萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

出会い

フォーリン星(つ)

ライト修羅場ひとつ

もう5年も前の話ですが友達の結婚式の2次会で彼に出会いました。
男の割に物腰も柔らかく(というかオカマちっく)不思議な魅力な彼に惹かれ、
若い時の勢いと言うか、そのまま朝までその彼と過ごしました。
いろいろ彼の話を聞いていくと、
どうやら彼は4年ほどつき合っていた彼女(4歳年上)と結婚直前に破局したばかりで、
今私とつき合う事に真剣になれるかわからないような事を言っていました。
彼女が彼の実家の家業が嫌らしく断られたそうだ。
どんな理由だよとも、こりゃ彼女に未練あるなーとも思いながらも、
ひさしぶりに感じたトキメキに身を任せ力技で私とつき合う事を承諾させました。

私はそんな理由で婚約者を振る彼女にちょっち好奇心が湧き、
彼に彼女の事をよく聞きました。
そしたら、この彼女がすごい修羅場演出女なのです。
・彼携帯に女友達のメール着信だけで暴れだし部屋崩壊。
・彼宅に友達(女含)が来たとき、突然彼女が現れ女友達の髪の毛を掴み引きずりまわす。
・外出中で少し連絡がとれなかっただけで自宅のドアにルージュで「恨みます」と書かれる

うはー、こりゃあすげい、隣に住んでいるおじいさんにも同情されたそうな。
「おもしろい子でしょ?」なんて言ってる彼氏に「どっちもどっちだなぁー」と思いつつも、
付き合いが2ヶ月にさしかかった頃、事件が起きた。

その日は横浜のフードイベント会場に二人で行こうと彼氏宅で用意をしていました。
「ピーンポーン・・・・・ピンポンピンポンピンポンピンポン♪」
もの凄い勢いでなる呼び鈴に私と彼はなんとなくピーンと来た。
「彼女だ」
覗き穴を確認しビビった表情で彼氏が部屋へ戻ってくる。
「えー!今から出掛けたいのに!私が話つけたろか?」と苛つく私に、
「ダメ!絶対○○ちゃん(私)刺されちゃうよ!」と怯える彼。
しかたなく呼び鈴が収まりほとぼりが冷めるまで合体2回+2時間かかりましたよ。
そっから私と彼は逃亡者ごっこさながら、「渋谷駅で落ち合おう」と時間差で出掛ける事に。
合流して横浜行きの電車に飛び乗り一息ついたとこで、
電源を落としていた携帯を起動し彼が固まった。

「○○ちゃん泣かないでね」と携帯を見せる彼。
そこには彼女のメールが
「もう3ヶ月以上生理が来ていない、明日産婦人科に行くのでその前に話したかった」
もうね、私、女だもん、わかった、ピーンと来た。これ嘘だって。
彼女の性格的にこれくらいやるだろ。それに妊娠検査薬してない時点で嘘だって。

しかし彼は「ぼくの赤ちゃん・・・」
私の手前、真剣な顔してるけど絶対喜んでいるやろうと思われる声で呟いた。
そんな彼を見て「嘘やろ」とも言えず
「彼女と話し合ってこい。私は帰る、別れなあかんね。」と言って一人泣きながら帰った。

案の定、彼女は妊娠していなかったみたい(だって嘘だもの)だけど、なんとなく流れで彼とは別れる事に。
何ヶ月かはお互いフリーで仲良く電話だけしてたけど、そのうち私に新しい彼氏ができ
彼も迷ったあげくやはりあの彼女の元に戻っていった。そして結婚した。
収まるべきとこに収まったのだ!めでたしめでたし
と言いたいのだが、未だに彼女(奥さん)から非通知設定の電話がかかってくる。

もう巻き込むなー!

えんど

なんつーか、彼氏も彼女の事を話ながら、あんな内容にも関わらず
やみつきになってる感じだったので需要はあるのだと思う。

妻になってもかってに被害妄想爆発でかけてくるのだと思う。
夫の携帯見るのなんて当たり前だしね。
一度電話に出た事があるが、
あまりにも怒りの矛先が私であるのがとんちんかんだったため
思わず笑ってしまったら「でるとこでるよ!」みたいな事を言われ
更に笑ってしまった。
する気はないのに挑発してる風になってしまうのでもう電話にはでていない。

しかし「妊娠した」だの「死ぬ!」だの、人としてついてはいけない嘘を
つく人って人種が似てる気がする。
異性でも同性でもあんまり関わりたくないね

最後に。
彼氏も十分おかしな感覚の持ち主で、
お母さんにわがまま言うだだっ子のように束縛をする人でした。
しかし何が魅力になるかわかりませんね。
私は「なんて素直で人間臭い人なのかしら」と、
そこも魅力の一つととらえていました。
(普段は束縛されるのすげー嫌いなんですけどね)
もう少しその彼とつき合ってたら、
私もあちらの住人(フォーリン星)になっていたのかも。

近所の人妻とSEX!?

前から近所に綺麗な人妻が住んでいることは知っていた。
身長は、160前後でスタイルはぽっちゃりというかむっちり!
洋服越しでもわかる豊満なバスト!
黒髪が似合う可愛い系というよりは綺麗系の女性。

昔から人妻という女性に憧れみたいなものがあった俺は、
一度でいいからあんな人妻とヤッてみたい!
そんな願望がずっとあった。

その頃やりたい盛りだった俺は、人妻専門サイトに
参加し人妻との出会いを探した!

流石に人妻好きには有名どころのサイトという事もあって、
会員数がとてつもなく多い!

しかも、18禁とあって露出度が高い!

全裸の裸の画像をプロフの待ち画にしている女性や
オナニー画像、入浴中の画像を日記にアップしている女性も多数居た。

その中でも目を引いたのが、閲覧数ランキングとやらに、
毎日上位ランクインしている一人の女性。

俺が好きなむっちり系の巨乳の女性。

年齢は34歳、職業は専業主婦

しかも、現在地は俺が住む県と同じ県だった。

無理だとは思いつつも、その夜メッセージを送ってみた。

3、4日経っても勿論返信はない。
他にも数人の女性にメールを送ってみたものの誰一人として返信がない。

このサイトでの出会いを諦め、他の方法を考えていた頃、
携帯にあのサイトから新着案内のメールが届いた!

相手はあの黒髪巨乳の人妻だった。

「返事遅くなってごめんね!同じ県なんだね。よろしく?」

何も始まってはいないが、返信が来たことが凄く嬉しかった。
それから、毎日とは言わないが2、3日に一回メールをやりとりするようになった。

好きな体位や女性がされると感じる行為など、
主にセックスについて女性を刺激するポイントなどを教えてもらった!笑

会うということは完全に諦めていたが、
日記にアップされる卑猥な体の女性とメールしていると思うと、
凄く興奮していた。

半年くらい、メールでのやり取りが続いたある日、
あの女性から…思いもしなかった誘いのメールが送られてきた。

「今度夫が出張でいないから会ってみない?」

最初はSEX目的だった俺だが、完全に諦めていた俺は、かなりびっくりした!!
と同時に、頭の中に人妻とのSEXを想像すると一気に勃起!
もちろん返事は、即答でOK。

数日後、日にちと時間、待ち合わせ場所を指定してもらったのだが、
偶然にも俺の駅から一番近い電車の駅。

待ち合わせ当日、SEXできるのかという期待と
美人局とかドブスだったらどうしよう…。
という不安でいっぱいになりながら駅に向かった。

時間通り駅につくと、しばらくしてあのサイトから新着案内がきた。
夫にバレル!という理由で直アド交換はしていない。

人妻「もういる??」

?返信?

俺「うん!ロータリーのところにいるよ。白の○○←車の名前」

しばらくして、一人の女性が車に近づいてきた!

人妻「○○くん??」

俺は、その時もしかして!?と思ったが、
相手は気づいていないようで、俺は自然を装った。

俺「はいっ!○○さんですか??」

人妻「よかった?変な人じゃなくて!笑」

そんな会話を交わしたような気がする。

とりあえず、どこにいく?という質問に、

人妻「ホテルいかないの?」

その言葉に・・・

早くも勃起してしまっていた。

ホテルで数時間、この女性とSEXを楽しんだ。

初めて生でTバックを見た。
初めてフェラでイキそうになった。
Fカップのおっぱいを揉みまくった。
電気のついている明るい部屋で初めてSEXした。
お風呂場で初めてSEXした。
初めてマンコを凝視した。
初めて目の前で女性のオナニーを見た。
初めてバイブを使用した。
初めてアナルを舐められた。

そんな初めて尽くしの人妻とのSEX。

しかし、どうしてもある事が気になって
帰る間際に、人妻の苗字を聞いてみた。



・・・違う。

近所の人妻とは違う苗字だった。

それ以来何度か人妻と会ってSEXを楽しんだが、
人妻の引越しという理由で関係が終わった。

その後、近所であのむっちり人妻と会ったが、よく見ると全然違う!笑
はやり近所の人妻のほうが断然綺麗だった!笑

俺の中では、この人妻とのSEXが衝撃的で人妻とのSEXを求めてしまう。

愛犬ココア

俺…小児麻痺の後遺症で普段は支障ないが、走ったりは苦手
彼女…俺の彼女。犬(メス)の飼い主
A子…近所の中学生

俺と彼女はとある愛犬サークルで出会いました。
その後うちの犬はもう天寿をまっとうしてしまい、あらたな犬を飼う気になれず
彼女んちの犬ココア(メス)を二人で可愛がることで満足してました。
ココアは偶然俺と同じ方の足が悪く、それも親近感を覚えるゆえんではあった。

でもココアがある日盗まれました。
俺と彼女とで尋ね犬のチラシを作り、町内会にかけあったり
電柱にチラシを貼らせてもらったり、郵便局員さんを訪ね歩いたりして
四方八方手をつくしたが、連絡はありませんでした。

彼女の友達が「新しい犬を飼えば気がまぎれるかも」と
何度も元気づけに来てくれたが、
なかなか新しい犬に気持ちを切り替えられないっていうのは俺も同じタイプだから
二人で丁重に断って、しばらくそっとしておいてもらった。

一か月半くらいした頃、近所のA子に呼び止められた。
今はもうぜんぜん交流ないが、俺が大学生の頃にA子は小学低学年?で
親同士が知り合いだったから、うちにA子が来たときはゲームしたり
レアアイテムあげたりしていた。

A子「犬いなくなったんだって?」
俺「そうなんだよ。チラシ見た?どっちかっていうと年寄りだから心配なんだ。
なんか情報あったら教えてくれな」
A子「その犬どこにいるか知ってるよ」
俺「え!!?」

A子が言うにはココアは近所の家に保護されているとのことでした。
足が悪い子だから知らない人が見たら保護したくなって当然かもと思い
「どこの家か教えて!」とA子に頼むが
A子は「確かな住所を覚えてない。確認取れたら教えてあげるね」と言い
俺は携帯番号を教えてその日は別れました。

その晩からA子からメールが来まくり出したけど
ココアの情報はまったくなくて、全部雑談まじりのA子情報だった。
まあ中学生女子のノリなんてこんなものかな?と
適当に相手してスルーしつつ、ココア情報を待っていました。

でも待っても待ってもココア情報はなく、A子からのメールは
「そろそろ処女喪失したい」とか「パンツ見たくないか」とか
ヤバイ方向に進んでいきました。
俺としては、正直、ぜんぜん知らない女子中学生ならハァハァな気持ちもないではないが
子どもの頃から知っているA子は対象外だったし、
何よりココアの情報はどうした!?という気持ちがあって
だんだんA子の相手はしなくなっていきました。

ココア捜索開始から四か月目、これか?という連絡がありました。
外見の特徴、くせのある歩き方、たぶんココアに間違いないと思いました。
さっそく返信し、彼女と土日に向かいました。
その人に会って話し、情報を教えてもらい、該当の家を訪ねました。

でもその家にココアはもういませんでした。
流行りの犬種だからほしかったけど、なつかないし、好き嫌い多いし(年寄りで歯が悪いから)
びっこで見栄えも悪いから、保健所に引き取ってもらったと…。

血の気が引きました。
でもすぐ横でそれこそ倒れそうな彼女がいるから俺が倒れるわけにいかなかった。
話を聞いたらその家人が盗んだわけじゃなく、ココアを盗んだやつにもらったらしい。
ぶん殴ってやりたかったが、この家族が盗んだわけではないし
何も知らないようだったからその場は我慢して帰りました。

その後改めてその家を訪問し、話して、ココアをその家に引き渡したのは
そこんちの娘の同級生であるA子だということがわかりました。
A子んちに凸する俺と彼女。

A子んちに凸する俺と彼女。
しかしまったく話にならなかった。
A子は昔から俺のことが好きだったと言うけどだからってココアを盗んでいいわけがないし
彼女を指さして
「その女は足が悪い犬だの、足が悪いにいちゃん(俺)だのが好きなただのフェチ変態女だ!かたわフェチだ!」
とか言うし、A子母は
「びっこのくせに娘をたぶらかしたのか!」と話も聞かず俺にくってかかってくるし
彼女は「あんたらみんなおかしい!ココアは保健所で一人さみしく薬殺されたんだ!ココア返せ!!」
って泣くしで、俺も最後には泣きながら撤退した。
いろいろ言いたいことはあったがココアのこと考えたら言葉にならなかった。

ようやく落ち着いてからA子にメールした。
ココアはもうおばあちゃんだったこと。おばあちゃんなのに家族から引き離されて不安で
しかも保健所で一人で死んでいかなくちゃならなかったこと。
お墓も作ってやれなかったこと。
そして残された俺たちがココアを見送ってやれず、それがどんなにつらいことだったかということ。
とりあえずメールにして全部送った。

A子は何日か経ってからうちに謝りに来ました。
子どものころから俺が好きだったと言ってくれて、間を取りもつ犬がいなくなれば
彼女と別れるかもと思ったらしい。
ココアと俺の悪い方の足が同じことも「フェチ」と思わせる原因になったようだ。考えすぎだ。

A子は泣いて謝ってたし、俺もちっちゃい頃から知ってる子だし
許すべきなのかもしれないと思いました。
でもどうしても許せなかったから、本音を言いました。

「いくらA子が泣いてもココアは戻ってこない。もうA子も中学生なんだし
泣いても謝っても取り返しがつかないことがあることを知るべきだ。
おまえがやったことで、俺と彼女の家族が死んだ。お墓も作ってやれなかった。
俺たちはそのことを一生悔やんで生きていくし、そのことでA子を許せることは一生ない」
と言いました。
中学生の女の子に対してヒドイと言われるかもしれないけど

A子もそうまで言われるとは思ってなかったようで、固まってました。
うちの犬が死んだときは一緒に泣いてくれたA子だけど
そんなA子がなぜココアにあんなことをできたのか今でも疑問だ。

俺「もう二度と来ないで欲しい。どうしてもココアのことを思い出すし、俺もいつもそんなに冷静じゃない」
A子「ごめんなさい。まさか死ぬとは思わなかった」
俺「でもココアを家族から引き離したのはわざとだよな?何度も行ったけどココアはおばあちゃんだった。
なんで家族と一緒にもうちょっと過ごさせてくれなかったんだ」
A子「うち犬飼ったことないから…」
俺「うん、もういい。帰って」

その後A子母がうちに
「娘を泣かせたのか!」
と俺のいない日に怒鳴りこんできたらしいが
俺以上に犬好きな両親が(話は聞かせておいた)が撃退し
同じく犬好きだったらしいA子父がA子母とA子を説教してくれたらしい。

犬猫以外にはもてたことのなかった俺の最初で最後だろう修羅場が
ひどく後味悪いものだったって話です。

おわり。
しえんありがとう。

ビッ子の徹底したビッチぶり


高校生の時の修羅場投下します。
ゆとり嫌いな人読まない方が身のためです。
ゆとり乙wwて笑えるくらいの心広い人ドゾ
巻き込まれた修羅場
高三

私元部活動主将
友美親友
A子恋愛体質気が強い
ビッ子男なら誰でもOKな心優しいビッチ私と同じ部活
ビッ彼ビッ子の彼氏
私彼私の彼氏遠い学校で同じ部活で出会う

前提
私とビッ子と私彼は同じ部活動で私彼は他の学校
ビッ子は昔から私をなぜか嫌っている
ビッ彼はクラスの人気者、クラスに手下がいる
私と友美は親友、相談の時だけA子が来る

高三になり部活引退後、部活推薦で進学を決めたA子とビッ子。
みんなは受験モードで遊べないし部活も
引退したことで体力がありまってたみたい
夜遊びにハマりだした

夜遊びはいい出会いの場所みたいでビッ子は彼氏いるのにやりまくり。
その数20人超え、ここにはかけない凄まじい事もしてたそうな。ビッチの代名詞
例「昨日の男顔も性格もキモくて?朝目覚めてに朝日に照らされてさらに顔キモくて良くヤれたなーって(笑)ま、気持ち良かったからいいか!」

A子もすぐ夜遊びの相手に好きな人が出来てハマりだした、(Hとかはなしで)
A子からは恋愛相談で夜遊びの事を知った、
私と友美は夜遊びヤメロと止めたが恋は盲目で聞く耳持たなかった。

ビッ子にも好きな人が出来たと報告してビッ子も協力するよっ!と言い
その夜はA子の好きな人含めて遊んでたら、人の者欲しくなるビッ子はさらりと寝取った。
A子ブチギレ。ビッ子に詰め寄ると、
「まだつきあってないじゃん?第一私がちょっと誘っただけでノったから脈なかったんじゃねww」
それからA子、ビッ子険悪に
私と友美はいい機会だからA子の夜遊びを止めようとしたら
A子「もっといい男見つける!!」とビッ子とは別に夜遊びにはしる

ビッ子はそんなA子が気に入らなかったらしくクラスの手下男子を使い嫌がらせ。私達もとばっちり
A子その頃には夜遊びで出会た男と付き合っててルンルン気分で相手にしなかった
またさらにそれがお気に召さなかった女王ビッ子

夜遊びの知り合いからA子の彼氏探し、呼び出しまたもや寝取った。

A子怒り狂う

友美「夜遊びで出会う奴にまともなのいないって!下半身野郎はビッ子にくれてやれ」

私「夜しか合えない彼氏とか幽霊だったんだよ!耳取られる前でよかったじゃんw」

真剣に聞いてなだめても
冗談で紛らわせてもA子の怒りは収まらず帰って行った。

その次の朝
友美「夜、学校裏サイトみた?」
私「見てないよ?」
友美「見てみ、ヤバいてw」
見てみると【クサレヤリ●ン!!
彼氏いるくせにやりすぎキモイ!(略)
クラスでみるたび反吐がでる】
匿名で書かれてるけど確実A子。見る人が見たらビッ子とわかる内容。
こりゃないわ?朝来たら消させようwwと友美と話してたら

A子登校
私が話し掛けようとした瞬間。ビッ子突進して来てA子にビンタ。

A子「痛い!なにすんだよ!」
ビッ子「お前!私に言うことねぇのかよ!」
A子「…お前が先に手出したんだからなあぁ!!」

A子はビッ子に顔面グーパンチ

教室は
リアルごくせんwww(流行ってた)
と誰かが発言して一瞬和んだが

二人がマジで掴み合って殴り合ったり突き飛ばしたりしだしたんで
あれ?これヤバくね?誰か止めろよな空気になったが
二人共元々身長があり部活動で体鍛えまくってたので男子も下手に手を出せず。
二人が怪我しないように机と椅子をずらしスペースを作ったりしてた。

喧嘩は激化し怒鳴り合ってパンツ丸見えで蹴り合って
胸ぐら掴んで黒板近くに叩きつけるもんだからブレザーがチョークの粉で白くなってく
凄まじい光景だった

勇気ある男子生徒が止めにはいろうとしたが
見る限りでは力は同じ位で体鍛えてるからそう大きな怪我しなさそうだし
なにより今止めに入ったらはいった人が怪我しそう(センター前で手が命)
ある程度暴れさせて疲れたとこで取り押さえようと周りに指示

それに抗議してきたビッ子とビッ彼の手下のA、B、C

A「お前キャプテンだろ!とめろよ!」
たしかにビッ子とは同じ部活だったけど部活全然関係ない、しかもABCにはA子に嫌がらせの時私と友美もとばっちり受けて嫌いだった
私「私無理。怪我しちゃう。自分たちでしてよ」
友美「女に頼るとか情けなさ過ぎでしょ」
友美の発言でムカついたのか、私達に役立たず!無責任!など文句垂れながら二人を止めにかかる

まずAが二人の間に入って引き離しBがA子をCがビッ子を後ろからおさえようとした、が
A子は嫌がらせをしたBだと気付き振り払って顔面グーパンチ進学の棚に突っ込む
ビッ子をおさえようとしたCに関してはビッ子に
「さわんじゃねぇ!」と怒鳴られ終了
ビッ子はさらに間に入ったAを突き飛ばして退かせた、

ABC、二人を止めれたの、ものの数十秒wwww
情けなささ過ぎw
不謹慎だが笑ってしまった
止めに入ったのは火に油だったみたいで喧嘩はヒートアップ。

そこに担任がやっときた。あまりの光景に担任一瞬固まるが、
「お前たちやめないか!おい!やめろ!聞いてるのか!停学だぞ!やめろ!」
二人華麗にスルー見向きもしない
早くも心折れた担任、「生徒指導の先生呼んでくる」と呟き教室出ていった

担任の無責任さに教室内がざわついた

担任がでていった後、二人は殴り合うのを止め、距離を取り睨み合った。
ビ「なぁ?サイト書いたのお前だろぉが!?まじふざけんなよ!」
A「ちげぇし!!おまえの事なんて書いてねぇえし!!」
(書いたの認めちゃった)

支援ありがとう!

ビ「じゃあ誰の事書いてんだよいってみろよ!!」

A「誰だっていいだろが、お前に関係ないし」

ビ「どーせあれでしょ?彼氏取られたとかでキレてんの?
お前に魅力ないからでしょー?でかぶつ!デブスぺちゃぱいww」

A「ふざけんな!!ヤリ●ン股開きすぎなんだよ!2ヶ月で20人以上てやり過ぎじゃね?性病!!!」
クラス内どん引き
ビッ彼が遅刻してるのが唯一の救い
ビ「はぁ?そっ…そんなにヤッてないし!でたらめ言うな!!」

A「学校前のコンビニの●●とかー(かなり不評な奴でクラス女子うわぁ…('A`))ゲーセンの●●とかー「ああぁぁもぅ!!!!だっからどぉなのよ!何!!?悪いの!?!ヤれないブス共と私は違うの!!!」
クラスの大人しめ女子を睨み付けながら発狂
ビ「何?何見てんのふざけんなブス共!!」

A子余裕が出てきた。

A「そんだけヤッてても?本命には相手してもらえず片思いで終わってんだもんねー」
ビ「はぁ?分かんないじゃん大学一緒だし!!」
A「彼男くん私子と付き合ってんだよ?知らなかった?」

ビッ子私をバッと見る。怖い。A子チクりやがった巻き込まれたくなかった
確かにビッ子は彼男くん彼男くん騒いでたけど、
彼男部活で県内の新聞に取り上げられたり
県内では有名だったんで部内の子は誰でも騒いでたからその一人かと思ってた

ビッ子「はあ?私子なにそれ?彼男くんと付き合ってたの?」
私「あ…まあうん」
ビッ子「いつから?」
私「二年の代表強化合宿でさ」

ビッ子は落ち着いてニッコリ(かなりひきつってる)

ビッ子「へぇー本当に付き合ってんの?付き合えてんの??
私子さー裏で男子になんて言われてると思う??
チビでーうるさくてー
バカだからー

矢●真里っていわれてんだよ。」

嫌みたーっぷりにドヤ顔で言うもんだからなにいわれるかと思ったら
矢●真里wwかわいいじゃんww

私「えっ?…あ…ありがふぉwwwww」
ふひーwwって吹き出してしまって狂った私は矢口真里wwかわいいうれしいwww変なツボに入って笑いが止まらなくなった

ビッ子睨んでるから笑い止めなきゃいけないのにこんな状況で笑ってる自分に笑えて止まらない
高校時代の変なテンション

規制かかんないようにゆっくり投稿してますスマン
すると友美が笑顔で来てくれて
友「私子?笑いすぎ?!」と言いつつ私の腹を殴り正気を取り戻させてくれた

友「でも、あれだ!矢●真里にも似てるけど今太ってるからサ●コのが近いよー」
私「今日めっちゃ誉められるー痩せて卒業したら髪サ●コみたいに明るくしよー」
友「いいねー卒業したら一緒に染めいこー」

女子トークで誤魔化して着席しようとしたけど、だめだったビッ子かわらずキレてた

ビ「ねぇ!私子なんで教えなかったの!?」
私「だって聞かれなかったから。」
ビ「そーいって私のこと裏でバカにしてたんでしょ!?」
ビッ子が急に近づいてきたから私は全力で逃げた
ビ「なんで逃げるんだよ!!やましいから逃げるんだろ!」
私「追って来るから逃げるんじゃん!!」
ビ「なにもしない!」
私「なにもしないなら追いかけなくていいじゃんかああ!!」

小学生みたいに教室で追いかけっこ。(この間にビッ彼登校)

私はまだ大学決まってなかったから問題にならないように必死に逃げた

逃げ惑ってる間に男子三名がビッ子取り押さえてくれた

私「ビッ子が彼男すきな事自体知らなかったんだって!!巻き込まないでよ!」
と説明してる時、急にビッ彼現れてビッ子の胸倉掴む
ビッ彼「何?お前今度はだれと寝たの?●●(隣のクラスの男子)だけじゃなかったの?」
また男出てきたよ

ビッ子「うっさい。はなせよ関係ないじゃん」

この時一時限目の英語教師が来たが「授業が出来る状態になったら呼びに来なさい」と告げ退場

矢口からサエコ??想像つかんな
でもどっちにしろ可愛いか
ビッ子は誰似なんだろうしえん

ビッ子は冷酷な目が中●美嘉に似てたよー

ビッ子ビッ彼言い争い遂にビッ彼は
「お前とは別れる!!!」と宣言

ビッ「てか私達付き合ってたんだ?一方的でもお前に振られるとかムカつくんだけど」
ビッ子の滅茶苦茶さにクラス全員唖然

ビッ彼「…お前もういいわ、勝手にしたら」
ビッ子から手をはなし離れようとしたら
ビッ「(胸倉掴まれたの)痛かった!謝れ!!」
と後ろ向いたビッ彼を蹴った。性格悪
ビッ彼はビッ子一度睨み付け何か言おうとしたが何も言わず教室からでていった
その後ビッ子は教室をウロウロした後、空気を読んだのか教室を出て行った。

生活指導の先生が二人を呼びに来たがビッ子不在の為A子のみ連れ去った。

10分後まさかの私まで生活指導室に連行、英語教師が私とビッ子が喧嘩していたと発言したためだった
私は無罪を訴えたが、教師たちは「まずビッ子からも聞かなくてはダメ」と軟禁続行

A子とは口裏合わせ防止の為か各、個室で事情聴取

事情聴取が終わった頃にビッ子脱走中歩き煙草しているのを教師に見つかり現行犯逮捕

ビッ子の事情聴取が長引きそうなのでと生活指導室で一人っきりの昼食。

昼休みのみんなを窓から眺めてる時にビッ子の事情聴取が終わったみたいで校長室に呼ばれた

校長室にはすでにA子がいて泣きながらしきりに「私子すみません…」と言い凹んでた

校長室のフカフカソファーに座ったら、ビッ子が暴れながら生徒指導と教師二人に囲まれ登場。

みんな着席し、生徒指導が「お前ら、先生方に言うことはないか?」

A「御迷惑をおかけしました。すみませんでした」
私は少し考えた後
私「私は無実でs…指導「ビッ子貴様なにもないのかぁあああ!?」
ビッ子は生徒指導を睨み付け「何もねえよ!こんな学校辞めてやる!」
指導「辞めてどうすんだよ」
ビッ「辞めて大学いく!!!こんなやつらともう合いたくない!!!4月まで遊んどく!!」
教師意味わからずポカーン

私「wwビッ子推薦だから高校卒業しないとあの大学いけないんだよ?ww」
ビッ「お前と違って大学内定してんだよ!口出すな!」
私「だから卒業しないと内定取り消されるんだってー」
ビッ「ああ!?そんなデタラメいうな!」
クワァ!てまた掴みかかろうとしてきたので逃げた。
指導「私子の言う通りだぞビッ子」
私「もー。教室でも今みたいに逃げてただけなんですよー、私帰りたいです」
事情聴取のメモを見ていた校長が「そうみたいだね帰っていいよ」と許可がでたので退場。
ビッ子は「私子は私の悪口をふじこふじこ」叫んでたがスルー
逃げ切った。

二人は二週間の停学になったが無事卒業した。

写真を整理してたら卒業式に友達5人と集合写真撮ろうとしたら、ビッ子に背後から卒業証書の筒で殴りかかられた瞬間を収めた写真を見つけたので投下。

長くてすまんかった
許されるなら休憩所に後日談投下する!では

遠距離恋愛中のナースとの話

本日は、私がこれまでエッチした中で一番可愛かった娘のお話を書きたいと思います。

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな?」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。

そんなある日の夜9時過ぎ・・・、私はまだ職場でしたが、千依子ちゃんから、「まだ仕事終わらない?後でお話したいから、電話番号教えてよ」との連絡が。

速攻、会社を抜け出し、アドレスを教えると、暫くしてから、非通知で着信が。

話を聞くと、

「夜勤空けで暇なのに、彼氏が飲み会で捕まらないから寂しい」

って言ってたので、

「じゃあ、俺が今からそっちに行って慰めてあげようか?」

と聞くと、

「来ても良いけど、エッチはしないよ?」

だって(苦笑)

一応、「明日は仕事休めないし、往復3時間掛るから、体力持つかな?」と0.5秒だけ悩みましたが、千依子ちゃんの気が変わって、二度と逢えないのも寂しいので、

「エッチはしなくて良いよ。それじゃあ、そっち向かうから」

と言って、車を発進。

千依子ちゃんからは、「それじゃあ、1時間半位したらまた電話するから〇〇駅に迎え来てね」って言われましたが、俺は「電話番号」どころか「メールアドレス」すら知らない、サイト内でしか繋がって無い存在。

現地に着いて、連絡無かったら、立ち直れなくなって、出会い系を卒業出来てたかもしてませんね(笑)

なんて心配しながら、高速を飛ばして、無事〇〇駅に到着すると、小柄だけど予想以上に可愛いギャル系の娘が立ってました。

当然その娘が千依子ちゃん・・・、本当、余りの可愛さに感動モノでしたね。

さて、助手席に乗せて暫くドライブした後、「運転疲れたし、ゆっくりお話したいから、ホテル行こうよ」と言うと、「良いけど、でもエッチはしないよ」と再度の念押し(泣)

まあ、「ホテルOKって事は何とかなるか」と思いながら、既に12時過ぎてたので、無く無く「宿泊料金」でチェックイン。

ベッドに腰掛け、話を聞いて解ったのは、

・「遠距離の彼氏が住んでるのは、俺が住む街で、親近感を感じた」

・「彼氏にはべた惚れ、絶対ばれたくないから直メはNG」

・「年上の既婚者で、遠い人なら安心と思ってメールした」

との状況。

さて、基本エロオヤジのGiantは、「ホテルの宿泊料金位は元が取りたい」なんて考えながら、愚痴を聞きつつ、徐々に攻撃を開始。

得意の「うなじ舐め」を手始めに、バストへの侵攻迄は無事に成功しましたが、「下を触らせると成り行きでエッチに持ち込まれる」と考えたのか、「彼氏に悪いから、下は勘弁して」と相変わらず固いガード。

ただ、私は紳士なので、無理矢理は嫌いですが、サービス精神が旺盛な面が有りまして、「千依子ちゃんに、もっと気持ち良くなって貰いたい!!」って強く考えまして、結局、発した言葉は、

「絶対に挿れないから、少しだけ舐めさせて」

でした(笑)

「絶対約束だからね?」

って再度の念押し後、クンニ開始。

私は、奉仕大好き人間なので、結局1時間位舐め続けて、千依子ちゃんを何度も絶頂に導き、彼氏に逢えないストレスを解消してあげました。

さて、紳士なお兄さんは、結局、モンモンとしたまま千依子ちゃんを〇〇駅まで送ってあげ、そのまま高速を飛ばして明け方帰宅。

当然の事ながら、翌日の仕事は散々でしたね?。

【後日談】
その後、何日か経って、再度残業中に千依子ちゃんから着信有り!

またもや「今夜寂しいから来ない?」とのお誘いに、思わず「行っても良いけど、今回は絶対エッチするよ」と断言すると、あっさり「良いよ」だって。

結局、その夜は海が見えるホテルで、思い切りクンニで千依子ちゃんを逝かせた後、無事「合体」に成功。

千依子ちゃんによると、今回エッチがOKだった理由は「前回ちゃんと約束守ってくれたし、彼氏がしてくれないクンニが気持ちよかったから」なのだそうです。

改めて、「クンニテクを磨いてて良かったな?」と実感した出来事でした。

ソープ行ったら同級生

3年前の今頃の出来事。
似たようなAVを見て出会いを思い出した。
友達と休みの日にソープ行こうってことになり土地柄数多くある店に入る。
待つとどこかで見たことがある顔。
寛子「ひかるで?す!よろしくお願いしま?す!」
そう言って準備する。
向こうは気付かないが俺は頭をフル回転させ思い出す。
俺「ひこたん…?」
中学の時好きだった寛子のあだ名で仲は良かったが告白はできなかった。
寛子「え!?」
寛子は勢いよく振り向き俺を見る。
俺「やっぱそうでしょ!わかる?○○!中学で一緒にバカやってた…」
寛子「嘘…○○?!」
俺「覚えてた!よかった!忘れられてたらどうしようかと思ったよ!」
寛子「覚えてるよ!変わらないね!あいかわらず童顔だし。」
笑いながら話す。
寛子は俺を寝かせてローションを塗りたくりながら話した。
寛子「ホント久しぶりだね!7年振り位?結婚したの?」
俺「してないよ。ひこたんは?」
寛子「ひこたん懐かしいね!○○がつけてくれて友達に浸透したもんね!嬉しかったなそのあだ名…私は結婚してるよ!」
俺「結婚してるのに働いてるんだ!大変じゃん!」
寛子「旦那が仕事してないから生活費稼がないといけないんだ…」
俺「子供は?」
寛子「子供はいないよ。欲しいけど作れないよまだ…」
寛子は笑顔ながらも奥底に悲しさを漂わせた。
寛子はチンポを握り舐め始める。
俺「何か変な感じだね?ひこたんに舐められるの。あの頃では考えられないよ!」
寛子「キャハハッ!確かにね!あの頃楽しかったなぁ…毎日…」
俺「だね!いつもひこたんとなおちゃんだっけ?あと、りさちゃんと4人で話したり遊んだりしてたもんね!」
寛子「懐かしっ!今全然連絡取ってないや…」
俺「中学はそんなもんだよね…高校の時が1番付き合い長い友達ができたりするしね!あの頃俺ひこたん好きだったの気付いてた?」
寛子「そうなの?てっきりりさかと思ってた!3人の時○○はりさの事絶対に好きだよねとか話しててりさも○○好きだったんだよ?」
俺「まぢで?!知らない所でそんな話が?!でも仲良くなりすぎたからか言えなかったなぁ?…」
寛子「私も嫌いではなかったけどりさの気持ち考えたらきっと告白されても断ってたかも…」
俺は69にして寛子の肉厚なマンコを指で広げて舐めると寛子はマンコを顔に押しつけるようにし感じ声を出す。
寛子「広げっ…あぁん!あんっ…いやぁん!気持ちいぃ!」
俺「可愛い声出すねひこたん!」
寛子「あんっ!顔見知りだと恥ずかしいよ…あんっ!」
寛子は力が抜けたか倒れ込む。
俺は思い切って聞く。
俺「ひこたん入れたらダメ?」
寛子「言うと思った…う?ん…内緒だよ?○○だからOKなんだからね?普段は絶対入れさせないんだから…」
俺は寛子にキスして中出ししない約束で生で入れ奥までねじ込む。
7年越しの思いが実る。
俺「んぁっ…気持ちぃ?…肉厚で締まりよくて最高!」
寛子を抱きしめ突く。
寛子「あんっ!おっきい!いい!ああんっ!うぁん!」
体位をバック、騎乗位、座位と変え寛子は何度も何度もイク。
俺「ひこたんこんなにイキやすくなっちゃって…たくさん経験したのかな?」
寛子「し、してないよ…はぁん!今の旦那だけだもん…あんっ!」
俺「そうなの?高校からずっと付き合って結婚したの?」
寛子「う、うん!キャァン!イクッ!」
寛子がまたイッたので正常位に戻りイク準備をする。
俺「口に出しても平気?」
寛子「い、いいよ?アンッ…飲んで…ンァ…あげるよ?」
俺は発射寸前で抜きチンポを口にねじ込むと寛子は自ら頭を動かし精子を搾り取る。
俺「ちょっと多いかも…」
寛子は苦しみながらも飲み込み口を開けて笑う。
やはり笑顔は昔と変わらず可愛い。
俺「気持ちよかったよひこたん…」
寛子「私も…久々に気持ちよかった…飲むのも普段NGなんだからね?ホント○○は特別だよ?」
寛子は俺の肩に頭を寄せてきた俺は撫でる。
俺「またひこたんに会いにきてもいい?」
寛子「うん…」
俺は当時の気持ちが沸き上がってきた。
俺「旦那と何で結婚したの?」
寛子「ん?勢い?好きだったし…」
俺「だった?」
寛子「最近わからないんだよね…私が帰ったら寝てるかテレビ見てるかだしご飯も自分では作らないから私が作るし…エッチも結婚してからは1回2回位しかしてないし…ってかする気にもならないしね…」
俺「召使いじゃんそれ!」
寛子「私が風俗で働くって言った時も稼げそうだしいいんじゃんとか投げやりだしね…」
俺「就活してないの?旦那は?」
寛子「本人はしてるって言ってるけど実際は私があげたお金でパチンコとか行ってるっぽい…」
俺「あのさ…ひこたん…?」
俺は寛子の両肩を掴んで抱きしめ言う。
俺「旦那と別れて俺と付き合わない?店も辞めて一緒に住んで…幸せにするよ?旦那より…」
寛子は一瞬手を俺の体に回そうとしたが俺の腕を掴み抱きほどきながら首を横に振る。
寛子「ダメだよ…○○には私なんかよりいい人いる…私はバツ1になるしこんな店で働いてるし…汚れてるから…」
俺は我慢できなり思いを全部吐き出した。
俺「ひこたんが好き…今日会ってあの頃の思いが蘇っちゃった!ただの一時の迷いじゃない!ホントにひこたんの全部が好き!この気持ちに偽りはない!バツ1?汚れてる?そんなの関係ない!俺はひこたんが好きだから!どっちにしてもすぐには結婚できないから不安なら俺と一緒に住んで俺を見て欲しい!それで決めてくれてもいいから!ひこたんが大好きだってこと見てて?!」
寛子「うぅ…うん…ありがと…」
寛子は俺の胸で泣きじゃくり俺は決意した。
その日寛子は体調不良として上がらせ俺は友達と別れ寛子と一緒に俺のアパートに向かった。
それからメールで旦那に別れのメールを入れるとすぐ電話が鳴る。
会って話そうと言う旦那だが寛子も決意したのかもう無理と不満を全てぶちまけて反論し旦那は何も言えず黙る。
家財はいらないし離婚を拒むなら裁判でも何でもするからと強く言い後日離婚届を送ると言い切った。
それからまたエッチして抱き合いながら寝た。
次の日離婚届を取りに行き書いて返信先を俺のアパートにして送った。
すると数日後離婚届が来てそれを出した。
帰ると旦那が待ち伏せしていて俺に突っかかる。
旦那「誰だよお前?」
俺「ひこたんの彼氏!」
旦那「ひこたん?フフッ…何だそれ?!バカじゃねぇの!?ハハハッ!」
旦那は指さして笑う。
俺「知らないの?中学の時寛子のお気に入りのあだ名?俺が付けた。」
旦那「中学?」
寛子を見る。
寛子「もう帰って!関わらないで私に!」
旦那「考え直さないか?!ちゃんと働くしもっとお前に尽くすし優しくするから!」
寛子「もう無理って言ったでしょ?離婚届も出したし関係ないの私たちはもう!」
旦那は泣きながら膝をついて懇願したが俺たちは無視し部屋に入った。
俺「引っ越そうかここさ…旦那しつこくしても嫌だしひこたんに何かあったら…」
寛子「ゴメンネ…私のせいで…」
俺「気にしないで?2人で住むには狭いし!広めの所借りよ?」
寛子を抱きしめる。
その日の夕方に寛子は両親に離婚を報告しに行き俺は一緒について行った。
寛子は旦那が仕事をしていないこと、自分が風俗で働いて稼いでいたことを洗いざらい言った。
義母「離婚してしかも風俗で働いてた?!それですぐ違う人と同棲ってあんた…」
俺「違うんです!俺が寛子さんを無理に説得したんです!別れて俺と一緒にって!」
義母「ちょっと黙っててもらえますか?寛子!あんたって子は!恥ずかしくないの!」
義母は寛子にビンタして殴りかかる。
俺は寛子を抱きしめ変わりに殴られようとすると手がとまる。
義母「どいてください!この子は!」
義母は泣き座り込む。
すると義父が帰宅。
義母は義父に全てを報告すると義父は驚いていたが落ち着いて言う。
義父「○○さん…でしたか?娘とはどうゆう…」
俺「中学時代の同級生です!当時から仲良くしていて俺は寛子さんに惚れていました!久々に会って話して事情聞いたら気持ちが蘇ってきて我慢できず離婚を進め自分と結婚前提に一緒に住んで下さいと言いました!気持ちが蘇ってきたって言葉では寛子さんもお父様、お母様も不安だと思い結婚できない期間が寛子さんにはあるので本日同行させてもらい気持ちが本物だと知ってもらえるよう同棲の許可頂けるようお願いしに参りました。」
義父「参ったね…若いのにしっかりして…そう丁寧にされたら断れないだろ…なぁ母さん…?○○さんに任せてもいいんじゃないか?」
義母「○○さん…いいんですか?こんな娘で?バツ1だしいかがわしい所で…」
俺「寛子さんでないとダメなんです!あの頃変わらない笑顔を見た時そう思いました!バツ1だろうが風俗店で働いていようが寛子さんは寛子さんですから!」
義父「寛子…前にまだ結婚は早いって言って反対しただろ?でも今回は反対しない…いい人に会えたな…次は幸せになるんだぞ?」
寛子「ウゥ…うん…」
寛子は涙ながらに返事した。
義父「○○さん…不出来な娘ですがどうぞよろしくお願いします…」
義父と義母は逆に俺に頭を下げ言い同棲の許可を得た。
俺も両親に話して同棲を始めた。
俺のほうには揉めたくないのでバツ1や風俗の事は伏せて寛子の両親にも納得してもらいその晩食事をした。
数日間かけ仕事の合間にアパートを見つけ仕事場からは遠目だが旦那と会うのも嫌だったので契約し引っ越した。
2人では広すぎる部屋だが気に入った。
結婚を約束していたがエッチを極力我慢したりゴムつけてやった。
離婚後でも一定期間は前の旦那の子扱いになってしまうから。
だが毎日帰ると寛子の笑顔と料理が待っていることに幸せを感じた。
その後、正式に籍を入れ式を挙げ今は2人の子を授かり2人の両親が度々遊びにくる毎日を幸せに過ごしている。


50年後のAKB48

「おじいちゃん!AKBのおはなし、聞かせて!」
毎年、夏になると私たちの家を訪ねてくる孫の、元気な声。
物心ついて以来、すっかり劇場で歌い踊る少女たちの虜になっている。
私は夏がくるたびに、毎年同じような昔話を繰り返しては、苦笑する。
(私もすっかり年をとった・・・分かっていても同じ話をしてしまうのだから)
それでも、私の昔話を身を乗り出して聞いている孫娘は、
いつでも瞳をきらきらさせながら、笑顔を見せてくれるのだ。
「AKBが初めて公演したとき、お客さんはメンバーよりも少なかったそうだよ」
孫娘が一番喜ぶのが、AKBの本当のスタートの話だ。
もちろん私自身はその場に居た訳ではない。
それでも、今もなお日本のトップアイドルの座を守り続けるグループの、
現在では想像もつかないスタートラインの話をしてあげると、
孫はどんなお伽話を聞かされるよりも心踊らされるようなのだ。

「初めての公演から2?3年はね、おじいちゃんも詳しくは知らないんだよ」
不服そうな孫娘は、ほっぺたを膨らませて私のほうを見つめてくる。
私が初めて妻と出会ったときに見たような、純粋でまっすぐな眼差しだ。
そんな私と孫娘のやりとりを見ながら、来年喜寿を迎える妻が微笑んでいる。
「またおんなじ話の繰り返しなのね、二人とも」
「だっておじいちゃんのお話、すっごく楽しいんだもん!」
楽しそうな孫娘は、立ち上がりダンスの真似事をしながら妻の周りをくるくる回る。
「あぁ!またAKBの公演見に行きたい!行きたい!」
駄々をこねるように何度も私におねだりをしてくる孫を見ていると、
私もかつて劇場に通いつめていた頃を思い出し、懐かしさがこみ上げてくる。

2008年、遅ればせながらAKB48の魅力にとり憑かれてしまった私は、
それこそAKB48を見るために仕事を頑張るという日々であった。
劇場にいつでも通えるように勤め先を変えたほどだ。
妻には当時、心底呆れられたが、全く後悔はしていない。
あの頃のメンバーの名前は今でもすべてフルネームで覚えている。
ステージできらきら輝く少女たちのひたむきさは、私自身の勇気にもなり、
日々を過ごしていく活力になったものだ。

その後、AKB48は全国的な一大ムーブメントを起こし、メディアを席巻していった。
現在も毎年行われている「選抜総選挙」の第一回が行われたのもあの頃だ。
もちろん私も推しメンに入れ込んでおり、可能な限り応援したいと随分無理をした。
AKB48を応援しつづけてきた私ではあるが、グループにとっては逆境も幾度となくあった。
一時のブームがピークを迎えると、同時に批判的な見方をされるのは自然の流れだった。
メンバーの発言ひとつでインターネット上では何度も炎上という名の抗議活動が起き、
人気によって左右されるメンバーの扱いの差も批判の対象になっていた。
だが、AKB48は、決して揺らぐことはなかった。

全盛期には全てのテレビ局で冠番組を持ったものの、すぐに視聴率は落ち込み、
メディア露出も極めて少なくなった時期があった。
人気メンバーの相次ぐ卒業というのも大きな打撃を与えた。
新陳代謝の激しいグループは、競争という名のぎくしゃくとした緊張関係で、
もはや続けていく姿を見るのが辛くなるような状況に陥ったりもしていた。
しかしその都度、メンバーたちの目指すところはひとつだった。
だからこそこのグループは数十年経った今でも、あらゆる世代からの絶大な支持を受け、
私の孫娘の憧れの対象になり続けることが出来ているのである。
その「メンバーたちの目指すところ」とはただひとつ。
「AKB48劇場での公演の成功」である。

どれほどテレビや雑誌の仕事が多くても彼女たちの立ち位置は不変であった。
その確固たる信念は、今年二十一回忌を迎える元プロデューサーの手腕があったためだ。
彼の揺ぎ無い自信は、傷つき、迷い、立ち止まる少女たちを常に正しく導いていた。
メンバーが二十名を切りそうになった2020年代にも、決して妥協を許さなかった。
最も大きな掟である「恋愛禁止」は現在も厳然と存在しており、
サポートしてくれるファンとメンバーとの、血よりも濃い繋がりの礎となっている。

「おじいちゃん!お姉ちゃんが会いに来たよ?」
感慨にふけっていた私に、孫娘の優子が耳もとで楽しそうに体を揺らして話しかける。
そうだ、今日はもう一人の孫、15歳になる友美が久しぶりに来ると言っていた。
最近は部活動に忙しく、なかなか夏休みにも会いにこれなかったが、
こうやって顔を見せてくれるのはやはり嬉しいものだ。
「おじいちゃん!ひさしぶり!元気にしてた?おばあちゃんも!」
相変わらず元気な友美がひょっこり顔をのぞかせて笑顔を見せる。
やはりこの子もおばあちゃん似だ。
くりくりとした瞳が愛らしい。
「今日はね、おじいちゃんとおばあちゃんにお話しにきたんだ!」
元気いっぱいの友美には珍しく、私の側に正座した。

「私ね、AKB48の研究生オーディション・・・合格しました!」
溢れでてくる喜びを抑えようとするが、どうにも我慢出来ないようににこにことしている。
「ほんとう?いつオーディションなんて受けていたのよ?」
妻が真っ先に反応した。
「先月から何度か面接とダンスを見てもらっていたの。で、夕べ支配人さんからね」
妻は友美と私の顔を何度も往復するように見つめながら、心配そうな顔をしている。
「おねーちゃんずるい!優子も受ける!優子も入る!AKB!」
優子が駄々をこね始めた。
そんな様子を少しあきれながら眺めながら、妻が友美の横に座った。
「あなた、本当に頑張っていけるの?とっても大変なことなんだよ?」
「・・・私、ずっと決めてたの。絶対AKB48のメンバーになるって。これがその第一歩なの」
友美はまっすぐ妻を見てそう言った。
今まで見てきた孫の可愛らしい姿とは全く違う、凄みさえ感じる口調だった。
「もし入ったら、いろんなことを我慢しなくてはいけないよ?
 普通にお買い物に行ったり、友だちと遊んだり、家でごろごろしたり、
 友美が今、普通に過ごしていることは全部あきらめなきゃいけない」
諭すように、ゆっくりと妻は友美に語りかけている。
「それでもいい。今はまだわかってないかも知れない。
 これから辛いことがあることも、不安だけど・・・でも私はあのステージに立ちたいの!」

まっすぐな瞳をのぞきこむように、真剣な表情を崩さなかった妻だったが、
ふっ、と根負けしたように肩をすくめると、友美を抱きしめた。
髪をなでながら耳もとで優しくこう言った。
「友美ならきっと大丈夫、本当に辛いけど、がんばるのよ?」
二人が分かち合えた瞬間だったのかも知れない。
私と優子は、ただそのやりとりを、場違いな気もするが手を繋ぎながら黙って見ていた。

手元の電話機がふいに音を立てる。
いつもはすぐに電話を取るのは妻だが、二人のやりとりに圧倒されていた私が電話を取った。
「はい、佐竹でございます」
電話口から騒々しいオフィスの喧騒が漏れ伝わってきた。
「佐竹さんでいらっしゃいますか!わたくし、週刊○○編集部の森と申します!」
興奮したようなその男性は、私の反応を伺う様子もなく、まくし立てた。
「お孫さんの研究生合格、おめでとうございます!快挙です!」
近頃、すこし遠くなったかなと感じていた私の耳の奥に響くような大声だ。

「ちなみに今、奥様は?」
何度となく対応してきた私ではあるが、一応妻に目配せをする。
苦笑しながら両手で小さく×サインを送る妻。
「取材等は基本的にすべてお断りしていますので、申し訳ありませんが」
森編集者も半ば諦めていたように、こちらにも分かるように深い溜息をついた。
「そうですね、わかりました。ではくれぐれも奥様にもよろしくお伝え下さい」
私もていねいにあいさつをして電話を切りかけると、言い忘れたように森編集者が、
「最後に、初の3世代に渡るAKB48メンバーの誕生、本当におめでとうございます!」

そう、私の妻もかつて、日本中を夢中にさせたAKB48のメンバーだった。
出会いは突然だった。
2010年夏、私はAKB劇場通いをするために、警備会社の早朝勤務を自ら買って出ていた。
その日は都内のあるデパートの警備を担当していたが、朝7時半に上司から連絡があった。
「一般客との接触を避けるため、本日8時に従業員通用口からゲストをお迎えするように」
時折そういった対応をすることで、そのデパートでは売上を伸ばしていた。
私自身も芸能人や有名人は見慣れていたので、別段意識せずにゲストの到着を待った。
30分ほど経った頃、白く大きなワンボックスカーが通用口に横付けされた。
そこからマネージャーとおぼしき男性と降りてきたのは、私の心の支えとなっていた女性。
AKB48に夢中になってから一度たりとも変わらない推しメン、前田敦子だった。

私はその姿を見た瞬間、立ったまま気絶したと思った。
おそらく一瞬ではあるが気絶したと思う。
それほどの衝撃であった。

イチロー ガンバレ!!

少子化、非婚、草食男子の増殖と、
元気がなくなる一方の祖国日本ですが、
そんな日本を男子を象徴するような「相談」が…

【39歳、出会いがないのは、個性がないから?】
イチロー2010年8月24日23:08
私が勝手に思っている原因とは、自分が中途半端なポジション、
具体的に言えば、いい意味でも悪い意味でも「普通」だから
なのか?と。慶應義塾大学経済学部卒(中学歴)、年収850万
(中収入)、170cm(中身長)と、よくもないが、決して悪くもない、
言い方を変えれば中途半端なポジション。
会社でも出来る限り、争いは起こさないよう、
うまくまとめようとしている自分に気付きます。
それは会社以外の生活でも同様だと思います。
そういうのを見てか、以前、同僚に「個性がないよね」と
言われたことがあります。

個性がない男=つまらない男。そう分析していますが、
果たしてそうなのか?他に原因はないのか?
客観性に欠ける分析なので、皆さまからのご意見を頂戴したい
と思います。

8/2615:57のなるみさんのコメントまでを読んで
イチロー(トピ主)2010年8月26日20:09
皆さん、コメントありがとうございました。
1件1件読んでみて、気づいたところがあります。
会話ですが、確かに、当たり障りのない内容になっています。
それは争いごとにならない一方で、
それ以上深く発展することもないわけです。
趣味も、映画鑑賞、音楽鑑賞と言うが、
本当は「仮面ライダー」グッズのコレクションと言いたいが、
こんなの女性は興味を示してくれないだろうと、話したことはありません。
また、争いごとをしたくないってことは、見方を変えれば、
面倒なことに巻き込まれるのが嫌がっているのかと。
婚活パーティや合コンにもよく行きましたが、
最近ではこういう出会いが面倒に感じつつあります。
しかし、もっと心を開いて、相手の心の奥に入っていくために、
もっと積極的に動いていこうと思います。
あと、学歴等を書いたのは、
結婚相談所や婚活パーティの経験のある方ならおわかりですが、
最低限の情報であり、実際、パーティでも、多くの女性は、
まずこの3つの「条件」に興味を
示しており、ここに書いた次第です。自慢だとは全く思っていませんが、
不快に思われた方もいるので、お詫びいたします。
…以上、引用終わり「発言小町」

オイオイ、イチローさん、
慶応大学経済学部卒業、年収850万、身長170?
で悩んでたら、

世間のネトウヨ、ニート、ブサメンは撃沈です…。
中年オヤジのCBOよりも遥かに上の「特上スペック」です。

ネットで相談しているヒマがあったら、
肉食獣のように獲物をネラエ!!

イチローさん、
失敗したって、挫折したって、苦労したって、
いいじゃないか…それは、成功に近づいている証しだよ。

人生相談風にキレイに言うと、
自分を磨いて、相手に思いやりをもって、
お互いを高められるような関係を築いて
…というところでしょうが、

そんなのダメ、ダメ?

イチローさん、猛獣・肉食獣のように、
ガツガツいっちゃって下さい!!

オスの本能のDNA(遺伝子)を覚醒させてください!!
1度や2度狩りに失敗してもあきらめるな!!
フェロモンの匂いに向かって突き進め!!

女子(メス)の本能のDNA(遺伝子)は、
ボスザルを、闘うオス(男子)を求めています。

まあ、犯罪にならない程度に猛々しくね、
日本男子を元気にしたい、CBOでした…。

イチロー ガンバレ!!

DV彼男の最後

投下。

私と彼男とは、大学時代に友人の紹介で出会いました。
地元でCラン大学の私と、地元でAラン高専→Aラン大学編入→院へ進んだエリートの彼男。
しかも私が大ファンな斎木しげるに似ていました。
すぐさまポーっとなってしまい、付き合い、社会人になってからも交際は続きました。

社会人になって数年たち、結婚話が持ち上がりました。
うちの親と彼の親と、私たちの顔見せ&挨拶のための食事会が催されることになりました。
だけど数日前になって、彼男から
「親が結婚に反対している。食事会は延期してもらえないか」
という連絡が入りました。

それまでもずっと彼男から、
彼男の父=自営業のワンマン頑固オヤジ。横暴。大酒飲み。
彼男の母=夫にいつも泣かされている人。けなげな良妻賢母。
という話は聞いていたので、
ああ私、彼男父に気に入られなかったのか…Cラン大卒のアホだしな…と落ち込みながらも納得し
彼男の「かならず親を説得するから」という言葉を信じ
婚約を延期しました。

だけどそれから何年たっても、私と彼男の結婚話は進みませんでした。
その間にも彼男から
「オヤジがまたおかんを殴った」
「借金の保証人になったツケがいつまでも返せない」
「オヤジを殴ってやりたいが、あんなやつでも親だ。恩があるからできない」
という話をよく聞かされていて、
このお義父さんがいる限り、彼とは結婚できないのかな…とぼんやり諦めの境地に達しつつありました。

そんな日々を送りつつ、私はある企画にかかわり、他社の人と合同でチームを組んで
一緒に仕事することになりました。
仕事に忙殺されるうち彼男へのメール返信がややおざなりになりました。
でも企画がどれだけ殺人的スケジュールかは事前に説明して納得してもらっていたので
終わったら埋め合わせして、結婚話も今度こそ進めようと思っていました。

そしてやっと企画が終わり、盛大な打ち上げパーティが催されました。
お酒が入り、それまでろくに私語を交わしたことのない他社の社員さんたちとも
はじめて打ち解けて話しました。
そこでA男さんが、高専→大学ルートで、彼男と一緒だったことがわかりました。

私「じゃあ彼男って知ってますか?」
A男「知ってる!××(地名)のやつだろ?」
私「そうそう」
A男「マザコンで有名だったやつ!あいつまだ独身なんじゃない?あれじゃ一生結婚できないだろ!」
私「え?」
A男「今でもママンに貢いでんの?あれもう病気だよな!」
私「え?え?」

お酒が入っていたこともあり口の軽かったA男さんに、同じくお酒の勢いでつめよる私。
A男さんの話によると、彼男父の借金癖やDVなどは全部嘘、
むしろ地元で評判の高い良心的な自営業社長でした。

でも彼男は幼い頃から母を独占して育ったせいか(彼父は出張が多く、多忙期はほとんどそばにいなかったそうです)
立派なマザコンに育ち、不況になってよく家にいるようになった夫に母親は喜んだのに
彼は毎日帰ってくる父親に猛反発。
成績が良かったこともあり、寮のある高専に進学してしばらく自宅と絶縁していたんだそうです。
でも母に泣かれて絶縁は解き、父とはぎくしゃくした関係が続く。
そんな中、彼母がほぼ二十年ぶりの懐妊。
夫婦は狂喜したが、彼は激怒。二度目の絶縁。
この頃に私と出会う。

彼両親の間に生まれた弟がかわいいので、また彼は絶縁を解き、父を無視しながら実家とつきあい再開。
でも私のことは親には告げず、ずっと彼女はいないことになっていたそうです。
このへんのことは全部あとからわかった話。

ひさびさに彼男と会えた私は、彼男の部屋でまず
「A男と会って、彼男の家のこと聞いたんだけど…」
と馬鹿正直に発言してしまいました。
「彼男お父さんがひどい人だなんて、どうしてそんな嘘ついたの」と
言い終わらないうち、顔面パンチを食らいました。
映画みたいに首がグルって曲がって、後ろの壁に激突しました。
そこからもう殴られ放題の私。腕を上げて目を守るのが精いっぱいで、他の部分はガコガコ殴られた。
不思議なことに耳を殴られるのが一番痛かったです。キュウウーーーッって耐えられない痛みがする。

私は無意識に、殴られながら「助けてー助けてー」と
言っていたらしく、誰かから通報があったようで、助かりました。
がんばって目を守ったおかげで眼球は無傷(ここに傷ついたらもう仕事できない)、
でも頬骨や鼻骨は折れていました。顎はひびだけで無事でした。

皮肉にも、そんな事態になって初めて、両者の親+私たちの会談がかないました。
A男の言うとおり、彼父はとてもまともな、中小企業の社長さんらしい
ちょっと押し出しは強いけどいかにもいい人っぽいおじさんでした。
彼母はずっと泣いてたけど、彼男をかばうことはせず「罪は償わせます」と言っていたから
まともな人だったと思います。

うちの両親はもちろん激怒していました。
彼両親はその前でペコペコ。
彼男だけがふんぞりかえって、彼母に
「頭なんて下げることないよ!」
「俺は、母さんにだけは苦労かけたりしないから」
「こんなやつ(私のこと)とは最初から結婚する気なかったんだから、親が出てくることじゃないよ」
とか言ってました。

彼が言うには、最初は私と結婚して、彼母・彼弟・彼男と私で新居を作り
幸福に暮らす予定だったそうです。
でも彼男がどうしても許せないことが起こったんだそうです。

それは私祖母が老人ホームに入ったことです。
私祖母は要介護度が上がり、伯母伯父の負担があまりに高くなったので
老人ホームに入ったのですが、それが彼男には許せなかったそうです。

いざとなったら、彼母のことも老人ホーム送りにするだろう鬼のような女だと思ったそうです。
祖母はずっと他県の長男の伯父一家と暮らしていて、ホームに入ることも伯父一家の
やむにやまれぬ事情です。
別に私が決めたわけじゃないし、みんなだってつらい苦渋の決断をした末のことなのに
何言ってんだこいつ、と初めてマトモな怒りが湧きました。

私はもうむちゃくちゃ感情的になっていたので
うちの祖母と会ったこともなければ、世話したこともないくせに
介護がどんなに大変かも知らないくせに、姥捨て山とか簡単に言うな、
だいたいなんでそんなに母親が大事なら、いざとなったら自分で介護しようと思わないんだ、と
泣きながら彼をののしりました。

彼が言うには、
「そういったこと全部を見越して、母の介護をするに見合うランクの女を選んだ。
なのに介護放棄する(祖母をホームに入れたこと)ような女だとわかったので萎えた。
母をまかせられない女と結婚するわけにはいかないし、悩んでいた。
暴力をふるってしまったのは確かに自分の落ち度だが、精神的には自分も被害者だ。
ここは痛み分けということで、告訴を取り下げてもらわないとおかしい」
と言われました。

この言い分に私は激怒し、私母も怒り、彼母も怒ったので三人が退席させられました。
別室で彼母は私たちにずっと謝ってたけど、よく覚えてません。
彼母は悪くないのかもしれないけど、でも彼母にも腹が立ってしょうがなくて
まともに話をしたくありませんでした。

最終的にお互い弁護士を立て、向こうがうちに払う慰謝料を決めてから
刑事告訴は取り消し、いろいろと条件
(もう私には近づかないこと、間違った嘘の噂をたてないことなどの確約)を書面で立てて
決着になりました。
私母と私は彼に前科を付けてやりたかったんですが
弁護士から「ああいう人は追いつめると何をするかわからない」
「身の安全第一です」
と言われ、諦めました。

でもその後、彼は最愛の母親に
「もう二度とうちに来てくれるな」
「私たちの子供はこの子(歳の離れた弟)だけ。おまえのことはもう死んだと思う」
と言われたあげく、行き先も告げずに引っ越され
連絡も絶たれたので、
おそらく刑事罰よりもっときつい最大の罰を受けたと思います。

細かいところを多々はしょったので、わかりにくかったらすいません。

続々かおりんとチャット→テレホンセックス

かおりんとチャット→テレホンエッチ
続かおりんとチャット→テレホンセックス

二回にわたって、ボイスチャット越しでのエッチに付き合ってくれたかおりんですが、一週間後の先週末、またチャットで声をかけてくれました。
今度はPhotoshopの使い方を聞きたいんだそうですw。
人の良い俺は、これまた付き合います。ボイスチャットで、また朝までPhotoshopの使い方について、教えました。
かおりんの疑問がすっかり解決したら、こんどはこちらの疑問に答えてもらう番です。
俺「ねえ、かおりちゃんのおっぱいは、いまどうなってるの?」
か「いやあ、どうしてそんなこと聞くの?」
俺「この一週間、かおりちゃんのおっぱいのこと考えてたんだ。」
か「どうもなってないよ。」
俺「じゃあ、またこないだみたいに触ってみようか」
か「いや」
今日は、気分が乗らない様です。でも、このまま引き下がれません。なんてったって、この日のために、ヘッドセットを用意しておいたのですから。
俺「お願いだから、かおりちゃんのおっぱい触って見せてよ。」
か「どうして」
俺「本当は直接触ってあげたいんだけど、メッセンジャー越しには触ってあげられないでしょ。だからかわりに」
か「さわれるよ」
俺「!」
か「メッセンジャー越しでもさわれるもん」
これは、一本取られました。そういうプレイがご希望でしたか。気が回らないでごめんなさい。そうですね、前回までは、セックスというよりは、オナニーでした。やっぱり二人で気持ちよくならないといけないですね。
俺「じゃあ、かおりちゃんのおっぱいさわるよ。後ろから抱きしめて、両手でおっぱいをわしづかみにするよ。」
か「いやぁん、ぁん」
俺「おっぱいもみもみしながら、乳首をくりって、つまむよ」
か「あぁぁ、だめぇ」
俺「うしろから、耳たぶも舐めてあげる」
か「はぁん」
俺「おっぱい気持ち良い?」
か「うん、きもちぃぃ」
俺「じゃあ、キスしようか、おっぱいもみもみしながら、うさちゃんのお口に舌をねじ込んじゃうよ。」
か「いやぁん」
俺「うさちゃんのお口の中を、ベロベロ舐め回してあげるよ。よだれまみれだよ」
か「あん、ぁん」
このあたり、どう感じてるのか知るすべもないですが、ノリノリの御様子。
俺「ほら、パジャマはだけて、おっぱい直接さわるよ。乳首をつめで、カリカリって、してあげるよ。」
か「いぃ、あぁん」
俺「俺のおちんちんが、硬くなって、うさちゃんのお尻に当たってるのわかる?」
か「いやぁ、恥ずかしぃ、あぁん」
俺「かおりちゃんは、えっちでかわいいね、おっぱいもっと激しくもんであげようね」
か「あぁん、気持ち良ぃ、だめぇ、イッちゃう」
俺「まだおっぱいさわられてるだけなのに、もういっちゃうの?」
か「いやぁん、ぁぁん、いっちゃうよ、あん、いく、イクぅ」 
セックスしているイメージが加わった分、前回より感じた御様子。本当に良い子です。もちろん、ここからが本番です。
俺「よかったよ、かおりちゃんのイクところ、とってもかわいかったよ。」
か「いやあ、恥ずかしい」
俺「こんどは、かおりちゃんのぷりんぷりんのお尻をなでてあげるよ。ほら、両手で、すりすり、なでなでって、してあげる」
か「ぁあん、おしりだめぇ」
俺「おしりも感じやすいんだね。じゃあ、おしりをもみもみしながら、顔をうずめるよ。それで、おしりにチュウしちゃう。ほら、ちゅばっ、ちゅばって吸い付いちゃうよ」
か「いやぁん、恥ずかしい」
俺「おしりもぺろぺろ、なめてあげるね。おしりのあなのふちも、優しくなめてあげるよ。ちろちろちろって。」
か「ああん、だめ、だめぇ」
ちょっと、このあたり、向こうでどういう行為がすすんでいるのか定かではないですが、盛大にw感じてくれているので、張り切ってまいります。
俺「かおりちゃんの、おしり美味しいよ。つぎは、おしりのあなと、あそこの間をなめてあげるよ。もうビショビショでしょ。」
か「うん、びしょびしょ・・・」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁を舌ですくいとってあげるよ」
か「いやぁ、あぁん、はぁん」
俺「いいこだね、じゃあ、われめもペロペロするよ。はじめはまわりからゆっくりと、うん、われめのなかもね、ほら、ピチャピチャ音立てちゃうよ」
か「だめ、だめぇ、あっ、ああん」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁、おいしいよ。舌でぐちゅぐちゅにかきまわしてあげようね。あんまりびしょびしょだから溺れちゃいそうだよ」
か「ふぁぁん、気持ちぃぃ、ん、ああ」
俺「そろそろクリトリスも舐めてあげようね。はじめはゆっくり、ペロリ、ペロリってなめてあげるよ。」
か「あぁぁん!ああん、うぅん、んぁ」
いい感じにシンクロしています。こちらも、我慢汁でぬるぬるになった愚息を扱きながら、続けます。
俺「だんだん激しくしていこうね。ほら、ペロッペロッって、はやくしていくよ。」
か「あっ、あっ、ぁん、ぁあ、いやぁ、いや」
もう、止まらない御様子。
か「ぁっ、いやぁ、いく」
俺「いいよ、かおりちゃん、いっていいんだよ。俺も一緒にいくからね」
か「ん、あぁ、いやぁ、んぁっ」
俺「俺にクリトリス舐められていっちゃうの?」
か「ぁあ、だめ、だめぇ、んっ、あっ、いやぁ、いく、イク、ぁん、あっ、んんっ、イクぅぅ!・・・・・・んぁあ」
最後は絶叫しながらイってくれました。こちらも、一緒にフィニッシュ。
か「すごい、感じちゃったぁ」
息をあげたまま、かおりちゃんも余韻にひたります。
今度は、直接さわってあげるよ、とさりげなく持ちかけますが、上手い具合にかわされました。不用意なことを口にしないところも、むしろ好感が持てます。
まったく、いい出会いでした。
予定では、これで完結です。
御愛読感謝致します。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード