萌え体験談

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出会い

久しぶりにクソエロい人妻と会えたw

出会い系で引っかかった女性とメールしていた時のことです。
電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、
さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。
A「これからどうする?」俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」いきなり、ってことはないと思ってただけに、
このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。Aさんと軽いキス。
Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。
俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、
お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。
俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、
そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。
A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。
大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。もちろん、生。
彼女は腰をくねらせる。その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。
A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、
今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。
クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・A「もうだめ。入れて」それでも、
しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。

OKっぽい。A「入れて。ほしい・・」ついに、挿入。
正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」
その後・・A「中に出していいからね・・」俺「いいの?大丈夫?」A「ピル飲んでるから・・」なんと、
中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった
。ピストンを早くする。A「もうだめ・・いく・・」1回目の昇天。
今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。
A「また、いっちゃいそう・・」俺「あ、出そうだよ・・」A「きて!」一緒に昇天しました。

もちろん、彼女の中に射精しました。女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。俺「こんなにがんばったの、
久しぶり・・」A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。

それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。
俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、
自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

既婚者の女喰え過ぎww

今年の春でした、出会い系サイトで既婚者の美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。
最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、

しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。
メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」
この様なメールが出会い系サイトを通じて届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。
毎回、彼女は、メールの最後に
「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。
僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。
彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は
「ランチでもしませんか?」と書いてみた。
すると、翌日の彼女のメールには、
「うれしいぃ♪」と書いてきた。
正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。
それらしきエロババアーは見当たらない。
そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。
彼女も僕を探しているらしい。
僕は、彼女の居場所を聞いた。
切符売場の前だそうだ。
目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。
彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」僕は、胸の中で叫んだ。
「良いじゃないですかぁーー」
十朱幸代似のスタイルの良い女である。
46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。
僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。
彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。だが彼女は、食事も喉を通らないようである。
彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。
メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。
1時間が過ぎた。
彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?
僕をどう評価しているんだろう?その思いが僕の頭を駆け巡った。
一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。
この雰囲気に酔っているのか?
それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、
「両方に酔っちゃった」
と言うではないか。
僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。

幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。
僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。
その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。
美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。
「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、
パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。
この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。
僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。
美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。
僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。
「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」
と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。
彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」
と言わせた。僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。
美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。

スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。
そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。
乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。
既に乳首は硬く勃起している。

そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。
自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。
四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。
そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。
クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」
と、僕に哀願するような声を出します。
僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」
と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。
「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!・・・良介のおチンボ!入れてぇ・・・お願い!」
と、とうとうメスと化しました。
僕は、美佐子のストレスを楽しむように
「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」

と、言ってやりました。
美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。
美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。
「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」
と、僕の顔を見上げて言った。
「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」
と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」
と、笑いながら言うと、
「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」
と彼女も小さく笑った。
美佐子は、僕のペニスを撫でながら、
「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」
と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」
と僕が言うと、
「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの・・・」
と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。
ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。
熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」
と、僕に聞き、
「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」
と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し
「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」
と言ってやった。
美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」
と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。
「汚いからダメ!」
と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。
多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。
きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」
と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。
この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。
普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。

でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。
僕は、美佐子の形の良い尻、小さなピンク色のアヌス、そしてヒキヒクした生き物のようなオマンコを見上げた。
オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。
そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先でバイブしてやった。
瞬間、美佐子の体に電気が走ったようにビクンと波打った。
美佐子の声が、僕のペニスで聞こえる。
僕は、自分自身の快感に加え、美佐子のメスの姿に感動し、無意識に美佐子のオマンコに口を埋めて、シャブリだした。
ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させスクリューのように回転させた。
チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。
僕は、どんどんエスカレートしていった。
オマンコとアヌスの間を優しく舐め上げ、アヌスに舌を這わせた。
美佐子の尻が左右に揺れる。
アヌスの中に舌を入れようと試みたが、さすがに入れて貰えなかった。
美佐子の声にならない声が、僕のペニスの隙間から聞こえてくる。
一瞬、ペニスを咥える動きが止まる。
きっと、僕の愛撫の快楽に、フェラチオを忘れてしまうのであろう。

そして、また、思い出したかのように、むしゃぶりついてペニスを舐めまわす。
実際、美佐子の唾液が、僕の睾丸を越え、アヌスまで垂れてくるのだから、凄まじいペニスへの愛撫である。
僕の愛撫も彼女の愛撫に比例するように激しくなっていった。
ジュルジュルと音を出して、クリトリスを吸いだし、舌先でブルンブルンとバイブしてやった。
たまに、舌をオマンコにぶち込んでやり、鼻先でアヌスを刺激してやった。
すると、彼女がいきなり、僕のペニスから顔を持ち上げ禁断の言葉を発した。
「いいのぉ・・気持ちいいよぉ・・・オマンコいっちゃうよーーもっと、もっと、良介だけのオマンコにしてぇーーー。お願いぃ!良介、ちょうだい。良介のカルピス欲しいぃーー一杯だしてぇーー」
と叫び出した。
僕は、美佐子のその言葉にテンション上がりまくりです。
美佐子はさっき以上に、口を強く上下に振ってペニスを飲み込んでいます。
僕も、ペニスの奥がムズムズしてきてザーメンの発射段階に入りました。
この気持ち良さを美佐子に伝えたいと、彼女のオマンコから口を離し、僕も禁断の言葉を美佐子にぶつけました。
「僕もいきそうだよ!美佐子のオマンコを口で犯しながらいくんだよーー!美佐子のオマンコは僕だけのものだよ!誰にも渡さない!だから、僕のチンボだけを愛してくれよ!!」
と叫んでしまった。
二人の69の姿は鬼畜そのものである。
お互いの性器を必死に舐め合い、唾液でヌルヌルになりながら快楽をむさぼり合う。
もう、僕も美佐子も我慢の限界を遥かに越えた状態だった。
美佐子のかすれた声で

「いっしょにイキたい・・・イッてぇ・・・」
と聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとして痙攣し始めた。
実際にオマンコが本当にヒクヒクしてるんです。
僕も同時に我慢していたザーメンを爆発させたい気分になった。
「オーー!」
と言う声と一緒に美佐子の口の中に放出した。
それは、美佐子の喉奥にぶち当てたような感覚でした。
美佐子は、意識がもうろうとする中、一滴も垂らさず飲んでくれました。
もう出ないのに、チュウチュウと僕のペニスを吸っています。
「もう、出ないよ。」
と僕が言うと、彼女は
「もっと、欲しいよーー」
と甘えた目で言います
。とても可愛い女です。
僕は、彼女のクリトリスに軽くキスをしてあげました。
すると、彼女は、またビクンと体を硬直させ、
「あッ」と小さな声を上げます。
僕も彼女も、クスッっと小さく笑ってしまった。
僕は、体を起こし彼女と向き合い顔を近づけ、ディープキスをしました。
さっきまで、お互いの性器を舐め合った唇と舌を舐め合いました。
なんだか、ベタベタしてヤらしい行為の後を実感したのでした。
僕は美佐子の目を見つめ、
「もう少し待ってな。そしたら、今度は、美佐子のヤらしいオマンコにぶち込んでやるから。」
と言ってやった。
美佐子は、頷いて、
「こんなに感じたの初めて・・・それに私、男の人のカルピスを飲んだの初めてなの・・・一緒にイケて嬉しかった・・・」
と言い、またディープキスをせがんできました。

その後、二人でバスルームに向かい、ヌルヌルの体を洗い合い、ボディーソープを全身に付け、体を密着させて擦って遊んでいました。
その刺激で、僕のペニスが早くも目覚めたのには驚きです。
30代後半からこんなこと無かったのになと思いながら、自然と照れ笑いしてしまいました。
美佐子は、驚きと嬉しさでしょうか、僕の泡だらけのペニスを太ももに挟み、ツルツルと遊んでいます。
その間、僕の目を見つめています、彼女の目は既に、いっちゃってます。
僕達は急いで、石鹸を流しバスルームから出てきました。
バスルームのドアを閉めると、美佐子を抱きかかえ、ベッドに直行です。
「これから、また、たっぷり虐めてやるからな!」
と言い、ベッドに押し倒しました。美佐子は、
「きゃッ!」
と言う小さな悲鳴と裏腹に、興味深々の目で僕の顔を見上げます。
演技でしょうか、少し怯えた目をしています。。。。。。。。
僕は、過去の過激メール交換で美佐子の趣味を知っています。それは、SMチックにレイプされる事を願望していました。僕も満更ではありません。
早速、アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、身につけるように命令しました。彼女は、
「すごくイヤラシイ?パンティ・・・」
とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。
「す・凄くイヤラシイ姿だね。」
僕は、思わず美佐子に言葉を投げ捨てました。
小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。
そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。
美佐子は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。
目がうつろに僕を見つめています。
次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し美佐子に襲い掛かった。美佐子は、
「いやぁ?!」
と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。
僕は、彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首をボンデージテープで固定した。
その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、美佐子の恥ずかしいあそこが丸見えである。
美佐子は、哀願するように叫んだ、
「いやぁーー!許してぇーー!」。
結構、美佐子の演技は芯に迫っている。ちょっと、うるさい叫び声である。

これが、ラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。
僕は、慌てて、ホテルのタオルで美佐子に猿轡をして黙らせた。
「うぐーーッ・・・ウウウーー」
声にならない呻き声が聞こえてきた。
美佐子の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。
僕も負けてはいられない。
「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう?俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」
「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」
と、昔のポルノ男優のような二流の演技で美佐子に迫った。
美佐子は、叫ぶことも、身体を隠すこともできずに、顔を背けていた。
「奥さん・・イヤラシイ格好だぜ!こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」
と僕は、美佐子を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。
美佐子は、タオルの奥で
「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。
「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ。」
僕は、片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。
その間、美佐子は声にならないうめき声を発した。
「もう、いい加減観念しろよ!奥さん・・」
それでも美佐子は、目を硬く閉じたままだ。
「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」
と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。
僕は、パンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。
美佐子は、下半身を震わせている。
それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?
もう、そんな事はどうでも良い。
僕は、完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。
指を、パンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。
クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。

そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。
「うぐぐーッ」
と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。
僕は、この時にSを感じた。女を虐める悦びが僕の下半身を伝わった。
僕は、美佐子のオマンコの中に中指をグリグリとねじ込んだ。
パンティの布が一緒に、肉びらに埋もれて行く状況がよく見えた。
段々、美佐子が履いているパンティの布が湿ってきた。
「奥さん・・気持ち良いんだねぇ?奥さんのオマンコからスケベ汁が溢れてきてるぜ。」
と言うと、一旦、指を抜いてみた。
そこはには、指だけが抜かれ、パンティの布はまだ、埋没している状態である。まるで、オマンコにできた小さなトンネルの様だ。

看護婦はやっぱりエロい女の集まりだったw

先日、出会い系サイトで知り合った38歳の男性に会いました。
別に金銭目的でも、欲求不満だったからでもありません。
本当に何となくなんです。
そう、暇潰しです。
仲のいい同僚がみんな結婚退職して、会社帰りに遊んでくれる子がいなくなったからです。

トモのスペック:29歳看護師、身長155cmくらい。

誰に似てるとかないな…顔は普通、タレ目が可愛かった。

肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた。

この人はなかなか会ってくれなかった。

1ヶ月くらい引っ張られたかね。

電話も何度もした。

やっと新宿で会う事になった。

当時俺は22歳。

29歳のトモがとても落ち着いて見えた。

飲んだ後、

トモ「じゃあ今日は帰るよ」

俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

トモ「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得ww」

俺「…ひどいorz(嘘)」

トモ「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙して

トモ「今日はうちおいで」

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲ったりしないで下さいよ?w」

トモ「君何言ってんのww」

こんな感じだった気がする。

新宿から初台のトモの家にタクシーで向かう。

トモの家は綺麗なマンションだった。

さすが看護師、稼ぎが違う…ベッドは1つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る。

しばらく離れて寝ていたが、頃合いを見て後ろから抱きつく。

トモ「…ちょっと?君、何してるの?」

俺「いや何って…」

トモ「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」

唇にキスをするが、トモは無反応しばらく無言。

トモ「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。私が連れ込んだようなもんだし、好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m

お言葉に甘え服を脱がす。

トモは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、何とも言えない色気のある身体だった。

ウエストは凄く細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった。

愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かに漏れる吐息、濡れていく身体でトモの感じ方を見ていた。

俺「挿れていい?」

トモ「うん…いいよ。今日は大丈夫」

というので生で挿入。

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながらするのが好きなんだが、

「こうじゃなきゃイヤ。痛い」

とトモが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入。

トモの中は不思議な感覚だった。

締まる、というのトモ違うとろける感じ。

あれもテクだったのだろうか。

お互い強く抱き合い、トモの微かな

「…ぁ……ん…」

という反応を耳元で確かめつつ、果てた。

次の日の朝帰って以来、しばらくトモとはお互い連絡を取っていなかったが、

新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、何となくトモに電話した。

するとトモは

「いいよ、うちおいで」

と言ってくれた。

あれ?今日は優しい…その日のトモは優しかった。

押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり。

その日からトモの家での半同棲が始まった。

俺の職場にはトモの家からの方が近かったので、次第にトモの家から通うようになった。

必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ。

トモは顔はとびきり可愛い訳じゃないが、本当にいい女だった。

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤の時も夜勤の時も必ず俺の食事を用意していてくれた。

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプライズパーティーを開いてくれたり、

俺がずっと欲しがってたエルメスのバックを買ってくれたり、こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。

トモには本当に頭が上がらない。

そして、一緒に暮らしてからも、トモからは「付き合って」という言葉を聞いた事がなかった。

トモの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない。

凄く居心地のいい空間だったし、トモの事も大切だった。

だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする。

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になっていた。

結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時期ではない、と俺は考えたのかもしれない。

「ゴメン、好きな人が出来た」

と嘘をついた。

トモは

「そう…」

と悲しそうに笑った。

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言葉をかけてあげられただろうか。

絶対に無理だ。

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった。

まとめた荷物はスーツケース2つ分にもなっていた。

その後、トモから一度だけ連絡が来た。

「結婚した」

と。

何でも、お相手は俺と住んでた時に

「ここのお店、今度一緒に行こうね」

と言ってた店のシェフだそうだ。

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男が放っておくはずはない。

そして、彼女と結婚した。

人は必ず幸せになれるだろう。

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう。

そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです。

完全にセフレ止まりの都合のいい女

以前1人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に出会い系で知り合って付き合ってた女から携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとの事。

元々友達の家に泊めてもらう予定だったが、ドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
「M君(俺)の家に泊めて欲しい」
と言われ、色々な事を考えながら爽やかに
「もちろんいいよ!」
と答えた。

こころちゃん「久しぶり?、ごめんね突然…」
俺「いや、全然いいよ」
なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。
家に到着し、ちょっと寛いだのもつかの間、お腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなし、あらかじめ買っておいたワインを開けてこころちゃんに飲ませた。
こころちゃんも料理まで出され、ワインのある状況にかなり良い気分になったのか、いいペースでワインを飲んでいく。
ご飯も終わり、まったりした感に…。
2人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
こころちゃんの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。
めげずに繰り返しているうちにこころちゃんが
「もう寝るからシャワー浴びていい?」
と聞いてくるので浴室まで案内しこころちゃんはシャワーを浴びる。
俺は来るべき勝負の時の為に必死で浴室に乱入するのを堪え、ソファーで寛ぐ。
しばらくするとこころちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりで俺がシャワーを浴びる。
隅々まで入念に洗いいざ勝負へと部屋に戻ると、こころちゃんは既にベッドで爆睡(?)。
近づいてこころちゃんの顔を覗くと、明らかに寝たふりをしてる感じだった。
俺もベッドに入り攻撃開始!
まずは背中側からこころちゃんの胸をTシャツの上から揉む。
するとこころちゃんが
「いや」
と小さい声で言う。
構わずに揉み続けると更に
「そんなつもりじゃない」
と言うがこころちゃんも満更でもない様子。
エンジンがかかってきた俺はTシャツの裾から手を入れてブラの上からこころちゃんの胸を揉みまくる。
そしてブラの中へ手を入れ胸を揉むとこころちゃんの乳首はかなり立っていた。
その頃にはこころちゃんも
「あっ」
と感じ始めている。
ここで俺がTシャツを脱ぎ上半身裸になるとこころちゃんが
「なんで裸になるの??そんなつもりじゃないよぉ?」
なんて言うので、俺が
「ここまで来といて何もさせないの?」
と言うと諦めたのか無抵抗になった。
そこからはもうこっちのもので、ブラとパンティー姿のこころちゃんに舌を絡めてキスをするとこころちゃんの口から
「あぁっ」
といやらしい声が漏れる。
すかさずこころちゃんの水色のブラのホックを外して胸を観察。
大きくはないが形が良く乳首も綺麗だ。
こころちゃんを寝かせ乳首を揉んだり舐めたりと愛撫を繰り返しているうちにこころちゃんは
「あぁ?ん、いいよ、M君」
なんて喘ぎ始めている。

それを聞いて今度は下へ。
パンティーをずらし、割れ目を優しく撫でると徐々に濡れ始めてきた。
左手で乳首を、右手でマンコをいじると、こころちゃんは身体をクネクネさせながら
「あ?ん、気持ちいい?、いいよぉ?」
といやらしい喘ぎ声で俺を刺激してくるので、俺もパンツを脱ぎギンギンのチンポをこころちゃんの顔へ近づける。
すると俺のチンポを咥えて激しく前後し始める。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら俺のチンポを激しくしゃぶる姿にイキそうになったので、一旦チンポを抜いた。
で、俺が横になってこころちゃんを上にし、こころちゃんに俺のチンポを持たせて騎上位で生で挿入。
始めこそ拒んでいたこころちゃんも、この頃には自らグラインドするほどに…。
俺「もっと動けよ?」
こころちゃん「M君が下から突いてよぉ?」
そう言われて俺が狂ったように下から突くと、
こころちゃん「あああぁ?ん、いい!イっちゃう?」
と言って10秒もしないうちにイってしまった。
そこから正常位になりまた激しく付きまくる。
こころちゃん「ああ?ん、またイっちゃうよぉ?」
俺「何度でもイカしてやる」
こころちゃん「お願いぃ?、イカして下さい?!」
より一層激しく突く。
俺「ああっ、イク?、中に出すぞ!」
こころちゃん「ああぁ?ん、中はダメ?!ダメだよ?」
俺「ああっ、ああ???!」
こころの拒みを無視して思いっきり中に出してやった。
こころちゃん「えぇ?!?中に出したの??」
こころちゃんが少し困惑気味で言ってきたので
俺「ゴメンね。気持ちよすぎて我慢できなかったよ」
そう言ってこころの顔に精液と愛液がベットリついた俺のチンポを近づけるとペロペロとお掃除フェラをしてくれた。
それから2人でシャワーを浴びて浴室で1回、ベッドで1回、全て中に出してやった。
次の日の朝、起きて時間を見てみるとこころの研修の時間はとっくに過ぎていたのでこころも諦めたらしく、その日も1日中こころちゃんとセックスをしまくった。
今では、俺もこころの住む地元に戻り週1でセックスをしている。基本中出しで…。
そして未だに出会い系で男を探し続けている女こころはセフレタイプの女って事に気がついていないのが可哀想w俺には彼女がいるのにね。

開拓されていないそのピチピチの若いカラダ

私も夢のようなひとときを経験しました。

私は女性とつきあったことのないさえない男です。
セックスは風俗か出会い系の援交かですませています。
そんな性生活がもう5年ほど続いているのですが、さすがに風俗にもあきてきました。

なんといいますか、限られた時間の中で、これは仕事だとわりきって考えている風俗嬢にパターン化されたサービスで発射させてもらう、なんだかむなしい気持ちばかりわくようになって、出すものは出せても気持ちは満足できない、なんだかぽっかりと心に穴があいたような、そんな思いばかりするようになっていました。

初めて風俗に行き、初めて女性の肌にふれ、初めてカラダを重ねて女性の中に発射した
あの時の感動は、風俗に行く回数を重ねるごとに薄れていき、今はもう何の感動も味わうことがなくなってしまいました。

そのため、風俗はやめて素人の女性とセックスをしようと考え、出会い系を使って援交で会える女性を探し、メールで交渉して会ってセックスするようになりました。

素人女性とのセックスはパターンのようなものはなく、自分が主導である程度自由にできるということもあり、風俗では味わえなかった感動がありました。

しかし、女性の当たり外れが大きく、まだ援交に慣れていないと思われる女性であれば比較的こちらのペースで自由にセックスできるのですが、ベテランといいますかスレた女性になると、ベッドにごろりところがってマグロをきめこみ、キスは拒否、フェラもゴムフェラでないとイヤ、さらには発射したらすぐにシャワーを浴びて着替えて帰ってしまう、そんな女性にあたったこともありました。

これならまだ風俗のほうがよっぽどましじゃないかと何度思わされたことか。
援交の場合、女性にとって相手がいい男であればもっと本気になるのかもしれませんが、
私のようなあまりさえない男が相手では気持ちがのらないのでしょう。
援交でのセックスにも限界を感じてきた時、こちらの掲示板を見つけました。

皆さんの体験談を読んで思ったのは、女性は男を「神」と呼ぶだけあって、
とにかく下手に出て男に尽くすことが多いということです。
結果的に援交をすることになっても、女性が持っているのは「やらせてやる」といった
感覚ではなく、「してもらう」という感覚ですね。

男の側が絶対的に優位な立場でセックスができる、
それも風俗ではなく素人の女性とセックスできる、それって最高じゃないかと思い、
エロカワSNSでセックスの相手を探すことにしました。

初めての利用だし、あまり細かい条件はつけずに、近くにいると思われる女性を検索して、何人かの女性にメールを送ったところ、18歳で無職の女の子からレスがありました。
今夜泊まるあてがなく、お金もなく困っていると途方に暮れている様子で、最寄駅で待ち合わせをして落ちあい、まずは食事に連れていきました。

ファミレスがいいかと思っていたのですが近くにないので居酒屋に行き、
そのまま私の自宅に連れて帰ります。

そこではもうすることはひとつ、いっしょにシャワーを浴びて、そのままベッドへ。
なんでも高校を卒業してから何もせずに家にこもっていたら親に毎日ガミガミと説教を
されて、大ゲンカをして家を出て、しばらくは友人の家を渡り歩いていたのだけどそれも限界になって、思いきって東京に出てきたそうです。

しかし、お金も尽きて困っていたところでエロカワSNSのことを知り使い始めたそうで、会うのは私が初めてだとか。

セックスは高校時代のカレシとの経験だけで、私が2人目だとのこと。
なのでベッドではまず、十分に開拓されていないそのピチピチの若いカラダをじっくりとさわって、なてで、なめて、堪能した後にそのきつきつの股間に私のモノを突き立てて激しく腰を振ると、本気で感じているような様子です。

風俗とは違う新鮮さに感動して、挿入後3分もたずに熱いものを発射した後、間をおかずにすぐにフェラをしてもらって復活させ、2回目は彼女を上にしたり、口に突き立てて腰を振ったり、最後はバックで発射を果たしました。

2回の発射で疲れたこともあり彼女を抱きしめて眠り、翌朝もまた目覚めの一発を楽しみ、出勤するときにいっしょに部屋を出て、ネットカフェに数日泊まれるくらいの資金をカンパして別れました。

実にリーズナブルな費用で3回のセックス、夢のようでした。

しばらくはエロカワSNSで夢のセックスライフを楽しみたいと思います。

家出してきたらしい若妻

毎日朝から晩まで仕事に追われ家に帰るのは寝るためだけ。家に帰りつくと帰りに買ってきたコンビニ弁当と酎ハイでお腹を満たす。それが俺の一日のサイクル。なんだかロボットでもできそうな人生。つまらない。

最近はそんな毎日に嫌気がさし、刺激を求め出会い系に手を出す始末。出会い系に手を出すなんて終わってる。以前の俺なら絶対にそんなことしなかったけど、寝る前に少し間がさしそれではまってしまった。

もちろん仕事で忙しいから女の子とやり取りをしていて、会おうという気持ちにはならず毎日の息抜きで寝る前に遊んでいた。基本的に無料で遊べるところを使っているからお金を使うことはないので安心。

ある日ひとつの出会い系に出会った。その名も「神待ちメガネザル」。なんだかふざけた名前だ。でも初めての神待ちで無料と言うことで少しワクワクしていた。

使い始めてすぐに家を飛び出してお金も置いてきたので泊まるところに困っているという女の子に「うちでよかったら自由に使ってください。ごはんを作ってくれたら嬉しいです。」とアプローチ。するとすぐに返事が。

「本当に助かります。料理しますので今夜泊まらせてください。」と。俺は「こちらこそ料理が食べられるなんて嬉しいです。今すぐ迎えに行きますね。」と本当に人の手料理が食べたかったのでそれだけで嬉しかった。

迎えに行くと本当に人妻か?と思うぐらい若い女の子が立っていた。見た目はキレイで石原さとみを少し大人っぽくした感じ。自宅に行く途中に料理の材料を一緒に買い、デートみたいで楽しかった。

人妻はアルコールも飲みたいらしく色々選んでいた。帰りの道中にいろいろ話した。年齢は20で結婚2年目。旦那の度重なる浮気が原因で今回家出をしてきたとのこと。

旦那も同い年らしい。遊びたい時期で男の俺としては旦那の気持ちもよくわかる。がここは紳士ぶって人妻の方を思いっきり持つことに。

「今日はお酒でも飲んで旦那のことは忘れてストレス発散させなよ」と言うと「ありがとうございます。そうさせてもらいます。」そう言ってニコッとした笑顔がかわいらしかった。

自宅に着きさっそくご飯を作ろうとする人妻。おれは仕事から帰ってきて風呂も入ってなかったので風呂に入ることに。「お風呂に入ってくるから料理はまだいいからお酒でも飲んでくつろいでて」とおれ。

人妻は「はい!ありがとうございます!」と言って差し出したアルコールを飲もうとしている。久しぶりの女性来客に俺はテンションが上がっていた。

意気揚々とシャワーを浴びていると人妻の声が「あの・・背中流しましょうか?」え!?人妻は続けて「こんなに良くしてくれて何もお返しをしないのは悪いのでせめて背中だけでも・・」と。

そして人妻が風呂場に入ってきた。人妻はもちろん服は着ているが上を脱ぎキャミソール姿。おれはすっぽんぽん。なので人妻に「スカートも濡れたらいけないからそれだけ脱げば?」と言うと恥ずかしそうに脱ぎだした。

人妻はキャミにTバックというエロい格好。キャミから見える谷間はFカップはあるだろうということを俺は悟った。俺の息子はすぐに反応をしてしまった。

人妻は反り立つ息子をちらちら見つつ手にボディソープをつけ背中を洗ってくれた。俺は「前も洗ってください。」と言うと「・・はい」と人妻。

俺は人妻のほうを向き洗ってもらうことに。人妻は俺の肩から洗い出した。そして俺の乳首に差し掛かった時に俺はビクンっと反応する演技をした。

すると人妻「ここ弱いんですか・・」と。
俺「は、はい。すいません。なんか気持ちよくて反応してしまいました。」
人妻「私もそこ弱いんで気持ちわかります・・」
俺「そこってどこですか?」と意地悪な質問。
人妻「・・・ここです。」とキャミソールの肩ひもをずらし溢れんばかりのおっぱいが現れた。
俺「自分で洗ってみてください。」というと両手に付いた泡で自分のおっぱいを洗う人妻。人妻は自分で洗っているのにもかかわらずビクンビクン反応している。

そして気づけば片手で俺の反り立つ息子を握ってしこしこしていた。

俺「そこは一番やばいところです。」というと
人妻「じゃあ私のおっぱいで洗ったら二人ともやばいですね・・・」とおもむろに自分のおっぱいで俺の息子をしごきだした。

俺はこの人妻のエロい行動と体に抑えがきかず、人妻を後ろ向きに手を付かせTバックをずらし強引に人妻に挿入。人妻はダメですと言いながらも自分のおしりを手でぱっくり開いていた。

そのあとはとにかく無我夢中で色んな体位で突きまくった。そして一度してみたかった顔射でフィニッシュ。人妻はその間に2回はいったみたいだ。

それから人妻が料理をしている間にも一回セックスをして、寝る前にも2回セックスをした。そして朝起きると朝食が用意されていた。人妻は「昨日はありがとうございます・・」

俺「俺のほうこそありがとう。料理もおいしかったし、セックスも気持ちよかった。」とストレートに答えた。今までロボットのような生活に刺激的な出会いをくれた神待ちメガネザルに感謝している。

おれはもうロボットではなく人間だ。今日も自宅に帰ると人妻が料理を作って帰りを待っている。そして人妻は俺とのセックスにはまっている。今日はメイドのコスプレをして俺とセックスをすると言っていた。

嫁との出会い



嫁との出会いはゴチャッというかグシャッていうインパクトから始まりましたよ。

嫁「い、いたっ…ごめ…ごめんなさい!大丈夫…ひっ!」
俺「ゔ?べ?だでぃ…?あで?うばぐじゃべでな…」
嫁「ま、待って!喋らないで!ごめんなさい!ごめんなさい!誰か!救急車呼んでください!!」半泣きでハンカチを俺の顔に押し付ける。
俺「うべ?ば、ばっべ、ぎゅうぎゅうぢゃ?べ?じゃべでだでぃ?」
嫁「いやっ、喋らないでください!血が…血がっ!!」
俺「ぢ?ば、ばながびだでぃ…」
鼻を触ろうとしたら鼻がなかった。
俺「ば!?ばながなでぃ!?」
嫁「あぁぁぁ!!動かないで!喋らないで!!」
俺「(!、これはあれのチャンスだ)や…」
嫁「え?」
俺「やばでばびでぶっ(やませまみですっ)!」
嫁「……えっ?」
俺「ばべ?びでなでぃ?やばでばびでぶっ」
嫁「…いやっ、喋らないでって言ってるじゃないですか!」
俺「びば、びばがぢゃんずばど」
嫁「なに言ってるかわかんないけど黙ってなさいよぉぉ!!」泣きながら絶叫。

電車の座席に座りながら寝てたら嫁が足を滑らせて突っ込んできて、嫁のおでこと俺の鼻がごっつんこ。
生まれて初めて鼻骨陥没骨折とかしたよ。

そこからどう結婚に至ったのか気になるわ?

ケツの穴が緩んだ
当分顔を洗うのも地獄だったんとちがうか

鼻骨陥没骨折した後は救急車で病院に運ばれて、治療と言う名の拷問を受けたよ!
潰れた鼻の穴に棒を突っ込まれて、メキョッって持ち上げられたんや。
麻酔しても、って言うか麻酔が痛い。麻酔したのに痛みが消えない拷問みたいな治療だった。
とにかく朝から晩まで痛かったよ?。
もう10年くらい前の話だから、今はもう少し良い治療法があるかも知れないけど。

詳しくか。詳しく書くと長いな。
ざっくり詳しく書いてみた。

俺、病院に。
嫁、付いてくる。
治療費の支払いのために連絡先を交換。

治療費の受け渡しのために会うたび思った。
嫁、すげぇ良い娘。態度から滲み出る良い娘オーラ。
会うたび好意的な印象を重ねてった。

でも会うたびずっと作業着。たまーに色違いの作業着。
聞いたら亡くなった親父さんの工場を、お母さんと継いでるとか。

んで治療を続けて、もうすぐ治るってとこで嫁が事故で入院。
嫁のお母さんがその事故で亡くなってしまって、親戚もいない嫁、天涯孤独に。

工場も畳まざるを得なくなり、嫁、住むとこも無くしてしまった。

どん底の嫁があまりにも見てられなくて、嫁が退院後、無理矢理俺のアパートに引っ張りこんで同棲始めて、なし崩し的にプロポーズして結婚した。

とにかくどうにかして嫁を幸せにしてやりたくて無理矢理結婚した。
出来ることは何でもした。後悔なんかするはずがないし、これからもしない。

今は子供も産まれて幸せだ。
嫁もそう思ってくれてると思いたい。

嫁さんが幸せになる事を八百万の神に頼んだ

人生、どう転がるか解らんもんだ…
嫁さんも幸せだと思うぜ!

何回イカせたのか分からないほどイカせた

Jコミュで知り合った女の子との体験を報告します。

出会い系サイトで九州地方の女の子マイと知り合った。マイは28歳独身。
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」。
マイ「あるよ」。
俺「連続でイケるの」。
マイ「ウン」。

でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。
本当は、いまだ処女とのこと。

セックスには凄く興味あるけど
二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして
怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直あせった。
28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。

すると俺の満足感は…。いろいろ考えた。
でもマイは処女であることをとても悩んでいたし、
わざわざ九州から飛行機で会いに来るという。
そこまで言われたらやるしかないだろう。

マイは、柔道の柔ちゃん似と言っていたので
あまりいいイメージがなかったが(失礼!)
色黒でスレンダーなかわいい子だった。

とにかく一緒に俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とてもおいしいと喜んでくれた。

お腹が膨れたところでいよいよ開始。
マイを抱きしめ、優しくキス。すぐに舌を入れた。
マイはされるがままだ。俺はマイに舌のからめ方を教えた。

10分ほど続けただろうか。
マイから「ウッウッ」と声が漏れ始める。
感じてきたようだ。

そこで俺はマイの服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。
早くマイの不安感を取り除きたかった。

マイに「どう」と聞いた。マイは「なんか安心する」と言った。
気持ちがほぐれてきたようなので、マイの胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかくなでるように
乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体をなで続ける。
やがてマイから声が漏れ始める。

しばらく続けると、マイのあえぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。

マイはカラダをくねらせ始める。

続いて、片方の乳首を指で強目に押しながら、
もう片方の乳首を舌で転がす。
マイのあえぎ声が大きく早くなる。

これはイカせることが出来るかもしれないと指も舌も動きを早める。
でもすぐにはイカない様だ

そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽くなでる愛撫に変更。
頃合いを見計らい、また乳首に早くて強い刺激。交互に繰り返す。
マイのあえぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様。

俺「何%くらいまでイッた」。
マイ「わかんないけど80%くらい」

あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。

俺はいよいよオマ○コに手を伸ばした。
とはいってもいきなりは触れない。
太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。

それから少しずつ手をオマ○コの方へ移動させる。
試しにオマ○コに軽く触れてみる。十分に濡れそぼっている。

これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。

まずビラビラの外側を軽くなでてみる。
マイは息を殺している。徐々に真ん中の方へ指を移動させる。
するとクリ発見!

中指の腹で軽ーくなでてみる。マイのカラダがビクンとなる。
円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。

このまま続けてもいいんだけど、
俺はあえて指を放して今度は膣内へ突っ込んだ。

アウー。マイがうめく。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。

「気持ちいい?」俺はマイに聞いた。
「気持ちいい」
マイは答えた。そうか膣内も感じるんだ。

さらに刺激を続けると、「アッ、アッ」とマイはあえぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。

指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。

またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
マイのあえぎ声はずっと続いたが、イクまでには到達しない。
やはり無理なのか。
「痛くない?」とマイに聞いてみた。
「ちょっと痛いかも」

やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じように、ビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、
ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。

一定それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。
そしてまたクリへいうように、舌を縦横無尽に動かす。
アッアッ。マイのあえぎ声も復活した。

20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し俺のカラダをマイにぴったり重ねた。
マイを強く抱きしめた。

俺「やっぱイケないね」
マイ「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。

しばし休憩した後、俺はまたマイの乳房を丹念に揉み始めた。
オマ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
マイの口からあえぎ声が漏れ始める。それを確認してから

「マイきれいだよ」「マイ登ってきて」「マイ、イこうね」
と優しい言葉をいろいろ掛け続けた。

するとマイは「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。
そのようなやりとりを続けていると、
マイのオマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。

いよいよかと思い、俺は指の動きを早め「マイ、行こう」と繰り返した。
すると遂にマイは「イックー」と声を上げて果ててしまった。

でも喜ぶのは早い。
すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、
俺はクリへの愛撫を続けた。

するとマイもそれに応えて「またイキそう」
と声を上げたかと思うと、まもなくイッてしまった。
続けること3回。マイはクリの愛撫でイッた。

さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、
Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでもマイは3回イッた。
計6回もイッたことになる。

続ければまだまだイケるような感じもあったが、
この日はここで打ち止めとした。俺はマイを強く抱きしめ
「どうだった」と感想を聞いた。マイは「凄く幸せ。ありがとう」
と言った。

俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、
次の日は朝からセックス三昧だった。

最終的に何回イカせたのか分からないほど、マイをイカせた。
マイは「頭が真っ白になった」と言っていた。

最初のセックスがJコミュだったとはいえ
始めてのセックスでこれだけイケれば
マイにとっても幸せなことだろう。

嘘つき女にバツ

俺は一年くらい前から出会い系をたまにしている。
基本はエッチ目的w 素人のことデートして、お金使いまくって、要約エッチできるまでに行くのが疲れた。だから大人の交際目的。
俺は早漏だから、車内エッチが基本。ホテル代がかなりもったいなく感じて…
とある日曜日に、暇過ぎたのと、ムラムラが止まらなくて、出会い系を覗いていた。
市外だったが、車で20分くらいの23才の自称会社員の子とコンタクトを取った。
身長は160で体重は45??のスリムな体型、写真は無理だとのこと。
別1.5でゴムは絶対につける条件だった。
迷ったけど、余り出会い系をやった事がないことがメールしている内に分かったので興味が湧いた。
また、スリム好きだったし、実際に会って見た可愛くなかったりしたら逃げるつもりだった。
車内の提案をしたが、昼間だし、誰かに見られたら…という。
俺は、車はミニバンだし、カーテンあるから大丈夫と。
彼女は迷った挙句、すぐ終わるならと。俺は早漏だからwと。

14時に駅前に待ち合わせをした。時間前に着くと、話していたピチピチのジーパンに上は茶色のジャケットを着た彼女を見つけた。
顔は、木村文乃のよく似ていて、体型は確かにスリムで美脚が眩しかった。
俺は、(まきちゃん?)と話しかけた。(さむさんですか?乗ってもいいですか?)
(どうぞ(^_^))俺は、すぐに駅地下の駐車場に向かった。
着いた後、後部座席にまきを招き入れた。
(あの、先にいいですか?)あー先にかあ、萎えるなーと思ったが、(いいよ)と渡した。萎えたが確かに美女!俺は、彼女にどうしても生でしたくなった←普段はあまりしない
(俺、早漏だから、いきなりだけどフェラ優しくお願いできる?)(いいですよ)
まきは俺のズボンとパンツを脱がした。
(あのー剥いていいですか?)←俺は仮性包茎 (いいよ)彼女は優しく皮を剥いた。
(舐めますね)最初は確かに優しく丁寧だったけど、すぐに激しくなった。
(ちょっと待って!出ちゃうって!)
まきはフェラをやめない。
この女、早漏だとわかってて、口で逝かして終わりにする気だったなと、頭にきた。
俺は、まきを押し倒し、上着を脱がせ、胸にしゃぶりついた。
大きくはないが、綺麗な形の良い胸だった。
(ヤダ、気持ちいい)←明らかに演技とわかりきっていたので、余計に頭にきた。
俺は、まきのジーパンとパンテイーを一気に脱がした。
(ヤダ、乱暴過ぎます、優しくしてね)←お前が乱暴だ!
まきのあれは、毛が薄く綺麗なまんこをしていた。
俺はむしゃぶりついた。
(やだ、恥ずかしいです)(余り見ないで)
(アン、アンいっちゃいます)←マジで行きどうりを感じた。
俺は、まきの股間に入り、キスをした。
そして、自然に入れようとした。
(あっ、ゴムしてください、私持ってます)(少しだけ、すぐゴム付けるから)
(絶対ダメです、今日、危険日だし、生なんて彼氏ともありません)
仕方なく、俺はゴムをつけた。
正常位で挿入。一分もしないうちに出そうに。
(やばい、すぐ出ちゃう)(いいですよ、出してください)
(待って、早すぎ!)俺は膣から、チンコを抜いた。
(なんで抜いちゃうんですか?)(正常位だけで行くのは寂しい、バックが好きなんだ)
(わかりました、バックで逝ってね)
彼女を四つん這いにした。←彼女が四つん這いになる瞬間、俺はゴムを巻き上げ、先端のみについている状態にした。
挿入後も、抜き差しを繰り返し、ついにはゴムを外し、ゴムを投げ捨てた。
(あーん、なんかめっちゃきもちいい)(さむさんはきもちいい?)(めちゃ気持ちいいよ)←生出しW
しかし、彼女が異変に気づいた。なんと、ゴムが彼女の目線に投げ捨てられていたのだ。←興奮で気がつかなかった。
(なんでここにゴムがあるんですか!外したんですか?)彼女は危険を感じて、イチモツを抜こうとする。俺はそんな彼女の腰を掴み、(ごめん、あまりに可愛いい子で、どうしても生でしたくなったしまって)(ダメ!抜いて、今日危ないの!)
彼女は暴れた。(俺は、ダメだー、行きそう)(えっ、ダメ!中に出さないで!抜いて!)
(ダメだ、気持ちよすぎる、中に出すよ)(絶対にダメ!本当に」危険日なの!外に外に出してください)彼女が泣き出した。構わず俺は(ダメだ、出る!)
(ダメ、ダメ、お願いだから外に出してください、中なんてイヤー)
俺は、嫌がる彼女の腰を持ちながら、膣奥に出した。
(いやー出てる、妊娠しちゃう!早く抜いて!)しっかりと出したあと、抜いた。
(ひどい、妊娠したらどうするんですか?)彼女は泣きながら激怒。
お金10万払えとか、うるさいから、裸のまま外に放り出した。
パンツとバックのみ渡してW

ヤリたいなら人妻狙えww

今年の春でした、出会い系サイトで既婚者の美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。
最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、

しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。
メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」
この様なメールが出会い系サイトを通じて届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。
毎回、彼女は、メールの最後に
「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。
僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。
彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は
「ランチでもしませんか?」と書いてみた。
すると、翌日の彼女のメールには、
「うれしいぃ♪」と書いてきた。
正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。
それらしきエロババアーは見当たらない。
そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。
彼女も僕を探しているらしい。
僕は、彼女の居場所を聞いた。
切符売場の前だそうだ。
目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。
彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」僕は、胸の中で叫んだ。
「良いじゃないですかぁーー」
十朱幸代似のスタイルの良い女である。
46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。
僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。
彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。だが彼女は、食事も喉を通らないようである。
彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。
メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。
1時間が過ぎた。
彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?
僕をどう評価しているんだろう?その思いが僕の頭を駆け巡った。
一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。
この雰囲気に酔っているのか?
それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、
「両方に酔っちゃった」
と言うではないか。
僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。

幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。
僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。
その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。
美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。
「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、
パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。
この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。
僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。
美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。
僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。
「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」
と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。
彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」
と言わせた。僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。
美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。

スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。
そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。
乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。
既に乳首は硬く勃起している。

そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。
自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。
四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。
そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。
クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」
と、僕に哀願するような声を出します。
僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」
と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。
「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!・・・良介のおチンボ!入れてぇ・・・お願い!」
と、とうとうメスと化しました。
僕は、美佐子のストレスを楽しむように
「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」

と、言ってやりました。
美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。
美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。
「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」
と、僕の顔を見上げて言った。
「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」
と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」
と、笑いながら言うと、
「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」
と彼女も小さく笑った。
美佐子は、僕のペニスを撫でながら、
「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」
と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」
と僕が言うと、
「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの・・・」
と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。
ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。
熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」
と、僕に聞き、
「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」
と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し
「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」
と言ってやった。
美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」
と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。
「汚いからダメ!」
と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。
多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。
きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」
と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。
この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。
普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。

でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。
僕は、美佐子の形の良い尻、小さなピンク色のアヌス、そしてヒキヒクした生き物のようなオマンコを見上げた。
オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。
そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先でバイブしてやった。
瞬間、美佐子の体に電気が走ったようにビクンと波打った。
美佐子の声が、僕のペニスで聞こえる。
僕は、自分自身の快感に加え、美佐子のメスの姿に感動し、無意識に美佐子のオマンコに口を埋めて、シャブリだした。
ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させスクリューのように回転させた。
チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。
僕は、どんどんエスカレートしていった。
オマンコとアヌスの間を優しく舐め上げ、アヌスに舌を這わせた。
美佐子の尻が左右に揺れる。
アヌスの中に舌を入れようと試みたが、さすがに入れて貰えなかった。
美佐子の声にならない声が、僕のペニスの隙間から聞こえてくる。
一瞬、ペニスを咥える動きが止まる。
きっと、僕の愛撫の快楽に、フェラチオを忘れてしまうのであろう。

そして、また、思い出したかのように、むしゃぶりついてペニスを舐めまわす。
実際、美佐子の唾液が、僕の睾丸を越え、アヌスまで垂れてくるのだから、凄まじいペニスへの愛撫である。
僕の愛撫も彼女の愛撫に比例するように激しくなっていった。
ジュルジュルと音を出して、クリトリスを吸いだし、舌先でブルンブルンとバイブしてやった。
たまに、舌をオマンコにぶち込んでやり、鼻先でアヌスを刺激してやった。
すると、彼女がいきなり、僕のペニスから顔を持ち上げ禁断の言葉を発した。
「いいのぉ・・気持ちいいよぉ・・・オマンコいっちゃうよーーもっと、もっと、良介だけのオマンコにしてぇーーー。お願いぃ!良介、ちょうだい。良介のカルピス欲しいぃーー一杯だしてぇーー」
と叫び出した。
僕は、美佐子のその言葉にテンション上がりまくりです。
美佐子はさっき以上に、口を強く上下に振ってペニスを飲み込んでいます。
僕も、ペニスの奥がムズムズしてきてザーメンの発射段階に入りました。
この気持ち良さを美佐子に伝えたいと、彼女のオマンコから口を離し、僕も禁断の言葉を美佐子にぶつけました。
「僕もいきそうだよ!美佐子のオマンコを口で犯しながらいくんだよーー!美佐子のオマンコは僕だけのものだよ!誰にも渡さない!だから、僕のチンボだけを愛してくれよ!!」
と叫んでしまった。
二人の69の姿は鬼畜そのものである。
お互いの性器を必死に舐め合い、唾液でヌルヌルになりながら快楽をむさぼり合う。
もう、僕も美佐子も我慢の限界を遥かに越えた状態だった。
美佐子のかすれた声で

「いっしょにイキたい・・・イッてぇ・・・」
と聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとして痙攣し始めた。
実際にオマンコが本当にヒクヒクしてるんです。
僕も同時に我慢していたザーメンを爆発させたい気分になった。
「オーー!」
と言う声と一緒に美佐子の口の中に放出した。
それは、美佐子の喉奥にぶち当てたような感覚でした。
美佐子は、意識がもうろうとする中、一滴も垂らさず飲んでくれました。
もう出ないのに、チュウチュウと僕のペニスを吸っています。
「もう、出ないよ。」
と僕が言うと、彼女は
「もっと、欲しいよーー」
と甘えた目で言います
。とても可愛い女です。
僕は、彼女のクリトリスに軽くキスをしてあげました。
すると、彼女は、またビクンと体を硬直させ、
「あッ」と小さな声を上げます。
僕も彼女も、クスッっと小さく笑ってしまった。
僕は、体を起こし彼女と向き合い顔を近づけ、ディープキスをしました。
さっきまで、お互いの性器を舐め合った唇と舌を舐め合いました。
なんだか、ベタベタしてヤらしい行為の後を実感したのでした。
僕は美佐子の目を見つめ、
「もう少し待ってな。そしたら、今度は、美佐子のヤらしいオマンコにぶち込んでやるから。」
と言ってやった。
美佐子は、頷いて、
「こんなに感じたの初めて・・・それに私、男の人のカルピスを飲んだの初めてなの・・・一緒にイケて嬉しかった・・・」
と言い、またディープキスをせがんできました。

その後、二人でバスルームに向かい、ヌルヌルの体を洗い合い、ボディーソープを全身に付け、体を密着させて擦って遊んでいました。
その刺激で、僕のペニスが早くも目覚めたのには驚きです。
30代後半からこんなこと無かったのになと思いながら、自然と照れ笑いしてしまいました。
美佐子は、驚きと嬉しさでしょうか、僕の泡だらけのペニスを太ももに挟み、ツルツルと遊んでいます。
その間、僕の目を見つめています、彼女の目は既に、いっちゃってます。
僕達は急いで、石鹸を流しバスルームから出てきました。
バスルームのドアを閉めると、美佐子を抱きかかえ、ベッドに直行です。
「これから、また、たっぷり虐めてやるからな!」
と言い、ベッドに押し倒しました。美佐子は、
「きゃッ!」
と言う小さな悲鳴と裏腹に、興味深々の目で僕の顔を見上げます。
演技でしょうか、少し怯えた目をしています。。。。。。。。
僕は、過去の過激メール交換で美佐子の趣味を知っています。それは、SMチックにレイプされる事を願望していました。僕も満更ではありません。
早速、アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、身につけるように命令しました。彼女は、
「すごくイヤラシイ~パンティ・・・」
とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。
「す・凄くイヤラシイ姿だね。」
僕は、思わず美佐子に言葉を投げ捨てました。
小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。
そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。
美佐子は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。
目がうつろに僕を見つめています。
次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し美佐子に襲い掛かった。美佐子は、
「いやぁ~!」
と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。
僕は、彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首をボンデージテープで固定した。
その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、美佐子の恥ずかしいあそこが丸見えである。
美佐子は、哀願するように叫んだ、
「いやぁーー!許してぇーー!」。
結構、美佐子の演技は芯に迫っている。ちょっと、うるさい叫び声である。

これが、ラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。
僕は、慌てて、ホテルのタオルで美佐子に猿轡をして黙らせた。
「うぐーーッ・・・ウウウーー」
声にならない呻き声が聞こえてきた。
美佐子の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。
僕も負けてはいられない。
「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう?俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」
「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」
と、昔のポルノ男優のような二流の演技で美佐子に迫った。
美佐子は、叫ぶことも、身体を隠すこともできずに、顔を背けていた。
「奥さん・・イヤラシイ格好だぜ!こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」
と僕は、美佐子を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。
美佐子は、タオルの奥で
「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。
「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ。」
僕は、片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。
その間、美佐子は声にならないうめき声を発した。
「もう、いい加減観念しろよ!奥さん・・」
それでも美佐子は、目を硬く閉じたままだ。
「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」
と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。
僕は、パンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。
美佐子は、下半身を震わせている。
それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?
もう、そんな事はどうでも良い。
僕は、完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。
指を、パンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。
クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。

そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。
「うぐぐーッ」
と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。
僕は、この時にSを感じた。女を虐める悦びが僕の下半身を伝わった。
僕は、美佐子のオマンコの中に中指をグリグリとねじ込んだ。
パンティの布が一緒に、肉びらに埋もれて行く状況がよく見えた。
段々、美佐子が履いているパンティの布が湿ってきた。
「奥さん・・気持ち良いんだねぇ~奥さんのオマンコからスケベ汁が溢れてきてるぜ。」
と言うと、一旦、指を抜いてみた。
そこはには、指だけが抜かれ、パンティの布はまだ、埋没している状態である。まるで、オマンコにできた小さなトンネルの様だ。


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