萌え体験談

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出会い

俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

淫獣の餌食たち・・1

 僕が「淫獣」と形容した、男の名前は木村公二といいます。
 木村は僕よりは六つ年上の三十四歳です。
 ほんの二か月ほど前までは会ったこともなく、当然顔も知らなかった男です。
 二か月ほど前のある日、木村は僕の母の早智子に連れられて家にやってきました。
 その時が僕と木村の最初の出会いです。
 木村という男を母が家に連れてくるということについては、その数日前に母から僕と
姉の優子に改まっての話がありました。
 母の早智子は市内のそれほど大きくはない老人ホームにもう施設長として長く勤め
ていて、年齢は五十三歳です。
 七年前に離婚していて、以来、狭い市営住宅での、僕と姉との三人暮らしでした。
 僕と二つ違いの姉は優子といって、商業高校を卒業してからずっと同じ運送会社の
事務員として勤めていますが、まだ結婚はしていません。
 母からの改まっての話というのは、今交際している男性がいるとのことでした。
 まだ半年ぐらいの交際期間だというのですが、狭い市営住宅での三人家族では、ど
ちらかというと親には無関心だった僕でさえ、最近の母の挙動や身なりに少しばかり
異変を感じてはいました。
 「お母さん、恋人いるみたいだね?」
 姉と二人でいる時、ぽつりと姉が呟くようにいったことがあります。
 「・・・だね」
 僕も幾つか思い当たることもあったのでそう応えましたが、それで母をどうこういうつ
もりもありませんでした。
 母には母なりの人生があって当然と思っていました。
 離婚して七年、年齢もまだ老け込むには早く、子供の自分から見ても、母は周囲の
同年代の女性よりも若々しく見え、容姿も細身で足が長く、色白の顔もそれなりに整っ
ていて美人的な部類に属しているようです。
 少なくとも実年齢よりは、外見的にはかなり若く見える感じで、実際にこれまでにも再
婚話や交際の申し込みもあったことは、母が冗談口調で話していたことがあります。
 そんな母が女として恋に堕ちることに、もう二十八の息子としては、それほどの違和感
も青臭い嫌悪感もありませんでした。
 母の告白を無表情で聴いていた姉のほうも、多分同じ気持ちだったと思います。
 いつの頃からかわかりませんが、元々があまりお互いを干渉し合わないような風潮が
家族同士の中にありました。
 母からの申し訳なさげな声での告白では、相手の名前は木村公二といって、母が勤務
する老人ホームに食事や食材を納入している配送会社の運転手をしているとのことでし
た。
 驚いたのは、母がその後でいった相手の男の年齢でした。
 母よりも十八も年下の三十四歳だということです。
 男女の恋愛に年齢は関係ないというのは、何気に理解していたつもりですが、自分の
一番の身内である母親からのその告白には、聴いていた僕と姉が思わず顔を見合わせ
たくらいでした。
 三十四といえば、姉や僕からしても兄として通じる年齢です。
 母は僕ら二人の驚きの表情を見て、また申し訳なさそうな声で、その相手とは今すぐに
籍を入れるとかはしないと、白い顔と細い首筋を赤らめてもじもじとした声で子供二人に
話しました。
 その場では僕も姉も黙ったまま、あえて意見を差し挟むことはしませんでした。
 そして母からの申し出はもう一つあり、木村という男が事情があって今住んでいるアパ
ートを至急に退去しなければならなくなり、新しいアパートが見つかるまでの間、この家に
同居させてやってほしいというのでした。
 振り返って思えば、この時に僕も姉も木村との同居を強く反対しておけば、今みたいに
「淫獣の餌食」に堕ちることはなかったのですが、後悔先に立たずというか、結果的には
先読みができなかったということです。
 母からの話では同居は一か月くらいの間だということで、姉も僕もやや不承不承の思い
ながらもその申し出を承諾したのでした。
 木村が来たのはそれから数日後の夜でした。
 居間で母が木村を僕と姉に紹介するというかたちでの対面でしたが、初対面ということも
あり当然に会話は弾むことはありませんでした。
 僕も姉も木村に対しては、ただ頭を小さく下げての挨拶だけで、そそくさと自分の室に戻り
ました。
 この時、炬燵机を挟んで木村が僕の正面に座っていました。
 僕と木村の会話は何もなかったのですが、木村の強い視線がずっと僕を刺すように見つ
めてきていることに気づいていました。
 短いパンチパーマのような頭、痩身で赤黒く精悍そうな顔、細く尖った顎と冷徹そうな感じ
の薄い唇、何よりも強く印象に残ったのは切れ長の眼光の鋭い視線でした。
 室に戻ってからも、僕は何か背筋にうすら寒いものを感じて、会って早々でしたが、なるべ
く早くこの家から出て行ってほしいと内心思ったのでした。
 僕たち家族の住居は狭い市営住宅で、六畳間が二間と四畳半が一間で、細長い台所とユ
ニットバス形式の浴室、洗濯機を置いた三畳もない脱衣室と便所です。
 僕の室は六畳間で姉が四畳半に、もう一つの六畳間は居間と母の寝室を兼用していて、予
期せぬ同居人の木村は必然的に母の寝室に住むことになりました。
 当然のことですが、各々四人とも働いていて朝の出勤や帰宅の時間は区々でした。
 母は老人ホームで大半は通常勤務ですが、月に何回かの夜勤があったりします。
 姉も運送会社の経理担当とかで、月末や月初めは残業で遅くなったりします。
 僕はというと、県内で中堅の商事会社に勤務していて、部署が総務担当なので出勤や退社
はほぼ定時で公務員と似たような感じです。
 木村も食品配送会社の運転手専門で、比較的定期な仕事のようですが、出勤も帰宅も母と
一緒の時が多いような様子でした。
 木村が同居する前からでも、毎日家族が揃って夕餉の食卓を囲むということはなかったので、
最初の数日は大過なく過ぎ、家の中でも木村と顔を合わしたり、無論言葉を交わすということは
ありませんでした。
 しかし僕にとってひどく気に障ることが一つ生じました。
 母と木村が寝ている居間から、夜遅くになると母の女としての悩ましい喘ぎ声が頻繁に僕の室
に聴こえてくることです。
 姉の室は台所を隔てているのですが、僕の室は市営住宅の安普請の薄い間仕切壁一つでは、
居間の少しの物音でも耳に入ったりします。
 木村がいることで母が何をされているのかはわかっていました。
 母が女になって男の木村に抱かれているのです。
 自分の母が男に抱かれているからといって、学生時代の頃のような無垢な純真さで、母親を不
潔に思ったりする気持ちは、僕にはそれほど大層には湧くことはありませんでした。
 最初の頃は薄い間仕切壁一枚の隣室が息子の室ということもあってか、母のほうが木村の欲
求を窘めたり拒んだりしていたようですが、数日後には母が屈服したのか、生身の女を曝け出す
ような一際高い喘ぎや悶えの声が間断なく聴こえてきました。
 「ああっ・・い、いいわ・・も、もう私」
 「あぁ・・あ、あなた・・好きっ!」
 「も、もっと・・・突いてっ!」
 母の熱く燃え上がった言葉としてはっきりと、隣室の僕の耳に飛び込んでくるのです。
 木村から母が強制的にいわされているのでは、と思うような声も聴こえてきます。
 「あ、あなたの・・・おチンポを・・く、ください!」
 「あぁ・・わ、私の・・オ、オメコを・・舐めて!」
 「ご、ご主人様・・・どうか・・わ、私の・・臭いお尻を犯してっ!」
 その時にはまだ僕は木村という男の内面まで知りませんでしたが、あの僕を見つめていた時の
蛇のような滑りとした鋭い眼光と、獰猛な猛禽類を想像させる冷徹で薄情そうな薄い唇から、きっ
と母は木村という男の魔力の虜になって、奴隷的な仕打ちを受けているのだろうと勝手に思い描
いていました。
 普通の親子間なら、それこそ聴くに堪えないような卑猥な言葉が母の生の声として、はっきりと
僕の耳に飛び込んでくるのですが、しかしそのことを母に怒ったり蔑んだりすることは、僕は敢え
てしませんでした。
 気づいたのは母のそんな淫らな声を聴いて、息子としてでもまた一人の男としてでも過激に反
応するということは、何故か不思議に僕にはありませんでした。
 ただ心密かな思いですが、好きではなく嫌悪感のほうが寧ろ強いはずの木村に対して、僕は
何故か真反対の嫉妬的な思いを抱いたというのも正直な気持ちなのでした。
 その一つの証し的なことがあります。
 木村が母の身体を責め立てている声を聴いた時の、僕の身体が自分でも驚くくらいの反応を
露わにするのです。
 「早智子、どうだ?俺のチンポは・・・お前のぐしょぐしょのオメコに入ってるぞ」
 「ご主人様のチンポをくださいとはっきりいえっ」
 「なんだ・・汚ねぇ尻穴がヒクヒクと動いてやがる。ほしいのか?俺のチンポが」
 木村の母を罵る声を聴いた時、母の喘ぐ声よりも、僕の下半身は何故か敏感な反応を示すので
した。
 男である自分がどうして、嫌いな男のはずの木村に嫉妬的な思いを感じるのか、わからないま
まにそのことで悶々とした眠れぬ夜を過ごす羽目になっていたのです。
 この時には、僕はまだ自分が男を好きになれるという性分に気づいてはいなかったのです。
 余談になりますが、これまでにも男の人に心密かに思いを寄せたということも、正直いうと何度か
はありました。
 どうして男の人なんだろう?と考えたこともあります。
 自分が色白で体型も細く、よく学校の友人たちに女っぽく見えるといわれていたからだろうか?と
一時はかなり真剣に悩んだ時期も正直あったりしました。
 でも結局は自分では答えは出せませんでした。
  一方で女性との恋も何度か経験していますし、女性との性行為も幾度か経験しています。
 女性が嫌いというのでもないのが僕でした。
 さらに脱線していうと、中学生の時、文化祭で何かの時代劇をしてその中で、僕が悪者に捕らわ
れの身となって縄で縛られたことがあって、稽古の時から何故か縄で縛られることに、ひどくわけの
わからない興奮に襲われたこともありました・・。 
 ・・自分はきっと近い内に木村に抱かれる、というあられもない妄想が僕の頭に浮かんでは消え、
消えては浮かんでいました。
 木村と母の行為はほぼ毎夜といっていいくらい繰り返されていました。
 行為のあった翌朝は、さすがに母のほうは僕と視線を合わさないようにしていましたが、木村は
素知らぬ顔をして家の玄関を出て行ってました。
 そうして僕が内心で危惧していた出来事があったのは、木村が来て二週間ほど過ぎたある日の
ことでした。
 その日は月末の土曜日で、僕は休日でしたが母も姉も朝から仕事に出かけていました。
 十時過ぎまで寝ていた僕は、目を覚ますといつもしているように台所の冷蔵庫に冷やしてある水
を飲みに室を出ました。
 冷蔵庫の前に立った時、いきなり背後で居間の戸が開く音がしたので驚いて振り返ると、トランク
スとTシャツ姿の木村が煙草を咥えて立っていました。
 迂闊なことに木村が家にいることを、その時の僕はわかっていませんでした。
 振り返った僕の目と木村の目が一瞬交錯しましたが、僕は無表情を装って言葉を交わすことなく
その場から逃げるように室に戻りました。
 僕の鼻腔に木村の吸っていた煙草の煙りの臭いが残っていました。
 普段はあまり締めることのないドアの鍵を、僕は慌てた素振りで締めていました。
 木村が家にいるとわかった時点で、一気に僕の気持ちは動揺し欝な気分になりました。
 しばらくしてその欝な気分とは真逆の妄想がまた、僕の脳裏の隅に思い浮かんでいました。
 木村がこの室に入ってくるのです。
 逃げ惑う僕の手を、木村はいとも簡単に掴み取って、僕は木村の腕の中に抱かれます。
 赤黒い木村の顔が僕の顔に迫り、唇を強引に重ねられます。
 木村の煙草臭い舌で僕は舌を弄ばれます。
 木村の手が僕の下半身をまさぐってきます。
 「あん・・・」
 小さく呻く僕ですが、木村の手の動きには逆らいません。
 「優しくして・・」
 口の中で木村の舌を自分から探し求めて絡めていく僕・・・。
 台所のほうから突然聴こえてきた木村の大きなくしゃみの声で、僕の妄想はそこで消えます。
 僕は急いで服を着て顔も洗わず歯磨きもしないまま、どこへ行くというあてもなく走るように玄関を
飛び出しました。
 車で駅前に出てから、僕は行きつけのネットカフェに入り、何となく気分の落ち着かないまま夕刻
まで時間を潰しました。
 考えてみると、何で他人である居候から逃れるように自分の家から飛び出してきたのか?少し腹立
たしいような思いが湧いたのですが、僕自身のまだ気づいていない部分での、防衛本能的な思考が
働いたのかとも思います。
 夕刻になって仕事に出ている母からのメールが携帯に届きました。
 (入居者一人の容態が急変したので病院に詰めます。晩御飯の用意できないから、外で何か食べ
て。母の帰宅は未定です)
 僕はそこで急に姉のことを思い出し、母からのメールのことを告げて、珍しく自分から夕食を一緒に
と誘いのメールを打ちました。
 姉のほうから誘われることはあっても、僕から姉を誘うのは多分初めてのことでしたが、姉からの返
信は、
 (ごめん・・まだ残業中で、終わったら友達の家に泊まりに行くことになってるの。明日はお休み。誘っ
てくれてありがとね)
 とつれないものでした。
 さらに追い討ちをかけるように、母から二度目のメールがありました。
 (ヘルパーの一人が気分を悪くして手が足らないので、今夜は泊りになりました。ごめんね)
 仕方なくネットカフェで食事を済ませ遅くまでいて、僕は木村のいる家に帰宅しました。
 午前零時に近い刻限でした。
 玄関のドアを静かに開けると、台所の灯りも消えて中は真っ暗でした。
 自分の住まいなのに、まるで泥棒にでも入ったように足を忍ばせて、短い廊下から静かに自分の室に
入りました。
 途中、横目で台所から居間への戸を見ると、木村はもう寝ているのか、電気は消されているようでした。
 室の中で一息ついて、僕はシャワーを浴びるかどうか思案していました。
 真夏でもなく運動もそれほどしてないので、このまま寝てもよかったのですが、長い時間薄暗くて狭い
ネットカフェで気分を悶々とさせていて、背中や腋の下あたりに滑った脂汗をかいているような気がして、
シャワーで汗だけでも流そうと思い、トランクス一枚だけになって静かにドアを開け、また忍び足で脱衣室
に入りました。
 シャワーを浴びていると、ふいに木村に抱かれて悶えている母の顔と声が浮かびました。
 五十三歳とはいえ、化粧映えのする肌の色も白く、スリムな体型ながら、胸とかの出るところは出ていた
りして均整のとれた身体つきを、僕は思い浮かべていました。
 そんな母が木村のどのような手管に堕ちたのかわかりませんが、子供のことを無視してでも男の前で淫
らな女を曝し、高く熱い喘ぎ声を間断なく上げ続けることに僕は内心で驚いていました。
 母への驚きと同時に、木村の手管にも僕は思いを馳せていました。
 理知的で理性心もそれなりに高い母だと思っていましたが、その母をあれだけ淫れさせ恥ずかしい隠語
をいわせる、木村のどこにそれだけの才覚があるのかがひどく気になっていました。
 木村が母を責め立てる声が湯を浴びた僕の脳裏に、またふいと思い浮かび、忽ちにして下半身のあたり
に強い電流のようなものが走るのがわかりました。
 シャワーで汗を流した割には何かすっきりとしない思いで゛、僕は浴室から出ました。
 身体を拭いて腰にバスタオルを巻き付け、出口のカーテンを開けた時でした。
 眼前を襲った息を呑むような光景に、僕は思わず声を高く上げそうになりました。
 開けたカーテンのすぐ前に、木村が素っ裸で立っていたのです。
 言葉も動作もなくし、僕はその場で氷のように固まってしまっていました。
目だけがどうにか動き、木村の赤黒い顔と贅肉のない引き締まった腹部から、剥き出しのままの下半身の
ものをはっきりと捉えていました。
 心臓の音を激しく躍動させながら、僕は身の危険と恐怖心に瞬く間に苛まされました。
 木村と僕との身体の距離は数十センチほどでした。
 シャワーを使ったことの後悔が、僕の頭の中を意味もなく駆け巡っていました。
 襲われる!とそう思った時、片手に煙草を持った木村が薄い唇から白い歯を覗かせて、
 「ションベン行こうと起きたら、ここが灯りが点いててな。お前が出るの、待ってたんだよ」
 とほくそ笑みながら、特長のあるハスキーがかった声でいってきました。
 便所は確かに脱衣室の奥でした。
 木村のその声で僕は我に返ったように、肩を小さく揺らせるように息を吐いて、そのまま木村の前を通り抜
けようとしました。
 「待てよ・・」
 そういって木村のしなやかな腕が僕の目の前を塞ぎ、横の壁に手をついてきたのです。
 一瞬たじろいで動きが止まった僕に、木村は顔をさらに近づけてきて、
 「お前の肌、真っ白だな・・」
 と今度は呟くようにいってきました。
 「母さん似だな・・・ふふ」
 生きた心地がしないまま、僕はただ多分蒼白になった顔を俯かせているだけでした・・。


                               つづく



 

 

ラブホに誘ってみるもんだなと思った話

結構前の話になるですけど
ラブホに行った話をしますね。
その時期はなんか誰でもいいから一緒に居たくて

始めた出会い系がきっかけだったんです。

出会い系なんてあまり使った事ないし、苦手な部類ではあった

ただ、友人が出会えたなどの報告はボチボチ聞いたことあったから、

ちょっと興味本位で暇だったから使ってみたってわけ

《 神トク 》掲示板で近所の人を見つけて、なんとなくメール。
小栗旬に似てるって言われると書いてた。マジか!
とりあえず何日かメールでやり取り。そして待ち合わせスルことに

お互い写メなしだったのでまぁ小栗旬なんていないだろと思い期待はなし。
でも某有名服飾専門学生だったので雰囲気に期待。


下ネタはしてたけど普通に飲み友達がほしかったのでエッチする気はなかったです。

待ち合わせ場所、人多すぎて全然わからず・・・
すんごいキモイデブめがねとかいてもしや・・・と冷や汗でるもちがった。安心。

すると遠くにとっても奇抜な青年が。ちょとずつこっちに近づいてきた
すげーハデ。奇抜すぎる。さすが専門!

顔はー・・・小栗旬にどこが似てるの?
ただのタレ目じゃん!小栗旬に似てるの髪形だけだよ・・・ 
とりあえず飲みに行くには早かったのでカラオケに。

ちょっと話したけど結局歌いまくり。

まぁそれなりに楽しい人だなーって感じでカラオケは終了して飲み屋へ。
さすが専門。オシャレな飲み屋につれてってくれて、お酒もおいしくて最高でした

で「この後どーするー?」って聞いたら急にもじもじしだして
「今度はベッドのあるカラオケ行こうよ」と言ってきた。

最初意味わからず「またカラオケかよ!」と三村ばりに(古)つっこんでしまった。
そしたらまたもじもじしだしたのでやっと意味がわかって

「あ、ホテル?行こうかー」っていったらタレ目がさらに垂れた。きもかった。

しかし急に腹痛が・・・
もしかして生理きちゃったかと思ってトイレに確認にいったらお気に入りのパンツが染まってた。ショック。

その旨を伝え、また今度になりました。
たまにメールしてるけどあっちが課題忙しいらしく会うかわからない。

むしろ放流されちゃうか?


でもそんな事はなく一週間後に会うことに

前回と同じ場所で待ち合わせ

んで、今回はエッチするかなーって感じでした。
なのでかわいい白い下着つけて毛の処理もばっちり!
手いれやすいようにスカートでw

やっぱ人多いけど奇抜オーラですぐ発見。
まだ明るかったし、会っていきなりホテル行くのはちょっと気が引けるので街をぶらつく。
手をつないでみたりしてちょっとどきどきしました。

カフェいったりして話して、小栗君が「カラオケ行こうよ」といいだしたので
「ホテルで歌おうよ」とこっちから言ってみました

ホテルはお互い詳しくないので外観で決めました。
ちょっとお城みたいなかんじで写真見る限り中もかわいい部屋入ると
凝った部屋で二人ともテンションあがりまくり

彼は初ホテルらしい。
私も今まで趣味悪い部屋とか普通の部屋しか体験したことがない。
つーわけでなんか落ち着かない二人。

私はホテルで歌う気なかったんだけど彼はさっそく機械をいじりはじめた。
「ラブホってすげーー」を連発の小栗君ちょっとかわいい

しかしオレンジレンジを歌いだし、ちょと萎え。息継ぎつらそうなんだもん。
レンジ飽きたなぁ~なんてぼんやりしてたら曲の間奏中に小栗君がキスしてきた

あんまりうまくないけど、一生懸命な感じでかわいかった

シャワー浴びないと落ち着いてできないので「一緒にはいろ?」と誘う。
お湯を溜めてる間にもいちゃいちゃ・・・がんばってもBカップの貧乳なんだけど

「手のひらサイズが見た目的にもちょうどいいよ。いろんなデザインの洋服も着られるし」
とフォローしてくれる小栗旬。あんた優しい。

・・・優しいか?手のひらサイズって言われてもうれしくないってorz
「ホテルの風呂って広いんだねー」なんて感動しながら一緒に入浴。

お風呂ではお互いの体をあらいっこしたりしてカップル気分。
ちょっと小栗が小栗旬に見えてくる。

お風呂でたら有線つけてベッドにねっころがっていちゃいちゃ
私、キス大好きなんでずっとちゅーちゅーしてました

そしたらレンジの新曲流れてきたんだけどイントロはじまってすぐ、ピクってなってたw

小栗旬君は靴下フェチらしく、
「お願い!靴下だけ履いて!」と頼まれ下着に靴下という変な格好に。

たまたまニーハイは履いてたんだけど小栗旬君はニーハイ好きらしく、それだけで勃起してた。
そんで脚にすりすりしてた

小栗君、キスはあんまだったからクンニもあんまりだろうなぁと思ってたらその通り。
なんか物足りない。元々私がクンニ好きではなかったのもあるけど

でも手マンはすごい上手でクリだけで逝きました

お礼にフェラがんばっちゃったよ。
あんま自信ないんで手つきででも先っぽ咥えてるだけで小栗君はすごい感じてくれて結構あっさりイッた。
早漏君なんでしょうか。

んで正常位でいれて騎乗位。
早漏君なんですね。別にいいですけど。
ダンスやってたんで腰の動きには自信があるんだけどここまですぐ逝かれるとねぇ

ちょっと不満足なエッチでした。そんで次の朝、朝マックして解散。
とりあえずメールは続けてて今度飲み行こうと言ってる
けど、エッチはイマイチなので他の人を《 神トク 》で探してるイケない私なのでした

もう入れてガマンできない、お願い・・・とせがんできた

オレは40ちょっと手前のさえない中年男、

髪も少し薄くなり腹もちょい出てきたのが気になる。

背も160と小さい。

そんなダサいオレでも19歳のナイスバディをセフレにできたんだから世の中わからないものだ。
暇アポLINE掲示板で約束した日にカノジョをはじめてみてオレはたまらなく下心を抱いてしまった。
170を超える長身、栗色の髪、派手でおねえ系の顔立ち、 日焼けしたきれいな肌、たまらなくフェロモンを感じさせる香水・・

そして何よりのバスケ・水泳で鍛えたという グラマラスバディB90W62H93腰周りの量感がたまらない。

何から何までオレ好みだった。

そしてオレはカノジョをラブホに誘いカノジョは快く応じた。
フロントでかぎをもらいエレベーターで部屋に向かうときから カノジョの甘い香りをかいだだけでオレはたまらなくなり、服の上からもわかるナイスバディをまさぐった。
ラブホの部屋に入るなり2人はベッドに横になり

お互いに服の上から体をまさぐりあった。

しだいにお互いの服を脱がせあう二人・・

ついには二人とも生まれたままの姿になる。

オレは理性を完全に失い、カノジョの豊満なバディに 夢中でむしゃぶりついた。

若い娘のはちきれんばかり甘い香りに酔いしれて

オレのチ○ポは暴発寸前となった。

オレの怒張したチ○ポがいきそうなのに

気付いたカノジョはオレをバスルームへ誘う。

バスルームで二人は泡まみれになって お互いの体をあらいっこした。

オレはカノジョに抱きつきカノジョと深く舌を絡めた。

オレより10センチ以上背が高いカノジョに抱きつくと

オレの顔の真正面にはカノジョの豊満なバストがある。
オレはひとしきりカノジョのおっぱいに顔をうずめ甘えた。

二人でバスにつかりオレはそこでも カノジョのバストにむしゃぶりついた。

湯船の中でカノジョはフェラもしてくれた。

オレはもうたまらなくなり、カノジョを四つんばいにさせ

豊満なヒップをわしづかみにして、

怒張したチ○ポにゴムをつけバックから挿入した。

年甲斐もなく夢中で腰を振るオレ、 カノジョはバスルームに響くあえぎ声を出す。

それだけでオレはたまらなくなり、インサート時から

たった3分ほどあえなくいってしまい

ゴムの中に大量のスペルマを放出した。

短いインサート時間ではあったが バスルームでの激しいファックの後、

オレは放心したようにベッドに横になった。

しかしオレよりも20歳以上若くて体力もあり

ノリがよくH大好き娘の彼女はベッドに横になるやいなや、

スペルマ放出後のオレのしぼんだチ○ポを口に含んだ。

なんて優しい唇なんだ!

オレのチ○ポはカノジョの口の中で たちまち元気を取り戻し再びカチカチになった。

オレはまたたまらなくなり、カノジョのHで

グラマラスなナイスバディにむしゃぶりついた。

それからかなりの時間オレはカノジョの男を狂わせる

甘い香りのする淫乱な若い肌に酔いしれていた。

ベッド脇の鏡に映る彼女のHな姿態を見るだけで

オレのチ○ポは行きそうになる。

オレは再びカノジョの絶品のフェラを

味わいたくなってカノジョにねだった。

カノジョがオレの上になり69の体位になる。

カノジョはオレの怒張したチ○ポをいとおしいそうに口に含む。

オレの目の前にはカノジョの濡れ濡れで

熱くなったヴァギナが全開している。

今度は絶対カノジョより先にいってなるものかと思い、

オレはカノジョのヴァギナをクリから周辺を舐め始めた。

カノジョのボディはさっきの全身愛撫より 明らかに敏感な反応をしめしたみたいだ。

ふと気がつくとオレはグラマラスなナイスバディを弓なりにして

Hなよがり声を出しているカノジョの愛液でまみれているヴァギナをクリを中心に夢中で舐めまわし、

カノジョの愛液で顔中ぐしょぐしょにぬれていた。

カノジョはクリを刺激されフェラするのを忘れて

オレのチ○ポをつかんだままいきまくっていた。

何度もアクメをむかえているかのようだった。

オレは何度もチ○ポをフェラするように頼み

そのたびにカノジョは口に含んでくれた。

オレもカノジョも無我夢中になってお互いの秘部に

むしゃぶりつきそのさまは完全に理性を失っていた。

69でオレはカノジョのクリから熱くぬれた

ヴァギナを舐めまわし、カノジョは

オレの怒張したチ○ポをフェラする。

全くエンドレスの69で30分以上も続いただろうか。

カノジョは何度もアクメをむかえたみたいだし、 オレも何度もいきそうになり、 そのたびに

「ちょっと待って、いきそうだ」

と カノジョにフェラをとめてもらい 手でしめてもらったほどだった。

部屋は淫乱なオーラに満ちていたようで、 なんとベッド脇の鏡は二人の猛烈なHな熱気と

湿気で完全に曇っていたほどだった。

カノジョももうたまらなくなってきたのか、

せつなそうに「ねえ、もう入れて、○○さんのHな

チ○ポを入れて、もうガマンできない、お願い」

とインサートをせがんできた。

カノジョのHなナイスバディにむしゃぶりついたときも、

エンドレスな69でも何度もオレはいきそうになったが

オレもそろそろガマンができなくなった。

カノジョは怒張してカチンカチンになった

オレのチ○ポにゴムをつけてくれた。

バスルームでのファックと同様、カノジョを四つんばいにして

再びバックで挑もうとしたが、Hなオレに名案が浮かんだ。

四つんばいで恥部を丸見えにしているカノジョ、

インサートする前にこのまま後ろから

カノジョのヴァギナを舐めまわしてやろう。

オレはカノジョの豊満なヒップから

ヴァギナにかけて舐めまわした。

そのあまりに屈辱的なポーズでの快感の強さのあまり

カノジョはシーツを強くつかんで顔を紅潮し

泣き叫んばかりにあえいだ。

「もう、ちょっと、いやあ~~~~」

髪を振り乱しながら あえぐカノジョの理性は完全にとんでいた。

「もう、いやあああ~~、○○さんのいじわる~」

オレは快感にもだえ狂うカノジョの熱い愛液で ぐしょぐしょになったヴァギナから豊満なヒップに かけて無我夢中で舐めまわした。

「お願い、早く入れて、○○さんのHなチ○ポを頂戴、 もうおかしくなっちゃう、○○さんのH」

実はオレももうたまらなくなったのだ。

でもここで一計があり、ぜひともカノジョのヴァギナに

チ○ポを生で入れたかったのだ。

「じゃあ入れてあげるよ、オレの固くなったチ○ポを ○○ちゃんのHなオマ○コに入れてあげるよ、 でも生じゃないとダメだよ、生でもいい?」

カノジョは今すぐにでも入れて欲しいので

「いいよ、○○さんのHなチ○ポ、生でいいからそのまま頂戴」
「じゃあ入れるよ」

オレは怒張して固くなったチ○ポに かぶせてあったゴムをとった。
オレはなんとしてもカノジョの体を生で味わってみたかった。

四つんばいになっているカノジョの豊満なヒップをわしづかみにした。

そしてオレはもうこれ以上はないというぐらい 怒張したチ○ポを生でカノジョの熱くぐしょぐしょにぬれた ヴァギナにインサートした。
インサートして奥まで届いた瞬間

カノジョは悲鳴に近いあえぎ声を出した。

「いやああああああああ!」

それはきっと 部屋の外の廊下に聞こえただろう。

カノジョの中はとても熱くぬれていた。

オレのチンポはカノジョの熱い愛液にまみれた

ヴァギナの中で溶かされんばかりだった。

オレの理性も完全にとんだ。

「入った、入った、○○ちゃんの中に入った、 ○○ちゃんのオマ○コに入った」

オレは快感のあまりよだれをこぼさんばかりに激しく腰を振った。

年甲斐もなく激しく腰を使った。

腰を振るたびにオレの怒張チ○ポは

奥へ奥へと引きずりこまれカノジョの子宮に届いた。

オレはカノジョの豊満なヒップを わしづかみにして激しく腰を使った。

カノジョは何度もアクメを向かえ

淫乱なナイスバディを何度も痙攣させた。

そのたびに生でカノジョのヴァギナにインサートしている

オレの怒張したチ○ポは強く締め付けられた。

淫乱でグラマラスなナイスバディの若い女の

熱い体温・生命力を怒張したチ○ポを通じて生で感じた。

カノジョも激しく腰を振り、Hなナイスバディを

弓なりにそらし、シーツをつかみ、

髪を振り乱して部屋の外の廊下に聞こえるくらいの

あえぎ声を出しているカノジョを目の当たりにしているだけで

オレの怒張したチ○ポはいきそうになった。

インサートしてからもう15分くらいたったろうか? そろそろクライマックスか?
理性を完全に失って汗だく、 愛液まみれになってもう15分以上は、 はめ狂ってるオレとカノジョ。

オレはもう本当にガマンができなくなってきた。

実際もう何度も小休止して動きを止めたのだ。

でも若いカノジョは

「お願い、やめないで、 ○○さんのHなチ○ポ大好き」

とせがむのだ。

カノジョのヴァギナは熱い愛液にまみれ 生で入ったオレの怒張したチ○ポを包み込み子宮の奥へ奥へと引きずり込む。

オレのチ○ポはもうこれ以上固く大きくなれない

というレベルまでカノジョのヴァギナの中で膨らんだ。

カノジョもそろそろ絶頂期を向かえそうだ。

オレは後ろからカノジョのオッパイをわしずかみにして、

カノジョの背中にオレの顔をうずめた。

いよいよ激しく豊満なヒップに腰を打ちつけた。

ラストスパートだ。

カノジョのあえぎ声もひときわ大きくなり

部屋の外の廊下どころか表の通りまで聞こえんばかりだった。

「○○ちゃん、もうオレいきそうだよ、 もうガマンできない、○○ちゃんの中に出すよ」
「○○さんのチンポほんとにHで気持ちいい、 いいよ、中に出して、一緒にいこう」

オレは頭の中が真っ白になった。

「あ、もうガマンできない、いくよ、あ、いく~」

オレはよだれをたらさんばかりに腰を振った。

「あたしも、あ、いく~~!」

おそらくカノジョの声は表まで聞こえただろう。

オレはもうこれ以上ないというくらい年甲斐もなく 若いカノジョの子宮の中に大量のスペルマを放出した。

オレがいく瞬間、カノジョのヴァギナは

痙攣しているかのようにひくつき、

スペルマを一滴も子宮から逃さんばかりに

オレのチンポを締め付けた。

オレはしばらく余韻にひたった後で

チ○ポを引き抜いてぐったりと仰向けで横になった。

カノジョはオレの両頬を両手で包み熱いキスをしてくれた。

汗まみれの体をタオルで拭いてくれた。
今でもカノジョとの関係は続いている。

若いカノジョとの激しいファックを考えると 仕事にも支障をきたすほどで これこそ「この世で一番の快楽」といえるのかもしれない。

こんなカノジョとの出会いのきっかけは暇アポLINE掲示板というサイトがきっかけだった。ここ以外にも出会い系サイトはいくつかアタックしてたけど、こんなにステキなカノジョと出会えたのは幸運だった。

メル友の巨根に狂喜乱舞する私

思い切って告白します。

26歳一児の母、恵子です。

1歳の一人娘、と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。

去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。

寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。

平日の昼間だし娘を連れて行ってるので安心しきってました。

私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。

娘も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。

自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。

彼は娘を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 

そこで彼は豹変し私を犯したのです。

夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。

彼のなすがままでした。

夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。

週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。

罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

 

日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。

これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。

夢中でほおばり、中で出されてしまいます。

娘の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。

夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。

夕方に帰ってきて食事をして娘を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。

そう、まるで夫婦のように。

木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。

その時も彼は私を責め続けるのです。


繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。

電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。


「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさいあなたぁ」と。

言いながら毎回激しく果てるのです。

 

そしてついに、夫の寝ている前で婚礼を挙げ、危険日に彼の子を宿すという恐ろしい彼の計画を実行されてしまったのです。

金曜の夜に帰ってきた夫の食事に彼から渡された薬をドキドキしながら入れました。

何も知らない夫は食後30分ぐらいでしょうか「眠くなってきた」と言って直ぐに寝息を立て始めました。

 

そこへ彼が電話してから来て、彼は夫を担いで寝室へ行きました。

もう後には戻れない。

体の震えが止まりません。

彼の「早く準備しろ」という声で無意識に準備を始めました。

彼の指示通りお風呂に入り、いつのより濃い目の花嫁メイク。

この日のために買った純白の下着。

夫との結婚式に着たウエディングドレスに着替え寝室へ入りました。

 

そこには本当の夫がだらしなしなく椅子に括り付けられます。

顔が引きつり胸が張り裂けそうになったのを覚えてます。

彼は記念のためにとビデオをセットしベッドで待っていました。二人が結ばれるのを夫に媒酌してもらうのだと。

彼はビデオで私の姿を映し、ベッドに二人で並び私に誓いの言葉を言わせたのです。


「私、恵子は人妻ですが、今宵、夫に媒酌人になってもらいあなたのものとなります。

今日ここで夫の目の前で、あなたの全てを受け入れあなたの子供を宿します」


震える声で言い終わった後、長いキスをさせられました。

そして彼に新しい結婚指輪をはめてもらいました。これで二人は夫婦になるのです。

 
最初は夫が起きないかと、気が気でならなかったのですが、逞しい彼に抱きしめられ愛撫されているうちにいつしか喜びの声を上げていました。

夫が目の前にいるのに花嫁衣裳のまま彼に跨り、自ら腰を擦り付けつけ、大きなペニスで子宮を突きあげられながら逝かされてしまいました。

そして気が狂ったように何度も

「私の中に全部出してください。あなたの子供を産みます。」

と言いながら彼の精液を子宮で受け止めたのです。

ネカフェ難民の女を釣った

この前掲示板使って、すげー間抜けな女の子と会ってきた。

その女の子はネカフェ難民、いわゆる神待ち少女で、

俺が使っている掲示板にたまたま現れた。

最初は本当かどうか半信半疑でメールを送った。

返事が返ってきて、それから何度もやり取りをしたが実際に会ってみない限りは

なにも信用性がなかった。

その時掲示板にその少女が書き込んでいた内容はこうだ。

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金を持ってないので助けて」

お前ならどうする?

信じるか?

本当かも分からないし、いくらの請求かも教えてくれなかった。

でも俺は行ったよ。

指定されたネカフェへ行って、ネカフェに着いたら連絡してと言われてた。

色んな意味で怖いから、ネカフェの近くについた時n連絡した。

そししたら部屋番号言われたから、勇気を出して入ったよ。

「ネカフェって友達が部屋にいるから入らせて」

って通じるんだなww

その子の指定した部屋の隣がたまたま空いてたから、そこに入った。

部屋の中に入った後に、横にいる事を伝えた。

そしたらさ、マジでいたんだこれが、細身のめがね女がww

それから請求額見て安心・・・1500円www

払ったね、そしてそのまま、その子連れ出して、飯も食べさせてあげたww

そして、「今日泊まるところがほしい」って言われたから、

「ホテルに一緒に泊まるなら、ホテル奢る」って言ったらあっさりOK!!

って事で、とりあえずホテルでやったったwww

俺が先にシャワー浴びて、その後にメガネ女。

とりあえず、二人で、飲み食いしながらテレビでも見てた。

その子の体に、ちょっと勇気を出して触れると抵抗がなかったからその流れでやった。

しかもそいつスゲー感じるし、スゲー濡れるしのビッチww

その日は泊まって、別れたけど、それから連絡しても出ないし

あれからどうなってるか少し気になってるとこ。

で、ここからが面白いんだけど・・・俺がいつも使ってる掲示板があるって言ったでしょ?

その子が書き込んでた掲示板。

《 神待ち出会いを楽しめる掲示板 》っていう掲示板で、俺は結構前から使ってたし、

一日一回は見てる。そして昨日見たらさ・・・。

またいたよめがね女!!!!

しかも書き込み内容は

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金をもってないので助けて」

バカかこいつ???
それともこういう作戦で男を釣ってるのか??

でも、そんな事しなくても男くらい連れるだろう??

なんでそんなめんどうな事しているのか分からないし、本当にバカなのかもしれない。

一応メールを送ったけど、俺には返信なかったねwww

多分俺と同じように、誰かが釣られたと思うww

まあでも、今思えばちょっと宝探しゲームみたいで楽しかったよ。

今度から書き込んだら、毎回メールを送る気まんまんです。

また会いたいなww

どうせ童貞を捨てるなら人妻がいい

もう数年前の話だが、20歳を過ぎても俺は童貞だった。

調べると言ってもyahooで調べるのだが、俺が調べついた先は人妻だった。

どうも人妻は簡単にやらせてくれるらしい。

大学ではどいつもこいつも彼氏や彼女を作っていてやりまくっているが、俺とはやってくれない、なら簡単にできる人妻で試すの悪くないと思った。

そもそも俺は年上の女性が好きだから問題ない。

そして俺は生まれて初めて人妻専門の愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使ったのだ。

そのサイトで知り合ったのがなんと48歳の人妻だった。

「うーんギリギリ許容範囲ない・・・むしろOK」

早速出会うことになったのだが、出会ってみるとそれほど熟している感じではなかった。
「最近のアラファーはまじで綺麗だ」

飲み屋で少し飲み、話が俺の童貞話になる。

もちろんその話をするのは俺の童貞を貰って欲しい為なのだが、どうなるかは正直不安だった。

そして店をでてどうしようか迷っていると人妻の方から。

「今から童貞捨てに行く?」

と熱い熱いお誘いが( *´艸`)

「喜んで」

と俺は返答して初めてラブホテルに向かったのだ。

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オドする俺!

どうしてよいのか解らなくなっていた俺に人妻がいきなりのディープキス

頭が真っ白になる

さらに

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド

でも下半身は

ギンギンに・・・

しかし俺も男

手が勝手に人妻の体を触りだす。

やわらかい胸、そしてパンティの中まで隅々と。

手は次第に人妻の第二の口の中をかき回していた。

「あぁぁ~ん」

と色っぽい声を出す人妻に俺は我慢が出来なくなった。

人妻をベットの上に倒し、完全に本能のまま動いてやったのだ。

そして訳も分からないままにフィニッシュをかまし俺は童貞を卒業した。

人妻はその後

「こんなのは初めてだったよ」っと言ってれた。

嘘か本当かはこの時はわからなかったが、今思うと嘘だったと思う。

この頃は本当に欲求のまま腰を振っていたから包容力のある人妻でなければ怒られていたかもしれない。

良くも悪くも俺の様な人間は人妻で童貞を捨てれて良かったと思う。

それ以降も彼女が出来ない時期などは愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使って人妻とのセックスを楽しんでいる。

デブ巨乳2

以前、「デブ巨乳」を投稿したものです。
相手や時期はちがいますが、またもや似たような経験をしたので投稿します。

少し前、駅近くの飲み屋で二次会がおひらきになったが、終電をギリギリで逃してしまった。
安い宿かサウナにでも泊まろうかと歩き始めると、メガバンクの支店の段差というか生垣というか、そこに少し太めの眼鏡の女性が座っているのが目に入った。
20代中盤、今思えばかなり不細工な部類に入るポッチャリだ。
身長も150後半くらいか。
素面なら絶対声なんてかけたりしないが、かなり酔っていたためか、驚くべきことに声をかけてしまった。
「なにしてんの??」
当然無視か拒否されるであろうと思っていたら、なんと、
「出会い系で…帰れなくなって…」
とのこと。
よくわからなかったが、あまりの不細工さに男に逃げられ、お金もなく帰れなくなったのだろう。
一緒に泊まるかと誘うと、二つ返事でOKだった。
朝になったら帰る電車賃だけでもほしいとのことだった。
ラッキーだか、アンラッキーだかわからない状況であったが、これから起こるであろうシチュエーションに妙な興奮して、反勃ちになった。
もう犯すことしか考えられなかった。
最寄りのホテルに到着するまでの間にがまん出来ずオッパイを揉みしだいたら、あんあんと喘ぐ。
Gカップくらいか?感度はメチャクチャいい。
部屋に入りドアの裏ですぐに自分のベルトを外し、
「チンポしゃぶりな」
と命令すると、戸惑いも見せずに跪き、美味しそうにしゃぶり始めた。
そんなに上手でもなかったが、そのシチュエーションに興奮し、満足した。
おらおらとチンポを顔に擦り付けても恍惚の表情を浮かべる。とんでもないドMだ。
ベッドに連れて行き服を脱がせると馬鹿でかい爆乳が現れた。メロンのようだ。
思わずしゃぶりついたが、少し冷静になり舌先で乳首を中心にぺろぺろ舐め回すと、ものの数十秒で大声を出しながらイッてしまった。
なんという感度の良さ!?
その後も同じ事を繰り返し、計3度もオッパイだけでイッてしまった。
素晴らしい。
クリとマンコを指で丁寧に虐め、2度いかせた後、四つん這いにし、後ろからパンパンついてやった。
レイプしてるみたいだ。
が、酒を飲みすぎたのか大好きなバックなのに射精する気配が起きない。
途中で諦め、いやらしい口でフェラをさせ口の中に果てた。
朝起きた時もフェラをさせたが、口の中に出させてくれなかった。
その後も数度同じ駅で見かけたが、声をかけなかった。
素面だったからだ。

デカチンにハマった若妻

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。
その子は旦那が初めての男で俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、
可愛いだけじゃなく守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。
19歳で旦那とデキ婚をした。
俺と会うときは実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
通話中も俺のちんこは刺さったまま。

最初の出会いは癒し妻新空間だった。。

正直なところ最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。
年は4つサバを読んでた。

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。
日々のメールでは徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、
旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。
顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど彼女はそれにいちいち喜んでくれて自然と会う流れになった。
旦那以外とのエッチ。

「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。
会ってみて、話をしてみて思ったよりも華奢な体と幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。
エロいキャラも定着しているから運転しながらスカートの中もお触りOK。

でも何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。
すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても簡単に股間に手が届く。
運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、
小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから山中の展望台で車を降りた。
ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。

街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。
他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら彼女を後ろから抱きすくめると、
カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。
それでもイヤがらないのでホテルに誘った。

ホテルに入ってベロベロとキスをして一緒に風呂に入り体を洗いっこし、
旦那とのエッチがどんなのかを聞きながらベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、
一度根元まで挿入してからは思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。
体重を後で聞いたら38kgだと。

軽いはずだ。

脚を抱え上げチンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体が微かに痙攣している。
それが収まるのを待たずにピストンを開始したら立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て一番奥に突き刺してゴムの中に射精。
彼女はぐったりしていたが膣内の俺のチンコがピクつくたびに体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったし
イカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。

あとで聞いたらカリが太くて万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。
しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく旦那よりも気持ち良いセックスに彼女はどっぷりハマってくれた。
別に旦那とも仲が良いからセックスレスではない。

むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。
ただ俺とのエッチ以降は旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。
旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。
そのうちゴムを着けないのが当たり前になって安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、
彼女は次第に俺のことを「好き」だとか「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち毎回のエッチが中出しOKになり彼女は
「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。
旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、
生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

俺としてはタダマン出来る女のひとりなんだが彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。
出会い系サイトをやめてなかったことがバレて泣かれたことがある。

以来、癒し妻新空間でコソコソと他のセフレを探してはエッチしている。
良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。

タダマンがビックリする程に楽勝

いや、タダマンが楽勝すぎてはまっちゃってます
既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です。

即アポ小悪魔で知り合った子の話。
どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。
写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。
最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り少しだけ遅れて御対面。
ん~、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも
周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。
時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れる
オッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで
良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?
机にドッシリと乳を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか~。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。
もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw
程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。
さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても
顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。
もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」とラブホに向いました。

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず濃厚なキスを5分間ほど。
足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき
グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので
いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい
その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし
もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。
コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。
で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく
そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって
見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に精液温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと
双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届きニヤケながら帰宅しました。
貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。
もう、即アポ小悪魔ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。



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