいもの食べに行こうって言ってたよ。」「わーい。ララポン効いたね!」
今は、願い事を叶えるおまじないに変わっていました。もうすぐ30歳を迎える桜ちゃんは、とても可愛いお母さんでした。きっと、優しい旦那さんに巡り会えたのだと思いました。
私は、公園を出る時もう一度振り向きました。桜ちゃんは私の方を向いて「バイバイ!」と手を振っていました。私も手を振り返しました。桜ちゃんは、私であることに気付いていたのでした。私は桜ちゃんに一礼して、公園を去り、
「ラーラポン、ララポン」
と、桜ちゃんの幸せを祈って呟いてみました。

新幹線の改札口、14年前の別れを思い出していました。改札を通り抜けて振り向くと、走って人ごみに紛れた桜ちゃんの後ろ姿が蘇りました。
あの頃と違う色の新幹線、故郷までの時間も短くなりました。幸せそうな桜ちゃんの笑顔が車窓の向こうに映ったような気がしました。
さようなら、ララポン!

エロ漫画の問題点2

僕はエロ漫画に興味をもって購入してみた高校生です。でも昨夜書いた通り色々と問題があることが分かりました。何だか本代を損してしまったようです。そこであるサイトに紹介されていたセックスのストーリープレイのネタにしてみようと彼女と話し合いをしました。

しかしエロ漫画のストーリーは極端に男性視線と言うのか、男の欲望に偏っている作品が多くて女性を楽しませることを旨とするセックスには向いていません。彼女にはパイズリを見られて「こんなことを考えているの? 」と呆れられてしまいました。漫画作家はしっかりとした彼女を持ちセックスを重ねて公平中立の立場からエロ漫画を描いてほしいと思います。

ストーリープレイはセックスをゲーム感覚で楽しむ1つの方法です。2人でフィクションのネタを用意してその世界に飛び込みます。恥ずかしがってはしらけてしまうので思い切ってその役になりきらなければなりません。エロ漫画から何とか使えそうなネタとして、夜這いを選んでプレイしてみる事にしました。

これは何も知らず寝ている彼女のベッドに僕が忍び寄って、そっと布団をめくり起こさないようにかつ効果的に愛撫を加えていくストーリーです。部屋を真っ暗にして彼女にはずっと目をつむって貰い、懐中電灯で彼女に忍び寄ります。エロ漫画ではこれで処女を奪う事になっていますが今回は彼女を喜ばせるセックスをすることにしました。

早速やってみました。真っ暗な中彼女が眠るベッドに潜り込んで懐中電灯の明かりをネグリジェをそっと脱がせ次いで下着を奪うのは本当になまめかしかったです。そしてそっと優しく彼女のウィークポイントに舌先を滑らせました。愛撫が進むと彼女は感じてきましたが我慢して熱いため息を漏らすだけ。僕も興奮してカッチカチになったペニスから我慢汁が溢れました。

彼女は「今日は安全日よ。」と言っていたので生で彼女にペニスを挿入して夢中で腰を振りました。これには彼女も耐えきれなくなって熱く応じてくれました。もう僕も彼女も性快楽に興奮して夢中で3回セックスをして彼女を抱きしめました。「あなたに犯された初体験を思い出すわ。」と彼女が言いました。

彼女との出会いは高校に進学して中学時代の女と別れ新しい女を探しているときでした。たまたま同級生にひときわ目立つ美少女がいました。僕は他の男に取られる前に彼女に声をかけて贈り物作戦と記念日作戦で親しくなりました。彼女も僕を憎からず思ってくれていたので思い切って告白して恋人同士になりました。

そして学校帰りに両親共稼ぎで留守の自宅に彼女を呼んで初体験で処女を奪いました。僕は中学時代同じクラブの女の子とセックスを色々していたので女性を犯すのは慣れたものでした。今日はそんな彼女の安全日です。まだまだセックスしたいを思っていたら勃起していた僕のペニスに彼女が気が付いて四つん這いになりお尻を僕に向けたのでバックでもう2発セックスしてしまいました。

彼女は本当に良い女です。高校を卒業しても交際を続けて大学を出たら結婚したいです。そんな事を考えていたら彼女の乳房に吸い付きたくなりました。彼女にお昼ご飯を作って貰って、午後も生セックスを楽しみたいです。何だか春休みを彼女とのセックスに費やしている僕は充実している感じがします。

エリの中から投稿

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

今日は珍しくエリの方から「今夜泊まりに行くから覚悟してね。」と連絡があった。

先程俺の部屋についてサンドイッチを作って昼ご飯を食べさせてくれた。美味かった。

「なぜ泊まるの?」「母はまだ36歳です。シングルとは言え恋人位できます。」

「エリは賢いな。お母様の恋の邪魔にならないように自宅デートさせるわけか。」

食後早速、俺たちはセックスを始めた。エリは陰毛が少ない上付きだが淫臭が強い。

でも悪い匂いではない。オスの本能に訴えかけてくる。部屋に淫臭が満ちると幸福だ。

このサイトの投稿にPCデスクで対抗座位で女の膣の中から書いている物が有った。

俺もエリの中から投稿したくなった。彼女を四つん這いにし背中にノートパソコンを

乗せ後背位でセックスしながらこれを書いている。静かにピストンしないとだめだ。

射精が近づくと陰嚢の中を睾丸がせりあがってくる。なんとも言えない快感だ。

今日はコンドームをしている。それにしても色んな女と交わったがエリの膣は絶品だ。

これを処女で手に入れたのはラッキー以外の何物でもない。結婚して大事にしたい。

エリと俺は同時に卒業し就職の予定だ。すぐ結婚したい。エリの気持ちは俺より強い。

エリの俺に対する独占欲はすさまじい。エロ本から写真集まで処分してしまった。

エリのくれる快感は凄まじい。射精前に投稿できるかという状態を今体験している。

ううう、俺ももう噴き出る。ダメだ

エリのカレーライス

今日もエリは学校帰りに寄ってセックス&夕食作りをしてくれた。今夜はカレーだ。

エリの料理は本当に美味しい。栄養バランスに気を付け俺の好物を揃えてくれる。

処女レイプで始まった交際だったが今では昔からの恋人の様にしてくれるエリ。

エリは本当に可愛くて仕方がない。しかしエリの膣はレイプを忘れさせない名器だ。

美人のエリの恐るべき膣と男をそそる淫臭で俺はエリ依存症になった。結婚したい。

あと1週間余でピルが効いてあの膣に生ペニスをさしてタップリ中出しができるのだ。

楽しみはエリも一緒で「カラカラになるまで精液を吸い尽くす」とはっりきっている。

俺たちは同時に卒業して社会に出る。就職、結婚、子供と人生のコマを進めたい。

カレーは煮るだけになったのでエリはセックスに来てくれた。もう勃起が止まらない。

植えた虎の様にエリに襲い掛かって体を貪った。今日は制服も下着も全部はぎ取って

全身を舐めまわした。大ぶりな乳房。淡い陰毛と綺麗なスリット。全部俺のものだ。

エリは大量の愛液を流し例の俺をそそる強い淫臭を放ってペニス挿入OKを告げた。

エリにコンドームを付けて貰うと俺はペニスを静かにエリの魔性の膣にめり込ませた。

ピストンの隙も与えずエリの膣内がうごめいた。弱く強くリズミカルに攻められた。

5分と持たず射精してしまった。「エリ、俺をイカしてばっかでつまらんだろう?」と

聞くとそこに興奮があるのだそうだ。「今度は俺がするよ。受けてくれ」というと

コンドームを交換して立ちバックで受けの姿勢を取ってくれたので2戦目に挑んだ。

俺は必死にピストンをした。早くなり過ぎないようにピッチには十分気を付けた。

エリの膣の粘膜の感触がゴム越しに伝わってきた。必死に頑張って10分間耐えた。

「御免。エリをイカせるなんて俺の力に余る」「そんなことないわ。気持ち良かった」

と言ってくれた。ご飯が炊けてカレーが出来たの夕食にした。本当に美味しかった。

エリは俺を当前のように夫とみなす。お母様も同様だ。俺の家もエリを認めている。

俺は勉強を頑張って良い職を得てエリにふさわしい男になりたいと思う。



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