萌え体験談

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初体験

C県Y市のY駅で季節は冬

もう10年前の話になる
場所はC県Y市のY駅で季節は冬
終電逃したオレはふらふらしててタバコ切らした
んで駅デパの2Fシャッター前にある自販機でタバコ買ってたんだが
後ろから酔っ払った白人女に「ハーイ」といきなり声掛けられた

カタコトの英語と日本語で話したんだが相手はロシアン
美人局かなんかだと思って必死に会話したな
「金ねーから!カードもねーから!」って財布広げて見せたりとか

どうも近くにある飲み屋のネーチャンらしいがオキニの客に振られたそうだ
自棄酒飲みすぎて「今日は帰れ!」と追い出され帰る途中でオレを発見
ターゲット発見とばかりに捕獲してきたらしい

オレもネーチャンも金はあんま持って無いんでホテルなんぞ行けない
でもネーチャンはなんかしらんがヤル気満々
どうしよう?と悩んだんだがネーチャン即効で決めたらしい

その駅デパの閉まったシャッター前って奥に入ると外からみえねーんだ
手を繋がれてそっちに連れてかれたんだが
オレを壁に押し付けるなりネーチャンいきなりオレのズボン脱がしだした
悩むそぶりもみせずそのままパックンチョ&くちゅくちゅべろべろ
寒さで縮んでたオレのポークビッツはあっという間にフランクフルトへ

ロシアンのフェラーリはんぱねー
ツバだらだら垂らしながらぐっちょんぐっちょん音もすげえ
5分ほどでガマンの限界そのままドップン!ネーチャンそのままゴックンにっこり
言ったセリフは「comeon!」スカートまくって壁に寄りかかった

一応とは言え性経験あったオレだがちょっと悩んだ
病気とかもそうだが「白人女のマムコはクセーぞ!」ってよく聞くからさ

「ええい南無三」とそのまま突き出してるロシアン股間に吸い付いてみた
ところがビックリ、臭いもしねーし変な味もしねー日本人と変わらん
そのままべろべろ舐めたりこそーりおっぱいもんでみたり、ただし着衣のままな
10分ぐらい舐めてたらロシアン喘ぎ声殺しながら「comecome」繰り返す
ロシアンなのに英語かよwと思ったがまあお互いカタコト会話だしなー

ゴムなんぞ持ってないからちょい悩んだが自分の若さ故の性欲にあっさり敗北
そのまま生でフランクフルトをずっぷり合体
「きんもちええええええ」
SEX自体は経験あるけど生ってのはこれが初体験ではんぱねー気持ちよさだった

合体性交したらやるこたー一つ
ふんふんっと腰振るオレ
片足を巻きつけてきて腰振るロシアン
段々声が大きくなってきたんでキスしてみた
ロシアンのキスもはんぱねー即効で舌入れてきてぐっちょんぐっちょん

体位変えるなんて思いつかねー!生の気持ちよさはんぱねー!!
ってか一瞬たりとも抜きたくなかったな
そのまま15分ぐらい真冬に汗だくになりながらずっこんずっこん
イキそうになったんだが言葉が思いつかねえ
「IgoIgooutout」って必死になったがロシアン離れてくれねーの
ガマンの限界超えてそのまま生で中にどっぷん!
2発目とは思えないぐらい大量に出したと思うw

運良く?なのかロシアンもイケタ模様
はぁはぁぜぇぜぇ言いながら顔見合わせたらネーチャンにっこり
あっちからキスしてきてくれた

あとはまあ事後処理
フランクフルト抜く時のロシアンの喘ぎっぽい声にちょい萌えた
ぐちょぐちょになってるフランクはロシアンがぱっくり咥えてお掃除してくれた
その後にこっちに背中向けて自分でティッシュだして拭ってた
「中田氏やべーかな?」って冷や冷やしてたんだが
ロシアンにっこりしながら「イッパーイイッパイ」って笑ってたw

ロシアンも喫煙者だったんでタバコ差し出して二人で一服
んでタクシー乗り場まで送ってバイバイ
その後会う事は無かったんで後日談は無い

ロシアンネーチャンがオレの初めての生中田氏&白人の相手だった おわり

初体験で年上の彼女に甘えすぎてしまいました

21歳の学生です。
10歳年上の彼女と初体験してしまったのですが、甘えすぎというか、興奮しすぎてしまって、8回もしてしまいました・・・。

彼女は普段真面目な感じなのですが、お酒が入ったせいか、とてつもなくエッチな感じで、出した後も何度もチンコをいじられて、それに甘えてしまって、結局、翌朝まで8回もしてしまいました・・・。

最初からここまでしてしまって、後で彼女が冷静になって振り返ったら、初体験から何でそんなに・・・なんて思わないでしょうか?

他にも、大きくて丸いお尻がたまらなくて、ひたすら撫で回したりしてしまって、それも今思うと恥ずかしいです・・・。
「真面目だね」とか言われていたので、本性がバレてしまったようで、どう思われているか不安です。

彼女は、暴走気味だった僕に合わせてくれていたのでしょうか?
引かれてたりしないでしょうか?

男女、どちらのご意見もお聞きしたいです。
よろしくお願いします。

回答(8件)

No.1
♂です。
そんな体験を一度はしてみたかったなあ・・・
8回もできったてことは年上のお姉さんのリードがよかったんだね。
お姉さんも貴君と結ばれたいから、貴君のチ○コをいじってくれたんだよ。
引くわけネーじゃん。もっとも8回ってのはお姉さんも意外だったと思うが・・・
「ウフッ、可愛い男の子!」or「意外と逞しいのね・・・」のどっちかだから、安心して次回の愛の交歓に備えるべし。
ホントは男ってのは甘えん坊なんだよね。
ただし、年下の女の子に甘えるのは男の子のプライドが許さない。
年上のお姉さんだったら安心して甘えられるよ。

この回答への補足
8回というのは、彼女にもビックリされました・・・。

エッチが終わって横に並んで寝ますよね?
その時に、彼女が僕のチンコを握ったりこすったりしながら話したりするので、どうしてもまた勃起してしまいます^^;

No.2
貴方は遊ばれて居るだけかもしれないよ。

この回答への補足
そうだったとしたら、悲しいです・・・。

No.3
8回はすごいね?  犬のおしっこ状態でしょう。  

この回答への補足
夜、寝る前?に5回で、朝方起きてから2回、昼前に帰る直前に「もしかしてまだ硬くなれる?」っていきなり言われて触られて1回って感じです^^;
連続っていうわけではないです・・・。

No.5
私の彼氏は、一晩泊まって、三回ぐらいで終わりなので、うらやましい限りです。

女性のなかには、「射精の回数=愛情の大きさ」と考えている人もいます。
彼女もあなたが反応するのが嬉しいから、刺激し続けたのではと思います。

あまり気にしなくても、彼女さんはびっくりはしても、引いたりはしてないですよ。
私の彼氏もそうですが、付き合いが長くなると、回数も落ち着いて来ます。
二人で適正な回数を見つけてください。

この回答へのお礼
確かに・・・勃起するごとにすごくうれしそうな反応をしていました(恥)
「顔とか性格が草食系なのに、こっちの方はどんだけ張り切ってるの?(笑)」みたいなことを言われてしまいました^^;

何より、今までそんな素振りが全然なかったのに、想像以上にエッチな女性であるってことに、僕が逆にビックリした感じです。

初エッチとはいえ、自分が男なので色々頑張らなければ・・・と思っていたのですが、逆に緊張で震えてしまって何も出来ず、してもらうがままていう感じでした。

彼女はエッチな表情で僕の顔を見ながらチンコを握ってシコってくれたのですけど、自分の部屋に帰っても忘れられず、8回出した後なのに、その後寝るまでに4回もオナをしてしまいました・・・。

No.6
 彼女が変に思っていたのなら、8回も続かないでしょう。若いうちは、射精後も硬いままでピストンを継続して2回戦に突入したり、ラブホの60分で3連発とか…、武勇伝があるものです。貴方が元気なので彼女も満足だったのではないでしょうか。

No.8
30代の男です。

どんなに興奮していたとしても、
それだけできるのは
若いうちだけだったりします。
そんな元気な初々しい男子を相手にして、
彼女も喜んでいたのではないでしょうか。

普段は見せない本性を出して
素直に興奮して求められれば
嬉しいでしょうし、むしろ彼女の方が
乱れてしまったことを恥じらって
いるかもしれませんね。

余計なことかと思いますが、
若さや勢いで求め合う期間が過ぎても、
お互いの気持ちを見失わないように
していくことが大切だと思います。

ブチッ!

高校に入ってまず自分の童貞を何とか卒業させたかったが一年がすぎてしまった…。
かなり焦り、年下の子をおとした!その子は一歳下だけど見た目中学生ぐらいで処女だった、
どうやって初体験に持っていくか!あうたびに失敗…3ヶ月の時がすぎた、ある日、やっとキスが完了した、2ヶ月かけてキスしながらオッパイもみもみに成功した!

後はどうやってもっていくか?部屋に遊びに来た!

キスをしながらオッパイ!…体を密着させながらそっとアソコに手をもっていくと…「あっだめ?」拒否された…
いいじゃないか?もう半年だよ、とか説得した結果OKもらった。

恥ずかしながら2人で布団の中で裸になった♪俺はフル勃起

気持ちばかり焦って何とか入れようと必死になるが入らない、彼女も今までオナニーもしたことが無く濡れた事が人生でなく今初体験だからといって焦る俺がグリグリ押し付けた所で濡れる訳もなく…結局見挿入

2人でどうするか考えた、まずクンニをして手マンだ!

クンニをしようと彼女のアソコに顔近づけると、「恥ずかしい」と顔を真っ赤にそめた、自然と内股になり力がはいる

「俺の事好きなら心ゆるしてくれ」…キザなセリフを並べ説得した
彼女は顔を両手で隠して少しずつ股を開いた

俺も初体験だからドキドキしてた、股を開いていくとピンクまでは行かないが割と綺麗な色の具がみえてきた、小さなビラビラに小さなクリトリス、

クリトリスは顔をだしていた、ビラビラの先は少し茶色で穴の方は赤めのピンク

舌先で穴を舐めた、彼女はビクンと反応した、クリトリスを舌先で転がした「あっだめ」
どうしたの?「なんか初めての感じで…」「くすぐったいような」「でもなんかちがう」

「力を抜いて感じるままにまかせて?」と俺は言い、クリトリスをていねいに舌先で転がした、すると「あんっあんっ」とあえぎだした、内心演技かと思ったが、彼女はそんな経験もなく、初体験で演技までの子じゃなく本気だった

彼女は生まれ初めての感覚にどうしていいかわからなく、俺に言われたように感じるままに体と気持ちを任せた

クリトリスを舐めながら指を穴に当てた…唾液でタップリ濡れていたので指ぐらい入るかな?っとそっと入れようとすると第一関節で「痛いっ」…やぱり駄目かなんどかチャレンジしたけど駄目だった

彼女はオナニーもしたことがなく濡れる、感じる経験がなく体がついてこれなかった
今回で感じる事に目覚めた!

しかたく彼女の事を思いその日は断念した
が、たびたびデートの最クンニと手マンを繰り返し続けた、

そんなある日、キスをした後オッパイ?アソコに手をやり、俺の舌先は乳首に…そのままゆっくり舌先を体に当てながらお腹をたどってクリトリスにたどり着いた、
いつもとちがう!指先を穴にそっと当てると!ヌルッとしたっ!!さらに指を穴に入れようとすると、少し彼女から腰を浮かしてきたかのように感じた、ゆっくりと第2間接までいれた凸

焦るな焦るなどうしょう俺はもう何ヶ月も我慢汁でお預けだ…今日いけるか!いやまて焦るな

真っ直ぐな指を少し曲げて多分Gスポットらしいところをゆっくり攻めた凸

つまらんな。期待して読んだ自分がバカだった。

彼女はいつもより低温で「あっあっあっ?」「きもちい?」!
目がとろんとしていた
だんだんとアソコからいやらしい音がでてきた「クチャクチャ」
俺はアダルトビデオの世界でしかない世界を自分が感じてると、なんか優越感ひたりすぎた…
少しちょうしにのってると…彼女が「少し痛い…」と言うので止めた

別な日にチャレンジすることにした

いつもパターンで開拓した所まできた、
俺は彼女を抱きしめてからチンポを彼女のアソコに当てた、彼女のアソコは濡れ濡れ、俺のチンポの先は我慢汁でヌルヌル

ゆっくりと押し付けも入らず焦る俺…チンポの根元を自分でもって穴の入り口をチンポの先で上下にこすると更に彼女のアソコがヌルヌルとしてきた!
ぐっと穴にチンポを当てるとヌルッと入った

仮首がハマった!俺は根元までグッと入れた…
彼女が「痛い!」「なんかブチって?」

あわてて出すと血がでてきた!俺もビックリして萎えた
ティッシュで押さえて血を拭いた…
その後一週間後にした時は血はでなかったがあれが処女まくだったんだと2人で話したのを覚えてる

その後の話しはスレチになるし、詰まらんと反響もあったので辞めます。長文、低能力文章でしが読んでくださった方有り難うございました。スレごとく俺の初体験を聞いてくれはくれないか。と言う内容として書かせていただきました。

地味な女の子のスピーチ

そろそろ雑談乙って言われそうな流れだから10年経ってるし時効だろうと投下。

当時、働いてた会社にA子という美人だけど仕事は全くしない社員が居た。
性格も自己中で高飛車だったので部署内でも男女問わず嫌われてた。
そのA子が結婚する事になったという。相手は他部署の営業マン。
はっきり言って結婚式に出席したくなかったが、上司が出席するというので
仕方なく同じ部署の社員は強制参加。
A子の性格を現す様にA子側の列席者は両親を除けば会社関係者とただひとり学生時代からの友人だというB子のみ。
B子は、A子とは対照的に地味な感じの女性でA子にも友達居たのかという感じだった。

結婚式自体は、退屈にセオリー通りに進行。
ブーケトスで誰も欲しがらず床に落ちたブーケをB子が拾ったりしてたくらい。
とりあえず一通りの催しが終わって、司会者が「A子さんの親友のB子さんのスピーチです」と紹介。
此処から不幸の式に発展。

B子はA子とは本当に対照的に地味な感じの子。
疎らな拍手の中、B子のスピーチが始った。

「A子とは高校時代からの友達です。私は高校生の頃から今日のこの日を楽しみにしてました」

「私はA子の奴隷として今まで生きてきました。私の初体験はA子にやらされた援交でした」

「私の初体験は5万円でA子に奪われました。逆らうと容赦なく殴られて蹴られて、裸にされた写真をばらまくぞと脅されました」

「A子の金蔓としての関係は大学生になるまで続きました。A子も援交してました」

会場は水を打ったようにシーン。高砂のA子呆然。
会場の人がB子にスピーチを止めるように声を掛けるもB子止まらず。

彼氏を寝取られた事や風俗で働かされた事まで暴露。
途中から高砂のA子が「ウソよー!!!」と絶叫。
挙句にB子は、トドメと言わんばかりにボイスレコーダーをオン。
マイクからはA子とB子の電話のやり取りらしいものが。
内容は、A子が妊娠した事。父親は、当時の部署の上司だという事。
でも既婚者だし出世もしなそうな上司に見切りをつけて、二股掛けてた新郎と結婚するという内容。

上司は奥さんと一緒に出席してたので大パニック。
新郎真っ青。新婦(A子)絶叫。
B子、慌てた会場係に両脇抱えられて退場。
A子の両親放心。新郎の両親真っ赤。

そこからは、もう結婚式って雰囲気でもなく新郎両親がA子に詰め寄って破断だ!って叫んだり
まさに修羅場。
披露宴終了を待たずにご祝儀返されて解散。

その後、B子の言ってた事は事実で当たり前だがA子破談。
上司離婚で地方の窓際族に左遷。新郎退社。

めでたい席で一気に色々な人が不幸になった伝説として10年経っても語り草になってる。
とりあえず時効だろうから、投下してみた。
長文すまそ。

新郎は気の毒だったけど、他人の子供の親にさせられずに済んでよかった。

彼女とHしようとしたら逮捕されたwww

学生の頃の出来事。

吾輩スペック
身長165、髪が長い
ベースやってて、そっちに夢中の甲斐性なし
顔はいい方ではないと思う

彼女
身長160くらい
死ぬほどかわいい

まず出会った時のお話。

一浪して某国立大へ。
音楽に金をかけたいから塾でバイトを始めた。

その塾に彼女もいた。
たまたま、彼女も俺と同じ工学部の同じ学科で一浪。

他にも色々別の大学の人もいて、自己紹介も含めて飲み会。
男3、女3でほぼ合コンみたいな。

だけど俺はコミュ障、何もしゃべれず。
まぁ何もなくそのまま帰ることになった。

そしたら彼女は結構飲んでたらしくフラフラだった為、
大学が同じの俺が送ってやることになった。

終電に乗って最寄に着く。
だけど彼女はまだフラっとしてる。
仕方ないから家まで送った。(彼女も俺も一人暮らし)

とりあえず鍵を開けて、ベッドに寝かせ帰ろうとした。

そしたら彼女が「まだ帰らないで」と。

童貞だからどういうことか分からんかった。

とりあえずそこに居続けたけどその内酒入ってたから床で寝てしまった。

数時間後、目を覚ましたらすごいことになってた。

なぜか俺はズボンを下ろしている。
そしてそこに下だけ脱いだ彼女がまたがっていた。

俺「え、どういうこと?」
女「あ、その、」

女「タイプだったから…」
俺「え?」

高校の頃、女子全員に嫌われてた俺。
こんな事言われるの初めて。

女「嫌だった…?」

全然そんなことありません

ただ知らない間に童貞卒業してたことが別にどうでもいいけどなんかひっかかった。

女「あ、でも私も処女だよ」

そういう問題じゃない。

まともに動けそうにないし知識もないからその後の行為は全て彼女に任せた。

あのぎこちなさからして多分本当に処女だったんだと思う。

行為の後、色々整理した。

・彼女はHが大好き。だけど緊張して男と話す事が出来ない。
(なぜか俺は大丈夫らしい)
・俺には一目惚れしたらしい。
・起きたら無防備な俺がいて我慢ならんくなってやった。

その後彼女に告られた。
俺もタイプだったんで即OK。

その後はもうサルみたいにヤッてた。
彼女も俺もド変態だった。

コスプレとか縛ってみたりとかもした。

彼女がいきなり言い出した。
「色々プレイしたけどレ●プっぽいのしてないよね」

俺の初体験は彼女によるレ●プだったハズだが…

とりあえず彼女はノリノリ

そんで彼女の部屋の合鍵を渡された。

女「いつでも襲ってきていいよ(笑)」

俺もちょっと燃えてた

その3日後、俺は彼女の部屋へ向かった。

彼女が寝てるだろうと思われる時間。
鍵の音で目が覚めないようにそっと開けた。
彼女は熟睡中。

そこで口を塞ぎ、準備してたロープで腕を縛った。

そしたらものすごくインターホン連打された。

なんかしらけた…

とりあえず彼女(起きてる)は腕縛られてるから俺が出ることに。

そこにはBBAと警官(多分近所の交番から来た)がいた。

BBA「この人です!!ピッキングして部屋に入ったの!!」

は?ってなった。
なんかよく分からんまま警官が上がってきた。

そこには腕を縛られた彼女。
俺は取り押さえられた。

とりあえず俺はそこで話を聞くよう警察に要求。
警察も俺の落ち着きぶりからそれを承諾。

その間BBAは
「早くその男を逮捕して!!」
と発狂中。無理もないが。

そして経緯を詳しく説明。

警察も最初は疑っていたが、彼女の携帯の中のプリクラが
俺と彼女の関係を証明してくれた。

初めてプリクラに感謝した。

で、警察は
「怪しい行動は控えなさい」
と忠告して帰った。

その後外に出してたBBAともめてた。

BBA「なんであの男がいないの!!早く逮捕してよ!!」
警察「あちらに正当な事情がありました。」
BBA「正当な事情って何よ!!」

困り果てる警察、正当な事情といっても
やはりレ●プごっことは言いにくい

警官「あれはお互いに任意だったんです。」
BBA「任意ってどういうことよ!!」

いい加減察してくれ…

BBA「そもそもピッキングはどうなの!?犯罪じゃないの!?」
警察「合鍵をもっていたらしく…」
BBA「鍵を盗んだのね!!逮捕なさい逮捕!!」

警官「いえ、女性の方から鍵を渡したので、盗難ではありません」
BBA「じゃあ、アレよ!!脅して鍵を出させたのよ!!」

なぜ俺をそこまでして犯罪者にしたがる…

警官「いえ、全てお互い任意だったのでそういうことではございません」
BBA「そんなわけない!!女の子の気持ちも分からないの!?」

お前はレ●プごっこの事を他人に知られ、さらには騒ぎ立てられてる女の子の気持ちが分かってない。

警官「とにかく、全て任意なので犯罪ではございません」
BBA「どうしてあの男をかばうの!?あんた達もグルね!!」

BBAの想像力って怖い…

BBA「手錠貸しなさい!!あたしが逮捕する」

BBAは無理やり警官から手錠を奪おうとした。
これがいけなかったらしい。

BBAが公務執行妨害で逮捕された…

その後、彼女はアパートに居づらくなり、俺と同居、
今は結婚してまたやりまくりの毎日です。

逮捕されたBBAのその後はよく分からん。
彼女(てか嫁)曰く普段からうるさい人で
他の住人や大家ともよくもめてたらしい。

3年半付き合った彼女がプロポーズに承諾してくれた

とりあえずスペック。

自分
23歳
病院勤務

彼女
24歳
会社員

まず、俺今まで彼女と付き合うまで結婚なんか考えてこなかった。
なぜならうちの両親の関係があまりにひどくて、結婚は人生の墓場だと思ってたから。

俺の母親、すごいDQNなんだ。

今はもう離婚したから何してるのかわからないが、社会性
が欠落してた。

幼稚園のときは大した弁当持たせられなかった。
「〇〇(俺)納豆好きじゃん」て白飯にカップ納豆だけ持た
せて登園させられた。

周りの園児が「〇〇ちゃん、くさ?い」とか言ってまあ虐
めるんだわ。
担任の先生が母親に報告すんだが、聞く耳もたず。
小学校の給食がマジで嬉しかった。

小学校に入学した頃、父親が頑張ってマイホーム建てた。
ローンで。

ピカピカの新築に両親2人と弟と俺、あまり裕福ではない
けど平和に暮らしてた。

友達もできて、部活にも入って、幸せだった。

だけどそのマイホーム、引っ越して2年で他人のものになった。
俺のタンスとか、学習机とか、弟のベッドとかも売られた。

当時はなんでかわからなかったんだが、母親の兄弟の借金
肩代わりしたらしい。
親父が知らんうちに母親が借金の保証人になってたみたいでな。

深夜に家にヤクザみたいなのが押し掛けるは、毎晩怒鳴り
あいが聞こえるはで、結局売れるもの全部売って夜逃げ同
然で引っ越した。

とりあえず父親の実家に転がり込んだ。

そのときはでかい家にばあちゃん1人で暮らしてて、
急なことなのにばあちゃんは俺たちを快く住まわせてくれた。

親父のわずかに残った貯金とばあちゃんの蓄えで、俺と弟
はふたりとも何の問題もなく学校に通えた。修学旅行にだっ
て行かせてくれた。

自分も働いている今となっては本当にありがたいことだと
思う。親父とばあちゃんには感謝してもしきれないくらい。

だがこの頃から母親自身が精神的に少しずつおかしくなっ
ていた。

いわゆる嫁姑問題ってやつだ。
ばあちゃんと母親はうまくいかなかった。

もともと引っ越してきた理由が理由だけに、母親はずい
ぶんばあちゃんや親戚にきついことを言われたらしい。

それがストレスになって、専業主婦で家にいた母親は酒に
逃げた。

毎晩飲む量がどんどん増えていって、母親の自室が酒の缶
と瓶で溢れかえっていった。

そんで泣きながら、当時小学生だった俺と弟に「あの婆、
私を殺す気なんだ」「あの人がいるから私は生きているの
がつらい」なんて愚痴るわけ。

当時は俺たち子供はバカだった。
母親の言葉を鵜呑みにして散々ひどいことを言った。
「お母さんを虐めるな!」「くそばばあ!」

大人になってから祖母には土下座して謝ったが、本当にひ
どい孫だったと思う。

口調はたしかにきついけど、笑って許してくれたばあちゃ
んはやっぱり人間が出来てるんだと実感し、さらに申し
訳なくなった。

俺と弟がいくらかばっても優しくしても、母親の酒の量は
変わらなかった。
それどころかどんどん増えていく。

中学に上がって、だんだん俺にも自我ってやつが確立して
くると、母親がひどく駄目人間に思えた。

毎日毎日、自室で酒ばっか飲んでる姿を見るのがつらかっ
たし、恥ずかしかった。
3者面談に酒とタバコの匂いプンプンさせて来るのも恥ず
かしかった。どんどん母親に嫌悪感を覚えていった。

俺はその頃から母親を庇うのをやめた。
母親は気にくわなかったんだろうな、俺に暴力をふるい始めた。
母親愚痴る→俺が相手にしないor説得する→殴る蹴る
がもはや日常になってた。

父親は庇いもしない。母親に対して冷めた目で見てくるだけ。
そのうち父親もあまり家に帰ってこなくなった。

夫婦って、家族ってこんなんか。

こんな人らの血が入ってんだから、俺だって家族できたら
すげー悲しませるかもしらん。

それなら俺は家族なんて作りたくないな。
その頃からそう思い始めていた。

とにかく自立したかった。

1人でも暮らせるような仕事について、家事もできるよう
にしたかった。

幸いばあちゃんは家事を教えてくれたから(口調はきつい
けどなww)毎日学校通いながら家事手伝いして、生活力
が徐々についてきた。

そんなこんなで中3にあがり、受験生になった。
親父に経済的負担をかけさせたくなくて、高校は県立受けた。
落ちた。ストーンと。

滑り止めの私立は幸い学費はほぼ県立と変わらなかった
が、制服代や入学金はやっぱり結構した。
申し訳なくなってばあちゃんと親父に泣いて謝ったが、快
く学費を出してくれ、高校に通わせてくれた。

母親は「県立落ちるなんてバカじゃない」と俺を殴った。
離婚したらいいのに、と思った。

親父はあまり家族関係とか教育とかにはあまり口出ししな
かったけど、唯一言われていたことが「部活には入っとけ」
だった。

勉強だけじゃ学べないことがいっぱいあるからって。
俺も弟も小中高と部活にはちゃんと入った。

その高校の部活で、今の彼女と出会った。

話してみると、彼女はただのがり勉ではなかった。
ゆとり世代には珍しい変人だっただけだった。

口調がじいさんみたいで、無駄なことは一切しない。
勉強は成績良くしたいからしてるんじゃなくて、単に好
きだから。(たしかにやる教科が片寄っていた)

映画館とかカラオケみたいな娯楽にも一切興味なし。
今までプリクラも撮ったことない。

でも世の中の出来事やものをまっすぐ正直に見れて、
自分ってものが持てていた。
それは俺にはないもので、密かに尊敬してた。

まあそれでも3年間全く恋愛感情もたずにそのまま卒業
したわけだが。

彼女は俺と同じクラスだったけど、あんま喋ったことなかった。
なんていうか、がり勉ぽく見えたんだな。毎日本読んで
るか勉強してたし。

俺、バカだったからクラスメイトとバカ騒ぎしたりして
たから彼女とそんな接点がなかったんだわ。

だから部活に入ったとき、彼女のことクラスメイトだっ
て気づかない俺最高にバカスwww

むしろ大人びてたから先輩だと思ってたせいで、初めて
彼女と会話した会話が

俺「あ、今日から入部しました〇〇です。よろしくお願いしm」
カノ「あwwはいwww知ってますwww」

もうwww死にたいwww

あ、そういえば母親と父親は俺が高校生のときにようや
く離婚した。

双方に俺がずっと「頼むから離婚してくれ」と言い続け、
親父から離婚届け突きつけた。

親父は母親から俺と弟の親権もらう代わりに、母親に慰
謝料を払うことになった。

弁護士さん間に挟んで決めたことらしいが、俺にはど
うしても納得いかなかった。なんであんな母親に金払う
んだ、と。

それでも親父は困ったように笑っただけだった。

いま思うと、親父は母親のことが好きだったのかもしれ
ない。それこそどうしようもない人でも。

高校卒業して専門に入学した。
人生って面白いもので、別に気を使ったわけでもなく自
然と親父と同じ職種を選んでいた。

高校の学費の申し訳なさもあって、専門の学費は奨学金
借りた。親父は泣いて喜んだ。

母親が家を出て、ようやく安定した家でお祝いした。
ばあちゃんが作ってくれたチラシ寿司がうまくて涙でた。

高校卒業してからも彼女との付き合いは続いてた。
いい友達だった。
20歳になって初めて酒飲み交わした友達は彼女だった。

思い返してみると、多分その頃から彼女のことを少しずつ
好きになっていたんだと思う。

でも気づかなかった。
近すぎたのかもしれない。

でもあるときいつもみたいに一緒に遊んでたら、なんか
お互い変な感じになった。

口数が少なくなって、急に相手の顔が見れなくなった。

恥ずかしくてドキドキして、なんか笑いしか出てこなくて、
そんとき初めて「こいつのこと好きかもしれない」と思った。

その日一緒に飯食ったんだが、食事中もなんか変に緊張してた。
全く会話が弾まないwwwいつもの下ネタどこいったw
wwだれかwww助けてwwwww

そんな感じだった。

カノ「なんか、変な感じだねー」
俺「そうなwww」

カノ「すごく落ち着かないwww」
俺「ちょ、ちょっと外出ようか。風に当たって頭冷やそう」

そんで近くの公園みたいなとこにふたりで座った。
なんとなく離れたくなくてずっと喋ってたら、

彼女が急に俺を抱きしめてきた。

俺、20年生きてきて女の子ってか女性に抱きしめられたの
初めてだった。

女性からハグって柔らかいんだな。そんで、いい匂いするんだな。
肩とか細いし、髪がふあふあなんだ。
なんかすごく泣きたくなった。

当時、俺と彼女は付き合うべきじゃないと思っていた。
俺の家族とか、考えとか、その他もろもろ理由はたくさん
あった。
でも、頭の中そんなんがグルグル回ってても、俺の両手は
彼女のことを抱きしめてた。

胸がぎゅーっとなって息が出来なくなりながら、勇気振り
絞って言った。

俺「つ、きあって、くだ、さ、ぃ」
カノ「…よろしくお願いしますっ!」

泣くかと思った。
てか泣いた。

それから俺には生まれて初めての「彼女」ができた。
もう授業とか上の空。

顔とか自然ににやけてくる。ただでさえひどい顔がよりキモい。
それまで以上にいっぱい遊びにいって、いっぱい抱き合った。
キスもした。
すごく幸せだった。

でも付き合ってくうちにだんだん不安が大きくなってった。
どうしても俺の中で「あの女の子どもだ」ってのが拭えない。
遺伝は怖い。自分の顔から母親の面影が見えてくんだよ。

もしかしたら母親が俺にしたことと同じことを、今度は俺
が彼女にもしてしまうんじゃないか。
そして俺はそれを止められるのか。
すごく怖かった。

そんな時は母親が殴りながら俺に言った言葉がどんどん浮
かんでくるんだ。

「死ね」
「産まなきゃよかった」
「産まれてこなきゃよかった」
「私の人生の1番の失敗だ」
「お前なんか一生幸せになれない」

それから離婚して家を出るときの
「あんたみたいな最低の子どもをようやく捨てられる」

大好きな人のことを悲しませて捨てられるんじゃないかっ
て不安に毎日押し潰されそうだった。

当時は相当病んでたと思う。
でも本当に怖かったんだ。
ずっと一緒にいたいって気持ちと、別れてこの不安から解
放されたいって気持ちがぐちゃぐちゃだった。

その頃、俺たちは遠距離恋愛だった。
電話やメールだけじゃあまり大したことは話せない。
ましてやお互い学生で、実生活にいっぱいいっぱいになっ
ていた。

それでも2年くらい付き合って、彼女がわざわざ俺の住む
地域で就職したいと言ってきた。

もっと俺との時間を一緒に過ごしたい、ずっと一緒にいた
いと言ってくれた。

そのとき彼女が住んでるとこの方が都会だし、就職先だっ
て見つけやすかったのに、俺のためだけにこんな田舎で就
職先を探すと言ってくれた。

また泣いた。
泣きながら「そんなことはしないでいい」と言っていた。

カノ「…どういうこと?」

俺「こんな田舎に来なくていい。そっちの方が就職口だっ
て多いし、自分と付き合う前に持っていた君の夢とか将来
の希望をたかが自分のために捨てないでほしい。」

俺「この関係だって続けられる保証なんてどこにもない。
幸せになれない可能性の方がでかい。だから君がそっちで
就職できるなら、別れるのも仕方ないと思う」

カノ「‥‥‥‥」

電話はそこで切れた。

望んでないことでも口からベラベラ出てくんのなwwwす
げーwwwって思いながら泣いた。声あげて泣いた。

ばあちゃんすっ飛んできても構わず泣いた。
もう終わりだと思った。

泣きすぎて喉が痛くなった頃、メールが来た。

カノ:△△駅に出てこい

彼女からだった。△△駅は俺の家の最寄り駅。
原付とばしていったら、そこには彼女がいた。

こんな夜中に電車乗ってわざわざ何時間もかけてやってき
ていた。

意味がわからずきょとんとする俺。


「え、ちょ、なんで、いるn」

そこでまた抱きしめられた。
いきなり息できないくらいぎゅーってされた後に、
バッシーンて叩かれた。
俺、もともと涙目だったせいでボロボロ涙出てきた。

カノ
「ばかかお前は!人の就職先の希望理由を勝手に決めるな!」

カノ
「たしかにあんたと付き合う前はそれなりに夢あったよ、
だけど〇〇と付き合ってからその夢より大事な夢を見つけ
ただけだ!」

カノ
「別れるとか冗談でもやめろ!私はあんたと一生をともに
するつもりで付き合ってるし、別れるなんてあり得ないと
思ってる!あんたは私と別れたいのか!?」

彼女顔真っ赤、涙でぐしゃぐしゃ。
俺、必死に首ブンブン横に振った。もう死ぬ気で振った。

カノ
「じゃあ別れるなんて言うな!このばか!」

もうふたりでぶっさいくな顔してわんわん泣いた。夜だし
少なかったが、それでも周りにいた数人の人がこっち見て
た。でも止まらなかった。

それから、夜も遅いし彼女には家に泊まってもらった。
布団の上で俺は初めて彼女に生い立ちってやつを話した。

時々つっかえながら、言葉を考えながらゆっくり話した。
彼女その間何にも口挟まなくて、頷きながら聞いてくれた。

話し終わったら彼女は少しだけ涙流して、それから「〇〇
のこと捨てないよ。一生そばにいるよ。私が〇〇のこといっ
ぱいいっぱい愛するよ」と頭を撫でてくれた。

胃とか胸のあたりがすっと楽になった気がした。

そんな一件がありながら俺と彼女ともに就職も決まり、
今年から晴れて念願の近距離恋愛になることができた。

月1?2回のデートのペースが毎週になった。
もうふたりきりでいるときは
すげーバカップル。端から見たら爆破されるくらい。

こんなに幸せくれる人なんか彼女しかいないし、彼女以外
で一生をともにできる人なんか考えられない。

もう式とかいつにするかなー?とか考えてた。むしろ言ってた。

だがそこで俺は初めて気付いたわけだ。

俺と一生いっしょにいたいと言ったのは彼女であって、
俺からは一言も言っていない。

プロポーズ、忘れてた。

当たり前みたいに今後ずっとこいつと一緒だと思ってた
から、すっかり忘れてた。ホントに俺、最低orz

で、つい先日言ったわけです。
もうなんか普通に過ごしてたから、久しぶりにエライ緊張した。
手汗とかやばいの。脇汗もやばいの。
正直逃げたかった。

でも今までいっぱい幸せにしてもらった分、これは俺が
はっきり言わなきゃと思った。

俺「あー…あのさ」
カノ「うん」

俺「いつだったか君は一生自分と一緒にいてくれると言ってくれたな」
カノ「そうだね。いまもその気持ちは変わってないけどね」

俺「それは、いわゆる結婚という形をとってくれるということですよね?」
カノ「そうだよー」

俺「きっと30代40代になったら周りの目だって厳しいもの
  になってくるし、年とって仕事出来なくなったら生活はと
  ても厳しくなると思う。下手したら死に目にも会えないか
  もしれない。」

俺「自分はこんな性格だし、いっぱいいっぱい苦労かける
  と思う。ていうか、かける。」

俺「それでも私は●●(彼女)を愛してるし、絶対幸せにした
  い。一緒に年をとりたいし、死ぬときは君に看取ってもら
  いたい」

俺「男女の夫婦間とはちがうけど、ずっと一緒にいてくだ
  さい。私と結婚してください」

カノ「はい!喜んで!」(^▽^)

ということなんだ。

そうそう、私と彼女は女性です
レズビアンです。

初体験は付き合って1年経つか経たないかくらいだった。
ある日彼女がひとりぐらししてる部屋にお呼ばれしたんだ。
もちろん、泊まりで。

恥ずかしいんだが、そりゃ期待した。ああ期待したさ!
誘ってる!?誘ってるのか!?とかさ!

女同士のやり方知らないからさ、ネットで検索したり本読
んだりしてひたすら勉強した自分イタイwww

でも痛くしたり、間違ったことしたくなかったんだもんwww

まあ後で知るんですが、別に彼女は
そのとき誘ってたわけじゃなかった(´・ω・`)
ただ一緒にいる時間を長くしたい→お泊まりだったらしい。
テラ一人相撲wwwハズカシスwwwwww

そんなこんなで、無駄に耳年増に成長して彼女宅に行きました。

破壊的に料理が下手だという彼女が
一生懸命夕食作ってくれた。
美味しかった。本当に美味しかった。
メシマズ嫁にはならないと確信。ちょっと安心した。

それから風呂に入って、ちょっと話してから一緒に布団に入った。
ただしふたりとも
[11]←こんな感じできをつけのまま横になった。

肩枕?できねーよwww
緊張しすぎてやり方とタイミングがわからんよwww
心臓だけがいやにバクバクして、死ぬかと思った。
いつ覆い被さるか。それだけしか考えなかった。

なんとかこのまま寝るのだけは避けたくて、
彼女の方をチラ見した。
彼女はずーっとこっちの顔を見てニヤニヤしてた。

私「なにニヤニヤしてんのw」
カノ「だってさーだってさー」
カノ「〇〇が私の家にいて隣にいるなんて幸せすぎて…嬉しいw」

はいきたー!フラグきたー!
もう雰囲気ばっちりじゃね!?
いけるんじゃね!?
てか、いけ!いってしまえ!!

と、若かった私は即座に彼女に襲いかかったのであった。

自然とキスしてた。

今までもいっぱいしてたけど、なるべく心を込めて優しく
した。

緊張がほぐれるようにってのもあるけど、そうでもしない
と彼女と一線なんか越えられなかった。

だって今まで彼女よりも友達やってた期間の方が長かった
んだよ。本当にセックスなんかしていいのか、拒絶されな
いか不安だったのもあった。

だから、気持ちを確かめるみたいに「好きだよー大好きだ
よー」思いながらキスしてた。

彼女も一生懸命返してくれた。
だけどお互い慣れてないせいで、ヒートアップしてベロ
チューなんか始めると。

ちょwww歯がwww当たるwwwいてぇwww

だがしかし、それくらいでハタチの性欲は萎えなかった(`・ω・´)
髪とか撫でながら、ゆっくりキスする場所を下に下げてった。

首筋とか、鎖骨とか。

にわかで集めた知識を総動員させて性感帯ってやつを探した。
身体はほぐれてきたみたいだけど、いわゆる喘ぎ声は聞こえなかった。
彼女いわく、気持ちよかったけど必死に我慢してたらしい。

感じないのかな…と若干不安に思いながらペロペロハムハ
ムしてたら、耳舐めたとこで「うぁっ!」って聞こえた。

思わずびっくりして彼女の顔見たら、彼女もびっくりした
顔で真っ赤にしてた。

ktkr!と思いながら嬉々として耳を攻める攻める。
噛んだり舐めたり息吹き掛けたり。
その度にピクピクしながら「ぁ、んっ、んうっ」と声を漏らしてくれた。
私に触られて感じてくれるのが嬉しくて、幸せだった。

空いてる指で胸やお腹も触りながら、彼女の身体から
どんどん力が抜けてくのを感じてた。
いやー触られなくても気持ちいいもんだな。大発見。
相手が気持ちいいと自分も気持ちいいの。不思議だけど。

そんなこんなで、たっぷり時間かけて愛撫して、いよいよ
ズボンに手をかけた。

また少し彼女の身体が強張ったのを感じたけど、キスしな
がらゆっくり中に手を入れて、その場所を直に触った。

濡れてた。

感動したのと同時に、安心でどっと力が抜けた。

彼女がもじもじしながら一生懸命私にしがみついてきた。
その場所を撫でると内腿が震えてた。
気持ちいんだろなーと思いながらも私も必死に攻める。
そんで彼女の顔見たら、思いっきり唇噛みしめて少し血が出てた。
そんなに声出したくないのかww
と少し驚いたけど、彼女の身体が傷付くのはいかん。

私「あの…つらかったら無理しなくていいんだよ?」
カノ「ううん、してほしい…して…」

ちょwwwおまwww
殺し文句が自然すぎるwww

私「あ…じゃあ私の肩噛んでなよ。唇じゃあ痛いから」

ほら、肩なら唇より厚みあるし噛みづらいじゃん?
それに恋人の肩ならきっと加減して噛んでくr

ガブゥッ!

いってぇえええええお!!!!

肩いてぇえええ!!!!
ぷよってたせいでめちゃくちゃ犬歯で噛まれてるうううう!!!!
よく見ると爪もめっちゃ二の腕に食い込んどるぅうううう!!!!

だがしかし…彼女の身体に傷が付くよりは…マシだ!!
とやや自分に酔いながらも、そのまま行為は続けられた。

下着も脱がせて、指や下で何度も攻めた。
感じる彼女に幸せを感じながら私は思った。

これ、どうなったら終わりなの?(´・ω・`)

男女のセックスって、なんとなくだが
男が射精→フィニッシュwww
な気がしてた。

だが私にも彼女にもそんなに勢いよく汁が出るものは付いてない。
あと終わるタイミングといえば、彼女がイッたら…か?
だがしかし彼女も私も初めての行為だ。

難易度が高すぎる。
例えるならLv7でひのきの棒のみでゾーマの城に行くくらい無謀。
だがしかし!
愛のためならやってやる!!

【4時間後】
ムリポorz指つった

初めてで加減がわからない私らは愛撫も入れると5?6時
間くらいにゃんにゃんしていた。
もうふたりともぐったり。汗だく。
外なんかすっかり明るいし。
でも幸せだった。
そのままふたりで眠りについた。

そこで初めて、射精しなくてもイカなくても、ふたりが気
持ちよくて満足できれば終わりなんだと気づいた。

焦らないでゆっくり進んでいって、自分たちのやり方を見
つけていこうと決意した。

起きたらふたりともひどい筋肉痛と空腹で、体を引きず
りながら外に飯食いにいきましたとさ。

初体験、こんな感じでした。

新婦の友達に復讐をしてきた

最近の結婚式で、友人と一緒に新婦への復讐をしてきた。
同じゼミだった女の子(A子)の結婚式。

新婦はキャバ嬢してたり、いろいろな過去があった。
常に4股、5股をしていたり。
そういう意味で派手な女性だった。
でも別に本人は楽しそうだったし、何も気にせず一緒に授業を受けたり、学食に行ったりしていた。

通ってた大学は、地味で古風な、小さな女子大だった。
私はそういうところが好きだったし、祖母の憧れだったのを聞いてたから入学した。
でもA子は「楽しいキャンパスライフ」みたいなのを妄想していて、つまらなかった様子。
そこでA子はみんなを誘って、あるサークルに入った。

20人ほどの男の子が「スタッフ」、参加する女の子が「メイト」と呼ばれる、いわゆるイベントサークル。
その少し前にスーフリとかがニュースになってたけど、あまりの女の子の多さに(70人ほど)、危機感は感じなかった。
今でもそんな甘かった自分を少し悔やんでる。
私はバイトに忙しくて時々しか参加しなかったけど、A子は中心になっている男の子とすっかり仲良くなっていた。

でもある時、みんなで行った旅行。
昼はビーチバレー、夜は花火、民宿に戻ってからはOB以外全員でゲームをした。
「この中で一番○○そうな人は?」という感じのお題が出され、みんなが同時にそのお題に合いそうな人を指差すゲーム。
一番指された人が一気飲みをするという内容。
何度かそんな理由で一気飲みをする羽目になった。

20歳になったばかりで、お酒に慣れてなくて酔い潰れてしまった。
…そう思ってた。
朝起きたら、私ともう2?3人の女の子、数人の男の子が寝ていた。
全裸で。
それが私の初体験だった。
ほとんど記憶はなかったけれど、ショックだった。
そして、他校生も多い中、そこにいた女の子がみんな同じ大学・学科だったことに、不審を覚えた。
たまたま同じ学校の子達だけが酔い潰れるだろうか?
そして何より、一気飲みしたのは数回を合計しても瓶ビール一本ぐらいの量。
ここまで意識がなくなるものかと。

その旅行に参加してたOBのお兄さんが、私を可愛がってくれていたので、恥ずかしかったけれどこっそり相談した。
するとすぐにその人は、民宿の一室に男の子達を全員集めて、私の名前を出さずに前夜のことを問いただした。
スタッフが自分から女の子にアドレスを訊くことすら禁止なのに、手を出したのはどういうことかと。
しかも合意の上ではなく、わざと潰して無理に犯したのはあまりに悪質だと。

縦社会のそのサークルで、OB自らが詰問したので、男の子達はしどろもどろになりながら答えた。
あれは、こっそりA子が仕組んでいたと。
誰かを潰してヤレるようにしたら、A子の旅行参加費を無料にするという約束をしたのだと。
だからA子の提案で口裏を合わせて、あらかじめお題と誰を指差すかを決めていたのだと。
A子がお酒に慣れてない私達に絞って、酔いつぶれるまで飲ませるように言ったのだと。
お酒もA子が用意し、風邪薬か何か混ぜていたのだと。
押入れで盗み聞きしていた私達は、こっそり泣いていた。
されたことへのショックもだけど、妊娠する可能性への恐怖感も、A子への怒りもごちゃ混ぜで、訳が分からなかった。

そのまま、何事もなかったかのように、A子とは付き合いを続けた。
あくまでも表面的だったけれど、内心思っていたから。
「いつか何かしてやろう」と。
ただ、もう怖くてサークルには行かなかった。
1年後には飽きて、A子も行かなくなっていた。

卒業後は、時折メールのやりとりをする程度だった。
付き合い始めた彼氏は、そんな出来事も知った上で、私を大切にしてくれた。
A子に復讐したいという気持ちも、少しずつ薄らいでいた。

昨年秋に

「みんなにお話があります。おめかしして○○ホテルでディナーでもいかが?」

と言うメールが届いた。
そこで、結婚すると聞かされた。
あのA子が人並みに落ち着いて家庭を持つ気になったのか、と思った。
自分に重ね合わせて、「この人も相手の親に緊張しながら挨拶とかしたんだろうな」と思うと、怒りがさらに薄れていった。
もうこの人への復讐を考える必要はない、私も幸せになればいいと思った。

けれど、年始に合った時に、新婦は自慢気に言った。
結婚は計算づくだったと。
避妊に失敗したみたいで妊娠したって嘘をついて、結婚に持ち込み、話が進んでから想像妊娠だったみたいと言ったらしい。

「婚活なんかするよりよっぽど賢いでっしょー?」

と言っていた。

ちゃんと避妊して、それでもできた子供を堕ろせとは言わずに結婚しようと言った。
そんなちゃんとした普通の人を騙したのか、これからもこの人はきっとずっとこうなんだと思った。
悪いこととは分かっていたけれど、復讐したいとその時久しぶりに思った。

式への出席を断る人が多くて、ゼミからは私ともう1人(同じ目に遭った人)だけが出席した。
祝いたかったわけでも、断れなかったわけでもなく、目的があった。

披露宴にあたり、色紙を用意した。
先に真ん中に大きなハートを描き、その中に私達2人で書き込んだ。

「学生時代に貰ったプリクラ、A子らしいから貼っておくね!」

A子がそのサークルの男の子達と撮ったプリクラを数枚貼った。
一人の男の子とだったら痛いバカップルだけど、同じ服で複数の男の子と写っていた。
キスしてたり、スカートの中に誰かの手が入ってたり、立ったままだけどそれっぽい体位になってたり。
ラクガキには「エロ全開☆☆」と書かれていた(そんなのをくれるのもどうかと思うんだけど)。
お色直し中に新郎友人席に回した。

他の出席者の目にも留まり、新郎親戚が固まっていた。

「おい!こんなとんでもない不良娘と結婚するんか!これは何や!」

と新郎叔父(たぶん)が立ち上がり、叫んだ。
会場は騒然となって、まだプリクラを見ていない人が、その周りに集まった。
新郎両親が

「ちゃんとした家のお嬢さんだと思って結婚を許したのに!」

と新婦両親に詰め寄った。
新婦両親は何も言えなかった。
まさかそこまで派手に遊んでいるとは思ってなかったのだろう。

新郎も

「お前そんなにも遊んでたの?」

と宇宙人を見るような目で新婦を見ていた。
私達の仕業と気付いた新婦は

「なんでこんな酷いことしたのよ!私が何したって言うの!?」

と私達に言った。

「あんたが私達を2万で男の子達に売ったからよ。いっぱいやりすぎて忘れたの?」

とだけ答えた。

当然ながらこの結婚は即破談になった。

「学生時代の話でしょ!6年も前の!若気の至りでしょ!もう落ち着いたもん!」

と新婦は叫んでいたけれど。
でも新郎は

「信じられない。そもそもここまで友達に恨みを買う時点でおかしいだろ」

とバッサリ。

やりすぎたかもしれない。

「私が何したって言うの!?」

という言葉には心底呆れた。
でも後悔しないことにする。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスした

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。

出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。

芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w

ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。

で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!

それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w

たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。

寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪

胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w

上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w

脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。

奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!

『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w

汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪

肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w

ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

身近な人妻

もう13年も前の話なので会話などは、覚えていないので会話やシチュエーションはフィクションが多いですm(__)m

当時、高校2年生だった俺は野球部で毎日が練習。女と付き合うなんて出来ない生活。(坊主だし通学も帰宅時もほとんどむさ苦しい部員と一緒)

でも好きな子はいた。科は一緒だがクラスが隣の子。まぁ話す事などほとんどなく、遠くから見てる感じ・・・夏休み前、クラスの奴らは彼女と夏休みデートの予定とかバイトの話とかして盛り上がってたが、俺は部活。その子を遊びに誘いたかったが、そんなところを野球部の奴らに見つかったら、無駄に囃し立てられウザイだけだったから、やめた。(まぁ遊びに誘う勇気も無かっただけだが・・・)

夏休みに入り、毎日練習。

お盆前になり両親と妹はバァちゃん家に5日も行くことになった。勿論、俺も誘われたが部活を何日か休む事になるから留守番する事になった。

家族がバァちゃん家に行く前日、部活から帰ると親父の弟のY叔父さんがいた。すると思いがけない事を親父が言ってきた。
『5日も留守番は大変だからYの家でお前の面倒見てもらう様にしたから』

はぁ??ガキじゃねーしって思ったが、叔父さんの家族とも仲が良かったし何より叔父さん家から高校までの方が近かったから、居候させてもらう事にした。

居候初日
部活を終え自分の家に帰宅。1時間程過ぎて、Y叔父さんとM叔母さんと4才の娘さんKが迎えに来てくれた。
大量の着替えを持ち5日間の居候がスタートした。
そのまま外食してYさん家へ。郊外の一軒家、自分家より広くYさん家族とも仲が良かったから、くつろげた。

居候2日目
この日も朝から部活。
昼過ぎに練習が終わり、友達の家でゲームとかして遊び、夕方位にYさん家に帰宅。夕飯までKちゃんと遊んでいた。またYさん家族と夕食を頂いた。叔母のMさんの料理が美味しかった。
今日からYさんは仕事らしい。夕食を終え、Yさんは『行きたくないなぁ』などと言いながら、支度を始めた。Yさんの仕事はホテルマン。今日から4日間は宿直の仕事らしい、お盆で夜も忙しいと言うことだった。

居候3日目
勿論、今日も部活。でも今日はいつもとテンションが違う!明日から3日間部活が休み!しかも今日の夜は花火大会!!野球部の仲間もテンションが上がっていた。
練習が終わりYさん家に急いで帰り、Mさんに友達と花火大会に行くことを告げ、友達の家に集合!5人で花火大会に向かった。
あっという間に花火大会も終わり、みんなは友達の家に泊まる事になったが、俺は居候の身・・・。帰ることにした。
10時位にYさん家に着いた。Yさんはすでに仕事に行ったあとだった。
Kちゃんももう寝ていて、Mさんと初めて二人きりで12時位まで色んな話をして寝た。

居候4日目
この日、忘れられないほど興奮するgood-bye童貞の日になる。
この日は部活も休みで10時位に起きてリビングへ。MさんとKちゃんが録画していたテレビを見ていた。まだYさんは起きていない。少し過ぎてから3人で買い物に出掛けた。
スーパーで俺と手を繋ぐKちゃん。その横をカートを押しながら歩くMさん。
なんかドキドキする。
今までMさんを女として意識した時など無かったが、考えてみればMさんはまだ29才なんだぁよなぁ!
(ちなみに当時うちの親父が42才お袋が45才。Yさんが35才位。)

まだキスもした時がない思春期の高校生の男。一度意識しちゃうとスカウターが動きだしMさんの戦闘能力を計測!
スレンダーな体。身長も俺より少し小さい位だから165cm位か?胸も程よくある。何より丈の短めのワンピースから覗くスラリとした脚が綺麗だった。

そんな事とは知らずにKちゃんの横に座りお菓子を選ぶMさん。ワンピースの胸元から少し胸の膨らみが見える!
もう『フガフガッ(゜ロ゜;』って感じ。
買い物を終え帰宅、Yさん家に着き起きてきたYさんも一緒に昼食。Yさんが居るとさっきのドキドキ感もなくなり、いつも通りの目線でMさんを見ていた。

夕方5時位にMさんが友達と食事に行くらしく、支度をしていた。
近くの駅までYさんが車で送って行き、俺とKちゃんは少しの間、留守番。
留守番の間、Kちゃんはお絵描きをしていて、俺はその横でテレビを見ていた。
しかしどうしても気になる事が!
Mさんの下着だ!
Kちゃんの横を立ちトイレに行くと言って、ソッコー脱衣所!
しかし、脱衣所のかごには下着が入っていなかった(T-T)
毎日気にしていなかったけど、タオルとか入ってる棚の一番下に何やら小さめの籠が入って居たので出してみた。待ってましたー!

使用未のピンクと水色の下着が2セット!

とりあえず『クンクン』
初めて嗅いだ臭い・・・正直パンツはなんか、くさい・・・(--;)

元に戻しリビングへ。すぐにYさんが帰ってきた。
今日もYさんは仕事なのでMさんは8時位には帰ってくるらしい。
夕飯は三人で宅配ピザだった。

8時半位にYさんが駅にMさんを迎えに行った。
仕事に遅れそうだって焦っていたが、迎えに行く辺りが優しいYさんだなって思った。

二人が帰ってきた。Yさんは家にも入らず玄関先で
『K・A行ってくるよ』
足早に仕事に行った。
(ちなみにAは俺ね)
『いってらっしゃーい』

Mさんは少しお酒が入ったらしく少し頬がピンク色だった。

リビングに入り少し話を3人でしていたが、疲れたのか、いつの間にかKちゃんが座布団の上で寝ていた。

隣の部屋に布団を昼間みたいに敷きそっとKちゃんを移動させた。

また二人きりの時間だ。
昨日と違うのはMさんは、化粧をしていてタイトなワンピース。そしてほのかにお酒が入っていていつもより、おしゃべり。俺はMさんの下着を嗅いだ、思春期の高校生。

今日も色々話した。
俺が好きな子の話もした。
『高校生はシャイだね♪』
と少し、子供扱いされたのが嫌だった。

だからMさんの初めて付き合った人との話や初体験の話も聞いた。初体験が高一ってのが、負けた気がした。

その辺からか、キスしたことある?エッチは?手繋いだ時は?などと聞かれ始めた。
ん?!手を繋いだ時しかないけど、なにか?って思ったが、これが現実・・・・。正直に言った。Mさんは笑顔で
『なんか、かわいいね』
『しょうがないじゃん!なかなかそういう機会がないんだよ!』
『別に初体験が早いから良いって問題でもないよ』
『何で?』
『思い出とかシチュエーションが大事!特に女の子がね!』
『フーン!やっぱりMさんも最初の人は覚えてんの?』
『そうだね!意外に覚えてるよ』
『そっかぁ!でも俺は自信ないなぁ。好きな子には未だに話も掛けられないし』
『大丈夫だよ!若い時は好きな人であれば、気持ち良いから』
『マジ?』
『本当だよ』
『良かった!でも俺はまだまだ無さそうだけどね・・・』
『何で?』
『部活が忙しいし、H(俺が好きな子)と上手く話せないしなぁ…』
『かわいいね』『クスクスッ』

まさかMさんと初体験の話をするとは思ってもいなかった俺はだんだんMさんに対する下心がでてきた。
しかし、Mさんは完全に俺を子供扱い、まったくこんな話をしているのに意識してる様子もない。
俺はドキドキしながらこんな事を言っていた。

『ちょっとだけ、女の子に慣れる様にMさんと手を繋いでみたい!』

Mさんは少し驚いた顔をしたが意外にも簡単に

『あははッ!良いよ!』

と言った。  本当は胸を触りたかったが当時の俺はそれが限界。

手を繋いだ。

M『なんか変な感じだね』
『そうだね』

少しの沈黙の後にバカな俺は切り出した。

『少しだけ、お・おっぱいも触らしてほしいです!』

完全に俺は、魅力ある大人の女性のフェロモンにパニックっていた。
少し変な空気の間が空き、Mさんは少し戸惑った感じで

『ちょっとだけだからね!誰にも言っちゃダメだよ』
『う・うん』

ワンピースの上から初めて、女の人の胸を揉んだ。手から少しはみ出す位の大きさの柔らかい胸。

『柔らかい・・・。』
『ハイ!終わりー』
『えっ?もう?ちょっとだけ、見させて!』
『ダメー』

そう言うとMさんは、その場を立ち

『先にお風呂入るね。Kが起きたら教えて!』
『わ、わかった。』

俺は、がっかりした顔でお風呂に行くMさんを見送った。しかし俺の息子は、痛いぐらいギンギン。  夜に100%オナニー決定!!
Mさんがお風呂に入って少し経つと、思いもよらない言葉がお風呂場から飛んできた。

『A君!一緒に入る?』

何ィーーーーーーー!

おれは、心臓が破裂するぐらいドキドキしながら、脱衣場に行き

『ホントに良いの?』
『今日だけね!・・・・。あとお風呂の電気は、消してよ。』

キターーーーーーー!

なんでいきなりこんな展開になったのか? そんな事を考えるより俺の息子はすでに、はち切れんばかり。そんなんで入るのは恥ずかしいから、暴れん坊の息子を元に戻そうとクラスの不細工な奴の顔や野球部のやつの汚ねーケツを思い浮かべたが、すぐそこにある初めてのリアル女の裸のプレッシャーには、敵うはずもなく、治まらない。
どうしようもないから、タオルで前を隠し風呂場の電気を消し、風呂場へ入った。

うまく、暴れん坊の息子がばれない様に湯船に入った。

薄暗い風呂場。でもMさんの乳房ははっきりと見える。

『あんまり見ないでよ!私だって恥ずかしいんだから!』
『う、うん』
『先に体洗うね!』
『ど、どうぞ』

湯船から上がるMさん。
何だろう?この状況って凄すぎる・・・。  俺の息子はマジで限界だった。

エロ本とかでしか、女の裸を見たときのない俺は、Mさんが体を洗う仕草や体のラインに完全に釘付けになった。

『A君も洗いなよ』と言ってMさんは湯船に入ってきた。
『うん』 俺は、出来るだけ、ギンギンな息子を見せない様に背中を向けて湯船から上がり頭を洗った。
頭を洗っていると、Mさんが湯船から上がる音がした。もっとMさんの体を見たい一心で
『もう上がっちゃうの?』 と言った。
『少し酔いがまわちゃった!』
とっさに『少しだけ背中流して!』
『ふふふっ!良いよ!』
Mさんは俺の背中を洗ってくれた。
『ふふふっ!』  Mさんは洗いながら笑った。
『どうしたの?』
『だって。これ!』
と言うとMさんは、指で俺の息子の先をツン!と触った。

ぬぉぉぉぉーー!  自分の右手以外で息子が初めて触られた!

『ちょっとやめてよ!』 俺は心と裏腹の事を言った。
『あははっ!だってA君。かわいいんだもん!』
『ちょっ!やめてよ!』
『かわいいい!こんなんで寝れる?』

完全に今のMさんは、童貞の俺をからかう、いたずら痴女。  俺は心臓が飛び出すぐらいドキドキしてる小坊主。

今度は、ぎゅっ!と触ってきた。

な・なんだこれ!気持ちよすぎる・・・。

すでにMさんの手は、上下に動いていた。

初めての感覚に俺は何もできず。何も言えず。ただ、その最高に気持ちいい感覚を味わっていた。

『A君!気持ちいいの?』
『・・・うん。凄く・・・。』
『はい!終わりー』
『えっ!・・・・・・・・・・・・・。も・もうちょっとだけ・・・。』
『あははっ!かわいいね。特別ね!』

そう言うとMさんはMさんは、俺を浴槽の淵に座るように促し。 俺の股間に顔を埋めてフェラしはじめた。
俺の頭は、すでに真っ白!  息子を舐めるMさんの顔がエロい。その間からチラチラ見えるおっぱいがプルプルしていた。

すぐに絶頂はきた。

『もう、ダメ・・・・。』
『いいよ』

と言うと、Mさんの顔は激しく上下し口の中にフィニッシュした。
Mさんはニコッ!と微笑み、浴室を出て洗面所の水を出した。  精子を出したのだろう。
俺は、余韻に浸っていた。
するとMさんが、浴室のドアの向こうから

『A君。先に上がるね!』
『うん。』

しかし俺は、どうしてもセックスをしたくなっていた。
すぐに浴室から出て、体を拭いていたMさんの後ろから抱きついた。
Mさんは、驚いた様子で。

『ちょ・ちょっと…。いきなりやめて!離して。 ねっ!』

何せすべてが初めての俺はキスをしようとが上手く無言で拒否られた。

だよね・・・。

俺はとっさに我に返り、

『ご、ごめん。』と言って、抱きしめていた手を離した。

Mさんは、俺の方を振り返って、思いがけない言葉を言った。

『おっぱいになら良いよ。』

俺はかなりビックリしたが、コクりと頷き、Mさんの柔らかいおっぱいにキスをして、初めての感触を確かめる様に優しく揉みながら乳首を舐めた。
その時点で俺の興奮は絶頂!

脱衣所で二人とも立ったまま俺は、Mさんの乳首を舐めながら、右手でMさんの秘部そっと触った。Mさんはピクンッ!としたが拒否する様子もなかったので、優しく触った。
風呂上がりだからか、Mさんの秘部は温かく、柔らかい。毛のザラザラ感も指先から伝わり、何より濡れていた。
俺はMさんのおっぱいと秘部を触りながら、AVで見た浅い知識を何度も頭で思い出して、次はどうする?と考えていた。
とりあえずクリを刺激しようとしたが、いまいち分からない。
それを諦めた俺は、次にMさんの秘部を舐めようと、段々に膝を曲げMさんの秘部を目指して顔を下げた。

『そこは、ダメッ!』とMさんは言ったが、もう遅い。
前からMさんのお尻に手を回し、Mさんの秘部に自分の顔を押し付ける様な格好になり、秘部を舐め始めた。
しかし、Mさんは脚を閉じたままだったので上手く舐める事が出来ない。
『ダメだって!』と言いながらクネクネ動くMさんをしっかり、前から抱きつきながら、秘部を舐め続けた。
だんだんと『ダメダメ』言っていたMさんが
『んッ…!アッ…!アン!』
と言い始めたのに気付いた。
脚も少しづつ開き始め、俺の顔は完全にMさんの股の下に潜り込んでいた。
俺は下から夢中でMさんの秘部を舐め続けた。Mさんもいつの間にか片足を棚の二段目位にかけ、俺が舐めやすい様に脚を開いて
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
と喘ぎ声をあげ始めていた。
どのぐらい舐めていただろう。俺の口の周りはMさんの愛液でいっぱいになっていた。
Mさんの喘ぎ声も大きくなっていた。
俺は舐めるのをやめ、手で口の周りを拭い、Mさんに言った。

『入れたい…。』
少し照れた様にMさんは
『良いよ…。ホントに誰にも言っちゃダメだよ!あと、今日だけだからね!』
『わかった!』

俺達は、お互い脱衣所に立ったいる状況だったが、Mさんに入れたい一心でさんに抱きつき、前から俺の息子をMさんの秘部に入れようとしたが、初めての俺は、立ったままの状態で上手く入れる事など出来ない!
するとMさんはさっきの棚に脚をかけ、俺の息子に手を添えて、自分の秘部に導いてくれた。
すでにヌルヌルのMさんの秘部に息子の先が届いた時には、吸い込まれる様に簡単に中に入って行った。

温かくて絡みつく様な感覚。腰を動かすとMさんの中がヌルヌルで最高に気持ちが良かった。
さっき出したばっかりだったので、今回は入れている気持ち良さを味わえた。
息子の出し入れに合わせ、Mさんは喘ぎ声出し始めた。

『んッ…!アッ…!アン!』
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
『Mさん気持ち良い?』
『んっんッ…!そんな事聞かないでっ!アンッ!』
『だって気持ち良くなかったら、嫌だよっ!』
『アンッ!アンッ!そんな事心配しないで!んっんっ!A君の気持ちいいよ!』
『ホント?』
『ハッハッんッ!アンッ!ほんとだよ!硬くて気持ち良いッ!』
『よかった!』
『Mさん後ろから入れても良い?』
『いいよ!後ろからして!アッ…!んッ…!』

一旦Mさんの秘部から息子を抜いた。
Mさんは洗面台に手をつきお尻を俺の方に突き出した。
また、俺はうまく入れる事が出来なかったが、すぐにMさんが導いてくれた。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』  今度はMさんのお尻と俺の腰があたる音がいやらしく聞こえる。Mさんのお尻も突く度にプルン!プルン!と動く。
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!A君気持ち良いよ!』
『うんっ!』
『んッ…!アッ…!アン!』
『A君は気持ち良い?アッ…!』
『気持ち良いよ!Mさんの中がヌルヌルしてるよ!』
『アッ!ありがとっ!んっんッ…!』
『Mさんもう出そうだよ!』
『いいよ!逝っていいよ!アンッ!アンッ!A君!外に出してねっ!アンッ!アッ…!気持ち良いよ!んッ…!アッ…!アン!いっぱい出して!』
『逝くよっ!』
『アンッ!いいよ!出してっ!んッ…!』

Mさんから抜いてすぐに俺は逝った。Mさんの背中とお尻に精子が飛び散った。
俺は目についたタオルで背中とお尻の精子拭いてあげた。

Mさんは
『ありがとッ!シャワー浴びてから行くね』

と言い、浴室に入って行った。俺は服を着てリビングでMさんを待った。
少し経ちMさんが戻って来たが、俺は何を話していいか、わからないでいるといつもの様に話してくれた。
お互い寝ることになったので、俺はKちゃんを抱き夫婦の寝室へ。そっと寝かせ、Mさん『おやすみなさい!』と言い、寝室を出て自分の部屋に戻ったが、どうしてもMさんが気になり、そっと寝室の前まで行き、扉を少し開けるとMさんはベットの横に立ち下着を着けている最中だった。(裸より下着だけの方が興奮した)

Mさんは直ぐに俺に気づき、シーツで体を隠す様にした。

『どうしたの?』
『Mさんが気になって寝れないんだ』正直に言った。
Mさんは困った顔をしていたが、俺は
『ちょっとだけ、一緒に寝て欲しい!』と言った。少し間が空き
『わがままだなぁ!ちょっとだけだよ!』とニコッとしてくれた。

二人で俺の部屋に行き、一緒に布団に入った。
また、俺の息子は元気いっぱい!!

『もう一回だけ、おっぱい触らして欲しい』
『……………………………。いいよ』

今度はブラの上から揉んだ。初めて、ブラの上からでも胸の感触は分かる事をこの時知った。
勿論このあとは、Mさんの秘部に手が行く。やっぱりパンツの上からでも分かる位に濡れていた。Mさんも息子をパンツの上から触っていた。

今度はMさんが何も言わず布団の中に潜って行きフェラを始めた。
サイコーーーーー!

フェラの後に今度は俺が、Mさんのパンツも脱がさずに秘部を舐めた。そのままMさんのパンツを少しずらして挿入した。
俺は下着を着けたままのHにさっき以上に興奮した。Mさんもさっき以上の喘ぎ声をあげていた。

3回目となるとなかなか逝かなかったので、色んな体位をしMさんと繋がっていたが、また絶頂が来た

『Mさん出そうだよ!』
『いいよ!出して良いよ!んッア!』
『どこに出せばいい?』
『アンッ!アッ!中にいいよ!』
『ホントに?』
『うん!今日は大丈夫だから!んッアン!アッ!アッ!アン!いっぱい出して良いよ!』
『じゃあ、出すね!』
『いいよッ!中に出して!アッ!アン!いっぱい出して!』

俺はMさんの中で果てた。サイコーーーーーに気持ち良かった。
息子を抜くとMさんのパンツに中から出てきた精子がいっぱい付いた。

それから、お互い別々の部屋で寝た。

居候5日目
昼過ぎには俺の家族がYさん家に迎えに来てくれ、自宅に帰った。

その後、何度もMさんに会いに行こうとしたが、行けなかった。

それから、三ヶ月過ぎ、12月初旬。両親からYさん夫婦が離婚した事を聞いた。 Yさんが浮気をしていて、浮気相手の妊娠がきっかけで、8月位にMさんとうちの両親にばれたらしい。   Yさんは離婚だけはしたくなかったらしく、うちの両親に仲を取り持ってほしいと頼んでいたみたいだ。それで、たまたま俺の留守番が決まったので、居候させてギクシャクした。関係を少しでも治せればと考えたらしい。

その後Mさんとは、会っていない。







先輩と俺の子供欲しい!


私はマリンスポーツ関係の仕事をしています。
高校を卒業してはや1年がすぎているのに、未だ未経験のままで
いつも自分で慰めている日々が続いていました。
友人は殆ど経験しているのに、大人しい俺は女の子に声をかけるのが苦手で彼女はいませんでした。
ところが今日初体験してしまいました。
これを書いている今でも手がガクガクしていて、その時のことが脳裏にやきついています。

その相手は1歳年上の仕事の先輩です。
自分が入った時に施設のこと、仕事のこと、そして忙しいので歓迎会も
ろくにできなかった中、食事に誘ってくれた、自分にとっては姉御的な存在です。
初体験することになった経緯ですが、仕事が終わったので自分はラッシュ
ガードを着たままで、倉庫の中でボードを洗っていました。
先輩はフィンを洗っていて、全て洗い終わると、ラッシュガードを半分
くらいまでおろして、ホースでシャワーのように浴びていました。

そして俺もその反対側で同じくラッシュガードを脱ぎ、競パン一丁で
シャワーを浴びていました。その時、後をチラッと見ると、先輩は
全部脱ごうとしていたのですが、下に着ていた競泳水着が食い込んで
いてお尻半分丸出し状態でした。
髪が濡れた状態でシャワーを浴びていたその姿は、信じられないくらい
自分をムラムラさせ、その時初めて先輩をエッチの対象として見て
しまいました。2?3分はその場で先輩とのエッチな想像をしてしまい、
後が気になって仕方ありませんでした。

そして、俺は我慢できず、気が付いたら後から先輩に抱きつき、
胸の所へ手をやっていました。
その時、かわいい声で「きゃっ」と言っていたと思います。
その後こちらを振り向いて、冷静に○○君・・人が・・誰か
来ちゃうから・・・と先輩は言いました。
俺はハッと我にかえり、とんでもないことをしてしまった、と
思うと同時に、このままやめても先輩からは一生相手にされない
という悪いことを考えてしまいました。

後戻りはもうできないと思い、先輩ごめんっ!と叫び
少し強引に先輩をこちらへ振り向かせて、胸に顔をうずめ、
手をお尻の方へやって、競泳水着をつかんで食い込ませました。
弱い力ながらも引き離そうとしてきましたが、俺は無理矢理
壁際まで連れて行って、競泳水着の肩ひもを外して、
さらけ出された薄いピンクをした胸にしゃぶりつきました。

胸のあたりはとても暖かくて、顔をうずめていると心臓の音が
聞こえてきて、先輩は緊張しているのか、ドキドキしている
ような感じでした。
早くしたくてたまらず、先輩のお尻を突き出させて、後から
ピッタリはりつき、予行演習のような感じで腰をふってみると
ムチっとした先輩の競泳水着が食いこんだお尻に、俺の競パンが
あたっているのが、さらに興奮させてくれ、そのまま手マンして
あげて、競パンを少し脱ぎ、先輩のもずらし、後からハメました。

夢にまでみた、エッチを先輩とこんな場所ですることになるとは
思いませんでした。
それは想像以上に気持ちよくって、立ちバックの状態で、先輩!
先輩!と叫びながら腰をふってました。先輩は喘ぎ声こそださなかった
ものの、顔をみると声を出すのを必死にこらえているようでした。
水泳部時代、自分の同級生が先輩と倉庫で、今の自分たちと同じように
やっているのをたまたま目撃してしまって、その時の先輩の乱れかたが
今でも忘れられず、腰を振りながら思い出してしまいました。
学生の時にこんな気持ち良いことやってたなんて、うらやましいです。

立ってするのも少し疲れてきたので、寝かせそうな場所を探して
そこへうつぶせに寝かせました。
今までの行為で、先輩の着ていた競泳水着はみだれ、お尻に食い込まされ
前もあそこの毛が少し見えていました。
自分は競パンを脱ぎ捨て、先輩の足を開かせて、上から乗っかって腰を振り続けました。
真後ろから見られると、やばいくらい変態行為だと思います。

俺はその時、正気ではなかったと思います。
上から腰を振り続け、ひたすら自分の快感を求め、一方では
胸を吸ったり、耳やくびあたりを舐めたり・・・かよわい女性を
犯している鬼畜そのものです。
そして快感に酔いしれるあまり、先輩と俺の子供欲しい!!と
思わず言ってしまったので、先輩は動揺してました。

それだけはやめてっ!!と少し涙目で懇願してきました。
その声にハッとして、一旦腰振るのをやめて、アレを抜こうとした
瞬間、中で激しく擦れて、俺はイッてしまい、今までにないくらいの
○○を先輩の中にそそぎこんでしまいました。
腰がビクビクして、目の前が真っ白になるくらいの快感でした。
先輩は下から自分にしがみついて、ハアハア言いながら、どうして?
と言われました。
とんでもないことをしたと思い、アレを一旦抜いて、その場に
すわりこんでしまいました。

それが五年前の今日あったことです。

あの後、先輩には子供ができてしまい、好きだと言うことを
必死で伝え、妻になってくれました。
今は倉庫ではなく暖かい布団の上で、お互い抱き合っています。
妻は今でも私を興奮させてくれます。最高の女です。

初めてエッチを体験したとき、思ったのですが・・・

世の中の水泳選手、隣の美人の奥さん、女優、学生時代に
好きだった女の子などもみんなエッチを経験するんですよね。
誰かにパンティー脱がされるんですよね。そして胸を揉まれ
後からバコバコされて喘ぎ声出すんですよね。
なんか知らないところで、みんなやってるなんて信じられません。



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