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18歳の女の子です


※物語的に記していたものなので長文ですがよろしかったらお読みください。またこの話に関係するものがいくつかありますので気が向いたら投稿します。

今はブログが普及して誰でも気軽にネットで情報配信することができる便利な世の中。
若い人なら誰の手助けもなく比較的簡単に自分のブログサイトを持つことができるだろう。

話は今から10年以上さかのぼる。時は1996年4月。

世の中では95年末に発売されたWindows95のおかげで大騒ぎ。

今までパソコンといえばコマンド入力等何かと素人には敷居も高く、何より高額ということが最大のネックであった。

俺はといえばエロゲー&PCゲーム目的で親父に買ってもらったPC9801を数年前から使っていた。
CD?ROMが付いているというだけでゲームマシンにFM TOWNSなどというマニアックなPCも持っていた。

そんなわけでWindows95が発売されたときの衝撃は忘れられない。

「ピーヒャララ」というモデム独特の音と共に自分が解説したホームページが開いた。

当時、世間ではインターネットという言葉すら耳にすることがほとんどなく、会社の同僚や友人の中でも自宅にパソコンを持っている者は数人でもっぱらホームページを見せるのはネットで知り合った仲間たちだ。

ホームページを作成するといってもすべてタグ打ち。「作成ソフト」なるものが存在したがお世辞にも使いやすいといえるものではなく、無駄タグ、意味不明なタグなどメモ帳を使ってページを作るというのが主流だった。

当然、タグというものを知らなくてはダメで素人には手が出ない領域だ。

当時、学校職員だったこともあり教えることについてはそれなりの自身があった。

俺はページ上に「ホームページの作り方教えます」的な内容のページをアップしていた。

ある雑誌に付属のソフトを使えばテキストエリアにタグの自動入力ができたり簡単にJPGやGIFを作ることができ、データをアップするためのFTPソフトも付属していたのだ。

その付属ソフトをベースに説明ページを作ったのだがなかなかこれが評判がいい。

ページを見た人から質問メールが届き返信に追われる日々が続いた。

ページを公開して1ヶ月あまり経過したころだろうか、メールが届くこともなくなり俺の生活は以前と同じに戻っていた。

「18歳の女の子です」

今なら出会い系サイトへ誘導する迷惑メールのタイトルそのもののようなメールが届いていた。

まだ出会い系という言葉もなければ迷惑メールなども存在しない。何の疑いもなくメールを読んでみる。

どうやら俺のサイトを見て雑誌を買ったがソフトがインストールできないという。

さっそく返信して詳しく状況を聞いてみる。

すぐになぞが解けた。彼女は親父さんのマックを使っていたのだ。当然、Windows用ソフトが使えるわけがない。

聞けばペイントソフトやタグ打ちソフトは代わりのソフトを見つけたがデータを上げるためのFTPソフトだけが見つからないという。

正直、マックはほとんど触ったことがない俺はネットで情報を探ることに。今と違ってホームページの情報はまだまだ少ない。

ただフリーソフトやシェアウェアを集めたページはすでに存在しており、そこで調べるとすぐにわかった。

たったこれだけであったが彼女は大感激。自分で作ったページをさっそくアップロードし俺に見せてくれた。

A子「Tセンセイに一番初めに見せてあげる」

数回のメールを交わしただけだがA子は俺のことを「センセイ」と慕うように呼んでくれた。

そのA子が始めて作ったページは女の子らしいカワイイものだった。自己紹介にはA子の写真と住んでいる場所などが書いてあった。

当時はまだまだ個人情報うんぬんという考えもなく、オープンに顔写真や住んでいる地域を公開している人が多かった。

ホームページのA子はとても可愛いい。身長も143cmとミニミニサイズで愛くるしい笑顔のA子に俺は一目ぼれしてしまった。

そんなA子に写真は怖いから消した方がいいし、住所もせめて都道府県までにしておこう等アドバイスをした。

A子は意欲的にページを作りこみチャットや掲示板などを俺の指導のもと、あっという間に解説。

女性がネットをしている環境も珍しい世の中、A子は瞬く間に人気者になっていった。

18才の彼女にとって、アイドルのように扱われるのはとても気分がよかったのだろう。

ネット友達にそそのかされて「ネットアイドル選手権」なるサイトに応募したい・・・という相談があった。
(今考えるとストレート過ぎる選手権だが・・・)

優勝者はネット書籍で紹介され1年程度雑誌連動で活動を行うという。

当時俺は23歳。A子に好意を寄せつつもA子にとって俺はあくまでも「先生」であって良き相談相手でしかなかった。

出来ることならA子は俺だけのもの・・・顔写真をさらして人気者になってしまえば遠くに行ってしまうだろうと思っていた。

A子は「センセイに写真を選んでもらいたいんです」と数枚の写真を送ってくれた。

日ごろから写真の扱いには気をつけるように言っていた事もあってA子は「この写真はセンセイにしか見せないから安心してね」と書いてあった。

そういう意味では俺は他のどのネット友達よりもA子のことを良く知っていただろう。

パジャマ姿でニッコリ笑っている写真、女の子らしく飾られた部屋で撮られた写真、ペットと写っている写真・・・どれを見てもA子の魅力が伝わってくる写真であった。

その中から1枚、笑顔が一番かわいいと思った写真を選んだ。

A子の人気はすさまじいものがあり、地区予選をぶっちぎりで優勝、6人で争われる本選に出場することになった。

まあ、ぶっちぎりといっても当時のネット人口はたかが知れており地区1位といっても参加は20人程度で得票は500程。

それでも2位には倍以上の得票だったのだからA子の人気は相当なものと思っていた。

本選に出場してきた6人は地区予選を勝ちあがっていることもありレベルが高い。ただどうみても「お前AV嬢だろ」とか「風俗の宣材写真だろ」という写真もあったりして票はA子を含む明らかに素人という3人に絞られた。

ここでその3人を紹介しよう。

K地区代表 Y美 21歳劇団員 アイドルフェイスでスタイル抜群。もっとも激戦だった地区を勝ち上がった本命。

S地区代表 A子 18歳でショートカット、身長も低くロリファンの人気が集中。本選ではパジャマでニッコリで勝負に出た。(対抗)

H地区代表 K子 20歳コスプレーヤー ちょっときわどいコスプレ衣装に人気が集まる(大穴)

下馬評ではアイドル予備軍とも言えるY美がぶっちりぎりであろうということであったがA子もK子も善戦している。

投票期間は2週間。リアルタイムに集計結果が出るシステムにみなが注目していた。

投票終了まで3日と迫ったある日事件が起こる。

A子、Y美に少しずつ差を広げられていたK子の得票が突如アップしトップに躍り出る。

が、とある人物の指摘で「組織票ではないか」という疑いがもたれる。

運営事務局はすぐに調査を開始するが早くも不正行為が暴かれることになった。

コスプレーヤーとして人気のあったK子は固定ファンがとても多く、自分のキワドイ写真を提供する代わりに投票を依頼していたのだ。

その噂はチェーンメールのようにあっという間に広がりエロ写真目的でK子に投票する者が続出した。

エロ写真で買収したという事実によりK子は残り2日で失格となる。

その後、K子のエロ写真がサイトに出回ることになり自ら墓穴を掘ったK子はすぐにネットの世界から姿を消した。

K子の脱落によりA子とY美に絞られた。K子に投票していた者たちは救済措置として他の投票者に投票する権利が与えられた。

アイドル対ロリ娘の対決は第1回大会にふさわしい接戦となったが間もなく投票終了を迎える。

公平性を保つため最終日は投票状態がクローズされており、集計結果のみを発表することになっていた。

A子とチャットをしながら結果を待つ。

A子自身はここまで大事になるとは予想もせず、戸惑い気味。

メールアドレスを公開していたこともあり、ファンメールも100通近く届く始末。

A子はそんな俺のためにプライベートアドレスと専用チャットを開設してくれていたのだ。

ノリ気でない俺は正直なところ優勝されたら困ると思っていた。

心の中では「負けてくれ」と思っていた自分がいる。

結果が出た・・・1位「Y美」、2位「A子」・・・その結果にほっとしたようなA子が負けて残念なような気分。

得票差はわずか100に満たない程度であった。総得票数は1万程度だったが大半はY美とA子で占められていた。

A子「負けちゃったねー。でもほっとしている」

A子もまさか優勝するとは思ってもいなかったようで雑誌に出たり取材に協力したりそこまでは考えていなかったようだ。

だが、この「ネットアイドル選手権」によって飛躍的に知名度が上がったA子は俺の予想を超える行動を起こすことになる。

全国区の人気者となったA子は頻繁にオフ会に参加するようになっていた。

そんなある日、A子が「センセイに会いたいです」というメールを送ってきた。

聞けば俺の住んでいる地域でオフ会がありそれに参加するという。

オフ会メンバーは俺も知っているメンバーが連ねている。男6人、女4人というメンバー。

実はこの6人は俺を含めてすべてA子を狙ったいた。「センセイ」と俺を慕っていることはみなが承知で親密度で言えば俺が一歩リードしている。が、裏を返せば俺は「センセイ」であって恋愛対象ではないのだが・・・。

都内某所の居酒屋で行われたオフ会。出会ったころは未成年だったA子、実はオフ会の日が20歳の誕生日であり、お酒の解禁日でもあったのだ。

真面目なA子は今までお酒を口にしたことがないという。調子に乗って飲んだA子は当然、気持ちが悪くなり早々に寝込んでしまった。

A子が目的とはいっても他の女性メンバーはみなフリーであり、A子がダメなら他の二人で・・・と目論んでいたメンバーもいたためA子をヨソに盛り上がった。

11時を過ぎ、一次会がお開きになる。電車の時間があるメンバー3人、男二人に女一人がここでお別れ。

後になってわかったのだがここでカップルが成立していたのだ。実はそのカップルは結婚して今でも俺とは年賀状のやり取りをしている仲だ。

都内ともなれば明け方まで営業している店も多く、残ったメンバーでカラオケ店に行くことになった。

男四人、女三人というメンバーなのでちょうど男・女が交互に座る。ちゃっかり仕切っていたリーダー格のK太は自分の隣にA子がくるように仕向ける。

俺は一番済みに追いやられた。隣には何度かメール交換してそこそこ仲がいいY美が座っていた。A子は俺とは一番離れた位置に座っている。

どう考えてもK太が俺とA子を引き離しているとしか思えない。

Y美はカンが鋭く俺がA子に好意を寄せていることに気がついていた。K太の露骨過ぎるやり方に反発したのかS美は予想外の発言をする。

Y美「Aちゃんさ、あんなにセンセイと会えるってはしゃいでいたじゃん。さっきはすぐに寝ちゃったしせっかくだからあたしの所に座りなよ」

なんと、Y美のすばらしいフォロー。

A子「うん、センセイの隣がいい!」

無邪気なA子の反応。予想もしていなかった展開だ。K太は自分の作戦が失敗に終わったことに顔を引きつらせながらも「そ、そうだね、Aちゃんは先生の隣がいいね」といいつつも明らかに不満そうだった。

2年前に見たA子はまだまだ子供の顔つきだったがハタチになったA子は幼いながらも大人の魅力も感じさせる女になっていた。

「何歌おうかな?センセイとデュエットもいいなぁ」とうれしそうに曲を探すA子。

大きくはないけどTシャツ姿のA子はおっぱいの形がはっきりわかる。相変わらずのショートカットで白い首筋もセクシーだ。

そんなA子に興奮してしまった俺は不覚にも勃起してしまった・・・。これでデュエットってなったら股間膨らませて歌わないとダメだよなぁ・・・そんな姿A子に見せられんなぁ・・・と余計なことは考えないように頑張る俺。

が、A子はそんな俺の心配をヨソに俺の腕にもたれかかるようにして近づいてきた。

A子「ねぇねぇ、センセイこの歌知ってる??」

A子はタイトルを見せるようにグッと近寄ってきた。急に縮まるA子との距離感、A子の髪から匂うトリートメントの香り、俺の腕に触れるA子の腕。

彼女と別れて半年ほどの俺にとっては十分すぎる刺激だった。否応なしに反応する我がムスコ。

カラオケの曲目リストの下におかれる俺のムスコはそのリストを押し乗る勢いで誇張していった。

俺のムスコのせいで不自然に盛り上がるリストにA子は何か察したようだ。

A子は無言で体を離した。

・・・終わった・・・A子にとんでもない醜態を晒してしまった。

「センセイ」と慕ってくれたA子。男関係がどうであったかは聞いたことはない。俺の反応に気がついたということはそういうことは知っているということだろうし俺の股間がどういう状況だったのかも理解していただろう。

恐る恐るA子の顔を覗き込む・・・A子と視線が合う・・・「ニコッ」とするとすぐさま曲探しに視線を戻した。

この「ニコッ」の意味はまったく理解できなかった。しかもA子はその後も何度も同じように体を寄せてきた。

俺は自分の失態にややぎこちなかったと思うのだがA子はまるで普通だった・・・女はわからん。

A子と何曲か歌ったあと、二次会もお開きに・・・ということになった。時間はすでに最終電車の直前だった。

ここでK太とA子、俺とS子、Y美が残り3次会へ。朝まで飲もう!と深夜営業の居酒屋に足を運んだ。

K太はここぞとばかりにA子の隣を陣取る。あまり大人気ない行動もしたくないしS美もカラオケの件もあって何も言わなかった。

結果として俺の両隣にはS子とY美という両手に花・・・の状況。A子も「センセイ、いいなー、美女に囲まれて!」とからかう。

確かに気分は悪くない。Y美とは初対面と思えぬくらいに話が弾む。実はY美には仕事で表計算でどうしてもわからない数式がある・・・と相談されてことがあり、何度もメールでアドバイスを送っていた。必然的にその話が中心となり会話が弾む。

それを聞いていたS子が「Mさん、パソコン関係のお仕事なんですか?」と聞いてきた。

俺「いや、前々違うよ。機械系の専門学校で技術教えている」

S子「それにしても詳しいですよね」

俺「学校ってテストがあったり成績つけたりするでしょ?特に成績管理は表計算を使わないと仕事にならないんだよ」

パソコンが普及し始めのころとはいえ、会社には表計算ソフトがいくつかあった。ただ使いこなしているのは数人。

入社早々、仕事の少なかった俺は表計算とデータベースソフトで成績入力から就職時に使う調査書までを一括で管理できるシステムの作成をしていたのだ。

またエロゲー目的とはいえ、中学時代からコンピュータに触れていたし、数学の授業で面倒な関数の計算はポケットコンピュータにプログラムを組んでラクしていた。

そんな話にS子が「今度、教えてもらえないですか?」と聞いてきた。S子は実は俺と同じ県に住んでいた。

断る理由もないから「いつでもいいよ」と即答する。横で聞いたいたY美は「Mさんの個人授業なんてうらやましい?」と冷やかした。

「個人授業」と聞くとAVのタイトルにもありそうだがよく考えれば男と女が二人っきりというのは結構、おいしいシチュエーションではないかと思ってしまった俺は調子に乗ってY美に言った。

俺「なんならY美にも教えてあげようか」

Y美「えっ、本当??お願い?直接聞きたいことたくさんあるの」

予想外の返事だった。パソコンができるっと得すること多いなぁ・・・と思ったのは言うまでもない。

(Y美とS子の個人授業についてはまた機会があれば書きたいと思います。直接エッチに発展することはなかったのですが俺の股間を十分熱くする出来事がたくさんありました。またS子とはこれとは別においしい思いをしておりまして・・・)

気づけば正面ではK太とA子がいい雰囲気になっていた。地方から出てきたA子、このあとどうするのかわからなかったのだが、なんとA子はK太が予約したシティホテルに泊まるとのコト。さらにオフ会参加のための費用、飛行機代からホテル代までK太が面倒を見ていることがわかった。

A子との関係は俺が一歩リードしているつもりだったが実はK太は2歩も3歩も俺を引き離していた。

時間は4時を回り始発電車が動き出した。

日曜日ということもあって人影もまばらだ。楽しかったA子との1日が終わる。今度A子と会えるのはいつかな・・・と思いながらA子と最後の会話を交わす。

A子「これからK太さんにホテルまで送ってもらうの」

K太がそのままホテルに泊まるということは簡単に想像できた。A子もその覚悟はあったようだ。

俺の顔を見るとちょっと泣きそうな顔になっていた。俺と目を合わせることもできない。

K太に負けた・・・という悔しさもあり俺は返す言葉が出てこなかった。

俺「うん、今日は楽しかったよ、また会えるといいね」

そういった俺にA子が近づいてきた。

A子「センセイ、ちょっとイイですか?」

そういうとA子は俺の耳元で囁いた。

A子「センセイ、心配しないでいいよ、K太はただの友達だからさ」

俺はその言葉を信じるしかなかった。Y美とS子と3人でK太とA子を見送った。

S子「A子、K太とやっちゃうのかなぁ」

Y美「ばか、そんなこと言うな」

S子は俺のA子に対する気持ちは知らないようだ。

Y美「あの子、そんなに軽いコじゃないよ」

S子「そうかなー、K太はA子にぞっこんだし、ホテルに行くってことはヤルってことでしょ?」

Y美「M君さ、A子のこと好きなんでしょ?何で止めなかったのさ。A子もそれ、望んでいたんじゃない?」

俺「・・・・」何も言えなかった。

Y美「さっき、A子耳元で何か言っていたじゃん、何って言ったの?」

俺「心配しないで、K太は友達だから」って。

Y美「そっか、じゃあ大丈夫だよ、あの子ああ見えてしっかり者だからさ」

今なら携帯電話ですぐに連絡取れるだろうが当時、携帯電話なんて持っている人はほとんどいなかった。
俺はどうすることもできずA子のことを信じるしかなかった。

その日の夜、A子は飛行機で地元に帰っていった。夜になってA子からメールが届く。

A子「センセイ、ただいま。さっき帰ってきたすぐにメールしました。」

すでにA子は二人のチャットルームで待機していた。

K太とのことを聞くのはヤボだと思っていたがA子の方から切り出してきた。

俺と別れたあと、駅前のシティホテルに二人で入ったそうだ。

予約していたのはちゃっかりダブルの部屋だったそうでしたたかなA子はフロントで「あたし一人なんでシングルでいいです」と勝手に部屋を変えてさっさと一人で部屋に行ってしまったそうだ。

フロントに取り残されたK太はお金だけ払ってそそくさと帰っていたという・・・。

女は怖い・・・飛行機代にホテル代まで出させておいたこの仕打ち。K太は当然、納得できるはずもなく激怒のメールを送ってきたそうだ。

A子は「あんた勘違いしていない?」みたいな冷たい返事であしらったという。

それ以来、K太がA子のサイトに訪れることもなく、K太が主催だったオフ会も行われることはなくなった。

A子は俺のことをどう思っているのか確かめる度胸もなくまたいつも通りの日常に戻っていた。

あれから1年の時が過ぎたある日、A子から衝撃のメールが届いた。

「結婚しました」

な、何?、驚きはそれだけではなかった。

「もうすぐ赤ちゃん産まれます」

言葉を失った。この1年、A子とメールをしたりチャットをしたりする日々は確かに少なくなっていた。

それでも週に1度のペースでメールは交わしていた。

結婚はおろか、男の影すら感じることもできなかったのに・・・。

A子は隣の県に住む男と妊娠をきっかけに入籍していた。

終わった・・・本当に終わった・・・と思った瞬間だった。

しかしA子とはそれ以来、以前にも増して頻繁にメールをするようになった。

仕事のことダンナのこと、赤ちゃんのこと、俺は相変わらず「センセイ」だった。

A子はよく悩んでいた。「仕事で車ぶつけました」「寝坊して遅刻しました」「ダンナと喧嘩しました」

そのたび、俺は親身になってA子にアドバイスを送っていた。

A子「センセイがいなかったらあたし、すごく困っていたと思うの」

その言葉は素直にうれしい。でも、それが恋愛対象ではないのも明らかだった。

それから1年ちょっとが経過した。俺26歳、A子は22歳になっていた。A子の子供も1歳になったいた。

A子がメールではなくチャットをしたいと言い出した。

悩みならメールでもらって返事するよ・・・とチャットがいい・・・とA子。

深刻な話だろうと察した俺はすぐにチャットに応じる。

A子「あたし離婚します」

これまた衝撃的な告白であった。結婚して1年ちょっとだ。聞けばダンナの浮気が原因らしい。

詳しく聞くとダンナは当時、彼女がいたそうだ。しかしオフ会で会ったA子に一目惚れ。

彼女と付き合いつつ、A子にも手を出していたのだ。

A子はそのダンナに俺と一緒にいるような安心感を覚えたとのことで体を許す関係になるまで時間がかからなかったそうだ。

若かったA子は避妊に対する知識も乏しく、為すがままに受け入れたようで付き合って2ヶ月ほどで妊娠が判明。

ダンナは責任を取る形で結婚することになったようだ。

しかし本命の彼女がいたダンナにとってA子と結婚すれば済む問題ではなかった。

A子に寝取られた形の彼女は結婚後も執拗にアプローチを続けていたようで会うたびにセックスもしていた。

そんな浮気が発覚した原因が彼女からのメールだったというから驚く。

ダンナとのメールのやりとりをすべてA子に転送。ダンナに問い詰めるA子。

その日以来、ダンナがA子の元に戻ることはなく、間もなく判の押された離婚届が届いたという。

養育費の話もなければ慰謝料の話もない。

幸い、A子の父親はそれなりに地位のある実業家であったため、金なんてどうでもいいから一刻でも早く実家に戻って子供とともに生活しろと言われたという。

あわよくばA子といい関係を・・・と思い続けていた俺はA子を呼び出した。

ちょっとオシャレなシティホテルのツインルームを予約した。A子は「こんなホテル初めて」とはしゃぎながら部屋に入った。(あのK太が予約したホテルよりも数倍高いホテルだ。)

部屋に入るなり俺はA子に抱きついてしまった。

A子「セ、センセイ、やだ・・・」

俺「好きだ」

A子「えっ・・・」

気がつくと俺はA子にキスをしていた。

抱きつかれて驚き、体に力が入っていたA子だがすぐに体の力が抜ける。

時間にして10秒程度だろうか・・・唇を離すとA子は照れくさそうに言った。

A子「センセイって意外と大胆なんだね」

実は俺自身が一番驚いていたりする・・・。

A子「あたし、バツイチ子持ちだよ」

俺「そんなの関係ないよ」

A子「ホントかなぁ・・・」

着ていたTシャツとジーンズを脱がす・・・ブラに隠れた小ぶりのおっぱい。白いブラとお揃いのパンティが刺激的だ。

トランクス1枚になった俺とA子はそのままベッドで抱き合った。

出産で乳首が黒ずんでしまったとブラを外すことを拒んだA子。ブラ越しにおっぱいを揉む。

小さいといっても子供を産んで少し大きくなったというおっぱいは柔らかかった。

ブラの隙間から手を滑り込ませる。

A子「ダメだよぉ」

搾り出すように小さく声を出すがその声は聞きなれたA子の声ではなかった。

ブラのホックに手をかけるがふと我に返ったように無言で拒否するA子。

俺の意識を逸らすかのようにトランクスの上から俺のムスコに触れるA子。

もちろんこれ以上にないというくらいに硬直している。

A子は何もいわずにやさしくしごくように上下する。

スルリと手がトランクスの中に入り込む。

ちょっと冷たいA子の指先がムスコに触れた。

A子「センセイ・・・」

そういうとA子は唇を重ねてきた。

A子の下半身に手を伸ばす。しかし俺が手をパンティに触れると同時に手を押さえつける。

仕方なく手を遠ざける・・・そしてまた近づける・・・が、また拒否される。

A子「これ以上はダメだよ」

手コキだけでも十分といえば十分だがこの生殺しのような状況にいつ理性が飛んでもおかしくない俺。

俺のトランクスを脱がしたA子は両手で俺のムスコの愛撫を始める。

A子「ふふ、こんなかわいいセンセイって初めて見るね」

いたずらに微笑みながらA子の手の動きが早くなる。

俺「口で出来る?」

A子「んー、ダメ。お口はダメ」

俺「なんで?」

A子「ダメなものはダメです」

A子「それよりセンセイ、これからどこか遊びに連れて行ってください」

俺「うん、いいよ」

そういうとA子はそこで手コキを止めてしまった・・・。

俺「えっ、A子・・・」

そそくさと服を着るA子。

そうだ、A子はこういう性格だ。

一人素っ裸で股間を大きく膨らました俺はとても間抜けに見えた。

A子「センセイ、いつまでもそんな格好じゃ風邪引くよ」

あとになってわかることだがA子はダンナに対しても「抜いてあげる」という行為はしたことがなかったそうだ。
自分が風俗嬢のように相手を射精させるという行為はどうしてもできないらしい。

それはダンナとの離婚の原因のひとつでもあったようだ。

そして驚いたのはA子は妊娠がわかってからダンナと一度も肌を合わせたことすらなかったという。

もともとセックスが好きとはいえないA子はダンナと付き合い始めてすぐに関係はもったがその後はほとんど体を許さなかったという。

すぐに妊娠したA子はダンナとのセックスはおそらく両手で足りるくらいではないかと言っていた。

なるほど、ダンナが元彼女とヨリを戻したくなる気持ちもわかる。

2日間を共に過ごしたがそんな会話の中で俺はA子にそれ以上手出しをしなかった。

お互いの気持ちがないのに一方的な欲望を押し付けては人間関係にヒビが入る。

A子「センセイ、1ヵ月後にあたしのところに遊びに来てね。そこで二人の気持ちが今と同じなら付き合おう」

そういってA子は帰っていった。

そして1ヵ月後。A子のところに行こうかという話を10年近く付き合いのある友人としていた。

この友人はA子のことも知っており俺がA子と関係を持とうとしていたことも知っていた。

そんなA子に相談を持ちかけられた友人だったのだがお互いに電話やメールで相談したりアドバイスをしている中でお互いに恋愛感情が目覚めていたのだ。

友人「悪い・・・お前とA子のことは知っていたんだが・・・」

この友人とはかつて自分が狙っていた女を横取りされた・・・というようなことがあり、それで恨みがあったわけではないのだろうが友人にとってはA子の存在はまさにそのリベンジ・・・ともいえるものであった。

A子にすぐに電話をする。

A子「センセイ、ごめんなさい。やっぱりセンセイはセンセイだから・・・」

俺の告白に戸惑い、一時は本当に付き合おうと決心したらしい。

しかしA子は信頼していたはずのダンナに捨てられ、男性不信に陥っていた。

そんな中、バツイチである友人の助言は誰よりも説得力があり、次第に惹かれていったという。

もっとも俺自身も冷静になるとバツイチ子持ちの女を養うほどの勇気と責任感があったのかというと正直、その場の勢いであった部分も多かった。(ヤったらおしまい・・・みたいな)

だから俺は会いに行く決心はしていたが断りのケジメをつけに行くつもりだった。それにこのころ俺には別の気になる存在の女性がいた。

本気で愛した女であればはらわたが煮えくり返るほど腹立たしいことなのだろうが、俺は友人に対してそれほどの怒りはもっていなかった。

そうは言っても俺の知らないところで話が進んでいることに気分がいいことはなくその友人とはそれから1年の間連絡を取ることもなくなっていた。

友人と別れ際にA子はこちらの予想をはるかに超えるしたたかさで自分勝手な女だから気をつけろよ・・・と忠告をし別れた。

A子とはそれからしばらくはメールが届いたが気がつくとA子からのメールは届かなくなっていた。

そんなことも気にならないほど俺はA子に対する気持ちは冷めていた。

友人と連絡を取らなくなって1年ほど過ぎた頃、連絡があった。

友人「お前の忠告、まさにその通りだったな。あいつは手に負えん・・・」

結局、友人もまたA子と別れることになったという。

実はA子は俺たちの住んでいるところから1000kmも離れた地に住んでおり、会いに行くにもお金も時間もかかった。
それでもA子は1年の間に4?5回会いに行ったという。

そんな遠距離関係が長く続くわけもなくA子から別れを切り出されたという。

久しぶりにA子にメールを送ってみた。

A子「センセイ、ひさしぶりです?」と出会ったころと変わらぬA子がそこにいた。

聞けばA子は一人のオトコに縛られるよりも自由に遊びたいという。

バツイチ子持ちという自分はもう結婚する気もなくそんな自分でも気軽に相手にしてくれる近くにいる人と楽しみたいそうだ。

遠くから時間もお金もかけて遊びに来てくれる友人よりも近くにいる身近な人の方が気が楽という理由。

ホントかウソかわからないが友人にもカラダは許しておらずこの先も他のオトコにカラダを許すつもりはないという。

A子はこれまでネットで知り合った人たちとの出会いは忘れたくない。でもそこで出会った人の優しさに触れるとまた甘えてしまうくらい自分は弱い。
そうならないように環境を変えてゼロからスタートしたいと思ったA子は自分のおばあちゃんが住むところに引っ越すことが決まった。
そこにはネットもパソコンもないという。それはネット依存であったA子には相当の覚悟が必要だったはずだ。

それからしばらくしてからメールを送信してみたが「あて先不明」で戻ってきた。

勇気を出してかけた携帯電話も「この電話番号は現在使われておりません・・・」というメッセージだった。

時はすでに2008年。

A子と音信不通になって何年になるだろうか・・・子供はもう小学校に通っているはずだ。

俺は今でも「センセイ」と慕ってくれたA子の笑顔を思い出す。

お似合いのカップル

カップルの修羅場ではないので、こっちに。

私、A子…大学生、20歳
A子彼氏…社会人、年は多分22?3位?
A子彼氏の浮気相手…21才、他大学の学生、顔見知り

友人彼氏の浮気発覚。証拠(メールとチュープリ)も取って彼氏家で話し合い。
で、彼女であるA子に「一人じゃ心細いから」と頼みこまれ、
結局昼飯奢り&家まで送り迎えという条件で付き添う事に(A子車持ち)。
で、話し合ったんだけど予想通りグダグダになり、会話も無限ループ。
彼もとぼけたと思ったら、A子のせいにしたり、また浮気なんてしてないと言い出したり、
A子も怒ったと思えば泣き、別れると言ったと思えば別れない、
浮気相手を呼べと騒ぐが「顔なんて見たくない」と泣き叫び…

もうどうしようもなくなったのでちょっとだけ介入しようと思い、
「結局A子はどうしたいの?」と聞いたら「もう無理だと思う…別れる」
彼氏はそれに反発したので
「とりあえずA子は今冷静に話出来ないし、少し落ち着くまで答え出すのやめたら?」
と当たり障りないアドバイス。
A子も頷いたので、内心(やっと帰れる)とほっとしたら、
彼氏が「つーか、君なんなの?カップル同士のもめ事に首突っ込んできてさ」と切れた。
いや、彼女に頼まれて嫌々来てるんですが、何か。

そこから完全に敵視された。
「俺らが別れたら君に何かメリットあるの?何が目的なの?」
「そうやって無駄に俺らの仲に波風立てて、
俺とA子が一緒にいたらまずい理由でもあんの?」
一応事情を説明し、「居たくて居る訳じゃねー」と伝えた物の、
向こうはホント口から生まれて来たのかって位ガンガン責め立てて来て
しかもそれが全くの筋違い。

あまりにもおかしすぎるんだけども、
すっごく堂々とした態度で、大きな声で言うため、
何やら正論を言われているような気になって来た。
それが「たまたまプリクラ撮る時に振り返ったら、偶然相手も振り返ったため、
顔と顔がぶつかって結果的にチュープリに見える物が撮れてしまった」であっても。
その下に「さっきHしてきちゃったぷぅ」とか、
「彼氏くん(ハート)浮気相手ちゃん ずっといっしょ」とか書いてあるプリクラでも。

ちなみにこの二人の出会いは合コン。
彼氏は当時付き合ってる女がいたが、それを隠して二股かけていて、
最終的にA子を選んだ、と言うか前カノ捨てた男。
それを「お前が俺と前カノの間を引き裂いたんだろ?
お前は一人の女を不幸にしてるんだから、今更逃げるのは卑怯じゃないか?
俺の前カノに申し訳ないと思わないのか?」とか、
「でも俺はお前が大事だから選んでやったんだ。そんな俺が浮気とかする訳ない」とか
(゚д゚)ハァ?な事でも、妙に納得してしまう。

我にかえって、多分カルト教団ってのはこんな感じなのかなぁ?とボーっと考えてた。
しばらく彼氏の独壇場、しばらくして彼氏が落ち着いたら
泣きじゃくっていたA子がいきなり
「彼氏君、ごめんね…A子疑ってばっかりで…」
  工エエェェ(´д`)ェェエエ工

私完全に蚊帳の外で「分かってくれたらいいんだよ」とかイチャコラする二人。
呆れながらも「とにかく仲直り出来たんだったら良かったね…
所で私帰るから、約束通り家まで送って行ってよ」と言うと
彼氏半笑いというか、あきれ顔と言うか、で
「はぃ?wあのさw俺らを別れさせようとしておいて何言ってんの?ww
帰るなら勝手に帰ってくんない?w」

紫煙ついでに聞くが、チュープリって何?

チューしてるプリクラじゃない?

どうして前もって「家まで送る」という約束をさせたかと言うと、
彼の家は駅まで徒歩30分ほどのド田舎道。
駅と言っても電車だって、1時間に1?2本くらいしか来ない。
その時、時間は午後11時半ごろで、当然もう電車は無い。
A子を見ると明らかにこちらから視線を外してるwww
話しかけてもじっとうつむいたまま、返事どころかこちらを見ようともしない。

ポカーーーンとしてしまったんだけど、彼氏調子に乗って
「さっさと帰ってよ、2度と俺と彼女に関わんないで」と私を押し出した。
どうしようもないので、街灯すらろくに無い道を迷いながら2時間近く歩き、
国道に出てファミレスで一晩過ごした。
何とかまだ土地勘のある所だったから良かったけど、
無かったらどうなってたんだろ…

A子とは次の日、大学で顔を合わせたんだけど、すごい勢いで避けられたよww
当然、こちらはありとあらゆる人にA子にされた仕打ちを言いふらしまくったわ。
数日の内には「A子は鬼、A子彼氏はキチガイ」と噂が広まった。

それから1ヶ月後、A子からいきなり
「彼氏とはやっぱりわかれる事にした。あの時の彼氏の言葉は絶対おかしいよね」
と言われ、私もちょっと意地悪いが
「ふーーーーん、へーーーー、ほーーー」と鼻で笑ったら
「酷い…ちゃんと聞いてくれても…」と泣きそうになったので
「私あんたにされた事本当に頭に来てるから」と言い返した。
A子は私の背中に向かって
「こないだの約束ー、お昼学食で待ってるからー!」と叫び、
昼、本当に学食で待ってた。
もちろん無視してさっさと食べて出てきたけど。
A子は友達が一人もいない状況だけど、何とか大学には来てる。
たまーに講義中に泣きだしたりとかするのでウザいけどね。

セフレをお互いに紹介。


僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。

ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。

すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。

紹介しておいてなんですが、悶々とする思いがあったので、「紹介したから、エッチな子紹介してよ」と話しを振ると、「あ、ちょうど良い子いるよ!つい最近まで出会い系で知り合った35歳、子持ちの人と不倫してた子だけど…(笑)」とふざけ半分の返答が帰ってきました。

大学生で不倫の経験アリ…。しかも出会い系という軽い響き…。

自分の周りにはそんな子いなかったので、「大丈夫なの?その子?」と聞くと、「え、全然大丈夫だよ!普通の子! ちょっと変態はいってるけど…(笑)」と何とも気になる返事。

「どう変態なの?」と聞くと、「言っていいのかなぁ…(笑)」と口ごもっていたので、「紹介してもらうにしてもお互い合わないとダメだし、事前情報は大事だろ」と促すと、「エッチの時、異常に濡れちゃうらしいよ。事前に下にタオル引くって言ってた。後、不倫で色々調教されるが好きって言ってたよ(笑)」と、大暴露。

前者はともかく、後者の言葉を聞いて、その姿を想像せずにはいられませんでした。

35歳の子持ちのパパに調教されている大学生…。

さぞかし不倫してた人は色々気持ち良くしてもらっていたのだろう…。

話を聞いていて自分とは合わないような気もしましたが、性欲には勝てず、紹介してもらうと、外見はいたって普通の子(まさみ)でした。

まさみ(20歳、大学生)は、元カノからの情報通り、最初からスキンシップがやたら
多く、会った初日でもエッチできそうな甘いオーラを漂わせていました。(ちなみに不倫男とは出会ったその日にやっていたそうです…)

元カノの友達ということもあり、初日は抱きたい気持ちを抑え、自重しておきました。

しかし、それからわずか3日後。

まさみから「今から飲まない?」とメールがあり、「いいよ。どこにする?」と送ると、「色々お酒余ってるから、うち来ない?」と自ら家に誘ってきました。

「コレはそういうことでいいのか…?」と淡い欲望を抱きつつ、まさみの最寄駅に向かうと、駅で待っていたまさみは初めて会った時とは全然違うエロさ丸出しの格好をしていました。(胸元の開いた、丈がやたら短いワンピース姿)

「今日は抑えられる自信ないな…」と思いながら、まさみの家に向かいました。

部屋に入って程なく飲み始め、それとない話を数時間交わした頃、まさみは早くも僕に身を寄せてきてました。

それが酔ったフリだったかどうかはわかりませんが、まさみは甘えるような声、態度で接してくるようになり、それと同時に僕の理性も徐々に失われていきました…。

そして、軽くまさみの肩を抱くと、まさみは顔をこっちに向けてきて、そこで理性がなくなりました…。

キスをしながら、まさみの身体を弄り始めると、まさみはすぐ「あ…○○君…」などと言いながらエロい声を出し始め、完全に受け入れ体勢をとっていました。

パンツを脱がす頃には、まさみの中はすでにトロトロに濡れており、少し弄っただけで「あ、またイッチャう…ダメ…ダメ…」などと、口ではダメと言いながらも脚は思いっきり開いた状態…。

初めて見るイキっぷりに…貪欲さに興奮が高まり、手だけでまさみが何度もイってるのを楽しんでいる自分がいました。

数回イッた後、「私ばっかイカされちゃってるね…(笑)」と言ってきたので、「まさみちゃんの身体凄いね、こんなイキやすい子初めてだよ」と言いながら、また手を動かし始めると、「あ…ダメ…気持ちいぃ…またすぐイッちゃうよ…」と、まさみは何度でもイカされ続けたい様子でした…。

そのまま手でイカせた後、さすがに疲れてきたのもあり、早くまさみのテクニックを享受したい気持ちもあって、「俺のもしてもらっていい?」と切り出すと、「うん、私何回イカされちゃったんだろ…ゴメンね(笑)」と少し照れた感じで言ってきたので、「大丈夫だよ、その分イカせてもらうから(笑)」と冗談半分で返すと、「いいよ♪お付き合いします(笑)」と、ほんとにお付き合いしてくれそうな感じでした。

自ら脱ごうと思った矢先、まさみは慣れた手つきで僕のベルトを外し始め、チャックを降ろし、躊躇無くパンツの上から触るや、「あ、勃ってる(笑)」と楽しそうにいいながら上下に擦ってきました。

さすが男をわかっているというか、ちょうど半勃ち状態になった頃に、「脱いでもらっていい?」と促され、待ってましたとばかりに脱ぐと、僕のものを手で軽く擦りながら「凄い勃っちゃってるね(笑)」と言って来ました。

「凄い興奮しちゃってるから…」なんて言える訳もないので、「ここ最近ご無沙汰だからなー」(ほんとは前日も一人で抜いてます)と返すと、「あ、そうなんだ?だからだね(笑)」と言うや、顔を僕の股間に埋め、舌先でカリをペロペロ舐め始めました。

まさみの舌は男の気持ち良いツボを的確に捉えており、カリをひたすら舐めたら、次は裏筋を下から何度も舐め上げ、軽く口に含んで上下に扱いたら、またカリを舐めて、裏筋を…といった具合に、徐々に、確実に気持ちよくさせられていきました…。

そして、まさみの唾液でベチョベチョになった頃、まさみは一旦口を離して手だけで扱き始め、「どうされると気持ち良い?」と屈託のない笑顔で聞いてきました。

「いや、今の(手コキ)続けられるとイッちゃうかも…(笑)」と言うと、「手だけでイケる?」と楽しそうに言いながら、グチュグチュ扱かれました…。

「(手だけで)イッたことはないんだけど、このままだと初めてイッちゃいそうな気がする…」と返すと、「じゃー、初めてイッちゃっていいよ♪(笑)」と言うや、手の上下運動を徐々に速めてきました…。

「いや、このままイッちゃったら(シーツとかに被害が出るって意味で)マズいでしょ…?」と、最後は口でお願いしますという意味も込めて言うと、「大丈夫だよ。洗えば平気だし(笑)」と、まさみは何でもない感じで言い放ちました。

それから数分間手だけで扱かれ続け、徐々にイキそうな感じになってきた頃、「イケそう?」と確認が入ったので、「ちょっと唾垂らしてもらっていい?」と、引かれるのを覚悟でリクエストすると、「うん♪」と言うや、もう片方の掌に大量の唾を出すと、そのままカリの上から塗りたくるようにしてきました…。

その後、ヌメヌメ感が一気にアップし、手で扱かれる度にクチュクチュ音がなり、それと同時に気持ちよさも格段に上がりました…。

そんな状況に何分も耐えられる訳もなく、そのまま手だけでイってしまいました…。

自分の髪の毛やシーツに飛び散ってるのにも関わらず、まさみの手は最後の最後まで止まらず、こちらがこそばゆくなってくるまで扱かれました…。

そして、出なくなるまで扱き終わると、「イッちゃったね♪気持ち良かった?(笑)」と笑顔で聞かれ、「ヤバかったです…(笑)髪の毛についちゃってゴメン…(苦笑)」と返すと、「気持ち良かったなら何より♪これ位大丈夫だよ」と、これ位のこと経験してますから、と言わんばかりの余裕が伺えました。

その後、一緒にフロに入り、ここぞとばかりに1夜中エッチなことをし続けたのですが、更に長くなりそうなのでココで終わりにします。

長文をお読み頂きありがとうございました。

立ちんぼ女に大量中だし

俺が中出しにハマったきっかけ
まだ東京で働いていた頃職場は○○○保付近だった
今は知らないけど、当時は立ちんぼの外人(アジア、コロンビア)が毎晩何十人も立っていて、
意味もなく会社帰りはそこを通りながら電車で帰宅していた。
イケメンでもないし、田舎から出てきて出会いもない俺は週末のある日、童貞を捨てようと決めた。
ちょうど給料日後だったし、毎晩ムラムラしながらあの通りに寄る自分から決別したかったのもあって。

その時は会社の寮のドアを出た瞬間から電車に乗ってる間中ずっとドキドキしていた
ついにその通り沿いに着くと、やっぱり立ちんぼは同じように何十人も立っていた。

俺はその通りを歩き始めるとどの人にしようか決める為に、随分歩き回ったw
みんな色っぽい格好をしていて、正直迷った
踏ん切りが付かないのもあって、気付くと何周もしていて足はくたくた、もう帰ろうかと思った。

最後に一周して決まらなかったら帰ろうと思った。
多分深夜の二時は回ってたと思う。
ちょっと大通りに出た時に飲み屋?食い物屋?の前で暇そうにしてるオバサンがいた。
年の頃30後半ぐらい。

どうやら俺がぐるぐる廻ってるのを見ていたらしく、「遊ばない?」と声を掛けてきた。

俺は一瞬ビビってなんて答えたらいいか分からなかった。
「まだ決めたわけじゃないんですけど」
みたいな事を言ったと思う
少し話している内にその人がスタイルが良い事に気付いた。胸も結構膨らんでいた
そして何より優しそうだった

話してるうちに俺はこの人にしようと決めた

ぶっちゃけホテルにも入った事なかったからかなり緊張した

その人の言われるままに後をついていくと、普段使ってるらしいホテルに二人で一緒に入った

その人にどの部屋がいいか聞かれたが、よくわからなかったので結局その人が決め
エレベーターで部屋に向かった。
明るい所で彼女を見ると、未知の領域?のせいか色っぽく、いつの間にか勃起してしまった

部屋に入ると一緒にシャワーを浴びた。

思った通りスタイルが良く、尻がたまらなくエロかったのは覚えてる
恥ずかしかったがアソコを洗ってもらったり、少し含んでもらったりもした。

俺は先にシャワーから出されると、磨りガラス越しに彼女が体を洗っているのが見えた。
なんといかこういうシーンを見るのは凄く興奮した

激しく勘違いだけど、これからの俺との行為の為に体を洗ってると思うと
少しいとおしく感じた。

俺は浴衣に着替えて、落ち着かづにソワソワしながら先にベッドで待っていた。
すると彼女がタオルを体に纏い、ついにシャワーから出てきた

彼女はタオルをはだけてベッドに入ってきた。

俺は緊張して何も喋れなかった。
すると、「もしかして初めて?」
と図星な質問をしてきた

俺は頷くと「じゃあ、気持ち良くしてあげなくちゃね」
みたいな事を言ってくれたと思う。

彼女は俺の下半身にまわると、アソコを舐め始めた。
「やっぱり若い子は硬いわね」
と聞かれたが、よくわからないと答えたのを覚えてる

俺は彼女に女性のクリトリスの部分を初めて教えて貰った

俺はそこを指や舌でのやり方を教わり、お互いに舐め合ったりした。

しばらくすると
「もう、我慢出来ない」
と言われた。

俺はなんとなく入れるんだなと思った
けど穴がよくわからず、困ってると彼女が手で誘導してくれた。

すると俺のアレが彼女の濡れたアソコに入り
なんとも言えない柔らかく、包まれた感触が凄く気持ち良かった

俺はぎこちなく行為を始めて、彼女の柔らかいアソコを必死に突いた

彼女に「奥の方を突いて」
と言われ、俺は言われるがままに根元までアレを深く沈めるた
すると彼女の奥に俺の先が当たるのが分かる

「そこ!そこ突いて」と言われ、俺はぎゅーっとアレの先を彼女の奥に押し付けた。
彼女はその度に体を何度もブルブルさせ、
数度繰り返すと最後は体をガクガクさせながら、お腹の部分をビクビクさせながらイッたらしかった。

俺に「ありがとう」と言うと、「中に出していいよ」と言ってきた
俺は「妊娠しちゃうんじゃ」
と言うと、「ピル飲んでるから大丈夫よ」と言った

俺はピルがよく分からなかったが、大丈夫なんだと思い
彼女の生暖かいアソコに包まれながら、最後は騎上位で彼女の奥にたっぷりと放出してしまった

彼女がアレを引き抜くと、ドロッとした俺のザーメンが大量に出てきた。

彼女が「時間はまだ大丈夫?」と聞くと
俺は次の日休みだから大丈夫と言った

結局その晩は四回ぐらい中出しセックスをした

その後、お互いが好きになり東京にいた三年間ずっと付き合った。

週末になると、一緒に映画を見たりホテルに行ったりした。
三年間、恐らく何百回はしたと思う。

デパートに買い物に行って、お互い我慢出来なくてトイレでした事もあった。

最後の方は奥に中出しすると、白目を向きながら体をガクガクさせイッてた

夜中呼び出されて、公園でした事もあった。

それが今となっては俺の中出しセックスの思い出

今でこそやってないが、あんな経験はもうないだろうと思う

金髪女性との一夜・・・

Bとアジャとは別の話しですが・・・

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う?ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ

茨ヤン遭遇編

数年前の夏、俺は初めて携帯の出会い系サイトを利用した
気に入った感じの子を見つけても、帰ってくる返事は業者の勧誘メールばかり・・・
1人2人、頻繁に返事をくれていたが、それも結局は誘導目的のサクラだった
期待ばかりが先行した出会い系、2日目には半ば飽き始めていた

そして3日目、検索範囲を都内だけに限らず、関東全域に広げてみた
飽き始めたはずだが、期待する部分もまだまだ大きかったのが正直なところ
すると、茨城県西部で気になる子をハケーン!
年齢的には一回り下、趣味・車と釣り、俺と同じであった
出会い系で趣味が共通しようが、大して関係ないように思っていたが
この時は、とりあえず誰でも良いから1度会ってみたかった

数度のメール交換を経て、向こうの地元近くで待ち合わせするところまで漕ぎ着けた。

金曜の夜、仕事を終えた俺は車に乗り一路、茨城へ
近くから首都高に上がり、渋滞を避けたかったので5号線から外環-東北道と走った
蓮田SAで、現在地とナビの到着予定時刻をメールした
すぐに返事が来た、楽しみに待ってるよ♪ と
心が華やいだ、気が急いた、アクセルをいつもより多く踏んでいた
ナビ通りに群馬の館林で東北道を下り、国道を東進
小一時間も進んだだろうか、昼間なら左手に渡良瀬遊水地が見えるであろう橋を渡った
ここから先が茨城県だ

またしてもメールを入れた
いい歳をしてすっかり小僧気分である
ナビの説明通り進むと、駅横を抜け、大型店舗の並ぶ国道に入った
待ち合わせをした場所は直ぐに分かった
ボーリング場や書店、スーパー、レンタル店、靴屋、服飾関係、
なんでもある複合ショッピング店舗だった

都内には、こういった大型複合店舗というのが少なく、物珍しげに駐車場へ滑り込んだ
2階駐車場の店舗入口あたりで待ってるとメールにあったので、
なるべく近くに止めようと車をまわした

暗過ぎはしないが決して明るくない駐車場に、一際明るい一角があり そこが店舗入口のようだった
ラッキーな事にすぐ目の前が空いており、すんなり車を止める事が出来た
と、そこにメール着信 「横見て」 あまりにも短い内容に一瞬考えてしまったが
気配を感じ、その方向を見ると人が手を振り満面の笑みを浮かべ立っていた

それが、ひとみとの出会いだった─────

鮮やかに染められたミルクティ色の髪
細身を強調するかのような黒いタンクトップ
スウェット地のハーフパンツ
そして、目元強調メイク・・・・・・

今じゃすっか見慣れたが、当時は軽く面食らった事を覚えている
都内じゃ滅多にお目に掛かれない典型的なタイプだった

 『いよっ!お疲れ、遠かったんじゃない?』
窓を開けた途端に気さく過ぎるくらいのタメ口スタート
 「そうでもなかったよ、高速使って都内から1時間ちょいだし」
俺の方が緊張していた 写メ交換もしないまま、勢いで来た事に今頃気付く
 『乗っていーかなぁ?』
助手席あたりを指差しながら彼女が言った
 「ああ、どうぞどうぞ。遠慮なく」
嗚呼、俺残念・・・しどろもどろだ

彼女が乗り込むと、女の子特有の良い香りが車内へ一気に流れ込んできた
さて、何しよう?どこへ行こう?何も考えてなかった俺を見越してか、
 『とりあえずさ、ココスでも行って飯食わない?お茶でもいーし』
物凄くフランクだ・・・・初対面の男に物怖じ無しなのか・・・・凄いな
車を出し、駐車場から出たところで右折の指示 すぐにココスがあった

 『あのさ、先に言っとくけど私は園目的じゃないからねw 
 単なる暇つぶしで書き込んでただけだから』
先制パンチだった かなり効いた だいぶ凹んだ

ザワザワと騒がしい店内 ドリンクバーとポテトで会話
この隣町が地元である事、前週から1人暮らしを始めた事
高校卒業後は美容師目指して専門に通ってる事
ひとしきり話すと、今度は質問してくる
仕事は?地元は?彼女は?出会い系の経験は?
隠す事でもないので、ありのまま答える
すると店内に響くような大笑いをしたひとみ

 『あんた馬鹿だなw出会い系で知り合ったヤツに真面目に答え過ぎだよwww』
俺、大失敗?こういう場合は適当に話合わせて流すモンなのか?
 『まあ、嫌いじゃないよ。おもろいじゃんw』
ケラケラ笑い、コロコロと表情が変わるひとみ 正直、可愛らしいと思った

1時間もぶっ続けに話しただろうか、ふいにひとみが言った
 『どっか行こうか?とりあえず出よ』
ひとみがトイレに立った間に会計を済まし、戻ったところで外へ
車に乗るなり開口一番
 『どこ行く?なにしたい?』
初めて来たトコで土地勘も無いのにその質問・・・・悩む
 『とりあえず、ドライブでもすっかね』
適当にひとみが右だ左だと指示するままに流す
コンビニで飲物やお菓子、それに花火を適当に買った
なんとはなしにやって来たのは渡良瀬遊水地だった
夏の夜、湿地帯特有なのか妙に蒸し暑い
市街では窓全開でいたが、さすがに虫も多くエアコンに切り替えた

ひとみは後席に置いていたMDケースを熱心に見ていた
 『お!aikoじゃーん聞くんだ?』
三十路でaikoは危険なのか?どう答えようか迷っていると
 『あたしさ、aiko超好きなんだよねぇ!歌っちゃうよぉ?』
なんか急にテンション上がり始めてんすけど

初対面ながら全く物怖じせず、緊張した素振りも見せないひとみ
そんなフランクさに慣れてきたのか、ようやく冷静に話せるようになってきた
 「うまいな、カラオケよく行くの?」
今時の若い子って皆、歌が上手いように思う三十路・・・
 『ん?、こっち越してきてからは1回かな。前はよく行ったよ』
ひとみが言った直後、次の曲が流れ始めた カブトムシ
 『これいいよなぁ?aiko最高!』
またしても熱唱、かなり本気モード ホントに歌が上手い

5?6曲熱唱したところで、来る途中で買った午後ティーを一口
少しまったりとした空気が流れる 俺は煙草を燻らせていた
 『ブンターかぁ、あたしはマルメンライト』
ココスでは吸ってなかったから、煙草は吸わないんだとばかり
 『煙草吸う女は嫌い?』
唐突な質問だったが、普通に答える
 「とくに気にならないけど」
 『そっか』

またしても微妙な空気
周りは街灯も無く本格的に真暗、不気味なくらいだった

 『さっき買った花火しようぜぇ!』
そりゃいい、花火なんて暫くやってない
 『ここってさ、来週花火大会あるんだよ知ってる?』
 「いや、初耳」
 『三尺玉ってデカいのが上がるんだよ』
 「へぇー、凄いんだな」
 『だろ?子供の頃から結構来てるんだ』
どうして女の子と花火ってのは似合うんだか・・・・グッときます

よくよく見れば、ひとみが選んだのは全て線香花火
 「なんで線香花火だけなの?」
 『好きなだけ?嫌い?』
 「いやいや、そんな事ない」
他愛も無い会話をしながら花火に興じる2人

風で蝋燭代わりのジッポーが消えた 点け直そうと何も考えずに持った
 「!!!!!! アツッ !!!!!!」
少し考えれば分かるものを、馬鹿丸出しな俺・・・・
 『あーぁ、馬鹿だねぇwどれ、見せてみ?』
片手を差し出し、見せてみろとポーズするひとみ
そのまま車内に戻り、手を凝視
 『あとで少し水脹れになるかもな、気を付けなよ。ガキじゃねーんだからw』
言いながら火傷箇所にデコピン食らわすひとみ

一回りも下の子にすっかり窘められる俺・・・・・

 『でさ、さっきの話だけど興味ある?』
さて、何の話だろうか?さっぱり分からん
 『花火大会だよ。三尺玉が上がるのが来週あるって言ったじゃんか』
目付きが鋭い・・・・確実にヤンでしょ貴女。。。
仕事の予定を思い出していた
 『なぁ、コタロー』
ん?いきなり呼び捨てっすかw
 『あたしと一緒に行かない?』
誘われてるぅ!!誘われてんだよな?
 「友達なんかと行かないの?」
嗚呼、そんな事聞くな俺!
 『ん?、引越したせいとか彼氏とデートとかで・・・・な』
軽く凹み気味っぽい
 「おし、分かった。是非一緒に行って下さいな」

ルームランプに照らされた笑顔のひとみはホントに可愛かった

 『お!やった!!お前いいヤツだなw』
今度は、お前呼ばわりですか・・・・・・
友人は彼氏と花火大会、ひとみに彼は・・・・まあ、いっか

 『なぁ、コタローキスしよっか?』
おぉー!来たか?来ましたね!?
 「何、突然?」
冷静ぶってます。なんせ一回り上ですから。
 『しないの?ならいーよ別に』
 「あ、いや待って!したいです、キスしたいです!」
 『お前、必死杉w』
 「・・・・・・・・・・・・・」

弄ばれています、ええ完全に。

大人の魅力をみせる時間が来たようですw
助手席側に向き直し、ひとみの首筋から頬、そして髪を撫で上げた
薄っすらと笑みを浮かべるひとみ
 「何?」
小娘をあしらう如く対応したい俺
 『コタローってエロそうだなぁと思ってさwww』
マズイです、見透かされてます。思い切り・・・・・

 「そりゃそーだ・Aこんなトコで女の子と2人なんだし・・・」  
間髪入れず不用意に唇を奪われたw
同時に舌が艶かしく動く 頭を両手で押えつけてくる
俺をじっと見つめたまま、時折笑みを浮かべながら続くキス

ひとみはきっとSなんだろうな・・・・そうじゃない俺!攻めろ!攻めるんだ!!

荒くなってきた息遣い ひとみの息が掛かる 右耳を弄られる、絶妙の力加減で・・・・・
タンクトップの胸元から谷間が覗いていた 会った時からずっと気になっていた谷間
 『カタチのいいDカップだろ?』
ココスでひとみがそう言っていたのを思い出す
Tシャツの上から俺の乳首を指先で刺激してくる
耳を舐め、首筋を吸ってくる 
唐突にひとみの唇が離れた、Tシャツを捲り上げ乳首を優しく舐めてきた

やばい・・・・そろそろ、こっちも攻めなくては

タンクトップの上から胸を揉む Dってこんなあったっけか?
Cカップ以下との経験が多かった俺、少し感激
ハーフカップらしいブラの上から乳首を軽く摘む
左手はひとみの首に回し、キスの主導権を握る

タンクトップを捲り、背中のホックを外した
 『コタローさ、やけに手馴れてんなw』
んなコトないっすよw こういう時の男の集中力は凄いんすよ
 「そう?普通でしょ」
キスを続けながら生乳を揉む、揉む、揉む!
乳首を指で転がし、摘み、たかに優しく弾く

遂に、ひとみの口から声が漏れた─────

タンクトップとライトブルーの可愛いブラを脱がした
ひとみ自慢の胸はツンと上向きで形良く、張りもあり、綺麗だった
軽く揉みながら乳首を吸い舐めてみた
ビクッと反応をみせたひとみ、ここぞとばかりに乳首を集中的に弄る
 『コタローここでする気?』
何気ない一言、さりげない質問 カーセクロスは久々ですよ!
 「こんなトコで、しかも車じゃ嫌かい?」
ドキドキな質問っすよ。どうなんだろか・・・・
 『タオルとかティッシュあんのかと思ってな』
大丈夫、そういうのは常にあるんですよ!
 「どっちもあるよ、ウェットティッシュもあるし」
さすが大人だな、準備万端杉w
 『やっぱコタローエロいヤツだったんだなw』
半裸に薄笑いで何言ってんですか貴女w

助手席を目一杯下げ、乳首を攻めながらリクライニングも全開倒した

ハーフパンツの隙間から手を入れ、下着越しに豆を探った
ツンツントントンツー トントンツートントン ツーツートントン
モールス信号って実際は何も知らないが、たぶんこんな感じだろうw
とか思いつつ、キスし、胸を揉み、舐め、吸い、優しく噛んでいた

徐々に反応も強くなり、もどかしさもあったが脱がせないまま下着の脇から指を滑り込ませた
指先の感覚から俺のSっ気が突然現れた
 「もうビショビショじゃん どした?」
優しくなんて聞いてやらない 一方的な上目線だ
 「言わないなら終わりにするぞ?」
我侭身勝手はSではない、Sは駆け引き上手であればこそだ

中指の腹で栗を弄ばれるひとみ なかなか言葉が出てこない

栗を弄ぶには十分濡れていたので指の腹を優しく、そして小刻みに振るわせてみた
顔を背け首にしがみ付くひとみ だが俺のSっ気はそれを許さない
手を解き更に刺激を続ける そして言葉を掛ける
 「話せないほど気持ちいいか?」
時々思う、男のSはちょっとした病気じゃないかと

ようやくひとみが喘ぎ以外の声を発した
 『ちょっとコタローいきなりキャラ変わり杉だよぉ・・・』
戸惑ってはいるようだが拒絶はない
 「そうか?なんも変わってないよ」
こういう時に少し優しい口調で返す事が重要だと、経験から知っていたw
 『変わってるってぇ・・・・』
必要以上に喋らせない 栗を指腹で撫で回す

俺に言わせれば、キャラが大きく変わったのはひとみの方だ───

それにしても、出会って数時間でこの有様・・・・
出会い系って凄いな、感謝感謝!
ここにきて余裕の出てきた俺、最初の余裕が全く見えないひとみ

乳首を強く吸いつつ、甘噛みすると声にならない声が漏れる
栗を下から上へと高速で擦られると身体が跳ねる
意識して意地悪に質問すると顔を背ける

 『コタロー中も・・・中もお願い・・』

完全攻略近しか?w

Sの悪い癖で、懇願されると突き放したくなるモンだったりする
ひとみは明らかに指を栗から中へと言ってるのに、ひとしきり無視
じれったいひとみが俺の手を下へずらそうとする
そんな両手を頭の上で組んだ状態で保持
もどかしさでひとみがジタバタする

 『ねぇ・・・コタロー お願いだから・・・』
 「なにが?」
 『もうお願いってばぁ・・・』
 「だから何が?」
 『もうっ!』

拗ねた表情を見せるが刺激に抗えず喘ぐひとみ

 「そういや、釣りってどこで何釣りするの?」
空気読めないどころか、全く関係ない質問に目を見開きキョトンとするひとみ
 『なにそれ?』
 「プロフィールに趣味・釣りってなってたじゃん」
 『あー、それねw間違えて押しただけ』
ちょっと凹む俺・・・・・女の子と2人で釣りしたかったw

なんとなく腹が立ったので栗をますます激しく刺激した
中指先を触れるか触れないかの微妙な位置関係のまま保って高速回転
急にギアを上げたせいか、ひとみは驚いたようにも聞こえる喘ぎ声を出した
両手は相変わらず頭の上で抑えたままだ

少し潤んだような眼で俺をみつめるひとみ
 『コタロー意地悪しないで・・・』

期待を含んだ返答を用意してみた
 「もう少ししたら・・・な」
結構いい力で手を振り解き、俺の左肩をぴしゃりと叩いた
 『あちこちで遊んでんでしょ』
強気なイメージはどこ吹く風、すっかり可愛い女になってるひとみ

しゃーないなぁと栗刺激を中止し、ショートパンツに手を掛けた
待ってましたとばかりに腰を浮かせたひとみに一言
 「何してんの?脱がせると思ってる?」
もどかしさと恥ずかしさ、何とも言えない表情をみせたひとみ
 『超Sなのぉコタローって?』
今更気付いたようである

 「そんなことないけど?Sは嫌いか?」
 『Sだよ、S!絶対、超S!ドSだよぉ?』
言い方があまりにも可愛らしかったんで、ちょいハッスルして一気に脱がす事に
が、それじゃ面白くないなと思い止まり、膝下でストップ
ひとみが予想通りの反応をする
 『え?ちょっ!?そこまでなのぉ??』
 「そうそう、ここまでw」
 『いいよ、自分で脱いじゃうから』
もちろん、そんな事はさせない 

シートの上で膝を立たせ、唐突に中指挿入───

上半身は裸、ハーフパンツと下着を中途半端に脱がされたひとみ
待ち焦がれていたとは言え、いきなり最奥に達した指に驚きつつ大きな快感に息が漏れる
中指はしっかり付け根まで入っている
その状態から更に奥へと進めようとしてみる
喘ぐ声の質が変わってきていた
運動中の息切れに近い喘ぎから、動物的な脳に直接訴えてくるような狂おしい喘ぎ

この子は本当に可愛らしい・・・・思考が単純な俺、この状態で何度も女の子に惚れてきたw
セクロスしてから惚れるのか、惚れてからセクロスなのか
かつてこんな話で友人と居酒屋8時間耐久した覚えもある

最奥まで中指を送り、そこで指先だけを小刻みにシェイクさせる
この動きはひとみにとって予想外だったようで、何度も大きく身体を震わせた
手を回転させ、シェイクする指先が当たる方向を変化させていく
喘ぎの強いところ、喘ぎの大きなところ、喘ぎが落ち着くところ・・・・
中のポイントを探るように、急がず、慌てずにシェイク、そして回転

なんとなく攻めるポイントを理解した頃、動きに変化をつけた
指先のシェイクは残したまま、最奥から引き抜き
抜いたところから、また最奥へ
これを、ごくごくゆっくり じっれったい位に低速で行う

中指の行き来はひとみを更に喘がせた
生まれたての子犬のような・・・とでも表現すれば良いのだろうか
切なげで、どこか儚い それでいて非常に艶っぽい
壁の上をシェイクしながら滑る指
壁の下をシェイクしながら滑る指
時にピンポイントを突くようで、ひとみの身体がシート上で跳ねた

 『気持ちいいよぉ・・・コタロー』
すっかり指に参っているようだ
そういう俺もひとみの表情や艶っぽい喘ぎ声に下半身パンパン状態w
だが、大人の男は澄まして攻め手を緩めないwww

いかにも北関東のヤンですよ♪といった感じだった面影はどこにもない
俺の目の前にいるのは、単なるエロい女
嬉しい事です、ありがたい事です
男の活力源ですから、喘ぐ女ってw

指の行き来があまりに遅いのか、ひとみは腰を使い始めた
指を引き抜くときに腰を引き、挿れるときに腰を押し出してくる
冷静に見れば見るほど、女の腰の動きってヤツは興奮する
艶かしい、その言葉がぴったりだと思う

ひとみがどこまで素を見せ、どこまで高まるのか見てみたくなった
動きを少しずつ早めてみることにした
同時に、左手で栗への刺激再開

まだまだゆっくりな動きに合わせてエロい喘ぎをしていた
左手親指で栗を優しく擦るとビクッ・・・・・・
指ピストンで艶かしく喘ぎ、栗に触れると軽痙攣

高感度な女の子ほど、じゃれて楽しい相手はない
ひとしきり身体に火を入れ、高めにアイドリングさせてやれば
あとは回転が急激に上がるポイントを探すだけ

F1エンジンとまでは言わないが、ひとみもなかなかレスポンスが良い
鋭く吹け上がり、高回転もキープできる
パワーがあるか・・・・・それは分からんw

膝下のショートパンツと下着が邪魔になり、自由の体勢が取れないようだ
足を広げ、もっと奥へと導きたいのだろうが俺の仕組んだ軽いトラップで侭ならない
足を伸ばし膝下から抜こうとすると、邪魔して止めさせる
膝と膝がくっつくような窮屈な姿勢で、どんどん快感だけを増幅させていく

気が付けばひとみの喘ぎは全く言葉になっていなかった
徐々に徐々に動きを早めた指の抽送は、それでもまだ通常レベル
1秒で往復する程度の抽送に、腰の動きと喘ぎが重なっている

ここで、ずっとドアを背に座ったままだったひとみが横になった
どうにも膝下の着衣が邪魔で、何としてでも脱ぐつもりのようだ
まあ、ここまでくれば意地悪も終わりで良いかな・・・と、フト思う

俺が邪魔する事なく脱げた事に満足げなひとみ
眼を合わすなりニヤッと笑った

 『コタロー凄いね・・・びっくりしちゃった☆』
数分振りに聞いた言葉だった
 『なんかね、飛んだっ!て感じ☆』
言ってる意味がわからんw

抜けてしまった指を改めて挿れる
すぐに切ない声を上げるひとみ
今度はいきなりサードあたりのギアに入れてみた
回転が上がったから当たり前なのだろうが、喘ぎも高音へ
動きに合っていたはずが絶え絶えに悶絶するかのように喘いでいる

ひとみの手が首に回った
グッと引き寄せられる
キスを求めてくる
耳元に唇を寄せ、切れ切れになる声で囁く様に言った

 『逝きそう・・・ねぇコタロー 逝きそうだよぉ!』
再挿から1分も経ってないのに、この感じっぷり
首から背中へ回した手に力が入り始めた
 『コタローお願い、ギュッてしてギュッて・・・』
ここでは意地悪なしに要望どおりしてやる
こういう緩急が必要だと思う今日この頃

足先がしっかり固定できる場所を探している
指先に力が入り、背中に爪が食い込む
絶え絶えの表情がこの上なくエロい
抽送を少し早めてやる
 「このまま逝っていいよ」
俺、最高に男前発言w

直後、ひとみの手が首に戻り俺を引き寄せた

指に伝わる締付け感、首から伝わる力のはいりよう、
そしてキスから伝わる絶頂のライブ感・・・・
声にならない声を発し、ひとみは痙攣をはじめた

息遣いが荒い、呼吸が早い、全身からの発汗、そして急激な虚脱・・・・
焦点の定まらない眼をし、なんだか泣きそうな表情のひとみ
 「可愛かったよ、惚れそうだったw」
冷やかしめいて本音を口にした
 『可愛いに決まってんじゃんw惚れろよ!』
お!生意気な感じのタメ口が戻ってるw

午後ティーを手渡すとごくりごくりと美味そうに飲んだ

 『あのさコタロー』
 「ん?」
 『かなり恥ずかしいんだけどさ・・・』
 「なに?」
 『今のってさ・・・』
 「どしたの?」
 『あたし初めて逝った・・・みたい☆』
 「へ?」
 『だからぁ、初めて逝ったんだっつーの!』
 「えー?でも普通に逝く逝くって言ってたじゃん」
 『自然に出たみたい・・・・・』

つか、初めて逝ったのに言葉に出来るとは・・・・大物なヨカーン!

私、ひとみの思い出の男になったようでありますw

昨日の出来事。

去年くらいからの出来事。

24歳になってもひとっつも出会いのない私は、「出会い系サイト」を使ってみることにした。

とあるサイトは、ポイント制。
メール一回5ポイント。(1ポイント10円)
で、いろいろやってみると女の子とメールが出来た。

最初のうちは、やっぱりメールで会話して仲良くなって実際に会ったり出来ればと、結構お人好しな自分でいた。

そして、三ヵ月後。。相手にそろそろ会いたいと告げると・・「まだ無理。まだ怖い。」と返信。

「・・・つか、オレ騙されてね?」←気が付くの遅い。

そして一人目終了。

ぜんぜん懲りずに再びメールを出してみる。

今度は、すぐに会える人。もしくは直メールで話せる人を探す。

大抵の返事は、「いきなり無理。もっと仲良くなってから。」そりゃ?そうかとも思いつつ、めげずに探す。

・・・二ヵ月後。
もう無理じゃね?つか、どうでもいいや。このまま一生童貞かしらん?ww 
と、頭を過ぎる。

すると掲示板に新しい書き込み。

「こんなとこでほんとに恋人できるんけ?にやにや」

と書かれたもの。

最後にするか?、と思いメール送る。

「こんばんわ、つかみんなお金かポイント集めにこってるみたいね」とメールを出す。

ポイント制のサイトで男がポイント使う(メールなどを送る)と女の子にポイントが還元されてポイントに応じて現金や懸賞があたるのが売りらしい。(このサイトに女で登録したらそう宣伝してた)

返事が来る。
「あたし別にお金要らないし、他になんか貰えるんだ?。にやにや」

「みんな目的一緒でしょ?誰も直メで話してくれんし」
と最後にメルアドくっ付けて送ってみた。

すると
「みんなびびりやなw」って直メで返信してくれました。

つか、かなり嬉しかった・・。
舞い上がってしまった。

お互いの写メ交換していろいろメールで話す。
エロ話やらちょっとだけエッチな写メを送ってくる相手。

そんなこんなで数日が過ぎ。

ある時、「あたしのアソコ見たい?」とメールが。

「見たい!」の即答返信(数秒)のオレw

そして「おやすみ(泣)」とメールの返事と写メが。

すげ??!!と思い写メ保存。

風呂中だったので、出てから返信すると、受信相手が存在しません。

・・・は?

そして、一回目の音信不通。

数日後。

その子の写メをいまだに消せずにいる自分。

なんでアドレス変えたのかが分からなかった自分。

・・掲示板に書き込んでみようかな。

「○○○どうしていなくなったの?さみしい」的な書き込みをしてみる。

「他でやれよ!」とか
「あたしじゃ駄目ですか?」のメールを無視して数時間。

「○○○でしょ?知ってるよ。サイト教えたのあたし」

とのメール。

相手は、どうやら自分との話をその子にもしてたみたい。

今彼女どうしてるの?と聞くと、自宅謹慎中との返事。

詳しく聞くと、どうやらアソコの写メを撮っている時に親に見つかって携帯を言語道断で破壊されたらしい。

話せる?と聞くと、あした○○○の家に遊びに行くから!との返信。

そしてどうやら、お母さんが味方になってくれたらしい事もその後判明。

お母さんの携帯からメールで「浮気したら駄目よ!来月には出られるから^^」

と返事。

「うん、待ってるから」と自分。

そして、また何日かメールを続けると、相手が存在しません。の表示。

・・・親父さんにまた見つかったのかな。と自分。

そして、親友さんにメールを出してみる。

○○○にまってるから!そう伝えてメールを出した。

分かった^^
あたし元彼とよりが戻って、アド変えるから?。
君と話してるの見つかるとヤバいし、とりあえず伝えておくから?。

の返事。

はぁ?じゃあアドだけ教えて!って送ったらもう既に変わっていた。
運転中じゃなければ・・タイミング悪すぎorz

そして・・・現在。

昨日の事。

某掲示板に○○○知ってますか?投稿。

数日後。

友達だよ!その子ハーフでしょ?!のメール。

ドイツ人二世らしいことは聞いていたので、どうなったのかその子に聞いてみた。

その子は悪い男に捕まったらしい。
妊娠したらしい。
車を勝手に売られたらしい。
現在は、家を出てキャバ嬢をしているらしい。

そう分かった。

・・・待つことしか出来なくてごめんなさい。
・・・傍にいてやれなくてごめんなさい。
・・・もっと自分が行動していれば自分が幸せに出来たのかも知れません。

最後に、自分のことを聞いてみた。

忘れて下さい。との返事。

昨日は、ボロボロ泣きました・・・。

共依存

友達の話。
会話などは聞いた話と状況から判断した私の想像。

K崎…当時23歳。(現在26歳)恋愛体質で女々しい。彼女一筋。M由の彼氏。
M由…当時20歳。(現在23歳)K崎の彼女。結構可愛いが、性格はやや自己中でワガママ。
A田…当時20歳。M由の中学時代の同級生。イケメン。
T野…現在30歳。常識人と思われる。

K崎とM由は、出会い系で知り合ったものの、付き合って4年。お互い浮気もなく、
週に3,4日はデートをして、週末はどちらかの部屋に泊まる(お互い一人暮らし)という
生活をしていたラブラブカップル。
K崎が少女漫画に出てくるかのような恋愛体質な男で、若い彼女の喜ぶような
イベントやプレゼント等を欠かさずに気配りし続け、基本的に彼女のワガママを
「可愛い女のワガママ」と容認していた事もあり、このままうまく行くものと本人達含め
周りの誰もがそう思っていた。
M由は当時看護学校に通う学生で、K崎は高校卒業後自動車整備会社で働いていた。
お互いに男っけ、女っけのない生活をしており、基本的にはお互いに依存した生活だったように思える。

M由が20歳の成人式の日に、中学校時代好きだったA田と再会。
恐らく中学時代もそこそこイケメンだったと思われるが、20歳になった彼は相当かっこよくなっていたらしく
普段男っけのない生活をしていたM由は、一言二言交わしただけでフォーリンラブ状態に。
基本的に感情で行動し、後先考えない性格の為か、
4年付き合っていた彼氏には何の未練もない!という状態にまでなる。
今までほぼ毎日のように会い、会えない日はメール・電話もしまくっていたのに、いきなり彼女がよそよそしくなり
K崎は不審に思い、彼女に直接聞いてみる事に。

K崎「最近なんかおかしいけど、どうかした?俺、何か悪い事でもした?」
M由「…。この前の成人式の日に、中学校の時好きだった人と再会したの」
K崎「うん」
M由「実はK崎くんと付き合いながらも、中学卒業後ずーっと彼の事が本当は好きだったの!」
K崎「え…ええええええ!!!って、中学卒業からって…もう軽く5年くらいになるけど…
   その間連絡取ってなかったんでしょ?」
M由「うん。連絡はとってなかったけど、本当は彼の事が忘れられなくて…(涙)」

(※私の予想だと、恐らく当時は確かに好きだったんだろうけど、その後は時間の経過とともに忘れていたと思うw
単純に成人式で再会し、想像以上にイケメンになっていたので焼けぼっくいに火がついたんでしょう)

K崎は何故働くのか?と聞かれたら「彼女の為」と答える程、彼女に夢中だったし、
生きている理由そのものが彼女の為と言っても過言ではなかったと思う。
K崎の女性経験は彼女の前にも何人もあったらしいけど、「正式にお付き合いする」のはM由が初めてらしく、
いわゆる「初彼女」ゆえに、目に入れても痛くない、という超依存対象になってしまっていたらしい。

M由「K崎くんの事は、嫌いじゃないけど…。こんな気持ちでK崎くんとはお付き合い出来ない。別れよう」
K崎「そのA田とは、うまく行きそうなの?」
M由「わからない…。携帯番号と、メアドは交換した」

彼女の気持ちも離れ、別れようと言っているのだから別れればいいものを、ここから先がK崎ヘタレのターン。

K崎「わかった。じゃあ彼と連絡をとってもいい。アプローチしてもいいから、付き合っていてくれ」
M由「えぇええ!ちょ…ちょっとそれは…」
K崎「それでM由とA田がうまくいけば、俺はその時点で別れるよ。A田と付き合うまでの間でいいんだ。別れたくない」

ちなみにセックスがしたいから、とかそういう下世話な理由ではなく、K崎は心の底から乙女ちゃんなので、
まだ付き合っていれば望みはあると思っていたらしい。
というより、単純に「M由」を失いたくなかったんでしょう。
実際M由からすれば、彼氏公認の二股大作戦が出来るため最初は戸惑っていたものの、諒承。
その後、1ヶ月くらいM由はK崎と付き合いつつもA田にアプローチするという生活が続く。
それどころか、M由はK崎にA田との話(いわゆるノロケ?)をしたり、恋愛相談までする始末。
K崎はそれには嫉妬したらしいが、付き合ってくれているだけで満足だったらしい。
そしてバレンタインにA田にチョコを渡して告白しよう、という事になり、バレンタイン当日。
結論から言うと、A田には彼女がいるのでM由とはお付き合いできません。という事でした。
(もっと前に彼女の存在有無を確認しておけ、という話。実際イケメンなら彼女いる罠。)

K崎は、A田にM由が振られたので大喜び。
M由も振られてから1ヵ月後には「A田くんの事は、過去の気持ちだった。過去告白出来なかったから、
多分意地になって好きって思い込んでいたんだと思う」とか言い出す始末。
再び順調にお付き合いスタート?と思っていたら、今度はM由の看護学校卒業とともに就職で遠くへ引越し。
しばらくはお互い遠距離で、GW等を利用してK崎が彼女の元を訪れる、という状態を続けていたが、
もともとM由依存症で、恋愛体質なK崎。相手は看護師という事もあり連絡が取れない日が続き、
もう我慢の限界だあああああああ!と、仕事をさっくりと辞め、彼女の近くに引っ越す。
仕事も決めていない状態で右も左もわからない土地に引っ越してきたものの、
「M由の為」にさっくりと次の職を決め、毎日あくせくと働く。
給料は前の職よりかなり下がり、家賃は高い土地に引っ越してきた為に生活はつらかったらしいですが、
この時のK崎は遠距離恋愛している時よりも幸福そうでした(何か間違っている気もするけど)
とりあえず、またもとのラブラブの生活がスタートしたと誰もが思っていた時。
再び、M由がよそよそしくなる(K崎が地元を離れ引っ越してきてから、僅か2ヶ月後の出来事。)

K崎「最近なんかおかしいけど、どうしたの?仕事、忙しい?」
M由「…この前、合コン行った時に、運命の一目惚れをしたの」

そもそも彼氏いるんだから合コン行くなよwwwと思うんですが、行ったらしく。
相手は彼女の働いている病院の関連病院(?よくわからないけど)の医者・T野。
もう二度目なので、K崎もキレればいいものを再びヘタレのターン。

K崎「その人とは、うまくいきそうなの?」
M由「…うん。実はもう、付き合っているの」
K崎「相手も、M由の事好きって言ってくれているの?」
M由「大切にしてくれている…。K崎くんの事は嫌いじゃないけど…結婚相手として、知り合いたかった。
   K崎くんにはもうときめきを感じないの。ドキドキしなくて…」
K崎「でも俺は別れたくないんだ!」

で、長年付き合った情もあり、M由はK崎とは別れずに二股続行。
何も知らないのは医師・T野のみ。
K崎は立場的には彼氏(その2)だけど、事情を知らないT野の為に
T野とM由のデートの合間を縫ってM由と付き合う…という感じに。
T野がM由の部屋から出た1時間後に、K崎が来て…というような事もよくあったらしい。
綱渡りのような間男生活は実際長くは続かず、連絡の手違いからかK崎がM由の部屋にいる時に
(というか、ナニをしている時に)T野が来訪。
慌てて服を着たりするけど、当然ですがバレバレ。
大人なT野は「まぁ今更服着ても見ちゃっているから、そのままでいいよ。あ、彼のブツは見たくはないから
パンツ、はいてね」と言ったらしい。

T野「えっと…とりあえず、あんたは誰?」
K崎「M由さんと付き合っています」
T野「俺も付き合っているはずだったんだけど…俺が浮気?それともそっちの彼が浮気?」
M由「……」
K崎「M由は悪くないんです!俺、もともとM由と付き合っていたんだけど、M由があんたと付き合いだした時
   どうしても別れたくなくて、二股でいいからって言ったんです」
T野「いや、君がよくても俺が困るんだけどさw」
M由「T野さんが好きなの。でもK崎くんも嫌いじゃなくて…」
T野「ふーん。嫌いじゃない、程度でヤレるんだ?w最近の子はすげーなw」
M由「ひどい…」
K崎「ちょっとそんな言い方ないでしょう!」
T野「いやいや、何で俺が加害者みたいな扱い受けてんだよw
   まぁ俺としてはもうM由ちゃんとは付き合う気はないんだけど…そっちの彼氏がいるからいいか?w」
K崎「M由のことは俺が守ります」
T野「あっそwまぁ好きにしてよw」
M由「(号泣)」
K崎「あんたM由の彼氏なんだろ?何でそんなに冷たいんだ!本当に好きじゃなかったんじゃないか?」
T野「いやいやいやいやwww」
K崎「もういい、M由。わかったろ?こいつはお前の事が好きじゃなかったんだよ。
   本当にお前を好きなのは俺だけだよ!」
M由「(号泣)」

連続投稿で怒られたorz
ラスト携帯からです(´・ω・`)

結局、T野はそのまま合鍵を置いて帰ったらしい(当然ですがw)
その後、K崎とM由は付き合っては、M由の「好きな人が…」事件で何度か二股をして、
修羅場にはその後ならなかったらしいですが、そういう女なので相手の男が去っていったらしい。
そんな事が1年ほど続き、どれだけ振ってもM由を嫌いにならないK崎に段々彼女がイラついてきて
「もうあんたウザい!キモいの!!!!」と完全にフラれたとの事。
彼女にフラれたショックで、仕事を無断欠勤して、そのまま職場をK崎はクビになり…。
その後何とか気力回復し、就職活動をするも面接で「○○県からこちらに出てきた理由は?」で
「大好きな彼女がこっちに引っ越したからです」と答え、「前の職を辞めた理由は?」で「彼女にフラれたからです」と
答え……半年近くニートになっていました。
最近契約社員ですがSEとして働き出したとの事。
ただし、M由とは未だに連絡とってはデートして、またM由のご機嫌次第で冷たくあしらわれフラれ(?)という事を
何度も何度も繰り返しているそうです。

何かまとまりのない長文ですみません。
修羅場らしい修羅場も、今見ればあまりないような('A`)

ばばあとエンコー

昨年10月来のやや熟と3戦してきました。
いま腰が・・重い。
今日は仕事が休みなんで外は雨だしね?、
で、有料出会い系のポイント残があったので、メッセージ入れて
朝一からメールのやりとり。
小一時間で3人とやりとりして、(皆サポだよ・・)
39歳(年齢がちょっと不満、40代か50代が好きなんで)
とやることに。
150?40 華奢いの好きだし普通のおとなし系の主婦ということと、
オモチャも快諾、此方まで来てくれると条件はよかった。
駅のローターリーで待ってると、
黒のワゴンR登場、向こうから降りてきて
当方の車の窓を覗き会釈してきた。
ゲッ!顔は想像とかなり違う。
好みではない。

黒髪のショートで四角顔、さらに眼鏡とは。
瞬間、女性ジャーナリストの江川しょうこだ!
と思った。
ここまで来たら仕方ない。
彼女の車に乗ってホテルへ行くことになった。
世間話と少しの霜ネタ話をしながら彼女のミニスカが気になる。
信号待ちでちょっとお触りとふざけてみたら、
足を広げてくれてマンを攻撃。
パンストの上からでも柔らかさが伝わる。
でホテルイン。
玄関でいきなり抱きしめてベロチュー。
少しの抵抗退けミニスカの中に頭突っ込みナメナメ。
我慢できなくパンスト・パンツ下ろして
直ナメ。臭い!
陰毛ボーボー、マンはヌルヌル。
ペニス出してバック挿入の直前、ゴムしてね・・の声。
水を差されてその場は終わり。

あたらめて、世間話に。
それが意外と盛り上がってしまい、
時計みたら11時30分。
当方昼に一時帰宅しないといけないから、
やらずに終わり。
2のところ1でいいよと言われて助かった。
というか1でも勿体無いか・・
某大手のスーパーでレジパートしてるようで。
来週の今日、今度はちゃんとやろうね、
とかわいいお言葉。
江川しょうこじゃーちょっとね・・。
マンコも観たし、でも乳観てないし、セックスのリアクションも
見てみたたいし。
こんなとこでした。

車に乗ってすぐ、出さなくて我慢できるの?
少し舐めようか?
に甘えて、車庫式の駐車場なので、
車中でF、5分も経たずに一発抜き。
マンコ入れてーー、の要望に、こたえてくれて、
後部座席でお互い愛撫してると勃起、
これで2発抜き。
彼女は満足できてなく、更に求めるも、
時間がーー、15分ほどで2発抜いてホテル出るも、
もっとしたいみたいなので、農道に留めて3発目、
ゴムなしで3発完了。一応外だし。
あわただしい3発でした。

某大手SNSで知り合ったエロい子。


10?20代の人ならほとんどの人が入ってるであろう大手SNSを通じて知り合った子との話です。

僕:23歳、都内某大学院生、一人暮らし、バイトは塾講師。

ミサ:18歳、都内の高3生(受験生)、153cm、細身体型(B?Cカップ位)、顔は安倍麻美似のロリ系。

その日は突然きました。

去年の12月初旬、自分の日記にコメントを残していった人がいて、足跡を辿ってみると全く知らない女子高生でした。

強いて言えば住んでる街が同じということ位で、なぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったものの、お返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに申請が来て、「塾の先生やってるんですね! 私も受験生なんですけど、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。

「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると、「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると、「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり、何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席に女子高生が座ってきて、「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。

ニックネームで呼ばれたことに驚き、「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)、かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな女子高生でした。

顔は安倍麻美に似たロリ系で、「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの、普通にかわいらしい子でした。

出会ったばかりだというのに、その子(ミサ)はとりとめのないことを話し続け、勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「うちの塾にもこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。

「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも、「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。

教えるのは苦ではないものの、「この妙な関係、まさか受験終わりまで続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え、「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると、「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ、「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと、「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。

とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ、「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると、「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。

そして、とある週末の夕方、ミサがうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの制服姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ、「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。

お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は、「(勉強)やるなら早くやろるよ!」と促すと、「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。

その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間、「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも、香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。

「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり、「突然どうした?」と聞くと、「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと、「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。

促されるまま横になるやミサも横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。

いくら高3生でガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず、自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けばミサは半身を僕の上に乗っける感じになり、必然的に自分は仰向けの状態に…。

半身とはいえ、ちょうど股間部分にミサの脚と腰が乗っかってる状態で、「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなり…それにミサが気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高3生にからかわれるように言われ、「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと、「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら、脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも、「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。

しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい、「収拾つかなくなるから…」と言うと、「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら、「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと、「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると、「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、ミサは「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの高校生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。

そして全部脱ぎ終わると、ミサは当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、ミサは舌で僕のを舐めていました…。

「高校生にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすらミサの舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

ミサの舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高校生とは思えないテクニックで、「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのかミサは口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、高校生のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に、手コキも加わりました…。

「高校生にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい、気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、ミサは特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けばミサの口の中で大量に出してしまい、ミサは口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「高校生にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら、「お前、上手いな…(笑)」と言うと、ミサは手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のミサの咥えている姿を回想してしまう自分がいました。

ミサは、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月、第一志望ではないものの何とか大学に合格し、春から無事大学生になるようです。

ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後ミサのエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからミサと出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。



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