萌え体験談

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出会い

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた完

3年付き合った彼女のココロと、俺の一方的なわがままで別れた。
わがままと言えないくらいのくだらない理由だが、
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
などと言う理由だ。

心は俺にありながら、他の男とつい浮気をしてしまう。
そんな女を求めていたと言う事だ。


ココロは、泣いてすがって別れたくないと言ったが、理由を説明すると”ビッチになる!”と、宣言をした。
黒髪に眼鏡という野暮ったいルックスで、性格もくそまじめなココロに、そんな事は出来るはずがないと思っていた。

ココロが俺の家のポストに入れた、USBメモリを見るまでは、、、

そのメモリの中の動画で、ココロは確かに出会い系の男とセックスをした。
それを見た衝撃は、本当にビッグバンと言えるレベルだった。

メモリに入っていた動画は、2回分だったが、すぐに次のメモリが届いた。


動画が始まると、黒髪に眼鏡でほぼノーメイクだったココロの、変わり果てた姿が映った。
明るい太陽の下では、金色に見えるくらい茶色くなったココロの髪、、、

顔にはケバいレベルのメイクが施されていて、眼鏡もしていない。
紫みたいな色のグロスに、シベリアンハスキーみたいな青いカラコンをして、100m走を走ったらまつげが先にゴールしてタイムが縮まるくらいの、デカ過ぎるつけまつげをしている。

格好も、真っ白のホットパンツに、肩とヘソが出ている服装だ。
ホットパンツは、後ろから見ると、尻肉が見えてしまいそうなくらいの丈だ、、、

そして、太ももまでの真っ黒のブーツをはき、見た目だけは、本当にビッチだった。


『こんなの、、変ですよね、、』
ココロが、おどおどしながら言う。

「変じゃないし、しゃべり方」
出会い系男が言う。

『あっ、ごめんな、、 ごめん。 本当に似合ってる?』
「スゲぇ似合ってるw 良いビッチだよw」
『ホント?嬉しいなぁw』
ココロは、3度目と言う事もあってか、この男にかなり心を開いてきている感じがする。

「じゃあホテル行こうか?」
男が軽い感じ言う。
『うん!行く〜w』
ココロも、楽しそうに答える。

そして、いったん動画が終わる。


そして動画が再開すると、薄暗い廊下で、上半身裸になったココロが映る。
おそらくラブホテルの廊下で、おっぱい丸出しになったココロ。
恥ずかしそうにモゾモゾしているが、胸は隠さない。

「そうそう、良いおっぱいなんだから、隠しちゃダメだってw ほら、自分で乳首つまんで見なよw」
『無理です、、、 違った、、 無理だって、人来ちゃうから!』
慣れないため口を使うココロ。

「早くしろって、ホントに人来るぞw」
『えぇ〜? もう、、、変態だなぁ、、』
ココロが言いながら、自分で乳首をつまみ始める。
「どっちが変態だよw」
男も言い返す。


あのココロが、こんな場所で裸になって乳首を触っている、、、
いくら俺の望みとはいえ、こんなにもビッチになる努力をするココロに、少し感動した。

すると、いきなりエレベーターが空いた。
「うぉっ、マジかw」
エレベータの中から、男の声がする。
『キャッ、なに?なに?』
驚いたような声で、女性の声もする。


『イヤぁー! ごめなさいっ!』
慌てて胸を隠すココロ。
「コラコラ、隠すなってw すんません。気にせずどうぞ、コイツ、露出狂なんすよw」
出会い系男が、軽い調子で言う。


すると、エレベーターから、30過ぎくらいのカップルが出てきた。
「へぇ、凄いねw おっぱい触っていい?」
エレベーターから出てきた男が、悪のりして言う。
『バカッ! 行くよ、もう!』
連れの女性が、半笑いで怒る。

ココロは、背中を向けてビクビクしている。

「全然OKっす! コイツ、良い胸なんでおねぇさんも揉んでみて下さいよw」
出会い系男は、連れの女性にまでそんな事を言っている。このコミュ能力はちょっと凄いかも知れないと思った。


そして、出会い系男は、ココロの体の向きを強引に変える。
『うわぁ、ホント良いおっぱいw 失礼しますw』
連れの女性まで悪のりし始めて、本当にココロのおっぱいを揉み始めた。
「あっ、ズルイ、俺も!」
男性も慌ててココロの胸を揉み始める。男性の方は、最初から遠慮なく、ココロの乳首を触り始めた。

『イヤァァ、、ダメぇ、、』
ココロは、体を押さえられているので、逃げる事も出来ずに泣きそうな声を出す。

「コイツ、ビッチなんで、好きにして下さいw」
出会い系男が、適当に言う。


「ホントに良いの? どうする?一緒にする?」
男性が、ノリノリで言う。
『バカッ!行くよ!』
でも、連れの女性は笑いながらそう言うと、男の手を引っ張ってその場を去って行った、、、

「あ〜あ、残念w ビッチになるチャンスだったのにw」
『ダメぇ、、恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、部屋行こうよぉ!』
そう言うと、男の手を引いて部屋に移動するココロ。
状況が状況といえ、ココロが男の手を引いて、ホテルの部屋に引っ張っていく姿は、見てられない感じだ、、、


いったん動画が途切れ、また再開すると、もう部屋の中だった。

カメラを固定にしたようで、ソファに座るココロが映る。そこへ男がフレームインする。

「興奮してるでしょw ホントに触られるとは思わなかったねw」
自分で触らせておきながら、軽い調子で言う男。
『してないよぉ、、 恥ずかしかっただけ、、、』
ココロが、顔を赤くしながらいう。


でも、今までみたいに清楚で野暮ったい感じの姿ではなく、バリバリのビッチスタイルの心がそんな事を言うと、違和感がある。


「こんな事で恥ずかしがってたら、ビッチは無理じゃねw?」
『うぅ、、 頑張る、、、』
ココロが、上半身裸のまま言う。


「じゃあ、ビッチでしてよw」
男が、服を脱ぎながら言う。

あっという間に全裸になると、男のチンポがそそり立っているのが見える。
前回の動画は興奮状態で見たので気が回らなかったが、落ち着いてよく見ると、男のチンポは結構大きめだと思う。
俺のよりは大きいし、AVの男優さんと同じくらいありそうに見える。

ココロは、ソファに全裸で座る男の前にひざまづくと、なんのためらいもなくチンポをくわえた。

俺に対して一途で、結婚してくれとプレッシャーをかけまくっていたココロが、他の男のチンポを当たり前のようにくわえる姿、、、
こう言うのが見たかった、、、


俺は、興奮しすぎてクラクラするくらいだったが、動画を見続ける。


ココロは、口を大きく広げて、男のモノを飲み込むと、喉の奥の方までほうばっていく。
フェラを始めると角度的に顔が見えづらくなるので、ココロではなく、ケバいビッチがフェラしているように見える。
しかし、そのケバいビッチがココロだと思うと、すでに俺の願望は満たされたような気持ちになる。


「そうそう、上手いじゃん。勉強した?」
『うん、女性向けのAV見て練習したよ!』
「マジかw 真面目なビッチとか、笑えるw」
『へへ、ビッチ? 私、ビッチ?』
「あぁ、良い感じのビッチになってきたw」
『ホント?じゃあ、もっと頑張るw』

そう言うと、ココロはまたフェラを始めた。
ココロは、喉の奥の方までくわえてみたり、ペロペロと舌でカリを舐め回したりしている。
そして、そのまま男の乳首を指で責めたりもし始めた。

ソファに座る男を、ノーハンドフェラしながら、両手で両乳首を責めるココロ。
風俗嬢みたいな感じになってきた、、、

『マサさんのおちんちんって、大きいよね?』
ココロのため口も、かなりナチュラルになってきた。
今気がついたが、フェラしたり、セックスしたりする事よりも、ココロがため口で他の男と仲良く話す方が、地味に効く、、、 ボディブローのように(された事ないけど)ジワジワ効いてくる、、、


「普通だよw 彼氏もこれくらいあるでしょ?」
『えっ? 今、、彼氏いないし、、』
「そうなの?俺、てっきり彼氏の命令でこんな事してると思ってたw』
『うーん、、近いかも、、  でも、今は彼氏いないよ』
「マジ?じゃあ、俺の女になれよ。て言うか、いまから俺の女ねw」
『え〜ぇ? どうしよっかなぁ? じゃあ、いつもみたいに、やったらすぐ逃げるとかしないで、恋人にするみたいにしてみてよw それが出来たら考えるw』
「マジ? じゃあ、ベッド行こう! 優しくしちゃうよ〜w」
『じゃあ、抱っこしてw』
「はいはいw」
そう言って、男にお姫様抱っこで運ばれるココロ。


そして、ベッドに優しく降ろす男。
そして、カメラを移動する男。
「カメラここに置くよ」
『あ、、、ありがとう』
そして、ベッドの上がよく映るようになった。
ココロは、ベッドの上で、ホットパンツを脱いだ。
すると、オレンジ色の布が妙に小さいショーツが姿を見せた。

今まで地味目の下着しかしなかったのに、かなり派手で露出が多い。

そして、男がベッドに近づく。
いつもとは違って、ココロの横に寝転がり、優しくココロの髪を撫で始める。

「いいね、セクシーだよ。マジ、いい女になったな」
『ホ、ホント?』
ココロが、顔を真っ赤にして聞き返す。
「マジで。ちょっとメイクとか変えるだけで、スゲぇ変わった。もともと可愛い顔だったもんな。マジで、彼女になれよ。ていうか、なれ」
『本気で言ってるの?私、、ビッチだよ』
「ぷっwww まだ、ビッチ修行中だろw でも、ビッチでも好きだよ」
『え、あ、その、、 あ、ありがとう、、、』

ストレートに好きと言われて、かなり動揺しているココロ。
正直、可愛いと思った。


「ホントの名前は?」
『えっ? 、、、、ココロ、、だよ』
「可愛い名前だね。 ココロ、好きだよ」
男はそう言うと、ココロに優しく覆いかぶさり、唇を近づけていく。
ココロは、一瞬ハッとした顔をしたが、黙って目を閉じた。


そして重なる唇、、、
男が、舌を差し込み絡ませるところまでよく見える、、、
「ココロ、好きだよ、、」
男が言いながら、さらに激しくキスをする。

とうとうキスをしてしまった、、、 ルパンの新しいシリーズで、不二子ちゃんが銭形とやっているのを見たくらいショックだ、、、


しばらくキスをしていたら、ココロの両腕が男の体に巻き付き始めた。
激しく口の中をかき混ぜられながら、男に抱きついていくココロ。
「好きだよ」
男が優しくささやく。
出会い系の男がこんな事を言っても、まったく信憑性がないのだけど、ココロはまともに信じているようで、
『あ、ありがとう、、』
と、照れながら答えた。
考えてみるまもなく、男性経験が少ない、、、と言うか、ほぼ絶無なココロは、こう言うセリフを言われ慣れていないし、言われて本気で嬉しいと思っていると思う、、、


実際、その証拠に、ココロの方からも舌を絡め始めた。
時折離れる唇の隙間から、ココロのピンク色の可愛い舌が、男の口の中に差し込まれているのが見える、、、

こんなにも性能の良いカメラを使うなよ、、、  俺は、心の中で毒づいた。


男は、たっぷりとココロの唇を堪能した後、ココロの耳を舐め始める。
優しく耳たぶを舐め、軽く噛み、耳の中にも舌を差し込んでいく、、、
『う、あ、あぁ、、 あっ、、 それ、、、気持ち良い、』
うっとりとした顔で、そうつぶやくココロ。

もう3回目と言う事もあってか、感じないようにしようとか、声は我慢しようとか言う気遣いが見えなくなっている。

ただ、素直に感じるままにあえぎ声を上げている感じになってきた、、、

男は、耳にキスをしながら、ココロのデカい胸を揉み始めた。

寄せてあげるように揉んだり、手のひらで転がすようにしたり、優しく揉みながらも、乳首を徹底的に避けている。
乳首はじらすという戦略だと思うが、やはりこの男はセックスが上手いと思った。
伊達に出会い系で女をあさっていないと思った。


『ん、、 あ、ああっ、、 ねぇ、、乳首も、、、』
ココロが、あっさりとおねだりをした。
この時点で、俺はもう自信がなかった。

ココロは、俺とよりを戻すために、ビッチになろうとしているはずだ。
今のおねだりは、ビッチになるために無理に言ったのか、それとも素直におねだりをしたのか、、、  どっちだろう?


「乳首も、、なに?」
首筋を舐めたり、胸を揉んだりしながら聞く男。
『イジワル、、 触ってぇ、、、』
「そんなおねだりの仕方?」
『もうw ホント、イジワル♡ ねぇ、ココロの固くなったエッチな乳首、マサさんの舌で舐めて♡』
俺は、興奮を抑えられなくなっていた。
我慢できずにオナニーを始める俺。
もう、すでにイキそうな気配だ、、、


「ホント、ココロはエッチだねw 好きだよ」
男は、やたらと好きと連発する。
そんな事をしても、逆に信憑性がなくなるのに、、、  そう思ったが、ココロは違ったみたいだ。連発する事によって、信じ切っている様子だ、、

『嬉しい、、 ねぇ、、乳首、、』
「はいはいw」
男はそう言って、ココロの乳房に舌を這わせた。

おっぱい山のふもとの方から、舌をはわせていく。
舌は順調に登山を続け、頂上の乳首に近づく。
『あ、あぁっ! そう、、そこ、、あぁっ!!』
乳首に舌が近づくにつれ、ココロのあえぎが大きくなる。


だけど、男は乳首の周りの乳輪を舐め続けるが、乳首は徹底的に無視している。
『あ、あっ! あ、くぅ、、 ねぇ、、イジワルしないでぇ、、 乳首舐めてぇ、、』
ココロが、こんな言葉を吐いている。
信じられないと思った、、、

俺は、今までココロのなにを見ていたのだろう、、、
ココロのこんな面を引き出せなかったのは、ただただ俺の未熟だった気がする、、、


それでも男は乳首を舐めない。
ココロは身をよじるようにして、男の舌に自分から乳首を持っていこうとする。
男は、それも上手く避けながら、徹底的にじらす。

ココロは、本当に切ない声でおねだりを続ける。
自分の彼女が(元だが)他の男に泣きそうな声でおねだりをするのを聞かされて、俺はあっけなく射精した、、、

爆発的に射精をしながら、今までの人生で一番気持ち良い射精だったと思った。

ぶちまけてしまった精子を拭きながら、画面を見続ける俺、、、


すると、男がいきなりココロの乳首を舐めた。反対の乳首も、指でつまむようにしてこねて、両乳首を責める。

『ンあっ!! あぁっ〜〜ッ!!! イクっ!!!!』
それだけで、体をのけ反らせながらイッたココロ、、、

乳首だけでイクなんて、あり得るのだろうか?
物凄い敗北感と焦りが生まれた。

「乳首だけでイクなんて、良いビッチだw」
男が言う。

ココロは、前回と前々回のセックスでは、イッていないはずだ。
イキそうだったが、男がさっさと自分だけイって、帰ったりしたからだ、、、

目の前で、完璧なまでにイカされたココロ、、、
愛がなければ感じないとか、もともと信じていなかったが、実際に目の当たりにすると凹む、、、


『乳首でイッちゃった、、、 でも、、、もっとして欲しいよぉ、、』
「了解w」
男はそう言って、また乳首を舐め始める。

『あっ♡ あっ♡ アァァンッ!! それ、、凄いぃ、、 あっ! ア、ヒィンッ!! ダメぇ、、噛んじゃダメぇ、、あっ♡あっ♡』
男に巧みに責められて、あえぎっぱなしのココロ。

男は、舌と指で責め続ける。

『うあぁ、、 ダメぇ、、 また、、来ちゃうよぉ、、 あっ♡ アン♡ アン♡ ひぃあっ! だ、、め、、、 イ、、イクっ!イクっ!イッくぅっ♡』
また乳首だけでイカされた、、、
ココロは、とろけた顔であえぎっぱなしだ、、、

男は、今度は休む事なく、そのまま舌を心の腹からヘソへ、、そして、下腹部に向かう。

そして、ヘソの周りを舐めながら、ココロのショーツを脱がし始める。
ココロは、仰向けのまま腰を持ち上げて、ショーツを脱がせやすくする。
この何気ない行動も、クラクラするくらい衝撃を受けた。
自分の彼女が(元だが)男がショーツを脱がせるのを、腰を上げて協力する姿、、、
完全合意セックスだと言う事を思い知らされる姿だ、、、


そして、ショーツを脱がせると、男は今度はじらさずに、いきなりココロのクリを舐め始めた。
だが、舐める直前で
「アレ?ここも染めたの?」
と、驚いた声で聞いた。
『うん、、 この方が、ビッチっぽいでしょ?』
「ふw でも、やりすぎじゃね? 金髪じゃんw」
『変? おかしいかなぁ?』
「そんなことない。超可愛いw 好きだよ」
男はそう言うと、今度こそクリを舐め始めた。

アンダーヘアまで金色に染めたココロ。
ビッチになるためとはいえ、驚いた。
もう、黒髪眼鏡のナチュラルメイクなココロは、どこにもいない、、、
青い目で、ほぼ金髪の髪とアンダーヘアをした、ギャルメイクのココロ、、、 ビッチなココロになってしまった、、、

それは俺の望んだ事だが、実際にやられてみて、興奮だけではない感情が大きくなった。
焦り、、 危機感、、  そういったものが、大きくなった。
俺は、ココロの一途な性格を過信していたのかも知れない。
他の男としても、絶対に俺への愛が変わらない。
そんな風に思っていた、、、


でも、ココロは他の男を好きになっているように見える、、、

ビッチなココロが、他の男にクンニされている、、、

『あっ、、 あ、あっ! ン、あぁっ、、 気持ち良いよぉ、、 あ、ああっ! アン♡ あ、ひぃ、、ンッ!!!』
ココロは、アソコを舐められながら、本当に気持ちよさそうだ。

男は、クリを舐めながら乳首を触ったり、クリの皮を剥いて直接舐めたり、テクニックを発揮して責め続ける。

『ダメぇ、、 またイッちゃうよぉ、、 ねぇ、、もう入れて、、 おチンポ入れてっ! ココロのオマンコに、おチンポ入れてっ! もう我慢出来ないっ!!』
ココロが、大きな声で叫んだ。

それは、とてもじゃないが、ビッチになるために無理に言っている感じではなかった。
心の底から、男のチンポを入れて欲しい、、、  そう思っている感じだった、、、

「俺の事好き?」
『ぅ、、す、、好き、、好きっ! 好きになっちゃったよぉ、、 ダメなのに、、 ねぇ、、 入れて、、 好き、、好き!』
ココロがそう言いながら、男にキスをした。
ココロは、男に免疫がない分惚れっぽいのかも知れない、、


男がキスをしながら、ココロの上になり、チンポを握ってココロのアソコに押し当ててく、、、

そして、そのまま挿入した、、、

ココロは、生で入ってくるチンポに、一言も抗議しなかった。
あっけないくらい簡単に、男の生チンポを受け入れたココロ、、、

『あぁっ!!! ひぃ、あっ、、 お、大っきい、、 んぁっ!!』
「大きいのは嫌い?痛い?」
『い、痛くない、、 これ、、凄い、、 奥まで、、来てる、、 あぁっ!! 大っきいの、好きぃ、、 ヒィあっ!!』
「ははw 大きいのは経験ないの?」
『マ、マサさんだけぇ、、 こんなの、、 マサさんだけだよぉ、、 んぁ! 大っきい、、 好きぃ、、 あっ! アン♡ アン♡ 気持ち良いよぉ、、 こんなの、、 あ、あぅぁっ!』

「ははw もっと、気持ち良くなれよ」
そう言って、男は大きく体を動かし始めた。
『あっ! あっ♡ あーーあぁっ!! ンッ! 気持ち良い! 気持ち良いよぉっ! 奥まで、、ア、ひぃ、、届いてるぅ、、 そこ、、ダメぇ、、 おかしくなるぅ、、 ひぃぃあっんっ!! あん♡ アン♡』


男に、ガシッとしがみつきながら、感じっぱなしのココロ、、
「ココロ、好きだよ、、」
『す、好きっ! 私も好きっ!』
そう言って、ココロが男にキスをした。
キスをしながらガンガン腰を振り続ける男。

思春期

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
※田中康夫の作品

彼とは面識があった。
市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」
いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。
彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。
あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」
あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。
白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。
まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。
「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」
「そっか」

そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。
あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。
おませな子ね。

進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。
後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。
あたしにだってそんな時期があったな。

一度来たことがあるあたしの家に、昨日の晩、雨の中、彼はずぶぬれになってやってきて、玄関の前に佇(たたず)んでいた。
コンビニの帰りだったあたしは、彼をみとめて、
「どうしたの?」と問うた。
「家を出てきちゃった・・・」
「なんでまた。とにかく入りなさいよ」
あたしは、そのままほうっておくこともできないので、彼を家に入れてあげたの。
幸い認知症の旦那が施設にお泊りの日なので、あたしは一人だったのよ。

食事もしていないというから、あたしが晩御飯にするつもりの筑前煮と味噌汁を用意してあげた。
よほど、腹が減っていたとみえて、ぺろりと平らげたわ。
「お風呂入んなよ。これ、旦那の下着とパジャマだけど」
旦那には麻痺があるので、履かなくなったトランクスとパジャマの上下を衣装ケースから引っ張り出してきてあげた。

彼が風呂に入っている間に、居間に床を延べた。
片付いていない狭い家なので、あたしの隣で寝かせることにしたのね。

テレビもつけない静かな夜。
雨の音だけが、雨戸をたたく。
あたしは、ウィスキーのロックを、彼には淹れたてのコーヒーをあげた。
居間で、ひとしきり飲みながらとりとめもないことを話した。
家出の理由は聞かなかった。
話したかったら、彼から口を開くだろうし。
「どんな本読んでるの?」
「うーん、レ・ミゼラブルかな、今は」
「岩波の?」
「うん」
「長いでしょう」
「全四巻。横山さんも読んだ?」
「もちよ。あんたぐらいのときかな。やっぱし」

「旦那さん、悪いの?」と彼。
「もう、あたしのことなんかわかってないんじゃないかな・・・」
とぽつり答えるあたし。
「大変だね」
「いろいろあるわよ。女も五十になれば」
そう言って、あたしはさみしく笑った。

「おれさ、親父とやっちゃったんだよね」
「けんか?」
「うん、まあ」
「で、出てきちゃったんだ・・・」
「うん」
「あんたも、いろいろあるのよね。これからも」
「ごめんね、横山さん」
「あやまんなくてもいいってば。さ、寝よ」

あたしは、電灯を消そうと伸びあがった。
そのとき、タックルされるように淳史君に倒されたの。
「ちょ、ちょっと」
「横山さんっ」
淳史君の顔があたしのおへそあたりにあった。
「あつし君?どうしたの?」
「おれ、したい・・・」
およそ、意味は理解できた。
健康な男子なら、仕方のないことだった。
ただ、どうなんだろう?簡単にさせてよいものなんだろうか?
そんな七面倒くさい考えも飛んでしまうように、淳史君はあたしの胸をまさぐりだした。
恥ずかしながら、「ご無沙汰」の五十女に火がともってしまった。
「わかった、わかった。じゃ、しようね。誰もいないんだし」
「ほんと?ありがとう」
ぱっと、彼の表情が明るくなった。
「で、君は、したことがあんの?」いじわるく、あたしは尋ねてやった。
かぶりを振る淳史君。
「だろうね。ま、いいや。なおぼんに任しとき」
「なおぼんって呼ばれてんの?」
「ま、ね。さ、脱いだ、脱いだ」
あたしもパジャマを脱いで、おしげもなく貧乳を披露してやったよ。
彼も、着たばかりのパジャマとトランクスを脱ぎ捨てたわ。
バーンって感じで、長いペニスが飛び出て来た。
もう準備完了って感じ。
「すごいね、こんなおばちゃん相手に、おっ立てちゃって」
「なおぼんは、おばちゃんじゃないよ」
うれしいことを言ってくれる。
あたしもショーツを取り去った。

彼の目が、あたしのあそこに釘付けになる。当たり前か。
「じっと見ないでよ。恥ずかしいから」
「ごめんなさい」
「さぁて、童貞君のお道具を見せてもらいましょうかね」
そっと、彼に手を伸ばした。
熱い肉の硬さが、ほとばしる若さを表現していた。
「硬い。すごいよ淳史君の・・・」
「みんな、こんなもんですか?」
「みんなって。あたし、そんなに知らないよ」
「旦那さんとか」
「ま、似たようなもん」
半分剥けた包皮を下げてやり、亀頭を露出させ、口に頬張った。
「は、む」
「うあっ」女の子のような悲鳴を上げる、淳史君。
熱感がほほに伝わってくる。
彼の目がフェラチオをするあたしをじっと見つめていたわ。
あたしも見つめ返してやる。
「どう?」って目で訊いてやった。
ペニスがびくびくしてきて、童貞君の限界が近いみたいだったから、あたしは口を離して
「そろそろ、入れてみる?」
「え?」
「その様子じゃ、どうしていいかわからない状態ね。いいわ、あたしが上になって入れてあげるから、よく見てらっしゃい」
「は、はい」
従順な淳史君は、もうあたしのペースにはまっていた。
布団の上で体を横たえている淳史君の、真ん中に柱のようにそそり立つものがある。
これを跨いで、あたしは腰を下ろした。
もう十分に、あたしは潤って、期待でいっぱいだった。
本当に、久しぶりに胎内に迎える男根。
彼の亀頭をあたしの糸を曳くような蜜で湿らせて、ゆっくり挿入を試みる。
「あっつぅ」
「うっ」
押し広げられる、女管・・・
長らく凝り固まっていた肉の筒が弛緩して、淳史君を飲もうとする。
「ああ、ああん」
思わず声が出てしまった。
弾むような、しなりを見せる淳史君のそれは、あたしの腰の動きによく馴染んだ。
じわじわと抜こうとすると、腰を持ち上げて突いてくる。
予期せぬ動きにあたしが逝かされそうになる。
「ひゃっ。いい、あつしぃ・・・」
呼び捨てにして、感情を高ぶらせた。
「なおぼ・・ん」
彼も応えてくれる。
「あっ、あっ、いっ、いっちゃうよぉ」
悲痛な淳史君の叫びと同時に、下から突き上げられ、胎内を熱いもので満たされた。
彼の童貞は、あたしによって失われた・・・
余韻に浸りながら、あたしは彼の上でつながったまま胸を合わせた。
そして口づけをしたの。
あの濡れたような赤い唇に。
「淳史君、よかったよ」
「お、おれも。早かったかな?」
「ううん。十分」
メガネを取った淳史君は、どこか従弟の浩二に似ていた。
あたしの最初の人・・・
もう何十年も前の甘い思い出。

「ね、なおぼん。ナマで出しちゃったけど・・・」
「いいのよ。もう、あたし、生理がないの。だから・・・」
あたしは、恥ずかしく思いながら、彼から離れて、ティッシュペーパーを股に当てて後処理をした。
すごい量だった。
拭いても拭いてもあふれてくる。
「ちょっと、ごめんね。お手洗いに行ってくる」
「あ、はい」
背を向けて、淳史君はトランクスを履こうとしていた。

もどってくると、淳史君はもう寝息を立てていた。
あたしも少しウィスキーで酔っていたのか、そのまま寝てしまった。


「おはよう。寝られた?」
あたしは、隣の淳史君に声をかけた。
彼はもう起きているようだった。
「ううん」と伸びをする淳史君。
今日は日曜日だった。
「どうする?帰るの」
「そうだね。親父に叱られるだろうな」
「そりゃ、無断外泊だからね。覚悟しなさいよ。素直に謝るのよ。男の子だからお父さんも心配してないだろうしね」
「うん。女のところに泊まったって言ってやるんだ」
「ばかね。もっと叱られるよ」
「見直すかもよ。いつまでも子供扱いだからな」
「生意気言って」
フレンチトーストを作ってあげて、二人で遅い朝食を食べた。
親御さんから、捜索願が出てませんように・・・

淫乱な出会い

私と妻のサトミの出会いは大学の裏サークルでした。
私達は友人4人組で乱交サークルを作り、他大学の女子学生と乱交して、それをビデオに撮って楽しんでいました。
まだデジタル化が進んでいなかった20年近く前の事です。

私が大学4年の時、友人がコンタクトを取ってきた短大2年生の4人組の中にサトミがいました。
彼女達は乱交という概念ではなく、男体で色々実験したいと言う話でした。
私達男子は並んで仰向けになって、一人ひとり女子に陰茎を弄られて形状の違いを記録されました。
フェラも試されて、騎乗位で一人ひとり味見されました。
あくまで違いを知るだけなので、激しく動くことはご法度の生挿入でした。

「うわー、これは大きいわ。」

「んー、これもいいわね。」
などと言いながら、陰茎の味比べをしていました。そして、サトミが私に跨った時、

「あ、ああん…う…こ、これ、ダメかも…」
そう言って、私からすぐに降りてしまいました。

私は、4人の女子の中では一番好みの子がサトミだったのでガッカリしていました。

「サトミ、どうしたの?マジで感じてたみたいね。」

「うん、彼のちんちん、私の感じるところにジャストミートするの。本気で感じちゃうからやめたの。」

その後、女子1人が寝て、コンドームをして一人ずつ1分交代で次々とセックスしました。
その様子は各方面から撮影しました。
次々入れられる陰茎に、違う反応をする女子を見て興奮しました。
面白そうだからと、私とサトミの組み合わせが最後になるように順番が決められていたので、
私はサトミが3人の男子に次々と犯されていく様子を見ていました。

そしていよいよ私がサトミに挿入しました。

「ああん!あああ~~~ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、うぅぅぅ~~~」
いきなり激しく乱れて、持ち時間の1分で、サトミが逝ってしまいました。

みんな、唖然としていました。

体をヒクヒクさせながら少しずつ回復してきたサトミは、男女7人の前で淫乱に乱れた様を見られたことに気づき、顔を真っ赤にしていました。

「ねえサトミ、あんた凄くいい人と巡り会ったんじゃない?彼と付き合ってもらえば?サトルとサトミなんて、名前も似てるしお似合いじゃない?」

みんなに付き合っちゃえと言われて、そんな空気に流されるように俺とサトミが付き合い始めました。
カップル成立した私達2人以外の男女6人が適当に相手を選んでセックスが始まったので、私とサトミも抱き合いました。

「サトミちゃん、初めて見たときから可愛いなって思ってたんだよ。」

耳元で囁いたら、サトミはキスしてきて、かなりディープに舌を絡めました。
今度は少し浅めに挿入してあまり動かないようにして、サトミの膣の感触を楽しみました。
アッチコッチでアンアン、ウンウンヨガり声がしていましたが、いつしか私とサトミはキスしながら抱き合って、
今日知り合ったばかりだというのに愛情溢れるセックスをしていました。
そして、少しずつ挿入が深くなっていくと、サトミは狂ったように乱れだして、私は溜まらず果ててしまいました。
サトミから陰茎を抜いてコンドームを外して冷静になったら、私達の周りを6人の男女が囲んでニヤニヤしながらカメラで撮影していました。

「マジですごいセックスだったな。」

「何年も連れ添った夫婦みたいに愛情が感じられたわね。」

「こりゃあ結婚するしかないんじゃね?」

大学を卒業したら、友人達はそれぞれ地元に帰りました。
短大組みは地元かその周辺にいましたが、乱交仲間と言うことで、卒業と同時に連絡を絶ちました。
私達は、その後も順調に交際を進め、私25歳、サトミ23歳で結婚しました。

今は私も40歳になって人の親です。
妻のサトミとのセックスは基本的に毎日です。
サトミがパジャマの上から陰茎を勃起させると営みの開始です。
体調が悪かったり、酔いすぎていたりすると勃起しないのでサトミは諦めますが、
勃起させればパンツを脱がされて、サトミは大股を開いてクンニのおねだりをします。
結婚以来、生理日以外は概ね毎日営んでいるので、サトミの陰唇は黒くなってしまいましたが、愛情を込めて舐めています。

結婚してからはコンドームを使いませんので感度も良くて、私は自分が果てそうになるまではサトミの弱点を外してサトミの体を楽しんで、
射精感が迫ってきたらサトミの弱点を突けば、サトミはあっという間に達しますから夫婦で同時に逝けます。
あの時に撮影されたビデオはDVDにダビングして保管しています。
ハイヴィジョンなんかない頃の画像なので荒いですが、愛するサトミが友人達の陰茎で犯されているのは、今見ても激しく嫉妬してしまいます。
サトミも私が他の女子とセックスしている場面を見ると、

「ねえ、あなたは本当はどの子が一番気持ちよかったの?」と尋ねます。

「もちろんサトミだよ。」と本当の事を言っても、疑いの眼差しで見られてしまうのでした。

どうすれば信じてくれるのでしょうね。

美少女の奥まで打ち付けました

始まりはおととい。某有名出会い系サイトに投稿したんですよ。「今から会える子いませんか」って。夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。

そしたら、「明日じゃだめですか?」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。

そして昨日、会ってきました。会うまでのメールの感じで良い子な感じはしてましたが、実物は山口もえみたいな感じ。年を聞いて驚く。1☆才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったり似合ってる。ちなみに私は30歳妻子もち。椎名詰平がびっくりしたような顔。

要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。

「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。

ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」

耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。

肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。この子、人の目をじっと見るんですよ。ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」といいながら、肩から右のおっぱいへと手をのばす。

ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。のけぞるようにあごを上げ、目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。

「くすぐったくないの?」
「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」消え入りそうな声。

それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。「きゃっ!」かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。「なんかもう感じてない?」「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」

とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。覆いかぶさるように倒れこんだところで、あごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間「あぁ、はっ、はっ、んんっ」「耳、よわい?」「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」鼻にかかったかわいい声。

キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあって、シャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。

仕方なく「お風呂いこか」「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。

「ほんとに1☆才?」「そうですよ・・」ちょっと体に手がふれるだけで反応する。当然パンティーにはしみが。「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。かなり腰が痛い体勢。としなんでw。「あっ、あっ、だっだめぇ」足がX型に内股になってる。これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。

あらためて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。

「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより落ち着いてて、安心できる。」「1人目の人はいくつ?」「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」

「なんでこわかったの?」「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな、なんて考えながら彼女の体勢をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。

指で両乳首をこりこり。「んっんっ、はぁぁ、んん!」「かわいい声だよね。」「はずかしいですぅ。」右手だけ、お湯の中のあそこへ。「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、びくびくとのけぞる。クリを探し当て、やさしく円を描くようになぞる。

猛烈にキスしたくなるなる体勢だが、信頼を得るためにwぐっと我慢。華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」

長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、「明るくて恥ずかしすぎます、、、」確かにこのバスルームは明るい。「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。

自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。「どうしたらいいですか?」「横になって」真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。

私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」耳穴に先を尖らせた下を差し込む。

「きゃ、あっっ、ああぁぁ」体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。もう本当に、耳まで真っ赤。「顔、赤くなってるよ。」「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」いきなり胸を強めにつかみ、先端を舌で転がす。

「あっあっあっあっ、いやぁ・・」乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」

乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。足の指を1本1本丹念になめあげると、「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」彼女の目をみながら親指をストローク。

彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。「はぁぁぁ、、、」上を向き、腰をびくつかせながら、それでも視線をはずさない。「なめられたことある?」「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」

基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。

もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。クリはもうびんびんになってるのが見えます。

「くりちゃんなめてほしい?」「・・・・はぃ、、、」「なめてくださいって言ってごらん。」「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」先に指を入れてみました。

「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。「言わないとなめてあげないよ?」「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」

指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」この子、誰かに調教されたのかな?ww

舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!あああっ!!」「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。

「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」いやいやwこっちはまだですよw

「すまたしてみようか」「???」すでにいきり立ったものをくりにおしつける。「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」私のはけっして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww

「このままいれたいなぁ」「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。

彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」

「ねぇ、どうしてほしいの?」「ふっ、ふっ、・・・・・・・」フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。

入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやじの猿知恵。「入れてほしかったですっていってごらん?」過去形ですよ過去形ww「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」爆裂ピストン開始!!ww

腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体勢。体が細いからこうなると余計細く見える。足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。

「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」頭がベットの上のほうにあたりそうなんで
左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、入ってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。

「みえる?入ってるところ」「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。

もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」「3にんです、、、」「それはこの前の26歳を入れて?」「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。

「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」「はぃぃぃ、、すごく、、、」「順位つけると何位くらい?」「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたwwこの子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw

「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」今までで一番大きな声でした。「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。

「今日、する?」
避妊具を手に、いやらしく笑う母。
もう何度もぼくは、そうやって母とベッドを共にした。
近頃、母のほうが積極的にぼくを誘う。
なんだろう?この変わり方・・・

最初は、ぼくが母を誘惑したんだ。
とうに成人したぼくが、彼女も作れず、引きこもって両親と同居しつつ、暗く、ぬるい人生を送っていたころから。
今も境遇は変わらないのだけれど。


「母さんは父さんとエッチしないの?」
ウィスキーで晩酌しながらぼくは、あの時、そんなことを母親に尋ねたと思う。
「えっ?」
夕飯の後片付けをしていた母の後ろ姿が凍りついたようだった。
「なんなの?あんた、酔ってるの」
ぼくはにやけながら、ずうずうしく続けた。
「父さん、あまり家に帰ってこないじゃないか。だから」
「だから、何よ」
「セックスしないのかなって思ってさ」
母は布巾で手を拭きながらこちらに向き直った。
「親にそんなこと聞く?ふつう」
手を腰に当てて、母は怪訝な顔でぼくを見た。
ぼくは酔いも手伝って、ふてぶてしかった。
「じゃ、あんたはどうなの?ドウテイ?その歳で」
軽いジャブが、油断した腹に決まったって感じだった。
「ああ、そうだよ。まだ経験ないよ」
ふくれっ面でぼくは答え、ロックのウィスキーをあおった。
氷ががしゃっと大きく音を立てた。
勝ち誇ったような笑みを母が浮かべていた。
ぼくよりかなり背が低い母だが、大きく見えた。

母は、美容師として駅前のサロンで働いて家計を助けている。
美容師のくせに地味で、美人でもない母。
およそ性的な魅力などみじんもない、ただのおばさんにしか見えないだろう。

しかし、その時のぼくが、母にえもいわれぬ郷愁と含羞がないまぜになった不思議な心もちになったのだけ覚えている。
そして、それはそのまま性欲に収束した。
「母さん、ぼくとしない?」
「はぁ?」
「だからさ、ぼくにセックスを教えてくれないかって」
酔ってなきゃ言えない、クサイ台詞がするりと口から出た。
「ふぅ」
深いため息とも取れる、息が母の口から漏れた。
そして、ぷいと流しの方を向いて洗い物の続きをそそくさとやりだした。
取り残された感のぼく。
いたたまれなくなって、ぼくは立ち上がり母の後ろ姿に近づいて後ろから抱き付いた。
「ちょ、ちょっと」
「ね。いいでしょ」
のぞき込むように小さな母の顔を見つめ、その小さな唇にぼくの唇を合わせた。
「はむ・・・」
母は、拒絶しなかった。
幼稚だが、長い、しつこい口づけに、母も付き合ってくれた。
かすかにタマネギの味がした。
水道の水が流れっぱなしになっていた。
その時ぼくは、痛いくらいに勃起していた。
四十八歳の母親が二十三歳の息子と睦み合っているなど、犬畜生の行いである。
「いかんわ。こんなこと」
母は、聞こえないほど小さい声でそう言ったと思う。
「ただいまぁ」
「お姉ちゃんが帰ってきた」
ぼくは、あわてて母から離れた。
今頃になって後悔の念が襲ってきた。
そのまま、ぼくは自分の部屋に逃げ込んだ。
「どうしたの?なんかあったの」
「いや、なんでもないの。ご飯の支度するわね」
部屋の外で母と姉の会話が聞こえた。

そんなことがあってから数日後の月曜日だった。
確か、体育の日だったと思う。
父も姉も、何の用事だかしらないけれど不在だった。
二階の姉の部屋から物干し場がしつらえてあって、その日も母は洗濯物を干していた。
干し終わるのを見計らって、ぼくはなにげなく姉の部屋を覗き、母を見た。
「あら、おはよう」
姉のベッドがおあつらえ向きに置かれている。
ぼくは、思いを遂げようと、母をベッドにあおむけに押し倒した。
「きゃっ」
「母さん、いいでしょ」
「ばか、ばか。この子は」
言いながら、身をよじる母。
ぼくはお構いなしに、母のくちびるを奪った。
そしたら、おとなしくなった。
母の抵抗の力が抜けて、ぼくの背中に手を回してさすっている。
「今なら、だれもいないし」
「でも、ここ、お姉ちゃんのベッドよ。こんなとこでだめよ」
「じゃ、どこならいいのさ。姉ちゃんのベッドは元からぐちゃぐちゃだもん、わかんないって」
「もう。和俊ったら」
母は、立ち上がって窓のカーテンを引き部屋を暗くした。
「あっち、向いてて」母は恥ずかしそうにそう言った。
ぼくは、従った。
ぱさりとエプロンの落ちる音がし、ブラウスも脱いでいるようだった。
そして姉のベッドの中に入る気配がした。
「いいわよ」
ぼくは、ベッドのほうを向いた。
「あんたも脱ぎなさいよ」
「え、あ、うん」
なんだか、拍子抜けした感じで事が進む。
Tシャツとジャージを脱いで、トランクスだけになった。
「和俊も少しは運動したら?おなか、たるんでるよ」
「そうだね」
「お姉ちゃんなんか、今日もテニスに行ってんのよ」
姉はテニスのコーチをしていて、土日はほとんど家にいない。
トランクスを思い切って下げて、硬くなった陰茎をさらした。
「そこは元気なのね」
母がじっと見ている。
「入っていい?」
「どうぞ」
姉の甘い香りのする布団に体を滑り込ませた。
母子で同衾するなんて幼子のころ以来である。
改めて、母の顔を間近に見た。
自分に似ていると思う。
姉は目が大きく二重で、どちらかというと父親似である。
母とぼくは、一重瞼なのだ。
「おっぱい、触っていい?」
「どうぞ」
いつも着衣越しにしか見ていない乳房は、張りがあって、たっぷりしていた。
それに、なんとも柔らかい。
こんな風合いのものはかつて触ったことがなかった。
「痛いって」
少し、力が入ってしまったようだった。
「和俊のも触っていい?」
「うん」
母の冷たい手が、ぼくの腹をさぐり、その下の毛に達した。
風俗にも無縁のぼくは、他人にこの領域を触らせるなどありえなかった。
とうとう、しなりそうなイチモツに母の指がまとわりついた。
「硬いねぇ。これで女の子を知らないなんて、宝の持ち腐れって言うのよ」
「出会いがないんだよ」
「靖子ちゃんなんか、どうなの?」
幼馴染で高校までいっしょだった原田靖子のことを言っているのだ。
「あいつは、彼氏がいるんだよ」
「へえ。おとなしそうな子なのにね」
しゃべりながらやわやわと握られ、皮をかぶせたり、また剥いたりと母の愛撫が続いた。
「こうするんでしょ。一人でするときは」
そう言って、母は上下にしごきだした。
「ああ、そんなこと知ってるんだ」
「父さんに、むかし教えてもらったのよ」
その上、タマまで、もまれている。
「あんたのタマタマ、おっきいね。これ・・・」
「そうかな。父さんのと比べてどう?」
「あんたのほうがおっきいみたい。こっちはおんなじくらいだけど。親子だわ」
と感心しつつ、竿をしごいている。
ぼくは、母のアソコを触りたくなった。
手をその場所に伸ばす。
ザリザリとした陰毛の感触。
そして湿り気を帯びた、肉の襞。
「あっ」
母が、声を漏らした。目をつむっている。
「気持ちいい?母さん」
「うん。いい」
指の感触だけでは複雑で、いったいどんな構造なのかわからなかったが、湿り気がさらさらと滑るように増えてきて、「濡れ」た状態になっていることが明らかだった。
「あん」
普段の声とは一段高い、母のあえぎ声。
母の手がぼくの人差し指をつかんで、何かに導く。
「ここ、さすって」
指示されたところには、少ししこった突起があった。
「クリトリスっていうの。女はここが感じる・・・ひゃっ」
あえぎ、あえぎ、母が説明する。
明らかに、この異常な状況に母は興奮しているのだ。
ぼくだって同じだったけれど。
そうして、母はぼくに一通り、教えてくれたのだ。

ぼくは、それっきりだと思っていた。
母親として、理性が「次の機会」を許さないと思っていた。

でも、一度点(とも)った火は消えなかった。
休火山の熟女の体が再び活動を始めてしまったらしい。
遠慮のない親子関係だからこそ、深みにはまってしまうものなのだろう。
母は自分の欲望に従順に振舞うようになった。
父が母より一回り以上、年上なのも無関係ではあるまい。

あの日の思い出に一瞬浸っていたが、母の顔を目の前にして引き戻された。
ぼくとの関係で使うようになった避妊具。
母には、不順だが生理がまだあるらしいのだ。
「姉ちゃんが帰ってくるよ」とぼくは言った。
「お姉ちゃんは、十一時回るって」
今は夜の七時を回ったところだった。
「ふうん。じゃ、しよっか」
「お風呂、先に入って。母さん、後から行くから」
「うん」

一通り体を洗い終えて湯船に浸かっていると、風呂場のドア越しに小柄な母の姿が見える。
ここは山際の住宅地で、風呂場の裏に山が迫っている。
少々、妙な声を出しても近所には聞こえないはずだ。
「おじゃまぁ」
母がおどけて入ってくる。
もう見慣れた女陰を隠さずに入ってくる。
「母さん、洗ったげようか」
「うん」
スポンジにボディシャンプーをつけて泡を立てて、母の体に塗り付ける。
「くすぐったいわ」
「ぼくの体で洗ってあげる」
二人は泡だらけになって、溶け合う。
「あん」
「すっごい、気持ちいい」
「あんたの、硬いのが当たるよ」
「母さんに挟まれたい」
「ここに?」
スマタを経験させてくれたのも母だった。
ぬるぬると内股(うちもも)で勃起したペニスをしごかれる。
母の背が低いので、ぼくはかなり膝を曲げて母の後ろから挟んでもらうことになる。
そんなことをしているとバックからすっぽり入ってしまうことも。
「あら、入っちゃった」
「出ちゃうよ」
「だめよ。まだ、母さん、生理があるんだから」
そう言われると、出したくなるのが人情だ。
「いいじゃないか。もう妊娠しないって」
「いやよ。だめだったら」
小柄な母がぼくの力に抗えるわけがなかった。
ずぼずぼとペニスを出し入れすると、絶頂感が近づいてきた。
「うああ、あああ」
「だめよ、外に。お願い!」
「いやだぁ。母さんの中に出すんだぁ」
どぴゅっ。
何度も、濃い精液を母の胎内にほとばしらせた。
「いやあぁああ」
「母さんが、しようっていったんじゃないか」
急速にしぼむ、わが分身。
そして後悔の念。
母がぐったりとタイルの床に崩れた。
赤い裂け目からドロリと精液がこぼれだした。
「ごめんね。かあさん」
「もう。和俊ったら・・・」

おしまい。

なおぼんの考えた母子相姦ってこの程度だな。
まだまだ修行が足りないなぁ。

けんちゃんの出会い系日記

なおぼんのセフレ、けんちゃんの視点で書きました。

またオナニーしてしまった。
賢者タイムになると、猛省してしまう毎日。
ぼくは、ダメな人間だ。
「あ~あ、彼女ほしいなぁ」

Xhamster とかyou pornの動画で抜きまくっている自分がなさけなかった。
おかげでパソコンの周りは精液の飛まつの跡で、黄白色の抽象絵画が出来上がっている。
「まるでポロックだな・・・」

ぼくは童貞ではない。
割り切りの出会いを利用して、何人かにお相手はしてもらった。
みな、おばさんばかりだけど。
だって、若い子は平気で「諭吉三枚ね」って言うんだもんな。
その点、四十以上のおばさんなら、「別イチ」でしっぽり遊んでくれるので、一月に一回ぐらいなら、フトコロも痛くない。

とはいえ、自分だけを見てくれる異性が欲しい。
結婚だってしたい。
でも、まともな出会いが無いのだ。
三十を越えて、親と同居のぼく。
派遣はようやく免れて、正社員の口にありつけたけれど。
でも、どうみてもつぶれかけ・・・
事実、会社更生法で裁判所のお世話になっている状態だった。


「なおぼんにメールしてみよっか」
ぼくは、二度ほど割り切りで会ってくれた、四十代の女性のことが忘れられなかった。
もちろん「なおぼん」というのはサイト上のハンドルネームで、本名は知らない。
だから、ぼくは「なおぼん」とか「姐さん」とか呼んでいた。
一回目の情事の後、快くメアドを交換してくれたので、ぼくを嫌っている訳じゃないようだった。

「久しぶりですね、また会ってくださいませんか?」
短文で彼女にメールを送ってみた。
なおぼんは、平日の日中しか時間が取れないと言っていたから、今ならすぐにメールを返してくれるだろう。

案の定、直ぐに返ってきた。
「こんにちは。いいよ。いつがいい?」
「今度の金曜日の午前十時はどうかな」
「条件ありだけど」
「了解です」
「じゃ、楽しみにしてるね」
「ぼくも、楽しみにしてます」

そんな具合で、やりとりが終わり、一安心だった。
なおぼんの、熟れた体が目に浮かぶ。
少し、ぽっちゃりだけど、テルちゃんよりはだんぜんいい体だった。
前に同じサイトで知り合った「テル」は激ポチャと自称するくらいで、縦か横かわからない樽みたいな体型だったから。
上に乗ってもらうわけにもいかず、かといって正常位だと、挿入が浅くってすぐ抜けちゃうし、結局、バックしか体位がとれなかった。
でもオメコは綺麗で、匂いもしないし、とても締りが良かったのには驚嘆した。
太った女は締りが悪いと聞かされていたからだ。

なおぼんには、ダンナがいた。
でも旦那さんはかなり年上らしく、もはやセックスレスだった。
訊けば、障碍者だそうだ。
でも、熟女のなおぼんは、まだ生理もあるし、セックスすることが若さを保つ秘訣なんだとか言っていた。
だから、こんなぼくでもすごく燃えてくれる。
ぼくの体なんて貧弱だし、あそこもAVの男優さんに比べたら粗末なものだった。
精神的にも弱いので、中折れの轍(てつ)を二度と踏むまいと心に誓い、なおぼんには秘密だけれど「メガリス」を飲んで事に挑むことにしている。

出会い系で初めて女を買ったとき、ぼくのタイプじゃなかったのもあるけれど、勃(た)たなかったのだ。
とてもタバコ臭い女性だった。
あそこも強い匂いで、いくら手を洗っても消えないくらいだった。
とてもそそる体をしていたから、目をつぶってやろうかと思ったけれど、匂いでだめだった。
そんなこともあって、ネット販売で、シアリスのジェネリック「メガリス」が安く手に入るということを知り、今も愛用しているのだ。
これなら、必ず勃つし、硬さや大きさも普段の自分以上の感じがした。
お世辞もあるかもしれないけれど、「どう?ぼくの」って聞くと、会った女性みんなが「立派よ」と言ってくれるんだ。


待ちに待った金曜日が来た。
「おはよう。予定通りでいいかな?」
そういう内容のメールを朝一番に送ることにしている。
しばらくして、
「いいよ。いつものコンビニの駐車場で待ってるね。着いたらメール下さいね」
なおぼんから返信が届いた。

シャワーを急いで浴びて、コロンをつけて、ぼくは身支度を整え、車に乗った。
三年落ちの中古のミラを買い、父と共用しているのだ。

国道沿いのローソンの駐車場が二人の待ち合わせ場所なんだ。

ぼくのほうが先に着いた。
しばらく待っているとミラーに小さくなおぼんが映る。
「おはよう」ウィンドウを開けて挨拶する。
「待った?」
「今きたとこ。メールしようと思ってた」
見た感じはふつうのおばさんだ。
こんな人が、男からお金をもらってエッチをするんだ。
ぼくは、ついに、こんなおばさんでも欲情できる精神構造になってしまっていた。
これからするだろう痴態の数々を思い浮かべるだけで、もう、あそこがびんびんに硬くなっている。
そんなおばさんを乗せて、ぼくは発進した。

国道を少し行ったところにホテル街がある。
手前の脇道に入って、一番、無難に入れるホテルの駐車場に滑り込んだ。
「もう、カッチカチだよ」
ぼくは、車を停めてからズボンの前をなおぼんに見せた。
「ほんと、いやらしいねぇ」
「いっぱい、エッチしよう」
「たのしみぃ」

部屋を選び、エレベータに乗り、戸が締まるのを見計らって、ぼくはなおぼんの口を奪った。
「んーもう」
「いいでしょ?」
「ほら、着いたよ」となおぼん。
ランプが空き室を知らせてくれている。

端っこだけどなかなか、広い部屋だった。

さっさと飲み物を頼み、自分の部屋みたいに慣れた感じでなおぼんは風呂の用意などをしてくれた。
ソファに二人して座ると、
「どうだった?誰かと会えた?」
出会い系での成果を聞いてくる。
「ううん、あれからは姐さんだけ。会ってくれないっていうか、メールしても返信してくれないんだ」
「へえ」
飲み物に口をつけて、一息ついた。
「エッチなビデオつけていい?」とぼくはリモコンを取り上げた。
「いいよぉ」
「姐さんはだれかと会えた?」
「ううん。あたしもけんちゃん(ぼくのこと)と前から定期で会ってる六十代のおじさまだけ」
「あの人、まだできる?」
「ちょっと、だめね。お話して、食事して、ちょっと飲んで世間話して、手でやってあげておしまい」
「そうかぁ」
「けんちゃんはちゃんとできるから、あたし楽しみよ」
「いっぱい突いてやるよ」
「突いて、突いて」
そういって手を回してきて、もう一方の手でぼくのムスコをまさぐる。
「あ~、かった~い。もうこんなになってる」
「なおぼんに入りたいって」
「じゃ、お風呂いこう」
「うん」
ジャグジーにバブルバスの素を入れてアワアワにして二人で戯れる。
「おっぱい、舐めてあげる」
「はい」そういって胸を張った。
「触ってあげるよ」
泡の中で、なおぼんの柔らかな手がぼくをつかんだ。
「ああ、硬いわぁ。こんなの久しぶりっ」
やわやわと先端から根元まで揉み込んでくれた。

「くすぐったい・・・でも気持ちいい」
ぼくのおっぱい攻めになおぼんが身をよじる。
「入れていい?」
「ここで?」
「うん。無理かな」
「やってみよっか。よいしょ」
腰を浮かせて、ぼくのペニスの上にお尻を持ってくる。
ぼくはペニスに手を添えて目的を探りながら、彼女も暗中模索だった。
なにしろこの泡だ。
「ここ」
「うん」
にゅるりとぼくはなおぼんに飲み込まれた。
「ああん、大きい。いいわぁ」
「気持ちいいよ。あったかいよ」
ぼくは、おっぱいを吸った。
「はあん」
おっぱいを吸うと、あそこがきゅっと締まるような動きをする。
しばらく泡にまみれて二人で密着していた。
「のぼせちゃった?上がろうよ」
「ベッドで楽しもう」
二人はざばっと、バスタブから立ち上がった。

続きは、なおぼん視点でね♡

あやまち

なおぼんの若いセフレが体験したことですと!
では、始まり、はじまりぃ~

保利美里(ほり みさと)先生から手紙が届いた。
美里先生は、ぼくが幼稚園の年長組さんの時の担任だった。

今は高校二年生のぼくに、幼稚園の先生がわざわざ手紙をよこすなんて訝(いぶか)しむ向きもあるかもしれない。
でも、手紙の内容を読めば誰しも、なるほどと思うだろう。

書き出しはこうだった。
「私の赤ちゃんのパパへ」
「やっぱりな」とぼくは思った。
あの夏の日が鮮明によみがえった。
蝉しぐれがまだ耳に残っている。

柏木(旧姓保利)先生は昨年末に結婚された。
周囲はいわゆる「出来ちゃった婚」だと噂したそうだ。
だって、式の時には妊娠4ヶ月だったから。
そのお腹の子の父が、新郎の稔(みのる)さんだということに疑念を持つ人などいなかった。
新郎本人が信じて疑わなかったのだから。

だけど、美里先生とぼくだけは、そうではないことを知っていた。
そこへこの手紙である。
「だんな様は気付いてないようです」
続けて先生は「共犯者」に、
「目元がメグル君にそっくりですよ。一度、見にいらっしゃい」と告白した。
ぼくは、背中に冷たい汗が流れ落ちるのを感じた。

高校二年生で一児の父となったぼく。
それも、とうてい許されざる関係であった。
軽い眩暈(めまい)がぼくを襲った。

思えば、先生とあんな出会いをしなければ、このような事態にならなかったはず。
去年の夏休み、ぼくは、なつかしさに駆られて、むかし通った「すずらん幼稚園」を訪れた。

ぼくは幼稚園時代、よく失禁をした。
そんな時、美里先生は、母親以上にやさしく世話を焼いてくれた。
裸の自分をさらけ出した女性は、母親以外に美里先生をおいてほかにない。
たったそれだけのことで、ぼくは保利美里先生を初恋の人として位置づけていたくらいだった。

「今度は、大人になったぼくを美里先生に見てもらおう」
それが幼稚園にぼくを向かわせた動機だった。

暑い日だった。
蝉しぐれの中をぼくは自転車をこいでいた。
「先生は、今、いくつぐらいだろ?まだいるかな」
「もう結婚しちゃったかな」
そんな思いが頭をうずまいていた。

なつかしい、たたずまいの園舎の門前にぼくは来ていた。
夏の草花が花壇を彩っていた。
そのなかにしゃがんで作業している人がいる。

なんという幸運。
その人こそ、美里先生だった。

「保利先生!」
ぼくは思わず叫んでいた。
キョトンとして、先生は周りを見渡し、そして、ぼくを見定めた。
「あらー。もしかして、内田君じゃない?そうだよね」
すぐわかったみたいだった。ぼくはそんなに変わっていないのだろうか?
「覚えていてくれたんだ」
「忘れないよ。キミのことは。立派になったなぁ。入ってきなさいよ」
フェンス越しにそう言って、中へ促された。

「どうしたの?」
「夏休みだからさ、ちょっとぶらっとね。先生に会いたくなって」
「まぁ、うれしい。大きくなってもあたしを思い出してくれて」
まぶしそうに、ぼくを見つめる美里先生。
ぼくたちの背丈は同じくらいになっていた。
「もう何年になるかしら、そのサラサラの髪、変わってないわ。だからすぐにわかったの」
「ぼく、もう高一だよ」
「へぇ。あたしも年取るわけだ」そういって笑った。
懐かしく無邪気な再会のはずなのに、ぼくは先生の汗ばんだ首筋や、ほんのりと甘いオンナの香りに、どぎまぎしていた。
「あの、先生しかいないの?」
「そう。お当番で、夏休み中のお花の水やりとうさぎさんのお世話をしなくちゃいけないのよ」
「ぼくも手伝おうか」
「たすかるわ。あたしはアサガオにお水をあげるから、めぐる君はうさぎさんの小屋をお願いね」
「オッケー」
ぼくは、幼稚園時代に、よく、うさぎ小屋の掃除をしたものだった。だから、慣れた手で、掃除を始めた。
うさぎたちは五匹で、数は変わらないけど、とっくに代替わりしているはずである。

ひと仕事終えて、先生は職員室に案内してくれた。
応接セットに腰掛けていると、冷えた麦茶をもって美里先生が奥から出てきた。
ここ暑いでしょう?エアコン入れるね。
束ねた黒い髪を揺らしながら、ぼくの前を横切る。
おとなの女性の匂いを後に残して。
ぼくの股間にどっきどっきと血が送られ、硬くなってくるのがわかった。
気をそらそうと、壁にかかっているゴッホのヒマワリの複製画に目をやった。

「どうしたの、黙りこんじゃって」
「あ、あの。先生が・・・」
「あたしが、どうしたの?」
「先生が、ぜんぜん変わっていなくてさ」
「あたしはもう三十超えちゃったよ。ずいぶんオバサンでしょ」
「そんなことないよ。ぼく、ずっと、その、先生が好きだった」
美里先生は目を丸くしてぼくをじっと見た。
「あの・・・それって、告白?」
「そう・・だと思う」
ぼくは赤くなって下を向いてしまった。
「コクるためにここに来たんだ」
そして先生はぼくの横に腰を下ろして、ぼくの頭をかかえてハグしてくれた。
ぼくの顔は先生の柔らかな胸に押し付けられ、甘い汗の匂いに満たされた。
「かわいいんだ。めぐる君。うれしいよ、先生」
「セ、先生。苦しいよ」
「ごめん、ごめん。でもさ。なんであたしなの?ほかにいるでしょ、同い年の女の子が」
「だめなんだ、先生でないと」
そう言うと、先生はすっとぼくから離れて、ひと呼吸置いて
「ありがたいんだけど、あたし、もうすぐ結婚するのよ」
小さいがはっきりとした声で先生は言った。ぼくは、頭を殴られたような衝撃を感じた。
「ごめんね、めぐる君」
ぼくの目から熱いものが溢れて、ほほを伝った。
「でもね、先生はうれしいよ」
そう言って、美里先生は濡れたぼくの頬を、ふくふくとした柔らかな手でぬぐってくれた。
あの頃にもこんなことがあったっけ・・・
優しく、先生はぼくに顔を近づけてきて、ぼくの唇に先生の唇が触れた。
初めてのキス。

ぼくは先生の背中に腕を回し、体をくっつけて先生を離すまいとしっかり抱いた。
先生をソファの背もたれに押し付ける形になってしまった。
先生は嫌がる風でもなく、舌を差し込んでき、ぼくは他人の味を知った。
「どう?初めてだったんでしょ?」
先生は愛くるしい目をしてぼくに聞いた。
「うん」
「じゃ、これでおしまい」
先生は立ち上がろうとしたが、ぼくは先生の腕をつかんで離さなかった。
「嫌だ」
「何言ってるの」
そうして、もっと強く腕を引っ張り、またソファに座らせる格好になった。
「ぼくは先生が欲しい。初めての人になって欲しい」
ある意味、ぼくは必死だった。
永久に先生を失ってしまうという焦燥感がぼくの心を支配していた。
拒絶する先生の手をぼくの硬くなった股間に押し当てさせた。
「やめ、なさい」
「そんなに嫌?」
「こんなこと。いけないわ。めぐる君のこと嫌いになっちゃうよ」
「でも、でも」
「・・・そうね。ごめんね。でも、どうしてあげたらいいの?」
ぼくは、先生の反応に許諾の意思を感じ取って、先生の手を離し、自分のズボンのベルトを緩めた。
先生はその間、何も言わずにうつむいて座っていた。意識してこちらを見ないようにしているようだった。
せわしなくカチャ、カチャとバックルの音が響いた。
「先生、見てよ」
ぼくは盛り上がったパンツ姿を先生に向けた。
先生は目だけでそれを見た。
「誰か来たらどうするの?」
「来る予定でもあるの?」
「わかんないよ。こんなところ誰かに見つかったらあたし・・・」
「見つからないところに行く?」
「ここでいいわよ。はやくやっちゃいましょ。それでめぐる君は満足するんでしょ」
先生はちょっと怒ったように言った。
「どうすればいいの?」と上目遣いに聞く先生。かわいい。
「なめて・・・」
パンツを下げて、ぼくを表に出してくれた。
「わっ。おっきい」
「そうかな」
「もう、あの頃とはぜんぜん違うね」
ぼくの成長を素直に喜んでくれる美里先生。

先生の柔らかな手のひらで揉みしだかれ、さらに硬度を増す分身。
「熱くて、硬い。めぐる君の・・・」
あの、憧れの美里先生がぼくのイヤらしい物をしごいている。
それだけで、終わってしまいそうだった。
「どうなの?気持ちいいの?」
「うん、いい」
「じゃ」
ぱくっと、小さな口にぼくがくわえ込まれた。
なんという柔らかさ。
じゅるじゅると汁を啜るような音が職員室に響く。
我慢の限界だった。童貞のぼくには刺激が強すぎた。
「センセ・・出る」
「ん?」
びゅーっと、体の心から何かが抜け出るような射出感。
立っていられなくなった。
先生は最後の一滴まで口で受けてくれた。
げほ、げほと咳き込んだ先生。
でもそれは遠くで聞こえるようで、ぼくはそのままソファにへたりこんでしまった。
ティッシュにぼくの精液を吐き出しながら、涙目で
「たくさん出したね」
「ごめんね、先生。ぼく、我慢できなかった」
「いいのよ。はい、めぐる君も拭きなさい」
そういってティッシュの箱を渡してくれた。

先生は洗面所に立った。
ぼくは、まだ回復しなかった。
最高だった。
余韻にふけっていた。
「先生、遅いな・・・」
先生はなかなか帰ってこなかったので、不審に思って、洗面所というか職員用の女子トイレに行ってみた。
すると、先生のあえぎ声のようなものが聞こえた。
個室のドアを開けたままで先生は、洋式便座に座って、激しく指を使っていた。
「先生」
はっと、こっちを見て。
「見ないで」
そう言って、ドアを締めようとしたがぼくが止めた。
「先生も気持ち良くなりたかったんだね。ぼくばかりいい気持ちになって・・・」
「いや、はずかしい」
「ほら、ぼくも回復したよ」
そういって、またズボンとパンツを下ろした。
「やらせて。先生」
「え?めぐる君、まさか・・・」
そのまさかである。先生と初体験をするのだ。

ぼくを口で射精に導いた先生も心理的に普通じゃなかったのだろう。
がまんがならなくなっていたのだ。

「やり方わかる?」
「ううん」ぼくは頭(かぶり)を振った。本当だったから。
「じゃあ、来て。後ろからのほうがやりやすいよ。たぶん」
美里先生は年上らしくリードしてくれた。
ぼくの角度に先生が膝を使って微妙な高さを合わせてくれる。
「ここよ」
「入れるよ」十分に濡れていたのだろう。難なく、ぼくは飲み込まれた。
「あっ。来る。すごい。あ~ん、めぐる君」
そういって、背中をのけぞらせた。手は水タンクに掛けて。
狭い個室でふたりはつながった。
ぼくは、後ろから手を回し、先生の柔らかな胸の肉をポロシャツの上からもみしだいた。
「な、中に、出さないでね」
「うん。だいじょうぶ」ぼくは、当然その意味を理解している。
余裕ができたぼくは、腰を動かした。
「ああん。硬いのがわかるよ。じょうずよめぐる君」
「先生、気持ちいいよ。とても」
「あたしもよ。こんなことになってしまって・・・」
「後悔してるの?」
「あたし、あたしね、ほんとは結婚・・・気が進まないの・・・」
ぼくの突きに喘ぎながら、先生は告白しだした。
「どういうこと?」ぼくは、ブラの中に手をいれ、尖った胸の先のこりこり感を指に感じながらもてあそんでいた。
「お見合いパーティで知り合ったのよ。あたしたち、まだ何もお互い分かりあえていないの」
「そんな結婚、やめちゃえよ。先生」
腰を早く動かすと、先生は狂ったように頭を振り
「ああん、だめぇ。立ってられない」
ぼくは二回目でも、もう限界に達しようとしていた。
「先生、だめだぼく」
「外に、外におねがい」
そうは言っても、狭くって後ろに下がれない。
「あ、だめだ」
意思とはうらはらに腰が先生の一番深いところを求めて押し付けられ、ぼくは放ってしまった。
「あ~あん、やだって言ったのにぃ」
「ごめんなさい」
小さくなったぼくは先生から抜け落ち、白濁した夥しい液体が先生の内股を伝って、トイレのタイルに落ちた。

その後、ぼくも、学校が始まり、美里先生と会うことはなかった。

一年ほど経った昨日、この手紙が来たのである。

どうしたものか?
会えば、また求め合うことはわかっているから・・・
ぼくにはどうしていいかわからない。


おしまい

こうちゃん

なおぼんの告白です。

あたしは、変わったのかもしれないし、もともとこんな女だったのかもしれない。
他人からすれば「変わった」と見えるのだろう。
あたし自身は隠していたものを顕(あら)わにしただけだ。

たぶん、あの日から。
だんながあたしの身勝手のせいで、脳出血で倒れ、一命を取り留めて、百八十日にもおよぶ懸命のリハビリをやってのけて家に帰ってきたときから。

うれしかった。
でも、もう抱いてもらえないという空虚感が芽生えた。
彼は、右側の片麻痺で車椅子と寝たきりの生活を余儀なくされた。
言語障害とともに、少し認知機能にも障害をきたしていた。(現在はかなり回復した)
つまり、もう元の彼ではないのだ。

女にとって、愛する男に抱いてもらえないというのはこんなに辛いものなのだろうか。
子供でもいれば、状況は違っただろう。

一年ほど、介護に専念し、忙しく過ごしたけれど、ふとした拍子にさみしさがこみ上げる。
身勝手なのはわかっているけれど、そういう性格なのだ。

あたしは、出会い系サイトに登録した。
割り切りでもいいから男に抱かれたかった。
五十前だったから最後のチャンスでもあった。

けっこう、会ってほしいという男性がいて、売り手市場ではあった。
お金をもらって男と寝るということに、いささかの抵抗も感じなかった。
彼らも、さみしいのだ。
商売女ではないあたしが彼らにできることといったら、世間話と悩みを聞いてあげること。
なかには、変態的な嗜好の持ち主や、命令口調で支配的な勘違い男もいたけれど、おおむね、優しくって、どこか後ろめたさを隠していて、同じ傷を舐めあうような関係を持てた。

そんな中で、今も続いている男がひとりだけいる。
彼との関係はたかだか半年ほどしかならないが、ほかの男にはない魅力があった。
月に一回、だんなが施設に行って、あたしのパートも休みの昼間に逢瀬を重ねている。
初対面のときは、四十代半ばか前半ぐらいのカジュアルな人で、明らかにあたしよりは年下に見えた。
サイトのプロフ(プロフィール)には四十代としか書いていなかった。
話していくと、それは「サバを読んで」いたわけで、お互い様なんだけど、同い年だったのには笑った。
彼は、ハンドル名が「こうちゃん」だった。
あたしが「なおぼん」。
ベッドでもそう呼び合った。
こうちゃんは、結婚しているけどセックスレスで、奥さんは精神病だという。
詳しいことは、聞かないからわからない。
だから、こんなあたしを激しく抱いてくれる。
あたしもそれに応えてあげる。

男女が肉体を重ねることで癒されることってあると思う。
温泉みたいなもんだ。
運動にもなるし。

あたし、生理が上がってから、飲み友達の婦人科の医者にホルモン治療をしてもらっている。
だからか、とても性欲が強い。
年齢より若く見えるのもそのせいだと、医者は笑って言う。

ほかの男性には「中出し」を許さなかったけれど、こうちゃんには思いっきり出してもらっている。
やっぱり、好きな男に出されると、なにか、こう、体の芯に活が入るような気がする。

こうちゃんと出会ってから、あたらしく出会いを求めることはなくなった。
彼もそうだという。

どちらからともなく、メールで「会いたい」と送れば、すぐ会えるライトな関係。
セフレというものでもない。(限りなく近いが)

月に一度の逢瀬で、あたしは生きていける。
かえって、だんなにつらく当たることもなくなり、一層、仲良くなれた。
介護生活にハリがでてきた。

でも、このことは墓場まで持っていくべき秘密だ。
だんなには、ぜったい言えない。
「ごめんね・・・」
おむつを替えながら、心で詫びる毎日だ。

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた

俺は27歳の社会人で、付き合って3年経つ彼女のココロに、最近結婚をちらつかされてうんざりしている。

ココロは、155cmの40kg台で小柄で少しロリっぽい。今時真っ黒なセミロングに、ちょっと野暮ったいメガネをした図書館の司書だ。
俺としか付き合ったことがなく、キスもデートも俺としかしたことがない。もちろんセックスも俺だけだ。

歳は26歳なので、結婚を焦る歳でもないと思うのだけど、最近突き上げがキツい。
セックスの時も、めちゃめちゃ恥ずかしがるくせに、生で中出しを求めてきたりする、、、
できちゃった結婚を狙っているのが丸わかりなので、必死で回避している感じだw


今日も、ココロの部屋でセックスをしてまったりとしていると、
『そういえば、9月に裕子結婚するんだって。彼氏と付き合ってまだ半年くらいなのに、びっくりしちゃった!』
俺は、あぁ、また始まった、、  そんな風に思いながら、生返事をしていた。

『私達、もう三年経つね、、 早いなぁ~』
ココロがそう言いながら抱きついてくる。
小柄なくせに胸はボリュームがあるココロに裸で抱きつかれると、出したばかりなのにまた勃起するw

一途でまじめで、料理もうまいココロなので、嫁には最高だとは思う。
セックスもめちゃめちゃ恥ずかしがるが、基本は俺の言いなりなので不満というほどのモノもない。
だけど、俺の趣味というか、性癖にはどうしてもあわないと、最近強く思い始めていた。

そして、このタイミングでどうかと思ったが、別れ話を切り出した。
ココロは、冗談と思って笑っていたが、俺の本気が伝わるとパニクりだした。
泣き続け、
『私のどこを直したら良いの?言うとおりにするから、捨てないで!』
と、テンプレ通りの事を言われた。


俺は、嫌われるつもりでかなり大げさに言った。
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
こんな事を冷静に言った。

『じゃあ、浮気する!もっと、ビッチになる! 他の人とセックスする!』
泣きながらこんな事を言うココロ。
俺は、その言葉に正直ちょっと興奮したが、どうせできっこないと思い
「はいはいw じゃあ、証拠の動画でも撮っておいてくれよw」
と、冷たく突き放した。


その後も2時間泣き続け、すがりついてくるココロに、胸が痛んだが初志貫徹した。
合い鍵を返して、ココロの部屋を出て歩き始めた。
すると、上の方からココロの声がした。
『仁君! 絶対ビッチになるから、それまで待っててねっ!!!』
人目も気にせずにベランダから叫ぶココロ。
俺は、曖昧に手を振り歩き去った。


家に帰る道すがら、3年間楽しかったなぁとか、早まったかな?などと思いながら歩いたが、やはり自分の性癖に合った女と結婚しないと後悔すると思い、気持ちを切り替えた。

俺は、いわゆるビッチ好きだ。
色々とエロい事が好きで、平気で浮気をするけど、結局俺が一番と言って戻ってくる感じ。そんな、気まぐれというか、浮気性というかそんな女と一緒になりたいと思っている。
ココロは、言ってみれば正反対の女だった。

甲斐甲斐しく尽くしてくれたし、いい女だったと思うが、刺激が足りなかった。
これから30歳に近づく中、結婚するつもりもないのにズルズルと付き合うのは、ココロのためにならない。別れるのが、彼女にたいしての誠意だと思った。

ココロは、男性経験は少ないが、いい女だ。ルックスも黒髪の稲垣早希という感じなので、すぐに新しい彼氏が見つかると思う。

そんな風に思って過ごしていた。
あんな別れ方だったのに、一切ココロから連絡もなく、メールすらない。
もしかして自殺でもしたか?と思い、心配になって自宅を見に行ったら、洗濯物も干してあったし、ポストも溢れてなかったので安心した。
と同時に、あんなに未練たっぷりな感じだったのに、もう俺の事を吹っ切れたのかと思って、悲しくなった。まぁ、俺から別れておいて、勝手な言いぐさだとは思うがw


だけど、2週間過ぎたある日、郵便ポストに封筒が入っていた。郵送ではなく、直接投函した感じで、切手も何もない。
そして、見慣れた文字で”仁君へ”と書いてあった。
妙に嬉しくなって封筒を開けると、USBメモリが1本入っていた。
意味がわからないまま、ノートパソコンで確認すると、動画が始まった。
ココロが、自分の部屋で自分撮りをしている。
『あ、、仁君、、元気ですか? 私は、仁君の思い通りの女になれるように、今日、、、その、、 他の人に、、抱かれました、、  もっと頑張って、ビッチになるから、絶対に待っててね! 私は、仁君じゃないとダメなの、、、  愛してます、、、』
そう言って、動画が終わった。
ファイルは、もう一つある。
俺は、異常にドキドキしていた。
あのココロが、他の男とした?
とても信じられないと思いながら、もう一つの動画を再生した。


動画が始まると、いきなり男が写った。見た事のない男だ。
30歳くらいの、ごく普通の優しそうな感じの男だ。
腰にタオルを巻いただけという姿で、カメラの正面に写っている。

そして、大きなベッドの上にはカメラを操作し終えて、移動したココロが座った。
内装の感じ、ベッドの感じから、どう見てもラブホテルだとわかる。
「マジで撮るんだw そんなのどうするの?」
『え、えっと、、その、、コレクションです、、、』
ガチガチに緊張したココロが答える。
緊張した口調のわりに、ココロの格好は、裸にタオルを巻付けただけという、やる気満々にすら見えるものだった。

「そうなんだw じゃあ、始める?」
『あ、は、はい、、 お願いします、、』
緊張しすぎて、卒倒しないか心配になりそうな感じのココロに、男が近づく。
「優子ちゃんだっけ? 真面目そうなのに、セックス好きなの?」
優子?偽名かな?と思いながら見続ける。
『い、いや、、その、、、 はい、、 好きです、、、』
好きと言うほど好きではないと思うのだが、これもビッチになるための修行と思って言ったのかもしれない。


『意外だねw じゃあ、タオル外すよ。』
そう言って、男はココロのタオルを外し始めた。
しかし、ココロはガシッとタオルを掴んで抵抗する。
「恥ずかしがらないで。それとも、そのままが良いのかな?」
そう言って男が、タオルの上からココロの主張しまくっている巨乳を揉んだ。


別れたとはいえ、3年も一緒だった元恋人。しかも、ココロは俺とよりを戻すためにビッチになろうと努力をしている。
この動画はかなり衝撃を受けた。俺の性癖から行くと、かなりストライクだ。
俺の事を好きで、俺の愛を得るために他の男に抱かれようとする。
たまらないと思った。

そしてなにより大切な要素が、俺がココロをまだ好きと言う事だ。
好きな女が他人に抱かれてしまう、、 その危機感と嫉妬心が、俺の興奮を高めてくれる。

こんな性癖の俺はクズだと思うが、今さら変える事も出来ないし、変える気もない。
ココロは、俺のその欲求を満たす事は絶対に出来ない女だと思っていた。
真面目すぎて、潔癖すぎるからだ。
なので、嫌いではなく、むしろ愛していたが別れを選んだ。
この動画は、それが間違いだったのかも知れないと物語っている気がした、、、


ベッドの上で、半裸の男に胸を揉まれているココロ。

『あっ、ダメ、、、』
ココロが、消えそうな小さな声で言う。
「ほらほら、照れてないで、いつも通りやれば良いよw 結構こうやってやってるんでしょ?」
『そんな事、、ないです、、』
「ウソつけよw 出会い系であんなストレートなこと書く女、ヤリマンかサクラぐらいだってw」
『そ、それは、、、はい、、』
言い訳をあきらめたのか、ココロがはいと言う。
それを聞いて安心したのか、一気にタオルをはぎ取る男。
一見優しそうに見えても、出会い系で女をあさるヤツにまともなヤツがいるわけがない。


タオルをはぎ取られると、ココロのデカい乳がブルンと揺れる。
ココロは、地味で真面目系の見た目に反して、胸はデカい。
それだけじゃなく、乳輪も小ぶりで、乳首も可愛いピンク色だ。仰向けで寝ても、ぺちゃんこにはならない釣り鐘型のいい胸で、小向美奈子のスライム乳みたいなだるだるな感じではない。

「スゲぇ、、こんな良いおっぱい、AVでもなかなか見れないよ、、、」
『イヤァ、、恥ずかしいです、、』
顔を真っ赤にして、腕を胸の前で交差して胸を隠すココロ。
出会い系で男を募集したらしいのに、この恥じらい方は凄く矛盾している感じだ。
だが、男は慣れたもので、ココロの胸をギュッと握りながら、乳首を口に含んだ。
『あぁっ! ダメェェ、、 ンッ!』
慌てて男の頭に手を置き、押しのけようとするココロ。
だけど、まったく気にせずに乳首を舐め続ける男。
片方の手で空いている方の乳首を触りながら、舐め続ける。

『ん、、 んっ、、  ん、、 あ、、』
声を出さないようにしているのが伝わってくるが、時折甘い吐息が漏れている。
ココロは、巨乳は鈍感というセオリーに反して、乳首が性感帯だ。
逆にクリや膣中は、開発が不十分かもしれない。経験が少なく、恥ずかしがりすぎるからだ。


男は、夢中になって巨乳を揉みしだき、舐め続ける。
男の方も時折口を離して
「優子ちゃんの乳首、ガチガチすぎて引くんですけどw そんな気持ち良いの? 淫乱だねw」
男が、言葉責めのような感じでいう。
『い、淫乱ですか? 私、、ビ、ビッチですか?』
ココロが聞く。
「ビッチではないんじゃない?見た目が真面目すぎだし、恥ずかしがりすぎw ビッチは、いきなり全裸になって、またがってくる感じじゃん?」
『わ、わかりました、、、』
ココロはそう言うと、男をベッドに寝かせて、男の腰のタオルを取り払った。
そして、ビンビンになっているチンポにまたがっていく、、、


一瞬息を飲んだが、ココロは思い出したように
『コンドーム、、しなきゃ、、、』
そう言って、ベッドの上のティッシュの上のゴムを取る。
「ビッチなら、生でするでしょ?w」
男が、煽るように言う。
『それは、、ダメです、、赤ちゃん出来ちゃうし、、、』
「出会い系でやりまくるなら、ピルとか飲まないとw あっ!俺、後ピル持ってるけどw どうする?生でする?」
この男は、出会い系で生でやりまくっているのだろうか?
病気が怖くないのだろうか?


『ダメです、、 ゴメンなさい、、』
なぜか謝りながら、ゴムのパッケージを開けるココロ。
そして、男のチンポに取り付けに掛かる。

おそるおそる、男のチンポを握る心。
俺以外のチンポを握るのは、初めてのはずだ。
心がざわざわしてきた。別れておきながらこんな事を言うのはおかしいが、ココロを取られたような気持ちになる。

そして、ゴムを装着しようとするが
「優子ちゃん、逆だよw裏表w やっぱり、いつもは生でやりまくってるんじゃないのw?」
男がからかうようにいう。
『ご、ごめんなさいっ!』
慌てて謝りながら、逆に装着し始める。
だけど、モタモタしてなかなかつけられない。

考えてみれば、ココロとのセックスは、ほぼ生でやっていた。
イク時に抜いて外出しするという感じだった。
3年もそうしてて、よく妊娠しなかったものだと思う。
なので、ココロは自分でゴムをつけた事などないはずだ。


「ほら、巻き込んでるってw 良いよ、俺がつけるしw」
そう言って、男が自分で装着する。

すると、ココロが男に無言でまたがる。
そして、そのままいきなり挿入した。
この瞬間、俺の中で何かが爆発的に生まれた気がした。
その衝撃は、ビッグバンのようだった。
好きな女が他人に抱かれる、、、  こんなにも衝撃が大きいとは思っていなかった。
そして、こんなにも興奮が高いとも思っていなかった。

「おぉ、スゲぇ締まってるw」
『ン、、ひぃ、、』
ココロは、自分でまたがって挿入しておきながら、身動きが取れなくなったように制止している。

俺とのセックスで、騎乗位をした事は数えるくらいしか記憶にない。少なくても、ココロが自ら上になった事は一度もない。
俺にもしなかった事を、初対面の男にしていると思うと、悔しいという気持ちが起こる。

「ほら、優子ちゃん動かないとw いつもやってる事でしょ?w」
男が、ココロの偽名を呼びながら煽る。
『は、はひぃ、』
ココロがいっぱいいっぱいな感じで返事をしながら、腰を動かし始めた。
「おぉ、、良いねw おっぱいが揺れてるw」
下からココロのデカイ胸を見上げながら、男が嬉しそうに言う。

『恥ずかしいです、、』
騎乗位でまたがりながら、胸を腕で隠すココロ。
それでも、腰はぎこちなく動かしている。
色々と矛盾だらけのココロの動きに
「なんだそりゃw 今さら?w」
男が笑いながら、ココロの胸を腕の隙間から揉み始める。
ココロは、あきらめたように腕を外し、剥き出しになった胸を揉まれ始める。


下からココロの胸を、グリングリンと楽しそうに揉みしだく男。
『んぅ、、 ンッ! あ、あぁ、、』
ココロも気持ち良さそうな声が混じり始める。
男は、ココロの乳首に指をやる。
つまんだり、こすったり、ねちっこく責めていく。
『あっ、あぁっ! ン、あっ! ダメぇ、、、』
ぎこちなく腰を振りながら、ココロがあえぎ出す。

もうココロとは別れた後なので、浮気でもないのだが、猛烈に嫉妬してしまう。
俺の方から手放したココロだが、手放してみてどれだけココロが大切だったのか気がついた気がする。

すぐに電話をして、よりを戻そうと言いたくなる。だが、動画から目が離せない矛盾した俺もいる、、、

「もしかして、意外と経験少ない?」
男が、ココロのあまりのぎこちなさに、とうとうそんな事を聞いた。
『ご、ごめん、なさいぃ、、 あっ、、くうぅ、、ン、、』
なぜか謝りながらココロがあえぐ。
「どうしてこんな事してるの?」
自分も出会い系で女あさりをしているくせに、男がそんな事を聞く。

『じ、自分を、、変えたくてぇ、、ンッあっぁっ!』
「へぇ、、  どんな風に?」
男は、ココロの乳首を弄びながら聞く。
『ビ、ビッチに、、、です、、 うぅっ!!』
「ぷっw ビッチになりたいの?w」
『は、はひぃ、、 ンッ、あぁっ!! ダメぇ、、 』
「じゃあ、髪くらい染めないとねw まずは格好からw」
『わ、わかり、、ましたぁ、、 あっ! んっっ!!!』
この状況で、レクチャーが始まるのもおかしなものだけど、ココロは素直に返事をする。


「もっと、前後にこするように。  そう、、 体は動かさずに、腰だけ前後に、、、  そう、、  良いよ、、上手い、、 ビッチになれるよw」
男が、少しからかうような口調で言う。
ココロは、一心不乱に腰を前後に振っている。
真面目で努力家のココロは、すぐに男に言われた通りの動きが出来るようになってきた。
こんな短時間で騎乗位が上手くなるココロ。
俺は、ココロにしっかりとテクニックなどを教えなかった。
めんどくさいと思ってたし、ココロをイカせまくるのが好きだったので、ココロに動かせると言うよりは、俺が勝手に動いていた。

『ホ、ホントですか? ンッ! あ、あんっ! あっ! あんっ!』
「マジマジw 良いビッチになれるってw」
適当な事を言う男。優しそうに見えても、やはり出会い系に巣くう男なんてこんなものだと思った。

「じゃあ、そのまま乳首舐めてよw」
男の指示に、素直に体を折り曲げて男の乳首を舐め始める。
男の上にまたがりながら、窮屈そうに体をくの字に曲げて、乳首に舌を這わせるココロ。
そして、そのまま腰を上下や前後にも動かし続ける。
今まで見たことがないココロのその格好に、嫉妬という言葉では片付けられないようなドロドロとした感情が生まれる。
だけど、それ以上にやはり興奮している俺がいる。

『ンッ! ンン〜ッ!』
乳首を舐めながらも、あえぎ続けるココロ。
黒髪で、文学少女のような野暮ったい眼鏡をしたココロが、こんな淫蕩な行動を取っているのは、違和感しかない。
「そうそう、、スゲぇ気持ち良いよ。優子ちゃん、良いビッチになれそうだねw」
褒め言葉にすらなっていない言葉だが、ココロは嬉しかったのか、腰の動きが俄然強くなってきた。

「おぉ、、 たまらんねw ねぇ、キスしてよw」
男が、軽〜い感じで言う。だが、この言葉にはココロは反応しなかった。
黙って乳首を舐めながら、腰を振り続ける。
「キスはダメなの?ビッチになりたいのに?」
男は、ココロを誘導するのが上手くなってきた。
『うぅ、、それは、、 それだけは、、ダメです、、、 ダメ、、』
ココロは、悲しそうな言い方で拒否る。

「それだけはって事は、他は良いの?じゃあ、中出しさせてよw」
トコトン軽い感じの男。
『えっ!? そ、それも、、、ごめんなさい、、、』
本気で困ったようなココロ。
ただ、男は別にどうでも良いようで、それ以上は深追いしない。
出会い系で知り合った女とキスしても仕方ないし、生でするなんて、男にとってもリスクがあるので当然かもしれない。

「じゃあ、俺が上になるよ。」
男はそう言うと、さっさと体勢を入れ替えた。
小柄で軽いココロをオモチャのようにヒョイと持ち上げ、正常位になる。
そして、無造作に挿入して、腰を振り始める。
最初からクライマックスな感じで、ココロを感じさせると言うよりは、自分がイクための動きをしている感じだ。

「あぁ、、スゲぇ締まるしw」
男が、ニヤニヤした感じで言いながら腰を振り続ける。
『あっ!あっ! ああっ! ヒィあっ! だめぇ、、 ンッ! あんっ!』
男の全力の腰の振りに、ココロはかなり強いあえぎ声を漏らす。
ビッチになれと言ったのは俺だが、俺以外のチンポで感じるココロを見るのは、正直辛かった。
俺以外のチンポで感じるなんて、あり得ないくらいに思っていたので、こうやって現実を見せつけられるのは天狗の鼻を折られた気分だ。

ココロは、イク時のような感じの顔になっている。
初めての他人棒で感じてしまい、イカされる、、、
それはもう目前だと思っていたが、男が
「あぁ、ヤベw 出るわw」
そう言って、ココロがイキそうなのとか関係なく、自分だけさっさとイッてしまった、、、
男は、余韻を楽しむとか一切なく、ティッシュで雑に自分のチンポを拭くと、さっさと服を着て
「優子ちゃん、よかったよ〜w またメールしてよ! じゃあね〜」
と言って、フロントに電話を入れて出て行った、、、

ココロは、裸のままベッドの上であっけにとられて見ているだけだった、、、
そして、ハッと思い出したようにカメラの方を見て、カメラに歩み寄り、録画を停止した、、、

まさかと思った。あのココロが、俺の言った言葉とはいえ、こんな事をするなんて動画を見た今でも信じられない。
俺は、ココロと別れて以来2週間以上抜いていないこともあり、我慢出来ずに自分でした。
ふたたび動画を再生して、ココロが男の乳首を舐めながら、騎乗位で腰を振っているところで、我慢出来ずに射精した、、、


俺は、すぐにココロに電話をしたくなった。
だけど、こんなにも簡単に電話をしたら、プライドが許さない。
そんなつまらない事で、電話を出来なかった俺だが、早くも次の日に後悔をするはめになった。
またポストにメモリが入っていたからだ。

俺は、慌てて部屋のパソコンで確認を始めた。


動画が始まると、すぐにまた男が写った。
昨日の動画の男だ。
「また撮るんだw 優子ちゃんはビッチだねぇ〜w」
男が、からかうような口調で言う。

そして、カメラを操作したココロが、ベッドの上に移動する。
その姿に驚いた。
あの艶やかで美しかった黒髪が、茶色になっている。
それも、かなり思い切って明るくした感じで、太陽の下では金色に見えるんじゃないのか?と、心配するくらいだった。
ただ、相変わらず野暮ったい眼鏡で、ギャップが激しい。

妻が寝取られていました。

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。

妻は28歳。20歳前から出会い妻が19歳の時妊娠したのをきっかけに結婚しました。

子供は二人います。

妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
もっと若く良いところのお嬢様の様に見られますし、実際ナンパなんかもしょっちゅうされるような女です。


子育てや親の面倒をみて甲斐甲斐しく主婦業に励む妻。

その妻がまさか15歳も年上の男の性奴隷に落ちているなどとは…。


結婚して10年も経つと、いかにかわいい妻とはいえ倦怠期は訪れます。
仕事がが忙しいこともあり、最近では精々月に2回も相手してやればいい方でした。

しかも私から求める事はほとんどなく、妻から求められて仕方なく…こんなパターンが続いていました。

珍しく私から求めた時の妻の返事は“ごめんなさい…PTAの仕事が忙しくて疲れてるの…”でした。
確かに妻はPTAの役員をしていました。

その夜は気にもしませんでしたが…


その後しばらくしてから、そういえばもう数カ月もSEXしていない…。
妻は週に一度は求めて来たのに…。

最近しょっちゅう外出もしている…。

子供たちとお風呂に入る事もない様子…。


私はここ数カ月の妻の行動を疑問に思い、暫く様子を見ることにしました。

私の仕事は営業です。
そのころの携帯電話は出始めで、普通のサラリーマンが持てるような代物ではありません。
公衆電話から家に電話してみると留守番電話になっていました。

朝10時前なのに…もう居ない。
午後一時に電話しても同じです。
夕方5時半に電話したら息子が出ました。

“ママと変わってくれないか?”と聞くと、“ママ?居ないよ。買い物に行ってるんじゃない?”との返事。

息子が学校から帰った時に妻が居たかどうか聞いてみると“居なかったよ”と。

と言う事は、少なくとも朝10時前には家を出て、そのまま今まで帰ってない…。

その日私は午後八時前に帰宅すると“お帰りなさい、遅かったね。”と妻が笑顔で迎えてくれました。

もし居なかったら…そんな不安は吹き飛びましたが夕方まで外出していた事実は変わりません。

その夜私はその件には触れず、妻を求めると“少し風邪気味みたいでダルいの・・・”とやんわりと拒否。


その四日後、営業先の公衆から電話するとやはり留守番電話になっていました。
時間も同じ午前10時前です。

“やはりおかしい…”

そう感じた私は1時間おきに電話を入れてみますが、妻は出ません。

もう仕事が手に付かず、営業の仕事を早めに切り上げて午後五時半に帰宅しました。

“パパお帰り~!”と迎えてくれたのは下の娘でした。
“ただいま!ママは?”と聞くと”居ないよ”との事。

いやな予感が沸き立ち、居間でイライラしながら待っていると“ただいま~!”と妻の声が…。

“こんな時間まで何してたんだ?”と聞くと“ごめんなさい…PTAの役員会が長引いて…そのあと仲の良い人たちとカラオケBOXに行って…今からすぐご飯の用意をするから・・・”


私の質問をはぐらかす様に台所に行く妻。
買い物袋から取り出しているのは冷凍食品と出来合いのカットサラダです。

冷凍食品なんか買ったこともなかったのに…

翌日私は出勤の際、妻の車の走行距離をメモしました。
外から電話をかけてみると、その日は妻はいました。

その三日後の事です。
妻の車の走行距離はほとんど動かず、車を動かしていないのが分ります。
しかし、その日の夕方帰宅して走行距離を確認すると100キロ程増えていました。

つまり片道50キロ程度走ったと言う事になります。

“どこに行っていたのだろう?”

私の不信感はどんどん募っていきました。
翌日は営業周りの途中でNTTに行き、自宅の電話番号と免許証をだし、過去3カ月分の発着信記録を貰いました。

その番号履歴の中で頻繁に出て来る番号…携帯電話でした。

私は震える手で公衆電話からかけてみることに…。

着信しているのに出ない…。何度かけてもそうでした。

私は有る事を思いつき、その日は帰宅しました。


翌日の妻はPTA授業参観で家にはいません。
私は午前11時半に帰宅し、例の携帯電話にかけてみました。

トルル~トルル~と2回なった後“もしもし…”と少し年上みたな感じの男の声が聞こえます。

私はそのまま黙っていると“もしもし、どうしたの綾子?”と妻の名前が…。

私が黙っていると男は電話を切りました。
私も電話を切ると10秒も経たない内に電話機が鳴り出しました。

私は電話に出て“はい、〇〇ですが?”と答えると“すみません間違えました…”と言い電話が切れました。

間違いない…先ほどの男の声だ。

妻は浮気している…そう確信しました。
あの可愛い妻が、知らぬ男とSEXしている…徹底的に調べてハッキリさせてやる!

私はそう決心し、その後の妻の行動を以前より注意深く観察することにしました。

その中でハッキリわかった事が幾つか…、妻は子供とお風呂に入ろうとしません。もちろん私とも…。
子供から誘われても“すぐ行くから先に入ってて!”と言い、そのまま子供が上るまで決して入りません。

私が求めても色々理由を変えて応じません。

ただその後、妻が外出しなくなりました。
NTTに再度発着信を確認すると、携帯への発着信があの日以来なくなっていました。

試しに私が掛けても、繋がりはしますが相手は出ません。

ただ…妻の態度がめっきりと変わりました。
話しかけても上の空だし、私の話など聞いてもいない様子です。
時々イライラして子供や私にあたるようになりました。

ひと月ほど後の事です。
午後7時ころ帰宅すると妻はいませんでした。
子供に聞くと五時前ころに“夕飯の買い物に行ってくるね”と言って出掛けたとの事。

もう二時間以上は経っています。

7時半、8時、8時半…子供たちが“パパお腹が減ったよぉ・・・!”と騒ぎ出しました。

その日妻が帰宅したのは午後10時前。

いったい何をしていたんだ?と問い詰めると“買い物に行ったんだけどPTAの事で問題が起きて、Aさんの家で打ち合わせをしていたの…ホントよ。今から電話するから貴方が確認して。”

そう言うや妻は仲良しのAさんに電話し“もしもし?先ほどは遅くまでごめんなさい、今から主人に変わるから事情を説明してくれる?”

妻はそう言うや躊躇う私に無理やり受話器を握らせました。


結論から言うと妻の言う通りでしたが、子供の晩御飯までほったらかし、電話も寄越さない…変です。

後日わかったのですが、妻とAさんの奥さんは口裏を合わせていたのです。
妻の浮気相手は頭の良い男みたいで、私が電話に出たことで“疑われている…”と確信したのです。

何故Aさんが口裏を合わせているのか?

妻の浮気相手は、出会い系サイトでAさんの奥さんとセフレの関係になっていました。
私に疑われた男は、妻との連絡係りにAさんの奥さんを使っていたのです。

妻はどうやってその男と知り合ったのか?
私は1年後妻の持ってきた離婚届にサインをした後、すべてを聞きました。

妻とAさんは2歳違い、妻が年下です。
女同士で夜の話なんかになった時にAさんから“私は主人なんか見捨てて出会い系で適当に遊んでる。綾も遊んでみたら?”の一言がきっかけになったとの事でした。

信じられない事にAさんは、自分がその男と密会しているときに妻呼び出し紹介まで…。

男は可愛い妻に一目ぼれ、Aさんの取り持ちで妻と関係を持つようになっていったのです。

Aさんの奥さんは妻の様に可愛くは有りませんが、匂うような色気を持った人妻です。

妻の浮気相手は、地元では名の通った会社の2代目。
金回りもよく遊びなれているからか、妻はあっと言う間もなく落とされていったのです。

高級な食事に高額なプレゼント…早くに子供を産み、子育てに振り回された妻には夢の様な世界でしょう。

Aさんの奥さんと男は、3Pが出来る女を探しており、妻が目を付けられたのでした。
まずAさんが妻を紹介し、男が妻を落とし、十分にSEXの味を教え込んでから3Pに持ち込む…そう計画していたのです。

悪いけど…貴方とは比べ物にならない…時間も大きさも。妻はそう言いました。

“凄いの…”

男はAさんの奥さんと妻をSEXで支配していました。
始めのひと月は妻と二人のSEX。

妻は死ぬほどの快感を覚えさせられます。
もう男の言いなりで、パイパンにさせられアナルSEXでもイク躰にさせられていきました。

妻を車に乗せた男は、Aさんの奥さんに電話します。

“今日からいいぞ”

男はAさんの奥さんを拾い、ラブホへ乗り付けます。
妻は驚きましたが、すでに男からそのうちに3Pすると聞いていたこともあり、覚悟はしていたのです。

でもまさかAさんの奥さんとは…。

”綾、先にシャワーを浴びてこい!”と命令します。

“ハイ・・・”

妻がバスルームから出ると、仁王立ちした男の物をAさんがしゃぶっています。

“おい綾と代われ!”

Aさんは愛おしそうに口から放すと“綾、お願いね!”と微笑みバスルームに入って行きました。

男はベッドに上がり“綾、しゃぶれ!”と命令します。

妻は片手では掴み切れない男の物を握ると、ゆっくりと飲み込んでいきます。

初めての3P。しかも友人のAさん…

恥ずかしい…でも…自分でもわかる位に濡れてる…。

遊びなれた男はそのことを見透かしています。

“綾、上に乗れ!もう十分過ぎるくらいにオマンコが濡れているだろ?その前にチェックするから四つん這いになって尻を広げな!”


妻のソコは膨れ上がり、糸を引く透明な液体が溢れかえっています。

“綾のオマンコにTさんのチンポを入れてもいいですか?綾のオマンコ疼いてます…”

男が許可すると妻は男に跨り、自分であてがうとゆっくりと腰を沈めていきました。

“ああ…すごいぃ…大きい・・・”

“大きいチンポが好きなんだろ?綾は。旦那のチンポじゃあ満足出来ないんだろ?”

“あっ…そうです…このおっきなチンポじゃなきゃいや!”

“綾は俺のチンポ専用の玩具になると誓ったからな?”

“そう、そう…綾のオマンコはTさんの物です…主人のチンポじゃもうイケないんです…あっ、あっ、あっ・・・・”

妻は男の言葉に誘導され、自ら卑猥な会話に酔いしれて悩乱していきます。

“ほら、もっと腰を振れよ!もっと俺のチンポを綾のオマンコで気持ち良くさせろよ!”

妻は快楽の渦に飲み込まれ自分を忘れていきます。

いつの間にか出てきたAさんの奥さんが妻の後ろから抱きつき“綾、可愛い~!私も混ぜてぇん。”

Aさんは男に跨り腰を振る綾の前に立つと、自分でオマンコを広げ“綾ぁ~ん、オマンコ舐めなさ~い!”と命令します。

Aさんもパイパンでした。
男は自分が落とした女には全てパイパンを命じるのです。

“綾、オマンコ舐めながら腰を振れ!イクまで腰を振れ!”

“そ、綾ぁ3Pの醍醐味よぉ。”

Aさんはそう言うや妻の頭を掴み、自分のソコを妻の口に押し付け腰を蠢かせます。

妻の口からアクメの叫び声が出るまでそう時間もかかりませんでした。

“ら…らっめえ…綾イっちゃいまふぅ…いっ、・・・”

Aさんのソコを押し付けられた妻は声がうまく出せません。


“いっいっっ・・・イクっ、イクっ、オマンコいくぅううううううぅ・・・・!”



妻は突然家を出ました。
どこに行ったのかも分かりません。

私が妻を問い詰め、子供たちの前で詰った翌朝の事です。

子供たちを隣の部屋に行かせ、妻に裸になることを命令しました。
驚いた事に、妻は抵抗もせず平然と裸になったのです。

妻の体型は変わっていました。
少し太り始めていた妻の体だったのですが、引き締まった女の躰になっていました。
妻と言うよりメスの匂いが香り立つような女に変身していました。

そして…

下腹部を覆うはずの恥毛は綺麗に剃り落され、卑猥に見えるその割れ目からは輝くピアスが…。

“こんな躰になってしまって…もう貴方とやっていけるわけないじゃない!”

“お、お前、それはどうしたんだ?”

“自分がしたいからこうしたのよ!貴方には関係ないでしょう?”

私は言葉が出ませんでした。


最近の事です。
友人から変な話を聞きました。

“お前の元奥さんがネット上の変なサイトに投稿されているって話があるぞ。”


詳しく聞き、ネットで調べてみました。
件の投稿動画はあっけなく見つかりました。


時間は20分弱。無修正で会話や顔も映っています。
女二人に男一人の3Pでした。

かなり古いもので画質も悪く画面も暗い…。
ただ私には分りました。

間違いなく綾子だ…。



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