萌え体験談

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出会い

「私の中でイッテぇぇ」朝まで中出し3回戦

出会い系でも「マジメな婚活」を掲げている婚活相手募集掲示板を最近は利用しています。
そこに投稿して放置しておき、週に2回くらい更新(重要)しておくと女性の目に留まりますからアクセス数も増えます。
日本全国ありとあらゆるところからアクセスがありますよ。
今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。
メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。
お互いに送ることにして見ましたら、まあ普通かな。って程度でした。

その週の週末はヒマがあるか?と聞かれましたので「ある」と答えるとなんと会いたいと言ってきました。
中間点の東京で会うことになりました。

正直言って本当にくるのか不安もありましたが、思い切って飛行機に乗りました。

空港には相手が30分早く着いて待っていました。
待ち合わせの7番ゲートにいくと身長165センチほどの長身な女性が立っていました。
声をかけると可愛い笑顔で答えてくれました。

彼女は24才で、歯科衛生士をしてるそうです。
持ち前の楽しいトークを炸裂させて話を盛り上げます。
彼女もニコニコ笑ってくれていい感じです。
予約したホテルは一流のホテルオークラ(ネットで予約すれば案外安く泊まれます)
チェックインを済ませて部屋に荷物をおきしばし談笑。
ここで焦ってはいけません。
彼女の要望に答えて六本木ヒルズに夜景を観に行き、食事をしました。

夜の10時にホテルに戻りビールなど飲みながらリラックス。
徐々に酔いが回ってきたのを見計らってフロの準備。
先に済ませていいよと言うと「ハイ・・」
これから24歳の裸体とご対面かと思うと期待でムスコもビンビン!!
何事もないように振る舞い、自分も綺麗にカラダを洗い電気をおとします。

ゆかたのスソがいやらしく捲れ私の性欲は一気にヒートアップ!!
やさしいキスからDカップの胸を攻めます。
「うぅ?ん・・好きになっていいのぉ・・?私は好きですぅ・・」
もちろんさ・・離れていても大丈夫だよね?
「はぃ・・私だけを愛してぇ・・あぁぁん」
ゆかたの帯をといて全裸にします。

薄めのヘアーの奥には年齢の割りに綺麗なオマンコがすでにデロデロになっています。
クリトリスをやさしく舐めるとビクッビクッとカラダが・・
アゴのあたりがすでにヌルヌルになるのを感じながらクリトリスを舐めたり吸ったりすること数十分・・彼女の息が荒くなり声にならない声を発します。

「私も・・あなたを・・」
フェラがはじまりました。
お世辞にもうまいとはいえませんが、気持ちのこもったフェラに私のムスコも反応しカチカチになりました。

当然ゴムなんかあるわけもないのでそのまま挿入!
入り口は案外狭く中は広い感じです。
「あぁぁぁぁぁ・・はいってるぅぅ?」
ゆっくりと動き反応をみます。
「あんあん・・好きぃ・・もっと?」
やさしいキスをからめながらピストンに強弱をつけて楽しみます。

ほどなく「イクッ・・」と言いながら一回目の昇天。
入れっぱなしで囁きます。
もうオレだけのものだよ・・浮気しないでね。。
「はい・・あなた以外には目もくれません・・」
激しくキスしながら力強くピストンしていたら、私にも射精感が・・

「イキそうだよ・・中でいいね・・?」
「はい・・中で・・私の中でイッテぇぇ」
「あぁ?気持ちいいよ・・イクよぉ」
「あんあん・・きてきてぇぇ・・中にイッパイだしてぇぇ?」
ドクドクッと膣の奥に注入!!
「あぁ・・好きです・・抜かないで・・そのままでいてぇ」

その日は朝まで3回中出しして少し眠り空港に向かいました。
また2週間後に・・堅く約束をして別れました。

そのあとも時間の都合をつけて会っています。
毎回中出ししています。
ピルを飲ませようと思っています。

妊娠8か月の人妻とエッチ

出会い系を長くやってきて、何人もの人妻を食ってきたが

昨日、初めて、妊婦をゲットすることができた。

7月に出産予定の、まさに腹ボテ女。

24歳の若妻だ。

てゆーか、自分にもびっくりだ。

自分の嫁さんが妊娠したときは、とても性の対象には見れなかったが、

これが人妻となるとチンコが反応しやがった。

そもそもは、出会い系のプロフページに妊娠中と書かれていたのが気になった。

長年の経験上、人妻で登録してる女なんてセックス目的でしかない。

ただ、この24歳の「亜紀」は、

妊婦であることと、旦那ラブを猛烈にアピールする内容のプロフだった。

いわゆる「出会いは求めてません」的なアレだ。

いったい何が目的か分らなかったが、プロフ写真の可愛さに釣られて

いつもどおりメール送信。

ダメ元で送ったが、意外と好意的な返事が来た。

おれのプロフに使用している奇跡の一枚とも呼べる写真のチカラか。

そこからは、おれのテンプレ通りの展開。

恋愛モードで盛り上げて、メールを始めて1週間後には会う約束を取り付けた。

コツ?とにかく褒める。褒めまくることだよ。

そして文章は紳士的に、な。

待ち合わせ場所に現れたのを見た時の印象は、

「写真と全然違うじゃねーか!」だった。

聞けば、妊娠してから体重が10キロほど増えたんだと。

それでもまぁ、顔は可愛い感じだったんで、十分ストライクゾーン。

車で移動しながら、おれが女に会えたらするお決まりの質問を試す。

「なんでおれに会おうと思ってくれたの?」

これで女の心に「理由づけ」という名の一貫性のスイッチが入る。

自分の口で言わせることにより、引くに引けなくさせる効果がある。

これマメな。

亜紀のことばをまとめるとこういうことだった

『妊娠してから愛する旦那さんがエッチしてくれなくなった』

『ひとりで慰めていた』

『そんなときにおれが送った紳士的なメールを見て、この人となら…』

と思ったんだと。

ということで、当初はカフェで話をしてからエッチに持ち込もうと考えていたが、、

車の中で、旦那とのセックスレスとオナニーの話をするもんだから

おれもムラムラがマックスになり速攻でホテルに行くことを提案。

そしたらあっさりオッケーが出た。

こんな簡単な女も久しぶり。てか向こうも相当タマってたんだろうな。

妊婦なのに警戒心が無さ過ぎて内心笑えたわ。

エッチしたくてたまらなかったんだろう。

ホテルに着いて、さっそくお風呂へ。

脱がせて驚いた、腹が異様に前に出てる。

まさに女体の神秘。この中に赤ちゃんがいるんだな。

旦那さまとの子供、中出しされた結果がな。

風呂につかりながら「中出ししても良い?」と亜紀に尋ねると

生挿入はオッケーだが、中出しはNGとのこと。

お医者さんがそう言ってるそうな。

精液の成分が赤ちゃんによくないから、本当はゴムを着けるべきなんだそうだが

亜紀自身がゴム嫌いということだ。

風呂からあがりお互いの体をバスタオルで拭いた後ベッドへ、

すでにヌルヌルのマ○コへ正常位でナマ挿入。

目の前には亜紀の大きなお腹。背徳感が半端なかった。

てゆーか、この人、感じまくってるんですけど。

亀頭を軽く挿入しただけなのに

『うぅぅ…わうわゎ、おっきぃ!気持ちいい!』

『んっ、入ってくる…入ってくるぅぅ!』

『くひぃ…ん…だ…めっ』

ダメと言われてもなぁ、とか思いつつ、しっかり根本まで挿入。

ちなみにおれのチンコは17cmある。

奥に到達したところで、グリグリと押しつけてやる。

赤ちゃん大丈夫だったかな?

『あ、あ、あぁ、ほんと、に、あ、大きい!ひゃぁ!』

『ぐ、ゆっくりぃ、もぉ、っと、ゆ、くりっ!』

亜紀がこんなことを言うもんだから、

奥に押し付けるのはよくないかなと思い、ここで浅めのピストンに移行。

両足首を掴んで脚を開きながら、軽めにズボズボと腰を振る。

するとそれにもすごい反応。

『あ、スゴぃ! いっ、あ、は!?』

『ぁ、イ、イク!イッちゃう!!イキそぅ』

『きもち、いい! あ!? あぁ゛っっ! イクっ!!! ーーーーっ!!』

と叫んだかと思うと、

膣がぐぐぐっとおれのチンコを締め付けた。

亜紀の顔を見ると、歯を食いしばって快感の波に耐えているかのよう。

えーと…正直なところ、おれはそれほど気持ちよくなかった。

軽く、浅い、気を遣いながらのピストンだったからな。

それなのにあっさり亜紀はイッた。

まるで、おれがテクニシャンみたいだが、そんなことは全然ないぞ。

ちんこのカリが多少太めなくらいだ。

結論。妊婦も相当エロい。

挿入したまま、亜紀の回復を待つ。

しばらくすると落ち着いたようなので、ゆっくりピストン再開。

するとすぐさま、

『あっ、れ?あぁ、ああああああ、あ、い、イ、イクっ!は、あ、イクって!』

『ィっくっ!! ???????っ!』

と、またもあっさり達したご様子。

軽く痙攣してるし。全身に相当力が入ってる感じ。

これ赤ちゃんによくないんじゃないのと思いつつ、

妊婦の乱れる様を見て興奮マックスなおれって変態だと思った。

今度は抜いて、お互いに休憩。

寝転がりながら、亜紀に久しぶりのエッチについて感想を求めると

『めちゃくちゃ良かった。大満足。俺くんに会えてよかったよ☆』とのお言葉。

それを聞いてうれしくなったおれは、自分もイキたくなり再度の挿入。

今度は、自分が気持よくなることに集中したピストン。

亜紀のあそこが盛大にズボズボという音を上げるくらいの深い高速ピストンだ。

『やっ!んん、っき、もちぃぃぃいいいいあああああ!!!!」

という亜紀の絶叫に合わせて射精した。

中出しはNGだと言われてたが、思いっきり中で放出。

かろうじて子宮口に押し付けるのは止めることができた。

それでも柔らかな肉ひだにつつまれての射精はオナニーとは比べ物にならない快感。

ドクドクと噴き出す精液の感覚がいつもの倍ほどに感じた。

亜紀はさっきと同じようにビクビクと体を震わせ、

おれが中出ししたことなんかはどうでもいい様子だ。

射精の余韻と倦怠感に包まれて、亜紀の横へ体を投げ出す。

お互いにハァハァと息が荒い。

『ねぇ、次は、いつ会える?』亜紀が聞いてきた。

その股間からは、おれの出した精液と亜紀の愛液が混じりあったものががドロドロと流れ出し、

シーツにソフトボールくらいの直径の染みを作っていた…

あぁ、旦那さんごめんなさいwww

おたくの奥様は、会ったばかりの男に中出しされてますよ?www

…こんなのが母親になろうってんだから、世も末だぜ。

と、まぁこんな感じ。

実は来週、また会う約束を取り付けた。

出産間近まではエッチして欲しいんだってさ。

こりゃ産後も誘えばヤレそうだな。人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

女だけどセフレって簡単にできすぎww

私は28歳のアパレル関係で働いてます
性癖はSです。男の子をイジメるの好きなんですよ

決まった相手がいないので出会い系サイトで募集を掛けます
即会いで、の書き込みに食いついてくれました。

自称Mっ気ありだけど、頼んでもないのに送ってきた写メは、金髪で舌出してDQN丸出し。
でも、このDQNが私のしたでひーひー言うの、楽しいかも!
とwktkしながら待ち合わせ場所へ。

指定の待ち合わせ場所に行くと・・・も、も、もこみちきたーーーーー!!!!!!
ドキ胸しながら近づくと、にこっと笑って「エリカさんですか?」
歯が白い・・・・!よくみると、もこみちにタイテイストを塗した感じ?

鼻がちょっとあぐらかいてる?でも、全然いける!これを縛れるなんて!
と考えただけで、きゅんっとして濡れてきたのがわかりました。

でも、見た目的にかなりヤンキーでSっぽい、やんちゃっぽい感じにあふれていたので
「本当に縛っていいですか?」
「目隠ししていいですか?」
「人間イスっぽい感じでやってもいいですか?」
ときょどりながら確認。
平日昼の大都会駅前もこみちがいいよ、っていってくれたから今日がわたしのもこみち記念日
デパ地下でちょいちょい買い込んで、もこお勧めのホテルへ。

惣菜買う時も自然に支払い持ってくれたり、もこはすんごいスマートでした。
ホテルに入ってしばらくいちゃいちゃ。
あーんのさせあいとかして、ものすごい甘ったるい。
おっきいベッドでごろごろしてたら、もこがぎゅうーって抱きしめてきた。

骨格とかしっかりしてて、或る程度筋肉もあってまさに男!って感じ。

もこに手首を掴まれると、第二関節と親指の第一関節が交差するくらいの体格差がある。

そのもこを、あおむけにして下腹のあたりにまたがってみた。
タイトスカートがまくれて、下に仕込んできたガーターが見えると、もこの目がとたんにエロくなる。

手が服に伸びてきたので、じゃけんに払いのけて、マウントポジションでのキス。

ほっぺつかんでむりやりっぽく口を開かせて、よだれだらだら流し込むのが超興奮しました。

ちょっと張り手っぽく、ほっぺぺちぺちして、よだれを塗りつけてたら、もこが
「ちょっとうけんだけどww」
と、まだ余裕っぽかったので、いらっとして手をマジックテープ式の拘束具でしばっちゃいました☆

上裸になって、手を縛られてるすんげーエロいもこにまたがりながら、タイトスカートから手を入れてオナニー開始。

あいてる手で、もこちんを撫で撫で。

細身のジーパンの下でぱんぱんになるもこちんと、スカートの暗がりに目を凝らすもこに興奮して、軽くいっちゃいました。

べったべたになった手を口元に持っていって、お清め手フェラをさせる。
そのまんま、またほっぺぺちぺちすると、今度は結構反応良く、うっとり私を見上げてくれた。

もこの上でよつんばいになるみたいにして、お尻を上げて乳首をぺろぺろする。
わざと舌をだして、乳首をゆっくり押しつぶしながら目を合わせると、子犬みたいにすがる目をしてくるのがかわいかった。

ちゅうちゅう吸ってたら
「もう・・・・」
って女の子みたいにおねだりされる。

下に手を伸ばすけど、ジーパンだからすんげー脱がしにくい。
ベルトとチャック下ろして、後は自分で脱ぎなさい、って、手を縛ったもこに命令すると、もぞもぞけむしみたいに動いて必死に脱いでるwww
かわいいwww

その間、暇だろうから乳首舐めててあげました。
ようやく脱げて、露になったもこちん・・・・ん?想像より、ちっちゃい?
でもかりはしっかり張っててきもちよさそー。

「どうして欲しい?」
「触って・・・」
「ください、は?」
「触って・・・ください」

ご希望は手だったけど、もう我慢汁とか出てたので、よだれじゅるっじゅるにしてフェラしてあげました。

先端に吸い付くと、ひゃん、って本当に言った。
エロゲの女の子だけかと思ってた。

けどかわいいから、じゅるじゅるじゅるじゅる、2ちゃんねるのフェラスレで得た知識総動員でめちゃくちゃにしてあげました☆

いきそうになって、きゅんって持ち上がってるタマが可愛くて、ちょっとつねったり強めに叩いたり。
そうすると、びくびくってなって、嫌そうなのに元気なもこちんに、もこのMっ気は確かなものだと確信しました。

かなりねちっこく、いきそうになったらたまをぺちぺち、ふとももさわさわ、とかで引き伸ばしてたら、もこのいけめん顔が崩れて、すんごいすがる目になって
「いれたい・・・」
ってエロ声でおねだりしてきました。
「どこに?」
「中に」
「エリカの中に入れたいの?」
「入れたい・・・」
「お願いの仕方は?」
「・・・入れさせてください」

ここまで、もこから愛撫らしい愛撫はうけてないけど、さっきのオナニーと、かわいいもこのおかげでもう準備万端だったので、ゴムつけて入れちゃいました。

やっぱちょっと短いけど、かりがあたって気持ちいい!
ぐにぐに腰を動かしてたら、すぐにもうだめ、っていうからお口で受け止めてあげました。

たぶん30分くらい勃起したまんまだったはずだから仕方ないwかわいいwww

私は消化不良だったけど、もこの消費がはんぱないので、二回戦は諦めて、またもこに見せつけオナニーして果てました。
またとない逸材なので、ちょくちょく会ってます。

イケメンヤンキーかつどMって、私の萌えの記号詰め合わせ。
出会えた奇跡?半分彼氏みたいになってる。

でも出会い系は続けます。

3Pに誘われたから抱かれてきたww

この前出会い系で会った人との話しなんですけど・・・

「3P興味ありませんか?」

確かそんなメッセージの人だったと思う。
複数に興味あった私はしばらくその人と話ししてた。
30代後半 既婚 子餅
そんな感じで話して3Pの話に。

私自信はしたことなかったのと興味あった話をして・・・
♀はずっと挿れられてる状態だからね。気持ちいいよ。
してみたいなーと話してると最初から3人も・・・だと思うから
まず2人で会ってみようか?って。
で今回は写真も言われなかったのでそのまま会う事に。

当日駅の近くで待つ私。
電話が掛かってきて場所を教える。
その車のとこに言ってみると・・・

バナナマンの・・・日村が運転席にw

ちょ・・・・マジですか・・・
でももうこっち見てるから方向転換もあやしい・・
急に生理きてとか言おうとしたんだけど、
このステップを越えないと3Pにもいけないしなぁ・・
と車に近づくまでに葛藤。

で、意を決して車に乗り込んだ。

○○ちゃん、こんにちは?

う・・・骨格からか声も似てるかも。
しかも髪型も似せなくてもって思う感じでキノコっぽい。
運転してるから正面から見てないのが救いだったかも。
結構私見かけで判断しないと思ってたんだけど・・

そして車はラブホテルへ・・・

私濡れるのかなぁ・・・って本気で心配してしまった。

ホテルにてまずはお風呂溜めだしてたw

でお茶で乾杯。
そしたらスカートから腿をなぞってきて・・キス
ちょーやっぱり日村では無理・・・
目を閉じても無理・・

お願いあるんだけど、
キスすると色々旦那とか思いだすからキスなしでもいいかなぁ?
とかどさくさで言ってみたw
いいよ・・・わかった・・・ホッ

でお風呂に入って洗ったあと・・
一緒に入ってきて湯船でAV見てた。
クリ触られると結構上手い・・その微妙な小刻み・・
声でちゃってヌルヌルしてきた。
一先ず安心とか思ってしまった。
段々濡れてきて湯船の縁に座らされて・・クンニに。
あ、やばい・・・すぐいっちゃいそう・・・
舌使い上手い・・

でそのままイッちゃいました・・・
立て続けに2回。

ベッドに移動。

そして指で舌でクリとGスポ攻撃。
ん・・・ヤバイ・・・またイク・・
4回位はイッたかなぁ。
そして俺にも・・・ってフェラ・・・
ちょっと小さい・・・なぁ・・・と思ってたら
出ちゃう!!ってお口に。
早っ! しかも大量に・・・・むせて出しちゃいました。
復活は無理だろうなぁ・・・と思ってたら・・
クンニとAV見ながらにまたムクムク復活。
その辺は冷静に、「凄いっ」て言ってしまったw

自分でコンちゃんつけて正常位で入ってきました・・
んーあんまり大きくないけどいっぱいイッてて敏感だから気持ちいい。
スピード早くなってきたと思ったら・・・イクって同時に抜いてた。
コンちゃんつけてるんだけどなぁ?と思いながら。
で休む暇なく精子入りのコンちゃんを外して結んでゴミ箱へ。
空気感染での妊娠でもするかのようにw
思わず笑っちゃいましたが・・・・

でも日村は寝ながらクリを責めてくる。
私もずっと触られてもうグチャチグチャに潮ふきまくり。
シーツに染みが凄くなって冷たくなってた。
それからもずっと触って5回位はイッたかなぁ。

もうこれだけされれば満足だったんだけどまた復活して挿入してきた・・
復活早いなぁ・・・・・気持ちいい・・・と思ってたら抜いてだしてた。
早いし・・・また同じ作業してると・・・見てました。

それから同じように触られまただし、で2時間で出るまでに4回彼は出したことになるかな?
復活は早いけど・・・出すのも・・

でも私はかなりイッタので・・3Pで今度しようといわれてますが行くべきか・・
3人なら大丈夫かな?w

女子大生に2回タダマンする方法2

あー、えっと、GWも終わったので続きを書こうと思って来てみたら

「イクナイ」の方が多かったので、詳細な手法の公表は控えさせていただくわ。

前回の投稿から今日までの戦果は、面接3人のうち、成功は2人。

せっかくだし報告はさせてもらうな。

てことで成功の1人目。
某出会い系サイトで釣れた女子大生

19歳。

高校時代はご当地アイドルグループに所属してて、
ローカル放送局のTV番組にも何度か出演経験ありとのこと。

喫茶店で面接したんだが、可愛すぎて日本の将来が心配になった。

清楚系ビッチという都市伝説が実在することを身を以て知ることになるとは…

とてもハキハキとしゃべる良い子で、座った姿勢も背筋がピンと伸びてて、
とても金で股を開くような女には見えない。

そんな子がね、

「生でも大丈夫です」

とか

「写真ですか?ネットにアップしないと約束してくれるなら構いません」

とか言っちゃうの。まっすぐおれの目を見てね。
毎度だけど、このやりとりがたまらんよ。

面接にかこつけて、プライベートな質問もしまくり。楽しすぎる。

そしてこの後にするある質問の組み合わせがタダマンの布石になるのだが、
そこで断られることももちろんある。
その場合、深追いはしない。

だが彼女、そこもクリア。
はいタダマン確定。

んで、その後は、近くのホテルに場所を移して若い体を満喫。

写真もいっぱい撮らせてもらったよ。

中出しは安全日ではないからと断られたけど、生はOKしてくれてたので
イクとき、最初の「ドピュ」だけは膣のいちばん奥で射精して、
その後をおなかの上へ放出し外出しを演出。
無論彼女は気付かない。

その後、時間をおいてもう一回戦。
可愛い女だと勃ちが違うわ。

同じように射精の最初だけは膣奥へ出してやった。
あー、妊娠してほしーわ。
彼氏が居るとのことだから、妊娠したら彼氏のせいにして産んでくんねーかな。

次に会う日を決めて解散。ここもポイント。
はい2回目のタダマン確定。

帰宅して撮影データをみたら、マジでアイドル級だった。
被写体が良いと、ウデがヘボくても良い写真になるもんだ。
次はビデオカメラと三脚も準備して行こうっと。

次に2人目
これは出会い系サイトではなく、とある掲示板から。
なんと国立の医学部に通う女子大生だった。

20歳。

美人だが、少し派手というかゴージャスさがあり大人っぽく見える。
メイクばっちりで、長い髪の毛はしっかり内巻きでつやつや。

服装にもお金がかかってて、金に困っているようには全然見えない。

聞けば、医学部に通う同級生は金持ちの家の子ばかりだが、
自分の家は普通なのがコンプレックスなのだそうだ。

要は友達付き合いに金が必要なんだと。

典型的なバカ女だと思った。
学費や仕送りは親がしっかり払ってくれてるのに、
遊ぶ金欲しさにパパを募集してやがる。

これはこらしめてやらねばと思ったぜ。

世間知らずな女だということは会話ですぐわかった。
勉強は多少できるかもしれないがな。

あっさりおれのタダマントークにひっかかってくれたよ。

大学デビューして、背伸びしたいお年頃なのかね。
いままででいちばん簡単だったわ。

聞けば高校では恋愛もせず勉強ばかりだったそうだ。
大学に入って、はじめての彼氏ができたんだと。

どうやら彼氏と付き合うのにお金がかかるらしいな。

で、自分と同じ普通家庭の出身なのに金回りの良い同級生(女)から
パパを募集するやり方を教わったというわけ。

おれが月に30万出すよと言ったら、(出すつもり無いけどwww)

「ピルを服用するので膣内射精も大丈夫です」

「何でも言ってください。痛いことでなければ大概はOKします」

だって。

場所を移してホテルへ、と思ったけど、
この日は時間が無かったので、近くの大型電気店の身障者トイレに連れ込んだった。

身ぎれいな女がトイレでケツ丸出しにしてる光景はシュールだったわ。

彼女、だいぶ戸惑ってたけど、もはやおれの言いなり。
さっき「何でも」って言っちゃったからな。

ストッキングとパンツを脱がせてスカートをまくりあげ、バックから合体。
意外にも濡れてたのかすんなり挿入できた。
その前にフェラさせて、女の唾でおれのチンコをヌラヌラにさせてたしな。

鏡ごしに彼女の顔を見ながらガン突き。

ときおり髪をかき上げる仕草がエロい。

挿入しながら胸をはだけさせ、ナマ乳をぐいぐい揉んでやる。
Cカップって言ってたっけな。手に収まるちょうど良い大きさ。

挿入したまま女の上体を起こし、顔をこちらに向けさせてベロチュー。
「飲んで」と言ってから唾液を大量に流し込んでやった。

ゆっくり楽しみたかったが時間が無かったし、
トイレを待ってる人もいるかもなので、本気ピストンから一気に中出しへ。

本気ピストン中の女の喘ぎ声が大きくて、口を塞がざるをえなかったわ。
てか、バンバンという腰を打ちつける音が結構響いてたから、外に誰かいたら完全に異常事態www

おれが射精する瞬間、女のアソコがキュッと締まった。
射精のドクドクという動きに合わせるかのように、グニグニとマンコが動いてものすごい快感。

まさに絞りとられるような動きだった。

お互い「ハァハァ」と息をつくばかり。

しばらくして女が

「中で出したんですね…」

って言ってたが、軽く無視しておいた。

チンコを抜いて、便座に座って一休み。

女がどうするかぼーっと見てたら、
トイレットペーパーを折りたたんだものを股に挟むようにしてその上からパンツ履いてた。

その後は、おれが先にトイレを出て、時間差で女も外へ。

当然次回のアポを取ってから解散。

タダマン、最高だわ。

この方法、会うまでに多少時間はかかるけど、会ってからの成功率は結構高いと思う。

平均して、週一以上はタダマンできてるからな。

1回できた女は2回目も確定だし、うまくすればそれ以上もヤレる。

新しい女も週一で面接できてるし、我ながら素晴らしい方法を編み出したと思うわ。

てか、こういう報告も不要かなぁ。
いらないなら「イクナイ」にでも入れといてー

おれ40歳。彼女20歳。

40歳のしがないサラリーマンなのだが、

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

20歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ6カ月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

彼女は残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前カレの一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

口内発射からのゴックンや、ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返してた。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…念願の初エッチは、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

以前に出会い系で会った割り切りの女には、彼女と同年代の子もいたけど、

恥じらい方が全然違う。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何これ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」って言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外で出して!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛情は精液の量も増やすのかと思ったよ。

したら、彼女も同時にイッたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「あかちゃんできたらどうしよう…漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さに、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、やっちまったか!と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、生も中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この夏は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の周りの小さな世界だけでしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるだろうが、

オレは、出会い系サイトをやっていてよかったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

5秒間で女を口説けるか実験してみた結果

5秒で女を口説けたり人生ガラリと変わるとまでは思わないが、

確かに5秒間大切にしないで疎かにする人間は
一生かけても何も残らんかもなぁとは思う。

けっこうためになったのでコピペします。

著作権的に問題あれば、管理人さん消してください。

! コピペここから !

[祝66回目!]ネットナンパ師Saiが週刊SPA!に出演中です|ω・)b

現在発売中の週刊SPA!に、Saiが出演中であります☆

今回は『5秒で人生を変える方法ベスト30』特集にて、
超実践派1000人斬りナンパ師として
アドバイザー対応させていただきました!|ω・)b

ちなみに、出演の様子はコチラ!

⇒ 
たかが5秒、されど5秒。

その一瞬でできるちょっとしたアクションやら気遣いで
女性にモテたり対局(エッチね)できたり
人生楽しくなったりするワケで、

それを知ってると知らないでは人生エンジョイ度が雲泥の差。

なのでイチスス読者のみなさんは
全員に知っておかれたし!ε≡ヘ(´∀`)ノ☆

ちなみに、これまでのメディア対応歴はコチラ!



 ※累計66回!思えば遠くへ来たもんだであります☆

からのぉ・・・

先日、イチススプレミアムマニュアルご購入者で
男子力アップ個別コンサルティング会員で
満一年んを迎えるNKさんに
Sai「卒業or進級?(゚Д゚≡゚Д゚)?」
って聞いたら、こんなメールを頂いたとです。

『Saiさん、こんにちは。Nです。

連絡が遅くなってすみません。
男子力アップ個別コンサル、もちろん
更新させて頂きたくお願いいたします。

Saiさんにお会いして、もう一年経つのですね。

一年前の自分から見ると、出会い系で新規アポを
コンスタントに毎月数件という今の自分が信じられないです。
これもSaiさんの日々のアドバイスのおかげです。
ありがとうございます。

次の一年の最初の目標は、まず先日の個別コンサルで
話が出た「今年中に彼女3人」です。
今年中に彼女を3人ということは、
夏までにまず彼女を1人は押さえるべきよね。
がんばります!

では、今後ともよろしくお願い致します。』

成長を実感していただいてるみたいで何よりです!
ということで進級歓迎いたします|ω・)b☆

人生80年なんてあっという間に終わっちゃいますから、
イチスス読者のみなさんも『成長して』『思い出たくさん作って』
『人生の選択肢を増やしながら』、1年1年成長を感じつつ
しっかりハッスル&エンジョイしていきまっしょい!
 ※だってゼロ成長×10年してもゼロ成長ですし(´・ω・`)ショボーン

! コピペここまで !

看護婦ってエロい奴多いけど何で?

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

???、???、???、???…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う?ん…

今考えると確かにもったいない。

初めて会ったのにセクロスできた

さっき出会い系サイト使ってセクロスしてきた。
俺のスペック

歳:25
身長:170
体重:55

フツメン

誰も居ないかもしれないけど勝手に語ってく。

俺が出会い系サイトに登録してセクロスするに至ったのは、
昨日友人とハプニングバーに行こうという話をしていて性的に気分が
もりあがってしまっていたからなのだ。

今日は8時くらいに仕事が終わったので「9時くらいからokな人妻いないかな?」
なんて思いながらサイトを見ていたんだ。

そしたら人妻ではないものの生okな35歳が誘いにのってきたのよ。

いい忘れてたけど年上好きです。

若干緊張しながら高鳴る胸を抑えつつ待ち合わせの大塚駅に向かったわけさ。

誰も居ないのか・・・。

まぁいいか。

んで大塚について指定された場所に差し掛かった時、この物語が
バッドエンドであることを俺は本能的に悟ってしまったのだ。

事前情報と一致した服装を見るまでもなく、誰かを待っているその態度で
「あぁ、この人だな」ってわかった。

この時俺はFF5の最初の敵、ゴブリンを思い出していた。

明らかにゴブリンが俺を待っている。

この圧倒的事実、圧倒的恐怖から俺は一度逃げた。

具体的に言うと目の前を通り過ぎた。
ゴブリンから見えない建物の影に入り思考を巡らせた。

(このままバックレてしまおうか・・・)
(いやしかし誘ったのは俺からだ、それでは筋が通らない。)

俺は意を決し、ゴブリンに一騎打ちを仕掛けたのだ。

(・д・=・д・)

ふーん
それでそれで?

続きはよ

はよ

上げといてやるから続き書けよ

こういうのって立て逃げ多いな

梅雨時期にさみしい思いをしていませんか。ぜひPCMAXで楽しんで下さい。
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素敵な出会いの場になるよう祈っています。

ステマ

俺もその昔エスタークやエクスデスのがかわいいと思える物体に棒をさしたが、
顔みなきゃ同じだよね(=゜ω゜)
まぁ個々の穴特性があるけど、さ

うるせーブス

騙された美少女

1年前、俺は彩と出会った。出会いは出会い系サイト。今まで、何度か援助交際をしたが、正直、なかなか可愛い子には会えなかった。しかし、本番無しで、下着を高値で買うよと送れば、案外可愛い子が引っかかるもんで、その日も写メ付のプロフで、これはと思った可愛い子に片っ端から、下着買うよと、メールを送った。
しばらくして、メールが届いた、それが、彩だった。
「本当に、下着だけで、そんなにくれるの?」
と。俺は、すぐさま
「もちろん」
と返事を返す。とりあえず、
「今の彩の写メ撮って送って」
と送れば、
「わかった」
と返事が返ってきた。
 しばらく待つと、メールが届いた。彩だ!期待に胸を躍らせながら、添付ファイルを開く。そこには、現在の彩が写っていた。紫色のTシャツに同じ紫色のスカート。そして、顔。正直、今まで会った援助の子とは、比べ物にならない、別物の極上。しかも、嬉しい事に、写メでも十分にわかるほどの、膨らんだ胸。ターゲットは決まった。すぐさま、会う約束をする。待ち合わせは、下着だけで、大金をもらえるってのが効いていて、こちらの指定した地元で簡単にOKがでた。
 1時間後、彩は、待ち合わせの駅に現れた。実物は、写メより更に綺麗だった。そして、写メ同様、大きく膨らんだ胸。期待が更に大きくなった。緊張のせいか、少しこわっばった顔をしている彩。
「大丈夫だよ」
と、声をかけ安心させる。ここで帰られては、せっかくの極上の上玉が、味わえない。
「心配しないで、大丈夫。何人も会ってちゃんと帰ってるから。」
俺は、平気でウソを言い、安心させて、車に乗せる。
「人気の無い場所の方が、脱ぎやすいよね?それとも、人がたくさん居るところで、パンティもブラも脱ぐ?」
と、聞いてみた。
「人気の無い場所がいいです」
と、彩は恥ずかしそうに答えた。その顔が、またたまらなく可愛かった。全てが、俺の策略だとも知らずに信じたようだった。
 俺は、地元の人もあまり近づかないポイントまで、車を走らせる。人がほとんどおらず、すれ違う車は、もう全くなかった。彩は、段々不安にかられてきたのか、
「どこまで行くんですか?」
と、不安げに聞いてきた。
「もうちょっとだよ」
俺は、悟られないように、笑顔で答えた。あきらかに不安でいっぱいの顔をしている彩だったが、お構いなしに、ポイントまで車を走らせた。
 ようやく、ポイントに到着し、
「着いたよ。ここなら人に見られる心配は絶対ないから」
と、彩に告げた。
「だいぶ、遠くまで来たんですね・・・。人が一人もいない場所って、逆に怖いですね・・・」
と、答える。
「たくさん居る場所で、覗かれるよりは、マシでしょ?」
と、返し、間髪いれずに、
「早速、脱ごうか?」
と、言い、彩は、恥ずかしそうに、
「はい・・・」
と答えた。
「じゃー脱ぐんで、外に出ててもらえませんか?」
と、言ってきた。俺は、
「何言ってんの?俺の前で脱ぐんやで?」
と、当然のように告げる。もちろん、目の前で脱ぐなんて約束は、していなかった。彩は、かなり驚いた様子で、
「えっ?そんな話、聞いてないですよ?」
と、言ってきたので、
「大金払うのに、目の前で脱ぐ位のサービスは、当たり前やん?それとも、やめて、契約解除で、ここから、一人で帰る?」
と、言ってやると、かなり困った顔をして、仕方なくOKした。
「じゃー、まず、上から脱ごうか?」
と、言ってやると、顔を真っ赤にしながら、Tシャツを脱ぎ出した。ピンク生地の可愛いブラが現れた。予想以上の大きなふくよかな胸が、ブラからはみだし、隠しきれない大きさだった。
「ストップ!ブラは、俺が外すから」
と、言うと、
「えっ!でも・・・自分で外しますから・・・」
「ダメ!俺が外す。契約解除する?」
彩は、仕方なく、言いなりになる。手を背中にまわしホックを外す。その瞬間、隠しきれない大きさだった胸が、俺の前に露わになった。彩は、すぐさま、
「イヤっ!!」
と、声をあげ必死で両手で胸を隠す。
「その手をどけろっ!」
俺は、大きな声で、怒鳴りつけた。彩は、俺の声の大きさにびっくりしたのか、ゆっくりと恥ずかしそうに、手をおろした。本当に、大きな、それでいて形の良い胸が、俺の目の前に広がっている。乳輪も丁度良い大きさで、小刻みに震えていた。
「可愛いおっぱいやんか?」
と、言ってやると、
「見ないで・・・」
と、半泣きの顔をしながら、震える声を出した。おれは、意地悪く、
「次は、下を脱ごうか?」
と、追い討ちをかける。
「お願い・・・。もう許して・・・。下は、もう許して・・・。」
と、哀願してきた。
「許してほしい?」
と、許すつもりもないのに、聞いてやる。
「お願い。許して。これ以上は、もう許して下さい」
と更に、哀願してきた。
「許してあげてもいいけど、ただ、許すわけにはいかないから、それなら、彩の、その可愛いおっぱいを、思う存分、楽しませてよ」
と、言ってやると、彩は、かなり困った様子で、目に涙を浮かべながら、仕方なく観念したのか、
「・・・わかりました・・・。でも、そのかわり、本当に下は、許して下さい・・・。お願いします・・・」
と、答えた。
「わかった」
と、答え、
「じゃー、早速、おっぱい楽しませてもらおうか?」
と、言って、彩の胸に手をのばした。
 これが、彩にとって、地獄の始まりだとも知らずに、

 彩の胸は、本当に柔らかく、何とも言えない触り心地だった。援助交際なら、端から触られるのは、わかっている女たちだが、彩は、そうではない。彼氏以外の男には、触られたくないという女だ。俺は、征服感を味わっていた。そして、更に、増大していった。彩は、恥ずかしさのあまり、目を閉じている。それが逆に、俺には好都合だった。
「今度は、後ろから揉むから、向こうを向いて」
と、声をかける。更に、
「恥ずかしいなら、そのまま、目を閉じたままでいいからね」
と、声をかけた。
 彩は、小さくうなずき、目を閉じたまま、後ろを向く。俺は、片手で彩の可愛いおっぱいを揉みながら、もう片手で、気づかれないように、持ってきた鞄の中から、そっと、手錠を取り出した。
「両手が前にあると揉みにくいから、後ろへまわすんだ」
俺は、意味不明な理由をつけ、彩に手を後ろへまわすように指示をした。普通なら、意味の無い理由だとわかるものの、下を脱がされたくない一心の今の彩には、そんな簡単なウソも見ぬけないほど、パニックになっていた。彩が素直に、手を後ろへまわす。その瞬間、一気に彩の両手首に、手錠をかけた。
(ガチャン!!)
両手に、金属の冷たい感触を感じた彩が、
「えっ?何?何したんですか?」
と、驚きの声をあげ、閉じていた両目を、大きく見開いた。自由にならない両手に気づき、ガチャガチャと金属音をたてながら、
「何のつもりですか?」
と、大きな声をあげ、俺を睨み付ける。しかし、両手の自由を奪われた今となっては、全てが、後の祭りだった。
「こうすれば、もう抵抗したくても、思うようにできんやろ?彩が、素直に、下も脱いでくれれば、こんな荒っぽいマネは、しなくてすんだのに。でもこれで、ゆっくり下を脱がせられる。彩が、ワガママだから仕方ないよね?」
俺は、振るえながら睨み付ける彩に向かって言い放った。
「そんな!約束が違う!胸を自由にさせれば、下は許してくれる約束でしょ?」
と、叫んだ。
「彩みたいな、いい女を前にして、おっぱいだけで、満足できるわけないやろが?
当然、下もきっちりみせてもらうよ」
と、言うと、彩は、必死で車のドアへ向かった。
「そんな格好で、外に出るんか?出れるもんなら出てみろよ!上半身裸で、おっぱい丸出し、おまけに、後ろ手に手錠姿で、こっから一人で無事に、帰れると思ってるんならな」
彩は、自分が上半身裸で後ろ手に手錠をかけられている事すら、忘れてしまうくらい、パニックになっていた。ようやく、どうする事も出来ない事を悟ったのか、大粒の涙をこぼしながら、
「お願い・・・許して・・・」
と、お願いしてきた。だが、俺は最初から、このようになる計画を立てていたので、やめるはずもない。抵抗出来ない彩に、
「こうなったら、観念するんだな。終わったら帰してやるから」
と、言い、彩に飛び掛った。
「イヤぁー!!」
彩は、絶叫に近い声をあげ叫ぶしかなかった。スカートを脱がそうとしたが、必死で抵抗してくる。
「スカート破ってもいいんやぞ?破られたら、帰れなくなるが、それでいいんやな?」
彩は、はっと、
「やめて!破らないで!お願い・・・」
と、観念するしかなかった。抵抗をやめた彩のスカートを、じわじわパンティを見ながら、ゆっくり脱がす。
「おっ!彩のパンティが、見えてきたぞ!」
「いや・・・見ないで」
わざと、彩が嫌がるように言い放ちながら、全部スカートを脱ぎとった。ブラとお揃いのピンクの生地のパンティが、姿を現した。
「このパンティが、俺の物になるんだね。脱がせる前に、たっぷり愛液で濡らして、彩のにおいをつけような」
 俺は、彩の秘部であろう場所のパンティの上に指をあて、
「こなへんかな?彩の大事なところは?」
と、指をあて、わざと、屈辱的に言い放つ。
「触らないで」
と、彩が言い終わる前に、その指を、高速で動かした。
「イヤーっ!やめてー!」
彩の屈辱に耐える声が響き渡った。

「気持ちいいんやろ?」
と、意地悪く彩に尋ねる。彩は、ただ、泣き叫び、
「お願い!やめて!」
と、連呼していた。
「さぁ、だいぶ濡れてきたし、そろそろパンティを脱ごうか?」
「イヤぁぁ・・もうやめて、脱がさないで!」
と、叫んだ。俺は、彩に、更に屈辱を与えるために、うつ伏せの態勢にさせ、お尻を高く上げさせた。彩は、恥ずかしいのか、すぐにお尻を下げようとするが、プリプリのお尻をおもいっきり叩いて、下げる事を許さない。彩は、仕方なくお尻を上げる。ジワジワと、ゆっくりパンティを脱がす。
「お尻の割れ目が、見えてきたよ」
わざと、彩が嫌がる事を言う。彩は、又、お尻を下げようとするが、容赦なく、俺の手が、彩のお尻めがけて振り下ろされる。彩は、ただ、泣きながらパンティを下ろされるしかなかった。更に、パンティは下ろされ、彩の禁断の蕾が見えてきた。
「ほら、彩のお尻の穴が見えてきたよ。可愛いお尻の穴だねー!」
本当に、可愛いお尻の穴だった。ピンク色に少し黒ずんだ感じの指すら入れられた経験のないと思えるお尻の穴だった。正直、アナルマニアの俺には、答えられない喜びだった。そして、その穴を陵辱したいと思わせるのに、十分なお尻の穴だった。だが、まだ、足が自由に動かせる今、彩が未知の世界であるアナルを陵辱され
ると知れば、どんな抵抗をしてくるかわからない。或いは、上半身裸でも、車から逃げ出すかもしれない。リスクを最小限に留めるため、彩のアナル陵辱は、後にまわすことにした。楽しみは最後にとっておく方が、より楽しめるし、何と言っても完全に逃げられない状況を作って、人間として、最も恥ずかしい場所であるアナルを責められる絶望感に陥った時の彩が、どんな表情をするのか、それを見てみたいという楽しみの方が、俺には強かったのだ。
「そんなところ見ないで!」
彩は、俺の視線が、自分のお尻の穴にあることを知り、今まで以上の叫び声をあげた。彩にしてみれば、お尻の穴に興味を持つ男なんて、今までに一人もいなかったのだ。排泄器官としか考えた事もない所に、自分を弄ぼうとしている男の視線がある。彩にしてみれば、これ以上ないほどの恐怖であり、また、屈辱であった思われた。俺は、アナルに興味があるということを、彩に悟られないように最も興味のある彩のアナルから、秘部へ更にパンティを脱がし、完全に彩の足から、抜き去った。これで、彩の身体は、完全な全裸になった。それでも、お尻を高く上げさせた態勢を、崩させない。顔は、車の座席に付き、本当に彩にしてみれば、ミジメで、屈辱な格好だ。後ろから、彩の全てが丸見えだった。
「もう、いいでしょ?もう許して・・・」
彩は、涙声で辱めに必死で耐えているようだった。
「まだだ!」
と、俺は、非情に言い放つ。
「どうして?もう、下着は全部とったじゃない!これ以上は、もう終わりでしょ?」
彩の言い分は、最もだった。下着を売るのが、今日の約束だったからだ。身体を許す約束などしていなかったからだ。しかし、このまま終わるはずもない。
彩は、更に、地獄へと堕ちていくのを、まさ、知らなかった。
      続

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