萌え体験談

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処女

清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。

そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。

ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・

話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。

男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに
答えているのが分かる。

声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。

家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。

1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビ
ニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。

窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。

頭の中がパニックになり、
ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてう。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声が
かすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。

その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。

頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話
から進まない。

でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをは
くようになった。化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしてい
る感じもする。

あの男の影響かもと思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれ
た。

楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあっ
た。思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶり
な胸、くびれが眩しかった。

彼女は「これはヤバいからダメ?」とか言ってすぐに隠してしまっ
た。

見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。

ふざけたふりで「もっと見せろよ?」とか言ってみたが、それ以
上見せてくれなかった。

その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。

もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があっ
た。

2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。

灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。

前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か
言っている。

喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。

「あっ、あっ、あーっ!」
「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。

男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい
感じ。
(全部は聞こえず)

それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ませ
ん・・」とか言ってる。

すすり泣くような声さえ聞こえた。

何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてく
れ。。。

ハーフの美少女と

レベッカは中学2年生、英国人の父親と日本人の母親との間に生まれたハーフでクリクリとした淡褐色の目が特徴の、小柄な少女でした。

将来は芸能人になりたいという夢をもっているレベッカは、子供のような容姿とはちがって精神的には意外と大人だったのかもしれません。

その頃、高校生だった私にレベッカがなついてきたのは、やはりハーフ同士ということが一番大きかったと思います。
僕たちはすぐにとても親密な間柄になりました。

私の両親は毎年、一定の期間仕事の関係で父の母国に帰っていましたが、私は学校があるので一人で残り、家のことは毎日通いでやってくる家政婦さんがやっていました。

両親がいない期間レベッカは私の部屋で過ごす時間が多くなり、思春期の二人はキスをしたり軽く体をさわりあったりするようになっていました。

2週間後に両親が帰国する予定のその日、レベッカは私に抱いてほしいと頬を染めながらいいました。

二人とも初めての経験に緊張で震えているような感じでしたが、たくさんキスをしてレベッカの胸や太ももをさわったりしているうちに段々と二人ともボウッとしたような感じになってきました。

そうしながら私はレベッカの服を脱がせようとしたのですが、うまくいかなくて結局は二人とも自分で服を脱ぎました。

レベッカは服だけではなくて可愛いいピンク色のブラとショーツもすぐに脱いでしまい、本当に生まれたままの姿になりました。

胸と股間を両手で隠すビーナスのようなポーズでいるレベッカを自分も全裸になった私はギュッと抱きしめていました。

私に触れるレベッカの肌はなめらかですべすべでしたが、意外にも柔らかいという感じではなくて弾力にとんだ、硬くはないけれどしっかりと張りつめたような感触でした。

立ったまま裸で抱き合い、ずいぶんと長い時間むさぼりあうようにキスをしていました。
いつもキスはしていたので、そのころはレベッカもとてもキスが上手になっていました。

それから私たちはベッドにいきました、お姫様抱っこでレベッカをベッドにおろすとレベッカはもう胸も股間の茂みも隠すことはしませんでした。

カーテンは閉めてありましたが、まだ日も高くて部屋は明るかったのでレベッカの姿はよく見えましたが、白い裸体は本当にきれいでした。

華奢なので胸のふくらみは小ぶりでしたが、色素が薄いのか乳首は桜の花びらのように
美しい淡いピンク色をしていました。

淡褐色の目以外は日本人とほとんどかわらないようなイメージのレベッカでしたので
抜けるように白い乳房に淡いピンク色の可憐な乳房に私は感動すら覚えていました。

それからは二人で無い知識をだしあって努力しましたが、あまりうまくできませんでした。

レベッカは私のものを口でしてくれましたが、先っぽを口にふくまれて舐められたのですが
可憐なレベッカがそんなことをしてくれているという感動はあるけれど、歯があたるのが少し痛くてあまり気持ちよくはなかったです。

私が指でレベッカのクリトリスをさわったときも、友達に聞いていたので十分にソフトに愛撫したつもりでしたが、レベッカはとても痛がりました。

結局はレベッカの乳首を私が舐めるのが一番よかったようです。
そうしているとレベッカは「なんだか変な気持ちになってきたかも」と言いました。

その後はレベッカのクリトリスを同じ様に舌でなめました。
今度はレベッカも痛がらなかったので、彼女が気持ちよくなるまでずっと舐めていました。

初めての挿入は話に聞いていたほどには難しくありませんでした。

レベッカの入り口はとてもせまくてきつかったのは確かですが、部屋が明るかったのと
レベッカが自分でわかりやすいようにしてくれたので、どうすればいいのかはすぐに判りました。

でも痛みは噂で聞いていたとおりのようでした、レベッカはとても痛がったので僕はレベッカが痛がると入っていくのを止めました。

それからまた少しだけ進むと、すぐにレベッカが「待って、やっぱり痛い」と言います。

そんなことをしているうちに私のほうが興奮で射精してしまいました。

ゴムはなかったので、あわてて腰をひきましたがレベッカの股間のあたりに出してしまいました。

私はびっくりして謝りましたがレベッカは微笑んで「いいの大丈夫なはずの日だから」と言いました。

女性には妊娠しやすい時期とそうでない時期があるというのは聞いたことがありましたが、そんなことまで考えて今日を選んだのかな?と驚いたのを覚えています。

やり直しでレベッカのクリトリスを舐めるところからはじめると、すぐにレベッカは変な気持ちになってきたらしく、少しだけ喘ぎ声をだしたりしていました。

さっきよりも濡れてきているのがわかって、これならちゃんとできるかも?と思いました。

レベッカを舐めているうちに私のものも、またすぐに元気になってきました。
でも、やはり先ほどと同じで先っぽだけは入るのですがレベッカはとても痛がるので
少し進んでは休みを5回くらい繰り返していたと思います。

レベッカが「いいから、私が痛がっても思いきってしてみて」と言いました。

レベッカが無意識にずりあがるように逃げるので、首のうしろに腕を回して抑えながら
思い切って腰を強く入れるとスブッという感じで半分くらいはいったような感じがしました。

レベッカは歯をくいしばって痛みにたえているようで、とても可哀相な気がしましたがそこで少しだけ休んだあと「いいね?」と訊くとレベッカがこくりとうなづいたので
もう一度ぐっと腰を入れて最後まではいっていきました。

処女膜を破ったという感じは正直わかりませんでした、とにかく生温かくてなんともいえない感触が「レベッカに包まれているんだ」という感じで素敵でした。

私は最後までつながったあとも動かずにそのままじっとしていましたが、すぐに射精感が

こみあげてきたのでレベッカに「本当にいいの?」と訊くと、そのときには涙目になっていたレベッカが「うん」と言ったので、レベッカのなかにそのまま放出しました。

その時に一回目のときとき比べものにならないくらいの快感が私のなかを走りました。

私が自分のものを引き抜くと、想像していたのよりもたくさんの出血でした。
レベッカが僕を安心させようとしたのかもしれませんが、抜いたあとは「そんなに痛くない」と言っていました。

家に帰るときもレベッカは「なんだかまだ入ってるみたい」と言っていました。

その後は毎日、夕方になるとレベッカが部屋に来て、裸で抱き合いましたが彼女が痛がるので中には入れませんでした。

1週間たったころ「なんだか大丈夫みたい」というので、入っていってみると痛がりませんでした。

それからは両親が帰国するまで毎有セックスをしていました、本当にたくさんしました。

両親が帰国すると、残念なことに2か月後に私も一緒に帰国することになってしまいました。

その後、レベッカは自分の夢をかなえました。

私は大学を卒業後、働いていた会社で日本支社への勤務を希望して今はそこで働いています。

レベッカとは連絡をとりましたが、彼女にとっては仕事が一番大切なことだというのが
判ったので、メール交換をするくらいでつきあったりはしていません。

今は私にも恋人がいますが、最初に女性の素晴らしさを教えてくれたレベッカに今も感謝しています。

俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

婚約者の調教動画が見つかって5

優子が昔調教されていた動画が見つかり、ひたすら戸惑い動揺していたが、男が結婚していて不倫の相手として優子をおもちゃにしていたことが判明して、燃えるような怒りに包まれていた。

とは言っても全く手がかりはなく、優子に聞くわけにもいかず、優子の調教動画に手がかりを求めて膨大な数のファイルの確認をしていた。

怒りに支えられているとは言え、それは非常に気が重く優子への気持ちが揺らぐのに十分な衝撃的な内容ばかりだった。

男は、巧みに自分の顔が映らないようにしていたし、編集もしているようだ。また、優子にはご主人様としか呼ばせないなど、徹底して証拠が残らないように気配りをしていた。

早送りで飛ばしていきたいが、音声をすべて聞かないことには手がかりは得られないと思い、吐きそうになりながらすべて見ていった。

ハードな物が多い中、遊園地でデートをしている動画があり見ていると、優子にチケットを買いに行かせているところを写している。
何か小さなリモコンのスイッチを入れると、窓口でチケットを購入している優子がビクンと震えて、腰が引けるのが映る・・・
優子が戻りアップで映ると、薄手のブラウスの胸のところには、乳首がはっきりと浮き出ていた。

男は乳首をつまみながら
「なに堅くしてる?」と聞く。
「あぁっ! ごめんなさぃぃ・・・ リモコンが・・・ あっ・・・  いやぁ・・・」
小声でエロい声を上げながら、身をくねらす。
「優子は係の人と話ながら乳首をこんなにするのか?」
「ごめんなさいぃ・・ あぁぁ・・・  ダメです・・・  イきそう・・・」
まだあどけない顔の優子が、顔を真っ赤にしながらそう言う。
男は、リモコンのスイッチを切りながら
「勝手にイくな」
短くそう言う。
「いやぁぁ・・・  いじわるしないでください・・・」
泣きそうな顔でそう言う優子。こんな顔を、俺以外の誰かに見せてきたと思うと、泣きそうになる。

そして場面が変わり、園内のレストランで注文をする優子。明らかに顔が赤く息が荒い・・・
「ドリンクは、いつお持ちしますか?」
「・・・ンッ!  先で・・・  んんっ!  お願いします」
そう言いながら、ブルブル体を震わせる優子。店員さんは、怪訝な顔をしながら奥に引っ込む。
カメラを真っ直ぐに見つめながら、
「イきましたぁ・・・ ゴメンなさぃ   ご主人様以外の人と話ながらイってしまいましたぁ・・・」
そう言う優子の顔は、とろけたような顔で幸せそうであり、男への絶対的な信頼と愛があふれていてくじけそうだった。

その後は、観覧車の中で優子にフェラチオをさせている光景が映った。外向きに座った男の横に座り、喉奥までくわえている・・・

しばらくすると、優子が男の上に対面座位の反対の姿勢で腰を下ろしていく。
「ご主人さまぁ・・・  入れても良いですか? 入れさせて下さい」そういって、スカートをめくり上げると、パンティをはいていないのが見えた。

そのまま挿入すると、
「あぁぁっ!  だめぇぇ!  見られちゃう!  イっちゃう! ご主人さまぁぁ!  イっていいですか!?」入れてすぐにそこまで高まる優子・・・

「良いぞ、イけ」
短くそう言うと、優子は狂ったように腰を上下する。頂上付近とは言え、他から見られている気がする。
「ご主人様!イきます! あぁぁっ!  こんなところで、人に見られながらイきます! イくぅっ!」
そう叫びながらのけぞる優子。
男も、短く体を震わすと、優子の中に注ぎ込んだようだ・・・

「あぁぁぁ・・・・ ご主人様の出てます・・・・  ありがとうございます・・・  愛してます・・・・」
そう言う優子は、とろけきった顔で幸せの絶頂にいるようだ・・・

そして、優子の本気汁で真っ白に汚れたペニスを、愛おしそうに舐めてくわえて綺麗にすると、服を整えてゴンドラを出た・・・

その間もずっとビデオを回しているが、歩きながら優子の太ももを伝う白い液体が映っていた・・・

この動画も、全く手がかりがなく、ただただ凹んだだけだった・・・

この前の、屈辱的なロストバージンの動画といい、このまま見続けたら、男を殺してしまうのは間違いないと思った・・・

喪女が処女喪失した話

私は典型的喪で友人さえほぼいない小中高時代だった
運動も勉強もそこそこ、でもそこそこでしかないので目立たない
身長はあったけどモデル体型ということもなくかといってピザでもない
中学までは天パ全開ニキビ顔だった
高校は地元から離れたので少し生まれ変わろうとした
髪はロングでストレートに伸ばして毛先はゆる巻き
化粧で顔は軽く作ってみた

おそらく見た目は人に不快感を与えない程度だっただろうけどいかんせん中身が無い
話かけてきた人とは会話が続かず友情が築けない
笑顔が作れないので近寄りがたいと言われる
友達もいない彼氏もいない
最終的にはホモ漫画しか趣味がなくなった

学校とアニメイトと家しか行動範囲のない高校生活が終わる
大学に入ると同時にこれではだめだと決意してバイトを始める
ここでも3年間は高校生活の繰り返し
大学、アニメイト、バイト、家の行動範囲
ある時転機が訪れる
美人のフリーターAさんが同じバイト先に入ってくる

Aさんがなぜか私を気に入ってくれてよく話すようになる
就学してからほとんど初めてくらいに出来た友人
Aさんは今まで行ったこともないようなところに連れて行ってくれた
おしゃれなカフェでお茶をする
バイト帰りに居酒屋で飲む
ショッピングをする
上司の愚痴を言い合ったり家族の悩みを打ち明けたり、普通の人することを初めて一緒にしてくれた

Aさんは美人なのでよくナンパされた
ついでのように私もメアドを聞かれたけど交換しなかった
そんな私をAさんはいつも「もったいない」と言って笑っていた
Aさんは優しかった
私のことをいつも可愛いと言ってくれた
会う度におしゃれだねとほめてくれた
それがくすぐったいけど嬉しくて、Aさんが大好きだった

Aさんとはあまり恋愛の話はしなかった
過去の話を聞かれても答えられる材料はないし、でもなんとなく処女だとも言い辛くてはぐらかしていた
そんな時もAさんは突っ込んでこないで笑っていた

Aさんと出会って1年が経った頃、またナンパされた
大手証券会社と大手銀行のサラリーマン
見た目も今までになくイケメンでAさんもめずらしくテンションが上がっていた
いつもは適当にあしらうだけなのに、誘われるまま飲み屋に行った

Aさんはおしゃべり上手でイケメンふたりとも話が盛り上がっていた
おしゃべり上手ゆえに私にも話を振ってきて困ったけどイケメンも乗ってきて結局会話に混ぜられた
普段あまりしゃべらない方なので緊張して喉が乾いてしまい少し飲むペースが速かった
というよりなぜかグラスが空くと新しいグラスが置かれているので飲み続けていた
気付いたころにはかなり酔っぱらっていた

Aさんは優しかった
「私ちゃん酔っぱらっちゃったね、楽しかったもんね、今日はうちに泊まりなよ」
Aさんの家に初めて呼ばれて酔っぱらった頭でめちゃくちゃ嬉しかったことは覚えてる
飲み屋を出てタクシーに乗ったとこで意識が途切れてしまった

次に気が付いた時、耳に入ってきたのは喘ぎ声だった

まだ酒の抜けてない頭では状況が把握できなかった
ぼんやりと明るい部屋でAさんが男の上に乗ってるのを見て「あ、セックスしてるんだ」とわかった
思わず自分の服を見てまったく乱れがないことを確認して「そらそうだ」と納得もした
その時Aさんが私に気づいて男の上から離れてこっちに来た
「起きたねー。大丈夫?気持ち悪くない?」
裸であること以外はいつもと変わらないAさんに私が頷くとAさんはまた笑った
「やっぱり私ちゃん可愛いね」
そう言うとAさんは私にキスしてきた
初めてのキスは変な味がした

意味もわからないうちに男がそばにいて服を脱がされ始めていた
あっさり脱がされて上下揃ってない下着に男が若干笑ったのだけはしっかり覚えてる
男が「緊張しなくていいよ。酔ってるとあんまり痛くないと思うし、優しくしてあげる」と言った
Aさんも「私ちゃん初めてなんだから丁寧に優しくしてね」と言った
そこからはあれよあれよと愛撫され男とAさんに次々キスされながら気付けば貫通してた
Aさんは変わらずに優しい声で話しかけてきて怖くはなかったけど変な気分だった

次の日、目が覚めたら部屋にはAさんと男ふたりと私がいた
特別変な空気があるわけでもなくAさんの作ってくれた朝ごはんをテレビを見ながら4人で食べてAさんの部屋を私と男ふたりで出た
男Bが車を取りに行っている間に男C(おそらく私に挿入した人)が話しかけてきた
「昨日のことだけど、Aちゃんが君のこと、可愛いのに自信がないのは男を知らないからだ、男を知ったら自信が出るはずだから協力してくれ、って言ってきたからなんだ。
 ナンパじゃなくて本当は前から知り合いなんだよね、騙してごめん。正直、本当に処女だと思ってなかったからあんなことになったけど、私ちゃんさえよければちゃんと付き合いたいんだ」
「責任取るわけじゃないけど、可愛いと思わなきゃエッチできないし、私ちゃんと付き合いたい」と男Cは言ってきた
明るい中で見る男Cはイケメンで、言ってることは最低で、二日酔いだし考えるのもしんどかったので頭は横に振った
男Cは「そっか」とちょっと笑って、男Bの車で送ってもらった

その日のうちにAさんから電話があった
「Cくん、私ちゃんのこと本当に気になるみたいだよ、可愛いって思われてるんだよ、付き合わないの?私ちゃんは可愛いんだよ?」
Aさんの声はやっぱりやさしくて本当に思ってることしか言ってないんだと思った
AさんはAさんなりのやさしさとか友情とかで昨日みたいなことを仕組んだんだろうなと思ったら怒る気持ちも湧かなかった
ただ、根本的な部分でAさんとは理解し合えないんだろうなーと思うとそれが悲しくなった
その電話を切った後、私はAさんのアドレスを消してバイトも辞めた

それでもファーストキスがAさんでよかったとは思う
処女は戻ってこないけどね

バリ島の風俗行って、とてつもない美少女で童貞卒業したwwwwwww

俺のスペック
身長175cm
体重63キロ
顔フツメン?
25年間彼女なし

もともとコミュ障でめんどくさがりな俺は今まで彼女を作るということを全く考えもしなかった。
しかし、俺も男だ、そろそろセクロスをしていないことに引け目を感じるようになってきた。

なぜバリに行く事になったかというと、単純に暇だったからだ。
なぜバリかというと、物価も安く、治安がよさそうということが決め手だった。
俺は思い切って初海外に行く事にした。

まず、バリってインドネシアなんだが、利用した航空会社がガルーダインドネシア航空という聞いたことない怪しい航空会社だった
だが、ここで思わぬ誤算が・・・
CAさんがむちゃくちゃ美人だった
なんというかアジアンビューティーというか、着ていた民族衣装みたいなのもすごく良かった

俺は飛行機のトイレで2回抜いた

バリに到着し、ホテルに移動
泊まったホテルはすごく豪華で俺にはもったいないものだった
夕飯を食べたあと一人で部屋にいても暇なんで夜の街に出ることにした

噂によればナシゴレンとかいう食べ物がうまいらしい

ホテルのロビーを抜け、外に出ようとすると、誰かに呼び止められた

「おーう、これから楽しいことしにいくの?連れてくよー」
結構流暢な日本語で、浅黒い肌の現地民らしき人物が話しかけてきた

聞けばホテルと契約しているよる担当のガイドらしい

俺は飯が食えるとこに連れてってもらったあと、マッサージ(エロじゃないやつ)に連れてってもらうように頼んだ

この時は風俗に行こうなんて全く考えもしていなかった

そうして案内されたのが、周りが木におおわれ、真っ暗で不気味な場所だった
そして奥の方にガラス貼りの建物があり、大勢の女の子がいた

これは明らかにアッチ系だと悟った
ガイドに話が違うと問い詰めると
「何が不満?もっといいところあるけど」
と言われた

ここの女の子もかなりかわいいのに、もっといいところ?
俺はムラムラしてきた

俺はガイドに
「清潔なところで、若い子がいっぱいいるところ」
と頼んだ

もうすでに理性というストッパーは外れていた
正直、バリの女の子はジャストミートだったし

そして別の場所に案内された
そこも同じように女の子がガラス張りの建物の中にウジャウジャいた
よく見ると10歳・・・いや8歳くらいか? どう考えてもこの場に似つかわしくない女の子もいた
俺はその時学生時代重度のロリコンだった友人のことを思う出した あいつがいたら喜んだろうなぁ

ちなみに俺はロリコンではない

俺はそこで見つけてしまった
とてつもない美少女を
俺はその子の手を引いて外に連れだした
念のため年齢を聞いた
18だそうだ
本当かな

その子は俺が選んだのが嬉しかったのか、手をつないできて、離れのコテージみたいな小屋まで連れて行ってくれた

中は結構綺麗で、風呂トイレつきだった
俺はう●こを我慢してたのでまずはう●こをして落ち着いた
さっきまではフル勃起だったのに、今は不思議と勃起していなかった

う●こをし終えて部屋に入ると女の子が服を脱いでバスタオル姿になっていた
それはそれはむちゃくちゃ可愛かった

俺は勃起した

女の子は上坂すみれを少し浅黒くした感じ
この子を選んだものこの声優さんにそっくりだったからかも

俺も急いで服を脱いだ
するとバスルームに案内され、チ●コを洗うように言われた
どうしていいかわからずあたふたしていると、女の子が俺のチ●コに手を触れ、洗ってくれた
初めて女の子にチ●コを触られた瞬間だった
その時の感覚が今もよく覚えてる
そしてイきそうになったので慌てて女の子の手を払った
女の子は目をむいて驚いていた

ベッドに案内され、うつ伏せになるように言われた
そのまま脚から背中へと丁寧にマッサージしてくれた
本当に丁寧に丁寧にマッサージしてくれるもんだから、この子は本当に優しい子なんだと思う きっと処女だと信じたい・・・

そのまま何分が過ぎたろうか・・・やけに長い間普通のマッサージをしてくる
俺は徐々に不安になってきた
これはまさか健全なマッサージ施設なのか?

俺はパニックになった

気づいたら女の子を押し倒していた
その時の女の子の顔は忘れられない
すごく怯えていた・・・

俺は謝った、頭は下に向けたが、チ●コは上を向いていた

そのチ●コをみて女の子は笑った・・・俺も笑った

俺はフ●ラをしてくれるようにお願いした
女の子は軽く頷いて、コン●ームを取り出した
ゴムフ●ラかよwww 

初めての感覚に身震えする 生温かくて、たまにあたる歯の硬い感触、よだれでヌルヌルする感触、舌でレロレロされるくすぐったさ
頭が真っ白になった
気づいた時には逝っていた

俺は可愛い子に顔射するのが夢だったのに・・・少し後悔した
でも気持よくて満足した

俺はもう終わりかと思っていた
すると女の子は未だにフルボッキ状態の俺のチ●コを手に取り、ゴムをかぶせた

この子になら俺の童貞を捧げてもいい
そう思った

とりあえずク●ニってのをしてみた
花の匂いがした
すごくいい匂いだった
腐ったチーズってのは嘘だった
これなら一年中舐めていられるレベルだった
しかも無毛w

しかもすごく声を出す
外国だから「WOWoh…yes!!!」みたいな感じを想像してたが、日本のAV女優のような「あんっあんっ」って感じだった
どこがマ●コでクリかもよくわからなかったが、ひたすら舐めまくった
そして入れたくなった

俺は狼になった
小柄な彼女の体を引き寄せ、いわゆる騎乗位の体勢にし、挿入した
案外すっぽり入った 彼女の温もりを感じた

祝卒業
頭の中で1秒間一人卒業式をした
悲しくはなかった そこには希望しかなかった

俺は逝きそうだったが我慢した
2回目だから我慢できた

彼女はさっきからすごい声を出し続けている

俺は面白くなった

バックの体勢になり、思いっきり突いた
俺が動くというより、小柄な女の子の体を自分に引き寄せるような感じで突いた
がむしゃらに突いた
もう気持ちいいのかなんなのかよくわからない

女の子は相変わらず大声で喘いでいる

俺は逝った

すべての体中の毒素が出ていったような気持ちよさだった

しばらく頭がぼーっとした
ふと我に返って女の子を見た

女の子は俺に背を向けベッドに横たわっていた
すごく呼吸が荒く、痙攣しているように見えた

肩を叩いて大丈夫か聞いた
女の子は大きく首を横に振った
どうやら立てないらしい 女の子が逝くとこうなるの?俺は逝かせることができたの?こんな可愛い子を

俺は幸せな気分になった

ただでさえかわいい子がもっと可愛く見えて、愛おしくて後ろからそっと抱きしめた

背を向いた彼女をこっちに向けさせ、まじまじと女の子を見る
なんでこんな可愛い子がこんな仕事を・・・日本に連れて帰りたい・・・きっと生活に困っているのだろう・・・
俺は彼女が哀れに見えて、愛おしくて、本当に大好きで大好きで、結婚したいとまで思った

そういえばキスしてないなw 俺はチュウしたことなかった

俺は彼女とキスをしようと顔を近づける
目を閉じたほうがいいのか?いや、ギリギリまで顔をみたいな 
そんなことを考えながら薄目で顔を近づけた

すると女の子が顔をそらす・・・
ん? 
俺はもう一回チャレンジした
やっぱり顔を背けた

これは確実に俺とのキスを避けている!
俺は落胆した

俺はシャワー室に向かった
体を洗う

なんだか頭なボーっとして現実味がしない
キスを嫌がられてすごく後味が悪かった

まぁ恋人じゃないもんな・・・

俺は本当に好きになった

シャワーから出ると、女の子がモジモジしていた
そして恥ずかしそうにmoneymoneyと言っていた
チップの要求だった (ちなみに前金はここの支配人に払い済み)
相場がわからないのでとりあえず200万ルピア渡した

女の子は思ったより多くもらえたからか、目を丸くして驚いていた

俺はここで別れるのは惜しいと思い、翌日の昼に一緒にランチでもどうかと誘った

絶対断られると思っていたが、あっさりOKだった

しかも俺のホテルまで迎えにきてくれると

翌朝、ホテルまで迎えにきてくれた
車はJazz(日本名フィット)だった
車内はいい匂いで、昨日のマ●コの匂いを思い出し、終始勃起していた

結局一日中観光地を案内され、ご飯も奢ってもらった

ちなみにその日はセクロスしていない

メールアドレスを交換して、フェイスブックの友達になった 

ちなみに彼女の携帯の待受画像は男とのツーショットだった

それからは彼女と連絡取れていません
以上が俺の初体験だけど、まとまりのない話しですみません
あと打つの遅くてごめん
日本に帰ってきて、前より少し前向きになれた気がします
あの女の子は今どうしているかな
すごく気になりますが、彼氏がいるようですしそっとしておきます
今度またバリに行く事があればまた連絡しようかと思います

塾の生徒に告白された時の話をする

スペック
俺(当時18)、身長180、体重63
顔は普通だと思いたいが、髪が長めの茶髪だったのでチャラいと良く言われた
が、どうみても劇団ひとりがちょっと頑張っただけな見た目の俺

これは7、8年程前の話。
俺が大学生になって初めてしたバイト、それが塾講師
別に不純な動機があったわけではなく、
単純に勉強を教えて、相手に「わかった」と言ってもらえるのが嬉しかったから。
まぁそんなこんなで研修だのなんだのを経て
大学1年の時にはれて(?)塾講になれたでござる

不純な動機がないとかぬかしたがやっぱ嘘
ありました
大学だけじゃなくて色んな人と知り合って
あわよくば彼女にドゥフフ…みたいなことはぶっちゃけ考えてた
てのも、大学入学後3週間で大きな喧嘩を2回やってしまって
始末書を書かされ、退学寸前までになっていた俺を
同じ学校の女子陣は完全にDQNと思っていた訳で
もう俺のイメージの悪さがウンコマン並みだった
そんな俺に大学内での恋愛のチャンスは皆無であった

なので学外の生活にドキをムネムネさせていた
が、塾講師ってあれなのな
結構講師間の距離が他のバイトよりも最初は遠くて
基本年上だろうが年下だろうが敬語
あんまり親近感が持てず、若干距離感が常にあった

んである日突然、代わりの授業を依頼された
それが「世界史」
俺、社会がありえないぐらい無理で
アメリカの首都間違ったレベル
でも、「お願いですから」と頼まれ
世界史の授業をしぶしぶ承諾しますた

その授業からすべてが始まりました

「こんにちわー」
と生徒にあいさつすると、紹介通り倖田來未すぎる顔

でも喋り方は羊水ではなくすごい真面目な感じ
「初めまして、お願いします」
ただ、明らかに体を置いている位置が遠い
明らかに俺を遠ざけている感じ
話を聞いてみると、極度の男性恐怖症らしく
横に男がいるだけで汗がナイアガラのように吹き出でた
手汗だけど

ちなみにその生徒の名前は、もうめんどいから「くみ」で行こう
くみ、てんぱりまくりでずっと授業中水を飲む
うちわであおぐ
点をあおぐ
俺必死にトーク
何この授業www

つでに授業は1対2
しまった、これ重要な情報だった
あとでからんでくる

「あーど変態な授業してもうたなー」

と変に後悔した俺
だが次の日、塾長から衝撃の報告
「いやー、くみちゃんが俺先生のことを気に入ったみたいで」
「来週から世界史と国語、両方持ってくれないかな?」

お、、、おう、、、

んでまぁそれから
現役の時よりも必死に世界史の勉強を始めた俺(18)
ちなみにこの時俺童貞な
初めてくみを担当したのが7月ぐらいだったんだが
その次に授業ぐらいからくみがかなり薄着になってくる
あの迷彩柄のぴちぴちTシャツを俺は忘れない

んでくみと知り合ってからしばらくは淡々としたもんだった
って、当たり前だが

ある日の授業、くみが全くしゃべらない日があった
「どうした?何かおもしろくないことでもあったか?」
とくみに尋ねた
するとくみがえ?だのう?だのすごい悩んでいた
「言うてまえー」
と俺が言うとくみが
「先生、私と友達になってください!」

…何これ

まぁそんなわけで、くみから友達告白を受けた
んでそこまでふみとどまっときゃよかったんだが
色々油断した

これは本当に偶然なんだが
くみと俺には共通の知り合いがいた
で、その知り合いを通じて
なんとくみが俺のメアドを入手してきやがった
塾での授業開始時に
「これ、先生のアドレス?」
と俺のアドレスを見せられた時は、ち○こ1本減った

くみ(17)
身長165弱、体重は知らん
巨乳で顔と声が倖田來未にかなり似てた、ってのはもう言ったな

そしてその日から、くみからメールが来る様になった
わりと頻繁に
当然バイトの面接時に塾長から
「生徒とのメアド好感はだめだめヨ~」
と言われてたので、当時の俺の背徳感ったらなかった
まぁでも楽しいからやめられんかった俺はクズ

そんなある日、ある出来事がくみを揺さぶってしまった

ある日、1対2の授業だから
くみとあずき(17、♀)を同時に持ったことがあった
共に高3で女子で、ってこともあったんだが
俺は元々人の名前を覚えるのが苦手ってのがあって
くみ対して「あずき?、問題解けた??」
と言ってしまった
くみは「え…?」てな感じ。
俺は「あー、しまったなー」ぐらいしか感じてなかったが
その数分後、涙を流し始めるくみwww
童貞の俺は完全にきんたま1個減った

で、泣き出すくみに俺は完全にてんぱったわけだが
それを横で見てるあずきもてんぱるwww

そしてその日の晩、くみからメール
「今日はごめんなさい」みたいなタイトルやったと思うが
ちょっとうろ覚え

そしてそのメールが事態を大きく変える

「ところで、最近国語の解き方が全然わからないんです
 だかが受験とかも不安で。
 明日教えてくれませんか?」

今でも忘れない。
このメールが来たのは土曜日
つまり「明日」とは日曜日
塾は、開いていない

やばい展開になってきた、と俺は思っていたが
童貞なのでローラばりの「おっけ?」

そしてメールが来た次の日(日曜日)
俺たちは塾の外で会うことになった。
塾講師やってる奴ならわかると思うが
これは絶対にやってはいけないこと
マジで俺のやったことは人道はずれてるからその点よろしくw

いつも塾には制服で来ていたくみだったが
その日は当然私服
いつも制服だったってのもあってか、すごいかわいかった
がんばれ、塾講師としての俺!と何度も自制した

ここらへんから普通のデートになってまうので大幅省略

まずはスタバ→ファミレス

てな感じだた
とりあえずその中で、本当に勉強の話もした
が、そんなもん調子悪い時のイチローの打率ばりであって
ほとんど雑談してた
完全に講師と生徒がデートしていた瞬間である
おまわりさん、こっちこないで

そして初デート(?)はかなり長きにわたった
たしか1時ぐらいに集合して解散したの8時ぐらい
そしてくみはバス、俺は電車だったんだ
で、俺が「バイバイ」を言って電車の駅に向かおうとするとくみが
「見送ります」
あー、いい子だなーと思った。

このまま普通にこの小さな幸せの時間が終わると思った
その次の瞬間
くみが
「先生、手つなぎましょうよ!」

うあああqwせdrftgyふじこ

そんな誘いを童貞である俺が断れるはずもなく
はち切れそうなマイサン
しかし色んな意味でガチガチになっている俺を尻目に
くみはルンルン♪と本当に口ずさみながらスキップ
沈まれテント
ってお祈りする時は、たいていMPがたりない!ので無駄なあがきなわけである
そしてその日は解散

次の日も塾でくみと会った
なんか特別な環境でくみと二人と出かけてしまったから
講師としてすごい罪悪感があったが
くみは全然普通に話しかけてくる
処女とはそーゆうもんなのか
まぁこれも一夜の夢として良い思い出になるだろうなーと思ったら
ある日の晩、くみから電話がかかってきた
たしか10時ぐらいだったと思う

ちなみにとんでもなくどうでもいい話だが
その日、俺は車の免許の最終筆記試験に合格していた

んでまぁその電話、最初は普通だった
それこそ他愛もない話ってやつ
けどシンデレラの魔法が切れかかる時間あたりで
くみに魔法がかかり始めた
なんか恋愛トークになってきた
具体的な話は忘れたが
よくあるベタなパターン
「私は男の人が苦手だから、彼氏とかできないんだろうなー」
的な
で、それを俺が
「大学行ったら色んな出会いがあるよー」
と頑張って塾講師してかわしてた
そんな展開が続いていました

するとくみが
「先生は(恋愛の方は)どうなんですか?」
と尋ねてきた
じつはこのとき、ずっとくみのターンで
俺発信では何もしゃべってなかった
突然話をふられたから
「あ、俺?うーん、まぁ特にあんま何もないけど。」
と返した。
今思えば、このあたりからくみのパターンに入っていたのかもしれない

「(恋愛に関しては)何もない」とくみに伝えると
くみは「じゃあ先生は今幸せですか?」
と聞いてきた
なんだこの哲学的な質問は、とは思ったが
基本、とっさに嘘をつけない俺は
「いやー、どうやろ。特にしあわせでもないかなー」
とマジレス
すると

くみ「そうなんですか…。私、先生が幸せやったら、私も幸せなんです。」

たしかこれを2回言われた記憶がある。大事なことだったんだろう
そしてその後、つい来てしまった

「先生、好きです。大好きです」

Oh…

そして告白を受けてしまった童貞(18)
忘れもしない、この時、時計は夜中の3時…何分だっけ。忘れた
まぁ夜中だ。夜中だったわ。
俺はそのセリフだけでフルボッキしてしまった
童貞だったからな

そして当然その生徒に対して悪い気を抱いていなかった俺は
おkをしてしまった
その日から講師である俺と生徒であるくみの
禁断の…なんとかかんとか生活が始まったのである

後にあんな事件が待ち受けてるとは知らずに…
というベタなフリだけ一応しとく

まぁ塾長にも他の先生にもばれることもなく
俺とくみの恋愛生活は問題なく続いていた
そしてある日、くみが俺を家に誘った
これもまたベタな展開で
「今日、家にだれもいないから」
てな感じ。
つ、ついに童貞とおさらばか…
興奮と哀愁が愛入り乱れる中、くみの家に行くまでの道を
くみの手をにぎりしめて歩いていた

しかし、これが大変まずかった

実はくみの家の最寄り駅と
俺が当時働いていた塾の最寄り駅
同じM駅だったんだよね
つまり俺らは
M駅からくみの家まで手をつないて歩いていた
そして駅をほんの少し離れると街路樹に囲まれた
なかなか雰囲気の良い道があるんだが
そこを二人で手をつないで歩いていた
そして、別に何かきっかけがあったわけではないが
くみがなんとなく後ろを振り向いた
するとくみが
「あっ!!!」
と言って、突然前かがみになった

一体、何が起こったというのか!!(ガチンコ風)

俺「どうした?」
くみ「やばい!これはやばい!!」

慌てふためくくみ
なんかヤンキーとでも目があったのかなーとか
のんきにかまえていた
ここまでくみにビビられると気になるので
ふっと俺も何気なく後ろを見た
そこには、その時世界中で一番この光景を見てはいけない存在が…

そう

塾 長 で あ る

うっぎゃあああーーーーーーー

これは俺も焦った
かなり遠くにいたが、
その塾は、俺たち講師は私服勤務だった
当然塾長は俺の私服を見慣れているはずである
そしてその横にいる私服のくみは
振り返って塾長と目を合わせてしまっている

完全にAUTO

くみの家に着いてからも
「これ、ばれたかな?」
「やばいね、これ」
と二人で変にテンションが上がっていた

そして妙に高揚したテンションそのままに
童貞と処女が初めて一戦交えた

最初は
「うわー完全に塾長に見られたー」
って話で盛り上がってた。
でも正直、年頃の男女、しかも付き合ってる二人が密室にいたら
体はくっつくもん
そりゃあもうぺとぺとさんばりにね
で、ズキュウウウンってずっとしてると
こーゆう時は童貞の方が早くしびれきらすのかね
我慢できなくなってきて服を脱がせにかかった
くみは女子校に通っていたのでかなり抵抗があったらしく
なかなか脱がなかったが
それが逆に、脱がせた時の俺の気持ちをたかぶらせた

普段から思ってたが、くみはパイオツがでかかった
ちなみにスペックで書き忘れたがDカップな
んでやっぱ若いから、胸が力強いっていうの、あれ。
はってるのよ。
んでもうズキュウウウンしてるうちに頭も身体もめちゃくちゃあつくなってて
さぁそろそろ卒業しますか、てな感じになってきた。

童貞ではあったが
日頃からDT卒業スレで勉強していた俺なので
コンドーさんの装着は自己ベストぐらいの勢いで完了
このとき、マイサンはまだまだ元気
さあ、いよいよ童貞ど別れを告げる時
くみは「恥ずかしいから電気消しましょう」と
かわいらしい要求
ちなみにこのとき、まだ講師ー生徒やから
くみは俺に対して全敬語
これがたまらんかった

さぁいくぜ
ってなったが、文字通り壁にぶち当たった

は い ら な い

DTスレでチ○コを挿入しやすい角度までしっかり勉強していたのだが
やはり実践は違ったみたいで
全く入る気配のない俺のチ○コ
くみのマ○コの手前でうりんうりんなって
思わず自分のチ○コにキレかけた

そうこうしているうちにくみの下も渇いてきてしまった
そして手マンして濡らしてもう一度…
っていうサイクルを何周ぐらいしたかな
結構しましたよね

で、そこはお互い苦笑いしながら努力した
文字通り、これが俺ら最初の共同作業
でまぁ何回かチャレンジしているうちに入った
ちゃんと彼女の下も迎撃の準備は完了していた状態だったが
かなりキツキツだったのは覚えている
ものすごい締め付けだった

するとくみが「いったーーーー」と絶叫
ただAVの演技っぽいのじゃなくて
「いーてててーーー」みたいなお笑い系のリアクションだった
でも痛みはガチっぽかったのでゆっくり腰を動かす俺
腰の動きはイメトレしてたので
高速だろうがゆっくりだろうが
順応可能な俺の腰
まぁ後に椎間板ヘルニアになったがな

そうこうしているうちに絶頂の時
やっぱ童貞だったからかな、結構早かったと思う
そのとき、くみはいってなかったはず

そして俺もトランス状態から解放され、息子を引き抜いたわけだが
血がついていた
別に疑っていたわけでもなかったが
ここでくみが本当に処女だったことを確信
二人ともたしか汗だくだったと思うw

この快楽がきっかけで
くみはとんでもなく淫乱になってしまうのだが
それはまた別の話

とまぁ俺とくみの初めてはこんな感じでした
たぶんそんな面白くなかったと思うが

で、そんなこんなで俺とくみは
講師と生徒という関係でいちゃこらしてしまったわけだが
その日の晩に塾長から電話が来たわけだよ
おそるおそる電話に出ると
「明日、3時に塾に来てください」
「3時」とは、塾の授業がまた始まらず
生徒が誰1人来ていない時間帯である

この時点で、俺はもう絶望ビリーだった

んでまぁ次の日、塾に行ったわけだが
まぁあれだわな
クビだわなwwwwwwwwww
バイトでクビだぞおまえらwwwwwwwwww

まぁ結構話題の切り出し早かったよね
「えーと、昨日のお昼、見てしまったのですけどー
 (付き合ってるのは)いつからですか?」
てな感じですぐ話が本題に入った。
そして
「あー、つい先日からですけど、
 実はくみとは塾に入る前から知り合いでして、
 それで気が合ってこーゆうことになっちゃったんです」
という嘘を一瞬で思いついたおれGJ
まぁ「塾としてはどういう経緯であれ、
講師と生徒が付き合うのは許せない」
の一点張りで、事態は好転しなかったがなwwwww

バイトくびになったけど、付き合いは続いた

付き合ってから映画に行ったわけで
映画が好きな彼女でしたからね
ただ俺は映画は嫌いとかではなくて、あんまり見ない人で
映画館で映画見てると眠くなってくるんよねー
すると横にすわってたくみが
俺を起こすためなのか急にスイッチ入ったのか
突然俺の股間に手をつっこんで手コキを始めたwwwwww
まじかこいつ、と思ってたが
結局映画終わるまでの1時間ぐらいずっと俺のチ○コ触ってたw
まぁベタな話だとは思うがとりあえず1つ置いてくわw
まだまだあるけどwww

なんかくみは密室になったらスイッチが入るタイプの女の子だった
例えばカラオケとかね
カラオケに行った時はたいていしゃぶらせてくれって言われたかな
あとは俺一人暮らししてたんだが
なんかベッド以外の場所でヤることを強要されたりもしたなwwww
なんか付き合ってから、上下関係がおもしろい程に崩壊した感はあったwwww

かくして俺は、この日から約1週間後ぐらいに解雇された
ちなみにくみとは4年程続いたが今は別れてます

俺が卒論だなんだーってくそ忙しい時に
「会いたい会いたいー」
って西野カナ状態になってね

その割に、俺が空けた休日に友達と遊びに行ってたらいしてたから
あーダメだ、これキレると思って別れた

お前ら塾講師やる時は色々誘惑があると思うけど
しっぺ返しでかいから気をつけてなw

ついでに今は10歳年上の彼女とつきあってる

今の彼女とは合コンで知り合った
実は俺、大学に在学してた4年間ほぼずっとくみとくっついてたから
合コンとか全く行った事なかった
くみが「行くな」って言うてたからw
だが去年、初めて合コンに参加した
そこにれみ(33)という女性がいた

ちなみにスペック
れみ(33) 身長160センチ 体重は知らんがくみより格段に細い Bカップ
職業:服屋さん

その合コンはたた年齢層が高く
当時23歳である俺が最年少だった。
いずれの女性も大人のオーラが出まくっていて
俺のキャンタマはしぼみにしぼんでいた。
合コン開始時にはれみはいなかった
仕事が長引いたらしく、1次会終了30分前ぐらいに来た

1次会で俺は回りの女性陣と話が全く合わず
ところてんのように大人しくしていた
だかられみが来たところで何もしなかった
席はななめ前だったが全く話さなかった

まぁ当然のように二次会に流れて行く訳だが
二次会までの移動中にぼっちな俺
思えばあの日、この時が一番つらかった
男陣同士も俺以外なんか仲良くなってた感じで
俺は完全にはみ出していた

でまぁ二次会の店に行った訳だが
そこで俺とれみは隣になった
元からはみっていた俺と
後から来たからはみっていたれみは
必然的に話が盛り上がった
服屋なだけあってかなりおしゃれで
年齢を感じさせない人でした

んでその二次会後にれみとアド交換
そしてそれからまた別の日に3回ぐらい食事に行ったりした
だから…4回目ぐらいかな
れみが動き出した
まぁある所で飲んでたんだが
酒に強いれみが「もう1件行きたい」と言い出した
同様に酒が好きな俺もノリ気だった
するとれみが「一回行ってみたいお店があるからそこに行こう」
と言い出した。
酒が飲めればどこでも良い俺は承諾
一件目のお店の近くかなーと思っていたのだが
なんと電車でちょっと移動するとか言い出した
めんどくさいが、ほろ酔いだった俺はそれ以上に酒が飲みたかった

で、一件目から電車移動をしてある駅に行った
まぁ十数分で着いたかな
うん、普通の居酒屋だった
特においしくもなければまずくもない
ただ楽しいお酒ではあった
が、途中で気がついた

「しゅ、終電…!」

俺は終電の時間が気になった
たしかそのとき11時をまわっていたと思う
そしてれみに尋ねた
「終電何時!?」
何分かは忘れたが、とにかく終電は行ってしまっていた
宿無しハッチ決定の瞬間
あーやっちゃったなーと思ってると…

れみ「うち、泊まってく?」

なん…だと…

俺はお酒で多少酔っていたので一瞬頭が回らなかったのだが
このとき、俺はハメられていたわけで
つまり、この居酒屋がある店がれみの家の最寄り駅だった

やーーられーーーーたーーーー

いや、やられるのはこれからなんだが
野宿はさすがにきつかったので
ある程度腹をくくってれみの家に
本当にその居酒屋からすぐだったwww
歩いて5分ぐらいwwww
そしてれみの家で晩酌の続きが始まった

要は飲んでる時に
本当にドラマのように、抱き倒されたっていうの?
急に抱きつかれて、袈裟固めみたいな状態に持ってかれた
そして接吻

俺はモテるわけではないが
なぜか最後の最後で力技に出てくる女性と
関わることが多いらしい

このれみ(33)という女が
どんどん俺専用の家具を自宅に揃え始めてるって恐怖に
日々俺が覚えてる

@夏祭り?絶対服従@1話

※(ここでは俺の事を自分、調教される女性の事をAさんと名乗らせてもらいます。)

高校3年生の夏、初めて夏祭りで出店を出した時の話です。
実家が量販店でその店を継ぐという感じで将来の事も決まって高校生最後の夏を楽しくエンジョイしていました。
そんな時に親が「出店を出す」って言い始めて…その手伝いで夏祭りに来ています。
渋々出店の手伝いをしている時でした。

「あれ?あの人…どこかで見たことあるな。」

よく見たら同じクラスで体育委員のAさんでした。
自分が通っている学校では特に校則が厳しい訳ではないのですが「バイトをしてはいけない」っという校則があります。
ですがAさんの服装は…看板を持って何かの宣伝をしてるメイド服でした。
流石にコスプレ?っていう考えは生まれませんでした。
しばらく見ていると店長らしき人が現れてAさんの隣に立ち同じように宣伝を始めてビックリしました。
「これは!」…っと思い、携帯で10数枚ほどAさんのメイド姿を写真で撮りました。

後日、撮った写真の中から顔が良く見えてる写真を選びAさんに「バイトはマズイよねw」と、メールをしました。
数分で返事が来て「お願い、誰にも言わないで。***大学に行くためにどうしてもお金が必要だったの…。」っという内容でした。

「明日***に来てくれる?来なかったら…解るよね?」

しばらく返信が来ませんでしたがやっと携帯が鳴って「じゃあ明日ね。」っと一言だけでした。
後から知ったのですが、自分が通ってる学校とAさんが行こうとしている学校では学費が何倍も違うという事実でした。
ですが、頭の中では最高のシナリオが完成していました。

?次の日?
待ち合わせの場所に1時間前に着いてAさんが来るのを待っていました。
20分ほど経った辺りでAさんがやってきました。
服装はワンピースにショートパンツ、オーバーニーソックスでした。
早速、Aさんと話をするために喫茶店に行きました。

Aさんは長々とバイトをしていた理由を言ってましたが、自分の頭の中ではこの後のシナリオで頭がいっぱいでした。
切りの良い所で「バイトをしていた事実は何を言っても変わらないよ?」っというとAさんは黙り込んでしまいました。

「そろそろかな…」
そう思うと、「やっぱりこのことは学校や親に報告しないと…そうなると多分大学には行けないし、停学って事にもなるよね?」
Aさんは大学や就職のために積極的に委員会に入ったり、学校なんて一度も休んだことの無いことで一部の人たちでは有名でした。

するとAさんは泣き始めて「お願い、何でもするからそれだけはやめて」っと言いました。
「本当に何でもするの?」っと聞き直すと無言で頷いたAさん、それをみて自分の中でガッツポーズをしていました。

少し歩くとAさんの家と知っていたので半ば無理やりAさんの家に行くことに。
歩きながら話していた時に家に親がいないと聞いて心の中である事を決心しました。

数分でAさんの家に到着。
着いて早々Aさんにキスをして舌を絡ませる自分。
Aさんも自分の立場が解っているのか、ほとんど抵抗をしないで同じように舌を絡ませてくる。
そのまま首筋、胸と舐めていく。
体育委員だけ有ってスポーツ選手並みに良い体をしている。
必死に声を出さないようにしているAさんを見ていると思わず勃起してしまった。

「さっき何でもするって言ったよね?」
っと聞くと恐怖感からか、見ただけでわかるぐらい泣き目の状態で頷くAさん。
「じゃあここでショートパンツだけ脱いでオナニーしてよ。何でもするってそうゆう事はこうゆう事なんだよ?」
黙り込んでるAさん。
しばらくすると決心がついたのか恐る恐るショートパンツを下げ始めました。

「ただ弄るだけじゃ面白くないからな…自分が脚を持っててあげるよ。」
っと言うと自分の膝の上にAさんを体育座りに座らして、そのまま脚を広げて鏡の前までだっこしてあげた。
「さぁ早く弄ってよ…出来ないなら自分が手伝ってあげるからさ。」
そうゆうとAさんのクリトリスに手を置いた。
一瞬Aさんの体がビクッっと動いたが構うことなくクリトリスを弄り始めた。
パンツ越しだったため上手く弄れなかったけど、だんだん濡れてくるのがすぐ解った感じでした。

触って濡れてるのが解るぐらいまでなったら許可もなくパンツをずらして挿入。
「あんっ…」
根元まで入れた辺りで血が流れてくるのが解った。
「処女だったの?」そう聞くと軽く頷いたAさん。

「じゃあ自分の女になるまでゆっくり調教してやるよ。」
「今日の目標はAさんの穴と言う穴を全部制覇してやるからな。」

その日以来、夏休み中ほぼ毎日調教三昧。
夏休みが終わる辺りではどんな命令でも従うようになっていました。
勿論まだバイトの事は誰にも言っていません。

この続きはまた今度。
あまり上手く書けていないですけど、続編は暇があったら書きます。
※この話は実話です。

電車で吐いたら彼氏ができたwwwwwwww

昨日からお付き合いしだしたおw

スペック

19才155cm42キロ
彼氏
28才身長わからないけど多分168くらい?
営業職

二ヶ月前に専門学校からの帰りに電車にのってた。
その日は一日中なんかお腹痛くて、でも友達の付き合いで牛丼をお昼に食べてたから調子わるかったんだ(;;)
最寄駅まで30分くらい。
始発から乗るからどうしても座りたくて並んだ。
並んでる時から体調が悪くてやばかった!
思い出しても気持ち悪くなっちゃう。

やっと座れて、そこから急行だったから10分は止まらない電車だった。
かなり調子悪かったんだけど帰らないといけないし、
帰らないところで体調がよくなるまで休む場所も思いつかなかったから頑張って乗ったよ(´;ω;`)

10分間は生きた心地しなかった。
何度も吐いては飲み込んでた(´;ω;`)
で、次止まったら降りようって決意した。
でも、停車駅近くになったらなんだか体調が持ち直してきたんだよね!
停車駅で降りて、
休んでからまた乗ったら満員電車で立たないといけないから、
自分を信じてそのまま電車に乗り続けたんだよ!
そこからは各駅停車だったから
扉開くたびに何度も降りようとしたけど
どうしても帰って寝たかったから頑張って乗った(;;)

最寄駅まで10分のところで最悪なことが起きた。
私は一番はじっこに座ってたんだけど
おばあちゃんが乗ってきちゃった。
私の目の前でいかにも立ってるのが辛そうにしている。
よぼよぼって吊り革もっててさ。
満員だから周りも私の事情も知らないで
「かわってやれよ」
みたいな顔してた。
おばあちゃんは下向いてはぁはぁしてる私の脚を踏んで気づけよって合図してくる。
あと、10分だしっと思って席を代わる事にした(..)

そんで、立ち上がった瞬間立ちくらみ。
そのまま我慢する暇もなくリバースした。
とっさに自分のカバンの中にね!!
だから周りに被害はなかったよ!
けど、皆私から離れていった。
ちょうど、最寄駅二駅前で電車が停車したから私は倒れこむように降りた。
階段から遠い位置で、屋根もない所だったから降りる人は私以外いない様子だったよ。
でも、雨がその日はふってて寒かった。
お母さんが好きなあんみつをお土産にしてたのに、それも水たまりにひっくり返ってた。
カバンはゲロまみれだし、雨にうたれたしですごい可愛そうな子だった(?????????)

そしたら、水たまりのあんみつを拾う人がいたんだよね!!
それが彼氏なんだけど!
「大丈夫ですか?」
みたいな事を言ってたと思う。
背中さすりながら、
「沢山たべすぎちゃったのかな?」
ってハンカチくれた。
多分、吐いたものが完全に肉の塊だったからかな(>_<)
雨に打たれてたから、彼に引きずられながら屋根まで行った。
私は謝り続けてたよ。
だって、他人の吐いたものを平気で自分のハンカチでふいてるんだよ!
「あんみつグチャグチャになっちゃったねー!大丈夫?」
みたいに笑いながら言ってた。
その時は何笑ってんだよ!って思ってたけど、元気つけようとしてたのかな?って今は思ってる。

カバンはボストンタイプだよ。
しかも誕生日にお母さんがくれたミュウミュウ
だったんだよ(;;)

その人は駅員さんをつれてきてくれて、
私は駅員さんにつれられて事務所みたいな所につれてかれた。
彼はそのまま次の電車に乗ろうとしてたからあわてて呼び止めた。
「ありがとうございました!
お礼がしたいです!連絡先教えてください!」
って口にゲロつけながら言った。
「大丈夫だよ!きにしないでー」
って多分言って、電車にのってった。

しばらく駅員さんの事務所でイスに座らされてた。
駅員さんは横で事務作業してて、壁にむかって置いてあるパイプイスに大量にもらった紙ナプキンを持たされて座ってた。
かなり惨めだったよ!!
それに「ここではくなよぉーっ」
っておじさんの駅員さんは笑ってくる。
若い駅員さんは迷惑そうに私の周りに紙ナプキンをまいてくる。
吐いたらすっきりしてきたので、
二駅歩いて家に帰った。

家に帰ったら熱があって、
病院行ったらウィルス性の胃腸炎だった。
素手でげろに触った彼にうつってるんじゃないかと心配だった。
でも、連絡も取れないからどうしようもなくて、一週間安静にしてた。

んで、一週間学校休んる間その人の事を思い出そうとしたけど全然覚えてなかった。
シルエットでしか思い出せなかった。
気持ち悪くて相手を見る余裕なんてなかったんだよね!
ただ、サラリーマンってだけ。
でも、最寄駅が一緒な可能性は高かった。
私の最寄駅は終点だからそこまま電車に乗ってったって事は終点まで行く可能性は高かったし。
終点から乗り換えの可能性もあったけど、職場は始発の駅の可能性が高かった。
そんで、
復活してお世話になった駅にお菓子持って行った。
吐くなよっとか言ってたおじさんは
「心配したよー」とか言っててイラっときたよ。
駅員さんに「介抱してくれた人ってどんな人でした?」
って聞いてみた。
「スーツきてた事しかわからない」
ってさらっと言われた。
なんにも参考にならなかったよ!

でも、意外にもあっさりその人は見つかった。
私がいつものように最寄駅で電車をまってた。
「おはよう!」
って話しかけられた。
最初は朝からナンパかよ!!
って思ったけど、なんとなく見覚えがある気がした。
「体調大丈夫?」
って言われて、あー!!って思い出した。
あまりにどこにでもいるサラリーマンって感じで記憶に全然残ってなかった(>_<)
それに記憶の中でなんとなく美化されてたから正直がっかりしてた。
オードリーの若林とユースケサンタマリアを足して割ったかんじだった。

沢山お礼を言ったあと、
「○○専門学校?」
っていわれて「そうです」
って答えた。
ちなみに服飾の学校!
「私、ウィルス性胃腸炎だったんですけど、大丈夫でした?」
「え。」
ウィルス性って言われて、少し引いてる様子だった。
そのまま電車で隣に座った。
私は人見知りだから、実は結構嫌だったんだけどね!
でも、じゃぁって違う所に座るのも申し訳なかったから隣に座ってみたんだよね。
でも、彼からしたら隣に座られたって思われてたかも。
そこから30分は一緒になるってわかってたから、会話しなきゃってちょっと焦った。
そんな時、彼が「おれ、寝不足だから終点まで寝るね!体調よくなってよかったよ!おやすみ!」
って言って、寝ちゃった。
すこしほっとしたけど、ちょっと寂しいのと残念なのと、嫌われてる?って心配したりもした。

そんな感じでそれから私は常に高島屋で買ったハンカチを持ち歩くことになった。
彼に会ったら渡せるようにね!
でも、まったく会えなくなった。
二週間してハンカチを持つのをやめた頃、
今度は最寄駅の駅ではない始発の駅で会った。
その時は帰りだったよ。
「おー!今帰り?遅いね!遊んでたの?」
「あー。はい。」
みたいな返答も出来なくてしどろもどろしてた。
ハンカチ!って思ったけど、その時にかぎって持ってなかった。
「私、お礼がしたくてハンカチを渡したくてずっとさがしてたんです。
なのに、今日にかぎって持ってないんですよね。」
って素直に言った。
彼はいいっていいってってすごい遠慮してた。
その時もなんとなく電車で隣に座った。
その後、終点の30分はしゃべり続けたよ!
そしたら同じ中学出身で家もそんなに離れていなかった。
年はだいぶ離れてたけど、彼が私に合わせてたのか話やすかった。

でも、私もそこから爆睡した。
終点になって他の人が立ち上がり出して目が覚めた。
彼も起きて立ち上がってた。
「じゃあ、体調管理ちゃんとしなね!
学校がんばれ!」
って言って、人混みの中に消えてった。
私はちゃんとお礼言えてたのかな?とか態度悪かったかな?とかその後色々考えてた。
一番思ったのが、お礼の言葉だけで彼にしてもらった事のお返しになるのかなってこと。
なにかしらするなり、何かあげるなりしないといけない気がした。

本当にあっと言う間に最寄駅についた。
私、結構がっかりしてた。
でも、名前を聞いたから家に帰ってFacebookでさがした。
んで、さっそくそこからメッセージをおくった!!
たしか「本当にありがとうございました!こんなに優しい人が先輩でいたなんて感動です!今度は絶対ハンカチ渡します!」
みたいな軽い内容で送った。

それからスマホのアドレスを教えてもらってメールするようになった。
Facebookを見ると彼はお友達が多い様子だった。
いつも楽しんでるってかんじがした。
私はどちらかっていうと家で洋服を作ってるほうが好きだったから、
性格あわなそうって思ってた。

んで、しばらくメールのやり取りをしてた。
そしたら地元のライブハウスでイベントあるから来ない?ってお誘いがきた。
私はあたま数の一人だろって思ったけど、
友達を連れて行くことにした。
ライブハウスにつくと、彼がすぐに近づいてきた。
彼の私服はすごぉーくダサかった。
多分、コムサイズムだなって思った。

友達も服飾の友達だったから彼を見て
「ダサくね?」って普通に言ってた。
でも、彼の周りには女の子が多かった。
皆に優しくて愛想がいいんだなって思った。
私はその時好きとか思ってた気はしなかったけど、結構嫉妬してた。
だから、のりについていかずに友達とライブハウスのはじっこで傍観してた。
来たことを後悔してた。

彼が心配してすぐにやってきた。
「つまんない?私ちゃん」
私はすねてたから
「帰りたい」
って素直に言った。
「じゃぁ、ごはんでもいこうか?」
って言ってきた。
私はかなり嬉しくて機嫌がすぐ治って、
飛び跳ねてた。
彼はダサいし地味に見えるのにリア充だし、全然好きになれそうになかったけどね!
やっぱり人が嫌がることを率先してできる優しい人には惹かれた。

そんで続き
彼の友達と数人の女の子と
私と友達で居酒屋に行った
そこでもまた盛り上がり方についていけないし、友達は完全に不機嫌になってた
酔ってきた頃に、
彼が友達に私との出会いを話しはじめた
ついでに言うと私と友達はお酒は飲んでないよー
ホームで電車を待ってる時点でおかしいかんじに気付いてたみたいで、座ってからも膝の上のカバンに頭をのせている様子をみて吐くのかなって思ってたみたい
私は気づかなかったんだけど、
ずっと目の前に立ってたんだって。
声をかけようとしたけど、ナンパに思われるのも嫌だったから見守ってたそうでいつ吐くかとヒヤヒヤ見守ってたらしい
吐いて電車から降りた時は雨に打たれてそれはそれは悲壮感がただよってたって、笑い話にされた

周りからは運命の出会いかもねっみたいに冷やかされたけど結構複雑だったよ
なんか、話のネタにされたっぽいし
年下を冷やかしてるようにしか感じれなかった。
彼からしたら私は完全に子供なんだなぁって思った
彼はお酒好きっぽいけど、私は飲まないし隣歩いたら兄妹にしか見えなさそうだし。
私が子供っぽい見た目なのもあるんだろうけど
だから、その日は彼はお洋服もダサいし絶対合わない絶対無理って思うようにしてた

その時は二十歳まで処女守ろうとか、初めての彼氏はイケメンがいいみたいな、
上から目線なかんじだったんだぁ(∩´_`∩)
高校が女子高だったし、理想が本気で王子様になってたってのはある。

あとね、最初嘘ついた。
二ヶ月前って言ったけど半年前ね
付き合うまでの時間を短くサバ読んだ。
ゴメン。
半年まえに相鉄線で吐いてたのは私です。

そいで、皆で飲んでる時にちょっと事件がおきた。
酔っ払ってた人のたばこの火が私の髪の毛についた。
私はへそまであるロングヘアーなんだけど、チリッとやっちゃった。
びっくりして私泣くし最悪なかんじでその会は終わった。
髪の毛は焼けたけど他の髪の毛とまぜたらわからないくらいですんだ。
泣いたのも違う感情があったからかもって思うよ

彼は
「まぁ大丈夫」
みたいな事を言ってた。
で、その後一緒に最寄駅まで帰った。
その30分はやっぱり結構楽しかった。
私の周りに彼くらいの年の人がいないのもあるけど、沢山の事を知っていて面白かった。
皆で会うより、2人で会うと私はすごい楽しくて独占したい気持ちで満々になってきた。
よく見たら、目が丸くて可愛いかも。
とか、私服と髪型よくしたらマシかも。
とか付き合ってもいないし、好きになられてもいないのにそんな妄想をしてた。
「俺、カプセルのMEG好きなんだよね。
私ちゃんは似てるね」
って言われた。
この人私の事好きなのか?って勘違いした。
そこから私は彼は私の事が好きって勘違いしだした。

そこから特に連絡してなかった。
してたかもしれないけど、内容はたいした事なかったと思う。
実際はちょくちょく最寄駅で彼を見かけたけど隠れてた。
話すこともないし、一緒に歩くのが嫌だったのも正直ある。
でも、その隠れてたのは彼にばれてたんだよね。
横浜駅の始発をいつものように待ってた。
そしたら隣に彼が並んだ。
「久しぶり!髪の毛大丈夫?」
「大丈夫。おつかれー」
みたいな事を言った。
「私ちゃんは髪が長いから遠くにいてもわかるね。前、(最寄)駅で俺見て隠れたでしょ?」
って笑顔で言われた。
私は人見知りだからーとか言い訳したと思う。なんて言ったかよく覚えてない。

家帰ってカプセルのMEGの画像見たけど、全然可愛くなくて結構ショックうけた。
自分に自信がありすぎる処女なんだよね(゚o゚;;
だから、色々勘違いして彼のやさしさって私の事が好きだからって思い出しちゃった。
その勘違いのおかげで積極的になれたってのもある。

そこからお互い同じ電車で出勤、通学することにした。
帰りは合うようだったら連絡取り合ってあわせた。
彼は営業で遅くなる日が多かったから、帰りが合わない日が続いたらわざと横浜で時間つぶしてあわせた。

私でもあー私と毎日電車のるのはしんどかったんだなってわかった。
舞い上がってた。
本当にごめんって気持ちになった。
しゅんとしてると彼は
「でも、私ちゃんといると元気もらえるよ。若さをもらえるっていうか、妹みたいで可愛いよ」
フォローいれてくれたんだろうけど、
それって妹的に可愛いってだけで女じゃないんだなって思った。

私は慣れるとよくしゃべるほうだったから、学校の事とか友達のこととかお母さんに話すような事を彼に話しまくってた。
彼は「へーそうなんだぁー」
って相槌してくれた。
そんな日が続いた。
いつものように帰りに一緒の電車にのった。
私は友達の話をしまくってた。
「私ちゃん、ごめん。今日は疲れてるから寝ていい?あと、帰り待たなくていいよ。これからしばらく終電になりそうだから」
「じゃあ、先に終電に並んで若林くんの席をとっておくよ」
「いや、大丈夫。そんなに遅くなったらよくないし。もっと早く帰ったほうがいいよ?」
その後、宿題もあるんでしょ?親は心配しない?朝起きれてる?みたいな事を言ってた。

その時期は私は彼の一挙手一投足に舞い上がったり落ちたりしてた。
だから、その次の日からまた彼を避け出しちゃった。
一応、彼には課題があるからしばらくは電車早いの乗るってメールした。
それからしばらくの朝の電車はカプセルばっかり一人で聞いてた。
好きって思っててバカじゃないのーって死にたくなった。
たまに寝たふりしながら涙貯めてた。
それでそのまま横浜まで寝たりした。

毎日イライラしてた。
欲求不満ってかんじだった。
なんか、すごーく彼とイチャイチャしてみたい衝動にかられてた。
発情期っぽかった。
友達には最近色っぽくなったって言われた。
おっぱいもちょっと大きくなった。
ちょっとやさぐれ気味に男友達と遊んだりして、いい感じになりそうになって急に気分が落ち込んで逃げたりした。

彼からメールきたら、すぐに返したい衝動を抑えながら時間をあけてわざとそっけないメールをした。
返信を待ってもこなかったら落ち込んでた。
あんなメールしなければよかったって思っても同じことを繰り返した。
彼のFacebookはまめにチェックしてた。
だれと遊んだーとか見てちょっと羨ましくかんじたり、女の子からのイイネ!があったら嫉妬した。
でも、私は彼にコメントしたりイイネしたりしないで興味ないフリに徹してた。
彼はそんな事まったく気にしてないのも知ってたよ

わざと男の子との写真をFacebookでUPして彼からのイイネをまったりした。
これも絶対どうも思ってないのはわかってたけど、何故だかザマーwとか思ってた。
完全に病んでた。
自分からどうする勇気もないのに、
気にしてほしかった。
Facebookに一回のせるために髪をバッサリ切って彼を驚かそうとか考えた。
お母さんに止められてやめた。
だんだん、Facebookを見るのもやになってきた。
彼が私のいない所で楽しんでるのが嫌になってた。

彼のメールがきそうな時間にスマホを握りしめてるのにも疲れてた。
枕の下にわざとかくして気にしないようにして、30分でチェックしてた。
電車で寝たふりしながら泣くのが毎日続いた。
起きたらマスカラが目の下につきまくってた。
色々限界がきてた。

恋をしたことがなかったから、どうやって癒すのかわからなかった。
友達に何度も相談したけど意見を聞きいれることが出来なくて友達もあきれてた。
そんな日が続いて爆発した日がきた。
彼にこのわけわかんない感情をぶつける事にした。

メールで
「若林くんが好きみたいだから付き合って」
ってだけ送った。
送った時はやけだったから何も考えてなかったけど、送信した後に我に返ってちょっと叫んだ。
ヤバイヤバイ!!って部屋の中で悶えてた。
その日、メールの返信はなかったよ。
ずーっと泣いてた。
眠れないけど、体がまったく動かなかった。
化粧したまま寝た。
翌朝は体がむくんでニキビも出来ていて、ドブスだった。
メールはなかった。

その日は普通にスマホを家に忘れて行った。
一日気にしてないふりをしながらかなり気にしてた。
友達からはドブスっていじられた。
夜は友達とイベントに行って気を紛らわせた。
でも、本当は早く帰ってスマホを確認したかった。
ちょうど帰りが終電になった。
いつも一番はじの車両に乗るから、ちょっと期待しながら行ったけどいなかった。
家に帰って何も連絡なかったらどうしようって思うと帰りたくても帰りたくない気持ちになった。

でも、どっかで時間つぶす技術もお金もないから普通に電車にのって帰った。
今なら若林に気を使って若林の話をきいたり、寝かせたりしてあげれるのにって思った。
ただ、一緒に電車にのりたいって思ってた。
自分の女としての未熟さと力量に泣けた。

家に帰ってご飯食べた。
スマホは確認できずにいた。
2時くらいになって、やっと見れた。
電源が切れてた。
充電するの忘れてた。
たちあげても何もなかった。
でも、しばらくしてSMSがきまくった。
若林からの不在着信だった。
一気に幸せになれたよ!
イヤッホーって叫んでた!
メールもきてた。
これは読むのに勇気がまた必要だった。

そっからまた3時くらになってたと思う。
時間見てなかったけど、なんとなく。
で、見た。
「冗談はよせよー(笑)」
のあと、
「電源きってる?」
のあと
「なにかあったの?」
で、
「おーい」
ってきてた。
このメールはまだ残してる。
なんか記念なきがして!
その後は不在着信の嵐。
最終的には
「心配しています。連絡ください」
ってメールだった。

時間も時間だからすぐに返信するか迷った。
でも、もしも、万が一心配して待ったてくれてたらって思って返信した。
その後の返信はなかったけどね!

それで私の返信の内容なんだけど、
読み返すのも恥ずかしいし、もし返信なかった時に記憶から無くすために送信後すぐ消した。
だから内容はあんまり覚えてない。
多分、
「ごめんねー!スマホを家にわすれた!!
でも、冗談じゃないよ!本気だよ!
若林はどうなの?!」
ってかんじでメールした。

返信を待ってたけど、気がついたら寝てた。
朝返信はなかった。
電車では会いたくなかったから時間をずらして乗った。
でも、返信はなかったよ。
若林はいつも電車にのってる時に携帯をいじるのを私は知ってるのに。
だから、返信出来ないなんて事はなくて、ただ返信してないっていうのはわかった。
ちょっとは携帯忘れたのか?!
なんて期待したけど、若林の仕事的にありえないしね。
いつものように寝たふりして電車で泣いた。
髪が長くてよかったなって本当に思った。

思い出したら泣けてきた!!
本当につらい数日だったんだよ!!
でもお昼頃に返信がきてた。
私は自分で読めなかったから、先に友達に読んでもらった。
友達三人の顏が曇ったのがはっきりわかった。
友達がえーっとみたいに濁したから、私は消して!!って言った。
友達は「でも、読んだほうがいいよー」
って見せてきたけど、目をつぶって拒否した。
「本当に消すよ?」
「けして!けして!」
って言い続けてた。
読む勇気もなければ、耐えられる力なんか残ってなかったんだよね。

でも、ずっと気になっちゃってた。
友達には「彼氏つくるー!今日はやけ食いする!ラーメン!ラーメン!」
とか、空元気出してたけど本当はすぐに帰って一人になりたかった。
トイレに行って、友達にばれないように個室の中で受信メールをみた。
友達はメールを消してなかったよ。
ばっちり読んだよ!
読む気ないのに、嫌なフレーズだけしっかり頭に入ってきた。
「彼女としてはみれない」
「妹みたいな存在」
「これからも友達でいよう」
そんなのがババっと頭に入ってきた。
そしたら、何故だか怒りが込み上げたきた。
何に対するものかよくわかんない。
それに息苦しい。
トイレの匂いが気持ちわるい。
悲しい!辛い。もうヤダ!!
みたいな感情で押しつぶされて、
本当に押しつぶされて洋式便所につっぷした。
いつもならトイレにほほづりなんて汚いって思うのに、洋式便所のヒーター機能に触れたくなったのかな。
あったかくてトイレに向かって大泣きした。
けど、声は出さない様にしたよ。
学校だったし。

メンヘラだよ!
友達にもこのメンヘラ女!って言われてた。
でもさ、自分でもどうしようもなかったんだよー!

でも、その日でメンヘラから抜け出したよ!
その後、開き直りまくった。
申しわけないけど、若林の悪口言いまくってしまったよ!!
ゴメンっておもったし、思ってもないことも言ってたよ。
「28っておっさんだよね!」
とか、友達にはイズムってあだ名をつけられてた。
女の子って敵に周ると残酷だよ。
とにかく必死に嫌いになろうとしてたよ。
一週間後くらいに会うまではね!

それが二ヶ月前。
帰りの電車が一緒だった。
若林は普通に話しかけてしたよ。
大人だなって思った。
私は完全にびびってたよ。
本当に普通の会話してた。
何事もなかったかのように。
くやしいけど気が楽だった。
その時の私は違う性格が入りこんでた。
「若林。なんでつきあってくれないの?」
ってもう、妹キャラになりきって甘えることにした。
若林も私が意外に気にしてない?って思ったのか、
「10代は無理だわー」
って笑ってた。
「あと、一年したら付き合ってくれる?」ってしつこく言い続けた。
若林の断り方を楽しんでた。

これだ!!って思った。
若林にフラれるキャラになったら若林も気が楽だし、私も楽だって思った。
そしたらまた、電車に一緒にのれるかもって思った。
んで、いつか本当に普通に友達として見れるようになろうって期待した。
それからたまに電車に一緒にのるようになった。
毎回、私は若林に好きだよーって言い続けた。
でも、若林が疲れてそうな時はちゃんと寝かせたし、若林が電車にのるのが遅れそうな時は先に並んで待ってた。
若林の話も沢山きいた。
知らない若林が沢山いたよ。
今までどんだけ自分のことしか言ってなかったかよくわかった。

そしたら今まで以上に若林に素が出せた。
今まではおしゃれな女の子を演じすぎてた。
電車酔いしそうな時は若林を待って一緒に電車にのってもらった。
私はハンカチを持ち歩く癖がないから、
若林のハンカチは三枚くらい借りパクした。
メールも自然にできるようになったし、
さみしい時はさみしいって言った。
好きだなって思ったら好きだよって言った。
電車で酔ってきたら途中下車も一緒にしてもらった。
背中さすってもらったよ。
相鉄線と小田急はすごい酔っちゃう。

そんなかんじで七月の頭の出来事だったよ。
若林が車買ったからドライブつれてってやるって言ってきた。
私は夏休みに入る所だったから若林にいつでもいいよーって返事した。
若林は休みのなんかで平日に休みがとれたらしい。
それが10日に決まった。

私は気合いをいれまくった!
ちょっと服装は大人っぽくしようと思って、初めてシップスで服買った。
若林にあわせて少し大人しめにもしたよ。
車の名前忘れちゃったけど、すごい可愛い車で最寄駅のロータリーで待ち合わせした。
若林はその時シップスで買ったものをきたんだって。
私がコムサイズムをばかにしてたから気にしたらしい。
だから、同じブランドのペアルックだねって言った。

そこからのドライブといったら江ノ島だった。
すごく暑くて外車だったから窓がUVカットされてないから焼けるよって言われた。
このデートの内容はカットするね!
面白くなさそうだし。
しらすどん食べて、江ノ島神社行ったよ!
夜はカレーを食べた。
初デートは楽しかったな。
カレー食べたらバイバイかぁって辛かった。
お会計しようっていわれて、
きゅーんっとした。

ちょっと気分が暗くなってた。
また、電車で会うだけになるのかなって思って。
その日が楽しすぎたから帰って一人になるのが怖かった。
ディズニーランドの帰り道みたいな気分だったよ。
でも、若林は「まだ大丈夫?車停めて話さない?」
って言ってきた。
気を使ってくれたのかなんなのか、そう言ってくれた事に素直に嬉しかった。
多分、茅ヶ崎かそこらへんに車停めた。
ハーゲンダッツを食べて車で談笑してた。

その頃には若林がイケメンに見えてた。
ものすごくかっこいい大人ってかんじがしてた。
今日のデートもなんだかすごくカッコイイものだったよ。
私はいつもよりいい女になった気分になれてた。
色々普通に会話してる時に若林が急に
「はまっこは最近、キレイになったよね!
最初の頃よりガキ臭さもすくなってきたし。」
って言ってきた。
私は「なんだってー!!」
って怒ったけどすごい嬉しかった。

気がついたら、24時まわってた。
お母さんに遅くなるって言ってなかったから焦った。
鍵もないしヤバイって思った。
カバンの中でこっそりスマホ見たらお母さんからのおに電がきてた。
でも、若林には知られたくなかった。
この時間をもっと続けたかったし、
お母さんに管理されてる事を知られるのが恥ずかしかった。

若林が「かわいくなったよ!本当。
楽しいし癒されるよ」
とベタ褒めしてきた。
ただただ照れた。
「付き合おうか?」
ってさらっと言ったきた。
私は「冗談いわないでよ!」
って笑ったけど、
「え?まじで?!」
ってすぐに確認に入った。
「本当、本当。はまっこがまだ俺の事を好きならね。それとこんなおっさんでもよければ。」
って、笑ってた。
その顔は冗談抜きで春日とネタで「えへへー」って笑ってる若林にそっくりで笑えた。

「ほんと、ほんと、お願いします!」
って言った。
ドキがムネムネして、死にそうになった。
晴れて付き合うことができたのが、
11日の話。
その後、お母さんに家から閉め出されたので朝まで若林とカラオケに行った。

その日からまだ若林には会ってないのだよ!
メールは毎日してるよ?
電話もしてる。
あれから毎日ルンルンしてるよ!!
でも、お母さんにはまだ許してもらえず、口聞いてもらってない。

さっき彼女と初Hして童貞卒業(暫定)したら別れることになった

童貞卒業したのかもよく分からないけど色々言いたいことがあるからサラっと書いてく

スペック


20歳
身長178体重68ただのフツメン カトゥーンの中丸に似てるらしい

彼女
同い年
桐谷美玲に似てる 色白 Fカップ

付き合って3ヶ月目にしてようやく来た今日
場所は一人暮らししている俺の家
適度に部屋でいちゃついた後二人で一緒にシャワーを浴びて体を洗いあった(重要)

言い忘れた彼女は非処女らしい

風呂で、なんか改めてこういうことすると緊張するねーきゃっウフフみたいなことを一通り済ませた後
一応恥ずかしいから俺は腰に、彼女は胸にタオルを巻いてベッドへ

彼女は一応自分は経験済みだからリードしなきゃいけないと思ったのか、俺をリードしてくれる展開に

俺をベッドへ寝かせタオルを取る

そして「大丈夫?くすぐったくない?」と言いながら乳首をなめてくる

俺は勃起した

言い忘れたけどこの時俺はオナ禁15日目くらい
これが後にあんな惨劇を生むとは予想もしていなかった

そして上半身から下半身へと舌を這わせてくる彼女

思わず「エロッ・・」と呟いてしまう

彼女は照れ臭そうに笑っていた

そしてついに舌は股間へ到達する

そう、フ○ラチオの時である

1分くらいジュボジュボされてもう俺はイキそうになっていた

彼女に「ヤバイ!ストップ!」の声をかけ一旦やめてもらう

そして俺からゴムをつけようと提案したら彼女がつけてくれるとのこと

そのまま俺は横たわっていた

そして俺の勃起おち○ぽに彼女がゴムをつけていく

ゴムをつけ終わった後、何を血迷ったのか彼女はまたジュボジュボとフ○ラチオをしてくる

俺は射精した

俺「ごめん!本当ごめん!」

彼女「大丈夫!全然大丈夫気にしないで!」

そう言いながら一旦ゴムを外してもらい、俺がゴムをゴミ箱まで処理しにいく

まあこんなものは想定の範囲内

2週間以上オナ禁していたから一発目が早漏なのはこれは誰が見てもしょうがないはず

そう自分を落ち着かせまたベッドに横になる
彼女も横になる

手を繋ぎあいそのままの状態でいること10分後、プレイ再開

またさっきと同じような状態になり、彼女に乳首?股間まで舐めてもらいフ○ラチオの時である

俺は勃起した

この時心底安心した、まさか1回発射したくらいで2回目ができないなんてことになったらどうしようかと思っていたからね

まあまだ若いしそんな不安は杞憂に終わったみたいだ

そして遂に待ちに待った童貞卒業の時である

彼女「最初上がいい?下がいい?」

俺「じゃあ最初は俺下で騎乗位でお願い」

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

信じられなかった、さっきまでビンビンだったおてぃんぽ君がこともあろうかまさかこんな事になるなんて

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

それを見た彼女が再びゴム越しにフ○ラティオを開始し、俺のおてぃんぽ君は元気を取り戻す。完全勃起である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

信じられなかった、頭がどうにかなりそうだった

夢の童貞卒業はすぐ目の前にあるのに、手が届かない

裸の彼女が目の前にいておまんぽを曝け出しているのにも関わらず、俺のおてぃんぽ君は元気を無くしている

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

俺の冷静な判断によりしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。そして勃起したところに新しいゴムをつける。完璧である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

目の前で起こっている事を俺は理解できなかった

何故こんなことが起きているのか。意味が分からないのである

オナ禁1週間したら連続2発射精も容易いこの俺が何故こんな状況に陥っているのかと。

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

俺の冷静な判断により再びしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。そして勃起したところに新しいゴムをつける。完璧である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

「焦り」

ただひたすら「焦り」である

彼女にひたすら謝る。彼女は大丈夫だよと言う

男の意地にかけてもうこんな失態は晒せない

再びゴムを取り外し、また彼女にフ○ラティオしてもらうのは悪いので、自分でしごく

俺の心「勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て!!!!」シコシコシコ

おてぃんぽ君の心「いやだいやだいやだいやだいやだいやだ!!!!!」

この激しい攻防を繰り返し再びおてぃんぽ君をMAX勃起に追い込む

また、どうせさっきの流れと同じだろ?と思っているそこの貴方

それは違う

彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

遂に、遂に童貞卒業(暫定)の時である

おてぃんぽ君はいまだMAX勃起

彼女は自分の股間におてぃんぽ君をこすりつけながら、ゆっくりと腰を下ろしていく

彼女「んっ!!!!」

俺のおてぃんぽ君の上に彼女が座っていた

彼女「ごめん・・なんか私も緊張しちゃってあそこがきついみたい…」

俺「ああうん全然大丈夫、大丈夫だよ」

緊張したらきつくなるのかは知らないけど、何やら全く入る気配がない

例えるならば穴のないオナホに思いっきりおてぃんぽ君押し付けてるような感じ

そしてその必死の攻防の末、ついに!ついに!!!!!!!!!!

俺のおてぃんぽ君が彼女のおめこちゃんと合体した!!!!!!!!!!!!!!!!111111

俺は確かに見たのである。彼女のおめこちゃんと俺のおめこちゃんが合体しているのを。

嘘じゃない。この目で見たんだ

彼女「じゃあこれ…騎乗位って私が動けばいいんだよね?」

そう言いながら俺の両手をがっしりと握り、M字開脚の状態になり上下に動きだす

彼女「ん?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻り、彼女のおめこちゃんから抜け出していた

もう意味が分からなかった。頭がどうにかなりそうだった

俺は果たしてこれで童貞卒業したと言えるのだろうか?

そんな心配が頭をよぎる

しかし問題はない。もう一度おてぃんぽ君を勃起させ彼女のおめこちゃんと合体させればいいだけの話。難しい話じゃない

そして俺は動き出す

俺「ごめんね…じゃあ今度は俺が攻めるよ」

彼女をベッドに寝かせ、今度は俺が攻める番

あれだけフ○ラティオの力を使わせてしまったんだ。俺も頑張らなければならない

まずは彼女と同じように、上半身からリップしていき、太もも部分へ。

舌を這わせている間、柔らかい彼女の胸を揉む

本当に柔らかい、形も素晴らしい、色も白いし良いおっぱいだ

しかし俺のおてぃんぽ君はげっそりしている

俺はおっぱいに対して怒りが沸いてきた

おっぱいとは俺のおてぃんぽ君一人を元気づけることもできないのか?と

おめこちゃん付近を焦らしながら舐めている間そう思っていた

普段は魅力しか感じないおっぱいだけどこうして考えてみるとおっぱいって大したことないんじゃないか?

と意味不明な感情が生まれたところで遂に、俺は彼女のおめこちゃんへと舌を這わせる

ペロリン

俺「・・・!!!!!!!!!!!」

おま○こクッサー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!111111111111

ドン引きである
この女おま○こクッサーである

一番最初に確実にボディソープを使い洗ったにも関わらず

この女おま○こクッサーなのである

人生初ク○ニ。おま○こクッサーである

散々2chでもおま○こクッサーのレスを見てきた。しかし多くは事前にちゃんと体洗えば大丈夫というレスがついていた

お互いちゃんと事前に体を洗った。

しかし、この女おま○こクッサーである

何なんだ一体

しょっぱっ!!!!!!!!!!!!!!!1
これが第一の感想

磯の香りが俺を包む

もう嫌だった。何故俺がこんな思いをしなきゃいけないのかと

しかし彼女にはフ○ラティオの恩もある

事前にクリトリスの構造を把握しておいたことも幸いして左手の中指と人差し指でおめこの皮を引き上げクリちゃんとこんにちわする

申し訳程度にぺろりんちょした後指を入れることにした

指1本すら入らない
意味が分からないくらいきつい

彼女に見えないよう鼻をつまみペロリンペロリンし続け、ようやく小指が入るくらいになった

そして指を動かすと彼女が激しく喘ぐ

こんなんで良いのか?楽勝だなと思いながら出し入れし続ける

そして小さい小指から人差し指にシフト

何度も言うが彼女にはフ○ラティオの恩もある

俺はもっと気持ちよくなってもらおうと思い人差し指を出し入れしながらクリさん付近をぺろりんぺろりんすることにした

彼女が大きく喘ぎだす

俺もより一層ぺろりんぺろりんする

彼女「ああっ!!」と言いながら興奮したのか俺の頭をおめこちゃんへと押さえつける

おま○こクッサーに俺の鼻と口が押し付けられる

俺「エンッ!!!!!!!!!!!!」

俺は鼻血を吹きだしていた

昔から鼻血が出やすい体質だとは思っていたけどまさかこんな時に鼻血が出るなんて

彼女のおめこちゃんに血が飛び散る

ホラーである

完全に双方萎えてしまったのである

俺「ごめんね……今日はもうこれくらいにしてやめよっか」

彼女「・・・」

もうこうなったら終わりである
おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである

その後重い空気のまま別々にシャワーを浴びる

右手を何度も洗ったけどいまだにあのおま○こクッサー特有の匂いが残っている

お互いシャワーを浴び終わった後会話も少ないまま彼女を駅に送ることに(このとき5時くらい)

そして別れようとメールがきたのが8時過ぎです

もうこっちもおま○こクッサーのせいで完全に萎えてしまったのでちょっと考えた後「分かった」と返信

おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである

これでこの話は終焉です

俺が童貞卒業したのかは不明である


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