萌え体験談

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初体験

本当に危ない橋?

今19歳の愛奈といいます。今でこそ理性がちゃんと養われて落ち着くことがてきてますが
、昔は本当に危ない橋渡ってたんだなぁと思います。笑。そしてそんなことが出来た昔の自
分を本当にうらやましく思います。思い出しただけで興奮しちゃって、誰かに読んでもらい
たいと思ったのでいくつかここに書きます。
中学3年生の時、初めてHをしました。私はもともと凄くHに興味があって、初体験の時に
も「ほんまに初体験?」と言われたほどでした。別に自分が何をしたわけでもないと思って
たのでその時はその言葉の意味もわかりませんでした。
そして初体験の彼とは会えない時間が多かったり微妙な関係が続き、その彼が大好きだった
私には本当に辛い日々でした。ですがその一方で、初体験をしてしまった私は、またして
みたい、もっとしてみたい、という好奇心にかき立てられていました。。
そんな頃に丁度、5歳上の、その時の私からしてみれば凄く大人に見える人にナンパされま
した。最初は拒否ってたんですがなんとなくメアドを交換し、メールが始まりました。彼の
ことで荒れてる一方に男の人とのHにかなり興味があった私は、その人とメールでHな話に
なっても拒否したりしませんでした。そして軽はずみな気持ちでその人Hする約束をしてし
まいます。
ですがその後、彼氏が急に謝ってきて、これからはちゃんと付き合っていきたい、と言われ
ました。それで舞い上がってしまった私は、約束したのにも拘わらず年上の彼に、「彼氏
とヨリ戻ったから、もうメール出来ない、ごめんね」と送りました。するとその人は「いいよ
☆良かったな、彼氏とうまくやれよ☆」と祝福してくれました。そして私もその人のこと
はすっかり忘れ、彼と順調に付き合っていったのですが…
数日後。急に年上の人からメールが来ました。「約束したくせにお前ナメてんのか?」と
いう内容でした。あの時は祝福してくれてたのに何故今更…と全くわけがわからず、中3だ
った私はビビるばかりでした。どれだけ謝っても許してもらえず、しまいには「謝ってすむ
か。今すぐ〇〇駅にこい。来んかったら…どうなるか知らんぞ」と言われました。ですが
怖くて仕方なくて、待ち合わせの場所の近くまで行って、引き換えしてしまいました。。

すると翌日、「いい度胸してるやんけ、本間にどうなってもいいみたいやな」というメー
ルが届きました。。怖かったから行けなかったと言っても男性は許してくれず、「最後のチ
ャンス。13時に〇〇駅来い。こんかったら、お前のまわりがどうなるかしらんぞ☆」と言う
メールが。。まだ私は中3だったのでその言葉を本気で信じてしまい、学校を早退して服
を着替え、指定の駅へ……行ったこともない駅で路線もろくにわからなかったけど、私の
中の何かが、早く行かないとやばい、と叫び足を急がせました。
たどり着いた駅は本当に全く見知らぬ土地で、それが更にこれから起こることへの恐怖の気
持ちを大きくさせた。。ついた、と電話をしたら、目の前の道路に車が止まった。中に乗
ってるのは、ほんのかすかにしか記憶にない、茶髪で髪を綺麗にセットしている大人の男の
人。私に目を合わせず、車に乗るように顎で促した。何も言わずに私は車に乗り、車は発
進した。隣で無言で運転する、メールをしてたときとは別人のような男性。怖くて顔を見
ることもできない。顔もはっきり覚えていない。全く見知らぬ道をどんどん走っていく。ど
こに連れていかれるのか全くわからない。本当に恐怖につぶされそうだった。体が震えてい
た。
ついた場所は車が何台かしか止まって無い駐車場。そして、え、と思う暇もなくシートを倒
された。「ちょっとまって、やめて」「お前、ここまできてやめてはないやろ」そう言っ
て、男は私の耳に舌を這わした。怖い反面、体がビクッと反応した。もう何も言えず、抵抗
もできなかった。。聞こえるのは自分の心臓の音と、耳元の男の息遣いとクチュクチュとい
う耳を愛撫される音。そのまま舌は私の首筋を這う。怖いはずなのに、私の体は反応し始め
ていた。まだ経験は初体験の彼氏だけで、しかもその彼氏は同い年で、愛撫も単純なものだ
った。手で触って、挿入。初めてした時、何もしらなかったのに物足りないと思ったのは、
もっといやらしい刺激が欲しかったから??その時感じた。今私は、ずっと年上の知らない
男性に脅されて、車の中でされるがままになってる。男の手がブラにかかった。彼氏とは違
って慣れた手付きで外される。首筋を愛撫しながら指が私のまだ小さい胸に少し乱暴に、だ
けど丁寧に触れる。「んっ…」と自然に声が漏れた。男の唇が私の唇に触れた。柔らかす
ぎて驚いた。文字通り唾液が絡まりあう、柔らかくて激しいキス。

頭の中がとろけていくようだった。こんなの初めてだった。唇が離れ、男は私の服をめくり
あげ、舌で胸を愛撫し始めた。その息遣いがさらに私を感じさせた。「経験人数1人ってゆ
うたよな?さすがまだ綺麗なチチしてんな」「いや…」外は真昼、明るいところでしたのも
初めてだったので、とにかく恥ずかしかった。我慢するため必死で目を瞑った。まだ残る恐
怖の気持ちで、男の服を強く握り締めた。車内にクチュクチュと言う音が響く。そしてスカ
ートの中に男の手が触れた。ビクッと体が反応した。そのときはたまたまメッシュのパンツ
をはいていて、じかに見ると毛や割れ目が丸見えだった。男の舌はゆっくり、ゆっくり私の
下半身へ向かっていく。そのとき、男の指がパンツの上から私のアソコをなぞった。男はニ
ヤニヤしながら「なんや、めちゃめちゃ濡れてるやん、パンツから染み出てんで。こんなや
らしい体で本間に経験人数1人なんかぁ?」と言った。恥ずかしくて涙が出そうだった。そ
のまま何も言えなかった。。「かなり可愛がったるからな」男は私のパンツを脱がした。
一層目をきつく閉じたが、何もしてこないので目を開けると、男は私のアソコをじーっとみ
ていた。「いや、みんといて!」「何ゆうてんねん、今更。どうなってもええんか?」「…
…」そして男は、舌で私のアソコを愛撫し始めた。そんなところを見られたのも舐められ
たのももちろん初めてだった。「いやや!!やめて!!」私が足を閉じようとしても男はそ
の力で私を押さえ付け、そんな私を見ながらわざと見せつけるように舌でクリトリスを愛撫
し続けた。恥ずかしくてたまらなかった。けど初めてのことだらけで本当に頭がおかしくな
りそうだった。男は私のクリトリスを激しく舌で愛撫しながら、もう洪水状態のアソコに指
を這わした。指が1本入った。足が震える。2本目もはいった。「もうグチョグチョやしヒ
クヒクゆうてんで、いやらしい女やなー」といってGスポッとをピストンし始めた。まだ私
には刺激が強すぎて、たまらず大きい声で喘いだ。まるでアソコに何十本もの指が入って責
められてるような感じがした。それでもやめてくれなくて、更に舌でのクリトリスの愛撫も
再開し、車の中は私の声とグチュグチュと言う音で満たされていった。気絶しそうなほど激
しく、必死で抵抗した。すると彼は急に愛撫を止めた。そしてズボンをぬぎはじめ、ボクサ
ーパンツを脱いだ。彼の固くなったものが顔を出した。

初めて男の性器をみた。グロデスクで、真っ赤で大きかった。そして私はそのとき確かに、
興奮した。「シャクれ」「え、、」「ほら」そういって男は私の頭を掴んで無理やり運転席
の自分の性器の目の前へ引きつけた。目の前に固くなった男の性器があった。「ほら舐めろ
」舌で性器の先にふれた。苦い味がした。そのまま性器を咥えた。口を大きく開けなけれ
ば入らなかったので、動かしたりするのはかなり大変だった。たまに歯があたる。なぜか「
お前本間にシャクんのも初めてなんか?本間やらしい女やな」と言われたが、頭をはなして
くれなかったので性器を口から抜けなかった。しばらくして頭を放してもらえて、苦しかっ
たのでぐったりしていると、後ろの席に移れ、といわれた。後ろの席に移ると男も移って来
て、着ていた服を脱ぎTシャツ姿になった。そしてわたしの足を開き、またアソコに指を這
わした。また始まるのか、と思って目を瞑ると、アソコに熱いものがふれた。その瞬間、ズ
ン!!と奥まで男の性器が入って来た。「あぁ?っ!!」男のモノはかなり大きくて、刺激
が強すぎて叫んだ。そのまま激しくピストン運動が続く。私は気絶しそうになるのを一生懸
命堪えながら男の顔を見た。そのとき初めてはっきりと男の顔を見たのだけど、目はするど
く綺麗な二重で茶色いカラコンを入れていた。綺麗な顔をしていた。そして激しくピストン
しながらその表情は、甘くとろけていた。中学3年生の私は下半身と頭が壊れてしまいそう
になりながら、その顔に凄く、凄く興奮した。体位を色々かえられながら、そのときの私に
してはかなり長く感じた時間を経て、男は私の顔に射精した。

しばらく休憩して、男が口を開いた。話によると彼女と喧嘩をしてイライラしていたらしい
。今考えるとそれで私を犯すのとは関係ないだろうと思うけど、その後話をしているとそん
なに悪くない人で、私は安心した。その後はちゃんと家まで送ってもらった。その後、普
通にメールをするようになるほどになった。そのあとにも色々あったけど…それはまた書
きます。
長文乱文ですが、これが私を目覚めさすきっかけとなったお話です。

私とみゆきちゃん その5

私とみゆきちゃん その5






みゆきちゃんがベランダからもって来たバケツで私に『ここにオシッコして見せて』って言う。
みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。
恥ずかしいけど、私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
もうオシッコ我慢できなくなって来た。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。
みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。
あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃんが尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。
私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。 みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただろうと思うと恥ずかしい。
全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。
みゆきちゃんはまだ見ている。
そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくらいにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだオシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。
『え?っ! みゆきちゃんばっちいよぉ?』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。
みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか? いや、好きなんだろうか?
『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。
『どう?スッキリした?』って・・・。
何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、みんな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。
みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。
『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って私わ抱き締めてキスしてくれた。
私のオシッコの味がするけど・・・。
私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいって思った。
同じことしてあげればいいのか? あんな上手に出来るかな?って思った。
みゆきちゃんのオシッコどうだろう?
私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?
そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。
ビッショリでぬるぬるだ。
『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。
私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋めた。
みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。
さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。
どうやって使うんだろ?
渡されたのはバイブとローター。
『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。
大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。
今度は私が上のシックスナインスタイル。
言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。
みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。
オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。
こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。
私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。
(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。
舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。
でも『ルミいいよぉ?』って言ってくれる。
今度は吸ってみた。 肛門を吸いながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。
でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。
(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。
お汁の垂れ方も同じだから、このを舐め取るのは上手くできた。
みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。
どうやっろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうすればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。
そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイブをアソコに入れた。
私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。
そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。
そしてみゆきちゃんも激しく果てた。
私の身体より熟してるなぁ。
今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。
結構してたんだなぁって思った。
明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。
あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。
みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。
だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。
そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。
ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。
『ルミの肛門にもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。
(うわぁぁ?)
『ルミちょっとウンチ詰まってたからお風呂で浣腸してあげる』ってにこやかに言われた。(えぇぇ?)
『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。
『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』
『そう言うの好きならもっとしてあげるから』
と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。
(ちょっとまってぇぇ?)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。
でも、これから?
みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』ってパジャマを着始めた。
『ルミは全裸で行くの?』ってエロく言葉をかけて来た。
私もパジャマえ着て『みゆきちゃんの言うとおりにするよ』って準備を始めた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。
とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

つづく

巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章 約束編

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)


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■最終章 約束編
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最後の力を振り絞ってくれたパソコンに感謝して投稿します。

なんとなく酉つけましたが、投稿はこれで最後にします。
エロ無しで申し訳ありませんが、最後までお付き合いください。

書きながら投稿していきますので、何時頃終わるかわかりません。
まとめて読みたい人は、今日の深夜に来てくれれば投稿終わっているかもしれません。

それでは、以下、最終章 約束編です。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

雨が酷くとても寒い。
昔と変わらない中学校。
Eさんにプロポーズしたあの日…。

時は遡り、私たちが大学生活を終えようとしていたある日。

私とEさんは大学の卒業研究も終え、無事に就職も決まっていた。
私は普通のサラリーマン、Eさんも普通のOLに。
あとは大学卒業まで遊ぶだけ!そんな充実した日々を送っていた。

ある日。電話が鳴る。Eさんからだ。

E「もしもしー、○○くん?大学の友達と卒業パティーみたいのやるんだけど…来る?w」
私「いや、大学違うからいいよw」
E「分かったー。じゃあ来るのねw」
私「…いつ?w」

そんな幸せな会話をしていた…。

そして、卒業パーティー当日。
お酒が入り出したとき、急にAくんとBくんが私を挟むように座ってきた。
(Aくん、BくんはEさんと同じ大学で、Eさんに好意を持っていた友達)

A「ちょっと聞きたいことがあるんだけどさーw」
B「Eさんをどうやって落としたの?w」
私「さぁ…w」

まだ根に持っているのか、とも思ったがどうも祝福しているような雰囲気だった。

A「自分で言うのもなんだけど、こんなに相手にされなかったの初めてだわw」
B「なんで○○なん?wワカランw」

なんか凄く失礼なことを言われた気がしたけど、そこはお酒の席ってことで。

なんか二人で言い争いになってきたので、私はEさんのところへ逃げた。

E「どうぞwあっ!お酒飲んでないよw」
私「いや、飲んどいた方がいいよwこれから飲む機会増えるんだからw」
E「んー。そうだねw」

そう言いながら、ちびちびレモンサワーを飲むEさん。
結局、気持ち悪くなりトイレに駆け込むEさんw
まぁ、店内で吐かないだけ進歩したってことかw

平和な日々が続く。
この頃からだ。Eさんとの結婚を真剣に考えだしたのは。

自意識過剰かもしれないが、この娘は私が傍にいるだけで幸せになってくれる貴重な娘だ。
こんな娘は他にはいないだろうし、何よりもこの娘のそういう気持ちに応えたい。

自意識過剰かもしれないけど…。

そして事件は起こった…。

大学を卒業し、社会人になった私とEさん。
忙しいながらも、週1回は会うようにしていた。
会った時は、大体仕事の話をしていた。

E「今日さぁー、お客さんのとこ行たら一時間も待たされたよ…。」
私「へー、いいなぁ。俺、基本的に会社から出ないからw」
E「うん。会社の車でだけどねw私は運転させてもらえないしw」
私「いや、外出れるのはいいことだよw俺のとこなんてさー…。」

よくある愚痴の言い合いってやつだ。

ある日の夜…、携帯が鳴った。
知らない番号からだった…。

?「もしもし。○○くん…ですか?」
私「はい…、そうですけど…。」
?「私、Eの母です。」

なんだ。Eさんのお母さんか…。でも…なんで?

私「あっ、どうも。ご無沙汰しております。」

何故かここで沈黙。

母「実は今日…、仕事中…。Eが……。」

私は急いで病院へ行った。

病院に着き、受付でEさんの病室を確認する。
そして、Eさんの病室の前へ着いた…。
ノックをする。中から声がした。

E「はーい、どうぞー。」

Eさんの声だ。
私は勢いよくドアを開けた。
そこには笑顔で手を振るEさんいた。

E「○○くんっw来てくれたの?w」
私「うん。大丈夫?」
E「あー…うん。大丈夫w」

何があったのか話を聞くと、仕事中に車の衝突事故にあったらしい。
お客さんのところへ移動する途中の事故だったらしい。

オデコと左足には包帯が巻かれていたが、幸い命に別状はなさそうだ。
安心していたところにEさんのお母さんが登場。

母「あら、○○くん。今日はありがとう。」
私「いえ、とんでもないです。」

Eさんのお母さんの目が少し充血していた。
まぁ、娘が事故にあったのだから当然か…、そう思った。
そのとき、Eさんのお母さんに廊下へ呼ばれた。
?
ところでトイレマンて?w

私「Eさん元気そうでよかったですw」
母「はい…。あの…、ちょっと…」

私「…?」

そして、Eさんの左足の小指と薬指が無くなったことを告げられた…。

病室へ荒々しく入る私。
Eさんに直接聞かなきゃ…。
今考えると、Eさんには残酷なことだ。

私「Eさん…。左…。」

これ以上言葉がでない…。

E「うん………。」

信じたくなかった。
しかし、Eさんが淡々と喋り続ける。

E「2本だけだしw」
 「先生も歩くのは全然問題ないって言われたしw」
 「○○くん、良い靴下探しといてw」

私は頷くことしかできなかった。
そして、その日は家に帰った。

家に帰り久々にパソコンを立ち上げた。
私はEさんに似合う可愛い靴下を探していた…。

そのとき、ふと以前使っていた検索サイトの履歴を見てみた。
最近はEさんしかこのパソコンを使っていなったため、酷い履歴だった。

「男気持ちいい」「パイズリコツ」「フェラやり方コツ」「○○気持ちいい」

なんだよ、○○ってw
俺の名前じゃないかw
どんだけ万能な検索サイトなんだよw
案の定、○○って人が出演してるAV出てきたじゃねーか。

その日は作業をやめてすぐ布団に入った。

次の日。
土曜日ということもあって、朝からEさんのための作業。
Eさんの好きそうなデザインの靴下をプリントアウトして病院へ持って行った。
面会時間ギリギリになっちゃったけど、Eさんは来てくれただけでも嬉しいと言ってくれた。

その後も、時間があるときは必ず病院へ行くようにした。
そして、Eさんは無事に退院した。

退院後のある日。Eさんから電話があった。

E「もしもしー、○○くん?ちょっと話したいことがあるんだけど。」
私「わかった。じゃあ今からそっち行くよ。」

……。

Eさんの家に着き、呼び鈴を鳴らす。
ドアを開けたEさんに笑顔がない。

私「どうしたの?」
E「うん…。」

Eさんの性格を考えれば大体予想できた。
むしろ、いつ言われるのかビクビクしてたくらいだ。

E「○○くんに告白したときさ…。」

言われるのが予想できてたのに、何も行動しなかった私。
私にとってEさんはその程度のものだったということか…。

E「迷惑かけないって…。だから付き合ってって…。」

そういえば、義指について調べたんだけど結構高いんだなアレ。
でも何とかなる値段だから買ってあげよう。

E「さすがに…、迷惑かけすぎだよね…。」

最近、足の病気発症しないなぁ。こういうときに発症してくれよ…。
なんか同じ気持ちになれて親近感持てそうじゃないか。

E「変わり者の○○くんでも、ひだり……ないと…いやだよねw」

俺がそんなこと了承すると思ってんのか?この野郎。
舐められたもんだ…。

E「○○くんといると…、昔は幸せだった…。けど今は…、辛い…です。」

私「…。」

E「…しと…別れてください。」

やっぱり自意識過剰だったよw

一瞬、「一緒にいると辛い」という言葉に心が折れそうだった。
こうなってくると、もう何が正解何だかわからない。
でもそこで叫んでしまった。

私「ダメ!そんなの絶対ダメ!…ダメっ。」

セリフだけ見たら、ただの駄々をこねている小学生だ。
ここで私は結構醜いことを言った。でもこれしか思いつかなかった。

私「迷惑掛けてるって…、自覚があるんなら…、ちゃんと恩返ししろよ…、昔みたいに!」

半泣きで叫ぶ俺。
精神的に弱っている人に言う言葉じゃない。

E「ごめんなさい…。ごめんなさい…。ゴメンナサイ…。」

下を向き、大粒の涙をポロポロ流しながらずっと謝っていた。

慣れない足取りで私に近づいてくるEさん。
腰に手をまわし弱々しい力で抱きついてきた。

それからもEさんはずっと謝っていた…。

ある日の仕事終わり。私はEさんに電話をかけた。

私「もしもしー、Eさん?今年の冬っていつから休み?」
E「えーと…、27日からw」
私「久々に地元に帰ってみない?w」
E「いーねそれw」

もう普通に歩けるようになったEさん。
相変わらず立ち直りも早かった。

帰郷する計画は二人で立てることにした。

私「29日の夜に中学校行ってみない?」
E「いいねw誰かいるかなw」

そして、29日の夜に母校である△△中学校に行くことになった。

そこで私は、Eさんにプロポーズをしようと考えていた。

凄い長い間付き合っていたわけじゃないけど、
Eさんとならこれから先ずっと一緒にいてもいいと思ったからだ。

帰郷当日。
お昼過ぎに出発して、地元に着いたのは夕方くらいだった。

1日目と2日目は、それぞれ親孝行をしようと決めていた。
2日目の夜には、お互いの家族同士仲良く食事をした。

2日目の夜。
Eさん家族と別れ、実家へ。

「明日はなんて言えばいいんだろ。」
「普通に、結婚して下さい!と言えばいいんだろうか。」
「もし断られたら…。」

結局、一睡もできなかった。

運命の3日目。
朝から地元なのに観光地を周る私とEさん。
どうしても夜のことが気になって、上手く会話ができなかった。

そんなことを知らず、はしゃぐEさん。
なんとなく東京にいるときより幼い感じがした。

E「○○くんっ!なんか変なの建ってるんだけど!w」
 「○○くんっ!あれ?ここにマンションなかったけ?」
 「○○くんっ!はやく、はやく!」

そう言いながら走り回るEさん。
まだ走る事に関しては慣れてない様子で、少しぎこちない…。

あっという間に日も暮れ、夜になった。
いよいよ運命のときか…。覚悟を決めいざ中学校へ。

今日の天気予報は雨だった。
そして、これからというときに土砂降りの雨。

私「どうしようか…。やめとく?」
E「大丈夫だよこのくらいw行こっ。」

言うのが怖くなり逃げようかと思ったが、無理だった。
そして、考えがまとまらないまま、中学校へ到着。

校門の前で校舎を眺める二人。
門の近くにある街灯は、Eさんだけを照らしていた。

Eさんが喋り出す。

E「懐かしいねー。」
私「…うん。」
E「あのとき○○くんいなかったらどうなってたかw」
私「…うん。」

E「そういえば、○○くん入院したよねーw」
私「…うん。」
E「あのとき千羽鶴作ってたのに、100羽の時点で○○くん退院してくるしw」
私「…ごめん。」

E「○○くん、私の制服汚したしw」
私「…それは本当にごめん。」

そんな昔話をしていたら、雨脚がどんどん強くなってきた。
焦った私は、いよいよ本題に入ることにした。

私「Eさん…。大事な話…があるんだけど…。」
E「なーに?w」

高鳴る鼓動。ここで余計なことを考えてしまう。
プロポーズってどういう風に切り出せばいいんだ…。
全然わからない…。どうすればいいんだ…。なんてヘタレなんだ俺は…。

ここで、何かを察したEさんが再び喋り出す。

E「別に無理しなくていいよ…。」
 「私…、大丈夫だから…。」

なんか別れる雰囲気になってる。
ここで躊躇ったら、またEさんを傷つけてしまう。

そして 私は 言ってやった。

私「Eさんのことが好きでしょうがありません!」
 「これから…、一生あなたのことを見守らせて下さい!」

当初予定していたセリフではなかった。
挿していた傘を手放し、思いっきり目を瞑りながら頭を下げた。

背中が雨で濡れていく…。手と足がガクガク震えている…。
そういえば、Eさんが私に告白した時もこうっだったなと、ふと思った。
今、Eさんはどんな顔をしてどんなことを思っているのだろう。

そんな中、頭を下げている私にEさんが一言、

E「○○くんっ、何か言った?雨の音で聞こえないよw」

そう言っているEさんの声はハッキリ聞こえた。
これはもう一回言わなければいけないパターンなのか…。

そう思い顔を上げた、目の前にはびしょ濡れのEさんがいた。

E「全然聞こえないよ…。」

もう一回言おうとした、そのとき。
Eさんが抱きついてきた。

E「きこ………いよ…。」

私「……………………。」

Eさんにはしっかり私の想いが届いていた…。

私の胸で泣くEさんの肩を押し、見つめ合う。

私「えっ…と。返…事…とか…。」

Eさんが涙を拭い、飛びっきりの笑顔で応えた。

E「う゛んっ!見守らせてあげるよっw」

街灯に照らされたEさんの笑顔がとても可愛かった。

帰り道。
なんか恥ずかしくて会話が弾まない二人。
話題に困った私が、さっきの出来事について聞いてみた。

私「さっき、Eさん何言われると思ってたの?なんか"大丈夫"とか言ってたけど…。」
E「え?プロポーズされると思ってたよw」
私「え?そうなの?じゃあなんであんなこと言ったの?」

E「言いづらそうだったから、○○くんを追いつめてみたのだw」

なんという策士。

E「でも、○○くんのこと信じてたから…。」

それは素直に嬉しかった。

E「足で…、私を見捨てなかったときに、この人に付いていこうって決めてたから。」

変なムードのままEさんの実家に着いた。

私「じゃあ、ここで。」
E「うん、ありがとーw」

Eさんが別れ際に一言。

E「○○くん…、こんなダメな女貰ってくれてありがとっ(^-^)/」

私「いえいえw」

こうして二人は結婚しましたとさー。めでたしめでたし。

最終章 約束編 ?完?

これで本当に終わりです。
リアルタイム支援感謝でした。

最後まで読んで下さった皆様、有難うございました!

仲間由紀恵似の先輩と・・

高校の園芸部の事。温室(敷地の外れ)で片づけをしていたら、もう一人の片づけ当番の1年上のN先輩が急に後ろから抱きついてきた。
部活は汚れるので体操着でしていたが、この頃は夏服で薄着なので、背中に先輩の胸(割と大きい)が密着し、先輩のいい香りがして、息遣いも耳元で聞こえてびっくりした。
「ちょ、先輩何?」て一瞬振りほどいたが、今度は前から抱きついてきた。
髪の毛のいい香りがして胸がぐにゅっとした感触がして、さすがに振りほどく気にならんかった。
「もうちょっとこうさせて」というのでそのままにしていた。
N先輩は仲○由○恵に似たような高校生にしては大人っぽい雰囲気で、まんざらではなかった。後で聞いたら年上の彼氏に浮気されて別れた後だったらしい。
童貞野郎だった俺はすぐにあそこが反応をはじめたがそのままにしていた。
でも、当時はどうしていいかわからないので抱きつかれたままオドオドしていた。
すると先輩が気づいて「大きくなった?」って聞いたので、はずかったので黙っていた。
先輩は周りと入口を伺って誰もいないのを確かめると突然俺の体操の半パンとブリーフを一気に引き下げて、俺のを露出させた。
温室はガラス貼りだけど、汚れがあるのと結露があるのと、植物が多いので外からは見えなかった。
「ちょ、せ、先輩」と驚いたが、「おっきい」と言っていきなりしゃがんでくわえた。あったかい先輩の口の感触が何回か出入りして、いままで感じた事のない快感が走ってあっというまに出てしまった。
「あっ。」と俺が声を出したので先輩は口にくわえたまま止まって、そのまま俺のを口で受けて飲んだ。
ゴクっとしてから「健太(俺の事)早いよー。」と言った。
俺はあまりに衝撃的で呆然としていたら、「やった事ない?」って聞かれたので赤くなってたと思うけど「うん。」と言った。
先輩は自分で体操ズボンとパンティを下げて手すりをつかんで尻を向けた。
見たことない女の丸い尻とその下の割れ目に変なピンクの肉の谷間があって、ちょっと毛が生えていた。
当然俺はそれに釘付けになったけど、どうしていいのかわからんかった。
俺のはすぐに回復してきてまた大きくなった。
先輩が振り向いて俺の腰を引っ張ると、俺の固くなったのを手で握って、自分の尻の下の割れ目にあてた。
「入れて。できる?」と言われては引き下がれないので、本能的に自分で押し込んだが、するっと外れて入らない。
「違うよ。」というと先輩は自分の股の間から片手を出して、俺のをつかんで入口にぎゅっと入れた。
俺の先がぐにゅっとしたものに包まれてあったかくなった。
「入れて。」と言って先輩が自分から尻を突き出した。
俺の半分くらいがあったかいものに包まれた。
俺も本能で腰を突き出した。根元まであったかくなってぎゅっと絞られるようだった。
俺が大人になった瞬間だった。
3年程、自分の手ですることを覚えていたが、及びもつかないくらいにすごい気持ちよかった。
「これがあの中なのかー」想像していたのとは違うすごい感覚にびっくりした。
本能で前後に動いた。中の感触は所々に固かったり柔らかかったり、広かったり狭かったりすることを知った。
先輩が聞いたことない色っぽい声を出していた。「胸触って」と言われて体操着の上から胸を触った手のひらに入らないくらい大きかった。そして感触が気持ちよかった。
当時は、腰の運動は同時にできるほど器用じゃなかったので、どっちかの運動だけを交互に繰り返した。
一分もしてないと思う頃、あっというまに絶頂が来た。
自分でもびっくりするような「あっ!」という声が出て、俺は先輩の尻に自分の腰をグッと押し込んだまま、体がビクビクっと震えた。
俺の精液が俺の股間から先輩の股間に流し込まれるのがわかった。
先輩は拒絶しないで、そのままじっと止まっていた。
何回かビクビクっとなって嵐が終わった。
俺はぎゅっと先輩の胸をつかんでいた両手を離して腰を引きぬいた。
タラリと糸が先輩の尻から俺のモノに引いた。
先輩は手すりをつかんだまま尻を落としてしゃがんだ。
先輩の尻から地面にトロリと白い液体が垂れてきた。
特有の栗の木のにおいのようなにおいが立ち込めた。
俺は妙に恥ずかしくなって、放出したのにまだ半立ちのままのをブリーフに押し込んで、体操ズボンを引き上げた。
先輩はポケットからハンカチを出して自分の股間をぬぐうとパンティとズボンを引き上げた。
俺を見て「やっちゃったね。」と言った。
俺は恥ずかしくて「うん。」とだけ言った。
「付き合ってもいい?」と聞かれて「うん。」とだけ言った。
それから俺たちは付き合って、いろんな事を教えてもらって、俺はすっかり男になった。
もちろん妊娠はこわいので、基本的にはコンビニでゴムを買って使った。
でも、先輩がいいというときは中で出した。
先輩が卒業して東京に行くまで付き合った。

数年前の俺の初体験の思い出です。

教えてもらいながら初体験

高校のときの話。
おれ彼女あり、だが童貞。
女友達S、経験ありとの噂。学年で1,2を争う巨乳。

Sは実家が田舎のほうで、一応学校の寮と呼ばれる普通のアパートで一人暮らししてた。

体育祭の準備で届け物があったから、おれは部活が終わった後にSの家に行った。Sの家の前に公園があったので、そこのベンチに腰掛けちょっとしゃべってた。

9月ぐらいでまだ暑かったから、Sは袖のないシャツにハーフパンツの格好で出てきた。
胸が強調されまくり・・・

話してる間どうしても胸に目がいってたおれにSは「何見てんのよぉ」と冗談っぽく言った。

まあSとは仲良かったし、おれもなるべく明るい感じで「いやぁ、でかいなぁと思って」と答えた。

S「Fくん(おれ)でもそんなこと言うんだぁ」

おれ「だってそんな服着てたら見ちゃうよ」

って会話をしてると、もう夜で真っ暗だったこともあっておれは勢いに任せて、「ちょっと触らせて」と言ってみた。

Sは一瞬躊躇したが、意外にもあっさり「ちょっとだけならいいよ」と言って、シャツの上からだが触らせてもらった。

あまりのでかさ、柔らかさにおれはもうビンビン状態だった。

それでも平静を装い、「見せて」とお願いしてみた。
初めは「えーー」と言っていたが、何回か言ってると、「まあ、暗いしいいかぁ」とSもちょっとその気になってきた?

おれはシャツの下に手を入れ、ブラのホックを外す。
シャツをまくりあげ、Sの胸を目の当たりにする。

おれの胸はバクバク言ってる・・・

「すごいねぇ」と言いつつ、もう何も言わずにSの胸を生で触った。

 Sは「キャッ」と言ったが、おれはもう我慢できずにSの柔らかくて大きい胸を揉み、そのうち乳首を舐めるところまでいってしまった。

 Sは「アッ・・・」と漏れるように声を出しながら、でも抵抗することもなかったので、おれは舐め続けた。

ただ、おれは彼女はいたが童貞。胸を舐めたりしたことはあったが、それ以上はどうしていいかわからない。

でも乳舐めて、Sの声が漏れてくるのを聞いてるだけでおれのアソコは破裂しそうなぐらい大きくなってる。

そのうちSがおれのアソコに手をもってきた。おれは「やばい」と思ったが遅かった。「Fくん、硬くなってるよ」と言われおれは「うん」と一言言うしかできなかった。
そのあともしばらくSの胸を舐め続けた。

するとSは「お返し」といいながらおれのベルトを外し、ズボンをおろそうとした。童貞のおれはどうしていいかわからず、「ちょっと・・・」と言いながらもいろんなことを期待して強くは抵抗できなかった。

 もうあとはされるがまま。パンツも少しずらされ、ガマン汁たっぷりのおれのアソコを見て、「すごい、びしょびしょ」と言うといきなりパクッとおれのを咥えた。
 童貞のおれにはもちろんフェラされた経験なんてない。
AVで見てたやつだぁと思いながら、その気持ち良さにすぐにSの口でイってしまった。「ごめん・・・」と言うとSは「いいよ」と笑顔で答えた。
 それでもまだ勃起状態のおれ。それを見てSは「家上がる?」と言ってきたので、もうどうにでもなれ、そして彼女に謝りながらSの家に行った。
そこでSに教えてもらいながら初体験をした。

まあやったところはスレチか。

熟女との初体験

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした??」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ?」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか?。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ?、無茶しないで?」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ?」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。
カオルさんは僕の親に「今日はうちに泊めるから心配しなくていいよ」と電話をしてくれて、そこからはおばさん二人に「彼女はいるの?」とか「初体験は済んだの?」とかなんだかんだ質問責めされました。
ミツコさんは「こんな可愛い子を今まで秘密にしていたのはズルイ!」とかカオルさんに言って僕に抱きついたりしてきます。
カオルさんは「私の若い彼氏だも?ん!秘密にするのは当然でしょ?!盗らないで?!」とか言ってノリノリで笑いながら見ています。
そのノリは楽しくて良かったのですが、女性に抱きつかれた経験の無い僕のチンコはだんだん反応し始めてしまいました。
隣に座るミツコさんがそんな僕を見逃す訳は無く「あら?!あら?!なんだか膨らんでるぞ?!」とズボンの上から触ってきました。
僕は恥ずかしくて必死に手で押さえ逃げるのですがミツコさんは止めてくれません。
カオルさんが「ミッちゃん、もうかんべんしてあげなって!」と言ってくれたけどそのときはもう僕のチンコはビンビンになっていました。
ミツコさんは「こんなになっちゃってるよ?このままでいいの?どうするカオちゃん?」とズボンの上からチンコを握るように触り続けます。
カオルさんの顔が少しマジになり「ヒロくんどうなの?嫌じゃないの?」と言いました。
僕は気持ち良いのと恥ずかしいのが半々でどうしたら良いのかわからず返事が出来ません。
するとカオルさんは「ミッちゃん、本気なの?」とミツコさんに訊きました。
悪ノリでもそこまでミツコさんは引っ込みがつかなくなったようで「おばちゃんが相手でもいい?」と僕に判断させようと訊きます。
断った後の雰囲気とセックスを知ってみたいと思う僕は一瞬で考えた結果「うん…」と応えてみました。
まさかの展開だったのか二人は「えっ、ほんとにいいの?」と訊き返しました。
もう僕は覚悟を決めていたし、むしろその気満々になっていたので「うん…いいよ」と応え抵抗を止めました。
雰囲気が一変し、三人それぞれが覚悟を決めたのが解ります。
僕の期待感はどんどん高まり、本やAVでしか見たことの無い世界を頭の中で想像していました。
それでもカオルさんはまだ少し困った顔をしていましたが意を決したように立ち上がり、僕の横に座ると「ヒロくん、絶対にこのことは秘密だよ。ここだけの秘密だからね…」と言い僕の手をとって胸に引き寄せ触らせてくれました。
洋服の上からなので僕の手に伝わる感触は少し硬いブラジャー越しの柔らかい胸でした。
それでも僕は知っている知識の限りを尽くして優しく揉んだり撫で回しました。
反対隣では相変わらずミツコさんがチンコを触っています。
カオルさんは「まさかヒロくんとこんなことするとは思ってもみなかったよ…」と言ってキスしてきました。
それに応えようとしている最中にもかかわらずミツコさんが「ズボン脱がすよ?いい?」と言って、返事もしてないのに勝手にベルトを外しズボンを下げようとしています。
もう僕は興奮しまくりでカオルさんの服のボタンを外し脱がせブラジャーのホックも外しました。
白くてそれほど大きくもない胸がたまらなく色っぽく見えます。
僕は着ていたシャツを脱ぎカオルさんの胸にしゃぶりつくような感じで顔を押しあてました。
その反対隣でミツコさんがとうとうズボンもパンツも引っ張り下げました。
全裸にされながらもカオルさんの乳首を舐めている僕のチンコが急に生暖かい感覚に襲われました。
それはミツコさんのフェラのせいでした。
僕は背筋がゾクゾクするような快感を味わいながらもカオルさんの乳首を舐め回しスカートの中に手を入れてパンティーの上からマンコのあたりを触り指で摩りました。
そこははっきりと解る濡れ方をしています。
「はぁぁぁ・・・」とカオルさんが声を漏らします。
もう片方の手でカオオルさんのスカートを脱がせようとするとカオルさんは自分から脱ぎパンティーまで下ろしました。
当たり前ですが子供の頃に見たものと同じ陰毛が見えました。
そのままカオルさんを押し倒し陰毛の辺りをくすぐるように触りながら中指をマンコにあてると濡れているのがよく解りました。
僕は下半身をミツコさんに責められながらも上半身ではカオルさんを責めていました。
意識は上半身に集中させていました。
そうしないとイッてしまいそうだったからです。
全裸のカオルさんはとても白い肌をしていました。
その肌に舌を這わせながら胸だけでなく首筋や脇腹まで舐め回し、マンコにあてた中指を動かす度に声を漏らします。
そんなことを続けているうちにゴソゴソとミツコさんも服を脱ぎ始めました。
あっと言う間に全裸になったミツコさんはカオルさんより小柄なのに少し胴回りも太く大きな胸をしていました。
ミツコさんは僕の後ろから腰のあたりに抱きつくようにして手を前に回しチンコを握り扱き始めました。
その動きで柔らかい胸が僕の背中や腰にあたっている感触が伝わってきます。
それでも僕は負けないようにカオルさんに集中しました。
中指をマンコにあて人差し指と薬指でひだひだを挟みながら中指を曲げてマンコに入れたり、AVなどで見たことを思い出し見よう見まねで責めました。
僕は指を動かしながら顔をカオルさんの胸から徐々に下へずらして行きました。
そしてカオルさんのマンコまで顔を持って行き中指でマンコの中を掻き混ぜながらクリトリスに吸い付き舌で舐め回しました。
カオルさんは「ヒロくん、本当に初めてなの?気持ちいいよ?!」と言って腰をくねらせるように動き出しました。
僕は最初に入れるのは絶対カオルさんにしようと思っていました。
子供の頃から世話になり大好きだったカオルさんを初めての相手にしたかったのです。
ミツコさんに合図を送り手を振りほどくとカオルさんの上に体重を掛けないように乗りました。
そしていざチンコ挿入です。
しかし入れようとしてもチンコはビンビン脈打ち動いて上手く入りません。
するとカオルさんが「手で持って入れてみて…」と優しくアドバイスをくれました。
言われた通り手で持ってカオルさんのオマンコにゆっくりと入れました。
カオルさんはそれまでと違った声で「あぅぅぅ…」と声を漏らします。
僕はゆっくり腰を動かしました。
早く動かすとイッてしまいそうで、時々動きを止めなければいけないほどでした。
何度目かに動きを止めたときなどにはカオルさんから「もっと突いて!…」と喘ぐような声で催促されることもありましたが僕は「だってイッちゃいそうなんだもん…」と言い必死でした。。
そのうち我慢できなくなったのかカオルさんは僕を抱き締めるとスルリと体位を変え僕の上に乗って腰を動かしグイグイ責めてきました。
今にもイキそうになったときにミツコさんが僕の顔にまたがってマンコを押し付けてきました。
今度は僕の意識はミツコさんに集中させ、下半身のカオルさんの動きを忘れようとミツコさんのマンコに吸い付くとさっきカオルさんにしたようにクリトリスを舌先で舐め回しました。
ミツコさんはカオルさんより大きな声を漏らしていました。
カオルさんとミツコさんは僕の上で向き合い手の指を絡め腰を振り合っていました。
もう僕も我慢の限界です。
「カオルおばちゃん、もうイキそう!イッちゃうよ?!」と叫ぶように言いました。
カオルさんは「いいよ、いいよ、イッちゃっていいよ!」と更に激しく腰を動かしてきました。
僕はもう我慢する術もなくイッてしましました。
ミツコさんが僕の顔の上から離れると同時にカオルさんが僕にのしかかるように抱きつき激しくキスを求めてきました。
セックスってこんなに良いものかとつくずく思いました。
しかしまだミツコさんとはしていません。
今度はミツコさんを相手にしなければと思いました。
それまでオナニーでは1日の3回ぐらいは抜くこともあったのでまだやれる自信は有りました。
でもそれを始める前に僕はカオルさんの耳元で「カオルおばちゃんが僕の最初の相手で嬉しいよ」と囁きました。
カオルさんはとっても嬉しそうな顔をしました。

さあ今度は2回戦、ミツコさんが相手です。
さっきまで僕の顔の上で僕に吸われ舐められまくったミツコさんのオマンコは愛液と唾液でべっとりしています。
さっきと真逆でカオルさんは下半身を責めてきて、僕はミツコさんにキスをしながらマンコを弄りました。
ミツコさんはカオルさんより喘ぎ声が大きい。
僕はご近所に聞こえてしまう気がして最初はキスでふさいだ口を離すことが出来ませんでした。
キスをしながら中指をマンコに入れて激しく掻き回すように愛撫しました。
明らかに触った感触はカオルさんと違います。
どっちが良いとか悪いとかじゃなくミツコさんのマンコの周りは柔らかい肉が付いていました。
そんな触感を比べる間も与えない早さでミツコさんは僕の上に乗り自分で僕のチンコを持ちマンコに入れてしまいました。
考えてみればここまで散々待っていたのですから仕方有りません。
僕の上で腰を振るミツコさんの大きな胸がゆさゆさ揺れています。
さっきのミツコさんと同じようにカオルさんが僕の顔にまたがりマンコを押し付けてきました。
さっき僕がだした精液もいくらか残っているようでしたが僕は構わず吸ったり舐めたりしました。
目の前にはカオルさんのアナルも丸見えで有ります。
手でお尻のワレメを広げるように引っ張りアナルまで舐めました。
カオルさんのお尻だからできたんだと思います。
2回目だったせいかカオルさんのときよりチンコの感じ方は鈍くわりと余裕でミツコさんの動きにも耐えられました。
カオルさんのときは15分ぐらいでイッてしまったのにミツコさんでは30分ぐらいもちました。
下から突き上げる余裕さえ有りました。
その間ミツコさんは2?3度身体を仰け反らせ気持ち良さそうにしていました。
そして僕はフィニッシュ。
カオルさんが顔の上から離れミツコさんがキスを求めてきました。
そして裸のまましばらく僕を真ん中にして僕の腕枕で三人で寝転がって余韻を楽しみました。

最初は酔った勢いで始めたミツコさんの悪戯だったのに、終わった頃にはすっかり素面でした。
そんな初体験が出来た僕は、相手がおばさんだったとは言え幸せでした。
ちなみにそのときカオルさんは41歳、ミツコさんは43歳でした。

その日はカオルさんの家に僕だけが泊まり、ミツコさんは旦那さんがいるので22時ぐらいになって「カオちゃんだけ今夜も楽しめるのはズルイな?」とか言いながらも渋々自分の家に帰って行きました。
ミツコさんが帰るとカオルさんは「お風呂入る?寝巻きは浴衣が有るからこれで良いかな?」と男物の浴衣を出してきて「でも下着の替えが無いのよね…」と言いました。
僕が「いいよ、たまにはノーパンで寝るからさ!」と言うと「じゃあ洗濯して朝までに乾かせちゃうね。すぐお風呂の準備するから待ってて!」と言いお風呂に湯を溜め僕からパンツを取り上げ洗濯を始めました。
僕は親子ほど年の違うカオルさんと恋人同士や夫婦になったような気分になりちょっと嬉しく思えたりもしました。
「お風呂もう入れるよ?!」と言うカオルさんの声が聞こえたのでお風呂に行きました。
一緒に入ってくれるもんだとばかり思っていたのにカオルさんは服を着たまま洗濯していました。
僕は一緒に入ってまたエッチなことしたくて堪らなかったのでカオルさんに後ろから抱きつき「久しぶりに一緒に入ろうよ?」と甘えて誘った。
カオルさんは「そうね?、何年ぶりかな? 一緒に入るか!」とノッてくれました。
その場で服を脱ぎ一緒にお風呂に行くとカオルさんは「ヒロくんとお風呂入るなんてもう無いと思ってたのにな…」としんみり言いました。
僕もなんだかしんみりしてきて「おばちゃんには可愛がってもらったのに、ここんとこやること多くってなかなか遊びにも来られなくてごめんね…」と言いまいた。
そして子供の頃のようにカオルさんの背中を洗ってあげました。
洗っているとカオルさんは「ヒロくんとこんなことしちゃったけど、後悔してない?こんなおばちゃんが初体験の相手で、おまけにミッちゃんの相手までさせちゃってごめんね…」と申し訳なさそうに言います。
僕は「なに言ってるの!僕は相手がおばちゃんで良かったって思ってるよ。あの時だってミツコさんより絶対先におばちゃんとするんだ!って思ってたんだよ」と言って後ろから抱きつきました。
そして石鹸でヌルヌルした手で胸を揉むように撫で回し、もう勃起しているチンコをカオルさんの腰に押し付け擦りました。
カオルさんは手を後ろに回し僕のチンコを握り「ヒロくんのこれは元気だね」と言い、今度は向き合って僕を立ち上がらせサッとチンコにお湯を掛けると口に入れてくれました。
さっきの慌しい時にミツコさんがしたフェラとは違い、ゆっくりと玉袋を撫でながら「気持ちいい?」と訊きます。
僕は「う、うん。凄い…」としか言えないほどうっとりしていました。
その時お風呂の壁にもたれ背中に感じたタイルの冷たさとチンコに感じるカオルさんの口の温かさは今でも忘れられません。
もう入れてしまいたくて我慢できなくなった僕はカオルさんの口から外し、しゃがんでいるカオルさんを立たせ浴槽の淵に手をつかせると背中にお湯を掛け後ろから立ちバックで入れました。
カオルさんの腰のくびれ辺りをしっかり持ち、引きつけるようにして突きまくりました。。
カオルさんはさっきしたときとは違った低い声で呻くような声を出しました。
この日もう3発目だったのとお風呂のお湯で摩擦感が少ないせいか僕は全然イキそうになりません。
5分も突いているとカオルさんの声が乱れ始めた。
「あぁぁ…ヒロくん、気持ちいいぃ…」と言う声に興奮した僕は更に激しく突きまくってみました。
カオルさんの声はもう言葉でなく呻き声だけになっていました。
声のトーンが一瞬上がったかと思うとカオルさんはその場に膝まづいてしまいました。
少し間が開いて「ヒロくん凄いわ…さすがに若いだけあって元気良過ぎ…」と言い、そしてまた少し間を置いてから「おばちゃんもうギブ。少し休ませて」と言い座り込んで僕のチンコを手で扱き始めました。
右手でチンコを扱きながら石鹸を付けた左手で股を撫で回し刺激してくれます。
股の間に手を入れられ刺激されるのはそれまでに経験の無い気持ち良さでした。
そのうち僕はイキそうになり「イキそうだよ」と言うとカオルさんは手で扱きながらチンコの先を吸い始めました。
そんなことされたらひとたまりも無く僕はすぐにイッてしまいました。
精液が出切ってもカオルさんは吸っていました。
3発目でそんなに量は無かったけど最後まで吸い終えたカオルさんは「これお肌にいいらしいから」と少し笑いながら飲み込みました。
それからは本当にお互いの体を洗い合い「このことは絶対にナイショにしよう」とか「でもミツコさんが問題だね」とか話し合いました。

お風呂から出てノーパンに浴衣を着た僕はテレビを見たりしながらカオルさんが洗濯した僕のパンツを干したりお肌の手入れを終えるのを30分ぐらい待ちました。
手入れを終えたカオルさんはパジャマ姿で「ヒロくん布団に寝る?それとも私のベッド貸そうか?」と訊きました。
僕は「おばちゃんと一緒ならどっちでもいいよ。面倒だしベッドで寝ようよ」と言い、今度こそ1対1で普通のセックスをしようと思っていました。
カオルさんは普通に寝るだけと思っているのか「ヒロくんは大人になったのか子供なのかわかんないね」と笑っていました。
今から思うと僕もこの年でよくここまで計算していたなと思います。
そしていよいよベッドインです。
僕が先に入り後からカオルさんが電気を消して入ってきました。
カオルさんは「ほんとこうして寝るのは久々ね?」と言い普通に寝ようとしているようでした。
僕はここからまだまだ楽しむ気でいたのでどうしたら良いのか考えていました。
するとカオルさんは「ヒロくん、今日はごめんね?。酔ったおばちゃん2人にこんなことされちゃって、おばちゃん恐怖症になっちゃったでしょ?女がみんなこんなんだと思わないでね。今日はミッちゃんが旦那さんと喧嘩して荒れてたけど、いつもあんなふうなわけじゃないからね。それにヒロくんがびっくりすると思って言わなかったけどミッちゃんには高校生の娘さんもいるんだよ。さっきも言ったけど、このことは絶対に秘密だよ。いい?」と念を押すように言いました。
さすがに僕より年上の子供がいると聞いて驚きましたがよく考えるとミツコさんの年齢なら当たり前のことです。
もちろん僕はこんなに良い思いを他人に喋って壊す気などありません。
それにそんなことを聞いてもすぐ横に居るカオルさんとセックスしたくてウズウズしていました。
僕はここがチャンスだと思い「おばちゃん、謝ることなんてないよ。僕はおばちゃんが大好きだし、今日のことは嬉しい出来事で嫌だとは全然思ってないから!絶対に誰にも言わないよ!」と言い、言葉の勢いを借りて抱きつきました。
胸に顔を埋めるとノーブラで柔らかい感触が伝わって来ます。
パジャマの上から軽く揉むように触りながら顔は徐々に首筋にキスしなから上へ行きディープキスをしました。
僕はそれまでこんなに気持ちを込めた激しいキスをしたことが無く、これが大人の激しいキスの感触なんだと知りました。
キスをしながらパジャマのボタンを外すと薄暗い中でカオルさんの白い胸が目に入って来ます。
改めて見ると僕の母親などとは比べ物にならないくらい形も良く乳輪も小さくて綺麗でした。
キスを止め乳首を舐めながらパジャマの上からマンコを擦るように触りました。
カオルさんは少し呼吸を乱し「ヒロくんまだできるの?…」と訊いてきました。
僕は「うん」と一言だけ言って触り続けました。
カオルさんは優しく頭を撫でながら「あぁぁ…」と声を漏らし始めます。
セックス自体はさっきまでで体験したのですが、それは勢いだけの気持ちの入ってないものであり、今度は薄暗い部屋の雰囲気も加わり本当にセックスをする感が漂いまくっていてドキドキしました。
扱い方に間違いは無いのか?と考えながらカオルさんの反応を見てパジャマとパンティーを脱がせました。
脱がせるときカオルさんはそっとお尻を浮かせ脱がせ易くしてくれるほどです。
僕の方は浴衣一枚脱ぐだけ、帯紐をほどくだけで簡単です。
もうお互いがその気満々で全裸になったところでカオルさんが抱きついてキスを求めてきました。
キスされて抱きしめられるとカオルさんの柔らかい胸が僕の胸に押し付けられるように当たります。
この感触とチンコをカオルさんの太股あたりに押し付けた感触が体を動かす度にムニュッと伝わり、女体の柔らかさを感じる何とも言えない瞬間でした。
この感触は今になっても僕の記憶には鮮明に残っていて、その後の女性体験でも重視する部分になっています。
しかしこのままで終わらすことはできない僕はカオルさんのマンコに手を這わせてクリトリスを皮の上から摘むように弄った。
カオルさんは吐息のような声を出し必死に声を抑えています。
ワレメを指で触ると濡れているのがよく解ります。
もう僕のチンコも早く入れたくてビンビンになっていました。
一気に中指をマンコに入れて素早く動かすとピチャピチャ音がします。
こんなになっているのならもう入れても良いだろうと思ったけど念には念を入れて中指はマンコの中を、親指でクリトリスを愛撫しました。
このときの僕にとってはこれがまさに愛撫と言った行為だったと思います。
カオルさんのことを女として好きになっていました。
どこをどう弄ったときに気持ち良さそうにするのかを必死で観察し、そこを重点的に弄りました。
マンコの中の指とクリトリスを弄る指で挟みこむように弄るのに一番激しく反応します。
更にその動きを早めるとカオルさんは低い声で呻き足に力を入れ仰け反ります。
女がイク瞬間ってこんなふうなんだな…と余裕を持って観察できました。
もうこれだけ愛撫したことだしそろそろ入れたいと思った僕は手を離し正常位の体勢をとりました。
カオルさんは何も言わず僕に合わせて体勢を変えてくれます。
さっき注意されたことを思い出しチンコを手で持ってマンコに入れました。
奥深くまでゆっくり入れました。
入れるときにカオルさんは「あぁっ…」と低い声を漏らしました。
軽く引いて今度は強く突きました。
今度はさっきより大きな声が漏れます。
僕はもう我慢できず激しく動きました。
カオルさんの声は最初より少し高くなり大きくなってきました。
僕はこれが本当のセックスなんだ…と思いながらカオルさんの白い胸や首あたりを舐め回しました。
この日もう4発目なのに雰囲気のせいか気持ちも昂り激しく動き続けるとイッてしまいそうでペース配分するのにも苦労するほどでした。
時々カオルさんは浅くイクのか「あぁぁ?」と声を出し足に力が入りマンコがギュッと締まります。
僕はもうペースを落として我慢する気にもなれなくなり思い切り突きまくりました。
ふと、さっきは中に出しちゃったけど本当はマズイかなと今頃になって思いました。
そうは思ったけど抜く気にもなれずグイグイ突きながら「イキそう…」とだけ言って奥まで入れたチンコを更にグイグイ押すように突きました。
カオルさんも合わせるようにぎゅっと抱きついてマンコを締めてきました。
僕は最後の確認のつもりで「イクよ!イク!」と言いました。
それでもカオルさんはきつく抱きしめた手を緩めません。
もう僕は流れのままイッてしまいました。
ある意味これが本当の初体験のように思えた僕はそのままチンコを抜かずにキスをしました。
この頃の僕はこれが愛なんだな…なんて思ったほどでした。
僕が「中に出しちゃったけどいいの?」と訊くとカオルさんは「私は不妊症だから平気よ」と言いました。
後になって解ったことなんですがこれは僕に気を使った嘘でした。
そしてこの日はそのまま裸で抱き合うように寝ました。

翌朝起きたとき僕はまだ性欲を感じましたが、さすがにもう求めるのはマズイだろうと思い普通に起きて朝食を頂きその日は昼間ぶらぶらした後に家へ帰りました。
帰ってからも昨夜のことを思い出しまたオナニーしてしまうほどでした。
夜になってカオルさんから母に電話が入り「反抗期だから親にはそんな態度とるだけで私の所へ来たらいつも通りのヒロくんだったよ」とフォローしてくれて「これからも私の所へ遊びに来させなさいよ」と上手く話してくれていました。
その電話の内容からもカオルさんの考えが僕には伝わり嬉しくて堪りませんでした。

初体験の仕方

高校受験が終わり中学の同級生たちの中にはナメられないためだろうか、
高校入学前の春休みのうちに童貞を捨てようとする奴がわずかだけど、いた。
中には出会い系を使ってまで捨てた奴もいた。
その時、同じ学校に一個下の彼女がいた俺は奴らのそんな動きを意識しないわけがなかった。
彼女とは中学3年の初夏から付き合っていた。一年近く付き合った計算になるけど、
ヘタレな俺はセックスはもちろんキスに持ち込むこともできなかった。
ヘタレかつ受験生でもあったので休日に遊びに誘うことはあまりなかく、恋人らしいことといえ
学校帰りに仏壇屋の駐車場か彼女の家でおしゃべりすることぐらいだった。
彼女の両親は比較的若いせいか交際とか俺に対してフランクリー?に接してくれた。
一方俺の家族母は世間体を気にして一緒に出歩くことに対して批判的で、
一回うちに遊びに来た彼女に良い印象を持っていないようだった。
だから俺たちは彼女の家か人目につかない仏壇屋の駐車場でよくおしゃべりをした。
とはいってもシャイな俺は愛を語ったり甘いことばを囁くわけでなく
学校の話とか彼女の部屋にあった雑誌、セブンティーンとかキューティのページをめくりながら
それをめくりつつ話をふくらませた。なぜかというとまともに目を合わせない方が気軽に喋れたからだった。
そういう雑誌に読者アンケートがあるんだけど「好きなヨーグルトは?」とかから始まって
時には「初体験の年令は?」なんかもあった。
いつもは気まずくなりそうだからはやめくりするところを、
その時勇気を出してくだらないアンケートからいちいち見ていき、
自然なかたちで初体験のアンケートに話をふろうと思った。
へぇ、初体験の時期の多くは高一の夏だって?
といったら彼女が沈黙したので俺はひどく後悔していた。
やがて彼女が「○○、もうすぐだねぇW」と絶妙なフリをしたのに「そうだねぇ」とクールに流してしまった。
また後悔していたら少し時間をおいて彼女が「○○ってさぁ、そういうの興味ないでしょW」と言い、
ちょっと腹わって話そうぜみたいな空気を感じた俺は雑誌から顔をあげた。
「いや、あるよ。まわりの奴も捨ててるし」
「じゃなくて、○○はどうかって言ってんのW」←ちょっと切れ気味
「…したいけど。相手がいいって言うなら。」
「相手ってだれ?」
「…○○さんはそういうの嫌?」←彼女の名前
えぇーと彼女がいいちょっと悩んだ素振りをし
「あたしは、別に嫌じゃないけど」
俺はその一瞬緊張してしまい、何故かぶふーっと思い切り吹いてしまった。
彼女が俺の腕をはたいて「するなら、いつがいいの!決めて!」
と言ったので
「えっ…春休み中とか」ととっさに答えた。
その場で、休み中の午前中、父親が仕事に行き母親が家をあけるときにすることになった。
それから2週間後くらいに買ったばかりの携帯に
「明日ならアレが大丈夫そうだけど、どうする?」と連絡が入った。
翌朝、お菓子を買ってから彼女の家に行った。
みなれない私服姿で出迎えられて変な感じがした。
スカートなのは脱ぎやすいからか?と思ったがリラックスするため考えるのをやめた。
母親には俺と昼ごはんを食べて遊ぶから夕飯前まで実家に追い出したらしいけど、偵察に来そうで恐かった。
とりあえず彼女の部屋に入り、となりに並んで座った。
お互い半笑いで沈黙した。
すると彼女がお菓子をあけながら「どうしよっかぁ」と明るい口調で言ったので
お菓子をもて遊んでいた手を掴んでキスをした。
首の角度を変えて何回かキスしたけど音は立たず
ちょっと吸う感じだとチュッと音がすることがわかった。
彼女の顔をチラっとみたとき、顔を赤くして節目がちに口をぎゅっとして
姿勢はベッドの枠によりかかり両手をついていた。
左手で上半身に手をあてがうと伸ばしていた足を体育座りにしたのでうわ拒否られたと思ったら
よいしょと腰をあげベッドに座りうつむき加減で「…こっちで」と言った。
俺も隣にすとんと腰掛け、布団もまくらもないベッドに彼女をゆっくりと倒した。
体は真っすぐだけど顔は緊張気味に横をみていた。
長い首にまたキスをして、なまあたたかい服の下から手をいれ体にタッチした。
ブラの下に手をやるとぱかっとめくれたので
どこかのタイミングで外していたらしい。
2、3本の指で触れると彼女が困ったように目を細めて、
声には出さないけど、んーっと言う口をしていた。
その時俺は不自然な体勢で空きスペースに足と片手をついていたので
彼女の下半身だけ折らせて俺もその前にしゃがんで手をあてがった。
よく見えないので足を浮かせるとキラキラした液のついた
いつかエロ本でみたものがそこにはあった。
穴はほんとに小さくて、とりあえず指一本いれると意外にもすーっと入った。
弾力のある中を上にちょっと押すと「んっ」と言うので
「大丈夫?」と聞くと
吸った息をもどしつつ「ん??」と漏らしたのでよくわからないけど二本にして上下に押した。
液がまわりの毛にも付着しはじめた頃、ポッケから一枚ゴムを出してつけた俺のをゆっくりいれると
中が締め付けて出したくなった。と同時に腰が浮いてぐいぐいと押すと、射精してしまった。
「もう一回いけるから」と彼女の返事を待たず
さっきみたいに上と下の中の肉をこすると体がびくっとするので痛いか聞くと
「わかんない…近くへぎゅんってなる…」と言い、意味がよくわからないうちにまた射精してしまい、終わった。
俺が逆をむいてジーンズを穿きなおしていると
彼女も「こっち見ないで!」と言うので「まだ」と言いながら着替える彼女に背を向け黙りながら待った。
軽く咳払いをしながら「どうする?」と言うので
「…帰る」と言って何度もうなずきながら「じゃあ…」と言い残し無言で帰った気がする。

23歳での初体験

俺が23歳のときの話。
童貞で右手が恋人だった俺は夜中急にシコりたくなってオカズを求めて深夜のコンビニへ。
エロ本を選んでレジに行くと、そこにいたのは近所のお姉さん(ユキ姉ちゃん)。
顔見知りどころか、小さい頃はよく遊んでもらった。
一瞬でパニクったが、すでにエロ本はカウンターに出した後。
「かずくんもう23歳だっけ?こんな本を買うのも当然よね」
深夜のコンビニ、他に客はいない。
久しぶりの会話だったが、こんな時間にエロ本だけ買いに来て、これから帰ってマスカキますって言ってるようなもんで、ものすごく恥ずかしかった。
するとユキ姉ちゃんは
「かずくん車でしょ?私、あと15分くらいで上がりなんだ。夜だから家まで送ってくんない?」
とてもイヤと言える雰囲気ではなかったので、外で待って送って行った。
家まで車で5分くらい。
車中の話は自然とそっち系に。
「やっぱりオナニーってよくするの?」
「ええ、まあ」
「若いもんね、仕方ないか。でも、あんまりオナニーばっかりしてるとセックスでいけなくなるって聞いたことあるよ。大丈夫?」
「うーん、はあ、まあ」
何しろまだセックス経験がないから、何とも答えようがない。
「かずくん、彼女いないの?」
「はい」
「じゃあ大変だね。若いもんね…」
話しているうちに家の近くまで帰り着いたが、ユキ姉ちゃんが
「ね、かずくんどんなエロ本買ったの?ちょっと見せてよ」
と言って誰も通らないような裏道に車を停めて、二人でエロ本を見た。
「うわあ、かずくんこんなのが好きなんだ…」
女性とエロ本を一緒に見るという初めての行為で、俺はすぐ勃起させていた。
また、横からエロ本を見ながらユキ姉ちゃんの谷間にも目が行ってた。
しばらくするとユキ姉ちゃんがもろにまぐわっているページを開きながら
「ねえかずくん、こういうこと、したことある?」
「えっ?ええっと…」
「ないんでしょ?」
「…はい」
23歳で童貞ということがばれて、ものすごく恥ずかしかった。
「そうでしょ?。ここをこんなに膨らませておきながら女の子を見てるだけだもん」
そう言ってジーンズの上から俺の股間を軽くぽんと叩きました。
そして
「さっきから私のここも見てたでしょ?」
そう言ってTシャツの襟首をチラチラさせた。
「どうするの?帰ってひとりでするの?」
このときはっきりと誘われてるとわかったが、どうしたらいいかわからず、
「…あの、したいです…」
と言うのがやっとだった。
するとユキ姉ちゃんは
「もう、しょうがないなあ」
と言いながら、俺の太ももの上に乗った。
そして
「したくなったら男から言わないとダメよ。待ってるだけだったらいつまで経っても童貞くんのままだよ」
そう言ってキスしてきた。
そして俺のファスナーを下ろしてすでにビンビンのちんぽを引っ張り出し、ゆっくりしごいてくれた。
そして俺の右手を自分のあそこにいざなってくれた。
俺はどうしたらいいかわからなかったが、とにかくジーンズの上からユキ姉ちゃんのおまんこのあたりをまさぐった。
1分くらいすると、ユキ姉ちゃんのジーンズがじっとりと濡れているのがわかった。
「ユキ姉ちゃん、濡れてる…」
と言うと
「んもう、バカ!」
と言って、ちんぽをしごくスピードを上げ、俺はあっという間に昇天した。

その後の続きはラブホでしようということになり、深夜の国道を車を走らせた。
走らせている途中、ユキ姉ちゃんが
「かずくん童貞だったんだあ。もっと早く言ってくれたら初体験させてあげたのに」
そして
「ねえ、こういうときって男の人ってだいたい女の太ももとか触って来るんだよ?」
そう言って俺の左手を太ももに引っ張った。
そして運転している俺のチンポを引っ張り出し、フェラチオしてくれた。
そしてラブホの駐車場で2発目をユキ姉ちゃんの口の中にぶちまけた。
「大丈夫?まだできる?」
その日は昼間にもオナニーで1回出していたが、さすがにここまで来ておまんこせずには
いられなかった。
部屋に入り、シャワーを一緒に浴び、正常位で初体験を済ませた。
その日4発目だったが、1分と持たなかった。
その後明るい中でおまんこをじっくり見させてもらってクンニしたり、指をおまんこに入れたりした。
ユキ姉ちゃんはおまんこをいじられると感じまくって、何度もいっていた。

その後もユキ姉ちゃんとは何度もやった

先輩と(改訂版)

 先日、部活の先輩マネージャーと想定外の初体験をした。
 はっきり言って、かわいくはないし、かなりのおでぶちゃんですが愛想は良くて、帰る方向も一緒なんで結構帰り道で話す事も多く、仲は良い方だった。
 その日は、俺の貸したDVDを、先輩が学校に持って来るのを忘れたんで、先輩の家に寄る事になった。
 家には誰もいなくて、父親は単身赴任、母親は病院の夜勤だと言う事だった。
 居間に上げてもらい、先輩は飲み物を持って来てくれた。そしてテレビの下のキャビネットの前にしゃがみ込み、DVDを探し始めた。
 奥にあったらしく四つん這いに近い形で奥に手を伸ばした。その時に制服のスカートから太い足とパンティがはっきり見えた。色はオレンジだった。
「先輩パンツまる見え!」
 って言ったらびっくりして隠そうとしたんでキャビネットに頭と肘を重いっきりぶつけてしまった。
「いった?い!」
 とその場に座り込んだ。
 俺は先輩に聞いて、冷蔵庫から氷を、台所にあったコンビニ袋に入れて持って来て、一つは先輩が頭に、もう一つは俺が肘を冷やしてやった。
「もう! ケンヤ君があんな事言うから?!」
 って言ったんで、
「言わなかった方がよかったっすか?」
「それも困るね?」
「女の子の生パン見たの初めてだから惜しい事したっす!」
「マジで?」
「マジっすよ!」
 しばらく黙って冷やしていた。でも女の子の腕をこんなに長い時間持った事ないんで奇妙な緊張感っていうか変な意識をしてしまった。
「コレッてコブになってるよね?」
 俺の方にお辞儀する感じて頭を見せてきたんで触ってみると少しコブになってた。
「なってるけどそんなに大きくないっすよ!」
「そう?よかった!」
 と言って上げた顔はなんかかわいく見えた…。
「先輩…」
 手はまだ頭にあったので抱き寄せてしまった!
「え? ちょっと! ケンヤ君!」
 慌てていたが抱き着くだけで何もしない俺に安心したのか先輩も腕を回して来た………。
 身体を離して見つめ合い、先輩が目を閉じたので、キスをした。
 そのままソファーに倒れこみ抱き合ってキスしてた………。俺はエスカレートして制服の上から胸を触った。ビクッとしたけど段々鼻息が荒くなって来た………。
 調子にのった俺はスカートに手を伸ばした。さすがに先輩は俺の手を取り、首を振っていたが、手を振り切りスカートの中に入れてパンティの上から触った。
 先輩はしがみついてきた。しばらく触ってたら先輩の息はかなり荒くなってきた。
「してもいいっすか?」
 先輩はうなずいてくれた。起き上がりお互い背中を向けてパンイチに………。
 またソファーに寝かし、胸を隠してる両腕をはずすと、初めて見る、生乳! でかかった。夢中でむしゃぶりつくと先輩は息が荒くなってきた。
 パンティの中に手を入れるとヌルヌルになってたんでクリと思う所を触り続けた。先輩は声を殺しているが息は相当荒くなってた。
 ついに我慢出来なくなってきたのでパンティを脱がせた。ネットで見るのとは違う、初めての、生マン!
 俺もパンツを脱いで先輩に抱き付いた。でも位置がわからずなかなか入らない………。すると先輩が手を添えてくれて、
「ゆっくりね………」
 ゆっくり入れて行くと、感じた事のないあったかい感触に包み込まれてきた。
 先輩を見ると、
「あっ! つっ! つっ!」
 とかいいながら何かを耐えてるみたいなんで、
「先輩も初めてっすか?」
 って聞くとうなずいた。
 ようやく全部入って動き出すと先輩は、
「いたっ!」
 足も絡めてしがみついてきた。
 と同時にイキそうになったんで、
「先輩! ヤバイっす! 出そう!」
 って離れようとしたけど離れられず全部中に出してしまった。
 自主トレよりもはるかに気持ち良い、頭にまで走る感覚だった。と同時に、妊娠したら………。という恐怖感が。でも先輩が、
「今日は大丈夫な日」
 って教えてくれたんで一安心。それでお願いしてあと二回させてもらった。
 痛いのに我慢して俺のわがままを聞いてくれる先輩がますますかわいく見えた。

香奈(6)?香奈タソの女の子との一夜レポ

こんばんは、現在香奈は相手の家にお邪魔してます。
先日、某サイトであるカップルが「彼女が女の子としたがってます。」という内容で3Pの募集をかけており、
それにメールを送ったのがきっかけでした。

3Pの予定だったのですが、おととい相手方の女の子の方からメールが来て、「香奈ちゃんと二人でしたい」と言われ・・・
結局相手の彼氏さんに内緒で女の子同士で楽しんでもらうことになりますた。
その子は22歳の大学生で、香奈と同じ歳。
さっき香奈を送ってった時に会ったのですが、すんごい可愛かったです…

とりあえず現在は香奈からの連絡待ちです(;´Д`)

連絡待ちの間に、先日話題に出てた香奈タソ初体験話でも・・・
気になって仕方がないですわ・・・

初体験は高校1年か2年生の時に友達(女の子)と…らしいです。
相手は結構遊んでる子で、まだ男と付き合ったことない香奈にいつもちょっかいだしてきてたと言ってますた。
最初は部屋で二人でふざけながらじゃれあってたらしいんですが、雰囲気がだんだん変な方向に流れていって…。
「キスしてみよっか」みたいなノリになって香奈はそこでファーストキスを経験。
その日のうちにディープキスまでいったそうです。
で、その何日か後に香奈の部屋で最後までしてしまったと。こんな感じです(;´Д`)

その日も前と同じようにじゃれあってたらいつのまにか本気キスに。
夕方で家に誰もいなかったらしく、そのまま盛り上がってしまったそうです。
制服脱がしあって、相手に乳首舐められたところでどうしようもなく気持ちよくなってしまい、「最後までしたい」と思ってしまったらしく…。
で、お互いに舐めあった後に、その娘の指で処女喪失…
2人でそういうことに病みつきになってしまった時期もあるそうです。
その後香奈には彼氏ができたのですが(その男とは一度もしてないそうです)、それからもその子と度々そういう関係になっていたと言ってますた。

・・・

・・・

連絡こないと思ったら香奈の携帯おれんちにあるじゃねえか!
忘れてったみたいです…はぁ

寝ようと思ったんですが・・・

ぶっちゃけ携帯が気になって仕方ないっす…
なんか発見しちゃったらどうしよう…

今見ちゃってます・・・

Hのを咥えてる画像やメル友とのやりとりを発見…
やばい、なんかハァハァです…

浮気させたメル友とのメール内容がすごくてハァハァしてきました…
香奈は俺が思ってる以上にアブノーマルになってきてるみたいです…
過激な部分を一部抜粋します(絵文字・顔文字省略)

メル友「そんなにはまっちゃったの?(ザー飲のことです)」
香奈「うん、彼氏にいっつも飲ませてもらってるよ(笑)」
メル友「またしたいなぁ。ちょっと会おうよ」
香奈「彼氏がいいって言ったらね☆」
メル友「おしりもう慣れてきた?自分でしちゃってたりするのかなぁ」
香奈「毎日してます…○○さんのせいですよぉ(笑)」
メル友「もうおちんちん入れても痛くない?」
香奈「うん、大丈夫。自分でおっきいの買っちゃった・・・」
メル友「おっきいのって何?もしかしてバイブ?」
香奈「うん…通販で買っちゃった。してるとこお姉ちゃんに見られそうになった(笑)」

バイブ購入とか知らんかった…明日うまく問い詰めます
携帯もうちょい深くまで見てきます

普通に向こうからきてるのに返信したっぽいです。
勝手に会うのは厳禁だけど、連絡とるなとは言ってないんでまぁいいかなと

メール一通り見ましたが、浮気等はしてない模様。
ただ、メール上ではさっきみたいなアブノーマル会話がちらほら見つかりました。

あと、香奈が自分で撮った裸写メ発見…
題が「見れる?」となっていることから誰かに送ったものと思われ…
明日が非常に楽しみになってきますた

メル友がかなりそっち系の話題ばかりふってきてるんだけど、香奈も聞かれたことに対して馬鹿正直に答えとります
俺には絶対言えないんだろうなってことがちらほら・・・

あのね、人参あそこにいれちゃったんだって
さらにね、オナニーする時、お尻にバイブ挿れながらすると気持ちいいんだって
もっと言うとね、中学生ぐらいの男の子としてみたいんだって

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香奈タソの女の子との一夜レポ
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香奈ですが、昨日の19時ぐらいから3?4時間、相手の家でずっとやりっぱだったそうです
女の子同士だとどっちかがイっても終わらないので帰るまで二人で楽しんでいたそうで…

相手のYちゃんは同じ歳の大学生。
背はおそらく155前後、かなり可愛い感じの子でした。
彼氏はいるものの、女の子にも興奮してしまう性癖の持ち主らしく、香奈とも相性がよかったみたいです。
18時ぐらいに向こうの家に着いたのですが、初対面だったこともあり
まずはベッドにいかず、しばらく話をしていたそうです。
すぐに打ち解けて、話題が少し変な方向へ…
メル友に輪姦されたこととか、彼氏の友達とHしてることとかを話したら
向こうも興味しんしん。
Yちゃんも3Pの経験があったり、女の子との経験があったりで、そういう話で意気投合してしまったそうです。

話しているうちにYちゃんが興奮してきてしまったらしく「チュ?していい?」と聞かれ、いきなりディープキス。
香奈もYちゃんの身体に腕をまわして、抱き合う格好になり二人で舌を絡ませていたそうです。
そのままベッドの上にいき、お互いに服を脱がせあうと、また濃厚なディープキスが…。
Yちゃんがとにかくうまくて、香奈はすっかり力が抜けてしまいされるがままになってたみたいです。

しばらくディープキスをするとYちゃんは香奈の乳首をつまみ、もう片方に吸い付いてきたそうで、このへんから本格的なHに突入。
乳首を舌で執拗に責められ、声が漏れるのを我慢できなかったそうです。
しばらくすると「香奈ちゃん舐めて」と言われ、香奈は口をYちゃんのマムコへ…
女の子のを舐めるのは高校生以来だったこともあり、興奮しながらクリをベロベロ舐めたそうです。

「そのまま挿れて…」と言われ、まず香奈が指で挿入。
Yちゃんの乳首に吸い付きながら、一生懸命手を動かしたそうです。
5分ぐらいしかしてないにも関わらず、Yちゃんは早くもここで一度目の絶頂に。
感じてるYちゃんを見たら香奈も我慢できなくなってしまい、「あたしのこともいじめて」とお願いしたそうです。

今度は香奈が横になり、Yちゃんのクンニが開始。
Yちゃんは女の子相手のHにかなり慣れているらしく、気持ちいいところを全部知り尽くしてたそうです。
指を出し入れされながらクリを舐められ、我慢できなくなってしまった香奈は「Yちゃんお尻にもして…」と要求…
Yちゃんは「いいの?痛くないの?」と少し驚いていたそうですが、すぐに指をアナルに挿れてくれたそうです。

前の穴には自分の指を挿れながら、アナルにはYちゃんの指が…
Yちゃんがハァハァ言いながら「動かしていい?」と聞いてきたらしく、「うん、いっぱいして」とお願いしたそうです。
Yちゃんは香奈のお尻に指を出し入れしながら、「凄いよぉ…こんなの初めてだよ」と繰り返し呟いていたそうで…
女の子のお尻に指を挿れるのは初めてだったらしく、異常に興奮してたっぽいです。

Yちゃんはこの辺からだんだんエスカレートしてしまったらしく「香奈ちゃんバイブ好き?お尻に挿れてもいい?」との要望が…
香奈が頷くと、引き出しをあけてバイブを二つ持ってきたそうです。
一個はローター付きの小さめのものだったのですが、もう一つがかなり大きめで、AVでよく目にするグイングイン動くタイプ…。
Yちゃんは自分のマムコに小さいバイブを挿れると、香奈のアナルに大きい方をあてがって…

少し間をおいて、香奈のアナルにバイブがずぶずぶと入ってきたそうです。
根元まで入りきると、Yちゃんはいきなりスイッチを全開に…
香奈のお尻の中でバイブが凄い動きをし始め、Yちゃんはずっと「香奈ちゃん凄いね、変態さんだね」と狂ったように言い続けてたそうです。
バイブを挿しあったまま乳首を舐めたりディープキスをしたり、もの凄い絡みが始まったらしく、
香奈曰く「なんかもうぐちゃぐちゃだったw」とのことです…

香奈が「お尻に挿れるの興奮する?もっといろんなことしたい?」と聞くと
Yちゃんは「もっとしたいよぉ」とハァハァしながら返事をしたそうです。
興奮してしまった香奈は「おしっこ飲んであげよっか?」と自分から飲尿プレイを提案…

「香奈ちゃんが飲むとこ見てみたい…」と言ってくれたらしく、二人はそのままお風呂へ。
香奈がYちゃんのマムコに口を当てると「いい?出るよ?」と言った後、Yちゃんが放尿・・・
ほとんどこぼさずごくごくおしっこを飲む香奈を見て、
Yちゃんは「凄い、飲んでるよぉ…なんかおかしくなっちゃうよ…」と激しく興奮してたそうです。
おしっこを受けたばかりの香奈の口に舌をいれてきて、そのままお風呂でディープキス。
しばらくしてからやっとベッドに戻ったそうです。

その後も二人で69の格好で舐めあったり、バイブを挿れあったり…
23時頃までずっとねっとり絡み合っていたそうです。
別れ際にYちゃんが駅まで送ってくれ、「また会ってくれる?」と聞いてきたらしく、
香奈も「またしようね」と返事。
で、自宅に帰り一日が終わったとのことです。

激萌です…
Yちゃんに限り、勝手に会うのを許してしまいますた…
ただ事後報告はさせますがw

で、今日の報告ですが、まず香奈には携帯見たことをバラし、その上で尋問開始しました。
まずバイブのことから。
なんで黙ってたのか聞くと「恥ずかしくて言えませんでした。ごめんなさい」とのこと。
お尻でする時に、最初は指でしていたようなのですが、だんだん我慢ができなくなってしまい、通販に踏み切ったそうです。

で、中学生の件ですが、どうも「年下の童貞君をいじめたい願望」があるらしく…
今日のセックル中、香奈が興奮してる時に具体的にどんなことしたいのか全部吐かせますた。
「おちんちん舐めてあげたい」、「おっぱい舐めながらおちんちんシコシコしてあげたい」等、
共通するのは年下をいじめて感じてる姿を見てみたいといった部分。
いつも年上の男にやられっぱなしの香奈のSの面をかいま見た気がしました…

とりあえず事後報告ですが、Yちゃんにはちゃんと彼氏さんに香奈のこと伝えるように言いますた。
相手が女の子ということで、Y彼さんも全く怒らなかったとのことです。
香奈とYちゃんは普通に仲良くて、昨日も二人で買い物に。
夕方、某109のトイレでしてしまったそうです…
Yちゃんの過激さが素適。
ってことで何か動きがあったらまた^^



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