萌え体験談

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初体験

彼女がいない間に彼女の親友とエッチな事をした

同じ街に住んでた(アパートは別の)彼女Cは同郷の親友Rと暮らしてたので3人で食事することが多かった。
Cが会社の新人研修合宿のため2週間不在のため、初めの1週間のうちの何日かをRと食事して「じゃお休み?」と別れてた。
お互いが次の日休みの土曜の夜遅くまで飲んでしまい、少しロレツの回らなくなってたRが「ね?Cがいなくて大丈夫なの?」と言う。
大丈夫なの?が淋しくないの?という意味だと判断した俺は「1週間や2週間会わなくても普通平気だろw」と答えると潤んだ目をキラキラさせて俺を睨むようにしたRの口から「じゃなくてあっちの方!」目もそうだけど明らかにエロさ満載のRの言葉の意味がわかってしまい…ってあれなら俺じゃなくても誰にでも伝わったはずw
瞬間思ったのはいったいCはRに俺のことどれほど性欲の強い男だと話してるんだろと…
確かに思い当たる節ビンビンな時代ではあったけど。

全然綺麗事じゃなく俺は彼女の親友であるRに対してそういう気持ちを持ったことが1度も無かった。
友人達の間でも美人で有名なCに惚れてたってことがあったし、行動する場合は基本3人だったので彼女の友人は俺の友人という感覚でしか無かった。
ただ今思い出してもRは充分良い女だったし、初めて見たその状況下の彼女はエロかったぁ。
R「だって男の人って大変なんでしょ?」「辛くないの?」「ワタシしてあげようか?」
Rがどんな情報(俺のことやエロ知識)持ってての発言なのか真意がわからないで一方的に押されるばかりの俺も1つだけ確実に知っていたことがRが処女であるということ(Cが合宿行ってからのこの数日間に体験していなければ別の話だが)。
俺「Rとするのは拙いっしょ。俺Cに怒られるよ」とこういう場合の男の常套逃げ文句。
R「Hじゃあないよ。それはダメ。ワタシだってCに怒られちゃうよ」ちょっと間があり「ク・チか?テで?してア・ゲ・ル・ヨ」それ聞いてすぐ思ったのが、それだとCに怒られないとでも言うのか?という突っ込みとロレツの回ってない言葉のイヤらしさったら無い。
この時は既に落とされてたんだな。

店でもう少しなんやかやあったんだけどシーンは俺の部屋のベッドの上に飛ぶ。
HナシなのはもちろんだしキスもナシでRの作業が淡々と進んでいた。
マグロ状態で横たわった俺のジッパーをチャーと降ろし下着の裂け目に指を入れ取り出そうとしているようだったが、Rはそれが自分の予想以上に困難な作業だということに気がついたらしく、今度はベルトをカシャカシャ外してパンツ前面を開放して下着の上部から手を入れ始めた。
ホントに人生初の作業だとしたら実に効率良く素早く大事なことに気がついたと思う(後々わかったけど素質あったみたい)。
既にRの小さな掌では両手で握っても頭部分がはみ出るほどになって狭い布下で押し潰されてた俺を片手で無造作に握り下着を太腿の方に移動させながらとうとう開放させてくれた。
Rにとってはこれだって初体験だったはずなのに(後は全て人生初なので省略するw)実にスムーズに事を運んでいく。
酒の勢いなのか無知だからこその大胆さだったのか。

R「え?熱い?コレ。凄い大きいね。C何日かいないとこんなになるんだ?」その表現とこんな状況でRの口から発声されたCの名前とで握られたモノが更にギンと脈打ったのがわかる。
ここで気がついたのがどうもRの頭の中には男のオナニーという感覚が無い。
事実俺は2、3日前にはしっかりと放出しているのだが、Rは俺がCと会わなくなってから溜まりっ放しだと信じて疑ってないようだ。
まあそれがきっかけでの今のこの状況なんだから当然一々そんなことの否定はしなかったが。
R「なんかこんなになってて可哀相w」男の生理とサガにちょっと笑い入ってる。
R「どっちがイイの?手?口?」
俺もうなんの躊躇いも無く「口でやって」。
手を動かすわけでもなくただギュっと握り締めているモノに「うん、わかった」とRも躊躇なしに顔を近づけ舌先だけ出して鈴口だけをチロチロ舐めだした。
ヘタな注文せずにRの手順に身を任せようとそのままでいると何故かその行為が何分間も続く。
俺としては早く次のステップに進んで欲しかったのだがR「これでイイの?これで気持ち良い?」どうもそれがRにとっての全てだったらしいw

それだけでは男は逝けないんだということを懇々と事情説明した後、ようやく俺の膨らみはRの口内に納まりはしたんだけど、その流れからは当然のぎこちのない頭の上下運動と舌による一定リズムの回転運動が延々と繰り返されることになった。
この動きに比べればCのテクニックはプロの技とさえ言えるほどだけど、まるで子供にやってもらってるようなRの直線で単純な動きが何故か新鮮で愛おしくてたまらなかった。
結局口だけでは逝けなかったが最終的には手の動きも体得してくれたRの献身的な2時間近くは俺を充分満足させてくれた。
放出された量はRの想像を大きく超えるものであったらしく一生懸命頑張って喉奥に流してくれた分と唇の外に流れ出した量は同じぐらいだったみたい。
口の中にあった分を完全に飲み干してから口の周りをティッシュで拭き終わったRが「これだけ溜めてると量も凄いんだね」と言うまたまたカン違いの言葉には心臓をギュっと掴まれたような気がした。

ただRとしてはそれから1週間の間にほぼ2日に1回のペースで繰り返された同様行為の結果、それが単に自分のカン違いでほんの2日前にあれだけ出したモノが今日もまた同じ分量で同じ勢いで放出されるものだということをもう理解していた。
同時にこの日これだけぎこちなかったRの技術は、Cが帰ってくる日となった1週間後の日曜には驚くほどの進歩見せていた。
逆に言えばそれも当たり前というかHもキスもせずにただただ口淫だけで男を1週間逝かせ続けるというのは結構大変なわけで、俺もRのその頑張りに甘えてしまった結果、彼女の技術向上に貢献してしまった次第。
その因果関係として2週間ぶりに家に戻り彼氏と会うCの大きな期待に応えられなかった俺への不満は当然でありちょと揉めてしまった(Rには関係ない)。

これが若かりし時の俺にとってのちょっと刺激的な2週間事件だったんだけど、最近たまたまCに会うことがあり思い出し書いたお目汚しの話です。失礼しました。

SNSつながりで

恥ずかしながら、自分たちはSNSがきっかけで出会った。
本格的に婚活してる人も、軽く遊びで登録してる人もいる、まあそういうサイト。
最初は気の合う友達が出来ればと思って登録して数日後、彼が登録した。

その時に写真を見た瞬間、「あ、このひとだ」という感じがした。
そこからメッセージをやりとりし、連絡先を交換し、メールは毎日、
電話は一週間に三回くらいで、1ヵ月後に会おうという話でまとまった。

彼とは遠距離なので、こちらへ来ることにはなったがホテルを取らないといけない。
告白こそしてなかったけど私は彼のことをもう好きになっていたし、
彼も毎回、○○さんと出会えてよかったと、好きな気持ちを全面に出してくれてた。
なので私から「一緒に泊まることも出来るが泊まってもいいか?」と聞いた。
引かれるかと思ったけど彼は「泊まって欲しい、嬉しい」と承諾してくれた。

でその数日後の電話をしてる時、今度は彼のほうから冗談ぽく、
「泊まるとき襲ってもいい?」と。
嫌な気持ちは全然しなかった。
むしろ嬉しかったし、うぇるかむだった。
お互いに経験が無いことを打ち明け、必要な準備をすることを確認した。

ちなみにその電話のとき、「会ったら直接伝えたいことがある」と言われていた。
で、それが何なのかは、直接会って告白される段になってやっと判明した。
だって告白の言葉が、「結婚を前提にお付き合いして下さい」だったから。
全力で頷いたよ。観覧車から見える夜景、綺麗でした。嬉しかった。

ホテルへチェックインして、シャワー浴びて、準備した。

シャワーの時、緊張のせいか、ついいつもと同じく化粧を落としてしまい慌てた。
眉は描かなくても一応自前があるし、「ギャップはないから大丈夫」
と言ってくれたんだけど、内心ではいいのかこんなんでwwwと思ってたり。
抱きしめあった彼の胸板は当然自分より分厚いし、背中に手の回らないかんじと、
自分とは違う匂いに包まれて、どうにかなりそうなくらいドキドキした。
手のひらも大きいし、腕だって太い。

じゃあ彼はすごく大柄かと言われれば、身長も体重も決してそうじゃない。
でも、自分がすっぽり包まれてしまう、そんな不思議な感じがした。
ベッドに寝かされ、ちゅっちゅっちゅ、と軽く繰り返してキスされて、その後舌が入った。
舌って奥まで深くガッツリ来るのかな怖いな、と思ってたけど、唇の裏側をぺろぺろ、
表面を吸うようなそんな優しいディープキス。

胸も触られたけど、Dとはいえ寝かされてるとぺったんこでちょっと申し訳なかった。
乳首触られると、そのたびに御尻の上のほうがじんじんするような不思議な感じがあった。

あ、ブラは自分でとって、ショーツは彼が脱がせた。
ブラホック難しい……とギブアップしたので。
胸部の防具だし、ちゃんと装備しないといけないからって言っておいた。
で、だんだん彼の顔が下半身のほうへ下がってって、太股なでられて、
「力抜いて……」って。やっぱり恥ずかしい。
何とかして脚開いたら、内腿にキスされて、いきなりクンニされた。
気持ちいいとか初めての感触だとかじゃなくて、頭の中パニック。
うわー!うわー!ってパニックになりながら、してもらった。
その後指を入れられて、濡れてるかどうか確かめてから、彼はコンドーム装着。
私は、身体のほうは何とか準備が出来たくらいの具合だったけど、
もう頭の中がふわふわでかつパニックで、もうぐったり。

やっぱり初めて同士、しかも最初で、彼のはちょっとふにゃっとしてた。
何とか元気になったところへコンドーム付け終えて、挿入へ。
中々入り口を見つけられなかったので、私が指で開いた。
後、腰の後ろに枕とかも敷いてみた。

指一本分くらい入ったところに凄く狭い場所があって、
もうそこで入らないくらいの感覚。無理に通り抜けようとすると「みちぃ……っ」って。
痛くて痛くて、何度も抜いてもらってはそこまで進むのの繰り返し。
赤ちゃん通る道だから平気だろとかいう予備知識、なんの役にも立たなかった。痛い。
でもなんとか全部収まって、動いていい?と彼が腰を揺らした。
擦り傷作る感覚があるけど、あれのもうちょっと鈍くなった、
ナイロンタオルで身体擦りすぎてイテテテテテテ!!って感じが膣からするんだ。
「無理、止まって、じっとしてて」って何度も繰り返して、
でもそのうち切羽詰った彼がガンガン動き出した。
あっあっあっあっ、って揺さぶられながら勝手に声が出て驚いた。気持ちよさとかは全然ないのに。

支援

しばらくののち彼が射精して、抜いてくれた時は正直ほっとした。
受け入れることは出来たけど、やっぱり痛かったし。
けど、好きな人とするって、本当に嬉しいし、イヤだなって気持ちは沸かないものなんだと思った。
彼は何回も繰り返し、ありがとうありがとう大好きだよって言ってくれて、
私はぐったりしたままw、うんうんって頷くのが精一杯。
シャワーまで行ける気力がなくて、身支度だけ整えてトイレへ行った。
トイレットペーパーについてたのが本当に「鮮血」で驚いた。普段出てくるのは違うしね。
その後はくっついて眠った。

そのとき出来たのは一度だけだったけど、良い初体験だったと思う。
痛かったけど、彼は出来る限り気遣ってくれたし……
後、彼のtんtんの勃起した時の大きさが通常時と違いすぎて驚いた。
三倍くらいになってるんじゃないかと思った。

以上、お粗末さまでした。

30代童貞という都市伝説

〈注=筆者は推定50代のオッサン(既婚)らしい〉

性にまつわるいい加減な噂話に若者が振り回されるのは、
なにも今に始まったことじゃありません。ただ、ネット社会の弊害でしょうか、
眉唾の情報に一喜一憂して、正常なのに「自分は異常じゃないか」と悩んだり、
逆に「誰でもやってるから」と危機感を持たず痛い目に遭ったりするケースが
以前より増えてる気はします。

先日、知人の年配男性と「近ごろの若者は大丈夫なの?」という話をしました。
その知人曰く、最近は30歳どころか40歳近くになってもセックスの経験がない
男性が増えているとか。40歳だともう「若者」じゃありませんけどね。

確かに匿名掲示板を見ると「30代童貞」を自称する書き込みが目立ちます。
少し前まで「性体験の低年齢化」が言われていたのに、どういうことでしょう。

「ネット社会ならではの都市伝説」というのが、とりあえず私の推論です。
その男性にも「心配するほどのことはないと思いますよ」と言っておきました。

もちろん正確な統計があるわけじゃありません。
初体験年齢に関する調査は幾つもありますが、あれほど当てにならないものはない。
例えば自分が10代の頃、アンケートで「セックスの経験がありますか?」と聞かれ、
果たしてどこまで正直に答えるか、考えてみれば分かるでしょう。
なので、以下は私が若い人たちと接した「体感」だとお断りしておきます。

まず、「性体験の低年齢化」からして眉唾ものです。
唱歌「赤とんぼ」に「姉やは十五で嫁に行き」という歌詞がありますが、
明治・大正期まで10代で結婚・出産する女性は決して珍しくありませんでした。
男性の結婚年齢には幅がありましたが、初体験はおおむね今の中学生・高校生の
年頃に済ませるのが一般的だったようです。

比較的最近も「ヤラハタ」といって、性体験のないまま二十歳を迎えるのは
恥ずかしいことだ、という風潮がありました。今でも使われてるんですかね。
逆に言うと、大抵の男性は10代で初体験を済ませてたわけです。

つまり絶対年齢で見ると、昔も今も初体験年齢に大して差はないんですね。
「低年齢化」も社会に出るのが遅くなったことによる相対的な現象でしかない。
成人年齢やいわゆる「結婚適齢期」は社会の仕組みにしたがって変化しますが、
セックスは人間の本能に関わる行為ですから、そう変わるもんじゃありません。

女性なら初潮、男性なら精通から数年のうちに性体験を済ませるのが自然だし、
異性とのふれ合いを通じた人格形成の上でも望ましいと言えます。
もちろん一人前の「社会人」になるのが遅くなった現代は避妊が不可欠ですが。
いずれにせよ、ここ10?20年で性体験年齢が極端に遅くなったとは考えづらい。

もちろん、何らかの理由で性体験のないままの男性も、少数ですがいます。
例えば同性愛者の中には、異性とセックスしたくないという方が少なくない。
重度の心身障害者にもセックスを経験する機会がない方がいます。
さらに特殊な例ですが、カトリックの神父様とか主に宗教的な理由で
異性との交わりを絶つ人もいらっしゃいます。

ですが、こういった方々がここ何年かで急増したわけじゃありませんよね。
強いて言えば同性愛者に対する社会的認知が進んだ結果、
以前ならさまざまな圧力で意に沿わない形での結婚を強いられた男性が、
少しだけ性的指向に正直に生きられるようになってきた、くらいでしょうか。
障害者のノーマライゼーションはむしろ進んでいるとすら言えます。

女性にとってセックスに応じることは「遺伝子の受け入れ」です。
言葉を換えると「この男の子供を産んでもいい」という意思表示。
避妊の有無とは無関係に本能レベルでそう判断した、ということです。
この辺の感覚は、なるべく多くの畑に種をまきたい男性と、
まかれる種を吟味厳選したい女性で違いがあるかもしれませんが。

逆に言うと、セックスの拒否は「遺伝子を受け入れない」という女性の意思表示。
女性の場合、吟味しすぎて機会を逸する人もいるようですが、
男性は誰からも遺伝子レベルで無価値と判断されたわけで、より深刻と言えます。

本当なら人間の尊厳に関わる問題ですよね。そんな馬鹿な話はない。
能力や個性は違っても、誰しも次世代に遺伝子を引き継ぐ価値はあるはずです。

確かに、いつの時代もモテる男がいればモテない男もいます。
私の若い頃も、男前だったり金持ちだったり口が達者だったりする男は
いろんな女と浮き名を流し、内心うらやましく思ったものでした。
見てくれが悪い男、貧乏な男、口下手な男はそれだけでハンデなのは事実です。

ですが大抵の人は学校生活や社会生活の過程で他人との交わりを経験し、
その中で自分に見合ったお相手を見つけるものです。
私だって決して見てくれが良い方じゃないしモテもしませんでしたが、
21歳の時、同じ下宿に住む年上の女性に初めて手ほどきを受けました。
それこそ「ヤラハタ」。当時でもかなり遅い方だったんでしょう。

運悪くお相手が見つからなかった男は、プロの女性が相手をしてくれました。
今なら一部の性風俗店がそれに当たるかもしれません。そういう環境の下だと、
強い意思で拒否しない限り、30歳までセックスを避け続けるのはかなり難しい、
というのが常識的な感覚じゃないでしょうか。

実際、私が日ごろ接してる若者にも、人付き合いが下手な人もいれば
女性の前で緊張してしまう人もいますが、皆さんやることはやってますね。
どの女性からも遺伝子レベルで拒絶される男なんて、そうそういませんよ。

最初の年配男性に話を戻しましょう。
彼が心配した原因が匿名掲示板ということに注目したいと思います。

身分確認のない掲示板は老若男女を自称する大勢の人で賑わってますが、
例えば男性が女性、女性が男性のふりをして簡単に書き込めますよね。
「私はクリプトン星から来た」でも「俺は平将門の生まれ変わり」でも
書くだけなら何でもありです。

「自分は30歳で童貞」と書き込んだ本人が2児のパパの可能性もありますし、
もしかしたら女性かもしれない。本当に童貞でも30歳じゃなく10代の少年が
ふざけて書き込んだとも十分考えられますよね。

同性愛者、障害者、聖職者といった特別な事情があるならともかく、
そうでない「本物」の30歳童貞は、掲示板にもまずいないと思います。
若者の性欲が落ちているという俗説を真に受けて生まれた冗談でしょう。
性欲だって10年かそこらで急激に落ちるわけがない。表現の仕方が変化して、
われわれオジサンに分かりにくくなっただけ、と考えた方が自然です。

というわけで、心配症な世のオジサン、オバサンに言っておきます。
大丈夫! 日本の若者はそこまでダメになっちゃいません。
特殊な事情でもない限り、30代の童貞なんて「都市伝説」か、
いい加減な調査を基にしたネットメディアの「おふざけ」ですから。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスしたエッチな体験談

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。
自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。
コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w
ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。
で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!
それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w
たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。
寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。
体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。
そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。
しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪
胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w
上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w
脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。
奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!
『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w
汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪
肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w
ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

バイト先のオーナーの息子さん

私も彼も20歳、大学は別々だけど私のバイト先のオーナーの息子でした。
見た目はチャラくないが下からエスカレーターで大学まで進んでるし
オサレで優しくてトークが上手くて、モテる人なんだろうなという第一印象。
自分なんて田舎育ちでこういう人とは一番合わないだろうと感じていました。
ですがオーナーの手伝いで繁忙期に日雇い感覚でたまに働きに来る彼に何度も
口説かれ、とりあえず一度デートすることに。

昼間はお台場で遊んで、夜は私のマンションの最寄り駅近くまで送ってもらい
近所のチェーン店の居酒屋で飲みながら楽しく過ごしたのですが
確信犯だったんだろうけど、楽しすぎたという理由で彼が終電を逃しました。
どんな展開だよwと思ったけれど、一日一緒に過ごすうちに彼に惹かれていた
私は酔った勢いにまかせてウチに来てもいいよと言いました。

はじめは彼も酔っぱらってヘラヘラしていましたが、うちのマンションの近くまで来ると
急に真顔になり、家に行く前に話したい事がある。と切り出しました。
もうバレバレだと思うけれど終電逃したのはわざと。あわよくば君とHしたい衝動に駆られた。
でも4ヶ月もかけてデートまでこぎつけた相手なのに遊びで終わりたくない。
今日一日一緒に過ごして確信したのは、自分は完全に君に惚れてしまっているということ。
どうか恋人として真剣に付き合ってほしい。
そんな事を一気に言われて私は頭が真っ白。すっかり酔いが醒めました。
でも私からもきちんと、私もあなたにとても惹かれていると伝え、今後良いお付き合いができれば
嬉しいと彼の申し出に応えました。

そんな話をしながら歩いて、マンションに到着。
一緒に部屋に入ると彼に後ろから抱きつかれ、心臓が止まりそうに。
このまましちゃうのかなと思って身構えていると、今日は何もしないよ。
まだ君のベッドに一緒に入るのは勿体ないから。安心して眠ってね。と言われました。
でも実は私はそのまま彼と繋がりたい気持ちになっていたので内心がっかり。
軽い女だと思われて幻滅されたら嫌だし、ちゃんと付き合うことになったんだから焦ること無いし。
と思うようにして冷静を装いました。

もうとっくに日付が変わっていて、お互い翌日の講義に朝から出るため就寝することに。
交代でシャワーを浴び、私はベッドへ彼はベッドの隣に来客用の布団を敷きました。
お互いにおやすみを言って電気を消すと彼が、ごめん。やっぱもう一回抱きしめたい。ダメ?と。
じゃあこっち来て。と言い、結局二人でベッドに横になりました。
彼の顔が近い。彼の右半身と自分の左半身が半端なく密着してて暑い。恥ずかしくて彼を見れなかった。
しばらく沈黙が続いたあと、彼に髪を撫でられ、耳をくすぐられ、とうとうおでこにキスされ、
次は手の甲、そして頬と、唇以外の色々なところにキスされまくり。エンドレスでキス攻撃。
たまらなくなって、自分から彼の唇にキス。すると彼が、あー。俺唇にキスしたらガチガチになるタイプなんだわ。と。
え?ガチガチって?と聞き返すと、私の手を自分の股間に触れさせました。本当にガチガチだった。

耳元で彼が、ごめんね。今日このまま我慢するの無理だから今から本気出して襲うね。と
囁き、いたずらっぽく笑いました。

最初から素っ裸ではじめるのが好きなんだ。と言われ、先にお互い全裸に。
コンドームは彼がバッグから速やかに取り出し枕元に設置。箱ティッシュも。
彼のガチガチだった息子はちょっと元気が無くなってたので、もう一度キスから仕切り直し。
やっぱり唇にキスするとガチガチ状態に戻りました。
したことないのに急にフェラチオしてみたくなって、彼のを咥えて舐めまわしました。
あー。それちょっとやばいかも。先端舐めまわしはすぐイキたくなるから。
と言われ、今度は私が彼に舐められました。前に付き合った人と、ここまでは経験がありました。

さんざん彼に舐められ、指でクリトリスを刺激され、濡れすぎなくらい濡らされると、
彼がコンドームを装着し私の中に入ってきました。
ぐぐぐ、と中で音がするような感覚があり、軽く痛みを感じました。
けれどそれよりも、挿入しながらずっとクリトリスを触られていて、それが気持ち良すぎて
つい大きな声が出ていました。

彼はゆっくり4・5回私の中を往復すると、やばい。なんか中でにゅるにゅる締め付けられる。
こんな感覚初めて。すぐに出ちゃうかも。ほんとごめん。と彼が焦った口調になりました。
その最中もクリトリスは刺激され続けられ、クリトリスの奥がじんじん痺れておかしな感覚に。
今だから分かるけれど、たぶん初めてクリトリスでイッたのがその時でした。
気持ち良すぎて思わず両足をぎゅっと彼の腰に絡ませ、自分から腰を彼に押しつけました。
その瞬間、あー、それダメ。ほんとに出るよ。と彼が言い終わらないうちに中でトクトクと
彼の息子が波打って射精していました。

私は自分の体がまだ気持ち良くてふわふわしていたので、ぼんやり夢心地で彼がコンドームの処理を
するのを眺めました。
と言うか下半身が異様にだるくて熱を持ったような感覚で、横になる以外の動作が不可能だったかもしれません。
彼とは体の相性が良く、最初からこんな感じでとても満足な性生活がスタートしました。

長くなりましたが、なんだか初々しさに欠ける初体験だった気もします。
彼とはその後2年付き合って別れ、私は今年別の人と結婚します。
青春時代の大切な思い出話を読んでくださってありがとうございました。

可愛い族の子

へっどらいんかな


真夏の暑い日中、休日の暇を持て余していたぼくはふらふらと渋谷に向かった、センター外にある回転寿司を食べようととことこ歩いていたら、制服を着た女子高生らしき子が一人の男に絡まれていた、身長165センチくらい・・・練習代には調度いいサイズ!僕はK-1のピーター・アーツに憧れてキックボクシングをやっていて、ハイキックには多少の自信があった。あいつなら足が届きそうなので一つ蹴飛ばそうと男に向かい『なぁぁにやってるのかな?いやがってるんだからよしな・・・・さい!!』ごつっっっ!!!「ふぅっ!!!!かっ!」そいつは目をむいてコンクリに倒れこんだ、充分注目を浴びていたがこれ以上はまずいのでとにかくすし屋に入った、女子高生から話を聞くと、まりという子は最近族を脱退したばかりで、やめたにもかかわらずいちみに追われていたという、「助けてくれて有難う、そのうえ飯までご馳走になって。」『気にしないで、それより、事情が事情だから突然あいつけどばしチャぁまずかったかな?』「いやいいよ、あたし明日で街でてくし、実家に帰るんだ、それにこれであたしのバックにとんでもない奴がついてるって・・おもうだろ?」『あっ、まぁね・・はは、これからどうする?一人暮らしなら自宅に誰か張ってるかもよ?危険じゃァないか?』まりは一瞬うつむいて顔をあげた。「・・・・ごちそうさま。そろそろ出よう」『!あっ、あぁ、そうだな。』店を出てすぐ車で渋谷を離れ、原宿?新宿と車を走らせていると、ずっと黙っていたまりが口を開いた「・・・あのさっ」『んん?ようやく口きいたなっ、どうしたんだ?シリアスな顔して。』「あのさっ・・あたし・・・、強い男好きなんだ。」『そうかね!そうかね!!・・・んで?ずっとそれだけ考えていたわけじゃぁないだろう?』「あぁ・・・。」『なんだよ?まただんまりか?』「・・・守ってもらいたい!!いまのあたしにはお前が必要なんだ!!!一週間でいい!!一緒にいてくれ!!」元族の子がこんな事を言うには抵抗があったろう。『・・・・・』「・・だめか?」『・・・俺の家は横浜だ、しばらく身を隠すには調度いいかもしれないな。』「えっ!いいのか!!すまない!」『俺スケベだし、君可愛いからなっ、ははは』「・・・・SEXはしたことあるだろう?貴方ならいい・・・強い男・・好きだから。」『・・・なるほどね。』30分して自宅に着いた。

まりをつれて自宅に着いた、「・・・・結構綺麗にしているんだな。」『なんだぁ?もっと汚いと思ったって?』「うん・・。思った・・・・シャワーかしてくれる?サッパリしたい。」『あぁ、そこだ、俺もあとで入るから。』「ありがと・・・。」もと族の子にしてはかなり寡黙なこだな、族っつったらもっとこうバリバリだろぉぉぉ?、なんて思っていた。・・・・・・暫くしてまりが出てきた。俺は思い切ってまりのことを聞いてみる事にした。『あのさぁ・・現役の頃もそんなに口数少なかったのか?族ッつったら結構弾けてるイメージがあるからさぁ。』「・・・・・いつもこんな調子だよ。」思いっきりひっかかる言い方だったがさらっとながしておいた。「それよりながしてくれば?」まりに言われ、俺はシャワーを浴びに行った。「・・・・はぁ。」・・・・・・俺はシャワーからあがり、リビングに戻るとまりはバスタオルを巻いたままだった。『なんで着替えなかったの?』「すぐセックスするだろ?面倒だし。」『そうだな、初体験いつ?いままで何人と何回エッチしたんだ?』「質問攻めか・・・12歳、相手は覚えてない、抱かれた相手は9人、回数は50回位。」『いまどきじゃぁ、普通の回数だな、初体験の相手を覚えてないところが君らしい。』「・・・・もういいだろ、早くしないと寝るぞ!」多少強い口調になった、このこはあまり過去を語りたくないんだな、まぁいい、干渉しても仕方が無い。俺はまりを抱え、寝室のベッドに放り投げた。「・・・げ!つっっうぅぅぅ!!もっと丁寧にあつか・・!!!んんん・・・」俺はまりが言い終わる前にキスをした。ちゅ・・ちゅちゅぅぅぅ?くちゅくちゅ・・れるれる・・・・「はっはっはっ・・・!ァァァァはぁぁぁぁ?・・!」まりの喘ぎ声は以外にも艶めかしく、俺の野生心を刺激する。

けいたいさいと


初恋の子の娘で童貞卒業して、その後初恋の子と結婚した話

俺は初恋の子の娘と初体験したわ
その後母親ともやり親子丼して初恋の子と結婚し初体験の相手の義父となった

初恋の子とは中学卒業後、別々の高校へ・・・
その後、小中とぼっちだった俺は勉強も出来ずにいたので落ちこぼれ高校へ
周りには同じ中学の奴が一人もいない環境だった
一度だけ高3の冬に同窓会があった、たまたま俺も呼ばれて参加する
そこで初恋の子が16歳で妊娠出産をした事を知る。
相手はバイト先のコンビニにいた20年上のおっさんフリーター。
子供がいるので初恋の子は来ず・・・
それから成人式とかあったが、タイミングがあわず参加出来ず。
その後しばらくして当時中学の担任だった奴が警察に逮捕される・・・
中学の教え子に手を出したり、担当してた部活の部費を使い込み、生徒の親から成績の事とかで賄賂や金を脅し取ってたらしい。
そんな事があり、中学校の同窓会は全くやらなかった。噂だと俺の世代の女の子も可愛い子は何人か食われてたらしい・・・

俺はその後、大学へ行ける頭がなかったので専門学校へ・・・
専門学校は途中で退学し、中学時代から憧れてた格闘家になるために海外へ渡る。
NYやカリフォルニア、ブラジルなどを渡り歩き、総合格闘技の試合などに出まくってた。
プライドとかが流行だした全盛期前だったので、当時無名だった俺にもプライドに出ないか?とお声がかかった。
でも自分の中ではUFCに出て名前を売るってのが最大の目標だったので断ってしまった。
その後、UFCに出る事なく俺は膝の怪我で総合から足を洗い帰国し、帰国後は六本木でセキュリティなどの仕事をしてた。
結構やんちゃしてた為に、ビッチ系のギャルとか風俗嬢からはモテモテだった・・・でもなんか嫌だったので全て無視してた。
何年かセキュリティ関係などの仕事をしてたが、知り合いに誘われ塾の英語教師に俺はなった。
塾講師だけじゃ食えないので、中学生を対象とした個別英語教師の仕事も始める。

そこで、初恋の子の子供と出会った。
最初は全く気が付かなかったけど、ある日親との成績などについての面談で初恋の子と再会して『ああこの子は噂に聞いた○○の娘か・・・』ってなった。
最初の頃は詳しい話は聞かず子供の成績の事を中心に話していたのだが、何回か面談するにつれ昔の事や初恋の子自身の話とかもするようになった。
話によると、旦那とは17歳の時に離婚、旦那が別にまた別の高校生の女に手を出し子供を作ったかららしい。
親権は彼女が持ち、養育費は旦那が支払う事になってたらしいが最初の1年は支払ってくれてたらしいが、それ以降は全く支払われず死ぬ程苦労してると言っていた。
俺は『ああ大変だな・・・3万位渡したらやれっかな・・・』と股間と期待を膨らましたりしつつ初恋の子の話を聞いていた。

そんな感じで、愚痴とか色々と悩みを聞いて仲が深まってたので自然と娘の方ともプレイベーとの話をするようになってきていた。
学校の事や、彼氏の事など色々と・・・娘が通ってるのは俺や初恋の子が通ってたのと同じ中学で当時いた先生もまだいるらしく
主にそういう話題の会話や俺がやって伝説的として受け継がれてるとんでもない悪戯の話などをしていた。
初恋の子は帰りが遅かったので、俺が次の授業が無い時とかは遅くまで会話し飯を一緒に食い家まで送ったりしていた。
そんなある日、娘の方からとんでもない悪魔の誘いをしてきた・・・

早い話援助交際の誘いだった。
『私が先生の先生になってあげるから2万円頂戴』と言われた。
最初はからかってるのかな・・・と思ってたが、まだ15歳だし申し込んで冗談だった場合、こちらも冗談だったと言いくるめる自信はあったので2万を娘に手渡した。
どういう反応するかな・・・と思っていたら、ニコニコ笑い『じゃあここじゃバレちゃうからウチに行こう。今日はママの帰り遅いから平気だよ』と言われ俺は彼女に付いていった。
初めて行く女の部屋にえらく興奮したことを覚えてる。
家に着くと娘の方がまずシャワーを浴びてきて、次に俺が浴び、バスタオルを2枚使っちゃうと怪しまれるので2人でひとつのバスタオルを使いまわした。

シャワーを浴びた後は、娘の部屋でキスの仕方からおっぱいの触り方や舐め方などを色々と教わった。
今負えば中学生レベルのセックスなのでほんと初歩的でお遊びなテクを教わってたんだな・・・と思う。
でもそのときの俺は初恋の子の娘(しかもJC)とやれるってので興奮しまくり、キスなんかは何度も30分くらいはしており
『こんなにキスしたの初めてだよ今までで一番長くキスしたのは先生になるかも・・・』って言われた。
クンニなんかもさせて貰ったんだが、クンニされた経験が無いらしくエライ恥ずかしがっていた。
しばらく10分くらいだったかな・・・クンニをした後に、俺のもしゃぶって貰った。
上手いとは言えないフェラだった。歯が当たり痛かった。
フェラじゃ当然逝けずにいたので、マンコに入れさせて貰う。
入れる位置とか分からなかったので誘導して貰い挿入。
誘導して貰うときに『チンコをマンコの入れる位置はね?』という説明をされてエラく興奮した。
マンコに初めて入った瞬間逝きそうになるくらい気持ちよかった。
どう動かしていいか分からなかったのでそれも教えて貰いながらピストン運動。
上手くできずなんどもマンコから出たりして続かないので、娘の方に上になって貰うが娘の方も上ではやったことないらしく上手くいかなかった。

このままじゃ逝かないまま終わりという感じだったので、リクエストで乳首を舐めて貰いながら手コキをして貰いやっと逝くことが出来た。
男の乳首なんか舐めたことないらしく凄く恥ずかしがってたのがやたらと興奮した。
その後、週1位(初恋の子が家にいないときを見計らって)で娘の方と金銭を介したエッチをした。
娘は彼氏は過去に3人おり、そのうち2人と経験済み(内1人とは1度しかしてないらしい)、初体験は14歳のクリスマスとの事。
援助の経験は1度も無かったが、友達が仲の良い塾の先生と付き合っており色々と買って貰いエッチな事もしてるので、口の堅そうな俺のことを誘ってみたらしい。
スペックは初恋の子は、中学時代は誰に似てるとか無かったが、20代の頃の写真を見せて貰うと逸見えみりに似ていた。
再開した時の30過ぎでは、遠藤久美子に似ていた。
娘の方は、15才の頃の橋本愛って感じ。

娘の方とは、夏ごろから高校入学する頃まで関係は続き上手くピストン運動が出来るようになったし娘の方も上で動けるようになったりした。
他にも変体プレイなんかもしたり出来るようになったのだが、ある時からセクロスもしなくなりお金は余り渡さなくなり、たまに欲しい物を買ってあげるって感じになった。
切っ掛けかどうかは分からないけど、娘に勉強を教えるために行った自宅で初恋の子の洗ってない下着を見つけオナニーしてるのを見られたってのがあった(バレたのはその時だけど何度もしてたけどw)
その後、『へんたーい。先生の初恋の相手ってママだったんでしょw?その初恋の子の娘相手にお金払って童貞捨てたのwww』『ママの下着でオナニーしてるんだ?』みたいに何度かからかわれた。
初恋の娘は高校受験に成功して新学校へ。そこそこ名前の知れた高校だった。新しい生活が楽しいのか俺とは余り会わなくなり、高校へ入学した年の夏には塾も高校入学と同時に辞めてたので街で見かけて話す程度になった。
その年のクリスマス前には彼氏が出来たらしく、今までの関係とか全て無かったことに・・・という話をされ俺は承諾した。

俺自身も転職活動をしてたので忙しく相手をしてあげられてなかったので調度良かった。
娘の方と縁が切れたと思ったら、何故か今度は初恋の子の方とよく会うようになった。
会って話すのは娘の事だった。思春期の子供との付き合いがどーのとかって相談が主だったけど何度か会い話してる内に金銭的な悩みの話もされることになった。
娘が通ってる学校は新学校なので金もかかる、俺は母子家庭なのによく金あるな?って思っていたが、やはり破綻しかかってた。
初恋の子は実家などから援助をして貰い、なんとかやっていけてるがキツキツなんだよね・・・って話をしてきた。
俺は『もしや・・・初恋の子は俺に金銭的な援助を求めてる?身代わりは・・・』とふと思い、こちらから言うのは嫌なんでなんとか向こうからそういう話をさせることにした。
流石に無効もなかなか言い出さなかったが、俺のほうがある程度金銭的に余裕があるという素振りを何度か見せてたら持ちかけてきた。
週2で会い、月10万という約束で俺は初恋の子を買った。

ずっと好きで頭のどこかにいた初恋の子の裸は凄く綺麗だった。
そして俺は初恋の子の体に夢中になった。娘の時はそうでもなかったんだけどな・・・
初恋の子に聞くと、こういう援助的なのは今までに数回あるけどどれも一度きりだったらしい、男性経験は元旦那、彼氏×2人、援助の相手で10人はいないらしかった。
娘の時同様に、初恋の子の自宅でやることもあれば真昼間から夜中までラブホでやりまくることもあった。
俺はその時には外資の会社で働いてたのでほとんどが土日に会いやるっていう感じだった。

その後、初恋の子が妊娠し俺が結婚を申し出て子供が生まれ今に至る。
娘の方は最初驚いてたが、祝福してくれた。
初恋の子にはちゃんと娘とあった事を説明し殴られたりして『子供は私一人で育てるから二度と目の前に現れないで』とまで言われたが何とか説得した。
初恋の子が出産するときに入院してたんだが、その時に娘の方と一線越えそうになったが堪えた。
俺の筆卸をしてくれた娘は大学生になり、読者モデルとかをたまにしてるらしく、いまだに俺をムラムラさせてくれる。
初恋の子のお腹にはまた別の新しい命が宿っているので間違いは起こせないのでなんとか頑張ってる。

俺か出会い系で童貞卒業したときの話


当時、大学二年、19歳、童貞、170センチ70キロ、筋肉質

相手
当時、音大卒後一年目、フリーター、150センチちょい、顔はインリンを可愛くした感じ

大学が夏休み期間だった九月、俺は有名な出会い系に登録してみることにした。
はじめてだったので勝手が分からなかったが、しばらくすると、1人の女子大生とアドレスを交換するに成功した。
しかし、その女の子とは会うまでには至らなかった。

それから1週間くらいして、実家でピアノを教えているという、1つ年上の女の子「未来ちゃん」とサイト上でメッセージを交換していた。
何気ない会話を続けていると、
未来ちゃんは、「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。
その後はスムーズにアドレス、電話番号を交換し、日曜日の昼、駅前のオーロラビジョンでまち合わせという運びになった。
本当の名前はHちゃんというらしい。たしか金曜日のことだった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。
まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。
とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。
俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。
待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。
「着いたけど、どこいますか?」

俺は、「赤いケータイ持ってて黒の上着です」と言うと、
一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。
やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?」
H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」
向こうも少し緊張気味だった。なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw
紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。
「インリンに似てるって言われません?」と聞くと、
「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)

ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。
女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。
目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。
その店は日曜が定休日だった・・

軽くパニクる俺に、
インリンさんは、「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」と言ってくれた。
インリンさん、マジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。
しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。
インリンは、県外の音大を3月に卒業し、実家に帰ってピアノを教えながら、就活をしてるらしい。
俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。
店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

観た映画は、「未来予想図」
ドリカムの名曲をもとに作られた映画で、当時けっこう話題になっていた。
松下奈緒の主演作で、まあまあの出来だった記憶がある。
映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で、
「いいなー、私も恋がしたいなー」なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。
当時の俺は、今以上にシャイな男で、そのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、
俺はインリンがとても可愛く見えた。
よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、
パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。
俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、
近くの居酒屋で談笑して、夜になり、
駅の近くの公園のベンチで話した。
30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。
電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと、
「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」
ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、
俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。
11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。
俺は、「終電なくなっちゃったね・・」というと、
インリンは寂しげな表情で、
「帰りたぁなぃ。。」と言った。
まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。
俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。
全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、
インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。
インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが、割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。
インリンは、うちのマンションを見上げて、
「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」
と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、
俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだ
とりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入ると、インリンはいい部屋だね?、とかいいながら、
ベッドに倒れこんで、こう言った。
「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。
いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。
俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。
すると、インリンは・・

すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。
明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、
お尻をさわったりしてた。
気づくと朝になっていた。
しばらくすると、インリンも目を覚ました。
「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。
か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」
女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていた。
だが、童貞の俺に、しかける勇気は無かった。
女神は俺をじっとみつめていた。
何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。
俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。
どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。
俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。
インリンに、「何カップ?」と聞くと、
インリンは恥ずかしそうに、「Dカップ」といった。
俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。
インリンは、「ゴムある?」と聞いてきた。
俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなく、ヘアゴムのことだと思い、
「ないよ」と言った。実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、
俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。
きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、
インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。
俺はインリンを抱き寄せて、キスをし、パイオツにむしゃぶりついた。
「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」
そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、
俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!
「うおおっ」
俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。
正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、
インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。
インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。。
インリンのアソコは、無臭で、少ししょっぱい愛液があふれていた。
「あふぅ、あふぅっ」と叫びながら、
インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」とインリンが言ったので、
俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。
こんなこともあろうかと、ゴムのつけ方は練習したことがあったので、
スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。
が、悲しいかな、うまく入らない。
そんなときも優しいインリンは、「入る?」と言いながら、
息子を入り口まで誘導してくれた。
俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。というのが俺の感想。
インリンは「おっっきぃい。。」と言いながら、
恍惚の表情を浮かべた。
AVの要領で腰を振ってみると、インリンはキャンキャン叫びながら、枕をつかんでいた。
まるで、動物、そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」
と本気で喘ぐインリンを見て、
俺は感動に震えた。
19年間連れ添ってきた相棒が、ついに力を発揮するときがきたのだと。
「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」
その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」
俺も息が切れそうだ。
「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」
インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。
「あああああっ!」
そういってインリンは果てた。
インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。
気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、
何故か射精には至らない。
俺の体に汗がにじんできた。
インリンもさすがに疲れてきたようで、
「いきそう?」と聞いてきた。
今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。
だが、童貞を卒業したという事実だけで、俺には十分だった。
インリンは、「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」
と言って、キスしてくれた。
ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。
その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、
不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったが、それ以降会うことは無かった。
後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、今の彼女と出会って(出会い系ではない)、
今つきあって3年半経つ。
今思うと、まあいい経験だったかな、と思う。

ただ、初体験でいけなかったのが心配で、彼女と付き合ったあと、
初エッチの前にソープ行って練習してのはまた別の話w

人妻

初めての投稿です。よろしくです。

私は女の子をイカせることに最大の喜びを感じます。

1回よりも5回、5回よりも10回というように、1回でも多く女の子をイカせられればそれだけ満足度は高まります。

女の子をイカせるのに夢中になって、自分がイクのを忘れてしまうこともしょっちゅうですが、

なぜか俺はそれで満足できるんです。信じられないかもしれないけど。

前置きが長過ぎましたね。

今日は、公共施設のセミナーで知り合った人妻ユカと先日、結ばれたことを報告したいと思います。

ユカとは前から顔は合わせていて、とてもきれいな女性だなと密かに心を寄せていました。

でもなかなか声が掛けられなかったんです。

やっと先日、セミナーが終わった後、思い切って声をかけることが出来ました。

ゆかも俺のことが気になっていたらしく、スムーズに会話が運びました。

そこでお茶に誘うとすんなりOK。

結構、話が盛り上がりったので思い切ってお酒に誘ってみた。

するとこれもOK。

とりあえず居酒屋に行き、ユカは羽目を外したのか、家庭のことなどいろんなことを話してくれた。

今30歳で子どもがいること。

旦那が初体験の男で、旦那以外の男とはエッチしたことがないこと等々。

「セックスには満足しているの」

と聞いてみると、あまり満足していない様子。

セックスの時、旦那は、普段は言わない「好きだよ」「きれいだよ」などの言葉を掛けてくれるので嬉しいが、

実際のセックスは前戯もそこそこにいきなり挿入してきて突きまくるだけ。

放出したと思ったらすぐに寝てしまうとのことだった。

ユカは、なぜだか惨めな気持ちになって、した夜は全然眠れないとこぼした。

俺は

「ひょっとしてイッたことないの」

と聞いてみた。

ユカいわく。

旦那とのセックスでは1回もイッたことないし、オナニーでもイク寸前までにはなるけど最後まではイケないとのこと。

そこで俺は

「自慢じゃないけど、今までエッチでイカせられなかった女の子は一人だけ。一度試してみる?」

と冗談混じりに言ってみた。

彼女は

「またまたー」

と笑いながら言ったが、まんざらでもなさそう。

その後、趣味のことなどいろんな話をしながら二人とも結構アルコールが入った。

店を出た時、ダメもとでユカに

「うちに寄ってかない」

と持ちかけると、ゆかは

「何にもしない?」

と聞くので、

「無理矢理する趣味はないよ」

と言うと

「少しだけなら」

とOKしてくれた。

俺の自宅に二人で入り、とりあえず俺はお茶を入れた。

ユカは

「なんか緊張するね」

と言いながら部屋を見回していた。

俺はここがチャンスと思い、思い切ってユカを抱きしめた。

ユカは抵抗しなかった。

そこで俺はすかさずユカと唇を重ねた。

最初は唇を触れ合うだけ。

やがて舌を差し入れた。

最初、ユカはされるがままだったが、そのうち自分からも舌をからめてきた。

頃合いを見計らって俺はユカをベッドに運んで生まれたままの姿にし、俺も素早く服を脱いだ。

キスを再開して、同時に胸を揉み始めた。

ユカの息が少しずつ荒くなっていく。

いきなりは乳首を刺激せず、脇の下辺りから徐々に責めていく。

乳首の周りが感じるらしく、中指で円を描くようになぞると、

「アアー」

とあえぎ声を上げ始めた。

更に続けるとその声がだんだん大きくなる。

いよいよ乳首を責める。

最初は、触れたか触れないかの程度で指の腹で軽く触れる。

その度、ユカの体がピーンとのけぞる。

乳首の周りをなぞるのと、乳首の先端を軽く触れるのを交互に繰り返すと、ユカは前身をくねらせ、更に強い刺激を求めてくる。

そろそろいいかなと思い、俺は右手でゆかの左の乳首を責め、舌で右の乳首を転がし始めた。

「アアー、アアー」。

ユカのあえぎ声が隣の部屋に聞こえんばかりになる。

10分ほど続けたろうか。ユカのカラダがけいれんを始めた。

俺はひょっとしてと思い、舌をさらに激しく動かし、乳首をなでる指の動きも早めた。

「イックーー」。

ユカは声を上げてイッてしまった。

今まで一度もイッたことがなかったユカが胸への愛撫だけでイッてしまったのだ。

「ハーハー」

と息を弾ませているユカに

「胸だけでイッちゃったね」

と声を掛けると、恥ずかしそうにそっぽを向いた。

胸だけでイケる子も時々いるんですよね。

俺が出会ったのはこれで二人目。

それにしても胸だけでイケる子が今まで一度もイケなかったなんて…。

放心状態のユカをしっかり抱きしめ(女の子がイッた後これはとても大切なんです)、落ち着いた頃、下半身へ手を伸ばした。

といってもいきなりオマ○コを触ったりはしない。

まず太ももの外側をなで、徐々に内ももへ手を移動させていく。

オマ○コに少し触れてみる。

既にぐしょぐしょに濡れている。

「洪水のようになってるよ」

と言うと、ユカは

「イヤ」

と顔をそむける。

何ともかわいい。

俺はビラビラの外側を触れたか触れないかの程度でゆっくりなで始めた。

ユカはまた

「アアー」

と声を上げ始める。

指を徐々に中心へ移動させる。

真ん中に指が行き着いた時、ユカの声は一段と高くなった。

でもクリトリスは確認できない。

そこでオマ○コの周辺をなぞりながら時折中心へ指をすべらせる動作を繰り返すと、やっと出てきたよ。クリが。

指で突起がしっかり捉えられる。

やはり普通の子よりは少し分かりにくいなあ。

おそらくユカの旦那はいまだにこのクリの存在がよく分かっていないんだろうなあ。

指先でクリをツンツンと押すたび、ユカは

「アッ」

と甲高い声を上げ、カラダをのけぞる。

イカないはずのユカがすぐにもイきそうなところまで来ている。

オマ○コもびしょ濡れで、触っている指がつるつるすべる。

でもイカせるのはもう少し後だ。

今度は、膣の周りを指ですべらせながら中指を膣内に少しずつ差し入れる。

「ウウッ」

とユカがうめく。

十分に濡れそぼっているため、中指がスッと吸い込まれる。

中指を少し曲げる。

ザラザラした感触があればGスポットだ。

そこを丹念にこすりながら同時に指の出し入れも加える。

「気持ちいい?」

と聞くと、ユカはウンと頷く。

さらに続ける。

「アッ、アッ、アッ」。

ユカのあえぎ声も大きくなる。

そろそろイカせてあげようかなと思い、指を膣から抜いて、クリの責めに移る。

愛液でびしょびしょになったクリを指の腹で軽くなぞる。

これを10分くらい続けただろうか。

ユカの

「アアー」

と言う声が間断なく部屋に響き、カラダも硬直を始める。

いよいよイキそうだ。

少し強めにクリを押し、円を描くようにもみしだいた。

「アッアッアッ」。

ユカの息づかいが早くなる。

「もうイッちゃいそう」。

ユカが叫ぶ。

俺は

「いいよ。今までの分、思いっきりイッて」

と声を掛ける。

指の動きも更に早める。

「アアアーーー」

「イックー!!!」

俺はユカを優しく抱きしめた。

ユカも俺の背中に手を回して強く抱きしめてきた。

「こんな幸せなセックスは初めて」。

ユカはうつろな目で言った。

「俺もだよ」と返した。

でもこれで終わらせないのが俺流(笑)。

今度は、指を膣に入れてGスポットを刺激しながら舌でクリを丁寧に舐め上げる。

これでさらに5回立て続けにユカをイカせた。

ユカは失神寸前になり、そのまましばしの眠りについた。

俺はと言えば、いつものことながらイキそびれてしまった。

でもユカの幸せそうな寝顔を見て十分に満足できた。

やはり女の子をイカせるのは何とも言えない喜びだね。

これまでセックスした女の子の何人かは、ユカと同じように、今までイッたことがないと言っていた。

でもほとんどの子はイカせることが出来た。

一人だけだね、イカせられなかったのは。

その子はセックスにマイナスの印象を強く持っていて、それを取り除くのがとても難しかった。

それにしても、ユカの旦那のように、独りよがりで自分さえ気持ちよければいいみたいなセックスしかしない男は意外に多いんだよね。

でもこういう男が多ければ多いほど、俺のところに女の子が回って来るんだから良しとしようかな。

人妻としたかったらここ使ってみ******

今日生まれて初めて風俗に行ってきた童貞の話

店は風俗といっても韓国式回春マッサージなんだけどな

俺ってビビリだからいつも今日こそは風俗行くぞ!って思ってシャワー浴びたらすでにビンビン状態でそこでオナニーして気が済んじゃうような奴なんだ
でも今日こそはって思って行ったぜ

で、さっそく家をでて車で店の駐車場に到着
入るタイミングを見計らってたんだが3分程度で決心し入店
入ってみるとおばちゃん(結構タイプ)が出てきてカタコトの日本語で「はじめて?初めてならVIPコース2千円」って言われてた
料金表だとVIPコース1万5千円だったので1万2千円出したら「二千円引きね」って言われて慌てて千円だしたわ

で、カーテンでしきられた店の奥へ
そこには個室が何個かあって全部カーテンで中が見えない状態だった
ドアは無い

そして一番奥の部屋に入り受付の女の人が「ここね」って言われて部屋の中へ
そこにはベッドと女の子のイス、PCぐらいしかない部屋だった
周りを見てるといきなり「服脱いで、全部」っていわれてちゃくちゃくと脱いでいく俺
パンツ一丁になり突然恥ずかしくなったが決心し全裸に

女の子もこの時点では服を着ていて全裸になった俺はどうすればいいのかわからず入り口でポツーン状態
すると女の子が「寝て うつぶせ」って言われあ、うんって返事をしてベッドに寝る
まぁそこからは普通のマッサージさ
結構上手かったし普通に気持よくてエロイこと忘れてた
でもたまに太ももを腕に当てたり上に乗っかてきて股間を当てたりしてたw
20分くらいのマッサージが終わると「シャワーいこ」ってことで一緒にシャワールームへ

ちなみに女の子の顔は普通
歳は多分20代最後のほうかなって感じ
髪型は前髪ぱっつん

で、部屋の目の前のシャワールームに
ここで女の子が初めて服を脱ぐ
初めて見る女性の全裸にうっひょー状態の俺、チンコは半立ち
人一人が入れるようなシャワールームに一緒に入って俺の体を洗われる
スケベイスに座って後ろからゴシゴシされる感じだな
腕、肩、腰、足、で、ケツの穴、チンコの順で洗われた
そして!女性の指先が俺のチンコに。。。
ボディーソープでヌルヌルの手が俺のビンビンのチンコを優しく撫でる
もうその時点で射精できたね
鼻息も荒くなってたと思う
そして体を洗い流しさっきの部屋に戻る

部屋に戻ると今度は「仰向け」って言われた
仰向けってことは俺のアソコが丸見えじゃないか
とうとう始まるのか?俺の初体験くるのか?と思いながらベッドに一人寝る
体を拭く用のバスタオルで股間を隠す
すでに俺のピラミッドは完成体だった

そして女の子がローションを手に取りチンコを撫でる、撫でる、撫でる
撫で回すっ!

ここからはもはや半分記憶ないんだ
でも思いだしながら書いてみる

撫で回したあと女の子がベッドの足元に乗り俺のチンコを舐め始めた
AVでよくあるシチュエーションのあれだ
これまたスゲーんだよ
なにがすごいかってもー気持ちのいいところばっか責めて来る
ひと通り舐めたあと、とうとう口の中に
ニュルニュル俺のチンコがニュルニュル

もう天井見るしかなかった

チンコ舐めた後はベッドを降りて乳首を舐めだす
これもやばい
すげーやばい
負けじと俺も乳首を触りだす
反応あるかなぁと思ったけどなんにもなかったので背中をなでると「ンフゥフゥフゥンフ」って呼吸が荒くなった
その声でさらに俺のチンコはフィリピンピン!
そんなことを考えてたら突然「スマタする?」
と言われた
やると答えた俺はどんな感じなんだろうと期待してたら起きてと言われ起きると女の子がベッドに寝る
「いいよ」と言われたがどうすればいいのかわからないおれ・・・・

そう正常位の体型だ
これはまずい・・・・
どうすればいいのか、俺は脳みそをフルに回した
と、思ってたら女の子が俺のチンコを触り「ここ」ってリードしてくれた
で、腰を動かすんだけど
も?ダメダメ
今思い出すだけで恥ずかしくなるくらいダメダメ
俺がこれ入ってるの?って聞くと「入ってないよ」だってさ
そこでもう諦めてごめん俺下でいい?下手だからと正直に観念
女の子が上の姿勢に

で、女の子が上になった訳なんだけどやっぱすげぇは
逆にこれ入ってるだろって思うくらいすごかった
入れたこと無いけどな・・・・
で、そろそろフィニッシュタイムに近づいてきたわけだんが
女の子もそれを察しフェラの体型に「クチ?テ?どっちがいい」と聞かれたので手と返事
女の子がベッドから降り左手で手コキしながら乳首を舐めてくれた
しばらくしてフィニッシュ!
俺の腹の上に精子を乗せる形だった
予想以上に飛んだようで
「あっあっすごいすごい」って言ってくれた

俺の腹の上に乗った精子をティッシュで軽く拭い「シャワーいこ」とあいかわらずカタコトの言葉
で、さっきのシャワールームに今回は軽めのシャワー
チンコは念入りに洗ってもらってまたまた興奮状態にw2回戦も十分いけたと思う
まぁムリだろうけどなw
まぁそんなこんなで部屋に戻り服が入ったカゴを渡されて服を着だす
着ている間に暖かいお茶を用意された
こういうサービスは店によるのかな
タバコを吸いながら雑談タイムへあいかわらず口下手なので女の子が話す話に「うん」とか「あぁ」って答えることしかできない俺
話によると日本に来て半年らしい
日本語むずかしいねって言われた
まぁタバコも吸い終わりお茶を飲んで帰ることに部屋を出る最後にありがとうございますと深い礼をされて
店を出るときは最初の受付の女の子がどこからともなく出てきてありがとね?って言われながら退店

まぁこんな感じで人生初の風俗を体験したわけですわ
正直ハマりそうw
そしてSEXの難しさをあらためて感じることができた


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