萌え体験談

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処女

精液便所記録

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。誰かに見つかるとは思わなかったし、もっと強い刺激が欲しくなったから…。
空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。
暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何ℓもの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1ℓのラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。
私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。

家庭教師先の女の子?

もう10年近く昔のことですが、受験のシーズンになると思い出す話です。
当時バイトで家庭教師をやってたんですが、中学3年生の女子を受け持つことになりました。別に家庭教師会社に登録とかはしてなく、知り合いから頼まれる子を教えに行くような感じでやってて、その子も別のバイトで知り合った方から「娘が全く勉強しなくて困ってる。もうワンランク上の高校に行かせたいから頼む!」みたいな感じで依頼されて、引き受けたと思います。
女子を教えるのは初めてだったけど、彼女もいたし、ロリコンではない(はず)ので、別に意識することもなかったですね。その子を奈緒とします。奈緒は身長160cmくらでかなり細身のすらっとした体形でした。胸はあんまり大きくなかったけど、とにかくスタイルは抜群で、陸上部ということもあり、ほどよく日焼けした元気の良い女の子です。紙はおろすと肩ぐらいまでありましたが、後ろにひとつ結び?にしてました。
最初の日はまあご挨拶と得意な教科、苦手な教科の確認みたいな感じで、むこうも緊張してるような雰囲気でした。こちらが「数学はどこまで進んでる?」と微笑んで聞いても「えっと・・・数学は18Pの・・・」と下を向いてもじもじした答え・・・。ですが、3?4回目になるとだいぶ打ち解けてきて、「先生、どんな音楽聞くんですか?」というような雑談から「え??英語はやりたくなぁい!」みたいな生意気な口までくようになってました(笑)基本的にはすごく元気で明るい子でした。
ちなみに家庭教師の時の服装ですが、基本的には学校の体操服と短パンという体育の授業そのままのような格好か、もしくは学校の制服でした。(セーラー服ね)中学生には興味ないと言いつつも、短パンであぐらをかいて座るもんだから、隙間から微妙に下着が見えたり、薄い体操服からは下着が透けて見えたりと、ちょびっとずつ女性として意識していったのを覚えてます。とはいえ別に色っぽい訳ではないから、「あ?あ、また見えてるよ」と目のやり場に困る感じでした。
しかし、衝撃的だったのは初めて「私服」で家庭教師をした時です。それが超ミニスカートだったんです・・・。しかもスタイルが超いいので、短いスカートから長い足がスラリと伸びて、大学の友人にもあんなにミニスカートが似合う子はいなかったですね
。その後も私服の頻度はだんだんと増えていき、ほぼ毎回ミニスカートで登場するようになっていました。その時はその理由がわからず、「部屋が1階だから、階段の上り下りがなくて油断してるのかな?」とか「こいつおれを異性として意識してるな?」とか思ってましたね。床に置いたテーブルで家庭教師をするんですが、奈緒が高い棚の上の物を取る時なんて、パンツがいつも丸見えでした。目のやり場に困ると思うだけで、ガン見です。中学生にしては肌触りの良さそうな下着で、座って家庭教師をして立ち上がるので、いつも下着がお尻に食い込んでましたね(笑)
この時期とほぼ時を同じくして、奈緒が家庭教師中にすごく携帯電話を気にしだすようになったので、「これは男ができたな」とは気づいたのですが、なぜ家庭教師中にセクシーなミニスカート姿をするようになったかは不明でした。こちらとしては、まあ楽しめるので、悪い気はしなかったですけど。
その後3?4ヶ月そんな状況で家庭教師を続けているうちに、奈緒とも本当に仲が良くなり、かなりいろいろな話をするようになっていました。奈緒も彼氏がいることを自分から話してきましたし、私も自分の彼女の話をするようになっていました。もちろんお決まりの下ネタも。奈緒は年上の人と付き合っており、どうやら処女ではないようでした。また、彼氏とうまくいっていないとも・・・。そしてある転機が訪れます。
ある日、使っていた問題集がどうも奈緒に合ってないと感じたので、奈緒に「終わったら本屋さんに行って新しいテキスト買おうか?」という提案をしました。お母さん、お父さんも奈緒を連れ出すことを何の問題もなくOKしてくれたので、奈緒も「うん♪お出かけだね!」と喜んで応じてきました。おれは「お出かけじゃないよ!教材を買いにいくだけ!」と言うと「え??。せっかくだからお菓子買ってもらおうと思ったのに」といつものように生意気な口をきいてきました(笑)
通常よりも少し早めに家庭教師を終え、車で近くのショッピングセンターの本屋で出掛け、テキストを数冊購入、そして奈緒のおねだりに負け、お菓子やらかわいい文房具やら・・・いろいろ購入です(涙)奈緒は何だかとっても楽しそうで、私も途中からデートみたいだな・・・と思い、いつものようにミニスカートをはいた奈緒がすごくかわいく見えました。
その帰りの車の中、奈緒が何だか暗い表情で「先生、今日すごく楽しかった・・・。いつも彼女さんともこんな感じでお出かけしたり、買い物したりするの?」と聞いてきました。「もちろん!彼女にはもっとサービスして楽しませるよ?!」とおれが答えると、奈緒はますます暗い顔をして「いいな・・・。私もこんな楽しいデートしたいよ・・・。」と。前も彼氏とうまくいってないと言ってたので、これは何かあるなと感じた私は思い切って「彼氏ってどんな人?奈緒を楽しませてくれないの?」と切り出しました。言ってしまった後、失敗したかな?と思いましたが、じっと黙り込む奈緒の表情を観察していると、奈緒はうつむき、泣き始めました。私はたまらなくなり、気づいたら奈緒の手を握ってました・・・。奈緒は何も言おうとしないので、私は奈緒の手をもっと強く握り、そして手を離すと、不安そうに顔を上げた奈緒を安心させるように、奈緒を抱きしめました。
何だか不思議な空間でしたが、その後何もなく奈緒を家に送り届け、おれも帰宅しましたが、その日を境に奈緒はおれにすごく甘えてくるようになりました。家庭教師中もずっとおれに寄り添ったままだし、いつの間にかキスしたり、一緒に横になったりもするようになりました。何だか変な感触でしたね、おれも彼女がいたので浮気ですし、奈緒も彼氏と別れたとは言わなかったので。
男女がそうなると後は早かったです。おれも本当にまずいとは思っていましたが、奈緒とセックスしてしまう日がきます。お父さん、お母さんが仕事で遅くなると分かってる日に、もう我慢できずに、奈緒を押し倒しました。奈緒も分かっていたようで、全く抵抗しません。舌を絡ませあう激しいキスをした後奈緒の下着の中に手を入れると、もうそこはぐちょぐちょでした。「・・・気持ちいいよぉ・・・」奈緒が中学生とは思えない声でつぶやき、私の理性は完全に吹っ飛びます。その日はいつものミニスカートに上着はなぜか学校の体操服という格好でしたので、体操服をまくり上げ、ブラジャーをずらすと胸に吸い付き、そのままスカートの中では手を動かしました。するとちょっと衝撃的だったのですが、奈緒が自らおれのチンコをズボンの上から握り、しごきはじめました。奈緒は目をつむりセクシーな表情で喘いでいましたが、手はしっかりチンコを捉えて離しません。まあ処女ではないと聞いてましたし、少し驚きはしましたが、そのまま気に止めずに続行です。一旦奈緒に手を離させズボンを脱ぎ、今度は直に奈緒をチンコをつかませました。さすがにフェラは申し訳ないので、そのまま手コキしてもらいながらキスを楽しみ、そして正上位で挿入。当然ゴムなんてない(笑)ので生で入れて、思いきり奈緒のお腹の上に出しました。奈緒はイッたふうではありませんでしたが、うっとりとした表情をしており、ますます奈緒がいとしくなり、また激しいキスをしました。おれも当時は学生で女性をイカせるとか良く分からなかったので、とにかく猿のように奈緒の体をむさぼりました。確かあと2回ヤッたと思います。いつも家庭教師で使うテーブルではなく、勉強机に手をつかせて、バックからやりまくるのには超興奮し、かなり激しく腰を打ちつけ、奈緒もかなり大きな声で「ああっ!ああっ!先生、超気持ちいいよっ?」と喘ぎます。「先生」でもう完全に興奮は頂点。思い切り中出ししました・・・。
この後のことは・・・また次回書きます。

AMIとの初体験

AMIとは10年以上の付き合い。付き合いといってもいわゆる幼馴染。
AMIは活発というより男っぽい。だからどっちかと言えば男同士の友達みたいだった。
幼稚園から高校を出るまでずっと同じだったが、卒業してはじめて違う道に進んだ。
AMIは看護士になるために寮のある看護学校へ。
俺は家から通える大学へ。
15年近く毎日顔を合わせていた俺たちが顔を合わせなくなって4ヶ月ほどして再開。
去年の8月。
アイツは何も言わずに実家に戻ってきていた。
俺はあいつが帰ってきているのを知らなかったが、俺の母親が
「AMIちゃんこっちに帰ってるよ。今日買い物に行ったら向こうから声を掛けてきた」
「ふーん」
それで俺はアイツの携帯にメールをしてみた。
メールを送って5分くらいでアイツは俺の家にまで来た。
「ごめん、ごめんオマエに言うの忘れてた」
相変らずあっけらかんとしたAMIだった。
俺たちは中学校も高校も同じだったが特にお互いを男女というふうに意識したことはなかった。
アイツも俺も違う相手と付き合ったりしてたし。
俺は情けないことに今まで2人の女の子と付き合いながらドーテーだった。
AMIは・・・?アイツは男みたいなヤツだから多分まだ処女の飯まんまだろうと思っていた。
そんなことより今日のAMIは何か違っていた。
「どうしたんだよ。スカートなんかはいてさ」
「悪いかよ。俺だって女だよ。もうすぐ白衣の天使なんだから」
夕方でちょっと涼しくなっていたので、久しぶりに2人でブラブラと歩いた。
中学時代、学校からの帰りによく寄り道した店でアイスを買ってそばの公園でベンチに座って話し込んだ。よく考えたら卒業式の次の日くらいから会っていなかった。AMIは寮に入る仕度で忙しかったから。
俺はふと思った。コイツがスカートはいているの中学と高校の制服しか見たことがない。だいたいジーンズだったから。しかも今日はミニスカートだ。
AMIの脚は思ったよりすらっとしててきれいだ。太ももが妙に色っぽい。
そんなことを思っているうちに、ヤバイ!チン●がムズムズしてきた。俺は初めてAMIを女として意識してしまった。
その日、俺はダボッとした短パンだったが、大きくなったチン●が持ち上げているのがわかった。
AMIに見られたら・・・と思ってい不自然な様子をしていたら、
「おいケン(俺の名前は謙太)、どうしたんだよ。何か変だぞ」
「い、いやっ、別に」
「あっ、オマエ、ボッキしてんじゃないの?俺の脚見て感じてんのか」
しっかりと見られてしまった俺は恥ずかしくなって、
「うるせぇな。ガラにもないスカートはいてるからだよ」
俺が下を向いていると、AMIは急に俺の背中から両腕を巻きつけるように抱きついてきた。
「ケン、俺のこと好きか?」
「ずっと好きだよ」
背中にAMIの胸が当たる。今まで意識してなかったが、結構大きくて柔らかい。
もう俺のチン●は爆発しそうだった。
俺は向きを変えるとAMIを抱き寄せてキスをした。キスは初めてじゃなかった。互いに舌を絡ませているうちにAMIの吐息が甘くなってくる。
そっと胸に手をやった。ゆっくりと揉んでみる。柔らかい!
もっとしたかったが、夕方とは言っても誰かに見られるとまずい。幸いAMIの家は店をやっているのでこの時間は誰もいないことを知っていた。
「オマエんち行ってもいいか?」
「俺とエッチしたくなったんだろ」
「そうだよ」
「ところでオマエ今まで女の子とエッチしたことあんの?」
「ねぇよ。悪いか」
「しようがねぇな。オマエとこうなるなんて思わなかった。だけど俺初めてじゃないぞ」
「そんなこと気にしてねぇよ」
こんな会話をしながらAMIの家に向かう。
2階のAMIの部屋に入ると今度は俺の方からAMIを抱き寄せてキスをした。キスをしながら畳の上にゆっくりと横たわる。スカートの中に手を入れて初めてAMIのあそこに触れた。あの部分はもうしっとりとしていた。
「なんだ、AMIも感じてるじゃないか」
「うるせぇな。恥ずかしいだろ」
今度はAMIが短パンの上からチン●をギュッとつかんだ。そして握った手を上下する。
俺も股に指を当ててほじくるようにした。
「ンッ、ン?ン」
AMIは切なげな声を出す。
もう俺も我慢できなくなって
「AMIしていい?」
「いいよ。して」
俺はAMIのTシャツを脱がせ、スカートのホックをはずす。ブラとショーツだけになったAMIはとても女らしかった。今まで俺の知っていたAMIではなかった。
俺もTシャツと短パンを脱ぎAMIのブラを押し上げて片方の乳首をなめてみる。舌先で乳首を転がすようにしながらもう片方の乳房を揉んだ。そして空いた手でさっきのように股をさするようにする。
「ハアッ、ハアッ」
AMIの息が激しくなる。そして身体をよじるようにし始めた。
「ケン、来て。もっとして」
「うん、するよ」
俺はAMIのショーツを脱がし、俺もトランクスを脱いだ。AMIのあの部分はもうすっかりぬれていた。
チン●の先をAMIのあの部分に当てて入れようとするが、なかなか入らない。
そのうちAMIがそっとチン●を握って誘導してくれた。
そのままぐっと腰を突き出すとヌルヌルッと中に入っていった。AMIの中はツルツルした感じで熱かった。初めての挿入で俺は夢中になって腰を振った。
入れてからほんの2分くらいでもうチン●の先から脳天に駆け上がるような快感に襲われ始めた。
「AMI、俺もうダメ。出そう」
「中はいやだよ。ゼッタイに外に出してよ」
「ああっ、出る!!」
思わず腰を引いてチン●を抜き出した。それと同時にAMIのヘソのあたりから陰毛にかけてビュッビュッと射精した。
「あ?あ、こんなに汚して!毛に付いたら取れないんだよ」
「ごめん」
俺は謝りながらティッシュで拭いてやった。そして自分のチン●もきれいにするともう一度裸のままで抱き合った。
「俺たちこんなふうになるとは思わなかったな」
「だってケンはちっとも男らしくなかったし」
「オマエこそ女らしくなかったぞ」
「うるせぇなコイツ」
AMIは俺のまだ堅いチン●をギュッと握った。
俺も負けずにあそこに指を入れてやった。
「何するんだよ。さっきしたばっかりだろ」
こんなことをしているうちにしたくなった俺たちはもう一度激しく抱き合った。
次の日俺はコンビニでコンドームを買って万全の準備をしていたら
「ごめん、今日突然女の子になっちまった」
なに?ッって感じだったが、その分年末にAMIが戻ってきた時にはその1箱は3日ももたなかった。
俺が大学を卒業して就職するまであと3年。AMIが先に就職することになるが、その後はどうなるのかな。友達みたいな夫婦になれるのかな。俺たち。

息も絶え絶えになりながら

彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。

24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。
ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついててすごかったけど、
そんなこと構ってられないくらいはずかしかった。彼のちんこも見れなかった。
「やっぱむり、いや、でももうがまんできない。でもはずかしい」
とダダをこねていたらひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。

胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに
何で抵抗してるんだ?って何も考えられなくなってきた。
気付いたら胸を揉まれてて、「あっ、抵抗しちゃいけない」と思考が変わった。
けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。
謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。
私の頭を飛び越えてパネルをいじる彼の脇毛を見ていると、何でこんなことしてるんだろう……と一瞬我に返った。
ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。濡れてる、と言われて恥ずかしくて彼を蹴った、ら、その足を掴まれて引き寄せられた。
わっ、と思ってるうちに両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。
トランクスなんて初めて見た。けど、何で中に何か入ってるの?……あっ、勃起してるんだ!って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。
せやなーと軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。
パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って……ああ、コンドームつけてるんだ、と気付いた途端、
いたたまれなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。

(携帯から長文ごめんなさい。続きます)

正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は「入る訳ない!」だった。
案の定、1mm進んだかその程度で痛い痛い!と逃げてしまった。鼻から500円玉出すくらい!と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。
「一気にいった方が痛くないかも」「むりしぬ」「じゃあペペ使ってみる?」「なにそれ」「ローション」
じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて部屋の隅の自販機?みたいな所からローションをとってきた。
その光景を見ながら、私何してんだろ……とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。痛い。
何度試しても無理、横からも後ろからも
(よつんばいはお尻にコンプレックスのある私にはとても屈辱的な体勢に思えた)
テンションを維持するためらしい、彼が私のあそこにちんこを擦り付ける、その動きにびっくりしながら、
「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。

いやいやむりむり!とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。
気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力にウインナーみたいだな、とか考えてた。
入り口にあてがっても、やっぱり痛い。でも今頑張らないと一生処女だ!と決意を固めてぐっと腰を下ろした。
立てた膝がプルプルしてる。ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。
男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。
私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声をかけて励ましてくれた。
膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。
触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。
やっとだ、でもこれからどうしよう?と考えはじめた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。
ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「う●こが出そう」だった。痛くはなかった。
出そう、止めてトイレいく!と息絶え絶えに訴えても、ダメと却下されて、突かれた。
恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようかと心配だわ、でも初めてを楽しまないと、と混乱して、
正直快感とは程遠かった。でも声は勝手に出る。なにあれこわい。
そのまま彼がいくまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。
夢中になってる彼はそれまでで一番可愛くみえた。

結局私はいけなかったけど、今ではいい思い出です。
あれでよかったんだと思う。大して痛くなかったし。
彼とは今も仲良くしてます。
へたくそな長文失礼しました。

女にアナルを犯される快感…

この日私はエリーに自分の全てをさらけ出した。

まだ知り合って1ヶ月、会うのは2回目なのにメールであんな大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。

つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。

見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安心させるオーラを放っていた。

この人には自分のどんな恥ずかしいところを見られてもいい。

そう思うと自分はまるでエリーの子供にでもなった感覚に陥った。

そんなことを冷静に考えながら、私は椅子に座らされ、脚をМ字に開いたまま手すりに固定され後ろ手に縛られるという自分のあられもない姿を再確認した。

「恥ずかしい…?」

エリーは悪そうな笑みを浮かべて挑発するようにささやいた。

「うん…」

まるでこれから処女を捨てる乙女のように力なく私は呟いた。

私の陰茎は既に完璧に勃起しており、先端からは透明な液体が光っていた。

エリーは陰茎には触らない。

少なくとも手で刺激することはまずありえない。

するとエリーは陰茎の下の玉袋のさらに下、肛門の位置に注目した。

突然目付きがウットリとして来たのがはっきりと確認出来た。

「ココ…」

エリーは指先で触れるか触れないかくらいそっと優しく撫でた。

一瞬声が出そうになるのを我慢し、全身には電流のように快感が流れ走った。

大きく肛門が収縮運動するのが自分にも分かった。

ふとエリーの方に目をやると彼女は嬉しそうに一連の動きを見つめていた。

「ヒクヒクしてるね…」

今度は肛門の左右に手を添えて既に十分に開いている尻肉をさらに広げた。

つられて肛門の形も横に変形しているのが自分にも分かった。

自分の恥ずかしいところをこんなにも他人に観察される経験は恐らく大半の人間は無いだろう。

それも異性に、こんなあられもない格好で…

まるで自分が女にでもなったかのように、今は身動き出来ないこの体制さえ興奮の材料だった。

完璧に彼女のなすがままの私に次なる魔の手が下される所だった。

彼女は広げた肛門に向かって息を吹きかけた。

普段閉じており、外気に触れることに慣れていない肛門は過剰に敏感に反応し、またさかんに収縮活動をした。

この時収縮を繰り返すも彼女によって固定されている肛門はむなしくヒクヒクと痙攣するだけであったろう…

そんな様子をマジマジと観察してエリーは歓喜の絶頂であった。

「可愛いね。じゃぁそろそろいいかな…」

そう言って彼女の頭が下に沈んだと思うと、突然肛門に生暖かくて柔らかいものが触れた。

あまりの快感に膝がビクンと動いた。

「それ」が自分の尻の下から肛門を這い回り、上まで行ってまた戻って来る…

その一往復がなされる度に気が狂うほどの快感が押し寄せた。

私の肛門を愛撫しているのは他でもないエリーの舌であった。

肛門を舐められる

これほどの快感とは知らず、安易なメールの返信をしたことを後悔する思いが一瞬頭をよぎった。

丸い肛門の周りをグルグルと回るように舌を何周もさせたり

皺の一本一本まで丁寧にゆっくりと舐めたり

中心部に尖らせた舌を突き刺したり

舌全体を押し当てるようにベロンと舐めたり

そして彼女はそれらの行為を逐一私の臀部に当てた両手で肛門を拡張したり緩めたりしながら行った。

私は段々と肛門周辺の皮膚が柔らかくなって来るのに気付いた。

恐らくエリーのねじ込んだ舌によって私の肛門は幾分か広がり、中心部には少し空間が出来ていたことであろう。

かれこれ10分ほど彼女の柔らかい舌によって肛門を愛撫され、私は気付いたら自分の陰茎の先端から大量の透明な粘液が糸を引いているのに気が付いた。

不思議なことに陰茎はやや勃起状態から萎んでいた。

エリーはゆっくりと顔を離し、舌を私の肛門からどかした。

依然として両手は私の尻に当てられたままだが、次に何をされるかは私は分かっていた。

「じゃぁ、まずはゆっくり入れてみようか」

私は潤んだ目でエリーを見つめながらゆっくりと頷いた。

JKの露出

僕は街中で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。街中で気に入った女子高生に声をかけて、じっくりと話をして露出までもっていきます。もちろんお金や物で釣ったりはしませんし、体の関係も持ちません。個人的な好みもありますが、いつもターゲットにさせてもらっている女の子の条件は、1人でいる、可愛い、スタイルがいい、肌が色白でキレイ、清純さ、紺のハイソ、制服を着ているです。今までそれに拘りをもってきました。過去の経験の一部を書き込ませてもらいます。

僕は可愛い女子高生が多いと思う千葉駅で、いつも女の子を探しています。ほとんどがこの駅です。3時ぐらいの下校時間を狙い、駅周辺を歩いているとその子はすぐに目につきました。後姿から見かけたのですが、制服のミニスカートからスラッと伸びた、色白でスベスベとしたキレイな足、それを際立たせる紺のハイソ、肩より少し長いサラサラとした黒いキレイな髪で、すぐにムラムラときました。あとは顔の確認だけだったので、さり気なくその子の前にまわりました。顔も文句なしで、目がパッチリとした小顔の可愛い女の子でした。化粧でごまかした感じがなく、純粋な可愛い女の子という感じでしょうか。見逃す理由はなく、早速声をかけました。ナンパの要領です。僕はまわりに人がいようがあまり気にしません。気にすると余計に怪しくなるからです。

露出に持っていく話術は独自のもので詳しくは言えませんが、彼女たちの心理を突くといった感じでしょうか。まずはスター○ックスへ行き、飲み物を飲みながら露出に持っていくために話をします。まずは話の中でその子の身元を聞き、あとは顔、スタイルを褒めまくります。名前や学校名はもちろん出せませんが、彼女は17歳の高校2年生でした。そして気を許し始めたら、少しずつその子のスカートの短さについて話をします。『なぜ短くするのか?』という所がポイントでしょうか。『ミニスカートにすることで、パンツが見えるかもしれない危険性』と、『それを回避するためにスカートを長くする』という選択を迫られると、彼女達は必ずと言っていいほど前者を選びます。理由はシンプルで、ほとんどが『みんなミニだから』、『短いと可愛いから』です。これらを彼女自身の口から言わせます。そうすればパンツの露出は成功したようなものです。そして露出の話へと持っていきます。最初は戸惑い嫌がられますが、彼女自身、自分の口からいってしまっている以上断る理由が見つからなくなってきます。話の末『パンツの露出』という約束で、いつもの露出場所の駅へ向かいました。慣れれば声をかけてからここまで約30分ほどで持ち込めます。

僕はいつも千葉駅を起点として、露出の段階(はじめからパンツの露出で終わらせるつもりはありません)を踏むごとに駅を移動していきます。千葉の次は総武本線で東千葉方面へと移動していきます。ホームに上がると、一番前の方へ移動しました。やはり人が少ない方が彼女も気が楽だからです。僕の露出は服を脱ぎません。一番はそれが自分の好みだからですが、万が一の時の彼女達の安全性も考えてのことです。ミニスカートを穿いた女子高生の安定した下半身の露出は、しゃがむことだと僕は思っています。格好もそこまで不自然ではないし、なにより下半身がよく見えます。彼女にはホームで線路の方を向いてしゃがんでもらいました。最初はバッグを置いて、股間が見えないように隠します。僕も彼女の隣にしゃがみ込み、しばらく会話をしながらそのままでいます。バッグで隠してはいますが、ミニスカートでしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股は惜しげもなく露出されていてたまりません。

電車がホームに入ってくると緊張感が高まります。ドアが開き、降りてくる人はしゃがんでいる彼女を正面から見ることになります。まさにゴールデンアングルです。この時点ではバッグで隠されているので見えませんが、やはりそこは人の性、彼女の下半身に目をやる男性がいます。それを電車何本か繰り返し少しずつ彼女に慣らしていきます。そして3本目ぐらいでバッグをどかします。電車のドアが閉まったと同時に彼女の股間からバッグをどかしました。電車に乗っている人はその光景に驚いていました。電車がホームを去っていくまでそのままでいます。彼女は恥ずかしさのあまり顔を赤くして少しうつむき加減でした。彼女のパンツは薄いピンク色でした。足の付け根あたりが少し食い込んでいてたまりませんでした。電車がホームから去ると再びバッグで股間を隠します。

それから電車2本ぐらいやると彼女も少し慣れてきて、見られている最中も笑顔を見せるようになります。同じ駅での繰り返しは危険なので、頃合いを見て隣の東千葉駅に移動します。そして同じようにしゃがませますが、この辺りから股間を全開にしてしゃがんでもらい、パンツを露出してもらいます。そして更に新しい話を持ちかけます。『もっと見せてみたくない?』と。言われた彼女は当然意味が分からずに、どういうことか聞いてきます。股間全開でしゃがんでいる彼女を目の前にして興奮してしまいますが、ここで勢い余っては失敗します。落ち着いて優しく言います。『パンツを股間のところから少し捲ってほしい』

約束と違うので『いや!』と一言で拒否されますが、ここを乗り切るかでこの後が決まってしまいます。落ち着いて彼女をなだめながら説得をします。もちろん説得は成功させます。せっかく見つけたこの可愛い女子高生に露出を最後までやってもらわないと、必ず悔いが残ると思いました。ドアが閉まるとすぐに走りだすので、少しでも長い時間、彼女の股間を見てもらうために、バッグで隠した状態で、彼女にはパンツを股間のところから捲っていてもらいます。この時点では僕も彼女の股間がどこまで見えているのかが分かりません。この緊張感がまたたまりません。そして電車が来てドアが閉まると同時に、僕がバッグを彼女の股間からどかします。彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っかけ、僕が思ったよりも捲っていました。彼女のふっくらとした大陰唇が見事に露出されていました。電車に乗っている男性達もそれを見かけると目を丸くしていました。彼女は『はずかしい』と小声でつぶやいていました。電車がホームから去っていくと彼女はパンツから指をはなしました。

この感覚を忘れないうちにこの駅で電車3本やらせます。そして3本目が来る間に『もう見せちゃえば?』とさり気なく彼女に言います。さっきの嫌がる姿がウソのように彼女はOKを出します。それも笑顔でです。僕はこの時点で最後までいけると確信しました。そして3本目の電車が入ってくると、さっきと同じ要領で準備をします。彼女の右手が股間へ入っていきます。この時点で少し怪しい格好ではありますが・・。ドアが閉まるとバッグをどかしました。彼女はさっきと同じようにパンツを人差し指で捲り、そして彼女の割れ目が半分ほど露出していました。この日、17歳の彼女のオマンコが露出という日を浴びた瞬間でした。

電車に乗っている男性の顔つきがだんだんと凄味を増していくのが分かります。そして次の都賀駅へと向かいました。この駅ではパンツを更に捲り、彼女のオマンコを完全に露出させました。東千葉駅ですでに半分を露出しているので、この露出は訳ありませんでした。パンツを捲りあげた彼女の股間には、パンツの跡がクッキリと残っていて、その部分だけ少し赤くなっています。割れ目はピタッと閉じていて、股間まわりや割れ目の部分にもまだ色がついていない状態で、太股と同じようにキレイな肌色をしています。ここでも3本の電車に向けて露出させました。笑顔でパンツを捲りオマンコを露出している彼女を隣でドキドキしながら見ていました。

次の四街道駅に着くと、僕は真っ先に彼女に伝えました。『毎回パンツ捲るの面倒じゃない?』彼女もこの意味がすぐに分かったようで、笑顔で小さくうなずきました。一度改札へ上がり、彼女にはトイレに行きパンツを脱いできてもらいます。改札から降りる階段で彼女の歩き方は少しモゾモゾとしていました。手でスカートをおさえながらゆっくりと階段を下ります。ミニスカートのノーパンなど、この時人生で初体験だったことでしょう。ホームに降りると、早速一番端の方に行きました。この駅は上下線が別ホームになり、向かい式のホームになっています。今までは自分達の下り側にしか見せられなかったのですが、この駅では上下線両方に見せることができます。

彼女には早速、股間全開でしゃがんでもらいました。やはりパンツを穿いていないと違和感があるようで『なんかすごい・・・』と驚いた感じで言っていました。人は何かを身につけたり、掴んだりすることで安心感を得ると言われます。この時の彼女はまさにその心理なのでしょう。そうしているうちにホームに電車が入ってきました。まずは自分達の下り側でした。電車から降りてきた男性は、当然のように彼女を見ます。しかし、一体この中の誰があのバッグの先はノーパンだと思うのか。おそらく誰もいないでしょう。発車合図が鳴ると、僕は彼女に『いい?』と確認をしました。彼女は両手を膝の上に乗せたまま、無言で小さくうなずきました。かなり緊張している感じでした。ドアが閉まると同時にバッグを彼女の股間からどけました。彼女の股間は大解放されました。

まだパンツの跡が少し残っていますが、彼女の色白のキレイな股間が見事に露出されています。割れ目はピタッと閉じていて、その頂上には陰毛が見えます。毛は薄くて生えている領域が少なく、そして柔らかそうでした。そして一番下の方には彼女のピンク色の小さなアナルも見えます。驚くことにアナルまわりもキレイな肌色をしていて、その中心に向かって肌色からピンク色へのキレイなグラデーションになっていました。毛や肌の手入れは特にしていないらしく、生まれ持ったキレイさのようでした。

上下線が交互に来るので、バッグで隠したりどかしたりが少し忙しくなりますが、彼女は股間を開き続けています。そして電車に乗っている男性・・いや、ここまで来ると同性からも唖然とした顔で見られます。上下線から見られるので、同じ時間で今までの倍は見られていることになります。彼女もおそるおそる顔をあげると見られていることに気が付きます。当然恥ずかしがり、すぐに目を逸らしてしまいます。しかし僕が声をかけると可愛い笑顔で応えてくれるので安心します。そして最終段階までだんだんと迫ってきました。

次の物井駅に着くと、ここでもまずは同じようにしゃがんでもらいます。この駅も上下線が別ホームになるのでたくさん見られてしまいます。この辺りで一度彼女に意思の確認をします。『大丈夫?』と聞くと彼女は笑顔で『全然大丈夫』と応えてくれます。千葉駅からここまで既に2時間を超えていますが、これにはうれしい限りです。遠慮なくここで更なる要求をします。『開いてみる?』この要求にも最初、彼女はどういう意味か理解ができません。『足を?』どうやら足をもっと開くことだと思ったようです。ここまできたら、言い方に遠慮はいりません。バッグで隠された彼女の股間を指差しながら『オマンコを』と言い放ちます。

彼女は聞いた瞬間驚きましたが、すぐに笑顔で『恥ずかしいよ』と言ってきます。しかし嫌がる様子はありません。ここまできたら恥ずかしいなど言ってはいられなくなります。僕は露出してもらった女子高生の女の子達に、最後はオマンコを開かせることを儀式としていますが、女の子によってどの程度まで開いてもらうかを決めています。それは処女かどうかということです。はっきりとは聞きませんが、『彼氏がいる』、もしくは『以前はいた』という女の子はほとんどが処女ではありません。最初に彼女と話をした時に、最近まで彼氏がいたらしいので、おそらく処女ではないでしょう。処女の子であればあまり開くことはできません。大切な処女膜に傷がついたら大変だし、それを奪うつもりは全くありません。しかし経験済みの子であれば、しっかりと開いてもらいます。

彼女はOKを出しました。説得するまでに電車1本を逃しましたが構いません。向かい側の上りがやってきました。彼女の顔が再び緊張感を増します。バッグで股間を隠したまま、彼女の右手が股間に入って行きました。彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しています。そして電車が動き出すと同時に、僕はバッグを彼女の股間からどかしました。電車に乗っている人の反応は言うまでもありません。彼女は右手の人差指と中指で不器用にも自分のオマンコを開いていました。あまり開かれてはいませんでしたが、それでも彼女の割れ目が開き、中のピンク色が見えていました。『恥ずかしい』と何度も彼女は言っています。すぐにこちらの下りにも電車が来たので同じ要領で彼女にはオマンコを開いてもらいました。

『次は両手で開こうか?』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔でOKしてくれました。ここからが本番です。向かい側の電車が来ると彼女は自分の股間へ両手を持って行きます。先ほどと同じようにバッグの隙間から自分の股間を確認しながら開いているようでした。『もう思い切り開いちゃおうか?』彼女は無言でうなずきました。電車が走り出すと僕はバッグをどかしました。電車に乗っている人達の反応よりも、彼女の股間に目をやりました。彼女は両手の人差し指と中指を割れ目にあてがい、パックリとオマンコを開いていました。
彼女の細くてキレイな指は大陰唇を開き、その中にあるキレイなピンク色の中身を露わにしていました。僕にはまだ開きが足りませんが、それでも興奮しました。

そして次の佐倉駅に移動しました。この駅も上下線が別のホームです。『大丈夫?』僕はもう一度聞きます。『大丈夫だよ、全然』彼女の笑顔を見る限りそれは本当のようです。引き続き彼女をしゃがませます。『もっと開けるでしょ?』、『どれぐらい?』可愛い17歳の女子高生を相手にこんな会話が出来ること自体が幸せでした。『オマンコの中身が全部見えるぐらい』『えぇ・・なにそれ・・』この恥ずかしがる仕草がたまりません。

上りの電車が入ってくると準備開始です。『こんな感じかな・・』彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しながらつぶやきます。興奮を抑えきれずに、電車が走り出す前にフライング気味でバッグをどかしてしまいました。『え?』と、彼女は少し焦っていましたが、そのままでいてくれました。早速股間のチェックです。彼女のオマンコがさっきよりも大きく開かれていますが、開き方を知らないのだと悟った僕は、彼女の斜め前に移動して教えてあげました。『割れ目に指を引っかけてごらん』『こお?』彼女は素直に指を自分の割れ目に引っかけました。『人差し指は少し上の方に引っかけた方がいいよ』『このへん?』これはクリトリスを剥き出しにさせる最良の方法です。『そうそう。それで思い切り開いてごらん』彼女は割れ目に引っかけた指を言われた通り左右へ引きます。

彼女のオマンコはキレイに左右に裂けました。小さなクリトリスが剥き出しになり、小陰唇が開き、尿道口、膣口も露出されました。僕は息を飲みました。ここまで開いたのとほぼ同時に電車がホームから去って行ったので、彼女はすぐにオマンコを閉じ、バッグで股間を隠しました。『すごい開いた!』彼女は僕に言ってきます。とてもうれしそうな顔をしていました。次の下り電車でも同じように開きます。すると彼女のオマンコに異変がありました。開くと少し濡れています。

『今濡れてなかった?』『・・うん』電車が去った後で彼女に聞きました。『開いて興奮した?』『・・え?・・』彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さくうなずきました。向かい側のホームには人がいなかったので、もう開かせてしまうことにしました。『人いないから開こうか?』『・・うん』僕は彼女がオマンコを開く前にバッグをどかしました。『・・あ!』彼女は予想外のできごとに驚いています。股間全開の彼女は、そのまま両手を股間へ持っていき、指を割れ目に引っかけます。ネチョネチョ!という音とともに彼女のオマンコが再び開かれます。

『音出たよ?』『・・うん』彼女も自分で音が聞こえたらしく顔が赤くなっています。『痛くなければもっと思い切り開いてごらん』処女でないことは確信できました。『・・ん』と彼女は小さい声を出すと指に力が入り、引っかけている割れ目に指が更に食い込むのが分かりました。そして彼女は思い切りオマンコを開きました。ネチョネチョとエッチな音を出しながらオマンコ全体が更に開かれ、ピタッと閉じていた彼女の膣口が少し口を開きました。僕はたまらずに彼女の斜前から開かれたオマンコをこの時初めてじっくり観察しました。

彼女の剥き出しになったクリトリスは小さく、そこから下に向かって割れ目がパックリと左右に裂けていて、小陰唇は左右対称のとてもキレイな形をしていました。そして裂けた小陰唇の中に尿道口があり、その下には膣口がパックリと小さな口を開けています。覗き込みたい気分でしたが、この場所ではそんなことは出来ないので諦めます。そして開かれた彼女のオマンコの中身は鮮やかでキレイな薄いピンク色をしていて、それを覆うようにして彼女の愛液が付着しています。幸運にも周りに人がいなかったので、僕は彼女の膝ぐらいまで顔を近づけて、彼女のオマンコを観察しました。そのおかげで、彼女のオマンコの匂いも漂ってきて、それを味わいました。17歳の可愛い女子高生のオマンコをじっくり観察させてもらったところで、上り電車がやってきました。

電車がホームに入ってくるところから、彼女にはそのままオマンコを開き続けてもらいました。少し危険もありますが、向かいのホームなので少しは安心できます。彼女に気が付いた人で指をさしている人もいました。彼女は顔を上げることができずに、下を向いたままオマンコを開き続けます。開かれた彼女のピンク色のキレイなオマンコは次々と見ず知らずの人達に見られていきます。電車がホームを去ると彼女はオマンコから手を放しました。彼女のオマンコは生き物のように割れ目全体がウネウネしながら何事も無かったかのようにピタッと閉じます。それを確認すると僕はバッグで彼女の股間を隠してあげました。

聞くと彼女は千葉駅で乗り換えをして帰宅するらしかったので、時間的にもこれ以上遠くに行くのはやめることにしました。千葉駅まで戻る最中、彼女にはノーパンでいてもらいました。車内はそれなりに混んでいたので座ることができませんでした。僕と彼女はドアのところに立っていましたが、彼女にはその場でしゃがんでもらいました。もちろんここではバッグで隠しました。彼女は自主的に膝を広げてしゃがんでくれたので、股間は隠れて見えなくてもかなりエッチな雰囲気を出していました。『今このバッグどけたら大変だね』僕は小さい声で彼女に言いました。彼女は声を出さずに笑顔で『ムリムリ!』と僕に言いました。千葉駅まで彼女にはその格好でいてもらいましたが、当然車内の何人かはしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。まさかバッグの向こう側はノーパンなどとは誰も思わないでしょう。

無事に千葉駅に着くと、かなり遅くなってしまったので彼女には帰ってもらいました。彼女には今も自主的に露出を続けてもらっています。この子は16人目の露出に成功した女子高生でした。

たかみなとJOY、えんじょーぃ??

朝になって優子は目が覚めた。
ウエンツは仕事のためもういなかった。
優子「はあ、あの後何回ヤッちゃったんだろう?ちょっとウエンツ君をなめてた。さ、帰ろ!」
服を着て部屋を出ようとしたそのとき
友美「優子!何してたの?」
優子「ともちん?」

優子「ともちん?どうしてここに?」
友美「昨日さ、ホテルにいて暇だったから外でぶらぶらしてたの。そしたら優子とウエンツ君がホテルに入っていくのをみちゃったんだ!」
優子「見られちゃってたのか!(あっちゃんじゃなくてよかった)」
友美「それでさ、何してたの?」
優子「え!?いや、それは、その」
友美「優子、服乱れてるよ!分かってるよ!エッチしてたんでしょ!」
優子「これは内緒ね」
友美「いいよ!でも手伝ってほしいことがあるの。」
優子「何?」
友美「じつはね。」

優子「それはあっちゃんに頼んだ方がいいよ。私ウエンツ君とは関わらないことにしたから。」
友美「(何であっちゃん?ま、いっか)わかった。」
そして友美は敦子に電話をした。
敦子「何?ともちん?」
友美「あのね。、、、」
敦子「う、うん健に頼んどく。」
友美「ありがとね!」
プツリ
友美「よかった!あとは時間を待つだけ!楽しみ!」
優子「疲れたから帰る。」

健「大丈夫!あっちゃんの頼みは何でも聞いてあげるよ!」
敦子「よかったら、週末にでも遊びに行かない?」
健「そうだね!それなら2人の後を付けない?」
敦子「面白い!やろ!」
プツリ
健「じゃ、連絡しますか。」
プルル
JOY「はいもしもし?」
健「JOY?健です。突然だけどAKBの板野ちゃんに何か頼みごとしてないかい?」
JOY「え?何で知ってるの!?」
健「ま、まあとりあえず日曜の午後8時に東京ドーム前で待っていな!高橋みなみちゃんが行くからさ!」
JOY「ほ、本当に!板野ちゃん何とかしてくれたんだ!健さん連絡ありがとうございます!」
健「お礼はいいから楽しみなよ!」

少し前
板野はモデルの仕事でJOYと一緒になった。そのときに
JOY「板野ちゃん。ちょっと頼みごとがあるんだけど」
友美「何でしょうか?」
JOY「何とかしてさ、高橋みなみちゃんに会えないかな?」
友美「(ちぇ、とものファンじゃないんだ。)仕方ないですねぇ!一回だけですよ!(面白そうだしね!)」
JOY「ありがとうございます!動きがあったら連絡下さい。」

そんなことがあった。

友美「なんとかたかみなをJOY君に会わせないといけないのか。ウーン…。そうだ!いいこと思いついた!」

数日後
某番組の収録があり友美とみなみは一緒だった。
収録が終わった。
友美「たかみな。ちょっといい?」
みなみ「え?いいけど」

みなみ「どうしたの?」
友美「あのね。とものモデル仲間にさ。たかみなのファンの人がいるの。その人が会いたいっていってるんだ。
お願い。少しでいいから会ってくれない?」
みなみ「う、うーん。急にいわれても。わ、わかった。会うくらいなら大丈夫。」
友美「ありがとう!たかみな好き!(これでOK!)」
みなみは友美が言っているファンというのがJOYだとは知らない。

当日
みなみは友美にいわれたがままで東京ドーム前に来た。
友美「じゃ、お願いね!」
みなみ「う、うん」
友美は人混みの中に紛れている敦子と健と合流した。
もちろんみなみは3人には気づいていない。
その頃みなみは改めて冷静に考えていた。
みなみ「えっと。モデルでともちんと友達で私を推しているということは、あーー、わかった。あの人とずっといないといけないんだ。最悪。」
みなみがぶつぶつ文句を言っているとやってきた。
JOY「やあ、みなみちゃん!こんばんは!」
みなみ「こ、こんばんは、」
JOY「あれ。元気ないなあ。いつものたかみなじゃないよ。どこか悪いの?」
みなみ「心配しなくても私は大丈夫です(そりゃ悪いわ。ともちんのせいでこんなつまらないことにつきあわないといけないんだもの)。」

2人はとりあえず買い物をした。
陰では
友美「何かたかみな機嫌悪そうだな。」
敦子「まあ、たかみなはJOY君を良く思ってないからね。」
健「へえ、そうなんだ。どうして?」
敦子「番組で共演したときにね。JOY君アピールしすぎて逆にたかみな気持ち悪いって言ってたから。」
健「僕はあっちゃんのことだけが好きだよ」
敦子「もーー!健ったら!」
友美「たかみなが心配になってきた。」
一方
JOY「みなみちゃん。ちょっといい?」
みなみ「いいですけど、明日も仕事あるんでこれで最後にして下さい。」
JOY「(見とけよ。めちゃくちゃにしてやるからな)来て」

友美は2人を探した。
敦子と健はのろけてホテルに行ってしまった。

その頃2人は目立たない倉庫にいた。みなみ「早く用を言って下さい。明日も仕事あるんです。」
JOY「率直に言うとみなみちゃんは僕に悪いことをしちゃったんだ」
みなみ「はい?私が何したっていうんですか」
JOY「何だ。分かってないんだ。そんなみなみちゃんには体で罪を償ってもらおうかな!!」
みなみ「え!?ちょ、ちょっと待って。やめてよ。何するのよ」
JOYはみなみを押し倒した。そしてみなみの服を脱がせ始めた。
みなみ「何すんのよ。変態。」
JOY「言ったな。そんなこと言ったってやめないから」
みなみは必死に抵抗する。しかしJOYの力が勝って段々下着姿にされていった。

友美「あっちゃんの話がJOY君に伝わってたらたかみなが危ない。」
友美はJOYが怒ると女子でも襲うことを知っていた。

みなみ「やめて。何か悪いことしたなら謝るからごめんなさい。」
みなみがいうとJOYは動きをとめた。
JOY「何で俺が怒ってるのかは話してやろう。前、番組で共演したあとお前は楽屋で俺の悪口を散々言ってたよな」
みなみ「…」

収録終了後AKB48楽屋
優子「あんなにJOY君にいいよられてたかみな、うらやましいな!」
みなみ「はあ?あの人のどこがいいの?近くによられたときの顔すげーキモかったんだよ。」
敦子「そんなこと言うたかみな初めて」
みなみ「私、ああいう人大嫌いなんだよね」
(この仕事に板野は参加していなかった)

JOY「その言葉を聞いてショックだった。俺はたかみなを一生懸命推してきた。なのにお前にあんな言われ方をされて。」
みなみ「…ともちんは知らないのね。」
JOY「あいつにはお前に会いたいっていったらすぐにこうやってしてくれたよ。」
みなみ「…わかった。私が悪かったよ。ごめんなさい。アイドルとして悪いことをしちゃったんですね。」
みなみは少し泣きながら謝った。
JOY「…本来だったら許してやりたい。でもお前はいくら謝っても許さねえ」
みなみ「そんな…」

その後、みなみは抵抗することなくJOYに全部脱がされてしまった。
JOY「ちっちゃいなあ。まあ、俺のテクニックにはかなわないね。すぐに気持ちよくさせてやるよ!」
みなみ「…」
JOYはみなみの小さい胸を愛撫しはじめた。
みなみはただ受け入れるしかなかった。
JOY「我慢してるだろ?気持ちいいくせに」
みなみ「…(う、うまい。もっとしてほしい!)」
みなみは自分に気づいていなかった。顔が火照っていることを。
JOY「顔が赤いぞ!興奮してんだろ!」
みなみ「(え!?)そ、そんなことありません」
JOY「…」
JOYは無言でやり続けた。
みなみ「(あー!出そう!!)」
それを感じたのかJOYは一旦止めた。
みなみ「(何で!?早く出させてよ)」
JOY「そんなに出したいのなら頼めばいい」
みなみ「(そんなの嫌だよ…。でも…私が悪いんだもん…。もうどうだっていい!)わ、私と一つになりましょう!」
JOY「(ふ…!)よーし。じゃ、横になれ」

みなみ「これでいい?」
JOY「ああ。たっぷりやってやるからな!」
そういうとJOYは自分の物をみなみの中に一気にいれた。
みなみ「!!」
JOY「(すげー濡れてるな!どんだけ我慢してたんだよ)」
JOYは腰をふりはじめた。
みなみ「アッ、アァ…」
JOY「もっと声出してもいいんだぜ!」
みなみ「ひ、久しぶりにやるんだから最初はい、痛いに決まってる。」
JOY「なんだ。処女じゃないのか。まあいい。」
JOYはいきなり振るスピードを速めた。
みなみ「アッ!!この感じ!たまんない!アァン!!」
JOY「いつものたかみなじゃないレアな姿だな!」
みなみ「アァ、ハァ、アン!もう離れられない!」
JOY「よし!そろそろ出すぞ!何をいわれても中に出してやるから」
みなみ「もう、いいです!どうぞ」
JOYが絶頂でみなみの中に出そうとしたそのとき、

ヒューー ズキッ!
JOY「痛ってぇ。誰だよ」
友美「JOY。本当に最低。もうちょっと女の子の気持ちわかってあげたらどうなのよ?」
みなみ「え!?ともちん!?何で」
JOY「おいおいともちん。さきに悪口いったのはこいつだぞ。何で俺がお前にいわれなきゃいけねえんだ?」
友美「自分の気持ちくらい自分で抑えられないの?こうやって仕返しするあんたなんかみんな嫌いよ。自己チュー」
JOY「…」
友美「早くこの場から消えて」
JOY「…」
JOYは何も言わずに服を着て倉庫から出ていった。
みなみは言葉を失った。
友美「たかみな、早く服着て」
みなみ「何で私の邪魔したの?せっかく楽しんでたのに」
服を着ながらみなみは尋ねた。
友美「違う。楽しめようとはしてない。あの後続けてたら動画撮られて脅されてたよ。あいつはそれぐらいのことしか頭にない子供なのよ。」
みなみ「…」
友美「ごめんね。たかみながあいつが嫌いってこと知らないで誘っちゃって。」
みなみ「私も悪口いったことを反省する。そしてもっとファンの人を感謝しながら頑張る!」
友美「うん!」

2人にはそれぞれ考えさせられた出来事だったろう。
その後は前よりも元気な友美とみなみの姿があった。

そんなことも知らす敦子と健はホテルで愛を育んでいた。

[迎夢]

処女喪失の2週間後

 彼女は私の教え方が悪かったのでしょうか。自ら好んでフェラチオをする女ではありません。頼んだときに軽く咥える程度です。家内には30になってもまだ開発の余地があるんです。楽しみです。
 ずいぶん昔のことなんですが、思い出しながらかいてみます。

 最初にフェラチオを教えたのは処女喪失の2週間後、彼女が21歳のときです。
 ラブホテルのベッドがあまりにも柔らかかったので床にバスマットを敷いて教えることにしました。
 彼女はバスローブ姿でマットの上に跪いています。期待しているけれどもちょっと怖いようで、緊張した笑顔です。
 私は前を開いて、目の前に立ちました。
「大きすぎるよ」と、彼女。笑みが消えます。
 私も若かったので、そのときすでにびんびんだったんです(笑)。

 天井を向いているモノをじっと見つめています。そして両手を私の腰にかけて、私の顔を見上げました。私が目で合図をしてうなずくと、彼女は先っぽを口に含みました。
「ぺろぺろキャンディーみたいに、チュバチュバしてみて」というと、唇で包むようにしながら、口から出し入れしています。時々歯にあたります。
「手で袋を包んで。」
「筋を舌でなぞって。」
「先っぽを舐めて。」
 そんな要求に健気に応えています。

「止めていいよ」
「気持ち良くないの」
 そんなことないよ、といいながら抱きしめて、彼女のバスローブを脱がします。
 戸惑いながらも彼女の顔に笑顔が戻りました。全裸になった彼女をもう一度抱きしめてキスをし、バスローブの腰紐を手に取りました。
「なぜ目隠しをするの」
「フェラをするときは、たいてい暗がりの中だろう」
「そっか」
 素直に目隠しをされている間に、私は鞄を手元に寄せました。

「はい、もう一度始めるよ」
 全裸で跪いている彼女の口に、小指を入れました。
「ずいぶんちっちゃくなっちゃたねぇ?」
 笑いながらも、さっき教えたとおりに口を動かしています。その間に鞄を開け、中からロープを取り出しました。
「うまいうまい、もう逝きそうだから抜くね。」
「はあい」
 よっぽど可笑しかったらしく、まだ笑っています。
「はい、本物」
 ペニスを手のひらの上に乗せました。
「やっぱりちっちゃくなってるね。」
 また腰に手を掛けて口に含んでいます。両手が開いたので、ロープを伸ばし半分に折り、結び目を四つ作りました。

 フェラチオにも慣れてきて、チュバチュバといやらしい音を出しながら上体を動かし
 ています。少し興奮しているらしく、顔がピンク色に染まっています。私のほうも先ほどと同じぐらいにまで回復しました。首の動きを牽制するようにうなじに手をやり、口から外しました。
 彼女は少し息を切らしながら「どう?」と訊いてきます。
「とってもいいよ、最高だ。」抱きしめて、耳元で「がんばったね」と言うと、無言でうなずきました。しばらくそのまま抱きしめ、いつもセックスを始める前にそうするように、ディープキスを始めました。激しく絡みつかせる舌使いで、求めてきていることがわかります。
口を外し、頬にもう一度キスをして、ロープの輪を首に通しました。
「何をするの、怖い」
「大丈夫。痛くしないから、心配ないよ」もう一度軽く抱いてロープワークに入ります。
 胸の谷間に結び目が来ないように、首の後ろの輪の長さで調整します。
「ネックレスみたいだよ」と話し掛けましたが、返事はありません。
 彼女はただ、軽くうなずくだけです。それから足を少し広げさせ、股の下からロープを通し、靴の紐を編むように体を縄で包みました。最後の結び目をつけるときにちょっときつめに引いたので、
「うっ、」と言う声を上げています。
「大丈夫?、痛くないでしょう。」やはりうなずくだけです。

 半月前まで処女だった女の子が、亀甲縛り姿で目の前に跪いています。手足は完全に自由ですが、心の中は縛られている気分でいっぱいなのでしょう。紅潮した肌と荒い息遣いが物語っています。

「綺麗だよ」
「ありが、とう」少しうつむきながら応えます。

「もう一度、お願い」
 再び咥えさせると、今度はゆっくりと、丁寧に舐めています。彼女にとってのペニスの存在意義が変わったかのようです。愛しいものを愛撫するように、優しく扱ってくれます。ふわふわとマシュマロの中で圧迫されたあとで、濡れた絵筆で塗られるような感じです。

 危うく逝きそうになる寸前、手をとってペニスを外しました。彼女はすっかり興奮しているようです。肩で息をしています。両手の指を組ませ、手首をもう一本のロープで縛りました。そのとき「ああっ」と言う喘ぎ声が漏れたことを覚えています。

 天井にある吊り下げフックにロープを引っ掛けます。
 彼女に「立っていいよ」と声を掛けます。ちょっとよろめきながらも立ち上がりました。ロープを引っ張ると組んだ両手が上にあがります。ちょうどつり革の高さぐらいでロープを固定しました。縄の間から突き出している形のよい乳房の先端には、すでに硬くなっている乳首があります。
「綺麗だ、この姿が一番綺麗なんだよ」
 そう耳元でささやきながら、両乳首をダイヤルのように回します。口をぎゅっと結んで声を我慢していますが、一瞬背中がぴんと伸びて、確かな反応を感じます。

 股間に手をやると、もうすでにロープが湿っていました。ロープを掻き分けて中に指をやると、ぐっしょりと濡れています。まだ我慢をしているので「声を出していいよ」と言うと、「あ」と、遠慮がちに喘ぎます。
 クリトリスの愛撫に入ると彼女の声はだんだん大きくなりました。体の姿勢も尻を突き出すような形になり、手首を縛っているロープで吊られているような状態です。

 しばらく続けると、彼女は声を出さなくなり、荒い息遣いしか聞こえなくなりました。
 その頃に手首が紫色に変色しているのに気づき、手首のロープを外します。床にへたり込もうとする彼女を何とか支え、ベッドに座らせます。亀甲縛りのロープを外すと、やっぱり縄の跡が出来ていました。
「やっぱり、痛かった?」と聞くとうなずきます。泣き声も聞こえます。目隠しを取った途端、彼女が抱きついてきました。
「私のこと、離さないでね、お願い、離さないでね。」

 それからじっと抱きしめてあげました。今でも抱擁するときは、常にこのときの延長線上のような気がしています。

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?
中学生の頃の話なんだけど…
差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。
ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。

うちは二人兄妹。
兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。
基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。
そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。
兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないし
ただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで
体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから
「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。
なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。

私は兄より二学年下。
小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に
「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。
うちの兄は視力がきわめて悪いだけで
全盲でもなければ知的障害でもないんですが…
(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)

当時兄は三年、私は一年。

そのうち事情がわかってきた。
当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が
「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」
と不用意に発言したのが元らしい。
その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり
余波が私のもとにまで及んだらしかった。
知らんがな…。

兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。
それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」
と言うしかなかった。
中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度
レベル統一すれば平和になるの知ってたし。

私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。
こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ?う?」とか言ってた。
でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし
私は友達と普段は普通に過ごしてた。

そして文化祭の季節になった。
その頃私には気になる同級生がいた。
成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。
いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。
文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。
まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつ
ドキドキを隠せない私。
呼び出された校内某所へ行きました。

予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。
Aくん、DQNとグルでした。
「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」
「ブスががっついてんじゃねーよ」
「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」
等々…
DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされ
しまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。
背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。

その後、兄は無事志望校に合格。
兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)

そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。
遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。
DQNも次第に私に対する興味を失ったようで
卒業時にはすっかり平和になっていました。

私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが
地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。

兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、
ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。
メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。
イケメン?フツメンの中間くらい。
背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。

私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。
GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。
そしたら向こうからカップルが歩いてきた。
見たことあるような、ないような…と思っていたら
Aくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。

二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。
でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。
なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。

兄に向って
「こいつと付き合ってるんですか?ふ?ん。こいつ俺のお古なんですよ。
残念ですね?こいつの処女もらえなくて」
とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。
止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。
まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。

すいません、目測誤った
6分割になります。

しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。
しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が
「で、うちの妹になにか用ですか?」
と言うと、DQN女の方が
「えっっっ!!!」
と絶叫した。

豹変して
「いや?ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと
好きだったんだ?!!」
とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。

妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。
「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」
「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」
「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」
などなど。

私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。

その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。
兄は帰省を終えていたため空振りに。
腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。

Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。
最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが
会社の名刺を出させて
「へ??」
ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。

もっと意味不明なことに
「好きだ?私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」
と言いだしたので
示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。
なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。

A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど
積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったから
しっかり慰謝料は満額いただいた。

ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。
舎弟DQNは不明。
A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。

われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。
慣れない投下で不備があってすいませんでした。

出身学校の部活の後輩

寝取ったというのともちょっと違うかもしれないけど。
何でも結構話す女友達というか後輩というか、俺の出身学校の部活の子。
OBと言う事で出入りしてた際にとにかく可愛かったのと印象が良かったのでメールアドレス聞き出して交流開始した。
お洒落っぽい&可愛いんだけどあの年齢特有の大人っぽいのにふにって柔らかい感じとか
ぽっちゃりっていうと語弊があるんだけど体つきも胸があって全体的に雰囲気が柔らかい。
そして性格が兎に角明るくて可愛いの。
とりあえずメールからだったんだけど徐々にメッセンジャー使ってやり取りをしたりしてて。
半年ほど完全にいい人を演じきった。
実際年齢差あるし口説けると思ってないってのもあるけど勉強教えたり他愛の無い悩み相談を聞いたり。
良いお兄さん役。
結構厳しい部活なのでOBの事を現役は「○○先輩」「○○先生」みたいに呼ぶんだけどね。
メッセンジャー上では本当彼女(実際は長女)にとってのお兄ちゃんとして振舞った。(彼女もそういうのを喜んでた。)
そうなると引退してから年に2回行けば良い方だったのが、月一位で顔を出す位になり
そして彼女も俺が行った時にはちょっと目線を合わせてこっそりにっこりするくらいの関係性にはなれた。
メッセンジャーって顔が見えないだけに実際に会った時よりもむしろ踏み込んで仲良くなっちゃう印象とかあるけど
月に一度のその時にしか会わないのにそんな感じで仲良くなった。
彼女には付き合い始めの彼氏がいて、その恋話なんかも辛抱強く聞いたりしたんだけど話を聞いてると兎に角もてるのよ。
可愛い子ってこういう生活なのかと目から鱗だった。
告白されたとか遊びに行こうと誘われたとか本気で月一位かそれ以上のペースで起こるのね。
そういうイベントが。
彼氏がいるのでって断るらしいんだけど電話とかも色んな男から掛かってくる。
どちらかというと優しい雰囲気の子だから、無下に断れなくて電話に付き合っちゃうみたいな。
男は調子に乗って誘うみたいな。そしてそれを断るのが大変。
そして彼氏はそれにかなり嫉妬するみたいな。
学生時代の可愛い女の子ってのは本当忙しいな。と思うくらい。
彼女としても告白されれば断れるんだけど、普通に電話される位だと断れない訳。
迷惑ともいえない、男の方も告白する勇気も無いだと彼女も困っちゃう訳で。
まあそんな甘酸っぱい話を聞いては当たり障りのない話をしてて。
それだけで俺としては十分楽しくて。
彼女が画面の向こうでキーボード打ってるってだけで結構楽しい気分だった。
で、時たま「先生は今度っていつごろログインしますか?」
とか会話を楽しみにしてるような事を言われると
それだけで全ての予定をキャンセルしたくなる位には舞い上がったりして。
その電話してくる男とは俺は別もんなんだなってだけでちょっとした勝利気分を味わっちゃったりして。
無論眼中に入ってないだけかもとは思ったけどそれでも楽しいものは楽しいからね。
メッセする感覚も1週間に1度か2度くらいだったけどそうやって微妙な凄く楽しい距離感を暫く楽しんでた。
どうこうなろうという気分よりも今の関係が楽しいかな、壊したくないなって気分の方が強かった。

そういう感じで普通に色々な話をメッセでしたりしてたんだけど、ある日ごく普通に漫画の話をしてて
「この前漫画喫茶に行って一気読みしちゃったよ」って言ったら彼女がかなり喰い付いて来た。
行った事が無いと。凄く行きたいと。
「いいなー凄く面白そう。一回行ってみたいな。」とまで言われたら、俺もさすがにね。
誘い受けられたら誘うってセオリーには抗えず。
かなりドキドキしながら
「じゃあ、今度行ってみようか。連れてってあげるよ。」と。
すると
「本当ですか?先生の行ってる所?」と返事が返ってきて、ほっと胸を撫で下ろしたりすっげえドキドキしたり。
一応俺も礼儀とそして少しは意識してくれてるのかなって探りの意味もあって
「彼氏に怒られないならね。」とか書いたりもしたんだけど
「先生なら大丈夫だと思うけど・・・」とかややがっかり(やっぱりそういう目線か)しつつ、でも結局は色々会話を繰り広げた結果別に全然下心なんてないのは彼女もわかってるよね?
うん。でも俺も男だし、彼氏には内緒の方がいいんじゃないって事で落ち着いて。
結局の所彼女は「部活のOBの先輩と漫画喫茶に行く」事は言ったらしい。
男か女かは言わず。
そういう学生らしい筋の通し方がまた可愛かったり秘密の共有みたいな感じがまた俺をドキドキさせたり。

で、当日。
昼一位に車で迎えに行って(勿論家の近くで待ち合わせ。)
会った訳だけど。
いやこれは制服も悪くないけどこれは。っていう可愛い恰好。
ふわっとしたワンピースに上に軽く上着を羽織った感じでまあ可愛いの。
俺もそれなりに気合入れたけど
で、今日はとりあえずテンション上げてこうと、何がどうあろうと楽しい思いをさせようと思ってたから
しれっと
「私服初めて見たけど凄くかわいいな。」とか(実際はかなりドキドキしながら)言うと顔がぶわっと赤くなって髪弄りだして
「え、え、えー、あれ、あ、ありがとう、ございます。」とか言ってきてその漫画みたいな照れ具合に萌え転がりそうになったり。
お互い外で始めて会うって事で妙にテンション高かったんだよね。
で、郊外の漫画喫茶へ。
駐車場がでかくてビリヤードとかカラオケとかが併設されてるような所を想像してもらえるといいんだけど。
そこに入って。
前もって学生証は持ってきてもらってたのでそれで彼女の会員証を作って。
1階が漫画喫茶+ビリヤードで2回がマージャン中心のゲーセン+カラオケみたいな構造なんだけど
まずそこがカラオケ意外は漫画喫茶の席を取るシステムなのね。
「あ、カラオケとかあるんですね。」って店内を見渡す彼女を横に俺は店員に
「ペアシートで。」
「フロアタイプとソファのあるタイ」
「フロアで。」
「かしこまりました。ペアフロアで。当店のご利用方」
「知ってます知ってます。」
何の余地も挟まずペアシート確保。

知らない人に説明しておくと漫画喫茶って個室ではないけど間仕切りが一杯あって、その中に一人用のソファがあってそこで好きな事できるっていうシステムなんだけど(間仕切り無いタイプもある)そこの漫画喫茶はネトゲ用の間仕切りのない席と、間仕切りありのタイプがまずあって、間仕切りありのタイプは一人用と、ペアタイプに別れているのね。
更に最近出来た深夜寝れますよっていう、普通のソファでも寝れるけど
床が弾力性のある素材で出来てて靴を脱いでそこに上がる、ソファの無い寝やすいフロアタイプがあるのね。
そこでね、間仕切りありの2部屋をチョイスか、ペアフロアかで行ったら選択の余地無いよね。
でも語感の響き的に「ペアシート」は言いにくい訳よ。
でも頑張って早口で言ってセーフ。
「毛布使われますか?」
「あ、2枚下さい。」
「結構寒いんだよ。」
「え、そうなんですか?」
「では12番になります。」
「じゃあ行こうか。」
「あ、はい。何読もうっかなー。」なんつって個室に連れ込む事に成功。

入った瞬間微妙な空気にはなるよね。
微妙な広さ。
床がふわふわで、ビニール素材。
テレビあってヘッドホンが2つ。
はっきり言うとでかいベッドの上そのものなんだよね。ペアフロア。
「毛布お持ちしました。」
「ありがとうございます。」
なんて言って靴脱いで入って。
彼女は壁際に可愛らしく座って。
「何か飲む?持ってくるよ。」
「あ、私も行きます。」なんて言ってドリンクバーに行ってジュース持ってきて。
更に都合のいいことにはジュースとかを置くためにフロアシートには病院のベッドの上とかで見そうな机っぽいもの(足がアルミでぐねっとまがっていてバランスが取られる奴)があって、それを使う為にはお互いが向かい合う(そうすると片方は壁にはもたれられない)か、隣に座るかしかないのね。
お互い読みたい漫画持ってきてしれっと隣に座るよね。
で、暫くして
「何か先生、すごい一杯漫画ありますよ。雑誌とかもあるんですね。」と、ややリラックスしてきた彼女に
「ごめん先生(というか先輩だけど)ギンギンに勃起してる」とは言わずに
「ゲームとかもあるよ」とかなんとか言葉を返し。
隣り合ってお互い膝に毛布掛けて漫画持って座ってるんだけど良い匂いがするのね。もう。
ふわっていうか、香水の匂いじゃない得も言われぬっていう感じの彼女の匂いがするの。
個人的には今日は楽しいお遊びでもいいって思ってるんだけど自分でやっといて何だけどエロいんだよ。
このベッドの上っぽいとこでかなり可愛い子が可愛い恰好で座ってるってのは。
しかもお互い外で会うのとか、そもそもそうやって直で会話した事があまりないのに親近感だけは結構あるって言う状況。
で、それでも手を出せるほどの度胸は無かったんだけど、漫画読むような状況でもないから(俺だけは)
「そういえば」
何ていうと良い子だから漫画を読む手を止めて俺と会話してくれるわけ。
しかも話が盛り上がると、漫画を横においてこっち見て話してくれる。
隣の部屋には客は入って無かったけど一応漫画喫茶だから大きな声出したらいけないから小さい声で話してるんだけど彼女は時々それを忘れて
「え?それ本当ですか?」なんて大きな声を出したり、笑ったりしちゃって慌てて声を小さくしたりして。
それが可愛くて。
俺も段々テンション上がってきちゃって。
で、やや下の方に話題持ってったら答えてくれる訳。
メッセの時はぼやかされてたんだけど内緒話みたいな口調だからかガードが緩くて。
徐々に徐々に
「デートとかどんなことしてるの?」とかから入って
「映画見たりとかそんなのですよ。」とか聞きながら遂に
「もうやっちゃった?」
「あーー・・・」
俯くのが可愛い。
「・・・いや、まだ、です。よ?」
「え、何で?」
「え、わかんないです、けど痛そう、とか。あんまりそういうの、意識してないっていうか。」
処女デス。っていう。しかも内緒話って口調で。
この処女告白には本気で鼻血出そうなくらい興奮した。

そこまで聞いたら怖いこと無いっていうか彼女もいつもの相談+内緒話みたいなノリが嫌いじゃないのか色々聞き出すことに成功。
キスはしてる。電話は毎日。デートは月に2回程度。映画とか。
キスは時々してるけど胸は2回くらい触られて押し留めたと。
なんて事を照れながら話す訳。もう本当の彼女の内緒話を聞いているって感じがたまらない訳。
「へー。」なんて平静そうに聞きながら俺心臓バクバクさせながら聞いて。
彼女の顔も紅潮してるし。もうその雰囲気と話だけでご飯何倍でもって感じだったんだけど。
次に俺の話ってことで俺の話をしたんだけどこれが良かった。
当然そんな純情な彼女よりも話としてはややエロに寄るよね。
勿論刺激の弱い話を面白おかしく話したりして。そこで彼女がまた笑ったりして。
で、ラブホの話(と言っても行った事があるよ位の話)をした所で彼女が
「先生エローい。」つって俺の指を突っついた。
コミュニケーションって取るか取らないかが凄く緊張するけど取れたら歯止め利かなくなるよね。
「エロくはねーよ。」なんて言って彼女の指つかんで彼女はまだ冗談の範疇で笑ってるけどこっちはもう冗談じゃないから。
適当な話しながら指突っつきあうのを10分位。
で。お互い手は毛布の下だったんだけど嫌がられたら即やめようと思いながらさりげなく今思うにさりげなくじゃねーよなんだけど手話して脚触って。
彼女は俺の右に座ってたんで俺も右手で彼女の太腿を触ってるんだけど。
普通に話をしながらを装ったんだけど触った瞬間
「しかもね、この前さspりjg;おlk@p@あp」みたいにまず触った俺がしどろもどって。めっちゃ柔らかいのよ。
手から繋がる快感がハンパない上に彼女も黙るし。
ただもう後には引けず。
「で、この前」と気を取り直してしかも太腿ゆっくり触りながらしれっと会話を続けようとした瞬間
「先輩、手えっち・・・」
めっちゃ顔紅潮させて俯いてて。しかも肌が柔らかい白さだから紅潮すると顔がエロくて。
しかも凄い緊張してるのわかるし。
って事で歯止め利かなかった。
腰寄せてゆっくり触りながら
「やだ?」
「や・・・っていうか・・・」
そこら辺の断りきれない優しさはもう知ってるからね。
「脚だけ、やだ?○(名前)が嫌になったらすぐ止める。」
嫌だったらと言ったら即断られる可能性があるから嫌になったらと言うともう断れない事は承知済み。
「・・・」
案の定黙ちゃう所が可愛く。
でも凄い緊張してるのは判るからそっから10分位は触りながら、耳元で普通の会話しながら。
でも
「で、さっきの話でさ」
「え、はい。」なんて5回くらい話を続けると黙ってゆっくり俺の袖をつまんで外そうとしてみたり。
で、徐々に俺もゆっくりゆっくり手の動きを大きくして。
彼女は普通の顔をしようとして、俯いたり唇噛んだりみたいな。
で、太腿の際まで指が行ったりすると、ワンテンポ遅れて俺の手を押さえようとして、で、俺が手を膝の方まで下ろすから手が空振りしたりして。
同級生だったらまあ手が出ないって感じの子だから興奮もハンパなくて。
で、太腿の内側を遊んだり、しかもそれを段々上に上げてったりとそれはまあ楽しい時間を過ごさせてもらって。
この一線を越える越えないに勝る緊張感とドキドキ感は無いなっていう。
太腿触ってるだけで幸せの絶頂。
で、暫くきわどい所、彼女がワンテンポ遅れて抑えようとする、膝まで撤退で、彼女溜息っていう楽しくてしょうがない一連のやりとりを繰り返した後、隙を見つけて太腿の間に手を入れたままゆっくり手を返してあそこに手を当てる形で、つまり縦筋撫で。
ただかなり
「間違えた」って言い訳も出来るレベルでゆっくり。
ワンテンポ遅れて
「ぁ・・・だめ先生っ・・・」
で毛布の上から手押さえられる。
顔真っ赤にして今までに無い本気で抑えられたんだけど残念。
お腹の所とかめっちゃあついし、完全濡れてる感触が指に。
「指とか入れないから。痛くしない。大丈夫。」と、何が大丈夫か判らないけどゆっくり抑えてる手を離させて
「駄目先生・・・」
「痛くしない。大丈夫。手どけて。」
漫画喫茶で駄目って言う彼女の声も抑えた声ってのがまた興奮してもう訳わからないんだけどそう言いながらゆっくり指動かして。
で、抑えられて「大丈夫」って言って手を離させてって続けるうちに無意識のうちに彼女が片手で俺の服をつかんで反対のもう片手は腰の横でバランスとって毛布の下は脚開かされてっていうすさまじくエロい恰好に。
その体勢から弄り回しつつ先に進むのはそれまでより早かった。
下着ずらして中指当てたらぬるっぬる。
でも今までに無い速さで本気で手を掴まれて本気で涙目の所に
「痛くしない。絶対大丈夫。ここまでだから。ここまで。」
「絶対これ以上行かない。信用して。俺の事信用していいから。」と、意味の判らない供述を繰り返しながらゆっくり触ってるとある一瞬彼女の手が緩んで諦める瞬間が判ってそれも興奮なんだけど
「ここ触られるの初めて?」
「・・・うん。」
こくこく、と頷く所に萌え転がりつつ。
嬉しすぎるとしつこくなるよね。
「触られるの初めて?」
「・・・」
「○、ここ触られるの初めて?」
「・・・・・・初めて」
処女厨じゃないけどこれにはめっちゃくちゃ興奮した。
「先生駄目」
「あっ・・・駄目・・・」みたいに繰り返されたり手を引かれたりするのも可愛いんだけどそれ以上に興奮したのがぬるっぬるの所をゆっくり中指の腹で掻き回すと口が開いて必死で声を押し殺す感じで俺の手を引っ張る。
目を瞑って口は開いてるんだけど音にしないように頑張ってる感じ。
その頃には穴の周りをゆっくり掻き回してクリの方、それからまた穴にって感じで好き放題弄りまくれるようになってた。
どんだけ弄ってても飽きないから痛くならないよう(痛くなったらもう終りだと思ってたし)ソフトタッチで触りまくった。
暫くそんな感じ。
二人とも同じ方向を向いて俺が右手で弄ってる図で、やりにくいんだけど手を引いたら絶対もう拒まれそうだから引けない感じ。
それでも20分位そうしてて手も攣りそうだから気づかれないようにゆっくり移動してあるタイミングで向き直って左手にバトンタッチ。
右手を外して左手に変えた瞬間、
「先生やっ・・・」と俺を放そうとするんだけど
左手で触った瞬間
「あっ!」となってぐったりする可愛い反応。
体勢を変えたせいで向き合う恰好になった(俺が壁に押し付ける恰好)になって顔が付き合ったので
「なんか凄くやらしい先生・・・」とか小声で言われ、その瞬間指動かすと
「なんか凄くやらしい先生・・・あっあっだめ先生」と小声で抵抗。
俺も俺で調子に乗って
「駄目って濡れてるよ?」
「濡らしたら駄目だろ?」などと。その度に
「ああ・・・いやぁ・・・本当に駄目、先生・・・」とか抵抗。
まあ実際の所指テクというよりは雰囲気がエロかったからノレたんだと思う。
その時点で入店から1時間くらい?自分で言うのも何だけど漫画読んでた期間なんて5分くらい。
で、完全止まらなくなってそこから2時間ほぼずっとペッティング。
どんだけ興奮してたんだって話。
かなりの抵抗の後キスも成功。
「彼氏に言わない?」
「言えないよ。絶対。」
「言わないなら大丈夫。俺も絶対言わない。」
で、最初完全拒否だったのがゆっくりキスも受け入れ態勢に。
興味はあるけどエロいんだけどどうしていいか判らないって感じが堪らず
「舌。」
「こっち入れて。舌。」とか散々教え込んだ。
何より口が匂いから甘いから、キスし始めたらもうべっとべとのキス。
兎に角そこでどうこう出来る訳じゃないから逆に色んな事が出来たんだと思う。
途中休憩しながら(しかもブラもパンツも脱がした状態でトイレに行かせたり)戻った瞬間手を引いてキスから胸揉んだり。
逆に処女だから判ってない大胆さで途中からはもう床に押し倒して毛布で声押し殺してるのを下から弄り回したりした。
勿論全部音立てないようにが前提だからゆっくりとか声を押し殺してとか横を人が通る時は動きを止めてとかそんな感じだけどかなり色んな事聞き出して、濃密に教え込んだ。
3時間もすると嫌っていうよりもう共犯みたいな意識になっててキスしながら俺が手で弄って彼女がゆっくりズボンの上から手コキっぽくさせたり。
でも射精まで行かなかったのは褒めたい。
お陰でずっとエロい気分で責め続ける事が出来たから。

そろそろ3時間ってとこかなーって時にはかなりお互い汗かいてたんだけど最後に
「女の子がいってくんないと男は満足できない。」と何回も言って、後途中でオナニーしてる事も白状させてたから後ろから抱っこする恰好で俺の指の上に彼女の手を乗っけさせてクリオナニー強制。
渋った挙句キスとやらないとここでワンピース脱がせちゃううよって悪戯っぽく言ったのが成功して俺の指を動かす形でクリオナ。
「ここ?」
「こっち?」から始まって、彼女が真っ赤な顔で俺の指を押してゆっくり腰動かしながらクチュクチュ。
「ちゃんと○がいって、ちゃんとそこまで。判る?」って言ってから途中で俺の指握って本気になって動かしてたんだけど最後の一瞬、腰が凄くやらしく前後して
「ダメ、声出るよ。」って言われたのでキス。
「んーーっ」って口の中で声出された瞬間、さらさらーって愛液が出るのが判ってその後、ヒクヒク。
で、めっちゃくちゃ恥ずかしがってる彼女を連れて店を出たんだけど会計の時明らかに汗かいて顔赤くしてぱたぱた手で仰いでる彼女を店員がじっと見てたのは恥ずかしかった。
その時は俺いけなかったんだけど心の底から満足して帰って、無論扱きまくった。
その時手を出さなかったのは正解で信頼を経て最初は苦労したけど今まで3回、同じように責めてる。
とりあえず生手コキまでは行ってる状態。
正直、SEXそのものを誤解するくらい色んな責め方をしてるから彼氏ともしそうなっても現在かなり疑われると思う状況。
いつかは処女貰えるとは思ってるんだけどとりあえず現在はフェラチオを狙い中。(手に唾つけて手コキまでは仕込んだ)
そんな所です。

>彼氏とはまだラブラブ?君に愛情はないんかな?
正直俺の方に来てると思う。
でも気が弱いから別れるって行動を取るまでには時間掛かると思ってるしそこを無理やりどうこうしようと思ってないから特に聞かず見守ってるけど最近彼氏の嫉妬が凄いっぽいのと
「彼氏とこんなことすんなよ」って言うと
「先生以外とこんなことできないよ」とか
「しないよ。」
「させないよ。」みたいな会話から徐々に距離を置いてると思う。
まあ普通の奴は処女を守ったままこんだけねっちりと責めれないだろとは思う。
処女頂けてからきっちりと別れさせる予定。


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