萌え体験談

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出会い系

10年ぶりの…

先日、10数年ぶりに男の人に抱かれた。しかも息子とほぼ同い年の人に。

離婚してからセックスレスで、最初のうちは欲求不満だったけど、いつしかそんなことも忘れるくらいになっていました。
でも最近、主婦が不倫するドラマを見て、自分の中で「男の人に抱かれたい」という気持ちが湧き上がっていました。
一瞬、出会い系も考えたのですが、事件に巻き込まれたら…という事を考え、性感マッサージに依頼をしました。
ただ、あくまでもマッサージ。こちらが興奮しても、最後の一線は超えてくれません。手マンやクンニをされるうちに、無理だと分かっていても、この人に抱かれたい!と思っていました。

マッサージが終わった後、私は思わず「最後まではしてくれないんですよね?」と思わず口が滑ってしまいました。

これで次から行きづらくなると思ったのですが、彼は「マッサージではなく、プライベートだったら問題はないですよ」といてくれました。彼は私とのセックスを了承してくれたのです。

その日は私にも彼にも予定があったので帰りました。

1週間後、彼に抱かれる日。彼の家に行きました。こんなに緊張したのは生まれた初めてです。彼は下着姿の私を後ろから抱きしめると、胸を揉み、手マンで私を逝かせてきました。
もうそのあとは、記憶がありません。私も理性なんかなくなり、只々、彼を求めていました。

それ以来、息子にはマッサージに行くと嘘をつき、彼に抱かれる日々が続いていました。
ただ、彼に抱かれることに罪悪感はないのですが、別のことに罪悪感が生まれてきました。

それは、彼とのセックスの最中、「この人だけでいい。息子なんていらない」と思ってしまったのです。もちろんセックスしていないときにはそんな事は思っていません。されにある日、セックスが終わったと、彼からセックスの最中に「ちんちん大好き。これだけあればあとは何にもいらない」と叫んでいたそうです。
彼はそれに対し、「息子さんは?」と聞いたそうなのですが、私はすっと「いらない、いらない。ちんちんだけていい!」と言っていたそうです。

私はこれからどうなっていくのでしょう…

【出会い系】糞ビッチすぎる奴見つけた 【ヤリマン】

糞ビッチな女が世の中にはいる!

これ美人局?美人局なの?
しかも後20分で会うことになってるんだけどどうしろと・・・

<>5:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:12:01.70ID:tfPromAk0<>
やべええええええええ

俺もやるしかねぇな!!!!!!

<>9:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:13:39.39ID:Gsahu8ad8a<>
ボストロールが現れた

<>10:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:13:44.81ID:sdahu548dsa<>
とりあえず出会い系サイトのメール晒す


相手
エッチ目的でもOKですか?割り切り希望なんで、サクっと会いたいです
ご近所検索で探してみたら「俺の名前」の名前がトップに出てきましたエッチがしたいだけなので、
余計なことは抜きで会ってもらえませんか?
セフレならではの、後腐れない関係にしたいです
エッチには相性が一番大切ですし、まずはメールするよりもお互い裸でコミュニケーションをとってみませんか?
ご近所さんだし、即会いだって可能ですよ

返信
今は
お金がないのでホテル代を出していただかなければなりませんが;それでもよければ12時に白○駅まで来て下さい。お相手しますよ^^

<>11:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:15:27.65ID:tfPromAk0<>
>>10
ホテル代ぐらい自分でだせよ・・・

<>16:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:16:17.25ID:RdleXajP0<>
即会い可能!すげぇぇぇぇ!

<>19:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:19:08.49ID:sdahu548dsa<>
やっべw集合場所書いちゃったwまあいいや

ちなみにこのサイトな
>>神 ト ク 1 0 9に載せてある掲示板

ただのとりあえず目印となる物品を隠してコンビニ内から様子をみることにする
誰かスネークしてくれ・・・俺の骨を・・・

<>20:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:20:10.10ID:tfPromAk0<>
とんでもない当たりサイトやでぇ・・・

即効で入会したわ

<>21:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:20:23.88ID:sdahu548dsa<>
相手
構いません。ですが時間を12時半に
していただけないでしょうか?それなら大丈夫なんですけどー…いいですか?

自分
いいですよ^^

<>22:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:21:15.53ID:sdahu548dsa<>
相手
ありがとうございます
俺の名前さんの目印教えてもらえますか?


証拠物品類のリスト

<>24:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:22:30.84ID:sdahu548dsa<>
相手
赤い携帯と白いシャツで待ってます
あとは写真見てもらえれば顔はわかるかと思います先に声かけてもらってもいいですか?
恥ずかしいんで…

ここでポイントなくなったから俺は返信せず
そして次々送られてくるメールの数々です^q^

<>28:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:23:26.55ID:vBo3fQmV0<>
>>1
おまwwwwwwwwwそんな積極的な子めったにかからねぇぞwwwwwwwwwww
うらやましすぎだろwwwwwwwwwwww

<>27:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:23:23.60ID:tfPromAk0<>
>>24
早く追金いれて来いよ

<>26:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:22:50.73ID:oUMG+sf8P<>
いいか、絶対にポイントを切らすなよ
切れたら連絡つかずにドタキャンと判断されるからな!
常にメールをし続けるんだ

<>29:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:23:34.87ID:sdahu548dsa<>
相手
声掛けてもらうときに「のぞみさんですか?」って
声かけてもらえますかそうしたら私が合図でオチンチンにタッチしてもいいですか?

とんだ恥女じゃねーか!お兄さんもびっくりだよ!

<>30:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:24:20.67ID:sdahu548dsa<>
声かけてもらうこと出来ますよね?
俺の名前さんと会えるって考えるとドキドキしてきちゃいます
私、もうそろそろ到着しそうなんですけど俺の名前さんは時間通りに到着する感じですか?

返信してないけど大丈夫だよね^q^

<>32:名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/01(火)12:25:06.47ID:sdahu548dsa<>
とりあえずゴムだけ持って行ってみるwww携帯でネットはしない主義だから帰ったら報告してやるよwwww

来月出産予定の人妻(24)と

出会い系サイトを長くやってきて、これまで何人もの人妻を食ってきたが

昨日、初めて、妊婦をゲットすることができた。

7月に出産予定のまさに腹ボテ女。24歳の若妻だ。

てゆーか、自分にもびっくりだ。

自分の嫁さんが妊娠したときは、とても性の対象には見れなかったが、

これが人妻となるとチンコが反応しやがった。

そもそもは、サイトのプロフページに「妊娠中」と書かれていたのが気になった。

長年の経験上、人妻でサイト登録してる女なんてセックス目的でしかない。

ただ、この24歳の「亜紀」は、妊婦であることと旦那ラブを猛烈にアピールするプロフだった。

いわゆる「出会いは求めてません」的なアレだ。

いったい何が目的か分らなかったが、プロフ写真の可愛さに釣られて、いつもどおりメール送信。

ダメ元で送ったが、意外と好意的な返事が来た。

おれのプロフに使用している、おれ似のフリー素材イケメン写真のチカラか(笑)

そこからは、おれのテンプレ通りの展開。

恋愛モードで盛り上げて、メールを始めて1週間後には会う約束を取り付けた。

コツ?とにかく褒める。褒めまくることだよ。

待ち合わせ場所に現れたのを見た時の印象は、

「写真と全然違うじゃねーか!」だった(笑)

聞けば、妊娠してから体重が10キロ増えたんだと。

それでもまぁ、顔は可愛い感じだったんで、十分ストライクゾーン。

おれが女に会えたらするお決まりの質問。

「なんで会おうと思ってくれたの?」

これで女の心に「理由づけ」という名の一貫性のスイッチが入る。

何でも、妊娠してから愛する旦那さんがエッチしてくれなくなり、独りで慰めていたらしい。

そんなときにおれが送った紳士的なメールを見て、この人となら…と思ったんだと。

ということで、当初はカフェで話をしてからエッチに持ち込もうと考えていたが、、

お迎えのおれの車の中で、旦那とのセックスレスとオナニーの話をするもんだから、おれもムラムラがマックスになり速攻でホテルに行くことを提案。

そしたらあっさりオッケーが出た。

こんな簡単な女も久しぶり。てか向こうも相当タマってたんだろうな。

妊婦なのに警戒心が無さ過ぎて内心笑えたわ。

エッチしたくてたまらなかったんだろう。

ホテルに着いて、さっそくお風呂へ。

脱がせて驚いた、腹が異様に前に出てる。

まさに女体の神秘。この中に赤ちゃんがいるわけな。

そして、乳首は真っ黒。

生挿入はオッケーだが、中出しはNGとのこと。

お医者さんがそう言ってるそうな。

精液の成分が胎内の赤ちゃんにとってよくないから、本当はゴムを着けるべきなんだそうだが…

亜紀自身がゴム嫌いということもあって生でエッチへ。

ベッドで正常位で挿入。

ただ、ビジュアル的にはお腹がどうしても目立つので

興奮度はいまいち。背徳感は半端なかったけどね。

てゆーか、この人、感じまくってるんですけど。

亀頭を軽く挿入しただけなのに

『うぅぅ…わうわゎ、おっきぃ!気持ちいい!』

『んっ、入ってくる…入ってくるぅぅ!』

『くひぃ…ん…だ…めっ』

ダメと言われてもなぁ、とか思いつつ、しっかり根本まで挿入。

ちなみにおれのチンコは17cmある。

奥に到達したところで、グリグリと押しつけてやる。

赤ちゃん大丈夫だったかな?

『あ、あ、あぁ、ほんと、に、あ、大きい!ひゃぁ!』

『ぐ、ゆっくりぃ、もぉ、っと、ゆ、くりっ!』

亜紀がこんなことを言うもんだから、

奥に押し付けるのはよくないかなと思い、ここで浅めのピストンに移行。

両足首を掴んで脚を開きながら、軽めにズボズボと腰を振る。

するとそれにもすごい反応。

『あ、スゴぃ! いっ、あ、は!?』

『ぁ、イ、イク!イッちゃう!!イキそぅ』

『きもち、いい! あ!? あぁ゛っっ! イクっ!!! ーーーーっ!!』

と叫んだかと思うと、

膣がぐぐぐっとおれのチンコを締め付けた。

亜紀の顔を見ると、歯を食いしばって快感の波に耐えているかのよう。

えーと…正直なところ、おれはそれほど気持ちよくなかった。

軽く、浅い、気を遣いながらのピストンだったからな。

それなのにあっさり亜紀はイッた。

まるで、おれがテクニシャンみたいだが、そんなことは全然ないぞ。

ちんこのカリが多少太めなくらいだ。

結論。妊婦も相当エロい。

挿入したまま、亜紀の回復を待つ。

しばらくすると落ち着いたようなので、ゆっくりピストン再開。

するとすぐさま、

『あっ、れ?あぁ、ああああああ、あ、い、イ、イクっ!は、あ、イクって!』

『ィっくっ!! ???????っ!』

と、またもあっさり達したご様子。

軽く痙攣してるし。全身に相当力が入ってる感じ。

これ赤ちゃんによくないんじゃないのと思いつつ、

妊婦の乱れる様を見て興奮マックスなおれって変態だと思った。

今度は抜いて、お互いに休憩。

寝転がりながら、亜紀に久しぶりのエッチについて感想を求めると

『めちゃくちゃ良かった。大満足。俺くんに会えてよかったよ☆』とのお言葉。

それを聞いてうれしくなったおれは、自分もイキたくなり再度の挿入。

今度は、自分が気持よくなることに集中したピストン。

亜紀のあそこが盛大にズボズボという音を上げるくらいの深い高速ピストンだ。

『やっ!んん、っき、もちぃぃぃいいいいあああああ!!!!」

という亜紀の絶叫に合わせて射精した。

中出しはNGだと言われてたが、思いっきり中で放出。

かろうじて子宮口に押し付けるのは止めることができた。

それでも柔らかな肉ひだにつつまれての射精はオナニーとは比べ物にならない快感。

ドクドクと噴き出す精液の感覚がいつもの倍ほどに感じた。

亜紀はさっきと同じようにビクビクと体を震わせ、

おれが中出ししたことなんかはどうでもいい様子だ。

射精の余韻と倦怠感に包まれて、亜紀の横へ体を投げ出す。

お互いにハァハァと息が荒い。

『ねぇ、次は、いつ会える?』亜紀が聞いてきた。

その股間からは、おれの出した精液と亜紀の愛液が混じりあったものががドロドロと流れ出し、

シーツにソフトボールくらいの直径の染みを作っていた…

あぁ、旦那さんごめんなさいwww

おたくの奥様は、会ったばかりの男に中出しされてますよ?www

…こんなのが母親になろうってんだから、世も末だぜ。

と、まぁこんな感じ。

実は来週、また会う約束を取り付けた。

出産間近まではエッチして欲しいんだってさ。

こりゃ産後も誘えばヤレそうだな。

今回使ったのは老舗の出会い系サイト「ワクメ」だ

思い返せばもう10年くらいやってたわ。



人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

無料ポイントに釣られて出会い系を使った結果

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。出会い系に登録したのは友人の勧めだった。が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。

で、出会い系に登録。なんでかというと無料ポイントが2000円分あるから。とりあえず、登録手順ぜんぶ済ませて無料ポイントを入手。俺スペック19大学浪人身長177cm細身顔フツメン眉毛が綺麗って言われるwww他に褒めようがないのかよwwwwwよく使い方分からんかったから、とにかく近所に住んでて良さげな子4人にこんな感じのメール送った。

「良かったら仲良くしませんか?年上の人が好みです」すると、30分程して一人の子から返信が。

「いいよ、私は20歳だよ。俺君はいくつ?」
俺「19の浪人生です。女(Aにしとく)さんはなに大学生?」

プロフに学生って書いてあった。

A「へえ?。そう、私は○○大学(地方の国立大)だよ。俺君は高校どこだったの?」

とかだいたいこんな感じで地元の話を5~6往復メールしてた。そしてその後。

Aからの返信「もっと俺君とメールしたいから直アド交換しませんか?」ちょっと迷った。変なアドレス回収業者かとも疑ったが、ここまできたのだからと直アド交換した。直アド交換してからAは(あくまでメールだが)饒舌になった。

A「俺君は彼女とかいないの?」いたことないです。
A「じゃあ、えっちとかしたことないのかな笑」したことないです。興味はありますけど

A「そうなんだ。じゃあしてみる?」

!?という流れで会うことに。ただし、しばらく忙しいから1週間後に会うことになった。で、その間もメールは続くんだがこのAちゃん、ド淫乱だったwwwww童貞さんの俺としては女の子が淫乱とか考えただけでムスコが暴れるわけです。

会う当日。俺は宅浪だから基本勉強するか暇するかどっちかなんだ。あるコンビニの前で待ち合わせ。顔合わせの時は清潔感が勝負とか聞いたことあったからチノパンにワイシャツ+カーディガンで行った。

いた。20分前に着いたのにもういた。

俺「あの」
A「俺君?」
俺「あ、ええと、そうです」

とにかく昼飯食ってなかったから近くの喫茶店に。俺はピザ食った。Aちゃんはなんかミートドリア食べた。時間あるしどこ行く?ってなってカラオケ行った。これはメールしてた時から予測してたことで、カラオケの練習は一人でちょくちょくやってた。そのおかげか結構うまく歌えてたと思う。俺が途中でBUMPを入れたらAちゃんもファンらしくてそこからまた盛り上がった。

カラオケは20時までのフリータイムだったんで14時からいて6時間歌ってたことになる。そしていざホテルへ。俺はラブホとか初めてだからAちゃんが行ったことあって綺麗なところに連れてってくれた。料金は俺が初めてっていうのと相手が年上だからってだしてくれた。ついに初ラブホ綺麗だった。

バスルームの鏡デカ過ぎわろたwwww最初は抱き合ってしゃべってた。とにかく全てが初体験だったからテンパりそうだった。でも余裕のない男は嫌われるらしいから、経験が無いなりに落ち着こうと努力した。が、俺の愚息はすでに覚醒してしまっていた。

キスして、そのままベッドの上に。おっぱい触った。パンツの上から弄った。パンツ脱がして指入れた。

ちなみにその日のAちゃんは下着が上下白だったwwwwwわかっていらっしゃるwwwwwwwwwwフェラしてもらった。なんかね、後から分かったけどフェラって個人差はあるだろうが、まんこより気持ちいい。単にAちゃんのテクがすごかっただけかもしれんが。とにかくジュッポシュッポいってバキュームやばいんだ。すると、不意にこみ上げるものが。

俺「あ…で、でる…!!」Aちゃんお構いなくバキューム。そのまま口に出してしもうた。ごっくんしてくれた。このときすでにAちゃんはかなり濡れていた。フェラしてもらって気持ち良くなってる俺を見て濡れるらしい。

女ってわかんねwwwゴムは自分でつけた。付け方予習しておいてよかったわwwwwそのまま正常位でインサート。感想、あったかい。ゆっくり出し入れするだけで女は気持ちいいらしい(演技かもしれんが)上手く腰振れんかったがピストンの速度はなんかだんだん上がってきた。

A「あんっ、はあ…っ!ん、あ…イク!イ…ク、やば…いくっ!!」

Aちゃんイッタ。なんか演技かもしらんがイカせられてすげえ嬉しかった。イクときまんこの締めつけが半端なくなる。いろんな体位をやってみたいというと快く応じてくれた。まずは騎乗位。上下におっぱい揺れる。まじ揺れる。M字に開脚させたら奥まで当たるらしい。

次は立ちバック。繋がったまんま部屋を横切ってバスルームのデカい鏡の前でピストン。バックはお尻が当たるのが非常によろしいですwwww俺も限界になってたからバックでイッた。俺放心状態でなんかAちゃんと抱き合ってシャワー浴びる。

シャワー浴びてる途中ですでに再びムスコがバトルモードにその後もエッチして、さすがに疲れたので終了。人妻ハンモックに感謝して帰宅した。

美乳首の上に感度良好でイキまくる激カワ少女

数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。出会い系でで女の子をさがしていたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。そして恐る恐る電話を掛けてみると結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。

「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。こっちは暇だし、すこしならお金もあったので「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら「一万五千円くらい・・・」だって。

困っている子は助けないといけないと、紳士的に(しつこいか・・・)「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」ともちかけると「地元だから、それはできません、ホテルでお話でいいですか」と、話がうますぎる展開。

あってみると歳は19で見た目普通の子で、良くこんな子がホテルに誘うよなと感心した。T子はホテルに入ると「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。

わかったよとお金を渡すと「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」とうれしいことを言ってくれる。(ちなみにホテルインが午後1時)T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。

楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、たまに相槌を打ったりしていた。2時間くらいゲームをしていたのだろうか。俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。

お風呂の湯がたまりさぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くとT子が服を着たままついてきた。

「服がぬれちゃうからあっちにいていいよ」っていうとT子は「私も一緒に入る」と言い出した。半分酔った俺は「ああいいよ、一緒に入ろうか」と誘うとうれしそうに脱ぎだした。

T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色がものすごくきれいなピンク色でしばしの間見惚れていた。「入ろうよ」とT子にほだされて、一緒にバスタブに入ったが、あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると「そんなに綺麗?」と胸を摺り寄せてきた。

思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、俺もあわててついて出た。「こういうことするの初めてなんですよ彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」というとベッドにタオルもつけずに横になった。

俺が上から乗りかかろうとしたら彼女はうまく体をかわすと上に乗ってきた。攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。上から順番に舐められていき、チンチンにたどり着くとゆっくりと咥えて来た。経験がないから激しくはできないのか、ひたすらペロペロ舐めてきた。

15分ほど舐められただろうか。程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもうとうととしてしまった。どのくらい寝ていたのだろうか(多分、30分くらい?)目を覚ますとT子は、横で布団もかけずに目を瞑っていた。

「おはよー、T子も寝ちゃったの?」声をかけると目を閉じたまま「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」って聞いてきた。当然、目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、何もしなくていいわけがない。

「ゴムはつけなくてもいいけどちゃんと外に出してくださいね」と言われるが先か、おれは膣の中にヅブヅブと奥深く突っ込んだ。「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、あえぎ声に変わりだした。

俺はもともと遅漏気味で、いくこともなくひたすら突きまくった。彼女は感じやすいみたいで10回はいったと思う。一時間ぐらいで少し疲れたので、ジュースを飲みながら休憩した。T子は会ったときとは別の子のようにとろんとした目になり、休憩が終わるとしずかに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。

条件反射で俺はまた固いままのチンチンを入れてあげた。T子はあえぎながら「お願いだから、出してぇ」と懇願している。俺は優越感に浸りながら「あと5回、君がいけたら、出してもいいよ、ただし、顔にかけるよ」と言ってやった。

従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体をそらし始めた。俺は逃げる腰を押さえつけるようにして外に音が聞こえるくらいの勢いで、腰を打ちつけた。それからT子が6回ほどいったようででもおれは相変わらず突きまくっていた。

するとT子がかすれた声で「中でいいから出して・・・」そのまま動かなくなった。その言葉で俺の何かがはじけた。瞬間に射精してしまったのだ、それもただの量じゃない。まるでおしっこをしてしまったかのような量が彼女の膣にぶちまけられた。

彼女は叫ぶと完全に動かなくなり俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。結局、起きたのは夜の12時頃でしかも股間は繋がったままの状態だった。彼女はまだうとうととしており俺はまた腰を振り始め今度は早めにでもまた中に出した。

結局次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで最後はお互いの体がどろどろのネバネバになった。T子は帰り際に「また会ってもいいよね」と笑顔で微笑んだが、なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。

今でも思い出すことはあるけど、あんなに精液が出たことはもうないなぁ。その後も、愛人ソフセフで色んな女の子に出会ったがT子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・T子の美乳首に、もう一度だけ会いたいなぁ・・

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。

秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。

そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。

「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。

「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。

「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。

そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。

「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。

「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。

なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。

彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。

ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。

私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。

買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。

そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。

そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。

そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。

そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。

憧れの人妻教師と再会

僕は大学生でまだ童貞です。今の時代に大学生になって童貞はいるんでしょうか。そう思うぐらい自分の周りには童貞がいません。今でも童貞ということが恥ずかしいのにこのまま童貞のままだともっと恥ずかしくなって、もし女性とそんな感じになったときに恥ずかしくてできないんじゃないかと思ってしまいます。

なので今まではその時が自然と来るという考えでしたが、女性と関係が持てるように自分から行動することにしました。で、考えたのがナンパです。…ナンパはいくら何でもハードルが高すぎて諦めます。次に合コンです。…合コンに誘ってくれるような友達はいません。

結局、学校で少しは面識のある女性にアプローチすることに。でもそれで失敗した時のことを考えるとそれも無理です。

結局何もできないクズ野郎のまま。

そこでネットで調べると若い女性より人妻や熟女のほうが童貞を好むらしい。なんでも童貞狩りという女性もいるらしいとか。なのでそんな人妻たちが集まるところで童貞と宣言することができれば自分にもチャンスがあるのではないかと思いました。

団地妻が集まる公園、子供の面倒を見ている昼間の公園、あとはどこがあるんでしょう。とりあえず公園に行ってみました。

確かに子供を連れた人妻はいます。でもそんな平和な光景を見ているととても自分が童貞だと言えるわけありません。

狙いを団地妻に。団地に行っても今どき団地妻が集まっているわけもなくあえなく撤退。

そこでモテない童貞の行きつく場所、出会い系に頼ることに。出会い系を信じているわけはないけど、とにかく行動をすることが今の自分には大事だと思い使うことに。

夜になりいつもはオナニーをするところだけど、そのムラムラ感を行動力に変えるべく我慢する。

初めて使ったけどどこも登録は無料で無料ポイントがもらえるらしいので作戦としては無料ポイント漁り。ポイントが無くなったら他の出会い系を使うという作戦にした。僕みたいな大学生はお金を持っていません。

で、無料ポイントを使っては次の出会い系、ということを繰り返しとうとう一人の人妻らしき人から返信が。

人妻「童貞くんは何回でもできる自信ある?」

いきなりのメールがこれだから刺激的すぎる。もう想像だけでやばかったです。

僕「童貞なのでわかりませんが、何回も色んなことしてみたいです」

僕は正直に言った。

人妻「確かにわからないよね。できれば何回もしてほしいな。試しに会ってみよっか?」

僕「僕でよければ是非!頑張ってみます!」

ついに僕にも童貞を卒業する時が来ました。やっぱり人妻が童貞卒業にはいいかもしれません。

僕は平日でも休日でもよかったんですけどその人妻は休日が良いとのこと。休日は旦那とかいるんじゃないかと思ったけどそんなことは気にしていられません。

そして次の休日。僕が童貞を卒業する日が来ました。

待ち合わせ場所はそんなに遠くないショッピングモールの駐車場。当然僕は車なんて持ってないのでそこまでチャリで行きました。

汗だくだとかっこ悪いので早めについてモールのトイレで汗ふきシートで全身を拭いて待機。

そして人妻から連絡が。

人妻「着いたよー」

僕「僕も今着きました。どこに行けばいいですか?」

人妻は大体の場所と車の色を教えてくれました。周りにはあまり車が止まってないところにいてくれたのですぐにわかりました。

緊張しつつも期待感と嬉しさの方が上回りテンションが上がる僕。車の前に着き窓を覗き込む。

人妻らしき人は僕が来たと分かっているはずなのに顔をそむける。僕がそんなにブサイクで気に入らないのでしょうか。

でもここまで来たら童貞を捨てないと帰れません。窓をノック。

するとようやく人妻はこっちを向く。

その瞬間、僕は驚いて固まってしましました。それは僕が高校の時に担任だった女教師だったのです。

二年のころに結婚をするとかで学校をやめた教師です。実はこの教師に僕は憧れていました。20代後半で色気もあったしいつもタイトなスーツ姿でした。何回も僕のおかずになってくれた教師です。

先生「○○君?よね…」

僕「そ、そうです」

先生「なにしてるの?」

僕「何してるのって待ち合わせです」

人先生妻「誰と?」

すでにお互いが待ち合わせ相手だと分かっていました。

僕「ネットで知り合った人妻です」

先生「…やっぱりそうよね」

僕「…はい」

しばらく沈黙が続きました。そして重たい空気を切り裂くように人妻が
先生「乗って!行くわよ」

僕「へ?」

先生「まだ童貞なんでしょ?やりたいんでしょ?ホテル行くよ!」

僕「いいんですか」

先生「もう生徒じゃないし問題ないでしょ!それに私もやりたいの!」
まさかあの先生からそんな言葉が出るなんて思ってもみなかったです。僕は車に乗りました。車を走らせる先生。アクセルを踏む足は今も変わらずタイトなスカートから延びるエロい足。

思わず見入っていると

先生「何見てるのよ。恥ずかしいじゃない」

僕「今も変わらず綺麗な足だなって思って見てしまいました」

先生「あなたが生徒の時にずっと見ていたの知っていたわよ」

僕「す、すいません」

先生「それで私で抜いたの?」

僕「は、はい。何度も…」

先生「変態ね…今も興奮してる?」

僕「...とても」

そう言うと先生はおもむろに僕の股間を触ってきました。はちきれんばかりに張ったデニムの上からエロい手つきで触ってきます。

そして先生は車を停めました。とうとうホテルに着いたのか、と思ったけどそこは人気のないどこかの駐車場。そして先生はデニムから慣れた手つきで僕のアソコを取り出し手コキをしてきました。

そして初めてのキス。先生の甘く柔らかいベロが僕の口の中で動き回ります。そして僕のベロを音を立てながら吸います。その先生のベロが口から離れると糸を引きしたたり落ちます。

そして先生は僕の股間へ顔をうずめます。初めてのフェラ。もうこの世のものとは思えないくらいの気持ちよさ。

先生のベロがどんな動きをしているのかわからないぐらいに僕のアソコをベロが這いつくばっています。分かるのは先生の頭が僕の股間色んな動きをしているということだけ。

僕は気が付けば先生のおっぱいを揉んでいました。初めてのおっぱい。最高に柔らかい。揉んでいる方が気持ちがいいぐらいです。

先生は息遣いが荒くなりくわえたまま声を漏らします。その声があそこに響き余計に気持ちがいい。

僕はあっという間に逝ってしまいました。もちろん何も言わずに口の中に出してしまいました。

先生「…ん‥もう‥逝くなら言ってよね…全部飲んじゃったじゃない…」

僕「すみません!あまりの気持ちよさに我慢できなくて‥」

先生「気持ちよかったなら嬉しい。まだできる?」

僕「もちろんです」

僕のアソコは今逝ったはずなのにもう元気になっていました。

先生「もう元気になってるじゃん!今日はいっぱい楽しも♪」

そういうと先生はホテルに向かい車を出しました。その道中に僕は先生のアソコを初めて触りました。先生は事故るからやめてというけどやめるとやめないでと言わんばかりに僕を見てきます。

それからホテルに着き僕たちは何度もセックスを楽しみました。もちろんプレイの設定は自然と教師と生徒って感じでとても興奮しました。

先生は旦那とうまくいってなくて性欲が溜まるとセフレボインポートで男を見つけているようです。でも僕を気に入ってくれたのかそれとも僕を好きなように調教できるからか今でも先生との関係が続いています。

旦那とは比べ物にならない太さと長さを持つ巨根

私は32歳の主婦です。
今まで真面目な女でした。
大学時代も1、2回ナンパされたこともありましたが、内気な性格なためか、いつも逃げ去るような女でした。
男性経験も主人を含め普通以下の3人。
もちろん全員彼氏です。

ある日、主人が1週間の海外出張に出かけたんです。
そんな日に仲良しの近所の奥様から電話がありました。

「今日から主人が出張だから、今晩飲みに行かない?」

「えっ、うちの主人も出張なの」

ということで2人で飲みに行ったんです。
2人で示し合わせ、どうせならということで、若いOLのアフターみたいに、短めのスカートにちょっと胸元の開いた服で行ったんです。
なんか独身時代に戻ったみたいで盛り上がりました。

居酒屋を出た後、洒落たバーに行って飲んでいたんです。
酔ってきた頃、20代と思われる2人のサラリーマンにナンパされたんです。
お化粧のせいもあるのでしょうが、私たちが20代に見えたのかも。
でも、日頃からお手入れをしてるとはいえ、この年でナンパされるなんて・・・。

連れの彼女は、「私たち主婦よ、人妻でもいいの?」と酔った口調で言っています。
でも彼等に飲まされてホントに酔ってしまい、彼等に誘われるままついて行き・・・。
セックスしてしまいました。
酔っていたとはいえ、不倫してしまったんです。
どうやって帰ったのか、翌朝自宅で目覚め、薄っすらと昨夜のことを思い出して後悔しました。
一緒に行った彼女から電話があり、彼女も後悔してるみたいでした。

でも、記憶はあまりないのに、あそこだけは昨夜の男性の大きさを覚えてるみたいです。
やたらと火照ってるんです。

何もしない1日が終わりました。
でも火照りは治まりません。
その夜、なぜだか昨日のバーに足が向いていました。

でも、そう毎日ナンパされるものではありません。
生まれて初めて、出会ってすぐに抱かれ、不倫体験してしまった興奮なのでしょうか、自宅に帰ってすぐに、街でもらったティッシュに書かれてあった出会い系サイトに登録しました。

『夫が出張中の主婦です・・・』

変哲のない文章で男性を募集しました。
夜中だというのにすぐに返事が来ました。
何通目かのその方への返事に、待ち合わせ場所のバーの名前と目印などを書いて送りました。
その方からも『了解』という返事をいただき、とりあえずナンパされるシチュエーション作りには成功しました。

翌日、指定したお店に行きました。

(私ってなんて女なんだろう・・・不倫目的でこんなところにいるなんて、主婦として最低・・・)

そう思いつつ、入り口を気にしながら待ちました。
15分くらいして1人の男性が現れました。

「◯◯さんですか?」

声を掛けられました。
彼は私の横に座り、30分くらい飲みながら話をしました。
そして彼に誘われ、ついて行きました。
道すがら、何か初対面じゃないような気がしていました。
気のせいだと思い、部屋に入りました。

すると突然彼が、「あっ!思い出した、この間の・・・」と言い出しました。

「この前ナンパした、僕です、覚えてますか?」

私も何となく思い出し、急に恥ずかしくなりました。

「そうかぁ、奥さんみたいに可愛い方も出会い系してるんですね」

逃げ帰ろうとしましたが、腕を掴まれ、唇を塞がれました。
そのまま押し倒され、服の上から荒々しく愛撫されました。
先日のことがなければ、こんな荒っぽい愛撫は拒否していたでしょう。
でもその日は、それが気持ち良くなってしまって・・・。

いつの間にか服の中に彼の大きな手が入り込み、次に気付いたときにはパンティの中に手が入っていました。
頭の中には、薄い記憶の中の、あの大きなモノが貰える期待感がありました。
彼のモノ握らされたとき、初めて自分から求め口に含んでいました。
主人とは比べ物にならない太さと長さ。

「入れて」

彼のモノを求めました。
メリメリと、まるで裂けるような感覚で彼が入ってきます。
根元まで入れられたら膣が裂けてしまいそうでした。
大声で喘ぎました。

「奥さん、この前より淫乱になってますね」

突き上げが激しくなっていきます。

「イクーっ」

彼は私の口の中に放出しました。

「飲んで」

彼の望み通り、出されたものを飲み込みました。
初めての男性の精子は美味しく感じられました。
私の身体の火照りは収まらず、今度は自分からねだるようにしゃぶり、勃起させました。
都合3回、全部飲みました。

そして主人が帰る前の晩も・・・彼を呼び出し、抱いてもらいました。
この大きさを覚えるためなのか、飽きるまで抱いて欲しかったのか、今でもわかりません。
その彼とは、「また思い出したら私から呼ぶから」ということで別れました。

翌日、主人が帰ってきました。
私はこの1週間のことは夢・・・、夢一夜だと吹っ切って主人を迎えました。
その夜は主人の求めで抱かれたのは言うまでもありません。
でも、いつかまた彼の大きいモノを欲しがってしまうかもしれないと思うと、自分が怖くなることがあります。

世の中の旦那は奥さんを愛してあげないといけないと思います

私は35歳になる妻子持ちの男です。先日、出会い系を10年ぶりにやってみました。今は時代も変わり、スマホのフリーアドレスでそれも無料で登録できるようになっているのには、びっくりしました。

取り敢えず既婚者なので「人妻ヒルサガーリ」を選んだわけですが、とりあえず人妻の何人かにメールを送ってみました。

2日くらい待ってみると、意外に来るもんですね。3人の女性からメールをもらい、とりあえず週末に妻には出張とか嘘をついて、金曜の夜に会うことになりました。

ただ、昔の経験ではすんなり会う約束ができる女性はすっぽかしが多いような気がして、迷ったのですが、とりあえずホテルを予約して来なかったらデリヘルでも呼ぼうかと考えていました。

当日、駅に行くと、なんとそれらしい上品な女性が待っているではありませんか。お互い写メの交換はしていたので、近づくとすぐに本人だとわかりました。

名前はさおりさん37歳の主婦で今週末は旦那さんと子供さんは実家に遊びに行っていて、ゆっくり友達と週末をすごしたら、と旦那さんからフリーな時間をもらっているそうで、心の広い旦那さんですが、よりによって出会い系で遊ぶとはたぶん、欲求不満ではないかと勝手に推測していました。

とりあえず食事に行っていろいろと話をしているうちに酒が入るとスケベな話も飛び出し、ひさしぶりに私も心の底から笑い、さおりさんもそうでした。

そしてここまで盛り上がると、当然次に行くところは決まってますよね。

私はちょっと有名なホテルの上のほうの階の部屋を取っていたので、きれいな夜景にさおりさんも満足していました。

とりあえずまだ2人とも酔っているので、ワインで乾杯して、どちらが言ったか忘れましたが、アダルトビデオを見ようということになってアダルトを20分くらいお互い無言で見てしまいました。

そしてお互い寄り添っていたので、とりあえずキスをするとさおりさんの上品な表情に私はついに自分を忘れてしまいました。

窓辺に誘い、カーテンを開け、またキス。

そして上着を脱がせると、意外にやわらかそうな乳房が見え私のペニスもすでに全開になり、私はその乳房に吸い付き必死にしゃぶっていました。

「あん、ああああ・・・い、いや?、だ、だれか見てる?」「大丈夫、向こう側は離れてるから見えないよ」「で、でも?、ああ、あん、あん、き、気持ちよくなっちゃった」「もっと感じさせてあげるよ、どこを舐めてほしい?」「あん、も、もう、私が・・・恥ずかしい?」「口があるんだからちゃんと言わないとわからないよ」「で、でも?、ああ?っ、ぜ、ぜんぶ・・・」体全部を私は勝手に理解して、徐々に攻めの体勢を取っていました。

さおりさんが徐々に興奮していくのが手に取るようにわかり、体中を舐めれば舐めるほど吐息が激しくなり声をだんだん大きくなってきています。

「案外かわいい喘ぎ声ですね」「そ、そんなこと・・・ああ?ん、い、いや?ん・・」「もっと声が聞きたいな?、どうすればいい?」「ああ?ん、い、いや?、も、もうどうにでも・・・」「どこが一番感じるの?」「そ、そんなの、あああ・・わ、わからない?」「ここは?」私はさおりさんの股の間から手をすべりこませ、おまんこを触ってみると、ヌルっという感触ではなくビチャビチャって表現したほうがいいくらい濡れています。

「だいぶ興奮してるね」「も、もう、その手と舌が気持ちよすぎる?の」「あっ、ああ?ん、だ、だめ?、ああ?ん」「すごく濡れてるよ、さおりさん」「あ、あなたの手がいいの、ほ、ほしい?」「まだだよ、俺のをきれいにしてくれなくちゃ」するとさおりさんの手が私の股間に伸びてきて、ズボンの上からさすり始めました。

「は、はやくちょうだい、ほしいの」するとさおりさんは私のベルトとチャックに手をかけ急いで下ろし始めました。

「ああ、大きいわ、主人のより大きいわ」「そうですか、でもこれがアソコに入るんですよ」「想像しただけで、ああ?ん、また濡れてくる?」さおりさんのフェラは妻がするよりも滑らかでシコシコというよりヌルヌルと手と口で上下運動をされている感じで、それが私の興奮をより高め「あああ、気持ちいい」「玉の部分も気持ちいいの?」「あ、ああ、気持ちいいよ」するとさおりさんの舌が玉袋まで達していて、玉と袋を一緒に吸い上げる力もすごくこれがバキュームフェラというものなのかと思いました。

「さおりさん、そろそろ入れてあげようか」「うん、入れて、待ってたの」そして私はバックから手を窓につかせ一気に挿入するとさおりさんは体を反り返しながら、半分びっくりしたように大きな声をあげました。

「あああっ、いいっ、いいの、あああああ?っ。。」「さおりさんすごくいいよ、締りは最高だよ」「い、いや?、締りがいいなんて?、恥ずかしい?っ」「いいよ、すごくいいよ、もっと締めて」「こ、こうなの、ああ?、だめ?、わ、わたし、も、もう・・」「いきそうなの?」「そ、そうよ、あ、あなた最高よ?、あ?っ、だめ?っ」さらにピストン運動を加速すると「ああ?っ、だめ?っ、い、いく?っ、ああああああああ?」さおりさんは動物のようにいってしまいました。

とりあえず私もいきそうだったので、ここでちょっと休憩を入れることにしました。さおりさんは窓辺に倒れ込み、そのまま一時の間、動かずにうずくまっていました。

そしてそっと私が抱き寄せ「最高だったよ」「もう、窓から丸見えじゃない、もう恥ずかしいわ」「誰かに見られてると思うと興奮しない?」「・・・・」「さおりさんを見てオナニーしてる人がいるかもね」「いや?ん、もうスケベ」その後布団に入り、お互いワインを飲みながら口移ししていると、私はまたムラムラとして、キスをして体中に愛撫をし始めました。

さおりさんはそれに答えるかのように、また動物になり、体を反り返らせ、騎乗位やバックで何回もいき、そして正上位で私も絶頂を迎えました。

その日はお互いいびきをかきながら寝入ってしまって気が付くと朝をでした。でもさおりさんはいませんでした。帰ります。また連絡します、と置手紙がありました。

さおりさんはだいぶ溜まっていたみたいです。旦那さんとは月に1回くらいしかしないそうです。だから夫がいない時は、毎日のように昼間からオナニーをしているそうです。

世の中の旦那さんはもう少し奥さんを愛してあげないといけないと思います。私にも言えることですが・・・。でも、もう一回ぐらい人妻ヒルサガーリを使ってみようと思います。クセになりそう。

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。



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