萌え体験談

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初体験

ニートの僕が結婚して子供を作ることになった

僕は先程まで、妻と子作りをしていた。外科医の仕事が落ち着いてきた妻の排卵日だったのだ。僕は妻にタップリと全身舐めのあとクンニをかけた。執拗なクリトリス攻撃で妻はオーガズムに達した。妻はオーガズムに達すると全身がしびれて動けなくなる。セックスにはまるで自信のない僕だが妻さえ悦ばさせられれば良いと思っている。
デスクを高校の教卓に見立ててその上に彼女を運ぶと、妻に2人の初体験のレイプポーズをとらせた。そして愛の誓いの言葉とプロポーズの言葉を繰り返して子供を作っていいかと聞いた。妻は大きく頷いた。僕はペニスを初体験レイプの時の様にバックから彼女に挿入すると、あの時の様にあっという間に射精してしまった。
事後、床に戻り後始末をして彼女を抱いて「愛しているよ」とキスを繰り返していると彼女は正気に戻った。「もう憎らしい人。愛しているの」と少し赤い顔をして僕の全身にキスマークを付け始めた。妻は「私はあなた以外の男性を知らないし、あなたは私以外の女性を知らない。この純粋な関係が好きなの。」と言った。僕も死ぬまで守り通したい関係だと考えている。
妻はこんな事も話してくれた。「あなたは女の体で神経が集まっている所が性感帯と思っているかもしれないけれど、あなたに恋している私は全身が性感帯なの。例えばヒップ。毎日あなたに撫でて貰ううちに愛撫にとても敏感になったわ。それから危険日前後に女の性欲が高まると思っているかもしれないけど恋する私は毎日、今日も優しく抱いて貰えるかしら。と待っているのよ。」
僕は恋心は大切だなと思った。美人で思慮深い女性の恋心は滅多な事では動かない。でも1度ゴロンと動くと大変だとも思った。僕は改めて自分の心を点検してみた。妻に対する恋心は燃えているし、愛情も十分だと思った。研究が大事だという僕は「そんなことより30歳代に妻を抱け。」と社長に諭されたことがある。より一層のセックスライフの充実が必要だと覚悟を決めた。
もぞもぞと布団にもぐると妻のショーツを奪い、形の良いヒップを舐めた。そしてアナルを通って舌先をクリトリスに移し妻好みに動かした。「ああん、またあなたが欲しくなっちゃう。」と妻は甘え声を出した。妻のヴァギナがしっかりと潤ったので「僕は君の夫であると同時の恋人だ。愛しい人のためなら何でもする。そしてこれはもう君のものだ。」と勃起したペニスを妻に握らせた。
妻は赤い顔をして「嬉しい」とペニスを握りしめた。妻が綺麗なヒップをこちらに向けたので後背位からペニスを挿入した。経験不足でぎこちないテクニックだが、妻は悦んでくれたのでビュッと沢山射精できた。妊娠の判定は1カ月後だそうだ。その間毎晩2回は頑張ろうと思った。妻を綺麗に拭いてショーツを戻し、再び抱き合った。
「あの日、あなたに私をレイプさせたのは悪魔では無くて天使だったのかもしれないわね。だって今は私、こんなに幸せなのですもの。あなたのレイプは私のプロポーズでした。何だかそんな気がするの。」と妻は言った。僕も同じような不思議な感覚に包まれていた。確かにあの日、僕を突き動かして彼女をレイプさせた力は単なる性欲ではなかった。

そう言えば女房は・・・

結婚して25年の女房は今年50歳になる。
女房23歳、俺26歳で出会って、山口智子に似た可愛い女に一目惚れして告白したが、当時は彼氏がいて玉砕した。
「もし、彼氏と破局したら、俺の事を思い出してほしい。そして、試しでもいいから付き合って欲しい。」
と言った。
その半年後、女房が彼氏と別れたと言ってきたので、再度告白して付き合った。
破局後3日で新しい彼氏を作った女房は、男と別れてもすぐに次の男を作るヤリマンと揶揄され、俺は、可愛いけどヤリマンと付き合うスキモノと言われた。
俺28歳、女房25歳で結婚、二女を儲けて今年は結婚25年を迎えた。

可愛い女房とスキモノ夫、これは間違っていなくて、50歳になっても可愛い顔した(今も山口智子に似てる!)女房とは週3回ハメている。
先日、25年の結婚生活で黒ずんだマンコを広げて見ていたら、
「ちょっと、いつまで見てるのよ・・・」
「いや、数えきれないくらいヤッたから、ずいぶん黒くなったなって思ってね。」
「ヤダ・・・恥ずかしいじゃない・・・」
「恥ずかしくないだろ。夫婦なんだから。」
「そうだけど・・・本当は、あなたに初めてをあげたかったなって、最近は思うんだ・・・」
「出会った頃に彼氏いたじゃないか。それだって何人目だか知らないけど。」
「若い時はモテたっけなあ。モテるからって、調子に乗って他感じがするわ。あなたに会うまではね。」
「相当男を知ってたみたいだったしな。本当に二桁行ってたのか?」
「まさか!あれは噂でしょ。あなたを入れても両手には届かないわよ。」
「まあいい、最後は俺が手に入れたんだからな。」
「そうよ・・・ゴム無しで入れるの許したのは、あなただけだからね。」

そう言えば女房はかなりモテて、体験人数二桁のヤリマンと噂されていたのは知っていたが、めて女房のマンコを見た時は、人数は分からないが、入れられた回数はそれほどでもないと思った。
マンコは若干赤紫になっていたが、左右対称だったしビラも小さかった。
きっと、数回ハメただけでフラれた男もいたのだろうと思っていた。
でも、女房のいうことが本当なら、最大でも俺は9人目ということになる。
二桁ヤリマンと陰口をたたかれてはいたが、俺と婚約したときは、社内で女房ロス現象が起きていたというから、憧れていた男は多かったのだろう。
最終的に俺が選ばれた理由は、俺のセックスが女房本位で、常に女房を気持ち良くさせようと奮闘していたからだと言われた。
射精を我慢して、玉のような汗を背中にかいて、女房をヨガらせることのに邁進したことが、大切にされていると感じたのだそうだ。

50歳になっても可愛いかいした女房の黒マンコを楽しむとき、最近の俺は、そう言えば女房は昔モテモテでヤリマンと揶揄されていたことを思いだしている。
そう言えば、女房の初体験は何歳だったのだろう。
そう言えば、女房は俺以外に何本のチンポを知っているのだろう。
そうすると、嫉妬心で俺のチンポがそそり立つ。

セクハラ痴漢王様ゲームが嫌

私は小学校中学校高校大学電車登園でしただから痴漢に毎日遭いました一年生の時は初体験でしたお尻を触って来たり皆が他の車両に行ってる時とか電車には防犯カメラは付いていませんでした尾股を見せろと言われおっぱいを見せろと言われ見せると床ですりすりしてきて脅されました年上の男性でした家に帰ると両親妹姉兄弟が机に集まり私のおっぱいを触り興奮していました教師は私のおっぱいを見てはなじが出ていました修学旅行では同級生の男子にオナニーをされました王様ゲームをして王様が私が五番だったので五番と1番五番が胸を出して1番が揉めと言われ好きな人だったので嬉しかったです職場に入ると上司にセクハラをされました上司と一緒に温泉に行きました家族でも無いのに家族風呂に入らされ私は巨乳だったので盗撮をされ覗かれました恥ずかしかったです

ショックだった熟妻の初体験話

結婚して23年、ついに五十路を迎えた俺の女房は4歳年下の46歳だが、早生まれなので学年差は3学年だ。
俺たちの世代は、男はとりあえず大学へ、女は地元の短大を出て腰掛け就職して結婚相手を探して専業主婦という、バブルの時代で青春を送った。
女房も地元短大から就職して俺と出会い結婚して、出産する時に仕事を辞めて専業主婦になった。
女房は前歯が印象的で、若い頃はビーバーというニックネームだったが、伊藤つかさに似た幼な顔が可愛い女の子だったので、てっきり高卒だと思っていた。
会社の制服を着ていなかったら10代半ばに見えた女房は、夜飲みに出ようものならすかさず補導されていた。

俺に舐められてトロトロに淫汁を流し、やや寸胴気味の幼児体型をモジモジさせながら感じていた。
アイスキャンディでも舐めるように両手で肉棒を挟みながらペロペロ舐めて、時折チラッと上目使いで俺を見る仕草が計算づくと分かっていても物凄く可愛くて、でもその事が既に男を知っているであろうことを予感させた。
そんな純情ぶりっ子に見えた女房は、変形も着色も無い純情そうな肉ビラだったが、案の定、処女膜はなかった。
クチュクチュと淫汁の音をたてながら肉棒が出し入れされると、可愛い幼顔を虚ろにしながら、アニメの女の子のような声でアンアンと可愛く喘いだ。
とにかく何をするにも可愛くがモットーだった女房は、肉ビラを見られるだけでも可愛く恥じらい、快感の反応までもがいちいち可愛かった。

夫婦になっても戸惑うような可愛い反応を見せていた可愛い女房も、気が付けば淫らになっていた。
いつの日からか、若い頃は絶対しなかった騎乗位で、腰をクイックイッと動かして悶え狂うようになった。
子供達も大学進学で都会へ旅立ち、夫婦二人の生活になって3ヶ月、女房とのセックス回数が倍増した。
淫情にほだされて俺の肉棒をまさぐり、すっかりドドメ色になった肉ビラを恥ずかしげもなく拡げてクンニを求める。
結婚以来生挿入の肉棒に淫汁を噴き出して、淫らな喘ぎで悶絶する。
「おばさんになっても抱いてくれるなんて…あなたと結婚して幸せ…」
なんていうから、何気にきいてみた。
「俺の前の彼氏とは、何で別れちゃったんだ?」
「え?…それは…彼に奥さんがいたから…私、知らなかったの…」
女房は短大時代に、バイト先の若く見えた男に騙されて、処女を喰われていたのだ。
「28歳だって言ってたけど、35歳で妻子持ちだった。奥さんに言いつけるって言ったら、慰謝料請求されるだけだぞって脅されて…処女あげて、2ヶ月で捨てられたの…」
なんだか時間が戻ったように、女房がまた可愛くなった。
今まで語られることがなかった女房の初体験、相手は既婚オヤジだったとはちとショックだった。

ショッキングな愛妻の動画DVD

結婚5年の34歳、妻は29歳の夫婦です。
社内結婚の妻は、童顔でとても可愛くて、出産を機に仕事を辞めで2年経った今でも、羨ましがる社員がいるほどで私の自慢の妻です。
今年はついに三十路を迎える妻ですが、見た目はまだ女子大生でもいけます。
とても純情で清純な妻ですが、可愛いだけに処女ではありませんでした。
でも、初めて妻ど抱いた時すでに妻は22歳でしたから、可愛い妻に元彼の一人や二人いても当然だと思っていました。

話は昨年の11月のことになりますが、懲戒解雇された上司の机やロッカーを整理していた時、ロッカーの中からDVDが16枚も出てきました。
上司の解雇は猥褻動画の流出で、噂によると受付嬢とのハメ撮り動画だったようで、その受付嬢も一身上の都合で退社していました。
なので、そのDVDにはとても興味がわき、持ち帰って外付けHDDにコピーして翌日さりげなく戻しました。
DVDは、ディスク1が20050831から始まり、最後のディスク16が20140228で終わっていました。
どう見ても撮影した日がフォルダ名になっているようで、昨年と一昨年のものは存在しないことが推測できました。

後日、最も新しい動画を見ると、そこには美人受付嬢と上司のセックスが記録されていました。
紛れもなく一身上の都合で辞めた受付嬢の2年前の姿で、上司の40代チンポが生のまま彼女のマンコを貫いていました。
あの清楚で美しい受付嬢が、上司にSMまで仕込まれて淫乱にヨガっていました。
Dカップはありそうな乳房をロープで締めあげられて、マンコにバイブを突き立てられて激しくヨガっていました。
他のフォルダも覗いていくと、他にも美人の受付嬢が2人、辱められていました。
社内で人気だった庶務課のアイドルもセーラー服コスプレで野外撮影されていました。
秘書課の才媛マドンナで、クールな美人までもがロープで縛られ、乳首とクリにローターを貼り付けられて激しく悶えまくる醜態を晒していました。
彼女は、なぜか冴えない草食系社員と結婚して、草食系社員が羨望の的になったのですが、彼もまさかあのインテリ美人がこんなことをされていたとは知らなかったでしょう。

それらの動画は、かなり上質のモデルの無修正AVと言えました。
日付を見ると、上司は、ほぼ同時に2人の女性とハメ撮り関係にあり、その女性に彼氏ができたタイミングで縁を切っているようでした。
とても割り切ったスマートな遊び方だと感心していたら、20090215のフォルダに、見覚えのある女性が出ていました。
その可愛いロリ顔は、間違いなく妻でした。
短大を出て入社したとき、まるで女子中学生みたいに可愛いロリ顔社員と話題になった妻が、上司のチンポを咥えてピースサインで微笑んでいました。


フォルダ20090215、この前日、私は妻からバレンタインのチョコレートをもらい、空が本命チョコと知るや大喜びして、その場で思いを受け入れ、交際を約束したのです。
その翌日、妻は上司のチンポを咥え、最後のセックスをしたのでしょう。
妻の誕生日は11月なので、当時の妻は22歳と3か月ですが、女子高生の制服を着たコスプレで、未成年に見えました。
可愛い妻が、
「アァン、アァン、主任のチンポ気持ちいい、もっとオマンコ掻き回してぇ~~・・・」
これが最後のセックスなのかと思うほどふしだらな妻、そして、
「彼氏の前では、こんな淫乱晒すんじゃないぞ!今日が最後の淫乱だーーー!」
パンパンパン・・・・
「アァ~~~イクイクイクイクゥ~~~~・・・・・」
信じられませんでした。
清純派の妻の口からチンポだのマンコだのという単語が出るなんて・・・
しかも、妻は私に抱かれて逝くときにも、イクイクなんて言いません。
ただ黙って快感を堪えるように仰け反って逝くのです。

交際中、私に抱かれて喘ぎ乱れた妻に訪ねたことがあります。
「君は、何人の男を知ってるの?初体験はいつ?」
今考えれば無粋な質問で 、器の小ささがうかがえますが、
「初体験は20歳の時。付き合ったのはその人とだけ。2年間付き合った・・・」
妻の話が本当なら、妻は20歳の時に15歳年上の上司に処女を奪われ、性感を仕込まれた事になります。

妻の動画を探すようにして見ました。
上司に跨り可愛いショートカットの髪をフワつかせながら喘ぐ妻・・・
どれだけ仕込まれたのだろう・・・
フェラしながらバイブを入れられ、舌使いが疎かになって叱られる妻・・・
紫のロープで大股開きに縛られて、気絶するほどマンコを蹂躙される妻・・・
後半になるにつれ、えげつないSMに興じる妻の動画が多くなりました。


もしかしてと思い、最初のフォルダから見ていくと、20060801で妻が初登場し、まるで「広瀬すず」のような可愛さでした。
まるで中学生のような幼顔で受け入れた上司のチンポが、破瓜の赤に染まるショッキングな動画を見てしまいました。
20060801・・・妻は20歳と9か月で処女喪失・・・妻の言葉・・・初体験は20歳の時。付き合ったのはその人とだけ。2年間付き合った・・・私と付き合う直前まで上司と関係していたので、正確には2年と6ヶ月付き合っていたことになりますが、妻は事実を言っていたんだと思いました。
でも、相手がスケベなエロ上司とは・・・

動画で上司に犯され、チンポばかりかアナル舐め奉仕までしている妻を見ると、悔しさで気が狂いそうです。
動画で犯されている妻は、完全に乱れきっていて、変態ともいえる行為をしているのです。
処女から2年半、これほど変態を仕込まれた妻は、私とのセックスで満足しているのでしょうか・・・
結婚前のこととはいえ、私はショックを隠せませんでした・・・

妻はエロ事師の上司に処女を捧げ、その後2年半、性玩具に仕込まれたのです。
妻が上司のチンポ、タマ、アナルまで舐め回しているのです。
妻がロープをかけられて、マゾの悦びに耽溺していくのです。
大股開きでマンコをカメラの前に晒し、色んな道具でマンコを弄られてヨガるはしたない妻の姿・・・明らかに変態マゾでした。

多分上司のマンション・・・寝そべる上司のチンポをフェラ奉仕し始めます。
「チンポ美味いか?」
「チンポ美味しいです。」
「急に生理になるから・・・ちゃんと飲み干せよ・・・」
「はい・・・ングゥ・・・ゴク・・・・・」
上司は、どんな気持ちで妻に奉仕させたのでしょう?
可愛い部下を飼い慣らした優越感でしょうか・・・
上司の妻に対する愛情は一切動画からは感じませんから、妻は肉玩具だったのでしょう。

他人のDVDを勝手にコピーした罰が当たってしまいました・・・

じゃあね!

 私の初体験は中2の5月、幼稚園から仲良しだった健太と試行錯誤の初エッチでした。ずっと好きだったけど、気持ちを伝えたら仲良しが終わるんじゃないかと思って言えなかった私は、この年のバレンタインデーに、いつもの年とは違って手作りしてチョコで「スキ」と書いてみました。翌日健太が「俺もずっと好きだった…」って言ってくれて、恋人同士になりました。
 初めてのエッチは痛かったけど、中学を卒業する頃には気持ちよくて「アンアン」と声まで出すようになりました。高校生になって、初めてラブホに入りました。一緒にお風呂に入って身体を洗いっこして…性器を洗ってからセックスするのは初めてだったので、フェラとクンニをしてみました。大好きな健太に恥ずかしい所を舐められて凄く感じて、この日、初めてセックスでイキました。
 私達は、ラブホ代を稼ぐためにバイトしました。週に3~4回のセックスのうち、1回はラブホでゆっくり愛し合っていました。恥ずかしかったけれど、感じる場所を健太に教えて突いて貰っていました。私は身をよじって言葉にならない声で喘ぎ、のけ反ってイキまくる女子高校生でした。
 そんな二人は、大学進学で離れ離れになりました。最後のサヨナラセックスの後、駅のホームで握手して「じゃあね!」って笑顔で泣いて別れました。
 あれから28年、帰省中に健太とばったり再会しました。健太も帰省中で、私達の現在の住まいは500km離れていることが分かりました。でも、連絡先は訊かないのがお互いのため…暫く並んで歩いていたら古いラブホが…
 時を越えて健太の腕の中…お互い中年の裸身に触れ合い、黒ずんだ性器を舐め合い、生のまま交わりました。夫とは違う愛を感じて、身をよじってイキました。
 そして駅のホームで握手して「じゃあね!」…涙がこみ上げるのをこらえました。もう二度と会うこともないでしょうね…

サヨナラを言うための再会

7歳年下の女房は47歳、山口智子に似てて可愛らしい。
俺も女房もバツイチ、お互い子供はいなかったから離婚のハードルが低かった。
結婚期間は俺が4年、女房が3年と短かったが、交際期間は俺が4年、女房は1年と差があった。
俺と女房が知り合った頃は、交際期間が短いとお互いを良く知らないで結婚になるからダメだといった俺に対し、長すぎた春は倦怠期が早いと女房が言ってた。
女房27歳、俺34歳で再婚、交際期間は1年半とチト微妙。
去年、一人娘が大学進学で家を離れて夫婦二人きりになった。
それまでもセックスはレスにはなっていなかったが、二人きりになると激しくなった。声が出せるから。
女房の初体験話や前夫との話を赤裸々に暴露させて、嫉妬するとチンポがウソみたいに勃つんだよね。
俺も前妻とやったエッチを話すと、ライバル心むき出しで女房が応えるんだ。
おかげで昨年から女房を縛ってバイブで陵辱するマゾ調教をはじめた。
マンネリ解消にうってつけだ。

昨年の秋、日光を観光しながら鬼怒川温泉に泊まって女房と破廉恥三昧を繰り広げたんだ。
ところが、隣の部屋からも時折とてもスケベな女の喘ぎ声が聞こえてきた。
負けじと女房のマンコにバイブを突き立て逝かせまくった。
「あんた、機械ばっかじゃなくってチンチン頂戴よ。アアアーーーーー」
隣まで聞こえてたと思う。
一戦終わって寝ようとしたらシーツが女房の愛液で湿っちゃって、ドライヤーで乾かしたらゴワゴワになっちゃった。

翌日、朝食を食おうと部屋を出たら、隣の部屋の夫婦が食事を終えて部屋へ入るところだった。
ん?あら?ああっ!
間違いなかった。
別れた前妻の美智子だった。
美智子も気付いてハッとした表情をしてた。
軽く会釈して俺たちは食事に向かった。女房は、
「昨夜激しかったお隣さん、奥さん大人しそうな方だったね。人は見かけによらないね。」
「お前だって、可愛い顔してキャンキャン叫んでたじゃないか。向こうも同じ子と思ってるよ、きっと。」

帰り際、ロビーの土産屋でうろついていたら前妻の美智子が近付いてきた。
「ご無沙汰。相変わらずエッチ好きね。」
「お互いにな。良かったよ、お前が幸せそうで。」
「あなたもね、可愛い奥さんじゃない。それじゃね。さよなら。」
「ああ、さよなら。」
多分、もう会う事はない美智子の後姿を見送って、俺は女房と歩き出した。
少し寂しく、少し晴れやかな気分になった。

サッカー部の後輩マネージャー

俺は小学校のころからサッカーをやってきたこともあり中学ではサッカー部の入っていた
俺の中学は弱小で部員も11人しかいなくやっと試合ができる人数しかいなかったが俺は諦めず部活を楽しくやっていた
俺が中3のときキャプテンを任されたが部員も3年は俺だけ2年5人に、1年4人のでとうとう試合ができないまでになってしまったがそれでも俺についてきてくれる後輩それに俺と同じ学年のマネージャー 1つ下のマネージャーがいて俺は結構楽しくできていた
そんな俺も今年で卒業と思えば悲しくなってきた
練習を応援してくれるマネージャーや一緒に走ってくれる後輩たち俺は多くの人に支えられてきた
そんな時俺は密かに後輩のマネージャーSが好きになっていた
俺はSとは家の方角も同じでいつも部活帰りに一緒に帰っていた
なのでSは俺の家も知っていた
俺は日曜日Sを俺の家に電話で呼んだ
Sがうちに来ると俺の部屋に通した
Sが「話ってなんですか?」と聞いてきた
「あ、あのさマネージャー楽しい?」
「どうしたんですか それは楽しいですけど」
「そう良かった 部員少なく試合もできないからつまらないかなと思って」
「先輩たちがいつも楽しそうに練習してる姿を見ると私まで楽しくなります」
「それで 今日呼んだのは・・・・俺と付き合ってくれ」
「突然なんですか?」
「俺Sのことが好きなんだ」
「困ります」
「お願いだ」
「先輩とはちょっと」
「頼むから」
「嫌です」
俺はそれでも諦めきれず頼み続けた
しかしSの意思は変わることはなかった
「私帰ります」
Sが立ち上がり帰りそうになったから俺はSをベッドに押し倒してしまった
「痛い 何するんですか?」
「もう我慢できない」
俺はSの胸を揉んでしまった
「きゃ~~何するの?」
「じっとしてて」
俺はSの服とブラをめくりあげ乳首を舌で舐めた
「気持ち悪いです 先輩」
「いいから いいから」
俺は乳首を舐めながら胸を揉んだりした
Sのスカートとパンツを下した
「もういいでしょ」
「まだまだ」
Sのマンコは毛がなくつるつるだった
「いただきます」
俺はマンコに顔をうずめた
「嫌~そこ舐めないで」
「大丈夫だから」
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てた
「さぁ S入れるぞ」
「入れないでよ」
俺はSの制止を振り切ってマンコに挿入した
「ほら Sの初体験」
腰を振りピストン運動を始めた
「Sのマンコ気持ちいいよ」
「先輩お願いしますやめてください」
「S俺もう出そうだよ」
「中には出さないでください」
「ごめんS」といい終わるか言い終わらないかぐらいでSの中にぶちまけた
俺は「S我慢できなかったんだ ごめんな」
Sは目を手で覆って泣いていた

それからSは部活に顔を出さなくなった

ごめんな玲子

中学生のとき。
性の目覚めは突然でした。
当時、夜中のラジオで、文化放送の吉田てるみのてるてるワイドっていう番組があって、その中のコーナーに占い師の結城モエラさんの相談コーナーみたいのがあったんです。
たしか『青春白書』だったかな。
それは一般の女性が初体験を語るんですけど、やたらエロくて、
『初めて彼のが入ってきたとき、どうだった?』
とか赤裸々なんです。
僕はいつも打つ伏せで聞いていて、てぃんこが固くなってきて、布団にこしつけてました。
パンツを汚すまいと、せつかく剥け始めたのにわざわざ包茎にして、皮の中に出して、ダッシュでトイレ。
今は完全に剥けてますけど、我ながらアホなことしてたと思う。

そんなある日、妹(二歳下)と二人で留守番することになり、居間で過ごしていました。
僕は打つ伏せで図書館で借りた本を読んでいたんだけど、妹はテレビに釘付けで、低いテープルに覆い被さる形で見いってました。
ふと見やると、
ミニスカートがめくれて、幼いながらももう女だよって、ふっくらしたパンティが目の前にありました。
よほどテレビが面白いらしく、お尻をプリプリ振りながら爆笑してる妹。
『おまえ、パンツ見えてるぞ』
といつもなら注意するんだけど、その時は何故かしなかった。
妹のパンティ。
思わず腰が動き始めました。
ばれないように、でも妹のお尻を凝視しながら、必死に擦り付けました。
パンティはもうぐいぐい割れ目に食い込んできて、エロ本では味わえない、まさに匂いそうなホンモノがある。
一気に頂点に達し、射精しました。
僅かに呻いたかもしれません。
あわてふためき、立ち上がると
『お兄ちゃん、トイレ?』
と妹が振り向きました。
そうだよ、とそのままトイレに向かいましたが、妹が意味深な表情を浮かべたのが、未だに残ってます。

バレてたのかな?

この歳になって 第二章 アップし直し

世の中には30歳の男のくせに女子中高生にしか萌えないという男が少なくない。逆に30歳くらいなのに還暦間際の「仕事に命を張ってきた。」厳しいおじさんがたまらなく好きという女性がいる。彼女らは加齢臭が好きだ。美人の処女が多いのも特徴かもしれない。またやせていて髪の毛がロマンスグレーになってたくさん残っている男が理想という女性もいる。
56歳で28歳の処女秘書を相手に初体験をして童貞を差し出した話はすでに書いた。先日の事そんなおじさん好き女性と知らず30歳の美人女子社員が部長に叱責されている場面に出くわした。私は「責任は上がとり、仕事の実務は下に任せる。これが原則だよ。



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