萌え体験談

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初体験

淫乱妻

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。

一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。
また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。
男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれるまま中だしまで受け入れる様に躾けながら、その時付き合っている彼氏に対してだけは、SEXに関する全ての面で優位に立つS女となるように仕込まれていたため、彼氏とだけは生でSEXすることを許さず、そのSEXですら男性に管理されていたため、僕が誘ってもいつも応じてくれるわけではなく、僕はコンドームをつけたSEXをたまにするだけだった。

また男性は、彼女に彼氏が出来るたびに、何度かわざと浮気を発覚させていたため、ほとんどの場合彼女の恋愛は長く続かなかった。
しかし、僕はこの淫乱さだけが唯一の彼女の欠点と考え、彼女もこの男性との関係に関する引け目から、余計にそのほかの部分では完璧な女性として僕に接してくれていたため、僕は発覚するたびに許してしまい、僕との恋愛関係は途切れることはなかった。

とはいえこの男性の存在だけは、当時僕に隠されていたので、発覚する彼女の浮気相手は、ナンパや合コン、会社関係はもとより、彼の指示で“彼女から誘いを掛けた”僕の友人や、後輩など、そのたびに違う相手だった。
しかも彼女は浮気相手に、僕が浮気をしても別れようとしないことや、僕とのSEXの不満を話していたため、ときおりニヤニヤしながら「淫乱な彼女を持つと大変ですね」などと冷やかされることもあった。
やがてこうした状況は、広く知られるようになり、僕とのSEXに満足していないからいつも欲求不満で、誘えばやらせてくれると評判になったため、僕とのSEXより他の男とのSEXの方が多かったかもしれない。

一方僕の方は、もともとあまりモテるタイプではなく、僕が彼女以外とSEX出来るような環境はないので、僕は性欲処理をオナニーですることのほうが多くなった。
SEXに関して完全に優位に立った彼女は、S性に目覚め彼女の自発的な意思によって僕をM奴隷とするようになっていった。
やがて、「僕のオナニーでさえ彼女を対象としていなければ気に入らない」
という理由から僕の射精管理までするようになり、僕はオナニーをするときも彼女の写真を見つつ、電話をしながらする事が約束させられていた。
こうした環境に耐えられる彼氏は今までにいなかったため、次第に彼女にとって僕は特別な存在となり、彼女が自主性を持ったため、性生活を全てコントロールするという男性の目的からもずれるようになり、この男性とは別れるようになったものの、ヤリマンとして仕込まれた彼女の派手な男性関係が変わる事はなかった

やがてひとつの条件と共に彼女から結婚を申し込まれた。それは、彼女の浮気を僕が公認するというもの・・・。
とても不条理でわがままな話だったけれど、「どんな人間も完璧な人間はいない」「それが唯一の彼女の欠点」「やがて落ち着く」と僕は自分に都合よく考え、全てを承諾して彼女との結婚生活がスタートした。

しかし結婚を機に、妻のS性と淫乱度はさらにエスカレートし、僕とのSEXを完全に拒みながらも、自分は僕に気兼ねすることなく不特定の相手とたえずSEXすることで、性的に僕より優位に立ち、乱交パーティーなどにも参加して1日に何人もの相手とSEXするだけでなく、僕はそうしたSEXの詳細を聞きながら、オナニーさせられるようになった。
そもそも経験豊富な妻が、僕とのSEXに満足できていたはずがなく、浮気公認が条件となっていることもあって、妻は結婚してからさらに男関係が派手になり、露出度の高い服を好んで着ているため誘われることも多く、ほぼ日替わりで違う男とSEXするようになった。

対して、僕は夫婦でSEXすることがなくなってしまったため、オナニーでしか性欲の解消が出来なくなっていった。
目の前の妻はお構いなしに他の男とやりまくっているという状況でありながら、僕の浮気は認められていないし、結婚前に彼女の浮気を公認することを承諾している以上離婚も出来ない。
おそらく、僕はこの先もうSEXすることはないのに、妻はこれからもいろんな男とやりまくる・・・
二人の間には決定的な差があり、僕は彼女の思惑通りに、性的に格下に扱われる様になったのだ。

エスカレートした彼女自身のS性によって、彼女は僕に裸を見せることもほとんどなくなってしまい「かわいそうだから、オナニーを見てあげてるのよ。感謝しなさい」とか「どうせ私の裸を想像してオナニーばかりしてるんでしょ?本物見せてあげようか?」とか、「昨日SEXした相手は、あなたと違ってすごく気持ちよかったのよ」とか、丁寧で上品な口調でありながら、辛辣で屈辱的な言葉を、遠慮なく投げかけてくるようになった。

ところが、すっかりM性を開花されてしまった僕は、屈辱的な言葉をかけられることで激しく勃起してしまうのだ。

今では他の男とのSEXの話をされる時に決まって僕は全裸で正座をし、妻に対して「様」付けで呼ぶように強制されるようにまでなった。
妻の機嫌によっては話をしている間、床に頭をつけるように足で頭を踏まれたりすることもあるのだけれど、そんな目にあっているときでさえ、激しく勃起し彼女の足やおまんこにどうしても触れたい衝動に駆られ懇願してしまう。
こういうとき、妻のS性はさらに加速する。
「サカリの付いた犬みたいに私の足に擦り付けてみる?ワンワンと吼えてごらん?」とか
「SEXの後シャワーも浴びずに帰宅したから、ザーメンと愛液だらけだと思うけど舐められるかな?」とか
「他の男とSEXしながら電話を掛けるから、それを聞きながらオナニーできるかな?」とか無謀ともいえる交換条件を提示してくるのだ。

それでも、衝動を抑えられない僕が条件を飲むと、高笑いし「本当に情けない旦那様ね」といいながら、無謀な条件を飲んだにもかかわらず、まだ足りないという調子で“かわいそうだから仕方なくさせてあげる、見せてあげる”という、完全に見下した態度で触れたり、舐めたりすることを許されるのだ。
やっとの思いで触れることが出来ても、「本当に下手ね。ぜんぜん感じない。オナニーの方がよっぽど良い」などとさらに屈辱的な言葉を言われ、他の男の時と比較されて「こうするのよ」と教えられるように、妻が男役になり、僕は女の子みたいな声を上げてしまうのだ。

家にいるときは、僕は常に全裸であることを命じられているのだけれど、妻の相手が僕を知る人間の場合は、自宅に招くこともあり、そうした時は、その男性の前でなじられ、「自分は満足なSEXをしてあげられないので、代わりに妻を気持ちよくさせてあげてください」と全裸のままお願いさせられたりするので、普段のときでさえ、相手の男性に馬鹿にされる様になってしまう。
夫婦の寝室でSEXする時は決まって妻はM女となっており「中に出して下さい」「アナルにも下さい」と大声で言わされているので、その声が聞こえてきてまた勃起してしまうのだけれど、全裸なので勃起するとすぐにわかり、M女だった妻から、「自分の女房がよがらせられているのに、勃起しちゃうなんて変態ね」と今度は僕が責められ、時には妻とSEXが終わったあとのペニスをお掃除フェラさせられることもあるのだ。

新婚旅行で行ったハワイで黒人を相手にした浮気を最初に、この6ヶ月間だけでも、既に妻は100人以上の男性とSEXしているのに、僕とは一度もSEXしていない。
ところが、すっかりM性が開花された僕は、今では妻からアナル調教もされており、僕は妻から屈辱的な言葉を浴びせられながら、ぺニバンでアナルを犯してもらうこということに、とても満足しているのだ。

煙草臭いDK

脱童してきました。

90分30Kの店に何の緊張も無く電話。
送迎車に乗っても緊張せず楽勝と思ったが店に着いた途端極度に緊張。
フロントで金払った時なんか、自分で何してるかわからないぐらい緊張してた。
待合室に通されて出されたお茶を飲んで待つこと数分。
名前を呼ばれて部屋を出た。
通路の先には、童顔で好みの顔だが平均体重を楽勝でオーバーした年上の姉さんが!

ガチガチに緊張したまま手をつないで部屋に向かう。
途中で、姫に「初めましてだよね?」と聞かれた。
その後「こういうお店も初めて?」と聞かれたので「女性自体初めてです」と答えた。
そしたら「かわいいーっ」っていきなり抱きつかれた。

部屋に入ると、お風呂に湯を張り始めた。
ベッドに座って服を、ズボンをと順番に脱がせてもらいタオル1枚に。
姫に言われるがまま、姫の服を脱がせた。
「初めての相手に私を指名してくれたのはとってもうれしいから、絶対に気持ちよくしてあげる」
と言われ、いきなりDK。タバコを吸わない俺にはタバコ臭いDKは拷問だった。
しかも、時間が長い長い。タバコ臭でクラクラになりながらもあそこはギンギンに勃起した。
「おっきくなったねぇ」と言われて正直ホッとした。勃たないかも?と言う不安から解放された。

そのままベッドに横たわり乳首、腹、ヘソなどを舐められてそのまま生フェラ。
気持ちよくて声が出た。「逝きそうになったら言ってね」と言われてフェラ続行。
気持ちよすぎて、声が言葉にならずよがってたら姫が悟ったのかフェラを止めた。
そして「入れちゃうよ。中でいっぱい出してね」の言葉が。

ついに来たか!と思った途端、温かいものに包まれた。
思ったより締め付けもなく気持ちよくない。フェラの時のような声が出ないので
姫が「じゃこれなら気持ちいい?」と腰を動かし始めた。
挿入から5分ほどで頂点に達したので「あ、ヤバイです。出そう」と言ったら
「我慢しないで!思いっきり出してぇっ」と姫が絶叫した(←演技丸出し)
そして中出し。いつもよりたくさん出たので自分でもビックリだった。
余韻にふけっていると、腹の辺りに温かい液体が滴る。姫のまんこから精液がたれていた。
「あ、たれちゃったね。ごめんね」と言われた。
初めては逝けないという噂を気にしたが、あっさりと逝ってしまった。

その後すぐに、スケベいすに座り泡まみれに!続いてお風呂につかりまたもやフェラ!
そのままあっという間に逝かされてしまった。

体を拭いてもらい、ベッドに座ってお茶を飲みながら談笑を続ける。
またタバコ臭いDKが飛んできた。「もう1回気持ちよくなろうね」
そう言いながらタオルの上からしごかれた。

「今度は私を責めてみて」と言われて乳首やまんこを触ったり舐めたりすると
手を添えるようにして「ここがクリちゃん。優しく触って」と言われむさぼるように顔をうずめた。
チーズ臭は無く生臭かったが我慢して舐めつづける。姫は声をあげて反応してくれた。
演技とわかっていても気分がいい。ここでよく書かれている「プロの仕事」と言う奴かな。
「そろそろ入れて?正常位でかき回して」と奇声を上げる姫。腰を沈めて挿入してみた。
腰を振ってると気持ちいいが中々達しない。いきなり姫が悲鳴のような声をあげて痙攣した。
これが、逝ったフリって奴かとやけに冷静になってしまう。
逝けそうにないまま腰を振りつづけていると「次はバックでして。色んな体位を経験してね」
と言いながら、お尻を突き出してきた。
バックで挿入しピストンを開始すると腰が砕けるような気持ちよさが襲ってきた。
「あー、ヤバイ!ヤバイーーーっ!」そのまま姫の背中に覆い被さるように倒れこんで逝ってしまった。

うがいをして、体を洗ってもらい服を着せてもらう。
名刺ももらえたのでNG客にはならずに済んだようだった。着衣後も、何度もキスをされ部屋を出た。
待合室前でまたもキス。ボーイが目の前にいるので恥ずかしかった。

こうして、俺の初体験は無事終った。
ここの数多くの書き込みのおかげです。みんな、ありがとう。

我慢のできないエロ女子大生。(続きです)


ミヤから「今度は私も気持ち良くして欲しいな…」と言われたものの、どこからどう攻めていいのか検討もつかず、とりあえず上に覆いかぶさってキスをしながら、洋服の上から胸を触りました。

洋服の上からとはいえ初めて触る胸の感触にテンションも高まり、味わうように揉んでいると、ミヤは「アッ…アッ…」と小さくエロい声を出すようになり、その声を聞いただけでも僕は興奮してました。

そして、キスを続けながら今度は手を徐々に下げていき、ミニスカを捲くり上げて色白の細い脚を触り…内腿を触りつつ薄ピンクのパンツの上から軽く上下に擦ってみると、パンツの一部分がすでに湿っており、それにもの凄い興奮を覚えた僕は湿ってる部分を重点的に指でゆっくり擦り続けました。

すると、ミヤはさっきより大きい声で「アッ…気持ちいぃ…アッ…」と声を出すようになり、その声に誘発されるかのように片手でパンツを脱がそうとしました。

といっても脱がしたことがないので微妙に苦戦していると、ミヤは自ら腰を浮かしてくれ何とか脱がすことができました。

そして、普通ならココで手で攻めると思うんですが、何を思っていたのか僕は自らの身体をミヤの脚の間に入れて顔を埋めました…。

ミヤは僕の突拍子もない行動に「えっ…?」と言ったものの、僕が舐め始めると、「アッ…やばい…凄い気持ちいぃよ…」と言うようになり、(その時は知らなかった)クリ部分を舐め始めると「そこ凄く気持ちいぃ…それ続けられたらイッちゃいそう…」と言いました。

「イッちゃいそう…」という初めて聞くエロい言葉にまた興奮を覚え、無我夢中で舐め続けると、ミヤは身を悶えさせ始め、腰を僕の顔に押し付けてくるようになり、数分後にはイッちゃってました。

最後の方は多少苦しかったものの、ミヤの本能的なエロさを感じ、コイツ本当にエッチなことするの好きなんだな…と思っていました。

僕の拙いクンニでイッてしまったミヤは「イカされちゃったね」と照れ気味に言ってきたので、「ほんとにイキやすいんだな」とメールでやり取りしてたセリフを引用して余裕ある感じを醸し出すと、「エッチしたくなってきちゃった…」と言い始めました…。

エッチしたい…。

この言葉に一瞬頭が空っぽになった僕は「えっ、今イッたばかりなのに…?」とどうでもいい発言をすると、「男と違って女の子はイッた後に性欲が強まるんだよね」とほんとか嘘かわからない返しをされ、「そうなんだ、でも今日ゴム持ってないからな」としたいくせになぜか逃げ腰のコメントをすると、「大丈夫だよ、いくつか持ってるから」と返してきました。

いくつか持ってる…?。

つい3ヶ月前に彼氏と別れてきて、新しい彼氏もいないはずなのに不思議だと思いながらも、その用意の良さに負け「じゃーミヤに付けてもらおうかな」と口調は冗談な感じで言ったものの、心の内では本気で言いました。

というのも、これまたゴムの付け方を知らない訳で…。

「それなりに経験アリますよ」的なメールをしてただけに、どうやって付ければ…とは聞けない事情があったからです。

もし断られたらどうしよう…と内心バクバクしていると、「うん、いいよ」と笑顔で返され、「じゃー洋服全部脱がせて」と続けて言われました。

ミヤからすればどうってことないことでも、初体験の僕はかなり緊張しながら短めTシャツを脱がし、ブラジャーを何とか外すと、目の前にキレイな胸(Cカップでした)が現れ、それを見ただけで勃ってきてました…。

そして、その胸に手をやろうとした時「○○君も上脱いじゃって」と水を差された感じになり、「あっ、うん」とだけ言って流行る気持ちを抑えながらTシャツを脱ぐと、「こっちに座って」と僕をベッドの背もたれ部分に誘導しました。

何が起こるんだ…?と思いつつ、背もたれの方に移動して座椅子に座ったような状態になると、ミヤは僕の両足の間に入り、すでに半勃ちしてる僕のものに顔を近付けて舐め始めました…。

さっき一度イッたとはいえ、裏スジを何度も舐め上げられたり、カリを重点的に舐められたりして、あっという間に完全に勃った状態になり、快楽の世界に浸ってました…。

すると、ミヤは一旦舐めるのを止めて「もう大丈夫そうだよね?」とだけ楽しそうに言うと、今度は軽く手を添えて口で深めに咥えられ、上下に顔が動き始めました…。

ミヤ的には完全に勃たせる為だけの行為かもしれませんが、こちらは童貞…。

ミヤの髪が上下に揺れる度に物凄い気持ちよさを感じ、徐々に、そして確実にイク方向にもってかれてました…。

そんな僕の気持ちを知らないミヤはジュルジュル音を立てながら頭を動かし続け、コレではイッてしまう…と思った僕は「ちょっと待って!イッちゃうかも…」と正直に言いました。

すると「イッちゃいそうなの?じゃーエッチしちゃおっか?」と言われ、「うん、そうだね」と内心「上手く挿れられるだろうか…」などと思いながら答えると、ミヤは裸のままベッドを離れ、机の引き出しから2個ゴムを出してきました。

なぜに2個…と思ったのも束の間、ミヤはそのうちの1個からゴムを取り出し、片手で軽く手コキをしてガチガチに勃ってるのを確認すると、慣れた手つきでゴムをクルクル巻いていきました。

その様子を見ながら、32歳のサラリーマンとどんだけしてたんだろう…と思いを馳せていると、付け終わったミヤは僕の隣に寝転がりました。

ついにくるとこまできてしまったな…と思いつつ、ミヤをベッドの真ん中に誘導し、その上に軽く覆いかぶさってキスをしていると、「もうエッチしたい…」とエロい声を出しました…。

ってもまだ濡れてないだろうと思い、手で攻めようとすると、ミヤはすでにトロトロな状態になっており、いつでも挿れられる状態でした…。

ついに挿れる時が…と内心不安を抱えたまま、ミヤの脚の間に持っていき、まずは挿れる位置を確認しようと適当に前に身体を乗り出すと、ヌルンっといった感触と共に一気に入ってしまいました…。

ん?コレは入ったのか…?と半信半疑の状態でいたのも束の間、軽く腰を動かすとミヤは「アッ…気持ちいぃ…」と声を出し始め、ちゃんと入ってることを確信できました。

初めてでこんなにすんなり入るとはラッキーだ…と思いながら、AVで見た感じで適当に腰を振っていたのですが、ミヤは「アッ…気持ちいぃ…アッ…アッ…」とエロい声を連呼し続け、やたら感じていました。

といっても、もちろん僕が上手い訳がなく、ミヤが感じやすいのが幸いしてひたすら腰を振っていると、10分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃうよ…イッちゃうよ…」と言い始め、「いいよ、イッて」と余裕ある男を演出して激し目に振ると、ミヤはそのまま「アッ…イッちゃう…」と言いながら果てました…。

ミヤがイッた後、少しの間動きを止めていると「正常位でイクなんて久しぶりだよ…」と言い、「○○君とエッチの相性いいかも」と付け加えました。

それを聞いて、いやいや、相性とか云々言う以前に初めてなんですけど…と思いながら
も、「そう?それは嬉しいね」と返すと、「○○君は気持ちいぃ…?」と少し不安気に聞かれました。

それに対して、「うん、凄い気持ちいいよ」と返したんですが…実は…。

初めてということもあってか、リズムが掴めてないのか、そんなに気持ちよくなかった
んです…。それは、今後いくら腰を動かしてもイクことはないだろう…とわかってしまう位でした。

フェラの方が数段気持ち良かったんですけど…と思いながらも、まさかそんなこと言える訳もなく再び腰を動かし始めると、すぐにミヤは「アッ…アッ…」と声を出すようになり、気持ち良さそうにしてました…。

こうなったらサービスでいけるところまで腰を振り続けてあげようと思い、ある意味夢中で腰を振っていると、エロい声の合間に「疲れない?私が上になるよ」と言いました。

上になるということは騎乗位ってやつか…とフル回転でAVで見た映像を総動員し、ミヤの身体を抱き上げて、僕はそのまま後ろに寝転がりました。

すると、「メールでも言ったと思うけど、私、上になるとすぐイッちゃうからね…」と照れながらいうと、静かに腰を動かし始め、それと同時に「アッ…アッ…」と連呼するようになりました…。

ミヤは半分目を瞑ったような状態で「アン…アン…」言いながらひたすら腰を動かして完全に自分の世界へいっちゃっており、一方僕はと言うと、自分の上で裸の子が気持ち良さそうに腰を振ってる姿には興奮しながらも、イク程気持ちいいという感じではありませんでした。

その状態が数分続いた頃、ミヤの動きが急に止まり、「やばい…もうイッちゃいそう…」と照れ笑いをしながら言ってきました。

その様子がかわいいと思った僕は「ほんとに(上になると)早いんだね。いいよ、イッちゃって」と返すと、「○○君がイク前にイッちゃうと思うけど…その時はゴメンね…」と言うや再び腰を動かし始め、それは明らかにさっきより速いリズムで、完全に自分の快楽の赴くままに動いている…といった感じでした…。

そして、それから1分経つか経たないか位の間に「アッ…やばい…イッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながら3たびイッちゃってました…。

イッた後、ミヤはしばらく「ハァ…ハァ…」息を荒げており、その状態のまま僕が半分遊ぶ感じで下から腰を突き上げてみると、「アッ…」と大きい声を出して「それやばい…めっちゃ気持ちいぃ…もう一回して…」と言われ、言われるがままに何度か突き上げていると、「やばい…また気持ち良くなってきちゃった…」と言い始めました。

拙いテクニックで3度イッただけでも奇跡に近いと思うのに、まだイキたいのか…とやや驚いていると、「私ばっかり気持ち良くなっちゃてゴメンね…○○君のこともちゃんとイカせてあげないとね」と言うや、再び僕の上で腰を振り始めました…。

「イカせてあげる…」と嬉しい言葉を言われてもエッチじゃイケないだろうな…と思っていたのも束の間、急に気持ち良さを感じるようになりました…。

というのも、さっきまではひたすら前後に擦り付ける様に動いてたミヤが、今度は上下に身体を動かすようにし始めたからです…。

ミヤは抜けるか抜けないか位の絶妙な上下の動きをし、まさにオナニーをしている時のようなリズムで擦られていきました…。

前のサラリーマンの彼氏に相当教えこまれたんだろうな…とふと頭をよぎりながらも、急に気持ち良くなって来て「ミヤ…それやばい…気持ちいぃわ…」と自然と声を出してしまうと、「気持ちいぃ…?イケそう…?」と聞かれ、「続けられたらやばいわ…」と返すと、「そのままイッちゃっていいからね…」と言うや、上下の出し入れのスピードを上げました…。

それからはミヤの腰振る姿を見ながら快楽の世界に没頭し、徐々にイキそうな感覚に襲われ…気付けば「アッ…イクッ…」とだけ言って、ミヤの中で(ゴム付きですが)イッちゃってました…。

イッた直後もミヤは微妙に上下に動き続け、最後の一滴まで搾り出される感じで何度もゴムの中に出してしまいました…。

そして、「気持ち良かった?」とお決まりのような質問をされ、「凄い気持ち良かったわ…。ミヤ、(腰の動き)やばいね…」と言うと、「良かった、イッてくれて」とほんとに一安心した感じで言ってました。

*初めてのエッチで、女性上位でイカされる…というふがいない結果に終わったものの、ひょんなことから童貞を捨てることができ、嬉しさ半分、こんな形で良かったのか?と思う気持ち半分でした。

*(後日談ですが)この初体験をきっかけとして告白され、最初は好きというよりほぼエロ目的で付き合うことにした僕でしたが、気付けばミヤのやや変態な性癖にはまってしまい、別れるまでの約1年半の間、野外はもちろん、僕の大学構内やデパート・カフェのトイレなど、人が来ない隙間を見つけては色々な所でエロい行為をしていました…。今思えば若かりし頃のいい思い出ですが、恥ずべき行為だったと反省しています…。

拙い経験談を最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。

我慢のできないエロ女子大生。

コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。

大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。

いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」という普通の内容でした。

誰でも知ってるような大手掲示板経由だし変な人はいないだろうと判断した僕は、それから何通かメールのやり取りをし、ある日のメールで「○○君は今付き合ってる人いる?」と聞かれ、「今はいないよ、ミヤは?」と返しました。

すると、「そうなんだー。私は東京に出てくる時に別れちゃったし、じゃーいつかお茶とか行きたいね」という内容でした。

ちょうどその頃から、お互いプライベートなことまで話すようになり、普段の生活の話、恋の話、そしてメールだからこそ話せる下ネタ…と徐々に内容が濃くなっていきました。

彼女は下ネタが大好きのようで、自ら「男の人ってフェラされるとやっぱ気持ちいいの?するの好きなんだけど嫌いな人もいるよね…」とか「イク時どんな気分なの?」「恥ずかしながら、私イキやすいんだよね…」などのメールを送ってきて、当時の僕はそのメールを見るだけで勃ってました…。

というのも、1人としか付き合ったことがなく、キスまでしか経験してなかった僕は、ミヤからの「フェラの時…」「エッチの時…」「イきやすい…」というメールを見ては勝手にエロいことをしているミヤを想像してオナニーしてしまうような日々が続いてました。

その後も何通かやり取りして「経験数は別れた彼だけ(32歳のサラリーマン)、その人がかなりエロくて自分もエッチになってしまった、オナニーは毎日してしまう」ということがわかり、ある日のメールでついに「良ければ学校帰りにでも一度会いたい」と言われました。

いざ会うとなるとどうなんだろう…と迷いもありましたが、この頃僕の中では完全にエロ大学生という像ができあがっていて、一度見てみたいかも…という好奇心があったのも事実で、散々迷った挙句、「じゃー金曜、学校の2限終わりに」という内容を送って会うことになりました。

そして当日…。

彼女が住んでる最寄り駅に着くまでの電車の中、ドタキャンになるけどやっぱ引き返すか…いや一度見てからでもいんじゃないか…と何度も自問自答し、「一度会ってもう二度と会わなければ面倒なことにはならないはずだ」と強引に結論付けて降りました。

そして、どんな子がいるんだろう…という緊張を抱えながら待ち合わせの駅前モスバーガーに行くと、僕より少し小さい位の背丈(168cmありました)で、足が自分より明らかに長いモデル体型の子でした。しかも、東北出身ということもあり色白でそれなりにかわいかったので驚きを隠せず、ドギマギしてたのを覚えています。

モスで改めて自己紹介をして、お互いの会うまでの緊張感や今時の感じで良かったことなどを話していくうちに緊張も解け、「今日これからどうしよっか?」と聞くと、「この辺何もないし、良かったら狭いけどうちに来る?」と言われました。

いきなり一人暮らしの女の子の部屋にお邪魔していいのか…と思いましたが、悪い気がする訳なく、「行っていいなら…」と返事をすると、「じゃー、何かビデオかりて一緒に見よ!」と元気良く返されました。

そして、近所のビデオ屋さんでビデオをかりて彼女のマンションに行き、最初はリビングでお茶を飲みながら軽い雑談をしてました。

そしてしばらくした後、「ビデオ見よっか」と言われ、彼女の部屋に入って何気なく色々見ていると、突然彼女が前から抱きついてきました。

全くもって予想外のことが起こったことに検討もつかず立ち尽くしていると、彼女は「しばらくこうしてたい」と言いました。

といっても、キスまでしか経験のない僕にとっては女の子に突然抱きつかれたら普通ではいられる訳もなく、気付けば自然と半勃ちの状態に…。

必死に悟られまいとして体制をズラしたりしてたのですが、収まれと思えば思うほど、思考はエロい方向にいってしまい、気付かれてしまいました。

すると、「あれっ、大きくなっちゃった?」と笑いながら言い、立ったままの状態でジーパンの上から触ってきました…。

ジーパンの上からとはいえ、女の子に触られたのはコレが始めてだったので、何かこそばゆいのと同時に女の子に触られる独特の気持ち良さを感じてました。

とはいえ、触られてテンパってた僕は「ちょっと待って」というと、彼女は「待てるの?」と楽しそうに言って来ました。

童貞の僕は当然先を期待してしまう訳で…。

その後、僕のものを触ったままディープキスを何回かし、自然とベッドに倒れこみ抱き合いながらキスをしてました。そして、彼女は「ジーパンがきつそうだから脱がしてあげるね」と言い、ベルトを外してジーパンも脱がされ、トランクス1枚の姿になりました。

僕はあまりにいきなりの展開にどうしていいかわからず、こんな美味しいことあっていいのか?と思いながらも、初めての経験にやばい位我慢汁が出てました…。

その後、そのままの状態で抱き合ってキスをしながら、しばらくトランクスの上から触られてました。トランクスの上から触られてるだけなのに僕はやばい位気持ち良く、このまま触られ続けたらイッてしまいそうでした。

ちょうどその頃、「脱がしちゃっていい?」と聞かれ、僕が「うん…」と言うと、「じゃー、脱がしちゃうよ」と言いながら、慣れた手つきでトランクスを脱がすと、すぐさま顔を近づけてきて舌先でカリを舐め始めました…。

AVでしか見たことのなかったことをひょんなことからされていることに興奮を覚え、軽く舌先で舐められているだけだというのに我慢汁が止まらず、その気持ち良さにただただ酔いしれてました…。

それからしばらくの間、下から舐め上げられたり、軽く咥え続けられ、「気持ち良い?」と何回か聞かれのに対して、もちろん初めてなので「マジ気持ちいいよ…」の繰り返しでした。

そして、彼女が少し深めに咥えるとその口の温かさと唾液のトロみに完全にやられ、物凄い気持ちよさを感じるようになり、フェラってこんなに気持ちいいものだったのか…と感じていました。

彼女のフェラは初めての僕には刺激が強すぎ、最初から上下にジュルジュル吸い上げる…といった感じで、気付けば口からこぼれた唾液でベチョベチョになってました…。

上下にジュルジュルやられるようになると、僕はもう我を忘れて無言状態で気持ちよさに没頭し、彼女の絶妙の手の使い方と口の上下運動により、数分経たないうちにイカされてしまいました…。

イッた後、僕が少し放心状態でいると、これまた慣れた感じでティッシュを手に取って吐き出し、「突然イったね、気持ち良かった?」と聞かれ、「マジやばかった…」とだけ返すと、「良かった。これで(フェラが)得意なこと証明できたね」とまさに得意顔で言うと、「今度は私も気持ちよくして欲しいな…」と言いました。

そして、このままミヤと初体験をすることになるのですが、それはまた余力がある時に書かせていただけたらと思います。(初体験談というより初フェラ談になってしまい申し訳ないです…)

いつもの風俗での話

逝ってきたw
なかなか出ずに「やべえ、これは留年フラグw」と焦りまくったが無事一回逝けたので目標は達成。以下軽くレポでも。

■前日
ネットで見つけた吉原の120分40kのソプを予約。
個人的に同い年の子で卒業したいという願望があったので嬢のプロフを観まくって「現役学生」の子を指名。
「まあ吉原年齢とかパネマジの可能性あるしなあw」とはやる自分を諌めつつ期待に胸を膨らませながら就寝。
定番の三日オナ禁とエビオスで準備は万端。3回戦いくぜ!と思ってた。

■当日
10時に三ノ輪到着。確認電話するも配送の準備に時間がかかるので歩くか待つか聴かれる。まあ開店直後だから仕方ないかと納得。
コンビニに寄りつつぶらぶら歩きで店まで行ってみる。
呼び込みの怖いおっさんにびびりつつ着いた店先で出迎えてくれたのは40くらいのおじさんだった。
見た目的にも怖そうな所はないし、物腰や口調もめっちゃ丁寧。いろんな店のスレで「ボーイの応対最悪」というレスをよく見かけるので身構えていたのだが
そんな事は一切なかったので良い意味で驚いた。ヘタなデパートとかよりも接客良すぎワロタw
予定時間まで時間があったので待合室でスポ新見つつこのスレに書き込もうと試みる。圏外。ウィルコムオワタ\(^o^)/
そうこうしてるうちに準備が出来たとのことで階段下にご案内。嬢と初対面。ちょwwパネマジどころか写真よりかわいいんですがww
当たりを引いたことで心の中でガッツポーズしてると嬢が横に来て腕組んでくれた。やべえ、近くで見ると余計かわいいわ・・・
ドキドキしながら階段を上ると「ではごゆっくりお楽しみください」の声が後ろから。踊り場で振り返ってみるとボーイのおじさんが三つ指つくような感じでお見送りしていた
ソプ初体験の俺としてはそれだけで感動。俺、このおっさんになら掘られても良(ry

入室後軽く嬢とお話。お互いに学生でしかも同い年ということが判明。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
その段階で自身が童貞であることをカミングアウト。「そんな風に見えないよー」と言ってくれたが残念これが現実orz
お互いに服を脱いで裸に。なんかもう恥ずかしくて顔しか見れないwもっと色々見る場所あるだろw
身体を洗って歯磨きうがい。さあいよいよベッドに移動です。

レポ書くなら最初にテキストファイルに下書きしてから
コピペして貼ってくれる?
話が途切れて中途半端になるから

>809
申し訳ない
(続き)
見つめあいそのままDKに。童貞な俺にはキスすら未知の世界w舌うまく入れれねえよヽ(`Д´)ノ
キス後は次第に嬢の唇が下半身に向かって下りていく。乳首にチュッチュしてもらったが俺の乳首神経が焼ききれてるのか何の感覚もなし。逆に腹が敏感すぎたw
ベッドに横になったあともしばらくキスは続き、ようやくF。もちろん初F。自分のアソコをきれいな子になめなめしてもらってるってシチュエーションは結構クるものがあったが
意外に気持ちよさを感じない。多分緊張のせいもあるのだろうが、そういうのもあってなかなか逝くところまでいけずゴムつけた後はそのまま騎上位となった。
出ずとも元気なアソコに嬢が腰を下ろす。嬢のお尻が俺の太ももに触れたことで、ようやく「あ、入ったんだ」ということが分かった。
ちょっとアソコの感覚がおかしくなってるのが気になったがとりあえず筆おろし終了。少し照れながら腰を動かし始める。
その後しばらく嬢に合わせて腰を振るも全く射精感がこない。ここら辺からこのスレでよく見かける「緊張して結局逝けなかった」のフレーズが頭をよぎり始める。
さすがにこれ以上頑張ってもらうのも嬢に悪いので気分転換も兼ねてマットをしたいと申し出ることにした。
湯船につかりながら自分のアソコを励ましつつマットの準備を見学。畳よりも大きいマットを動かし、ローションを振りかけたりと結構大変そうだ。
準備が終わるとうつ伏せになってマット開始。ローションのツルツル感と嬢の圧迫感、体温が心地よい。
気持ちもリラックスしたところで再度騎上位にてリベンジ開始。前回よりかは嬢に合わせて動くのにも慣れたので頑張ってみるもののあと少しというところで射精感の波が遠ざかる。
時間も結構使っていたのでそろそろ出さないとリアルに留年の危機www
3日オナ禁に加えてエビオスということでドバドバ3回戦っすよwwと考えていたが甘かった。まさか一回も逝けない可能性が出てくるとは・・・
仕方がないので手コキで強制的に盛り上げて残りを中で、という最終手段を採る。時間的にもこれが最後のチャンス。

嬢も最後ということでこれまでよりも一生懸命に動いてくれる。ギリギリまで高めていたアソコにもようやく射精の兆しが。
嬢と手を握ってラストスパートに入り、長きに渡る卒業試験をようやく突破できた。

その後は2回戦するほどの時間もなかったので10分ほど雑談。
二時間という長丁場でどんなに頑張ってもやっぱり逝けない人はいるみたいで、「でも君はちゃんと出せて良かったね」と慰めてくれた。
個人的には正上位、バック等の練習も兼ねてもう二回ほどしたかったんだけどねorz
着替えるついでに、上の方のレスにもあったブラの外し方を練習(片手とか無理w)させてもらって終了。

上がり部屋では他の子の写真を見せてもらいながらアンケに応える。
さっきのおっちゃんがやってきてオススメの嬢の説明とかを丁寧にやってくれたのでまた惚れそうにな(ry
パネマジもないし応対も最高ということでまた来よう、次は二回戦以上しようと心に誓いつつお店を後にしました。(帰りも歩き)
????
個人的には「緊張の魔力」はすげえなということを再認識。出ない時の焦燥感は異常w
対策に関しては緊張するなといってもどだい無理な話なのでまずは早いうちに一回出してもらうというのも緊張をほぐす手かなと思います。
とりあえず一回出ないことには焦りとの悪循環で余計に出せなくなるしね。

■まとめ
このスレに勇気付けられて無事卒業することが出来ました。
みなさんが書かれてる様に卒業したからといって何かが特別変わる訳では無いと思いますが
少なくとも「全くの童貞ではない」という一点においては自分の中でのコンプレックスが消えたような気がします。
ここ一ヶ月ほどこのスレを見ながら行くかどうか迷ってましたが、いざ行くと決めて実際行ってみたら意外とあっさり済んじゃうものなんですねw
みんなも迷ってるくらいなら行けば良いと思うよ!

ROMに戻りますノシ

my sister


 んふふ、お目覚め? おにいちゃん。
 え? なに? フガフガじゃわからないよ
 何のマネだ? さるぐつわを外せ? ロープをほどけ? そう言いたいの?
 そう……。
 ふふ、ダーメッ! ほどいたらおにいちゃん逃げちゃうでしょ?
 それに今夜はおにいちゃんを思いっきりヨガらせるんだから、お口にセンを
しないとパパとママが起きちゃうじゃない……。

 ふふ、おにいちゃんったら震えちゃって。可愛いよ?
 ん? なんでこんなことを? 俺がなにをした?
 逆だよ! おにいちゃんが何にもしないからいけないんじゃない。
 大学生にもなって彼女もいないドーテイおにいちゃんを哀れに思ってさ、
あたしが色々してあげたのに。
 お風呂上がりにタオル一枚で抱き着いたり、寝ぼけたふりしておにいちゃんの
ベットにもぐりこんだりあれこれ誘ってあげたのに、おにいちゃんあたしに触ろ
うともしないんだもの。あたし、おにいちゃんになら犯されてもいいと思ってた
のに……。

 なに? 妹に、小学六年生相手にそんなことできるわけないだろ?
 ふふ、そんなこといっておにいちゃん、裏ではこっそりあたしのパンツでオナニ
ーしていたくせに! あたし知ってるんだよ?
 あはッ! 真っ赤になっちゃって。バレてないと思ってた?
 でもおにいちゃん、そんなヘンタイなマネはするくせに自分からは女のコの身
体に触ることもできないんだよね? ホントそれじゃ一生ドーテイだよ? それ
にあたしももうガマンの限界……。
 だからあたしからおにいちゃんのドーティ奪ってあげる。おにいちゃんを犯し
てあげる……。

 ふふ、暴れてもムダムダ。ロープはベットの柱にしっかり結んであるから、
どんなに手足を引っ張っても取れないよ。
 さあ?てと……あれ? オチンチンすっかりちちんじゃって。犯されるって聞
いてビビッた? でもすぐ元気にしてあげるよ。

 ……んふ、どう? あたしの手、小さくて柔らかくて気持ちいいでしょ?
ほ?らだんだんカタくなってきたぁ。えっちなお汁もい?っぱい。うわぁ、もう
カッチンカッチン! もっと気持ち良くしてあげる。もっと早く動かしてあげるね?

 あれ? なにブルブルしてるの? なに目ぇ思いっきりつぶってるの? いい
んだよ、イッて。 このまま入れてもすぐ出ちゃうだろうから、一回ぐらいヌイ
とかないと……。

 あっ、そっかぁ! イカされたくないんだぁ。妹に、あたしみたいな小さい子
にイカされるのは男としてのプライドが許さないんだぁ!
 あっはぁ! おにいちゃんもオトコの子だねえ。えらい、えらい。
 でもそういうの見ると余計にイジめたくなっちゃうんだよねぇ……。ほらほら
ほらぁっ!

 あはは。暴れてる暴れてる。ビクビクのたうち回っておにいちゃん、まるで
お魚さんみたい。でもどこまでガマンできるのかなあ? うふふ……。
 ……へえ?っスゴイね、まだイカないんだ? 正直あたし感動! えら?い
おにいちゃん!
 えらいから亀さんの頭ナデナデしてあげるね? ほらナ?デナデ、ナ?デナ?デ……。
 あっはぁ! 出た出たぁ! スッゴぉい! ビュックンビュックンまるで噴水
みたい。 スゴイよ、おにいちゃん。いっぱい出たね……。

 あれ……? もう、なによォッ! 妹にイカされたからってなにも泣かなくた
っていいじゃない。男のクセにみっともないなあ。
 あのねえおにいちゃん、泣いてるヒマなんてないんだよ? これからが本番
なんだから。
 なに? イヤだ? もうやめてくれ?
 ふーん、そう。でもここは全然やめてくれっていってないよ? あんだけ
出したのにまだカッチカチ。ほんとはもっとしてもらいたんでしょ? そう
なんでしょ?こんなふうにッッ!

 あはは! 痛い? やっぱり痛い? 男のコって出した後ビンカンになる
みたいだね? ちょっとシゴいただけなのにそんな情けない顔になっちゃって
……かわいいッ。
 いいよ、やめてあげる。そのかわりあたしにゴホーシしてね? さっき気持
ち良くしてあげたんだし。

 ほーらおにいちゃん、見える? あたしの「女のコ」。 濡れてるでしょ? 
 おにいちゃんをイジめてコーフンしてどんどんえっちなおツユが出てきちゃ
うの……。
 あはッ! おにいちゃんたら目ェ血走らせて見つめちゃってェッ!
 そーだよね、おにいちゃんはドーテイくんだから「女のコ」をちゃんと見た
ことがなかったんだよね? じゃあもっと近くで見せてあげるよ……。えいッ!

 あははははは! 苦しい? 苦しい、おにいちゃん? でもあたしは気持ち
いいよ。おにいちゃんが暴れるととっても気持ちいいッ。ぞくぞくしちゃうッ。
 ほらッおにいちゃん、お口が使えないんだからちゃんとお鼻でゴホーシして!
 でないとこのままチッソクさせちゃうぞ?
 そう、その調子。その調子でもっとお鼻であたしの「女のコ」をグチュグチュ
してッ。もっとあたしのお豆をグニグニしてぇェッ。あはッ、いいッ。たまんない。
上手、上手だよ、おにいちゃん。そう、そうッ……。

……ふふ、なかなかよかったよ、おにいちゃん。じゃあそろそろ本番いこっか? 
 あれ? また頭ブンブンしちゃって。往生際が悪いなあ。いいかげん観念しな
よ。まあその方が犯す楽しみがあるけどね。うふふ……。

 ほら、逃げない逃げない。まずはオチンチンにあたしのおツユを塗り塗りして
っと……。
 あはッ、いやだあ。二まわりも大きくなっちゃった。なぁ?んだ。オチンチン
はしっかり犯されたがってるじゃない。カラダは正直ってやつ? おにいちゃん
ももっと素直になったら?
 なに? ウソだ? そんなことない?
 ふ?ん、まだゴウジョウはるんだ? でもオチンチンこんなにヒクヒクさせて
たら説得力ないよ? うふふ。さあ?てと……。

 ほ?ら、おにいちゃん。入っちゃうよ? オチンチン、あたしに食べられち
ゃうよ? 妹にレイプされちゃうよ? ダメダメ。そんな哀れな目で見ても
やめてあげないよ。うふふ。じゃあ、いただきま?す……。
 ほ?ら入っちゃった。これでおにいちゃんもドーテイ卒業だね。うれしい
でしょ?
 ふふ、ボーゼンとした顔しちゃって。まだ実感わかないみたいだね? 
じゃあこうしたらどうかな? よいしょッと。

 あはッ、また暴れちゃって。苦しい? オチンチンちぎれちゃいそう? 
ねえ? あたしのアソコってよく締まるでしょう? なんたって小学生だから
ね。ほら、キュッキュッキュッって。
 あはは悶えてる悶えてる。 おにいちゃん、この味おぼえたらもうオトナの
女の人となんかできないよ? まあ妹に犯されるようなおにいちゃんがオトナ
の女の人とつきあえるわけないけどね。うふふ。
 あれ? また泣いちゃって。くやしいの? 小学生の妹にドーテイ奪われた
のがそんなにくやしいの? クツジョクなの? ふ?ん。じゃあもっとくやしく
してあげる。このまま動いてあげるね?

 あははー、どうしたのぉ? おにいちゃん。そんな気持ちよさそうな顔しち
ゃってェッ。犯されるのイヤじゃなかったの? くやしいんじゃなかったの?
くやしいけど感じちゃうの? くやしいけどイッちゃいそうなの?

 うふふ、ダーメッ! そう簡単にイカせてなんてあげないよッ。おにいちゃん
一人で気持ち良くなるなんて許さないんだからッ。
 ほらッ、おにいちゃんもお腰を動かしてッ。あたしを気持ち良くしてッ。
 え? できない? そんなことしたらすぐイッちゃう? もうッ、そんなこと
言うなら乳首つねっちゃうぞ。えいッ。

 あははははは。そう、そうだよおにいちゃん。もっと動いてッ。もっともっと
突き上げてッ。あたしももっとおにいちゃんを可愛がってあげるから……。
 ……んもうッ。なによッ。また止まってェッ。
 えっ、もうダメ? もうガマンの限界? 出ちゃう?
 ……ふう、しょうがないなあ。じゃあイッていいよ、おにいちゃん。ほらッ、
いっぱい出して。あたしの中をおにいちゃんのセーエキでいっぱいにしてッ。
そう……そうッ! あン、出てる……感じる……感じるよ、おにいちゃんの
セーエキ……。

 ごめんねおにいちゃん。また泣かせちゃって。初体験にしちゃちょっと刺激が
強すぎたよね? でもこれもおにいちゃんが好きだから、かわいいからなんだよ?
わかって……。ちゅッ。 ね?
・ えっ? もうほどいてくれてもいいだろう?
 うふッ、それはダーメ。あたしまだイッてないし、夜もまだ長いんだよ?
 道具も色々準備してきたからね。だからもっともっと犯してあげる。
もっともっと搾りとってあげる。ね? おにいちゃん。うふふふふ……。 (了)

飲み会の後に

文章が物凄く下手ですが、なんとか読んで頂けるとありがたいです。

 演劇サークルに入っている俺は、文化祭の打ち上げで、20人のメンバー全員と馴染みの居酒屋に来ていた。
 初めて俺が脚本を担当し、大成功を収めた事で、次回も脚本を任せてもらう事になった事で、少し上機嫌になっていたのかもしれない。
 普段は1、2杯で止めておくのに、何杯飲んだか分からないほどで、気付いたらベッドに寝かされていた。
 傍らには、俺に脚本の全てを教えてくれた紺野先輩が、すやすやと寝息をたてている。3年生で、俺の一つ上の人だ。スラリとした長身の美人だが、どこか幼い印象も覚える不思議な人であり、俺の好きな人でもある。
 不完全な意識を叩き起こし、携帯で時間を確認。朝の4時。
「あちゃ・・・飲みすぎたかな」
 幸い二日酔いにはなっていなかったが、意識は安定せず、視界がブラックアウトしそうになる。それをなんとか押し留め。先輩の肩を叩いた。
「先輩、先輩」
「ん・・・あれ、ユウくん。なんでベッドに・・・?」
 先輩は寝ぼけ眼を擦り、ベッドを支えに起き上がる。
「分からないです。多分、先輩か誰かが連れてきてくれたんだと思いますけど」
「んっ・・・あ、そっか。ユウくんが酔っ払っちゃってダメダメだったから、私の家に運んだんだよ。珍しいね、ユウくんがあんなに飲むなんて」
 指摘を受け、猛省。弱いのに考えないで飲むと、こういう風になるのだ。
「すいません。つい嬉しくて・・・これも、先輩のおかげです」
「私の?」
 キョトンとする先輩。その先輩に、自分の想いを伝える。
「先輩が俺に脚本の事を教えてくれたから、お客さんを喜ばせる作品を作れたんです。もし俺が独学で、いや、他の人に教わってても、きっと上手く出来なかったと思います」
 まだ酔いが残っているのか。普段なら恥ずかしい台詞が、次々と口から吐き出されていく。
 おかしいな、俺は自分で言うのもなんだが、あまりお喋りな人間じゃない。それなのに、今だけはお喋りに、いや、寡黙である事を禁じられているような、そんな感覚。
「そんな・・・でも、本当に立派だったよ。部長も感激してたし。知ってた? 衣装班のカナちゃんも、ユウくんのこと認めてくれたの」
 カナ先輩が・・・。そう呟き、俺は心の中で思い出す。
 俺が脚本を担当する事になり、一番反対したのはカナ先輩だった。紺野先輩の親友で、誰よりも紺野先輩の作品が好きだったからこそ、俺を受け入れてくれなかった。
 そんなカナ先輩と何度も衝突を重ねて、危うく崩壊しかけた所を立て直してくれたのも、紺野先輩だった。
 喧嘩になった俺たちの間に割って入り、二人ともを叱ったのだ。どちらかを責めるのではなく、双方反省するように、と。
「カナ先輩に・・・そうか。よかった・・・」
 安堵の溜息。舞台終了後に、カナ先輩は一人だけトイレに向かってしまい、飲み会でも俺とは離れた位置にいたので、話す機会がなかった。それだけに、内心ではビクビクしていたのだが。
「ねぇ・・・先輩? 先輩って、彼氏いるんですか?」
 何故か、そんな事を聞いてしまう。不思議だ。考えて言った訳じゃない。無意識的に勝手に口から出てしまっていた。
「ううん、いないけど。それがどうしたの?」
 先輩の疑問系の回答。
 今、言ってもいいのだろうか。もし今伝えたとして、断られたら、今までのような関係でいられるのだろうか。
 良き師弟としての、厳しくも楽しい日々は、終わりを告げてしまうかもしれない。
 そう思うと、伝えようとした想いを、閉ざしてしまいたくなる。
 俺が言わなければ、きっと先輩は気付かない。そうすれば、ずっと仄かな想いを抱いたまま、幸せな気分でいられるだろう。
 ・・・でも。でも、それじゃあいけない気がする。
 自分に正直に。紺野先輩に一番最初に教わった、対話の基本。たとえ先輩でも、自分の意見をしっかり言えという、俺にとっての教訓。

だったら・・・。

「先輩。俺、先輩が好きです」
 それは、きっとか細い声だったと思う。蚊の鳴くような、小さな小さな告白。
 でもそれは、しっかりと紺野先輩に届いていた。
「・・・本当? 酔った冗談じゃなくて、本当に?」
 紺野先輩の頬は赤い。朱に染まった頬は、とても綺麗だ。
「本当です。いつからかなんて分からないけど、気が付いたら、いつも先輩を見ていたんです。だから・・・!」
 そこで一旦切り、紺野先輩の顔を見据えて、
「俺の彼女になってください!」
 時間の事なんて考えられなかった。ただ、想いをぶつけたという開放感と、そしてその後にくる緊張感だけが、全てを支配していた。
 紺野先輩は黙って俺を正面から見つめて、見つめて。そして、ふっと花のような笑みを浮かべ、
「うん!」
 大きく、笑った。

 その後、俺と先輩は演劇サークルで脚本家として活動し、卒業後も仕事の傍ら、元メンバーが主宰する劇団の脚本を手掛けている。
 仕事は忙しいし、育児も難しい。それでも、紺野先輩が隣にいるから、俺は頑張れるんだと思う。
 いや、紺野先輩という呼び方は正しくないな。
 告白の後も、初体験の後も、なかなか直らずに指摘されていた。紺野先輩と呼ぶのに慣れすぎて、名前を呼ぶのが恥ずかしかったのだ。
 だが、結婚して5年。恥じらいも薄れ、普通に名前で呼び合えるようになった。
「香澄」
「優くん」
 それが、俺たちの呼び方。香澄はまだ、俺をくん付けで呼ぶのが、少しおかしくも、楽しい。そんな、ある日の午後。

童貞君を・・・

はじめまして。
みなさんのHな体験談を読んで楽しんでるだけじゃ悪いかなぁと思いましたので、思い切って投稿してみたいと思います。(初体験です)

私は結婚して6年目の28歳の主婦です。ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
相手はパート先のバイトの高校3年生。私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい。」って告白されちゃったんです。自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。(自慢?)
でも、一応「あたし、25のオバさんよ」(3つサバを読んでいる)って断ったんですが、2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて「1度でいいからデートして下さい。」って言われて、なんかかわいくて「1回ぐらいイイかなっ!」ってOKしてしまいました。
「よくそんな気になったね?」って聞かれそうですが、「女は花に弱いのよ。それにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・。」(素直に好きと言え!!)ってとこかな。顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くてかわいいんですよ。んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくるつもりだったんだけど・・・。

一番心配してたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。彼の正面に座って曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、25歳ってことになってるので、がんばって若造りして、結構胸元の開いた服に持ってる中で一番短いスカートを履いて行ったもので、見えちゃったみたい・・・。
すぐにピンときて、黙ってればイイものを「あー、エッチィ」って言っちゃったの。彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。(そこもかわいい)それに私も飲めないクセにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分・・・。
それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。それとも・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。今度はわざと見えるように足を組み替えたり、かがんだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やおしりに触れるように挑発したんです。最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送ってくるのがわかりました。
そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・、「彼女いないの?」
「いない」「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い」「ウソ! カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん。」 「じゃぁこんな事したことないの?」ってキスして胸に手を持って行ったの。
彼ったらカチカチの硬直状態。(かわいい・・・)
それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に「じかに、触ってみたい?」「えっ、いや、そんな・・・。」
「じゃぁ、さわらないで!」「ああっ、そんなぁー。」なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。
最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。思わず「そう、そう」なんて言ってしまった。ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず「あん」なんて漏らしちゃった。
そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんなくなって「したいの?」「う、うん。」「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」「うん。」てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
彼のせいにしてるけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。
ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。乳首をつまんだり、コリコリしたり・・・。だから私の頭はとっくにピンクモード。
車を止めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。服を首までたくしあげて、彼がむしゃぶり付いてきました。
ぎこちないのはたしかなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対スジがイイと思える舌使いで、はっきり言ってこの待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ・・。
酔っているのと、しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入ったとたん、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。でも、普通ならここからは何もしなくてもイイんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、よく考えてみると、彼、はじめてなんだっけ。
私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。
てな訳で、どうしよう・・・。って、考えていてもしかたないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。
お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。当然、さわりっこしながらイチャイチャしてたんですが、 でも、すごい・・・。
一応私は「洗う」事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。
「ああぁん、しあわせ・・・」なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射(あれは噴射だ)されたんですが、量、勢い共にすざましかったから、全部ゴックンできませんでした。お風呂から出て、私が先にベットに入り(さて、思う存分いただこう・・・、えっ、私ってわるいおんな???)彼をご招待(?)しました。
いざベッドインすると、彼ったらコチコチにかたく(アレもさっき爆発したばかりなのにぃ、ピンピン・・・)なって、手を出してこないんですよ。
「そんなにかたくならないで・・・。」って熱?いキス。
「ここなら好きなようにしてイイよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・。」なんて、お姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。
お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強(?)しているからなのか、なかなかなものです。(結構上手、拍手!)
なかなか手が下に下りてこないから「ここが1番感じる所なの・・・。」って手を持っていったんだけど、やっぱり私のからだを知り尽くしてるダンナとは違って、「そこ、そこ。」とか「そこを震わせて・・・。」とか言うんだけどなかなか当たらないの。
やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよくわからないみたい・・・。
「じゃあ、ちゃんと教えて上げるね。」って彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女鑑賞(?)させてあげました。
刺さるような彼の視線を浴びると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。(自己陶酔)「ちゃんと見てるぅ?」「うん。ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる。」
「ヤダァ、感想はいいのぉ。」って言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息使いが聞こえる・・・。すると、おそるおそる触れてきました。
すぐに指が入ってきて「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ。」なんて、超恥ずかしい事言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて「ここなめて。」なんて命令してました。
私もじれったくなってるから「ねぇ、イイ事してあげる。」って彼の顔にまたがって、69体勢になりました。
彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごくじらされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったハズです。
いつものように先っぽからペロペロして、パックリくわえて2、3回シコシコしたとたん、「ああぁ!」でドバァです。(刺激が強かったのかなぁ?)2発目なのに、勢いもすごいし、量もお口いっぱい。とりあえずゴックンして、彼の舌技(?)に期待しながら69体勢を続けてたんですが、彼ったら、やっぱりずっとかたいまんまなんです。
やっぱり若いからなんでしょうね。そのうち彼もコツをつかんだのか、わたしの弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃されたらもうどうにもガマンできなくなって、さっさとゴムかぶせて、上にまたがって彼を迎えました。
やっぱりおっきい・・・。「あーーーーーーーーぁん・・・・。」なんて、情けない声が漏れてしまいます。
彼が私の中に入ってる、彼にとって私が初めての女っていうよろこびがありました。でもそのよろこびに浸っている間もなく「ああぁっ、ダメ」って3回目!ここまできたら、わたしも許さないわよ!!(1回ぐらいいかせて!!)抜かずに構わずに腰を振って、おっぱいも吸わせて、今度は彼に上になってもらってがんばってもらったんですが、あともうちょっと・・・、ってところで彼が先に爆発しちゃいました。
イクときの彼の顔がまたかわいいの。
「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもイイ?、あぁっ・・・。」って言いながら、しがみついてくるの。
私はイクことができなかったけど、彼がこれだけイってくれたし、かわいい顔に免じて許してあげる。
でも、抜いたときもまだ元気なままなのにも驚いたけど、わたしのアレでシーツ汚しちゃったのには驚きました。(って言うか、恥ずかしい!)

んで、「そろそろ帰ろうか。」って事になって、一緒にシャワーを浴びて、着替えてから「じゃぁ、今度また。」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。
私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな。
気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。一応は安全日だったんだけど、その場で2回(もちろん抜かずに)何もつけずに受けとめちゃってちょっと心配だったんだけど、アノお腹の奥にピュッピュッと当たる感触はやっぱり最高かも知れない・・・。
妊娠もしなかったし。

でも、若いってやっぱりスゴイ。帰りのエレベーターだって車の中だって彼はかたいままで、私は触られっぱなしで指まで入れられて・・・。
そんな状態だから別れ際は、私から彼のファスナーをおろして吸い取って上げましたが、さすがに少なかったですよ。(笑)

今回は初めてのデートのレポートでしたが、彼とはそれ以来、だいたい週1ペースでデートしています。2回目のデートの時にホントの事バラしちゃったけど、続いてるんです。
もう半年ほどになりますが、今ではめっきり上達してちゃんとイカせてくれます。
最初は罪悪感ありましたが、外で悪い事している分は月1か2のダンナとのHの時に誠心誠意ご奉仕して返してますし、そうする事でダンナもはりきっちゃって前より断然濃厚なHになりました。
案外、不倫って夫婦円満の秘訣だったりして。

 

大学2年 後輩と初体験

俺は父方の父(おじいちゃん)がアメリカ人で、ちょっと雰囲気が違うので、
中学まではそれでいじめられる事が多く、コンプレックスになって、なんとなく積極的になれず彼女もできずにいた。

大学2年の時、サークルの後輩に入ってきたN子は顔立ちも派手で、黒いロングヘアが肩の下あたりまで伸びた、俺好みの明るい子だった。
教養科目の取りかたとか教えているうちに親しくなり、いっしょに映画を見に行くまでになった。
N子は俺の容貌とかには気にする風もなく、自然に接してくれた。

ある映画の帰り、外に出たらもう暗かった。
と、N子が俺の腕に手を回してくっついて来た。
N子の胸は普通でそんなに大きい訳ではなかったが、それでも胸のふくらみが腕で感じられて、童貞の俺はドキドキした。
「先輩のの部屋見たいな?。」
そんな事まで言われて断る理由もなく、俺の部屋に連れてきた。

「ちらかってるからごめんな、すぐ片付けるから。」
玄関で待たせて片付けようとすると、
「あたしも手伝うから」と言って強引に入ってきた。
エロ本とかあるからやばいなーと思ったら、案の定すぐに見つけられた。
「あ?、J先輩やらしー。やっぱりこんな本あるんだ?。」
「そりゃ、男だもん、それぐらい....。」
「へえ?。」とかいいながらパラパラと中を見ている。
「うわぁすご!」「ふうん...」とか言ってみている。
俺は恥ずかしくなってだまっていた。

N子も静かになって見ていたが、ふと顔を上げると俺を見て、
「J先輩も彼女とこんな事するんですか?」
とマジ顔で聞かれた。
「あ、いや、俺彼女いない歴19年だから?。」
「え、そうなんですか。私先輩みたいな洋風な顔だったらもっとモテてると思ってたんですけど。」
俺はコンプレックスを刺激されてちょっとブルーになった。
「どうせ俺は変な顔だからね、だからモテないんだ。」
「いや、そうじゃなくって、私先輩みたいな日本人ぽくない顔好きですよ。」
19で童貞君の俺は、かわいい女の子に「好き」とか言われて、もうドキドキした。
「えっ?それって?」
よっぽど間抜けな顔だったのか、N子はプッと笑いながら、
「じゃ、私が先輩の最初の彼女になってあげる!」
「え!」
N子は今度はマジな顔になったかと思うと、エロ本を横に置き、
俺の前にすわりなおして目をつぶった。
.....って事は、もうするっきゃないじゃん。

俺はさっきの映画で見たように、ちょっと顔を斜めにすると、N子の唇に俺の唇とちょっと触れた。
一瞬だったが、やわらかい唇だなっと思った。
N子は目を開けると「ありがと、どうぞよろしく」って言った。

俺はもっと続きを体験したかったが、N子がご飯を作るというので、コンビニに買い物に行った。帰りに俺は「あ、忘れ物」と言って、さりげなく戻ってコンを買った。
(初めて買ったのではずかしかった)

ご飯を食べてなんとなくテレビを見ていると、N子が
「ねえ先輩、このえっちな本て、やっぱああいう事するのに使うの?」
て聞いてきた。
「あ、ああいう事って、その、」
「彼女いない時に自分で、ほら、」
「....うん、そうだよ。」
「....本じゃなくって、私でもできるのかな....。」
そんな事まで言われて手を出さないわけにはいかない!
俺はN子を抱き寄せさっきのように唇を合わせた。
今度は、映画俳優のつもりになって、見よう見まねで舌を入れてみた。
N子も「んふ」とか言いながら少し口を開けて受け入れてくれた。
しばらく舌を絡めていると、すぐに俺の下半身も反応してきた。
息苦しくなって、俺達は口を離した。

N子は俺の腕の中でトロンとした顔で俺を見た。
「あたし、J先輩だったらあげてもいいな。....バージン。」
「えっ?」
俺はN子が積極的なので、てっきり経験済みかと思っていた。
俺はドキドキしながら聞いた。
「俺も初めてだから、どうしていいかわからないよ。」
「もう一回キスして。」
俺達はさっきよりもさらに深く舌を絡ませた。
N子が俺の口の中に舌を入れてきた。顔が揺れてN子の黒い髪が俺の腕をさすった。
N子がそのまま後ろに倒れかかり、自然に下になった。
俺はN子の頭の下に手を入れた形で上から舌を絡ませた。
息苦しくなって口を離した。

「N子。」
「うん?」
「本当にいいのか、彼女になったばっかりだぞ。」
「あたし、サークルに入った時から、J先輩に一目ぼれしたんだ。
だから、......いいよ。」
俺はもう自分で止められそうになかった。
N子のトレーナーの上から胸をさわった。やわらかかった。
「んふ。」
N子は気持ちよさそうにした。
「脱がしていい?」
「...うん。」
N子の服を脱がせると、白いブラジャーが現れた。
体は白くやわらかそうだった。
俺はたまらず、ブラジャーをまくり上げると両手で胸をつかみ、むしゃぶりついた。
「あ、もっとそっとして、ちょっと痛いよ。」
「あ、ごめん。」
それはちょっと力を抜いて、そっと乳首を舐めた。
俺は今、生まれて初めて母親以外の女の胸を舐めているんだ、妙に冷静な自分がいた。「ああ、ううん。」
N子は気持ちよさそうにした。
「先輩も脱いでよ、はずかしい。」
そういわれれば俺はまだ服を着ていた。
俺は上だけ脱いだ。
「その.....下も。」
下を脱いだら、非常事態宣言しているあれが見えてしまうのだが、仕方なくジーンズだけ脱いだ。
「あ、大きい。」
N子は俺のパンツの膨らみを見てそういった。
俺は妙におかしくなって、
「N子のもみてやる?。」
そういってN子のジーンズを脱がせた。
「あ?、だめ?。」
とかいいながら尻を上げたり協力的なN子だが、お互いパンツ一丁になって、妙にマジ顔になった。
俺から先に聞いた。
「本当にいいのか?俺で?」
「うん、先輩も私でいいですよね?」
「もちろん。夢のようだよ。」
N子が目をつぶった。
俺はN子に顔を近づけるとN子も唇をうっすらと開けた。
今まで以上に長いキスをしたあと、
「いっしょにお風呂はいろう」
といって二人でお風呂にいった。

シャワーを出しているとN子も入ってきた。
ビンビンの俺のモノを見て
「すごい、大きい。」
といいながら触ってきた。
俺は、自分の手以外の手で初めて触られて、もうたまらなかった。
二人で体を洗ったあと、俺はN子にリクエストしてみた。
「N子、俺のをくわえてみてよ。」
「え、あ、うん。がんばる。」
どこかでそういう事をするのは知っていたのか、N子はひざまづくと俺のモノを少しだけ口に入れた。
「うう、」
あったかい感じが先端でして、俺はこりゃすごいと思った。
自分の手なんてくらべものにならない。
N子は先の方をぺろぺろとアイスクリームのように舐めた。
目の前にN子が裸になって俺のあれを舐めている!
童貞の俺は、もうその事だけでいきそうだった。
「N子、俺たまらないよ、もう出そうだ!」
そう伝えると、N子はさらに俺を深く咥えて、口の中で舌を転がした。
バージンなんてうそじゃないか? 俺はそう思った。
「ああ、もう!」
おれのあそこがビクンとした。
N子は口を離すと、手でしごき、
「出して!」と言った。
その言葉で俺は絶頂になり、あそこから白い液体が飛び出ると、N子の胸にかかった。
二人でもう一度体を洗ったあと、お風呂を出て、N子に聞いた。
「N子、本当に初めて?」
N子はちょとふくれて、
「ひどいな、本当だよ。」
「でも、さっきの、すごかったぜ。」
「...うん、高校の時付き合ってた彼がいてね。でも体はいやだったんだ。で、かわいそうだから、口でしてあげた。....ごめんね。」
「いや、いいよ。おかげでいい気持ちだったし。」
「そいつとはすぐ別れたから。それに......Jの方が大きいよ。」
(お、先輩が抜けたな)とか思いながら。
「いいさ、俺、オマエみたいな女の子彼女にできてうれしいよ。」
俺たちは裸のまま部屋で抱き合った。
自然に俺は、N子の下部に手が行った。
そこはあまり濃くない茂みがあって、間の部分に俺の指を下げていった。
俺のはまた大きくなっていった。
「ここ?」
俺はN子に聞いた。
「ううん、でももう少し上もきもちいいよ。」
「知ってるよ。」
俺は少し上にずらし、ヒダの合わせ目ぐらいをさぐった。
コリッとしたものがあたった。それをなでてみる。
「ん、もう少しそっとして。」
俺は言われたとおりにそおっとさすった。
「うん、きもちいい、Jにさわってもらってうれしい!」
「なあ、N子も一人でするの?」
「.....うん、時々ね。Jだって、あの本でするんでしょ。」
「うん、ほとんど毎日かな。」
「え?、えっち!」
「だって、男なんてそんなもんだよ。」
「じゃ、...今日からはあたしでしていいよ。」
俺はもう、はやく入れたくてたまらなかった。
N子をベッドに寝かすと、キスをして、胸を愛撫し、そして、下半身を開かせた。
処女は痛いのでちゃんと濡らしてからすること。そんな事はちゃんと知っていた。
俺は、N子の股の間に顔を入れた。
(ふうん、これがこうなっているんだ)
写真とかではなく、生の部分がそこにあった。
俺はそこに口をつけると舌で舐めまわした。
「んふ、はずかし?よ?」
N子が恥ずかしそうにしたが、お互い様と思った。
それよりも、これから初めて女を抱くんだという期待の方が大きい。

N子の部分も濡れてきたし、俺はもう我慢ができそうにないので、そろそろと思った。
「N子いい?」
N子はうんとうなづいた。
俺は初めてゴムを付けた。
友達になんとなく聞いていたので、つけ方はわかった。
俺はN子の間に入ると、両腕を付き腰を沈めようとした。...が、うまく入らない。
「そこじゃない、もうちょと下、...と思う。」
N子がそう教えてくれた。意外と下なんだなぁ。
ちょっと下を狙って腰を下ろした、...が、するっとN子の下にすべる。
「ちょっと待って。」
これは、見ながら入れたほうがわかりやすそう。N子の膝の間に座ると、片手で自分のを持って、さっき見つけたN子のあそこに少し当ててみた。
「あ、あたってるよ。」N子が言う。
よく見たら、腰を下ろすというよりも当ててから上に上げるくらいの方が正しいようだ、と、冷静に分析する自分がいた。
N子の上に片手肘立ての体制で、残った手でN子のあそこに自分のを持っていき、狙いをつけてから両肘をついた。
「いい?入れるよ?」
「うん、がんばる。」
俺は、ゆっくりと上に上がるようにして入れようとした。
「あ、痛い!痛い! だめ!」
N子の悲鳴で中断。
びっくりして俺はおきあがった。
「そんなに痛いのか?やめようか?」
N子は首を振った。
「こんなに痛いと思わなかったけど、せっかくここまでしたんだし.....。」
「うん、俺もN子が欲しいけど。でもそんなに痛いんなら。」
「いや、今日できなかったら、もう後悔しそうだし....。」

二人で考えた結果、もっとぬらぬらになったら痛さが減るのではないかと思った。
俺は、N子の全身をもっと愛撫し、あそこからは透明液がいっぱい出てくる状態にした。オナニーを知っていたので、胸やあそこの愛撫はそれなりに感じるようだ。
N子は俺のモノを見て、はずかしそうに言った。
「あの、それ、取って。」
見るとコンドームの中は透明液がかなりたまっていた。
「それ乾いていたら痛そうだから...。」
「いやでもこれは...。」
「いい、たぶん今日は大丈夫だから。」
「じゃ、出そうになったら抜くね。」

って事で、俺は生で入れる事になった。
N子はコンドームを取った俺のをまたくわえて、愛撫してくれた。
俺はまたいきそうになった。
「N子、しよう!」
「うん!」
またさっきのような肘立ての格好になると、俺は片手で狙いを定めてあてがった。
「いくよ?」
N子はかすかにうなずいたようだが、目をつぶり手を俺の体に回すと、ぎゅっと力を入れた。
俺は、N子にあたっている部分をイメージしながら、穴?にあわせるようなイメージでゆっくりと体を上に上げるようにした。
俺の先端が生暖かくなっていて、それがだんだんと包まれて.....。
「あ、痛い!」
N子が声を上げたところで止めた。
「どうする?」
「大丈夫、ゆっくり入れて!」
俺の先端がなんかあったかいものに当たっているようだ。
まだ頭が入りはじめたくらいかな?
もう少し入れてみた。
「う、う、」
N子は必死に我慢しているのだろう。
俺は、必死に我慢しているN子がいとおしくなって、空いている手のひらでN子の顔を挟むと、口付けをし、舌を差し込んだ。
「N子、好きだよ!」
「うん。大丈夫だから、がんばって!」
俺の体の下で、N子の小さい胸がつぶれていた。
俺は女の上にかぶさっているんだ!
お互いにさらに分泌液が出てきたような気がした。
もう少しがんばって体をずらす。もうちょっと入ったようだ。
あそこの頭の部分が熱い。
(ああ、これが女の中なのか)と妙に分析している自分もいた。

高校くらいになると、自分の初体験はどうなるのかと想像してみる事もあったが、これがいよいよ本番なのだと思った。
(もっとあっという間に逝くかと思ったけど、そうでもないな)
さっき口で出してもらったからかもしれないけど、あっさり発射しない自分が不思議だった。

「力抜いてね。俺も頑張るから。」
なにが頑張るかわからないなと思いながら、体を少しずつ上げていった。
「だ、い、じょうぶ」
N子は耐えているようだ。俺だけ気持ちよくてもうしわけないなあ。
俺は必死にイメージした。俺のあそこが、手の感触とはまったく別の感触に包まれていく。
俺の先端からはつぎつぎと分泌液が出ているようだ。
射精するときはわかる、それとは違う感じで何かが染み出す感じで出ていた。
やがて俺のあそこはすべて暖かいものに包まれた。

「N子入ったよ。」
N子は目を開けた。
「うん、うれしい!」
「二人とも大人だね。」
「ふふふ」
N子が笑ってくれたので、ほっとした。痛いだけでもないらしい。
「どう、痛い?」
「うん、痛いけど。途中からはそうでもなかった。Jは?」
「気持ちいいよ。まだ出そうにないから大丈夫。」
おれは感動していた。女の、いやN子の中がこんなに気持ちいいなんて。
自分の右手に比べて全然違うと思った。
「N子大事にするよ。離さない!」
「うん、いつまでもいっしょだよ。J。」
俺達はそのままでまた舌を絡ませてキスをした。
俺は本能的に動きたくなってきた。
「動くから。痛かったら言って。」
「うん。」
おれは、ビデオで見るように動き始めた。きもちいい!俺は今セックスしているんだ!「あああ、痛い!」
うっかり俺は激しく動いてしまった。
「ごめん。」
おれはそっと動いてみることにした。
俺のあそこがN子の部分に出たり入ったりしている。N子の顔を見ながら、それをイメージしてゆっくり動いた。いや、ゆっくりでも結構いけるじゃん!
オナニーでは激しく動かさないと気持ちよくなかったが、これはゆっくりでも気持ちいい事を発見した。
「Jこれなら大丈夫になってきた。」
「うん、わかった。」
少し慣れてきたのだろう、俺はゆっくり動かして感触を味わう事にした。
全体を使ってゆっくりと入れたり出したり....。
「あ、ああん。」
N子は今までにない声を上げた。
「出入りするとき.....。」
N子がなにか言いかけた。
「ん?」
「入り口が、あ、わからないけど....、あ!」
どうも入り口に出入りする瞬間がなにか妙な感じがするらしい。
そのまましばらくしていると、俺のが入っていく瞬間に、N子がグッと力を入れているようだ。あそこに力が入る感じがしてきた。

N子のあったかさを感じたかった。
「N子、あったかいよ、中。」
「うん、Jの初めての相手でうれしい」
N子の頭を両手のひらで挟んでまた口付けをした
N子も俺の体に回した手に力を入れて応えてきた。
そしてあそこもグッと締まった感じがした。
「J、好き!」
N子は、開いていた足もぐっと力を入れて俺の尻を締め付けた。
「あ、出る!」
射精の前兆は自分でわかった、でも、これはあっというまだった。
本能で俺は、あれを抜くどころか、ぐっと押し付けて最初の一発を出してしまった。
「ああ!」
もう止められなかった。
N子もなにかを感じたのだろう。まわした腕に力を込めて俺を受け止めた。
「N子?」
俺はそのまま、2発目3発目とどんどん中に発射してしまった。
俺はN子の中で逝っている!、冷静に自分を観察している自分がいた。
セックスがこんなに気持ちいいなんて、当たり前だが初めて知った。
俺達は抱き合ったままお互いを感じていた。

しばらくして、俺は上半身だけ起き上がった。
俺のは少しやわらかくなった感じがする。
「N子。」
「ん?」
N子も目を開けた。
「ごめん、俺責任取るから。」
「ううん、いいよ、たぶん大丈夫。」
俺は結合部を見た。
二人の茂みの部分がくっついていた。
「俺達つながってるよ。ほら。」
N子もちょっと下をみて、
「うん、Jと一つになれてうれしい。それに、」
「何?」
「最後、なんかくすぐったいような変な気持ちがした。」
「逝った?」
「うん。そうかも。」
俺はそっとN子を離れた。
「ああっ!」
N子はまた変な感じがしたらしい。
ぬらっと俺のが抜けたかと思うと、それはべとべとになっていた。
そして.....。
「ああ、ティシュ!」
N子が叫んだが遅かった。
M子の股間から大量の液体が流れている。
それは透明なものと白いものと赤いものが入り混じったすごいものだった。
N子と俺が大人になった証拠だった。

ティッシュで出来るだけあちこち拭いてから、俺はN子の横に並んで寝た。
「シーツと布団、よごしちゃったね。」
「いいさ、新しいの買うから。それより俺本当に責任取るよ。」
「子供できたらどうするの?」
「もちろん結婚だね。俺と。」
「それってプロポーズ?」
「あ、そうなるか?。」

なんていってるうちに俺はまた元気になった。
結局その日は二人とも新しい快感に溺れてしまい。朝までやり続けてしまった。
実は何回やったのか二人とも覚えていない。

その時はN子の計算があっていたらしく、妊娠することがなかった。
N子も2週間くらいの内に、本当に逝くようになってきた。

でも、つい本能に溺れてしまった俺達はそれなりに反省し、その後しばらくはゴム付きでエッチした。
でもお互いにあのときの感触が忘れられず、とりあえず妊娠しなかった事がわかった後は、一旦生でハメてから、逝く前にゴムをつけたりした。
今日は大丈夫と思ったら、そのまま中で出した。本当に気持ちよかった。

俺達はそのまま学生時代ずっと付き合って、やがて俺は学校を卒業し、就職。
いろいろ、危機の時もあったりしたが、結局分かれることはなかった。
N子も次の年に卒業し、そして俺達は結婚した。
結局初体験の後に交わした言葉が本当にプロポーズになってしまった。
俺も妻となったN子も他に異性を知らない。
そして新しい家族も増えている。
でも、初体験のいい思い出がある限り、この相手でなんの不満もない。
今ではお互いに相手の性感を開発し、相手がどうすれば気持ちいいかも知っている。
N子は、肩を揉まれるのが一番気持ちいいと言っている。

あやこ

今大学1回生で楽しく大学生活を過ごしている。オレの名前はM彼女の名前は綾子。彼女は神戸で育ってきたごく普通の女の子。オレはずっと大阪で育ってきた。彼女と付き合ってもう3ヶ月になる。つい先日うちに誰もいなかったのでうちでまったりデートしようと言って誘った。初めはテレビを見てこしょばしたりして遊んでいたのだが、ベッドで横になっていると彼女も寄り添うように隣にやってきた。その場の空気は静まり返り、彼女と目が合ったと思えばもうキスをしていた。
『綾子好きやで』「うちもMのこと好き」なんて言いながらキスをしていると彼女から舌を入れてきた。「M?んっ」部屋はすごく静かで二人の舌が絡み合うピチャピチャという音しか聞こえなかった。以前にもディープキスは経験があったのでそれはそれは楽しかった。綾子の舌はとても柔らかく、唇もとても柔らかかった。グロスを塗っていたのだが完全にそんなもの取れていた。キスに浸っているとすると綾子が「んっ・・ふぁ」と声を漏らした。それでスイッチが入ってしまったオレは、服の上から胸を弄り、嫌がるそぶりを見せないのを確認すると、服の中に手を入れてブラの上から触り始めた。綾子は少し口を離し「もぅ・・・」とだけつぶやきまたキスをしてきた。その間にもオレは片手でブラのホックを外し胸を直に触ってみた。Cカップでこぶりながらも柔らかくとても暖かい胸はすごく気持ちよかった。服を脱がそうとすると「待って、電気消してくれな恥ずかしいやん」って言ったので電気を消しカーテンも閉めたがまだ明るかったので掛け布団を被ってならOKと言う事になった。掛け布団を被り服をめくると可愛い綾子の胸が目の前に・・・その胸はちょうど手に収まるくらいのサイズで乳輪も小さめで乳首も小さめだった。両手で揉んでいると「ちっちゃいやろ?」って聞いてきたので『よくわからんけどこれくらいでいいと思う』「ホンマ恥ずかしいわ」と言いながら顔を赤らめる綾子はまた一段と可愛かった。触っているだけじゃ物足りなくなり思わず吸い付くと綾子の体が少しビクッとなったのがわかったがそのままむしゃぶりつく、初めて胸を吸ったがとてもいいものだった。すると綾子に「赤ちゃんみたい」と言われた。少し余裕も出てきて下で乳首を転がしていると、乳首が起っていることに気がついたので、『乳首起ってるやん?』「だって・・・もぅ・・・女の子の体ってすごいやろ?」まさかそんな答えが返ってくるとは・・・でもそれでまた理性が飛んでしまい激しく舌で転がし続けると次第に綾子も気持ちよくなってきたのか体を少しよがらせながら頭を胸に押し付けてきた。こうなりゃもう止められません。下に手を伸ばしたがその日は、ジーパンを穿いていて脱がすのに手間取っていると「脱ぐわ」と言って自分から脱いでくました。パンツの上からだいたいの場所を弄ると少し湿っているのが分かりまた少しいじめてやろうと『濡れてるやん?どうしたん?』と聞くと、少し頬を膨らませ「そんなん聞かんといて」と言われました。パンツも脱がせるとものすごく恥ずかしい顔をして「見んといてな?」と言われたので、『なるべく頑張る』と言いつつ下に手を伸ばすとすでに少し濡れていて指を入れると少し痛がっていましたが、「力抜いたら痛くないから頑張る」と言ってくれてこっちもゆっくりと出し入れしていると「おしっこ行きたくなってきた」と言うので、それがどういう意味かすぐに察知したオレは『気持ちいいんやったら正直に言いや』と言うとまた恥ずかしそうな顔をしてコクリとだけ頷きました。指で責めながらキスもしていたると次第に綾子の息も荒くなり、視点が定まらなくなってきていました。そこで少し指を早く動かすと「んっふぁ・・あっ」なんてものずごく可愛い声を出していました。「入れる?」『うん。やってみよか。あっでもゴムない・・・』「たぶん大丈夫やと思うよ?」『じゃあこのまま』と言って綾子の足を開こうとすると、「見んといて?」『でも見な場所わからんもん』「・・・うん・・恥ずかしい」綾子のあそこは少し光っていてビラビラがおおきく綺麗なピンク色でした。『ここでいいと思うねんけど・・・あっ少し入った』「先っぽ入ったんちゃうん?そのまま入れてみて?」『うん・・』「待って!痛い・・」『ごめんっ大丈夫?』「続けて・・・」『でもここまでしか入れへんで?』「やっぱり?そこから痛いねん。ゆっくり入れてみて・・・」『あっ少しずつ入ってる』「全部入った?」『入ったで』全部入って綾子のことを抱きしめて『ありがとうな。幸せにするから』と言うと「うん。少し痛かったけどもう大丈夫やし」と言ってくれました。『動くで?』「もう動いてるやん」『自然とww』綾子の中はすごく暖かくてすごく締まっていて気持ちよかったです。綾子もだんだんと気持ちよくなってきたようで「あんっ・・すごい・・・」『気持ちいいわ・・・』「んっ・・・Mの・・暖かくて気持ちいい」『綾子のも暖かいで』「Mのが・・中ですご・・いことなってる」こいつエロいこと言うなぁ・・・「あっあっ・・ふぁ・・凄い気持ちいい・・・M・・・こっち来て」と言うので抱きしめてやると「んあっ・・・もっとしてぇ・・あ?おかしくなりそう・・」『綾子っ・・おかしくなっていいねんで?』「あっ・・そこっ」『ここ?』ピストンを早めてあげると「うんっ・・そこすごっ・・あっあ?んんっ・・Mっああ?あっ」綾子はいってしまったようでアソコがものすごく締まるのを感じました。それでもオレはまだいけます。一度ピストンを止めたのですがまた再開・・『まだやで?』「えぇ?・・あっアカンってぇ?・・んっ」『感じてるやん?』「うっ・・やんっ・・・あっ気持ちいい・・あぁアカン・・凄い」『こんなんどう?』またピストンを早くしてあげたら「すごい・・アカン・・アカンって・・んぁっ」『綾子・・オレもいきそう』「きてっ・・あっ・・M?あぁ?もっとぉ・・んぅっ」『あっ』今度はオレもいってしまいました。しかも初体験で中出し・・子供は幸いできてません。今でも激しいHに燃えています。


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