萌え体験談

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出会い系

看護婦はやっぱりエロい女の集まりだったw

先日、出会い系サイトで知り合った38歳の男性に会いました。
別に金銭目的でも、欲求不満だったからでもありません。
本当に何となくなんです。
そう、暇潰しです。
仲のいい同僚がみんな結婚退職して、会社帰りに遊んでくれる子がいなくなったからです。

トモのスペック:29歳看護師、身長155cmくらい。

誰に似てるとかないな…顔は普通、タレ目が可愛かった。

肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた。

この人はなかなか会ってくれなかった。

1ヶ月くらい引っ張られたかね。

電話も何度もした。

やっと新宿で会う事になった。

当時俺は22歳。

29歳のトモがとても落ち着いて見えた。

飲んだ後、

トモ「じゃあ今日は帰るよ」

俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

トモ「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得ww」

俺「…ひどいorz(嘘)」

トモ「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙して

トモ「今日はうちおいで」

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲ったりしないで下さいよ?w」

トモ「君何言ってんのww」

こんな感じだった気がする。

新宿から初台のトモの家にタクシーで向かう。

トモの家は綺麗なマンションだった。

さすが看護師、稼ぎが違う…ベッドは1つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る。

しばらく離れて寝ていたが、頃合いを見て後ろから抱きつく。

トモ「…ちょっと?君、何してるの?」

俺「いや何って…」

トモ「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」

唇にキスをするが、トモは無反応しばらく無言。

トモ「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。私が連れ込んだようなもんだし、好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m

お言葉に甘え服を脱がす。

トモは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、何とも言えない色気のある身体だった。

ウエストは凄く細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった。

愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かに漏れる吐息、濡れていく身体でトモの感じ方を見ていた。

俺「挿れていい?」

トモ「うん…いいよ。今日は大丈夫」

というので生で挿入。

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながらするのが好きなんだが、

「こうじゃなきゃイヤ。痛い」

とトモが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入。

トモの中は不思議な感覚だった。

締まる、というのトモ違うとろける感じ。

あれもテクだったのだろうか。

お互い強く抱き合い、トモの微かな

「…ぁ……ん…」

という反応を耳元で確かめつつ、果てた。

次の日の朝帰って以来、しばらくトモとはお互い連絡を取っていなかったが、

新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、何となくトモに電話した。

するとトモは

「いいよ、うちおいで」

と言ってくれた。

あれ?今日は優しい…その日のトモは優しかった。

押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり。

その日からトモの家での半同棲が始まった。

俺の職場にはトモの家からの方が近かったので、次第にトモの家から通うようになった。

必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ。

トモは顔はとびきり可愛い訳じゃないが、本当にいい女だった。

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤の時も夜勤の時も必ず俺の食事を用意していてくれた。

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプライズパーティーを開いてくれたり、

俺がずっと欲しがってたエルメスのバックを買ってくれたり、こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。

トモには本当に頭が上がらない。

そして、一緒に暮らしてからも、トモからは「付き合って」という言葉を聞いた事がなかった。

トモの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない。

凄く居心地のいい空間だったし、トモの事も大切だった。

だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする。

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になっていた。

結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時期ではない、と俺は考えたのかもしれない。

「ゴメン、好きな人が出来た」

と嘘をついた。

トモは

「そう…」

と悲しそうに笑った。

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言葉をかけてあげられただろうか。

絶対に無理だ。

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった。

まとめた荷物はスーツケース2つ分にもなっていた。

その後、トモから一度だけ連絡が来た。

「結婚した」

と。

何でも、お相手は俺と住んでた時に

「ここのお店、今度一緒に行こうね」

と言ってた店のシェフだそうだ。

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男が放っておくはずはない。

そして、彼女と結婚した。

人は必ず幸せになれるだろう。

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう。

そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです。

完全にセフレ止まりの都合のいい女

以前1人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に出会い系で知り合って付き合ってた女から携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとの事。

元々友達の家に泊めてもらう予定だったが、ドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
「M君(俺)の家に泊めて欲しい」
と言われ、色々な事を考えながら爽やかに
「もちろんいいよ!」
と答えた。

こころちゃん「久しぶり?、ごめんね突然…」
俺「いや、全然いいよ」
なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。
家に到着し、ちょっと寛いだのもつかの間、お腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなし、あらかじめ買っておいたワインを開けてこころちゃんに飲ませた。
こころちゃんも料理まで出され、ワインのある状況にかなり良い気分になったのか、いいペースでワインを飲んでいく。
ご飯も終わり、まったりした感に…。
2人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
こころちゃんの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。
めげずに繰り返しているうちにこころちゃんが
「もう寝るからシャワー浴びていい?」
と聞いてくるので浴室まで案内しこころちゃんはシャワーを浴びる。
俺は来るべき勝負の時の為に必死で浴室に乱入するのを堪え、ソファーで寛ぐ。
しばらくするとこころちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりで俺がシャワーを浴びる。
隅々まで入念に洗いいざ勝負へと部屋に戻ると、こころちゃんは既にベッドで爆睡(?)。
近づいてこころちゃんの顔を覗くと、明らかに寝たふりをしてる感じだった。
俺もベッドに入り攻撃開始!
まずは背中側からこころちゃんの胸をTシャツの上から揉む。
するとこころちゃんが
「いや」
と小さい声で言う。
構わずに揉み続けると更に
「そんなつもりじゃない」
と言うがこころちゃんも満更でもない様子。
エンジンがかかってきた俺はTシャツの裾から手を入れてブラの上からこころちゃんの胸を揉みまくる。
そしてブラの中へ手を入れ胸を揉むとこころちゃんの乳首はかなり立っていた。
その頃にはこころちゃんも
「あっ」
と感じ始めている。
ここで俺がTシャツを脱ぎ上半身裸になるとこころちゃんが
「なんで裸になるの??そんなつもりじゃないよぉ?」
なんて言うので、俺が
「ここまで来といて何もさせないの?」
と言うと諦めたのか無抵抗になった。
そこからはもうこっちのもので、ブラとパンティー姿のこころちゃんに舌を絡めてキスをするとこころちゃんの口から
「あぁっ」
といやらしい声が漏れる。
すかさずこころちゃんの水色のブラのホックを外して胸を観察。
大きくはないが形が良く乳首も綺麗だ。
こころちゃんを寝かせ乳首を揉んだり舐めたりと愛撫を繰り返しているうちにこころちゃんは
「あぁ?ん、いいよ、M君」
なんて喘ぎ始めている。

それを聞いて今度は下へ。
パンティーをずらし、割れ目を優しく撫でると徐々に濡れ始めてきた。
左手で乳首を、右手でマンコをいじると、こころちゃんは身体をクネクネさせながら
「あ?ん、気持ちいい?、いいよぉ?」
といやらしい喘ぎ声で俺を刺激してくるので、俺もパンツを脱ぎギンギンのチンポをこころちゃんの顔へ近づける。
すると俺のチンポを咥えて激しく前後し始める。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら俺のチンポを激しくしゃぶる姿にイキそうになったので、一旦チンポを抜いた。
で、俺が横になってこころちゃんを上にし、こころちゃんに俺のチンポを持たせて騎上位で生で挿入。
始めこそ拒んでいたこころちゃんも、この頃には自らグラインドするほどに…。
俺「もっと動けよ?」
こころちゃん「M君が下から突いてよぉ?」
そう言われて俺が狂ったように下から突くと、
こころちゃん「あああぁ?ん、いい!イっちゃう?」
と言って10秒もしないうちにイってしまった。
そこから正常位になりまた激しく付きまくる。
こころちゃん「ああ?ん、またイっちゃうよぉ?」
俺「何度でもイカしてやる」
こころちゃん「お願いぃ?、イカして下さい?!」
より一層激しく突く。
俺「ああっ、イク?、中に出すぞ!」
こころちゃん「ああぁ?ん、中はダメ?!ダメだよ?」
俺「ああっ、ああ???!」
こころの拒みを無視して思いっきり中に出してやった。
こころちゃん「えぇ?!?中に出したの??」
こころちゃんが少し困惑気味で言ってきたので
俺「ゴメンね。気持ちよすぎて我慢できなかったよ」
そう言ってこころの顔に精液と愛液がベットリついた俺のチンポを近づけるとペロペロとお掃除フェラをしてくれた。
それから2人でシャワーを浴びて浴室で1回、ベッドで1回、全て中に出してやった。
次の日の朝、起きて時間を見てみるとこころの研修の時間はとっくに過ぎていたのでこころも諦めたらしく、その日も1日中こころちゃんとセックスをしまくった。
今では、俺もこころの住む地元に戻り週1でセックスをしている。基本中出しで…。
そして未だに出会い系で男を探し続けている女こころはセフレタイプの女って事に気がついていないのが可哀想w俺には彼女がいるのにね。

開拓されていないそのピチピチの若いカラダ

私も夢のようなひとときを経験しました。

私は女性とつきあったことのないさえない男です。
セックスは風俗か出会い系の援交かですませています。
そんな性生活がもう5年ほど続いているのですが、さすがに風俗にもあきてきました。

なんといいますか、限られた時間の中で、これは仕事だとわりきって考えている風俗嬢にパターン化されたサービスで発射させてもらう、なんだかむなしい気持ちばかりわくようになって、出すものは出せても気持ちは満足できない、なんだかぽっかりと心に穴があいたような、そんな思いばかりするようになっていました。

初めて風俗に行き、初めて女性の肌にふれ、初めてカラダを重ねて女性の中に発射した
あの時の感動は、風俗に行く回数を重ねるごとに薄れていき、今はもう何の感動も味わうことがなくなってしまいました。

そのため、風俗はやめて素人の女性とセックスをしようと考え、出会い系を使って援交で会える女性を探し、メールで交渉して会ってセックスするようになりました。

素人女性とのセックスはパターンのようなものはなく、自分が主導である程度自由にできるということもあり、風俗では味わえなかった感動がありました。

しかし、女性の当たり外れが大きく、まだ援交に慣れていないと思われる女性であれば比較的こちらのペースで自由にセックスできるのですが、ベテランといいますかスレた女性になると、ベッドにごろりところがってマグロをきめこみ、キスは拒否、フェラもゴムフェラでないとイヤ、さらには発射したらすぐにシャワーを浴びて着替えて帰ってしまう、そんな女性にあたったこともありました。

これならまだ風俗のほうがよっぽどましじゃないかと何度思わされたことか。
援交の場合、女性にとって相手がいい男であればもっと本気になるのかもしれませんが、
私のようなあまりさえない男が相手では気持ちがのらないのでしょう。
援交でのセックスにも限界を感じてきた時、こちらの掲示板を見つけました。

皆さんの体験談を読んで思ったのは、女性は男を「神」と呼ぶだけあって、
とにかく下手に出て男に尽くすことが多いということです。
結果的に援交をすることになっても、女性が持っているのは「やらせてやる」といった
感覚ではなく、「してもらう」という感覚ですね。

男の側が絶対的に優位な立場でセックスができる、
それも風俗ではなく素人の女性とセックスできる、それって最高じゃないかと思い、
エロカワSNSでセックスの相手を探すことにしました。

初めての利用だし、あまり細かい条件はつけずに、近くにいると思われる女性を検索して、何人かの女性にメールを送ったところ、18歳で無職の女の子からレスがありました。
今夜泊まるあてがなく、お金もなく困っていると途方に暮れている様子で、最寄駅で待ち合わせをして落ちあい、まずは食事に連れていきました。

ファミレスがいいかと思っていたのですが近くにないので居酒屋に行き、
そのまま私の自宅に連れて帰ります。

そこではもうすることはひとつ、いっしょにシャワーを浴びて、そのままベッドへ。
なんでも高校を卒業してから何もせずに家にこもっていたら親に毎日ガミガミと説教を
されて、大ゲンカをして家を出て、しばらくは友人の家を渡り歩いていたのだけどそれも限界になって、思いきって東京に出てきたそうです。

しかし、お金も尽きて困っていたところでエロカワSNSのことを知り使い始めたそうで、会うのは私が初めてだとか。

セックスは高校時代のカレシとの経験だけで、私が2人目だとのこと。
なのでベッドではまず、十分に開拓されていないそのピチピチの若いカラダをじっくりとさわって、なてで、なめて、堪能した後にそのきつきつの股間に私のモノを突き立てて激しく腰を振ると、本気で感じているような様子です。

風俗とは違う新鮮さに感動して、挿入後3分もたずに熱いものを発射した後、間をおかずにすぐにフェラをしてもらって復活させ、2回目は彼女を上にしたり、口に突き立てて腰を振ったり、最後はバックで発射を果たしました。

2回の発射で疲れたこともあり彼女を抱きしめて眠り、翌朝もまた目覚めの一発を楽しみ、出勤するときにいっしょに部屋を出て、ネットカフェに数日泊まれるくらいの資金をカンパして別れました。

実にリーズナブルな費用で3回のセックス、夢のようでした。

しばらくはエロカワSNSで夢のセックスライフを楽しみたいと思います。

家出してきたらしい若妻

毎日朝から晩まで仕事に追われ家に帰るのは寝るためだけ。家に帰りつくと帰りに買ってきたコンビニ弁当と酎ハイでお腹を満たす。それが俺の一日のサイクル。なんだかロボットでもできそうな人生。つまらない。

最近はそんな毎日に嫌気がさし、刺激を求め出会い系に手を出す始末。出会い系に手を出すなんて終わってる。以前の俺なら絶対にそんなことしなかったけど、寝る前に少し間がさしそれではまってしまった。

もちろん仕事で忙しいから女の子とやり取りをしていて、会おうという気持ちにはならず毎日の息抜きで寝る前に遊んでいた。基本的に無料で遊べるところを使っているからお金を使うことはないので安心。

ある日ひとつの出会い系に出会った。その名も「神待ちメガネザル」。なんだかふざけた名前だ。でも初めての神待ちで無料と言うことで少しワクワクしていた。

使い始めてすぐに家を飛び出してお金も置いてきたので泊まるところに困っているという女の子に「うちでよかったら自由に使ってください。ごはんを作ってくれたら嬉しいです。」とアプローチ。するとすぐに返事が。

「本当に助かります。料理しますので今夜泊まらせてください。」と。俺は「こちらこそ料理が食べられるなんて嬉しいです。今すぐ迎えに行きますね。」と本当に人の手料理が食べたかったのでそれだけで嬉しかった。

迎えに行くと本当に人妻か?と思うぐらい若い女の子が立っていた。見た目はキレイで石原さとみを少し大人っぽくした感じ。自宅に行く途中に料理の材料を一緒に買い、デートみたいで楽しかった。

人妻はアルコールも飲みたいらしく色々選んでいた。帰りの道中にいろいろ話した。年齢は20で結婚2年目。旦那の度重なる浮気が原因で今回家出をしてきたとのこと。

旦那も同い年らしい。遊びたい時期で男の俺としては旦那の気持ちもよくわかる。がここは紳士ぶって人妻の方を思いっきり持つことに。

「今日はお酒でも飲んで旦那のことは忘れてストレス発散させなよ」と言うと「ありがとうございます。そうさせてもらいます。」そう言ってニコッとした笑顔がかわいらしかった。

自宅に着きさっそくご飯を作ろうとする人妻。おれは仕事から帰ってきて風呂も入ってなかったので風呂に入ることに。「お風呂に入ってくるから料理はまだいいからお酒でも飲んでくつろいでて」とおれ。

人妻は「はい!ありがとうございます!」と言って差し出したアルコールを飲もうとしている。久しぶりの女性来客に俺はテンションが上がっていた。

意気揚々とシャワーを浴びていると人妻の声が「あの・・背中流しましょうか?」え!?人妻は続けて「こんなに良くしてくれて何もお返しをしないのは悪いのでせめて背中だけでも・・」と。

そして人妻が風呂場に入ってきた。人妻はもちろん服は着ているが上を脱ぎキャミソール姿。おれはすっぽんぽん。なので人妻に「スカートも濡れたらいけないからそれだけ脱げば?」と言うと恥ずかしそうに脱ぎだした。

人妻はキャミにTバックというエロい格好。キャミから見える谷間はFカップはあるだろうということを俺は悟った。俺の息子はすぐに反応をしてしまった。

人妻は反り立つ息子をちらちら見つつ手にボディソープをつけ背中を洗ってくれた。俺は「前も洗ってください。」と言うと「・・はい」と人妻。

俺は人妻のほうを向き洗ってもらうことに。人妻は俺の肩から洗い出した。そして俺の乳首に差し掛かった時に俺はビクンっと反応する演技をした。

すると人妻「ここ弱いんですか・・」と。
俺「は、はい。すいません。なんか気持ちよくて反応してしまいました。」
人妻「私もそこ弱いんで気持ちわかります・・」
俺「そこってどこですか?」と意地悪な質問。
人妻「・・・ここです。」とキャミソールの肩ひもをずらし溢れんばかりのおっぱいが現れた。
俺「自分で洗ってみてください。」というと両手に付いた泡で自分のおっぱいを洗う人妻。人妻は自分で洗っているのにもかかわらずビクンビクン反応している。

そして気づけば片手で俺の反り立つ息子を握ってしこしこしていた。

俺「そこは一番やばいところです。」というと
人妻「じゃあ私のおっぱいで洗ったら二人ともやばいですね・・・」とおもむろに自分のおっぱいで俺の息子をしごきだした。

俺はこの人妻のエロい行動と体に抑えがきかず、人妻を後ろ向きに手を付かせTバックをずらし強引に人妻に挿入。人妻はダメですと言いながらも自分のおしりを手でぱっくり開いていた。

そのあとはとにかく無我夢中で色んな体位で突きまくった。そして一度してみたかった顔射でフィニッシュ。人妻はその間に2回はいったみたいだ。

それから人妻が料理をしている間にも一回セックスをして、寝る前にも2回セックスをした。そして朝起きると朝食が用意されていた。人妻は「昨日はありがとうございます・・」

俺「俺のほうこそありがとう。料理もおいしかったし、セックスも気持ちよかった。」とストレートに答えた。今までロボットのような生活に刺激的な出会いをくれた神待ちメガネザルに感謝している。

おれはもうロボットではなく人間だ。今日も自宅に帰ると人妻が料理を作って帰りを待っている。そして人妻は俺とのセックスにはまっている。今日はメイドのコスプレをして俺とセックスをすると言っていた。

何回イカせたのか分からないほどイカせた

Jコミュで知り合った女の子との体験を報告します。

出会い系サイトで九州地方の女の子マイと知り合った。マイは28歳独身。
例によって、これまでどんなセックスをしてきたかリサーチ。
俺「イッたことあるの」。
マイ「あるよ」。
俺「連続でイケるの」。
マイ「ウン」。

でも実際に会おうという直前になって、それらは真っ赤なウソだったと判明。
本当は、いまだ処女とのこと。

セックスには凄く興味あるけど
二人きりになると突然抱きついてくる男が過去にいたりして
怖い思いもあるらしい。
俺はこの年まで処女とはしたことがないので正直あせった。
28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。

すると俺の満足感は…。いろいろ考えた。
でもマイは処女であることをとても悩んでいたし、
わざわざ九州から飛行機で会いに来るという。
そこまで言われたらやるしかないだろう。

マイは、柔道の柔ちゃん似と言っていたので
あまりいいイメージがなかったが(失礼!)
色黒でスレンダーなかわいい子だった。

とにかく一緒に俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とてもおいしいと喜んでくれた。

お腹が膨れたところでいよいよ開始。
マイを抱きしめ、優しくキス。すぐに舌を入れた。
マイはされるがままだ。俺はマイに舌のからめ方を教えた。

10分ほど続けただろうか。
マイから「ウッウッ」と声が漏れ始める。
感じてきたようだ。

そこで俺はマイの服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。
早くマイの不安感を取り除きたかった。

マイに「どう」と聞いた。マイは「なんか安心する」と言った。
気持ちがほぐれてきたようなので、マイの胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかくなでるように
乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体をなで続ける。
やがてマイから声が漏れ始める。

しばらく続けると、マイのあえぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。

マイはカラダをくねらせ始める。

続いて、片方の乳首を指で強目に押しながら、
もう片方の乳首を舌で転がす。
マイのあえぎ声が大きく早くなる。

これはイカせることが出来るかもしれないと指も舌も動きを早める。
でもすぐにはイカない様だ

そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽くなでる愛撫に変更。
頃合いを見計らい、また乳首に早くて強い刺激。交互に繰り返す。
マイのあえぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様。

俺「何%くらいまでイッた」。
マイ「わかんないけど80%くらい」

あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。

俺はいよいよオマ○コに手を伸ばした。
とはいってもいきなりは触れない。
太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。

それから少しずつ手をオマ○コの方へ移動させる。
試しにオマ○コに軽く触れてみる。十分に濡れそぼっている。

これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。

まずビラビラの外側を軽くなでてみる。
マイは息を殺している。徐々に真ん中の方へ指を移動させる。
するとクリ発見!

中指の腹で軽ーくなでてみる。マイのカラダがビクンとなる。
円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。

このまま続けてもいいんだけど、
俺はあえて指を放して今度は膣内へ突っ込んだ。

アウー。マイがうめく。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。

「気持ちいい?」俺はマイに聞いた。
「気持ちいい」
マイは答えた。そうか膣内も感じるんだ。

さらに刺激を続けると、「アッ、アッ」とマイはあえぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。

指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。

またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
マイのあえぎ声はずっと続いたが、イクまでには到達しない。
やはり無理なのか。
「痛くない?」とマイに聞いてみた。
「ちょっと痛いかも」

やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じように、ビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、
ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。

一定それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。
そしてまたクリへいうように、舌を縦横無尽に動かす。
アッアッ。マイのあえぎ声も復活した。

20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し俺のカラダをマイにぴったり重ねた。
マイを強く抱きしめた。

俺「やっぱイケないね」
マイ「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。

しばし休憩した後、俺はまたマイの乳房を丹念に揉み始めた。
オマ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
マイの口からあえぎ声が漏れ始める。それを確認してから

「マイきれいだよ」「マイ登ってきて」「マイ、イこうね」
と優しい言葉をいろいろ掛け続けた。

するとマイは「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。
そのようなやりとりを続けていると、
マイのオマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。

いよいよかと思い、俺は指の動きを早め「マイ、行こう」と繰り返した。
すると遂にマイは「イックー」と声を上げて果ててしまった。

でも喜ぶのは早い。
すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、
俺はクリへの愛撫を続けた。

するとマイもそれに応えて「またイキそう」
と声を上げたかと思うと、まもなくイッてしまった。
続けること3回。マイはクリの愛撫でイッた。

さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、
Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでもマイは3回イッた。
計6回もイッたことになる。

続ければまだまだイケるような感じもあったが、
この日はここで打ち止めとした。俺はマイを強く抱きしめ
「どうだった」と感想を聞いた。マイは「凄く幸せ。ありがとう」
と言った。

俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、
次の日は朝からセックス三昧だった。

最終的に何回イカせたのか分からないほど、マイをイカせた。
マイは「頭が真っ白になった」と言っていた。

最初のセックスがJコミュだったとはいえ
始めてのセックスでこれだけイケれば
マイにとっても幸せなことだろう。

嘘つき女にバツ

俺は一年くらい前から出会い系をたまにしている。
基本はエッチ目的w 素人のことデートして、お金使いまくって、要約エッチできるまでに行くのが疲れた。だから大人の交際目的。
俺は早漏だから、車内エッチが基本。ホテル代がかなりもったいなく感じて…
とある日曜日に、暇過ぎたのと、ムラムラが止まらなくて、出会い系を覗いていた。
市外だったが、車で20分くらいの23才の自称会社員の子とコンタクトを取った。
身長は160で体重は45??のスリムな体型、写真は無理だとのこと。
別1.5でゴムは絶対につける条件だった。
迷ったけど、余り出会い系をやった事がないことがメールしている内に分かったので興味が湧いた。
また、スリム好きだったし、実際に会って見た可愛くなかったりしたら逃げるつもりだった。
車内の提案をしたが、昼間だし、誰かに見られたら…という。
俺は、車はミニバンだし、カーテンあるから大丈夫と。
彼女は迷った挙句、すぐ終わるならと。俺は早漏だからwと。

14時に駅前に待ち合わせをした。時間前に着くと、話していたピチピチのジーパンに上は茶色のジャケットを着た彼女を見つけた。
顔は、木村文乃のよく似ていて、体型は確かにスリムで美脚が眩しかった。
俺は、(まきちゃん?)と話しかけた。(さむさんですか?乗ってもいいですか?)
(どうぞ(^_^))俺は、すぐに駅地下の駐車場に向かった。
着いた後、後部座席にまきを招き入れた。
(あの、先にいいですか?)あー先にかあ、萎えるなーと思ったが、(いいよ)と渡した。萎えたが確かに美女!俺は、彼女にどうしても生でしたくなった←普段はあまりしない
(俺、早漏だから、いきなりだけどフェラ優しくお願いできる?)(いいですよ)
まきは俺のズボンとパンツを脱がした。
(あのー剥いていいですか?)←俺は仮性包茎 (いいよ)彼女は優しく皮を剥いた。
(舐めますね)最初は確かに優しく丁寧だったけど、すぐに激しくなった。
(ちょっと待って!出ちゃうって!)
まきはフェラをやめない。
この女、早漏だとわかってて、口で逝かして終わりにする気だったなと、頭にきた。
俺は、まきを押し倒し、上着を脱がせ、胸にしゃぶりついた。
大きくはないが、綺麗な形の良い胸だった。
(ヤダ、気持ちいい)←明らかに演技とわかりきっていたので、余計に頭にきた。
俺は、まきのジーパンとパンテイーを一気に脱がした。
(ヤダ、乱暴過ぎます、優しくしてね)←お前が乱暴だ!
まきのあれは、毛が薄く綺麗なまんこをしていた。
俺はむしゃぶりついた。
(やだ、恥ずかしいです)(余り見ないで)
(アン、アンいっちゃいます)←マジで行きどうりを感じた。
俺は、まきの股間に入り、キスをした。
そして、自然に入れようとした。
(あっ、ゴムしてください、私持ってます)(少しだけ、すぐゴム付けるから)
(絶対ダメです、今日、危険日だし、生なんて彼氏ともありません)
仕方なく、俺はゴムをつけた。
正常位で挿入。一分もしないうちに出そうに。
(やばい、すぐ出ちゃう)(いいですよ、出してください)
(待って、早すぎ!)俺は膣から、チンコを抜いた。
(なんで抜いちゃうんですか?)(正常位だけで行くのは寂しい、バックが好きなんだ)
(わかりました、バックで逝ってね)
彼女を四つん這いにした。←彼女が四つん這いになる瞬間、俺はゴムを巻き上げ、先端のみについている状態にした。
挿入後も、抜き差しを繰り返し、ついにはゴムを外し、ゴムを投げ捨てた。
(あーん、なんかめっちゃきもちいい)(さむさんはきもちいい?)(めちゃ気持ちいいよ)←生出しW
しかし、彼女が異変に気づいた。なんと、ゴムが彼女の目線に投げ捨てられていたのだ。←興奮で気がつかなかった。
(なんでここにゴムがあるんですか!外したんですか?)彼女は危険を感じて、イチモツを抜こうとする。俺はそんな彼女の腰を掴み、(ごめん、あまりに可愛いい子で、どうしても生でしたくなったしまって)(ダメ!抜いて、今日危ないの!)
彼女は暴れた。(俺は、ダメだー、行きそう)(えっ、ダメ!中に出さないで!抜いて!)
(ダメだ、気持ちよすぎる、中に出すよ)(絶対にダメ!本当に」危険日なの!外に外に出してください)彼女が泣き出した。構わず俺は(ダメだ、出る!)
(ダメ、ダメ、お願いだから外に出してください、中なんてイヤー)
俺は、嫌がる彼女の腰を持ちながら、膣奥に出した。
(いやー出てる、妊娠しちゃう!早く抜いて!)しっかりと出したあと、抜いた。
(ひどい、妊娠したらどうするんですか?)彼女は泣きながら激怒。
お金10万払えとか、うるさいから、裸のまま外に放り出した。
パンツとバックのみ渡してW

フェフレ作ろうとした結果www

私が彼女と出会ったのは大阪の夏一大イベント、天神祭の日…

フェフレ掲示板(フェラフレンドって意味ww)で知り合ってから3週間ほどLINEして仲良くなってから遊んだんだけど、最初に会ったときはガードが堅そうに見えたので、ご飯食べて2時間ほどで帰宅しました。

ただ、2回目のデートではそんな訳にはいかないよねww
彼女と初めて会ってから1週間後くらいかな、エッチすることを目標に2回目のデートに誘いました。

出会い系で会った子と待ち合わせ

待ち合わせは20時過ぎに千日前ラウンドワン…
私の方が少し時間に遅れたけど、無事に合流
そのまま予約をしていた鉄板焼きのお店に行きました。

まぁこの子と会うのは2回目なんで飲んでるときはそんなネタっていうネタなかったです。笑

ほどほどにお酒を飲んで喋って、時刻は23時半…
会計を済ませてお店を出た時に

さっ、泊まり行こうぜー!
えー本当に行くのー?
当たり前やんw
何もしない?
しないよー!多分…w
多分ってなによw

はい、そうなんです。
1回目にエッチしようとして失敗したんで前もってお泊まりを約束させておきましたwwww

エッチ目的で女の子とお泊まり

さすがに2回もご飯奢って、何もせず帰るなんてことしたら大赤字ですからね(゚ω゚;)

出会い系で会った子をラブホに連れてきてエッチを試みるも苦戦…

エッチなセフレ画像

ラブホに到着後、テレビを見ながら少し歓談して、別々にシャワーに入りました。
もちろん、ここまで来てもまだエッチをする前提ではないですよ。

ただ、来たからには…ね?(*´∀`)

男と女がラブホに泊まってるのに何もしないなんて有り得ないと彼女も分かってるはず。
私ももちろんエッチする気満々だった。

なのに…

NOぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャワーから上がってきた彼女がバスローブを着てねぇ(TωT)

これ私の経験から言えることなんですけど、シャワー上がったときにバスローブを着る子って、めちゃ簡単にエッチできるんですよ。
その逆で、シャワー上がりなのに私服着ちゃう子はかなりガードが堅い。

ラブホに来てんだから、もう股開いちまえよ!クソったれ!

なんて心の声を悟られないように…
自然な形で一緒にベッドで寝ようとするも、それすら拒まれました。

こっち来て寝たら?
私はいーよ、ソファで寝るから
何もせんがな
ヒロくん、顔が笑ってるで?w
バカw

うぬぬ…やはりなかなか手強い
何度かこういった感じで一緒に寝ようと誘ったが全て全滅…
ここで秘密兵器を出すことにした。

“ピッピッピッピッ”

冷房18度、風速最大MAX

これでどうえ?

約3分後…

ベッド来た(*´∀`)爆笑

エッチなセフレ画像

彼女がベッドに来てからも格闘でしたけどね。笑
とりあえずエッチな雰囲気を作らなきゃと思い、手を繋いでみると…これは快くOK(*´∀`)

そこから手をおっぱいに伸ばすと「イヤッ…ダメ…」とか言いながらそんな抵抗しなかったので乳首を舐め舐め
小さくてピンク色の乳首を十分に攻めて、股間に手をやると

あ、めっちゃ濡れてるww

そりゃもう、コップ1杯分の水をぶちまけたような濡れ具合でした。
しかもTバックやったし。笑

でも、一番驚いたのはこの女の子の性癖とテクニックですよ。
フェラのテクニックが本気で風俗嬢の比じゃないレベルで上手かった。
あまりのテクにフェラで悶絶してると、いきなり上の方に上がってきて女の子が一言…

「お願いっ、乳首噛んで!!」

いやもう本当にあっぱれですわw
エピソードは山のようにあるけど、今まで出会い系で会ってきた女の子で一番エッチだったのは言うまでもない。
もちろん風俗嬢よりもテクニックもあるし、容姿もお姉さんタイプで美人(・∀・)

これは絶対にセフレにしなければ…と思い、私も必死に行動しましたよ。

エッチでテクニック抜群の女の子をセフレにしようとするも…

次の日の昼頃にホテルを出て帰宅後、俺はセフレにする方向でLINEをしてたら女の子から

もうエッチは絶対なしだよ!
エッチするなら会わない
友達として無理なら私は無理…

本気でセフレにしたいと思った女が現れた!と思ったらこんなオチwww
一緒にいるときは「今度からは乳首噛んでね」とか「だって性癖言った方が次から楽しめるやん」ってセフレにできそうな素振りまで見せてたのに…
ヤリ逃げされたwww

エッチなセフレ画像エッチなセフレ画像
元々、彼女は「私は軽い女じゃない」という意識が強く、手強かった。

この女の子ほど全てが完璧に揃ってる子はなかなか居ないと思うけど、出会い系にはエッチな子は大勢いるからね。←出会い系を使ったことがない人は想像も付かないと思うけどw
逃した獲物は大きいが、この子に負けないくらい可愛くて、エッチでテクがある子を頑張って探すか(*´∀`)

セフレに淫語責めされてメッチャ興奮した

ちょっと変わった性癖がある女の子と出会いました。
梨花ちゃん、24歳OL。

出会い系サイトで見たとき、彼女こんなこと書いてました。

「リカです。24歳。お人形のリカちゃんのようにお上品な女の子でえす」

これ読んで、急に上品な子とセックスしたくなって、アポ取ったんです。
会ってみると、可愛いくて言葉づかいもきれいで、たしかに上品な印象がありました。

セックスもまあ、マグロとまでは言わないけど、恥じらい気味で、
これがお上品な女性のセックスなんだなって、僕なりに納得し、満足でした。

でも彼女、ちょっと変わった性癖があるんです。
そのことを知ったのは3回目のセックスのとき。
その性癖、別に嫌じゃないですけど、とても意外で、いまだに信じられません。
女性にはいろんな側面があるんだってこと、
出会い系使う人には知っておいてほしいから、ちょっと紹介しますね。

横浜は伊勢佐木町のいつものラブホ。

「今日は、なんか刺激的なことをしてみたい」
「シゲキテキなことって、なんですかぁ」

最初に断っとくけど、梨花ちゃんの言葉は、基本的に敬語が多いんです。
僕が5歳年上ってこともあるけど、会社でお客様と接する機会が多いので、
自然とこうなっちゃったらしいです。
くだけた言葉より、敬語の方が使いやすいんだとか。
でもその分、無意識的にストレスをためてる可能性もあるとか。

「そうだね、何がいいかなあ」

セックス前の甘い会話。
二人とも裸でベッドに横になってます。

「何か、いいアイデアないかなあ」

「いんごぜめ、とか」
「いんごぜめ?」

「淫語責めです」

恥ずかしそうに、布団で顔を隠してます。

「そんなこと、梨花ちゃんできんの?」

(布団の中で)
「少しは」

「じゃあ、それやろうか」
どうせ大したものじゃないと思いつつも、他に何もないのでやってもらうことに。

「あのぅ・・・気に障ったらごめんなさい」
「構わないよ」

すると、顔出していきなりこう言ったんです。

「おまえのチ○コ、相変わらず臭い?」
「え?」

動揺・・・・。
とても梨花ちゃんが発した言葉とは思えません。

「チ○コ臭いかどうか、確かめていい?」
「い、いいけど」

梨花ちゃん、布団をめくって僕の勃起前のチ○コをつかみました。

「ぅわあ」
苦笑い。
「かわいそうなチ○コ野郎ね。こんなに小さいわあ。さて匂いはどうかな。
うわあ、臭っさー。ちゃんと洗ってんの?」

梨花ちゃんの表情は平然としてます。
いつもと変わりません。

「私が臭いチ○コ洗ってあげるから感謝してよね」

フェラ開始。
竿をしごきながら、裏筋と亀頭を舐めます。
うぐっちゅっじゅるっ

たちまち勃起。

「うわあ、臭いチ○コでかくなるの巻。めでたしめでたし」
僕がゴムを取りだすと、梨花ちゃんがぱっと取り上げました。
「ゴム着せてあげるよ。ちょろちょろ我慢汁出てんだからね。
我慢汁にも精子がいるって知ってる?ほんとどうしようもないね、おまえのスケベチ○コ」

ゴム装着。

「さあて、お次はそっちの番。私の臭いマ○コを舐めてもらましょ。
おまえ、私の臭いマ○コの匂いかいで失神しないでね」

下半身に顔を寄せます。

「ちょっと待って。脚開いてあげるからそこに正座して」

正座。

梨花ちゃん、ゆっくりと脚を開きます。

「実況中継。スケベ男が私の臭いマ○コを待ちわびてまーす。
ゴムかぶったチ○コびんびんにして、今か今かとマ○コが開くのを待ってまーす」

「臭いマ○コ登場!お毛毛も生えてまーす。ほら、舐めなよ。言っとくけど臭いよ」

ヴァギナを舐めます。

「はぁ・・あン。どう、だ。臭いか」
「臭くないです」
「嘘つけ」
「臭いです」
「はぁ・・ど、んな臭い?」
「ヤギのチーズみたい」
「はぁ・・はぁ・・」

「陰唇を開きなさい」
愛液で滑って開けにくいです。
「ちゃんと開く!」
開きました。ピンクの陰唇の奥に、白っぽい穴があります。
ひくひくしてます。

「臭いチ○コ、臭いマ○コに挿れたい?」
「挿れたいです」
「そこに土下座して、臭いチ○コを臭いマ○コに挿れさせてくださいと言いなさい」

土下座。

「臭いチ○コを臭いマ○コに挿れさせてください」

顔を上げたら、いつもの梨花ちゃんの微笑みが待っていました。

「ごめんさい。悪気はありませんから」
「いえ」
「ここからは、ふつうにしましょ」

梨花ちゃんとの甘いセックスタイムが始まるの巻。めでたしめでたし。

僕にMっ気あるのかもしれないけど、けっこう興奮しちゃいました。
またやってみたいと思ってます。

でも梨花ちゃんに淫語責めの才能があったなんて知りませんでした。
ストレス解消なのでしょうか。

出会い系で梨花ちゃんとセフレになってよかったです。
毎日楽しくて、シゲキテキ。

セックスレスの人妻は簡単

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、

「まい」はまだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。

翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。

結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。

街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。

純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。

目鼻立ちははっきりしていて、黒髪の美少女という印象。

手足もすらっと長く、スタイルが良いなと思った。

AKBのまゆゆ?って子に似ている。

初めて会ったときはラッキー!と心の中でガッツポーズした。

どう見ても10代の外見だから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、ネットは見るが、SNSにうとく、こういう出会い系サイト自体がはじめての体験だったそうだ。

旦那とのセックスレスを解消しようと検索していたら、

たまたま見かけたある素人ブロガーの投稿でセックスレスについての記事があり、、

なんだかんだで、欲求不満を解消するなら不倫すればいい!

そして不倫をするならココだ!という紹介があったんだそうだ。

そこだけじゃなく、他のブログでも既婚女性が同じように出会い系サイトについて書き込んでいて、

それらを読むうちに、ついにまいも興味本位で登録してしまったそうな。

そうしたら…俺と出会ったってワケ。

見るからに純情そうで世間知らずな彼女は、

出会い系サイトで男と女が実際に“会う”ということが

一体どういう意味かもわかっておらず、俺から聞いて愕然としていたなぁwww

…彼女は待ち合わせの駐車場に自転車でやってきた。

その時、「なんでこんなかわいい子が俺と会ってくれたのだろう?」と不思議にも思ったものだ。

あとで聞いたら、上で述べたような理由が有ったってわけだが。

子供は保育園に預けてきたという。

とりあえず、近くのカフェに入った。

午前10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はモーニングセットを食べた。

でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ぽつりぽつりとお互いのことを話した。

ホテルは彼女に教えてもらった。

カフェ近くのホテルは汚く古かったので、「どこか行きたいところない?」と聞いたら、

高速道路近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

何と彼女、教えてくれたくせにラブホ自体が初めてだったそうで、

部屋に入るともの珍しげにきょろきょろしていた。

しばらく話ていたんだが、その中で、まいがシャワーを浴びてから来たと言ってきた。

おれも、家を出る前にシャワーを済ませてたので、

だったらもう始めちゃえ!と思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。

まいは何の抵抗もなく、おれに体を預けるようにしなだれかかってきた。

髪の毛から、首筋からとても良い匂いがする。そして軽くキス。

会話のなかで聞き出したまいのセックス経験人数は、なんと旦那だけだった。

その旦那、極度の早漏で挿入して2分ともたないらしいwww

まいがもっとエッチをしたいと言っても、

旦那は自分がイッた後は、「疲れた」と言ってそれ以上相手をしてくれないのだそうだ。

そういう時は、さみしさを紛らすために旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだと。カワイソス

人妻なんだけど、可愛いという表現がぴったりな、まさに『女の子』。

俺はやはり、ヤリマンビッチな女より、まじめで純情そうな子の方が100倍好きだ。

まいの唇をついばむようなキスをしながら、時折舌をねじ込み、からみ合わせる。

キスを続けながら、同時に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、初めて会う相手に対してはだいたい毎回同じだ。

まずは相手だけを全裸にする。その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。

俺は恥ずかしがる女を見るのが大好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。

恥ずかしがると思ったが、意外と彼女はすんなり応じ、その場に黙って立っている。

脱がしたパンティは、股間の部分が既に湿っていて、脱がす時少し糸をひいた。

おっぱいは大きめ。

陰毛はどうだったろう。記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて背骨に沿って腰から肩まで舌で舐めてやる。

声は「あはぁぁ…」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

まいを抱きしめながらベッドに倒れこみ、キスをすると、

こんどはまいの方から積極的に舌を絡めてきた。

むさぼるように俺の口の中で暴れまわるまいの舌の動きは、

純情な乙女のような外見からは想像もつかない性欲を感じさせるギャップがあった。

今度はまいのキスを受けながら、俺が服を脱ぐ番だった。まずは下から裸になっていく。

俺のギンギン状態のチ○ポがまいのおなかに当たって先走り汁が糸を引く。

まいから聞き出したところでは、旦那とのエッチでは、即挿入が常だそうだ。

だったら俺は念入りに前戯をして、まいをメロメロにしてやろうと闘志を燃やした。

まず、まいの指をしゃぶってやる。

指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。

表情を盗み見ると、明らかに感じている。手指は意外に感じる子がいるものだ。

その後、手首から腕にかけて、舌を這い登らせていく。

まいの口から「あぁ…」と小さな呻きが吐息とともに漏れる。

まいの両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめておれの片手で押さえる。

胸の形がすごくきれいで、じっくり鑑賞したのを覚えている。

寝そべっているのに崩れることのないまん丸な乳房に、かわいい小さめな乳首。

両手を押さえられ無防備になった乳首を軽く噛み、もう一方を強めにつまむと

「ああっ!」という声をあげて、背中を少し浮かすようにビクっと体を震わせる。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、唇で挟んだり、胸全体を舐め回したりしてやった。

揉み心地も非常に良い。やっぱCかDくらいがちょうど良いな、おれは。

「あっ、あ!、あ!んん!ーっは!」

まいは目をぎゅっと閉じ、眉間にしわを寄せて快感に耐えている。

声が出るのを我慢しているような表情だ。

十分に胸を愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にむけて顔をずらしていく。

陰毛に到達したとき、おま○こやクリを舐めているわけではないのに、

まいは「ぁーーーーん」と切なげな声を上げる。感じているのか?

夫がおま○こを舐めてくれないことに、不満を持っている女性は多いらしい。

まいもそうなのかもしれない。

だから、焦らすことはせず、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。

そこはすでにトロトロになっていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。

俺は張り切って大きく口を開け、おま○こ全体を円を描くように唇と舌を使ったクンニ。

小陰唇がプルプルで気持ちイイ。さすが若い女は違う。

へんな匂いもまったくない。無臭だ。

「あああああぁぁぁ!ダメっ!ダメぇぇぇ!あああああああ」

クリトリスをすぼめた唇で吸い上げたまま舌でツンツンしてやると、

まいは顔を左右に振り、シーツをわしづかみにして感じている。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、

俺はシーツに顔をこすりつけて、唾液と愛液でびしょびしょの顔を拭う。

今度はクリトリスを舌で弾きながら、指の挿入だ。

旦那はここまでしてないのか?だったら初めての経験をさせてやるよwww

俺はそういう気持ちで、執拗にまいのクリとGスポットを、舌と指で刺激した。

まいはさっきから連続してずっと大きな声をあげて感じている。

「ああああ!う!ぅうん!!…っはぁはぁ!…あああああああっ!」

いちいち感じてくれるまいの反応が面白かったので、

ずいぶん長くおま○こをいじっていたと思う。

上半身に戻って、ちょうど良い大きさの胸を揉みしだきながらまいにキスをした。

まいは俺の頭に両手を回し、積極的に舌を絡ませてくる。

一旦口を離し、「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。ニンマリと表情が愉悦に緩んでいる。

はぁはぁと息をつき、胸が大きく上下している。

まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ぅわぁ…」

細めた目で俺を見つめながら、まいの口から息が漏れた。

でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」と俺が言うと、まいはチ○ポにチラチラと視線をやりながら、

ぎこちなく、ゆっくりとしごき始めた。漏れ出す先走り汁で亀頭はすでにヌラヌラだ。

まいの人生において、2本目のチ○ポ。どう思ったんだろうか。

とにかく恥ずかしそうにしていたが、その様子にも萌えたwww

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。

おいしいものは後まで取っておく、というおれのクセだ。

チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わう。

まいの反応は相変わらず。極めてよろしいwww

「あっあああっああぁ!!(はぁはぁ)…あん!あん!あん!」

おれの舌がクリを通るたびにまいの体は跳ねるようにピクピクと動く。

ぐったり寝そべっているまいに、前触れ無くバイブを入れてやった。

さっきこっそり自販機で購入しておいたのだ。

まいにとってはもちろんはじめてのことだろう。

挿入された瞬間、まいはのけぞって叫んだ。

「ぅああーーーーーーーっ!!!」

ぐっと奥まで挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息もつけないようだ。

バイブのスイッチをONにすると、またも絶叫。

「はぁあああーーーーっ!!!うーーー!!!」」

振動するバイブを細かく、小刻みに、強弱をつけて出しいれする。

入っていくときの小陰唇のプルプルとした動きがエロい。

俺が出しいれする度にまいは声をあげる。息苦しそうなほど感じていた。

「ああっ!んぐ!(はぁはぁ)…ああ!ああ!あ!」

俺は悠々とまいの表情や体、おま○この様子を鑑賞させてもらった。

なんせ手しか使ってないからなwww

バイブが刺さったままのまいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。

まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ…」と恥ずかしがっていたが。

可愛らしい肛門と、バイブを飲み込んで震えるおま○こが、

明るい照明のもとおれの目の前にさらけ出された。

俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。この体勢がいちばん楽だ。

膣の中の感じやすい部分を職人のように探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。

空いてる左手でまいのおっぱいをわしづかみにしてやわらかい感触を堪能する。

「まい、感じるか?どこがいい?…ここか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・は!ぅっ」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ!!!!!」

えぐるようなバイブの動きに耐えきれなかったのか、

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。

横に向けた顔は赤く、目と口は半開きで、放心したような表情になっている。

バイブの機械音だけが静かに響いていた。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。

騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、

イキ方はクリのそれに近いものになる。

しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、

全身の力が抜けるような深いイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。

頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんと脱力状態のまいを仰向けにさせると、横に寝そべり髪の毛を撫でてあげた。

バイブはさっきイッたときに抜いてやった。

まいは目を閉じ静かに呼吸している。

そのまま2?3分落ち着かせたあとで、おま○こに指を2本、優しく滑り込ませる。

「ああ・・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、

ボルチオを指先でつっつく。

またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入してやることにした。

指を抜くとまいの脚の間に腰を入れる。

まいの股間にち○ぽをあてがい、ゆっくりとおま○こに差し込む。

ゴムを着けるかどうかなんて聞くまでもない。生だ。

根本まで挿入しきったた途端、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらくピストンによる刺激を楽しむ。

まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。

腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ!!!!」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいは動き方を知らないようで、

俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げてやる。

振幅は小さく細かく動いた。

まいはのけぞりながらまたも声をあげている。

そのまま続けていたら、まいはその姿勢でイッてしまった。

バウンドするように揺れる乳房がエロい。

純情な子でも、女という生き物は感じすぎると一心不乱に快感を求める獣のようになる。

まいのもうろうとした表情が美しく見え、いまもありありと思いだされる。

焦点の定まらない視線。

半開きにした口。

美少女のまいと、痴れ狂ったまい。

そのアンバランスさが、鮮烈に俺の記憶に焼き付いている。

何度かまいが絶頂に達したので、その後正常位で、当然のように膣の奥深くに発射した。

お互い何も言わなかった。

最高のセックスをすると、自然とそうなるものだ。

長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。

布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。

まるで小動物のようだった。

その後、バスルームで2発目の中出しを立ちバックで決めた。

イッたばかりおれのチ○ポを美味しそうにしゃぶるまいに萌えた。

尿道に残る精液を全部吸い出して、飲み込んでくれたのも嬉しかった。

乙女のような外見の人妻との生セックスは刺激的な思い出だ。

無遠慮に中出ししてしまったし、これっきりになるかと思ったが、

実は今もまいとの関係は続いている。

おれのリクエストで、パイパンにしてもらい、

より幼く見えるように、髪型も変えてもらった。

むこうは俺と付き合っているつもりのようだが、おれにとっては中出しOKの性欲処理の道具だ。

うまくあしらいながら、出会い系で他の女を漁っている。


しかし、まい以上の逸材には当分出会えそうにないだろうな…

あ、まいにちょっかいかけるのはやめてくれよ!

名前で検索したらすぐわかっちまうだろうから。

セックスレスが意味不な程の巨乳の人妻ゲット

既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です

あるサイトで知り合った子の話。

どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。

写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。

最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り、少しだけ遅れて御対面。

ん?、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも、周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。

時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れるオッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?

机にドッシリと腰を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか?。。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。

もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw

程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。

さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。

もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」と。

京都の人ならココでピーンと来てらっしゃる人もいると思いますが、そのマンマの名前のラブホに向いましたw

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず、濃厚なキスを5分間ほど。

足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき、グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので、いよいよGカップとご対面の時がきたようです。

ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。

Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。

手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい、その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし、もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。

で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく、そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に白骨温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと、双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届き、ニヤケながら帰宅しました。

貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。

もう、出会い系ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

ただ、少しイキ過ぎでは?演技でありませんように・・。



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