萌え体験談

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初体験

「いいよ?(めちゃあっさり)」


壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。
その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。
お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったり
しながら楽しくやってた。
で、なんか洋画がラブシーンになって(笑)
そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。
一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。
「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」
「うん」
「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」
「いいよ?(めちゃあっさり)」
「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」
と、こんなノリで二人でベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。
旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。
「使ってみていい?」
私は当時そう言った道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。
「…痛いって言ったらすぐやめてね?」
と言う条件下で道具の使用を許可。
じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。
背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。
捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。
しかも強さを最大にされて。
道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。
相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」とのお言葉が。
言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。
「指と舌、どっちが良い?」
「…舌が良い」
「もっと可愛くおねだりしてみ?」
「…○○さんの舌で、舐めて…」
「ください」
「……舐めて、下さい…」
ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで
「2回…いや、3回くらいイカせていい?」
と言い出す始末。
執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。
すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し
(しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、
それを私に舐めさせる。
「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」
しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。
勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。
思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。
が、流石のオキシライド。
スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!!
思いっきり大声であんあん喘いでしまった。
すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、
バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。
「観察させて??」
…もう好きにしてください。
スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、
逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。
乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、
アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」と言う(苦笑)
水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。
何故か…縛られたwww
後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、
結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。
またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、
胸で身体を支えている状態)にさせられた。
そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き
「私がイったら終わりにしてあげる」
と言い出した。
ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。
私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」とか可愛い事を言っていた。
同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。
勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。
すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。
「まだダメ?」
で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。
また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。
そんなのを2時間くらい続けてた。
スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。
「イきたい?」
「…イきたい?…」
「そんな言い方じゃダメ」
「イかせてください…」
「まだ、ダメ」
そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」って
言ってくれた。
縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手で
バイブの根元を掴まされた。
すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。
すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら
「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」
と言う…!!
M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの
自分でバイブ掴んで動かす始末。
自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。
本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑)
つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」と言うメールが来たので、
なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。
お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、
もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。

「初めてのエッチ」講座

好評の「初めてのエッチ」講座、前回の女子編に続いて男子編だ。

最初に断っておくけど、ネットじゃ日ごろわがもの顔に振る舞ってるのに、
セックスとか男女交際の話になると道徳の塊に早変わりする奴っているよな。
だけど、この講座で扱うセックスは生殖や家族とあまり関係がないんだ。
あくまでも「気持ち良くなる行為」としてのセックス、と理解してほしい。

さて、みんなが気にしてる「何歳くらいまでに初体験すべきか?」だけど、
ズバリ言っちゃおう。中学生がベスト! そう、ちょうと君たちの年ごろだ。

セックスって一種の「身体運動」だから、スポーツと似てる所がある。
スポーツにもいろいろあるけど、上達には始める年齢が大事なのは分かるよな。
例えば、体操なんかは子供のころから練習しないとなかなか難しいけど、
ゴルフは大人になって始めても、そこそこのレベルまで行ける。

ただ、競技スポーツは大ざっぱに言って、中学から本格的に始める人が多い。
学校で部活が始まり、みんなの体も子供から大人に変わっていく時期だよね。
もちろん、野球やサッカーは小学生からやってる子も大勢いる。
だけど、中学から始めても練習すれば案外トップに追いつけたりするんだ。

セックスもまさにそう。小学生からやってる子が少ないってのもあるけど、
スムーズで自然な体の動きを身につけ、余裕を持って楽しめるようになるには、
できれば中学で、遅くとも高校までに始めた方がいい。これは断言できる。

世の中には、大人になってもセックスしない男がいる。「高齢童貞」ってやつだ。
そんな大人を何人も見てきたけど、例えば30歳になって初めて経験した人って、
なかなか「下手くそ」から抜け出せない。最後まで下のレベルで終わっちゃう。
自分じゃそれなりに満足したつもりでも、相手まで満足させられないんだな。

これは単にキャリアの問題じゃなくて、始めた年齢が大きく関係してる。
15歳で始めた25歳と、30歳で始めた40歳じゃ、同じキャリア10年でも全然違う。
これ、他のスポーツでもそうだよね。何事にも適切な時期があるってことだ。

もちろん「遅咲きの天才」はいる。大学に入ってから野球を本格的に始めて、
メジャーリーグまで行ったピッチャーだっている。すごいよな。
逆に子供のころから習ってるくせに、一向に上手にならない子もいるよね。

セックスも同じで、初体験が遅いのに業師(わざし)に成長するやつもいれば、
逆に早くから初めたのに、いつまでたっても下手くそなやつだっている。
だけど、何だかんだ言って全体で見たら、体や頭が柔軟な中学生のうちに
基礎をちゃんと身につけておくと、その後の伸び方が全然違うんだよね。

体と心のバランスを考えても、中学生はベストの時期。個人差はあるけど、
君たちの年ごろって、長い人生でも一番エッチがしたい時期だからね。
前々回のアンケートでも、毎日2回以上オナニーする子はすごく多かった。

やりたいと思うのは、「始めなさい」と本能が指示してるからなんだ。
スポーツでも何でも、やっぱり「やりたい」と思った時期に始めるのが自然。
まさに今、君たちはセックスに挑戦する時期を迎えたと言える。

逆に、思春期にエッチせず過ごした人は、心まで歪んじゃうことが多い。
いい大人になっても、女性の前で構えすぎちゃったり、逆に無神経すぎたり。
悪い人じゃないのに、一番肝心な部分で他人の気持ちが分からなかったり。
やっぱり本能に逆らうのは良くない。まずは基礎とマナーを学ぶことから始めよう。

だったら、一体どんな相手が初体験にふさわしいんだろう?
これもズバリ言っちゃおう。30?50歳くらいの経験豊富な大人の女性がベストだ。

「えーっ!? オバさんとなんてやだよー」だって? ぜいたく言っちゃいけない。
どんなスポーツも、最初はキャリアの長いベテランに教えてもらうのがいいんだよ。
セックスは2人でやるもの。パートナーがどんな人かは、ものすごく重要なことだ。

エッチに慣れないうちは、なかなかペニスが硬くならなかったり、
せっかく入れたと思ったらすぐ出しちゃったり、いろいろ失敗するものなんだ。
これは仕方ない。野球もサッカーも、誰だって最初から上手なわけないよな。

ところが相手が若い女の子だと、君が失敗しても上手にフォローできない。
君たちの方も、相手が同年代だと「うまくやらなきゃ」と焦っちゃうだろ。
でも、焦ったら逆にうまく行かないんだ。自信まで失ったら元も子もないからね。

その点、大人の女性は慣れてるから、君が少しくらい失敗しても平気。
君たちだって、お母さんと同年代の女性相手にカッコつけようとは思わないだろ?
最初から「教えてください」と、素直で謙虚な気持ちで臨めばいい。

それから、ここだけの話。
男は中学・高校時代に精力や性欲のピークが来る人が多いけど、女はそうでもない。
30代、40代でも若いころと同じようにセックスしたいって女の人、案外多いんだ。
君たちの溢れる性欲も、ちゃんと受け止めてくれるはず。これは重要だ。

あと、これもすごく大事なことだけど、そういう年上の女性から学べるのは、
なにもセックスのテクニックだけじゃない。セックスの時、女性がどんな気持ちか、
男が何をするとうれしくて、何をされると嫌か、そういう心の部分も教えてくれる。
コンドームなしのセックスが、どれだけ不作法で思いやりに欠けるか、とかね。

セックス以外にも、女の子が男子をどう見てて、男子はどう話し掛けたらいいのか。
君たちが将来、好きな子と仲良くなったり、告白したりするときに役立つ知恵も、
自分の経験からいろいろ授けてくれるんじゃないかな。

高齢童貞ってそういう部分が欠けてるから、悪気がなくても女性に嫌われる。
恋人や夫婦じゃなくても、相手の気持ちを理解して異性と関係を築くのは
社会じゃとても大事なことなのに、それができず人間がどんどん歪んじゃうんだ。
君たちに、そんな悲しい人間になってほしくない。君たちもなりたくないだろ?

さあ、これで分かったよな。セックスを経験するのは、できれば中学のうち。
最初の相手は30代以上の大人の女性。ちゃんと基礎を学んでから本命の子へ。
これだけで君の人生は大きく変わるはずだ。

「僕は不細工で、モテないから…」なんて思わないこと。
女の子の気持ちが分かって行動できれば、見た目の悪さもある程度カバーできる。
女性と心を通わせるセックスを経験できたら、君の魅力もきっと上がってくるよ。

逆にいつまでも「僕なんて」とイジケてたら、それこそ高齢童貞へ一直線。
男としての魅力も、人間としての魅力も、どんどん下がっていくだけだぞ。
待っているのは人生の負け組だ。今なら努力すれば、そうならずに済むんだよ!

始めるのは今だ。でも、出会い系とか変な業者にだまされちゃいけない。
次回は、君の初体験相手になってくれる女性をどうやって見つけるか。
キーワードは「前から知ってる人」だ。それじゃ、お楽しみに!

  ※ ※ ※

このシリーズのコピペ、小中学生が出入りする複数の掲示板で増殖中。
「管理人が削除」「別の奴が貼る」を繰り返しながら、かなり広まったらしい。
どこの業者が作ってるか不明。誰か、この次の回を持ってる奴がいたら貼って。

ひと夏の激しい体験

アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。
といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。
オバさんの初体験なんて興味ない、と仰る方は、遠慮なく次の話へ進んでください。

私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。
モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。
友達に彼氏ができたとか、初体験を済ませたとか聞くと、
内心うらやましいな、と思いながら、私には縁のない世界と考えてました。

高校2年の夏休みのことです。私は文化部所属で、休み中は基本的に暇。
かといって、毎日遊び歩くほど交友関係が派手でもありません。
そろそろ受験のことも考えなさいよ、と親はプレッシャーをかけてきます。
そんなこんなあって、休みの日中は近所の図書館で過ごすようになりました。

幸い本は好きでしたから、勉強道具を抱えて涼しい図書館の隅に陣取り、
勉強に飽きたら本を読んで、また思い出したように参考書を開くことの繰り返し。
うーん、確かに暗い子ですね。

図書館に通い始めて3日目くらいでした。

借りてた小説2?3冊をカウンターで返却してたら、隣にいた男の子が
「あっ、その本、あなたが借りてたんですね」と話しかけてきました。

初めて見る子です。たぶん私と同年代。

その子、同じ本を読もうと思ったら貸し出し中で、
カウンターで返却予定日を聞こうとしてたようです。

「へえ、○○さんの本、お好きなんですか?」

私は何の気なしに聞いてみました。その作家、父の趣味で私も読み始めたんですが、
どっちかというと中高年に愛読者が多いイメージ。自分を棚に上げて何ですけど、
高校生が読むなんて珍しいな、と思ったんです。

「母が好きなんです。オバさん向けと思ってたけど、意外と面白いですよね」
「あっ、やっぱりそう思います?」

後から考えると、この時点でもう普通じゃなかったんですよね。
いくら好きな作家が同じだからって、初対面の男の子と気安く話すなんて、
人見知りするいつもの私じゃ考えられないことです。

ところが、その日の私は違いました。自分でも驚くくらい自然な会話。
彼の方も違和感を覚えなかったらしく、閲覧室わきの喫茶コーナーに移動して、
ひとしきりその作家の話で盛り上がりました。

男の子は「慎一郎」と名乗りました。私と同じ高校2年生。
東京に住んでて、夏休みを利用して祖父母宅に遊びに来たそうです。

「この図書館、よく来るの?」
「あ、うん。だいたい毎日…」
「じゃあ、また会えるかもね」

慎一郎君の優しい笑顔に、私は思わず真っ赤になってしまいました。

帰宅してからも、ずっと慎一郎君のことが頭から離れませんでした。
食事中もボーッとして、母に「惚けるには早いわよ」と笑われたり。

慎一郎君は、別に人目を引くようなハンサムじゃありません。
むしろ見た目は地味で、今の感覚ならフツメンと分類されるんでしょう。
好きだった俳優に似てるわけでもないんですが、何と言ったらいいのか、
ずっと昔から知ってるような、不思議な親近感を覚えました。

私が小さい頃に憧れた従兄のカズキさんに、少し似てたせいかもしれません。
従兄は私より8歳上ですが、20代半ばで落ち着いてしまった当時の彼でなく、
小学生だった私が思いを寄せた高校時代のカズキさん、という感じです。

翌日、開館時刻を待ちかねるように、私は勉強道具を抱え図書館に行きました。
当時の私は普段からノーメークでしたが、お気に入りのワンピースを着て、
髪もいつもより念入りにセット。自分でおかしくなるほど気合いが入ってます。

朝一番の図書館なんて、いるのはお年寄りと受験生ばかり。
誰かが閲覧室に入ってくるたび、ハッとして入り口を見る自分が滑稽でした。

「また会ったね」

慎一郎君が来たのはお昼前。彼の顔を見た瞬間、
心臓がドキドキして頬がカーッと熱くなるのが分かりました。

前日と同様、閲覧室で並んで読書してから、喫茶コーナーで少しお喋り。
「お腹すいたね」という彼の提案で、近くの喫茶店でランチを取りました。
同年代の男性と2人で食事なんて初めて。舞い上がって味も覚えてません。

食事後、慎一郎君が「街を見たいな」と言い出して、2人で市内を散策。
地方の小都市で有名な観光地もありませんが、川沿いの遊歩道はきれいです。
誰かの歌じゃありませんが「これはデートなの?」と自分に問いかけながら、
まるで雲の上を歩くようなフワフワした気分でしたね。

日が傾いた頃、自宅近くまで送ってもらい、
近所の公園のベンチに並んで腰掛けて、いろんな話をしました。
テンションが高かったせいでしょう。自分でも驚くほど饒舌でした。

慎一郎君は穏やかな笑顔で、私の取りとめない話を聞いてくれます。
今にして思うと、普段おとなしいんだから、もう少しおしとやかに振る舞えば、
と恥ずかしくなりますが、彼ならどんな話も受け止めてくれそうに思えました。

「じゃあ僕、そろそろ帰るよ」

彼がこう言った時は、真剣に『もうちょっと一緒にいて!』と思いました。
私の泣きそうな表情がおかしかったのか、慎一郎君はニコッと微笑むと、
私の肩に手を置きます。笑顔が近づいてきました。

えっ…?

ちょっと遅めのファーストキスでした。心の準備が出来てなかったのもあって、
頭の中はプチパニック。唇を重ねたのは10秒かそこらだと思いますが、
私は完全に魂を抜かれたように、しばらく呆然とその場に立ち尽くしてました。

慎一郎君の「じゃあ、また明日。図書館でね」という声が、
いつまでもいつまでも耳の中に残ってました。

出会ってたった2日で、私は完全に「恋の病」を患いました。

それまでも気になる男の子はいましたが、今回はもう次元が違うって感じです。
寝ても覚めても慎一郎君の笑顔を思い浮かべ、柔らかな唇の感触を思い出しては
お風呂でも机の前でも独りニヤニヤ。完全に変な女だったと思います。

そして翌日、やっぱり開館時刻から図書館で慎一郎君を待ちました。

彼が来たのは前日と同様、お昼ごろです。近くのファストフードで昼食を取り、
前の日とは違う方面を散策。2人並んで歩きながらずっと手をつないでくれて、
私はもう地上3センチくらいを漂ってる気分でした。

この日、帰りに寄ったのはうちの近所にある小さな神社。
もう随分前から神職は不在で、私が幼い頃から遊び場にしてた所です。
無人の社務所には1カ所だけ鍵のかからない窓があって、奥は物置のような部屋。
忍び込んだのは5年ぶりくらいでしたが、私にとっては「秘密の隠れ家」でした。

畳敷きの小汚い部屋に、お祭りの時に使う神具の類が置いてあります。
幼い頃は親に怒られると、ここに隠れてほとぼりが冷めるのを待ったものでした。
もっとも、暗くなると気味悪くて、怒られるの覚悟で家に戻ってましたけど。

「へえ、こんな場所があるんだ」

慎一郎君は珍しそうに、神具や部屋の隅にある小さなお神輿を見て回ります。
閉ざされた空間に彼と2人きり。その事実だけで私の胸は高鳴りました。
緊張を見透かしたように、慎一郎君は私の隣に来ると、そっと肩を抱きました。

前の日よりも熱いキス。口の中に舌が侵入してきます。
慎一郎君は硬直する私の体を抱き、優しく畳の上に横たえました。

あとはなすがまま。下着を脱がされ股間をまさぐられた時は、
自分でもびっくりするくらい濡れてました。
慎一郎君は、私の体を知り尽くしたかのような巧みな指使い。
自分で慰めるのとは比べものにならない快感に、私は何度も絶頂に達しました。

「大好き…だよ」

囁くような声と同時に侵入してきた彼のモノは、熱くて硬くて大きかったです。
初体験を済ませた友達から「鉄の棒か何か突っ込まれる感じ」と聞いてましたが、
下半身全体が裂けるというか、壊れてしまうような錯覚を覚えました。

もちろん痛かったし、少しですが出血もしました。
でも、それ以上の幸福感に満たされてましたね。
陳腐な表現ですが「愛する人と一つになれた悦び」というやつです。

私が初めてと知って気を使ったのか、慎一郎君はそれほど動きません。
強く抱き締め、耳元で「大丈夫だよ」と何度も囁いてくれて、
最後の方になって慣らすようにゆっくり出し入れした感じでした。

私の方は痛みと緊張と幸福で頭が一杯。いつ彼が終わったかも覚えてません。
終わってから、彼が血の滲んだ私の股間をティッシュで優しく拭き、
いつまでも強く強く抱き締めてくれたのは、強く記憶に残ってます。

それからというもの、デートの帰りは毎回、神社に立ち寄るようになりました。
もちろんセックスが目的。今も信じられませんが、いつも誘うのは私の方です。

2回目の時はまだ鈍痛が残りましたが、それでも気持ち良さが勝りました。
3回目になるともう完全に快楽の虜。初体験が遅かったせいか、
それまでの鬱憤を晴らすかのように、ひたすらのめり込んだ感じです。

初めてだし比較もできないんですが、慎一郎君は…凄かったです。
まるでずっと前から私の体を熟知してるように、着実にポイントを刺激。
毎回、指先と口で何度も何度も絶頂に導かれました。本当に上手でした。

そして、子宮の奥深くまで貫くかれるような強烈な挿入。初めはゆっくり、
やがて徐々に激しさを増して、途中でグラインドさせるように動かしたり。
その間も両手と舌で乳房やら首筋やら、私の弱いポイントを攻めてきます。

恥ずかしい話、毎回のように失神するまでイカされ続けました。
大好きな人の前なのに、気付いたら失禁してたことすらあります。
終わるたび、脳味噌がトロけそうな快感と疲労感でぐったりしたものです。

近所の人がたまに参拝するだけの寂れた神社です。
参拝者も奥の社務所までは立ち寄りませんから、見られる心配はありませんが、
耳を澄ましたら私の喘ぎ声が外まで漏れてたかもしれません。

慎一郎君との密会は2週間、毎日続きました。

その間、座位、騎乗位、バックと体位もいろいろ試してみました。
どれも死ぬほど気持ち良かったですが、私はやっぱり正常位がお気に入り。
強く抱き締められたまま、耳元で「素敵だよ」「大好きだ」と囁かれると、
このままどうなってもいい、と思えるほど幸せでした。

8月の半ばです。1週間ほど九州にある本家に行くことになりました。
私としては、家で留守番して慎一郎君との逢瀬を続けたかったんですが、
うちの一族は毎年お盆に本家へ行くのがしきたり。私に決定権はありません。

出発の前日、1週間ほど家を空けると伝えたら、
慎一郎君は「そうか、しばらく会えないんだね」と少し寂しそうな表情。
その日はいつにも増して、激しく私を求めてきました。

2度、3度と気を失うまでイカされ、ぐったりした私の耳元で彼が囁きます。

「ねえ、中に出していい?」

当時の私は、もちろん基礎体温なんてつけてませんし、
危険日も安全日も雑誌で読んだ程度のあやふやな知識。
ところが私は、ほとんど無意識のうちに「出して」と懇願してました。

なんであんなことを言ったのか、今でも理解できません。
ですが私は、慎一郎君にしがみつきながら何度も「出して」と叫んでました。

それまで経験したことないほどの激しいストロークに、
快楽にまみれどこかへ落ちていくような感覚。薄れゆく意識の中で、
体内で熱い液体が発射されたのをはっきりと感じました。

終わってからも後悔はなかったですね。それどころか、愚かと言っていいのか
「もし妊娠してたら、絶対に産むんだ!」と固く決心してました。

別れ際、普段よりずっと熱いキスを交わしながら、このまま慎一郎君が
どこかへ行ってしまうんじゃないか、という漠然とした不安に襲われました。
泣きそうな表情を見て、彼は優しく微笑みます。

「大丈夫。また会えるよ」

結論から言うと、それが慎一郎君を見た最後でした。
といっても死別したわけじゃなく、会う機会がなくなっただけですが。
ちなみに本家に行ってる間に、幸いにも生理は来てくれました。

自宅に戻った私は翌朝、開館を待ちかねたように図書館へ。
しかし、いくら待っても、閉館時間になっても彼は姿を見せませんでした。
次の日も、その次の日も同じ。夕方にはあの神社で彼を待ち続けました。

携帯電話もメールもない時代です。教えてもらった電話番号は不通。
彼からも電話が来ないとなると、高校生の私に連絡を取る手段はありません。
夏休みが終わるまで、私は絶望的な思いで図書館へ通い続けました。

しばらくは慎一郎君のことを思い出しては、毎晩のように泣き明かしました。
あまりの落ち込みように、両親や友達はかなり心配したようです。
一番の親友だった女子にだけは、慎一郎君のことを打ち明けましたが、
彼女は「言いにくいけど、遊ばれたんじゃない?」と気の毒がるだけでした。

2学期に入って、なぜか学校で男子2人に相次いで告白されました。
それまでだとあり得ないことです。ほんの短期間ですが慎一郎君と交際して、
男性に対して構えてた部分がなくなったからかな、という気もします。

ですが、私はどっちの申し出も断りました。自分では絶対に納得できない形で
慎一郎君と離れ、とても他の人とお付き合いする気になれなかったんです。

結局、高校時代は独り身で過ごし、ちゃんとした彼氏ができたのは短大生の時。
お相手は少し遊び人風の大学生で、なかなかのハンサムガイでしたが、
言動が荒っぽくてあまりいい思い出はありません。
セックスも乱暴で苦痛。結局、交際1年ほどで別れてしまいました。

就職して2年目、友人の紹介で出会ったのが今の主人です。
10歳上で、当時の私から見たらとてつもなく「大人」に感じましたが、
包容力ある人柄に好感を抱き、2年の交際期間を経てゴールインしました。

その頃には、さすがに高校時代の心の傷は癒えてました。

だけど主人の笑顔って、どこか慎一郎君の面影があるんですよね。
彼があのまま30代になったら、こんな大人になったのかな、という感じ。
もちろん内緒ですが、無意識のうちに初恋の人の影を追ってたのかもしれません。

「女の恋は上書き保存」というのがどこまで本当か知りませんが、
主人と交際するようになって、慎一郎君のことを思い出すこともなくなりました。
ほんの5年前というのは今の感覚で、若い頃の5年間て大きいんですよね。
結婚2年目、25歳の時には長男にも恵まれ、今じゃ平凡なお母さんです。

主人とのセックスは快楽というより、落ち着いて愛を確かめ合う感じですね。
サイズの違いもあるけど、慎一郎君みたいに全身を揺さぶる激しさはありません。
何度もイッて気が遠くなることはありませんが、精神的には満たされますよ。
こういうのって、やっぱり比較の問題じゃないと思います。

主人の年齢もあって最近はすっかりご無沙汰ですけど、別に不満じゃありません。
性的に満たされない主婦が不倫に走るなんて話をよく聞きますが、
私とは無縁の世界。もともとそっち方面は淡泊なのかもしれません。
高2の夏休みの激しい2週間は、特殊というか異常な時期だったんでしょう。

息子は高校1年生。どっちかと言えば、主人に似てるかもしれません。
近眼まで主人に似て、小学生時代からメガネです。それでも優しい子に育って、
反抗期らしい反抗期もありませんでした。親ばかですが、素直な良い子ですよ。

それでも中学に入った頃から、色気づいたのか髪を長く伸ばすようになって。
本人はアイドルタレントばりのロン毛を気取ってるようですけど、
何だかヘルメットみたい。いい加減、切りなさいと言ってるんですけどね。

この夏、3年ぶりに実家へ帰りました。

主人の都合が付く期間と、息子の部活の合宿が1日だけ重なったんですが、
主人が気を使ってくれて、私だけ先に里帰りさせてもらいました。
両親は70代ですが健在。久しぶりに親子水入らずの楽しい時間を過ごしました。

帰省2日目、生まれ育った近所を散策しました。
新しいビルが建ったり街はそれなりに変わりましたが、川辺の遊歩道はそのまま。
懐かしい気分に浸って家に戻る途中、ふと神社の鳥居が目に入りました。

高2の時、あの激しい夏を過ごした思い出の神社です。
導かれるように、という言い方も変ですが、深く考えず足を踏み入れました。

境内は昔と同じ。社務所もかなりボロくなってましたが、そのままです。
1カ所だけ鍵の掛からない窓もあの頃と一緒。思い切って忍び込んでみました。

奥の部屋は、さすがに畳は交換したらしく少し新しくなってましたが、
神具が雑に置いてあるかび臭い雰囲気は、二十数年前と全く変わりません。

ここで処女を失い、性の悦びを知ったんだと思うと、少し恥ずかしい気持ち。
とはいえ、落ち着いて思い出に浸れるのも、月日が経ったせいなんでしょう。
懐かしくてボーッとしてると、いきなり携帯が鳴りました。息子からでした。

『今、お爺ちゃん家に着いた。どこにいるの?』
「近所の○○神社って所。お爺ちゃん家から歩いてすぐよ」
『神社? 行っていい?』

息子に神社の場所と、ついでに社務所の鍵の掛からない窓も伝えました。
こんな汚い物置部屋、子供に見せても仕方ないんですけどね。

それから5分後、窓がガタガタと開く音がして、息子が入ってきました。

「うわっ、きったねえ部屋。母さん、こんな所で何してんの?」
「うーん、ちょっと思い出にね…」

振り向いて息子の姿を見たとき、私は言葉を失いました。

「へへっ、驚いた? 髪切らないと合宿に参加させないって、先輩に言われてさ」
「‥‥‥」
「ここまで短くしたのって、小学校のとき以来だよね。なんか涼しくなった」
「‥‥‥」
「ついでにさ、メガネもコンタクトに変えたんだ。練習の邪魔だったし」
「‥‥‥」
「度が合わなくなったって言ったら、父さんが買ってくれたの。似合う?」
「‥‥‥」
「母さん、どしたの? 何か変だよ」

畳の部屋に立っていたのは、二十数年前に見た慎一郎君そのものでした。
息子…いえ慎一郎君は、あの日と同じ笑顔で、ゆっくり私に近づいてきました。

風俗嬢とラストセックス

 神戸市の某風俗店での体験談です。 そのお店は、3人の女の子が相手をしてくれる

いわゆる「3回転」システムの本番行為禁止のヘルス店でしたが、それは、そのお店の

ナンバーワン嬢の、ありさ(仮名)さんとの最高の初体験でした。

 
 私は、ありささんを、気に入り、何度も指名していましたが、スレンダーなスタイル

で、ストレートの長い髪、観月ありさを、もう少し若く、可愛らしくしたような感じの

顔立ちで、ドンピシャのタイプの女性でした。 いつもベッドで、キスから始まり、

上半身から、下半身、足の指まで舐めてくれた後に、情熱的なフェラチオと続きますが

その格好が、足をカエルのように折り曲げて形の良いヒップをベッドの周りに貼られて

いる鏡に突き出しているので、お尻のワレメが広がって、彼女のアナルが丸見えに

なっているのです。 もちろん、オマンコもですが・・・

 その体勢を見ているだけで、フィニッシュしてしまいそうになりますが、我慢して

シックスナインになるまで待ちます。 

 いよいよ、ありささんが、私の顔の上に足を開いて覆いかぶさり、そしてアソコを

押し付けてきます。 ヘアーを掻き分け、ワレメを広げて中を舐めまくります。

 膣口、尿道口ともう、訳が分からなくなるほど味わいました。 「ア?ッ・・ン・・

ン?ッ・・ハァ・・イイ!」愛らしい喘ぎ声です。

 最後はありささんのアナルにキスした時点でフィニッシュです。 彼女は、私の

精液を口に含んだまま、笑顔で「すご?い!たくさん出たね!」と言ってくれます。

 その時点でまだ時間があったので、お互い、横になり話しをしましたが、ありささん

は、「ありさ、実は来週でお店、卒業しちゃうの!だから●●さん、今日が最後だね

・・・」と言い出したのです。

 半年くらい前に、今年で辞めるというような事は聞いてはいましたが、ショックでし

た。

 福岡出身らしいので、地元に帰り、結婚するのだろうか、それとも、違う店に行くの

だろうか、などと考えながら、シャワーしてもらい、服を着ましたが、その時に彼女が

私の耳元で、そっと「後で、ちゃんと、カード読んでね! 内緒だよ!!」と囁きまし

た。

 薄暗いので、とりあえずポケットにしまい、店を出て読んでみると、カードには、

(今までありがとう!12時30分に、店の近所のコンビニで待ってて下さい!無理な

ら構わないよ!)と書いてありました。 ドキドキしながら待っていると、ありささん

がGパンにキャップにサングラスをしてやってきました。 

 「とりあえず出よ!」と言われたので店を出ましたが、彼女は自ら腕を組んできまし

た。 周りから見れば恋人同士に見えるかもい知れません。

 「ビックリした?だって、ありさ、●●さんとは今日でお別れでしょ? ずっと、

ありさの事、指名してくれて、凄く優しかったし・・・」

 「だから、ありさの事、最後に●●さんにあげたいの!!」と言い、ギュっと腕を

掴みます。

 私は「ありさちゃんが良いなら、俺は断る理由なんてないよ!」と格好つけたような

返事をしましたが、最高に興奮していました。 要するに、セックスのお誘いなんです

から・・・ さっきフィニッシュしたばかりの愚息は、すでに元気を取り戻していまし

た。

 そのまま、すぐ近所のラブホに入店しました。 お互いシャワー済みなので、すぐに

ベッドインです。

 色々と話をしました。 27歳って事になっていたけど、本当は30過ぎている事、

バスフィッシングが好きな事など、あっという間に時間は経ち、いよいよ本番です。

 ありささんは、私のトランクスを脱がし、裸にすると「脱がせて!今日が最後だよ

!」 ブラのホックを外し、パンティーを脱がせました、今日2回目です。

 私がベッドに仰向けに横たわると上に覆いかぶさってきました。 唇と唇を濃密に

絡めあうディープキスが始まり、彼女の舌が私の口の中に潜り込んできます。

「アア・・●●さん!!ありさをいっぱい愛して!!!」 私の胸にあたる乳首は

コリコリに硬くなっていました。

 フェラチオもいつに増して激しいもので部屋に「クチュッ!!ピチュ!!」と、いや

らしい音が響きわたります。

 もう我慢できなくなったくらいのタイミングで、ありささんが、「入れていいよ!

付けなくていいけど中で出さないでね!」 生挿入させてくれるなんて夢のようでし

た。 正常位になると、彼女は自分から股を開き、小さめの、少し黒ずんだ大陰唇を

指で広げてくれました。 

 私はギンギンに勃起した自身をゆっくりと挿入しました。 ありささんの穴は小さめ

なので、少しきつめですが、ローションを塗っているので奥まで入りました。

 「アン!!ハーァァ・・イイよ!!●●さん!! 」ありささんの中の温もりが直に

伝わってきます。

 私も「ありさァ!!俺のありさ!!」何回も何回も、彼女の穴を貫きました。

 「まだだよ!!まだいっちゃ駄目!!」と言いながら、入っている物を抜き、私に

抱きついてきました、そして「●●さん、ありさのお尻の穴もいつも愛してくれたよ

ね!!」「今日は最後だから、●●さんに、ありさのお尻の穴もあげたいの!!」

「誰にでもこんな事させないんだよ!!ありさ・・特別だからね!!」

アナルセックスなんて経験ないですが、彼女は大事な物を私に捧げてくれようとして

いるようなので、挑戦してみる事にしました。

 ローションをもう一度塗り、ありささんをバックの体勢にして、お尻を掴んで広げて

肛門にもローション塗ってからゆっくりと挿入します。

「大丈夫よ!少しずつなら・・」 私の心配は、ウンチが付かないかという事でしたが

入っていくにしたがって、もうどうにでもなれという気になっていきました。

 凄くきつかったけど、何とか入ったので、ゆっくりとピストン運動を始めます。

 ありささんは、「●●さん!! ありさのお尻の穴は●●さんの物だよ!!ありさを

メチャメチャにして!!」最初はあまり音はしなかったのですが、段々と「ミチュ!

ミチュッ!!」と音がするようになりました。

 その頃になると、ありささんは、女の子というよりも一匹のメスのように感じられ、

喘ぎ声とも何ともいえないような声を発するようになっていました。

 もう限界が近づいていました。

「もういきそうや!!あかん!!」 ありささんは「いいよ!!ありさのお尻の穴で

いって!!中に出して!!」・・・・・

 とうとういってしましました。 シャワーをしに行きます。 ありささんの肛門から

は少し茶色いネトネトした物が出てきました。

 綺麗に洗いました。 私の物も・・・

 信じられないような初体験でした。 あんな綺麗な女性の肛門に・・・

 最後は、店の外で抱擁して、キスをして終わりです。 今後のプランとかは聞けなか

ったけど、幸せになって欲しいものです。 

 ありがとう、ありささん・・・・・ さようなら・・・・・

 

中坊専用「脱童貞マニュアル」

俺は中1の時、近所のオバさんにお願いして童貞を捨てさせてもらったなあ。
古い土地柄で、近所付き合いが根強く残ってたから可能だったのかもしれん。

オバさん…仮に「佐藤さん」にしとくが、実家から徒歩30秒に住むご近所さん。
正確な年齢は知らんけど、うちの母親より少し上だから、当時40歳くらいかな。
もちろん既婚。子供は2人いて、上の娘が俺より1コ下だったと思う。

おまえらが幻想を抱かないよう正直に言うと、大して美人じゃない。
ブスでもないがタヌキ顔。若い頃は可愛い感じだったかもな、と想像はするけど。
身長は当時の俺と同じ157センチくらい。小太りで胸と尻は結構デカかった。

明るくて喋り好きで人当たりの良い、まあどこにでもいる普通のオバさんだ。
学校の行き帰りに会うと気さくに声を掛けてくれて、前から好感度は高かった。
といっても母親より年上だから、恋愛感情とかは全然なかったけどな。

佐藤さんにお願いしたのは、尊敬する先輩から「最初は年上に教えてもらえ」と
アドバイスされたのが最大の理由。あと、巨乳が俺的に高得点だったし、
何より明るい性格だから話しやすくて、互いに気心が知れてたのが大きかった。

別にストーリー的な前振りはない。おまえらが退くほど単刀直入に頼んだ。
立ち話しながら「親に言えない悩みがあるんです」と言うと、乗ってきたんで、
しつこいくらい「誰にも言わないでください」と念押ししてから切り出した。

「最近、セックスのことばかり考えて勉強も手につかないんです」
「1回だけでいいんです。ボクに本物のセックスを教えてください」

もちろん驚かれたけど、こっちは一世一代の大勝負。真剣に頼んだぞ。
こんなとこでカッコつけても仕方ないんで、童貞だと素直に打ち明けた。

「前から憧れてて、最初の人は佐藤さんって、ずっと決めてたんです」
「ご迷惑はかけません。一生の思い出にしたいんです」

どれも本音じゃないが、まるっきり出まかせでもない。「誇張」ってやつだ。
プライドも捨てて、涙目で「最初の人」「思い出」「1回だけ」と懇願した。
初体験にかける中坊の情熱って凄いよな。我ながらよくやったと思う。

もちろん、すぐサセてもらうわけにはいかなかったが、気持ちは通じたみたい。
翌日、そっとメモを手渡され、その週末に車でラブホへ連れて行ってもらった。

待ち合わせたのは、バスと電車を乗り継いで30分かかる駅の駐車場前。
そこからラブホまで、さらに車で30分。隣の市どころか隣の県だった。

どんだけ慎重だよと思ったけど、実家は古い土地だから地縁がしっかりしてる。
万が一にも「佐藤さんの奥さんが中1男子とエロいことした」と噂になったら、
法律とか条例違反を抜きにしてもタダじゃすまない、と考えたんだろうな。

ガキとババアとの絡みなんて誰も興味ないだろうから、エロ描写は簡潔に。

ラブホは全自動システムってのか、窓口で人と顔を合わさずに済む所だった。
それほど汚くはないけど、風呂とベッドが大きい割に部屋自体が小さい。
勝手が分からないんで、とりあえず言われた通り一緒に風呂に入った。

佐藤さんの体は想像通り、小デブで巨乳&巨尻。オッパイは少し垂れてたが、
家族以外で女の裸を見たのは初めてだったし、俺はもうギンギンのビンビンだった。

彼女が嬉しそうな顔で「硬いねー」とチンコを握って洗い始めた瞬間、
童貞は早々と臨界点を突破し1発目を放出。むちゃくちゃ恥ずかしかったな。

気を取り直してベッドに移動する。カッコつけようもないんで全部言われるがまま。
指示された通りにオッパイを揉んだり吸ったり、アソコを指でいじったりした。
佐藤さんは最初から「教えたげる♪」つもりだったのか、自分で脚を開いて
クリトリスとかヴァギナとか、エロ本でしか知らなかった部位を説明してくれた。

童貞なりに「感じると濡れる」という知識はあったんで、
俺の愛撫で彼女のアソコがベトベトになったと分かると、何だか感動したな。

ここで、デブの40女に中坊が勃起するわけねーだろ、とうそぶく奴に言ってやろう。
この嘘つきめ! 実際、ベッドに移っても、チンコはフル勃起のままだった。

記念すべき初体験は、仰向けで横になった俺に佐藤さんが跨る騎乗位だった。

「よく見てなさいね。入るわよ」と言いながら、佐藤さんが腰を下ろす。
大人になりかけの細いチンコが、熟れた膣へニュルリとのみ込まれた。
もちろんゴム付きだが、感触も思い出せないほど興奮したのは覚えてる。

最初は彼女も気を使って軽めに動いたと思うが、それでも我慢は1分が限界。
声変わり途中の声で「あああぁ??」と呻きながらゴムの中に放出した。

2発目は佐藤さんが仰向けに横たわり、両脚を大きく広げる正常位だった。
エロ本でお馴染みの体位だが、やはり勝手が分からず、手で導いてもらって挿入。
それでも動かし方が不慣れで、夢中で腰を振ってたら途中で背中が痛くなった。

さすがに2回出してたからか、正常位の時は5分くらい頑張れたと思う。
途中から佐藤さんも「あっ、あっ、あっ…」とエロい声を出してくれて、
まあ、本格的に感じさせるテクはないんだけど、あれで何だか自信がついたな。

2回戦が終わると、佐藤さんは添い寝する体勢で腕枕してくれた。

「初めてで、これだけできたら上出来よ。オバさん感じちゃったわ」

もちろんリップサービスだと思うが、メチャクチャ嬉しかった。
感動して半泣き顔で抱きついたら、優しくキスしてくれる。これが俺の初キス。
そう言ったら「あら、あたしファーストキスまで奪っちゃったの?」と笑ってた。

結局、ラブホにいた3時間くらいで5回戦。エロ本で見たバックも試してみたが、
佐藤さんは膣が上付きなのか、上体をベッドに押しつけて、尻を高く上げる姿勢。
犬(タヌキ?)が伸びするような姿を見ただけで、体が震えるほど興奮した。

佐藤さんはゴムを3個しか持ってきてなかったんで、4回戦からは生挿入。
今から考えたら、彼女も最初から3発するつもりで来たのかもな。
もちろん「出そうになったら言いなさいよ」ときつく言いつけられた。

直接感じた膣は、温かくて柔らかくて天国。まじで脳味噌が溶けるかと思った。
彼女も生の方が具合が良いらしく、演技込みだろうけど結構ヨガッてくれる。
最後の方で軽くイッたんじゃ…という気もするが、正直よく分からなかった。

快感が頂点に達し「出そう」と言うと、サッと抜いて口に含むのは熟練の技か。
もちろんフェラも初めて。気持ち良くて、口の中に思い切りぶちまけた。
風呂場で漏らしたのを入れて何回も出してたから、量は大したことなかったけどな。

セックス自体も気持ち良かったし、悲願だった童貞卒業に感動すらしたけど、
本番の合間に抱き締めてくれるのも、「愛されてる」って感じがして心地良い。
佐藤さんが抱いてキスしてくれるたび、チンコは光の速さで回復したもんな。

帰りは行きと同じ。駅前の駐車場まで車で送ってもらって、電車とバスで帰った。

エロ描写は簡潔に、とか言いながら、長くなってごめん。
吐き気がした人は胃薬でも飲んでくれ。実はここからが本題だったりする。

週明け、親しい友達ら何人かに「俺、初体験しちゃった♪」と打ち明けた。
この辺はガキだったな、と自分でも思うけど、まあ自慢したかったんだよな。

当然、友達らは興味津々で身を乗り出す。俺もいい気になって事細かに説明した。
身元がバレるのはマズいから、相手は「知り合いのオバさん」で通したけど。

面白いことに友達らの関心は、俺の初めてのエロ体験談そのものより
「どうやって頼んだか」に集中した。これって童貞中坊ならでは、なのかな。
その気持ちも分かるから、なるべく丁寧&正確に教えてやった。

すると翌週、友達の1人が「俺も初体験しちゃった♪」と報告してきた。
俺の話に感化され、前から仲が良かった近所の奥さんに思い切って告白したら、
意外にもあっさりOKしてくれて、自宅に呼ばれてエッチできたんだと。

ちなみに、お相手の奥さんは42歳。なぜだか「負けた」気分になった。

これは仲間内の奴らにとって衝撃だったみたいだ。すぐさま俺とその友達の
「成功事例」を突き合わせ、検証作業が始まった。ガキが何やってんだか、
と思われそうだが、中学生男子にとって脱童貞はそれだけ重大問題なんだわ。

数日間にわたる作業の末、どうにか出来上がったのが「脱童マニュアル」だ。

一、相手は年上の人妻に限る。中でも子供がいるアラフォー奥さんが狙い目。
一、悩みとかを打ち明けても不自然に思われない、良好な関係をまず築くべし。
一、オバさんは相談に乗るのが好き。好意に甘えて単刀直入に告白せよ。
一、とにかく頼みまくれ。涙も有効。この世で一番邪魔なのは無駄なプライド。
一、キーワードは「初めて」「前から憧れ」「1回だけ」「一生の思い出」。
一、秘密厳守。むしろこっちから「誰にも言わないで」とお願いするくらいで。
一、カッコつけ厳禁。最初から最後まで奥さんの言うことに素直に従え。

他にもあったかもしれんし何回か「改訂」もしたけど、こんな感じだったと思う。

果たしてその後、仲間内でちょっとした「熟女告白ブーム」が到来する。
「何が何でも本物のセックスがしたい!」という熱い思いを胸に、
少年たちは次々と知り合いのオバさんにアタックし、童貞を卒業していった。

嘘だろ、と思われそうだけど、実際この方法ってかなり有効なんだよな。
もともと親子ほどの年の差があるから、恋愛感情とかもなく純粋にお願いできる。
ガキにすれば1回やったら脱童の目的は果たせるわけで、不倫とか愛人とか
ドロドロした関係にならないってのも、奥さん側からすれば高得点だったのかも。

もちろん、中には「オバさん相手に初体験なんてw」と笑う友達も複数いた。
ところが、マニュアルに沿って熟女で筆卸しした友達の中に2人、
クラスの女子から告白され付き合い始めた奴が現れたことで、風向きが変わる。

ちなみに、俺がつるんでた友達はイケメン揃い…とは言わないけど、
それなりに洒脱な奴らが多かったから、彼女ができること自体は不思議じゃない。

それでも仲間内で話し合った結果、初体験をさっさと済ませたことが、
同年代の女子との関係プラスに作用したのでは、という仮説が導き出された。
女の子に必要以上に身構えるとか、逆にガツガツするとか「童貞臭さ」は、
1回経験してしまえば消えないにせよ、かなり薄まるみたいだし。

もちろん、この仮説が正しいかどうかは分からん。間違ってる気もする。
それでも「事実」ってのはガキにとって、下手な理屈より説得力があるらしい。
ついこないだまで「オバさんなんてw」と馬鹿にしてた奴らも目の色を変え、
マニュアル片手に知り合いの熟女へと挑んでいった。

最初2人の「成功例」のせいか、お相手はやっぱり近所の奥さんが大半だったな。
中には学校の購買部のオバさんと仲良くなって筆卸ししてもらった奴とか、
マンションで近所付き合いがないから、親戚のオバさんに頼んだって奴もいた。
そいつの場合、伯父さんの奥さんだから直接の血縁者じゃないけど。

さて、40女に中坊が勃起するわけねーだろ、とうそぶく奴がまだいたら
改めて言ってやろう。この大嘘つきめ!!!!

事態はその後、俺たちの予想を超えた広がりを見せる。

といっても、近所にバレて修羅場ったとかじゃなく、仲間内からその友達へ、
さらにその友達へとマニュアルが拡散してしまったんだな。とにかく凄い勢い。
2?3カ月後には、クラスの男子の大半がマニュアルを手にしてたようだ。

マニュアルを入手したら、実践してみたくなるのが男の子ってやつだよな。
実際、試して成功した奴も失敗した奴もいたと思うが、俺たちの集計によれば、
キモオタ系の非モテを除いて、クラスの男子の7割以上が脱童貞に成功した。

部活とかを通じて他のクラスに広がり始めると、もう俺たちの手に負えない。
実際、俺の初体験から半年くらい後、最初の仲間とは全然別の部活の友達から
「このマニュアル知ってる? 俺、これで初体験しちゃった」と自慢された。
もともと俺が作ったやつだなんて、そいつは想像もしなかったらしい。

他のクラスとか直接知らない奴に、どこまでマニュアルが広がったか分からんし、
ましてや入手した奴のうち何人が実行したかなんて調べようがない。

でも、特別に難しいことが書いてあるわけじゃないし、「本物のセックス」にかける
中坊男子の熱い思いを考えると、試してみた1年生は相当な数に上るはず。
だとすれば、クラス内の実績から推計して、俺の学年の「非童貞率」って、
中1にしては異様に高かったんじゃないかな。

ちなみに、脱童したら同年代女子にアプローチする度胸もつくんだよな。
実際その後、クラス内や学年内でカップルが急に増えた気もするし。
男子だけじゃなく女子の「経験率」もかなり高かったかもしれない。

あのマニュアルが女子とか教師に渡ったら面倒だったかもしれないけど、
幸いそれはなかったみたいだ。もちろん、非モテがチクった可能性はあるが、
問題にならなかったってことは、まともに取り合われなかったんだろうな。

…というのが、もう10年以上も前の話。
俺は大学進学で地元を離れ、就職後も戻らなかったから、その後の展開は知らない。
中学2年に進級後、後輩の新入生の間にもマニュアルが広まり始めたとは聞いたが。

いずれにせよ、たいていの中学生は自意識の塊なわけで、
経験豊富な熟女に頼み込むってのは理想的な脱童だったな、と今でも思う。

当時は深く考えなかったが、中学生にとってアラフォーは母親と同年代で、
相手にも自分と同年代の子供がいるケースが多い。
コミュニケーションって意味じゃ、互いにやりやすかったのかもな。

プライド捨てろってのも、いまだ童貞の「臭い」連中を見てると正解だったと思う。
あいつらって、スペック低いくせに何でプライドだけ無駄に高いんだろうね。
今からでもマニュアルを見せてやりたい気もするが、
あれが使えるのは中学か、せいぜい高校生までだろうな。

大半の中坊は脱童そのものが目的だから、経験してしまえばオバさんは用済み。
あとは普通に同年代の彼女を見つけるわけだ。だからこそオバさんの側も簡単に
股を開いてくれたと思うが、何事にも例外ってあるんだよな。

例えば俺の場合、初体験で「熟趣味」に目覚めてしまい、同じ手を使いまくった。
だから実家の近所には「あの子を筆卸ししたのは私♪」と思い込んでるオバさんが、
7?8人はいる。まさか自分らが「棒姉妹」だなんて想像もしてないだろうけど。

ちなみに初体験の佐藤さんとも、その後3回くらい手ほどきしてもらった。
2回目以降は俺も経験を積んだから、普通にエッチできたしマジイキもさせた。
何か自分が成長したみたいで嬉しかったな。これも俺が熟女にハマった一因だ。

いや実際、アラフォー女と男子中学生って、セックスの相性はかなり良いと思う。
奥さん連中には旦那とご無沙汰の人も多いし、若い子が相手なら優越感に浸れる。
中坊にすれば暴走する性欲を受け止めてくれる熟女って、まさに女神様だもんな。

そして先日、久しぶりに帰省して中学時代の仲間と飲んだとき、
「例の脱童マニュアルだけどさ、あの中学でまだ出回ってるらしいぜ」と聞いた。

後輩たちが目の色を変えて読んでるマニュアルが、俺たちの作ったオリジナルと
どこまで同じかは、実物を確認してないから何とも言えない。
ともあれ、わが母校の経験率が今どれくらいか、調べてみたい気はするけどな。

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

「レイプ」「中出し」がタイトルに入ってるスレの厨房率は異常

そんなにすごいのか

昔は半強姦なんて当たり前だったなぁ。
大学時代にはサークル内の飲み会で酔わせて集団SEXとか普通にやってたよ。
今とは性行為の概念がだいぶ違って、
泥酔したり家に行ったりする女が悪いっていう風潮もあったし
警察沙汰になるような話は周りで一度も聞かなかった。
そのぶん誰のかわからない子供を妊娠したって話は多かったが。

それが今や複数プレイした時点で犯罪確定だし
酔わせてSEXってだけでも犯罪者扱いされる時代だからなぁ。

マジの話。

ようやくチャットとかメールが普及していた時代(2000年代前半)。
俺は高校生で、地元の超ド田舎に住んでいた(コンビニ・信号がない)。

とはいえネット環境はド田舎割りには進んでいて、
チャットというのを楽しんでた。

チャットで自分と同じ県の中3女子と出会って、メールもするようになった。
名前は…知らない。お互い、名前というのを名乗らず、チャットの名前で呼び合うことにした。
(俺:ちはや 中3女子:えりこ)

えりこという奴はかなりエロかったが、それを表に出すことは殆どなかった。
まぁ、夜とかになって興奮する日もあったが、あまりそういうことはなかった。

春休み、えりことT駅という、これまた超ド田舎駅で会うことになった。
その前日にヤろう、ということだった。なにせ俺もえりこも初体験だから少し楽しみだった(多分)。

午前11時半ぐらいにT駅に着いて、しばらくしてえりこが来た。
顔はどちらかというとブサイクだったが、ヤるにしては別に気にするほどでもなかった。

とりあえず、T駅からしばらく歩いて川の近くまで話しながら行った。
その川の近くは全く人もなく、ただ山と森しかなかったが、シートを持ってきてその上で座りながら色々と話した。

するとえりこが、
「ちはや(俺の名前)、やっぱり、ヤるのやめない…??」
と言いだした。

内心、ショックだったが、昼1時ぐらいになって、やっぱりヤろうか、という雰囲気になった。

多分1時半ぐらいだったと思う。
お互い経験もない2人だから、まずは何をすればいいか分からなかった。

とりあえず、ここは男がリードすべきだな、と思って、
まずはえりこを脱がせることにした。

北国に住んでるので、ちょっとまだ寒く、全部脱ぐのは無理なので、
まずはとりあえず胸を露出させた。

大きさはCだというが、よく分からない。
やわらかく、乳首はビンビンだった(ちょっと黒かった)。

そして下を脱がせた。
えりかが「や、やだ、私、濡れてるかも…」と言い、目をつぶった。
股を開いてみると、少し白っぽいかなりネバネバした液体が見えた(マンガみたいに水みたいなトロトロじゃない)。
指で開いてみると、膣から出ていたことに改めて興味が出た。

事前に、ヤるとしたらどこをいじってほしい?と聞いたことがあり、
「クリ」と答えていたので、まずはクリをいじることにした。

多分、えりかは感じやすい体質なんだと思うんだが、
クリをいじる度にあえぎ声が出た(超ド田舎で川の近くでしたので、声を出してもまずバレない)。

クリの皮を剥き、指や舌でいじった。
気持ちいいらしいが、膣からはそんなに液が出てなかった。

どうやったら液が出るんだ?と考えた俺は、
とりあえず、膣に指をいれることにした。

膣に指をいれる感触って想像したことはあったが、まさに想像してたとおりの感触。
周りから締め付けるような感じだった。

膣のなかはそこそこ濡れていた。
ピストン運動をさせて、「気持ちいい?」って尋ねると「そうでもない」らしい。
つまらなくなったので、またクリをいじることに専念した。

激しくクリをいじると、時折ビクビクと体が反応して面白かった。
しかし、終始イクことはなかった。

えりこは「今度はちはや(俺)の番だよ」と言って、
俺は下を脱いだ。かなり寒かった。

言うまでもなく、ビンビンだった。
えりこは初めて見たらしく、かなり珍しそうに触りながら見て、口にパクッといれた。
気持ちいいのかよく分からなかったが、亀頭を下でなめられる度にちょっとくすぐったかった。

いわゆる69の体勢?というんだろうか(そういう用語はよく分からんが)。
お互いに性器を舐めあうことになった。

俺が下で、えりこが上。えりこ曰く、体重は俺より重いので、少しきつかった。。

俺はひたすらクリを舌でいじり続けた。
フェラしていたえりこもその快感に負けて、フェラどころではないらしく、快感に負けまいとふんばっていた。
今考えると、イクのを我慢してたかもしれない。

まぁ、まだ続くんだが、
あまり関係のない話になるのでここで終了。

あまりエロくないし、レイプというわけでもないし、
文章力もなくてすまん。

彼女がいない間に彼女の親友とエッチな事をした

同じ街に住んでた(アパートは別の)彼女Cは同郷の親友Rと暮らしてたので3人で食事することが多かった。
Cが会社の新人研修合宿のため2週間不在のため、初めの1週間のうちの何日かをRと食事して「じゃお休み?」と別れてた。
お互いが次の日休みの土曜の夜遅くまで飲んでしまい、少しロレツの回らなくなってたRが「ね?Cがいなくて大丈夫なの?」と言う。
大丈夫なの?が淋しくないの?という意味だと判断した俺は「1週間や2週間会わなくても普通平気だろw」と答えると潤んだ目をキラキラさせて俺を睨むようにしたRの口から「じゃなくてあっちの方!」目もそうだけど明らかにエロさ満載のRの言葉の意味がわかってしまい…ってあれなら俺じゃなくても誰にでも伝わったはずw
瞬間思ったのはいったいCはRに俺のことどれほど性欲の強い男だと話してるんだろと…
確かに思い当たる節ビンビンな時代ではあったけど。

全然綺麗事じゃなく俺は彼女の親友であるRに対してそういう気持ちを持ったことが1度も無かった。
友人達の間でも美人で有名なCに惚れてたってことがあったし、行動する場合は基本3人だったので彼女の友人は俺の友人という感覚でしか無かった。
ただ今思い出してもRは充分良い女だったし、初めて見たその状況下の彼女はエロかったぁ。
R「だって男の人って大変なんでしょ?」「辛くないの?」「ワタシしてあげようか?」
Rがどんな情報(俺のことやエロ知識)持ってての発言なのか真意がわからないで一方的に押されるばかりの俺も1つだけ確実に知っていたことがRが処女であるということ(Cが合宿行ってからのこの数日間に体験していなければ別の話だが)。
俺「Rとするのは拙いっしょ。俺Cに怒られるよ」とこういう場合の男の常套逃げ文句。
R「Hじゃあないよ。それはダメ。ワタシだってCに怒られちゃうよ」ちょっと間があり「ク・チか?テで?してア・ゲ・ル・ヨ」それ聞いてすぐ思ったのが、それだとCに怒られないとでも言うのか?という突っ込みとロレツの回ってない言葉のイヤらしさったら無い。
この時は既に落とされてたんだな。

店でもう少しなんやかやあったんだけどシーンは俺の部屋のベッドの上に飛ぶ。
HナシなのはもちろんだしキスもナシでRの作業が淡々と進んでいた。
マグロ状態で横たわった俺のジッパーをチャーと降ろし下着の裂け目に指を入れ取り出そうとしているようだったが、Rはそれが自分の予想以上に困難な作業だということに気がついたらしく、今度はベルトをカシャカシャ外してパンツ前面を開放して下着の上部から手を入れ始めた。
ホントに人生初の作業だとしたら実に効率良く素早く大事なことに気がついたと思う(後々わかったけど素質あったみたい)。
既にRの小さな掌では両手で握っても頭部分がはみ出るほどになって狭い布下で押し潰されてた俺を片手で無造作に握り下着を太腿の方に移動させながらとうとう開放させてくれた。
Rにとってはこれだって初体験だったはずなのに(後は全て人生初なので省略するw)実にスムーズに事を運んでいく。
酒の勢いなのか無知だからこその大胆さだったのか。

R「え?熱い?コレ。凄い大きいね。C何日かいないとこんなになるんだ?」その表現とこんな状況でRの口から発声されたCの名前とで握られたモノが更にギンと脈打ったのがわかる。
ここで気がついたのがどうもRの頭の中には男のオナニーという感覚が無い。
事実俺は2、3日前にはしっかりと放出しているのだが、Rは俺がCと会わなくなってから溜まりっ放しだと信じて疑ってないようだ。
まあそれがきっかけでの今のこの状況なんだから当然一々そんなことの否定はしなかったが。
R「なんかこんなになってて可哀相w」男の生理とサガにちょっと笑い入ってる。
R「どっちがイイの?手?口?」
俺もうなんの躊躇いも無く「口でやって」。
手を動かすわけでもなくただギュっと握り締めているモノに「うん、わかった」とRも躊躇なしに顔を近づけ舌先だけ出して鈴口だけをチロチロ舐めだした。
ヘタな注文せずにRの手順に身を任せようとそのままでいると何故かその行為が何分間も続く。
俺としては早く次のステップに進んで欲しかったのだがR「これでイイの?これで気持ち良い?」どうもそれがRにとっての全てだったらしいw

それだけでは男は逝けないんだということを懇々と事情説明した後、ようやく俺の膨らみはRの口内に納まりはしたんだけど、その流れからは当然のぎこちのない頭の上下運動と舌による一定リズムの回転運動が延々と繰り返されることになった。
この動きに比べればCのテクニックはプロの技とさえ言えるほどだけど、まるで子供にやってもらってるようなRの直線で単純な動きが何故か新鮮で愛おしくてたまらなかった。
結局口だけでは逝けなかったが最終的には手の動きも体得してくれたRの献身的な2時間近くは俺を充分満足させてくれた。
放出された量はRの想像を大きく超えるものであったらしく一生懸命頑張って喉奥に流してくれた分と唇の外に流れ出した量は同じぐらいだったみたい。
口の中にあった分を完全に飲み干してから口の周りをティッシュで拭き終わったRが「これだけ溜めてると量も凄いんだね」と言うまたまたカン違いの言葉には心臓をギュっと掴まれたような気がした。

ただRとしてはそれから1週間の間にほぼ2日に1回のペースで繰り返された同様行為の結果、それが単に自分のカン違いでほんの2日前にあれだけ出したモノが今日もまた同じ分量で同じ勢いで放出されるものだということをもう理解していた。
同時にこの日これだけぎこちなかったRの技術は、Cが帰ってくる日となった1週間後の日曜には驚くほどの進歩見せていた。
逆に言えばそれも当たり前というかHもキスもせずにただただ口淫だけで男を1週間逝かせ続けるというのは結構大変なわけで、俺もRのその頑張りに甘えてしまった結果、彼女の技術向上に貢献してしまった次第。
その因果関係として2週間ぶりに家に戻り彼氏と会うCの大きな期待に応えられなかった俺への不満は当然でありちょと揉めてしまった(Rには関係ない)。

これが若かりし時の俺にとってのちょっと刺激的な2週間事件だったんだけど、最近たまたまCに会うことがあり思い出し書いたお目汚しの話です。失礼しました。

SNSつながりで

恥ずかしながら、自分たちはSNSがきっかけで出会った。
本格的に婚活してる人も、軽く遊びで登録してる人もいる、まあそういうサイト。
最初は気の合う友達が出来ればと思って登録して数日後、彼が登録した。

その時に写真を見た瞬間、「あ、このひとだ」という感じがした。
そこからメッセージをやりとりし、連絡先を交換し、メールは毎日、
電話は一週間に三回くらいで、1ヵ月後に会おうという話でまとまった。

彼とは遠距離なので、こちらへ来ることにはなったがホテルを取らないといけない。
告白こそしてなかったけど私は彼のことをもう好きになっていたし、
彼も毎回、○○さんと出会えてよかったと、好きな気持ちを全面に出してくれてた。
なので私から「一緒に泊まることも出来るが泊まってもいいか?」と聞いた。
引かれるかと思ったけど彼は「泊まって欲しい、嬉しい」と承諾してくれた。

でその数日後の電話をしてる時、今度は彼のほうから冗談ぽく、
「泊まるとき襲ってもいい?」と。
嫌な気持ちは全然しなかった。
むしろ嬉しかったし、うぇるかむだった。
お互いに経験が無いことを打ち明け、必要な準備をすることを確認した。

ちなみにその電話のとき、「会ったら直接伝えたいことがある」と言われていた。
で、それが何なのかは、直接会って告白される段になってやっと判明した。
だって告白の言葉が、「結婚を前提にお付き合いして下さい」だったから。
全力で頷いたよ。観覧車から見える夜景、綺麗でした。嬉しかった。

ホテルへチェックインして、シャワー浴びて、準備した。

シャワーの時、緊張のせいか、ついいつもと同じく化粧を落としてしまい慌てた。
眉は描かなくても一応自前があるし、「ギャップはないから大丈夫」
と言ってくれたんだけど、内心ではいいのかこんなんでwwwと思ってたり。
抱きしめあった彼の胸板は当然自分より分厚いし、背中に手の回らないかんじと、
自分とは違う匂いに包まれて、どうにかなりそうなくらいドキドキした。
手のひらも大きいし、腕だって太い。

じゃあ彼はすごく大柄かと言われれば、身長も体重も決してそうじゃない。
でも、自分がすっぽり包まれてしまう、そんな不思議な感じがした。
ベッドに寝かされ、ちゅっちゅっちゅ、と軽く繰り返してキスされて、その後舌が入った。
舌って奥まで深くガッツリ来るのかな怖いな、と思ってたけど、唇の裏側をぺろぺろ、
表面を吸うようなそんな優しいディープキス。

胸も触られたけど、Dとはいえ寝かされてるとぺったんこでちょっと申し訳なかった。
乳首触られると、そのたびに御尻の上のほうがじんじんするような不思議な感じがあった。

あ、ブラは自分でとって、ショーツは彼が脱がせた。
ブラホック難しい……とギブアップしたので。
胸部の防具だし、ちゃんと装備しないといけないからって言っておいた。
で、だんだん彼の顔が下半身のほうへ下がってって、太股なでられて、
「力抜いて……」って。やっぱり恥ずかしい。
何とかして脚開いたら、内腿にキスされて、いきなりクンニされた。
気持ちいいとか初めての感触だとかじゃなくて、頭の中パニック。
うわー!うわー!ってパニックになりながら、してもらった。
その後指を入れられて、濡れてるかどうか確かめてから、彼はコンドーム装着。
私は、身体のほうは何とか準備が出来たくらいの具合だったけど、
もう頭の中がふわふわでかつパニックで、もうぐったり。

やっぱり初めて同士、しかも最初で、彼のはちょっとふにゃっとしてた。
何とか元気になったところへコンドーム付け終えて、挿入へ。
中々入り口を見つけられなかったので、私が指で開いた。
後、腰の後ろに枕とかも敷いてみた。

指一本分くらい入ったところに凄く狭い場所があって、
もうそこで入らないくらいの感覚。無理に通り抜けようとすると「みちぃ……っ」って。
痛くて痛くて、何度も抜いてもらってはそこまで進むのの繰り返し。
赤ちゃん通る道だから平気だろとかいう予備知識、なんの役にも立たなかった。痛い。
でもなんとか全部収まって、動いていい?と彼が腰を揺らした。
擦り傷作る感覚があるけど、あれのもうちょっと鈍くなった、
ナイロンタオルで身体擦りすぎてイテテテテテテ!!って感じが膣からするんだ。
「無理、止まって、じっとしてて」って何度も繰り返して、
でもそのうち切羽詰った彼がガンガン動き出した。
あっあっあっあっ、って揺さぶられながら勝手に声が出て驚いた。気持ちよさとかは全然ないのに。

支援

しばらくののち彼が射精して、抜いてくれた時は正直ほっとした。
受け入れることは出来たけど、やっぱり痛かったし。
けど、好きな人とするって、本当に嬉しいし、イヤだなって気持ちは沸かないものなんだと思った。
彼は何回も繰り返し、ありがとうありがとう大好きだよって言ってくれて、
私はぐったりしたままw、うんうんって頷くのが精一杯。
シャワーまで行ける気力がなくて、身支度だけ整えてトイレへ行った。
トイレットペーパーについてたのが本当に「鮮血」で驚いた。普段出てくるのは違うしね。
その後はくっついて眠った。

そのとき出来たのは一度だけだったけど、良い初体験だったと思う。
痛かったけど、彼は出来る限り気遣ってくれたし……
後、彼のtんtんの勃起した時の大きさが通常時と違いすぎて驚いた。
三倍くらいになってるんじゃないかと思った。

以上、お粗末さまでした。

30代童貞という都市伝説

〈注=筆者は推定50代のオッサン(既婚)らしい〉

性にまつわるいい加減な噂話に若者が振り回されるのは、
なにも今に始まったことじゃありません。ただ、ネット社会の弊害でしょうか、
眉唾の情報に一喜一憂して、正常なのに「自分は異常じゃないか」と悩んだり、
逆に「誰でもやってるから」と危機感を持たず痛い目に遭ったりするケースが
以前より増えてる気はします。

先日、知人の年配男性と「近ごろの若者は大丈夫なの?」という話をしました。
その知人曰く、最近は30歳どころか40歳近くになってもセックスの経験がない
男性が増えているとか。40歳だともう「若者」じゃありませんけどね。

確かに匿名掲示板を見ると「30代童貞」を自称する書き込みが目立ちます。
少し前まで「性体験の低年齢化」が言われていたのに、どういうことでしょう。

「ネット社会ならではの都市伝説」というのが、とりあえず私の推論です。
その男性にも「心配するほどのことはないと思いますよ」と言っておきました。

もちろん正確な統計があるわけじゃありません。
初体験年齢に関する調査は幾つもありますが、あれほど当てにならないものはない。
例えば自分が10代の頃、アンケートで「セックスの経験がありますか?」と聞かれ、
果たしてどこまで正直に答えるか、考えてみれば分かるでしょう。
なので、以下は私が若い人たちと接した「体感」だとお断りしておきます。

まず、「性体験の低年齢化」からして眉唾ものです。
唱歌「赤とんぼ」に「姉やは十五で嫁に行き」という歌詞がありますが、
明治・大正期まで10代で結婚・出産する女性は決して珍しくありませんでした。
男性の結婚年齢には幅がありましたが、初体験はおおむね今の中学生・高校生の
年頃に済ませるのが一般的だったようです。

比較的最近も「ヤラハタ」といって、性体験のないまま二十歳を迎えるのは
恥ずかしいことだ、という風潮がありました。今でも使われてるんですかね。
逆に言うと、大抵の男性は10代で初体験を済ませてたわけです。

つまり絶対年齢で見ると、昔も今も初体験年齢に大して差はないんですね。
「低年齢化」も社会に出るのが遅くなったことによる相対的な現象でしかない。
成人年齢やいわゆる「結婚適齢期」は社会の仕組みにしたがって変化しますが、
セックスは人間の本能に関わる行為ですから、そう変わるもんじゃありません。

女性なら初潮、男性なら精通から数年のうちに性体験を済ませるのが自然だし、
異性とのふれ合いを通じた人格形成の上でも望ましいと言えます。
もちろん一人前の「社会人」になるのが遅くなった現代は避妊が不可欠ですが。
いずれにせよ、ここ10?20年で性体験年齢が極端に遅くなったとは考えづらい。

もちろん、何らかの理由で性体験のないままの男性も、少数ですがいます。
例えば同性愛者の中には、異性とセックスしたくないという方が少なくない。
重度の心身障害者にもセックスを経験する機会がない方がいます。
さらに特殊な例ですが、カトリックの神父様とか主に宗教的な理由で
異性との交わりを絶つ人もいらっしゃいます。

ですが、こういった方々がここ何年かで急増したわけじゃありませんよね。
強いて言えば同性愛者に対する社会的認知が進んだ結果、
以前ならさまざまな圧力で意に沿わない形での結婚を強いられた男性が、
少しだけ性的指向に正直に生きられるようになってきた、くらいでしょうか。
障害者のノーマライゼーションはむしろ進んでいるとすら言えます。

女性にとってセックスに応じることは「遺伝子の受け入れ」です。
言葉を換えると「この男の子供を産んでもいい」という意思表示。
避妊の有無とは無関係に本能レベルでそう判断した、ということです。
この辺の感覚は、なるべく多くの畑に種をまきたい男性と、
まかれる種を吟味厳選したい女性で違いがあるかもしれませんが。

逆に言うと、セックスの拒否は「遺伝子を受け入れない」という女性の意思表示。
女性の場合、吟味しすぎて機会を逸する人もいるようですが、
男性は誰からも遺伝子レベルで無価値と判断されたわけで、より深刻と言えます。

本当なら人間の尊厳に関わる問題ですよね。そんな馬鹿な話はない。
能力や個性は違っても、誰しも次世代に遺伝子を引き継ぐ価値はあるはずです。

確かに、いつの時代もモテる男がいればモテない男もいます。
私の若い頃も、男前だったり金持ちだったり口が達者だったりする男は
いろんな女と浮き名を流し、内心うらやましく思ったものでした。
見てくれが悪い男、貧乏な男、口下手な男はそれだけでハンデなのは事実です。

ですが大抵の人は学校生活や社会生活の過程で他人との交わりを経験し、
その中で自分に見合ったお相手を見つけるものです。
私だって決して見てくれが良い方じゃないしモテもしませんでしたが、
21歳の時、同じ下宿に住む年上の女性に初めて手ほどきを受けました。
それこそ「ヤラハタ」。当時でもかなり遅い方だったんでしょう。

運悪くお相手が見つからなかった男は、プロの女性が相手をしてくれました。
今なら一部の性風俗店がそれに当たるかもしれません。そういう環境の下だと、
強い意思で拒否しない限り、30歳までセックスを避け続けるのはかなり難しい、
というのが常識的な感覚じゃないでしょうか。

実際、私が日ごろ接してる若者にも、人付き合いが下手な人もいれば
女性の前で緊張してしまう人もいますが、皆さんやることはやってますね。
どの女性からも遺伝子レベルで拒絶される男なんて、そうそういませんよ。

最初の年配男性に話を戻しましょう。
彼が心配した原因が匿名掲示板ということに注目したいと思います。

身分確認のない掲示板は老若男女を自称する大勢の人で賑わってますが、
例えば男性が女性、女性が男性のふりをして簡単に書き込めますよね。
「私はクリプトン星から来た」でも「俺は平将門の生まれ変わり」でも
書くだけなら何でもありです。

「自分は30歳で童貞」と書き込んだ本人が2児のパパの可能性もありますし、
もしかしたら女性かもしれない。本当に童貞でも30歳じゃなく10代の少年が
ふざけて書き込んだとも十分考えられますよね。

同性愛者、障害者、聖職者といった特別な事情があるならともかく、
そうでない「本物」の30歳童貞は、掲示板にもまずいないと思います。
若者の性欲が落ちているという俗説を真に受けて生まれた冗談でしょう。
性欲だって10年かそこらで急激に落ちるわけがない。表現の仕方が変化して、
われわれオジサンに分かりにくくなっただけ、と考えた方が自然です。

というわけで、心配症な世のオジサン、オバサンに言っておきます。
大丈夫! 日本の若者はそこまでダメになっちゃいません。
特殊な事情でもない限り、30代の童貞なんて「都市伝説」か、
いい加減な調査を基にしたネットメディアの「おふざけ」ですから。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスしたエッチな体験談

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。
自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。
コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w
ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。
で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!
それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w
たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。
寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。
体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。
そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。
しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪
胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w
上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w
脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。
奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!
『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w
汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪
肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w
ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!



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