萌え体験談

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処女

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、す

ぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、初恋から処女喪失に至

るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、その関係は、私が結婚す

るまで続きました。勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とし

た約束も、守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、私は妊娠してしまいま

した…凄く悲しかったです…お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼

なのですが、その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、そして、出産を向か

えます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、自分がお腹を痛めて産んだ

子を見ると、母親としての本能からか、情は日に日につのり、女の子であった

こともあり、出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった

感情が高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、多少なりともゆとりが

ありましたので、子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)あり

ません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、生活費と養育費さえ持っ

て帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、体が疼きだすのは

必定…結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、体を慰め

るのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられ

ず、他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、本当に親思いで優しい女の子に育

ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、なんの不満を漏らす

こともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、一人身の寂

しさに包まれてしまい、ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいまし

た。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、優しく、事情を尋

ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでした

が、この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、つい離

してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれ

ました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、私は積極的に唇をあわせ、舌を口

に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、突然、娘の手

が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、胸にしても少しくらい自信があり

ます。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、お互いの体を触りあうことくらい

してましたが、あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、その内、

息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、女の声を発してしまっていま

した。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、その場

を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、ベッドの中でじゃれ

あったり…といった具合でしたが、ある日、いつものようにじゃれあってる

と、いつのまにか、私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしま

っていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気

で、口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、また、あのお風呂の時と同じく甘えた女

の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

------

母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、親は身

を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、独占しきれていない私の知らない姿があったな

んて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、同性への愛情、寂しさ

などを聞かせたことに対する私への、同情、若しくは、癒してあげよう、満たして

あげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…その全て

は、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言え

ど、同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、教え

るかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、目の前の娘

を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、落ちそうで落ちない冬の

枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、この辺で、筆を置かせていただき

ます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、このような期待外れな手記を投稿してし

まうことをどうかお許しくださいますよう…

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です

母娘 

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、
夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、すぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、
初恋から処女喪失に至るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、
その関係は、私が結婚するまで続きました。
勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…、
結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とした約束も、
守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、
私は妊娠してしまいました…
凄く悲しかったです…
お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼なのですが、
その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、
そして、出産を向かえます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、
自分がお腹を痛めて産んだ子を見ると、母親としての本能からか、
情は日に日につのり、女の子であったこともあり、
出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった感情が
高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、
多少なりともゆとりがありましたので、
子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)
ありません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、
生活費と養育費さえ持って帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、
体が疼きだすのは必定…
結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、
体を慰めるのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられず、
他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、
本当に親思いで優しい女の子に育ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、
なんの不満を漏らすこともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、
一人身の寂しさに包まれてしまい、
ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいました。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、
優しく、事情を尋ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでしたが、
この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、
つい話してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、
私は積極的に唇をあわせ、舌を口に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、
突然、娘の手が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、
胸にしても少しくらい自信があります。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、
お互いの体を触りあうことくらいしてましたが、
あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、
その内、息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、
女の声を発してしまっていました。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、
その場を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、

ベッドの中でじゃれあったり…といった具合でしたが、
ある日、いつものようにじゃれあってると、いつのまにか、
私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしまっていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気で、
口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、
また、あのお風呂の時と同じく甘えた女の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

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母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、
親は身を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、
独占しきれていない私の知らない姿があったなんて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、
同性への愛情、寂しさなどを聞かせたことに対する私への、同情、
若しくは、癒してあげよう、満たしてあげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…
その全ては、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言えど、
同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、
教えるかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、
目の前の娘を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、
落ちそうで落ちない冬の枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、
この辺で、筆を置かせていただきます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、
このような期待外れな手記を投稿してしまうことをどうかお許しくださいますよう…

姉妹レズと

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。

事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。
その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。

ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。

1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。

一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。

なぜか隣に座り、いきなり水着ごしにアレを触ってきた。

「えっっ!!」と思い女性を見たら7年ぶりの元カノのMであった。



サウナで別れてからの話をした。別れてすぐにレズになったという事を聞いた。罪悪感はあったがそれ以降男とは絡んでいないことを聞いた。

サウナ内で話していたので熱くなり、この後Mの家で宅飲を誘われたが、結婚しているからといい断った。が、雨降りだし家まで送ってほしいと言われ送ることにした。

Mのマンションについた。やはりキャバ嬢の仕事は浮き沈みはあるらしいがNo.3ということもありいいマンションに住んでいた。

部屋に入るともう一人の女性がいた。

よく見ると妹のKであった。

Mと付き合っていたときはまだ中学生でよく送り迎えをしてあげていたので覚えていたが、とても綺麗になっていて驚いた。

MとKはルームシェアをしているらしい。Kは専門学校を卒業しフリーターをしながら就活中であった。

久しぶりの再会にお互い酒もすすみ、だんだんとエロトークになっていった。

質問攻にも合い結婚してからレス状態の話をした。そしたらMが「奥さんもあのデカチン相手は辛いっしょ」と笑っていわれた。

確かに嫁は昔からあまりしたがらなかった。Kがそれを聞いて照れていた。

話を聞くとKはまだ処女であり姉のMとレズ関係であり、挿入以外の事はMに調教されているらしい。

Mは男に対してはMであるが女性に対してはSであるようだ。妹のKにペニバンやディルドでフェラを教えたり69などを教えていたらしい。

バイブなどの挿れるもとは使わず、手マンもしくは電マを使って調教をしており、潮噴きなど身体は開発済みらしい。

MとKがレズをするときは媚薬を使い楽しんでいることも聞いた。

キャバのお客さんに媚薬をプレゼントされ、それをKと使ってみたらはまってしまったらしい。

たしか0時を過ぎたあたりから3人は壊れてきたと思う。

MとKはこの前ビキニを買ったからファッションショーするといい見せてもらった。

他に二人は元水泳部という事もあり競泳水着も3着づつ見せてもらった。

いまだに水泳時代のなごりなのかパイパンであった。

Mがいきなり「私たちは水着みせたんだからSさんはアレみせて」と言われ、酔っていたので見せてしまった。

そうするとKが「あのディルドよりでかいし黒い」と赤面して言った。

Mが「まだ半勃起で勃起したらもっとすごいわよ」といった。

確かに太いとは思う。例えると缶コーヒーのロング缶くらいあり太さは少し太いくらいである。

Mが触ってきた。

「やっぱり本物はいいね。もう6年くらい見てないし触っていないから……」といい手コキをしてきた。

昔のように唾をつけながらだんだんと大きくなっているのを楽しんでいた。数分で完全に勃起してしまった。

Kにそれをみせ「どう?本物は違うでしょ」といった。

Kも「姉さんこれって入るの?」と聞いていた。

Mが「見てなさい」といいフェラを始めた。6年ぶりだとは思えないほどうまかった。

唾液をたっぷりつけクチュクチュと音を立てながら舐めていた。玉袋から竿へ、そして咥え込んできた。

Mが「ソファーに座って」といわれソファーにすわった。居間のソファーであり鏡が丁度いい位置にありMの競泳水着の後ろ姿がよく見えた。

すると右手はアレを握っているが、左手は自分のマ○コを擦っていた。Kはそれを見ながら「すごい!すごい!姉さんAVよりもエロいわ!!」といい覗き込んでいた。

Mがフェラをやめ俺に「Kにも本物のアジを教えていい?」といわれ、俺は「Kがいいならいいよ」といった。

Kは「無理!!ぜったいに無理」といい拒んだが、Mに「これしないともう媚薬使わせてあげないし、もう調教してあげないからねっ」と言い、Kは焦った顔をしてアレを握り締めた。

あまりに強かったので「痛いっ!!」といっていまった。

Mが「もっと丁寧に優しく包むように握って涎を垂らして、滑りやすくしたら強く握って、コスりながら男の顔を見ながら強弱をつけて」と教えていた。

Mは言われたとおりにやっていた。

そうするとMが「玉から裏筋に向って舐めなさい」といい教え出した。Kは初めてとは思えないくらいうまかった。

そうしているとMが何やらタンスから小さい瓶を取り出した。

飲み物にそれを垂らして飲んでいた。よく見ると媚薬であった。それをKと俺にも飲むようにいってきた。

10分もしないでMがKに「交代しなさい。

もっとすごいの見せてあげるからビデオ用意しなさい」と言い、Kがビデオを取りに行き2台もってきて居間に固定した。

Mが「始めるわよ。よく見てなさい」といって、フェラをしだした。さっきよりもヌルヌルしたフェラで口を離すと糸を引いていた。Kは横の椅子に座ってその光景を見ていた。

Mが床に横たわって誘ってきたので、上にのる形で愛撫を始めた。キスをし、首、胸へといった。胸からは片方の手を水着こしのクリへやり転がした。

Mは「久しぶりだから優しく」と言ったので、優しく転がすように気を付けた。

久しぶりの競泳水着のプレーだったのでこっちも興奮してしまった。

水着をずらしてクンニを始めた。すると早くもピクピクと反応していた。指を一本いれ、二本いれ手マンを始めた。

するとすぐに潮を噴き始めた。

調子にのり早く動かすと勢いよく噴いた。それを見たKも驚いていた。媚薬とはすごいと思った。

前戯を1時間くらい舐めたり舐められたりし挿入した。久しぶりのGカップのパイズリフェラはきもちよかった。

それから挿入。今思えば恐ろしいが付き合っていた当時から生だったのでお互い抵抗もなく生で挿れた。

久しぶりだったのですごく狭く感じた。

挿れた瞬間Mは「はっ!!これっ!!おおきくなってく!!」と言っていた。

正乗位→騎乗位→座位→バック→立バック→駅弁→正乗位という昔の流れでセックスをした。

フェニッシュは前の通り顔射をした。3週間溜まっていたのですごい量とドロドロした物をかけてしまった。

Mが「けっこう溜めこんでいたんでしょ!!」と言われた。

それを見ていたKはMの顔を拭きながら舐め始めた。するとレズプレーをはじめた。

それを15分くらい見ていたら我慢できずまたMに挿れようとしたら、Mが「こんどはKに挿れてあげて。

処女だから優しくね」といわれKにはMのときよりも長く前戯をした。やはり開発済みなのか潮を噴いた。反応も初めてらしくいい反応をしていた。

挿れるときは自分のペースで動きたいからというので騎乗位から始めた。亀頭のカリの部分で何度か行き来したが頑張っていれたらスルッとはいった。

しかし根元までは入らなかったが竿の半分くらいのところで動いていた。出血はあまりしなかった。

MがKの羞恥心をかりたてるために鏡の位置を変え挿いっているのが見える位置へ変えていた。カリの部分が気に入ったのか押しつけながら動いていた。

慣れてきたのでバックに体勢をかえ駅弁へと変えていった。駅弁がよかったのか潮を噴きながらイッてしなった。

まだこっちはイキそうになかったので引続き動いたらKが3回イッとところでこっちも絶頂をむかえ急いで抜き顔射をした。

処女の子に顔射は可哀相だったがお掃除フェラまでしてくれた。

その日は帰っても誰もいないのでMのマンションに泊まることにした。

次の日は起きてから3Pをしていた。交互に挿れたり、騎乗位と顔面騎乗したりしていた。

しかしMはその日夕方から仕事があるので昼過ぎからセットのため美容室にいった。夜中帰ってくるまではKとしていた。

その2日間でMと5回戦、Kとは8回戦した。Mには内緒だがKのアナル処女も頂いてしまった。

今から浮気しますw

結婚してから刺激がない。
毎日退屈。
嫁さんの事を嫌いになったわけじゃないけど、
なんだかなぁー。

こいつらって・・・・。
何考えて生きてるんだ?
バカか?アホか?それともこれが正常なのか?
そう思ったが暇つぶしにイタズラで返事を送ってみる。

「いくつ?」
「17」
「どんなことしてくれるの?」
「手とか口ならいいよ」
「いくら?」
「手なら1,口なら2」

・・・・・たっけぇーな。
風俗行った方が安いし、かわいい子もいるだろ?
なんでこんなの買うんだ? わけわかんね。

「じゃあ、口で」
「いいよー。何時に待ち合わせ?」
「じゃあ7時に駅前で」
「オッケェー」

もちろん行かない。すっぽかす。
嫁にばれたら殺される。捕まるのもイヤ。
普通の人はそうだよね?
エンコーなんて一部のおやじだけだよね

だから俺は暇つぶしにメールで約束するだけ。
待ち合わせが決まるまでの過程を楽しむだけ。
すっぽかした後に来る文句のメールもまたおもしろいもんだ。

「最悪ー」「バックレ?」「マジむかつくんだけどー」
「死ね!」「うざい」「ってゆーか待ってるんですけどー?」

単純な罵倒の言葉が並んで送信されてくる。

「ごめん。うんこもれたニダー。今パンツ履き替えてるからもう少し待ってハシムニダ。」
俺の返事はいつも同じ。

ただそれだけの遊びだった。
夏美とメールするまでは。

夏美は中2だった。
一度だけオナ見をしたことがあるらしい。
オナ見ってのはおっさんがオナニーをしてるところを
見てあげることらしい。
最初にオナ見ってやつを知った時にはすんげぇービックリした。
なんでそんなもんに金払う奴がいるのかわからなかった。

でも夏美とメールで交渉していくうちにどんどん興奮してきた。
処女だからHは無理。
手とか口も無理。
お触りやオナ見ならできる。
一度やった時はお触りも無しでオナ見だけだった。

この程度の内容なのになぜそんなに興奮したのかわからない。
個人的な趣味で言えば中学生より高校生のほうがいいし、
オナ見なんて全く興味無い。
自分でするよりフェラしてもらったほうがいいに決まってる。
それなのに他の女とのメールでは味わえなかった興奮を感じた。

メールの文体が素直だったこともあるかもしれない。
生意気で高飛車な態度のメールばかり読んでた時に、
使い方を間違ってはいるが、
一生懸命さが伝わってくる敬語に好感を持った。

写真を撮ってもいいか聞くとあっさりとOKだった。
何も怖くないのだろうか?
不思議でしょうがない。
こうゆう行為をして、その写真まで撮られるとゆうのに
抵抗を感じないのだろうか?

・・・会ってみたい。
本気でそう思った。
そう思って交渉した。

いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当にあわせるだけだ。
相手の女の都合のいい場所。時間。希望の金額で納得する。
どうせすっぽかすのだから。

でも、夏美には会ってみたかった。
だから金額も時間も場所も自分の都合にあわせた。
内容がオナ見なのはしょうがない。
それしかできないのだから。
オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい。)
それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。
場所は自分に都合のいい駅の近く。
夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。
時間は4時半。
学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。
俺が仕事中に抜け出せる時間。かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。

待ち合わせ当日。
メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、
時間に間に合う事を聞いた俺は、
夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。
ちょっと遅れる事を伝え、人目に付く駅前ではなく、
少し離れた場所まで夏美を誘導するために。

メールで夏美に遅れそうな事を伝え、
途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。
説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。
すぐに夏美からメールが届き、
そこに記された番号に非通知でかける。
「はい」とかわいらしい声で夏美が電話に出た。
場所を説明すると素直に「わかりました」と返事をし、
駅からは結構離れたコンビにの近くまで来てくれた。

夏美の容姿を遠くから確認する。

少し離れてるせいかはっきりとはわからないものの、
太っていたり、ブスと呼ばれるものでは無いことがわかった。
意を決して夏美に近寄り声を掛ける。
はっきり言ってかわいかった。
目はくりくりっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。
背は中学生にしては高いほうだろうが、
少し大人っぽい中学生といった感じだろうか?
が、幼い顔立ちから夏美が年をごまかしてはいないと思った。

制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。
すぐに車に向かい、夏美を乗せて走り出す。

夏美がホテルは怖いと言っていたが、カラオケや
漫画喫茶に入るのは俺が怖い。

近くに小さくて人が全くいない公園があから、
そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいとうなずいた。

公園に着き、約束通りデジカメを構える。
満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。
これも不思議でしょうがなかった。
これからHな行為も写真に撮られるとゆうのに
そんな表情でカメラに向かって
ピースサインができる感覚が俺には理解できない。
お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。

・・・・夏美がどんな心境なのか理解しようとするのはやめよう。
無理。無駄。不可能。

数枚写真を撮りトイレに向かった。
ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ち出した。
今までとは違い、トイレの個室内に二人でいるところを
もし人に見られたら言い逃れできない。

細心の注意を払い、男子トイレを確認する。
誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。

もう後戻りはできない。
ここまできたら欲求を満たすしかない。

夏美にスカートをめくらせ、下着姿を数枚撮った。
パンツを食い込ませTバック状態にしたり、
パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。

「次は上」と言い夏美にシャツのボタンをはずさせる。
胸は結構大きいほうだろう。
CかDくらいあるだろうか?
決して太ってるわけではないがウエストのくびれは
さすがに感じられない。
まだ幼さが残ってる感じだ。

ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラもめくらせた。
ピンク色の乳首が顔を出す。
むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。
そしていよいよパンツを脱がせる時がきた。
アンダーヘアーは生えそろっていた。
大人の女となんら変わりはない。
ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。

しかし、割れ目は違った。
まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。
これにはちょっとだけ引いた。
できれば大人の女のそれのほうが罪悪感が無くていい。
しかしだからといって萎えるわけでもなく
写真を撮り続ける。

あらゆるポーズを撮らせたが夏美の顔から
無垢な笑顔が消えることは無い。

一通り撮影を済ませ、次はお触りとゆうことになる。

しかしふと思った。
お触りって何?
触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?
それとも前戯をすればいいのか?

しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、
そっと顔を近づけてキスをした。
抵抗は無かった。
そのまま舌を絡ませる。
積極的とゆうことはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。

舌をからませながら左手で胸を揉み、
右手をあそこにはわせる。
縦筋を開き指を潜り込ませるとそこはもう充分に湿り気を帯びていた。
そっとクリトリス周辺を撫でまわし、
中指を少しずつ進めて行く。

すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついてきた。
俺の耳に夏美のハァハァとゆう甘い吐息がかかる。
中指を奧まで挿入し、夏美の中をかき回すと
より一層俺を抱きしめる力が強くなる。

「気持ちいい?」
「・・うん」
「オナニーとかする?」
「・・したことないよ・・」
「それなのにこんなに感じるんだ。Hな子なんだね。」
「・・恥ずかしいよ・・」

「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?
もっと気持ちいいよ。」
「えっ?・・・・・・・・・・うん・・・・」
「じゃあもう少し足開いて。」

夏美に足を開かせその間にしゃがみ込む。
指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせると、
あえぎ声は出さないものの、よりいっそう夏美の息が荒くなった。
俺の頭をギュッと押さえ快感に身を委ねている夏美がとてつもなくかわいかった。

クリトリスを舐めながら指での愛撫も加えると
あえぎ声ともとれるほど大きな吐息を吐き出した。
あまりに感度がいいので処女じゃないんじゃないかと思うほどだった。

ここまで約束と違う俺の要求を素直に聞いてくれる夏美なら
もしかしてと思い、舌での愛撫を続けながら
フェラ顔も撮らせてくれないかと頼むと
少し考えた後、ちょっとだけとゆう条件で撮らせてくれることになった。

さっそく愛撫を中断し、立ち上がってズボンをおろす。
勃起状態を見るのは2回目らしいが夏美の目にはどう映ったのだろうか?

夏美はたどたどしい手つきで俺の物を握った。
上目遣いでどうすればいいのかわからないといった表情で俺を見つめる。
写真に収めるために最初は動きをつけず、
舌を亀頭にはわせたり、口に含んだ状態を撮る事を伝え、
夏美にフェラ顔をさせる。

初めて男の物を握り、舌をはわせ、口に含む気持ちはどんな感じだろうか?
しかも相手は、ついさっき初めて会ったばかりの、10才以上年の離れた
夏美からすれば「おやじ」である。

写真を撮り終わり、本格的なフェラチオをさせてみる。
ぎこちないながらも一生懸命な夏美のフェラは
激しく吸ったり、奧までくわえ込むことはないが
言われた通りの場所を素直に舐める夏美の舌は他のどんなものより
やわらかく気持ちのいいものだった。
裏筋から玉のほうまでペロペロと素直に舐める夏美を見ていると
このまま射精してしまいたい衝動にかられるが、
そろそろやめたいのだろうか?
夏美の目が何かを訴えている。
確かに、ちょっとだけという約束なのに
裏筋から玉まで舐めさせるのはやりすぎだったかもしれない。

そういえばデジカメの動画を撮ってなかった。
これでフェラは最後にすると約束して夏美のフェラを動画に収める。

「これから、初めて男のちんぽをくわえます。」
俺が夏美に言わせたセリフから始まる動画は
30秒足らずの短いものだし、
光も足りないために他の人からすればたいしたことはないかもしれないが、
薄暗い公衆トイレでチュパチュパ音を立てながら
一生懸命にちんぽをしゃぶる夏美の姿は
今でも俺の、最高に興奮するおかずのひとつだ。

撮影系に関してはだいぶ満足したので、残るのは射精だけなんだが、
ここまできて自分でシコシコするのはバカらしい。
かといって処女の夏美に挿入するわけにもいかない。

そこでフェラが終わって安心している夏美に、
後ろを向いておしりを突き出すように伝えた。
一瞬、「えっ?」とビックリしたが
夏美は素直に従った。
「もう少し突き出して」と言って夏美のおしりを引き寄せる。
完全に立ちバックの体勢になった。
夏美は「えっ?えっ?」とビックリしているが、
「大丈夫だから」と言いながら
ちんぽを夏美のあそこに押しつける。
まだ夏美のあそこにはたっぷりと愛液があふれている。
それをちんぽになすりつけ、手で押さえながら素股を始めた。

クチョクチョといやらしい音を出しながら
夏美のあそこと俺のちんぽがこすれあう。
角度を変えればすぐに夏美の処女膜は失われてしまうだろう。
それほどギリギリの素股だった。
夏美はハァハァという吐息を出すだけで何も言わずにいる。
閉じようとする夏美の小陰唇に挟まれながら
クリトリスまでこすりあげる俺の物に射精感が近づいてくる。
どこに出すか迷ったがそのまま射精する。
俺の物から吐き出された精子はトイレの床に飛び散った。
夏美と俺のハァハァという吐息だけがトイレに響く。

「気持ちよかったよ。ありがとう。」と夏美に伝えると、
いきなり、過呼吸のような大きな息づかいが聞こえだした。

「どうしたの?大丈夫?」
そう声を掛けたが、夏美の息づかいは変わらない。
しばらく夏美の様子を窺っていると
少しずつ落ち着きを取り戻してきた。

どうしたのか聞くと、処女を奪われると思って怖かったらしい。
それが素股で終わったので、安心したら急に息が苦しくなったようだ。

「そうか・・。ごめんね。」と言い、夏美に服を着させた。

トイレから出るときに誰かに見られるとやばいと思い、
「大丈夫なら電話するから、電話したらトイレから出てきて。」と伝え
先に俺だけトイレから出て車に戻った。
車に戻ると助手席には夏美のバッグが置いてある。
悪いとは思いつつも中を見た。
中には財布やプリクラ張が入っていた。
財布の中を見ると病院のカードやレンタルビデオの会員証などがあり、
夏美という名前は本名だった。

あまり長い時間かかると夏美も心配するだろうから、
電話をかけて大丈夫な事を伝えるとすぐに出てきた。
車に乗ってきた夏美に2万円渡すと
「いいんですか?ありがとう。」と喜んでいた。
約束と違ったし、2万でも安いかな?と思っていただけに意外だった。

車でコンビニの近くまで送り、別れようとした時に
夏美のほうから「また会ってくれますか?」と聞いてきた。

正直言ってビックリした。
あれだけ怖い思いをさせたのだからもう会ってくれないと思っていた。

俺は「もちろんいいよ」と言い、夏美を車に戻した。
それから少し夏美と話して、
次も同じような内容で会うことや、
学校で友達の写メを撮ってメールで送ってくれること、
たまに夏美のHな写メを送ってくれることなどを約束し、夏美と別れた。

それから1ヶ月ほど夏美とはメールだけのやりとりが続いた。
友達と撮った写メや、夏美のHな写メ、
たまに友達の着替えを撮った写メなんかも送ってくれた。

そしてお互いの都合がついた日、久しぶりに夏美と再会した。
私服の夏美は制服のときよりちょっと大人っぽく見えた。
ピンクの超ミニにブーツというギャルっぽい格好だったからかもしれない。

前回と同じようにトイレに入り、同じようにフェラをしてもらい、
撮影を済ませ、同じように素股をして、今度は夏美に手でいかせてもらった。
右手でこすり、左手で俺の精液を受け止めてくれた。

また会う約束をし、それから2回同じような行為を繰り返した。
2回目からは1万円だった。

5度目の夏美との行為の最中、
いつもと同じように素股をしているときに、
ふいに夏美が「いいよ」と言った。
なんのことかわからずに「何がいいの?」と聞くと「入れてもいいよ」と言った。

不思議だった。
エンコーとはいえ5回も会っているのだから、
お互いに少しは打ち解けてはいたと思う。
しかし処女をもらえるほどの関係ではなかったし、
夏美が俺にそれほどの好意を持っているとも思えなかった。
同じ学校に好きな人がいることも聞いていた。

何が夏美の気持ちをそうさせたのかわからなかった。
お金が欲しいのかとも思った。
でも夏美は金額の事は口にださなかった。

わけがわからなかったが、そろそろ挿入もしてみたいと思っていた俺は
「じゃあ、入れるよ」とだけ言い、
ゆっくりと夏美の中に入っていった。
痛みはあまりなかったのだろうか?
一瞬腰を逃がすような仕草をしたが、そのまますんなりと夏美に受け入れられた。
もちろん処女特有のプチプチっと処女膜が破れるような感触は感じた。
間違いなく夏美は処女だった。
しかし、何度も指での愛撫を経験していたことと、
素股でお互いの性器がほどよく濡れていたせいか、
夏美の処女喪失はすんなりと完了した。

相変わらず夏美のあえぎ声は聞けなかったが、
あきらかに感じているであろう吐息と、
夏美の中の感触にすぐに射精感を覚えた。

どこに出そう?
少しだけ迷ったが中に出すわけにいかない。
「どこに出してほしい?」
一応、夏美に聞いてみた。
夏美は無言で何もこたえなかった。

「そろそろいきそうだけど、どこに出して欲しい?」
もう一度聞いたが夏美は何もこたえない。
「教えてくれないと中に出ちゃうよ?」
「・・・・・う・ん・・」

確かに夏美はそう言った。
どうしてだろう?なぜ中に出して欲しいのだろう?
子供が欲しいから? そんなわけはない。
俺のことが好きになった? それもないと思う。
理由はわからなかったが、我慢の限界が近づいてきた俺は
「じゃあ、中に出すよ」と言いながら
激しく夏美に出し入れを繰り返した。
一気に射精感を感じ、夏美の中に大量の精液を流し込んだ。

「出ちゃった・・。すごい気持ちよかったよ。痛くなかった?」
「ちょっと痛かった・・けど気持ちよかった。」
「そう、ならよかった。」

夏美から引き抜いた俺の物には精液にまじって少しだけ血が付いていた。
「処女じゃなくなっちゃったね。」
そう言うと
「そうだね」と言って夏美は笑った。いつもの無垢な笑顔で。

服を着て車に戻り、2万円渡そうとすると
「今日はいらない」と言われた。
どうして俺に処女をくれたのか聞いてみた。
夏美にもわからないらしい。
素股をしてる最中に入れてみたくなったからだと笑っていた。

「次はホテルでもっとゆっくりしようか?」と言うと、
「うん。もっといっぱいしたい」とまた笑った。

夏美の笑顔を見たのはそれが最後だった。

それから少しの間メールで連絡をとっていたが
急に夏美と連絡がとれなくなった。
メールの返事が返ってこなくなったので、
電話してみると携帯は止まっていた。

それからしばらくの間、たまに思い出した時に夏美に電話やメールをしてみたが、
夏美と連絡がとれることは無かった。

もしかして、
親にばれた? 捕まった? 妊娠でもした?
といろいろなことを想像してしまったが、
結局どうしてなのか未だにわからない。

2年以上過ぎた今でもたまに夏美にメールしてみる。
返事が返ってくることはないが・・。

最近、俺の妄想だったのかな?と思うこともある。

でも、動画の中の夏美はいつも
「これから、初めて男のちんぽをしゃぶります」と
言って俺のちんぽをしゃぶりだす。

黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。

彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。

俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。
その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。

「まり、今日エッグスンシングス行かね?」
ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。

『うん。ゴメンね、今日ヴァイオリンなんだ』
まりちゃんがそんな事を言う。ヴァイオリンなんて、まりちゃんはテンプレ的なお嬢様なのかなと思った。
「お嬢だもんねw しゃーないね」
『ゴメンね』
こんな会話をしている二人。そして、急に電車が止まった。

「アレ? 何で?」
『事故かなぁ?』
二人はそんな事を言う。まぁ、でもよくあることだ。後でわかったことだけど、バカップル二人がスタンドバイミーごっこみたいに線路を歩いていたそうだ。

俺は、チャンスだと思った。凄い密着状態だけど、意外に右スペースは空いている。右手は自由になるなと思う。

俺は、生まれて初めての痴漢に挑戦した。まず、よくあるパターンで手の平をお尻に当ててみた。すると、一瞬彼女の背筋が伸びたが、何事もないように友人と話を続ける。
まりちゃんのお尻は凄く柔らかくて、あっという間に俺から理性を奪っていく。

俺は大胆に、手の平でお尻を撫で始めた。もう、偶然触ったという感じではなく、明確な意図で痴漢をしているという感じだ。それは、まりちゃんにも伝わっていると思う。

俺は、心臓が口から飛び出そうな程緊張していた。痴漢です! そう言われたら、人生終わりだ。でも、まりちゃんは一瞬ビクッとしただけで、友達と会話を続ける。

『そんな事ないってw まだ一回デートしただけだもん』
「でも、彼氏なんだよね~?」
『……うん……。そうだよ』
照れながら言うまりちゃん。俺は、凄く興奮した。彼氏の話をしている女の子を触る……。何となく、その彼氏に優越感を感じる。

俺は、まりちゃんのお尻の割れ目を中指でなぞるようにする。スカートの上からでも、まりちゃんのお尻の形がよくわかる。友達と会話を続けるまりちゃんのお尻を触る……。それは、今まで感じたこともないくらいの興奮を俺に与えてくれた。

まりちゃんは一見普通にしているが、よく見ると耳が少し赤い。頬も赤くなっている感じがする。たまに見える横顔は、かなり可愛い感じがする。正面から見てみたくなるが、今は無理だ。
横顔は、ほぼメイクしていない感じで少し幼く見えるが、抜けるような白い肌と、ピンクのグロスが可愛らしい感じだ。

俺は、まりちゃんが無抵抗なのをいいことに、スカートの中に手を突っ込んでみた。もう、心臓はバクバクしているし、腋汗がヤバい感じだったが、思い切ってショーツの上からお尻を触ってみた。
さすがにまりちゃんも反応してお尻をモゾモゾ動かしたが、やはり何の抵抗もない。俺は、最高の気分だった。

ショーツの上からお尻を触ると、スカートの上からとはまったく違う柔らかさと、熱さを感じた。俺は、いつ電車が動き出してしまうかわからない焦りもあり、少し強引に動いてみた。
後ろから手の平を上に向けて股の間に差し込み、アソコを触り始めてみた。
薄い布きれ一枚なので、アソコの感触がよくわかる。さすがに、エロマンガみたいにすでに濡れ濡れになっていた……と言うこともなく、ただ熱い感じだった。それでも俺は夢中でまりちゃんのアソコを触り続ける。
ビラビラの感じや、クリトリスらしき突起もよくわかり、そこを重点的にこすってみる。

「どうした? 顔赤いけどw」
友人は、脳天気に汚い言葉づかいでまりちゃんに聞く。
『う、うん、ちょっと暑いから……。早く動くと良いね』
「マジ勘弁だよw キツいし暑いし、最悪w」
『そう……だね……』
まりちゃんは、明らかに様子がおかしい。こんな状況でアソコをまさぐられて、恐怖を感じているのだと思う。我ながら酷いと思うが、俺はここまでして無抵抗なまりちゃんに気をよくして、ショーツの隙間から指を突っ込んだ。
クチョ……と、柔らかく熱く湿ったアソコ。俺は男子校だったので、童貞を捨てられてのは大学時代だ。なので、制服の女の子のアソコに触ったのは、コレが初めてだった。俺は、失われた青春を取り返したような気持ちになりながら、直にまりちゃんのクリを触り始めた。

さすがに、あれだけショーツ越しにこすられたので、結構湿っていて、濡れていると言っても良い感じだった。こんな状況で感じてるのか? と思ったが、まぁ、条件反射みたいなものだろうと思う。

俺はもう我慢しきれずに、中指を膣の中に入れてみた。充分濡れていた膣は、あっさりと俺の指を受け入れてくれて、すぐにまりちゃんはお尻をビクンビクンと二度震わせた。

『ンンッ! ンッ! ンッ! 喉がイガイガしちゃったw』
まりちゃんは、膣に指を突っ込まれて思わず声を出してしまい、慌てて咳払いをしてごまかした感じだ。俺は、まりちゃんの無抵抗ぶりに、さらに大胆になって行く。

指を上下に震わせるように動かし、まりちゃんの膣の中を刺激してみた。
『ん、ンンッ! 早く動かないかなぁ……』
まりちゃんは、必死でごまかすように言う。まりちゃんの耳は真っ赤で、指で感じてしまっているのか、嫌悪感で怒っているのかどちらかだと思う。

俺は、かまわずに指を2本にした。
『ふぅ、あ、ンッ! あくび、出ちゃったw』
まりちゃんは、必死でバレないようにしている。
「ねみーよねw 学校行ったら寝るベw」
今時、そんなしゃべり方? と思うような言い方をする友人。こんな状況でも、スマホを操作している。友人が、目の前で酷い目にあっているのに、まったく気がつくこともなく脳天気なものだ。

まりちゃんは、痛いくらいに膣を締めてくる。そして、まりちゃんの膣の中は、驚くほど熱くて、ウネウネと複雑にうねっている。

俺は、まりちゃんが処女じゃないんだなと思った。ちょっと残念だったが、処女だったら大事になったかもしれない。
それに、いくら何でも痴漢の指で処女を散らすのは、あまりに可哀想だ。

俺は、一瞬そんな事を思いながらも、指で膣中を掻き出すように動かす。まりちゃんは、黙って耐えている。時折、身体が変な風にビクンとするのがたまらない感じだ。

そして、まりちゃんの中はどんどん水気を増していく。必ずしも、感じているから濡れるというわけではないと思うが、ここまで濡れてきていると、まりちゃんが感じているような気もする。

すると、まりちゃんが横を向く。目一杯俺の方を見ようとする。でも、あまりに混み合っているので、横顔を俺に晒すような感じになった。そして可愛い口が、言葉を出さずに動いた。それは、”ダメ、ダメ、お願い”と言っているように見えた。

俺はさらに指を奥に押し込み、膣壁をこすりあげた。
『ひ、あ……』
変な声を漏らすまりちゃん。
「ぷはw まり、どうした?」
変な声を出したまりちゃんに、友人が笑いながら聞く。でも、目はスマホを見たままだ。コレでは、まりちゃんの異変に気がつきようがないと思う。

『もう、眠くってw あくびが止まらないよw』
見ず知らずの男に、こんなにも大勢いる中で膣に指を突っ込まれながら健気に頑張るまりちゃん。俺は、まりちゃんのことが好きになってしまった。

俺は、自分のコートで覆い隠すようにして、まりちゃんにさらに密着した。そして俺はファスナーを降ろし、自分の元気くんを取り出した。こんな電車の中で、フル勃起したものを出すのは異常なほど緊張したが、俺の恋心は止められないw
少しだけかがむと、俺はまりちゃんのスカートの中にそれを入れて、自由に動く右手でショーツをずらした。

そして、柔らかいまりちゃんのアソコに、俺のものが直接密着した。
まりちゃんは横を向いたまま、頭を左右に小さく振る。そして、声を出さずに”ダメダメ”と言い続ける。
この期に及んでも、周りに気がつかれないようにするまりちゃんは、本当に恥ずかしがり屋さんなのだと思う。可愛いなと思うw

そして俺は、大胆にも電車の中で、まりちゃんに生挿入した。まりちゃんの膣中は、とにかくヤバかった。熱い! キツい! グチョ濡れ! そんな感じだった。

『ぅ、ン……うぅ』
まりちゃんは、歯を食いしばるようにしているが、それでも声がわずかに漏れる。でも、スマホに夢中な友人は気がつきもしない。

やってしまった……。俺はそんな気持ちになりながらも、すでにイキそうだった。異常なシチュエーションにくわえて、相手が可愛すぎるまりちゃんなので、無理もないかもしれない。

俺は腰を動かすことなく、イキそうな感覚を楽しんでいた。と言っても、動かそうと思っても動かすことは出来ない状況だw

そして、俺は空いている右手でまりちゃんのクリを触り始めた。まりちゃんのクリは、ショーツの上からもハッキリとわかるほど固く大きくなっていて、やっぱりまりちゃんもこの異常すぎるシチュエーションに、不本意ながら感じてしまっているのがわかる。

すると、まりちゃんの手が俺の腕を掴んだ。俺は、一瞬終わった……と覚悟した。でも、まりちゃんは俺の腕をギュッと握ったまま、何もしない。声をあげるわけでもなく、押しのけるわけでも、引き剥がすわけでもない。

俺は、コレはOKということかな? と勝手に判断して、クリを触り続けた。ショーツの中に指を差し入れ直接クリを触ると、俺の腕を掴むまりちゃんの手の力は、とんでもなく強くなった。
『ン、フ……ンッ! ふぅ……ふ、うぅ、』
まりちゃんは、必死で声を我慢している。まりちゃんは清楚な見た目に反して、結構やっているような感じがする。そうでなければ、こんなに感じるはずがないと思う。

俺は腰を動かせないもどかしさを感じながらも、まりちゃんを手中に入れた気分で最高だった。
上手くコートで隠しているので、周りからはハメている事はわからないと思うが、まりちゃんの様子がおかしいことに気がつく人間がいるかもしれない。でも、今さら俺もやめられない。

すると、アナウンスが流れ、電車が動き出した。もう、動いてしまったら後がない。
「やっとかよw まり、よかったねw」
相変わらずスマホをいじりながら友人が言う。
『うん……よか、んった……。もう、ついちゃうね……』
まりちゃんが、そんな事を言う。俺は、コレはもう時間が無いからイカせてくれという合図だと勝手に判断して、電車の揺れにあわせて腰を振った。
すると、ゾワゾワっと信じられないくらいの快感が俺を襲う。そしてまりちゃんも、直立した体勢から、お尻を突き出すような姿勢になる。身体は直立のまま、ゴリラみたいにお尻だけ突き出す格好をするまりちゃん。コレによって、俺のアレがより奥まで入っていく。

『ン、ふぅ……ぅぅ、あ、ふ、』
まりちゃんは、切れ切れに吐息のような声を漏らす。電車が動いてうるさいので、多分周りには聞こえていないと思う。俺は、もうイク寸前だった。

思い切って、まりちゃんの耳元に顔を近づけ、小さな声で、
「イク……」
とだけ伝えた。すると、まりちゃんはお尻を思いきり押しつけてきた。その瞬間、俺は思いきりまりちゃんの幼い膣深くにぶちまけた。

電車の中ということが、信じられないくらいの快感に、俺は腰が抜けそうだった。でも、それはまりちゃんも同じだったようで、ガクンと腰を落としてしまった。ズルンと抜ける俺のアレ。慌ててコートで隠す。

「ちょ、まり、どうしたん?」
さすがに友人がまりちゃんを見ながら心配そうに言う。
『へへw 寝落ちしちゃったw』
まりちゃんは、照れ笑いしながらごまかす。
「まじかよw 立ったまま寝るなってw」
そんな風に話していると、電車がホームに滑り込んだ。そして、どっと流れる人の波。俺は、流されながらまりちゃんを見ていた。

まりちゃんは、少し歩きづらそうに歩きながら、友人と階段に向かう。その少し後ろをつける俺。まりちゃんの太ももに、液体が流れているのが見えた。俺は、悪い事しちゃったなと思いながら、また会えるといいなと思った。

元同級生の女子が、離婚してJSの娘連れ地元へ戻って来た

 元同級生の女子が、数年前離婚しJSの娘連れ地元へ戻って来た
地元に仲の良かった当時の同級生が居ないので
自然と俺達の集りに顔出す様になったが、30過ぎたBBAが姫気取り
送って貰う気満々なので、解散と同時に皆キャノンボール
元同級生の女子と中学時代面識有った、同級生だったのは俺だけ
必然と俺が送る羽目に成ったが、コイツには良い思い出がなかった。

 去年の夏休み過ぎた頃かな?、JCに成った元同級生の娘から電話が有り
いつも集まるファミレスで会う事に、突然「お母さんと付き合ってた(いる)?」
「お母さんの初体験相手?」「お母さんとセックスした事ある?」等訊かれた
正直に「全てNO!」と答えると
「じゃぁ、お母さんの彼氏、初体験相手知ってる?」と訊かれたが
娘にそんな事話して良いのか?悩んでいたが、物凄い食い下がられる
「外で話せるような内容じゃない!」って断ると、「じゃ家行く!!」と
コンビニで食料買い込み、俺の部屋でじっくり話し聞く気だった。

 JCの娘に母親の初体験話・相手教えて良いのか?悩んだが
「絶対母親には秘密!」と約束させ
中1当時クラスの女子の間で流行っていた事と
元同級生・母親がやっていた事を話すと
「(ナ)ンダヨッ、自分だったってヤッてんじゃんッ!!」と怒りながら
抱えてたクッションをドスドス殴っていた。

 元同級生・母親と娘のJCは似ている
割と長身で天パ気味の背格好から、長身を活かした部活動
そして初体験、セックスの相手まで・・・
だからか、娘の変化に気付いたのか?カマ掛けられ
部活の先輩とセックスしていたのがバレ大喧嘩し
悔しいので母親の秘密、弱点を知ろうとしたらしい。

 その後も話の続きを聴きに来たり、当時のアルバムや写真持って来て
どれが母の初体験相手だ?、彼氏だ?、誰と誰が母とヤッた?等訊かれた。

 「本当にお母さんとセックスしてないの?」
「お母さんとヤリたくなかったの?」等訊かれたか
当時散々元同級生・母親に「童貞w」と馬鹿にされていた事や
スネ毛見せて女子から「毛深い」「キモイ」と言われてたの説明したら
「今ならお母さんならヤレルと思うんだけど?」と言われたが
「当時だったら正直ヤリたかったが、今の歳じゃ流石に、俺は若い娘が好きなんだ!」と言うと
「じゃぁ私とならヤリたい?」、「イイよ、別に先輩と付き合ってたり大好きって訳じゃ無いから」
そんな事言われ我慢できるハズもなく、昔の同級生似の娘とSEXシてしまい
それからズット続いている。

 先輩とは「カッコ良かったから」「部活の皆がしてるから」って理由で
部活の一番人気の先輩と(後輩女子達は)SEXしているらしいが
SEXする前にシャワー浴びないし、自分からSEX誘ったに全裸にしたら恥ずかしがるし
クンニをしたら慌てる?驚いてたが
話聞くと、「普通のSEX」をした事がない、知らなかったらしい!?。

 先輩と(後輩女子達)のSEXは、体育館を使う日の部活が本格的始まる前に
(顧問は職員会議で、部活には一時間過ぎてから来る)
幾つか有る体育倉庫の内、トイレと併設されてる跳び箱とマットが置いてある場所で
顧問が来る迄の準備運動や軽いアップの間に
倉庫入り口を後輩女子達に見張らせ、気に入った娘から順番に1?2人中に呼び
跳び箱に手つかせたり、マットに四つん這いにさせ、バックから激しく突くだけのSEXらしい。

 先輩が秋に引退してからはSEXする事は激減したらしいけど
その後も時々部活に顔出し、後輩とSEXして帰るらしく
一度先輩のグループ入ったので抜けれない?断れない雰囲気らしく
「多分もう(先輩卒業したら)ヤラないで良くなる」と言ってた。

「元同級生・JC母の話」になるけど、俺の当時は聴いた限りじゃ其処までじゃなかった?
(先輩で処女捨てる女子は居たが=JC母もその一人)

序にJCにした母、元同級生の話を少し

 中学入り女子グループが決まった5・6月頃になると
クラスの女子の間で、「処女捨て」、「ロストバージン」競争が流行った?
始まりはクラスの中心的運動部女子グループからだった(元同級生・JC母も所属)
「いつ捨てる?」、「誰で捨てる?(誰とする?)」
HR・自習時間になると、俺の側のリーダー的女子に集り盛り上がってた。
 7月頃になると「処女捨てれた!!」と報告する女子が現れ
運動部女子グループ以外も、「処女捨て」の輪に加わり
処女を捨てた・ロストバージン済ませた女子の話を一生懸命聞いてた。

 夏休み前になると、処女を捨てた女子もかなり増え
「部活の先輩と?」「兄貴の友達と?」「○組の誰と?」と聞かされ
羨ましい?焦ってるのか?、「先輩紹介して!」「兄貴かその友人紹介して?」なんて言い出し始めてた。

 上にも書いたけど、ウチの学校部活が始まるまでかなり緩くて
2学期が始まってから放課後の部活前に、女子が集ってロストバージン、SEX報告会を始めてたのが
部活の為残っている男子を集めて「SEX経験済み女子の自慢大会」になり
そこで活き々してたのが、中々グループの中心に成れなかった元同級生・JCの母で
「○月に部活の先輩で処女捨てた」や「夏休み中は何人とSEXした」等体験談を披露
「シックスナインが最高!」「チンコが??」「オマンコが??」と女子や童貞男子の反応楽しでいる様で
処女の同級生や話に呼んだ男子へコンドーム配ったりしていた。

 暫くすれば「処女捨て」「SEX」に興味持ってた女子は皆済ませちゃって
報告会も自然解散されたけど、JC母・元同級生は輝ける場を無くしたくないらしかったが
男子も自慢されるだけされ、最後は「童貞w」って笑われて終わるので
2年になり部活辞め放課後残る生徒少なくなると、元同級生が必死にクラス男子を集め始め
「残ってくれたらイイ事有るかもよ?」って言葉に俺は何度も騙さた

 それでも男子が釣れなくなると色仕掛け?が始まり、童貞な俺は毎回騙され
JC母・元同級生の「最近したSEX話」、「新しい彼氏話」、「ナンパされた話」等を
3年になる頃は、身振り手振り?、胸揉んだりスカートの中に手入れたり
股・股間に挟んでモゾモゾさせながら話す姿に釣られ
結局卒業するまで聞かされた話を、覚えている限り、娘に説明した。

結婚初夜に蹂躙されて知った嫁の過去

今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。

ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。
それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。

それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。
そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。

なので、逆に意識せずに接することが出来たのだと思う。付き合えるなんて夢にも思わずに、同姓の友達に接するような態度で接していた。

『浩くん、私たちって、付き合ってるんだよね?』
映画が終わったあと、コーヒーショップでクッキーを食べながら、急に優子が言ってきた。
この時の僕は、本当にフリーズしていたと思う。一瞬、意味がわからず、
「え? 今日?」
とか、意味不明の返答をしてしまった。

『今日からなの?』
不安そうな顔で聞く優子。
「い、いいの?」
情けない聞き方をする僕。
『私は、もうずっと前から付き合ってるつもりだったよ……』
寂しそうに言う優子。僕は、あぁ、これはドッキリだ……アイツが僕をハメる為に、優子を紹介したんだ……と、優子と紹介してくれた幹久のことを疑った。

でも、耳まで真っ赤にして、少し震える声で言う優子を見て、僕に奇跡が起きたことを理解した。

「ぼ、僕、絶対に幸せにする! 優子ちゃん、絶対に幸せにするから!」
と、優子の手を握り、場所もわきまえずにデカい声で言った。
『はい、お願いします』
優子は、少し涙目になりながらそう言ってくれた。

それから、幸せな時間が始まった。優子は、その可愛らしいルックスからは信じられないことだけど、僕が初めての男だった。デートも初めてで、当然キスも僕が最初の相手だった。

初めてキスをしたときのことは、一生忘れないと思う。始めて女の子と行った遊園地のデート。家族としか行ったことがない浦安の遊園地で、初めてキスすることが出来た。

女の子と手を繋いで遊園地を歩く。それだけで、こんなに幸せな気持ちになれるなんて、全然知らなかった。
そして日が落ちて、雰囲気も良い感じになってきたとき、優子が腕を組んできた。

そして、豪華客船が見える橋の隅で、初めてのキスをした。偶然だけど、キスをした瞬間に花火が上がって、まるでドラマみたいだった。
ぎこちなくキスをしたあと、
『……もっと……』
と、優子は照れながら言った。そして花火が上がる中、もう一回キスをした。さっきよりも長く、思いきり抱きしめながらした。

そしてキスを終え、唇が離れると、潤んだ瞳で僕を見上げながら、
『ずっと一緒にいて下さい……』
と言ってくれた。

僕はその言葉を忠実に守り、今日の結婚式を迎えた。

今日の結婚式は、優子の希望で、小さな町の中の教会ですることになった。結婚式用の施設ではなく、英会話教室や音楽教室などがくっついている、町のコミュニティとしての教会で、式を挙げているときでも自由に他の人も見ることが出来る、オープンな教会だ。

優子は、ここで幼稚園の頃に英会話を習ったり、小学生の時にはヴァイオリンを習っていた思い出の場所ということだった。たまに結婚式があると、幼い優子は胸をときめかせて、いつかは私も……と思っていたそうだ。

せっかくの結婚式なので、もっと豪華な場所でとか、双方の両親が言ったりもした。費用も出してくれるという話もあったのに、結局優子は折れなかった。

でも、グッと費用も安くすむし、これからのことを考えると、賢明な選択だと思う。

ウェディングドレスを着た優子は、本当に綺麗だった。

小さな教会で、親族以外にも、たくさんの人に見られながら式が進む。
優子と一緒にろうそくを持って、テーブルを回って火をつけたりした。
本来、この教会ではこんな事はしないのだけど、優子の両親のたっての願いで、テーブルを無理矢理運び込み、キャンドルサービス的なことをした。

でも、やって良かったと思う。初めての共同サービスみたいな感じで、身が引き締まった。そして、親戚とか、優子の友人や、中学時代の恩師などとも挨拶が出来て、そう言う意味でも良い経験だった。
優子の友人達は、どの子もいい子だと思った。性格の良さがにじみ出ているような子ばかりだった。
そして優子の恩師も、温和そうで優しそうな人だった。中学の時の担任と未だに交流があるのにちょっと驚いたが、その方も、とても祝福してくれて嬉しかった。

そして、優子が両親に挨拶をして涙を見せたり、優子のお父さんがスピーチをしたり、感動的な場面が続いた。
そして誓いのキスをして、外に出て、ブーケを投げたりした。

緊張で、順番とかも良く覚えていない感じだけど、一生の大切な思い出だと思う。

そして式が終わり、家に帰った。本当は、そのまま新婚旅行に行ったりしたいところだったけど、有給とかの都合で、来月スペインに行くことになっている。

親族達と宴会でもするかと思ったが、気を使ってくれたのか、二人きりの夜を過ごせることになった。

そして、新婚初夜だ。と言っても、すでに1週間前から同居しているし、とっくにエッチもしているので、とくに初夜だから何か違うという事もないけど、やはりどこかドキドキした。

優子と初めて結ばれた日は、とにかく緊張したのを覚えている。僕は初めてだったし、優子も初めてだったので、どうしたら良いのかわからなく、凄く時間がかかった。

痛がる優子に、何度も止めようか? と聞きながら、それでも優子は涙目で頑張ってくれた。

そして、なんとか一つになれた。それは、いままで感じたことがない快感だった。包み込まれるような、締め付けられるような、手でするのとはまったく違う感覚だった。

涙を浮かべて痛みに耐える優子。結局、その日はそれで止めた。僕はイクことはなかったが、全身を幸せが包んでいた。

「優子、結婚しようね」
僕は気持ちが高ぶって、そんな風に言った。
『うん! 傷物にしたんだから、責任取ってね♡』
と、涙目で笑う優子に、キスをした。

そして、初夜の今日は、思いきり優子を愛してやろうと思っていた。優子は、初めてのエッチ以来、どんどんエッチが好きになった。
一ヶ月もしないうちに、あえぎ声を出すようになり、二ヶ月目で初めてイケたみたいだった。
それからというもの、会うたびにエッチをするような感じだった。エッチな優子は、嫌いではない。僕が優子の初めてをもらい、僕とのエッチを通して、優子がエッチな女の子になって行く……男冥利に尽きる感じだった。

家で二人きりになり、バタバタと色々とかたづけて、やっと落ち着いてソファに座ると、インターフォンが鳴った。
「あれ? 誰だろう?」
僕がそう言って、インターフォンに向かおうとすると、先に優子が立ってくれた。そしてボタンを押すと、
『はぁい』
と、可愛い声で返事をした。
”お荷物でーす”と、元気の良い声がインターフォンから響き、優子がオートロックを解除した。

「誰からだろう?」
『お祝いかなぁ? もらってくるね!』
嬉しそうに玄関に向かう優子。

僕は、”よろしく~”とか言いながら、テレビを見ていた。たまたま趣味の映画鑑賞の、新作の特集だったので夢中で見てた。
そして、ドアが開いて戻ってきたので、テレビを見ながらだったけど、
「なんだった? お祝いとか?」
と声をかけた。

「こんばんわw」
いきなり、聞いたことのない男の声がした。僕はビックリしてそっちを見た。すると、見たことがない男が立っていて、不敵にニヤッと笑いながら僕を見ていた。

「なっ! え? だ、誰……」
僕は、何が起きたのかわからずに、なんとかそれだけ言う。

すると、男は手に持ったナイフを僕に見せながら、
「静かにしてれば、一切危害は加えないよw」
と、場違いに、にこやかで優しい口調で言った。僕は、そのギラギラ光るナイフを見て、腰が抜けてしまった。恐怖でパニック寸前だったけど、なんとかうなずいた。

そして同時に、優子のことが心配になった。でも、ナイフに血はついていないし、悲鳴もなにも聞こえなかった。無事なはずだと、パニックの中でもなんとか判断出来た。

すると、男は鼻歌を歌いながら、僕の手を後ろに回し、配線なんかをまとめるときに使う、カチカチッと音がするバンドで僕の腕を拘束した。
インシュロックとかいうんだと思うけど、あんな簡単な構造で、簡単に外せそうなのに、力を入れてもびくともしない。
そして男は、ガムテープを僕の口に貼った。一瞬、窒息する! と、恐怖にとらわれたけど、鼻にはかからなかったので、呼吸は出来た。

そして、その状態で僕を抱え上げるようにして、椅子に座らせた。そして椅子と僕を、またインシュロックで拘束した。

僕は、本当に怖かった。この男は、本当に慣れた動きだし、落ち着き払っていた。何度もこんな事をしているとしか思えなかった。
なにをされるのだろう? 殺される? 全身が震えるのを抑えられない。

そして男は、カーテンを閉めて、カーテンの端っこをガムテープで壁に留めたりしている。なんでそんな事をするのかわからないが、嫌な予感しかしなかった。

すると、男は廊下に出て行った。一瞬、ホッとしたが、すぐに優子が危ない! と、泣きそうな気持ちになった。僕は何をされても良いから、優子だけは……そんな焦りと怒りと恐怖で、涙が出てきた。

耳に神経を集中していると、
『きゃぁっ!』
と、かすかに優子の声がした。もう、貧血で倒れそうだった。優子が! 優子が! 誰か助けて!! 必死で叫ぶけど、ガムテで声が出せない。

そして、神経を集中していても、なにも聞こえてこない。なにをされてるのだろう? なんで僕たちがこんな目に?
すると、
『アグゥッ! む、無理○○され○○ころです!』
と、切れ切れに声がした。優子がまだ生きていることにホッとしながらも、痛そうにうめいた声だった。暴力を振るわれてるのだろうか? 怒りで身体が震える。でも、恐怖の方が大きい。我ながら、情けないと思う。

すると、男が戻ってきた。そして後ろには、ウェディングドレスを着た優子がいた。
僕は優子のその格好を見て、もしかして、ドッキリ的な何か? と、一瞬期待した。
でも、縛られた僕を見て目が飛び出そうなほど驚いた顔をした優子。そして、両頬を赤くしながら、涙を流している優子……それを見て、ドッキリではないと思い知った。

「なぁ、目つぶったりするなよ。そんな事したら、優子ちゃんが酷い目に会うよw」
男が楽しそうに言う。僕は、優子に何かされてはいけないと、頭を何度も縦に振った。

すると男は、唇の端をあげてニヤッとすると、いきなり優子にキスをした。僕は、一瞬何が起きたのかわからなかった。お金や物を盗られるとばかり思っていたのに、男は優子にキスをした……そう言えば、わざわざウェディングドレスに着替えさせた意味もわからない。

そして、キスされた優子は、慌てて男を押しのけようとする。
すると男は、いきなり僕の腹を蹴った。一瞬息が詰まり、直後に大きな恐怖が僕を襲った。生まれて初めて人に暴力を振るわれた。僕は、ただただ恐怖に震えていた。

『ゴメンなさい……許して下さい……』
優子が、男に謝罪する。優子も恐怖で怯えているはずだ。
すると男がまた優子にキスをした。優子は、逃げることも出来ず、男にキスをされている。

見ていられなくて、目を伏せようとするけど、男がチラチラと僕を見る。さっきの男の話を思い出し、見たくないそれを見続けた。僕が目を伏せたら、優子が殴られる……そんな思いで、必死で見た。

僕とファーストキスをして、僕としかキスをしたことがない優子。それが、僕の目の前でウェディングドレスを着せれて、見ず知らずの男とキスをしている。
大切な物を汚されて、僕は怒りで目の前が赤くなる気がした。でも、身動きも、声すら出せない僕。

男は、優子の口の中に、その汚らしい舌を突っ込んでいる。そして、チラチラと、得意げに僕を見る。生まれて初めて、人を殺したいと思った。

優子は無抵抗に、男の雑なディープキスを受け続ける。あんなに荒々しいキスなど、当然したことはない。もう止めてくれ……やめてくれ……心の中で叫び続けた。金なら、全部やる! それを言いたいのに、声が出せない。

「ほら、上向いて口開けろ」
男がキスを解き、優子に命令する。やっとキスが終わり、少しだけホッとしたが、すぐにもっと地獄に突き落とされた。
男は、口を開けて上を向いている優子に、ツバを垂らし始めた。少し上から、ツゥーっと透明のツバが、優子の口の中に入っていく。
優子は震えながらも、無抵抗にそれをされている。

「飲み込め」
男が無感情に言う。すると、恐怖からか、すぐにその汚い口の中の物を飲み干す優子。顔が、苦悶の表情になっている。見ている僕ですら気持ち悪くなる位なので、優子の気持ちを思うと、本当に辛い。
「美味しいか?」
男が、馬鹿なことを聞く。そんなわけがない。

『……お、美味しいです……』
優子は、無理矢理言わされている感じではあるが、そう言った。
「もっと欲しいか?」
男が、小馬鹿にしたように聞く。
『ほ、欲しいです……』
優子は、観念したように言う。
「よーし、口開けろ」
心の底から楽しそうな口調で言う男。

優子は、震えながらまた口を開ける。そして、そこに大量にツバを垂らす男。僕は、優子が汚されていくのを、ただ見ることしか出来ない……。

すると男が、無造作にウェディングドレスのスカートの中に手を突っ込んだ。
『イヤァッ! ダメぇ!』
男の腕を掴みながら、優子が叫ぶ。
すると、男はいきなり僕を蹴った。その一撃で、男を殺したいと思っていた怒りが消えて、再び恐怖にとらわれてしまった。

「抵抗するから旦那が痛い目見るんだぜ? そりゃさ、この状況で、膝まで蜜で濡らしてりゃ、内緒にしたい気持ちはわかるけどw」
男が、そんな事を言う。優子が、膝まで濡らしてる? そんなはずはない! 男のくだらないウソだ! そう叫ぶ。でも、声が出ない。
『ち、違います! 違うのぉ……』
優子は、必死でそんな事を言い、僕を見る。そして、さらに言葉を続けようとするが、男が僕を蹴った。
頭が真っ白になり、ただただ怖い……。
「声出すなってw」
男は僕を蹴りながらそう言った。
すると、優子は黙ってうなずいた。

すると男は、優子の肩を掴んで、僕の前まで移動させた。そして、ウェディングドレスのスカートの裾を持ち、引き上げていく。

優子の、綺麗で肉付きの良い太ももがあらわになる。そして、完全にまくり上げられる。優子は、下着を身につけていなかった。そして、アソコからは透明の液体が伝い出て、膝までの光る道筋を作っていた。

本当に愛液があふれ出て、膝まで行っている? 悪い夢を見ている気持ちだ。何かの間違い……そうだ、恐怖で、少し漏らしてしまっただけだ! そう思う僕。

「あ~あ、淫乱っていうのがバレちゃったねw」
男が、悪意の塊みたいな言い方をする。その言葉に、優子が声も出さずに泣き始める。

すると、男はスカートから手を離し、自分のペニスを取り出した。それは、思わず目を疑うようなシロモノだった。
大きく太く、長い……そして、異様なまでに張り出したカリ首が、凄い存在感を放っていた。

「じゃあ、口でしてくれる」
男は、気軽な感じで言う。僕は、言葉の意味が一瞬わからなかった。
でも、優子はすぐに動いた。
男の前にかがむと、一気に男のペニスを口に含んだ。まったく躊躇なく、素直に口に含む優子。僕ですら、してもらったことがないことを……。
きっと、恐怖が大きすぎるのだと思う。従わないと、暴力を振るわれる……そんな恐怖に、言いなりになるしかないのだと思う。

「へぇ、上手いじゃんw 先生に相当仕込まれたんだw」
男が、急にそんな事を言う。意味がわからず、フリーズしてしまった。

「アレ? ゴメンw 内緒だった? 中学の時に担任に処女捧げたって事w」
男は、さらにそんな言葉を続ける。中学の時の担任に、処女を捧げた? この男は、何を言っているのだろう?
すると、優子が男のペニスを吐き出そうとする。でも、男が優子の頭を押さえ込む。

「ほら、サボるなって。ちゃんと先生に教えられた通りしろよ」
男は、さらに意味不明なことを言う。
でも、優子は素直に頭を動かし始めた。
優子の初めてが、こんな形で奪われてしまった……そんな絶望を感じていたが、優子の動きが変だ。
初めてするフェラチオのはずなのに、なんというか、滑らかだ……。
実際、やはり上手いようで、
「あぁ、イク、イクぞw」
と、男はものの数分で限界に達した。

『んンッ!』
口の中で射精されて、苦しげにうめく優子。
「飲むなよ!」
男がすかさず命令する。

もう、許して欲しかった。優子の口の中には、こんな見ず知らずの男の、精液が入っている……。
夢なら覚めてくれ……そんな風に思い続けるしかない。

でも、さっきの男の言葉はなんだろう? 中学の時の担任? 今日来てくれたあの人なのだろうか? 優子は、あの人に処女を奪われた? でも、僕とあんなに苦労して、ロストバージンをしたはずだ。

でも、この時僕は思った。と言うか、あの初めてエッチをした日以来、頭のどこかでずっと気になっていたことだ。
あの時、優子は出血しなかった……ネットで調べると、出血しない事例はけっこうあるみたいだ。でも、それでも気になっていた。ロストバージンして、シーツが一切汚れなかったことを……。

急に、僕の中でパズルが組み合わされていく。今日、中学のT記の恩師が出席したこと、初めての時に、優子が出血しなかったこと……。
男の言っていることは、多分真実だと思う……。

そんな僕の疑念も知らず、優子が泣きそうな顔で僕を見る。口の中に、たっぷりと男の精液を溜めたままのはずだ。

すると、男が台所に行き、コップを持ってきた。
なにをされるのだろう? まったく予測も出来ず、恐怖に怯えるしかなかった。

男は優子に指示をして、口の中の精液をコップに出させた。その量に、唖然とした。ペニスが大きいと、出す精液の量も多いのだろうか? それは、コップの半分に迫る量だった。

「その指輪外してみw あと、婚約指輪も持ってこい」
男が優子に命令する。すると優子は、左手の薬指の指輪を外し、寝室に行き婚約指輪も持ってきた。
あれは、僕が少ない給料で、必死で貯めた婚約指輪だ。ずっと一緒にいてとか、結婚しようねとか言ってくれていた優子だったけど、この指輪を渡してプロポーズしたときは、緊張で声が裏返った。
もしかして、受け取ってくれないかも……そんなネガティブな考えにとらわれていた。

でも、優子は涙を流しながら受け取り、”ハイ”と言ってくれた。

その指輪が、こんな見ず知らずの男の手の中にある……。
そして男は、その二つの指輪をコップに沈めた。
男の精液がたまったコップ……そこに沈んでいく指輪……。
神聖な物が、最悪な汚物に汚されるのを、ただ見るしか出来ない僕。叫びたいが、声も出せない……。

「こうやって浸けとけば、一生俺のこと忘れないだろ? 指輪見るたびに、俺を思いだしてくれよw」
男のキモすぎる発言に、優子が泣き出した。
泣く優子を、嬉しそうな顔で見つめる男。

男は嬉しそうな顔のまま、持ってきていたカバンからビデオカメラを取り出した。

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。
『おはよ〜。もう出来てます。いっぱい食べてくださいね』
純子は、満面の笑みで私を迎えてくれる。この笑顔と美味しい朝食が、私の一日の活力源になる。
「毎朝ありがとう。でも、大変だったら、たまにはトーストとかで良いよ!」
私が、気を使ってそう言うが、
『ありがとうございます。でも、作るの好きだから! それに、あなたが美味しそうに食べてくれるのを見るのが、私の幸せなんですよ』
穏やかな笑みを浮かべながら言う純子。私は、彼女と結婚出来て本当によかったと思いながら、椅子に座った。

純子と初めて出会った時には、こんな風になるなんて一ミリも思っていなかったと思う。そもそも、初めて純子と出会った時、私は彼女を苦手なタイプだなと思った。と言うよりも、正直、彼女のことを嫌いだと思っていたと思う。
なぜなら、初めて出会った時、彼女は金髪のビッチギャルだったからだ。今の純子の姿からはまったく想像もつかないのだが、純子は昔金髪ビッチだった。

当時の彼女は、今よりも長い髪をしていた。そして、毛先に行くほどクルクルにカールしているその髪は、金色だった。茶髪とかそう言うレベルではなく、誰が見ても金色だと答えるくらいに真っ金金だった。

彼女と出会ったのは、バイト先のレストランだった。もともとそこで長いことバイトしていた私は、彼女がアルバイトとして働き始めた時、凄く驚いたことをよく覚えている。いくらキッチンの担当で基本的にお客さんと接することがないにしても、金髪で化粧もしていて、なおかつ言葉づかいも酷い彼女を、よく雇う気になったものだなと逆に感心した。

あとでよくよく聞いてみると、知り合いの頼みだったようで、オーナーさんとしても仕方なくと言うところがあったようだ。

だけど、そんな見た目に反して、彼女の料理の腕は確かだった。これも後で聞いた話だが、彼女の実家も個人経営のレストランで、昔からよく料理はしていたとのことだった。
だったら、実家を手伝えばいいのにと思ったが、やっぱり外で働いてみたいという気持ちが強かったようだ。

言葉づかいも酷かった彼女だけど、コミュ力は抜群で、あっという間に店の人気者になっていった。そして、私のことをよくいじるようになっていた。

私は、本当に真面目だけが取り柄みたいな面白味のない男だったと思うが、そんな私が彼女にとってはツボだったようで、本当に良くいじられていた。でも、そのおかげで、私も店の仲間達ともっと親密になれた気がする。

彼女はまだ女子校生で、いつも学校から直接店に来るので、忙しいタイミングだったりすると、制服の上にエプロンをしただけで料理を始めることもあったりした。金髪の女子校生が制服姿で料理をする姿は、インパクトがあってなかなか見物で、私は凄く好きだった。

『康くんお疲れ〜w なんか作ってあげよっか?』
純子はバックヤードの椅子にあぐらをかくように座り、鏡を見てメイクを直しながら私にそう言ってくれた。その日は平日のヒマな日だったので、店が終わると私と彼女と他2人しかいない状態だった。そして、その二人とも予定があってさっさと帰ってしまったので、二人きりになった。

と言っても、ラスト終わりに二人になるのはよくあることだったので、別に何とも思ってはいなかった。
「悪いね。ありがとう! なんでもいいよ!」
私はお腹がぺこぺこだったので、彼女の言葉が嬉しかった。彼女は、手早くパスタを作ってくれたが、本当に美味しいパスタだった。
「美味しい! ホント、純ちゃんって、見た目からは信じられないくらい料理上手いよねw」
私は、基本的には人見知りだったが、彼女とは一緒にすごす時間も多く、そして彼女のキャラクターもあって、彼女には打ち解けた態度で接することが出来ていた。

『一言多いってw 康くんって、ほとんど毎日シフト入ってるじゃん? 彼女いないんだっけ? いるわけないかw』
からかうように言う純子。
でも、当時私には彼女はいなかったし、それどころか、過去にも彼女がいたこともなかった。完全なチェリーボーイだった。

「い、いるに決まってるだろ! 昼間に大学で会ってるし、休みはいつもデートしてるって!」
私は、とっさにウソをついていた。
『へぇ、いるんだw ウケるw 童貞かと思ってたw』
彼女は、ケラケラ笑いながらそんな事を言う。
「ど、どーてーじゃねーわ!」
図星を突かれて、私は顔を赤くしながら否定した。

『ムキになってるw 怪しいw』
純子は、楽しそうに私をからかった。いつものことだが、彼女は本当に楽しそうに私をからかう。そして私も、そんな風にいじられて嬉しいと思うようになっていた。

この時も、彼女は制服姿の上にエプロンをしていた。制服姿でエプロンをしているのは、正直ちょっとエロいと思っていた。そして彼女は、丸椅子にあぐらをかくように座るので、たまにパンツも見えてしまう。

「純ちゃんこそどうなんだよ! ほぼ毎日入ってるだろ? 彼氏いないの?」
私は、そんな風に反撃した。
『いないよ。それに、私が毎日入ってるのは、康くんに会いたいからだよ』
彼女は急に真面目な口調で、私を見つめながら言った。私は、とっさのことに、完全にフリーズしてしまった。口ごもってオロオロする私を見て、彼女は爆笑しながら、
『ウソだしw 康くん動揺しすぎw やっぱ童貞でしょw ウケるw』
と言った。

私は、からかわれたとわかって、顔を真っ赤にしながら、
「ふざけんなって! どーてーじゃねーわ!」
と、叫ぶように言った。私は、心底恥ずかしかった。一瞬とはいえ、彼女が私に好意を持っていると思ったことが、凄く恥ずかしかった。
『ねぇねぇ。一瞬ドキッとしたw 私が康くんに惚れてるって思っちゃったw ちょーウケるしw』
彼女は、本当に心の底から面白そうにそう言った。

「な、なんだよ、結局純ちゃんも彼氏いないって事だろ!?」
ムキになって言う私。
『”も”? 純ちゃん”も”って言うことは、康くん”も”ってことでしょw やっぱり彼女いないんだw なんでウソつくしw』
こんな風に、結局彼女がいないことがバレた。

そしてこの日は、いつもより彼女はしつこかった。
『じゃあ、童貞なんだw 魔法使い目指しちゃってる?w ウケるw』
彼女は、そんな事を言ってバカにしているような感じだったが、でも、目は優しいというか、バカにしている感じではなかった。コック帽を脱いだ彼女は、金髪がまぶしいほどだ。よくこれで学校に行けるなと思うが、今時は小学生でも髪を染めていたりするので、これくらいは珍しくないのかもしれない。でも、当時はそんなにいなかった気がする。

「純ちゃんこそどうなんだよ? 実はそんな見た目で処女なんじゃないの?」
『ハァ……。そうだったらいいんだけどね。康くんは、ちゃんと好きな人としなきゃダメだよ。好きでもない人としたら、あとで後悔するから。私みたいにヤリマンになったら、もう最後だよw』
彼女は、ふざけた感じながらもどこか悲しそうだった。

実際、彼女が処女なわけがないと言うことはわかっていた。男と歩いているのを見かけたことも何回もあるし、実際、言葉通りヤリマンだったと思う。
でも、さっきの彼女の表情は、それを後悔しているような感じだった。

「昔がどうでもさ、これからじゃない? 好きな人が出来て、その人のために一途になるとか、それはそれで良い話だと思うけど」
私は、何となく彼女を慰めるようなことを言い始めた。
『でも、過去を隠すのって、ズルくない?』
「え? 隠す必要なんてないんじゃないの? ありのままの自分をぶつければいいんじゃないの?」
『なにその綺麗ごとw 康くんだって、私みたいなヤリマンと真剣に付き合ったり出来ないでしょ? 過去は消えないよw』
笑いながら言う彼女だけど、何かをこらえるように言っている気がした。
「俺は、相手の女性の過去を気にする資格なんてないよw 付き合ってもらえるだけでラッキーって感じだからw」
私は何となく重い空気を変えようと、そんな風におどけてみた。
『それもそうだw でも、康くんみたいな人と付き合うのが、ホントは一番幸せな気がする』
真顔で言う彼女。でも、さっきみたいにからかわれてるだけだと思った私は、
「じゃあ付き合ってみる?」
と、おどけて言ってみた。
『え? いいよ。じゃあ、今から彼氏彼女ね』
彼女は、あっさりとそんな事を言った。その顔は、不思議と真剣な顔だった。でも、私はさっきみたいに恥をかきたくなかったので、
「はいはいw 本気なら、キスしてみてよw」
と、騙されていない風を装って、軽い口調で言った。

でも、次の瞬間、私は人生初のショックを受けた。本当にまさかだったが、彼女がスッと私に近づき、滑らかな動きで私にキスをした。それだけではなく、彼女の舌が私の口の中に飛び込んできて、吸って絡めて、舐めて舐めてと、縦横無尽に走り回った。
彼女は、その見た目通りにキスも慣れていて上手だった。

しばらくキスを続ける彼女。私は、あまりのことに動きが止まっていた。人生初のキスは、信じられないほどに気持ち良かった。

【NTR使える寝取られサイトから転載】

そして、彼女はキスを止めると、
『康くんガチガチじゃんw 緊張しすぎw やっぱり童貞だw かなりウケるんですけどw』
と、手の甲で唇を拭いながらそう言った。まるで、ワイルドに肉にかぶりついたあとみたいに唇を拭う彼女。私は、そんな彼女を見て一気に恋に落ちたのだと思う。

「な、なんでキスしたの? いくら何でも、やりすぎだって……」
私は、冗談でするにはガチすぎるキスだと思ったので、思わず責めるように言ってしまった。
『ハァ? そっちがしろって言ったんじゃん! バカなの?』
少し怒った口調で言う彼女。
「い、いや、それはそうだけど……。でも、冗談でキスなんかしたらダメだよ」
私は、彼女にとってキスなんて軽いものなんだろうなと思いながらも、説教じみたことを言ってしまった。

『エッ? 冗談なの?』
彼女は、顔を耳まで真っ赤にしてそんな事を言った。
「えっ?」
私は、意味がわからずにオウム返しになる。
『ざっけんなよ! 付き合ってくれるんじゃねーのかよ!』
彼女は、顔を真っ赤にしてそんな事を怒鳴る。その様子を見て、やっと私は彼女が本気なんだと気がついた。

「ゴメン! ほ、本気なの? 本当に付き合ってくれるの?」
私が必死でそう言うと、
『冗談でキスなんてするかよ!』
と、いつもの彼女らしくないことを言う。

「でも、誰とでもセックス出来るって言ってたから……」
私は、言い訳がましくそんな事を言う。彼女は、普段から誰とでもセックス出来るとか吹聴していた。なので、キスくらいは余裕なのだと思っていた。
『ばっかじゃね? キスは好きな人としかしねーって! エッチとは違うに決まってるだろ?』
口汚く言う彼女。でも、頬が赤い。照れているような感じだった。

私は、ここで気がついた。彼女のことを誤解していると。彼女は、見た目がビッチで股はユルいが、意外に古風なところがあるのだと気がついた。
そんな風に、勝手に彼女を見直していると、イキなりペニスを掴まれた。ズボンの上から結構ガッツリと握られて、驚いて言葉も出ないでいると、
『立ってるしw かっこつけても、ギンギンじゃんw ウケるw』
私は、恥ずかしくて耳を真っ赤にしたまま、
「ごめんなさい……」
と謝るしか出来なかった。

すると、
『しゃくってあげよっか?』
と、彼女が言ってきた。
「そ、そんなのダメだって! 好きな人としかしちゃダメだって!」
慌ててそんな風に言う私。
『だ・か・ら・康くんは私の彼氏なんだろ? 好きに決まってんじゃん!』
苛立ったように言いながら、彼女が私のズボンを降ろしにかかる。
「エッ? マジで言ってるの?」
『て言うか? マジで気がついてなかったとか? 鈍感すぎて吹くw』
彼女は言葉とは裏腹に、少し頬が赤くなっていて照れている様子だった。それにしても、本当に気がつかなかった。私に好意を持っていた? 好きだった? 本人の口からそう聞いても、とても信じられなかった。私は、彼女にとってただのいじり甲斐のあるヤツ……。その程度の存在だと思っていた。

私がそんな思いにとらわれているのもかまわず、彼女は慣れた動きで私のファスナーを降ろし、魔法のようにペニスを取りだした。
『ふふw 童貞チンポ出てきたw て言うか、マジ童貞丸出しのチンポじゃんw ウケるw』
私は、ギンギンに勃起したペニスをバイトの仲間に見られて、恥ずかしさで顔から火が出そうだった。しかも、相手はまだJKだ。
「ふ、ふざけんなって! どーてーじゃねーし!」
私は、必死で股間を隠しながらそう言った。

『ウソw 見ればわかるってw 童貞だと、裏筋の筋が亀頭にくっついてるから一発でわかるんだってw』
ケラケラ可笑しそうに笑いながら言う彼女。私は慌てて自分のペニスの裏筋を見た。
『ウソだしw 簡単に引っかかったw やっぱ童貞じゃんw』
彼女は本当に楽しそうに笑いながら言う。

私は、あっさりと彼女の罠に引っかかってしまい、何も言えなかった。騙されたことを知り、一瞬固まった私。その隙に、彼女は私のペニスを一息にくわえてしまった。
一気に暖かいものに包み込まれる感触と、亀頭周りに舌が巻き付いてくる感触で、思わず声を漏らしてしまった。

彼女は、私のモノを根元までくわえ込みながら、上目づかいで私を見つめる。そして、そのまま頭を動かしたり、舌を動かしたりして責め立てる。
その卓越したテクニックは、彼女が処女じゃないことを明確に現わしていた。私は、生まれて初めてのフェラに感激する間もなく、すでに射精寸前だった。大学の友達なんかは、意外にフェラは気持ち良くないとか、アレならどれだけされてもイカないとか言っていたが、単に相手が下手だったのだと思う。
純子のフェラは、軽くオナニーを越えるほどの快感だった。

「ダ、ダメっ、出るッ! 出ちゃうって!」
慌ててそんなアピールをする私。すると、彼女が私の物をはき出して手コキをしながら、
『きゃはははw ウッソ、もうイクとかw マジウケるw』
と、嘲笑するように言った。その言葉により刺激されてしまったのか、私はあっけなく射精してしまった。
「あっ、あっ、あぁぁ……」
情けない声を上げながら射精する私。
『ぎゃー!マジでイッた〜ww ヤバいw たまや〜w』
私を手コキで射精させながら、大はしゃぎの彼女。

私は、ズボンや床、そして彼女の手を性液で汚しながら、最高の余韻に浸っていた。
金髪で、メイクも濃い純子。制服を着ているのでなんとかJKに見えるが、ギャルっぽい私服を着たら私よりも年上に見えるかもしれない。

『いっぱいついちゃったじゃんw』
彼女はそんな事を言いながらも、少しも嫌そうではなかった。それどころか、自分の手についている私の精液を口ですすり始めた。そして、それを躊躇なく飲み干してしまうと、
『やっぱ、童貞だと濃いねw 飲んだだけで妊娠しそうw』
私は、なんと言っていいのかわからず、
「ゴメン……」
と謝った。

すると、彼女がニヤッと笑い、キスをしてきた。さっきみたいに、舌を突っ込まれ、濃厚なキスをされる。でも、さっきと違って、生臭い味が広がった。すぐに、それが自分のアレだとわかったが、彼女のキスに興奮している私は、まったく気にならなかった。

そしてキスが終わると、
『じゅ、純子って、呼び捨てでいいからね!』
と、頬を赤く染めながら彼女が言った。

こんな風に、彼女との交際は始まった。ただ、こんな風に肉体的なコンタクトが先行して始まった交際だった割に、実際にセックスをするまでは半年くらいかかった。
『本当に私が初めてでいいの? 私みたいに、後悔することになるよ。よく考えなよ!』
私が彼女を抱こうとする度に、いつもとはまったく違う真剣な口調でそう言われた。
そして、そんな風にセックスを回避したあとは、いつも口でしてくれていた。

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

雅代

私は38ですけど・・ 

10年前に離婚。娘一人16です。

少し前に、手に入れたバイブで慰めているところを娘に見られてしまいました。
いつも気をつかってしているのですが、

その日は夜も遅かったし、勤め先の飲み会で少し酔っていたせいか、
むすめが覗いているなんて全然気が付きませんでした。

私はイクときに娘の名前を呼んでしまったのです。
娘がふすまを開けて私にしがみつきました。

その時は夢中で娘の唇を吸ってしまいました。

こんなことほんとにあるのかといまでも自分が信じられません。

娘が最後に
「お母さん素敵よ」
っていった言葉が耳を離れません。

こんなこといけないって分かっているんですが・・・
近親者となんて・・他にもいらっしゃいますか?

娘となんて・・・他にもいますか? 

先日も投稿しましたが、
親の恥ずかしいところを見られて、思わず娘を抱いてしまったのですが、
「お母さん素敵よ」と言う娘と、その後、
ふたりでいろいろなことを話しました。

母娘の間でも話せなかったこと、もちろん性のことが一番でした。
ときどき私のしていることも知っていました。
話をしてみれば母と娘です。

娘は処女ではありませんでした。
ショックでしたが、仕方がありません。こんな母親ですから・・・。

溺れちゃいけないと思いながら、あれから何回も娘と・・・。
親子でこんなコとするなんてと思うと、よけいに気持ちが高ぶってしまいます。
昨夜もお母さんは男より何倍もいいなんて。

娘に持つかってあげたバイブ。
愛しくてあのコの匂いがまだ着いてるようです。

いけない母親ですがとても自制なんてできそうもありません。
きょうは会社が休みです。
家の掃除もまだできません。

はじめまして 

私は18の高校生です。
私の両親は私が物心つく前に離婚して、私には母親の記憶がありません。

十六才の時に男の人と初体験したのですが、その時にとても嫌な思いをし、
気が付けば女の人ばかり好きになっていました。
そればかりでなく母親くらいの年齢の人達ばかりを。

私の母親も雅代さんみたいな人だったら・・と考えると娘さんがとても羨ましく感じます。
書き込みにとても興奮させてもらいました。
また楽しみにしてます。

私も・・・しています 

以前に私も投稿したことがあります。
私の場合は娘のパソコンの電源が切れていなかったので、
終了してあげようと思ってキーボードに触ったら画面が出てきたから、
ちょっとインターネットで遊ぼうとお気に入りを見たとき、
ここのサイトがありました。

家の娘がレズの体験? と思って開いたら・・
なんとたくさんの方の体験がありました。
告白を読み進むと私の身体に変化が出てきてしまいました(笑)

そうです・・私は娘の部屋で自分を慰めてしまいました。
最後は娘のベッドの上で、娘の枕を抱いていってしまいました。

その時から娘を抱きたいと思うようになって、チャンスを待っていました。
いえ・・チャンスを作ってしまったのです。

家も下の雅代さんと同じような家庭です。
歳はそれぞれ3歳上ですけど。

それで・・それからなるだけ娘の気をひくように下着を薄いモノにするとか、
ときどき後から抱きしめて私の胸を娘の背中に押しつけるとか・・
ひとりでアレするときもなんとなく娘に分かるように・・・しました。

その日が来たのは、娘がまだ寝る前でした。
私はあのときの声をなるだけ聞こえるように少し大きな声を出しました。
娘が部屋の前を通るときにちょっと立ち止まったようでした。
その時を待っていました・・
あ?いくぅ・・
私はせつない声でおもいきって大きな声を出しました。
すこしすると娘の足音が階段を上っていきました。

続きはまた後で書きます。
雅代さん・・お話ししませんか。


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