萌え体験談

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初体験

17年ぶりの初恋相手

【デリヘルを呼ぼうとしたが……】
幼稚園の新学期。妻の真帆は子供が通う幼稚園のPTA委員に
なった。
PTA委員の仕事に疲れた様子の妻、新規プロジェクトの担当
で忙しい俺、夜の交渉が殆どなくなっていた。そんな折、妻が
PTA会長と不倫をしているのを発見。何とか片付いた(作品
:PTA会長)のだが、とても妻の相手をする気にならず、1ヶ月
近く、セックスレスに。

そんな折、初めて出張で訪れた地方都市。出張先のホテルでデ
リヘル娘でも呼んで憂さ晴らししようと思った。

【出張先で】
男性のスタッフに「デリヘル娘を呼んでくれる?」と言ったと
ころ、
「すぐ近くに高校があり、当館では風俗営業は行っていない。
部屋への連れ込みも禁止。車で40分行けば繁華街はある」と慇
懃無礼に言われ、そそくさとフロントを後にした。

その時、俺はロビーにいる客の中に思いがけない人物を見た。17
年前の高校時代に付き合っていた初恋の相手、洋子。女性ばか
りのグループで宿泊しているようだ。でも、状況が・・・・・

【自販機コーナーで】
部屋で缶ビールを空けているので、車で繁華街へ出るわけにも
いかない。部屋でアダルト映画でも見るしかないか、と自販機
コーナーへビデオカードを買いに行くと、洋子が一人で飲み物
を買っていた。
「ケンちゃん、お久しぶり」と洋子から声を掛けてきた。
「よ、洋子・・・高校以来だね・・・」
「一人でしょ、部屋番号教えて。今はちょっと時間がないけど
、ミーティング終わったら少ししゃべらない」
「いいよ」

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【洋子との高校生活?図書室で初キス】
俺は、部屋に戻ると洋子との高校生活を思い出した。
進学校で大学を目指していた俺と洋子。一緒に図書委員をして
いたこともあり、親しく話すようになった。洋子は小柄で、胸
もお尻も未発達。丸顔にショートヘアーのどちらかと言えば取
っつきにくいタイプで、図書委員をしなければ話すきっかけも
なかっただろう。
夏休みの登校日、台風が予想より早く接近しているとのことで
、生徒たちを返し、片づけをして戸締まりをしようとしたとこ
ろ、突然風雨が強まった。
顧問の教師からも帰るのを留まるように言われ、二人きりで図
書室に残ることになった。
窓に激しく雨が叩きつけていたため、洋子は俺の腕にしがみつ
いていた。(教師は冷房の効いた職員室に集まっていた)
外は暗くなっても風と雨は止まない。購買部の赤電話から自宅
に電話したところ、「風が収まったら迎えに行ってあげるから
、学校で待たせてもらいなさい」と父。洋子も乗せるように頼
んで電話を切った。
図書室に戻ったが、だだっ広い図書室に嵐の音だけが響く状態
。洋子は震えている。
俺は洋子を抱きしめると、洋子は目をつぶって唇を突き出す。
俺は、少しひんやりとした洋子の唇に口づけした。
「洋子、好きだよ」「私もケンさんがすき」
再び抱きしめたところに校内放送が
「3年1組、山本(※)ケンくん。お父さんが迎えに来ました。
昇降口まで来てください」
嵐はいつの間にか収まり、玄関に横付けされた白いマークIIの
助手席には母も乗っていた。
「あら、洋子さん。怖かったでしょ」「はい」
俺と洋子は後部座席に収まった。外は真っ暗。俺は洋子の手を
握りつづけていた。
(※俺の旧姓)
 
【初体験】
こうして、俺と洋子は付き合うようになった。最初はキスだけ
で震えていた洋子も、だんだん慣れてきて、服の上から胸を触
ったり、ブラウスをはだけてブラを見せてもらったりした。
そして、12月のある日。両親は法事で朝から23時近くまで留守
にするというので、洋子にそれを伝えると、洋子も俺の意図が
分かったのだろう。少し間を開けて「うん」と頷いた。
 
洋子を近くの駅に迎えに行き、自転車の二人乗りで自宅へ。暖
房を効かせた部屋にはいると、ベッドに腰掛けてキスをした。
「カーテンを閉めて」とカーディガンを脱いだ洋子。薄暗くな
った部屋のベッドに洋子を横たえると、ブラウスのボタンを慈
しむように一つずつ外していく。白と赤のギンガムチェックの
ブラが見えた。
「胸を見せて」「・・・・・ぇぇ」俺は、震える指でブラをた
くし上げた。週刊誌のグラビアの女性と異なり、殆ど膨らんで
いない胸の先には、小さなピンク色の乳首が。
「きれい・・・・」俺は思わず言った。
「恥ずかしい・・・」洋子は顔を手で覆った。
俺は、先輩から教わった(?)ように、胸を揉み上げていくと、
洋子はもじもじしている。
そして、「あっ」と吐息が漏れた。
「大丈夫??」「くすぐったいけど気持ちいい」
俺は、洋子の吐息の漏れ具合を感じながら、胸を揉んでいった

そして・・・・
 
巻きスカートの裾に手を掛けた。「洋子・・・・」(こくり)
巻きスカートをまくり上げようとすると、洋子はスカートの脇
のピンを外した。スカートはただの布きれになった。
俺の目に飛び込んで来たのは、真っ白なふくらはぎ。ぴっちり
と細く張り詰めた太もも。そして・・・・
その上にはブラと同柄のショーツが。ショーツの上から股間に
指を当てると、何か湿っているように感じる。
洋子は恥ずかしいのか、足を固く閉じているので、乳首にキス
をしてぺろりと舐め上げると、「あっ」と軽く喘ぎ、足の力が
緩んだ。
そのタイミングで股間に指を進ませると、そこはしっとり濡れ
ていた。
 
「私ばっかり恥ずかしい。ケンちゃんも脱いで」と洋子
俺は慌てて上着とズボンを脱ぎ、パンツ1枚でベッドに腰掛け
た。
洋子も隣に座り直し、おずおずと俺のパンツを触っているので
、パンツをズリ下ろし、白くて細い指を逸物に誘導した。
「大きくて熱い・・・」洋子は逸物をしげしげと眺め、触って
いたが、俺はだんだん気持ちよくなってきた。
「洋子に触られて気持ちいいよ」上半身裸の洋子が、胸も隠さ
ないで俺の逸物を眺めている。
「こうすると気持ちいいの?」と俺の逸物をこねくり回してい
るいる内に、頭が真っ白になった。
「うわっ」どくっ、どくっ
「きゃっ」洋子の手や胸にも白濁液がかかった。
 
「洋子、ごめん」
「いいよいいよ。コレが精液なの?」洋子は手に付いた精液を
しげしげと眺めている。
 
【洋子とひとつになる】
「今度はこっちの番だよ」「・・ぇぇ」
俺は、洋子を横たえると、チェック柄のショーツをズリ下げる
。洋子は顔を手で覆ってはいるが、ちゃんと腰を浮かせている
ではないか。
俺の目の前に、薄めのヘアと、ヴィーナスの丘が現れた。
スリットに指を当てると、そこは既にぬるぬるになっている。
思わず俺は、洋子の股間に潜り込み、割れ目を舐めた。しょっ
ぱい味がする。
「あっ、あっ」「洋子・・?」「何か気持ちいいの」
ぬるぬるのスリットに指を入れると、締め付けられる。
「痛っ・・・でも大丈夫」
俺は、指で優しくスリットの中をこね回した。先輩のアドバイ
スによると、少しこね回した方が挿入時の痛みが少なくなるそ
うだ。(本当かよ・・)
 
 
「洋子、入れるよ」「ええ」
俺は、洋子のスリットに己の逸物をあてがうと、ぐいっと押し
出した。
「痛っ・・・」
「洋子・・!」
「いいよ、続けて。我慢する」
俺の逸物は奥まで入った。
「ああ、うれしい。ケンちゃんと一緒になれた」
「洋子、好きだよ」
しばらく挿れたままにしていたが、少しずつ動かすことにした

「んっ、んっ、」洋子は顔をしかめているが、なんだか幸せそ
うにも見える。
 
俺は再び逝きそうになった。
「洋子、逝きそう」「いいよ」
「逝くよっ」「ええ」
そう言うと洋子は俺のことをぎゅっと抱きしめた。
「えっ」俺は洋子から逸物を抜くこともできず、中に出してし
まった。
 
「どうしよう、中に出しちゃった」
「逝く瞬間って抱きしめるんじゃないの。本で見たんだけど(
レディコミのことらしい)」
「それはゴムを付けている時だけだよ」
 
洋子が起き上がった後、シーツには赤いシミと俺が出した白濁
液のシミが付いていた。
「とりあえずシャワー浴びよう」
がに股歩きの洋子を伴って、風呂場に向かい洗いっこ。
その後は、先輩から譲ってもらって密かに隠し持っていたゴム
を付けて2回戦。帰る間際には69をして、口内発射(さすがに
吐き出したけど)をして、自宅に送り届けた。
シーツは洗濯機と乾燥機に入れて何とかごまかせた。
また、洋子には初体験の直後に生理がきたようで、事なきを得
た。
 
【その後の俺と洋子】
その後、機会を見て時々ハメあっていた俺たちだが、大変なこ
とになった。
受かるはずのない都会の有名総合大学に記念受験したのだが、
受かってしまった。洋子は地元の大学。俺も滑り止めで受かっ
ていた地元の大学にしたかったが、両親や教師に説得されて都
会に行くことになった。(まさか洋子と出来ているなんて言え
ない)
その知らせを聞いたとき「私たち、愛し合っているんだもの。
遠距離なんて平気よ・・・」と洋子は言うと、泣き崩れてしま
った。
 
都会に行く数日前、特急で1時間ほど離れた都市に赴いた私た
ちは、駅前のラブホテルで最後のエッチをした。次はいつ会え
るか分からないという状況の中、洋子は奔放に振る舞い、おそ
るおそる試した騎乗位で初めて逝った。
「ケン?っ、大好き?っ、逝く?っ」と言って俺に覆い被さっ
た姿を見て、俺はやはりこの人と離れられないと思った。大学
なんてクソ食らえ。
俺は一旦洋子から逸物を抜くと、ゴムを取り去り、ピストンを
再開した。
これで赤ちゃんができれば大学どころではなくなり一緒になる
ことができる、というか一緒にならざるを得ない。洋子もそれ
を理解したようで「中でたっぷり出して?っ」と逝きまくった
。(後日談だが、待望の赤ちゃんはできなかった)
 
【初恋の終焉】
ところが、都会に出るとそうは甘くなかった。
遠距離恋愛の旅費を稼ぐために始めたバイト先で、4回生の女
先輩に掴まり、大人の味を味わわされた。
Dカップの大きなおっぱい、敏感な躰。女性に攻められること
。全てが初体験。
だんだん?洋子との手紙のやりとりも少なくなり(当時は長距離
通話代は高く、携帯やポケベルも学生の持ち物ではなかった)
、自然消滅してしまった。
洋子と同じ大学に行った仲間に後から聞いた話によると、洋子
は入部したコーラスサークルの先輩に食われてしまったらしい


俺は、先輩とエッチしながらも洋子の未発達の体に思いを馳せ
ることもしばしばだった。
4回生の先輩とは、先輩の就職と同時に終わった。
俺が3回生になり、1年ほどつきあった子もいるが、続かなか
った。
俺は、都会も故郷も捨て、知らない土地の会社に就職。就職先
の社長の娘、真帆と結婚して今に至っている。

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【洋子、部屋に現れる】
35歳の俺の、長い回想が終わった頃、部屋の電話が鳴った。
聞き覚えのある懐かしい声で「そちらに行っていい」とのこと

チャイムが鳴り、洋子が入ってきた。
先ほどは揃いの紺色のスーツだったが、今はピンク色の長袖の
Tシャツにジーンズというラフな格好。髪は昔のショートヘア
のままだが、栗毛色に染めている。
よく見ると、胸はTシャツを押し上げるほど大きく、ジーンズ
に包まれた尻もかなり大きそうだ。
 
シングルルームには、机と椅子が1脚、あとはベッドだけなの
で、俺はベッドの上に座り、洋子に椅子を勧め、冷蔵庫からビ
ールを取り出す。
「お久しぶり?、何年ぶり?」
「もう17年も前のことなのね」
大学進学後の話を始める。やはり、俺からの手紙の少なさに比
例して、コーラスサークルの先輩の接近を許し、割と早く躰を
開いてしまったとのこと。
その後、都会の会社に就職し、結婚して二児の母だそうだ。
 
こんな田舎に何しに???。洋子の勤めている会社は健康器具を
売り歩く会社。グループで地方都市を回りながら怪しげな健康
器具を売り歩いているのだろう。
 
話がとぎれると「さっき、フロントマンと何を言い合っていた
の?」
「・・・・・・」
「聞こえてたわよ。奥さんもいるのにぃ。エッチ。それよりも
さぁ、一緒にテレビ見よっか」
「テレビならついてる・・・」
洋子は、テーブルの上のビデオカードを機械に差し込むと、ア
ダルトチャンネルに切り替えた。そして、ベッドの上に乗り、
俺の横に座った。
 
テレビの画面では、女優が男優に刺し貫かれて嬌声をあげてい
る。
「最近してねぇなぁ」俺は思わずつぶやいたが、洋子はそれを
聞き逃さなかった。
「えっ」
「なっ、何でもないよ」
「いいから教えてよ」
俺は、妻がPTA会長と出来て、セックスレスになっているこ
とを喋らされた。
「だったら、ケンちゃんも浮気しちゃえば」
洋子はそう言うと、俺の首っ玉にしがみついて唇を押しつけた

 
昔はひんやりして固いキスだったが、今は舌を絡めてくる艶か
しいキス。キスだけで俺の逸物はぎんぎんに固くなった。
洋子はスウエット越しに俺の逸物に触れると、嬉しそうに「え
ーっ、キスだけで固くなってるぅ?」と言い、スウエットとパ
ンツの中に手を入れ、こすり立てた。
い、逝くかも・・と思ったとき、洋子は「ここ暑いね」と長袖
Tシャツの裾に手を掛けて脱ぎだした。シャツの裾からは、出
っ張ったお腹が見える。そして、紺色のシルク地にシルバーの
レースが施されたブラが見え、次いで真っ白で大きなバストが
谷間と共に現れた。
「胸大きくなったでしょ。」
「う、うん」
「舐めて」ブラをたくし上げようとすると「無理よ。ホックを
外さないと」
ホックを外すと、バストの全容が現れた。少し垂れているが、
ふっくらとしたバストに大きくてふんわりとしたブラウンの乳
首。
顔つきは昔のままなのに、バストはすっかり大人。妙な感じだ

 
洋子をベッドに横たえると、親指の先ほどに大きくなった乳首
を舐め、バストをたぷたぷと揉みしだく。
洋子の息が荒くなり、「あっ、あっ」と声が出る。乳首を吸い
、もう片方の乳首を吸うと「ああんっ」と更に大きな声を出し
た。
左手で乳を揉みながら、ジーンズのボタンを外し、ファスナー
を脱がすと、洋子は自分から腰を浮かせた。ジーンズは腰にま
とわりついてなかなか脱げなかったが、ようやく脱がす。決し
て細くはない太ももの付け根には、紺色にシルバーの刺繍が施
されたシルクのショーツ。付け根に指を沿わせると、自分から
太ももを開く。クロッチの上から局部をそっとこすると、「あ
んっ」と腰を振る。既に、ショーツの外にまで愛液がしみ出し
ていた。クロッチの脇から指を入れると、文字通り溢れんばか
りの大洪水。
「脱がして」と洋子。ショーツの両脇に指を掛け、一気に引き
ずり下ろすと、股間から糸を引いたように愛液が滴っている。
 
俺は、股間に回り込んだ。昔はピンク色の固い感じだった割れ
目も、今では黒ずんでびらびらになっている。妻の真帆も経産
婦だが、それよりもひどい黒ずみ方だ。
あまりの変わりようにためらったが、「ケンちゃん、舐めて」
というので、意を決して割れ目に舌を入れると「ひぃぃぃぃ」
、クリを剥いて吸い立て、割れ目を指でこすると「いゃぁぁぁ
ぁぁぁ」と腰をぴくぴくさせて逝ってしまった。
ぐったりと仰向けに横たわっている洋子の姿を改めて眺める。
昔はあるかないかのバストも、今はすっかり大きくなり、平べ
ったく垂れている。つるんと引き締まっていたお腹も、三段腹
となり、妊娠線の跡にセルライトまで見て取れる。
股間も、ヘアの手入れはしているようだが、剛毛が生えそろい
、その先の太もももすっかり脂が乗りきった感じの色っぽさを
兼ね備えている。
  
「あら、待たせちゃったのね」と洋子。いつの間にか俺の逸物
はしぼんでいた。
「どれどれ」とベッドに腰掛けた俺の股間に回り込むと、逸物
を口にくわえた。
ねっとりと絡みつく舌に、逸物を締め付けあげる口腔。妻の真
帆はおしゃぶりが下手で時々歯を立ててしまうが、そんな気配
もみじんも見せない。
「んぷっ、んぷっ」一定のリズムで吸い立てながら舌の動きで
変化を付ける。
たちまち気持ちよくなってきた。そう言えば、出張でデリ娘に
抜いてもらおうと、溜め込んでいたっけ。
「洋子、逝きそうだよ」「んぷっ、んぷっ、んぷんぷんぶ・・
・・」
「ああっ」俺は洋子の口の中に発射してしまった。
 
洋子は発射した後も吸っている。
「ごちそうさま」
「飲んじゃったの??」
「うん、いつもそうしてるの」
洋子は再び俺の逸物を吸い立てると、再び逸物に力がよみがえ
ってきた。
俺は洋子を押し倒そうとすると、逆に仰向けになるよう促され
る。そして、自分から俺にまたがり、逸物を差し込んできた。(
あれ、ゴムは??)
差し込まれた瞬間、けっこうゆるいな、と感じたが、洋子は膣
を締めたり緩めたりしているので、気持ち良くなってきた。洋
子は自分から腰を振り、喘ぎ声をあげる。
俺は、手を伸ばして垂れかけている乳をもみ、乳首をこねると
、ますます息も荒く、喘ぎ声をあげる。そして、がばっと俺の
上に覆いかぶさった。
「いっちゃった・・・」
洋子はいったん逸物を抜くと、今度は仰向けになった。
俺は、洋子に覆いかぶさり、挿入、ピストンを初めた。
大きなバストがぶるんぶるんと前後左右に揺れ、お腹も波打っ
ている
「ああんっ、また逝きそう」そういうと洋子は快感に顔を歪め
て、口を大きく開けて喘いでいる。
 
変わり果てた洋子の姿はともかく、逸物への刺激に俺も逝きそ
うになってきた。
「洋子、逝きそうだ」
「中に出して」「えっ」
「リングいれてるの。中に出して?っ」
俺は、中にたっぷり放出した。
 
その後はシャワーへ。狭いバスルームで体を洗い合っていると
、再び立ってきた。
洋子は尻を突き出した。股間もぬるぬるのまま。
俺は大きくて、ふんわりした尻をつかむと逸物を突き入れた。
「ああんっ、ケンちゃんのおち◯ちん気持ちいい。」
「洋子」
「洋子のお◯んこ、ずふずぶ突いて?」
俺は挿れたばかりなのに、もう出したくなった。
「出すよ?」
「あああああああんっ」
どくっ、どくっ
 
「もう、エッチ」
「洋子の方がエッチだよ」
そんなやり取りをしながら、俺は逸物をお湯で流すと、先にバ
スルームを出た。
 
次いで、洋子がバスルームから出てくる。すかさず写メでカシ
ャ。
「えっ、撮ったの?」「洋子があまりにも色っぽいから。でも
顔は写していないよ」
撮った画像を見せて安心させる。
洋子が話すところによると、コーラス部の先輩に開花させられ
たあとは、いろいろと男性遍歴を重ね、結婚後も続けている今
の仕事でも体を使ってセールスをしているという。
二世帯住宅なので、泊まりの出張のとき、子供は義理の親に預
ける。
レストランを経営しているご主人は薄々感じているが、自分も
アルバイトの女の子を食っているようなのでお互い様らしい。
 
時計を見ると、既に12時を回っている。二人とも明日は仕事だ
った・・・。
洋子は、紺色のシルクショーツと、ブラを付け、ジーンズに大
きな尻を押し込む。長袖Tシャツを着ると、私服姿のキャリア
ウーマンの出来上がり。
メアドと携帯番号を交換し、軽く抱き合うと、洋子は自室に戻
っていった。

 
【思い出の崩壊】
俺はなかなか寝付けなかった。
確かに、初恋の人と再会して久々に結ばれた。溜まっていたの
もすっきりした。
でも、でも・・・・・
 
俺は、携帯のデータフォルダを開け、ロックを解除するとある
画像を開いた。
高校の卒業アルバムに偶然写っていた、洋子の水着姿をスキャ
ンして携帯に納めたもの。
プールの写真は俺とつきあう前のものなので、体のラインは固
く、まさに幼児体型。
俺の初恋、初体験のイメージは、初物の未発達のボディと初々
しい恥じらい。
そのイメージを大切にしてきたのが、17年ぶりの再会で現実に
直面した。
 
色気は満載だが、崩れかかった躯。垂れた胸にセルライトと妊
娠線の浮き出たおなか、ジーンズに押し込まれる大きなお尻に
もセルライトが見て取れた。
「おち◯ちん、お◯んこ」と吠えながら腰を振り立てるやりま
んのメス豚。今までの思い出が音を立てて崩れていくのを感じ
た。

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【そして】
俺は別のデータフォルダを開いた。妻の真帆の入浴シーンが写
っているものだ。
確かに不倫は憎むべき行為。でも、示談も成立しているし、妻
も心から反省している。
俺は、怒りから妻の誘いは突っぱねてきたし、心を込めて作っ
た料理をわざと残すこともしばしば。
でも、やっぱり帰るところは妻しかいないことを思い知らされ
た。そして、妻の画像を眺めながら寝入った。
 
翌日の仕事は早めに片付いたが、飛行機が混んでいてなかなか
乗れなかったため、自宅に着いたのは23時過ぎ。
「ただいま」
「おかえり」妻は、笑顔の中にも何か遠慮している様子を見せ
ている。
「子供は?」「寝たよ」
リビングのソファに腰掛け、ワインを開ける。真帆は台所で食
器を拭いている。
 
俺は、真帆のもとに赴くと、背中から抱きしめた。「真帆・・
・」
「あなた・・・・」
俺は、真帆の後ろから手を回して小振りな胸をもみ、首筋にキ
スをする
「ああん、あなた・・・・してくれるの??」
俺は無言で口づけをした。真帆は舌を絡めてくる。
俺は、パジャマのズボンの中に手を入れると、股間はうっすら
と濡れている。
「あっ」妻は吐息を漏らす。
「うれしい。ケンのが欲しかったの。いれて」
真帆はダイニングテーブルに手を突くと、尻を突き出した。俺
は、パジャマのズボンと、ピンクのコットンショーツをずり下
げ、尻をむき出しにした。小ぶりの尻がかわいらしい。
 
俺の逸物は昨日3回も発射したのにも関わらず、臨戦態勢。
「ゴムは」「今日はいいわ」
真帆の秘所に逸物をあてがうと、奥まで差し込む。ちょっとき
つい。
「きっ、きつい」と真帆
「一旦抜こうか」
「いいの。初めての時みたい、ああっ」
 
少しずつ抜き差しすると、真帆はだんだん濡れ、声も出てきた

「ケン、気持ちいいわ。逝きそう・・・・うっ」バックで突か
れたまま真帆は逝ってしまった。
そのまま台所にへたりこんでしまった真帆の頬には涙の跡が。
俺はお姫様抱っこで下半身丸出しの真帆を抱えると寝室に向か
った。
 

平吾少年の筆下ろし儀式

もう四半世紀も前だが、私が中学に入ったばかりの頃、
明治生まれの祖父が唐突に聞いてきた。
「お前、オ○コ知っとるんか?」
セックスの経験があるか?ということらしい。

「知ってるわけないやん」と俺。
当時でも中学で童貞を卒業する男は、まだまだ少数派だった。
「そうか。最近の子はかわいそうやなあ」
溜息をついた祖父が、ぽつりぽつりと語ってくれた話だ。

祖父=平吾(仮名)=が生まれ育ったのは、
関西某県の山間の農村。6人兄弟姉妹の次男坊だった。
小規模ながら自分の田畑を耕す自作農で、
高等小学校(今の中学くらい)まで出たというから、
村では中産階級といったところだろう。

そんな祖父曰く、昔の子供は、今の中学生くらいで「女を教わった」。
だから「近ごろの子供は早熟で、性体験も低年齢化し…」という
話題をテレビや雑誌で見聞するたび、
「あほか。昔はもっと早かったわい」と思ったそうだ。

村では祖父が子供のころ、まだ「夜這い」の習慣が
色濃く残っていた。今のフリーセックスとは微妙に違うようだが、
それでも若者の性行動は随分とおおらかだったようだ。

伝聞調は読みづらいと思うので、ここからは言い切り調に変える。
ついでに「祖父」も違和感があるので、「平吾少年」にしよう。

????????★????????★????????

平吾少年の村では、数えで15(今の13?14歳)になると
「若衆組」という組織に入れられた。
まあ、一人前の労働力と認められたということだ。
そして毎年旧正月、新しく加入した若者たちが受けたのが
「筆下ろし」の通過儀礼だった。

その年の新入りは、平吾少年ともう1人。
旧正月中のある晩、2人は若衆頭(リーダー)に連れられて、
村外れにある御堂(僧が常駐しない寺)に向かった。
当時は村の集会所として使われていた場所だ。

御堂では、村の奥さんや娘たちがお経を上げていた。
地元で「女講」と呼ばれていた女性だけの集まりだ。
2人が到着すると、ほとんどの女たちは入れ替りで帰路に就く。
若衆頭も「しっかり頑張れや」と言い残して帰った。

御堂に残ったのは新入り男2人と、「お相手」の女2人。
近所の奥さんと、少し離れた所に住む後家さんだった。
2人とも平吾少年の顔なじみで、40歳手前。
あとで若衆組の先輩に聞くと、筆下ろしの相手を務めるのは
40歳前後の後家が主婦が多い。
中でも、厄年(数え37)の女が適当とされたという。

平吾少年の相手になったのは「ワカさん」という主婦の方。
健康そうな女で、もう1人の後家さんより美人だったから、
内心「やった」と思った。

少年2人は、さっそく女たちに襲い掛かり…とはならない。
まず般若心経を唱え、それが終わると御詠歌。
短歌に節をつけて歌う…というか「うなる」お経みたいなものだ。

平吾少年は御詠歌も初体験で、一言一句「指導」を受けた。
真夜中も過ぎようというころ、ようやく何題か歌えるようになると
女たちは互いに目配せし「ほな、ちょっと休憩しよか」と切り出した。

薄暗いろうそくの灯りがともる御堂は、10畳ほどの3間。
女講のときは仕切りの襖を外し、1間にしてある。
男2人は女たちの指示で襖を立て、それぞれの部屋に布団を敷いた。

ワカさんは、するりと布団に入ると
「ほら、あんたも横になりや」。
平吾少年は胸をときめかせながら、女の横に体を滑り込ませた。

それでも、すぐに筆下ろし…とはならない。
しばらく世間話をして、それから徐々に下ネタに。
村の夜這いの風習のこと、女の生理のこと、男女の営みのこと…。
平吾少年にしてみれば、既に先輩から教わった話も多かったが、
美人の奥さんが「オ○コがな…」などと言うのを聞くと、
それだけで股間が張ってきた。

「あんた、センズリ(オナニー)知っとるんか」
「それくらい知っとるよ」
「何回くらいするねん?」
「何回でも。オバハンもセンズリするんか?」
「アホか」

そんな話をするうちに、女の目もギラギラしてきのが分かる。
平吾少年は、若衆頭に教わったことを思い出した。
「なあ、ちぎってもええか?」
「ちぎる=契る」ということらしいが、平吾少年は意味も分からず、
教えられたとおりに言った。

「もう…しゃあないなあ」
女は身を起こすと、胸元をぐっと広げる。もちろんブラジャーなど
着けておらず、2つの乳房がぽろんと飛び出した。
子供3人を育てた胸は垂れ気味だったが、かなりのボリューム。
黒ずんだ長い乳首がやや下を向いている。
「触ってみ」
「うん」
平吾少年はおずおずと手を伸ばす。ふにっとした感触。
顔や手足は日に焼けていたが、胸は白く肌も滑らかだった。

柔らかな乳房を揉みながら、指の腹で乳首を擦る少年。
徐々に大きくなった乳首を2本指でつまんで転がすと、
女は鼻を鳴らしながら大きく息を吐いた。

「はぁ…あんた結構、筋がエエわ」

実は平吾少年、本物の筆下ろしはとうに済ませていた。
数え12(11歳)のとき、隣の奥さんに誘われ、彼女の家で
言われるがまま初体験。その後、たっぷりと女の味を教え込まれた。

とはいえ、この夜は大切な通過儀礼だ。
念入りに愛撫すると、乳首はみるみる肥大化した。
女の切なげな声に、少年の勃起はさらに硬さを増す。

「なぁ、あんた。お母はんのお乳吸ってたん、覚えてる」
そう言うと女は襟元をさらに広げ、大きな乳房を持ち上げる。
平吾少年は乳首にむしゃぶりついた。当時は「乳吸い」と言った。

「ああぁ…上手やわぁ」
女は目を閉じ、うっとりとした表情で少年の頭を抱き寄せる。
親指の先ほどの大きさに伸びた乳首を舐め、吸い、軽く噛み、舌で転がす。
じゅる…じゅる…と淫らな音が小さな仏間に響いた。

顔を離すと、口元から乳首に伸びた涎が細い糸を引く。
女は少年の頭を引き寄せ、その口に唇を押し付けた。
「キス」なんてハイカラな呼び名はなく、「口吸い」と言った。
濃厚に舌を絡ませながら、女は平吾少年の帯を解くと、
ふんどし越しに勃起をむんずと握る。

「ふふ…あんたのお父はんより立派やわ」
20年以上前、女の処女を奪ったのが
平吾の父だったと知ったのは、その後のことだ。

口から首筋、そして再び豊かな乳房に舌を這わせながら、
平吾の手は女の下腹部へ。
いつの間にか、女も襦袢の帯と腰巻の紐をほどいていたようだ。
ジャリっとした陰毛の感触が指先から伝わる。

「もう…そんな格好で女に乗れるかいな」
女はそう言うと、身をよじるように襦袢を脱ぎ、腰巻を外す。
平吾少年も慌てて着物を脱ぎ捨て、ふんどしを外すと、
全裸の女に覆いかぶさった。

硬くなった乳首を吸い上げると、女は「ああぁ…」と声を上げながら、
平吾の手を自分の股間に導く。
既に溢れていた愛液が、少年の細い指に絡みついた。
股間全体をゆっくりと揉み上げながらマメ(クリトリス)を刺激する。

「嫌やわ、もうオ○コのいじり方、知っとるんかいな」
「そんなん知らんよ」
適当なことを言いながら、2本指をゆっくりと膣に差し込んだ。
ヌメッとした内壁をかき回しながら、親指をマメに置いて
摘むように動かすと、女は苦しそうな表情で快感に耐える。

「そことちゃう(違う)。もっと下よ」
襖越しに向こうの部屋から、後家さんの声が聞こえる。
平吾少年と一緒に来た新入りは、正真正銘の童貞らしい。

「なぁ、誰に教わったんよぉ…」
ワカさんの声を聞きながら、平吾少年は唇を乳首からヘソ、
そして股間へと移動させた。
濃いめの陰毛が鼻の穴に入り、くしゃみが出そうになる。

女陰をぞろりと舐め上げると、女が「ああぁ…」と声を漏らした。
愛液と唾液で顔を濡らしながら、平吾少年は舌をすぼめるように
膣へ差し込み、出し入れさせる。女が切なそうに腰をよじる。
さらに、小指の先ほどまで勃起したマメを口に含むと、
舌先で転がしてみる。ここが急所らしく、軽く歯を立てるたび
女の下半身がビクっと反応した。

「もう…あかん…なぁ…」
平吾少年の頭を股間に押し付けながら、女は体勢をずらし、
顔を平吾の下腹部へ近づけた。相舐め(69)というやつだ。

「立派やわぁ。あんた、ほんまに新入りか」
気張りきった男根を愛おしそうに撫でると、
女は太い亀頭をペロリと舐め、そしてゆっくりと口に含んだ。
電撃のような快感が平吾少年の背骨を走る。
少年の反応を楽しむように、女は口をすぼめて口を前後に動かしながら、
舌先で亀頭を刺激する。熟練の舌技に思わず精を放ちそうになった。

若衆頭からは「筆下ろしで漏らしても、恥やないぞ」と言われていたが、
平吾少年にも意地がある。
漏らさぬよう尻の穴をすぼめると女陰にむしゃぶりついた。

隣の部屋からは、後家さんの「あっ、あっ」という
押し殺すような声が聞こえる。

平吾少年がマメを吸い上げると、女は男根を頬張りながら
「はがっ、はがぁ…」と声を出す。こうなると我慢合戦だ。
平吾少年はマメをしゃぶりながら、指を3本膣に差し込んだ。

「ああぁ…もう…あかんわ」
女は男根を吐き出すと、大声を上げた。もう限界が近いらしい。
少年は差し込んだ指をカギ型に曲げ、膣の内壁を引っ掻くようにかき回す。

「ああぁ…ああああぁぁ…」
獣のような声を上げ、女は海老のように体を反らすと、
ビクッ、ビクッと何度も下半身を痙攣させ、やがて崩れ落ちた。

女はしばらく気を失っているようにも見えたが、
やがてゆっくりと体を起こすと、女陰を舐め続ける少年の頭を優しく撫でた。
「もう…なんで筆下ろしでイカなあかんのよ…」

平吾少年は顔を上げた。女はトロンとした目で見返す。
「なあ…契るんとちゃうの?」
少年も体を起こすと、女に覆いかぶさる。再び濃厚な「口吸い」を
交わしながら、2人が絡み合って布団に崩れ落ちた。
女は立派な体躯で、身の丈は平吾少年を上回っていた。

「オバハン、契るでえ」
「ふふ…教えるのは女の仕事や」
女は両脚を広げ、平吾少年が脚の間に下半身をこじ入れる。
「これ…欲しいわぁ」
腹に着きそうなくらい反り返った勃起に女が手を添え、
膣口にあてがった。女陰から垂れた愛液で、布団がぐっしょりと濡れていた。

「そのまま…腰を出して…教えんでも知っとるか」
言われるまま、少年は腰を突き出す。
太い杭がズブリ、ズブリと膣へ沈んでいった。
「ああぁ…ええんよぉ…」
恍惚の表情が美しかった。腰をさらに進めると、
やがて男根全体が埋め込まれた。女の呼吸がさらに荒くなる。

腰をゆっくりと前後に動かすと、それに合わせるように女が
「あぁ…あぁ」と声を漏らした。3人の子持ちだが、締まりは良い。
平吾少年はリズミカルに腰を振りながら、両手で乳房を握り締める。
指の間から白い肉がはみ出した。

腰の動きを早めながら、少年はビンビンに張り切った乳首を
爪の先で引っ掻くように刺激する。
「はああぁ…上手よおぉ…」
女の声は、既に正気を失っていた。女を知っているとはいえ
数え15の子供。平吾少年の限界も近かった。

「オバハン、もう…あかん…」
「ええんよ…出しても…ええんよぉ」
うわ言のように女が叫ぶ。ここからが勝負どころ。
平吾少年は歯を食いしばりながら、猛烈な速さで腰を打ちつけた。

「ああぁ…なんでぇ…こんなぁ」
女は再び獣のような声を上げ、顔を左右に激しく振る。
少年も必死でしがみつき、男根の長さいっぱいに出し入れする。

「あかんよぉ…ああああぁぁ」
女が少年の頭を引き寄せ、唇を押し付ける。
舌を吸い込んだ瞬間、少年の男根がはじけた。

ドクッ…ドクッ…膣の奥深く、溜め込んだ精液をぶちまける。
5回、6回と痙攣が続いた。女と舌を絡ませたまま、
少年の頭の中は真っ白になった。

どれだけの時間が経ったか。少年が気付くと、上気した女の顔があった。
「もう…ようけ出して…」女が微笑む。
ふと横を見ると、隣で楽しんでいたはずの後家さんと少年が、
襖の脇から顔を突き出していた。2人とも着物を羽織っていた。

「あんた、えらい声出しとって」
後家さんが、少し羨ましそうにからかう。同期の少年は呆然とした表情だ。
「ふふっ…この子、上物やで」
着物に袖を通しながらワカさんが返す。平吾少年も急いで
着物を着けた。2人とも腰巻とふんどしは放り出したままだ。
後家さんはにやりと笑って、襖の向こうに消えた。相方の少年が続く。

「さあ、もう1回歌わんとな」
ワカさんは帯を軽く結ぶと、縁側に向き直った。どうやらもう一度、
御詠歌を歌うらしい。平吾少年も仕方なく居ずまいを正す。
再び独特の節回しで御詠歌が響いた。
隣の部屋からも、同じような唸り声が聞こえてきた。

ひとしきり歌うと、女は平吾少年の方を向いて座り直す。
「ほんまは、これから色々と教えるんやけど、もう知っとるみたいやな」
「そんなん言わんと、教えてえな」

ワカさんの話は色艶ものではなく、この村で若衆としてやっていく
心得のようなものだった。女体の構造や抱き方、それから夜這いの作法。
夜這いに行っていい家、いけない家、抱いていい女、いけない女。
拒否された時の対処法も教わった。

すでに若衆組の先輩から聞かされていた話もあったが、
女の口から説明されると説得力がある。
ついでに、茶臼とか仏壇返しとか、体位も幾つか教わった。
さすがに四十八手免許皆伝とはいかなかったが、
これまでもっぱら女にリードされていた平吾少年には、新鮮な内容だった。

外は変わらず漆黒の闇。もう丑三つ(午前2時)を回っていただろうか。
ひとしきり説明を終えると、女がにっこりと微笑んだ。
「もう遅いし、横になるか?」
平吾少年も立ち上がったが、女体や体位の話を聞いて、
股間には再び力がみなぎっていた。

「なんや、またえらい腫れてるなぁ」
くすりと笑って、女が少年の下腹部に手を伸ばした。
「ほんま…15でこんな立派な子もいるんやなぁ」
女は愛おしそうに男根を撫でる。
少年はたまらず帯を解くと、着物をはだけ全裸となった。

「あらあら…」と言いながら、女もゆっくりと帯を解いた。
着物が体から滑り落ち、肉付きのいい裸体が薄暗い光に妖しく揺れた。
早くも興奮しているのか、乳首は勃起し、内股は愛液で濡れている。
「ほな…もうちょっと勉強しよか」

結局、夜が白むまで6、7回は頑張った。
女に指南されながら、新たに教わった体位も幾つか試してみた。
これまで手ほどきを受けた奥さんより相性がいいのか、
男根に絡みつくような膣壁の感触がたまらず、何度も精を放った。
どれだけ出しても、また挑みたくなる体だった。

ワカさんの方も少年が気に入ったらしく、朝までに2回ほど気を失った。
「もう朝やで…」と女が終わりを告げるまで、
2人とも精も魂も尽き果てそうなほど交わり合った。

正確には筆下ろしと言えないが、ともかく儀式は無事に終わり、
平吾少年も大っぴらに(?)夜這いへ出られるようになった。
若衆組の中にも色々と取り決めがあって、好きな時に好きな女を
抱けるわけではなかったが、それでも月に何度かは村の女を訪れた。

「平吾は上手い」という噂が広がり、後家さんや奥さんの方から
誘われることも多かった。噂を広めた本人のワカさんも、
よほど平吾を気に入ったのか、夜だけでなく昼も誘ってきた。

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…以上が祖父の話。そんな祖父も10年ほど前に他界した。
もちろん、ここまで詳細に話してくれたわけではなく、
私が勝手に補足した。民俗学的にどこまで正確かも知らない。

祖父は結局、18で郷里を離れて近くの小都市に出るまでに、
生理の上がっていない村の女はほぼ全員抱いたそうだ。
といっても、祖父が特別な「性豪」だったわけではなく、
そういう時代だったということ。
テレビゲームはおろか漫画本も普及していなかった時代、
少年たちにはほかに楽しみもなかったのだろう。

この話を聞いた20数年前、まだ学校でのいじめは社会問題化
していなかったが、私の住む街でも校内暴力は深刻化していた。
「荒れる中学」などという報道を見るたび、祖父は
「若いもんにオ○コさせんから、不満が溜まってあんなことになるんや」
と話したものだ。

私はといえば、村の組織などどうでもよかったが、
「熟女が若者に性の手ほどきをする」という風習には興味を引かれた。
性に目覚めたばかりのころだったから仕方ない。

思案を重ねた挙句、悪友たちと現代版「若衆組」を立ち上げ、
今に至る「女遍歴」をスタートさせたのは、それから間もなくだった。
それは別の話なので、ここでは割愛する。

Unreal その4

気がつけば、俺はホテルで嫁に朝帰りの電話をしていた。
琉希が酔いつぶれたという理由にしておく。
すでにシャワーを浴びた彼女は、俺に背を向けて
口にスプレーを噴きかけていた。
やっぱりあのぐらいの子は、体臭を気にするものなんだろうか。
個人的には、ちょっとくらいの口臭はむしろ歓迎だけども。

産まれたままの姿で向き合い、中坊みたいにじっと見つめ合う。
手を回して彼女の頭を引き寄せる。髪の感触はやはり希薄。
上唇を合わせる軽いキスから、舌を入れていく。
舌の根をくすぐると、向こうも応えてきた。

彼女は男は苦手だが、女相手ならよく遊ぶそうだ。
ギルメンにも相手がいるのは、その本人から聞いている。
だから彼女のディープキスはうまい。
歯茎や喉のかなり奥まで舐め取られ、声が漏れてしまう。

何より、俺はこの瞬間を、もうずっと前から夢見ていた。
「この子とキスなんてできたらな…」
初恋のように、チャットを追いながらぼんやり考えたりもした。
それが実現している。
いい匂いが漂い、たちまち下腹部が熱くなる。

口づけを繰り返しながら、俺と彼女は互いの体を探りあった。
服を着た時よりも若干小さく思えたが、高校生とは違う胸の膨らみ。
細いのにふにふにと掴めるくびれ。
「むっちり」という表現をしたくなる、瑞々しい肌の太腿。
それらを揉むように撫でると、彼女はぴくっと敏感に反応した。
「触り方、やらしいよ…」
照れ笑いしながら身を捩る彼女を、笑い返しながら押し倒す。

折り曲げても長い脚を開き、手入れしてある茂みに口をつける。
鼻の下に柔毛の感触。
続いて湿った餃子のような舌触り。
ほんの少し肉臭い。でも俺はこのぐらいが大好きだ。
舌で、まだ花の芽ほどもない淫核をくすぐる。
締まった脚がベッドを小さく軋ませる。
演技かもしれないが、新鮮な反応だった。

潤み慣れているんだろう。
淫核と肉びらを丹念に舐めていると、わずかに湿ってくる。
だが割れ目に指をくぐらせた時、彼女は身を強張らせて息を詰めた。
露骨に痛そうな反応。

まさか、未経験か?
そう思い当たり、感激と同時に不安が襲った。
いや不安の方が大きい。
「琉希…もしかして、初めて?」
意を決して聞くと、頭の上でシーツを掴んでいた彼女が俯く。
「…ごめん…」
泣きそうな声で謝ることじゃない。
しかしプレッシャーだ。
嫁は色んな相手と付き合ってて経験豊富だったから、
常に俺がリードされるのが基本。
加藤鷹伝授の知識以外、俺はド素人に近い。

でも、相手は俺が『既婚』というのを見込んでの事だろう。
思えば、いつでも彼女は頼りない俺を慕ってくれていた。
父さんみたい、そう言ってくれた事だってあった。
応えたい。
せめて初体験くらい、彼女のいい想い出にしてあげたい。
俺なんかに大層な任務だとは思ったが。

「大丈夫、力抜いとき。できるだけ優しぃするし」
自信がなくても、弱気に見せないのが糞マスターの矜持。

体勢を入れ替え、互い違いに重なり合う。
上に被さる柔らかい身体を抱き寄せた。
細いなりに重さもある、大人の身体。
興奮からか酔いからか、ほかほかと温かい。
薄暗い光に浮かぶ側部のラインは、本当に美しかった。
ただその事を褒めても、それほど嬉しそうな反応はない。

本当に緊張しているようだ。

つきたての餅のような尻肉を割り、琉希の茂みを開く。
先程と同じく、いや、より念入りに彼女を潤ませていく。
どこまでも顔が埋もれそうな柔らかさだ。
襞の合わさりに舌を差し込み、湿らせる。
「ふ、ぅ…うっ…ん!」
舌が奥に届くたび腰が跳ね、歓喜が漏れていた。

有華

初めて付き合った中学の同級生、有華。初体験も彼女だった。
女子バレー部の部長で、生徒会の副会長も務めていた。

関係を持ったのは彼女達のバレー部の練習風景を見ていたのがきっかけだ。
俺は運動系の部活は向いてないので、PC部に入っていた。PC部といっても特に何もする事はなくただ放課後、PC室に来ていればいいだけのいい加減な部だった。
でも、夏は冷房が効いているので部活で疲れた連中が涼みに来る場所でもあった。

うちの学校は体育館が小さいから、屋内で部活動をしている全ての部が体育館を使う事は出来なかった。
それで毎日、交替で使っていた。体育館を使えない日は体育館を出たところにある少し広めの廊下を使う事になっていた。筋トレ専用で。
PC室はその廊下の通りに設けられている。なので、扉を開ければ運動部の連中がいる。
俺やPC部の連中は女子バレー部の練習風景を見るのが楽しみで、女子バレー部が廊下で練習している時はよく扉を開けて見ていた。
女子バレー部は有華だけでなく、他の部員の女子達もかわいい子がたくさんいたからだ。

俺はその中の有華だけを見ていた。俺や他の奴の視線が気になるのだろうか、有華もこちらをチラチラ見ている。
するとある日、いつものようにバレー部の練習風景を見ていると有華に話しかけられた。
有華「なんで、毎日コン部(PC部)の人達って私たちの事見てんの?」
俺「さぁ・・・、騒がしいから気になるんじゃないの。」適当に言って話を誤魔化した。
だが、その日から不思議な事が始まった。部活が終わる6時に有華がPC室に俺を迎えに来るようになったんだ。
有華「ヒデ君、帰ろうよ。」俺「えっ?うん・・。でも何で?」
有華「確か帰る方向同じだよね?喋る相手が欲しいな?と思って。」
すごい不思議だ。なぜ急に迎えに来るようになったのか。だが俺としてはかなり嬉しい状況だ。

支援ありがとう。

1週間、2週間を過ぎても有華は俺を迎えに来てくれた。前から興味はあったが、こんな状態がずっと続いたもんだから俺は有華が好きになってしまった。
学校で友達と喋ってる時より有華と喋っているほうが楽しい。異性の人間と仲良くなったのは初めてだったから。クラスは別だが、放課後は必ず会える。あの頃学校に行くのが楽しみだった。

11月を過ぎると3年生は部活を引退した。
でも、PC部は運動系の部活ではないので特に引退とかはなく、11月を過ぎても部活動を続けていた。(卒業まで)
部活を引退した事に、不安な事が1つあった。部活がなくなれば、有華に会う事が出来なくなるかも知れない。なにせ、放課後以外は会う事はなかったからだ。

一気に書きたいのでまとめています。
ごめん。携帯からだから遅いけど許して。

では続き。

放課後、PC室に行った。もう廊下に3年の姿はなく、1?2年しかいない。有華以外には興味がなかったので俺はPC室の隅で、イスを並べて横になっていた。
…気がつくと、部室には誰もいなくなっていた。やばいと思ってすぐに電気を消して、PCを落として部屋から出た。時間は6時。廊下に出て少し走ったら後ろから、「ヒデ君!」という声が聞こえた。
紛れもなく有華の声。振り向くと、案の定有華が居てカバンを持って立っていた。
俺「何してんだ?」
有華「帰ろうよ。コン部ってまだ部活してたの?」

…有華が迎えに来てくれていた。聞けば、入りにくいから俺が出てくるのをずっと待っていたらしい。マジで嬉しかった。

帰り道、有華にお礼を言った。
俺「ありがとな。待っててくれて。」
有華「だって1人で帰っても面白くないんだもん。」
俺「…部活ないんなら明日PC室こない?もし暇ならさ。」有華「え?ww…でも行っていいの?」
俺「全然余裕だよ。先生なんか滅多に来ないしさ。」

お礼のついでに誘ってみたら成功。翌日の放課後、有華はPC室に来た。

夏はしょっちゅう来ていたが、最近はほとんど来ない訪問者に部員の人間は驚いていた。しかも、女子が来たのは初めての事。みんな興味津津に有華を見ていた。
「あれ?お前有華と付き合ってんの?」等と聞いてくる奴もいた。かなりの優越感を味わった。
俺の隣りに有華を座らせ、色々なサイトを見ていた。
有華「キーボードとか早く打てたりするの?」
タイピングはPC部の人間が唯一する部活動のようなものだったので、結構出来る。それを有華に見せた。
有華「早っ!ww下見ないでも打てたりするんだね。」
俺「まぁ…あんまりうまくないけど。」

それからも部活が終わる6時までずっと有華はPC室にいた。もちろん帰りも有華と一緒に帰った。
そしてこの帰り道だった。有華との距離が最大まで縮んだのは。

帰り道で有華がこんな事を聞いてきたんだ。
有華「ヒデ君んちって門限とかある?」
俺「門限?…いやないよ、別に。何で?」
有華「…暇?」
俺「特に用事はないけど。」有華「今からうち来ない?もっとゆっくりお喋りしたいなと思って…」

有華が今から来ないかと言ってきたのだ。すごくドキドキした。女子に誘われるのなんで生まれて初めての事だったから。

俺「本当に行っていいの?」有華「うん。じゃあ着いてきて。」

いつもは別れ道を左に行くのだが、その日は右へ行った。有華の家に近付くに連れて段々と緊張も強くなってきた。
数分後、俺の前を歩いてる有華が左を向いて立ち止まり俺の方を見た。
有華「着いたよ。ここ。」
指を指して言った。家に着いたようだ。うちとはえらい違い。デカくてピカピカの家だった。
玄関に入って驚く。中も広いから。
有華「そこの部屋にいて。何か持って来るからさ。」
俺「う、うん。あのさ家族の人はいないの?」
周りをチラチラと有華は見た。
有華「まだ帰ってきてないみたい。とりあえず待っててね。」

家族の人が帰ってきたら何て挨拶をすればいいか分からないので、帰って来ないでくれと願っていた。すると幸運にも数分後、奥の部屋から有華が戻ってきた。
有華「お待たせ。じゃあ部屋行こ。」
両手のお盆には、お菓子などが乗っていた。

やはり部屋も綺麗だ。これが女子の部屋なのかと周りを見渡していると、
有華「あんまり見ないでよ。汚れてるところもあるんだから。」
そう言ってコップに入ったジュースを俺に手渡した。

それから色々な事を話したのだが、あまり覚えていない。1番覚えているはこれだ。
実はこの日、俺は有華に告白した。

話しているうちに、雰囲気も良くなってきた。いつもとは違う雰囲気だ。
有華は好きだ。彼女も俺の事を嫌ってはいないはず。
(決めた。告る!)心にそう決め、準備を始めた。いきなり告っても驚くと思うから、少しずつ質問をぶつけていった。
俺「有華は付き合ってる人っているの?」
有華「ううん。今はいないよ。」
俺「そっか・・・。」

……会話が終わってしまった。目の前のポテチをパリパリと食べながら次の会話を探した。だが、全然浮かばない。緊張のし過ぎもあって、有華の目を見る事も出来なくなってきた。
遂には有華から言われた。
有華「…何が言いたいの?」俺を見つめながら言ってきた。

「何もないよ。」
これだけは言えない。最大のチャンスを逃す訳にはいかない。あれが1番勇気がいる事だった。
手に付いた油を拭い、有華の前に座った。
有華「な、何?」
俺「有華…。好きだ。付き合ってください!」
すっげーベタな告白。今思うと恥ずかしい。有華も無言だった。

やっぱダメかなと思って、俺は立上がりさっき座ってた場所に戻った。すると有華が笑い始めた。
有華「何でそっち行くの?こっち来なよ。告白したの初めてでしょ?」
めちゃ恥ずかしくなった。とりあえずまた有華の前へ。
有華から返事が来た。

有華「本気で言ってる?冗談とかじゃない?」
俺「冗談でこんな事言わないって。本気。」

有華は俺に顔を近付けてきた。
有華「じゃあキスしてよ。本気なんでしょ?」
俺「えっ?…いや……うん。じゃあ…」

マジでキスした。有華も驚いていた。
有華「本当にしてるし?。マジウケる!」
俺「俺は本気って事だよ。有華はどうなんだよ?」
有華「じゃあ…。付き合っちゃおうかな。」

そう言ってベッドの上の枕に顔を埋めた。恥ずかしがっているみたいだ。
こんな感じで彼女と付き合えた。

前フリがめちゃ長くて悪い。エッチの場面もこれくらい長く書こうと思っています。付き合ってくれる方は付き合ってくださいな。

遅くなった。もう起きてないかな?

正式にエッチしたのは春休み。3月だった。
その前にもバレンタインデーにしたんだけど、入れる直前で有華が怖いと言い出したから無理にせずに止めた。その日は結局、挿入まではいかなくて前戯で終了した。俺も童貞、有華も処女。俺も怖いというか緊張し過ぎてやばかった。
そのまま進展はなかったが、春休みに今度は有華のほうからしたいと言って来た。今度は大丈夫という彼女の言葉を信じて、2回目に挑んだ。
場所は俺の家だった。平日の家族がいない日に有華を自宅に呼んだ。

うちの親は両方とも共働き。平日に家にいるのは祖父と祖母だけだった。そしてその2人が畑仕事に行く、2時?4時の間がチャンスだった。
その日、有華は1時半に俺の家に来た。何やらソワソワしながら。
うちの祖父と祖母に挨拶し、俺の部屋へ。俺の部屋は1階。壁1枚を挟んで隣りに茶の間がある。有華の家でしようと思ったんだけど、家族の人がいるのでうちに決まったんだ。

俺「すっげー緊張してない?」
有華「当たり前でしょ。ヒデは?」
俺「俺も緊張してるよ。」

コンドームは前に買ったのがある。挿入までいってないから、1枚も使っていない。
やろうと思えば、いつでも出来る。いつの間にか2時を過ぎ、家には俺と有華しかいない状態に。
前日の電話では俺も有華もやる気満々だったんだけど、本番では中々始める事が出来なかった。無言のまま時間だけが過ぎて行く。
俺は緊張して固まっている有華の傍に行った。
俺「別に急ぐ必要なくね?高校行ってからでも遅くないと思うよ。」
有華「でも…。」

有華がなぜこんなに早く済ませたいかの理由を聞いた。
実は俺達は行く高校が別々だったんだ。同じ高校を受けたんだけど、不運にも有華が落ちてしまい、別の高校になってしまった。
それで責任でも感じたのだろうか。
今しておかないと高校で離れてしまう気がすると有華は言っていた。

有華「やっぱり初めては1番好きな人としたいから。」
すごい嬉しい言葉だが、有華を見てると辛そうだった。無理をしているように見えた。
そして2時半を過ぎた。全く動かなかった有華が行動に出た。横に座っている俺に体を傾けた。
そして何も言わず抱き付いて来た。俺も抱き締め返した。
有華「もう大丈夫。…しよ?」
俺「本当に大丈夫か?」

俺の横で顔が縦に動いた。俺も心を決めた。そして始めた。

とにかく、緊張をほぐしてやりたかった。俺も緊張していたけど有華が1番してたと思うから。
キスをいっぱいした。震える有華の体を抱き締めながら。キスは服を脱がす度に1回1回してたと思う。キスしては抱き締めるを繰り返し行った。

有華の脱ぐペースに俺も合わせて脱いでいった。
気がつけばもう脱ぐのは俺も有華も下着だけとなった。
俺「先に俺が脱ごうか?」
有華「2人一緒に脱ごうよ。そしたら恥ずかしくないと思うから。」

でも有華は上と下を脱ぐのに比べて俺は下だけ。同時には脱げない。
俺「上だけ取っていいか?」有華「恥ずかしいけど……いいよ。」
脇の下から手を通し背中へいき、ホックを外した。有華は目を閉じている。
俺は紐を下ろした。
「パサッ…」
ベッドの上にブラジャーが落ちた。有華の胸が目の前に。一応見るのは2回目だけど、久し振りに見たから興奮してきた。
俺「触っていい?」
無言で頷いた。いきなり揉むとビックリすると思うから、最初は指で乳房を押した。めちゃ柔らかい。次になぞるように触ってから軽く揉んだ。
有華の眉間にシワが寄ると共に小さな声も出た。
有華「アッ…」
強く揉まずに、優しく指先でつまむように触った。

俺「じゃあ下いく?」
有華はハッと閉じていた目を開けた。

俺「じゃあ同時にな。脱ぎ終わるまで見るのダメね。」
とか言って脱ぐ事にした。有華はパンツに手を掛けたまま止まっていた。
俺「大丈夫だよ。俺も脱ぐからさ。」
有華「うん…。分かってるけど恥ずかしい…。」
固まる有華にキスをして頭を撫でてやった。有華が少し笑った。有華はパンツを下ろしていった。慌てて俺も下へ。いきなり脱いだからビックリしたわ。

そして脱いだパンツを横へ。遂に俺達は全裸に。俺は有華のアソコを見つめ(ヘアーしか見えないが)、有華も俺のアソコを見つめていた。
有華「変だよね。2回目なのに何でこんなに恥ずかしがってたんだろ私。」
俺「結構時間、経ってたしな。」
脱いでから、有華も緊張がさっきより解けたみたいだ。笑顔になった。
時間を見たら3時。4時までに終わるか分からないが、とりあえず始めた。まずは前戯を。

寝させる事はせずに、有華を座らせたまま手マン。正座の状態では出来ないから膝を立ててもらった。戸惑いながらもゆっくりと右足→左足と膝を前に出した。
手でアソコ、てかマンコを隠していた。
俺「見せて?有華。」
有華「…笑わないでね。」
俺「笑うかよ。前にも見たんだからさ。」

俺を見ながら、ゆっくりと手をどかした。すごい綺麗に整っているマンコだ。最初に見た時は驚いたが、今回はめちゃ綺麗に見えた。雰囲気も雰囲気だから。
ソーッ…と指を少しずつゆっくりと中に入れた。狭いが少し湿っている。そして温かい。

有華が痛がらないように、配慮しながらゆっくりと出したり入れたりと何度も繰り返した。
有華「アッ…アッ…」
小さい吐息のような声を漏らしていた。
すると、さっきまで湿っていたマンコが周りから液を出した。
有華「すごい頭がボーッとする…」
もうかなり濡れているので指を抜いた。指は透明の温かい粘液が付着していた。
もう大丈夫だ。…入れられる。だが、前の事が頭を過ぎった。

有華「はぁ…はぁ…」
俺「これで最後だ。いい?」有華「うん…。」

有華は足を半開きにしたままベッドに横になった。俺は枕を有華に貸した。
コンドームは説明書をちゃんと読んで付けた。根元まで下げるのが大変だったが、何とか付けれた。何か変な感じがする。
いざ挿入。半開きの足を入れやすいくらいまで開いた。
これからが大変だった。お互いに力が入り過ぎなのか全く入ってくれない。上に滑ってばかりいる。有華も心配そうに俺を見ていた。
俺「うまく入らないな。悪い。」
有華「ううん。私が力入れ過ぎなんだと思う。ごめんね。」

お互いに謝って、どうにかしようと頑張った。やはりまだ緊張しているんだと思って先程のようにキスをした。
体を前に乗り出してキス。マンコにチンポは当てたまま下半身だけは前に前にと出していた。
するとさっきとは違う感じが。中に入ったのだ。先端が入るとキスをしている有華の唇から小さな声が漏れていた。俺「痛くないか?」
有華「うん。大丈夫みたいだよ。」

腰に力を入れチンポを入れていった。入れてる最中は分からなかったが、入れた後がすごかった。初めて味わう感触。
気持ちいいというか今まで味わった事がない不思議な感じがした。これがマンコなのか?と感動してた。

でも有華の表情が違う。すごい眉をひそめている。我満してたようだ。本当は有華は痛いんだ。
俺「痛いんなら言えって。抜こうか?」
有華「抜かないでいいよ。続けて。心配しすぎだよ?」
俺「ごめん…。でもさ。」
有華「大丈夫だって。」

動く前に頭を撫でて、動かした。抜けないように注意しながらゆっくりと。
さっきとは違う感じがしてきた。徐々に気持ち良くなってきたんだ。
俺「あっ…これは…」
有華「アッ…ンッ…アッ…ッ」

さっきより声は大きかった。チンポが壁に擦れてすごい刺激が走った。初めてはあんまり気持ち良くはないかもって思ってたけど全然良かった。

そして何分後からにイキそうになった。
俺「有華…、出そう…。」
有華「うん…、はぁはぁ…!」
俺「有華!!」
と大きな声で名前を呼びイッた。俺も有華も呼吸が乱れてやばかった。部屋中に「はぁ…はぁ…」という声が響いていた。
チンポをマンコから抜いた。「ヌポッ…」糸を引いてチンポが抜けた。
俺「ありがとうな、有華。気持ち良かった。」
有華「私こそありがとう。してくれて。」

その数分後に祖父達は帰って来た。裸だったから急いで服を着た。俺も有華もかなりぐったりしてた。結構疲れたな。
有華は6時頃に帰った。それまでの時間は話したり、イチャついたりしながら過ごした。
初めての相手が有華で良かった。やっぱり1番好きな人と初体験はしたいと思ってたから。夢が叶った。

これで終わりです。もっと早い時間に書いた方が良かったな。ちと遅すぎたよ。
こんな遅い時間に呼んでくれた人、支援してくれた人、ありがとうね。

研修にて

23歳のときのことです。
長期の研修が東京で開催され、私はそれに参加しました。
研修は、全国から同業者が集い、仕事の内容や問題点について
皆で話し合い、検討し、学んでいくというもの。
経験も浅く、(もう大人なのに)人見知りもする私は、
皆に着いていくだけでいっぱいいっぱいでした。

それでも数日が過ぎ、何度か皆で一緒にお酒も飲み、
ようやく少しリラックスし始めたころ、
同じチームだったRさんという人に誘われて
彼の部屋で飲むことになりました。

最初はお互い少しぎこちなかったのですが、
強めのお酒(Rさんの街の地酒でした)を飲みながら
仕事のこと、職場のこと、将来の夢の話、好きな芸能人の話、
そんなたわいの無い話をしているうちに、緊張もほぐれてきました。

…そんな風に和気あいあいと話していたにもかかわらず、
私の頭の中は、いやらしいことでいっぱいだったんです。

私がオナニーを覚えたのは、10歳と早く、
それ以来ほぼ毎日のようにしていたのですが、
10代後半からろくな恋愛に恵まれず、エッチする機会もありませんでした。

お酒の力にも後押しされたのかもしれないけれど、
だからそのときの私は、たぶん思春期の男性なみに
してみたくてたまらなかったのです。
Rさんは、シャイな感じで優しくてユーモアがある男性で、
この人としてみたい!と強く強く思いました。

だから、二人して深酔いした午前二時ころ。
私はRさんに、
「もう眠くてたまらないから少しベッドで横にならせてください」
と言いました。

Rさんはいいよ、と言い、
俺も寝る、と言って私の隣で横になりました。

しばらくはお互いじっとしていたのですが、
そのうちRさんは私の髪を撫で始めました。

私が甘えた声で「何するのー?」と尋ねたら、
Rさんは「男と女がベッドの中ですることは一つやろ」といい、
キスをしてきました。

まぶた、頬、耳、首筋、また唇、今度は深いキス。
そうして丁寧にキスをされているうちに、
気づいたら声が我慢できなくなっていました。

「やあん」と小さく喘ぐ私を見て、
今度はTシャツの上からノーブラの胸を愛撫し始めるRさん。
優しく揉まれ、乳首をこりこりされると、「んっ」と強めの声が出てしまいました。
それでもあくまで優しく、丁寧に愛撫を続けられているうちに、
お酒で弛緩した脳と身体のせいか、全身が性感帯みたいな感じがして、
恥ずかしいくらいビショビショに濡れてしまいました。

おっぱいを中心に優しく愛撫していたRさんが
ようやく私の下着を脱がせたとき、
私は糸を引くくらい濡れていました。
「すごい濡れとうね」というRさんに、
見栄を張ってしまい「半年振りくらいだから…」と答える私。
(半年どころか23年振りのくせに)

そして、Rさんはようやく性器に触れてくれました。
それは、つっ、と指を割れ目に沿って撫で上げただけの刺激でしたが、
それだけですごく気持ちよくて、私は思わず「ぁあんっ!!」と
大きな声を出してしまいました。

それまであくまで優しく、囁くようにお喋りしながらの愛撫だったのに、
私のその声を聞いて、Rさんの動きが止まりました。
そして、急に、私の中におちんちんを入れてきました。

突然の強い刺激に、「んんっ!」と呻く私。

よく濡れていたせいか、ほとんど痛みも感じず、
Rさんのおちんちんの圧迫感と中で擦れる感じが気持ちよくて、
壁が薄い作りの寄宿舎だったから、それまで結構声を我慢していたのに
押さえきれず「んっ、んっ」と喘いでしまいました。
それどころか、自分から腰も動かしてしまいました。初めてなのに。

だけど、研修のせいで久し振りのセックスだったRさんは、
あっさりと果ててしまいました。
「ごめんね、いつもはこんなに早くないんだけど…」と謝る彼。
その様子が可愛くて、「いいよ、すっごく気持ちよかった」と言い、
Rさんを抱きしめました。

そのあと、ベッドの中で少しまったりした後に、
また深いキスをして、そうっと自室に戻りました。

途中寄ったお手洗いで用を足したとき、
まだ中にRさんのおちんちんの感覚が残っていて、
不思議なような恥ずかしいような気持ちになったのを覚えています。

研修を終えてそれぞれの街に戻り、
しばらくはメールのやり取りをしていましたが、
いつしかそれも途絶えました。

もう彼とも二度と会うことはないでしょう。
だけど私は、一生この夜のことを忘れないだろうなあ、と思います。
たくさん優しく、気持ちよくしてくれたRさんが
初めての人でよかったなあ、とも思います。

これが私の初体験の話です。
長文の上、あまりいやらしく書けなくてすみませんでした。



中学生の同級生が4P(口語訳)

※ギャル特有の小文字表記は口語に直しました。
※ほか、意味を変えない程度に文章を校正したところもあります。

ストレス解消に、クラスの男子2人(いつものセフレくんではありません)と
私の友達Tさんで4Pしちゃいました。

一人の男子は、この年にして風俗を体験する見た目大学生風!
彼を先頭に、二組のカップルを装い、ラブホへGO!
一件目は「あんたたちいくつ?」とおばさまに止められてしまい、猛ダッシュで逃げました。
しかし、2件目にて潜入に成功!
みんな初体験のラブホに感激してました。

なかは広々?!かなり素敵なお部屋でした。
ベットが貝殻の中にあって「スゲー」を連発!
なんかエッチな気分が飛んでしまった。(わたしだけかも)
しばらくして感動に落ち着いた頃、男子チーム女子チームでシャワーに入りました。

Tさんは物凄く緊張してました。(処女ではないですけどね。)
エッチ前は、Tさんの希望で、電気をブラックライトのみにしました。

お?!人魚が泳いでる!(また感動)
そんな中わたしは、Aくんのチンポにパクリッ!
Tさんもしばらくして、Bくんのをパクリッ!
Bくん面白い事に、イキそうに何回もなっては「ちっと待って!」って繰り返し止めてた。
ぉぉぉ?!Tさんフェラうまいのかい?

しばらくして交代!
わたしがBくんのを加えると「やべぇぇ待って?」と、やっぱり言ってきた。
わたしは、あえてやめなかった。
Bくん、「もぅダメだぁ?」と、わたしの口の中にドピュー!
うわっ!濃い!と思いました。

その後、Bくんのはしぼんでしまいましたので、回復するまでと、Aくんとエッチする事になりました。
Aくんは、慣れない手つきで、わたしのアソコに指を入れてきました。

意外とツボついてくる。
やぁぁぁん!気持ちィィって思わず声出したら、指の動きが急に早くなってきました。
Tさんがずっとこっちを見てるのが、すごく気になり恥ずかしかったです。
それからAくんは、みかのお豆に吸い付いてきました。

Aくん結構興奮してるのがすごくわかります。顔が普段と全然ちがう。
ちょっと面白かった。

その直後です。Aくんは「○○(←わたしの名字)!好きだよぉぉ」って言ってきて、キスしてきた。
んぐぅぅぅ。Aく…ん。

わたしも嫌いではなヵったので「本当?じゃぁ入れてっ?」
Aくんは更に興奮してムクムクしたチンポをアソコへと…!

Aくんは、少し震えながら入れてきました。
「あっぁぁっ!気持ちィィっ!」
わたし、思わず、腰浮かせました。
Aくんは、腰を激しく動かしながら、Tさんのあソコに指を入れ始めました。
Tさんも興奮してたのか、あっぁぁぁって声上げました。

Bくんはその光景に復活したようで、Tさんの体をチュッとしました。
Tさんも思わず、Bくん入れてって言いました。
Bくんもゴムをつけて、Tさんの中に入りました。
みんな一斉にあぁぁぁっと声を上げて、かなり部屋中響いてたと思います。

Bくんが交代しようと言い、みかの中にBくんのが・・・Tさんの中にAくんのが入りました。
正直、Aくんの方が気持ちぃぃ!
少し気持ちが冷め気味!わたしは目をつむってごまかしました。
わたしが上になって左右に腰振ったら、Bくんは「あぁぁぁィク?」っと言ってドピュー!
またしてもBくんが先にイってしまう。
続いてAくんもTさんと密着正常位のままイキました。

終わった後、Tさんがなぜか涙流しながら笑ってたのが不思議でしたが・・・
「楽しかったね」って言いながら4人でシャワ→浴びました。
Tさんの希望で、薄暗いままのシャワー室でしたが・・・

ホテルを出たみかたちは、マックに寄って帰りました。
マックでは「まさかわたしたちがホテル帰りだとは周り誰も思ってないよね」と笑ってました。

こんな悪いみかたちをみなさん許して下さい。

終わり!!!!

年下の彼女と、クンニ編

萌えたコピペ<フェラ初体験 >


今回は第三部パイズリ編です。

いつもは学校の部室で色々やってるのですが、
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。
練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。
合計二つの教室を借りて部活を行っていました。
まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・
鍵もついてる最強の部屋だったので、やりたい放題無茶してたと思います。
そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが。
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで、誰からも文句は出なかったですね・・・
今度はいつもと違って、彼女が俺の部屋に来たときの話です。

学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので。
ソレだけは避けなければならないのです。
当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。
なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。
Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。
他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・
俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで
「ゲームとかやる?」と聞いてみても、
「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・ 
これは不味いと思い色々模索するも、
「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮。

そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起。
「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ、
今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。
ブラの上から胸を揉み 隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。
「んっ・・・」
甘い吐息が出始めると、俺はもうフルパワーで欲情開始。
そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた。
そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、
「だ?め!恥ずかしいからダメだってば?!」と嫌がる彼女。
「やっぱ恥ずかしいよね?・・・でも見たいんだよね」とお願いするも、
「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。
―――だがここで食い下がるわけにはいかない。

 「そんなことないよ。すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」
と素直に感想を述べます。
 「え!?・・・いや・・・そんなことない・・・と思う・・・けど・・・」
恥ずかしそうに胸を隠しながら俯く彼女。
これはイケル!!と思って、褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。
 「ほんと恥ずかしいって・・・ぁっ!!」
彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。
 「ちょっとまって・・・!え?・・・え!?・・・んっ!・・・ぁ」
とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。
そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました。
 「んっ・・・あっ!・・・くすぐ・・・やぁ・・・」
いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので、
今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。
舐められるのが気に入ったのか、すっかり自分の世界に入ってる彼女。
ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。

 「そんなに・・・舐めちゃ・・・あっ・・・だめだってば・・・」そんなことを言いつつも、
段々と舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?
と期待するように体は段々とよじれ、既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。
恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り、真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。
もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えて、ヘソをなめたり脇付近を舐める。
当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。
「ん・・・んん・・・」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女。
そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。

 「はぁ・・・んん・・・やぁ・・・そこじゃない・・・」
焦らされて興奮しているのか、積極的になってくる。
そして ピトッと舌先を乳首につけると、
「ぁぁあっ!はぁ・・・んん」と一層甘い声が漏れる。 
そのまま すぅーー と乳首周辺を舐め上げ・・・一呼吸置いた後、
前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。
 「んぁぅ!ふぁ・・・ダメダメダメ!・・・気持ちい・・・あぁん」
そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる。
 「ぁ・・・んっ・・・ダメ・・・変になりそっ・・・ダメだってばぁ!」
と足を閉じて抵抗する彼女。
・・・だけど今日はここで引き下がるわけにはいかない。
 「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」
と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。

上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ、
その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。
 「やっ!ちょっとそこはダメです!!」
少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか、掴む腕に力はなかった。
気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。
「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。
「やぁ・・・もう・・・えっちぃよ・・・」ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが、
「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。
乳首攻めがだいぶ効いたみたいで、ジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。
処女でも濡れるものなんですね。
「ぁっん・・・ごめんなさいぃ・・・わたしですぅ・・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。
とりあえず今日は攻めに転じようと思い、指を下着の隙間から中に進入させる。
どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる。
色んなとこを適当に触っていると、グショグショとまでは行かないけど、軽く濡れた場所がありました。
ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。
「んっ・・・!」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。

女性の扱いに長けている友人・・・まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が、
「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな? 入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と
事前にアドバイスをくれていたので、言いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。

「んっ・・・んっ・・・」と甘い声が聞こえてきたので、
調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます・・・
「あぁっ!!」と まゆみは高く声を上げました。
「お?もしかして気持ちいい?」 調子にのって勝ち誇った顔を向けると、
「違うって・・・すっごい痛い・・・」と軽く一蹴されます・・・俺ノンテクニシャン・・・
「え・・・痛いんだ・・・やっぱ入り口触ってる方がいいかな?」
知識が殆どなかった自分は、情けなくも彼女に聞いてしまいました。
「んー・・・爪が当たって痛い・・・かも・・・」 
と苦笑いを浮かべながら指摘され、自分の指を見ると確かに爪が長い・・・
その場で爪を切り出しても興ざめすると思い・・・覚悟を決めて
「んじゃ舐めるね」そう言いました。

まゆみ「え!? 舐めるって・・・舐めるって?・・・」
俺  「ん?だから舌で直接・・・とりあえず脱がすね」
まゆみ「まってまってまって!ダメだってダメだよ!汚いってば!」
俺  「そうなの?まゆみのだから別に汚くはないって・・・それにこの前なめてもらったしさ」
まゆみ「そうじゃなくて・・・恥ずかしいのっ!絶対ダメです!」
俺  「そっか・・・わかった・・・じゃあとりあえず脱いでね」
勢いで押せば何とかなるだろう・・・と彼女の意見を全却下して下着に手をかけます
まゆみ「とりあえずって何さぁ・・・意味わからないよ!」
半笑いで必死に抵抗を見せますが・・・ここで食い下がるわけには行かないので力技に出ます

俺  「はいはい、まゆみちゃん可愛いですよ? 可愛いですね? あーよしよしよしよし いいから脱いでくださいね?」
ムツゴロウのモノマネをしながら脱がしにかかります。
まゆみ「だーめ!だめだってば!(笑)」
呆れてるのか、こいつ馬鹿だと思ったのか、笑いながら抵抗する彼女。
俺  「いーの!みたいの!今日は俺が勝つんですよ!!」
と無駄に凄んでみると、
まゆみ「はぁ・・・もうわかったよ・・・わかりましたよ・・・脱ぐからまって・・・」と苦笑いで下着に手をかけ、
「そのかわりカーテンしめてね?見られたら恥ずかしいから」と催促してくる。
俺  「見られたらって・・・ここ二階だぞ二階。どんなアクティブな覗きだよ」
まゆみ「いいの。いいからさっさと閉めてください」

ああそうか・・・ちょっとでも暗い方がよかったのか・・・コレ書いてて今気づいた・・・

まゆみ「はい・・・これでいいんでしょ??」と脱いだ下着を服と服の間に隠しながら言う彼女。
俺  「じゃあ舐めてみるね?俺も初めてだから痛かったらごめんね」
と先に謝りつつ、彼女の太ももに顔を近づける。
まゆみ「うん、痛かったら言うね でも恥ずかしいから途中で死んだらごめんね」
と茶化す彼女に少し目線を移し、ちゅぅ っと彼女の太ももにキスをする
「んっ・・・」 くすぐったいのか俺の頭に手を置く彼女
ちゅ ちゅぅ と秘所に向かいキスをしていく。
初めてだからどうしていいかわからなかったけど・・・
とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、
ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます。
「あ?・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女
「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます
ちゅ ちゅぷ じゅる ちゅぅ 
いつもは一方的にしてもらってるので、今回は何とか気持ちよくなって貰おうと・・・
ひたすらに舐めました、時間にして30分以上ですかね?・・・顎が痺れてきたのを覚えてます。
「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」
こちらの心情が伝わったのか、大分感じてきてるようです。
クネクネする動きは激しくなり・・・時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。
「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、
「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた。

俺  「あ・・・ごめん痛かった!?」
もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・
まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」
俺  「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」
まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」
俺  「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」
まゆみ「あ・・・え・・・っと」 恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女
俺  「ほぉ?・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」
まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」

これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い・・・
俺  「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」
まゆみ「え!? もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」
俺  「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」
まゆみ「もういいんだよ?本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」
俺  「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」
前回の自分を見ているみたいで、何だかイジメてみたくなってきた
まゆみ「う・・・ん・・・」
俺  「そっかそっか!わかったよ!」
まゆみ「うん、これ以上はダメだか―――あっ!!」
彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した

ちゅぅ じゅる じゅる ちゅぱ
「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」
ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった
じゅる ちゅ じゅる
「んっ!・・・あっ・・・」
舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる
「ああっ!!そこダメそこダメ!!」
ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた
「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」
さっき以上にクネクネしだしたので、コレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした
そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。

「ぁぁぁんっ!そこ・・・は あぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」
クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる・・・
ちろちろ ちゅ じゅる 
「あぁ・・んっ!! ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」
そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する
こいつ―――直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。
結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた
「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」
じゅる ちゅ じゅぷ ちゅる
彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける
まゆみ「ダメっ・・・いっちゃ・・・いっちゃいそうだから・・・ダメ!!」
え!?イクって・・・イクの!? ほんとかよ と思いつつ舌は休ませない

彼女は演劇部でしたね。
自分は荷物運びとかその他雑用です・・・
顔はまぁ普通だと思います。
同学年でもライバルが数人居ましたから化け物の類では無いかなぁと・・・
後藤理沙をちっこくした感じですかねぇ・・・
いけたら↓続きいきます

俺  「いっちゃえ(笑)」
そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった
何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・・溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも
まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・いきそっ・・・むりぃ!!」
ちゅ じゅる ちゅぅ と音をたてて彼女から零れた水を啜る
そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす
「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」
ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける
ちゅっちゅ じゅる
構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。
「あっ!? んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」

ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったが、ここで止めるわけにはいかない
「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっ あ・・・」
更に続ける
「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」
更に更に続け――
「もういっちゃったのー!ばかぁ!」
更に・・・ え?
俺  「え?あれ?」
まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」
とかなり拗ねながら怒られた

本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた・・・
エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は、
女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・
まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので
「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、
週に1?2回はするとか白状させたこともあった。
余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・
初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。
処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwww って思うかもですが・・・
人によりけりだと思います。

しかし・・・本当ごめんなさいorz
パイズリ編なのにクンニ編に切り替わってる・・・
この後仕返しとして逆襲にあうのですが・・・そこでパイズリ事件が勃発するわけです。
男が責められてる体験談ばっかり書いてもつまらんと思いクンニ編をちょっと混ぜようと思ったんですが・・・
どうやらIQ6以下の俺はダラダラと回想を続けてまたも長文にしてしまいました・・・
本当申し訳ないorz
また明日にでも続き書きます。

フェラ初体験 

萌えたコピペ <部室で後輩が手コキ>


年下に筆おろし初体験までの道のりですが、
前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。
嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。
前回スペックを軽く晒しましたが、
身長は148cm 体重は38?41? 
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。
重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。
エスカレートして、「オナニーとかするの?」とかタブーに触れたこともありますが。
お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 フェラ初体験を書きます。
前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。
彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、
「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ?め!」と、
いつものように茶化された日のことでした。
普段なら渋々我慢して下校するのですが。
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、
たまたま忙しく3?4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。
「こ?ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、
硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。
自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。
「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。
彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。
ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。
「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、
少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、
「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。
上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。
彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。
シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。
「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。
「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・。
(あ?・・・やばい。さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)
と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、
「ダメかな?」とおねだりしてみます。すると彼女は楽しそうな表情で、
「すご?い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ
「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。
これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、
「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。
まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!
心の中でガッツポーズをして更に催促。
「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね?」と催促催促。
「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって?、俺もされたことないし。まゆみになら、されても恥ずかしくないから」
とビッグバンアタック。すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、
「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。
「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。
「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました。
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女。
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。
「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」
とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。
「あっ・・・すごい・・・。まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。 
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。
亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、
初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。
「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな??(笑)」と不適な笑みを浮かべます。
どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。
「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか。
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。
俺  「え・・・? あ?・・・ん?・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺  「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」
女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。とそう言ってた。
何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。
まゆみ「そうなんだ?不思議だね?」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ?」と笑い飛ばしてみるが、
まゆみ「何か面白いね?、口に出されちゃったらどうするの?」
俺  「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・。」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。
俺  「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺  「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」
まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子。
後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。
まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ?。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。
まゆみ「だ?め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ  
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、
丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。
「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と
またもや無茶な注文をしても、
じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。
「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」
と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。
「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。
そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。
そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。
「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました
「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。
そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます
「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」
堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、
最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に
「んんっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。
そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、
「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、
んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。
そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、
鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み
「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました
処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ・・・。といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど、
思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです。
稚拙な文ながら支援を下さった神様方、
ありがとうございましたw
今日はもう寝ないと不味いので、明日時間が出来たら第三部書かせて下さい

友美

先日から私の娘(小学校)が修学旅行に行き、
思い出した私の当時の思い出を書こうと思います。
ピュアなw中学2年のときで、
Hは無しですし長文となってしまいましたので
興味のない方はご容赦ください。
登場人物は全て仮名です。

俺は当時野球部で頭は当然坊主でした。
女子にはモテル事も嫌われることもなく、ただのイイヒト的な存在だったと思います。
友美は陸上部で明るいけどおとなしい子で、
ヒトの悪口言ってるのをを聞いたことがないくらいに優しい子でした。
髪はセミロングで、美化しすぎかもしれませんが堀北マキ的な雰囲気です。
学年のアイドルとは言いませんが、そこそこ人気はあったと思います。

中学1年の時はクラスが違うこともあり、
部活の時間に同じグランドで練習しているのをたまに見かけて、
可愛い子がいるなぁという程度で、
好きとかそういう感情は特になかったと思います。

中学2年になってクラス替えで同じクラスになり、
最初の席替えで隣になったときにイロイロと話すようになり。
徐々に彼女の魅力に惹かれていきました。
ベタかもしれませんが、
忘れ物したときの教科書を一緒に見るときや、
消しゴムとるときにタイミングが一緒で手が触れたときなど、
すごくドキドキしたものです。(忘れるのはたいてい俺でした)
そして、このときの席替えのおかげで、
林間学校の班行動を一緒に行動できることとなりました。

林間学校は2泊3日で、メインは2日目のオリエンテーリングと、
キャンプファイヤーでした。
オリエンテーリングは、午前午後と2回に分けて行い、
昼は宿舎近くでお昼を食べるようになっていました。
2日目は、キャンプファイヤーの時間以外はほとんど班行動で
過ごす事となります班は男3人女3人です。

オリエンテーリングの午前のときに、
ちょっとした事件がありそれが2人の関係を後押しすることとなりました。
それは、班の女子(由美)が足首を挫いてしまい
歩けない状況になってしまったんです。

はじめは友美ともう1人の子とで肩を貸して歩こうとしていたんですが、
挫いた子が背の高い子だっため、
バランスがとれないし肩貸した状態でも歩くのが辛そうだったので、
他の男は少し太めの奴(体力無)と、背の低い奴(腕力無)だったので
俺がおんぶしてあげることになりました。

由美は顔は普通ですが成長が早いのか結構出るところがでていて、
おんぶしてるもんだから直に感じる背中の感触に大興奮でしたが、
俺の背中で少し泣き声になりながら、
「ごめんね、迷惑かけてごめんね…」と繰り返し言うので、
感触を楽しんでた自分が恥ずかしくなりながら、
出来るだけ気にしないように、優しい言葉をかけながら歩きました。

不幸中の幸いというか、
由美が挫いた場所が午前の後半の場所だったため、
そんなに長い距離をおんぶする必要もなく、
皆がお昼を食べてる所に着いたときには、
恥ずかしさからか、
「もう大丈夫、ありがとう」といって、
由美は少し痛そうにしながらも歩いて先生のとこに行きました。

由美はお昼は一緒に班で食べましたが、
午後のオリエンテーリングは参加しないことになり、
「頑張ってねー!!」と元気に俺らを送り出してくれました。

午後の部で歩いているときに、
背中をチョンチョンと突付かれたので振り返ると、
友美「さっきはお疲れ様でした。」
俺 「えっ、うん大丈夫」
友美「裕太君て、ホントにやさしいよねぇ」
俺 「そんなことないよ、普通だろ」
友美「でも、なんか見ててすごいたよれるっていうか、なんか良かった」
俺 「そうか」(もっと気の利いた事言えよ俺のバカorz)
友美「由美の分も頑張ろうね♪」
俺 「おう、そうだな!」
てな感じで、話しながらオリエンテーリングは無事終了
結果は当然ランク外でしたw

その夜のキャンプファイヤーのときに定番の
男子と女子が2列になって踊るのがあったんだけど(名称失念)、
それには由美も復活して参加してました。
それで、由美の次の次がお待ちかねの友美だったんです。
その友美と踊るときに、
友美「今日のオリエンテーリング楽しかったね♪」
俺 「うん、そうだな」
友美「由美はかわいそうだったけどね」
俺 「でも、もう大丈夫みたいだし、楽しそうに踊ってたよ」
友美「うん、そうだね…あのさ裕太君て、由美といい雰囲気だよねぇ…」
俺 「えっ、そうか?そんなことないだろ」(胸はよかったけど違う断じてそれはない)
友美「だって、すごい楽しそうに踊ってたでしょ…」
次の人に代わる直前に小さい声で
友美「…私も怪我すればよかったのかなぁ…」
俺 「えっ」って思ったときには次の人にかわってました…

俺の中で、はじめは、
由美が俺に興味があってその探りを入れてるのかと思ってたけど、
もしかして友美が…俺なんかの事を…
今まで考えもしなかった事が
俺の中にそんなひとすじの光が芽生えた瞬間でした。

2周目の友美と踊るときに思い切って
俺 「ひとまわりしてきたけど、友美とが一番踊りやすいな」
  (これだけのこと言うのも内心バクバクものでした)
   それを聞いて、パァァッと明るい表情になって
友美「私も裕太君とのが一番嬉しい♪」って言ってくれたのが最高でした!!

その後、クラスごとに分かれて肝試しがあったんですが、
誰とペアになるかで少しもめたときに
先生がそんなにもめるなら中止にするかと言い、
シーンとなったときにそれなら席の隣同士で組むようにと言ったんです。
ほんとあの中途半端禿げ先生に後光が差して見えましたw
正に聖職者、神ですね!!

肝試し自体は何もない林道を懐中電灯片手に歩くだけだったんですけど、
俺たちの番が来るまでに、
俺の心の中で駄目だったときの今後の学校生活がどうとかを考えずに、
絶対に告白するって決めていました。

俺たちの番が来て、
みんなの前では少し離れた状態でスタートしたけど、
スタート地点が見えなくなったあたりで
友美が俺のTシャツの裾を掴んできて
恥ずかしそうに「手をつないでもいい?」って聞いてきたんです、
好きなこの上目遣いは卑怯ですよね何でもOKしたくなります。
むしろKOされました…。

それから手をつないで話しながらしばらく歩いたとこで、意を決して
俺 「肝試しのペアが友美でよかったよ」
友美「うん私も裕太君で良かった」
俺 「あのさ…こんなときにいうの変かもしれないけど、
   俺、友美のことが好きだ」
友美「えっ」
俺 「一年のころから陸上部に可愛いと思う子がいて、
   クラス替えで同じクラスになって、
   席替えで俺の隣にそのこが来て、話しているうちに
   すごく好きになっていって、
   もし、よければ俺と付き合ってください」
友美「私も、裕太君のこと…す、好きです
   こんな私でよかったら宜しくお願いします」
俺 「本当!?ほんとに!!」

目を見つめながら、小さく「うん」て頷きました。
そのままじっと見つめながら
「イイ?」って聞いたら、
顔を少し上向きにして瞳を閉じました。

自分から聞いておきながら、人生初のキスにかなり緊張しました。
友美の肩に手をかけたときに、
友美も一瞬ビクッとなりましたが、
そのまま唇を重ねました…。
もう本当にとろけてしまいそうなくらい友美の唇は柔らかくて、
すごく最高の気持ちでした。
(後で聞いたら少し鼻息が荒かったそうです…orz)

長いことしてたかったけど、次のペアがくると恥ずかしいので、
少し早足で歩き、もう一度キスしましたw
もうそのときにあまりにもいとおしいって気持ちが強くなりすぎて
思わず抱きしめてしまいました。
その抱いた感触も最高で、
まだ膨らみかけだった胸の感触に発狂しそうなくらいに幸せでしたw
友美もなんか安心するし、すごい幸せといってくれました。

後で聞いた話しでは、俺と同様に友美もファーストキスだったらしく、
この後イロイロと紆余曲折がありましたが、
高校、大学と同じ学校に進学し(友美が俺に合わせてくれました)
大学に入ったときに初体験同士でひとつに結ばれました♪
あまりに長くなってしまったので、ここで終わらせてもらいます。
Hなくてすみませんでした。
また、長文駄文におつきいあいくださった方ありがとうございました。

最後に、
ここでは、ありきたりで申し訳ありませんが、
現在、私の横でスヤスヤと眠っております。
少し母親の貫禄が出てきたものの、
必殺技の上目遣いには未だに勝てません、
娘も似てきましたw
一生攻略不可能なのかもしれませんorz

学期ごとにあった席替えですが、
あの時の席替えが違っていたら全く違う人生だったたかもしれません。
学生の方がいましたら、出会いを大切にしてみてください。

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので
避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集
まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ
りとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が
違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを
知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを
した。しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい
るのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。すると、修学旅行最終日
ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ
とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、
「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー
との中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている
ではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味
本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの
に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ
られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた
ずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち
ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか
と思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ
ルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと
ズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい
と思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向
け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という
風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上から
まむこをさわさわって感じである。俺が布1枚だけでさわっているので、
ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。ふるえた手で勃起したP
をさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという
間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのを
さけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、
絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと
思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃ
いとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○
君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前
の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪
いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。

たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。
その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、
もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした
訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その
初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもし
れない。下半身で愛するという時期もあるんだね。

以上修学旅行でのHな思ひ出。スレよりでつた。




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