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出会い系

人妻が寝ているスキに

私は今、最近仲良くなった人妻とホテルに来ています。やることはしっかりやりました。でも人妻は疲れ果てたのかぐっすり寝ています。いたずらしようにも私のイチモツはやる気が出ない様子。

暇なので人妻の裸を見ながら、この人妻との出会いの経緯や今日のセックス内容を書きたいと思います。私、文才があるわけでもなく暇つぶしで書くので暇つぶし程度に読んでもらえれば幸いです。

それでは。

出会いは一週間前ぐらい前。人妻との出会いは出会い系。本当は隣近所の人妻と出会ったり行きつけのカフェの人妻店員とそういう関係になりたいと思うんですが、なかなかそういうわけにはいきません。

なので人妻フェチは私が人妻と出会うには出会い系しかないのであります。皆さんは人妻に出会うならどうやって出会っていますか?

いい方法があるならご教授願いたいです。

まぁ人妻ントヒヒで無事に出会えているので今はそれで満足していますが・・

人妻の名前はあい。歳は28歳と私と同年代。結婚歴は3年で子供はなし。経験人数は少ないらしく現在旦那とのセックスは半年ぐらいないらいい。見た目はすらっとした体型に程よいおっぱいで顔は小顔で今どきのメイクでキレイ系。

さっきのサイトの掲示板にあいが「旦那とセックスしたいけど相手にされません。」と書き込みに「私も妻との関係がそんな感じで気持ちがわかります。」と即座に対応。

この相手の気持ちになることが人妻を落とすテクニックの一つだと思います。ちなみに私は独身ですがそこはご勘弁を。

あいは私の書き込みにすぐさま反応してきました。

「そうなんですね。奥さんにエッチをしかけたりしてます?」と。
私「してますけど、仕事で疲れているとかでいつも断られます。」

これも一つのテクニックです。相手が旦那に断られているであろう内容を先に予想して同じことを書くと親近感が急上昇します。このときは予想通りでした。

あい「私も旦那に同じ理由で断られています。なんか似ていますね(笑)」
私「ですね。同じ痛みを持つ者同士、仲良くしましょうね(笑)」

まずは下ネタを抑えて仲良くなることが、後のセックスへの近道です。

それから毎日のようにLINEをするようになり、ここからが本番。LINEは仲良くなると意外とすぐに交換できます。

愛とセックスをするために私が出した作戦は「一週間エッチができなければ慰め合いデート作戦」です。

お互いに毎日アプローチをして、お互いに一週間エッチができなかったらデートをしようという作戦です。

このポイントは一週間とデートということです。一週間は毎日LINEでやり取りができます。その間に相手のことを深く知りもっと仲良くなるため。デートというのは相手の警戒心を取り除くことと久しぶりのデートと言う言葉に気持ちを高ぶらせること。

毎日のやり取りで仲良くなることで、たとえ相手がエッチをしたとしてもそれを隠してデートをする場合もありますし、私だけしてないことで慰めてあげる、と結局デートに持ち込むことができます。

あいの場合は一週間できなかったようで慰め合いデート確定。

とりあえず居酒屋でやけ酒やけ食いというノリでデートをすることに。おそらくこの時点であいもセックスを少なからず意識はしていると思います。

初めての顔合わせ。やはりこの時はいつもドキドキします。実際に合うととても綺麗でスタイルも抜群。旦那さんはなんでエッチをしないのだろうと疑問に思うぐらいでした。

LINEで仲良くなっていたこともありすぐに打ち解け、いい感じに酔っぱらっていました。こうなるともらったも同然。

「ホテルで慰め合いの続きしよ♪」と私。
あい「いいよ?、傷のなめ合い、体のなめ合いしよ?♪」ともう完全にセックスモードです。

ホテルに向かう途中はデートを満喫したいと手をつないでカップルのような感覚を与えます。焦ってはいけません。

ホテルに着きエレベーターに乗るとお互いに抑えがきかなくなりました。お互い激しく抱き合いディープキス。体もまさぐり合いです。

エレベーターの扉が開くころにはお互いかなりはだけていました。それでくすっと笑い部屋に到着。

部屋の扉が閉まると息を合わせたようにセックス再開。事前のLINEで激しいエッチがしたいと言っていたのでとにかく激しく熱いセックスを心がけました。

部屋の入り口、お風呂、トイレ、窓際、ソファ、ベッドの計6回あいをイかせ私は中に出してと狂うように懇願するあいに中出し。お掃除フェラをさせると疲れ果てたのかぐっすり寝てしまいました。

私も疲れたのでもうあいにいたずらをする気力と体力がありません。本当はセックス内容も書きたかったんですけど睡魔がお迎えに来たのでこのぐらいにしておきます。

人妻と関係を持ちたい方は、参考にしてもらえたら光栄です。変な名前ですけど人妻ントヒヒもなかなかセックスまで持って行けてます。出会うだけならほぼいけます。

起きた後にあいと寝起きセックスをする約束なのでこのへんで。おやすみなさい。

私が出会い系を使ってしまった理由

私が出会い系を使ってしまったのは、彼氏のセックスマナーがあまりにも悪かったせいです。

私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは恥ずかしいのであまりできなくて、

気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを伝えるのも上手くできずにいました。
私にとっては、彼が生まれてはじめての彼氏で、セックスもまだ三回目くらいだったせいか、
イくっていう経験もしてなかったんですが、四回目のセックスが終わったときに、彼が信じられないことをいったんです。

「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらく会うのよそう。」

って。

目の前が真っ暗になって、彼が帰るのにも気がつかなかったくらいです。
すっごい悩みました。私って不感症なのかなって。

でも、オナニーするときにはイけるんです。
クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、
正直にいうと、痛いばっかりの彼とのセックスより、気持ちよくなれたし。

泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、実は彼がセックス下手なんじゃないの?
上手い人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの? って開き直りみたくなっちゃって。

それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです。
ネットで検索して良さそうだったので即アポ小悪魔という所に登録しました

即アポ小悪魔でメールをもらって何回かやり取りして会うことになりました。
待ち合わせして待ってるときには、やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。

現れたのが中性的っていうか、オネエっぽい細い感じの男の人だったんで、
いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました。

ハヤトさんは、自分は服を脱がないまま、私の服をていねいに脱がせました。

会ったばかりの人とセックスをするなんて、ちょっと前まで考えたこともなかったのに。

ハヤトさんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、器用に私を裸にしてしまいました。

「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」

ハヤトさんは、私の裸を舐めるような目でみながら、
さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。

くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。

「お肌もつるつるすべすべだし。若いっていいわー。」

二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、
気がついたら乳首が勃ってしまっていました。

「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」

ハヤトさんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。

おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、
ハヤトさんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。

「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

ハヤトさんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。

「あっ・・・。」

さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、
気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。

「ナミちゃん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」

ウエストを下から上に指で急になで上げられて、私は飛び上がってしまいました。

「ひゃ・・・。」
「ほらね。感度バツグンだ。」

ハヤトさんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、
指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。

「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」

ハヤトさんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。

「ナミちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」

私のおまんこを鑑賞しながらも、ハヤトさんの手は内ももをやさしくなでていて、
気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。

「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」

おまんこの至近距離で、ハヤトさんが話すと息がかかって、もどかしさが倍増します。

「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」
「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよくみてみなくちゃ。」

ハヤトさんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。

気持ちがいい。

でも、物足りない。

「どう?かゆいのはおさまった?」

「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」

ハヤトさんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、私のおまんこの奥へと挿入しました。

「ああっ・・・はあ・・・。」

ハヤトさんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、気持ちいいところに指先があたりました。

「ナミちゃんが気持ちいいのは、ココかな?」

ハヤトさんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。

「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」

ハヤトさんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、
続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。

膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、クリトリスを舌でれろれろと舐められて、
私はイってしまいました。

頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、
私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。

「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」

ハヤトさんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、怖いくらいでした。

「コンドーム、つけてくれたら・・・。」

私が恐る恐るそういうと、ハヤトさんは服を脱いで、変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。

「じゃあ、ナミちゃんのおまんこに入っちゃうよー。」

膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、ハヤトさんのちんぽはしばらく動きを止めて、しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。

根元まで全部おまんこに入ったときには、はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、
ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。

ハヤトさんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、
私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが

「ナミちゃんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」

と照れくさそうに笑いました。

私はさっきイかせてもらったし、ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので

「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」

といったら、ハヤトさんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、激しく腰を動かし始めました。

「ナミちゃん、かわいい・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」

抱きしめられて、耳元でささやかれながら、ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、
指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、

「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」

っていうと、ハヤトさんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、さっきより強い快感の波が押し寄せました。

こうして即アポ小悪魔での出会いをキッカケに外見はあまり好みではないハヤトさんと付き合うことになったのですが、セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし、すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。

最高の肉便器ゲット!!!!!!!!!!!!!!

久しぶりのサイトでのゲット。

それもなんと、会社で隣の席の独身お局事務香奈子。

昨日は予定もなく暇つぶしに久しぶりに即アポ掲示板を覗く。

自分は年上好きなので35以上で検索して

ヒットした書き込みに駄目もとでメールしてみると1件返事が来た。
「夜7時頃なら会えますよ」

と、37歳の独身OLという簡単なプロフ付きで。

37で独身OLだからきっとキャリアだろう、

とか想像しながら待ち合わせまでの午後の時間を過ごした。

6時過ぎた頃になると向こうの仕事が終わったのか、

何通かメールが来て、会社での愚痴や仕事中に会社のトイレで一人でしてるとか、

エロメールが来たので、もしかしてネカマと思いながらも

やりとりしながら待ち合わせ場所に向かう。

待ち合わせ場所の運動公園は天気も悪い夜なので止まってるクルマも少なく、

万が一のため逃げることも視野に入れてスタンバイ。

待ち合わせ時間を30分過ぎ、これはネカマにからかわれたんだと思い、

来ないから帰るとメールをしてサブアドを替えて、

無駄な時間を過ごしたなと思いながら

車のシートを倒し目を閉じること10分程か、隣の駐車場に入って来た車あり。

辺りも暗くなり止めてる車も無く、

今頃まさかと思いサブアドを変更したのを後悔しながら

隣の白い軽自動車の様子を寝たふりしながら伺った。

5分位経った頃窓をノックする音。

意を決し窓を開けると、そこにいたのはなんと同じ会社の事務香奈子。

向こうはいつも眼鏡をしているが今日はしてない。

暗かったので窓を開けた時点ではこちらに気づかず

「遅くなりスミマセン」と「どこのホテル行くの?」と第一声。

こちらは向こうが事務香奈子と気づき、マズいと思い無言でいると

「若いんだから今日はいっぱいしてね」と甘い言葉。

そこで自分がとっさに思いついたことは、人違いを装って香奈子を従わせること。

車のシートを起こし香奈子をみた瞬間、向こうは目を細め凝視。

次の瞬間、向こうは固まってた。

「香奈子さん、誰と待ち合わせ?」なんて意地悪に聞いてあげた。

とりあえずここではなんだからと車に乗せて走り出した。

その時の香奈子の具合悪そうな顔。

自分は「誰と待ち合わせ?」と、しらばくれて質問。

香奈子も逆に「サイト使ってない?」と質問。

「自分はもしかして出会い系で誰かと待ち合わせだったの?」

と、少し冷ややかな視線を投げた。

香奈子は「携帯少し貸して」と、自分の携帯を見ながらメール始める。

サブアド替えてるから当然メールは届かず、しまいに泣き出し

「このことは会社の人に絶対秘密にして下さい」と。

自分は「休みなので運動公園でウォーキングしたあと疲れて眠ってただけ」と、

バレバレの嘘を。でも香奈子は信じたみたい。

それから香奈子には「会社の誰にも秘密にするから」と質問しまくり。

出会い系よく使うのかとか、彼氏はいるのとか、

今日はもしかして出会い系で会ってやる気だったのかとか。

「そんなにやる気だったら自分としませんか相手しますよ」

と、意地悪に言ってやった。

香奈子は何も答えず、俯いたままだったので見つけたホテルに車を入れた。

香奈子はそれでも無言。

無理やり車の中でキスしてやった。

舌絡めてきて、結局やる気満々なんだと判断し、車の中で胸をまさぐった。

メールのやりとりで胸が小さいことは分かってたが、

乳首は敏感らしく、乳首を攻めると艶っぽい吐息が。

香奈子の手をとり、チャックを下げさせモノをとり出させた。

結局車内でお互いがやる気満々になってしまったので、

ホテルの部屋には入らず車内でやってしまった。

そこでは自分は逝けず、香奈子だけ2、3度逝ったので

「部屋で逝かせて」と言ったら「どうせなら家に来ない」とのお誘い。

出会い系で会ったヤツも部屋に誘うのかと聞いたら自分だから部屋に誘うと言われて、

結局香奈子の車を運動公園に拾いに行き2台連なって香奈子の家に。

香奈子の家は運動公園から10分位の所のアパート。

実家住みかと思っていたが。

車の中でこちらが逝けないまでも突き上げていた香奈子のアソコはヌルヌルのままで、

自分のモノを欲しがっているように見えたので生で入れてあげた。

ゴムあるか聞いたら「生でいいよ」とのこと。

「それは何かあった時こちらが困る」

と言ったら、子宮の病気で子供が出来辛いカラダだということ。

半信半疑で結局快感に負けて生で出し入れ。

年上好きの理由はアソコの中が若い子とは違った柔らかさというかまとわりつき。

腰使いも自分が快感を得るためにエロいし。

夜中遅くまで都合3発香奈子に生中出し。

朝目覚めて香奈子に悪戯して口でやってもらい朝から一発口の中に。

香奈子はまた眠ってしまったが、自分は昨日から今朝のことを誰かに言いたいけど

言えないもどかしさをこのサイトに書き込みで憂さ晴らし。

今までつまらなかった会社が一気に面白くなりそうな予感。

秘密守ることを約束に、会社で咥えさせたり、時にはノーパンで仕事させたり、

そのままトイレでやったりできるかな。

即アポ掲示板で身近に都合の良い女ゲットかな?

因みに自分は27歳で香奈子より10歳下。

今晩泊めて下さい! 神待ち少女と、そこそこ巨根の俺

”今晩泊めて下さい!”そんな書込みを見ても、珍しいとも思わなくなった。いわゆる、神待ちとかいう、家出少女が増えたからだ。
あ、先に言っておくけど、これは大昔の話。だから、とっくに時効の話だから間違えないようにw 

俺は、スマホを見ながら(どこが大昔の話だよとか言わないようにw)神になろうとしていた。ある意味買い手市場なので、選択肢は掃いて捨てるほどある。もちろん、声をかけてきた神の中から、一人を選ぶ権利は女の子にあるので、必ずしも選ばれるとは限らないのだけど、俺はほとんどいつも選ばれている。

俺が、そこそこイケメンだからだ。イケメン界の中では最下位程度だと思うけど、出会い系界の中ではぶっちぎりのトップランカーになれるようだ。

今日も、俺の好みのロリっぽい子を選び、メッセージを入れた。もちろん、キメ顔の自撮り画像付きでw
すると、すぐに返事が来て、1時間後にアポが取れた。俺は、部屋を片付けて、ワックスで髪を決めてから家を出た。

俺は、彼女を作るつもりはないが、けっこう寂しがりなところがあるので、女の子をウチに泊めるのが好きだ。セックスがメインという訳ではなく、色々おしゃべりしたり、一緒に飯を食べるだけでも楽しいと思ったりする。

そして、待ち合わせ場所に行くと、子供みたいな女の子がいた。特徴はメールの通りで、他に人もいないので間違いないと思うが、あまりにも幼いその子を見て、間違えたかな? と思った。でも、その子が俺に気がつくと、良い笑顔になって駆け寄ってきた。
『雄一さんですよね? すっご〜い。実物の方がイケメンなんですね!』
と、嬉しそうに言ってきた。俺は、男なんて髪型と服さえしっかりすれば、たいてい雰囲気イケメンになれると思っている。俺も、髪型と服でごまかしているようなものだと思う。

「めぐちゃん?」
俺は、念のために聞いた。18歳の女子校生……のはずだけど、目の前にいるのはどう見てもJCくらいに見える。
『はい、めぐです! 今日はよろしくお願いします!』
と、元気いっぱいのめぐちゃん。神待ち少女は、けっこうテンション低めな子が多いので、めぐちゃんの真っ直ぐな元気の良さは新鮮だった。

めぐちゃんは、掲示板のプロフとはけっこう違って見える。身長は150cmもなく、140cm程度に見える。体重も間違いなく30kg台だし、胸もCカップどころか、ぺったんこのまな板みたいな感じだ。
服は、ポップティーンやセブンティーンの女の子みたいに、短すぎるスカートに春っぽいキャミソールを着ている。
でも、ぱっと見の印象は、小学〇みたいだ。

俺は、思わず説教みたいな事を言いかけるが、グッとこらえた。出会い系を利用している俺が、そんなことを言ってもキモいだけだからだ。

「お腹すいてる?」
俺は、いつもの調子でそう聞いた。
『はい。ペコペコです』
ちょっと恥ずかしそうに言うめぐちゃん。めぐちゃんは、小さなリュックというか、デイパックのようなカバン一つを持っているだけだ。そこに、家出キットが入っているのかな? と思った。
最近は、神待ち少女は小型のキャスター付きキャリーバッグを持っていることが多いので、珍しいなと思った。

「じゃあ、なに食べたい?」
『えっと、回転寿司が良いです』
と、はっきりと好みをリクエストするめぐちゃん。顔をよく見ると、凄く可愛らしいことに気がついた。でも、さすがに性欲は湧かない。俺は、今日はセックス無しだなと思った。

「いいよ。じゃあ、行こうか」
『ホントに!? ありがとう。嬉しいなぁ』
めぐちゃんは、嬉しそうに言う。そして、歩き出すと、めぐちゃんは小さな手を繋いできた。

妙に暖かく、体温が高い感じだ。本当に、子供かよ……と思ってしまう。でも、可愛いと思う俺もいる。性の対象ではなく、妹みたいな感覚だ。
『雄一さんって、ホント格好いいですね』
手を繋いで歩きながら、こんな事を言ってくるめぐちゃん。
「めぐちゃんもすごく可愛いよね」
『そんなことないですよぉ! 雄一さんは、よくこんな風に会ったりするんですか?』
めぐちゃんがそんなことを聞いてくる。神待ち少女の方からこんな質問をしてくるなんて、初めてだ。普通は、神側から質問をして、ウザがられるのが普通だと思う。

「う〜ん。たまにね。めぐちゃんは?」
『しょっちゅうです。でも、雄一さんみたいなイケメンは初めてです』
めぐちゃんは、キラキラした目で言う。俺は、こんな幼い少女が、しょっちゅう家出していることに驚いたし、さすがにまずいだろと思っていた。

「めぐちゃんって、何歳なの?」
『え? じゅ、18歳ですよ』
動揺して言うめぐちゃん。
「いや、プロフ用じゃなくて、本当の年は?」
『その……○○歳です』
と、渋々答えるめぐちゃん。俺は、ゴルゴかよと思いながら、
「マジで? 半年前までラン〇セル背負ってたの?」
と聞いた。
『ランド〇ルは5年でやめたから、違いますよw』
と、笑いながら言うめぐちゃん。すごく楽しそうだ。

「ビックリだよ。俺が会った中で、最年少記録だ」
『ダメですか?』
少しおどおどしながら聞くめぐちゃん。
「いや、構わないよ。それに、今から他探すのも大変でしょ」
『ありがとう! 雄一さん優しい!』
俺の手をギュッと握りながら言うめぐちゃん。可愛いものだと思う。
そして、回転寿司屋に着いて、カウンターで一緒に食事をした。めぐちゃんは、玉子やネギトロ、サーモンなんかが好きみたいで、すごく安上がりな子だった。
「いいよ、もっと色々なもの食べても。好きなの食べな」
俺がそう言っても、大学芋やフライドポテトを食べる感じだったw 
『この後はどうするの?』
口の端にケチャップをつけたまま聞いてくるめぐちゃん。どうしてかわからないが、俺は泣きそうな気持ちになってしまった。どんな家庭環境なんだろう? 箸の持ち方も変だし、食べ方も汚い。こんなに可愛い顔をしているのに、不幸なのかな? と思うと、俺らしくもなくセンチメンタルになってしまった。

「めぐちゃんはどうしたいの?」
『雄一さんの部屋に行きたいな。ゆっくりしたい』
「いいよ。じゃあ、コンビニ行って、お菓子とか買っていこうか?」
『うん! ありがとう〜』
ニコニコと上機嫌で言うめぐちゃん。笑うと、本当に子供そのものだ。まぁ、こんな日もあるか……今日はエッチなしだな……そんなことを思いながら、コンビニに向かった。

めぐちゃんは、さっきと同じようにギュッと手を繋いでくる。
『雄一さんは、色々と聞いてこないんですね』
めぐちゃんは少し不思議そうに聞いてくる。
「え? 何を?」
『どうして家出するのかとか、エッチ出来るの? とかです』
「あぁ、そういうことか。そういうの聞いても、ホントのことなんて言うわけないじゃん。今楽しく過ごせればそれでいいかなぁって」
『クールですね』
この年頃の子が、クールという言い方をするのに違和感を感じて笑ってしまった。

『あれ? 私変なこと言っちゃいました?』
「そんなことないよ。ただ、可愛いなって思っただけだよ」
『あ、ありがとうございます』
めぐちゃんは、うつむいて頬を赤くした。こんなに可愛い顔なのに、褒められ慣れていないようなリアクションに、正直、ちょっと萌えてしまったw

コンビニでは、ハッピーターン200%とか、チョコバットを買うめぐちゃん。お菓子を選ぶのにしゃがんだりする度に、チラチラとパンツが見えてしまう。なるべく見ないようにしたけど、綿100%みたいな子供っぽいのじゃなく、ピンクのレースっぽいパンツだった。俺は、そのギャップにちょっと興奮してしまった。

そして買い終わってコンビニを出る。手を繋いで歩きながら、
『パンツ見てたでしょw』
と、めぐちゃんがいたずらっ子の顔で言う。
「ちょっとだけね。意外と大人っぽいのはいてるんだね」
俺は、とくに慌てることもなくそう言った。実際、見てたのだから慌てる必要もない。
『やっぱりクールですね。わざと見せてたんだよw』
めぐちゃんはそう言って、俺に腕を絡めてきた。俺の腕がめぐちゃんの胸に当る。服の上からはぺったんこに見えたが、触れると意外にあるなという感じだった。でも、Aカップ程度のレベルだと思う。

そして俺の部屋に着いた。オートロックを開けてエレベーターに乗り込む。
『すっご〜い。綺麗なマンションですね。雄一さんって、お金持ちなんですか?』
無邪気に聞いてくるめぐちゃん。
「そんなことないよ。会社で借り上げてるから、安く住めるだけだよ」
『そうなんだ。私といるところ、会社に人に見られちゃっても、へーきなの?』
そんなことをすぐに思いつくなんて、めぐちゃんは意外と頭の回転が速いなと思った。

「へーきだよ。このマンションには、会社の人は俺以外一人しか住んでないから」
『全部じゃないんですね』
「そんな大きな会社じゃないからね。あちこちに、ちょっとづ借りてる感じだよ」
『へぇ』
そんな会話をしながら、部屋に入れた。ソファに座る俺。めぐちゃんは、カーペットの上にペタンと座る。そして、テーブルの上にお菓子を置いて食べ始める。男の部屋に入ることに、慣れすぎていて怖い気もした。

ペタンと座っているので、パンツがチラチラ見えている。コンビニの時とは違い、距離が近いのではっきりと見えてしまう。やっぱり、大人びた感じのパンツだ。ランジェリーという方がしっくりくる感じだ。

「パンツ見えてるって。いつもそんな大人っぽいの穿いてるの?」
俺は、ハッピーターン200%は濃すぎるなと思いながら、そんなことを言った。
『だって、こういうヤツの方が、男の人喜ぶもん』
そう言って、スカートをぴらっとめくるめぐちゃん。レースの透けた感じのランジェリーが丸見えになる。ランジェリーメーカーのCMなんかの外人さんが穿いているような感じのセクシーなヤツだった。

「コラコラ。子供がそんなことするんじゃないよ」
俺はそう言って、ハッピーターン200%を食べ続けた。
『子供じゃないもん!』
ムキになって言うめぐちゃん。そういう年頃なのかもしれない。
「ゴメン。それよりさ、チョコバットって、こんなんだったっけ?」
『これ、大人のチョコバットですよ。ほら、書いてある』
そう言って、袋を見せてくるめぐちゃん。確かに大人と書いてある。クランチが入っていて、おいしさアップしている感じだ。

「なるほどね。確かにめぐちゃんは大人だねw」
俺がからかうように言うと、
『もう! イジワル』
と言って、少しすねるめぐちゃん。でも、楽しそうな感じもする。

『私も食べる〜』
そう言って、俺が食べかけの大人のチョコバットを奪い取るめぐちゃん。すると、それを口にくわえてフェラチオみたいな事をし始めるめぐちゃん。バットの横の方を舐めたり、先っぽをチロチロ舐めている。急にめぐちゃんが大人びて見えた。

「なにやってんだよ。チョコ溶けちゃってるじゃん」
俺は、そんな風に言った。すると、めぐちゃんはバリバリと音を立ててチョコバットを食べた。
『雄一さんのバットは大きいですか?』
めぐちゃんはニヤニヤ笑いながら聞いてくる。俺は、彼女にペースを握られてしまったなと思いながらも、正直ドキドキし始めていた。

「チョコバットよりはね。ていうか、めぐちゃんエロいね」
『エロい子は嫌いですか?』
「そんなことないけど」
『雄一さんのバット、見せて下さいよぉ』
めぐちゃんは、甘えた口調で言ってきた。俺は、エロい展開無しだなと思っていただけに、動揺してしまった。

「そんなのいいよ。ほら、ゲームとかしようぜ」
俺はそう言って、PS4を指さした。
『もしかして、雄一さんってホモさんなんですか?』
不思議そうに聞いてくるめぐちゃん。
「ち、違うよ!何でそんなこと聞くの?」
『だって、エッチな事してこないから。いつもなら、とっくにやられちゃってるもん』
めぐちゃんは、幼い顔からとんでもないことを言う。
「いや、俺だって性欲強いけどさ、さすがにめぐちゃんは子供過ぎるって」
『んんっーっ! 子供じゃないもん! ちょっと待っててよ!』
めぐちゃんは、ご立腹気味にリビングを出ると、隣の部屋に行ってしまった。追いかけて謝ろうかと思ったけど、待てと言われたので待っていると、少ししていきなりドアが開いた。

すると、めぐちゃんが入ってきた。めぐちゃんは、下着姿になっていた。それも、さっきチラチラ見えていたのとは違う、赤色のセクシーなランジェリー姿だった。
ガーターベルトに、太ももの中程までのストッキング、ブラはカップの部分がないタイプのブラで、小さなおっぱいが丸見えになっている。そして、乳首の部分には星形のシールみたいなものが張ってある。ニプレスみたいなものだろうか? でも、素材が薄すぎるせいか、乳首の形がクッキリと浮いてしまっている。
おまけにショーツは、穴あきショーツだった。

『どう? 子供じゃないでしょ?』
めぐちゃんは、どや顔で言ってきた。俺は、
「いや、全然似合ってないし。無理すんなよw」
と、軽くいなした。でも、内心メチャクチャ興奮していた。基本ロリ気味な俺なので、めぐちゃんさえ嫌がらなければ、エッチなこともしたいなと思ってたりする。

『無理してないもん! 雄一さん、大きくなってるじゃんw ホントは興奮してるくせに』
めぐちゃんは、俺の股間を凝視しながらそんな指摘をする。めぐちゃんのことを子供だとは思っていても、さすがにそんな格好を見せられたら勃起する。それに、俺も格好つけていても、しょせん出会い系で家出少女を漁るような男なので、すでに気持ちは変わりつつあった。

「でも、俺のデカいよ。めぐちゃんじゃ、入らないってw」
『そんな大きいの!? 見せてよぉ』
めぐちゃんは、大人な格好をしていながら、好奇心いっぱいの子供の顔で言ってくる。
そして、俺のすぐ目の前まで歩み寄ってきた。子供がこんな下着を身につけていて、違和感が凄いが、ギャップがやたらとエロい。こういうエロ下着は、歳を取って弛んだりしてきた女性が、ごまかすために着るものだと思う。めぐちゃんの歳では、まったく不要なもののはずだ。そもそも、よくサイズがあったなと思う。

「驚くなよ〜」
俺はおどけながらズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。俺のチンポは勃起していて、横向きにしとかないとパンツの上からはみ出てしまう。いま俺のものは、ボクサーパンツの中で窮屈そうに横向きになっていて、クッキリと形が浮かび上がっている。

『凄いっ! こんなの見た時ないよ! なんか入れてるの? 本物?』
めぐちゃんは、本当に驚いた顔をして見ている。
「触ってみる?」
『うん!』
めぐちゃんは、ノータイムで触ってきた。俺は、ちょっとヤバいくらいに興奮していた。エロ下着の子供が、小さな手で俺のものをさすっている……。
『すっご、本物だ! 大っきいのにカチカチだね』
めぐちゃんは、パンツの上から俺のものをにぎにぎとしてくる。小さい手が、俺のモノを握って撫で回していく。理性が飛んでいく。目の前に、めぐちゃんの淡い膨らみが見える。服を着ている時は真っ平らに見えていたが、このオープンカップのブラのせいもあるのか、思いのほか膨らんでいる。そして、シールで隠された乳首。はっきりと見えているよりも、はるかにエロい感じだ。
こんなのは、AVでも見たことがない。
山文京伝のエロマンガでしか見たことがないような姿だ。

俺は、我慢しきれずにシールの上から乳首を触ってみた。
『んっ、エッチぃ♡ 子供相手にエッチなことしちゃダメなんでしょ?』
めぐちゃんは、小悪魔そのものの顔で言う。可愛い顔の女の子が、意地悪なことを言うのは、凄くイイ。美少女の特権だと思う。

「めぐちゃんだって、カチカチになってるよ」
『へへ。だって、こんなの初めて見たから……。興奮しちゃったw』
俺のを握りながら、可愛らしく言うめぐちゃん。この歳で、どれだけの数経験しているのだろう?

「脱ぐよ」
俺はちょっとだけ緊張しながら、パンツを脱いだ。ビンッ! と、俺のモノが勢いよく立ち上がる。そして、少し揺れた後、ヘソにくっつくくらい反り返った。俺も、いつも以上に興奮しているようだ。

『ヤバい。ちょっと凄すぎだって』
めぐちゃんが、俺のモノを指でツンツンとつつきながら言う。その度に、俺のモノが左右に揺れる。

「でしょ。やっぱり入らないんじゃない?」
『かもねw でも、手ならできるよ』
そう言って、めぐちゃんは手コキを始めてくれた。めぐちゃんの小さな手では、指が回りきっていない。でも、めぐちゃんはすごく上手に手コキをする。

小さな指が、俺のカリ首を撫で回し、絡みついてくる。
『ホントに固いんだね。ふふ。お汁出てるしw』
そう言って、俺の我慢汁を塗り伸ばしていく。小さな手の平で、我慢汁を塗りつけた亀頭を撫で回す。くすぐったいと感じるほどの強い快感が走る。

「上手すぎでしょ。めぐちゃん○○さいなのに、ヤバくない?」
『へへ。よく言われるw 気持ちいい? 舐めてあげようか?』
めぐちゃんは、可愛らしい顔でそんなことを言ってくる。俺は、もう理性が効かなくなっていた。

「マジで? お願い」
『子供にこんなことさせて良いの?』
「うぅ……。ゴメン。めぐちゃんは大人だよ」
『うん!』
めぐちゃんは、無邪気に笑いながらうなずいた。こういうところが子供だなぁと思いながらも、俺はなにも言わなかった。

めぐちゃんは、なんの躊躇もなく、俺のチンポに舌を這わせ始めた。竿の横の部分から舐め始め、そのまま上に移動していく。カリ首に舌が這い回り、凄く気持ち良い。小さな舌が、縦横無尽に這い回る。
俺は、今まで経験した中で、一番興奮している。やっぱり、ギャップというか、背徳感がそうさせているのだと思う。

『大きい。ホントに大きいよ。なんか、ドキドキしちゃうよぉ』
めぐちゃんはそんなことを言いながら、夢中で舐めていく。そして、大きく口を開けて、俺のモノを飲み込んでいく。唇や歯が当たる感覚がするが、それでもなんとか口の中に入っていく。半分ほど口の中に収めると、舌が絡みついてくる。それだけではなく、頭を前後に動かし始める。どうしても歯が当たってしまうが、それでも凄く気持ち良い。

たぶん、俺が経験してきた中で一番のテクだと思う。めぐちゃんは、嬉しそうに俺のモノをフェラする。それにしても、小さな身体だ。きゃしゃと言うレベルではなく、やっぱり子供の体つきだ。たぶん、クラスの中でも小さい方なのだと思う。

俺は、手を伸ばしてめぐちゃんの乳首を触り始めた。シール越しでも、カチカチなのがわかる。豆粒みたいに小さなそれを、俺は指で強めにこすり始めた。
『んっ、んーっ、ふぅ』
めぐちゃんは、一生懸命にフェラしながら、あえぎ始めていた。俺は、正直イキそうな感じが強くなってきていたが、負けずに乳首を責め続ける。めぐちゃんは、どんどん息づかいが荒くなり、顔も紅潮してきた。

『まだイカない? 雄一さん凄いね。みんな、すぐイッちゃうのに』
めぐちゃんは、ちょっとだけ悔しそうだ。
「いや、歯が当たってなければ、とっくにイッてるよ」
『そっかぁ、太すぎるんだね。ホント、凄い』
めぐちゃんは、子供の顔ではなく、牝の顔で言う。俺は、ドキドキしてたまらない気持ちになってきた。
「俺も舐めてあげようか?」
『うん。いっぱい舐めて♡』
めぐちゃんはそう言うと立ち上がる。そして、そのまま前に動いて、俺の顔の前にあそこを持って行く。目の前に、パンツの穴越しに、まったく無毛のあそこが見える。成人女性のあそことは違い、ぷっくりと肉厚な感じのあそこ。ぷにぷにと柔らかそうだ。でも、クリトリスだけは、思いのほか大きめだった。すでに包皮から半分程度顔を覗かせているクリトリス。豆粒のような乳首と比べて、大人びて見える。

めぐちゃんは、自分であそこを広げていく。ピンク色の内壁がウネウネとしているのまで見えてしまう。
『いっぱい舐めて♡』
めぐちゃんはそう言うと、クリの皮までむいてしまった。剥き出しになった、肉の芽。俺は、吸い込まれるように口をつけた。そして、ぷにぷにのロリマンを、狂ったように舐め始めた。
『んっ、ふぅ♡ クリ気持ちイイぃ、んっ、あっ、あっんっ! ハァ、あぁっ、んっ♡』
めぐちゃんは、すぐにあえぎ始めた。本当に気持ちよさそうだ。少し塩気を感じる蜜。でも、生臭さなんかはゼロだ。俺は、本当に夢中だった。ガーターベルトにも興奮するし、少し上を見ると、シールを貼ったエロいおっぱいまで見える。○○歳の女の子にこんな事をしているだけでもヤバいと感じるのに、こんなエロい格好をさせていると思うと、背徳感が凄い。

俺は、剥き出しになったクリを舐め続ける。
『あっ、あっ、イクっ、イッちゃう! クリ気持ち良いぃっ! イッちゃうっ! おにいちゃんイクっ! イクっ♡』
めぐちゃんは、立ったまま身体を震わせた。俺は、おにいちゃんという言葉に、やたらと興奮した。俺は、蜜でドロドロになった口の周りを腕で拭いながら、
「イッちゃったね。めぐちゃんは、エロい女の子だねw」
『うん。エロいよ。おにいちゃんは?』
「俺もエロいよ。ていうか、おにいちゃんって?」
『え? あぁ……。そう言うと、みんな喜ぶからだよ。雄一さんは? どっちが良い?』
クリクリとした大きな目で見つめながら、俺に聞くめぐちゃん。吸い込まれそうだ。

「お、おにいちゃんでイイよ」
俺は、少し照れながらそう言った。女兄弟のいない俺には、おにいちゃんと呼ばれるのは、新鮮ですごく良かった。
『わかったよ。おにいちゃん♡』
そう言って、めぐちゃんはキスをしてきた。小さな舌が飛び込んでくる。でも、上手すぎる手コキやフェラと比べて、キスはメチャクチャ下手だった。歯がガチンと当たり、
『ご、ごめんなさい』
と、慌てて謝るめぐちゃん。

「キスは苦手なの?」
『うん。ほとんどしたことないから』
「え? どうして?」
『キスはイケメン限定だから』
「なんで?」
『だって、キモいじゃん』
「セックスはできても?」
『うん。セックスは別だよ♡』
「そういうもんなんだ……。何人くらいしたの?」
『えぇ? おにいちゃんは、今まで食べた魚の数、数えてる?』
「えっ? 魚? 数えてないよ」
『そういうことだよ。私も数えてないw』
「マジかw」
めぐちゃんにとってのセックスは、食事のようなものということなんだろうか? 驚きすぎて声も出ない。

『ねぇ、入れてみたい? 子供おまんこに、入れてみたい?』

結婚後初めて浮気してみた話を暴露する

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

結婚後初めて浮気してみたw

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった

結婚後初めて浮気してみた

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ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
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 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

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誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
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 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
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出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
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そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

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ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
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今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
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キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

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いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
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 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
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ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

看護婦はやっぱりエロい女の集まりだったw

先日、出会い系サイトで知り合った38歳の男性に会いました。
別に金銭目的でも、欲求不満だったからでもありません。
本当に何となくなんです。
そう、暇潰しです。
仲のいい同僚がみんな結婚退職して、会社帰りに遊んでくれる子がいなくなったからです。

トモのスペック:29歳看護師、身長155cmくらい。

誰に似てるとかないな…顔は普通、タレ目が可愛かった。

肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた。

この人はなかなか会ってくれなかった。

1ヶ月くらい引っ張られたかね。

電話も何度もした。

やっと新宿で会う事になった。

当時俺は22歳。

29歳のトモがとても落ち着いて見えた。

飲んだ後、

トモ「じゃあ今日は帰るよ」

俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

トモ「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得ww」

俺「…ひどいorz(嘘)」

トモ「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙して

トモ「今日はうちおいで」

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲ったりしないで下さいよ?w」

トモ「君何言ってんのww」

こんな感じだった気がする。

新宿から初台のトモの家にタクシーで向かう。

トモの家は綺麗なマンションだった。

さすが看護師、稼ぎが違う…ベッドは1つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る。

しばらく離れて寝ていたが、頃合いを見て後ろから抱きつく。

トモ「…ちょっと?君、何してるの?」

俺「いや何って…」

トモ「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」

唇にキスをするが、トモは無反応しばらく無言。

トモ「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。私が連れ込んだようなもんだし、好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m

お言葉に甘え服を脱がす。

トモは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、何とも言えない色気のある身体だった。

ウエストは凄く細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった。

愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かに漏れる吐息、濡れていく身体でトモの感じ方を見ていた。

俺「挿れていい?」

トモ「うん…いいよ。今日は大丈夫」

というので生で挿入。

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながらするのが好きなんだが、

「こうじゃなきゃイヤ。痛い」

とトモが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入。

トモの中は不思議な感覚だった。

締まる、というのトモ違うとろける感じ。

あれもテクだったのだろうか。

お互い強く抱き合い、トモの微かな

「…ぁ……ん…」

という反応を耳元で確かめつつ、果てた。

次の日の朝帰って以来、しばらくトモとはお互い連絡を取っていなかったが、

新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、何となくトモに電話した。

するとトモは

「いいよ、うちおいで」

と言ってくれた。

あれ?今日は優しい…その日のトモは優しかった。

押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり。

その日からトモの家での半同棲が始まった。

俺の職場にはトモの家からの方が近かったので、次第にトモの家から通うようになった。

必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ。

トモは顔はとびきり可愛い訳じゃないが、本当にいい女だった。

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤の時も夜勤の時も必ず俺の食事を用意していてくれた。

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプライズパーティーを開いてくれたり、

俺がずっと欲しがってたエルメスのバックを買ってくれたり、こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。

トモには本当に頭が上がらない。

そして、一緒に暮らしてからも、トモからは「付き合って」という言葉を聞いた事がなかった。

トモの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない。

凄く居心地のいい空間だったし、トモの事も大切だった。

だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする。

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になっていた。

結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時期ではない、と俺は考えたのかもしれない。

「ゴメン、好きな人が出来た」

と嘘をついた。

トモは

「そう…」

と悲しそうに笑った。

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言葉をかけてあげられただろうか。

絶対に無理だ。

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった。

まとめた荷物はスーツケース2つ分にもなっていた。

その後、トモから一度だけ連絡が来た。

「結婚した」

と。

何でも、お相手は俺と住んでた時に

「ここのお店、今度一緒に行こうね」

と言ってた店のシェフだそうだ。

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男が放っておくはずはない。

そして、彼女と結婚した。

人は必ず幸せになれるだろう。

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう。

そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです。

完全にセフレ止まりの都合のいい女

以前1人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に出会い系で知り合って付き合ってた女から携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとの事。

元々友達の家に泊めてもらう予定だったが、ドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
「M君(俺)の家に泊めて欲しい」
と言われ、色々な事を考えながら爽やかに
「もちろんいいよ!」
と答えた。

こころちゃん「久しぶり?、ごめんね突然…」
俺「いや、全然いいよ」
なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。
家に到着し、ちょっと寛いだのもつかの間、お腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなし、あらかじめ買っておいたワインを開けてこころちゃんに飲ませた。
こころちゃんも料理まで出され、ワインのある状況にかなり良い気分になったのか、いいペースでワインを飲んでいく。
ご飯も終わり、まったりした感に…。
2人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
こころちゃんの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。
めげずに繰り返しているうちにこころちゃんが
「もう寝るからシャワー浴びていい?」
と聞いてくるので浴室まで案内しこころちゃんはシャワーを浴びる。
俺は来るべき勝負の時の為に必死で浴室に乱入するのを堪え、ソファーで寛ぐ。
しばらくするとこころちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりで俺がシャワーを浴びる。
隅々まで入念に洗いいざ勝負へと部屋に戻ると、こころちゃんは既にベッドで爆睡(?)。
近づいてこころちゃんの顔を覗くと、明らかに寝たふりをしてる感じだった。
俺もベッドに入り攻撃開始!
まずは背中側からこころちゃんの胸をTシャツの上から揉む。
するとこころちゃんが
「いや」
と小さい声で言う。
構わずに揉み続けると更に
「そんなつもりじゃない」
と言うがこころちゃんも満更でもない様子。
エンジンがかかってきた俺はTシャツの裾から手を入れてブラの上からこころちゃんの胸を揉みまくる。
そしてブラの中へ手を入れ胸を揉むとこころちゃんの乳首はかなり立っていた。
その頃にはこころちゃんも
「あっ」
と感じ始めている。
ここで俺がTシャツを脱ぎ上半身裸になるとこころちゃんが
「なんで裸になるの??そんなつもりじゃないよぉ?」
なんて言うので、俺が
「ここまで来といて何もさせないの?」
と言うと諦めたのか無抵抗になった。
そこからはもうこっちのもので、ブラとパンティー姿のこころちゃんに舌を絡めてキスをするとこころちゃんの口から
「あぁっ」
といやらしい声が漏れる。
すかさずこころちゃんの水色のブラのホックを外して胸を観察。
大きくはないが形が良く乳首も綺麗だ。
こころちゃんを寝かせ乳首を揉んだり舐めたりと愛撫を繰り返しているうちにこころちゃんは
「あぁ?ん、いいよ、M君」
なんて喘ぎ始めている。

それを聞いて今度は下へ。
パンティーをずらし、割れ目を優しく撫でると徐々に濡れ始めてきた。
左手で乳首を、右手でマンコをいじると、こころちゃんは身体をクネクネさせながら
「あ?ん、気持ちいい?、いいよぉ?」
といやらしい喘ぎ声で俺を刺激してくるので、俺もパンツを脱ぎギンギンのチンポをこころちゃんの顔へ近づける。
すると俺のチンポを咥えて激しく前後し始める。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら俺のチンポを激しくしゃぶる姿にイキそうになったので、一旦チンポを抜いた。
で、俺が横になってこころちゃんを上にし、こころちゃんに俺のチンポを持たせて騎上位で生で挿入。
始めこそ拒んでいたこころちゃんも、この頃には自らグラインドするほどに…。
俺「もっと動けよ?」
こころちゃん「M君が下から突いてよぉ?」
そう言われて俺が狂ったように下から突くと、
こころちゃん「あああぁ?ん、いい!イっちゃう?」
と言って10秒もしないうちにイってしまった。
そこから正常位になりまた激しく付きまくる。
こころちゃん「ああ?ん、またイっちゃうよぉ?」
俺「何度でもイカしてやる」
こころちゃん「お願いぃ?、イカして下さい?!」
より一層激しく突く。
俺「ああっ、イク?、中に出すぞ!」
こころちゃん「ああぁ?ん、中はダメ?!ダメだよ?」
俺「ああっ、ああ???!」
こころの拒みを無視して思いっきり中に出してやった。
こころちゃん「えぇ?!?中に出したの??」
こころちゃんが少し困惑気味で言ってきたので
俺「ゴメンね。気持ちよすぎて我慢できなかったよ」
そう言ってこころの顔に精液と愛液がベットリついた俺のチンポを近づけるとペロペロとお掃除フェラをしてくれた。
それから2人でシャワーを浴びて浴室で1回、ベッドで1回、全て中に出してやった。
次の日の朝、起きて時間を見てみるとこころの研修の時間はとっくに過ぎていたのでこころも諦めたらしく、その日も1日中こころちゃんとセックスをしまくった。
今では、俺もこころの住む地元に戻り週1でセックスをしている。基本中出しで…。
そして未だに出会い系で男を探し続けている女こころはセフレタイプの女って事に気がついていないのが可哀想w俺には彼女がいるのにね。



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