萌え体験談

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処女

学校の先生と付き合った時のこと

ちなみに私はいま高3

先生はたしか今31?
中学の先生で、理科の担当だった
眼鏡で身長177で眉毛がすごい整ってた
でもきもいって言われて女子から嫌われてるような人

好きになったのは中2のころで、先生は27だった
ちなみにもう彼は捕まってる

自分は顔も可愛くないし、全然モテないし目立ちもしないんだけど、かなり恋愛脳って感じですぐ誰かを好きになる。
先生のこと好きになったときもそんな感じで、今までそんな気なかったけど急に好き!ってなった。
それが中2の9月頃。

よく話しかけにいったり、質問しにいったりしてた。
勉強はできたし、自分で言うのもあれだけど結構気に入られてたはず。
誰にも先生のこと好きって言ってなかったけど、周りも感づいていたと思う。

先生は隣のクラスの担任だった。
11月になって、先生のクラスの子が、先生が結婚することを私に教えてくれた。

先生が結婚するって知って、それでもまだ好きだった。
付き合ったりできなくてもいいし、ただ構ってほしいっていう。

先生が結婚してからも、たくさん話しかけにいって前よりだいぶ仲良くなってた。

中3になって、先生が担任になった。私ちょう嬉しい。
前よりも仲良くなって、特別な生徒みたい///ってちょうしのっていた。
私は学校さぼりがちで、まあ今日も高校さぼってるんだけど、そのことを先生は結構心配してくれた。
放課後の教室でふたりきりで話すことも多かった。

私はその頃男の子と付き合ったこともなかった。
でも教室でふたりきりとかだと、先生の腕とか触ったりしてた。キメェ

後から聞いた話だけど、先生たちの飲み会のとき
「付き合うならどの生徒?」みたいな話になって、先生は私って言ってたらしい。

で、まあ相談にのってもらううちに、あっちから
「電話番号教えとくから」
って言って番号渡された。

あ、違う、その前に先生に子供が生まれた。男の子。
中学生なりに「私の血もその子に混ざってるはずよ…」とか思ってたの覚えてる。

電話番号教えてもらってから、頻繁に電話するようになった。おもに夜中。
私は母親が苦手で、受験のことで喧嘩になることとかも多くて、よく話聞いてもらってた。
メンヘラとかではないけど、なんていうか病んでた。音楽は倉橋ヨエコが大好きだった。

夜中にやさしいこと言われたりすると、なんかそんな気になってしまって、ますます好きになってた。

2月くらいに、また教室でふたり話しているときに
「第一志望合格したら、どっか連れてってやろう」
っていわれた。

私はうれしくてふたつ返事で
「いきます!お寿司食べたい!」
て言った。

そして3月、私は第一志望だった公立の準進学校みたいなとこに合格。
それが3月の18日くらいだったかな。
で、お寿司食べに行く約束したのが28日。

でも26日の夜にいきなり電話がかかってきた。
「どうしたんですか?」
「いやあ、まあ、もうすぐ離任式やん」
「そうですねー。え、先生、異動なんですか?」
「んー…まあこんな電話するくらいやしなあ」

先生は人里離れた全校生徒40人の中学に異動になった。

全校生徒40人って今考えてもちょっとおもしろいな。

まあこれが結構決定打だった、ていうか
卒業しても中学遊びにいけばいいかーって思ってたのに
もう会えなくなるんだって思うと、すごく悲しかった。

「さみしい」ってそのとき言った。なんかいい感じの雰囲気が流れた。

そして28日当日。私の家の近くに待ち合わせた。
先生はでっかい車に乗ってて、私服だった。

ちなみにこのときは母にちゃんと本当のこと伝えて出かけてきた。
ただご飯食べさせてもらうだけだし、って感じだけど。

私もかわいいワンピース着ていった。
でもアバターみたいなタイツ履いていったから引かれた。
男受けとかそのときわからなかった。

約束とおりお寿司食べに行った。100円じゃないやつ。
なんか緊張しすぎてたから何食べたとか全く思い出せない。

なんかすぐ食べ終わっちゃったから、どっか行こうってなった。
わたしドライブとか好きだから、すごくわくわくした。

で、まあ湖岸とかいった。湖岸とか言ったらどこかばれてまう。でも書く。
湖岸を手をつないで歩いた。
「手、寒いー」て言ってたらなんかあっちから繋いできた。
なんかおかしいとは思いつつ、嬉しいからいーやって感じだった。

それからベンチに座って、恋バナ(笑)をした。

琵○湖に浮かぶカイツブリとか眺めながら。

「先生、クラスの女の子で好みなのって誰ですか?w」
「その質問がおかしいわww」
「Mちゃんとめっちゃ仲いいやないですかー」
「俺ああいうのは彼女としては無理やわ、めっちゃうるさいやん。おしとやかな子がええねん」

みたいな感じでクソみたいな会話してた。

「へぇー…」
「…お前さ、好きなひととかいんの?」
「まー、いないこともないですw」

「あんな、変なこと言うたらごめんやで。ごめんやで。」
「お前好きなんって俺か?」

衝撃だった。

で、そう

「お前、好きなんって俺か?」
って聞かれて、反射的に

「え… そうって言ったらどうするんですかwww」
て言った。恥ずかしすぎて死を感じた。

「え、えwwwど、どうしようww」
とかあっちも言ってた。

「ていうか、え、好きなん?」
て聞かれて、

「えー、違う!いや、違わない…」
みたいなふうに答えた。

そしたら急に抱きしめられて
「ありがとう、ありがとう」
って言われながら撫でられた。

ウェー!大人のことしてるー!!!きめええー!!てなった。

そのときはまじでなんかきもかった。
でもちょっと嬉しかった。

落ち着いて
「じゃあ…付き合うか?」
ってあっちが言ってきた。

最初妻子もちのくせにこいつ何言ってんだって思ったけど、
異動して会えなくなること考えたらとっさに
「うん!」って答えてた。

これが間違いだった。

で、ほくほくで手繋ぎながら車に戻った。
付き合うって初めてでよくわかんなかったけど、

先生は大人だからせっくすとかもするのかなーとかぼんやり考えてた。

車走りだしてすぐ、先生は言った

「今からホテル行くって言ったら…怒る?」

私は頭真っ白になった。

まずホテルの常識みたいなのがわかんなくて
行ったら、え、ヤるってこと?ヤるってこと?!!て感じでテンパった。

「え、嫌です。怒ります!!」
てすぐ言った。

「そりゃそやんな…でも行ってみるだけ行ってみいひん?」
相手も粘り強かった。

で、なんかすぐラブホ街に着いた。
いま思えばすでに計画済みだったのかもしれない。

ラブホ街とかはじめてで、私はすごく気分が悪くなった。

それで嫌!って私は言ってるのに駐車場に入った。

「優しくするから!」
「先っちょだけ!」
「何もしないから!!」

彼は言ったけど、私は拒み続けてその日は帰った。
帰ってから本当に本当に死にたくなった。

でもまあ、今までより親密な関係になれた!と思って私は嬉しかった。バカだから。

毎日メールや電話するのは楽しかったし。

それから月に1回ペースで会うようになる。
お寿司食べに行った次に会ったのは、4月の中旬。
でもその日は車のなかで脱がされて、キスしただけで終わった。

全部はじめてだったし、今思えば悔しい。

その次、5月の頭に会った。
この日はファミレスでご飯食べてから、ホテルに行った。

なんというか覚悟はできていて、当時高1だけど
「好きなひとが初めての相手!!!幸せなこと!!!!」
みたいに言い聞かせてたきがする。

ホテルはなんかすごいいい部屋で、天蓋つきのベッドだし
ジャグジーつきのお風呂めっちゃ広いしテンションあがった。

でもゆっくりする間もなく、脱がされてベッドに寝かされた。
なんかもはや恥ずかしいとかはなかった。

そのとき初めて先生のを見たけど、クソ小さかった。
勃起して7cmくらい。

前戯とかほとんどなかったきがする。あんまり覚えてないけど。
私はちゃんと濡れてたらしいから、わりとすぐ挿入だったきがする。

正常位だったんだけど、私はまず女が蛙みたいな格好しないといけないのが衝撃だった。
ものすごい力入ってたみたいで、全然うまく入らない。

なんか本当に先っちょだけ入ったらしいんだけど、私が急な尿意に耐え切れなくなり、

しまいに足がつって「つった、つったァー!」て言ったからその日は結局処女膜突破ならずだった。

先生、ちょう残念そうにしてた。

で、またその月の終わりくらいに会った。
この日もホテル行った。

この日はちゃんと力抜いて、そしたらわりとすんなり入った。
何人かとした今だから分かるけど、先生クソ早漏だった。
入れて5分くらいでイってた気がする。
さっきからクソクソ言ってごめんなさい。

本当に初めては血でるもんなんだなーて思った。
気持ちよくはなかったな…

それからは本当に、月1ペース。
ちなみに以下デート内容

6月 放課後に会う、車内フェラだけして終了
7月 ドライブする、結局車内フェラ
8月 オムライス食べにいった。うれしかった。

そう、8月は最悪だった。
わたし生理二日目だったし、あっちホテル行くお金ないって言うしできないなーと思ってた。

でもどうしてもしたいってあっちが言ってきて、昼間なのに公園の駐車場みたいなとこ停めてしようって言ってくる。
ゴムもないのに。

だから私しないって言ったんだけど、そしたらなんかあっち不機嫌にww

けっきょく夏場の暑い車内で、生で生理セックスしました、、最悪だったなあ

会うとき以外でも、メールでエロ写メ強要したりしてきたし
ほんと体目当てだったんだなーと思う。

で、9月あたりは先生が文化祭の準備とかで忙しかったらしく会えなかった。

まあたぶんこのあたり他に女の子がいたはず。

で、10月の中旬に来週会いましょうって私から言った。
あっちもたまにはヤるかと思ったのかいいよと言ってくれた。

私はすっごく楽しみにしていたんだけど、会う三日前に
ある封筒がうちに届いた。

そのときの私は前略プロフとかに「先生と付き合ってます」とか書いてて
某女の子用掲示板(笑)でも、先生とのことをべらべら話してた。

本名と全然違うHNだけど住んでいるところも歳も書いてたし、一時期顔を一部だけ隠したプリクラとかも載せてた。

それでalfooメモとかに先生と会ったときのこととかだらだら書いてた。
そんなに誰も見てないものだと思ってたんだけどほんとにアホだった。

で、封筒。

封筒は茶封筒で表に「○○様(私の苗字)」とだけ書いてあって
あて先も差出人も書いてない。誰かが手で投函したみたいだった。

お母さんが朝に
「これ何やろ、気持ち悪い」
ってもってきて、ふたりで開けて中身をばっと出した。

パソコンで打たれた手紙みたいなのと
私のプロフィール・alfooメモの印刷された紙が入っていた。

手紙みたいなのには
「お宅の娘さんは先生と不倫しています。肉体関係にあります」
みたいなことが書いてあった。

私はその紙を見た瞬間、やばいと思って、とっさに紙をもって

「これ私のだわ!!!私の手紙だわ!!!」とか言って部屋に上がった。
お母さんはあんまり読んでないはずだけど、絶対怪しかったと思う。

すごい焦って先生にメールと電話した。
ごめんなさいごめんなさいって言ったけどすごい怒られた。当たり前だけど。

alfooのメモを印刷したやつには、先生と○○したとか書いてるとこに
赤いペンでしるしがついてたりした。

手紙の内容は両親宛てって感じで、娘さんが悪いことされてる、みたいな手紙だった。
いまだにこの手紙は誰が投函したのかわかってない。

結局先生と話し合って、会う予定だったのももちろん無し、
もう会わないでおこうってなった。いちおう別れた、という認識。

それから私はものすごく悲しんだし、後悔しながらも
学校はふつうに行ってたし、なんだかんだ楽しかった。

で、先生のことも少し忘れてた12月頃。
家から帰ったらお父さんがなんか様子おかしくて
「来るから待っとけ」みたいなことを言われた。

は?何が来るの?て聞いても答えない。
嫌な予感がして部屋に閉じこもったら、ドアをどんどんされた。
警察がうちに来た。

警察が来て、最初は嫌だーって言って駄々こねたけど
「おじさんたち話聞くだけだから」
みたいに言われて、ついていった。

あの、見た目パトカーじゃないパトカー乗った。
なんていうんだっけ。

警察のひとに
「先生と付き合ってたよね?」て聞かれた。
もうおとなしく答えるしかなかった。

警察のひといわく、最初県庁に私のとこにきた手紙と
同じような内容のメールがきたらしい。
それで県庁から警察、といって調査になったとか。ヨウワカラン

警察いったら先生の車のナンバーとか特定されてるし
警察こええってなった。
そのときは事実かどうかを聞かれて終わった。

帰るときに、親には絶対言わないでくださいって言ったら
なんとか隠してくれた。

それから何度か調査とかで、警察いった。
警察ってすげーと思った。

私がalfooに書いてた曲の歌詞とか全部深読みして、どういう精神状態だったとか推測を書き込んでた…

なんかおもしろいと思ったのは、したときの
自分の下着の色とか、フェラはしたかとか、玩具は使ったかとか全部聞かれること。

「そのとき先生は勃ってた?」とか聞かれてもしらねーよって感じなんだけど。

調査いって、おわって、
先生のとこに警察がいって、1月に先生は逮捕された。
でも離婚はしてないらしい。

警察のひとに聞いたんだけど、私以外にも相手はいたらしい。
ちょっとないた。

―――――–
滋賀県警少年課と草津署は12日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、
湖南市平松北3丁目、大津市立伊香立中教諭本間博之容疑者(29)を逮捕した。
 
逮捕容疑は、2009年5月、守山市のホテルで県内の高校1年の女子生徒(15)が18歳未満と知りながらわいせつな行為をし、
同年8月、大津市の駐車場に止めた車内でも同様の行為をした疑い。
 
県警によると、女子生徒は本間容疑者の前任校の教え子で、本間容疑者は容疑を認めているという。
 
大津市の澤村憲次教育長は「学校教育への信頼を著しく損なうものであり、深くおわびします」、
西出昇伊香立中校長は「教育の信頼を失墜させ、大変申し訳ない。教員への指導を見直し、徹底したい」とコメントした。
―――――–

楽器屋でセフレ作った件wwww

俺はその日バンドの練習あがりで楽器屋にピックを買いに行った
そして良さげなギターがあって試奏してたわけだ
その時チラチラこっちを見ているヒラミニの子が一人

俺が試奏を終えて楽器屋から駐車場に向かうと後ろから走ってその子が走ってきて「ギター上手いんですね!私もやってるんです」と
そしてその場でちょっと立ち話

で、そんなところで立ち話もなんだからとちょっとそのへんにあるカフェに入ったわけだ
そこで音楽の話をしながら当然身体のチェックを始めた
顔は小さく胸は小ぶり、細身で脚がやたら綺麗で肌がスベスベに見えた

で、いろいろ話してたらもう時間も遅くなったから俺は下心全開で「車だけど駅あたりまで送ってく?」と聞くとあろうことかその子は「いいんですか!お願いします!」と
車に乗ってその子の使う駅近くまで行くと「電車までまだ時間がある」という、しばらく車内で話すことに

それでまぁ彼氏がいるのかとかなんとかいろいろ聞き出すとどうやら彼氏もいなく処女の様子
そして夜の雰囲気に任せてちょっとエロめなトークを始めた

そこで俺は「◯◯ちゃんは彼氏いなかったってことはあれ?エッチなこととか経験ないの?」と直球勝負、するとちょっと照れながら「ないですwでも興味はあるんですけど相手がいなくてw」と
これは処女確定、いくしかない、俺は思った

そんなこんなで「じゃあ」と冗談ぽく手をつなぐともう顔が熱くなっててやばいくらい可愛い
ここでもう歯止めきかなくなる俺

それでいちゃいちゃしてみた、慣れさせる為にな
するとだんだん雰囲気に慣れてきたようだから俺は一気にキスして舌まで入れてベロベロ口内をいただいた
驚きもあってかちょっと抵抗しつつも力が抜けている
そのまま抱きしめるともう完全にこっちのもん

その勢いで胸揉むと「あ、だめ、だめ」と一応言うが身体は動かない
耳元で「オナニーくらいしてんでしょ?」と囁くと「…してる」と
そのまま耳を舐めるとこの子のエロ解放
「音がエロい?…ん」と軽く喘ぎはじめた
どうやら処女だけどオナは日常的だったようだ

トロトロになって手にも力が入らないその子に「◯◯ちゃんの処女ほしい」と囁く、するともううなづくことしかできてない
そのまま車でホテルへ
彼女の気が変わらないうちにベッドに寝かせて首筋を丹念に舐めてビクビクと感じさせる

服をまくっておっぱい確認、乳首は小さく硬い、肌の張りがすげぇ
乳首は舐めてもくすぐったいというので一気にスカートめくってパンツ確認、白の可愛いやつ
ずらして処女マンコを拝むともう真っピンクの綺麗なマンコが

そんな綺麗の処女マンコ見せられたらもう我慢の限界、フルにスタンドアップしてたが相手は処女
キスしながらゆっくりパンツの上に指を這わせてやさしくやさしくマンコを揉みほぐす
やわらかく開くマンコと彼女の心

そのままゆっくりパンツを脱がし処女マンコを露わに
毛は薄めでしっとり濡れていい感じ
そのまま移動し味わうように舌でマンコを舐めさせてもらう
もうバターみたいな味のマン汁ですげぇ

とりあえず美味しいマン汁をいただいたらついに挿入、もうマグロになってる彼女の脚を広げて処女マンコにフル勃起でゆっくり挿入
「痛いっ!ゆっくり…ゆっくり…」そんなこと知るか、もう止められん

痛みを完全に我慢しながら涙を流す彼女
なんだろ、その泣き顔を見るほど興奮する
「さっき会った処女をもらった」と思うともう堪らない
処女マンコを存分に堪能しながら抱きしめると抱きしめ返して来る

ゴム中出しのあと泣いてぐったりしている彼女を見ると更にムラムラ、しかしここはぐっと堪えて抱きしめ少し休憩
その後騎乗位に挑戦させまた泣かせる

とりあえずこれがその子のパンチラだ


「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」

20年くらい前の今頃の話、古い話でスマン。
内容がアレなんで厨二の妄想と思って読んで下さい。

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、
「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる
悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。
とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で
山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、
露天風呂に浸かるのが日課になってた。

この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる
湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は
いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると
親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の
内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの
標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と
いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、
それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と
表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、
5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、
山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、
「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら
野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に
「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら
裸の女の子をウオッチングしてたよ。

そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、
ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの
大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に
入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら
どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は
胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて
貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。
するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと
俺たちはトイレに向かって歩き出した。

内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、
20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、
男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が
使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に
なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は
ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。

ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、
少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で
尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、
外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。
「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ!
え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。
「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
「は、はい」
素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに
グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で
肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。
「い、良いですか?」
「どれ?」
ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、
入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。
しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を
一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。
トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と
独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり
また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。
「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」
どういう理屈かしらないが俺が任された。

ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。
「じゃあ、俺はオシッコの方を…」
なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして
膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。
「あ、あぁん…」
小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。
「よし、みんなで洗ってあげよう!」
石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと
言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに
参加する大人二人。
ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、俺も同類なんだけどな…。
だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

二人の手にはカメラがあった。
写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、
ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。
最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。
大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。
後になって思うに、たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて
今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。
ヒロは…、捕まらない程度の趣味ってことで許してあげて下さい。

初潮とか初セ○クスの話する

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた
その日はオムライスを作ってくれた

それから半年くらいは順調に生理がきてたんだけど、ある日朝起きたら布団が血の海になってた

その日から本格的に生理が始まったみたいで、血の量もどんどん多くなっていった
自分の血の量とナプキンの選び方が分からなくてスカートに血を染み込ませたまま学校で過ごす日が増えてきた
小3だったから男子も普通にからかってくるし、女子からも「あの子もう生理きたんだって?。エッチ?」とか言われてた

ある日、図工の先生に呼びとめられた
図工の先生は女子には優しいと噂の気持ち悪いオッサンだった
先生は私のスカートに血が付いてるよと教えてくれた
正しいナプキンの付け方を教えてあげるからついておいでと言われた

先生は多目的室に連れて行ってくれた
「どんな風にナプキンを使ってるのか見たいからパンツ脱げる?」
ほいほいパンツ脱いだ

パンツ脱いだら机の上に座らされて足を広げるように言われた
エッチなことを何も知らなかったと家ば嘘になるけど、大人の人は大人の人としかエッチしないと思ってたから自分がエッチなことされてるって分からなかった
でも、ずごく恥ずかしかった

生理中なのにク○トリスを指でいじられ、舐められた
先生が舐めながらシゴいてたのを覚えてる
先生は私の足を閉じさせて足を上に上げて、ま○こ辺りに精子をかけた

今日のことは誰にも言ってはダメだ
言ってしまうと先生は殺されてしまうんだ
と言われ、誰にも言えなかった

その後も先生に呼び出されて触られたりすることが度々あった
その頃から私はお父さんのAVを興味で見るようになっていて、エッチのことをいろいろと知るようになってきた
先生と私がするエッチなこととは違うことに気がついた
挿入をしていないことだ

私の家はお父さんは彼女の家にほとんど住んでて帰ってこないし、お姉ちゃんは彼氏と同棲してるしで、夜中も誰もいないことが普通だった
先生にその話をしたら、「うちでご飯を食べるといいよ」って言ってくれた
先生の家には奥さんと小さな息子さんがいた
奥さんの手料理を食べさせてもらって、奥さんが夜勤だからと支度をしている最中に、和室で先生といつもと違うエッチなことをした

最初はいつもみたいに先生が私のを舐めてシゴくというものだった
けど、日に日に募っていた疑問を先生にぶちまけてしまった

「先生はここにおち○ちんいれたくないんですか?」
と。

先生はすごく戸惑ってるように見えた
「すごく痛いんだよ?」とか「いれていいの?」とか言われた
その時の私はAVで女優さんが気持ち良さそうにしてるから興味もあったし、処女っていうのがどれほど大切なものかも知らなかった
同級生より上をいってると思ってたし、大人とエッチなことしてる私カッコイイみたいな感覚だった

で、「気持ちいいなら入れてください」とお願いした

処女喪失 小5
すっごく痛かった
体中でメリメリって音がするような感じがして、全然気持ち良くなかった
先生は「こんな気持ちいいの初めてだよ」って言ってた
先生とエッチなことしはじめた小3の時はBカップだったおっぱいも、小5ではDカップに成長していた
おっぱい揉みながら必死で腰振ってる先生が愛しく思えた
先生はしばらく腰振って、イった
中出しだった

終わってからもおっぱい揉みしだかれて
「もう一回していい?」と聞かれて、結局その晩は5回した
2回目の時に奥さんが部屋の外から「それじゃあ行ってくるねー。ちゃんと送ってあげるんだよー」と言ってきてかなり焦ったのを覚えてる

夜中3時くらいに送ってもらって家に帰ってまだムラムラしてたからま○こ痛いにも関わらずお父さんのAV見てオ○ニーしまくった

先生とのそういう関係は中3まで続いた

ここから先は話の流れとか関係なしに印象的だったセ○クスを淡々と書いていきます

【小6の修学旅行】

生理じゃなかったけどみんなとお風呂入るのが嫌で生理と嘘をついて女教師の部屋の風呂を借りた
そのあと部屋に戻る途中に先生とバッタリ会ったのでトイレでセ○クスした
同級生がトイレの外にいる時にいっぱい突かれておっぱい揉まれてちょっと声出たのがいい思い出

【小学校卒業式】

小学校卒業式の日、初めてラブホに連れていってもらった
「ここでは何も我慢しなくていいよ」って言われていつも以上に喘いだ
先生は私の細い腰とつるつるで締まりの良いま○ことおっぱいがお気に入りだったみたいで、イク時は必ずその部分に関することを言ってイってた

部屋に入るといきなりキスされて舌を入れられた
「大人のキスだよ。小学校も卒業したし、もう大人にならないとね」って言われた
舌と舌を絡ませながらおっぱいを揉まれてお腹にち○こ擦りつけられて、そのままパンツずらされて服着たままエッチした
先生が挿入する前にち○こをま○こに擦る付ける動作がすごく好きだった

【中学時代】

制服が可愛いと評判だった中学に入学してからはもっぱら制服エッチだった

で、中3の春
クラスの男の子に告白された
前からその子と話してると普通の中学生になれたような気がしてたから正直嬉しかった
付き合いたかった
付き合って普通に恋愛して放課後に遊んだり一緒に勉強したりってことがしてみたかった
でも、問題は先生との関係だ
彼氏がいるのに他の人とエッチするのはダメなことだって分かってた

だから先生と会うのはもう止めようと思った
告白してきてくれた子(K)には全部内緒にして、これからは普通に戻るんだって決意した
それからはアドレスも変えて先生の番号拒否して会わないようにしてた

でもな、生理が来ないんだよ

Kとはセ○クスしてない
もし妊娠してたら先生とのことバレちゃうどうしよう

Kとセ○クスしなきゃって思った

放課後に私の家で勉強してる時イチャイチャする雰囲気になってベタベタしてたら長いキスになった
そういうキスになったらおっぱい揉まれてエッチするもんだと思ってたから今か今かと待ちわびてたけど、おっぱいに手が伸びることはなかった
なんで?と聞くと「○○さんのことすごく大事だから今は触れない。触ったら勉強も何も手につかなくなっちゃいそうだから2人とも高校に合格したらでもいいかな…?」
って真っ赤な顔して言ってくれた
私はその真っ赤な顔見て、自分がすごく汚い人間に思えて泣いてしまった

泣いてるのに気づいたKはあたふたしてて本当に自分が惨めで情けなくて、全部を抱え込みきれなくなって、全部吐き出してしまった
小3の頃からの全部。生理が来ないことも全部。
Kは泣きながら「先生呼べよぉ」と言った
どうしていいか分からず、私は先生に電話して家に来てもらうことにした

先生と待ってる間、Kはポツポツと私の良いところを言ってくれた
体育苦手なのに一生懸命頑張ってるところが好き。照れた顔が好き。怒っててもちょっと嬉しそうな顔するところが好き。って。
砂になって消えたいと思った

家のチャイムが鳴った
Kが走って出た

怒ったKと後ろにいる私を見て察したのか、すごいスピードで土下座し、すごい勢いで「すみませんでした!!!」と言った
とりあえず家の中に入ってもらって話した
私が今までのことを抱えきれなくなってしまったこと、Kを本気で好きでいること、生理がこないこと。
先生は泣いていた
「いつかこんな日が来ると思っていた」と。
先生は奥さんに浮気されて息子も何もかも愛せなくなったと話していた
そして提案してきた
「お金は渡すから、Kくんとセ○クスして妊娠してしまったことにしてほしい」

Kは先生につかみかかって
「自分でやったことでしょう!?」とか言ってた気がする
けど私は今まで子供ができるようなセックスしてた人がこんなクズだとは思わなくて、もうこんな奴とは会いたくないと思って
「もういいです。誰ともセ○クスしてないって言います」って言って先生を追い出してしまった
うなだれてるKになんて言葉をかけていいか分からなくて、その場で姉に電話した
「生理がこない」と言うと姉は「落ち着いてね。よくあることだけど、心配なら病院行ってみようか」と言ってくれた

病院行くと妊娠はしてなかった
ただの生理不順だと

先生と修羅場った時からKとはずっと話してなかった
卒業式の日の朝学校に行くと下駄箱にちっちゃい紙が入ってて
「たぶんこれからもずっと好きです」って書いてあった

卒業してからKとは会ってないし、先生とはあれ以来会ってません

俺にセフレができたときのこと

今から7年ほど前の話になる
登場人物
俺:当時22歳 社会人1年目
医学部:当時22歳 医学部5年生
秘書:当時20歳 医学部の大学が付属している病院の先生の秘書やってた

俺と医学部は幼稚園時代からの腐れ縁の幼馴染だ

俺と医学部はよく週末に一緒に遊んでいたんだ
いつも医学部の車でドライブして、温泉行ったり飯行ったり、
色々なところに行っていた
6月のある日曜日、医学部と一緒にドライブしていたんだ

医学部とは他の友人も含めて、高校の時とかよく一緒に遊んでいた仲だった
高校のときはよく恋愛の話とか彼氏彼女の話とかしてた
なので、大人になっても、そういった他愛のない話はよくしていた

この日も車の中で医学部が「俺よー、最近浮いた話ないのか?」
と聞いてきたんだ

俺は彼女なんかいなかったから、「何もねーよ」と答えた
医学部は「なんだよ、いねーのか」と答え、そのまま車を走らせ続けたんだ
しばらく走ると、医学部が「頭痒いなー、昨日解剖実習で徹夜してたんで風呂入ってないんだ」と、聞いてもいないのに答えだした

何でも、医学部は2年生で本物の死体を解剖してスケッチする実習があるそうなのだが、
これが時間かかりまくって徹夜ペースになるんだそうだ

俺は「そうなのかー、大変だな」と話を合わせておいた

すると、医学部は「やっぱり無理だわ、頭洗うわ」と言い出した

そのまま車はコンビニへと向かった

医学部はコンビニで旅行用の小さいシャンプーを買った
これで頭を洗うつもりらしい
俺はいつものように温泉に行って、そこで頭洗うんだと思った
医学部はそのまま、温泉がありそうな山奥へ車を走らせた

医学部は車を走らせた

到着した場所は温泉ではなく、なぜか滝だった
不思議がる俺を尻目に、医学部は先ほど購入したシャンプーを持ち、滝のほうへ歩いていいく
俺は不思議がりながら医学の後に付いていく
滝の目の前に付いた
医学部はおもむろに服を脱ぎだし、パンツ1丁になった

パンツ1丁になった医学部はそのまま水の中に入り、滝へと進んでいく
言っておくが、滝はけっこう落下距離が長く、遠目に見ても水はかなりの勢いで落下している
そんな滝に医学部は近づき、滝の落下点の前に到着すると、おもむろに体を前傾させ、
頭を滝に突っ込んだ
こいつ、滝で頭を洗う気らしい

滝で頭を濡らしているが、かなり滝の勢いが強い
医学部はその威力に心が折れそうになっていた
しかし、医学部は負けなかった
そのままシャンプーを頭に付け、しっかりと泡立て、そしてしっかりと頭を流した

確かにこいつは高校の時から行動はおかしかった
医学部に入試で3番で入っちゃうくらい頭は良かった、でも行動はアホだった

さすがに滝で頭を洗うという発想は俺にはなかった

医学部は無事にシャンプーを終えてスッキリしたのだろう、
満面の笑みを浮かべながら車に戻り、車を再び走らせた

しばらく走ると、「よー、さっき最近浮いた話無いって言ってたよな」と言い出した
俺がそうだと答えると、医学部は「じゃぁさ、俺が知り合いの女紹介しようか?」と急に言い出した
さすがはリア充だ、女にも知り合いはたくさんいるヤツだ
こいつは高校生の時から「医学部を知る会」という、自分の知名度を上げる会を開いていたくらいだ
医学部の知り合いがさらに知り合いを連れてきて、医学部が知り合いを増やすという何とも訳が分からない会を自ら開催していただけのことはある

ちょうど車を走らせている場所の近くにも知り合いがいるということで、
医学部はその女に電話をしだした
その女が電話に出た
医学部「ねぇねぇ、秘書ちゃん?久しぶり、今暇?遊ぼうよ」
何というシンプルかつ直球な誘いなんだろうか
しかし、電話の向こうで女(=秘書)がOKと言ったようだ
医学部「今から迎えに行くよ」
ということで車は秘書の家に向かった

医学部や医者がモテるっていうのは、肩書きだけじゃないと思った
医者になれるようなヤツはそれ相応のコミュ力があるんだと思い知らされた

秘書の家に向かう車の中で医学部から秘書の話を聞かされた

自分たちより2つ年下であること、病院勤めで医者の秘書をやっていること、
自分はその病院の実習で知り合ったこと、秘書の出身高校は○○高校だということなど

ここで気がついた
俺の妹も2つ年下で○○高校の出身なんだ
つまり、秘書は俺の妹の高校での同級生ということになる

秘書の家に着いた
秘書が家から出てきて車に乗り込む
医学部がお互いを紹介し、俺も秘書も互いに「どうも?、はじめまして?」みたいな挨拶をしたと思う
医学部の運転で車は走り出した
このときの座席は助手席に秘書、その後部席に俺という配置だった

車の中で、俺と秘書は初対面だったが思った以上に話が弾んだんだ
自分のこと、医学部のこと、医学部との腐れ縁のこと、医学部とバカやってた高校時代など
ついさっきの医学部が滝で頭洗った話題でも盛り上がった

医学部は異常なほどコミュ力が高いから、俺なんか到底かなうはずはないんだが、
俺も実はそこまでコミュ力が低いほうではない
適当に話を弾ませるだけならそんなに苦痛ではないことが功を奏した

車の中でふと、医学部が「秘書ちゃんって最近浮いた話あるの?」と切り出した
秘書は「ないよ?」と答えたが、そこで医学部はさらに
「でも、秘書ちゃんって△△先生(医者)のことが好きだって言ってたよね?」と続けた
それに対して秘書は「うん、でも△△先生もうすぐ結婚するって言ってるし」と答えた。
普通ならここで「そうか・・・、残念だね」と切り返すところだが、
この医学部はやっぱり少しおかしい
そこで秘書に「△△先生とヤッた?秘書ちゃん処女じゃないよね?」と聞きやがった
さすがの俺もこれには焦った
しかし秘書は「そりゃぁヤッよ」と何の抵抗もなく答えた
俺は何もコメントできなかった

どうやら秘書は下ネタOKな女のようだ
しかし、俺は女と下ネタ喋るのはどうも苦手だった
ここから俺はあまり会話に入れずに、適当に相槌を打つだけになっていた
そのとき、医学部が俺に
「さっき、も彼女とかいないって言ってたよな、秘書ちゃんと番号とか交換しちゃえば?」と提案した
これには秘書もあっさりと了承し、番号交換したんだ
ここからは俺のターンだ
俺は秘書に「ありがとう!今度遊びとか飲みとかに行こうね!
ちなみに、俺は社交辞令とか言わないからね」と言ってみた
すると秘書は「うん、嬉しい、絶対行こうね」と返してきた
さらに俺のターンは続く
俺「じゃ、いつ行く?平日でもいい?」
秘書「うん、平日でもいつでもいいよ」
俺「それじゃ、さっそく明日仕事終わったら飲みに行こうよ」
秘書「いいよ、行こう!」
こんな感じでけっこうアッサリ約束を取り付けることができた

その日は3人で飯を食うくらいで終わった
家に帰ってからも何通か秘書とメールをやり取りした

夜が明けて月曜日、俺は普通に仕事に行き、いつも通りに適当に仕事をし、
そして待ち合わせ場所に向かった

待ち合わせ場所には5分くらい早く着いた
このとき俺はけっこう緊張というか、ワクワクというか、そんな感情だったと思う
特に秘書に一目惚れしたとか、そんなことは無かったが、
女と2人でデートするなんてことは久しぶりだったからだ
そこに秘書が表れた

俺はスーツだったんだが、秘書はほぼ私服だった
病院の秘書というのは出勤は私服で、職場に付いてからナース服みたいな白衣に着替えるんだそうだ
2人で飲み屋に入り、ビールで乾杯した
色々と話をし、かなり楽しい時間を過ごせたことを覚えている

飲み始めて1時間くらい経った頃だろうか
俺はちょっと様子見で少しだけ口説いてみることにした
俺「秘書ちゃん、きょうはありがとね」
秘書「こちらこそありがとう、ってどうしたの急にw」
俺「いやー、俺、女の子とこうやって飲みに来るの久しぶりでね、
  それに秘書ちゃんかわいいから嬉しくって」
秘書「えー、そんなことないよーw 俺君だってけっこうカッコいいじゃんw」
俺は耳を疑った
なぜなら俺はキモデブだからである
俺「そんなw俺がカッコいいなんてwただのデブじゃん」
秘書「そんなことないって、私けっこうタイプだよw」
このとき俺の股間が1cmほど大きくなった

俺は話をしながら次の作戦を考えていた
秘書の家は電車でなければ帰れない
しかし、秘書ともっと話をしてみたい
ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである

俺「秘書ちゃん、この後どうする?」
秘書「えー、どうしようかな」
俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」
秘書「う?ん・・・」
俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」
こんなやりとりを5分くらい続けたと思う
後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい

こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した
秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」

俺は全く気付かなかった
秘書はこの後俺に誘われるのを待っていたらしい
俺はキモデブであるが故、女との関わりはあまりなかった
なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ

俺はちょっと慌てて、「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と
会計をし、店を後にした

店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした
秘書は帰る気が無いと感じた
少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ
俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」
秘書「んもぅ、言わせないでよ///」
秘書ちゃんカワユス
俺は秘書の手を握ってみた
秘書はそのまま嫌がることなく、手を握り返した
俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた
飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる
その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した

ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない
俺はシャワーを浴びた
次に秘書がシャワーを浴びた
俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた
このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった
秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた

2人でベッドに入り、「おやすみなさ?いw」と布団に潜る
もちろん寝るわけではない
布団の中で乳繰り合うわけだ
俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った
とても張りがあるオッパイで感激した
俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした
秘書のオッパイはおそらくEカップであった
張りも去ることながら、形も申し分ない
俺は思わず「綺麗なオッパイだね?」と感心して褒めてしまった
秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった
良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった

俺は懸命にEカップを弄んだ
本当に素晴らしいオッパイだった
俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った
幸せだった
そのまま下に手を伸ばした
ヌチュ、っという感触だった
見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった
俺はもちろんとても興奮している
カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう

俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった
色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、
正直言ってあまり上手なものでもない
秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、
これは確かだと思った
あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた
フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない

この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた
正直、このときの感触はあまり覚えていない
俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた
秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、
ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う

俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、
イマイチ気持ちよくなれなかった
それで結局この夜はイケなかったんだ
秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた
でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた
そのまま2人で体をくっつけあって寝た

次の日、火曜日だ
朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た
俺と秘書はそのまま仕事に行った
俺は何事もなかったように仕事をしていた
しかし、午後2時ころに悲劇は起こった

俺は昨日の夜、確かにセクロスした
これは間違いない
しかし俺は射精できなかかった
これも事実である
よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである

そこで俺は考えたんだ
どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた
考えた結果、俺は1つの結論に達した
俺は秘書にメールを送ることにした

以下その時のメールのやり取り
「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」
「どうしたの?なにかあったの?」
「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」

これで秘書と会う約束を取り付けた
我ながら自分勝手な男だと自覚している

仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった
ほどなくして秘書も到着した
俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った

そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ
まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、
この際そんなことは関係ない
昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった
この日の俺は違った
まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない
この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない
俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた

コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた
何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない
15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、
俺の胸に抱きついてきただんだ

俺「どうしたの?」
秘書「なんていうかね、悲しいの」
俺「どうして?」
秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの
   俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」
俺「俺のこと好きになっていいんだよ」
秘書「好きになりたいの、でもなれないの」
このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない
秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった
俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」
と告白じみたことを言ったと思う
しかし、秘書は
秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」
と言う

俺「これからも会うなら付き合って会いたい」
と伝えた
すると、秘書が「じゃぁ・・・セフレになろう・・・?」
と提案してきた
俺としては極めて微妙な提案であった
俺は彼女もいなかったし、付き合いたかった
秘書は△△先生のことが好きなのは分かるんだが、
△△先生はには結婚間近の相手がいる
だから付き合えない、俺と付き合ったほうがいいと思うということも言ってみた
しかし秘書はセフレとして会いたいと言う
結局、俺と秘書はセフレという関係になった

それから何回会っただろうか、
秘書とはいつも飯を食って、適当にドライブして、そしてホテルでセクロスするというパターンになっていた
ハタから見れば普通のカップルだったと思う
でもセフレだった
俺はチャンスさえあれば彼氏に昇格したいとずっと思っていた
でも結局昇格できなかった

結局、その関係は半年くらい続いた
ある日、メールで「明日会おうか?」とメール送ってみたら、
秘書から「もうこういう関係やめよう、やっぱり良くないと思う」と返信が来た

それでもとりあえず会ってみた
その日はセクロスは無く、カップルで言うところの別れ話みたいなことになった

その日以来、特に連絡を取ることも無くなった

それから3カ月くらい経った頃だっただろうか、
俺は相変わらず医学部と遊んでいた
この日も医学部が開催した「医学部を知る会」に参加し、みんなで飲んでたんだ
会が始まって1時間くらい経ったとき、1人の女が遅れて参加した
秘書だった

医学部は俺と秘書がそういう関係だったなんてことは知らない(セクロスしたことは薄々気づいていたかもしれないが)
医学部は何を思ったのか、遅れて来た秘書を俺の隣に座らせた
俺と秘書は若干気まずい雰囲気になりながらも、上っ面だけで「ひさしぶりだね?」とか会話を会わせていた

その会がお開きになった
俺と秘書は特に話すこともなく、そのまま別れた

これ以来ずっと秘書とは連絡を取っていない
連絡先もずいぶん前に消してしまった

この飲み会から1年後くらいにたまたまコンビニで秘書を見かけたんだ
秘書は俺を避けるようにしてコンビニを出て行ってしまった

セフレという存在は確かに、互いが肉体の快楽だけと割り切って付き合えるんであれば、
とても気軽で有効な存在だと思う
しかし、俺の場合のように互いに好意があって、でも付き合えなくて、
それでもセクロスだけあるっていうのはどこか虚しさも感じるんだ
確かに俺もセクロスは当然好きだ
しかし、俺は秘書とセフレ関係でセクロスをしていた時期、実は1度も心が満たされてはいない

なので、個人的には愛とか恋とかいった感情がある場合はセフレになることはオススメしない
セクロスをしているときは良いかもしれないが、それ以外の時間は寂しさすら感じるんだ

1/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされた

高校3年生の夏の終わり頃の話。放課後の水泳授業の
補修を受ける為、更衣室でブリーフタイプの海パンに
履き替えて、俺は1人で夕日のプールサイドに向かった。

俺は1ヶ月程前に腕を骨折して、最近までギプスをはめていたので
水泳の時間は全て見学してしまった。休んだ時間分ノルマが
課されるので、それは結構な距離になってしまっている。

今日は補修授業最終日の為、自分1人だけかもしれないと
思いトボトボと歩いていくと、プールサイドの方から何やら
女子の声がする。

プールサイドに着くと同じクラスの明日香と理緒がスクール水着に
着替えて先生が来るのを待っていた。

明日香「あっ!○○君も今日補修あるんだー!!」

あまり話したことも無い明日香が、いきなり馴れ馴れしく
話し掛けてきた。この明日香と言う子は、色白・黒髪の
美人タイプで学年でもかなり人気がある。

背が高くてスタイルも良く、いわゆる最近の女子高生という
感じの子である。性格は、かなり気がキツくてワガママだ。
胸は貧乳である。噂では童貞キラーらしく、相当のヤリマンらしい。

もう1人の理緒という子は、お下げ髪の似合うかわいい子で
素直で大人しい。しかしその控えめな性格とは正反対に
彼女の胸は爆乳でIカップあるという噂である。

お尻もよく発達していて、ムチムチしているのが
制服の紺スカートの上からでも分かるくらいである。
男子の間では、誰があの乳と尻を最初にGETするかと言う話で
持ちきりである。

俺は理緒とは少し話もするし仲も良い方だが、明日香という子が
どうも苦手なので、2人から少し離れたところで先生を待つ事にした。
彼女の事が苦手な理由は自分でも大体分かっている。

俺は明日香の様な小悪魔タイプが好きなのだ。あの整った顔と
冷たい目つきで頼まれたらどんな事でも聞いてしまいそうに
なるのである。その証拠に以前、明日香の宿題までやってあげて
いた期間がある。

最近では彼女も、自分が上目使いでオネダリしたら俺は何でも言う事を
聞くという事に勘付いて来ているらしく、お菓子だ何だを奢ってくれと
言ってくる。

俺は暫く離れた所で突っ立っていたが、こんな機会は無いと
時々バレない様にチラチラと2人の身体を盗み見た。
普段は大人しい俺だが、学校でも1、2を争う人気女子の
生のスクール水着姿をこんな間近で見れる又とない機会とあっては
男として当然の行動と言える。

明日香の様な、色白・貧乳・細く綺麗な足はやはり魅力的である。
しかし日常、制服の下に潜んでいるにはあまりにも暴力的な
理緒の凄まじい爆乳にも目を奪われる。

実際、理緒のスクール水着の胸の部分はパツパツに引っ張られており
乳の谷間も深く刻まれている。ワザと胸を強調している様にも
見えるが、恐らく高校生のスクール水着であのIカップ爆乳に合う物は
無いのであろう。

理緒は、少し走っただけでユサユサ揺れ動いて、男の視線を集める
自分の胸のデカさがコンプレックスになっている様だ。
水泳の授業をほぼ全て見学していたのは、水着に着替えると男女構わず
視線を集めてしまうのが嫌だった為と思われる。

しかし、思ったことを遠慮なしに言うあっさりした明日香には
気を許しているらしく、以前教室で2人でエロい話をしているのを
俺は聞いた。(その時聞いた内容によると明日香は既に童貞ばかり
10人以上経験しているらしく、理緒は処女らしい。)

しかもその時、誰にも絶対に触らせない自分の胸を制服の上からではあるが、
明日香には触らせていたのだ。俺は偶然にもその光景を目にして
一日中勃起していた。

暫くキャアキャアと話す2人の身体をボーっと見つめていると、いつも
来る体育の先生とは違うおばさん先生がプールにやって来た。

先生「体育の先生が急用で帰られたので補修は無しです。
   だから直ぐに着替えて帰るように」

明日香「ハーイ!」

明日香1人が元気に返事すると、おばさん先生はさっさと帰って行った。
俺はここ2週間オナニーしていないし、今日はピチピチの2人の
生スクール水着姿を間近で見れたので、早く家に帰ってコレを
オカズに一発抜こうと考えた。

そしてとりあえず明日香に何か絡まれないうちに早くこの場を
立ち去ろうと、そそくさと男子更衣室に向かおうとしたが、
この考えが甘かった。

ヒタヒタと更衣室に向かう俺の後ろから、少し鼻にかかった
甘い悪魔の声がした。

明日香「○○君、今日これから暇ー?ちょっとここで
    話でもしていかない?」

理緒「ちょっと、明日香ほんとにするの?止めとこうよ」

何故か理緒は明日香を止めているが、俺としては明日香に声を
掛けられたとあってはどうする事も出来ない。

俺「え?・・・じ、じゃあちょっとだけなら・・・。」

そういうと俺は2人の方にビクビクしながら歩いていった。
その間、明日香は俺の股間部分を品定めでもするかの様に見つめている。
俺はすごく恥ずかしかったが、何故か催眠術にでもかかったかの様に、
明日香の方へ向かった。

明日香「とりあえず座りましょう」

そう言うと明日香はプールサイドに座り、足を水に浸けた。
俺と理緒も同じように座った。俺の両サイドに2人が座るという
形である。

明日香は暫くたわいも無い事を話し掛けてきたので、俺はホッとして
相槌を打っていたが、次の一言で俺は息が詰まりそうになってしまった。

明日香「○○君ってドーテーでしょう?(笑)」

俺「え?な、なに急に言ってんだよ。」

明日香「正直に言いなさいよー。大体目つきとか見てたら分かるわよ。
    さっきも私たちの身体じろじろ見てたしー(笑)
    どうせムラムラしてたんでしょっ!
    正直に言わないと犯すわよ(笑)」

当たっているので返す言葉に詰まっていると、理緒が「マジで」
という顔で俺の方を見てきた。それにしても明日香になら犯されたい(笑)

すると急に明日香が理緒の後ろに回ってスクール水着の上から
理緒の乳房をガシッと両手で鷲掴みにすると、俺の方に向けて
見せつけてきた。

理緒「キャア!明日香っ、ちょっと何すんのよー」

理緒は突然の明日香の行動に驚いているが、抵抗出来ず固まっている。
それを良い事に、明日香は構わず乳を揉みしだいている。

明日香「どう?これが触りたいんでしょう?どうなのよ?」

俺は夢にまで見た理緒のIカップが、目の前でムニュムニュと
変形するのを見て唾をゴクッと飲み込んだ。明日香は抵抗
出来ない理緒をよそに思いっきり乳房を揉んでいる。

明日香「ちょっとー、どうなのよ?触りたいんでしょう?」
    っていうか理緒の乳マジすげー(笑)」

明日香は理緒の乳をまるで自分の物であるかのように遠慮なく
揉みながら、俺に聞いてくる。俺は理緒のあまりにも凄まじい
爆乳の動きに負けてしまい、ついに本音をボソッと言ってしまった。

俺「ま、まあ・・・その・・・さ、触ってみたいけど・・・」

そう言うと理緒は「えっ?」という表情をした。
明日香はそれを聞いてニヤリとすると、「ダーメッ!」と
意地悪そうに言って両乳房を俺とは反対の方へグイッと持っていった。

理緒は顔を真っ赤にしているが、抵抗は出来ないようだ。
すると明日香が乳の持ち主である理緒をよそに、こんな事を言い出した。

明日香「じゃあ、○○くんのペニス見せてくれたら触らせてあげる!」

どうやら最初に理緒が止めとこうよと言っていたのは
この事らしい。理緒の爆乳を触らせるかわりに2人は俺のペニスが
見たいらしい。

理緒「ち、ちょっと明日香・・・ほんとに止めとこうよ」

日香「あんた何言ってんのよ!こんな良い乳持ってるくせにー(笑)
   前から生ペニス見てみたいって言ってたじゃない。
   チャンスなのよ!(笑)まあ私はもういっぱい見たけどー(笑)」

すると理緒は顔を一層真っ赤にさせた。こんな大人しい子でも
高校3年にもなればペニスに興味が沸くのであろう。

明日香「ちょっとー!○○君も触りたいんでしょう?どうなのよ?」

ういうと明日香は勝手に理緒のスクール水着の肩ヒモに指を掛けると
グイッと強引に脱がしに掛かった。一瞬の事だったので理緒は全く
抵抗出来ないで居る。

ブルリンッ

つ、ついに・・・そしてあっけなく全校生憧れのIカップが目と鼻の先で
お披露目となった。やや垂れ気味の乳房はすごい勢いで現れた。水着を
脱がした時の衝撃でブランブラン揺れ動いている。そして暫くしても
その余韻でユラユラしている。

乳輪は大きめで500円玉位あり、色はやや暗い茶色で艶がある。
こんなにいやらしい乳を大人しい理緒が隠し持っていたとは驚きである。

理緒は小さくキャアと悲鳴を上げたが、やはり抵抗出来ないでいる。
どうやらこの子は俺と同じでMの気があるらしい。さっきから強引な
明日香の言いなりになっている。

明日香「ほーぅ・・・理緒ッ!あんたマジ良いモン持ってんジャン。
    私なんかマンコ使わないとカレシ満足させられないし
    イカせられないけど、あんたならこれでパイズリ出来んじゃん!
    マジ羨ましいかも」

そう言いながら、明日香は後ろから理緒の両乳房を掌に載せて
プルプルプルッと上手に揺らしている。

そして生乳を揺らしながら更に俺に迫ってきた。理緒は既に観念
した様で、明日香にもたれかかってじっとしたままだ。

明日香「○○君!ちょっとーここまで見せたのよ。あんたもチンチン
    見せなさいよ!見せてくれたら触らしてあげるって言ってんのよ」

勝手に理緒の乳を使っておきながら、堂々と俺に迫ってくる。
相変わらずのワガママぶりである。しかし俺は目の前でいやらしく
動く乳輪をずっと見せ付けられて興奮してしまい、頭がボーっと
して来てついに言ってしまった。

俺「そ、そりゃまあ俺・・・ど、童貞だから触ってみたいかな・・・。
  み、見せるだけなら・・・いいよ」

明日香「マジ!ラッキー(笑)ちょっと理緒ー、やっぱり○○君に
    言ってみて良かったジャン(嬉)」

そう言いながら明日香は、今まで以上に思いっきり両乳房を
タプンタプンさせた。そしてガシッと掴むと、左右逆に
上下に思いっきり盛大に揺さぶった。自分の喜びを何故か
理緒の乳で表現している。

とりあえずこの口ぶりだと最初っから俺は標的にされていたらしい。
まんまとハメられた様だ。理緒は乳を揺らされ続けながらも顔を
真っ赤にさせて少し微笑んだ。

やはりこの大人しい理緒でさえも所詮、発情期のメスだったという事か。
自分の乳が触られる代わりに、オスの生殖器を生で見れる権利を
勝ち取って満足そうである。

こうなったら話は早い。明日香の指示どうり、俺はプールサイドに座る
理緒の後ろに回った。

明日香「そんじゃあ○○君、触ってもいいよ。でも1分位ね!(笑)」

彼女は相変わらず、まるで理緒の乳が自分のモノであるかのように
言い放った。しかし理緒もまんざらでも無いらしく、目を閉じて
初めてのペッティングに備えて深呼吸をしている。

俺は理緒の後ろにまわり、ギンギンのペニスが処女である彼女の背中に
当たらないように細心の注意を払いながら、両手を乳房に持って行った。

サワッ

ついにIカップに触れた。その瞬間理緒はフゥーと小さく溜息を
吐いた様だ。明日香は何やら満足そうに眺めている。俺はこんな機会は
無いと指先で軽く揉んでみる事にした。

モミモミ

うっ!すごく柔らかい。まだ下乳を指先で少し揉んだだけなのにすごい
手触りである。暫くヤンワリと感触を楽しんだ後、今度は全体を
思いっきり揉んで見ることにした。

モミッモミッ

す、すごい感触が両掌に伝わってきた。これがIカップというやつなのか。
圧倒的な感触である。癖になりそうである。

そしてついに少し大きめの乳首のみを摘んでコリコリしてみる事にした。

コリコリ

っとその瞬間、理緒は「ハァ?ッ」と大きく溜息を吐いた。
完全に感じているらしい。目がイってしまっている。俺は揉みしだきながら
乳首を攻め続けた。そして同時にチチ全体の柔らかさを楽しんでいると
それを遮る様に明日香がこう言ってきた。

明日香「もうとっくに一分経ったよ。○○君、マジすごくいやらしい
    顔してるしー。理緒も感じすぎ?。あんた○○君のペニス
    見るのが本題でしょッ(笑)そんなに感じてどうすんの?
    いまから2人で交尾するわけでも無いのに(笑)

    あんたたちこのままほっといたら確実にヤッてたわね(笑)
    止めちゃってごめんなさいねー(笑)」

嫌味たっぷりに言ってくれる。しかし確かにこのまま彼女が止めなかったら
どうなっていたか自信が無い。それくらい俺と理緒はムラムラしていた。
俺と理緒は顔を真っ赤にして2人で俯いた。この辺が童貞と処女たる
所以か。

明日香「それじゃあ今度は○○君のおチンチンお披露目会という事で(笑)
    ハー、やっとだわ。待ちくたびれたわ(笑)ここまで
    持ってくるのにマジ疲れた。フゥー、久々生チン見れるわ(喜)」

どうやらペニスをまだ一度も見た事が無い理緒に、生で見る機会を与える
と言うのはただの口実で、実際の所は明日香が俺のペニスを見てみたい
という一心なのであろう。

急に張り切りだしたし嬉しそうにしだした。かなりエロい目つきにも
なっている。

明日香「そんじやあ○○君、ここに座ってよね」

俺は言われたとおり、先ほどまで理緒が座っていた所に座ると、
両足をプールの中にチャポンと浸けた。膝までが水に浸かった。

それを見て明日香と理緒は、プールの中に入って俺の正面に来た。
理緒は相変わらず乳を出したままだ。プールの中で両乳がユラユラ
揺れている。

これから生ペニスを見れるというので、期待と興奮で隠すのを
忘れてしまっているらしい。水の中で茶色い大きな乳輪が
自己主張している。

そしてついに、初めて女子に俺のペニスを見せる時が来た。
俺は童貞でしかも仮性包茎の為、かなり恥ずかしいが
既に理緒のIカップを揉ませて貰っているのでどうする事も出来ない。

ここに来て少しだけ後悔しだした。それも全ては明日香の計算の内
なのであろう。彼女は水着越しにペニスを見据えると、目を輝かせて
舌なめずりしている。完全にサカりのついたメスである。

明日香「そんじゃあ明日香が脱がしてあげるね」

そう言うと彼女は俺のプールの中から俺の正面に来て身体を近づけると
水着の腰紐部分に人差し指と中指を掛けた。そして遠慮なくグイッと
脱がしに掛かった。そしてスルッと俺の両足から海パンを抜き取ると
まるでゴミでも捨てるかの様にプールの遠くの方へポイッと投げ捨てた。

この時点で、俺は全裸になったがまだ両足を閉じているので
彼女らのお目当てのモノは、まだ2人の位置からははっきりとは
見えないはずである。しかし明日香と理緒は俺の脚を覗き込むように
して、何かを探すかのように真剣に両膝の隙間を見つめている。

よく考えたらすごくいやらしい行動をしている。メスがオスのペニスを
生で見ようと真剣にジロジロ股間を見つめてきているのである

暫くすると明日香が俺の正面に来て両膝を持つと思いっきり
足を左右に開けさせた。

明日香「御開帳?!(笑)」

この状態でそんなことをされたら答えは一つ。明日香の息の掛かる
目の前で俺が開脚させられてしまうのである。当然、思いっきり
仮性包茎ペニスが現れる。先ほどまでビンビンだったペニスは、
今は寒さと緊張でいつも以上に縮こまっている様だ。

明日香「う、うわぁ?。○○君って包茎だったんだ(笑)
    久々見たかも。す、スゲー皮厚そう?。
    
    えーっとこれは・・・仮性っぽいね。しかしこんなすごい
    分かりやすいホーケーは初めてだわ(笑)
    それにちっちゃいねー。コレまだ起って無いじゃん(笑)」

明日香は突如現れた仮性包茎ペニスに驚きながらも冷静に分析しだした。

理緒は明日香の後ろから恐々と、しかし真剣に覗き込んでいる。
初めて見るオスのペニスにショックを受けているのか、
口をポカーンと空けて目を見開いている。

明日香「理緒どう?始めてみるチンチンは?(笑)」

理緒「う、うん。す、すごいカタチ。何か可愛いかも!」

明日香「アンタ可愛いってマジ言ってんの?これ包茎なのよ(笑)
    まあ詳しく知らないだろうし、まだ勃起して無いから
    仕方ないか(苦笑)起ったらビックリするぞ?(笑)」

そういうと明日香は理緒に俺のペニスを使って、各部の名称や
どうやったらオスがイクか等を丁寧に説明し始めた。その間、
ペニスに触れるか触れないかのギリギリの所に指を持ってくるが、
絶対に直接触れてこないので、俺は焦らされているようで興奮してきた。

それに明日香の暖かい吐息がモロに当たるので、ついにはピクピクと
反応をし始めた。

ピクッ ピクッ・・・

理緒「明日香ちゃん、なんかコレ動いてない?気持ち悪ーい」
                    
明日香「だからこれがさっき説明した勃起よ・・・ボッキッ。
    たぶん私の息が掛かって興奮してんのよ。もう直ぐ
    起つわよ」

明日香は全てお見通しのようだ。その直後、ムクムクと俺のペニスは
反応し始めた。

ムク・・・ムク・・・ムクムクムクッ・・・・・・

アッと言う間に完全に勃起した。しかし仮性包茎の為
相変わらず亀頭の8割くらいは皮に包まれている。

明日香「○○君、マジ一瞬だったね(笑)息だけで起つとは(笑)
    コレだから童貞は堪らんわ。それにしても相変わらず
    皮すんごい被ってるし(笑)やっぱり私の予想どうり
    仮性包茎だわ(笑)」

理緒「えっ?何これ。気持ち悪い。こんなのアソコに入れるの?
   すごすぎー。うーん・・・すごく大きくなったね」

明日香「こんなの大したこと無いわよ。私の前のカレシ
    もっとでかかったもん(笑)それにコレ包茎だしー。
   
    それにしてもビンビンね。出したくて仕方ないって感じが
    さすが童貞様ね。っていうかガマン汁すんげー出てきてるし(笑)」

理緒「何この透明の液体?もしかしてシャセイってやつ?もう出たの?」

明日香「アンタほんとに何も知らないのねー。コレは第一チンポ汁よ。
    入れたいって事なの(笑)」

理緒「そうなんだー。○○君いやらしいー。」

明日香「そろそろこのブ厚い皮を剥いてみますか。どうせ毎日
    皮オナばっかやってんでしょうね。理緒、今からこの皮
    剥くからよく見てんのよ。この中身のピンクの部分が
    ペニス本体よ。それじゃあズルッと剥くか!(笑)」

緒「えっ?まだこれから何かやるの?む、剥くって何を」

明日香「だからー、この皮を剥くのよ」

そう言うとここで初めて明日香がビンビンドロドロのペニスの皮の部分を
かるーくちょっとだけ突いた。それだけで俺は2週間分の性欲を
吐き出しそうになった。先ほどからの焦らしでペニス全体がすごく
敏感になっている。

明日香「アンタなに突いただけで感じてんのよ(笑)コレだから
    ドーテーってサイコー!!超敏感だしー、マジ剥きたく
    なってきた。」

理緒「剥いたらイクの?」

明日香「アンタ何言ってんのよ(爆笑)剥いただけでイッたら
    早漏どころか超早漏よ(笑)イクわけないじゃん。

    そんじゃあ○○君、皮剥くね。あんたマジイカないでよー(笑)」

そう言うと明日香は俺のペニスの先の皮をそっと親指と人差し指で
摘むと恐る恐る下へずらし始めた。

ズルズルズル・・・・・・

俺「アッ・・・ふぅーーーーー」

明日香「アンタ、何が「アッフゥー」よ(笑)
    剥くぐらいで感じすぎ。そんじゃあ全部剥くよっ!!」

ズリズリズリ・・・・・・ズリンッ!

な、何とかイクのだけは耐えたが、ついに明日香の手によって
完全に姿を現した亀頭部とカリ部は痛々しいくらいに
赤くなって腫れている。それも仕方が無い。

俺はここ2週間オナニーをしていないし、剥くどころか
洗ってもいなかったので、かなり久々にカリに空気が触れるのである。

それに最後にオナニーした後、丁寧に洗わなかったので
非常にまずい状態でもある。

ひんやりとした風がカリに当たった。っと同時に白い恥垢まみれの
童貞ペニスが2人の目の前に現れた。

麗奈「うーわ。○○君、毎日お風呂で洗ってるの?すんごい
   チンカスじゃん。マジすごい量ね(笑)臭そー。
   とりあえず皮はカリに引っ掛けて戻らない様にするね。
   よいしょっと(笑)」

明日香は見事にカリ部に皮を引っ掛けて裸茎ペニスを完成させた。
皮を完全に剥かれてビンビンになったペニスは、驚くほど勃起している。

明日香「うーーわーッ(笑)カリの所もモリモリちんカス溜まってるしー!
    まじ一回匂いたくなってきた。

    っていうかよくイカなかったわね(笑)私剥いただけで
    イクと思ってた(笑)」

理緒「す、すごい!ピンクだわ(笑)それにこの白いカスって
   こんなに付いてるものなの?」

明日香「コレは○○君が包茎でしかもちゃんと洗わないから
    垢が溜まってきてるのよ。ホントは付いてたら
    ダメなんだけど、私はある方が好きかな(笑)

    だってこのカスがある方がマンコに飢えてる生殖器って感じが
    あっていいじゃん!!コレだから童貞は良いわ(笑)

    そんじゃあマジ一回嗅ぐね」

そういうと明日香は、ビンビンのペニスの茎の部分に
そっと左手を添えて鼻を近づけた。

クンクンクン・・・

その直後、明日香はしかめっ面でペニスから鼻を遠ざけた。

明日香「クサッ!くっさーー!まじすんごいチーズ臭い。
    あーーくっさーっ。コレだから童貞包茎はサイコーね!
    陶酔を誘う香りだわ(笑)あーマジもう一回嗅ごっ(笑)
    癖になるニオイだわ(笑)」

クンクンクン・・・

明日香「マジ臭い。この青臭さが童貞らしさを醸し出してて
    最高ね!!理緒もちょっと嗅いでみなさいよ。
    でもすごくツーンと鼻にくる臭いだから
    最初はちょっとだけよ(笑)」

理緒「う、うん。嗅いでみるね」

そう言うと理緒は、明日香が左手を添えたままのギン起ちペニスに鼻を
近づけた。そしてかるーく嗅いでみた。

クン・・・クン・・・

理緒「くさーーい。何この生臭いの!こんなの絶対入れられないわ(笑)」

明日香「だーかーらー、コレは○○君が洗って無いからだって(笑)」

理緒「そうなんだー。それにしてもすごいニオイね。でもなんか
   確かに病み付きになりそう(笑)」

明日香「でしょでしょ!(笑)この青臭さがマジサイコーなのよね?(笑)
    っていうかー、射精も見てみたい?」

理緒「う、うん。一回シャセイってやつ見てみたかったんだ?!!!」

ここに来て理緒まで恥ずかしげもなく自分の思っていることを
はっきりと口にしだした。チンカスを直で嗅いで完全に発情したらしい。
こうなったら女は手が付けられない。

明日香「つーことで○○君、明日香が手コキしてあげるね(笑)
    本当は入れたいけどー・・・それはまたのお楽しみって事で(笑)

    ○○君、手でされんのも初めてでしょ。マジサイコーよ!
    今までのカレシもすんごく気持ち良さそうにイッたもん(笑)

    ○○君は童貞で包茎だし手コキ初めてだからすぐイキそうね(笑)
    そんじゃあ明日香、皮でコキコキしまーーす!!!!(笑)」

そう言うと明日香はいきなりペニスをガシッと掴んできた。
勿論ブ厚い皮の上からである。

そして意地悪そうにニヤッと口を引きつらせてフフッと鼻で笑った後、
上目使いで俺の顔を見つめて真剣な表情で言った。

明日香「いくよーー!マジ一瞬でイカせたる!」

そしていきなり思いっきり全快で擦ってきた。

シコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

初っ端からすごいスピードである。俺は白目を剥いて
完全にあっちの世界に行ってしまった。

そして15コキ目くらいで射精を迎えたのである。

シコシコシコシコッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺「う、うわーーー・・・い、イク・・・イクッ・・・
  もうだめ・・・もうだめ・・・イクーーーーーー!!!」

明日香「理緒、もうすぐよ!よーく見ときなさい(笑)
    これがオスの射精よ!!吐精作業完了?(笑)

ドピュッ ドピュッ ドピュッピュッ・・・ドクドクドク・・・

2週間分の欲望があっという間に明日香の手によって吐き出された。

13歳の時 裏風俗で働いてた話

中学2年生の夏にお父さんの会社が倒産した。
そのとき私は私立中学に通っていて、
月々の学費も、高校への進学費用もないし、
家には借金取りがくるし、大学生のお兄ちゃんは大学辞めて働きだすし、

かなりうちはお金に困っていた。
私の人生お先真っ暗!!!と焦ってた。
なので、年をごまかしてキャバクラで働こうと思って面接にいったんだ。

そしたら、いきなりそこの面接官の人に、
「君、中学生でしょ」っていきなりバレた。

補導される!って焦ったけど、話は違ったみたいで、
その店長が「いい働き口があるよ」って紹介してくれので、
少し怖かったけど、
その足ですぐにどっかのビルの事務所みたいなところに面接に行きました。

今思えば、そこはたぶんやくざの事務所だったような気がするんだけど、
なんか、そういう家紋みたいなのが入った置物がたくさんおいてありました。

面接官の人は普通の感じのおじちゃんで、やたらニコニコしてたんだけど、
目の奥が笑ってなくて怖かったんだけど
やたらと私を褒めてくれて「可愛い」とか「人気が出る」とか言ってくれました。

隣でここまで連れてきてくれたキャバクラの面接官の人が
「××さん(忘れた。)がここまで褒めてくれることは滅多にないよ。
働くべき!」ってやたらと押していたのが印象的。

だけど、働く内容については「男の人のお話し相手」ってしか教えてくれませんでした。

でも、私も中学生だったので、エッチ系だろうなーってことは想像ついてた。

エッチ系だっていうことはわかってたけど、
お金稼がないと私の人生お先真っ暗だと信じ込んでいた私はその仕事をすることにした。

「男の人の前で服を脱いだりするけど平気?」って聞かれて、
そのあとに「場合によってはセックスしなきゃいけないけど、嫌なら断ってもいいから」って言ってたのをよく覚えてる。

断れるわけないじゃんwって今になって思うんだけど。

その日は確か火曜日くらいだったんだけど、デビューは土曜日が良いってことになりました。

んで、土曜日の十時にキャバクラの店長がお店まで連れて行ってくれるって約束をして、その事務所から帰りました。

んで、用意してくるもののなかに中学校の制服を持ってきて、と言われました。
どうせ変態の店なんだろうからそんなもんなんだろーなーって思いました。

私の中ではこの時点ではロリコンの変態の集まるセクキャバみたいなもんで働かせられるんだとおもってた。

でも、今考えてみれば、セクキャバが10時から営業なわけがないんですよね。

んで、土曜日の十時、某駅前でキャバクラ店長と待ち合わせして、
キャバクラ店長の車で「お店」まで向かった。

車は私の予想に反して繁華街じゃない方向に進んで行った。
だんだん市街地のほうへいって、そのうち山道を走り出した。

手のひらにじっとり汗が滲んで、軽はずみな誘いにのったことを後悔したのを覚えてる。山に捨てられるんだと思いました。

だけど、山道を抜けて、ちょっとした温泉地を抜けて、また少し山道を入って行ったところで車は止まりました。
そこがお店らしい。

お店っていっても、外観は普通の2階建ての家だった。
一階の家のカーテンが開いていて、普通の家のリビングみたいにソファーとテレビとかがおいてあったのが見えた。
??????

もしかして、本当にのどかにお茶を飲むだけのお仕事なのかもしれない、と思ったりもした。

家までついたら、キャバクラの店長は私を置いて帰って行って少し心細くなった。

代わりに細面のガリガリの神経質そうな男の人に引き渡されて、その人が
「どうぞ?」といって二階の部屋に案内してくれた。
ニコニコしてるけど、やっぱり目が笑ってないなあと思った。

そこで源氏名を決めた。
あとはもうすでに予約が入っていること、

接客じみたことはしなくて良い、普通にしていること、
お客さんは一日一組までで時間はフリータイム、
お客さんが飽きたら帰るシステムになっていること、
私にくれるお金は15万なこと、とかを教えてくれた。

あと、今日は初日なのでもしかしたら特別報酬があるかもしれないことなどを教えてくれた。

それらを話したら、男の人は「時間まで制服を着て待っててね」といって部屋から出て行ってしまった。

15分くらいだったかな。
部屋のドアがノックされて、さっきの男の人が「お客様がいらっしゃったよ」と言った。

男の人についていくと、地下室への階段があった。
その階段をおりると、少し入り組んだ廊下があって、そこを通って私は私のお客さんが待ってる部屋へいった。

(あとからわかる補足なんだけど、部屋は全部で5部屋あって、それぞれ普通の部屋。

あとは磔代とか、透明の便器とかはお客さんの好みによってオプションでつけられる)

部屋のドアを開けたら、ソファに60歳?70歳くらいの太ったおじいちゃんがニコニコ笑いながら座っていた。

髪の毛は薄くて、だけど真っ黒で、バスローブを羽織っていた。

それを見て、ヤバい!!!と思ったんだけど、連れてきてくれた男の人は「ごゆっくり」といってドアを閉めていってしまった。

逃げられない状況だし、どうしたらいいのかわからなくて少し涙ぐんでしまったのを覚えてる。

いくら中学生で無知だとしても、バスローブのおっさん=セックスだということはわかっていたし。

びびる私をおじいさんは嬉しそうにソファに誘ってくれた。
私はおじいさんに近寄るのが嫌だったので、出来るだけソファの端っこに座りました。

おじいさんはうちのお父さんの会社が倒産して、一家がお金に困ってることを知っていて、その話をしてきました。

その話は、キャバクラの店長に話したんだけど、おじいさんも知っているようでした。

キャバクラ店長に話した時は同情を引かないと警察に連行されると思ってかなりびびっていたので、実際の話よりかなり大げさに話していました。

なので、おじいさんのしてる話はその大げさverなんだけど、
おじいさんはその話の最後に、
「家族が大変なんだから○ちゃん(源氏名)も頑張って働かないとダメだね。
今日はたくさん稼いで帰れるといいね」と言いました。

「は、はい…」ともうどうしていいのかわからなくてさらに涙目で答えたけど、

おじいさんのバスローブの間から見た事ない肉色の変な物が見えるし、おじいさんの口からは変なにおいがするし、
私は混乱しすぎて泣き出してしまいました。

だけど、声をあげて泣く訳にもいかないので、私はおじいさんの目を見て泣きました。
ほぼ騙されてここにきた私を、助けてくれないかなあ、って思ったんだけど、

だけど、おじいさんはびっくりした顔をしたけど、
「仕方ないよね。頑張って」と一言言っただけでした。
そのときのおじいさんの顔は目がギラギラして、逆に嬉しそうでした。
失敗した!と私は思いました。
「頑張らないと、君も僕もここから帰れないんだよ。」
とかも言ってました。だからこんな山の中にきたんだ!と思いました。

おじさんは「その制服は中学の?」と聞いてきました。
「はい」と答えたら
「そうなんだ。可愛いね」といってスカートをなでてきました。

ぞわっとしたけど、逃げ場はどこにもなくて、どんな顔をしていいのかもわからなくて、もぞもぞと触られるままにしていました。

どうかここでおじいさんが満足して帰れますように、ってことだけを思ってました。

そう思っていたのもつかの間、
おじいさんは唐突に、「マンコを人に見せた事ある?」と聞いてきました。

そんな言葉を聞くのは男子たちがふざけて叫び合うときくらいでした。
あわあわしながら何も言えずにいると、おじいさんは
「そっか。じゃあ見せてよ」
といってきました。

なんとか喉から絞り出した声で「嫌です」って言ってみたけど、
それに対しておじいさんはさらっと
「誰か人を呼んで君がマンコを見せるお手伝いをしてもらう事も出来るんだけど、そうしてもいいかな?」
といってきました。

もう、何がなにやら、涙がだーだーと出てきて、言う事を聞くしかないな、と思ったのを覚えてます。

だけど、どうにもできなくて、しばらく黙ってると、
おじいさんは
「今日は時間はたくさんあるから、ゆっくりでいいんだよ」と優しくいってきました。

そしておじいさんは制服のスカートのホックを取りました。
お尻に力を入れて無言で抵抗したけど、制服のスカートはするっと取られてしまいました。
「可愛いパンツだね」とおじいさんはいってから、
「そこにちょっと立ってみて」と言いました。
マンコを見せるのはあきらめてくれたのかな?と一瞬思いました。

だから泣きながらも素早い動きでソファから少し離れたところに
制服の上着をきて、下はパンツのまま、立ちました。

立ってる私をおじいさんはテーブルに置いてあったカメラで撮影しだしました。

回って、とか横を見て、とか言われながら、しばらく撮影されてる間に涙は止まりました。

だけど次の要求はやっぱり
「パンツを脱いでマンコを見せて」
でした。

また泣き出しそうになったけど、だけど今度は涙は出てこなかったのを覚えてます。人間って不思議ですね。

だけど、パンツを脱ぐ勇気はなかなかなくて、1分くらい、おじいさんとだまって見つめ合いました。

おじいさんが「やっぱり人を呼ぼうか?そっちのほうが僕も楽しいかもしれない」とニタニタしながら言ったので、

どうしてもどうしても嫌だったけど、パンツを脱ぐ事にしました。

パンツを脱いだら、おじいさんは別に触ろうとせずに、だまっていろんな角度から私を撮影しだしました。

私はだんだんおじいさんにも撮影にもなれてきて、
なんかどうでもいいような気持ちになってきました。

股間にカメラを近づけて、右や左からパシャパシャと撮影してたけど
あんなにアップなら何がなんだかわかんないんじゃないだろうか?と今でも思います。

さんざん撮影してから、おじいさんは
「君、これはただの割れ目だよ。マンコの中身をちゃんと見せて。
寝転がって」
と言い、ベッドを指差しました。

また、さっきのニタニタした笑いを浮かべてました。
後からわかることなんですが、ここの客はこちらに屈辱的な要求をするとき、だいたいニタニタと笑っています。

また、体がわなわな震えだしたのを覚えてます。

「早く」とせかされて、私はベッドに向かいました。
わかる人ならわかると思いますが、抵抗出来ない状況に陥ったとき、
人っていうのは案外従順に従ってしまうものなんです。

そして、おじいさんは私の足を持って、左右にがばっと開きました。
おじいさんはまた、マンコにすごく接近して撮影しだしました。
「臭い匂いがするよ!臭い匂いがするよ!」って何度も言われて、
カメラで撮影しながら、くんくんと何度もマンコを嗅がれました。

毛がおじいさんの顔に当たる感触がして、
しかも、「臭い臭い」と言われて、
また涙が出てきたのを覚えてます。

おじいさんはさんざん撮影したあと、
「こんな臭いマンコは舐めて綺麗にしなければいけない」とかなんとかいいながら
マンコを舐めだしました。

上から下まで、べろべろべろべろ、ひたすら舐めていました。
私が嗚咽しながら泣いているので、それを喘ぎ声と勘違いして、
「気持ちよくなってきたのか?どうなんだ?」とか聞いてくるのがうざかった。

股を見下ろすとおじいさんのハゲ頭が自分の股に吸い付いていて、吐き気がこみ上げてきた。

おじいさんが唐突に股から顔をあげて「お前は処女か?」と聞いていました。

肯定したらおじいさんが喜ぶだけなのはわかっていたので、何も言えずにいると、
がぶっと、多分クリトリスに思い切り吸い付い
てきて、
私は痛くて「ぎゃ!」と声をあげました。
「どうなんだ!処女なのか!」とおじいさんは吸い付きながら聞いてきて、
私は必死でうなずきました。

おじいさんは嬉しそうに「処女のマンコはやっぱり臭いなー」といいながらまたぺろぺろ舐めだしました。

しばらく舐め続けたあと、
おじいさんはいつ用意したんだかわからないけど、横から変な形の棒を出してきました。
その時の私にはそれが何かはっきりとはわからなかったけど、よからぬものであるのはすぐにわかりました。

今思えば、あれはディルドです。
そのディルドを取り出して、おじいさんは
「これはお前の初めての相手になるから、大切に持っておくように」
とニタニタしながら言いました。

「お前みたいな淫売にはぴったりの相手だろう」とも言ったのを覚えてます。
私は泣きながら、おじいさんとするよりはましかな、なんて思いました。
そしておじいさんは肌色のディルドを私の股間に当てて、ぐりぐりとねじ込もうとしはじめました。

はじめは全然痛くなかったんだけど、ぽんっという衝撃とともに激痛が走りました。
私は思わずぎゃーーーっと声をあげてしまいました。

足をじたばたさせて痛い痛い痛いと騒いだので、
何度かおじいさんを蹴ってしまいました。
そしたらおじいさんはクローゼットの中からロープを取ってきて、
私の足首と、ベッドの頭部分の棒を縛ってしまいました。

その間もディルドが私の股間にささったまんまで、
ロープで縛られて、私は自分の股間のディルドを見上げるような形にさせられました。
おじいさんは「血が出てる」とか「お前はディルドのいい花瓶になるな」とかいいながら嬉しそうに写真をとりまくってました。

(後でわかることですが、このおじいさんは女の子の股間に生け花をするのも大好きでした)

しばらくおじいさんはキチガイじみた笑いを浮かべながら、私を撮影していました。

私が泣き止むとディルドを激しく出し入れさせて、
そのたびに私は激痛で泣き出してしまいました。
そしてまたおじいさんはそれを嬉しそうに撮影、というのをしばらく繰り返しました。
だけどそのうちディルドにも慣れてきて、ひりひりとはするんだけど
最初みたいな激痛はなくなって、泣く事もなくなりました。

そして、おじいさんがディルドをぬいてくれて、ロープも解いてくれました。
やっと解放された、と思ったんだけど、
次はまた股を開かされて「記念撮影」といって股の写真を撮影しだしました。
「貫通前と貫通後だと、マンコの形が変わってる!!!」といって
すごく嬉しそうにしてました。

もう何もかもどうでもよくてぼーっとしていたら、
おじいさんが自分の股間を私の股間にあてがってきました。
ディルドのあとだからすんなり入ったんだけど、入ってるんだか入ってないんだかよくわかんなかったw

おじいさんはしばらく激しく動いたあと、唐突に動かなくなりました。
いきなり中出しでした。しかもすごい早かった。

そんな感じで私の風俗デビューは終わりました。
ちなみに、上半身はずっと制服を着たままでした。

こんな感じで初日のプレイは終了しました。
なんでこの後継続的に働いてしまったのかというと、
半分狂ってたとしか思えない。
半年くらい、週1で働きました。
初日の給料は3回目の出勤で渡すシステムって言われたせいもある。
とりあえず高校に進学するためにお金をためなきゃいけないと
思い込んでて必死だったんです。
残った金は300万くらい。

けど、そんな貯金あきらかに怪しいので、親に言えず、
結局高校は親の金でちゃんと行かせてくれました。

だけどその300万も銀行にいれてるわけじゃないし、
家に置いておいても母親にバレたら怖いので、いつも持ち歩いてた。
なので高校三年間でほとんど使っちゃいました。

ちなみに三日目の出勤日に処女のオプション代のバックも含めて100万円くらい貰えて、
初めてあんな大金みたので頭が痛くなりました。
ていうか、大学やめた兄に、大学に戻って、っていって渡したかった。
だけど、そんな大金どうしたのっていわれるから、渡せなかった。

お姉ちゃんのなかに弟がインする

お姉ちゃんのおまんこに弟のおちんちんがインするのは清く正しいスキンシップの延長だよね。
男女のただれた関係に陥ることなく、お姉ちゃんのおまんこはお姉ちゃんのまま弟の亀頭をいい子いい子ってピュアになでてくれる。

弟もお姉ちゃんを征服するとか支配するなんて男の悪意を持たずにお姉ちゃんを目上の存在として敬いながら、お姉ちゃんのおまんこにインアウトインする。
お姉ちゃんは礼節を守りつつ激しく暴れる弟の甘えを心とおまんこで受け入れ、自然にリラックスしながら弟を上から見つめ、精をやさしく愛情深く搾り取ってあげる。

「もう。お姉ちゃんにちゃんと甘えないとダメでしょ。めっ」とお姉ちゃんに真剣なまなざしで睨まれ叱られ「ああ、僕はなんて悪い弟なんだ」と反省するとお姉ちゃんは清らかに自分のロングスカートを持ち上げ「ほら。おいで」と威厳と慈悲を持って言いました。
反省した弟はお姉ちゃんのスカートの中に清く正しく入り込むとお姉ちゃんの温かで自然な愛情に包まれるのを感じ、じわ…と自然に涙が浮かんでくるのでした。弟はスカートの中から「お姉ちゃん!」と切なげに叫ぶと、お姉ちゃんは騎士をねぎらうお姫さまのように気品ある手で、しかし愛情たっぷりに弟の頭をなでてくれました。

弟は喜びのあまりわああっと泣きだし、お姉ちゃんはますますやさしく温かく弟の頭をなでてくれるのでした。
弟は耐えきれなくなって細くしまったお姉ちゃんの足首をつかんで泣き崩れていましたが、しばらく泣いて安心すると「お姉ちゃんのおまんこを弟のまますすりたい」と思い「でもそんなこと」と考えるや否やお姉ちゃんは自分のパンティを少しずらすと「いいよ」と許してくれました。その声があまりにも高く優しく神聖で自信とリラックスに満ちていたせいか、弟は自然に弟らしくお姉ちゃんのおまんこをすすり始めました。

汚らわしい男の過剰性欲は、清らかな弟の正当な性欲と正しい姉弟愛に昇華され弟の無垢な舌はお姉ちゃんのピュアで高貴で柔らかいおまんこに甘やかされ「お姉ちゃんのおまんこをピュアにすする弟はいい子!いい子!」と褒められ、弟は涙をたくさん流しながらお姉ちゃんの清らかな愛液をこくこくと飲むのでした。

お姉ちゃんは弟の愛情たっぷりの愛撫に軽く達しましたが、感じているときも昇天する瞬間も気高く弟想いのお姉ちゃんで、そこには自由があり、自然体でした。
お姉ちゃんは今まで受け入れてあげなかったさみしそうな弟のおちんちんを感じ取ると、自分のおまんこでスキンシップしてあげよう!とお姉ちゃんらしく偉い決心をしました。「お姉ちゃんはいつだってお姉ちゃんだからね」とお姉ちゃんは弟にやさしく告げると壁に手をつき、弟大好き汁でより清らかになったおまんこを指で開くと「おいで」と静かで強い愛情を込めて弟を招きました。

弟は自分の気持ちも、自分の性欲も、いや自他の気持ちと性欲の全部を汲んで全肯定し、「おいで」と言ったお姉ちゃんを一瞬女神や天使として崇拝しかけましたが、
そのような崇拝や憧れはお姉ちゃんを孤独にして傷つけるものだと思い直し、弟としてお姉ちゃんを愛そうとちゃんと決心しました。
つまり弟は行為的には服を脱いだのです。そして弟は間違った憧れの道を行くことなく、男としてお姉ちゃんを征服支配しようという悪意もさっぱり捨て、清く正しく激しくお姉ちゃんのおまんこにインしました。

お姉ちゃんのおまんこは、いつもよりもっとお姉ちゃんでした。
弟は自分の不安ーー「姉弟でえっちしたら姉弟関係でいられなくなる」「自分のおちんちんが清らかなお姉ちゃんのおまんこを汚す」が根拠のない妄想だったと思い知りました。
  お姉ちゃんは純粋以上にお姉ちゃんしていたからです。
肉感的にお姉ちゃんのおまんこは善意あふれ屈託のない女の子のおまんこよりはるかに柔らかく温かく愛情たっぷりに、弟のおちんちんを包み、「よしよし♪」と撫でてくれたのです。

弟は、お姉ちゃんの中に入ったり出たり入ったりして「お姉ちゃん!お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と叫びながらピュアで無垢で葛藤がないように見えたお姉ちゃんが激しい葛藤の末に弟のおちんちんを受け入れたのを知りました。
弟は、戦う宿命にある男よりずっと深く強く悩んだ上のお姉ちゃんの愛を心とおちんちんで感じ取りました。
「お姉ちゃんは処女よりピュアだ!」弟は叫びました。

お姉ちゃんはふふっと笑うと、「じゃあ弟は、童貞よりピュアだねっ」と言ってくれました。
弟はお姉ちゃんの処女まんこに包まれながら、安心して童貞ちんちんを突き入れ「お姉ちゃん、お姉…ちゃん、お姉ちゃーん」と泣きながら発射しました。
お姉ちゃんはうれしそうにのけぞり、シスターのように清らかな背とうなじの美をふりまくと、弟精子を大切そうに受け止めました。
弟は、お姉ちゃんが子宮までお姉ちゃんでいてくれたこと、自分も弟として射精できたことを神様に感謝しました。
ひょっとしたら、マリアさまが処女のままイエスさまをはらんだのは、こういう感じだったのかもしれない。
マリアさまには弟がいて、弟と清く正しいえっちをしたのかもしれない、弟はそんな風に思いました。

素晴らしい!

うむ。逮捕だな。

1/2)俺が男友達との勝負に負けて彼女がフェラチオすることになった

皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

皆さんに触発されて、思い出話をひとつ。

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな
嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、
コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の
浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)
お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に
浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか
言い始めました。
まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。
純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ?」
みたいな感じで流してました。

そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに
浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃん
フェラしてよ」とか言いはじめました。

一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。
純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女も
かなり飲んでたので
「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」
みたいな感じでなんとか返してました。
ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果
ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで
前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。
反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴
でした。
そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けて
しまいました。純子は「勝手に決めないでよ?」とは言ってましたが
浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」
と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。

ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも
単位を取らせようという教授で、成績上位10人を
講義中に発表したりするような教授でした。

まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、
試験当日がきました。ただ、それまで浩二とは、何度か
遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな
話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたが
あれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。

翌週の講義。。。
結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。
浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって
勉強したそうです。
正直、真っ青でした。。。
なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。
救いと言えば、今回も俺と純子の友達呼んでの飲みなので
浩二、俺、純子の3人だけになることは無いかなというくらいでした。

臨試明け飲み
もちろん、浩二は上機嫌。それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに
「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと純子ちゃんと約束したのよ。臨試で
俺がトウジに勝ったら、純子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」と
急にみんなの前でカミングアウト。
友達は「え?マジ!?」「浩二頑張ったもんなぁ」「純子、いいの?」
みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題で
ノリノリになっていきました。
純子も「どうしよっかなぁ?、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」
みたいな感じ・・・。成績良いことが自慢だった俺のプライドはボロボロ。
ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。

宴もたけなわ。
一人、また一人と友達は帰っていきます。帰り際には
「純子っ、頑張りなよ」とか「純子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」
とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。
そして、残ったのは俺、浩二、純子。
人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。
さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に
「トウジのポルトガル強いよなぁ」とか
俺も「8になってから、キーパー強くねぇ?」とか
たわいもない会話に。そんな感じで2,3試合してたら
Ray読んでた純子が空気に耐えられなくなったのか急に
「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」と。

すると、浩二にまた火がつきました。
「純子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」と
言い始めました。俺は苦笑いでしたが、純子は
「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私で
いいの?」とか言いはじめました。
俺と出会うまで、処女ってか、Kissもしたことなかった純子の
口からフェラって言葉が出たことにチョット驚きでした。
俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々と
していたので。。。
浩二は「うん、純子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ!
純子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」
と言いました。

浩二は必死でした。俺も気おされてしまいました。すると、純子が
「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ。」と言い始めました。
俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上
苦笑いしかできませんでした。浩二は「え?マジで?ゴムつきでもいい。お願い」
と言いました。純子も「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」
と言いました。俺も「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、純子はいいの?」
と言うと、「私は別にいいよ」と純子は言いました。
俺も何か純子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎて
ほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。

せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。
普通なら、純子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で
覚悟を決めたような表情をして浩二を見入ってました。
コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。
浩二は「純子ちゃん、お願い♪」と言い、立ったまま純子に
近づきました。純子は「私、座った方がいいですか?」と言い
膝たちのような状態に。すごいことになろうとしてるのに
罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。
もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。

浩二、仁王立ち。純子膝立ち。
浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらい
ってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には
生チンポに見えました。
純子は「トウジ、あんまりに見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」
というと、まず右手でチンポを
つかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。
純子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。それも下から媚びるような
目で浩二を見てます。
浩二もとてつもなくいやらしい目で、純子を見下してます。
純子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い
亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに
頬張りました。

純子が浩二のチンポをしゃぶっています。
右手で根元を支え、顔を前後に動かして。
陰圧で純子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってることを
如実にあらわしていました。
ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は
悦にひたり、とても穏やかな表情で純子の頭を撫ではじめまして。
すると浩二は「純子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」
と言いました。一生懸命しゃぶってた純子は浩二を顔を見ると
根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし
始めました。浩二の上から純子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。
純子と浩二は見つめあっています。

俺は本当に純子を愛していました。
ホント、奥菜恵似の顔で小柄な純子。俺も身長低いので
こんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。
初キスはGWの夜でした。急に俺がキスしたので
純子は固まってました。
その純子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。
それも顔だけ動かして。玩具のように奴隷のように。
俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。

浩二は言いました「トウジ、純子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」
純子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。
俺は凝視することしかできませんでした。

浩二は快感に任せて「純子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」
と言いました。
純子は少し笑いながら、チンポから口をはずし「ゴムだから分からないです。。。」
すると、浩二「じゃあ、生で舐める?」
俺はハッ我に返り、「オイオイ調子に乗るなよ」と半笑い
でも、純子は「生の方が気持ち良いですか?」と言い出し
浩二も「うん、生でお願?い」と言いやがり、ゴムをはずしました。
純子は「じゃあ、浩二さん、頑張ったから」と生の浩二のチンポを
しごきはじめました。右手を動かしながら純子は
「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」
と俺に言いました。
俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する純子。
俺は少しうわずった声で「純子がいいなら、いいよ」としか言えませんでした

続き 2/2)俺が男友達との勝負に負けて彼女がフェラチオすることになったエッチな体験談

幼馴染み「へー…彼女には中で出すのに、私にはお腹なんだー?へー」


男「中で出すっても、ゴムつけてるんだぜ? 生でやってるのはお前だけだよ」

幼馴染み「へ、へー? じゃあ、彼女よりあたしのほうが大事ってこと?」

男「彼女って女のことだろ? 勘違いしてるから一応言っとくけど、彼女じゃないぞ」

幼馴染み「でも、セックスするんでしょ?」

男「まぁ、たまにな……。でも、お前とのほうが回数多いし」

幼馴染み「え、えー? そうなの?」

男「女とは、なんていうか……。たまに関係は持つけど、別にデートとかしてないし」

幼馴染み「で、でも女ちゃん、あたしに『いっつも中で出されてるの』とか言ってきたもん!」

男「だから、ゴム着けてな」

幼馴染み「あたしとは?」

男「着けない。直接感じたいから」

幼馴染み「そ、そうなんだ……、へへへ……」

男「なんかおかしいか?」

幼馴染み「べ、別に何でもないよっ! 女ちゃんが最近なんか男との関係アピールしてくるなーって思ってて」

男「あぁ、そっか」

幼馴染み「てっきり、付き合ってるんだろうなぁって思ってたから……」

男「うーん、彼女じゃないなぁ。世間的にはセフレってやつになるかな?」

幼馴染み「じゃあ、あたしは!?」

男「お前は幼馴染みだろ?」

幼馴染み「いや、普通はさ、幼馴染みだからってエッチしないじゃん?」

男「まぁ、そうなんだけどさ……。でもセフレよりは、もっと上だよな」

幼馴染み「じゃあ彼女?」

男「まではいかないかぁ?」

幼馴染み「ええー!? じゃあ、あたしの立場ってなんなのよ?」

男「だから幼馴染みだって」

幼馴染み「いやいや、幼馴染みってだけじゃエッチしないってば」

男「いいか? 俺は男だな」

幼馴染み「うん、そうだね……」

男「それで、お前は女。しかも、良い体してる、特に尻」

幼馴染み「う、うん……?」

男「だからセックスする。 OK?」

うんうん

そういうこともあるよね

幼馴染み「すごく、納得がいかないんだけど」

男「わかった。じゃあお前と女を比べて説明してやろう」

幼馴染み「わ、わかった……」

男「女はセフレだ、彼女じゃない。スタイルはいいが、性格がキツい。まぁお前にケンカ売ってくるくらいだしな」

幼馴染み「確かに、そうだね」

男「その点お前は男っぽいとこもあるけど、料理も気遣いもできる。何より俺のことを大切にしてくれる」

幼馴染み「男の為に努力してるもん!」

男「だから女より上だ。つまりセフレより上」

幼馴染み「なんとなく……わかったかな?」

男「よしいいぞ、その調子だ」

幼馴染み「で、でもさぁ、女ちゃんはセフレだからエッチしますってのはわかるんだけどっ……」

男「そうだな、セフレってのはセックスする友達ってことだもんな」

幼馴染み「あたしはセフレじゃないのに、なんでエッチするの? しかも、生で外出しって」

男「だから、お前が幼馴染みだからだって」

幼馴染み「あー……っと、ゴメンもう一回」

男「えー? 理解力ねぇなー」

幼馴染み「うっ、ご、ゴメン……」

男「だから、セフレってのは、『友達+セックス』だろ?」

幼馴染み「そ、それはわかるんだけど!」

男「ってことは、幼馴染みは『幼馴染み+セックス』に決まってるじゃん?」

幼馴染み「バカにした表情しないでよっ。『決まってるじゃん?』っておかしいから!」

男「そうか?」

幼馴染み「だ、だって、それじゃあ『セックス幼馴染み』になっちゃうよ?」

男「うーん……」

幼馴染み「いやいや、悩むとこじゃないって。それに、セフレとどう違うの?」

男「……あたたかみ?」

幼馴染み「えと、えーと……、男にとってエッチってなんなの?」

男「ちょーきもちいいこと」

幼馴染み「そ、そりゃ、あたしもきもちいいけど……」

男「だろ?」

幼馴染み「そうじゃなくって、気持ちいいからって誰でもいいわけ?」

男「いや、誰でもってわけじゃない。今のとこ、お前と女だけだ」

幼馴染み「で、あたしにはお腹に出すわけだね?」

男「そうだな……。ってかさ、お腹の精液拭こうぜ」

幼馴染み「そだね……、正常位のまま長話しても仕方ないもんね」

男「話したいなら聞くからさ、一旦きれいにしような?」

幼馴染み「う、うん」

男「ティッシュティッシュ―って」

幼馴染み「あ、ありがと……」

男「俺が拭くから動かなくていいぞーっと。お腹を拭いてー」

幼馴染み「ああっ、っんゅ……ふぁっ!」

男「何喘いでんの?」

幼馴染み「だ、だって、触りかた、やらしいよぅ……」

男「お前、エロいな」

幼馴染み「男とするまで処女だったんだからね!」

男「俺のせいってこと?」

幼馴染み「そ、そうだよ! 男が上手すぎるからいけないんだもん!」

男「え? 俺もお前が初めてだったけど?」

幼馴染み「へ? あんなに手馴れてたのに?」

男「手馴れてたか? すげー緊張してたぞ、あん時」

幼馴染み「嘘だー!」

男「嘘じゃねえって」

幼馴染み「てっきり、女遊びが好きだからセフレとか、いるのかなぁって……」

男「別に好きじゃねぇよ?」

幼馴染み「で、でもっ、女ちゃん、セフレなんでしょ?」

男「だってアイツが誘ってくるからさ」

幼馴染み「誘われたら誰でもいいわけっ!?」

男「いや、そういうわけじゃないけど……」

幼馴染み「じゃあ、なんで女ちゃんとエッチするの?」

男「うーん、スタイルはいいよなー。スレンダーで、でもおしりが小ぶりでプリッとしてて、んで黒髪でロングで、いい匂い」

幼馴染み「そ、そうだけど……」

男「だからかな?」

幼馴染み「理由になってない気がするんだけど……ひゃうっ!」

男「そうか? おいおい、ちょっと我慢してくれよ」

幼馴染み「だ、だって、そ、その、そこ拭くなら、先言ってよ!」

男「クリ?」

幼馴染み「恥ずかしいからはっきり言わないで!」

男「いやだって、ここも汁付いてるからさ……」

幼馴染み「そうだけど……んっ」

男「よーし、拭き終わった!」

幼馴染み「はぁ、男は相変わらず良くわかんないよね」

男「んー、そうか?」

幼馴染み「良くわかんないよ。女ちゃんはセフレだし。あたしのこと、幼馴染みだからって抱くしさ」

男「……そうだな」

幼馴染み「男は誰がほんとに好きなの?」

男「…………」

幼馴染み「え? なんで黙っちゃうの?」

男「とりあえず、下着だけでも履けよ」

幼馴染み「そ、そうするけど……怒った?」

男「別に怒ってねぇよ」

幼馴染み「そっか、ならいいんだけどさ……」

男「やっぱり、セフレっておかしいかな?」

幼馴染み「おかしくはないんじゃないかな? セフレ居るって人は少なからずいるとは思うけど……」

男「そっか……、お前はイヤか?」

幼馴染み「なんでそんなこと聞くの?」

男「今は俺が聞いてるから、答えてくれ」

幼馴染み「う、わかったよう。……あんまり良くは……ない」

男「そっか」

幼馴染み「あたしは彼女じゃないけどさ、やっぱり大好きな人が他の人としてるってのは、ね」

男「好きな人?」

幼馴染み「あ、え、えっーと、なんでもない!」

男「お前、今俺の事好きって言ったか?」

幼馴染み「……ばか! 言ったよ! 好きでもない男とエッチするわけないじゃん、ばーか! 鈍感!」

男「悪かった」

幼馴染み「ほんとだよ! 初めてだって、男としたのにさっ! 女ちゃんともやってますって」

幼馴染み「しかも、女ちゃんには中出しで、私にはお腹に出すって聞いてさ……ぐすっ……」

男「泣くなよ……」

幼馴染み「そりゃ、さっき、……すんっ、……女ちゃんとはゴム着けてるからだ……ぐすんっ、……って聞いたけどさ」

男「恥ずかしかったんだよ」

幼馴染み「へ?」

男「恥ずかしくて言えなかったんだよ! お前に、『好きだ』って」

幼馴染み「ばかっ!! 処女あげてる時点で気づけ! ばか!」

男「だって、お前すげぇ可愛いし、モテるしさ。んで女に相談してたんだけど」

幼馴染み「なんて相談したの?」

男「幼馴染みとセックスできたんだけど、恥ずかしくて告白できないって……」

幼馴染み「はぁ……、男って変わってる。ほんっと変わってる」

幼馴染み「普通はエッチした時点でOKに決まってるでしょ? しかも男は何年あたしと一緒にいるのよ?」

男「生まれたときからだから……17年?」

幼馴染み「でしょ? それで、一晩限りの関係なわけないじゃんか!!」

男「そ、そんな怒るなよ」

幼馴染み「怒るに決まってるでしょ!? あたしのこと好きなのに、女ちゃんとセフレってどういうことよ!?」

男「だって、女が『セフレでいいから』って……」

幼馴染み「あの女狐……。男、いい? あたしはあんたのこと大好きだから、女ちゃんとセフレでも仕方ないかって思ってたんだよ?」

幼馴染み「なのに、あたしの事好きなくせしてさ……、ひどいよ……」

男「ほんと、ゴメン……」

幼馴染み「で、どうすんの?」

男「何が?」

幼馴染み「何がじゃないわよ! 女ちゃん!」

男「そ、それは、今後一切そういうことはしないということで……」

幼馴染み「そういうことってのは?!」

男「せ、性行為、全般、です」

幼馴染み「当たり前! それから、あたしは!?」

男「か、彼女になって欲しいです」

幼馴染み「謹んでお受けいたします!! それから!?」

男「それからって、なんだよ?」

幼馴染み「今までやらかした分、どう責任とってくれるの?」

男「あ、その、生で、中出しします……」

幼馴染み「よろしい!」

男「はい……ありがとうございます」

幼馴染み「あたしが誰のために、ショートカットにして、スタイル維持してると思ってたの?」

男「俺の、ため?」

幼馴染み「料理勉強したのも、何もかも、全部男のためだったんだからねっ!」

男「幼馴染み……、愛してる」

幼馴染み「あたしだって、ずっとずーっと男じゃないとダメだって思ってたんだもん!」

幼馴染み「嬉しいに、決まってるじゃん……ばーか」

男「幼馴染み……」

幼馴染み「き、急に、抱きしめないでよ……」

男「お前、最高に可愛いよな」

幼馴染み「いっつもそんな事言ってくれなかったのに……」

男「恥ずかしくて言えるかよ……」

幼馴染み「女ちゃんにも?」

男「だってあいつとする時、いっつも騎乗位だもん」

幼馴染み「はぁっ?」

男「『ゴム着けて寝てればいいよ』ってさ」

幼馴染み「男からアプローチしたんじゃないんだ?」

男「だって、俺ずっとお前しか好きじゃないし」

幼馴染み「……そ、そっか」

男「なぁ……、お詫びってわけじゃないんだけど、もう一回、しないか?」

幼馴染み「……お腹に出すの?」

男「いや、中でイカさせていただきます」

幼馴染み「……いっぱい、愛してよねっ!」

男「幼馴染み……」

幼馴染み「んっ、……む、ちゅむ……はむっ」

男「やばい、キスだけで、ガチガチになっちった」

幼馴染み「んっ……、相変わらず、すごいおっきい……、これ、好きだよ……」

男「なんか、いつもより、痛いくらい張っちまってんだけど」

幼馴染み「これから中に出すんだから、張り切ってるんだよっ……、フェラしてあげるね」

男「うぉっ、なんか、いつもより激しくないか!?」

幼馴染み「ふぁって…‥くちゅ、ふぉとこがふきらっていっふぇふれふぁふぁふぁ……ちゅぱ」

男「な、何言ってるかわかんないから、一旦離して、そんで話してくれ」

幼馴染み「だって、男が好きだって言ってくれたから嬉しいんだもん! あむぅ……はむっ、ちゅぽ」

男「そんな深く咥えて、苦しくないか?」

幼馴染み「らいひょぶ……んっ、くぽっ」

男「やばい、出るかも」

幼馴染み「ふぇ? っぱぁ……中で出してよう!」

男「じゃ、じゃあ入れるな……すぐいっちゃうかも」

幼馴染み「いいよ……、準備バッチリです」

男「うわ、さっき拭いたばっかなのに、ベチョベチョだな」

幼馴染み「ふぁぁっ!! ゆ、指いらないからっ! 早くしてよぅ!」  

男「そんじゃ、挿入れるぞ」

幼馴染み「う、うん……、なんかいつもよりドキドキするかも」

男「外出しじゃない、って決まってるもんな……、俺もなんか緊張するよ」

幼馴染み「男ぉ……、早く来てよぉ……」

男「お前、かわいすぎるしエロすぎ、最高。 こんな細っこくて、肌白いから興奮して赤くなってんのすぐわかるし……」

男「幼馴染み、これから、よろしくな……!」

幼馴染み「ああぁぁっ……! おとこの……おちん○ん、おっきすぎぃっ!」

男「んっ、やっばい、いつもより全然締まるっ」

幼馴染み「んっ、あぁぁ! ばかっ、おとこのばかっ! きもちいいよぉ!」

男「幼馴染みの膣穴……くっ、ドロドロだぞ。おれのチンポ溶けちまいそう……」

幼馴染み「あたしらって、男のちんぽでぇ、ひゃぅうんっ、いっちゃうからぁ」

男「はぁっ……、さっきのフェラでのせいですぐイキそうだわ。うあっ、ぎゅって締めんなぁ!」

幼馴染み「しめてないよう! 勝手に、あっ、あんっっ! ぎゅってしちゃうのぉ!」

男「なんだよそのエロまんこは!」

幼馴染み「この、えろまんこは……ひゃうぅううんっ! おとこのだからぁ、あんっっ、すきにしていいんだよぅ?」

男「ああ、好きにするよ、ぐっ……思いっきり中で出すからなっ!」

幼馴染み「きてきて、はやくぅ! 中にせーえき、ください!」

男「あっ、イクっ! 一番奥で出すぞ!」

幼馴染み「あっ、ああぁぁっ! ふあぁっ!」

男「はぁ、はぁ……」

幼馴染み「男の、すごい、なかで、びくびくしてるぅ……」

男「なんだこれ……わけわかんねぇ、気持よすぎ……」

幼馴染み「あらしもぉ、きもちいいぃ……」

男「抜くぞ」

幼馴染み「あっ、んんっ! たれてきちゃったよ?」

男「ほんとだな、初めて、生で中出しした…‥」

幼馴染み「これで、あたしの勝ちだよね?」

男「勝ちって?」

幼馴染み「女ちゃんよりもっ!」

男「勝ちも何も、初めからお前だけだって」

幼馴染み「へへー、嬉しいなっ! あっ、いっぱい出てきてる……」

男「こんなに出てきても、子供できるんかねぇ?」

幼馴染み「不思議だよねぇ、人体の神秘だね」

男「女には、ちゃんと言うから」

幼馴染み「当たり前だよ! 女ちゃんとはエッチしちゃダメだからね!」

男「わかってますって」

幼馴染み「あたしが彼女だもんね?」

男「そうだな、ありがとうな」

幼馴染み「過ぎたことは気にしないっ!」

男「子供できちゃっても、なんとかなるだろ?」

幼馴染み「男くんならうちの両親もダメって言わないよ」

男「うちの両親も喜ぶと思う。まぁ、お前のお父さんには一発食らうかもしんないけど」

幼馴染み「へへ……『順番がちがうだろー!』ってね……」

男「それも含めて、今までのお詫びということで……」

幼馴染み「そうですよ、まったく……」

男「とりあえず、シャワー浴びようぜ、ベッタベタだろ?」

幼馴染み「うん、そうしよっか。今日は二人で入ろうね?」

男「お、おう、そうだな。せっかく恋人同士になったんだしな」

幼馴染み「こ、恋人だもんね!」

男「変に緊張するなー」

幼馴染み「う、うん……なんかね」

男「よっしゃ、行くかー」

幼馴染み「うんっ!」

―――――――――――――――

幼馴染み「ってことで、男くんとは結婚を前提にお付き合いしてますので」

女「あらそうなの……」

幼馴染み「今後は男とエッチしないように!」

女「人のものを取るのは、別に趣味じゃないわ」

幼馴染み「あたしのことで相談してきた男を誘惑したのは、どこのどなたよ?」

女「別にその時は付き合ってなかったんでしょ? ならいいじゃない」

幼馴染み「それは、そうかもしんないけど……」

女「まぁ、そういう話ならいいのよ。あなたも許してくれるんでしょ?」

幼馴染み「うん、今は毎日中出しされてますので……。まぁ、本妻の余裕ってやつですよ」

女「へぇ、なるほどねぇ」

幼馴染み「なによ?」

女「別にー、なんでもないわよ。あなた、最近太った?」

幼馴染み「食べる量は増えてないけど……」

女「できたんじゃない?」

幼馴染み「何が?」

女「子供」

幼馴染み「あ、う、可能性は、否定できない……」

女「まぁ気になるようだったら早く病院行きなさいね。大変仲もよろしいようですから」

幼馴染み「そ、そうする……」

女「へー……彼女に中で出して、お腹には赤ちゃんかー、へー……」



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