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処女

妻の不倫告白第4章!

第4章.妻の告白…元彼タケシ

私は妻にDVDの事言えず数日間…悶々としていました。

昨日妻とのSEXの最中私は妻の中にペニスを突き入れながら私は「愛してるよ…俺友子の事本当に愛してる」と優しく言いながら…妻の子宮に精液注ぎ込みました。

ふと妻を見てみると妻の顔は涙で濡れていました…私は妻に「如何したの?」と聞くと…

妻は「ごめんなさい私…マサ君のこと裏切ったの…旅行の時…元彼とSEXしたの…」と泣きながら話してくれました…

それはA子さんから受け取ったDVDを見て知っていますが…私は知らない不利をして興奮を隠しながら優しく妻に言いました。

私「怒らないから…全部…話してごらんと…」

妻は泣きながら元彼の「タケシ」の事を全部話してくれました。

元彼・加藤タケシとは会社の同期入社で知り合い交際が始まりました…

妻は美人ですので、会社の中でも男性社員から人気者らしく既婚者の課長や部長までも妻に交際して欲しいと声を掛けてきたそうです妻は22歳まで処女だったそうです。

つまり加藤が妻にとっての初体験の男です…妻の話によると加藤はSEXのテクニックも有り巨根でした。

妻は完全に加藤の虜に成ったそうです、普通に男女交際していたのは最初の3ヶ月位までで会社の中で昼休みとかに、毎日屋上でフェラさせられたりトイレの中でSEXしたりしていたそうです。

加藤はイケメン君でスケコマシで会社の中の綺麗どころは皆タケシに嵌められて食われているらしいです。

妻も4年程肉便器にされ1000回以上タケシに嵌められてアソコが緩くなると新入社員の女の子に走ったようで妻は捨てられた形です。

妻が加藤に「別れたく無い…タケシの事…愛してるの…」と言うとなんと加藤は「お前のガバマンもう飽きた」と言ったそうです…それが切っ掛けで妻は自暴自棄に成ってしまいその後既婚の禿げ部長とも肉体関係を持ってしまったそうです。

それが妻の2人目の男です、私はA子さんは加藤と関係したの?と妻に聞いてみるとA子さんは現在加藤と交際中らしく私は何故DVDをA子さんが私に見せたか解りました。

おそらく妻に加藤が盗られるのを心配したのでしょう…1年前、友子と私が知り合い早々に結婚しました。

その結婚が決まった頃に加藤が…友子に「よりを戻したいと」言って来ましたが妻はキッパリ断ったそうです。

しかし妻の弱みを全部知っているタケシは妻ともう一度SEXするチャンスを伺っていたのです。

それが社員旅行だったのです、友子はお酒に弱く直ぐ眠たく成り気が緩んでしまう所が有ります。

妻が言うには「タケシとの始めてのSEXもお酒の席の後で妻が泥酔状態のまま処女を失った形に成った」と告白されました。

加藤が今年の旅行の幹事でビデオ係も自分から進んで行い、妻を自分の物にする計画を立てたのでしょう。

私は妻に「結婚前に話してくれた子供堕ろした相手って…加藤との…?」と聞くと…

妻は「うん・そうなの彼が結婚してくれると思ったの…でも…妊娠が判明したとたん…タケシ…冷たく成ったの…」

酷い男です、私は妻の頭を優しく撫でながら「友子…正直に言ってくれて有難う」と言いました。

私は興奮して?少し意地悪な質問をしました…「1年ぶりのタケシとのSEX良かった?」

少し驚いた表情を見せましたが…妻は顔を赤らめて…少し目を伏せました…

妻は私に「怒らない…本当に怒らない?」と何度もしつこく確認して来ました…

私はドキドキしながら「怒らないから…全部…正直に…話して」

妻「貴方御免なさい…最近まで…フェラだけは会社でしてたのタケシと交際してる時のHな写真とかハメ撮り写真が…今頃出てきて…それをネタにされて脅されたの…」

私「酷い奴だな…旅行の時は如何だった?」と私は知ってて聞きます…私の陰茎は興奮して一度妻の胎内に射精したばかりなのにもうビンビンです…

妻「うん・凄く良かったの…元彼の大きいのがワタシのアソコ一杯に拡げて…挿って来たの…奥の奥まで突き上げられて何回逝ったか解ん無いの…」
私「僕のと如何違うの・・」

妻「怒らないでね…本当はね…ワタシ…奥が感じるの子宮口硬い亀頭でグリグリさるのが好きなの元彼のタケシの大きいの見た時…正直もう我慢できなく成ちゃった…」

妻「マサ君…もしかして…勃起してるの?興奮してる?」

私は妻にMな性癖が有る所を見抜かれたのか?と焦りました…」

私「いや…ちゃんと真実を…知りたいだけだから…」

妻はフフ…とほくそ笑みながら…急に上から目線に成り…「それなら…全部話して上げようかな?」と…やっぱり私のM性を見抜かれたようですこれで攻守の立場が逆転してしまいました…

私「僕のチンポじゃ届かないもんね…友子の子宮口…掠る程度だから…本当は感じない?」

妻「ちゃんと…感じるけど…タケシのと感じ方が違うの、おっきいの凄いの…」

私「・・・・・・・・・・・元彼加藤とのSEX…良かった?詳しく教えて…」

妻「オチンチンの形もそうだけどタケシの言葉攻めが上手なの…興奮して…おかしく成っちゃうの…」

童貞処女初体験

Kichhiが初めて処女の女の子とSexしたのは高2の時でした。



年上の彼女の家に遊びに行った出来事!



彼女のお父さんは画家で1Fで仕事に集中していて

彼女曰く

部屋にはここ何年も一度も来ないそうです。



音を出さなければ大丈夫だと聞かされ

いい雰囲気になったところで

「キス」をしたら

その子に「初めて」だと知らされたのです。



で僕も素直に「初めてだよ」と言い

無我夢中で膣口の場所を探し

ぎこちない体位で

結局、痛さだけを与えてしまったのです。



その時はとても教えてあげるというレベルではなく



短い時間であっけなく終わってしまったをよく覚えています。



しかし自分の中では初めて処女の女の子とSEXできたのが大感動でした。



美人の姉と彼女

最近、新聞社の主催するよろず相談事のネット掲示板の存在を知った。のぞいて見ると
親戚問題を含めてハズレ嫁を引いた男の悲哀が一杯で驚いてしまった。結婚を控えているが
女性を見る目には自信は無い。そこで彼女を2名の女性に見てもらう事にした。
1人は姉でもう1人は勤務先の人事部のベテランだ。3人での食事会を2度開いた。
その結果彼女は常識やマナーや言葉遣いなどが非常に良くできていて安心できる事が解った。
彼女の父君は女子高の校長先生だ。親戚関係も良好と考えられるとコメントを貰った。
彼女は黒髪ストレートでピアスやネイル等をしないナチュラルメイク美人だ。上品な
清潔感を持っている女性だ。それにしても久しぶりに姉と食事が出来て嬉しかった。
姉と彼女を並べてみると良く似ているなと思う。姉は歳をとらないかのように美しい。
姉との食事会後の昼下がり彼女をホテルに連れ込み、ベッドの上で全身の性感帯を時間を
かけて嘗め回した。上気した彼女が出来上がった様子なので陰核包皮をむいて姉に仕込まれた
超絶舌技をお見舞いしながら右手で膣と肛門を愛撫して3つ所攻めで前戯を仕上げた。
彼女の膣口はトロトロと愛液を滴らせた。処女のときから彼女の女性器は普通の女性に比べ
お湿りがかなり多めだ。亀頭を膣口にあてがうとドスンと腰が彼女の股間にぶつかる勢いで
一気に陰茎で膣を刺し貫いた。そして少し腰を引き彼女の膣内急所に亀頭を押し当てると
ピストンを繰り出した。彼女の膣口はぴちゃぴちゃ水音を立て口からは甘いあえぎ声が漏れた。
腰のピストンを彼女の様子を見ながら続けていると彼女は段々と高まりついにイってしまった。
それでも容赦せずに乳首、陰核、膣内を攻めてノックアウトした。彼女の脱力を確認してから
コンドームにドペッと大量の精液を吐き捨てた。愛する女の膣内で陰茎を一気に精液が
走り抜けるのは快感だ。ふと姉の膣の味を思い出した。ピルを飲んでいた姉には膣内射精を
していたので2発目以降は精液がぬめりとなって快感を増幅してくれた。今の彼女も大量の
膣液のぬめり感がコンドームを通して亀頭に伝わってくる。他の女には無い味わいだ。
彼女が正気を取り戻すまで優しい全身愛撫を続けコンドームを変えた陰茎で再び膣を貫いた。
結局5時間かけて7回射精した。性欲の強い姉がタフに鍛え上げたおかげで処女を奪って
深くなった女達も貪欲な性交を好むようになった。優しい後始末と後戯でしめホテルを出た。
激しい性交の後は愛する女と別れがたくなる。彼女を家まで送り届けて帰宅した。
現在本命彼女以外の女性との別れ話を進めて女性関係を整理している。別れを切り出すと
女性に泣かれて非常に辛い。でも美人の彼女達にはすぐに新しい男が現れて結果的に本当の
幸せをつかむことが出来ると思う。女達が減ると毎晩の性交は続けられない。姉に性交の
手ほどきをしてもらって以来性交せずに寝た夜はない。おかげで毎日溜まる大量の精液を
どう始末するか問題だ。この頃ノマドセックスを標榜するヤリマンが増えている。
彼女達は後腐れの無い性交相手だ。結婚までは性病に十分注意してヤリマン達の膣を借りて
精液の処理をしようかなと考えている。早速昨夜はSNSで見つけたヤリマンと性交した。
若いわりに女性器の痛みが酷く男性体験のわりに性技が殆ど無い自分の快楽しか考えていない
女だった。溜まる精液処理が目的なので気にしないことにした。性交後セフレになって
欲しいと言われたので了承した。今週末は本命彼女が昼間性交してくれるのでうれしい。
月曜のアポをヤリマン達につけないといけない。SNSで女を漁っている最中だ。

僕の妄想・・・2

卒業式の時、彼女は隣の学級で後ろから話しかけてきたから、僕は、
「何?」と聞き返すと、彼女は、
「ね、ねぇ、○○○君、後で、家で、また・・・、Hしよ?」と言うので一緒にその日も寝た。そして、その日は、前日に生理があったらしく、生挿入したら、確かに、処女膜がなかった。僕は、彼女に、
「お前、お、大人の仲間入りかぁ…。」と言うと、彼女は、
「そ、そんなこと・・・な・・・、くっ・・・、ないかな。」と言うことに関しては、僕は、苦笑するばかりだ。僕は、「エロいな。○○(彼女の名前)」と言うと、彼女は、
「声が大きいよ!」と、僕に言うと、絶頂に達したのか、失神したのか、ピクリとも動かなかった。僕は、ピクリとも動かない彼女の裸体の股のマンスジに、自分のを挿入して、射精るまで、膣の中でしごいて、膣内射精で、子どもを産んでもらおうという気持ちで中出しした。

僕の妄想・・・2

卒業式の時、彼女は隣の学級で後ろから話しかけてきたから、僕は、
「何?」と聞き返すと、彼女は、
「ね、ねぇ、○○○君、後で、家で、また・・・、Hしよ?」と言うので一緒にその日も寝た。そして、その日は、前日に生理があったらしく、生挿入したら、確かに、処女膜がなかった。僕は、彼女に、
「お前、お、大人の仲間入りかぁ…。」と言うと、彼女は、
「そ、そんなこと・・・な・・・、くっ・・・、ないかな。」と言うことに関しては、僕は、苦笑するばかりだ。僕は、「エロいな。○○(彼女の名前)」と言うと、彼女は、
「声が大きいよ!」と、僕に言うと、絶頂に達したのか、失神したのか、ピクリとも動かなかった。僕は、ピクリとも動かない彼女の裸体の股のマンスジに、自分のを挿入して、射精るまで、膣の中でしごいて、膣内射精で、子どもを産んでもらおうという気持ちで中出しした。

妹に発情して

5年程前のことです。
俺が高1の時、3つ下の妹がいて妹は俺と違い妹は
可愛くモテていて彼氏もいてたが俺はそんな妹のことが好きだった。
ある日俺が学校から帰ると制服のまま妹がリビングソファーに寝ていたテーブルにはお母さんが
6時まで帰ってこないから2人仲良くねとメモがあった。
今ちょうど3時半俺はテレビを見てくつろいでいると妹がとっさに
足を立てると妹の下着が目に入りテレビどころではなく下着を見てしまった
俺はとりあえずテレビを止めて妹の下着を見てると性欲が出てきて妹の胸を
制服の上から揉んでみた妹はCかDぐらいあるかの胸でとても柔らかかった
俺は次第に(妹が寝てるからいいか)と思い制服のボタンをはずし脱がすとピンクの可愛いブラを
外して胸を揉み始めた。
俺はそのまま揉んだりなめたりして妹を堪能した時だった。
妹が起きてしまい「ちょっとお兄ちゃん何してるのよ」と俺を蹴ってきた。
「い、良いだろちょっとぐらい」
「何言ってるの変態」
なんと俺を変態呼ばわりして叩いたり蹴ってきた。
「もう信じられないモテないからって妹にこんなことして」
と半泣き状態だった。
さらに「いつも私をじろじろ見て今日こそママやパパに言ってやる」
俺はその一言で(まずい・・・・・)と思い妹を押し倒し手で口を塞いで
「お前が言うっていうならお前を犯してやる」
俺は妹のスカートとパンツを強引におろした。
妹は抵抗するも俺に力でかなうわけがなくマンコをさらけ出した。
俺は妹のマンコに顔をうずめて舐め回した。
妹は足をばたつかせ「やめて 変態」など抵抗してきた。
俺は自分のズボンとパンツを下すとチンコを妹のマンコに挿入した
「きゃ~~いや~」と妹は悲鳴を上げていたが外には聞こえない。
なぜならお父さんとお母さんの希望でリビングだけ防音設備をしてるからである。
妹の挿入した時処女膜がありまだ経験がないようだった。
「お前初めてだったのか?」と聞くと
「最低!!」と顔を手で隠し大泣きしていた。
俺は笑いながら腰を激しくを動かした。
妹は喘ぎ声を漏らしながら耐えていた。
すると初めての俺はすぐに気持ちよくなり「あ~出る~」と同時ぐらいに妹に中出しをした。
「も~妊娠したらどうするのよ」と言ってきた。
俺は妹の顔に近づき口を開けるように言ったが首を横に振り開けようとしなかった。
俺はそれでも強引に開けさせチンコを入れた。
「さぁ俺のチンコを舐めて精液を吸い取れ」
妹は泣きながら俺の指示に従った。
俺はすべてをやり終えると携帯を取り携帯で妹を撮った。
「この写真を見せてほしくなかったら今日のことは黙っとけよ」
と写真を見せたそこには裸で精液まみれになって泣いてる妹が写っていた
妹は小さくうなづいた。
時計を見るともう5時半お母さんが帰って来ると思い妹についてる精液を拭き妹に制服を着せた。
俺も服を整え帰りを待った。
「ただいま」帰ってきて何食わぬ顔で「おかえり」と答えた。
「2人とも仲良くできたかしら?」
「あたりまえだよ」と俺が答えた。
今日のことは確かに2人だけの秘密になった。

美人の姉が教えてくれなかった事

性交は女性の反応を見ながら感じながらの行為なので女性の表情を見る事は大切だ。
そのためには正常位が王道だろう。処女を奪ったばかりの女性は羞恥心で股を開けない。
女性器に対する前戯も大変だ。これを性快楽でM字開脚に持っていくのが第一関門だ。
女性器を舐められるのは快感だが恥ずかしい。ここで思い切ってジャンプさせるのが愛だ。
頭の良い女性は乳房が小さいと言われるが姉を筆頭に例外ばかり見ているので俗説だと思う。
あるセミナーに大手企業の知的財産部から美人が来ていたので声をかけて親しくなった。
趣味が絵画鑑賞とクラシック音楽鑑賞特にショパンが好きと姉にそっくりなので
手を出した。24歳の処女だった。以降愛情をこめて彼女の性快楽を育ててやった。
美人で理知的な女性が性交で快楽に乱れ狂う様を見ると人間も動物だなと思う。
その様な女性の潮吹きなどあられもない痴態を握ってしまうと男の征服欲が満たされる。
その性技の数々は美人の姉に仕込まれたものだ。姉ほど素晴らしい女性と出会ったことが無い。
だから姉は絶対者だ。願わくば1度で良いから姉をよがり狂わせて見たいとおもう。
性交において女性の快楽、心身の充足感、愛情は最優先だ。女性を満たす事が男の楽しみだ。
女性の性的急所は探っても開発してもきりが無いほど奥が深い。性交は常に研究だ。
女性は性体験をつむとどんどん変化していく。原点は初体験だと思う。処女を貰う責任は重い。
他人と陰茎を比べた事はないので自分では解らないが女達が言うには勃起時21センチは
長いほうで、一方陰茎が普通に比べて大変細いそうだ。
処女たちからバージンを頂くには相手に負担が少ない陰茎なのだそうだ。
学生時代は前戯をたっぷりとしてトロンと処女膣を緩めてから陰茎で慎重に貫いて
いたのでバージンを早く卒業したい女子高生達の評判が良かった。
どんな相手でも処女を貰うときは「これが初めで終わりなのだ。」と愛と真心をこめた。
愛情と快感が印象に残るようにロマンティックな初体験を心がけた。スポンサーは姉だ。
自分の快楽だけを求めて腰を振るなどという鬼畜な事はしなかった。
初体験と言うと出血を連想する人が多いが必ずしもそうではない。
2回目に出血などと言う事も珍しくない。まれに痛みが殆ど無い場合もある。
「あなたに抱かれて5日ぐらいしたらまた欲しくなったの。責任を取って。」と言われれば
しばらくは優しい性交をしてやらなければならない。経験が浅いうちは陰核責めが良い。
女子高生の制服の下は男よりも大人で性欲もかなり強い。性快楽を覚えるのも早い。
あまり性快楽を教えて深みに足を取られない様に気をつけないといけない所が難しい。
処女を奪った女性といかに相手を傷つけず手を切るかが常に問題になった。
細長い陰茎は女性の膣内急所を本格的に攻めたり開発したりするのにも都合が良い。
自由に硬く怒張した亀頭でデリケートな膣内を擦ってやれるからだ。
でも自由自在にピストンできる様になったのは優しい姉の徹底的な教育の賜物だ。
姉が腰の使い方や振り方をバッチリ仕込んでくれた。体で覚えた技は忘れない。
環境に大変に恵まれたおかげで学生時代の7年で400人の処女を頂戴したが女性に
変な幻想を抱くと結婚できなくなる気がする。女性の心の中は想像以上にエグい。
妻になる彼女には内緒だが処女を頂いて関係が深まり性愛を育ててやった美人達からは
1枚ずつショーツを貰ってコレクションしている。色々な思い出が詰まっている。
姉からもお気に入りの1枚を貰った。既に結婚してしまった女性のものも少なくない。
美人は性格も良くて売れるのが実に早い。早く姉に良く似た彼女と結婚して子供を作り
身を固めたいと思う。結婚は価値観のすりあわせと言うが彼女となら大丈夫な気がする。
でも姉は女性と肉体関係を結ぶ方法や喜ばせるテクニックは徹底的に教えてくれたが
別れる方法や女性関係の整理の仕方は教えてくれなかった。彼女のためにも不倫は
厳に慎みたい。それから姉は女性からサービスを受ける方法も教えてはくれなかった。
だからフェラチオはあまり好きではない。女性に対して不遜な気がするからだ。
女性は記念日を大切にする。誕生日と初体験の日は最低お祝いしなければならない。
姉にビーズ細工を習ったので愛をこめて手作りアクセサリーをプレゼントしている。
良い女はこれをブランド品以上に喜んでくれる。これが一種の試金石になっている。

初体験は一つ上の先輩

自分の初体験は19歳の時に入社した会社の一年上の先輩でした。先輩は会社ではボケキャラ的存在でしたが仕事に対してはまじめで自分にもよく指導してくれました。
僕が童貞を捨てるきっかけとなったのは入社2ヵ月後先輩に誘われ、仕事の後二人で食事にいったときです。
先輩はお酒は飲まなかったんですが自分には「ビール飲みなよ!!」って言い、何も考えずにビールを飲んでいました。
時間が経ち、僕が「帰りましょう」と言ったとき先輩が僕の横に座ってきて、「もうすこしいいじゃん」って言ってきて帰らそうとせず、
その言葉の20秒後には先輩の手は僕のスーツのズボンのポケットの中に入っていて、あそこを探してきました。
僕が「先輩何するんですか?」って聞いても先輩は「いいじゃないの!!!」ってやめようとしません。
酔った僕はもうかなう状況ではありませんでした。
そんな事を続けているうちに僕のチ○ポはすぐに大きくなり、先輩が「見つけた!!!」っていってしごき始めました。
僕は先輩の下心が見え、僕も我慢できなくなったので「先輩、ホテル行きましょう」っていい、店を後にしホテルに行きました。
ホテルではお互い上はYシャツのままで下は下着姿で始まりました。自分はグリーンのブリーフで、先輩は青のパンティーです。
先輩は「○○くん、そのパンツエッチねぇー」と何回もいいながらパンツのしみから始まり、パンツをはいたまま手でどかしながら亀○から何から何まで舐めてくれました。
もちろん僕も負けずにパンツをはかせたまま何から何まで舐めました。
やがて感触がお互い鈍ってきたのでパンツを脱がし、自分はホテルにあった黒のコンドームを付け、先輩のぬれたあそこへ挿入しました。
「ヌルッ・・」と入るような感じでどうやら先輩は処女じゃなかったようです。
自分は頭真っ白で、本能の赴くまましこりました。
オナニーのときと違ってすぐにいく事が出来なかったのですがこれがまたお互いの興奮を高め
三分ぐらいたってからだんだんオ○ガ○ムに近づき、お互いの目を見つめあい、先輩は「アン、アン...」大きな声を出しながら自分は「アッ、イクッ...」と言って最高の感触を味わいました。
先輩とは今も時々ホテルに行ってやってます。

美人の姉との辛い別れ

よく女性を自分の物の様に扱う男がいるが女性は別人格を持つ個人なので尊重すべきと思う。
さて社会に出て独立し姉も結婚したので自分が犯した処女達は大切な性交相手になった。
才色兼備で性格やマナーの良い女性だけを手元に残し性交の快楽で逃げられないよう縛った。
女性は十人十色なので性交は相手に合わせたカスタムメイドだ。ワンパターンは通用しない。
結婚を考えている彼女からは「愛情を見境無くばら撒くから困った事になるのよ。」
と言われた。手元に残した女性はみな可愛い恋人たちばかりだ。高校時代に処女を奪った
ある女性がマスコミに就職していきなり体当たりの逆プロポーズをしてきて困った。
初体験以来操を立てて他の男と性交をしたことがないという。もえたぎる性欲を感じたので
とりあえず性交をして落ち着いて貰った。しかし同棲を申し込まれて困っている。
親がイケメンに産んでくれたせいで社会の老若色々な女とも新たに出会った。
自由恋愛をする彼女らは性遍歴も豊富で性交して面白い面もあったがすぐに飽きてしまった。
中身が無いのとハイスペック男との結婚願望が強く貞操観念に乏しくすぐ性交に走るからだ。
特に興味深かったのは美人は男がなかなか手放さないので性経験が浅いがそうでないと
体目当てによって来る男共に快楽を求めて簡単に股を開いてしまいヤリマンになる点だ。
現在「婚活の難航」「肉食系女子」「安易な離婚」などがクローズアップされているが
貞操感の崩壊と言うのかヤリマンの増加とは無関係ではないと思う。
姉と良く似た彼女と結婚話を進めているが女に対する幻滅が婚姻への鍵のような気がする。
たちの悪い女の恋愛と銘打った巧みな手練手管に引っかからなくて良かった。
やはり処女から育てた何もかも解った女性が安全だ。向こうから寄ってくる女は危ない。
ところで美人の姉はピルを飲んでいたので避妊せずに膣内射精が安全に行えた。
姉に鍛えられたので1回の射精量は驚くほど多く1晩に7,8回射精できるようになった。
姉には常々他の女性と性交するときは避妊と性病予防のためにコンドームをつけるように
言われていた。現在彼女と結婚話を煮詰めている。専業主婦になることに合意してもらった。
彼女は1日も早い出産を考えている点で話し合い中だ。彼女はママチャリに子供を満載して
買い物に出かけるのが夢だそうだ。だから1人目を焦っているそうだ。
昨夜久しぶりに姉と電話で話をしたら子供を早く作って落ち着きなさいと言われた。
姉の命令は絶対なので彼女の言う事に従わざるを得なくなった。
親がイケメンに産んでくれたせいで結婚話が社内女性の話題を集めてしまった。
特にアラフォー、アラフィフお局様たちの反発には凄いものがある。
妻になる予定の彼女はコンドームの中に吐き捨てられた大量の精液を未練げに眺めている。
ハネムーンでは絶対妊娠するように膣内に子種を残らず注ぎ込むと確約すると嬉しそうだ。
彼女に陰茎を挿入して膣内急所を亀頭で擦りながら父親になる覚悟を自分に問いかけてみる。
頑張らなければならないなと思う。ピストンを続けながら彼女の乳首を吸った。
姉とそっくりな甘い吸い居心地だ。彼女がイったのを確認してコンドームに精液を放った。
収入が良い代わりに仕事は厳しい。でも彼女を養うためなら頑張ろう。負けないと言う気になる。
良い大学を出てエリートコースに乗ると昇進は早いがむつかしい目標を達成しても
万事が「出来て当たり前。」という評価になって精神的に厳しいものがある。
部下から常勝将軍と慕われてもストレスは溜まるばかりだ。彼女と結婚したら家庭には
これらは持ち込めない。姉がいたなら甘い性交で癒してもらえるのにとふと思った。
美人の姉との別れは辛い。

昭江の恋の物語 叔父さまとのお出かけ 処女卒業

昭江の恋の物語 叔父さまとのお出かけ 処女卒業

小学校の5年生の時です。
叔父様に連れられて松江市まで出かけました。
お部屋に飾る掛け軸や壺などを買い求めるためでした。

今にして思えば、料亭ではお客様に合わせて掛け軸や壺等を飾っていました。
松江市の骨董市場で競り落としますと、後日に商品が届いていました。
叔父は欲しかった掛け軸が落札出来て上機嫌でした。

夕食の前に二人で入浴しました。
叔父が洗ってやるからと言われて叔父の正面に立ちます。
石けんで背中を洗って貰ってから、前向きで胸を洗って頂きました。
割れ目は自分で洗えと言って何もしてくれませんでした。

夕食後、お部屋に戻ってお布団に入ります。
昭江、こちらにおいでと言われて叔父さんのお布団に入りました。
このとき、初めて乳房にキスされました。
小さな胸ですが少しふくらみ初めていました。
とてもくすぐったい気持ちでした。
叔父の舌が乳房を舐めますと気持ちが良かったのです。
恥ずかしいのを通り越して興奮しました。

やがて、昭江の割れ目は叔父さんがキスしてくれました。
少しの愛液が出ていました。
小学生が・・・と、言われそうですが・・・。
叔父が腹這いになって、昭江の割れ目を左右に広げて舌先で舐めるのです。
恥ずかしいのですが気持ちが良かったのです。

叔父さん、気持ちいいわ !!
そうか、気持ちが良いか ?
その様なお話でした。

叔父さんが自分のペニスを昭江にあてがってこすり始めていました。
沢山の唾液で割れ間が柔らかくなって来ました。
今にして思えば、ペニスの先端部分、亀頭が割れ目を丹念にさすっていました。
先端が少し入りますが、それ以上は入りませんでした。
叔父さんから言われて、ペニスをキスしてあげました。30分以上の時間でした。

根気よくキスしていましたが叔父さんが止めろと言われません。
叔父さんが出そうになって、昭江の割れ目にこすられました。

昭江 叔父さんが入れてあげるから我慢してろよと言われて・・・。
叔父の指先が昭江の内部に入ってきました。
十分な唾液が割れ目にすり込まれました。
叔父が右手で自分のペニスの先端を昭江にあてがっています。
左手は昭江の身体が動かないように肩を抱きかけていました。

力を抜いていろよ・・・
叔父さんが、行くぞ と、言われて昭江の中に入ってこられました。
飛び上がるほどの痛さでした。
痛い痛いと言いましたが、叔父は繋がった侭で離しません。
叔父の両手が昭江のお尻に廻されて抱かれていました。
とても離れるなんて事は出来ませんでした。
叔父は射精がおわると小さなペニスになるのですが、その日は繋がった侭で小さくなりませんでした。
30分くらいして叔父が昭江から離れました。
小さな割れ目から少しの出血がありました。
シーツには赤い染みになっていました。
叔父はおまえが大人になった印だと教えてくれました。
内部がヒリヒリと痛みましたがその事は言いませんでした。

叔父が割れ目を丹念に舐めて綺麗にしてくれました。
暫くしてから、温泉に浸かることになりました。
叔父の膝に乗って浴槽に背いていましたら、叔父のペニスが大きくなって昭江のお尻に当たります。
叔父がこちらを向けと言いますので向き合って膝に跨りました。
ペニスが割れ目と接触してくすぐったい気持ちでした。
でも、叔父が優しいですから嫌な気分ではありませんでした。
叔父に言われて立ち上がって両足を広げました。
叔父の右指が割れ目を優しく洗ってくれました。
時々、指先を内部へ入れていました。
とても良い気分でしたがその様な事は言いません。

二人がお部屋に戻ってお布団に入りました。
昭江が上向きで寝ていますと、叔父の指先がふれてきます。
眠りにつくまでおさすりをしていました。
朝方、叔父が昭江の中に入ってきました。
前夜から数えて4回目の交接でした。
その時、叔父が昭江のオマンコを見ながら、愛液が出ていると教えてくれました。
本当に大人になったなと喜んでくれました。
この事は誰にも話さない様にしなさい。
叔母さんにも言うなと堅く言われました。

その頃には陰毛が生え始めて居ましたから、パンツを脱いで部屋から風呂場へ歩くのは止めました。
叔父さんが昭江と繋がりたくなれば、お口でキスしてあげました。最初の射精をして頂きます。
2回目はオマンコさんで受け入れていました。
叔母さんが外出の時には、スカートをたくしあげて座布団を敷き交わった事もありました。

昭江の処女卒業は少し早かった・・・。
卒業のお免状はありませんが・



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