萌え体験談

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初体験

年下の彼女と、クンニ編

萌えたコピペ<フェラ初体験 >


今回は第三部パイズリ編です。

いつもは学校の部室で色々やってるのですが、
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。
練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。
合計二つの教室を借りて部活を行っていました。
まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・
鍵もついてる最強の部屋だったので、やりたい放題無茶してたと思います。
そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが。
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで、誰からも文句は出なかったですね・・・
今度はいつもと違って、彼女が俺の部屋に来たときの話です。

学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので。
ソレだけは避けなければならないのです。
当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。
なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。
Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。
他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・
俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで
「ゲームとかやる?」と聞いてみても、
「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・ 
これは不味いと思い色々模索するも、
「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮。

そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起。
「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ、
今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。
ブラの上から胸を揉み 隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。
「んっ・・・」
甘い吐息が出始めると、俺はもうフルパワーで欲情開始。
そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた。
そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、
「だ?め!恥ずかしいからダメだってば?!」と嫌がる彼女。
「やっぱ恥ずかしいよね?・・・でも見たいんだよね」とお願いするも、
「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。
―――だがここで食い下がるわけにはいかない。

 「そんなことないよ。すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」
と素直に感想を述べます。
 「え!?・・・いや・・・そんなことない・・・と思う・・・けど・・・」
恥ずかしそうに胸を隠しながら俯く彼女。
これはイケル!!と思って、褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。
 「ほんと恥ずかしいって・・・ぁっ!!」
彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。
 「ちょっとまって・・・!え?・・・え!?・・・んっ!・・・ぁ」
とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。
そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました。
 「んっ・・・あっ!・・・くすぐ・・・やぁ・・・」
いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので、
今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。
舐められるのが気に入ったのか、すっかり自分の世界に入ってる彼女。
ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。

 「そんなに・・・舐めちゃ・・・あっ・・・だめだってば・・・」そんなことを言いつつも、
段々と舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?
と期待するように体は段々とよじれ、既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。
恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り、真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。
もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えて、ヘソをなめたり脇付近を舐める。
当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。
「ん・・・んん・・・」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女。
そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。

 「はぁ・・・んん・・・やぁ・・・そこじゃない・・・」
焦らされて興奮しているのか、積極的になってくる。
そして ピトッと舌先を乳首につけると、
「ぁぁあっ!はぁ・・・んん」と一層甘い声が漏れる。 
そのまま すぅーー と乳首周辺を舐め上げ・・・一呼吸置いた後、
前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。
 「んぁぅ!ふぁ・・・ダメダメダメ!・・・気持ちい・・・あぁん」
そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる。
 「ぁ・・・んっ・・・ダメ・・・変になりそっ・・・ダメだってばぁ!」
と足を閉じて抵抗する彼女。
・・・だけど今日はここで引き下がるわけにはいかない。
 「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」
と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。

上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ、
その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。
 「やっ!ちょっとそこはダメです!!」
少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか、掴む腕に力はなかった。
気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。
「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。
「やぁ・・・もう・・・えっちぃよ・・・」ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが、
「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。
乳首攻めがだいぶ効いたみたいで、ジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。
処女でも濡れるものなんですね。
「ぁっん・・・ごめんなさいぃ・・・わたしですぅ・・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。
とりあえず今日は攻めに転じようと思い、指を下着の隙間から中に進入させる。
どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる。
色んなとこを適当に触っていると、グショグショとまでは行かないけど、軽く濡れた場所がありました。
ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。
「んっ・・・!」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。

女性の扱いに長けている友人・・・まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が、
「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな? 入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と
事前にアドバイスをくれていたので、言いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。

「んっ・・・んっ・・・」と甘い声が聞こえてきたので、
調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます・・・
「あぁっ!!」と まゆみは高く声を上げました。
「お?もしかして気持ちいい?」 調子にのって勝ち誇った顔を向けると、
「違うって・・・すっごい痛い・・・」と軽く一蹴されます・・・俺ノンテクニシャン・・・
「え・・・痛いんだ・・・やっぱ入り口触ってる方がいいかな?」
知識が殆どなかった自分は、情けなくも彼女に聞いてしまいました。
「んー・・・爪が当たって痛い・・・かも・・・」 
と苦笑いを浮かべながら指摘され、自分の指を見ると確かに爪が長い・・・
その場で爪を切り出しても興ざめすると思い・・・覚悟を決めて
「んじゃ舐めるね」そう言いました。

まゆみ「え!? 舐めるって・・・舐めるって?・・・」
俺  「ん?だから舌で直接・・・とりあえず脱がすね」
まゆみ「まってまってまって!ダメだってダメだよ!汚いってば!」
俺  「そうなの?まゆみのだから別に汚くはないって・・・それにこの前なめてもらったしさ」
まゆみ「そうじゃなくて・・・恥ずかしいのっ!絶対ダメです!」
俺  「そっか・・・わかった・・・じゃあとりあえず脱いでね」
勢いで押せば何とかなるだろう・・・と彼女の意見を全却下して下着に手をかけます
まゆみ「とりあえずって何さぁ・・・意味わからないよ!」
半笑いで必死に抵抗を見せますが・・・ここで食い下がるわけには行かないので力技に出ます

俺  「はいはい、まゆみちゃん可愛いですよ? 可愛いですね? あーよしよしよしよし いいから脱いでくださいね?」
ムツゴロウのモノマネをしながら脱がしにかかります。
まゆみ「だーめ!だめだってば!(笑)」
呆れてるのか、こいつ馬鹿だと思ったのか、笑いながら抵抗する彼女。
俺  「いーの!みたいの!今日は俺が勝つんですよ!!」
と無駄に凄んでみると、
まゆみ「はぁ・・・もうわかったよ・・・わかりましたよ・・・脱ぐからまって・・・」と苦笑いで下着に手をかけ、
「そのかわりカーテンしめてね?見られたら恥ずかしいから」と催促してくる。
俺  「見られたらって・・・ここ二階だぞ二階。どんなアクティブな覗きだよ」
まゆみ「いいの。いいからさっさと閉めてください」

ああそうか・・・ちょっとでも暗い方がよかったのか・・・コレ書いてて今気づいた・・・

まゆみ「はい・・・これでいいんでしょ??」と脱いだ下着を服と服の間に隠しながら言う彼女。
俺  「じゃあ舐めてみるね?俺も初めてだから痛かったらごめんね」
と先に謝りつつ、彼女の太ももに顔を近づける。
まゆみ「うん、痛かったら言うね でも恥ずかしいから途中で死んだらごめんね」
と茶化す彼女に少し目線を移し、ちゅぅ っと彼女の太ももにキスをする
「んっ・・・」 くすぐったいのか俺の頭に手を置く彼女
ちゅ ちゅぅ と秘所に向かいキスをしていく。
初めてだからどうしていいかわからなかったけど・・・
とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、
ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます。
「あ?・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女
「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます
ちゅ ちゅぷ じゅる ちゅぅ 
いつもは一方的にしてもらってるので、今回は何とか気持ちよくなって貰おうと・・・
ひたすらに舐めました、時間にして30分以上ですかね?・・・顎が痺れてきたのを覚えてます。
「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」
こちらの心情が伝わったのか、大分感じてきてるようです。
クネクネする動きは激しくなり・・・時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。
「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、
「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた。

俺  「あ・・・ごめん痛かった!?」
もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・
まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」
俺  「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」
まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」
俺  「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」
まゆみ「あ・・・え・・・っと」 恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女
俺  「ほぉ?・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」
まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」

これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い・・・
俺  「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」
まゆみ「え!? もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」
俺  「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」
まゆみ「もういいんだよ?本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」
俺  「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」
前回の自分を見ているみたいで、何だかイジメてみたくなってきた
まゆみ「う・・・ん・・・」
俺  「そっかそっか!わかったよ!」
まゆみ「うん、これ以上はダメだか―――あっ!!」
彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した

ちゅぅ じゅる じゅる ちゅぱ
「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」
ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった
じゅる ちゅ じゅる
「んっ!・・・あっ・・・」
舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる
「ああっ!!そこダメそこダメ!!」
ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた
「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」
さっき以上にクネクネしだしたので、コレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした
そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。

「ぁぁぁんっ!そこ・・・は あぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」
クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる・・・
ちろちろ ちゅ じゅる 
「あぁ・・んっ!! ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」
そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する
こいつ―――直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。
結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた
「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」
じゅる ちゅ じゅぷ ちゅる
彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける
まゆみ「ダメっ・・・いっちゃ・・・いっちゃいそうだから・・・ダメ!!」
え!?イクって・・・イクの!? ほんとかよ と思いつつ舌は休ませない

彼女は演劇部でしたね。
自分は荷物運びとかその他雑用です・・・
顔はまぁ普通だと思います。
同学年でもライバルが数人居ましたから化け物の類では無いかなぁと・・・
後藤理沙をちっこくした感じですかねぇ・・・
いけたら↓続きいきます

俺  「いっちゃえ(笑)」
そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった
何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・・溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも
まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・いきそっ・・・むりぃ!!」
ちゅ じゅる ちゅぅ と音をたてて彼女から零れた水を啜る
そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす
「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」
ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける
ちゅっちゅ じゅる
構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。
「あっ!? んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」

ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったが、ここで止めるわけにはいかない
「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっ あ・・・」
更に続ける
「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」
更に更に続け――
「もういっちゃったのー!ばかぁ!」
更に・・・ え?
俺  「え?あれ?」
まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」
とかなり拗ねながら怒られた

本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた・・・
エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は、
女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・
まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので
「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、
週に1?2回はするとか白状させたこともあった。
余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・
初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。
処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwww って思うかもですが・・・
人によりけりだと思います。

しかし・・・本当ごめんなさいorz
パイズリ編なのにクンニ編に切り替わってる・・・
この後仕返しとして逆襲にあうのですが・・・そこでパイズリ事件が勃発するわけです。
男が責められてる体験談ばっかり書いてもつまらんと思いクンニ編をちょっと混ぜようと思ったんですが・・・
どうやらIQ6以下の俺はダラダラと回想を続けてまたも長文にしてしまいました・・・
本当申し訳ないorz
また明日にでも続き書きます。

フェラ初体験 

萌えたコピペ <部室で後輩が手コキ>


年下に筆おろし初体験までの道のりですが、
前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。
嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。
前回スペックを軽く晒しましたが、
身長は148cm 体重は38?41? 
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。
重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。
エスカレートして、「オナニーとかするの?」とかタブーに触れたこともありますが。
お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 フェラ初体験を書きます。
前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。
彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、
「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ?め!」と、
いつものように茶化された日のことでした。
普段なら渋々我慢して下校するのですが。
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、
たまたま忙しく3?4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。
「こ?ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、
硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。
自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。
「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。
彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。
ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。
「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、
少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、
「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。
上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。
彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。
シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。
「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。
「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・。
(あ?・・・やばい。さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)
と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、
「ダメかな?」とおねだりしてみます。すると彼女は楽しそうな表情で、
「すご?い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ
「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。
これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、
「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。
まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!
心の中でガッツポーズをして更に催促。
「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね?」と催促催促。
「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって?、俺もされたことないし。まゆみになら、されても恥ずかしくないから」
とビッグバンアタック。すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、
「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。
「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。
「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました。
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女。
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。
「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」
とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。
「あっ・・・すごい・・・。まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。 
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。
亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、
初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。
「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな??(笑)」と不適な笑みを浮かべます。
どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。
「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか。
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。
俺  「え・・・? あ?・・・ん?・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺  「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」
女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。とそう言ってた。
何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。
まゆみ「そうなんだ?不思議だね?」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ?」と笑い飛ばしてみるが、
まゆみ「何か面白いね?、口に出されちゃったらどうするの?」
俺  「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・。」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。
俺  「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺  「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」
まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子。
後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。
まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ?。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。
まゆみ「だ?め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ  
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、
丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。
「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と
またもや無茶な注文をしても、
じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。
「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」
と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。
「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。
そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。
そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。
「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました
「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。
そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます
「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」
堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、
最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に
「んんっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。
そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、
「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、
んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。
そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、
鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み
「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました
処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ・・・。といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど、
思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです。
稚拙な文ながら支援を下さった神様方、
ありがとうございましたw
今日はもう寝ないと不味いので、明日時間が出来たら第三部書かせて下さい

友美

先日から私の娘(小学校)が修学旅行に行き、
思い出した私の当時の思い出を書こうと思います。
ピュアなw中学2年のときで、
Hは無しですし長文となってしまいましたので
興味のない方はご容赦ください。
登場人物は全て仮名です。

俺は当時野球部で頭は当然坊主でした。
女子にはモテル事も嫌われることもなく、ただのイイヒト的な存在だったと思います。
友美は陸上部で明るいけどおとなしい子で、
ヒトの悪口言ってるのをを聞いたことがないくらいに優しい子でした。
髪はセミロングで、美化しすぎかもしれませんが堀北マキ的な雰囲気です。
学年のアイドルとは言いませんが、そこそこ人気はあったと思います。

中学1年の時はクラスが違うこともあり、
部活の時間に同じグランドで練習しているのをたまに見かけて、
可愛い子がいるなぁという程度で、
好きとかそういう感情は特になかったと思います。

中学2年になってクラス替えで同じクラスになり、
最初の席替えで隣になったときにイロイロと話すようになり。
徐々に彼女の魅力に惹かれていきました。
ベタかもしれませんが、
忘れ物したときの教科書を一緒に見るときや、
消しゴムとるときにタイミングが一緒で手が触れたときなど、
すごくドキドキしたものです。(忘れるのはたいてい俺でした)
そして、このときの席替えのおかげで、
林間学校の班行動を一緒に行動できることとなりました。

林間学校は2泊3日で、メインは2日目のオリエンテーリングと、
キャンプファイヤーでした。
オリエンテーリングは、午前午後と2回に分けて行い、
昼は宿舎近くでお昼を食べるようになっていました。
2日目は、キャンプファイヤーの時間以外はほとんど班行動で
過ごす事となります班は男3人女3人です。

オリエンテーリングの午前のときに、
ちょっとした事件がありそれが2人の関係を後押しすることとなりました。
それは、班の女子(由美)が足首を挫いてしまい
歩けない状況になってしまったんです。

はじめは友美ともう1人の子とで肩を貸して歩こうとしていたんですが、
挫いた子が背の高い子だっため、
バランスがとれないし肩貸した状態でも歩くのが辛そうだったので、
他の男は少し太めの奴(体力無)と、背の低い奴(腕力無)だったので
俺がおんぶしてあげることになりました。

由美は顔は普通ですが成長が早いのか結構出るところがでていて、
おんぶしてるもんだから直に感じる背中の感触に大興奮でしたが、
俺の背中で少し泣き声になりながら、
「ごめんね、迷惑かけてごめんね…」と繰り返し言うので、
感触を楽しんでた自分が恥ずかしくなりながら、
出来るだけ気にしないように、優しい言葉をかけながら歩きました。

不幸中の幸いというか、
由美が挫いた場所が午前の後半の場所だったため、
そんなに長い距離をおんぶする必要もなく、
皆がお昼を食べてる所に着いたときには、
恥ずかしさからか、
「もう大丈夫、ありがとう」といって、
由美は少し痛そうにしながらも歩いて先生のとこに行きました。

由美はお昼は一緒に班で食べましたが、
午後のオリエンテーリングは参加しないことになり、
「頑張ってねー!!」と元気に俺らを送り出してくれました。

午後の部で歩いているときに、
背中をチョンチョンと突付かれたので振り返ると、
友美「さっきはお疲れ様でした。」
俺 「えっ、うん大丈夫」
友美「裕太君て、ホントにやさしいよねぇ」
俺 「そんなことないよ、普通だろ」
友美「でも、なんか見ててすごいたよれるっていうか、なんか良かった」
俺 「そうか」(もっと気の利いた事言えよ俺のバカorz)
友美「由美の分も頑張ろうね♪」
俺 「おう、そうだな!」
てな感じで、話しながらオリエンテーリングは無事終了
結果は当然ランク外でしたw

その夜のキャンプファイヤーのときに定番の
男子と女子が2列になって踊るのがあったんだけど(名称失念)、
それには由美も復活して参加してました。
それで、由美の次の次がお待ちかねの友美だったんです。
その友美と踊るときに、
友美「今日のオリエンテーリング楽しかったね♪」
俺 「うん、そうだな」
友美「由美はかわいそうだったけどね」
俺 「でも、もう大丈夫みたいだし、楽しそうに踊ってたよ」
友美「うん、そうだね…あのさ裕太君て、由美といい雰囲気だよねぇ…」
俺 「えっ、そうか?そんなことないだろ」(胸はよかったけど違う断じてそれはない)
友美「だって、すごい楽しそうに踊ってたでしょ…」
次の人に代わる直前に小さい声で
友美「…私も怪我すればよかったのかなぁ…」
俺 「えっ」って思ったときには次の人にかわってました…

俺の中で、はじめは、
由美が俺に興味があってその探りを入れてるのかと思ってたけど、
もしかして友美が…俺なんかの事を…
今まで考えもしなかった事が
俺の中にそんなひとすじの光が芽生えた瞬間でした。

2周目の友美と踊るときに思い切って
俺 「ひとまわりしてきたけど、友美とが一番踊りやすいな」
  (これだけのこと言うのも内心バクバクものでした)
   それを聞いて、パァァッと明るい表情になって
友美「私も裕太君とのが一番嬉しい♪」って言ってくれたのが最高でした!!

その後、クラスごとに分かれて肝試しがあったんですが、
誰とペアになるかで少しもめたときに
先生がそんなにもめるなら中止にするかと言い、
シーンとなったときにそれなら席の隣同士で組むようにと言ったんです。
ほんとあの中途半端禿げ先生に後光が差して見えましたw
正に聖職者、神ですね!!

肝試し自体は何もない林道を懐中電灯片手に歩くだけだったんですけど、
俺たちの番が来るまでに、
俺の心の中で駄目だったときの今後の学校生活がどうとかを考えずに、
絶対に告白するって決めていました。

俺たちの番が来て、
みんなの前では少し離れた状態でスタートしたけど、
スタート地点が見えなくなったあたりで
友美が俺のTシャツの裾を掴んできて
恥ずかしそうに「手をつないでもいい?」って聞いてきたんです、
好きなこの上目遣いは卑怯ですよね何でもOKしたくなります。
むしろKOされました…。

それから手をつないで話しながらしばらく歩いたとこで、意を決して
俺 「肝試しのペアが友美でよかったよ」
友美「うん私も裕太君で良かった」
俺 「あのさ…こんなときにいうの変かもしれないけど、
   俺、友美のことが好きだ」
友美「えっ」
俺 「一年のころから陸上部に可愛いと思う子がいて、
   クラス替えで同じクラスになって、
   席替えで俺の隣にそのこが来て、話しているうちに
   すごく好きになっていって、
   もし、よければ俺と付き合ってください」
友美「私も、裕太君のこと…す、好きです
   こんな私でよかったら宜しくお願いします」
俺 「本当!?ほんとに!!」

目を見つめながら、小さく「うん」て頷きました。
そのままじっと見つめながら
「イイ?」って聞いたら、
顔を少し上向きにして瞳を閉じました。

自分から聞いておきながら、人生初のキスにかなり緊張しました。
友美の肩に手をかけたときに、
友美も一瞬ビクッとなりましたが、
そのまま唇を重ねました…。
もう本当にとろけてしまいそうなくらい友美の唇は柔らかくて、
すごく最高の気持ちでした。
(後で聞いたら少し鼻息が荒かったそうです…orz)

長いことしてたかったけど、次のペアがくると恥ずかしいので、
少し早足で歩き、もう一度キスしましたw
もうそのときにあまりにもいとおしいって気持ちが強くなりすぎて
思わず抱きしめてしまいました。
その抱いた感触も最高で、
まだ膨らみかけだった胸の感触に発狂しそうなくらいに幸せでしたw
友美もなんか安心するし、すごい幸せといってくれました。

後で聞いた話しでは、俺と同様に友美もファーストキスだったらしく、
この後イロイロと紆余曲折がありましたが、
高校、大学と同じ学校に進学し(友美が俺に合わせてくれました)
大学に入ったときに初体験同士でひとつに結ばれました♪
あまりに長くなってしまったので、ここで終わらせてもらいます。
Hなくてすみませんでした。
また、長文駄文におつきいあいくださった方ありがとうございました。

最後に、
ここでは、ありきたりで申し訳ありませんが、
現在、私の横でスヤスヤと眠っております。
少し母親の貫禄が出てきたものの、
必殺技の上目遣いには未だに勝てません、
娘も似てきましたw
一生攻略不可能なのかもしれませんorz

学期ごとにあった席替えですが、
あの時の席替えが違っていたら全く違う人生だったたかもしれません。
学生の方がいましたら、出会いを大切にしてみてください。

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので
避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集
まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ
りとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が
違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを
知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを
した。しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい
るのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。すると、修学旅行最終日
ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ
とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、
「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー
との中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている
ではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味
本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの
に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ
られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた
ずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち
ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか
と思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ
ルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと
ズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい
と思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向
け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という
風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上から
まむこをさわさわって感じである。俺が布1枚だけでさわっているので、
ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。ふるえた手で勃起したP
をさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという
間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのを
さけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、
絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと
思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃ
いとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○
君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前
の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪
いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。

たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。
その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、
もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした
訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その
初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもし
れない。下半身で愛するという時期もあるんだね。

以上修学旅行でのHな思ひ出。スレよりでつた。


同い年の妹

自分22歳の大学生ですが、妹も22歳なんです。誕生日がたった1ヶ月違いなの
です。どういう事かと言いますと、うちの母親が再婚したときにできた妹なんです。
つまり俺の新しい父親の連れ子で、俺とは血が繋がっていないんですね。

2人が再婚したのは、俺が中2の時でした。今まで母親と2人だった生活が一転して、
新しい父親と、そして新しい妹と生活しなくてはならないと思うと、当時は憂鬱でした。
妹は、俺の通う中学に転校してきました。新しい父親とはなかなか馴染めず
大変でしたが、妹とは学校という共通の話題ができたためかすぐに仲良しになれました。

妹は結構かわいかったので、すぐに人気者になったのを覚えています。にっこり笑うと
・・・う?ん・・・今で言う倉木麻衣みたいな感じかな。誰とでも仲良くなれちゃうような
活発的な感じでしたね。今もそんな感じ。

そんなわけで、一時期学年中が転校してきた妹の話題になった時期もありました。
それが俺の新しい妹だと知られた時からは、ホント大変になりました。妹の事を質問されたり
「妹に渡してくれ」と手紙やプレゼントを渡された事も多々ありました。
しかし妹はものすごい男嫌いで、彼氏は作らず男子と話す事もほとんどありませんでした。
それなのに俺とだけは仲良くなったというのは、今から考えても不思議ですね。

さて、これからが本題です。あれは忘れもしない中2の2月26日でした。両親はスキーの
ツアーに出かけていて家には俺と妹だけでした。普段通り晩メシを一緒に食って順番に
風呂に入ってそれぞれが自分の寝室に入りました。
寝室といっても広い家ではなかったので、10畳の部屋をアコーディオンカーテンで区切った
だけで実質一緒の部屋でした。

ベッドで横になって部屋を暗くし目を閉じていると、隣から妹の声がします。

「そっち行ってもええ・・・?」

俺は一瞬びっくりしました。というのもいくら妹とはいえ、数ヶ月前に一緒に住み始めた
ばっかり。妹としてみる目以外にも、この頃になると「1人のかわいい女の子」として
意識する様になっていたからです。普段は努めて普通の兄妹を演じていましたが・・・。

「ああいいよ。」

冷静を装いましたが、マジで心臓が裂けそうになりましたね、この時は。
妹はアコーディオンカーテンを開けて俺の布団の中に何も言わずに入ってきました。それから
硬くなりつつも、暗闇の中で学校の事や両親のことを話しました。この時の詳しい話の内容は
覚えていません。

こんな感じで30分くらい話していると妹が突然、

「布団の下に硬いもんがある。何か隠しとるやろ」

とごそごそ布団の下を漁り始めました。・・・お分かりですね。見事にエロ本数冊とビデオ1本
を発見されてしまったわけです。この時もまた、顔から火が出る思いでした。

「へえ・・・お兄もやっぱり興味あるんね。」
「うん・・・。まあ・・・少しは。」

それから何も言えずに再び電気を消して俺と妹は横になりました。
さっきとはうって変わって会話はありませんでした。

しかししばらくして妹が突然俺の手を軽く握ってきました。突然だったので驚きましたが、
子供心に「今なら何かしても大丈夫なのかな?」と思い、妹の肩に手を置いて軽く抱き寄せてみました。
しかし妹は黙ったままです。俺は段々我慢ができなくなってきました。
「ここまでなら大丈夫・・・」「ここまでなら大丈夫・・・」、と徐々にエスカレートしました。
肩に置いていた手を腰に回し、さらに抱き寄せてみましたが、妹は黙ったままです。妹のほっぺたに
自分のほっぺたを擦り付けてみましたが、それでも妹は黙ったままです。

遂に我慢ができなくなり、俺は妹に聞きました。

「キスしていい・・・?」
「・・・ええけど・・・やさしくやで」

俺は妹にやさしくキスしました。そしてキスしたまま腰に回していた手を今度は胸に置いてみました。
(やわらかい!)
恐らくそれまでの人生で一番感動した瞬間だったと思います。ここまで来るともう止まりませんでした。
胸に置いた手を少しづつ動かしてみました。妹の鼻息が小刻みに荒くなるのが分かりました。

そして右手をシャツの中に入れて直接、胸を触りました。ブラジャーはしていませんでした。
右手でぎこちなく胸を揉みつつ、遂に左手でシャツを脱がせました。

「お兄ずるい! お兄は服着とるやん」
「ああ、そうだね。ごめん」

妹にそう言われたので俺も上着を脱ぎ、また布団にもぐりこんで触り合いをしました。

俺はさらにエスカレートして妹の全身を触りましたが、妹は固くなっていて自分から触って
は来ませんでした。

「うちらどうにかしちゃったわ?、めっちゃ恥ずかしいわ?」

そんな事を妹は俺に触られながら言っていたと思います。俺はそれを聞いてさらに興奮しました。
初めは声を押し殺していた妹も、とうとう我慢できなくなったようで

「あっ! あっ!」

っと声を上げ始めました。俺はAVの喘ぎ声しか知らなかったので、ちょっと違和感の
ような物を感じましたが、とてもかわいい声でした。
とうとう俺は妹の下着の中に手を入れました。

しかし知識の乏しかった当時の事。それもお互いが初体験だったので、どうやって触ったら
気持ちが良いとか分かるはずもありません。ただただ闇雲に妹のあそこを触りました。
それでも少しは気持ち良かったらしく、妹の声は大きくなっていました。
数分間で俺の手はベタベタになりました。
「○子・・・。お兄ちゃん我慢できないよ、・・・いい?」
大決心をして妹にそう告げると妹は何も言いませんでした。それをOKと勝手に解釈した
俺は部屋に薄暗い電気をつけて妹から布団をはがし取りました。
妹は手で胸を隠し、何とも言えない表情で俺を見ていました。AVで見た事を必死で思いだし
妹の両脚を開き、自分のモノを妹のあそこに付けようとしました。
しかし付けようとしたまさにその時、妹は手で俺のモノを遮りました。
「お兄、妊娠しちゃう!避妊して」
「妊娠」という言葉にショックを受けた反面、うれしさもこみ上げました。避妊をすればOK
という確約をもらったからです。しかし不幸な事に中学生だったため、そんなもの
持っていませんでした。

しかしその時ふと思い出しました。家から500メートルくらい離れたところにコンドームの
自動販売機があることを!!

「今から急いで買ってくるからそれからでもいい?」
「裸でいるの寒いけん、早よ買うてきて」

妹は布団をかぶり恥ずかしそうにそう言いました。俺は急いで服を着て、家を飛び出しました。
そして人目を気にしつつ無事コンドームを購入するとダッシュで家へ戻りました。

「汗びっしょりやん(笑)」

汗をかいて、肩で息をしている俺を見て妹はそう言って笑いました。

さあいよいよと思うと興奮は頂点に達しました。
しかしコンドームの着け方を2人とも知らなかったので、説明書を見て二人で何とか付けました。
さながら保健の授業みたいだったので、今でも妹との間では笑い話です。
部屋を薄暗くし、いよいよ妹の中に入りました。ものすごく痛そうだったのが印象的です。
恥ずかしいのと、文章が下手糞なため、エッチの詳細は書きませんがこれが俺の初体験です。
この日以来、親の目を盗んではSEX三昧でした。

そしてそんな妹と、印象に残ったSEXをもう一つだけ。
普段は親のいない日にSEXをしていましたが、高1の時にどうにも我慢できなくなってしまい
家の中に両親がいるのにSEXした時があります。しかもコンドームを切らしていて
初めてナマでしました。その時のスリルとナマの快感が功を奏し初めて妹がイキました。
その時の妹の喜び方がハンパじゃなかったので、とても印象的です。

ちなみに今でも妹は男嫌いで、彼氏いない歴22年です。俺とはちょくちょくSEXしています。
ちょっと最近は将来が心配ですね・・・。

私の初体験は高校三年です

レスありがとです。初めて書いたので下手なんですけど(´・ω・`)

私の初体験は高校三年です。彼は大学生で、私にとって初めての彼氏でした。
当時友達は女の子ばかりで、Hなことには奥手な方だったので初めてキスした時
なんて緊張で半泣きでした。
 彼の家に呼ばれたのは付き合って一ヶ月弱のことでした。彼は大学で近くに
一人暮らしをしてたんですが、私の家から電車で1時間半かかることもあり、
まだ遊びに行ったことなかったんです。
 彼の部屋に上がってからしばらくはふたりでテレビを見ていました。
土曜日の夜でめちゃいけを見てたのを覚えています。でもその時には緊張がピークで
内容なんて頭に入っていませんでした。彼が何か話してもうわの空。
自然と会話も少なくなっていきました

 そのうち彼が「疲れたから横になる」といってベッドに寝てしまいました。私は
どうしていいかわからず、そのままベッドにもたれてテレビを見てました。そのまま
15分は経ったかな?彼が「床だと疲れるからベッドの上に座りなよ」と言ってきたんです。
心の中で「ついにきた・・・」と思いつつ、ベッドに腰をかけました。
 彼は体を起してキスをしてきました。キスは何度かしてたのでむしろ落ち着いてきました。
でもいつものキスとは違っていました。激しく私の口の中を貪ります。私の唾液と
彼の唾液が交わって唇の端から溢れ出しました。彼が服の上から私の胸に手を置き、
下から押し上げるようにゆっくりともみ始めました。自分の心臓がどきどきしてるのが
ばれるんじゃないかって何故かその時思いました。
 私はその日シャツを着ていて、彼はボタンとボタンの間から器用にひとさし指を伸ばし、
私の乳首をなで始めました。私はついびくっと体を揺らしてしまいました。自分じゃない
誰かが私の乳首を触っている…、そう思うとあそこがじゅんっとなるのがわかります。

彼はいつのまにか唇を耳に移動させていました。舌を耳の中にいれたり、耳たぶを
あま噛みしています。「…っんぁ…ふぅ……」思わず言葉にならない声が漏れました。
彼はそれに気をよくしたのか、一気にシャツのボタンを外し、そのままブラの
ホックを外しました。
 空気が素肌に触れたので乳首がより尖りました。彼はブラを
上に押し上げると、乳首に吸い付きそのまま私をベッドに押し倒しました。
目線を下げると彼が私の乳首を舌を尖らせて舐めているのが見えます。その時は
わからなかったんですけど、私乳首がすごく弱いんです。特に自分の乳首が
誰かに弄られてるのを見ると興奮するんです。それでその光景をみてすごく
興奮しちゃいました。 

彼は私が興奮してるのがわかったみたいで、シャツとブラをとり、わたしの
あそこに手を伸ばしました。ジーパンのファスナーを下ろすとゆっくりとパンツの
上から割れ目をなぞってきました。パンツがびしょびしょだったのでひやっと
しました。彼は親指の腹のところでクリを刺激し始めました。パンツの上から
なので刺激がちょうどいいんです。
 顔を真っ赤にしてると彼が「声を出していいんだよ」と言ってくれました。
恥ずかしくってがんばってあえぎ声我慢してたんです。私が照れ笑いして
頷くと、ついでに…といったかんじでジーパンとパンツを両方一気に
ぬがされちゃいました。彼も全部脱いで裸になりました。初めて男の人の
裸が目の前にあって、すごく恥ずかしかったです。

彼は再び私の乳首を口に含んで吸い上げます。すごくそれが気持ちよくて
どんどん濡れてくるのがわかります。すると彼は右手を私のあそこに
延ばし、指をゆっくりと挿入しはじめました。初めての感覚に思わず声が
出ます。彼はそのまま一点を刺激し続けます。今、思うにGスポットだったのかな?
とにかく気持ちがよかったです。
 私が真っ赤になって喘いでいるのを見て、彼は自分のものを私のあそこに
近づけました。彼は自分のおちんちんに手を添えると、そのまま私のクリを
軽く擦りだしました。
 「あぁっ」きもちよすぎて思わず彼に抱きついてしまいました。
彼は姿勢をちょっとずらし、ついに私の入口に触れました。
ゆっくりゆっくり彼のものが私の中に入っていくのがわかります。でも
すぐに激痛が走りました。

イタっ」彼はそのままの姿勢で私をみて心配そうに
「やめる?」と聞いてくれました。ほんとはすっごく痛かったんだけど、
心配してくれる彼が嬉しくて「大丈夫」と答えました。
 彼は心配そうな顔だったけど、また挿入をし始めだしました。激痛に
顔をちょっと歪めると、彼は右手でクリを刺激し始めました。愛液が
溢れ出し、彼のものがすんなりと入っていきます。一番奥まで彼のものが
辿り着いた時には、私は再び声をだして喘いでいました。 
 彼はそのままピストン運動を早め、そのままイってしまいました。
体位もずっと同じだったし、結局私は最後までイクことはできなかったけど
彼は最後まで優しくしてくれて、ほとんど血もでませんでした

おわりです。

あたしは幸せもんや

携帯電話もCDも無かった昔…高2の俺は友達の彼女と初体験をした。友達をB男、彼女をA子として進行。
友人から借りた英会話のテープをダビングしてほしいとA子が電話で頼んできた。
B男のは壊れていて修理中、俺のダブルカセットのことはB男から訊いたそうだ。
俺『別にかまへんで』
A『おおきに。すぐ行くねっ!』ガチャ!
買い物に出掛けた母親と入れ替わるようにA子がやって来た。
母親以外で俺の部屋に入った最初の女{A子}が、本当に俺の最初の女になるとは夢にも思っていなかった。

チャイムが鳴った。
玄関口にミニスカートのA子が立っていた。着痩せするのか、A子の太腿は意外にむっちりと肉感的だ。普段より大人に見える。
俺「まぁあがりぃな」
英会話テープをダビングしながらA子が買ってきたタコ焼きを一緒に食べた。俺は自分の学習椅子、A子は俺のベッドに座って取り留めない会話をした。
俺の座り位置からはA子のパンツがモロ見えだった。あぁ心臓がドキドキする。
エロ本なら押し倒す場面やろか?俺にそんな勇気あらへんなぁ。
気まずい雰囲気。そんな中で、A子が真顔で言った。

A「あたし、ホンマは○○(俺の名)のことが好きやねん」
…ぇえ?…マジでぇ?
B男がA子に一目惚れして、猛烈な押しの一手で口説き落とした話は、B男本人から何遍も聞いていた。
A「○○は、したことあるのん?」俺を見てゆっくりと囁いた。
「…せっ・く・す…」
A子は俺の返事を待たずにいきなり服を脱ぎ始めた。あせった。慌てて俺も脱ぎだす。
何故だか解らないが、A子より先に裸にならなきゃと必死だった。
勢いよく最後のズボンとパンツを下げたら、A子が笑いだした。

A「早あぁ。そんなにしたかったん?パンツ覗きの童貞クン…」
カラカラ笑いながら、A子は自分でブラを外しパンツも脱いだ。
制服からは想像できないほど豊満な胸。やっぱり着痩せする子だ。
A「意外と肥ってるやろ?がっかりした?」
俺は首を横に振った。
俺はベッドに仰向けになる。チ∇ポはギンギンに猛り勃っていた。
A「物すご大きいゎ。舐め合いっこしよ」
A子が俺の顔を跨ぐ。目の前の女性器を舐めまくる。指を入れたり出したりする。A子が切ない声で哭く…
A「もう辛抱でけへんゎ。挿れるね」

A子が躰の向きを換えた。オ×コにチ∇ポをあてがった。ゆっくり腰を沈めるA子。
あぁ俺は今SEXしてるんや。クラスでいちばん可愛いA子のオ×コに俺のチ∇ポが入ってるんや。あぁぁ…
俺「もうアカン。イッてまいそうや」
A「我慢せんでもえぇよ。一緒にイこっ。思いっきり出してぇ」
俺「えぇんか?ゴムしてへんで」
A「早よ来てぇぇ…」
二人「…イクぅぅぅ」

ゆっくり余韻に浸っている暇は無かった。
そろそろ母親が帰ってくる頃だ。二人は急いで服を着た。

A「勘違いせんといてな。B男と別れるつもり無いし」
俺「B男はええ奴や。俺が保証する」
A「いちばん思うてくれてるB男に処女をあげて、いちばん好きな○○の童貞を貰うて…あたしは幸せもんや」

A子が帰って気がついた。ダビングしたテープも元のテープも俺のラジカセの中に入ったままだった。
相変わらずオッチョコチョイやなぁ…
      おわり

------------------
いじょ。「高校時代のえっちな思い出 Part16」より。
きちんとオチ付けるとこはさすが関西人(?)。
A子の最後のセリフ、なんつーかこう、グッときますなぁ(´∀`;)

夜の学校で

結構前の話だから、細部の会話とかは正確じゃないかも知れないけど、大体はそのまま
だと思います。
えっとですね、高校の頃の話です。秋口くらいじゃなかったかな。当時私は吹奏楽部
だったんですが、付き合っていたのが一つ上の学年の先輩。中学から一緒で、陸上部と
古典ギター部を兼部してました。くーさんとかK保さんとか呼んでたかな。結局名前では
呼ばなかった様な覚えがあります。背が高くて顔もなかなかいい人だったんですが、
ちょっと遊んでそうな感じもありました。実際、私と付き合う前に二人くらいは経験してた
らしいし。
あと、これは勿論しばらく分からなかったんですけど、実は結構Sの入ったえちい人
でしたw その後の私のエロ思考って結構彼の影響な気がする。
付き合っていたって言っても、告られて緊張して舞い上がって「は、はいっ」て答え
ちゃってただけだったので、まだ恋人系行動はあんまり消化してなかったんですけどね。

一人えちにおいては既に結構チャレンジャーでしたけど、まだ学校生活では割と純情
少女だったのでw えち話や恋話をするのもごく一部の女友達だけ。まあその一部の
友達とは、体位がたくさん書いてあるえち本とかを読んだりもしてましたけど。
そんなだから、くーさんともあんまりえち系の話になる訳でもなく、申し訳程度に
キスをしてたくらいで、結構ガードが固い、大人しい子だと思われてたみたいです。
実は頭の中は結構えち妄想も充実したピンクな空間だったんですけどw 自宅だった
し、あまり遅くまで遊べなかったってこともあったかな。土日にYAMAHAでボーカル
習ったりもしてましたし。後は、やっぱり興味がありつつも怖いものは怖くて、
えっちっぽい誘いを頑張ってかわしてたこともあったと思います。

高校では軽音が主催の合同コンサートみたいなものがありまして(ふざけて合コンとか
略されてました)、色んな団体がそこに出演してました。部活から個人バンドまでオッ
ケーな発表会だったので、個人単位で出演する人も多かったんですが。私も吹奏楽部
の方で出る予定だったんですが、それとは別に二人で出ないかって誘われました。くー
さんに。ボーカル・フルートとクラシックギターのデュオで。
後から聞いたら、これも何だか彼の作戦の一つだったらしいんですけど。
そもそも私は掛け持ちでコンサートに出る訳だから、練習は遅くになるに決まってる
んですね。掛け持ちの両方の練習が終わった後ご飯を食べて帰ってたりしたから、
普通に帰るのは9時、10時になっちゃうんですよね。彼もわざわざ陸上部の方で夕練と
かいれてましたから、結局彼との練習をするのは、運動部も音楽系もあらかた帰り始め
てからの時間帯でした。

うちの高校には「業後の部活は文化系・体育会系問わず全てジャージで」という
妙な風習っていうか不文律がありまして、新聞部も文芸部もみーんなジャージ姿で
活動してます。だから私達の練習もジャージでした。大抵、古典ギター部の部室か
音楽練習室の一つで練習してたかな。
吹奏楽部って文科系の皮被った体育会系ですから、練習が結構厳しいんですよね。
結構へとへとになって練習抜けて、あとはボーカルだけだから楽器ケースをロッカー
に置いていこうと思って、教室に戻りかけたところで彼と会いました。
「あー。待っててくれた?」「うん、コテギ(古典ギター部のこと)の鍵とって
きたから。リクブ(陸上部)ウザかったー」
そんなこと話しながら教室の方に。私の高校、音楽練習室がある棟と教室がある
棟、結構離れてるので、教室の方には元々殆ど人影がなかったんですね。警備とかも、
正門や裏門のチェックは時間によってはいちいち名前聞かれるくらい厳しいのに、
校内は割とどこもかしこもゆるゆるなので、教室も大抵鍵開けっぱでした。

夜の学校ってなんか独特な雰囲気ありますよね、人気もなくって暗くって。教室も
そんな感じで、廊下や外の光が入ってきてるだけの薄暗さでした。
教室に入った時も、うわ、夜の学校って人気なくてこわー、とは思ったんですけど、
まさか彼氏にいきなり襲われるとは予想しませんでしたw
自分のロッカーに楽器ケースを放り込んで、振り向いた途端に、ぎゅ。上半身丸ごと
抱っこされちゃって。え?って思って、彼氏の方を見上げたら、いきなりディープ
キス。
キスや抱っこくらいなら前からされてたんですが、この時は抵抗する間もなく
いきなり舌入れられちゃって、突然のことだったのでこっちも多分目が白黒。舌入れ
キスも勿論初体験だったから、口の中を生あったかい感覚が暴れてて、歯の後ろを
舐められちゃったりとか。それだけですっごいいやらしい感じでした。

支援ありがとうございますー。

別に気持ち良さはそんなには感じなかったと思うんですが、興奮はしちゃいました。
多分こっちからも舌いれちゃってたんじゃないかな。吸われるより吸う方が気持ち
いいな、とか実験してた覚えがあるのでw
やばっ、て思ったのは、手が胸の方に伸びてきてからでした。その間もずーっと
キスしたまんま。考えてみれば、ディープキスで抵抗しない時点で男からみれば
オッケーだって思うわけですよね。
で、彼の手が胸をさわさわしてきた時、初めて気付きました。やばい、襲うつもり
だこの人。
致命的だったのは、私がこーゆー状況を想像して何度か一人えちをしちゃってた
ことだったんですねw 人気のない教室で無理やり・・・とか。襲われ系の妄想、
結構得意分野だったので(笑)胸いじりも下いじりも経験済みだったり。そのせいで、
体がシミュレーションしちゃったんでしょうか、なんか勝手にスイッチ入っちゃって
ました。

その内下の方に手が伸びてきて、ジャージの中に手が入りこんで来たんですけど、
抵抗しようにも結構えっち状態で力が入らなかったり・・・
まだ下着の中までは手は入ってこなかったですけど、指、上手い。ヘタすると自分で
するのより気持ちいいかも、くらい感じちゃって、おまけに状況も状況で。下着越し
なのに声出るかと思っちゃいました。
お尻が動いちゃったのと我慢してる表情を見て、感じてるのは気付かれてしまった
らしく。
「へー、めぐ、結構オナニーとかしてるんだ・・・初めてっしょ?」
流石にこの時は恥ずかしかったからぶんぶん首を振りましたけど、今ならいえます。
ごめんなさい、ヘタするとくーさんより一人えち経験長かったかも知れないです(笑

考えてみると結構、分かる人には出身校割れちゃうかも知れない(汗

「やぁ・・・だぁ・・・こんな所でなんて、やだ・・・」
考えてみると、場所の制限をしてるだけであって、食べられること自体はこの言葉で
確定しちゃった様なもんでしたけどw まあ、処女襲うんだからもうちょっと場所
選べとかなんとか思ったのも確かですが。
「どこならいいの?」
耳元でこんなことささやかれても。今思うと、こっちがもうえっちモードだって
ことを見越した言葉だったとは思うんですけど。
「・・・人の来ないとこ・・・」
今でも見られて感じる趣味はあんまりないですw でもこの時は結構切実に、くー
さんの胸に抱きつきながら言ってたと思います。結構えっちな台詞だったかも知れ
ない。

「んー・・・どうしよっかな・・・」
非常ににやけた台詞だったことは覚えてますw えっち魔人だこの人、確定。
大体こんな会話をしてる間もえっちい場所を指が這いまわってるんだから、落ち着
いて抵抗出来る訳がないんですが。腰がもぞもぞ動いちゃうのが恥ずかしくって。
(やっばぁ、気持ちいい・・・かも・・・)
とか思ってると。
まるで漫画みたいなタイミングだと思うんですけど、廊下から足音したんです。この時。
血の気引きましたw 人気がないから、響くんですよね、音。絶対教室の前の廊下。
慌てて彼から離れようとしたら、ロッカー棚の陰に押しこまれました。っていうか、
二人で一緒に隅っこに四つんばいになって隠れたみたいな感じ。余計怪しいってば
この格好。
一応教室は暗いし、廊下からは見えない角度だった訳ですけど、万一教室に入ってきて、
その辺を見回したりしたら一発で分かっちゃう訳で。こっちは気が気じゃないのに、
彼、全然やめませんw

四つんばいになってるお尻に手をかけて、ジャージの下を、ぺろっ。こともあろうに、
見られるかも知れない状態で、太ももくらいまでお尻、剥かれちゃいました。
後ろから、指。お尻、びくって。ちょ、ちょっと何やってるんだーーっと思いつつも、
声出せないから首振るだけでした。
表面っていうか、入り口の辺りをなぞるだけだったと思うんですけど、私この動き
弱いんですよ。今でも。しかも状況が状況で、自分でもどうかとは思うんですけど
凄い感じちゃいました。多分この時、濡れたのが外まで出てきちゃったんだと思います。
後で彼が得意げな顔で濡れた指を見せてきたのでw
時間にしてみれば大したことはなかったと思うんですが、足音がしなくなって、同時に
指の動きも止められた時は、完全にくてっ、てなっちゃいました。もうどうにでもして
状態。

もー何されてもいいから人のいないところでしてって感じでしたw 
「・・・部室いく?」っていう言葉に、否も応もなく取り敢えず抱きつく。
しばらく待ってから、誰もいないことを確認して部室の方に行ったんですけど、
えっと、この状態で歩かされると、下着、染みるんですけど・・・。下着の替えなんか
持ってきてないってば。
で、染みを気にしつつ歩いてると、ちょっと冷静になって自分の状態を把握してみたり。
なんだか、えち気分だったのは勿論なんですけど、あー、この人との経験が私の
体にはずっと残るんだなー、みたいな、なんとなく不安な意識はありました。
なんていうか、何か刻みこまれる感じ、かな。他の人とも経験する様になってからは
そんなこと完全に忘れましたけど。

古典ギター部の部室って、コンクリート張りの床に畳が敷いてあったんです。あんまり
おっきい音はしないから、他の音楽系の部室が集まってる棟からはちょっと離れてて、
渡り廊下を渡ってすぐのところにある感じ。隣りが囲碁部か何かだったかな。
それで、畳の上に何故かスヌーピーのレジャーシートが敷いてありまして、二人で
部屋に入って鍵をかけるなりそこに押し倒されました。
流石に全裸にはされなかったけど、ジャージの上はTシャツと一緒に胸のちょっと
上くらいのところまで捲り上げられて、ブラは下にずらされ。下はまとめて膝
くらいのところまで。恥ずかしい格好なんだけど、彼は脱ぎかけっていうのが極めて
好きだったらしいです。
あの、ここも一応廊下が明るくてかなり気になるんですけど・・・

「外、明るい・・・カーテンか何かないのー?」
「ある訳ないて、んなもん。カポも部費で買えないのに」
「じゃあせめて、見えないとこいくーーっ」
剥かれたまんまでもぞもぞ逃げようとしたら、あっさり捕まりました。
この後かなりくちゅくちゅにされたと思うんですけど、初体験でくらくらしてて、
あんまり細かくは覚えてないです(汗 ただ、彼の得意な攻撃の一つで、えっちな
ところからお尻にかけて手の平で持って(股に手の平を通す感じ)、全体をこする
様に前後に動かすっていうのがあって、これにはちょっと、声が我慢出来なくなっちゃった
と思います(処女の癖に・・・)
で、彼は彼で、初めての割に私の反応が妙によいので、調子に乗って責め過ぎちゃった
とのこと。彼の我慢が出来なくなる頃には、正直息も絶え絶えでしたw 
「なるべく広げた方が楽だし」とか言いつつジャージの下や下着を足首から抜き取られ
ても、全然抵抗が出来なかったり。

彼がズボンとトランクスを下ろした時、正直な感想は「・・・ぐろ・・・」でしたw
立った状態のを見たのは流石に初めてだったので。多分そんなに大きい方じゃなかった
と思うんですけど、これが入ってくるのかーと思うと流石にちょっと不安に。
じーっと見たりつんつんしたりしてると(だから処女だろ君)、彼がごそごそ何か
取り出しました。一瞬タバコだと思ったんですけど、取り出してつけてるのを見ると、
コンドーム。・・・完全に確信犯だったな、あの人。
でも、ちゃんとコンドームつけてくれたのは、考えてくれてるんだーと思って嬉し
かったですね。
彼が私の足を広げた時には、流石にぎゅーっと目を閉じちゃったり・・・今だったら
真剣に観察してたと思うんですがw

で、結構身構えてたんですけど、意外にもあんまり痛くなかったんですね。
そんなによく運動する方でもなかったんですけど。生理の時の鈍痛をもうちょっと
鋭くしたみたいな、その程度の痛みは一応ありましたけど、よく聞く「裂けちゃう」
みたいな、そこまでの痛みは全然ありませんでした。
でも一応後での出血はあった(っていうか、この後もしばらくえちする度に出血が
あった)ことを見ると、自分で破っちゃったりはしてなかったみたいですけどw
後から考えてみると、彼のがそんなには大きめじゃなかったことが功を奏したのかも
知れない。

ただ、一応終わった後も何か異物感って言うのかな、太股の辺りでゴムボールを
挟んでるみたいな、変な感覚があったのは覚えてます。
「だいじょぶ?痛くない?」←乳首をなめたりいじったりしながら。
「んっ(どっちかっていうと胸の方の気持ち良さで中断)・・・大丈夫・・・」
「無理しなくていいからな?痛かったらやめるから。途中でもいいから」
ごめん、そんな可愛い処女じゃないですw でも彼は、流石に痛かったかと思った
らしくて、結構優しく動かしてくれました。
当時はまだ中より外側とか入り口前後の方が気持ちよかったので、流石に中で
イけはしなかったんですが。彼が器用で、動かしてる間に外側やクリの辺りを
いじってきたり・・・その時ばかりは全身びくってしちゃいましたけど。
彼は彼で、上脱ぎかけで我慢してる表情に結構感じちゃったらしく、そのまま
おしまい。

そんな感じの、なんだかちょっと初体験としてはどうなのかなと思う体験だったん
ですがw 感想としては、痛くなく、優しくしてもらえたのは良かったかな、と。
でも教室とかで襲われるのはちょっとどうかな、とw 以後もくーさんには結構
色々と、ちょっと特殊なえちいことをされたんですが、それは良かったらまた
別の機会に。でも、今の私のえち思考って絶対この頃の経験が基だよなーとは
思うんですが。かなーり色々開発されちゃった様な・・・
以上でした。長文失礼しましたっ。支援してくれた方、ありがとうございます。

修学旅行の彼と彼1

僕の中学は関東にあるので、修学旅行は京都に行きました。
街中にある、新しくも古くもないホテルが宿泊先でした。
男女でまず階が分かれており、さらに1部屋に6、7人が割り当てられていました。
大きな問題もなく予定はこなされていき、そして最終日を迎えました。
そういえばうちの中学は、男女がお互いの部屋を行き来したり、
「先生だ」「布団に隠れて」「は、○○ちゃんの匂い(;´Д`)」的なおいしい事件は聞かないな。まあ余談ですが。
疲れもあってか、僕の部屋のメンバーは消灯時間をきっちり守って寝ていた気がします。
僕も同じように眠りにつきました。
数時間後。
なぜか僕は起きてしまいました。
窓からはうっすらと街頭の灯りが差し込んでるくらいで、
部屋は寝ている連中の頭の位置がかろうじて判別できるくらいの明るさしかありませんでした。
僕の隣には、同じ班でもあった友人が寝ていました。

彼は、きりっとした二重瞼で顎のラインがシャープな顔立ちの男の子でした。
同性のあそこには、自分と比べたらどうかとか見てみたいとかそんな興味があった僕は、
このとき「触ってみたい」という強烈な衝動にかられました。
風呂場ではみんな隠してましたからね。
他のみんなを起こさないようにゆっくりと体を彼の近くに寄せていき、
布団の中に手を忍ばせ、位置をさぐりました。
もうこのときすでにあそこは反り返っていた気がします。
緊張と興奮を抑え、息を殺して慎重かつ着実に手を進めていくと、その手が隆起物を確認しました。
彼のものでした。
驚いたことに、それは硬くなっていました。

彼を起こさないように、ちょっと触っては手を離し、また触っては、
と徐々に触れている時間を増やしていきました。
僕はそれを握り、さすり、初めての感触にさらに興奮を覚えました。
するともう止まらないようで、僕の手は彼の寝間着の中に侵入していきました。
極力肌に触れないようにしながら、ズボンとトランクスをいっしょに持ち上げました。
すると彼のものもすでに硬くなっていたので手が当たりました。
手の甲で下着を押し上げ支えて、そして手の平でそれを握りました。
さきほどとはまったく違う生の感触に僕の心臓は飛び出そうなくらいはねていました。

僕は、いつも自分のをそうしているように彼のをつかんで上下に動かし始めました。
彼のものは、勃起しても先まで皮がかぶっている状態でした。
まあ当時僕はそれが標準だと思っていたので何の違和感も覚えませんでしたけど。
そのつるつるのものを、どれくらいやっていたでしょうか、しばらくさすっていました。
こうなると体裁なんて気にせずもっといろいろしたくなりました。
「あれを口に含んだらどうなるだろう」
寝ている彼のものを咥えるということは、完全に体を折り曲げないといけないので、
発覚する可能性が非常に高かったのですが、もうそんなことに考えが及ぶ余裕はありませんでした。
彼が起きないことをいいことにとんでもないことをしてたんですね。
片手で彼のものをしっかり握りながら、じりじりと顔を近づけていきました。
今度はばれるかもしれないという緊張が大きかったと思います。
そして彼のもとにたどりつき、
支えていた手の甲をさらに押し上げて下着を足の方にずらし、僕は彼のものを直視しました。

もうかすかな街頭の灯りでも充分目が利くようになっていたので、それははっきり見えました。
こんな変な本能でつっぱしっていましたが、少し当惑したのを覚えています。
でもそれは少しの間で、なんだか見入ってしまい、ますます舐めたくなっていました。
僕は首を伸ばし、彼の股を顔で覆う形になりました。
そして、亀頭の部分をぱくっと咥え、すぐさまもとの寝ていた体勢に戻りました。
心臓はばくばくいってました。
達成感というかなんというかで昂揚し、息を整えるのがたいへんでした。
さてもう今日は寝よう。何時間やっていたのだろう。
何も知らずに寝ている彼に背を向け、僕は目を閉じました。
そのまま少し経ちました。
そのとき不意に背中から布団がずれる音が聞こえ、
「ねえ」
と小声で呼ばれました。

心臓が止まるかと思いました。もう俺の人生は終わりだと思いました。
おそるおそる振り返ると彼が、
「今触ってたでしょ」
と眠そうな声で囁いてきました。
どうしたらいいかわからなかったのですが、とりあえず否定しました。
しかし彼は信じてくれず、触ってたでしょと繰り返し。
どうしようどうしようと思っていたら彼が意外なことを言ってきたのです。
「触るだけ触るのはずるい、俺にも」
何を言ってるのかわかりませんでした。
しかし彼は真剣なようで、やられっぱなしは嫌だから自分もするというのです。
とまどいましたが、なんかお咎めなしどころか逆に同罪になるので安堵し、承諾しました。
してもらいたい、という気持ちもあったんですね。
そして今度は、双方納得の上で、触りあいが始まりました。

まず彼が私のものを握って、上下にしごきました。
他人に触られるのは無論初めてで、
触られているというただそれだけで本当に気持ちよかったです。
しばらくしてもらったあと、彼も興奮してきたのかなんと
「舐めていい?」
と訊いてきたのです。
僕は即答しました。言われた途端、猛烈に舐めてほしくなっていたのです。
彼は無造作に僕の股間まで体をずらし、そしてかちかちになっている僕のものを一口に咥えました。
舌で愛撫なんてそんなことはもちろんなかったです。ただ咥えて多少動いていただけでしたが、
とろけるような快感の連続でした。
そのあと、お返しといって僕はまた彼のあそこを舐め、
といっても派手には動けないのでさっきよりちょっと時間が長くなったくらいですが、
しごき、しばらくしたあと、二人とも眠りにつきました。
この日、僕はとんでもない秘密を作ってしまいました。

と、こんなとこで終わりです。
ああ1箇所一人称間違えた。
なんかあんましえっちではない気がしますけど、誰かに言いたくて書いてしまいました。
僕のフェラチオの初体験ていうことになるんですよねこれ……。
えっちなのを期待してたみなさん、ご希望に沿えなかったらごめんなさい。

彼とは後日談があるのですが、こんな文章でよかったらまた書かせてもらいたいと思います。
物好きの方は言ってくらはい。
あ、でもそれはもう修学旅行じゃないからここじゃダメですね。

感想を、と言いたいところですが聞くのが怖い……。
では。では。

コンビニですれ違った姐御

泥酔ホイホイに飛び込んでお持ち帰りされた話なのですが
表現力が無いので無駄に長くなってしまいました…

一部夢うつつでおぼろげな記憶と多少(かなり?)の妄想に、
後でR子さんにきいた話をミックスしているので足りない部分は
脳内補間をお願いします。

大学入学後すぐのことです。
近くのアパートに入居してきた女子大生の部屋で飲み会が
開かれるという話で、友人経由でお招きにあずかりました。
(実は「近くに入居してきた人の為=私+友人+その他」のための
飲み会であってその部屋の住人は前々からいたそうです。)

わくわくしつつも人見知りしまくりなのでかな?り不安
だったのですが対面してびっくり、顔見知りの人がいたので
一瞬で緊張が解けました。

コンビニとかに買い物に行った時に何度かすれ違い軽く会釈して
「あんな人がカノージョだったらなぁ (;゚∀゚)=3ハァハァ」
と五代君ばりに白昼夢にふけることが何度かあったその人です。

R子さんは2つ上で身長169cm、体重50キロ台弱、
82のBくらいで教育放送の英語講座だかPC講座に出てた人
(鈴木史華?)の顔と目を細くしたような感じのお姉さんで
ストライクゾーンど真ん中、一見すると眠そうな感じの細い目で
見つめられるとイチコロです。
それでなくとも私より背が高いのにヒールを履いて並ばれると
見おろされている感じでそれがまた(・∀・)イイ。

自分で言うのも何ですが控えめな性格の私もR子さんに
にっこりされると(`・ω・´)シャキーンとなりすぐにうちとけることができ、
ほとんど飲めないはずの酒も進みました。
初体験の王様ゲームでベロチウ、B地区舐め/吸い/噛み
などもご馳走になりました。(♂x4+♀x4)
この辺は大したこともなかったので割愛します。

しかしいくら気分がハイになったところで酒の弱さに変りはなく、
忍び寄る睡魔に勝てず敢え無くダウン。
気持ち悪くなるまで飲む以前に寝ちゃう体質です。

リビングのフロアーに転がって気持ちよく寝てたのですが
針で軽く突かれたようなチクチクした感じが足に走りました。
虫刺されだと思ってそのまま寝てたのですが2回、3回と続くので
うざったくなって寝返りをうちました。

 「蟻んこ作ったり引き抜いたりして遊んでたらやり過ぎて
 起きちゃうかと思って焦った(笑)」 (R子さん談

伸び太君ばりにいつでもどこでもすぐに眠れるのがとりえな
私ですから気にせずすぐに熟睡状態に戻りました。

その後どのくらい時間が経ったのか分かりませんが
下半身がポワーっとしてなんとも温かく柔らかい感じの夢を見ました。
そのまま放っておくとパンツガビガビコースのあれです。
えちぃな夢自体はちょくちょく見るのですが大抵あと一歩というところで
目が覚めてしまうものです。(貯まる前に出してたからなんですが)
ひょっとするとウトウトしてただけで夢じゃなかったのかも
しれませんが夢ということにしておきます。

この時も例に漏れず目が覚めてしまったのですが
股間に何かが這いまわっているのを感じました。
というか布超しにチソチソを握られたりつままれたりしている感じです。

ヘタレな私は驚きと恐怖のあまり硬直してしまったのですが
体は正直者でより一層(`・ω・´)シャキーンとしてしまったようで
 「きゃ?ピクピクしてる?(笑)」
などと楽しそうな声がします。(当社比硬度10%増)
声からするとR子さんと、そのルームメートのNさんのようです。

状況がさっぱり分からずビビりまくりながらもなんとか
寝返りをうったふりをして横向きになり丸くなろうとしましたが
これが裏目に出ました。(いや、これで良かったのかも?)
それまでは竿をいじって遊んでいるだけだったのに
1人が後ろから蟻の渡りのあたりをサスサス始めました。

布越しであるのは確かなのですが穿いていったはずの
Gパソとは違った感じで妙にリアルというか生っぽかったです。

後できいた話ですがきつそうな感じで転がってて可哀相
だったので(本当か?)短パソに着替えさせてくれたそうです。
ヒップも腿もわりとピッチリする感じの薄手ので、ジムとかで
女の人が着ているのと同じような奴です。(スウェットパンツ?)

腿もお尻もぴっちりなのだから当然前はビソビソです。
つーか、いつの間にかトランクスを脱がされて直パソに。
それはさておき、消防が野球で先攻後攻を決める時に
バットを投げて交互に握っていくのありますよね?
トーテムポールって言ってたような気もしますが、
なんと布越しにあれをおっぱじめやがりました。

この時の私の脳内は半分がビビりで残り半分が
蛇に絡みつかれて(;゚∀゚)=3ハァハァという感じです。
まだ酔いは残っていましたが眠気は吹き飛んでました。

その後も布越しにサスサスしたりパックリしたりハムハムしたり散々
弄られましたがそのうち中に手が入ってきて毛に指を
絡めながらチソチソの付け根の上の部分をナデナデされました。
こそばゆい感じですがここがこんなに気持ち(・∀・)イイとは知らず
悶えずにいるのに必死です。

そのままでもやばそうだったのに生トーテムポールをくらい
先走り液をすくった手で裏筋のあたりをグリグリ(初体験x2)されました。
長さは平均的だと思うのですが、ちょっと太め?とのことで
きゃーきゃー楽しそうです。

当時の私の性経験ですが(聞いちゃいねぇ?)、
1月ほど前に卒業&引越しということで記念(むしろお情け)に
バイト先の先輩と1回したきりです。
その際は極度の緊張で初めてだというのにあまり気持ちよくなくて
30分くらいいかなかったのですが、実はバリバリの早撃ちです。

というわけで下唇を噛み親指に爪を立てて必死に堪えようと
しましたが敢え無くダウン、借り物のパンツの中にべっとり
出してしまいました。
たっぷり我慢したせいか脳天をつんざくような物凄い快感で
全身ピクピクです。

きゃーきゃー大騒ぎしながらそれからどうするか首脳会談が始まりましたが
ヘタレな私には飛び起きて両手に花束などという度胸はありません。

          四
会談の傍らで日者よろしく転がっているだけです。
会談の結論は
 ・これ以上触ると目が覚めてしまうかもしれない
 ・Nさんには彼氏がいる
 ・飲み過ぎで限界
ということで玩具で遊ぶのはおしまいということになりました。
ちなみに飲み会自体は既に終っていて転がっていた私を残して
皆さんお帰りになっていました。

その頃にはカウパーと精子でベトベトになったパンツが冷え始めて
なんとも不快な感じになっていたのでお姉様方が寝静まるのを待って
トイレで綺麗にしようと待ち構えていました。
まずはNさんは自室に入っていき、R子さんも自分の部屋に
入るだろうと思ったら、ブランケットを持ってきてかけてくれました。

しかし

 「絶好の獲物を目の前にして見逃すはずがないじゃん。」
 「私、鷹の目みたいになってたよ∈☆ )キラーン」 (R子さん談)

ということで部屋の明かりを落しR子さんも続けて
ブランケットの中に入ってきて、なんと背中に密着してきました。

√w|○
_| ̄|○

うまく描けないんですがこんな感じです。
プニョプニョした物体が背中に当たる感触がなんとも心地よく、
耳に息を吹きかけられると(これも初体験(・∀・)イイ!)

_| ̄|○ → _ト ̄|○ 

心臓バクバクながらもすぐに ↑となってしまいました。
ヘタレな自分の脳内では

ふり返って抱きつけよ(・∀・)ヤッチャェー
酔ってる女の人にそーう真似しちゃ駄目だよ(;・Д・)イクナイ

という声が熱い議論を繰り広げていました。
散々玩具にされといて何を馬鹿なと言われそうですし
実際馬鹿なんですが、なにぶん経験がほとんどないし
耐性もないので真剣に悩んでいました。

などとやっているうちにいつの間にかすーすーと寝息が聞こえ
どうやらR子さんは眠ってしまわれたようです。
ここにきてようやくヘタレな私の中の悪魔君が理性君を
土俵際まで追いつめました。

散々やられたからお触りくらいなら罰もあたらないだろうということで
とりあえず180度回頭、五代君とは違って一回目でちゃんと
思い通りのポジションにたどり着けました。

輝度を落としたハロゲンランプのせいか、首筋のあたりが
妙に色っぽく見えます。
一定のリズムで上下する胸を眺めながら妄想を膨らませつつ
ようやく酔いつぶれてしまったのを確認します。

覚悟を決めてあたかも肉まんに触れるかのように胸の膨らみに
手を伸ばしました。もちろんシャツ越しです。
フカフカというかプニプニしてて最高に気持ち(・∀・)イイ!
丁度てのひらに納まるような感じでモミモミしていましたが
反応が無いので調子に乗ってB地区へと進出しました。
なんとも柔らかくそれでいてコリっとした感触をしばらく満喫しましたが
ここまで来ると生で触りたくてどうしようもなくなりました。

しかし裾の方から手を入れれば簡単なのに、何を血迷ったのか
胸元から手を入れようとします。
襟を持ち上げて中を覗き込んだのですがあまりはっきり見えません。
そこでふと上を向き首筋を眺めながら深呼吸をすると
酒臭さに混じって甘酸っぱくえもいわれぬ香りが脳天にズキーン!

と思ったらいきなり顔を押えられチウされました。
心臓が止まるくらいびっくりして飛び起きてしまったのですが
それを見てゲラゲラ大笑いされました。
狸寝入りしていただけで罠にはめられたようです。

 「あんまり反応がないしくたびれたのでどう料理しようか
  ボーっとしてたら鴨が自分から飛び込んできた(笑)」 (R子さん談)

豆鉄砲を喰らった鳩のような顔をしてR子さんを見つめていると
続きをしてもOKとのお言葉をいただき下から手を入れて
生B地区を堪能させていただきました。

その間もR子さんは耳に息をふきかけてきたり甘噛みしてきたりで
酒くさかったですがこんなところが気持ちいいのかと驚きの連続です。

しばらくモミモミツンツンした後でここまでは駄目かもと思いつつ
そろそろとパンツの中に手を伸ばしてみたところ全く抵抗がないので
先ほどやられたお返しに茂みに手を入れ毛の付け根をサワサワしてみます。
私の鼻息は荒くなり、R子さんの息遣いもいくらか早くなったところで

「ねえ、したい?しよっか?」

と訊かれたのでアホーのように黙って首を縦にカクカクさせました。
(後で爆笑された…)
手を引かれてR子さんの部屋に入ります。
化粧の匂いかお香の香りでとろけそうです。

ここで首に手をまわしてきてネットリとチウされました。
ベロチウは先ほどの王様ゲームで経験済みだったのですが
唾液を飲まされたり吸われるのは初体験(x4)です。

立ったままするチウで頭がぼーっとしてきた頃にR子さんの手が
股間に伸びてきたのですがびっくりして離れていきました。

 「ごめーん、出したままだったね(ゲラゲラ」

と笑いながらパンツを下ろしてウェットティッシュで綺麗にしてくれました。
なんか赤ちゃんになって世話をされてるみたいで超恥ずかしかったですが、
ひんやりした感じとは別に温かく包んでくれるようなR子さんの手つきが
何とも心地よかったです。
綺麗にしながらシコシコこすられちょっと痛かったのですが、
それはさておき、いつ頃から起きていたのか尋問されました。

一通り綺麗になったところでパクン(゚∀゚)アヘ
脱童貞した時にフェラも経験済みだったのですが、
その時の彼女とは桁違いの気持ちよさです。
今思えば、彼女もほとんど経験なかったみたいで童貞と処女の
ガチンコよりはいくらかマシといった程度だったのかもしれません。

逝ったのは夢精だと思ってそこで目が覚めたと嘘をついてみたものの
寸止め攻めをくらい、蟻んこのところで一度目が覚めたと白状させられました。
サスサスした時の反応で多分起きていると思ったこと、
横を向いた時に親指に爪を立てて我慢してるのを見たことなどを
指摘されてのひらの上で踊らされていたのだとわかり超恥ずかしいです。
姉御肌のR子さんはちょっとS気があり、ひっこみじあんな私はちょっと
M気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。
(実はR子さんにはM気もあることが後日判明)

あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床に
へたりこんでしまいましたがR子さんのバキュームは止みません。
もう耐え切れないので止めてと頼んだのですがお尻の方に
手をまわしてきてガッチリロックされ

「あ?、駄目駄目駄目?」

などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました(初体験x5)。

あ?あ、飲んじゃったよと思いながらぜーぜー余韻に耽っていたところ
R子さんが上に乗ってきてチウされました。
また唾液を飲まされるのかと思ったら全部飲まずに少し
残していたみたいで、ドロっとしたキモイのを飲まされました(xx;)
ちょっと苦味がかってて凄い臭いでゲホゲホしてたらR子さん馬鹿うけ。
烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながら
うがいをしつつ口移しで飲ませていただきました(初体験x6&7)。

一息いれたところで「今度は私の番ね」と言われ(`・ω・´)ゞラジャ
先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと
髪の香りが最高に(・∀・)イイ!
後ろにまわってよりかかってもらいながら髪に顔をうずめ
香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、B地区をクリクリ。

そろそろB地区をパクっとしたくなったので手を上げてもらい
腋の下をくぐろうとしたのですが、ここでふと思い立って
腋の下をクンクンしてみました。
 「嫌?っ!駄目!」
と抵抗されましたが本日初めて優位に立ったような気がして
面白いのでそのままペロペロやってみます。

幼稚な私のB地区攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度の
R子さんですがガクガクブルブル凄い反応で更にやる気が湧きます。
これまでに本やビデオで得た知識では女の人が感じるのは
チウと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが
「くすぐったい場所は気持ち(・∀・)イイかも」という考えです。

首が痛くなり始めたのでまずはR子さんを横に寝かせ、
くすぐり理論を実験すべく腋からアバラへと移動を開始します。
駄目アー駄目アーアーと喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したので
ニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。
ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。

次なる目標はずばりオヘソ。あんまり中をいじると次の日にお腹が
痛くなるので多少の不安はありましたがおへその周囲は重要な
くすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。

段々体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。
狙いを定めてフーっとやってみたところガクンと凄い反応。
すかさず舌を突っ込みレロレロ開始したところガクンと背中が弓なりに曲がり
ア"??!!!と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。

膝が頭にあたったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり
痛かったのですがとり憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。
なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。

しかし隣室にはNさんが寝ていたわけで凄い叫び声とバタバタする
音に反応しないはずがありません。
Nさんのことなど綺麗さっぱり忘れていたのですが
 「R子?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」
と言ったかと思うといきなりドアを開けて明かりをつけやがりました。

柔道の押えこみみたいな感じで横から上に乗ってヘソ舐めを
していたのですがびっくりして飛び起きて正座状態になりました。

R子さんも私も既にスッポンポンでR子さんは横になったままハァハァ、
私は股間からにょっきり突き出しながら頭の中は星崎未来さんの
ヤヴァイヤヴァイヤヴァイヤヴァイ状態です。咄嗟に
 「あ、Nさんこんばんは」
などと間抜けなことを言ってしまいました。

くの字型になって大爆笑しながら
 「な?んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。
 邪魔しちゃって御免ね?」
というような事を言ってドアを閉め自分の部屋に戻っていきました。

Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチウもB地区舐めもしましたし、
寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい
思いをしたのは多分生まれて初めてでした。
わざとかどうか、電気点けっ放しで逝ってしまうし…

R子さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと自分も
丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが
 「明かり消して」
の一言で一件落着。惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲む
R子さんの横に座ると
 「どーする?続きしたい?」
と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります(2回目)。

せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか
思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず
私も烏龍茶をいただきます。

  「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ?♪」
と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に
火が入りました(笑)

コップをなぎ倒してしまいましたが構わず押し倒してチウ。
今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んで
みました(;゚∀゚)=3ハァハァ
チウは目を瞑ってするものだと思っていたのですが
そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって
超ビビりました(笑)

首→B地区とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを
目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて
「そこは駄?目」と駄目出しです。

おへそ→内股→裏返してお尻→足の裏
という道順で行ってみたかったのですがまた大声を出されたら
Nさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマムコの探索に向かうことを決定。
まずは茂みをサスサスしてみます。

遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。
一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の
明かりを落とされていたのでじっくりとどういう構造なのか調べることが
できませんでした。(ビデオ等で予習済みですが実物検査は初めて。
中々うまく入らなかったので上になって入れてもらったくらいです。)

今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。
そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところ
ぐーで叩かれました。
しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。

ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、
すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。
まだ生マムコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり
拝見したいことを切に訴えてみたところ「よきに計らえ」との御言葉。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら踵で
頭を蹴られました。 _ト ̄|○

後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので
どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの
上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き
早速実行します。
「あんまり見ないでね」と言われたのでハイハイと答え
じっくり観察させていただきました。

ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。
とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。
(後日回転寿司に行った時にその話をしたらぐーでパンチされました。)
ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり
広げてみたりしていたところ「はいお終い」の号令とともに
手で隠されてしまいました。
その時の私はマジでこんな顔してたと思います。→ Σ(゚д゚lll)ガーン

どーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。
まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ
「駄目?!!」という叫び声とともに手が離れます。
天の岩戸の開門キタ━(゚∀゚)━!! と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。
さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りのイエローカードが。

このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。
今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。
フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらも(;゚∀゚)=3ハァハァ
視覚→聴覚→嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。

女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。
というのがとりあえずの感想です。お酢は苦手なのですが結構いけました。

レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というか
プロセスの1つとしてやっていた感じでした。
しかし今回は自分に尽くしてくれた人のため(玩具にされただけなのに勘違いモード)
ということで気合の入り方が違います。

しばらくしてからベロチウと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、
ゴッグのような腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。
 「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」
との教育的指導が入ります。
凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも
妙な話だと思いつつ下の方をレロレロチウチウ、上の方はレロレロフーフ攻めに。

上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく
そのままずっと舐めていたい気もしたのですがしばらくしたところで
もういいから入れてと言われて中断とあいなりました。

ここで問題発生。まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは
夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。
ありますか?なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなので
コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ

 「生でいいよ」
とおっしゃいます。しかし高校の時に友人の中絶騒動で
カンパする羽目にあった私としては

セクース=気持ち(・∀・)イイ 生=後が怖い(;・Д・)
という考えがあったので乗り気がしません。しかし

 「どーしたの?しないの?」

と言われれば話は別です。生初体験の早撃ち小僧なくせに
外に出せばいいや、ということでご案内されることにしました。

さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがって
ぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。
焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいで
うまくいかず半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場、上体を起こして軽くチウをしてから私を横にすると
上に跨って竿を握り入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。
通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐの
きつさにびっくりしました。

粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいに
なっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。
そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと
押さえ込まれた感じで思わずアッという声を出してしまいました。
(R子さんは上でハァーとため息w)

ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか
 「そのままじっとしてて」
と言われ上で動いてくれました。

前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら?っときて
思わずR子さんを抱きしめ下からベロ噛みチウ攻撃。
女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと
思わず泣きそうになりました(超感動性)

こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは
許せないのでB地区へと侵攻します。
B地区をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと
胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!

この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな、
早撃ちマックな私です。
散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の
入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことで
あっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。
上から見下ろす双丘は絶景です(;゚∀゚)=3ハァハァ
髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが
またしても先に逝きそうになってしまいました。

興醒めしてしまうかと心配しながら後ろからしてみたいとお願いすると
これもまた「よきにはからえ」とのこと。
あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ
気を散らそうと努力してみました。
しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよく
このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます(゚∀゚)
なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め隣りのNさんの
ことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。
一瞬ア"?!と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが
快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。
(また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたそうで、スマンコッテス。)

こちらはもうすぐのところまで来ていたのでとにかく片手で
あちこちサスサスしまくったところン"?という感じの声がして
ガクっとしてしまいました。
どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんて
シロートの私には無理な話です。
しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いので
こちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声が。
苦しいのかとも思いましたがラストスパートに突入していたので
止めようもなくそのままパコパコ継続です。

後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、
間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。
逝った時の感じとしては寝たふりしながら散々いじり回された
時の方が上でしたがR子さんと1つになれたという満足感と
先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。

後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも
泥酔というところまでは酔っていなくてわりと意識ははっきり
していたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけでは
なかったそうです。
他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には
食っちまおうかという話になっていたそうですが(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが
朝起きたら右腕が動かなくなってました(xx;)
オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと
尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。
あと、生でしたのが初めてなせいかいじられまくったせいか、
チソチソがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて
妙な歩き方になり、Nさんに爆笑されました。←生の代償

その後もR子さんとはハァハァな関係が続きB地区星人及び
匂いフェチとして開発されました。
小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、
SteffanieSwiftというAV女優のB地区とよく似てます。

お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な
場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いの
する場所を延々と舐め合うのが燃えました。
後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から
取っ組み合いしたりとか(笑)

R子さんはB地区を強めにつねったり捻ったりされるのも
好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも
気がひけてしまってあまりできませんでした。
M+Mは駄目ぽですね。

R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々
あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんですね。
手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を
撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは
加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで
緊張感が和らぎました。

セクースの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくて
ゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして
挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。
くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。

あと、ハァハァフーフーナメナネしまくるせいか、やたら喉が渇くので
色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。

さて、何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、
R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声で
ギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんと
もり上がらせていただくこともありました。
一度など、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんと
ペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて
寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまったり(゚∀゚)

私に女性の伊呂波を教えてくれたR子さんは先に卒業して
離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。
願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまく
いくはずもないということで若き日の青い思い出です。

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長文失礼しました。紫煙サンクスです。連投&行数規制きつ杉 _| ̄|○



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