萌え体験談

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処女

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、


マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、


画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』


僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く〜んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』


意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、


『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。


画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、


「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。


マコさんがニヤニヤしながら
『あ〜あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、


ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、


ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。


マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、


画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。


自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。


ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、


「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。


僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ〜あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。


画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。


ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。


その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、


僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。


こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、


僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。


僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、


考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、


マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、


画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,


そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。


僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ~あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、


画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、


アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、


ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」

2月になった

女性は結婚が迫るとマリッジブルーにとらわれ不安定になる場合が少なくない。悪い男に付け込まれる隙が出来てしまう。フィアンセは週末の午後にガンガン性交してよがり狂わせ十分な性的充足を与えているのでマリッジブルーにとらわれる心配が無い。かえって早く子供を作りたいという気持ちが強くて結婚式を心待ちにしている。逆にマリッジハイになる女性も居るが彼女は冷静なので安心していられる。彼女は多くの男に言い寄られてきた。結婚すると公言している今も告白してくる男があとを絶たない。真面目で聡明で固い貞操感の持ち主にはチャラ男が取り付く島が無い。普通の女とは絶対的な品格が違うのだ。良い女を選んだと姉からも褒められている。彼女は「若いうちは良き娼婦。中年になったら良い秘書。老年になったら良い看護婦となれ。」というユダヤの格言を大事にしている。良い娼婦と言うには少し羞恥心が強すぎるかも知れない。恥ずかしがるフィアンセは可愛いものだが8年も性交を続けているのだからもう少し姉のように秘めた大胆さが欲しいと思う場面もある。
それにしても自分の性技とムードで女性を酔わせて正々堂々処女を奪うのは良いが、酒に酔わせたり調子が悪い所につけ込んだりして処女と性交するたちの悪い男ははっきり言ってくずだと思う。そんな男につけ込まれてしまう女性も貞操感が甘いと思う。フィアンセとは先に処女強奪があって随分性交を積み上げてから初恋が芽生えた。姉に「大人になったわね。」と褒められた。普通に素敵な女性に恋をして後から結ばれるプロセスにもちょっとあこがれる。上品で非常に美しい姉には幼い時から憧れて来た。しかし童貞を奪われ毎晩性技を仕込まれていくうちに姉が怖くなった。姉との性交を望む一方で恐ろしさを男の本能で感じる。フィアンセはその点で安心感というのか癒しというのか安らぎを与えてくれる。姉との性交も良いがフィアンセとの性交は最高だなと思うようになった。でもフィアンセの実家は厳しいので婚前交渉は内緒だ。彼女は平日の夜に性交に来てくれるわけには行かない。溜まる精液処理のためあとくされの無いヤリマンとの浮気が必要になる。
自称妹は新しい彼に強くほれ込まれて手抜き料理を作っても「美味しい。美味しい。」と満腹するまで食べるし寝床で男慣れしたテクニックの色々を披露しても「凄く気持ちよかった。こんなに尽くしてくれてありがとう。」と感動されるし多額の生活費を渡されるしで結婚に向けて外堀から埋められて半同棲の様な関係になってしまったようだ。素人童貞だった彼は彼女の性交テクニックにとらわれている。熱心な彼のリクエストに応じて性交を重ねるにしたがって彼女にも愛情が芽生えてきているようだ。最近「お兄ちゃん」というコールがめっきり減ってきた。彼女も良い奥さんになる様な気がする。ただ少し若いので結婚後も少し働いて社会勉強を積むと良いなと感じた。彼女はSNSからも退会してしまった。メールアドレスも変えた。ヤリマンから完全に足を洗ったようだ。結婚向きの女性が「ノマドセックス女子」を煽る雑誌などの記事に踊らされてヤリマンになってしまうのは勿体無いと思う。絶対に結婚に向かない女性だけがヤリマンを続けるべきだと思う。
昨夜は再会した女にまた呼び出された。同じヤリマンとは2度性交しないというのが原則だが彼女は処女を奪って男の味を教えた女なのでむげに断りにくい。彼女はフィアンセの存在も良く知っている。彼女の部屋に行き彼女のベッドで6回性交した。全部違う体位で交わったがきっちり急所を攻めたててよがり狂わせてやった。彼女はパイパンの癖にやや下付きの女性器を持っているので後配位で膣奥をつかれるのが特に気に入った様子だ。昔と少し傾向が変わったかなと思った。形の良いヒップに隠れた女性器に後から21センチの陰茎を根元まで刺して操作しよがり狂う女を見下ろすと男の征服欲が満たされる。性交後に女の匂いを漂わせる彼女を優しく抱いていると「結婚と恋愛は別でしょう?あなたとはいつまでもお付き合いを続けたいの。」と言った。彼女は捨てられてどんなに寂しい思いをしたかを話してくれた。「私にはあなただけよ。もう忘れられないの。私一生結婚できなくてもかまわない。」と甘えられた。フィアンセの「彼女は略奪婚を狙っているから気をつけて。」という言葉が甦ってきた。「もちろん私を愛してくださるでしょ?」と迫られて否定できなかった。終電で帰宅しようと思ったが彼女は帰してはくれなかった。深夜までピロトークを続けた。
今朝は早く目が覚めた。サービスするつもりは無かったが全裸のままうつ伏せに寝る彼女に「入れて頂戴。」と誘われてそのまま寝バックの体位で陰茎をズブリと美味しい膣に突き刺し1回性交サービスした。昨夜の激しい性交の余韻で彼女の女性器は愛撫をしなくても潤んだ膣口が開いていた。性欲をそそられる光景だ。彼女を満足させコンドームに射精するとすぐに陰茎を引き抜いた。彼女が落ち着くまでの間に洗面を済ませた。彼女は朝ごはんを食べさせるとデートがしたいと言い出した。「今日は疲れたからゆっくりしたい。」と答えるとまたベッドに誘われた。彼女は美人で膣も実に美味しいので性交は楽しいのだが「自分の寝床で1人でゆっくり寝たい。」と何とか振り切って帰宅した。自宅に戻るとすぐにフィアンセからコールが入った。とにかく遊びに来て貰おうと思った。彼女の最高の膣でお口直ししたいと思った。彼女はバスケットに美味しいサンドイッチを沢山作ってきてくれた。一緒に食べると今度は性交をご馳走して欲しいと恥ずかしそうにさりげないサインを出し始めた。まずクンニをご馳走した。羞恥心の強い彼女は下着を自分で脱げない。
スカートに手をいれてショーツを剥ぎ取った。彼女はすぐに脱がされやすいように下着はショーツとブラぐらいしか身に付けない。彼女の太ももを両肩で担いで可愛いミニスカートの中に顔を埋めた。自慢の舌技を陰核にご馳走していると暫くして羞恥心で真っ赤になった彼女はもうイきそうなので陰茎でとどめを刺してと蚊の鳴くような声で挿入をリクエストしてきた。ソファーからお姫様抱っこでベッドに彼女を運んで全裸にむくと正常位で性交した。彼女はコンドームの中の射精量を見ると昨夜の浮気の様子を聞いてきたので正直に答えた。「あなたはどうするおつもり。」と聞かれたので「不倫は大きらいだからな。結婚したら一切浮気をしない。彼女も例外ではない。」ときっぱりと断言するとフィアンセは微笑んだ。彼女は形の良い大振りの乳房に甘えさせて精液をためて陰茎が勃起すると膣で受けとめ性交するというサイクルを4回繰り返した。最高のお味を誇る膣を持つ彼女は食虫植物のようだと思った。彼女の膣に1度陰茎を入れるともう逃げられない。今日はカラカラになるまで精液を吸い尽くすと彼女は満足して夕方帰宅した。今夜は1人寝だ。SNSにアクセスしたが犯してやったヤリマン達からのメッセージが一杯届いていた。
性交はコンドームで避妊している限り女性の膣に陰茎を差し込んで射精させて貰うだけの話なのだが行きずり割り切りのヤリマン相手でもどうしてこうも男女間の問題に発展するのだろうかと思う。精液が溜まって処理しなければならないのは男の生理現象だ。ヤリマン達はそんなイケメンに節操無く股を開いてきた。ぐちゃぐちゃに荒れた女性器がその歴史を物語っている。先日お相手したヤリマンはSNSでの男狩りに疲れたのでテクニシャンでタフな良いセフレと落ち着きたいと言い出した。巻き込まれたら面倒なので慌てて逃げてきた。どんなにめかし込んでも清楚な風であっても目先の性快楽によがり狂う姿がヤリマンの本性だ。女性は性交時に性快楽に無我夢中になったときに地が出ると思う。どんなに美人相手でも綺麗な女性器の女性相手でもヤリマンの生姦・生射精の要求にのってはいけないと思う。ベッドに残るフィアンセの淡い女の香りを感じると早く結婚してヤリマンたちと手を切り子供を作って平和な家庭を築きたいなと思う。

好きだった黒髪処女娘が先輩に目の前でレイプされた

暇だから大学時代の話する
正確には彼女じゃないんだけど


おれ 当時18歳
田舎の地方国立大学の新入生・工学部
大学デビューを目指すキモメン

A子 当時18歳
俺と同じ大学の1年生・文学部
黒髪処女(当時)、服装地味で大人しいけど色白巨乳童顔
っていうねらーにもてそうな感じ。おれも超ストライクゾーンだった…

A子とは講義のオリエンテーションが一緒になって仲良くなった。
その大学は教養の講義が文系理系一緒でオリエンテーションを受けて選択で
講義を埋めていく形式だった。(どこでもそうかも?)
おれとA子は地方国立といっても違った県から来てて知ってる友達もほとんどいなかったってのもあって、
講義のオリエンテーションを、おれとA子ともう一人同じ学科の男と3人で回ってた。


5月くらいまでは3人で一緒に講義受けてたんだけど
同じ学科の男が大学さぼり気味になってきたので
おれとA子ほとんど2人で大学の講義受けてた。

A子は、見た目通り大人しいインドア派で、趣味は漫画、小説を
読むことっていうようなタイプだった。でも、大学で脱オタして
遊びたいっていう思いも持ってて、そこが脱オタ大学デビューを
目指すおれと気があった。休みの日は、お互いの脱オタ服とかの
買い物に行ったり家で一緒にゲームしたりとか、他から見れば付き合ってるみたいな
感じになってた。A子は少しずつ垢抜けた感じにはなってたんだけど
「髪茶色にしようかな~」ってのは全力で止めたので黒髪のままだった。


そういう経緯がありつつ、5月末くらいに二人で大学生活遊ぶためにイベントサークルに
入ろうってことになった。そのイベントサークルが、実は大学では
ヤリチンヤリマンが集まるっていう評判激悪のサークルだった…
おれとA子は、二人でばっかりつるんでいたので、そういう情報を入手できなくて
結果、最悪のNTR展開に陥るはめになった

正直今でもトラウマなんだけど、あのときのことを思い出すとフル勃起する…


そのサークルは、イベントサークルといっても活動内容は毎週集まって
飲み会をやるだけって感じだった。その飲み会は毎回飲みコールが激しくて
A子はいっつも飲み会の後はベロベロに酔って、おれが家まで介抱してた
「ごめんね~おれ君~…」っていっつもフラフラになりながら言ってた。

6月のある日、そのサークルのイケメン先輩から話かけられた
イケメン先輩「おい、おまえとAって付き合ってんの?」
おれ「いや、彼女とかそんなんじゃないんすけど…」
イケメン先輩「ふ~ん…。明日さ、おれんちで飲みやらね?A子も呼べよ」
イケメン先輩は、かっこよくて色々な店とか知ってて
おれの憧れの先輩だった。その先輩に飲み誘われて、認められた感じが
して有頂天になってた。


イケメン先輩に誘われてすぐ、A子を先輩飲みに誘った
おれ「明日、先輩の家で飲みやるんだけど行かない??」
A子「おれ君はいくの?」
おれ「うんもちろん行く!」
A子「他に誰か女の子来る??」
おれ「うーん…わかんないけど来るんじゃない?」
A子「んー…わかった行くよ」

そんな感じでA子とおれはイケメン先輩の家に行くことになった。


金曜日の夜、イケメン先輩の部屋に夜7時くらいにA子と二人で行った。
その部屋には女の子はA子しかいなかった。
イケメン先輩の他にいたのは、そのサークル以外にラグビー部やってる
ガチムチ先輩と、イケメン先輩といつもつるんでて、金髪にでかいピアスしてる
DQNっぽい格好の先輩だった。既に飲んでるみたいで、ベッドの横にある
小さいテーブルには、酒のビンが結構並んでた。

先輩たち「おれ君ういー!A子ういー!」
おれとA子「おつかれさまですー」

こんな感じで飲みが始まった


その飲みは、いつにも増してコールが厳しかった。
しかも何故かおれとA子にコールが集中してた。
おれもA子も先輩たちのコールは断れず、かなり飲まされてた。
初めて1時間もしないうちに、A子はかなり酔っぱらい
「すいません、ちょっと飲みすぎたので休憩で…」
って言って横になった。そのときのAの格好は、6月にしては暑かったのもあって
薄着だった。びたっとした白いTシャツとカーディガン、下は
ジーンズの短パンに生足だった。赤くなってフーフー言いながら横になってるA子に
おれはかなり欲情した


欲情したのは先輩たちも同じだったようだった。
横になったA子に飛びついたのはガチムチ先輩だった
「A子ちゃん、もう飲めないの~?大丈夫~?」とか言いながら
お腹周りを触り始めた。A子は「だ、だいじょうぶです…」といいながら
お腹をよじって避けていた。そのうちガチムチ先輩は
大丈夫~とふざけて言いながら胸を触り始めた
A子は「やっ、ほんと大丈夫なんで…」と大丈夫を連呼しながら
避けてた。


そんな状況をノリノリで見てたイケメン先輩が
「よし、大丈夫ならA子ちゃんもう一杯言ってみよ~」
とか言い出した。そして先輩3人で始まるコール。
おれはさすがにこれ以上は飲ませれないと思って
「いや、おれが飲みます」とA子をかばった。
先輩たちは「じゃ、飲めなかったらお前、外いってつまみ買って来い」
と言い放った。空気はノリノリ感がまだあったけど、その台詞を言ったときの
先輩たちの目は、マジだった。おれはヤバイと感じ、渡された缶チューハイを
一気に飲み干した。それが結果的にはよくなかった。飲み終わった瞬間
吐き気を感じて、トイレにダッシュした。ひとしきりトイレで吐きまくった。
そのあとも気持ち悪さがハンパじゃなくて、半ば意識がもうろうとしながら
部屋に戻った。15分くらいトイレにこもってた


トイレから戻ると、A子は短パンとカーディガンを脱がされて、
薄ピンク色のパンツとTシャツ一枚になってた。
どうやら先輩たちは「飲めなかったら脱ぐ」というゲームを始めていたようだった。
はい、A子ちゃん~飲めない~、じゃ脱いで、みたいなノリで
次々と服を脱がしているところだった。A子は涙目で「やめてください…」
と言うだけで激しい抵抗はできてなかった。おれも「まじでやめてください」
とは言ったものの、無視。もはや立つこともできず、やばいっすまじ、を
連呼しながら横たわってた。


そのうち、A子はTシャツとブラジャーもはぎとられ、パンツ一枚になった。
すごいはっきりと覚えている。パンツ一枚になったA子の体はめっちゃエロかった。
肌はすごく白くて、酒で赤く蒸気してた。胸はDカップ(推定)ではりがあって
乳首も薄いピンク色だった。その胸が「やめてください…」って言って
体をよじるたびにプルンプルンゆれてた


先輩たちはA子をパンツ一枚にした後、
「じゃあ、A子ちゃん脱ぐものなくなりそうなんで、
 これからは指名して飲めなかったやつはみんなの言うことを聞くっていうことで!」
とかっていうゲームを始めた。当然指名はA子とおれに集まる。
おれは飲んでは吐いてを繰り返して完全に起き上がれなくなってた。
A子も、飲めないと何されるかわかったもんじゃないので、パンツ一枚になりながら頑張って飲み始めた。
だけど、缶チューハイ一気とかはさすがにできず、ゲホゲホ言いながらこぼしてた。
「あーあーA子ちゃん汚いなー」「そそうそそう!」とか言いながら
テッシュでA子の体にこぼれたチューハイを拭きながらA子の体を触り始めた


A子の体にこぼしたチューハイをエロい手つきで拭き始めたガチムチ先輩。
そのうち拭きもせず、そのまんま胸をもみ始めた。
さすがに耐え切れなくなってきたのか、A子は半泣きで
「すいません…もう帰ります…」といってガチムチ先輩の手を振り払って
脱がされた服を集め始めた。するとガチムチ先輩は
「いやいや罰ゲーム終わるまで帰れないから」といいながら
腰に手を回してベッドに引きずり倒した。
「あぁぁ…」という情けない声をあげるA子。その間に残りの二人の先輩が
A子の服を拾い集め、「罰ゲーム終わるまで没収ね」といってA子の服をとりあげた。
A子は「お願いです、返して下さい…」とガチムチ先輩に羽交い絞めにされながら
必死に抵抗してた。抵抗するたびにブルンブルン揺れるA子の白い胸。
チューハイでびちょびちょになった薄ピンク色のパンツとムチムチのふともも。
おれは止めなくちゃと思いながら何もできずフル勃起してた。


ガチムチ先輩は後ろから羽交い絞めしてた体勢から
A子の胸をもみ始めた。A子も身をよじって抵抗するも
酔っ払っている上、180cm以上あるラグビー部の男から逃れられるはずもない。
ガチムチ先輩「罰ゲーム終わったら家帰れるから!もうちょっともうちょっと」
A子「もう次で最後にしてください…」
ガチムチ先輩「OKOK次で最後ね!」
そういいながら、ガチムチ先輩はA子の乳をもみ続けた。
おれもA子の裸を見たのは初めてだったし、もちろん触ったことは一度もなかった。
怒りや嫉妬というよりも、なぜかめちゃくちゃ興奮した。
ガチムチ先輩以外の先輩二人はほとんど笑って見てるだけだった。
「早く次お願いします…」A子は消え入りそうな声で言った。

そしてラストゲームが始まった


テーブルを囲んで座る4人。おれは部屋の隅に転がってた。
寝ゲロを少しやって、イケメン先輩に切れられタオルがかけられてた。
パンツ一枚で体育座りするA子の後ろにはぴったりとガチムチ先輩がくっついて、乳をわしづかみしていた。
暑いといって、なぜかガチムチ先輩もパンツ一枚になっていた。
「ラストゲームはじゃんけんにしてください…」A子の必死の訴えで
じゃんけんをやることになった。ガチムチ先輩はA子の胸をわしづかみに
しながら、「おれこれでジャンケンやるわ(笑)」と言い出した。
わしづかみにしながら、左右に広げるとパー、つなげて胸の谷間をつくるとグー、
乳首をつまんで前にだすとチョキらしい。A子は抵抗を諦めたようで
なすがままされるがままになっていた。


ジャンケンで負けた人が勝った人の言うことを聞くという、まあ王様ゲームのような
ルールだったが、A子が勝つと先輩3人で「いや~今のは遅出しでしょ」で
そのゲームはキャンセル。結局、勝ちはガチムチ先輩、負けはA子になった。
ゲームの間、一回もガチムチ先輩はA子の胸から手を離さなかった。
一度、ゲームの途中で、A子がトイレに行かせてくださいと立ってトイレに
行こうとしたが、トイレにまで乳をつかみながらついていってた。
「手離したらジャンケン負けになるからな!」とか意味不明なことをほざいてた。
トイレの中にまで入ろうとしたガチムチ先輩だったが、それは全力でA子がとめた。
トイレの最中もガチムチ先輩は耳をドアにつけて「聞こえるよ~」とか
キモイこと言ってた。それを言うたびに残りの二人の先輩は爆笑。
ドアを開けたA子の後ろの即回ってまた乳をもみながら「ね?いっぱいでた?」とか
言いまくってた。正直、かなり気持ち悪かった。A子も同じだったのか
泣き出した。


A子が泣き出すと、先輩2人は「あ~あ~泣かしちゃった」とガチムチ先輩をはやし立てた。
ガチムチ先輩は「もう最後だから、もうちょっとがんば!大丈夫大丈夫」
と大丈夫を連呼しながらも乳からは手を離さなかった。
もう我慢するしかないと思ったのか、A子は大人しくテーブルに座った。
そして、渡されるチューハイの缶。A子はがんばって一気飲みしようとするも
その最中にガチムチ先輩が乳首を思いっきりひっぱって邪魔したりした。
結局、最後まで飲みきれず、途中でテーブルの上にブハッとチューハイを吐き出した。
「はい、だめ~罰ゲーム~」3人の先輩は声をそろえて言った。


もうA子は自分が罰ゲームを受けるまで帰れないと悟っていたのかもしれない。
A子はうつむいて何も言わなかった。「はい、罰ゲームの内容どうぞ~」とイケメン先輩は
ガチムチ先輩に向かって言った。ガチムチ先輩はA子の乳をもみながら
「ね、A子ちゃん付き合ってよおれと」と言い出した。
A子「えっ…あのっ…」
ガチムチ先輩「今日だけでいいから!今日だけ」
A子「…」A子はしばらく無言でうつむいていたが、「はい、今日だけなら」と
と観念したのか消えそうな声でいった。それを聞くやいなや
「はいじゃあキスしよキス」といってA子の顔に汚い顔を近づけた。
A子は顔を背けるも、両手でがっちりと顔をホールドされ
「罰ゲーム終わるまで帰れないよー」とマジな顔で迫る先輩に負けて
諦め顔でディープキスをし始めた。2人の先輩はニヤケ顔で見てるだけだった。


ガチムチ先輩は数分間、片手で胸を撫で回しながら
A子の顔とディープキスをしていた。ディープキスをしているというよりは
一方的になめまわしてるように見えた。ひとしきり嘗め回したあと、
ガチムチ先輩はA子の胸を手でしたから支えて揺らしながら
「おっぱいでかいね~何カップ?」とか「男にもまれたことあるの?」とか
「ブラジャーつけたのいつ?」とか質問攻めをはじめた。
A子は消え入りそうな声で、質問に一言で答えていた。
「A子ちゃん処女?」この質問に、A子はしばらく沈黙した。
するとガチムチ先輩は、乳首をつねって、「ねえ?ねえ?」としつこく
聞いていた。A子はついに「はい」と小さく答えた。
ガチムチ先輩はそれと同時にA子をベッド上に押し倒し
「じゃあおれが初めてになるね」とニヤケ顔で言い放った。


「えっ?えっ?」と驚きの声をあげるA子。かまわずガチムチ先輩は
A子に覆いかぶさる。そしてパンツを下げようとした。
「ほんとそれだけはだめです」消え入りそうな声しか出せなかったA子も
さすがに激しく抵抗した。パンツを下げようとするガチムチ先輩と
それをあげようとするA子の攻防がしばらく続いた。


「いやっ…ほんとむりです…」といいながら大きい胸を揺らし抵抗するA子。
ガチムチ先輩は「もうパンツびしょびしょじゃんか」とかゲスいことを言う。ぬれているのは
どう見てもこぼしたチューハイのせいだが。先輩二人はあいかわらずニヤケつつ見てるだけ。
最初からガチムチ先輩が攻め役、他の先輩は手助け役の傍観者と役割が決まっていたようだ。
抵抗もむなしく、まあラグビー部の先輩に力で勝てるわけもなく、A子はパンツまで脱がされた。
当時童貞だったおれには、見たことないようなエロい光景だった。
汗やチューハイで湿った真っ白い肌と薄い陰毛。動くたびに乳首がたちまくった大きい胸が左右にゆれた。
肩まで伸ばしたまっすぐな黒髪は乱れて、顔は一段と真っ赤に蒸気してた。
A子は、脱がされた後も両手を股の部分にあて、必死に抵抗した。



ガチムチ先輩はその両手をつかんで左右に広げようとしつつ、足でA子のまたを
開脚させようとしていた。おれの位置からはA子のあそこは丸見えだった。
A子は体毛が薄いのか、処理しているからかなのはわからないが、陰毛が
上のようにしか生えておらず、開脚すると割れ目がくっきりと見えた。
この後、おれも何人か経験したが、正直一番興奮する体をしていた。
ガチムチ先輩も相当興奮しきっていて、もはや笑っておらず
「ね、いいでしょいいでしょ」といいながら抵抗するA子の手と足を
広げようとしていた。



ガチムチ先輩は、「ね、終わらないと家帰れないよ?」と真剣な顔で
A子をにらみつけた。これが決め手になったのか、A子は折れた。
足と手がだらんと弛緩し、かわりに顔を手で覆った。
「せめてゴムはつけてください…」小さな声で震えるように言った。
ガチムチ先輩はおれに向かって「おい、近くでゴム買って来い」と言い放った。
おれは完全に返事なし。正直おれも気力体力が尽きていた。フル勃起していたが。
「ごめんA子ちゃんゴムないわ」パンツを脱ぎながらガチムチ先輩は言った。
A子は顔を手で覆いながら「うっうっ…」としゃっくりをあげるように泣き出した。
そんなA子にかまいもせず、ベッドの上に横たわるA子の足を思いっきり広げて、
ガチムチ先輩はあっさりと挿入した。



挿入される瞬間A子のうっうっという泣き声が、うあっっという小さな叫び声に変わった。
その後もガチムチ先輩が腰を動かすたびに、うあっっうあっっと言って小さな叫び声をあげた。
ガチムチ先輩は挿入中も胸をわしづかみにしたり、乳首をなめまくったりと離さなかった。
よほどA子の胸が気に入ったようだった。おれはまるでAVを見ているような感じがして、
フル勃起しながら二人の行為を見ていた。そのうち、ガチムチ先輩は、A子に向かって
「気持ちいい?」とか「感じてる?」とか言い出した。A子は泣くだけで終始しゃべらず。
ガチムチ先輩は「飲みがたりないのかな~?」と残ったテーブルの上の缶チューハイを口に含んで
口写しでA子に飲ませる。A子はブハっとまたチューハイを吐き出した。顔も体もべとべとになっていた。


ガチムチ先輩はそれに興奮したのか、A子の体にこぼしたチューハイを嘗め回した後、
A子と体を密着させ、顔を覆っていた手を引っぺがし、嘗め回しディープキスをはじめた。
A子はもはや抵抗せず、うっうっと言うだけになっていた。その後先輩は、密着体勢をやめ
A子を起こし騎乗位を試そうとしていた。なんとか挿入はできるも、A子はまったく動かず。
ガチムチ先輩は乳首を下からつまみながら、腰を突き上げるも、A子が動かなかったので
つまらなかったのか、すぐに密着体勢に戻した。A子は、両手が開放されると
まっさきに胸でも陰部でもなく顔を覆い隠した。それが印象的だった。


密着体勢で口周りを嘗め回しながら、ガチムチ先輩は腰の上下運動を激しくした。
ベッドのガタガタ言う音と、A子のうあっうあっと言う声が激しくなっていった。
ふと、残りの2人の先輩の顔を見ると、もうニヤケ顔は消えていた。
なんか気持ち悪いようなものを見るような、見てはいけないものを見てるような顔をして
顔を背けながら黙ってあまった缶チューハイを飲んでいた。
確かにA子とガチムチ先輩のセックスは気持ち悪いほど生々しくて濃いものだった。
ただおれはものすごく興奮していた。体も口もまったく動かなかったが



A子とガチムチ先輩のセックスは、たとえるとウサギと熊の交尾のようだった。
そのうちガチムチ先輩は気持ち悪い声で、「あぁあーいくよいくよー」と
言い出した。A子は無言だった。だが、「中に出していいよね?」とガチムチ先輩に
言われると、「うっ…やめ…うっ…」とやめてくださいと言おうとしていた。
だが、言おうとしてもやめしか声になっていなかった。そしてついにガチムチ先輩の
腰の動きが止まった。それと同時に「うぃ~」という声をあげた。
A子は顔を覆いながら「あああー…」と声を上げるだけだった。
ガチムチ先輩は挿入したまんまA子のからだをしばらく嘗め回した後、
あそこを引き抜いた。ドロっと精子がベッドにたれる。
イケメン先輩は「あんま汚すんじゃねえよ…」とテンションが下がりきった声で
それをテッシュで拭いていた。


先輩2人は、「おれら何もしてねえからな、全部お前の責任な」という感じで、
傍観者を決め込んでいた。ガチムチ先輩は興奮がさめやらないのか、
A子のあそこに指を突っ込んだり、胸を嘗め回したり、
記念撮影といって携帯でパシャパシャやったり綺麗にしてとA子にフェラさせたりしていた。
A子はしばらくなされるがまま、ぼーっとしいた。やがて、ガチムチ先輩が
飽きて服を着始めると、我に返ったように散乱した服を集めて、体をテッシュで拭きながら
服を着だした。上半身を着てから、下半身は何も着ずに、テッシュでしきにり股を拭いていた。
そしてテッシュを折りたたんでパンツの上に敷いてからパンツとズボンをはいた。
その姿がすごく興奮したことを覚えてる。A子は服を着るとすぐに、
「じゃあ、これで失礼します…」とうつむき加減で言いながら部屋を出て行った。
とめるものは誰もいなかった。


その後おれは、結局起き上がれず朝まで先輩の家で寝てから帰った。

その後、A子は当然もうサークルには顔を出さず、おれとも気まずくなって
疎遠になっていった。だからそのときの思いとか後日談とかは聞くことはなかった。
おれもそのサークルには2度と行かなかった。ただ、イケメン先輩に呼び出されて
その日の話の口止めと言い訳をされた。イケメン先輩曰く、
ガチムチ先輩がA子のことをすごい気に入っていて、飲みやりたい、付き合いたいと
言っていたらしい。それで仲いいお前に声かけて飲みをやった。
ちょっとガチムチ先輩は暴走してしまったが、悪気はない、他言するなとのことだった。
まあ、初めからA子をはめて、やるつもりだったのだろ

1月最後の週末

先週末はフィアンセの女の子の日だった。このため性交できなかった。彼女の生理は3日ほどで終わるが生理痛がひどくまた不定期だ。婦人科で診察を受けたが別に異常は無かったので安心している。PMSは起こさない。いつも女の子の日には花束を持ってお見舞いを欠かさない。彼女は「セックスできなくて御免なさい。」としょげるので色々と励ましている。学生時代に様々な馬鹿な経験をしているので面白おかしい話題には事欠かない。紅茶を飲みながら彼女にそんな武勇伝を聞かせて笑わせている。少しでも生理痛の辛さがまぎれればよいと考えている。「あなたは二枚目なのに随分と三枚目の真似をなさったのね。」と彼女は喜んでくれる。溜まった精液は彼女を見舞った後でヤリマンの膣を借りて処理している。フィアンセの生理は突然始まるのでヤリマンの確保には結構苦労している。メッセージ交換して親しくなったヤリマンにいきなり「今夜どう?」と切り出さなければならない。でも殆どの場合応じてもらえるので助かっている。新しいヤリマンの開拓は常に必要だ。
自称妹はブライダルチェックの結果が合格だったようだ。喜んで連絡してきた。現在彼女は新しい彼氏に惚れられて彼の熱意に負けて恋人同士になった様子だ。彼は若く凄くかわいくてマナーや躾もきちんとしていて常識も有りお料理上手な彼女をいかに妻にするかに心を砕いているようだ。彼女は彼に「私はこんなに汚れている女よ。諦めて。」と得意の騎乗位での腰使いやフェラチオをお見舞いしているようだが彼を性快楽の虜にしてしまった様子だ。彼はここまで性のご奉仕をしてくれる彼女を愛おしくなる一方の様子だ。このまま彼の馬力で結婚まで突き進んで欲しいと思った。フィアンセとの結婚まではまだ時間があるのでSNSで新しいヤリマンに声をかけた。ヤリマンにもタイプがあるが純粋に性交が好きな女を選んでいる。既に喰ったヤリマンたちからうるさいほど「もう一度お願い。」とメッセージが入るが粘着が恐ろしいのでどんな美人でも一切無視している。新しいヤリマンにはずばり「当方テクニックに自信あり。必ず失神昇天させます。」とメッセージを送った。彼女は「お手並み拝見。」と2つ返事でのって来た。
待ち合わせのカフェに現れた彼女を見て驚いた。高校時代に処女を奪い男の味を教え込んで捨てた女だった。こんな美人になっていたとは夢にも思わなかった。彼女は性快楽を求めてヤリマンになっていた。思わぬ再会にディナーは懐かしい思い出話と近況の話題で盛り上がった。処女喪失した彼女の同級生たちは殆ど処女と偽って結婚相手を捕まえたそうだ。男の処女嫁に対するこだわりは強いと思った。ディナーのあとは即ホテルインした。ベッドで見た彼女の女性器は昔どおりパイパンで非常に綺麗だった。男性体験数が少ないなと感じた。でも性病が怖いのでクンニとディープキスは避けたが記憶を辿り彼女の性感帯を愛撫して最後女性器三つ所攻めをして前戯を仕上げた。膣内急所はすっかり把握しているのでコンドームをかぶせた陰茎を挿入すると丹念に亀頭で擦った。快感によがり狂う彼女は15分でイったがそのまま攻め続けて何とか約束どおり失神昇天させた。その後にドペっと精液をコンドームに吐き捨てた。落ち着きを取り戻した彼女は「あなたセックスが本当に上手になったわね。一体どれだけの女を泣かせてきたの?」と言った。
あまりラブラブなムードを作っては危険だと思ったので「そろそろ出よう。」とホテルから強引に連れ出した。そのまま逃げようとすると腕をつかまれた。「あなたあれくらいでは満足していないでしょ。お願いだから私の部屋に来て。」と懇願された。「結婚してなんていわないから。私はあなたの都合の良い女になりたいのよ。」とたたみ掛けられた。「それが駄目なんだ。」と何とか答えると彼女はホテルの前で泣き始めてしまった。非常に目だって恥ずかしいので仕方なく彼女の部屋に行った。「私が部屋に上げる男はあなた1人よ。」と彼女は得意げに言った。部屋は綺麗に整理され可愛いベッドが備えられていた。大昔に彼女の処女を奪った思い出のベッドだ。そこへ全裸になった彼女に引き込まれてしまった。結局4回性交して彼女を満足させた。朝早く自宅に戻るとフィアンセからスマホにコールが入った。あっさり昨夜の浮気を白状すると「それは彼女の罠よ。私たちに何か有ったら棚ぼた式に自分が妻の座に納まるつもりよ。気をつけて。」と彼女は言った。
昼下がりになってフィアンセが訪ねてきた。いつもの様にクンニをして緩んだ膣口を眺め「ここから子供が生まれるのか。」と感慨深げに言うと彼女は「急にどうしたの。結婚したらすぐ妊娠させてね。」と子供を産む意欲満々だった。まだ妊娠させるわけには行かないのでコンドームをつけた陰茎を挿入した。彼女のお気に入りの1つ蜜壷裏えぐりの体位でじっくりと愛情のある挿入感を楽しんだ。体位をバックを通して寝バックに持ち込んで21センチの陰茎をフルに使って上付きの彼女の女性器にピストンをした。彼女が果てたのを確認してコンドームの中に精液を放った。コンドームと一口に言っても千差万別だ。フィアンセに使っている極薄品はまとめ買いしても1ダースで千円以上する。ヤリマン達に使っている業務用の品は1点で20円だ。安い代わりにゴム手袋の様に厚い。破れたりし難いので勢い良く大量に射精してもハードピストンをしても安全だ。フィアンセによると性感ローションを使っても陰茎の味が全然違って来るそうだ。
フィアンセは悪戯っぽく微笑むと「あなたにテクニックを教えたのはどこの誰なの?」と尋ねて来た。「ハウツー本を読んで自己流に改良していったんだ。」と嘘をつくと「ううん。あなたは女の弱みを的確に掴んでいるわ。昔からそうだった。年上の女の人に習ったのでしょう?」「そんな事は無いよ。」「私結婚するまでは絶対に処女を守るつもりだったの。でもあなたのテクニックで思わず足が緩んでしまった。そこをすかさずあなたに処女を奪われてしまった。全然抵抗できなかったわ。こんなまねは女に習わないと無理よ。」「だから処女を400人も犯してきたんだ。その中で身につけて事だよ。」「ねえあなたのセックスの先生は口にしにくい年上の人?御義姉様?」と問い詰められた。フィアンセに隠しても仕方がないので姉との関係を誰にも漏らさないと約束させて全部白状した。「やっぱりそうだったの。御義姉様があなたを女の目で見るから変だなと女のカンで薄々気がついていたの。でも正直に話してくださってあなたは信頼できると確信できたわ。」と彼女は納得した。
「まあ何にせよ姉から手に入れた性技で女性を喜ばす事が出来るんだ。」「私もその恩恵に浴している1人なのね。」「まあ君も姉とサオ姉妹になったんだ。仲良くしてくれよ。」「いやらしい。でも何につけても優美なお義姉様は尊敬しているの。だから少しでも近づこうと思って努力しているのよ。あなたは私がお義姉様に似ているから選んで下さったのでしょう?」「そんな事は無いさ。君の魅力に惹かれたんだ。」「うふふ。私ね。あなたに処女を奪われた後で絶対にあなたの妻になると決めたの。でもあなたが大学を出て就職をしてこんな素敵な男性になるとは思っても見なかったわ。あなたは処女を奪った女性の中から素敵な美人ばかり10人ほど選んで毎日セックスを楽しんできたでしょう。私にとっては最大のライバル達と過ごした厳しい時代だったわ。みんなあなたにセックス漬けにされて逃げられなくなっていた。あなた無しには生きられない体になっていたのよ。でもあなたに選ばれて本当に幸せ。結婚したら子供をなしてあなたにお仕えするわ。」と彼女は言った。彼女は今の日本からほぼ絶滅した大和撫子の1人に間違いない品位を持っていると思う。
彼女は更に性交を続けて全ての精液を吸い尽くすと満足して帰宅した。フィアンセが帰ると急に寂しくなるが深い充足感があるので1人でも夜寝る事が出来る。笑顔の彼女の写真を眺めた。いつか美しい彼女のヌードや性交も撮影したいと思った。先日ホテルのベッド上でノックアウト3発を喰らわせた恋愛ブロガーからまだメールが来続けている。千人の男と性交しても得るところは少ない様子だった。メールは「あなたが好きになったの。恋をしているの。いつでも良いからデートして。」と言う内容だった。フィアンセに特定の彼女やセフレは作らないと約束しているので無視した。それにしてもヤリマン達はなぜあれ程まで「今日は安全日だからコンドームをしないで。」とか「ピルを飲んでいるから大丈夫よ。」などと生姦と生射精を求めるのだろうか。犯してきたヤリマンの9割がたにそう言われてきた。女性にとって膣内射精は快感なのだろうか。

兄の悪戯

私は、小6の頃から兄の性的悪戯にあっていました。
最初の頃は遊びのひとつだと思っていましたが、だんだんとエスカレートしていき
中2の時に、親が出かけている間に襲われました。必死に抵抗しましたが、兄の力の前
では歯が立たず兄のペニスが突き刺さり痛みが襲い無残にも処女を奪われ中だしされました

次の日からは、兄と関係をもつようになりました。
親バレしないように避妊(ゴムや外出し)だけはしてくれてましたが、私はただ兄の行為が終わるまで我慢していましたが、半年過ぎた時 私は初めて兄にイカされました。 一度イクことを覚えると我慢していても
体だけは正直に反応してしまい、兄の行為が終わるまで何度も逝っていましたが
絶対に兄に屈しないという気持ちを持ち続けていましたが・・・

中3の終わりに近づいた日に、
いつもなら絶対に嫌だった挿入が入れられるとうれしい気持ちの方が大きかった
兄の腰の動きが速くなってくると我慢できなくなり喘ぎ声を上げてしまい 
兄にもっと気持ちよくしてと背中に抱きついてしまい このままいってしまいたいと兄に言ってしまい
さらに動きが速くなり 大声でイク~といい 初めて私の膣が兄のペニスをギュッと包み込み
このまま妊娠してもいいと一瞬思ってしまい子宮が下がった気がし兄も我慢できずに
私の子宮目がけて射精しても終わらず2回目突入し いったばかりの私は何度も絶頂を迎え
また中だし 私の体はすごく喜んでました。 完全に兄に堕ちた日でした。

高校入って兄の子を妊娠しました。

成人の日3連休3

今日は成人の日でお休みなのでフィアンセがまた性交しに来てくれた。彼女はかばんの中から可愛らしい紙包みを取り出すと真っ赤な顔をして「はいこれ。私の。」と言って手渡した。何だろうと思って開けて見ると彼女のミニショーツが10枚入っていた。コレクターの好みを良く見抜いてどれも使用感のある品ばかりだった。「ありがとう。大事にするよ。」と言うと「えっちなあなた。」と赤ら顔で微笑んだ。「それにしても毎日こんなセクシーなショーツで通勤していたのか。」と言うと「だって平日でもいつあなたに呼び出されるか解らないわ。」と暗に平日の夜もホテルで精液処理をする覚悟だといわれた。彼女の実家は厳しくて勤務が終わったら即刻帰宅しなければならない。夜のデートは認めてもらえない。門限があるのだ。だから彼女と会社帰りにホテルで性交できないのであとくされの無いヤリマンたちで精液処理をしている。早く結婚式を済ませて毎晩彼女と性交したいなと思う。彼女は台所に立つとまた美味しい昼食を作ってくれた。折角だから取って置きの赤ワインをあけた。ボルドーのシャトー・ムートンのセカンドラベルだ。
ワインにすっかり酔った彼女はいつもの羞恥心をかなぐり捨ててベッドの上で淫乱な顔を見せてくれた。クンニに満足するとお返しにリクエストにこたえて騎乗位で性交してくれた。膣で21センチの陰茎を根元まで飲み込んで甘い声を上げながら陰核をこすりつけるように少しだけ前後にグラインドしてくれた。騎乗位は女性が自分が気持ちの良いように動ける女性のための体位だと思う。姉のように8の字グラインドで男を攻めるのは何かが違うように思う。彼女が可愛らしかったので下から突き上げ高速ピストンをするとあっけなくイってしまった。射精を終えて後始末をすると彼女は小1時間抱きしめられたまま寝てしまった。目を覚ました彼女は「すっかり酔ってしまったわ。ねえ外の空気を吸いに出ませんか?公園にデートに連れて行って。」と言い出した。彼女の実にこった手編みの温かいセーターを着てペアルックで彼女の処女を奪った思い出の公園に向かった。彼女は手芸に非常に長けている。実に色々な身の回りの必需品をカジュアル向けを中心に手作りしてくれる。手先が器用なんだなと思う。彼女のセーターは軽いくせに網目が密で着ると昼間ならコート無しでも外出が出来る。
手を繋いで冬枯れの公園を歩いた。人気のない公園の奥地までたどり着くとベンチに腰掛けてディープキスを楽しんだ。いつも彼女は自分の口に舌を差し込まれてされるがままに任せているが必ず大量の唾液を送り込んできて飲ませてくれる。彼女の唾液は催淫剤なのかすぐに陰茎が反応してしまう。今日もこんな所で彼女の膣が欲しくて仕方が無くなった。人気が周囲にないことを確認するとスカートの下に手をいれてショーツをずらしてから膝の上に座らせた。彼女のスカートで隠してズボンから怒張した陰茎を取り出してコンドームをつけた。ずらしたショーツの隙間から陰茎を差込み彼女の膣口に当てがうと「えっ?こんな所でするおつもり?」と彼女は驚いたが背面座位の体勢でそのままずぶりと陰茎を挿入した。ピストンは出来ないがしっかり抱きかかえて「愛しているよ。」とささやきうなじを舐めた。羞恥心の強い彼女は人に見られないか気が気ではない様子だ。背面座位は陰茎が抜けやすい体位だ。しかも彼女は上付き。でも陰茎のリーチを生かして性交を楽しめた。赤い顔の彼女が「お願い。早く出してしまって。」というので手早く射精すると彼女を解放した。彼女の後始末をすると嫌がっていたわりには女性器がぐっしょりだった。
女性は記念日を大事にする。誕生日。バレンタイン。クリスマス。に始まってフィアンセの場合は処女を奪った日が大切な記念日になっている。婚約指輪もこの日に買った。結婚したら結婚記念日や子供達の誕生日などが増えて大変になりそうだ。結婚式場を勤務先の財閥のお屋敷にしたので1年前に予約した。このために結婚の具体的段取りは既に全て固まっていて後は式の当日を待つばかりになっている。彼女はエスカレーター式のミッションスクールを卒業したのでご学友はお嬢様揃いだ。男は何だかんだと言っても結局は良家の処女と結婚したがる。イケメンで3高の条件の良い男性になるほどこの傾向は強い。半分自分のお嫁さん探しで結婚式に来てくれる同僚もいる。女性は結婚外で処女を失うと自分の価値が下落する事実を忘れてはいけないと思う。自分を安売りしてはいけないと思う。「処女は恥ずかしい。」という風潮に逆らって自分を清く保つ女性が幸せをつかめる。現に初体験年齢が低いほど体験男性数が多いほど離婚が多いというデーターが出ている。他の男と性交を楽しんだ女性を一生養い続けられないという生理感覚を持つ男性は少なくない。
散歩から帰宅すると「もうあんな所で。恥ずかしかった。」と彼女は笑いながら言った。「まだ精液が溜まっていいるんだ。」というと彼女は再びベッドに上がり下着姿になってくれた。彼女を4回イかせて4回射精して大きな充足感を得た。夕方になったので彼女は家路を急いだ。彼女が帰ったのでこれを書いている。明晩会社帰りに膣を借りる予定の新しいヤリマンに確認メッセージを送った。千人以上の男性と性交して恋愛ブログを公開している猛者だ。「体験人数ばかり増えると交際が希薄になって恋愛は語れないのではないか?」とメールしたのが彼女と知り合うきっかけになった。女性遍歴を聞かれたので正直に答えると「それは是非1度お手合わせをお願いしたい。」と言う話になってしまった。ブログに書かないという条件で一夜だけの性交をする話がまとまった。どう攻めようかと考え出すと少し楽しみだ。絶対にノックアウトしてやろうと思う。今夜は久しぶりに姉に手紙を書いてから寝ようと考えた。中学生時代に美人の姉に犯されて18回も連続射精した夜を懐かしく思い出した。

成人の日3連休2

週末は午後にフィアンセと性交している。平日は夜ヤリマンと性交している。何だかジェットラグを起こしたようだが順調に射精できる。今週末は3連休だ。フィアンセをたっぷりとかわいがってやれる。彼女は下着は男に奪われる物。性交は犯されるものと信じて疑わない。姉の様にパッシブな性交はとても出来ない。多少変態的な趣味だが処女を奪った女性からはショーツを1枚ずつ貰ってコレクションしている。彼女達の顔写真と共にチャック付きのビニール袋にいれて段ボール箱に保管している。箱は4つにもなった。押入れに隠していたがフィアンセに見つかってしまった。怒られるかと思ったら彼女は「なぜ私のが無いの?」と悲しげに問い詰めてきた。答えに窮してしまった。彼女はお気に入りのショーツを全部くれると約束して「私にはあなたの思い出に触れる権利は無いわね。」とコレクションの所持を認めてくれた。現在自民党政府は児童ポルノ禁止法を改正して単純所持を刑事罰化しようとしているがそれとは大違いな寛大は処置だった。彼女に危なく姉のショーツを発見されそうになったがばれなくて良かった。
フィアンセは家に付くとまず台所にたって昼食を作ってくれた。冷蔵庫の中の残り物を上手く組み合わせて美味しい料理に仕上げるのは創作料理の天才だなと常々思う。昼食後彼女はベッドの上にゴロゴロして「犯してちょうだい。」のサインをしきりに発していた。着衣のまま彼女を後から抱きしめて柔らかい乳房の感触を楽しんだ。スカートの中に手を入れてもショーツの上から大雑把な愛撫をしてやった。そんな初歩的な性技が最近ではかえって新鮮らしく彼女は両手を取るとぎゅっと自分の太ももに押し当ててきた。処女を奪った当時をイメージして少しずつ愛撫を進めた。「今日はどうしたの。随分優しくしてくださるのね。」と陰茎挿入を求める彼女に言われた。しかしいくらでも犯せる女を相手にのらくらと愛撫をするのは時には良いものだ。ショーツに触れると彼女の湿りが布の上まで溢れていた。ショーツに手をかけると彼女は腰を浮かせた。ショーツを奪い取り彼女の股間を腰で割って一気にずぶりと陰茎で刺し貫いた。ピストンをかけると彼女は甘い嬌声を上げしがみついてきた。射精を終えて後始末をして彼女に腕まくらをした。
「私初体験の時を思い出していたの。痛みはあまり無かったけれど昼日中の屋外で犯された事実はなかなか自分でも受け入れがたかったの。でもあなたと結婚が決まってようやく腑に落ちたわ。」と彼女は言った。そんな話をしていたら彼女の初クンニを思い出した。あの時は電光石火の早業でショーツを取ると、悲鳴を上げる彼女の股間を力ずくで割って女性器ナメナメをはじめた。最初はたっぷり唾液を塗りつけるように秘裂の上から舐めて、大陰唇を開き、外側から粘膜を慎重に舐めた。時間を十分かけて彼女の女性器が自然に開くまで舐めた。それから包皮の上から痛がられない様に陰核を静かに舐めた。彼女は未知の快感に怯えているようだった。膣液がにじんできたので、会陰部から陰核までを舌を大きく使って繰り返し舐め上げた。彼女はどうもイかされる事を恐れる女性の様だった。自分から股間を開くようになった彼女に舌先で陰核バイブレーションをかけた。陰核も30分くらい舐めた。最終的に彼女は甘い声を上げ腰をよじり初めて快感を感じてくれたようだった。クンニが大好きな彼女は今でもそれが恥ずかしいようだ。
彼女が大好きなクンニをしてやろうとするとおそるそるM字開脚をして受けの体勢をとった。先程性交したばかりなのでぱっくりと陰裂が開いている。最近では陰核包皮をむいて直接強めに舐めないと満足してくれなくなった。彼女は特に舌先で陰核を転がされるのが好きなようだ。たっぷり自慢の舌技をご馳走してイかせた。しかしヤリマンとの性交は純粋に精液処理だがフィアンセとの性交は今では愛情の果実になっている。落ち着きを取り戻した彼女はスカートを脱いで膝枕してあげるというので甘えさせて貰った。かすかに淡い女の臭いがした。女性器は酪酸の臭いから金属の錆びたような臭いまで色々な臭気を発するが姉やフィアンセは殆ど無臭だ。暫くすると陰茎が膣を求めて鎌首を持ち上げたので全裸になって彼女の衣類も全てはいでベッドに押し倒し乳首にマザコン吸いをかけた。彼女は早く結婚して子供を欲しがっている。生れてくる子供は父親しか知らない膣を通って誕生し父親しか舐めた事のない乳首から母乳を飲んで育つことになる。貞操感のしっかりしたフィアンセを持つ事は清潔な家庭構築に繋がるなと痛感した。不特定多数の男と性交してきたヤリマンには望めない事だ。
結局夕方までかけて正常位で6回性交した。膣内急所を攻めて嵐のように乱れるフィアンセの痴態を楽しんでたっぷりコンドームの中に射精させてもらった。男として充実感を感じる。今日もフィアンセに精液を全部使ったので一夜限りで犯し捨てたヤリマン達からの強引なお誘いを全部断って1人で安眠できそうだ。

妹にエロ本見つかり童貞とバカにされ襲ってしまった

俺が高3の時の話です
当時小6の妹に俺が隠していたエロ本が見つかった
「お兄ちゃんこんなもの読んでるの?」
「おいそれはなんでだよ」
「えへへ見つけちゃった」
「返せよ」
「お兄ちゃんこんなもの読んでまだもしかして童貞~」
「お前もだろ」
「当り前でしょ私まだ小学生だよ」
言い返す言葉がありません
「で、何だよ(怒)」
「お兄ちゃんこんなもの読んでかわいい~」
「うるさいな」
「もう高校生で童貞情けな~」
この時俺の中で何かが壊れた
俺は気づけば妹の手を引きソファーに押し倒していた
「お兄ちゃん何するのよ」
「お前にはこうだ」
妹の服をめくり胸をもんだり乳首を摘まんだりしていた
妹は抵抗したが俺の欲求は止まらない
乳首を舐めたりして妹の乳首は俺が舐めまくったせいか唾まみれになった
妹のジーパンとパンツを同時に下ろした
「何してるの エッチやめて」
「大人しくしろ」
俺は妹の中に指を入れ出し入れをしてマンコをいっぱい濡らした
俺は自分のアソコを出し妹の口にもっていった
「さぁ舐めて御覧」
半ば強引に妹の口に突っ込んだ
「舌を使ってなめてみて」
「お兄ちゃんのバカ」
「一緒に処女と童貞を卒業しような」
「フェラチオはこんな気持よかったのか」
「よしそろそろ本番行こうか」
俺は妹のマンコにアソコを入れた
そのままピストン運動をして動かした
「お兄ちゃんやめて~」
「おぉ気持ちいいぞ」
「おにいちゃ~ん」
「イクぞ」
俺は妹の中にたっぷり出した
「もぉ妊娠したらどうするのよ」
「これでおれも童貞じゃなくお前も処女じゃないな」
「よかったな」
「よくないわよ」
俺は携帯を取り出し妹の裸の写真を数枚撮った
何枚かは俺自身の楽しみのためにもう何枚かは妹の脅しのために
「さぁこれを見せられたくなかったら今日のことは黙っとくように」
と言い俺は部屋に戻った

児島君のこと(2)

なおぼんの友達の柏原先生のお話の続きだよ。
ちょっと脚色して、児島君と澤みなと先生に語ってもらったよ。

結局、児島君は学校に来たけれど、台風が来て警報で休校になったときから、また来なくなった。
「柏原先生、あたし児島君のところに行ってきますよ」
副担任の澤みなと先生がそう言ってくれた。
あたしは、中間考査の採点で忙しく、みなと先生にお願いした。


「あ~あ、またやっちゃった」
ぼくは、学校を休んでオナニーばかりしてる。
エッチなサイトを見ながら・・・
「学校に行かないといけないんだけど、なんだかなぁ。母さんはあんまり良くなっていないみたいだし」
電話が鳴った。
「学校からだろうな。柏原先生、また来てくんないかな」
ぼくは電話に出た。
「もしもし・・・」
「児島君?」
「はいそうですが」
この声は澤先生だ。

「澤です。どうしたの?お休みするなら連絡してくれないと」
「ちょっと、気分が悪くって・・・」
「そう・・・。ねえ、児島君、今からあたしがそちらに伺っていいかしら?」
「はあ」
「 じゃあ、まっててよ」
そういって電話が切れた。
澤先生かぁ。
あの先生はちっちゃくって、わりと可愛いよなぁ。
ぼくは、大人っぽい柏原恵(めぐみ)先生をオナペットにしてはいたけれど、澤先生ではまだしたことがなかった。

そうだ、澤先生ならさせてくれるかも。


わたしは、曇り空の下、急いでいた。
ずいぶん前に柏原先生と一緒に児島君のマンションに来たから、道は覚えているはずなんだけど・・・
「こっちに曲がるんだっけ・・・」
神社を通り過ぎて、田んぼの中にポツリとそのマンションがあった。
わたしは、目的地を見定めてほっとした。
「たしか334号室よね」
わたしは三階でエレベーターを降り、すぐ前に「KOJIMA」と書かれた部屋を見つけた。

呼び鈴を押した。
「澤ですけど」
「はい」
元気な声が聞こえた。
すぐにカチャリとドアが空いた。
「どうぞ」
「おじゃましま~す」
「柏原先生といっしょじゃないの?」
「うん、君なら大丈夫だろうし・・・」
「どういうこと?」
「ううん、なんでもない。柏原先生は中間考査の採点でお忙しいの」
わたしはリビングに通された。
「台風、すごかったね」
「うん」
「どうして、学校に来ないの?みんな心配してるよ」
「母さんがね、良くないんだよ」
「そっかぁ」
まだ、年端も行かないのに、児島君は辛い思いをしてるんだ。
わたしは、彼の幼い顔を見てとても気の毒に思った。
こういう子にはどのように接してやったらいいんだろう?
「ね、先生」
気づくとそばに彼が立っていた。
「え?」
彼は私の肩に手を置いて、「座って」と促した。
「何?なんなの?」
「先生、ぼく・・・」ぴったりと体をくっつけてくる。
甘えたいのだろうか?それなら構わない、寄り添ってあげよう。
和樹君は頭をわたしに預けてきた。
私は、彼の柔らかい髪をやさしく撫でてあげた。
「どうしたの・・・さみしいの?」
コクリと頷いた。
そして顎を上げて、私を見上げるようにした。当然私は彼をのぞき込む形になる。
その時、わたしどうかしてたのかもしれない。
その薄い唇に、わたし自分の口をつけていた。
そうせずにはいられない、儚い和樹君の表情が愛おしくって・・・
「せ、せんせ・・・」
「かずき君。ごめんね。あたし・・・」
「ありがとう、先生」
和樹君ほほを涙が一筋伝ったの。
わたし、彼を抱きしめた。

わたしは、恥ずかしいけれど、男性経験がまったくない。
女子ばかりの学校を出て、教員になってしまったわたし。

中性的な和樹君を不潔には思わなかった。
セックスのことを考えない訳ではなかったけれど、まさかこの子がそこまで考えてるとも思っていなかった。
「先生、ぼく、おっきくなってきちゃった」
わたしは、最初、何のことを言っているのかわからなかった。
彼の手がわたしの手をつかんで、自分のズボンの前に持っていった。

「なに?」
「ほら」
硬い尖ったものが手に当たった。
それが何であるかにわかには覚知できなかったが、彼のせっぱつまった表情から気付いて私は手を引っ込めた。
「和樹君、やめようよ」
「いやだ」
「こんなことだめだよ」
わたしは、どうしていいかわからず、とにかく制止させようとしていた。

「もう、我慢できないんだ。柏原先生にもしてもらったんだ」
「え?」
わたしは、耳を疑った。何をしてもらったというのだろう?まさか・・・
「ね?いいでしょ」
その強いが無垢な瞳に負けてしまった。
それにわたしの好奇心が後押しした。
正直、男の子の硬くなったそれを見たいと思った。
「じゃ、少しだけだよ」
そう言って、ジッパーを下ろした。自分ながら大胆な行為だった。
初めて見る男性自身。
「おっきい・・・」ほんとにそう思った。もっと可愛らしいものを想像していたから・・・
「そう?先生は処女なの?」
「えっ。そ、そうよ」
「ふ~ん。男の人と付き合ったことないんだ」
「ないよ。見るのは君が最初だから」
わたしはちょっとムッとして言った。
「先生のも見せて」
「それはダメ」
「なんでだよ。不公平じゃないか」
「恥ずかしいから」
「いいじゃん」
「生理だから、ごめんね」わたしは嘘をついた。

「わかった・・・。わかったから、舐めて」
「それは・・・」
わたしは頭では知っていたけれど、いざ自分が、教え子のものを舐めるということはためらわれた。
「汚いから嫌?」
「そうじゃないけど、あたし、したことないから」
照れ笑いするしかなかった。
「ちょっとだけ。お願い」
仕方ない・・・
口をその部分に近づけた。
魚臭いような匂いがした。彼は皮を剥いて中身を剥き出しにした。
「じゃ、するよ」
ぱくりと口に含んだ。
硬い。男の子の匂いが口に広がって鼻に抜ける。
淡いしょっぱさも・・・
滑らかな先端は、軸の部分より柔らかく、弾力があった。
ずずっと垂れる唾液をすすりながら、ぺろぺろと舌を使う。
こんなのでいいのかな?
「ああ、気持ちいいよ、先生」
「う・・・ん」
わたしは口が聞けないので、頷くしかなかった。
「じゅぼじゅぼとして」彼が言った。
首を動かせということか?
長いペニスを口から出し入れしてみた。
こんなものがあたしのあそこに入るものなのか・・・・
セックスを想像しながら、わたしは、自分の秘処が湿ってくるのを覚えた。
わたしもオナニーをすることはあった。
その時の感じ・・・
「あっ、あっ。出る。出るよ」
和樹君は手でわたしの頭をつかんで、深々と硬いペニスを喉奥まで差し込んだ。
びゅりゅりゅっとペニスが弾けて、粘い、すごい匂いの液体が口いっぱいに満たされた。
これが精液と言われるものか・・・

「む~ん」
わたしは、苦し紛れに唸った。急速に柔らかくなる和樹君。
「げほげほ」
わたしは、ティッシュの箱を探した。
口からだらーっと液体が垂れてくる。
それにしても臭い・・・この漂白剤のような匂いは、吐き気を催した。
涙がでてきた。
ティッシュペーパーに吐いても足りず、キッチンの流しに走っていった。
「げ~っ」
昼に食べた給食が怒涛のごとく吐瀉された。
「先生、大丈夫?」
「おえっ。だ、だいじょうぶじゃないっ!」
「ごめんね。先生。気持ちよかったんで出しちゃった」

わたしは水で口を洗い、和樹君を睨みつけた。
「もう、二度としないからね」
「怒ってるの?先生」屈託の無い和樹君。
「怒ってないけど、わたし、初めてだったんだよ」
わたし、泣きたかった。いや、半分泣いていた。

こんな初体験なんて・・・
急に和樹君が憎らしくなってきた。
一息ついて、
「わたし、帰る」
「ごめんね、先生。誰にも言わないから」
「当たり前だよ。言えないでしょ」
「あしたは学校に行くよ」
「きっとだよ」

わたしは児島君のマンションを後にした。
泣きながら田んぼ道を歩いた。
ショーツの股布のところが湿って気持ちが悪かった。

どこをどう歩いたか皆目わからない状態で学校についた。
職員室に入り自分の机に座り突っ伏した。
職員室にはだれもいなかったのが幸いした。と思ったけど・・・
後ろから、
「澤先生、ご苦労さま。どうだった?」
柏原先生の声がした。
「先生、あたし」
「どうしたの?なんかあったの?」
「先生も児島君にされたんでしょ?」
「されたって、何を」
「もういいです」わたしは、追及されるのも嫌なのでそう答えた。
柏原先生も言いづらいのだろう、そのまま黙ってしまった。

「あしたは、児島君、来るそうです」
「そう・・・。次回から、やっぱり二人で行きましょう」
そう、柏原先生は言ってくれた。



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