萌え体験談

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出会い

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。

エロ漫画の問題点2

僕はエロ漫画に興味をもって購入してみた高校生です。でも昨夜書いた通り色々と問題があることが分かりました。何だか本代を損してしまったようです。そこであるサイトに紹介されていたセックスのストーリープレイのネタにしてみようと彼女と話し合いをしました。

しかしエロ漫画のストーリーは極端に男性視線と言うのか、男の欲望に偏っている作品が多くて女性を楽しませることを旨とするセックスには向いていません。彼女にはパイズリを見られて「こんなことを考えているの? 」と呆れられてしまいました。漫画作家はしっかりとした彼女を持ちセックスを重ねて公平中立の立場からエロ漫画を描いてほしいと思います。

ストーリープレイはセックスをゲーム感覚で楽しむ1つの方法です。2人でフィクションのネタを用意してその世界に飛び込みます。恥ずかしがってはしらけてしまうので思い切ってその役になりきらなければなりません。エロ漫画から何とか使えそうなネタとして、夜這いを選んでプレイしてみる事にしました。

これは何も知らず寝ている彼女のベッドに僕が忍び寄って、そっと布団をめくり起こさないようにかつ効果的に愛撫を加えていくストーリーです。部屋を真っ暗にして彼女にはずっと目をつむって貰い、懐中電灯で彼女に忍び寄ります。エロ漫画ではこれで処女を奪う事になっていますが今回は彼女を喜ばせるセックスをすることにしました。

早速やってみました。真っ暗な中彼女が眠るベッドに潜り込んで懐中電灯の明かりをネグリジェをそっと脱がせ次いで下着を奪うのは本当になまめかしかったです。そしてそっと優しく彼女のウィークポイントに舌先を滑らせました。愛撫が進むと彼女は感じてきましたが我慢して熱いため息を漏らすだけ。僕も興奮してカッチカチになったペニスから我慢汁が溢れました。

彼女は「今日は安全日よ。」と言っていたので生で彼女にペニスを挿入して夢中で腰を振りました。これには彼女も耐えきれなくなって熱く応じてくれました。もう僕も彼女も性快楽に興奮して夢中で3回セックスをして彼女を抱きしめました。「あなたに犯された初体験を思い出すわ。」と彼女が言いました。

彼女との出会いは高校に進学して中学時代の女と別れ新しい女を探しているときでした。たまたま同級生にひときわ目立つ美少女がいました。僕は他の男に取られる前に彼女に声をかけて贈り物作戦と記念日作戦で親しくなりました。彼女も僕を憎からず思ってくれていたので思い切って告白して恋人同士になりました。

そして学校帰りに両親共稼ぎで留守の自宅に彼女を呼んで初体験で処女を奪いました。僕は中学時代同じクラブの女の子とセックスを色々していたので女性を犯すのは慣れたものでした。今日はそんな彼女の安全日です。まだまだセックスしたいを思っていたら勃起していた僕のペニスに彼女が気が付いて四つん這いになりお尻を僕に向けたのでバックでもう2発セックスしてしまいました。

彼女は本当に良い女です。高校を卒業しても交際を続けて大学を出たら結婚したいです。そんな事を考えていたら彼女の乳房に吸い付きたくなりました。彼女にお昼ご飯を作って貰って、午後も生セックスを楽しみたいです。何だか春休みを彼女とのセックスに費やしている僕は充実している感じがします。

いろな体位で夢のような体験

初投稿です、もう間もなく30になる者です。
現在、既婚で別に彼女がいるのですが、更に違う女性との出会いがあって中だししたときの話です。
人妻密会サークルという、サイトがあって、ここに限らずいつも私が出会いを探すときの条件が既婚者であるのに恋人、結婚相手を探す人を狙います。

相手の名前はK子、28歳、幼稚園の先生。
案の定、ひとりの女性とコンタクトが取れ、直アド、直電を交換して話しこむこと数日、職業、家庭の状態などが聞き出せて、どんな人なのかとかがよく分かります。
どうも、旦那が一切かまってくれなくなって、他に浮気しているらしく、3年ぐらいセックスレスとのこと。

こんなことまで聞き出せていたら、あとは会う日時のアポを取るだけ♪
会っていきなりホテルというのはさすがに気が引けるので、夕方に食事に誘い、そのあとはホテルへ連れて行くということで
「3連休の初日にでもデートしよう」誘うと、
K子「23時ぐらいに帰宅したらいいし、食事といってもせいぜい1時間でしょ?そのあとは何するの?」
って言うので、
私「どこに行くとか細かく言ったほうがいい?楽しみにしとき」
と言うと
K子「私、腕枕されると安心するの」
って言ってきたので、H確定♪

当日、少し早く出られたので、京都駅の駅ビルなどでいろいろ見て歩いてデート♪
エレベーターに乗るのが作戦のひとつで、二人きりで乗れたのでラッキー♪
そうっと肩を寄せてキス、いやがるどころが舌を絡めてきたのでよほど飢えてたんだろなぁ。

食事を済ませて、タクシーでホテルへGO!

ホテルへ入り、とりあえずテレビ見て、風呂に湯を入れだして、ソファーに座りテレビを見る。
のんびりしているとK子もソファーにやってきてそうっともたれかかってきた。
お互い抱きしめてキス→Dキスをして服を脱がせてベッドへ。
ベッドで口から肩、うなじ、胸、脇腹、へとやさしくキスやなめたりしていると、K子の身体がビクンビクンと反応し、
「アッアッ」とかわいい声が♪
クリを触りにいくと、既に大洪水!さらにあえぎます。

そろそろ湯が満タンになったので、風呂へ行き、一緒に入る。
風呂でもキスや全身を攻めて、再びベッドへ。
69をしていたら、K子がイキそうになったらしく、離れて私のをF♪丁寧な技ですごくきもちいい♪
あまりジラすのもわるいので、
私「おいで、上から乗ってきて」
するとK子は私のペニスを握って腰を埋めてきた♪
この入る瞬間って気持ちよく、天国を感じますね!そしてすごい締まりにビックリ!
ヨメや彼女の膣圧とは比べモノになりません!!!
K子「アンッ気持ちいいっ」
と自分のペースで腰をフリフリ。
動きに合わせてつきあげてやると
K子「ダメダメストップ~」
と言って止まってしまった。
どうも自分だけ先にイクのがイヤみたいで我慢してたらしい。
バックから突いてもイク前にストップ。
腰がガクガクしてきたので、抜いてしばらく小休止、指でクリ攻撃してると、
K子「ああん指入れてぇ」
と言うので指でグリグリと子宮口を触るとふたたびよがり
K子「指でイクのはイヤ!入れて~」
というので正常位になってズコズコ突く。
K子「アンアンッ 気持ちいい~イキそうだめ~」「もう我慢できない~」
とすごいよがりかたをします
私「我慢しなくていいよ、イッテいいよ」
K子「あ~そんなんダメーきてきてきてぇ~」
K子絶頂に近づくにつれて
K子「イクイクイクイク」
を連呼しまくり。
あまりにもの膣圧に、バインッとペニスが弾き出されビックリしました。
K子は弾かれたペニスを即手でつかみ、自分の穴に入れ直し、
K子「イクイクイクゥもう我慢できないよ~きてぇきてぇっ!」
と自ら腰をグイグイ動かして、両腕でガッシリと私を抱きしめて、バキュームDキスをしてきました。
同時に両足を、これでもかというぐらい強く私の腰にカニバサミをしてきました。
ますます強くしまる膣圧に、両足ロックされて次は外れません!お互い獣のように求め合い、私のペニスも電流が走るような快感がビシビシィッを走りだしました。
そしてK子がイクのと同時に私もイク!
両腕、両足ロック状態なので、当然中だし確定に♪
そして高速ピストン運動の果てに、私のペニスが限界を迎え一瞬更に大きくなりビクビクゥッ、ついに締まりまくったK子の中に大量の子種汁が、放出!
ドピュドピュ~ッ
ペニスが痙攣して出している最中、K子はウットリと惚沸感にひたってます。
ロックされてるので、一番根本まで入っている状態での大量の射精!K子の中にそそぎこまれました♪
射精がおわったあと、K子はゆっくりと腰を振って私のペニスをマンコでしごくように残り汁を最後まで絞りだしてくれました♪
ニッコリと微笑んでくれた顔が今でも頭に焼き付いています。

しばらくベッドで添い寝していると、K子が再び私のペニスをしごきだし、勃たせて二回戦!
今度は、私が、「我慢しなくていいから何回もイッテいいよ、女は何回でもイケるんだから」
と言うと、K子は何回も何回をイキ、正常位になると、狂ったようにイッテしまい、失神してしましました。
ピクッピクッと身体を痙攣させたのを見るのは初めての経験でした。

しばらくすると気が付いてくれて一安心♪
またいろいろな体位でセックスをして、最後は両腕、両足をロックされてまたまたK子の中に出しました。
おわったあとも再びK子はゆっくりと腰を振って私のペニスをマンコでしごくように残り汁を最後まで絞りだしてくれました♪

このあとまたベッタリと過ごし、付き合おうか?と聞いたらOKの返事♪
しかし、次の日突如、
「旦那にがんばって振り向いてもらうことにするから、やっぱ逢うのはやめよう、ごめんなさい」
とメールが来ました。
そしてK子は人妻密会サークルを退会していましたが夢のような体験をありがとう♪

アパレル勤務の女の子

俺がこの前に出会い系でひっかけた子の話をする。

数いる女の子の中でも探せば本当のヤリマンってやつはある一定数存在して、
そういう子を狙っていくのだが、俺のスタイルなんだが、
まず簡単に出会い方について説明すると、
サイトのプロフィールを見て、明らかに業者や援っぽそうな子は除いて、
エロ系のメッセージをPRにしている子にメッセージを送っていくのが基本になる。

今回話すのは、この前出会えた、都内のアパレル勤務のくぅ(仮名)さん21歳って子についてだ。
パッとみて「いけそう」って感じたので、こんな感じでメッセージ送ってみた。
あ、俺の名前はひかる(仮名)ってことで。

ひかる
初めましてー!都内で大学生してますひかると言います!

くぅさんのプロフィールとか日記とか見て、思わずメッセージ送っちゃいました(笑)
単刀直入にいうと、くぅさんのことをたくさん焦らして、優しくいじめて、ギンギンのでいっぱい気持ちよくなりたいです。
こんなのですが、くぅさんはどういうのに興味ありますか??
いつでも大丈夫なので、お返事待ってます!
くぅさんはどこで働いてるのー?

普通は返信などこないのだが、ヤリマンならこの内容でも返信がくる(笑)

くぅ
メールありがとうございます(^^)
ひかるさんので気持ちよくなりたいです…(●´ω`●)
私は渋○ですよー!

ひかる
返信ありがとっ!!
渋谷なんだー!俺も今、ちょうど渋谷にいるんだー!
良かったら会わないー??

くぅ
本当ですかー??
けどいきなり会うのはちょっと…

ひかる
本当だよー!
そんな初対面の人に何もしないし、
あれなら晩御飯奢るよー!
良い店知ってるんだー!

くぅ
なら、いいですよ♪
どこ集合にしますか??

こんな感じでおれはくぅとその日のうちにあうことになった。
もちろん大学生でもないし、渋谷にもいないが、こうする返信が良くなることが多い(笑)
まぁ、俺は童顔だから大学生でも違和感はないから使っている手でもあるのだが…

そんなかんじでくぅと待ち合わせ、
第一印象はどこにでもいそうな感じのショップ店員ってかんじだ。

そこからご飯、もとい居酒屋へ
俺はお酒強いから、同じペースでくぅを飲ませる。
で、明らかに酔ってきたと感じたら下系のトークを挟む。
基本的に利き手に回るのが鉄則だ。
どうやら話を聞く限り、彼氏はいるが上手くいっていないと。
そして、いつのまにか彼氏とのHが痛いとか、
そんな話までするようになっていた。
そこまできたら、後は店をでてホテルへ一直線だ、

始めはディープキスをして、全身を愛撫しながらじっくり攻める。
たっぷり攻めたらゆっくり、これもじらしながら挿入
ここでビックリしたのが彼女のアソコは絶品だった。
狭くて、気持ちいいのに不思議な感じだった。いきそうになるのをコントロールできて、いつまでも突き続けることができた。いこうと思えば、すぐいけるのにいつまでもガマンができる初めての感覚だった。
アルコールのせいで遅漏気味のせいもあるが。最初はエッチであんまりいけないと言っていた彼女は、反応がイマイチだったが、そのうち声が大きくてなって、「すごい、いっちゃう」と言いながら、最初の絶頂。それからしばらくして、またいってしまった。

久しぶりのアタリだった。
結局ステイの予定が泊りに変更してもらって朝まで楽しんだ。

あばかれた過去

会社の真面目な先輩に「なあ、セフレはどうやったら出来るのだろう。」と相談された。ネットの大型出会サイトのアダルト掲示板が一番手っ取り早いのではないかと説明した。でも最近はサポあり女性が多いので一般SNSで根気良く探した方が良いかもしれないとも話した。でも貞淑なお嬢様と見合い結婚した真面目な先輩がなぜ不倫をと不審に思った。とりあえず先輩のスマホをサクラがいない老舗出会いサイトに登録してポイントを買いアダルト掲示板の「今夜逢いたい。」女性を見せた。先輩は1人のアラサー女性が気に入ったようなので代理で彼女を誘った。昼休みにサポありならOKの返事が来たので先輩は彼女と不倫する事にした。夜になり帰宅後、妻と性交しているとスマホに写メが来た。
妻がスマホを読んで見ると先輩から来た全裸の美人の写真付きメールだった。「今度いつ逢える?愛人になっても良いわよ。」とサポも受け取らず言われたそうだ。先輩はなんと初回で愛人を手に入れたようだ。妻と6回性交し終えて優しく後戯をしていると、冷静になった妻が説明を求めてきたので今日あった事を話した。勘の鋭い妻は「不思議なお話ね。奥様に何か有ったのではないのかしら?」と言った。取り合えず後戯も終えて妻もクールダウンしたので逆流してくる精液などの後始末をしてショーツとブラをつけてやった。通販でまとめ買いした安いショーツでも性交後でも妻がつけるとエロティックに見える。
翌日は仕事帰りに先輩がお礼だと言って軽く一杯ご馳走してくれた。夜は妻とタップリ性交を楽しみたいので知らないうちに会社でのお付き合いが悪くなってしまっていたようだ。酔いが回った先輩は愛人を作ったわけを話してくれた。ある晩新婚初夜を夢の中で冷静に思い出したそうだ。初体験の緊張でがちがちの自分に対し奥様には余裕があったそうだ。初挿入で奥様に痛いと言われたが陰茎は何の抵抗も無く膣に飲まれたそうだ。そこまで思い出してはっと目が覚め奥様の過去に疑惑を抱いたそうだ。早速信頼と実績がある大手興信所に大枚を積んで奥様の過去を洗って貰ったそうだ。そうしたら出るわ出るわ彼女の過去の男遍歴の山。彼女は貞淑な処女ではなく淫乱なヤリマンであった事が発覚した。
中でも彼が怒ったのは彼女が結婚後も男遊びを続けていた事だった。その日、興信所の報告書を奥様に突きつけると彼女は事実を渋々認めたそうだ。真面目な先輩はそんなふしだらな女を養っているのが馬鹿馬鹿しくなったそうだ。子供が出来なかった事は今となっては幸いだと先輩は言った。若い時から生射精を受けている女性は女性器にとって精液が異物となり妊娠が難しくなる。一方新しく出来た愛人は一切の男関係を整理して先輩一本になり、会社帰りに彼女を訪ねると美味しい手料理で歓迎してくれるそうだ。生活能力と再婚の目処の無い奥様は離婚されないように必死だそうだ。過去はいつか明らかになる。そしてそれを変えることは出来ない。

あそこのホテルで、エッチしませんか?

出会い系で若い男性を落とす方法。
出会い系に登録すると、
いろんな男性からメールが来ます。
特に若い男性は、
女の子から無視される場合が多いです。
特に真面目な男性、女性を知らない男性ほど
女性から嫌われるような
内容を書いてしまうからです。
また、出会い系とかに登録すると
テンションも上がります。
エッチ気分になってしまうのです。
女性に気遣うメールを書く人は、
ほとんどプロです。
素人は、だいたい、
エッチな事を書いたりします。
もしくは、
変にテンションが高かったりとか。
若くても、心理学を勉強したり、
水商売で鍛えたり、
いろいろな女性と遊んでいる男性は、
メールの対応が非常にうまいです。
プロフィールなども、女性の母性本能を、
刺激するような事を書いたりします。
そして、真面目な男性ほど、
拒否されると、びびるのです。
どう対応したら良いか、
わからなくなるからです。
だから、もし、
真面目な若い男性をゲットするなら
エッチなメールにでも返事をする事です。
そして、エッチな会話もやって、
会う目的はSEXだと誤解されても良いのです。
でも、ウソや騙しはいけませんが。^^;
例えば
 男性  「会う人とエッチしても構わないと思いますか?」
 あなた 「気が合えば、エッチしても良いと思ってます。」
とか
いざ、デートになり彼が
 男性  「あそこのホテルで、エッチしませんか?」
 あなた 「いきなりは無理?><」
 あなた 「男性は見た目でエッチできるかもしれないけど、」
     「女性は、そうじゃないんだよ?」
 あなた 「女性は見た目じゃなくて気分でやるから」
     「もっと、あなたの事を信用できるようになってからね」
とか
目的は、会って話す事。
どんどん話題を変えて、いろいろな話しをします。
はっきり言いますが、私はライヴチャットを運営して
ライヴチャットに訪れる男性は、
99%がH目的です。
アダルトサイトなどを経由して、
気持ちがそうなっています。
そういう気持ちじゃないと、
ライヴチャットもしませんし。
エッチな気分でライヴチャットに入り、
そこで男性は変わります。
最初の目的がエッチ → 次の目的は話すだけ。
そういうふうに変わって行く男性が、
ほとんどです。
キャバクラなどもそうです。
口説こうという下心で店にはいります。
気付いたら、話すために、
その子だけを指名して通っています。
話すだけの目的の風俗を指名する男性は、
あまりいません。
エッチ目的なら、エッチするために、
どんどん相手を変えます。
エッチをしてしまうと、飽きてしまうのです。
次に別のエッチをさせてくれる女性を探します。
だから、本当にエッチだけが目的の男なら、
させなければ、次はメールさえもしません。
だから、若い男性を出会い系でゲットするのは
エッチな会話をしてくる男性が、逆に真面目です。
エッチな会話にも対応して、
後でエッチをさせなくても、
次は、心の会話、話しだけの関係、
そういうふうに変わって行きます。
最初でエッチの会話を断ると、
相手は来なくなります。
また、エッチだけが目的の男性なら、
後でさせないと解れば、すぐに離れて行きます。
出会い系にアクセスすると、
いろいろなアダルトサイトなどもリンクしています。
真面目な男性ほど、
そういうサイトに刺激されて、
エッチな気分になります。
遊んでいる男性は、
そういう刺激も受けませんし
女性に嫌われるのが解るので、
嫌われる事は絶対、言いません。
エッチな話しをする男性を見て、
怖いと感じる女性もいます。
それで、そういう人を避けて、
優しい男性ばかりを相手します。
でも、優しい男性というのは、
慣れているのです。
詐欺や騙しを考えて、
わざと優しくしている男性がいます。
優しくして
「何もしないからホテルで話そう」と誘います。
そして、写真を撮られ、
それで脅されて、毎回、断れないはめに・・
だから、本当は、
優しい男性のほうが怖いのです。
まあ、一概には言えませんが。
だから、
エッチな会話をする男性は避けないで下さい。
エッチな人のほうが、逆に真面目が多いです。
また、動機が、不純でも、
人は、心が変わります。
優しい男性には、気をつけて。^^
          

SFは人妻

「人妻」と言う響きに誘われ美智代との淫靡な生中だしセックスでのエクスタシ-は脳裏深く刻まれている。
安全・安心・ゴムなしで快楽のみを追い求め続けるSF人妻美智代との爛れた生中だしオンリ-の関係は最高に幸せである。
出会いは特養老人ホーム。
母と人妻の義母が部屋を行き来していたことから見舞いに行くと時々見かけ自然と話すようになった。
美智代は私好みの美人で3つ年上、旦那は単身赴任している。
義母が体調を崩した時美智代の旦那と子供たち家族が見舞いに来ていた。
「大変だったですね」と声を掛けると「別の意味でちょっと」と俯き加減になるので「大丈夫ですか」と話を聞くことに。
旦那が浮気しているらしく見舞いの日の夜も夫婦の会話はなくすでに1年以上何もないとのこと。
チャンスと思ったが仕損じてはいけないと「大丈夫ですよ。浮気なんかしてないですよ」と能天気な紳士ぶった言葉をかけてしまった。
年が明け美智代に年始の挨拶もそこそこに「もう姫初めは済みましたか」と小声で尋ねると首を横に振り「ありません」と。
「私で良ければなぁ~んちゃって」
「お願いしちゃおうかしらなぁ~んちゃって」と冗談を交わしこの場を取り繕った。
これを境にホ-ムの喫茶室でお茶するようになりお互いの愚痴を聞きあい連絡先も交換した。
花見の季節になり「一度ランチに行こうか」と誘うとまんざらでもない返事と美智代の笑顔が返ってきた。
「都合のいい時に」とまたまた紳士ぶった内心とは裏腹な言葉をかけてしまった。
美智代から連絡があり待ち合わせ場所に現れた美智代は華やいだ服装と綺麗に化粧していた。
ランチしながら打ち解けた下ネタを交えた会話を楽しんだ。
「今日はとても綺麗ですね お洒落な奥さんを持って旦那さんが羨ましいな」
「ありがとう でも何もでませんよ」
「勿体ないですよね 私だったら・・・」
「どうするの」
「放って置かないね でも既婚者同士だから・・・無理ですよね」
バイパス道路沿いにラブホが見え始めた。
「休んでいこうか」
「えっ 今無理と言ったでしょう」
車をラブホの駐車場に滑り込ませた。
先にシャワ-を済ませると美智代がバスタオルだけでベッドに滑り込んできた。
抱き寄せタオルを剥ぎ取ると豊かなバストが目の前に露わになった。
乳房に吸い付き舐めまわしながら女性器を弄び指を入れる頃には艶声を出し始めた。
足を広げ女性器に顔を近づけると「イヤァッ~」と嬉しそうな声を出したが経産婦にしては女性器は綺麗なピンクで少し大陰唇が大きめであった。
吸い付き舐めまわしそして陰核も舐め始めると「ひッ 久しぶりっ」と女性器を押し出し艶声を出し始めた。
たっぷりと舐め続けたので女性器はグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
美智代の手を男性器に導くと握りしめ上体を起こしフェラチオを始めた。
気持ちいい美智代のフェラを堪能しながら腰を引き寄せ69に。
「もうっ 我慢できないわ 入れて」
膣口に硬く輝き反り返っている男性器をあてがうと同時に腰を押し出し生で挿入した。
美智代は大きな艶声を出し足を広げ男性器を生で受け入れた。
すべて奥深く押し込み耳元で「生で奥まで入ってる」と囁き、しがみつく美智代の歓喜の艶声を聞きながら女性器を激しく突き攻め上げた。
騎上位にすると美智代は腰を動かし男性器をしっかりと深く浅く咥え込み大きな艶声を出し女性器を締め付けながらエクスタシ-に達した。
正常位で暴れ続け屈曲位で両足を広げ抱えたまま男性器を美智代の奥深く届くように激しく気持ちよく突きまくった。
「いっしょに いこうっ」
美智代が腰の動きを激しくするとより大きな艶声を出し腰にしがみついてきた。
「イックッゥ~」
美智代が仰け反りながら叫び始め
「中に出す」
頷く美智代の奥深くドビュッドビュッドドドッドビュッと腰が痺れるような快感を堪能しながら精液を勢い良くたっぷりと注ぎ込んだ。
「すっすごいっ~」
部屋に2人の「イクッイクッ」コ-ルが響き渡った。
美智代に覆い被さり感度のいい人妻の奥深く生で射精した快楽を味わっていると
「若いのは硬くてすごくいいッ」
「締まりがいいから すぐにいっちゃうよ」
「奥まで来てるのが分かるし出された時もすごかったわ」
「中に出しちゃったけど・・・」
「今日は大丈夫よ」
美智代が流れ出てきた精液を拭き始める痴態は淫靡な征服感に満足する瞬間である。
美智代がおもむろにフェラチオを。2回戦の始まりである。
「いいでしょう」と言いながら跨ぐと男性器を握りしめ女性器にあてがい腰をゆっくりと沈めすべてを奥深く咥え込んでくれた。
腰の動きを美智代に任せると歓喜の苦痛に耐える顔を見せながら気持ちよさそうに上下左右に咥え込み続けた。
「いっちゃう~」を合図に腰を掴み下から突き上げると女性器を締め付けながら艶声とともに達した。
バック、側位、正常位で美智代の体を味わい艶声に刺激されながら奥深く届くように突きまくった。
何度目かの「いっちゃう~」を聞きながら屈曲位で激しく突き始め
「中に出す」
雌雄の歓喜の声を響かせながら美智代の奥深く2度目の精液注入であった。
肩で息する美智代に
「相性が合うね ときどき会えるかな」
「いいわよ 連絡するわ」
美智代の女性器から2回分の精液が滴り落ちてきた。

SF人妻美智代は最高に美味である。

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <4>

  <昭和時代のセックス>

いよいよ昭和時代にまで突入しましたね。昭和生まれの人は現代にも大勢いますので、認識されている人も多いかもしれませんがご一読いただけると幸いです。
それでは、昭和時代といえば第二次世界大戦があった時代ですが、日本はこの戦争で大きな被害を受けて再起不能とまで言われていましたが、驚くべき経済成長で目まぐるしい進歩を遂げました。
敗戦がきっかけで暫くのあいだ日本は米国の支配を受けており、米軍による犯罪も数多く問題視されてきました。
1952年にサンフランシスコ講和条約と日米安全保障条約が発効されて独立を果たし、経済成長を促したのです。
そんなことはどうでもいいからさっさとセックス事情を書けと言われそうなので記載させていただきましょう!

 売春婦が横行

パンパンガール
日本が米国に敗戦して支配されていた時に日本政府が米軍のために売春婦を雇うという今じゃ考えられない行動を起こしています。
しかし、売春婦を募集と唱っても女性が来るわけがないので、政府は仕事内容を一切公開せずに衣・食・住付きで給料がもらえるという広告を出したのです。
すると全国から1500人以上の女性が応募してきたそうで、現地に着いて仕事内容を聞かされて愕然としたそうです。売春婦になろうと思って応募していないので当然のことかもしれませんが、怒って帰る人もいて最終的に残ったのが1400人ほどだったとのこと。
ん?100人程度しか減ってないじゃん!と思ったでしょうが遠方から応募してきて帰るに帰れない状況に陥った人を除けば確かに多いと思います。そうです・・女は「お金」が一番なのでお金のためなら売春婦にでも何にでもなれるのです!
現代もお金を一番と考えている女性が多いので必然的だったのではないでしょうか。当時の政府もこのことを見越して応募したのかもしれないですね。
この1400人余りの女性たちは米軍専用の売春婦として働くのでですが、あだ名が「パンパン」と呼ばれていたそうです。パンパンガールとも呼ばれていたそうですが、セックスの際のパンパンする音からそう付けられたと言われています。
ちなみにパンパンという響きがいいので、現代の風俗嬢にもパンパンと私個人的に呼んでいます。
しかし、この売春婦制度は当時の米国大統領であるルーズベルト大統領の奥様が売春婦の事実を知って怒りを買い、即刻廃止されました。
このことで米軍の性欲処理が絶たれたことにより性犯罪が増加してしまったことは言うまでもありませんね。

 コンドームの新開発

コンドーム
今やコンドームといえば岡本理研のコンドームですが、昭和時代に薄さ0.04mmという極薄のコンドームが開発されました。
女性とのセックスには欠かせないコンドームが生に近い感覚で性行為を行えることに男性は歓喜したことでしょう。
女性に対しても大変喜ばしいことでセックスの際に生で挿入されているような感覚になることで快感が増幅するので両者ともWinWinだったに違いありません。
極薄のコンドームが開発される工程でモニターテストを行っていたそうで女性と実際にセックスをしてゴムを付けている感覚があるかどうかをテストしていたそうです。・・羨ましいテストですね。
岡本理研は厚さ0.03ミリ台のコンドームを2003年に開発して、0.02ミリ台のものを2009年に開発しており、現在は0.01mm台を目指しており、もし実現すればほぼ生の感覚でセックスを堪能することが可能となるそうです!
ぜひとも頑張っていただきたいものですが、今は昭和の話なのでここまでとして当時はコンドームを付けるという文化があまりなくほとんどの男性が生でのセックスを好んでいたそうです。できっちゃた婚なんて良くあることで、今は授かり婚なんて言われていますがコンドームを付けずにやることで子供ができやすかったわけですね。
セックス=コンドームの着用が意識付けられたのは昭和時代の後期からでそれまではあまり定着はしていませんでした。この時代はまだ性に対してオープンだったこともあり、テレビが普及しはじめた頃は女性の裸を普通に映したりしていました。
女性のおっぱいやアンダーヘアを映すことは普通だったそうですよ。このオープンな光景は平成の初期まで続いています。最高の時代でしたね。

 テレクラが大流行

昭和時代末期の1985年にテレクラ(テレフォンクラブ)が流行りだしました。
テレクラとは店の個室で一般の女性から店に設置してる電話に連絡がくるのを待って、連絡がきたらその女性との会話を楽しむものです。一応、個室にはティッシュが用意されていてテレフォンセックスを楽しんだりしていました。
現代でもテレフォンセックスをやっている人もいると思いますが、テレクラが起源であることは認識されていなかったと思います。
テレクラでは電話越しのセックスだけでなく、今でいう出会い系サイトのように女性と交渉して実際に会ってラブホテルでセックスを行うこともできました。
未成年の女性の売春の温床としても利用されていたりもして今では速攻で捕まって牢屋に入れられてしまいますが、当時は女子中高生が多く利用されていたそうで、そういう子と知り合ってホテルでセックス三昧だったそうです。
これだけで昭和時代に戻りたいと思った男性は大勢いるかも知れませんが、未成年とのセックスはリスクが大きすぎるので脳内でセックスを堪能するか、童顔系の風俗店に出向いて己の欲望を発散することをお勧めします!
40代以上の男性はテレクラをよく利用してセックスしていたのではないでしょうか?かなり流行っていたので至るところにテレクラの店ができはじめて新たな出会いの場として大変重宝されていました。
現代ではインターネットの普及に伴って出会い系サイトができてしまい、テレクラは衰退していきましたが完全には無くなっていないので興味のある方は一度行ってみてはいかがでしょうか。
どういう女性が電話に出るのかは運次第ですが、ギャンブルのようなドキドキ感が味わえると思いますよ!
冗談はさておき、テレクラが流行り始めたころには女子中高生、人妻、熟女など男性のタイプの女性がかならずいたそうなので羨ましい限りです。現代の出会い系サイトでもこういったジャンルの女性が在籍していますが大抵はサクラなので昭和時代のテレクラがセックスを行える最高の出会いの場所だったことは間違いないと考えております。
テレクラの人気が再燃しないかと淡い期待を抱いていることはここだけの秘密です。


  <セックスの歴史は時代によって様々>

色んな時代のセックスについて書かせていただきましたが、いかがでしたか?
時代によって色んなセックスがあるんだなーということが分かってもらえたかと思います。
この時代にタイムスリップしてセックスをしてみたいと思った人も少なからずいると考えています。
昔の人達のセックス事情を知ることによって新たな発見があるかもしれませんよ。あぁ、とりあえず壇蜜とセックスしたいよ。

― END ―


   
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

3P初体験…

休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。

俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。

休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。

だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。
しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。

開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。

俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。

5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。
早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。

???『はじめまして、さっき話していた優子です』
オレ『はじめまして、よろしくお願いします』
???『はじめまして、私は怜子です』
優子さんに怜子さん、2人は30手前のバツイチ同士だった。
優子『◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?』
オレ『そうですね、久しぶりって感じですね』
怜子『じゃ、前にもしたことがあるんですね?』
オレ『いえ、いまだにしたことがないんですよ』
2人はびっくりした表情をしていた。
優子『今日は私たちがいっぱい◯◯さんに教えてあげる』
オレ『はい、楽しみです』
怜子『じゃ、行きましょう◯◯さん!』
そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。
周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。

それからしばらくして、ラブホ街に到着した。
優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』
怜子『そうそ、◯◯さんの初めて私たちがもらうんだから』
オレ『そうですね…ありがとうございます!』
優子『怜子、あそこのホテルにしよっか』
怜子『優子に任せるわ』
2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。
オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』
優子『そう?私たち幼い頃からの知り合いなの』
怜子『小学校からの同級生だもん』
オレ『そうなんですね』
優子さんは永作博美似、怜子さんは竹内結子似それぞれ雰囲気が似ていた。

優子『このお部屋で決定!』
怜子『◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから』
オレ『あっはい…』
俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。
優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』
怜子『ほんと、◯◯さん今日はいっぱい出してね』
俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。

そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。

優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』
怜子『1人でしちゃだめだぞ!』
オレ『あっはい…待ってます』
そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。
怜子『◯◯さん、何緊張してるの、見ていいんだよ』
優子『怜子、◯◯さんそんなに見せられたら1人で今しちゃうわよ』
2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。

下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。

しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。
怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』
優子『私達のこんな姿見たら、もうビンビンになってるでしょ?』
怜子『あっ?◯◯さんもうこんなに大きくしちゃって』
オレ『だって…2人がそんな姿になってると…』
2人はバスローブをとり、全裸になり俺はさらに興奮した。

怜子『◯◯さん、優子と私どっちから一緒にしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?』
オレ『怜子さん…あっ…』
優子『しょうがないな、◯◯さん私たちもう我慢できないの…』
オレ『優子さん…』
2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。

優子『◯◯さん見せて』
オレ『はい…』
2人『わ?大きい…いいちんぽ』
怜子『いっぱい舐めてあげなきゃ』
怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。
怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』
優子『そうね、◯◯さんのちんぽ私も舐めたかったから』
優子さんと怜子さんがチェンジ、同じようなことしてくれた。
オレ『気持ちいいです…そんなにされたら出ちゃいそう…』
優子『◯◯さんだめよ、私たちのこと気持ちよくして』
怜子『私たちのこと好きにしていいよ』
俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。
怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』
優子『怜子ばっかりじゃなくて私にもしてよ』
2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。
優子『怜子私先に入れるわよ』
怜子『あっ?ズルいよ、じゃ◯◯さん私のココ舐めて』
怜子さんは俺の顔の上におマンコを擦り付け俺は舐めた。
優子『◯◯さん入ってるのわかる?すごいビンビン…あん?気持ちいい?』
2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。

怜子『◯◯さん私にも入れて…』
優子『じゃ私のおマンコを舐めて』
また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。
3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。
オレ『出ちゃいそう…』
2人『見ててあげる…いっぱいザーメン出して…あっ…』
オレ『イク…あっ…イク』
俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。
怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』
2人はお掃除フェラをしてくれた。
優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』
オレ『そ、そんなことない…あっ…』
優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。
怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』

その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。

怜子『今日は本当に良かったわ』
優子『◯◯さんありがとう…』
2人はキスをしてくれた。
怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』
そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。
最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。

俺の最初で最後の3Pだと思う。

30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。



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