萌え体験談

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出会い

ガゼット

あけましておめでとう。
たまには投稿してみる。

メル友とセックスしました。

おれ(ドラム缶)
24歳
零細建築会社経営
都内在住 実家千葉
顔 普通
体格 ムチムチ、ドラム缶体系

おれの仲間(しんや)
24歳
東大卒業後→一流企業に就職→脱サラトレーダー
千葉在住
顔 ピカソ似 ヒライケン似
体格 やせのっぽ
自称 性の探究者

ニコ(仮)
18歳
千葉在住
高校3年
顔  大後寿々花似
体格 ちびで細いAかBかぷ

友子(仮)
18歳
千葉在住
高校3年
顔 普通、忘れた。
体格 背がでかい。

出会ったきっかけは、まぁあれだ、出会い系ってやつだ。
しんやと友子が連絡してて、じゃぁWデートって流れ。

彼女たちは車で2時間くらいに住んでいて、
最初はjk!jk!なんて勇んでたけど、会ってみたら二人とも田舎の学校のせいか、黒髪で中学生みたいなルックス。
飲みに行こうと目論んでいたおれたちは出鼻くじかれた感じ。
仕方ないので、車に乗せてドライブに行くことに…
運転おれ 助手席ニコ
後ろにしんやと友子

で、その日は星を見に行ってバイバイ。

帰りの車

「確かにおれ年下好きだけど、あれは犯罪。」
って言ったら、
「そんなこと無いよ、友子はああ見えてエロエロだかんねww」
「まじ?!中学生みたいじゃん?!」
「これ見てみ」
て携帯渡された。
友子とのハメ撮りだった。
けど違和感がある。なんか違う。
普通のハメ撮りとの違いに気づいた。

正直、ひいた。
こいつ…いたいけな少女のアナル開発してやがった。
「すげーべww」
「いや、無いわ…おまえ犯罪だよこれは…」
「ニコだってこんなんすぐできるよ。10代はキツキツよ?」

なんて話をしてたら、しんやに友子からメールが来た。

「おい、ニコがドラム缶とメールしたいってよ!」
「おまえが行かないなら、ニコも食っていい?笑」
こいつとSEXなんかさせたら、人生狂う。
ニコの笑顔がよぎって、なんか兄的な気持ちだった。
「いや、おれがするから。」
っていってニコの番号とメアドをきいた。

次の日から、ニコとメールがはじまった。

最初は、当たり障り無い内容だったのが、就職の悩みとか、家族の話とか、恋話とか、V系が好きとか、いろんな話をした。

はじめは1日1通だったメールがガンガン増えてきて、仕事の合間もメールをしてた。

2ヵ月ぐらいして、おれはニコが好きになっていた。
それも日に日に。

日曜日仕事で、そっちに行くから時間あれば会えないか?って聞いたら、向こうもぜひ会いたいって言ってくれた。
もちろん仕事なんて嘘。基本は都内だし。

で、ニコに会った。
久しぶりに見た彼女は少し成長した感じがした。
ひとなつっこい笑顔は相変わらず変わらないけど。

おれたちは食事をしてから、薄暗くなった海にいった。
そこで告白をした。
気持ちをそのまま伝えたら、彼女泣きながらウンって言ってくれた。
本当にうれしかった。

それから、なかなか会えないけど、毎日メールしたり電話したり、充実した生活をしていた。

で、久しぶりに時間ができてデートをした。
もちろんSEXする気満点。

でもできなかった。拒否られた。

次のデートでも拒否られた。
死のうかと思った。

その次のデートで、はできた!!

処女とするなんてそれこそ高校のとき以来だった。すっげーきついのね。
痛くて泣いてたけど、鬼畜心に灯がついてガンガン突いてやった。

セックスしてからは、メールも電話もめんどくさくなって、おれが会いたいときに会いに行く感じになった。

あけおめーるとか来たけど、めんどいから無視
当然、クリスマスも無視

で、これ書くのもめんどくさくなってきt

私のことを受け止めてくれると思ってたのに Ver.2

自分(=Y) 30代半ば(会社員)
元妻  30代前半(小さな事務所勤め)
間男  20代後半(会社員)

ちょっと前の話なんだが聞いておくれ、

自分は、元妻が大好きだった。
色々と海外に連れて行ったり、テーマパークに連れて行ったりしたな。
元妻はディズニーランド関係が好きだったな。
そして、料理は壊滅的に下手というか、レパートリーが少なく、料理を作ろうとしないから、
休日にはかわりに自分(Y)が料理を作っていた。
元妻は子供は嫌いというので、結婚生活6年間の間ずっと避妊してて子供は作らなかったな。

或る年の冬に、元妻とディズニーランドに行った。
その3週間後、女子高時代の友人達と一緒にスキーに行くというのでカメラを貸したんだよ。
その週以降、やたらと「女子高時代の友人」と遊ぶんでというので、土日が別行動になった。
まあ、学生時代の友人は大切にするよに常々言っていたから、自分Yは別に咎めはしなかった。
でも、今にして思えば、このときに不貞行為をしていたんだよな。
元妻の「女子高時代の友人」には、自分Yは会った事がない。
自分Yが会ったことがあるのは元妻の中学時代の友人のみ。
だから体よく「口実」に使えたんだろうな。

元妻が自分と別行動というのが何週目かになったとき、あれっと思った。
何時もならば、一緒に週末を過ごしていたのに。

そして、その頃になると元妻が自分の些細な行動をなじり、けなしていた。
しかも自分がそう思うという言葉ではなく、元妻の兄(=義理兄)が・・・とか、
元妻の母(=義理母)が・・・、とか。
その行動というのも、「あなたは冠婚葬祭のときに○○すべきでだったのに、常識がないと義理兄に言われた」とか。
○○すべきだなんて、そんな常識あったか?
今、あらためてぐぐってみたがヒットしない。
女の場合には、そういう風にオブラートに包みながら、自分の本音を吐くんだよな。
「あなたが嫌だ」という本音を。

その週の半ばに、元妻から実家に泊まるという電話があって、
その2日後に、元妻は元妻父(=義理父)と一緒に来た。
元妻は、とてつもない仏頂面だった。
元妻の父いわく
「元妻ちゃんは自殺未遂をしていた、
今でも精神が不安定なので、これではY君のところには置いてはゆけないので連れて帰る。」
自分は気が動転した。最愛の妻が自殺未遂? なんでだ?
経緯は? 理由は?
とにかく自殺なんてとんでもない、
元妻の父に、元妻を良くお願いして見ていただくように言い、元妻の衣類などを用意し、
心療内科に行っていただくようにお願いした。

「自殺未遂」とは、ちかくの高層ビルのてっぺんから飛び降りたらどうだろうなあと思いながら道を歩いてたら、
携帯電話に着信して、はっと正気に返ったんで事なきを得た、ということらしい。
今ならば、なんだよそれ、と言えるけどな。

そして、元妻に翌日と翌々日に連絡したが、いっさい電話に出ないしメールも帰さない。
いままで、元妻と一緒に暮らしていた家が、がらんと空虚な空間になってしまった。
なにが悪くて自殺未遂なんだか皆目見当がつかなかった。
なぜか涙がでてしまった。元妻ともう二度と会えなくなるような気がしてな。

3日目には、元妻の「自殺未遂」の理由が知りたくて、元妻が残していたノートPCを漁ったら出てきた。
間男と元妻とのメールの内容を、以下に抜粋する。

元妻 : 「間男君とは別れたほうがいいのかなと思うけど、そんなのは嫌だという自分がいる・・・」
間男 : 「元妻ちゃんと、これからもずっと一緒にいられるといいなとおもっているよ(はあと)」
元妻 : 「間男君との次のデートを楽しみにしてるよ。ヌシとはもうウンザリだし。」
間男 : 「元妻ちゃんが旧姓の○○に戻るのを応援しているぜ。」

なかには性交渉を明示するような内容も含まれていた。
これを見てかあっと頭に血が上ってしまったね。間男にはメールで出てくるように連絡して
次の日の朝7時には元妻がいる実家に行ってきた。

元妻:「なんで間男君に連絡したのよ。彼のお陰で私は自殺から救われたんだから」

でも、自分は元妻の顔を見て、ともかく涙が出てたまらなかったね。
元妻を抱きしめてわあわあ泣いちまったよ。
ヘタレと言ってくれ。おまいら。

そうこうしているうちに、元妻の父親(義理父)と母親(義理母)がやってきて自分Yをなじるなじる

義理父 :「元妻ちゃんはY君のせいで精神が不安定になって自殺未遂しようとしたんだ。」
義理母 :「不倫っていっても色々あるでしょう。元妻ちゃんってどこまでしていいるの?」
元妻_ :「え、何もしてないよ。」
義理父 :「してないと言ってるじゃないか。」
・・・
義理父 :「そもそも不倫をしているとか責めているけど、
      元妻ちゃんが不倫をせざるをえないような悪いことをY君がしたからじゃないのか。
      そうでない限り元妻ちゃんが不倫をする訳がないじゃないか。」
義理母 :「おねがい、Y君、元妻ちゃんと離婚して」
義理父 :「自分の女房に自殺未遂させておいて、よくもまあ不倫がどうのと言いがかりを・・・」

もうポカーン状態でしたね。
よく義理両親が妻を叱って土下座とかいうけどさ、
元妻の義理両親の思考回路は違うね。

自分の娘は絶対に正しい。
⇒ 我娘が不倫した場合を考える。
⇒ 不倫は悪いことである。
⇒ よって、娘の夫のY君に原因があり、不倫したであろう。
⇒ 然るに、悪いのは夫のY君である。
まあ、こういう思考回路ですよ。

元妻の主張はこうでした。
「不貞行為はしていない、
 Y(自分)のもとでは抑圧されているので、精神的に不安定になった。
 車の運転をしたいし(すればいいじゃないか)、アパートを借りて自力で暮らしてみたい。
 今の仕事は続けるし、心療内科には行かない、Y(自分)の元から離れれば大丈夫だから。」

上記のように、とりつくしまもない感じだったので、
2週間から1月に1回の割合でこれからのことを話そうということになった。
間男君とも話をしようとしたが、自分自身が精神的にも肉体的にも持たなかった。

そういえば、元妻が実家に泊まった前の晩、
元妻は、職場の同僚が不貞行為をしていることを自分に話していた。
自分はそういうのは嫌だから、「最低だね」とか、
「不貞行為をした同僚側は有責配偶者で、自ら離婚をする権利はなく・・・」とか、その同僚を非難した。
もしかすると、元妻は職場の同僚にかこつけて、元妻自身の行為を自分Yに言っていたのかもしれない。
それを非難されて、怒り心頭に達したのかもしれない。
これは仮説だから、今ではもう検証不可能だ。

それからの1週間は、自分にとって厳しいものだった。
眠ろうとしても、これまでの元妻との6年間の結婚生活(結婚前の交際を含めると7年間)が
あんなこともあった、こんなこともあったという風にフラッシュバックして眠れない。
内科と心療内科でハルシオンをもらって、やっと眠れるようになった。
おまいらも、こういうときはまず睡眠だ。心療内科で眠れないと訴えれば
睡眠薬がもらえるぞ、ちゃんと眠ればまた戦える。

調査会社に元妻の素行を調査してもらったが、やっぱり真っ黒だったね。
よくもまあ、「何もしてないよ」なんて言えたもんだ。
写真で見た間男君は小太りのブサイクだったんで、がっくりしたよ。
タレントみたいなイケメンで、自分は容姿で負けたと思った方が、まだましだった。

例の「女子高時代の友達」とのスキーの写真を現像したが、不自然なものだった。
なにせ、元妻しか写っていない。
たぶん、間男君とスキーに行ったんだろう。
でも間男君を写すわけにはいかなかった、ということだと思う。

でも、この段階であっても、自分Yは、まだ元妻と話がしたかった。
なぜ、元妻は不貞行為なんかしたのか。
元妻は自分のどこがイヤだったのか。自分は何をどうすればよかったんだろうか。
間男君のどこが良かったんだろうか。
そもそも、自分が「ヌシ」なんていう不気味な存在として元妻に把握されているのもイヤだった。

それから何回か、元妻と話をするために週末にレストランで逢った。
元妻は酒が好きなんで、酒を飲んでざっくばらんな話を聞きたかったんだ。
元妻の主張は変わらなかった。
「アパートを借りて自力で暮らしてみたい。
 自分が生き生きとして暮らせるのが家族にとっても一番でしょう。
 心療内科には行かない。」
ここでいう「家族」には、自分は入っていないようだ。元妻の両親のことを指しているように思えた。

或るときは、レストランで自分に逢ったあとに「女子高時代の友人」と逢うということを聞いた。
元妻に、「女子高時代の友人」に逢って挨拶したい旨を告げると、
無茶苦茶嫌がって断られ、決して間男君に逢うのではないと断言した。
こちらも、そこまで嫌がられているのに無理は言えないので引き下がった。

何回目か、週末にレストランで逢って食事しているときに、
元妻は、不貞行為をしていることを義理両親や、学生時代の友人たちに
全部ぶちまけていた、ということを言った。
義理父は、渋い顔をして黙っていたそうだ。
そりゃそうだろう、自分の娘は不貞行為をしていない、と断言して、娘の旦那をなじったのに、
その断言が完全にひっくり返されたわけだから。
元妻は何の為に、わざわざ自分の不貞行為を吹聴してたんだろうかと不思議だった。
もし、こちらが離婚訴訟で慰謝料を得ようと考えていたならば、
元妻が不貞行為を自認すれば、元妻側が不利になる材料なのに。

或る日、元妻の携帯の中を見る時間があった、
何らロックされていなかったので、メール内容を見るのは簡単だった。
メールを見て驚愕した。間男君だけじゃなかった、メール全てが違う奴からのもので、
しかも全部のメールに性行為が示唆されている。
メールの文面から、出会い系のメールであることは明らかだった。
もう駄目だと思った。
ひとりだけの過ちならば、ラリっているのが静まるのを待てばいい。
でも、元妻の相手はひとりだけじゃない、
元妻は、誰とでもいいから男遊びがしたかったんだ。
それが元妻のいうところの「生き生きと暮らせる」ということだったんだ。
自分と結婚して、貞操の義務で抑圧されているのが嫌でたまらなかったんだ。
配偶者の自分は、元妻を貞操の義務で抑圧する「ヌシ」でしかなかったんだ。

自分との結婚生活は6年になる。
元妻は、最初に自分Yと出会ったのときめきを忘れ、
新たなときめきを求め、他の男を漁っていたんだろう。

元妻は、「私は風俗に通ったり浮気したりする男の人は嫌い、
あなたはそんな人にならないでね。浮気なんかしないでね。」と、言ってたよな。
でも、元妻は男遊びが大好きで、貞操の義務を守ろうとしない。
以前、レストランの食事のあとに「『女子高時代の友人』と逢う」と言っていたけど、
こういう相手と逢うためだったんだな。
メールの中身には、歯の浮くような台詞「元妻ちゃんは可愛くてスタイルが・・・」など書いてある。
出会い系の相手は、性行為をする為ならば、どんなにでも女を褒めまくるに決まっている。
元妻は、そんな褒め言葉が欲しかったのか・・・。

自分Yは、元妻に不貞行為をされるのは苦しくてたまらないと何回も伝えていたのに、
元妻は、自分Yの苦しみには何ら目を向けず、こういう男遊びを続けるのか。
元妻は、男遊びができない生活は、死にたいと思うほど嫌だったのか・・・。

しばらく悩んだあと、意を決して元妻に電話したけど繋がらなかった。
たいせつな電話だからかならずコールバックするように留守番電話に吹き込んでもコールバックしなかった。
このままでは、すぐさま離婚に向けての法的手段をとらざるを得ない、と、留守番電話に吹き込んだら、
すぐにコールバックしてきた。

元妻 「私のことを受け止めてくれると思ってたのに。」

このことばは、まったく信じられなかった。
まだ、「離婚して自由になりたかったの。ありがとう。」と言ってくれた方が自分Yには理解できた。
つまり、元妻は自分Yと結婚を続け、なおかつ男遊びを黙認してもらいたかったんだ。
元妻がどんなに男と遊んでも、自分Yには、それを見ないフリをしてもらいたかったんだ。
元妻が不貞行為をあちこちに吹聴していたのは、その不貞行為を周囲に承認してもらう為だったんだろう。

自分Yは元妻に、考える時間を一ヶ月あげた。
今後、不貞行為をしないことを態度で示したならば、またやり直そう、
でも、それが嫌ならば離婚しよう、という条件をつけて。

一ヶ月後に、自分Yは元妻と離婚したよ。
離婚条件の概要を以下(a)?(c)に列挙する。
(a)公正証書に、元妻が有責配偶者である旨を記載。
(b)財産分与無しとすること。
(c)慰謝料を元妻から自分Yに支払うこと。

慰謝料も元妻に決めさせたら、名目上○○万円で実質ゼロだった。
でも自分は、高額な慰謝料とかには拘らなかった。

離婚届を役所に出すときに、元妻に聞いたよ、
「自分Y以上に、お前のことを大事にしてくれる人は見つかったかい?」

元妻は絶句して、首を横に振って俯いていたよ。
どうせ男遊びの相手は、出会い系の男達。
SEXに持ち込むために元妻をチヤホヤして、SEXに飽きれば連絡を切る、ただそれだけの存在。
真面目に元妻を大事にする訳がない。
例の間男君も、ほんの3ヵ月ほどで関係を持っていただけ。
そんな事すら事前に読めなかった元妻が哀れだった。

元妻は、自分Yと離婚したあとでも友人として交流することを望んでいたようだが、
自分Yは、一切の接触と連絡とを禁ずるよう元妻に言い渡した。
自分Yは、元妻およびその家族とは、完全に縁を切りたかったんだ。

元妻へのいちばんの罰は、これまで自分Yが彼女に注いできた愛情が、
そして、これからもずっと元妻に注がれるはずであった自分Yの愛情が
未来永劫、完全に断ち切られること。
それで充分だと思った。

それから、元妻の姿を見たことはないし、連絡もない。
今でも、ときどきは元妻のことを思い出すけど、
もう思い出す周期もずいぶん長くなってきたし、元妻の記憶もだいぶん朧になってきた。
時間っていうのは優しいものでな、もう全てのことは過去の話として書けるようになった。

美しい話 ?秋の夜長に?

携帯の写メって反則だなぁ。随分昔に二度ほど騙されたよ。
何年か前は、ほとんど毎日誰かとSEXしていた。とにかく、やらないと気がすまない日々だった。
でも、毎日毎日色んな女をとっかえひっかえしてると、どうしても歯抜けになる日が出てきて、
そういう日は普通、風俗で我慢していた。
そんなある日の週末、プチ旅行に出かけることになったが、女の都合がつかない!
一番従順な女も、本命の彼氏と用事があるのか都合がつかないという。
風俗嬢をリゾートに呼ぶのもちょっとなぁ・・・・と思って、☆ビーチとかいう出会いサイトを使って
みることにした。援助で募集して、写メが一番かわいい奴にしようなどと言う今考えたら
間抜けなことを考えながら・・・

基本年上好きな俺には、若い子にはいまいち興味が持てなかったんだが、
ああいうので援助とかしてる子って皆若いんだよね。仕方ないので、(ギャル風はキライ)
一番地味で写メがかわいかった子に、週末落ち合って2泊3日の宿泊を提案した。
実際に会うまでは意外と妄想が膨らむんだよね。その日の晩も、女を呼び出してHしながら
その女の子の事を想像して、ほくそ笑んで居たりした。(バカだよな、その女の方が千倍良いのに・・)

その週末、待ち合わせ場所までドライブしながら到着してみると、どう見ても写メの女は居ない。
俺は特徴のある車に乗ってたから、とりあえず向こうから来るのを待つか、と思っていたら
ミスドの前に立っていた、牛乳瓶の底みたいな眼鏡をかけた、博士みたいな女がこっちにやってきている・・・

「うわぁ・・・はずれ・・・・」と思いながら眺めていたら、挨拶と同時に車に乗り込んできやがった。
「写メと随分イメージが違うね。」『裸眼で撮ったんですよ』等といっているが、
「裸眼じゃねーよ。何でてめーの携帯ではニキビがうつらねんだよ」等と突っ込みつつ、
もうここまで着たら、毒を食らわば皿までだと思いながらホテルに向かった。

合間でも、かなり痛い行動があったがその辺を端折るが、
ホテルに着いたら現金なもので、とりあえずやっちゃおうか、と思い、服を脱がせた。

変に小さい乳輪に、少し陥没気味のでかい乳首がついている以外、体は意外と綺麗だった。
あそこもまっピンクなので、妙に興奮してきたが、攻めて逝かせながら、挿入しようとするたびに
博士の顔を見ると萎えてしまう・・・・3回くらい挿入し損ねて、腹が立って来たので、
ランドリー用の袋を探してきて女の顔にかぶせてみた。半切れ気味に女は怒っているが、
無視してそのまま挿入。女を物扱いしていることに興奮して、今度はギンギンにw

あそこの具合も、なんかきついというより纏わりついてくり感じでGood!
ブスのあそこに俺のチンコが飲み込まれていくことに興奮して、テンションが益々上がってきた。
「なぁ、お前アナルSEXしたことある?」『ないです、何でですか(怒』
「中に出して事故ったら面倒くさいだろ。俺できたら中で出したいんだけど。」
『無理です(マジ怒、ちゃんと外で出してください』「うるさいなぁ、お前。良いから試してみろよ」

無理にアナルに入れようとしたが、女が絶叫し始めたので、断念。
仕方ないので、外に出そうかと思っていたが、絶叫に煽られてむかついたので、中だし決行。
女がマジ切れして、食って掛かってきたが、「うるせーな。風呂で自分で洗って来いよ面倒臭い」
の一言で終了。(本当はネオサンプーン入れてたけどね。念のため)

ブスでも何か被せたら意外と興奮することがわかったので、後学のために、
近所の和菓子屋の紙袋、ホテルの売店の紙袋、バスタオルぐるぐる巻きと
バリエーションを変えて2泊3日を楽しみました。
意外と気持ちよかったです。

寝取ったはずのオレが寝取られた気分に

初投下してみたいんですが、一つ問題があります。

2chで忌み嫌われる韓国人相手の経験なんだけどいいですか?

オレ=日本人
彼女=韓国人です。

>別にいいんじゃね、中国人だろうが韓国人だろうが。俺は待ってるze。
>しかし姦通罪あるのにすげーな。
ありがとう。
では、初投下行かせてもらいます。
なにせ初なもんなので、お手柔らかに。

出会いはオーストラリアです。
毎日のようにバーで飲んでたところ、友達の友達で彼女があらわれました。
名前はヤン。
その頃、韓国人がルームメイトだったので、韓国語でナンパする時の言葉をたくさん教えてもらってました。
出会いから知ってる韓国ナンパ語連発すると大ウケ!

ちなみにヤンのスペックは紗綾と小池栄子の雰囲気で、乳でかいです。
オレは韓国人とか中国人とよく間違われてました…ただ韓国ではなぜかモテる。
だから韓国好き(笑)

韓国ナンパ語で打ち解けて仲良くなり、仲間も含めて毎晩のように遊ぶようになってきて、挨拶のように下品な韓国語話してました。
韓国語ができる分、他の日本人仲間よりヤンとは仲良くなり、二人で映画行ったりご飯行くようになりました。
韓国語でKissしてって言うと、ほっぺにチュッとやってくれたりするのが、そのうち口と口になりました。

オレも彼女いなかったので付き合おうって言ったんですが、ヤンは賢かった。
オーストラリアで付き合ったって、それぞれ国に帰ったら別れちゃうから、友達でいようって。
それから彼女が帰国し、オレも日本に戻りました。

たまにメールで連絡は取ってたんですが、仕事で韓国に行くことを連絡すると会おうってことになりました。
金曜日まで仕事して、金土の夜は泊めてくれるというので少し期待が膨らみます。
金曜日に久しぶりに再開。日本の六本木みたいな場所、イテウォンというとこに行きクラブに行きました。
昔のノリで「私を食べて」みたいな馬鹿な韓国語をお互い言い合って、かなりいい雰囲気でした。
が、しかし…なぜか韓国駐在の米軍人の友達と合流して、せっかくの雰囲気台なしです。

結局オレも数ある男友達の一人かと思って淋しい気持ちになり、開き直って飲んだくれました。
家帰って寝よか?という時になって、どうやらダブルベットに二人で寝るということが判明しました。
オーストラリアでも一緒に寝たことがあったし、ま?あんまり余計な期待はしないどこうと思い就寝。
寝ながら話してると、突然ヤンがなんで会うと「私を食べて」とか「お前寝たい」とか言うのに、本当にしてくれないの?とか言い出します。
突然のことでびっくりだったけど、「オーストラリアでフラれたから」みたいなことを言って、それから「Kissして」と言うと、いきなりディープなKiss!

しばらくKissしてると、ヤンが我慢できなくなったようでズボン脱がして舐めてきました。
夏だったせいか、口の中の温度が低くてゾクゾクです。
テクニックは、そんなに感動するほどじゃなかったけど、韓国の素人の子が舐めてるのに興奮しました。
普通、韓国の子って舐めたがらないって聞いてたので。
そして攻守交代しようとすると、いいから入れろと言います。

こちらも攻めて異国の反応を見てみたかったので残念でしたが、突撃!
よく見る韓国女性との体験談みたいに狭いと感じませんでした…
オレが小さいのか、外国人好きの彼女がでかいのかは不明。
韓国の一般家庭では、エアコンがないのは珍しくないようで、ヤンの家もエアコンなしでした。
代わりに冷風機みたいなのがあり、氷入れると冷たい空気が出るやつです。
要するに真夏の夜中にエアコンない部屋で汗だくで絡みあったわけです。
ローション好きなので、汗だくだくなのに興奮しました。
動くたびに汗だか愛液だかわかんないのがクチャクチャ音してました。

反応は、我慢してるのがよくわかりましたが、そんなに乱れてなかったと思います。
これはオレの技術不足でしょう…
結局ぐちゃぐちゃになりながら正常位のみで腹出し発射しました。
次の日も同じ流れです。
がばっと覆いかぶさられてディープKissから始まり。。。

それから日本に帰ってからも、ぼちぼちメールしてました。
それから半年後くらい経った頃…

半年くらい経って、いきなりメールで明後日日本行くから泊めてとメールがきました。
またもや突然!なんかよくわからんけど、断る理由もないので東京駅まで迎えに行きました。
晩ご飯にお好み焼き食べながら事情を聞くと、なんと結婚するらしく婚約者のいるカナダに行って、安いチケットだったからJAL(韓国ではJALの方が大韓航空より安い)の日本経由だからオレを訪ねてくれたらしい。
婚約者がいるのも、婚約者がカナダ人なんていうのも初耳でびっくりしました。
で、うちに帰るとヤンは時差ボケのため、即就寝。期待してたので、欲望を押さえ切れずに襲い掛かってしまいました…

結婚話を聞かされたのでダメかな?思ってたんですが、ヤンも起きて答えてくれました。
しかも旅行中は生理になるのが嫌らしくピルを飲んでるので中田氏OKとのこと!
しかも前回は初々しく正常位だけだったのが、なんとヤンの方から体勢を変えてバックを要求してきました。
ピルのせいか、乳がいつもより大きいと自分で言ってました。そのいつもより大きくなってるであろう乳を後ろから揉みしだき中田氏!
終わった後に、更にびっくりのお掃除フェラまで!
その時は感動しきりでしたが、冷静に考えると、ほんとに韓国人かよ!って突っ込んでしまいました。

その後、またぼちぼちメールして近況報告とか、missyouや会いたいみたいなメールを送ったりでした。
それから一年半が経過して、去年の11月です。
結婚式を韓国でやるから来てくれとメールもらいました。
月並みな言い方だけど、なんか友達以上恋人未満な感じで一年半も会ってないのでオレは友達気分が強かったと思います。
結婚式行くことを了承しました。これが失敗というか、今は後悔してます…

久しぶりの韓国だし、休みを取って結婚式の二日前から韓国に行くと伝えると
なんとヒルトンホテルを予約してくれてました。
「結婚式の前日は私たちも泊まるのよ」と聞いて、複雑な気分です…
結婚式の打ち合わせや準備があったようなので、邪魔せず一人で観光や風俗巡り(笑)をしてました。
この時はヤンともう一度エッチするなんて、まったく期待してませんでした。
結婚式に招待するくらいだから、ヤンもオレのことは友達と割り切ってるはずだと思ってました。
結婚式前日の夜、アメリカンスタイルなのかな?詳しくはわからないけど、Girl'snightとか言って独身最後の夜は新郎新婦はそれぞれの男友達、女友達と集まって遊ぶらしいのですが、オレは新婦側に招待されたので、ヤンに誘われてクラブに行きました。

ヤンの友達とGirlsnightに参加したオレは、他の韓国女性やよくわからん欧米の兄ちゃん達と一緒に飲んでました。
なんで欧米の兄ちゃん達が多いのか、今でも不明ですが
よくクラブに遊び行ってナンパされてたんじゃないかな?と勝手に推測してます。
ここでも前回同様、実はオレもこの兄ちゃん達と同じ遊び仲間なのかな…なんて考えが巡り、テンションがあまり上がりませんでした。

12時もまわって、明日結婚式だからお開きになり、解散した後、ヤンに誘われて欧米兄ちゃん達を除く、ヤンとヤンの3人の女友達と屋台でウドンを食べることになりました。
この時点でやっぱりオレは他の男とは違うかな?と感じましたが、宴も終わりテンションあげても仕方ないので、ヤンと友達が話す韓国語をぼんやり聞きながらウドンすすってました。
その後、ほんとのほんとに解散して、オレとヤンは同じタクシーでヒルトンに戻りました。

ホテルで一緒にエレベーターに乗り、さっきの友達の詳しい紹介を聞きながら、オレは確か10階でおりました。
ヤンと旦那の部屋はオレより上ということしか覚えてないですが、
じゃ明日ねって感じで普通にエレベーターでお別れ。
部屋に戻り、シャワー浴びて寝ようかと思ってると、ドアをノックする音が聞こえました。
扉を開けるとヤンがいました。
旦那はすでに寝てて(カナダ人の旦那は酒飲まない、タバコ・ギャンブルやらないでオレとは正反対らしいです)
まだ眠くないから部屋を見に来たと言ってました。
二人でベットに座って、オーストラリアでの出会いやカジノで二人で勝って、回転寿司食べに行ったことなど思い出話をしました。

もちろんオレがフラれた話もしました。そしてオレが「次から誰にナンパ韓国語を言えばいいんだろうな?」みたいなことを言うと
また突然!抱き着いてきました。胸に顔を埋めてるので泣いてるのかと思ったら、泣いてたわけじゃなく、なんか考え事をしてるような感じ。
そしてヤンが言いました。「もしあなた(オレのこと)がタバコも吸わないでクリスチャンだったら、あなたと結婚したかった」と。
それを聞いて、オレはヤンを他の男に取られるのが悔しいのか、ほんとにヤンのことが好きなのかわからなかったけど、
タバコをやめてクリスチャンになってもいいと思ったのをよく覚えてます。

そして二人の間での、出会いのセリフ「ポポヘチュセヨ(Kissして)」と言いました。
次の日に結婚する女性に不謹慎なこと言っちゃったのなんか気にしてられませんでした。
ヤンもオレの望み通りの行動をしてくれてディープキス!
かなり長いこと抱き合ってキスだけしてました。
オレは結婚する女性ということで、びびって先に進めずにいました…

へたれなオレにしびれを切らしたのか、彼女からアクションを起こしてくれました。
ズボンを脱がしてくれてフェラ。最初の時とは違って暖かかったかな?
それまでは舐めさせてもらえず、攻められる一方でしたが、この時は体勢をずらし69へ移行できました。
でも少し舐めただけで、我慢できなくなったのか69終了で入れたがりました。
正常位?バックと座位。
座位はヤンとは初めてでしたが、形のよい乳を堪能できました。
いまさらですが、クラブ好きでヘソピまでしてるので、スタイルはとても引き締まってて乳でかいのにくびれもありました。

最後は元の正常位で腹出しフィニッシュ!
お掃除フェラはありませんでした(笑)
でも二人でシャワー浴びて、そこでかなり遅いお掃除フェラがありました。
オレは性欲が弱いのか、回復がかなり遅いので二回目はしませんでした。
シャワー浴びて落ち着くと、いよいよお別れでした。
実はこの時点で、まだヤンの旦那に会ってなかったので、明日の朝朝食をいっしょに食べようと言われました。
その時に旦那を紹介すると。。。
オレは旦那に会うのが嫌だったけど、断るわけにもいかず、了解しました。

なんだか、こうやって文章に書くと、やってることがオレもヤンもほんとにビッチですね…

次の日の朝、ヤンからルームコールがあったけど無視してました。
部屋に来られたら嫌なので、そのまま散歩に行きました。

そして結婚式。
前日に抱き合ってたヤンが他の人と結婚しようとしてるのを見て、夢みたいな感じがしました。
すごく幸せそうにして、みんなから祝福されてるのに、昨日の夜はなんだったの?
そういう葛藤がオレの中で渦巻いてモヤモヤしてました。
突然、名前を呼ばれて我に帰ると、ヤンが「日本人のベストフレンドがわざわざ結婚式にきてくれてます」みたいな紹介をして、中央に引っ張っていきます。
そしてなぜかヤンとオレのツーショット写真を参列客が撮り始めます。
そしてまたまた突然、ヤンがオレのほっぺにキス!ま?、周りはヒューヒュー言ってたし旦那も笑っていたので問題なかったですが、
オレはほんとにびっくりしました!

結果的に寝取ったはずのオレが寝取られた気分になり、
わけがわからなくなってました(笑)
その後、結婚式も終わりヤンの家族+旦那たちの食事会に招待されました。
旦那は知的な感じの物静かな人でした。
オレに「来てくれてありがとう」と言ってくれ、当たり障りなく話をしました。

そして日本に帰国すると、次の日にはヤンからメールがきてました。
仕事中にメール見たんですが、私たちはSoulmateだ。
次に世界が変わってもまた出会おう。
ヤンのお母さんが結婚式の写真を見たら、ヤンが旦那とのツーショットよりオレとのツーショットの方が笑顔だと突っ込まれた。
そんなことが書いてある内容でした。それとオレとのツーショット写真が添付。
恥ずかしい話ですが、我慢できずに会社のトイレで泣きました。

>一つ肝心なことが書かれてないなゴムつけた?
ゴムは一回もしなかったです。

メールを見て、ヤンが他の人と結婚したからではなく、ほんとにヤンのことが好きだったのに
もう結婚してしまい、オレにはどうすることもできず、韓国よりもっと遠いカナダへ行ってしまうことに悲しみ、
一回しか思いを伝えられなかった自分のヘタレっぷりに後悔しまくりました。

自分でも惚れてたのかどうか、結婚式までわかんなかったんですよね。
その鈍感さに後悔の念が大きくなって自分に腹が立ちました。
今は「惚れてた」と過去形で言えるんで、だいぶふっ切れてるはずです。
離婚したらわからんですけどね(笑)少し期待してる自分もいます(笑)

こんなとこで話は終わりです。
半年が経ち、メールの頻度は減ったけどヤンとはまだメールしてます。
半年経ってオレも落ち着いたし、あまり人には語れないヤンとの思い出をここに綴らせてもらいました。
なんか書きながら勝手に一人で切なくなってしまったけど、読んでくれたみなさんありがとうございました。
エッチ描写は難しいですね。興奮させられずにすみませんでした…

聞いて聞いて♪

私は23歳 女 身長160cm体重秘密 B80 W55 H78 くらいです★

今のカレシとの出会いです。

年上の男性はいいですよ?

カレシはとある車屋の店長さん。

35歳って言ってたけど見た目とHは20代 って感じですー

 
出会いは 初めての車を買いに行ったとき いつもお父さんが買っている車屋さんの健太さん。

そのときは 何てことなくフツーな感じで気に入った車があったので購入しました。

 
 
健太さんを好き! って思ったのは 納車の後でした。

 
納車してから数日後の昼間 私の不注意でバッテリーがあがってしまい救出に来てくれました。
店長さんの家からは近かったようで、
たのんでからほんの数分で来てくれて 困っていた私を助けてくれました。

しかも休みの日だったのに・・・

ちなみに納車の段取りとかはケータイでやり取りするのに聞いてたので 電話しちゃいましたけど。

 
 
助けてもらった後 ホントに迷惑かけたなぁ・・ と思い、店長さんに
「助けてもらって しかも休みの日にゴメンナサイm(__)m」って感じでした。

健太さんは「あぁ 大丈夫だよ。 休みだけどどうせひとりもんだしヒマだったから。」と。

思わず私は「あの・・ 助けてくれたお礼にお昼おごりますよ! 」なんて言ってしまった★

健太さんは「別にいいよ・・ こんなのしょちゅうだしね。」と言ってくれたのだが、
たぶん健太さんを好きになってたのかも・・

「イヤ! おごります! 」とちょっとムキになってしまったのを悟ってくれたのか、
「じゃ 奢ってくれなくてもいいから お昼食べに行こうか? おなかすいたし。」と言ってくれた。

 
しばらく走り近くのファミレスに。

そこで店長さんのことをいろいろ聞いちゃいました。

バツイチ 独身 35歳 今はカノジョ無し 趣味は映画とドライブ 
見た感じも 身長は180くらい けっこうガッチリ系 顔はちょっとウォンビンみたいな感じでタイプかも☆

 

私も彼氏と別れたばかりで寂しかったんでしょうかね?

「あの・・ この後はお時間あるんですか? もしよかったらドライブ行きませんか? 」とアタック!

健太さんは「 え? オレは大丈夫だけど・・ 」というのですかさず、
「海 見たーい!! 」ここからはたぶん30分くらいなんですけど。

「じゃ 行こうか! 」と近くの海に向かった。

ドライブ中はもう私はドキドキでした・・・ 
 
 
私は「あの・・ 今 カノジョいないんですよね? 私なんかどうですか?? 」キャー!!!!!!!!!!

健太さんは「えっ? ダメだよ? オッサンをからかっちゃ? 」とはぐらかす。

「あの・・ さっき助けてもらったとき ホントにドキッとして・・ あの・・ その・・ 」としどろもどろな私・・

 
それから
「好きになっちゃったみたいで・・ ダメですか?? 」告白しました。

すると・・・ 健太さんは

「ありがとう。 今日のことがあったからなのかわからないけど、一晩考えてみてよ。
勘違いだったら オレもショックだからね(笑) でもうれしいよ。」と言ってくれた。 オトナだなぁ・・

私も「わかりました! 一晩考えてみて勘違いじゃないなら付き合ってください!! 」もう強引です。

健太さんもわかってくれたようで 「オレも考えとくよ。明日の夜連絡ちょうだい。」

みたいな感じでその日は別れました。

次の日・・・

私は健太さんのことばかり考えていて 仕事になりませんでした・・

先輩に怒られ・・ 

でもホンキなんだと気付きました。

その夜 健太さんに電話しました。

「健太さん! 私やっぱりホンキでした! 私と付き合ってください!! 」というと
健太さんも「ありがとう。オレも一晩考えたんだけど昨日一緒にいて楽しかったよ。
オレからもお願いします! 」みたいなことを言われて健太さんと付き合いだした。

まだ付き合って3ヶ月くらいなんだけど、ちゃんと親にも挨拶に来てくれたし、
親も車のことは任せてあるみたいで信頼もあるし、言うこと無し!!

あと12歳も年上の彼氏と付き合ったのは初めてなんだけど、

優しいし かわいがってくれるし ワガママ聞いてくれるし  でもやっぱり エッチが上手いの? 

半同棲みたいな感じなんですけど 行くたびエッチしたくなっちゃうの。

愛撫も上手いというか 感じさせてくれるし こっちも頑張らなきゃ! 

エッチも強くて あとオチンチンも大きくてクチに入らないくらい・・

毎回エッチするとイカせてくれるし。

健太さんが1回イク間に私は5回くらいイッちゃうの・・

オトナの男性ってステキ!!

早く結婚したいなぁ・・・

あんまりHな内容じゃなくてゴメンナサイ☆

THE・薄布

「ねえねえ、コスプレプリクラだって。撮ろうよっ。」
クミは目をキラキラさせながら健一に言った。

「ええぇ。俺は恥ずかしいから、クミだけ撮れば?」
二人はゲームセンターの角のプリクラコーナーで立ち止まった。
クミと健一は大学のサークルで出会い、やがて付き合うようになった。
平日の真っ昼間だが、今日はお互い講議がなかったのでデートをしていた。
付き合いはじめてまだ一ヶ月。
なんとなく初々しい、カップルだった。

「婦人警官だって。あっ、花嫁さんなんかもある。」
最近のプリクラは何かと進化していて、コスプレ用の衣装を貸し出している機械もあった。
もちろん更衣室ある。
クミは何かを選び、更衣室で着替えているようだ。
平日の昼間なので、人はほとんどいない。

カウンターの中であくびをしているスタッフが一人と、
みるからにフリーター風情で小太りの中年男が格闘ゲームをしていた。

「じゃ?ん、どう?」
セーラー服を来たクミが更衣室から出て来た。

「超可愛いじゃん」
クミはつぶらな目の童顔なので普通に似合っていた。

「えへっ、じゃあ撮ろうよ」
二人はプリクラ機の中に入った。
入るやいなや、健一は後ろからクミに抱きついた。

「まじ可愛い……よ」
クミの耳もとで息を吹きかけるように、健一は言った。
クミも突然の事に、動揺しているようだ。

「もっ……もう、お金入れるよ。」
百円玉を入れて枚数などえらんでいるが、健一はクミの首筋を舌の先ですーっと舐めた。
二人はキスまでで、セックスはまだした事がなかった。

「あっ……」
震えながらクミは反応してしまった。

「ん、何?」
とぼけながら健一の手は服の中に侵入して、ブラジャーからクミの乳首を摘みだした。

「はやくプリクラの大きさ、決めろよ」
「ぅ……うん……」
何ごともないように健一は話しているが、
その指がコリコリと乳首を刺激する度にクミは小刻みに震えた。

(人は少ないけどこんなところで声だしちゃ、気付かれちゃう)
「や……健ちゃん……」
健一の片方の手はスカートの中、いやクミのパンティーの中にも侵入していた。
公共の場所である事と、健一が初めてこのような大胆な事をするのですでにクミは感じていしまい、
パンティーの中の割れ目はトロトロになっていた。
指先で穴のまわりの花びらを、なぞるように触った。

「くぅ……っふ……んあはっぁ。」
必死でクミが声が出そうになるのを我慢した。

「ほら撮るぞ。」
カシャ。

プリクラは、そんなクミのいやらしい顔を捕らえた。
健一の指先は割れ目のてっぺんのぷっくりとした蕾に達していた。

「きゃんっ、け……健ちゃ……ん、ダメだよぉ。」
健一は何も言わずそのとろとろの穴に指を突っ込んだ。

「あぁぁんっ」
健一の指はクミのマ○コをかき回し、Gスポットを刺激しており、
クミはヒザがガクガクなってとても立てる状態ではなかったが、
健一が後ろから抱きかかえているのでもたれるかたちになっていた。

そのとき隣のプリクラ機に、女子高生が数人やってきた。
おそらく授業をさぼって遊び歩いているのだろう。

「ねえねえ、何のモードにする」
一台、一台、中は見えないように機械に布でかぶさっているが、
すぐ隣のプリクラの機械に女子高生がいると思うとクミの鼓動は速くなり、
健一の腕から逃げようとした。

しかし、それを健一は許さなかった。
すばやい速さで自分のズボンのファスナーを開け、そそり立った自分のペニスを取り出した。
そしてつぎの瞬間、もうぐしょぐしょになっているクミの蜜壷へ、一気に突っ込んだ。

「あああぁん!」
カシャ。

クミは思わず声を出してしまったが、プリクラの撮影をする音と、
となりのプリクラ機から流れる音楽と重なった。

「クミ……はぁっ、クミ、むちゃくちゃ気持ちイイ。」
隣の女子高生のはしゃぐ声がさらに健一を興奮させた。

「はぁっん、け……健ちゃん、はぁっ。」
健一はクミの片足を持ち上げさらに動きを速めた。
プリクラの撮影画面にはクミのいやらしいマ○コも、更には出し入れしてるペニスも写し出されていた。
さらに激しく腰を振る健一。そして──。

「イク!」
カシャ。
ドクドクと勢い良く液体が流れ出るのを、クミは子宮で感じていた。
1分後、いやらしい二人のプリクラは無事でてきた。


ライブチャット

ライブチャットを利用したのには色々な理由がありますが、まず1つには、少なくとも出会い系と違って「抜ける」ことでした。
ライブチャットは出会い系というより、画面上でこちらのHな要求に応えてくれて、裸やオナニーを見せてくれるため、少なくともオカズにはできます。
出会い系と比べると、出会ってHまで持って行くのは大変かもしれませんが、2つの利点があります。
それは最初に書いた、少なくともオカズとして抜けるということが1つで、相手とのやりとりがある分、AVなどより臨場感があることです。
AVだと、ただ鑑賞しているだけなのですが、ライブチャットだと、こちらの要求に応えたポーズや行為をしてくれるために、何とも言えない興奮を感じることができるのです。
もう1つは、相手の容姿がよくわかるし、良い女性を選べることです。
出会い系サイトでも写真等がありますが、イマイチ怪しいケースがあったりしますし、実際には前回の体験記のようなイイ思いができることが少ないと思います。
勿論、チャットモデルでも顔を出さないケースがありますが、“抜き”を主目的にするなら、美形の女性を選べる利点は確実にあります。
実は釈由美子似の可愛い人妻なんていう滅多に無いチャンスをモノにした私は2匹目のドジョウを狙った結果、出会い系サイトで太め…と言うよりは、
「デブ!」と言った方がいいブスとデートする羽目になってしまったのです。
しかも、しっかりHもする羽目(爆)に…って、節操なくシテしまう私も私ですが…(苦笑)。
この“事件”のせい?で、なんとなく「美形」に飢えていた私は、Hをすると言うより、「美人で抜きたい」という一心(笑)で、ライブチャットを利用してみました。
エロい行為をして欲しい!割には、それっぽくない?女性の淫らな姿態を見たい!と思った私は、比較的地味目の女性を選びながらも、
徐々に要求をエスカレートさせていき、卑猥な行為をさせてシコシコと抜いていました。
細目の体で、どちらかと言うと“貧乳”気味の女性でしたが、オナニーの仕方とかがエロいのが気に入った私は、何度かその女性をご指名していたのですが、
色々、会話しているうちに、「会ってもいい」雰囲気にすることができ、とある休日にドライブに行きました。
こちらの方は既に相手の痴態も見ているわけですし、Hをするのが前提のようなものなので、食事をした後、ホテルへ直行です。
彼女は結婚4年目でまだ子供は居ないそうで、かなり若く可愛い感じで、これまた人妻には見えません。
結婚2年目で子供ができた時、つわりが激しいのもあって妊娠してすぐ会社を辞めたそうですが、流産してしまったそうです。
それ以来、派遣の仕事などもしたそうですが、最近になってチャットレディに登録したみたいです。
夫とのセックスはそれなりにはあるそうですが、チャットでHな会話やオナニーなどをしているところを見せているうちに、
「なんとなく夫以外の相手とセックスに興味が湧いてしまった」そうで、私にとっては好都合極まりないといった相手でした。
「見せることに興奮を感じるようになってきた」という彼女に、「生でオナニーを見せて」というのが会うきっかけとなったので、ホテルで私の前で服を脱いでもらいました。
画面で見るのと違い、彼女が服を一枚一枚脱いでいくのを見るだけで、私のモノはムクムクと膨張してきました。
最後の一枚を脱ぎ捨てた彼女に、「開いて見せて」と頼むと、ためらいながらも両手を使ってアソコを広げて見せてくれました。
やや地黒なせいか、彼女の小陰唇はメラニン色素が沈着気味ですが、さらに広げると中身はまるで彼女の上の唇そのままのような色合いで、
じっと見つめると恥ずかしそうに目をそらしながらも興奮してくるようで、粘膜がまるで生き物のように息づき、徐々にじとーっと濡れてくるのがわかりました。
「オナニーして見せて」と言うと、彼女は目を閉じて上を向いたまま、小陰唇を指先でグリグリと撫でまわし始めました。
声はあげませんが、「はぁはぁ…」と吐息を荒くしながら、クリトリスを刺激したり、膣に指先を入れたりしながら腰をくねらす彼女を見ていると、私のモノもズボンの中ではちきれそうでした。
私も着ているものを全部脱ぐと、オナニーをしている彼女に近寄りました。
彼女は、もう一方の手で私のものを刺激しながらオナニーを続けていましたが、私がさらに近寄ると、横向きになってオナニーをしながら、私のものをしゃぶってきました。
意外に上手なフェラチオで、裏筋の辺りを舌でなぞられると尾てい骨に電流が走るかのような快感を覚えました。
そのうち、彼女が感極まってきたのか私のモノから口を離すと、「あっ、あっ…あっ…」という声をあげながら私のモノを手で刺激しながら、なんと指を3本も挿入して腰をくねらせ始めました。
「あぁぁん、い…く…」と苦しげに言いながら、彼女は腰をガクンガクンさせながらオルガスムスに達しました。
私のモノを握ったままグッタリしてしまった彼女を腹這いにさせて、少し腰を持ち上げると、私は後ろから挿入していきました。
「あっ…いったばかりだから…ダメ…」というのも聞かず…というか、私も生殺し状態では堪りませんでした。
かまわず、後ろから激しく突きを入れると「あ…ダメ…ダメ…」と言っていた彼女が、再び腰をひくつかせ出しました。
私は彼女のヒップを両手で掴むと、思い切り抽送を繰り返しました。
「あぁ…またいきそう…」そう言うと、彼女はあっさり2回目のオルガスムスに達しました。
それを見た私もさらにスパートをかけ、彼女の背中に勢い良く精液を発射しましたが、あまりに勢いよく発射したため、精液の一部は彼女の髪にまでかかってしまいました。
流石に二人共、しばらくぐったりしていましたが、一緒にシャワーを浴びながら再び立ちバックで一発、ベッドに戻って正上位と騎乗位で一発ずつの計4発やって、大満足でホテルを後にしました。
デブなブスとは勿論、二度と会っていませんが、前回投稿した釈由美子似の人妻と今回の彼女とは、セフレとしての関係を続けています。
こう書くと、成功例ばかりみたいですが、結構ブスにも当たったりしているので、これを読んだ方も過剰な期待は禁物だと思います(笑)。
ただ、何も行動を起こさないと何も起こらないというのもまた事実なので、ハマらない程度に楽しむといいかも?と思います。
私の方はセフレもできてきたので、しばらくはその女性らと楽しみたいと思っていますが、チャットレディの痴態を鑑賞するのはそれなりの楽しみがあるので、相変わらずたまに楽しんでいます。
まぁ、独身貴族?ならではですかね…(笑)

男湯に走った緊張感


私は3年前まで大阪に住んでまして、大阪では有名な温泉施設に
たびたび通っていました。
私の目的は、とにかく僅かでも胸が膨らんでいる子。
乳腺の発達に伴う膨らみであれば、ほんの僅かでも感動です。
それはもう、マニアの目で見なければ判別できないような、
微妙な膨らみから握りこぶし大まで、そこそこ観察してきました。
そういえば1人だけ大物も居ました。

現在は大阪を離れ、地方に住んでおりまして、地元の施設に
通っています。施設といっても地方なだけに、非常にしょぼい
温泉(S銭湯か)です。
もう3年近く週1で通っていますが、来るのは幼児ばかりです。
地域差なのか施設の規模の差のためか、はたまたその両方か、
大阪のときとは雲泥の差、まともな子は1人も来やしません。
さすがにほとんどあきらめ状態、もはやその施設は仕事の疲れを
癒すだけの価値しかありません。

3日まで仕事があったため、その日の夜に行ってきました。
GWのためたくさん人が来ていましたが、ほとんど期待して
いません。いつもより幼児の数も多いな、、という程度です。

洗い場で体を洗いつつなにげに向こうを見ると、「おお!?」
間違えて成人女性が入ってきたか?と思いましたよ。
スラッとしたボディにAカップほどの整った乳房、そして
大きくプクッとなった乳輪の少女です。
大阪で1人、大物と遭遇したことがあるのですが、それでも
“膨らみかけの乳房”という域を出ていません。
ところがこの日居た少女の胸は、バージスラインも明瞭な
綺麗に整った、小さいながらも“大人の乳房”です。

「おお!おお!」興奮した私は体を洗ってる場合ではありません。
少女の近くで入浴再開です。
周囲の男性客にも緊張感が走ります

大阪で遭遇した大物少女は、胸だけでなくマ○コの方も
大物でした。小陰唇の発達により、立っていてもワレメが
微妙に開いています。

そうなると、この少女も同じく開きぎみであろうマ○コも
拝んでみたいものです。
でも下はタオルを巻いて隠しています。胸は隠してないのに。

と思いきや、そのタオルを取るの早い早い、早々に上下とも
あらわになりました。
ん??、開きぎみかどうかよく分かりません。だって、
陰毛が邪魔でよく見えないから・・・。
乳房だけでなく、下の方も“大人のマ○コ”です。

温泉施設で少女のウオッチングを始めて長いのですが、
陰毛少女との出会いは初めてです。
そりゃあれだけ立派な乳房してりゃ、マ○コに毛が生えていても
おかしくはないでしょう。
でもそこまで予想していませんでしたから、敗北感は否めません。
さすがに以前管理人さんの投稿にあった、もじゃもじゃではなく、
ポソポソという感じでしたが、それでも私にとって衝撃的です。

先ほど「開きぎみかどうかよく分かりません」と書きましたが、
そのうち分かるようになりました。
もちろん立ち姿で正面から見たのでは分かりません。
私と同じ浴槽に入っていたのですが、そのうち浴槽の淵に座り、
片足を淵に乗せ、出ようかどうしようか、しばらく迷っています。
大股開きになり、若干毛で覆われた(i)が目の前にドカンと・・
しかも2回・・。

ここでチラ見していたのでは後悔は必至です。
ガン見しかありませんよガン見。
目を細めよく見ると、赤黒い大陰唇から栗の皮がはみ出ています。
大股開きでも、はみ出ている小陰唇はそれだけ、そこに未だ
子供らしさが残っていました。

結局その子が入ってから上がるまで、私もお付き合いです。
ほとんど大人のようなその体を、じっくり観察させて頂きました。
結局その子は、初めの数分間だけ下を隠していただけで、ほとんどの
時間を全裸で隠すことなく過ごしていました。
おそらくS5かS6でしょう、あれだけ発育した体を晒して羞恥心を
持たないのは、恐ろしいというほかありません。

上がって服を着るのももちろん観察です。
水玉の可愛らしいお子ちゃまパンツに、ノーブラTシャツです。
やっぱり間違いなく“子ども”であると確認しました。
私と目が合ってもキョトンとするばかりでしたが、周囲の男性が
注目していた理由を知る日も近いことでしょう。

追伸
結局どういうことでしょうか、大阪では僅かに膨らんだ子は結構
居ましたが、ここまで大物は居ませんでした。
当地(地方ですがド田舎ではありません)では、幼児ばかりですが
まれにド級の大物も来るようです。
地域が関係しているのか施設の差なのか、それとも偶然か、
この謎を解き明かすのはまだまだ時間がかかりそうです

初体験の仕方

高校受験が終わり中学の同級生たちの中にはナメられないためだろうか、
高校入学前の春休みのうちに童貞を捨てようとする奴がわずかだけど、いた。
中には出会い系を使ってまで捨てた奴もいた。
その時、同じ学校に一個下の彼女がいた俺は奴らのそんな動きを意識しないわけがなかった。
彼女とは中学3年の初夏から付き合っていた。一年近く付き合った計算になるけど、
ヘタレな俺はセックスはもちろんキスに持ち込むこともできなかった。
ヘタレかつ受験生でもあったので休日に遊びに誘うことはあまりなかく、恋人らしいことといえ
学校帰りに仏壇屋の駐車場か彼女の家でおしゃべりすることぐらいだった。
彼女の両親は比較的若いせいか交際とか俺に対してフランクリー?に接してくれた。
一方俺の家族母は世間体を気にして一緒に出歩くことに対して批判的で、
一回うちに遊びに来た彼女に良い印象を持っていないようだった。
だから俺たちは彼女の家か人目につかない仏壇屋の駐車場でよくおしゃべりをした。
とはいってもシャイな俺は愛を語ったり甘いことばを囁くわけでなく
学校の話とか彼女の部屋にあった雑誌、セブンティーンとかキューティのページをめくりながら
それをめくりつつ話をふくらませた。なぜかというとまともに目を合わせない方が気軽に喋れたからだった。
そういう雑誌に読者アンケートがあるんだけど「好きなヨーグルトは?」とかから始まって
時には「初体験の年令は?」なんかもあった。
いつもは気まずくなりそうだからはやめくりするところを、
その時勇気を出してくだらないアンケートからいちいち見ていき、
自然なかたちで初体験のアンケートに話をふろうと思った。
へぇ、初体験の時期の多くは高一の夏だって?
といったら彼女が沈黙したので俺はひどく後悔していた。
やがて彼女が「○○、もうすぐだねぇW」と絶妙なフリをしたのに「そうだねぇ」とクールに流してしまった。
また後悔していたら少し時間をおいて彼女が「○○ってさぁ、そういうの興味ないでしょW」と言い、
ちょっと腹わって話そうぜみたいな空気を感じた俺は雑誌から顔をあげた。
「いや、あるよ。まわりの奴も捨ててるし」
「じゃなくて、○○はどうかって言ってんのW」←ちょっと切れ気味
「…したいけど。相手がいいって言うなら。」
「相手ってだれ?」
「…○○さんはそういうの嫌?」←彼女の名前
えぇーと彼女がいいちょっと悩んだ素振りをし
「あたしは、別に嫌じゃないけど」
俺はその一瞬緊張してしまい、何故かぶふーっと思い切り吹いてしまった。
彼女が俺の腕をはたいて「するなら、いつがいいの!決めて!」
と言ったので
「えっ…春休み中とか」ととっさに答えた。
その場で、休み中の午前中、父親が仕事に行き母親が家をあけるときにすることになった。
それから2週間後くらいに買ったばかりの携帯に
「明日ならアレが大丈夫そうだけど、どうする?」と連絡が入った。
翌朝、お菓子を買ってから彼女の家に行った。
みなれない私服姿で出迎えられて変な感じがした。
スカートなのは脱ぎやすいからか?と思ったがリラックスするため考えるのをやめた。
母親には俺と昼ごはんを食べて遊ぶから夕飯前まで実家に追い出したらしいけど、偵察に来そうで恐かった。
とりあえず彼女の部屋に入り、となりに並んで座った。
お互い半笑いで沈黙した。
すると彼女がお菓子をあけながら「どうしよっかぁ」と明るい口調で言ったので
お菓子をもて遊んでいた手を掴んでキスをした。
首の角度を変えて何回かキスしたけど音は立たず
ちょっと吸う感じだとチュッと音がすることがわかった。
彼女の顔をチラっとみたとき、顔を赤くして節目がちに口をぎゅっとして
姿勢はベッドの枠によりかかり両手をついていた。
左手で上半身に手をあてがうと伸ばしていた足を体育座りにしたのでうわ拒否られたと思ったら
よいしょと腰をあげベッドに座りうつむき加減で「…こっちで」と言った。
俺も隣にすとんと腰掛け、布団もまくらもないベッドに彼女をゆっくりと倒した。
体は真っすぐだけど顔は緊張気味に横をみていた。
長い首にまたキスをして、なまあたたかい服の下から手をいれ体にタッチした。
ブラの下に手をやるとぱかっとめくれたので
どこかのタイミングで外していたらしい。
2、3本の指で触れると彼女が困ったように目を細めて、
声には出さないけど、んーっと言う口をしていた。
その時俺は不自然な体勢で空きスペースに足と片手をついていたので
彼女の下半身だけ折らせて俺もその前にしゃがんで手をあてがった。
よく見えないので足を浮かせるとキラキラした液のついた
いつかエロ本でみたものがそこにはあった。
穴はほんとに小さくて、とりあえず指一本いれると意外にもすーっと入った。
弾力のある中を上にちょっと押すと「んっ」と言うので
「大丈夫?」と聞くと
吸った息をもどしつつ「ん??」と漏らしたのでよくわからないけど二本にして上下に押した。
液がまわりの毛にも付着しはじめた頃、ポッケから一枚ゴムを出してつけた俺のをゆっくりいれると
中が締め付けて出したくなった。と同時に腰が浮いてぐいぐいと押すと、射精してしまった。
「もう一回いけるから」と彼女の返事を待たず
さっきみたいに上と下の中の肉をこすると体がびくっとするので痛いか聞くと
「わかんない…近くへぎゅんってなる…」と言い、意味がよくわからないうちにまた射精してしまい、終わった。
俺が逆をむいてジーンズを穿きなおしていると
彼女も「こっち見ないで!」と言うので「まだ」と言いながら着替える彼女に背を向け黙りながら待った。
軽く咳払いをしながら「どうする?」と言うので
「…帰る」と言って何度もうなずきながら「じゃあ…」と言い残し無言で帰った気がする。

ミク友T実

皆さん久しぶりです

ケイです

今日はmixiで出会ったT実との体験を書きます

僕の参加してるとあるコミュニティー。。。

それはアダルトでは無く全く普通の・・・

僕とT実の出会いはそんなコミュニティーのオフ会でした。

梅田でオフ会をしよう!

その誘いに乗ったのは男が僕含めて6名、女が4名でした。

その中にいた、顔だちがスッとした美人顔の女の子。

割と胸のはだけた露出度高めな女の子がT実でした。

僕らはまずボーリングへ。

そしてそれから飲み会へ。。。

飲み会では僕の隣にはT実。

そして。。。

飲み会で会話が弾むT実と僕。

徐々に心も体も近づいていった。

最後にはT実は冗談っぽく僕の腕を掴んだり、僕に抱きついたりする始末。

僕はそのたびにT実のふくよかな胸が僕に当たるのを感じていた。

そして飲み会が終わりみんなで店を出た。

そして二軒目へ。。。

二軒目に行く途中も二軒目でもT実はずっと僕の腕を掴んだまま。

そしてT実が、

『うちこの後友達と会う約束してしもたから帰らなアカン』

と言った。

そしたら男の一人が、

『ほなどっか駅とかまで送ったるよ』

と言い立ち上がった。

するとまた別の男が、

『ちょっと待て!誰が送るかはT実に決めて貰おうや』

と言い出した。

T実は、

『ん?・・・じゃあ・・・ケイ』

と言い僕を選んだ。

そして二人で店をあとにした。。。

mixiのオフ会に参加した僕とT実。

T実は次の予定があるので先に帰ることに。。。

お見送りのエスコート役にT実が指名したのはオレ。

そして二人で店を後にした。

商店街の一軒で飲んでいたので商店街を抜け大通りまでお見送り。

大通りからはタクシーに乗るらしい。

商店街を抜けるまでの約10分ほど、僕とT実は楽しく会話をした。

もちろん歩いてる時は手は繋っぱなし。

いちゃいちゃしっぱなしだった。

そして大通りについて、どちらが誘うともなく脇道に入る二人。

物陰に隠れ熱く口づけを交わした。

お酒の入っている二人。

ピチャピチャとやらしい音が聞こえるほどのディープキス。

となるとやはり気になるのがはだけた胸元。

僕は昼間から気になっていたその胸元にそっと手をあてた。

『ふぅん。。。』

T実から甘い吐息が漏れる。

T実も受け入れてる感じだったので僕の手はだんだんと積極的になる。

『んん。。。ふぅん。。。だめぇ。。。』

だめとは言われたがもうすでに二人ともエロモード全開。

僕ははだけた胸元から手をしのばせて、直にそのふくよかな胸を揉んだ。

『あぁん。。。うぅん。。。いぃ。。。』

僕の手はT実の胸の柔らかさを確実に感じながら、さらに乳首を探った。

『あひっ!』

乳首に指が当たった瞬間に反応したT実。

僕はそんなT実の反応を楽しみながらさらに乳首を転がした。

『んん。。。いぃ。。。あぁん。。。んん。。。』

僕がT実の胸を揉んでいると、T実は僕のモノに手をかけてきた。

『ふぅん。。。あぁん。。。』

胸を揉まれて甘い吐息をこぼすT実。

『あぁ。。。んっ。。。はぁん。。。』

T実は喘ぎながら僕のパンツに手を入れモノをしごき出す。

僕も負けじとスッと手を下に移動させる。

くちゅ。。。

『あひっ。』

ピクッと反応したT実。

下はもうぐちょぐちょだった。

僕の指はゆっくりとしかも確実にT実のアソコをとらえた。

くちゅくちゅくちゅ。。。

『ぅん。。。はぁん。。。んやっ。。。あぁん。。。』

二人ともだんだんとヒートアップしてくる。

しかしここでT実はスッと手を抜いた。

『もぅ。。。おしまぃ。。。』

『なんで?』

『友達待ってるもん』

『そか』

『何も無かったらこのままケイとどっか行っても良かったんやけどね』

そして二人はまた会うことを約束してその日は別れた。

そして何日か経ったころ。。。

T実からメールが。。。

『今日ヒマ?』

『夕方からなら行けるよ』

『じゃあ遊びに行ってもいい?』

『いいよ』

そんなこんなでT実が遊びに来ることに。

『駅に着いたよ?』

そんなメールが来て駅に迎えに行ったら。。。

またしても露出度高めで、

ほろ酔いなT実がいた。

家に帰り、

二人でちょっとお酒を飲んだら。。。

二人ともちょっとエッチぃ感じに。。。

そして僕はまたT実の豊かな胸をシャツの上から揉んだ。

『ん。。。ふぅん。。。あぁ。。。ぁん。。。』

普通にしててもその露出度の高さと胸の大きさからこぼれてきそうなおっぱい。

僕が揉めばそれはこぼれるわけで。。。

いつの間にか僕は露わになったT実の胸を揉んでいた。

『んん。。。あぁん。。。おぅん。。。』

僕は手におさまりきらないその胸を両手で揉みしだいた。

『やぁん。。。ぅうん。。。ぁん。。。』

両手が指先で乳首をいじり始める。

『んやっ。。。あぁん、んん。。。んふっ。。。』

右手が激しく乳首をいじる中、T実の右胸を僕の口が優しく包み込む。。。

『ん。。。んん。。。んあぁん。。。』

くちゅくちゅ。。。

やらしい音を立て、僕の舌がT実の乳首に絡みつく。

『んあぁぁああん。。。んやぁ、だめぇん。。。んぁん。。。』

ここで右手がスッとパンツの中へ。。。

ぴちょ。。。

あの日と同じ、もう濡れ濡れだった。

僕の指はT実のアソコの入り口をスーッと優しく触る。

『ん。。。んん。。。』

グイッ。

僕の指がT実の奥を刺激する。

『んあっ!』

ジュプジュプ。。。

もう濡れまくりのT実のアソコからやらしい音が響き渡る。

『あぁん!いぃん!おぉん!んぁあ!』

グチュグチュグチュグチュ。。。

音がだんだん早く激しくなる。

『んぁあ!いぃ!だめ!いぃ!あぁ!あぁ!あぁ!』

ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ。。。

『いやぁ!だめ!あぁ!だめ!だめ!だめ!』

『いぃ!おぉ!逝く!逝く!逝く!逝く!』

『んあっ!』

ビクンッと反応したT実。

ぐったりしたT実の服を僕は全て脱がしてあげた。

そして再び胸に舌を這わせた。

横から下から乳首まで。。。

チロチロとなめてみたりたまには激しく吸ってみたり。。。

T実からは僕の下にあわせて喘ぎが漏れる。

『ぁん。。。ぁぁん。。。あぁぁぁぁ!』

舌で乳首を弄びながら、指を再びアソコにあてる。

『ぁん。。。』

ズブズブズブ。。。

もうすでにぐちょぐちょのアソコは僕の指をあっさり飲み込んだ。

『んあぁぁぁぁ。。。』

奥を激しくつきたてる。

『あん、あぁん、おぉん!』

反対の手は入り口近くのクリをいじる。

『やぁん!あぁん!うぅ、あふん、あぁん!』

僕の両手が速く激しく動く。

『あぁ、だめ、だめ、だめ、だめぇぇぇ!』

『やだ!逝く、逝く、逝くぅぅぅ!』

『あぁぁぁぁああ!!』

『あん!』

ビクビクと痙攣するT実。

再び果ててしまった。

『ウチ逝きやすいねん』

あとでそう教えてくれたT実は今度は僕のパンツを脱がし、モノをしゃぶり始めた。

ジュボジュボ。。。

奥までしっかりとくわえこんで来る。

きっといろんな人としてきたんだろう。

とてもおいしそうに舐めてくれた。

僕はT実のフェラを十分に堪能し、それからモノをT実の中に突っ込んだ。

『あぁん!』

ぐいっと突っ込んだ瞬間にT実から喘ぎが漏れた。

『んん!あぁ!いぃ!んん!おぉ!』

正常位で激しく動く。

『やぁ!あぁん!いぃ!だめ!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

さらに激しく動いてみる。

『あぁぁ!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅ!』

『あぁん!』

半分叫び声のような喘ぎを発したT実はまたしてもビクビクと痙攣していた。

僕はさらにT実を突き立てる。

『えぇ。。。やだ。。。あぁん!また。。。だめ!』

『いい!だめ!また逝く!あぁん!だめ!逝く!逝く!逝く!』

T実の中がぐっと狭くなり。。。

僕も逝きそうになる。

『あぁ。。。オレも逝くよ。』

『んん!あぁん!口に頂戴!んん!いぃ!』

最後僕は一番激しく動いた。

パンパンパンパンとアソコが当たる音と

『ああぁぁぁああああ!』

というT実の喘ぎが部屋に響きわたり。。。

ドビュッドビュッドビュッ。。。

T実の中から抜いた僕のモノがT実の口の中で爆発した。

T実は少しの間口の中で白い液を転がしてから飲み込んだ。

その後少しして僕はT実を駅まで送っていった。

別れるときにT実は、

『みんなにバレへんようにまた遊ぼなぁ』

と言って去っていった。

あれ以来あまり会っていないが。。。

おしまい。

また感想をコメントやメッセージでお願いしますね

ではでは



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