萌え体験談

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出会い

嫁との出会いから結婚出産まで。

現在、俺39才、嫁26才、子供3才。嫁との出会いゎ、6年程前、あるエッチ系出会いサイトで出会った。俺が投稿すると、一通のメールが来た。何度かやり取りの後に、会う事になった。会って車で、ドライブをしながら、話しをすると、彼氏あり、それも2人、時々会う相手あり、5人程、いわゆるやりマン女である。これゎ話しが早いと思い、車をラブホに滑らせる、車を止め、行こうと誘うと、少しためらったようだが、後を付いて来る。部屋に入ると、俺ゎ行きなり、ベットへ倒し、襲いかかると、抵抗する、なんとか下着だけまで、身包みはかして、抵抗するのを抑えつけ、なんとか下半身だけ、脱いだ、そのまま体で抑えつけ、パンツの横からマンコへ指を突き入れた。十分に濡れていると思った。でも何か違う、臭いを嗅ぐと、精子の臭いだ。俺ゎ、パンツを横にづらし、チンポを突き入れてた。すると、身体をのけそらせ、抵抗するのを止め、身体から力が抜けるのが分かった。俺ゎゆっくりと腰を前後させた。徐々に足を開きだし、やがて少しづつ声がもれだした。俺ゎ聞いた。誰とやたのか?時々会ってる男らしい。中出しされてケンカとなり、その後で、俺と会ったらしい。俺ゎ何も言わずに、大量の精子を中に放出した。これが俺と嫁の出会いである。この日から、時々会うようになり、結婚、出産まで、いろんな経験をした。出会ってからの嫁の男性体験ゎかなりの数になる。俺の知り合いともさせた。貸し出しもさせた。廻しもさせた。他にもいろんな体験をさせました。需要があれば、続きを書きたいと思います。

美人の元社長秘書との一夜~~~。

歌舞伎町の居酒屋で話が弾んで、かなり酔いが廻った麻美でした。
フラフラ千鳥足歩きになってしまった麻美なんです。
僕の腕に纏わりついて身を寄せてる麻美を腰を抱えてラブホテルに強引に入ったんです。
部屋のドアを開けてベットに倒れ込む麻美。
僕は朦朧状態の麻美のコートを脱がせ、洋装姿でスカートの裾が乱れて、黒のストッキングからの美脚に見とれていたんです。
麻美は枕にしがみついて寝込んでしまったんです。
僕は麻美の洋装のジッパーを脱がしブラジャーとパンスト姿の半裸にしたんです。

佐合麻美。
実は僕の勤めてる会社の3年前まで社長秘書を勤めてた麻美なんです。
先日偶然四谷で出会って、意気投合しての2回目の出会いなんです。
美人で知的ですらりとした容姿は男性社員の憧れの的だったんです。
僕は人事課だったので社長との打合せで出入りしてたので親しく会話させていただいたんです。

四谷で出会ったとき以前と変わらない麻美の美貌に再度会おうと誘い今回のデートになったんです。
3年前、米国語学留学を理由に退社した麻美。
今、まだ独身で都内の商社に勤めてる麻美なんだそうです。
そんな憧れの麻美が今、歌舞伎町のラブホテルで半裸状態で僕に抱かれようとしてるんです。

かなりの酔いのせいか、麻美は無防備状態で寝そべってるんです。
中々のナイスバデイーで僕はつい生唾をのんだほどなんです。
胸も中々だし、腰付きもしっかり、そして美脚が素晴らしいんです。
僕も服装を脱いで全裸で麻美の横に寝そべったんです。
暫くは麻美の寝息と寝顔を見ながら半裸の姿を思う存分見てたんです。
20分ほど経って、麻美の瞼が薄っすらと開いたんです。

「あッ、ここ何処なの?」麻美は目を開けて自分の姿に気がついたんです。
途端、「きゃ~~~~いやッ~~~~嫌よ~~~~~こんな、こんな。何故~~~何故~~~~~」
麻美は半裸姿にシーツを宛がって身を隠そうとするんです。
そんな麻美を強引に抱き寄せて唇を奪ったんです。
「ウウウウウッ~~~~~駄目よ~~~~」
僕の手は麻美の乳房を鷲掴みして、麻美をうつ伏せにしたんです。
そして強引にパンストをズリ降ろし、パンテイーも脱がせて全裸にしてしまったんです。

「嫌ッ~~~~~やめてッ~~~お願い~~~~私ッ彼が居るのよッ~~~~~~」
もう、僕には聞き耳が無いんです。
麻美の背中にしゃぶりついた僕の唇は、美しい麻美の背中を這いずってるんです。
背後から麻美の乳房を抱え込んで、僕の肉棒が麻美のお尻の合間に入り込んだんです。
「堪忍して~~~~~~~~ッ。絶対駄目~~~~~~こんな筈じゃなかったわ~~~~~~。」
僕の唇は麻美の下半身に吸付いて離れようとはしないんです。
麻美の花芯に唇が宛がった時、麻美の裸体が大きく仰け反ったんです。
その仰け反った裸体がメチャ艶かしく、僕の肉棒を更に立たせたんです。

麻美の抵抗が少し和らいだ時、正上位で重なったんです。
そして腰に力を入れて麻美の花芯へ「グイ~ッ」と差し込んだんです。
「ぎゃ~~~~~ッ。うううウウウウウッ~~~~~」
僕の肉棒を麻美は入れ込んで苦渋の顔つきなんです。
しっかりと奥深く麻美の胎内に入り込んだんです。
麻美の力が急に抜けて、僕はおもむろにピストンを始めたんです。

「イやッ、イやッ~~~」を繰り返しながら僕の往復のピストンを受入れ始めたんです。
そして後背位から挿入したんです。
「ウウウウウッ~~~~~アアアアアアッ~~~~~」
僕の肉棒を要れこんだまま激しく喘ぎまわる麻美なんです。
憧れの元社長秘書、麻美と僕は交わってるんです。
僕は麻美の見事な肢体に段々と溺れこんで生きそうなんです。
麻美も緊張のせいか、膣をきつく締め付けてくるんです。
その感触が凄く興奮して肉棒が更に大きくなった感じなんです。

憧れの麻美の美脚を大きく開いて抱き合ったんです。
その瞬間麻美が「アアアアッ~~うウウウウウッ~~~~~~~」呻きだして絶頂を迎えたんです。
僕もつられて「ううううッ~~~~~~」麻美の子宮の中に大量の射精を中出ししたんです。
しっかり抱き合ったまま結合したまま、僕と麻美は動こうとはしないんです。

お互いの腕の力が抜けた時、麻美が「どうしてこんな事になったの?」囁いたんです。
「君の事が昔から好きだったんです」僕は激しく麻美の唇を求め続けたんです。
「私今、好きな彼氏が居るのよ。困ったわ。こんな事してしまって。」
沈黙が続いたんです。

お風呂にお湯を入れて一緒に入ったんです。
麻美のナイスバデイーを見つめながら脚を絡めあったんです。
もう時間は午前2時になろうとしてるんです。
麻美は「もう電車もないし今日はここで泊まってゆくわ。明日はちょうど休みだから」

お風呂から出て、麻美とベットに一緒に入ったんです。
もう麻美には何の抵抗も無く、僕と抱き合って寝たんです。
そして朝方、僕の肉棒が朝立ちしたんです。
気付いた麻美は「再度の交尾」を受入れて騎上位になってくれたんです。

あれからもう一年。
麻美からメールが入って「好きな人と結婚したわ。もう私の事忘れて下さい」

僕の過去の1ページでした。

ヤクザの元情婦の妻

。俺の場合は嫁さんの過去の事だからそんなには気になら
ない。むしろ興奮しちまったよ。
最初に書いておくけど、俺の妻はパイパンだ。
と言うか、レーザー脱毛させられちゃったから一生毛が生えてこないし、
毛が無くなった所には蝶々の刺青が入ってる。
妻は×1で、その時に入れられたからどうにもならん。
出会ってしばらく経ってもやらせてくれなかった理由はそれだった。

簡単だが、俺の妻のスペックを書いておく。

身長165cm
B105(アンダー75のIカップ 残念だが垂れ乳)
W 63
H 98

俺と出会う前よりも10キロ程太った。
年だから仕方ないがね。

こんな俺の妻で良ければ、過去を書くがどう?
出会いは妻がスナックでホステスをしていた時、俺が客だった。
その前はクラブホステスをしていた。
前の旦那と離婚後にお水デビューだからお水に入ったのはかなり遅い。
現在は俺の妻で専業主婦。

離婚前は普通のOLで前の旦那とは見合いで結婚。
処女では無かったが、当時の経験人数は旦那を入れて3人目。
ヤクザに変体刺青マンコにされてしまった。

ヤクザに犯られてしまってから経験人数は数百人に上る。
沢山の客を取らされていたからな。
シャブセックスは経験あり。
嵌め撮りビデオもあり。
妻がヤクザと出会わなかったら俺との出会いも無かったろう。

昔の話だけど、とりあえず書くね。
俺は今40歳の中年だ。(今月で41になってしまう)
見かけは年よりも遥かに若くみられる。
正直言って見掛けは28歳と言っても誰も疑わない。
(独身が長かったせいだと思われる)
妻は2歳下で38歳(来月で39歳)だからババアだよな。
妻も俺ほどではないが、かなり若く見られる。

妻と結婚したのは37の時。(当時妻が35歳)

妻は昔、普通のOLで見合いで商社マンと結婚した。
結婚したのは26歳くらいだった。(年齢は今度詳しく聞いてみる)
だが、結婚して僅か1年ちょっとでヤクザに犯られてしまった。
具体的には拉致監禁されてしまい犯されたのだ。

大昔の話だからデジカメなんてまだ流行ってなかった。
だからUP不可能。ビデオはダンボールの中で埃被ってる。

妻の話によると、妻は前から狙われていたらしい。
当時は若くてスタイル抜群だったからだと思われる。
今よりも10キロ痩せていて、細身なのにGカップあったからな。
旦那は商社マンで海外へ単身赴任中だった。
妻も付いて行けば良かったんだろうけど、(付いて行ってたら
俺の嫁にはならんかったろうけど・・・)日本を離れて外国へ
行くのが嫌だったらしい。(言葉とかの問題もあるからな)
転勤が日本国内だったら付いて行く心算だったらしいが、
外国となれば話は別。それに1年か1年半くらいで帰ってくる
から、それくらいだったら我慢できると思っていたらしいのだ。
年に2回くらいは帰ってこれるからね。

旦那が海外へ行って少し経った頃、スーパーだかコンビにだか知らんが、
買い物に出かけての帰り道だった。
何時もの道を歩いていたら、3人の若い男が声を掛けてきた。
キャバクラだかクラブだかのスカウトを装っていたそうだ。
興味がないので断って行こうとしたら、立ちふさがれた。
3人に囲まれてしまい、後ろの男が妻の両乳をイキナリガバっと
掴んだ。驚いた妻はバタバタと暴れようとしたが、相手は3人居る
からどうにもならず、あっと言う間に担架を持つように、近くに
駐車してあったワンボックスカーへ乗せられ拉致されてしまった。

そのまま、車に乗せられてしまった妻は声を上げたらしいのだが、
ハンカチのようなもので口を塞がれてしまい、そのまま意識を失って
しまった。恐らく、クロロフォルムだと思われる。
気が付いた時は連中のマンションの一室で既に全裸だったそうだ。
ビデオはマンションに付く直前からだった。
意識を失ってる妻の両乳を掴みながら起こし車から出た。
二人で両肩を支えてエレベーターまで歩き始めた。
ビデオは一旦止まって、部屋の前で再びスタートした。
鍵を開けて中へ入り、茶の間のソファーへ寝かせられた。

チンピラと思われる3人の内のひとりが台詞を発した。
(チンピラだかヤクザだか知らんが)

ヤクザ1「やったな。前々から計画を立ててたが、こんなに上手く
     いくとは思わなかったぜ。それにしても良い体してやがる。
     俺はもうチンポギンギンだ。はっはっは。」
ヤクザ2「ああ、確かに凄い体してるよな。こんなに痩せてるのに
     これだけの乳してるんだからよ。」

ヤクザ3「まったくっすよ。俺もビンビンでさ。早く犯っちまいましょうよ!!
     俺さっきから興奮しっぱなしで・・・」

ヤクザ3はちょっと二人よりも年も下らしく、立場も下らしい。

ヤクザ1「まあ、そう焦るなって。ゆっくりとこの女の体を堪能しようぜ。」
ヤクザ2「ああ、そうだな。それにしても凄い乳だ!ゾクゾクするような
     体してる。」

そう言うとヤクザ達は妻の体をゆっくりと触り始めた。
そうして、妻の服を脱がしにかかった。

その日は、妻はどこかへ出かけた帰に買い物に寄ったのだろう。
ブラウスにちょいミニスカって感じの格好をしていた。
妻のブラウスのボタンに手がかかり、上から順に外されていった。
3人が興奮しているのが画像でもよく分かる。
すると、ヤクザ1が3に写真を撮るように命じた。

ヤクザ1「おい、カメラあるだろ?写真を撮っておけ。」
ヤクザ3「はい、ポラロイドと使い捨てがあります。」

ビデオカメラは部屋に据付らしい。画像からは少なくとも2台くらいは
あると思われる。

ヤクザ3はポラロイドで写真を撮り始めた。
カシャっと音がしてフラッシュが炊かれている。
何枚も撮っていた。フイルムがなくなると使い捨てを使って撮影している。
撮り終わると、今度はポラロイドにフイルムを装てんして再び撮りだした。
ヤクザ1はリーダー的な存在で、2はそのマブダチって感じだ。
そうしてスカートも脱がされ、妻は下着だけになってしまった。
相変わらず妻は意識を失ったままだ。

そうこうしてる内にヤクザ達は自分も服を脱ぎ始めた。
パンツ一丁になり、1が妻の体を舐め始めた。
2と3もそれぞれ体を嘗め回し始めた。
1が妻の背中に手を回し、ブラを外すと3人は歓声を上げた。

ヤクザ1,2,3「おおーすげー!!」

ヤクザ1「デカくて張りがあるぜ。」

そう言うと妻の乳にシャブリ付いた。

確かに若いからだろう、妻の乳はデカくて張りがあり、
乳房はツンと上を向いている。
アバラが浮くくらいに痩せているにも関わらずだ。
今の妻と違い、寝ると横に広がったりもせずに形は殆ど
崩れていない。

ヤクザ2が妻のパンツの上からマンコをなぞり始めた。
3は妻の腹を舐めている。
1は妻の乳房を貪ったりキスしたりしている。
妻は時々「う~ん」と言っている。
そして、2がパンツを脱がせてしまった。
両足を大開脚させられ、妻のピンクの割れ目が露出した。
3人は口々に「綺麗なマンコだな」と感心している。

そして、3が再びポラロイドを手に写真を撮りはじめた。
2が妻の下の口に顔を埋め、ムシャぶりだすと再び妻が「うーん」と
声を出す。そうしてる内に濡れてきたようだった。

ヤクザ2「この女、濡れてる・・・」
ヤクザ1「よーし、突っ込んでやるか。」と言うと

2はよけて、1が妻の体に多い被さった。

妻の体にムシャぶりついていた1は体を起こすと、妻の両足を持ち上げて
自分に引き寄せると、自分のチンポを宛がって押し込んだ。
既に濡れていたから簡単に挿入できたのだろう。
ズリュッと入ると1はゆっくりとピストンをはじめた。
押し込む度に妻の口から「う~ん」と声がする。
その間にも3は1と妻のセックスのシーンをポラロイドで
撮影をしている。

余程興奮したのか、1は5分ちょっとで腹の上に射精した。
ヤクザ1「興奮したからもう逝っちまったぜ(笑)
ヤクザ2「次は俺だ。」

そう言うと直ぐに挿入。ピストンする度に妻は弱く声を上げる。
2も5分ちょっとで逝ってしまった。
続いて3が挿入。3はもっと早く、3分もせずに射精。
抜いてスッキリしたのか、3人は退屈しのぎか、妻の体で遊び始めた。

1が指マンをし、2は乳揉み。3は写真撮影。
その内に3がバイブやローターを持ち出してきた。
ヤクザ3「これ使って遊びましょうぜ。」
ヤクザ1「ああ、そうだったな。それがあった。それにしても
     そそる体をしてやがる。旦那は自分の女房がこんな事を
     されてるのを何も知らず仕事してるのかと思うと嬉しく
     なってくるぜ。」
ヤクザ2「お前って、ほんとSだよな。」
ヤクザ1「お前だって似たようなもんだろ。(笑)」

ヤクザ1「しっかし、風俗嬢相手のプロでも中々逝かない遅漏の俺が
     5分ちょっとで逝っちまうとはな。(笑)
     やっぱり興奮度が違うからだな。」
ヤクザ2「まあ、気分的なもんはあるがな。」

そう言いながら連中は妻にバイブを抜き差ししている。
太くて長いバイブが奥に入る度に声を上げている妻。

今度はバイブを抜いて長いローターを入れ始め、スイッチを入れた。
ブーンと音が聞こえる。妻は声を上げながら体を捩っている。
意識が戻りそうなのだろう。長いローターを(17センチローターだと
思われる)引き抜くと、今度はリモコン式の芋虫みたいなローターを
入れる。反応は同じだ。そのうちに妻がハッと目を覚ました。
この間、30分の時間が経過していた。

妻「えっ!!?何?」

ヤクザ1「おっ、奥さんお目覚めかい?」
妻「エッ津!!?嫌!!一体何を!!?」
ヤクザ1「俺ら奥さんが寝てる間に犯らせてもらったよ。
     奥さんいい体してるね。」
慌てて起き上がった妻は全裸なのに気づき、慌てて両胸を隠した。

やっと事態を把握した妻は、パニくっている。
妻「嫌だ、どうして?何で?私に何をしたの?どうする気なの?」

ヤクザ2「これから奥さんは朝までここに居るんだよ。」

そうこうしてる内に再び、3人が遅いかかった。
嫌がってはいるが、3人相手ではどうにもならない。
リーダー格の1が多い被さって挿入。

ヤクザ1「奥さん、あんた意識を失ってる間にも感じてたぜ。
     観念して大人しくしろよ。気持ち良いセックスしようぜ。
     奥さんだって気持ちが良いほうが良いだろ。」

妻「嫌、あ、止めて下さい!!」

そう言いながらも感じている。

感じながらも、口だけは嫌々言っている。
2回目なので1も結構長くピストンしていた。
約20分くらいピストンして再び1は逝った。

妻「どうしてこんな事を!!?お願いです。私を帰してください!!」

返してくれと言って返してくれるわけはない。
するとヤクザ2がポラロイドの写真を出し、妻に見せた。

ヤクザ1「未だ在るぜ。」

そう言ってポラロイドの紙を次々に剥がし妻に手渡した。

ヤクザ1「これ以外にも使い捨てで撮ったのが沢山あるよ。」
妻「エッ!!?そ、そんな・・・」

ヤクザ1「実はビデオも撮ってあるんだ。ほらみてみなよ。」

そう言ってカメラの方向を指差した。

妻「そんな・・・」

当然だろうが、妻は絶句だった。困った顔をして顔は青ざめている。

ヤクザ1「これからもたっぷりと奥さんを可愛がってやるよ。嫌とは言わないよな?
     この写真やビデオを旦那や旦那の会社や近所にばら撒かれたら困るのは
     奥さんだよな?」

妻「そんな・・・」
ヤクザ1「奥さん、どうするよ?これからも俺たちと関係するだろ?
     嫌じゃないよな?」

困ったような顔をしていた妻だが、家庭を守りたかったのだろう。
妻は黙ってコクッとうなずくしかなかった。

そして2と3が順番にセックスを始めた。
諦めた妻は黙ってされるがままになっていた。
正直言って感じているのが、画像からミエミエだ。

3がセックスが終わると再び1がセックス。
色んな体位にされて犯られている。
1がチンポを差し出すと顔を背ける。

ヤクザ1「奥さん、奥さんに選択の権利なんてないよな?」

妻はしかたなく、1のものを口に含んだ。

ここまで来てしまうと、もうレイプとか無理やりって感じは全くなく、
お互いに同意の上でセックスしてるようにしか見えない。
妻は次々と3人のものをフェラしている。
何の抵抗もみられない。そして1が妻を抱きかかえ、ベッドルームへ
連れて行った。他の二人も一緒だ。
一人はビデオカメラを持って部屋へ入った。
3人が妻をベッドでセックスする間、ずっと据付カメラは撮っていた。
時々アップしたり、角度を変えて撮影されていた。
もう普通に感じてセックスをしている妻の姿だった。

3人は妻に色んな体位をさせて楽しんでいた。

ヤクザ1「ほら奥さん、もっと腰を使えよ。気持ち良いんだろ?」

そう言って下から腰を掴みバスン!!と突き上げる度に妻は歓声を上げる。

妻「うう、んんんー!!ああーん!!」
     
凄いのは、張りがあるので乳房が全く垂れていない事。
激しい腰使いで騎乗位をしているのに全く乳房が揺れない。
それくらいに若く張りがあるのだ。
もちろん、バックでやっても乳房は下に伸びきらないし、
殆ど揺れない。

ビデオは1が3回目のセックスをし終わってちょっとして終わっていた。
(1本目のビデオ)
話によると、それから何時間も妻は抱かれていた。
夜中過ぎまで抱かれ、1が4回、2と3が3回もセックスしたらしい。

結局、妻はその日はそのヤクザのマンションに泊められた。
(2は帰ったらしい)
万が一の為か、妻が逃げられないようヤクザ3を見張りに置いていた。

俺が個人的に悔しいのは、妻が未だ若く、張りがあった頃の
一番美味しいであろう時期の体を連中や旦那が堪能できた事だ。
俺が妻と出会った時は、年よりも遥かに若く見えるとは言え、
既にとうがたった(旬が過ぎた頃)頃だで(妻が35歳)
乳も垂れて張りがなくなってしまってからだ。
仕方がないとは言え、これだけは悔しい!!
だが、こういった事がなければ妻とは出会わなかっただろと
言った側面もある。ちょっと複雑ですな。

そして次の日も妻は夕方まで抱かれ続けた。
(その時のビデオは俺の元には無いが・・・多分ヤクザが持ってると
思われ)
もちろん、ヤクザ2と3にも。
夕方まで抱かれた後、2と3は帰っていったそうだ。
それ以来、2や3とは暫く関係はしなかったとの事。
その日は夜中近くまでヤクザ1に抱かれていた。
そして、自分の家に帰ったそうだ。
既に、旦那が海外に転勤してる事も、家の場所も知られてしまっている。
当時は未だ携帯電話が今のように普及しては居なかった。
家電も教えさせられ、妻は完全に逃げられなくなってしまった。

それ以来、殆ど毎日の様に関係した。
ヤクザの家に呼び出されたり、ヤクザが家に来たりの状態だった。
場合によってはヤクザが妻の家に1週間程泊まっている時もあった。
それで完全に妻はヤクザの性奴隷になってしまった。
最初の頃は、感じながらも罪悪感もあり、心で嫌と思っていたそうだ。
だが不思議なもので、妻もヤクザに抱かれる事への抵抗感が日に日に
薄れていってしまっている事に気づいた。
ヤクザと関係をもって半月も過ぎた頃になると情も移ってししまい、
寂しさからか、自分からヤクザに会いに行くまでになってしまったそうだ。
旦那も海外に行ってて寂しいからね。
体もヤクザに馴染んできていたし、毎日の様に何度も抱かれるのが普通に
なってしまったから無理もないかもしれないが・・・

セックス無しでは耐えられない状態になってしまったのだ。
その点は、このスレの1の奥さんと同じだね。
ただ、俺の場合は遠い過去の話なのが救いだと思う。
そのヤクザに2度も孕まされ堕胎もしてしまったがね。

そんな状態が1年以上続いたらしいのだが、旦那が年に2度程帰って
来た時も何気なく暮らしていたそうだ。ただ、もう旦那とセックスして
も何も感じなくなってしまっていたらしいが・・・
そんなヤクザとの関係を持って1年半程経った頃、旦那が転勤で日本へ
帰って来た。旦那が帰ってくると、それまでほどはヤクザとは会えなく
なってしまう。それでも週に3回は逢引していたらしい。
そして旦那が帰って来て、半年後くらいに再び転勤の辞令が出た。
今度は地方の支社だか支店だか知らないが、転勤になった。
旦那は妻を地方に連れて行く心算だった。
国内なら何処でも付いて行くと言っていたからだ。
だが、妻はそれを拒否してしまった。

ヤクザが妻と会えなくなってしまうからだ。
最初は転勤でヤクザから逃げられると一瞬思ったらしいのだが、
ビデオや写真があるのを思い出した。
ヤクザの事が嫌いじゃなくなってしまったとは言え、旦那の事も
決して嫌いで一緒になった訳ではない。
不倫してる状態だから、何時かは縁を切らないとならないと思っていた。
だから、転勤の事をヤクザに話した。当然だが、付いて行く事は許して
くれない。だから付いて行くのを拒否するしかなかったのだ。

旦那の転勤先は国内なので、無理すれば週末には帰ってこれる。
だから旦那は渋々と納得したらしい。
何故なのかは旦那も不思議がっていたそうだが。
妻としてもビデオや写真を公開されてしまっては困るのだ。
だが、そんな状態では長く続く筈もない。
結局、妻が29歳くらいの時に離婚してしまった。

旦那よりもセックスが遥かに良いのもあるが、ヤクザが強く旦那との
離婚を迫ったのだ。家庭は守りたかったらしいのだが、決定打はパイパン
と刺青だった。旦那との離婚に応じない妻を眠らせて、レーザー脱毛され
てしまったのだ。そして、極めつけはパイパンにした所への刺青。
脱毛して1週間経った頃、それでも応じない妻を再び眠らせて、刺青
を入れてしまったのだ。刺青は最初に下彫りをする。
それから数日してから色を入れるらしい。
下彫りをされた段階で「終わった」と思ったそうだ。

色を入れるシーンのビデオがあるが、局部麻酔をされ泣きながら
入れられてるシーンを見た時は流石に可愛そうと思ったね。
離婚を決意するしかなかった妻は旦那に電話で離婚を申し入れたが
、納得してもらえなかった。
そこで、ヤクザは妻を家から退去させ自分のマンションに住まわせた。
そして週末に旦那が帰って来た時に、セックスシーンのビデオと写真
を家に送りつけたそうだ。
それから数日して、ヤクザの元に離婚届が送られてきた。
こうして3年程の結婚生活にピリオドが打たれた。
電話すると、「この淫乱馬鹿女が!!」と言われたそうだ。
旦那は事の経緯や詳細を知らないから当然だろう。

関係を持った2年の間に妊娠2回に堕胎2回もし、さらに売春まで
させられていのだが、それは機会があったらまた書こう。
俺が妻と出会った頃は既にヤクザとの関係も終わっていた。
惚れてスナックに通って付き合うようになったが、一向にやらせて
貰えなかったのは、刺青のせいだったのだ。
最初に見た時は驚いたね。
それでは時間がないのでまた。

身内は居るが、ヤクザの件を旦那が言ってしまったみたいで、
それ以来勘当同然になったみたい。
だから俺も、妻の身内には会った事がないよ。
妻も体裁が悪くて会えないしな。

だから、ある意味両親とかに挨拶とかしなくて良かったから
ラッキーだったって思ってるよ。
形式的な挨拶とかウザイしな。
仕方ないから俺の両親には紹介したよ。
相手の両親と妻は絶縁状態だから会えない事は伝えたけどな。
もちろん、ヤクザの情婦になってしまっていたから離婚したとか
の経緯は言えないけどな。

刺青ってどんな刺青なんですか?

蝶々の刺青。アゲハチョウってのかな。
丁度、マン毛脱毛した所に。
よく、外人のエッチビデオとかでもよくあるような奴だよ。

俺も最初に見た時、びっくりしちゃってね。
勃起してたのが、一瞬で萎んだよ。(笑

まあ、普通は驚くよな。
だからやらせてくれなかったんだよ。
妻も嫌われるのをやたら恐れていたから。

その前に客も取らされていたけどね。
どんどん自分が壊れて行くって思ったらしいよ。
だから夜の世界に入ったんだよ。
真っ当な仕事なんて出来ないだろうし。
離婚してからヤクザの関連の店でホステスしてたらしい。
それから何年かしてヤクザと縁が切れ、店を転々としてた。
ヤクザと切れて、クラブ勤めして、それから俺と出会った
場末のスナックで働いてた。
これまた料金が安くてね。通いまくってしまったよ。
月に20日は通ってたよ。(笑
まあ惚れた弱みって奴かな。

ヤクザのセックスが上手だったのと、大きさもマッチしてた。
セックスも沢山してくれるし、セックス漬けの日々だった。
それと薬のせいもあるね。
だから客をとったり出来たのだろうと思う。

まあ、俗に言うセックス中毒って言うかセックス依存症?
そんな所だね。ヤクザ関連のクラブでは金を使う客には枕
ホステスやらされてたけどな。

取らされた客の数はどれくらいか?って聞いた事あるけど、
何人か分からないって言ってた。
最低でも100人は余裕で超えてるんじゃないかな。
過去の事だから気にしてもしょうがないけどな。
出会いは場末のスナックだったけど、結構人気があったな。
偶々俺と年が近いってのと、お互いに独身で寂しかった事。
客のファンの大半は妻子持ちだし、若い客はちょっとってのが
あって、タイミングよく俺が該当しちまったって感じだね。

その辺の事は俺も詳しくはないけど、そうなんだろうね。
精神的にも肉体的にもセックスしてないと不安定になるとか言ってた。
セックスしてると愛されてるって錯覚するんじゃないかな?
まあ、すっかりヤリマンになってしまったって感じだね。
俺と出会ったスナックでは真面目に働いてたみたいだけどね。
客と関係を持ってしまったらマンコの刺青を言いふらされてしまうと
不味いからね。(噂になって働きづらくなってしまう)

書き忘れたけど、薬を使う前に既にセックス依存症だったみたい。
セックスやりまくり状態が当たり前の日常になっていたからね。
客も沢山取らされ、ヤクザにもやりまくられの状態だから。
それにヤクザに来る日も来る日もセックスで逝かされてる状態だった
んだから無理もないかと。

薬使わなくてもそうなってしまったんですか。
じゃあ、そういうのって体質なんでしょうかね?

うちの嫁はいった後、またいかせようとすると、もうやめてぇ!とマジで嫌がる。
気持ちいいっていうより、辛いそうなんですが。
なので1回にせいぜいいくのは2度までって感じで。
セックスはやらなくても我慢できるタイプみたいで。

だから、俺と出会った場末のスナックではセックスしたいのを
相当我慢していたって言ってた。
色んな客に口説かれたりアフターで迫られたりしていたけど、
客と関係もってしまったら刺青がばれてしまうからな。
妻としても言いふらされてしまうと働けなくなる。
仮に本気だったとしても刺青見られてしまうと良くて遊びか、
嫌われれてしまうだろうし。だから俺との場合も慎重だった。
店では酔って触ってくる客も沢山居たしな。
俺もそのシーン沢山みてる。
俺と二人だけの時に酔っ払った時に良く言ってたよ。
「私感じやすいの。だから触ってくる客が嫌い!!」
(セックスしたくなってしまうから)

スナック勤めの時はセックスしたいのを必死に我慢してたみたい。
逆に刺青も入ってなくて、パイパンにもされなかったらタイプの
客とガンガンセックスしてたかも。

そう言えば、爺さんがチーク踊ろうなんて言って踊ってた時、
尻と乳を揉んでた時があった。
凄く辛いって感じの不快な顔をしていたな。
踊りながら形相が凄かった。
セックスしたくなってしまってる状態を必死に我慢してたんだろうな。
勃起したのを押し付けてる爺さんも居た。
チークダンスなんて俺が20歳頃の時代によくあったが、
爺さん達は今でもやるんだよな。
体に堂々と密着できるからなんだろうけどさ。

何十回も逝きますよ。
根が淫乱なんだろうな。
そんな女でも惚れた弱みがあるからな。
まあ、毛は一生生えてこないけど・・・
時間が無いのでこの辺で。

ヤクザの元情婦の妻
その分、10キロも太ったから当然か。(笑)
ベースが細いから今でもそんなに太っては見えないけどね。
裸になるとちょっと無駄な贅肉とかあるよ。
特に下っ腹とかね。1の妻さんは相当大柄みたいだけどさ。

当時は乳が垂れてなかった。(Gカップ)タイムマシンがあったら
当時に行ってみたいって感じ。
今はもっとデカイけど相当の柔い垂れ乳。(Iカップ)
俺が出会った時は既に使い古しって感じだったからな。
酔客には良く乳触られてたっけ。

出会って3回目でキスされた。
と言っても店の出入り口の外でだけどね。
それで嵌って通う羽目に。(惚れてしまった)
キスは良くしてくれたけど、やらせてもらえたのは半年を過ぎた頃だった。
出会って半年以上もセックスできなかったのは妻が初めて。
初キスされてから数日後に告って、オフの日とかアフターでも
何度もキスして抱きしめて求めたけど何時も却下。
3ヶ月くらいして人気の無い裏通りのビルの間でやっとフェラしてもらえた。
どうしてやらせてくれないのか必死に考えたよ。(笑
客の一人として利用されてるのかな?ってね。

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた完

3年付き合った彼女のココロと、俺の一方的なわがままで別れた。
わがままと言えないくらいのくだらない理由だが、
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
などと言う理由だ。

心は俺にありながら、他の男とつい浮気をしてしまう。
そんな女を求めていたと言う事だ。


ココロは、泣いてすがって別れたくないと言ったが、理由を説明すると”ビッチになる!”と、宣言をした。
黒髪に眼鏡という野暮ったいルックスで、性格もくそまじめなココロに、そんな事は出来るはずがないと思っていた。

ココロが俺の家のポストに入れた、USBメモリを見るまでは、、、

そのメモリの中の動画で、ココロは確かに出会い系の男とセックスをした。
それを見た衝撃は、本当にビッグバンと言えるレベルだった。

メモリに入っていた動画は、2回分だったが、すぐに次のメモリが届いた。


動画が始まると、黒髪に眼鏡でほぼノーメイクだったココロの、変わり果てた姿が映った。
明るい太陽の下では、金色に見えるくらい茶色くなったココロの髪、、、

顔にはケバいレベルのメイクが施されていて、眼鏡もしていない。
紫みたいな色のグロスに、シベリアンハスキーみたいな青いカラコンをして、100m走を走ったらまつげが先にゴールしてタイムが縮まるくらいの、デカ過ぎるつけまつげをしている。

格好も、真っ白のホットパンツに、肩とヘソが出ている服装だ。
ホットパンツは、後ろから見ると、尻肉が見えてしまいそうなくらいの丈だ、、、

そして、太ももまでの真っ黒のブーツをはき、見た目だけは、本当にビッチだった。


『こんなの、、変ですよね、、』
ココロが、おどおどしながら言う。

「変じゃないし、しゃべり方」
出会い系男が言う。

『あっ、ごめんな、、 ごめん。 本当に似合ってる?』
「スゲぇ似合ってるw 良いビッチだよw」
『ホント?嬉しいなぁw』
ココロは、3度目と言う事もあってか、この男にかなり心を開いてきている感じがする。

「じゃあホテル行こうか?」
男が軽い感じ言う。
『うん!行く〜w』
ココロも、楽しそうに答える。

そして、いったん動画が終わる。


そして動画が再開すると、薄暗い廊下で、上半身裸になったココロが映る。
おそらくラブホテルの廊下で、おっぱい丸出しになったココロ。
恥ずかしそうにモゾモゾしているが、胸は隠さない。

「そうそう、良いおっぱいなんだから、隠しちゃダメだってw ほら、自分で乳首つまんで見なよw」
『無理です、、、 違った、、 無理だって、人来ちゃうから!』
慣れないため口を使うココロ。

「早くしろって、ホントに人来るぞw」
『えぇ〜? もう、、、変態だなぁ、、』
ココロが言いながら、自分で乳首をつまみ始める。
「どっちが変態だよw」
男も言い返す。


あのココロが、こんな場所で裸になって乳首を触っている、、、
いくら俺の望みとはいえ、こんなにもビッチになる努力をするココロに、少し感動した。

すると、いきなりエレベーターが空いた。
「うぉっ、マジかw」
エレベータの中から、男の声がする。
『キャッ、なに?なに?』
驚いたような声で、女性の声もする。


『イヤぁー! ごめなさいっ!』
慌てて胸を隠すココロ。
「コラコラ、隠すなってw すんません。気にせずどうぞ、コイツ、露出狂なんすよw」
出会い系男が、軽い調子で言う。


すると、エレベーターから、30過ぎくらいのカップルが出てきた。
「へぇ、凄いねw おっぱい触っていい?」
エレベーターから出てきた男が、悪のりして言う。
『バカッ! 行くよ、もう!』
連れの女性が、半笑いで怒る。

ココロは、背中を向けてビクビクしている。

「全然OKっす! コイツ、良い胸なんでおねぇさんも揉んでみて下さいよw」
出会い系男は、連れの女性にまでそんな事を言っている。このコミュ能力はちょっと凄いかも知れないと思った。


そして、出会い系男は、ココロの体の向きを強引に変える。
『うわぁ、ホント良いおっぱいw 失礼しますw』
連れの女性まで悪のりし始めて、本当にココロのおっぱいを揉み始めた。
「あっ、ズルイ、俺も!」
男性も慌ててココロの胸を揉み始める。男性の方は、最初から遠慮なく、ココロの乳首を触り始めた。

『イヤァァ、、ダメぇ、、』
ココロは、体を押さえられているので、逃げる事も出来ずに泣きそうな声を出す。

「コイツ、ビッチなんで、好きにして下さいw」
出会い系男が、適当に言う。


「ホントに良いの? どうする?一緒にする?」
男性が、ノリノリで言う。
『バカッ!行くよ!』
でも、連れの女性は笑いながらそう言うと、男の手を引っ張ってその場を去って行った、、、

「あ〜あ、残念w ビッチになるチャンスだったのにw」
『ダメぇ、、恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、部屋行こうよぉ!』
そう言うと、男の手を引いて部屋に移動するココロ。
状況が状況といえ、ココロが男の手を引いて、ホテルの部屋に引っ張っていく姿は、見てられない感じだ、、、


いったん動画が途切れ、また再開すると、もう部屋の中だった。

カメラを固定にしたようで、ソファに座るココロが映る。そこへ男がフレームインする。

「興奮してるでしょw ホントに触られるとは思わなかったねw」
自分で触らせておきながら、軽い調子で言う男。
『してないよぉ、、 恥ずかしかっただけ、、、』
ココロが、顔を赤くしながらいう。


でも、今までみたいに清楚で野暮ったい感じの姿ではなく、バリバリのビッチスタイルの心がそんな事を言うと、違和感がある。


「こんな事で恥ずかしがってたら、ビッチは無理じゃねw?」
『うぅ、、 頑張る、、、』
ココロが、上半身裸のまま言う。


「じゃあ、ビッチでしてよw」
男が、服を脱ぎながら言う。

あっという間に全裸になると、男のチンポがそそり立っているのが見える。
前回の動画は興奮状態で見たので気が回らなかったが、落ち着いてよく見ると、男のチンポは結構大きめだと思う。
俺のよりは大きいし、AVの男優さんと同じくらいありそうに見える。

ココロは、ソファに全裸で座る男の前にひざまづくと、なんのためらいもなくチンポをくわえた。

俺に対して一途で、結婚してくれとプレッシャーをかけまくっていたココロが、他の男のチンポを当たり前のようにくわえる姿、、、
こう言うのが見たかった、、、


俺は、興奮しすぎてクラクラするくらいだったが、動画を見続ける。


ココロは、口を大きく広げて、男のモノを飲み込むと、喉の奥の方までほうばっていく。
フェラを始めると角度的に顔が見えづらくなるので、ココロではなく、ケバいビッチがフェラしているように見える。
しかし、そのケバいビッチがココロだと思うと、すでに俺の願望は満たされたような気持ちになる。


「そうそう、上手いじゃん。勉強した?」
『うん、女性向けのAV見て練習したよ!』
「マジかw 真面目なビッチとか、笑えるw」
『へへ、ビッチ? 私、ビッチ?』
「あぁ、良い感じのビッチになってきたw」
『ホント?じゃあ、もっと頑張るw』

そう言うと、ココロはまたフェラを始めた。
ココロは、喉の奥の方までくわえてみたり、ペロペロと舌でカリを舐め回したりしている。
そして、そのまま男の乳首を指で責めたりもし始めた。

ソファに座る男を、ノーハンドフェラしながら、両手で両乳首を責めるココロ。
風俗嬢みたいな感じになってきた、、、

『マサさんのおちんちんって、大きいよね?』
ココロのため口も、かなりナチュラルになってきた。
今気がついたが、フェラしたり、セックスしたりする事よりも、ココロがため口で他の男と仲良く話す方が、地味に効く、、、 ボディブローのように(された事ないけど)ジワジワ効いてくる、、、


「普通だよw 彼氏もこれくらいあるでしょ?」
『えっ? 今、、彼氏いないし、、』
「そうなの?俺、てっきり彼氏の命令でこんな事してると思ってたw』
『うーん、、近いかも、、  でも、今は彼氏いないよ』
「マジ?じゃあ、俺の女になれよ。て言うか、いまから俺の女ねw」
『え〜ぇ? どうしよっかなぁ? じゃあ、いつもみたいに、やったらすぐ逃げるとかしないで、恋人にするみたいにしてみてよw それが出来たら考えるw』
「マジ? じゃあ、ベッド行こう! 優しくしちゃうよ〜w」
『じゃあ、抱っこしてw』
「はいはいw」
そう言って、男にお姫様抱っこで運ばれるココロ。


そして、ベッドに優しく降ろす男。
そして、カメラを移動する男。
「カメラここに置くよ」
『あ、、、ありがとう』
そして、ベッドの上がよく映るようになった。
ココロは、ベッドの上で、ホットパンツを脱いだ。
すると、オレンジ色の布が妙に小さいショーツが姿を見せた。

今まで地味目の下着しかしなかったのに、かなり派手で露出が多い。

そして、男がベッドに近づく。
いつもとは違って、ココロの横に寝転がり、優しくココロの髪を撫で始める。

「いいね、セクシーだよ。マジ、いい女になったな」
『ホ、ホント?』
ココロが、顔を真っ赤にして聞き返す。
「マジで。ちょっとメイクとか変えるだけで、スゲぇ変わった。もともと可愛い顔だったもんな。マジで、彼女になれよ。ていうか、なれ」
『本気で言ってるの?私、、ビッチだよ』
「ぷっwww まだ、ビッチ修行中だろw でも、ビッチでも好きだよ」
『え、あ、その、、 あ、ありがとう、、、』

ストレートに好きと言われて、かなり動揺しているココロ。
正直、可愛いと思った。


「ホントの名前は?」
『えっ? 、、、、ココロ、、だよ』
「可愛い名前だね。 ココロ、好きだよ」
男はそう言うと、ココロに優しく覆いかぶさり、唇を近づけていく。
ココロは、一瞬ハッとした顔をしたが、黙って目を閉じた。


そして重なる唇、、、
男が、舌を差し込み絡ませるところまでよく見える、、、
「ココロ、好きだよ、、」
男が言いながら、さらに激しくキスをする。

とうとうキスをしてしまった、、、 ルパンの新しいシリーズで、不二子ちゃんが銭形とやっているのを見たくらいショックだ、、、


しばらくキスをしていたら、ココロの両腕が男の体に巻き付き始めた。
激しく口の中をかき混ぜられながら、男に抱きついていくココロ。
「好きだよ」
男が優しくささやく。
出会い系の男がこんな事を言っても、まったく信憑性がないのだけど、ココロはまともに信じているようで、
『あ、ありがとう、、』
と、照れながら答えた。
考えてみるまもなく、男性経験が少ない、、、と言うか、ほぼ絶無なココロは、こう言うセリフを言われ慣れていないし、言われて本気で嬉しいと思っていると思う、、、


実際、その証拠に、ココロの方からも舌を絡め始めた。
時折離れる唇の隙間から、ココロのピンク色の可愛い舌が、男の口の中に差し込まれているのが見える、、、

こんなにも性能の良いカメラを使うなよ、、、  俺は、心の中で毒づいた。


男は、たっぷりとココロの唇を堪能した後、ココロの耳を舐め始める。
優しく耳たぶを舐め、軽く噛み、耳の中にも舌を差し込んでいく、、、
『う、あ、あぁ、、 あっ、、 それ、、、気持ち良い、』
うっとりとした顔で、そうつぶやくココロ。

もう3回目と言う事もあってか、感じないようにしようとか、声は我慢しようとか言う気遣いが見えなくなっている。

ただ、素直に感じるままにあえぎ声を上げている感じになってきた、、、

男は、耳にキスをしながら、ココロのデカい胸を揉み始めた。

寄せてあげるように揉んだり、手のひらで転がすようにしたり、優しく揉みながらも、乳首を徹底的に避けている。
乳首はじらすという戦略だと思うが、やはりこの男はセックスが上手いと思った。
伊達に出会い系で女をあさっていないと思った。


『ん、、 あ、ああっ、、 ねぇ、、乳首も、、、』
ココロが、あっさりとおねだりをした。
この時点で、俺はもう自信がなかった。

ココロは、俺とよりを戻すために、ビッチになろうとしているはずだ。
今のおねだりは、ビッチになるために無理に言ったのか、それとも素直におねだりをしたのか、、、  どっちだろう?


「乳首も、、なに?」
首筋を舐めたり、胸を揉んだりしながら聞く男。
『イジワル、、 触ってぇ、、、』
「そんなおねだりの仕方?」
『もうw ホント、イジワル♡ ねぇ、ココロの固くなったエッチな乳首、マサさんの舌で舐めて♡』
俺は、興奮を抑えられなくなっていた。
我慢できずにオナニーを始める俺。
もう、すでにイキそうな気配だ、、、


「ホント、ココロはエッチだねw 好きだよ」
男は、やたらと好きと連発する。
そんな事をしても、逆に信憑性がなくなるのに、、、  そう思ったが、ココロは違ったみたいだ。連発する事によって、信じ切っている様子だ、、

『嬉しい、、 ねぇ、、乳首、、』
「はいはいw」
男はそう言って、ココロの乳房に舌を這わせた。

おっぱい山のふもとの方から、舌をはわせていく。
舌は順調に登山を続け、頂上の乳首に近づく。
『あ、あぁっ! そう、、そこ、、あぁっ!!』
乳首に舌が近づくにつれ、ココロのあえぎが大きくなる。


だけど、男は乳首の周りの乳輪を舐め続けるが、乳首は徹底的に無視している。
『あ、あっ! あ、くぅ、、 ねぇ、、イジワルしないでぇ、、 乳首舐めてぇ、、』
ココロが、こんな言葉を吐いている。
信じられないと思った、、、

俺は、今までココロのなにを見ていたのだろう、、、
ココロのこんな面を引き出せなかったのは、ただただ俺の未熟だった気がする、、、


それでも男は乳首を舐めない。
ココロは身をよじるようにして、男の舌に自分から乳首を持っていこうとする。
男は、それも上手く避けながら、徹底的にじらす。

ココロは、本当に切ない声でおねだりを続ける。
自分の彼女が(元だが)他の男に泣きそうな声でおねだりをするのを聞かされて、俺はあっけなく射精した、、、

爆発的に射精をしながら、今までの人生で一番気持ち良い射精だったと思った。

ぶちまけてしまった精子を拭きながら、画面を見続ける俺、、、


すると、男がいきなりココロの乳首を舐めた。反対の乳首も、指でつまむようにしてこねて、両乳首を責める。

『ンあっ!! あぁっ〜〜ッ!!! イクっ!!!!』
それだけで、体をのけ反らせながらイッたココロ、、、

乳首だけでイクなんて、あり得るのだろうか?
物凄い敗北感と焦りが生まれた。

「乳首だけでイクなんて、良いビッチだw」
男が言う。

ココロは、前回と前々回のセックスでは、イッていないはずだ。
イキそうだったが、男がさっさと自分だけイって、帰ったりしたからだ、、、

目の前で、完璧なまでにイカされたココロ、、、
愛がなければ感じないとか、もともと信じていなかったが、実際に目の当たりにすると凹む、、、


『乳首でイッちゃった、、、 でも、、、もっとして欲しいよぉ、、』
「了解w」
男はそう言って、また乳首を舐め始める。

『あっ♡ あっ♡ アァァンッ!! それ、、凄いぃ、、 あっ! ア、ヒィンッ!! ダメぇ、、噛んじゃダメぇ、、あっ♡あっ♡』
男に巧みに責められて、あえぎっぱなしのココロ。

男は、舌と指で責め続ける。

『うあぁ、、 ダメぇ、、 また、、来ちゃうよぉ、、 あっ♡ アン♡ アン♡ ひぃあっ! だ、、め、、、 イ、、イクっ!イクっ!イッくぅっ♡』
また乳首だけでイカされた、、、
ココロは、とろけた顔であえぎっぱなしだ、、、

男は、今度は休む事なく、そのまま舌を心の腹からヘソへ、、そして、下腹部に向かう。

そして、ヘソの周りを舐めながら、ココロのショーツを脱がし始める。
ココロは、仰向けのまま腰を持ち上げて、ショーツを脱がせやすくする。
この何気ない行動も、クラクラするくらい衝撃を受けた。
自分の彼女が(元だが)男がショーツを脱がせるのを、腰を上げて協力する姿、、、
完全合意セックスだと言う事を思い知らされる姿だ、、、


そして、ショーツを脱がせると、男は今度はじらさずに、いきなりココロのクリを舐め始めた。
だが、舐める直前で
「アレ?ここも染めたの?」
と、驚いた声で聞いた。
『うん、、 この方が、ビッチっぽいでしょ?』
「ふw でも、やりすぎじゃね? 金髪じゃんw」
『変? おかしいかなぁ?』
「そんなことない。超可愛いw 好きだよ」
男はそう言うと、今度こそクリを舐め始めた。

アンダーヘアまで金色に染めたココロ。
ビッチになるためとはいえ、驚いた。
もう、黒髪眼鏡のナチュラルメイクなココロは、どこにもいない、、、
青い目で、ほぼ金髪の髪とアンダーヘアをした、ギャルメイクのココロ、、、 ビッチなココロになってしまった、、、

それは俺の望んだ事だが、実際にやられてみて、興奮だけではない感情が大きくなった。
焦り、、 危機感、、  そういったものが、大きくなった。
俺は、ココロの一途な性格を過信していたのかも知れない。
他の男としても、絶対に俺への愛が変わらない。
そんな風に思っていた、、、


でも、ココロは他の男を好きになっているように見える、、、

ビッチなココロが、他の男にクンニされている、、、

『あっ、、 あ、あっ! ン、あぁっ、、 気持ち良いよぉ、、 あ、ああっ! アン♡ あ、ひぃ、、ンッ!!!』
ココロは、アソコを舐められながら、本当に気持ちよさそうだ。

男は、クリを舐めながら乳首を触ったり、クリの皮を剥いて直接舐めたり、テクニックを発揮して責め続ける。

『ダメぇ、、 またイッちゃうよぉ、、 ねぇ、、もう入れて、、 おチンポ入れてっ! ココロのオマンコに、おチンポ入れてっ! もう我慢出来ないっ!!』
ココロが、大きな声で叫んだ。

それは、とてもじゃないが、ビッチになるために無理に言っている感じではなかった。
心の底から、男のチンポを入れて欲しい、、、  そう思っている感じだった、、、

「俺の事好き?」
『ぅ、、す、、好き、、好きっ! 好きになっちゃったよぉ、、 ダメなのに、、 ねぇ、、 入れて、、 好き、、好き!』
ココロがそう言いながら、男にキスをした。
ココロは、男に免疫がない分惚れっぽいのかも知れない、、


男がキスをしながら、ココロの上になり、チンポを握ってココロのアソコに押し当ててく、、、

そして、そのまま挿入した、、、

ココロは、生で入ってくるチンポに、一言も抗議しなかった。
あっけないくらい簡単に、男の生チンポを受け入れたココロ、、、

『あぁっ!!! ひぃ、あっ、、 お、大っきい、、 んぁっ!!』
「大きいのは嫌い?痛い?」
『い、痛くない、、 これ、、凄い、、 奥まで、、来てる、、 あぁっ!! 大っきいの、好きぃ、、 ヒィあっ!!』
「ははw 大きいのは経験ないの?」
『マ、マサさんだけぇ、、 こんなの、、 マサさんだけだよぉ、、 んぁ! 大っきい、、 好きぃ、、 あっ! アン♡ アン♡ 気持ち良いよぉ、、 こんなの、、 あ、あぅぁっ!』

「ははw もっと、気持ち良くなれよ」
そう言って、男は大きく体を動かし始めた。
『あっ! あっ♡ あーーあぁっ!! ンッ! 気持ち良い! 気持ち良いよぉっ! 奥まで、、ア、ひぃ、、届いてるぅ、、 そこ、、ダメぇ、、 おかしくなるぅ、、 ひぃぃあっんっ!! あん♡ アン♡』


男に、ガシッとしがみつきながら、感じっぱなしのココロ、、
「ココロ、好きだよ、、」
『す、好きっ! 私も好きっ!』
そう言って、ココロが男にキスをした。
キスをしながらガンガン腰を振り続ける男。

思春期

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
※田中康夫の作品

彼とは面識があった。
市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」
いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。
彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。
あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」
あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。
白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。
まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。
「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」
「そっか」

そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。
あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。
おませな子ね。

進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。
後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。
あたしにだってそんな時期があったな。

一度来たことがあるあたしの家に、昨日の晩、雨の中、彼はずぶぬれになってやってきて、玄関の前に佇(たたず)んでいた。
コンビニの帰りだったあたしは、彼をみとめて、
「どうしたの?」と問うた。
「家を出てきちゃった・・・」
「なんでまた。とにかく入りなさいよ」
あたしは、そのままほうっておくこともできないので、彼を家に入れてあげたの。
幸い認知症の旦那が施設にお泊りの日なので、あたしは一人だったのよ。

食事もしていないというから、あたしが晩御飯にするつもりの筑前煮と味噌汁を用意してあげた。
よほど、腹が減っていたとみえて、ぺろりと平らげたわ。
「お風呂入んなよ。これ、旦那の下着とパジャマだけど」
旦那には麻痺があるので、履かなくなったトランクスとパジャマの上下を衣装ケースから引っ張り出してきてあげた。

彼が風呂に入っている間に、居間に床を延べた。
片付いていない狭い家なので、あたしの隣で寝かせることにしたのね。

テレビもつけない静かな夜。
雨の音だけが、雨戸をたたく。
あたしは、ウィスキーのロックを、彼には淹れたてのコーヒーをあげた。
居間で、ひとしきり飲みながらとりとめもないことを話した。
家出の理由は聞かなかった。
話したかったら、彼から口を開くだろうし。
「どんな本読んでるの?」
「うーん、レ・ミゼラブルかな、今は」
「岩波の?」
「うん」
「長いでしょう」
「全四巻。横山さんも読んだ?」
「もちよ。あんたぐらいのときかな。やっぱし」

「旦那さん、悪いの?」と彼。
「もう、あたしのことなんかわかってないんじゃないかな・・・」
とぽつり答えるあたし。
「大変だね」
「いろいろあるわよ。女も五十になれば」
そう言って、あたしはさみしく笑った。

「おれさ、親父とやっちゃったんだよね」
「けんか?」
「うん、まあ」
「で、出てきちゃったんだ・・・」
「うん」
「あんたも、いろいろあるのよね。これからも」
「ごめんね、横山さん」
「あやまんなくてもいいってば。さ、寝よ」

あたしは、電灯を消そうと伸びあがった。
そのとき、タックルされるように淳史君に倒されたの。
「ちょ、ちょっと」
「横山さんっ」
淳史君の顔があたしのおへそあたりにあった。
「あつし君?どうしたの?」
「おれ、したい・・・」
およそ、意味は理解できた。
健康な男子なら、仕方のないことだった。
ただ、どうなんだろう?簡単にさせてよいものなんだろうか?
そんな七面倒くさい考えも飛んでしまうように、淳史君はあたしの胸をまさぐりだした。
恥ずかしながら、「ご無沙汰」の五十女に火がともってしまった。
「わかった、わかった。じゃ、しようね。誰もいないんだし」
「ほんと?ありがとう」
ぱっと、彼の表情が明るくなった。
「で、君は、したことがあんの?」いじわるく、あたしは尋ねてやった。
かぶりを振る淳史君。
「だろうね。ま、いいや。なおぼんに任しとき」
「なおぼんって呼ばれてんの?」
「ま、ね。さ、脱いだ、脱いだ」
あたしもパジャマを脱いで、おしげもなく貧乳を披露してやったよ。
彼も、着たばかりのパジャマとトランクスを脱ぎ捨てたわ。
バーンって感じで、長いペニスが飛び出て来た。
もう準備完了って感じ。
「すごいね、こんなおばちゃん相手に、おっ立てちゃって」
「なおぼんは、おばちゃんじゃないよ」
うれしいことを言ってくれる。
あたしもショーツを取り去った。

彼の目が、あたしのあそこに釘付けになる。当たり前か。
「じっと見ないでよ。恥ずかしいから」
「ごめんなさい」
「さぁて、童貞君のお道具を見せてもらいましょうかね」
そっと、彼に手を伸ばした。
熱い肉の硬さが、ほとばしる若さを表現していた。
「硬い。すごいよ淳史君の・・・」
「みんな、こんなもんですか?」
「みんなって。あたし、そんなに知らないよ」
「旦那さんとか」
「ま、似たようなもん」
半分剥けた包皮を下げてやり、亀頭を露出させ、口に頬張った。
「は、む」
「うあっ」女の子のような悲鳴を上げる、淳史君。
熱感がほほに伝わってくる。
彼の目がフェラチオをするあたしをじっと見つめていたわ。
あたしも見つめ返してやる。
「どう?」って目で訊いてやった。
ペニスがびくびくしてきて、童貞君の限界が近いみたいだったから、あたしは口を離して
「そろそろ、入れてみる?」
「え?」
「その様子じゃ、どうしていいかわからない状態ね。いいわ、あたしが上になって入れてあげるから、よく見てらっしゃい」
「は、はい」
従順な淳史君は、もうあたしのペースにはまっていた。
布団の上で体を横たえている淳史君の、真ん中に柱のようにそそり立つものがある。
これを跨いで、あたしは腰を下ろした。
もう十分に、あたしは潤って、期待でいっぱいだった。
本当に、久しぶりに胎内に迎える男根。
彼の亀頭をあたしの糸を曳くような蜜で湿らせて、ゆっくり挿入を試みる。
「あっつぅ」
「うっ」
押し広げられる、女管・・・
長らく凝り固まっていた肉の筒が弛緩して、淳史君を飲もうとする。
「ああ、ああん」
思わず声が出てしまった。
弾むような、しなりを見せる淳史君のそれは、あたしの腰の動きによく馴染んだ。
じわじわと抜こうとすると、腰を持ち上げて突いてくる。
予期せぬ動きにあたしが逝かされそうになる。
「ひゃっ。いい、あつしぃ・・・」
呼び捨てにして、感情を高ぶらせた。
「なおぼ・・ん」
彼も応えてくれる。
「あっ、あっ、いっ、いっちゃうよぉ」
悲痛な淳史君の叫びと同時に、下から突き上げられ、胎内を熱いもので満たされた。
彼の童貞は、あたしによって失われた・・・
余韻に浸りながら、あたしは彼の上でつながったまま胸を合わせた。
そして口づけをしたの。
あの濡れたような赤い唇に。
「淳史君、よかったよ」
「お、おれも。早かったかな?」
「ううん。十分」
メガネを取った淳史君は、どこか従弟の浩二に似ていた。
あたしの最初の人・・・
もう何十年も前の甘い思い出。

「ね、なおぼん。ナマで出しちゃったけど・・・」
「いいのよ。もう、あたし、生理がないの。だから・・・」
あたしは、恥ずかしく思いながら、彼から離れて、ティッシュペーパーを股に当てて後処理をした。
すごい量だった。
拭いても拭いてもあふれてくる。
「ちょっと、ごめんね。お手洗いに行ってくる」
「あ、はい」
背を向けて、淳史君はトランクスを履こうとしていた。

もどってくると、淳史君はもう寝息を立てていた。
あたしも少しウィスキーで酔っていたのか、そのまま寝てしまった。


「おはよう。寝られた?」
あたしは、隣の淳史君に声をかけた。
彼はもう起きているようだった。
「ううん」と伸びをする淳史君。
今日は日曜日だった。
「どうする?帰るの」
「そうだね。親父に叱られるだろうな」
「そりゃ、無断外泊だからね。覚悟しなさいよ。素直に謝るのよ。男の子だからお父さんも心配してないだろうしね」
「うん。女のところに泊まったって言ってやるんだ」
「ばかね。もっと叱られるよ」
「見直すかもよ。いつまでも子供扱いだからな」
「生意気言って」
フレンチトーストを作ってあげて、二人で遅い朝食を食べた。
親御さんから、捜索願が出てませんように・・・

淫乱な出会い

私と妻のサトミの出会いは大学の裏サークルでした。
私達は友人4人組で乱交サークルを作り、他大学の女子学生と乱交して、それをビデオに撮って楽しんでいました。
まだデジタル化が進んでいなかった20年近く前の事です。

私が大学4年の時、友人がコンタクトを取ってきた短大2年生の4人組の中にサトミがいました。
彼女達は乱交という概念ではなく、男体で色々実験したいと言う話でした。
私達男子は並んで仰向けになって、一人ひとり女子に陰茎を弄られて形状の違いを記録されました。
フェラも試されて、騎乗位で一人ひとり味見されました。
あくまで違いを知るだけなので、激しく動くことはご法度の生挿入でした。

「うわー、これは大きいわ。」

「んー、これもいいわね。」
などと言いながら、陰茎の味比べをしていました。そして、サトミが私に跨った時、

「あ、ああん…う…こ、これ、ダメかも…」
そう言って、私からすぐに降りてしまいました。

私は、4人の女子の中では一番好みの子がサトミだったのでガッカリしていました。

「サトミ、どうしたの?マジで感じてたみたいね。」

「うん、彼のちんちん、私の感じるところにジャストミートするの。本気で感じちゃうからやめたの。」

その後、女子1人が寝て、コンドームをして一人ずつ1分交代で次々とセックスしました。
その様子は各方面から撮影しました。
次々入れられる陰茎に、違う反応をする女子を見て興奮しました。
面白そうだからと、私とサトミの組み合わせが最後になるように順番が決められていたので、
私はサトミが3人の男子に次々と犯されていく様子を見ていました。

そしていよいよ私がサトミに挿入しました。

「ああん!あああ~~~ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、うぅぅぅ~~~」
いきなり激しく乱れて、持ち時間の1分で、サトミが逝ってしまいました。

みんな、唖然としていました。

体をヒクヒクさせながら少しずつ回復してきたサトミは、男女7人の前で淫乱に乱れた様を見られたことに気づき、顔を真っ赤にしていました。

「ねえサトミ、あんた凄くいい人と巡り会ったんじゃない?彼と付き合ってもらえば?サトルとサトミなんて、名前も似てるしお似合いじゃない?」

みんなに付き合っちゃえと言われて、そんな空気に流されるように俺とサトミが付き合い始めました。
カップル成立した私達2人以外の男女6人が適当に相手を選んでセックスが始まったので、私とサトミも抱き合いました。

「サトミちゃん、初めて見たときから可愛いなって思ってたんだよ。」

耳元で囁いたら、サトミはキスしてきて、かなりディープに舌を絡めました。
今度は少し浅めに挿入してあまり動かないようにして、サトミの膣の感触を楽しみました。
アッチコッチでアンアン、ウンウンヨガり声がしていましたが、いつしか私とサトミはキスしながら抱き合って、
今日知り合ったばかりだというのに愛情溢れるセックスをしていました。
そして、少しずつ挿入が深くなっていくと、サトミは狂ったように乱れだして、私は溜まらず果ててしまいました。
サトミから陰茎を抜いてコンドームを外して冷静になったら、私達の周りを6人の男女が囲んでニヤニヤしながらカメラで撮影していました。

「マジですごいセックスだったな。」

「何年も連れ添った夫婦みたいに愛情が感じられたわね。」

「こりゃあ結婚するしかないんじゃね?」

大学を卒業したら、友人達はそれぞれ地元に帰りました。
短大組みは地元かその周辺にいましたが、乱交仲間と言うことで、卒業と同時に連絡を絶ちました。
私達は、その後も順調に交際を進め、私25歳、サトミ23歳で結婚しました。

今は私も40歳になって人の親です。
妻のサトミとのセックスは基本的に毎日です。
サトミがパジャマの上から陰茎を勃起させると営みの開始です。
体調が悪かったり、酔いすぎていたりすると勃起しないのでサトミは諦めますが、
勃起させればパンツを脱がされて、サトミは大股を開いてクンニのおねだりをします。
結婚以来、生理日以外は概ね毎日営んでいるので、サトミの陰唇は黒くなってしまいましたが、愛情を込めて舐めています。

結婚してからはコンドームを使いませんので感度も良くて、私は自分が果てそうになるまではサトミの弱点を外してサトミの体を楽しんで、
射精感が迫ってきたらサトミの弱点を突けば、サトミはあっという間に達しますから夫婦で同時に逝けます。
あの時に撮影されたビデオはDVDにダビングして保管しています。
ハイヴィジョンなんかない頃の画像なので荒いですが、愛するサトミが友人達の陰茎で犯されているのは、今見ても激しく嫉妬してしまいます。
サトミも私が他の女子とセックスしている場面を見ると、

「ねえ、あなたは本当はどの子が一番気持ちよかったの?」と尋ねます。

「もちろんサトミだよ。」と本当の事を言っても、疑いの眼差しで見られてしまうのでした。

どうすれば信じてくれるのでしょうね。

美少女の奥まで打ち付けました

始まりはおととい。某有名出会い系サイトに投稿したんですよ。「今から会える子いませんか」って。夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。

そしたら、「明日じゃだめですか?」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。

そして昨日、会ってきました。会うまでのメールの感じで良い子な感じはしてましたが、実物は山口もえみたいな感じ。年を聞いて驚く。1☆才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったり似合ってる。ちなみに私は30歳妻子もち。椎名詰平がびっくりしたような顔。

要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。

「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。

ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」

耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。

肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。この子、人の目をじっと見るんですよ。ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」といいながら、肩から右のおっぱいへと手をのばす。

ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。のけぞるようにあごを上げ、目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。

「くすぐったくないの?」
「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」消え入りそうな声。

それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。「きゃっ!」かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。「なんかもう感じてない?」「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」

とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。覆いかぶさるように倒れこんだところで、あごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間「あぁ、はっ、はっ、んんっ」「耳、よわい?」「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」鼻にかかったかわいい声。

キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあって、シャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。

仕方なく「お風呂いこか」「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。

「ほんとに1☆才?」「そうですよ・・」ちょっと体に手がふれるだけで反応する。当然パンティーにはしみが。「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。かなり腰が痛い体勢。としなんでw。「あっ、あっ、だっだめぇ」足がX型に内股になってる。これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。

あらためて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。

「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより落ち着いてて、安心できる。」「1人目の人はいくつ?」「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」

「なんでこわかったの?」「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな、なんて考えながら彼女の体勢をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。

指で両乳首をこりこり。「んっんっ、はぁぁ、んん!」「かわいい声だよね。」「はずかしいですぅ。」右手だけ、お湯の中のあそこへ。「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、びくびくとのけぞる。クリを探し当て、やさしく円を描くようになぞる。

猛烈にキスしたくなるなる体勢だが、信頼を得るためにwぐっと我慢。華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」

長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、「明るくて恥ずかしすぎます、、、」確かにこのバスルームは明るい。「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。

自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。「どうしたらいいですか?」「横になって」真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。

私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」耳穴に先を尖らせた下を差し込む。

「きゃ、あっっ、ああぁぁ」体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。もう本当に、耳まで真っ赤。「顔、赤くなってるよ。」「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」いきなり胸を強めにつかみ、先端を舌で転がす。

「あっあっあっあっ、いやぁ・・」乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」

乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。足の指を1本1本丹念になめあげると、「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」彼女の目をみながら親指をストローク。

彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。「はぁぁぁ、、、」上を向き、腰をびくつかせながら、それでも視線をはずさない。「なめられたことある?」「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」

基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。

もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。クリはもうびんびんになってるのが見えます。

「くりちゃんなめてほしい?」「・・・・はぃ、、、」「なめてくださいって言ってごらん。」「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」先に指を入れてみました。

「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。「言わないとなめてあげないよ?」「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」

指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」この子、誰かに調教されたのかな?ww

舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!あああっ!!」「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。

「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」いやいやwこっちはまだですよw

「すまたしてみようか」「???」すでにいきり立ったものをくりにおしつける。「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」私のはけっして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww

「このままいれたいなぁ」「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。

彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」

「ねぇ、どうしてほしいの?」「ふっ、ふっ、・・・・・・・」フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。

入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやじの猿知恵。「入れてほしかったですっていってごらん?」過去形ですよ過去形ww「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」爆裂ピストン開始!!ww

腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体勢。体が細いからこうなると余計細く見える。足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。

「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」頭がベットの上のほうにあたりそうなんで
左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、入ってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。

「みえる?入ってるところ」「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。

もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」「3にんです、、、」「それはこの前の26歳を入れて?」「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。

「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」「はぃぃぃ、、すごく、、、」「順位つけると何位くらい?」「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたwwこの子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw

「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」今までで一番大きな声でした。「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。

「今日、する?」
避妊具を手に、いやらしく笑う母。
もう何度もぼくは、そうやって母とベッドを共にした。
近頃、母のほうが積極的にぼくを誘う。
なんだろう?この変わり方・・・

最初は、ぼくが母を誘惑したんだ。
とうに成人したぼくが、彼女も作れず、引きこもって両親と同居しつつ、暗く、ぬるい人生を送っていたころから。
今も境遇は変わらないのだけれど。


「母さんは父さんとエッチしないの?」
ウィスキーで晩酌しながらぼくは、あの時、そんなことを母親に尋ねたと思う。
「えっ?」
夕飯の後片付けをしていた母の後ろ姿が凍りついたようだった。
「なんなの?あんた、酔ってるの」
ぼくはにやけながら、ずうずうしく続けた。
「父さん、あまり家に帰ってこないじゃないか。だから」
「だから、何よ」
「セックスしないのかなって思ってさ」
母は布巾で手を拭きながらこちらに向き直った。
「親にそんなこと聞く?ふつう」
手を腰に当てて、母は怪訝な顔でぼくを見た。
ぼくは酔いも手伝って、ふてぶてしかった。
「じゃ、あんたはどうなの?ドウテイ?その歳で」
軽いジャブが、油断した腹に決まったって感じだった。
「ああ、そうだよ。まだ経験ないよ」
ふくれっ面でぼくは答え、ロックのウィスキーをあおった。
氷ががしゃっと大きく音を立てた。
勝ち誇ったような笑みを母が浮かべていた。
ぼくよりかなり背が低い母だが、大きく見えた。

母は、美容師として駅前のサロンで働いて家計を助けている。
美容師のくせに地味で、美人でもない母。
およそ性的な魅力などみじんもない、ただのおばさんにしか見えないだろう。

しかし、その時のぼくが、母にえもいわれぬ郷愁と含羞がないまぜになった不思議な心もちになったのだけ覚えている。
そして、それはそのまま性欲に収束した。
「母さん、ぼくとしない?」
「はぁ?」
「だからさ、ぼくにセックスを教えてくれないかって」
酔ってなきゃ言えない、クサイ台詞がするりと口から出た。
「ふぅ」
深いため息とも取れる、息が母の口から漏れた。
そして、ぷいと流しの方を向いて洗い物の続きをそそくさとやりだした。
取り残された感のぼく。
いたたまれなくなって、ぼくは立ち上がり母の後ろ姿に近づいて後ろから抱き付いた。
「ちょ、ちょっと」
「ね。いいでしょ」
のぞき込むように小さな母の顔を見つめ、その小さな唇にぼくの唇を合わせた。
「はむ・・・」
母は、拒絶しなかった。
幼稚だが、長い、しつこい口づけに、母も付き合ってくれた。
かすかにタマネギの味がした。
水道の水が流れっぱなしになっていた。
その時ぼくは、痛いくらいに勃起していた。
四十八歳の母親が二十三歳の息子と睦み合っているなど、犬畜生の行いである。
「いかんわ。こんなこと」
母は、聞こえないほど小さい声でそう言ったと思う。
「ただいまぁ」
「お姉ちゃんが帰ってきた」
ぼくは、あわてて母から離れた。
今頃になって後悔の念が襲ってきた。
そのまま、ぼくは自分の部屋に逃げ込んだ。
「どうしたの?なんかあったの」
「いや、なんでもないの。ご飯の支度するわね」
部屋の外で母と姉の会話が聞こえた。

そんなことがあってから数日後の月曜日だった。
確か、体育の日だったと思う。
父も姉も、何の用事だかしらないけれど不在だった。
二階の姉の部屋から物干し場がしつらえてあって、その日も母は洗濯物を干していた。
干し終わるのを見計らって、ぼくはなにげなく姉の部屋を覗き、母を見た。
「あら、おはよう」
姉のベッドがおあつらえ向きに置かれている。
ぼくは、思いを遂げようと、母をベッドにあおむけに押し倒した。
「きゃっ」
「母さん、いいでしょ」
「ばか、ばか。この子は」
言いながら、身をよじる母。
ぼくはお構いなしに、母のくちびるを奪った。
そしたら、おとなしくなった。
母の抵抗の力が抜けて、ぼくの背中に手を回してさすっている。
「今なら、だれもいないし」
「でも、ここ、お姉ちゃんのベッドよ。こんなとこでだめよ」
「じゃ、どこならいいのさ。姉ちゃんのベッドは元からぐちゃぐちゃだもん、わかんないって」
「もう。和俊ったら」
母は、立ち上がって窓のカーテンを引き部屋を暗くした。
「あっち、向いてて」母は恥ずかしそうにそう言った。
ぼくは、従った。
ぱさりとエプロンの落ちる音がし、ブラウスも脱いでいるようだった。
そして姉のベッドの中に入る気配がした。
「いいわよ」
ぼくは、ベッドのほうを向いた。
「あんたも脱ぎなさいよ」
「え、あ、うん」
なんだか、拍子抜けした感じで事が進む。
Tシャツとジャージを脱いで、トランクスだけになった。
「和俊も少しは運動したら?おなか、たるんでるよ」
「そうだね」
「お姉ちゃんなんか、今日もテニスに行ってんのよ」
姉はテニスのコーチをしていて、土日はほとんど家にいない。
トランクスを思い切って下げて、硬くなった陰茎をさらした。
「そこは元気なのね」
母がじっと見ている。
「入っていい?」
「どうぞ」
姉の甘い香りのする布団に体を滑り込ませた。
母子で同衾するなんて幼子のころ以来である。
改めて、母の顔を間近に見た。
自分に似ていると思う。
姉は目が大きく二重で、どちらかというと父親似である。
母とぼくは、一重瞼なのだ。
「おっぱい、触っていい?」
「どうぞ」
いつも着衣越しにしか見ていない乳房は、張りがあって、たっぷりしていた。
それに、なんとも柔らかい。
こんな風合いのものはかつて触ったことがなかった。
「痛いって」
少し、力が入ってしまったようだった。
「和俊のも触っていい?」
「うん」
母の冷たい手が、ぼくの腹をさぐり、その下の毛に達した。
風俗にも無縁のぼくは、他人にこの領域を触らせるなどありえなかった。
とうとう、しなりそうなイチモツに母の指がまとわりついた。
「硬いねぇ。これで女の子を知らないなんて、宝の持ち腐れって言うのよ」
「出会いがないんだよ」
「靖子ちゃんなんか、どうなの?」
幼馴染で高校までいっしょだった原田靖子のことを言っているのだ。
「あいつは、彼氏がいるんだよ」
「へえ。おとなしそうな子なのにね」
しゃべりながらやわやわと握られ、皮をかぶせたり、また剥いたりと母の愛撫が続いた。
「こうするんでしょ。一人でするときは」
そう言って、母は上下にしごきだした。
「ああ、そんなこと知ってるんだ」
「父さんに、むかし教えてもらったのよ」
その上、タマまで、もまれている。
「あんたのタマタマ、おっきいね。これ・・・」
「そうかな。父さんのと比べてどう?」
「あんたのほうがおっきいみたい。こっちはおんなじくらいだけど。親子だわ」
と感心しつつ、竿をしごいている。
ぼくは、母のアソコを触りたくなった。
手をその場所に伸ばす。
ザリザリとした陰毛の感触。
そして湿り気を帯びた、肉の襞。
「あっ」
母が、声を漏らした。目をつむっている。
「気持ちいい?母さん」
「うん。いい」
指の感触だけでは複雑で、いったいどんな構造なのかわからなかったが、湿り気がさらさらと滑るように増えてきて、「濡れ」た状態になっていることが明らかだった。
「あん」
普段の声とは一段高い、母のあえぎ声。
母の手がぼくの人差し指をつかんで、何かに導く。
「ここ、さすって」
指示されたところには、少ししこった突起があった。
「クリトリスっていうの。女はここが感じる・・・ひゃっ」
あえぎ、あえぎ、母が説明する。
明らかに、この異常な状況に母は興奮しているのだ。
ぼくだって同じだったけれど。
そうして、母はぼくに一通り、教えてくれたのだ。

ぼくは、それっきりだと思っていた。
母親として、理性が「次の機会」を許さないと思っていた。

でも、一度点(とも)った火は消えなかった。
休火山の熟女の体が再び活動を始めてしまったらしい。
遠慮のない親子関係だからこそ、深みにはまってしまうものなのだろう。
母は自分の欲望に従順に振舞うようになった。
父が母より一回り以上、年上なのも無関係ではあるまい。

あの日の思い出に一瞬浸っていたが、母の顔を目の前にして引き戻された。
ぼくとの関係で使うようになった避妊具。
母には、不順だが生理がまだあるらしいのだ。
「姉ちゃんが帰ってくるよ」とぼくは言った。
「お姉ちゃんは、十一時回るって」
今は夜の七時を回ったところだった。
「ふうん。じゃ、しよっか」
「お風呂、先に入って。母さん、後から行くから」
「うん」

一通り体を洗い終えて湯船に浸かっていると、風呂場のドア越しに小柄な母の姿が見える。
ここは山際の住宅地で、風呂場の裏に山が迫っている。
少々、妙な声を出しても近所には聞こえないはずだ。
「おじゃまぁ」
母がおどけて入ってくる。
もう見慣れた女陰を隠さずに入ってくる。
「母さん、洗ったげようか」
「うん」
スポンジにボディシャンプーをつけて泡を立てて、母の体に塗り付ける。
「くすぐったいわ」
「ぼくの体で洗ってあげる」
二人は泡だらけになって、溶け合う。
「あん」
「すっごい、気持ちいい」
「あんたの、硬いのが当たるよ」
「母さんに挟まれたい」
「ここに?」
スマタを経験させてくれたのも母だった。
ぬるぬると内股(うちもも)で勃起したペニスをしごかれる。
母の背が低いので、ぼくはかなり膝を曲げて母の後ろから挟んでもらうことになる。
そんなことをしているとバックからすっぽり入ってしまうことも。
「あら、入っちゃった」
「出ちゃうよ」
「だめよ。まだ、母さん、生理があるんだから」
そう言われると、出したくなるのが人情だ。
「いいじゃないか。もう妊娠しないって」
「いやよ。だめだったら」
小柄な母がぼくの力に抗えるわけがなかった。
ずぼずぼとペニスを出し入れすると、絶頂感が近づいてきた。
「うああ、あああ」
「だめよ、外に。お願い!」
「いやだぁ。母さんの中に出すんだぁ」
どぴゅっ。
何度も、濃い精液を母の胎内にほとばしらせた。
「いやあぁああ」
「母さんが、しようっていったんじゃないか」
急速にしぼむ、わが分身。
そして後悔の念。
母がぐったりとタイルの床に崩れた。
赤い裂け目からドロリと精液がこぼれだした。
「ごめんね。かあさん」
「もう。和俊ったら・・・」

おしまい。

なおぼんの考えた母子相姦ってこの程度だな。
まだまだ修行が足りないなぁ。

けんちゃんの出会い系日記

なおぼんのセフレ、けんちゃんの視点で書きました。

またオナニーしてしまった。
賢者タイムになると、猛省してしまう毎日。
ぼくは、ダメな人間だ。
「あ~あ、彼女ほしいなぁ」

Xhamster とかyou pornの動画で抜きまくっている自分がなさけなかった。
おかげでパソコンの周りは精液の飛まつの跡で、黄白色の抽象絵画が出来上がっている。
「まるでポロックだな・・・」

ぼくは童貞ではない。
割り切りの出会いを利用して、何人かにお相手はしてもらった。
みな、おばさんばかりだけど。
だって、若い子は平気で「諭吉三枚ね」って言うんだもんな。
その点、四十以上のおばさんなら、「別イチ」でしっぽり遊んでくれるので、一月に一回ぐらいなら、フトコロも痛くない。

とはいえ、自分だけを見てくれる異性が欲しい。
結婚だってしたい。
でも、まともな出会いが無いのだ。
三十を越えて、親と同居のぼく。
派遣はようやく免れて、正社員の口にありつけたけれど。
でも、どうみてもつぶれかけ・・・
事実、会社更生法で裁判所のお世話になっている状態だった。


「なおぼんにメールしてみよっか」
ぼくは、二度ほど割り切りで会ってくれた、四十代の女性のことが忘れられなかった。
もちろん「なおぼん」というのはサイト上のハンドルネームで、本名は知らない。
だから、ぼくは「なおぼん」とか「姐さん」とか呼んでいた。
一回目の情事の後、快くメアドを交換してくれたので、ぼくを嫌っている訳じゃないようだった。

「久しぶりですね、また会ってくださいませんか?」
短文で彼女にメールを送ってみた。
なおぼんは、平日の日中しか時間が取れないと言っていたから、今ならすぐにメールを返してくれるだろう。

案の定、直ぐに返ってきた。
「こんにちは。いいよ。いつがいい?」
「今度の金曜日の午前十時はどうかな」
「条件ありだけど」
「了解です」
「じゃ、楽しみにしてるね」
「ぼくも、楽しみにしてます」

そんな具合で、やりとりが終わり、一安心だった。
なおぼんの、熟れた体が目に浮かぶ。
少し、ぽっちゃりだけど、テルちゃんよりはだんぜんいい体だった。
前に同じサイトで知り合った「テル」は激ポチャと自称するくらいで、縦か横かわからない樽みたいな体型だったから。
上に乗ってもらうわけにもいかず、かといって正常位だと、挿入が浅くってすぐ抜けちゃうし、結局、バックしか体位がとれなかった。
でもオメコは綺麗で、匂いもしないし、とても締りが良かったのには驚嘆した。
太った女は締りが悪いと聞かされていたからだ。

なおぼんには、ダンナがいた。
でも旦那さんはかなり年上らしく、もはやセックスレスだった。
訊けば、障碍者だそうだ。
でも、熟女のなおぼんは、まだ生理もあるし、セックスすることが若さを保つ秘訣なんだとか言っていた。
だから、こんなぼくでもすごく燃えてくれる。
ぼくの体なんて貧弱だし、あそこもAVの男優さんに比べたら粗末なものだった。
精神的にも弱いので、中折れの轍(てつ)を二度と踏むまいと心に誓い、なおぼんには秘密だけれど「メガリス」を飲んで事に挑むことにしている。

出会い系で初めて女を買ったとき、ぼくのタイプじゃなかったのもあるけれど、勃(た)たなかったのだ。
とてもタバコ臭い女性だった。
あそこも強い匂いで、いくら手を洗っても消えないくらいだった。
とてもそそる体をしていたから、目をつぶってやろうかと思ったけれど、匂いでだめだった。
そんなこともあって、ネット販売で、シアリスのジェネリック「メガリス」が安く手に入るということを知り、今も愛用しているのだ。
これなら、必ず勃つし、硬さや大きさも普段の自分以上の感じがした。
お世辞もあるかもしれないけれど、「どう?ぼくの」って聞くと、会った女性みんなが「立派よ」と言ってくれるんだ。


待ちに待った金曜日が来た。
「おはよう。予定通りでいいかな?」
そういう内容のメールを朝一番に送ることにしている。
しばらくして、
「いいよ。いつものコンビニの駐車場で待ってるね。着いたらメール下さいね」
なおぼんから返信が届いた。

シャワーを急いで浴びて、コロンをつけて、ぼくは身支度を整え、車に乗った。
三年落ちの中古のミラを買い、父と共用しているのだ。

国道沿いのローソンの駐車場が二人の待ち合わせ場所なんだ。

ぼくのほうが先に着いた。
しばらく待っているとミラーに小さくなおぼんが映る。
「おはよう」ウィンドウを開けて挨拶する。
「待った?」
「今きたとこ。メールしようと思ってた」
見た感じはふつうのおばさんだ。
こんな人が、男からお金をもらってエッチをするんだ。
ぼくは、ついに、こんなおばさんでも欲情できる精神構造になってしまっていた。
これからするだろう痴態の数々を思い浮かべるだけで、もう、あそこがびんびんに硬くなっている。
そんなおばさんを乗せて、ぼくは発進した。

国道を少し行ったところにホテル街がある。
手前の脇道に入って、一番、無難に入れるホテルの駐車場に滑り込んだ。
「もう、カッチカチだよ」
ぼくは、車を停めてからズボンの前をなおぼんに見せた。
「ほんと、いやらしいねぇ」
「いっぱい、エッチしよう」
「たのしみぃ」

部屋を選び、エレベータに乗り、戸が締まるのを見計らって、ぼくはなおぼんの口を奪った。
「んーもう」
「いいでしょ?」
「ほら、着いたよ」となおぼん。
ランプが空き室を知らせてくれている。

端っこだけどなかなか、広い部屋だった。

さっさと飲み物を頼み、自分の部屋みたいに慣れた感じでなおぼんは風呂の用意などをしてくれた。
ソファに二人して座ると、
「どうだった?誰かと会えた?」
出会い系での成果を聞いてくる。
「ううん、あれからは姐さんだけ。会ってくれないっていうか、メールしても返信してくれないんだ」
「へえ」
飲み物に口をつけて、一息ついた。
「エッチなビデオつけていい?」とぼくはリモコンを取り上げた。
「いいよぉ」
「姐さんはだれかと会えた?」
「ううん。あたしもけんちゃん(ぼくのこと)と前から定期で会ってる六十代のおじさまだけ」
「あの人、まだできる?」
「ちょっと、だめね。お話して、食事して、ちょっと飲んで世間話して、手でやってあげておしまい」
「そうかぁ」
「けんちゃんはちゃんとできるから、あたし楽しみよ」
「いっぱい突いてやるよ」
「突いて、突いて」
そういって手を回してきて、もう一方の手でぼくのムスコをまさぐる。
「あ~、かった~い。もうこんなになってる」
「なおぼんに入りたいって」
「じゃ、お風呂いこう」
「うん」
ジャグジーにバブルバスの素を入れてアワアワにして二人で戯れる。
「おっぱい、舐めてあげる」
「はい」そういって胸を張った。
「触ってあげるよ」
泡の中で、なおぼんの柔らかな手がぼくをつかんだ。
「ああ、硬いわぁ。こんなの久しぶりっ」
やわやわと先端から根元まで揉み込んでくれた。

「くすぐったい・・・でも気持ちいい」
ぼくのおっぱい攻めになおぼんが身をよじる。
「入れていい?」
「ここで?」
「うん。無理かな」
「やってみよっか。よいしょ」
腰を浮かせて、ぼくのペニスの上にお尻を持ってくる。
ぼくはペニスに手を添えて目的を探りながら、彼女も暗中模索だった。
なにしろこの泡だ。
「ここ」
「うん」
にゅるりとぼくはなおぼんに飲み込まれた。
「ああん、大きい。いいわぁ」
「気持ちいいよ。あったかいよ」
ぼくは、おっぱいを吸った。
「はあん」
おっぱいを吸うと、あそこがきゅっと締まるような動きをする。
しばらく泡にまみれて二人で密着していた。
「のぼせちゃった?上がろうよ」
「ベッドで楽しもう」
二人はざばっと、バスタブから立ち上がった。

続きは、なおぼん視点でね♡

あやまち

なおぼんの若いセフレが体験したことですと!
では、始まり、はじまりぃ~

保利美里(ほり みさと)先生から手紙が届いた。
美里先生は、ぼくが幼稚園の年長組さんの時の担任だった。

今は高校二年生のぼくに、幼稚園の先生がわざわざ手紙をよこすなんて訝(いぶか)しむ向きもあるかもしれない。
でも、手紙の内容を読めば誰しも、なるほどと思うだろう。

書き出しはこうだった。
「私の赤ちゃんのパパへ」
「やっぱりな」とぼくは思った。
あの夏の日が鮮明によみがえった。
蝉しぐれがまだ耳に残っている。

柏木(旧姓保利)先生は昨年末に結婚された。
周囲はいわゆる「出来ちゃった婚」だと噂したそうだ。
だって、式の時には妊娠4ヶ月だったから。
そのお腹の子の父が、新郎の稔(みのる)さんだということに疑念を持つ人などいなかった。
新郎本人が信じて疑わなかったのだから。

だけど、美里先生とぼくだけは、そうではないことを知っていた。
そこへこの手紙である。
「だんな様は気付いてないようです」
続けて先生は「共犯者」に、
「目元がメグル君にそっくりですよ。一度、見にいらっしゃい」と告白した。
ぼくは、背中に冷たい汗が流れ落ちるのを感じた。

高校二年生で一児の父となったぼく。
それも、とうてい許されざる関係であった。
軽い眩暈(めまい)がぼくを襲った。

思えば、先生とあんな出会いをしなければ、このような事態にならなかったはず。
去年の夏休み、ぼくは、なつかしさに駆られて、むかし通った「すずらん幼稚園」を訪れた。

ぼくは幼稚園時代、よく失禁をした。
そんな時、美里先生は、母親以上にやさしく世話を焼いてくれた。
裸の自分をさらけ出した女性は、母親以外に美里先生をおいてほかにない。
たったそれだけのことで、ぼくは保利美里先生を初恋の人として位置づけていたくらいだった。

「今度は、大人になったぼくを美里先生に見てもらおう」
それが幼稚園にぼくを向かわせた動機だった。

暑い日だった。
蝉しぐれの中をぼくは自転車をこいでいた。
「先生は、今、いくつぐらいだろ?まだいるかな」
「もう結婚しちゃったかな」
そんな思いが頭をうずまいていた。

なつかしい、たたずまいの園舎の門前にぼくは来ていた。
夏の草花が花壇を彩っていた。
そのなかにしゃがんで作業している人がいる。

なんという幸運。
その人こそ、美里先生だった。

「保利先生!」
ぼくは思わず叫んでいた。
キョトンとして、先生は周りを見渡し、そして、ぼくを見定めた。
「あらー。もしかして、内田君じゃない?そうだよね」
すぐわかったみたいだった。ぼくはそんなに変わっていないのだろうか?
「覚えていてくれたんだ」
「忘れないよ。キミのことは。立派になったなぁ。入ってきなさいよ」
フェンス越しにそう言って、中へ促された。

「どうしたの?」
「夏休みだからさ、ちょっとぶらっとね。先生に会いたくなって」
「まぁ、うれしい。大きくなってもあたしを思い出してくれて」
まぶしそうに、ぼくを見つめる美里先生。
ぼくたちの背丈は同じくらいになっていた。
「もう何年になるかしら、そのサラサラの髪、変わってないわ。だからすぐにわかったの」
「ぼく、もう高一だよ」
「へぇ。あたしも年取るわけだ」そういって笑った。
懐かしく無邪気な再会のはずなのに、ぼくは先生の汗ばんだ首筋や、ほんのりと甘いオンナの香りに、どぎまぎしていた。
「あの、先生しかいないの?」
「そう。お当番で、夏休み中のお花の水やりとうさぎさんのお世話をしなくちゃいけないのよ」
「ぼくも手伝おうか」
「たすかるわ。あたしはアサガオにお水をあげるから、めぐる君はうさぎさんの小屋をお願いね」
「オッケー」
ぼくは、幼稚園時代に、よく、うさぎ小屋の掃除をしたものだった。だから、慣れた手で、掃除を始めた。
うさぎたちは五匹で、数は変わらないけど、とっくに代替わりしているはずである。

ひと仕事終えて、先生は職員室に案内してくれた。
応接セットに腰掛けていると、冷えた麦茶をもって美里先生が奥から出てきた。
ここ暑いでしょう?エアコン入れるね。
束ねた黒い髪を揺らしながら、ぼくの前を横切る。
おとなの女性の匂いを後に残して。
ぼくの股間にどっきどっきと血が送られ、硬くなってくるのがわかった。
気をそらそうと、壁にかかっているゴッホのヒマワリの複製画に目をやった。

「どうしたの、黙りこんじゃって」
「あ、あの。先生が・・・」
「あたしが、どうしたの?」
「先生が、ぜんぜん変わっていなくてさ」
「あたしはもう三十超えちゃったよ。ずいぶんオバサンでしょ」
「そんなことないよ。ぼく、ずっと、その、先生が好きだった」
美里先生は目を丸くしてぼくをじっと見た。
「あの・・・それって、告白?」
「そう・・だと思う」
ぼくは赤くなって下を向いてしまった。
「コクるためにここに来たんだ」
そして先生はぼくの横に腰を下ろして、ぼくの頭をかかえてハグしてくれた。
ぼくの顔は先生の柔らかな胸に押し付けられ、甘い汗の匂いに満たされた。
「かわいいんだ。めぐる君。うれしいよ、先生」
「セ、先生。苦しいよ」
「ごめん、ごめん。でもさ。なんであたしなの?ほかにいるでしょ、同い年の女の子が」
「だめなんだ、先生でないと」
そう言うと、先生はすっとぼくから離れて、ひと呼吸置いて
「ありがたいんだけど、あたし、もうすぐ結婚するのよ」
小さいがはっきりとした声で先生は言った。ぼくは、頭を殴られたような衝撃を感じた。
「ごめんね、めぐる君」
ぼくの目から熱いものが溢れて、ほほを伝った。
「でもね、先生はうれしいよ」
そう言って、美里先生は濡れたぼくの頬を、ふくふくとした柔らかな手でぬぐってくれた。
あの頃にもこんなことがあったっけ・・・
優しく、先生はぼくに顔を近づけてきて、ぼくの唇に先生の唇が触れた。
初めてのキス。

ぼくは先生の背中に腕を回し、体をくっつけて先生を離すまいとしっかり抱いた。
先生をソファの背もたれに押し付ける形になってしまった。
先生は嫌がる風でもなく、舌を差し込んでき、ぼくは他人の味を知った。
「どう?初めてだったんでしょ?」
先生は愛くるしい目をしてぼくに聞いた。
「うん」
「じゃ、これでおしまい」
先生は立ち上がろうとしたが、ぼくは先生の腕をつかんで離さなかった。
「嫌だ」
「何言ってるの」
そうして、もっと強く腕を引っ張り、またソファに座らせる格好になった。
「ぼくは先生が欲しい。初めての人になって欲しい」
ある意味、ぼくは必死だった。
永久に先生を失ってしまうという焦燥感がぼくの心を支配していた。
拒絶する先生の手をぼくの硬くなった股間に押し当てさせた。
「やめ、なさい」
「そんなに嫌?」
「こんなこと。いけないわ。めぐる君のこと嫌いになっちゃうよ」
「でも、でも」
「・・・そうね。ごめんね。でも、どうしてあげたらいいの?」
ぼくは、先生の反応に許諾の意思を感じ取って、先生の手を離し、自分のズボンのベルトを緩めた。
先生はその間、何も言わずにうつむいて座っていた。意識してこちらを見ないようにしているようだった。
せわしなくカチャ、カチャとバックルの音が響いた。
「先生、見てよ」
ぼくは盛り上がったパンツ姿を先生に向けた。
先生は目だけでそれを見た。
「誰か来たらどうするの?」
「来る予定でもあるの?」
「わかんないよ。こんなところ誰かに見つかったらあたし・・・」
「見つからないところに行く?」
「ここでいいわよ。はやくやっちゃいましょ。それでめぐる君は満足するんでしょ」
先生はちょっと怒ったように言った。
「どうすればいいの?」と上目遣いに聞く先生。かわいい。
「なめて・・・」
パンツを下げて、ぼくを表に出してくれた。
「わっ。おっきい」
「そうかな」
「もう、あの頃とはぜんぜん違うね」
ぼくの成長を素直に喜んでくれる美里先生。

先生の柔らかな手のひらで揉みしだかれ、さらに硬度を増す分身。
「熱くて、硬い。めぐる君の・・・」
あの、憧れの美里先生がぼくのイヤらしい物をしごいている。
それだけで、終わってしまいそうだった。
「どうなの?気持ちいいの?」
「うん、いい」
「じゃ」
ぱくっと、小さな口にぼくがくわえ込まれた。
なんという柔らかさ。
じゅるじゅると汁を啜るような音が職員室に響く。
我慢の限界だった。童貞のぼくには刺激が強すぎた。
「センセ・・出る」
「ん?」
びゅーっと、体の心から何かが抜け出るような射出感。
立っていられなくなった。
先生は最後の一滴まで口で受けてくれた。
げほ、げほと咳き込んだ先生。
でもそれは遠くで聞こえるようで、ぼくはそのままソファにへたりこんでしまった。
ティッシュにぼくの精液を吐き出しながら、涙目で
「たくさん出したね」
「ごめんね、先生。ぼく、我慢できなかった」
「いいのよ。はい、めぐる君も拭きなさい」
そういってティッシュの箱を渡してくれた。

先生は洗面所に立った。
ぼくは、まだ回復しなかった。
最高だった。
余韻にふけっていた。
「先生、遅いな・・・」
先生はなかなか帰ってこなかったので、不審に思って、洗面所というか職員用の女子トイレに行ってみた。
すると、先生のあえぎ声のようなものが聞こえた。
個室のドアを開けたままで先生は、洋式便座に座って、激しく指を使っていた。
「先生」
はっと、こっちを見て。
「見ないで」
そう言って、ドアを締めようとしたがぼくが止めた。
「先生も気持ち良くなりたかったんだね。ぼくばかりいい気持ちになって・・・」
「いや、はずかしい」
「ほら、ぼくも回復したよ」
そういって、またズボンとパンツを下ろした。
「やらせて。先生」
「え?めぐる君、まさか・・・」
そのまさかである。先生と初体験をするのだ。

ぼくを口で射精に導いた先生も心理的に普通じゃなかったのだろう。
がまんがならなくなっていたのだ。

「やり方わかる?」
「ううん」ぼくは頭(かぶり)を振った。本当だったから。
「じゃあ、来て。後ろからのほうがやりやすいよ。たぶん」
美里先生は年上らしくリードしてくれた。
ぼくの角度に先生が膝を使って微妙な高さを合わせてくれる。
「ここよ」
「入れるよ」十分に濡れていたのだろう。難なく、ぼくは飲み込まれた。
「あっ。来る。すごい。あ~ん、めぐる君」
そういって、背中をのけぞらせた。手は水タンクに掛けて。
狭い個室でふたりはつながった。
ぼくは、後ろから手を回し、先生の柔らかな胸の肉をポロシャツの上からもみしだいた。
「な、中に、出さないでね」
「うん。だいじょうぶ」ぼくは、当然その意味を理解している。
余裕ができたぼくは、腰を動かした。
「ああん。硬いのがわかるよ。じょうずよめぐる君」
「先生、気持ちいいよ。とても」
「あたしもよ。こんなことになってしまって・・・」
「後悔してるの?」
「あたし、あたしね、ほんとは結婚・・・気が進まないの・・・」
ぼくの突きに喘ぎながら、先生は告白しだした。
「どういうこと?」ぼくは、ブラの中に手をいれ、尖った胸の先のこりこり感を指に感じながらもてあそんでいた。
「お見合いパーティで知り合ったのよ。あたしたち、まだ何もお互い分かりあえていないの」
「そんな結婚、やめちゃえよ。先生」
腰を早く動かすと、先生は狂ったように頭を振り
「ああん、だめぇ。立ってられない」
ぼくは二回目でも、もう限界に達しようとしていた。
「先生、だめだぼく」
「外に、外におねがい」
そうは言っても、狭くって後ろに下がれない。
「あ、だめだ」
意思とはうらはらに腰が先生の一番深いところを求めて押し付けられ、ぼくは放ってしまった。
「あ~あん、やだって言ったのにぃ」
「ごめんなさい」
小さくなったぼくは先生から抜け落ち、白濁した夥しい液体が先生の内股を伝って、トイレのタイルに落ちた。

その後、ぼくも、学校が始まり、美里先生と会うことはなかった。

一年ほど経った昨日、この手紙が来たのである。

どうしたものか?
会えば、また求め合うことはわかっているから・・・
ぼくにはどうしていいかわからない。


おしまい



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