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出会い系

「私の中でイッテぇぇ」朝まで中出し3回戦

出会い系でも「マジメな婚活」を掲げている婚活相手募集掲示板を最近は利用しています。
そこに投稿して放置しておき、週に2回くらい更新(重要)しておくと女性の目に留まりますからアクセス数も増えます。
日本全国ありとあらゆるところからアクセスがありますよ。
今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。
メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。
お互いに送ることにして見ましたら、まあ普通かな。って程度でした。

その週の週末はヒマがあるか?と聞かれましたので「ある」と答えるとなんと会いたいと言ってきました。
中間点の東京で会うことになりました。

正直言って本当にくるのか不安もありましたが、思い切って飛行機に乗りました。

空港には相手が30分早く着いて待っていました。
待ち合わせの7番ゲートにいくと身長165センチほどの長身な女性が立っていました。
声をかけると可愛い笑顔で答えてくれました。

彼女は24才で、歯科衛生士をしてるそうです。
持ち前の楽しいトークを炸裂させて話を盛り上げます。
彼女もニコニコ笑ってくれていい感じです。
予約したホテルは一流のホテルオークラ(ネットで予約すれば案外安く泊まれます)
チェックインを済ませて部屋に荷物をおきしばし談笑。
ここで焦ってはいけません。
彼女の要望に答えて六本木ヒルズに夜景を観に行き、食事をしました。

夜の10時にホテルに戻りビールなど飲みながらリラックス。
徐々に酔いが回ってきたのを見計らってフロの準備。
先に済ませていいよと言うと「ハイ・・」
これから24歳の裸体とご対面かと思うと期待でムスコもビンビン!!
何事もないように振る舞い、自分も綺麗にカラダを洗い電気をおとします。

ゆかたのスソがいやらしく捲れ私の性欲は一気にヒートアップ!!
やさしいキスからDカップの胸を攻めます。
「うぅ?ん・・好きになっていいのぉ・・?私は好きですぅ・・」
もちろんさ・・離れていても大丈夫だよね?
「はぃ・・私だけを愛してぇ・・あぁぁん」
ゆかたの帯をといて全裸にします。

薄めのヘアーの奥には年齢の割りに綺麗なオマンコがすでにデロデロになっています。
クリトリスをやさしく舐めるとビクッビクッとカラダが・・
アゴのあたりがすでにヌルヌルになるのを感じながらクリトリスを舐めたり吸ったりすること数十分・・彼女の息が荒くなり声にならない声を発します。

「私も・・あなたを・・」
フェラがはじまりました。
お世辞にもうまいとはいえませんが、気持ちのこもったフェラに私のムスコも反応しカチカチになりました。

当然ゴムなんかあるわけもないのでそのまま挿入!
入り口は案外狭く中は広い感じです。
「あぁぁぁぁぁ・・はいってるぅぅ?」
ゆっくりと動き反応をみます。
「あんあん・・好きぃ・・もっと?」
やさしいキスをからめながらピストンに強弱をつけて楽しみます。

ほどなく「イクッ・・」と言いながら一回目の昇天。
入れっぱなしで囁きます。
もうオレだけのものだよ・・浮気しないでね。。
「はい・・あなた以外には目もくれません・・」
激しくキスしながら力強くピストンしていたら、私にも射精感が・・

「イキそうだよ・・中でいいね・・?」
「はい・・中で・・私の中でイッテぇぇ」
「あぁ?気持ちいいよ・・イクよぉ」
「あんあん・・きてきてぇぇ・・中にイッパイだしてぇぇ?」
ドクドクッと膣の奥に注入!!
「あぁ・・好きです・・抜かないで・・そのままでいてぇ」

その日は朝まで3回中出しして少し眠り空港に向かいました。
また2週間後に・・堅く約束をして別れました。

そのあとも時間の都合をつけて会っています。
毎回中出ししています。
ピルを飲ませようと思っています。

女だけどセフレって簡単にできすぎww

私は28歳のアパレル関係で働いてます
性癖はSです。男の子をイジメるの好きなんですよ

決まった相手がいないので出会い系サイトで募集を掛けます
即会いで、の書き込みに食いついてくれました。

自称Mっ気ありだけど、頼んでもないのに送ってきた写メは、金髪で舌出してDQN丸出し。
でも、このDQNが私のしたでひーひー言うの、楽しいかも!
とwktkしながら待ち合わせ場所へ。

指定の待ち合わせ場所に行くと・・・も、も、もこみちきたーーーーー!!!!!!
ドキ胸しながら近づくと、にこっと笑って「エリカさんですか?」
歯が白い・・・・!よくみると、もこみちにタイテイストを塗した感じ?

鼻がちょっとあぐらかいてる?でも、全然いける!これを縛れるなんて!
と考えただけで、きゅんっとして濡れてきたのがわかりました。

でも、見た目的にかなりヤンキーでSっぽい、やんちゃっぽい感じにあふれていたので
「本当に縛っていいですか?」
「目隠ししていいですか?」
「人間イスっぽい感じでやってもいいですか?」
ときょどりながら確認。
平日昼の大都会駅前もこみちがいいよ、っていってくれたから今日がわたしのもこみち記念日
デパ地下でちょいちょい買い込んで、もこお勧めのホテルへ。

惣菜買う時も自然に支払い持ってくれたり、もこはすんごいスマートでした。
ホテルに入ってしばらくいちゃいちゃ。
あーんのさせあいとかして、ものすごい甘ったるい。
おっきいベッドでごろごろしてたら、もこがぎゅうーって抱きしめてきた。

骨格とかしっかりしてて、或る程度筋肉もあってまさに男!って感じ。

もこに手首を掴まれると、第二関節と親指の第一関節が交差するくらいの体格差がある。

そのもこを、あおむけにして下腹のあたりにまたがってみた。
タイトスカートがまくれて、下に仕込んできたガーターが見えると、もこの目がとたんにエロくなる。

手が服に伸びてきたので、じゃけんに払いのけて、マウントポジションでのキス。

ほっぺつかんでむりやりっぽく口を開かせて、よだれだらだら流し込むのが超興奮しました。

ちょっと張り手っぽく、ほっぺぺちぺちして、よだれを塗りつけてたら、もこが
「ちょっとうけんだけどww」
と、まだ余裕っぽかったので、いらっとして手をマジックテープ式の拘束具でしばっちゃいました☆

上裸になって、手を縛られてるすんげーエロいもこにまたがりながら、タイトスカートから手を入れてオナニー開始。

あいてる手で、もこちんを撫で撫で。

細身のジーパンの下でぱんぱんになるもこちんと、スカートの暗がりに目を凝らすもこに興奮して、軽くいっちゃいました。

べったべたになった手を口元に持っていって、お清め手フェラをさせる。
そのまんま、またほっぺぺちぺちすると、今度は結構反応良く、うっとり私を見上げてくれた。

もこの上でよつんばいになるみたいにして、お尻を上げて乳首をぺろぺろする。
わざと舌をだして、乳首をゆっくり押しつぶしながら目を合わせると、子犬みたいにすがる目をしてくるのがかわいかった。

ちゅうちゅう吸ってたら
「もう・・・・」
って女の子みたいにおねだりされる。

下に手を伸ばすけど、ジーパンだからすんげー脱がしにくい。
ベルトとチャック下ろして、後は自分で脱ぎなさい、って、手を縛ったもこに命令すると、もぞもぞけむしみたいに動いて必死に脱いでるwww
かわいいwww

その間、暇だろうから乳首舐めててあげました。
ようやく脱げて、露になったもこちん・・・・ん?想像より、ちっちゃい?
でもかりはしっかり張っててきもちよさそー。

「どうして欲しい?」
「触って・・・」
「ください、は?」
「触って・・・ください」

ご希望は手だったけど、もう我慢汁とか出てたので、よだれじゅるっじゅるにしてフェラしてあげました。

先端に吸い付くと、ひゃん、って本当に言った。
エロゲの女の子だけかと思ってた。

けどかわいいから、じゅるじゅるじゅるじゅる、2ちゃんねるのフェラスレで得た知識総動員でめちゃくちゃにしてあげました☆

いきそうになって、きゅんって持ち上がってるタマが可愛くて、ちょっとつねったり強めに叩いたり。
そうすると、びくびくってなって、嫌そうなのに元気なもこちんに、もこのMっ気は確かなものだと確信しました。

かなりねちっこく、いきそうになったらたまをぺちぺち、ふとももさわさわ、とかで引き伸ばしてたら、もこのいけめん顔が崩れて、すんごいすがる目になって
「いれたい・・・」
ってエロ声でおねだりしてきました。
「どこに?」
「中に」
「エリカの中に入れたいの?」
「入れたい・・・」
「お願いの仕方は?」
「・・・入れさせてください」

ここまで、もこから愛撫らしい愛撫はうけてないけど、さっきのオナニーと、かわいいもこのおかげでもう準備万端だったので、ゴムつけて入れちゃいました。

やっぱちょっと短いけど、かりがあたって気持ちいい!
ぐにぐに腰を動かしてたら、すぐにもうだめ、っていうからお口で受け止めてあげました。

たぶん30分くらい勃起したまんまだったはずだから仕方ないwかわいいwww

私は消化不良だったけど、もこの消費がはんぱないので、二回戦は諦めて、またもこに見せつけオナニーして果てました。
またとない逸材なので、ちょくちょく会ってます。

イケメンヤンキーかつどMって、私の萌えの記号詰め合わせ。
出会えた奇跡?半分彼氏みたいになってる。

でも出会い系は続けます。

3Pに誘われたから抱かれてきたww

この前出会い系で会った人との話しなんですけど・・・

「3P興味ありませんか?」

確かそんなメッセージの人だったと思う。
複数に興味あった私はしばらくその人と話ししてた。
30代後半 既婚 子餅
そんな感じで話して3Pの話に。

私自信はしたことなかったのと興味あった話をして・・・
♀はずっと挿れられてる状態だからね。気持ちいいよ。
してみたいなーと話してると最初から3人も・・・だと思うから
まず2人で会ってみようか?って。
で今回は写真も言われなかったのでそのまま会う事に。

当日駅の近くで待つ私。
電話が掛かってきて場所を教える。
その車のとこに言ってみると・・・

バナナマンの・・・日村が運転席にw

ちょ・・・・マジですか・・・
でももうこっち見てるから方向転換もあやしい・・
急に生理きてとか言おうとしたんだけど、
このステップを越えないと3Pにもいけないしなぁ・・
と車に近づくまでに葛藤。

で、意を決して車に乗り込んだ。

○○ちゃん、こんにちは?

う・・・骨格からか声も似てるかも。
しかも髪型も似せなくてもって思う感じでキノコっぽい。
運転してるから正面から見てないのが救いだったかも。
結構私見かけで判断しないと思ってたんだけど・・

そして車はラブホテルへ・・・

私濡れるのかなぁ・・・って本気で心配してしまった。

ホテルにてまずはお風呂溜めだしてたw

でお茶で乾杯。
そしたらスカートから腿をなぞってきて・・キス
ちょーやっぱり日村では無理・・・
目を閉じても無理・・

お願いあるんだけど、
キスすると色々旦那とか思いだすからキスなしでもいいかなぁ?
とかどさくさで言ってみたw
いいよ・・・わかった・・・ホッ

でお風呂に入って洗ったあと・・
一緒に入ってきて湯船でAV見てた。
クリ触られると結構上手い・・その微妙な小刻み・・
声でちゃってヌルヌルしてきた。
一先ず安心とか思ってしまった。
段々濡れてきて湯船の縁に座らされて・・クンニに。
あ、やばい・・・すぐいっちゃいそう・・・
舌使い上手い・・

でそのままイッちゃいました・・・
立て続けに2回。

ベッドに移動。

そして指で舌でクリとGスポ攻撃。
ん・・・ヤバイ・・・またイク・・
4回位はイッたかなぁ。
そして俺にも・・・ってフェラ・・・
ちょっと小さい・・・なぁ・・・と思ってたら
出ちゃう!!ってお口に。
早っ! しかも大量に・・・・むせて出しちゃいました。
復活は無理だろうなぁ・・・と思ってたら・・
クンニとAV見ながらにまたムクムク復活。
その辺は冷静に、「凄いっ」て言ってしまったw

自分でコンちゃんつけて正常位で入ってきました・・
んーあんまり大きくないけどいっぱいイッてて敏感だから気持ちいい。
スピード早くなってきたと思ったら・・・イクって同時に抜いてた。
コンちゃんつけてるんだけどなぁ?と思いながら。
で休む暇なく精子入りのコンちゃんを外して結んでゴミ箱へ。
空気感染での妊娠でもするかのようにw
思わず笑っちゃいましたが・・・・

でも日村は寝ながらクリを責めてくる。
私もずっと触られてもうグチャチグチャに潮ふきまくり。
シーツに染みが凄くなって冷たくなってた。
それからもずっと触って5回位はイッたかなぁ。

もうこれだけされれば満足だったんだけどまた復活して挿入してきた・・
復活早いなぁ・・・・・気持ちいい・・・と思ってたら抜いてだしてた。
早いし・・・また同じ作業してると・・・見てました。

それから同じように触られまただし、で2時間で出るまでに4回彼は出したことになるかな?
復活は早いけど・・・出すのも・・

でも私はかなりイッタので・・3Pで今度しようといわれてますが行くべきか・・
3人なら大丈夫かな?w

おれ40歳。彼女20歳。

40歳のしがないサラリーマンなのだが、

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

20歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ6カ月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

彼女は残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前カレの一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

口内発射からのゴックンや、ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返してた。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…念願の初エッチは、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

以前に出会い系で会った割り切りの女には、彼女と同年代の子もいたけど、

恥じらい方が全然違う。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何これ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」って言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外で出して!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛情は精液の量も増やすのかと思ったよ。

したら、彼女も同時にイッたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「あかちゃんできたらどうしよう…漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さに、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、やっちまったか!と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、生も中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この夏は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の周りの小さな世界だけでしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるだろうが、

オレは、出会い系サイトをやっていてよかったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

5秒間で女を口説けるか実験してみた結果

5秒で女を口説けたり人生ガラリと変わるとまでは思わないが、

確かに5秒間大切にしないで疎かにする人間は
一生かけても何も残らんかもなぁとは思う。

けっこうためになったのでコピペします。

著作権的に問題あれば、管理人さん消してください。

! コピペここから !

[祝66回目!]ネットナンパ師Saiが週刊SPA!に出演中です|ω・)b

現在発売中の週刊SPA!に、Saiが出演中であります☆

今回は『5秒で人生を変える方法ベスト30』特集にて、
超実践派1000人斬りナンパ師として
アドバイザー対応させていただきました!|ω・)b

ちなみに、出演の様子はコチラ!

⇒ 
たかが5秒、されど5秒。

その一瞬でできるちょっとしたアクションやら気遣いで
女性にモテたり対局(エッチね)できたり
人生楽しくなったりするワケで、

それを知ってると知らないでは人生エンジョイ度が雲泥の差。

なのでイチスス読者のみなさんは
全員に知っておかれたし!ε≡ヘ(´∀`)ノ☆

ちなみに、これまでのメディア対応歴はコチラ!



 ※累計66回!思えば遠くへ来たもんだであります☆

からのぉ・・・

先日、イチススプレミアムマニュアルご購入者で
男子力アップ個別コンサルティング会員で
満一年んを迎えるNKさんに
Sai「卒業or進級?(゚Д゚≡゚Д゚)?」
って聞いたら、こんなメールを頂いたとです。

『Saiさん、こんにちは。Nです。

連絡が遅くなってすみません。
男子力アップ個別コンサル、もちろん
更新させて頂きたくお願いいたします。

Saiさんにお会いして、もう一年経つのですね。

一年前の自分から見ると、出会い系で新規アポを
コンスタントに毎月数件という今の自分が信じられないです。
これもSaiさんの日々のアドバイスのおかげです。
ありがとうございます。

次の一年の最初の目標は、まず先日の個別コンサルで
話が出た「今年中に彼女3人」です。
今年中に彼女を3人ということは、
夏までにまず彼女を1人は押さえるべきよね。
がんばります!

では、今後ともよろしくお願い致します。』

成長を実感していただいてるみたいで何よりです!
ということで進級歓迎いたします|ω・)b☆

人生80年なんてあっという間に終わっちゃいますから、
イチスス読者のみなさんも『成長して』『思い出たくさん作って』
『人生の選択肢を増やしながら』、1年1年成長を感じつつ
しっかりハッスル&エンジョイしていきまっしょい!
 ※だってゼロ成長×10年してもゼロ成長ですし(´・ω・`)ショボーン

! コピペここまで !

看護婦ってエロい奴多いけど何で?

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

???、???、???、???…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う?ん…

今考えると確かにもったいない。

初めて会ったのにセクロスできた

さっき出会い系サイト使ってセクロスしてきた。
俺のスペック

歳:25
身長:170
体重:55

フツメン

誰も居ないかもしれないけど勝手に語ってく。

俺が出会い系サイトに登録してセクロスするに至ったのは、
昨日友人とハプニングバーに行こうという話をしていて性的に気分が
もりあがってしまっていたからなのだ。

今日は8時くらいに仕事が終わったので「9時くらいからokな人妻いないかな?」
なんて思いながらサイトを見ていたんだ。

そしたら人妻ではないものの生okな35歳が誘いにのってきたのよ。

いい忘れてたけど年上好きです。

若干緊張しながら高鳴る胸を抑えつつ待ち合わせの大塚駅に向かったわけさ。

誰も居ないのか・・・。

まぁいいか。

んで大塚について指定された場所に差し掛かった時、この物語が
バッドエンドであることを俺は本能的に悟ってしまったのだ。

事前情報と一致した服装を見るまでもなく、誰かを待っているその態度で
「あぁ、この人だな」ってわかった。

この時俺はFF5の最初の敵、ゴブリンを思い出していた。

明らかにゴブリンが俺を待っている。

この圧倒的事実、圧倒的恐怖から俺は一度逃げた。

具体的に言うと目の前を通り過ぎた。
ゴブリンから見えない建物の影に入り思考を巡らせた。

(このままバックレてしまおうか・・・)
(いやしかし誘ったのは俺からだ、それでは筋が通らない。)

俺は意を決し、ゴブリンに一騎打ちを仕掛けたのだ。

(・д・=・д・)

ふーん
それでそれで?

続きはよ

はよ

上げといてやるから続き書けよ

こういうのって立て逃げ多いな

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ステマ

俺もその昔エスタークやエクスデスのがかわいいと思える物体に棒をさしたが、
顔みなきゃ同じだよね(=゜ω゜)
まぁ個々の穴特性があるけど、さ

うるせーブス

騙された美少女

1年前、俺は彩と出会った。出会いは出会い系サイト。今まで、何度か援助交際をしたが、正直、なかなか可愛い子には会えなかった。しかし、本番無しで、下着を高値で買うよと送れば、案外可愛い子が引っかかるもんで、その日も写メ付のプロフで、これはと思った可愛い子に片っ端から、下着買うよと、メールを送った。
しばらくして、メールが届いた、それが、彩だった。
「本当に、下着だけで、そんなにくれるの?」
と。俺は、すぐさま
「もちろん」
と返事を返す。とりあえず、
「今の彩の写メ撮って送って」
と送れば、
「わかった」
と返事が返ってきた。
 しばらく待つと、メールが届いた。彩だ!期待に胸を躍らせながら、添付ファイルを開く。そこには、現在の彩が写っていた。紫色のTシャツに同じ紫色のスカート。そして、顔。正直、今まで会った援助の子とは、比べ物にならない、別物の極上。しかも、嬉しい事に、写メでも十分にわかるほどの、膨らんだ胸。ターゲットは決まった。すぐさま、会う約束をする。待ち合わせは、下着だけで、大金をもらえるってのが効いていて、こちらの指定した地元で簡単にOKがでた。
 1時間後、彩は、待ち合わせの駅に現れた。実物は、写メより更に綺麗だった。そして、写メ同様、大きく膨らんだ胸。期待が更に大きくなった。緊張のせいか、少しこわっばった顔をしている彩。
「大丈夫だよ」
と、声をかけ安心させる。ここで帰られては、せっかくの極上の上玉が、味わえない。
「心配しないで、大丈夫。何人も会ってちゃんと帰ってるから。」
俺は、平気でウソを言い、安心させて、車に乗せる。
「人気の無い場所の方が、脱ぎやすいよね?それとも、人がたくさん居るところで、パンティもブラも脱ぐ?」
と、聞いてみた。
「人気の無い場所がいいです」
と、彩は恥ずかしそうに答えた。その顔が、またたまらなく可愛かった。全てが、俺の策略だとも知らずに信じたようだった。
 俺は、地元の人もあまり近づかないポイントまで、車を走らせる。人がほとんどおらず、すれ違う車は、もう全くなかった。彩は、段々不安にかられてきたのか、
「どこまで行くんですか?」
と、不安げに聞いてきた。
「もうちょっとだよ」
俺は、悟られないように、笑顔で答えた。あきらかに不安でいっぱいの顔をしている彩だったが、お構いなしに、ポイントまで車を走らせた。
 ようやく、ポイントに到着し、
「着いたよ。ここなら人に見られる心配は絶対ないから」
と、彩に告げた。
「だいぶ、遠くまで来たんですね・・・。人が一人もいない場所って、逆に怖いですね・・・」
と、答える。
「たくさん居る場所で、覗かれるよりは、マシでしょ?」
と、返し、間髪いれずに、
「早速、脱ごうか?」
と、言い、彩は、恥ずかしそうに、
「はい・・・」
と答えた。
「じゃー脱ぐんで、外に出ててもらえませんか?」
と、言ってきた。俺は、
「何言ってんの?俺の前で脱ぐんやで?」
と、当然のように告げる。もちろん、目の前で脱ぐなんて約束は、していなかった。彩は、かなり驚いた様子で、
「えっ?そんな話、聞いてないですよ?」
と、言ってきたので、
「大金払うのに、目の前で脱ぐ位のサービスは、当たり前やん?それとも、やめて、契約解除で、ここから、一人で帰る?」
と、言ってやると、かなり困った顔をして、仕方なくOKした。
「じゃー、まず、上から脱ごうか?」
と、言ってやると、顔を真っ赤にしながら、Tシャツを脱ぎ出した。ピンク生地の可愛いブラが現れた。予想以上の大きなふくよかな胸が、ブラからはみだし、隠しきれない大きさだった。
「ストップ!ブラは、俺が外すから」
と、言うと、
「えっ!でも・・・自分で外しますから・・・」
「ダメ!俺が外す。契約解除する?」
彩は、仕方なく、言いなりになる。手を背中にまわしホックを外す。その瞬間、隠しきれない大きさだった胸が、俺の前に露わになった。彩は、すぐさま、
「イヤっ!!」
と、声をあげ必死で両手で胸を隠す。
「その手をどけろっ!」
俺は、大きな声で、怒鳴りつけた。彩は、俺の声の大きさにびっくりしたのか、ゆっくりと恥ずかしそうに、手をおろした。本当に、大きな、それでいて形の良い胸が、俺の目の前に広がっている。乳輪も丁度良い大きさで、小刻みに震えていた。
「可愛いおっぱいやんか?」
と、言ってやると、
「見ないで・・・」
と、半泣きの顔をしながら、震える声を出した。おれは、意地悪く、
「次は、下を脱ごうか?」
と、追い討ちをかける。
「お願い・・・。もう許して・・・。下は、もう許して・・・。」
と、哀願してきた。
「許してほしい?」
と、許すつもりもないのに、聞いてやる。
「お願い。許して。これ以上は、もう許して下さい」
と更に、哀願してきた。
「許してあげてもいいけど、ただ、許すわけにはいかないから、それなら、彩の、その可愛いおっぱいを、思う存分、楽しませてよ」
と、言ってやると、彩は、かなり困った様子で、目に涙を浮かべながら、仕方なく観念したのか、
「・・・わかりました・・・。でも、そのかわり、本当に下は、許して下さい・・・。お願いします・・・」
と、答えた。
「わかった」
と、答え、
「じゃー、早速、おっぱい楽しませてもらおうか?」
と、言って、彩の胸に手をのばした。
 これが、彩にとって、地獄の始まりだとも知らずに、

 彩の胸は、本当に柔らかく、何とも言えない触り心地だった。援助交際なら、端から触られるのは、わかっている女たちだが、彩は、そうではない。彼氏以外の男には、触られたくないという女だ。俺は、征服感を味わっていた。そして、更に、増大していった。彩は、恥ずかしさのあまり、目を閉じている。それが逆に、俺には好都合だった。
「今度は、後ろから揉むから、向こうを向いて」
と、声をかける。更に、
「恥ずかしいなら、そのまま、目を閉じたままでいいからね」
と、声をかけた。
 彩は、小さくうなずき、目を閉じたまま、後ろを向く。俺は、片手で彩の可愛いおっぱいを揉みながら、もう片手で、気づかれないように、持ってきた鞄の中から、そっと、手錠を取り出した。
「両手が前にあると揉みにくいから、後ろへまわすんだ」
俺は、意味不明な理由をつけ、彩に手を後ろへまわすように指示をした。普通なら、意味の無い理由だとわかるものの、下を脱がされたくない一心の今の彩には、そんな簡単なウソも見ぬけないほど、パニックになっていた。彩が素直に、手を後ろへまわす。その瞬間、一気に彩の両手首に、手錠をかけた。
(ガチャン!!)
両手に、金属の冷たい感触を感じた彩が、
「えっ?何?何したんですか?」
と、驚きの声をあげ、閉じていた両目を、大きく見開いた。自由にならない両手に気づき、ガチャガチャと金属音をたてながら、
「何のつもりですか?」
と、大きな声をあげ、俺を睨み付ける。しかし、両手の自由を奪われた今となっては、全てが、後の祭りだった。
「こうすれば、もう抵抗したくても、思うようにできんやろ?彩が、素直に、下も脱いでくれれば、こんな荒っぽいマネは、しなくてすんだのに。でもこれで、ゆっくり下を脱がせられる。彩が、ワガママだから仕方ないよね?」
俺は、振るえながら睨み付ける彩に向かって言い放った。
「そんな!約束が違う!胸を自由にさせれば、下は許してくれる約束でしょ?」
と、叫んだ。
「彩みたいな、いい女を前にして、おっぱいだけで、満足できるわけないやろが?
当然、下もきっちりみせてもらうよ」
と、言うと、彩は、必死で車のドアへ向かった。
「そんな格好で、外に出るんか?出れるもんなら出てみろよ!上半身裸で、おっぱい丸出し、おまけに、後ろ手に手錠姿で、こっから一人で無事に、帰れると思ってるんならな」
彩は、自分が上半身裸で後ろ手に手錠をかけられている事すら、忘れてしまうくらい、パニックになっていた。ようやく、どうする事も出来ない事を悟ったのか、大粒の涙をこぼしながら、
「お願い・・・許して・・・」
と、お願いしてきた。だが、俺は最初から、このようになる計画を立てていたので、やめるはずもない。抵抗出来ない彩に、
「こうなったら、観念するんだな。終わったら帰してやるから」
と、言い、彩に飛び掛った。
「イヤぁー!!」
彩は、絶叫に近い声をあげ叫ぶしかなかった。スカートを脱がそうとしたが、必死で抵抗してくる。
「スカート破ってもいいんやぞ?破られたら、帰れなくなるが、それでいいんやな?」
彩は、はっと、
「やめて!破らないで!お願い・・・」
と、観念するしかなかった。抵抗をやめた彩のスカートを、じわじわパンティを見ながら、ゆっくり脱がす。
「おっ!彩のパンティが、見えてきたぞ!」
「いや・・・見ないで」
わざと、彩が嫌がるように言い放ちながら、全部スカートを脱ぎとった。ブラとお揃いのピンクの生地のパンティが、姿を現した。
「このパンティが、俺の物になるんだね。脱がせる前に、たっぷり愛液で濡らして、彩のにおいをつけような」
 俺は、彩の秘部であろう場所のパンティの上に指をあて、
「こなへんかな?彩の大事なところは?」
と、指をあて、わざと、屈辱的に言い放つ。
「触らないで」
と、彩が言い終わる前に、その指を、高速で動かした。
「イヤーっ!やめてー!」
彩の屈辱に耐える声が響き渡った。

「気持ちいいんやろ?」
と、意地悪く彩に尋ねる。彩は、ただ、泣き叫び、
「お願い!やめて!」
と、連呼していた。
「さぁ、だいぶ濡れてきたし、そろそろパンティを脱ごうか?」
「イヤぁぁ・・もうやめて、脱がさないで!」
と、叫んだ。俺は、彩に、更に屈辱を与えるために、うつ伏せの態勢にさせ、お尻を高く上げさせた。彩は、恥ずかしいのか、すぐにお尻を下げようとするが、プリプリのお尻をおもいっきり叩いて、下げる事を許さない。彩は、仕方なくお尻を上げる。ジワジワと、ゆっくりパンティを脱がす。
「お尻の割れ目が、見えてきたよ」
わざと、彩が嫌がる事を言う。彩は、又、お尻を下げようとするが、容赦なく、俺の手が、彩のお尻めがけて振り下ろされる。彩は、ただ、泣きながらパンティを下ろされるしかなかった。更に、パンティは下ろされ、彩の禁断の蕾が見えてきた。
「ほら、彩のお尻の穴が見えてきたよ。可愛いお尻の穴だねー!」
本当に、可愛いお尻の穴だった。ピンク色に少し黒ずんだ感じの指すら入れられた経験のないと思えるお尻の穴だった。正直、アナルマニアの俺には、答えられない喜びだった。そして、その穴を陵辱したいと思わせるのに、十分なお尻の穴だった。だが、まだ、足が自由に動かせる今、彩が未知の世界であるアナルを陵辱され
ると知れば、どんな抵抗をしてくるかわからない。或いは、上半身裸でも、車から逃げ出すかもしれない。リスクを最小限に留めるため、彩のアナル陵辱は、後にまわすことにした。楽しみは最後にとっておく方が、より楽しめるし、何と言っても完全に逃げられない状況を作って、人間として、最も恥ずかしい場所であるアナルを責められる絶望感に陥った時の彩が、どんな表情をするのか、それを見てみたいという楽しみの方が、俺には強かったのだ。
「そんなところ見ないで!」
彩は、俺の視線が、自分のお尻の穴にあることを知り、今まで以上の叫び声をあげた。彩にしてみれば、お尻の穴に興味を持つ男なんて、今までに一人もいなかったのだ。排泄器官としか考えた事もない所に、自分を弄ぼうとしている男の視線がある。彩にしてみれば、これ以上ないほどの恐怖であり、また、屈辱であった思われた。俺は、アナルに興味があるということを、彩に悟られないように最も興味のある彩のアナルから、秘部へ更にパンティを脱がし、完全に彩の足から、抜き去った。これで、彩の身体は、完全な全裸になった。それでも、お尻を高く上げさせた態勢を、崩させない。顔は、車の座席に付き、本当に彩にしてみれば、ミジメで、屈辱な格好だ。後ろから、彩の全てが丸見えだった。
「もう、いいでしょ?もう許して・・・」
彩は、涙声で辱めに必死で耐えているようだった。
「まだだ!」
と、俺は、非情に言い放つ。
「どうして?もう、下着は全部とったじゃない!これ以上は、もう終わりでしょ?」
彩の言い分は、最もだった。下着を売るのが、今日の約束だったからだ。身体を許す約束などしていなかったからだ。しかし、このまま終わるはずもない。
彩は、更に、地獄へと堕ちていくのを、まさ、知らなかった。
      続

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彼氏持ちのDカップ専門学生の沙奈を部屋に連れ込んで

俺が最初の職場をやめて貯金を切り崩しながら優雅な(?)ニート生活を送っていた頃、まだ出会い系サイトが援デリ業者に侵される前の話

純粋な出会い目当ての女も多かったけどやっぱりその中から可愛い子を引き当てるのは当時も難しくて、運良く出会えたとしてもモンスター級ばっか、それでも性欲に負けてやっちゃったりしたんだけどさw

そんなこんなでしばらくサイトを放置してたおかげでサービスポイントがたまってた、んで援で募集してる女の子の書き込み、プロフや写真を暇つぶし程度に眺めてたんだ。タダでたまったと思えばきわどい角度の写真を見たりやエロいプロフィール、書き込みを読むたびにすこしずつ減っていくポイントも気にならない。リアルな性のやりとりは下手なAVを見るより興奮するw

そんなことしてるうちに家の近くのコンビニを待ち合わせ場所に指定して援で募集しているる19歳の女の子発見、サイトに登録されてるスペックはスレンダーなDカップ160cm台前半で専門学生、プロフ写真も掲載されてて口元を隠してるけど目はめっちゃくりっとして可愛い感じだ。

援で出会う気は全くなかった(金もなかったしね)んだけど、近所に住んでるであろう可愛い子が援で募集してる事に興奮してどうしても実際に会ってみたくなってアポったんだ。家帰ってからリアルなオナネタにでもしようくらいの気軽な考えだった。もちろん当時は援デリなんて言葉もなかったしね。
今思うと稚拙な作戦ではあるけど適当に現金もたずに出て銀行ATMが動かないとか何とか適当な事言って放流しようと思ってたんだ。

運良く事が進んで待ち合わせ場所のコンビニまで車で(歩いて5分の実家カー)5分、超特急で向かうとコンビニの前でケータイをいじりながら立ってる女の子を見つけた。
デニムのタイトミニからのびる少しむっちりだけど美味しそうな太もも、足元はコルク底のハイヒールサンダル、黄色いキャミの胸元は程よい大きさのカーブを描くバストライン、少し茶色にした肩下までのストレート、大きめのビニールバッグを肩からさげている、ファッション的にちょいギャルだけど立ち姿はだらしな雰囲気ではなくむしろ清楚系なオーラを持っている。
その子かどうかまだわからないのにこの時点ですでにテンションマックス&フルボッキw
道端に車を止めて女の子の顔をちら見しつつまずはコンビニヘ入る、その子が見える位置で立ち読みを開始しつつ、様子を伺う。
まず間違いなく今まで出会い系で会った女の子とはレベルが違う可愛さ!なぜこんな子が援なんて…なんて思いつつフルボッキw
純朴なって言うよりはもう少し垢抜けていて化粧も上手。服装もカジュアルだけどセンスは良さそうな感じだ。
ケータイをいじりながら時々顔を上げてあたりをキョロキョロしてる。

間違いない、あの子だ。
ここでビビる俺、だってこんな可愛い子だとは思わなかったんだもんw
当初は車に乗せて銀行まで行きごめん、何故か引き落とせないんだとか言って解散の予定だったけどこのまま声かけずに逃げてしまう案が俺の中で優勢になる、が、うーん、でも少しでも話してみたい。

意を決してその子に近づく、一言目はニコッと微笑んで
「待ち合わせ?」
緊張しながらも何とか笑顔を作る
すると彼女もはにかみながら上目遣いで伺うように
「あ、はい、えーと、サイトの方ですか?」
と返してくれた。
うん、可愛い、笑顔も可愛い。ホントなんでこんな子が…orz
「ごめん、なんかコンビニのATMでお金下ろせなくて、銀行寄ってもいいかな?」
「あ、ハイ、いいですよ」
ってことで車で10分ほどの銀行まで短いドライブを楽しむことにした。この時間を精一杯楽しまなきゃと、この10分のフルに使って会話した。もちろん後でオナネタにするためだ。車の中はこれまでと違った香りが充満した。
彼女の話を信じるならプロフ通り19歳の専門学生、医療事務の専門学校らしい。話し方は敬語なんだけど今時っぽいフランクさも感じさせる。社会人の彼氏がいて(そのせいで助手席には乗ってもらえなかった)もう3年も付き合ってるそうだ、くっそ、犯罪じゃねーか。警察何やってるんだよ。
出会い系で会ったのは俺が3人目、俺の前はいずれも30代の人でそれぞれ3万ずつ貰ったらしい、そのことを無邪気に喜んでいた。ちなみにこの日の募集はいわゆる別2ゴム有りFなしだ。ホントなんでこんな可愛い子(ry
嬉しかったのは
「こんなかっこいい人が来るとは全然考えてなかったから適当な服できちゃった、恥ずかしいなぁ」と言ってくれたこと、お世辞でも何でも嬉しいものは嬉しい。

ちなみに俺は身長こそ165cmのホビット族だし基本顔面スペックもよく言って中の中、だけど姉妹の真ん中かつ中学生の頃から吹奏楽部のしかも木管楽器担当という環境のお陰で対女の子コミュ力はバッチリだし、ファッションセンスもまぁ自信はあった、いわゆる「雰囲気イケメン」程度まではなんとか持っていけてたのかもしれない。

「なんか全然女の子に苦労しそうにないのになんで援しようと思ったんですか?」の問いかけに
「いやー実は彼女に浮気されて別れたばっかりなんだ、んで、やっぱり寂しいし一人でいるのがどうしても辛くってさー」
なんてセンチメンタルモードを演出しつつ内心
「これ金払わなくてもデートくらいならできんじゃね?」
くらいの手応えを感じ始めていた。

そんなやりとりを繰り広げながら車は銀行へ。
さくっとATMコーナーに入り改めて緊張、本来であればこれで楽しかった時間も終わりになってしまう。
ここでお金がおろせなかった旨を伝えてブチ切れられたらどうしようなんてチキンなことを思う俺。
「それはそれでいいや、十分会話は楽しんだし帰ってあの子を想って抜こう」と決め、車に戻って何故かお金がおろせない旨(捏造して)慇懃にお詫びした。あれ、全然怒ってる素振りはない。
ここで欲を出した俺、先ほどの10分の間に話題に出てたスイーツの話を思い出し、すかさず
「ごめん、手元に2000円くらいはあるからもし良かったらケーキくらい買わせてもらえないかな?もちろんこのあとすぐ用事入れたいならソッコーで言われたところまで送ります!」
すると
「うーんと、そうですね、このあと用事もないしせっかくなので甘いものでも食べましょうか」
なんて言ってくれるじゃないか!内心ガッツポーズな俺
「えーと、おすすめはどこどこにあるA店(片道30くらい)、ここは全般的に美味しいけど特に焼き菓子系はこの辺りでは最強だよ、もうひとつはB店(こちらは近くて片道10分位)、ここはチョコ系が絶品なんだ、どっちにしようか?」
「じゃあA店って行ったことないのでそっち食べてみたいです」
彼女はこの街の出身ではないとはいえ距離は把握してるはずでここであえて遠いお店を選んでくれたことに俺は心底喜んだ、贔屓目に見ても俺といる時間を楽しんでくれているんだなーって。

そこからの30分はもう少し踏み込んでコミュニケーションが出来て、本名(仮に沙奈としておく)今の彼との馴れ初め、学校生活のこと、浮気した俺の彼女の話(創作だけどw)最終的にはどうして援をやってるのかにまで話は及んだ。
最後の援の理由、「ちょっとお金が必要だった」っていうありきたりな事を話してくれたんだけど、突っ込むとやっぱり「彼氏の仕事が忙しくて寂しい」なんて話も聞けた。俺の中で「寂しい=やりたかった」の式が完成し、相変わらず後部座席に座ってるルームミラー越しの可愛い顔や美味しそうな太ももに目をやりながらこれはもういけるトコまで押すしかないと決意した。

そのお店は郊外にある欧風なこじんまりとした一軒家で、リアルに俺が気に入ってよく買いに来てたケーキ屋だ。イートインスペース、と言うか喫茶スペースは二人掛け×1 四人掛け×1の僅かな席数しかないことも把握していて、その日、4人掛けは主婦軍団で埋まっていた。
そこで今日一番のハイライト、ここ数十分で溜まりに溜まった欲望のはけ口の行方が決まる。この子とイチャイチャ、あわよくば…の展開か、普段通り右手が恋人になるのか。
「どうしよっか、ここだと紅茶や珈琲も飲めるけどちょい賑やかだね、よかったら買って帰ってウチで食べる?招待するには少し散らかってるかもだけど」
「そうですね、もう少しゆっくり話したいしお邪魔してもいいですか?」
事は成った、少なくとも半分以上は成就されたと考えて差し支えないだろう。そもそも援目的で出会い系サイトを使っていた子とここまでしっかりと仲良くなれるなんて儲けものだ、しかもかなりの上玉…。
ケーキ2個と適当に焼き菓子を数点購入して帰りの車、相変わらず後部座席に座る沙奈、なんとなく二人の間にさっきより緊張した空気を感じる。それでもなんとか間をもたせる会話をはさみつつ、少し急ぎ気味に車を走らせた。

俺の部屋はお気に入りの二人掛けソファーにカフェテーブル、ベッドが置かれた1Kだ。彼女をソファーに座らせ、紅茶を淹れ、二人でケーキを楽しむ。
美味しいものを一緒に食べる時間は二人の距離を縮めるのに本当に有効に働いてくれる。美味しそうにケーキを食べる彼女の笑顔が最高だ、ただあえて俺は物理的には距離を置いて床に座った、ガッついてる感を感じさせない演出だ。

最初はあくまで和やかに、んでじょじょに距離詰める作戦、でも転機は思ったより早く訪れ想定外のテンポで事はすすんでいくことになる。

床に座る俺はソファーに座ってる沙奈を自然と見上げる角度、目線の高さがちょうど腰の高さだ。するとほんとたまたま、チラチラとデニムのタイトミニの奥が見えてしまう。ちょっと暗いけど深いブルーのシルキーな光沢のある素材、ってトコまで判別できるほどチラ見えの回数が増えた時に、あくまで軽さを損なわず、ドキドキドキしてることを気取られないようにツッコミを入れた。
「ちょい、それ、見えちゃってるよw」
「あ、やっぱり見えちゃってます?w大丈夫、気にならないですよ」
「自身ある下着つけてるんだねw」
「はい、今日は結構お気に入りのなんですよ」
「そういや元々はそういう予定だったんだもんね、ごめんね、せっかくのお気に入り下着なのに出番作れなくて、なんか和んでケーキ食べてるけどw」
「もう全然楽しんでるんで大丈夫です、でも確かに出番ないのは残念ですねw」
うーん、天然なのか誘惑上手なのかw
俺はここまで話しておもむろに彼女の隣のスペースに移動する、もう彼女との距離は文字通り限りなくゼロに近い。
「あれだよね、もちろん上下お揃い?」
「もちろんですw一応勝負下着だから」
「じゃあ、せっかくの勝負下着に申し訳ないから上もどんなか見せてよ?w」
「ww、いいですよw」

もう俺のパンツの中は先走り汁でヌルヌル、ってか染みだしてるだろう。表情はできるだけ平静を装いつつ微笑みを作って手を伸ばす。
はじめはキャミソールの胸元を下にずらして谷間を拝見、
相変わらず平静を装う笑顔を向けて
「うん、可愛いね、ちゃんと見たいなー」
「えー、ここで?w」
すぐに両手を腰に移してキャミの下端をつかむ
「いい?」
「うん、明るいし恥ずかしいw」
なんて言いつつもキャミを上げる俺の動きに合わせて沙奈はバンザイの姿勢、スルリとキャミを脱がすとそれまで露出していた両腕よりもさらにワントーン白い沙奈の肌が露わになる。十代ならではのキメの細やかな白い肌に濃紺、ブルー、ターコイズブルーの青の濃淡を組み合わせたレース調のブラがよく似合っている。思ったよりもボリュームを感じさせる曲線、そして深い谷間だ。
「すごい肌きれいだね、ブラもすごい可愛い、似合ってるよ」あくまでキザっぽくならないようにカジュアルな口調で話す。
「うーん。でも焼けちゃってるんだよね、今年暑いですよね」
俺は座った状態のまま沙奈の腰元をまたぐようにして後ろから抱く体勢にもっていく。
左手で沙奈の左腕をそっと撫でながら右手で沙奈の髪を寄せる、白くこれぞ10代女の子、と言った甘い香りのするうなじだ。
耳元から首筋にそっと唇を沿わすと
「んん、はぁぁ」と沙奈から吐息が漏れる。
右手は沙奈を遠目にとらえた時から欲情を感じ続けてきたムッチリとした太ももに伸びる。
しっとりと吸い付くような質感、柔らかくこの上なくすべすべしている。
たまらずにゆっくりさすると沙奈の声も上ずってくる。
タイトミニをたくしあげて太ももの付け根、そして下着を露出させる、さっきは気づかなかったけどTバックだ。
「恥ずかしいよwねぇ、ベッド行こう?」
「だーめwもう少しここでね」
余裕がなくなったのか敬語じゃなくなってるのが可愛い、もう少しソファーの上で意地悪したくなる。
「おしりのカタチもキレイだね、Tバックすごい似あってるよ」
右手でまんまるで形の良いおしりをやさしく撫でながら意地悪っぽく話しかけても沙奈からはもう荒い息づかいと「んっ」とか「アンっ」しか返ってこない。
俺の左手は沙奈の左腕から脇腹に下がりきゅっと締まったウエストからおヘソを経由してみぞおち辺りへ上る。いよいよ胸に手を伸ばす、と思わせといてまた脇腹の方に指を這わせ、ひたすらフェザータッチで焦らす俺の必殺技。
おしりを堪能した右手はもう一度太もも、今度は内腿を攻める。そして腰を密着させ完全体に進化した愚息(結構前からフルボッキだったけどw)をしっかり意識させるように沙奈に押し付ける。
「ぁん、なんか、すごい、硬いの、あたってるよ」
「沙奈のせいじゃん、ちゃんと責任取ってよねw」
「どう、やってとればいいの?」
「さぁ、どう責任取ってもらおうかなぁw」
さんざんじらし続けてきたけどそろそろ俺も我慢の限界、左手で素早くフロントホックを外すと決して巨乳ではないがプリンッと張りのあるきれいな胸が顕になった。胸元にわずかだけど日焼けあとが有り、胸そのものは更に白く、その先のピンク色の乳輪、控えめな大きさの乳首はホントにきれいなピンク色だ。
左胸の膨らみの麓をめぐるようにゆっくりと指を這わす。
下乳から持ち上げてその重量を測るようにやさしく揉む、まだ、乳首には触れない。
ゆっくりと丘陵を登り頂に触れると見せかけてまた素通りする。
右手も相変わらず沙奈の柔らかな内腿をその場所に届くか届かないかの場所迄近づき行きつ戻りつしている。
沙奈の吐息に切なさがあふれている。言葉にはしなくてもその場所に触れて欲しくてどうしようもない気持ちがありありと感じられる吐息だ。

ほぼ同時に左手はその頂に、右手は下着の上からその核にそっと触れた。
「はぁぁあん!」
ビクンと激しく体を震わせると同時に解き放たれたかのように声が出る。
さらに体の密着度を高めてあくまで優しく、外したり核心をついたりしながらゆっくりと乳首、そしてクリからその濡れそぼった入り口を擦る。
下はもう下着を通り越してヌルヌルが指にまとわりつく、言うまでもなく俺もその状態だけどw
「なんか、すっごいヌルヌルだねw」
「だってー、あぁアン!」
言葉が紡ぎ出せないほどに全身が快に満たされ始めているようだ。
おれも素早くタンクトップを脱ぎ、肌と肌との感触を楽しむ。
沙奈の背中は熱を持ってしっとりと汗をかき、より俺の肌との密着を高めてくれる。
右手をおもむろに下着の中に入れて茂みをかき分け…うん、ない。茂みがない。
実はおれ、パイパン初体験。少し動揺しつつあくまで冷静を装って
「ないんだねw」
「うん、あの、彼氏に言われて…」
くっそ!こんなカワイイ年下の彼女に何やってんだよ!なんて思いつつもその彼女を今ほぼ裸に剥いて全身を弄っている状況に少し興奮を覚える俺
「最近してないって言ってたけどちゃんと手入れはしてるんだね、うん、偉いじゃんw」
なんて余裕ぶりつつ、改めて攻撃を開始、そこはもう尋常じゃないほど溢れて、あっという間に指がふやけてしましまいそうなほどだ。
乳首もこりこりに尖り張りつめている。何より俺自身が張りつめていよいよジーンズを履き続けるのが辛くなってきた。
密着させていた身体を少し緩め
「俺も脱ぐね」というと沙奈はひらりと身を反し俺と向き合い、ソファーの前に膝をついてジーンズに手をかけた。
「じゃあ脱がせてあげるね、なんかすっごいきつそうですよw」
さっきまで息も絶え絶えだった沙奈は顔をほんのり赤く上気させて小悪魔チックに微笑みながら言った。
上気してるのは顔だけじゃなかった。改めて正面から見ると本当に男好きする身体だ。カタチの整った、DとEの間くらいだろうか、きれいな色の胸となだらかに締まったウエスト、少し大きめのヒップラインに程よくムッチリとした太ももとそこから絶妙なバランスでスラリと伸びる脚。その全身がうっすらと熱を帯びたように赤みが差しているのがわかる。
見とれて一瞬呆ける俺をよそにジーンズのボタンフライを上から順に的確に開けていく。ひとつ、またひとつと開けられるたびにヌルヌルに濡れたボクサーを突き破らんばかりの勢いであそこが起き上がってくる。
一番下のボタンを残して脱がせにかかる沙奈、俺が腰を浮かすと器用にスルリと足先まで一気にジーンズを引き抜いた。
「なんかいっぱい濡れちゃってますよw」
攻守交代で余裕が出たのか敬語が復活する沙奈、でもその語調はどこか上から目線でエロさを含ませたその笑顔はたまらなく魅力的だ。
そっと手を添えてパンツを突き通して染みだしたヌルヌルを潤滑剤に人差し指で先端の敏感なところに円を描く。パンパンに膨張したそこに緩やかな刺激がじわりと拡がる。
おもむろにパンツに手をかける沙奈。

「こっちも脱がせちゃいますね」上目遣い心底楽しんでるような笑顔がそそる。
パンツをずらすと勢い良く天井を指し示すマイサン。少し糸を引いて恥ずかしいw
新しいおもちゃを前にした子どものように目をランランと輝かせるがやっぱり口元に艶っぽさが宿ってる。さっきまで余裕なく切なげな声をあげていたのが嘘みたい、いや、あれで沙奈のエロのスイッチが入ったのかもしれない。
先端のヌルヌルを手のひらにこすり付け、それをローション代わりにゆっくりとこすり始める。
上手い。
手のひらで円を描くように先っぽを刺激して次第に亀頭全体を包み込む、指カリに絡ませながら竿を擦る、そして逆の順序で上へ。
緩やかだけど的確にポイントを刺激する上下運動に思わず勝手に腰が反応してしまう。声を上ずらせないようになんとか「上手だね、すごくキモチいいよ」と話しかけるのがやっとだ。

俺の反応を見て興奮の揺り戻しが来たのか少し真顔に戻る沙奈、虚ろ気な目と半開きの口が淫猥な色気を感じさせる。
沙奈を見下ろす俺に一瞬だけアイコンタクトのように目を合わせて呼吸をそして姿勢を整え、ゆっくりと先端から溢れる透明の粘液を味わうように下を伸ばした。
さっきから続く右手の上下運動に加えて舌先での先端への刺激、最初はチロチロと、そして唇をすぼめてキスをしたかと思うと今度はカリの周辺、サオの部分とゆっくりと丁寧に舌を上手に使いながらキスをする沙奈。
俺は思わず声が漏れそうになるのを大きな吐息でごまかしながら
「凄い、いいよ、上手」と断続的に言葉をかける。
数回の往復のあと、ようやく沙奈はその口の中に亀頭を収めた。
あたたかい沙奈の体温が直接伝わる、ゆっくりと舌で円を描きながら唾液を絡ませて根本までくわえ込む。その上下運動は徐々にスピードを上げる。
ジュポッ、ジュポッとっと卑猥な音だけが部屋に響く、俺は声をこらえるので精一杯、とびきりのテクニックだ。
「ちょ、ヤバイって、もたないよ」
「だーめ、もう少し我慢して下さいね」一瞬口を離して早口でしゃべる間も右手での刺激が休むことはない
「いや、ほんと、気持ちよすぎ、ベッドいこ」
さっきまで散々ソファーで意地悪された意趣返しか沙奈はまた笑みを含みながら上目遣いで余裕がなくなりつつある俺の様子を伺う、もちろんそんな間もフェラは止まらない。

多少強引に限界近い愚息を引き抜いて素早く沙奈の身体を引き上げた。膝立ちになった沙奈の胸の谷間に顔をうずめてそのまま先端の敏感な部分を口に含む、同時に右手を後ろから回ししてすでにぬるぬるになったTバックをずらし人差し指と中指をそこに滑り込ませ強めに膣壁を撫でた。
「あぁぁん、はぁああ」不意の反撃にたちまちに嬌声を上げる。
散々焦らすような攻めを受けてきた沙奈は今日はじめて行われる強い刺激に体を震わせ、両腕を俺の首に絡めて何とか姿勢をたもっている状態だ。
ひとしきり擦り上げたとき、音に変化が現れた。「ヌチャヌチャ」とした音が突然「ブチャ、ブチャ」となり、腕に絡まっていた沙奈の腕が引きつるようにギュッといっそう強く俺を締め、全身を震わせたかと思うとそのまま声にならない声を上げて多量の液をそこから滴らせた。

肩で息をする沙奈に、
「大丈夫?ベッド、行こうか」というと
「ごめんなさい、床、汚しちゃったかも」と、健気な返事が。
「これ、初めて、こんなになちゃった」
どうやら潮吹き体験は初めてだったらしい、なんとなく彼氏に対して優越感を感じる俺
「ぜんぜん、気にしないで、痛くなかった?」あくまで紳士に振る舞う
「うん、なんか意識トんじゃうかと思った、すっごい気持ちいい、っていうよりもうわけわかんない感じ」
「俺も完全にイかされる寸前だったけどねwじゃあ、これ脱がしちゃうね」
Tバックに手をかけるとすっと立ち上がって交互に足を曲げて脱がすのをサポートしてくれる。ぐしょぐしょに濡れてしまい重量を感じる。

キレイに剃り上げたあそこは今、目の前。こんもりと肉付きよく盛り上がり一本の筋を描いている。悪戯心に割れ目を開いてみる、先ほどの横溢で粘液成分はあらかた流されてしまったようで意外とサラサラとした湿り気の中、ピンク色の核が皮の中からはちきれんばかりに漲っているのがよく分かる。
「いやっぁ」という声に、拒否感はこもっていない。軽く膝を内側に折り曲げた程度で抵抗らしい抵抗はない。
そっとそこに顔を近づけ、張り詰めた突起に舌でチロチロと刺激を与えてみる。がくがくと膝、そして体が震える。
「いやっ、ほんとに、さっきイッたばっかりだから、あんっ、敏感になってて、あっ、立ってられないよぉ」
切なそうな声を出して俺の方に手をつき体を支える沙奈、もとよりここでこれ以上する気はない。
俺も立ち上がりながら膝元まで降ろされてたボクサーブリーフから脚を抜き、ふたりとも全裸になったところで沙奈をベッドに導いた。

掛け布団を払いのけて沙奈をベッドに座らせると、その右横に座りながら左手を沙奈の方に回し右手でやさしく胸を包み込む。
軽く目を合わせてホント今更なんだけどこの日初めてのキス。
2、3度軽く唇を合わせた後、ゆっくりと舌を滑り込ませると、沙奈もねっとりと積極的に絡ませてきた。フェラの時にも思ったけど唾液の分泌が多いのかヌルヌルとした感触が最高にエロい、熱いけど甘く感じる深いキスだ。
左手で沙奈の上半身を支えながらゆっくりとベッドに倒しこみ、身体をうまく使ってムッチリと伸びた脚を開かせるとさっきより更に深く、指で沙奈の中を探った。
「ふぁあんっ」と声を上げながらも沙奈はしっかりと俺のあそこを握り、再び絶妙なストロークを始める。
ベッドでゆっくりとフェラと手コキを堪能しようかと思ったけどこのままじゃ間違いなく暴発する。俺はベッドの下に常備してある、ゴムの箱から素早く一つ取り出すと、沙奈に見せつけながら「これからつけるよ」というアイコンタクトとともにまだソコを巧みに上下に擦っていた沙奈の手をさり気なく遠ざけて素早くゴムを装着した。

エッチな看護婦と出会った結果www

今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、

一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、

また実際に出会えていました。

昔流行った、某出会いコミュニティーサイト…

今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。

いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、

昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。

高校生でも普通に使えましたしね。

そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。

お話するのは看護婦のえりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

う?ん…

今考えると確かにもったいない。



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