萌え体験談

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処女

初めてのフェラ

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。
二人は比較的近くのアパートで同棲していたので
歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、
先輩んちに泊まっていく事になったんだ。
この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、
酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、
このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。まあ、俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、
友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。
「うえ?、お前そういう性癖あるんか!」
みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、
香奈は処女って暴露返しされてしまった。
「言わないでよ?」と香奈は悶えていたが、
香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、
言われなかったわけで。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、
ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だからうっすらと実は経験ないのではと思われていたけど、
はっきりとそうだと分かると、
何か特別な存在に見えたりしたよ。いろんな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、
二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、
隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、
先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、
後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。

先輩と香奈はいろいろと盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。
香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、
ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。
「何でそんな上から目線!?」と、
香奈も最初ははぐらかしていたけど、
余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」
とガラにもないことを言って逃げていたようだが、
「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」
と先輩に突っ込まれ、
「俺がそのきっかけになってやるって」
みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。
「今日、危険日で・・・」
「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」
「処女で悪いんですか?」
「処女で負い目持っているの自分じゃん」
「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にもいろいろやり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、
何の話しているんだろう、様子が変だなと、
俺も徐々に目が覚めてき出した。寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」
「・・・ありますよ、それくらい」
「お父さん以外だよ」
「・・・」
「ないんだ」
「写真とかでならちょっとはあります」
「そんなの誰でも見れるよ。生では?」
「別に見たくないですもん」
「じゃあ、一生処女だ」
「・・・そんなことないです」
「見る?」
「・・・遠慮しておきます」
「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」
「ちょ・・・」
「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」

なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、
隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。やる人はやる。

「ほれ」
と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。
香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、
やはり興味はあったんだろう。

「どう?」
「どうって言われても・・・」
「そっか。比べた事ないもんな」
「うっさい」
「正直な感想でいいよ」
「思ったより普通」
「て、俺のけっこう大きい方だと思うんだけどww」
「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、
先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、
半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」
「見せたから見せろってのは無しですよ」
「処女のなんて見飽きた。
 見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」
「むかつく」
「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」
「だ、誰が咥えるか!」
「いやいや、君が咥えるんだよ。
 そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」
「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、
突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。
戸惑いを見せる香奈に先輩は、
「別に怖くないって。やってみ」
急に優しい声で香奈にフェラを促した。
ついに香奈は落ちた。
先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。
そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、
顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、
香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、
優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、
先輩のアソコが完全体になった時に、
顔を離し、手だけ添えて動かしながら、
「・・・ホントに大きいですね」
とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」
と先輩が言うと、
「・・・ばか」
と香奈は照れたように答え、
また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような
強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、
何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。
そして、「香奈、上脱ぎなよ」
と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。
だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、
それで膝まづいて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、
ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、
立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、
ホントただ単調に顔を激しく動かし、
疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。
先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、
そのうち痺れを切らしたのか、
片手でガッと香奈の頭を固定し、
もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて
激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、
香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、
それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、
「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。
イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、
先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、
精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、
香奈は顔を先輩のアソコから離すと、
脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。
先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、
ズボンをはいてどかっとその場に座り
タバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、
優しく促し、
最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、
テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、
先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、
「目覚ましたんなら、飲め」
と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、
普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。
「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」
みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。
覚えているところ、覚えていないところあったが、
全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。
ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。
 香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、いろんな男と付き合い、
 いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、
 その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、
 それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、
サークルでも女性問題をいろいろ抱えているほど遊び人で、
たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、
先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、
香奈は基本的に天然入っているのか、
あまり意に関していないようだった。
 
俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、
社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、
会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、
この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声をかけられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、
大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。
俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、
先輩は「ふ?ん、そう」と興味なさそうにしていたが、
その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。


バイト先の女の子

5年前の話
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで
働きながら、職探しをしていた。
レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、
愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、
そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。
で、俺は単純な親切心から
「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」
と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言いにくそうに、
「すみません… 3万円貸していただけますか?」と。
「お店から前借りすれば? 俺がオーナーに言ってあげようか?」と言うと
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから…」と言う。
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ…」

俺が「月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」と聞くと、
愛夏は「5000円なら…」と。
おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、
俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」
「え…」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」
愛夏はうつむいて、無言だった。
「で… 愛夏には店で働けっていうんじゃなくって…
 1回、まあ、そういうの? やってもらったら、1万円払うのってどう?」

「いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。
 お店行っても3万円ぐらいじゃ、2回ぐらいしか出来ないからさ。
 1万円だったら、3回できるし。どう?」
愛夏が顔を上げた。
「…俺さんも助かるんですか?」
「うん!すっごく助かる!」
「…ですよ」
「え?」
「俺さんだけなら… いいですよ… でも…」
「でも?」
「私、そういうのしたことないし… 下手ですよ、きっと…
 つまんないと思うし…いいんですか、本当に」
「いい! いい! じゃ、3万円先払いっていうことで!」
俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにすると
愛夏に「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。
「こういうの見るの、初めてなんですよね… なんか、すごいですよね…」
「ん? みんな、やってることだよ? あれ、愛夏は処女なの?」
「大学の時に彼氏いたんですけど… なかなかうまくいかなくて…」
「じゃあ、セミ処女だw」
「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート…
俺は後ろから愛夏を抱きしめると、タンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとしたのち、目をつむった。
胸は、見た目よりもけっこう大きい。ふわふわマシュマロタイプ…
一気にでかくなる俺のチンポ。
乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは…」
「シャワー、浴びてくる?」
「…はい。でも、ホントのはしないんですよね?」
「ホントのって? セックス?」
「はい…」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。口だけだから」
「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます…」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますでかくなる俺のチンポ。
先っちょはもうヌルヌルw
愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!
綿製でオレンジの水玉。アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。
「よし、じゃ、今、12:15だから1時間後の1:15までね」
「あ、時間とかあるんですか?」
「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」
「はい… あのホントのはナシですよ…」
「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ… C? D? なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると
愛夏は「んんっ…」と小さく声を出す。

全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマンコへ…
ヘアーは薄い。柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると… マンコのわきにヘアーなし。
当たりだな、こりゃと思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの… 電気、消さないんですか…」
「ん? 暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい… わかりました…」

マンコはびらびらがポテッと厚い感じ。クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、
素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、
「んんっ…」「あっ! はぁぁ…」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも… はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで… んんんっ! あっ…」

クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ…
30分ぐらいやってから、「じゃ、俺のも…」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、
肩で「はぁはぁ…」と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは、触ってごらん」
「こ、こうですか…」
愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。
「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」
「はい…」
真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。
が、けっこう上手なんだよね、これがw

「あれ? けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって…」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。
「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」
「うふふ… 良かった… ペロ… ペロ…」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん」
「ペロ… ペロ… はい…」

あむ…と亀頭をくわえる愛夏。
が、そこから先はわかっていない。

「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」
「あい… レロレロレロレロ… ほうれすか…」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。
「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい…」
「もっと深く… 歯は立てないように… そうそう…
 吸い込むように、唇でこするように…
 時々、舌もレロレロレロって…」

…初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。

「ねえ… イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい… チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正坐させる。
「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。
 わかんない? じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい…」

さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、
愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ… ぐぅ…」
「ああ、凄くいいよ、いい…」

苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい… ごふぅ…」
ビュルルルッ! ビュッビュッ… 出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ?」
俺は一気に脱力してベッドに横たわった。
「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ? 普通、みんな、そうしてるよ?w」
愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん…

「まずい?」
「…いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。
 残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」
「はい…」

さて… これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。
処女にフェラさせるという価値を守るため、
挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、
フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、すれ違いだから書かないw

では、おやすみw



唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ2

続きだけど、きのうの俺と妹の話。
これ以上はスレ違いだから、これで最後にするよ。

おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。
朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。
オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、
「おはよう、お兄ちゃん」
「おはよう、唯」
パジャマ姿の妹は本当にかわいい。みんなにも見せてあげたいぐらい。ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。
いきなりキスされた妹はびっくりしたような顔をして、
「もう」
と、言って恥ずかしそうにうつむいた。いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。
二人はそれから登校した。
一緒の電車に乗る。降りる駅はちがうけど。
いつも通りの満員電車だった。妹を電車の角にやり、俺は妹を守るように周囲からの壁になった。

「それでね、この間、ノアの小橋がね、すっごいハーフネルソン決めたの。だから…」
「いや、小橋でもヒョードルには勝てないよ。でもシウバだったらなぁ、いい勝負…」
などと、二人でたわいのない会話をしている。
すごく幸せだった。こんな満員電車の中で、オレはちょっといたずらを思いついた。
妹のスカートの中に手を滑り込ませたんだ。
「…………!?」
妹はびっくりして顔を上げた。
「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん……!」
小声で、抗議する。
俺はしらーとそ知らぬ顔をして、太ももに指を這わした。触れるかどうかぐらいのソフトタッチ。くすぐったさもあって、それくらいがいちばん感じるらしい。
「こ、ここは、電車の中でしょ。周りに気づかれちゃう…」
俺は無視して、太ももからパンツに這わせた。ついに、妹の谷間をなでる。
「…………!」
妹は声にならない悲鳴を上げた。
オレは執拗に、パンツ越しにクリトリスをなで続ける。妹は俺の制服の裾をぎゅっと握り締めた。呼気が乱れてる。一分もしないうちに、パンツが湿ってきた。確実に感じ始めている。

「濡れてる」
ボソッと、耳元でささやいてやった。妹の顔が、爆発したように赤くなる。
「や、やめて、下着が汚れちゃうでしょ」
「いいじゃん、べつに。おれ以外には見せないんだから」
「もう!」
結局、妹を解放したのは駅に停車してからだった。
妹は先に電車から降りた。去り際に、
「ばか!」
と、つぶやいた。

それから俺も学校に行ったけど、かったるかったんで午前でふけて適当にマンガ喫茶で暇をつぶしていた。きのうの書き込みはそこでした。
妹の放課後の時間になる。メールで連絡をとって、適当な場所で妹と待ち合わせした。
駅前で待っている俺に、
「お兄ーちゃん!」
と、手を振って走ってくる。短いスカートがぴょんぴょん揺れて、犬が尻尾振ってるみたいで、かわいい。制服姿の妹も、みんなに見せてあげたいぐらい。

二人は腕を組んで、繁華街で遊んだ。他人から見たら、兄妹というより、本当に恋人同士に見えたと思う。おれも、こんなかわいい女の子を連れて歩けて、周囲に鼻が高かった。
繁華街を歩いても、妹ほどかわいい女の子はちょっといない。
適当に遊んで家に帰る直前に、
「今夜、みんなが寝たら、俺の部屋に来いよ」
俺が言うと、
「……うん」
と、妹は頬を染めて、小さくうなずいた。
きのうの続きができる。俺の胸は躍った。
夜になって、両親が寝静まったあと、パジャマ姿の妹が俺の部屋に来た。何でか、枕も抱いている。
俺は何も言わずに、妹をベッドに導いた。妹をベッドに押し倒し、明かりを豆電球にする。
いきなりディープキスをした。妹も舌を絡めてくる。小さな舌だった。
パジャマの上着のボタンを外す。いきなり妹のかわいいおっぱいが露出した。
「ノーブラなのか?」
「う、うん、もう寝るだけだったから。ブラしてたほうがよかった?」
「いや、いいよ。でも、今度唯の下着ファッションショーを見せてくれよな。下着姿もかわいいから」

「うん。か、かわいい下着、いっぱい用意しておくから」
おれは、ブラウスのボタンを全部外す。妹のおへそまで見える。
オレはきのうしたように、妹のかわいいおっぱいをべろべろ舐めまくった。また乳首が硬くなる。
「おっぱい、舐められると、気持ちいい?」
「いや」
妹は、腕で両目を隠した。オレはぺろぺろ、わき腹もおへそも舐めた。
「あれ? お前、出べそじゃなかったっけ?」
「で、出べそじゃないよ! それ赤ちゃんの頃でしょ!?」
「はは、冗談だよ」
妹のおへそもかわいい。唾液がたまるぐらい、おへそのくぼみを舐めまくった。
妹の身体がかすかに震える。感じてるというより、くすぐったかったのかもしれない。
「わきを上げて」
「わき?」
「ああ、わきを舐めたい」
「わきって、いやだよ。そ、そんなところも舐めるの!?」

「唯!」
オレが一喝したら、妹は抵抗できなくなる。妹はおずおずと腕を上げた。
妹はちゃんとムダ毛の手入れもしてある。俺はぺろぺろと、両腋を徹底的に舐め上げた。
べつに腋フェチじゃないが、妹が恥ずかしがるのが興奮した。オレはSっ気があるのかもしれない。
脇から口を離した後、
「お兄ちゃん」 と、妹が話しかけてきた。
「ん?」
「お兄ちゃんって、けっこう変態だよね」
「え? お兄ちゃんが?」
「だ、だって、お尻とか腋とか、好きじゃない?」
「バカだな、普通これくらいするぞ」
「そうなの?」
「ああ、だから唯は、お兄ちゃんの言うことを素直に聞いてればいいんだぞ。唯がいい子にしてたら、いくらでもかわいがってあげるから」
「は、はい」
今度は俺は妹を上半身だけ起こさせた。

「そのまま背を向けて」
と、命じた。妹はこっちに背を向ける。
俺は後ろから、妹のおっぱいを鷲づかみにした。揉みながらうなじに舌を這わせる。
妹の乱れた息がじかに聞こえる。肩が上下するのがわかる。
「おっぱいだけでこんあに感じるなんて、唯は淫乱だ」
「…………」
唯は黙って俺の責めに耐えている。
バックから散々おっぱいを堪能した後、再び寝かせて、オレは妹のパジャマのパンツにも手をかける。すっと引きずりおろすと、妹のパンツと、キレイで長い脚があらわになった。妹は顔もおっぱいもかわいいけど、脚がいちばんきれいだ。太ももを舐めながら、パンツも下ろす。
いま、妹はボタンをはずされたブラウスしか身につけていない。パンツを脱がされた恥ずかしさで、身体をクネクネくねらせる。
オレは身をかがめて、妹の股間をガン見した。きのう風呂場でも見たが、きれいなアソコだと思う。女のアソコは醜いなんていうヤツもいるが妹はすっごいきれいだった。クリトリスの上には、申し訳ていどに黒い陰毛が生えそろっている。
オレはクンニを開始した。
「ん!」

妹はうめき声を上げる。きのうはアナル責めはしたものの、クンニしたのは初めてだった。
舌先に妹のクリトリス。頬に妹の太ももを感じる。至福の時間だった。
妹のあそこが濡れてくる。それは唾液のせいだけじゃなかった。愛液もあふれてくる。
「唯のここって、すっぱいぞ!」
「ば、ばか、もう!」
処女の妹にとって、クンニはある意味拷問に近かったのかもしれない。腕を顔の前で交差させて、必死に耐えている。
舌を離して、俺は用意していたクリトリス用のバイブを取り出した。
「え? なにそれ?」
「これは唯が気持ちよくなるドラえもんの道具だよ」
「い、痛くない?」
「痛くないよ。痛かったら、言えばすぐやめるから」
妹は不安そうな表情を見せたが、俺はバイブのスイッチを入れて、強引にそれをクリトリスに押し付けた。
「あっ!」
唯が大きな声を出したから驚いた。
「ばか! 母さんたちが起きるだろ!」

「う、うん!」
妹は歯を食いしばって、バイブ責めに耐えた。手でベッドのシーツを握り締めているのがかわいい。
薄暗い部屋に、ぐい?んぐい?んと、バイクの振動音だけが響く。
妹の膣から愛液がとろいとろりとたれ落ちるのがわかる。バイブの効果はすごかった。
面白いのは、ぴくんぴくんと、アナルが一定のリズムでヒクヒクすることだった。
「はは、唯のお尻ぴくぴくしてる」
俺は意地悪く報告した。
そんなこと言われても妹はなんと言っていいのかわからなかったのだろう。シーツを握り締めたまま、目を閉じている。たぶん、お尻がひくついているのは自覚してるんだと思う。
黙っている妹の耳元に口を近づけて、
「唯はお兄ちゃんの奴隷です」
と、オレはささやいた。妹に復唱させようとした。
妹は目を開いて、
「唯は兄ちゃんの奴隷です」
と、要望どおり復唱した。
「唯はお兄ちゃんに絶対服従します」

「唯はお兄ちゃんに身も心もささげます」
「唯はお兄ちゃんの命令に、もう二度と逆らいません」
オレは唯がなんでも復唱するのが面白かった。毎回こうやって、妹に忠誠心を植え付けないとな、とバカなことを考えた。
も、妹の膣はべっとり濡れていた。バイブ責めはじゅうぶんの効果をあげたみたいだった。
オレはついに意を決して、
「唯、本当は兄妹はこういうことをしちゃいけないんだ。それはわかるよな?」
妹は、うなずく。
「このまま抱き抱きするだけで終わりにするか? それとも、お兄ちゃんとひとつになりたいか? 後悔しないか? 避妊だけはちゃんとする」
最後の一線を越える気があるかどうか、確認した。
「お兄ちゃんとだったら、後悔しない」
妹ははっきりそう答えた。
妹にその気があるのなら、俺に迷いはなかった。用意したコンドームを手早く身に着ける。
「唯の初めての男になるからな」
オレは正常位で、唯のアソコに亀頭を擦り付けた。

じゅうぶん濡らしていたので、けっこうすんなり俺のものは妹の体内に入った。処女はなかなか入らないと聞いていたから以外だった。それだけ唯が興奮していたのかもしれない。
「うん!」
さすがに入った瞬間、唯は悲鳴を上げた。眉を苦しそうにゆがめる。
俺はしばらく動かさずにそのままにしていた。相手は処女だから、慎重に慎重を重ねたかった。唯の初体験をトラウマにしたくはない。5分ぐらいした後、
「唯、そろそろ動くよ」
俺は小刻みに腰を動かす。唯のツメがオレの背中に食い込んだ。
さすがに痛そうな唯を見るのはかわいそうだった。ピストン運動は、10回ほどでやめた。
「唯、これでもう唯は大人だよ。今回はこれでじゅうぶん。痛そうだから、これは次の機会にしよう。お兄ちゃんは痛がる唯を見たくない。少しずつ慣らしていけばいいんだ」
唯はぐったりしている。痛くて怖くて不安だったのだろう。目を空けて俺を見ると、
「お兄ちゃん、優しいね」
そう面等で言われると、少し照れた。
「で、でも、お兄ちゃんも気持ちよくなりたいでしょ。私ばっかり気持ちよくしてもらっちゃった」

「それじゃ、お兄ちゃんのを手でしてくれ」
中でうまくできない処女の後ろめたさを利用して、このさい妹に、徹底的にテクを仕込もうと思った。
妹は起き上がって、俺のチンコを見て、
「この生意気なのを?」
「お兄ちゃんに生意気はないだろ!? さっきの服従の言葉を忘れたのか!?」
「それじゃ、このかわいいのを?」
「かわいいじゃない! 太くて立派なものを、だ!」
「…………。お兄ちゃんの太くて立派なものを…」
俺はコンドームをはずすと、横になり、唯にチンコを握らせた。ゆっくりとしごかせる。
唯の手は柔らかい。唯のおっぱいを見ながら、手コキされるなんて最高だ。
唯のお尻をナデナデする。唯はじろじろ見られるのが恥ずかしいのか、左腕で乳首を隠した。
「唯!」
そんなことを許すわけもない。一喝すると、唯は再び乳首をオレに晒した。
「いいよ、唯」
俺はすぐに行きそうになった。俺は急に立ち上がって、唯を押し倒す。唯の上になって、さらにしごかせる。

唯のかわいくて白いおっぱいに狙いを定めて、一気に射精した。
唯のきれいな胸を、オレの汚物で汚す。それは最高のタブー破りだった。
おれは唯に最後の一滴まで絞らせた。
「よかったよ」
唯は胸元の精液に手を触れた。精液を見たのはもちろん初めてだろう。
男からしたら見慣れたものでも、ちょっと興味深そうだった。
俺はテッシュですぐ穢れた精子をふき取った。
「気持ちよかった、お兄ちゃん?」
「ああ、すっごいよかった。唯は?」
「私も、気持ちよくってびっくりした」
「そうか」
「またしてね、お兄ちゃん」
「お兄様だろ」
妹はいたずらっぽく笑うと、
「気持ちよかったです。ありがとうございます、お兄様」
と言って、俺のほっぺたにキスをした。

きのうの夜はこんな感じでした。
妹にパジャマを着せて、そのまま朝まで腕枕して寝ました。
裸じゃなかったら、親に寝てるところを見られても怪しまれないだろうし。
今度は手コキじゃなくって、妹の中で出そうかと思います。
ソフトなエロでごめんね。なんせ相手が処女だったから。
それじゃ、さようなら。

兄としてあるまじき行為

俺は妹にたいして兄としてあるまじき行為をしてしまった…
先週のGW後半東京で姪の結婚式のため親がいない日だった

高1になった妹と二人で留守番していた夜
俺はリビングでテレビを観ていると妹がパジャマ姿で2階から下りてきて
冷蔵庫からウーロンを飲み始めた

妹の可愛いパジャマ姿・・・・。
中学卒業してから高校生になった最近急に胸の張りが目立ちはじめると
同時に歩き方や立ち振る舞いが女の子らしくなって僕の下半身を興奮させ、
ついテレビを忘れ顔を上に向けお茶を飲んでいる妹に目がいっていた。

妹は俺の視線を感じたのか、いきなり俺の方を見ながらも視線を下げながら
意を決して小さな声で俺をナジりはじめた・・・・。

俺と妹は特別仲がいいわけではないが 普段通りの会話はできるぐらいの
仲だった…そんな兄貴に妹は言いだしにくかったんだろう・・・。

妹は何度か口をモゴモゴさせるとやがて息を飲み込んで話しだした
「あのね…。私の下着持っていかないで…。」と核心をいきなり突かれた!

そう…俺は今まで妹の下着を洗濯機から持ち出してオナニーをしていたが
そのまま洗濯機に戻さず放出した心地よさでつい眠ってしまいベットの下に
すでに5枚ほど精液でガビガビになった妹のパンツが溜まっていた

俺は妹にバレた恥ずかしさで顔を真っ赤にして無言のままだったと思う
普段からおとなしい妹はポツリポツリと喋り
「お母さんにはまだ話していないこと」
「もうそんなことしないなら二人だけの秘密にする」ことを俺に訴えていた
そして俺の返事も聞かず黙って2階の自分の部屋に戻っていった

僕はもうテレビどころでなく、もうどうしていいかわからなかった
母親にバレなくても妹にはもう僕の性癖は知られた絶望感
兄妹ケンカしたときに妹が持っている強力な切り札・・・・

俺の頭の片隅に悪魔の囁きが入った瞬間!!!だった
今日から6日の夕方まで邪魔者はいないんだ!
ヤルなら今日しかない!犯すんだ!処女を奪うんだ!
今までオナニーで何度も幼い妹の身体を蹂躙した延長なんだ!

これで毎日パンツが簡単に奪えるんだ!…と

身勝手な言い訳をして一階の窓や勝手口まで全てを完全ロックと日頃しない
雨戸を叫び声が洩れないように厳重に戸締まりをすると、
とりあえず妹の隣にある自分の部屋に戻った

もう後戻りできないんだ!
そう…できない…と
呟きながら何度も妹を縛る想像したロープとオナニー用のローションを持ち
近所に叫び声が聞こえないようにCDを鳴らして自分が全裸になると
妹の部屋に向かった

そして運命の瞬間後戻りできない!
大きくドアの前で息を吸って一気に妹の部屋に押し入った

「・・・・・。」「エッ!」「…!チ…チョ…ト!」

妹はベットの上で上半身を起こして漫画の本を読んでいたが
俺がハダカではっきりわかる勃起したモノを近づいてくると
もうそんな言葉しか出ないまま固まっていた!

もう世界が終わってもいいから妹だけは犯したいと思うくらいに
突進してしまった
妹は「キャァ?」と一瞬叫び声を上げたが興奮していた俺は黙らせるために
妹の腹部を膝で蹴りながらベットに倒れ込む妹の口を塞いでしまった!

ベットの上にうずくまる翔子の腕を掴んでロープで結びはじめた
夢なんだ…。そう!いつも見ている夢なんだ!と

頭の中で見苦しい言い訳をしながらパジャマのズボンを脱がしにかかった
妹は脱がされまいと暴れるが男の力にはかなわない足下から脱がされると

今まで俺に見せたことがない翔子の恐怖と苦痛に歪む顔で縛られまいと
必死に抵抗し犬のように這いながらドアに逃げる妹の黒髪を掴むと再び
ベットの中央に引きづり仰向けに倒し思わず逃げようとした罰から
頬を力任せに殴った!

バチッ!と響く音と痛みに妹は抵抗しながらも目を大きく見開き
信じられない兄の行動に恐怖で口唇がブルブル震えていた・・・・。

「翔子!声出さんといて!」
「マンコ見せて!見たい!」
僕は意味不明な言葉を言いながら今度は穿いていたパンツを脱がしはじめ
た…
『イヤッ!お兄ちゃん!ヤッ…ヤメテョ…』と
翔子はパンツを脱がされまいと両手で抑えてきた。

風呂上がりのシャンプーか…
高校生の幼いマンコからの匂いか…
翔子の身体から洗濯カゴから盗んだパンツと違ういい匂いがした。

『お願い…もうヤメテ…』
俺は翔子の片方のみロープで縛られている手を払うといきなりマンコの中に
手を入れた
『キャァ?!ちょっ!ちょっと…ダメ!ダメだよぅ』と
妹が叫んだとき俺はもう身内でも兄でもなく本当のレイプ魔になって

「パチッ!」と
かまわず翔子の頬を再び殴ってしまった…

このときは俺はどんな顔をしていたんだろう…

俺の顔を見て妹は血の気が引いたような顔で無言のまま大粒の涙をボロボロ
溢していた・・・・・。
その顔は子供の頃からずっと可愛がってきた妹の顔だ
妹は自分と同じ血が混ざることを本能で拒否するかのようにパンツまで完全
に脱がされた脚をピッタリ閉じて泣いていた。

そんな翔子をさらに俺は問答無用でパジャマの上着と着ていたブラを捲り上
げるとまだ小さい乳首に吸い付いた。

『おにいちゃん?ダメッ!』といいながら顔を後ろに反らし
俺の頭を押してなんとか逃れようともがきだしたが
その妹の犯されるシーンに興奮した俺はもう止まらない

まだまだ発育途上の胸で翔子はガキみたいな乳首を見られるのを
かなり嫌がっているようだ
もう泣き顔で
『もう…イヤッ!おにいちゃんお願いだよ!もうやめて…』
『嫌いになっちゃうよぅ』と
俺を説得し罵ることはけっしてしない
妹に申し訳ないと思ったが・・・。

(ここまで来れば親や友達に話せないように犯しまくって口止めするしかな
いんだ!)

俺の頭と身体が先に動いてしまって妹へのレイプは止められなかった。
妹の肩を抑え逃がさないようにグッと力を込め乳首を吸いだした

『いやっ!ダ、ダメなの!』
妹の悲しい悲鳴は逆に俺のオナニーシーンに登場する言葉だから
すごく興奮していた

舌で唾液をつけ自分の臭いを翔子につける俺の本能…。
まだまだ幼いCカップ…乳首は少し白が混じったピンク色だった

『ウッ…ウッ…おにいちゃんもう許して…』
俺は乳首を吸いながら手で翔子の口を塞ぐと右足をピッタリ閉じている
股の間に割り込ませ妹の脚を強引に開かせた。

妹は必死に抵抗するが力で俺にはかなわない
細い脚はだんだん開いてきた

『イヤッ!イヤッ!お母さん?』とうるさい妹の口にキスをする
妹は今度は口を閉じ懸命にキスされまいと抵抗するが
それでも唇や歯をベロベロ舐める

そしていきなり右手を妹の膣の中に押し込む!
『イヤァ?もうヤメテ!お兄ちゃんダメだよ?』

声を出して泣きだした翔子を俺はレイプ魔に成り下がり
手加減なく抵抗を止めさせる目的で無意識に頭をガンガンと枕に叩きつけて
いた

『お願い…もう…』独り言のように顔を背け小さな声で泣いていた…

俺は脚の間に素早く身体を割り込ませ妹の細い腰を両手を掴み
持ってきたオナニー用ローションを妹のマンコに塗りつけるとさらに自分の
カチカチになったモノにも塗りつけると妹もいよいよ犯されると感じ猛烈に
暴れだした
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
『お願い!お兄ちゃんそれだけはやめて!』
『お願い絶対ダメ!ダメなのよぅ』

俺は焦りながら腰を突き出し逃げる翔子に苛立ち無言のまま容赦なく頬を叩
いた瞬間翔子の動きが止まった

これを見逃さずグッと挿入できた!!
『アッ!ヤダヤダ…お兄ちゃん?お願い!』
『やだやだ!ダメダメなのよぅ』
小柄で華奢な妹の抵抗なんて無いに等しい
妹の上に身体を預け手を押さえつけると一気に押し込めた

『ぎゃぁ?!!!!痛いょぅ?』

処女との決別の叫びを聞きながら俺は心地よいピストン運動を
開始していた

オナニーのネタだった妹の窮屈な膣・・・
そして想像通りの泣き叫ぶ声・・・・
手で顔を覆ってなく妹の手を俺は容赦なく腰を振る続けながら
縛り始めた恐怖と犯されたショックで放心状態の妹を縛ることは簡単で
両手を縛り終えると余裕で腰を左右上下に振って妹の眉間にシワを寄せ
苦痛に歪む表情を楽しんでいた

まだまだ二人だけの時間はたっぷりある
最後は妹が感じてくれれば合意になるんだ!と
勝手な解釈をしながら我慢して放出を我慢して妹の身体を楽しんでいた

指で皮を被ったクリトリスを剥きだして触りながら
さらに奥めがけ夢中でピストン運動をはじめると
『イタッ…アッ!痛いよぅ?』若干濡れているようだったが
まだまだローションだけでは不足のようだが痛がるのをかまわず
腰を振っていると翔子のマンコからピチャピチャと音が聞こえだした

幼い高校生でも勝手に身体が受け入れてくれるんだ
AVで観たことがある肩に担ぐ体位でゆっくり深く突き出すと
妹は顔を左右に振り乱してイヤイヤをはじめた
感じはじめたのか?
顔をイヤイヤするだけで抵抗しないままただシクシクと泣く姿に
俺は興奮し脚を手で大きく拡げながら奥の方まで押し込んでいた

時々深く突き出すと『アッ!』『ウッ!』と反応する姿をみて少しでも
感じてくれることで罪の意識をなくそうとしていた
やがて翔子は泣き疲れたのかもう抵抗も少なくなると
俺ももう我慢できず一気に腰を激しく振りだした

初体験が兄だったショックでグッタリしていたが
処女だったくせに俺の気配を感じると猛烈に最後の抵抗をはじめた
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
悲痛な叫び声を無視していきなり全速力で心地よいピストン運動をした
『アッ!お、お願い!アッ…』
『怖い…怖いよ…な、中いや!イヤだぁ…』
『ハッ…ハッ…やだ』
『な、中はだめ?』
翔子が泣きながら俺に哀願する表情に征服した異常な興奮のまま
俺は絶頂を迎えた!!
膣の中に押し込むと濡れてはいるが窮屈な感じだった
女のマンコってこんなに気持ちいいのか…
俺はどんどん奥へ押し込むように挿入しスピードも上げる

妹はあっうっと声を抑えきれなくなりハッハッと声を出し始めた
その声にもう我慢できずに外に出すタイミングがわからず一気に
妹の中に放出した…

当然翔子も俺の爆発がわかったらしく
『ひどい!お兄ちゃんひどいよぅ?』
『ダメ!ダメ!イヤァ?やだぁ』と
俺のキスを逃げながら叫ぶとその後俺は妹の上でもうグッタリしてしまった

俺から顔を背けシクシク泣いている表情に妹を自分の女に
してしまった禁断の征服感に異常な興奮を覚えると、半勃起状態のモノを抜
くことなくムクムクを再び固く大きくなった…

妹は『ハッ!』とした泣き顔を俺に見せもうイヤだ!とサインとして
なんとか退かそうと腰を振って抜こうとするが逆に抵抗する女を犯している
興奮にそのまま腰を振りだした
『アッ!もうイヤッ!』と泣きだした妹に
「気持ちいいだろ!」
「俺!最高だよ!」と言いながら突きまくり

「今日から俺の彼女になって」
「俺と毎日一緒に寝ろうな!」と言いながら自分の言葉に興奮し
また翔子の子宮に大量の翔子と同じ血が混ざった精液を出してしまった…

妹へのレイプは翌日の夕方まで続き友達との約束を無視させたり
縛ったままトイレに行かせ目の前で排泄までさせ最後は彼女になりますと
完全に屈服させた

あの日から10日…
妹は俺に怯える表情しか見せないが親には話せないでいる

リビングで親に隠れて尻を触ったり、スカートの中に手を入れたり、風呂に
入っているのを気づかないふりして覗いたり帰宅後机を掴ませ制服のままバックか
ら押し込んだこともあった

が…
夜は親に見つかるからと一緒に寝ることを生意気にも拒んでいる
もっともっと俺の愛情を妹にやりたいんだ!

サークルの美奈先輩

ちょっと昔の話なんだけど。
俺的には物悲しいというか人生で最大限のエロ体験な話。

高校の時に吹奏楽部だったんだけど、同じパートの先輩にかなり可愛い先輩がいた。
学校によるだろうけど吹奏楽部っつーと女子が多いじゃない。
で、比率的に可愛い子もそこそこいる訳だが俺の一つ上の代は特に可愛い先輩が結構いた。
で、その先輩は仮に美奈さんとしておくけど
その美奈さんは部活には厳しいけれどもその中でもかなり可愛い先輩だった。
背は小さいんだが背筋が伸びてて肩より少し短めの髪型で真面目そうで、はきはきしたあっけらかんとしたタイプというか。
そのくせ私服だとアメリカの女子高生みたいな赤のチェックのスカート履いたりと可愛い格好してたり。

で。
まあ俺はやられた訳ですよ。先輩に惚れた訳です。その頃は純情な高校生だったし。無理ない訳ですよ。
結構その俺は大人しいタイプだったから先輩に可愛がられたって言うのもあるけど
バリバリの童貞の高校生がそんな可愛い先輩に
「んもー下手だなあ○○君は」とか言われてたらそら惚れるっていう感じでがっつりと惚れた訳です。

かといって甘酸っぱい恋物語を演出できるだけの才覚は全く無かったので
高校時代は惚れっぱなしで何もしなかった訳です。
ただの先輩後輩。というか男としては全く見られてなかった。

俺と美奈先輩はクラリネットだったんだけど
クラリネットってあのぼくの大好きなクラリネットのクラリネットね。
パキャマラド パオパオパの。ドとレとミの音が出ない奴。
まあどうでもいいんだけど。
で、クラリネットってのはマウスピースって口で咥える部分に
リードって呼ばれる振動させて音を出す薄い竹材パルプみたいなんを付けて鳴らすんだけど
そのリードってのが曲者で使い減りする上に10枚セットで2000円とかする訳よ。
その上ここが肝心なんだけど全部使える訳じゃないのね。使えないのがあったりする。
ていうか使えないのがあるどころか下手すると一箱全っ然使えなかったりするのよ。
まあ、そういうもんだとは思いはするんだけど当然学生だからお小遣いから買って全然使えないと凹んだりする訳だ。

で、まあ女子同士だとあ、これダメだ。ってのがあった時とかストックが。
みたいな時に使う?みたいなことをやってたりするんだけど。

ある日、俺が買った奴が10枚全部ダメだった時があって。
10枚試して全滅。そんな事めったに無いんだけど。
「うわー。全滅だ。最悪だ。」
とかいってほかそうとしたら先輩が
「全滅ぅ?もったいない。ちょっと貸して。」
言って俺のその試したリード付けて口開けて、ぱくりと。
しかも10枚共に。次々と。

その当時俺17歳。先輩に惚れてるぐつぐつの童貞で。
物凄いエロスをそこに感じつつもかんっぺきに男として見られてないその感じ。
みたいなカタルシス。
ま、そんな感じでした。

で、先輩はその後高校生なんで勿論その後大学行って。
で、まあ付属の高校だったんで大学に行くっていうのは何学部に行くって言うのと同意味な訳なんですが。
意識したわけじゃないんだけれども。
俺も惚れてるから追いかけたっていう意識は無く、ああ、先輩と同じ学部だ。みたいな自分への言い訳をしつつ。
当時は俺はこの勉強がしたいんだ。先輩関係ない。とか思ってましたが今考えるにかなり怪しい。
でもまあ意外とこういう合理性の無い事って高校生位の頃やるよね。
で、まあ同じ学部に入った訳だ。

で。当時の状況としては俺が一方的に惚れてるってだけだった訳です。
甘酸っぱい思い出とかなく。
先輩と一緒の大学に行きたいんです!頑張って!みたいなそういうのはなく。
先輩卒業後はOBとして高校に来たときに会って、まあ普通に喋ってみたいな。
何ら関係性無い感じの。

で、入学してサークルとか調べてですね。
というか先輩はどこかのサークルに入ってるのかな。とサークル勧誘の所を巡ってたら先輩見つけた訳です。
軽音楽サークル。
軽音楽と言ってもロックではなくスカ中心の小さめなサークルに先輩の姿を発見。
ちなみに吹奏楽は真っ先に探したけどそもそも無かった。

で。ここらへん姑息な童貞で「仲間に入れて下さい」が中々言えず。
というか下心とか思われるのが嫌で動けず。
軽音楽サークル中心にうろうろしてた訳ですそこら辺。
そうしたら10分ほど気付かれなかったんですがまあしばらくしたところで狙い通り
「あれ?○○君じゃない?」と。
「あれ?先輩?」
と猿芝居した結果、そのサークルに入った訳です。

で。サークル入って。うきうきだった訳ですよ俺。ね。
先輩更に可愛くなってるし。
女の子もそこそこいるサークルだったけど他なんかアウトオブ眼中で。
先輩もまた俺の事そこそこ可愛がってくれる訳です。
「高校の時の後輩だからいじめちゃダメだからね。」
みたいな事言ってくれたり
1年生には敷居の高い部室なんかも俺が行くと
「あ、こっちきなよ。」
とか言って椅子用意してくれたりして童貞としては勘違いせざるを得ない感じ。

なんだろう。あの高揚感な。
「お、俺、好きな人、いるんだ」
みたいな1人鏡に呟いてしまう感じ。実際問題何ら進展していないんだが。
サークルではクラリネットを捨てサックスを練習したりしてな。ライブとかやって。
まあ充実感溢れた感じで。

で、まあ童貞の粘り強さというかなんというかで1年近く経って。
俺も完全にサークル内でも普通に存在を認められるというかそういう感じになった訳です。
友達も出来、先輩もいて。勉強は余りせず。のなかなか安定して充実した感じ。

で。
丁度冬というか一年も終わりの今ぐらいの時期。
サークルで飲み会というか鍋会をしたですよ。
場所は俺のアパートで。

男先輩A、男先輩B、女先輩A、、美奈先輩、俺、俺の同級C
という感じで。
名目は先輩Aの進級祝い。あんま学校来ない人で。カッコいいんだけど。
まあ4年に上がれますよ。というお祝いに。
年齢的には先輩Aが3年(一年留年で来年4年)。先輩Bも3年。女先輩Aと美奈先輩が2年、俺とCが1年。

俺も初めて美奈先輩が俺の部屋に来るつうんで結構浮かれてました。

皆で集まって鍋の材料スーパーで買い。焼酎やらビールやらも買い。
「○○君海老も買わない?」とか先輩に言われ
なんだろう。ちょっと同棲気分も味わい。(周りに皆いたけど)

で、まあ飲み会になり。
結構こういう飲み会多いのでしこたま飲み。
女先輩Aと美奈先輩が酒のつまみを作ってくれるという驚きのハプニングもあり。
という感じでごく普通に飲み会が進んだ訳だ。
夜中まで。
で。俺の借りてたアパートって言うのは所謂独身者用のアパートじゃなかったのね。
どちらかというと家族向けの古いアパートで部屋数があったのよ。
玄関開けると台所とリビングで部屋が2つ付いてる感じの。なんで広かった。
まあだから溜まり場になってたんだけど。

で、女先輩Aがまず潰れ。

「ねーもう寝ていい?私。」と。
さっき言った感じで部屋2個あるんで
「あ、いいっすよ。寒いんでエアコン入れてきますよ。」と。

で、隣の部屋に俺の布団を敷き。
俺の布団に女先輩Aが寝る事にそこはかとなくドキドキしたりしてみたりしつつ。
部屋割りとしては
部屋A
 ・炬燵とパソコンがある所謂俺のまったり部屋。鍋もここで開催。
部屋B 
 ・物置。楽器置いてたりするけどスペースあり。女先輩Aはここへ。

な感じ。
当然終電とか超えてたしその日は部屋Aに男雑魚寝、Bに女の先輩に泊まって貰えばいいやと。

そう思ってたんだけど。
炬燵で残りの皆で飲んでるうちに美奈先輩がそこで寝ちゃったのよ。
最初はゆらゆら揺れてて皆気が付かなかったんだけどそのうち炬燵に突っ伏す感じでこてんと。
俺が
「美奈先輩隣行きます?」
先輩Aが
「おい美奈隣行けば。」
とか行ったものの。
「どうしようかなー」
とかうわ言の様に言いながらガン寝。
上から毛布かけてあげて俺ら男連中は気にせず喋ってたんだけど
そのうちマジですーすー言いながら美奈先輩は寝始め。
「マジ寝てるよこいつ。」等々先輩が言って笑ってたんですが。

更に1時間くらい男は男でちょっと声を抑えつつ喋ってたんだけど
そのうち美奈先輩が寝返りというか突っ伏す格好から一度ムクリと起き上がって
パタンとそのまま後ろに寝転がって本格的に寝始め。

で。
その時の美奈先輩の格好が上は薄手のセーター。下が膝よりちょっと上位のスカートだった訳だ。
こてんて寝てるんだけどエロい。何故かエロい。
毛布かけてるんだけど半身に掛かってる感じで薄手のセーター、スカート、生脚は見えてたりする訳だ。

俺はめちゃめちゃ意識してるんだが毛布掛けなおすんもあれで結構固まりつつ喋ってた訳だ。
先輩らもバカ話してて美奈先輩の事は見てないのかなみたいな。
そう思い始めた頃いきなり
先輩A
「美奈パンツ見えそうじゃね?」

俺は固まるよな。見えそうじゃね?はい。見えそうです。としか答えられん感じだし。
あ、ですよね。全く困っちゃいますよね先輩ってば。あ、毛布かけてあげようかな。
という流れで行こうと思った瞬間。
Cが笑いながら声抑えて「見えそうっすよね。」
思わず殴りそうになる俺。
「捲くっちゃえ捲くっちゃえ。」
笑いながら言う先輩B。
「いや、それはマジありえないっすよ。」
とC。ここまで皆必要以上の小声。
「いいから、行けって。ばれねえって!」
「いや、ほんと無理っす。」
よし。Cがヘタレで良かった。的展開の瞬間。
このままぐだぐだで頼む。
「しょうがねえな。」
立ち上がりおもむろに美奈先輩のスカートを捲くるA先輩。

捲くるっつってもおもっきり捲くるA先輩。
真っ白な美奈先輩の太腿露出。
「お、白。」
更に下着もちょっとだけど露出。

思った以上にエロい眺めでいきなり黙る先輩B、俺、C
大胆に毛布どかして更にスカート捲くるA先輩。
更に下着露出。
しかも美奈先輩のパンツは結構可愛いというかレース付いてて大人っぽい感じ。

「うわ、やべえですってA。」
年は上だけど同級生なので中途半端の敬語のB先輩に関わらず
スカートの前方がすっかりお腹の所に来るまで持ち上げるA先輩。
下着はすでにもろ見えで割れ目感すら見える感じ。
飲み会の流れで笑えるんだけど、
ギャグとしては面白いけどちょっとエロ過ぎな感じに。

そして美奈先輩その格好のままA先輩がついに爆弾発言。
俺人生の中で今まで結構ショックな事受けて来たけど
社会人1年目に会社潰れたって社長に聞いた時とこの時は別格で印象深い。

「背小さい癖に相変わらずエロい体してるよなぁ。美奈。」
この言葉だと意味判らないかもしれないんだけど、明らかに美奈先輩の身体を知ってるって感じに言うA先輩。
思わず声を失う俺。

「あれ、美奈ちゃんとやってたの?A?」
「あー。美奈が1年の時な。処女貰ったの俺だし。」
「マジッすか?」
へーって感じにB先輩とCが頷くのが遠い存在みたいに見える。

天地がわからなくなるというかぐらっときた。
あのですね。不思議な事に俺は美奈先輩は処女だと疑って無かったですよ。ええ。
疑ってなかったつうか考えた事もなかった。

若い頃(世の中飲酒運転普通にしちゃってた頃)合コン持帰りを試みて車に乗せた途端にリバースされ、お互い冷めた事はある。

「マジかよ。聞いてねえって。マジで?うそ?」
「いや、だって俺言ってねえし。ほんとだって。」
「え、いつやったの?いつ?」
「あー。美奈がここはいって半年位?夏に合宿やったじゃん。その帰り。」
「マジかよ。」
「結構教え込んだんだけどな。ほら年明けから俺学校あんま行かなかったじゃん。それで切れたけど。」
「旅行だっけ。」
「旅行ってか、インドな。」

会話がとーーくで聞こえる感じ。心臓バクバクしてありえない感。
「あー、何かちょっと思い出してきた。サークル棟でやったりしたしな。」
Cは喰らい付きで話し聞いてる中、俺のみがええええええええって感じ。

「てか胸も結構あるよな。美奈ちゃん」
「Cとかそんぐらいじゃね?痩せてる割にはな。」
等々いいつつ結構大胆に美奈先輩の胸をつつくA先輩と遠慮がちに触るB先輩。

「てか胸も結構あるよな。美奈ちゃん」
「Cとかそんぐらいじゃね?痩せてる割にはな。」
等々いいつつ結構大胆に美奈先輩の胸をつつくA先輩と遠慮がちに触るB先輩。

「てか美奈先輩起きません?」
「いいよ起きても。てかお前らも触れ触れ。おっぱい肴に飲もうぜ。」
自分のもののように言うA先輩。と、笑いながら従うC。
Cが美奈先輩の胸を触るのを見てる俺。
「うわ、柔らけ。ちょっとブラじゃまっすね。」

こう、本当に走馬灯のように高校時代からの思い出というかそういったもんが脳裏に浮かびつつ
俺が美奈先輩を好きだとかばれたくないとかそういう思いがごっちゃになって俺も触る。
ふよん。とした感触をセーター越しに感じてこれが初おっぱい。
初チューより、つか初彼女より前に初おっぱい。
しかも先輩。シチュエーション違えば恐らく一生大事にしますとか言いかねないだろうに
まあでも下着晒してる先輩と男4人という状況もあって目茶目茶勃起しつつおっぱい触る俺。

そんな感じで男4人が微妙に入れ替わり立ち代りで美奈先輩のおっぱいを揉んでるうちに
どんどんエロい雰囲気に。
まあ、当たり前なんだけど。A先輩の手が胸から離れた瞬間にB先輩が揉むって感じだから。

「あー・・・ちょっとやっていい?俺、美奈とやっていい?」
「いや、ちょっとそれはまずいって。隣に女先輩Bいますし。」
「いいよ。何だったらBやって来いって。」
「いやいやありえないし。」
「マジかよ。俺1年の頃先輩と女やった事あるぞ。気合がたんねえよ。」

美奈先輩のおっぱいを揉みながらぼんやりする俺。
まあこの時点で失恋は感じてたんだけどな。

「良いから電気消せ。○○。」
言われて電気消す俺。さくさく進む展開に頭が追いつかない感じ。
電気消すとA先輩が「部屋の中いていいけど暫く声出すなよ。」と。

B先輩がマジかよーとか言いつつ部屋の隅へ避難。
当然付いていく俺とC。
炬燵の逆っかわにA先輩と美奈先輩がいる感じ。

避難直後に美奈先輩に覆いかぶさるA先輩。
暫くごそごそというか美奈先輩の下着の中に手入れてる感じの後。
「えっ・・ちょっ・・・A、せん、ぱいっ!えっえっだめっ・・・」

と美奈先輩の声。しかし語尾は聞いた事もない感じ。
がくんときたね。
なんだろう。困惑とかそういうものは感じるんだけど
A先輩に触られる事事態は初めてじゃない感じがありありと出てた。
美奈先輩の声に関わらずA先輩の手が上下するのが見え、その瞬間美奈先輩が声を抑えるのも判る。
「先輩っ!んっ!なんっで・・やっ・・・」
でも小声。美奈先輩が両足をばたばたさせてるのが判ってそれもまたエロい。
完全に指入ってるみたいでA先輩が前後というかクイックイッって感じに上下に動かしてるんだろう事が腕の動きで判る感じ。

「・・・ちょっ・・・先輩!みんな、いるんじゃ、ないんですか?」
区切る言葉の端々で小さく「ぁっ」みたいな声がエロ。

「いないって。入れて良いだろ。」
「ええええ・・・なんで皆いない・・あっ!」

後から聞いたところそこでA先輩が指2本入れたらしく。
エロい声で喘ぐ美奈先輩。
「いいから、入れんぞ。」
「だめですよ・・・指抜いて・・・んっ・・・んっ!」
A先輩が炬燵の向うでごそごそ動いて美奈先輩の上に乗っかるのが判る。
音も立てず見守る俺ら。
「え?え?本当に?や・・・恥ずかしい」
美奈先輩がすげえ可愛い声でそう言った直後。
「あんっ」
と小さいけどはっきりした声。なんかこう、思わず出るって感じの聞いてる俺らがあー入れられたんだ。とはっきりわかる感じ。

「やだ・・先輩・・・んっ!」
「皆、どこ・・・あんっ!」

女の子をいじめて楽しむ趣味みたいのは俺はまあその時まで無かったんだけど
A先輩が美奈先輩にしてるのを見て目覚めたね。
凄い戸惑ってる感じの美奈先輩がA先輩が動くたびにやらしい声を出す。
もう完全に美奈先輩が負けてるって感じ。

最初のうちは
「ひどい・・先輩」
とか言ってるんだけどA先輩がリズミカルに上下に動いて炬燵布団がもこもこすると
「先輩やめ・・・んっんっんっ!んっ・・・」
みたいに黙る。
A先輩も判ってて時々動きを止めて
「先輩!ダメですって・・・んんっ!ぅんっ!んっ!あんっ!」
美奈先輩が抗議した瞬間に動いて遊ぶ。

「美奈俺以外としたのかよ。」
「して、してな・・・」
「嘘付け」
「あああああああいやっ・・・」
美奈先輩はその時俺らがいるのにマジで気付いてないから
本当にプライベートな会話を聞いてる感じで心臓がバクバクした。

「したのかしてないのか言えよ。」
「・・・い、一回だけ・・・んっ!やっ!あっ!」
更にハンマーで殴られた感のショックを受ける俺。

「誰だよ。」
「してなっしてないですけど。車で送るって言われて、急に襲われて」
「したんじゃねえの?」
「最後まではしてな・・・んっ!」
なんだろうか。A先輩に言い訳するかのような美奈先輩の言葉に安心するような敗北感というかなんか変な感情を感じる俺。

その会話の後、美奈先輩の声が更にエロく。
真っ暗の部屋の中。
「んっ・・んっ・・ぁんっ・・・」
みたいな。
そして無言のままごそごそ音と衣擦れの音。
炬燵の横に投げられる美奈先輩のセーター。
やべー脱いでるよ。と思いつつ。
暫くしてA先輩の動きが上下に激しく。
「んっんっんっんっんっんっ!」
みたいにそれに合わせて美奈先輩の声も。
最後にA先輩が上下から前後みたいななんつうかそれそのもののエロい動きをして
美奈先輩も「んっ!」とか言って、後はA先輩の荒い息のみが響いて、それで終ったのが判った。

そして1分位した後、美奈先輩の
「・・・・やだ・・やっちゃった・・・」
と独り言みたいなやたらと悩ましい声が聞こえてきた。

まあそれで終れば甘酸っぱい思い出だったんだが。
想像よりもA先輩が鬼畜だった為にその後の展開が。
美奈先輩のその言葉の次の瞬間、
「んんっ!」と声がして。(後から聞いたところ再度の指入れ。)
A先輩の「おらおら。」という声の後、
美奈先輩の声は明らかに今までと違う焦った感じで
「んっ!だめっ、声出ちゃいますから。あっやだあっ」
と声。しかも今までの抑えた感じじゃないあえぎ声。
我慢してるのに出ちゃう感じの声。

1回戦終って蕩けてたからなとは後からのA先輩の言葉。
終った直後だから油断してたってのもあるのかもしれないとは当時童貞の俺。
そして。
「おら、こっち来い美奈。」
指完全に入れたまま美奈先輩を抱え上げるように上半身を持ち上げるA先輩。
必然的に顔を合わせる美奈先輩と俺、B先輩、C.

暗くてもこっちに3人いるのは判っただろうし当然こっちも判る状態。
そもそも炬燵がついてるから炬燵から漏れる光だけでも結構見える。
で、びっくりする美奈先輩。あたりまえだけど。
人間びっくりした時は声も出ないとはよく言ったと思う。
文字通り目が丸くなるという感じの表情の美奈先輩。またそれが目茶目茶可愛い。

「えっ・・・やっ!」
で、俺らを見た瞬間、美奈先輩がA先輩にしがみ付く。
まあそれぐらいしか対応できんだろうと思う。しかしそれ見てちょっと心が痛む俺。

「やだぁっ嘘っ!やっ皆いるっ嘘っ」
パニくる美奈先輩。
「でかい声出すと女先輩B起きるぞ。」
のA先輩の言葉でやっと声は控えるものの、
「やっうそっ・・・やだっ見ないでっ」
とA先輩で顔を隠しながら身体も隠そうと必死。

そしてそんな美奈先輩に構わず右手で美奈先輩の中をかき回すような動きをするA先輩。
鬼畜だがすごい光景。
炬燵で隠れてるけどA先輩の腕が高速で上下。そしてくちょくちょと部屋に響く音。
「あああああやだあああ」
とされるがままにA先輩にしがみ付く美奈先輩。

「おら、いいから。酔っ払ってるから皆忘れるから。」
「うそっ先輩っやっ!ああっほんと、だめ・・・やっ・・んっ!」
抗議の声の合間に明らかに聞こえるエロ声に我を忘れる俺。
というか目の前には既に脱いでた美奈先輩のおっぱいまで。
と思うとB先輩は既に近寄って完全に美奈先輩の体見てる。

「いけよ美奈。いきそうなんだろ。」
「あーーやーー。やだっ音っやだ恥ずかしい見ないでってあっあっ!」
とパニくりながらも口からはひっきりなしに喘ぐ美奈先輩。

超高速で動くA先輩の手。
「あっあっ!あーー」
5分位皆で見てた後、A先輩にぎゅっとしがみ付くみたいにした瞬間、上半身と下半身をがくんと揺らす美奈先輩。
「あっ嘘・・嘘ッ・・・っあっ!」
と童貞の俺から見ても明らかにイッてる美奈先輩。
「お、美奈いってる。すげ、締めてる。」
と追い討ちするA先輩。
そしていつのまにかおっぱい揉んでるB先輩。

その後まあサービスとか言って、美奈先輩のおっぱいは見せてもらって
(美奈先輩は顔を背けてた)
一年である俺らは追い出され、部屋にはA先輩とB先輩と美奈先輩が残った。

俺はやべーつってるCとコンビニへ。
「うわ、俺も美奈先輩と超やりてえ。」
等々聞きつつ朝方までコンビニと公園でCと喋ってた。

暫く気まずかったけどまあA先輩とB先輩から武勇伝は聞きつつ。
(特にB先輩はよっぽど興奮したのかバックで入れながらのサンドイッチ話を延々と。)
興奮したのも確か。
美奈先輩の裸まで見てるからエロ話にもリアリティーが沸くから喜んで聞いてもいた。
Cはそれ以降意識しすぎて美奈先輩とは話してなかったが、A先輩の口止めもあって
A先輩、B先輩、俺、Cは誰にも話さなかった。
(つうか話が回って美奈がサークル来れなくなったら殺すとのA先輩の脅しが怖かった。)
美奈先輩とはそれ以降もそこそこ普通に話した。最初の一言は美奈先輩からで俺超緊張してたけど。
たぶんA先輩ががっちりと口止めしたからだと思う。

俺はその後入ってきた後輩と付き合って、意外と長く付き合うことになったその子と今でも続いてたりする。
大学卒業してからはA先輩ともB先輩とも美奈先輩とも会って無い。

そんなとこ。

友達の妹と生中出しした

俺が中3の頃、受験勉強する気になれない夏休みに友達のユウスケの家に遊びに行った。
夏休みに限らず毎日のようにお邪魔して、俺の家に来るのはたまにで専らユウスケの家で遊んでいた。

理由はユウスケのは結構裕福な家庭でマンション住まいだが他にお金を使っていた(車とかブランド品)
それに「最新のゲームで気になるものはとりあえず買う」という贅沢な暮らしをしているからこそ、よくお邪魔していたのだ。

で、その3年の夏休みの日に親には勉強会と嘘をついて今日も家に遊びに行った。
ピンポーンピンポーン
俺は挨拶なしに玄関扉を開ける
2回連続が俺の合図。



扉を開ける途中、家の中から「や、ちょちょっ待った!」とかそんな声が聞こえた。
勢いで開けた扉の向こうに全裸の女性、いや女の子があたふたしていた。
彼女はユウスケの妹でマイという、中1で学校でもたまに見かける。

そのとき初めてマイの裸を見た、とっさに「あっごめん。」と言って俯きながらユウスケの部屋に向かった。
その日はユウスケとゲームして門限通りに自宅に帰ったが、その夜にユウスケから電話があった。
「お前、マイの裸見ただろ。」
俺は「玄関開けたら居て、偶然見てしまった」とその旨を伝えると
「そうか、まあ形だけでも謝ってあげてくれ、あいつ純粋だから。」
とユウスケは言って電話を切った。

プー、プーと電話の切れた音を聞いて何か知りきれ蜻蛉な感じがした。
次の日のユウスケの家に遊びに行った。

今日は2回インターホンを押してゆっくり扉を開けるとまたマイが居た。
俺はすぐさま「昨日はごめんね、なんでも言うこと聞くから(笑)」と冗談半分で言うと
何を思ったのか「本当?じゃあ責任とってよ!」
とニヤニヤしながらマイが近づいてきた。

俺はマイを押しのけユウスケの部屋に入ろうと思ったら腕を掴まれ、その隣のマイの部屋に引き込まれた。

俺は大声で「ユウスケー!助けてくれー」と言ったがまるで返事がない。
このとき昨日の電話のことを思い出していた。
「あいつ純粋だから。」この言葉が妙に引っかかる

まさか本当に純粋なのだろうか?純粋というか素直なのか?
よく分からないまま俺はマイの部屋で正座させられた。

「俺君の裸見せてよ、私の見たんだから。」
錬金術士みたいなことを言い出したので
「あれは偶然見ちゃったからごめん、それは謝る。」
マイが言い返す前にさらに
「だから、もし裸が見たいんなら俺んち来て偶然見ちゃうのが平等だよ。」
とワケの分からないことを正座しながら熱弁した。

しかし、そんな言い訳も通じることなく
服を強制的に脱がそうとされた。
「痛い痛い、ボタン引っかかってるって、分かった、自分で脱ぐから!」
俺はやけになって服を脱いだ。上半身だけ。

「ズボンも脱いで。」

容赦ないマイの攻撃にしぶしぶ脱ごうとする
「待って」とマイ。
深呼吸した後「いいよ」と言ったので俺はやはりしぶしぶ脱いだ。
足の痺れがチョット痛かった。

「パンツも。」言われてなくても脱ぎます。俺はもうどうにでもなれと思った。

夏の暑い日に友達の妹の裸を一瞬見た上、そのお返しとしてジロジロ裸を見せることになるとは思ってもみなかった。

「うわ、でかっ」
マイは俺のチンコをみてそう言った。喜ぶ前に誰と比べたのか気になったが大方ユウスケとだろう、なので素直に喜んだ。

するとマイは「触ってもいい?」と聞いてきた
もう既に触っていたが。

その手を振り払い「不公平だ!」と言った
続けて「なら俺にもマイのをみる権利がある。俺は一瞬しか見てない」
とまた熱弁した
今回はその言い訳が通り、そそくさの脱ぎ始めた。
マイ曰く「一度みられたんだから何回見たって一緒」だそうだ。

お互い向き合って下に手を伸ばして触りあいしていた。
俺のチンコは見る見る反応していき

「うわ、まだ大きくなるの?!」と驚いていた。
俺はいたずらっぽく「寝転んだほうが触りやすくない?」とできるだけさりげなく69の体制を提案した。

形勢逆転のチャンス到来
俺が下になりマイが上から乗る感じ。
俺はマイの両足(ふともも)を腕で掴みおもむろにマンコを舐めてみた。

すこししょっぱかったが気にせず舐めまくった。
当時はクリなんて知識はなかったので恥部全体を嘗め回した。
マイは「ひゃあっ!」と声を上げユウスケが飛び入ってくるんじゃないかと心配したが来なかった。

マイは俺のチンコを手でもったまま体をビクビクとさせている。
俺はひたすら舐め続けた。スベスベのマイのマンコは今でもオカズにさせてもらっている
俺がロリコンになったのはマイのせいだ。

余談はさておき舌が疲れてきた頃マイは律動的に「あっ・・・あっ・・・あっ」というようになって徐々にその間隔が短くなってきた。
「あっ・・あっ・あっあっああっあっあああああっあああ!!!」という声を最後に
マイはぐったりとしてしまった。

しばらくぼぉーっとしていたが動く気配がないので死んだかと思い焦ってマイを呼んでみるが返事がない。
刑事ドラマで見たのを真似してマイの口元に耳を近づけ呼吸を確認することで生きていることが分かり、安心した。

本能からなのかマイの顔をじっと見ているとキスしたくなってきた。気を失っているのをいいことに何回かキスをしたが力の無い唇はただただ柔らかいだけだった。

俺は服を来てマイの目が醒めるのを待った。
しばらくしてマイが起き上がり「えっち」とだけ言ってまた寝転んだ。

仕返しとしてフェラされたのはまた別の話。

夏休みも中学校最後の文化祭が近づくある日の放課後
俺は用事があるといって準備をクラスメイトに任せてユウスケの家、いやマイの家に行った。

いつもどおりインターホンを2回ならしてから家に上がった。
ユウスケの部屋の一つ手前、マイの部屋に入る。
そこに全裸で体育すわりしたマイがいた。
「ちょ、なんでそんな格好してんの?」
するとマイは「夏休みの続き、しよう?だから俺君も早く脱いで。」

言い忘れていたがフェラの後さらに素股やディープキス、クンニ、フェラなど卑猥な行為を幾度となくしてきた。

しかし、今日。エロスの真髄(中学生の発想)とも言うべきセックスをするのだ。
前々から計画を立てており家族は誰も居らず、ユウスケは文化祭の準備でいない今日を狙ったのだ。

俺はいそいそと服を脱いでマイと一緒に布団を敷いた。
心臓がバクバクと体を揺らすほど動いて俺のチンコも既に立っていた
「気が早いっ」とマイは俺のチンコをつついた。気持ちよかった。

性教育は学校で既に受講済み。
とは言っても当然、愛の重要性みたいなカルトくさいものだった

2年年上ということもあってかセックスは俺の指導のもとすることになった。
まずマイを布団の上に寝かして乳首を舐めつつ手でマンコを責める。
そのまま回って69の状態になり、マイも俺のチンコを舐め始めた。
69のままぐるっと回り今度はマイが上になった。

「そろそろいいかな…。」
マイにフェラをやめ、チンコをもって自分のマンコにあてがうよう指示した。
処女の穴は小さくなかなか入らない。俺も緊張してか徐々に萎えていってしまう
そこでマイを寝かせて正常位の形になり俺が押し入れることにした。

処女膜のことも血がでることも、女性が痛烈な痛みを感じることも知らなかった俺は
勢いよくマイのマンコに突っ込んだ。
「ひぎぃっ!」マイは目を見開いて声にならない声を出した。見る見るうちに目から涙が、マンコからは血が流れ始めた。
鉄の臭いを感じながら俺は焦燥に駆られ挿入したままどうすることもできないまま思考停止した。
(どうすればいい、どうしよう、なんで血が…)俺の頭の上には"?"が何個も浮かんでいたと思う。

とりあえず怪我(血が出たから)の場所を調べようとチンコを抜こうとした
するとまたマイは顔を真っ赤にして叫んで涙がこぼれた。

俺はゆっくり、ゆっくりそーっと、できるならマイに気づかれないようにチンコを抜こうとした。
1ミリ抜くたびに「あああっ!!!」と泣き叫ぶマイを見るも俺のチンコはデカいらしく一向に先端が見えない。

こういう状況であってもマイが泣きじゃっくりをするたび締まるマンコに感じてしまうチンコに俺はココロの中でないた。

それを繰り返して、先端が見えたときにマイは「いや、抜かないで・・・入れて」と言い出した。
今まで散々泣き叫んでやっとの思い出抜けると思った矢先の言葉だったのでまた俺は思考停止した。

また入れようとしたら泣き叫ぶだろうからちょっとだけ入れてまた抜けばいいそう思っていた。
俺はゆっくり、ゆっくり挿入していく

マイは声を出さないように口を閉じて必死にこらえていた。
ゆっくり、本当にゆっくりだが抜き差しを繰り返し
そのスピードも速くなっていった。

挿入してから1日が経ったような気がした、それくらい長い時間に感じた。
マイの締め付けが大分弱まりマイの顔は別の意味で真っ赤になっていく。
血で赤く染まった2人の下腹部はくちゃくちゃと音を立てていたが次第に泡がいっぱい出てきた。

赤い血はやがてピンク色になって白い泡だけになった。
性教育でコンドームの存在を知っていた俺だが、無いものは仕方ないと思い、マイもコンドームのことは知らなかったようなので気にせず挿入していたのだ。

俺は気持ちよくなってマイに「中で出していい?」と聞いた。
最初は「ダメ、子供できちゃう」と言っていたが
ピストン運動を速く動かしていると「あっあっあっ!い、いい!出して!”」
と言ってくれた。というか半ば言わせたようなものなのだが・・・。

俺は最後に「マイ、愛してる!!」と言って果てた。

マイも「私も愛してる」と言ってくれた。


と、この話を去年2008年の夏にマイから聞いた。
多少(忘れたり、みんなが萌えるように)脚色もののほぼ真実です。

その後マイは妊娠しました。
俺(ユウスケです)はそれでも生きてます。
俺の大切な妹を妊娠させた大切な友達(通称:俺君)は自殺してしまいましたが
マイは無事出産し赤ちゃんもマイも元気に生きてます。

俺君の両親は夜逃げしたのか無理心中したのか分かりませんが
連絡が取れません。

チャンピオン3

風呂入ってきた。

まず謝っとく。チャンピオン2をジャンル未設定に投下しちまった・・・訳わからんことしてすまん。いつも、楽しませてもらってるおまえらに申し訳ない。
できるだけ、エロく書くから勘弁な?

クンニされたの初めてみたいで、逝きすぎて白目剥いて半失神になってたプロゴルファーらしい女(移動したときのタクシー運ちゃんと本人からの情報、くわしくはシラネ)

休ませてって泣く顔が、メチャクチャ可愛いです。痙攣止まらない体を抱きしめながら、キスしてたら号泣しだした・・・orz

去年、なんだか賞金女王(ゴルフ知んないから、なにが凄いかわかんない俺)になったらしいけど、ライバルがミスしての優勝だったみたいで、喜んでた姿が相手のミスで勝ったくせに非常識だと、えらい人にバッシングされて、ストレス溜めてたみたい。

恋人ともギクシャクして別れて、セクロスもできないし、出会い系登録して、ホイホイきた肉バイブが俺みたい・・・頑張ってみることにした!!

話したらすっきりしたみたいで、エロい顔になってきたので再開!!

ゴム着けようか?って聞いたら、嫌じゃなかったら生でとお願いされた。安全日だし、メディカルチェックとやらで、病気はないと確認済みらしい・・・俺はセクロス3か月振りだし、かなり興奮してたからまずは、正上位で挿入!!

久し振りだから、ゆっくり入れたんだけど、せ ま い
いくつもの肉の輪っかに、息子を締め付けられた感じで、グチャグチャに濡れてるから動かせるけど、きつくて気持ち良すぎるwww

いままでの経験で間違いなく最高の名器(高級ソープ含めて)

俺のあんま長くないけど、ちょっと余るぐらいで子宮口に届いた。かなり、溜まってたらしく挿入だけで

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

て泣きながら仰け反って逝きやがったwwwすごい感じ方で、180で70キロある俺を跳ね飛ばす勢いwwwアスリートってセクロスまでプロなのなwww

何回か体位かえたけど、後背位はたまらんwwwでかいけど、引き締まった尻かかえて、くびれた腰、鍛えた背中が悶えるのみながら中田氏最高だった。なんつーか雄としての征服感を堪能したwww

そのまま横になり、クリと乳首弄りながら、性感帯らしい腋の下と耳を舐めたら、逝ったまま降りてこれないみたいで、マムコ痙攣しっぱなしで抜かずの中田氏2発目www

「あ?・・・あ?・・・あ?」

って、10分くらい逝きっぱなしwww

相手が、一番かんじたのは、騎乗位からの対面座位だったそうwwwあんな奥まできたの初めてって、どんな短小と付き合ってたんだよwww俺のもたいした長さじゃないしwwwwww

全身キスマークだらけにしてやったし、アナル処女もいただいたし、アナルも舐めさせた
最後の対面座位で、5発目の中田氏したときは、潮ふいてたwww
帰りにパソのメアドもらったけど、どうせ捨てアドだろうwwwと思った。

こっちもソープ代浮いたし、かなり気持ちよかった。いや、間違いなく最高のセクロスだったよ。初体験の、若い時の般若似の保母さんとおんなじくらいよかったwww

ちなみに、チャンピオンてのは、女の使っていたハンネ。去年の賞金女王だかららしいwww落ちなくてスマソ

あ、さっき、もらったメアドにどうせ返事こないと思って

次は電マ使っていじめてやる!!あと、青姦な!!

ってメール送ったら、来週の木曜なら行けますって、ハートマーク付きの返信がきた・・・

俺どうしたらいい?教えてエロい人!!!
安価するよ。米の30な?

お帰りなさいsex

このスレなんかだとありがちなんだろうけど
サークルの先輩にやられてたって事があった。
流れとしては
俺と付き合う前に彼女は処女を先輩に捧げ、その後先輩は1年間アメリカへ。
(スポーツ留学みたいな感じ。オリンピックいくかどうか位のサークル内でも別格の人だった。)

先輩と彼女は別れて彼女その間に俺と付き合う。
(俺は先輩と付き合ってたって事は知らなかった。)

先輩帰ってくる。帰ってくるや否や彼女とsex。
そしてサークルのお帰りなさい宴会の2次会で先輩彼女とやった事公言。
いい加減酔い廻った先輩が「昨日お帰りなさいsexしちゃったよ。」
「え?誰すか?」
「由紀だよ由紀。お前俺日本久しぶりすぎて帰ってきてもやる奴いねえから
帰ったって電話して即ハメだよ即。」
宴会の席の下の方で聞こえてなんだそれ。と。

俺が由紀と付き合ってるのはサークル内でも同学年の何人かしか知らなかったから
先輩の周りにいたような奴(それも先輩)は知らないで盛り上がりまくり

「まじっすか?あれ?先輩由紀と付き合ってましたっけ?」
「付き合ってねえよ。いいね、日本の女は。由紀とやったの久々だったけど超燃えた。
昨日7回やった。7回。」

俺は何言ってるんだか判らなくて固まるし
同級生の奴らは俺の顔見てるし面目は丸つぶれ。
かといってはるか上座の先輩に文句も言えず。

「どうやってやったんすか?」
「あ?昔やったからな。車の中でちょっと抵抗されたけど、あの女結構可愛いけどマゾだから。
俺のチンポ太いっつって喜んじゃって。」

猥談も飽きたのかその位で止まったけれどいたたまれなくなって俺中座。

その後の飲み会で先輩に俺が由紀と付き合ってるって誰かが言ったらしく
先輩から俺に電話。

「あー、○○?」
「はい。」
「あー、わり。お前が由紀と付き合ってるとか知らなくてさ。」
「・・・」
「まー、あいつ責めんなよ。結構無理やりだったからさ。」
「・・・」
怒鳴りつけたかったけどそう云う時って声出ないんだよな。

「な、怒んなよ。」
「・・・」
「判ったのかよ。」
「・・・はい」
俺超へたれ。

その夜は先輩のでかい身体に組み伏せられてた由紀を想像して怒りで眠れず。

次の日問い詰めたら
昔先輩に処女を奪われた事(大学入って直ぐ位。)
と、先輩から電話があって車の中で襲われた事、
車の中でやった後、先輩の家で朝までいた事を白状。

結構引きずったなあ・・・

友人のおねえさん

もう、時効かなと思うから、告白します。僕は10才のとき、友達のお姉さん
とセックスをしました。
 そのひとの名前は優子さんといいます。僕よりも3つ、年上です。団地の
同じ棟に住んでいました。優子さんの弟は、僕と同級生です。
 初めての出来事は、僕が6年生のときでした。僕は、友人と優子さんと
3人で、近くの池にトンボを採りに行きました。優子さんは、自分では
全く採る気がなく、僕たちを見ていました。水の近くに行くものだから、
僕たちのことを心配して、ついてきたのでしょう。
 そうしているうちに、優子さんは僕に、「トイレないの。」とか言うの
です。僕は友人に伝えましたが、友人はトンボを採るのに夢中で、とりあ
いません。それで、僕は優子さんを、少しはなれたやぶのなかに連れて
いきました。
 優子さんは、「見ちゃだめよ」とか言いながら、スカートをまくり
上げ、パンツを下ろして、しゃがみこみました。優子さんのまっ白な
おしりが見えました。そして、優子さんは、シャーッという音とともに、
放尿をはじめました。僕は、後ろからそれを、ぼーっと見ていました。
 おしっこが終わりました。すると優子さんは、パンツを下ろしたまま、
スカートを手でまくり上げ、僕の方にふりむきました。当然のこと
ながら、あそこがまる見えです。優子さんのあそこは、まだ毛が生えて
いなくて、すっきりと閉じた一本の線でした。
 優子さんは、にこにこ笑いながら、そのままじっと立っていました。
そして、僕に対して、「エッチ!」と言いました。
そのときは、それだけでした。
次の日、優子さんは、ひとりで僕の家に遊びに来ました。いつもは、
友人と僕が遊んでいるのについてくるという感じだったのに、ひとりで
僕の家に来るのは、めずらしいことでした。
 ちなみに僕の両親は、ふたりとも働きに出ていますので、家には僕と
優子さんだけです。優子さんは、スカートをまくりあげ、僕に言いました。
「あたしのおまんこ、見たい?」
僕は、つい頷いてしまいました。さらに優子さんは言います。
「そのかわり、ちんちん見せてね」
 僕はちょっとためらいましたが、優子さんは、強引に僕のパンツを脱が
せてしまったのです。明らかに子供のものだけど、硬く勃起したペニスが
優子さんの目の前にさらけ出されました。
 優子さんは、「大きいー!」と言って喜びました。優子さんに喜んで
もらえたので、僕もなんとなくうれしくなりました。そして僕が
「おねえさんのも見せて」というと、黙って腰を浮かせました。僕は
優子さんのパンツを脱がせました。
 昨日見たものと同じ、あそこ。優子さんのおまんこが見えました。優子
さんは、片方のひざを立てて、よく見えるようにしてくれました。
 初めて女性のあそこを見た僕の感想は、「こんなに下まで、われている
のか!」というものです。僕は、なんとなく、女性のあそこは股間の上の
部分だけが、3センチくらい、われているものだと、思っていたのです。
でも、実際には、上から肛門に近いところまで、全部われているので、
びっくりしました。僕が、唖然としておまんこを見ていると、優子さんは
さわれ、と言います。僕は、やり方がわからず大陰唇をつまむようにしま
した。すると、そうではない、と言われました。そして、僕は優子さんに
女性のさわり方を教わりました。
 優子さんに教わったやり方で、おまんこをさわっていると、優子さんは、
「ん、ん」と言いました。そして、からだをかたくして、「ふー…」と
大きく息をしました。優子さんは、「もういい」と言いました。
 そして、僕にあおむけになるように言い、僕にまたがりました。そして、
あっと思うまに、僕のペニスは、優子さんのなかに入っていました。
 優子さんは、僕の上でエロチックな欲望に燃える目をして、腰を動かして
います。下をみると、僕のペニスは優子さんのおまんこのなかに、出たり入っ
たりしています。
 僕は、まだセックスのことを知りませんでした。射精したこともありませ
んから、身体はまだ、男になってはいませんでした。でも、そういった
性への目覚めとは別に、からだは女性と結びついていました。
 優子さんは、しばらくその行為を続けると、満足して離れました。僕の
ペニスからは、何も出ませんでした。
 優子さんは、服を着ると、「他の女とやったらだめだよ」と言って
帰っていきました。

 それからも何回か、優子さんとしました。でも、お父さんの仕事の関係で
優子さん一家は引っ越してしまい、それきりになりました。
 今にして思うと、優子さんは処女ではありませんでした。でも、彼女
の弟、つまり僕の友人が、初めての相手であるとは思えません。では、
いったい誰が、13才の優子さんを、一人前の“女”にしたのでしょうか。
そのことは、永遠に謎です。

ターバンを巻いた女の子

大学生の頃、冬の話。
授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。
無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
「部屋に薬はあるのか?病院に送っていこうか?」と日本語と英語を交えて会話すると「薬はない、医者はいやだ」という素敵な返事。

じゃあ、と言うことでうちからパブロンと体温計と実家からアホみたいに送られてくる桃缶とポカリを差し入れに行くと、今度はターバンを取ったパジャマ姿の女の子。
さっきは気付かなかったがこの子、アラビア半島によくいる感じの目くりっくりの美少女だ。
薬と桃缶(キンキンに冷えている)とポカリを渡して、暖かくして寝るように言ってその日はサヨナラ。

何日か後、うちで夕飯(カレー)を食べているとチャイムが鳴ったので出てみるとターバンを巻いた女の子。
手にはなぜかタオルを持っている。
話を要約すると、先日はありがとう、おかげで助かった。お礼をしようと、留学生の友達に相談したら日本には「鶴の恩返し」と言う話があるらしく、自分の髪で織るわけにわいかないからタオル(使用品、洗濯済み)を持ってきたのだそうだ。
つぼを押さえつつもずれた恩返しに思わず吹いてしまった。

「よかったら晩飯たべてく?(カレーは大量にある)」と誘うとokとのこと。
カレーはあまり口に合わなかったみたいだが、付け合せでだしたパイナップル(実家からの缶詰シリーズ)が非常に気に入ったらしく、小学生のように盛り食いしていた。

ここで初めてお互いの自己紹介。
ターバンの女の子はイスラムのとある国から留学してきたそうで名前は非常に長かった。スージャワ?・・とか何とか言っていたので「スー」と命名。

そういえば、前回、ターバンを取った姿を見たのだけど大丈夫なの?と聞くとターバンじゃなくてベールだと怒られた。厳密に言うといけないことなのだけど、ここは日本なんで問題ないそうだ。

スーが言うには「それにしても日本は寒い。親から節度ある格好をするように釘を刺されているのだが、向こうの服だと風邪を引いて死んでしまう。それにしてもこのコタツっていうの暖かくて素敵。(俺的に解釈)」だそうだ。

これ以降スーの買い物に付き合ったり、うちに来て夕飯を食べていったり、缶詰をあさったりするようになる。
服も日本の物を着るようになり「ニット帽ってベールの変わりになってるんじゃない?」とか「いまならとんかついける気がする」「パイナップルってそのまま食べたら美味しいのに酢豚に入れるなんてありえない」とか割とおおらかな宗教観も暴露。

そうこうしている内に初エッチもやってくるわけで、食後にコタツで休んでいるとスーがミカン缶を手に「ワタシトミカン缶とどっちが大事なの?」とずれた質問。一体どこでこんなことを覚えてくるんだろう?
「えーと、スーじゃないかな?」と答えると「正解」とそのままキス。
「ファーストキスはミカンの味(にやり)」とスー。本当に留学生同士でろくな情報交換はしていないようだ。

「今日は多分キスだけじゃ終わらないよ」といい首筋にキス。
スーは一瞬戸惑った顔を見せるがもう遅い。
そのまま服を脱がせブラもはずし全身に舌を這わす。なんともいえないオリエンタルな香りに大興奮。
スーは「ふぅ・・・はぁ・・・」
びっくりするくらいピンクの乳首をなめると母国語で艶めかしくあえぎ出す。
スーの顔をのぞくと泣きそうな顔でこちらを見ているので、頭をなでてチュッとするとコクッと頷いた。
お許しが出たんだと理解して下も脱がしてあそこも嘗め回す。クリトリスからアナルにかけて舐めるのがお気に入りみたいで反応が一段階上だ。
クリトリスに強く吸い付きながらアナルを攻めているとスーが太ももで顔を強く締め付けて痛いので、
するすると体を上に滑らせて、先走り汁でぬるぬるになったチンコを挿入。

「アウチッ」とスーが叫んで、「そこは英語なのか」と思っていたのもつかの間。
キツキツの処女の上に中がとても熱い。
一分も経たないうちにスーのおなかに出してしまい、ティッシュで軽く拭いただけでそのまま二人で就寝。

次の日裸で抱き合ったまま目を覚ますとスーが「イスラムの女の処女を奪うのは、重いのよ。今回のことはノーカウントにしておくから、次からは気をつけてね。」と怒られた。ただ、途中まではスーも気持ちよかったらしく3日とあけず「途中までだよ」と言って襲われる。
当然途中で終わるはずも無く、最後までやっちゃった後のスーの「やっちゃった(´・ω・`)ショボーン」
が非常に可愛い。

そういう生活が3年ほど続き俺も(大学院)スーも卒業となり、スーは母国に帰ることになった。
俺は意を決してスーにプロポーズ。
ところがスーの返事は越えるべき壁が多すぎるからと保留とのこと。

しばらくメールでのやり取りが続いたのだが、スーが父親に事の顛末を述べると、父親が一族の手前、スーを勘当という形にして俺のところに嫁に来ることを許可してくれたようだ。
そして、日本で始めてスーの父親と顔を合わせたとき、何発か殴られるか、下手したら殺されるかもしれないな、とドキドキしていたのに満面の笑みで握手と抱擁。
どうやら、スーのアドヴァイスで送った大量のナタデココの缶詰が功を奏したみたいだ。

というわけでもうすぐ結婚するわけだが、実はスーの本名を未だ覚えていないのは内緒だ。



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