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処女

金髪巨乳母娘との愛の3P性活(修正)

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活(再修正版)

 転載もの
僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 それで僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った外国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、外国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで外国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで外国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 ソフィーの真摯な願いとマリーのすがる様な眼差しに首を横には振れなかった。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいってダメ過ぎる母娘であった。
 普通ならキレるがあまりにも酷すぎるので僕はむしろあきれ果てた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは「好き」といわれて、キスをされた。
 ソフィーからも「歳は離れているけどあなたを愛しているわ」といわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 「初めてなの」といわれ、頷くと、「じゃあ、私が全部、教えてあげる」と股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 「あなたのために全部そちゃった」とマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
「最初は私が」と、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
「大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよ」とソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
「あう、もうダメ」といって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
「マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよ」と、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
「いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさい」と、「その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくから」とソフィーに言われたからだ。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
「私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛して」というのだ。
 しかたないでザーメンは少ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったので、「僕でよかったのか」と聞くと「マーシィ、あなただけが私の味方をしてくれた。バカでも笑わなかった。一緒にいても嫌がらなかった。厳しかったけどずっと優しくしてくれた。だから愛してる」という。
 マリーは最初はもてはやされ、やがて、虐める事への恐怖を知っていた。 だからそれをしなかった僕に愛されたいのだ。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、「僕も君が好きだよ」といってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、ソフィーほどではないが、大きな胸を揉み、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕の残ったザーメンを注ぎ込んだ。
「マーシィ、愛している。あなたの赤ちゃんが産みたい」と抱きついてきた。
「私も産みたい」とソフィーも加わった。
「結婚したら産もうね」と僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 マリーは別に散々、馬鹿にされたことに対する仕返しをしているわけではない。
 あからさまに態度を変えてきた周りの人間に怯えて、断ったのだ。
 マリーは前より僕の側にいるようになり、それでさすがに僕がマリーの彼氏だといいよる奴らも気づき、1年前、大柄の外国人を半殺しにした噂があるので誰も近寄らなくなった。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮していた。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 学校としては戻って欲しいみたいだったが、ソフィーは「ようやく勉強が身につき始めたばかりです」と関係者に頭を下げていたので同居が続けられた。
 で、マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしていた。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は避妊しているとはいえ、好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である。ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、「3人で頑張ればなんかなる」と声を掛けた。
 ソフィーは「そうですね」と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき「私達恋人だもん」といってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、僕のムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、「しょうもない人」といって離れると「私達を愛して」と横になる。
 僕は「さあ、頑張るぞ」と奮起しました。

金髪巨乳母娘との愛の3P性活

 僕とマリーの出会いは小6の時、クラスメイトは日本育ちとはいえ金髪巨乳の北欧美少女に喜んだ。
 僕はそんな事には関係はなかった。
 ひたすら勉強をしていたからだである。
 我が家は下流でしかも僕の成績は下から数えるとすぐであるから、成績が悪くても入れる私立校などにはいけない。
 最終学歴が中卒なのは避けたく、猛勉強をしていた。
 マリーは美少女でもてはやされたが、勉強ができないでいた。
 最初は愛嬌だと思われていたが、最下位の成績を連続で取ると周りの目が変わり、頭の悪い女だとバカにされて、虐められた。
 僕はキレると手がつけられない子供であった。
 周りもそれを知っているので手を出さないから、必然的にマリーは防波堤代わりになる上、同じ境遇にいる僕の側にいる事が多くなった。
 だが、僕は自分の事で精一杯なのでマリーには構っていなかった。
 しかし、そういうわけにはいかなくなった出来事があった。
 マリーの噂を知った×国人留学生が勉強を教えてやるといってきた。
 マリーからその話を聞いた僕はさすがに心配になり、後を着けた。
 案の定、×国人はマリーに会う早々、人気のないところに連れ込んでレイプしようとした。
 僕はすぐにブチキレ、不意打ちで×国人を殴りつけてフルボッコにした。
 警察を呼んで×国人を引渡し、泣きじゃくるマリーを母親のソフィーが迎えに来た。
 ソフィーはマリーを大人にしたような金髪巨乳の北欧美女であった。
 僕はソフィーからマリーの事情を聞いた。
 マリーは生まれついての頭の病気でものがよく覚えられなかったという。
 それを恥と思った父親(金髪)は愛人(金髪)を作って、2人を捨てて逃げ、父親の両親(金髪)から莫大な慰謝料をもらい、知人(ハゲ)の援助で受けた手術で病気は治ったものの遅れた勉強が取り戻せずにいた。
 それでマリーは虐めに会い、この場所に逃げるように来たと言う。
 ソフィーからマリーの力になってほしいと頼まれる。
 といってもできる事はマリーと一緒に地道に勉強をする事だけだった。
 ソフィーに学校とうちの両親の許可を取ってもらい、僕はマリーの家で暮らし始め、勉強をした。
 はっきり言って頭の悪い者同士の勉強は暗闇で二人三脚、正確にはソフィーを加えた三人四脚に等しかった。
 その上、マリーはすぐ泣く、ソフィーはアタフタして僕にすがりつくだけ、はっきりいって使い物にならない母娘であった。
 あまりにもひどいので僕はキレるより呆れた。
 とにかく根気良く、それを胸に地道に取り組んだ。
 小6の1年を費やしたお陰で中1に上がった時、結果は実り、中間は赤点を脱出し、期末は平均を超えることに成功した。
 本来なら塾や家庭教師で何とかする物だが、下流家庭と母子家庭に無駄に使える金などない。
 良くぞ自力でここまでやったと僕は我ながら感心した。
 家の両親も喜んでくれたが、実際に嬉しかったのは子供が家を出た事で金が浮いた事だろう。
 まあそんな事はどうでもよく、成績があがったお礼と、ソフィーから1泊2日の温泉旅行に招待された。
 少しドキドキした。
 一緒に暮していたとはいえ、勉強に明け暮れて没頭していて忘れていたが、この母娘は金髪巨乳の北欧美人であったからである。
 本人達はその自覚があるかどうかは知らないが、僕たちは旅行に出かけた。
 ささやかな食事と露天風呂を堪能し、僕は部屋で横になるとそのまま眠ってしまった。
 マリーに起こされると布団の上で全裸になっており、横には同じく全裸のマリーとソフィーがいた。
 マリーはスタイル抜群の美少女で、ソフィーもナイスバディの持ち主なので、その裸を見た途端、ムスコはギンギンになった。
 マリーからは好きといわれて、キスをされた。
 ソフィーからも歳は離れているけどあなたを愛しているわといわれ、ムスコを咥えて、フェラをされた。
 あっという間に咥内射精してしまった。
 初めてなのといわれ、頷くと、じゃあ、私が全部、教えてあげると股を広げてくれた。
 ソフィーのあそこはツルツルであった。
 あなたのために全部そちゃったとマリーも股を開くとやはりツルツルだった。
 最初は私がと、騎上位でムスコがソフィーのあそこに飲み込まれて、中に納まり、僕は童貞を卒業した。
 あまりのぬるぬる具合とフィット感が凄く気持ちがよかった。
 大きいわ、別れた主人のよりもいいわ、愛している人の童貞をもらえて嬉しい、今日からあなただけのものよとソフィーは腰を振り、ブルンブルン揺れる胸を僕は揉みしごいた。
 ソフィーが体を倒すと抱き合い、僕も腰を上へと打ちつけた。
 凄く気持ちがよく、キスをしながら同時にイッた。
 ムスコからソフィーの子宮にザーメンが注ぎ込まれる。
 そのまま正常位、バック、松葉崩しまでやらせてもらい、すべてが中出し。
 あう、もうダメといって、さすがに数年ぶりのセックスが激しすぎた為か、単にソフィーの体力が持たなかったのか、この1年、勉強の苦痛から逃れる為に空いた時間で体を動かした事で僕の体力と耐久力がついた原因か、多分全部だろうと思うが、ソフィーが失神してしまった。
 僕はそれでも腰を動かし、ソフィーを責めた。
 ソフィーは糸の切れた人形の動かなかったが、少しづつ混濁した意識で反応し、喘ぎ始め、スパートを掛けて、ようやく覚えた子宮口をムスコで突きまくると再び、イッてしまう。
 それと同時に僕は腰を思いっきりソフィーに押し付け、ムスコを奥に押し込み、射精し、ザーメンを放った。
 思いっきり気持ちがよかった。
 初めてのセックスの相手がこんな美人の元人妻の熟女、ましてや多分25近く(たぶん)は離れている中1の子供の僕を愛してくれている女性である。
 それを好きなだけ抱いてイカせられたのだから最高であった。
 息絶え絶えのソフィーから離れ、ムスコを抜くと力尽きて萎えていた。
 ソフィーのアソコは半開きの状態で、僕の注ぎ込んだザーメンとソフィの愛液が流れ出ていた。
 マーシィ、(マリーとソフィーは僕をそう呼ぶ)次はあたしの番だよと、マリーは横たわり、股を広げていた。
 僕とソフィーがセックスしている間、マリーはひたすらあそこに指を這わせ、オナッていた。
 いきなり童貞とバージンをセックスするのはうまくいかないから、マリーはオナニーをして、アソコをやわらかくほぐしておきなさいと、その間に私がマーシィを女の体に慣らしておくからとソフィーに言われたからだ。
 マリーは素直に信じたが、ただ単にソフィーが思う存分セックスをしたいだけだと思った。
 マリーがオナニーで何度かイッて、あそこが十分、やわらかくほぐれたのを確認するとマリーを抱く事にした。
 マリーとディープキスをし、僕のムスコをしごかせるとすぐに立った。
 僕は念のため外出ししようというとマリーが嫌がった。
 私はマーシィの恋人なるの、ママと同じように愛してというのだ。
 しかたないでザーメンは出ないと思うが中出しをする事にした。
 マリーはバージンだったが、僕でよかったのかと聞くとマーシィ、あなただけが私の味方、バカでも笑わなかった、一緒にいても嫌がらなかった、厳しかったけどずっと優しくしてくれた、だから愛してるという。
 涙を流しながら訴えるので、どうしようもなく切なくなり、僕も君が好きだよといってあげた。
 何かいようとしたがキスで唇を塞ぎ、マリーのあそこにボクのムスコを入れて、バージンをもらった。
 その後はマリーのアソコから血が流れ、痛みから逃れようともがいたが、体をしっかりと押さえつけ、ムスコの抽送を続け、黙々とセックスをした。
 マリーの中はぬめぬめしたソフィーと違いとてもきつかったが、途中から気がついたソフィーからレクチャーもあり、無事に初めてでもイく事ができた。
 僕も同じように達し、しっかりとマリーの腰を抱いて、マリーの子宮に僕のザーメンを注ぎ込んだ。
 マーシィ、愛している、あなたの赤ちゃんが産みたいと抱きついてきた。
 私も産みたいとソフィーも加わった。
 結婚したら産もうねと僕は答えて、マリーとキスをした。
 その後、マリーをもう1回抱いた。
 3人で露天温泉に行き、体を洗うがまたもやムスコが立ってしまったので、1回づつマリーとソフィーを抱いた。
 戻るとそのまま3人で寝てしまい、翌朝、また、ムスコが立ったのでマリーとソフィーとセックスし、露天風呂でもう1回、同じ事をして帰ってきた。
 それからマリーにアプローチをかける奴が増えてきた。
 マリーは成績の悪さからずっとバカにされてきたので、男に相手にされないでいた。
 それが良くなった途端、バカにされる事もなくなると、男が寄り始めた。
 上級生の№1からもお声が掛かったがすべて断った。
 そのまま僕は実家に戻ることなく、マリーの家で暮している。
 むろん、かかる金が減るのでうちの両親は文句はない。
 マリーとソフィーとは勉強や生活に支障がでないようにセックスをしている。
 セックスに夢中になって成績が下がっては元も子もないからだ。
 それでも僕はソフィーから手ほどきを受け、2人をイカせるテクニックは身に着けた。
 僕は好きなように金髪巨乳母娘の体を抱きまくり、初体験の夜からすべてが生ハメ中出しである。
 2人のアソコから僕のザーメンが流れ出ているのを見るとソフィーとマリーが自分の物であるとの実感があった。
 でも、それと同時に自分とマリーが無力な子供である、ソフィーはただの女である事も感じていた。
 それはマリーとソフィーも感じているらしく、いつもセックスを終えると気だるく僕に身を寄せてくる。
 勉強ができないだけで僕とマリーはすべてを否定され、ソフィーは夫に捨てられた。
 幸せなど砂の城に等しい、悪い風が吹けばたやすく崩壊するを身に染みているからだ。
 でも、僕はある時、3人で力を合わせてきたことで、困難を乗り越えてきたことも自分の身で実感した事を思い出した。
 だから僕は2人を抱き寄せ、3人で頑張ればなんかなると声を掛けた。
 ソフィーはそうですね、と頷き、マリーは涙ぐみながら僕の胸に抱きつき私達恋人だもんといってくれた。
 2人のぬくもりを感じ、ボクのムスコがまたもや立ち上がった。
 それを見て、2人は笑い出し、しょうもない人といって離れると私達を愛してと横になる。
 僕はさあ、頑張るぞと奮起しました。

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。
『おはよ?。もう出来てます。いっぱい食べてくださいね』
純子は、満面の笑みで私を迎えてくれる。この笑顔と美味しい朝食が、私の一日の活力源になる。
「毎朝ありがとう。でも、大変だったら、たまにはトーストとかで良いよ!」
私が、気を使ってそう言うが、
『ありがとうございます。でも、作るの好きだから! それに、あなたが美味しそうに食べてくれるのを見るのが、私の幸せなんですよ』
穏やかな笑みを浮かべながら言う純子。私は、彼女と結婚出来て本当によかったと思いながら、椅子に座った。

純子と初めて出会った時には、こんな風になるなんて一ミリも思っていなかったと思う。そもそも、初めて純子と出会った時、私は彼女を苦手なタイプだなと思った。と言うよりも、正直、彼女のことを嫌いだと思っていたと思う。
なぜなら、初めて出会った時、彼女は金髪のビッチギャルだったからだ。今の純子の姿からはまったく想像もつかないのだが、純子は昔金髪ビッチだった。

当時の彼女は、今よりも長い髪をしていた。そして、毛先に行くほどクルクルにカールしているその髪は、金色だった。茶髪とかそう言うレベルではなく、誰が見ても金色だと答えるくらいに真っ金金だった。

彼女と出会ったのは、バイト先のレストランだった。もともとそこで長いことバイトしていた私は、彼女がアルバイトとして働き始めた時、凄く驚いたことをよく覚えている。いくらキッチンの担当で基本的にお客さんと接することがないにしても、金髪で化粧もしていて、なおかつ言葉づかいも酷い彼女を、よく雇う気になったものだなと逆に感心した。

あとでよくよく聞いてみると、知り合いの頼みだったようで、オーナーさんとしても仕方なくと言うところがあったようだ。

だけど、そんな見た目に反して、彼女の料理の腕は確かだった。これも後で聞いた話だが、彼女の実家も個人経営のレストランで、昔からよく料理はしていたとのことだった。
だったら、実家を手伝えばいいのにと思ったが、やっぱり外で働いてみたいという気持ちが強かったようだ。

言葉づかいも酷かった彼女だけど、コミュ力は抜群で、あっという間に店の人気者になっていった。そして、私のことをよくいじるようになっていた。

私は、本当に真面目だけが取り柄みたいな面白味のない男だったと思うが、そんな私が彼女にとってはツボだったようで、本当に良くいじられていた。でも、そのおかげで、私も店の仲間達ともっと親密になれた気がする。

彼女はまだ女子校生で、いつも学校から直接店に来るので、忙しいタイミングだったりすると、制服の上にエプロンをしただけで料理を始めることもあったりした。金髪の女子校生が制服姿で料理をする姿は、インパクトがあってなかなか見物で、私は凄く好きだった。

『康くんお疲れ?w なんか作ってあげよっか?』
純子はバックヤードの椅子にあぐらをかくように座り、鏡を見てメイクを直しながら私にそう言ってくれた。その日は平日のヒマな日だったので、店が終わると私と彼女と他2人しかいない状態だった。そして、その二人とも予定があってさっさと帰ってしまったので、二人きりになった。

と言っても、ラスト終わりに二人になるのはよくあることだったので、別に何とも思ってはいなかった。
「悪いね。ありがとう! なんでもいいよ!」
私はお腹がぺこぺこだったので、彼女の言葉が嬉しかった。彼女は、手早くパスタを作ってくれたが、本当に美味しいパスタだった。
「美味しい! ホント、純ちゃんって、見た目からは信じられないくらい料理上手いよねw」
私は、基本的には人見知りだったが、彼女とは一緒にすごす時間も多く、そして彼女のキャラクターもあって、彼女には打ち解けた態度で接することが出来ていた。

『一言多いってw 康くんって、ほとんど毎日シフト入ってるじゃん? 彼女いないんだっけ? いるわけないかw』
からかうように言う純子。
でも、当時私には彼女はいなかったし、それどころか、過去にも彼女がいたこともなかった。完全なチェリーボーイだった。

「い、いるに決まってるだろ! 昼間に大学で会ってるし、休みはいつもデートしてるって!」
私は、とっさにウソをついていた。
『へぇ、いるんだw ウケるw 童貞かと思ってたw』
彼女は、ケラケラ笑いながらそんな事を言う。
「ど、どーてーじゃねーわ!」
図星を突かれて、私は顔を赤くしながら否定した。

『ムキになってるw 怪しいw』
純子は、楽しそうに私をからかった。いつものことだが、彼女は本当に楽しそうに私をからかう。そして私も、そんな風にいじられて嬉しいと思うようになっていた。

この時も、彼女は制服姿の上にエプロンをしていた。制服姿でエプロンをしているのは、正直ちょっとエロいと思っていた。そして彼女は、丸椅子にあぐらをかくように座るので、たまにパンツも見えてしまう。

「純ちゃんこそどうなんだよ! ほぼ毎日入ってるだろ? 彼氏いないの?」
私は、そんな風に反撃した。
『いないよ。それに、私が毎日入ってるのは、康くんに会いたいからだよ』
彼女は急に真面目な口調で、私を見つめながら言った。私は、とっさのことに、完全にフリーズしてしまった。口ごもってオロオロする私を見て、彼女は爆笑しながら、
『ウソだしw 康くん動揺しすぎw やっぱ童貞でしょw ウケるw』
と言った。

私は、からかわれたとわかって、顔を真っ赤にしながら、
「ふざけんなって! どーてーじゃねーわ!」
と、叫ぶように言った。私は、心底恥ずかしかった。一瞬とはいえ、彼女が私に好意を持っていると思ったことが、凄く恥ずかしかった。
『ねぇねぇ。一瞬ドキッとしたw 私が康くんに惚れてるって思っちゃったw ちょーウケるしw』
彼女は、本当に心の底から面白そうにそう言った。

「な、なんだよ、結局純ちゃんも彼氏いないって事だろ!?」
ムキになって言う私。
『”も”? 純ちゃん”も”って言うことは、康くん”も”ってことでしょw やっぱり彼女いないんだw なんでウソつくしw』
こんな風に、結局彼女がいないことがバレた。

【NTR使える寝取られサイトから転載】

そしてこの日は、いつもより彼女はしつこかった。
『じゃあ、童貞なんだw 魔法使い目指しちゃってる?w ウケるw』
彼女は、そんな事を言ってバカにしているような感じだったが、でも、目は優しいというか、バカにしている感じではなかった。コック帽を脱いだ彼女は、金髪がまぶしいほどだ。よくこれで学校に行けるなと思うが、今時は小学生でも髪を染めていたりするので、これくらいは珍しくないのかもしれない。でも、当時はそんなにいなかった気がする。

「純ちゃんこそどうなんだよ? 実はそんな見た目で処女なんじゃないの?」
『ハァ……。そうだったらいいんだけどね。康くんは、ちゃんと好きな人としなきゃダメだよ。好きでもない人としたら、あとで後悔するから。私みたいにヤリマンになったら、もう最後だよw』
彼女は、ふざけた感じながらもどこか悲しそうだった。

実際、彼女が処女なわけがないと言うことはわかっていた。男と歩いているのを見かけたことも何回もあるし、実際、言葉通りヤリマンだったと思う。
でも、さっきの彼女の表情は、それを後悔しているような感じだった。

「昔がどうでもさ、これからじゃない? 好きな人が出来て、その人のために一途になるとか、それはそれで良い話だと思うけど」
私は、何となく彼女を慰めるようなことを言い始めた。
『でも、過去を隠すのって、ズルくない?』
「え? 隠す必要なんてないんじゃないの? ありのままの自分をぶつければいいんじゃないの?」
『なにその綺麗ごとw 康くんだって、私みたいなヤリマンと真剣に付き合ったり出来ないでしょ? 過去は消えないよw』
笑いながら言う彼女だけど、何かをこらえるように言っている気がした。
「俺は、相手の女性の過去を気にする資格なんてないよw 付き合ってもらえるだけでラッキーって感じだからw」
私は何となく重い空気を変えようと、そんな風におどけてみた。
『それもそうだw でも、康くんみたいな人と付き合うのが、ホントは一番幸せな気がする』
真顔で言う彼女。でも、さっきみたいにからかわれてるだけだと思った私は、
「じゃあ付き合ってみる?」
と、おどけて言ってみた。
『え? いいよ。じゃあ、今から彼氏彼女ね』
彼女は、あっさりとそんな事を言った。その顔は、不思議と真剣な顔だった。でも、私はさっきみたいに恥をかきたくなかったので、
「はいはいw 本気なら、キスしてみてよw」
と、騙されていない風を装って、軽い口調で言った。

でも、次の瞬間、私は人生初のショックを受けた。本当にまさかだったが、彼女がスッと私に近づき、滑らかな動きで私にキスをした。それだけではなく、彼女の舌が私の口の中に飛び込んできて、吸って絡めて、舐めて舐めてと、縦横無尽に走り回った。
彼女は、その見た目通りにキスも慣れていて上手だった。

しばらくキスを続ける彼女。私は、あまりのことに動きが止まっていた。人生初のキスは、信じられないほどに気持ち良かった。

そして、彼女はキスを止めると、
『康くんガチガチじゃんw 緊張しすぎw やっぱり童貞だw かなりウケるんですけどw』
と、手の甲で唇を拭いながらそう言った。まるで、ワイルドに肉にかぶりついたあとみたいに唇を拭う彼女。私は、そんな彼女を見て一気に恋に落ちたのだと思う。

「な、なんでキスしたの? いくら何でも、やりすぎだって……」
私は、冗談でするにはガチすぎるキスだと思ったので、思わず責めるように言ってしまった。
『ハァ? そっちがしろって言ったんじゃん! バカなの?』
少し怒った口調で言う彼女。
「い、いや、それはそうだけど……。でも、冗談でキスなんかしたらダメだよ」
私は、彼女にとってキスなんて軽いものなんだろうなと思いながらも、説教じみたことを言ってしまった。

『エッ? 冗談なの?』
彼女は、顔を耳まで真っ赤にしてそんな事を言った。
「えっ?」
私は、意味がわからずにオウム返しになる。
『ざっけんなよ! 付き合ってくれるんじゃねーのかよ!』
彼女は、顔を真っ赤にしてそんな事を怒鳴る。その様子を見て、やっと私は彼女が本気なんだと気がついた。

「ゴメン! ほ、本気なの? 本当に付き合ってくれるの?」
私が必死でそう言うと、
『冗談でキスなんてするかよ!』
と、いつもの彼女らしくないことを言う。

「でも、誰とでもセックス出来るって言ってたから……」
私は、言い訳がましくそんな事を言う。彼女は、普段から誰とでもセックス出来るとか吹聴していた。なので、キスくらいは余裕なのだと思っていた。
『ばっかじゃね? キスは好きな人としかしねーって! エッチとは違うに決まってるだろ?』
口汚く言う彼女。でも、頬が赤い。照れているような感じだった。

私は、ここで気がついた。彼女のことを誤解していると。彼女は、見た目がビッチで股はユルいが、意外に古風なところがあるのだと気がついた。
そんな風に、勝手に彼女を見直していると、イキなりペニスを掴まれた。ズボンの上から結構ガッツリと握られて、驚いて言葉も出ないでいると、
『立ってるしw かっこつけても、ギンギンじゃんw ウケるw』
私は、恥ずかしくて耳を真っ赤にしたまま、
「ごめんなさい……」
と謝るしか出来なかった。

すると、
『しゃくってあげよっか?』
と、彼女が言ってきた。
「そ、そんなのダメだって! 好きな人としかしちゃダメだって!」
慌ててそんな風に言う私。
『だ・か・ら・康くんは私の彼氏なんだろ? 好きに決まってんじゃん!』
苛立ったように言いながら、彼女が私のズボンを降ろしにかかる。
「エッ? マジで言ってるの?」
『て言うか? マジで気がついてなかったとか? 鈍感すぎて吹くw』
彼女は言葉とは裏腹に、少し頬が赤くなっていて照れている様子だった。それにしても、本当に気がつかなかった。私に好意を持っていた? 好きだった? 本人の口からそう聞いても、とても信じられなかった。私は、彼女にとってただのいじり甲斐のあるヤツ……。その程度の存在だと思っていた。

私がそんな思いにとらわれているのもかまわず、彼女は慣れた動きで私のファスナーを降ろし、魔法のようにペニスを取りだした。
『ふふw 童貞チンポ出てきたw て言うか、マジ童貞丸出しのチンポじゃんw ウケるw』
私は、ギンギンに勃起したペニスをバイトの仲間に見られて、恥ずかしさで顔から火が出そうだった。しかも、相手はまだJKだ。
「ふ、ふざけんなって! どーてーじゃねーし!」
私は、必死で股間を隠しながらそう言った。

『ウソw 見ればわかるってw 童貞だと、裏筋の筋が亀頭にくっついてるから一発でわかるんだってw』
ケラケラ可笑しそうに笑いながら言う彼女。私は慌てて自分のペニスの裏筋を見た。
『ウソだしw 簡単に引っかかったw やっぱ童貞じゃんw』
彼女は本当に楽しそうに笑いながら言う。

私は、あっさりと彼女の罠に引っかかってしまい、何も言えなかった。騙されたことを知り、一瞬固まった私。その隙に、彼女は私のペニスを一息にくわえてしまった。
一気に暖かいものに包み込まれる感触と、亀頭周りに舌が巻き付いてくる感触で、思わず声を漏らしてしまった。

彼女は、私のモノを根元までくわえ込みながら、上目づかいで私を見つめる。そして、そのまま頭を動かしたり、舌を動かしたりして責め立てる。
その卓越したテクニックは、彼女が処女じゃないことを明確に現わしていた。私は、生まれて初めてのフェラに感激する間もなく、すでに射精寸前だった。大学の友達なんかは、意外にフェラは気持ち良くないとか、アレならどれだけされてもイカないとか言っていたが、単に相手が下手だったのだと思う。
純子のフェラは、軽くオナニーを越えるほどの快感だった。

「ダ、ダメっ、出るッ! 出ちゃうって!」
慌ててそんなアピールをする私。すると、彼女が私の物をはき出して手コキをしながら、
『きゃはははw ウッソ、もうイクとかw マジウケるw』
と、嘲笑するように言った。その言葉により刺激されてしまったのか、私はあっけなく射精してしまった。
「あっ、あっ、あぁぁ……」
情けない声を上げながら射精する私。
『ぎゃー! マジでイッた?ww ヤバいw たまや?w』
私を手コキで射精させながら、大はしゃぎの彼女。

私は、ズボンや床、そして彼女の手を性液で汚しながら、最高の余韻に浸っていた。
金髪で、メイクも濃い純子。制服を着ているのでなんとかJKに見えるが、ギャルっぽい私服を着たら私よりも年上に見えるかもしれない。

『いっぱいついちゃったじゃんw』
彼女はそんな事を言いながらも、少しも嫌そうではなかった。それどころか、自分の手についている私の精液を口ですすり始めた。そして、それを躊躇なく飲み干してしまうと、
『やっぱ、童貞だと濃いねw 飲んだだけで妊娠しそうw』
私は、なんと言っていいのかわからず、
「ゴメン……」
と謝った。

すると、彼女がニヤッと笑い、キスをしてきた。さっきみたいに、舌を突っ込まれ、濃厚なキスをされる。でも、さっきと違って、生臭い味が広がった。すぐに、それが自分のアレだとわかったが、彼女のキスに興奮している私は、まったく気にならなかった。

そしてキスが終わると、
『じゅ、純子って、呼び捨てでいいからね!』
と、頬を赤く染めながら彼女が言った。

こんな風に、彼女との交際は始まった。ただ、こんな風に肉体的なコンタクトが先行して始まった交際だった割に、実際にセックスをするまでは半年くらいかかった。
『本当に私が初めてでいいの? 私みたいに、後悔することになるよ。よく考えなよ!』
私が彼女を抱こうとする度に、いつもとはまったく違う真剣な口調でそう言われた。
そして、そんな風にセックスを回避したあとは、いつも口でしてくれていた。

続きは 

近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
今では息子の女になってます。
息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。

近親相姦小ねた集

その1

高校に入ったころから母親と69してる。
でも淹れるのはダメ。

その2

息子(14)と新婚のように毎日セックスしてます。
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息子の子供がほしいです。

その3

去年の事。
子供ができないので親戚にいじめられた。
仕方がないので旦那の歳の離れた13歳の弟を誘惑し、中出しセックスをした。
今年、子供が生まれた。
いうまでなく子供は私と弟の子供。
おかげでいじめはなくなった。
ありがとう我が子よ

その4

2年前、ママと隣の年下の男の子が激しく絡み合うセックスをしてるのを見た。
それを見たお姉ちゃんと私はパンティに手を入れ、オナりまくった。
お姉ちゃんと私は我慢できずにまぜてもらった。
二人とも処女だったので、最初は痛かったがすぐに病み付きになった。

その5

仕事中、気分が悪くなったので早退し帰宅したら、嫁と高2の息子がSEXをしていた。

その6

旦那の連れ子15歳と12歳とセックスをした。
気持ちよかった。

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

極上ボディの妻を味わった元彼達

同じ大学で同級生で女友達だった私の妻は処女ではなかった。
というより、大学の先輩や同級生など、私も知ってる男達が妻の学生時代の元彼だった。
もちろん私も同じ大学内に元カノがいた。
私と妻は地元出身だったので、卒業後も変わらず付き合いが合って、私の2学年後輩の元カノが卒業して別れたとき、お互いがフリー状態になって、何となく交際が始まり27才で結婚した。

確かに、結婚当初は妻の過去の男性経験がとても気になり、正直嫉妬した。
特に妻が処女を捧げ、2年間オメコを捧げ続けた2歳先輩と、最後に付き合ってた就職先の9歳年上のバツイチ男には・・・

妻はいわゆるイイ女で、スタイルが良く、大学4年の時は、身長が165cm、B89-W60-H88だと言ってたし、私が初めて抱いたときもそうだったが、良く締まるオメコ、最高の抱き心地、揺れる胸に色っぽい喘ぎ、それらが元彼達に与えた快楽は相当だったと思う。
更に、妻は愛した男にはのめりこみ、抱かれるときは身も心も全て捧げて、男を満足させるためには何でもしたようで、妻の元彼だった大学の先輩や同級生達は、酒を飲むと、妻とのハレンチの極みともいえるセックスの内容を得意になって話していた。
処女を捧げた先輩は、休みで帰省する前には一晩中ヤラせてもらったとか、生理中にバスルームで中出ししたとか、精液を飲ませたとか。
同級生の元彼は、極上の肉体を縛ってバイブでイカせ続けたとか、ローターを入れたままデートして内股が失禁したように牝汁で濡れてたとか、まるでAVのようだった。

バツイチで9歳年上の最後の元彼には、どうもM調教されていたフシがあり、妻を初めて抱いたとき、乳首とオメコに小さな穴が開いていた痕跡を見つけた。
これは、性奴隷として装着したピアスの痕に違いないと感じた。
初めて妻を抱いた時はお互い25歳だったが、妻のオメコは性豪を感じさせる風格ある完熟オメコで、そのざわめくような具合のよさに虜になった。

私が知っているだけで3人の元彼がいる妻とのセックスは、妻が昔の男にされたことを思い返しながらする。
私に馬乗りになって仰け反る妻の豊かな胸を揉むときは、「先輩はもっと強く揉んだにちがいない」と妻の乳房を強く搾り、突き出た乳首を乳輪ごと強く吸い続けた。

バックで妻が四つん這いで尻を突き出す姿は色気ムンムンで、元彼達も最上の征服感を抱いたと思う。
その尻穴に突っ込んでやろうかと思ったこともあったが、どうもアナルには汚いイメージがつきまとってやってないが、元彼達の誰かは入れたんじゃないかと思う。
妻が生理で拒んだときは、「先輩は風呂場でヤッたと言ってた」と思出し、風呂場でバックから入れ、床を血で汚しながらヨガる妻の中にぶっ放すのだ。

私の目の前で裸になって、その素晴らしいスタイルの体を見せる妻に、元彼達のセックス以上の快楽を与たいという思いにいつの間にかなっていて、元彼達がどのように妻を愛し、抱いたのかを想うと、それが深く妻を愛したい気持ちへと変化していくのだ。

懐かしい街で

私は1月10日と11日、出張で20年振りに出身大学のある街を出張で訪ねました。
折角なので、11日の夜も宿泊して懐かしい街を歩きました。

恋人とデートした小路、恋人に振られた公園、自棄で付き合った好きでもない女の子が住んでたアパート
・・・みんな古くなっただけで、そのままでした。

毎週土曜日の夕方になると店を手伝ってた小さな女の子が、やたらに可愛くて土曜日だけ通っていた定食屋に入ってみました。
金曜日の午後5時、まだガラガラでした。

「いらっしゃーい・・・」
目が合った女性に見覚えがありました。
あのお手伝いの女の子でした。
私は、昔好んで座っていたカウンターの端っこに座りました。

「お決まりですか?お久しぶりですね。」
なんと彼女は覚えていてくれました。試しに、
「じゃあ、いつもの、なーんてね。」
と笑ったら、

「もつ焼きにチューハイでしたよね。」
参りました。彼女はこの店のオヤジの娘で、名前を恵美子さんと言いました。
懐かしくてずっとしゃべっていました。
6時を過ぎて、店が込みだしたので私は宿に帰りました。
別れ際渡されたレシートの裏に、携帯電話の番号があり、夜11時過ぎにお願いしますと書いてありました。

恵美子さんと連絡を取り、翌12日の午後2時に待ち合わせました。
「20年過ぎて、やっと君の名前を知ったよ。」
「20年過ぎて、やっと初恋の人とデートできた。もう36歳だけどね。」

43歳と36歳、最後に合ったのは22歳と15歳のときでした。
卒業して故郷へ戻る最後の夕食をあの店で食べました。
土曜日ではありませんでしたが、恵美子さんがいたのを覚えています。

「いいのかなあ。ご主人、居るでしょう?」
恵美子さんは何も答えずシャワーを浴びていました。
20年前に密かに憧れていた美少女は、今、私の前で裸身を晒しています。
今でも可愛い女性ですが、かなり使い込まれたアソコはアワビのようでした。
クンニのお礼の上手なフェラのあと、生挿入しました。

「アアーン、アン、アン、アアアアーン、アアン・・・・・」
36歳にしては可愛い喘ぎ声でした。
「ウウウン、ウグ、ウグ・・・グスン・・・・・」

喘ぎ声がすすり泣きになり、震えるように逝きました。
我慢していた引き金を引いて、恵美子さんの胸に放ちました。
「・・・中でも良かったんですよ・・・」

「まさか・・・冗談を・・・」
「あのね・・・私、初めてあなたを見た中学1年の秋、もう処女じゃなかったのよ。私、小6でセックスしちゃって、
中1ではもう逝くことも覚えてた・・・だから、あなたに告白できなかったんだ。」

「そうか・・・相手は?なんて野暮なことはきかないよ・・・」

新幹線の時間が迫っていたので、慌しくホテルを後にしました。
恵美子さんも5時からお店です。
途中の交差点で別れました。

「スッゴクいい思い出が出来ました。ありがとうございました。」
「こちらこそありがとう。憧れの看板娘といい思い出が出来たよ。」

「またいつか、もつ焼き食べに寄って下さいね。」
「ああ、そうさせてもらうよ。それじゃあ、元気でね。」
「さようなら。」

恵美子さんは、少し寂しそうな目をして微笑みながら手を振りました。私も手を振り返しました。
新幹線の中で、私は恵美子さんの面影が懐かしさだけでないことに気付いて、もう、二度とあの店には
行くまいと思いました。

「お帰りなさーい。」

妻が玄関に小走りで迎えてくれました。
お土産を奪い合う子供らを横目に妻とキスをしました。
妻は、どことなく恵美子さんと似ています。
私は、可愛い恵美子さんをずっと好きなまま卒業し、恵美子さんに似た可愛い妻に惚れたのです。
25歳と20歳、早すぎると反対されましたが結婚しました。

私は初めて浮気をしました。心が痛みました。
この夜、私は頑張って妻を抱きました。
恵美子さんより綺麗な妻のアソコをいつまでも舐めていました。

「ア、アア・・・お願い、もう入れて・・・」
私は、ごめんよ、ごめんよ、と腰を動かし、妻を狂わせてあげました。
そして、大好きな妻を二度と裏切らないと誓いました。

家庭教師をレイプ

俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。
ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。
先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。
俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。
先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。
そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪に意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。
終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。
俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。
先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
ビデオや本で見たことを試しました。



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