萌え体験談

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出会い

ネカフェ難民の女を釣った

この前掲示板使って、すげー間抜けな女の子と会ってきた。

その女の子はネカフェ難民、いわゆる神待ち少女で、

俺が使っている掲示板にたまたま現れた。

最初は本当かどうか半信半疑でメールを送った。

返事が返ってきて、それから何度もやり取りをしたが実際に会ってみない限りは

なにも信用性がなかった。

その時掲示板にその少女が書き込んでいた内容はこうだ。

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金を持ってないので助けて」

お前ならどうする?

信じるか?

本当かも分からないし、いくらの請求かも教えてくれなかった。

でも俺は行ったよ。

指定されたネカフェへ行って、ネカフェに着いたら連絡してと言われてた。

色んな意味で怖いから、ネカフェの近くについた時n連絡した。

そししたら部屋番号言われたから、勇気を出して入ったよ。

「ネカフェって友達が部屋にいるから入らせて」

って通じるんだなww

その子の指定した部屋の隣がたまたま空いてたから、そこに入った。

部屋の中に入った後に、横にいる事を伝えた。

そしたらさ、マジでいたんだこれが、細身のめがね女がww

それから請求額見て安心・・・1500円www

払ったね、そしてそのまま、その子連れ出して、飯も食べさせてあげたww

そして、「今日泊まるところがほしい」って言われたから、

「ホテルに一緒に泊まるなら、ホテル奢る」って言ったらあっさりOK!!

って事で、とりあえずホテルでやったったwww

俺が先にシャワー浴びて、その後にメガネ女。

とりあえず、二人で、飲み食いしながらテレビでも見てた。

その子の体に、ちょっと勇気を出して触れると抵抗がなかったからその流れでやった。

しかもそいつスゲー感じるし、スゲー濡れるしのビッチww

その日は泊まって、別れたけど、それから連絡しても出ないし

あれからどうなってるか少し気になってるとこ。

で、ここからが面白いんだけど・・・俺がいつも使ってる掲示板があるって言ったでしょ?

その子が書き込んでた掲示板。

《 神待ち出会いを楽しめる掲示板 》っていう掲示板で、俺は結構前から使ってたし、

一日一回は見てる。そして昨日見たらさ・・・。

またいたよめがね女!!!!

しかも書き込み内容は

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金をもってないので助けて」

バカかこいつ???
それともこういう作戦で男を釣ってるのか??

でも、そんな事しなくても男くらい連れるだろう??

なんでそんなめんどうな事しているのか分からないし、本当にバカなのかもしれない。

一応メールを送ったけど、俺には返信なかったねwww

多分俺と同じように、誰かが釣られたと思うww

まあでも、今思えばちょっと宝探しゲームみたいで楽しかったよ。

今度から書き込んだら、毎回メールを送る気まんまんです。

また会いたいなww

どうせ童貞を捨てるなら人妻がいい

もう数年前の話だが、20歳を過ぎても俺は童貞だった。

調べると言ってもyahooで調べるのだが、俺が調べついた先は人妻だった。

どうも人妻は簡単にやらせてくれるらしい。

大学ではどいつもこいつも彼氏や彼女を作っていてやりまくっているが、俺とはやってくれない、なら簡単にできる人妻で試すの悪くないと思った。

そもそも俺は年上の女性が好きだから問題ない。

そして俺は生まれて初めて人妻専門の愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使ったのだ。

そのサイトで知り合ったのがなんと48歳の人妻だった。

「うーんギリギリ許容範囲ない・・・むしろOK」

早速出会うことになったのだが、出会ってみるとそれほど熟している感じではなかった。
「最近のアラファーはまじで綺麗だ」

飲み屋で少し飲み、話が俺の童貞話になる。

もちろんその話をするのは俺の童貞を貰って欲しい為なのだが、どうなるかは正直不安だった。

そして店をでてどうしようか迷っていると人妻の方から。

「今から童貞捨てに行く?」

と熱い熱いお誘いが( *´艸`)

「喜んで」

と俺は返答して初めてラブホテルに向かったのだ。

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オドする俺!

どうしてよいのか解らなくなっていた俺に人妻がいきなりのディープキス

頭が真っ白になる

さらに

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド

でも下半身は

ギンギンに・・・

しかし俺も男

手が勝手に人妻の体を触りだす。

やわらかい胸、そしてパンティの中まで隅々と。

手は次第に人妻の第二の口の中をかき回していた。

「あぁぁ~ん」

と色っぽい声を出す人妻に俺は我慢が出来なくなった。

人妻をベットの上に倒し、完全に本能のまま動いてやったのだ。

そして訳も分からないままにフィニッシュをかまし俺は童貞を卒業した。

人妻はその後

「こんなのは初めてだったよ」っと言ってれた。

嘘か本当かはこの時はわからなかったが、今思うと嘘だったと思う。

この頃は本当に欲求のまま腰を振っていたから包容力のある人妻でなければ怒られていたかもしれない。

良くも悪くも俺の様な人間は人妻で童貞を捨てれて良かったと思う。

それ以降も彼女が出来ない時期などは愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使って人妻とのセックスを楽しんでいる。

デブ巨乳2

以前、「デブ巨乳」を投稿したものです。
相手や時期はちがいますが、またもや似たような経験をしたので投稿します。

少し前、駅近くの飲み屋で二次会がおひらきになったが、終電をギリギリで逃してしまった。
安い宿かサウナにでも泊まろうかと歩き始めると、メガバンクの支店の段差というか生垣というか、そこに少し太めの眼鏡の女性が座っているのが目に入った。
20代中盤、今思えばかなり不細工な部類に入るポッチャリだ。
身長も150後半くらいか。
素面なら絶対声なんてかけたりしないが、かなり酔っていたためか、驚くべきことに声をかけてしまった。
「なにしてんの??」
当然無視か拒否されるであろうと思っていたら、なんと、
「出会い系で…帰れなくなって…」
とのこと。
よくわからなかったが、あまりの不細工さに男に逃げられ、お金もなく帰れなくなったのだろう。
一緒に泊まるかと誘うと、二つ返事でOKだった。
朝になったら帰る電車賃だけでもほしいとのことだった。
ラッキーだか、アンラッキーだかわからない状況であったが、これから起こるであろうシチュエーションに妙な興奮して、反勃ちになった。
もう犯すことしか考えられなかった。
最寄りのホテルに到着するまでの間にがまん出来ずオッパイを揉みしだいたら、あんあんと喘ぐ。
Gカップくらいか?感度はメチャクチャいい。
部屋に入りドアの裏ですぐに自分のベルトを外し、
「チンポしゃぶりな」
と命令すると、戸惑いも見せずに跪き、美味しそうにしゃぶり始めた。
そんなに上手でもなかったが、そのシチュエーションに興奮し、満足した。
おらおらとチンポを顔に擦り付けても恍惚の表情を浮かべる。とんでもないドMだ。
ベッドに連れて行き服を脱がせると馬鹿でかい爆乳が現れた。メロンのようだ。
思わずしゃぶりついたが、少し冷静になり舌先で乳首を中心にぺろぺろ舐め回すと、ものの数十秒で大声を出しながらイッてしまった。
なんという感度の良さ!?
その後も同じ事を繰り返し、計3度もオッパイだけでイッてしまった。
素晴らしい。
クリとマンコを指で丁寧に虐め、2度いかせた後、四つん這いにし、後ろからパンパンついてやった。
レイプしてるみたいだ。
が、酒を飲みすぎたのか大好きなバックなのに射精する気配が起きない。
途中で諦め、いやらしい口でフェラをさせ口の中に果てた。
朝起きた時もフェラをさせたが、口の中に出させてくれなかった。
その後も数度同じ駅で見かけたが、声をかけなかった。
素面だったからだ。

デカチンにハマった若妻

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。
その子は旦那が初めての男で俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、
可愛いだけじゃなく守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。
19歳で旦那とデキ婚をした。
俺と会うときは実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
通話中も俺のちんこは刺さったまま。

最初の出会いは癒し妻新空間だった。。

正直なところ最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。
年は4つサバを読んでた。

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。
日々のメールでは徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、
旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。
顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど彼女はそれにいちいち喜んでくれて自然と会う流れになった。
旦那以外とのエッチ。

「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。
会ってみて、話をしてみて思ったよりも華奢な体と幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。
エロいキャラも定着しているから運転しながらスカートの中もお触りOK。

でも何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。
すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても簡単に股間に手が届く。
運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、
小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから山中の展望台で車を降りた。
ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。

街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。
他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら彼女を後ろから抱きすくめると、
カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。
それでもイヤがらないのでホテルに誘った。

ホテルに入ってベロベロとキスをして一緒に風呂に入り体を洗いっこし、
旦那とのエッチがどんなのかを聞きながらベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、
一度根元まで挿入してからは思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。
体重を後で聞いたら38kgだと。

軽いはずだ。

脚を抱え上げチンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体が微かに痙攣している。
それが収まるのを待たずにピストンを開始したら立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て一番奥に突き刺してゴムの中に射精。
彼女はぐったりしていたが膣内の俺のチンコがピクつくたびに体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったし
イカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。

あとで聞いたらカリが太くて万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。
しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく旦那よりも気持ち良いセックスに彼女はどっぷりハマってくれた。
別に旦那とも仲が良いからセックスレスではない。

むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。
ただ俺とのエッチ以降は旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。
旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。
そのうちゴムを着けないのが当たり前になって安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、
彼女は次第に俺のことを「好き」だとか「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち毎回のエッチが中出しOKになり彼女は
「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。
旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、
生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

俺としてはタダマン出来る女のひとりなんだが彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。
出会い系サイトをやめてなかったことがバレて泣かれたことがある。

以来、癒し妻新空間でコソコソと他のセフレを探してはエッチしている。
良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。

タダマンがビックリする程に楽勝

いや、タダマンが楽勝すぎてはまっちゃってます
既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です。

即アポ小悪魔で知り合った子の話。
どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。
写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。
最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り少しだけ遅れて御対面。
ん~、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも
周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。
時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れる
オッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで
良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?
机にドッシリと乳を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか~。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。
もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw
程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。
さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても
顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。
もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」とラブホに向いました。

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず濃厚なキスを5分間ほど。
足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき
グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので
いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい
その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし
もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。
コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。
で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく
そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって
見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に精液温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと
双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届きニヤケながら帰宅しました。
貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。
もう、即アポ小悪魔ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

タイツ女装告白 女装子Kaoru

タイツフェチの女装子です。子供の頃からタイツが好きでタイツオナニーなどを行ってきましたが、最近はタイツ姿を見られたいという意識が強くなりタイツを穿いた女装をするようになりました。お気に入りの格好は濃い黒タイツにミニスカート、フラットなバレエシューズとセーターです。メイクはまだまだ初心者ですがただいま修行中といったところです。ウィッグはセミロングです。最初のころは部屋にこもってメイクしたり女装しているだけでしたが、だんだんと外出するようになり今では昼間から隣町の商店街を歩けるほどになりました。案外と女装だとはバレないようで多くの人にすれ違っても、誰も女装している私に注意を向ける様子はありません。自分でいうのも何ですがもともと可愛い顔立ちなので、メイクをして女装した私は一見普通の女性に見えるようです。いえ・・・正直にいうと私はタイツ女装した自分のことがとても好きです。ある意味理想の女性を演じているので、鏡の中の自分を飽きずに長時間うっとりと眺めることもしばしばあります。そんな自分の女装姿を見ながらタイツオナニーをしたことも何度となくあります。


このように女性化した自分ですが男性のときには感じなかった視線を意識するようになりました。それは男性のいやらしい目つきです。すれ違い様に私のすらりとしたタイツ脚をガン見する男、ミニスカートの奥の股間のあたりを凝視する男。私を見る男たちの視線は明らかに私を目で犯しているのです。私はゲイではないので男性に対して性的な感情は持っていないつもりでしたが、男たちのいやらしい視線に晒され続けていると自分の意識が急速にオンナになっていくのを感じました。それは恥ずかしいような、くすぐったいような感情で、女性というのはこういう気持ちで生きているのか、と改めて知ることができました。


女装をはじめて数ヶ月が過ぎた最近は、女装子を求める男性が多く集まる掲示板に自らのタイツ女装姿を投稿し、男性との出会いを求めるようになってしまいました。そういう男性から見た私のタイツ女装姿は魅力的であるらしく、投稿すると多くのお誘いメールが来るようになりました。いつしかその中の何人かとホテルでエッチな行為をするようになり、手や足で男性のペニスを愛撫したり、フェラチオをするようになりました。自分はゲイではないと言い聞かせながらも、そそり立つペニスをほおばる感触が心地よく、何人もの男性を口で射精させる行為を繰り返しています。また脚が性感帯なのでタイツ越しに男性に触られると、股間が濡れてくるようになり感じている声も大きくなっていきました。まだアナルにペニスを受け入れたことはありませんが、それも時間の問題だと思います。気持ちいいタイツを穿いて、メイクして女の子になりきった私は今週末も男との出会いを求めて街を歩きます。すっかり淫乱タイツ女装子になってしまった私の願いは、男性とタイツセックスしたい、犯されたいという方向へシフトしています。すっかり堕落してしまった私をどなたか犯して頂けたら嬉しいです。

セレブ奥様、お小遣いをエサに童貞GET!

          
◯◯県・・・こんな所にもお金持ちの集まる地域はあります。
私もその一人で、毎日のように親しいセレブ奥様3人だけのお茶会に顔を出しています。
40代の人が1人、30代後半が1人、そして30代半ばの私。
今年の3月末の事でした。いつものように誰かの家におじゃましながらのお茶会。
40代の奥さんがいきなりカミングアウト。
当時、高1の息子さんとセックスしてしまい、童貞を奪ってしまったと・・・。
一瞬言葉を失いながらも何故か身体は興奮してた。
たまたま息子さんの自慰行為を見てしまい、5年以上営みの無かった奥さんは、つい息子さんを犯し、童貞を奪ってしまったと。
今でも息子さんがセフレとなり、お互いの性欲を満たしてるとも・・・。
そしたら30代後半の彼女も、出会い系で若い男の子をセフレにして楽しんでると言い出した。
お小遣いを渡せば、満足させてくれるからとも・・・。
私に話が振られても、そんな経験はないし、それを聞いたセレブ奥様達に、若い男とセックスしなさいよって誘われました。
その場では断りましたが、私もここんとこ主人には愛してもらって無く、興味はすごくありました。
30代後半の奥様に強引にねじ込まれた出会い系サイトのURL。
登録してしまってました。
お小遣いを渡せば・・・その言葉が頭に残り、つい逆援助で男の子を募集。
SNSだったので、おしゃべりもして翌週にはその子とリアルなデートにまで進んでました。
◯◯県に住む大学生。
電話でも相談されたけど、彼の望みは・・・童貞を奪って欲しいってことだけ。
久しぶりの男の身体・・・。
狂ったようにホテルの部屋で若い肉体を貪り、私は彼の初めての女になりました。
一回り以上年上の人妻なのに、彼は私を女として見てくれ、何度も抱いてくれます。
定期的に会いました。
最初は毎日のようにお互いが求めあい、ベッドで愛し合いました。
安全日には中出しもさせ、性的には満足した日々。
今月、いつものお茶会。
つい奥様達に若いセフレが出来た事を話してしまい、彼が童貞だった事、毎日のように女の快感を与えてくれてる事を知られてしまいました。
ハイテンションになった2人は、彼を呼んで皆でエッチしちゃおうって言い出す始末。
断りきれず彼を呼び出し、3人の熟女に彼は弄ばれました。
3人のセレブ奥様の玩具にされたと言うのに、彼ったら恍惚の表情で満足そうだった。
今度は皆の性欲処理の男の子を集めて、乱交することになってしまいました。
それはそれで楽しみなんですけど・・・。

セックスレスだったので出会い系で火遊びしちゃいました

子供が出来てから主人とセックスが減りました。
ここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスです。
淋しいので、勇気を出して出会い系サイトに登録してみました。
癒し妻新空間にプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。
いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうな人を選びました。
2才年下でしたが25才のサラリーマンをしている男性と会うことにしました。

主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。
待ち合わせ場所で待っていると、サイトの写メで見たとおりの、
爽やかな感じの方がやってきました。
久々のデートでとてもドキドキしてました。

挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。
食事しながら色々な話をして盛り上がりました。
久しぶりにいっぱい笑えたのです。
お酒のせいもあるとは思いますが、
こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで、
話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。

話をしながら彼の目を見て、
この人はどんなセックスをするのだろう?
とエッチな想像が膨らんできました。

楽しい食事が終わりお店を出ました。

「これからどうする?」
「2人きりになりたいなれる所に行きたいな…」

大胆なことを言ってしまいました。
二人で腕を絡ませて駅の近くのラブホテルへ直行です。
会って間もない人でしたが、人肌恋しかったので、
早く抱き締めてもらいたい気持ちでいっぱいでした。
主人とはセックスレスだから、セックスしたかったんです。
そのための出会い系サイトですよね。

部屋に入ると、お互いソファに座り、
彼は私を抱きしめ優しくキスをしてくれました。
久々だったのでキスだけで思わず、

「あぁん」

と感じてしまいました。
お互いの舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしました。
彼は私の服をだんだん脱がしていき、
首筋や乳首に舌を這わせてゆっくりと舐めてきます。
そしておっぱいに顔をうずめたり、強く揉んだりするのです。
もう乳首は硬く突起し敏感になってしまいました。
ちょっと触られるだけで感じてしまののです。
やっぱり、欲求不満だったからでしょうか?

「あぁ~ん、すごい気持ちいい~」
「どこが一番感じるの?」
「クリトリスかな」

スルスルっと下に体をずらして、パンティーの上から、
指でクリトリスの周辺を責めてきました。
すでに濡れているアソコからさらにいっぱいお汁が出てるのがわかりました。
パンティーはぐっしょり濡れて、大きなシミができています。
彼に見られてると思うとちょっと恥ずかしかったです。

そしてとうとうパンティーも脱がされました。
直接クリトリスに舌を這わされペロペロ音を立てながら舐められました。
手を伸ばしトランクスの上から彼のオチンチンを触ると、
彼のもすでにカチカチになっていました。

69のような体勢で彼のトランクスを脱がせると、
大きくなって反り返ったおちんちんを舐めてあげました。
久しぶりのおちんちんにうれしくなりました。
先っぽのカリ首の部分から根元までしゃぶりまくり、
もちろん玉も口の中に入れたりして舐めまくりました。
彼は私のクリトリスを舐めながら、同時におまんこに中指を入れたりして、
お互い感じまくっていました。

「もう私我慢出来ない…欲しいの…早く、入れてぇ…」

彼は頷き、私の両脚を持ち上げて正上位で突きさすのです。

「あぁぁ~! すごい! コレ、コレ! コレが欲しかったのぉ!!」

淫らな声をあげてしまいました。
あっという間にイってしまったのです。

「そんなに気持ちいいの?」
「うん…このおちんちん、最高よ!」
「本当にエッチな人だな」
「そんないじわるなこと、言わないで」

ヨガる私を見て、微笑む彼は、何度も私のおまんこを突き刺し、
中にたっぷりの精液をぶちまけたのです。
その熱い飛沫を浴びるたびに、私はアクメを迎えたのです。

当分、癒し妻新空間での火遊びはやめられそうにありません・・・・

ショックだった熟妻の初体験話

結婚して23年、ついに五十路を迎えた俺の女房は4歳年下の46歳だが、早生まれなので学年差は3学年だ。
俺たちの世代は、男はとりあえず大学へ、女は地元の短大を出て腰掛け就職して結婚相手を探して専業主婦という、バブルの時代で青春を送った。
女房も地元短大から就職して俺と出会い結婚して、出産する時に仕事を辞めて専業主婦になった。
女房は前歯が印象的で、若い頃はビーバーというニックネームだったが、伊藤つかさに似た幼な顔が可愛い女の子だったので、てっきり高卒だと思っていた。
会社の制服を着ていなかったら10代半ばに見えた女房は、夜飲みに出ようものならすかさず補導されていた。

俺に舐められてトロトロに淫汁を流し、やや寸胴気味の幼児体型をモジモジさせながら感じていた。
アイスキャンディでも舐めるように両手で肉棒を挟みながらペロペロ舐めて、時折チラッと上目使いで俺を見る仕草が計算づくと分かっていても物凄く可愛くて、でもその事が既に男を知っているであろうことを予感させた。
そんな純情ぶりっ子に見えた女房は、変形も着色も無い純情そうな肉ビラだったが、案の定、処女膜はなかった。
クチュクチュと淫汁の音をたてながら肉棒が出し入れされると、可愛い幼顔を虚ろにしながら、アニメの女の子のような声でアンアンと可愛く喘いだ。
とにかく何をするにも可愛くがモットーだった女房は、肉ビラを見られるだけでも可愛く恥じらい、快感の反応までもがいちいち可愛かった。

夫婦になっても戸惑うような可愛い反応を見せていた可愛い女房も、気が付けば淫らになっていた。
いつの日からか、若い頃は絶対しなかった騎乗位で、腰をクイックイッと動かして悶え狂うようになった。
子供達も大学進学で都会へ旅立ち、夫婦二人の生活になって3ヶ月、女房とのセックス回数が倍増した。
淫情にほだされて俺の肉棒をまさぐり、すっかりドドメ色になった肉ビラを恥ずかしげもなく拡げてクンニを求める。
結婚以来生挿入の肉棒に淫汁を噴き出して、淫らな喘ぎで悶絶する。
「おばさんになっても抱いてくれるなんて…あなたと結婚して幸せ…」
なんていうから、何気にきいてみた。
「俺の前の彼氏とは、何で別れちゃったんだ?」
「え?…それは…彼に奥さんがいたから…私、知らなかったの…」
女房は短大時代に、バイト先の若く見えた男に騙されて、処女を喰われていたのだ。
「28歳だって言ってたけど、35歳で妻子持ちだった。奥さんに言いつけるって言ったら、慰謝料請求されるだけだぞって脅されて…処女あげて、2ヶ月で捨てられたの…」
なんだか時間が戻ったように、女房がまた可愛くなった。
今まで語られることがなかった女房の初体験、相手は既婚オヤジだったとはちとショックだった。

こんな人妻でごめんなさい

私は結婚して2年のまだまだ新婚と言われるくらいの人妻です。私は今回、罪悪感を自分の中だけに抑えておくと苦しくなるのでここで打ち明けようと思います。

旦那は大手商社マンで生活に何の不便もなく暮らせて本当に感謝しています。もともと私は結婚する前には結構な遊び人でした。

ナンパ待ちをしてその日限りのセックスをしたり、コンパでは3pも体験しました。いろいろ男遊びをしてそれにも飽きてきた頃にバーで今の旦那と出会いました。

遊びにも飽き、この男性の稼ぎはよさそうだしそろそろこの人に落ち着こうかなと思って結婚したわけです。

でもそれが私を狂わせました。旦那とはそれなりにセックスをしてきました。でもなんというか機械的なセックスなのです。いつも同じ内容のセックス。いろいろ遊んだ私には当然物足りない。

初めのうちはこんなものかと諦めていたのですが、そのうちセックスの回数も減り今では半年はセックスをしていません。

遊びには飽きたとはいえ性欲は溜まります。私は旦那がいないときにAVを観ながらオナニーをすることが増えていきました。そしてその回数が増えるたびにおもちゃの数も増えていきました。

でもそれでも満たされなくなります。私は淫乱です。ごめんなさい。

そんなときAVを観ながらオナニーをしているときに人妻ボスマグロと言うサイトを見つけました。

私は今まで色んな遊びはしてきましたが出会い系は使ったことがありませんでした。淫乱な私はこれで出会った男性と禁断のセックスをしてみたいと思い、それを想像するだけで興奮しオナニーをしている手がいつの間にか激しく動いていました。
私はオナニーで逝ったあとすぐに男を探していました。逝ったばっかりなのに興奮は冷めるどころか増すばかりです。

掲示板にどんなことを書けばいいのか分からなかったから、とりあえず「オナニーをしたばかりだけどまだ性欲が満たされない淫乱人妻です。」と素直に書いてみました。

すると凄い数の男性から返信があり驚きました。内容は見たいという内容がほとんどでしたが見られるところを想像するだけで興奮する私がいました。

私は適当に5人選んで「○○に来てください。その中で一番タイプの人とセックスがしたいです。」とメッセージを送り続けて「他の人はそのセックスを見ていてください。」と送りました。

私は自分でも変態だなと思います。

待ち合わせの場所に行くと3人の男性が待っていました。私はまだ一人を選ばず私を含めた4人でホテルに行きました。

そこで部屋に着くなり決めていた一人の男性に抱き着き熱いキスをしたした。その男性も一気にスイッチが入ったようで、他の男性のことを気にせず私のことを弄びました。

他の男性は勝手にオナニーをしていました。私はセックスを見られることも興奮したし、オナニーをしている姿にも興奮しました。

私は今までで一番の興奮を覚え喘ぎ声もプレイもすごくエッチになっていたと思います。気が付くといつのまにか男性がみんな加わり私を道具のように扱っていました。

私はフェラをしながら挿入もされ余った手で巨根をしごいていました。私の穴は知らない男たちに次々に挿入され私もそれを望んでいました。

私はもう何回逝ったかわかりません。もう完全におかしくなっていました。私は「中に出して、顔にかけて」と男に懇願していました。

私の中は精液でどろどろで顔も二人分の精液で目が開けられないくらいべっとり精液をがかけられました。男はそれを何回か繰り返していました。

こんなに興奮したセックスは初めてです。あの時人妻ボスマグロで呼びかけた5人が全員いたらと思うとまた濡れてきます。

旦那には本当に悪いことをしたと思っていますが、しばらくやめられそうにありません。こんな人妻でごめんなさい。

誰か私と会った男性がいたら私の体をおもちゃのように弄んでください。



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