萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

初体験

中学校の時(もう20年以上前だけど)さらに続き


※564、565、575の投稿をまとめて、時系列に整理しました。

由紀子(仮名)母

知美(仮名)娘

優香(仮名)孫娘

1974年:知美0歳/由紀子・推定20代

 知美、誕生。

1980年:知美6歳/由紀子・推定20代

 知美、小学校入学。

 その入学式からの帰宅時、「少しだけおとなになったお祝い」で、
 母親由紀子とファースト・キス。

 赤ちゃんの頃のキスとは違うキスを教えられたと想像される。

 以降、毎日、「おはようのキス」「いってらっしゃいのキス」
 「おやすみなさいのキス」など、

 1日に7?8回のキスを母娘で交わすのが習慣となっていく。

 

1984年:知美10歳/由紀子・推定30代前半

 知美、小学4年生。

 この頃、毎日のように母親由紀子とスキンシップ。

 体中を撫でられたり、指や舌でいじられることもあったという。

 お風呂は毎日母娘いっしょで、洗いっこをしていたらしい。

 

1986年:知美12歳/由紀子・推定30代前半

 知美、小学6年生。初潮を迎える。

 そのお祝いの時、「ママの赤ちゃん、生みたい?」と訊かれて、初体験。

 “おんな”のしるしを迎えた日、
「ママのお注射(この時はバイブ)」によって、“おんな”となる。

 やがて、ほとんど毎日、日曜日は朝からずっとというセックスを重ねる中で、

 母親由紀子に“おんな”の歓びを教えられていく。

1987年:知美13歳/由紀子・30代半ば……この頃、20数年前

 知美、中学1年生。

 この頃、母親由紀子との性生活は、“新婚さん”のように充実していたらしい。

 首筋や内股のキスマークを隠すために、

 翌日の学校では絆創膏を貼ったり、体育の授業でハーフパンツを使う。

 生徒手帳には、母親と抱き合った写真を入れていつも持ち歩き、

 周囲に「ママと結婚する」ともらしている。

 林間学校で宿泊した夜、友人たちに母親との性生活を告白する。

 

 毎日、母親由紀子からオッパイへのやさしい愛撫を受けていたが、

 当時のバストの発育は本人の満足するものではなかったらしい。

「毎日ママに揉まれたり吸われたりしてるのになんで大きくならないんだろう」

 と、友人にグチる。

 友人には「ママのお注射(ペニバン)」の話しもしている。

1988年:知美14歳/由紀子・推定30代半ば

 知美、中学2年生。

 中学生時代の頃から、母親由紀子にお尻の方(アナル感覚)を開発され、
 その歓びを教えられる。 

1990年:知美16歳/由紀子・推定30代後半

 知美、高校1年生。

 16歳の誕生日に、母親由紀子と婚約の約束を交わす。ダイヤの婚約指輪を贈られる。

 その指輪をはめたまま学校へ行くが、教師に注意されたため、授業中は外す。

 その後、高校時代の間に、由紀子は夫(知美の父親)と正式な離婚をする。

1992年:知美18歳/由紀子・推定30代後半

 知美、高校卒業。

 卒業式の翌日、母親由紀子と結婚式を挙げる。

 同性愛支援サークルの主催により、ホテルにて。

 母親由紀子はピンクのウェディングドレス。娘知美は純白のウェディングドレス。

 「なんじ由紀子は、この女知美を妻とし、良き時も悪き時も…」

 と誓ったのだろう。誓いのキスを交わし、結婚指輪を交換して。

 その後、ふたりでレストランの食事の後、ホテルのスイートルームで初夜を迎える。

 シャワー後、ふたりネグリジェに着替え、娘であり花嫁である知美は、
 母親であり夫である由紀子に、“お姫様抱っこ”でベッドに運ばれ――。

 サンドイッチを口移しで食べさせてもらい、濃厚なキス。

 正常位、後背位。

 「ママのお注射(ペニバン)」を使って、前から後ろから。

 バスタブで全身にワインをかけられながら、体のすみずみを舐めとられ。

 ベッドで。ソファで。ウィンドウ越しに外を見ながら、見られながら。

 ウェディングドレスに着替え、お尻だけまくって後ろから。

 ……などなど、翌朝寝坊するくらい、たっぷりとふたりの愛を確かめ合う。

 その後、イタリアへハネムーン。

 

1993年:知美19歳/由紀子・推定40代

 知美、高校卒業後、セールスレディーとして就職。

 結婚式の1年後、1周年記念のハネムーン旅行として、母親由紀子とグァムへ。 

 

1994年:知美20歳/由紀子・推定40代

 知美、成人式に出席し、401さんら昔の友人と再会。
 母親由紀子との結婚生活を語る。

1995年:知美21歳/由紀子・推定40代

 知美、親戚の熱心なすすめで、男性と結婚。

 結婚式のときの形式的なキス以外、どこにもキスを許さず。

 母親由紀子が暮らす実家の近所のアパートに移り、男性と新婚生活。

 男性との性生活はかなり抑圧されたもの。

 照明は暗く、自分の裸を見せないように、男性の裸を見ないようにしながら。

 いわく「自分の体はママだけのものだから、他の人に見せたくない」。

 実家とは頻繁に行き来していた。

 男性が仕事で留守のときは、実家に行き、母親と充実したセックス。

1996年:知美22歳/由紀子・推定40代/優香・0歳

 知美、優香を出産。

 母親由紀子と義母(男性の母親)が立ち会う。

1997年:知美23歳/由紀子・推定40代/優香・1歳

 知美、男性と離婚。

 優香は男性に引き取られる。
 男性が仕事へ行く昼間は義母(男性の母親)が育てる。

 この頃、母親由紀子、内臓の病気で入院、手術。

2004年:知美30歳/由紀子・推定50代/優香・8歳(小学3年生)

 男性、死亡。

 親戚と揉めた後、優香、母親の知美に引き取られ、
 由紀子・知美母娘と同居を始める。

 
 その当初から、祖母由紀子と孫優香は同じベッド。
 優香は由紀子にセックスの手ほどきを受けたと推される。

 時期は不明だが、娘優香が母親知美に襲いかかるようにして
 知美・優香母娘が結ばれる。
 知美は、優香にアナルも許してしまう。

2009年:知美35歳/由紀子・推定50代/優香・13歳(中学1年生)

 夏、親娘三人水入らずで沖縄旅行。 

2010年:知美36歳/由紀子・推定50代/優香・14歳(中学2年生)

 秋。優香が、祖母・由紀子から、
「わたしの代わりにママを愛してあげなさい」と言い聞かせられ、

「お母さん、わたしと結婚して下さい」

 と、知美にプロポーズ。

2011年:知美37歳/由紀子・推定50代/優香15歳(中学3年生)

 春休み。知美、優香と再婚(?)する。

 祖母・由紀子が立会人となり、
 知美と優香2人がウェディングドレスを着て式を挙げる。

 初夜は、祖母・由紀子の座っている前で母娘が交わり、何度もいかされる。

 新婚旅行は、知美と優香の2人だけで台湾旅行4日間。

現在に至る。

全裸ゴーグル

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの合宿所に3泊4日で泊まることになった。

水泳部といっても男子4人、女子3人の小さな部。

顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、自動車で隣町に買い物にでかけて就寝時間まで帰ってこなかった。

海が近くにあるのに昼間は練習で泳げない。このままだと一度も海に入らずにおわってしまう。そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後、合宿所を抜け出した。みんなお尻を半分以上さらけだしているSpeedoの競泳水着にTシャツを羽織って、自転車で海へ向かった。男子にばれないように持ってきたのは、握りしめたスイミングタオルとゴーグルだけだ。

彩香と千夏と私の3人は前の日に目をつけていた誰もいない浜へ着くと、Tシャツを脱いで海に入って泳いだ。

プールと違って今なら男子の目を気にすることもない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。

競泳水着を遊びで着るのはこれが始めてだった。

彩香は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。

千夏もそれを見て脱ぎ始め、気持ちよさそうにはしゃいでいた。

彩香は更にエスカレートしてゴーグルと水着を全部脱いで全裸になり、丸めてビーチに放り投げた。

胸が小さく、下の毛が薄い私だけは恥ずかしくて水着を脱げなかった。
「彩香、誰か来たらやばいよ」と私が言うと
「気持ちいいよ、あんたたちも全部脱いだら?」と彩香は言った。

千夏が彩香と同じようにゴーグルと水着をビーチに向かって投げたが、届かなくて裸で岩の上に水着を乗せにいって、走って海に戻ってきた。

インカレで成績を残している彼女たちは身体が締まっていて、高校生とは思えない。

遊んでいるのに夢中になっていたら、いつのまにか自転車の置いてある浜辺の近くに男4人がいて、こっちを見ていた。
彩香はあわてて水につかり裸を隠したが、男の1人がこっちへ向かってきて
「一緒に花火をやらない?」と話しかけてきた。

私たちは断ったけど、強引に誘ってきた。
そうこうしていたら、1人が彩香の脱ぎ捨てた水着を見つけてしまった。
「おいっ!あの姉ちゃん達の誰か、いま裸だぞ」
「マジで?」「これ記念にもらって帰ろうか」
と水着を両手で引っ張っている。

彩香は慌てて
「やめて、触らないで」
「おっ、オマタのところが小便くさいぞ」
「そんなことない。だめえ」彩香は胸を隠しながら浜に近づいた。
「おい、ここにも水着があったぞ」

岩の上にあった千夏の水着だ。
「これは誰の?俺これ入るかな?」
男のひとりが千夏の水着に足を入れて股間までずり上げた。
「だめえ、やめてえ!」
千夏も叫んで胸を押さえながらビーチに近づいた。

私はパニックになって水着を持っていない二人の男が、水際で待ち伏せしていることを彩香と千夏に知らせることもできない。
二人は男たちに取られた水着に引き寄せられて、水際に近づいたところを、あとの2人に飛びかかられ捕まってしまった。

彩香は二人の男に捕まって、腰の深さぐらいのところで犯された。
「あああ? イク?イク?」彩香の声が聞こえてきた。

『彩香?まさか、あなた感じるの?』
彩香は男にしがみついて、自分から腰を振って喜んでいるように私には見えた。

男たちは浜にちかづくと彩香の腕を振りほどいて四つん這いにさせ、一人が水際で海に向かった座り、彩香の口にペニスを突っ込んだ。もう一人が海側からバックで彩香を犯している。私には信じられない光景だった。

千夏はどこからか男たちが持ってきた段ボールの上で抵抗を続けていた。
でも2人がかりで押さえつけられて強引に入れられた。

「いやっ、いやあ・・・抜いてえ」と懇願する千夏。
「気持ちよくしてやるから、おとなしくしろっ!」

上からのっかり首筋を舐めながら、ピストン運動で千夏を犯し始めた。
千夏の手首を押さえつけていた男が唇と乳房をなめまわす。
「ああっ ああっ」
男の動きにあわせて千夏の声が聞こえる。

二人の男にヤラレ続けた千夏は抵抗する力を失っていた。

「気持ちいい。水泳やっているだけあって締まりがいいわ、この女・・」
「中でいいか?」
「やめて・・お願い・・それだけは」

「水着脱いで泳ぐの好きなんだ、水着の食い込みに快感を感じるタイプじゃないの?」
千夏は横に首を振った。

「じゃあさあ。あんたセックスしたのいつ?」
「・・・」
「じゃあオナニーは?週何回?」
「・・・」
「答えてくれないんだったら、中にだしちゃおうか?」
「いやあ? お願い!!」
「じゃあ、初めて男とヤッたのいつか答えてよ」
「去年の6月」
「誰と?」
「水泳部の先輩。お願いもうやめて・・」
「へえ?。やることやってんだ。どこで?家?部室?」
「止めてください・・」
「言えよ、やって気持ちよかったんだろ。このまま中にだしたら、子供できるぞ!!」

千夏は半分泣きながら
「部の倉庫です。」

そのまま彩香にも追及があり、彩香も同じ頃に後輩とヤッていた。

私は知らず、知らずに聞き耳をたてて、水際近くまで来ていた。
千夏は相手の名前まで言わされていて、私はそれを聞いてショックだった。
千夏とセックスした先輩は、今合宿所にいる。

水際で座り込んでいた小柄な私は、男たちに捕まり、砂が付くとセックスできないと、2人で持ち上げられたままで犯された。

「やめて」
という願いも男には届かない。
水着の中に手を入れられ胸を揉まれ、あそこを手でいじられた。そして競泳水着をずらされ、あそこを舐められて私は観念した。

抵抗をあきらめて横を向くと、初体験を告白させられた千夏がそのまま顔に出されていた。彩香が男の膝の上で手マンされ、喘いでいるのが見える。
「潮吹いたぞ」と男の声がした。

私も駅弁からバックへと持ち上げられたまま犯され、代わる代わる4人の男に何度もイかされてしまった。

3人とも存分に犯され、満足した男達は私の着ていた競泳水着を無理矢理脱がし、持っていってしまった。私たち3人にはゴーグルと小さなスイミングタオル、そして自転車が残された。

合宿所の部屋は2階でしたが男子の部屋は離れた所にあり、他の団体の移動日で私たち以外に宿泊している人がいなかったので助かった。

その時はレイプされたことより、裸で自転車に乗っているのを誰かに見つからないかということが心配だった。
3人とも暗い夜道にゴーグルをはめ、立漕ぎで合宿所の手前まで全力疾走だった。彩香の自転車のブレーキが音をたてた時は心臓が止まりそうだった。

無事に車にも人にも会わずに部屋に戻ると、お互いゴーグルをつけたまま顔を見合わせて大笑い。それからゴーグルをとって3人で抱き合って泣いた。
3人とも中出しされず、千夏の生理が遅れて心配したが、大丈夫だった。
あれから3人とも海では泳いでいない。

水着の跡おんな

ずっと昔、携帯もメールもメジャーでなかった頃、¥という言葉の始まりの頃かなあ。
地元だけでビラ配ってるらしいテレクラで、テレクラ側のバイトの兄ちゃんと電話を入れ
て町で会って暗証番号をもらうような地味なのがあって、サクラなしでええおもいしまし
た。
どのこも忘れられないけど、待ち合わせに手間取って、(携帯なかったからね)5出す約
束で2週間くらいかけてやっとあえたK3のコ。会ってみると、地味っぽい。ショートカ
ット、ぴっちりのジーンズとTシャツ。初体験はS6、などと恋ばなでなごみつつ、ラブ
ホへ。窓を閉めてくれとせがむ。しめたとたん、吸い付く吸い付く。
Tシャツを脱がすと、ほとんど乳首だけの乳房。でも感度よし。
ジーンズを脱がすと、男のブリーフっぽい紺のショーツ。それがそそるような、細い体。
毛がほとんどない。そして、くっきりとした水着の跡。水泳部だと。
シャワーも忘れて絡み合う。Fもうまい。というか、積極的。
まず69でたっぷりむさぼりあう。栗は小さいけど、かたく飛び出している。中は奥が浅
く、袋状。アヌスに下を入れると、のけぞって声が。
向き直り、深くキスしながら「入っていい?」ときくとコクリ、「つけなくていい?」ま
たコクリ。遠慮なく生で入れる。
正常位で出し入れしながら、アヌスに指を入れると激しくよがることを発見、指を2本入
れながら、前の入り口でゆるく出し入れしていると、しがみついてきて「ちゃんと入れて
ぇ」。その状態を保持しながら、交渉。ちゃんと入れるのと引き替えに、おしっこしてく
れることを承諾させた。
1回終わってから、お風呂へ。お茶を飲ませたが、でない。でそうだけどなにか精神的に
ブレーキが掛かってるみたい。しゃがみこんで出始めたところを口を付けていただく。こ
のへんから、たががはずれて積極的。よくオナニーすることまで教えてくれる。もちろん
みせてもらう。
またベッドで入れると、足が全開で恥丘を押しつけてくる感じ。アヌスで感じてることに
気づいていたので、ひょいと裏返して入れてみる。とても狭い。手を伸ばしてきて「や
だ、そこはやだ、そんなのしたことないよ」とはずそうとするが、前に指4本を入れ、子
宮口をいじると、快感にあらがいきれず。こちらもあらがいきれず、すぐに中で爆発。
最後に正常位で後ろに指2本入れながら中だしして終わりました。

実はその前日、初めての¥に成功というか何というか
伝言boxで何度かやりとりした、30代中頃の女性。その日はboxに「すぐこれる?」 夜のあ
る駐車場で待ち合わせる。ちびでぶ。ほくろ多し。2の約束。(実はでぶいじめの好きな俺

「かわいいね」と(全面的にお世辞)車の中でキスすると、硬くなっている(実はこれがふ
りだけだったことは後でわかる)
ラブホに入り、いろいろすると目をむいて感じてる。「おまんこかんじるーー」と叫びなが
ら、うるさいうるさい。そうか調教済みだったかと思いながら、なめるとくさい。どうして
使いすぎのでぶってくさいんでしょうか。なめてるうちに漏らす。あれは潮なんてものでは
なく、正確に塩水だったぞ。
ところがこのちびでぶ、そのさきにとんでもない取り得があった。指を入れると、骨盤が開
いたり閉じたりして、中がびっくりするほど動くのだ。これは珍しいぞ!と、いやがるのを
むりやり生でつっこみ、味わおうとする。「あああ、なまでするなんてひどいぃ! おまん
こにおちんぽいれないでえ、おちんぽいやあ」怒ってるのかプレイなのかよくわかんないけ
ど、味わうほどもなくすぐ負けた。中で出したら泣いて怒って洗いにゆき、戻ってきたのに
また入れる。2回した後で、「お金いらないからもうやめてください」というので、ホテル
代出させて解放してあげた。俺って優しい。
数日後、同じ伝言で、名乗りを変えてtelを楽しむ。これもなかなか風情あり。初体験は2
3と遅かったこと(痛かったから)、レズもやったけどはまると抜けられそうにないからや
めたこと、オナニーはバイブを使うこと、指を自分で入れると中が動いて気持ち悪いこと、
バイブはすぐ壊れちゃうことなど聴取。男女交際は奥が深いと思いました。

これもずいぶん昔の話。雪の土曜夜、テレクラで「すぐこれる人、2くれたらうれしい」。
いってみると2人組で、帰れなくなったらしい。1人はガールズのヘッドぽいヤンキー顔(
だがまともなしゃべり方だった)、もう1人はごく田舎娘って感じ。田舎娘がもっぱら説明
することには、田舎娘は相手しないで部屋の隅にでもいる。ヤンキーヘッドは失恋直後で、
飲んで荒れていて、この人が相手する。俺は2出して今夜のホテルで一緒に朝まで過ごせば
いい。
部屋にはいると、やけに暖房の利きが悪い。ヤンキーヘッドと一緒に風呂に入ろうとすると
、拒否。ピンときたものがあるので強引に一緒に入り、脱がすとタンポンのひもが。ほとん
ど終わりの日で、血はなし。なめながら抜いてあげる。続いてベッドに移り、ヤンキーヘッ
ドと普通に生入れ外だしでたっぷり愛し合う。いろいろ聞いてみると、前彼は前戯なし派。
一度アヌスに強引に入れられ死ぬほど痛かった、など。たっぷりなめてあげると、最後には
¥なしでもう一度会いたいと。
話は戻って、田舎娘。本当に部屋の隅で、ヘッドホンでカラオケセットの歌を聴いていたり
したが、この日は本当に寒かった。やがてふとんへ。しょうがないので、3人でトーク。こ
の2人、とっても親友で、あそこ見せ合ったことがあるとのこと。そこで、田舎娘に解説し
ながら、ヤンキーヘッドを(田舎娘の前ってことではじめは抵抗したけど)襲う。なんか楽
しくなってきたぞ、と思ったら、「F教えて」と田舎娘。エッチしようとしたことはあるけ
ど痛くてどうしてもできなくて、代わりに彼にFをしてあげたいとのこと。ヤンキーヘッド
は風呂にゆき、早速田舎娘にくわえてもらうと「血のにおいがする」。抜いたばかりだった
ので。洗ってから再挑戦。教えてやったらとても練習熱心で、うまくなってきた。こちらも
あちこちさわる。結局、「絶対痛くしないから、最後までしてみよう」というと、コクリ。
たっぷりなめた後で生入れさせてもらう。はじめは「キスはだめ」といっていたもの、最後
はむしゃぶりついてくる。
帰り道、ヤンキーヘッドは俺と田舎娘がどこまでいったか気にしてた。バレるに決まってる
ので、抱き合って一つになってキスもして普通に愛し合ったと告げると、寂しそうだった。
金、払い忘れたような。

これが一番得した話。
JK2人組。3の約束でホへ。1人が風呂に入っている間にすませるということで、交代。
一人はかなりかわいい。かわいい方から賞味。尿臭強し。すぐに負け。
もう一人は、入り口がとっても締まる、っていうか、硬いといった方がいいくらいで、美味

で後で¥払うからと車に乗せ、駅前で「あ、やばいやばい降りて降りて」と騒ぐと訳もわか
らず2人とも降りたのでさようならしました。車内に傘忘れかけてかわいそうだったのでま
どからちゃんと渡してあげたよ。

人妻子持ち、ファッションヘルス嬢



?人妻子持ち、ファッションヘルス嬢

?子供の同級生のママと

?先週の金曜日、子供が学校に行ってる間にお呼ばれされて

正直言ってバイト先では、♀の子同士でふざけ半分触りっこしたり、ビチクの色の
チェックをし合ったりとハシタナイ私ではあるんですが、今回の体験は動揺しちゃって
誰にも言えなくてモヤモヤしています。

誰かに聞いてもらえたら、このモヤモヤ感は消えるのかなぁと思いながら4日間

かかってやっとココへ辿り着きました

・・・でも人妻子持ちでヘルス嬢の私の話は受け入れてくれませんかねぇ・・・



実は0時までバイトだったのでこんな時間になってしまったのですが

あの出来事の後、今日(時間的に昨日)初バイトだったんですけど、大変な事に
気が付いてしまったんです。。。

店のコの露出した衣裳姿を今までとは違う気持ちで見ていた私・・・てかマトモに
見れなかったんです(焦

凄く胸がドキドキした

何でなのか、納得のいく理由を頭の中で探したけど消化不良のままです



肝心な先週の出来事をお話させてもらっちゃいます。

先週月曜日、子供の学校の学年懇談会があって出席してきたんです。
今期最後の懇談会って事だったので一度も出席してなかった私は、最後くらいは
出なくちゃと思い出席しました。

懇談会の最後に、茶話かいが始まりました。

みんな席を自由に移動していくつかのグループでワイワイガヤガヤ

普段あまり口にしないスナック菓子を頬張ってると、『あの、こんにちは!』

と声がかかった。

『D.Iの母です。Dからよく、お宅のお嬢さんのお話を聞くんですよ!仲良くして
いただいてるみたいで♪』

・・と、主婦間ではオーソドックスな会話で始まり???

帰り際、D.I君のママ(以降トリアエズIさん)に携帯番号を聞かれたので躊躇いなく
教えてその日は終えました。

そぉいえば、Iさんの第一印象は、小柄で可愛らしい人で人懐っこい感じ!

・・私の店のキャラ紹介を参考にすると私とは正反対ですなorz

木曜日の夜に、Iさんから携帯が! 翌日の金曜日に、Iさん宅で昼食を?とのお誘い。
暇だったので何にも考えずに即承諾。



 金曜日午前10時、うちの近くにあるファミ〇ーで待ち合わせ!

車でお迎えにきてくれたIさんと、ソコのファミ〇ーでお菓子を2人で買ってIさんちへgo!!


一軒家で新築チックなIさんち。

『イイナァ?!凄く大きくて素敵な家だねぇ!!』

と素直に口走る私。

『でもねぇ?子供二人みながら家の維持は大変でさぁ。掃除なんて隅々まで
できないし使わない部屋だって有るし(゚-゚;』

なんて困った顔で駐車場に車をバックで駐車しながら話すIさん。

 『確かに私んちは3£DKのマンションなんだけど、1つ部屋が余るぅ?。家って
限られた場所しか使わないから、実際は凄く狭い範囲だけで生活できちゃうんだよねぇ(^^;
でも一軒家羨ましぃ!』

なんて言いながらIさんのお宅へお邪魔!



入った途端、凄く爽やかなイイかほり(>< 

『何の芳香剤だろう』。。。なんて思いながら靴を脱いで


リビングに通されてソファーに腰掛けた私。

『そーいえば今、下の子は?幼稚園に行ってるの?』

って尋ねると、

『昨夜から主人の両親ちへお泊り! 姑が今日休みで、下の子と遊びたいからって
昨夜お迎えにきたの! 今頃水族館に連れていってもらってるかなぁ。 
上のコには言えないよねぇ?、でも泊りに行ってる事はバレたから今日の夜は
うちで戦争が始まるよキット(汗)』

 なんて感じで苦笑いしながら台所でお茶を入れてくれてるIさん。 
・・・大変だねぇ、私も苦笑い



・・・二人の子持ちにしては若いんだよねIさん! と思い私は聞いてみた

『Iさんって若いよねっ!!26、7?』

『えぇ?そんな若く見えるぅ!? 絶対Yさん(私)より私の方が上だからぁ!
Yさんはいくつぅ?』

・・・ここで気が付いたんですけど、懇談会では敬語で話してたけど今日はタメ語!!

明らかにこの方がイイと思った(笑

『私ゃぁ半年もすれば33になるんだよ?↓↓↓馬鹿なお陰でか、年相応に見られた
試しが無い(^^;良いのか悪いのか・・・』

『え゙ぇ゙ーー?!』

・・・と目を見開きお茶を運びながらこちらに向かってくるIさん ?!゚゚)旦~

『てっきりヤンママかと思ってたぁ!!あっ、だからって今が年増って意味じゃなくて・・・
若さの秘訣って何?』と聞かれ・・・



ちなみにIさんは私の1つ上だったんです。若い(驚

なんて色々話ながら小1時間が経って

『そうだ、子供が学校から帰ってくるまでには時間が有るからチューハイでも飲んじゃう?
1本くらいなら帰る頃までに酔いも抜けるでしょ』

ってIさんは、旦那さんのモノであろうチューハイ500mlを冷蔵庫から2本持ってきた。

お酒を飲みながら、子育てやら旦那との馴れ初めやら、夜の営みやらで話にハナを
咲かせてたんです。

 けど、Iさんは酔ってきたのか段々と妙に口が重そうなご様子。 
しまいには、お互いダンマリ(汗

そんな時、突然Iさんが

『私の旦那の写真見るぅ?』

って聞いてきて

『あぁ見たいっ!!!』

って言ったんだけど、Iさん結構ヨッパで(^^;



『どこにぃ?しまったっけかなぁ???♪』

みたいな感じで隣の和室からヨロヨロな声で歌声がきこえてくる。 結構ウケてしまった。

『また今度来た時に見せてもらうからこっちに来なよぅ』

って言ったら

『あっ、寝室に結婚式の時のが飾ってあるから見に行こっ♪』

って言うIさん。

今度で良いのに、嬉しそうに言ってくるので見に行く事に。 Iさんは酔うとカナリ
陽気になるタイプみたい。さっきの口が重そうなIさんは気のせいだったのかなぁ。

わずかに千鳥足で2階へ案内してくれるIさん。

私はIさんよりは、お酒が強いと勝手に思いながら上がっていくと。。。



男性の気配の漂う寝室に通されました

聞くと子供は別の部屋で寝てるとのこと。

夫婦二人だけのお部屋かぁ?

なんて思いながらニヤけてたであろう私。。。

 寝室は、いたってシンプル! Iさんの旦那さんのものと思われるコミックや
雑誌がラックにイッパイ詰まってて、夫婦の寝室ってよりどこかの男の子の部屋って雰囲気。

そしてラックの上には目的のモノが!

写真を見た私は率直に素直な気持ちを

 『旦那さんって可愛らしい人だねぇ?↑↑!!!』

と言いながら振りかえると、Iさんはベッドに腰掛けていて私の事を見上げてました。

その視線が少しシンミョウ染みていた感じだったので私は慌てて

『あっいやぁ…D君(Iさんの息子)が可愛いからさぁ・・・Dくんは旦那さんのクローンだね(焦)・・・・・』

人の旦那さんを可愛いだのなんだのって言っちゃ、疑われたり失礼だったりするよなぁ?って
思いながら、酔った頭をフル回転させ他に良い言葉が無いか、アサッテを見ながら考えていたら、
突然ガバっとハグられて

『私は?・・・私の事は可愛いって思ってはくれない・・・かな?』



・・・・・・?・・・・・・・・・??・・・・・・・・・・・・・・?!

・・・正直私の頭の中では、抱きついてまで真剣そうに聞いてこなくたっていいじゃん 
みたいに思ってた

('';A

でもそんな考えは一瞬で消えました。新郎新婦が並んで写ってる写真を見たら、
まず新婦を誉めるべきだよね!!!!! 

私ったら失礼極まりないなぁ?と思いながら、次の言葉を掛けようとIさんの顔を見ると、
訴える様な表情から曇った表情に変わっていった

『あっ、Iさん平気?気持ちが悪いの!? 飲みすぎちゃったぁ?』

と、私は言いながら腕を解こうとしたら

『答える気もないって事?』

次は悲しそうな表情になってしまった。

『やっぱり怒ったのかな?それとも悪酔いしてるだけかな?』と、思いながら慌てて私は

『ごめん、言うまでもなく可愛いよぉ?羨ましいくらいだし!・・・てか大丈夫ぅ?』

と聞きながら今度こそ私の背中に回ったIさんの腕を解き、

『ベッドで少し休んでたら?お茶持ってくるよ!ねっ!』

と言って背中を向けると、私は突然目が回った! 



 というか、Iさんに腕を強く引っぱられてベッドの上に仰向けに倒されてたんです。 
小柄な体からよくもそんな力が・・・

『私はYさん(私)の事、格好良くて美人って思ってるんだょ。入学式で初めて見た時から
そう思ってたんだ。 私、Yさんに一目惚れしちゃったみたいなんだよねぇ・・・』

なんて事を言いながら潤んだ目で私を見ながら馬乗りになってきてる!!!!!

そしてIさんの顔がデカく・・・ではなくてありえないくらい近づいてきた!!!!!

そう来たかっ!!!!!

っていうか

そう来るかぁ?????

っていうか

そうだったのかぁ↓↓↓

すっかりパニクッた私は体を捩ってIさんを突き放して慌ててベッドから下りた。
少し乱暴だったかもしれない。



『Iさん飲みすぎたみたいだね!! 気分は悪くないみたいで良かったけど・・・・
あっ、そろそろ帰ろうかなっ!!!』

と、私はすっかり逃げ腰。 酔いもぶっ飛んでしまっている。

『Yさんは、やっぱりこうゆうのっておかしい事だって思う?』

 Iさんはそう言うと体を起こしてベッドに腰掛けた。

私は返す言葉が見つからない。。。

少しの沈黙の後、Iさんが『私ね、Yさんに告ったので4回目なんだ。みんな女の人。

カノジョが居た事もあるんだよ! 大学の時に告られてそのまま襲われて。。。
その人には1ヵ月でフラれちゃった。 女の人の体だけに興味があっただけで
気持ちは無し。彼氏ができたから別れようだって。 遊ばれちゃっただけだって
わかって悲しくなってさぁ。 数日後、旦那に告られたから何となく付き合って
何となく結婚しちゃった。』



 『  ・・・・・・。』

旦那さんとの馴れ初め話をしてくれてた時、何となくIさんの口が重いように思えたのは
このタメだったのかなぁと思った。

『私、一度で良いから相思相愛になってみたい。 旦那の事は好きだけど、
やっぱり女の人じゃないとトキメかないし愛情が湧かないみたい。 
ココ数年は子育てに追われていてそんな気持ちは薄れてたけど 
Yさんを初めて見た時、久しぶりに感じたんだよねぇこのトキメキを。』

最初は引き気味な気持ちだった私だけど、こんな極限(?)でも私に解りやすく
ストレートに胸の内を打ち明けてくれるIさんって。。。って思ってると不思議な事に
嫌な気分ではなくなってました。

むしろ

『今、何か言ってあげなくちゃだよなぁ』

って考えてました。

 するとIさんはうつむいて、

『やっぱりさぁ、女の人に告ってもうまくいくわけないんだよねぇ、分かってたから。 
告れただけでもよかったかなぁ。 こんなに緊張したの久しぶりぃ!! 
正直、告る勇気がなくて飲まなずにはいられなかったんだぁ。。。

。。。 今日はごめんねぇ。』



 『ごめんねぇ』の語尾が震えてた!? 泣いてるの?

咄嗟にIさんの前に歩み寄ってしゃがんだ私。

ベッドに座っているIさんの顔を覗き込もうと思った時、Iさんのスカートにポタポタと、
そして幾つものドット模様が。

涙だよね。。。

私は息が詰まるくらい切なくなって、罪悪感みたいなワケのわからない気持ちが胸一杯に。。。

『何だろうこの気持ちは』

と思い終える時には、私はIさんをベッドに押し倒してました。

 Iさんは、案の定と言うべきかビックリした顔して私を見ている。でも私もビックリした
顔をしていたかもしれない。 だって自分でも、どうして押し倒しちゃったのか
理解できてなかったし、気が付いたら押し倒していたって感じだったから。

 そしてすぐに、私の口から出た言葉が

『えっ・・・とぉ?ぉ』 みたいな情けない呟き。orz



 とにかくIさんの上から退かないとって思って離れようとした時、Iさんの腕が
私の首に絡まってきました。 力が抜けそうになりながらも何とか自分の体を
腕で支えてました。

 なんだか束縛されてる気分がした。

 Iさんはそのまま、何かをしてくるワケでもなくただ私を真っすぐに見つめてくるだけ。

 その間、私は目が泳ぎまくってたと思う。 Iさんの視線から一生懸命逃げた
記憶があるから。

 10?20秒くらいだったかもしれないけど、もっと長い時間に感じた。

その時間に終止符を打ったのはIさんの微笑み?

 私はIさんからの視線から逃げていたけど

『ごめん、退くね』 と、告げるためにIさんの瞳に視線をやる。

 と同時に私の胸が高鳴った。

 Iさんはナチュラルに、とっても優しくて潤んだ綺麗な目をして微笑んで私を見ていた。


 この時はなぜか不思議と変な緊張はなかった気がする。 
胸の高鳴りは心地よかったし。。。

『Iさんの笑顔をずっと見ていたいなぁ』

 みたいな事を思ったんですけど、気が付けばまた私は、思い終える前に
先に体が動いてしまっていて。。。

 Iさんの小振りな、でもプックリしていて弾力な裸の唇に私の唇を重ね。。。
たかったんですけど、ポジションが悪くて額に軽くチュッ。

 恥ずかしいんですけどポジションを変える余裕がなかったんです多分。


 正直、頭の中は真っ白に近い状態。こんな事、10代の時以来じゃないかなぁって後々思った。

 額にチュッをするのに、こんな緊迫な状況に遭遇したのは生まれて初めて!!! どうせなら、

『もっとチューハイを食らって(飲んで)おけば良かったよ』

 なんて事まで感じた始末。

 ━まぁ今となったら、飲みすぎてなくて良かったって思ってるんですけど。
だって酔った勢いで抱いただなんで最低じゃん!!!!!━

 額にチュをした後からは正気に戻り、私的には止められないと言うか、

『もう逃げない』

『今、生まれたばかりの私のこの気持ちを、態度で表すよ!』

 って言う堅い意思を、Iさんの瞳に強く見つめ投げ付けた。

 ━今、1番好きな人はIさんだよ!!━

 私の気持ちは運良く伝わったのか、ビックリした表情はIさんから消え去っていた。

 むしろ私の事を

━すべて受けとめるよ、お願い━

 と、言っているような、やわらかくて艶っぽい表情。そして私の首に絡んだ腕に
ギュッと力が入った。

 『OKサインだよね?』

 と、問い掛けるようにIさんの瞳を見たらIさんはゆっくりと潤んだ瞳を閉じた。

 この時、私にバイトキャラが飛来して私に憑依した気がした。

 【注:↑SFチックですがあくまでも、私の初体験の出来事で作り話じゃないですっ!!!
ちなみにバイトキャラはドS。】



 私はためらう事無く、Iさんの唇にフレンチキス。

 Iさんの鼻は高くないのであまり首を傾けずにしてみた。しかも『チュ』って音をたてちゃった私。

 Iさんったら上目遣いでキョトン顔。その直後にニコっと笑う。。可愛い(~~

 やっぱりポジションが悪かったのでIさんを抱えてベッドの真ん中近くまで移動した。

 まぁIさんも後退ってくれたんだけど。

 今度はしっかりIさんをまたがる形のポジション!

 今までは私の両足が床についてたので中腰だったんですよ。

 気を取り直してまたIさんにキス。

 今度はIさんの上、下唇を甘噛みしたり唇の輪郭を舌でなぞったり。。。
Iさんの軽い息遣いが聞こえる。

 その間、私の左手は肘をついてIさんの髪の毛を指に絡めて遊んでて、
右手はIさんの左手とガッチリ繋がってる状態。

 長いキスを続けながら手を放してIさんの耳を人差し指でソフトに触りだすと

『ぁっ・・・』

 と艶声。息遣いも良いけど声はヤバイと思った。



 スイッチが入っちゃったかの様にIさんの唇をデープにせめだした私。

 舌に感じるIさんのツルツルな歯、フワフワな唇の裏側、そして熱くて懐っこい舌。

 舌をクルクルと絡めれば同じくクルクルと絡まってくる。たまにフレンチキスをするために
唇を放すと頭を軽く持ち上げて私の唇に着いてこようとする。

かぁわぁいぃー(ハート

 デープキスはそのまま衰えず、お互い吸い合ったり噛み合ったり。。。

 デープ過ぎて少し息が上がっちゃったので唇から離れて顎、首筋に舌を這わせて耳に到着。

 Iさんの口からは

『ハァ・・ハァ・・・・ンァッ・・』

 なんて感じで小さく声が漏れている。

 服の上から脇腹を触り吐息をかけながら耳を舐め回す私。

 どうやら耳は感じるみたいで声が上ずるIさん。

 『アァァ・・ァン・・ハァ・・』

 もっと声が聞きたくて耳をピチャピチャと音を立てながら舐め、胸に手を置いてみた。

 ♀の子の胸を本格的にセメるのは初めてだからちょっと躊躇気味。

 とりあえず置いてみただけだったんですけど、以外にイイ反応でビックリ!!

 『ぁあン・・・・』

首を反らせて私の背中の服をギュッと握ってきた。

 声も・・・良い鳴き声。

 高めなIさんの喘ぎ声は、確実に私を獣に変えていくぅぅぅ゙・・・・・

 ヤバイヤバイ・・・・・(壊!!

 あと、相手に気持ち良くなって貰う事で私が感じるから、その感覚が大好きなので
Sになっちゃったんだろうなぁ?と、再確認できた瞬間でもあったなぁ。

 胸は自分がされて気持ちがよい様に責めてみる事にしてみた!!!

 Iさんの真上に被さる様なポジションだったけど、向って左側にずれて右手を
使い易いようにしてみた。

 Iさんの反応と表情を見たくて耳から唇を離して・・・胸を外側から揉み上げてみたら、
やっぱり耳より良さ気。

  小さくはない声で反応してるIさん。・・・私より胸が大きいよぅo(´^`)o



 手のひらには収まりきらない胸にジェラシーも感じたけど、Iさんの反応と胸の
触りごこちの良さでか、私のアソコがギューとしてジワーと熱くなってきちゃってさぁ。

 無意識に深呼吸をしちゃってたりするし。

 興奮のせいか、私の責めに加速がついてしまった。 Iさんのニットカーディガンの
ボタンを片手でもたつきながらも外して、ロンTの裾から手を忍ばせながら捲り上げて・・・
ブラを発見!!

 『わぁー大きぃー☆』

 と頭の中で叫んだ様な記憶が('';

 Iさんは、ふと恥ずかしそうな、それでいてはにかんだ様な顔で

『・・・ンねぇ、多分Yさんは♀の人との経験、私が初めてなんだよねぇ?』

 『モチ! Iさんは私で何人目になるの?』

 本当の事だから躊躇いなく肯定したんだぁ。そんで私も質問を!

 『2人目ぇ。告った人数が多いわりには、寝たのはさっき話した大学の時の
カノジョだけなんだぁ…‥Yさんってやっぱモテるの?』

 『やっぱ』は要らないと思った。

 『ん??…♂に?♀に?…そおいえば高校の時、学校でモテたかもぉ。
女子校だったんだけどね』

 運動部で部長をやっていて、ボーイッシュなら誰でもモテたんだよね。
意識してボーイッシュにしてたワケじゃないんだけどさぁ?…みたいな説明をしてると、

 『…‥フフッ…エヘヘヘ?』

 変な笑い声( ̄□ ̄;)! Iさん大丈夫かよぅ!? …それとも私が何か変な事言ったっけか?
と思いながら

 『何何何ぃ??』

 って聞いたら

 『Yさんさぁ、私が告った時から喋らなくなっちゃったから凄く不安だったんだぁ。
でもまたマシンガントークに戻ったから安心しちゃって。そしたら笑いたくなっちゃってさぁ』

 だって!! 確かにそうだった(焦)



 『あっ、そうだったね…ごめん不安がらせちゃって』

 謝るしかない。それから私の今の本音を付け加えてみちゃった。

 『私、どうしたら良いのかわからなくてさぁ、何も言葉にできなくて。
♀の人を好きになったのが今初めてで…‥結構イッパイイッパイなんだよねぇ』

 言い終えるとIさんの表情が物凄く晴れ晴れしたような、それで凄く可愛いじゃん!!

 私も告れた事に大満足で思わず微笑んじゃった!

 実は私、生まれて初めて人に告ったんだぁ。

 なぁんて思ってたらIさんにムギュってハグされてさぁ、

 『ねぇ、お互い苗字で呼び合うのをやめない?変でしょ!名前で呼び合おうよぅ』

 と、甘えた声で言ってきた。私もそれは大賛成!

 『いいねぇ?!私はIさんの事、なんて呼べば良い?』

 『Nっていうんだぁ。だからNが1番良いかなぁ。』

 『わかったょぉ!じゃあ私の事はRって呼んでね。』

 2文字の名前同士なんだぁ!なんてどうでもイイ様な事を思いながら…
すっかりさっきまでのムードがぶち壊し?!

 てか、せっかく責めに勢いがついてたのにまた仕切り直しじゃ恥ずかしいよー。



 …でも平気みたい!私の下ではNが自分でニットカーディガンの袖を脱ぎ取ろうとしているし。

 脱がしたくなったから、私は起き上がってNの上半身を起こしてキスをしながら脱がした。 
それからロンTを脱がせて、スカートを脱がせて…Nは下着だけの姿に。

 背中に手を回して押し倒しかけた時にNが、

 『Rも今脱いで』

 と言うじゃないですか!! 『私も脱ぐのっ?』って聞くと

 『うん…後でより今がいい』

とN。

 責める方は脱がないで良いと勝手に思っていた私。

 でも今のNとのやり取りで、責める方も脱ぐのかなぁってさとった。

 よく考えたら抱き合うのに片方が服を着てるって不自然よねぇ!

 意を決して私もラグランTとデニムパンツを脱ぎ捨てた。
 『ちょっと明るすぎて恥ずかしいかも…』

 ってNが言うじゃん。実は私もコッパズカシかった。

 今は白昼。太陽は消せないんで

 『カーテン閉めてくるね』

 って言ってベッドから降りて窓際に歩いていくと、 『あぁ????!!』

って声が!

 『今度は何サァ!?』って聞くと、

 『Rの腰ぃ?!! いやぁ???綺麗?!!ってか格好い??』

 …‥あっ、そおか!私の左腰には虫を飼っているからね。 
正確にはバタフライのタトゥーを入れてるのよ。

 『もしかして、こうゆうの生で見るのは初めて?』って聞くと、

『うん初めて!凄い似合ってるねぇ。よく見せてその入れ墨♪』

 …‥入れ墨ってorz

まぁ細かい事は気にせず…‥

 カーテンを閉めてベッドに戻ると、Nに背中を向けて座った。

 『入れてもう6年経ってるから結構色あせちゃった』

 感心したように私の腰に顔を近付けて見てるけど、今この部屋じゃ、
さほど明るくないからハッキリ見えてないんじゃないかな。でも

 『マスマス好きになっちゃう。私って面食いだからビジュアル良くないと好きになれなくて。
Rって文句なしに私の好みだよぅ』

 なんて言ってくれちゃう(照)

【注:言うまでもないけど、お世辞ですきっと。】



 今度こそムードを回復させなくちゃ!

 ガバッっと振り向くなりNを押し倒してまた上にかぶさる私。 今までよりも近くにNを感じる。

 肌と肌で触れ合うのは明らかに心地よい…

 

 Nの唇を摘むように何回も軽くチュをしながらブラの肩紐をおろしてると、Nが私の
頭を引き寄せて長くて濃厚なキスが始まった。



 両方の肩紐を下ろし終えると俯せになってもらったんだけど、その俯せになる仕草が
可愛くて。 胸がこぼれかけてるし。

 後ろからまた耳を責めてみると

 『ンッ…Rってエッチぃ?』だって。

 『そりゃ凄くエッチな事しようとしてるんだもん!それとも、超淡泊に責められる方がいい?』

 って聞きながらブラのホックを外しちゃった。

 『アッ…』って小さな声が聞こえた。

 Nは、両肘をついてブラを外してベッド脇に置いた。 大きいブラについ目を取られてしまった。

 Nの髪を左側に寄せてウナジにチュをしてからゆっくりと舐め上げてみた。

 『はうっ』って声が跳ね上がった。

 私は右手をNの右肩に指先だけを触れて、ゆっくりと下げていく。

 『アッ‥ハァ…こんな感覚初めてだよぅ。くすぐったいけど凄い気持ちぃ…ハァ…
‥淡泊じゃなくて…好きに責めてぇ』

 Nの声がすっかりとろけてるぅ。これも責め好きの醍醐味なんだよねぇ!!!

『モチ頼まれなくても淡泊がイイって言われても、マイペースで好きに責めちゃう
つもりだったからぁ…‥』

 と言い終わる頃にはウナジを舌の先でクルクルと舐め回し始めてた。

 イイ香りがするウナジ。シャンプーと香水かな!

 この辺りからだったかな、Nはすっかりエロムードにハマって会話らしい事は
あまり口にしなくなって。

 代わりに気持ちの良さそうな艶のある声がよく聞けるようになった。

 ウナジからクルクルと舌を遊ばせながら背中に下がって行く私。手も指先が触れるか
触れないかの感触で、脇腹や背中を触りまくり。

 Nは、かなり体をひくつかせてる。

 『N、くすぐったいの我慢してる?』

 『ちょっと我慢してるぅ。でもそれが気持ちいいょぅ』

 それじゃぁと言わんばかりに、馬乗りになった私は両手を使って背中と脇腹を責め始めた。

『ンンッ…あぁンっ!…‥』

 Nは体を捩りながら声をもらしてる。本当に気持ちが良さそうで良かった。



 俯せ姿を真上から見てたら胸が見事にはみ出してる!

 はみ出した胸も責めてみたら肘をつくようにして体を持ち上げたN。

 触るしかないでしょう!

 かぶさる様にポジションをとり直すと両手を前に忍ばせて胸を触ってみた。

 当たり前だけど

『ビチクがあった!』って頭の中で喜んじゃったし。

 案の定、Nの反応はイイ!!

 『あぁっ…はぅぅ…‥』

 触ってる私も

 『ハァ…‥アァッ…‥』

 なんて声が出ちゃってるょ。だってさぁ?揉んでるとNのビチクが、私の指の間を
くすぐってて気持ちが良いんだもん!!



 責めていて、声以外で感じたのは初めてかも。

 そんな気持ちに浸りながらNを仰向けに誘導する。

 

 仰向けにしちゃったじゃんねぇ!!!

 今、確かにNの胸が目の前にあるんだよね。

 でも私、かなり恥ずかしくて胸に視線を移せないでいるょ、まだ見てない。

 その代わりじゃないけど、Nの愛らしい瞳を見つめながら

 『オチツケー私!』

って願ってたりして。

 実は緊張してNの胸が見れないでいるんだ。何で責めてる身空で、こんなに
恥ずかしい思いをしなくちゃならないんだろうと困惑。

 私らしくない(>-<;)!!

 …なんて思ってると、Nが私の左ブラ線を下げた。

 『ハッ?!』

 って無意識に声を飲む私。ホントにビックリしたんだ。

 『私も責めていい?』

って言ってくるN。

 『えぇ?!…んンーー…‥』

 ってハッキリしない私。

 ビックリしたのがデカかったんだけど、私って自分の体を人に委ねるのが嫌いでさぁ。

 どぉやって断わろうかって考え始めたけど、Nは私が返答する前に…‥

 私はブラを腹部まで下げられちゃってたよ。

 抱き寄せられてディープチュをされて、すっかりペースを持ってかれてる(焦

 救いなのは、まだ私が上に居るポジションって事。

 やっぱり生理的に舵を取られるのが嫌!!

 そのままチュをしながらNの胸をモミクシャに揉みながら、唇から離れてNの胸に私の唇を移した。

 女の子のビチクなら皆、そうなのかなぁ… 舐めガイがある!!!!!

 『ヒャン…あぁッ…‥』

ってNからは艶声が絶えないでいる。

 何とか舵は私が取り戻したらしいょ。

 その流れを失わないように、Nの胸をマサぐる私。

 私は向かって左ビチクを唇に含みながら、右ビチクを指先で弾いたり、つねったり。

 その手を、あの触り方で脇腹を辿ってパンテーに辿り着くと、迷いなく下ろしだした私。

 さすがに、パンテーを脱がすのが大変(汗

 私もNも上半身を起こすなり、私ゎ完全にブラを自分で外し、Nはパンテーを自分で脱いだ。

 二人とも、どちらからカラとも言うわけでもなく、またデープにチュ…‥

 Nに上顎を舌で舐められた

 …‥背中に電気が走ったというか涙が出る程感じたぁぁ!!!勝手に声が出ちゃうょぉぉ…‥

 舵を取られまいと私は…‥

 急だと思ったけど、Nをマンぐり反し体勢にして、アソコに顔を近付けた。

 カーテンが斜光性らしくて思いの外、かなり暗くなってた部屋。 それでも目の前に
Nのアソコがあるって現実は明白。

 さっきみたく胸を見れなかった私ではなく、今はNのアソコに釘づけ!!! 
生で女の子のアソコを見るのは初めてだょぅ!!!

 ハッキリは見えなのに、物凄く興奮しちゃうよぉ! Nのアソコはヤラシイ…‥まずは開いてみよう!

 全然濡れてなくていじられると痛い時があるから、私は自分の右手の指3本を
しゃぶり濡らして、そのヨダレをNのアソコに優しく塗り付けた。

 塗り付けてる間にNのアソコはパックリ開いた!! 開いたトコロから私のヨダレよりも質の良い
天然ローションが出てきたじゃん!!! 今まで、感じててくれたのかなぁってちょっと喜!!

 その天然ローションを優し?く優し?く、人指し指だけでビラビラに馴染ませていく。

 『アッ!!ぁあっ…‥気っ持ちいぃ…』

 って感じで感じてくれてる。

 自分がされて気持ちが良い事しかしてあげれないけど、と思いながら段々に
Nの深部に近づく私。



っていうかNの体勢が辛そう。変えなくちゃ!

 Nのお尻を下げて両膝を立てて広げると、私は太ももを手と舌で責めながら股の間に
顔を埋めていく。

 また目の前にNのアソコ…ついに初舐めっ!!!!!

 よく湿らせた舌で穴から天然ローションをアソコ全体に馴染ませると、両手で毛を分ける様に
そっと開いてみた。

 クリが丸見えかなぁ、薄暗いからよく見えないけど…クリを半開きの唇で包み込むと、
甘吸いしながら舌を押しあてる様にしてゆっくり左右に舐めてみる。

 Nは私の頭をクシャクシャにいじりなから良がってる。

 少し早く舐めてみたり口を離して舐めてみたり色々試したら、甘吸いをしながら
早すぎない速度で舐められるのが好きみたい。

私はソレをしながら零れてる天然ローションで指を濡らすと指1本を入れた。

 指の根元まで入れるとピンローみたく小刻みに動かす私。クリを内側から責めるようにね。

 Nは高く艶声上げちゃってるよぅ。アソコの中もグッショグショ!

 指を一旦抜いて2本目の指を濡らすと2本同時にゆっくり入れていく。
痛くないか聞いたら、むしろ2本の方が気持ちいいって。

 クリを甘吸いしながら舐めて、中からも責めて、左手は胸を鷲掴みで回し揉み!



…結構、私の体勢はキツかったんだけどNの可愛くて色っぽい顔が見れるならって
頑張っちゃった。

 なんて呑気な事も言ってられない事に気が付いたっ!! ベッドの枕元の時計が
教えてくれた。子供たちが帰ってきちゃうよぉー(焦 『ねぇイケそう?』

って聞いたら

 『うん、もう少しでイケるぅ…けどぉRはぁ?』

 『私はNにイってもらえるだけで大満足だよ。それに…見て!』

って時計を指差したら、Nは時計を見るなり、

 『えぇ?もうこんな時間?!時間が経つの早すぎるぅ!…‥』

Nは何か続きを言おうとしてたけど、私はノソノソと這ってNの顔に近づくとチュで
口を塞いでしまった。時間が勿体ないのもあったけど、さっきまでの気持ち良がっていた
色っぽい顔と今の拗ねた顔のギャップにキュンときちゃって(^.^)

 そのままチュをしながらアソコに手を伸ばしてクリを指先でクリクリ責めるけど、
イかせるならさっきのじゃないと!

 そっけなく(?)ノソノソとアソコに戻るなりクリにしゃぶりついて、ふやけた二本の指は
また天然ローションで濡らすとNの中へ…

 ピストンをしてなかったから試してみたらこれも良さそう!



 逆手招き風とピストンを交互に繰り返してると逆手招き風の方が反応が良い事に
気が付いたので、それに絞って責めた。

 左手はまた胸を鷲掴みでモミモミ。

 しかし女の子の中って気持ちが良いんだなぁ?、指にぴったりとまとわりついてくる
感覚と締め付けてくる感覚は指も喜ぶよぉ。

 …なんて思ってる反面、左の肩と右の親指の付け根がつりそうで危なっかしい。

 ソロソロ、イってもらうためクリをしっかり剥いて甘吸いしながら舐めて、指でGスポを刺激する。

 指をキュウキュウ締め付けてくるのと同じタイミングでNの声も上がってる!

 そして間もなく締め付けっぱなしに近くなって、Nの息継ぎ以外は喘ぎっぱなしに
近くなってきた。

私の指の動きに合ってる感じに小刻みに声が

 『アッあッアッアッあンッ…』

 そしてイきやすいポジション(体位)なのか、足は開いたまま手で持ち上げて支えてる!
屈折位みたい。

 Nのクリはコリコリに大きくなっちゃってるし、指は動かすのが重く感じる程に締め付けが
強くなった。



と思ったら

 『あぁーーーRイきそぉー…アンッ‥イっちゃうぅ‥イっちゃうぅ?…‥イ‥くぅっアッアッアッ‥
キャフン…‥』

 ビクンビクン……‥

 

 Nは足を閉じて体育座りみたく膝を抱えると横向きにコロンと力果てちった。

 私はNの後ろにピッタリ寄り添うとNは体ごと振り返って私に、

 『重くとらないで聞いてくれる?』

 『うんいいよ、なぁに?』

 …‥以下つまんないので省略‥end

あれから半月以上が経って初体験の記憶も徐々に薄れ、肝心な絡み部分が
サッパリしてしまった気がする。

曖昧なトコロもあったから短くしちゃったし。

初のブルートレインでの九州旅行で出会った年上の女子中学生との思い出話。

北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車のEF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!!

ばんざーい♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッド。

お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!!俺、〇〇(名前)と言います!!北海道から来ました。よろしく!!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。わたしは東京の〇〇美奈子です!!こちらこそよろしく!!北海道かぁ?…。行ってみたいなぁ?。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、けっこう背の高い、体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです!!」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんですよ!!おひとりですか?」

自分「はい!!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行するんです!!」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎ばっかりなんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん。」と笑って答えた。

中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、ガタンゴトン揺られながらお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと「またまたぁ?…。」と軽く小突く。

下関駅で、そして関門トンネルをくぐって門司駅でそれぞれ機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちは乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ?。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね?…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。

そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり「あれぇ、〇〇君!!」と自分を呼ぶ声が…。

振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!

驚いた自分は「美奈子ちゃん!!ここに泊まってたんだ?いやぁ?、マジで偶然だね?!!」と再会とばかりに両手で握手をした。

こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。

感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして、運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ?…。夢みたいだよ!!」と有頂天になって問いかけると彼女は「ホントよねぇ?。昔のドラマみたいだわぁ?。」と歓び受け止める。

美奈子ちゃんは薄着でTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良いムッチリとスリムさの両立されたスタイルで大きな胸を覆うブラが透けて見えた。

再会を歓び俺の部屋に入ってテレビを観る。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と『ワールドプロレスリング』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、「変身する主役(劇団・JACの渡洋史さん)がカッコいい」と目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく(父親もプロレスファンらしい)、試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。

プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。

幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている実力者だ。

ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。

もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。

ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君は、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。

酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。

愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、「無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ」とちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、「まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…。」と半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。

すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、「そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?」と聞いてきた。

自分は「うん!!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは「またぁ…。」とはにかんで疑っているようだが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。

「〇〇君のおちんちん見たい!」とストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して「やだぁ?…。恥ずかしいもん!!」と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に「今の無っこ無っこ!!」と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に「おちんちん元気になってるよ?」と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに
乳首も勃起している。

以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気だよ!!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。

一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているのを誇示するように仁王立ちしている。

「だから無っこだってばぁ?…!!」と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…。」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ?!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!!

完璧な剥けチンである。

「やん!!」と彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをガン見していた。

この間、両者は一切の無言…。

美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。

彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。

ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。

そして美奈子ちゃんは、「お、おっきい…。大きすぎる…。大人並みだわ…。部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…。」と呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

美奈子ちゃんは急にうって変わって「わかったわ!!」と覚悟を決めたようにTシャツを脱いで上半身はブラだけになった。

しかも立派な大人の雰囲気のご婦人用のものだ。

ブラに手を掛けた彼女に「待ってよ、俺に脱がせて」と頼むと、無言で了解した彼女のブラを後ろから外そうとするも彼女は巨乳なせいでなかなか外れずに痛がるので、前から外すことにした。

彼女の見た目少なくともDカップはありそうな豊乳をぎこちないながらも優しくたくし上げて前ホックを外す。

ブラをオープン!!

乙女のおっぱいが露になった!!

唇を噛み締めてちょっとふて腐れたような表情でその大きな両乳を恥じらいもなく披露する美奈子ちゃん。

さくらんぼというかグミのような濃いピンクの大きめのバージンの乳首は鮮烈だ。

勢いで自分は全裸になり、彼女をシャワーに誘った。

ここで彼女は漸く心を開いてか、連れて素っ裸になり、「これでおあいこでしょ!!」と自分のケツに張り手!!

イテテテテ…。

お尻には紅葉マークが着いてしまった。

童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。

流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだが均整が整ったように出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。

美奈子ちゃんは女子ながらの出べそ。

最初は恥ずかしがってそれすらを隠していたが「出べそは元気の証拠さ!!」と自分は元気づけた。

噂通りに女子中学生のアソコには既に陰毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長の黒々と生い茂った剛毛で、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。

でもいかんせん彼女も処女だ。

バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」と褒める自分に「いや?ん…。エッチ!!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ?。」と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

そんな美奈子ちゃんの頬にいきなり自分は軽くキスをした。

「まだ早いっしょ!!」と彼女は自分のアゴを小突いた。

自分は「ワンナイトカップルで行こう!!」と息巻くと彼女は「『ジュニア』を先に付けるの忘れてるよ!!あたしたちまだ中学生なんだから!!」と直ぐにツッコミ(笑)

初めての洗いっこ!!

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ擦ってもらうことになった。

自分「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!!」

爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に何らかの欲望を込めるようにピストン運動のごとく上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い手つきだった(しかし、当時からオナニー三昧で遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。

まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。

女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、「もうちょい気合い入れてぇ?!!」と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

「ア…。アハ?ン…。」

何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。

何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、「ううん…。き、気持ちいいの…。」と快楽を示して自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。

調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。

時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。

彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが感触はバッチリであった。

さあ、いよいよ女の総本山「まんこ」だ!!

今思えば中学生にしては毛深すぎるくらいに繁茂しきった陰毛は、彼女が既に感じていたのか濡れていた。

これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。

まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり「まんこは臭い」のだ!!

おしっこの乾いた匂いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く!!

自分も思わず「臭ぇ!!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは直ぐに反論して「〇〇君のだって臭かったよ!!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!!」と諭す。

「なるほど?。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!!」と内心興味津々な自分は彼女の剛毛を掻き分けて割れ目をパックリと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナ!!

そして3つの穴!!

上から、おしっこの出口、精液と赤ちゃんの出口、ウンコの出口…。

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと考えたおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

感じすぎてる彼女のまんこは濡れまくって瞬く間に潮吹きを連発して、これじゃ上手く洗えない。

段取りを変えて、下の肛門からならそれほど潮吹きが酷くならなくてなんとか洗い完了。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は感じてくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は、「ここまで来たならもうゴールインしよう!!」と気が進んで合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになった!!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」)などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体を優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女は先に増してアソコをビショビショにしており、そろそろと思って自分の勃起チンポをアナルに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

彼女の毛深すぎるジャングルを掻い潜って自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア?ッ!!ア?ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていて、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながらアンアンと声を上げる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと思って射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じったザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、好奇心でか、彼女はそれを舐めていた。

「苦い!!」

よくそう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、これでいいんだね!?」

美奈子ちゃん「うん!!よかった!!最高だよ!!あなたのおかげだよ!!」

そして抱き合ったままキス!!

美奈子ちゃんは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「ありがとうm(__)m」

美奈子ちゃん「またね!!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

受験生の夏・先生と初体験

そんなにたくさんHな体験があるわけじゃないんですけど(苦笑)
遠?い昔、高校生の時の初体験を。

高3の時、周りはみんな大学受験で大手予備校に行ってたんですが、
僕は電車で1時間近くある予備校まで行く気がせず、
中学の頃に通っていた近所の個人指導の塾に行っていました。

とはいえ「大学受験まで可」と言っているもの田舎の小さい塾なので、
大学受験に対応出来る先生はほとんどおらず、毎回決まった先生が付きます。

年齢は多分30代前半くらいだったと思います、今思えば結構若いんですが、
当時の僕からしたら正直「オバサン」という認識でした。

実はその時まだ僕は童貞。
モテなかったというよりも、人よりも成長が遅く「ガキ」でした。

クラスに好きな子もいましたが、そういう子に対してもエッチはもちろん付き合うとかそういう感覚がリアルに思えずに、からかったりとかして楽しんで満足って感じ。
もちろんセックスに対する知識はありましたし、むしろそういう欲求は他人より高いくらいだったと思いますが、
それが現実の女性と結びつかないままでした。

なので、その先生に対しても「女」として見るなんてことはもちろんなく、
高3にしたら凄い子供っぽい当たり方をしていたと思います。

先生の服装は、原色系のワンピースなど、派手めな服装が多かったんですが、
田舎ではちょっと浮いている印象もあり、年齢にしては若作りという印象があったので、
「そんな派手な服どこで売ってるの?」「オバサンなのに痛いよ」とか今思えばかなり失礼な
ことも言っていました。

そんな僕に対しても先生はいつも笑顔でと対応してくれましたし、
決して堅苦しくすることも無く、無駄話にもつきあってくれました。
しかも授業の教え方は上手で、予備校まで行っている連中よりも成績の伸びも高く、
僕にとっては「楽しいし教え方の上手い、いいオバサン」という存在でした。

ただ、その関係がある日変わります。

夏休みのある日、僕は近所の図書館で勉強をしていました。
閉館時間が近付いてきて帰ろうかなーと思い始めてたころに、
その先生を見かけました。

ほぼ同時に向こうも僕に気付き、こちらに近付いてきます。
「あれ●●君もお勉強、エライわね?」

いつもの話し方で近づいてくる先生でしたが、普段とは大きく違うことがありました。
先生の服装は超ミニといっていい位の丈のワンピース。
正直かなり動揺したんですが、それを隠しつつ
「先生こそどうしたの?」
と平静を装って返事をします。

「ちょっと調べもの、大学受験なんて遥か昔のことだから忘れちゃってて大変なのよ」

(ということは俺のために…)
などと思っていると、先生が僕の近くの椅子に腰かけました、
その時、ミニ丈の奥の下着が僕の目に入ってきます。
色は白、でもクラスの女子が付けているようなものではなく、
光沢のある大人な下着。

不覚にも?ドキドキしたことを悟られないように、
「もう歳だし記憶力も落ちちゃってるから?」など精一杯のからかいで返しました。

「そういう酷いこと言わないの」
とか言った後、少し間を置いて
「これから帰るの?家は●●ら辺だったよね、
良かったら先生が送ろうか?」

と先生が言いました。
(本当はいけないんでしょうが)これまでも
塾終わりに何度か送ってもらったこともあったし、
「マジ!?、ラッキー」と二つ返事でOKしました。

ただ、そこにはそれまでには全くなかった感情がありました。

車の助手席に乗り込みます。
「見てはいけない」と思いながら運転席に座る先生のワンピースの裾から伸びる
太ももに目が行ってしまいます。

先生はそんなこと気付く風も無くしばらくはいつものように、
「先生と生徒」の当たり障りのない学校や勉強の話をしてきます。

しばらくそんな感じで走っていたんですが、
僕の家へ行く道とは違う道を走っていることに気付きます。

「道が違うよ」というと先生は
「ゴメン、話に夢中になってて間違えちゃった」
「せっかくだからちょっとドライブでもする?」
と言ってきました。

割と家は厳しく、時間的にはヤバかったんですが、
なんとなくそう言えず、ただ小さくうなずきました。

でもそうなってからちょっと気まずくもなり、
しばらく無言で走っていると先生が、

「さっきから私の足見てるでしょ?」

いきなり自分の中を見透かされ、焦る僕、

「そ、そんなことねーし、大体オバサンのなんて興味ねーもん
ただいつもそんなカッコしてないから、何そんなカッコしてるの、とか思ってただけ」
とか、あたふたしながら答えになってない返事をしました。

先生は“余裕”って感じで
「だって流石にこんな服着て塾いけないでしょ」
「興味ないって言ってる割に見すぎじゃない」
そんな風にからかってきます。

気付くと周りは海。
夕暮れの海岸は、海水浴の客もあらかた帰り、
海岸には残ってるサーファーやカップルがチラホラといるだけ。
先生は車もまばらな駐車場に停車します。

先生
「●●君、彼女いるんだっけ?」
「いねーし、つかそういうの興味ない」


「でもこの前、バスケ部の子が気になるとか言ってなかった?」
「そ、そういうんじゃないし、つかそんなこと言ってねーよ」

車内ではそんな会話をしつつ、正直自分の胸はドキドキ、
当然アソコはガチガチ、みたいな状態。
なんとか焦りを悟られまいと必死。

「そっちこそ彼氏いるの?、その歳で独身ってヤバくね?」
なんとか優位に立とうと全力で反撃

「どうかなぁ?、でも意外と私、モテるのよ」
「まぁ●●君にとっちゃオバサンだもんね、信じられないかもだけど」

向こうは余裕。

先生
「●●君、しっかりすればモテそうなのにね、まぁコドモだからね?」
「今まで、彼女とかいたことないの?」

強がるのに必死な俺
「はっ、高3で付き合ったことないとかありえないっしょ」

先生
「そうよね、じゃぁキスは?」


「はっ、何言ってるの?、そんなこと言わねーし」

先生
「とかいってキスもしたことないんでしょ??


「うっせー、それ位あるし」」

先生
「ふ?ん、初めてなら悪いかな?と思ったけど経験あるならいいかな?」

そういうと先生は僕の方に顔を寄せてきた。
唇を重ねる。

(ちなみにそれまでの僕の経験は、高1の時に何となく流れで付き合う形になった子と
キスは経験済み、とはいえ雰囲気でチュッとした程度)
ここから未知の領域。

先生の舌がやさしく入ってくる、もうありえない位の快感。
恐る恐るこっちからも舌を入れ返す。
もうずっとこうしていたいって位に気持ちいい。

長いキスの後、先生はイタズラに言う。
「ゴメンね?“オバサン”とキスしちゃったね?、嫌だったでしょ?」

どう返していいか分からない俺。
ただ先生のイヤラシイ表情、少し乱れたワンピースから覗く
胸の谷間や伸びる足に“たまらない”という感情が湧きあがってくる

「嫌じゃないし」
今度は強引にこちらから唇をあわせ、舌をねじ込む。
そして両手は胸と太ももの奥に。

といいながらしばらく身を任せる先生。
しばらくして「ン、ダメ…」と身体を離すと。
「んもう、お子さまには刺激が強かったかな?」
意地悪を言いながら、ガチガチの股間に手を伸ばしてくる。

そして僕の耳元でささやく
「こっちの“はじめて”、オバサンでよかったらこのままする?」

小さく頷く。

先生は車を走らせ近くのラブホへ。

部屋に入っても緊張で無言の僕を
「あれ?緊張してるの?、私、興味が湧かないオバサンなんでしょ??」
などといってからかってくる。

「だって…そっちが…」
もう答えにならない返事

先生
「ゴメンゴメン、最初に授業で着いた時からカワイイな?、
と思ってたんだよね」


「カワイイとかうるせー」

恥ずかしさとか、我慢できないムラムラ…
混乱状態なまま、先生に抱きつき、胸やお尻を慣れない手つきで触りまくる

「もう、意外とエッチなのね」

そう言いながら、ワンピースを脱ぐ先生。
さっきチラッと見た“大人な”白の下着があらわに。

「どう、オバサンのカラダ?」

初めて見る女の身体なんで、比較するものもなく、
ひたすらに綺麗でいやらしく感じた僕…

ただ、どう言っていいか分からず
「綺麗です、オバサンとか言ってごめんなさい」
悪さを怒られて謝る小さい子みたいな口調で答えてしまう。

「何?素直でカワイイじゃん、オバサンキュンとさせる素質あるんじゃない?」
そういいながら僕の服を脱がしてくる。
恥ずかしいとは思いながらもされるがまま…。

「やっぱり若いと肌スベスベね?、それに意外とガッチリしてるじゃない」
そんなことを言いながら首筋や乳首に舌を這わせてくる。

童貞には刺激が強すぎる。
トランクスの上からアソコをさわられると、もう無理。
「ダメ、出ちゃう」思わず叫ぶ。

「せっかくの初めて、手で出しちゃもったいないよね」
「触ってごらん、ココ」
下着を脱ぎ、あそこに自分の手を導く。
そこにはヌルっとした感触。

「もう、●●君がエッチだからこんなに濡れてる」
「ここに入れるの、分かるでしょ」

その後「ゴムはしっかりしなきゃ」とコンドームを付けられ、
終始先生のリードでアソコがへと導かれる。

入れるなり暖かさに包まれる、我慢できずに腰を動かす。
「フフ、気持ちいい、もっと動いていいのよ」

そう言われるも、もうすぐに我慢できなくなりものの数十秒で射精。
「おめでと、初めて出来たわね」

恥ずかしさから目をそらす僕の方に近付いてくる先生。
「でもこれで終わりじゃないわよ、次はゆっくり、ね」
そういうと終わったばかりのアレを加えてくる。

くすぐったさと恥ずかしさで「ダメっ」と抵抗するも、
徐々に快感に変わり、若さもあってすぐにまた固くなる。

2回目は先生のリードもあり色々触ったり、
バックなんかにも挑戦。

もっと出来そうだったけど、時間もありその日はタイムアップ。
ちょっと刺激的な僕の初体験が終わった。

元同級生の女子が、離婚してJSの娘連れ地元へ戻って来た

 元同級生の女子が、数年前離婚しJSの娘連れ地元へ戻って来た
地元に仲の良かった当時の同級生が居ないので
自然と俺達の集りに顔出す様になったが、30過ぎたBBAが姫気取り
送って貰う気満々なので、解散と同時に皆キャノンボール
元同級生の女子と中学時代面識有った、同級生だったのは俺だけ
必然と俺が送る羽目に成ったが、コイツには良い思い出がなかった。

 去年の夏休み過ぎた頃かな?、JCに成った元同級生の娘から電話が有り
いつも集まるファミレスで会う事に、突然「お母さんと付き合ってた(いる)?」
「お母さんの初体験相手?」「お母さんとセックスした事ある?」等訊かれた
正直に「全てNO!」と答えると
「じゃぁ、お母さんの彼氏、初体験相手知ってる?」と訊かれたが
娘にそんな事話して良いのか?悩んでいたが、物凄い食い下がられる
「外で話せるような内容じゃない!」って断ると、「じゃ家行く!!」と
コンビニで食料買い込み、俺の部屋でじっくり話し聞く気だった。

 JCの娘に母親の初体験話・相手教えて良いのか?悩んだが
「絶対母親には秘密!」と約束させ
中1当時クラスの女子の間で流行っていた事と
元同級生・母親がやっていた事を話すと
「(ナ)ンダヨッ、自分だったってヤッてんじゃんッ!!」と怒りながら
抱えてたクッションをドスドス殴っていた。

 元同級生・母親と娘のJCは似ている
割と長身で天パ気味の背格好から、長身を活かした部活動
そして初体験、セックスの相手まで・・・
だからか、娘の変化に気付いたのか?カマ掛けられ
部活の先輩とセックスしていたのがバレ大喧嘩し
悔しいので母親の秘密、弱点を知ろうとしたらしい。

 その後も話の続きを聴きに来たり、当時のアルバムや写真持って来て
どれが母の初体験相手だ?、彼氏だ?、誰と誰が母とヤッた?等訊かれた。

 「本当にお母さんとセックスしてないの?」
「お母さんとヤリたくなかったの?」等訊かれたか
当時散々元同級生・母親に「童貞w」と馬鹿にされていた事や
スネ毛見せて女子から「毛深い」「キモイ」と言われてたの説明したら
「今ならお母さんならヤレルと思うんだけど?」と言われたが
「当時だったら正直ヤリたかったが、今の歳じゃ流石に、俺は若い娘が好きなんだ!」と言うと
「じゃぁ私とならヤリたい?」、「イイよ、別に先輩と付き合ってたり大好きって訳じゃ無いから」
そんな事言われ我慢できるハズもなく、昔の同級生似の娘とSEXシてしまい
それからズット続いている。

 先輩とは「カッコ良かったから」「部活の皆がしてるから」って理由で
部活の一番人気の先輩と(後輩女子達は)SEXしているらしいが
SEXする前にシャワー浴びないし、自分からSEX誘ったに全裸にしたら恥ずかしがるし
クンニをしたら慌てる?驚いてたが
話聞くと、「普通のSEX」をした事がない、知らなかったらしい!?。

 先輩と(後輩女子達)のSEXは、体育館を使う日の部活が本格的始まる前に
(顧問は職員会議で、部活には一時間過ぎてから来る)
幾つか有る体育倉庫の内、トイレと併設されてる跳び箱とマットが置いてある場所で
顧問が来る迄の準備運動や軽いアップの間に
倉庫入り口を後輩女子達に見張らせ、気に入った娘から順番に1?2人中に呼び
跳び箱に手つかせたり、マットに四つん這いにさせ、バックから激しく突くだけのSEXらしい。

 先輩が秋に引退してからはSEXする事は激減したらしいけど
その後も時々部活に顔出し、後輩とSEXして帰るらしく
一度先輩のグループ入ったので抜けれない?断れない雰囲気らしく
「多分もう(先輩卒業したら)ヤラないで良くなる」と言ってた。

「元同級生・JC母の話」になるけど、俺の当時は聴いた限りじゃ其処までじゃなかった?
(先輩で処女捨てる女子は居たが=JC母もその一人)

序にJCにした母、元同級生の話を少し

 中学入り女子グループが決まった5・6月頃になると
クラスの女子の間で、「処女捨て」、「ロストバージン」競争が流行った?
始まりはクラスの中心的運動部女子グループからだった(元同級生・JC母も所属)
「いつ捨てる?」、「誰で捨てる?(誰とする?)」
HR・自習時間になると、俺の側のリーダー的女子に集り盛り上がってた。
 7月頃になると「処女捨てれた!!」と報告する女子が現れ
運動部女子グループ以外も、「処女捨て」の輪に加わり
処女を捨てた・ロストバージン済ませた女子の話を一生懸命聞いてた。

 夏休み前になると、処女を捨てた女子もかなり増え
「部活の先輩と?」「兄貴の友達と?」「○組の誰と?」と聞かされ
羨ましい?焦ってるのか?、「先輩紹介して!」「兄貴かその友人紹介して?」なんて言い出し始めてた。

 上にも書いたけど、ウチの学校部活が始まるまでかなり緩くて
2学期が始まってから放課後の部活前に、女子が集ってロストバージン、SEX報告会を始めてたのが
部活の為残っている男子を集めて「SEX経験済み女子の自慢大会」になり
そこで活き々してたのが、中々グループの中心に成れなかった元同級生・JCの母で
「○月に部活の先輩で処女捨てた」や「夏休み中は何人とSEXした」等体験談を披露
「シックスナインが最高!」「チンコが??」「オマンコが??」と女子や童貞男子の反応楽しでいる様で
処女の同級生や話に呼んだ男子へコンドーム配ったりしていた。

 暫くすれば「処女捨て」「SEX」に興味持ってた女子は皆済ませちゃって
報告会も自然解散されたけど、JC母・元同級生は輝ける場を無くしたくないらしかったが
男子も自慢されるだけされ、最後は「童貞w」って笑われて終わるので
2年になり部活辞め放課後残る生徒少なくなると、元同級生が必死にクラス男子を集め始め
「残ってくれたらイイ事有るかもよ?」って言葉に俺は何度も騙さた

 それでも男子が釣れなくなると色仕掛け?が始まり、童貞な俺は毎回騙され
JC母・元同級生の「最近したSEX話」、「新しい彼氏話」、「ナンパされた話」等を
3年になる頃は、身振り手振り?、胸揉んだりスカートの中に手入れたり
股・股間に挟んでモゾモゾさせながら話す姿に釣られ
結局卒業するまで聞かされた話を、覚えている限り、娘に説明した。

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

雅代

私は38ですけど・・ 

10年前に離婚。娘一人16です。

少し前に、手に入れたバイブで慰めているところを娘に見られてしまいました。
いつも気をつかってしているのですが、

その日は夜も遅かったし、勤め先の飲み会で少し酔っていたせいか、
むすめが覗いているなんて全然気が付きませんでした。

私はイクときに娘の名前を呼んでしまったのです。
娘がふすまを開けて私にしがみつきました。

その時は夢中で娘の唇を吸ってしまいました。

こんなことほんとにあるのかといまでも自分が信じられません。

娘が最後に
「お母さん素敵よ」
っていった言葉が耳を離れません。

こんなこといけないって分かっているんですが・・・
近親者となんて・・他にもいらっしゃいますか?

娘となんて・・・他にもいますか? 

先日も投稿しましたが、
親の恥ずかしいところを見られて、思わず娘を抱いてしまったのですが、
「お母さん素敵よ」と言う娘と、その後、
ふたりでいろいろなことを話しました。

母娘の間でも話せなかったこと、もちろん性のことが一番でした。
ときどき私のしていることも知っていました。
話をしてみれば母と娘です。

娘は処女ではありませんでした。
ショックでしたが、仕方がありません。こんな母親ですから・・・。

溺れちゃいけないと思いながら、あれから何回も娘と・・・。
親子でこんなコとするなんてと思うと、よけいに気持ちが高ぶってしまいます。
昨夜もお母さんは男より何倍もいいなんて。

娘に持つかってあげたバイブ。
愛しくてあのコの匂いがまだ着いてるようです。

いけない母親ですがとても自制なんてできそうもありません。
きょうは会社が休みです。
家の掃除もまだできません。

はじめまして 

私は18の高校生です。
私の両親は私が物心つく前に離婚して、私には母親の記憶がありません。

十六才の時に男の人と初体験したのですが、その時にとても嫌な思いをし、
気が付けば女の人ばかり好きになっていました。
そればかりでなく母親くらいの年齢の人達ばかりを。

私の母親も雅代さんみたいな人だったら・・と考えると娘さんがとても羨ましく感じます。
書き込みにとても興奮させてもらいました。
また楽しみにしてます。

私も・・・しています 

以前に私も投稿したことがあります。
私の場合は娘のパソコンの電源が切れていなかったので、
終了してあげようと思ってキーボードに触ったら画面が出てきたから、
ちょっとインターネットで遊ぼうとお気に入りを見たとき、
ここのサイトがありました。

家の娘がレズの体験? と思って開いたら・・
なんとたくさんの方の体験がありました。
告白を読み進むと私の身体に変化が出てきてしまいました(笑)

そうです・・私は娘の部屋で自分を慰めてしまいました。
最後は娘のベッドの上で、娘の枕を抱いていってしまいました。

その時から娘を抱きたいと思うようになって、チャンスを待っていました。
いえ・・チャンスを作ってしまったのです。

家も下の雅代さんと同じような家庭です。
歳はそれぞれ3歳上ですけど。

それで・・それからなるだけ娘の気をひくように下着を薄いモノにするとか、
ときどき後から抱きしめて私の胸を娘の背中に押しつけるとか・・
ひとりでアレするときもなんとなく娘に分かるように・・・しました。

その日が来たのは、娘がまだ寝る前でした。
私はあのときの声をなるだけ聞こえるように少し大きな声を出しました。
娘が部屋の前を通るときにちょっと立ち止まったようでした。
その時を待っていました・・
あ?いくぅ・・
私はせつない声でおもいきって大きな声を出しました。
すこしすると娘の足音が階段を上っていきました。

続きはまた後で書きます。
雅代さん・・お話ししませんか。

家庭教師先のJKに調教された僕

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。
紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。

そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。
肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。

僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。

そんな形で始まった家庭教師生活でしたが、初日にいきなり美帆ちゃんの正体が見えてしまいました。
彼女の部屋に入り、二人きりになると、僕は勉強を始めようとしました。すると、母親がいるときは足をしっかりと揃えて座り、背筋もピンと伸ばしていた美帆ちゃんが、だらしなく足を開き、背筋もダラッとしただらしない格好になりました。
制服姿で足を広げるので、その奥のショーツがチラチラと見えてしまっていました。淡いブルーのショーツが見えたとき、ラッキーと思うと同時に、慌てて顔を背けました。

『先生、何色だった?w』
美帆ちゃんは、さっきまでのお嬢様の口調ではなく、ギャルっぽい口調で聞いてきました。
僕は、彼女の豹変に驚くと同時に、いきなバイトを失ってしまったと思った。

そして素直に、
「ゴメン、見えちゃった。青だったよ」
と、謝った。謝りながらも、両親に告げ口されたら、バイトを失うだけではすまなくなるかもしれないと、恐怖に捕らわれていた。
『何で謝るの? いいじゃん、見たいなら見ればw』
そう言って、ガバッと足を広げた美帆ちゃん。ブルーのショーツが丸見えになり、僕は思わず目をそらした。
「ウケるw 何で見ないんだよw」
美帆ちゃんは、ギャル言葉そのもので僕をあざけるように言う。
僕は、恐る恐る彼女の方を見ると、彼女はスカートを自分で持ち上げて中が良く見えるようにしていた。
それは、恐ろしく淫靡な光景だった。
見た目は、どう見ても清楚なお嬢様の美帆ちゃん。それが、自分でスカートをまくり上げ、中を丸見えにしている。ブルーのショーツも丸見えだし、真っ白で健康的な太ももが、妙になまめかしい。

僕は、美帆ちゃんの声に催眠術にでもかかったようにそれを凝視してしまった。

『先生って、どーてーなの?』
美帆ちゃんは、いつの間にか取りだした棒付きキャンディーを舐めながら、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。
僕は、射すくめられたようになってしまい、素直に答えた。
「はい、童貞です……」
僕の言葉を聞いて、
『キャハッw キモ?いw』
と、美帆ちゃんが言う。僕は、美しい女子校生にそんな事を言われて、情けなくも涙を流してしまった。

『あれ? 泣いちゃった? ゴメンね。でも、何でどーてーなの? 先生結構イケてるよね?』
慰めるように言う美帆ちゃん。僕は、こんな年下の女の子に慰められて、余計にみじめになってしまった。

すると、イキなり美帆ちゃんにキスをされた。キャンディーの甘い味が口に広がり、次の瞬間には彼女の小さな舌が僕の口の中に飛び込んできた。

彼女は、目を開けたまま、挑発的な目で僕を見たまま舌を動かし始める。制服姿の女子校生と、そのこの部屋でこんな事になる……。家庭教師のバイトを始めるときに、少しは期待するシチュエーションだ。
でも、現実にこんな状態になると、警察の影やご両親の影がチラつき、ビビり倒してしまう。

『もしかして、ファーストキスとか?w』
唇を、手の甲で拭いながら美帆ちゃんが聞いてくる。僕は、正直にそうですと答えると、
『もらっちゃったw せんせ、チンポ出しなよw』
美帆ちゃんは、ニヤニヤしたまま僕にとんでもない事を言う。僕は、さすがにそんなのは無理ですと、敬語で告げると、
『じゃあ、ママ呼んじゃおっかw 逮捕だよw ウケるしw』
ギャルっぽい軽い口調で言いながらも、目だけは僕を見据えたまま言う美帆ちゃん。底知れぬ恐怖を感じました。

そして、僕はなぜか謝りながら立ち上がり、ズボンを脱いでいきました。結局僕は、情けない気持ちのまま下半身裸になり、勃起してしまったペニスを晒しました。
『あれれ? 超デカいじゃんw なにこれ、マジかw』
僕の剥き出しになったペニスを見て、美帆ちゃんはハイテンションで言いました。それだけではなく、僕のそれを握りました。

『太すぎw なんだこれw こんなの持ってんのに、未使用とかw』
美帆ちゃんは、下にお母さんがいるのにこんな事をしてきます。僕は、ビビり倒しているのに、美帆ちゃんは平気のようでした。

すると、美帆ちゃんは椅子に座ったまま足を広げると、ショーツをずらすようにしました。イキなり目に飛び込んできたアソコは、恐ろしくピンク色でヌラヌラ光っていました。
生まれて始めてみる生の女性器は、ネットでチラッと見たグロい感じではなく、新鮮な明太子のように綺麗な感じでした。

『いいよ、入れちゃいなよw』
美帆ちゃんは、軽い感じでそんな事を言いました。まるで、握手でもしようと言うくらいの気軽さで、セックスを誘ってきました。

僕は、そんな事は絶対に無理だと言うことと、下にお母さんがいるのに、バレたらどうするのということを諭しました。
『へーきw この部屋ヴァイオリン用に防音だし、鍵かかるしw』
美帆ちゃんはそんな事を言いながら、ブラウスのボタンまで外していきます。そして、ブラまで丸見えになりました。ショーツとおそろいのブルーのブラは、やっぱりぺっちゃんこでしたが、それでも女子校生の下着姿だと思うと、おかしなくらい興奮してしまいました。

『ちっちゃいけどw』
美帆ちゃんは少しだけ照れたように言うと、ブラも上に引き上げてズラしてしまいました。すると、淡い膨らみが丸見えになり、ピンクの小さな乳首も丸見えになりました。
僕は、あまりの超展開についていけず、バカみたいに固まっていました。

『早く入れなってw そんなデカいの、初めてだしw どんなだろう&#9825;』
美帆ちゃんは、期待のこもった目で僕を見ます。僕は、拒否権など自分にないことを理解していたので、腰を落として彼女のアソコに自分のペニスを持って行きました。
正直、こんな形とはいえ、初体験が出来ることに胸が躍る僕がいるのも事実でしたが、やっぱり上手く出来ませんでした。モタモタする僕に、
『いいよw そう……そこ、そのまま押して……』
そう言って、美帆ちゃんが僕のペニスを誘導してくれました。場所が決まり、腰を前に押し出すと、一気に僕のペニスが熱い肉の塊に包まれました。
『んっ、ふぅあっ&#9825; デカ過ぎw』
僕のものを一気に半分以上も小さな膣で受け止め、美帆ちゃんがうめくように言いました。その、予想もしていなかった大きな声にドキンと心臓が痛くなりましたが、防音ルームだという美帆ちゃんの言葉を信じるしかありませんでした。

『なにしてんの? 早く奥までぶっ込んでよw』
腰を左右に動かしながら催促する美帆ちゃん。僕は、あまりの快感に我を忘れて腰を押し込みました。すると、奥に行くに従い、さらに包み込まれ締め付けられるような感覚になり、思わず声が漏れてしまいました。

『ンうぅっぁぁっ! 奥潰れてる&#9825; ヤバい、これ、マジヤバイでしょ、うぅアァァッ&#9825;』
美帆ちゃんは、奥まで入れると急に顔に余裕がなくなりました。その顔は、快感でとろけたような感じでしたが、同時に少し恐怖も感じているように見えました。

僕は、絡みつく女子校生の膣肉の感触に、我を忘れて腰を動かし始めました。美帆ちゃんが椅子に座った状態での体位なので、凄く動かしづらかったですが、見様見真似で何とか腰を振りました。

『うぅああぁぅっ! んぅぅっ&#9825; ヤバい、うぅァッ! 奥、壊れるぅッ! 先生、もっと強くぅっ!! ヒィグゥッあぁっ!!』
さっきまでの上から目線が消えて、すがりつくような顔で僕におねだりをする美帆ちゃんを見て、僕は有頂天でした。でも、これが初体験だった僕には、刺激が強すぎました。

「ダ、ダメ……。美帆ちゃん、出そう……」
僕は、この瞬間に今さらコンドームも何もつけていなかったことを思い出しました。
『いいよ、そのまま出しても&#9825;』
美帆ちゃんはそう言うと、僕に抱きついてキスをしてくれました。その瞬間、僕は限界でした。イキそうになっているところに、キスをされて柔らかい小さな舌が飛び込んできた瞬間、僕は信じられないくらいに気持ちのよい射精をしていました。
オナニーの時と違い、ビクン、ビクンと射精の度に脈打つのが続きました。2回3回では足らず、5回も6回もビクンビクンと脈打ち、射精が続きました。

僕は、フリーフォールで落ちるときのように、こらえきれずに声が出てしまいました。

『出し過ぎw さすがにピル効かないかもw』
おどけて言う美帆ちゃん。僕は、女子校生がピルなんて飲んでいることに驚きましたが、正直ホッとしました……。

「ピ、ピルなんて、飲んでるの?」
初体験の余韻も何もなく、そんな質問をする僕に、
『うん? あぁ、お客さんがくれたからねw』
こともなげに言う美帆ちゃん。
「お客って?」
意味がわからずに聞く僕に、
『えんこーのw』
と、悪びれもせずに答える美帆ちゃん。僕は、驚きながら理由を聞こうとしましたが、美帆ちゃんが椅子から降りて床にひざまずき、僕のものをくわえました。

そして、口で清めるようにフェラチオをしてくれました。初めての感覚に、腰が引けるほどの快感を感じました。
『へへw まだいけそうだねw』
美帆ちゃんはそう言うと、僕を椅子に座らせて、そのまままたがってきました。
対面座位という体位らしいですが、さっきよりも美帆ちゃんの膣が締まる感覚が強く、いきなり射精感がこみ上げてしまいました。

『マジ、信じらんないw 奥、完全に潰されちゃってるよ&#9825;』
トロンとした顔で言う美帆ちゃん。美帆ちゃんはそれだけ言うと、腰を振り始めました。それは、僕が想像していた騎乗位とは違って、上下と言うよりは、前後に激しくシェイクするような動きでした。

まるで、手でガシッと握られて、ガンガンしごかれているような強烈な感覚でした。
『うぅあぁっ! あふぅ&#9825; フゥッ&#9825; あ、あぁっ! あぁぁぁっ!! チンポデカいぃっ! 奥、凄いぃっ!! あっ&#9825; あっ!』
美帆ちゃんは、下に母親がいることも忘れたように、大きなあえぎ声を上げながら、ガンガン腰を振りました。

そして、美帆ちゃんは腰を振りながら、自分の指でクリトリスをまさぐり始めました。本当に、エロ過ぎて見ているだけで射精してしまいそうな光景でした。
女子校生が、はだけた制服姿のまま僕にまたがり、自らクリトリスをまさぐりながら腰を振る姿は、ヤバいのひと言でした。

『デカくなってきた&#9825; イッちゃうの? もっと頑張って! もう少しだからぁっ! 美帆もイクからっ! うぅああぁぁっ! 乳首摘まんでぇッ!!』
美帆ちゃんは、口の端からよだれまで流して叫びます。僕は、言われるままに彼女の乳首をつまみました。それは、驚くほどカチカチにしこっていて、彼女の興奮が伝わってきました。

『ヒィッグゥッ!! それ、あぁっ! もっと強くぅっ! ヒィッ!! ぎぃ&#9825; イクっ!! 美帆イッちゃうぅっ!! オマンコイクっ!! デカチンポでイクぅっ!! イィグゥッ!!!』
美帆ちゃんは、白目を剥く寸前の顔で叫びながら全身を震わせました。僕は、清楚な女子校生のそんな顔を見て、こらえきれずにまた膣内射精をしてしまいました……。


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