萌え体験談

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出会い

人妻だけど、出会い系で中出しされまくってた

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう
ナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど
2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな
でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。
結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。
エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。
嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。
ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、
男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった
2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww
半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。
あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく
気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。
体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。
以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。
そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。
彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。
中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう
月イチくらいで会って報告を受けてる。
そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。
出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。
顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから
中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。
だから安心して遊べる。

相手が既婚男性とかだったらそういうの少なそうな気がする

臭マンピザとの3Pで童貞卒業失敗した話

あれはまだ蒸し暑い夏の頃だった
童貞の俺はとにかくしてみたいと常々思っていた
ちなみにヘルスには3回ほど行ったことがあるくらいの経験しかない
とうとう俺は出会い系に手をだした

サイトを見てみるとこれほどかというほどの女がいた
しかしそのほとんどが割り切り希望だ
大体の女がホテ別で2?2.5くらいを希望していた
そんな余裕はなかった

その中である書き込みが目にとまった
私たちと3Pしませんか☆ホテル別2でお願いしますというものだ
まさかあんなことになろうとは誰も知る由も無かった

俺はその女のプロフィールへとんだ
体系はポッチャリだったがガリガリでもな…と思いさっそくメールを送った
童貞ですがよかったら3Pしたいですという簡単なメールだ

するとすぐにホテ別2希望ですけどいいですか?との返信がきた
ホテ込みで2は無理かと答えたらあっさりokしてくれた
お分かりだとおもうが3Pを2万ですることができるなどかなりの安さだ
ちなみに相手は2人とも27才
さっそく会うことになった

数日後
俺の準備は完璧だった
ゴムの付け方も練習した
服装の確認をしてホテルの前で約束の時間の少し前にホテルの前で待っていると車が横にとまった
窓が開くと中からおばさんが声をかけてきた
「俺君ですか?」
「はい」
このとき素直に帰ればよかった

俺は18才
童貞を捨てるチャンスだと思いまあいいかと3Pすとことを決意した
車からでた二人は俺の想像を遥かにこえた巨体だった
聞くと二人とも90kgらしい
受付の男の人の視線が痛い
それもそのはずだ
デブ3人が入って来たのだから

27才といっていたが40と言われても納得するくらいの容姿だった
部屋に入ると沈黙が続いた
なんとか乗り切り風呂に入りベッドにデブ3人が横になった

本当なら幸せなはずの夢にまでみた女男女というポジションになったがそこに笑顔はない
仕方なく胸を揉み始めると「あっ///」と片方の女が野太い声をあげた
この女をA、もう片方をBとする
Aのほうが明るくBよりも痩せていた
とはいっても90オーバーだかそれでもかなりマシに思った
Bはさらに無口だったので俺はAばかり攻めた
仰向けに寝てAのあそこを触っているととうとう我慢が出来なくなりクンニをする態勢にはいった
その時にすべてに気付いた

Aのあそこからとんでもない悪臭が漂っていたのである
俺とAのあそこの距離は50?は離れていたがそれでもいままでに嗅いだことのない強烈な悪臭に襲われてイッてもないのに俺は賢者モードに突入した
我慢して入れようと思ったがもう俺のあそこはふにゃふにゃになってしまいそんな気持ちにもなれなかった
考えに考えてAのあそこと距離を取り俺は頭をさげた
「帰ってもいいですか…」
わかりました?と気まずくAが答えた

この時の俺は世界でも5本の指に入るほどダサいとおもった
それでも己の保身のためには仕方ないことだ
2人はベッドから立ち上がりおもむろに携帯をいじり始めたがここで俺の頭をある一つの考えがよぎった
まさか美人局ではないのか…
怯えた俺は勿体無いと思いながらも2万円を机に置いて何も言わず部屋を後にした
結局Bとは一言も喋らなかった

帰りの途中でコンビニに寄りペットボトルのカルピスを買った
喉が渇いていたので店を出るとすぐにそれを口にした
しかしその時気づいてしまったのである
口に近付けたペットボトルを持つ右手からとんでもない悪臭がするのだ
そう、あの女の臭いだ
幸いにもトイレの綺麗なコンビニだったために10分かけて念入りに手を洗い臭いを消し去ることに成功した俺はコンビニを後にした
男が童貞を卒業するのはもう少し先のお話である

時は経ち…

今度は失敗しないよう22才のスレンダーなギャルと会うことになった
ちなみに交渉の結果ホテル込みで2にしてもらった
女と待ち合わせしホテルに入った

3Pのことを話すと女は笑っていた
2人で風呂に入りベッドに寝た
ここまではとても順調だった
しかしいざ行為に入ると女はいきなり騎乗位でいれてきた
なんの前戯もさせてはもらえなかった

俺が想像していた10分ほど胸を揉み、たっぷりとクンニをした後挿入するという妄想は儚く散った
女の早く終わらせてやる感が半端じゃなかった
俺は8分ほどでイッていまい風呂に入った
結局騎乗位でも手を抑えられ胸を触ることさえ許されなかった
ホテル滞在時間はわずか20分ほどだ
時給に換算すると6万だ
これなら優しい、長い、風俗の方がコスパがいいと思いながら女に背を向け歩を進めた。
本当の童貞卒業は次ということにしようと俺は決めた

合コンで出会ったJDたちと乱交

悪友に合コンに誘われた。

なんでも相手は出会い系(らしい。
正直出会い系とかやってる女なんて
どうせビッチかブスくらいしかこないだろうと思ったんだが
暇だしエロいことできるかもと思って参加してみた。

◇メンバー
俺男・・・24歳社会人2年目。他の男とは大学時代の友人で全員同い年。
幹事男・・・今回の幹事の男。フツメンだがノリが良い。
イケメン・・・イケメン。モテるがシャイで彼女なし。
M男・・・ブサメン。ドM。

幹事女・・・幹事男のメル友。可もなく不可もなくといったところ。細い。
由里子・・・吉高由里子に似てる。小さい。可愛い。
みれい・・・女性陣の中でダントツ可愛い。
猫子・・・猫に似てる。可愛い。ドS。

金曜の夜の仕事後に待ち合わせ。
最初は全く期待してなかったが意外にも女の子が可愛い・・・
(幹事女以外w)
男たちは完全にみれい狙いだが、吉高好きの俺は由里子を狙うことに。

とりあえず一次会、二次会はエロくないのでさらっと。

一次会は普通に飲み会。
でもノリのいい感じ男がうまいこと日本酒を飲ませて女の子たちもいい感じになってくる。
上手いこと由里子の隣をキープして喋る。
最初おとなしそうな感じだったが実は喋る喋る。
しかも笑顔かわいい・・・惚れたw

二次会でカラオケに移動。ここでM男帰宅(千葉の端っこに住んでるためw)
普通に歌う。由里子が上手い。可愛い。惚れた。

そして時間は12時頃に。
終電大丈夫ー?このあとどうするー?という話になって
普通に解散かなと思っていたところ

猫子が暴走w
「あたし帰りたくなーい!朝まで飲むの!みんなでうちくればいいじゃん!」

ナイス猫子!

俺「由里子も行くよね?」
由里子「んー、あたし帰るね☆また飲もー!」

・・・あっさり断られましたorz
朝からバイトなんだと。

大変残念な気持ちを抑えつつ、残った6人で猫子の家へ。

家に着いた時点で全員かなり泥酔状態。
そして猫子に引き続き幹事女が覚醒。

幹事女「そろそろ王様ゲームでもするぞー!!」

出ましたビッチ。しかしそこに乗らないわけがない!

最初の1つ2つは一気とか軽いものだったわけだが
ポッキー→キス→ディープキスと、どんどん激しくなっていくw
しかし女の子たちがマジでノリがいいww

そして王様になった幹事女からクリティカルな命令。
「あたしとイケメン君が5分間裸で一緒にベッドにはいるー!!!」

それ単純にイケメンとヤリたいd(ry
という野暮な言葉を飲み込み、
若干嫌がるイケメンをみんなでベッドに連行w

他の4人はしばらく静かに酒を飲んでいるが、
ベッドから若干ゴソゴソ音が聞こえるw
こっそり見ると、幹事女がイケメンの股間部分にもぐって何かしてらっしゃるw

もうそこからはなし崩し的に乱交w
とりあえずみれいはマジでスタイルが良くてエロかった。
いままでやった女の子の中で確実に1番。

しかし友達がいる前でヤルのはあまり気分が良いものではないので
今度は二人でゆっくりやりたいw

まさか出会い系でこんな上手くいくことがあるなんてレアケースだとは思いつつ
俺も同じサイトに登録してみたw

AKBメンバー喰った

大学の友人にAKB好きな人がいて、他の趣味が一緒だからその話題で仲が良かった。
俺は全くAKBには興味なかったんだけど、普段から会ってるうちにAKBのメンバーの名前をちょくちょく聞いてたから、多少の知識がついていた。

その友人は本当にすごい人で、好きなAKBのメンバーと直接出会おうと努力してた。
ジャニーズの手越祐也?の身長を伸ばした感じだから手越で。

ある日、手越が「俺くん、実は最近○○ってAKBのメンバーの在籍してる学校突き止めたんだ。
その文化祭が来週の土曜にあるから、校門付近で○○が出てくるの待って帰るの尾行したいんだけど、
校門の前の道が分かれてるし、俺握手会で顔覚えられてるから、張ってるの手伝ってほしいんだよね」って言ってきた。

俺は面白そうなのでその話に乗った。
彼はナンパの話を打ち明けていた数少ない友人だったので、一緒に尾行計画をたてて、
その後行動範囲を把握した後、その子のオフィシャルじゃない活動時に「偶然」鉢合わせてナンパしよう、という計画になった。

話は飛んで当日、校門の近くの角で手越と手越の友達と張っていた俺は、
警察に「なんで君ここにいるの?もう、5時間くらいいるよね?」と言われながらも長々と見張りをこなした。

その学校付近の駅は3つある。そのAKBメンバーがどこの駅に行くか分からないから、
一番近い奴が後をつけて行けるとこまで行こう、ということになった。

というのは、手越の情報だと、
そのメンバーはある駅で降りた後バスか親の車で家に帰るらしいので、
どこまで尾行出来るか分からなかったからだ。

空も暗くなってきて、疲れすぎてだらけかけてきた時に、黒髪のかわいらしい女の子が姿を現した。
それっぽいな、と思ったけど俺は正直写真で見た女の子がそれと同じか分からなかったのですかさず手越に電話。

結果から言えばこれがビンゴだった。距離を取りつつ後をつけていくと、
なんと駅からおりてすぐ近くの家に「ただいまー」と言って入っていった。
そしてそのタイミングで、隣の家のドアがパッと開いた。

とりあえずそのメンバーを優子とでもします。
女の子「あっ、優子ちゃんおかえりー!この後一緒に??の駅ビル行かない?買い物したいんだー!」
優子「いいねいいね!じゃあ私ご飯食べてから行くから8時待ち合わせでいい?」
女の子「うんじゃあ私今から行って先一人で買い物してるから連絡して!」

完璧な流れだった。
人生初尾行が成功した俺はすかさず人生二回目の尾行を開始。
某駅ビルに入った女の子をつけて、そこにあったヴィレッジヴァンガードまでついていく。

ご存知の通り、この雑貨屋は通路がとても狭い。
俺はこれを利用して話しかけることにした。

向こうが歩いてる先に回って、向かい合うように近づいていった。
当然、俺が道を塞いでいるので、通り抜けるにはその子は片側に、俺は逆側に寄らないといけない。

その子が左に行った瞬間、ほぼ同タイミングで同じ方向に避けるふりをした。
女の子はぼそっと「あっ」とつぶやいて、今度は反対側に避けてくれようとする。

すかさず俺も同じことをして、クスッと笑った。

俺「なんか二人で同じ事してアホみたいですね笑、なんかすみませんw」
女の子「www」
俺「じゃあ俺が次右行くんで、左行ってくださいね?w」
女の子「はいw」

せーの、で二人で移動するが、俺はまた相手と同じ方向に移動した。

俺「えっ、えっ、そっか、俺君から見た右に行ったつもりだったんだけど、これじゃ一緒じゃん笑」
女の子「本当なにやってんでしょうねw」

俺「なんか気が合いそうですねー笑 そういえば今日は何買いにきたんですか?」
女の子「いやー、ただブラブラしてるだけなんです。友達来るでと思って」
俺「じゃあ俺と一緒だwだったら友達来るまで一緒に見てません?なんか気が合いそうだし笑」
女の子「確かにwそうしましょっか^^」

この子は年の割に子供っぽい顔していたので、MEGUMIに似ていたのでめぐみで。
それでしばらくめぐみと雑談しつつ雑貨屋を楽しんでいると、まさにさっき尾行した女の子がやってきた
(俺は聞いてなかったが場所を初めから決めてたのかな?)。

めぐみ「あっ、優子、来た来た!」
優子「めぐみごめーん!」
優子が訝しそうに俺を見る。そこでめぐみが、
めぐみ「あっ、この人俺さん!さっきね、???ってことがあったんだよ(笑)」

めぐみがさっきの道を塞いだ話を楽しそうにしてくれた。

俺「そうなんです、だからまあ俺も友達来てないし一緒に待たせていただいていました。」
俺「俺の友達まだこないので、一緒に見ててもいいですか?」
優子「全然いいですよー!じゃあいきましょっか!」
俺「どこに?(笑)」

そこそこ有名人なはずだが(俺よく分かんないけど)普通に話す事に成功した。
なんだかんだ話を盛り上げられて、適当に友達から連絡がかかって来たふりして撤退した。
もちろん連絡先を交換してから。

さてさて俺はこれを手塚に報告。
すると手塚からは「おまえいけそうじゃん、アプローチしちゃえよw」とのお言葉。
俺はまたもや偶然を装って運命感を出そうと、手塚に手伝ってもらって別の出没場所や時間を念入りに調べ、
一週間後、待ち伏せて話しかけた。

俺「あれっ?優子ちゃんじゃない?」
優子「えっ、あっ、俺さん!こんなとこで会うと思わなかったw」
俺「俺もだよwなにしてんの?」
優子「あっいま学校から帰るところです」
俺「全く一緒だ(笑)てかせっかく会ったんだし帰る前にお茶でも飲んでかない?同じ人と二回偶然会うなんてそうそうないし、なんかの縁かもしれない(笑)」
優子「うーん…でももう帰らないと」

しかたないので
俺「そっか、じゃあ残念だけど、予定通り帰った方がいいね。また会ったらお茶しよう^^ってかメールするよ。」
優子「ありがとうございます^^じゃあまた今度!」

俺は強引に行って失敗するよりは、手間をかけてもう一回偶然の出会いを演出した方が効果的だろうと思い、一旦引く事にした。
手塚には失笑されたが、同じ手段で別の場所で、もう一度待ち伏せて、偶然の振りをして出会う事に成功した

こっからは本当に早かった。カフェで「このチョコレートおいしいよね^^」→「甘いもの好き?」
→「甘いもの食べてると幸せな気分になるよね^^」→「他にどういうときに幸せな気分になる?」

「あー、散歩してる時かー。朝の木漏れ日の中ゆっくり小鳥のさえずりを聞きながら散歩するのって、映画のシーンみたいでいいよね」
→「もし一緒に散歩する機会あったら、??行ってみたくない?ここすごいんだよー!」

とまあこんな感じで俺とのデートをイメージしてくれたのか、一緒に散歩デートに行く事が決定。
そしてこれは完璧に進み、夕方の時間、ベタな展開だが
「歩き疲れたし俺んちで休んでいこう」てな感じで家に連れて帰った。

最初は、今日楽しかったねー^^って話で盛り上がってた。
でも俺の必殺1.5人がけのソファに座ってたらそりゃ体はくっつくもん
あっちもドキドキしてたみたいで、トロンとした目でこっちを見て来たから、そのままキスしてやった。

いつも通り服を脱がしにかかったんだけど、女子校通いの優子には抵抗があったらしく、なかなか脱いでくれなかった。
俺はテンションがあがりまくりだった直前にようつべで見た時はおっぱいはDカップくらいかな?と思っていたのは幻想で、
おっぱいパット入ってたw 追及したら「サイズのためじゃなくて形を保つためだもん!」って言ってくる。テラかわいいww
でもおっぱいは10代らしくハリがあって、なんつーの、すごい奇麗だった
優子は初めてだったらしく、電気を消してほしいと恥ずかしそうに言ってきた

ちなみに俺は童貞のフリをしていたので、二人で頑張ろうね、っていうスタンスで濡らしにかかった。
どこが気持ちいい?って聞いても、どこも気持ちよくないけど入れて欲しい、とか言ってきてこっちもまあビンビンですよw

で、頑張って指で濡らしてなんとか挿入。かなりきつくてなかなか入らなかったけど、
これ以上はないって位のポリネシアンセクロスをかましてやりましたw

優子は動くと泣きそうな感じで痛がってたけど、ぷるぷるしながら「止めないで」って言って
こっちを見つめてくるから止められなかった。でもまあお互いイケるはずもなく、そうこうしているうちに萎えてきて終了。

息子を引き抜いたけど、血は付いてなかった。まあでも処女だったと思う。
後は二人でいちゃいちゃしてその日はご飯ごちそうして送りました。

かくして俺はこの日からこの子と交際を始めた訳だが、インターンなど色々忙しかった事もあり、
2ヶ月くらいで別れてしまいました。ちなみにここまでの間に手塚は自分がずっと追いかけてきた
推しメンを捕まえて彼女にしました。彼らは今でも続いています。

SM女王様に調教されたった

今年の6月の話し
出会いはmixi

そのやりとりは面白くないので割愛
アルタ前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
加藤夏希をちょっと老けさせた感じだったので夏希で

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをトコトコついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらガッシガシのボンデージをきてた
手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
(いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ)
等と考えてると目隠しをはずされた

夏希「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭
バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを聞かれどちらでもいいと言うと笑いながら
「じゃあこっち」といって一本鞭を用意した
完全に舐めてた

夏希「そこに立ちなさい」
俺「はひぃ。」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
はっきり言って逆ギレしそうになるくらいの痛さ
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ
そのときにはっきりわかった

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
夏希「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょフフフ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

夏希「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。フフフ」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
嗚呼ダメだ
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
(ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?)
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

夏希「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
(顔騎の時点ではパツンはいていた)

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

夏希「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

夏希「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・夏希様・・・」

夏希「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

シャーーーーーーーーーーーーーーー

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

夏希「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

夏希「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

夏希「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

夏希「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
2万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせとチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事モードが終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

Thisis 飴と鞭

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った
「ひどいことをしますねぇ?」
とはいわなかった

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う



後日その女王様がやってるブログを見たら駄目だしされてた

出会い系日記その3?19歳美少女?

出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど、「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。
、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。

そのうちのユミという子とメールをしているうちに、「実は・・・私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライですか?」とメール来た。

「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」
「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って嫌われたらどうしようかと思った?!」
「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ?」
「うれしい!ユウゾウさんと仲良くなれてよかったぁ。なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」

すっかりユミは気を許してくれたみたいである。

お兄ちゃんみたいとユミは言うけれど、それはそれで親近感がわいていいかな?と思って何日かしてユミを誘うことにした。

「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」
「え?っ ちょっと緊張するけど・・・でもその映画見たいし・・・」
「映画見て、ご飯でも食べようよ。」
「うん・・・ユウゾウさんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」

それから・・・・ようやくユミとのデート!

出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど、映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と、車では来ないという約束で会うことになった。

・・・車じゃないとホテルに連れ込めないなんてことはない。

映画館があって食事ができるところがあるような繁華街に行けば歩いていけるところにラブホあるからね。笑

待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分ではぽっちゃりめで自分の体型がキライと言っていたが、俺からすれば胸が大きくてさわったらやわらかそうでかわいいよと言ってあげていたから、今日のユミのファッションは胸を強調していた。

かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。

映画を見たあとにお互いに感想を言いながら雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる盛り上がる。

アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。

俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」なんて言いながら軽くボディタッチしてきた。

これはイケるぞ!なんて思いながらユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。

それをまた美味しそうに上目遣いでグングン飲み干していくからやたらかわいい。笑

なんかフェラでもされている気になるよ。

「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。笑 

俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったらお家知らないし連れて帰れないからね??」って言ったら
「えぇ?そんなこと言わないでくださいよぉ、今日はせっかくユウゾウさんに会えたのに?」なんてスネてる。

おいおい、だいぶ俺のことを気に入ってるみたい。

女の子の話をなんでも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。
あと褒めてあげるとか。
さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。

酒を飲みながらふとユミの手を見てたら、ピンクのかわいいマニキュアをしてる。
なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うとユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。

俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと「うん」と言って手を乗せてきた。
「へぇ?!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手でユミの指と爪をそっとなでる。
チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。
「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると
「えぇ?、そんなぁ? ウソばっかり」と憎まれ口。
「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。

ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。

まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。
「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」と言うと素直に俺の腕にしがみつく。
なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。

「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ・・・」と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。
反応は悪くない。
そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて、舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。
ユミは完全にソノ気だ!

キスをし終えてからユミに「・・・ホテル行く?」と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。
近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。

「ユウゾウさん、して・・・」ってユミが求めてくるまま何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。
ユミはとっくに濡れててスムーズだった。

楽しかったなぁ!

結局お泊りして体力が続く限りセックスしたよ。

今時の女の子って早く経験したくて積極的なんだって初めて知った。

今でも月に何回か会ってユミとしてるよ。
まぁ他にも女の子会ったりしてけっこう忙しいけど。

出会い系日記その2?24歳人妻?

サイトで女の子のプロフィールを見ていたら「○○近郊で」というタイトルで「遊べる人いませんか?」という、なんとも簡単な書き込みを見付けました。
おいらは○○駅の隣の××駅だったので、すぐにメールを送りました。

「きよえさん、はじめまして。××に住むけいたと言います。ヒマしてるので今からでも遊びに行きませんか?いきなり会うのは抵抗あるなら、まずはメルトモからお願いします。」

そうしたら、すぐに返事が来ました。

「私もヒマしてます。今からでも遊びに行きたいです。」

ちょっとビックリしました。
普通は何度かメール交換して気が合うようなら会いましょう、という感じで話が進むのですが、いきなり相手から誘ってきたのです。
で、メールを返信。

「じゃあ、今から出ますね。場所は○○駅でいいかな?時間は何時がいいですか?」

すると、きよえちゃんからは
「子供を親に預けてくるので、2時でお願いします。」

おいらは心の中で「子供を親に預けて出会い系で遊ぶのか!不良主婦だな」と思いましたよ。
でも、おいらには関係ないので問題なし。

車を駅の駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!
で、またメール。

「僕の服装は茶色のTシャツにジーパンです。きよえさんの服装も教えて下さい。」
でも、返事が無い・・・
30分待ってようやくメールが来ました。

「今、着きました。ピンクのタンクトップにジーパンです。オレンジのバック持ってます。公衆電話のそばにいます。」

公衆電話のあたりを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバックを持って携帯電話をいじっていました。

「きよえさんですよね?」と声を掛けると、「はい、そうです。こんにちは」
近くで見るとやっぱり可愛かったです。

ちょっと緊張してしまって「え?と、、、お茶でもし△※□?」と噛んでしまいましたよ。
すると「5時には子供を迎えに行かないと・・・」

ん?これはお茶している時間は無いので、ホテル直行していいのかなと、勝手に推測。
「では、車で話しながら決めましょう」と言って駐車場へ。

そして、車に乗ったらすぐに聞きました。
「ホテルに行ってもいいかな?」
「はい」

これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。

ただ、きよえちゃんは「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので30分ほど車を走らせて、あまり人の来ないホテルに行きました。

時間もあまり無いので、すぐに風呂にお湯を入れました。

お湯が溜まる間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。旦那とはできちゃった結婚。親は歩いて5分という近所に住んでいるなどなど。
そんな世間話をしている間に結構、打ち解けました。
で、風呂が沸きました。

「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」
「うん、入ろう!」

お風呂で洗いっこしました。
きよえちゃんのCカップの胸をボディソープで洗っていると「あっ」と感じていました。
下の方を洗うと、息が荒くなって凄く感じているようでした。

僕もムスコを洗ってもらいましたが指使いが上手で暴発しそうになりました。

暴発はヤバイのでベットへ。
首筋に軽くキスをしただけで喘ぎだしました。
本当に感じやすいみたいです。
ディープキスをしておっぱい揉んで、アソコに手を伸ばすとすっかり濡れていました。
アソコを指でいじっていると「あ、イキそう」と言ってしがみつかれました。
ちょっとクリちゃんをつまんだら「あ、あ、あ」とイってしまいました。

「じゃあ、今度は僕のを舐めて」と言うと、すぐに「うん」と言って咥えてくれましたよ。
きよえちゃんはフェラが上手でまたまた暴発しそうになりました。
ヤバっと思って「じゃあ、入れるね。外に出すから生でいい?」と言って正常位で挿入。
子供を産んでいるとは思えないほど締りが良かったです。

少しピストン運動したところで、きよえちゃんが「バックで…」
次はバックでピストン、ピストン。

そうしたら今度は「私が上になりたい」
騎乗位になったらきよえちゃんの凄いグラインドで僕は暴発寸前。
「あ!ちょっと待って」と言って結合したまま休憩。
最後は正常位で一緒にイきました。

出会い系日記その1?ロリ大学生?

彼と別れたばかりだという、女子大生の真麻ちゃんにメールを送って見ました。

あ、このサイトにはアダルト向けの出会いを求める人達が集まるコンテンツがあるんです。
大人の出会いには便利ですよ。

話を戻します。

彼と別れたばかりの女の子は狙い目です。
なにしろ寂しがっているので付け込み?易いですよ。

最初は優しく「彼氏とは残念だったね。でも新しい出会いに期待しよう!前向きに行こうね。」とメールを送りました。

すると真麻ちゃんからは「ありがとう!彼のことはようやくふっきれたのでこれから素敵な人見つけるよ。けいたさんは浮気しないよね?」

どうやら真麻ちゃんは彼の浮気が原因で別れたようです。
そこでこんなメールを送りました。
「僕は浮気はしないな。一途な方だから。もし真麻ちゃんと付き合えれば一番大事にするよ。」
そうするとこんな返事がきました。
「うれしいよ。でも、お付き合いするかどうかはもう少しメールしてから決めたいな。」

ここで、あまり強引なことを言って嫌われたくなかったので、ゆっくりメール交換することにしました。
真麻ちゃんの趣味の映画の話をしたり、おいらの趣味のバイクの話で盛り上がりました。
とは言ったものの、サイト経由でメール交換を続けられるほど、おいらは金持ちではありません。
最初に購入した5000円分のポイントが無くなりかけたのでアドレスを教えてくれるように頼みました。
正直に「ポイントがなくなってきたので直メしたいな。」
すると「あ!ごめんね。男の人はお金がかかるんだよね。アドレスは****です。」

こうして、真麻ちゃんとの本格的なメール交換が始まりました。
朝起きたら「おはよう!今日も元気でガンバル!」とか「昨日は怖い夢を見ちゃった。え?ん。」とか、なんだかとても可愛い感じです。

真麻ちゃんもおいらもサイトに写真を掲載していなかったので、写メも交換しました。

写真を見てびっくり!
いまどき珍しい清純派です。そしてロリロリ。高校生にしか見えません。

思わず「本当に21歳?高校生じゃないよね?」と聞いてしまいました。
すると「やっぱり幼く見えるんだ。でも本当に21だよ」
「いや、凄く可愛いよ。僕の好みだなあ。」

そして、たわいも無いメールのやり取りをして1週間くらい過ぎた頃、突然昼間に真麻ちゃんからメールが来ました。

「午後の講義が休講になったよ。ひまだ?。甘いものでも食べに行きたいな。連れて行ってくれる?突然でごめんね。無理ならまた今度にしよう。」

いきなりのお誘いです。
おいらは今後どういう感じでデートする話に持っていこうか悩んでいたので渡りに船です。

「OK!僕は2時過ぎなら時間作れるから大丈夫だよ。甘いものはあまり食べないからお店は知らないなあ。どこに行こうか?」

するとこんな返事が
「よかった!私の知ってるお店でいいかな?あ!それから友達も一緒なんだけどいい?」

おっと、友達と一緒なのか。
まあ、出会い系で知り合って始めて会うときは心配だろうな、と思ってOKしました。

待ち合わせの店に行くと真麻ちゃんとその友達はもう来ていました。
写メは交換していたので一目で分かりました。

真麻ちゃんイチオシのなんとかタルトを食べながらおしゃべり。
メール交換で感じていたけど、真麻ちゃんはやっぱりほのぼのしていました。
一緒に来た友達(弘美ちゃん)ともそれなりに意気投合出来ました。
学校の話、元彼の話、おいらの仕事の話など色々と話しました。

弘美ちゃんもおいらを気に入ってくれたようです。
清潔感と誠実そうなイメージを大事にしたのは正解です。
その後、お酒の話になって次の土曜日に3人で飲みに行くことになりました。

さて、飲み会当日。
まずは居酒屋で色々と食べながら楽しくおしゃべり。

真麻ちゃんは見掛けによらずお酒が結構強くてびっくりです。
弘美ちゃんはちょっと眠いみたい。

お腹も一杯になったので2次会はカクテルバーに行くことにしました。
でも、弘美ちゃんは飲みすぎて眠くなったらしくて帰るとと言い出しました。
ここでお開きか・・・とがっかりしていると、弘美ちゃんは「二人で飲みに行ったらいいよ?」と言ってくれました。
ラッキー!
真麻ちゃんも酔って開放的な気分だったらしく「カクテル飲みたいよ!けいた君、行こう!」と言いました。

ちょっとおしゃれなバーで二人とも3杯ずつカクテルを飲みました。
カクテルは飲みやすいけど結構アルコールが強いですよね。
ますます酔ってハイテンションになりました。

で、次はカラオケへ。
1時間くらいして、おいらがミスチルのロビンソンを歌ったら、真麻ちゃんは急におとなしくなってしまいました。

心配して訳を聞くと、元彼がよく歌っていたそうです。
そして元彼との話をたくさん聞きました。
色々なところに遊びに行ったこと。優しい人だったこと。今まで一番好きになった人だったこと。初めての人だったこと。でも、彼は女性には誰にでも優しくて、付き合っていたのは真麻ちゃんだけではなかったこと。
おいらは真麻ちゃんが本当に愛おしくなりました。
もうカラオケを歌う気分ではなくなり、帰ることにしました。

真麻ちゃんはおいらの腕にすがりつくように腕を組んできました。
人通りが少ないこともあり、思わずキスしてしまいました。
そして自然とホテルへ。

いや自然とではなくて、おいらがホテルに向かって歩いたんですけどね(汗)

ホテルで一緒に風呂に入りたかったけど、なんとなく言い出しづらくて我慢しました。

ベットではフェラして欲しかったけど、これも言えませんでした。

小さいけど形のよいおっぱいを揉んで、キスをたくさんしました。

挿入しようとしたけど、狭くてなかなか入りません。
なので、あそこをいっぱい舐めてあげました。

そうしたら、真麻ちゃんは恥ずかしそうに「今度は私がするね」と言ってフェラしてくれました。
上手とは言えなかったけど、丁寧に舐めてくれました。

「付けてあげる」と言ってコンドームを付けてくれました。

そして正常位で挿入。

声は抑えていたけど、感じているようでした。
突然、おいらの腕を強く強く握った後、スッと力が抜けました。
たぶん真麻ちゃんはイッたみたいです。
おいらもおいらもたくさん放出しました。
その日は真麻ちゃんとお泊り。

そして今でも週に1?2回デートしています。
セックスだけの関係ではなくて、とても大事な女性です。

新入薬剤師の巨乳

とある民間の病院で働いています。
この病院での飲み会ですごくおいしい体験をしたので書かせてもらいます。

この病院では年に2回病院全体での大きな飲み会があります。6月と12月にありますが、基本的に全職員が参加します。この病院は規模は大きくはありませんが、毎年10人程度新入職員がはいってきます。昨日はこの飲み会の1回目。飲み会ではこの新入職員の顔みせもかねておこなっています。新入職員といっても大学や専門学校をでたばかりの若い子ばかりではなく、30台や40台の方もいます。
今年病院に勤めだした薬剤師の中にKちゃんという女の子がいます。年は20台後半でしょうか。以前は別の病院で勤めていて今年からこの病院にうつってきたとのことでした。背は小柄で童顔、胸が大変大きく女の看護士さんも噂をしているような色っぽい女の子でした。顔はかわいらしく、誰とでも打ち解けてはなすとてもいい子でした。
飲み会でも少し話せたらいいなと思っていました。一次会は全くからむことなく終わり(この時点で自分はかなり酔いが回っており、まわりもかなりお酒に飲まれている様子でした)二次会では40人くらいはいれる畳の居酒屋でした。偶然にも比較的Kちゃんと近い席(斜め前)になりました。まわりは看護士さん(けっこう年上の人ばかり)でしたが、Kちゃんがいたのでテンションはあがっていました。最初はフツーに会話をしていたのですが、途中である看護士(30台後半Aさん)がKちゃんについていじりだしました。
Aさん:Kちゃん彼氏は?
K:いないですよ?。前の病院の時はいたんですけど、分かれちゃいました。
A:え?そんなにかわいいのに。言い寄ってくる男とかいるでしょ?
K:そんなのいないですよ?。出会いとかないですし(笑)かわいくもないですし?
かわいいといわれKちゃんは恥ずかしそうです。
さらにAさんの質問攻めは続きます。
A:じゃあ最後にエッチしたのは??そんなにスタイルいいのに彼氏いないなんて。
K:もう前すぎて忘れましたよ?。そんなこと聞かないでくださいよ。
A:エッチもしてないのにそんなに胸大きくなるんだ?
K:胸大きくないですよ?Aカップくらいです(笑)
こんな会話が続いていました。誰もがいやいや、Aって、と思ったに違いありません。
A:そんな分けないでしょ。私が判定してあげるわ。
というやいなや、服の上からKちゃんの胸を上下にもみだしました。
Aさんは酔っているため手をとめません。
A:ん?FかGくらいはあるな?Kちゃん、正解は?
K:そんなの言えないですよ。
A:先輩命令!ちゃんと教えないと。
AさんはKちゃんの胸が気に入ったのかちょくちょく胸をもんでいます。Kちゃんはその時黒のチューブトップの上に白いシャツを羽織っていたのですが、チューブトップの上から深い谷間とピンク色のブラジャーが見え隠れします。Kちゃんもみんなの前で女性にとはいえ胸をもまれて恥ずかしいのでしょう。顔がまっかになっていました。
K:じゃあAさんにだけですよ。○○○です。
とAさんに耳打ちしました。
するとAさんは
A:え?そんなに大きいの?想像以上?
といっています。想像ってさっきFかGっていってた気。どれだけ大きいのだろう。と思って興奮していました。
Aさんは隣にいた20台後半の看護士に耳打ちしKちゃんの言葉をさらに伝えたようでした。しかし、その看護士(Tさん)は、あっそうみたいなリアクションであまり関心をしめしません。後々聞いた話なのですが、この看護士はAさんのことをあまりよく思っていなかったようで、後の飲み会では「本当にむかつく」といっていたそうです。
このときはそんなことは微塵も知りませんでした。
T:胸なんて大きくてもあんまりいいことないですって。
とAさんに言っています。しかしAは
A:でもさ?男の人ってやっぱり大きいの好きなんじゃないかな。私も胸ないしうらやましいけど
T:そうですけど、私はあそこまでは必要ないな。男に体目的でせまられそうだし、だから彼氏いないんだよ。
と言い放ちました。これを聞いて酔っ払っているKちゃんはさすがにいらっとしたのか、言い返しました。
K:何ですかその言い方やめてくれます。人が男に遊ばれて捨てられてるみたいに。それとも自分が胸ないからひがんでるんですか。
これに対してTさんは逆上し、立ち上がってKちゃんの反対隣に座りました。そして
T:あんたね
というやいなや、Kちゃんを押したおしました。殴りこそしなかったですが、Kちゃんを上から押さえる形になりました。
そして次の瞬間、
T:そんなに胸でかいのが自慢ならみんなにみせてあげなさいよ。
といって、チューブトップをずるっとしたまで下げました。Kちゃんの胸からはピンクの花柄のブラジャーが丸見えです。
しかしTさんはまだやめません。抵抗するKちゃんを押さえつけ、まわりの抑える看護士さん達をはらいのけ、ブラジャーまで肩のところまであげてしまいました。
Kちゃんの胸は丸見えです。真っ白な胸に色の白い大きな乳輪。乳首は小さくややぴんくがかった茶色でした。僕たち男性陣はなにがおこったのかわからず唖然とKちゃんの胸を見つめていました。Kちゃんは抵抗していますが、全く抵抗できていません。
まわりの看護士さんが方が押さえつけてやっとことは収束しました。
しかしKちゃんはあまりのショックに唖然状態。目には大粒の涙をうかべていました。KちゃんはAさんたち看護士さんにつれられて帰っていきました。
明日からまた仕事がはじまりますが、Kちゃんは仕事にもどってくるのか心配です。
あまりに興奮したので、飲み会から帰ってすぐ書かせてもらいました。

童貞だけどセフレ作れた話

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。
その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。

出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。
出会い系に登録したのは友人の勧めだった。

が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。
 
 
で、ここの出会い系に登録。

とりあえず、登録手順ぜんぶ済ませて無料ポイントを入手。

スペック

19
大学浪人
身長177cm
細身
顔フツメン
眉毛が綺麗って言われるwww他に褒めようがないのかよwwwww

よく使い方分からんかったからとにかく近所に住んでて良さげな子4人にこんな感じのメール送った。

「良かったら仲良くしませんか?年上の人が好みです」

すると、30分程して一人の子から返信が。

「いいよ、私は20歳だよ。俺君はいくつ?」

俺「19の浪人生です。女(Aにしとく)さんはなに大学生?」プロフに学生って書いてあった。

A「へえ?。そう、私は○○大学(地方の国立大)だよ。俺君は高校どこだったの?」

とかだいたいこんな感じで地元の話を5~6往復メールしてた。

そしてその後。
Aからの返信
「もっと俺君とメールしたいから直アド交換しませんか?」

ちょっと迷った。変なアドレス回収業者かとも疑ったが、ここまできたのだからと直アド交換した。

直アド交換してからAは(あくまでメールだが)饒舌になった。

A「俺君は彼女とかいないの?」

いたことないです。

A「じゃあ、えっちとかしたことないのかな笑」

俺「したことないです。興味はありますけど笑」

A「そうなんだ。じゃあしてみる?」

!?

という流れで会うことに。
ただし、しばらく忙しいから1週間後に会うことになった。

で、その間もメールは続くんだがこのAちゃん、ド淫乱だったwwwww
童貞さんの俺としては女の子が淫乱とか考えただけでムスコが暴れるわけです。

A「Skypeとかやってないの?」

俺はiPhoneだったのでアプリは一応入れてアカウントも持っていた。

俺「します?」

A「どうせなら顔も見たいな。ビデオチャットしよ?」

俺はビデオチャットとかしたことねーしなー、でももう会う約束取り付けたしなぁーとか逡巡したが、

俺「いいですよσ(^_^;)」

SkypeID教えてもらい、すぐに繋がった。

A「始めまして、っていうのもなんか変だね笑」

このとき初めてAの顔を見た。
普通に可愛かった。
いや、嘘じゃない。
ランクは上の中くらい。
完璧じゃないけど、逆にそれが良かった。

で、向こうの格好は結構ピッタリしたTシャツにホットパンツ

スタイルは…良い方だと思う。
ぽっちゃりではないが痩せてもいない。

すると、ここでAちゃんの淫乱トークが始まった。まとめると、
AちゃんH大好きということ、初体験は中2で相手は一つ年上の先輩だったこと、その先輩とは半年前まで付き合ってたこと、オナニーは毎日すること、etc
やっぱごめん、まとめきれんわ。
おっぱいはDカップらしい。

そんなこんなの話をした後に、
A「俺君のアレ見たいな照」

俺「じゃあAちゃんも見せてよ」

こんな具合で俺とAちゃんはお互いに下着姿に。
俺「じゃあ、おっぱい見せて」

A「恥ずかしいな。でも、いいよ」

ブラを外して手ブラの状態。
俺「興奮する?」

A「うん…」

Aはおっぱいを自分で揉み出して、股間にも手を持って行って弄りだした。

つまり、生まれて初めて俺は女性の自慰行為を見ているのである。すると

A「俺君のおちんちん入れて」

は?とか思ったが俺も興奮していて

俺「入れるよ。…入ってる?……動くよ」

とか、そんな感じでお互いにSkypeで相互オナニーしてた。

実は、会う約束取り付けた時に思いつきである薬をネットの輸入代行業者で注文してたんだ。

詳しくは書かんが、バイアグラみたいなやつ。バイアグラのジェネリック版。

別にインポじゃないけど、初めてだし少なくとも2回戦は行きたかったから。

会う当日。俺は宅浪だから基本勉強するか暇するかどっちかなんだ。
あるコンビニの前で待ち合わせ。
顔合わせの時は清潔感が勝負とか聞いたことあったからチノパンにワイシャツ+カーディガンで行った。

いた。20分前に着いたのにもういた。

俺「あの」

A「俺君?」

俺「あ、ええと、そうです」

とにかく昼飯食ってなかったから近くの喫茶店に。俺はピザ食った。Aちゃんはなんかミートドリア食べた。

Skypeで話してたこともあってか結構すんなり打ち解けてた。
時間あるしどこ行く?ってなってカラオケ行った。
これはメールしてた時から予測してたことで、カラオケの練習は一人でちょくちょくやってた。そのおかげか結構うまく歌えてたと思う。

俺が途中でBUMPを入れたらAちゃんもファンらしくてそこからまた盛り上がった。
カラオケは20時までのフリータイムだったんで14時からいて6時間歌ってたことになる。

さあ、出ようかってなったときにトイレにいってバイアグラ服用wwwww

そしていざホテルへ。
俺はラブホとか初めてだからAちゃんが行ったことあって綺麗なところに連れてってくれた。

料金は俺が初めてっていうのと相手が年上だからってだしてくれた。

ついに初ラブホ
綺麗だった。バスルームの鏡デカ過ぎわろたwwww

最初は抱き合ってしゃべってた。

とにかく全てが初体験だったからテンパりそうだった。
でも余裕のない男は嫌われるらしいから、経験が無いなりに落ち着こうと努力した。
が、俺の愚息はすでに覚醒してしまっていた。

キスして、そのままベッドの上に。
おっぱい触った。
パンツの上から弄った。
パンツ脱がして指入れた。

ちなみにその日のAちゃんは下着が上下白だったwwwwwわかっていらっしゃるwwwwwwwwww

フェラしてもらった。
なんかね、後から分かったけどフェラって個人差はあるだろうがまんこより気持ちいい。単にAちゃんのテクがすごかっただけかもしれんが。

とにかくジュッポシュッポいってバキュームやばいんだ。

すると、不意にこみ上げるものが。
俺「あ…で、でる…!!」

Aちゃんお構いなくバキューム。
そのまま口に出してしもうた。
ごっくんしてくれた。

このときすでにAちゃんはかなり濡れていた。フェラしてもらって気持ち良くなってる俺を見て濡れるらしい。女ってわかんねwww

ゴムは自分でつけた。
付け方予習しておいてよかったわwwww

そのまま正常位でインサート。
感想、あったかい。ゆっくり出し入れするだけで女は気持ちいいらしい(演技かもしれんが)

上手く腰振れんかったがピストンの速度はなんかだんだん上がってきた。

A「あんっ、はあ…っ!ん、あ…イク!イ…ク、やば…いくっ!!」

Aちゃんイッタ。
なんか演技かもしらんがイカせられてすげえ嬉しかった。イクときまんこの締めつけが半端なくなる。

いろんな体位をやってみたいというと快く応じてくれた。
まずは騎乗位。
上下におっぱい揺れる。まじ揺れる。M字に開脚させたら奥まで当たるらしい。

次は立ちバック。
繋がったまんま部屋を横切ってバスルームのデカい鏡の前でピストン。
バックはお尻が当たるのが非常によろしいですwwww

俺も限界になってたからバックでイッた。

俺放心状態でなんかAちゃんと抱き合ってシャワー浴びる。が、バイアグラさん効き過ぎwwwwwwぱないっすwwww
シャワー浴びてる途中ですでに再びムスコがバトルモードに

その後もエッチして、さすがに疲れたので終了。帰宅した。
それからAちゃんとはちょくちょくあってセフレのような関係になっている。


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