萌え体験談

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初体験

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <1>

  <旧石器時代のセックス>
        
まずは原始人と呼ばれる旧石器時代のセックスから語っていこう。
        
旧石器時代には言葉の文化が無かったので文献がなく、壁画でしか判断できないので憶測でしか語ることができないんですが、ある有名博物館の教授が言うには旧石器時代の人達は朝、昼、夜問わず食料があってお腹がいっぱいになったら、近くにいる女とセックスしていたそうです。
        
 弱肉強食の時代
        
まだこの時代には結婚という概念がないから、女を食わす力さえあれば何人でも自分の女として囲っていたとのこと。セックスの体位はバックが主流だったのではと言われていて、その理由は壁画が記しているのだそうです。
色んな女とセックスなんて羨ましい限りですが、まさに弱肉強食みたいな感じなので、他の男の女を略奪することも日常茶飯事だったそうです。他の部族との争いも女が原因で発生していたんだとか。略奪した女が抵抗するようであればで暴力をふるったり、食い殺すこともあったそうです。恐ろしい話ですが、まさに北斗の拳みたいな感じだったのでしょう。
旧石器時代はわずかな手がかりしかないので、こういう性生活を送っていたなどの具体的な例をあげることができないので、想像するしかないのが現状ですね。
              
 まさに北斗の拳
              
でも、先で挙げた教授の理論は当たっているかもしれないし、実は凶暴な性格ではなくて規則正しい生活を送っていたかもしれません。この時代の人達は毛深かったので、現代の男性が裸をみても興奮はしないでしょうが、当時は服も無くオッパイやオマンコがさらけ出している状態なので、男が欲情してしまうのは納得ができますよね。
北斗の拳でも女(ユリア)が原因だったので、ほんとに似たような世界だったのかもしれません。
なんで北斗の拳を例にあげたかは突っ込み待ちでもなんでもないので気にしないでくださいね。
ということで、旧石器時代は弱肉強食の時代なので、強いものがセックスしまくりという結論に至りました。
次は縄文時代のセックスについて語らせてもらいますが、旧石器時代とはまた違ったセックス文化がありますよ。
              
              
  <縄文時代のセックス>
              
では続いて縄文時代のセックスについて語っていこうと思う。
縄文時代には衣類が作られていて、女の肌の露出が少なくなっています。
オッパイとオマンコをさらけ出すのが恥ずかしいことだという文化ができていて、男にしてもチンコをさらけ出すことが恥ずかしいとの羞恥心が若干芽生えてきた頃だそうです。
              
 祭りは乱交パーティー
       
縄文時代のセックスは変わったものがいくつかって、たき火の周りに人が集まって集団セックスする祭りがあったそうです。今でいう乱交パーティーみたいなもんで、たき火を囲って「あんっあんっ」喘いでる女の声で響きわたっていたことでしょう。
これは一種の祭りとして語りつがれていて、今でもこの祭りが行われているそうで「左義長(さぎちょう)」というたき火の祭りが受け継がれていて、さすがにたき火の周りでセックスする人はいませんが、縄文時代から伝わっている祭りとして語り継がれているそうです。
あと、この集団セックスで他の人のセックスのやり方をみる事ができるので、セックスの技術が大いに発展したとのこと。もしかしたらこの時代の人達のセックステクニックのノウハウが文献とかで記されていたらよかったなと考えてます。
       
 縄文人はSEXマスター
       
縄文時代では、セックスを行う際に男は自身のエクスタシーを自在にコントロールできたという事実があり、その理由は先で述べた祭りで色んな人のセックスを見て学習したからだそうです。テクニックだけで勝負したら縄文人には決してかなわないだろうと豪語できるぐらい凄い技術を保有していたそうなそうなので、ぜひそのマル秘テクニックをお教えいただきたかったですね。
縄文時代に生まれたかったと思う人がいるかもしれませんが、それは叶わない夢なので諦めましょう。
集団セックスのルーツは縄文人だということがこれでわかったかと思いますが、なぜ集団セックスの文化が途絶えてしまったのかは今現在も解明されていないそうで、他人に見られながらセックスをすることにどこで羞恥心を持ったのか研究を進める必要がありそうですね。
この頃の人類にはオナニーという行為が無縁だったのではないでしょうか?
何故かというとまず毎日が生きるか死ぬかの状況で、オナニーをする余裕なんかなかったのではないでしょうか。そういう事に体力を使うくらいなら少しでもセックスをして子孫を残す必要があったと思われます。
ほぼ野生といえる状態で、子供を作ってもその子供の生存率も低かったでしょうから、セックスをしまくって子供をたくさん産むのも一つの子孫を残す重要な行為だったのだと思われます。
縄文時代のセックスについてはここまでとして、次は平安時代のセックスについて語らせていただきましょう。平安時代にはエロすぎるシチュエーションがでてくるので中々興味深いですよ。
       
       
  <平安時代のセックス>
       
794うぐいす平安京で有名な平安時代について語っていきます。
平安時代には建物ができており、都となった平安京には10万人を超える人達が住んでいました。
なんか豪勢で金持ちなイメージがあると思いますが、実は全く逆で政乱の影響でみんなお金がなくて貧困層で溢れかえっていたそうです。この頃には売春宿ができていて、お金を払ってセックスを行うシステムができています。
       
 人妻とエッチし放題
       
上流の役人とかはお金に困っていなかったそうですが、下流の役人とかはお金がないので妻を売春宿で働かせることもあったそうです。まだ通貨ができてないので物々交換で商品を買っていたんですが、交換するものがないと身体で払うしかないので、下流の役人の妻が上流の役人とセックスをして支払っていたとのこと。
なんのAVですか?と聞きたくなるでしょうが、このAVは存在しないので想像で我慢してください。スワッピングとはまた違いますが、人妻とセックスし放題なんてそういうジャンルが好きな人にはたまらないシチュエーションですよね。きっと「よきかな、よきかなぁ!」とか「いとおかし、いとおかしぃ!」などの喘ぎ声をもらしていたのでしょう。
また、この時代には赤色の服が流行していたそうなんですが、心を惑わす色だということで禁止事例がでたそうで、服に少しでも赤が含まれていたら処罰の対象になって性的暴行を加えていたそうです。
少しなら別にいいじゃんと思われるでしょうが、この時代の役人たちは頭の固い人達ばっかりだったので仕方がないことです。
       
 レイプが当たり前
       
貧しい暮らしのため、貧損地域では強姦が横行していたそうで、道歩く女を見つけては林の中に連れていき強制セックスを行う。
一人の行為が終わったら別の男が来てセックスを行うといったレイプ系が好きな人ならたまらないシチュエーションが頻繁に起こっていたそうです。
そのため、強姦にあった女性達は誰の子かもわからない子供を妊娠する人が多発していて、育てる余裕もないので生んだ子供を窒息死させることがあったそうです。そういう子供たちを供養するために水子地蔵と呼ばれる地蔵様が設置されたのもこの時代だそうです。
やはり貧困の世の中だと鬼畜な人達が現れるんだなと思い知らされますね。
       
 羨ましすぎるエロ展開
       
話は変わって、当時の天皇について語らせていただきますが、59代目の宇多天皇が実はインポテンツだったとのことです。政乱によるストレスと疲労でインポテンツになってしまい、医者に相談して今でいうバイアグラ的な精力剤を処方されたとの記録が残っています。
天皇についてはこれだけではなく、天皇が元服すると「そいぶし」と呼ばれる性教育を行う女が与えられたそうです。筆おろしをしてもらって、身体の部位や女が感じる場所などを教えてもらっていたそうなので、羨ましすぎて血管がブチ切れそうです。
しかもお相手は位の高い役人の奥様だそうで、初体験を人妻で体験できるとか年齢にもよりますが悶絶ものです。経験豊富な人妻が手取り足取り教えてあげるとか最高のシチュエーションですよね。89代目の後深草天皇(ごふかくさてんのう)は人妻との初体験が忘れられずに人妻そっくりの女を探すよう家臣に命令して探しだしてセックス三昧だったそうです。
また、この制度には問題もあって性教育をするためだけの人妻が天皇の子供を妊娠してしまうといった事件も発生していたそうです。他にも自分の母親の妹と初体験セックスをさせられた天皇もいるそうで、叔母とセックスをするというマニアにはたまらないシチュエーションもあったとのこと。
平安時代はなんてスケベなシチュエーションが多いんだとつくづく思いますね。
この時代の天皇に生まれ変わりたいと願う男は後を絶たないと思います。
平安時代のセックスについてはエロすぎるので長く語ってしまいましたがここまでとして、次は鎌倉・室町時代のセックスについて語らせていただきましょう。鎌倉・室町時代には乱交パーティーなどが開催されていますよ。
       
       
       
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

2人の妹と先日の美少女3

妹にはめられて美人処女に初体験をさせた。俺も処女とのセックスは初めてだ。

彼女は時々俺の部屋に来て妹達と勉強をして俺とセックスをするようになった。

妹達の性感を開発したのは俺なので彼女らの性感帯や女性器と膣内急所は良く分る。

しかし経験の殆どない処女だった娘はこれから開発していかなければならない。

余り精力のない俺は何とかしないと倒れてしまう。8発とか出来る方が羨ましい。

先日春休みの部室に行ったときあまり親しくないメンバーから声をかけられた。

「君は女子高生2名と同棲しているんだって? 羨ましいな。処女でなくても

良いから僕も高校生の彼女が欲しい。」そこで処女を奪ったものの持て余している

彼女の話を包み隠さず全部話した。すると彼は「彼女をぜひ紹介してほしい。

性感開発ならヤリコン皆勤賞の僕が責任をもって行う。」と頼み込んできた。

彼もかなりのイケメンだ。真面目で几帳面で成績が良い。彼女にとっても良い話だと

思ったので今朝俺と妹2人と彼女と彼の5人でファッションホテルデートに

行って来た。事前に彼の情報は妹達に彼女に詳しく伝えさせた。彼女は新しい

良いお兄様。彼女だけのお兄様に期待したようだ。今朝の初めての顔合わせでは

彼も彼女もお互いに好印象を持った感じで道中での2人のお話もはずんでいた。

ホテルでは我々3人と彼と彼女2人だけのグループに分かれて部屋をとった。

妹達は大喜びでシャワーを使うとベットに飛び乗りセックス&フェラチオで俺を

せめてドクドクとハイペースで精液を吸い取って行った。俺は2人のカップルが

心配で妹達とのセックスに気が回らず調子に乗った彼女らに枯死させられる所だった。

彼らをおいて先に自室に帰り妹達にご飯を作って貰った。それで4時ごろ彼から

連絡があって「素晴らしい彼女を紹介してくれて本当に有難う」との事だった。

彼女から妹への通話では彼は「お兄様」とべったりと甘えられペニスをネットリと

膣で喰われて完全に彼女にとりつかれた様だ。彼に「受験勉強とセックスを教えて」と

頼むと「任せておいてくれ」と頼もしい返事が帰って来た。どうも電話の調子では

まだホテルでセックスを継続中らしい。妹2人の平穏な日が戻って良かった。

26歳で処女って信じられますか?

結婚して3年、私は35歳で妻は31歳です。
子供は1歳になったばかりの娘がいます。

私は草食系と言われるかもしれませんが、初体験は大学3年の時で、相手はバイト先のパートの46歳の人妻さんでした。
母と2歳しか違わない女性とのセックスでしたが、ご主人が単身赴任中でしたので、毎日のようにセックスを仕込まれました。
私は、その女性に仕込まれたことが、セックスの常識だと思っていましたが、25歳の時に3年ぶり2人目の女性との交際(1歳年下の女性)で、クリトリスを吸いながらのレロレロは痛いと言われ、初めてあの人妻が好きなやり方を仕込まれたことに気づきました。
2人目の女性とは2年弱付き合って、結婚するだろうと思っていた矢先、いきなり振られました。
彼女は、銀行マンと婚約して私が捨てられました。
私はいつしかスペアだったようです。

前置きが長くてすみません。
それから2年後、人生で3人目の女性、妻との巡り合いです。
整った顔立ちの女性でしたが、どこか垢抜けない純朴さを感じる女性で、引っ込み思案なところが私とそっくりでなんとなく話すようになりました。
ほのぼのとした空間が生まれ、妻といる時間がとても安らいで、
「あの、もし差し支えなければ、お付き合いしていただけないですか?」
と申し込んだら一発でOKでした。

デートは、電車に乗ることや車でドライブが好きな私に妻がつきあう感じでした。
私の車が今時めずらいいマニュアルなので、オートマ限定の彼女は限定解除に取り組み、万が一の場合運転を代われるようにしてくれました。
そこに深い愛を感じて、体を求めたのが付き合ってから実に8か月後でした。
なぜか妻には、体を求めたら嫌われるんじゃないかと思わせる雰囲気があたのです。

26歳の女性が、ラブホテルでものすごく緊張しているのを感じました。
きっと、私と同じで久しぶりなんだろうなと思いましたが、全てにぎこちない上に、震えながらしてくれたフェラは歯が当たって痛くて、
「ちょっと、歯を当てるのは痛いかも。」
と思わず注文をつけたところ、
「ごめんなさい。あの、実は、私、セックスしたことないんです。」
驚きと感動、26歳で処女(正確に言うと26歳と10ヶ月です)の女性がこの世にいたなんて、宝くじに出も当たった気分でした。
処女をもらった直後、ラブホテルで言うことじゃなかったかもしれませんが、プロポーズしました。

結婚1年目のある飲み会の席で、上司に、
「君は30過ぎて結婚した晩婚だから、奥さんもセックス慣れしてたんじゃないの?どう?性生活は新鮮なの?」
と言われて、悔しかったので、
「妻は、処女を私にくれた女性です。一生守っていく覚悟です。」
と言いましたが信じてもらえず、
「まあまあ、いいからいいから・・・」
とあしらわれました。
と、その時、同席していた方が、
「今の世の中ね、昔と違って、35歳未満の未婚の処女率は24%で、童貞率は26%なんだそうですよ。」
と言ったのです。

もし事実なら、私は宝くじに当たっていないことになります。
そこでお尋ねしたいのですが、これって本当なのでしょうか?
知っている方、教えてください。

1歳年上の初恋の人とセックスをした

 僕の初体験は早く、12歳の時だった。
 相手は1こ上の従姉。
 なかなかの美人だ。
 ファーストキスも彼女で、それは僕が7歳のときだった。
 普段から僕が帰ってくると当然のように僕のベッドで下着だけで寝ているので、僕もついでに抱き合って寝ていたのだが、その日はいつもと違った。
 僕が部屋に入ると彼女はベッドに横になってはいたものの、起きていた。
 いつもと同じ下着姿で。
「おかえり」
 彼女はまぶしそうに目を細めながら呟いた。
 僕は彼女の隣に横になった。
「ただいま。ねれないの?」
 彼女は返事をする代わりに僕の顔を胸へと抱き寄せた。
 彼女のCカップの胸の感触が顔いっぱいに広がり、心地よい母親のような香りが鼻をついた。
 僕は両手を背中に回し、きつく抱きしめた。
 彼女は左手で僕の頭を抱き、右手で髪を撫でていた。
「すごいサラサラ…素敵」
 そう言うと僕の髪に顔を埋めた。
「あせくさいでしょ?」
「ううん、良いにおい」
 しばらくそうやっていると彼女が口を開いた。
「私、翔ちゃんが大好き。翔ちゃんは、私のこと好き?」
 僕は強くうなずき、「僕も大好きだよ」すると彼女は明るい笑顔を見せ、「ああ、嬉しい!」と強く抱きしめた。
 彼女は片手でブラのホックを外すと目の前に白い乳房が現れた。
 僕はピンク色の小さな乳首を吸うと「ああん、気持ちいい…」といい、「もっと激しく…」と色っぽい声で訴えた。
「ああ……い、いい…上手よ…」
 僕は彼女のパンティに手をかけ、ゆっくり脱がせた。
「あああああ…」
 さすがに恥ずかしいのか、両手で顔を覆った。
 僕は少しいじめたくなり、両手をはだけ、顔をじっと見てやった。
 白い肌がポッと赤くなり、恥ずかしさを前面に出したかわいい表情になった。
 それを告げると、「やだ…」といいうつむいた。
 アソコはほとんど毛が無く、つるつるの状態だった。
 縦スジを下から舐めあげると「はうぅぅぅぅん…」とかわいらしい声でもだえた。
 そしてワレメを広げると「いやん…恥ずかしい!」といい、足を閉じようとしたので、唇を押し付け、激しく舐めまわした。
「ひぃ…ああああ!あはああああん!イク…ああ!もれちゃう!もれちゃうよお!」
 彼女は弓なりに仰け反ると、激しく痙攣し、失禁してしまった。
 僕はそれを全て飲んでやった。
「ごめんね、翔ちゃん…臭かったでしょ?」
 僕はにっこり笑うと安堵した表情で「翔ちゃんのもしてあげるね」といい、ズボンとトランクスを脱がすと皮に包まれたモノをくわえて吸ったり舐めたり…。
「うッ…めぐちゃん、出ちゃうよ…」
 僕は口の中に思いっきり放出した。
「んっ…んっ…」
すべてのみおえると「そろそろ、入れたい…」僕は彼女のアソコにモノを押し付けた。
 途中まではスルッと入ったものの、処女膜に引っかかりなかなか入らない。
「あ、痛…ん…」
 痛みに堪えてる彼女のため、僕は一気に突き破った。
「ああああああ!」
「痛いの?めぐちゃん…」
 彼女は涙を溜めながら、「お願い…最後まで」と訴えた。
 僕は早く終わらせなくてはと思い、必死で腰を振った。
「ああん!翔ちゃ……あはぁぁぁぁぁ…」
 一分ほどで果て、僕は思いっきり中だしした。
「翔ちゃん、大好きだよ」
 彼女はそう言うと目を閉じて、僕と抱き合った姿勢のまま寝てしまった。

1歳年上の初恋の人とセックスをした

 僕の初体験は早く、12歳の時だった。
 相手は1こ上の従姉。
 なかなかの美人だ。
 ファーストキスも彼女で、それは僕が7歳のときだった。
 普段から僕が帰ってくると当然のように僕のベッドで下着だけで寝ているので、僕もついでに抱き合って寝ていたのだが、その日はいつもと違った。
 僕が部屋に入ると彼女はベッドに横になってはいたものの、起きていた。
 いつもと同じ下着姿で。
「おかえり」
 彼女はまぶしそうに目を細めながら呟いた。
 僕は彼女の隣に横になった。
「ただいま。ねれないの?」
 彼女は返事をする代わりに僕の顔を胸へと抱き寄せた。
 彼女のCカップの胸の感触が顔いっぱいに広がり、心地よい母親のような香りが鼻をついた。
 僕は両手を背中に回し、きつく抱きしめた。
 彼女は左手で僕の頭を抱き、右手で髪を撫でていた。
「すごいサラサラ…素敵」
 そう言うと僕の髪に顔を埋めた。
「あせくさいでしょ?」
「ううん、良いにおい」
 しばらくそうやっていると彼女が口を開いた。
「私、翔ちゃんが大好き。翔ちゃんは、私のこと好き?」
 僕は強くうなずき、「僕も大好きだよ」すると彼女は明るい笑顔を見せ、「ああ、嬉しい!」と強く抱きしめた。
 彼女は片手でブラのホックを外すと目の前に白い乳房が現れた。
 僕はピンク色の小さな乳首を吸うと「ああん、気持ちいい…」といい、「もっと激しく…」と色っぽい声で訴えた。
「ああ……い、いい…上手よ…」
 僕は彼女のパンティに手をかけ、ゆっくり脱がせた。
「あああああ…」
 さすがに恥ずかしいのか、両手で顔を覆った。
 僕は少しいじめたくなり、両手をはだけ、顔をじっと見てやった。
 白い肌がポッと赤くなり、恥ずかしさを前面に出したかわいい表情になった。
 それを告げると、「やだ…」といいうつむいた。
 アソコはほとんど毛が無く、つるつるの状態だった。
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 そしてワレメを広げると「いやん…恥ずかしい!」といい、足を閉じようとしたので、唇を押し付け、激しく舐めまわした。
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 彼女は弓なりに仰け反ると、激しく痙攣し、失禁してしまった。
 僕はそれを全て飲んでやった。
「ごめんね、翔ちゃん…臭かったでしょ?」
 僕はにっこり笑うと安堵した表情で「翔ちゃんのもしてあげるね」といい、ズボンとトランクスを脱がすと皮に包まれたモノをくわえて吸ったり舐めたり…。
「うッ…めぐちゃん、出ちゃうよ…」
 僕は口の中に思いっきり放出した。
「んっ…んっ…」
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「あ、痛…ん…」
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 僕は早く終わらせなくてはと思い、必死で腰を振った。
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「翔ちゃん、大好きだよ」
 彼女はそう言うと目を閉じて、僕と抱き合った姿勢のまま寝てしまった。

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 相手は1こ上の従姉。
 なかなかの美人だ。
 ファーストキスも彼女で、それは僕が7歳のときだった。
 普段から僕が帰ってくると当然のように僕のベッドで下着だけで寝ているので、僕もついでに抱き合って寝ていたのだが、その日はいつもと違った。
 僕が部屋に入ると彼女はベッドに横になってはいたものの、起きていた。
 いつもと同じ下着姿で。
「おかえり」
 彼女はまぶしそうに目を細めながら呟いた。
 僕は彼女の隣に横になった。
「ただいま。ねれないの?」
 彼女は返事をする代わりに僕の顔を胸へと抱き寄せた。
 彼女のCカップの胸の感触が顔いっぱいに広がり、心地よい母親のような香りが鼻をついた。
 僕は両手を背中に回し、きつく抱きしめた。
 彼女は左手で僕の頭を抱き、右手で髪を撫でていた。
「すごいサラサラ…素敵」
 そう言うと僕の髪に顔を埋めた。
「あせくさいでしょ?」
「ううん、良いにおい」
 しばらくそうやっていると彼女が口を開いた。
「私、翔ちゃんが大好き。翔ちゃんは、私のこと好き?」
 僕は強くうなずき、「僕も大好きだよ」すると彼女は明るい笑顔を見せ、「ああ、嬉しい!」と強く抱きしめた。
 彼女は片手でブラのホックを外すと目の前に白い乳房が現れた。
 僕はピンク色の小さな乳首を吸うと「ああん、気持ちいい…」といい、「もっと激しく…」と色っぽい声で訴えた。
「ああ……い、いい…上手よ…」
 僕は彼女のパンティに手をかけ、ゆっくり脱がせた。
「あああああ…」
 さすがに恥ずかしいのか、両手で顔を覆った。
 僕は少しいじめたくなり、両手をはだけ、顔をじっと見てやった。
 白い肌がポッと赤くなり、恥ずかしさを前面に出したかわいい表情になった。
 それを告げると、「やだ…」といいうつむいた。
 アソコはほとんど毛が無く、つるつるの状態だった。
 縦スジを下から舐めあげると「はうぅぅぅぅん…」とかわいらしい声でもだえた。
 そしてワレメを広げると「いやん…恥ずかしい!」といい、足を閉じようとしたので、唇を押し付け、激しく舐めまわした。
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 彼女は弓なりに仰け反ると、激しく痙攣し、失禁してしまった。
 僕はそれを全て飲んでやった。
「ごめんね、翔ちゃん…臭かったでしょ?」
 僕はにっこり笑うと安堵した表情で「翔ちゃんのもしてあげるね」といい、ズボンとトランクスを脱がすと皮に包まれたモノをくわえて吸ったり舐めたり…。
「うッ…めぐちゃん、出ちゃうよ…」
 僕は口の中に思いっきり放出した。
「んっ…んっ…」
すべてのみおえると「そろそろ、入れたい…」僕は彼女のアソコにモノを押し付けた。
 途中まではスルッと入ったものの、処女膜に引っかかりなかなか入らない。
「あ、痛…ん…」
 痛みに堪えてる彼女のため、僕は一気に突き破った。
「ああああああ!」
「痛いの?めぐちゃん…」
 彼女は涙を溜めながら、「お願い…最後まで」と訴えた。
 僕は早く終わらせなくてはと思い、必死で腰を振った。
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 一分ほどで果て、僕は思いっきり中だしした。
「翔ちゃん、大好きだよ」
 彼女はそう言うと目を閉じて、僕と抱き合った姿勢のまま寝てしまった。

1歳年上の初恋の人とセックスをした

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 相手は1こ上の従姉。
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「すごいサラサラ…素敵」
 そう言うと僕の髪に顔を埋めた。
「あせくさいでしょ?」
「ううん、良いにおい」
 しばらくそうやっていると彼女が口を開いた。
「私、翔ちゃんが大好き。翔ちゃんは、私のこと好き?」
 僕は強くうなずき、「僕も大好きだよ」すると彼女は明るい笑顔を見せ、「ああ、嬉しい!」と強く抱きしめた。
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 さすがに恥ずかしいのか、両手で顔を覆った。
 僕は少しいじめたくなり、両手をはだけ、顔をじっと見てやった。
 白い肌がポッと赤くなり、恥ずかしさを前面に出したかわいい表情になった。
 それを告げると、「やだ…」といいうつむいた。
 アソコはほとんど毛が無く、つるつるの状態だった。
 縦スジを下から舐めあげると「はうぅぅぅぅん…」とかわいらしい声でもだえた。
 そしてワレメを広げると「いやん…恥ずかしい!」といい、足を閉じようとしたので、唇を押し付け、激しく舐めまわした。
「ひぃ…ああああ!あはああああん!イク…ああ!もれちゃう!もれちゃうよお!」
 彼女は弓なりに仰け反ると、激しく痙攣し、失禁してしまった。
 僕はそれを全て飲んでやった。
「ごめんね、翔ちゃん…臭かったでしょ?」
 僕はにっこり笑うと安堵した表情で「翔ちゃんのもしてあげるね」といい、ズボンとトランクスを脱がすと皮に包まれたモノをくわえて吸ったり舐めたり…。
「うッ…めぐちゃん、出ちゃうよ…」
 僕は口の中に思いっきり放出した。
「んっ…んっ…」
すべてのみおえると「そろそろ、入れたい…」僕は彼女のアソコにモノを押し付けた。
 途中まではスルッと入ったものの、処女膜に引っかかりなかなか入らない。
「あ、痛…ん…」
 痛みに堪えてる彼女のため、僕は一気に突き破った。
「ああああああ!」
「痛いの?めぐちゃん…」
 彼女は涙を溜めながら、「お願い…最後まで」と訴えた。
 僕は早く終わらせなくてはと思い、必死で腰を振った。
「ああん!翔ちゃ……あはぁぁぁぁぁ…」
 一分ほどで果て、僕は思いっきり中だしした。
「翔ちゃん、大好きだよ」
 彼女はそう言うと目を閉じて、僕と抱き合った姿勢のまま寝てしまった。

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。



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