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元女神だけど、人生を振り返ってみる

PINK板で女神したりしていましたが、
まぁいろいろあったので人生を振り返ってみる。

(女神とはこの場合、2ちゃんねるの女神板で女性が自ら自分の裸などを撮ってUPする人たちの事です)

にじゅううん年前、某地方都市にて誕生。
母はお嬢様、父は貧乏6人兄弟の末っ子というロミオとジュリエット的な二人の
長女として生まれました。

ちなみに母方では初孫ね。

母は元々体が弱く、私が二歳くらいのときに入院しました。
父の会社に連れて行ってもらい面倒をみてもらっていたけど、
らちがあかなくなったので母方の祖父母のところに預けられることに。
母方と父方は実家が近いけど、ロミジュリで結婚をびみょうにはんたいされていたから
仲が良くないのです。

普段は母方で過ごして、なぜかお昼寝だけ父方でするという生活が始まりました。

母方は商売をしているのでお客さんがたくさんきます。
地元ではそれなりに有名な家。
だから周りの大人にかわいがられるしちやほやされるしで調子にのっていました。
「大人なんてちょろいわー。こういえば喜ぶんでしょ?」
「こうすればかわいがってもらえるんでしょ?」
みたいな。

それが普通になってきて、いつのころからか逆に、完璧に良い子を演じるのが
普通になってきました。

良い子でいればかわいがってもらえる

良い子でいなきゃ大切にされない

みたいに思うようになっていました。

そんな中3歳下に妹ができましたw
ママ・・・入院してたんじゃないのかよwwwww
いつの間にそんなことになったかはよく覚えてないけど、そんなこんなで
祖父母の家での生活が幼稚園の途中まで続きました。

幼稚園生になると先生や友達の親にも良い子のふりをしていたので、
評判はよかったんですよね。

ここまではきっと経験有りな人もいるくらいな感じだと思うんですが、
ここからかす要素が生まれ始めます。

しばらくしてまた親元に帰り、父・母・妹との生活が始まりました。
妹は夜鳴きがひどかったらしいけど私は覚えてない。
たぶんこの頃、父が会社員をやめて自営業をはじめたんだったと思います。

不安定な家計、
地元を離れて一人で育児。
友達ゼロ、知り合いすらもゼロ。
基本的に体調不良。

そんな母がヒステリーを起こすようになりました。

これはうpもなしにこのたららした自分語りで終わるのか?

うぷw
アレ中だからボクサーパンツっぽいのでいい?w

母のヒステリーは大半が怒鳴り散らすこと。たまに暴力も振るわれましたが、
なにせ母自身がか弱いのでそんなにひどいことにはなりませんでした。
あー、あとは妹がよく追い出されていました。
季節も時間も関係なく。
寒い日の夜に何時間も放置なんてよくありました。

私はできるだけ母を怒らせないように・母の望むような返事や行動を
観察しながらすごしていました。
そのせいで、幼少期もヒステリーであたられたのは大半が妹で私は逃げているばかりでした。
ごめんよ妹・・・。
当時の私を母は信じていたので、後々本性がばれたときに大変なことになりましたがw

母を怒らせない、それなりにいい成績、先生受けも良い、近所の評判も良い。
とりあえずは良い子の完成でした。

でも、大人にはよく思われても、同級生からの支持は普通でした。
うんそれで別にいいはずなんですけどね。
当時の私はみんなに良い子って思われたかったんです。
みんなに大事にされたかったんです。
対象は、大人だけでなく同級生からも。

そこで私が考えたのは

「メモ帳をたくさんもっていればいい!!」

という幼稚なものでした。
小学生が使う手紙用のメモ帳ってあるじゃないですか、一冊250円くらいの。
あれをもっているとみんなにうらやましがられるので、あれをたくさん持っていたら
私ってすごいとおもわれるんじゃない!?
と思うようになったんです。

当時確か小学校4、5年生くらい。
このときすでに私はすでにくずだったんです。
うそつき病だったわけですね。

最初は門限をやぶってしまった言い訳や、おこづかいの使い道のうそなど。
どんどんエスカレートしていました。
自分を守るためについていた嘘が、自分を誇張するためのうそになっていたんです。
じょじょに、まったく関係の無い話までうそをつくようになりました。
それも、考えてうそをつくわけじゃなく、普通に息をするようにうそをつくんですよね。

「○○ちゃんが○○っていってた」とか「昨日○○ちゃんがあそこにいったんだってー」とか
私には何の影響もないことも作り話をするようになったんです。

だから、うそをつくことに何もおかしいと感じない神経でした。
うそつきは泥棒のはじまり、とはよくいったもので。

私は親のお金をとるようになったんです。

私の父は、帰ってきたらポケットの中の小銭を引き出しにぽんぽんと
おくような人でした。
まずはそこから。
最初はどきどきしながら100円玉を何枚かとっていました。

そして私の思惑通り、メモ帳をたくさんもっていると女の子にもてはやされるようになりました。
私は「たくさんあるからあげるよー」とみんなにくばっていました。
親からとったお金なのに、そのときに罪悪感はまったくありませんでした。

悪いことはエスカレートするのが常なんでしょうか。
最初は数百円を小銭の中から取っていたのが、だんだん足りないと感じるようになりました。
たしかこの辺りで中学生。
今度は父の仕事着を狙うようになりました。
玄関の近くの廊下にかけてある仕事着には父の財布がよくいれたままになっていました。
廊下にいく振りをしながら、音が鳴らないようにそっと財布をとりだして、千円札を
ぬきとりました。
たまにそれをくりかえすうちに百円玉は狙わなくなりました。

買うものも、メモ帳だけでなく、別の文房具やアクセサリーにうつっていきました。
学校では私はいろいろ持っているおしゃれな子でいられました。
成績も良かったし、委員でも部活でも活躍していたので、いわゆるリア充気分でした。
まぁこの年代になると猫かぶりなのがばれていじめられたりもしましたが、
問題になるより先に自分から先生に相談して、泣きながら
「でも、私がでしゃばってるから悪いんですよね・・・みんなにいやな思いもさせたくないし
私もいやなことはいわれたくないんです。どうしたらいいか教えてください」
といっていました。
弱いがんばっている生徒に先生は味方してくれるだろう、と思っての行動です。
結果的に先生が熱血指導してくれて、狭い近所中にいじめが知れ渡り、
いじめた相手は逆に避けられるようになりました。
ざまぁwwwwとか思っちゃうようなかすでした。

相変わらず親のお金を盗みながら、中学生活を楽しんでいました。
最初は量も少なく、できるだけ目立たないような形に残らないようなものを
選んでいました。
だけど、額があがるにつれ、家にもちこむものも増えてきました。

具体例をあげると、ファービ○とかですね。あのしゃべるやつ。

親が買ってくれなかったので自分で買ったんですがさすがにそういうものは
家に持ち込むとばれます。
そこで、設定を作っていました。
「K先輩」です。

「K先輩」は同じ部の先輩で実在はします。でも本当は普通の先輩です。

その先輩を私はお金持ち設定にしました。
「K先輩が買ってくれた」「K先輩の家に行く」など、
うそをつくときはよく使うようになりました。

母は世間知らずなのか疑うことを知らないのか、
「面倒見が良い先輩ねー」と私の言うことを信じていました。

そんなうそをつきながら、私自身も私にだまされていました。

自分のついた嘘と現実の区別がたまに本当につかなくなってきていました。
一人で少し離れたところでほしいものを買って帰りながら
「いいものをもらえたなー」なんて考えていました。
もらってなんていないのに、むしろお金を盗んでいるのに。

このK先輩、途中で霊能力もあることになっちゃいました。
ほぼ同時期かな、母の財布からもお金をとるようになってしまいました。

ほしいものを買って、よく寄り道をして何か食べて帰った中学生時代。
そんな3年間も終わり、高校に入学しました。

家から程近い普通の高校です。

高校でも変わらず中学生時代みたいな生活が続くんだろうなーと思っていた
・・・というか、それすら当然に感じて考えてすらいなかった矢先、
生活が一変しました。

人のものをとるのはよくないです、本当。
ここからがたがたと落ちていきますwwww自業自得ですね。

最初のほうに書いた母のヒステリー時代。
これの終わりをつくったのが宗教でした。
母の知り合いがはいっていた宗教に入信し、なんだかいろいろしているうちに
母は落ち着いてきました。
ヒステリーが落ち着いてからも母は宗教活動をつづけ、ご先祖様の供養などを
定期的にしたり、集会的なものにいったりしていました。

そんな宗教仲間に母がK先輩のことを話したんです。

お金持ちで、
いろいろ買ってくれて、
ご飯にも連れて行ってくれて、
霊能力もあって、すごいのよー。

まぁ、直接会ったことはないんだけどね。

って感じだと思います。
自分で設定しておいてなんですが、めちゃくちゃ怪しいですよね。

宗教仲間は当然「何かおかしい!」といいだし、霊視みたいなものを
母にすすめました。
その霊視をした人と宗教仲間の一致した意見が

「1ちゃんが嘘をついている」

でした。

最初は
「妹ならともかく、1はすごく良い子なんだからうそなんてつくはずない!!」
といっていた母ですが、中学の先生に問い合わせてK先輩のことをきいたり、
私の友人の親に話をきいたりするうちに、私の話とほかの人の話がかみあわないことに
嫌でも気づいてきたみたいです。

中学3年生のときだったかな・・・。

母が私の嘘にきづいて、嘘の多さに私を信用できなくなりました。
誰にでもすべてを自慢できる長女、が、大うそつきだってわかったんですから。
仕方ないですよね。
私が無駄な見栄をはろうとしたのが悪いとわかっています。
母はまたおかしくなりだしました。
誰も信用できなくなりました。
おさまったはずのヒステリーをまたおこすようになり、
「お前なんてしね」
「お前を生んだことが私の人生最大の間違いだった」
「人の皮をかぶったばけものめ」
毎日そういうことを言われ続けました。

そのとき私はお金をとったことを悪いとあまり思えませんでした。
実感が無かった感じです。
ただ、今まで築き上げてきた「良いこな私」がいなくなったことがすごくショックでした。
そうだよね、死んだほうがいいよね。と思うようになりました。

ベランダから飛び降りようかな、と思ってベランダに出てみました。
高いなーと思いながらぼんやし下をみていると後ろに母がきました。
「死ねよ、早く飛び降りろよ。どうせできないんでしょ、あんたはそいうやつだ」
と笑われました。
そのとおり、飛び降りられませんでした。怖くて。

薬なら大丈夫かなーと思い、風邪薬を一箱飲んでみました。
箱を見せながら「私死ぬから、もう大丈夫だから」といったら「それくらいじゃ死ねない」
と笑われました。
私も本当はそれくらいの量じゃしねないこと、わかっていました。
急に眠くなって夜まで寝ただけでおわりました。

死ねずに、だけど、逃げ場も無くて。
つらいまま時間だけが過ぎていきました。
母はずっと傷ついたまま、私を罵倒するしかなかったんだと思います。

高校を卒業後、就職しました。
いわゆるブラック企業で朝の8時から夜の10時まで働いていました。
休日は月に3日。
私は未成年だったのでその時間でしたが、ほかの人はほとんど午前様でした。
1年半続けましたが、やめました。
その次の仕事は大手の契約社員でした。

最初の職場は休みが少なくて、それなりに貯金はたまりました。
新しい職場は大手なので、調べてみるとお金を駆りやすいみたいでした。

逃げたいな・・・・

そう思うようになりました。

20歳になる3ヶ月くらい前には決心がつきました。
この家から逃げよう、でも親には頼れない。親には言えない。
最低限必要なものだけもって逃げよう。

100万円くらいの貯金と、キャッシングを頼りに、家出計画を立てました。

そうだそうだ。
ここで少し恋愛の話をはさみます。

最初の彼氏は18歳のとき。ひとつ上の大学生でした。当時私は社会人。
コスプレイヤーだったんですよ、いわすな恥ずかしいw
ちゅうだけして別れました。
依存されるのが嫌だったんです。

二人目の彼氏?が初体験相手。
家庭の事情が複雑な人で、結婚はできないとわかっていました。
それがつらくて別れちゃいました・・・。
この人と同じ苗字を見るといまでもドキッとします。

二人目をひきずっていながらもなんとなく書き込んだ出会い系サイトw
そこで「ネカフェで痴漢してほしいです」と書き込んで出会ったのが三人目の彼氏。
10歳年上だったかな。
最初にあった日はネカフェで少しさわりっこをして、あとは普通に話をしました。
親にばれてはいるもののいい子癖がぬけていないせいか、何故か、気に入れれてしまったみたいです。
2人目をふっきるためにしばらく待たせてから付き合いました。

つきあったもののすぐにわかれてごめんなさい。やはり二人目をわすれられませんでしたみたいで。

その三人目と別れてしばらくして、家出をしたわけです。

ちなみに彼ともちゅーしかしていません。3、4ヶ月待たせたと思う。のにごめんなさい!!!!!

話は戻ります。
二十歳になった数日後、賃貸契約をして必要最低限のものだけもって家を出ました。
仕事に行ってきます、といったっきりです。
事前に休みを取っていました。
もうこの家にはこないんだな、とふりかえって涙が出てきました。
っていうか今も泣いちゃっています。
それから今まで、一度も帰っていない実家です。
自由になる開放感と、親も頼らずに一人になる不安と、何もいえなかった後悔と。
いろんな感情を今でも思い出してしまうと苦しくなってきます。

普段はバスで向かう道を、歩いていきました。
必要最小限のものだけある新居についてからも泣いていました。
泣きすぎて胃が痛くなってきて吐きました。
新居のトイレで、お手洗いより先に吐きました。

3人目の彼(すでにこのとき別れてはいるけど仲良くはしてた。事情をよくしっている)
から連絡がきて、新居祝いを家に届けてくれました。

補足ですが、一人目と二人目は私と会う前からコスプレイヤー。
三人目は私と仲良くなるために私の仲間に入り込みコスプレデビューです。

新居祝いを届ける、というのは口実で、不安な私のそばにいようとしてくれていたみたいです。
その日から数日間は、コスプレ仲間が入れ替わり家に来てくれました。
私の知らないところで気をつかってくれていたみたいです。

まぁ、一週間くらいで4人目の彼氏ができたわけですが。
出会いは割愛しますが、年下の学生。
初めての年下ですね。
彼との付き合いはこのあと4年くらいです。

私の家で半同棲状態になりました。
みためはあれですがwおっとりしていて器が大きくて、優しい人でした。

友達に守られ、彼氏もでき、新しい生活のスタートは好調でした。
親がおいかけてくることを恐れ、職場の友達と一緒に帰ってもらっていました。
捜索願いが出されないように、家出をした日に
「もう帰りません、さようなら」
ってでんわをしてきりました。

この当時も、うそつき癖はまだありました。
家での原因は幼少期からの親の虐待だといっていました。
人のせいにするなよっていう・・・・・・。

始めは好調だった新生活ですが、すぐに陰りをみせはじめました。
母と同じく、私も体が強いほうではないので、半年の間に二度入院してしまいました。
契約社員なので、働かないと収入はありません。
入院費はかかります。
貯金は消え、キャッキングの枠もなくなりました。
催促の電話がかかってくるようになり、それがストレスで、さらに体調を崩しました。

彼は実家からの仕送りのみの生活で私に生活を頼り、
生活費を月に5000円だけ入れていました。たりねーよとw
そんなこともいえず、ただぎりぎりの生活が続いていきました。

忘れもしない6月1日

風俗で働くことになりました。

どうしても親に頼りたくなかった、頼れなかったんです。

痴漢相手を探すくらいだから、本番はしない店ならいけるんじゃない?
と、面接をうけて、すぐに体験入店することになりました。
最初は店長から一通りの流れを教えてもらうことになりました。
いい子癖がついている、もとい、相手の反応を見抜く技術だけは無駄に高かったので、
店長の反応をみながら、お店のカラーを考えながら、一通りプレイをしました。
「完璧だねぇ、すぐに人気がでるよ」
といわれて
「いえ・・・・」
とはにかみながらも
「あぁ、楽勝なんじゃん?」
と思っていたのをよく覚えています。

店長の言葉通り、一ヶ月後にはほとんどがリピーターさんで埋まるようになりました。
でも、私の予想とは反して、精神的にすごく追い詰められる仕事でした。

過去の恋愛からもうっすらわかるように、私、依存されるのがきらいなんですよねwwwwwwwwwwwww

出勤日のたびに会いに来る人、
数時間貸しきりにする人、
遠くからわざわざ会いにくる人、
会いにくるたびにプレゼントを持ってくる人。

精神的にどんどん圧迫されてきました。
だけどお金は必要だったので働くしかなくて、
契約社員のほうを辞めてしまいました。

ここから風俗一本の生活が始まります。

彼には「前の職場にもどった」といっていたら信じました。
ここでも嘘、ですよね。

指名がとれるのでお店の人からはとても大事にされました。
大事にされることで、昔の「いい子な自分」に戻れた気がしてうれしくなりました。
だけど、その分の期待も大きく、また依存されるつらさで半年くらいでやめてしまいました。
すぐに普通の仕事にもどろうとしたけど、100万近い負債がのこっていて、
やはり普通の仕事では返済が難しいと思い別のお店にいきました。

新しいお店では同じ業界の友達もできました。
みんな事情を抱えながらも、普通に女の子な話もできる子達でした。
まぁ下ネタ率が高かったですがねwwwwwwwwwwww

でも、お店はゆるゆるでだめだめでした。
店員は普通にセクハラをしてきますし。
遅刻、当日欠勤が当然。
シャワーを浴びずに接客をはじめる子も複数。
ホスト・パチンコにはまっているこもたくさんいました。
そんな中でまじめに働いて、指名はいつも2位でした。
1位の子はすごい子だったので勝てる気はしませんでしたが、いつも3位とは
離していましたよ。えへん。

自分ではがんばっているつもり、でした。
というかがんばらないと生活できないし、彼を養えないし(?)、自分を維持できない
と思っていました。

しかしまたもや事件が。

めずらしく私が当日欠勤をお願いしたところ
「むりむりー、今日はもう休みが多いから絶対きてね」
と笑っていわれて一方的に電話を切られました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぷつん。

と、何かがきれました。
すぐに電話をかけ返し
「休みがもらえないならもうやめます。さようなら」
といって即切りしました。
きれやすい若者、なんでしょうか。このときの精神状態は本当に以上だったと思います。
非常識すぎる。

指名上位の子がやめたので、お店はあわてて連絡をとろうとしたり
友達つてに連絡をしたりしてきましたが、頑なに拒否し続けました。

よし☆上京しよう☆

すごく軽いのりで上京することにしました。
彼には「出張をたのまれた」といい、1週間後には東京にいました。
事前に調べておいた店に面接に行き、採用。
ウイークリー契約をして働いていました

でも、暇だったんですね。

そこで、女神を始めたんです。

特定は避けたいので女神の話しはさらっと流しますが、
職業嘘をついてごめんなさいw
ひまだったのと、ちやほやされたかったんですwwwwwwwwwwwwwww
やめたきっかけはなんだったか忘れました。

そんな中彼が社会人になりました、ぱちぱちぱち。
彼の仕事は「先生」と呼ばれる立場です。
おとなしくてやさしかった彼ですが、先生と呼ばれることに慣れ、接待や飲み会に慣れ、
すぐに態度が横柄に変わっていきました。
「俺は先生、なんだから」
「1にはわからないだろうけど、大変なんだよ!!」
と上から目線の発言が増え、もう別れよう・・・と思っていました。

そんななかお客さんとして出会ったのが一番最近の彼です。
名前をわん助としておきましょうか、犬っぽいので。
それまでお客さんとはアドレス交換すらほとんどしない私が、初回でなんとなく
気に入り、アドレスを教えてもらい、店外で会うことになりました。
店外であうのはもちろんはじめてのことです。
お仕事後にそのままホテルにいってエッチしちゃいました。
なんだろう、このときはやたらゆるかったです。

その後すぐに当時の彼と別れました。
当時指名1位だったので変なプライドがあったのに、なぜかわん助だけは別な気がしたんです。

わん助の家は都内のお店から2時間ほどはなれたところにありました。
なので私が会いに行ったり、会いにきてもらったり、3ヶ月近く微妙な関係を
続けて付き合うことになりました。

まじめで、やさしくて、落ち着いていて、そういう人だと思ったんです。

まぁ、だまされていましたがwwwwwwwwwwww
仕事に対しては確かに責任感をもったまじめな人ですが、
私生活はだめだめで、ひも状態になり、メンヘラでしたwwwwwww

このとき私は500万ためたらやめよう!と思っていたので、貯金は300万
位ありました。
もともと料理好き&節約家で、東京に友達もいなかったので。

二時間の道のりが遠いと思った私は、彼の家の近くにもマンスリーを借りました。
月に12万円。
お店にいきやすいウイークリーも月に12万円でした。
さらに実はこのとき、地元の家もまだ契約したままでした。いざとなったら逃げ帰るつもりだったのでw
家賃だけで月に30万円くらいでした。

彼の家に近いマンスリーは、彼と一緒に住んでいました。
彼の部屋がごみ屋敷だったんですよ・・。
それだけなら私のすきでやったことなんですが、意外な問題がおきました。
マンスリーから彼の職場までは車で通っていました。マンスリーには駐車場がついてこないので
近くのコインパーキングにとめていました。
その駐車場代も私がはらうことになっていたんです。
最初は不便だろうと思って払っていたんですが、途中で
「駐車場代がばかにならないからバスをつかってくれない?」
ときいたんですが
「めんどくさいからいや」
と返されました。
毎朝、私に「お金」といって1500円を渡させるようになりました。

おかしいな、と思うようになりました。

待ち合わせ時間も守らない、
帰ってくるといった時間に帰ってこない。
私にお金を出させてばかりで気にもしていない。
家事を私がすべてしているのに感謝をしていない。
汚部屋慣れしているので、すぐにごみをちらかす。
というか不潔。
耳かきした麺棒を食卓に置いたままにしたり、鼻を噛んだティッシュを
台所においていたり。
手を洗わなかったり。

不満がどんどんたまっていき、私から別れを切り出しました。
「かくかくしかじかで、もう無理。負担が大きすぎるから別れよう」

わん助「じゃあ死ぬ」

ええええええええええええええええええええええええええええええええ!?!?

と思いました。彼は私の2歳上、一見しっかりしているのに。
泣きながら死ぬ!と連呼されました。
ベランダにでながら
わん助「あうあう、もう死ぬ。お父さんお母さんごめんなさい、あうあう」
1「わーーー、危ないからやめてっ」
わん助「分かれるんなら死ぬ。死ぬ死ぬ死ぬーーーーーーーーー」
1「わかった、とりあえず落ち着け!!」

別れ話をして、暴れられて、よりを戻し。

1「やっぱりむりだ、別れよう」
わん助「今度こそ死ぬ。さようなら。さぁ、殺して(包丁を持って)」

の、繰り返し。

ついに切れて私が
「じゃあ私に迷惑がかからないように死んでよ」
といったら
「一人はいやだぁぁぁぁぁぁぁ、ねぇ、死んで?一緒に死んで?ねぇ、ねぇ・・・・・あはははははは」
と壊れられました。
投げ飛ばされたこともあります。

元来気が強いので、死ぬ死ぬ詐欺になれてくると私も言い返すようになってきました。

「男の癖にうんぬん」
「今まで付き合ってきた人はうんぬん」
「だからお前はだめなんだ」

というのを、あえてプライドを傷つけるように言い返すようになっていきました。
人生ではじめて気持ちをわかったうえであえて、嫌がることを言うようになりました。

さらにきれられて、殴られたり蹴られたり投げ飛ばされたり、散々でしたがw
私もやりかえしていましたしwwwwwwwwwwwww

そんな私はお店では萌え系ロリっ子でうっていますwwwwwwww

そんなぼろぼろ状態なのに私は彼の家の近くに正式に家を借り、
地元のマンションとお店近くのウイークリーを解約しました。
DV後にやさしくなる、典型的なあれですかね?

家賃関係をいったん清算したころには貯金がなくなっていました。
彼はお金を一切いれずにうちにすみついていました。
でも東京にしりあいがいない寂しさから、彼を切り捨てられずにいました。

そんなこんなで2年半、くらいか?3年?
年齢がばれる感じですがw

今年に入ってからです。
私の就職が決まりました。

久しぶりの普通の仕事。
職場の人をみて思ったんです。

素敵な人って多いじゃん!
あえて彼といっしょにいなくてもいいじゃん!!
こんどこそ別れよう。

真剣に冷静に話しました。
今まで負担だったこと、改善されなかったこと、傷ついて傷つけられて不毛だと思うこと。
そして、「もう愛情は無い」ということ。
めずらしく、きれいに距離をおくことになりました。
これが、2月はじめです。

2月の始めからはたまに連絡を取ったり食事にいったりするものの、距離を置いていました。
彼の部屋は相変わらず汚部屋なのでたまに泊まりにきていました。
私は仕事をしながら、月に数日風俗にいっている状態です。

今週はじめ、彼がうちに泊まった翌日鍵をなくしました。
たぶん前日になくしたんだろう、ということです。
家に入れないので数日うちにとまることになりました。
鍵がなくなってイライラしているのはわかるけど、やつあたりされ続けるのは苦しいですよね・・。
「昨日こなければよかった」
「本当は隠しているんでしょ、いやがらせでしょ?」
「何とかしてよ」
「もう死にたい(再)」
「お前にはわからないだろうけど、あれがないと俺の将来がうんぬん」
・・・・・・・・・・・・・。
私は昼休みに昼ごはんを用意するために一時ばたばた帰宅していたんですが
ずっとこんな感じでした。
仕事が終わって帰宅すると、怒り疲れたのか
「昼間はごめんね、俺も余裕が無くてひどいことをいっちゃった。今日もいていいかな?えへっ」
とモードがかわっています。
気がたってくるとまた時間に関係なくきれるんですけどね。
でも追い出せなかったのは情なのか、怒っている人に対して良い子にしようとするくせなのか。
結局鍵がみつかるまでの4日間、泊めました。

そして今日、っていうか昨日?

お昼過ぎに電話をしました。
泊めた分お礼にごはんに連れて行ってもらう約束だったので予定を聞こうと思って。
しかし、留守電。
夜にもう一度電話をするもやはり留守電。

だいじょうぶかなー。と思っていた日付変更前に電話がかかってきました。

友達と遊んでいたそうですwwwwwwwwwwww

まぁ友達と遊んでいるのは別にどうでもいいんですよ。
でもね!!
電話orメールくらい返そうよっていままで何度けんかしたよーーーーーーー!!

とへこみ、一応渡しておいた合鍵を返してもらうことになりました。
もう二度とメールも電話もするな、私の人生の邪魔をするなと伝え、電話をきりました。
っていうか「友達がまってるから、じゃーねー☆」
っていわれました orz
数日前まで人に頼りまくっていたのに、鍵が見つかったとたんこれかい!!
とどっと疲れが出ました。

んで結局何が言いたいかというと、

「うそつきは泥棒の始まり」

っていうのは名言だなーってことです。

いつか今までを振り返りたいと思っていたからいい機会かなぁっと思ったのと、
今度こそ完全に縁をきるぞー!っていう決意表明です。
自己満自己満!!!!!!!!!!

書き忘れていたんですが、去年の震災で被災したときに「もうだめかも」
と思い実家に電話をしました。
親不孝な娘でごめんなさい、本当はもっとちゃんと謝りたかった。
とりあえずそう伝えました。
それから1、2ヶ月に1度は連絡をするようになっています。

彼を恨んでも仕方ないし、勉強だなーと思って次に行こうと思います。
でも、自分の男を見る目に本当に自信が無いwwwwwwwwwww
がんばる・・しかないのか?
養うしかないのか、目を!!

余談ですが、妹は性同一性障害かもしれなかったり、離婚騒動があったりしました。

嫁と初めて出会った時、俺は22歳の会社員、嫁は25歳の看護師でした

2人の記憶のすり合わせなので細かい部分は、俺と嫁で脚色してます
嫁も俺も国語の成績は3です。あしからず

嫁と初めて出会った時、俺は22歳の会社員、嫁は25歳の看護師でした
俺が事故の後遺症?で入院している病棟に嫁が配置換えされて5日目に初めて言葉を交わした
入院して三週間もすると同じ病室の患者さん達とも打ち解けて、お互いの普段の生活の話や
平気でHな話が出来るようになった頃に、一人だけ若くてイジラレ役の俺に病室の主がナースが
点滴や注射に来た時に「俺のお注射したい」って言ってみろと言っていたので、
その日に深夜勤で朝に検温に来た看護師(嫁)が
「おはようございます、熱が下がって無ければ注射します」
と言ったので、俺は病室全員に聞こえる声で
「おはよう、熱が下がってたら○○さんに俺のお注射したいです」
と言うと、嫁は
「下がっていれば、いいですね」と笑いも無くクールに返事したので病室中が凍りついた
≫…続きを読む

少し気まずかったが、この時俺にはご両親にも挨拶していた同じ職場の彼女と交際中なので
嫁の事は他の看護師同様に気にも留めてなかった
しかも当時交際中の彼女は1日おきに見舞いに来てくれていたので病室の患者さん達にも、
嫁を含んだ看護師達にも公認になっていて、俺は来年には彼女と結婚するつもりだと言っていた

そんな中、クールな人だと思っていた嫁が自分と気が合うのを入院生活の中で知り、お互いに
話をするのが楽しくなり、いつのまにか嫁の勤務時間後に病院の人が来ない無い階段で密かに
二人きりで話をするようになっていた
話題の中で嫁は現在の病棟に慣れてきたとか、彼氏がいたが、結婚する時は病院の仕事をやめて
欲しいと言われて、仕事は続けたいと言うと彼氏の態度が変わったので、交際はやめて今はフリーだとか、
俺が交際中の彼女と結婚する時に彼女が仕事を続けたいと言ってきたらどうするか?
などと、お互いに男女を意識しない(たぶん)で親友のように全てを話していました
結局俺は4ヶ月ほど入院して退院したが、嫁とは友達として電話番号とメアドを交換して連絡は取り合っていた

2ヶ月後に再び入院したのだが、その頃の嫁は俺の彼女とも打ち解けて女性同士で俺を話のネタにして
バカ話をしたり、前回の入院時同様に勤務時間後に階段で俺と二人きりで話をして
「入院ばっかりしてると彼女が逃げちゃうよ」とか言っていた
その時は会社の繁忙期だったので、体調が不完全のまま取り合えず退院し仕事に復帰したが、
結局1ヶ月持たずに再び入院
さすがに1年で4度目の入院だったので、職場の所長が見舞いに来た時に今回の入院費は
全て自分で負担するので
「一身上の都合により退社します」
と辞表を書いて欲しいと言われ、職場の仲間にも迷惑は掛けられないと思い結局退社しました
さらに追い討ちを掛ける様に、それを聞いた彼女のお父さん(立派な自衛官)が見舞いに来て
「ウチの娘に自分の部下を見合いさせて結婚させるつもりなんで、縁が無かったと考えてくれ」
「無職になった君には娘はやれない」
「君はまだ若いのだから出会いもまだ有るから娘が見舞いに来ても会わないでくれ」
「娘や俺が傷つかないように君が悪者になってくれ…」
と言われて、職も彼女も失って自分の人生全てが終わった気がした
それを知らない彼女が見舞いに来た時に
「実は他に好きな人がいるのでもう見舞いに来ないで欲しい、無職の俺はお前を受け止められない」
と言ったら泣きながら俺をブン殴ってきた
俺は人生最大のウソをついて頬の痛さより、心が痛かった、この時の事は今思い出しても涙が出る
人間不信にも成りかけたが、なぜかその話全てを看護師の嫁だけには不思議と全て話せた

ある日、嫁は俺に外泊届けを出させて、なんと男の俺を自分の一人暮らしの部屋に泊めてくれると言い出した
どん底の状態とはいえ、22歳のチソコは健康な男の発想だ入院生活で溜まりまくりの俺を部屋に泊めてくれると
言うことは… 嫁を押し倒して… あーして… こー突いて… なんて妄想しか頭に無かった
(コンビニで嫁がトイレに行った隙に密かにゴムを購入)
数時間ドライブして、嫁の部屋に入り俺、嫁の順にシャワーを浴びコーラを飲み(ゴムを箱から出し)
嫁が渡してくれた、かわいい柄のパジャマを着てTVを見ながら嫁を待っていた
嫁が着替え終わっていつになく真剣な顔で、前触れも無くいきなり
「自分も彼にふられた時は一晩中泣いたよ、話を聞いてあなたがガマンしてるのが分かる」
「カッコつけないで……・ 」
嫁がその後何を言おうとしたのか分からないが、その言葉を聞いたとたん、こらえきれずに
思いっきり嫁の胸に顔を押し付けて声を出して泣いた、男なのに女の胸で泣いた
あんなにHな妄想していたのに、全くそんな事忘れて泣いていた
大人でもこんなに泣けるとは驚いたよ
その時は嫁のことを女として意識をしていなかったので、カッコつけずに遠慮なく泣けたんだと思う

ゴムまで用意して気合入れていたのに、キスすら出来ずに俺はイザとなると勇気が無いと言うか…
泣きながら嫁のいいニオイを嗅いで、嫁の身体にチソコは当たっていたと思うけど何も言われなかった
チソコの先もガマンの涙が出て濡れていた

その後、退院しても嫁とは友達としてメールや電話で話したり、嫁の休みの日には遊びに行ったりしてました
もちろん仕事を探したが、なかなか就職出来ないし収入無しで家賃払うのも大変なので実家に戻って
故郷でやり直すか思っていたら、嫁が部屋の掃除をしてくれたら、俺が就職出来るまで私の部屋の一部を
貸してヤルと言うので、男としては情けないけどお世話になりました
同じ部屋に暮らしていても居候の身分な上に、良く考えたら彼女でも無いので、Hどころかキスすらも
出来ないでモンモンとしていたけど…‥・
(女性の部屋で、昼間一人で居る時に何をしていたりしたかは男性の人なら想像は付くハズ)
一緒にいるとすごく落ち着くし、嫁のやさしさに段々と甘えながら、どんどん好きになっていく自分に気が付いた
嫁の事を女として意識し出すようになると、俺は単純だから嫁の方もそれを感じ取ったようだ
就職が決まった日にやっと俺の気持ちを嫁に伝えたら、嫁もいつしか俺と同じ気持ちになっていたと言われて、
一緒に暮らし始めて4ヶ月位で初めて同じベッドで愛し合いました
ただ同棲していても、元の彼女が幸せに結婚するのを見届けるまでは俺は結婚はしないと嫁に告げると、
そんな事はどうでもいい、あなたと一緒に居られるだけで幸せだからと言われて、
カッコつけすぎだけど「この女を絶対に離さない、幸せにしてやる」と俺は思った
その後、元の彼女は本当にお父さんの紹介した自衛隊員と結婚し子供が授かったと、
お父さんから直接「ありがとう感謝します」と電話をいただきました
そして、かなり回り道したけど2010年2月に結婚しました

彼女が親戚だった…

とりあえずスペック

俺、168.8cm57kg

26歳になるオタ
さらにプオタでもある…

中卒だけど、仕事はホテルで調理してる
ちなみに顔は、櫻井翔に似てると言われたw

彼女、164cm体重は多分50kgくらい

23歳

OL
おっぱいFよりのE

良く尽くす妹系キャラ
嫉妬深く、構わないと拗ねる
見た目も中身もとにかくエロい

顔は明日花キララ

出会いから

初めてあったのは俺が20歳の時
彼女は17歳で、圧倒的なブランドを持つJKだった

たしか5月頃だったと思う

少し都会のオープンカフェで、俺とかなりのナルシストの友達、明日香キララ似の彼女と
いきものがかりの聖恵に瓜二つの彼女の母方の親戚の姉で会った

彼女をキララ、友達をナル、彼女の親戚の姉を聖恵にする

ナルと聖恵はMコミュ?っていう出会い系か何かで知り合ったらしく
俺はナルに連れられて少し都会のオープンカフェに行った

ちなみに、キララは出会い系で知り合ったのは最近まで知らなかったそうな

初めてのキララの印象はエロい子供って感じだった

年も3つ離れてるし、20歳になった俺にはもはや10代ってだけで子供にしか見えなかった

話してても苦労を知らなそうだし、「ふ?ん!」って感じだった

聖恵は、ノリは良いし、魔性の女って感じがしてさすが出会い系の女wwwって印象だった

人見知りの俺は、あまり会話に馴染めず、ナルが空気を完全に支配してた

ナルの喋りっぷりは凄かった…
俺はただただ圧巻された…

俺は不気味に頷くだけしかしてなかった…

その日はとりあえず、俺とキララの名字(結構珍しい)が一緒で、
家も自転車で10分掛からない場所に住んでる事を知った。
3時間くらいナルが盛り上げて解散する事になった

帰りの電車のホームでナルがキララに必死に連絡先を聞いていて、赤外線した

携帯オンチの俺は赤外線出来る二人を少し尊敬した

聖恵が俺に連絡先を教えろと言ってきた

魔性そうだし、手玉にされるのはもう嫌だし、朝比奈みくるちゃんもいるし、出会い系の女だしで
少し怖がっていると、ナルが聖恵に俺の連絡先をメールしよった…

ダウンタウンのハマタみたいに「死ねばいいのに」
と思っていると、ただえさえナルシストで気持ち悪いのに…
ナルシストが入った本気のドヤァって顔で見てきて、気持ち悪くて少しウケたww

ちなみに、何故かキララにも俺の連絡先を送っていた

後に理由を聞くと、恋愛は周りのプッシュがあったら成功確率が上がるとのこと

納得した
さらに心の辞書に書いた

それから毎日のように聖恵から
たまにキララからメールが来る

聖恵からは、
「おはよう」から「お休み」まで絶え間なく来る
圧倒的な物量だった

「次の休みいつ?」、「土日休み?」等々…

何かわからんがかなり熱血だった…

キララからは、進学するか就職するかの相談ばかりだった

何か頼られてる感じで嬉しくて、妹が出来たみたいだった

ってか、性格が妹キャラだった

特にモテた事の無い俺は、キララと聖恵からのメールは少し嬉しかった

けど、聖恵とは全く遊ぶ気はなかったからいつも断ってた

実際に好きじゃなかったしね

キララからのメールは遊ぼうとか一切なかった
妹って感じだったし、ナルが狙っているのを知っていたから
俺から誘う事も相手から誘う事も無かった

もちろん、誘いかたなんてわからんがな!

まぁ?20歳までに彼女は二人いたし

二人目で童貞は卒業していたから、そこまでの焦りもなかったのかな?

朝比奈みくるちゃんもいたしね…フヒヒ

少し脱線するが、後の確信部分なんでここから少し生い立ちを話す

両親は俺が中1の時に親は離婚

原因は親父の浮気や度重なる暴力、母を保証人にした借金

俺はバカだから「いつか親父がまともになるから」と離婚しようとする母に言ってた

だけど、母の我慢の限界や、親父の暴力が姉や俺にまで来るようになり、
家には借金取りが来るようになったりで離婚

離婚して直ぐは、歩いて5分くらいした所にあるおばあちゃんの家に住んだ

それから半年後くらいに母の友人がお金を貸してくれボロい一軒家に住む

ボロい一軒家を親父が突き止めると毎日のようにきた

ガラスを割って入ってくる事もあった

どうやって親父が突き止めたのかもわからなかった

毎日俺と姉は怯えてた…

母が仕事で帰ってくるのが遅い日は
おばあちゃんの家に避難する事もあった

母と親父によるバトルは、離婚したのにほぼ毎日のように続いた

親父が借金を返さないから借金取りが家に来るとか、離婚する時に養育費を払うと言ったのに一円も払わないとか…

この時母は、朝から8時までスーパーのレジの社員
週4日くらいで9時から1時までスナックで働くとんでも人間だった。

親父は尊敬出来ないが母に対する尊敬は日に日に強まった

この時に夢だった保育士を諦め、高校に進学しないで働く事を決めた

少しでも生活を楽にさせてあげたかった

そんな気持ちを胸に秘めながら
「宇宙海賊ミトの大冒険」と「コレクターユイ」にはまり、オタ街道まっしぐらになる

母と親父の件は、隣町に住んでいる母の姉夫婦が間に入り、なんとか決着した

そして、母に低学歴無理と言われ高校に進学するが、バカな俺は、
低学歴でも食っていけるよう手に職をつけるべく、料理の道を目指す事にした

無理して行かしてくれた高校を休んででも仕事に行き、全ての給料を母に渡した

学校を休んで働いている事がバレて、母との1週間に渡る抗争の末
料理を絶対に諦めないのと、高校に掛かった全費用を返していく事で、高校を半年で退学した

本格的に料理の道に進む事になった

この時に中学を卒業する時に付き合った彼女に、オタがバレて
マジでキモいと言われフラれ泣いた

17歳の時に、たまたま募集していた某ホテルに面接に行った

18歳からの募集だったが、15歳から料理をしてる事を伝えると
面接してくれる事になった

絶対に落ちると思ったが、実技が満点だったらしく受かったww

頑張りが初めて報われたと思い嬉しかった

高校辞めた後に働いたのが、母の知り合いの店だったから
技術的な事は教えて貰ってたのが幸いしたのかな?

だからホテルで働くのが本格的な見習い経験だな

働き初めは制服を隠されたり、財布盗まれたり、靴をゴミ箱に捨てられたり…
陰険な虐めにあったが、いつの間にか虐めてた奴はクビになっててワロタw

ちなみに殴られたりは無かった
それだけが救いだったよ

働いて3ヵ月が過ぎて頃に、
5歳年上の受付の友達を紹介された

お姉様の手のひらに転がされるだけ転がされた
付き合って筆下ろしもされたが、
5ヶ月後に本命と結婚するからとあっさり捨てられた…

一瞬で音信不通になったw
受付の人に相談したら、しつこい男は嫌われるよ☆キラリンとか言われた…

泣いた…

トラウマになりかけた…

だけど、ポジティブな俺は、お姉様に転がされるのを夢見てオネニーに明け暮れた…

フェロモンの塊の女の人や、ドSオーラを纏っているいる人を好きになったのは
この時期だなw

だが、年月は過ぎていき
朝比奈みくるちゃん…

いや、天使に知り合った

可憐でキュートなのも好きになった

ってか、3次元の女とか必要なくなったwww

聖恵からの物量戦は一年近く続いていた
いつまでたっても奴は熱血していた
でも、1年の間に2回付き合って失敗してたみたいだ

そんなある日、聖恵から意味不明なメールが来た

「私とキララのどっちがかわいい?」って内容だ

いきものがかりのボーカルと…

さらに、キララは妹キャラって事もあり
聖恵の敗北は1秒も待たずに決まった

だが俺は聖恵に素直にキララとは言えずに
「朝比奈みくるちゃん」とだけ答え風呂に入った

風呂から上がると聖恵からの着信で、携帯の履歴はうまりかけ…

恐る恐る電話を取ると、みくるちゃんの事を詳しく聞かれた

リアルに存在しない子だと分かるとぶちギレられた…

ぶちギレる意味がわからなった…

さんざん嫁をバカにされてかなりムカついたが、
口から飛び出す圧倒的な暴言の数を前に俺は意外な反応を示した…

少し…

いや……

かなり気持ち良い…

何だこれ?

興奮するだけど…?

そこから無駄に、火に油を注いで余計に怒らせてみた

聖恵は、期待を裏切らなかった

いや、むしろ期待を上回る働きをするじゃないか

罵倒するのにもいちいち熱血しやがる

俺は、右手をそっとパンツの中に入れた

聖恵にバレないように無我夢中でキヨニった

だが、一時間もすると罵倒されるのにも飽きた俺はそっと電話を切った

それから電話やメールがくるたびに罵倒された

俺がプレイに飽きたら切るってのを繰り返した

電話の始まりは決まって「どうして昨日電話切ったの?意味わかんないだけど」だった

俺はそれを聞いた瞬間にパンツを脱ぐ
キヨニーしているのをさとられない
これをルールにしていた
俺なりの相手に対する敬意とスリルを味わいたいといった気持ちだ

だが、二週間くらいすると聖恵も罵倒プレイに飽きたのか
「もう怒るのも疲れたし、何に怒ってるのかもわかんないし
バイバイ」と言い
もう連絡が来る事はなくなった

少しシュンとなったが、
この時期には家の借金も無くなってた

それもあってか、自由に出来るお金が増えていた俺は
仕事の前にSMに行った

そして、一年半が過ぎた頃に、地元の駅でスーツを来たフェロモンの塊の女を発見した

筆下ろしした女を思い出した俺は、着いていってみた

フェロモンとむっちりなお尻にやられ
ムッシュはオッキしていた

出来れば触りたい気持ちでいっぱいだった…

後ろの気配に気がついたフェロモンは振り返った

何でこうなったのか自分でもわからないw

なんと、キララだった…

キララとはメールや電話で人生の相談に乗っている関係は続いていたが、
会ったりとかは全く無かった

夢と希望と男の欲望を乗せた胸は、スーツ越しにも大きいのがわかった

胸とむっちりお尻とフェロモンとドSオーラを前に、俺のムッシュは爆発寸前になった
白ワインが飛び出るかと思った

興奮が止まらなかったが、ポーカーフェイスを必死で演じた

だが、現実は残酷だった…

爆発しそうなムッシュとは裏腹に、キララとの偶然の再開で会話は弾んだ

約2年半ぶりに見るキララは、初めて見た時のションベン臭さは無く、21歳ではありえないフェロモンとドSオーラを放っている

ムッシュの事を考えると早く帰りたかった…

バレバレなくらいにオッキしてたからw

だけど、もしバレてるかもと思うとさらに興奮もした…

そして改めてキララを見てみた

キャラは妹キャラで声はアニメ声…
ボディーは峰不二子に近いものがあり、フェロモンを撒き散らしながらのドSオーラは俺的には無敵にしか思えなかった

俺は料理人だ…
こいつを今すぐ調理したいぜ…フヒヒw
とか考えていると帰る時間がきた…

本当に現実は残酷だ…

義務的に今度飲みに行こう?等と話し、その日バイバイした

俺はダッシュで家に帰った

家に着くなり自分の部屋に飛び込んだ
爆発寸前だったムッシュは、猛烈な勢いで白ワインをぶちまけた
過去キヨニー、現在キラニーw
ある意味従姉妹丼ww
とか考えていると5発はヌけた

それからキラニー生活が始まった

3週間くらいは毎日キラニったんじゃないかな?

ちなみにナルは、知り合ってに3ヶ月くらいでキララに告白したが、
好きな人がいると言われフラれていたw

プギャアアアアwwww

その後、寂しさをまぎらわすために、nao.と吉沢明歩にハマった

去年の夏にFC2動画にnao.の無修正があるのを教えたら泣いて喜んでたw

今までのメールの頻度は、二、三週間に数回する程度だったが
偶然の再開から毎日に変わった

一ヶ月くらいたったある日、
「仕事帰りに飲みに行きたい!」と言われた

特に断る理由もなく、おっぱいやむっちりしたお尻…
フェロモンやドSオーラの事を考えると楽しみで仕方なかったw

だが、一つ問題が出てきた。
女の人と飲むなんて仕事の飲み会
何故か年に1回ある中学の同窓会
家で姉や母と飲むくらいだった

女の人と二人とか…
どんな話をしたらいいんだ?w

全くわからない\(^o^)/

かなり焦ったが、シャーマンキングを読んでたら
「なんとかなる」と思った

実際に成長したといっても、初めてあったのがキララがJKの時だし
そのイメージが強かった俺は、
まだキララを妹という感じでしか見てなかった

子供相手だから余裕じゃんwとかも思ってた…

その日はとりあえず、JKの時のキララを必死で思い出し
ムッシュを踏まれれる妄想をして白ワインを出してから寝た

飲みに行く日が近づき、ナルに言った方が良いのか?
とか思いながら、言わないまま当日を迎える

仕事帰りに、地元の駅の改札前で待ち合わせ居酒屋に入る

どう考えても身長がアンバランスすぎる…

ヒールを履いている奴の方が高い!!!

少し背伸びをしながら見栄を張り歩いた…

それを見ている人が笑っているような気がして
興奮してムッシュが少しオッキした

「なんとかなる」…とか安易に考えてた俺は、全く喋れなかったw

むしろ、どうしていいかわからず、メニューばっかり見てた…

そんな俺にキララは明らかに引いてる…
そう思った俺は、中々顔を見る事は出来なかった

気まずくなりトイレに逃げた
マジで俺死ねと思って戻ると、キララが話題を持ち出してくれた

ナルや聖恵の近況や、キララの職場のオツボネやポケモン、
キララが17歳からずっと片想いしてる話とか
お互緊張している事とかで笑い合えた

なんとかなって良かったw

この日、いつも相談ばかりしていた妹のイメージから
成人している大人の人にイメージが変わった

そう思うと、17歳から、20歳までキララの成長を見てきたんだ
って気分になりなんか嬉しかった

下心丸出しで見た事に少しだけ反省もした

その日から、仕事帰りに時間を合わせて飲みに行ったり
休みを合わせて買い物に行ったりするようになった

不思議と嫌な気はしなかった
完全に好みのタイプだって事もあったと思うけどね

まぁ?聖恵とは絶対に嫌だったけどw

ナルにキララと仲が良い事を報告すると、ナルから衝撃の一言を言われた…

ナルがフラれた時の好きな人というのがどうやら俺だったみたいだ…

だからナルは、ナルシストの癖に潔く身を引いたらしい事
今は違う彼女がいるから、付き合うなら応援すると言われた

けど、なぜかわからないけどキララと付き合うのはダメだと思った

そんなこんなで1年半が過ぎた…

キララとの関係は続いていたが、ここまで何も無いんだから、キララはきっと諦めたんだ
そう思ってた

遊んでる内に「この人じゃない」とか思われたかな?と思うと悲しかったが、
付き合う事にモヤモヤしてたから納得出来た

いや、納得させた!

そしてある一本の電話で俺とキララの人生の分岐点がきた

聖恵からの電話だ

とりあえず電話に出なかった

そしたら鬼電になってワロタw

仕方なく電話に出ると、ナルの失恋理由や、今もキララの気持ちが変わっていない事
気持ちが日に日に強まっていっている事
4年間も待ち続けてる事

キララは性格的に自分から告白出来ないとか
色々言われた…

凄い勢いで話されたw

どうやらキララに内緒で電話をしてきたらしい

最後に「悔しいけど二人の幸せを願います」って言われて、少しビックリした

親戚といってもお姉ちゃんなりのお節介だなと思うと
また罵倒して!
とは言えず、少し残念だった…

ナルや聖恵との事を差し引いても変な不安があった

実際にこの時に、キララの事を好き?と聞かれたら好きと答えれた

むしろ、初めて居酒屋に行った帰りにはかなりホレてたと思う

けど、モヤモヤするんだ…

とりあえずその日はあまり考えないようにして寝る事にした

その日から3日間キララから連絡は無かった

少し寂しかった。

俺も好きなんだなぁ!って思った

けど、思えば思うほどモヤモヤが止まらない

イライラもした

3日後キララから
「もう…聖恵ちゃんに聞いてると思いますけど…
話したい事あります。
今日、少しだけで良いから時間作って欲しいです」と、敬語でメールがきた
ちなみにこのメール保存してるw

その日に会いたいところだが、俺は夜勤の子がインフルエンザで休んだ事で夜勤までやらされていた…

夜勤で会えないから、次の日夜にしてもらった
朝の仕込みをしながら猛烈に悩んだ

モヤモヤがお互いの性格の不一致や身長のアンバランス的な事ではなく
何かもっと常識的な問題で…

けど、何で常識的とかわかるんだ?とか
頭がパンクするかと思った

時間的にナルに相談は出来ない

色々考えている内にある名言が頭に浮かんだ

「なんとかなる」

キララと初めて飲みに行く前にそう思って行ったら、結局なんとかなったじゃないか!!

俺は、成り行きに身を任せる事にした

この日キララは、聖恵にキララから告白しろとさんざん言われたらしく、
この日に人生の全てを掛けて挑んだそうなw
後にキララから聞いた

少しだけ聖恵のグチを聞いた後に
四年間の思いを不器用ながらも王道で照れくさそうに泣きそうになりながら言われた

「四年間も片思いして、また再開して。
あの時ね、諦めないとって思ってる時に再開したんだ…
もう気持ちをどうしたら良いのかわかんないよ…
好きです
これからもずっと好きです。
私じゃダメですか?
これからも今までと変わらずに側にいて欲しい
悩んでたら相談に乗って欲しいし、俺君の力にもなりたいです…
だから…付き合いたいです!!

エヘヘ…恥ずかしい…///」

一言一句間違えずに覚えてる俺キモスw

こんな事を言われたらモヤモヤなんてどっか行ったわw

今までのオタをキモいとかもてあそんだ人達とは違うって思った

キララとなら幸せになれる
確信した

だから
「同じ時間を…精一杯頑張って生きよう…フヒヒ」←これは長年温め続けた俺の告白ww

って、言ってやったw
そう言って付き合う事になりました

ってか、恥ずかしいなw

付き合ってからは、今までの気持ちが爆発したかのように
本当にバカップルって感じになった

自転車で並びながら走ってるのに手を繋いでみたりw
デートしてる時は無駄に引っ付いたりw

ナルや聖恵にキモいとか言われるくらいベタベタだったと思うww

今考えるとマジで痛々しいな…

キララは嫉妬深く、職場の女の人と、業務メールとかするだけでイライラしてたけど、
「キララだけだよー」とか言うと直ぐに機嫌が直ったり

俺は17歳、キララは16歳が最後のセクロスという事もあり、盛り上がった

いっぱい虐めて貰えたしねww

まぁ?俺は、たまに仕事前にSMに行ってたから、厳密には最後は17じゃなく、一週間半前だったがw

流石にSMで入れたりはしてないがww

そんなこんなで色んな場所に行って、いっぱい思い出を作った

今思えば、ここまでバカップルだったから今があると思う

バカップルの期間が無かったら確実にあの時終わってたんだろうな…

そしてついにお互いの家族に紹介する時がきた

付き合ってから、お互いの親に会うまでに一年近く日がたっていた
キララは結婚願望が強いらしく、早く結婚したいと常に俺に行っていた

俺もキララとならと思い、まんざらでもなかった。

それで段階を踏むために、同棲の許しを貰おうとお互いの親に会う事になった

付き合ってから幸せすぎてモヤモヤなんて完全に忘れていた俺は
家族にキララを紹介した

キララに会うまではウキウキしていた母が、キララを見るとと少し様子が変わった。
明らかにビックリしている

だけど、直ぐに笑顔になり「いらっしゃい。汚い家だけどゆっくりして言ってね」と言い、それからは楽しそうにキララと話し、鍋を食べた
とりあえずその日は?くらいにしか思わなかった。

キララが帰った後に母に

「あんた…今は意味がわからなくても、幸せやったら今はそれでいい。あの子とは…覚悟いるよ」と言われた。

キララがマイペースだし、かなりゆっくり喋る(ブリッコみたい)から
せっかちな俺とは合わないのか?
何か母の気に触ったのかとか思った?

けど俺は、「誰に何を言われても今の愛を貫いてやんよ!キリッ」
とかバカな事を思いった
母なりの将来に向けたエールとポジティブに思った。

後日キララの両親に会う事になったんだが、
キララの両親もキララが10歳の時に離婚していて一度、母子家庭になっているんだ

離婚の原因は俺の家と全く同じだった

少しややこしいが、キララの籍は父親にあって
実際に住んでいるのは、母親と再婚相手のところに住んでるらしい

キララの母親は、キララが21歳の時に再婚したらしい

意味はわからないが複雑ななのは理解出来た

ってか、再婚が最近すぎてビックリした

キララは父親が大嫌いらしい

その気持ちは凄く理解出来た

父親のほうに籍があるのも凄い嫌みたいだ

母親は好きだけど、再婚は嫌だったとのこと

苦労を知らなさそうだから少し以外だった

表に出さないだけで色々あるんだなと思った

そしてキララの両親と初ご対面

キララの母親に、「どこかで見た事がある…」
と言われ、友達評価の櫻井翔っていうのを思い出し
それを冗談混じりに伝えた

キララの母親も再婚相手もウケていたから
まぁ?いっかと思い、リクエストしていた
しゃぶしゃぶをご馳走になった

少しビックリした事があって、キララとキララ母の喋りかたは完全に一緒だったw

遺伝子の凄さを初めて知った

まぁ?そんなこんなで
俺が必死にしゃぶしゃぶしてるのに
キララ母は、ねぼりはぼり俺の事を聞いてくる

それに素直に答える俺

ぶっちゃけ食べさせろや!と少し思ったが、ひたすら笑顔だったw

今思えば、俺たちの両親はこの時に気がついていたんだろうな…

それから3、4ヵ月が過ぎた頃にキララと同棲する事をお互いの親から了承を得た

直ぐに許しを貰えると思っていたいたから、結構時間が掛かった事に俺達はビックリしていた

だけど、一切反対はされていなかった

何か上手いこと煙に巻かれていた感じだった

許しを得た俺達はテンションがかなり上がった

家も狙っていた場所に無事決まり引っ越しの用意を始めた

キララの部屋を二人で片付けている時に、キララの小さい時のアルバムを発見した

今まで忘れていたモヤモヤを急に思い出した

胸が苦しくなった

アルバムを見たら全てが終わる気がした

ここで俺は、少しだけ思い出したんだ

キララと昔に会った事がある事を…

だから、何も言わなかったら無かった事に出来る…

見なかったら何もわからないしね

そう思ったから、アルバムを段ボールにしまおうと思った

「昔の私かわいいから見て」

無邪気にキララが凄い笑顔で語りかけてくる
この時だけは、キララの声が悪魔の囁きに聞こえた

俺は、「引っ越ししたらな」と言うが、キララは「今見て欲しいの!」と言い返してくる

煙に巻こうとしても、キララも少し意地になっている

少し声をあらげたが、キララも引かない…

もう上手くかわす事も出来なくなった
キララはアルバムを開いた…

人生オワタと思った

キララ「これなぁ?お父さんの妹の結婚式で、横浜に行った時やねん
このドレスかわいいやろ?
えっ……??」

俺「……。
(やっぱり…)」

キララ「この子…俺君?…」

俺「うん…。そうやなw俺も親父の従兄妹の結婚式で横浜に行った時やね…」

キララ「…。」

俺「……。」

凄い空気が重たかった

キララ大丈夫?

息してる?
そんな事を思いながら、どれくらい血が離れているか考えた

何か変に冷静だった

俺の親父の従兄妹、キララの親父の妹…おじいちゃんが一緒?

違う!!おじいちゃんのお父さんとお母さん!!!

つまり、ひいじいちゃんとひいばあちゃんが一緒!

俺のひいばあちゃんが死んだ時、俺は4歳やったぞ…

さらに、俺が7歳の時におばあちゃんが、俺が9歳の時におじいちゃんが…

たしか、おじいちゃん、兄弟二人って言ってたような…

何歳かは忘れたけど、おじいちゃんの弟が亡くなった時に、お葬式行ってるぞ…

親父の従兄妹もう一人結婚式したよな?

その時も会ってる…?

何か頭がこんがらがってきた

キララを見ると何かを考えてる

俺はとりあえず笑いかけるがキララは無視

俺は、どうしたら良いのかを考えまくっていた

そんな俺とは裏腹にキララは俺の顔を見て一言…

「燃える!!」

とか言ってきた…

俺は、えっ?って感じだった

こいつは何を言っているんだ?
ただバカなのか?

焦っているのは俺だけか?

色々な意味で思考回路はショート寸前になった

マジで

キララが
「小さな時にも会って、また巡り会うとか本当に運命だね!」とか言ってきた

俺が「血が繋がってるんだよ?」と言っても、

「だからなに?」といった感じでキララは燃えている

他に一緒に写ってる写真は無いかを探し出した
何かヤバイくらいに熱くなっている

例えると、
レベル100個体値6Vおくびょう+特攻全フリ+こだわりメガネ+晴れ+サンパワー発動リザードンのオーバーヒートぶっぱ状態だ…

対する俺は、レベル1HP特防個体値0で努力値をどこにもふってない草、鋼タイプ…

効果は抜群どろか、4倍のダメージ…
むしろ、確一…

勝てるわけがない…

キララの熱さに恐怖さえ感じた

「このくらいの障害…四年も待ったのに比べたら全然余裕!」とか言っている

オーバーヒートをさらに超えた、覚えも出来ないのにふんかをぶっぱなしてきそうな勢い…

母親方の遺伝子から受け継がれたであろうキララの熱さにマジでビビった…

思えば、聖恵も熱血だった…

遺伝子スゲェ…

ってか、普通に怖い…

俺は、お互いに冷静になる時間が必要だと考え

「少し考えたい…お互いに冷静に考えよう…」

それだけ告げてキララの家を後にする事にした

玄関を出る時に、「絶対に別れる気は無いし、キララは何があってもずっと好きだよ」
と言われ、少し嬉しかった

家に帰り全てを知っているであろう母が帰ってくるのを待つ

1分が一時間くらいに長く感じる…

こんなのは初めての経験だ

いてもたってもいられない俺は、パソコンを開いてGoogle先生に色々調べてもらった

どうやら子供を作るのも、従兄弟以上ならそこまでの問題はなく
と言っても、言い方は悪いが、奇形児が産まれる可能性は普通より高いみたいだが…

キララと一緒にいるのは、あらゆる意味で覚悟が必要なのを改めて思った

そうしていると母が帰ってきた

やっぱり母は全てを知っていた

俺達が同棲をしたいと言った時に、キララの母親と会い
本人達が気づくまで伏せておく事
血の繋がりがあるから別れろと言わない事を決めていたらしい

キララの母親と固く誓いあったみたいだ…

話終えたら母に
「好きになって、幸せにしたいと思ったのなら最後まで貫け!」と言われた

凄く重くのし掛かった

こんな時こそ友達だと思い、とりあえずナルに相談する事にした

ナルに全てを話すと、髪の毛をイジリながらビール吹いた

こいつマジで器用すぎるだろ!と思った

「好きになったんなら仕方ないからなぁ?
俺やったら突っ走るかな?」と言われた

なぜか、なまり口調で言われてイラッとした

「人を本気で好きになるのって、人間1回きりじゃない?だから、俺はとことんいくな!キリッ
だからお前もとことんイケよ!キリッ」

言ってる事はかっこいいが、遊び人のお前が言っても説得力ねぇよw

相談する相手を間違えた…

実際は凄い感謝してるけどね

だけど、ナルも止めない親も止めない
どうして?と思いはじめた

何で誰も止めない?
こんなに優しい世界はあるのか?

そもそも、夢ではないか?
何がどうなっているのか理解が出来なかった

疑問だった

子供が出来てもしも奇形児だったら?
俺はちゃんと育てれるのか?

あいつに覚悟はあるのか?
いや、むしろ俺に覚悟はあるのか?

もう「なんとかなる」じゃダメだ

だから考えまくった

色々考えてる時には決まって、キララとの思い出を振り返ってる

やっぱり好きだわ

キララじゃないと嫌だ

そう思ったから、ウジウジするのは止めた

キララが俺についてくるなら…
これからどんな事でも全部受け止めよう

俺の素直な気持ちだった

この結論にたどり着くまでに2週間くらいかかりました

その間にキララから何度か連絡はあったが、俺は返信していなかった

もう手遅れでも、気持ちはきちんと伝えようと思った

キララに連絡すると直ぐに電話にでてくるて安心しました

で、次は俺から話があると伝え
次の日にキララ宅で会う約束をしました

次の日に話していると、キララはキララ母から

「小さな時にキララちゃんにも、俺君にも、人並みの幸せがなかったから…
父親はお互いに最悪やったしね…
だから、どんな形でも絶対に幸せになって欲しい」

「それを後押しするのが、親が子に対する一番の幸せ」

と言われたみたいだ

それに「禁断の恋とかお母さんもしたかったわーw
ウフフw」とか言ったらしい

キララの母親は良い人だけど、確実にバカだ!!
間違いない

俺は確信した

俺の母もキララの母も同じ一族に人生を翻弄された者どうしで絆が生まれたみたいだ

後になって分かった事だが、お互い離婚した後も
家が近所という事もあり普通に連絡を取っていたみたいだ

俺と姉は、顔を知らなかっただけだが、名前を聞いたら知っていてビックリした

キララの話を聞いていると、キララ母も何か燃えてるみたいだった…

それにふんか状態のキララを見るとこんなに思ってくれてるのかと凄い嬉しかった

俺は、全力でキララに気持ちをぶつけた

「血の繋がりがあるのは、バレた時には世間からの目も痛いし、産まれてくる子が…
奇形児になる可能性も普通の人達よりは高いと思う
普通の人並みの幸せは無いかもだし、
ハンディを背負ってて…そのハンディが大きくなるかもしれないし…
俺は…俺についてきてくれるなら、どんなブーイングからも頑張って守るよ
だから、側にいて欲しい!
二週間必死で考えました」

ちなみに、どうしてブーイングと言ったのかはわからない

キララはあっさりと答えた

「どんな子が産まれても大丈夫
愛情の度合いは絶対に変わらない
血の繋がりがあるのが発覚した時から覚悟はしてるよ

守ってくれるとか、キララからしたら最高の幸せです
ドMなのにねw

私の為にいっぱい悩んでくれる俺君が余計に好きになったよ…エヘヘ…
ブーイングとかプロレスで言ったらしいヒールだね///」

良い女過ぎて生きるのが辛い

本当に唐突にだったが…

「同棲して、少し落ち着いたら結婚しよ
絶対に幸せにします」

って、言った

正直自分でもビックリした

言われたキララはもっとビックリしたと思うけどw

キララは今までにないくらいの笑顔で
「同じ時間を精一杯満喫させてもらいます」と言ったw

まさかの俺が温め続けた告白返しをされたww

もうこれ以上ないくらいの幸せだった

俺は泣いたw

そしたらキララも泣いたw

いい年した大人が泣いてる

はたから見たらマジキモいwww

だけど、今までで一番の幸せを噛み締めたような気がした

親戚どうしで結婚…
世間的に見たら気持ち悪いと思うけど
俺達はそれでも頑張ろうと思う

知り合って約六年…

こうして秋の記念日に結婚する事になりました

最後にキララとの初セクロス書くね

俺とキララはラブホのベッドで向き合って座ってた

お互いに久し振りのセクロスという事もありかなり緊張していた

俺達の初セクロスはキララのキスから始まった

照れ笑いしながらキララが俺にキスをした

お酒交じりのキスの味はベロも絡みあってか

二人が興奮するのは必然的だった

「恥ずかしけど…ブラはずすね…」
そう言うと背中に手を回し、ブラジャーを外した

あらわになったキララの胸は、興奮して乳房が突起している為か、乳輪はなかった

形の良いお椀型…

俺は見惚れた…いや、視漢した

「優しくしてね」

キララはまた照れ笑いながら俺に語りかける…

だが、興奮と欲望に溺れてしまった俺にはキララの声は届かない…

チュパッジュルジュルチュパッ

愛撫する音が静寂した部屋に響き渡る…

あんっ…うっ…はぁはぁ…

キララから自然に声が漏れる

だが、これじゃダメだ…
これじゃダメなんだ…

そう思った俺は、全裸になった

突然全裸になった俺に、キョトンとした表情を浮かべるキララを横目に俺はベッドに仰向けになった

「虐めて下さいキララ様!」

静寂した部屋に俺の声がエコーをきかし響いた

初めは戸惑ったキララだったが、ドMスイッチの入った俺はもう止まらない

かっぱえびせんを食べてる時の中毒性に似ているとなと思った

それから顔面騎乗して窒息死しそうになりながら、キヨニーした
キララに乗られながらのキヨニーは格別だった

パイズリやフェラもしてもらい

ムッシュを踏まれながら、
「キララを気持ち良くさせないと入れさせてあげないよ!キリッ」
と言われ、無我夢中で攻めさせても貰った

とうとう創世合体の時間がきた

ガチガチになったムッシュは安全装備をし、キラランコと磁力があるかのように惹かれあう

遂にキラランコの中にイン!!

あぁあああ

俺は声が出た

キララも同じような声が出た

俺がドMという事もありキララが上になる

乳首を捻られながらダンスで鍛えたらしい腰使いで1分もせずに白ワインは飛び出した

それから朝まで犯され続けられた

辛い時に思い出すと、あの時よりは辛くないと頑張れる1

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
(つづく)

円光相手のjkとヤって助けて付き合って最後は振られる話

定職についた20代の話。

俺は出会い系にはまってしまった。きっかけはもう覚えてないが、性欲が強かったから、ってことで

出会い系でも俺がはまったのは円光だ。つまりお金渡してやるってことね。つまり売春です。

はまりました。そんな多くはないんだけど、実際に会うまでいくことの方が圧倒的に少ないんだけど、メールのやりとりとかも楽しくて仕方なかった

1番最初に会った子は22ぐらいだったかな。3万でホテル行きました。行為はノーマルです。もちろんゴムつけました。あった子とのことは今でもはっきり覚えてる。

その子には最終的にバックでいきました。
んで、その子その場に横になってよく見るとちょっと泣いてました。

あ、後悔してんのかなと思って少し興奮しました。そう私は生粋のドSなのです。普通にナンパや付き合ってやるというより、女を買うということに燃えました。最低ですね。

まあもう時効はとっくに過ぎてるんでいいです。

そんな中、ある時1人の子に会いました。
名前はAにしますか。

メールでいつものようにやりとりしました。

俺「何歳?」
A「18です」
俺「えっ?高校生?」
A「はい」

そう高校生と名乗るのです。もちろんそれまでも高校生が引っかかることは多々ありました。ただ、それなりの職についています。

もし逮捕されたら間違いなく新聞に載るし2チャンでもスレが立つでしょう。なので絶対18歳未満とはやらないように細心の注意を払っていました。

疑わしければ身分証を会った時に見せてもらうようにしました。それで大抵は「信じてくれないならいい」とか言って去っていきました。

メールだけの円光相手何て信じれる訳ないでしょう。

そんな訳でAにもいつものように対高校生マニュアルで望みました。

俺「本当に18?。じゃあ会った時に身分証見せてくれない?」

A「わかりました」

俺(いいんだ)

俺「じゃあいいよ会おう」

A「はい」

こうして会うことになりました。

もちろん、すんなり会う訳ではないです。その前に何度もメールのやりとりをします。いつ会うか、金額条件、プレイの内容などなど。

そして必ず会う前に写メをもらってました。写メなしとは絶対会いませんでした。Aからも写メを貰いました。

俺「か、かわいい」

ショートカットで芸能人でいうと相武紗季みたいな感じでした。相武紗季の方がかわいいけど、負けない可愛さがありました。

Aからは写メを2枚貰いました。
話がうますぎるからです。うますぎる話の時は慎重になりました。美人局、業者の偽物の写メなんてザラです。

俺は出会い系円光のプロでした。ノウハウを本にすればバカ売れで印税で一生食べていけるでしょう。

写メを2枚貰いましたが2枚ともAでした。

もちろんそれ以外にも判断材料は多々あったのですが、それは端折ります。とにかくAはガチだと。そして18才なら捕まらない。これは会いたい。

俺「じゃあ会おうよ」

A「わかりました」

俺「5k多く出すから制服持ってきてほしい」

A「制服ですか、、、わかりました」

そうです。制服が大好きだったのです。特に女子高生はたまりません。今はそんなでもないですがあの当時は、女子高生熱は半端ありませんでした。

こうしてAと待ち合わせして会うことになりました。忘れもしない日曜日のお昼時、街中で待ち合わせしました。

初対面の時が1番緊張します。ただこの緊張感が大好きでした。何度も奇跡の写メを送ってきた妖怪達を顔見てブッチもしました。こちらの写メは送らないので向こうはこっちの顔を知りません。

そしてAとの待ち合わせ場所。そこには写メと同じショートカットのかわいいけどAがいました。

俺「やあ」

Aペコリ

俺「じゃあ行こうか」

黙って少し後ろをついてくるA
この時すでにギンギンでした。

少し歩いて人通りが少なくなってくるとAは学生証を見せてくれました。そこには学校名、名前全部ありました。この子は頭が少し弱いのかなとその時は思いました。

確かに18才の高校生です。これなら捕まらない。ホテルを真っ直ぐ目指しました。

ホテルにつきお金を渡しました。
35kです。これは円光の相場としては高い方です。普通は10kとか15kです。

ただ必ず30kは渡しました。それは高い方が色々こちらの要求が通ること、当時お金にはそんな困ってなかったこと、あと10kとかいくらなんでも女の子がかわいそうだろと思ってたことなどがあります。

渡すとAはトイレに入り制服に着替えに行きました。待ってる間のそわそわ感は何とも言えません。

Aがトイレから出てきました。セーラー服でした。スカートは折って膝上にしていました。当時も今風です。で、生足に靴下は履いていませんでした。それは当時の俺にとって度ストライクでした。

そうです。俺は変態なのです。

ソファに隣どうしに座り俯くA

俺「いいの?」

そう聞くとAはコクンと下を向いたまま頷きました。

Aの肩を抱いてゆっくり引き寄せるとそのまま体を預けてきました。するとAの胸元からチラッと白いブラが見えました。

それで理性も吹っ飛びました。

そのまま顔をあげさせキスをしました。
Aは目をつむったままです。唇を堪能した後は舌を入れました。すると向こうも舌を出して来ました。

そのまま唾液の交換を続けた後、制服の上から胸を触りました。

Aの喘ぎ声は大きくありませんでした。
「あっ、はっ」と吐息にも近い無声音で喘ぐA
もう興奮は絶頂でした。

キスをしながら上の制服の横のチャックを上げてブラを露わにします。ブラの上から十分胸を堪能した後でブラを上に巻くし上げました。

綺麗な乳房でした。胸は乳輪と乳首で8割決まるが持論でしたが、そんな乳輪乳首マニアの俺も合格の綺麗でデカくない乳輪乳首でした。

ここで手で乳首を立たせた後、初めてキスをやめ、口で乳首を攻めました。

そして右の乳首を口で左の乳首を右手で攻め、
左手をAの股間にやりました。

Aはすでに濡れていました。パンツの上からもわかるくらいびしょ濡れでした。

しばらくそのまま3点攻めを続けた後、ついに下を中心に責めることにしました。

Aはソファに座ったままで俺はソファから降りて床に座り、Aの股間を拝みました。
スカートが捲れて見えるパンツは白でした。
しばらくパンツの上から手で責めた後は、パンツを横にずらして、生殖器を拝みました。

こちらも綺麗なピンク色をしていました。
手で責め、口で責めを繰り返しパンツを脱がしました。

「パンツは脱がせどスカートは脱すな。」
これは当時の座右の銘でした。

そのまま下を十分に攻めた後、
次はAにしてもらうことにしました。
その場に立ち上がりました。

この時点で俺は服は一枚も脱いでません。
Aは制服は着てはいますがはだけて大事なとこは全て丸みえです。

俺「ズボン脱がせて」

Aに頼みました。Aは逆らえません。何故なら俺がAを買ったからです。そんなことにを思うと余計興奮しました。

そうです。俺はゲスな人間なのです。

Aは演技なのかわかりませんが少し震えながら俺のベルトに手をかけました。そしてベルトを外しズボンをおろしました。

俺は柄パンを履いてましたが、そこからでもわかるぐらいギンギンでした。

俺「パンツもおろして」
私は頼みました。

Aはゆっくりとパンツを脱がしました。
すると元気な愚息が顔を出しました。

俺「舐めて」

お願いしました。Aはソファに座っているのでちょうど股間が顔にきます。

Aは愚息を手で持ちゆっくりと口に含みました。

ゆっくり動かしながら愚息をあやしてくれます。正直気持ちよさはそれほどではなかったけど、支配感は最高でした。最低ですね。

しばらく続けた後、Aをベットに移動させて四つん這いにさせました。四つん這いにしてスカートを少し捲しあげAの生殖器をさらに攻めました。

しばらくして聞きました。

俺「入れていい?」

Aが頷くのがわかりました。そして
A「つけて下さい」
と言いました。

俺「わかった」
と言い、ゴムをつけてバックのまま入れました。

俺は当時早漏でした。いや、今もシチュエーションによっては早いですが。

ただこの日は違いました。何故なら自宅を出る直前に1回抜いて来てます。

腰を振ってもまだ大丈夫。よしよし。行ける。
俺はゆっくり動かしました。
Aは相変わらず吐息のような声を出してます。

バックでした後は、正常位になりました。
そしてAの感じてる顔を見ながら果てました。

終わってホテルを後にしAと別れました。
そしてその子とは終わったはずでした。

ところが次の週の日曜日にメールが来ました。
Aから会いたいと。俺は同じ子とは二度と会わないようにしてたんですが、Aは特別だったので会うことにしました。

まあ2回目も同じです。

最初とは違うホテルへ行き、35k渡してやりました。この時は制服持って来てなかったです。

2回目の内容は端折ります。

そして事が終わってベットで横になってるとAが話かけて来ます。あまり自分からは喋らない子だったので珍しいことでした。

A「あの、くっついてもいいですか?」

俺「はい?」

A「くっついてもいいですか?」

小さな声で曇りながらAは言いました。

俺「あ、いいよ」
俺は何の気なしに言いました。するとAは俺の胸に顔をうずめ抱きついて来ました。

この時俺はAの頭に手をやり抱きしめるような形になりました。

この時は、行為が終わった後なので二人とも裸でした。

なので抱きついてるとき愚息が再び目覚めんとしてるのを感じて必死に抑えようとしてました。
別に円光なんだし目覚めてもいいはずなんだけど、何故かそうしてました。

俺(やばい、立ってきた。抑えるんだ。抑えなければ、そうだ!死んだおばあちゃんの事を考えよう。一緒にお風呂入った時、乳垂れてたなー)

A「グスン、グスン」

俺(あれ?この子泣いてない?何で?今頃後悔?)

俺「どうしたの?」

見るとAは大泣きでした。涙でシーツビショビショってぐらい泣いてました?

俺「ごめん。なんか嫌なことした?」

Aは首を降るばかりでした。

しばらく何もしゃべらないAのグスングスンだけが部屋に響く時間が過ぎました。

するとAは言いました。
A「来週もまた会ってくれませんか?」

俺「え?来週も?」

A「無理ですか?」

俺「いや、無理じゃないけど‥」

Aと2週続けて会ってAには70k渡してます。
また会いたいってこの子はどんだけお金欲しいんだ?

俺「何でそんなお金必要なの?」

俺は聞きました。俺は円光相手の事情などには全く興味がありませんでした。これまで一度もプライベートな内容は聞いたきとはありません。ただ、この時は聞いてしまいました。

なかなか喋ってくれませんでしたが、俺はさらに追求はせずに、ただ待っていました。

こういう時は待つベキなんだ!なんて心で考えていたから結構冷静だったんだと思います。

A「実は‥」
しばらくしてAはしゃべり出しました。

要約すると

Aはナンパで知り合った20代男と付き合う。
その彼氏に処女を捧げる。彼氏が借金があり困ってAに円光をお願い。そして今も正に絶賛円光中でお金稼いでる真っ最中って感じ。

ただ、実際はやったはいいけどお金ないとか言ってやり逃げされたり、半ば無理やり生で入れて中出しされたり嫌な思いもいっぱいしてるとの事。

まあ円光の時点で十分嫌な思いだけども

そんな中で俺に会った訳です。

俺は今までで1番お金をくれた(しかも先払い)、ゴムもつけてくれる、帰りの交通費くれる云々

俺があまりに優しくて泣いていたという訳です。

そんな感じの事を言われてまず思ったのが、
俺も他の円光男も変わらないということでした。

女を買うという意味では全く同じですね。所詮同じ穴のムジナです。

ただ、これを聞いて俺はこの子を何とかしたいと思ってしまいました。

俺は自分で言うのも何だが、かなりクズな人間です。平気で人の不幸も笑えるし、私利私欲の為に他人を蹴をとすことも簡単に出来ます。所詮、

人間は皆そんなもんだと思ってる節があります。だってアフリカには今にも死にそうな子供がいるのにブランドのバックや服を欲しがる何てエゴでしょ?

だから俺は学生の頃からアフリカの子供何て勝手に死ねばいいんだとかよく言ってました。おかげで周りにひどーいとか言われて友達もほとんどいません。でもそんな奴と友達になりたくないからどうでみいいんだけど。

俺の大学はその県で1番出来る大学だった。だから男は合コンすれば持てるし、何か勘違い野郎が多かった。討論の授業とかでは自分達がいかに社会に貢献できるか、困ってる人を助けるかを何の疑問もなく延々議論するの。

死ねと思ったね。お前らの助けなんかいらんと思ったし。いわゆるエリートだから勘違いするんだと思う。ただ、そこでは間違いなく俺の方が異端児だった。

えっとつまりそんなクズな俺ですが、Aのことは何とかしたいと思ってしまいました。そんな自分にビックリです。

ちょっとAと円光して金払わなかった奴とか中出ししたやつとかに怒りも感じました。

自分勝手だよね。自分も円光しといて。でもそれでいいんです。自分勝手に生きればいいんです。それが俺の生き方です。

なにでこの時も自分の思うままにAを助けようと思いました。

聞くとAはこれまでに20人以上の人と会って、稼いだお金は全て彼氏に渡してるそうです。

そんなことってあるのか?と流石に少しAを疑いましたが、ちょっと頭弱いしそこをつけ込まれたんだと思いました。

俺「彼氏の事好きなの?」

A「わかんない」

俺「じゃあ何で付き合ってるの?」

A「うーん‥」

聞けば女友達と二人でいる時に2人組の男ナンパにあって遊んで男女2ー2で別れて友達の方はすぐ帰ったらそうですが、Aは断りきれずにそのままホテル行ってその日の内に付き合うことになったそうです。

馬鹿すぎる‥。でも今時の子はそんなもんかもなとも思いました。

俺「彼氏と別れなよ。」

A「でも‥。」

俺「これ以上円光何てしたくないでしょ?」

A「うん‥。」

俺「じゃあやめなよ。ダメだよこんな事やっちゃ」

何と言う事でしょう。Aの体を2回も存分に楽しんだ人間が円光をするなと解いています。その姿はまるでアグネスの様に矛盾に満ちています。

俺はAを説得しました。

俺はそもそも彼氏には恐らく借金はないと踏んでいました。それに売春をさせる行為が違法だと言う事も知っていました。

つまりAがKさつに垂れ込めば一件落着です。しかしAはそれは絶対に嫌だと言いました。親に円光の事実がバレるからです。

まあそうだろうな

俺が直接行くしかないか‥。

そうです。円光させた相手vs円光した人間の直接対決です。こんなゲスな戦いは他では見れません。テレビではいつも正義vs悪が横行していますが、現実社会は違います。

いつも戦いはどっちも悪なのです。正義は決して戦いません。正義は常に傍観者です。ただ今回はどっちの悪もレベルが低いだけです。

俺はAの新しい彼氏のふりをすることにしました。そして会って直接別れさせる事にしました。

その日は彼氏とは会うことはできないとのことで、会う時に一緒に行ってナシをつけることにしました。

それから数日後、Aからメールが来ました。お金を渡す為に会うとのことでした。

その日は仕事だったので19時に待ち合わせをする様頼みました。ファミレスで待ち合わせすることしました。

ちょっと前にAと俺は近くで落ち合い、一緒にファミレスに行きました。その日は仕事帰りだったのでスーツを来ていました。Aは普通に私服でした。

先にファミレスに付き待っていると10分ぐらい遅れて彼氏が来ました。典型的なDQNでした。
髪は金髪、服はチャラい。背は俺より10cm以上高く、ケンカでは100%負けるなって感じです。

彼氏「よお。これだれ?」

来てそうそう俺をこれあつかいです。
さすがDQN。
こういう奴とは無縁の世界を歩んで来たので、少し足はブルってました。

俺「Aの彼氏だけど」

彼氏「ああっ?てめ何言ってんの?」

ファミレスだからか声抑えているが、凄む凄む。何だ?この生き物は?

俺「まあ座れよ」

そういうと、デカイ音を立てて椅子を引きドカっと座りました。

彼氏「おいA。どういうことだよこれはよ」

Aには前持って何もしゃべるなと言ってありました。それは、俺が描いた構想通りにしたかったことと、Aから俺が円光相手と口を滑るのを防ぐ為です。

そうです。こういう用意周到さは完璧です。勉強して悪知恵ばかりつけました。

何も言わないA。苛立つ彼氏。

彼氏「おい、何とか言えや」

俺「うるせえなお前少し黙れよ」

彼氏「ああ?お前何俺にお前とか言っちゃってんの?舐めてんの?」

いや、お前もお前って言ってるじゃん。俺は心の中で呟いて思わず笑ってしまいました。

彼氏「何笑ってんだコラ!」

もうファミレスじゃなかったら多分殴られてるであろう勢いでキレてます。

俺「お前さ。Aに円光させてんだろ?」

彼氏「ああっ?知らねーよ」

俺「嘘つくなよ。Aから聞いたぞ」

彼氏「ああ?どこにそんな証拠あんだよ?殺すぞコラ」

殺人予告来ました。しかし証拠がないのは事実です。Aにも彼氏とのメールを見せて貰ったが、金や円光の話は一切されてない。待ち合わせだったり時間だったりだけ。彼氏も証拠残さない様にしてたんでしょう。馬鹿の癖に悪知恵だけは働く。

俺「お前借金あるってAに言ってたみたいだけど、そんなの嘘だろ。調べさせて貰ったけど借金何てねーよな?」

彼氏「ああ?」

これは嘘です。まあ賭けみたいなもんでしたが、着てる服やネックレスなどやここに来た感じなどからも借金がある様に見えませんでした。

しかも、ファミレスに入ってくる感じも借金を返す金をもらいに来てるやつの態度じゃないと直感で思いました。何ていうか余裕があるていうか

人間観察は結構得意なので自信がありました。

彼氏「調べるってんなこと出来る訳ねーだろ。嘘つくなや」

明らかに動揺した彼氏を見て嘘だと確信しました。そして俺は名刺を出しました。

俺「あ、初めに名乗るの忘れてたけど私はこういうものです」

◯◯法律事務所
山田隆

もちろん仮名ですが、この名刺は大学の同期のものでした。首席で大学を出て卒業同時に弁護士資格とって直ぐに某事務所から年俸2000万円でスカウトされたエリートです。

何故かこいつとは大学時代から馬が会ってよく飲みに言ってた数少ない友人でした。そいつの名刺を拝借しました。

もちろんネットなどで顔がばれないのは調査済み。

彼氏「嘘つくんじゃねーぞコラ!ああ?」

など必死で虚勢をはっていましたが、顔が明らかに青ざめて行ったのを見て確信しました。

勝った。

あとは、俺のワンマンステージでした。

俺「君がやってるのは売春防止法違反で懲役?で?で」

と一夜漬けの法律知識で幕したてました。
そして最後に

俺「じゃあ警察行こうか」

彼氏「待って下さい。それだけは勘弁して下さい。」

俺「は?だって彼女はこんなに傷ついたんだよ(俺も傷つけたけど)。その代償は払うべきじゃない」

彼氏「はい。でも勘弁して下さい。俺今度子供が生まれるんです」

A&俺「は?」

聞けば彼氏はAとは別に付き合ってる女がいて、子供が出来て結婚の予定。職も今探し中だけど見つからない。そこで出産までの費用をAに稼いで貰おうと企んだっこと。

もうね。クズの俺も流石にこの時は辛かったです。

隣のAをみると目に涙貯めて必死に堪えてるんです。俺を含め男にいい様に遊ばれて嫌な思いをいっぱいして、さぞ辛いでしょう。

生きてて罪悪感を始めて感じた瞬間でした。

円光ダメとか、人格者はきっとコンコンとおっしゃるんでしょうが、何のリアルもありませんね。そんな正義の言葉はね、悪には届かないんですよ。だって正義は傍観者だもん。この時のAの涙以上の言葉を俺は知りません。

俺「じゃあ示談にしてやる」

俺はもっともらしい言葉を吐いて彼氏に言いました。

俺「今日中に100万払え」

今日中に蹴りをつけたかったのは、後日だと色々知恵をつけられるのが嫌だったし。俺も身分を偽ってるから。

彼氏「そんな金ありません」

俺「じゃあ作れや!!」

何の事はなく、Aから貰った金も全部使ったんだと。生活費とか言ってたがどうだか。

俺は彼氏と二人で無人くんへ急いだ。
俺「逃げたら速攻警察行く」
と脅してたから大人しくついてきた。で、彼氏の借り入れ限度目一杯借りさせた。

サラ金何て初めて入ったんだが、フリーターでも50万借りれた。闇金じゃないのにビックリって感じ。

それを受け取ってそこで彼氏にはAの連絡先を携帯から消去させて別れた。

俺はファミレスに戻りAの元へ。

俺「はい。50万」

全部Aに渡した。最初は受け取らなかったけど、貯金しとけって命令して強引に渡した。

Aに50万渡した日から数日後のある日、再びAから夜に電話がかかってきました。

「もしもし」

「‥‥」

「A?どうした?」

「‥うん。なんか電話しちゃった‥元気かなと思って‥」

そういうAの方が明らかに元気がない。少し話してピンときました。

Aがおかしくなってる

当然です。それだけの事がありました。18才の女子高生が受け入れるにはとても辛すぎです。

「A、明日会えるかい?仕事早く切り上げるから会おう」

そう言うと次の日の夜に待ち合わせをしました。

仕事が終わって待ち合わせの場所に行く。
街の中心街のみんなが待ち合わせによく使う場所。まあハチ公前みたいなとこ。

Aは先にそこで待っていた。

「お待たせ」

「うん」

学校帰りなのか制服にコートを羽織っていた。Aを見て驚いた。げっそりと痩せていた。何より顔の表情が全然違う。暗くまるで今までのAとは別人だった。

うっ、これはヤバイ。

「とっとにかく行こうか」

俺はAを連れて歩いた。どこ行こうか‥。
俺は自分のマンションへAを連れて行った。

ちなみにこの時までAには本名も伝えていなかった。俺のプライベートはほとんどAは知らなかった。

部屋へ入れるとAを座らせた。

温かいお茶を入れ、Aに差し出した。

Aは座って俯いたままだった。

長い沈黙が流れる。

「急にごめんなさい。」
Aがポツリと言った。

「ん。大丈夫だよ」

「うん。ありがとう。」

「うん」

また沈黙が流れる。

「大丈夫かい?」

そう言うとAの隣に俺は座った。

するとAは俺の胸にそっと持たれかかり抱きついてきた。

俺もAを抱き、頭を撫ながら言った。

「大丈夫だから、大丈夫だよ」

俺はそれ以外は何も言わかった。

しばらくそうして、俺はAとキスをした。
唇と唇が重なる。寂しさを紛らわすための哀しいキスだった。

その日からAと俺は付き合う事になった。

本名、仕事などを打ち明け、マンションの合鍵を渡した。

Aは完全には壊れてはいなかった。だが、壊れかけているのは明白だった。年頃の女の子で両親ともあまり仲良くなく、Aは一人だった。

俺にもAをこんな風にした責任はあった。俺が支えるしかないと思った。

実は正式な彼女というのはAが初めてだった。

俺は懸命にAを支えた。Aからのメールや電話にも例えどんなに仕事で疲れていようがAの満足するまで遅くまでつきあった。

休みの日はしょっちゅうデートをした。
買い物に行き、美味しい物を食べ、映画を見に行き、いろんな処へ行った。

そのかいあってか、Aは次第に元気を取り戻していった。

Aは本当は、面白くとても明るい女の子だった。
俺の冗談にも笑って返してくれる子だという事を付き合って初めて知った。

前にも書いたけどAはとても可愛いかった。
相武紗季によく似ていた。高校でもとてもよくモテた。俺と付き合ってる時も学校で告白されちゃったなんて事もあった。

「でも私は俺さんが好きだもん」
Aは笑って言った。Aは笑顔が1番可愛かった。

もちろん「俺は女子高生と付き合ってるんだ。うひょー!」と浮かれてしまう時もありました。しかし、俺はAの支えになると言う思いで一杯だった。

仕事から帰ると、Aが学校帰りにウチへ来て晩御飯を支度して来れる事もあった。

「おかえりー」
笑顔で迎えてくれるA

「ただいま」
俺も笑顔で返す。

あぁただいまって言うのっていいな。
何てことも思ったりした。

あ、ちなみに付き合った後もAとはセックスはいっぱいしました。

最初は正直、Aにはトラウマがあると思ったしするのを躊躇していた。

「俺さんといっぱいエッチしたい。今までの人を忘れられるぐらいいっぱいしたい。」

ある日Aから言われた事です。そんなこと言われて、どすけべな俺が立たない訳がないでしょう。

もちろん学校帰りは制服でウチに来たので、制服セックスもいっぱいしました。

Aは可愛い顔してもの凄くエロい女の子だった。下ネタも平気で言った。

急にズボンを降ろされてフェラされたり、
クリトリスが1番感じるAは
「あのね、舐めてほしいの」と俺が言わせなくても自分からお願いしてきた事もあった。

可愛くて、エロい、女子高生。いう事ない彼女だった。

俺は仕事の同僚とかにAの事は言わなかった。俺が私服姿のAとデートしてるとこを見られて、あれは誰だとか質問責めされたが、はぐらかして詳しくは教えなかった。

唯一Aの事を話したのは、俺の大学の同期のSだった。Sとは、Aに援交させてた奴との対決で名刺借りたエリート弁護士ね。
名刺は山田隆なんて超適当な名前にしたけど、以後はSとさせて下さい。

前にも書いたようにSは超エリート。大学卒業した22才で弁護士の資格あるってわかんない人もいるかも知れないけど、これは超とんでもない事。大学卒業してすぐ年収2000万ですよ。

もちろん俺の大学でもずば抜けたエリートだった。みんなから一目置かれる存在だった。

そして、前にも書いたけど俺も大学の同期から違う意味で一目置かれていた。

そんな俺とSはとても馬があった。
酒の飲めない俺は飲み会などには滅多に行かないがSとはしょっちゅう飲みに言っていた。

実はSには、対決前に名刺をちょっと使わせて貰うからと言っていた。

普通は何に使うの?と聞くべき処だろう。
しかし、Sはいいよと言って用途については一切聞かなかった。

そんなSとの付き合いがとても居心地よかった。世間一般では何でも相談し合える、何でも話せるのが親友と言われている。

しかし、俺はそうは思わない。
何にも話さない。何も言わなくても付き合えるのが親友なんだと思う。

事実、Sに援交の事などは流石に言わなかったが、高校生と付き合ってると打ち明けると、
「この、ロリコン野郎」といつも会うたびに言われたが、付き合うまでのいきさつについては一切訪ねてこなかった。

俺の仕事の対して仲の良い訳でもない同僚が質問責めをしてきたのとは大違いだった。

Sはきっと名刺を使ったのもAと関連があると気づいていたはずだったが、それも決して聞いてこなかった。

「名刺使わせて貰ったよ。ありがとう」と言うと
「ん。」と言うだけだった。

俺も大学時代Sが困ってるという時も、何も言わなかった。

Sが女の子に振られた事があった。Sはクラスでもみんなと仲がよかったので、友達思いのクラスメートはSを励ます会を開催するといいだした。友達思いのみんなの粋な計らい?らしい。

普段は俺はクラスの飲み会なんて絶対誘われないんだが、Sと仲のがいいということで珍しく誘われた。

俺はすぐ断った。
「面倒くさいしいいや」
余計な事を言ってしまう癖が俺にはあった。

後日、Sと2人で飲みに言った。もちろんそこでSを慰めたりなどはしなかった。その時はSを励ます会でみんなが俺を「冷たいだ」の「友達思いじゃない」だの言っていたよとSが笑いながら教えてくれた。

全くバカどもが。でも、Sもそれ俺にチクっちゃダメじゃん。いいんだよ、別に。
そんな感じでその日は終始その話題で盛り上がった。

そんな関係のSは俺の親友だと思ってる。

知りたがる人って結局、私には話てくれた、だから友達なんだって安心したいだけなんだよね。相手の事も自分も信じられないんだよ。
だから相手を知ることで安心を得ようとする。

それは友達じゃないと思う。
何も知らなくても信じれる相手、それが友達じゃないかな?

俺は本当に普通の考えだと思うんだが、なかなか周りは納得してくれない。Sぐらいだね。

さて、そんな感じでAとの関係が数ヶ月続きました。

もうAとはお互いタメ口で話してました。Aもすっかり元気になり笑顔を取り戻して行きました。

ただ、Aと仲良くなれば仲良くなるほど、深まる溝もありました。それは2人の出会いです。

そう、もともと俺はAの身体をお金で買ったのです。出会いがどうであれ、その後幸せなら文句ないという人はいるでしょう。

でも、そんなこと全然ありませんでした。
Aと楽しい思い出を作れば作る程、鮮明に浮かび上がる援交の事実。

仮に、2人が結婚したとして両親や披露宴で出会いを何て方向するんだ?

そんなことを考えたりするようになりました。

Aとはその辺の事は全く話したことはなかったけど、同じ思いを感じていることはわかりました。そして、Aには大学受験が迫っていました。時期は冬の受験シーズン真っ盛りでした。

受験シーズンになりAがウチへ来る事は少なくなりました。メールや電話も少なくなっていきました。

それは、Aが俺に依存する事なく自分で歩みはじめた証拠だと自分に言い聞かせました。
しかし、仕事から終わって部屋へ入る時、Aが来てるんじゃないか?って思う自分がいました。

部屋へ入る俺。
中は電気がついておらず、真っ暗でした。

「おかえり」
笑顔で制服にエプロンをつけて台所で料理を作るAはいませんでした。

「元気?」

「元気だよ」

「受験勉強頑張ってる」

「うん。大丈夫だよ」

そんな短いメールのやりとりを時々するだけ。
Aとは随分疎遠になっていました。

そして1月になりセンター試験当日
「落ち着いて。大丈夫だよ」
俺は朝メールを送りました。返信はありませんでした。

別れは突然やって来ました。

センター試験から何日かした頃、Aから電話がかかってきました。

「もしもし」

「もしもし、久しぶり」

「元気だった?」

「うん。元気だよ。」

「センターどうだった。」

「うーん、まあまあだったかな」

「そっか、まだこれからだよ」

「うん、そうだね」

妙によそよそしい2人。久しぶりの電話だからでしょうか。

しばらくして、2人は沈黙しました。長い沈黙でした。

「何か俺に言いたいことあるんじゃないの?」
俺は聞きました。

「‥‥」

「いいよ。言ってごらん」

「‥‥距離を起きたい。」
小さな声でAは言いました。

「そっか」
俺は特に驚きもせずに言いました。

「うん。」

また長い沈黙が流れます。電話越しに向こうの空気がサーっと流れるのが聞こえる。今日は寒い夜だった。

「別れたいって事?」
俺は聞きました。

「‥‥‥」

「いいよ、正直に言って」

「‥うん。」

俺は目を閉じて言いました。
「‥‥わかった。別れようか」

「‥うん。」

「今までありがとう。私を助けてくれて」

「いや、俺は何にもしてないよ。全然何にもしてないよ。全部Aが一人で立ち直ったんだよ。俺はそれを見てただけだよ。」

「‥‥」

「受験頑張れよ」

「うん。」

「じゃあね」

「うん。」

「おやすみ」

「おやすみ」

電話が切れました。

ふぅーっと深くため息を一つついて部屋でジッと座る俺。

しばらくすると、俺の両目から涙が出てきました。その時に気づきました。

ああ、俺はAが好きだったんだな。

そう思うと嬉しくなるのと同時に、寂しさが溢れてきました。

俺は涙を止める事が出来ませんでした。
ずっと、ずっとワンワン泣いていました。

今わかった。
俺はAを支えるとか言っていたけど、支えられてたのは俺の方だったんだ。Aに俺は救われていたんだと気づきました。

Aがウチにいるってことで、仕事も頑張れた。
毎日幸せだった。そうだよ。俺の方こそありがとう言わなきゃダメだったのに‥

ありがとうを言わなかった事を凄く後悔しました。

相手を支えるって事は相手に支えられるって事なんだ。そこには、支えられる方と支えられる方とかっていう上下関係は存在しない。お互いが同じ目線に立っているんだ。

Aから教えられた事です。

人を助けるって事は人に助けられるって事
幸せにするって事は幸せにして貰うって事

ここに決して上下関係を持ってきてはいけない。お互いがイーブンな立場なんだ。

これは今でも俺がずっと心に刻んでいる人生観です。

少し話が逸れるけど、恵まれない子供を助けるとか、被災した人を支えるとか、何かうまくいってないですよね。それはきっとお互いがイーブンな関係だって気づいいないからだって俺は思います。あんまり同意してくれないかもしれないけど。

こうしてAとの関係も終わりました。

俺は普通の社会人にAは受験生に戻りました。

3月Aからメールがきました。

「受かりました。」

午前の仕事が終わってお昼休みにメールをチェックして気づいました。

思わず俺は笑ってしまいました。
よかったな。

「何ニヤニヤしてんですか?」
よほど笑みがこぼれていたのか隣の同僚が聞いてきた。

「何でもないよ」

そういうと、俺はメールを直ぐに返した。

「おめでとう。あと、ありがとう」

看護師と会った日にセックス

48人目のセックス報告が。。

■MSさん@東京都からのネットナンパ体験談レポート

■タイトル

 実験!出会い系サイト×GMH

■ネットナンパ体験談レポート

ガールズマインドハッカー発動!
といっても不完全バージョンの基礎体力で寄り切り型だったんですが、
対局してきましたのでご報告致します。

出会い系サイトを使って、相手は看護師M子@メル?
(←これはNNPのランクわからぬということでいいですよね?wいまいちこの表現がわかっていないw)

サイトの伝言板でやりとり。
あしあとをつけてくれたのでこれに対応する形で。
クリスマスでカップルにプレゼントキャンペーンがあったので、カップル成立させよう、と声掛け。
それから、旅ネタ、お笑いネタ、好きな食べ物(スウィーツ)ネタなどで盛り上がる。

盛り上がったのち、ガールズマインドハッカー購入。
事後確認的形になるもなんとなく衛星君コミュニケーションあたりと確認。

そして、年末年始の予定を聞くと、お買い物に行くとのこと。
「ご一緒したいな?スウィーツ一緒に食べたいなぁ」という青竹を割ったような突撃wに、さらりと承諾を得る。
こんなに簡単にアポがとれるとおもわなかったけれど、棚ぼたアポラッキーということで。

当日。

かわいかったら、ガールズマインドハッカーを発動(厳密には〇〇〇〇〇〇コミュニケーション)、
かわいくなかったら不発動と決めて、待ち合わせ場所に乗り込む。

そこに来たのはM子@お姉系ファッションのメル3(←そこそこかわいいって感じでOKですか?)
ガールズマインドハッカーの発動を心に誓う。

その後、ぶらぶらと買い物に付き合う。
ブーツなんか買ったりしている。
「それね、すごくいい」などと買い物を後押し。
買った荷物を持ってあげる(いつものSai先生の逆だぜとか思いながらw)

「買い物なんかつき合わせてごめんなさい」
「こんなかわいくない女で申し訳ないです」
ととにかく謙遜づくしのMよ。低姿勢なところが逆に好印象。

「えっ、女の子の買い物に付き合うとその人のファッションセンスとか
ポリシーとか見えてくるじゃん。面白いよ」
「いやいや、Mよちゃんかわいいから、こういうコートとかも好きだし」
などとフォロー。

スウィーツなんかも食べれるブッフェで食事。
ここで、表ジョーカー君発動!という計画だったのに…
別の話題で盛り上がりすぎて、「☆の●●〇〇?」という魔法の発動呪文をとなえられず
(なんということ!)ブッフェの時間が終わる。
駅で解散ムード…
「今日は楽しかったね」

やっちまったか、俺。

が、切り札発動。
「あのさ、お話で出てたお笑いのDVD借りてきたんだけど一緒に見ない?」
 (実は家でてくるとき地元の駅ちかくで借りてますたw)
「えっ、どこでみるの?」とMよ。
「近くにマン喫があったら一緒に見れると思うんだ」
 (実は駅近のマン喫リサーチ済みですたw)
「うん、見たい。私ももうちょっと一緒にいたいし」キタ━━(゜∀゜)━━

まっすぐマン喫イン。

マン喫でイチャイチャしちゃおう計画発動。
が、普通に見ているうちに終電の時間(またしても計画頓挫w)。

「そろそろ出ないと終電のがしちゃうよ?」
「そうだね?」
「今日は楽しかったよ」と二人きりのスペースでキス。

すると、急にいちゃつきムードに。

あ?終電逃すぜ、まったりしてる場合じゃね?とか思う
(計画頓挫しまくりで自信がなくなってきたので終電で帰りたくなった)。
が、終電アピールしてるのにM子も帰らないということは、これは最後のチャンス??

牌モミしーの、ストッキングの上からクリちゃん攻めーの。
意外になされるがままのM子。
もう濡れちゃってるのがストッキングの上からでも分かります。

自分だけ終電のがして、M子だけ終電で帰っちゃうという惨事を避けたいと願いつつ、
とりあえず、自分は終電のがしてしまったアピール。

「私あと10分で駅に行けば終電間に合う」(((;゜Д゜)))ガクブルガクブル
「でも、10分で電車乗るのきついや。」Mよ終電諦めますた(○´・∀`)=зホッ

「あのさ、マン喫基本料金で入っちゃったからさ、これからの何時間かでも
ナイトパックに契約変更しちゃったほうが安いと思うんだ、
もしくはベッドのあるところに移動するとか、どうする?」

思案し始めるMよ。

「う?ん、でも初対面だよね…」

うお?こんなときSai先生ならどうするんだ!

blogとかにもいろいろ手ほどきあったけど、うまく思い出せません先生!
もっと真剣に読んでおけばと・゜・(/Д`)・゜・。

Yes会話法だ!←うまくYes文を連発できる質問文が思い浮かびません先生・゜・(/Д`)・゜・。
初対面でもサイトでのやりとりや、今日いろんなことをして、
まるで初対面じゃないかのようなアピールだ!←これならなんとか行けそうです、先生!(・ω・)b

Mよ「うん、本当に今日が初対面じゃないような居心地のよさだよね」
ちょっといけそうです、先生!

「ねぇ、誠実?」と聞いてくるMよ。自ら誠実アピールをしようとする前のなんという先回りw

「えぇ、誠実が一番の売りです。Mよが嫌だと思うことは絶対にしないから」と誓約




落ちますたw

あとは、目の前のPCでLH探し?の。
あるいていき?の。
イチャイチャし?の。
対局。
Mよのかわいくあえぐ系の声と、腰くねくねさせて感じる系の動きは非常にかわいかったです。

ほとんど対局→ピロートーク→対局→ピロートーク
で朝まで明けちゃいましたw

ピロートークで、やっとこさガールズマインドハッカー発動させて〇〇のこととか、
☆☆のこととか、いろいろ聞き出してあげました。

「私、初対面の人にこんなベラベラ話したことないよ、なんで?なんで?
一緒にいるとすごく居心地がいい。エッチしても後悔はないよ」

と話すMよ。

イチスス〇〇〇〇〇〇〇コミュニケーションの毎日の素振りはあまりやってませんが(←やれとw)
寄りきりって本当に発生しちゃうんだなぁと。

面接初日対局発生は初めてであります。

ガールズマインドハッカーの真価の3割くらいしか発揮してないのにこの結果は過ごすぎると思いました。
もっとガールズマインドハッカーを完璧に使いこなしたいと思うのでありました。

MS

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■Saiのコメント

MSさん、ネットナンパ体験談のご投稿ありがとうございました(σ・ω・)σ♪

んで・・・・

ぜんっぜんガールズマインドハッカー無しで
実力寄り切り新規対局しとるやないですか(笑)(゚Д゚)ウマー!!
 ※んもうなんて宣伝にならない|ω・`) 

  ↑ウソです。レポートありがとうございます☆
   最後のピロートークで食いつきアップに活用頂けたみたいで良かった(゚∀゚)アヒャヒャヒャ

んで、いくつかコメントをばε≡≡ヘ(´∀`)ノ☆

■もう濡れちゃってるのがストッキングの上からでも分かります。… の件

 それ発見したときって、

 「へぇ?すました顔してるのに、下半身はしっかりちゃっかりこんなに反応しちゃって。
   い?けないんだぁ!エロいんだぁ!|ω・*)」 ←おまいは小学生かw

 みたいに、新大陸発見的な萌えボルテージアップがありますよね(*´д`*)ハァハァハァ

 ちなみにSaiは、対局中に

 「本当はいつから濡れてた?|ω・) 正直に言ってみ?」

 っておちんちんピストンしながら聞き出すのが大好きです。 ←三度くらい死んできますw

■GMH(ガールズマインドハッカー)の応用具合について

 今回ほとんどMSさんの基礎体力と行動力で、新対局が発生しちゃった感じですね(笑)

 次回はぜひ臆せずに、GMHのテクニックを繰り出してみてくださいね|ω・)b

 具体的には・・・ピロートークで発動したトークは、
 スイーツ食べてるタイミングで仕掛けてしまっても全然大丈夫ですよ(σ・ω・)σ

 いざ使ってみると、新規アポの新密度アップの展開スピードが格段に早くなると
 思いますのでぜひお試しあれε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

ということで、グッジョブなネットナンパ一期一会でありました☆

またイイ思い出ができたらご報告お待ちしております( ´∀`)☆
出会いは人生の宝物☆ あぁネットナンパってすごく楽しい!
それではMSさんも、ステキな対局生活を♪

                                   Sai

ブーケトスって怖い(完全版)

流れを読まず長文ネタ投下

何年か前の会社同僚(男)の結婚式の話

ブーケトスで新婦友人がガッチリ前列を固める中
うちの課長(女性・未婚・30代後半)、最前列に躍り出て
バスケのディフェンスのように手を上げた。
新婦が投げる直前、両頬を平手でパチンと叩いて
「ッシャー!!来い!」
と気合の声まで上げる始末

ギャラリーからはドッと笑い声。

苦笑いしつつも新婦がブーケを投げると
別の同僚女性(未婚・20代・美人)が課長の前にぱっと飛び出て
鮮やかにブーケをインターセプト
取ったブーケを高く掲げて
「やったー。今年こそ彼氏作るぞー」
と大声で喜んだ。

課長は
「ああああ!!!今年もダメなのかあああ!!」
と派手なリアクションで悔しがってた

ギャラリーは大爆笑だったが、新婦友人数人は
ふて腐れた表情
冷ややかに目立っていた二人を睨んでいた。

披露宴を待つ待合室みたいな所に行く途中
ちょうど俺たちの横を新婦友人が通り過ぎるときに
「空気読めない女って、マジ痛いよねー」とか
「さっきのオバサン何あれ?きっつー」とか
聞こえよがしの大声で二人を罵ってた。

披露宴でも、その新婦友人たちはこっちを見てクスクス、ヒソヒソ
凄い感じ悪かったが、同僚の結婚式なんで
半分仕事のつもりで参加した俺らは完全スルー
それなりに楽しくやってた。

一連の行動を面白く思ってない人は他にもいて
新婦も、俺たちが高砂に上がったときは仏頂面だった
こっちがお祝いの言葉を言っても無言
時折、物凄い表情でインターセプト女を睨み付けてた。

後から新郎に聞いた話だが、新婦は
どうも同僚のインターセプト女が
新郎に横恋慕していると勘違いしているらしかった。

ちなみにインターセプト女は
キー局女子アナの登竜門と言われる某有名私大のミスコンで
フォトジェニック賞だか何だかを貰ったことのある子で
社内でも美人で有名な人

確かに圧倒的オーラを感じるな美人なんだが
帰国子女なんで、考え方がかなりアメリカナイズされてて
「セクハラされて訴えないなんて単なるバカ」
と公言する恐ろしい女

実際、言い訳のしようがない証拠押さえた上で
社内のセクハラ対策委員会に訴え出て
エロ上司とエロ同期の二人を島流しにしてるから
みんな、恐ろしくて手が出せなかった。

おそらく美人であるがゆえに、新婦も心配になったんだと思う。
新郎は、インターセプト女とは、
一度もそんな雰囲気になったことがないので
勘違いだと主張したが
結局、新婦の連日の突き上げに負けて、
後日インターセプト女(長いので以下、美人子)に

「いやあ。びっくりしちゃったよ。
盛り上げてくれてありがとう。
ところで美人子さん、今彼氏募集中なんだ?」

みたいな感じで、その真意について遠回しに探りを入れた。

ところが美人子の回答は

「ああ。あれ実は、新婦友人に腹立っちゃって
それで課長にパスカット役を買って出たんです」

という予想外のものだった。

以下、美人子が新郎に話した内容
式が始まる前、待合室のようなところで待っているとき
ちょうど美人子たちの傍に新婦友人たちがいたらしいんだけど
その中の一人だけは彼氏がいない子らしく
新婦友人達は、その子に向かって

「今日はブーケ取れるようにサポートしてあげるからねw
よかったねー。これで少しは彼氏できる確率上がるよ?w
まあ、焼け石に水かもしれないけどねーw」とか

「レベル低いなら低レベルなりに頑張らないとーw
このままじゃ最底辺になっちゃうよーw」とか

「まあ、女としては終わってても、運さえあれば何とかなるってw
男のレベルにさえこだわらなければねーw」とか

言いたい放題だったそう。

しかも、どれも真剣に心配するような言い方じゃなくて
薄ら笑い浮かべながら、露骨に嘲笑するような言い方だったらしい。

タゲられた彼氏いない新婦友人は、
最初は、必死に愛想笑いして流してたけど
ついには我慢できず泣き出してしまったらしい。

彼氏持ち新婦友人達はそれでもなお

「やだあ。何泣いてんの?w」とか

「ほらあ。化粧崩れちゃうよ?w
自分からこれ以上ブスにしちゃダメじゃん?w」とか

みんなでケラケラ笑い囃しながらいじめ続けてたらしい

正義感の強い美人子は横で聞いていて腹が立ち
新婦友人達に一言言ってやろうかとも思ったらしいが
同僚である新郎の挙式直前ということもあり
角が立つ抗議はあきらめ、
代わりに自分がブーケトスでブーケを取って
いじめ計画を潰してやろうと思ったらしい。
それで課長にインターセプト役を申し出た
というのが真相らしい。

ちなみに課長だけど、あの人は元々そういうキャラの人。
立場上、頻繁に結婚式に呼ばれるんだけど
30代半ば辺りからはもう開き直っちゃって
ブーケトスでは猛烈な積極姿勢を見せるようになった。

でもそれは、あくまでパフォーマンスで
もし新婦が課長めがけてブーケを投げたとしても
課長本人は決してブーケを取ったりせず
毎回、最終的には若い子にブーケを取らせてる。

取るふりだけして取らなくて、それでブーケ落とすのも迷惑なので
課長は毎回、自分の後ろにいる子やインターセプト役の子に
自分はスルーするから、ブーケは必ず取るようにこっそり言うんで
こっそり指示された人たち経由で噂が社内に広まってて
今じゃ社内誰もが知ってる課長の自虐ネタ。

話を戻すけど、驚いた新郎は
当時、美人子の近くにいた同僚にも話を聞いたんだけど、
みんな口を揃えて、
酷い言葉の集中砲火で盛り上がってたんで、聞いてて腹が立った
との回答だった。

新郎は、新婦に
美人子がインターセプトした理由を話したところ
新婦は物凄く動揺し、
自分の友人がいじめに遭っている話だというのに
そのことには全く関心を示さず、
早々に話題を変えたらしい。

新郎は、口にこそ出さなかったが
親友のいじめ問題が発覚したのに
何そのそっけない態度は?
と大いに疑問に思ったそうだ。

新婦は、いじめ問題には興味がなさそうだったのに、
翌日、新郎が仕事から帰ると
既に手際よくいじめ問題の調査を終えていた。

新婦によれば、全ては新婦友人Aの企んだことで
他の新婦友人が派遣社員にしかなれない中
いじめられっ子の友人だけは正社員としてバリバリ働き
海外出張などにも行くようになったことに嫉妬し
いじめを画策したとのことで
他の新婦友人にもいじめ参加を強要したとのことだった。

全くいじめを把握してないところから始めたら
一人に事情聴くだけでも1、2時間は
電話で話し込む必要があるだろうし
一日で全員から聴取を終えて
全容を解明するなんて絶対おかしい。
新婦は自分に何かを隠している。
新郎はそう思ったらしい。

ところで、新婦友人の彼氏や旦那は
新郎の紹介だったり、ダブルデートして仲良くなったりで、
みんな新郎と友人関係。
首謀者である新婦友人Aの彼氏は、
新郎の紹介によって付き合い始めたもので
新郎とは仕事関連の繋がりの人だった

新婦の態度に疑問を感じていた上
「もしかしたらトンデモ女を紹介してしまったかも
それで仕事に影響したら洒落にならん」
という心配もあった仕事人間の新郎は
新婦には内緒で首謀者の彼氏に相談した。

話を聞いて驚いたA彼氏はさっそく独自に調査を開始。
結果、いじめは事実だと分かって
新婦友人Aは、彼氏から捨てられた。

結婚適齢期の大事な時期に
いきなりハイスペック彼氏から捨てられた新婦友人Aはブチキレ
新婦友人の彼氏・旦那たちに
今まで隠してたことの暴露を始めた。

新郎のところにも電話があって
新郎は知らないと思うが新婦は過去、
自分が知っているだけで2回中絶したことがあること
しかも新郎と付き合ってる最中にも1回中絶してること
そのときの浮気相手の連絡先などを
事細かに教えてくれた。

新婦友人Aは、とりわけ新婦に対して怒り心頭で
実際、ブーケトス使ったいじめを主導したのは新婦で、
新婦友人Aは、空気を読んで仕方なく話に乗っただけなのに
なんで、いつの間に自分が首謀者になっているのか?
新婦さえ嘘付かなければ、自分は捨てられなかった
と電話口で泣き喚いていたそうだ。

いじめならギリギリ何とか許せたし
結婚前の一度や二度の浮気も
結婚したばかりだから、
とりあえずは再構築を考えたかもしれないけど
自分と付き合ってる最中に
自分には内緒で他の男の子供の堕胎したってのは、
どう考えても無理。
新婦友人Aの言い分が事実なら離婚以外ありえない

そう考えた新郎は、
弁護士探しつつ、まずは事実確認
浮気相手とのコンタクトを図ろうとした。

だが浮気男に面会延期を繰り返されたんで
面会は延び延びになった。
このため新郎は、面会前に弁護士を見つけることが出来た。
面会当日、新郎は弁護士とその助手と一緒に凸した。

弁護士によれば、新婦友人Aの話が事実なら、
堕胎や浮気は婚約より随分前だから
浮気相手から慰謝料取るのは少し難しいとのこと。
弁護士との相談の結果、
新郎の希望が事実関係の解明が第一ということもあり
浮気男との面会では、慰謝料回収より情報収集に主眼を置くことに。

「事実を正直に話してくれれば法的措置は取りません。
ですが、こちらで把握している事実とあなたの供述が違うなら
遠慮なく断固とした法的措置をとらせて頂きます」
と弁護士が浮気相手に通告してから事情聴取したところ
浮気相手はあっさりゲロった。

意外なことに、浮気や堕胎は婚約より随分前ではなく
堕胎は婚約のほんの1ヶ月前。
浮気は婚約の1ヶ月後まで続いていたという。

堕胎の時期や浮気の期間についての新婦友人Aの説明は
新婦友人Aの勘違いか、新婦への最後の思いやりだったようだ。

浮気相手は、それまで幽霊などまるで信じてなかったが、
血まみれの赤ん坊に苦しそうな声で泣きすがられる夢や
赤ん坊が物凄い力で自分の腕にしがみ付き
深い憎悪の目で自分をにらむ夢を、
堕胎手術の数日後から、ほぼ毎晩見るようになり
かなり精神的に参っているとのことだった。

慰謝料については新郎から免責されているというのに
浮気男は、これであの夢から逃れられるなら安いものだから
自分の罪滅ぼしのために
是非、慰謝料を払わせてほしいと
いくらかの慰謝料を新郎に払ったらしい。

結局、新郎新婦は離婚になった
過去の悪行のじゅうたん爆撃暴露を受けた新婦友人達も、
子供がいる一組を除いて
全員離婚やら別れるやらで捨てられた。

再構築となった子供がいる一組は、
出会い系で遊んでた過去を暴露されたらしく
再発防止の監視のため義理両親との同居となり
かなり窮屈な生活を送っているらしい。

美人子は、まさか新婦がいじめの首謀者だとは思ってもいなくて
自分の一言が原因で新婚夫婦を破綻させてしまったと落ち込んでたけど
新郎に夕食をご馳走され、
子供が出来てしまい
この先一生、あの化け物と暮らさざるを得なくなる前に
新婦の本性を早めに知れてよかったということを
新郎がお礼を交えて説明したので
それ以降、あまりこのことを口にしなくなった。

あ、念のため、新郎と美人子がどうにかなるってことはないと思う。
美人子は、日本人より価値観の合うアメリカ人が好みで
今もハーフの彼と付き合ってる。
美人子自身クオーターだし、美男美女でお似合いだと思う。

ブーケトスのとき「今年こそ彼氏作る」発言してたのは
いじめられてた子に対して
安心しろ。他にも仲間いるんだぞって
励ますつもりでついた嘘だとのこと。

ブーケトスのおかげで2組のカップルが別れ、
新郎新婦含め3組の夫婦が離婚した。

ブーケトスって、怖いと思った。

妹系、コスプレ女を狙え!人妻はソフトなM女を狙え

どうも、般若です。

よく出会い系で写メ交換前に女の子とやりとりをしているとでる話題、

「誰に似てます?」

ベタ中のベタな話題ですが、

写メを交換するまでは、その話題から想像を膨らませるものです、

そしてあまり期待したらいけないのもこのやりとりなんですが

今回会った女の子は

「私は友達から綾瀬はるか似てるって言われるよ」

この一言で安心しました。

友達目線からならまんざら嘘じゃないですしね、

しかもメールのやりとりをしているうちに、

この女の子はコスプレが好きな事がわかったんです、

こういう風に少し変わった趣味の女性の場合は話を合わせてあげるのがいいんです、

僕はコスプレしないけど撮影はするよ、メイド服って最高だよね?

など話を合わせておいて、

実際に誘う場合は、 「今度会おう」 と誘うよりも

「今度撮影させてよ」 こんな誘い方なら結構OKをもらえるんです、

実際にこの時もそれでOKを出してくれましたからね。

待ち合わせ当日、

少し遅れて私服でこの娘が登場、

しかも本当に綾瀬はるかに似てるんです、

綾瀬はるかと言えば、あの巨乳ですが・・・

そこまで綾瀬はるかに似てるんですよ。

それからカフェへ行き軽く話しをして、

撮影の話に、着替えたりしなきゃいけないという理由で、

この娘の方からラブホテルへ行こうといってきました。

ラブホテルへ入るとトイレに入りゴソゴソして、

出てきたと思うとかなり露出高めのメイド服じゃないですか、

さっそく撮影を開始して、

いろんなポーズをとってもらいました、

ポーズを変える度にチラっと見えるパンツがかなり刺激的でしたよ

撮影が趣味ではない僕もそろそろ飽きてきて、

少しエッチなポーズを要求してみると、

意外にもあっさりポーズをとってくれるんです、

それから悪のりして、「じゃあ上を脱いで見ようか?」私がそう言うと、

「え?脱いだらコスプレの意味ないじゃん」

そう言って拒みましたが、

僕が、「ご主人様の言うことが聞けないの?」そういうと、

この娘は何故か喜んで

「ごめんなさい、ご主人様。」

そう言いながら、

巨乳を披露してくれました、

撮影をやめて、

巨乳を揉むと

「ご主人様のが欲しいです。」

そんなことまで言ってきたんですよ、

おそらくそういうDVDか何かを見たんでしょうね?

それともコスプレをする女性は心までもなりきるんでしょうか?

上目遣いで僕のモノを銜えてくれて、

ご奉仕セックスを楽しませてもらいました。

帰って綾瀬はるかの画像と僕が撮影した写真を比べてみたんですけど、

本当に似てました、違うところは少しこの娘の方が綾瀬はるかより痩せてるところでしょうか。

その後、この娘とは撮影という名目でちょこちょこ会ってますよ。

泥酔セックスは準強姦罪に問われる?

まぁ賛成できることを書いていたので転載してみる。

同意は大切で、確かに内柴氏は分が悪いですね。。
しかし女性ばっかり保護されるよねこういうケースは。。

■まさきさん@福島県からのご相談

■タイトル
 サシ飲みセックスは準強姦罪に問われる?

■相談内容
サシ飲みを購入した者ですが、サシ飲みセックスは準強姦罪に問われてしまうのでは??

内柴の事件をたどると、
モテるという意味がわからなくなりました。

何をもって、男は女と付き合ってると言い、
何をもって、彼氏、彼女だと言い、
何をもって、女は身体を男に許して抱かれて良いと思い、
何をもって、男と女は愛しあってると呼び、
何をもって、男女のまぐわいが成立するのか、

内柴は、未成年でお酒を飲ます(違法、これは悪いだろう。逮捕に値する。)、
結婚し子供がいるのに生徒と関係を結ぶ(強姦罪にはあたらないが、倫理観がない。

しかし、合意なら逮捕にはあたらない。愛があるから。)、

教え子である(職権乱用)、ということは、
結婚せず、愛のないセックスは、全て強姦罪である。

酒を飲ませた場合は、もっと酷い準強姦罪となる。
セックスの後に、愛が生まれる女が多いし(ほぼそういうことが多い)、性欲も女には大いにある。

だが、男は結婚や、結納前に、セックスをすれば、
セックスされた女は、強姦罪で誰もが男を訴えることができる。

つまり、「合意」の定義とはなんぞや??
男女のセックスの「合意」の定義とはなんぞや??

どうか、師匠、僕に御教示ください。
よくわからなくなりました。

内柴は別にせよ、
ナンパは悪い、
これでは、出会い系サイトの売春行為より重い罪となります。
出会い系サイトで売買春行為をした方がずっと悪いと思うのですが。

インターネット上には、強姦魔は最悪に卑劣な人間だと書いてあるし・・。

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■Saiのコメント

こんにちは!イチスス管理人のSaiです。

まさきさん、この度はメールいただきましてありがとうございます。
気軽に話しかけていただけるの、Sai嬉しいですよ|ω・)b

いろいろと悩まれておられるようですので、

>男女のセックスの「合意」の定義とはなんぞや??

の答えをズバリお答えさせていただきますね|ω・)b

「合意」かどうかを分けるのは、「女性の感想」
が一番力を持っているとSaiは考えます。

TV等の報道の内容が正しいのであればという
前提条件でお話をすると、

たしかにまさきさんのおっしゃるとおり内柴選手は、

・未成年にお酒を飲ませてしまったのがまずかった ですし、
・女子個人の部屋に無許可で乗り込んで行ったのもまずかった ですし、
・潰れて寝ている泥酔女子に対して手を出したのがまずかった です。

んで、

・部活の合宿中という、時間帯もまずかった ということと、
・指導者という立場にあってその教え子に手を出すのもまずかった ということと、
・結婚して子供がいるのに別の女性と関係を持った ということが、

 倫理観的にさらに世論の逆風をあおる形になって
 しまっているのかなぁと(・ω・)ゝ”

 んでだ(゚Д゚)ウマー

 一般的な男女間での対局(セックス)が合意であったかどうかってのは、
 冒頭に言いましたとおり、「女性の感想」がジャッジを行うものだと
 Saiは考えますです。

で、具体的にジャッジの要素を上げていくと・・・

・私も、男女1対1の食事の誘いに応じちゃったんだものね
・私も、二人でご飯食べながら楽しかったものね
・私も、正直ちょっとこの人いい感じかもって思っちゃったものね
・私も、楽しかったからいつもよりお酒進んじゃったしね
・私も、男の人の家に行っちゃった訳だものね
・私も、ベッドに上がっちゃった訳だしね
・私も、ちょっとお酒入って開放的な気持ちになっちゃったものね

―――二人の間に付き合うとか彼氏彼女の関係は生まれなかったケド、
この人との対局(セックス)はイイ思い出かな(ノ´∀`*)

・・・って思ってもらうことができれば、
そこに「強姦」とか「準強姦」なんて言葉は生まれないワケです。

ですからもちろん、二人でサシ飲みしていたとしても

「ホラ呑めよ!いいから呑めってば!!!」

みたいに無理やりお酒を飲ませて潰してしまった後に、
女子の意思確認できない状態でホテルに連れ込んだりして、
対局(セックス)しちゃったりするとトラブルの元になるのでご注意を。

 ※あと、アフターフォローも大切ですね|ω・)v
 ※セックスできた途端冷たい態度になってみたり
  連絡を返さなかったりすると、
  女性としては「ムキー!」てなっちゃうかもしれませんし。

ということで、後から思い返したときに

「二人が二人して楽しめたか(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ」

っていう部分が男女の間では大切なんだと、
Saiは経験上思いますです|ω・)b

 ※ですからサシ飲みセックスアリジゴクをよくご覧になって
  いただけると分かって頂けると思うのですが、
  女性を楽しませるコミュニケーション、
  女性に「この人とならいいかな|ω・*)」と思ってもらう
  コミュニケーションに関するあらゆるテクニック・・・

  つまり、あとで「強姦でした」なんて言われることのない
  テクニックが詰め込まれていますです|ω・)b

  →なので自信を持って、Saiのテクニックを試してみて
   くださいねε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

以上がSaiのプチ考察でありますが、
まさきさんの頭の中のこんがらがった糸が
少しでもほどけていれば幸いです☆

それではまさきさんも素敵な対局生活を♪

黒髪ロングを性奴隷として飼ってた時の話

投下してく
書き溜めてないから遅いです

奴隷がいたのは、今から3年くらい前
22の時の話

奴隷スペック
26
黒髪ロング
細身で小さい
155くらい?

淫乱とかではなく、真性のマゾだった

出会いは某出会い系
奴隷はAとしとく

当時の彼女と上手くいってなかった相談をしたとき
返信をくれた一人がAだった

そもそも彼女とのことで凹んでたし、
出会いは求めてなかった
だからか、Aはとても親身に話を聞いてくれたし、仲良くなるのにそう時間はかからなかった

仲良くなっていくにつれ、俺は彼女よりもAとのメールが楽しくなってきていた

何か長いから所々はしょる

しばらくして、
Aの隠してた趣味が明らかになった
それはAV鑑賞
内容はハード系のSMもの
鞭打ち、緊縛、アナル、異物挿入、二穴責め、首絞め、イラマチオやクリッピングなどなど

そして、もう一つの趣味
それは自縛
小学生の頃から、よく理解もせずにやってたらしい
ただ、それは付き合ってきた彼氏にも言わずに秘密にしていたらしい
相手がみんな、知識に乏しい淡白な人ばかりだから理解されないと思ったようだ

事実、絶頂や、栗とリスの場所さえわかってなかった彼氏たちとA

Aは週に2?3回のペースで、自縛しては犯される想像をしてオナってたらしい

そんな話を聞きつつ、Aは知り合いは毎晩男を引っ掛けてはやりまくってるだの、ナニの大きさや耐久力がどうの、
暫く彼氏がいなくて欲求不満だのと話し始めた

そして、興奮したのか、今からオナると言い出した
ものは試し、俺はそれに付き合うことにした
はじめのうちは、普通のセックスの流れの妄想を
メールしていたけど、

ふと、こいつはそれじゃ物足りないんじゃね?と思った俺は、SMの流れに持っていった

案の定、興奮しだすA
頼んでもいないのに、写真を送りつけてきてはエロメールを送ってくる

冗談で、アナルにも入れろよ、と言ってみた
すると、「はい…」の返事と共に、
二穴に異物を挿入した写真を送ってきた

見られてる妄想をしながら絶頂に達っしたようだった

それからは釣りかと思うくらいの早さで
メールでの調教が始まった

俺をご主人と呼び、自分を雌犬、便器と呼び
言ったことはちゃんとやり、全て写真で送ってくる

今まで溜め込んできた欲求が、爆発して止まらなくなったと、その後聞いた

話し始めて1週間が経つ頃、Aは
実際に会って調教してくれませんか?
と言ってきた
(話し始めて2日目には写メと番号は交換済み)

そのときには彼女と別れていた俺は
迷うことなくそれを了承した

住んでいる場所は近かったため、
会うことは容易だった
俺の何を気に入ったのか、
Aの服従ぶりは半端じゃなかった

調教の道具は一通り持っていたA
なのですぐに日取りを決め、
会うことになった

当日
会うにあたって、Aにはノーブラノーパン、ワンピースで来させた
野外調教もしてほしいようだったので

でも、生憎と雨だったのでそれはまたあとでってことで、さっそくホテルへ

あ、ホテルに行く前に身体を確認したら、足をつたって垂れるくらい濡らしてた

ほんとこいつはしょうがない豚だ

今はもうなくなりつつあるけど、その頃はまだ吊るしたりできるような
梁などがあるホテルがあったのでそこを選ぶ

部屋に入り、Aに服を脱ぐよう指示
そして全裸になったAは、土下座し

「ご主人様、どうかこの雌犬をお好きなように調教してください、お願いします」
とかなんとか言ってきた

Aは苦痛系で喜ぶマゾ
なので、頭を踏みつけつつ
「楽しませろよ?わざわざ調教してやるんだからな」

そして、髪を掴み顔を見る
この時点で、Aはもうトランス状態
虚ろな目で、
「何されても抵抗しません、全てに従います」と言った

実際のところ、調教というより
やりたいことを好き放題するって感じ
大概のことは自分でやってたしね、Aは

そしてプレイ開始
Aを縄で拘束する
梁に結んだロープで手を上に縛る

さらに、開脚するように縛る
(自己流なのでちゃんとした縛り方は知らない)

逃げられないように拘束されることがAは好きだった

縛り終わると、まずはAの口にギャグボールを付ける
そして、乳首にはクリップ

このクリップ、そのへんに売ってるような普通のクリップなので、幅を調節できないからけっこう痛い

片方を挟んだ瞬間、Aは呻き声をあげた
まぁ、そんなの関係無いのでもう片方も挟む
さらに息を荒げ、呻く

涙を流して体をねじる
それを見て、何か笑えてきた

次は、Aに用意させたきゅうりをバッグから取り出す
Aは挿入されれば何でも喜んだけど、

一番喜ぶのは野菜やビンなどの異物を挿入されること
家畜以下の扱いをされることが好きだった

もうぐちゅぐちゅに濡らしているAの穴に
いきなり奥まできゅうりを突っ込む

身体をそり、呻き声ををあげて
(ギャグボールはめた声って表現し辛いな、各自想像して)痙攣しだす
これだけでイッたようだった

「おい、勝手にいってんじゃねーよ」
そう言って俺は、乳首のクリップを勢いよく引っ張って外す
ヨダレ垂らしながら、叫ぶようにAは
「ごめんなさいごめんなさい」と言っているように聞こえた

「わかればいいんだよ、雌犬」
そしてもう一度クリップを挟む
今度は片方に二つずつ
Aはいい声で鳴いてた

次に、アナルには小さめのスプレー缶を挿入する
(浣腸はすでに家でやらせ済み)

ローションをたっぷりつけ、グリグリとアナルに押し付ける
ローションもついてるし、自分で開発していただけあって、ほとんど抵抗なく奥まで吸い込まれていく

入っていくたび、「あ゛ー!あ゛ー!」と声を荒げ、ビクビクと震える身体
そしてどんどん愛液が溢れてくる

一部はローションだろうけど、それ以上の量のぬめり気のある液体が床に染み渡る

「なんだ、こんなもん突っ込まれて嬉しいのか?」
そう言って2穴の挿入物を激しくピストン
動かすたびに、溢れる愛液

誰に調教されたわけでもないのに、ここまでされて喜ぶAは、ほんとどうしようもない変態だと思った

その後しばらく、口汚くAを罵りながら2穴を責める
何度か再び絶頂に達し、目は宙の在らぬ方向を見つめるA

ここで、もう一本縄を用意
股縄をして挿入物を抜けないように固定する

一通り、責めは楽しんだから次は奉仕させなくちゃ、ってわけで
Aのギャグボールを外す
もう口元はヨダレまみれ

「おら、自分ばっかり良くなってんじゃねーよ」
頭を掴み、鼻をつまみイラマチオ
いきなり喉奥までナニを突っ込む

「おごっ!」
情けない声をだし、顔を歪めるA
そんなAの反応などお構いなしに両手で頭を掴み前後させる
まるでオナホ

口はヨダレでぐちゅぐちゅ、かなり具合はいい
喉奥に当たり締まる感じがたまらない

嗚咽を繰り返し、むせり、咳き込みながらも口を犯され続けるA
下の穴からはさらに愛液を溢れさせる
涙を流し、顔を歪めていても身体はとても喜んでいるようだった

好き放題イラマチオを続ける
ジュポジュポとAの口はいやらしい音を出す

こいつ、こんだけされてもナニに吸い付いてきやがる
その具合の良さに、俺は限界を迎えつつあった

Aは普通のセッ◯ス時は絶対に口には出されたくない、気持ち悪いと言っていた

たが、プレイ時は嫌なことをされられるのが快感だと言っていたので、
遠慮なく口に、喉の奥に発射してやった

「おい、こぼすなよ、全部飲め」
全て出切るまで頭を押さえつけて、放出の快感に耽る

ここまで好き放題したことなどないわけで、今までにない感覚にぶっちゃけこれだけで満足しかけた
そんなわけにもいかないけどw

ナニを抜き、Aは出された精液飲もうと必死
でも、自分の意識に反して咳き込み、少し吐き出してしまった

「ちゃんと飲めよ、便器のくせに」
足をAの顔に押し付ける

「ご、、ごめんな、さい…」
泣きながらAは謝罪をする
かなりの優越感

満足しかけたことなど忘れ、俺は再び興奮してきた

吊るしてあった手の縄を、ベッドの脚に括り付けAを床に寝かせる(足は開脚のまま)

「使えねぇ口は塞がないとな」
下の穴のキュウリを抜き、口に突っ込む
「そのまま突っ込んどけ、吐いたり噛んだりするなよ」

「口は楽しめなかったからな、今度はこっちの穴で楽しませろ」

愛液でぐちょぐちょの穴に、すでに硬くなったナニを突っ込む
「ああっ、あああ、ああー!
さっそくキュウリを吐き出し、喘ぎ出すA

「また命令に背いたな?」
お仕置きは必要だよね、うん

俺は片手でAの首を軽く絞める
「んぐぅ!ぐ、あ゛あ゛!」
苦しさに顔を歪める

でもね、やっぱりこいつは変態だった
絞めるたびに、愛液が溢れ出し、穴は締まる
心なしか、自分で腰を振ろうと動いているようだった

Aは、思っていた以上の締め付けと濡れ具合だった
腰を動かすたびに、ぐちゅっぐちゅっと音が響く

拘束され首を絞められ身動きの出来ないAは、されるがままの自分に酔っているかのように興奮し、
自分の欲求がやっと満たされた喜びからか、狂ったように声をあげ身体を痙攣させる

俺自身も、Aがイッていようがお構いなしに腰を振り続けて、奴隷の身体を貪った

感じまくりのAがちょっと癇に障ったので
、乳首のクリップを再び引っ張る
乳首引きちぎれそうだったけど大丈夫だったw
その痛みで身体が仰け反るA

取ったクリップを、栗とリスの根元に無理矢理挟み込み、手で抑える
濡れすぎてて、離したらすぐとれるからね

その瞬間、叫ぶような喘ぎ声と共に、
Aは身体をよじり、失神した

動かなくなったAを尻目に、邪魔な股縄を外す
アナルのスプレー缶はほっといても抜けなそうだったのでそのまま

俺は再びA腰を振る
失神したままのAの顔を何度か引っ叩く
目が覚めたようだけど、呆然として目も焦点が合ってない
ただ動くたびに反応して喘ぐので、構わず続ける

「休むなよ、使えねー奴隷は捨てるぞ?」
そう言って激しく突き刺す
「ごめ、ごめんなさ、あ、捨てないで、っ、あああっ、何でもするからぁぁっ!」

「ご主人様、の、好きに、して、壊れるまで使ってくださ、い、あぁ、!」

Aはほんと、どうしようもない

話して間もない、会ってすぐの俺にそんなこと言うんだから

二回目とはいえ、早漏気味の俺

それに加えAの身体は気持ちよすぎた

「そろそろ出すぞ、今度はこっちの穴で全部受け止めろよ、わかったか?」

締め付け、ぐちょぐちょに濡れたAの穴
これが俺の好きにできるかと思うとたまらなくなった

「出して、出してくださ、ああ!ご主人、奴隷のマ◯コに、中出ししてぇぇ!」

「好きなだけ、精子だしてくださいぃ、あああああ!」

そう言ったAの首を再び絞め、ガンガン腰を振る
「あああ!出すぞ、出すぞ!」

奥まで突き上げ、俺はAに中出しした
それとともに、Aも何度目かの絶頂を迎える
身体を痙攣させ、白目を向き、Aは動かなくなった

俺はナニを抜き、床に転がったキュウリで蓋をする

Aはそのまま放置して、俺はベッドで横になった

そのあとは起きて、Aの縄を解いて、
シャワー浴びたり雑談したり



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