萌え体験談

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出会い

メンヘラは都合の悪いことは聞こえない

いつものようにバイトの休憩中、後輩とラブメントをしていたらメールがHITした女は20歳で隣の県に住んでいる。俺の住んでいるところは割と県境に近く、他県なら知人バレしにくいだろうという考えのもとでメールをやりとりすることに。

なおこの時、後輩は出会い系モテ期が来ており、一か月で4人とHするという荒業を成し遂げたため、後輩を師と仰ぎメールをしていた。このオンナを仮に「萌」という名とする。

萌「もう恋人いらない。誰も信じない」
俺「強がんなって、辛いときが無い奴はいないんだから。話してみ?」
萌「いやだ、信用しない」
俺「じゃあ俺の話をするからそれで俺が信用出来るかどうか考えなよ。リラックスして」

こんな感じで始まったような気がする。通過儀式である顔写メ交換をしてみると、何とも超清純ロリ顔である。奇跡の1枚かもしれないが、めちゃくちゃ可愛い。仮に奇跡の1枚だったということを差し引いても相当可愛い。芸能人でいうと、渡辺麻友をさらにさらに幼くしたような感じである。

どうやら本人も結構ロリ系の顔をコンプレックスに思っているらしく、スーパーへ買い物に行くと、中学生がお酒を買っちゃダメでしょとレジのおばさんに怒られるくらいらしい。ロリにはパイパンが合う。俺はパイパンであることを祈りつつ、徐々にメールをエロ系に持って行った。

俺「てかそんだけ童顔だったらちゃんと体のほうも成長してるのか?」
萌「ひっどーい!こう見えても結構スタイル自信あるんだからね」
俺「でも胸はちっちゃそーじゃね?」
萌「残念でしたーwDくらいありますー」
俺「でかした」

こんな感じで攻めつつ、相手に「ぎゅーってして」と言わすのが俺の定石である。俺は会ってからホテルに持ち込むのはあまり得意ではない。どっちかというとHする約束を立ててから会う方が好きである。その方がお互い構えて来れるし、それまでの待ち遠しさがたまらないのである。しかしあまりにもベッピンな萌にはそんなことも言えなかった。

というか割とシモネタも突っ込みすぎるとメールを切ろうとしてくるからである。当たり障りのないメール内容で、会う約束を取り付けることにした。そうして「週末に俺の県まで用があるから、帰りにご飯食べて送ってくれるならいいよ」とのことで会えることになった。

上から目線な態度にイラ立ちを感じながらも、絶対にハメてやると意気込み出陣。そして当日、車を止めて待ち合わせのスタバへ。スタバの前が待ち合わせ場所なのだが、詐欺写メ対策のために2階席で待つことにした。萌は、約束の時間から30分も遅れてやってきた。

俺は待たされるのが大嫌いなので、ちょっと不機嫌に「遅ェよ」と言ったら「ごめんね!あんまりこっちに来ないから場所が分からんかったの。ホントにごめん!」あまりに謝られたので逆に俺も申し訳なくなってお互いに詫びつつ、とりあえず車へ萌は写メよりちょっと劣っていたが、許容範囲。

肌が綺麗だった。出会い系の女には多い黒づくめのファッションだったが、ホットパンツに生足だったので何の文句も無いなと思った。オッパイもぱっと見た感じではDはありそうで、何よりもサラサラで綺麗なセミロングの黒髪が、俺をグっとその気にさせた。

そして萌を乗せて俺の車は走りだす。行く先は萌の家方面だ。正味の話、萌の家まではここから90分ほどかかる。ましてや夕方なのでそれ以上にかかるだろう。

俺「萌ちゃんはなんでフリーターなの?」
萌「前までは携帯の店頭販売で働いてたんだけど働くのがイヤになっちゃったwというか今実は無職w」
俺「そうか、まあめんどくさいよな、無理に働くより休みたいときは休んだ方がいい」
萌「だよねーそうだよねーお母さんはでも働けってうるさいんだよ。。。誰も萌の気持ちわかってくれないもん」
俺「それは辛いな、それなら元気出すために焼き肉でも食いに行くか」
萌「えーでも匂いついちゃうよぉ」
俺「俺が今さら萌が焼き肉臭くなったら嫌いになるとか思ってんの?」
萌「そっか。エヘヘw」

ハッキリ言って、働く気が無い女も焼き肉臭い女も大嫌いである。全ては今夜のセクロスの為。そして帰り道の途中に見つけた焼肉屋で焼き肉を食うことに。この萌という女は、相当食べることが好きみたいである。しかし肉付きはいいのだが決してデブでもポチャでもない。むしろ細み。

どうやらテニスを趣味でやってるらしく、それがダイエットになってるのかもということらしい。そしてそのスリムな萌は、あれもこれもとメニューから注文し、確実に二人では食べ切れない量の肉がテーブルの上に並べられた。

俺「残さず食えよ、勿体ないお化けがでるぞ」
萌「大丈夫だよーお腹すいてるもん」

女の根拠のない大丈夫は大嫌いである。人の金を何だと思っているのだろうか。ちなみに萌は前日のメールで「1000円しかないよん」と言っていた。1000円しかない奴が俺の県来て出来ることはあるか?否、萌は嘘をついている。イライラしながらも、今夜のお楽しみがあるので我慢して笑顔を作る。

俺「肉食ってしっかり精力つけとこか」
萌「じょーだんうまいwアハハ」

冗談ではない、これは命令である。そして店を出る。覚えていないが、二人の食べた金額(ほとんど残しやがった)は、普通のラブホテルの宿泊料金を超えており最悪であった。絶対このままタダで帰してはいけない。俺はコンビニでマカの力を呑んで意気込んだ

俺「飯食ったし時間まだあるしホテルいこか」
萌「え!?」
俺「野暮なことを言わせんなよ」
萌「ええ!?」
俺「ダメなん?」
萌「だって今日会ったばっかじゃん」
俺「今日会おうと明日会おうと変わらないだろ」
萌「二回目とかなら分かるけど…」←何が分かるのだろうか。俺には今でもさっぱりである

俺「だって、萌みたいな可愛い子がいたら抱きしめたくなるもんな」
萌「・・・」
俺「・・・」
萌「・・・」

長い沈黙が続いた。ハッキリ言って俺は、無理やりHとかは大嫌いだし、レイプモノのAVなんか観たら女優が可哀想になるくらい優しい男である。お互いが納得するからHは盛り上がる。だからこんなムードではダメである。俺は苛立ちながらも帰り道を急いだ。しばらくすると萌が口を開いた。

萌「・・・分かった」
俺「何が?」
萌「ホテル行こ」
俺「無理やり納得したとかならダメだぜ、俺はそういうHは苦手なんだ」
萌「ううん、今日いろいろごちそうになったし、何かしてあげられるならHしかないけどそれで満足してもらえるなら」

結局、萌は自分の言い訳が作りたかったワケである。これは出会い系の女によく見られる傾向であり、彼女たちは自分に対して仕方が無い状況、もしくは自分がハタからみても納得せざるを得ない状況を作ることが出来たときにHをすることができるのである。

この萌のケースの場合は「迫られたから仕方無しに」他にも「Hが好きだから」とか「H前提で会う約束だったから」などあるが割愛させていただく。どれも腐った考えであるが、こういう茶番は盛り上がるからやはり大好きである。

出会い系の女は形式的で良いから「仕方なくHすることになった」という状況にすれば9割セックスできる。俺はホテルへと急いだ。ホテルに入るや否や、萌は布団に入って「お休み」と茶番を繰り出してきた。あまりにも向こうのペースで腸が煮えくりかえったので俺もカマを掛けて敢えてソファーの上で煙草を吸って傍観してみた。

すると萌が布団から顔だけを出してこう言ってきた

萌「しないの?」
俺「気分が変わった」
萌「怒った?」
俺「美人には怒れないよ」
萌「ねえこっち来ないの?」
俺「それが人に頼む態度なのか?」
萌「ごめん、来てください」
俺「行くだけでいいのか?ただ寝るだけなら帰ろうぜ」
萌「抱きしめてください」
俺「しょうがないな、ちょっと待って」

その言葉に内心かなりホっとして、俺は上着を脱いでベットの中へ入る。照明は全開にする。照れて頬を赤らめるこの女は、近くで見てもやはりいい女だった。今でもそう思う。

萌「ちょっと恥ずかしいよぉ」
俺「でもこうしないと萌の顔が見えない」
萌「お願い、電気消して」
俺「じゃあ俺の顔も見たくないわけだな」
萌「ごめん、こっち向いてください」
俺「お利口さん、やっと素直になったな」

そう言って抱き寄せてキスをする。俺はキスが大好きだし正常位でキスを挟みながら突くのが大好きである。だから俺は口臭にはかなり気を使っているし、ガムとブレスケアを持ち歩く男である。臭いと思われて顔をそむけられるのが大嫌だからだ。あっという間にお互い裸になり、萌を愛撫をする。

肌がプルプルすべすべで、いい香りがする。おっぱいはマシュマロのようにふわふわのやわらかさ。俺のモノがどんどん高層化する中で、萌の股間に手を伸ばした。期待に反してパイパンではなかったのがちょっと残念だった。まあロリ系フェイスというだけで合格ラインなのだが。

メシを奢ったことや、遅刻してきたことのうっぷんを晴らすため、即フェラ→69へアソコはこれまたぐっちょんぐっちょんで、愛撫不要な感じであった。シャワーも浴びてないが、無臭だったので69を行うことができた。で、いざ挿入である。

ゴムを着けずに入れようとしたら。

萌「え?ゴムは?」
俺「いるのか?」
萌「うん」
俺「感度落ちるぞ」
萌「でも子どもが出来たら…」
俺「イク時飲んでくれるなら外で出す」
萌「…分かった、ちゃんと出してね」

そう言って入れて欲しそうに腰を突き出してくる。ぶっちゃけめちゃくちゃ可愛いかった。はにかみながら出せと頼まれたら仕方が無い。これは依頼である。動かすと非常にアンアンうるさい。その割には締まりはそれほどでもなかった。タワワなオッパイを揉みながら騎乗位へ、非常に柔らかく、良い香りがする。

萌「ああぁーーー気持ちいいよぉ!」
俺「もっと動け」
萌「恥ずかしいよぉああああんあん!」
俺「どこがいいんだ?」
萌「もっと奥!胸も触って!んんああ」
俺「どこだ?ここか?あ?」
萌「あっっ…そこいい!ああああ!いいいよぉー」

騎乗位の最中、向こうにスイッチが入ったらしく濃厚なキスを迫られた。俺も可愛いと思うスイッチが入ったとたん、イキそうになる。正常位に体を入れ替える。

俺「イキそう」
萌「あああうう!あっイこ!一緒に行きっ・・たい!ああん」
俺「口に出すからしっかり飲めよ、おら!くっ…イクぞ!」

そう言って、愛液でテカテカのチンポを萌の口元に持って行って口内へ発射。おびただしい量の精液がドバドバ出た。萌は俺のチンポをしごきながら、絞り取るように尿道を吸いまくる。

俺「うわあーちょっとタンマタンマ」
萌「えへwもっと吸うぞーw」

イった後に触られるのはどうも苦手である。その後しばらく、タマを触らせながら布団の中でイチャイチャ過ごした。帰り道、萌の家に着くまでの間、萌はずっと俺の手を握ってた。女って、一度やったら恋人気分になるヤツが多い。

これだからビッチだの言われるんだよと思う。そうして家まで送って俺も帰宅し「また今度」とメールを送った。それから1週間ほどしてムラっときたので、萌に会おうとメールした。

俺「今週会おう」
萌「いいけどまたHするの」
俺「もちろん」
萌「そんなのそっちの都合のいいだけじゃん、悲しくなってきた」
俺「じゃあ別にH無くてもいいよ」
萌「そういう問題じゃないの、バカバカ」
俺「てゆーか、またHしようねって萌も言ってたじゃん」
萌「あーもういい!じゃあね!もう連絡してこないで」

メンヘラは都合の悪いことは聞こえないので羨ましい限りである。俺はアドレス帳から萌を削除してまたラブメントを始めた。大学三年生、この年は萌から始まりさまざまな女とHしていくとは、後輩も俺も全く予測すらできなかったのである。

プール開放日に見たおばさんの裸

昔話です。
当時私が通っていた小学校では、夏休み期間中、地域住民にプールを開放する日がありました。
その小学校は、かつて敷地内に幼稚園もあった関係で、25メートルプールの他に、幼児用の水深の浅いプールもあって、開放日になると、それを目当てにやって来る、若い親子連れが割といました。
ただし開放日は平日なので、会社勤めの男親の利用は難しく、実際には小学生の他には、小さい子供とそのママさんしかいませんでした。

ある日、私がプールに行く途中、近所のおばさん親子とバッタリ出会いました。
おばさんと言っても、当時は結婚年齢も出産も早かったので、まだ20代後半位。
今から学校のプールに行くとのことで、目的地が同じと分かった私たちは、一緒に行くことになりました。
おばさんは結婚してこの地に来たので、小学校に行くのはその日が初めてだったそうです。

校門をくぐると、私たちは「男子用」「女子用」に分けられた着替え場所の教室に入りました。
親子が女の子とお母さんの場合は勿論女子用を使いますが、男の子とお母さんのペアだと、たまに男子用を使う人がおり、そのあたりは各自の判断に任せていたので、私たちも3人一緒に男子用の教室に入りました。
男子用と言っても、室内には小学生以下の子供しかいないので、大人の女性も気後れしなかったのでしょう。

当時5年だった私は、服を脱いでパンツ一丁になると、いつもと同じく腰にバスタオルを巻いて、海パンに着替える態勢に入りました。
それを見たおばさんが驚いた様子で尋ねました。
「トシ君、学校ではいつもそういう風にして着替えるの?」
小学校高学年にもなると、もうそれが当然だったのですが、おばさんは事情を知らなかったみたいです。
後で聞くと、おばさんの時代はまだ学校にプールがなかったのだそうです。

教室内を見回して事情を理解したおばさんは、慌ててパンツの上にバスタオルを巻いて、下半身を隠しました。
私は、そんなおばさんの姿にエロを感じました。
多分おばさんは、私の着替え方を参考にしようとしたのでしょう。
今度はチラチラと私の下半身に視線を投げ掛けてきました。
男子小学生相手に、今更着替え方を教えてとは尋ね難かったのでしょうが、女性心理で言葉に出すのは恥ずかしくても、私に向けての眼差しまでは隠そうとしないので、その時急におばさんを女として意識しました。
こっちもタオルの中がノーパンだったし緊張しましたが、巻きタオルに慣れていないおばさんの腰のバスタオルが、案の定、着替え中に剥がれそうになりました。
おばさんが慌てて剥がれそうになったタオルを押さえるのを見た瞬間、エロが最高値に達しました。

おばさんのタオルは、手で押さえてる股間を残して、あとは床に向けて垂れ下がっていましたが、さすがに陰毛に当たる部分だけはしっかりガードしていました。
当時は今と違って、女性の陰毛は成人向けの雑誌においてさえ黒く塗りつぶされていた時代で、今よりも陰毛の神秘性が高い時代だったと思います。
しかし当時の子供でも、大人の股間には黒い毛が生えているぐらいの知識はありました。
正直に白状すると、その時の私は、おばさんの陰毛が見えるのを大いに期待しましたが、おばさんもタオルを直したので、結局未遂に終わりました。

ところが、ここで意外な展開を迎えます。
腰にタオルを巻き直したおばさんが、私にお願いをしてきたのです。
「悪いけどトシ君、今から水着に着替えるから、それまでの間、タオルを持ったまま広げてくれるかな?」
おばさんの陰毛が見たかった私は、勿論快諾しました。
内心では嬉しくてたまりませんでしたが、おばさんに悟られないよう、子供なりに懸命に表面上は冷静を装いました。

おばさんは腰に巻いたバスタオルを広げると、私に渡しました。
絶妙のタイミングでくるりと後ろ向きになったので、残念ながら陰毛は見えませんでしたが、それと引き換えにおばさんのお尻が丸見えになりました。
今思い返すと、女性としてはごく平均的なサイズだったと思いますが、当時の子供目線だと、雄大でふくよかな肉付きの、立派な大人のお尻でした。
背中向きで視線が合わないのを良いことに、私はかぶりつきの特等席で、少々サイズの合わなくなった水着を一生懸命引っ張ってお尻まで上げる動作込みで、おばさんの揺れるお尻を堪能しました。
腰まで水着を着ると、おばさんは「持っててくれてありがとう」とねぎらいの言葉を掛けて、私が広げていたタオルを取りました。
こちらこそ「立派でエロいお尻を僕に見せてくれてありがとう」の心境でしたが、勿論おばさん相手にそんな返しが出来るはずもなく、表向きはちょこんと頭を下げたと記憶します。

プール開放は時間制で、終了時間が迫った頃、おばさんの息子さんが突然、堰を切ったように泣き始め、そのまま止まらなくなりました。
小さな子供だし、初めのうちは時間が経てば自然と収まるだろうと楽観していたのですが、どうも止みそうにありません。
やがて時間終了で3人は更衣用の教室に一度は戻ったのですが、ここでおばさんが私に質問してきました。
「ねえトシ君、学校内でひと気のない場所知ってるでしょ?息子が泣き止まないから他の人に迷惑だし、ちょっとそっちに行かない?」
周囲に迷惑を掛けるからというおばさんの思いを汲んだ私は、校舎3階の階段裏におばさん親子を案内しました。
ここは自分が知る限り、校内で最も人目に付きにくい所で、たまに秘密基地ごっこをしていた場所でした。

階段裏のスペースに腰を下ろすとおばさんは、いきなり水着の上半身を脱いで、私の目の前で豊満なおっぱいを丸出しにしました。
そして、その場でいきなり息子さんにおっぱいを吸わせ始めたのです。
すると、あれだけ五月蠅く泣いていた息子さんがバッタリ泣き止んで、ゴクゴク美味しそうにお乳を飲むのに集中しているのが分かりました。
「実はコウ君(息子さん)、おっぱいが欲しくて泣いてたのよ。おばさんは親だからすぐ分かるの。トシ君、巻き添えにしちゃってごめんね。」
申し訳なさそうに謝られましたが、こちらとしては謝られるどころか、おばさんのおっぱいも間近で見れるわで最高の環境でした。
更に嬉しかったのは、私に授乳を見られてるはずのおばさんが、全く嫌がるそぶりを見せないことでした。
それどころか、むしろ好んで息子さんがおっぱいを吸うのを私に伝えようとしている様子にさえ思えました。

私が物心つく前は、電車の中でもお母さんが平気で授乳してたそうですが、さすがに私の時代になると、車内でそんな光景に出くわすことはなくなりました。
しかし、面識のある人間しかいない空間では、まだ授乳できる環境は残っていたみたいで、おばさんの世代がその最後だったのかも知れません。

美味しそうにおっぱいを飲んでいた息子さんは満足したのか、そのまま寝てしまいました。
すると、おばさんは「ここにはトシ君しかいないし、タオルを巻いて着替えるのは面倒だからもう脱いじゃおっと!トシ君いいでしょ?」と、わざわざ私に向かって宣言した後、サイズの合わない水着を力一杯引きずり下ろして、一糸纏わぬ姿を披露しました。
その瞬間、遂に私の目の前で、おばさんの陰毛が露わとなりました。
それは、お手入れとはまるで無縁の、自然に任せた豪快なジャングルでしたが、おばさんに限らず、当時の日本の女性はこんなものだったのでしょう。

おばさんが私を信じて裸になってくれた、そんな気持ちが直に伝わってきて嬉しかったものの、思春期の私のほうはやっぱり恥ずかしくて、いつも通り腰にバスタオルを巻く態勢に入った時でした。
「トシ君、あんた男でしょ!おチンチン付いてるんでしょ!ここにはおばさんしかいないんだから、男らしくトシ君も脱ぎなさいってば!」
おばさんに強い調子でそう言われた私は、自分だけが隠すのも何だか悪いなと思ったので、ここはおばさんの言う通り、潔く全裸になりました。

「トシ君、5年生なのにおチンチン大きいね!クラスのお友達もみんなトシ君と同じくらい大きいのかな?」
私をまんまと脱がせるのに成功したおばさんは、私のチンコを興味本位で眺めながら、いきなりこんな話をしてきました。
「プールの着替えの時はみんなタオル巻くから、よく分からないよ」
正直にこう答えましたが、おばさんは食い付いてきました。
「5年だったら林間学校でみんな一緒にお風呂入ったでしょ?その時お友達のも見てるはずだよね?」
一度も学校に行ったことがないおばさんが、一体どこでそんな情報を仕入れたのか謎でしたが、記憶をもとに答えました。
「たぶん真ん中ぐらいかなあ」
「えっ!トシ君でも真ん中ぐらいなの?今の男の子ってみんな大きいんだね?」
詳しいことはもう忘れましたが、おばさんは更に2、3つはチンコの質問を私に振ってきたと思います。
その時はチンコのことを根掘り葉掘り聞かれるのが苦痛でしたが、やがて私の中では貴重な思い出として美化され、あの時のおばさんとのエピソードを思い出しては自慰に励んだものです。

ちょっとおバカちゃんな少しヤンキーちっく人妻

パチンコで5万勝ったので、少し気分が大きくなってたんだと思います。

いつも以上に念入りに探して募集も掛け、ある人妻にメールを送ってみました。

目とかは隠してイイから、ある程度分かる写メを送ってくれませんか?と。

しばらくメールの返信が無かったから、写メはダメな人なんだろうなって思ってたんです。

他の子を探そうかと思っていた頃、やっと返信がありました。

「写メはダメなので・・・」という内容かと思ったら、ちゃんと写メを送ってきてくれていました。

本文には「寝起きのまんまだったから少し着替えたりしてました」と可愛い内容も。

写メを見てみると、イイ??じゃ??ん!と思いました。

少しヤンキーちっくな茶髪でしたが、目も隠さずそのまんま素顔を曝してくれています。

少し気が強そうなツリ目でハッキリとした顔立ち、細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。

多分着替えたんでしょうね。

黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。

鏡越しに撮影したらしく、若干ピンボケはしていましたが・・それでも足の細さや痩せてるのに不釣り合いな胸のボリュームは確認できました。

気に入った!と即決でメールしました。

それで今日何時頃がイイ?と聞くと、今からでも大丈夫との事。

さすがに俺が用意も何もしてないので、2時間後に待ち合わせをしました。

いつも使う待ち合わせ場所を指定すると、ケイバンも送ってきました。

挨拶がてら電話をして、それじゃ2時間後に・・と切って早速用意。

その待ち合わせ場所は、駅から遠いんです。

だからほとんどの場合が車で来るんですが、駐車場がかなり広い複合型のショッピングモールです。

だから車のナンバーとか気にしないで置いておけるし、しかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもあります。

車で初対面の女に会うのはどうも不安ですが、そこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。

待ち合わせの駐車場に車を停めて、本屋で立ち読みをしていました。

待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、駐車場についたとの事。

じゃ今から行きますと送ったら、乗ってきた車を教えてきたんです。

あぁ?警戒心の無い子だなぁ?と呆れてしまいましたが、そのおかげですぐに見つける事ができました。

白い軽だったんですが、これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。

今時フロントガラスのとこに、モハモハと白いムートンみたいなのつけてるヤツっているの?ルームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし・・・真っ白のカバー?がハンドルに巻き付いてるし・・・近寄っていくと俺と目が合い、手を振るとペコペコと頭を下げていました。

とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、彼女は車から降りてきません。

ん?と思っていると、俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。

運転席に近付いて「歩いて行こうと思ってたんだけど」と言うと、焦ったように頷きながら出てきました。

さっき写メで見たまんまの黒のワンピースにサンダルという格好。

でもやっぱり胸のボリュームは抜群で、谷間が眩しい程丸見えです。

ヤケに下手に出る子だったけど、歩きながら自己紹介しつつホテルヘ向かいました。

休憩で4、000円ほどの部屋に入り、あげるもんはあげてさっさと行動開始。

さぁ?てキスでもしようかと思ったら、なんと彼女はお風呂の準備をする始末。

気を使っているのかお茶をいれてくれたり、何かと準備をしてくれるんです。

やっと落ち着いたのでベッドに呼び、軽くキスをしてみました。

若干緊張気味の彼女は、キスもたどたどしい状態。

仕方ないなぁ?と後ろに押し倒して舌を捻じ込んでみました。

遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、これが素人のイイとこだよなぁ?と興奮気味。

「緊張してる?」「あぁ・・っ・・はいっ・・」「じゃ?くすぐってあげるね?」「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!やめてっ!くすぐったいからっっ・・・だめっ!だめっ・・!」緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。

彼女もくすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。

「緊張は解けた?」「はぁはぁ・・・はいぃ・・・」変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら「もう大丈夫です」と言われた。

また緊張してるようだったらくすぐるからね?というと、笑いながら「勘弁して下さい」との事。

やっと緊張もほぐれ、さっきとは打って変わったような濃厚なキスを楽しめた。

積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。

「旦那さんともこんなエロいキスしてるの?」「うぅ?・・ん・・・最近してないから分かんないです・・・」「えっ?こんな可愛い奥さんがいて?」「可愛くも無いですよぉ?」「十分可愛いだろぉ?セックスレスとか言わないでよ?」「1年以上レスです」「まぁ?じっすかぁ?」「まぁ?じっですぅ」俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、緊張はもう普通に解けたみたい。

それにしてもこんな可愛い奥さんがセックスレスとは・・・旦那は何してるんでしょうかねぇ。

そんな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながらボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。

ムギュッと掴んでモミモミと揉んでみました。

大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳です。

持ち上げるように揉みあげると、キスをしながら「ふぅんっ・・・」と吐息交じりのエロい声。

両方の巨乳を揉み揉みしつつ、舌を人妻にしゃぶらせてました。

揉まれて感じ始めているようだったので、股の間にヒザを入れてみました。

23歳と若いからでしょうか、彼女はバッチリ素足でした。

ヒザをアソコにあてがうと、柔らかい感触がヒザに伝わってきました。

押し付けたまま巨乳を揉んでいると、気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。

やっぱりこんな可愛い人妻でも、俺のヒザでオナニーしちゃうのかぁ?と自己満足に浸っていました。

嬉しくなってきた俺はヒザを少し微妙な感じで動かしてやりました。

その動きに合わせるかのように腰を動かし始め、とうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。

「俺の膝が気持ちイイの?」「あぁぁ・・・はぃ・・・」「見た目とは違ってやらしい子だねぇ」「そんな・・・んはぅっ・・・」背中のファスナーを降ろし、ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。

若干隠すようにして恥ずかしがっていましたが、問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。

乳首は堅く勃起していて、巨乳だからなのか乳輪がボワンと大きくエロエロしいオッパイです。

乳首は小さめでしたが、敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。

どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたので、そのままパンツの中に手を突っ込みました。

うわぁ??と喜びの声を上げてしまいそうでした。

オマンコはベッチョベチョで濡れまくりだったんです。

セックスレスなのは本当なのか、キスと乳首舐めでここまで濡れるか?ってぐらい濡れていました。

「すごい濡れてるよ?ほら・・・」「あぁ・・恥ずかしいから・・・んやぁぁ・・・」「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ・・」「そんな事無いです・・・久し振りだから・・・」「どのくらいぶり?」「えぇ???!もう1年以上無いですぅ・・・」「その間は誰ともエッチしてなかったの?」「はぃ・・・」「浮気はしてなかったの?」「はぁ・・・」「えっ?じゃ?出会い系とかで会うのは?」「今日初めてです・・・」マジッすか!と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。

なんと彼女、出会い系を使ってこうして会うのは初だというんです。

だからあんなに無防備だったのか・・・といろんな意味で納得してしまいました。

と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも・・そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。

「じゃ?今日はお互いに気持ち良くなろうね」「はぃ・・お願いします・・・」指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出し、キスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。

しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、ものの数分でイッてしまったんです。

「イッちゃうっ!イッちゃうからっ!だめっ!んやぁぁっ!だめっ!!いくっ・・んくっっ!!」もう多分我を忘れてたんでしょうね。

本気のイキっぷりを見せてくれました。

腰をグイングインと動かしながら、アソコをキューッと締め付けつつ絶頂です。

しばらく余韻に浸ってた彼女でしたが、復活してからのフェラは格別でした。

あまり得意じゃないけど・・・と謙遜していましたが、好きだというだけあってウマい。

ねっとりしてて丁寧だし、愛情が伝わるようなフェラなんです。

ちゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。

若干足をグイッと抱えあげられた時は恥ずかしかったですけどねwアナルにまで舌が伸びそうだったので、それはササッとお断りしました。

アナルが気持ちイイのではなく、俺はくすぐったいんです。

風呂に入るのも忘れて、ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。

突き上げるたびに揺れる巨乳を持ち上げるように揉みあげ、舌を出すとしゃぶり付いてくる人妻。

軽く乳首をつまんで引っ張っても、大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。

騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。

恥ずかしい・・・とか言いつつ腰の動きは止まらず、遂には軽くイッてしまった人妻。

ヤバいぐらい大当たりでした。

興奮しすぎてた俺は、なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。

「騎上位でイッてもらえて嬉しい」となぜか人妻は喜んでいました。

俺は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけどねwその後はしばらく添い寝をして、プライベートな話をしてました。

いつもは絶対しないんですが、この子なら大丈夫かなと思って。

彼女もいろんな話をしてくれました。

20歳の時に結婚したはイイけど、土方の旦那はこの不況で稼ぎが激減。

減ってるくせに呑み歩くしパチンコにも行くしで、彼女のお小遣いはほぼゼロらしい。

スタンドでバイトしてたけど、旦那がキャバクラ行ったりしてるのを知って嫌になったとか。

それだったらアタシも自分で稼いで好きなモノ買ってやる!そう思ったらしい。

その勢いのまま人妻ハンモックに登録して、俺を見つけてメールしたって言ってた。

俺で良かったねぇ?と、出会い系の怖さをアレコレとレクチャーしてあげた。

もし次に使う事があったら、こうしなきゃダメだよ・・・とかね。

話を聞いてた人妻は、怖いからもう使わないとか言いだしちゃってたけどw俺は別にそんなの興味無いからって事で、こうして会ってるし・・・となぜか信用されたみたい。

スタンドのバイト代も入るからというので、俺がパチンコで勝ったら会う約束をした。

約束したけどその後一緒に風呂に入って始めちゃって、もう1回戦楽しませてもらった。

ちょっとおバカちゃんなのか?!分からないけど、こういうのは俺だけにするとか言ってた。

俺も一応彼女がいるからというと、それじゃアタシが専属で!とかも言ってた。

かなり可愛いしスタイルも申し分ない、エッチに関しても2回戦の時はもっとエロかったから言う事無し!

この人こそが本当の運命の女性じゃないか?

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。

妻にしようとすると、嫌がられたり変態扱いされるような事を仁美は受け入れてくれるのです。

例えば、混浴に一緒に入るとかコートだけで出かけ、ソフト露出プレイなんかをしたり、風呂から出てすぐの洗面所の鏡の前で、鏡の中の自分達を見ながらしてみたりしています。

まぁ、妻でなくても普通は拒否られるでしょうが、仁美も私達は出会いが遅かっただけ、もっと早く会いたかったねとか言ってくれて、俺と会うのを楽しみにして俺の欲望を受け入れてくれています。

そんなある日、仁美とホテルから出る時に偶然、バッタリ友達と鉢合わせになってしまいました。

なんと、その友達も女房ではない相手を連れていたのです。…気まずい空気が流れ、お互いに見なかった事にしようという感じに自然になり、軽い会釈を交わしただけでその場をそそくさと離れました。

その友達の、里志(仮名)とは、実家が近所で、幼馴染みでした。

親同士も、兄弟も年が近く、仲が良くて今も交流がある、そんな関係です。

数日後、里志と仕事終わりに会おうと約束をしました。

待ち合わせ場所の居酒屋で、俺は個室に仁美を待たせカウンターで呑んでいると、里志は浮気相手と時間差で入店してきました。

先に入ってきた里志は、俺の隣に座りその直後に入店してきた浮気相手の和美さん(仮名)が、里志の向こうに座ってから俺と里志は話しを始めた。

そもそも何で会う事にしたのか、理由は俺達にも良く解らないまま会ったが、何となくホテルで会っちゃった、見ちゃった、だけで終われなかったのかも知れませんね。

話した内容も、いつからの付き合い?とか、どんな感じで会ってる?携帯対策は?等でした。…今考えても、その後の出来事に比べたら、どうでもいい話しだった。

しばらくして、仁美を待たせているしカウンターでは、誰かに見られる可能性があるとなって、仁美が待つ個室へと移動した。

個室に入り、しばらく4人で呑んでたら里志が、和美さんについて話し出しました。

和美さんは、旦那と子供が居るが、今は別居中だという。

子供は、旦那の家で引き取るとからしいが、まだ決まっていないけど、旦那が今のところ面倒をみてるそうです。

子供には、会いたくて仕方ないらしい、との話しでした。

そのせいなのか最近、和美さんは大胆な事をしたい、冒険してみたいと言うようになってきて、混浴とか露出とか人に見つかるかも、という場所でのエッチな行為をしたいと言うらしい。

そこで、俺も実は仁美と混浴ソフト露出とかは既にしたけど、なかなか面白いよと話すと、そこから一気に4人でエッチ談議になった。

仁美と和美さんも打ち解けていった様子でした。

しかも、大胆な事をしたい和美さんは、大胆な事をした経験のある仁美との話しに夢中でした。

話しの途中で、和美さんは女同士でキスした事があると打ち明け、仁美にキスを迫ったりしてました。

キスこそしなかったけど、その光景に俺も里志も圧倒されてました。

酔いも回り、カラオケに行こう!となり、移動時に4人一緒だとヤバいしカラオケもマイナーな場所にした方がいいと話していた。

すると、和美さんがカラオケのあるホテルに行こうか?と言い出した。

皆酔っていたからか、それがいい!となり、それぞれで移動をしホテルに集まった。

部屋に入り、カラオケという本来の目的を忘れてないか?と聞きたくなるほど、里志は和美さんと風呂に入っちゃうし仁美はマッサージチェアに座っていたので俺はベッドで寝転がり、テレビを観ていた。

和美さんはガウン里志は腰にバスタオルだけを巻いて、風呂から出てきた。

交代するかように俺達が風呂に行き、仁美が下着を着けずにガウン姿になり俺も里志と同じで、バスタオルだけを腰に巻いて出てきた。

気付くと、な、なんだ?この異様な雰囲気は?と感じていたのは、俺だけではなかった。

正式?に会ったのは今日が始めてだったのに、昔からの知り合いみたいな空気にもなってたが、沈黙が続いていた。

沈黙に耐えられなくなり、カラオケしようか?と俺は言ったがそんな空気にならずに、異様な緊張感が漂ってました。

里志と和美さんはソファに座っていて、俺と仁美はベッドの上に座ったまま、テレビを観ていた。そんな時間が流れていました。

その空気を壊したのは、和美さんでした。

突然立ち上がると、俺と仁美の間に割り込んで座ってきた。

和美さんは、仁美が下着を着けてないのを見付けて、からかうと仁美のガウンをズルっとずらして胸を出してしまった。

和美さんは、肘までガウンをずらされて身動きが取りにくい仁美の胸を揉んだ!

里志は、目を逸らしていたが俺は仁美の見馴れた胸なので見ていた。

仁美もやられっぱなしにはなってなかった。ヤダーとかヤメテーとか言いながらも、和美さんのガウンも脱がしだした。

俺はいたたまれなくなり、里志の横に座る為に移動。和美さんも仁美もベッドの上で、触り合いをしてはしゃいでいた。

俺と里志はしばらく見ていたが、お互いの女には触れないと約束を交わし、ベッドへ…

既に裸になり、触り合いをしている2人の間に入るのは、ちょっとためらいがあったけど、向き合ってじゃれているそれぞれの女の後ろに…

バスタオルを外すと、4人が全員裸に。女同士のじゃれ合いから、それぞれのカップルの営みへと移行、すぐ横でカップルが行為に及んでいる姿に俺は興奮していた。

愛撫から、挿入とほぼ同時進行になっていた。和美さんと仁美の2人を四つん這いに並べ、バックで挿入。

和美さんから仁美にキスをしたのをキッカケに、里志、和美さんは正常位に、その和美さんに69体制になるように、仁美が上になり引き続きバックで仁美に俺が挿入した。

和美さんと仁美がお互いの胸を愛撫し合い、キスしたりとしてるのを見ていたら、俺も里志も限界になり里志は和美さんのお腹に、俺は仁美の背中に発射!

それから4人で風呂に入り、仁美は里志の体を洗って俺は和美さんに体を洗ってもらった。その後、俺が和美さんを里志は仁美の体を洗った。

ベッドではお互いの女の体には触らない約束だったが、風呂ではもう全員が大胆になってた。

その日は、そこで解散になった。

それから、何度となく4人で集まって飲み会をした。

別居してる和美さんは、実家には戻らず一人暮らししている。そのアパートは、旦那には教えていないのでそこに集まって呑んだ。

その時は、最初から下着での飲み会でした。ま、最後にはお決まりのように4Pとかになっちゃいますけど…。

ゲームをしたりして、負けた人は罰ゲームをさせたりして、同性同士でキスとか仁美が里志のモノを和美さんが俺のを、しゃぶったりとかしてました。

もう、2人が2人のパートナーみたいになってましたね。

でも、4人で会う以外は元々のパートナーとしか会わないと暗黙の了解はありました。

だから、俺が仁美と和美さんの3人で会ったりもしません。里志も仁美と和美さんとの3人で会う事もしてない。

けれど、4人で会っての罰ゲームとか俺、あるいは里志が寝ちゃったりしたら、仁美と和美さん相手に3Pしたり、仁美あるいは和美さんが寝ちゃったら男2で起きてる和美さん、あるいは仁美を相手にしてたりしますけどね。

でも、仁美と和美さんは、時々2人で会ってるみたいです。

その時、レズプレーや2人でソフト露出とかしてるみたいです。…大丈夫かなぁ?

今のところ俺も里志も別居中の和美さんも、家族にバレてはいないと思います。

仁美は、ずっと独身だけど俺との関係がバレたらタダじゃ済まないだろうし。上手にこの関係を続けていきたい。

Tinderで見つけた留学後の女子大生と出会って即エッチ

こんにちは!テツです。
今回はTinderを使って出会って来ました!

このTinderってアプリ、ここ数ヶ月は夏休み中の女子大生が多くていい感じです^^
まだ、会った人数はたいしたことないですが、若くて好奇心旺盛な女子大生と出会えるのは最高ですね!

昨日会ったのは、都内の某大学に通う女子大生のミナミちゃん。
1年間のアメリカ留学から帰ってきたばかりで、妙にアメリカナイズされた、サバサバ系ビッチでした(笑)

イメージ湧きますかね・・・
ホットパンツ履いてて、けどキレイめで、ロングヘヤーで髪を掻き上げる感じ?
本当にまさにアメリカかぶれって感じの女子大生でした。

まあ可愛くてエッチさせてくれるならなんでもいいんですがね(笑)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

アメリカかぶれの女子大生ミナミちゃんはサバサバ系ビッチ!新宿で飲み!ラブホ連れ込みセックス

さて、今回出会ったミナミちゃんですが、スペックはこんな感じです。

・ミナミ
・大学3年生/21歳
・身長166センチ、Eカップ
・アメリカからの留学帰り
・サバサバ系
・経験人数は30人ぐらい

身長高くてスタイル抜群なので、アメリカでもさぞモテただろうな?という感じ。
実際、街歩いててもモデルのスカウトとかナンパとか、よくされるみたい。

黒髪で目がくりっとしてて、ロングヘアーで、なかなかイケてる女子大生でした!

新宿アルタ前で待ち合わせたあと、近くの飲み屋に入り乾杯!

スペインバルに行ったのですが、ミナミちゃん、21歳のわりには結構飲める!
というかめちゃ酒強い!!!

ワインをガブガブ飲んでて、びっくりでした。
アメリカで鍛えたらしい・・・

俺も負けじと飲みました、ワイン。

で、酒に酔うと当然下ネタになっていくわけで・・・
(こういう雰囲気になることを見越して、すこしガヤガヤしたお店のカウンター席に座るのをオススメします!)

まず、ミナミちゃん、アメリカ留学中に彼氏がいたけど、帰国する前に別れちゃったらしい。
もちろん相手はアメリカ人で白人。
背が高くて紳士だけどノリがよくて最高!とか言ってた。

で、、、その前の彼氏も、その前の前の彼氏も外国人でした(笑)
前の彼氏がフランス人でその前がアメリカ人。

そういう子いるよね?

けど、そういう外国人とやたら付き合ってる子って、容姿微妙なことが多い気がしてたけど、
ミナミちゃんは普通にかわいい。
スタイルもいいし・・・もちろん日本人にもモテる。

日本人にモテないから外国人に走る、ってならわかるけど、
日本人にもモテモテなミナミちゃんが、なんで外国人にこだわるのか?

聞いてみたところ・・・

ミナミ「なんか包容力があるっていうか、体も大きくて頼もしいし?」
ミナミ「あとぶっちゃけアソコがおっきいのが好き(笑)」
ミナミ「日本人のは小さいし・・・なんか物足りないんですよね(笑)」

と、デカチン大好き宣言!w
やっぱ外国人はデカいからな?!

さらに聞くと、最近別れたアメリカ人の彼氏のチンコが一番良かったらしく、

ミナミ「なんかこう、出っ張ってるのが気持ちよかった(笑)」

とドビッチ発言(笑)

ちなみにアメリカでは彼氏がいない時はクラブに繰り出して、
色んな国の男とヤっていたのでそう・・・

4月29日 6月出産予定の妊婦と

今まで何人もの人妻を食ってきたが

GW初日の土曜日、初めて妊婦をゲットすることができた。

6月に出産予定のまさに腹ボテ女。

24歳の若妻だ。

てゆーか、妊婦に勃起した自分にもびっくりだ。

自分の嫁さんが妊娠したときは、とても性の対象には見れなかったが、

これが人妻となるとチンコが反応しやがった。

某大手出会い系サイトのプロフに妊娠中と書かれていて気になった人妻。

長年の経験上、人妻で登録してる女なんてセックス目的でしかないのだが…

この24歳の「亜紀」は、プロフで妊婦である事と旦那ラブを猛烈にアピールしてた。

いわゆる「出会いは求めてません」的なアレだ。

何が目的か分らなかったが、ゆうこりん風なプロフ写真の可愛さに釣られて

いつもどおりメール送信。

ダメ元で送ったが、意外と好意的な返事が来た。

おれのプロフに使用している奇跡の一枚とも呼べる写真のチカラか。

そこからは、おれのテンプレ通りの展開。

恋愛モードで盛り上げて、メールを始めて1週間後には会う約束を取り付けた。

コツ?とにかく褒める。褒めまくることだよ。

待ち合わせ場所に現れたのを見た時の印象は、

「写真と体型が全然違うじゃねーか!!」だった。

聞けば、妊娠してから体重が10キロ増えたんだと。そりゃそうだわ。

それでもまぁ顔は可愛い感じだったんで、十分ストライクゾーン。

おれが女に会えたらする、お決まりの質問。

「なんで会おうと思ってくれたの?」

これで女の心に「理由づけ」という名の一貫性のスイッチが入る。

何でも、妊娠してから愛する旦那さんがエッチしてくれなくなり

ひとりで慰めていたらしい。

そんなときにおれが送った紳士的なメールを見て、

この人なら…と思ったんだと。

ということで、当初はカフェで話をしてからエッチに持ち込もうと考えていたが、、

お迎えのおれの車の中で、旦那とのセックスレスとオナニーの話をするもんだから

おれもムラムラがMAXになり速攻でホテルに行くことを提案。

そしたらあっさりオッケーが出た。

こんな簡単な女も久しぶり。てか向こうも相当タマってたんだろうな。

妊婦なのに警戒心が無さ過ぎて内心笑えたわ。

エッチしたくてたまらなかったんだろう。

ホテルに着いて、さっそくお風呂へ。

脱がせて驚いた、腹が異様に前に出てる。

まさに女体の神秘。この中に赤ちゃんがいるわけな。

そして、乳首は真っ黒。妊娠すると、こんなに黒くなるんだな。

生挿入はオッケーだが、中出しはNGとのこと。

お医者さんがそう言ってるそうな。

精液の成分が赤ちゃんによくないから、本当はゴムを着けるべきなんだそうだが

亜紀自身がゴム嫌いということもあって生でエッチすることに。

キスして、前戯して、ベッドで正常位で挿入。

ただ、ビジュアル的にはお腹がどうしても目立つので

興奮度はいまいち。背徳感は半端なかったけどね。

てゆーか、この人、ものすげー感じまくってるんですけど。

亀頭を軽く挿入しただけなのに

『うぅぅ…わうわゎ、おっきぃ!気持ちいい!』

『んっ、入ってくる…入ってくるぅぅ!』

『くひぃ…ん…だ…めぇぇっ』

ダメと言われてもなぁ、とか思いつつ、しっかり根本まで挿入。

ちなみにおれのチンコは17cmある。

奥に到達したところで、グリグリと押しつけてやる。

赤ちゃん大丈夫だったかな?

『あ、あ、あぁ、ほんと、に、あ、大きい!ひゃぁ!』

『ぐ、ゆっくりぃ、もぉ、っと、ゆ、くりっ!ひっ!』

亜紀がこんなことを言うもんだから、

奥に押し付けるのはよくないかなと思い、ここで浅めのピストンに移行。

両足首を掴んで脚を開きながら、軽めにズボズボと腰を振る。

するとそれにもすごい反応。

『あ、スゴぃ! いっ、あ、は!?』

『ぁ、イ、イク!イッちゃう!!イキそぅ』

『きもち、いい! あ!? あぁ゛っっ! イクっ!!! ーーーーっ!!』

と叫んだかと思うと、

膣がぐぐぐっとおれのチンコを締め付けた。

亜紀の顔を見ると、歯を食いしばって快感の波に耐えているかのよう。

えーと…正直なところ、おれはそれほど気持ちよくなかった。

軽く、浅い、気を遣いながらのピストンだったからな。

それなのにあっさり亜紀はイッた。

まるで、おれがテクニシャンみたいだが、そんなことは全然ないぞ。

ちんこのカリが多少太めなくらいだ。

結論。妊婦も相当エロい。

挿入したまま、亜紀の回復を待つ。

しばらくすると落ち着いたようなので、ゆっくりピストン再開。

するとすぐさま、

『あっ、れ?あぁ、ああああああ、あ、い、イ、イクっ!は、あ、イクって!』

『ィっくっ!! ???????っ!』

と、またもあっさり達したご様子。

軽く痙攣してるし。全身に相当力が入ってる感じ。

これ赤ちゃんによくないんじゃないのと思いつつ、

妊婦の乱れる様を見て興奮が高まってきたおれって変態だと思った。

お疲れのようだったので、抜いて休憩タイム。

寝転がりながら、亜紀に久しぶりのエッチについて感想を求めると

『めちゃくちゃ良かった。大満足。俺くんに会えてよかったよ☆』とのお言葉。

それを聞いてうれしくなったおれは、自分もイキたくなり再度の挿入。

今度は、自分が気持よくなることに集中したピストン。

亜紀のあそこが盛大にズボズボという音を上げるくらいの深い高速ピストンだ。

『やっ!んん、っき、もちぃぃぃいいいいあああああ!!!!」

という亜紀の絶叫に合わせて射精した。

中出しはNGだと言われてたが、思いっきり中で放出。

かろうじて子宮口に押し付けるのは止めることができた。

それでも柔らかな肉ひだにつつまれての射精は、オナニーとは比べ物にならない快感。

ドクドクと噴き出す精液の感覚がいつもの倍ほどに感じた。

亜紀はさっきと同じようにビクビクと体を震わせ、

おれが中出ししたことなんかはどうでもいい様子だ。

射精の余韻と倦怠感に包まれて、亜紀の横へ体を投げ出す。

お互いにハァハァと息が荒い。

『ねぇ、次は、いつ会える?』亜紀が聞いてきた。

その股間からは、おれの精液と亜紀の愛液が混じりあったものがドロドロと流れ出し、

シーツにソフトボールくらいの直径の染みを作っていた…

あぁ、GWなのにお仕事中の旦那さんごめんなさいwww

おたくの奥様は、会ったばかりの男に中出しされてますよ?www

…こんなのが母親になろうってんだから、世も末だぜ。

と、まぁこんな感じ。

実は明後日の水曜日、また会う約束を取り付けてる。

出産間近まではエッチして欲しいんだってさ。

こりゃ産後も誘えばヤレそうだな。

今回使ったのは老舗の出会い系サイト「イククル」だ

思い返せばもう10年くらいやってたわ。

会員数1、000万人って、若い女のほとんどが登録してんじゃねーの?



人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

1週間分の精子を吐き出したった

俺は新たな出会いをしようと思った。仕事も男だらけの汗臭い工場の中で働いていて出会い率0%!
いつも手軽なセフレチップインで探している俺、温かくなってくると街コンは賑わい始めいつも定員オーバーなのでネットで検索。とは言ってもまだまだ寒いけど手っ取り早い方を選んだ。

そんな中、一つの書き込みに目がとまった…

「遊びいきてぇよ?」乱雑な書き込みだがこんな女ほどイケると直感した。
相手をわざと怒らせて「なんだかいい人みたいだね?良かったらメールしない?」完璧な作戦勝ち、年齢は1○才性格は明るく「私ブスだよ?」と明るく笑う数日間、毎日メールしてたら「後はエッチの相性だね」と驚く言葉を漏らすが、あまり期待しすぎて出来なかったショックを考えると嫌なので、軽く流す程度にした。

「今度遊びいかない?」といてみたら「楽しみ。期待してるよ?」今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つといました「コロコロした女のコ」という表現がピッタリな女のコがなんと超ミニスカートの制服で「待った?」「俺もいま着いたとこだよ」美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪に水色のリボンが可愛いく制服がはちきれそうな巨乳見えそうで見えないミニスカ、そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw

名前はりんかちゃん。

性格は限り無く明るく一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」「オレ君の部屋かな?だって男の独り暮らしって興味あるもん」「え!いいの?夕食は?」「オレ君の手作り料理?」仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んできて嬉しかった。

「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ。」「失礼しま?す。わぁ男の人って感じ!」そういって前屈みった瞬間ピンク色の何かがチラッと見えた
ここは俺の部屋なんだから誰にも見つからないドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!(ああ?幸せだ?このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)
どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない?」と言ってたが、俺はパンツを見るのに必死だった(今考えると、えらく長い間靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)
部屋に上がってベットに座ってテレビを見ながら世間話をしたり楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。

食事中、りんかが「今日オレ君の部屋泊まっていい?」当然「いいよ」というと嬉しそうにはしゃいでいた。「ね?オレ君、お風呂入っていいかな?」「うん、お湯入れるから待ってて」「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ?」りんかは笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで見たい欲望を必死にこらえた。

「ふぁ?気持ち良かった。」いかにも1○才って感じのパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが「ブス」を可愛い女の子に変化させる(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマもって来てたの?」「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ?」可愛いこと言うな。「オレもシャワー浴びてくるわ」ここまでくれば大丈夫と思いながらも不安は残しつついつもより丁寧に洗った。

風呂から上がりベットの上で二人会話をしながらテレビを観てたら「私、寝るね?」といきなり言って布団にくるまって目を閉じた。(寝るってまだ夜の8時だぜやはりこれは)

「りんかちゃん?」俺は彼女の横に寝そべって肩を叩いて声を掛けたら、笑いながら俺の反対側に寝返り無邪気な狸寝入りをする。この可愛いらしい行動が俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、素直な自分へ変身させる
もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、無邪気に「キャ!」といいなからまた反対側を向く無理やりキスしたらやっと大人しくなり、抱きついて来た「待ってた?」二人は激しいキスを始めた。パジャマのボタンをゆっくり外したら巨乳が現れて、そのままカップをはぐると大き目の乳輪と小さい乳首が現わになった。

巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。パジャマのズボンを脱がせたら、玄関で見たピンク色のパンツがあり、前は赤いチェック模様だ。「可愛いパンツでしょ?」りんかちゃんは笑いながら勝負パンツを紹介してくれた。

余程大切にしてるのか「汚れちゃうから」と言って自らパンツを脱いだ。二人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながらクンニしてあげた。りんかちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。

「私もしてあげるね。自信あるんだよ?」その言葉通りすごかった。会う約束をして約1週間オナ禁してた俺に、耐える気力はりんかちゃんのテクニックにもろくも崩れ去る「りんかちゃんゴメン!」俺はりんかちゃんの口の中で出してしまった。

「りんかちゃん本当にゴメンね」彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら「凄い量だった大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるってコイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる
今度はテクニックにも耐えいざ入れようとすると「絶対外に出してね」と言ってた。

「気持ちいいね!最高だよ?」と可愛いらしい(顔はそこまで可愛くないがw)声で喘いでた。

「出していい?」って聞いたら「もうちょい待って!」数分頑張って「もう限界」って言うと「いいよ!いっぱい出して!」リクエスト通りポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって一段落した俺はりんかちゃんを独り占めしたいと考えてた、いわゆるブスに惚れたのである。しかし逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」「私達、恋人より凄い事してるんじゃないかな?」とか言ってはぐらかされる結局、心は落とせなかったその鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくった。

19歳にしてイカせるツボと搾り出すテクを持つ女

その日は突然きました。自分のプロフにコメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると全く知らない専門学生でした。強いて言えば住んでる所が隣町ということ位でなぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったもののお返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに「家庭教師やってるんですね!私、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。
「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席にスーツ姿の女の子が座ってきて「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。ニックネームで呼ばれたことに驚き「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。

顔は板野友美に似たセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの普通にかわいらしい子でした。出会ったばかりだというのに、その子(結夏)はとりとめのないことを話し続け勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「家庭教師にいってる中にももこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。教えるのは苦ではないものの「この妙な関係、無料サービスが続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。そして、とある週末の夕方、結夏がうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの学校の制服?なのかスーツ姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は「(勉強)やるなら早くやるよ!」と促すと「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり「突然どうした?」と聞くと「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。促されるまま横になるや結夏も横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。いくら19歳のガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けば結夏は半身を僕の上に乗っける感じになり必然的に自分は仰向けの状態に…。半身とはいえ、ちょうど股間部分に結夏の脚と腰が乗っかってる状態で「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなりそれに結夏が気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高卒1年目の子供にからかわれるように言われ「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい「収拾つかなくなるから…」と言うと「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、結夏は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。そして全部脱ぎ終わると、結夏は当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かわれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、結夏は舌で僕のを舐めていました…。「19歳にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすら結夏の舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

結夏の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのか結夏は口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、19歳のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に手コキも加わりました…。

「19歳にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、結夏は特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けば結夏の口の中で大量に出してしまい、結夏は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「19歳の女にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと、結夏は手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のなの結夏の咥えている姿を回想してしまう自分がいました。結夏は、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月塾に通い始めるとのこと。医科衛生士を目指すようです。ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後結夏のエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからセフレビブラートで結夏と出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。

騙して中出し

いつも俺は出会い系で適当な女と会ってはヤリまくっていますが

しばらく出会う事が出来ない時期がありました。
いつもの通り人妻クローバーでコツコツと出会いを探していたのですが

なかなか会うまでに至る子は少なく、メル友ばかりが増えるし。

実際に会っても普通に可愛い人妻は極稀れで

俺の中出し願望は大きくなる一方でした。

そんな時にふと1通のメールが入っていて、アドレスは登録していない物で誰だかわからない

文面は『久しぶりにメールしてみちゃった。元気にしてますか』とか言う感じ。

よくよく思い返してみると、数ヶ月前にメールで少し仲良くなりシャメを送って貰い、

意外に可愛いと感じた亜由美と言う人妻だった。

これはチャンスかもと思い、もちろん覚えてるよ、元気してる?

なんて返事をしながらだんだん仲良くなり、どうも旦那に浮気されて

誰かに相談しようと思い出したのが俺だったとの事。

それから毎日のようにメールが来るので、俺は全力の優しい文面のメール

を返していると2週間程で会う事になった。

会う当日、夕方から少し遠いながらもギンギンの息子を我慢させながら

待ち合わせ場所に着き、電話をかけるともう着いてると言う事なので

それらしき車に歩いて行きちょっとおどけて挨拶をするとドアを開け降りてきた。

実際に見た亜由美はシャメよりも可愛い、小柄で150位の割と細い

髪は薄茶色で頭の上でセミロング。

肌は色白で八重歯小顔で丸く目も大きい。

見た目は可愛かったのですが、さすが人妻。

服装が安っぽいし、車は古い軽自動車。

性格は少し暗い大人しく自分の意見を言えない感じの人妻でした。

そこで車から離れ近くの自販機まで歩きジュースをおごるって

軽く話した後、車でドライブする事に。

海の見える町で海沿いを走り、山の上から景色を一望出来る公園まで

行く事に、着いた時には辺りは真っ暗で夜景も綺麗に見える。

それまで距離感の会った亜由美をチャンスと思い肩を抱き寄せて景色を見る

最初は堅い感じだったが、徐々に笑いも出て良いムードになってきた

ここぞとばかりに、メールで気になってた亜由美の事が実際に会って

好きになったなどの甘い言葉をかけ続ける、微妙な駆け引きと熱い言葉で

だんだんと心の距離感が縮まると、体も密着状態になり、軽く抱き寄せた

と同時に胸を触ると甘い吐息が漏れるのが聞こえ、俺は内心落ちたなと

確信し、後ろから抱き付きキスをしながら胸を触ると、亜由美は

腰をくねらせながらエッチな声を出しました。

それからは早いですね(笑)

しばらく胸を触った後に亜由美の股間をジーンズの上からなぞると

湿っているのが完璧にわかり、キスをしながらジーンズの中に手を入れる

最初は抵抗の様な動きを見せるが、パンティの上からマン筋をなぞると

体をよじらせながら喘ぎます。

徐々にパンティの中に指を入れると中はグチョグチョ(笑)

一度手を引き抜き、逆の手を入れてまた触り、触っていた方の指を嗅ぐと

チーズを温めたような匂いがし、さらに興奮してしまう俺

そして、ついにジーンズとパンティを同時に下げ、小さめのお尻を出した

亜由美はえっ?!て感じでためらったが、俺は今したいと優しく言いくるめ

後ろから抱きついたまま挿入した。

亜由美はジーンズを下におろしただけなので脚を閉じたまま、俺が膝を曲げ

る形で身長の低い亜由美を立ったままバックで挿入、亜由美の体からマンコ

が狭い事は想像していたが、予想以上に狭く浅い、ムスコのカリ部分を

入れただけで何かに当たり、擦れて気持ち良いし、奥まで入れると

柔らかい手で握られるような窮屈感がある。

俺はこれは無理だと諦め、亜由美の一番奥に息子を押し込み後ろからギュッと

抱きキスをしながら1、2度動かしただけで爆発(笑)

1週間溜め込んだ精子が、亜由美の可愛さと興奮で更に大量に出ているよう

だった、最初の1ドク目の後、少し我慢しようとしたせいなのか

2ドク目から6,7ドク目までの量が凄まじいのを感じ、

その後はユックリピストンしながら、10数回のドクドクを楽しんだ

ここで亜由美に気付かれたら最悪なので、それからは少しキスと話をしながら

亜由美の奥に入れたままの息子の回復を待つ、が、すぐに息子はギンギンになってしまった(笑)

先ほど大量に射精した精子が俺の玉袋や太ももを流れているのがわかり

更に興奮、多分亜由美の太ももにも大量に流れているだろうが亜由美は何も

言わない、多分言えない子なのだろう(笑)

2回目の息子の持ちはかなり良く、しばらくの間ゆっくり動かしながら

キスや会話を楽しみ、疲れて来たので最後は少し激しめに動かし絶頂が来る

2度目の射精は、最初の数回を亜由美の中でピストンしながら出し

残りの数回を抜いた後にそのままスマタ状態で前に出した。

出した後に抱き付きながら少し話をしたが、亜由美が太ももから流れるのが

気持ち悪いと言うので、離れて太ももと足元をポケットライトで

照らして見ると、案の定亜由美のマンコから太ももは精子でビチョビチョで

下におろしてるパンティやジーンズも残念ながらビチョビチョ(笑)

更に足元を照らすと、コンクリートの上にも精子の溜まった跡があり

俺ののズボンや下着も濡れていた・・・

ティッシュで拭き、話をしながら集合場所まで戻る。

別れた後に、帰宅途中で亜由美から今日はありがとうとラブラブなメールがきたので安心し帰るw

人妻クローバーで紳士的に振る舞っておくのもアリだな・・・・なんて思った出来事。

露出のS?

あの夜以来、何かが吹っ切れた。もちろん怖い気持ちも強い。でもあっちこっち走っていたジョギングコースのコースは、気がつくとあの公園に足が向くようになり、一ヶ月が過ぎた頃あの公園をジョギングするのが日課になった。

毎日通うようになると、おかしな雰囲気の人が案外多いことに気がつく。今夜だけでも深夜にワンピースで暗がりで携帯をいじる女性。走るでもなく体操をするでもなく園内をウロウロするだけのお兄さん。

中央広場のトイレの周りをひたすら周回するおじさん。気にしなければなんてことはない人たち。だけど「異常者」の視点から見ると同類の多さに驚く。この時間にここでそれはおかしいだろう。多分彼らも何か刺激を求めてこの公園を徘徊してるんだろう。
 
私はというと、あれ以来外でのあからさまな露出行為は控えていた。あの日の彼が比較的穏やかな変態さんだったからよかったようなものの、力づくなら何でもできた状況だったのは間違いない。今日も下着はもちろん上下つけて、ジョギング用のハーフパンツにTシャツ、腰にパーカーを巻いて走っていた。

あの日のことは思い出す度に怖さに震える。だけど、心のどこかで自分を見て興奮する男の人の姿にドキドキする。
 
息も上がってきたので、中央広場のベンチに腰を下ろす。はぁはぁと切れた息を整えながらスマホを取り出す。暗い公園の中ではまぶしいくらいの画面。たまらず輝度を下げる。

一番暗くしてもまだ明るい。何となく日常眺めてるサイトをパラパラと巡回する。トイレの周りをうろうろしていたおじさんがまたトイレの正面に出てきた。

ああいう変態さんって案外多いんだなぁ、と思いながら何となく検索ワードに「露出」と入れて検索してみる。

そういった類いの小説や画像まとめのサイトがたくさんヒットする中、あるサイトに目が止まる。「変態出会いサイト」。

さすがにこの趣味で出会おうとは思わないけど、どういう人たちが居るのかには興味があった。

クリックすると黒バックのいかにもなサイトが立ち上がる。男女別、地域別のひと昔前のテイストの掲示板。

地元のエリアを選択すると、そういった趣味の方に有名な公園での出会い要望がたくさん。やはり女の人への回答は多い。今日の夕方に「ライトなおさわり」を希望したTさんは、この3時間で300もレスがついてる。どれもこれも、満喫や車でのライトなエッチのお誘い。さて彼女はどれを選ぶやら。

そんな感じで検索して遊んでいると、この公園の名前を見つける。内容は男の人のモノをしゃぶりたいという男の人。1時頃まで居るとのこと。
今居るんじゃん。対象が男の人ということもあって何となく他人事という感じで書き込みを読んでいた。どんな人なんだろう。

トイレの周りをうろうろしているおじさんがまた中央広場に戻ってきた。あの人かな。いかにもっぽいな。それとも、この書き込んだ人を探してたりして。

私は興味と悪戯心でこの人にレスを書いてみることにした。
『公園に来ました。中央広場に居ます。』

中央広場は比較的人通りがあるので、何も心配せずに送信。現に今もトイレの周りをうろうろしてるおじさん、私、ベンチにジョギング休憩中の男性、広場の反対側にもう一人Tシャツに洗面用具をもった銭湯帰りっぽい男の人と比較的人の目がある。

5分ほど過ぎた頃、反対側に居た銭湯帰りのお兄さんが立ち上が見ていた携帯をパタンと閉じると立ち上がった。おっ。と、思うも束の間。公園の出口方面に向かって歩いて行った。違った?

数分するとまた戻ってくる彼。やっぱりこの書き込みの人なのかな。広場の中心でストレッチのまねごとをしながらあたりを見回している。彼が携帯を取り出す。2、3操作するとまたお尻のポケットにしまった。同時に私の手元のスマホでサイトが更新された。

「どこに居ますか?」面白い。彼は携帯を出してはしまいしながら中央広場をうろうろしている。トイレの周りをうろうろしているおじさんと鉢合わせてなんか変な感じになってるのを見てちょっと笑いそうになってしまった。私は『噴水の方に居ます』と書き込む。彼は、次に携帯を確認すると、足早に噴水の方に歩いて行った。ちょっと申し訳ない感じ。

なんとなしにもう一回サイトを更新するとまたこの公園の名前。今度は女性の書き込み。私はそのタイトル見て目を見張る。

「ひとりエッチを見てほしい」

鼓動が高まるのがわかる。同類さんだ…。

「桜林の奥で一人エッチをしています。」の書き出し。桜林は私がいつも使う松林とは全く反対の区画。夜は真っ暗になるエリア。ドキドキしながら読み進める。「私に見つからないように見てください。返信も不要です。」「気配を感じたら逃げます」まぁそれはそうだろうなぁ。

冷やかしの返信すらついていないのが返って不気味だ。

もう、どうするかとか考える必要はなかった。好奇心、他人のひとりエッチを見てみたい。

私は、スマホを眺めながら平静を装って一旦松林の脇道を歩く。中央広場からはなれると人の気配がなくなる。
ここを通って迂回すれば、暗闇に目も馴れるし、なにより暗がりのみを通って桜林まで行ける。

松林と桜林を区切る細い小道に出たところで男性とはちあわせる。向こうも相当驚いたようだ。松林と通路は背の高い生け垣で区切られているのでお互い人が居るとは思わなかった。愛想笑いを浮かべジョギングを再開するかのように松林の区画に走る私。

「あの人も書き込み見てきたのかな…」

桜林にたどり着いては見たものの、結構広い。アップダウンも結構あり、背の低い植栽が多いので見通しはよくない。

普段暗く感じている松林より数段街灯が少ないので、目を慣らすことにした。適当な茂みをみつけて身を隠す。
自分がこの書き込みの主と思われる可能性を今更考えて怖くなり始める。

…まぁいいか。彼女の書き込み通り逃げればいいんだし。

それにしてもどこに居るんだろ。ようやく暗闇に馴れてきた目で四方を見渡す。それは案外簡単に見つかった。

鬱蒼とした笹林を背にした東屋が目に入る。うっすらと街灯に照らされた屋根の下に人の姿が見えた。
タンクトップの緩いふくらみ、女性なのは間違いなさそうだ。下は太ももが見えているのでショートパンツかミニスカートのようだ。
ちょっと斜め後ろ気味の位置なのと、距離があるので何をしているのかは見にくい。

私はあたりを見回し、もう少し近づけないか考える。真正面に回るのは怖かったので、東屋を囲う形で立っている彼女の後ろの生け垣に回ることにした。『気配を感じたら逃げます』そーっと身を屈めて暗闇を移動する。物音を立てないように。ものすごいバクバク。

生け垣にたどり着く。これでも彼女との距離は10m以上。後ろに回ってしまったので何をやっているのかは全くわからない。

周りを見回すと、右手の笹林に獣道を発見する。「もしかすると東屋の方まで行けるかも」、夏なのでヤブ蚊が気になったけど、出がけにふってきた虫除けスプレーを信じて獣道に入る。そーっと音を立てないように鬱蒼とした笹林の中の迷路のような獣道を移動する。

くねくね曲がっているし、視界が開けないのでどのくらい進んだかはわからないけど、着実に東屋の前の街灯の明かりが近づいているのがわかる。ガサガサと鳴る笹の音をなるべくたてないように移動すると公園側の視界が開けている部分を見つけ、そっと覗く。

想像した以上に彼女に近くて驚く。彼女の斜め前。ほんの2mくらいだろうか。表情までよく見える。整った顔立ち。上は白のタンクトップ、つばの長い帽子を被り、グレーのショートパンツにジョギングシューズ。このまま走り出しそうな出で立ち。

あまりに普通の人っぽいので「ほんとにこの人かな…」と思う私。とはいえ、こんな暗がり、普通の神経してたらジョギングでは絶対に入らない。しばらく一点を見つめて動かない彼女。ドキドキしながら見つめる私。

不意にんーっと声を出して伸びをする彼女。タンクトップがツッパり胸が強調される。
下ろした左手を首元に這わせると、右手を優しく左胸に添える。お姫様座りのようにベンチに座り直すと、太ももをギュッと閉じ擦り合わせる。
首に当てた左手は最初所在なげだったんだけど、左胸をなでていた右手を右胸に滑らせると左手で左胸を持ち上げるように優しく揉む。

しばらく、両胸を揉む両手を、他人に揉まれているかのように眺める彼女。太ももをモジモジと擦り合わせる動作が大きくなる。くねる腰がイヤらしい。足をベンチからおろし、右手を間に挟む。左手はタンクトップの上から乱暴に両胸を揉みしだいている。

あごを突き出し空を仰ぐような格好で、ベンチの背もたれに体を預ける彼女。
私を待っていたかのように唐突に始まった光景にちょっと驚く。

気持ち良さそう…。気がつくと私も彼女と同じように胸を乱暴に揉みしだき、ぺたんとお尻を付きモモをモジモジさせる。地面直だけど、笹の葉がつもっているのでそれほど気にならない。

大きく左胸を揉んでいた左手がもどかしそうにタンクトップの中に滑り込む。同時に大きくM時開脚する姿勢になると割れ目のあたりを右手ですりすりと擦る。同じリズムで腰をくねらせる。「ん…ん…」とそのリズムに合わせて声が漏れているのがここまで聞こえる。
 
徐々に右手の動きが大胆になり、ショートパンツの又の部分がしっとりと湿ってくる。腰の動きも荒くなり、ベンチを相手に騎上位をしているかのように上半身全体をくねらせる。タンクトップがめくれ上がり、形のいい胸が露になる。揉まれる度にプルんと揺れる。相当張りがあるのがわかる。

見た感じちょっと年上な彼女。腰の動きが同じ女の私から見てもサカったメスって感じでちょっと嫌悪感があるほどイヤらしかった。
だけど、私もモジモジと腰をくねらせ、両手で両胸を揉みしだく。もっと凄いこと見たい、したい…。と思っていると、彼女の動きが止まる。しばらく肩で息をつく彼女。ふた息ほどつくと彼女はめくれ上がったタンクトップをなおす。

もう終わり?そんなぁ…。私は凄い中途半端。

すると、横においてあったポーチから何かを取り出す。
最初はなんだかわからなかった。黒い布???。それを彼女が身につけてようやくなんだかわかる。息をのむ私。「目隠し…」
細い黒い布を自分に目隠しのようにギュッと結ぶ彼女。

そのままベンチに仰向けに横になると、さっきの続きを始める。

まるで何かの合図かのように、奥の茂みから若い男の人…、さっきの銭湯帰り風の男!が物音を立てないように息を殺して近づいてくる。
かれはベンチの真正面5mくらい手前にくるとしゃがみ込み彼女の様子をうかがっている。

さらに奥からもうひとり、中学生くらいにも見える…少なくとも私より年下の…男の子。あの年頃の男の子のエッチに対する行動力は半端ないと聞いていた。深夜に隣町のコンビにまで自転車すっ飛ばすくらいはなんてこと無いって話だ。
ここからでもわかるくらい短パンの股間の部分がパンパンになってる…が近づいてきて彼女の足下の方向、やはり5mくらいのところでしゃがみ込んだ。

目隠しをしている彼女が気がついているのかどうかはわからないが、彼女は先ほどの行為をさらに激しく継続。ベンチの背もたれに左足をかけ、右足は地面に下ろして両手をショートパンツの中にいれぐしゃぐしゃと音がするほどかき回している。目を隠しているので表情はよくわからないが口を大きく開け、声は上げずにゆっくりとイヤイヤするように頭を振っている。中学生側から見ると相当な光景だろう。
 
何かに取り付かれたかのように四つん這いで前進する彼。それを見て銭湯帰りのお兄さんも前進。
もう殆どかぶりつきの状態。ついに彼女も小さく声を上げ始める。

中学生は又の間に顔を突っ込むくらいの勢いで背もたれにのせた彼女の左足と地面に着いた右足の間のベンチに手をつき、顔と股を交互に見ている。いくらなんでももう気がつくだろう。

それに負けじと銭湯帰りのお兄さんも彼女の胸の前に着く。そして耐えきれなかったのか、ついに禁をやぶる彼。タンクトップをたくし上げる。両胸が露になる。ビクッとする彼女。

あー。もう終わりか…事態の重大さより、そちらが気になる私。

しかし、そうはならなかった。彼女はショートパンツから右手を抜き取り、露になった胸を揉みはじめる。その手は指先と言わず全体がテラテラと街灯に照らされ、あそこがどういう状態になっているかを表していた。

中学生にあごで指示する銭湯帰りの男。我に返ったのか、先ほどの大胆な行動が嘘のように躊躇する彼。銭湯帰りがもう一度あごで指示する。おっかなびっくりショートパンツに手をかける。またビクッとなり手を止める彼女。

今度こそ終わりか。

またゆっくりとオナニーを再開する彼女。それを見てゆっくりとパンツを下ろし始める。上品にそろえられたアンダーヘアがあやしくヌラヌラと光っているのがはっきりと見えた。

パンツが下ろされる最中も太ももをモジモジと擦り合わせ、はぁはぁとここまで聞こえるほどの息を上げる彼女。

だんだん大胆になる彼ら。最初は彼女のもみしだく手の間からちょこちょこと手を出していたのが、彼女の手を押しのけて胸を揉みしだく。
中学生は太股の辺りに愛液を塗り広めるようになで回し始めた。自分でする必要がなくなった彼女は手持ち無沙汰のように指をなめたり髪をかき乱したり、開いた胸や、物足りないのかおマンコのあたりを時々自分で触ったりしていた。体をくねくねと軟体動物のようにくねらせる。

いいなぁ…。凄く気持ち良さそう…。

いったん彼女が手を止めなにかを言ったようだった。彼らがうんうんとうなずく声が聞こえる。なんて言ったんだろう。
さらに再会する彼女。ほほを撫でていた銭湯帰りの指をくわえる彼女。銭湯帰りも相当びっくりした風だったけど、ニタニタと笑いながら左胸にむしゃぶりつく。それを見て中学生が彼女の又に顔を埋める。

銭湯帰りの指を咥えたまま「むふぅ」と声を上げる彼女。中学生の頭を両手で押さえ擦り付けるように腰を突き上げる。

銭湯帰りは彼女の唇に、食べちゃうんじゃないかという勢いでむしゃぶりつく。彼女もむしゃぶりつき返す。びちゃびちゃと音がする。
最初はもどかしそうにしていた彼女だけど、突然「あ!」っと声を上げる。中学生に場所を教えてあげたみたい。彼はそこの場所を攻め続けているようだ。一気にのぼり詰めるように声を殺しながら息を上げる彼女。
あたしはその声を聞いて一足先に絶頂を迎えていた。声を上げないように、腰に巻いていたパーカーの裾を口に押し込み、クリを乱暴に擦る。
頭が真っ白になってガクガクと腰を揺らす。「くぅ」と高い声を出してしまう。

まさか見られてるとは知らないであろう3人はそんな私にも気がつくわけもなく、さらに上り詰めていた。
中学生が彼女のモモに顔を挟まれたままズボンの隙間から、その見た目に似合わない大きいものを取り出して擦りだす。
ほんの3擦りくらいで「うあーっ」と結構大きな声を上げて果てた。ベンチの陰なのでどれだけ出たかそういうのは見えなかった。

次に彼女が激しく腰を降り始める。中学生の声でたかが外れたのか泣いているような声を出し始める。
続いて「いくっいくっ」とうわごとのようにつぶやき始めると、腰をいっそう高く突き上げ、ブルブルっと震える。
大きく口を開けて全身を硬直させるが声は上げなかった。硬直した後大きく息を吐くと、ガクッと脱力する。

その様を見届けると、銭湯帰りはゆっくりと手をとめ、立ち上がり、中学生の肩をぽんぽんと叩くと中央広場の方に歩いて消えて行った。
なんなんだあいつは。

彼女が起き上がり、目隠しをしたまま服装を戻し始める。タンクトップを戻し、ショートパンツを目隠ししてるとは思えない手際で身につける。その様を呆然と見つめる中学生。

彼女が「消えなさい」というと、ワンテンポおいて中学生がゆっくりと立ち上がりふらふらと闇に消えて行く。

また完全に人の気配が消える。彼女はゆっくりと目隠しを外し、必要以上に丁寧にたたみポーチに戻す。ゆっくりと立ち上がると、彼らとは別の方向の闇に消えて行った。

私はなんだか急にこの暗闇が怖くなって、獣道から飛び出すとジョギングを再開し岐路についた。

おうちについて、風呂を浴び、寝る体制を整えて、別途へ。
なんとなしに変態さんサイトをなんとなしにチェックすると、
「桜林の奥で一人エッチをしています。」
にコメントがついている。

「マジで居た」や「ガセだった」が半々。本当に見つけたのか、あおっているだけなのか、本当に探したけど見つけられなかったのか、ネタなのか。結構な数だ。彼女はこのサイトでは結構な有名人で、この辺の変態さんスポットに結構出没するらしい。仲間内ではKさんと言われているらしい。
「Kさんは居るよ」派と「作り話だよ」派の話が盛り上がっている。その日の気分で、本当に気配を感じたら帰っちゃったり、「変態行為見てあげます」の日があったり、最後までやらせてくれた、なんて話も出てくる。なんにしても私は見てしまったので「居るよ」派だ。

その中の1件に目を留め私は愕然とする。
「いつもの特等席に言ったら先客。よく見ると若い女がKさん犯されるの見ながらマジオナニーしてた。こっちの方がめっちゃ興奮した。」

見られてた…?

というか、めっちゃ危ない状況だったんじゃない?

…まぁいいか無事だったし。その日の夜。部屋の電気を消すとKさんの腰使いを思い出し、見られてた自分が目隠しをして同じ目に遭うところを想像しながらめちゃくちゃ深くイッた。

このとき、私はきっとそんなに時を経ずに同じことをしちゃうんだろうなあと思っていた。



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