萌え体験談

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初体験

中学からの親友とセフレみたいになってしまった

親友とは中学時代からの付き合い(友達という意味の)で、ほんとにお互い性別関係なしに接していました
それできっかけというのが私と親友の他に男女数人で居酒屋に飲みに行った帰りのことでした

飲み会は盛り上がり、深夜1時を回ったところで解散となりました
他のメンバーは家が近い人は歩きで帰ったり、ギリギリで終電に乗り込んだりして帰って行きました
残されたのは私と親友だけでした

私たちは帰りが同じ方向なのでタクシーで帰ることも考えましたが
お金が勿体ないし、二人とも遊び足りない感じだったので
適当に町中を散策して時間潰そう!ということになりました

二人とも妙にハイテンションだったのを覚えていますw

ちなみに私も親友もその時は20歳
現在22歳です

適当に歩いていると賑わっている町中からちょっと外れた静かな場所に公園を見つけると
親友に「ブランコ乗ろうぜ!」と言われ、二人でのりました
ブランコに乗ると二人の恋話をし始めました

中学の時付き合ってた奴が今どうしてるとか、
あれから何人付き合った?とか
今カレとはどんな感じ?とか

まあ当然のようにそこから下ネタにはいって
経験人数とか恋人のテクとかそんな話になりました

話題は家以外でどこでやったことあるかという話になり、
私が「今までラブホって入ったこと無いんだよねー」というと
親友が「俺もない!入ってみたいんだけど勇気でないんだよなw」

「・・・宿探しにいかね!?w」と言い出し、私は一瞬息を呑みました

私「宿って・・・ラブホテル?いやおかしいだろ!w」
親友「違うって!中身見てみたいだけだって!誰がお前となんかやるかよ!w」
私「きもーいwまぁ私も見てみたいからいいよ!」

妙なテンションだったこともあり、ホテルに泊まることに決まりました
そしてホテル街へと繰り出すことに

私たちは周りに比べ比較的安い料金設定のホテルに決めなかに入ることに。
受付の人に鍵を貰うと私は「うわー恋人に思われてるんだろうなー」とか思いながら二人で部屋へ向かいました
部屋へ入ると予想外の綺麗さ、豪華さにこれはリアルで二人とも子供のようにはしゃぎました

親友はベッドで「べっどすげーーーー!!!」といいながらビョンビョン跳ねていました
私はただで飲めるお茶とコーヒーに感動し、風呂場のいわゆるスケベ椅子に驚きました

ひとしきりはしゃいだ後、親友と私はベッドに寝転びコンドーム
を発見。

私「うわ・・・ほんとにおいてある」
親友「当たり前だろw・・・・・ちょっとっちっちゃいかも」
ここで私の鼓動が「ドックン」となるのがはっきりわかりました
私「ぇ、え??」 

「え」と言い切る間際に生唾を飲みました。。
こんな唾を飲み込む大きい音ってするのかっていうぐらいの音でした・・・

その時の感情というのはいろいろと混じり合っててうまく表現で
きません

置いてあるのは恐らく普通サイズのゴムで、私の彼氏は今まで一度も小さいっていったことないよな、
ということは、親友のあそこは・・・

というかこいつとは今まで普通に親友として接してきて・・・
なんで今ラブホ・・・?

あれ?これ一時間後にはこれどうなってるんだろう・・・いややいやいy
どうせ一週間後には他の友だちにも話せるくらいの笑い話になってるでしょ・・・
これらの感情込での生唾ごっくんだったのでしょう

親友「?え?なに?」
私「いやー大きくない?w」
親友「普通だと思うよ。なんで顔ひきつってるん?w」

顔がひきつってたらしいですw

親友はクソ暑いと言い出し「脱いでいい?」と私に聞きました
私は「勝手に脱げ!筋肉見せろ!」と言いました

親友はポンポン脱ぎだし上半身ハダカに
親友の上半身はこれまた予想外の細マッチョにビックリしてペタペタ触りました

雰囲気が完全におかしくなったのはそれからですね

親友「お前も脱げよ!暑いだろ」

確かに暑い

私「うんww脱ご!でもあんまりみんなよ!」

上半身ブラ一枚になると親友は目をきょとんとさせ胸をガン見

親友「お前でかかったんだな・・・」

さっきまでヘラヘラしていた親友が急におとなしくなりました

私「なに、今日は肉体鑑賞会?ww」
親友「もうそれでいいじゃん・・・w楽しいっしょ?てかお前めっちゃスタイルよくない?・・・ぇえっ!?」
私「ビックリし過ぎww親友もすごいよ!ボクサーみたい!」
親友「・・・」
私「・・・」
親友「っスカートも脱いでみ!」
私「はぁー?wお前も脱げよ」

二人とも下着だけに。
こうなるだろうとは予想はしてました・・・

親友「もうさ、風呂入らない?これ一生の秘密にしよう」
私「・・・うん」

二人ともなにかを悟った雰囲気でした
私が最初にお風呂場に行き体を洗い、
ためていたお湯に入っていると親友が入って来ました
もちろんあそこは隠していましたが隠しきれてないというか・・・
すごく大きかったのです

すごくドキドキして耐えられないと思ったので親友と入れ替わりでそそくさとお風呂場をでました
「めっちゃピンクやん!!」という言葉を聞きながら

彼が風呂場から上がってきて、二人ともバスローブ?姿でベッドの上で座りながらぎこちない会話をしました

親友「しよう!これなかったことにしよう!」
私「・・・うん」

親友は私のバスローブをほどき胸をガン見しました

彼の手が私の乳首に伸びていき優しく触れました
手をみるとすごく震えていました

親友「やばいwwめっちゃ震えてるこんな緊張すんの初体験いらいかもwww」

声まで震えていました
私も自分の鼓動が聞こえるくらい緊張していたので

私「ね、ね、もう入れちゃわない?w」とききました

とりあえず早く済まそうと思ったからです

親友「でも俺まだ・・・いい?」

私は恐る恐る親友のバスローブを解き、彼のをみました
まじまじとみるあそこはさっき風呂場で見たよりも数段でかく見えました
ちなみにいま彼のとは比べ物にならなかったのです
というか今まで体験した中でも一番大きかった

そして舐め始めました

親友は「ヤバwwwうまいwww」とあらい息遣いとともに笑い出し私も笑いました

彼のがMAXになると入れる体制に入りました
私は信じられないくらい濡れていて太ももやおしりの方にまで垂れてきていましたw
親友はそれを笑い私は顔が真っ赤になりました

親友の挿入は奥に入りきるまですごく長く感じました
今彼のはそろそろ入りきるのになーとか考えてたら全然入りきらない
あれ?あれ?とすごく焦り始めたんです
Hの時にこんな焦るのはこれが初めてでした

やばい死ぬ!と思いました。リアルにです。

その瞬間体がちゅうに浮いたんですリアルに
そして親友をみると胸からお腹にかけてびしょ濡れでした
潮を吹いたみたいです

親友はキョトンとしていました
私はたった一回の挿入で初めて潮を吹き、初めてイッたみたいです

私も親友もどうでもよくなりHし続けました
やってる間は何回も死を覚悟した瞬間がありました
最後は私が上になり腰を振って二人同時にいきました
ゴムは案の定キツくて心配だったらしいけど大丈夫でしたw

中学生に寝取られた_6

「いやあ、まいったまいった……」
 起き上がった邦夫は、朱美を押しのけるようにして男根を抜き取った。首をこきこき鳴らしながらベッドを降り、いすにふんぞり返る。
「よーし、おまえら。この女、好きにしていいぞ」
 その一言に、雄太と康二は脱兎の勢いで朱美に飛びついた。
「こ、康二くん。ぼ、ぼくからでいいよね?」
「ああ、まあ、順番からすればな……」
 うつ伏せになっていた朱美は二人の気配を察し、上気した顔を上げた。額に張りついた前髪が艶めかしく、少年たちの男根をずきずきと疼かせる。
「……このままでいい?」
「え?」
「おばさんのここ、汚れてるわよ」
 朱美は巨尻を気だるそうに動かし、横座りになった。むっちり張った腰と太腿がこれでもかと強調されて、雄太を挑発する。何度も射精しているはずなのに、いまにも破れそうなほど亀頭の薄皮が充血している。
「い、いいよ。そのままで」
「そう……。それじゃあ、雄太くんが上になる?」
「あ、えーっとね、座ってやるやつ……」
「座位ね、いいわよ。じゃあ、上がって」
 雄太はそそくさとベッドに上がって、あぐらをかいた。おあずけを食らった康二は床に座り、二人の様子を食い入るように眺めている。
 コイルスプリングが鳴り、朱美の重たげな尻が持ち上がった。
「……どっち?」
「え?」
「どっち向きがいいの?」
「あ、お尻がこっちにくるように」
(せっかくのセックスなのに工夫がないわね……。まあいいわ。好きになさい)
 紅い痣の浮き出た乳房が疼く。朱美は爪痕をつけた憎い相手を一瞥してから、雄太の腰を跨いだ。白い太腿が一直線になり、巨大な尻が降下した。
「あ……」
「もっとゆっくり?」
「う、うん」
 静かに、そして深く、二人は座位で繋がった。
「……邦夫くんの真似はしないの?」
「あ、こ、このままでいいよ。動かないで」
 温かい膣に男根を包み込まれ、汗ばんだ肌と肌を密着させているだけで、雄太は天にも昇る気持ちだった。嵐のような初体験を埋め合わせるように、女体の温もりを全身で感じ取ろうとする。
「雄太くん。おっぱい、触ってもいいのよ」
「いいよ、あとで触る……。気持ちよすぎるとあれだから」
 射精なんてもったいない──。それがいまの正直な気持ちだった。だが、順番待ちの康二には酷な話だ。康二は二人の結合部分に鼻面を寄せて、昂ぶった男根を手なぐさみにいじっている。
「な、なあ。触ってもいいか?」
 どうにも我慢ならず、朱美の左膝に手を乗せる始末だ。朱美と雄太はどちらともなく頷いた。
「わ、悪いな。へへっ、じゃまはしないからよ……」
 そう言いながら、康二は左の乳房をむんずと掴んだ。母親以外の乳房に触れた、生まれて初めての瞬間だ。呆れ顔の朱美はくすりと笑い、甘い声で語りかける。
「康二くん、おっぱい触るの初めて?」
「え? あ、ああ……」
 遠慮などあったものではない。康二は性欲と好奇心のおもむくまま、乳首を押したり引っ張ったり、乳房を寄せたり上げたり、両手を慌ただしく動かした。これまで蓄積した女体に対するあらゆる妄想を、実際に試しているのだ。
「へへっ、こりこりしてら……」
(ええ、そうよ。こりこりなの……)
 朱美の乳首はこの部屋に連れ込まれた直後から勃起していた。当初、それを知られることは堪えがたい恥辱だったが、膣の中を三種の精液で満たされたいまとなっては、もうどうでもいいことだった。
 むしろ、少年たちの性知識の水準を探ったり、教えたりすることの方が重要に思えていた。少なくとも明日の朝までの十数時間、朱美は少年たちのおもちゃになる。ならば進んで女体の扱い方を指南した方が得策だろう。無茶をされるのがなによりも怖い。
「それね、充血してるの。つまり、勃起してるのよ」
「へへっ、おっぱいが気持ちいいのか?」
「うーん、女の体はね、刺激を与えられるとそうなっちゃうの。だから強く摘まんだりしないでね。康二くんだって、あそこを乱暴に扱われると痛いでしょ?」
「な、舐めるのはいいんだろ?」
「ええ、いいわ。でも、噛まな……あん!」
 言い終わらないうちに康二がむしゃぶりついてきた。舐めて吸って、顔を埋め、また舐めては吸う。体を寄せ過ぎたため、勃起した男根が朱美の太腿に押しつけられる。
(も、もう……。順番を守らなきゃだめじゃないの!)
 朱美はこらしめ半分に男根を握り締めた。てのひらに包み込んで、やわやわと揉み込む。やんちゃな坊やをなだめるには疲れさせるに限るのだ。
「ふふ、たくましいのね。ほら、こんなに……。いいのよ、たくさん出して……」
 康二は乳房に吸いついたまま、鼻を鳴らして頷いた。面白くないのは雄太だ。朱美を独り占めしたいあまり、臆面もなく駄々っ子を演じ始めた。
「あ、朱美さん、キスしていい?」
「え、キス?」
「だ、だめ?」
「そ、そうじゃないけど……。もしかして、ファーストキス?」
「う、うん……」
「大切なファーストキス、こんなおばさんとでいいの?」
「いいもなにも、朱美さんは初体験の相手じゃないか。ぼく、一生忘れないよ。初体験とファーストキスのこと」
「……ありがとう。うれしいわ」
 朱美は首をひねり、瞳を閉じた。小柄な雄太は精一杯伸びをして、果実のような紅い唇に吸いつく。その動作が男根と膣壁の摩擦を招き、雄太の性感を一気に押し上げた。
「む、むむっ……」
(あら、もういきそうなの? ふふ、じゃあいかせてあげるわね)
 朱美の中の小悪魔が再び頭をもたげた。まずは甘酸っぱいファーストキスから果肉がしたたるようなディープキスに切り替える。次に雄太の右手を握り、自分の汗ばんだ内腿に導いた。
「ゆ、雄太、まだかよ? はやく代われ」
 康二が割り込んできた。手淫ですら朱美は甘美な悦楽を与えてくれるのだ。どうせなら女体の一番深いところで果てようと、強引にのしかかってくる。
「だ、だめよ。順番は守って。後でちゃんとしてあげるから」
 そう諭しながらも、言葉と裏腹に康二の男根を離そうとしない。逆に康二の顔面に乳房をぐいぐい押しつけては、少年の欲望に油を注いでいる。平行して雄太とのディープキスをより強め、太腿に導いた手を結合部分に滑らせたりもする。
 雄太には膣と口唇と内腿を、康二には両の乳房とてのひらを惜しみなく与えて、朱美もまた肉の昂ぶりに溺れ始めていたのだ。
「あ、朱美さん、ぼ、ぼく、もう……」
 舌を根こそぎ持って行かれそうなディープキスが、雄太をあくなき射精に駆り立てた。もはや女体との一体感を愉しんでいる余裕はなかった。腰が勝手に動き出し、きしきしとベッドを軋ませている。
「あ、朱美さん! 出る! 出るよ!」
「出して! 思いっきり出しなさい!」
「ああっ! 朱美さん! あああっ!」
 精液は子宮口に当たって跳ね返り、亀頭との間で小さな渦を作った。女体の奥にできた精液の海、欲望の渦巻だ。
(ああ、溶ける……。わたしの体が溶ける……)
 朱美は踏ん張っていた下肢から力を抜いて、背後の雄太に体重を預けた。燃え上がる肉の昂ぶりに脅えつつも、その甘美さをどこかで愉しんでいる。精液で満たされた生殖器官は、その役目を果たして幸せなのだ。
「あ、朱美さん……」
 痙攣を終えた雄太が、朱美の腰に両手を回した。この一体感を永遠にしようと、ひっしと抱き締める。
「つ、次はおれだ! ど、どけ!」
「きゃっ!」
 目を血走らせた康二がベッドに飛び乗り、余韻にひたっている二人を強引に引き離しにかかった。その際、雄太の男根が抜け出た拍子に汁が飛び散って、天罰とばかり康二の両目を塞いだ。
「あ、ちくしょう! どこだ朱美! 逃げるな、こら!」
 康二の手が朱美のふくらはぎを捉えた。そこから太腿へと手繰り、巨大な肉球をむんずと掴む。
「へへっ! 捕まえたぞ! けつを上げろ、朱美!」
 康二の怪力が朱美をうつぶせにした。
「に、逃げないから落ち着いて!」
「う、うるせえ! さっさとやらせろ! とっととおまんこを突き出せ!」
 康二はめくらめっぽうに臀裂をまさぐり、淫裂に指をねじ込んだきた。
「お、お願い! やさしくして!」
「うるせえ! とろとろのくせしやがって!」
 康二は指を抜くと朱美の尻を諸手で掴み、むっちりした臀裂を左右に割り裂いた。少しでも奥に届くようにと、尻肉を押しつぶすようにのしかかる。たが、勢いあまった男根は膣の入り口をかすめ、揚げ句には肛門を突っつく始末だ。
「こ、康二くん。あ、焦らないで。力を抜くのよ」
 夫にも触れさせなかったアナルを使わせてなるのもかと、朱美は男根を握り、膣口へ導いた。
「ほ、ほら、ここよ。ゆっくり、ゆっくり腰を押しつけて……あっ!」
「うっ!」
 亀頭がつぷっと滑り込み、双方の背筋に紅い電流が走った。
「こ、康二くん。あなたが動くのよ。好きなように、好きなだけ……」
「わ、わかってるよ」
 康二がはにかむ。焦らなくても、この年上の女性は手取り足取り温かく迎えてくれるのだ。ここは素直になってすべてを任せようと、康二は大きく深呼吸した。同時に瞬きを繰り返し、目の中の精液を洗い流す。
 開いた目に映ったのは朱美の背中だ。しっとり脂が乗った白く優美な曲線──。康二はそこに唇を押しつけながら、ねっとりした膣壁を撫で上げるように腰を動かした。
「へへっ、たまんねえな……。明日の朝までやりまくってやるぜ」
「まあ、怖いわ……。でも、好きなだけ抱いていいのよ」
「へへっ、言われなくてもそうするぜ」
「お、おれにもキスさせろ」
「いいわよ……」
 朱美は目一杯首をひねり、進んで唇を与えた。康二がむしゃぶりついてくると、熱くとろけた舌さえも差し出した。同時に少しずつ膝を立てて、比較的短い男根を深く飲み込もうとする。
「んっ! むっ!」
「むふっ! むひぃっ!」
 贅沢にも朱美と二ヶ所で繋がった康二は、ぺちぺち、ぺたぺたとまろやかな女尻を打ち鳴らしつつ、男根を突き上げてゆく。
「い、いくぞ! 出るぞ!」
「いいわ、きて!」
 そして、人妻の体奥に熱くたぎる精液を注入したのだった。

中学生に寝取られた_5

「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。
「うっ、ひいっ!」
(ほらほら、これでお終いよ!)
「ひゃああっ!」
 とどめは素早い上下動と「の」の字の合わせ技だった。挿入からわずか四秒。康二の筆下ろしは絶叫に始まり、絶叫のうちに終わってしまった。
(ふふ、きみも呆気なかったわね……)
 膣の中で男根が痙攣している間、朱美はあえて動かずにいた。美顔を勝利で紅く染め、敗残者の惚け顔を見下ろしている。やがて男根の脈動も収まり、康二の脳に血がめぐり始めたのを確認してから、目顔で問いかけた。
(どう? このまま続ける?)
 引くに引けない康二も視線で返した。
(つ、続けてもいいけど、ゆっくりやれよ……)
(わかったわ。ゆっくりね……)
 朱美は目尻をゆるめて微笑んだが、はなからその願いは黙殺するつもりだった。豊満な尻が再び踊り狂う。「の」の字を男根が抜けないぎりぎりまで大きく描き、上下動は入り口でしごくように小刻みに、射精直後の過敏な亀頭をとことん責め立てた。
「おっ! うおうっ!」
 双臀はプリンがずっしり詰まった風船のように跳ね、うねり、弾んで、ぴちぴち、ぺたぺたと淫らな音を奏でて止まない。康二の脊髄は三秒と保たずにみしみしと軋んだ。
(ほら! ほら! ほら!)
「やっ! やっ! やめえええっ!」
 それは吐血のような射精だった。やはり快楽などではない。脊髄が勝手に反射しているだけだった。
 邦夫と雄太が口をあんぐり開けている。朱美の豹変も驚きだが、その腰遣いは輪をかけて驚きだった。肉のみっちり詰まった尻をああも自在に操る、大人の女の底知れぬ淫靡さを垣間見た思いだった。
 康二の痙攣がやっと収まった。全身汗だくで死んだようにぐったりしている様は、まるでレイプの惨状だ。
 朱美は互いの太腿をぴっちりと重ね、ゆるゆると動かしながら再度目顔で尋ねた。
(ふふ、まだ満足できない? もう一回、どう?)
「も、もういい! もういいよ!」
 康二は顔を歪めて朱美を押しのけると、腰が抜けたままの情けない格好でベッドから転げ落ちた。
「あら、もういいの? じゃあ、次は邦夫くんね」
 あっさり二勝を収め、ますます助長した朱美は膝立ちの姿勢で尻を後方に突き出した。こうもあからさまに邦夫を挑発できるのは、柔肌を紅く染める高揚感に駆られてのことだ。
 挑まれた邦夫は表情を引き締めて立ち上がった。
「開き直りやがったな」
「そうさせたのはあなたたちよ。それともなに、貞淑な人妻じゃなくて不満?」
 朱美も負けじと睨みつける。
「貞淑な人妻なんてこの世にいるわけねえじゃねえか。貞淑なふりをした人妻は腐るほどいるけどよ」
「あら、言うわね。女のことはなんでも知ってるみたい」
「減らず口はもういい。ちょっとそこをどけ」
 邦夫は朱美を追い払い、空いたスペースに腰をかけた。騎乗位と座位を合わせたような、浅く座り、膝下を垂らす姿勢だ。
「あんたは正面を向け。あいつらに繋がっているところをよーく見せるんだ」
「まあ、残酷ね……」
「おれたちを騙した罰だからな。せいぜい恥ずかしがってくれ」
 朱美の奥歯が鳴った。それでも毅然と立ち上がる。
 持ち上がった豊臀に、雄太と康二の視線が突き刺さった。散々な目に遭わされたその尻を、次こそはやっつけてやろうと考えているのだろう。二人の若い男根は見事に復活していた。
(な、なによその目は……。子供のくせに大人の女をどうこうできると思ったら大間違いよ)
 少しでも弱音を吐けば、解放される明日の朝まで隷従を強いられるだろう。そして、その惨めな記憶は一生ついて回るに違いない。だからこそ、女の武器を最大限に利用するしかないのだ。女の矜持を守るためにも。
 朱美は笑みさえ浮かべて邦夫を跨いだ。股間からあふれ出す精液を隠しも拭いもせず、白亜の太腿をこれ見よがしに一文字に開いて、邦夫の男根を握る。
(みてなさい。あなたもすぐに終わらせてあげるわ。五秒、いえ三秒で……)
 だが、邦夫は機先を制して朱美の尻をぺちっと叩いた。
「おい、ゆっくりやれよ。こっちは童貞なんだぜ。あんただって、初体験のときは優しくしてもらったんだろ?」
「ゆ、ゆっくりって、どれくらい?」
 作戦を読まれた朱美は動揺を隠せないでいる。邦夫は待ってましたとばかりに、朱美の肛門に人差し指をあてがった。
「や、やめなさい! そこは……」
「騒ぐな。入れやしねえよ」
「ど、どういうつもり?」
「へえ、けっこうぷりぷりしてるんだ。ここも美味そうだな……」
「そ、そこでしたいの? は、初体験がそんなところでいいの?」
「そうびびるなって。とりあえずここは操作ボタンにするだけだからよ」
「ボ、ボタン?」
「そう、ボタン。おれの指に合わせてけつを動かすんだよ。上げたり下げたり、回したりな」
 しんがりの強みがここに出た。人柱となった雄太たちの賜物だ。
「す、好きにすればいいわ……」
「ああ、好きにするよ。ちょっとでも逆らったら、いきなり差しちゃうからな。覚悟しろよ。あ、ところでアナルは処女なのか?」
「し、知らないわよ……」
「ま、いいか。じゃ、始めるぞ」
 まずは肛門のすぼまりに指を引っかけて、巨大な尻を降下させる。尻越しに雄太たちと目が合った邦夫は、余裕のウィンクをして見せた。
 次に、淫裂から垂れた肉びらと亀頭の先が触れたところで一旦停止する。ここからは徐行だ。焦らず急がず、深呼吸でもして落ち着かなければならない。主導権を握ってみたものの、童貞には違いないのだ。
 実際、男根を朱美に掴まれているだけで、いまにも達してしまいそうだった。もちろん、二、三度の射精は覚悟の上だったが、雄太たちの二の舞にならないためにも、ここは慎重を期さねばならない。
「ちゃんとついてこいよ」
 邦夫が指先を動かすと、一拍遅れて朱美の下半身が反応し、亀頭の先端が熱い膣口に触れた。そのまま巨臀を降下させる。膣口が若干抵抗したものの、あふれ出す二人分の精液が潤滑剤となり、亀頭部分がつるりと中に潜り込んだ。
(お、たまんねえ! たまんねえぞ、こりゃ!)
 邦夫が心中で叫ぶ。熱く、柔らかく、突き刺すというより、飲み込まれる感じがする。亀頭部分がすっかり隠れたところで一旦止めて、邦夫はため込んでいた息を大きく抜いた。
(くっ! もう、出ちまいそうだ……。しかたねえな。とりあえず出しとくか……)
 そのとき、邦夫の迷いをあざ笑うかのように、亀頭部分がきゅっと締めつけられた。
(わっ! な、なんだ!)
 それは引き込むように、きゅっ、きゅっと何度も締めつけてくる。本気で千切ろうとしているかのようだ。
「こ、こら! 動かすなって!」
「う、動かしてないわよ」
 朱美はうそぶきながらも、執拗に締め続けた。
「う、動かしてるじゃねえか! や、止めろって! けつ穴ほじくるぞ、こら!」
「そ、そんなこと言ったって、自分じゃどうしようもないのよ!」
 朱美は笑いが止まらない。子供の浅知恵を嘲りつつ、夫にもめったに使わない淫技をこれでもかと繰り出してゆくのだ。
「ち、ちくしょう!」
 反撃する間もなく、邦夫はあえなく達してしまった。ぷっ、ぷぴっと肉びらを震わせて、粘膜の隙間から精液が噴き出した。
「うっ、くそっ……」
(え? あ、やだ……)
 男根の痙攣に合わせるように、膣壁が収縮しだした。今度はわざとではない。朱美の意に反して、膣が勝手に反応しているのだ。
(か、感じてきてるの、わたしも……)
 ほんの一瞬、二人の快楽が重なった瞬間だった。童貞でも三人が束になることで、ついに小さなアクメをお見舞いしたのだ。しかし、当の邦夫はそのことに気づいていない。
 全身にうっすら汗を浮かべて、朱美が吐息混じり言った。
「ね、ねえ? まだ続ける?」
 太腿を横一文字に開いた姿勢はかなりの負担だった。朱美の膝はかくかく笑い始めている。
「も、もちろん……。辛いなら手をついてもいいぜ」
「あ、ありがとう」
 朱美が前屈みになろうとすると、邦夫は肛門に当てていた指先で突っついた。
「そっちじゃねえ。後ろだ。おれの肩に手を乗せろ」
「え?」
「え、じゃねえよ。ほら、はやくしろ」
 指先は肛門括約筋を突き抜けそうな勢いだ。慌てた朱美は上体を大きくのけ反らせた。男根の刺さったままの股間を前に突き出す。これまでで一番屈辱的な体勢だった。
「よう、おまえら。眺めはどうだ?」
「す、すごいよ! 丸見えだよ! おっぱいも太腿も!」
「た、たまんねえ! 写真に撮ったら、百回はせんずりできるぜ!」
「ばか、それは言わない約束だろ。じゃあ、ちんぽが出入りするところもよく見とけよ」
 邦夫は巨大な尻をコントロールし始めた。
「朱美、根元まで頼むぜ」
(ああ、もう……。どうして普通のセックスをしてくれないのよ……)
 朱美は天井の一点を見詰め、新たな絶望を感じていた。少年たちは初体験を済ますだけでは満足していない。人妻の女体をおもちゃとみなしているのだ。
 と、肛門を爪で引っかかれた。
「いっ!」
「ぼけっとすんな!」
「あ、ご、ごめんなさい」
 文字どおり朱美はおもちゃとなって、指先一本でコントロールされる存在だった。朱美の尻がじりじり沈む。瑞々しい男根が精液まみれの膣壁を擦り上げる。
「あ、熱いじゃねえか、おまえのおまんこ……。か、感じてんのか?」
「か、感じてなんかないわ……。あ、熱いのは直に触れているからよ」
 邦夫はたっぷり時間をかけて男根を根元まで埋め込んだ。大きく反り返った朱美の裸身に新しい汗が噴き出る。すっかり塞がれてから、朱美は膣を締め忘れていることに気づいた。
 受け身ではだめなのだ。こちらから仕掛けなければ……。その矢先、指先は上昇を命じてきた。朱美は横一文字に開いた下肢に力を込め、みっちり肉の詰まった尻を持ち上げる。膣を締めるならいまだった。
 だが、いまの朱美にはそれができない。指先の動きを取りこぼさないように神経を集中すればするほど、膣は無防備になってしまう。ぬめりを帯びた男根がずるずるとその姿を現した。
「どうした? おまんこ、ひくひくしてねえな?」
(くっ……。み、見てらっしゃい!)
 朱美の反撃をあざ笑うかのように、邦夫は指を上下させた。
(え! うそ……)
 なにもかも見透かされていたのだ。朱美は小さく呻いた。浅はかな自分が死ぬほど恥ずかしい。
「忙しくてそれどころじゃねえか?」
 ここにきて形勢は完全に逆転してしまった。相変わらず爆発寸前の邦夫だったが、亀頭のえらで膣口をくすぐる余裕さえ見せつける。
「よーし、今度はあんたがいく番だぜ。人妻のアクメってやつを、あいつらにも見せてくれよな」
(な、生意気よ! ま、まだ半分童貞のくせに!)
 追い詰められた朱美は暴挙に出た。力尽きたふりをして、その巨大な尻をどすんと落としたのだ。ぶちゅっと膣が鳴り、邦夫の男根が一気に飲み込まれる。
「おうっ!」
「あっ! ご、ごめんなさいっ!」
 朱美の反撃は続いた。浮かせた腰を何度も落としては、両手を滑らせて邦夫にもたれ掛かったのだ。
「こ、この! いい加減に……」
 こうなっては肛門への制裁もままならず、いいように絶頂に導かれてゆく。追い込まれた邦夫は、両手で朱美の乳房を鷲掴みにした。
「いっ、痛い!」
 ようやく朱美の腰が止まったが、もはや手遅れだった。熱い精液がすでに尿道を駆け上がってきている。
「ちっ! く、食らえ!」
 邦夫は快楽を痛痒で打ち消すように、がむしゃらに腰を繰り出した。朱美の太腿を跳ね上げ、弾き、割り開くようにして、断末魔の抜き差しを試みる。リーダーとしての沽券、そして意地だった。
「どっ! どうだっ! このっ!」
「あっ! きゃっ! やんっ!」
 朱美は悲鳴を上げてしまった。果てながらも突き上げてくる男根は得体の知れない魔物だった。
「ぐっ、ぐおっ! あがっ!」
 しかし、限界は限界だ。邦夫はもがき、苦しみながら、ついに力尽きてしまった。苦痛に顔を歪め、朱美の乳房を握ったままベッドに崩れ落ちる。
 だが、この勝敗は誰の目にも明らかだろう。二人が折り重なったその姿がすべて物語っている。邦夫を十字架に譬えれば、朱美はそこに張りつけられた哀れな生贄なのだ。
(わたし、犯されたのね……)
 体奥に男根の脈動を感じながら、朱美は穴としての女、女としての自分を呪うのだった。

嫁を寝取っていたのは俺だった?

嫁の優香とは、結婚して5年経つ。
結婚してすぐに子作りを始めたが、なかなか授からずに不妊治療も考えていた頃、なんとか赤ちゃんが出来て、無事生まれてもう3歳になった。
俺は32歳で、嫁は30歳だ。

優香と出会ったのは、彼女が勤めていた美容室だった。
住んでいるのが寂れた地方都市なので、美容室もあまり多くなかったのだが、一応全国展開しているチェーン店だった。

俺は、本当になんてことない役場の公務員で、この寂れた町で生まれ育ったので、おしゃれでも何でもない。
ただ、周りがどんどん結婚していく中、恋人もいない現状に焦り始めて、身なりから替えようと通い出したのが、優香のいる美容室だった。

初対面で、ドキンとしたことを良く覚えている。
彼女は、長澤まさみさんに雰囲気が似ていて、笑うと本当によく似ていると思った。
当然、そんなルックスだったので、店の男性からもチヤホヤされていたし、お客さんも彼女に切ってもらおうと指名が多かったようだ。

実際に、初めての時はたまたま彼女に切ってもらえたが、その後は彼女の予約はなかなか取れなかった。

そんな感じで、一目惚れして通っていた。
その時は、何とかなるとは思ってもいなかったし、単にアイドルに会うファンのような心理だった。

しかし、何が幸いするかわからないもので、最初から諦めて彼女に何もアクションを起こさない俺が、逆に新鮮だったようだ。
それに、映画の趣味と音楽の趣味が、かなりマニアックなところで一致したのも好印象だったようだ。

そしてある日、一緒に映画に行く約束が出来た。
その時の事は、今でも奇跡だったなぁと、良く思い出す。

一緒に見た映画は緊張で内容があまり入ってこなかったが、これをきっかけに、ちょくちょく食事に行ったり、ライブに行ったり、なんだかんだ会うようになった。

垢抜けた彼女は、一緒に出かける時に俺の洋服なんかも選んでくれるようになって、俺も他人におしゃれと言われるまでになった。

その後は、長くなるからはしょるけど、いつまで経ってもまったく何もしない俺に、優香の方があきれてデートの別れ際にキスをしてくれた。
そして、そのキスをきっかけに正式に交際をして、思い切ってプロポーズをして、優香は迷わずにOKしてくれた。

彼女のお父さんがいわゆる難病で、病院代や生活費を彼女の母親のパート収入と、彼女の収入で支えている事がわかり、二人の負担を減らしたいという気持ちもあって、すぐに結婚に突っ走った。

結婚式を急いだのは結果的にとても良かったと言えて、なぜなら結婚式の2週間後に彼女の父親は逝去した。

そして今は、可愛い嫁と、可愛い息子に囲まれて、なに不自由ない生活だ。
おまけに、嫁の母親が歩いて3分のところに住んでいるので、何かと手伝ってくれる。
嫁と二人でデートをする時は、息子の面倒を見てくれて、本当にありがたいと思っている。

今でも嫁に、なんで俺と結婚したの?と、真剣に聞くことがある。
嫁はいつも笑いながら
「ヒロくんは、下心なく、いつも紳士的に接してくれたからだよ。ヒロくんとなら、ずっと一緒にいられると思ったんだ。」
そう言ってくれる。

そんな幸せな生活だったのだが、あるメールがきっかけで、雲行きが怪しくなってしまった。
今思えば、見なければ良かったと後悔している・・・

ある日優香が風呂に入っている時に、なんとなく彼女のスマホを確認してみた。
疑う気持ちがあったわけでも何でもなく、本当にただなんとなくだった。
キャリアメールもEメールも、なんて言うことのない友人や美容室(子供が出来て止めたが)の元同僚、ママ友からのメールばかりで、男性からのメールは一切なかった。

嫁と俺は同じスマホを使っているので、アプリなんかも見てみたが、ほとんど同じ状態だった。
一つ見慣れないアプリがあり、起動するとそれは総合管理のアプリで、バッテリー管理、アプリ管理、タスク管理、メモリ管理をしてくれるようだ。

良さそうなので、早速自分のスマホにも入れてみた。
この日は、これでなんの疑問もなく終わった。

次の日に、そのアプリを色々といじっていると、特定のアプリを起動する時に、ジェスチャーでロックがかけられる機能があることに気が付いた。
色々考えると、悪用できることに気が付いた。メールアプリをロックしたりすれば、秘密を隠せる気がした。ただ、嫁のメーラーアプリは確認しているので、心配ないと思った。

そんなことがあった数日後、また嫁が風呂に入っている時になんとなく嫁のスマホを手に取ってみた。
そして、例のアプリを開いて、アプリロックの項目を開こうとしたら、パスワードを入力して下さいと出た・・・
俺の入れたばかりのそのアプリでは、そんな表示は出ない・・・
何をロックしているのか疑問が生まれた。
フィンガージェスチャーで解除できるタイプなので、色々試したがダメだった。

ドキドキしながら色々と思い出すと、嫁はリビングでくつろいでいる時とか、俺の前でスマホをいじっている時に、指で何か書くような動きをよくしている。

そして、風呂から上がった嫁とリビングでくつろいでいる時に、何気なく観察していると、確かに指で何か書いていた。
その動きをなんとなく目で盗んだので、試してみようと思った。

そして次の日も、嫁が風呂に入った時に嫁のスマホをいじって、見よう見まねでフィンガージェスチャーをして見たら、解除できてしまった・・・
ロックしているアプリは二つで、それを開いてみると、一つはアプリ一覧からアイコンを非表示にするアプリで、もう一つはメーラーソフトだった。
非表示アプリでメーラーアプリを表示させて、メーラーアプリを開くと、途中から覚悟はしていたが、男からのメールが複数保存されていた・・・

震える指で、一番新しいモノ(今日の日付の)を開くと
『ハニーー(^^) お疲れ様! 今日は会社が早く終わったから、ジム行ってくるよ! 一緒に行く?(笑) もう、俺も40だから、鍛えとかないと衰えるばっかりだよ・・・  姫を満足させるためにも、頑張るぞ!  で、今日は予定通り浮気するの? なんか、切ないけど仕方ないね(>_<)  でも、約束通り俺としてると思ってね(^_^)v あと、終わったら「修タン、浮気してごめんなさい」って思うようにね。 じゃあ、来週の水曜日楽しみにしてるからね!  愛してるよ!!!』
こんなメールだった・・・

目眩がしそうな感じだったが、嫁が風呂から出そうだったので、スマホを慌てて元に戻した。
直後に嫁が出てきた。
嫁は、
「ヒロくん、今日、してくれる?」
そんな風に、可愛らしくおねだりしてきた。
子供が出来てすっかりと回数が減ったが、月に1度くらい嫁から誘ってきてくれる。
俺から誘おうとする時もあるが、なんとなくタイミングが合わなかったりして、嫁が誘ってくれる時以外はほぼない・・・

さっきのメールを見てしまって、全てが崩れていく喪失感に襲われていたが、あまりにショックがデカイと、逆に何も言えず、何も出来ず、結局いつもと同じように受け答える事しか出来なかった・・・

そして、フワフワした感じのまま息子と一緒に風呂に入り、ベッドに入った。
そして、息子が眠ると嫁が俺に抱きついてきてくれた・・・
「ヒロくん、もう、あんまり手がかからなくなってきたから、もう一人作ろっか?」
そんなことを言いながらキスをしてくる。
いつもなら、俺には不釣り合いな、メチャクチャ可愛い顔をした嫁にそんなことをされると、死んでも良いと思うくらい幸せで、すぐにフル勃起するのだが、今日は心ここにあらずといった感じで、興奮もしない・・・

しかし、舌を差し込まれて激しくキスをされると、悲しい性で勃起してしまう。
「ヒロくん・・・ 大きくなってきたね・・・」
俺のペニスを握りながら、興奮したような口調で嫁が言う。

ふと、優香との初体験のことを思い出す。
俺は、恥ずかしい話、優香とが初体験だ・・・ 嫁は、初体験は俺ではない・・・
嫁のリードで結ばれたのだが、今思えば嫁は手慣れていた。
あれだけのルックスなので、男性は放って置かなかっただろうし、男性経験は豊富なんだろうと思う。ただ、俺は付き合ってもらえるだけでも幸運で夢のようだと思っていたので、俺以前の男性経験のことなどは一切聞いたことがなかった。
元彼の話もまったく知らないし、気になったこともなかった。

どんな経緯があっても、今俺といてくれるのだから、何一つ不満はなかった。
あのメールさえ見なければ・・・

俺は、疑惑(確定的だが)でどうしていいかわからない状態だったが、逆に強烈に嫁が欲しくなった。嫉妬や奪われたくないとか、そう言った感情が爆発したのだと思うが、嫁を荒々しく全裸にすると、いつもは嫁が恥ずかしがるのでやらないクンニをした。
いきなりアソコを舐められて、
「いやぁ・・・ 恥ずかしいよぉ・・・  どうしたの? ヒロくん、ちょっと怖い・・・」
そんな嫁に一切答えずに、ひたすら夢中で嫁のアソコを舐め続けた。
その、なかばレイプっぽいやり方が新鮮だったのか、嫁はいつもよりも反応が良い。

「あっ!ハッ! ひぃはぁ・・・ ん! んんっ! ヒロくん、ダメェ、もう欲しいよぉ・・」
そんな言葉に無我夢中で挿入すると、初めから狂ったように腰を振る。
お前は俺の女だとでも叫ぶように、嫁の唇を荒々しく舌で犯しながらガンガン腰を打ち付ける。
「ヒロ君!凄いよぉ・・・ あぁ・・ あっ! あっ! ひっ! はぁぁ・・ん」
いつもよりも激しく反応する嫁。

このあえぎ声を、俺以外の誰かも聞いている。
この快感に歪んだ可愛い顔を、俺以外の誰かも見ている。
この唇を、俺以外の誰かも犯している。
そう思った瞬間に、爆発的に射精してしまった。

俺の、予告なしのいきなりの中出しを受けながら
「あっ! あぁっ! ヒロ君! 凄い・・・熱いよぉ! あぁぁっ!」
そう言って、嫁は俺を強く抱きしめてきた。
「愛してる!優香、愛してるよ!」
必死でそう言った。すると嫁も、
「ヒロ君、私も愛してるよ。今日のヒロ君、なんか男って感じだったよ・・・」
「ごめん・・・  イヤだった?」
「ううん・・・  ドキドキした。 赤ちゃん、出来るかな?」
たまらない笑顔で言ってくれた。
あのメールは、何かの間違いだったのではないかと思った。そう思いたかった・・・

そして、そのまま眠ると、朝になった。
目が覚めると、嫁が息子に朝食を食べさせながら、
「おはよう! 昨日は素敵だったよ。」
そう言ってキスをしてくれた。
どうしても、あのメールが真実とは思えない。この笑顔や態度の裏で、俺を裏切っているなんて、信じられるわけがない。

そして、フワフワしたまま、一日が過ぎていった。
家に帰ると、いつもと何も変わらず嫁と息子が出迎えてくれた。
息子は、いつも元気いっぱいに
「パパ、おかえりなしゃい!」なんてことを言ってくれる。
俺に似ず、嫁に似てくれたのでなかなかの男前だ。ただ、耳や眉毛が俺のパーツそっくりで、間違いなく俺の子だと言えると思っている。そんな事まで疑い始めている自分に驚きながら、いつも通りに過ごした。

そして、嫁が風呂に入るとすぐに確認を始めた。

メールは、受信メールは3日分ほどしかなく、送信メールも同じく3日分くらいしかない。その謎はすぐ解けて、メールを転送しているようだ。転送先のGメールにメールを送って保存していると言う事だと思う。そしてたまたま3日分が残っていたと言う事だろう。転送先のGメールアドレスが、syuutanlove@gmail.comで、修タンラブという意味なんだろうと思った。もう、完全にアウトだと思ったが、時間も限られているのでメールを確認した。
一日に2?3通のメールをやりとりしていて、昨日のメールを見ると、
「姫、今頃浮気してるのかな? なんか、切ないなぁ(>_<)  絶対イッちゃダメだからね。 でも、姫は浮気チンポだと燃えるからね(^^) 最初の寝取られの時も、絶対に気持ちよくならないとか言ってたのに、イキまくってたもんね。 潮まで吹いて(T_T) じゃあ、終わったら報告してね。 愛してるよ(^_^) 早く会いたいよ!」
こんなメールから始まった。

嫁の送信メールを見ると
「終わったよ(>_<) ゴメンね、修タン・・・ 浮気しちゃったよ(>_<)  生で中出しされちゃったよ・・・  久々にいじめてみた(^^)  どう、興奮した? 修タン、寝取られ好きの変態だもんね(T_T) どうするの、また浮気チンポで妊娠しちゃったら? また、妊婦貸し出しとか酷い事するんでしょ?(>_<) ホントに、貸し出すくらいなら、修タンがいっぱいしてくれれば良いのに・・・

愛してるよ(^_^)v 水曜日、シーツの下の防水マットひいて待ってます。 いっぱい種付けして下さい(*^_^*)

イカなかったからね(^^)」
手が震えてしまった。息子が、心配そうに俺を見ている。慌ててテレビでビデオを見せると、大笑いしながら見始めた。

吐き気さえ覚えながら、続きを読むと
「よしよし(^^) 浮気チンポでイカなかったんだね。偉いよ。 ていうか、旦那のじゃイケないんだろ?サイズの問題で(^_^) 姫は極太好きだもんね。 俺のか、分身君じゃないとイケないもんね。旦那とした後、こっそり分身君でイッてるんだろ?昨日は?したの?
今度、もう少し大きい分身君買いに行こうか?そろそろ物足りなくなってきただろ?3回目のサイズ変更(T_T)

でも、生で中出しは効いたよ・・・  姫、やり過ぎ・・・ 興奮して、思わず自分でしちゃいそうだったよ(>_<) でも、1週間溜めとかないと、姫怒るもんね(>_<) 我慢しました!
水曜は、9時には行くね。  ラブラブ(^o^)」

このやりとりは何だろう・・・
嫁は、いつの間にメールを?
俺のじゃイケない? 俺とのセックスが浮気? 分身君?
倒れそうにショックを受けていると、嫁が風呂を出る気配があった。慌てて戻すと、嫁が出てて来た。いつも通り過ごして息子を寝かしつけると、どうしてそんなにも高ぶったのかわからないまま、嫁に襲いかかった。
「ヒロ君、どうしたの? 昨日したばっかじゃん?」
何も言わずにキスをして、舌をめちゃめちゃに絡ませながら胸を揉みしだいていく。
嫁が戸惑ったように抵抗してくるが、本当にレイプのように襲い続けていく。

そして、パジャマの下だけを下着ごとペロンとめくって尻が丸見えの状態にすると、四つん這いにさせた。
ベッドの上で、着衣のまま、下だけめくられて尻が丸見えの状態になっている嫁。めくったパジャマや下着が太ももあたりにとどまっている様は、レイプもののAVのようだ。
そして、そのままぶち込んだ。
すると、驚いた事に十分すぎるほど濡れていて、あっさりと入ってしまった。
「はっあっ! ぐぅぅ・・あぁ・・・ ヒロ君・・・ 凄い・・あぁぁ・・・ あぁ・・ダメぇ・・・」
いつものセックスの時には聞かせる事のない、低いうめき声のようなあなえぎ声を出す嫁。
明らかにいつもよりも反応が良い。
そして、俺も嫉妬や怒りや不安などの感情を、一気に爆発させて嫁を突き続ける。

「は、ひぃぁ・・・ ひぃぃぁ・・・ あっ!がぁはぁぁ! ヒロ君! ヒロ君! ダメぇ・・・ 出ちゃうよぉ・・・ ストップしてぇ・・・ やぁぁ・・・」
そう言いながら、ビチョビチョっと潮のようなものを出した。バックで突きながら、ハメ潮を吹かせるなんて、俺には実現不可能だと思っていたので、それに感激しながら射精感が高まる。
「優香! イクぞ! 愛してる! 愛してる!」
叫ぶようにイッた。
頭がしびれるほどの快感が突き抜けていく。
「イク! イク! あぁぁ・・・ イヤぁぁ・・・」
嫁は、そう言って背中を仰け反らせてビクンと体を震わせた。
そんな姿を初めて見ながら、”あぁ、本当にイク時はこうなんだ・・・”そんな風に思った。俺とのセックスの時、たまにイクと言ってくれるが、こんな風に痙攣した事はなかった。

そして、イッて多少冷静になった俺は、嫁を腕枕して仰向けで寝た。
「ヒロ君・・・  どうしたの? なんか、嫌な事あったの?」
心配そうな顔で聞いてくる嫁。
その、可愛らしい顔でそんな風に聞いてくると、愛おしさでいっぱいになる。
俺を裏切っているという事実もどうでも良くなってしまうほど、破壊力のある可愛らしさだ・・・

「そんなことないよ・・・ ただ、優香が愛おしくてたまらないだけだよ。」
「嬉しい・・・  ちょっと怖かったけど、ああいうヒロ君も好き・・・だよ・・・  ヒロ君、いつも私に気を遣ってばかりでしょ?ヒロ君のしたいようにしてくれていいんだよ・・・ 私は、ヒロ君がしたい事なら、何でも大丈夫だもん。」
もう、どうして良いかわからずに、何も言えなくなってしまった。

あれだけのメールを見ても、まだどうしても信じられない。
今俺の腕の中で微笑む優香が、俺以外の男に抱かれているなんて、悪い冗談にしか思えない。

明日の水曜日、メールが真実ならば、この部屋で、このベッドで、俺たちが愛し合ったこのベッドで、他の男とセックスをするという話だ・・・

俺は、決断した。真実であったとしても、そうでなくても、証拠を得るために録音か録画をすることに決めた。
今日の明日では、録画は無理なので、録音することにした。
朝出かける時に、ベッドサイドのサイドボードの俺の棚に、古いスマホを録音状態にしておくことにした。容量的には丸一日でも録音できるが、バッテリーがどれだけ持つかはわからない。しかし、今からではそれが限界だ。

そして、朝が来て、いつも通りの幸せな家庭生活の中、出勤した。

録音がどうなっているかが、気になって仕事が手につかなかったが、何とか帰る時間になった。
そして帰宅して、隙を見てスマホを確認すると、バッテリーがなくなって電源が切れていた。録音中にバッテリーが切れた場合、録音ファイルがどうなるのか心配したが、メモリーカードをPCで確認すると、無事にファイルが出来ていた。

怪しまれるので、深夜になってから確認することにした。

SM女王様に調教されたった

今年の6月の話し
出会いはmixi

そのやりとりは面白くないので割愛
アルタ前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
加藤夏希をちょっと老けさせた感じだったので夏希で

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをトコトコついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらガッシガシのボンデージをきてた
手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
(いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ)
等と考えてると目隠しをはずされた

夏希「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭
バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを聞かれどちらでもいいと言うと笑いながら
「じゃあこっち」といって一本鞭を用意した
完全に舐めてた

夏希「そこに立ちなさい」
俺「はひぃ。」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
はっきり言って逆ギレしそうになるくらいの痛さ
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ
そのときにはっきりわかった

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
夏希「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょフフフ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

夏希「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。フフフ」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
嗚呼ダメだ
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
(ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?)
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

夏希「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
(顔騎の時点ではパツンはいていた)

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

夏希「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

夏希「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・夏希様・・・」

夏希「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

シャーーーーーーーーーーーーーーー

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

夏希「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

夏希「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

夏希「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

夏希「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
2万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせとチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事モードが終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

Thisis 飴と鞭

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った
「ひどいことをしますねぇ?」
とはいわなかった

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う



後日その女王様がやってるブログを見たら駄目だしされてた

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都
2012.10.402:02

 女性を自宅に連れ込み乱暴しようとしたとして、上京署は3日、強姦未遂の疑いで、
京都市上京区元福大明神町の同志社大2年、平隆久容疑者(21)を逮捕した。
「夜歩いていたら女性を見つけ、性行為をしたいと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は8月9日午後11時半ごろ、帰宅途中のエステティシャンの女性(22)に
「遊ぼうよ」などと声をかけて自身の自宅に無理やり連れ込み、乱暴しようとしたとしている。

 同署によると、隙をみて逃げ出した女性が翌10日に同署に被害届を提出。目撃情報などから平容疑者が浮上した。








同志社大学京田辺校地総合スレッド


法学の二回だと思うが援交した子の裸の写メ撮ってSEX強要した上に友人ともヤらせる鬼畜。
電話に出ないとその子の学校に行ったり掲示板に晒すぞ等の脅迫行為も平気でする奴。
その件で電話入れても着信拒否にするヘタレ野郎。
そんな最低な奴が同志社に居てもいいのでしょうか?
大阪出身の平隆之って奴。
人として完全にクズ。

コピペじゃないです。
鬼畜に泣かされてる女の子を助けてあげて下さい。
こいつの逃げ場を無くす為にこのスレを見てない人にも広めてもらえませんか?
お願いします。

学部は多分です。
すいません。
出身高校は大阪の星光です。

現在住んでるのは二条駅近辺です。

平 たかぞー?@takazo_chori_su

おれ相手したんJKじゃなくてJCなw@masakikpum:最近のJKさかってるらしいな?( ̄ー ̄)いつひまよ???
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

いやー最近ちゃらいこ多くておれもびっくりしてるw@masakikpum:まじでwwwその事実にもびっくりやし、中1とやってるたかぞうに乾杯やわw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

昨日やった中1によると、小6ふつうらしい*@masakikpum:だれ情報やねんw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

時代は変わったな?今の子は小6で初体験も結構当たり前らしいよ*ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



300人全て同意の上じゃないのは明らかじゃん

レイプって本っ当に素晴らしいものですね!

最低の奴だな

こりゃあ酷いね

今でもおかずに

大学病院の医師のほとんどはしばしば経済的理由からアルバイトに他の病院に行って診療を行うことがあります。私も土曜の夕方から月曜の朝まで200床ほどの民間病院で当直のアルバイトをすることがあります。この事件はある初夏の日曜日、早朝当直室の電話が鳴ることから始まりました。
 電話は当直婦長からのものでした。17歳の女性が右下腹部痛を訴えて来院しているとのことです。生活保護の患者さんだけれど診るか?との問い合わせでした。私は「診ましょう」と伝え、外来診察室に向かいました。
 患者さんは身長160cmほどの肩まで髪のある可愛い女の子でした。母親らしき女性と一緒に中待合いの椅子に腰掛けていました。昨夜から右の下腹部が痛くよく眠れなかったとの訴えがあります。病歴を聴き、一通りの腹部の診察(シャツを胸の下までまくり、スカートのホックを弛めておなかを診る)を終えて排卵痛の可能性が高いとの結論を導き出しました。鑑別診断としては他の婦人科の病気(卵巣出血や卵巣嚢腫の茎捻転など)や尿路の病気、虫垂炎(盲腸)の可能性も否定できないから、詳しい診察やレントゲン、超音波検査、尿検査、炎症所見をみる血液検査も必要なことを説明しました。
母親から詳しい診察の内容について尋ねられましたので、直腸診や外陰部の診察、内診について話しました。女の子はちょっと当惑したような顔をしましたが、母親は即座に「お願いします」と言い、女の子にむかって、病気だからよく診てもらわないといけないとのことを言い女の子の表情を窘めました。さて、困ったのは当直婦長です。日曜の朝ですのでレントゲン技師もいない、診察や検査の介助につける看護婦もいない訳です。当直婦長もこの外来の患者さんに早く帰って頂いて、一刻も早く病棟に戻らなければならないのでしょう。「先生、どうしましょうか?」事情を察して欲しい、と私に訴えました。「僕一人でできるからいいですよ」私がこう答えると、自らが多忙な日曜の朝の外来診察から解放された喜びに満面の笑みを浮かべながら「エコー室とレントゲン室の鍵を持ってきます。」「診察室は今から掃除ですのであとの診察はエコー室を使って下さい。終われば詰め所に電話して下さい。」といいました。また、患者さんには「今から検査がありますから検査着(浴衣の短いようなものを想像して下さい)に着替えて下さい。下着はとってその上に検査着を着て下さい。お母さんは待合室でお待ち下さい。」と言い、私がカルテを書いている目の前で患者さんに更衣を求め、脱ぎ始めるのを確認すると母親を待合室に追い出し、鍵をとりに事務室へ行ってしまいました。
したぎの上に検査着を羽織った状態で患者さんは、下着を取ることには抵抗があるらしく、私に「下着もとるのですか?」と尋ねました。私はカルテの記載や検査の伝票の記載に熱中していましたから何を尋ねられたのかわからないままに生半可な返事を「はい」としてしまいました。このとき女の子は観念してブラジャーもパンツも脱いで検査着1枚になったのでしょう。
  程なく婦長が鍵を手にもどって来ました。私に「ではよろしくお願いします」というと女の子には「今からここは掃除ですから脱いだ服はお母さんに預けておきますね」と言い服を脱衣かごごと持っていってしまいました。
診察に必要なゴム手袋やキシロカインゼリーはエコー室に準備してあることも付け加えていきました。
  診察室の向かいのレントゲン室に女の子を連れて行くと、まず、お腹の厚さを測らなければなりません。一番厚いところで測ります。測定器を検査着の上から体にあてると、バストが意外に豊かであることに気づきました。
機械をセットし、撮影台に前向きに立たせてレントゲンを撮ります。撮影部位に正確にレントゲンをあてるのは検査着の上からでは私には難しく(慣れた技師さんは可能と思います)、検査着の前を少し開いてもらうことにしました。検査着のひもを弛めて前を開くと豊かな張りのある乳房が露わになりました。乳首は小さくピンク色で少し立っています。ため息が出ました。下の方も露出されると、パンツをはいていない!申し訳程度に薄い陰毛の生えた下腹部が見えます。白く滑らかな肌に比較的幼い下腹部、美しい乳房、密かな興奮を覚えました。急いでレントゲンの機械の位置合わせを終えると、彼女の検査着の左右を合わせ、撮影を終えました。彼女のはにかんだ表情が印象的でした。
  撮影を終え、フィルムを自動現像機に入れると、彼女を隣のエコー室に連れて行きました。ここへ来てもはや彼女に検査着を取ってもらう躊躇いはありませんでした。「検査着を脱いでベットに横になって下さい。」彼女は一瞬はっとした表情を見せましたが、観念したのか、顔を赤らめながら検査着を脱いでベットの上で検査着をたたみ、ベットに横になりました。綺麗でした。体型はしなやかな女性的で、臀部の透き通る様な白さはとても魅力的でした。私は彼女の腰にタオルを掛けると、胸から下腹部までたっぷりの検査用ゼリーを塗りました。私の手が乳首にかかると、心なしか彼女はピクッと動いた様な気がします。
  検査の結果異常はありませんでした。腰に掛けていたタオルで彼女の体についたゼリーを拭いながら「エコーには異常がないので詳しい診察をしていいですか?」と尋ねました。彼女は拒否しませんでした。体に掛けるタオルはもうありません。全裸での診察が始まりました。はじめに外陰部の診察です。仰向けでベットのはしにお尻を持ってきてもらい、膝を立て、大きく足を開かせました。もちろん彼女には初体験でしょう。幼い外陰部が露わになりました。小陰唇を開くと豊かに潤んだ膣口が見えます。膣口を取り囲む襞は処女膜です。処女膜を少し押してやると白い愛液が流れ出しました。
  次は直腸診です。彼女の臀部の美しさには魅せられるものがあります。私は迷わず肘膝位という体位を選びました。「ではお尻から診察をしますのでうつ伏せで膝を立てて肘をついて下さい。」これが肘膝位(ちゅうしつい)です。「お尻をもっと後ろに突き出して足を開いて下さい。」彼女の肛門と外陰部が再び露わとなります。外陰部はすでに愛液で光沢を放っていました。
ゴム手袋とキシロカインゼリーを付けた私の人差し指が彼女の肛門に挿入されました。彼女は短く「うっ」と声をあげました。子宮の右側に軽い痛みがある意外異常所見はありませんでした。彼女の肛門の周りをティッシュペーパーで拭うと「大丈夫みたいだから痛み止めの坐薬を入れておきましょう。ちょっとこのまままっていて下さい。」私はボルタレン坐薬を取りに行き彼女の肛門に1個挿入しました。
  翌日大学病院の私の外来への受診を指示しました。約束通り学校帰りに彼女はやってきました。痛みは収まったこと、他に具合は悪くならなかったことを確認しました。昨日の診察体験は彼女にとって初めての羞恥に満ちたものだったでしょう。しかし、何よりも、彼女の夏の白いセーラー服姿と前日の彼女の診察姿のコントラストは私に性的興奮を覚えさせるものでした。

ハプバー初心者オフ会

ハプバー初心者オフ会
食事会に20名
ハプバーに50名(男女比3:2)

そのハプバー初心者オフ会のレポートを参加者のゆりちゃんが書いてくれました。

>ゆりでーす♪
>
>待ちに待っていたイベント
>チキンな私は集合時間の一時間前に新宿につき、遅刻してお店にはいるという快挙で1日が始まりました。
>
>知らない方の隣に座った私は汗がダラダラ流れました。しかしいまは2010年。涼しい風を運んでくれるクーラーとちょっとばかりの開き直りとみなさんのお心遣いのおかげでなんとかランチタイムを過ごすことができました。ハンバーグ残してごめんなさい、牛さん。
>
>
>タクって移動しましたが、車内での会話は運転手の興味をそそるものだったと思います。
>
>「三番って大事ですよねー」
>
>
>「今日は1人ですか?」
>
>
>「マジ試合前の緊張感ですー」
>
>なんの4人だこいつら!みたいな感じでしょうね。
>
>この会話に興味が持てたあなたは立派なタクシー運転手になれるでしょう。
>
>
>
>そんなこんなで9259に到着。
>入会書を握りしめいざ入り口へ!
>てときに後ろの女性方が
>
>「電話番号かいたー?」
>
>「え?書かないよーw」
>
>
>
>
>え!保険証記載の実家の番号書いたけど!
>どうしよ!!!家に電話きて「お宅のお嬢さん、フェラが超絶に下手です」とかチクられたら!と思いつつ涼しい顔をしてスタッフの方にご挨拶しました。
>
>
>人数そろったところで幹事のたかよしさん、BARのスタッフさんからありがたいお話をいただき、
>乾杯し、
>たかよしさんのポールダンスがはじまりました。
>(2秒で終了)
>
>
>軽いSM講座が行われた後、hiroさんが自前の宝箱をご開帳し、女性陣が一気にhiroさんまっしぐら。
>わーわーきゃいきゃいコスプレタイム
>私はコスプレにあまり興味ないため、後ろの方でひたすら飲んでました
>
>
>モテたい!というDCのような夢を持っている私は、コスプレしないの?って男性から声かけていただくだけで脳内ハッピーでした。(≠モテ)
>
>
>その中でたまたま目が合う1人の男性♂
>
>女は目が合うとわかるんです
>
>今日は間違いなく、この方とシたら気持ちいいなと。笑
>勘ですね。
>
>
>
>ソファーに移動して、ちゅーしましたがめちゃめちゃ気持ちよかったです。結構長い時間ソファーにいました。
>ロッカーに戻って自前のランジェリーに着替え、プレイルームをのぞくとすでに一組のカップルが電マでかなりゴージャスに遊んでおられました。すげー!
>
>私にあんなテクニックないので隣のプレイルームに移動して、一回目を
>
>うっとりねっとり。
>
>逝っていただき
>ソファーにて休憩するも8秒後にはちゅーしはじめ、4分後にはさっきのプレイルームへ(脚色有り)
>
>二回目。
>
>
>うっとりねっとり。
>
>
>三度のプリンよりフ〇ラが好きな私は、好きなだけさせていただく。
>
>(誰かから、フ〇ラ長くないっすか?って声かけられました)
>
>大好きな大好きな寝バックで逝っていただき、またソファーで休憩。
>
>
>野球拳などでみなさん盛り上がってました
>
>
>
>そんなこんなでまたプレイルームにいき三度の正月より大好きなフ〇ラをさせていただき、飲ませていただく
>お菓子を食べないとおっしゃってるだけあって苦くない
>
>
>ちょうどたかよしさんから終了の合図がでました
>
>
>とおもったら、別の男性に声をかけていただきプレイルームへ
>三度の・・・(もう思いつかない)より好きなフ〇ラをさせていただいているときに、パンツを探して3歩ぐらい歩いていたなの♂さん登場!!!
>
>
>ちゃんと舐めろ!!!とか若干叱られつつ違和感・・・・
>
>
>
>
>
>
>潮キター----(・∀・)-------!!!!
>
>
>
>潮吹き初体験でしたがあまりにもあっさりだったため、(吹かなくて悩んでた時期もあり)なんかよくわからなかったので
>なの♂さんに「これは潮ですか?」と聞こうと思いましたが、パンツを探しに6歩ぐらい歩き始めていたため後日メッセで確認させていただきました。
>
>蛍の光を聞きながらフ〇ラで逝っていただき、ラストオーダーすぎてたのにスタッフさんにウーロン茶を出していただき、一気飲みしました
>
>
>いま思えばどう考えても片付けのお手伝いをすべき立場でしたが(わたし最年少?生意気ですいませーん!)、心がスッキリ!してしまったため即効帰宅し、手作りバクダン丼を食べて、即効寝ました。
>
>
>基本運動をしない私は、次の朝起きたら筋肉痛で体カッチカチでした。
>
>
>楽しかった←結論

さっき手コキ風俗に行った話をはじめようと思う

まずネットで手コキ風俗を家の近い所周辺で調べた
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた
20分6000円(ルーム代込み)でそこそこ値段のところだった

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の子を指名した

以前からvipの風俗スレでフリーを頼んで失敗したと書いてあったからな
ここら辺は特に気をつけるようにしてた

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中で
すげーワクワクしてたんわけだよ

まあ待ってる間ちんkが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだが
そうしているうちに足跡がルームに近づいているのを感じた
心臓がバクバクと跳ね上がってきた
そしてコンコンとノックされる

俺「どうぞー」
初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした

女「失礼しまーす」
と言って扉を開けた

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!

俺の期待が高まる。

俺(・・・・・)

微妙だった・・・。決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちわー」と元気に挨拶一応をして

それから軽く自己紹介をしてもらった

軽く話を終えたら
いきなりズボンを脱ぐように言われた

俺(おうwさっそくかw)
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた

まず女の前でズボンそしてパンツを脱いだ
俺のマーラ様を女が優しく握り上下に擦って行く

なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた

興奮してきた俺は段々女のおっぱいを触りたくなってきた

俺「おっぱい生でもんでいいかな?」と尋ねたら
女「いいよ」と快諾してくれたので女の服をそしてブラを脱がした

女の白い肌が露わになる
そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった

おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に

急激に電流が走った

俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた
俺「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」
女「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」ドピュ

ここまで3・4分の出来事である

みんなには黙っていたが俺は実はおっぱい星人だったのだ

女のおっぱいをそれからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが
演技だろjkと冷静に考えながら執拗に弄りまわした

おっぱいって本当に柔けぇのな。不思議な感触で気持ちいいよな

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて

女「えへへ、たくさんでたねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが

当然、賢者タイムの俺の内心は
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった
もちろん声には出さないし。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉いことだとは思うけど

そのあと女の方から二回戦を申し込まれた

正直もう一回射精してお腹いっぱいだった
もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・
チンコ痛えし・・・

と俺の心は弱気になっていたが
まあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと
二回戦を受け入れた

二回戦はローションを使ってやることになった

ぶっちゃけ女の手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが
気持ちいいのだが

ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった

そして今までは座った状態でやってもらっていたのを
俺が寝た状態でやってもらうことにした

寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物を
シゴかれていて実に気持ちがいい

若干チンコが痛いことを除けば

そして終了5分前のタイマーがここでなる

しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・

ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう

俺を終了時間内にもう一度イかせようと
チンコをしごくスピードが加速を始めた

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに
俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが

プロ意識の強い彼女は
「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった

そして数分後
痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液を
なんとか吐き出した

ここで丁度タイマーがなる

そのあとはシャワーを浴びて
二人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった

何だかんだ言ってすごくいい経験になった。

礼二の寝取られ実験 パート1


俺、礼二。31歳
身長175の普通体型。
見た目は生瀬勝久に似てるってたまに言われる。

タイトルに実験なんて言葉が入ってるけど最初は寝取られる実験なんかするつもりは無かった。
結果的にそうなったというか、後から振り返った時にその言葉が当てはまるのかなと......。

嫁のスペック
翔子(仮名)28歳
身長158のEカップで少しぽっちゃり体型。俺としては、どストライク体型。
見た目はちょいぽちゃ気味な仲里依紗って感じかな。
正義感が強くて間違った事が大嫌い。感受性がすごく強くて、いつもTVや本を見ては笑ったり怒ったり泣いたりしてる。
そんな翔子にいつも癒されてる俺だけど、当然不満に感じる点もある。
少し神経質というか潔癖気味な性格な所。
例えば床に落ちてる髪の毛の事を常に考えながら生きてるのか?と思える程コロコロ使って掃除してる。
セックスした後の布団の髪の毛もせっせとコロコロするし潔癖だからなのか舐めるのも舐められるのも
あまり好まない感じ。
感じってだけで拒否したりはないけど進んで自分からはしない。

ちなみに馴れ初めは友達の紹介から仲良くなってゴールインってパターン。
結婚五年目でまだ子供はいないんだけどマンネリすることもなく
かといってラブラブでベタベタでもなく、付かず離れずな感じ。
夫婦生活も週に1、2回位とごくごく一般的。

ちなみに友達の紹介で知り合ったって前述したけど、その友達っていうのが小学校からの腐れ縁で、親友。
そして典型的なNTR属性の持ち主。
今回の一件で俺自身認めたくないけどNTRという特殊な性癖を教わった師匠でもあり
最も憎む存在でもあり.....。

スペックは
剛(つよし、仮名)
見た目はお笑いの「はんにゃ、金田似」
身長180位。体型はマッチョではないけど筋肉質で引き締まってる。

小学校の頃から勉強が出来てスポーツ万能でモテモテだった。
なんでも出来てモテモテな剛は俺の憧れだった。

仲良くなったきっかけは"俺も剛みたいになりたい"って気持ちから自然と俺から近づいて連むようになってって感じ。
勿論こいつと連んでいて、おいしい思いもたくさんさせてもらった。
剛が女を切らさない限り俺も自然とセフレに困らないということ。
これは前述した通り、剛が半端ないNTR属性の持ち主が故に
剛の歴代の彼女=俺のセフレって図式が自然に出来上がっていたから。

初体験の相手も剛の彼女だった。
高校生の時に剛から「俺の彼女とやってくれないか?」って持ちかけられた時は
正直驚いたし、ビビった。軽蔑もした。

でも特に断る理由もない上にセックスもできるとあって、思春期真っ只中だった俺は剛の誘いを引き受けた。
勿論こいつの性癖に関しては全く理解できなかったが。

剛曰く、
「俺の知らない所で俺の女が他の男のチンポを喜んでしゃぶるとか想像しただけですげえ興奮する」との事。

あらかじめ言っておくけど剛と俺の関係はあくまで対等。
女を世話してもらってるから剛に頭が上がらないという事もないし
こいつの特殊な性癖に俺が付き合ってやってるって気持ちもあったから。
余談だけどNTRに関係なく
こいつが恋愛関係で困った時に相談に乗ったり俺が女を紹介してやることもあった。

で20代半ばまではそんな感じで俺は俺で付き合う彼女がいながらも
たまに剛の彼女を抱かせてもらってた。
そして翔子を紹介してもらって結婚してからは剛の彼女を抱く。
つまり浮気するのをやめた。
元々そこまで浮気願望があったわけでも無いし
親友の頼みだから聞いてやってたって部分が少なからずあったから
結婚を機に剛からの頼みをキッパリと断った。

それと付け加えるが
翔子と付き合ってる段階の時に、剛の彼女を抱いてることが翔子に暴露た事があったのも要因の一つ。
正義感の強い翔子の怒りは半端なかった。
いくら剛の性癖を説明しても聞く耳を持ってもらえなかった。
まぁ、当然だけど。

それで一ヶ月弱の間、冷戦期間があってから俺と剛で翔子に土下座して許してもらった。
この一件もあって、俺は二度と翔子を裏切るようなことはしないと心に誓った。

許してもらってからも、たまに残業で遅くなる時に
「本当に本当に残業なの?つよくんの彼女が隣にいたりしない?」
って疑われたりしたけど。

そんな時は職場にいる証拠として写メールを翔子に送ったりしてた。
疑いが晴れるまでは剛と飲みに行くのにも必ず翔子はついてきたけど
結婚して3年目位からは、また剛と2人で飲みに行くようになった。

ここまでが前置き。
それじゃ、俺がNTRに目覚めることになった一件をkwskしていくことにします。

ある日の飲み会での剛との会話。

「最近後輩に彼女を抱かせたんだけどさ、やっぱ礼二に抱いてもらわないとMAX興奮できねぇわぁ」

「剛、お前まだやってんの?相変わらず好きだねぇ」

「当たり前だろwこれが俺の生き甲斐なんだからさぁ!なぁ、また前みたいに頼むよ!」

「無理無理無理!!お前も知ってるだろ?翔子の怖さを。一緒に土下座したのを忘れたとは言わせねぇよ!?」

「そうだよなぁ、、、。翔子ちゃん怒ったらマジでおっかないもんなぁ。
 でも、礼二に抱かせるのが1番萌えるんだよなぁwwやりたくなったら、いつでもOKだかんな?」

「俺の方からお前にやらせてくれって頼むことはねぇよ。
 ったく、大事な彼女を他の男に抱かせて興奮するなんて未だに理解できんわ。」

「そりゃ、礼二が抱かせた事ないからよ。一回どうだ?」

「は?お前馬鹿だろ?ふざけた事言ってんなよw」

「いやぁ、そしたら俺の気持ちをわかってもらえんだろw一回経験したら病みつきになるかもよ?」

「ばぁーか。百歩譲って俺がよくても翔子が絶対に嫌がるに決まってんだろ?」

ここら辺の会話の時には売り言葉に買い言葉みたいな感じで内心イライラしていたけど
知らず知らずに剛に誘導されていったと今は思う。

「礼二。俺さ、長年自分の女をお前とか他の男に抱かせてきただろ?
 だから大体どんな感じで持ってったら女は堕ちていくってのがわかるんだよな。
 それは例えばお前が絶対に堕ちることのないと思ってる正義感の強い翔子ちゃんでもな」

「お前、本気で殴ってやろうか?」
と、言うよりも早く割と本気で肩パンを入れた。

「ちょ、いって!ごめんごめんwそう熱くなんなよ!でもさ、、、
 自分の意思で抱かせてる俺が言うのもなんだけど、堕ちない女はいねぇよ。
 タイミング次第だよ。」

「あー、おめえのせいで今日の酒はまずくなったわ。気分悪いわ。」

「わりぃーってば!今日は俺の奢りでいいからさw」

「ったく、調子いい奴だな...........
 ていうか.....剛.....さっき言ったこうすれば女は堕ちるって
 具体的に......どういうことよ?」

「お!?礼二さん、剛エクスペリエンスに興味あるですか?www」

「...........なくはないwww」

「でしょ??礼二さん、もっと素直になって下さいよぉ」

「おふざけはいいから聞かせろよ」

浮気願望がない俺でも正直剛の持論に興味があった。

「いやね、簡単ですよ。女なんてね
 口ではやだやだ言ってても考えてることは正反対だったりするんすよ!
 他の男に抱かれる免疫をつけさせんすよ。
 最初は罪悪感が半端ないだろうから徐々に取り除いていってあげるんす。悪くないんだよ?。
 気持ちよくなることに罪はないんだよ?って。」

「は?寝取るとか関係なく当たり前のことじゃねぇの?」

「う?ん、とにかく女のその時々の様子をいかに掴めるかなんすよねぇ。
 って、言うのはそれが本当に嫌がってるのか、そうでないのか。
 うーん.....口では説明しきれないんで実際に試してもいいすか?www」

「え?」

「いや、翔子さんでww」

「殴られたい?」

「いえいえいえ!!実際、礼二さん興味ないすか?大真面目な翔子さんが礼二さん以外の男にのめり込んでいく姿www」

「だから!俺には寝取られて喜ぶ趣味はねぇっつうの!」

「...........ほんとは?」

「ねえよ!」

「そこからの?」

「どこからもねえって!」

「と思いきや?」

「......ねぇよ!」

「はたまた?」

「しつけぇな?」

「とは言いつつも?」

「.......なくはないよ........」

「wwwww」

こいつのターンにハマると抜け出せなくなる自分がもどかしい。俺はチャラいのは嫌いなんだけどなぁ。

「で、俺はどうしたらいいんだよ。わざわざ寝取られる協力なんか死んでもしねぇぞ!」

「礼二さん、な?んもしなくていいっすよ!ってか、何もしないで見てくれてたらいーっす!!」

「は?」

「いやぁ、会う段取りとか都合を合わせるのに協力してもらうことになると思うんすけど、
 礼二さんから翔子さんに対してお膳立てすることは何もないっすよ!!」

「どうでもいいけど、段々イラついてきたから、その変なキャラやめろwww」

「ごめんごめんwwいやさ、礼二が翔子ちゃんにけしかけて俺に抱かせるのは
 そりゃ寝取らせだろ?寝取られじゃねぇんだよ」

「意味わかんねぇ。どっちでもやられる事に違いないだろ。」

「いや、礼二の初体験の相手さ(ミキ、仮名)
 俺がお膳立てしただろ?あれは俺がミキと礼二に頼んでのもんだったろ?
 それだと今一興奮しねぇんだよ。
 俺が知らない所で他の男とやるっていうのが興奮すんだよ!
 勿論、裏では俺は知ってるんだけどな。」

「何言ってるか、イマイチわかんねぇな。」

「つまり、礼二は翔子ちゃんが寝取られることを知ってるんだけど
 翔子ちゃんは礼二が知ってることを知らないってパターンが1番興奮するんだって!!」

「お、おう。ん?うーん......なんとなく理解できたけど
 翔子が寝取られる前提での話だろ。
 まずもって、あいつは堕ちたりしねぇよ。」

「だから、その堕ちてくのを証明してみせるってば!
 そしたら俺の気持ちもわかってもらえるし、礼二も寝取られの快感にハマってく。
 まさに一石二鳥作戦じゃんwww」

「はぁ?(ため息)おめ、ほんと妄想爆発してるよなwww
 んで、今後の予定は?それと堕ちなかったら?」

「そうね?、まずは久々に三人で礼二んちで飲み会やろーぜwwww
 もし堕ちなかったら、むこう十年飲み会は俺の奢りでいいよwww」

「まじでか??よっしゃ!乗った!」

堕とされるなんて微塵も思ってなかった。正義感が強くて潔癖の翔子に限って絶対にありえないと。
だから強気になれたし、半分その場のノリで十年分の飲み代と翔子を天秤にかけてヘラヘラしてた。
だけど全然わかってなかった。完全に剛を舐めてた。

この時は全く思いもしなかった。
この先の俺の人生観がよくも悪くも180度変わってしまうことに。

「おい、礼二!お前の携帯さ、iphoneだったよな?ちょ、貸してみ」

「ん?まさか翔子にメールとかすんじゃねーだろな?」

「ちげーちげーwwwいいから貸してみwww」

そういうと、剛は俺のiphoneを操作しだした。
こいつの何か企んでる時の顔はとてもわかりやすい。
俺までつられてテンションがあがってしまうから。

「よし!できました!と」

「おいおい、えらい事時間くってたけどなにしたんだよ!?」

「ふっふっふ...お前のiphoneにメールアカウントを追加したんだよ♪俺のフリーメールアカウントをなwww」

「えっとー...どゆこと?」

「名付けて!今日から君も"京子の夫"だ!作戦!」

「きょ、京子の夫?は?」

「わーってる!言うな言うなwww京子の夫ってのはな
 俺のバイブルの内の一つよ。まぁ、俺の方が寝取られ歴は長いけどなwww」

「そのバイブルってのを詳しく聞かせてもらいたいんだがー?」

「これは話すと長くなるんだわ!だから、ほれ!iphoneのメモ帳見てみろ!」

剛に言われてメモ帳を見ると、そこは物凄い数の文字で埋め尽くされていた。
"京子の夫"という文字列を発見した俺は何となく察しがついた。

「これ暇な時でいいから読んで勉強しとけよwww」

「はぁ、これを読めばお前のやろうとしてる事がわかるっつーことだな?」

「そうそう♪あとさ、翔子ちゃんの携帯もiphoneだろ?いつもお前らお揃いの携帯使うもんな」

「そうだけど、それがどした?」

「翔子ちゃんのメールアカウントも礼二のiphoneに追加してくんない?
 ぜってー面白いことになっからwww」

「お前、突拍子もないこと言うなっつーの!んなの無理無理!!
 翔子には翔子のプライバシーってもんがあるんだよ!!」

「え?!頼むよ?!お前のiphoneで、翔子ちゃんが送ったメールだけじゃなくて俺が送ったのも見れるんだぞ?
 どんな感じで堕ちてくのか気にならないんですかー?」

「おめぇ、堕ちるのありきで話進めるんじゃねーっての!www
 お前の作戦は何となく理解したし確かに
 ちょっと....いや、だいぶ面白そうだけど.....」

「だろ?俺がどんなメールを送ってるのか気になるだろ?」

「正直気になる!でも駄目だ!翔子のプライバシーを侵害するようなことは俺がしたくない!!」

「くっそ!くっそ!無理かよ?....残念だなぁ」

「悪いけど、いくら剛の頼みでもな」

「わかったよ。まぁ、翔子ちゃんから俺に送られてくるメール見て楽しんでくれ!」

「お前のどこにそんな自身があるのかわからんけどさ
 よく人の嫁さん捕まえてそこまでぶっ飛んだ妄想できるよなぁ。
 翔子のメルアドも知らないくせによ」

「礼二、何かを欲する時。手に入れてからも楽しいけどよ、手に入れる前の妄想こそワクワクするだろ?」

「ま、まぁな。」

こんな感じで、うまい具合に剛の口車に乗せられていき飲み会はお開きになった。

そしていい感じに酔っ払い帰宅した俺を翔子は寝ないで待ってくれていた。

「れーくん、おかえりぃ。楽しかったぁ?」

「ん、まぁ、いつもの剛の調子のいい感じに振り回されたかな?」

「ほんっと、つよくんって軽いもんね?www」

剛は翔子の友達の彼氏。俺よりも剛の方が翔子との付き合いは長い。
昔は翔子と剛と彼女の三人で何度か飲みに行くこともあったらしい。

「まあ、あいつの軽さは酒入っててもシラフでも変わらんけどなwww」

「ぷぷぷ、そーだね!でも、つられてれーくんまでチャラくなったりしないでよぉ」

「柄にもないよ。俺の顔でチャラかったら気持ち悪いだろ?」

「うん、そーだね。」

「即答しすぎだから.....」

「wwwwwww」

「あ、そうそう。今度さ剛がうちに来たいってさ。久々に三人で飲みたいんだと。」

言った。言ってしまった。翔子を巻き込むきっかけを俺自身で作ってしまった。

「ん?ここで?久々だねぇ!楽しみ!!......んと
 だけど三人でってつよくん彼女は連れて来ないのかなぁ?」

「あ、いや。な、なんか恋愛相談したいとかなんとか言ってたかなぁ。
 んで、翔子の意見も聞きたいって......言ってた!!」

「あ、そうなんだぁ。つよくん恋してるんだねぇ?。
 ん、わかったよ。日にち決まったら教えてね?
 ご飯の準備しないといけないからぁ」

「はいよ、了解。」

俺、なんで剛のアシストしてんだろうか。
情けなくなりながらも今日の剛とのやり取りを振り返って複雑な気分になる自分がいた。

翌朝、仕事が休みだった俺はまだ夢の中にいる翔子をよそにタバコを吸いにリビングへと向かった。
ぼーっとタバコを吸いながら、
ふと昨日剛が俺の携帯のメモ帳に入れた"京子の夫"とやらを思い出しメモ帳アプリを起動させた。

「むむむ!こ、これは.....
うーむ....なんか、胸が締め付けられるなぁ....でも.....すっげ.......」

今ならハッキリわかる。これが鬱勃起だということが。

それから数日後。
俺の家で3人で飲む日を決めた時の剛との電話でのやりとり。

「礼二ぃ、見とけよぉ!お前が俺の同志になる経過をよ!」

「ばーか。お前こそ、10年分の飲み代を捻出する方法考えとけよwww」

「あいよ?!ところで礼二、前にメモ帳に入れてやったさ...」

「見た見た。あれ、すっげーな....。まぁ、俺にはNTR属性とやらは備わっとらんけど、
 あれはなんか....こう.....切ない感じだけど興奮もするんだよなぁ....」

「上出来!上出来!おめぇ、あれで興奮できるって立派に属性備わってるってwww」

「いやいやいや、実際に自分の身に起きたらたまったもんじゃねぇーよ!」

「まぁ、先の事は誰にもわかりましぇーん。そいじゃ、明後日の飲み会楽しみにしてるわ!じゃあな!」

「おう、気ぃつけてこいな!」

飲み会の日時を決めるやり取りを終わらせた俺は翔子を寝取られる不安など全くなく
むしろ10年分の飲み代を払うことになる剛の悔しい顔しか頭になかった。

つづく



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