萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

初体験

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

雅代

私は38ですけど・・ 

10年前に離婚。娘一人16です。

少し前に、手に入れたバイブで慰めているところを娘に見られてしまいました。
いつも気をつかってしているのですが、

その日は夜も遅かったし、勤め先の飲み会で少し酔っていたせいか、
むすめが覗いているなんて全然気が付きませんでした。

私はイクときに娘の名前を呼んでしまったのです。
娘がふすまを開けて私にしがみつきました。

その時は夢中で娘の唇を吸ってしまいました。

こんなことほんとにあるのかといまでも自分が信じられません。

娘が最後に
「お母さん素敵よ」
っていった言葉が耳を離れません。

こんなこといけないって分かっているんですが・・・
近親者となんて・・他にもいらっしゃいますか?

娘となんて・・・他にもいますか? 

先日も投稿しましたが、
親の恥ずかしいところを見られて、思わず娘を抱いてしまったのですが、
「お母さん素敵よ」と言う娘と、その後、
ふたりでいろいろなことを話しました。

母娘の間でも話せなかったこと、もちろん性のことが一番でした。
ときどき私のしていることも知っていました。
話をしてみれば母と娘です。

娘は処女ではありませんでした。
ショックでしたが、仕方がありません。こんな母親ですから・・・。

溺れちゃいけないと思いながら、あれから何回も娘と・・・。
親子でこんなコとするなんてと思うと、よけいに気持ちが高ぶってしまいます。
昨夜もお母さんは男より何倍もいいなんて。

娘に持つかってあげたバイブ。
愛しくてあのコの匂いがまだ着いてるようです。

いけない母親ですがとても自制なんてできそうもありません。
きょうは会社が休みです。
家の掃除もまだできません。

はじめまして 

私は18の高校生です。
私の両親は私が物心つく前に離婚して、私には母親の記憶がありません。

十六才の時に男の人と初体験したのですが、その時にとても嫌な思いをし、
気が付けば女の人ばかり好きになっていました。
そればかりでなく母親くらいの年齢の人達ばかりを。

私の母親も雅代さんみたいな人だったら・・と考えると娘さんがとても羨ましく感じます。
書き込みにとても興奮させてもらいました。
また楽しみにしてます。

私も・・・しています 

以前に私も投稿したことがあります。
私の場合は娘のパソコンの電源が切れていなかったので、
終了してあげようと思ってキーボードに触ったら画面が出てきたから、
ちょっとインターネットで遊ぼうとお気に入りを見たとき、
ここのサイトがありました。

家の娘がレズの体験? と思って開いたら・・
なんとたくさんの方の体験がありました。
告白を読み進むと私の身体に変化が出てきてしまいました(笑)

そうです・・私は娘の部屋で自分を慰めてしまいました。
最後は娘のベッドの上で、娘の枕を抱いていってしまいました。

その時から娘を抱きたいと思うようになって、チャンスを待っていました。
いえ・・チャンスを作ってしまったのです。

家も下の雅代さんと同じような家庭です。
歳はそれぞれ3歳上ですけど。

それで・・それからなるだけ娘の気をひくように下着を薄いモノにするとか、
ときどき後から抱きしめて私の胸を娘の背中に押しつけるとか・・
ひとりでアレするときもなんとなく娘に分かるように・・・しました。

その日が来たのは、娘がまだ寝る前でした。
私はあのときの声をなるだけ聞こえるように少し大きな声を出しました。
娘が部屋の前を通るときにちょっと立ち止まったようでした。
その時を待っていました・・
あ?いくぅ・・
私はせつない声でおもいきって大きな声を出しました。
すこしすると娘の足音が階段を上っていきました。

続きはまた後で書きます。
雅代さん・・お話ししませんか。

家庭教師先のJKに調教された僕

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。
紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。

そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。
肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。

僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。

そんな形で始まった家庭教師生活でしたが、初日にいきなり美帆ちゃんの正体が見えてしまいました。
彼女の部屋に入り、二人きりになると、僕は勉強を始めようとしました。すると、母親がいるときは足をしっかりと揃えて座り、背筋もピンと伸ばしていた美帆ちゃんが、だらしなく足を開き、背筋もダラッとしただらしない格好になりました。
制服姿で足を広げるので、その奥のショーツがチラチラと見えてしまっていました。淡いブルーのショーツが見えたとき、ラッキーと思うと同時に、慌てて顔を背けました。

『先生、何色だった?w』
美帆ちゃんは、さっきまでのお嬢様の口調ではなく、ギャルっぽい口調で聞いてきました。
僕は、彼女の豹変に驚くと同時に、いきなバイトを失ってしまったと思った。

そして素直に、
「ゴメン、見えちゃった。青だったよ」
と、謝った。謝りながらも、両親に告げ口されたら、バイトを失うだけではすまなくなるかもしれないと、恐怖に捕らわれていた。
『何で謝るの? いいじゃん、見たいなら見ればw』
そう言って、ガバッと足を広げた美帆ちゃん。ブルーのショーツが丸見えになり、僕は思わず目をそらした。
「ウケるw 何で見ないんだよw」
美帆ちゃんは、ギャル言葉そのもので僕をあざけるように言う。
僕は、恐る恐る彼女の方を見ると、彼女はスカートを自分で持ち上げて中が良く見えるようにしていた。
それは、恐ろしく淫靡な光景だった。
見た目は、どう見ても清楚なお嬢様の美帆ちゃん。それが、自分でスカートをまくり上げ、中を丸見えにしている。ブルーのショーツも丸見えだし、真っ白で健康的な太ももが、妙になまめかしい。

僕は、美帆ちゃんの声に催眠術にでもかかったようにそれを凝視してしまった。

『先生って、どーてーなの?』
美帆ちゃんは、いつの間にか取りだした棒付きキャンディーを舐めながら、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。
僕は、射すくめられたようになってしまい、素直に答えた。
「はい、童貞です……」
僕の言葉を聞いて、
『キャハッw キモ?いw』
と、美帆ちゃんが言う。僕は、美しい女子校生にそんな事を言われて、情けなくも涙を流してしまった。

『あれ? 泣いちゃった? ゴメンね。でも、何でどーてーなの? 先生結構イケてるよね?』
慰めるように言う美帆ちゃん。僕は、こんな年下の女の子に慰められて、余計にみじめになってしまった。

すると、イキなり美帆ちゃんにキスをされた。キャンディーの甘い味が口に広がり、次の瞬間には彼女の小さな舌が僕の口の中に飛び込んできた。

彼女は、目を開けたまま、挑発的な目で僕を見たまま舌を動かし始める。制服姿の女子校生と、そのこの部屋でこんな事になる……。家庭教師のバイトを始めるときに、少しは期待するシチュエーションだ。
でも、現実にこんな状態になると、警察の影やご両親の影がチラつき、ビビり倒してしまう。

『もしかして、ファーストキスとか?w』
唇を、手の甲で拭いながら美帆ちゃんが聞いてくる。僕は、正直にそうですと答えると、
『もらっちゃったw せんせ、チンポ出しなよw』
美帆ちゃんは、ニヤニヤしたまま僕にとんでもない事を言う。僕は、さすがにそんなのは無理ですと、敬語で告げると、
『じゃあ、ママ呼んじゃおっかw 逮捕だよw ウケるしw』
ギャルっぽい軽い口調で言いながらも、目だけは僕を見据えたまま言う美帆ちゃん。底知れぬ恐怖を感じました。

そして、僕はなぜか謝りながら立ち上がり、ズボンを脱いでいきました。結局僕は、情けない気持ちのまま下半身裸になり、勃起してしまったペニスを晒しました。
『あれれ? 超デカいじゃんw なにこれ、マジかw』
僕の剥き出しになったペニスを見て、美帆ちゃんはハイテンションで言いました。それだけではなく、僕のそれを握りました。

『太すぎw なんだこれw こんなの持ってんのに、未使用とかw』
美帆ちゃんは、下にお母さんがいるのにこんな事をしてきます。僕は、ビビり倒しているのに、美帆ちゃんは平気のようでした。

すると、美帆ちゃんは椅子に座ったまま足を広げると、ショーツをずらすようにしました。イキなり目に飛び込んできたアソコは、恐ろしくピンク色でヌラヌラ光っていました。
生まれて始めてみる生の女性器は、ネットでチラッと見たグロい感じではなく、新鮮な明太子のように綺麗な感じでした。

『いいよ、入れちゃいなよw』
美帆ちゃんは、軽い感じでそんな事を言いました。まるで、握手でもしようと言うくらいの気軽さで、セックスを誘ってきました。

僕は、そんな事は絶対に無理だと言うことと、下にお母さんがいるのに、バレたらどうするのということを諭しました。
『へーきw この部屋ヴァイオリン用に防音だし、鍵かかるしw』
美帆ちゃんはそんな事を言いながら、ブラウスのボタンまで外していきます。そして、ブラまで丸見えになりました。ショーツとおそろいのブルーのブラは、やっぱりぺっちゃんこでしたが、それでも女子校生の下着姿だと思うと、おかしなくらい興奮してしまいました。

『ちっちゃいけどw』
美帆ちゃんは少しだけ照れたように言うと、ブラも上に引き上げてズラしてしまいました。すると、淡い膨らみが丸見えになり、ピンクの小さな乳首も丸見えになりました。
僕は、あまりの超展開についていけず、バカみたいに固まっていました。

『早く入れなってw そんなデカいの、初めてだしw どんなだろう♡』
美帆ちゃんは、期待のこもった目で僕を見ます。僕は、拒否権など自分にないことを理解していたので、腰を落として彼女のアソコに自分のペニスを持って行きました。
正直、こんな形とはいえ、初体験が出来ることに胸が躍る僕がいるのも事実でしたが、やっぱり上手く出来ませんでした。モタモタする僕に、
『いいよw そう……そこ、そのまま押して……』
そう言って、美帆ちゃんが僕のペニスを誘導してくれました。場所が決まり、腰を前に押し出すと、一気に僕のペニスが熱い肉の塊に包まれました。
『んっ、ふぅあっ♡ デカ過ぎw』
僕のものを一気に半分以上も小さな膣で受け止め、美帆ちゃんがうめくように言いました。その、予想もしていなかった大きな声にドキンと心臓が痛くなりましたが、防音ルームだという美帆ちゃんの言葉を信じるしかありませんでした。

『なにしてんの? 早く奥までぶっ込んでよw』
腰を左右に動かしながら催促する美帆ちゃん。僕は、あまりの快感に我を忘れて腰を押し込みました。すると、奥に行くに従い、さらに包み込まれ締め付けられるような感覚になり、思わず声が漏れてしまいました。

『ンうぅっぁぁっ! 奥潰れてる♡ ヤバい、これ、マジヤバイでしょ、うぅアァァッ♡』
美帆ちゃんは、奥まで入れると急に顔に余裕がなくなりました。その顔は、快感でとろけたような感じでしたが、同時に少し恐怖も感じているように見えました。

僕は、絡みつく女子校生の膣肉の感触に、我を忘れて腰を動かし始めました。美帆ちゃんが椅子に座った状態での体位なので、凄く動かしづらかったですが、見様見真似で何とか腰を振りました。

『うぅああぁぅっ! んぅぅっ♡ ヤバい、うぅァッ! 奥、壊れるぅッ! 先生、もっと強くぅっ!! ヒィグゥッあぁっ!!』
さっきまでの上から目線が消えて、すがりつくような顔で僕におねだりをする美帆ちゃんを見て、僕は有頂天でした。でも、これが初体験だった僕には、刺激が強すぎました。

「ダ、ダメ……。美帆ちゃん、出そう……」
僕は、この瞬間に今さらコンドームも何もつけていなかったことを思い出しました。
『いいよ、そのまま出しても♡』
美帆ちゃんはそう言うと、僕に抱きついてキスをしてくれました。その瞬間、僕は限界でした。イキそうになっているところに、キスをされて柔らかい小さな舌が飛び込んできた瞬間、僕は信じられないくらいに気持ちのよい射精をしていました。
オナニーの時と違い、ビクン、ビクンと射精の度に脈打つのが続きました。2回3回では足らず、5回も6回もビクンビクンと脈打ち、射精が続きました。

僕は、フリーフォールで落ちるときのように、こらえきれずに声が出てしまいました。

『出し過ぎw さすがにピル効かないかもw』
おどけて言う美帆ちゃん。僕は、女子校生がピルなんて飲んでいることに驚きましたが、正直ホッとしました……。

「ピ、ピルなんて、飲んでるの?」
初体験の余韻も何もなく、そんな質問をする僕に、
『うん? あぁ、お客さんがくれたからねw』
こともなげに言う美帆ちゃん。
「お客って?」
意味がわからずに聞く僕に、
『えんこーのw』
と、悪びれもせずに答える美帆ちゃん。僕は、驚きながら理由を聞こうとしましたが、美帆ちゃんが椅子から降りて床にひざまずき、僕のものをくわえました。

そして、口で清めるようにフェラチオをしてくれました。初めての感覚に、腰が引けるほどの快感を感じました。
『へへw まだいけそうだねw』
美帆ちゃんはそう言うと、僕を椅子に座らせて、そのまままたがってきました。
対面座位という体位らしいですが、さっきよりも美帆ちゃんの膣が締まる感覚が強く、いきなり射精感がこみ上げてしまいました。

『マジ、信じらんないw 奥、完全に潰されちゃってるよ♡』
トロンとした顔で言う美帆ちゃん。美帆ちゃんはそれだけ言うと、腰を振り始めました。それは、僕が想像していた騎乗位とは違って、上下と言うよりは、前後に激しくシェイクするような動きでした。

まるで、手でガシッと握られて、ガンガンしごかれているような強烈な感覚でした。
『うぅあぁっ! あふぅ♡ フゥッ♡ あ、あぁっ! あぁぁぁっ!! チンポデカいぃっ! 奥、凄いぃっ!! あっ♡ あっ!』
美帆ちゃんは、下に母親がいることも忘れたように、大きなあえぎ声を上げながら、ガンガン腰を振りました。

そして、美帆ちゃんは腰を振りながら、自分の指でクリトリスをまさぐり始めました。本当に、エロ過ぎて見ているだけで射精してしまいそうな光景でした。
女子校生が、はだけた制服姿のまま僕にまたがり、自らクリトリスをまさぐりながら腰を振る姿は、ヤバいのひと言でした。

『デカくなってきた♡ イッちゃうの? もっと頑張って! もう少しだからぁっ! 美帆もイクからっ! うぅああぁぁっ! 乳首摘まんでぇッ!!』
美帆ちゃんは、口の端からよだれまで流して叫びます。僕は、言われるままに彼女の乳首をつまみました。それは、驚くほどカチカチにしこっていて、彼女の興奮が伝わってきました。

『ヒィッグゥッ!! それ、あぁっ! もっと強くぅっ! ヒィッ!! ぎぃ♡ イクっ!! 美帆イッちゃうぅっ!! オマンコイクっ!! デカチンポでイクぅっ!! イィグゥッ!!!』
美帆ちゃんは、白目を剥く寸前の顔で叫びながら全身を震わせました。僕は、清楚な女子校生のそんな顔を見て、こらえきれずにまた膣内射精をしてしまいました……。

りん様の誕生日に女体ケーキ

こんにちは?

今度はりん様の誕生日の日に、初ケーキをした日の想い出です。
まよ、今はもう何度かケーキになちゃいましたけど。
りん様とが最初の最初です。
なんというか初体験でした。

妄想「りん様の記憶:りん様の誕生日に初ケーキ」

あれは、りん様の誕生日の日のことでした。
りん様に誕生日前にプレゼントは何が良いのか聞いたのですよ。
まよ、わりと前もって聞いてからのプレゼントが好きで。
サプライズより、失敗しない方がいいかなって思いがあって。。。

そしたら、りん様「ケーキがいい」って。
ケーキは当然買う予定だったのですけど、それだけじゃなくてちゃんとプレゼントしたいじゃないですか。
だから、まよは「ケーキはちゃんと買いますよ?、で、プレゼントは?」って聞いたら。
りん様「買ったのじゃなくて、まよのケーキがいい」って。。。

当時のまよは、そんなうまく作れる自信がなかっんですよぉ;;
というか今でもまくないのですけど。。。へたっぴ。。。
だから、まよは「まよ、うまく作れないですよ?」って言ったのに。。。
りん様「大丈夫、一緒につくるから、というか、私も手伝うから。材料だけ買って」って。
まよ「それじゃプレゼントになりませんよ?;;」って言ったら、
りん様「私にとって、まよのケーキが一番のプレゼントだよ」って^^
とっても嬉しいお言葉に、もう、まよはキュンキュンラブラブってきちゃってました。
まよの手作りをそんなに期待されてるんだ、まよの愛がこもったケーキがいいんだって。
ホント、超勘違いだったんですけどね;;

でも、あとで思い返すとやけに「まよ」を強調するなって感じだったんですよぉ。。。
で、当日になって、まずは仕事終わりに外食。
その後で、一緒に買い物。
でもなんだか多量に買うんですよ。
だって、生クリームとか2人用の小さなのだったら、400ccぐらいあったら十分でしょ。
それを確かね、1Lとか買うんですよ。200のを5個とか普通じゃないでしょ。。。!?

まよ「そんな要るんですか????」って聞いたら、
りん様「いるのウフフ。。。」って感じで。
まよ「ボウルとかどうするんですか?」って聞いたら、
りん様「ボウルもしぼり袋も準備してるよ」って。
スポンジも買って、手軽にって。
でもなぜかスポンジは普通の小さなサイズだし??
でも果物はいっぱい。
まよの心は?でいっぱい。
ホント、なぞぉ????って感じになりましたよ?

家に帰って、必死に生クリーム作り。
だって量が多いんだもんw
でも、電動の泡だて器持ってたから、なんとか大丈夫でした。
プレゼントだし頑張りましたよぉw
りん様も頑張ってましたけどww

果物きりきり、スポンジに塗り塗り完成?
りん様も手伝っていただけてたので、わりと綺麗にできたなって思ってたんです。
でも、生クリームまだあるし。。。冷蔵庫に。。。
まよ「って、まだ生クリームも果物も多量にあまってるんですけど?」って聞いたんです。
そしたら、りん様「だから、まよのケーキが欲しいって言ったでしょ。まずはシャワーだね」って。
その時まよは、ようやく意味がわりましたよぉ。。。

シャワーしてる間に、シートひいてありましたw
もう準備良すぎで、苦笑いw
で、とりあえず、そこに寝てね?って。
でもさすがに狭いので、足ははみ出しちゃいました。
その後は、冷蔵庫から果物やら生クリームやらだしてきては塗り塗り。
冷たくって「ひゃん」って感じでしたよ?

でも体があったかいじゃないですか、とけちゃうんですよね。
だから猛ダッシュで塗り塗り。
おなかの真ん中にケーキをのっけて。
「完成?」だって。
でももう溶けて流れそうだったから、りん様、すぐに食べだしたんですよね。

りん様、私の口にも入れてくれるんだけど、なんだか生暖かで、あんまり美味しくはなかったですぅ。。。
さすがに量が多すぎで、途中でダウン。
そしたら今度は、食べてるふりして、あちこちぺろぺろって。

りん様に全身舐められてて、まよはドキドキの連続で。。。
ついついモゾモゾw
そしたら、「動くな落ちる!」だってw
まよは「そんなこと言ったって?うみゅ?;;」って言っちゃいましたよぉ。
だって、くすぐったかったり、気持ち良かったりでモゾモゾ。。。

その後はりん様も脱いで。。。
生クリームの良い香りの中で、まよとりん様はぐちゃぐちゃに。。。

甘ったるい香りが、部屋中に立ち込めてる中で、まよはいかせていただいちゃいました。
そして、りん様もまよが精一杯ご奉仕させていただいて。。。いっていただいたんです。

でもこの日は、後片付けが大変でしたw
だって、シート引いてあったけど、2人してぐちゃぐちゃw
クリームの量が多すぎだったみたいです。
食べきれなかったんですよね?
全身トロトロで気持ちいい面もあったんですけど、後が大変でした。
それに、なんだかしばらくお互いから甘い香りがw
次の日になっても、なんだか他の人に気づかれそうでドキドキでしたよ?ww

懐かしい想い出ですぅ。。。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。

テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。
僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。

そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。
考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。

同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。

僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。
『あれ? 誰かいる?』
少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。
さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、
「はい、ちょっとお腹空いたんで……」
『そう。そんなのじゃ、物足りないでしょ? パスタでも作るわよ』
千里さんはそう言うと、キッチンに行き、本当に作り始めてくれた。もちろん、僕は遠慮したんだけど、
『食べ盛りが、遠慮しない!』
と、元気よく言われた。

そして、僕は何度もお礼を言いながらリビングテーブルに座った。

『お待たせ~』
楽しそうに言いながら、パスタをテーブルに置いてくれた千里さん。本当に綺麗な人だと思う。
千里さんは僕の向かい側に座ると、缶ビールを開けて飲み始めた。

『まだ早いのに、みんな寝ちゃうから。ちょっとおばちゃんに付き合ってねw』
千里さんはそんな事を言う。
「いや、千里さん若いですよ。お姉さんって感じです」
僕は、本心でそう思ったことを言った。
『ちょっと見ない間に、お世辞も言えるようになったのねw ありがとw』
そんな事を言われて、お世辞じゃないですとか、ムキになって言う僕。
そして、色々なことを話した。学校のことや、趣味のクライミングとかビリヤードの話をし、そのうち、愛花ちゃんの話に移っていった。でも、話の途中で僕は千里さんがノーブラなのに気がついてしまった。

黒のタンクトップに浮く、小さな突起が二つ……愛花ちゃんよりも大きな胸なので、どうしても目立ってしまう……。

『ゴメンね、面倒見させちゃって。テニス、疲れたでしょ?』
僕は、なるべく乳首を見ないように気をつけながら、そんな事ないですとか、楽しかったですと言った。

『やっ君は、彼女出来たの?』
千里さんが少しニヤけながら聞く。
僕は、一瞬愛花ちゃんのことが頭をよぎったが、まだいないですと言った。

そこで話が終わると思ったが、ほろ酔いというか、完全に酔った感じの千里さんは、下ネタに移っていった。

『へぇ、じゃあ、まだエッチしたことないんだw』
楽しそうに言う千里さんだが、さっき愛花ちゃんと経験したとも言えず、僕は顔を赤くしながらまだないですと答えた。

『自分でしてるの? おかずは何?』
好奇心で目をキラキラさせながら聞いてくる千里さん。僕は、ひどく動揺しながらも、興奮してきた。

そして、スマホで動画を見ながらしてるとか言うと、
『毎日してるの?』
と、さらに聞いてきた。僕は、毎日している事を正直に話し、一日に2回することもあると答えた。

『若いわねぇ~じゃあ、1週間ツラいわね』
なんて言う千里さん。
「え? どうしてですか?」
僕は、何となく言いたいことはわかっていたけど、とぼけた。

『だって、1週間も出せないでしょ?』
僕は、しどろもどろになりながら、ハイと言った。

『手で、してあげようか?』
千里さんは、少し熱っぽい目でそんな事を言った。僕は、
「え? な、なにをですか?」
と、しどろもどろになってうつむいた。

『みんながいたら、出来ないでしょ? ほら、おちんちん出してごらん』
千里さんは、ふざけているのか真剣なのかわからないような言い方をする。

僕が、いいですとか、けっこうですとか、しどろもどろで言っていると、千里さんが僕の横の椅子に座った。ホットパンツからニョキッと生えている二本の綺麗な足。目が釘付けになってしまう。この中には、愛花ちゃんからの情報だと、毛がないツルツルの天然ロリマンがあるそうだ。
僕は、さっき目の前で見て、舐める事までした愛花ちゃんのロリマンを思いだしていた。

『ほらほら、恥ずかしがらないの。やっ君のオムツだって替えたことあるんだからw ほらほら、出してごらんw』
千里さんは、すごく積極的にグイグイ来る。

僕は、思い切ってズボンとパンツをまとめて降ろしてみた。
『わぁw もう大きくなってるw』
千里さんは、そう言うとイキなり僕のおちんちんを握ってきた。僕は、愛花ちゃんに二回も射精したのに、もう限界までガチガチに勃起していた。
思わずうめきながら、
「ダメです……」
と、力なく言った。内心、全然ダメとは思っていないので、本当に口先だけの抵抗だった。

『いや、これは凄いわね……パパより……』
千里さんは、何か言いかけてやめた。多分、僕のおちんちんのサイズに驚いているのだと思った。大人目線で見ても、僕のは大きいのかな? と思うと、ちょっと誇らしい気分になった。
「ぼ、僕の、何か変ですか?」
僕は、わかっていてわざとそう聞いてみた。

『べ、別に変じゃないわよ。ねぇ、やっ君のパパもこんなに大きいの?』
好奇心に光る目で言う千里さん。
僕は、父親の勃起したところは見たことがないけど、通常サイズは僕と同じくらいだと答えた。

『へぇ……羨ましい……』
千里さんは、ボソッと小さな声でそう言った。

「何がですか?」
僕がそう言うと、千里さんはハッと気がついたみたいな顔をして、
『な、なんでもないわ!』
と言いながら、僕のおちんちんをしごき始めた。千里さんの柔らかい手が、僕のをしごく。愛花ちゃんにしてもらった時も気持ち良かったけど、千里さんにしごいてもらうのは、凄く悪いことをしているみたいで、ドキドキした。

『やっ君は、けっこう長持ちする方なの?』
千里さんは、さっきの動揺はすっかり消えて、またエッチなお姉さんみたいな感じで聞いてきた。
僕は、だいたい20分くらいで終了すると答えた。それが遅いのか早いのかはイマイチわからないけど、早漏ってヤツではないのかな? と思っている。

『へぇ、長持ちなんだ』
千里さんは、僕のおちんちんをしごきながらそんな事を言う。千里さんに20分保つと言ったクセに、その手の気持ちよさに、イキそうな感じになってきていた。でも、なんとか我慢した。

そして、千里さんはしばらくしごいて、
『どう? イケそう?』
と、聞いてきた。僕は、本当は気を抜けばすぐにでもイキそうだったけど、
「ゴメンなさい。何も見てないから……」
『そっかw おかずがないって事だねw スマホは?』
僕が、愛花ちゃんが寝てる寝室にあると答えると、
『起きちゃったらアレだもんね……じゃあ、私のおっぱい見る? おばちゃんの胸なんかじゃ、おかずにならないかもしれないけど……』
と、少し緊張気味に千里さんは言った。僕は、思ってた通りの流れになったなと思い、内心ガッツポーズをしながら、
「お願いします!!」
と、力強く言った。
すると、千里さんはニヤッと笑い、すぐにタンクトップを脱いでしまった。

愛花ちゃんのよりもかなり大きめの胸が、ブルンと揺れながら姿を現わした。
僕は、今日はなんて日だ! と、心の中で叫んでいた。人生で、一番ラッキーな日だと思う。愛花ちゃんとあんな事が体験出来て、愛花ちゃんのママともこんな展開になるなんて、本当に夢みたいだ。

千里さんのおっぱいは凄く大きくて、愛花ちゃんと比べると、やはり少し垂れている。乳首と乳輪も、愛花ちゃんより大きめで、ピンク色ではなかった。でも、凄く綺麗なおっぱいだと思った。
AV女優でも、ここまでのおっぱいは、なかなかいないと思う。

『垂れてて恥ずかしいけど……触っちゃダメだからねw』
少し照れたような顔で言う千里さん。たしか、32~33歳だったはずだけど、凄く可愛らしい人だと思った。

そして、その最高のおっぱいを見て、もうイクのを我慢出来なくなってしまった。
「ヤバいです……出そうです……」
『え? あ、ちょっ止まって、エッ? エッ?』
イカせるためにしごいていたのに、いざ僕がイキそうになると慌てる千里さん。その慌てぶりが可愛くてドキンとした

そして、千里さんは慌てた挙げ句、いきなり僕のおちんちんをくわえた。僕は、驚きながらも、思いきり千里さんの口の中にぶちまけてしまった……痺れるような快感に、少しうめきながら、3回目の射精とは思えないくらいの量が出た気がした。

『ふふw いっぱい出たねw でも、ちょっと薄目かな?』
千里さんは、ドキッとするようなことを言った。愛花ちゃんとのことは、絶対にバレちゃまずい……。

僕は、放心状態のままお礼を言う。
『いいよw 私も、若いエキスもらって肌つやつやになるしw』
千里さんは楽しそうに言う。千里さんは、全部飲んでくれたみたいだ。
愛花ちゃんとのエッチと違って、千里さんは人妻ということもあり、ちょっと罪悪感がわく。叔父さんのことも好きなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。

イって多少落ち着いた僕は、一日で母娘とこんな事をしてしまって、良いのかな? と思い始めていた。でも、またイキなりおちんちんを握られた。
『あれれ? 何、まだカチカチじゃんw いつもこうなの?』
千里さんは、本当に楽しそう言う。
僕が、千里さんだからですと答えると、
『ホントに? ふふw 上手だねw ねぇ、してみたい?』
千里さんは、凄く熱っぽくて、絡みつくような目で言ってきた。
「し、したいです!」
僕は、ストレートにそう言った。もしかして、もしかする? 僕は、期待に胸が躍った。

ずっと憧れだった千里さん。大人の色気というか、本当にたまらないと思っていた。何度おかずにしたことか……。

『じゃあ、場所変えよっか。愛花にバレたら最悪だもんねw』
そう言って、僕の手を引いて移動する千里さん。おっぱい丸出しのまま歩く千里さん。ユサユサと胸が揺れるのは、すごく迫力があった。

僕は、この後の展開を想像して、ドキドキしすぎて倒れそうだった。
愛花ちゃんと初体験は済ませることが出来たけど、まさかすぐに二人目と経験が出来るなんて、自分の幸運が信じられない。しかも、ずっと憧れていた千里さんとだ。

『緊張してる? 手汗すごいよw 可愛い♡』
千里さんにこんな風に言われて、照れくさくなる。でも、素直に緊張していることと、ずっと憧れだった千里さんとこんな風になれて、夢みたいだと言った。
すると、いきなり千里さんが振り返り、僕にキスをした。そして、舌が僕の口の中をなまめかしく動き回る。
愛花ちゃんのキスとはまったく違うエロさがある。ねっとりと僕の口の中をかき混ぜ、唇と唇を密着させて、思いきり吸われたりもした。

こんな階段の途中で、激しくキスしてて大丈夫かと不安になる。上には叔父さんが寝てるし、下には愛花ちゃんが寝ている。
『もしかして、ファーストキス?』
キスが終わると、僕の目を真っ直ぐに見ながら千里さんが聞いた。
僕は、反射的にうなずいてしまった。

『ゴメンね、こんなおばちゃんが相手でw』
少しだけ照れたような顔で千里さんが言う。僕は、千里さんとキスできて、すっごく嬉しいと言うと、
『本当に可愛いわねぇ~もう、私が我慢できないw ほら、おいで!』
そう言って、歩き始める千里さん。僕は、どこに行くのだろうと思った。2階には叔父さんが寝ている寝室と、布団とかを置くちょっとした物置みたいなスペースしかないはずだ。

すると、千里さんは寝室のドアを開けた。僕は、メチャメチャ動揺して、
「ち、千里さん! 叔父さんいるんじゃ!?」
と言ったが、そのまま寝室の中に引っ張り込まれた。

『寝てるし、起きないしw こうなっちゃったら、朝までぐっすりよw』
イタズラっぽく笑う千里さん。
寝室の中には、セミダブルくらいのベッドが二つ並んでいる。そして、奥の方に叔父さんが寝て、軽くイビキを掻いている。

その手前のベッドに、半裸の千里さんは寝転がる。寝そべると、胸がまた大きく揺れ動き、軟らかそうな餅みたいだ。愛花ちゃんの、芯が固い胸とは動きも違う。どちらもエロくて、甲乙つけがたいと思う。

『脱がせてみる?』
ホットパンツのファスナーの辺りに手をかけたまま、熱っぽい目で僕を見て言う千里さん。なんというか、さっきよりも牝の顔になっている気がした。すぐ横に旦那さんが寝ているので、普通はもっとビクビクするものだと思うけど、逆に興奮している気がするのは、僕の気のせいだろうか?

僕は”ハイ”と答えると、すぐにベッドの上に乗った。叔父さんが、本当にすぐ近くにいるので、ヤバいなぁと思う。でも、もう欲望が止まらない。

僕はすぐに千里さんのホットパンツのボタンに指をかけた。正直、手が震えてなかなか上手くボタンが外せなかったが、無理矢理外した。
『ふふw やっ君に犯されちゃう♡』
少し上目づかいでそんな事を言われて、ゾクゾクッとした。見た目はすごく清楚系な千里さんが、こんなにエロい女性だとは想像もしていなかった。僕は愛花ちゃんがエロいのは、もしかしたら遺伝? と思い始めた。

そして、ファスナーを降ろしていく。女性のパンツのファスナーを降ろすのが、こんなに興奮するものだなんて、想像もしたことがなかった。

ファスナーを降ろしていくと、薄いピンク色の下着が見えてきた。
『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
イタズラっぽく笑う千里さん。僕は、ホットパンツを下に引き下げ始めた。千里さんは、寝たまま腰を上げて脱がしやすくしてくれた。そして、千里さんはショーツ一枚になった。
ちゃんとしたのじゃないはずのショーツは、それでも充分可愛らしくてセクシーだった。

大人の女性の裸。生で見るのは母親を除けば初めてだ。

『パンツは? 自分で脱ごうか?』
そう言って、ショーツに指をかけようとする千里さん。
「僕がやります!」
多分僕は、鼻の穴が広がっていたと思う。力強くそう言った。

『必死かw いいよ。脱がせて♡』
笑いながら言う千里さん。僕は、さっき愛花ちゃんと初体験を済ませていて、本当に良かったと思った。そうじゃなければ、もう射精していたはずだ……。

そして、僕はショーツを脱がせ始めた。愛花ちゃんが言う通り、アソコには毛がなかった。剃った感じもなく、本当に無毛だ。
『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し悲しそうな顔で言う千里さん。僕は、すごく綺麗で最高ですと言った。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
僕は、カマをかけられたらしい……慌ててしどろもどろで言い訳をする。

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』
千里さんにそう言われて、僕は心臓が口から出そうなくらいドキドキしていた。それでも、そんな事しませんよ! とか、ぎこちなく言った。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ♡』
千里さんは、そんな事を言うと、大きく開脚をして僕を誘った。初めて見る大人の女性のアソコは、間接照明の薄暗い中でも、濡れて光っているのがわかった。

愛花ちゃんのアソコと比べて、ビラビラも大きい感じだし、色も濃い感じがする。でも、スマホで見るAV女優さんよりは、全然グロくない。AV女優さんのアソコは、やっぱり普通と違うんだなぁと思いながら、僕は千里さんに覆いかぶさった。

『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
そんな風に、いきなり注意された。僕は、慌てて身体を起こし、
「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
と言った。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと♡』
「で、でも、大丈夫なんですか?」
僕は不安で聞いた。愛花ちゃんと違って、生理がまだ来ていないという事はあり得ない千里さんだ。もし出来てしまったら……そんな恐怖感に身体が固まる。

『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、適当な感じで答える千里さん。絶対、大丈夫じゃないだろ!? と、心の中で思いながらも、僕はそのまま千里さんのアソコに生のおちんちんを押し当てた。

千里さんは、一瞬叔父さんの方を見てから僕を見つめた。
『いいの? 私で?』
急に年下の女の子になったみたいに、気弱な顔で言う千里さん。
叔父さんへの罪悪感も感じている気がした。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。

そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。
1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。

戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。

そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。

——風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。

僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、
『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』
と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。

僕は、さっき口でイカせてもらっていたので、多少は賢者だった。
「ダメだって、あんな事は、親戚同士でしちゃダメだって!」
割と真面目に諭すように言うと、愛花ちゃんは1000年に一度の美少女みたいな顔を、悲しみで少し歪めながら、
『お兄ちゃんは、私のこと嫌いなの?』
と聞いてきた。
さっき僕をリードして、エッチなことをした愛花ちゃんは、すごくませた感じだった。年上みたいにすら思ったが、こんな顔をしていると、やっぱりまだ子供という感じがする。

愛花ちゃんは、この年頃の少女特有の極端に短いスカートに、肩丸出しのキャミソールみたいなヤツを着てる。そして、さっき慌てて着替えたからか、愛花ちゃんはブラをしていないようで、可愛い小さな乳首がわずかにポチッとキャミソールに浮いていた。
二人きりの空間で、こんな格好をした美少女がエッチなことをしようと誘ってきている状況。
理性が今にも飛びそうだった。でも、愛花ちゃんのことは生まれたときから知っているし、ずっと仲良く、それこそ兄妹みたいに育った。さっきは理性がぶっ飛んで、ついあんな事をしてしまったが、”これ以上は絶対にダメだ”と、僕の中の天使が心の中で怒鳴っている。

「す、好きに決まってるよ! 大好きだって!」
と、僕が慌てて答えた途端、小さな唇が僕の唇に押し当てられた……。
その瞬間、僕の中の悪魔が、”無駄な抵抗すんなってw どうせやっちゃうんだろ?”と、ニヤけながら言った気がした。

慌て、戸惑い、逃げようとした僕。でも、小さな腕が僕の背中や首に巻き付いてきて、ギュッと抱きしめてホールドする。それだけではなく、小さな舌が口の中に飛び込んできた。
こんな少女なのに、驚くほどよどみなくスムーズな動きだ。それに引き換え僕は、初めてするキスに、格好悪いくらい動揺して焦っていた。

なんだこれ!? 舌が! ヤバいぃっ! 気持ち良いって言うレベルじゃねぇぞ! 僕の頭の中がスパークした気がした。
小さな熱い舌が僕の舌に絡みつく。それが、こんなに気持ち良いなんて、想像すらしていなかった。キスなんて、たいしたことないとか思っていた。大間違いだった。

そして、愛花ちゃんが僕から離れた。
『愛花も大好きだよ♡』
こんな美少女にキスされたあと、笑顔でこんな事を言われたら、親の敵であったとしても好きになってしまうと思う。

「でも、彼氏いるんでしょ? 正人君だっけ? ダメだって! 浮気したら!」
僕には、まだかろうじて理性が残っていた。

『え? 別に彼氏じゃないよ?』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「な、だって、エッチしてるんでしょ? 大好きなんでしょ?」
『うん! 正人君が一番上手いから、大好きだよ♡』
もう、何が何だかわからない……一番上手いから好き? 彼氏じゃない?

どういうことか説明を求めた。すると、愛花ちゃんはエッチしたいと言ってきた男子とは、全員としているそうだ。すでに、7人としたと言っている……。
なんでそんな事してるのか聞いたら、
『だって、気持ち良いんだもんw』
と、楽しそうに言う。
驚いてしまった。ちょっと人より早く恋愛をして、純愛から肉体関係を結んでしまっただけ……そう思っていた。でも、まったく違うみたいだ……ヤリマン? 無邪気なヤリマン?

僕は、セックスとはどういうモノか必死で説明した。それは、童貞の思い込みも入っていたと思うけど、一般論だと思う。要約すると、”好きな人としかしてはいけないもの”ということだ。

『そうなんだ。だったら、今からお兄ちゃんとする!』
無邪気に言う愛花ちゃん。まだ説明が足りないのかと思い、話し始める。
『うん。わかったよ。だから、お兄ちゃんとするんじゃん』
真面目な顔で言う愛花ちゃん。

「それって、俺のこと……」
『言ってるじゃん! だーい好きだって!』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、また抱きついてキスしてくれた。小さな舌が口の中に入ってくると、ギリギリ残っていた理性が消えていくのを感じる。
でも、童貞を捨てるチャンスとはいえ、従兄弟の兄貴分としては、やっぱりこんな事はいけないと思い、
「でも、正人君のこと好きなんでしょ? だったら、他の人としちゃダメだよ」
と言ってみた。
『じゃあ、お兄ちゃんとエッチして、正人君とはもうしない! ダメ?』
愛花ちゃんはこんな事を言ってくれる。そして、”ダメ?”という聞き方が、信じられないくらいに可愛かった。少し首をかしげ、上目づかいで僕を見る。そのクリクリした目が、少し悲しそうに光っていて、僕は気がつくとキスをしていた。

初めて自分からするキス。僕の唇に触れる、柔らかい愛花ちゃんの唇。愛花ちゃんを真似て、舌を差し込んでみた。

すると、すぐに小さな舌が絡みついてくる。僕は、さっき愛花ちゃんがしたみたいにしてみた。見様見真似だけど、必死で舌を絡めた。
そしてそのキスは、5分以上続いた。キスが終わると、頬を少し赤くして、上気したみたいな顔の愛花ちゃんが、
『ぷはぁ、お兄ちゃん、激しいよぉw でも、すごかった。お兄ちゃん、上手だね♡』
と、無邪気に言ってくれた。こんな年下に誉められて、複雑な感じだったけど、正直嬉しかった。

愛花ちゃんは頬を赤くしたまま、自分でスカートを持ち上げ始めた。僕はそれを止めることも出来ず、穴が空くほど見てしまった。
スカートが持ち上げられると、いきなり割れ目が見えた。ブラと一緒で、ショーツをはいていないことに驚いたが、
『お兄ちゃん、舐めてくれる?』
と、可愛い声でお願いをしてきた愛花ちゃんに、もっと驚いた。

「な、舐めるって?」
『くんにって、知らない?』
あどけない顔で、無邪気にとんでもない事を言う愛花ちゃん。

「し、知ってるけど、ダメだって……」
僕はそんな事を言ってるのに、愛花ちゃんのアソコをガン見していた。

すると、愛花ちゃんはスカートを持っている方の逆の手で、自分のアソコを広げた。片手で器用に”くぱぁ”とした愛花ちゃん。

初めて生で見る女性器に、僕は息を飲む。それは、ピンク色でヌラヌラ光っていて、粘膜っぽい感じがした。エロ動画の女優さんのは、ちょっと気持ち悪くなるくらいグロかった。ヒダヒダみたいなのが黒くて、妙に大きくて、とにかく気持ち悪かった。
愛花ちゃんのは、そもそもヒダヒダがほとんどない感じで、それすら肌色だった。

『お兄ちゃんばっかり、ズルイじゃん! 舐めて♡』
頬を膨らませながら言う愛花ちゃん。
僕は、立ったままの愛花ちゃんのアソコに、顔を近づけた。アップで見ると、アソコの上の方に突起があるのがわかる。多分、そこがクリトリスだと思うけど、皮が被っていてよくわらかなかった。

僕は、とりあえずその辺りに舌をはわせた。クチョッと小さな音がして、少し塩気が口に広がる。でも、まったく不快感はない。マズいとも、気持ち悪いとも思わず、夢中で舐めてみた。
『んっ、お兄ちゃん、気持ち良いよ♡』
愛花ちゃんが可愛い声で言う。僕は余計に興奮して、夢中で舐める。

『ん、んっ! あ、アッ! そう、あ、アッ! んっ! アッ♡』
愛花ちゃんが、可愛い声であえぎ始めた。僕は、さっきフェラをしてもらったときよりも、猛烈に興奮していた。僕が、感じさせている! それは、男として単純に嬉しかった。

でたらめに舐め続けていたけど、クリのところがどんどん固くなるのを感じた。そして、大きくなっている感じがする。注意深く見ると、皮に包まれていたクリが、少し顔を出していた。それは、本当にピンク色の小さな突起で、見ているだけで鼻血が出そうだった。

『お兄ちゃん、皮むいてぇ』
可愛い声で甘える愛花ちゃん。僕は少し震える指で、クリの皮をむいてみた。完全に姿を現わしたクリは、意外に大きく、壊れ物みたいに弱々しい感じだった。

それを舐めると、
『あぁっ! んっ! 気持ち良い! お兄ちゃんっ!』
さっきまでとはまったく違い、大きな声であえぐ愛花ちゃん。
僕が夢中で舐め続けると、どんどん固くなるクリと、あふれてくる愛液。
愛花ちゃんは可愛い声であえぎながら、僕の頭を掴んでくる。そして、押しのけるのかと思ったら、自分のアソコに僕を押しつけるようにした。
『もっと! お兄ちゃん、もっと舐めてっ! 気持ち良いよぉっ!』
と、少し泣きそうにも聞こえる声で言う愛花ちゃん。すっかりと、性感が発達している感じだ。

僕は、ただただ夢中で舐め続ける。
『あ、あん♡ んんあっ! お兄ちゃん、お兄ちゃん! 気持ち良いよぉ! ンあぁぁ♡』
自分が気持ち良くなるよりも、相手を気持ち良くすることが、こんなにも嬉しいモノだなんて想像もしていなかった。

必死で舐め続けると、愛花ちゃんの太ももにギュッと力が入っていくのがわかる。
慣れない動きで、アゴや舌がつりそうになりながらも必死で舐め続けると、いきなり愛花ちゃんがガクガクッと震えた。
『イッちゃう! お兄ちゃん、愛花イッちゃうよぉ! あぁっ! イクっ!』
そして同時に、愛花ちゃんは叫んだ。

イカせることが出来た……それは、驚くほど嬉しい気持ちになった。

そして、床にペタンと女の子座りをする愛花ちゃん。
『お兄ちゃん、すっごく気持ち良かったよ♡』
愛花ちゃんは、妙に色っぽい顔で言った。とても少女とは思えないような、エロい顔というか、大人びた表情だった。

「これであいこだろ? もう寝ようよ」
僕は、さっきイッた賢者タイムも終わり、猛烈に興奮して勃起していたけど、これ以上進むのは怖かった。情けないと思うけど、隣のロッジにはお互いの両親もいるし、多分それをやってしまったら犯罪になると思う。

『え? いいの? もう寝ちゃうの? しないの?』
愛花ちゃんは、不思議そうに聞いてきた。僕は、もう遅いし、疲れたから寝ようと言った。
『じゃあ、一緒に寝よーよ! いいでしょ? いい? いい?』
しつこく聞いてくる愛花ちゃん。さっきまで、アソコを舐められてあえいでいたのがウソみたいに、無邪気で子供の表情だ。
いいよと言うと、ヤッターとか言いながら、嬉しそうに笑ってくれた。

そして、こっちのロッジに愛花ちゃんの荷物はあるので、愛花ちゃんだけがパジャマに着替えて、僕はTシャツにトランクスという格好でベッドに入った。
愛花ちゃんのパジャマは、可愛いキャラクターのヤツで、本当に子供そのものの格好だった。6年生でこんなキャラクターパジャマを着るのは、けっこう幼いと思う。でも、こんな幼い少女みたいな愛花ちゃんが、すでに7人とエッチをしている現実に、かなり戸惑う。

ベッドに入ると、電気を消して真っ暗にした。何となく、愛花ちゃんに背中を向けて寝ていると、
『お兄ちゃん、なんか……窓の外、ガサガサ言ってる……見てきてよ……』
と、愛花ちゃんは怖々といった感じで言う。僕は、可愛いなと思いながら、スマホの画面を懐中電灯代わりにして、窓際に行った。確認すると、ただ植え込みが風に揺れているだけでとくに何もなく、ベッドに戻ると、それを愛花ちゃんに伝えた。
『よかった……ねぇ、くっついてもいい?』
愛花ちゃんは、僕の返事も待たずにギュッと抱きついてきた。後ろから抱きつかれて、背中におっぱいが押しつけられる。その柔らかい感触に、勃起が加速してしまう……。

眠気などまったくないので、色々と聞いてみた。
いつ初体験をしたのか聞くと、
『えっとね、4年生の時だよ。冬休みの時』
もう、なんにも言えなくなってしまう……最近は、そんなにも進んでいるのか? それとも、愛花ちゃんが特別なんだろうか?

痛かったかとか、初体験の感想を聞くと、
『ちょっとだけ痛かったよ。でも、最初からちょっと気持ち良かったよ♡』
と、嬉しそうに言った。
『お兄ちゃんは? いつ初めてしたの?』
と、無邪気に聞いてきた。一瞬、ウソをつこうかと思ったけど、正直にまだ経験がないと答えた。

『やっぱりw ねぇ、チューも愛花が初めて?』
妙に楽しそうに聞いてくる愛花ちゃん。
そうだと答えると、
『へへw やったねw ねぇ、愛花と付き合ってくれるでしょ? いいでしょ? いい?』
と、愛花ちゃんは言ってきた。
「正人君はどうするの?」
『もうエッチしないよ! だから良いでしょ? 愛花の彼氏になってよ!』
愛花ちゃんは、真面目な感じで言う。僕は、愛花ちゃんがよければいいよと答えた。
『やったね! じゃあ、これ入れてもいいよねw』
そう言って、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握ってきた。
「うわっ! ダ、ダメだって!」
慌てて言うが、愛花ちゃんの柔らかい手の感触に、抵抗出来なくなる。

『こんななのに? ダメなの? がまんじる出てるしw』
愛花ちゃんはそんな事を言うと、僕の方に向き直り、トランクスを下ろし始めた。まったく無抵抗で、無言のまま脱がされると、心臓が痛いくらいドキドキした。僕は口ではダメとか言っていたけど、これはもう経験出来る……童貞を卒業出来る! そう思っていた。

『よいしょっと……ちょっと暗すぎるね。電気つける?』
愛花ちゃんの言葉に、慌ててベッドから降りて、壁際のスイッチを押した。すると、愛花ちゃんはパジャマの下だけ脱いでいた。

それは、妙にエロかった。上は子供そのもののパジャマなのに、下は裸……。
『ほらほら、早く寝てよ!』
愛花ちゃんは、そんな風に僕をせかす。言われるままにベッドに寝転がると、愛花ちゃんが立ち上がって、僕にまたがってきた。
まさか愛花ちゃんが上になっての初体験になるとは、夢にも思っていなかったし、何となく男のプライドが傷つくような感じがする。

でも、そんな事を思う間もなく、愛花ちゃんのアソコが僕のおちんちんに触れる。
あまりの緊張に、喉がカラカラになってきた。
『やっぱり、大きいよ……ちょっと、怖いかも』
さっきまでの、明るく天真爛漫なところが消えて、不安そうな声で言う。
「やっぱり、やめようよ」
僕がそう言うのと同時に、ググッと体重がかかってきた。すぐに、おちんちんがギュッと握られるような感じになり、さっきのフェラよりも気持ち良い感触に、思わず変な声が出た。

『うぅあぁ……やっぱり、大っきい……あ、あぁっ!』
愛花ちゃんはそんな事を言ったけど、痛そうな感じではなかった。それどころか、甘い声が出ている感じがした。
まだ半分ほどしか入っていないけど、僕はその気持ちよさに驚いていた。キツキツで熱い肉に包み込まれた感じ。当然だけど初体験だ。
オナホと比べて、一番違うのは熱さだと思った。そして、絡みつく感じや、不規則に締まる感じなど、本物の膣はオナホとはまったく別物だった。

学校の同じクラスでも、すでに初体験を済ませたヤツは何人かいる。でも、話を聞くと、意外とたいしたことなかったとか、結局イケなかったとか言っているヤツもいた。その時は、そんなものなのかなぁと聞いていたが、それは相手が悪かったんじゃないかなと思った。

少なくても、愛花ちゃんのロリマンは、想像以上で最高に気持ち良い。

『すごいね……キツキツになってる……もう少し……』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、さらに体重をかけてくる。
ジワジワ入って行く僕のおちんちん。全体が包み込まれるようになってきた。そして唐突に、亀頭が行き止まりみたいなところにぶつかった。まだ全部は入っていないが、どうやら奥に突き当たったらしい。

『ンうぅ……! フゥ、あぁっ!』
愛花ちゃんが、さっきまでとはまったく違う反応をした。痛いとかではなく、驚いたとか、何とも言えない不思議なリアクションだ。

ヘタレ童貞野郎の俺



数年前のハタチ、大学生の頃。
彼女いない歴=年齢の童貞だった時のお話。

大学で知り合った連れ(以下A)。そのAには彼女がいましてた。
そして遊んで行く内に色々と出会いの場がありまして、
気づいたら俺はAの彼女の友達の事が好きになっていました。

Aの彼女=B
好きになった子=C
としておきます。

好きになったからと言って童貞の俺にはどうする事も出来ませんでした。
たまにABCに加えてその他何人かの仲間で飲んだりカラオケしたりする時に、こそこそCを見てるくらいしか出来ませんでした。
Cはすごく美人という訳ではありませんでしたが、笑顔がすごく可愛らしくてこっちまで笑顔にさせられるような明るい子でした。
俺的にはaiko似だと思います。

ある時、勇気を振り絞ってAに俺がCに好意を持ってる事を伝えました。
Aは少しビックリしていましたが茶化したりせずに最終的に協力してくれると言ってくれました。
この時は本当に勇気を出してAに伝えてよかったと思いました。そしてAにすごく感謝の気持ちを抱きました。

その出来事から数日後にはBも加えて、俺とABCの4人でAの家で飲むことになりました。
緊張しながらも、どうにかAのフォローに助けられながらCと楽しく話が出来ました。
徐々にテンションが上がった俺はいつもよりも早いペースで飲んでしまいました。
いつの間にか寝てしまったのか、気づいたら隣の部屋で寝かされていました。
扉の隙間からは明かりと共にABCの声がこもって聞こえてきます。
俺も再び参加しようと立ち上がろうとした時にAの「そろそろやろうぜ」って声が聞こえたんです。
やるって何?ゲームか何か?と寝ぼけてたからなのか、酔っ払ってたからなのか言葉の意味が理解できていませんでした。

やだーとか、D君隣にいるじゃん今日は無理だよとか聞こえてきます。
あ、俺=Dってことで。

Aの声で大丈夫!とかDは潰れたら中々起きないからとか聞こえました。

その頃には徐々に覚醒しつつあった俺も隣で何が起きようとしてるのかわかりました。
ただなぜABのカップルにCまで!?と疑問に思いましたが、後で3Pなんて当たり前の関係の友達だと聞かされます。
この時は訳も分からずに隣の部屋の音を聞くのに夢中になりました。

最初、キスしてるのか口でくちゅくちゅっという音が響いてました。誰が誰にしてるのか分かりませんが、
んっんっって
ビデオでしか聞いたことのない声が同時に聞こえてきました。
頭は真っ白ですが血はカーっと登っているような何とも言えない緊張とドキドキ、興奮を感じていました。
それと俺のあそこがめちゃめちゃ勃起していました。
でも、ABCの三人に裏切られた気持ちで悲しさもありました。

最初、俺はどうする事も出来ずに自分の口を押さえて気づかれないようにしている事しか出来ませんでしたが
段々と腹が立ってきたので扉を少しだけズラして隣の部屋を見る事にしました。勿論心臓は飛び出しそうでした。
まずAがBのおまんこを手で擦っていてCがBの胸を触りながらAとキスしていました。
見た事のない情報が一気に俺の頭に入ってきたので意識が飛びそうになったのを覚えています。
初めてビデオ以外でおまんこを見ました。Bは毛はちょっと濃かったけれどビラビラは小さく綺麗な見た目でした。
Cのおまんこは、この時はすぐに確認出来なかったのですが、初めて見えた時はBとは反対にほぼ無毛なんですけど
色が少し黒ずんでいてクリトリスが扉の隙間からでも大きいって思いました。

本当に驚きの連続でした。BとCが一緒にフェラチオしたり、CがフェラチオしながらBがAの肛門を舐めたりだとか、
三人が互いに弄りあいながら三人でキスしたりだとか。
僕はその頃には酔いもすっかりさめて、自然とオナニーしていました。
大好きなCが目の前に裸でいるだけで我慢汁がドバドバと噴出してきます。
俺の目の前で大好きなCがエッチな事をしてるのを見て隣の部屋で俺は何回も射精していました。
さすがに精液を飛び散らせる訳にはいかないのでパンツで亀頭を包み込んで射精しまくりました。

AがBに跨ったりCを後ろから突きまくったりBに正常位で入れながらCにのおまんこを舐めたり…。
始めは俺に気遣ってかこそこそと声を抑えていましたが、俺の存在を忘れたのか途中からは凄い声を出していました。
女の子が本当にイクイクイク!って言うのを聞いた時は目の前がチカチカした気がします。
Aも何回も射精していましたし、BもCも何回もイクイク!と叫んでいました。

扉を隔ててこっちはオナニー、あっちは連れとその彼女と好きな女がやりまくってる現実がものすごく情けなく、ものすごく悔しくなりました。
もうどうなってもいいと決意して、俺は扉を開けてABCのいる部屋に飛び込みました。
三人共に一瞬驚いてAは申し訳なさそうな顔で苦笑いしてました。BとCは固まっていました。
俺は咄嗟にずるいぞ!俺もまぜろよ?!と茶化した感じで言いました。
Aは申し訳なさそうにしてましたが、ノリを俺に合わせるようにDも楽しもうぜ!と言いました。

俺は余裕がある様に見せながら真っ先にCの口にむしゃぶりつきました。
Cがどんな反応するのか内心ビクビクしていたんですけど、俺の舌の動きに合わせて舌を絡ませてくれました。
それだけで俺は射精しました。
恥ずかしくて咄嗟にCの腕を掴んで、さっきまで寝ていた隣の部屋に移りました。
Cは嫌がらずに付いてきてくれて俺はまたCにキスしまくりました。Cがキスしながら俺のチンポを掴んできた時にすごくクラクラしました。
負けずに俺もCのおまんこを触りました。この時、俺はガチガチに震えていました。
後からCにもしかして初めてだったのかと聞かれたのでビビってたのがばれていたと思います。

おまんこがぐちょぐちょに濡れていて感動しました。色んな風に触っているとCは気持ちいいよって言ってくれました。
俺は気の利いたことも出来ないし言えないし無我夢中でCの真似をしました。
初めてのフェラチオで射精し、同時に初めてのクンニを試みました。
ひたすらにさっき遠目から見た大きめのクリトリスをしゃぶりあげました。
そしてCに入れてと言われました。どうやってどこに入れたらいいか思い浮かびませんでした。
でも舐められたら嫌だったので、入れてほしかったら自分からまたがりなよって言いました。
今思い出しても恥ずかしいです。

Cが俺のチンポを騎乗位の形で入れました。正直、ものすごく気持ちいいとは思いませんでしたが、チンポとおまんこが擦り合わさってる光景にものすごく興奮を覚えました。
ぎこちないながらに腰を振り、慣れた頃には体位も正常位やバックで入れたりしました。
無我夢中で腰を振りながらCに大好きなんだと伝えました。
こんな風に一つになりたくなかったけど大好きでとても幸せだと伝えました。
Cはあんあん言いながら、ごめんね。ごめんね。って言ってました。
結局、Cの口からイクイクイク!とは出てきませんでした。

朝まで何回やったか覚えていませんが気づいたらまた寝ていました。起きたら隣にCがいて、隣の部屋にはAとBが寝て居ました。
後でAから謝られました。最初は仲間内、みんながセフレ状態でそのうちAとBが付き合う様になったんだけども関係は変わらず続いていたと聞かされました。
俺は絶対泣きたくなかったけど涙が止まらなくて俺の気持ち踏みにじりやがって!とAを殴りました。
BとCも泣いてました。
その時に再度Cに告白しました。
Cは泣きながらごめんなさいごめんなさいと連呼していました。
俺はCと初体験をする事が出来ましたが、ふられました。やったんだから付き合えると思ったんですけど、ふられました。

で、なんやかんやあって今度Cと結婚します。初体験の時にふられはしましたが、これからも仲間みんなで楽しくやっていきたいと言われまして。
俺は恥ずかしながらAやB、そしてCとの関係を断ち切る事が出来ずに続けていく道を選択しました。Cを大好きだったし忘れられませんでしたから。
もちろん飲み会の延長で乱交になる事も度々あり、その度にCが他の男に突かれるのはものすごく嫌でしたが、俺もCとやれるので我慢していました。
あと、情けない事に俺はBとも関係を持ちましたし、ここに出てこない女ともやりまくりました。
そうこうしてる内に、ある時Cから私だけを見て!もう他の子としないで!と言われました。
だったらお前も他の男とやるな!と言い返しました。

で、今に至ります。とても幸せですが今後の友達付き合いが心配なヘタレ野郎の俺です。

ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました5

由里子は、結局、雄太が口の中に放った精液を、一滴残らず飲み込んでしまった。脅されている体を取り続けている由里子だったが、どう見ても雄太を誘導している感じだった。

「……下も脱げよ。バラされたくなかったら、全部脱げ」
雄太は、ガチガチに緊張した声で由里子に命令した。由里子は、
『はぁい♡ 脅されたら、抵抗出来ないよぉ♡』
と、とても脅されている女性の言い方ではない、とろけた声で返事をした。

由里子はそう言うと、喜んでスカートを脱ぎ始めた。ソファに座り、それを見ていた雄太は、自分も上着を脱いで全裸になった。

寝たふりをする俺のすぐ前で、全裸の雄太とショーツ一枚の由里子がいる。俺は、加奈子の時のことを思い出していた。あの時の体験が、俺の寝取られ性癖を作ってしまった。
でも、今はあの時よりもずっと激しく興奮している。絶対に、浮気なんかはしないと思っていた由里子が、俺の想像をはるかに超えるくらいに積極的に雄太と関係を結ぼうとしている。

『これも脱がなきゃダメ?』
由里子は、雄太にわかりきった質問をする。
「……俺が脱がせます……」
雄太は、相変わらず緊張した口調で言う。
『ふふw 本気なんだね。でも、いいの? 私なんかで……』
「いいに決まってます! 由里ちゃんがいいんです! 俺、マジで好きです!」
『ダメだよw 今好きって言われても、やりたくて言ってるだけって思っちゃうよw』
「そ、そんな事ないです! 俺、マジで——」
言葉をさらに続けようとする雄太に、由里子がキスをしていた。驚いたような顔になる雄太。由里子は、しっかりと唇を押し当てて、多分舌を差し込んでいる感じだった。

『もしかして、ファーストキス?』
「はい! 凄かったです……」
『ゴメンね、もらっちゃった♡』
「も、もう一回良いですか!?」
『ダメに決まってるでしょ? 私には康くんがいるんだから』
「そんなぁ……」
『脅されて、仕方なくしてるだけなんだから。もう脅したらダメだよ! 絶対にダメなんだからね!』
由里子は、まるでダチョウ倶楽部の振りのように言う。

「せ、先輩に内緒にしたければ、もう一回キスしろよ」
雄太はぎこちない命令をする。
『脅されちゃった♡ バレたら大変だから……。仕方ないよね』
由里子は言い終わると同時に、雄太にキスをした。さっきよりも強烈に、雄太に両腕を回して抱きしめるようにしてキスをしている。脅されて仕方なくするキスではない……。

すると、こらえきれなくなったように、雄太が由里子をソファに押し倒した。
『キャッ♡』
由里子は、嬉しそうにも聞こえる声で言う。上になった雄太は、今度は自分から由里子にキスをした。思いきり唇を押しつけ、必死で舌を差し込んでいるのがわかる。由里子は抵抗することもなく、自分からも抱きつくようにしてキスを受け続けている。

やっぱり、自分の恋人が他の男とキスする姿を見るのは、頭がクラクラするほど衝撃的だ。そして俺は、痛いほど勃起していた。触ってもいないのに射精しそうな感じになっていることに、自分でも驚いていた。

雄太は、そのまま由里子の胸を揉み始める。俺しか揉んだことのなかった胸を、さっきよりもじっくりと揉む雄太。さっきとは違って、感触を確かめるように、そして、乳首をつまんだりさすったりし始めた。
『ン、ふぅ♡ さっきより、上手になった♡』
由里子も、そんな甘い声を漏らす。由里子は、俺が起きてしまうことを考えてもいない感じだ。確かに、俺は本当に飲んで潰れたら、朝まで起きないと思う。でも、俺は今日はほとんど飲んでいない。完全にしらふの状態で、寝たふりをしている。

この状況を望んでいたし、こうなるように仕向けた部分も大きい。でも、実際にこんな風に由里子が動くとは、思っていなかった。色々と誘導しても、結局何も出来ないだろうな……と、前回の時は思っていた。そして今回も、結局最後までは行かないはずだと思っていた。

それなのに、いきなり由里子はキスをしてしまった。ある意味では、セックスよりも重いキスを……。

『あぁんっ♡ 舐めちゃダメぇ、ダメだよぉ!』
由里子が、さらに甘い声を漏らす。雄太は、触るだけでは飽きたらず、とうとう由里子の乳首を舐め始めてしまった。夢中で、むさぼるように由里子の乳首を舐め続ける雄太。まさか、彼が童貞だとは思ってもいなかった。逆に、経験が豊富なヤツ……と、思っていた。

ダメと言われても、夢中で舐め続ける雄太。もう片方の乳首も、指で転がすようにしている。
『うっ、んっ! ンふぅ♡ もっと、強くしてぇ♡ うぅあぁんっ! そう、もっとぉ! んっ! ンふぅ♡ ふうぅん♡』
由里子は、もう完全にあえいでいる。俺以外の男の指で、俺以外の男の舌で、気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている。

すると、由里子は雄太に胸を責められながら、腰を浮かせるようにしてショーツを脱ぎ始めていた。雄太に覆いかぶられたまま、器用にショーツを脱いでいく由里子。脱がされるのではなく、自分でショーツを脱いでしまった由里子。悪い夢のようだ。

『パンツ脱げなんて、ひどい命令しないで。脅されてるから、断れないよw』
由里子は、罪悪感を感じている様子はない。俺に対して、申し訳ないとかそんな気持ちは見えてこない……。
「言ってないしw じゃあ、そこで股を広げてみせろ」
雄太は、楽しそうに命令をする。雄太も、この誘導された脅迫を緊張せずに出来るようになったみたいだ。

『そんなの、恥ずかしいよ……。でも、やらないと康くんにバラすんでしょ? 仕方ないよねw』
由里子はそう言うと、ソファの上で大きく脚を開脚していった。俺の場所からは正面は見えないが、由里子が目一杯足を広げた感じは伝わってきた。

「スゲぇ……。なんか、凄くエロいです」
雄太は、驚いたようにささやく。もしかしたら、女性の秘部を生で見るのは、初めての経験なのかもしれない。
『イヤァ……。そんなに見ないで……恥ずかしいよぉ』
由里子は、これは本気で言っているようだった。さすがに、男性の目の前で足を広げて秘部を見られてしまうのは、場の空気を支配している由里子でも、恥ずかしいようだ。
でも、雄太は由里子の秘部を凝視している。
「自分でアソコ、広げてください……じゃなかった、広げろ!」
雄太は、頑張って命令をする。

『はい。じゃあ、広げるね……』
由里子はさっきまでとは違い、ちょっと緊張気味で答えた。
「うわ、エロいです……。あれ? なんか垂れてきた」
『ち、違う! 変な事言わないで!』
「でも、垂れてきてますよ。もしかして、濡れてるってヤツなんですか? 興奮してるんですか?」
雄太は、興奮が抑えきれない感じだ。
『バカ……。そりゃ、こんなものくわえさせられたら、少しは興奮しちゃうわよw』
由里子は余裕がある感じで言うが、声がうわずっている。
「もしかして、由里ちゃんも入れたいって思ってます?」
『バ、バカな事言わないの! 脅されて仕方なくしてるだけなんだからね!』
「そうですか……。じゃあ、やっぱりやめときます……。先輩にも悪いし……」
『エッ!? そ、そう……』
由里子は、露骨にがっかりした感じだった。
「あれ? 今がっかりしました?」
雄太が、からかうように言う。
『してない! なに言っちゃってるの? やめるなら、もう服着ちゃうわよ? いいの?』
由里子は、やたらと念を押す。どう聞いても、やめたくないと思っている感じがする。

「由里ちゃんは? これ、興味あるんでしょ? 先輩より大きいの、入れてみたいんでしょ?」
雄太は、自分のモノを由里子に握らせながら言う。由里子は、握らせられて、振りほどくことなく、
『……ない。興味ないから……』
「ふ〜んw そうなんだ。でも、ここはそう言ってないみたいですよ」
雄太はそう言うと、由里子のアソコに手を伸ばした。
『あっ! ンンっ、ふぅ……ダメぇ……。指入れちゃ、ダメ……ンあぁっ♡』
「うわ、すっげ、キツキツだ」
『ダメぇ、指抜いてぇ、んンッ、ふぅ……』
「気持ちいいんですか?」
『気持ちいい、気持ちいいよぉ♡』
「い、痛くないですか?」
『大丈夫♡ ねぇ、やっぱり欲しい……。入れて欲しい……』
「嬉しいっす。じゃあ、自分で入れてくだ……入れてみろ!」
『わかりましたぁ♡ 脅されたら、するしかないもんね♡』
由里子はそう言うと、ソファに座った雄太に乗っかった。対面座位のような格好で雄太に乗っかると、雄太のペニスを握って自分のアソコにあてがう。そのまま躊躇なく腰を降ろすと、あっけなく一つになってしまった……。

『んぅふぅん♡ 深いぃ……』
驚いたようにうめく由里子。
「うぅ、スゲぇ、ヤバい」
雄太も、本当に気持ちよさそうにうめく。

俺は、二人がとうとう繋がってしまったことに、怒りや嫉妬ではなく、やっぱり興奮していた。あの時、加奈子に見せつけられた女性の怖さ……。由里子は、絶対にそんな事はしないと信じていた。でも、こうやって裏切られたことで、初めて由里子のことを心から愛してると思えるようになった気がする。

『奥まで……届いてるよ……。こんなの、初めて』
由里子は、うわずった声で言う。奥に届いても、痛みを感じていないようだ。それどころか、声が震えてうわずっている感じだ。
「メチャクチャ気持ちいいです。なんか、オナホなんかとは比べものにならないッす」
『ぷっw なにそれw 全然褒め言葉になってないわよw』
由里子は、緊張がほぐれたように笑った。

「由里ちゃん、コンドームしてない……。すいません」
雄太は、少し怯えたように言う。俺は、その言葉でやっと気がついた。二人が避妊具無しで繋がっていることに……。あまりにも自然に繋がったので、気がつくことが出来なかった。

生での結合。それは、子供を作ると決めた夫婦しか、してはいけないことのはずだ。俺は、まだ結婚もしていないので、由里子と生で繋がったことはない。それが、由里子への誠意だと思っていたし、愛の形だと思っていた。

『だって、生でハメろって脅すんだもん。断れないよw』
由里子は、慌てて抜くどころか、そんな事まで言う。由里子は加奈子とは違う……そう信じていた。でも、そんなのは俺の幻想だったのかもしれない。

「そ、そんな……。でも、赤ちゃん出来ちゃうんじゃないですか?」
『多分、大丈夫だよ。私、生理の周期正確だし、作ろうって思っても、そう簡単にはできないでしょ?』
「い、いや、そうかもしれないっすけど、先輩に悪いですし……」
『避妊してたら悪くないの? 同じ事でしょ? だったら、初体験くらいはちゃんと繋がろうよ。それに、私もしてみたかったんだ。コンドームがないとどんな感じだろうって、ずっと思ってたの』
由里子のカミングアウトは、俺を本当に驚かせた。生セックスに憧れていた? そんなこと、全然気がつかなかった。

スポーツ少年との再会

うはー酔った勢いで、書きまーす!w

高校時代の先輩で爽やかスポーツ少年に、10数年後に再会。
バブル時代だし業界君だし、派手に遊んでて(と、後日判明w)、
顔はちょっといいか?って程度だが、もともとスタイルは良くて。
オシャレだし、見た目からしてエロっちぃ、イイ男になってた。

田舎から上京した共通の友人と食事などし、羽田へ見送って
1杯だけ引っかける?と、タクで都内の行きつけらしきバーへ。
ちょっといい感じだ・・・とドキワクしてた。
が、20分もせずに1杯目を飲み干したところで、帰り支度!
ええ?っ? と思いながら後を追って地上に出たところで、
胸中を見透かしたかのように引き寄せられ、路上でいきなりの
ディープキス・・・これが、めちゃくちゃ良くって・・・^^;
ボーッとしたまま、再びタクに積まれて、某老舗ホテル。

部屋に入るなり、ベッドの端に腰かけた奴に手招きされて、
フラフラと・・・横抱きで、再度ディープキス。すごい上手い。
夢中になってる間に、下着とストッキングを脱がされていて、
自分も下半身ちょっと降ろしただけで、服を着たまま跨がされる。
何度か先で擦られたけど、すぐ、一気に奥まで入れられてしまい。
まあ、もう濡れまくってたkど・・・それで、腰を掴まれて
密着したまま前後に揺すられて、速攻でイッてしまいました!
実は、人生初の中イキ?^^; それなりに経験あったんだけど、
あんな抱かれ方は初体験だたしなあ。

その後は、あまりよくは覚えてないんだけど、恥ずかしくって
顔を隠そうとするたび、手をはがされて、顔を見られていたのに
めちゃ燃えた。あと、シャツの前を開けてブラずらしただけで
しゃぶられたりとか・・・というか、シチュエーションもあって、
いろいrpよすぎて、ずっとイキ&泣きっぱなしだったような。
そして、フィニッシュ時の外出しがすごく上手かったw

その後は交代でシャワーを浴びたんだけど、事後になって
改めて?服を脱ぐのは、かなり恥ずかしかったw

そして、ちょこっとソファーでイチャイチャし、再びベッドへ。
全身たっぷり舐められて、指使われて、めろんめろんになり。
最初からギンギンに勃ってるのに、なかなか入れてくれなくて。
静かなホテルなのに、あそこに舌をねじ込まれて(初体験)
声を上げちゃったり、挿入以前に、時間かけて何度もいかされた。
ようやくうしろから抱かれて、あーそういや、奴は避妊具を
常備してたらしく、いつの間にか着用してたぞwwwww

朝起こされたら、ルームサービスがテーブルに並んでますた。
素っ裸で寝てたのに! すいません、某ホテルのボーイさん。

結論。
1,身体の相性の良し悪しはある。
2,キス魔だった。今も子どもの前だろうが何だろうが、する。
3,年貢の納め時は唐突にやってくる(来た)らしい。奴の心中は
  判りませんが、理由1か、さんざん遊んだ揚げ句に同郷の女と
  まったりする気になったか、1年ほどで結婚しましたです。

もう10年ちょい経ったけど、幸せです。旦那は今もエロイです。
けっこうモテるみたいですが、娘命です。授かったの遅かったし。
うちは毎晩お風呂に入れながら、心配しておりますよーw

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。

『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード