萌え体験談

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出会い

出会い系で知り合った女の子が友達を連れてきて後部座席でレズりはじめて・・

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという?がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2=3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら?・・・ん?、A?そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた?。さーA、ヤるよ?」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメor挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・。

震災に絡んだDQN返しです。

震災に絡んだDQN返しです。
被災した人に暴言を吐いてますので、耐えられない人は見ないでください。

私の父と祖父母、親戚達は阪神大震災で亡くなりました。
生き残ったのは私と母と妹だけで、母は怪我が元で体が少し不自由になりました。
それでも母は必死で働いて私と妹を育ててくれました。
県外に就職してから旦那と出会い結婚しましたが、
コトメは事有るごとに私を母子家庭の子、障害者の子、貧乏乞食の子とからかいました。
そして父親のいない子で、母親は障害者の癖に結婚するなんて信じられないと笑いものにされました。
ずっと我慢していましたが、ある日コトメが被災者の物真似と言って、
私の父の死に真似をやりました。それ以降私はコトメと口を聞いていません。

そして現在、今度はコトメが被災しました。
コトメ旦那さんは亡くなり、コトメ義実家も無くなり、コトメは家と財産も失いました。
震災前にウトメは亡くなり義実家ももう無いので、
小学生と中学生の娘二人抱えて大変だから、避難させてくれと旦那に土下座されました。
私は承知してコトメとコトメコ達を迎え入れました。

そうしてコトメ達が付いた日の夕食時に、ある録音を聞かせてあげました。
隠し撮りしておいたコトメの暴言です。それからコトメコ達に言いました。
コトメコちゃん達父無し子になったね、もう結婚できないね。
乞食の子だからソープランドで売春しなきゃならないね。
父親いない子はそうやってお金稼ぐんだよ。汚いね。
でも今すぐ自殺しちゃえば楽になれるよ。
天災で親が死ぬなんて前世ですっごく悪い事してたからだよ。
お父さん死んだのあなた達のせいだよ最低だね早く死ね。
たくさん言った後、コトメコちゃん達のお父さんの死に真似やりました。
旦那とコトメに止められたけど無視してやって、
泣いてるコトメコちゃん達に、これ全部あなた達のお母さんに言われたの。
おばちゃんのお父さんが阪神大震災で死んだって聞いて、
あなた達のお母さん毎日こうやっておばちゃん笑ったの。
あなた達父無し子で人でなしの子だよ大嫌い。
そう言って家を出ました。緑の紙も置いてきました。

旦那と離婚します。旦那には大事な血縁でも、私には仇とその娘達なので。
慰謝料請求されてこっちが有責で別れることになりそうですが、
それでもすっきりしました。
子供に罪は無いけれど、私に罵倒されるより娘に軽蔑される方がコトメには効くでしょう。

被災したい方、大事な方を亡くされた方々すみません。

レス読みました。
まさかこんなに温かい言葉が頂けるなんて思いもしませんでした。
罪の無い姪達に取り返しの付かない事をしてしまって、
吐き出しと誰かにお前が悪いと言ってほしくて書き込んだんです。
本当にごめんなさい。
それから家は出ましたが旦那からは慰謝料は請求されていません。
請求してるのはコトメです。されて当然の立場なので書きました。
旦那は帰ってこいとメールを送ってきますが、
もう一緒にいる理由は無いので別れる決心は変わりません。
私達夫婦には子供が無いので、旦那には姪達の保護者になってもらいたいです。
ただここを読んで、私が有責なのは姪達に対してだけで、
コトメと旦那には頭を下げる理由は無いと思えるようになりました。
姪達には何かの形で援助するつもりですが、旦那とコトメには一文も渡しません。
もらう気も有りませんが。ただもう顔を見たくないんです。

本当はコトメ達が来る直前まで、コトメにだけDQN返しをするつもりでした。
録音用意していたのはそのためです。
録音聞かせてあなたの可愛い娘達は父無し子になったよ。
あなた自身がそう言ってたんだよ。
そう言うつもりでしたが顔を合わせたときコトメに援助を頼まれ、
あなたならこの子達の辛さ分かるでしょ。同じ立場なんだよ!
そう言われた瞬間押さえられなくなりました。
今更ながら後悔しています。
でも謝罪は姪達だけにして、コトメと旦那とはきっちり戦うことにします。
こんな人間のいう事を聞いてくれてありがとうございます。

■「国のイベントで やっと就職…なぜ、この仕事?」


 特集は、国が行った就職イベントである企業に採用されたひとりの青年が主人公です。

 就職直後から不本意な仕事をさせられた上、給与を払ってくれないという訴え。

 現実に起こっている雇用の現場の実態です。

 関西の有名私立大学に通っていた山下さん(仮名)。

 就職難の中、1年半にわたって就職活動を続け、卒業間近の今年1月、ようやくある企業の内定を得ました。

 <山下さん(仮名)>
 「レアメタルとかレアアースとかを回収して、それを販売してる会社だと。魅力ある仕事をしてるんだと思って、やりたいと伝えたところ内定が決まりました」

 これが、その企業「A社」の求人票です。

 規模は大きくはなく給与も高いとは言えませんが、専門的な技術を持つベンチャー企業のようです。

 「低炭素社会に向けた技術発掘・社会システム実証モデル事業を行います。なお、この事業は京都大学や大阪府立大学などと協力して行っています」(「A社」の求人票)

 就職先が決まり、心から安堵したという山下さん。

 ところが入社早々、違和感を感じ始めたといいます。

 <山下さん>
 「ここの1階が事務所です」

 まず最初に山下さんが勤務先に指定されたのは、大阪府茨木市のマンションの1室。

 「A社」の「関西本部」です。

 しかし、山下さんがここで姿を見たのは社長を含め3人だけでした。

 入社前の説明では「社員は17人いる」と聞かされていたのですが…。

 (Q.ここでどういう仕事を?)
 <山下さん>
 「社長の自己出版というか、出版物の編集ですね。あとは社長に来たメールの返信とか」

 入社前には「バイオエネルギーやレアメタルを扱う営業職」だと聞いていた山下さん。

 2週間後、次の勤務先に異動を命じられた時、違和感は決定的なものになりました。

 異動先は商店街の一角。

 山下さん、ここで喫茶店を始めるよう命じられたというのです。

 <山下さん>
 「『ニトリ』でパイプ椅子とパイプ机を買ってそれを並べる。あとは3段ボックスを買って並べるとか、そういう作業を4月の上旬から始めました」

 さらに驚いたのは、メニューについての指示でした。

 <山下さん>
 「どういう風に仕入れるのかと聞いたら、そこにある『イオン』で全部買ってこいと。喫茶店ですからコーヒーを出すんですけど、アイスコーヒーのペットボトルを紙コップに注いで電子レンジで温めろと。それをホットコーヒーとして出せと」

 問題は仕事内容だけではありませんでした。

 4月が終わり5月になっても給料は1円も支払われず、社会保険への加入手続きも全く行われていないことがわかったのです。

 たまりかねた山下さん、5月になってA社に対し社会保険の手続きなど法律に沿った対応をして欲しいと「要望書」を提出しました。

 しかし、会社側は予想外の対応に出てきます。

 <山下さん>
 「(要望書には)まったく回答せずに、取り下げるか辞めるかの2択を、その日のうちに今すぐ出せと。普通のことを確認しただけなので、いきなり『解雇』と言われたのはびっくりしました」

 結局、マンションを引き払い、実家に戻った山下さん。

 A社に対し未払い給与の支払いなどを求めていますが、社長はそれに応じるどころか反撃に出てきたのです。

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 「職場放棄による会社への損害賠償として20万円の請求を求める」(訴状)

 山下さんが自ら職場を去り行方不明になったとして、迷惑料の支払いを求める裁判を起こしてきたのです。

 実は山下さんとA社の出会いは「国の斡旋」によるものでした。

 経済産業省が実施する「ドリームマッチプロジェクト」。

 就職難の学生と知名度のない中小企業のマッチングを目指す事業で、これまでに4万人以上の学生が参加し、2,616件の内定が出たといいます。

 Aさんの内定もこのうちの1件でした。

 <山下さん>
 「斡旋したなら、もうちょっと責任を持って欲しい。自分がもうちょっと注意深く見抜けば良かったんですけど。いかんせん中小企業なんで、そんな情報は多くないですし」

 A社はもともと自治体へのゴミ焼却炉の販売などを手がけていて、一時は年間数億円の売り上げがあったといいますが、現在はその規模を大幅に縮小しているようです。

 経済産業省に問い合わせると、プロジェクト参加にあたってA社が提出した資料にはいくつかの誤りがあったため、求人票の掲載を取りやめたと回答しました。

 私たちは会社側の見解を聞くべく、A社の本社へと向かいました。

 求人票や会社の登記を見ると、本社は東京駅の真正面にあるビルに入っているようなのですが…

 <記者リポート>
 「このビルの5階が会社の本社として登記されているのですが、訪ねてみると事務所はなく、『青森県東京ビジネスプラザ』という施設がありました」

 青森県が地元企業のために設置している貸し事務所。

 かつてA社の関連会社がブースを借りていたものの、今は無関係だと言います。

 そこで取材班は、千葉県君津市にあるというA社の「関東本部」へと向かいました。

 すると…

 <記者リポート>
 「こちらが会社の関東本部となっている建物です。表札には『科学技術センター』とありますが… 見た目は普通の民家のようです」

 そこにあったのは、住宅地の中にある一軒家。

 建物の周りには荷物が散乱しています。

 ここにも、社員の姿はありませんでした。

 社員の携帯電話へ連絡し、電話に出た社員に取材を申し込みますが…

 (Q.会社の経営者に話を直接聞きたい・電話)
 <A社の社員・電話>
 「今から申し上げる番号にFAXをいただければ、それも含めて話をしますんで」

 その後、取材班は指定された通りにFAXを送りましたが、返信はありませんでした。

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 およそ1か月後、取材班はA社の関連会社が大阪で株主総会を開くとの情報をつかみ、会場に現れたA社の社長を直撃しました。

 (Q.山下さんの事で…)
 <A社の社長>
 「私は関係ないですから」

 まず求人票と業務の内容が違うことや、労働契約を示していないことについて尋ねると…

 (Q.給与がいくらかもわからないままAさんは働いてた?)
 <A社の社長>
 「それは全部言ってあります。私は知りませんけど、全部社員が話をしてます。聞いてないというのは本人が言ってるだけで、全部話をしてます」
 (Q.違法な状態だったという認識はない?)
 「まったくありません、ですからこれは裁判ではっきりさせます」

 あの「喫茶店」については…

(A社の社長)
「喫茶店というのは私が考えたんじゃなくて、『いっぺんそんなこともやってみたい』とウチの連中が言うから、『新規事業でやってみなさい』と。自分たちで企画して、自分たちで揃えて、自分たちでオペレーションやれと。それがベンチャーだと」

 すべては社員が考えたことだと言います。

 そして社会保険についてはちょうど加入手続きを進めていたところで、給与も支払っていたと主張します。

 (Q.給与を支払う用意はある?)
 <A社の社長>
 「用意どころか、払ってるって!」
 (Q.払ってないですよね)
 「いやいや、払ってるよ、全部払っている。タイムレコーダーも全部…」
 (Q.仕事に見合うだけ払ってる?)
 「払ってます」

 山下さんに確認すると解雇された後、口座に7万円が振り込まれていたといいます。

 <A社の社長>
 「それとあなた(記者)に言っとくけど、そういうことをするから若い者がまじめに仕事をしなくなる。若い者にはやっぱり、時には厳しさが必要だと」

 山下さんは現在、弁護士をつけてA社との訴訟に対応しています。

 <石井龍一弁護士>
 「給料はつい数日前に、数万円の振り込みがあったようなんですが、実際に働いた分には見合わない非常に少ない金額です。法令順守という姿勢はまったく見られないですね」

 わずかひと月半で就職先を失った山下さん。

 いまだに信じられない思いでいっぱいだといいます。

 <山下さん>
 「今後はどうすればいいかわからないですね、ゆっくり考えさせて欲しい。新卒の採用がまた減ってくると、僕みたいなあり得ない状態で働く人が出てくると思う」

 東日本大震災の影響で、就職活動はさらに厳しさを増しています。

 学生は会社の実態をより注意深く確認しなければなりませんが、国も就職のサポートについてもう一度考える必要がありそうです。

爆乳熟女とあんな事 こんな事・・・。

昨日の出来事。

俺は某有名出会い系サイトに登録しているのだが、援交だらけで最近は全く利用していなかった。
すると「無料ポイントプレゼント」とかいう名目でメールが送られてきた。
無料ポイントっていっても、掲示板に1回書き込める程度。

今までの経験から言って、「今から会えませんか?」とか「セフレを探しています」的な内容で書き込んでも全く反応無かった。

どうせ1回しか書き込めないんだからと、普段とは全く違う内容で投稿。

「はじめまして!変な奴と思われるかもしれませんが、綺麗な女性に魅力を感じません。
友達からはブス専と言われてますが、自分でもそう思います・・・。
自分は全くモテない方でもないんで、たまに女性から告白されることもあるのですが、可愛い娘だと、消極的になってしまいます。
大変言いにくいのですが、あまり自分に自信がない方いませんか?できれば太目な方が理想です。
逢ってお茶でもして、気に入ってくれたら遊びにでも行きましょう!
良かったら宜しくお願いします!」

といった内容。

もちろん俺は面食い。
デブ・ブス 完全お断り。
どうせ無料ポイントだから、という事で遊び感覚で書き込んだ。

書き込んでから10分後。
すでに4件のメール。しかも援交お誘いじゃない。

今まででは考えられない。
どんだけ考えた文章で投稿しても、1件たりとも来なかった返信メール。
来たと思ったらホ別2でどうですか?メール。

俺は急いでポイントを購入し全員に返信。
その中の1人と早速会う事になった。

名前はマユ(36)少し太ってますが良いですか?

約束の時間に待ち合わせ駅のロータリーに行き、着いたよメール。
すると車が1台俺の前に現れた。

運転席には巨体の女性。
もちろん横にデカいが背もデカい。170近くある。

知らない振りする事も出来ない位の度迫力。
俺は吸い込まれるように助手席に乗り込み挨拶した。
感じは悪い人ではなさそうだ。

何故だかカラオケに行く事になった。
ハイテンションで歌うマユ。
横顔を見るとこいつ、誰かに似てる。
あっ!長州力! いやっ!長州小力だ!! 
髪型も似てやがるし、しかも黒のTシャツ。

俺は何やってんだろ・・・。って気分。
お人好しの俺はマユの懐メロを聞きながら終始ノリノリな振り。

ようやくカラオケ終了時間。

やっと解放されると思っていたが甘かった。
車は人気の少ない路地へ入っていき、車を止め「ちょっと休憩しよう。」の一言・・・。

マユは座席シートを倒し、両手を頭の後ろにもっていき、唯一の長所、巨乳をアピール。
いつでもカモーンの体勢。

もちろん俺は無視。

すると突然マユが起き上がり、俺の上に覆いかぶさり唇に吸い付いてきた。
突然の事にかなり動揺していると、舌は入れるわ ちんぽは触るわで逆レイプ状態。

口臭きついし、昨日は暑かったせいか体臭も相当なもの。

俺は気合で起き上がり、「ごめん、今日はそういうつもりじゃないんだ・・・。」

初めて女性を拒みましたよ。こんなセリフ一生言う事ないと思っていた。

しかし、マユはテンション冷めない。

ここで無碍な扱いをしたら、その場で車から降ろされそうな勢い。
夜中にこんな場所で降ろされたら怖くて泣きそうになる場所。

仕方なく今度会う時にエッチする約束をし、無理やりメアド交換させられた・・・。

何とか最寄の駅まで送ってもらい、逃げるように帰った。
帰り道で「今日は楽しかった!」メールが速攻で入ってきたが、俺は速攻着信拒否。
サイトも解約し、連絡手段をすべて遮断した。

やはり、どんなに女性に飢えてても選ぶ必要はある事を身に染みて感じた夜でした。

出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた

「出会い系始めた!!」

「は?」
「お前はバカか!」
その時放った言葉はまずこれ。
間違いなく誰でも言うだろう。
というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。
実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。
しかし
こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。
というか出会い系というものを本気で信じている。
まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。
何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と
言い続けた。
しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは

「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」

こいつは本物のバカだ!
この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が
少しかっこよくすら感じた。
どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・

そして先日・・・
Tから一通のメールが来た・・・

「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」

何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。
するとTから電話がかかってきた!

T「リアルだーーー!」

と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww

T「俺って前に出会い系始めただろ?」

俺はすっかり忘れていた。
そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。
そして
は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・

T「その通りだよー」

俺の心を読むようにTは言った。
おかしい・・
Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・
見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!
しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・
絶対に嘘だ!
そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して

「今日はエイプリルフールじゃないよ」

もちろんわかっている!
なんなんだこの絶望感は!!
そしてTの余裕の感じがむかつく!!!

この感情を出したくない俺は
「どうせブスなんだろ!」
と強がりを言って平静を装った。

T「うふふふ
  可愛かったらどうする?」

何だと!!

こいつは新手の嫌がらせか!!

俺のイライラは頂点に達していた!

しかし次の瞬間

T「紹介しよーか?」

!?
俺は声にならない声を出していたんだと思う

T「とりあえず今から行くわー」

と言って切られた。

Tの家は俺の家から徒歩圏内のためTは10分ほどしてきた。
ドアを開けると

T「じゃーーん!」

という声と共に写メを見せられた。

俺「可愛い・・・」

冷静に俺は言葉を発していた・・・
Tは嬉しそうに「だろー」と言ってニヤニヤしていた。
しかしこいつは来ながら用意していたのかと思うと
うかれすぎだろうと思った。
そんな俺をおかまいなしにTは部屋へと入っていった。
そんな後をついていくとTは部屋のベットに座った。

T「さて今回の議題ですが!」

こいつは1人で会議でも始めるのか?
しかし写メを見て完全に興味が湧いてしまった俺は調子をあわせて

「議長お願いします!」

とだけ言った。
しかしそこからは会議というよりひたすらTの講演会だった。
Tの話によれば
出会い系には種類があるということがわかった
それは
「出会える系と出会えない系」ということ
なぜかこの短期間でTには出会い系の知識がやたらとついていた・・・
Tは冷静に出会い系を研究したらしい。
そして出会い系のあらかたの説明が終わると出会った経緯を話してくれた。
Tの登録していたサイトはなんと3つもあった!!
Tはどうやら人妻が好きらしく1つ目のサイトは

「人妻密会サークル」

このタイトルを聞いただけで俺は笑ってしまった!
しかしTはバカにできないぜといわんばかりに体験談を話し出した。
相手は30歳の女性らしく子供はいないとのこと
写真を見た感じ黒髪のきれいな清楚系。
こんな人が出会い系てギャップありすぎだろ!と思ったが俺は言葉を飲み込んだ。
この人とは出会って食事をしてすぐさまホテルに直行したらしい・・
しかもお金は全部相手の人が出してくれるというVIP待遇!
どうやら人妻というのはエロイらしく、食事中もどんなプレーが好きなのかなど
下ネタトークがほぼ。
Tいわく変なお店に行くより全然いいとのこと。
キレイな見た目とは違ってエッチは激しいらしくそこに萌えたんだと!
他に2人ほどヤッたみたいだが全てセフレの申し出を断って一夜限りの関係にしたんだと!
何て身分だ!!
Tいわくそんな体がもたない。
本気で殺意が芽生えた瞬間だった・・・
結局中でもセフレになったのは
ギャップのある黒髪美人のみ!
この時点でだいぶうらやましいのだが・・・

そして2つ目のサイトは

「人妻Clover」

こいつはよほど人妻好きのようだ。
ここでは1つ目のサイトに比べて美熟女系が多いみたいでTのストライクゾーン
まっしぐらだったらしい
しかし女というのは歳を重ねるに連れてエッチが濃いくなるようだ
ここではアナルまで舐められるわ軽いSMプレーはさせられるわで
Tもこの話をしながらご満悦!
というかキモイからプレー内容まで話すなよww
しかし内心そんなプレーに憧れの気持ちをもっていた俺はこのサイトのことを
詳しく聞きつづけた。
夜店を経験していた人が多いこともわかった。
ある意味プロがいるってことだ。
そしてこのサイトでは30代半ばの熟女とフレンドに!!
この方は完全に夜店経験者でお店のほとんどは経験しているらしい。
ということはお金を払わずともお店的プレーができる!!
何という環境!
羨ましすぎだ・・・

最後に3つ目のサイトは

「出会いの4つ葉のClover」

名前からしてどうやら同じ会社なのか?
Tがいうには一つ信頼できたら似た名前のサイトは信用していいとのこと。
このサイトは同世代、つまり20代の子が多いみたいで、気兼ねなくデート
も楽しめるようだ。
ここでは家の入り口で見せられた子とセフレになったらしい。
性欲も肌質も違って若くても楽しめたと。
こいつは本当に何様なんだ!?

結局のとこTはこの世代の違う3人とセフレになり気分次第でどの人とも遊べるということ。
これは一瞬詐欺か何かかと思った。
Tは金で買われて営業に来てるのかとも思った!
しかしこの現実離れした世界こそ真実であって誰かが言っている現実は小説より奇なりという言葉が相応しかった。
TにURLを教えてもらったので俺は今からその現実離れした世界に行きたいと思う。
みんなにもサイトを紹介したいが俺の相手がいなくなっては困るので
1つだけURLをはっておこう

人妻優子さん

昨日パチ屋でキレイな熟女さんを見かけて、簡単な文章とアドレスを書いた手紙を初めて渡したら、昼にメールがきました。
内容的にはメル友になれたらとのこと。

返信を頂いてからその日あった出来事や共通の趣味の話題等々、一日三往復程度のメールのやりとりを続けること約一週間。
お酒の話題になり、相手(優子さん仮)からの「機会があれば是非」という言葉から急展開。
日程調整をして二月に飲みの予定を組んだのですが、これまた優子さんの都合により昨日会うことになりました。

夕方某駅で待ち合わせをし、二人でこじゃれたパブに行き乾杯。

最初に手紙を渡した時は一切会話を交わしていないので、改めて簡単な自己紹介から趣味の話、お酒が進むにつれてお互いの近況など徐々に深い話へ。
彼女が未婚で結婚を考えている相手がいることをそこで知りました。

優子さんは綺麗だけどきさくで聞き上手、嫌味のないお姉さんぽい態度。
人との出会いはご縁だから大事にしたいこと、普段なら絶対に連絡しなかったけど手紙の内容が丁寧だったからメールした、等々。
お愛想かもしれないけど嬉しい言葉を頂いて照れる自分。
相手の目をじっと見つめて話す所が妙に色っぽいと言うかいやらしいと言うか。。

お互い数杯ずつ飲んだ後、場所をカラオケへと移しました。
ちなみに自分29歳、優子さん30代半ば。

相手が年下だとちょっとからかいたくなると言う優子さんは、こっちを見つめながらラブソングを歌う→自分照れる。
お酒を飲んでいるせいか、べたなのに色っぽいせいでついつい相手のペースに。

お酒も進み、子供みたいなだだをこねはじめた優子さんの行動を、はいはいそうですねとなだめながらさばいていると、子供扱いされたとごねだし
挙句の果てには「大人の付き合いだってできるんだよ」とか言い出す始末。

ここまでたくさん話をしてきて、優子さんが本当に魅力的だったことや、勇気出して最初にメールをくれたことに対する感謝の気持ちやらで手を出す気なんてさらさら起きず、こうして優子さんといる時間を大切にしたかった・・・気持ちがこの一言辺りでふらつき始める。

酔っ払った優子さんのいたずらは時間と共に激しくなっていき、ボディタッチ、トイレへは手を繋いでいく、鼻に鼻をくっつけてくるなどなど
相変わらず視線を外さないままに顔を近づけられるのが本当にやばくて、キスしたくなるからやめてと正直に言うも全く効果無し。
かと言って手を出したら次はもう会えないよ?とか言う始末、、、この酔っ払いめ。

これもいたずらの一環なんだろうけど、自分の頭を胸の所に抱えてぎゅっとしてくる優子さん。
死ぬほど落ち着く、なんだこれ・・・どんどん優子さんに惹かれていくおめでたい自分。。

押したい気持ちと引きたい気持ちが頭の中で錯綜してる中、相変わらずのくだらないやりとりは続き、キスの寸止めに耐え切れなくなった自分からちゅっ。ここまで四時間(笑)
そのままソファーに優しく押し倒してキスしながら大きな胸をもむ、太ももを触る。
がしかし、通路から中が丸見えのこの部屋で続きをするわけにもいかず、、、
耳元でラブホに行きたいと誘う→今日会ったばっかりでそれは嫌だ→じゃあ諦める→いちゃいちゃしてたらまたその気になる→優子さん頷く

ラブホに入ってお互いシャワーを浴びていちゃいちゃ。

若干戸惑ってる優子さんを見てやめとこうかと声をかけると、どうしたいのか自分でも分からないと言うので、じゃあ嫌だと思ったらそこでやめるから言ってねということで開始。

若干肉感的な優子さんの体はものすごく色っぽい。

年齢の割りに垂れていない胸と大き目のびらびらに興奮しつつ舐め回すと、今度は優子さんが「今度は私が食べていい?」と下の方へと体をずらす。

痛くてあまり気持ちよくは無かったけど、お願いしてして貰うんじゃなくて、自分の意思で気持ちよくしてあげようという優子さんのその気持ちが嬉しかったです。

おしりの穴まで舐めてきたのには驚いたけど。で、いざ入れようとゴムに手をかけた瞬間優子さんが上に乗ってきてそのまま中へ。。

優子さんの中は狭く、あまりの気持ち良さに戸惑ったけどゴムしなくていいのか聞くと、安全日で大丈夫だからこのままして欲しいとのこと。

今まで年上との経験が一度も無かったのですが、ある程度年齢を重ねた方は生を好むのかもしれません。

15分ほど交わり続け、いく直前にどこ出すか優子さんに聞くと、このまま私の中でイって欲しい、と。

自分の気持ちは少しずつでも確実に優子さんの方を向いていたので、迷うことなくそのままフィニッシュ。

結局朝?夕方までラブホにいる間に三回全部中に出しました。

帰り際恋人のように手を繋いで町をぷらぷらし、ご飯を食べ、改札までお見送りしにいって優子さんと別れました。

帰り間際に優子さんは、結婚を考えている相手がいるのにどうしてこんな気持ちになったのか分からないし、先のことも含め色々と考えたいと言っていました。

せっかく知り合えたのに会えなくなるのは最初にメールをくれた優子さんの気持ちまで踏みにじってしまうようで嫌なので、今後は友達として接していくことになるかもしれませんが、

長年付き合っている彼氏とのことですし、自分も気持ちだけで動けるような年齢でもないので、しばらくは優子さんの気持ちを見守ってあげられたらいいなと思っています。

優子さんのことを全て知っているわけではないし、カラオケとかでの行動を見る限り、男性に誤解をさせるような態度を日常的にとっているのかもしれませんが、

でも本当の意味で、体じゃなくお互い同じ温度で気持ちから入るセックスが出来たのは、ひょっとしたら優子さんとが初めてだったかもしれません。

初めての出会い系

初めて出会い系で会ってみた
そのことを書いてみようと思う
今までROMで書き込むの初めてだから
読みにくいと思うけど勘弁な

ちなみに俺のスペックは21才、フツメン?、ガリ、童貞ではない
今就活中で、その日面接あってなんかダメな空気
流れまくりでちょっと落ち込んでた。
んでむしゃくしゃしてたから出会い系使って
性欲満たすか!って思ったわけよww

さっそく掲示板のぞいてみたら近所の20代前半が
今から会えませんか?って書き込んでたんだ
よっしゃきた!とか思ってwktkしながらメールしたら
24才割り切りで15k生外って返ってきた

ちなみに今まで出会い系で出会えた事なくて
サクラとメールばっかしてたなw
でまあなんかサクラとは違う感じだし
24才だし生だしと思って15kくらいやるよって思って
いいですよって返事したんだ
そっから話は早くて駅近くの吉○家前で待ち合わせ

俺の方が早く着いてwktkしながら待ってた、、、
そしたら女がきた
チビ、デブ、ロン毛パーマ、くそ暑いのに上ジャージ
車で待ってたんだが、トントンってされて見てみたら
そんな女が立ってて、俺ボーゼン(´Д`)
どうしよう逃げるか?って思ってるうちに女が乗車
俺気弱いから降りてくださいとも言えず
「こんにちわー暑いですねー」つい出ちまった
就活で培われた見ず知らずの人に対するコミュニケーション能力w

んでもういいやって自暴自棄になりとりあえずホテルへ向かうことに
たぶん俺の顔は人生最高に引きつってたと思うw
車の中で24才とかメールでは言っていたのにどうみても24には見えないから
そのこと突っ込んでみたら26ですって言いよる
「24って言うてたやろが、どうみても30代やろが」って
心の中で突っ込んでたw

んでその女がいきなり電話し始める
女「もしもし?、今合流した、○○ってホテルに行くー」
電話終わった後
俺「業者?」
女「ううん、違うよ、友達」
俺「どこに出会い系で相手と合流したことと
行くホテルの名前教える友達おんねん、業者乙」(心の中で)

まあそんな楽しい会話もありながらホテルに到着
もちろん1番安い部屋(ちなみに3380)選んで部屋へと向かう
部屋に着いたらとりあえず落ち着く為に一服、
開き直ったら人間て強いなって思いましたw

タバコ吸いながらテレビつけて花嫁の自殺未遂のニュース見ながら
女がゲハゲハ笑ってるのをドン引きしながら見てて
ちんこ勃つんかなあーって心配してたら
女がシャワー浴びよかって言ってきた

基本レディーファーストが信条の俺はお先にどうぞと勧めみた
女がシャワー浴びてる間にテレビでプレイボー○チャンネル
見ながらムスコが元気になるかチェックしようとしてたら
速攻で帰ってきた女にみつかり「ちょww変態ww」と言われる始末orz

「もうはよシャワー浴びといで」と言われ風呂に行って帰ってくると
部屋が間接照明でなかなかのムードにww
ただ顔が普通に見えるくらいの明るさだったため
俺は暗闇を提案、女もええよって受諾
あんまり顔見られたくないらしいww
お互いの利害は一致した

それから俺が「脱ごうか」って言ってお互い全裸になり
舐めろとも言ってないのに女はちんこを咥えてくる
まあその積極性は許そうwてかまあ業者やしねw
ただ、まーーったく気持ち良くないww
なんかただ咥えて上下してるだけ
バキュームしてよって言っても「へ?(´Д`)」って感じ
しかも咥えてる間ずーっとファゴファゴ鼻息するし

そんなんで元気になるわけもなく半勃ちくらい
それでも女は早く終わらしたいらしく
「大きくなってきたから入れようやー」と言ってくる
でも女のあそこが濡れてないので入れれるわけもなく
しょうがなく俺がコンドームの袋くらいの大きさの
ローションを手にとり手まん開始、ついでにクリもいじるww
アンアン言ってる女が面白く手がだるくなるまでしてあげたww

いざ挿入って時にもムスコは萎え萎えでもう一度フェラさせ
コンドームをつけ(怖かったので)半勃ちで無理やり挿入
頑張って腰振りましたよw女アンアン言ってるの出来るだけ
聞かんように腰を振り続けたww
それでも案の定萎えて収縮していく我がムスコww

一旦抜いて、また舐めてもらうことに
ゴムつけてるからあかんのちゃうん?
とか言ってゴム外される、ゴムなしで舐められるも
今度は半勃ちにもならないww
どないしようかってなって俺は先程のプレイボ○イチャンネル
を見ながらセクロスすることを提案w

AVは旦那が寝ている間に奥さんと男がセクロスする内容
いつもはそういうシチュエーションのAVには反応しないのだが
緊急事態には関係ないねw
プレイ○ーイ見ながらのフェラはすぐ全開になりw
挿入後もすぐ逝けましたwただのオナニーですねww
ちなみに生外(今この時ゴムしなかったのをものすごい後悔してるorz)

終わった後は当然のごとく超絶賢者w
すぐにシャワー浴びて部屋出ました
ホテル代は当然のように払わされ
帰りの車内はほとんど無言
帰りも電話で「終わったー」と例の友達に
そして謎にその友達のところにお金持っていかなあかんと言われ
友達のマンションのとこまで車で送らされました
お金友達に渡してからまた駅まで送って欲しいから
待っててと言われましたが、待つわけなくばいばーいしました

以上です。
文才もなくダラダラ書いて本当にすいません
出会いって怖いですねww
これからは本番無くても可愛い子とできるデリヘルにしようと思いました
今回はいい社会勉強と思って早く忘れたいですw

彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話

じゃあおれ書くわ。
周克中にあった彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

出会いは説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。だがアドレスはゲットして後日仲良くなった記念に
飯を食いに行く約束をした。
 
 
飯を適当に食ってたら終電が無くなってしまったので、仕方なく家に泊めた。
ベッドを貸したんだが、寒くて寝られないっていって同じベッドで寝ることに。
真希はめちゃくちゃ恥ずかしがっていたし、彼氏がいるのでやたら
「だめです…だめです…」とつぶやいていてかわいかった。

男女が同じベッドで寝てたら当然間違いは起こるわけで、おれは真希の体をつついたり
首筋を舐めたりした。
「えっ!?はぁんっ!だめですっ!」とか言っていたがもちろん辞めない。
顎を持って無理やりキスすると最初は口を閉じていたが、時間が経つと向こうも
舌を入れてきた。

そんで服を脱がし始めるとだめですと言いながらも抵抗はあまりされなかった。
ブラをとると背の小ささに見合う微乳が現れた。色はすげーピンクで形もよかった。
いじったり舐めるたびに「あっ!あっ!」と体をビクビクさせて感じていた。

とうとう下まで脱がせようとすると流石に抵抗された。
「私彼氏いるから…だめ…ほんとにやめて…あんっ!」それでもなんとかズボンを脱がして
下をいじり始めた。
「ほんとに…だめだから…!あぁっ!だめっ…あんっあぁっ!」どんどん良くなっていく
反応におれはもう止まることなんてできなかった。

そのまましばらく下着の上からいじる手を激しく動かしていくと
「ほんとにやめてぇー!あぁぁんっ!いやぁぁっ!あっあっあっあぁっ!」半ば叫び声
のようなあえぎになってきたので、いっちゃうの?いっていいよ?って言ってみたら
「いかないっ…!あっ!んっ!いやぁいかないぃ!あっあっ!」と抵抗。
それでもいいよ。いって。いっちゃいな。と煽ると

とうとう
「いやぁあぁぁっ!いちゃうよぉぉっ!いやぁ!だめぇっ!イクっ…!あぁぁぁぁっんっ!!」
とイク宣言をした真希。ここまで来ると入れるのにもほとんど抵抗をしなかった。
「だめです…だめです…あっっ!あっあっあっあんっ!」
腰を振ると短く答える真希はすげーエロかった。

それでも彼氏への罪悪感なのかずっとだめです…と、いや…という言葉を
発し続けていた。しかし、俺的にはいやいやながらも激しく感じてしまっている真希
がえろくて人生で一番興奮した。
騎乗位をしようと思い真希を持ち上げると対面座位になった。

そして真希の背中にしっかりと手を回すと、真希はおれの肩に手を置いて俺に
合わせて腰を振り始めた。そん時が一番興奮したことを覚えている。なぜなら真希が
「きもちぃっ…!きもちぃっ…!きもちぃよぉぉぉっ!あぁぁぁぁああぁんっ!いやぁぁっ!あぁっ!あっあっあっあっ!」
と完全に快楽に堕ちたからだ。しかも2度目の絶頂だった。

その後は騎乗位で腰をグラインドしてと頼んだが出来ないようなので、正乗位
に戻し、フィニッシュに向けて思いっきり突きまくった。
「ふぁぁっ!だめぇぇぇっ!おかしくなっちゃうよぉぉぉ!いやぁぁぁっ!あんっ!あんっ!あぁっ!イクぅっ!あぁぁぁぁぁっっ!」
おれも真希がイクと同時に真希から抜いて、真希の微乳と顔におもいっきりぶっかけた。

真希は驚いていたが、快感で痙攣していてそれどころではなかった。
しばらくは「あっあっあっあぁっ!」とビクビクしていた。
痙攣が治まると「彼氏にもされたことないのにぃ…」とかいってた。

その後も何度か真希とするようになり、そのたびに彼氏とどっちがいい?って聞いていた。
真希は最初は「彼氏ぃ…!」と強がるが、じゃあ腰振ってあげないよ?と言ってピストンを止めると
「○○のほうがきもちぃです…!あんっ!きもちぃよぉ!あっあっ!○○のおちんちんきもちぃよぉぉっ!」
とまでいうようになった。今も結構お世話になっている。こんな感じで話を終わります。
聞いてくれた人ありがとう。

親しき仲にも

私、友子、私夫→アラサー
友子夫→三十代ギリ前半。

私と友子は高校卒業後、進路先は違ったがつるんで地元で遊んでた。
朝まで遊べば出会う男も当然いる。
私はヘタレで彼氏以外とセクロスは絶対無理だが、異性と友達は可能なタイプ。フツーに男友達と楽しんでいた。
他方、友子は男は獲物。イケメンは出会いから数時間でセクロス狩り可能、ブサメンなら合コン要因だった。
セクロスすると自分のモノって思っていたらしい。
友子は『自分にはメール来ないのに私ばっかりズルい』と怒ってウザかったが、友子の振る舞いが持ち帰りキボンヌがバレバレで男に引かれてる、とも私は言えず、つるむだけなら都合良かったのでスルーしていた。

しかしそんな私に気になる男登場。私の気持ちを友子に言うが『友子もその男を好きになった、あきらめられない』と私に身を引く事を強要。
面倒な事になったと私の気持ちも覚めかけた頃、その男から聞いたのは、まだ付き合ってない友子に誘われた深夜ドライブで友子に車中で襲われたとwww
それを言ってくる男にもドン引きした。

とにかくその他沢山のエピソードからして、友子は私を人&#8226;女として下と思っていた。
私は友子が学力不足で行けなかった田舎の進学コースに乗っかり、しかも男と遊んでるとかムカついたんだろう。
今思えばなぜ友人なのか疑問だか、男を取り合いが無ければ都合の良い存在だった。そこが若さ。

その後彼女は専門学校卒後早くに年上の男と職場結婚、私は面倒な事にならなくて済むと安心。
私は時間差で卒業就職、色々あり現私夫に出会う。

私夫を友子と友夫にも紹介したら、友子『友夫に出会う前に私夫に会っていたら、私夫を好きになってたと思う』と。
確かに私夫は顔もスタイルも仕事も友子のタイプではあるが、友夫も『そういう事言うなって』と笑っていたので半ば冗談だと思っていた。

が、私達が婚約する頃、私夫が衝撃告白。
『友子から誘われた、私には内緒にしろと言われたが黙っておけない』
その内容は、友夫がバレバレの浮気をしたが、認めようとしない。辛い、私に言えないけど、と泣きながら私夫に電凸。
友子の性格を察知していた私夫は、仕事中だし何にもできないので友夫とよく話せと遮断。
帰宅時最寄駅にて待ち伏せ友子。
無下にできずファミレス入店。私にはまだ言わないでね、友夫信じられない、別れたい、もういや、なんで私だけ?、手を触りたい、私夫の事好きになってもいい?今夜時間あいてry
私夫ファミレス脱獄。

私はそれを聞いていて開いた口が塞がらないを実体験。
しばらくし、私が友子から電凸。友夫の浮気疑惑を冷静な口調で聞かされる。私には泣かんのかwww
シモにアタマがついてるとはいえ、超えてはいけない一線越えFO決定。

噂で友夫は浮気騒動で退職。
子どもが生まれ友夫再就職するも収入低く、友子実家に家族で転がり込む。
友子も再就職するが、ダラ奥と化し家事育児はババと友夫に放任。マスオ状態にキレた友夫が別居強行。
友子某SMSで出会う男とワンナイラブしまくり、友夫と離婚離婚言うが、友夫の実家から新車だの現金だの金銭的援助は受けるという見事ドキュソ仲間入り。

944だけど、あ、ゴメン終わり。
ちなみに友夫の浮気疑惑は本当。
友夫から今日は帰れないことになったコールと夜勤シフトが急増、あそこは職場の○子さんちの前よね、なんで友夫の車が止まってるの?を同僚多数目撃、果ては嫁が帰ってきたら普段やらないシーツ交換がされていたんだとさ。
こっちも修羅場。
完全ビッチだけどさ、鬼女になったんだしまさか手を出すとは思わなかったんだよ。
それまで順調な夫婦だったし。
まぁ彼女がブサメンな夫を完全にバカにして従わせてたから、息苦しかったのかもね。

私も夫も異性と友情関係なるタイプだから、フツーに連絡先交換しました。
親しき仲にも礼儀ありでは無かった様です。信じた私がバカだったんですが。

母と娘の修羅場

空気を読まずに修羅場投下
エネスレかどちらか迷ったけど、結果的にエネではなくなりただの修羅場になったのでこちらに。他の該当スレがあれば誘導お願いします
フェイク多数、10年近くの歳月が経ってるので記憶も時系列も曖昧です
なので矛盾があるかと思いますがご了承下さい

私と私の母(以下、私母と表記)に起こった修羅場です

前置きとしては、私母は2ちゃんで嫌われ者の出来婚ボッシーです
私母は20代で出来婚し、私を産みましたが当時居た父はエネ夫サイマー。義両親はそろってパチンカスという不良物件だった為、まだ幼い私を連れて離婚し、実家に戻りました
でも、私母両親(私から見て祖父母)も今でいう毒親
結局両親の過干渉や強制お見合いに疲れた私母は直ぐにまた実家から離れた隣街に家を借り避難しました
そこで仕事をしながら私を育ててくれてました
自分の事でお金も使わず、私の習い事で使い、私がボッシーである事を悩まないように服などをちゃんと仕立ててくれたり、凄く大切に育ててくれました

それでもやはり色々苦労はある様で疲れきっていたようです

そんな時に私母は元義父に出会いました

元義父は私母がパートで勤めて居た会社に赴任して来たらしく、私母を見て一目惚れ

私母も満更ではなかったらしく、私の知らない所で順調に交際を続けてたようです。そして元義父の赴任期間が切れると同時に結婚し、元義父が住んでいる県に引っ越すという計画がたったため、その頃になってやっと私に元義父を紹介して来ました

その頃私は思春期真っ盛り。正直得体の知れない人物がいきなり父親になるという事にかなり抵抗しましたが、私母の説得により渋々承諾する事に

でも、元義父は私の事が大嫌いだったようです
紹介された時に嫌な顔され、全く自分に懐かなかったのが理由のようでした

元義父は新居に引っ越してきた当日から私に対するいじめを始めました
挨拶しても無視は当たり前。むしろ私の事を空気のように扱って来ました
当然、私母が元義父に注意をするのですが、一回文句を言うと20以上の文句で返すという徹底した言い返しを私母にしたらしく、しかも元義父は頭も良く口も達者でした
直ぐに私母は元義父の都合の良いように言いくるめられ、結果私と私母の関係も険悪に
そしてその頃から元義父は私に対する態度を180度変えました

もちろん悪い風にです

それまで空気のように扱って来たくせに過干渉になり、友達付き合いも制限されるように
学校からの帰宅が遅いと「どこで万引きして来た!」と怒鳴られ持ち物検査
お小遣いは気分次第。学校に必要な教材を買うにも土下座したりご機嫌取りをしなきゃ買ってくれない
当時通ってた中学校に、私の素行の悪さを捏造して訴え、指導と監視をお願いする。
など徹底したいびりをしてきました
もちろん私母は元義父の味方。元義父の言う事を信じてて、私が違うと訴えても聞き入れませんでした

あまりの辛さに一時期は児童相談所に逃げましたが、なんせ元義父は口がうまいし頭も良い。直ぐに行政に私の元々の素行の悪さ(もちろん捏造)を訴え、学校に相談した時のボイスレコーダーを聞かせた上で私の被害妄想だと指摘
結果直ぐに家に戻され、しかも行政に私が怒られました

おかげでどこにも逃げ場がないと諦め、エネmeに
インフルエンザになっても看病してもらえないのは自分が悪い
部屋の扉を外されプライバシーがなくなったのも素行の悪い自分が(ry
と思い込んでいました

その頃、私母も元義父からモラハラを受けていたようでノイローゼ気味
それも元義父が上手く言いくるめて、私のせいだという事にし、私母のカウンセラーからも私は嫌われていました

でもカウンセリングのおかげで、私母は徐々にエネme状態から脱却しつつあったようです

そして、私が高1のときに私毋は覚醒しました

その日の夕食時、いつものように私は元義父にいびられていました。私母はまだこの時はだんまりを決め込みスルー状態。私は何も言い返せず、下を向いて静かに泣いていました。
誰も何も言い返せない事に調子に乗った元義父は
「お前は結婚出来ないよ。俺の痰壺だから(ニヤニヤ」
と暴言を吐きました
更に泣く私。その時私母は静かに居間から出て行ってしまいました
更に調子に乗った元義父は「売女」やここに書くのも恥ずかしい事をニヤニヤしながら言ってきました。取り残された私が絶望を感じた瞬間、私毋が戻ってきてくれました

手に包丁をもって

(°Д°)とする私たちに私毋大絶叫

「○○(私)になんて事言うんだクズやろう!!!」

ガクブル((((;゚Д゚)))))))して逃げる元義父。包丁を振り回し追う私毋。私毋を止めようと追う私
私毋突然の覚醒に本気で怖かったです

その後、何故か私毋が手の甲を縫う大怪我をしており、元義父は部屋の隅でガクブル(顔や手などに軽い裂傷がありました)。テレビ大破。PCのマウス紛失。私は大号泣で近所の人の通報で来た警察の人にかなり迷惑を掛けました

そしてその次の日に私は私毋と同じ病院の診療とカウンセリングを受け、鬱と重度のPTSDの診断を貰い診断書作成。
私毋は数年振りに両親に連絡を掛け事の顛末を伝えてました
(後から聞いた話私毋は、元義父から友達や両親に連絡を取るのを禁止されてたそうです)
そしてそのままサクサク離婚。離婚したその日に私は私毋からこれまでの事を土下座して謝られました
突然の覚醒の理由も、自分が手塩にかけて育てた娘が罵倒されるような事をしたのだろうかと急に冷静になって考えたようです

と、いうのも私毋のカウンセラーさんのおかげだったみたいです。カウンセラーさんは私の事を嫌ってるんじゃなかったんです。
カウンセラーさんは元義父の性格を既に見抜いており、その上での演技だったようで、私毋には目を覚ますよう働きかけて下さってたようです
味方はちゃんと居たんだと当時大泣きした記憶があります

以上が私と私毋に起こった人生最大の修羅場でした。
長文すまそ
その後私も私毋も良縁に恵まれ、来年からそれぞれ新しい生活が始まるので厄落としカキコさせて頂きました

読んで下さって方、ありがとうございました


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