萌え体験談

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初体験

質問  初体験の思い出

 初体験の思い出 
 先日、職場の飲み会で女性陣3人と話していると、ひょんな事から初体験の話になりました。私の経験は話せなかったので、聞き役に回ることにしました。  
「で、何歳の時が初めてだった?」
「え?私、最近だよ・・・」   
 お酒も入っていたので、皆恥ずかしげもなく、経験談を語っています。 
 いつもはPCの画面をじっと見つめ、頑張って働いている姿からは想像出来ない奔放ぶりを発揮しています。飲み会の醍醐味でもありますね。 
 話はさらに盛り上がり、それぞれの感想を話しだしました。  
「とにかく、最初って痛くなかった?」 
「痛い以前に怖いよね?」 
「そうそう!怖いし、渇いてちゃ痛いし、そうすぐに濡れないじゃない?」 
「私もすっごい時間がかかったよー!ハードにしたらだめだよねぇ?」 
「ソフトにしたって怖いよぉ?!あんなモノが入るはずない!って感じ」  
「だよね??(3人賛同)」 
      
        
「でも、慣れてくるとやめられないっていうか・・・」   
「あ?それなんか分かる?」 
「もう、無いと生きていけない?みたいな?(笑)」  
「私、朝まで入れっぱなしだったことあるよ?」   
「うっそ??スッゲー!!!」 
        
        
 どんどんテンションが上がっていき、聞いているこちらが苦笑いです。  
 女性陣の酒で潤んだ視線を感じ、嫌な予感がしました。
        
         
「ジゴロさんはいつでした?」 
「えっ!・・・・・・一度も・・・無い・・・です・・」  
「ええ??マジですか??!!!!!」   
     
      
      
      
      
      
      
    
      
              
          
         
        
          
 質問です。  
      
   
       
     
           
         
 コンタクトレンズって最初は痛いのですか? 
  
   

私の元彼に嫉妬する夫ですが、実は・・・

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

元彼に嫉妬してアレを奮い立たせる夫ですが、その元彼でさえ3人目の彼・・・
私の初体験が中一で12歳、相手は母の45歳の再婚相手、二人目は中三で14歳、相手は養父の19歳の連れ子だったなんて知れたら、もっと嫉妬するかしら・・・

私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

思い出の愛人~その2~リンコ

さて、ナッチが卒業して2年後、今度は倫子(トモコ)という女優級の美麗女子大生を囲った。
知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。
高校を出たばかりのリンコを裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。
最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。
そう、リンコは初めての18歳非処女だった。

「初体験はすましてるようだな。」
「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」
薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。
女は見た目で損得が別れる。

私は、非処女のリンコを初めからマゾ調教した。
そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。
縛り上げ、以前ナッチにしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。
美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。
援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人のリンコには似合わなかった。

縄を打った裸のリンコにコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。
地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。
ナッチの時もそうだったが、投稿した写真のうち掲載される写真は、セックスしているハメ撮りは少なかった。
チンポがマンコを貫く写真は毎回1カットだけで、あとは被虐痴態、凌辱写真、着衣のスナップも掲載され、普段は如何に知的な美人女子大生であるかを知らしめたが、目にはモザイクがかけられて当然リンコと断定する者は一切なかった。

リンコが3年生になった時、いつものように新しい1年生を囲ったが、リンコがあまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。
そして、この女子大生が撮影を拒否したことがきっかけで、4方向から隠し撮りできるように細工したヤリ部屋を作って、この女子大生の処女喪失を隠し撮りしたのだ。

リンコが3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけてリンコのクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。
その写真も投稿し、掲載された。
リンコは4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。
だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。
ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

リンコが4年生の頃、妻がヤリ部屋で繰り広げた愛人大学生とのお楽しみを鑑賞した。
妻はこの時はまだ、4つのビデオカメラの存在を知らなかった。
西田ひかるに似た可愛い中年女が、大学生の男を襲っていた。
チンポを支配され、ドドメ色のマンコを舐めさせられ、若いビンビンのチンポにスキンを被せて馬乗りになって精液を搾り取っていた。
自慢の可愛い顔があんなにアホ面になった妻の姿は、その時初めて見た。
そして、その動画から聞こえる男子大学生の話すイントネーションが、リンコの話すそれと似ていたので、隠し撮りした動画を見せて妻を驚かしたついでに大学生の出身を聞いたら、リンコと同じだった。
私は、この、妻に虐げられてきた男子大学生とリンツをくっつけたら面白いと思い、出身地へ就職を決めた二人を、大学卒業の2か月前の1月の晴れた日に紹介した。
二人は、自分が愛人であることを必死で隠し、私や妻を大家さんだと紹介していて笑えた。
リンコは、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の若者に惹かれていたようだった。
一方、男子大学生はリンコの美貌に一目惚れは間違いなかった。
私は、リンコが卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。
そして、卒業前日、最後の凌辱を終えたリンコのクリからピアスを外した。
「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」
そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。
リンコだった。
例の同郷男と結婚の報告だった。
今、リンコは26歳の新妻になっている。
妻の元愛人だったあの男は、リンコの歪に色付いた変態マンコと穴の開いたクリを見て、何を想っただろう・・・

思い出す妻のハメ撮り動画

私の初体験は大学2年の夏、20歳の時でした。
大学の1年先輩の知り合いの女子大生に、半分からかわれるようにして初体験しました。
「え!初めてなの?可愛いー」
などと言われながら、ペニスを扱かれて挿入前に射精させられて、
「あらボクちゃん出ちゃったのー」
のどと笑われたりしながら、スキンを被せられて騎乗位で初体験しました。
その後、その女子大生や、その女子大生の知り合いの女性数に紹介されてまだウブな男の性を弄ば体ました。
その女性たちの前でオナニーショーをさせられたり、お尻の穴を悪戯されたりしましたが、その女性たちともセックスさせてもらえたのでそこは我慢していました。
そうやって私は、恋愛を一つもしないまま、大学時代は4人の女性と色々な性体験をしてきました。

最初の女性を紹介してくれた先輩はイケメンで、素敵な女性を次々に毒牙にかけていました。
ある時、
「とびきりの上玉をゲットしたんだ。しかも隠し撮りに成功したんだぜ。特別にお前にだけ見せてやるよ。絶対に誰にも言うなよ。盗撮がばれたらヤバいからな。」
と言って、DVDを再生しました。
そこには、「宮崎あおい」さんに似た清楚で可愛い女性が映りました。
「な、上玉だろう?短大1年の19歳なんだが、驚いたことに処女じゃなかったんだよね~~。清楚でお上品だから、処女喪失を撮影しようと思ったんだけどなぁ・・・」
先輩に抱きしめられて唇を奪われ、服を脱がされ、乳房を揉まれ、半裸状態で、
「シャワー、浴びさせて・・・」
と言って画面から消えた彼女が、次のカットではバスタオルもまいていないスッポンポンで股間を晒し、陰裂を舐められていました。
きっと、勃起した陰核を舌先で転がされているのでしょう、呻きながら悶絶し始めました。
ピチャピチャと愛液の音が響き、やがて彼女は先輩の陰茎を探すように手を出し、身を捻って口に咥えて69の状態になりました。
そして先輩はスキンを被せると、彼女のピンクの膣口に陰茎を深々と挿し込みました。
ズブズブと清楚な19歳の美少女を貫く産廃の陰茎は、少しずつ彼女の愛液で白く濁っていきました。
先輩は、カリまでゆっくりと引き抜くと、これまたゆっくりと奥深くまで挿し込み、グリグリとグラインドしました。
大きなストロークでこれでもかと突き立てる先輩の陰茎が最深部に達すると、彼女は大きく開いた足をビクビクとさせて、
「んうぅぅぅぅぅ・・・・」
と、清楚な美少女とは思えぬ絞り出すような喘ぎ声をあげました。

暫くすると、先輩は少しずつストロークを短くしながら、ピストンのスピードを速くしていきました。
彼女は身体を捩って悶えはじめると、何度も快感にさらわれているのかガクガク痙攣しながら仰け反っていました。
彼女のピンクの膣口から大量の愛液が溢れ、ピストンのたびに打ち付けられる先輩の陰嚢がパンパンと音をたてました。
美少女は清楚を投げ捨てて思い切り仰け反り、シーツを握って全身に力を入れて痙攣していました。
先輩は射精したのでしょう、ズン!ズン!ズン!と大きく打ち付けました。
そのたびに彼女の乳房がブルン!ブルン!と波打ちました。
先輩はゆっくりと陰茎を抜き、彼女の両足を高く持ち上げて、カメラの方へ膣口を向けました。
嫌らしくヒクつきながらパックリ開いた美少女の膣口からは、画面を通して淫臭が伝わってくるようでした。

「どうだ?あんなに清楚な美少女がこんなに淫乱だなんて、驚くだろう?いいか、絶対に口外禁止だぞ。俺もバッチリ映ってるから、卒業するときは処分するつもりだからな。」
「この人、先輩の彼女なんですか?」
「まあ、彼女だけどあと4か月で卒業だから、まあ、半分彼女、半分セフレみたいなもんだろうな。」
そう言って、ニヤッとしていました。

先輩が卒業して、私が4年生、先輩の紹介してくれた女子大生も2人を残して卒業、私を弄ぶ女性は2人になていましたが、あのDVDの彼女からしたらだいぶレベルが落ちました。
いつかあんな清楚な美少女と付き合ってみたいなと思いながら、それでも玩ばれてのセックスに性欲の捌け口を求めていました。

私は次男坊なので、大学を卒業しても田舎へ帰らず、都会に就職しました。
就職して2年目、ある合コンで目にしたのはあのDVDの美少女によく似た女性でした。
彼女は、私の出身大学を耳にした時、
「あっ・・・私、同じ大学に元彼がいたのよ。卒業して地元に帰っちゃったけど・・・」
と言いました。
私の卒業年度を聞いて、
「あなたのひとつ先輩ね。私の初めての人だったんだ~~」
と言ったので、心の中で「ウソつき!完全に女の悦びを知ってたじゃねえか!」
と突っ込みました。
その様子に気が付いたのか、勘が鋭いのか、
「え?なんか言った?」
と言われて、
「いや、そんなに簡単に元彼の話するものなんだと思って・・・」
と言うと、
「あっ!男の人って、彼女の過去を気にするっていうわよね~~・・・もしかして、私、気に入られてます?」
「まあ・・・可愛い、いや、美人のほうかな?とにかく綺麗だからみんな気に入ってるんじゃないかな?」
この話がきっかけで、何となく連絡先を交換して、その数か月後、昔DVDで見た身体を生で拝見して、男女の仲になりました。
ただ、残念なのは、、あのDVDから3年が過ぎ、ピンクだった陰裂に若干の着色が見られたことでした。
彼女は、先輩のあとに何人に抱かれたのだろう・・・などと思いながら、彼女を揺さぶっていました。

私26歳、彼女24歳で結婚、現在結婚6年で子供が2人います。
今でも清楚な美人ですが、どうしても先輩とのハメ撮りが頭から消えません。
先輩の陰茎を咥えた唇でキスして、先輩の陰茎を舐めた舌を絡ませて、先輩が勲位した陰核をしゃぶり、先輩の陰茎が何度も出し入れされた膣口を舐めるとき、そこには先輩が楽しんだ19歳の瑞々しい美少女だった妻が浮かんできてしまうのです。
どうして私は先輩の使い古しばかりなのだろうと思ってしまうのです。
目の前にいる妻は、間違いなく上玉の清楚美人なのに、素直に喜べない自分がいるのです。

子供の問題

現在妻の許しがあって2人の不倫女性と妻の3人を相手にしている。美人揃いなので精液をカラカラに吸い尽くされている。同僚達が所帯じみて行くなか男の魅力を手放さないでいられる。姉や妻の言うのは本当だと思った。茶道部の部長は休日によく泊まりに来る。妻とも親友なので妻も安心している。妻も彼女も結構3Pが好きなのには驚いた。きっと女性が2人なので本能的に男性に対して優位にたてる安心感があるのだろう。2人とも非常に心根が優しく穏やかでちょっと性に臆病な所がある。同じ陰茎にズブリと処女を刺し貫かれたサオ姉妹同士なので親近感があるのかもしれない。日頃のメール交換も頻繁で彼女には妻にしているクンニなどのサービスや性交の詳細が筒抜けだ。
茶道部の彼女が3Pに来た時は、両手に彼女たちの手をつなぎ寝室に連れ込むと交互に可愛がっている。女性を喜ばせるテクニックや甘い言葉でサービスしているが彼女達は犯されることに最大の快楽があるようだ。すっかり明るいキャラクターになった茶道部の部長は妻に「私結婚できなくてもいいの。私もこの人の子供を産んでこの近所に住むの。子供にはパパが時々遊びに来てくれれば良いの。私の勤務先には産休や育休もあるし経済的にもシングルマザーになれるわ。」といった。妻は驚いていたが結婚の素晴らしさを語り良い男を見つけて夫を持つ生活を必死で薦めた。彼女は笑って首を振り妻に妊娠の許可を強く求めた。結論は先に延ばして、とりあえず今回も彼女の膣外に射精した。彼女は生姦にこだわりコンドームを極端に嫌うのが厄介だ。
3回ずつ射精してやってピロトークは2人にサンドイッチにされて両手で2人の女性器三つ所攻めを優しくかけながらキスをしながら初体験の告白で盛り上がった。まず姉に犯されて女殺しの必殺技を仕込まれた話をした。全てを知っている妻はニコニコ聞いていたが茶道部の彼女は生々しい近親相姦話にじわっと愛液を出した。「だから、これから男の楽しさを色々教えてあげるよ。」と言うと頬を更に紅潮させ「嬉しい。」とぽそっと言ってまた愛液をじわっと出した。彼女の番になった。夏休みに部室で1人稽古をしていると目の前で生々しい性交をされて固まってしまった所を処女強奪された話を昨日の様にリアルにした。「あなたそんなことをなさったの?」と妻は驚いたが彼女は「ううん。あれで良かったのよ。」と微笑んだ。三人が告白を終えたので優しく後始末をした。
しかし驚いた妻は姉に早速相談した。「不倫は良いけれど、シンママで子供は絶対まずいわね。でも愛しい男の子供を産みたいのは女の本能かもね。彼女は完全に弟しか見てないでしょう。世の中の半分は男だと気付かせないとね。」と言った。実は才色兼備の彼女には交際の申し込みが多い。それを全て断って初体験の相手にしがみついている。「一瞬の快楽。一生の後悔。」とはよく言ったものだ。女性器に吸い付いた女は快楽の虜にして逃げられないようなクンニをしている。股間に顔を埋めるとき「これでこの女も終わったな。」と心の中でほくそ笑んでいる。後は亀頭で膣内急所擦りで仕上げるだけだ。しかし女性の性的な深い充足は強い本物の愛情を生む場合がある。真面目な経験の少ない美人にこの傾向が強い。女の愛情は解らない。
ところで姉は驚くべき過去を持ち出した。「実は弟にはもう高校生の娘がいるの。ショタ狩りを楽しんでいた10人ぐらいの女性グループに中学生だった弟を貸し出した時があるの。絶倫の美少年だったのでもの凄くもてたのよ。毎晩性交三昧。色々習ってきたわ。あるとき避妊せず性交していた弟に別の女性が後からのしかかり腰使いを教えたの。限界が来て陰茎を抜こうとした時に彼女の腰がぐっと弟を性交相手の膣奥にねじ込んでしまって膣内で射精大暴発させてしまったの。彼女は妊娠してしまったわ。彼女にはフィアンセがいたの。それでデキ婚したのだけれど娘が弟似の美少女になってちょっと困っているの。つまり茶道部の彼女にも会社にフィアンセを作らせ婚前交渉をさせるの。そこで弟に種を付けさせてデキ婚させたらどうかしら。」と言った。

妻はヤリマン

私の妻は43才 中学時代から地元じゃ有名なヤリマンで、妻と知り合ったのは妻が高3の頃で、ナンパで知り合い付き合いはじめました。そのころはヤリマンとは知らず付き合ってました。二十歳で子供ができ、それなりに幸せな日々を送っていました。ある時セックスの最中に興奮を求め過去の話 それこそ初体験はいつだったとか経験人数とか、昔の彼氏とどんなセックスをしたのか聞いたところ、意外と正直に細かく答えました。
ただ私にはショックで…初体験は中学二年、ひとつ上の先輩でしかも友達にセックスしてるところを見せて楽しむような彼で、しばらくすると友達に抱かせているのを見てオナニーしたり仲間に貸し出したり、学校でも下着を着けずにいさせたり、体育館や保健室で複数でセックスしたりしてたみたいで、ハードな中学生だったみたいです。高3で私と知り合い卒業して就職し、あの頃よく痴漢にあったとか言っていたことを思い出し、どんな風に痴漢にあったかも聞いたところ、毎日のように痴漢にあっていたらしく しかも抵抗しなかったせいか、複数の人から痴漢にあったらしく、後ろからアナルを攻める人前からマンコを攻める人、乳首はまた別の二人が攻め、電車の中でいつも潮までふかされていたようです。一度だけ会社に行かずホテルに連れていかれたことも。会社に着く頃にはぐったりで、それだけじゃなく痴漢されているのを見ていた会社の人にも会社内でよくイタズラされていて、会社の屋上でフェラを要求されたり人のいないところだとすぐおっぱいを触ってくるし、仕事帰りにはその彼の家でセックス。家まで車で送ってもらうと、別れ際にまたフェラされられたと。
長くなりましたが、そんな話を聞かされ、ショックでしたがなぜかチンコはギンギンで激しく妻を抱き、妻も思い出したのか興奮しフェラも腰使いもエロく、いまでは、 わたしはヤリマンです と言いながら腰を振ったり、単独男性を交えて3Pしたり、熟女ですが変態プレーにハマっています。

妻の男性遍歴を知る方法

今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。
更に恥穴の入れ具合も良く、その快楽に対する反応も最高で、夫の性欲を満足させる淫らさを持つ最高の妻であり、子供達にはキレイで優しい母親です。

妻の美樹が短大を出たばかりの頃に知り合い、私の一目惚れで3度目のアタックで射止めました。
「試しに1か月、いや、半月でもいいから付き合ってよ!」
と拝み倒してとりあえず交際、誠心誠意思いを伝えているうちにエスカレートして、口説いていました。
私の思いを受け入れてくれた美樹は、その素晴らしい体を私に任せてくれました。
これだけの上玉が生娘ではないだろうとは思っていましたが、美樹は、一度愛すると思い入れが激しいのか、どっちから好きになったのかわからなくなるほど私に身も心も捧げ、私を悦ばせるために何でもするようになりました。
まるで、AV女優がするようなこともやりますので、きっと元彼達にもしていたのだと思います。
そしていつからか、美樹がそれらの猥褻行為を誰に教え込まれたのかと思うようになりました。
それが、つい先日、あることがきっかけで知ることが出来ました。

子供の小学校のPTAで仲良くなった近所の藤木さんご夫婦のご主人が遠隔地転勤が決まり、3月いっぱいでお別れになることがわかりました。
新幹線を乗り継いでも5時間かかる赴任先なので、もう、再会することはないので別れを惜しんで、私達と藤木さんの子供たちを美樹の実家に預けて、大人4人でお別れ会をしました。
酒も入って饒舌になった私たちは、お互いの奥さんを褒めはじめ、もう、二度と会うこともないのだからスワッピングをしないかという話になりました。

後日、私は藤木さんのご主人と仕事帰りに待ち合わせて、二人で飲みながらスワッピング実現に向けて話し合い、私は、一つ提案をしました。
「私の妻は、美樹は処女ではなかったのですが、藤木さんが美樹を抱くときに、過去の元彼の話をきき出してほしいんです。あくまでも藤木さんが興味を示したという体で・・・」
この提案には藤木さんも乗り気で、藤木さんの清楚なイメージの奥さんも処女ではなかったことからお互いに引き受けることにしました。
そしてスワッピングは、平日の午前中、子供たちが学校へ出かけた後にそれぞれの夫婦の寝室で奥さんを交換して行うことにして、奥さんには内緒で隠しカメラを設置して、他人のイチモツに喘ぐ自分の妻と、白状させた過去の男達との秘め事を記録することに成功したのです。
その日、子供達を送り出した後妻の美樹が出かけ、入れ替わるように藤木さんの奥さんの真矢さんがやってきました。
美樹の2歳年上の36歳の真矢さんは、とても清楚なイメージでした。
私が先にシャワーを浴びて寝室に戻ると、覚悟を決めたようにバスルームに消えた真矢さんは、暫くするとバスタオルを巻いて出てきました。
「真矢さんは、ご主人が初めてだったんですか?」
わざとらしく尋ねました。
「そんな・・・主人と初めてしたとき、23歳でしたから。」
「へえ、初体験はいつだったんですか?」
「大学1年の時、アアン・・・アッ・・・」
真矢さんは美樹よりも線が細く、乳房も小振りでした。
乳首を舐め、そして恥裂を広げると、そこには美樹と同じくらいドドメ色に焼けた恥唇が、美樹の2倍以上の幅にビローンと伸びて、向かって右側が恥穴に蓋をするように内側にめくれて縮れていました。
美樹に比べて小さな恥豆を吸って勃起させようとしましたが、僅かに皮から頭を出すだけでした。

真矢さんのフェラは清楚顔に似合わず猥褻で、舌先でカリを掃除するような舌使いがとてもイヤらしく見えました。
約束通りコンドームを装着して、真矢さんの恥穴にお邪魔しました。
「アアン・・・アッ、アッ・・・」
「真矢さん、大学1年で初体験して、その次に経験したのは何歳ですか?」
「そ、そんなこと、なんで聞くんですか?」
「こんなに清楚で美しい真矢さんが、どんな男性遍歴を持っているのか、興味ありますよ。ご主人には言いませんから、教えてくださいよ。」
真矢さんの恥穴の天井を突きながら、尋ねました。
「大学、2年の時よ・・・」
「相手は?」
「初体験の彼が2つ先輩で・・・彼が卒業を3か月に控えた時、彼のひとつ後輩・・・アアン・・・つまり私のひとつ先輩が付き合ってくれって言ってきて、でも、彼がまだ卒業してないからって言ったら・・・アッアーン・・・」
「どうしたんですか?」
「折角だからって、私・・・アァッ・・・3か月間、2人相手にセックスしたんです。アッ・・・」
「3Pしたんですか!」
「ええ・・・しかも・・・アアン・・アン・・・」
「しかも?」
「その時、アナルバージン奪われて、両方に同時に入れられて・・・アッ・・・アァッ!」
「じゃあ、3年生の時は1年先輩と付き合ったんですか?アナルセックスしてたんですか?」
「ええ・・・アアン・・・普通にセックスして、フィニッシュはアナルでした・・・」

暫く正常位で交わったあと、真矢さんを騎乗位にして小振りな乳房を揉みながら下から突き上げ、
「4年生の時は?1年先輩は卒業しちゃったんですよね?」
「4年生の時は・・・その・・・アアン・・・」
「言わないと、お預けですよ・・・」
「い、イジワル・・・アアン・・・4年生の時は、ゼミの先生と・・・」
「へえ、先生って幾つの?」
「四十・・・六・・・歳・・・アァーーーー!そ、そ、その次、卒業して最初に付き合ったのが主人なのぉーーーーアァーーーー!」
コンドームを外し、白状し終わった奥さんに精液を振りかけました。

後日、藤木さんとお互いDVDを交換しました。
さすがに家では見られないので、通勤の帰りにモバイルPCをアクセサリシューから電源を取って車内で鑑賞しました。
妻の美樹の美ボディを見て、藤木さんは、
「良い体してますねえ。ご主人が羨ましい・・・いやあ、本当にセクシーですよ。」
既に藤木さんの根元が太くて先が細く、カリが矢印みたいな印象のイチモツがギンギンになっていました。

「美樹さんは、可愛いときもあれば、キレイなときもある、そして、今は色っぽい・・・美樹さんは、ご結婚が早いですよね?ご主人が初めてなんですか?」
「え?違いますよ。ハァ~~・・・」
藤木さんにクンニされながら、半開きの口で応えていました。
「初体験はいつなんですか?」
「興味あるんですか・・・ハァウ~~」
「こんなに可愛い女性がいつごろ食べられちゃったのか、知りたいですよ・・・」
「ンハァ・・・こ、高校1年の・・・10月・・・・ハァァァァァァ・・・・」
「相手は?」
「だ、大学生・・・大学3年の彼・・・ハアハア・・・」

美樹の恥穴に藤木さんのイチモツが出し入れされているところが見えました。
「ア、ア、ア、ア・・・・」
美樹の胸が揺れていました。
「美樹さん、その彼とはいつまで付き合ったんですか?」
「彼が・・・アハァン・・・卒業するまで・・・ハアッ・・・高2の終わりまで・・・ハァァァ」
「その次は?いつ?誰と?」
「高3の時は誰とも付き合わなかったんだけど・・・アハァン・・・短大になって・・・バイト先のお兄さんと・・・ンアハァ・・・合コンで知り合った大学生の二股しちゃった・・・アァッ・・・・」
「二股?やりますねぇ・・・」
「何だか、モテたのが嬉しくて・・・アアン!・・・午後に大学生に抱かれて・・・ハァァァァ・・・夜にお兄さんに抱かれて・・・ハアッ・・・・」
「美樹さん、エッチ好きなんですねえ・・・ご主人とはそのあと?」
「ええ・・・就職してすぐに・・・アアン・・・告白されたけど・・・アッハァァァ・・・断ってもしつこくて・・・ンハァ・・・でも、あそこまで思われたら・・・ハァウッ・・・それに・・」
「それに?」
「彼、セックスの相性が・・・ハアァァァァァン・・・すごく良くて・・・ンハァァ・・・私の方が夢中になっちゃって・・・・ハアァ~~~ッ・・・」
その先は、もう、獣のように交わる美樹と藤木さんの激しいセックスが続き、藤木さんもまたコンドームを外して美樹に精液を振りかけました。

結婚して以降、初めて私以外の男に抱かれた美樹・・・揺れるCカップを楽しむ私以外の男性・・・私以外のイチモツを受け入れて感じる妻の美樹の姿に激しい嫉妬が湧き上がりました。
そして知られざる美樹の性遍歴・・・まさか、高校時代に処女を失っていたとは・・・そして二股・・・私との結婚理由ぼ決め手がセックスの相性とは・・・

愛する妻の美樹が初めて男に抱かれたのは高校1年と知って、心穏やかではいられませんでした。
「優木まおみ」さんに似た可愛いとキレイが混在するネコ顔の美樹は、高1の頃はどれだけ可愛かったか、まだ未使用で成熟していなかった恥穴、初めての男は、そんな美樹にセックスの快感を教え込んだのです。
回数を重ねるほどに、セックスへの恐怖感が次第に薄れるとともにやってくる不思議な快感、まだ幼さを残す美樹が少しずつ性の快感に芽生え、大人の女に変貌していく様をその男は観察したのです。

まだ高1だった美樹は、自から裸にはならなかったでしょう。
まして、男に自から足を開いて恥部を晒したとは思えません。
初めての男がキスをして、舌を絡ませ、高校の制服を脱がせ、可愛い純白の下着を脱がしせ、まだ蒼い体を鑑賞しながら乳房を愛撫して、股を開いて、まだ濡れていない恥部を弄り回したのです。
緊張で濡れ難い恥穴に、潤滑のための唾を塗りたくったイチモツを挿し込んだのでしょう。
破瓜の瞬間、美樹は少女から女になり、性の扉を開いたのです。
美樹は少しずつイチモツの味を覚え、性の快感を与えてくれる男への奉仕を仕込まれていったのでしょう。
やがて、自ら素肌を晒し、潤んだ恥穴を開いてイチモツを求めるようになったのです。
初めての彼は、きっと美樹を清純なイメージを醸す高校の制服を着せたまま抱いたこともあったでしょう。
そうやって、女子高生の美樹を性感に悶えさせて大人の女性へと変貌させていったのです。

その後、短大生で既にイチモツの扱いやその味を知っていた美樹を抱いた男達も、高校の制服姿で男に抱かれていた美樹を想像して嫉妬したと思います。
可愛い美樹、キレイな美樹が足を広げて恥裂を露わにして、蕩けた恥穴で男達のイチモツを受け入れ、イチモツの与えし快楽に喘ぐ淫らな姿で男達を悦ばせたのです。
美樹は彼らにどんなことを求められ、どこまで応じたのでしょう。
可愛いと淫らを行ったり来たりした美樹を抱いた男達・・・彼らも当然、大人の女性へと成長した美樹の肉体の虜になっていたと思います。

現在、美樹を抱くとき、美樹が元彼にされたことを想像をしながらになっています。
私の目の前に晒された美樹の恥裂を開き、元彼達もしゃぶりついたであろう恥豆に吸い付き、包皮からむき出しにした敏感な突起を舌先で転がして美樹を淫乱に狂わせます。
私に跨る美樹のCカップを揉むとき、元彼よりも強く揉んでやろうと美樹の乳房を搾り、突き出た乳首を強く吸い続けています。
後背位のときには、美樹が四つん這いで尻を突き出す色っぽい姿を見て、元彼達もこの征服感を味わって抱いたのだろうと想像します。
美樹の過去を知った私は、私の目の前で裸になっている愛妻の美樹に、元彼達と経験した肉体の交わり以上の快楽を与えてあげたいと思うようになりました。

そして先月、遠方に越してしまった藤木さんもまた、新天地で奥さんの真矢さんを嫉妬に猛ったイチモツで突き上げているのだろうと思いました。
そして、普段は清楚な真矢さんが、細身の体を悶えさせて喘ぐ姿を思い出してニヤニヤする私なのです。

妻の生徒手帳

妻の実家の妻の部屋の押入れにあった妻の高校時代の鞄を何気なく開けたら、生徒手帳が入っていました。
平成7年度・・・妻が高2の頃の手帳に挟まっていたものは・・・色褪せた1枚のポラロイド写真・・・
下半身だけ脱いで、上半身高校の制服のまま、彼氏らしき男に抱きかかえられてソファーに座り、背後からイチモツをねじ込まれていました。
男の顔は妻に隠れて見えませんが、高2の妻の表情に苦痛はなく、完全に感じて、美少女がだらしなく口を半開きにして、虚ろな表情をしていましたから、高2で既に性を開発されていたのでしょう。

妻は間違いなく美人で、清潔感のある容貌と慎ましい振る舞いの淑女です。
24歳の妻をやっと口説き落として、夢にまで見た体を手中にしたとき、私の愛撫、私のクンニ、私のイチモツで快感に喘ぐ美しい妻を見てとても嬉しかったのを覚えています。
24歳の美人は、いかに清らかな女性であっても処女のわけはないとあまり妻の過去を気にする事はなかったのですが、高2でハメ撮りに喘いだという事実を突きつけられると、やはり心穏やかでいられませんでした。
あの男は誰?初体験の男なのか?違うとしたら妻の初体験はいつ?妻は何本のイチモツを知っているのか?
今まで気にしていなかったのに、妄想が駆け巡ってしまいました。
でも、なぜかあのポラロイドを思い出すと、アラフォーのイチモツがイキリ起つのです。
嫉妬で辛いというのに、不思議なものですね。

妻の初体験は3P

私の妻・綾香(42歳)と付き合う前の話しです。
当時、付き合っていた彼女と彼女の友達だった妻の綾香と私の友人Aと4人で綾香の部屋で飲んでいました。
急用が出来た当時の彼女は先に帰り、3人で飲み続けることに・・・
酔った勢いで綾香にキスをすると抵抗もしません。
続いてAも綾香にキスをしました。
私とAに代わる代わるに舌を絡めたキスをされる綾香・・・
その内に、私とAに服を脱がされ全裸に・・・
私もAも服を脱いで綾香に私のチンポを咥えさせました。
四つん這いになってフェラする綾香のオメコを舐めるA.
淫靡な綾香の姿に挿入したくなった私はAのチンポを咥えるように言いました。
向きを変えた綾香のバックからチンポをオメコに擦り付けていると綾香が『初めてなの・・・優しくして・・・』と言ったのでした。
妻・綾香の初体験はチンポを咥えながらチンポにオメコを貫通されたものでした。
その後、Aのものも受け入れたのでした。
私のチンポもAのチンポも綾香の破瓜の印で血だらけでした。
綾香は朝まで二人にセックスの良さを教え込まされ初体験にも拘らず喘ぎ声をあげながら逝く事もできたのです。
結婚するまでの2年間は、私とAに抱かれ続け結婚後もA以外の男達(80人以上)とセックスしてきた妻・綾香。
一晩に12人の男達とセックスし男達が帰ったあと、私とAに抱かれる淫乱人妻・・・



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