萌え体験談

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初体験

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

「中1で初体験」を拝読して

千佳さん、こんばんは。投稿を拝読しました。実は私も初体験は中1です。小6で経験していた女の子が結構いたので私も中学に上がったら絶対するぞと決めていました。

相手は幼馴染の女の子です。やっぱり部屋に呼んでエッチな話にもっていっていきました。N君はパンツだけ脱がしたのですね。私は彼女をベッドに押し倒して制服を全部脱がしました。恥ずかしかったと思います。

でも女性器を愛撫されて気持ち良くてぬるぬるになったのですか。私は彼女には無理だろうと思って唾液を沢山塗り付けてペニスを入れました。

最近彼女と再会して話をしていたらやはり初体験は痛いばかりではない。気持ち良さが伴うという事が解り驚きました。男には快感でも女の子には辛いばかりと思ていたからです。

でも今までいろいろな年齢の処女としましたが初体験の痛みは若いほど少ないです。しかしペニスをぐっと深刺しして膣内射精したN君は本能的にしたのでしょうか。処女慣れしていたのですか。

射精された精液を熱いものがお腹に広がると感じられた千佳さんは敏感ですね。でも避妊は大事ですよ。目立たない所にあるコンドーム自動販売機でスキンを買いましょう。危険日の膣外射精は殆ど避妊効果が無いです。

私は初体験の時からコンドームを使いました。万が一彼女を妊娠させて中絶という事になると若い体だけに将来が心配だったからです。それではN君といつまでも仲よくお付き合いを続けて本物の愛情を育てて下さいね。失礼します。

「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 序章

     
はじめに
    
 もう50年以上も昔の話になりましたが、今でも当時のことは鮮明に記憶しています。
何しろ私の女性遍歴の中では初めての女性であり印象が鮮烈で今でも、ありありとおぼえているのです。当時、私は福井県の越前大野の町に住んでいました。そこは九頭竜川に沿って開けた越前松平氏と土井氏が治めた小さな城下町です。昔から絹織物が盛んで、私の生家はそこで代々、大きな機屋を営み、昔は大野藩の藩士の身分だったということです。 
私が生まれましたのは大正14年で昭和に切り替わる前年のことです。これからお話しするのは私が小学校から中学へ入るころのことで、ちょうど昭和の始め頃、日華事変が始まり世間がそろそろきな臭くなってくる頃のことです。とは言いましても田舎のことですから全くのんびりしたもので、私もまだまだ田舎の大きな機屋の倅として何不自由なく豊かに暮らしていたのでございます。
 当時、父親はすでになく、家業及び家屋敷一切を母親が仕切っておりました。もともと女系家族で父は婿養子で母が気丈にすべてを仕切っていたという訳です。
そんな中で、私は女兄弟の中で唯一の男子として生まれ、それは大切に育てられたのです。とは言っても、母は大きな家と家業一切を仕切るのに忙しく子供を育てるのはもっぱら乳母と女中の仕事でした。私も大切に育てられたとは言ってもやはり母の手ではなく、すべて乳母と女中の手で育てられたのです。ですから母はあまり親しみは感じず、気丈で男勝りに下女や女工を追い使う怖い存在でした。
    
 私はそこで中学を卒業するまで暮らし、高等学校と大学は京都の同志社に進みました。大学の途中で一時、戦争に取られて舞鶴の海軍予備士官学校へ行きました。幸い戦争は程なく終わり、私は無事大学を卒業して再び越前大野に戻って、家業の機屋を継いで生活しています。まあ、田舎ですが、それなりの資産がある生活で戦争の被害も無く、暮らしに困ることも無くまあまあ豊かに暮らしてまいりました。田舎ですが一応、名士のはしくれでもあり家業の関係で出入りの女性も多く、私も普通の男子として、いやそれ以上でしょうか、世間並みに女性関係もそれなりに経験しています。そんな私にとって、忘れられない初めての女性がこれからお話しする、福田久との関係です。
    
 久は家の女中をしていており私の身の回りの世話をしてくれた女性でした。そして私の初体験の相手でも有り、半ば夫婦のように過ごした相手です。それは何と私がまだ小学6年生から中学を卒業するまでの年齢で言えば十二歳から17歳までの多感で性に目覚める頃の5年間の事です。久は確か私より二周りも年上で母と同じ位の年齢だったと思います。そんな女性と夫婦として暮らしたのですから、今から思えばやはり異常な経験です。しかし当時の私にとっては全く自然で楽しい生活でした。今ではもう久もこの世になく、当時のことを知る人も少なくなって、まあ、時効と申しますか洗いざらいを語っても良い頃だと思って筆を取った次第です。
   
    
 (以下 『 「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」1 』 へと続く) 
     
   
 北村幸作 著 
「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 抄録
    
       

   

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~小学時代~

 俺は母子家庭だった。父親はどこかの中小企業の社長だったそうだ。つまり、母親は妾だ。バブル崩壊後に音信不通になったらしい。
 俺が高校2年の6月に母は43歳で亡くなった。それまでは小さなスナックをやっていたが、それだけでは性活は苦しく、常連客に身体を売っていた。スナックはメゾネット形式の部屋が棟割のようになった建物で、2階に6畳の和室があった。そこで客と寝ていた。
 僕の女性相手の初体験は10歳、小学4年生の時だった。相手はスナックの常連客の知り合いの30代半ばの女性だった。あえて女性相手と言ったのは、その少し前に男相手に性的な悪戯をされていたからだ。
 俺が小学生になった頃バブルが弾けた。当時30歳を過ぎた母親の体は商品価値が下がりつつあった。そして、俺が小4になってすぐ、母から、
「おじさんのいうとおりにしなさい。」
と言われ、40歳くらいのおじさんに悪戯された。おじさんにチ○ポを弄られると射精する能力はなかったが立った。ランドセルを背負ったまま下半身だけ裸にされ立たされたチ○ポを晒した写真を撮られた。公園でブランコに乗ったり、自転車に乗ったり、全てチ○ポを立たせたままの姿を撮られた。
 おじさんと一緒に風呂に入り、包茎チ○ポの皮を剥かれた。痛くて泣いた。おじさんは「小さいうちに剥いたほうが良いんだ。」と言って、恥垢を綺麗に洗い、
「お風呂で毎日剥いて洗いなさい。」
と言った。俺は言い付けを守って毎日剥いて洗ったので早い段階から包茎ではなかった。風呂から上がると、おじさんにチ○ポを舐められて気持ちが良くなった。まだSEXなど知らない俺は、ただ恥ずかしいのと気持ちが良いの区別さえも出来なかった。その後、おじさんのチ○ポを舐めさせられ、顔に精液をかけられてびっくりした。

 おじさんの悪戯はエスカレートし、下半身だけ裸の俺をM字開脚で椅子に拘束してチンポを紐で縛り、更にお尻の穴に魚肉ソーセージを突っ込んで写真を撮られた。傍らにいつもランドセルが写るようにしてあった。俺は、身動きを禁じられながらも快楽で女の子みたいな声を漏らしていたような記憶がある。
 小4の冬、そのおじさんが母親と同年代の30代半ばの女性を連れてきた。俺は、その女性に裸にされ、チ○ポを舐められ立たされた。そして、仰向けになった俺に跨りチ○ポを自分の膣に挿入し腰を振り始めた。俺はびっくりしたと同時に気持ちよくてされるがままだった。俺は、おじさんに教えられるまま、その女性に正常位や後背位で挿入して腰を振った。俺は、射精する能力はまだ無かったので、いつまでも生SEXをさせられた。これが俺の初体験だった。もちろん写真を撮られた。

 そのうち俺は、20代後半から40代半ばくらいの女性数人の相手をさせられていた。いつの間にか、母が身体を売る頻度は少なくなり、俺がスナックの2階で客を取るようになっていた。俺は「きのこの子」と呼ばれた。小学生の俺とのSEXは秘密裏に会員制で行われ、スナック開店前に俺はスナックの2階で客を待った。
 小5には、既に5人の女性と関係していた。女性は気持ち良いと、
「あはん、うふん」
と喘ぐものだと知った。
「この子包茎じゃないのね。」
とか、
「子供でこの大きさってすごいわね。」
とかいわれた。そういえば、あの悪戯オジサンと俺のチ○ポは色は違ったが大きさはそう変わらなかった。そして、女性の膣内のどこを刺激すれば悦ぶかを覚え、その位置が人により異なるが大抵上側にあることも経験で学習した。
 小6になるとSEXについて学習した。自分のしていることが生殖行為だと知った。でも、射精はまだ出来なかった。俺の女性経験は10人を超えた。引っ越した人や転勤した人もいるので、会員としては8人だが、小6の俺は彼女たちを逝かせることが出来ていた。皆、女のロリコンだ。彼女達の多くはSEXするだけでなく、俺のチ○ポを玩んで喜んでいる。
「ボクちゃんのチ○チ○、可愛いのねー」
と弄り、立ってくると
「アラアラ、生意気にでかいのねー」
と言ってフェラする。俺の鼻息が荒くなり腰が動くと、
「可哀相にねぇ。逝きたくてもまだ出ないのよねぇ。」
と言って仰向けになり、股を開く。俺は、チ○ポを挿入してとにかく早く逝かせることに集中した。気持ちは良かったが射精の快感はまだ味わっていなかったので、早く終わらせて遊びたいし、テレビも見たかった。何せまだ小6だった。
 俺は小学生で10人以上の女性とSEXし、女性を逝かせることが出来たが、それは機械的なものでしかなかった。

喘ぎながら息子をしっかり握り締めていた女神

実家でピアノを教えているという1つ年上の女の子「Hちゃん」とネット上で知り合った。

何気ない会話を続けていると、Hちゃんは「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。

その後は電話番号を交換し日曜日の昼、駅前でまち合わせという運びになった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。

まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。

とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。

俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。

待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。

「着いたけど、どこいますか?」

俺は「赤いケータイ持ってて黒の上着です」

と言うと、一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。

やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?

」H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」

向こうも少し緊張気味だった。

なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。

「インリンに似てるって言われません?」と聞くと

「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。

女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。

目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。

その店は日曜が定休日だった・・軽くパニクる俺に、インリンさんは

「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」

と言ってくれたインリンさんマジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。

しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。

インリンは県外の音大を3月に卒業し実家に帰ってピアノを教えながら就活をしてるらしい。

俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。

店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で

「いいなー、私も恋がしたいなー」

なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。

当時の俺は今以上にシャイな男でそのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、俺はインリンがとても可愛く見えた。

よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。

俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、近くの居酒屋で談笑して、夜になり、駅の近くの公園のベンチで話した。

30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。

電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと

「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」

ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。

11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。

俺は「終電なくなっちゃったね・・」

というと、インリンは寂しげな表情で

「帰りたぁなぃ。。」と言った。

まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。

俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。

全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。

インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。

インリンは、うちのマンションを見上げて

「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだとりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入るとインリンはいい部屋だね?とかいいながら、ベッドに倒れこんで、こう言った。

「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。

いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。

俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。

すると、インリンは・・すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。

明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、お尻をさわったりしてた。

気づくと朝になっていた。

しばらくすると、インリンも目を覚ました。

「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。

か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」

女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていたが童貞の俺にしかける勇気は無かった。

女神は俺をじっとみつめていた。

何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。

俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。

どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。

俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。

俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。

インリンは「ゴムある?」と聞いてきた。

俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなくヘアゴムのことだと思い「ないよ」と言った。

実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。

きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。

俺はインリンを抱き寄せてキスをし、パイオツにむしゃぶりついた。

「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」

そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!

「うおおっ」俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。

正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。

インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。

インリンのアソコは、無臭で少ししょっぱい愛液があふれていた。

「あふぅ、あふぅっ」

と叫びながら、インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」

とインリンが言ったので、俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。

こんなこともあろうかとゴムのつけ方は練習したことがあったので、スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。

が、悲しいかな、うまく入らない。

そんなときも優しいインリンは「入る?」と言いながら、息子を入り口まで誘導してくれた。

俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。

というのが俺の感想。

「おっっきぃい。。」

と言いながら、恍惚の表情を浮かべた。

AVの要領で腰を振ってみるとインリンはキャンキャン叫びながら枕をつかんでいた。

まるで動物そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」

と本気で喘ぐインリンを見て、俺は感動に震えた。

19年間連れ添ってきた相棒がついに力を発揮するときがきたのだと。

「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」

その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」俺も息が切れそうだ。

「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」

インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。

「あああああっ!」

そういってインリンは果てた。

インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。

気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、何故か射精には至らない。

俺の体に汗がにじんできた。

インリンもさすがに疲れてきたようで「いきそう?」と聞いてきた。

今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。

だが、童貞を卒業したという事実だけで俺には十分だった。

インリンは「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」

と言って、キスしてくれた。ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。

その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったがそれ以降会うことは無かった。

後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、人妻ヒルサガーリで今のセフレと出会って、3年半経つ。

今思うとまあいい経験だったかなと思う。

早漏

自分が早漏だと気付いたのは19歳の時。
初めての彼女で、付き合って3ヶ月ぐらいで
初体験もしました。
彼女は同級生で紹介でした。

会えばいつものようにセックスをして、
彼女を手や口でいかせ、そのあと挿入してはてる。

あまりテクニックは無いけど、普通だと思ってました。
彼女も何も言う事はなく、仲良く1年ぐらい
付き合ってました。

ある日いつものようにセックスしようとすると、
「ねぇ、挿れたあと、もう少しガマンして」
と彼女に言われ、
自分でも人より早いと分かってはいたので、
がんばりました。
でも結果、いつもよりは遅いけど
いってしまいました。
彼女は、「もう1回できそう?」と
聞いてきましたが、半勃ちしかならず、
彼女もすねた感じになりました。

それから自分はそんなに早いのかと気になり、
ネットて調べたり、友達に聞いたりして、
自分が早漏だと知りました。
膣に挿入して、1分以内の射精が早漏らしいのですが、
彼女とのセックスの時、時間は測れなかったけど、
いくらガマンしても、10回ぐらい突くと
いってしまいます。
5.6回ついていきそうになり、1回止まってガマン
するものの、そのあと3回くらいでいってしまいます。
普通の時は、5回ぐらいでいってしまいます。

原因は敏感性早漏らしく、包茎の人はなりやすい
みたいですが、自分は当てはまらず、
あとは、オナの仕方にもよるとのことでした。
確かに自分はオナを覚えたのは高1の時で、
少し遅めだったかもしれません。
あと、4人兄弟なので部屋も2人部屋二世帯なので、
大家族ということもあり、オナは風呂で15秒ぐらいで
済ましてました。

それが原因のようでした。

結局初めての彼女とはその後別れてしまい、
1年後には新しい彼女ができました。
彼女は4歳年上でした。
会う日は朝1回出して、セックスするのですが、
殆ど効果がなく、10回突くぐらいでいってしまいます。
彼女もびっくりしたみたいで、5回目ぐらいの
セックスの時、
「敏感だもんね。今日は口で最初にイカしちゃうね」
と気を使ってくれました。
口も10秒ぐらいで出てしまいます。
そのあとがまた問題で、復活するのに1時間ぐらい
かかってしまうんです。
色々工夫しました。禁欲して、会って
口や手で1回出して、そのあと早く復活させるとか、
いくとき全部出さないとか、
半勃ちにはなるんですけど、
やはり時間がかかるうえに、次も、もって15回。
ゆっくりゆっくり腰を振れば、
時間は稼げるけど、彼女もそれはあまり気持ちよく
無いようで、結果、振られてしまいました。

それでも来春結婚します。
人生3人目の彼女。
今付き合って9ヶ月だす。
2人目の彼女から6年間彼女なしでした。
彼女は二つ年上。
29歳のうちに結婚するため、来春結婚します。

早漏は変わってません。
彼女は、かなりSな性格ですが、
正直に言ってくれます。
付き合い始め頃、何回かセックスした後に

「おれ、早いから、ごめんなぁー」と言った時、
彼女は、
「じゃ、前戯でいかせてよ。
あと、出したあともう1回イカせてね」
と言ってくれました。
今ではいったあと、バイブつかったり、
舐めたりして満足させてます。
そのうち自分も勃ってくるので
2回目の挿入をして、また早いけど
出して満足しています。
今は、音の静かなバイブを彼女と探しています。

私の大切な彼

こんにちは
不倫なんてドラマの中だけと思っていたことが現実に起きてしまいました。
でも今はとても幸せな気持ちなので皆さんにも聞いていただきたいと
思いました。
私は開業医の一人娘で大学を卒業してからも働くこともなく、今の主人とは
見合い結婚で結婚してから約20年になります。
勤務医の主人はとても忙しくとても真面目な人で、学会や執筆活動、
講演もあり、土日の休みもほとんど家にいることもなく家族で食事を
するのは本当に希で特に上の子も県外の大学に進学し、下の娘も
受験生ながら自立しているので家にいても私の存在は、家事と
犬のお世話くらいになってしまっていました。
幸いなことにお金の心配はする必要がないため、友達と食事に行ったり、
カルチャースクールに出かけたりと毎日忙しくしてました。
そんな時に今の彼と知り合いになり、真面目そうで素敵な人だな?
とは思いましたが、まさかこんな関係になるとは考えても
みませんでした。
ある時、私が憧れているシェフと彼が知り合いで、3人で
一緒に飲みに行く約束をしていたんですが当日になってから
シェフが急に来れなくなってしまい、彼から
「2人になっちゃいましたけどどうしますか?」と連絡が入りました。
私は「Sさん(彼をSさんとします)が良ければ私はいいですよ」
と返信したら「では予定通り19時に迎えに行きます」
との返事がありました。
その日は美味しいお店ばかり3件はしごして何事もなく帰宅しました。
彼からはお礼のメールで
「今日はありがとうございました。とっても楽しかったです。
また行きましょう」
と来たので
「私も楽しかったです。また連れてってくださいね」
と返信しました。
それから暫くは連絡がなかったんですが、6月の初旬に彼からの
突然のメールで
「○日の夜は忙しいですか? また飲みに行きませんか?」
の連絡があり当日飲みに行くことになりました。
1件目が終わりほろ酔いになったところで、2件目に行く途中に
「あの展望台に登ったことはありますか?僕は無いんだけど一緒に登りませんか?」
と言われ街中にある展望台に向かいました。
人気のない展望台でエレベーターの中も2人っきりでちょっとドキドキしましたが
何事もなくホッとしたような少し残念な気持ちになりました。
結婚前の大学生の頃に1人お付合いしたことがあるだけで、
ましてや結婚してからはほかの男性とお付合いするなんて
考えたこともありません。
こうやって男性と2人で飲みに出かけることも経験がなかったのですが、
彼は清潔感があってさわやかな青年のようなところのある人で、男性を
感じさせなかったということもあるので抵抗感がなかったのだと思います。
それから2件目に行き2人で楽しい時間を過ごしました。
車に戻る途中、2人並んで川沿いを歩いていると、彼が手を繋いで来ました。
えっと思いましたが、彼の手は暖かく柔らかくて、
手を繋いだままにしていると暗がりで彼がギュウと抱きしめてくれました。
男性に抱きしめられたのは本当に久しぶりでとても幸せな気持ちになりました。
それから飲み物を買って車に戻り、ギューってしてもらったり手を繋いで
肩を抱いてもらいながらいろんな話をしました。
何度かキスを迫られたのですが、まだそんな気持ちになれず
顔を背けていました。
夜も遅くなったので帰りに代行で送ってもらい、その日は帰りました。
数日後、彼から「○日、家の奥さんが留守でいないから、
僕が何か作るから、家で一緒に飲みませんか?」と連絡がありました。
彼は社長さんなんですが、お料理も上手で本当は行きたかったんですが
「奥さんがいないと、Sさん、Hなことをしそうだから今回はやめておきます」
とメールしました。
何度かメールのやり取りしたんですが、その時は主人も子供もいるし、
深くなったら怖いという気持ちが勝って踏みとどまりました。
でもそれから何日か経って、やっぱり会いたい気持ちが強くなり
「○日、もう予定入れちゃいましたか?私行きたいお店があるんだけど
連れてってもらえますか?」とメールしてしまいました。
そのお店は50kmくらい離れた田舎にあるフレンチレストランで
美味しいと評判なんですが、そこまで遠いとなかなか行けずに
いました。
Sさんから「大丈夫です。では18時に迎えに行きますね」
連絡があり、一緒に行くことになりました。
Sさんは経営者だけあって、学者肌の主人とは違い話題も豊富で
車中も食事中もとても楽しい時間を過ごすことができました。
彼は車なので飲みませんでしたが、私はワインを少しいただき
美味しいお料理とワインで気持ち良くなりました。
帰り道の途中で高台から街を見下ろすところがあって、
そこには夜遅いこともあり誰もいません。
途中、彼に寄り添って歩いていたら、ギューと抱きしめられキスを
されてしまいました。
ほろ酔いのせいもあり私も彼からのキスを受け入れて「もっと」と
思ってしまいました。
帰りの車中では、ずっと手を握ってもらい信号の度にキスをしながら
帰ってきました。
Sさんから「もう少し寄り道しても大丈夫?」と聞かれ
「ダメ」と言ったんですが、彼はインターそばのホテルに
車を入れてしまいました。
何度も言いますが、主人と結婚してから初めての出来事で戸惑って
しまい、またラブホテルに入ったことの初めてです。
部屋に入ってどうしようと立ちすくんでいると、Sさんが後ろから
優しく抱きしめてくれました。
キスをしながらベッドに横になると「Yちゃん(私のことです)が嫌なことは
しないから安心して」と言われ少し安心して彼の胸の中で抱かれていました。
恥ずかしいから暗くしてと言っても彼は「Yちゃんの可愛い顔が
見れないのは嫌だ」と言って暗くしてくれません。
私は恥ずかしいので彼の胸に顔を押し付けて、しばらくお話していました。
彼の暖かい体温と、彼の匂いとが心地よく私もお酒が入っていたこともあり、
自分から彼にキスを求めていってしまいました。
彼はキスしながら当然のように胸を触ってきます。私は恥ずかしい気持ち半分
嬉しい気持ち半分でその手を振りほどくことができませんでした。
彼はワンピースのチャックを降ろし服を脱がせます。口では嫌がってみせて
いますが、彼が脱がせやすいように協力してしまっている自分がいました。
頭の中では否定していますが、本当は今日そうなるかもということも
考えていたんだと思います。
実は数日前に上下お揃いの可愛い下着を買ってきて今日付けて来ていました。
彼に可愛い下着を見てもらいたいような恥ずかしいようなで気持ちが昂ぶって
いました。
ワンピースを脱ぐと当然その可愛い下着だけになってしまいました。
彼は「Yちゃん、綺麗な身体だね。下着もかわいい」と褒めてくれます。
彼は女性が何をしたら喜ぶか?わかっているんだと思います。
キスをしながらブラジャーの上から胸を触ってくれていましたが、ホックを外し
胸に直接触って乳首を舌でコロコロしながら吸ってきます。
私は乳首が感じやすく、思わず声が出てしまいました。
気がつくと既に濡れているところに指が届いていました。
彼に濡れているのを知られたくなくて、抵抗してみましたが力が入らず
それどころか無意識に腰を上げて脱がせてもらいやすくしていることに
気が付きました。
彼もそんなことには触れずに下着をさらっと脱がせてくれました。
そのまま、彼は下の方に降りていき私の大切なところに口を付けて
来ました。
私はそんなことをされたことが無かったので、「汚いからやめて」と
抵抗しましたが、彼はやめてくれません。
初めて彼の舌が中に分けいって来たとき初めての感触に鳥肌が立つほど
感じてしまいました。
舌で舐められることがこんなに気持ちいいこととは生まれて初めて
知りました。
そのままどこをどうされているのか、わからなくなって(とにかく気持ち
いい所ばかり責められて)気が狂ってしまうのではと思ったほど強烈な
初体験でした。
肩で息をしている私をSさんは優しく抱きしめながら「入れてもいい?」
と聞いてきます。
私は恥ずかしかったのですが、コクッと頷くと、彼がゆっくり入って来ました。
カチカチになった彼のものが奥まで届いたとき、私は軽くいってしまう程
感じてしまいました。
こんなになったことは初めてで、主人ともそれなりに感じているつもりで
いたんですが、こんなに感じ方が違うのかと初めて知りました。
彼がゆっくり動くと動くたびに違うところがえぐられているようで、
カラダの内蔵が掻き回されるような気持ちになり叫び声にも似た声を
出してしまっています。
何度も何度もいきまくり軽く失神状態になったとき「彼がいくよ」と
声をかけて、私の中に熱いものがはじけたのを覚えています。
気が付くと彼の腕の中で抱きしめられていました。
「気持ちよかった?」と彼が聞いてきて「うん」て返事をしました。
「あんな声を出して恥ずかしい」と言うと彼が「Yちゃん、すごく
感じやすいんだね。僕にあんな姿を見せてくれてありがとう」と
お礼まで言われてしまいました。
その日は遅くなったこともあり、家まで送っていただいて
そのままお別れしました。
帰ってお風呂に入りながら彼のキスや香りが忘れられず、数十年ぶりに
一人でしていまいました。
夫とはそれなりにSEXはあるんですが、結婚してからこんな気持ちに
なったことは初めてで湯船に入りながら、Sさんのことを思いながら
さっきあんなに何度もいったのに、また絶頂を迎えてしまいました。
それからは彼からの連絡を待っている毎日です。

去年夏の特別講習

「じゃあ、入れるね?」
そう確認すると僕は真理絵の上で片手で自分の上半身を支えて片手を自分の物に添えて狙いを定めた。
真理絵はようやく自分の膝を開いてその間に僕が入ることを許してくれた所だった。
下宿の部屋のカーテンは引かれて薄暗いが、十分に見える明るさだ。
自分の黒い茂みの中から起立した棒は腹に当る位に直立して、手を添えて下に向けないと狙いが会わない状況。
正直自分自身がいっぱいいっぱいで、このまま自分の手で数回上下させればあっという間に発射しそうな気持ちだった。
自分を持った指の人差し指だけ立てて真理絵の入り口を探り、すでにネバネバした液体が漏れてきている先端をそこに会わせた。
「あ!」という真理絵の小さな叫びとニュルっとした先端の感触が同時だった。
「うっ!」もう少しで爆発しそうになる自分の体内の起爆装置をギリギリの所で止め、両腕を真理絵の脇の下で突いて体に力を込めてなんとか耐えた。

高3の夏休み、受験勉強をしているはずの二人がこんな事をしていていいのかという思いはあった。
春から通いだした予備校で同じクラスになった俺は、課題を教えていたりするうちに帰る方向も一緒だったので真理絵と仲良くなって、なんとなく付きあうようになっていた。
でも、勉強以外にもショッピングとかに出かけるぐらいで、それ以上ではなかった。
二人とも高校は違うがどちらも特進クラスで受験は必須でそれも名門校を目指さなければいけないし、自分たちでいうのもなんだけど、頭もそこそこ良いので、その辺の身分はわきまえていた。
でも、勉強と同じように性にも興味があるのは当然で、そこはやはり理論的に勉強はしていた。でも実践となると別だった。
すでに、予備校の帰りの暗がりとかゲーセンのプリクラの中とか、チャンスを見つけてはある程度の実践をしていたので、残るは最終段階だけだったのだ。
最初は「合格するまでおあずけ」の予定だったけど、結局二人とも気になって勉強に集中できないので、夏のお盆期間中にうちの親が田舎に帰省する時を狙って最終段階を実践する事にしたのだ。
ちょうどいいぐあい(?)に「勉強」で得た知識によって、この時期が真理絵の「比較的安全な期間」とも重なる事がわかり、可能な限りの体験を済ませる事になった。

ギリギリで無駄な弾丸の消費を止めた僕だったが、その下では真理絵がまだ力を込めて目を閉じていた。
僕の腕の間にはかわいい丸みを帯びたちょっと盛り上がった胸があり頂上はピンク色に光っている。その味はすでに何度も味わっている。はじめはセーラー服の上から、そして次に服を捲り上げてブラの上から。
ここまでは予備校の帰りに、はじめはファーストキスからだったが、次第にエスカレートして、やがて道の脇のマンションの自転車置き場の影とか、プリクラの中で服の上から揉んだりして体験させてもらった。
それで物足りなくなって夏休みに入ってからは、カラオケボックスとかで入り口から見えない場所とかでブラを捲り、何度か目にはとうとうピンクのかわいい突起を口に含んで舌で転がすようにしていた。さすがにここでそれ以上の事はできなかったけど。
両親が家にいるときに本当に「勉強」を教えるために家に来るようになった。
僕のほうが多少偏差値も良くて志望校が上だったので、なんとか二人で同じ大学に行きたいと思って、本当に教えるつもりで連れて来たのだけど、最初は「裕が女の子を連れて来た」と母は大騒ぎだったが、話をしてみて本当に勉強のできる子だったので安心していた。
そんな訳で両親も特別講習のある僕を置いて田舎に行ってしまったのだけれど、僕たちには別の特別講習も計画していたのだった。

息を整えて突然の大嵐を乗り切った僕は、下で待っている真理絵が愛おしくなり、真理絵の脇の下に肘を付いた状態から肩の下に手を入れ両手で真理絵の頭を包んだ。体を密着させ上からぎゅっと抱きしめた。真理絵が目を開けて僕を見て腕を俺の背中に回してきた。
自然に二人の唇が合わさって離れた。
「大丈夫だから、ゆっくりするね。」
「うん。」
二人の茂みはくっついていて、固くなった僕の物は真理絵のデルタの上に密着していたが、恥ずかしいという気持ちは消えていた。
体をちょっとずらしてもう一度狙いを定めた。人差し指で狙えば迷わないというのも、ネットから得た情報だった。
もう一度体をあわせるとそっと上に突き上げてみた。真理絵は目をぎゅっと閉じて待っていた。
僕の硬い先端にかかる圧力が強まりいつまでも入らなかった。狙いが違うのかと不安になった頃にプニッとした感触があり先端部分の半分くらいが入った感じがした。
同時に真理絵が「あ!」と声を出して僕にぎゅっとしがみついてきた。
僕はあまりの緊張のためかさっきのような嵐は襲って来ず、意外と冷静に感覚を研ぎ澄ませて集中していた。
頭の中では結合部分の状態をなんとなく予想しながら実にゆっくりと体を進めた。
今は僕の先端の膨らみが真理絵の未通の入り口の小さな穴をこじ開けて広げた状態だろう、真理絵にとっては一番つらい時だと思う。僕は先端から透明な液体を滲ませながらもなんとか爆発には耐えられそうだと思った。
この先端が入ってしまえば真理絵も少しは楽になるのではと思って、本当に少しずつジワジワと体を進めた。息もできないような緊張感で楽しむどころではなかったけれど、おそらく自分の先の丸みがすべて真理絵の入り口に飲み込まれたと思う部分まで勧めた。

どうやら前から懸念していた初期の爆発は免れたようなので、少しの余裕が出てきた。
真理絵はまだ僕の下で目を閉じて僕の背中に回した腕と全身に力を入れていた。
僕が「真理絵」と呼ぶと目を開けた。僕が真理絵に密着してまた自然にキスをした。
「途中まで入ったよ」というと「うん」と答えた。
「やっぱり痛いの?」と聞くと「うん」と言った。
「ごめんね」というと「ううん。やっぱり痛かったけど、思った程ではないから大丈夫」と言ってくれた。
「はじめてをもらってくれたのが裕で良かった」と笑ってくれた。
それを見て僕はたまらなくなり、さらに入れたくなった。
もう一度キスをすると「動くね?」と聞いた。「うん」という声で勇気が出た。
体を少し起こすと体制を建て直してゆっくりと体を進めた。
真理絵の体内の感触がだんだん奥のほうまで包まれてきて、中の体温がわかるようになってきた。『へえー中の感触ってこんな感じなのか』と妙に冷静に分析している自分がいた。
春からこれまで何度も真理絵との行為を夢想しながら自分の右手で処理をしてきたけれども、そういったストレートな刺激というよりも、なんだかフワフワした頼りない感じだった。でも、自分のものではない暖かな体温の感触と、手をつないだときの皮膚の感触とは全く違って遺伝子の違う肉体同士が粘液を混ぜあいながら直接触れ合う感触は、まさに人間の本能の中に刷り込まれた大人のふれあいだった。
物理的だけでなく精神時に大人を知るというのは、こういう体験をしているかいないかの違いなのだと改めて思い知る瞬間だった。
真理絵の入り口には別の唇が存在し、それが僕の分身を味わいながら少しずつ飲み込んでいるようだった。唇より奥に歯はなく、柔らかな喉が僕を柔らかく包みながら飲み込んで行った。こんな変化はとても自分の手でシミュレーションでみるものではないと思い知った。

実は一週間ほど前に家に3度目に勉強に来たときには、母が買い物に出た隙に、僕の分身を真理絵の上の口で処理してもらった事があった。
はじめ怒張した僕を目にした時にはびっくりしていた真理絵だけれど、最初手で握ってもらってそれでと透明な液体がにじみ出てきた頃には少し面白がって笑っていた。そのまま僕が「口でして」っていうと、最初舌先で先端をペロペロして「へんな味」とかいいながら遊んでいたのだけど、僕が興奮して真理絵の頭を掴み半ば無理やりに口に突っ込むと、最初は驚きながらも応じてくれたのだった。
その時は最後の瞬間になんだか真理絵に申し訳なくなって意思の力で引き剥がし、横にあったティッシュを手にとって先端に当てて発射したのだった。

あのときの口の中とはまた別のというか全く別世界のフワフワした感触の中に自分が包まれていた。気がつくと自分の根元まで真理絵の中に入っていた。
不思議と絶頂はまだ来なかった。
もう一度真理絵に密着して唇を奪った。真理絵が目を開けて僕を見た。
「入った?」と聞くので「うん、最後まで入ってる」って答えた。
「痛いけど、なんか変な感じ」と言った。
「どんな?」と僕は擦れた声になっていた。
「うーん。なんか挟まってるような」「そのままだね」
と二人で笑った。
真理絵が笑うとお腹に力が入りぎゅっと締まった。
「あッ」と二人で声が出た。
真理絵は少し痛みが強くなり、僕は少し快感が強くなった。
その快感で少し動かしたくなったので「動いていいかな?」と聞いてみた。
「ゆっくりなら大丈夫そう」と言ってくれた。
「じゃ動くね。危なそうになったら抜くから」
と言った。
実は今回の約束で、初体験はお互い直接に挿入するけれども、発射の際はゴムを付け直すか外で出すという事にしていた。
比較的安全な日と思われるが、やはり大量に内部にリスクを抱えるのもどうかと思ったのだ。もちろん余裕がなくて大量に発射する可能性もあったが、なぜか自分には余裕があるだろうという意味不明の自信もあった。そのために前日にも自分の手で可能な限り内部を空にしていた。
そして、奥まで入っている自分をゆっくりと引き抜く作業に入った。これが意外と難しく、根元を咥えた唇が強く刺激しながら先端に戻ってくる感じで、どちらかというと入れる場合より分身にかかる刺激が場所によっては強い事に気がついた。
分身の裏側が特に強くて自分にとって知らない刺激だった。さらに唇が首の部分にかかった瞬間がピークで、頭の中で光がチカチカした。
肘と両手の平で真理絵の体をぎゅっと抱きしめる事で力を逃すのがやっとだった。
『こりゃああと数回が限度かな』と思った。
このまま抜いてしまうと、また入れるときに真理絵が痛いかもと思ってここからまた突っ込むことにした。
あたたかな感触に包まれてなんどかゆっくり前後に出し入れを繰り返すうちに、真理絵の内部も僕に合わせて締めたり揺るんだりしていた。おそらく真理絵が緊張したり安心したりしているのだろうと思った。
だんだんと意地悪な本能が芽生えてきて、真理絵が小さく力を入れるたびに少しずつ速度を速めて見た。今度は腕を上に上げて拳を握って耐えている真理絵を見ながらだんだんと運動のリズムを早くして、自分の分身への快感を強めていった。
やがて10回目くらいには頭の中の光がパチパチを始めて限度がやってきた。
心の中の自分が『このまま発射したほうが気持ちいいぞ』と訴えて来たが、もう一人の自分が『後の事を考えたら約束どおりにしよう』と言っていた。
でも、できるだけ最後の瞬間に近い時まで真理絵に包まれていたかったので、ぎりぎりのタイミングまで入れていた。
残り5回ぐらいでそんな事を考えたろうか。
『もう無理!』と心で叫んだ次の瞬間に真理絵から自分を引く抜くと、真理絵の上に覆いかぶさるとぎゅっと抱きしめて、真理絵のお腹の上に自分の分身を挟みこんで数回前後に刺激しながら、ドピュ!ドピュ!っと発射を繰り返した。
『あー、真理絵の体の上を僕の精液が汚している!』そういう考え方が頭をよぎり、生まれて始めての絶頂ともいえる快感が続いた。
真理絵はそんな僕をやさしく抱きしめて、嵐が過ぎるのを待ってくれた。

息が収まりじっとりと汗をかいた僕は、ようやく真理絵から体を引き離した。
真理絵の上と僕の腹には昨日空にしたつもりなのに大量の白い液体が溢れていた。
さらに体を起こすと、真理絵の足の間からはじっとりと僕のものか真理絵のものかわからない泡だつ液体が流れ、用心のために下に敷いていたタオルの上にも溜まっていた。
真理絵の下の唇の周りには少しだけ赤い血が付いていたけど、思っていた程の量ではなかった。比較的痛みが少ない方だったのかもしれない。
それらを鑑賞していると真理絵が体を起こして自分の膝を恥ずかしそうに閉じた。
僕も恥ずかしくなって自分の股間を抑えたけれど、真理絵がそれを指差して「まだ大きいまんまだ」と言った。
確かにピーク時の大きさではないけれどまだ硬さが残っていて、先端からは白いものが滲み出ていた。
僕が真理絵のお腹を指差して「お腹に出しちゃった」というと、真理絵がそれを自分の手で触って「いっぱい出たんだね」と言った。
僕が恥ずかしくなって「ごめん」っていうと「ううん、裕が私で気持ちよくなってくれたんだから、うれしい」と言ってくれた。
「痛かったろ?ごめん」っていると「だから、あやまらなくていいって。それに、、、思ってた程痛くなかったし、うれしかった。」と笑ってくれた。
お腹に僕の精液をつけたまま、ピンクの乳首がとがっていて気持ちよかったのがわかる真理絵を見ているうちに、そのまままた入れたくなった。分身も硬さを戻してきていた。
もうこれからは快感にまみれた大人の世界に入るんだ!と思った。
「もう一度、、、、、いいかな?」と聞くと、真理絵はまた天辺を指し始めた僕の分身を見ながら「それが入ってたんだね、、、、、いいよ。でも、もう次はゴムつけてね!中に残ってるから」と言った。
そして僕たちは、その日のうちに何度も愛し合う事になった。

これが去年の夏の特別講習。
そして僕たちは同じ大学に進学し、毎日勉学と性愛に励んでいますよ。



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