萌え体験談

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初体験

ジェットコースター

俺の初体験を書かせて貰います
十九の春、片想いの三つ上のあね御と涙の別れをしてアメリカはLAに留学に。
右も左も分からない状態で同じ日本人同士
固まって情報交換しあうのは必然的であった。
その仲間同士で遊園地へ。ジェットコースターが苦手な俺はヘロヘロに。
カッコ悪かったな俺。
木製の超大型ジェットコースターに挑戦。

すると、知枝さんは俺の手を引っ張り「次うち、まさよしとのる!」
俺はびっくり。
コテコテの大阪姉さんにたじたじだった。
怖いはずのジェットコースターも知枝さんと一緒に乗れ初めて楽しいと思った。
砂漠の中の遊園地は星が綺麗で空を一人で眺めていたら
知枝さんが近寄ってきてきた。
俺は密かに知枝さんが来るのを期待していた。
俺の頭の中のは日本にいるあね御から知枝さんで一杯になっていた。
女性なれしていなかった俺は、その場を取り繕えず、無口な喋り下手なガキで終わってしまった。

寮に帰っても頭の中は知枝さんで一杯だった。
数日後の朝、我慢しきれず、勢いで告白してしまった。
知枝さんは嬉しそうな顔してたけど即決は避けていた。
高校時代に告白って失敗したパターンと同じ?
焦りと苛立ちで妙な気分に襲われた。

その翌日の夜、俺の部屋に知枝さんが訪ねてきた。
ドキドキと心臓の鼓動は収まらないが表面上は平然と取り繕っていた。
二人はカウチで横になりお互いの地元の話や子供の頃の話を。
気付いたら俺の方から手を握りキスをしていた。
俺の方からと書いたが、彼女の方からキスをしてくれってサインがでてたんだろう。
舌を絡めながら耳、耳たぶそして喉元まで。
これがファーストキスだったが、30分に及ぶ長いものとなった。
頭の中が真っ白になった俺は、知枝さんの胸をTシャツの上から触れた。

キスが初めてだったんだから、もちろん胸に触れるのも初めてだった。
柔らかい。知枝さんの胸はそれほど大きくないが綺麗な形の柔らかい胸だった。
Tシャツの中に手を入れブラを外す。
ホックを外すのは初めは大変と聞いていたが、直ぐに外れた。
手で何度か触れたあと、乳首に口を近付けた。
乳首を舌で何度も舐めは吸いあげそれを繰り返す。
知枝さんは何度もビクンビクンと反応し微かに声を出し始めた。
俺は手を引きベットまで連れていく。

ベットに連れていくと俺は知枝さんの服を全部脱がし、またキスから同じ行為を始める。
もちろん俺も全部脱ぐ。
既に股間ははち切れんばかりの状態。
舌を知枝さんの体を這わせる。
ユックリユックリと。背中かから首元に舌と唇を這わすと一番反応していた。
エロビを何本も見ていたせいか、自然とスムーズに事が運んだ。
そして股間へ。
こんなに女性って濡れるものかとおもうくら、濡れている。

周りから舌を這わす。
予想よりあまり匂わない。微かに塩っ気があるかってくらい。
そしてクリトリスを舐める。さらに知枝さんの体がビクンビクンと反応し、アエギ声が大きくなる。
穴のまわりを舐め穴に舌を入れるが舌はアソコには入れずらかった。
そうこうしてるうちに、知枝さんが急に体勢を変え、俺の大きくなったアソコをくわえ舐め始めた。
腰が引ける感じだった。
こんな気持ちいいのは初めて。
ヌメヌメした感じが股間から脳へと伝わってくる。

暫くすると彼女のフェラが終わり、耳元に口を寄せ、いれてと。
体を起こし机の引き出しに入れてあったコンドームをつける。
童貞でももしものために用意していたものが役にたった。
挿入する。
さっき舐められていたのとは別のヌルヌル感がアソコに伝わる。
知枝さんを抱き締め耳元で愛してると囁く。
部屋は暗くしてあったが、窓から月明かりが知枝さんを照らし綺麗だった。

はやくイッてしまわないよう、ゆっくりと腰を動かす。
知枝さんは声を更に出し始める。
普段の知枝さんとは別人のようだった。正常位の後彼女をだ着起こす。
対面座位に。
奥まで入る。
二人は強く抱き合いながらも快楽のまま腰を振り続ける。
入れてから10分ももたないくらいで果ててしまった。最後は正常位で終え。抱き締めあった。
また知枝さんとお互いの事を語り始める。
その時俺初めてだったと伝える。
余りにも順調に終えた初体験だったため初めは信じてもらえなかった。
今でもあのLAの夜は忘れられないいい思い出だ。
ちなみ知枝さんとは一ヶ月くらい半同棲後別れた。
5年の間忘れられない女性でした。

酔った勢いだったので堕文で失礼しました。
ちなみに片想いのあね御は一年後再会の後にアムウェイを勧められ
二度と会いませんでした。
知枝さんとは別れた後、片想いながら友達関係が続き、
5年後にエッチしたら後悔してるって言われた。
今では結婚し幸せな家庭を築いてるそうです。
最後にエッチした日と、今の旦那と付き合ってたのが被ってたのはおれとお前らの内緒なw
最後にチャンスをくれたんだろうけどいかせなかった。
片想いしてるやつ、いつかはチャンスがくるからガンバレ。
その時まで男を磨け!

ビチ子

友人の修羅場に関わった話
所々伝聞や俺の憶測も入ってるがそこは勘弁して貰いたい

俺 会社員
友人(善太)
善太彼女(ビチ子)

当時3人とも25歳 俺、善太は会社の同僚。ビチ子は自称パン屋勤務

一年程前に会社の同僚達で合コンを開いた。
俺と善太は誘われた形だったが、善太は合コン初体験で、合コン当日俺らは休日だったのに、スーツで俺ん家に来るほど緊張していた。
服は着替えさせたが、集合場所までガチガチで正直倒れるんじゃないかと思う程だった。
善太は気が利く上に、優しい性格で同僚からも慕われててたし、
密かに会社の女性陣からも結構人気があったのだが、奴自身が極度の女性限定の上がり症で今まで彼女が出来た事がなかった。

そんなガチガチの善太は合コンでビチ子と仲良くなった。
上がり症の善太がビチ子とだけは普通に話してるのを見て俺ら全員感動してたんだが、今はあの時もう少し俺に女を見る目があればと本気で思う。

ビチ子はその名前とは程遠い清楚な雰囲気で、どちらかというとその日の合コン女メンバーの中でも控えめなタイプだった。
だけど気が利くし、ノリも良くそして善太と会話が成立する女。
もうこれは運命なんじゃないかと善太は思ったそうだ。

合コンから程無くして、善太はビチ子からの告白で付き合う事になった。
善太に彼女が出来たというニュースはあっという間に会社に広がったんだが、誰もが応援してた。

2人の付き合いは半年ほど順調に続いてた。
善太から聞く惚気話を聞く限りはそうだった。

ある日俺は学生時代の友人達(善太は就職後の友人)と飲みに行くことになった。
最近の近況や愚痴なんかを話してる中、友人の一人(A男)に彼女が出来ていた事が発覚した。
照れるA男に皆でどんな女だと問い詰めるとプリクラを見せられた。

写っていたのはビチ子だった。

付き合って3ヶ月だと嬉しそうに話すA男とプリクラに写るビチ子。
正直何も言えなかった。
帰ってからまじで悩んだよ。冷静に考えれば善太とA男に報告すべきなんだろうが、あの時はずっと、
せっかく彼女が出来た善太に言えるか俺?プリクラ見る前にタイムスリップは可能か俺?
とかかなりテンパッてた。結局丸一日考えて善太に知らせる事にしたんだけど。

話を聞いた善太はもちろん最初は信じなかったよ。
俺の見間違いだろ、ビチ子はそんな女じゃないと思う、嘘付いてるとは思わないけど勘違いだと思う。
そうやってビチ子信じる発言を繰り返してた。
俺もまさかビチ子がって気持ちだったから善太が信じないのも無理はないと思ったし。
はっきりさせる為にもA男と話がしたいと善太が言い出したので、まず俺がA男と話して事実関係を聞き出すことにした。

俺一人でA男と話して、プリクラの女がビチ子と確定してからA男に善太の存在を話した。
こちらもやはり初めは信じなかったけど、話し合った結果善太に会いたいと言われたので俺立会いで2人は会う事になった。

会うなり二人は沈黙だったんだけど、少しずつ話が始まりお互い自分の彼女が浮気してる事を確信した。
俺は2人の紹介と喧嘩防止のために立ち会っただけだったから、これからどうするかは2人で長い間話し合ってた。

結局付き合いの長い善太にA男が身を引くという形で決着がついたらしく、A男はビチ子と別れる事になった。
正直俺としては善太も別れた方がいいと思ったんだが、善太とA男が今回の事は、俺含めた3人の胸に仕舞いたいと言ったのでそうする事になった。
今後またビチ子が浮気する心配はあったけど、とりあえず二股は終わり、とりあえず解決した。

と思ったのは間違いだった。

後日、先の合コンで俺が仲良くなった女(A子)から話があると言われ、告白かもしれんと思いワクワクしながら会った先でビチ子についての新事実を聞かされた。
A子は善太とビチ子が付き合ってる事を知っていたが、なにやら最近ビチ子が結婚してるという噂を聞いたらしい。

A子は直接ビチ子と仲がいいわけではないらしく、ビチ子は合コンも人数合わせで呼ばれた形だったそうだ。
友人伝いでビチ子結婚説を聞いた時は驚いて俺に連絡したらしいが、俺は多分もっと驚いてた。
多少迷ったが、A子を信用して以前のビチ子二股話をした所、いろいろ探りを入れてみるとA子に言われ、俺はまたタイムスリップしたい葛藤と戦う日々を過ごした。

結論から言うと、ビチ子は結婚してなかった。
というか、以前は結婚しており子供も居たが、離婚して子供と共に、今住む場所に越してきたらしい。
男と子供と3人で歩いてるところを知り合いに見られた事から結婚の噂が広まったらしんだが、風貌からして男はA男でも善太でもなかった。
それだけだと、男はビチ子の兄弟や元旦那かもしれんと善太に知らせるのは躊躇してたんだが、どうやらその男はビチ子の彼氏だという事が分かり、善太に報告する事にした。

話を聞いた後善太は泣いた。
なんとなく感じていた違和感が全て繋がったらしい。
付き合って半年以上ビチ子の家に招かれてない事や、仕事が早いからと門限は6時、善太の家に泊まったことが一度あるらしいが、次の日朝早く帰った事。
他にもいろいろあるが、違和感というかどう考えても怪しい事だらけだった。
門限6時だけは俺も聞いていたが、パン屋は早いからなと疑ってもなかったよ。バカ過ぎるな俺

さすがに今回は善太も胸にしまうという事は出来ないとビチ子と話す事を決めた。
俺にも立ち会って欲しいと言われた。

話し合いは善太の家でしたんだが、何も言わずビチ子と遊ぶ約束を取り付けてやってきたビチ子を問い詰めた。

善太が子供が居る事を聞いたと話すと、ビチ子はかなり動揺してたが
バツ1だと言い難く、子供が居る事も話さなきゃと思いながら今まで言いそびれてしまった。
隠すつもりじゃなかった。今度会って貰いたいと子供の事を語りだし、善太が静かに切れた。

善太「別に構わないけど会ってどうするの?その子にしょっちゅう会ってる彼氏が居るのに俺の事は何て紹介するの?」
ビチ子「え?か、彼氏?彼氏は善太じゃん。何言ってんの」
善太「彼氏何人いるの?俺とその男と、後・・・・A男以外にもいるの?」

A男の名が出た時のビチ子は見事に固まってた。
言い逃れ出来ないと悟ったのかは分からんが、A男とはもう終った。ちょっとした気の迷いだった。ごめんなさいと泣き落としに入った。

善太「A男が君と別れたのは俺と話して彼が身を引く事になったから。別れ話のとき、泣いて嫌だと言ってた事も聞いてる。気の迷い?何それ」

それからA男が俺の友人でそこからビチ子の浮気がバレた事。
それ以外にも男が居る事も分かってる事を善太が話し、正直に話して欲しいとビチ子に促した。

ビチ子は意外と素直に善太と付き合う前から本命の男が居た事。善太とA男が浮気相手だったと語った。
話を聞いて善太はしばらく黙ってたんだが、

「分かった。きちんと話してくれてありがとう。その本命の彼氏にも知らなかったとは言え謝罪したいから会わせてもらえるかな?」
とニコっとしながらビチ子に聞いた。
ビチ子再度固まったが、すぐにその必要はない、あたしから伝えとくとなにやら必死。
これは男はビチ子の浮気完全に知らないなと悟ったが、善太も同じだったようで何度も直接謝罪したいと粘ってた。

しばらく、謝罪させてくれ!と、しなくていい!の繰り返しだったんだが、突如ビチ子が爆発した。
ビチ子「するなっつってんだろうが!もういいよ!話終わり はい他に男居たのにごめんなさいね んじゃさよなら」
と言って部屋を飛び出し走って逃げていった。

その後、俺らは2人で朝まで飲んで次の日会社に遅刻するという大失態をしてしまったんだが、善太の落ち込みも気になってしばらく毎晩遊びに連れてった。
数週間後、善太からA男も誘って飲みに行かないかと言われ、ビチ子の事を話すのかと思いOkした。

飲み始めてしばらくしてもビチ子の話題が出ないのであれ?違ったのかなと思ってたら、二人がポツポツ話し出した。

ビチ子が善太の部屋を飛び出した後、善太はいろいろと考えてたらしい。
後日A男にその日の顛末を話して、A男の協力を取り付けた善太は自力でビチ子の家を見つけたんだそうだ。

ビチ子の彼氏を見つけA男と2人で訪ねた後、ビチ子と付き合ってた事、他に男が居る事は知らなかった事、
だが結果的にあなたにとって浮気相手になってしまった事を謝ったそうだ。
話を聞いたその彼氏は突然の事ですごく驚いたらしいが、これを聞いて下さいと、ビチ子に問い詰めた日に録音してたテープのコピーを渡して帰って来たそうだ。
録音してた理由は、ビチ子との話し合いの前に善太がA男に連絡を取っていて、
こういう話し合いをするけど来るか?ときた所、その日は外せない仕事があって行けないが詳しくどうなったかが知りたい。と言われ録音していたとの事。

A男と録音を改めて聞いてたときにテープを持って彼氏に謝りに行こうとなったらしく、実行したけど今思えばやりすぎだったなと2人は元気なく語ってた。

彼氏の方から後日、別れる事になった。こちらも申し訳なかったと連絡があったらしい。
結婚する予定だったと言ってたそうで、詳しくは話してくれなかったそうだが、A男、善太以外にも余罪があるような口ぶりだったそうだ。

その後ビチ子から接触もないし、奴がどうなったか簡単な事しか分からないが、ビッチは害でしかないと心底思う。

尻切れトンボみたいな終わり方で申し訳ないが、これで終わりだ。支援サンクス

断りきれない性格の妻は結婚後も元カレにヤラれていた!

こんにちは、馬浪夫です。

僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻とのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初も痛がる素振りは無かったので、割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮する」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・
そして2人目はその先輩の友達らしい・・・
3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・
ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって!大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい。

話を聞いているだけだと、ブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元カレがそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなりショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきて・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよ」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、そのクソ元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝してあげる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンのチ○ポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェ○チオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチ○ポがクリ○リスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

もうその時には瑞穂は完全に感じはじめてしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、チ○ポを生で一気に入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

一度入れてしまえばもうお終いです。
瑞穂を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番いい所を突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
瑞穂も騎乗位にされると、自分からクリを擦り付けてイッてしまったらしい。
そして最後には・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、ハァハァ」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって、生で入れてんじゃん、いいだろ、もう最後だから、最後の思い出だから!」
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、出して、ああああ」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、中に、ハァハァ、オま○この、中に出して、お願い、あああ、やだ、ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああああああ」

結局、瑞穂は自分から叫んで中に出されたそうです。
その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に中出しされまくったらしいです。
そして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまい、今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

つづく

デカ美と初体験

暇なので俺の初体験談でも投下
俺の初体験は厨三の今頃
俺は身長155とかなりミニマムで顔も中の下くらいだったが、成績は常に学年トップクラス(県内でも100以内)で、運動会等の行事ではヒーローになるほど運動神経も良く、話術にも長けてたので結構もてていて、男友達より女友達が多いくらいだった
(今でも同級生と飲むと天才だったとか、運動会は独壇場だったとか言われる)
当時同じクラスに付き合ってた彼女はいたが、初体験の相手はデカ美という違う子だった
デカ美は身長170くらいでかなりデカく、顔はほしのあきの顔に井上和香の唇を付けたような感じ(微妙な顔だな…www)
デカ美の家は母子家庭でしかも部屋が離れということで結構たまり場になっていた
その日も学校帰りにデカ美の部屋でダラダラと過ごしていたが、一緒にいた友達が1人、また1人と帰っていき俺とデカ美だけになった
で、彼女とどこまでいったや、デカ美はどうなどと何故か話題は下の方へ移行
俺は彼女とはBまでは経験してたが、彼女が怖がってその先の進展はなかったと話し、デカ美はキスはしたことあるがそれ以上はないとの事だった
そこから空気が微妙に変化
デカ美は「Hには興味があるけど相手いないしねぇ」と言いながら俺に寄りかかってきた
正直デカ美でかいし俺ミニマムだから重かったんだけど、デカ美を必死で支えつつ無言で髪とか撫でてたら、ふと至近距離でデカ美と目が合って二人とも動けなくなった
すっげぇドキドキしてたし俺のミニマムもマキシムになってた
ゆっくりと顔をデカ美に近づけていったが逃げるそぶりもなく、むしろ目を伏し目がちにしながら鼻が当たらないように顔を傾げてゆく
吐息が触れあう距離で目を見つめ合いながら小休止、デカ美は潤んだ目で俺を見つめ唇を半開きにした
デカ美のぷっくりとした唇に軽く俺の唇を触れさせた
そこからはもう止まらんですよ
バード、バード、ディープ、バード、ディープ、ディープ、ディープ…
打って休んで、休んで打って…打って打って打って打って…
yoshikiも真っ青なくらいのディープの連打
それまで薄唇とのキスは結構経験してきたけど、厚い唇とのキスは初体験
さすがぷっくり唇!薄唇たちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!勃起するゥ!
てな感じでこれがまた非常に気持ちいィ!
辛抱堪らなくなった俺は学校指定ジャージwwwの上からデカ美の胸に右手を当てた
デカ美は「ん…」と言いながら体を硬くしたが、大した抵抗もなかったのでそのまま揉みまくりながらゆっくりと押し倒した
そして空いている左手でジャージに手を入れてブラのホックを外しそのまま左手で直乳揉みまくり
今度は右手でジャージをめくり上げ生乳を露出させたとこで一旦キスを中断し見つめ合う
唇をお互いの唾液だらけにし、真っ赤な顔の潤んだ瞳で見つめるデカ美がすごいいやらしく見えて大興奮
無言で下にずり下がっていき生乳とご対面
左手で右乳全体を揉みしだき、左乳にむしゃぼりついて乳首を口の中で転がす
デカ美は「ん…はぁ…」と言葉にならない声を出しながら俺の頭を抱きしめ体をくねらせていた
ここで十分英気を養っていた右手がいきなり敵の本陣に特攻をかけた
パンツの奥底に滑り込んでいき土手全体を覆うようにポジションキープ
まるで横四方固めのような格好になったときにデカ美が俺の右腕を押さえながら口を開いた
デ「ちょ…、そこはまずいって…」
俺「何で?」
デ「H美ちゃん(俺の彼女)は?」
俺「……俺のこと嫌い?」
デ「全然会話成立してないんだけどwww」
俺「嫌い?」
デ「嫌いじゃないけどH美ちゃんが…」
俺「嫌いじゃないならよしとしよう」←意味不明
デカ美はまだ「でも…」だの「やっぱり…」だの呟いてたが一切無視して行動再開
右手の中指を折り曲げデカ美のマムコに触れさせた
でも口を閉ざしているし濡れてもいない
やっぱりAVのようにはいかないな…俺下手なんかな?と軽く落ち込んだが中指を左右に震わしながらマムコに押しやったら…
グチュ…
中濡れてるぅ?!つかとろけてるぅ?!
フランス文庫風に表現すれば、「濡れそぼったデカ美の秘所の奥底から止めどもなく密が溢れ、ミニマムの熱くいきり立った肉棒を迎えるため、とろけ蠢いているのであった」的な感じになっていた
ニヤッと笑いながらデカ美の顔を見たら目を固くつぶって横向いてた
右手の上にはジャージとパンツがあり結構圧迫され自由に動かし辛かったので、デカ美が見てないことをこれ幸いと、膝くらいまで一気にジャージとパンツを下げた
「ひゃあ!、あっ…」と言いながら慌ててジャージを掴み、上げようとするデカ美
そうはさせじとジャージを左手で押さえながら右足を引っかけ力一杯蹴り下げる
ジャージとパンツは見事に足首まで下がったので、左手で右足からジャージとパンツを引き抜き素早く脚の間に体を滑り込ませた
「やだ…恥ずかしいよ…」とデカ美は焦っていたが止めてとは何故か言わなかった
「そうか」と言いつつちょい体を起こし電気を豆電球にした(寝る時楽なように電気の線が長くなってたwww)
今ならここからクンニに小一時間かけて楽しむのだがそこはさすがに厨餓鬼性
もう入れたくてしょうがなかった
素早く自分のジャージとトランクスを脱ぎ捨てマムコにマキシムをあてがった
デカ美は上半身を起こし「えっ…駄目駄目!」と焦りながら俺の体を必死で押さえにかかった
「もうここまで来たら我慢できないよ。いいでしょ?」とこちらも必死でお願い
「でも…生じゃ出来ちゃうかもしれないから困るよ」とやるのはいいけど生は駄目的な発言のデカ美
「ゴムなんて持ってないし…ちゃんと外に出すから」といいながらちょいマキシムを前進させる俺
「無理無理」と対面座位のような格好でずり下がるデカ美
この攻防が2?3分続いた頃デカ美が観念したように「ゴムあるから付けて…」と呟いた
「はぁ?何で持ってんの?」こやつ処女じゃねぇなと思いながら詳しく聞くと、女友達数人で興味本位で自販でゴム買って観察したことがあり、その残りがあると言うことだった
その頃は、男も意味もなくゴムを財布に入れて、いつでも出来るぜ!ゴム常備の俺大人!等と思う厨二病が蔓延してたので納得した(もちろん使う機会はなく外装がすれて破れ財布がローションまみれになりみんな止めていった)
厨二病ついでに意味もなくゴムの付け方を練習したりしてたのですんなりと装着しいざ突撃の時
マキシムをマムコにあてがい上下に振り、デカ美の汁をマキシムに塗りたくってから前進させていった
初体験では穴の位置が分からず戸惑うとよく言うが、すんなり穴も見つけ亀頭が入った頃デカ美に異変が…
「やっ…痛っ…」と言いながら入れる量と同じくらいずり上がっていく
俺も負けじとずり上がる
6畳ほどの部屋、逃げれば当然壁にぶつかる
それでも逃げようとし、首を曲げ側頭部と肩を壁にぶつけながら壁に沿って逃げてゆくデカ美と、それを追う俺
しかも早く入れたいが為、お互い脱いだのは下半身のみ+靴下着用
その間抜けな格好で追いかけっこしているのが壺に入り思わず吹き出してします俺とデカ美
ふぅ…と息を吐き「しょうがないか」と覚悟を決めたデカ美が部屋の真ん中に移動し横になった
もう一度マキシムをマムコにあてがい、今度は逃げないようにと脇の下から腕を入れデカ美の肩を押さえながら入れていった
入れていくときつくなりなかなか入らない場所に到達
「痛っ!くぅ…」と目をぎゅっとつむり我慢するデカ美にキスをして緊張を解いたところで一気に挿入
まさにメリメリって感じで突き進んで何とか根本まで入れた
デカ美は少々目尻に涙を流しながらまだ目をぎゅっと閉じていた
俺は(うわっ!あったけぇ)と変なとこに感動していた
その体制でしばらく小休止してデカ美が落ち着くのを待った
やっとデカ美が目を開け俺を見つめたので、キスをしながら「動いてもいい?」と聞くと「うん、いいけど最初はゆっくりね」と答えてくれた
そしてゆっくりとマキシムを引き抜きまた入れる
マキシムを包み込んだ粘膜が動かすたびに気持ちよすぎてデカ美のコマンドを拒否、暴走モード突入!
一心不乱に腰を打ち付け気づけば轟沈
片時の放心状態から気が付いて上半身を起こしデカ美を見るとめっちゃ睨んでる
「ゆっくりって言ったのに」とかなりのご立腹
何とかなだめすかしマキシムを抜いてみるとビックリ!
カーペットが血の海!
お互い初めてでの行為でこの惨状に慌てふためいて、30分くらいかけて必死でカーペットの血を何とか目立たない程度まで拭き上げ俺は帰宅
飯を食い、「俺も大人になったなぁ」などと思いながら風呂に入ろうと脱衣所でジャージを脱いでまたビックリ!
Tシャツが胸あたりまで血だらけ!
処女とは今後、全裸でバスタオルひいてやろうと誓った俺の初体験でした
デカ美との後日談や彼女との初体験談、初アナルや複数プレイなどネタは結構あるんですが、ご要望があれば投下します

初めての射精

オレの初めての射精は、普通ではなかなか体験できないもので
今でもいい思い出になっている。

オレは名前が「健太」だったので、幼稚園の頃、「ケンケン」という
あだ名をつけられた。中学を卒業する頃までそう呼ばれてた。

小5の時だった。オレはいつも仲の良い女の子3人と下校してた。
いつも下校途中にみんながオレの家に立ち寄った。
ゲームをして遊ぶことが多かった。遊びながらいろんな話で盛り上がった。

その日は学校で女子だけを集めて「秘密の授業」をした日だった。
女の子全員エッチモード全開で、話題も下ネタが中心だった。

部屋にいたのは、加藤ローサ似の「綾乃」、ぽっちゃりしてかわいい「里恵」、
発育がよく体の大きい「尚子」の3人の女の子とオレだった。

オレ「今日の女子だけの授業ってどんなだったの?」
尚子「男と女が大人になるための授業だよ。」
里恵「男の子って年頃になるとアソコから精子が出るって言ってたよね。」
綾乃「うん、どんなんだろ。オシッコと違うもの?」
尚子「ケンケンってもう精子出た?」
オレ「え?精子?」

里恵「ということはまだかあ。」
尚子「ねえ、出してみてよ。」
オレ「え?よくわかんねえけど出ねえよ。」

綾乃「そうだよ。先生が中学生くらいになったらって言ってたじゃん。」
里恵「まだ2年あるね。」
尚子「でも発育の早い子なら出るんじゃない?」
綾乃「そうだよね。ケンケンってクラスでも背高いし。」
尚子「ねえ、絶対出るよ。出してみてよ。」
オレ「意味わかんねえよ。」

オレはオシッコがしたくなったので席を立とうとした。
綾乃「どこ行くの?」
オレ「トイレ。」

尚子「ねえ、精子は無理そうだけどオシッコ出るとこも見たいよね。」
里恵「うん、見たい見たい。」
綾乃「ねえ、見せてよ。」
オレ「やだよ。」

尚子「ええ?いいじゃん。オシッコくらい。」
オレ「お前らのも見せてくれるんならいいよ。」
里恵「ホント?」
綾乃「ええ?恥ずかしいよ。」
尚子「でも、男の子のオシッコ見たいじゃん。」
綾乃「でもあたし達の見せるのはイヤだよ。」

綾乃は尻ごみしてるが、尚子と里恵はどうしても見たいらしい。

オレ「あの狭いトイレにどうやって4人も入るんだよ。」
里恵「じゃあ、お風呂でしようよ。」
オレ「何?風呂?」

めまぐるしく変わる展開にオレはとまどったが
結局、風呂場でオシッコするのを女の子全員が見ることになった。

交換条件は尚子と里恵はすぐにOKしたが、綾乃は恥ずかしがって
なかなかOKしなかった。

綾乃「やっぱりイヤ。恥ずかしいよ。」
里恵「あたし達もちゃんとするからさ。」
尚子「男の子のオシッコを堂々と見れるチャンスってないよ。」
綾乃はみんなの説得でようやく首を縦に振った。

オレはとまどいつつも男として望む方向へ展開して行くのが
内心うれしかった。

オレ「お前らそんなにオレのオシッコ見たいの?」
尚子「うん、見たい。精子出るとこも見たい。」
オレ「それがよくわかんねえんだよなあ。」

オレ達は風呂場へ向かった。
里恵「わあ、ケンケンちのお風呂場ってこうなってたんだ。」

尚子「ここからオシッコすればみんなで見れるよ。」
浴槽の脇が棚のようになっていて風呂おけなどが置けるスペースがあった。
そこは人が乗れそうな広さがあった。

里恵「ねえ、ここからしてよ。」
オレはそこに上がって浴槽めがけて立ちションすることになった。

女の子3人の目がじっとオレの方を見ていた。
オレ「..何か恥ずかしいな。」
尚子「早く早く。」

オレは思い切ってジャージとパンツを下げた。
まだ小学生の可愛いチンチンがプルンと顔を出した。

綾乃「キャー、出たあ。」
尚子「可愛いー。朝顔のつぼみみたい。」
里恵「毛は生えてないんだね。」

オレは下っ腹に力をこめた。
けっこうガマンしてたのに人の目があるせいでなかなか出なかったが、
やがてオレのチンチンから黄色い水流が流れ出た。

尚子「いやあん、出たよ。」
綾乃「くさあい。窓開けようよ。」
里恵「面白ーい。」

けっこう長い時間出てたように思うがやがてそれも終わった。
綾乃「男の子も拭くの?」
オレ「いや、こうやって振るんだよ。」
尚子「へえ、紙がいらないんだ。」

オレはジャージを上げた。
オレ「さあ、お前らの番だぞ。」
尚子「誰から行く?」
里恵「ジャンケンしようか。」

女の子3人がジャンケンした結果、綾乃が一番最初になった。
綾乃「キャー私から?恥ずかしい。どうしよー。」
オレは美少女の綾乃のことが好きだったのでうれしかった。

綾乃が浴槽の脇に上がって、まわりを見渡した。
綾乃「ねえ、紙ってないよね。」
尚子「シャワーがあるじゃん。」
綾乃「じゃあ、下は全部脱いだ方がいいの?」
里恵「そうだね。」
綾乃「..恥ずかしいなぁ。」

綾乃は下半身につけているものを全て脱ぎ捨ててしゃがんだ。
オレ達は浴槽の外にしゃがんで綾乃のマンコを凝視した。

男にはついてないものを見るということでオレが一番近くを陣取った。
綾乃から近い順にオレ、里恵、尚子の順に並んだ。

尚子「綾乃のきれーい。」
里恵「ホントだ。初めて見たけどキレイだよね。」
「...」
オレは言葉が出なかった。こんな至近距離でマンコ見たのは初めてだった。
ちょっと生臭いようなオシッコ臭いような独特の匂いが鼻についた。

なぜか綾乃のマンコは濡れていた。
オレ「綾乃、マンコ濡れてるぞ。漏らしたのか?」
尚子「コラ、そういうこと言わないの。」
オレ「???」
オレはその時は尚子に怒られた意味がわからなかった。

みんなでオシッコが出る瞬間を待った。
綾乃の呼吸が荒くなり、顔は恥ずかしさで真っ赤になっていた。

思い返すと綾乃のマンコは、色はピンクで大陰唇がプックラふくよかな感じ。
発毛は無く、ワレメもスジが通っているだけの子供っぽい感じだった。
とにかく、キレイで健康的な感じだったのをおぼえている。

時間がたつにつれ、オシッコと違うようなもので綾乃のマンコは
どんどん濡れて行く。オレは不思議な気持ちでそれを見ていた。

綾乃「いやあん、やっぱ恥ずかしいよお。」
尚子「頑張って綾乃。」

やがて、綾乃のマンコから水流がほとばしった。
男の子よりも勢いがあるように思われた。
里恵「すごーい。ケンケンよりオシッコが太いよね。」
尚子「綾乃のオシッコって黄色くないね。」

綾乃のオシッコはすぐに終わった。お尻からポタポタ落ちる滴を
シャワーで洗い流した。
綾乃「いやあん、みんなにこんなとこ見られてどうしたらいいの。」
綾乃の目にはうっすらと涙がたまっていた。

オレは興奮してアソコがカチカチだった。
次は里恵の番だった。里恵が浴槽の横に上がってパンツを下げた。

里恵のマンコも無毛だったが、大陰唇のふくらみがなく色も肌色で
ツルっとした感じだったが、左右対称に無数に斜めの細かいシワのような
ものがあった。

綾乃に比べて、下付きだったのか奥の方にワレメが伸びている感じだった。
里恵は濡れていなかった。

里恵「いい?するよー。」
やがて里恵のマンコからもオシッコが流れ始めた。
やはり水流は太く、色は綾乃よりは黄色だった。
里恵のオシッコはけっこう長い時間続いた。

里恵のオシッコが終わり、次に尚子の番になった。
尚子がスカートとパンツを脱ぎ、上にあがってしゃがんだ。

ワレメの上に少しではあるが発毛があった。
尚子はマンコの成長も早いようで、生理もあると言っていた。

綾乃「すごーい。毛がある。」
里恵「ホントだ。もう生えたの?早ーい。」

尚子は太ももからお尻にかけてボリュームがあり、肉感的だった。
マンコも小柄な綾乃、里恵に比べるとひと回り大きいように見えた。

ポヨポヨと生えている毛は違うが、作りそのものは綾乃に似ていて
上付きで大陰唇はボリュームがあり、健康的な感じだった。

色は里恵のに似ていて薄く、ワレメの中にちょっとだけ小陰唇が
見え隠れしていた。
尚子も興奮していたのか濡れていた。

マンコを前に突き出すようにしゃがんでいるため、尚子は
お尻の穴まで見えていた。
オレはなぜか尚子の股間にしゃぶりつきたい衝動にかられた。

尚子「いやあ、自分の番になると恥ずかしいね。」
綾乃「そうでしょ。これすっごい恥ずかしいよ。」
尚子「..あたしちょっとガマンしてたからいっぱい出るかも。」

やがて、尚子のマンコからも水流が流れ出た。
すごい勢いだった。3人の中で一番水流が太く、量もたくさん出た。
色は綾乃と里恵の中間くらいの黄色だった。

全員、オシッコが終わり尚子がシャワーでマンコを
きれいに洗い流している時、里恵がびっくりすることを言った。

里恵「ねえ尚子。オナニーってしたことある?」
尚子「え?突然、何聞くのよ。」
里恵「ねえ、教えてよ。」

綾乃「オナニーってなあに?ケンケン知ってる?」
オレ「いや、知らない。」

里恵「オナニーはねえ、アソコをさわって気持ち良くなること。」
綾乃「ええ?そうなの?きゃーエッチ。」

尚子「たまに..するよ。」
里恵「ええ?するの?」
尚子「うん、たまにだけどね。」

里恵「ちょっとしてみてよ。」
尚子「やだあ、恥ずかしいじゃん。人前でそんなこと。」

里恵「じゃあ、私が触ってみていい?」
尚子「え?里恵が触るの?」
里恵「うん、変になりそうだったら言って。やめるから。」

尚子がオシッコした時の姿勢に戻った。
オレと里恵が場所を入れ替わり、里恵が尚子の近くに移った。

里恵が右手を伸ばし、尚子のアソコを触り出した。
みんな生唾を飲み込んでその姿を凝視した。

里恵はワレメの上の方を人差し指と中指の腹で刺激しているように見える。
規則正しく円を描くように回していた。
「う..うん..」

尚子の口から声が漏れた。
みんなまばたきを忘れてそれを見ていた。

尚子「いや、気持ちよくなっちゃいそう..」
里恵の指の動きが早くなった。
尚子のマンコがどんどん濡れて行った。

尚子「ダメダメ。もうダメ。終わり終わり。」
尚子が股間をおさえて立ち上がった。

顔は紅潮していて息も荒くなっている。
里恵も興奮しているようだった。

オレも無意識に股間を触ることはあったが、それがオナニーという
ものだということをその時に初めて知った。

綾乃「へえー、そんなふうにするんだ。」
尚子「里恵もするの?」
里恵「うん、たまに。」

そんなやり取りをしている女の子3人は全員下半身裸である。
それを見ていたオレの股間が突然むずがゆくなった。

「ウウッ」
オレはうめき声をあげてしまった。
股間がおかしくなって必至にジャージの上からおさえた。

里恵「ケンケン、どうしたの?」
綾乃「オチンチン痛いの?」

オレ「いや..違う..」
オレは何が起きたのかわからなかった。
不安と恐怖であっという間にオレのチンチンは小さくなった。

尚子「ねえ、脱いでみてよ。見てあげる。」
オレは尚子に言われるがまま、下半身の衣服を脱いだ。
パンツを脱ぐときに白い液体がへばりついてるのを目にした。

オレ「何だこれ?」
尚子「きゃあ、これたぶん精子だよ。」
里恵「ホント?出たの?」

みんなはオレのパンツについた精液を見ていた。
里恵「ちょっと匂うね。」
綾乃「うん、白っぽくってネバネバしてる。」
オレはシャワーで初めて射精したチンチンを念入りに洗った。

尚子「精子が見れたー。うれしい。」
里恵「でも、出るところは見れなかったけど。今度見せてね。」
オレ「...」
こんなやり取りでオレの初めての射精は終わった。

部屋に戻ってゲーム機の電源を入れたが
みんなそれには集中できない様子だった。

綾乃が時々股間に手をやってるのが気になった。
オシッコしたいのかなと思ったが、そうでもなさそうだった。
その日は何となく綾乃の様子が変だった。

それから卒業までの間、その子らとの付き合いは続いた。
その日からパラダイスが待ち受けてると思いきや
ここに書いたようなことはこの1回きりだった。

中学に入って、オレは思い切って綾乃に告白した。
綾乃もオレのことが好きだったらしく付き合うことができた。
初体験ももちろん綾乃。
オレの性的な初体験はすべて綾乃だった。

後から聞いた話では、あの時のお風呂場のやり取りがきっかけで
綾乃はオナニーに目ざめたらしい。

中学を卒業し、オレと綾乃は別々の高校に進学した。
綾乃はキレイになって行った。

その辺から綾乃とは疎遠になってしまい、とうとう行方もわからなくなった。
噂では高校を卒業した後、上京したと聞いた。
今頃、どこで何してんだろうな。

小悪魔ちゃんみたいな二人との関係

有給を利用して二泊三日ツーリングでZRX1100に乗り日本海を見に行った。
此処は随分前に家族旅行で来て以来だったので凄く楽しみだった。
何度見ても怖いねぇ。波が荒いし、色が何とも・・・波飛沫も迫力有るし。
此処の海に落ちたら一気に沖合まで持って行かれそう。お?怖っ。って思いながら
海岸線を走ってた。
綺麗な景色の写真を何枚も撮って、又此処に来て良かったなぁ?と思った。
前回は車で来たし運転手なので、よそ見も出来ずだったけれど、
バイクは視線が高いのでガードレールの上からの景色を堪能出来る。
勿論運転していて楽しいし、気持ち良いしバイク最高って思ってた。

ある観光名所に着いて、又写真を撮ろうと思ったら女性同士で景色をバックに写真を
撮り合っていた。オーラが出てるみたいに二人とも凄え美人。兎に角綺麗。
甲乙付け難い。二人ともサラサラのロングヘアーで身長も高いし何より笑顔が最高。
二人共お洒落なワンピースが良く似合ってるし、モデル?と思う位センスが良い。

「宜しかったらシャッター押しましょうか?」って声を掛けた。
「お願いします。」って言うので「じゃあ、撮るよ。うわぁ?二人とも笑顔が良いねぇ。」って言ったら可愛く笑った。
シャッターチャンスと思いシャッターを押した。「バッチリ撮れたよ。」ってカメラを渡したらニコニコしながら
「良かったら一緒に撮りませんか。」って。勿論、快諾した。
近くの人に頼んで二人に挟まれて写真を撮ってもらったんだけど良い匂い。幸せ。幸せ。俺の顔も自然とほころんで来る。
「記念に俺のカメラでも撮ってもらっても良いかなぁ。こんな美人達と撮ったら俺も生涯の思い出に成るし。」って言ったら
彼女たち笑って「撮ろう。撮ろう。」って言ってくれて、俺のカメラに三人で写した記念写真が出来た。
「それじゃあ、ありがとうね。」って言って俺は次の目的地に向かった。
さっきの彼女達本当に美人だったなぁ。スタイルも良いし彼女達の彼氏羨ましいなぁ。なんて思いながら走ってた。
一泊目のホテルに着き、カメラのプレビュー画面で今日撮った写真を見てた。
何枚か見た後、彼女たちの写真が出てきた。画面は小さいけれど、それでも彼女達の笑顔が見れた。
早く家に帰ってデジカメをTVに繋いで大画面で見たいなぁと思った。
何度も今日の写真を順番に見たけれど、やはり彼女達と撮った写真を見る時間が凄く長かった。

翌日信じられないような奇跡が起こった。
日本海を離れ二泊目に泊まったホテル(地方の中核都市の駅前)のレストランで食事をしようと思い、
身なりを整え席に着いた。
少し離れた席に見覚えのある女性達が居た。昨日の彼女達だった。まさか!!と思った。又会えるなんて何という奇遇。
オーダーした後、彼女たちの席に近づき話しかけた。
「今晩は。昨日はどうも。覚えてます?」って言うと「昨日のオートバイの人?」って返ってきた。
「そうです。奇遇ですねぇ。」と言うと何と「本当に奇遇。良かったら御一緒しませんか。」って嬉しいお言葉。
彼女たちも先程来たばかりでオーダーを済ませたばかりとの事。
ウエイターさんに席を移る事を伝えて彼女たちと同じテーブルに移った。

飲み物が来たので、奇跡の再会に乾杯して楽しく食事をした。話をしていると「何処から来たんですか?」って
聞かれたから「○○県からです。」って答えた。「明日、帰るんです。」とも言った。
彼女たちの事も聞いた。「二人で旅行ですか?」って聞くと此処が地元との事。
「二人は姉妹?」って聞くと「女子高からの同級生でOLをやってます。」って。
しかし、改めて二人を見ても凄え美人。顔が小さくて二人共目が綺麗。
今日のお洒落なワンピースも良く似合ってるしセンス有り過ぎ。
でも知らない男と食事をしてるのを彼氏に見つかったら揉めるなぁと思って
「二人の彼氏に見られて勘違いされたら迷惑掛けるから席を移動するね。」って言ったら
「フリーですよ。二人共。彼氏欲しいけど居ないんです。」って。
こういう事って偶に有るよね。綺麗すぎて周りが声を掛けづらいって事。
この時点で俺は彼女達に再会出来た事が嬉し過ぎて、変な事を考えるつもりは無かった。
気分良く食事を済ませて会計は全て俺が支払った。
彼女達が「困ります。私達の分は払います。」って言うから
「それじゃ地元のナイトスポットを案内してよ。」って頼んだら
「本当にそれで良いんですか?」って。
俺は「良いの、良いの。こんな美人達と歩けるんだから十分です。」と答えた。
彼女達と歩いてると「此処のカクテルおいしいですよ。」ってカクテルバーを指さした。
「じゃあ一寸飲んでいく?」って誘って店に入った。おしゃれなJAZZが流れてる。
俺はマティーニ。彼女達はカシスオレンジとタイ=ブレイクを頼んだ。
ここで楽しかった今日に乾杯。ちなみに俺は酒が強くない。
俺が一杯を飲み終わる前に彼女達は二杯目を頼んでいた。
「彼女達お酒強いんだね。俺なんて一杯でほろ酔い気分。」って言うと
「ついつい飲み過ぎて二人とも帰る頃には千鳥足です。」って可愛く笑う。

俺がどうにか二杯目を飲んだ頃、彼女たちは色々飲んでて四杯づつ飲んでた。
時間も遅くなってきたので「ぼちぼちお開きにしょうか。」って言うと
「また飲み過ぎちゃったね。」って二人でクスクス笑ってる。
会計を済ませようとしたら、「此処は私たちが払います。食事を奢ってもらったし。」って言うから
「誘ったのは俺だから俺が払って当たり前なの。美人二人と飲めて俺も楽しかったよ。」って答えた。
(気づいてたけど店内の男共がこちらをずっと見てる。)
会計を済まし「今日は本当にありがとう。それじゃあ。」ってホテルに帰ろうとしたら彼女達から
「私達もカッコ良い人ね。って二人で話してたのよ。もう少し一緒に居たいな。」って言われて驚いた。
Hな考えは無かったけれど、「じゃあ、俺が泊まってるホテルで飲み直す?さっき食事したホテルだけど。」と言うと
「じゃあ、そこで飲み直しましょ。」ってホテルに向かった。
途中のコンビニで缶チューハイを5本買ってホテルに到着。
部屋がシングルなので彼女達にはベッドに座ってもらって俺は向いの椅子に座った。
「それじゃあ、楽しい夜に乾杯」って乾杯した。
ここで初めて彼女達に年齢を聞いた。二人とも23歳。ここで彼女達をA、Bって表現します。
胸が大きい方をA。(俺の奥さんと一緒位だから、たぶんEカップ)普通の大きさの方をB。(Cカップ位)
お酒を飲みながら楽しく話てたらAから「何か引き付けられるよね。」って言われた。「そうそう。」ってBが。
俺が冗談で「俺、ケツの穴からフェロモン出してんのよ。」って言ったら
「本当に?」って聞くから「そんなわけ無いでしょ!」って答えた。
そしたら彼女達大笑いして二人で抱き合ってベッドに倒れた。

この時、彼女達のそれはそれは綺麗なスラ?とした足とパンティーが一瞬チラッと見えたので
「ごちそうさま。良い物が見えちゃった。」って言ったら
「見たなぁ。」って言われたから「見たんじゃなくて見えたんだよ。良い物見れて嬉しかった。」って答えた。
彼女達完全に酔っぱらってる。俺も少し酔ってる。
そしたらAに「良い物見れたんだからご褒美頂戴。」って首に手を回されて突然キスされた。ブチュって。酒臭い。
そしたらBが「A、ずるい。あたしも。」って今度はBもブチュって。お前も酒臭い。
そしたら今度は俺をベッドに引っ張って二人がかりでキスの嵐。(彼女達の胸が俺の体に当たってる。
ワンピースの生地を通してブラの感触やおっぱいの圧力が伝わる。)
「ぷはぁ。苦しい。」って俺が言ったら二人揃って「可愛い?。」って。
彼女達酔っぱらったらキス魔に成るんだな。見かけに依らないなって思った。
と言うか酔ってなきゃこんなシチュエーションには成らなかったと思う。
そしたらAが「暑いから脱いじゃおう。」ってワンピースを脱ぎ始めた。(おい、何してんのと思いながらも目が釘付け。)
それを見たBが「あたしも脱いじゃおう。」って脱ぎ始めた。(お前もか!)
二人共ウエストのくびれが美しい。ってか色っぽすぎるし、何より足がスラ?としてて本当に綺麗。
二人共スタイル抜群。要するに滅茶苦茶格好良い。
二人とも沢山の刺繍が入った綺麗な下着だった。
Aがグリーンのパステルカラーの上下。Bが水色のパステルカラーの上下。
俺、彼女達に見とれてた。「どう?」ってBが聞くから我に返って
「いきなり脱ぎ出すから驚いたけど二人とも凄く似合ってるし綺麗だよ。」って答えた。
「でも、私の方が胸大きいよ。」ってAがブラを外した。すげぇ綺麗なおっぱい。
プルンプルンだよ。そしたら今度はBが「でもあたしの方が形は良いよ。」って
ブラを外した。(わぁーお。俺の大好きなレモン形。)二人共色白。

俺が「そんな事されたら犯っちゃうよ。」と言ったら二人から「いいわよ。」と言われたので
二人を抱き寄せて交互におっぱいに吸い付いた。
Bのおっぱいの方が柔らかい。乳首が小さくて乳輪も小さい。乳輪は見事としか言えないピンク色。
対してAは乳輪が程良く大きくて何かいやらしい。乳輪は肌色に近い淡いピンク色。弾力が凄い。
交互に吸ってたらAから「私達の裸を見たんだから○○さんも脱いで。」って。
当然脱ぎましたよ。上半身だけ。そしたらBが「下も脱いで見せてよ。」って言うから
「俺だけ全裸に成るのは反則じゃねぇ?」って言ったら
「じゃあ、あたし脱いじゃう。」ってあっさりとパンティーを脱いじまった。
「俺が脱がしたかったのに。」って、つい本音が出たらBが「それじゃあもう一度履くから脱がして。」って。
喜んで脱がしましたよ。正直嬉しかった。それを見てたAが「私も脱がして。」って言うので勿論、喜んで脱がしました。
(二人共競争心と言うか対抗意識が強いんだと思った。)
Aのヒップは形がプリ?ンとしててまるで果物の桃だね。比してBのヒップはやや小振りだが、Aに負けず美味しそう。
二人共ヒップが高い位置にあるので余計に足が長く見える。
二人ともアンダーヘアーは綺麗にカットしてた。味付け海苔を張っているみたいに見える。
俺が「シャワーしようか。」って言って、バスルームに行っても小さいバスタブなので三人で立って入っても
身動きが取れない。こんな事なら一人ずつ入った方が良いなと思い「一人ずつ順番に入ろう。」って言って
A、B、俺の順番でシャワーをした。
Aが出てくるまで真っ裸の俺とB。そしたらバスルームから「B抜け駆けしちゃ絶対ダメよ。」って。
それを聞いたBが「Aこそ早くして。」って。
俺はBの綺麗なレモン形のおっぱいに吸い付こうと思ってたけど我慢した。

くそ?早くヤリてぇ。息子が天を仰いだままだ。
でも困った問題が発生した。バスタオルが1枚とフェイスタオルが2枚しかない。
どうするかなぁと考えてたらバスルームから出てきたAが気づいたらしく「バスタオルは○○さんが使って。」って。
そうだよな。そうしないとAとBが揉めたらSEXの開始時間が遅くなったり、もしも喧嘩になったら二人と
SEX出来ない可能性が有るものなぁ。と考え「ありがとう。」って返事をした。

Aが出てきて今度はAと俺が裸のまま。ボディソープの香りと女の匂いが混じってる。
Aのおっぱいに早く吸い付いて揉み揉みしたいと思った。俺の大きい掌でもはみ出すな。俺の奥さんと一緒だと思った。
チラッチラッとAを見てたら、「もう少し我慢してね。ウフフ。」って。色っぽ過ぎる。俺、鼻血出そう。
Bと入れ替わりに俺がバスルームに向い身体を洗いながら、我が息子にもう少しだから待ってろよ。って小声で呟いた。
俺がバスルームを出ると彼女達が手招きして、「此処に来て。」って言われてAとBの間に腰掛けた。
滅茶苦茶良い匂いがしてた。
「おまたせ。それじゃあ。」と言われて押し倒された。。
(お???ついにキタ―――――(゚∀゚)―――――!!!)
彼女達のキス攻撃が又始まった。口から首筋、胸、そして手が伸びて来て息子の先っぽを触ったAが
「我慢汁が出てるね。」って指の腹でクリクリされた。熱い。先っぽが熱い。気色ええ?。
俺が「おっぱい吸いたいから上に跨って。」ってAを跨らせて弾力の有るおっぱいを揉みながら
下からチュパチュパ吸ってレロレロした。EカップのAのおっぱいが余計に大きく見える。
サラサラのロングヘアーが俺の顔や首筋、胸の辺りに当たる。気持ちええ。
俺の息子はもうこれ以上カチカチには成らんぞと思うぐらいカチカチのコチコチ。早く挿入したい。

この時Bは俺の足首の方から順番に上に舌を這わせていた。ちょっとこそばい。
Bが「Aちょっと退いて。」と言って、Aが俺から降りるのと同時に息子を舐め始めた。
Bのサラサラのロングヘアーが俺の股間の辺りに当たる。
髪を掻き上げながら尚も吸い付いてきて、先っぽをチューって吸い付いてる。
そしてBが息子に跨って挿入。くはぁ?、温い。何か中で動いてる見たい。
そしたら今度はなんとAが俺の顔に跨ってきた。まるでAVみたい。
ボディシャンプーの香りがした。綺麗だ。まるで使ってないみたいに綺麗なスジマン。
俺が舌を這わしても拒むように閉じてる。俺は顔の上で揺れるAのEカップを優しく揉んだ。
暫く舌を前後に動かしてるとラブジュースが出てきた。
ネットリとしたラブジュース。生理が近いんだろうなぁと思った。
Aってあそこの高さを合わせるのが絶妙。舌を這わせやすい位置にきっちり合わせてくる。
(男に仕込まれたんだろうなぁと思った。)
クリの辺りを集中して攻めていたらクリが硬く成ってきた。
舌で弾くようにしてると跳ね返ってくる感じ。時々穴の中もを舌でまさぐってみる。
溜まっているラブジュース掻き出す感じで。Aが「はぁぁぁ?」ってよがってる。
そして俺の顔にあそこを擦りつけて前後に動かし始めた。
BはAの肩に手を伸ばして腰をこれでもかと言う位前後に動かしてる。
しかし、Bの中は本当に気持ちいい。これがもしやミミズ千匹かと。こんなの初めて。そしてキューっと締め付けてくる。
Bが動かすたびに逝きそうになる。遅漏気味の俺が負けそう。やばい位気持ち良い。Bは生理が済んだばかりだな。
ラブジュースがサラサラってかツルツルだ。挿入してても軽く腰が動いてる。
しかし、AもBも喘ぎ声が可愛い。二人の声だけで逝きそう。

俺が「もうダメ、逝きそう。」って言うと「もう少し我慢して。あたしも逝きそう。」ってB。程なくBが逝ったので
Bに退いてもらい射精したらAが「温かい。」って。俺の顔に跨ってるAの背中に飛んだらしい。
俺の身体にも掛かっちまった。タップリ出た。何か固まりになって飛んだ気がした。
それを見たBが「一杯出たね。フフッ。」って言って息子をティッシュで綺麗に拭いてくれた。
俺が「すげえ、気持ち良かったぁ。」って言うとAが「私には挿れてくれないの?」って言うから
「少し休憩させて。だってAちゃんがずっと俺の顔を跨いでるから呼吸が乱れて。もう少しだけ待って。」って頼んだ。
俺の脈拍がドンドン激しくなってくる。あまり飲まない酒を飲んだからか?しばらくハァハァしてたら落ち着いてきた。
「Aちゃん。背中に飛んだから俺と一緒に洗いに行こう。」って言ってバスルームに行って身体を洗ってあげた。
この時にAのあそこに指を入れてみたら、これがきついんだわ。期待出来るなと思ってたら息子が復活した。
「さあ、Aちゃんハメハメしよう。」って言ってベッドに戻った。
交代にBがバスルームに行ったのを見届け、Aの顔の前に息子を突き出すと、かわいいお口で舐め舐めしてくれた。
それからスロート。あまり慣れていないみたいだな。イマイチ。
そこでAをベッドに寝かせ正常位で挿入してたら、Bがバスルームから出てきた。
側に寄ってきて「ね?ぇ、A入ってるね。○○さんの大きいでしょ。」
「私も初めて見た時こんな大きいの入るのかな?って怖かったけど、一旦入って動かすと中で引っかかるのよね。
それが凄く気持ちいいの。」
俺はBが言葉責めをしてるんだと思った。
しかし、Aの中きつい。おまけにラブジュースが粘いから抵抗感が凄い。
何か無理矢理挿入してるみたいだ。俺の腰の動きに合わせて揺れるAのEカップ。
Bの言葉責めが続いた。「感じてるのね。溢れてるよ愛液。」って。
バックからやりたく成ったのでAを四つん這いにし、プリプリしたお尻を見ながらニュルって挿入した。
(アナルまでラブジュースが垂れている。)

弾力があってパンパンしてても弾かれるようで、それでいて肌が吸い付く感じ。
そしたらBが結合部分に顔を近づけてきて出し入れをじっと見てる。
興奮してんのか生暖かい息がかかる。俺が「気が散るから止めろよ。」って言ったら
Bが「だって、あたしにはこんな体位でしてくれてない。」って言うので腰を振りながら
「だってBちゃんが俺の上に乗ってきて、俺はAちゃんのをずっと舐めてたから出来ないじゃん」って言ったら、
おっぱいを揉みながら「次はあたしの番よ。」って言うので俺、もう無理って思った。
Aを仰向けにし、松葉崩しで挿入した。この体位は深く挿入する事も出来るし挿入してる様子が良く見える。
根元まで挿入するとAが苦しそうに「痛い。大きすぎ。」と言うので仕方なく加減しながら腰を動かした。
俺の息子に白濁したAのラブジュースが一杯付いている。Aのあそこも白濁してる。
腰を動かす度ジュブ、ジュブって卑猥な音がしてる。
小さいAの何に出し入れしてんのを見ていたらますます興奮してきた。
そしたらAがますます可愛く喘ぎだした。「アン アン アン。」って。
暫くすると逝きそうなのか喘ぎ声がドンドン大きくなってきた。
そして「いゃ?壊れちゃう。逝く?。」って言って身体を捩りながらAが果てた。
中で出したかったけれど、さすがにそれはマズイだろうと思って外出しした。
Aの腹から首の辺りまで飛んだ。疲れたぁ。もう俺の足ガクガク。
そしたらBが「次はあたしの番よ。」と言うので「もう無理。もう出来ない。」って言ったら
Bが「何か本当に疲れてるみたいね。いいわ、それじゃあ次に合った時にしようね。」って言うので、
えっ、一夜限りのアバンチュールじゃないの?次も有るの?本当に?やったぁと思った。

それからは俺、シャワーも浴びずに酒酔いと疲れで爆睡。彼女達も寝たみたい。
俺は床の上にベッドカバーを敷いて彼女達はベッドで。
 朝、目が覚めると彼女達はまだ寝てた。息子と陰毛の辺りはティッシュで拭いたはずだけど
精液とラブジュースでカピカピ。
顔を洗ってシャワーをしてバスルームから出ると彼女達も起きてた。シャワーの音で起こしてしまったみたいだ。
「おはよう。シャワー浴びておいでよ。」って言って俺は下着を身に付けだした。
Aがシャワーを浴びている時、Bがヒソヒソと俺に話し始めた。
二人共今はフリーだけど一年位前に二人が知らずに同じ男と付き合ってた事。
でもそれが分かって二人共直ぐに別れた事。この男が二人共初体験の相手。
それ以後Aとは家賃を折半してマンションの同じ部屋に住んでいて、会社は別々だけどそれ以外は
何時も二人で行動を共にしている事。
言い寄ってくる男は沢山居たけれど好みじゃないので相手にしなかった事。
だから俺が二人共二人目の相手だと言う事。Bと話しているとAがシャワーを済まし出て来た。
「二人で何の話してるの?」ってAが言うとBが「Aとあたしの秘密。」って喋った。
「え?!何を喋ったのよ?」と言うAにBが説明し始めた。「何で話すのよ。」とやや怒った口調で言うA。
そこで俺が「俺は嬉しかったよ。俺の事を信用して話してくれたんだと思う。」と言うと
Aが俯いて「だって、格好悪いでしょ。同じ人に二股掛けられてたなんて。」
そしたらBが「あたし達って何故か同じ人を好きになるのよね。」
「Aだって○○さんの事が好きだから寝たんでしょ。○○さん誠実だし。」(俺、嬉しい反面、内心ドキドキ)
さらにBが続ける。「あたし初体験の相手は○○さんだったら良かったなぁ。」「私だって!」とA。
(嬉しいけれど処女は面倒くさいからあまり好きではない。)
俺が「俺も二人と関係を持てて嬉しいよ。だから喧嘩すんなよ。」って優しく言ったら二人共黙っちまった。
それから色々な事を彼女達に喋った。

俺が妻帯者である事。彼女達と奇跡の再会が出来て、どれだけ嬉しかったかって事。
再会してこの部屋でAちゃんがいきなり脱ぎだして、Bちゃんも脱ぎだして俺が面食らった事。
まさか昨日合った二人と関係が出来るなんて全然思わなかった事。
ツーリングが好きで好きで時間が取れればツーリングに行ってる事等。
そしたらAが「たぶん結婚してるんだろうなぁと思ってた。もう会えないの?」って。
俺が「妻帯者だけどいいの?」って聞くと「私はかまわない。」続けてBが「あたしも。」
しかし俺の地元と彼女達の地元って結構離れてるんだよね。高速を使って2時間余り。
俺が「それじゃあ、三人の時間が合えば合おう。」って答えた。
「約束よ。」って彼女達に言われて携帯番号とメアドを交換した。
ホテルのcheckoutまで後1時間足らず。彼女達が服を着て化粧を直し始めた。
部屋の鏡に映る彼女達の顔。色っぽい。じっと見てたらAが「○○さんって本当に格好良いよね。
私○○さんとH出来て嬉しかった。」
それを聞いたBが「あたしも○○さんとH出来て本当に嬉しかった。」って。
俺も彼女達にお礼を言って談笑して三人でホテルを出た。
俺が「さっきのフロント、こっちばかり見てたね。」って言うとBが「シングルに三人はマズイでしょ。」って言うので
「そりゃ、そうだな。」って笑った。
ホテルの駐車場に停めて有る我が愛車に荷物を縛り付けてヘルメットを被りエンジンを掛けると
彼女達から「絶対に連絡するからね。」って何度も言われた。
「俺も絶対連絡するから。」と言ってZRX1100を発進させた。
お互いに手を振りながら。

この小悪魔ちゃんみたいな二人との関係は今も続いている。
生理の前後には二人に中出しもしながら。大事な彼女達だからHも優しく。(どうでもいい女なら激しく無茶もするけど。)
彼女達のリビングには三人で写した例の写真が写真立てに飾られている。
三人とも笑顔だよ。とくに俺なんてデレデレ。これは幸運を運んで来てくれた写真だなと思っている。
彼女達の部屋を漁ってたらレディースコミックが何冊か出てきた。
彼女達に聞いたら二人共好きなんだって。レディコミが。(なんか納得!)

たまにしか会えないから、合えば三人で愛し合うけど、でも、Hだけが目的じゃないからな。兎に角一緒にいて楽なのよ。
文句の付けようが無いんだ。一緒に買い物に行ったり、手料理をご馳走になったり、遊びに行ったり、
ネットでHな下着を買って楽しませてくれたり。(Hな穴あきPなんかも有る。)
でもセフレなんて感覚は無いな。恋人みたいな感じ。愛おしいんだな。兎に角。
それに彼女達の料理の腕前は凄いよ。俺の好物だけじゃなく、嫌いな物も出てくるけれど。
「身体に良いから食べなさい。」って。まるで俺の奥さんみたい。

彼女達がホットパンツやミニスカートを履いた日には外に連れて行きたくなかったなぁ。
彼女達の超綺麗な足を他人に見せたくなかったな。俺だけの物にしたかった。
結局外出したけれど、すれ違う人達の視線がすごかった。

何度HしてもAのあそこは窮屈だし、なんと言ってもBの中は気持ち良すぎ。
何が動いてんだろう?と穴を広げて見たけれど、さっぱり分からない。
挿入したままじっとしてても何かが動いてるみたいな感じ。
俺なんて毎回直ぐに逝きそうになる。たまらんよ。彼女達には言えないけれど、あそこの具合だけなら断然Bだな。

日本が一夫多妻制だったら絶対に俺の奥さんと今回の彼女達と以前カキコしたおチビちゃん(もう人妻だから無理だけど)
と一緒に住みたいなと心の底から思う。
可愛いおチビちゃんも良いけど、やはりスラーっとした美人も捨て難いわ。
俺って優柔不断かな?

カキコしてたら又、彼女達に合いたくなってきた。今晩でもTelしてみるわ。

終わり。

小学生時代の塾講師と

もう時効だよなぁ・・・と思いつつ投下

高校2年の時で、相手はなんと、年齢が倍の32歳(当時)のS。
最初に出会ったのは小学校の時。
中学受験のための塾に通っていたんだけど、その時の先生。
いわゆるお姉さんに憧れる年頃で、当時の自分にとっては、少なからぬ好意を持っていた対象だった。
塾の生徒と教師というのもあったし、当時たかだか11歳程度でデートも何もあったものではなく、小6の2月で無事に受験が終わり、友達とも先生ともお別れ。

当然、中学に入れば新しい生活が始まるので、その時のことはそれで終わりだった。

終わりのはずだった。

中学に入学した俺は、サッカー大好き少年で、勉強はそこそこしかやらず、時間のほとんどをサッカー部に費やしてた(と思う)。
幸か不幸か、男子校だったために、彼女がおいそれと作れるわけもなく、エロ本やらビデオやらで適当に済ませてた。

そんなこんなで高校に入学して、しばらくのこと。
その塾の同窓会みたいなもの(よく覚えてない)に参加することになった。久々に会う友達と「お?、久しぶり!」などとダベってて、宴もたけなわ、って感じで一段落してた時に、「○○君、久しぶり」と声をかけられた。

昔と変わらないS先生の姿がそこにあった。

「お久しぶりです」と、久しぶりに会えたのをちょっと嬉しく思いながら、でも何だか恥ずかしくて、嬉しい感情を隠しながら、色々と話を交わす。

「○○君、背が大きくなったよね?」
彼女が知っている俺は、12歳男子の平均身長。
高1の俺は、170cmそこそこなので、顔はともかく、身長については驚かれても仕方がないけど、その時のS先生の表情が嬉しそうで、それを見たついつい俺も嬉しくなった。

楽しく話をしていて何分くらい経っただろう。
ふと、目に入ったものは、彼女の左手の薬指に控えめに輝いている指輪だった。

当時、シャーロック・ホームズにはまっていた俺は、無意味な習慣で女性の指を気にしていたので、それを見つけた直後に
「S先生、結婚したんですね。おめでとうございます」と唐突に切り出した。

「ありがとう」
ちょっとはにかむようにしてお礼を言う彼女は可愛かったけど、それはどことなく影があるようにも見えた。
そして、祝福の言葉を言うべきはずの俺の心にも影が落ちていた。

あぁ……そうだよな、そりゃ結婚するよな。
そろそろいかないとマズいだろうし、別に問題ないじゃないか?

問題ないはずだ。

なのに、

なのに、何で心が痛むんだ??

それからしばらくして同窓会がお開きになるということで、ブルーになったまま帰ろうとした俺に、
「○○君、これが私のアドレスだから」と、メモに可愛い丸文字でアルファベットが書かれていた。

それはパソコンのアドレスだった。
携帯も持ってはいるが、それは仕事用に持たされているものだから、とのこと。
当時の俺はPHSしか持っておらず、パソコンのメールでやり取りをしたことがなかったというささやかな問題点さえ除けば、そして、今や主婦である、という大きな問題点さえ頭をよぎらなければ、連絡は取れることになったわけだ。

多分、複雑な笑顔を浮かべていたと思う。
素直に喜んでいいのかどうか分からないまま、「ありがとうございます。やったことないですけど、メール、しますね」と、わずかな勇気を絞った台詞に、
「ありがとう。待ってるから」と百万ドルの笑顔。

あぁ・・・

やっぱり好きなのかもしれない・・・

メモ紙を大切にしまって、その日は別れた。

(なかなか濡れ場にいかなくてスマソ)

パソコンでのメールのやり取りは、思っていたより楽しかった。S先生はS先生で、仕事でストレスが溜まっていて、結婚して2年くらいになるにもかかわらず、子供ができないということも教えてくれた。(それに安心したのは事実だけど)

姑さんに色々と言われること。旦那さんと時々ケンカすること。仕事で遅くなるとタクシーを使う事が多く、そのせいで出費がかさむこと。料理や家事があまり上手ではなく、そのせいでも姑さんにグチグチ言われること。
高校生活の俺にとっては、全く知らない新しい世界を知ったようで、とても新鮮だった。
それに、月に1回程度、学校帰りに待ち合わせして喫茶店でずっとしゃべってる時間が、とても楽しかった。
S先生の笑顔を見てる時間が楽しかった。

今考えれば、トンデモナイ暴挙に出たんだと思う。
定期的になってきた関係(たまに会って、コーヒー飲むか飯を食べて帰るだけ)は、新鮮さが慣れになり、楽しさがマンネリになりつつあった。打開したかったし、もっと近づきたかった。
これからどうしようか、自分なりに一生懸命考えて、頭を絞って、出した答えが、

よし、告ろう。

だったのだから。

子供がいないとは言え、結婚して3年くらい経ち、仕事と家庭の維持で一杯一杯なS先生だったのだけど、ポジティブにしか考えなかった(悪い面に目を向けようとしなかった)考えは、大きな波紋を呼んだ。

「S先生の事が好きなんです」

良く晴れた日だった。
過ごしやすくて、散歩には丁度いい天気だったように思う。

ご馳走するね、と言われ、ちょっと美味しそうな寿司屋に行ってる時の事だった。S先生にとっては青天の霹靂以外の何物でもなかった、突然の告白。
驚きのあまり、寿司の8貫セットの内、3貫しか喉を通らず、それ以降はずっと黙ってしまった。
やばい、怒らせちゃったかな…と内心ビクビクもので、「行こうか」の一言で会計を済ませ、そのまま外へ。

お寿司屋さん、せっかく握ってくれた寿司を残しちゃってゴメンナサイ、と心の中で謝ったっけ。

初めて抱いた女性は温かかった。

「抱いた」というのは、文字通り抱き合った、ということなので悪しからずww
寿司屋で告白事件のあと、近くの土手で2人きりになる。移動中も、ほとんどしゃべらなかったS先生。「あ?、やっちゃった。失敗したよ・・・」
と、ずっとネガティブな自分。
空気は最悪、絶対零度。

そんな中、ポツリと彼女が口を開いた。

そんな中、ポツリと彼女が口を開いた。
「私さ、結婚してるじゃない?」
「はい」
「それでも、好き、って言ってくれるの?」
「・・・・・はい」
「・・・・・そっか」

何となくスッキリしたように言われ、どうしたのかな?って思ったら、急に自分の座っている位置をずらしてきた。

肩と肩が触れ合う距離。彼女の髪の毛が、俺の首筋に触る距離。

それから、意を決したように、ゆっくりと頭を俺の肩にあずけてくる。
ちなみに、立って歩くと、彼女の頭が俺のアゴくらいの身長差なので、おれは背中を曲げて、あずけやすいようにした。

香水のにおい。
シャンプーのにおい。

あぁ、これが女の人ののにおいなんだ・・・・

その時点で、フル勃起しているほどの童貞っぷりに、われながら赤面した。

自然と、彼女の肩に手を回す俺。より強く、寄り添ってくる彼女。
いつしか、正面向き合い、抱き合う。
柔らかい胸の感触に、愚息はリミットレベル4に突入。
こうして抱いてみて初めて分かったことは、彼女の胸のサイズが大きかったこと。Dは余裕であるおっぱいの感触がたまらない。
柔らかくて温かくて・・・。
たふんたふんしている感じ。
どちらかと言えばぽっちゃりした体型の彼女は、抱き心地がハンパなく、ずっとそうしていたかった。

「もう行かなきゃだね」
そうだ、彼女は社会人。高校生の俺とは余っている時間が少なすぎる。名残惜しさはあったけど、今日は仕方ない。

後日、会う約束をして、もちろん、それはそれで嬉しかったけど、収まりのつかない逸物を鎮めるために、さっさとヌくためにダッシュで帰宅。

「お台場に行きませんか?」一度も行ったことがなかったので、ちょっと行ってみたかったのだ。
「う?ん、いいよ」ためらいがちだったけれども、そのメールを確認した俺はテンションが一気に上がった。
駅についてから、いきなり手を握ってくる彼女。それまで彼女もいなかったおれにとっては、それすらも初体験。その感触も嬉しかったけれど、積極的に握ってくれた彼女に対しても嬉しかった。

その日は楽しかった。

その日は楽しかった。

映画の最中に手を握り合って、「まさかこれ以上は・・・」と妄想、もとい想像力を働かせたあまり、映画が全然頭に入ってこなかったり。
アイスが食べたい、ということでカフェテラスっぽいところの外のベンチで、向かい合いながらベンチに座ってアイスを食べて「何だかカップルっぽいな」などと、内心ほくそ笑んだり。

事件は観覧車の中で起きた。

続く・・・

弟にパイズリした話

私、挟めないからパイズリとは言わない気もしますけど。。。
…話しますね。
私、こういうの書くと長くなっちゃう方なんですけど、許してくださいね。

大学一年生のとき、帰宅したら、当時中二の弟が私の部屋にいたんですが、
弟のかっこうを見てドキッとしました。
弟は下半身裸で、ひとりエッチしてたようなんです。。。
真面目で大人しい弟が私の部屋でそんなことをしていたことにビックリでしたが、
もっとショックだったのは、弟の前に広げられていたのが、
高校のときにつけていた日記を兼ねた手帳だったことです。

それには、私が彼としたエッチのこと、彼にしてあげたことが色々と書いてあって、
他人に、まして弟に読ませられるようなものじゃなかったから、
すごく恥ずかしかったです。。。
顔が内側から熱くなるような感じがあったのをよく覚えています。

とりあえず、広げられた日記を回収して、弟にパンツとズボンをはかせた後、
「人の日記を勝手に読まないで」って叱りました。
それに対して弟は平謝りで、もうしないから許して、
と本当に悪く思っているような感じだったので、少し私も落ち着いてきて、
なんで日記なんか読んでいたのか、ということを聞きました。
すると、弟は、その日(曜日)は私がサークルがある日で、
こんなに早く帰ってくると思っていなかったから、というようなことを言いました。

なんか聞いてることと違うって思って
「日記なんか読んで楽しかったの?」って聞いたら、
すごく小さな声で「…楽しいっていうか、…気持ちいい」などと言うので、
自分の文章を読んで弟がひとりエッチしていたということを再認識して、
急にまた恥ずかしくなり、その恥ずかしさをどうにかしたくて、
弟を散々叱りつけてしまいました。

そうしているうちに弟が涙目になってしまったので、
私の怒りに変わった恥ずかしさも収まり、
「ただ怒ってばかりじゃなくて、
 弟に同じことを繰り返させないようにしないといけない」
再発防止のためにどうすればいいか、と思って、色々と尋ねてみたんです。
すると、衝撃的な事実が次々と判明しました。。。

弟は小6でひとりエッチをするようになり、中1のあるとき、
私と一緒にお風呂に入り私のおっぱいを触るという夢を見て以降、
私のことをエッチな目で見るようになったとのこと。。。
そして、私の下着を触ったり、私が映った写真を見たりしながらひとりエッチを
するようになり、しばしば私の部屋に入るようになったとのこと。。。
そのうち、私の日記を見つけ、それを読みながら私が彼とエッチしているのを
想像して、ひとりエッチをしたとのこと。。。

弟がぼそぼそと言ったことをまとめると以上のような感じになるわけですが、
初めの方にも書いたとおり、真面目な弟がひとりエッチをしていること自体驚きなのに、
姉である私を想像してしてるという、変態チックな状況にあ然としてしまいました。

恋愛感情のようなものはなく、身近にいる年が近い女性が私しかいないなので
私に目が行ってしまうだけ(弟の中学は男子校でした)、
ということを聞いて少しは安心しましたが、いずれにしても、
健全じゃない、どうにかしないと、って思いました。

エッチなビデオを見れば私への関心が薄れるかと思って、
「AV見たことないでしょ?借りてきてあげようか?」と尋ねれば、
友達が貸してくれて何本か見たことある、というので、解決にならなそうでした。

それで「どうしたら、こんなことしなくてすむようになるかな」って私が言って、
しばらく沈黙だった後、弟が突然、とんでもないことを言い出したのです。
日記を指さし、ここに書いてあることを一度してもらえたら、
もうしなくてすむ気がする、と言うのです。

書いてあることというのはセックスのことだと思い、
「兄弟でそんなことできるわけないでしょ」って言いましたが、
弟は、エッチをしてと言ってるんじゃないと言います。
そして、弟は日記を手に取りページを開き、ここに書いてあることをしてもらえば、
二度と部屋に入ったりしないですむ気がすると言うのです。

そのページに書いてあったのは、私が彼にパイズリをしてあげたってことなんです。。。
アレの日で、エッチができないときに、彼にエッチを求められ、
口でしてあげようとしたら、彼におっぱいで挟むようお願いされ、
挟めるほどの大きさじゃないけど、
横になって谷間をつくって、彼のおちんちんを挟んであげた。
彼は「気持ちいい」と言うけどイケなくて、結局最後は口で出させてあげた。
…っていうようなことがそこに書いてあったんです。。。

エッチも当然できないけど、パイズリだって弟にできるわけなんかない、と思って、
私は拒否しましたが、弟は先ほどの平謝り・涙目のときとは打って変わって積極的です。
その弟を見て、私はすごく困ったのですが、以前に、散々私のこと好きだ好きだ、
と押してくるので付き合ってエッチしたけど、その後、急に冷めた男がいたので、
弟が言うのもあながち間違っていないかもと思うところがあったのです。
私のおっぱいを触る夢を見たというけど、一度、触らせてあげれば冷めるかも、
手に触るのもおちんちんに触るのも大差ないや、そんな風に感じ始めたんです。
また弟は大人しいけど、一度何かを言い出すと聞かない、頑固なところもあったので、
弟の案を受け入れるしかないかな、ってことでとうとう私が折れました。。。

ブラウスのボタンを取り始めると、弟の視線が痛いほど感じられ、
恥ずかしかったので後ろを向かせました。
あと部屋の明かりを消したのですが、
6月の午後4時頃だったので、あまり明るさは変わりませんでした。
服を脱ぎ終えてから、弟にも下を脱ぐよう促しました。
弟は緊張していたのか、少し震えていました。
おちんちん見るとすごかったです。。。
大きさは今まで見てきた彼と同じくらいだったけど、角度がすごかったです。
おへそにくっつきそうな感じだったし、既に透明の液がたらーっとたれているんです。

「書いたとおり、しっかり挟めないからね?」
というよな前置きした上で、ベッドに横になり、弟に来させました。
まず弟は私の隣に横たわり、それから下半身を私のおっぱいに近付けていったんですが、
おちんちんがお腹にあたったとき「かたっ!」って思いました。
体勢作りに手間取りつつ、ようやくおちんちんが胸元にきたところで、
私はおっぱいを寄せて、弟のおちんちんを挟むようにしました。
挟んでいるとは言い難かったと思いますが、一応挟む形になったところで、
弟がゆっくり腰を動かし始めました。

「どう?」って弟に聞くと、「めちゃくちゃいい」と言ってました。
そして「触っていい?」と言うので、「いいよ」と返したところ、
いったんおちんちんを胸元から離し、右手で私のおっぱいを触りました。
手のひら全体でぷにゅぷにゅって揉んだかと思うと、突然、「あっ!」と声を上げ、
手で私の背中を押さえておちんちんを再びおっぱいに擦りつけました。
その瞬間、弟はイッてしまいました。

前にも後にも、あのときの弟ほど、早くイッちゃった人はいなかったし、
大量のザーメンを出した人もいなかったです。。。
ティッシュでおっぱいと顔と布団に飛んだザーメンを拭っているとき、
私、弟に何やってるんだろ、って思いましたが、弟に、
「満足した?もう部屋に入って、変なことしちゃダメだよ」ってことを言うと、
弟はとても素直に「もうしない、大丈夫」というような返答だったので、
これで良かった、ってそのときは安心しました。

やっぱり長くなっちゃった。ごめんなさい。。。

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以降、この姉にたくさん質問が寄せられ、それにこの姉は回答していったのだが、
姉のレス部分しかコピペしてないので、Qの部分は思い出しつつ、コピペ主が補充した。

Q.何カップ?
Cです。どんな形かって言われても、どう答えたらいいでしょうか。。。

Q.姉は芸能人でいうと誰似?
持田香織に似ているってよく言われました。
最近、別の人の名前を言われたんですけど、忘れちゃいました。

Q.女はザーメンなんて言わない。ネカマだろ?
私だって公の場では言いませんよ。。。

Q.どうして日記にセックスのことを書いたか?
どうしてでしょうね?今になってみると私もわかんないです。。。
彼とエッチなことできたのが嬉しかったからかな。
ちなみに、高三の秋くらいにそのとき付き合ってた彼と別れてからつけなくなりました。

Q.その日記をうpしろ。
この一件があった年の末の大掃除のとき、捨てた気がします。

Q.今何歳?
28です。

Q.弟におかずにされているとわかって嫌じゃなかったのか?
嫌っていうか、恥ずかしいという気持ちが大きかったです。

Q.パイズリすると決意したとき射精まで導く気があったのか?
私が初体験のとき、相手も初めてで、途中でしぼんじゃったんです。
だから、弟も、もしかしたら途中でしぼんじゃうじゃないかな、
って少し思っていた気がします。
あと、書いてきたとおり、彼はイケなかったこともあって、
まさか弟がおっぱいでイッちゃうとは思っていませんでした。

Q.弟がパイズリで射精しなかったらフェラをしたのか?
わかんないです。考える前に弟がイッちゃいましたから。

Q.「そのときは安心」ということは後日何かあったのか?
(コピペ主)
→この質問に対し、姉が直後と最近(一連の書き込みがあったときの一ヶ月くらい前)
 あった事件を書き始めたが、タイトルとは別の話なので、分けておく。

去年遊んだ女の子 

初体験が友人の彼女

を投稿させていただいたものです。
たくさんのコメントありがとうございました。
そうですね、友子は荒川静香の顔を四角くした感じかもしれないですね。でも四角い顔といえば、はいりしか思いつかなかったものでw
にしても、本当にエロ本の知識をフル活用でした。今考えると、ひどいエッチですwまあ初体験なんて、みんなこんなもんだったと信じたいですね。

さて、今日は去年遊んだ女の子の話をさせてください。ここ数日暇なんですw

去年の暮れにある女の子と呑みに行きました。

スペック
俺男:前述の通りのふつめん。8年前より多少、女の子の扱いに慣れたw
曽根子:知り合いの妹。ギャル曽根ににてる21歳。Bカップ。身長は160くらいで、体系はギャル曽根の当社比1.2倍程度。

曽根子とは曽根子が高校の頃から知ってまして。というのも、バイト先と彼女の学校が近く、また、知り合い交えて曽根子とちょくちょく話す機会があったからです。
曽根子は私になついてくれていて、メールアドレスも交換し、年に数回メールなんかしてました。
そんな曽根子も高校を卒業し、専門学校に入学。そして去年、ふとメールが来たのです。
曽根子「元気??」
俺男「元気?ってかいつの間にか成人だなw」
曽根子「そうよ?。もうお酒飲める年になった。おばさんになったな?」
俺男「お前がおばさんなら俺はry」
曽根子「お酒飲めるんだし、ご飯つれってってよ♪」
それから、今の彼氏の話、ぐだぐだと軽い下ネタ、思い出話、適当に話してメールを終えました。もちろん呑みの約束もしました。
この時点でフラグが立ったと自分に思い聞かせ、当日までオナ禁しましたw

そして当日。待ち合わせの場所に1時間遅刻した私orz高校と同じ清楚な黒髪・・・かと思いきや、おねえ系の緩いパーマ。切れ長な目、ちょっと薄くてかわいい唇は相変わらず。ちょっと胸元の開いた服を着て佇んでました。化粧も上手くなっていたので、すごく美人になった印象でした。まあ、体系は相変わらずちょっとがっしり的な感じでしたが。
思った以上のかわいさに胸が高鳴りました。とりあえずどっか入ろうということで、手ごろなオシャレ居酒屋へ。
お酒を交えながら、色んな話をしました。
最近彼氏と別れたこと。お酒に弱いこと。この二言を聞いたらみんなこう思うはず。やれると。
私はお酒のペースを上げ、またくだらない話をして時間を潰しました。そして終電間近。
曽根子は結構出来上がってて、大変ご機嫌。むしろ眠そう。チャンスです。
お会計を済ますと、曽根子の手をとり、居酒屋の下の人気がないところで、勝負にでました。曽根子に急に抱きついてみたのです。
曽根子「何!?何なに?どうしたの!!?」
意外とまともな反応。ここで抱きついてくれたらそのままホテルへ行くつもりでしたが、予定変更。
俺男「曽根子がかわいくて抱きしめたくなった」
曽根子「え?、俺男さんとはそんな関係じゃないじゃん・・」
私は無言で曽根子のあごを軽く持ってキスしにかかりましたが、顔を背けられました。一旦キスは諦めて、頭を撫でながら強く抱擁をします。
俺男「俺とはキスしたくない?嫌?」
曽根子「そういうわけじゃないけど・・・いままでそんな関係じゃなかったもん・・」
俺男「キスするよ?」
曽根子「・・・でも」
俺男「嫌?」
曽根子「嫌じゃないよ・・」
その言葉が終わるかぐらいのタイミングでキスしました。最初はびっくりして堅く口を閉じてましたが、次第に口元が緩んできて、軽く舌を絡めるキスを何度か繰り返しました。そのまま強く抱き、身動きをとりにくくした状態でさっとブラを外し、一気におっぱいを揉みました。8年前には無かった技術です。
曽根子「ん・・ん・・・!」
舌を吸われながら曽根子が呻きます。曽根子の瞳がエロく発情したところでホテルに誘いました。曽根子は勝手にしてといい、身だしなみを整え、とりあえず居酒屋から離れました。

そのまま手を繋いでホテルへ直行。ホテルについても、ほんとにエッチするの?ほんとに?などと、今までの友だちの関係が変わる事に違和感を感じているようでした。
私はうだうだ言う曽根子にキスをし、そのままベッドに押し倒し、丁寧に服を脱がせて、パンツのみにしました。曽根子の肌は若い子特有のぷりぷりした肌で、とてもきれいでした。がっしりした体系ではありますがお腹は出ておらず、かなりむっちりとしたふとももと、大きいお尻がとても印象的でした。胸はB程度しかなかったのですが、かわいい大きさで、色は白く、小さい乳首がそそりました。
おっぱいを吸うと顔を赤らめ、横をむく、そんな曽根子をかわいく思いました。そのまましばらくいちゃつきあい、パンツを脱がせるともはや大洪水。とりあえず味見をと思い、曽根子のマンコにむしゃぶりつきました。
曽根子はあまりクンニをされたことがないらしく、くすぐったいような快感に体を捩じらせて逃れようとしていました。私は逃すまいと大きなお尻をがっちり掴んで、もっと舐めてやりました。
ここで曽根子が急に私を押し倒し返すと、あっという間に私のものが曽根子のグロスで光ったかわいい口に吸い込まれてしまいました。
曽根子「仕返し♪」
そうかわいい顔で言うと、一生懸命しゃぶりだしました。そんなに上手いフェラではなかったのですが、喉の奥までものを呑み込み、私に喉マンコを堪能させてくれました。
俺男「曽根子、気持ちいいよ?。めっちゃ頑張って舐めてるな?。舐めるの好き?」
曽根子「うん、男の人の気持ちいい顔好きやから・・」
なんてエロいコメント。
おっぱいを揉みながら曽根子のフェラを堪能すること10分程度、舐めるのをやめさせ、正上位の体勢に。
俺男「ゴムは?」
曽根子「いっつもべつにしてない」
俺男「安全日?」
曽根子「うん、そんなようなもん」
後で判明したのですが、曽根子は酷い生理不順で、ここ数ヶ月生理はないとのこと。不順の原因は元彼とのことでストレスがあったからのようでした。
俺男「じゃあそのままいれるよ?」
曽根子「うん、来て・・・」
ゆっくりとものを突き立て、ものを子宮口までゆっくり挿入しました。曽根子はちょっと苦しそうな顔でしたが、大丈夫とのことでゆっくりピストンしだしました。
俺男「気持ちいい?」
曽根子「ん、気持ちいい・・」
俺男「どのへんがきもちいいの?」
曽根子「・・奥」
ずんずんと奥を突いてみると、曽根子の吐息が激しくなってきました。
曽根子「俺男の好きにして?。私、逝けないしそれに・・私M系だから・・」
俺男「逝ったことないんだ。Mってちょっと痛いのとかがいいの?」
乳首を軽くひねって、乳房をゆらす。
曽根子「ん、好きにしていいから・・・ね」
ほんのりSっ毛のある私は、無我夢中できつくおっぱいを揉みしだき、乳首をつねり、白い乳房に噛み付き、キスマークを付け、乳首を強めに甘噛みしました。曽根子は息を荒げ、頬を赤らめ、全てを受け止めてくれます。
俺男「もうすぐ逝きそう」
曽根子「はあ、中・・は・・ん、ぁは・・・ダメ・・よ・・・・」
私は腰の動きを早め、曽根子のお腹にぶちまけました。
曽根子「いっぱいでたね」
そういうと、曽根子はマン汁のついたものを口で綺麗にしてくれました。お口できれいにしてもらったのは初めての体験で、あっと言う間に元気になりました。
二回目はなかなか逝きそうになかったので、小一時間曽根子のマンコを突き続けました。バックは大きいぷりっとしたお尻が圧巻で、おしりとおっぱいを揉みしだきながら、長い間堪能しました。
俺男「生でやったり、お口で掃除したりとか、誰に教えてもらったの?」
曽根子「前の彼氏はそれが普通だったの」
曽根子の声がマンコを突かれる度にかすれます。
俺男「じゃあ次はお口に出していい?」
曽根子「・・・いいよ、きて・・」
正上位に戻ると、一気にスパートをかけ、逝きそうになったところで曽根子の口に挿入しました。曽根子の口の中でものが果てる様を眺めていると、曽根子が喉をならし、私の液体を飲み干しました。そしてまた綺麗にしてくれました。
曽根子「呑んじゃった♪前の人のより全然味ないし、匂いも大丈夫だ?^^」
俺男「個体差結構あるみたいだしね?。」
曽根子「俺男のならまた飲むっ♪」
曽根子めっちゃかわくいい。

そのまま力尽き、寝る運びとなったのですが、曽根子は緊張して寝れないらしく、ベッドの上でごろごろしてました。私は眠かったのでまどろんでましたが、若い肌をもう一度堪能したくて、後ろからおっぱいをもみしだきました。曽根子はびっくりしていますが、お構いなしです。
マンコを触ったりしていると、マンコも濡れ、ものが元気になったので、私の独断でいれちゃうことにしました。ところがマン汁や唾液がかわいたものは結構カピカピしてるもので、まんこに引っかかって入らないんですね。
曽根子「ん、ちょっと、待って。今滑り良くしてあげるから」
そういうと曽根子はものをくわえ、たくさん唾液を絡めたフェラをしてくれました。
そしてまんこにものを挿入し、眠かったのもあり、早々に果てて二人で寝てしまいました。

朝目覚めると曽根子はまだねており、その姿に興奮した私はもう一度曽根子を襲いました。マンコはまだ濡れており、マン汁を潤滑油にものを奥に突き立てました。曽根子はかわいい声をだして目覚め、そのままキスをしながらの正上位でお互いを貪り合い、曽根子の口に出しました。
それから一緒にお風呂に入り、チェックアウト。
気持ちよかったね。こんな関係になるなんて想像もしなかった。なんて他愛ない話をしながらコーヒーを飲みに行き、電車で一緒に帰りました。

今曽根子とはセフレです。お互い純粋に体を貪り合える仲です。
若い体は抱き心地が良いのですが、おっぱいが少ないのが残念です。ただ、かなりのMで、イマラチオも口謝も顔謝もOKなので気に入ってます。
曽根子との他のエッチの話はまた今度させていただきますね。

初体験が友人の彼女

こんばんは、普段楽しく萌えコピ読ませていただいております。たいしたネタじゃなく、落ちもないので、期待した方はすみません。
ただ、誰かに言いたいのです。書かせてください。

もう8年近く前になります。

俺男:私です。ふつめん童貞
友男:中学からの友。ふつめん童貞、考え方が古い
友子:友男の彼女。友男がバイト先で知り合った。片桐はいりをかなり美人にしたような感じ。貫通済み。慎重低いが体系はがっしりめ。胸は板。
みんな同い年で大学生です。

昔のことなので、脳内補完しながら書きます。

あるとき友男から連絡が。彼女ができたと。先をこされた私は悔しくもあり、付き合いの長い友男に彼女ができたのが嬉しくもありました。
友男はふつめんですし、背も低く、もてるたいぷではなかったです。ので、まあ彼女も言っちゃ悪いが、まあ普通以下かな?と。
で、すぐに会う機会があり、どんな子かとわくわくしながら会いに行ったのです。もちろん友男もいっしょです。
第一印象は顔が四角い子だな?・・でした。男勝り風なのですが、乙女らしい感じもする子で、一気にうちとけ、みんなで和んでアドレス交換して解散となりました。
私はまったく意識しておらず、それは友子もでした。

それからちょくちょく友子とメールしたりして、色々雑談を重ねるうちに、友子が友男の愚痴を言うようになったのです。
話を聞くと、友男の束縛?や考え方が合わないとのことでした。友男のことは好きだけど、自宅へ帰る時間が遅いと怒られ、徹夜で遊ぶと怒られ、マナーを注意され。まるで親といるようだと。
もちろんカップルですから、それでもすることしてんだろうと思ったのですが、それも彼男が拒むからできない。理由は、まだ未成年だから。未成年っていっても、あと数ヶ月で二十歳です。友子はいい雰囲気になっても煮きらない彼男にだんだん嫌悪感を感じ、心が離れていっているようでした。
私はとりあえず、遠まわしに友男に説教し、友子には愚痴を吐き出して楽になってもらおうと、二人で呑みに行くことになりました。

友子のバイト先で待ち合わせし、車でバイトに来ていた友子は、車をバイト先に置いて、徒歩で近所の呑み屋に入りました。二人で呑むとやはり少し緊張し、雑談なんかで凌いでました。しかし、お酒がすすむにつれ、初めは緊張していた私たちも打ち解け、色々話し出しました。
彼男の愚痴や友子の初体験の話、初体験の相手にまだ気持ちがあること、友男が手を出して来ないから自身がなくなったこと、今では友男の一挙手一動作が癪にさわること。
私は酒も回り、必死に友子のフォローをしてました。友子は悪くない、友男は昔から考え堅いから。友子はかわいいって。俺なら抱くよ。かわいいと思う。
ふと友子を見ると、上目遣いでこっちを見つめています。
落ちました。
友子をつれ、お店をでると、友子の車で見詰め合う事数分。私が唇を重ねてゆくと、友子も応じてくれました。しかし、童貞の私はキスの仕方なんかわかりません。とりあえず舌を吸い、嘗め回しました。友子は時々甘い声をだし、息遣いが荒くなってきました。
友子「まさか俺男にキスされるとは思わなかった。そんな度胸ないかと思ってた」
俺男「なんで?こんな状況で襲わないわけないじゃん」
友子「でも私、友男の彼女よ?友男とは付き合い長いんでしょ?」
俺男「関係ないね。友子をこんなにほっといたあいつが悪い」
抱き寄せてまた唇にむしゃぶりつきました。そして胸に手を伸ばしました。
友子の胸はあんまりなく、ブラの感触ばかりでした。生乳を揉みたいと思い、ブラを外そうとしたのですが、童貞の私には難しく、下からむりやり捲り上げました。初めて見た生乳はBカップもなかったのですが、なにせ初めてなもんで、感動して揉んだり吸ったり思う存分堪能しました。
ここで童貞の夢、フェラを希望すると、69の体制で即尺してくれました。私も初めて見るマンコに心躍らせながら、舐めたり指を入れたりしました。
友子「あふ、あ、指はいっちゃった・・。友子のマンコからいやらしい音してる・・」
俺男「・・・友子の口気持ちいい」
まさかエロ漫画見たいなセリフが聞けるとは思わず、かなり萌えました。
俺男「友子・・・入れよ」
友子「・・・いいよ」
友子は私のものから口を離し、騎乗位の体勢に。ゴムは無し。
友子がゆっくりと腰を沈める。私は童貞喪失しました。友人の彼女で、友人より先に友子を味わったのです。その満足感と共に友子の中の熱さを、もの全体で感じました。
友子のなかはどろどろした感じなのに締まっていて、奥に当たる度にぞくぞくしました。
友子「はあ、あ・・・気持ちいいよ?、俺男、気持ちいいよ?」
俺男「俺も気持ちいいよ。かわいいよ友子」
射精感は少なかったものの、我慢汁はどんどん出てたと思います。友子に中だししてやろうと思ったのですが、先に上で動いていた友子が疲れてしまいいけず、一旦休憩になりました。その間にゴムを買い、二回戦。
友子の足をM字に開き、マンコにむしゃぶりつきました。友子は声を荒げ、マンコからは透明な液体が溢れてきます。ここで、私は潮吹きを試したくなり、友子のマンコに中指お人差し指を突っ込み、激しく動かしました。しかし、友子はちょっと痛かったようで潮も吹かず、私のモノも萎えたまま大きくならなくなってしまい、結局そのまま抱き合って朝方まで眠ってしまいました。
朝方目が覚めると、お互い何も言わず服を着て、最後にキスをしてわかれました。

それからしばらくして友子と友男は別れました。
私との関係はばれていません。
後日友子をホテルに誘いましたが、軽くあしらわれました。
顔は今一、スタイルも今一でしたが、いい子でした。



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