萌え体験談

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出会い系

どうせ童貞を捨てるなら人妻がいい

もう数年前の話だが、20歳を過ぎても俺は童貞だった。

調べると言ってもyahooで調べるのだが、俺が調べついた先は人妻だった。

どうも人妻は簡単にやらせてくれるらしい。

大学ではどいつもこいつも彼氏や彼女を作っていてやりまくっているが、俺とはやってくれない、なら簡単にできる人妻で試すの悪くないと思った。

そもそも俺は年上の女性が好きだから問題ない。

そして俺は生まれて初めて人妻専門の愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使ったのだ。

そのサイトで知り合ったのがなんと48歳の人妻だった。

「うーんギリギリ許容範囲ない・・・むしろOK」

早速出会うことになったのだが、出会ってみるとそれほど熟している感じではなかった。
「最近のアラファーはまじで綺麗だ」

飲み屋で少し飲み、話が俺の童貞話になる。

もちろんその話をするのは俺の童貞を貰って欲しい為なのだが、どうなるかは正直不安だった。

そして店をでてどうしようか迷っていると人妻の方から。

「今から童貞捨てに行く?」

と熱い熱いお誘いが( *´艸`)

「喜んで」

と俺は返答して初めてラブホテルに向かったのだ。

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オドする俺!

どうしてよいのか解らなくなっていた俺に人妻がいきなりのディープキス

頭が真っ白になる

さらに

オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド

でも下半身は

ギンギンに・・・

しかし俺も男

手が勝手に人妻の体を触りだす。

やわらかい胸、そしてパンティの中まで隅々と。

手は次第に人妻の第二の口の中をかき回していた。

「あぁぁ~ん」

と色っぽい声を出す人妻に俺は我慢が出来なくなった。

人妻をベットの上に倒し、完全に本能のまま動いてやったのだ。

そして訳も分からないままにフィニッシュをかまし俺は童貞を卒業した。

人妻はその後

「こんなのは初めてだったよ」っと言ってれた。

嘘か本当かはこの時はわからなかったが、今思うと嘘だったと思う。

この頃は本当に欲求のまま腰を振っていたから包容力のある人妻でなければ怒られていたかもしれない。

良くも悪くも俺の様な人間は人妻で童貞を捨てれて良かったと思う。

それ以降も彼女が出来ない時期などは愛人おさるさんと言う出会い系サイトを使って人妻とのセックスを楽しんでいる。

タダマンがビックリする程に楽勝

いや、タダマンが楽勝すぎてはまっちゃってます
既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です。

即アポ小悪魔で知り合った子の話。
どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。
写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。
最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り少しだけ遅れて御対面。
ん~、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも
周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。
時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れる
オッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで
良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?
机にドッシリと乳を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか~。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。
もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw
程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。
さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても
顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。
もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」とラブホに向いました。

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず濃厚なキスを5分間ほど。
足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき
グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので
いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい
その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし
もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。
コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。
で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく
そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって
見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に精液温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと
双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届きニヤケながら帰宅しました。
貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。
もう、即アポ小悪魔ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

セレブ奥様、お小遣いをエサに童貞GET!

          
◯◯県・・・こんな所にもお金持ちの集まる地域はあります。
私もその一人で、毎日のように親しいセレブ奥様3人だけのお茶会に顔を出しています。
40代の人が1人、30代後半が1人、そして30代半ばの私。
今年の3月末の事でした。いつものように誰かの家におじゃましながらのお茶会。
40代の奥さんがいきなりカミングアウト。
当時、高1の息子さんとセックスしてしまい、童貞を奪ってしまったと・・・。
一瞬言葉を失いながらも何故か身体は興奮してた。
たまたま息子さんの自慰行為を見てしまい、5年以上営みの無かった奥さんは、つい息子さんを犯し、童貞を奪ってしまったと。
今でも息子さんがセフレとなり、お互いの性欲を満たしてるとも・・・。
そしたら30代後半の彼女も、出会い系で若い男の子をセフレにして楽しんでると言い出した。
お小遣いを渡せば、満足させてくれるからとも・・・。
私に話が振られても、そんな経験はないし、それを聞いたセレブ奥様達に、若い男とセックスしなさいよって誘われました。
その場では断りましたが、私もここんとこ主人には愛してもらって無く、興味はすごくありました。
30代後半の奥様に強引にねじ込まれた出会い系サイトのURL。
登録してしまってました。
お小遣いを渡せば・・・その言葉が頭に残り、つい逆援助で男の子を募集。
SNSだったので、おしゃべりもして翌週にはその子とリアルなデートにまで進んでました。
◯◯県に住む大学生。
電話でも相談されたけど、彼の望みは・・・童貞を奪って欲しいってことだけ。
久しぶりの男の身体・・・。
狂ったようにホテルの部屋で若い肉体を貪り、私は彼の初めての女になりました。
一回り以上年上の人妻なのに、彼は私を女として見てくれ、何度も抱いてくれます。
定期的に会いました。
最初は毎日のようにお互いが求めあい、ベッドで愛し合いました。
安全日には中出しもさせ、性的には満足した日々。
今月、いつものお茶会。
つい奥様達に若いセフレが出来た事を話してしまい、彼が童貞だった事、毎日のように女の快感を与えてくれてる事を知られてしまいました。
ハイテンションになった2人は、彼を呼んで皆でエッチしちゃおうって言い出す始末。
断りきれず彼を呼び出し、3人の熟女に彼は弄ばれました。
3人のセレブ奥様の玩具にされたと言うのに、彼ったら恍惚の表情で満足そうだった。
今度は皆の性欲処理の男の子を集めて、乱交することになってしまいました。
それはそれで楽しみなんですけど・・・。

セックスレスだったので出会い系で火遊びしちゃいました

子供が出来てから主人とセックスが減りました。
ここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスです。
淋しいので、勇気を出して出会い系サイトに登録してみました。
癒し妻新空間にプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。
いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうな人を選びました。
2才年下でしたが25才のサラリーマンをしている男性と会うことにしました。

主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。
待ち合わせ場所で待っていると、サイトの写メで見たとおりの、
爽やかな感じの方がやってきました。
久々のデートでとてもドキドキしてました。

挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。
食事しながら色々な話をして盛り上がりました。
久しぶりにいっぱい笑えたのです。
お酒のせいもあるとは思いますが、
こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで、
話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。

話をしながら彼の目を見て、
この人はどんなセックスをするのだろう?
とエッチな想像が膨らんできました。

楽しい食事が終わりお店を出ました。

「これからどうする?」
「2人きりになりたいなれる所に行きたいな…」

大胆なことを言ってしまいました。
二人で腕を絡ませて駅の近くのラブホテルへ直行です。
会って間もない人でしたが、人肌恋しかったので、
早く抱き締めてもらいたい気持ちでいっぱいでした。
主人とはセックスレスだから、セックスしたかったんです。
そのための出会い系サイトですよね。

部屋に入ると、お互いソファに座り、
彼は私を抱きしめ優しくキスをしてくれました。
久々だったのでキスだけで思わず、

「あぁん」

と感じてしまいました。
お互いの舌を絡ませ、濃厚なディープキスをしました。
彼は私の服をだんだん脱がしていき、
首筋や乳首に舌を這わせてゆっくりと舐めてきます。
そしておっぱいに顔をうずめたり、強く揉んだりするのです。
もう乳首は硬く突起し敏感になってしまいました。
ちょっと触られるだけで感じてしまののです。
やっぱり、欲求不満だったからでしょうか?

「あぁ~ん、すごい気持ちいい~」
「どこが一番感じるの?」
「クリトリスかな」

スルスルっと下に体をずらして、パンティーの上から、
指でクリトリスの周辺を責めてきました。
すでに濡れているアソコからさらにいっぱいお汁が出てるのがわかりました。
パンティーはぐっしょり濡れて、大きなシミができています。
彼に見られてると思うとちょっと恥ずかしかったです。

そしてとうとうパンティーも脱がされました。
直接クリトリスに舌を這わされペロペロ音を立てながら舐められました。
手を伸ばしトランクスの上から彼のオチンチンを触ると、
彼のもすでにカチカチになっていました。

69のような体勢で彼のトランクスを脱がせると、
大きくなって反り返ったおちんちんを舐めてあげました。
久しぶりのおちんちんにうれしくなりました。
先っぽのカリ首の部分から根元までしゃぶりまくり、
もちろん玉も口の中に入れたりして舐めまくりました。
彼は私のクリトリスを舐めながら、同時におまんこに中指を入れたりして、
お互い感じまくっていました。

「もう私我慢出来ない…欲しいの…早く、入れてぇ…」

彼は頷き、私の両脚を持ち上げて正上位で突きさすのです。

「あぁぁ~! すごい! コレ、コレ! コレが欲しかったのぉ!!」

淫らな声をあげてしまいました。
あっという間にイってしまったのです。

「そんなに気持ちいいの?」
「うん…このおちんちん、最高よ!」
「本当にエッチな人だな」
「そんないじわるなこと、言わないで」

ヨガる私を見て、微笑む彼は、何度も私のおまんこを突き刺し、
中にたっぷりの精液をぶちまけたのです。
その熱い飛沫を浴びるたびに、私はアクメを迎えたのです。

当分、癒し妻新空間での火遊びはやめられそうにありません・・・・

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。

アパレル勤務の女の子

俺がこの前に出会い系でひっかけた子の話をする。

数いる女の子の中でも探せば本当のヤリマンってやつはある一定数存在して、
そういう子を狙っていくのだが、俺のスタイルなんだが、
まず簡単に出会い方について説明すると、
サイトのプロフィールを見て、明らかに業者や援っぽそうな子は除いて、
エロ系のメッセージをPRにしている子にメッセージを送っていくのが基本になる。

今回話すのは、この前出会えた、都内のアパレル勤務のくぅ(仮名)さん21歳って子についてだ。
パッとみて「いけそう」って感じたので、こんな感じでメッセージ送ってみた。
あ、俺の名前はひかる(仮名)ってことで。

ひかる
初めましてー!都内で大学生してますひかると言います!

くぅさんのプロフィールとか日記とか見て、思わずメッセージ送っちゃいました(笑)
単刀直入にいうと、くぅさんのことをたくさん焦らして、優しくいじめて、ギンギンのでいっぱい気持ちよくなりたいです。
こんなのですが、くぅさんはどういうのに興味ありますか??
いつでも大丈夫なので、お返事待ってます!
くぅさんはどこで働いてるのー?

普通は返信などこないのだが、ヤリマンならこの内容でも返信がくる(笑)

くぅ
メールありがとうございます(^^)
ひかるさんので気持ちよくなりたいです…(●´ω`●)
私は渋○ですよー!

ひかる
返信ありがとっ!!
渋谷なんだー!俺も今、ちょうど渋谷にいるんだー!
良かったら会わないー??

くぅ
本当ですかー??
けどいきなり会うのはちょっと…

ひかる
本当だよー!
そんな初対面の人に何もしないし、
あれなら晩御飯奢るよー!
良い店知ってるんだー!

くぅ
なら、いいですよ♪
どこ集合にしますか??

こんな感じでおれはくぅとその日のうちにあうことになった。
もちろん大学生でもないし、渋谷にもいないが、こうする返信が良くなることが多い(笑)
まぁ、俺は童顔だから大学生でも違和感はないから使っている手でもあるのだが…

そんなかんじでくぅと待ち合わせ、
第一印象はどこにでもいそうな感じのショップ店員ってかんじだ。

そこからご飯、もとい居酒屋へ
俺はお酒強いから、同じペースでくぅを飲ませる。
で、明らかに酔ってきたと感じたら下系のトークを挟む。
基本的に利き手に回るのが鉄則だ。
どうやら話を聞く限り、彼氏はいるが上手くいっていないと。
そして、いつのまにか彼氏とのHが痛いとか、
そんな話までするようになっていた。
そこまできたら、後は店をでてホテルへ一直線だ、

始めはディープキスをして、全身を愛撫しながらじっくり攻める。
たっぷり攻めたらゆっくり、これもじらしながら挿入
ここでビックリしたのが彼女のアソコは絶品だった。
狭くて、気持ちいいのに不思議な感じだった。いきそうになるのをコントロールできて、いつまでも突き続けることができた。いこうと思えば、すぐいけるのにいつまでもガマンができる初めての感覚だった。
アルコールのせいで遅漏気味のせいもあるが。最初はエッチであんまりいけないと言っていた彼女は、反応がイマイチだったが、そのうち声が大きくてなって、「すごい、いっちゃう」と言いながら、最初の絶頂。それからしばらくして、またいってしまった。

久しぶりのアタリだった。
結局ステイの予定が泊りに変更してもらって朝まで楽しんだ。

あそこのホテルで、エッチしませんか?

出会い系で若い男性を落とす方法。
出会い系に登録すると、
いろんな男性からメールが来ます。
特に若い男性は、
女の子から無視される場合が多いです。
特に真面目な男性、女性を知らない男性ほど
女性から嫌われるような
内容を書いてしまうからです。
また、出会い系とかに登録すると
テンションも上がります。
エッチ気分になってしまうのです。
女性に気遣うメールを書く人は、
ほとんどプロです。
素人は、だいたい、
エッチな事を書いたりします。
もしくは、
変にテンションが高かったりとか。
若くても、心理学を勉強したり、
水商売で鍛えたり、
いろいろな女性と遊んでいる男性は、
メールの対応が非常にうまいです。
プロフィールなども、女性の母性本能を、
刺激するような事を書いたりします。
そして、真面目な男性ほど、
拒否されると、びびるのです。
どう対応したら良いか、
わからなくなるからです。
だから、もし、
真面目な若い男性をゲットするなら
エッチなメールにでも返事をする事です。
そして、エッチな会話もやって、
会う目的はSEXだと誤解されても良いのです。
でも、ウソや騙しはいけませんが。^^;
例えば
 男性  「会う人とエッチしても構わないと思いますか?」
 あなた 「気が合えば、エッチしても良いと思ってます。」
とか
いざ、デートになり彼が
 男性  「あそこのホテルで、エッチしませんか?」
 あなた 「いきなりは無理?><」
 あなた 「男性は見た目でエッチできるかもしれないけど、」
     「女性は、そうじゃないんだよ?」
 あなた 「女性は見た目じゃなくて気分でやるから」
     「もっと、あなたの事を信用できるようになってからね」
とか
目的は、会って話す事。
どんどん話題を変えて、いろいろな話しをします。
はっきり言いますが、私はライヴチャットを運営して
ライヴチャットに訪れる男性は、
99%がH目的です。
アダルトサイトなどを経由して、
気持ちがそうなっています。
そういう気持ちじゃないと、
ライヴチャットもしませんし。
エッチな気分でライヴチャットに入り、
そこで男性は変わります。
最初の目的がエッチ → 次の目的は話すだけ。
そういうふうに変わって行く男性が、
ほとんどです。
キャバクラなどもそうです。
口説こうという下心で店にはいります。
気付いたら、話すために、
その子だけを指名して通っています。
話すだけの目的の風俗を指名する男性は、
あまりいません。
エッチ目的なら、エッチするために、
どんどん相手を変えます。
エッチをしてしまうと、飽きてしまうのです。
次に別のエッチをさせてくれる女性を探します。
だから、本当にエッチだけが目的の男なら、
させなければ、次はメールさえもしません。
だから、若い男性を出会い系でゲットするのは
エッチな会話をしてくる男性が、逆に真面目です。
エッチな会話にも対応して、
後でエッチをさせなくても、
次は、心の会話、話しだけの関係、
そういうふうに変わって行きます。
最初でエッチの会話を断ると、
相手は来なくなります。
また、エッチだけが目的の男性なら、
後でさせないと解れば、すぐに離れて行きます。
出会い系にアクセスすると、
いろいろなアダルトサイトなどもリンクしています。
真面目な男性ほど、
そういうサイトに刺激されて、
エッチな気分になります。
遊んでいる男性は、
そういう刺激も受けませんし
女性に嫌われるのが解るので、
嫌われる事は絶対、言いません。
エッチな話しをする男性を見て、
怖いと感じる女性もいます。
それで、そういう人を避けて、
優しい男性ばかりを相手します。
でも、優しい男性というのは、
慣れているのです。
詐欺や騙しを考えて、
わざと優しくしている男性がいます。
優しくして
「何もしないからホテルで話そう」と誘います。
そして、写真を撮られ、
それで脅されて、毎回、断れないはめに・・
だから、本当は、
優しい男性のほうが怖いのです。
まあ、一概には言えませんが。
だから、
エッチな会話をする男性は避けないで下さい。
エッチな人のほうが、逆に真面目が多いです。
また、動機が、不純でも、
人は、心が変わります。
優しい男性には、気をつけて。^^
          

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <4>

  <昭和時代のセックス>

いよいよ昭和時代にまで突入しましたね。昭和生まれの人は現代にも大勢いますので、認識されている人も多いかもしれませんがご一読いただけると幸いです。
それでは、昭和時代といえば第二次世界大戦があった時代ですが、日本はこの戦争で大きな被害を受けて再起不能とまで言われていましたが、驚くべき経済成長で目まぐるしい進歩を遂げました。
敗戦がきっかけで暫くのあいだ日本は米国の支配を受けており、米軍による犯罪も数多く問題視されてきました。
1952年にサンフランシスコ講和条約と日米安全保障条約が発効されて独立を果たし、経済成長を促したのです。
そんなことはどうでもいいからさっさとセックス事情を書けと言われそうなので記載させていただきましょう!

 売春婦が横行

パンパンガール
日本が米国に敗戦して支配されていた時に日本政府が米軍のために売春婦を雇うという今じゃ考えられない行動を起こしています。
しかし、売春婦を募集と唱っても女性が来るわけがないので、政府は仕事内容を一切公開せずに衣・食・住付きで給料がもらえるという広告を出したのです。
すると全国から1500人以上の女性が応募してきたそうで、現地に着いて仕事内容を聞かされて愕然としたそうです。売春婦になろうと思って応募していないので当然のことかもしれませんが、怒って帰る人もいて最終的に残ったのが1400人ほどだったとのこと。
ん?100人程度しか減ってないじゃん!と思ったでしょうが遠方から応募してきて帰るに帰れない状況に陥った人を除けば確かに多いと思います。そうです・・女は「お金」が一番なのでお金のためなら売春婦にでも何にでもなれるのです!
現代もお金を一番と考えている女性が多いので必然的だったのではないでしょうか。当時の政府もこのことを見越して応募したのかもしれないですね。
この1400人余りの女性たちは米軍専用の売春婦として働くのでですが、あだ名が「パンパン」と呼ばれていたそうです。パンパンガールとも呼ばれていたそうですが、セックスの際のパンパンする音からそう付けられたと言われています。
ちなみにパンパンという響きがいいので、現代の風俗嬢にもパンパンと私個人的に呼んでいます。
しかし、この売春婦制度は当時の米国大統領であるルーズベルト大統領の奥様が売春婦の事実を知って怒りを買い、即刻廃止されました。
このことで米軍の性欲処理が絶たれたことにより性犯罪が増加してしまったことは言うまでもありませんね。

 コンドームの新開発

コンドーム
今やコンドームといえば岡本理研のコンドームですが、昭和時代に薄さ0.04mmという極薄のコンドームが開発されました。
女性とのセックスには欠かせないコンドームが生に近い感覚で性行為を行えることに男性は歓喜したことでしょう。
女性に対しても大変喜ばしいことでセックスの際に生で挿入されているような感覚になることで快感が増幅するので両者ともWinWinだったに違いありません。
極薄のコンドームが開発される工程でモニターテストを行っていたそうで女性と実際にセックスをしてゴムを付けている感覚があるかどうかをテストしていたそうです。・・羨ましいテストですね。
岡本理研は厚さ0.03ミリ台のコンドームを2003年に開発して、0.02ミリ台のものを2009年に開発しており、現在は0.01mm台を目指しており、もし実現すればほぼ生の感覚でセックスを堪能することが可能となるそうです!
ぜひとも頑張っていただきたいものですが、今は昭和の話なのでここまでとして当時はコンドームを付けるという文化があまりなくほとんどの男性が生でのセックスを好んでいたそうです。できっちゃた婚なんて良くあることで、今は授かり婚なんて言われていますがコンドームを付けずにやることで子供ができやすかったわけですね。
セックス=コンドームの着用が意識付けられたのは昭和時代の後期からでそれまではあまり定着はしていませんでした。この時代はまだ性に対してオープンだったこともあり、テレビが普及しはじめた頃は女性の裸を普通に映したりしていました。
女性のおっぱいやアンダーヘアを映すことは普通だったそうですよ。このオープンな光景は平成の初期まで続いています。最高の時代でしたね。

 テレクラが大流行

昭和時代末期の1985年にテレクラ(テレフォンクラブ)が流行りだしました。
テレクラとは店の個室で一般の女性から店に設置してる電話に連絡がくるのを待って、連絡がきたらその女性との会話を楽しむものです。一応、個室にはティッシュが用意されていてテレフォンセックスを楽しんだりしていました。
現代でもテレフォンセックスをやっている人もいると思いますが、テレクラが起源であることは認識されていなかったと思います。
テレクラでは電話越しのセックスだけでなく、今でいう出会い系サイトのように女性と交渉して実際に会ってラブホテルでセックスを行うこともできました。
未成年の女性の売春の温床としても利用されていたりもして今では速攻で捕まって牢屋に入れられてしまいますが、当時は女子中高生が多く利用されていたそうで、そういう子と知り合ってホテルでセックス三昧だったそうです。
これだけで昭和時代に戻りたいと思った男性は大勢いるかも知れませんが、未成年とのセックスはリスクが大きすぎるので脳内でセックスを堪能するか、童顔系の風俗店に出向いて己の欲望を発散することをお勧めします!
40代以上の男性はテレクラをよく利用してセックスしていたのではないでしょうか?かなり流行っていたので至るところにテレクラの店ができはじめて新たな出会いの場として大変重宝されていました。
現代ではインターネットの普及に伴って出会い系サイトができてしまい、テレクラは衰退していきましたが完全には無くなっていないので興味のある方は一度行ってみてはいかがでしょうか。
どういう女性が電話に出るのかは運次第ですが、ギャンブルのようなドキドキ感が味わえると思いますよ!
冗談はさておき、テレクラが流行り始めたころには女子中高生、人妻、熟女など男性のタイプの女性がかならずいたそうなので羨ましい限りです。現代の出会い系サイトでもこういったジャンルの女性が在籍していますが大抵はサクラなので昭和時代のテレクラがセックスを行える最高の出会いの場所だったことは間違いないと考えております。
テレクラの人気が再燃しないかと淡い期待を抱いていることはここだけの秘密です。


  <セックスの歴史は時代によって様々>

色んな時代のセックスについて書かせていただきましたが、いかがでしたか?
時代によって色んなセックスがあるんだなーということが分かってもらえたかと思います。
この時代にタイムスリップしてセックスをしてみたいと思った人も少なからずいると考えています。
昔の人達のセックス事情を知ることによって新たな発見があるかもしれませんよ。あぁ、とりあえず壇蜜とセックスしたいよ。

― END ―


   
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

3P初体験…

休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。

俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。

休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。

だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。
しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。

開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。

俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。

5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。
早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。

???『はじめまして、さっき話していた優子です』
オレ『はじめまして、よろしくお願いします』
???『はじめまして、私は怜子です』
優子さんに怜子さん、2人は30手前のバツイチ同士だった。
優子『◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?』
オレ『そうですね、久しぶりって感じですね』
怜子『じゃ、前にもしたことがあるんですね?』
オレ『いえ、いまだにしたことがないんですよ』
2人はびっくりした表情をしていた。
優子『今日は私たちがいっぱい◯◯さんに教えてあげる』
オレ『はい、楽しみです』
怜子『じゃ、行きましょう◯◯さん!』
そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。
周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。

それからしばらくして、ラブホ街に到着した。
優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』
怜子『そうそ、◯◯さんの初めて私たちがもらうんだから』
オレ『そうですね…ありがとうございます!』
優子『怜子、あそこのホテルにしよっか』
怜子『優子に任せるわ』
2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。
オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』
優子『そう?私たち幼い頃からの知り合いなの』
怜子『小学校からの同級生だもん』
オレ『そうなんですね』
優子さんは永作博美似、怜子さんは竹内結子似それぞれ雰囲気が似ていた。

優子『このお部屋で決定!』
怜子『◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから』
オレ『あっはい…』
俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。
優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』
怜子『ほんと、◯◯さん今日はいっぱい出してね』
俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。

そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。

優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』
怜子『1人でしちゃだめだぞ!』
オレ『あっはい…待ってます』
そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。
怜子『◯◯さん、何緊張してるの、見ていいんだよ』
優子『怜子、◯◯さんそんなに見せられたら1人で今しちゃうわよ』
2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。

下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。

しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。
怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』
優子『私達のこんな姿見たら、もうビンビンになってるでしょ?』
怜子『あっ?◯◯さんもうこんなに大きくしちゃって』
オレ『だって…2人がそんな姿になってると…』
2人はバスローブをとり、全裸になり俺はさらに興奮した。

怜子『◯◯さん、優子と私どっちから一緒にしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?』
オレ『怜子さん…あっ…』
優子『しょうがないな、◯◯さん私たちもう我慢できないの…』
オレ『優子さん…』
2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。

優子『◯◯さん見せて』
オレ『はい…』
2人『わ?大きい…いいちんぽ』
怜子『いっぱい舐めてあげなきゃ』
怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。
怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』
優子『そうね、◯◯さんのちんぽ私も舐めたかったから』
優子さんと怜子さんがチェンジ、同じようなことしてくれた。
オレ『気持ちいいです…そんなにされたら出ちゃいそう…』
優子『◯◯さんだめよ、私たちのこと気持ちよくして』
怜子『私たちのこと好きにしていいよ』
俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。
怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』
優子『怜子ばっかりじゃなくて私にもしてよ』
2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。
優子『怜子私先に入れるわよ』
怜子『あっ?ズルいよ、じゃ◯◯さん私のココ舐めて』
怜子さんは俺の顔の上におマンコを擦り付け俺は舐めた。
優子『◯◯さん入ってるのわかる?すごいビンビン…あん?気持ちいい?』
2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。

怜子『◯◯さん私にも入れて…』
優子『じゃ私のおマンコを舐めて』
また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。
3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。
オレ『出ちゃいそう…』
2人『見ててあげる…いっぱいザーメン出して…あっ…』
オレ『イク…あっ…イク』
俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。
怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』
2人はお掃除フェラをしてくれた。
優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』
オレ『そ、そんなことない…あっ…』
優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。
怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』

その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。

怜子『今日は本当に良かったわ』
優子『◯◯さんありがとう…』
2人はキスをしてくれた。
怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』
そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。
最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。

俺の最初で最後の3Pだと思う。

30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。



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