萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

出会い系

合コンで出会ったJDたちと乱交

悪友に合コンに誘われた。

なんでも相手は出会い系(らしい。
正直出会い系とかやってる女なんて
どうせビッチかブスくらいしかこないだろうと思ったんだが
暇だしエロいことできるかもと思って参加してみた。

◇メンバー
俺男・・・24歳社会人2年目。他の男とは大学時代の友人で全員同い年。
幹事男・・・今回の幹事の男。フツメンだがノリが良い。
イケメン・・・イケメン。モテるがシャイで彼女なし。
M男・・・ブサメン。ドM。

幹事女・・・幹事男のメル友。可もなく不可もなくといったところ。細い。
由里子・・・吉高由里子に似てる。小さい。可愛い。
みれい・・・女性陣の中でダントツ可愛い。
猫子・・・猫に似てる。可愛い。ドS。

金曜の夜の仕事後に待ち合わせ。
最初は全く期待してなかったが意外にも女の子が可愛い・・・
(幹事女以外w)
男たちは完全にみれい狙いだが、吉高好きの俺は由里子を狙うことに。

とりあえず一次会、二次会はエロくないのでさらっと。

一次会は普通に飲み会。
でもノリのいい感じ男がうまいこと日本酒を飲ませて女の子たちもいい感じになってくる。
上手いこと由里子の隣をキープして喋る。
最初おとなしそうな感じだったが実は喋る喋る。
しかも笑顔かわいい・・・惚れたw

二次会でカラオケに移動。ここでM男帰宅(千葉の端っこに住んでるためw)
普通に歌う。由里子が上手い。可愛い。惚れた。

そして時間は12時頃に。
終電大丈夫ー?このあとどうするー?という話になって
普通に解散かなと思っていたところ

猫子が暴走w
「あたし帰りたくなーい!朝まで飲むの!みんなでうちくればいいじゃん!」

ナイス猫子!

俺「由里子も行くよね?」
由里子「んー、あたし帰るね☆また飲もー!」

・・・あっさり断られましたorz
朝からバイトなんだと。

大変残念な気持ちを抑えつつ、残った6人で猫子の家へ。

家に着いた時点で全員かなり泥酔状態。
そして猫子に引き続き幹事女が覚醒。

幹事女「そろそろ王様ゲームでもするぞー!!」

出ましたビッチ。しかしそこに乗らないわけがない!

最初の1つ2つは一気とか軽いものだったわけだが
ポッキー→キス→ディープキスと、どんどん激しくなっていくw
しかし女の子たちがマジでノリがいいww

そして王様になった幹事女からクリティカルな命令。
「あたしとイケメン君が5分間裸で一緒にベッドにはいるー!!!」

それ単純にイケメンとヤリたいd(ry
という野暮な言葉を飲み込み、
若干嫌がるイケメンをみんなでベッドに連行w

他の4人はしばらく静かに酒を飲んでいるが、
ベッドから若干ゴソゴソ音が聞こえるw
こっそり見ると、幹事女がイケメンの股間部分にもぐって何かしてらっしゃるw

もうそこからはなし崩し的に乱交w
とりあえずみれいはマジでスタイルが良くてエロかった。
いままでやった女の子の中で確実に1番。

しかし友達がいる前でヤルのはあまり気分が良いものではないので
今度は二人でゆっくりやりたいw

まさか出会い系でこんな上手くいくことがあるなんてレアケースだとは思いつつ
俺も同じサイトに登録してみたw

出会い系日記その3?19歳美少女?

出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど、「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。
、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。

そのうちのユミという子とメールをしているうちに、「実は・・・私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライですか?」とメール来た。

「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」
「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って嫌われたらどうしようかと思った?!」
「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ?」
「うれしい!ユウゾウさんと仲良くなれてよかったぁ。なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」

すっかりユミは気を許してくれたみたいである。

お兄ちゃんみたいとユミは言うけれど、それはそれで親近感がわいていいかな?と思って何日かしてユミを誘うことにした。

「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」
「え?っ ちょっと緊張するけど・・・でもその映画見たいし・・・」
「映画見て、ご飯でも食べようよ。」
「うん・・・ユウゾウさんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」

それから・・・・ようやくユミとのデート!

出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど、映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と、車では来ないという約束で会うことになった。

・・・車じゃないとホテルに連れ込めないなんてことはない。

映画館があって食事ができるところがあるような繁華街に行けば歩いていけるところにラブホあるからね。笑

待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分ではぽっちゃりめで自分の体型がキライと言っていたが、俺からすれば胸が大きくてさわったらやわらかそうでかわいいよと言ってあげていたから、今日のユミのファッションは胸を強調していた。

かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。

映画を見たあとにお互いに感想を言いながら雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる盛り上がる。

アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。

俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」なんて言いながら軽くボディタッチしてきた。

これはイケるぞ!なんて思いながらユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。

それをまた美味しそうに上目遣いでグングン飲み干していくからやたらかわいい。笑

なんかフェラでもされている気になるよ。

「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。笑 

俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったらお家知らないし連れて帰れないからね??」って言ったら
「えぇ?そんなこと言わないでくださいよぉ、今日はせっかくユウゾウさんに会えたのに?」なんてスネてる。

おいおい、だいぶ俺のことを気に入ってるみたい。

女の子の話をなんでも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。
あと褒めてあげるとか。
さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。

酒を飲みながらふとユミの手を見てたら、ピンクのかわいいマニキュアをしてる。
なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うとユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。

俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと「うん」と言って手を乗せてきた。
「へぇ?!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手でユミの指と爪をそっとなでる。
チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。
「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると
「えぇ?、そんなぁ? ウソばっかり」と憎まれ口。
「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。

ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。

まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。
「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」と言うと素直に俺の腕にしがみつく。
なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。

「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ・・・」と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。
反応は悪くない。
そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて、舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。
ユミは完全にソノ気だ!

キスをし終えてからユミに「・・・ホテル行く?」と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。
近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。

「ユウゾウさん、して・・・」ってユミが求めてくるまま何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。
ユミはとっくに濡れててスムーズだった。

楽しかったなぁ!

結局お泊りして体力が続く限りセックスしたよ。

今時の女の子って早く経験したくて積極的なんだって初めて知った。

今でも月に何回か会ってユミとしてるよ。
まぁ他にも女の子会ったりしてけっこう忙しいけど。

出会い系日記その2?24歳人妻?

サイトで女の子のプロフィールを見ていたら「○○近郊で」というタイトルで「遊べる人いませんか?」という、なんとも簡単な書き込みを見付けました。
おいらは○○駅の隣の××駅だったので、すぐにメールを送りました。

「きよえさん、はじめまして。××に住むけいたと言います。ヒマしてるので今からでも遊びに行きませんか?いきなり会うのは抵抗あるなら、まずはメルトモからお願いします。」

そうしたら、すぐに返事が来ました。

「私もヒマしてます。今からでも遊びに行きたいです。」

ちょっとビックリしました。
普通は何度かメール交換して気が合うようなら会いましょう、という感じで話が進むのですが、いきなり相手から誘ってきたのです。
で、メールを返信。

「じゃあ、今から出ますね。場所は○○駅でいいかな?時間は何時がいいですか?」

すると、きよえちゃんからは
「子供を親に預けてくるので、2時でお願いします。」

おいらは心の中で「子供を親に預けて出会い系で遊ぶのか!不良主婦だな」と思いましたよ。
でも、おいらには関係ないので問題なし。

車を駅の駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!
で、またメール。

「僕の服装は茶色のTシャツにジーパンです。きよえさんの服装も教えて下さい。」
でも、返事が無い・・・
30分待ってようやくメールが来ました。

「今、着きました。ピンクのタンクトップにジーパンです。オレンジのバック持ってます。公衆電話のそばにいます。」

公衆電話のあたりを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバックを持って携帯電話をいじっていました。

「きよえさんですよね?」と声を掛けると、「はい、そうです。こんにちは」
近くで見るとやっぱり可愛かったです。

ちょっと緊張してしまって「え?と、、、お茶でもし△※□?」と噛んでしまいましたよ。
すると「5時には子供を迎えに行かないと・・・」

ん?これはお茶している時間は無いので、ホテル直行していいのかなと、勝手に推測。
「では、車で話しながら決めましょう」と言って駐車場へ。

そして、車に乗ったらすぐに聞きました。
「ホテルに行ってもいいかな?」
「はい」

これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。

ただ、きよえちゃんは「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので30分ほど車を走らせて、あまり人の来ないホテルに行きました。

時間もあまり無いので、すぐに風呂にお湯を入れました。

お湯が溜まる間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。旦那とはできちゃった結婚。親は歩いて5分という近所に住んでいるなどなど。
そんな世間話をしている間に結構、打ち解けました。
で、風呂が沸きました。

「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」
「うん、入ろう!」

お風呂で洗いっこしました。
きよえちゃんのCカップの胸をボディソープで洗っていると「あっ」と感じていました。
下の方を洗うと、息が荒くなって凄く感じているようでした。

僕もムスコを洗ってもらいましたが指使いが上手で暴発しそうになりました。

暴発はヤバイのでベットへ。
首筋に軽くキスをしただけで喘ぎだしました。
本当に感じやすいみたいです。
ディープキスをしておっぱい揉んで、アソコに手を伸ばすとすっかり濡れていました。
アソコを指でいじっていると「あ、イキそう」と言ってしがみつかれました。
ちょっとクリちゃんをつまんだら「あ、あ、あ」とイってしまいました。

「じゃあ、今度は僕のを舐めて」と言うと、すぐに「うん」と言って咥えてくれましたよ。
きよえちゃんはフェラが上手でまたまた暴発しそうになりました。
ヤバっと思って「じゃあ、入れるね。外に出すから生でいい?」と言って正常位で挿入。
子供を産んでいるとは思えないほど締りが良かったです。

少しピストン運動したところで、きよえちゃんが「バックで…」
次はバックでピストン、ピストン。

そうしたら今度は「私が上になりたい」
騎乗位になったらきよえちゃんの凄いグラインドで僕は暴発寸前。
「あ!ちょっと待って」と言って結合したまま休憩。
最後は正常位で一緒にイきました。

童貞だけどセフレ作れた話

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。
その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。

出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。
出会い系に登録したのは友人の勧めだった。

が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。
 
 
で、ここの出会い系に登録。

とりあえず、登録手順ぜんぶ済ませて無料ポイントを入手。

スペック

19
大学浪人
身長177cm
細身
顔フツメン
眉毛が綺麗って言われるwww他に褒めようがないのかよwwwww

よく使い方分からんかったからとにかく近所に住んでて良さげな子4人にこんな感じのメール送った。

「良かったら仲良くしませんか?年上の人が好みです」

すると、30分程して一人の子から返信が。

「いいよ、私は20歳だよ。俺君はいくつ?」

俺「19の浪人生です。女(Aにしとく)さんはなに大学生?」プロフに学生って書いてあった。

A「へえ?。そう、私は○○大学(地方の国立大)だよ。俺君は高校どこだったの?」

とかだいたいこんな感じで地元の話を5~6往復メールしてた。

そしてその後。
Aからの返信
「もっと俺君とメールしたいから直アド交換しませんか?」

ちょっと迷った。変なアドレス回収業者かとも疑ったが、ここまできたのだからと直アド交換した。

直アド交換してからAは(あくまでメールだが)饒舌になった。

A「俺君は彼女とかいないの?」

いたことないです。

A「じゃあ、えっちとかしたことないのかな笑」

俺「したことないです。興味はありますけど笑」

A「そうなんだ。じゃあしてみる?」

!?

という流れで会うことに。
ただし、しばらく忙しいから1週間後に会うことになった。

で、その間もメールは続くんだがこのAちゃん、ド淫乱だったwwwww
童貞さんの俺としては女の子が淫乱とか考えただけでムスコが暴れるわけです。

A「Skypeとかやってないの?」

俺はiPhoneだったのでアプリは一応入れてアカウントも持っていた。

俺「します?」

A「どうせなら顔も見たいな。ビデオチャットしよ?」

俺はビデオチャットとかしたことねーしなー、でももう会う約束取り付けたしなぁーとか逡巡したが、

俺「いいですよσ(^_^;)」

SkypeID教えてもらい、すぐに繋がった。

A「始めまして、っていうのもなんか変だね笑」

このとき初めてAの顔を見た。
普通に可愛かった。
いや、嘘じゃない。
ランクは上の中くらい。
完璧じゃないけど、逆にそれが良かった。

で、向こうの格好は結構ピッタリしたTシャツにホットパンツ

スタイルは…良い方だと思う。
ぽっちゃりではないが痩せてもいない。

すると、ここでAちゃんの淫乱トークが始まった。まとめると、
AちゃんH大好きということ、初体験は中2で相手は一つ年上の先輩だったこと、その先輩とは半年前まで付き合ってたこと、オナニーは毎日すること、etc
やっぱごめん、まとめきれんわ。
おっぱいはDカップらしい。

そんなこんなの話をした後に、
A「俺君のアレ見たいな照」

俺「じゃあAちゃんも見せてよ」

こんな具合で俺とAちゃんはお互いに下着姿に。
俺「じゃあ、おっぱい見せて」

A「恥ずかしいな。でも、いいよ」

ブラを外して手ブラの状態。
俺「興奮する?」

A「うん…」

Aはおっぱいを自分で揉み出して、股間にも手を持って行って弄りだした。

つまり、生まれて初めて俺は女性の自慰行為を見ているのである。すると

A「俺君のおちんちん入れて」

は?とか思ったが俺も興奮していて

俺「入れるよ。…入ってる?……動くよ」

とか、そんな感じでお互いにSkypeで相互オナニーしてた。

実は、会う約束取り付けた時に思いつきである薬をネットの輸入代行業者で注文してたんだ。

詳しくは書かんが、バイアグラみたいなやつ。バイアグラのジェネリック版。

別にインポじゃないけど、初めてだし少なくとも2回戦は行きたかったから。

会う当日。俺は宅浪だから基本勉強するか暇するかどっちかなんだ。
あるコンビニの前で待ち合わせ。
顔合わせの時は清潔感が勝負とか聞いたことあったからチノパンにワイシャツ+カーディガンで行った。

いた。20分前に着いたのにもういた。

俺「あの」

A「俺君?」

俺「あ、ええと、そうです」

とにかく昼飯食ってなかったから近くの喫茶店に。俺はピザ食った。Aちゃんはなんかミートドリア食べた。

Skypeで話してたこともあってか結構すんなり打ち解けてた。
時間あるしどこ行く?ってなってカラオケ行った。
これはメールしてた時から予測してたことで、カラオケの練習は一人でちょくちょくやってた。そのおかげか結構うまく歌えてたと思う。

俺が途中でBUMPを入れたらAちゃんもファンらしくてそこからまた盛り上がった。
カラオケは20時までのフリータイムだったんで14時からいて6時間歌ってたことになる。

さあ、出ようかってなったときにトイレにいってバイアグラ服用wwwww

そしていざホテルへ。
俺はラブホとか初めてだからAちゃんが行ったことあって綺麗なところに連れてってくれた。

料金は俺が初めてっていうのと相手が年上だからってだしてくれた。

ついに初ラブホ
綺麗だった。バスルームの鏡デカ過ぎわろたwwww

最初は抱き合ってしゃべってた。

とにかく全てが初体験だったからテンパりそうだった。
でも余裕のない男は嫌われるらしいから、経験が無いなりに落ち着こうと努力した。
が、俺の愚息はすでに覚醒してしまっていた。

キスして、そのままベッドの上に。
おっぱい触った。
パンツの上から弄った。
パンツ脱がして指入れた。

ちなみにその日のAちゃんは下着が上下白だったwwwwwわかっていらっしゃるwwwwwwwwww

フェラしてもらった。
なんかね、後から分かったけどフェラって個人差はあるだろうがまんこより気持ちいい。単にAちゃんのテクがすごかっただけかもしれんが。

とにかくジュッポシュッポいってバキュームやばいんだ。

すると、不意にこみ上げるものが。
俺「あ…で、でる…!!」

Aちゃんお構いなくバキューム。
そのまま口に出してしもうた。
ごっくんしてくれた。

このときすでにAちゃんはかなり濡れていた。フェラしてもらって気持ち良くなってる俺を見て濡れるらしい。女ってわかんねwww

ゴムは自分でつけた。
付け方予習しておいてよかったわwwww

そのまま正常位でインサート。
感想、あったかい。ゆっくり出し入れするだけで女は気持ちいいらしい(演技かもしれんが)

上手く腰振れんかったがピストンの速度はなんかだんだん上がってきた。

A「あんっ、はあ…っ!ん、あ…イク!イ…ク、やば…いくっ!!」

Aちゃんイッタ。
なんか演技かもしらんがイカせられてすげえ嬉しかった。イクときまんこの締めつけが半端なくなる。

いろんな体位をやってみたいというと快く応じてくれた。
まずは騎乗位。
上下におっぱい揺れる。まじ揺れる。M字に開脚させたら奥まで当たるらしい。

次は立ちバック。
繋がったまんま部屋を横切ってバスルームのデカい鏡の前でピストン。
バックはお尻が当たるのが非常によろしいですwwww

俺も限界になってたからバックでイッた。

俺放心状態でなんかAちゃんと抱き合ってシャワー浴びる。が、バイアグラさん効き過ぎwwwwwwぱないっすwwww
シャワー浴びてる途中ですでに再びムスコがバトルモードに

その後もエッチして、さすがに疲れたので終了。帰宅した。
それからAちゃんとはちょくちょくあってセフレのような関係になっている。

ハタチの若妻をセフレにした話

ことの発端はワクワクメール。

無料ポイントがたまってたので、ヒマつぶしにプロフィール検索してた。

過去に、何人も会ってきたけど、基本的には無料ポイントしか使ってない。

今の人妻セフレにも飽きてきたし、新しい人脈を発掘したかったんだ。

で、今回は、60ポイントたまってたから、それを使って一人でも釣れたらいいなと思ってた。

オレが狙うのは「人妻」のみ

だって、出会い系に人妻が登録してる時点で、もはやエッチ目的以外の何物でもないでしょ?

独身だったらさ、友だち・彼氏・結婚相手探しって目的も分かるけど。

「人妻」にもいろいろある。

まずは何歳か?

次に専業主婦か?

今回、20歳の子が釣れたけど、ホント30代の方が釣りやすい。

いちばん釣りやすいのは、30代後半、専業主婦、ぽちゃだ。

だが、オレの好みは若くてスレンダーな女。

30代でも見た目が若ければオッケーなんだけどね。

というわけで、今回はたまたま目に付いた20歳の子をターゲットにしてみたワケ。

その子は、20歳子持ちの専業主婦。仮に「みか」としておく。

初めてメールする時はさわやかに、あっさりとするようにしてる。

ギラついたメールにはまず返事は来ない。

今回送ったメールはコレ

オレ「初めまして●●といいます。
   プロフィールをみて気になったのでメールしてみた。
   20歳で結婚してるなんてスゴイね!
   旦那さんは何歳?結婚してよかった?」

するとしばらくして返事が。

みか「メールありがとうございます。
   旦那は25歳ですよ。
   3年付き合って今年の春に入籍しました。
   結婚してよかったです!」

という返事がきた。

その後は、どうやって旦那と出会ったかとか、旦那以外とエッチしたことがあるかとか、

出会い系で男と会ったことがあるかとか聞いていく。

写メ交換から、直アドもゲットしておく。

であとは、ヒマな時は何してる?から、遊ぼうよ?へとつないでいった。

専業主婦だから、ヒマは持て余してる。

会ったらすぐ、「二人っきりになれる所へ行こう」って言ってホテルへ行く。

店でお茶でもしてて、誰かに見られたらまずいでしょ?ってのが大義名分。

向こうだってヤル気で来てるから、あとはこっちがもっともらしい理由を作って、

女に、だったら仕方ないな、と思わせたらイイ。

で、あとはヤルだけ。

だけど、必ず女をイカせるのは忘れない。

セフレにしたけりゃ、女にとってこっちも会ってメリットのある相手にならなくちゃならない。

恋愛感情抜きの、快楽だけを求めるセックスがいかに良いか、身を持って分からせるのだ。

女にとってラクで、気持ち良くしてくれる男なら、絶対また会いたいって女の方から言ってくる。

たまに恋愛ごっこをするのも良いだろう。

今じゃ、20の若妻は、オレの肛門も舐めてくれるし、生中出しもさせてくれる。

オレの子供が欲しいとも言ってくれて、男冥利に尽きるってもんだ。

昼間オレとセックスして、夜は旦那ともセックスするらしい。

旦那とやってるときに、昼間オレが出したザーメンが子宮から逆流してきて焦ったこともあるんだとw

身近な女だったら、絶対そんなことできない。

出会い系だからこそ、こんなふしだらなことができる。

女だって、そこんところはよくわかってるよ。

何度失敗したとしても、いつかはオレのように良い思いができるはず。

みんなも頑張ってくれ。

業者や、商売女にはくれぐれも気をつけろよ!

ということでオレのオススメの出会い系はここだ
ワクワクメール

プロフィール検索が、他の出会い系よりも人妻を探しやすくなってるからな。

健闘を祈る

裏切の母

高橋祐矢(以下、ユウ)16歳は携帯を覗き込んでいた。もう1時間は覗き込んでいる。
「いつまで携帯をいじってるの!?」
母、清子はたまらず注意した。
ユウはあわてて携帯を閉じて母を見る。
「こうなるから携帯は嫌だったのよ…」

今年高校に入学したユウは遂に念願の携帯を買ってもらった。
中学生の時からねだり続けてようやく両親を説得出来たのだ。
特に清子は携帯に夢中になって、家族の会話が減ることを心配して反対していた。

「ごめん、次からは気を付けるよ」
ユウは解約されることを恐れすぐに謝った。

なぜ、ユウが携帯に固執しているかというのには理由がある。それはアダルトサイトだった。
それまでAVすらほとんど見たことのないユウにとって、ネットの膨大なアダルト情報はとても魅力的だった。
姓に対する興味が多感な時期だけに何時間でも見ていられた。
そして当然の様に、ある願望が芽生え始めた。

(俺も本物の女とセックスをしたい!)
この願望は日に日に募っていった。

翌日、学校でユウは友人のシゲキと話していた。他愛ない雑談だった。
その横には学校一の不良であるユタカ達のグループもいた。

ユタカが誇らしげに語る。
「昨日は19の女を食ってやった!」
その言葉に思わずユウは聞き耳を立てた。
「なんだよ?また新しい女出来たのか?」
ユタカの周りの友人が嬉しそうに質問しだした。
「前の女もキープしてるけどな。これでヤったのは15人目かな?」
ユウは驚きを隠せなかった。自分と同じ年のユタカがそんなに経験豊富とは思ってもみなかった。
「でも、どうやって女見つけてんの?」
次のユタカの一言がユウの今後の生活を大きく変えることになる。
「先輩の紹介やナンパもあるけど昨日の女は出会い系で拾った。」

ユウは携帯を覗き込んでいた。もう1時間は覗き込んでいる。
だが以前と違うのはアダルトサイトじゃなく、出会い系サイトを見ていた。

学校でユタカの話を聞いてから、ユウの頭から出会い系の事が離れなくなっていた。
もちろん出会い系という言葉自体は知っていたが、それを自分がやるとは考えもしなかった。

あちこちのサイトで出会い系に関する情報を調べてみると、自分でも出来そうに思えてくる。
(よし!これで本当にセックス出来る!)
ユウは迷わず登録した。

もちろん16歳では無理なので父の免許証を使い登録した。

年齢は19歳、シュンという偽名を使った。
さっそくあちこちの女性にメールを送るが、女性と付き合ったこともないユウには女性の誘い方が分からない。結局初日の成果は虚しく終わった。
(なんでかなぁ…)
頭を抱えるが何も思い付かない。

結局1週間経っても返ってきたのは怪しげな勧誘のメールだけだった。
(ターゲットを絞らないとダメかな?)
ユウは理想的な女性をイメージし始めた。

「キャーー!!」
急にユウの部屋の外から悲鳴が聞こえた。
あわてて悲鳴がしてきた部屋へ行くと、清子が下着姿でしゃがみ込んでいた。
「どうした!?」
「そこ…」
母が弱々しく指差した先には黒い大きなムカデがいた。
「なんだ、虫か…」
ユウは呆れながらも安心した。
「早く捕って!」
清子が怯えながら叫ぶ。ユウはティッシュを数枚重ねムカデを掴み窓から投げ捨てた。
「捨てたよ」
ようやく落ち着いて母に視線を向けた。
そこで初めて母が下着姿であることに気が付いた。

清子は今年38歳になるが、とてもそうは見えない程若々しい。学生時代には陸上をしていた為か、今でも無駄な脂肪などは全く無く、スレンダーで美しいスタイルを保っている。
顔もシワなどはほとんど無く、綺麗な黒髪は艶やかだった。

その美しい母が下着姿でしゃがみ込んでいる。ユウは思わず凝視してしまった。
(母さんがこんなに綺麗だなんて…)
当然、下着姿など普段見ることはない。久しぶりに見た母の身体に「女」を意識し始めた。
「どうしたの?」
自分を見て凍り付いてる息子を心配して声を掛けた。
「あっ、いや…」
必死に冷静を装い返事を返す。
「怪我はない?」
「大丈夫よ。ありがとう」
母の優しい笑顔を見てユウは気が付いた。
(そうだ!俺は母さんみたいな女が好きだ!こういう女を探そう!)

部屋に戻ったユウは目を閉じて母の下着姿を思い出していた。
白くしなやかな肢体、丸く張りのある胸、腰まで伸びた艶やかな髪、そして美しく優しい笑顔。全てがユウの理想的な女性像そのものだった。

さっそくサイトで条件を絞り母に近い女性を探した。そして母に近い女性が一人見つかった。
年齢は31歳。母より若いが自分よりは遥かに年上だったがユウには全く気にならなかった。

さっそくこのナナと名乗る女性にメールを送った。これまでの様に背伸びした文章ではなく素直に気持ちを書き綴った。

(でも無理だろうな…)
半ば諦めていたが僅かな希望に賭けていた。

意外にも10分程で返事が返ってきた。
「メールありがとう!。凄く若い子からのメールでびっくりしたよ!でも、私の年齢は見てくれたよね?31歳だよ?本当に私でいいの?」

ユウは他の部屋にいる家族に悟られない様にしながらも狂喜した。
「お返事ありがとうございます!年齢差なんか全く気になりません!お姉さんが良いんです。よろしくお願いします!」
すぐに返信した。
「ありがとう。シュン君って優しいね。じゃあ条件を決めようか?」
ユウには何のことか分からなかった。
「条件ってなんですか付き合う条件ですか?」
だが次のメールはユウを失望させた。
「もしかしてシュン君はこういうサイトは初めて?条件っていうのは値段のことだよ。」
この一言でユウも全てを理解した。このナナは売春をしていたのだ。
自分の体を売って金を稼ぐ。こんな行為を平気で行うナナに対して軽蔑すらし始めた。

だが今でも母の下着姿が目に浮かぶ。そうすると我慢が出来なくなった。
母と性格は似つかないが体は似てるハズ…
ユウは決心した。
「分かりました。いくらが希望ですか?」
「良かった?。希望は1万だけどシュン君がタイプだったら負けてあげてもいいよ!
ただ、人妻だけど大丈夫かな?」
ユウは呆れ果てていたがもう後に引けなかった。
「分かりました。その条件でOKです。」
「OK?ありがとうね。じゃあ、いつ待ち合わせる?夜意外なら大体大丈夫だよ」
「来週の土曜日の昼はどうですか?」

こうして待ち合わせの時間も決まった。場所はユウの家から3駅先の駅に決まった。

(これでセックスが出来る…)

約束の土曜日が来た。朝からユウには落ち着きがない。
バタバタと仕度をして大切に保管していた1万円を握り締める。

父親は休みだが昼食を済ませるとゴルフをしに出掛けた。
清子は土日は朝からパートに出ている。
ユウの行動を怪しむ者はいない。
(今日こそ童貞を卒業出来る!)
念入りにシャワーを浴び髪をセットする。
(19歳に見えるかな?)
16歳にしては高い174センチだが19歳だとすると少し低い。そして顔にはまだまだ幼さが残っている。
ナナには19歳だと言っているので少し心配だった。
(童顔だ、って言えば大丈夫だよな?)
ユウは無理矢理自分を納得させた。
(大丈夫、大丈夫!これなら嫌われたりはしないさ!)
納得すると意気揚々と家を出た。

電車を乗り継ぎ約束の駅に辿り着いた。約束ではバス停の横の自販機の側で日傘を持って待っている筈になっている。

キョロキョロとバス停を探し、自販機を見付けた。
しかし、そこには見慣れた人物が日傘を持って立っている。
試しにユウはメールを送ってみた。
「もう着きました?」
するとその女はバッグから携帯を取りだし画面を確認するとすぐにメールを打っているらしい操作をした。
「着いてるよ。シュン君はまだ?目印の日傘も持ってるよ。服は白いワンピースなんだけど分かるかな?」
女が携帯の操作を止めてすぐにメールが届いた。間違いなくあの女がナナだ。

「そんな…」
ユウは思わず呟いた。
その女は間違いなく母の清子だった。

胸元が開き太股が露になったワンピースを纏い、普段はくくっている髪を下ろし、濃い目のメイクをしているが間違いなく母だった。
「なんで母さんが…」ユウは目の前の光景がまだ信じられ無かった。
清楚で母親の見本のような清子が、今は娼婦のような姿で立っている。

そのまま茫然と立ち尽くし20分程の時間が流れた。
清子が再び携帯を取りだしメールを打ち始めた。
「どうしたの?もう駅には着いてる?ずっと待ってるんだけど…」
我に帰ったユウは母の元に歩き始めた。しかし、すぐに立ち止まった。
(今すぐ出ていって、母を怒鳴り付けたらいいんだろうか?)
ユウの頭に悪い考えが駆け巡った。そして密かな願望が芽生え始めた。

普段見れない母の姿を見てみたい。淫靡な母の裏の顔を見てみたい。あの美しい母の女の部分を見てみたい。

咄嗟に物影に隠れ携帯を取り出した。
「本当にごめんなさい!急に仕事が入って行けなくなりました。すいません」
即座に返信が返ってきた。
「そんな…暑いなかずっと待ってたんだよ?仕事じゃ仕方ないだろうけどもっと早く連絡してよ!」
「そうですよね。本当に失礼しました。お詫びと言ってはなんですが1万5千円出すので、延期させてくれませんか?」
「金額の問題じゃないよ!誠意が感じられないって言ってるんだよ!」
この言葉に微かにいつもの母の面影を感じつつもユウは母を試したい気持ちで一杯になった。
「分かりました。確かにお金で解決なんて汚いですよね。でもどうしてもナナさんに会いたいんです。心の底から謝ります。謝罪の意味も兼ねて3万出すので会ってくれませんか?」
しばらく返信までに時間が開いた。なんとか計算通りになってほしい反面、金で釣られたりしない母を期待していた。
しかし、その期待は裏切られることになった。
「分かった。君の誠意を感じたし本当に3万出してくれるんだね?」
頭を殴られたような衝撃を受けながらも、気持ちと正反対のメールを打つ。
「ありがとうございます!じゃあまた時間が出来たらよろしくお願いします。それまでメールでいろいろお話しませんか?」
「うん。若い男の子とのメールは好きだからいいよ」

 帰りの電車で様々なことが頭を巡る。
母の見てはいけない一面を知り、その一面を更に探るのは少し後ろめたい。だがどうしても見てみたい。その欲求を抑えることが出来ない。
とりあえず母のもう一つの顔であるナナとメル友になることは出来た。
これで母のもう一つの顔を探る事が出来る。
ユウは不思議な達成感を感じた。

家に帰るとまだ父が帰っていない事を確認し、清子の服が置いてある夫婦の寝室に忍び込んだ。
中学時代にも一度下着を持ち出し自慰をしたことはあったが、今回はそれ以上に興奮していた。
だが成果は無かった。下着も全て歳相応の控え目な物ばかりで、駅で見たような大胆な服もない。恐らく他に隠し場所があるのだろう。
時計を見るともうじき父や母が帰る時間になっていた。部屋を元通り片付けて自分の部屋に引き上げた。

ベッドに腰を降ろし携帯を取り出した。
「ナナさん、今日は本当にすいませんでした。今はメールする時間ありますか?」
返信までに30分程掛かった。
「もう怒ってないよ。また今度よろしくね。
もう家に帰るからメールはごめんね。昼間なら大丈夫だから明日にして」
メールの通り10分程で清子が帰宅した。
(帰ってきた!)
これほど母の帰宅に動揺したことはない。
どんな顔で出迎えたらいいのか分からない。
だが母がどんな顔で帰ってきたのかも見てみたい。
静かに部屋の扉を開け母を出迎えた。

「お帰り。今日はパートだったっけ?」
見てみるとそこにはいつもの母が立っていた。
服は駅前で見たワンピースから着替えてジーンズに長袖のシャツと地味な物になり、髪もいつも通りくくって、化粧も家を出たときと同じ薄化粧に戻っている。
「なに言ってるの?いつも土日はパートに出てるじゃない。」
きょとんとした顔でこちらを見る母に売春婦の影は無い。
なんだか拍子抜けしたような気がしてきた。
「いや、なんでもない。お帰り」
あわててごまかし逃げるように部屋に戻っていった。
(まるでなにも無いような顔してたな…)
平然と嘘をついた母を見て初めて女の怖さを思い知った気分だった。
普段とまるで変わらない母の態度が更にユウを興奮させる。もしかしたら清子にはもっともっと深い秘密があるのかもしれない。
だが全てを知ったら自分はどうなるのだろうか?裏の顔まで知ってしまった母と今まで通り暮らせるのだろうか?
そして、ある考えが浮かんだ。
「待てよ?母さんがパートを始めたのは俺が10歳になってからだよな?」
それ以前は専業主婦だった清子だが、ユウが10歳になり1人にしても大丈夫になってからパートを始めた。
平日は昼から4時間程だが、三年前から夫が休みの土日は朝から夕方まで働いている。
(ということは、母さんはずっとよその男に抱かれてたのか?)
嫌な予感が頭をよぎる。いつもパートに行くと出掛けているが、本当に母が働いている場所を見に行ったことはない。
食品工場で働いている、ということは知っているが本当にいつもそこに行っていたのだろうか?

だが知らない男に抱かれる母を想像すると不思議な興奮が湧いてくる。無意識のうちに股間も熱く、硬くなり握りしめていた。
母のあの美しい顔も激しい快感に歪むのだろうか?
そこまで考えたところでユウは絶頂を迎え果てしまった。

今回遊んくれたのはHさん

今回遊んくれたのはHさん20歳、JDだ。待ち合わせ場所まで原付でやってくるというタフな一面が、見た目の可愛さに相まって非常に魅力的だ。うぬ、惚れてしまいそうだ。出会い系(さんいわく「友達の輪」(なんか古いなぁw)を広げるべく、トライしているらしい。筆者と同じようなものだな。

そんなわけで(こんなことを書いたら怒られるが‥)久々に即マンを味わえた。もちろん「友達の輪」は経験人数を増やす輪、ではないと思いたいが、あまりにスムーズにことが運んでしまったので詮索してしまうのも無理はない。Hさんの携帯はFOMAだったので例によってテレビ電話機能で軽く挨拶しておいてから待ち合わせ。出会い系サイトに掲載されていた写メがかなり大人っぽいネオギャル風だったので筆者もちょっと気取った服装(スラックスとYシャツ、ベスト)で向かったのだが、「ちょっと、それはダメじゃないですか?」と筆者の着ているベストを指さされコートの下はYシャツのみになった。トレンチコートが非常に薄っぺらいので(一応ブランドものだ)寒い。だが、目の前でHさんはTシャツ1枚になっているので寒いとは言えない。初対面でも元気いっぱいで人見知りしない子だな、と思いながらいろんな話題を交わす。

喫茶店を出てからいつもカラオケボックスへ。そう言えば、先日会った子に言われたんだが最近はカラオケに「ボックス」を付けて言わないらしい。ボックスって何で付けるんですか?冗談?とか聞かれて、こないだ亡くなったロックギタリスト、ダイムバック・ダレルが生前、何を話すにも言葉の語尾に「MAN!」を付けていたのを思い出した。This'saPen.Man! What'sthis?Man!である。それはいわゆるポリシー的なものを感じてカッコいいのだが、筆者の「ボックス」は往年のオヤジギャグ風に聞こえてきて非常にもうひとつだ。その子には昔カラオケはコンテナみたいなデカい箱の中に設置してあって、みんなその中に入ってカラオケしていたからカラオケボックスだ、と話したがあの日以来、カラオケボックスと言うのに抵抗が出てしまった。だが無意識に言ってたりするがね。Hさんは「カラオケボックス!カラオケボックス!」と筆者派(ジジイ派)だったが。

最近は新しい歌がまったくわからず、筆者の中でちょっと流行のT-BOLANをよくプレイするのだが、若い子が知っているわけもなく熱唱すればするほど「いい歌ですね‥」とちょっと引き気味だ。かといって最近の歌は念仏のような早口なものが多いので無理だ。結局は微妙に若い子でも知ってそうな「山崎まさよし」や「福山雅治」を歌ったりもするが個人的にはT-BOLANの「愛を語るより口づけを交わそう」から「わがままに抱き合えたなら」まで五十音順に順に歌いたい‥。今度ひとりで来るか。さて、Hさん歌がうまい。というより最近の子はみんな歌がうまい。「友達と一緒に暇なときはカラオケボックスに10時間とかいてますよ」そりゃうまくなるな。暇な時は是非筆者にメールを‥。実はこのカラオケにいた頃はまだ昼過ぎで次はどこへ行こうかと思案した時に冗談でHさんに「次はホテルかな」とか言うと「行こう行こう!」と思ってもない返答がw というわけでホテルへ。

「Hさんは缶チューハイを飲んで筆者はビールを。おっと、帰りは原付だけど大丈夫なのか?と聞くと、「明日には(アルコールが)抜けてるよ?」と来た。泊まりなのか!長い夜になりそうだ!‥DVDの編集が山ほど残っている。残念だがHさんに伝えようとしたが、誘惑に負けて止まってしまった!2人とも酔いがまわっているのに筆者がカメラを構えて追いかけ、Hさんが逃げて‥みたいなことをやっていたらますます回り始めてフラフラだった。

今思えばファック中に写真なんて撮らせてもらえなかっただろうが、Hさんもベロベロに酔っていたのでナイスな描写が炸裂だ。細くて綺麗な体がたまりません!締まりつける秘穴に挿入しながらアナルに指を突っ込ませて頂いたのだが、手が届かず撮れず。

結局泊まるハメになり、朝まで2人で遊んでいた。途中で寝ようともしたがなかなか寝付けず、もうろうとした朝を迎えることになる。しかも飲み食いして、休憩から泊まりに移行したので部屋代は目が飛び出る金額だった^^; が最高の思い出になった。

こないだ出会い系でスゴイ女と出会ったwwwwwww

スペック
30 某地方都市
17567
彼女なし

女のスペック
27 日本人と台湾人のハーフ
160くらい 細身
Cかぷ位

休みの日に予定がなければ
よく出会い系で釣れた女とデートしたりセクロスしたりするんだが
その日も前日から適当に漁ってたら
写メ付きの良い女が書き込んでた

その女の書き込みは正確には覚えてないけど

「明日の昼間にどなたか会えませんか?」

みたいな書き込みだった
どこにでもある普通の書き込みだったが
最近風俗でも出会い系でもハズレだらけの俺には
写メがハズレではない時点で心は決まっていた

「明日1日ヒマなんで宜しく?
どこに行けばいい?」

みたいな返信をしたらすぐに
「いいよ!ワリキリだけどいい?」
みたいな返信が来た!

ワリキリかよ!
とは思ったが、まぁヘタに風俗行くよりはいいかなと思っておkした

1「いくら?」
女「1.5ホ別」
1「高いよ?!1じゃダメ?」
女「1.5が条件なんですみません」
1「写メは本人?全然違うの来たら怒るよ!」
女「本人ですよ!会ってから決めてもいいですよ?☆」

こんなやりとりをしたんだが
会ってから決めてもいいですよ?☆

ココで(こいつ自分に相当自信持ってるなハズレでは無さそうだな!)
と思ったのでまぁよしとした

するとこの女場所の指定までして来た
「〇〇のセブンイレブンまで来れますか?遠いですか?」
車で30分くらいの距離だったがまぁ近すぎて知り合いに見られても嫌だったんで
かえって好都合だと思い時間も11時で決定してメールを終えた

ここまでのやり取りでこの女相当慣れてやがる!
と思ったが変に慣れてない奴に金を出すよりはいいか!とプラスに考えることにした

そして翌日は予定通り11時に間に合うように家を出て
11時少し回るくらいに例のセブンイレブンに着いた

周りの車や店内を見渡してもそれらしい人はいない
あれ向こうもわざと遅れて来るパターンか?と思って少し待ってみた
・・・10分経ってもメールもない

ブチられたか?と思ったが念のためメールをしてみた
「着いたよ!車は〇〇のナンバー〇〇」
っていうメールをしてみたが、11時25分になっても返信はない

やられたか?!
断るにしても早く言えやks!と思いながら最後にサイト内のメール確認をしてみると
「こちらこそごめんなさい。今すぐ行きます。ちょっと待ってもらいますか?」
「ごめん。今気づいた」とメールが入ってた

キタ━(゚∀゚)━!と思いつつ
今気づいたっておかしくね?
そもそも約束してんのにメール確認して無かったとか変だろ?
と違和感を覚えつつまぁ来るならいっか!と思って5分程待った

それっぽい女が来た!!!
黒のワンピで写メよりも綺麗に見えた
歩いて来たのがまた気になったが(家は近所?近所のコンビニとかリスク高いだろwww)

まぁ久しぶりのアタリに俺は少し興奮していて
そんな事はどうでもヨカッタ

女はこっちに気づいて軽くお辞儀をして
車の助手席のドアを開けた

女「こんにちわ?」
1「・・・こんにちわw」
女「ごめんなさいね」
1「いいよ?!じゃあ行こうか!」
女「・・・」
1「・・・(ん?)」

1「この辺ホテルとかある??」
女「・・・ココマッスグイタラアル」
(なんだ?日本人じゃないのか)

ちょっとだけテンションは下がったが
まぁ割と綺麗な子だったので気にするまいと思ってそのままホテルに直行した!

休憩1時間3500円くらいの田舎でボロの割に
高いホテルだったが選べるほどホテルは多く無いし
探す時間ももったい無かったからサッサと入る事にした

ホテルに入って時計やら財布やらを机に置きながら
雰囲気悪くしても嫌だったがどうしても気になったから聞いてみた
「日本人じゃないんだね?」

女「台湾とのハーフ。父は日本人。2年前に日本にきた」
1「でも文字打つのは上手いね?!言葉もだけど」
女「打つのは簡単。しゃべるの方がむつかしい」
1「いや、上手だよ?」
ここで食い気味に
女「1.5クダサイ!!」
(さすがに慣れてるな?
先に渡さないと危険な事をわかってるわwww)

なんか風俗に来てる感覚になってしまって
ここでもテンション下がって来たが
お金を渡すと
女「ありがとうございます!」
きちんとお礼は言える子だった事に少しホッとした

女「じゃあお風呂入りますか?」
1「そうだね!」
そういうと女はそそくさと脱ぎ始めた
恥じらいも何も無く簡単に素っ裸になられると
妙に冷静な気分になってしまう

まんまんの少し上辺りに見慣れない植物のタトゥーがある
胸はCカップくらいかな?
もう少し下着姿を堪能したかったなー

とかぼんやり考えていたら女は俺の手を引いて
お風呂まで誘導してくれた

ここでも風俗を連想させる手際の良さを女は見せる
まず歯ブラシが開封されていて
コップも2つ風呂にも置いてある

全身ボディーソープで洗われて
tんこはもちろんケツの穴まで手で洗われたwww
1「こういう仕事してるの?」
デリカシーの欠片もない質問だが気になったら聞かずにはいられない性格なんで
思わず聞いてみた
女「ちがいますよー」
1「いや妙に慣れてんじゃん!」
女「ふふっ」
見事にかわされたがそこを追求してもしょうがないしその話はやめた

お気づきだと思うが俺はこの時点で妙に冷静になってしまって
知らない女とホテルに入って風呂まで一緒なのに全然この女に対して
がっつけなくなってしまっていた

毒気を抜かれたというか余計な事に意識がいって
エロに集中出来なくなってしまったorz

1「先に上がるね?」
そう言って俺は先に風呂から出てベットでワケのわからないニュースだかなんかのテレビを
ボーっとして見ていた

すると女は風呂から上がってきた

なぜかここで女はヨイショし始めた
女「カッコイイね」
1「よく言われるwww」
女「wwwwピアス痛くないの?」
1「これ?店でやってもらったから痛くなかったよ」俺はヘソピしてる

そんな意味のないやり取りをしてるウチに女はキスをしてきた
なぜか激しく舌を出し入れしながら肌と肌と密着させ
出会い系の女と俺はしばらくキスをしていた

幸いにもタバコ臭くはなかった

ちなみにこの女の写メ!
載せても俺には害はないし
多分風俗の宣材写真だろうからいいだろう

どう見てもプロじゃん

そしてキスから全身愛撫されフェラをしばらく堪能していると女は
「入れる?」と聞いて来たので
1「うん。入れようか」
ここが唯一風俗と違うところだったが
女がコンドーさんを手に取り俺のtんこに被せ手馴れた手付きで俺は挿入した

女「っん、あっスゴッ 気持ちいい」

本当に気持ち良いのかはわからないが
この女絶対クソビッチでヤリマンなくせに結構な名器だった
tんこにまとわりついて来るような感覚

俺は最近割と早漏なんだがいつもよりさらに早く5分くらいで逝ってしまったorz
女も俺のフィニッシュと同時にイっていた
演技でもあんなに膣の中は痙攣しないだろうし
喘ぎ方も気持ち良さそうだった

俺が逝った後も
「はぁ、はぁ、ん・・ちょっと、うごかない、で・・」って言いながら
マンマンはヒクヒクしてた

その後は少し心の距離が縮まったのかいわゆるピロートークの始まりだ
女「私子供が早く欲しい」
1「その前に相手は?www」
女「こないだ別れた!あなたは?」
1「嫁と子供がいるよ」・・・俺はウソをついた
女「へーいいね!幸せそうで。子供はかわいい?」

ピローン♪
ん??
(メール音くらい切っとけよ)

1「まぁ幸せならこんな事してないけどね?www」
女「男はみんな浮気するじゃん」

みたいな意味のない会話をしていた

もちろん俺の心情にはみんな同意してくれると思うが
この後もダラダラ何度かセックスして3時間くらいは休憩すると思うだろ?
普通そうだよね?

ところがこの女はシャワーで身体を流した後おもむろに服を着始めた
Σ(゚д゚lll)
まさかとは思ったがこの女は禁断の言葉を口走りやがった
女「そろそろ出ましょう!」

少し呆気に取られつつも俺も多少賢者モードに入っていたし
まだ昼過ぎだったからまぁいっか!と思い、出る支度を始めた
この間1時間くらいである

そのままホテルを後にして
この女ご飯食べたいとかどっか連れて行って!とか言い出さないかなぁ
だとしたら面倒だな?と思っていたが
そんな様子もなくむしろ女はそわそわしていた

1「どこで降ろせばいい?最初のセブンでいい?」
女「もう少し手前で降ろして!」
1(・・・おかしいな。そんな家が近いのかな?)
「わかったー!」
しばらく走らせて待ち合わせのセブンから300mくらいの位置で
女「ここでいい!ありがとう」
1「ここでいいの?」
女「いいよ!今日はありがとう!」
バタンっ!ドアを閉めて女はセブンの方に歩いていく・・・

お気づきだろうか?

俺はそのまま走り去ったと見せかけて
例のセブンが見える位置に車を移動させ
少し離れた位置からセブンの駐車場を見ていた

女は来た!そしてそのままセブンの駐車場に停めてある
白のセダンに乗り込んだ

つまり始めに11時に待ち合わせしていたのにも関わらず
メールもなく遅れて来た事

ホテルにいる最中メールが何回か来ていた事

そして徒歩でコンビニに来ていた事を考えるとコイツは
1日で何度もそれを繰り返しているんだろう

そんなクソビッチに1.5万も払って帰ったという痛い体験をしたという話でした

みんなも出会い系にはやはりクソビッチしかいないので気をつけて!
病気をもらわないようにゴムだけは着けるように!

俺がおもむろにメンヘラ彼女の浮気相手と対面した話


180センチ70キロ
顔は波田陽区と瑛太に似てると言われる

彼女
160センチ45キロ
Aカップないかも
ちょっと彫りが深くて木村カエラに似てる
以下カエラ

共に20歳です

出会いは専門学校
入学してすぐに宿泊研修があったんだ

夜はみんなでトランプしたり語らったり・・・
まぁ一般的な楽しみ方をした
その中で少しでも仲良くなろうと積極的に話しかけた
帰りのバスで二人で大富豪とかしたりなwww

しかし、話を聞いてみたら彼氏がいるらしい。
ワロタ。いやワロエナイ。

まだ話した事は無かったけど、可愛いなぁと俺の中で話題になってた
話してみたら砕けた性格ですぐに仲良くなれたし、笑うツボとかも似てる。
惚れっぽい俺はこの段階でちょっと好きになってしまう

宿泊研修の終わった日、仲良くなった奴ら男女含めてそのまま海に行く事になった
正直前日はほとんど寝てないから死ぬほどきつかったけど
車を出して、夜中までBBQしたり花火したり。
そこではっきりとカエラに恋心を抱く。

聞けば聞くほどカエラの彼氏は絵に描いたようなクソ野郎だったんだ
浮気はするわ金は出させるわ家事やらせるわ・・・
簡単に言えばDQNなんだが、なんでこんな子がこんなDQNと付き合ってるんだろうとずっと疑問だった。

好きだけど彼氏がいる。
ここで俺は生まれて初めての略奪愛に挑戦する事になる

カエラ自身も別れたいのに彼氏が別れさせてくれないから二人で相談しつつ頑張ったんだ

そして一ヶ月後、紆余曲折を経て俺とカエラは付き合う事になる

付き合いたては楽しかった。
元々ノリが一緒だしカエラはベーシストで俺はドラムをやってたから趣味も合う。
何をしてても楽しかった。

ある日、彼女財布に入ってるプリクラを二人で見ていた
そしたらクラスメイトと二人で楽しそうに撮ってるプリクラが出て来たwww
慌てるカエラww
どういう事か問いただすと
カエラ「二人で遊びに行っただけ、隠してごめんね!」

そのクラスメイトの事は信頼してたから
俺「隠す必要無くね?」
カエラ「俺くんが心配すると思って・・・」
まあそんなもんかと思ってあまり気にしないでいた
でもよく考えたらこれが崩壊への始まりww

夏休みに入る。
二人で初めて遠出して旅行に行ったりセクロスしたり
飲みに行ったりセクロスしたり花火見に行ったり。
お互い性欲が強い以外は普通に付き合ってた訳だ

そんなある日、泊まってる時にいきなり

カエラ「ねぇ、チャトレってどう思う?」

大した知識も無かったがチャットでやらしい事をするという事だけはわかってたので

俺「いや・・・そんな事する女とは付き合いたくないな」
カエラ「そっか・・・」

ここで嫌な予感がした俺はカエラが寝た頃に
彼女の携帯を見るという最低卑劣な行為をしてしまう
クソ野郎だ俺は

するとやはりチャトレに登録していた

自分の大好きな彼女が見知らぬおっさんのズリネタになってるのを思うのと
携帯を見てしまったという罪悪感から朝まで吐きそうで眠れなかったが
明くる日にカエラを問い詰めると

カエラ「違うの!登録しかしてないの!」

そうじゃねーだろ

付き合い初めて半年、ここで驚愕の事実が発覚する

なんとカエラは学会員

けど二世なもんで本人は興味が無いらしい
おまえら、周りには学会員が腐る程いるから気をつけろよww

カエラの親から激しく入会を勧められたが.
うちの家は天台宗だからと言うとちょっと大人しくなったwww

季節は冬になり、この頃には楽しい思い出より喧嘩した記憶しかない
と言うのもカエラは非常に嫉妬するのだ
俺のクラスは女子が3/4を占めるから女子と話すなと言われる方が難しいんだが
カエラは気に食わない様子
授業中とかもプリント渡しただけで睨まれ不機嫌になる
これ何て無理ゲー

週に3回は必ず喧嘩していたし、毎回別れる別れないの押し問答
最後に折れるのはいつも俺だった
そんな中でも俺の誕生日、クリスマスといったイベントは付き合いたての頃の様に楽しんだ

2月になり、高校時代から続けていたバンドのライブがあった
もちろんクラスメイトを沢山呼び、カエラも呼ぶ
ライブ自体はしょっぱい出来だったがみんな楽しんでくれた
・・・カエラを除いて

どうやら俺がチヤホヤされてるのが気に食わなかったようでライブ終わった後も
一声も掛けてもらえず帰ってしまった
打ち上げの時にはカエラから
「なんなの?あてつけ?」
というメールすら来る体たらく

そして、カエラとはなんだか微妙な関係のまま卒業式迎えクラスのみんなと謝恩会。

最後の機会だからと、精一杯楽しもう!
今日くらいはカエラも許してくれるはず!
と思っていた俺は浅はかだった。

カエラがわざと俺の近くに来て他の男子と話し込んだり体触りあって
嫉妬させようとしてくるんだ

俺はそんな事よりこの場を楽しみたいから場を転々として色んな奴と杯を酌み交わしてた
またそれが気に食わなかったようで泣き出すカエラ
クラス中から冷たい視線を浴びるカエラ
我慢出来なくなってカエラを引っ張り出して

俺「いつまでもガキみたいな事するな。
周りの気持ちも考えろ。
そんなに俺に嫌がらせしたいなら別れたらいい」
カエラ「ごめんなさい!もうしないから!だから別れないで!」
と軽く発狂しやっと大人しくなった
自分の彼女はこんなに器が小さいのかと痛感した。

そして春になり社会人生活が始まる

ここまでカエラと上手くいかなかったのは会う頻度が多すぎたせいだと思ってた
それに目につく所で女の子と話する場面を見なけりゃそもそも喧嘩に至らないしな

予想通り学生時代より上手くいったんだ
彼女は一人暮らしをしていたから
たまに泊まりに行ったりして半同棲の様な形に落ち着いた
彼女が仕事で遅くなった時はメシ作っておいたり、
片づけしておいたり家事してた
俺はいいお嫁さんになれると思う。

休みの日はDVD見たりセクロスしたり
二人で料理つくったりセクロスしたり
漫画読んだりセクロスしたり・・・
本当にセクロスしまくってた
カエラは感度良くて具合も良かったから俺はそれにどっぷりハマってた

ここで岐路が訪れる

ある日の夜中、彼女の部屋で二人でゴロゴロしてた。
0時くらいだったかな、いきなりインターホンが鳴る

こんな時間に?
この近くにカエラの友達はいないし、やばい奴かも・・・

と思い多少ガクブルしつつも玄関へ。

すると
カエラ「大丈夫だから!」

俺「いやこんな時間に鳴るのおかしいじゃん!危ない奴かもしれないし追っ払うよ!」

カエラ「ヤダ!ダメ!」

なんだこいつそんなに俺の事心配してくれてんのか可愛い奴め
とか思いつつドアガチャ

俺と同い年くらいのちょっと背の低い兄ちゃんがいた

ハイパー俺タイム

俺「なんなんすかあんた」
男「そっちこそなんなの?」

俺「俺はこの子の彼氏だけど」
男「俺もその子の彼氏なんだけど」

お?

ここでカエラ発狂
カエラ「ダメ!やだ!やだ!やああああだあああああああ!!!!!!!!!」

なんとなく展開がわかってきたので奥の部屋にカエラをぶん投げて隔離して男と話し合い
話を聞いたら男は某SNSでカエラと仲良くなって
カエラから告白されて一か月前から付き合ってたらしい
もちろん彼氏がいるなんて聞いてない
男も被害者だったのである

男は解放して次はカエラへ。
生まれて初めて女を本気で殴りそうなくらい激怒した
サイヤ人になりそうな勢いだぜ
とにかく質問攻めだよね

本当に一か月前から?他にも男いたんじゃないの?
なんでこんな事したの?どこまでした?

この辺は怒りすぎてあんまり記憶ない

幸いにも他に男はいなかったが、男とはセクロスもしてたらしい
込み上げる怒りと吐き気

そのベッドでセクロスをして一緒に寝て「幸せだね」なんて言ってた俺wwwww
テラアワレww
浮気した理由は俺が構ってくれないから寂しくて。だってさ。
もうテンプレ通りだよな

こうなった以上もう付き合ってられないから別れよう
もうお前の何も信じられない

とブチ切れたがそれに勝る勢いで発狂するカエラ
これでは収拾が付かない、何より近所迷惑だ、と思いまた折れてしまう俺

結局別れ話は延期になる。

そこからは地獄だった。
俺の勤め先は月に4回休日があるかないかで
8:30に出勤して休憩なし、帰りはいつも1,2時になってた
その中で半同棲してたんだが当然別れ話もその中で行われる
結果不眠症になったり運転中に眠ってしまったり、
仕事中に怪我したりもうめちゃくちゃだった
今の時代、同じような環境で仕事している人達は沢山いるんだろうけど
そんな人達は本当に尊敬する
俺には真似出来ない

一方カエラは仕事をやめた
持病の発作が出てきたからだ

仕事終わりに話し合いをしようとすると
すぐ包丁を持って手首を切ろうとするようになった
睡眠薬をオーバードーズするようにもなった
いつの間にか話し合いをしに来るより自殺を止めに来てた

いつも二人で料理してた包丁で手をざっくり刺されるのは非常に悲しかった
怪我した事よりも今までの思い出が全て無くなっていくんだなって。

甘ちゃんな俺は別れを納得させる事よりも
カエラの生存確認のために奴の家に行くようになる

ある日、カエラが聞いてきた

カエラ「うちらって同じ学校だったよね?」
俺「そうだよ、当たり前じゃん。どうしてさ?」
カエラ「・・・他に仲良かった人たちっている?」

カエラ曰く記憶が無くなってきてるらしい。
こういう事ってあるのかな?

記憶を無くしては俺が教えてあげ、その自分に嫌気が差しまた自殺しようとする
メンヘラ女の誕生の瞬間である
その頃の俺の手は切り傷だらけになっていた

このままでは二人ともダメになると思い、最後に付き合う前に訪れた海に行った。
もっともその記憶も無いみたいだからただの自己満だな。

こいつがこんなに苦しむのは俺の存在が近くにあるからだ、
そう思い立ち俺はカエラの携帯から俺のアドレスその他諸々を消し
俺自身の携帯からカエラの情報を全て消し、
ちょうど付き合い始めて1年が経つ日にこの付き合いを無かったことにした。

カエラと別れてからはしばらく無気力になった
仕事も集中出来なくなり労働状況もあいまって辞めてしまった

時間もあるし金もある
前述した通り俺は性欲も半端ない

行き着いたのは出会い系だった

出会い系で女と知り合い見知らぬ女とヤりまくる日々

カエラを責める事も出来なくなる程クソみたいな生活だわ

この期間で経験人数は6倍に膨れ上がる
代わりに色んなものを失ったと思うけどな

んでそんな生活を続けるうちに女という生き物は
彼氏に対していい顔しておきながら裏でエグい事やってる生き物なんだって痛感した

俺も人のこと言えないが

三ヶ月間ニートしながら色んな女を食った

中国人、微熟女、臭マン、名器・・・
中でも31歳の人妻は最高だった

この頃に戻れるなら自分を殺してやりたい

ヤりまくるうちに自己嫌悪と自分の性欲の強さのループに苛まれる

なんでこんな風になっちゃったんだ
でもやめられない自分
カス以下な存在だ

そんな生活が半年続いたが遂に貯金がゼロになり俺の黒歴史が終わりを告げる

このままではいかん!
いい年してこんな事をいつまで繰り返すんだ!
何より働かなきゃ!

俺は調理の専門に通っていて前の職場もフレンチレストランだったんだ

この頃にはまた飲食に携わるのが怖くなっていた

だから最後にもう一度飲食を試してみて
それで上手くいかないのなら違う職種で働こうと決心した

都心の居酒屋で働く事になった
都心つっても札幌なんだけどな

働き始めて半年立つ頃には営業の中枢の仕事も任され始めた

そしてある女と出会う

俺より3つ下のバイトの女の子
その時はまだ高校生だった

営業中にたまに話したり営業後は二人で入金に行き他愛もない話をする

話をしてみるととても古風な女の子だった
一番遊びたい盛りなんだろうけど遊びまわってる様子もない

なんていうか普段はふわふわしてるけど自分をしっかり持っていて
嫌な物は嫌だと強く言える子だ
俺には無いものを持っていた

だけど捻くれ野郎で元カノの件もあったのでそうはイカキンと今度は恋心は抱かなかった

夏も終わろうかとする時期にある一人の女から告白された
中学時代の友人だがその頃には頻繁に遊んだり連絡していた
いいヤツだった
おっぱいも大きかったし。

ここでまた俺の中のドス黒い部分が疼く

ヤリ捨てりゃいいじゃん

そう、ダメなんだ

ここでまたヤってしまうと昔の俺に戻ってしまう
時の流れはいくらか俺を成長させてくれたようで
告白はきっぱり断った

その件の前後も友達から心配され色んな女の子を紹介されたが
「どうせ裏では汚い事やってんだろ」
そう思ってしまい、軽く女性不信に陥ってしまった

ある日、たまたま休みの日が被った先輩達と飲みに出掛けた

そろそろうちの店も閉店か、というタイミングでさっきの高校生の女の子にメールする事に。
あ、その頃にはもう大学生か

んでその子と合流して四人で飲む事になった
ちなみにその子は酒は飲んでないぜ

その子のスペック

156の52
ちょいぽっちゃり
目はささききで他はガッキーに似てるという超絶美少女

その辺から二人は仲良くなり始めた

「もしかしたらこの子は信頼出来るかもしれない」
そう思える程に固い女の子なんだ

つか俺みたいなのがこんな子と付き合えるはずがない、むしろ彼氏くらいいるだろと思いつつ
少しずつダメ元でアプローチしていった

別れてから一年半が過ぎた頃だった

何度も二人で遊ぶうちにわかったんだけど
前の彼氏とは一年半前に別れたっきりらしい

俺頑張った
超頑張った

知り合ってから一年後、俺はその子と付き合う事になった

付き合ってからもうすぐ9ヶ月が経つけど今のところ彼女が他の男にぶれる気配なし

そもそも一度付き合ったら二人の間に何か致命的な問題が起きない限り
他の男には目がいかないそうだ

むしろ危ないのは俺の方で何度か浮気しそうになった

でもそれはカス以下な俺を誠心誠意好きでいてくれる彼女に対して
一番しちゃいけない事だろ?
何より俺と同じ思いをこの子にさせる事になる
それだけはだめだと思い踏みとどまってる

やっぱり一度堕落したらなかなか戻るのは難しいけどなんとかなりそうなんだ

この先彼女は沢山の男と出会うし俺もこれから沢山の女と出会うだろう

けどやっと見つけた幸せを崩さないように、俺もやっと誠心誠意愛そうと思う

そんな話でした

15歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

35歳のしがないサラリーマンなのだが、

15歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

15歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが中3の時に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ2カ月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前彼の一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

もう最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返した。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…エッチするのに、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

出会い系であった割り切りの女で同年代の子もいたけど、

恥じらいが全然違って、そこがまた初々しくて新鮮だった。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何コレ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外でイッてー!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛情は精液の量も増やすのかと思ったよ。

したら、彼女も同時にイッたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「赤ちゃんできたらどうしよう…漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さに、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、やっちまったか!と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、生も中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この秋は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の身の回りの小さな社会でしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるが、

オレは、出会い系サイトをやっていてよかったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

ここまで読んで下さって、そんな出会いを求める方が居たら


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード