萌え体験談

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初体験

先輩と俺の子供欲しい!


私はマリンスポーツ関係の仕事をしています。
高校を卒業してはや1年がすぎているのに、未だ未経験のままで
いつも自分で慰めている日々が続いていました。
友人は殆ど経験しているのに、大人しい俺は女の子に声をかけるのが苦手で彼女はいませんでした。
ところが今日初体験してしまいました。
これを書いている今でも手がガクガクしていて、その時のことが脳裏にやきついています。

その相手は1歳年上の仕事の先輩です。
自分が入った時に施設のこと、仕事のこと、そして忙しいので歓迎会も
ろくにできなかった中、食事に誘ってくれた、自分にとっては姉御的な存在です。
初体験することになった経緯ですが、仕事が終わったので自分はラッシュ
ガードを着たままで、倉庫の中でボードを洗っていました。
先輩はフィンを洗っていて、全て洗い終わると、ラッシュガードを半分
くらいまでおろして、ホースでシャワーのように浴びていました。

そして俺もその反対側で同じくラッシュガードを脱ぎ、競パン一丁で
シャワーを浴びていました。その時、後をチラッと見ると、先輩は
全部脱ごうとしていたのですが、下に着ていた競泳水着が食い込んで
いてお尻半分丸出し状態でした。
髪が濡れた状態でシャワーを浴びていたその姿は、信じられないくらい
自分をムラムラさせ、その時初めて先輩をエッチの対象として見て
しまいました。2?3分はその場で先輩とのエッチな想像をしてしまい、
後が気になって仕方ありませんでした。

そして、俺は我慢できず、気が付いたら後から先輩に抱きつき、
胸の所へ手をやっていました。
その時、かわいい声で「きゃっ」と言っていたと思います。
その後こちらを振り向いて、冷静に○○君・・人が・・誰か
来ちゃうから・・・と先輩は言いました。
俺はハッと我にかえり、とんでもないことをしてしまった、と
思うと同時に、このままやめても先輩からは一生相手にされない
という悪いことを考えてしまいました。

後戻りはもうできないと思い、先輩ごめんっ!と叫び
少し強引に先輩をこちらへ振り向かせて、胸に顔をうずめ、
手をお尻の方へやって、競泳水着をつかんで食い込ませました。
弱い力ながらも引き離そうとしてきましたが、俺は無理矢理
壁際まで連れて行って、競泳水着の肩ひもを外して、
さらけ出された薄いピンクをした胸にしゃぶりつきました。

胸のあたりはとても暖かくて、顔をうずめていると心臓の音が
聞こえてきて、先輩は緊張しているのか、ドキドキしている
ような感じでした。
早くしたくてたまらず、先輩のお尻を突き出させて、後から
ピッタリはりつき、予行演習のような感じで腰をふってみると
ムチっとした先輩の競泳水着が食いこんだお尻に、俺の競パンが
あたっているのが、さらに興奮させてくれ、そのまま手マンして
あげて、競パンを少し脱ぎ、先輩のもずらし、後からハメました。

夢にまでみた、エッチを先輩とこんな場所ですることになるとは
思いませんでした。
それは想像以上に気持ちよくって、立ちバックの状態で、先輩!
先輩!と叫びながら腰をふってました。先輩は喘ぎ声こそださなかった
ものの、顔をみると声を出すのを必死にこらえているようでした。
水泳部時代、自分の同級生が先輩と倉庫で、今の自分たちと同じように
やっているのをたまたま目撃してしまって、その時の先輩の乱れかたが
今でも忘れられず、腰を振りながら思い出してしまいました。
学生の時にこんな気持ち良いことやってたなんて、うらやましいです。

立ってするのも少し疲れてきたので、寝かせそうな場所を探して
そこへうつぶせに寝かせました。
今までの行為で、先輩の着ていた競泳水着はみだれ、お尻に食い込まされ
前もあそこの毛が少し見えていました。
自分は競パンを脱ぎ捨て、先輩の足を開かせて、上から乗っかって腰を振り続けました。
真後ろから見られると、やばいくらい変態行為だと思います。

俺はその時、正気ではなかったと思います。
上から腰を振り続け、ひたすら自分の快感を求め、一方では
胸を吸ったり、耳やくびあたりを舐めたり・・・かよわい女性を
犯している鬼畜そのものです。
そして快感に酔いしれるあまり、先輩と俺の子供欲しい!!と
思わず言ってしまったので、先輩は動揺してました。

それだけはやめてっ!!と少し涙目で懇願してきました。
その声にハッとして、一旦腰振るのをやめて、アレを抜こうとした
瞬間、中で激しく擦れて、俺はイッてしまい、今までにないくらいの
○○を先輩の中にそそぎこんでしまいました。
腰がビクビクして、目の前が真っ白になるくらいの快感でした。
先輩は下から自分にしがみついて、ハアハア言いながら、どうして?
と言われました。
とんでもないことをしたと思い、アレを一旦抜いて、その場に
すわりこんでしまいました。

それが五年前の今日あったことです。

あの後、先輩には子供ができてしまい、好きだと言うことを
必死で伝え、妻になってくれました。
今は倉庫ではなく暖かい布団の上で、お互い抱き合っています。
妻は今でも私を興奮させてくれます。最高の女です。

初めてエッチを体験したとき、思ったのですが・・・

世の中の水泳選手、隣の美人の奥さん、女優、学生時代に
好きだった女の子などもみんなエッチを経験するんですよね。
誰かにパンティー脱がされるんですよね。そして胸を揉まれ
後からバコバコされて喘ぎ声出すんですよね。
なんか知らないところで、みんなやってるなんて信じられません。

性の興味で手コキされていた同級生の女の子2人と初体験

同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・エッチな体験談 後日談

N子、K美とは卒業前の中学3年の1月に合体しました。
恋愛感情のようなものはあまり感じず、やはり性に対する興味の方が上回っていました。
お互いに相手のことを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。

K美が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。
手コキの時に、精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを常に使うようになりました。
僕は店では買う勇気がなく、人目を気にしながら何度となく深夜の自販機に買いに走りました。

初めて行為に及んだのも、N子の「本当に自分のあそこにこれが入るの?」という疑問からでした。
当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るはずもなかったので、
僕が床に仰向けになり、僕に跨ったN子が腰を落とすような格好で合体しました。
今から思えば“騎乗位”に近いものだったと思います。
僕は膝のあたりまでジャージ、ショートパンツを下ろし、
N子はスカートをはいたまま、ブルマと下着を脱いで僕に跨ってきました。
合体後、N子はゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。
初めて経験する、包み込むような感覚に僕のオチンチンは、あっという間に小さくなってしまいました。

「私も入れてみたいなぁ...。」
僕とN子の行為を見ていたK美が、信じられないような言葉を発しました。

「ごめん、K雄君の小さくしちゃったよぉ。大きくなるかなぁ?」
「でも、コンドーム、もうなくなっちゃったよ。」
N子はそう言いながらも、僕のオチンチンの手コキを始めました。

「ある。」
その様子を見つめてたK美がぽつりと一言言葉を発し、
持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさをこらえて、少し前に購入していたそうです。

「今度は私がやってみるね。」
手コキをする手がN子からK美に変わりました。
自分でするのとは違う、繊細な感覚はN子と同様ですが、やはり感じは違います。
すぐに僕のオチンチンは硬くなって上を向き、コンドームをつけてくれました。

N子と同じように、K美も仰向けの僕に跨り、腰を下ろしてきました。
しかしN子の時とは少し勝手が違うようで、うまく合体することができません。
何度か腰を下ろすものの、K美はうまく僕を迎え入れられないようです。
一度立ち上がり、入り口を確かめるような動作をして、再度腰を下ろしました。

「ああっ、痛いよぉ!」
僕にはうまく合体できたという感覚しかありませんでしたが、K美は悲鳴を上げました。
どうやらK美は初体験のようでした。N子のように腰を上下させる余裕なんてありません。
すぐに立ち上がり、ふらふらと倒れこんでしまいました。
僕のオチンチンは真っ赤に染まったまま上を向いていました。
K美の太ももには血が伝わっていました。

「無理にしちゃだめだよ。」
N子はK美に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。
太ももについた血をティッシュでふき取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。
僕のオチンチンもやさしく拭いてくれました。
しかしK美の突然のことに驚いた僕は、その時は硬くなっていなかったことを良く覚えています。

その日はそれで終わりになりましたが、K美とは後日無事に合体しました。
当時、“初体験の時に出血する”ということは知らず、
どうしてK美だけそうなってしまったのかわかりませんでした。
後になって、「もしかしたらN子はその時既に経験済みだったのか?」という疑問も浮かびましたが、
当時はそんな疑問も浮かばず、また今となってはそれを確かめる術もありません。

AKB48_北原

北原は篠田麻里子を憧れていた。
少しずつでも篠田と話せるようになろうと努力した。
その結果今では何でも話せる間柄になった。
麻里子「名古屋はいいと改めて思った。」
里英「そうですよ!おいしいものもいっぱいあるし、テレビも面白いです!」
麻里子「おいしいものといったらこの前ね劇場の近くに小さなお店を見つけたんだ。それで私がテレビで紹介したら大繁盛したの。今度そこに一緒に行かない?」
里英「へぇ…是非とも私でよければ!」

トントン
廉次「すいません。今日は休業日です…あ…麻里子!入って入って!」
里英「麻里子?一体どういう関係?」
疑問に思いながらも麻里子とともに店の中に入っていった。
廉次「いやぁ…麻里子のおかげで店は毎日客でいっぱいだよ!本当にありがとう!」
麻里子「当然じゃない。あれだけやってくれたんだから。」
廉次「ところで麻里子の隣のあなたは?」
麻里子「おいおい。勉強しない男だなぁ…。里英自己紹介して。」
里英「あ。私、AKB48のチームB所属北原里英です。」
廉次「へぇ…。君もAKBなんだ。」
麻里子「今日はこの店を里英に紹介したくてきたんだ。ほら、あのオムライス作ってあげて!」
廉次「了解!」
廉次が調理をしている間里英は関係について聞いてみた。

里英「あの…麻里子さんはあの人とどういう関係なんですか?」
麻里子「実はね。廉次とは…」
トントン
廉次「すいません。今日は休業日で…あ、俊憲。どうしたんだよ?」
麻里子「廉次。誰?」
廉次「紹介しておくよ。僕の高校からの友人で俊憲。」
俊憲「俊憲です。はじめまして…ん?廉次。な、何でこんなところに麻里子様がいるんだよ!?」
廉次「簡単にいうと僕の彼女だよ!」
俊憲·里英「え!?彼女!?」
麻里子「そうだけど…どうかした?」
俊憲→廉次 (里英→麻里子)
「AKB(私たち)って恋愛禁止だろ(ですよね)!?」
代表して廉次が
廉次「この店がこんなに繁盛したのも麻里子のおかげなんだ。だから僕は麻里子のことが好きだ。他にいうことはない。」
里英「…そんなぁ。急にいわれても…。」
俊憲「そんなの信じないからな」
俊憲は店から出た。
廉次「俊憲!」
麻里子「里英。オムライス食べて。おいしいからさ!」
里英「こんな人の料理なんて食べたくありません!」
里英も後を追うように出ていった。
麻里子「里英!」
廉次「ほっておこう。僕達はお互い愛しあっているんだから!」
麻里子「うん…」

偶然にも里英と俊憲は同じ方向に走っていた。着いたのはAKB劇場であった。
俊憲「はぁはぁ…信じないぞ。絶対信じないぞ。」
里英「私の尊敬してた麻里子さんが規則を破ってたなんて…」
俊憲「あれ、さっきいたよな…ちょっと顔こっち向けてくれ。」
里英「え?」
俊憲「大丈夫だ。何もしない。ん…もしやきたりえか?」
里英「そうですが…」
俊憲「何かの縁だ。名前だけ覚えてくれ。三上俊憲だ。」
里英「…」
俊憲はその場から去ろうとした。すると
里英「あの…劇場の前にいますし少し話をしませんか?」
俊憲「(きたりえが悲しんでる顔なんか見たくないなぁ…。仕方ない)分かった。カフェで一杯しよう。」

2人は先ほどのことが残っているようで重苦しい空気が流れた。
俊憲「何か仲間に裏切られるのって辛いよな…。」
里英「私もさっきの見てたら今までなんで尊敬なんかしてたんだろう?って思いました。」
俊憲「お互い今日のことを忘れて自分のことに集中していこうよ!」
里英「そうですね!少し救われた気がします。」
俊憲「じゃお金は払っておくよ。」
里英「あ!ちょっと待ってください。」
俊憲「ん?」
里英「こうやって気持ちを分かち合えた人に私を推してほしいんです!どうかお願いします。」
俊憲「…分かったよ!今日からはきたりえを推してあげる。」
里英「ありがとうございます!握手会にもぜひ来て下さいね!」
俊憲「もちろん!」
お互い励ましあった結果新しく推してくれる人ができて里英は嬉しかった。

握手会
里英の列はたくさん並んでいる。その中に里英は見覚えのある顔を見つけた。
里英「(あ、来てくれてる!覚えててくれたんだ!)」
順番がきて2人は握手をした。
そのとき小声で
俊憲「裏で待ってますよ。」
里英「わかったよ。じゃ後でね!」
終了後
里英「俊憲さん。ごめんなさい遅くなって。」
俊憲「いいよいいよ!急いでないから。」
里英「それで、この前はありがとうございました。改めて話をしませんか?」
俊憲「そうだね…。何もなしでね。ゆっくりお互いを知ろう!」
2人は近くの喫茶店に入った。

里英「ちなみに俊憲さんはどこ出身なんですか?」
俊憲「きたりえと同じ愛知だよ!」
里英「あ!それならいっぱい話は合いますね!」
俊憲「アニメのこと以外ならね…」
里英「はは…。まぁまぁ…名古屋っていいですよね!」
俊憲「そうだね!美味しい食べ物がたくさんあるし、スポーツも強いから!」
里英「ということはプロ野球は…」
俊憲「中日!」
里英「サッカーは…」
俊憲「グランパス!」
里英「ですよね!あぁ…こうやって何でもいえる人がいて良かった!」
俊憲「メンバーの中にはいないの?」
俊憲「アニメだったらまゆゆとかいますけど…あんまりいないなぁ…」
俊憲「自分で良かったらいつだって話を聞いてあげるよ!」
里英「ありがとうございます!」

今日はチームBの公演だ。
俊憲も前まで推していた篠田が所属しているA公演にはよく行っていたがこのチームのを見るのは初めてだった。
キャプテンの柏木が盛り上げる中、渡辺が休演の分、前に出ていた里英は笑顔いっぱいで明るくなっていた。
俊憲「(きたりえ頑張ってるなぁ!推しメン変えて良かった。)」
2人は公演が終わった後、裏で待ち合わせをしていた。
終了後
由紀「里英ちゃん。いつもより良かったよ!何かうれしいことでもあったの?」
里英「今日は体の調子が良かったんだ!」
智美「彼氏とかじゃなくて?」
里英「(す、鋭いなぁ…)ま、まさかそんな訳…(あ!俊憲さんと待ち合わせてたんだ。やばっ!)ごめん先、失礼するわ」
由紀「あ、里英ちゃん…」
智美「怪しいなぁ…。ま、いっか!(親太朗君と待ち合わせてるしね!)じゃ、ともも帰るね!」
由紀「あ、うん…。」

里英は急いで待ち合わせ場所に向かった。
里英「はぁはぁ…すいません。たびたび遅れてしまって。」
俊憲「大丈夫だよ。いつも忙しいんだろう?ちょっとくらい構わないよ。」
里英「あ、あの突然ですいません。」
俊憲「何?」
里英「私を俊憲さんの彼女にしてくれませんか?図々しいですけど答えてください。」
俊憲「わかってるくせに!もちろんなってあげるさ!」
里英「あ、ありがとう!」
俊憲「で、無理にさんとかつけなくてもいいよ。」
里英「うん、俊憲!」

翌日
名古屋料理が置いてある飲食店で2人は懐かしの味を堪能している。
俊憲「やっぱり手羽先はうまいなぁ!」
里英「モーニングかぁ…。昔を思い出すよ!」
全部食べ終えた。
俊憲「名古屋料理も美味しかったけど一回里英の料理を食べてみたいな。」
里英「何でも作ってあげるよ!(…私の初めて…俊憲にしようかな…)」
俊憲「(里英と…やれないかな…)」
表には出さないが2人とも考えていることは同じだった。

里英の家
里英は肉じゃがを作っていた。
その後ろ姿を見て
俊憲「(あの服をとったらどんなきれいな体が出てくるんだろう…って何考えてんだ!)」
そうこうしているうちに完成した。
俊憲「あぁ、うまいうまい!お袋の味だ。」
里英「本当!?喜んでもらえて良かった。自信なかったけど」
俊憲「しっかりと味が染み込んでるよ!」
里英「(チャンスかな…今日やろう)俊憲、今日さ、私の家に泊まっていかない?」
俊憲「(…もう今日しかない。)そうだなぁ。じゃ、お言葉に甘えて!」
俊憲は泊まっていくことにした。
2人は別々に体を洗い流した。
里英「(少し色っぽさを出してもいいかなぁ…?)」
先に上がった俊憲が服を着て待っているとそこに
俊憲「り、里英!?」
里英「俊憲、どうかな?私のバスローブ姿、似合ってる?」
俊憲「も、もちろん!(き、急になんなんだ!?もしかして…)」

里英は俊憲の下半身に目を向けた。
里英「(少し膨れてる…。私の体を見てなったのかな…?)」
俊憲「ど、どうした里英。服は着ないのか!?」
里英は恥ずかしさもあったが言い切った。
里英「わ、私まだ男の人とやったことがないんだ…。だ、だから初めてを俊憲に捧げたい。今からいいかな…?」
俊憲「そうか…わかった。僕もきたりえとならやってあげるよ!きたりえの初めてが僕でうれしいよ。」
里英「うれしいです!(これで私も卒業だ!)」
里英は俊憲の服を少しずつとっていく。

俊憲は下着、里英はバスローブだ。
里英「俊憲。私、何もわからないからリードしてくれないかな?」
俊憲「あぁ…」
俊憲は着ていたものをとった。
里英「(おっきぃ…)」
俊憲「じゃ、これを口に入れて」
里英「え!?きたないですよ…」
俊憲「いや、こういうことするんだよ。」
里英「(俊憲のならいいかな…)」
そして自分から俊憲のものを入れた。
里英は気持ちよくさせようと必死にやった。
里英「ど、どうかな?」
俊憲「なかなかのものじゃない。本当に初めて?」
里英「初めてだよ!」
俊憲「あ、出そうだ、離して。」
里英「あ、うん…」
俊憲はあえて我慢した。
俊憲「ふぅ…危なかった。もうちょっと我慢しとこう。」
里英「?」

俊憲「そろそろ、里英の体を拝見したいなあ…。」
里英「あ…。じゃあ、とりますね…。」
里英はさっとバスローブをとった。
俊憲「…」
里英「そ、そんなにじろじろとみないでよ…」
俊憲「恥ずかしくなんてないよ。いい体してるよ!」
里英「私、寝転がるから俊憲の好きにして!」
俊憲「里英が気持ち良いって言ってくれればそれでいいんだよ!」

俊憲はゆったりとした手つきで里英の体を触る。
里英「あぁ、俊憲の温もりが伝わってくる…。」
俊憲「(入れるのはまだだな…。)」
すると俊憲は里英を抱き、キスをした。里英にとってはファーストキスである。
里英「(俊憲…。大好き!)」
そう思うと自然と舌を絡ませる。
俊憲「(よっぽど幸せなんだな!)」
だんだん里英も熱くなってきていた。
次に俊憲は里英の胸を触り始めた。
まだ何も力を入れてはいなかったのだが
里英「あ、あぁ…!」
初体験なのですぐに声が漏れてしまう。
俊憲「(ここらで下の様子を見とこう。)」
俊憲が里英の下を見てみるとだいぶ濡れているようだった。中には膜も見えた。
俊憲「(本当に初めてらしい…)」
里英「わ、私の下に何かあるんですか?」
俊憲「あ、いやね。本当に里英が初めてを僕に捧げてるんだなって確認した。じゃ、僕のもの、里英の中に入れてもいいか?」
里英「断るわけないよ。…ひとつになろう!」

里英「ゆっくり入れてね。」
俊憲は里英の中に慎重に入れきった。
里英「い、痛いな…」
俊憲「動くぞ。痛いだろうけど我慢してくれ」
俊憲は落ち着いた感じで体を動かす。
里英「ま、まだちょっと痛い…。」
そう思ってはいるが体は俊憲を求めている
俊憲「里英の中締まりがあって気持ちいいよ!」
里英「そ、そうですか!…な、なんだか私も気持ちよくなってきた!」
俊憲「少しペースを上げるぞ」
それに反応するかのように里英も体で応える。
里英「んはぁ!あぁ…俊憲!」
俊憲「里英とやれて幸せだ!」
里英「ん!は、あ、あぁ…!」
俊憲「も、もうダメだ!出る!」
里英「あぁ!す、好きなところに出して!」
俊憲「そ、それじゃ中に出すぞ!」
里英「は、あぁ…ん!」
俊憲は里英の中に放出した。

里英「はぁはぁ…。初めてが俊憲で良かった。楽しかったよ!」
俊憲「僕もこんな形でAKBと触れあえるなんて夢にも思わなかったよ!」
里英「これからも一ファンじゃなくて彼女としてみてよ!」
俊憲「そんなの言われなくたってわかってるよ!」
たわいもない会話を楽しんだ2人はそれぞれの場所で輝いていた。
里英はAKBで、俊憲は名古屋の味噌煮込みうどん屋で汗を流していた。

そして俊憲の味噌煮込みうどん屋に一人の客が来た。
俊憲「いらっしゃい!…ん?あなたはSKE48の松井玲奈さんでは!?」
玲奈「す、すいません。今日オフですから静かにお願いできますか?」

[AKB48のエロ小説]
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毎日…触られ…

今年高校に入学し毎日電車通学してる高校1年です。
男の人に聞きたいんですがそんなに痴漢したいですか?
いきなり入れますか?
私は通学初日にいきなり痴漢され1時間ちょっと触られ続けました。
指を中に入れられビックリして「痛っ」と微かに言うと中には入れてこなくなりました。
エッチの経験はないけど人並みにオナニーくらいはします。
触られれば自然に濡れるし感じます。
でもそれは当たり前の生理現象で嬉しいわけじゃありません。
初日でいきなりされ私はショックでした。
何が「おっぱい大きいね」「感じやすいんだね」だバカヤロー。
車両の少ない電車で場所を変えても効果テキメンとはいきませんでした。
入学から1週間位はされおっぱい揉まれ時には私の手を男の人のチンチンに無理矢理触らせたりチャックの中に入れさせられたり手はヌルヌルになるしスカートは固まったようにカピカピになるし…そしてあの悪夢に…
その日も乗った瞬間に男の人が後ろに回り込んでくるのがわかりました。私は何とか壁際のドアに逃げ込みましたがついてこられてました。
やはりその日も最初から触られお尻の穴に指入れたり手を前に回しオマンコを触られいじられました。でもその日は何か違くてお尻にはわざとチンチンを押し当ててる感じがありました。
電車が出発して20分位でしょうか目をつぶりながら私は抵抗しながら手を後ろにやると生温かいのに当たりました。
そうチンチンを出していて私はビックリして手を前に戻すと腰に冷たい鉄のようなのがふれました。
私が周りにを見ると角っこなので近くの人は音楽聴いたり携帯いじってたりと誰からでも死角になってて気づいてもらえませんでした。
その時私の耳元で声が…「動かないで可愛いお尻に傷がついちゃうよ」と40代位のおじさんの声。私は怖くなり震えてるとチョキンと言うような感覚が両腰に。
下着がはだけるのがわかりました。
私は落とすわけにはと股を強くしめましたが男の人に足元に足を入れられしめられず下着が落ちてしまいました。
私は恥ずかしさと悔しさと色々なものが混ざり涙がでました。
そのまま生で触られいじられ濡れました。
ふと手が離れ終わったと思い安心するとまた声が「ハァハァ…ずいぶん濡れてるね…パンティ取らなくていいの?」
私は好きで濡れてるわけじゃないと思いながらも置いとけない下着を取ろうと壁際の狭い所に頭を入れて手を伸ばしまして下着を取った瞬間に激痛が体を走りました。
私は驚いて大きかったか小さかったかわかりませんが声を出しました。
「痛いっ」と私は腰を引きましたがそのまま壁際に当てられ余計に動けなくなりそれよりも痛みで動けませんでした。
思いました…これがエッチなんだと…
痛いとは聞いてたけどここまでとは…さらにこんなおじさんにと絶望しました。
構わずおじさんは動かし続け実際には短かったんだろうけどその時間は長く感じました。
下半身はどんどん熱くなり下を見ると足をつたって血が…おじさんは構わずおっぱい鷲掴みにしたり奥まで深く入れたり…そうしてる内に動きが止まり下半身がかなり熱くなりました。
その時私は痛みで熱いと勘違いしてました。
抜かれていく感じがして私はグッタリし同時に終わったんだと少し安心しました。
おじさんはまた耳元で言いました。
「血たくさん出てるよ。処女だったんだね。朝から抜けて気持ちよかったよ。」
と手に握っていた私の下着をとりました。
ふざけるなと思いながらも言えない私を最後まで触り続け最終駅に到着。私は痛みでまだ動けずしばらく硬直。
動けるようになると血が垂れた足を少しでも隠しながら早足でトイレへ。
スカートをめくると目を背けたくなるような光景…
太ももからお尻側まで血だらけで足まで垂れさらにはドロドロしたような物が下から垂れてきて拭き取ってもどんどん出てきた。
私は泣きに泣いて学校を休んだ。
それからはまた電車に乗り帰り、下着を買い夕方まで覚えてないけどフラフラしながら時間を潰し家に帰りました。
次の日から30分から1時間に1本しかない電車ですが時間を早めて登校。電車はガラガラで痴漢なんてされる心配もありません。
不安と言えば数日前に告白された先輩と付き合い初エッチしました。
私は初体験が痴漢と認めたくないからか処女と言い好きな人に抱きしめられながらしました。
痛さはあり血も少しでました。
後ろめたいけど先輩は嬉しい大事にするねと言ってくれました。
先輩は妊娠させるわけにはいかないからとゴムをつけましたがあの痴漢は…と青ざめました。
もしかしたらと言うかトイレで確認したドロドロのやふはゴムにたまったのと同じでほぼ100%中に出されてしまってるということ。
妊娠してるかもしれないと言う恐怖まで植え付けた痴漢を私は絶対に許せません。
好き好んでされようとする女性も理解不能です。

素人初体験

俺が童貞を捨てたのは28歳。それも風俗で。
その後、アジアへの出張が増えたので、飲み屋のお姉さん達とも経験することになるのだが、
彼女たちは所詮セミプロ。素人じゃない。
ということで、彼女いない歴=年齢のまま、素人童貞を貫いてきたのだが、
それを捨てるときが突然訪れた。

いつものように出張し、現地法人の日本人社員と食事会。
1日目は複数だったが、2日は新人の女性社員に「二人きりで」と誘われた。
彼女は34歳。見た目は派手なタイプで、俺になんか興味を持ちそうにない感じ。
加えて、いつもの俺なら、避けて通る部類に位置する子。
最初は俺が緊張気味であったため、あまり会話も弾まなかったが、
酒が進むに連れて、話がエロイ方向に。
彼女は海外生活が長いためか、開放的な性格で、そういう話にも全く抵抗がない様子。
「あなたは本当はもてると思うよ。もっと自信もって、普通の子と付き合いなよ?」って励まされる俺。
話の流れで、お姉ちゃんのいる飲み屋さんを紹介してもらうことになった。
彼女と一緒に店に入ると、彼女はなれた感じで現地の言葉で店長と話をし、女の子が俺の隣座った。
それからしばらくは彼女の存在を無視して、女の子との会話やボディタッチを楽しむことになるのだが、
酔っていて、詳しくは覚えていない。
帰る時間が近づいたので、女の子と交渉開始。
途中で女の子が席を立ったとき、彼女が俺に抱きついていた。
それから記憶が断片的なのだが、店内でディープキスを連発。
閉店時間なので、会計を済まし、ふらふらの彼女を連れてタクシーに乗った。
で、彼女が運転手に告げた行き先は俺の宿泊先。
??????質問しようとする俺の口を彼女の口が塞いだ。

宿泊しているのは会社が借りているアパートなので、寝室が3部屋ある。
彼女はふらふらなので、このまま帰すのも心配なので、彼女を止めることに。
部外者宿泊禁止なのだが、彼女も社員なので問題ない。
別々に寝るつもりで彼女をベットに運び、俺もシャワーを浴びて寝た。
不意に目が覚めると、タオル1枚の彼女が俺の上に乗っていた。
またまた口を塞がれる俺。
「なんで気付いてくれないの?なんでそんなに鈍いの?」と質問攻めに。
で、俺もその気になってしまい、始めるのだが、素人童貞の俺は普通のやり方を知らない。
俺のやり方が物足りないのか、それとも感度がいいのか?
夢中で腰を振る俺の下で大きな声を出しながら自分でゴソゴソ動く彼女。
やりにくくてしょうがない。
で、素人初体験の緊張と酔いもあって、なかなか逝けない。
「やぱっり私ってゆるいのかな?」って不意に泣きそうになっている彼女をなだめながらがんばったが、やはり無理。
ちょっと休憩していると、彼女がフェラを始めた。

ちょっと歯が当たるのだが、その刺激が微妙に気持ちいい。
すぐに復活し、再び戦闘モードに。
彼女に続きをやることを促すが、彼女が一向に止める気配がないどころか、
いっそう激しくなってきた。
口の中に出していいのはプロだけと思い込んでいた俺は、逝きそうな事を彼女に告げるが、
「いいよ」っと咥えたまま離そうとしない。
我慢できずにそのまま発射。最後の一滴まで搾り取ってくれた感じ。
ティッシュを渡すと、「なんで?飲んじゃったよ」と当然のように言う彼女。
「”ごっくん”はオプションで追加料金がいるのに」って思わず言ってしまう馬鹿な俺。
さすがにグーで腹を殴られた。

その後、帰り支度を整えながら彼女が
「やっとわかってくれたね。全然気付いてくれないから、私のこと嫌いなのかと思った。」
と、彼女は俺に一目ぼれしてたらしい。
「私と付き合うのなら、飲み屋のお姉さんたちとの過去は清算して、風俗遊びもほどほどにね!」と。

俺から惚れたわけでもないのに、なぜか彼女に主導権を握られてしまった。
でもそれが心地いい。

ニューハーフ(つ)

僕は男同士と言うと抵抗ある普通な人間だった。

ある日ネットでシーメールと言うアソコ以外はアイドル並の可愛いのを見た。

風俗店のページだ。

あんまり好みで可愛いから、実在すんのか行ってみた。

人気があるみたいで何回か行ってやっと指名できた。

胸はやっぱ小さくて、ロリっぽい顔立ち、可愛いお尻。

声もハスキーな女の娘ってくらいな声。

玉は無いそうだ。

股間は見ないでサービスを受ける。

いままで経験の無いくらいの快感で、あっと言う間にドッピュンしてしまった。

さすが男だけあってツボを知ってる。。。

聞くと大抵のお客さんに対して本気らしい。

「好きでやってるんだもん」だって。

さて、次は本番って事で「どっちにする?」って聞かれた。

ようするに掘るか掘られるかってコト。。。

「いやぁ・・・お口でいいから」って言うとしょんぼりされた。

あの時キュンってなってしまったのが僕の初体験への道だった。

僕は女の娘のアナルですら、嫌悪感を持っていた。

そして、やっと彼女?の股間を見るとちょっと太い指程度のモノがいきり立っていた。

さっきの愛撫で前立腺責めされて、指でアナルを責められ感じたのを思い出した。

「じゃあやって」と言ったら喜々として僕のアナルを舌で責め、指で責められた。

そして恥ずかしいんでうつ伏せで足を広げたらローションをたっぷりつけられた。

ちょっと「あいたっ!」見たいなあと、入って来たのがわかった。

初めてだって言ったからスローにグラインドしてくれた。

なんかウンチが詰まってるような感じ。

そのうち何か射精感みたいなのに襲われててきた。

僕のチンコは勃起していて、ベッドに擦りつけられてる状態。

グラインドが速くなって来て、後ろから僕のチンコをローションまみれの手が包んでくれた。

もう我慢ならず、掘られながら射精!

一回目より沢山の精液がドクドクと。

それにこんな気持ちのいい射精は初めてだった。

掘ってる彼女?もイキそうって言いながら喘いでいる。

グラインドが激しくなって来た。

僕も気持ち良かったし、そのまま掘られていた。

まんざらでもなかったし。

高速グラインドされてるうちに変になってきた。

今しがた大量に射精したのに射精感に襲われ勃起。。。

うそっ って思ったけど、どんどん良くなる。

彼女も気付いて何か堀り方を変えたような・・・。

その時、彼女?「イクからぁぁ」って言いながらなんか激しくなった。

アナルの中のモノがピクンピクンするのがわかる。

射精してると思った。

僕の射精感も激しくなってピクンピクンされた時、ピークに来た。

射精するはず無いのに、あきらかにしている。

でもドッピュンじゃなくてジョロジョロみたいな。

勃起してるからオシッコじゃないし。

とにかく凄い快感。

彼女?も果ててくたぁ〜としてる。

「イッっちゃった」ってなんか照れてる。

僕の状況を話すと「男の潮吹き」だそうな。

こんな快楽があるとは知らなかった。

ホント気持ち良かった・・・

あれから病みつき。。。

お前俺の事先輩と思ってないだろ

まあみんな落ち着けよ、楽しくいこうぜ

元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺「最近20超えたばっかりで何いってんだwつか記憶なくなるなんて中々無いよ」
後輩「いやでも話でよくあるじゃないですか、起きたら知らないとこで横に男がみたいなw」
俺「そーいう危険な呑みは彼氏と一緒の時にやりなさい」
後輩「や、彼氏いないしwというかいたことないしwあそーだ先輩が面倒みてくださいよww」
俺「…お前…あーいーよー俺にお持ち帰りされてヤられてもいいならな(キリッ」
後輩「わーいりょうかいーwよし保護者げとww」
色々省略したが、これぐらいの感覚。
で、そのまま宣言通りお持ち帰り&貫通式。それまでかなりヤンチャだったのに
その件以降俺にだけえらくしおらしくなって、妙に言うこと聞くので
なんでもOKのセフレにおさまったってお話

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泥酔お持ち帰りってちょい鬼畜なスレタイなんで
俺の話だとグダグダしすぎて合わんかなと思うけど

その後輩となんで仲良くなったかは長ったらしいので省くとして、
まあその、上記の通り「お前俺の事先輩と思ってないだろ」て感じの
元気なんだがちょい生意気な後輩。昔の若槻千夏みたいな感じ。顔も似てる
可愛い方なんだろうけど…言動が生意気すぎて相殺されてる。あとちっちゃくて貧乳
中学生で通用しそう。少し茶髪の、いかにもコギャル上がりっぽい雰囲気だったんで、
当初、実は処女っつっても「そういう好感度上げはいいから」と全然信じなかった

忘年会で皆で呑んでる時も俺の横に座って「先輩からあげ食いたいーあーん」とか
「はいご返杯ーほれ口あけてー」「あ、チューハイなくなっちゃった先輩お替り頼んでー」
「お酒すすんでないっすよ!それさっさと空けて私のと一緒に注文するんだw」
という感じで、世話してるのかされてるのか、それとも絡まれてんのかわからん
他のやつも、いつもの展開ねーとスルー

後輩、かなりのペースで呑んでたので、忘年会の時間半分もいかないうちに潰れて寝る
俺、やっと静かになったと普通に呑む。でも会計の時間になっても後輩起きない
というか起きてるんだけど「うー、あー、先輩払っといてぇ…」とグダグダ
てめえwwwww…しかたないので立て替える

かなりベロベロなのでさすがに周りが心配して「大丈夫?」とか声かける
後輩「大丈夫っすぅ…保護者いますからー」とニヤニヤ。周りも俺見てニヤニヤ
流れでなんでか、俺がおんぶする。そのまま俺が連れ帰る羽目になる

金二人分払わされるわ酔っ払い重いわ肩口にちょっぴりゲロ吐かれるわ
俺ん家違う方向なのに電車付き添え言うわ(電車の中ではさすがに恥ずかしいのでおんぶ降ろした)
段々素でムカついてきて(電車降りたらまたおんぶ)連れ帰る途中「ほんとに持ち帰ってやろうか…」
と独り言言ってたら「あーい…」と背後から返事返ってくる。起きてるなら自分で歩けアホ

で、こっちも普通に酔ってたので悪ふざけして「じゃあ持ち帰って美味しく食ってやるグヘヘ」
と言う。背後でまた「あーいー…」とか言ってる。死ね
方向転換してマジで持ち帰ろうかと思ったけど、でも律儀に後輩のマンションまで連れてく
後輩「あれー…私のマンションついた…」当たり前だ電車付き添え言ったのはお前だ

戸口で、それもおんぶしたまま後輩泣く。あとまたちょっぴりゲロ吐く。おいw
「ここでなく…先輩のおうち…おうち…」悪いけど肩にゲロ吐かれて、それどころ違う
説き伏せて鍵開けさせて中はいる。おんぶ張り付いたまま
なんか本格的に泣き始める。「ごめんなさい…めんどくさい子ですんません…」
中入ってとりあえずベッドに降ろすんだけどそのまま張り付いたまま
バックチョークスリーパーで離れん。なんとか腕解いてもらったが
かにバサミで離れん。とりあえずゲロコート脱がないとあかんし水も飲ませたいので
頑張って剥がして台所つれてってうがいさせて、その間にコート脱ぐ

吐かせてすっきりさせようとトイレつれてくが、どうも気持ち悪いのではなく
食いすぎの所おんぶで圧迫されて、けぽっと洩れたらしい。なんだそれは
洗面所借りようと少し離れたら水入ったコップ持ったままで抱きつかれる。
「帰らんといてぇ…」あのね甘い声出してる所悪いんですけどね、
コップの水でズボンびちょびちょなんですが、どうすんのこれ

どうも意固地になってるので理由聞いたら…
処女なのはマジだと。でも友達には経験豊富で偉そうな事言ってると。引っ込みつかんと。
しまいにヤラハタだと。でも彼氏いねえと。強がりの生意気ばっか言ってるので男寄ってこないと。
「こういう口聞いても構ってくれるの先輩ぐらいなんですよぉ…」なんだこのカミングアウト
んなことないって、ちゃんと男できるって、よく見たら可愛いんだから
「よく見たらってなんですか!」キレられる。

誰か支援頼むorz
こんな夜更けに見てるやつ居ないか…

「初体験の人に、(立場として)先輩が一番近いんで…」なんだそれ…
でもまぁ…なんというか、まあその、抱きついたまんまですんすん泣いてる後輩見てて
心折れちゃって、流れでチュー。ちょいまだゲロくさくて萎えた。
コート洗おうにも離してくれんので、コート置いたまま、ベッドへ。

そのままベッド横に座らせて、俺ひざ立ちで抱きしめてキス。後輩「コート…すみません…」
俺「まあなゲロコートだしな、飲み代立て替えたしな、ずっとおんぶだしな、ズボン濡れてるしな」
後輩「ずびばぜえん…」
(悪ノリして)俺「全部込みで身体で払ってもらおうかうはは」
後輩「わがりまじたぁ…どうぞぉ…」

連続投稿でひっかかるのもアレなんで、今日はここまでにしとく。長文すまん

俺「…はい?」後輩「だから、どうぞぉ…(泣」
…俺の方が引っ込みつかなくなって、双方沈黙。そしたら
後輩「でも、何やっていいかわからないんで…教えてくださえ…言うこと聞くんれ…」
お前今「くだせえ」って言いかけたろ、って軽く吹きかけたが我慢して
…とりあえず服脱ぐか、こっちもズボンびちょびちょだし、って言ったら

さすが酔っ払い、「はぁい…」と返事したと思ったらおもむろに立ち上がって
自分のジーンズのベルトかちゃかちゃいわしたと思ったら、いきなり
ズボンごとパンツも一気に引き降ろした。後輩「あるぇ?」

ちょwwwwすとっぷ!すとっぷ!!一気にいきすぎ!しかも下からっておい!おい!!w
あわてて後輩のパンツだけ引き上げる。…ちょっとだけ、縦線見えた
後輩「えー?最後は全部脱ぐんれすよねぇ?」い、いやそうなんだけどね、ムードっていうかね
後輩「あはは、先輩、親みたいー」…君も幼稚園児みたいー…orz
…酔っ払い怖い。

見てる人いてたようなのでもうちょい続けます。サンクス

デリカシーとか羞恥心って大事よ、ムード作りの為にも。わかる?
(パンツ丸出しで)後輩「でもね、先輩ね、なんていうか…お兄ちゃんみたいーって…
いや、現実には兄ちゃんいないっすよ?…でも、居てたらこんな感じかなぁって…だからね、
どきどきはするんれすけどね、恥ずかしい感じっていうの?…が、あんま…無いんですよね…」

それはね、多分君が酔っ払ってるからだよ?

「…でも、結局は脱ぐんでしょ?」「まぁ、そうなんだけどね…」
「じゃあ、先に脱ぎますぅ」「まて…せめて脱がせる」「はーいw」
「はーいばんざーい」と父ちゃんと一緒に風呂入る娘みたいな雰囲気で
ムードぶち壊しでいきなりすっぽんぽん
後輩「次いきましょー」俺「…」

次いってみよーってお前、すっごくやりにくいわ…
後輩、素っ裸でお腹さすりながら「ほんと幼児体型ですねぇ…」
いやそりゃあ口から洩れるほど食ったら腹というか胃もでるわ
後輩「あ、先輩もぬげーぬげー…手伝う?私」いやw自分で脱ぐw
さっきみたいにズボンごとパンツ降ろされても困る

つか一枚脱ぐごとに「おお?」「おお?ぅ」って言うの止めて…
「おお?結構筋肉ついてるー…着やせするタイプ?w」「先輩…結構毛ぇ濃い?」
え、毛?ええーと…どうなんだろう…てか観察しないで頼む(´;ω;`)
後輩「美女と野獣ですね!ww……幼女と野獣?」ちょ、おま…
最後、パンツ脱ぐ。後輩、妙に無言に。…ん?さすがにブツ出てきて引いたか?
ふと見ると顔の向きこっちで、目線だけ↓ガン見。チラガン見。
気のせいか鼻の下伸びてる。お前はおっさんかwwww
ふざけて俺「あんま見ちゃいやん」後輩「え、ええ?見てない、見てないっす!」
胸元チラ見を見つかったおっさんかw

ードぶち壊しのせいでちんこ萎え。目の前に素っ裸の女いるのに。
後輩「え、えっと…なんかしたほうがいいんですかね?」
俺「なんかって…方法知ってるのか?」
後輩「えwいやw知らないんすけどねww」強がり丸出しで笑う

素直に「知らない」って言えるのは(後輩名)のいいとこだな、と
まごまごしてる後輩の手ぇ引いてベッドに座らせる。後輩「それ言えるの、殆ど居ないですけどね」
後輩の手、震えていた。「…んじゃ一個ずつやってくから、な?」
後輩、目ぇ見開いてコクコク「んじゃ、やった事あるのはなんだ?」
「チューはあります」ふむふむ「さっき先輩としました」…ん?w
いや、今までは?「ないです!」…そ、そうか「ど素人です!」…元気良いなおい。

酔っ払いなので段々悪ノリしてきて「まっさらです!」「新品です!」
「お買い得です!」「やすいよ!」とか言い始めたのでいい加減に止めて
横に座って、まずはキス。「舌入れるとか知ってる?」と聞く。
また「頭まっしろです!新品でs」ああ、もうわかったそのノリいいから。

俺からやってみるから、と深めのキス。後輩硬直→弛緩→手が妙に挙動不審。
んふーんふー言い始める。しばらくして離す。後輩「なんか…エロいっすね…」
まあHの一種だし…なんか質問あるか? 後輩「うまく息できない…あと手どこに置けば…」
だから挙動不審だったかwえーとな、息は、鼻で息してもいいし、口離れた時に口でしてもいい。
手は…どこでもいいけど、どっか置きたいんだったら相手の首にでもしがみ付いとけ。

後輩「手はわかったんすけど…息は…鼻息とか失礼になったりしません?行儀悪いとか」
行儀悪いって、新しい意見だなwんじゃな、こう考えてみ、吐息激しい時はどんな時?
「興奮してるか、苦しい時です」だよな、んじゃ相手が適度にハァハァしてる時、どう思う?
「あ、嬉しいです、あと自分も興奮しやすいです」そそ、相手が興奮してるのがわかるから、安心。
自分もノれる。獣みたいに吼えると色々アレかもしれないが、適度なら
相手の吐息とか声とか、臨場感増す材料になるよな。
AVを音消して見るとつまらんのと同じ

後輩「あ、AVは一回友達で鑑賞会しました!お茶しながら!」
そ、そうか…

「なるほど…」「最初だから、思うとおりにうふんあふん言えばいいと思うよ」
「ワカリマシタ…」「(後輩名)は初めてだし、別にガオーとかヒヒーンとかキシャーて言ってもいいよ」
「ちょwww私なにもんですかwwなんかもうエロかコントかわかりませんw」

キス再開。今度は首にぎゅーとしがみ付いてくる。「うんっ」とか、「んあっ」とか言いながら
舌合わせるようになった。でも横座りでやりにくそうなので、一旦離れて俺がベッドに上がって
あぐらかくように座って、「跨って座って」と言う。要は座位の体勢。前抱っこだな。
かなり勇気要る格好なんだが、酔ってるのかノってるのか、素直に跨る。正面同士向く。
またキス再開。身体捻らなくていいので楽そう。双方抱きついてたけど
段々俺の方が貪られてる感じになる。後輩、ハァハァ言いっぱなし。腰もじもじ動いてる。
ちょっと離れた時に「キスやり方、OK?」「お、おっけ?い(ハァハァ」

俺「ちなみに今の体勢、本番Hの時の座位っていうやつな」
後輩「そうです、よね…妙に、興奮するなぁ、と…」
俺「騎乗位みたいなもんだから、女の子側がコントロールしやすくて、」
俺「でも奥まで入りやすい。女の子側が体重かければ、釣り針引っ掛けるみたいにずぶずぶ入ると」
後輩「あ、あんまり言わないでください…エロすぎ…」
俺「逆言うと男側はあんまり動けんから、どうしてもまったりHになっちゃうんだけどな」
後輩「あ、あの…よくわかりましたから、続き…」
俺「そういう意味では上級者編だな。女の子側が慣れてないといかn」後輩「もー!続きぃ!」
俺「続きってなによ?」後輩「や、その、せっかくこういう体勢だし、そろそろ、本番を…」
俺「だめです(キリッ まだ手マンとかクンニとかフェラとかの説明と実習があります」
後輩「う、うそーん…」

実はキスしてる間お尻側から手を回して、マ○コぎりぎりの、でもお尻をずっとなでなでしてた。
後輩、股間ビショビショ。接してる俺の股間の毛びっしょり。でもそ知らぬ顔で説明&ギリラインもみもみ。

後輩「もー…もー!」とか半ギレで抱きついてきたので、「じゃあ…アソコ触ってよい?」と聞く。
後輩即答でこくこく。座位の状態から俺が少し膝立てて(彼女の腰が上あがる)腰に隙間作って
片方の手でクリ、もう片方の手はお尻側から回して、門渡り&アナル周辺さわさわ。
後輩、ビクビクしながら「うあ、あっ、あっ、ひっ」とか言いながら頭に抱きついてきた。
ものの20秒ぐらいでイく。泣き始めた。…なんかすまん、じらしすぎた。

後輩、腰かくかくしてるので、まず座らせて(元の座位)、それから仰向けに寝かせる。
正常位の、入れる前の体勢。後輩の顔見ると、手で目ぇ拭いながら、マジ泣き
「アホぉ…生殺し…バカ…さっさと突っ込めよ…」ぶつぶつ言ってる
「ごめん、最初なんで準備万端にしたいって思ったんよ」「準備なんかとっくにできてますよぉ…」
キスだけであんな興奮するとは思わんかったので…ほんとはクンニ辺りやろうと思ったんだけど、
殺されそうなのでやめた。

俺「最初は痛いと思う。あんまり耐えられなかったら止めるから。OK?」
後輩「…嫌です…途中で止めたら殺すぅ…」…大丈夫かオイ

後輩の膝裏持って、広げつつ上に挙げて腰浮かせて、お尻を俺のふとももで挟むように固定して、
先っちょだけ挿入。顔上げて彼女見るともう泣きやんでて、自分の手で顔覆ってた。
後輩、怖くなったのか「あの、マジで、初めてですから…」「うん、わかってる」少しずつ腰進める。
最初の時点で、後輩少し辛そう。「いける?」「いけます…止めたら恨むぅ…」
3分の1ぐらい入ったところで(殆ど亀頭だけ)覆いかぶさって、「んじゃ、もらうぞ」
少し力込めて挿入。すっごくキツい。後輩も「っ…いっ…っ…」と漏らしてるから痛いんだろうけど
止めない約束なので、そのまま顔見ずに、両手で後輩の頭抱えるように被さって、ぐっと押し込んだ。
腕の中で「っい、う、うああっ」と最後に聞こえた。

連続投稿ってどこまでいけるんだっけか…
引っかかるとまずいので、少し小休止(´・ω・`)

奥まで到達…したような感触だったが、全部入らなかった。2センチ程余った感じ。
でも後輩、プルプル震えながらぎゅっとしがみ付いて頑張ってたので、
耳元で「全部入った」と嘘ついた。後輩「っや、やったあ…」こんな時まで軽口叩かんでいい
そのまま動かずに、入れたままでじっとしてた。あんまりじっとしてたので、
後輩が「っあの、動くんです、よね…?」と言ってきた。
俺「無理すんな。無理して動いて、痛すぎて恐怖症になったりするんよ?」
後輩「や、でも、大丈夫っすから。動いていいし、がんがんヤっていいし」
そんな涙目の顔面蒼白で言っても説得力無いわアホ
あんまり言うので「…ああもう嘘。俺強がった。気持ちよすぎてイキそうなのwだから動けんのw」
と返した。後輩「え、あ、じゃあすぐ出してもいいですから…」俺「プライド崩れるからw無理w」
半分嘘。半分は本当orz

後輩、段々緊張解けてきたのか「え?私名器?名器?w」「先輩が早い?ねえ?w」
「うるせーwさっきまで処女のくせにw」「やーい早漏w」「てめえあとでシバくw」
入ったままで、会話してた。…ムードほんとに無いなorz

でも、バレる。
後輩「気ぃ使ってくれてるん、ですよね…」俺「んなことないよ、イキそうなんだよw」
後輩「んじゃ出せばいいじゃないですか」俺「…まぁ、その、なんですか、はっはっは」
後輩「…めんどくさくて、すんません…」俺「んなことないよ、だいぶ慣れたし」
後輩「うー…ごめんなさい…」

押し問答みたいなのが続く。根負けして、ちょっとだけ動かしてみる。
後輩悶絶。すぐ止める。後輩色んな意味で泣きそう。…埒あかんので、
俺「…んじゃあれだ、こうしよ。今後少しずつ慣らしていこっか」
後輩「また…してくれるって事?」俺「いや、まあ…そういう事か、ウン」
後輩「え、う、はい、なんていうか、望むところっていうか…」
俺「…OK。またしよう。イチから仕込む(・∀・)」
後輩「は、はーいw宜しくお願いしまーすw」
(ほんとはもっと色々喋ってたが省略)
変な流れで、次からのHの約束をする。そのままゆっくり抜いて、抱っこして寝た。
…よく考えたら、泥酔に近い酔っ払いだけど、昏倒してないな、これ

朝起きたら、そのまま横で寝てた。でも頭が布団の中潜ってる。
俺が「…うー、寝てる?」と声かけると、小さな声で「オハヨウゴザイマス…」
なんか様子が変。あれ、どした?…やっぱりショックだったか… そしたら
後輩「すんません、なんか顔見れない…」
俺「…やめたほうが、よかったか?」 まだ潜ったままで後輩、
「や、違うんです。そういうんじゃなくて…もっと記憶、無くなるかと思ったんすけど…
 結構、その、覚えてるもんですね…言動とか、行動とか…」
言動?行動?「ああ、いきなりすっぽんぽんとか、お買い得とかやーい早漏とか、そういうことか?」

そしたら布団の中で「うおーー…」と声聞こえる。おもろい。
だから言ったのに、そうそう記憶無くなるもんじゃないって。

そのあとも恥かしがって顔合わせてくれんので、そろそろ帰るわと布団の上から言って
ベッドから出た。服着てる時、申し訳なさそうな、泣きそうな顔が目から上半分だけ布団から出たw
そのまま、またなと言って、頭撫でてゲロコート着て帰った。
泥酔初体験話、終わり

この後も色々(慣れるまでHとかフェラ話とかアナル話とか)あるんだけど、
微妙にスレ違いなので、いや厳密に言うとスレ通りなんだが、
(後輩が盛大にエロスイッチ入るのが、大体が大酒呑んだ後なんで)
書こうかどうか迷う。初体験話だけでこんなに長くなってるしorz

とりあえず、ご静聴ありがとうございました。

プチ援交皆ですれば…

休みの日、携帯の支援の掲示板で中3で3人でプチ希望を見かけ、内容がお触り、フェラで5千円1人がお触りなしで格安だったので連絡した。
目的は挿入で無知な中学生なら金額上乗せすればできるのを過去体験していたからって言うのもあった。
返事が来て即日会いたいと言うことで昼過ぎに待ち合わせすると中学生3人が立っていた。
声をかけ車に乗せた。
名前は里美、玲奈、理子と名乗り里美と理子はお触りOKで玲奈はNGと説明し時間は夜7時頃までと話した。
早速、車ごと入れる個建てのラブホへ行き部屋へ。

入ると珍しいのか部屋の隅々まで見て回る。
早速、里美と理子はシャワー浴び玲奈とおしゃべりしながら舐めさせる。
玲奈は後に処女と知るがその時は舐めたことないと言いゆっくり教えながら舐めさせた。
健気に舐めてると2人が出てきてベッドに座りタオルを脱ぐ。
少し寸胴で幼児体型の色白の里美と中学生とは思えないくびれの理子。
俺は寝転がり里美を顔面騎乗にしマンコを舐める。
肉付きのいいマンコで片指で広げ舐めると気持ちよさで前のめりに手を付いて腰を浮かし喘ぐ。
理子にも膝をつかせ足を開いた状態で指をマンコに入れ動かすと俺の手を持ちながら恥ずかしそうに声を出した。

里美「あんっ!やんっ!あっ!」

理子「やぁ…う…ぁ…んぁっ!」

いい反応を見せた。
里美と理子を交代しまたし続ける。
勃起し玲奈は大変そうに舐めていた。
里美と理子は長く前戯をしたせいかマンコをトロトロにし腰を抜かし2人して力なく寝て玲奈は端でチョコンと座る。
そこで耳打ち。

俺「入れていい?もっと気持ちよくするからさ…1万上乗せで…」

里美と理子はお互い顔を見合わせアイコンタクト。
2人して頷きまずは里美から。
恥ずかしがって里美は理子と玲奈をソファに移動させた。
飲み物を飲ませて待機。

里美の足を開き入れようとしてもゴムのこと言わないし抵抗しないので生で挿入。
里美は両手で口を押さえ感じた。
体位を何度も変えるとやはり経験が少ないのかどうしたらいいかわからないようだった。
最後はバックで突き上げ中に出した。

里美「ああっ!ああんっ!んあっ!ダメッ!これダメッ!イッちゃう!ううっ!イクッ!」

中に出してもそのままの姿勢で放心状態。
肉付きのいいマンコは徐々に閉じて行き精子を密封した。
続いて理子が来た。
溜まっていたがさすがに出した直後なので精子まみれのチンポを玲奈に舐めさせる。

玲奈「こ、これ舐めるの?なんかまわりについてる…」

玲奈は口元を精子まみれにして顔をしかめて舐め続けた。
また勃起するとティッシュに精子を吐き出し飲み物で口を洗った。

玲奈「苦いよぉ?…」

まだ精子は少しあったが理子に上に乗ってもらい騎乗位。
こちらも経験少なく腰使いがぎこちない。
細身の理子の腰を持ち擦るように動かすとこれがいいのかすぐにイク。

理子「あんっ!お、奥…ああっ!イクッ!イクッ!うぁっ!あぁ…」

力抜けて俺に覆い被さる理子をどけバックから突くとアナルも大きく緩む。
俺は指を舐めてゆっくり入れると嫌がらずアナルをヒクヒクさせマンコの締め付けもさらによくなった。
2穴も初めてだろうがまた狂ったように頭を振りイッた。

理子「あぅあっ!はぁんっ!ダメッ!そこっ!ああんっ!イクッ!またイッちゃうよ!あっ!」

抜くと理子はペタンと寝て動けず。
正常位で抱きしめキスすると理子は俺の首に手を回しキスし返し足を俺の腰に巻き付かせた。
俺は激しく突き上げ理子と同時に中出し。
目が虚ろになった理子は俺を見つめ何度もキスしてきた。
抜くと里美とは違いマンコが浅いのもあり精子が少し流れた。
玲奈を呼びまた舐めさせ触ろうとすると首を振って拒否した。
里美と理子はシャワーへ。
お掃除が終わったので玲奈を残し俺もシャワー。

俺「いや?気持ちよかった!ホント!可愛い2人とできて最高!」

里美「私もだよ!したことないことばっかで楽しくて気持ちよかった!」

理子「だよね!上に乗るなんてないしね普通に!あれヤバイよ!」

俺「よかったよ!2人にそう言ってもらえると!約束通り払うからさ!」

頭をポンポンと撫で体を洗い合う。

俺「そいえば玲奈ちゃんは生理かなんか?できたら玲奈ちゃんともしたかったな…」

里美「玲奈は…」

理子「ちょ…いいの?」

2人は見合う。

俺「ん?何?」

里美「玲奈は経験したことないからだよ…」

俺「あ?舐めるの初めてって言ってたなぁ?…」

理子「違うって!処女ってことだよ…」

俺「処女なん?玲奈ちゃんが?!」

俺は驚いた。
3人の中で1番可愛いし彼氏いそうだったからだ。

俺「玲奈ちゃんとエッチできないかな?」

里美「無理でしょ!だってこれ誘うのだって苦労したんだから!」

理子「遊ぶ金ないからってようやくだったんだよ?」

俺「そこを何とかさ!お願い!協力してよ!」

里美「え??!」

理子「どうする?」

俺「今日帰らないとまずい?」

里美「えっ?帰るって言うかうちらは理子の家に泊まるよ?」

理子「そう!お互いアリバイ作ってるから!ヘヘッ!」

俺「したらここで酒飲んでみない?試しにさ?経験だと思って!玲奈ちゃんにも飲ませてさ!」

里美「お酒?!」

理子「飲めるかな?ってか無理矢理はダメだよ?!玲奈に!」

俺「無理矢理ってか2人に玲奈ちゃんの両脇で励ましてもらっていつかはすることだからって言ってもらってさ!どうかな?!」

里美「まぁ…いつかはするからね…」

理子「痛いのはしょうがないから励ましてあげよっか!」

里美と理子は見合い玲奈の処女喪失を応援することで一致しシャワーを出るとソファでくつろぐ玲奈の元に。

冷蔵庫からビールを出し3人で乾杯した。
苦い苦いいいながらもだんだん呂律が回らなくなり始めた。
里美は気持ち悪いと俯き理子は強いのかテンション上がりながらも飲み続け玲奈はもう寝そうだった。

できなくなるのはまずいと思い介抱すると見せかけ玲奈を抱っこしベッドに連れて行きゆっくり上着を脱がし下もスカートだけ残して脱がした。
すると玲奈には毛がなくパイパンマンコだった。
生えていないわけではなさそうだが剃った形跡もなく成長が遅いのかもしれない。
俺は意識が朦朧とする玲奈にキスすると体と体の間に手を挟み拒否するアクションするが舌を絡めいやらしくチュパチュパと音を出した。
おっぱいはBカップ位だろうかかなり柔らかく乳首も伸びる。
コリコリしながら舐めると俺の頭を押さえ拒否するが力がなかった。
足を開いてマンコ丸見えにするとピッタリとマンコは塞がり指で開くと糸を引きながらピンク色の穴が見えてきた。
パイパンは俺は初体験だが舐めやすくて良かった。

玲奈「あ…ああ…うぅ…うぁ…」

玲奈は体を小刻みに震わせ腰をどんどん上に逃げるように引く。
俺は持ち上げるように追って舐め続けるといきなり失禁した。
顔と体はおしっこまみれになりタオルで拭く。
理子が来たので舐めてもらい理子が見る前で初挿入した。
玲奈は入れた瞬間足を閉じ痛がり俺と理子を見て足をバタバタさせた。

玲奈「んっ!あっ!痛いっ!痛いよ?!何?痛いっ!あ?…痛いよぉ?…うぅ…」

俺は奥まで入れ動きを止める。

理子「入ってるぅ?!キャハッ!すご?い!」

酒を片手に持ちまた戻った。

玲奈「何で…入れてるの…?」

俺「玲奈ちゃんが処女って聞いてしたくなっちゃって…いつかはしないといけないし処女は面倒臭がられるから経験しといたほうがいいと思ってさ…」

玲奈「面倒って…したい人とするからいいもん!処女でいいもん!痛いよ!抜いて!」

俺「もう全部入ってるから処女じゃないよ?」

玲奈「うぅ…約束と違うじゃん…」

玲奈は涙を流した。
俺は抱きついてキスすると嫌がり手で拒否した。
俺はイラッとして腰をパンパンと動かす。

玲奈「痛っ!痛いってば!止めて!動かさないで!嫌っ!」

玲奈は俺を見て懇願。
再びキスすると受け入れキスした。
それから数10分かけてゆっくり動かし慣れさせるとだんだん玲奈は痛みが和らいできたか少し喘ぎ声も漏らした。
チョロいもんで優しい態度で接してやると玲奈は甘えた。
そのまま正常位で30分かけて中出し。
中折れはせずずっと起ちっぱなしだった。
抜くとマンコは血だらけで周りは乾き血と精子が中から出てきた。
ソファでグッタリする2人を余所にシャワーを浴びて玲奈を先に寝かせ里美と理子の体を触り写メで撮りマンコのドアップ写メも撮った。
里美のは奥から精子が流れるかなりいいのが撮れた。
玲奈も処女喪失後のマンコを撮り寝顔やおっぱいと可愛い姿を撮り腕枕して玲奈と寝た。
朝方目を覚まし早く起きた里美と玲奈が寝る横でエッチし続いて起きた玲奈とした。
理子に最後ソファでして理子は寝ぼけながら服を着てホテルを出た。
2万ずつ払うと喜んで車を下りて町へ消えて行った。
それからまだ何も連絡はきていない…。
さすがに気持ちよかったとは言え年甲斐もなく中出し6発はきつく腰が痛かった。
写メは有名な某掲示板に載せると全部無修正の欲しいとメールがくるほどで希望者に送ってやった。

これから妊娠メールがくるか楽しみだ。


涙のレイプ

もう3年前の話です。

私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。

コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。

その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。

年齢は30代位。

いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引きこもり」とか呼ばれていました。

そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。

特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。

只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。

そんなある日、事件は起こりました。

私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。

20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。

あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。

そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」

明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。

私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。

そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。

その人はいつもコンビニに来るあの人でした。

本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。

連れてこられたのはマンションの一室。

口からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。

いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。

気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。

私は「嫌?!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。

服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。

ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。

私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。

体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。

セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。

本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。

彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。

しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。

暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。

私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。

私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。

彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。

私は「入れられちゃうんだ・・・。」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。

しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。

彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。

暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね。」と私の手錠を外してくれました。

そして彼は自分の事を語り始めました。

「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」

彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。

私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。

そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。

彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。

終わった後彼は「ありがとう。ありがとう。」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。

私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。

翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。

他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。

でも後悔はしていません。

それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。

卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな?。」と思いながらボ?っとしてました。

するとお客さんが来店しました。

そのお客さんはあの時の彼でした。

あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。

彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。

彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。

彼は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです。」

そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」

私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。

他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。

あれから3年。

私たちは今年結婚しました。

私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。

そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁ?って思う今日この頃です。


処女専用掲示板で

1ヶ月位前にケータイのサイトで処女売りの掲示板を見つけどうせ冷やかしとかそんなんだろうと半信半疑で閲覧すると少し遠いが自宅からは1番近いエリアで自称15歳高校1年の亜沙美にメールするとすぐに返事が本アドで届き数回やり取りしすぐ電話はあれなので手始めに服や腕や足と写メをもらい携番を交換。
電話で話すと幼さ残る可愛い声。
まぢかと驚きながら金額のやり取り。
亜沙美は5万希望だったらしく俺は処女だし7万位はいいかなと思ってたが5万で承諾。
3日後の土曜日に会うことになったが俺は場所もよくわからなかったので近くまで行ったら電話すると言い切る。
会う約束したし携番も知ってるので写メを要求すると送られてきた。
めっちゃロリ顔で黒髪のロングで箱入りって感じの印象。
楽しみにし待ち当日車を小1時間走らせ向かうとその場所に写メより数倍可愛い制服姿の亜沙美が立っていた。
制服は俺が頼んで着てもらった。
お嬢様学校の制服だった。
降りて迎えるとペコペコしながら車に乗り出発。
ラブホがわからなかったので亜沙美に聞きかなり目立つ場所にあるラブホへ。

しかし部屋にはいると亜沙美は挙動不審に。
とりあえずシャワーを浴びさせ俺も浴びて出ると亜沙美はベッドの端にチョコンと座っていた。

亜沙美「あ、あの…やっぱり止めていいですか?!」

亜沙美は立ち上がり強く言うが俺は小1時間かけここにきてラブホにも入った後に言われても困ると断るとお金いらないから少し触るだけで許してと懇願してきた。
まぁ始まっちゃえばやれるだろうと思いベッドに押し倒してキス。
亜沙美は固まったようにピンッと体を伸ばし動かない。
俺は制服の上からおっぱいを触ると亜沙美はビクッと反応した。

俺「亜沙美ちゃんオナニーとかするの?」

亜沙美「うん…」

恥ずかしそうに答える。

俺「じゃあオナニーして俺にみせてよ?」

亜沙美「うん…」

亜沙美はゆっくりおっぱいとマンコに手をやり始める。
俺はその前にブラとパンツを脱がせ丸見えにしてイスを近くに移動し鑑賞。

亜沙美は徐々に激しくおっぱいを揉み乳首を摘みクリを中心に動かし可愛く喘ぎ声を出して俺はチンポをシコシコしながらイクのを待つと亜沙美は数分でイク。
腰を浮かせ開いていた足を閉め肩で息をし動かない。
俺も溜めてたからかイク寸前で我慢した。

亜沙美「ハァハァ…アゥッ…アンッ…ファァァッ…アゥッ…ハァハァ…」

俺は亜沙美に近づきマンコを見るとヌルヌル状態。
舐めると亜沙美は足を開いて感じる。
手にマン汁をつけチンポに塗りたくりシコるとイキそうになり急いで正常位で抱きしめてキスをたくさんすると亜沙美は入れられるとわからないのか俺を抱きしめ舌を出してキス。
俺はマンコにチンポをちょくちょく当てて探り亜沙美は当たる時体を反応させた。
俺はここだと思いチンポを半分位入れた。

亜沙美「んぁっ!痛い!痛い!」

目を開き眉間にしわを寄せ俺の顔を見て訴え足をバタバタとして暴れた。

亜沙美「痛いよ!痛い!約束と違うよ?!痛い!抜いて!」

俺「抜いてほしいの?でももう処女喪失だよ?終わりにする?」

痛がり涙を流す亜沙美は可愛くてたまらない。
背中がゾクゾクとしてイキそうだった。

亜沙美「痛い!抜いて抜いて!」

あいかわらず暴れるので奥まで一気に入れて数回動かし中出し。
亜沙美は俺がイッたのには気付かずただただ足をバタバタさせ痛がる。

俺は中に全部出たのを確認した。

俺「じゃあ抜いてあげるよもう…俺は中途半端なんだけどな…」

不満を漏らして抜くとマンコには血が大量。
精子は出てこなく亜沙美は手でマンコを押さえ足を閉じ泣く。
俺は亜沙美の横に行き腕枕して頭を撫で慰めると亜沙美は俺に抱きついて泣く。
しばらくすると亜沙美は落ち着きを取り戻した。

亜沙美「痛かったよぉ…約束と違うんだもん…ヒドイよ…」

俺「ごめんごめん…亜沙美ちゃんが可愛くて我慢できなくて…でもすぐ抜いたから…」

亜沙美「うん…まだイッてないの?」

俺「中途半端だったね…お風呂で舐めたりできる?したら一応1万位出すよ?」

亜沙美「お金はいい…いいよ?舐める…ただ初体験ってのに興味あってしてみたかっただけだから…」

俺「そうなの?」

亜沙美「うん…もう処女じゃなくなっちゃったんだね…想像以上に痛くて無理だったょ…」

亜沙美は起き上がり手を引きお風呂へ。
ある程度血を流し中は痛がるので洗わず精子を保存。
膝をついて舐めかたを教えると亜沙美は俺を見ながらチンポを舐め俺はイッたばかりだが数分で亜沙美の口に出した。

俺「飲める?」

亜沙美に言うと下をうつむき飲み干し笑顔で口の中を見せた。
それから着替え待ち合わせ場所まで送り別れた。

亜沙美とはそれから何回か会ったがエッチはさせてもらえずしても口だけで亜沙美もエッチはしてないと言った。
先日亜沙美からまた連絡があり妊娠したと言う。
まぁ俺は中出ししたし間違いないだろうが他の人としたんじゃないのと聞くと俺以外とはしてないと言う。
亜沙美は可愛いし面倒見てもいいと言うと嫌だと言う。
結局中絶費用を出してほしいと言うが俺も今更出すのも嫌なので結婚してやるからと押し通しそれからまだ連絡はこない。

どうなることやら…




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