萌え体験談

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出会い系

40歳のオレに20歳の彼女ができた話

ちょっと自慢カキコさせてくれ

40歳のしがないサラリーマンなのだが、

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

20歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ4か月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前彼の一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

口内発射からのゴックンや、ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

もう最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返してた。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…エッチするのに、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

出会い系であった割り切りの女で同年代の子もいたけど、

恥じらいが全然違って、そこがまた初々しくて新鮮だった。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何コレっ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」って言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外で出して!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛は精液の量も増やすのか!?と思ったよ。

したら、彼女も同時にイッてたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「赤ちゃんできたらどうしよう…。漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さと精液の多さで、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、漏れちゃったか!?と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、ナマも中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この夏は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の回りの小さな世界でしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるが、

オレは、出会い系サイトをやっていて良かったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた

ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた
俺はSMの知識だけ豊富なSM童貞である。

ちなみにどこのサイトかというと・・・

【総合SMパートナー探し専門掲示板】で知り合った
まぁSM系の出会い系サイトだ

俺の場合はゴルフを一緒にいってる仲間でオフする設定で呼び出したけど、
ちょっと下心が満載なやつはタイマンでするやつが多いみたい。

ま、それでもここはあまり変な人少なくてよかった。

オフの場所は麻布にある隠れ家てきな個室で行われた。

人数は男2女3のアシンメトリーな数。

今思えば他の子からはビッチな香りしてたな・・・。

席順はテーブルを挟み、

もう一人の男(A君)が窮屈そうに女2人に囲まれ、

俺は三咲と二人で並ぶ、ゆったりな席配置だった。

あらかじめA君とは、なにかしら作戦を立てていたわけではなく、

いきあたりばったりのオフだったが、

A君の狙いの女が、挟まれている女の右側の子だとわかると、

俺は隣の三咲に照準をしぼり始めた。

最初は天然のキャラが強く感じたが、

要所要所で、お皿とかに取り分けてくれる気配り上手な面もだし、

俺は、ちょっとそこらへんから関心を得だした。

俺「あ、ごめんねー手前に置かれてるから
俺が取り分けてあげるべきなのに。」

三咲「あ、いいですよー。おしゃべりがあまり上手じゃないので」

三咲「こういったところしか役立てないかなって思ってー。へへへっ」

うー、かわいいじゃない。

(これがてへぺろなんだなwリアルではじめてみたw)

もう体をぎゅーってしてあげたくなった。

結果このあと、ぎゅーっと縛られちゃうんだが

俺「ところでさ、三咲ちゃんってMでしょ?(何を言い出すんだ俺)」

三咲「えっ?」

俺「雰囲気や仕草がそれぽくってさー。俺の飼ってる猫と同じなんだよねー」

三咲「えっ?」

俺「えっ?」

何を言ってるんだ俺は・・・。

とりあえず、会話で猫を出せばいいと思ってる俺は
ちょっとしたバカだったのかもしれん。

三咲「猫飼ってるんだー。猫見にいっていい?」

俺「えっ?」

三咲「?」

ミニ(猫の名前)ありがとう

帰ったらぎゅっとしてあげるからね。

耳の後ろをキュリキュリ揉んで上げました

んでいいきっかけができた俺は、

このオフのあとお持ち帰りする約束ができ、

30分くらいしたあと、チンコギンギンな状態で俺たちは店を出た。

家はちょうど店の近所で歩いて12、3分の所のマンションで

一応最上階の角部屋ですごい見晴らしがいい。

マンションの自慢もしようと思ったが、

帰り道は、猫の話でいっぱいで、
気づかないうちに玄関の前までについていた。

俺「どうぞ」

ミニ「ニャー(どうぞ)」

三咲「きゃーかわいい」

うちのミニは玄関先につくと足音に気づいてか、

犬のように玄関先でまってるドアマンならぬドアニャンなのである。

うちのミニは全然猫っぽくないのだ。

ミニのおかげで、猫のイメージが180度変わったw

三咲「触ってもいいですか?」

俺「いいですよー触られると、すごく喜ぶんで^^」

本当は、俺が三咲を触りたいのに、
とりあえず帰っていきなりは、あれかなって思ったので、

ここはぎゅっと、いやグッと心に推しとどめて、

ミニの触られて喜んでる姿に酔いしれることにした。

三咲ちゃんがミニを相手してくれている間に、

俺はお茶を入れようと棚から茶っぱケースをとりだそうとしたとき、

棚の横に、しまっておいたはずのSMのDVDが
ドシッっと偉そうに落ちていたのが目に入った。

整理好きな俺としては不覚。

そそくさとしまおうとエログッズボックスがおいてある
PCデスクの横に行こうとすると、

デスクの横に縄が落ちていた。

三咲「何それ?」

俺「えっ?」

俺「縄だよ!」

三咲「フーン」

俺「えっ?」

三咲「えっ?」

もちろんコレはSM好きの俺が、この日ためにと思い、

買いためていたグッズの一つである。

三咲が天然で助かった。(助かったのか?)

とりあえず触るのに飽きたのか、

三咲はミニを連れてテーブルにつき膝の上にのせ、

お茶をすすり飲んだ。

三咲「ズズズズズズーズズッッ」

俺「はっ?」

ものすごいすすり音。

これにびっくりしたのかミニはどこかに去っていった。

ミニーカムバァーック!!

猫を見に来るついでとはいえ、

一人暮らしの男の家にあがりこんでくるというのは、

ある意味「セクースもおKよ」みたいなサインだ。

天然だからノコノコついてきたのか、

いやここは天然じゃないと思いたかった。

すると、次第にいい感じになっていく。

これはっ!

と思い、俺は強引にキスを仕掛けた。

抵抗されるかと思ったが、

三咲は口の中に舌を入れてくる。

三咲「チュルチュル・・・ ずずずっ」

お茶と飲む時と一緒じゃないか

俺「あまりキスとかしかないの?」

三咲「えっ?」

聞くと三咲はあまり男性経験がほぼ無いことがわかった。

(誰だ!ビッチの巣窟といったやつわ!うぶなやつもいるじゃないか。)

俺「胸触っていい?」

といいながら、もう勝手に触ってる俺。

三咲「あっ、ヤッ・・・」

照れた顔がかわいい

そして、さっきしまい忘れていた縄がチラチラ目に付く。

そして縄に手を伸ばし、

俺「こういったのに興味ある?」

三咲「?」

俺は三咲の頭の上に【?】マークがしっかり見えた。

SMマニアの俺にとっては千載一遇のチャンス。

日頃集めていた知識をここで披露する絶好の機会だと思い、

さらばSM童貞、こんにちはピリオドの向こう

と頭に念じ、有無も言わさず、三咲に縄を巻いていった。

俺「んー。あれ?」

どうしても上手いこと縛れない。

実際の人間を縛るのはこれが初めて。

縄が変な所で絡まり、体と縄の間がスッカスカな状態。

俺の頭では【後ろ手観音縛り】ができあがってる図があるのだが、

実際はスカスカ。

三咲「チクチクしてて気持ち悪いよ・・・」

焦る俺、綺麗に縛れない現実に手のひらはびっしょり。

しかし、奇跡的に縛りあがる縄。

三咲の股間に縄がぎゅっとしまると

三咲「アッ・・・。」

俺「これがあの有名な亀甲縛りだよ(もちろんウソ)」

俺「縛りあげられる自分を見てどうだい?」

三咲「俺さん、ちょっと・・・」

ここぞばかり嬲りつづける俺

俺「こんな姿お父さんが見たらどう思うだろうね。」

徐々に濡れくるパンティを尻目に俺はおもむろにチンコを取り出す。

手は後ろで身動きが取りづらい三咲の顔にチンコ擦り付ける。

鼻をつまみ、鼻で呼吸することを許さない俺。

それはもちろんイラマチオたるものをしたかったからだ。

口が開いたと同時に、
後頭部の毛をつかみながら無理やり喉の置くまでチンコを入れると、

俺「オァアー。 アァ!オラァ」

と激しくチンコをピストン。

三咲「オ゛エ゛ェ」

俺「オァアー。 アァ!オラァ」

三咲「ずずずっ!」

鼻水と涙が同時に出たみたいである。

イラマチオを堪能した俺は、それに満足し、

今度は三咲のクリトリスをいじりだす。

縄で擦れたせいなのか、少し赤みがかってるクリトリス。

触れるたびに体がビクンビクンする三咲。

三咲「ちょっと痛い・・・」

俺「じゃ触るのやめようか?」

三咲「でも気持ちいい・・・ アッ」

俺「おk」

生の人間でやるのが初めてで、だいぶテンパってたw

ビデオの世界とは違ってた気がする。

でも俺はお互い楽しめたらそれでいいと思ってる。

グダグダに縛り続けられた状態の三咲。(見た目ちょっと笑えるw)

笑いをこらえ、縄の隙間から見えるマンコにチンコ入れる

俺「よぉし 入れるね!」

三咲「うん・・ アァ」

徐々に奥まで入るチンコ。

マンコの奥にチンコを当てるとゆっくりと腰を振りはじめ、
徐々に激しくしていった。

俺「いてっ いてててて あ゛ーーーあ゛ーかっが!!!!」

チンコが縄との摩擦でヒリヒリになってしまった。

しかし、ここで終わるのはあまりにも虚しい。

ミニも見てるし、ここは男を見せねばと、

縄を少し緩め、マンコの箇所に充分な余裕をもたし、

俺はチンコにムチを打つ気持ちで、もう一度挿入を試みた。

俺「ハァハァ」

三咲「アンッ アァー」

俺「うっ・・ ハァ。グッ、フゥ・・ハァハァハァ」

三咲「アァァ アッ・・アッアッ・・・」

俺「グッ、ハァハァ」

やっぱりチンコが痛い、それでも俺は我慢し激しく腰を振る。

俺「あっ、あっいきそうだよ。イってもいい?」

三咲「いっ・・ いいよ・・ ハァハァ」

俺「アァーあぁーあ゛ あぁぁっぁぁ゛ーーーーーー」 ドピュ

精も根も尽き果てた俺のチンコ、いや俺自身。

俺「ハァハァ 気持ちよかったよ三咲ちゃん」

三咲「なんかよくわかんなかったけど楽しかったよ。」

三咲「身動き取りくいのってスリリングだったし^^;」

俺「じゃ今度から三咲ちゃん縛られる練習台になってくれる?」

三咲「・・・ いいよ。亀甲縛り以外のもされてみたいし」

俺「サンキュ!(あれウソだったのに・・・。)」

そして、布団に入りながらSMのエロ本を二人で見だし、

あーだこーだいいながら夜が更けていった。

GW、人妻と会って15分で挿入

GW最終日の夜、出会い系サイトで知り合った28歳の人妻と会えた。

「ゴールデンウィークお疲れ様♪」とか

「奥さんは大変だね。旦那は優しくしてくれてる?」とか

「癒してあげたいなぁ。マッサージしてあげるよ☆」とか

人妻をその気にさせるため、ゴールデンウィーク中、何度もメールしてた。

彼女におれの熱意と詐欺寸前の写メが通じたのか?やっと昨日会ってくれることになった。

まぁ、生理が近いことも落ちた理由かもしれんがwww

「ふたりっきりでゆっくりしたいわぁ。外で遊んでバレるのもやだし、ホテル行こ!」
「絶対何もしないから!」

って送ったったら「ウソばっか 笑」と返事が返ってきた。

待ち合わせして、おれの車で休憩¥2,500の激安ラブホにチェックイン。

てか、こんな可愛い人妻が昼間っから初めて会った男とラブホに行くなんてどうかしてるwww

マジ旦那さんごめんなさいwww

彼女はおれのリクエストでミニスカートをはいて来ていた。

昨日は暑かったから、おれの大好きなナマ脚。

ホテルに着くまでずーっとナデナデしてましたよwww

ホテルのエレベーターで抱きしめてキスしたら彼女も積極的に舌を使ってきた。

いちゃつきながら部屋に入って、そのままベッドに押し倒す。

「ちょっとだけ入れていい?」ってきいて

彼女の返事を待たずに、パンツの股の部分をずらし先っちょナマ挿入。

もちろん服は着たまま。

彼女は「え!えっ?」って焦ってた。

しかしすぐに入るあたり、彼女も興奮してたんだろうな。

べろべろキスしながら、何往復か生マンコの感触を味わって、

名残惜しかったけどチンポを抜く。

時間はたっぷりあるからな。

ここまで会ってから15分くらい。

初対面の男に、会って15分でナマ挿入される女ってなんなの?www

こいつの旦那は、この女と付き合ってエッチするまでにどれだけ時間を使ったんだろうな。

おれなんて、数日メールしただけよwww

この瞬間に感じる優越感がたまらないから人妻狙いはやめられん。

寝取りサイコーだよ。

その後は、ふたりでバスルームへ。

おれは毎回、女の手でおれの体を洗わせる。

スポンジは使わせない。

チンポも肛門も、女の指で洗わせる。

当然ビンビンになるので、ここでもナマ挿入を試みる。

なぜかバスルームだと、生で入れるのを断られる率が低い気がする。

この女も、余裕でオッケーだった。

壁に手をつかせ、立ちバックで挿入。

イク寸前でチンポを抜く。ここでイッたらもったいないからな。

その後ちょこっとフェラをさせてベッドへ。

ベッドに座り入念にキス。

すでに挿入はクリアしているから、彼女もリラックス&いちゃいちゃモード。

マンコはすでにトロトロになってる。

おれはクンニとか面倒なので、適当に愛撫したらすぐに入れる。

テクニックとか関係ないと思うわ。

おれのチンポ、大きめサイズなうえカリが張ってて、気持ちいいらしい。

女の愛液をチンポにまとわせるようにして、徐々に深く挿入していく。

根本まで入れると、亀頭の先、尿道口のあたりに、ぶりっとした子宮口の感触。

女が溜息まじりに声を出す。「うっ、ああああああっ、奥まで、入って、るぅぅ」

あとはおれが好きなように動くだけ。

途中、女はなんども「いく!」とか叫んでたなぁ。

しまいには「いく、いく、いく」と半泣きになって連呼してたwww

腰の動きをスローダウンさせ、休憩を兼ねたお決まりの質問タイム

「おれのチンポどう?」
「旦那とどっちが気持ちいい?」
「最後に旦那とエッチしたのいつ?」
「出会い系使って何人くらいとエッチした?」
「中出しされたことある?」
「またやらせろよ?」

とか、かな。もっと言ってたかもだけど、その場のノリだから忘れた。

その後は、徐々にペースを上げて、おれもイク態勢に入る。

「もうイキそう。中に出していい?」

無言の女。てか、感じすぎてあえいでいるから無言ではないかwww

思いっきりガン突きして、ラストスパートに入った。

女はもう絶叫状態。

限界が来たおれは、一番奥まで突き入れて、ビュービューと射精スタート。

初対面の女に種付けをしているという、クラクラするような快感。

ケツ穴を絞めて、思いっきり精液を絞り出す。

おれのチンポがマンコの中で跳ねるのに合わせて、女も声をあげる。

全力疾走の後の疲労感と、とろけるような快感を感じて、

女に体を預けるようにして倒れこみ、しばらくはハァハァと呼吸を整えた。

チンポは入れたまま。最後の一滴まで絞りだす。

あとでパンツの中に漏れたらヤだからな。

ちょっと賢者タイムに入ったが、エッチの後の女のケアもモテたければ大事。

面倒臭さを顔には出さずラブラブ気分を演出。

エッチの後、「ありがとう、めっちゃ気持ち良かった」って言いながらギュッと抱きしめると女は喜ぶぜ。

その後は連絡先を交換して、また会おうねって言って別れた。

またヤリたくなったら呼び出そうと思う。

とまぁ、思い出しながら書いたけど、こんなのはラッキーな例だから。

いつもそうそうヤレるわけじゃないしな。

ゴールデンウィーク中は、この女だけじゃなく、何人もの人妻にメール出してたわ。

そのなかのひとりがたまたまヒットしただけのこと。

そういえば、女の名前、覚えてないやwww

携帯見ればわかるかもだけど、どれだったか。

サイトにアクセスしてメール履歴見なきゃ。

昇天しまくったドMな女子大生

いまだに連絡先を消した事を後悔している女の子。
知り合ったのは出会い系サイトで、初めの頃は悩み相談とかそんなの。
金を使わせようとしてるのかと思いきや、メアドも教えてくれたのでメールしてた。
その当時の彼女は二十歳の大学生でした。
ついでなのでスペックを。
二十歳の女子大生で滋賀県出身。
160cmぐらいで少し細めスタイル。
胸はDカポーで経験人数2人&彼氏有り。
大人しめで真面目そうな普通の子。
特に可愛いとかでも無い。
何で出会い系なんか使ったの?と遊ぶようになってから聞いてみたら、その出会い系で以前相談相手を見つけてたんだって。
でもその人が結婚しちゃってメールできなくなって、新たに探したとか言ってた。
ちなみにその男とは会った事は無く、写メ交換だけしかしてないらしい。
相談内容ってのが面白くて、こんな事したら男はヒキますか?系。
彼氏が大好き過ぎて、出来る限り幻滅されたり嫌われたくないんだって。
初っ端の相談が
「女がイッてる顔てどう思いますか?」
だったから、そりゃ怪しむでしょ。
彼女は自分が鼻の穴を膨らませちゃってるとか、目を見開いちゃってるとか言う。
そういうのもアリなんじゃない?好きな子だったら、とか言うと、怖くないですか?と。
他に女の子が釣れなかったから、毎日そんなくだらないメールに付き合ってた。
どうせブサイクで、もしかしたらメンヘラかもなって思いながら。
1ヶ月ぐらいほぼ毎日メールしてると、案外互いに信用みたいな気持ちが生まれる。
お兄さんにだったら写メ見せてもイイとか言ってくれたので、最高の詐欺写メを撮って
「写真映り良いけどね?」
とか言って送っていた。
「カッコイイですね!」
とか即反応してくれた彼女も送ってくれて、見たらマジで地味で真面目そうな女の子だったわけ。
こんな子が毎日のようにセックスに関わる相談してきてたのかよ?と思うと、少し興奮w
その日からゆっくりエスカレートしていって、2ヵ月後には彼女がド変態だと知った。
初めての男はスノボに来てた大学生にナンパされ、一夜限りのセックスで喪失。
しかもそれは中3の春休み。
高校生になって彼氏が出来たがプラトニックな関係を続け、その代わりナンパされた30代のサラリーマンと週2ペースでヤリまくり。
彼氏とはキスだけでお別れしたが、卒業までそのサラリーマンのセフレだったみたい。
自分がドMだと認識するようになり、女子高生のくせに青姦は当たり前。
車で山に行っては、外か車の中でやってたって言ってた。
しかもアナルも経験済みで、アナルにバイブ入れてフェラするとイクw
上京する数日前セフレに
「最後のお願い」
と頼まれて、セフレの同僚(30代?50代)の男達4人の目の前でオナニーを披露したツワモノw
彼女自身も興奮し過ぎて、狂ったようにイキまくったというから凄い。
そんなド変態な性癖を隠しながら、同級生の彼氏と付き合ってるとか言ってた。
彼氏の前ではウブで何も知らない女の子を演じてるが、稀に油断してると本性が出るようで、そんな姿をどう思うかっていつも相談してきてたわけです。
メールするにつれて興味がわく子だったので、気が付けば半年ぐらいメールしてた。
ちょうど仕事も忙しかったからメールだけしてたんだけど、それが結果的には良かった。
「すぐに会おうとか言わないから安心した」
って言われたしね。
仕事暇になったから飲みにでも行こうかぁ?と誘ったら、喜んでOKしてくれた。
実際に会って相談もしたい!とか言って。
その日にすぐホテルへなんて思って無かった俺は、紳士的な態度で接してた。
でも酔い始めてからの2人の会話は、完全にエロしかなかったがw

2回目も3回目も別に誘わずに、呑みながら下ネタを喋るだけ。
でも3回目に会った日の帰りの電車で、
「喋ってたら思い出しちゃって興奮した」
的なメールをもらったんです。
こりゃ4回目はイケちゃうなと確信して、4回目はわざと想像させまくる会話に徹した。
予想通り
「興奮します」
なんてウルウルした目で言われて、命令されるのが大好きなのを知ってたから「じゃどっかでしゃぶってよ」
とか言ってみた。
もっと強気で言えば良いんだろうけど、言えるもんじゃ?ないねw
でも彼女は
「はい」
って素直に返事して、恥ずかしそうに下向いてたな。
店でて手を繋いでそのままラブホに突入。
終始無言だったくせに、部屋に入るなり豹変してた。
靴の紐解こうとしてたらしゃがんできて、無言でウルウル上目遣い。
いきなりここで?と思いつつチンコ出したら、はぁ?んって舌を出してペロリンです。
二十歳ぐらいの子だったらしゃぶるぐらいかと思いきや、彼女は咥えるよりもまずは丁寧に亀頭から竿までを舐め回す。
しかも舐めてるだけで興奮しちゃうみたいで、声出しながら舐めてた。
「その姿彼氏に見せたら興奮するかな?」
「だめですぅ?絶対見せられないですぅ?」
って嬉しそうだから怖いw
靴脱げなかったので土足のままベッドへ移動し、腰掛けてフェラチオさせてた。
「しゃぶりながらのオナニー好きだったよね?してイイよ」
「良いんですかぁ、してもイイんですかぁ」
「ケツ突き出して本気でオナるならイイよ」
「ありがとうございますぅぅぅ」
書いてて笑っちゃいそうだけど、マジでこんな感じなのよw
甘えたような、鼻にかけたような、ちょい自分に酔ってるみたいな気がしたな。
俺が仕込んだわけじゃないからアレだが、勝手に自分を奴隷みたいに落とすみたい。
若いからパンストなんて穿いて無いわけで、フレアーなスカートからケツがプリンと出た状態で、しゃぶりながらオナニーを開始。
これがまた凄くて、オナニーし始めたら俄然フェラが激しくなるんです。
しかも咥えながら
「おぅんおぅん」
言いまくる。
「洗って無いチンコそんなに美味いのか?」
「はぁぃ、美味しいですぅ」
「彼氏のも洗わないで舐めるのか?」
「洗います・・シャワー浴びてから・・・」
「本当は彼氏の臭いチンコが欲しいのか」
「はぁぃ、そうなんですぅ、ごめんなさい」
二十歳の女子大生でここまで変態なのは、普通だけど人生初です。
そりゃもう興奮しまくっちゃって、チンコはギンギンになってました。
しかもここ1年近く素人とはご無沙汰だったし。
ここはもうまず口に出して飲ませちゃおう。
セフレのは毎回飲んでたって聞いてたから、俺も飲ませちゃおうって思った。
彼女の頭を掴んでイラマチオ気味にしながら、口に出すから飲めよって言った。
彼女はうんうん頷きながらイラマチオを嫌がりもしない。
数分後ドックドクと大量に放出すると、彼女は吸い付くように溢さず飲み干してた。

【割り切り】国立大の20歳の子に生挿入

某出会い系サイトの「今スグ…」掲示板で見つけた国立大学に通う20歳の女の子。
仕送りとバイトだけでは生活が苦しくて「割り切り」に初挑戦とのこと。

何回かメールのやりとりをして条件や待ち合わせ場所を決め、会う事になった。

会ってみると結構可愛いし、肌がスベスベで、脚が細くて綺麗な子だった。
身なりも小奇麗で、お金にもガツガツした様子はなく、性格が良いのかとてもにこやかに話す。
内心ウハウハで、ホテルのゲートをくぐった。

ホテルでは、彼女の条件通りゴムを着け、休憩時間いっぱい若い綺麗な身体を楽しんだ。

別れ際、「また会える?」と聞いてみたらOKだったので、LINEのIDを交換。

翌朝からちょこちょこLINEでやりとりしていたら、彼女からまた援助して欲しいとのこと。
そこで冗談めかして「ナマでも良いなら、いいよ!」と返してみた。
すると、
「そろそろ生理になりそうだから大丈夫かな?だけど中出しは怖いから外に出してね。」
ということで、生挿入OKに!ラッキー!

前回同様に待ち合わせてホテルへ。
部屋に入るなりベッドに押し倒し、彼女のパンツをずらしてナマ挿入。
浅く入れては戻しを繰り返し、徐々に深くゆっくり押しこむ。
根本まで突き入れ、奥をグリグリと押してやると、それに合わせていやらしい声を出す。
腰の動きを早めると、「おしっこ出そう?」と叫び、ビクビクと体を震わせながら軽くイッた様子。

時間はまだたっぷりあるので、いったん抜いてシャワーへ。

バスルームでも生でハメてやった。
彼女の体を壁に押し付け、片脚を抱え上げるようにして挿入。
彼女の顔や首を舐めまわしながら、突き上げるように腰を打ちつける。

でっかいミラーがあったので、そこに手をつかせ立ちバックも。
俺は鏡越しに、女に俺の目を見させるのがお気に入り。
そういうのわかる人いないかな?快感と恥じらいが入り混じった表情がたまらないんだよ。
そんな彼女の可愛い顔を見ていたら、危うく俺もイキそうになった。
が、まだ早いと歯をくいしばってガマンした。

風呂上がりは、体の火照りを冷ましながらベッドでイチャつくのが好きだ。
そのままの流れでフェラへ。
彼女はあまり慣れていないのか、しゃぶり方がぎこちない。
変に指摘して気まずくなってもアレなので、適当に遮って挿入へ。

プリっとしたマンコの感触を先っちょに感じつつ、ゆっくりと挿入。
そこからはじっくり時間をかけてエッチを楽しんだ。
その間、彼女は何度もイッていたな。…女は何度もイケてうらやましいぜ。

部屋に入ってから、もう2時間くらいたったころ、彼女の可愛い顔を見ながら腰を動かしていると、「だめぇぇぇ!またイッちゃうぅぅー」とその日何度目かの絶頂宣言。
俺も疲れてきてたし、彼女がイクのに合わせ出そうかと腰の回転を速めていく。

あえぎまくってる彼女に、どこに出したらいいかを尋ねると、
「お、ぁ、ぉ、なか、ぉ、なかにっ!」との返事。
中出しの了解を得られたので思いっきり奥で発射。
若い女の膣内に射精するって、体だけじゃなく、精神的にも快感。たまらない。
彼女も「ぁあ?ん!ドクッドクッってするぅぅ」と中出しされて喜んでた。

しばらく余韻を味わっていたが、半立ちになったところでチンポを抜く。
すると荒い息をついていた彼女が、「おなかに出して、って言ったのにぃ!」と文句。

なるほど、「ぉ、なか」は「おなか」の意味で、外出しが希望だったのね。

…とまぁ、今となっては笑い話だ。

そんな彼女との関係は1年たった今も続いていて、生理前には中出しさせてもらってる。
もちろん、お金は取られるけど、心を許せる数少ない相手だと俺は思ってる。
エッチすると、心の距離も縮まると思うんだ。

木村クン戦記

大学の仲間10人くらいが集まり、おれの部屋で昼下がりから呑み会になった。

日本酒一升瓶2本、泡盛900ml、缶ビールは数知れず。
みんなでへべれけになった。
女の子3人は夕方には帰した。
残った野郎達も終電を気にして帰って行った。

あまり親しくはない木村という男が一人残った。
学科が違うので、普段接点は少ない。
家が千葉県で、帰る気力が無くなったから泊めてくれとのこと。
二人でダラダラ呑みながらしゃべった。

童貞かどうか、木村がネチネチと探りを入れてきた。
おれは面倒くさくなって、手短かに答えた。

中2の時に済ました。初体験は5つ年上の人で、生で中出しさせてもらった。それから1年半くらい可愛がってもらった。
高校では、後輩の子に告られて付き合い、抱き合うくらいはしたがエッチはしてない。
大学に入って、OLと付き合ったがフラれ、
最近、他の大学の彼女ができたが、エッチはまだ数回だけ、等々。
で、生涯のエッチ回数は今のところ果てしなく少ない。

そうしたら木村が「僕は、は、は、は、はたどーなんだ」とドモリながらつぶやいた。
おれ「はたどーって何?」
木村「ハタチで童貞ってこと」
おれ「20歳だったら、童貞でもまだ普通じゃん?」
木村「それはイヤだ。かっこわるいよ。それで、ハタドーにならないようにいろいろ頑張ったけど、出会い系は怖いからやめた方がいいよ」
おれ「見ず知らずの人といきなり一対一で関わるんだろ?嫌だよ。おれは絶対やんない」
と、首をブルブル振りながら笑った。

それから木村クンの出会い系体験談が始まった。

・初めて会う約束までこぎつけた。待ち合わせの場所に20分早く着いて待ったが来ない。
結局3時間待ったが来ない。連絡も取れなくなった。
(なんか切ないな。。)

・別の女と初めて会えた!すごいブスだった。
高級中華料理屋に誘われておごり。
貧乏学生にはちょっとつらいが、ひょっとしたら初彼女ゲットかもしれないしと喜んだ。
しかし、どうも会話がうまくいかない。話題を見つけられない。
呑みに行った。聞き役になろうとしたが、女は段々機嫌が悪くなってきた感じで、しゃべらなくなった。
会計して、次はひょっとしてラブホ? ハタドーから脱出だぁー!
しかし、呑み屋を出たら女は誰かと電話。用事が出来たから帰るとのことで解散。
その後、メールは繋がらず、電話もブロックされた感じでサヨウナラ。

・次は風俗嬢っぽい女。やはりブス。茶髪の髪が傷みまくり。かなり年上っぽい。
食べて呑んで、やはり会話が合わず駄目っぽい。
しかし!ラブホへ!!おおおおおお!!!
すげえすげえ!やったやった!!と、世界がグルグル回るような気分になったそうだ。
先に浴びててと言われ、喜び勇んでシャワーへ。
終わって出て来たら女はいない。
財布の金や銀行のカードなどが抜かれていた。もちろん連絡は取れない。
カードは停止にして作り直す羽目になった。その分の金もかかった。
(怖ぇ?。。)

・しばらく会える相手無し。そして、なななななんとJCが会ってくれることになった!!!
(しかし、よく懲りないね、木村クンってば…)
待ち合わせの場所に行ったら、いたーーー!!
背が低く、小太り気味。ちょいブス。
でも確かに若い!幼い! 見ようによってはカワイイかもしれない。
喫茶店に入ったが、やはり話は上手く出来ない。JCはうつむいて携帯をピコピコいじっている。
店を出て、渋谷の街をJCの行くままタラタラ歩く。
ラブホが多いところに来た。おおお!これは!!!

ラブホの入り口で、男3人に囲まれた。
ガテン系で金髪のでかい兄ちゃん。
小男だが目つきが凶悪な奴。
中学生くらいだが明らかに悪そうな奴。
金髪が携帯でこっちをカシャカシャ撮りだした。
何が起こったのか急にはわからなかった。
JCが、わあわあ叫んで、3人の側に走った!!
小男「俺の妹に何してんだよ!?」
悪そうな中学生「俺の彼女だ。てめえ殺すぞ!」
JC「無理矢理連れ込まれそうになった!」わあわあ泣く。
金髪「兄ちゃん、淫行だなw 警察行くか?」

逃げようとしたが捕まって、人気の無い公園の暗がりに連れて行かれる。
殴る蹴るのワンサイドゲーム。ボコボコにされて、有り金全部を取られた。
前回の教訓でカード類を持って来なくて良かったが、出せ出せと脅され殴られた。
写真を撮られているし、怖いから泣き寝入り。

それから出会い系はやっていないとのことだった。
ボコボコにされた時の傷が残っていた。

風俗で脱童しておけば良かった。その方が安上がりだったと、ブチブチと愚痴り続ける木村クンだった。

あのさ…普通の彼女を作れよ。大学には女の子がいっぱいいるし…

酒が不味くなった。もう寝よう…

木村クンは深酒し過ぎてトイレへ。ゲロ吐きの音がする。
それから2時間くらい立てこもった。寝てるのか?
ゲロで汚して現実逃避してやがるな、きっと。
頼むから出てくれ、後はなんとかするからと再三お願いする。
ようやくドアを開けた。中はゲロの地獄絵だった。。
泥酔野郎には、この掃除は無理だろう。
だからって立てこもるなよ。
おれは、ゲロの臭いにむせ、吐きそうになりながら掃除した。

すると、木村クンが風呂の排水口に向かってゲロを吐き出した。
ロクに噛んでいない大きなハンペンの塊やらいろいろ。
取れる限り除去したが、しばらくは排水がつまり気味になってしまった。

木村クンはようやく寝てくれた。
朝起きたら、木村クンは仰向けのままゲロを吐き、
枕代わりにしていた座布団にはゲロが積もっていた。。
座布団は捨てた。

おれはバイトに行かねばならないので、木村クンにも部屋を出るように促した。
木村クン「えぇ!? 気分悪いよ。こんな体調なのに外に出すの? しばらく居させてよ」
(やだよ!!!!!!)

駅で別れ、おれはバイトへ。
帰ってきたら、なぜか部屋の前にゲロがしてあった。

木村クンとはなるべく関わらない方が良さそうだ。
彼は相変わらず仲間達の中に混じって呑み、遠い千葉県には帰らずに、誰かのアパートに泊まっていこうとする。
アパート住まいのみんなも、帰らずに残る木村クンが重荷になっているようだ。
おれは木村クン込みの呑み会の時は部屋を提供しないようにしている。

出会い系の話を聞く度に、あの夜のゲロ地獄の光景と臭いを思い出してしまう。



ヤンキー人妻アキちゃん

33歳人妻のアキちゃんについての体験記です。

どこの出会い系サイトでもそうなのですが、アダルト掲示板は、援助の投稿が目立ちます。

なので、アダルト掲示板は素人女性とは無縁のように思えますが、見る目を養えばちゃんと素人がいることがわかります。

で、自ら書き込みをすることもポイントです。

『すぐ会いたい』という掲示板に、

「最近彼女と別れたばかりでデートする相手がいなくて退屈してます。ドライブでもいきませんか。良いドライブコース知ってます。プロフィールに写真もありますので、もし良かったら見てください」

みたいな爽やかな感じで書き込みました。

もちろん、プロフィールにはめちゃくちゃ写りが良い写真を載せています。
フォトショが使えるなら、修正しましょう。
最近では、スマホの画像修整アプリなんかがあるので、ちょっと頑張ればイケメン風写真がすぐできます。

とりあえず、会う所まで行かないと何も始まらないので、詐欺だと言われない範囲で良い写真を載せましょう。

この書き込みで、33歳の人妻からメールをいただきました。

「明日なら会えますよ☆」と言われたので、次の日に会う事に決定。

何度かのやりとりでLINEをしていることがわかったので、IDを聞いておきました。
LINEなら、メールよりも展開が早いし、通話も無料でコンタクトしやすいですよ。

で、次の日の夜に、車でアキちゃんの最寄りの駅で待ち合わせをして、ご対面?

う?ん。33歳にしては若く見えるし、良いんですけど、なんかヤンキーっぽいんですよね?。

雰囲気で言えば、木下優樹菜を大人にした感じですかね。
美人なんですが、なんかガラが悪いんです。

Sの私としては、あんまりタイプじゃないです。

しかも会ったときからちょっと酔っ払ってました。

酒のせいか、会ってすぐにベタベタしてきたので、やれるのは確定だと思いました。

あまり知らない土地でしたが、近くに知っているラブホ街があるので、そこまで30分ぐらいドライブしました。

ホテルの場所を確認した後、少しその辺をウロウロしてから、

「ちょっと車止めて休むね」

と言いながら、車を止めました。

アキちゃんの方から、触ってきたりしていたので、もう遠慮なしに抱きついて、キスをしました。

私は、「ちょっと疲れたから、どっかで横になりたいね」と冗談ぽく言いました。

アキ「どこで横になるの?」
私 「さっき、休めそうな所会ったから、そこに行こう」

そう言って、車を走らせました。

まあ、アキちゃんも大人なんだし、出会い系で知り合っているんだから、もうわかってるでしょうが、白々しく「休めそうな所って、どこだろ・・・」みたいに言いました。

ラブホテルの駐車場にクルマを滑り込ませました。

アキちゃんは「え?、ちょっとどこ行くのよ?」と笑いながら言いました。

ホテルの駐車場に入ると、アキちゃんは軽くみられたくないようで、こんな感じのやり取りが始まりました。

アキ「ちょっと?、あたし結婚してるんだよ?(笑)」

私 「少しだけ横になりたいんだよ。」

アキ「え?、あたし浮気なんて一回もした事ないからさー」

私 「ホントに???」(嘘だってわかってるけど…)

アキ「出会い系で会うのも初めてだから、こんなとこ来ると思わなかった」

私 「車より部屋でゆっくりしたいよ」(ヤリたいだけです)

アキ「エッチしない?」

私 「ガマンできたらね」(するワケないwww)

アキ「今日中に帰るよ。」

私 「じゃあ、休憩にしよう。」

なぜ、どう考えても軽い私に対して、
自分は軽い女じゃないアピールをする必要があるのでしょうか?
女という生き物は不思議ですよね。

まあ、出会い系では積極的に
「旦那とセックスレスでさ?。それで出会い系に登録したの」
と、完全に自分もエッチ目的と正直に言う女の人もたくさんいますけどね。

そっちの方が、清々しくてカッコイイと思いませんか???

――――――――――――――――

部屋に入ると、タバコをスパスパ吸いながら、またお酒を飲みだしたアキちゃん。

見た目がヤンキーだからちょっと始めづらい…

でも、こういう悪ぶってるのも、緊張の裏返しにも思えます。

私の方が場馴れしているみたいなので、相手の緊張がすぐ分かりました。

ちょっと話をしてから、休憩だから時間もない事だし、そろそろ攻めるかと思いました。

ベットに座っているアキちゃんの後ろに回り込み、後ろから首筋にキスをしながら胸を揉んでやりました。

するとアキちゃんはタバコをこっちに向けて、

「あたし今、火をもってるから気をつけた方が良いよ。」

と、かなり生意気な態度をとりました。

私がMならば喜んだだろうが、あいにく私はSなので、こういったプレイは全く受け付けません。

でも、キレて雰囲気を悪くするのは得策ではないので、横に座って、他愛もない会話をしながら、アキちゃんがタバコの火を消すのを待ちました。

タバコを消してから、再びタバコに火をつけられないように、
こっちも強引にベットの中央に連れて行き攻撃を始めます。

キスをしながら、カーディガンを脱がし、カットソーを捲りあげ、
ブラを引き下げ、おっぱいを出して、乳首を舐めたり指で転がしたりします。

その時、今までの経験上、こういう女って優しい男より、ちょっと乱暴な男の方が好きなんじゃないかな…と思ったので、
「優しくされるのと、乱暴にされるのどっちがいいの?」と尋ねてみました。

すると「あたし、ドMなんだ…」との事。

まあ、おとなしい男が好みではないと思ってはいましたが、まさか「ドM」と言うとは思ってもいませんでした。

そうとわかったら、今までの生意気な態度にちょっとムカついていたので、やりたい放題やってやろうと思いました。

おっぱいを強くもんで、「これでも大丈夫?」と尋ねると、

「乳首をつねって」と言われました。

私はもう遠慮なしに、乳首をつねったり、爪でつまんだり、引っ張ったりしてやりました。

遠慮なしに乳首をいじめたので、乳首の周りは赤くなっていました。

アキの方も、自分でドMと言ってしまったので、耐えるしかありません。

その後は、四つん這いにさせて、お尻をスパンキングです。

スパンキングしながら、アソコに指を突っ込みかき回したりと、やりたい放題です。

アキちゃんは、ここまでされると思わなかったのか、ちょっとビビった様子でした。

私って結構やさしそうに見えるので、こんなにすると思わなかったのでしょうね(笑)

しばらくやってると、お尻やら胸はもう真っ赤っかです。

生意気だった分は、十分こらしめて気も晴れたので、トロトロのアソコに生でチンポを入れてやりました。

けっこう大きな声であえぐ女でした。
ピストンしている最中、
「あああん、あ、中、には、出さないでね、ああん」と言ってましたが返事はしませんでしたwww

ズボズボとピストンしながらもケツを叩いたり、おっぱいを叩いたり、乳首を引っ張ったり噛んだりしてやりました。

正常位から、座位、四つん這いにさせてバック。
鏡のところに移動して、立ちバックでもハメてやりました。

ベッドに戻ってアキちゃんの足を抱えながら、チンポを根本まで挿入してグリグリしてやってたら、「あああ、ふ、あ、イク、イクぅーー」と叫んでマンコがきゅっと締まったと思うと、ぐったりしてしまった。

アキちゃんは、中イキ派のようです。

しばらくじっとしておいて、彼女に余韻を味わわせてやっていましたが、私もイキたくなってきてピストンを再開しました。

ギリギリ抜けないところまで引いて、一気に根本まで挿入する。
そんなピストンでズボズボやっていると、射精感が高まってきました。
アキちゃんは私が動くのに合わせて「あん!あん!」と鳴き声のようにあえいでます。

私が「そろそろイキそう!」って言っても、アキちゃんはしがみついてあえぐだけで何も言いません。
無視してる感じじゃ無くて、気持ち良すぎて言えなかったんでしょうね。

必死で何か言ってるかと思ったら「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、早く、ああん、早くイッて!」でした。
ん?それは中出しOKってことかな?と勝手に解釈しました。
気持ちよくさせてあげたから、お礼の中出しOKという理屈ですwww

私はピストンを早めて、アキちゃんをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていました。

アキちゃんの子宮口に叩きつけるようにガン突きしていると、ガクガク震えだしてマンコがキューっと締り、イキ始めたのがわかりました。
その締りで私も限界がきて、アキちゃんの耳元で「中に出すぞ」と言いながら、思いっきり奥に突っ込んでコリコリした子宮口を亀頭に感じながら「ビューッビューッ」って音が出てんじゃないかというぐらいの射精をしてやりました。

しばらくお互いがっちりつながったままで居ました。
アキちゃんはギュッと目をつぶって、ピクピクと体を震わせていました。

私は一旦抜いてから、ティッシュでチンポを拭いてアキちゃんの横にゴロンと寝そべりました。
私の息が整っても、アキちゃんは相変わらず目をつぶってピクピクしたままです。

そのときアキちゃんの携帯に電話がかかってきました。
たぶん旦那さんじゃないかと思いましたが、アキちゃんは眠っているかのように無反応です。

あまりに電話がうるさいのでアキちゃんを起こそうかと思いましたが、旦那のことを思うと何だか興奮してきて、また勃起してしまい、私はアキちゃんの脚の間に体を入れてアキちゃんの両足を抱え上げると、トロトロのままのマンコにそのままぶち込みました。

電話には無反応だったのに、アキちゃんはチンポをぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出しました。
すぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んでマンコがまたきゅーっと締ります。

私はちょっとSっぽく「お前、俺の女になれよ、いいか?」って聞いてみました、アキちゃんは何も言わないであえいでいるだけです。
それからアキちゃんは何回もイキました。その間ずっと「俺のセフレになれよ」「次も死ぬ程イカせてやるから」「旦那よりオレの方が気持ちいいだろ?」などと囁き続けました。
返事はありませんでしたが、言うたびに私のことをギュッと抱きしめてきました

そして私にも2度目の絶頂感が訪れます。
今度は何も言わず、思いっきり中出しです。
アキちゃんはさっき以上に私のチンポを締め付けて、すべての精液を子宮に送り込もうとするかのようでした。

そのあと、私が服を着終わった頃に、アキちゃんはやっと体を起こしました。
アソコをふきもしないでそのままパンツをはいてました。

ホテルを出る時、中出ししたことを少しだけ責められましたwww

遠慮なくぶっ叩いてやったし、中出しもできたので、スッキリしましたね。
最初態度がデカかった女なので、征服したようで、なおさらスッキリです。
私的には大満足の出会いでした。

とりあえず、その日は、「またね」という感じでお別れしました。

アキちゃんのお腹には、私の2回分の精液が入ったままです。

帰って旦那さんにバレなきゃいいんですがwww

人妻なら、後腐れなくて好きです。
そういうのをお探しならこちらをどうぞ!


人妻とセフレ関係になったきっかけ

もう会わなくなってしまったけど、初めてセフレと呼べる人ができたときの話です。

セフレって言っても、「エッチだけをする友達」じゃなくて、
「エッチもする友達」って間柄でした。

いわゆる出会い系サイトで、プロフィール検索をしていて、
メールのやりとりが始まった女性でした。

30代前半で自分と歳が近く、さらに意外と近所に住んでいることがわかり、
最初は、夜ご飯を食べようということで会うことになりました。

意外とすんなり会うことが決まって、
当時、割切りという名の売春女にうんざりしていた自分は、
この類の女だったらすぐに帰ろうと、あまり期待はしていませんでした。

それでも、いざ会うとなるとドキドキするもので、
深夜、真っ暗な近所のレストランの駐車場で待っているあいだ、
どんな女が現れるのかと、クルマの中できょろきょろしていました。

そのとき季節は夏でした。
現れた女性は、白いノースリーブのワンピースを着ていました。
ロング丈なので脚は見えませんが、夜目にも細い腕の白さがわかりました。
顔は、暗いのと髪が長いのでよく見えませんでした。

クルマの中に招き入れ、助手席に座らせると、
車内でお互いを確認して、予定どおりご飯を食べようと出発しました。

深夜なので、開いてるのはファミレスくらいです。

店について、やっと彼女の顔をしっかり見ることができました。
目が大きくて、管野美穂を色白にしたような雰囲気。
線が細く、華奢。肌は30代とは思えないほどキレイでした。
声がハスキーなこと以外は、自分にとって、とても魅力的な女性でした。

毎回なんですが、出会い系サイトを通じて女の人と会うと、
「どうして出会い系をしていたのか?」という質問をしてしまいます。
例えば、エッチ目的とか、彼氏募集、それともなんとなくヒマつぶし?
彼女の場合は、「誰かの日記を読むのが好きだったから」というものでした。

…じゃあ、この後こちらの目的のエッチに持っていくのは難しいかなぁ
とか考えていたのですが、
目の前に魅力的な女性が居て、もう二度と会うことが無いかもしれないと思うと
口説かずには居られませんでした。

容姿を褒めたり、モテそうだよねと持ち上げたり、
相手のことばかり話をしていた記憶があります。

食事が終わって、ドライブしようということになり、
近場の夜景スポットまで向かいました。

有名な夜景スポットでしたが、平日の夜ということもあり、
他ににカップルは来ていません。
クルマから降りて夜景を眺める彼女の横顔はキレイでした。
良い雰囲気です。
どうにもムラムラきていた私は、さりげなく彼女の後ろにまわり、抱きすくめました。

彼女は一瞬、体を強張らせましたが、逃げようとはしません。
私が「イヤじゃない?」と訊くと、「イヤじゃないよ」という返事。
なのでしばらくそのまま体を密着させていました。

薄いワンピースの布地越しに、彼女の身につけている下着の感触と体温が伝わってきます。
私の股間がむくむくと固くなり、彼女の尻に押し付けられるような体勢です。
私は彼女の肩にまわしていた両手をゆっくりと胸へと下ろし、
さするように胸を触りました。

彼女の反応を伺いつつ、まだまだイケると踏んだ私は、
彼女の手を掴むと、私の股間に誘導し、ズボンの上から触らせました。

何かの書籍で読んだのですが、男が勃起していることで女性も興奮するのだそうです。

その後は、もうホテルに行こうということになり、
ホテルを探す間、運転中ですが、助手席の彼女のワンピースをたくしあげ、
ナマ足を触り続けていました。
彼女の股の間に指をはわすと、きゅっと股を閉じるのが可愛かったです。

ラブホテルでは、エレベーターの中でキスを交わしました。
お互いの口の周りがヌルヌルになるような激しいディープキスです。

部屋に入ると、もつれ合うようにしてベッドに倒れこみました。
私の性欲は全開で、キスをしながら手早くズボンとパンツを脱ぎ捨てると、
彼女のワンピースをたくしあげ、尻をなでまわし、
そのままパンツの股の部分を横にズラして、チンポをぶち込みました。

すでに彼女のマンコはヌルヌルで、簡単に入ってしまいました。
もちろんナマ挿入です。
入った瞬間、彼女が「ああああ、ゴムしてぇぇ」と言いましたが、
聞こえないふりをしてピストンをしまくりました。
私の動きに合わせて、彼女は大声を出して感じています。

ぎりぎりまで抜いて、一気に奥まで叩きつけるようなストロークを続けていると
彼女の体がビクビクと震え、マンコがきゅーっと締り、
「ああああ、イク、ちょ、いいいいあああイクううう」と叫ぶと、
私にしがみつくようにしてイってしまいました。

私が「ひょっとしてイっちゃった?」と訊くと、コクコクと頭だけを動かしていました。
挿入したまま、ハァハァ言っている彼女の体を起こして対面座位になり、
彼女のワンピースをはぎとり、ブラを外し、私も裸になりました。

おっぱいがびっくりするくらいきれいでした。
大きさはCカップくらいですが、今まで見た中で、最高の形です。
まん丸で、すべすべ、乳首の大きさや色も申し分なし。
おっぱいを見ているだけで、チンポがさらに固くなりました。

彼女の腰に手をまわして引き寄せ、きれいなおっぱいにむしゃぶりつきました。

ベッドのバネを利用し、ガンガンに奥まで挿入します。
対面座位っていつまでもイかずに続けられるんですよね。私だけでしょうか。
しばらく続けていると、またも彼女が絶叫しながらイキました。

いったんチンポを抜くと、彼女をベッドに転がし、
まだはいたままだったパンツを脱がせました。

俺か出会い系で童貞卒業したときの話


当時、大学二年、19歳、童貞、170センチ70キロ、筋肉質

相手
当時、音大卒後一年目、フリーター、150センチちょい、顔はインリンを可愛くした感じ

大学が夏休み期間だった九月、俺は有名な出会い系に登録してみることにした。
はじめてだったので勝手が分からなかったが、しばらくすると、1人の女子大生とアドレスを交換するに成功した。
しかし、その女の子とは会うまでには至らなかった。

それから1週間くらいして、実家でピアノを教えているという、1つ年上の女の子「未来ちゃん」とサイト上でメッセージを交換していた。
何気ない会話を続けていると、
未来ちゃんは、「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。
その後はスムーズにアドレス、電話番号を交換し、日曜日の昼、駅前のオーロラビジョンでまち合わせという運びになった。
本当の名前はHちゃんというらしい。たしか金曜日のことだった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。
まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。
とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。
俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。
待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。
「着いたけど、どこいますか?」

俺は、「赤いケータイ持ってて黒の上着です」と言うと、
一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。
やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?」
H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」
向こうも少し緊張気味だった。なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw
紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。
「インリンに似てるって言われません?」と聞くと、
「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)

ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。
女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。
目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。
その店は日曜が定休日だった・・

軽くパニクる俺に、
インリンさんは、「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」と言ってくれた。
インリンさん、マジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。
しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。
インリンは、県外の音大を3月に卒業し、実家に帰ってピアノを教えながら、就活をしてるらしい。
俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。
店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

観た映画は、「未来予想図」
ドリカムの名曲をもとに作られた映画で、当時けっこう話題になっていた。
松下奈緒の主演作で、まあまあの出来だった記憶がある。
映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で、
「いいなー、私も恋がしたいなー」なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。
当時の俺は、今以上にシャイな男で、そのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、
俺はインリンがとても可愛く見えた。
よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、
パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。
俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、
近くの居酒屋で談笑して、夜になり、
駅の近くの公園のベンチで話した。
30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。
電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと、
「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」
ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、
俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。
11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。
俺は、「終電なくなっちゃったね・・」というと、
インリンは寂しげな表情で、
「帰りたぁなぃ。。」と言った。
まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。
俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。
全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、
インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。
インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが、割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。
インリンは、うちのマンションを見上げて、
「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」
と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、
俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだ
とりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入ると、インリンはいい部屋だね?、とかいいながら、
ベッドに倒れこんで、こう言った。
「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。
いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。
俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。
すると、インリンは・・

すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。
明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、
お尻をさわったりしてた。
気づくと朝になっていた。
しばらくすると、インリンも目を覚ました。
「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。
か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」
女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていた。
だが、童貞の俺に、しかける勇気は無かった。
女神は俺をじっとみつめていた。
何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。
俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。
どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。
俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。
インリンに、「何カップ?」と聞くと、
インリンは恥ずかしそうに、「Dカップ」といった。
俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。
インリンは、「ゴムある?」と聞いてきた。
俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなく、ヘアゴムのことだと思い、
「ないよ」と言った。実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、
俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。
きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、
インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。
俺はインリンを抱き寄せて、キスをし、パイオツにむしゃぶりついた。
「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」
そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、
俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!
「うおおっ」
俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。
正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、
インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。
インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。。
インリンのアソコは、無臭で、少ししょっぱい愛液があふれていた。
「あふぅ、あふぅっ」と叫びながら、
インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」とインリンが言ったので、
俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。
こんなこともあろうかと、ゴムのつけ方は練習したことがあったので、
スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。
が、悲しいかな、うまく入らない。
そんなときも優しいインリンは、「入る?」と言いながら、
息子を入り口まで誘導してくれた。
俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。というのが俺の感想。
インリンは「おっっきぃい。。」と言いながら、
恍惚の表情を浮かべた。
AVの要領で腰を振ってみると、インリンはキャンキャン叫びながら、枕をつかんでいた。
まるで、動物、そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」
と本気で喘ぐインリンを見て、
俺は感動に震えた。
19年間連れ添ってきた相棒が、ついに力を発揮するときがきたのだと。
「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」
その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」
俺も息が切れそうだ。
「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」
インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。
「あああああっ!」
そういってインリンは果てた。
インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。
気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、
何故か射精には至らない。
俺の体に汗がにじんできた。
インリンもさすがに疲れてきたようで、
「いきそう?」と聞いてきた。
今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。
だが、童貞を卒業したという事実だけで、俺には十分だった。
インリンは、「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」
と言って、キスしてくれた。
ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。
その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、
不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったが、それ以降会うことは無かった。
後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、今の彼女と出会って(出会い系ではない)、
今つきあって3年半経つ。
今思うと、まあいい経験だったかな、と思う。

ただ、初体験でいけなかったのが心配で、彼女と付き合ったあと、
初エッチの前にソープ行って練習してのはまた別の話w

バレンタインデーに彼氏持ちの女に即マン

世の中がバレンタインデーに浮かれてやがることに反発しつつ
独り身のさみしさを出会い系サイトでごまかそうとしていた。
性欲は人一倍あるんだよ。
そしたらおんなじような女が居て、即マンに性交。いや成功。
聞きたい?

支援サンクス
昨日は出社前からムラムラしてて、朝からオナニー。
出社しても、女子社員をみるとムラムラきてしまう。
こいつら、今夜は彼氏とヤリまくるんだろうなーとか思って。

俺のスペック
32歳 ぽっちゃり系独身
去年まで彼女居た
オタ臭は自覚している
  
会社のトイレでも1発抜いて、手にちょっと精子つけたまま給湯室へ行き、
車内でいちばん可愛い子のマグカップの飲み口に塗りつけた。
俺の日課だ。

それでも収まらないので、空き時間に出会い系サイトに投稿
内容はこうだ
  
タイトル:彼女が熱を出しちゃって、急に予定が空いちゃった
本文:今夜一緒に過ごしてくれる人居ないかなぁ。
   ごはんでも食べに行こう!

さわやかだろ?
もちろん、俺に彼女はいない。
昨年のクリスマスに、オタク趣味が原因でフラれた。

大した戦果も期待していなかったが、
夕方間近になって、サイトからメールが届いた。
当然女だ
  
名前:マナミ
本文:私も予定が空いちゃってどうしようかと思ってました。
   カズヤさん(俺の名前)はどのへんの方ですか?

本文を見て、プロではないことを確信。
サイトのプロフィールを見ると、27歳の細めのOLだった。
まぁまぁかな。

そのあと、何度かのメールのやりとりを経て、
夜、駅の近くでマナミと待ち合わせすることになった。
人が多いところの方が、女って安心するんだよね。
 
待ち合わせ場所で合流したんだけど、
その時、なかなかお互いを見つけられなかった。
写メの交換はしてなかったからね。
で、会ってみたら驚いた。
めっちゃちっちゃい。後で聞いたら身長146cmだと。
俺の兄貴のとこの小5の姪よりも背が低い。

OLだっつーからそんな女を探そうとしてたから、視界にも入らなかった。

  

俺はロリ趣味ではないから、会った瞬間にがっくり来たが、
ちょっと話してみたらいい子そうだったので、
まずはゴハンでも食べようと、近くのおしゃれ居酒屋へ。
 
マナミの顔は、永作博美だっけ、あんな感じの優しそうな感じ。
いかにも遊んでなさそうな、真面目な感じの子だった。
それにしても華奢で、胸も無いし、とても27歳に見えない。
  
店では窓に面したカウンター席に座る。
ここはカップルシートみたいになってて、周りからの視線が気にならない。
最初は普通に飲み食いしてたけど、せっかくだしエロトークも織り交ぜる。
  
何で出会い系してるの?
彼氏は?
エッチは好き?
経験人数は?
印象に残ったプレイは?
今までサイトで男と会ったことある?
会ったその日にエッチしたことある? 
  
聞いてみたら、おとなしそうな外見とは裏腹に、けっこうエロい子であると判明。
これは即マンを狙えるかも。
そう思うと、マナミの見た目の幼さや身長差も興奮材料になる。
 

身長差があるから、座っていても頭の位置が全然違う。
彼女のワイシャツの開いた胸元からブラのカップ部分が見えてたんだが、
貧乳ゆえかそのブラが浮いていて、時折乳首まで見える。
ひとしきり堪能してから、そのことを彼女に指摘すると、
顔を真赤にして恥ずかしがってた。
追い打ちで「たぶん今までもいろんな人に見られてたんじゃない?」というと
すげー困ってて、それが可愛くて萌えたwww

で、この機を逃してはならないと思い、
彼女のワイシャツのボタンをとめるふりをしつつ、シャツの上からパイタッチ。
「見えちゃうのは小さいからかなー」とか独り言のように言いながら、
両手で支えるように胸に触れる。
マナミは「え?」っという感じで固まっていたので、
シャツのボタンの隙間から指を差し込んで生乳、生乳首ゲット
柔らかい肌の感触と次第に固くなる乳首にクラクラするほど興奮した。

さらに触りたくなって、上からボタンを外し、胸を全開にする。
このときはお互い無言。マナミはキョロキョロと辺りを窺うような感じ。
俺は周りからは見えてないことが分かっているが、
彼女は心配でたまらなったろうなwww
ブラのカップに手をかけ、下にズラして両方の乳首がこんにちはwww
肌は白く、乳首は小さめ。Aカップだそうだ。

揉むほどの大きさがないので、おっぱいをなでまわしながら、
向かって左の乳輪を舌で円を描くように舐める。時折乳首を舌先で転がす。
軽く甘噛みしたり、唇でプルプルしてやる。
店内に流れるBGMの合間に、マナミの荒くなった息使いが聞こえる。
舐めまわしながら「感じる?」と聞くと、彼女の頭が縦に動いたような気がした。
おしゃれ居酒屋で、すぐ近くに店員や他の客も居るシチュエーションで、
会ったばかりの女の乳を舐めている状況が股間と頭に性欲をたぎらせた。
左の乳首を舐め回しながら、反対側の乳首を指の腹で転がす。
ねっとりとやってると、彼女が動き、俺の耳の穴に舌をねじ込んできた。

グチュグチュといういやらしい音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくる。
耳の穴をはいずり回るやわらかく温かい舌の感触が心地いい。
これには興奮させられて、顔を近づけてディープキス。
おっぱいに満足した俺は、こんどは下半身を触りたくなった。
スーツスカートに手を差し込み、ストッキングの上から股間に触れると
すでに熱く湿った感じになっている。
マナミの片足を俺の腿に掛けるようにして脚を広げさせた。
ほぐす様にやさしく股間をなでまわす。
彼女は「エロい…」と連呼していた。

その店ではそれ以上はできないので、早々に会計を済ませ、移動する。
近くにホテルがあることも承知の店選びだ。
ホテルに入り、エレベーターに乗った瞬間、舌を絡めあうようなキス。
エレベーター内にびちゃびちゃとキスの音が響く。
部屋に入ったら、そのままベッドにふたりで倒れこむ。
キスしながら彼女のスカートに手を突っ込み、ストッキングを脱がせる。
パンツの隙間から彼女の股間に指を入れると、まさにトロトロの状態。
置いただけの中指が自然と膣口に吸い込まれていきそうな錯覚を覚えた。

ゆっくりと指を挿入していくと、マナミが「くっ」と鳴くように小声をあげた。
膣の中のぬめっとした感覚が指の腹に伝わってくる。
少し腹側に指を曲げると、ざらざらしたポイントがある。そこを押す様に刺激する。
彼女の息遣いが激しくなってきて、俺とのキスもおろそかになる。
俺は薬指も膣に挿入し、指2本で彼女の股間を吊り上げるような力でピストンする。
マナミはぎゅっと目を閉じ、俺にしがみついてくる。
「あんあんあん、あああああ、気持ちいいよー、あんあああん!」
切なげに表情を歪め、俺の指ピストンに合わせて声を漏らす。

体が小さいだけあって、膣も浅いのか、
指を伸ばすと、奥のぷっくりとした子宮口に届く。
2本入れた指のうち、中指だけ伸ばして、そこに触れつつ優しく早くかき回す。
不意にマナミの体がビクンと跳ねて、膣口がきゅっと締まる。
どうやらイッたようだ。
彼女は、目を閉じたままハーハーと荒い息をついている。
俺は体を離すと、急いでズボンとパンツを脱ぐ。
ここまでお互いスーツ姿のままだったからな。

目の焦点が合ってないマナミの脚の間に入り、パンツを抜き取る。
そのまま俺のちんぽを彼女の膣口にあてがい腰を突き出すと
ニュルっという感じで亀頭が入った。
そのときマナミは、「避妊、ハァハァ、ゴム、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど、体が動かないみたいで逃げようとしない。
なので「バレンタインだし、今夜だけは俺の彼女になってよ」と言うと、
彼女は、「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけど
そのままぶち込んだ。

体が小さいから、やっぱり最初はキツいみたいだったけど、
ゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、一回イッてることもあってか
早くも声をあげて感じはじめた。
俺はピストンしながらマナミの耳元で「ああ、気持ちいい、マナミ、かわいいよ」
って何度も囁き続けた。
マナミも感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺はマナミに「俺のこと、彼氏より好きになって欲しい」って言ってみた。
もちろん、俺にはこれっぽっちも恋愛感情は無い。単に寝取りが好きなだけだ。
予想通りマナミが何も言わないので、
「今だけでいいから俺のこと愛してるって言って。お願い」って言って
無理矢理言わせた。それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃなくても、冗談でも、「好きだ」とか「愛してる」と
何度も言わせると、マインドコントロールみたいになって、
ホントに好きになることがある。エッチしながらだと、より効果的だ。
だからマナミにも何度も言わせた。

マナミに「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、
「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
マナミがイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか?」って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、
 いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクううううぅぅ」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか、自分で言ってるのか区別はつかなかった。
言わされてる言葉とセックスの快楽が結びつくと、心理的にセックス=恋愛と女は錯覚してしまう。
それを利用していままで何人もセフレを作ってきた。

もうマナミは、イクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながら
「愛してる」と連呼するようになっていた。
挿入しながら服を脱いでいき、ふたりとも全裸になって、
色々な体位でマナミをイかせまくった。軽く10回以上はイッてたんじゃないかな。
時間を見たら12時になってた。
ホテルに入ったのが10時ぐらいだから、2時間近くもヤリッぱなしだったようだ。
俺もそろそろイキたいと思い、「まなみ、そろそろ俺もイッていい?」って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、お願い、
 ハァハァ、中ダメ」ってまともに喋れてないけど、
中出しだけは拒否してるみたいだった。

でもまぁ、2度と会うことはないかも知れないし、
妊娠したって、逃げちゃえばそんなの関係ないから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中に出すわ、
 あああああ、イク、イク」って言ってピストンを早めると
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、
 いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」
って叫びながら、マナミは反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、
俺から逃げるどころか自爆していた。
俺はマジで気持ちよくて、いちばん奥、子宮口にチンコを押し当てながら
ビュービューと大量に射精した。
子宮に吸われたのか、チンコを引き抜いても精子は全然出てこなかった。
マナミは、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

その後、ちょっと休憩をはさんでふたりでシャワーを浴びにいくことに。

シャワー中にバスルームの鏡を見たら、
俺とマナミの体格は完全に大人と子供ほどの差があった。
さっき、こんな子供みたいな女に種付けをしたのかと思うと再び興奮してきて、
バスルームの壁に手を突かせると、俺は突然バックからぶち込んで、
尻肉をパンパン鳴らしてピストンしてやった。
マナミは尻も小さいが、プリプリと張りがあってスベスベで、触り心地は最高だった。
それに腰がめっちゃ細い。尻は小さいが、ちゃんとくびれのある女の体だった。
この細い胴体のどこに俺のチンコが納まってるのか、人体って不思議。
そんなことお構いなしに、マナミはピストンに連動してアエギまくっていた。
マナミのキツマンも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて心地よく締め付けてくる。
ただ、身長差があるので、俺が脚を広げて腰を落としても、
マナミはつま先立ちの状態で俺の挿入を受け入れている。
ピストンしだしてから2分もしないうちに、マナミはガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」とか言いはじめたから、
腰を掴んで無理やり引き上げると、完全に足が床から離れてた。

そのまま強引にピストンする。
さながらマナミの体全体をオナホのように使っている感じだ。
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、
 イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、
 イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、
 ハァハァ、ハァハァ」
マナミは完全に力が抜けて倒れ込みそうになってたから、
俺は抱え上げて向きを変え、駅弁状態で、マナミの背中を壁に押し付けた。
当然足は地についていない。
マナミはぐったりしていたが、俺がキスすると彼女も舌を出してきた。
そして腰を動かすと俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

  俺:「もう出すぞ、中でいいよな?」

マナミ:「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、
     顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」

  俺:「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」

マナミ:「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」

  俺:「愛してるよ、マナミっ!」

マナミ:「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、愛してるううう、あああ、
     中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、
     イッちゃう、ああああ、出してえええ」

俺は最後の一滴までまなみの膣内に絞り出してからチンコを抜いた。
まなみは力なく崩れ、バスルームの壁にもたれかかるように座り込む。
その表情は、まさに放心状態といった感じだった。

そのあとは、泊まることなく普通に帰ってきた。
連絡先も交換したし、たぶんまた会うことになると思う。

好みのタイプじゃないけど、中出ししたくなったら呼び出そっかな。
これで俺の報告終わり。
なんか質問ある?

ふつうの出会い系だよ、そこんところは自分で見つけな。
住んでる地域によって良し悪しがあるもんだよ。
ポイントは会員数が多いことと、使いやすいことだけ。

特別に晒すけど、あんまり荒すな


今夜も釣れるぞー


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