萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

初体験

JKたち

取引先との懇親会も早めに終わり、ヒマついでにデリヘルを呼んだ。
まぁ可もなく不可もなくだったが、まだモヤモヤした気分の晴れない私は、出会い系で相手を探した。
近郊の陶器で有名な町の女の子からメッセージが来た。
話の早い子で、翌日の11時に会えることになった。
翌日、待ち合わせの駅に到着。
既に女の子(アキ)は到着していて、車でピックアップ。
身長167センチ、Dカップで、スタイルに関しては申し分ない。
顔は…あれ!?志田未来似だけどノーメイク!?
とりあえずホテルにチェックイン。

話を聞くとK3。学生証も確認した。
俄然、下半身にエネルギーが満ちてくるのが分かる。
首筋へのキスから始めたが、既に息が荒い。
大きく胸元の開いたバストに舌を這わすだけで、下半身をグリグリ押し付けてくる。
シャワーも浴びずに、即フェラを要求。
自分の年齢の半分にも満たないアキが、ションベンまみれの肉棒をしゃぶりまくる。
もちろん腰を浮かして、尻の穴も舐めさせる。
おいおい、さっきウンコしたばっかだよ。
準備万端になったので、いざ挿入。
「ゴムは?」
の質問に、
「ゴム付けたら、アキを生で感じられないよ」
と言えば、
「外で出してね…」
「できたら、そうするよ」

生で挿入。
入口は狭く、中は浅く、でも肉付きの良い身体のおかげで、先が入っただけで快感が走る。
経験は、先日別れた彼氏だけ。まだまだ新古品だ。
アナルを弄り、唾液を飲ませ、乳首を思いっきり噛む。
どれもがアキには感じるポイントらしい。
アキの長い脚が、俺の腰に絡みついた瞬間に射精感が。
「出すぞ…」
「えっ!?どこに…」
ドクドクと長い射精。
それに合わせてアキの肉壺も痙攣する。

しばらく余韻を楽しみ、抜いた肉棒をアキの顔の前に差し出す。
愛液と精子にまみれた肉棒を丁寧に舐め回す。
最高のセックスパートナーを見つけた。
そのまま2回戦に突入していった。

安心したのか、帰りは自宅(!!)までアキを送り、帰路についた。
さっそくアキからメールが入る。
明後日に会いたい…と。
今から下半身が熱くなっている。

アキと後輩が待ち合わせ場所に立っている。
アキは身長が167だが後輩(クミ)は普通くらいである。
この身長でバスケは辛いだろう…と、どうでもイイことを考えながら車に乗せる。

さすがに制服二人を連れてHOTELに入るのは勇気がいる。
都合よく最上階の広い部屋が空いていたので、チェックイン。
いつもと違い後輩と一緒という安心感からかアキもクミと一緒に部屋ではしゃぐ。
風呂から、冷蔵庫の中までチェックする。
手違いでバイブを購入することになるが、二人いれば使い道もあるだろう。

早速アキとクミと3人で風呂に入る。
ふざけてレズるアキとクミ。
♀だけの学校だから、こういう遊びはあるらしいが、レズるのを見てるのも楽しい。

生理前のアキはバストがパンパンに張っている。
もともとE近いバストが完全Eになっている。
ウエストは細くバストとヒップが大きいアキは疲れてても一発ヤリたくなるタイプだ。
クミは色白でバストもB?Cでメリハリの少ないロリボディ。
顔は個性の感じない可愛さで、AKBとかモー娘の後ろの方になら入れそうか。
ただし乳首の色、形が俺の好みにジャスト!
しかもアンダーヘアーが10本くらい!?で、肉壺が丸見え!!
都合のイイことにクミも生理前。
両者中出しに決定である。

横から手を伸ばし、俺も参戦。
まずはクミと熱いDキスを交わす。
執拗に小さい透きとおるようなピンクの乳首をつまみ、乳房を乱暴に握りつぶす。
片方の手は、丸見えの肉壺に指を沈める。
初体験が2ヶ月前というフレッシュな肉壺は、快感を覚え、彼氏だけでは物足りないらしい。

アキは調教の甲斐もあり肉棒と袋、尻の穴まで丹念に舐め上げる。
尻の穴の中の粘膜にアキの舌を感じながら、クミにフェラさせる。
まだまだ下手くそだが肉付きの良い頬から連想できる心地よい口の中である。
思わず俺も声が出る。
風呂のマットの上という不安定な場所で、俺の下半身に群がるK3とK2。
この風景、この快感は3Pの醍醐味である。

ドーピング済の俺の肉棒は痛いくらいにカチカチである。
最初の肉壺をクミに定め、クリトリスを肉棒でヌラヌラと擦りながら、おもむろに挿入
…と思ったら入らない。
2ヶ月前の初体験という話だが、今日で3回目らしい。
アキもフレッシュな肉壺だったが、更にフレッシュな肉壺である。

快楽優先の俺は、優しさもなく思いっきり肉棒を押し込み、痛がるクミを見下ろす。
動くたびに顔を歪めるが、構わずに突く。
肉棒を見るとうっすら血が付いてるが、気にせず突きまくる。
徐々に熱っぽい声になるクミは俺の首にしがみついてくる。
クミの尻に指を入れると肉壺が痛いほど、肉棒を締め上げる。
アキは手で袋を揉みつつ、尻の穴に夢中で舌を入れて、かき回す。
快感が最高潮に達した時にクミの耳元で「クミの中に出すから」とささやく。
「えっ!?」…この相手が素に戻る瞬間が好きだ。

ドクドクとザーメンをクミの中に注ぎこむ。
アキが袋を揉む度に、ザーメンがクミの中に注がれる。
クミが俺を押しのけようとしても無駄である。
余韻を楽しみながら肉棒を出し入れすると薄いピンクに泡立つ肉壺。
クミの口に汚れた肉棒を押し付けると明らかな嫌悪感を浮かべつつも淫乱さが目に宿る。
アキの顔も肉棒に持っていくとお構いなしに肉棒にしゃぶりつく。
二人の顔はピンクのザーメンなのか、薄化粧のルージュなのか分からないが、ピンクに染まっている。
K3とK2が女の子からメスになっていくのが表情で読み取れる。

先だってまでのアキと別れ、新しいJKとの交際を始めた。
誤解ないように言っておくと¥ではない。
ちゃんと仕事上で知り合った訳で。
名前はミノリという。
JK1の水泳部である。
ショートヘアーに153センチの小柄な体型にCカップの上向きなバストでスイマーらしい締まった小尻。
なりそめは私の店舗のアルバイトとして入ってきて、夜遅くなったミノリを送って行った時に関係が始まった。

…初日のバイト明けで多少興奮しているミノリは私の車の助手席で職場のこと、学校のこと、友人関係のこと等を話し続ける。
いまどき無垢な子なのか、その素朴さと飾らなさにミノリに興味(ヤル気)がわいてくる。
私の店のユニフォームはタイトなシャツとパンツではあるが私服と変わらないデザインなので、そのまま出退勤するバイトも多い。
最初は興味なかったミノリも、よく見るとメリハリのあるボディで、しかも香水ではない女性の香りがする。
ただ話を聞いているとヴァージンのようである。

私はヴァージンには興味はないが、うちのバイトは何故かヴァージン率が高い…私の経験上。
ヴァージンは落とすのは簡単である。
詳細は語らないがヴァージンは簡単である。

その日も車を止めてミノリの髪を撫で上げる頃には、ミノリの目は潤んでいた。
そのまま頬から耳に唇を滑らせる。
抱き寄せてキスをする。
舌が絡み合えば、もう後は中出しまで一直線!
色気のないブラの下の固さの残るバストを揉み、小指の先ほどのピンクの乳首を嘗め回す。
小豆ほどの乳首は更に固さを増し、それを甘噛みすれば小娘の口から湿った吐息がこぼれる。
パンツのジッパーを降ろすとメスの臭いが車の中に充満する。
ショーツの脇から指を差し込むとヌメった肉壺が俺の指を潤す。
更に奥まで指を入れると「痛っ」と顔を歪める。
おもむろに肉棒を握らせ「これをミノリの中に入れるよ」と三流エロビデオ並みの言葉を掛ける。

メリメリと音がするような感覚の中でミノリに挿入。
身体が小さい分、更に締め付けが強烈であるが構わず奥まで肉棒を突っ込む。
処女膜が破れる感覚を肉棒に感じた時、ミノリは涙を浮かべながらも笑顔で微笑む。
あとは快楽の赴くまま肉棒で突き上げ、フィニッシュ。
「ミノリとの初めてにはゴムなんかの邪魔者はいらないんだ」
と言えば、ミノリも納得する。
余韻を楽しみながら肉棒を抜くと鮮血が肉棒を濡らす。
「社長はモテるだろうけど気持ちの中ではミノリを一番にしてね」
とミノリは肉棒を握りながら頬擦りする。
「今日が初めてだったけど、もっと上手くなるし浮気しないでね。私の初めての人なんだから」
と話すミノリの顔は、先ほどまでの少女の顔じゃなく女の顔になっていた。

それから週に3回程ミノリがバイトに入る日は必ず待ち合わせをして、中出しを楽しんでいる。
もちろん、まだ続けて行きたいのでピルは飲ませているが。

昨日の話。
クリスマス前の休日、家族とバイクの整備をしながら過ごしていた所、ミノリからのメールが入る。
今日は会う約束もしていないし、休日にはメールしない約束であるハズ…。
メールは取りとめのない内容だった…ただセックスをしたいだけ。
寒空の中を整備の終わったバイクに跨り、家族には「仕事に行ってくる」と告げて家を出る。

待ち合わせのショッピングセンターに到着する。
ミノリを発見。
寒い中、上にコートを羽織っているとはいえ、なぜか制服姿で立っている。
最近、特に可愛くなったと真剣に思ってしまう俺にも困ったものだ。
ミノリは満面の笑みで俺の腕にしがみつく。
家から少々距離があるとは言え、周囲が気になってしまう。
早々に引き離し軽くキスをする。
隣の家族連れの視線が痛い。
「約束破ってごめんなさい。でもエッチしたくてたまらなかった」とミノリ。
まぁ出会い系でも探せば何人でも引っかかるだろうに…と思うのだが。

バイクで来た以上、場所の移動が出来ない。
さすがに仕事で出るのにタンデム用のヘルメットを持つのは怪しいし、この制服姿で寒空に走り出すのは目立ってしょうがない。
ショッピングセンター内で場所を探す。
この時期どこもかしこも人であふれているが、都合よく駐車場脇のボイラー室!?を発見。
扉も開いていたので、すかさず侵入し、早々に肉棒をミノリの唇にねじ込む。
本当に飢えていたのだろう。
初体験から3ヶ月の小娘が商売女のように涎を垂らしながら、肉棒と玉袋あげくは尻の穴まで舐め上げる。
たまらずミノリのスカートをたくし上げ下着を横にずらして生挿入。
寒空を走ってきた俺にとっては沸騰しているかのような肉壺。
バックで突き上げると、野外セックスの興奮からかミノリは1分もせずに絶頂。
まだまだ逝かない俺はJKの新鮮な肉壺を堪能し、乳首を抓りながらミノリの5回目の絶頂と共に中出し。
小尻をヒクつかせ余韻にひたるミノリから肉棒を抜くとドロッとしたザーメンがこぼれる。
教育されたミノリは、すぐさま肉棒にしゃぶりつき残ったザーメンを吸い取り、肉棒を綺麗にしていく。

「今から学校で補習があるの」
それで制服だったのか。
ミノリを最寄のバス停まで見送り、家路に着いた。

45歳の男なんですが

45歳の男なんですが、今年早々に結婚しました。

初婚です。妻は23歳。申し訳ございません。

授かってしまい、責任を取りました。

挨拶に行ってビックリ。母親Mは中学時代の後輩。なんと、初体験相手。

妻Eに好意を持ったのは、Mに似ていたからだった。

Mは結婚して苗字が変わり、引っ越ししていたので全く知らずにEに手を出した。

春入社。夏の終わりに肉体関係。直ぐに妊娠。

Eは母子家庭。当然Mは当初反対。

まぁ、結婚となりました。

当然、Eも自分とEが先輩後輩だと知り。初体験相手とは知りません。

何も知らないE。妊婦。

変に浮気されるくらいなら、独身13年の母Mに旦那をレンタルすると煽る。

温泉旅行に行った夜。

嫁公認で、Mと交わりました。

GWからは、Mも同居。

今はまだEが妊娠中だからいいけど、公認の分、二人のお相手をしないといけないので体力的に問題ありかも。

それにMには色々弱みもあり、立場が弱い。

二人の奴隷になりそう。

既に結構苛められてます(笑)

先日、オナニーショーはさせられました。

母子家庭だったので、EとMは仲良し親子。それだけに、自分の意見はほぼ通りません。

今、我が家では自分に保険金を掛け、家を建てる計画進行中。

Eの強い希望で、一軒家を借りMも同居。

自分とEの部屋は2階、Mの部屋は1階。

でも、週3くらいは自分たちの部屋で3人一緒に寝ます。

最近はお風呂の後、Mもタオル一枚でリビングをウロウロ。

それどころか、3人で一緒にお風呂に入ります。

温泉でのSEXが、Mは13年ぶりのSEX。物凄く乱れました。

最初に娘に観られたSEXが激しかったので、もう恥じらいはありません。

また、Eはエロにはウブな子なのでMの大胆なSEXが大人のSEXだと思い込んでいます。

Mが自分と交わり、乱れる事も女性ホルモンが出て良い事を喜んでいるE。

11年間、Mが一人でEを育てたわけで、その間は女を捨ていたM。その反動で、ここ最近は発情中。

自分とMが交わるのを騒ぎながら見ている、そろそろ出産が近付いているE。

Mの乳首を吸ったり、最近は親子で濃厚なキスもする。

今はEには差し込まないけど、出産後はEとMに交互に差し込もうと思う。

問題は体力。まぁ、食卓は精力が出るものばかりだけどね。

土曜日は、お昼前まで3人でゴロゴロ。

ランチに行って、アナと雪の女王を見に行った。

なんと、4回目。EとM大好き。自分は2回目でやや飽き。3回目からは完全に飽きてます。

その後、もう直ぐ生まれてくるジュニアの物の買い物。

夕飯も外食で済まし、夜は3P。

もうEは出産直前なので挿入なし。

親子なのでEはMに顔も体型も似ているけど、アソコも似ている!!

この日は、帰宅してリビングでカットフルーツを食べる時から開始。口移しから始まり。そのままシャワーへ。

シャワー後、即エッチではなく、順番にローションを使ったスキンケアー。

最近、時間がある時は3人で良くします。

もちろん、3人とも全裸なのでキスや少々のイタズラはありです。

バイブやローターが買ってあるのでEはそれでイタズラしたり。

大きくなっている胸でスリスリしてくれたり。フェラもしてくれます。

最近では、涎一杯でジラシのワザも身に付け。エロさ満点でフェラしてくれます。Mに見せつけてのフェラです。

Mも娘の前で大胆にセックス。

セックスしては休憩。深夜までそれの繰り返し。

日曜は昼前に起き、Eの妊婦体操を一緒にして、その後一日3人でダラダラと凄しました。

室内着、MはノーブラTシャツだから乳首透け。

セックスこそなしだけど、十分イチャイチャ。

まぁまぁ広いリビングにおいてあるソファだけど3人密着。

予定日より早く生まれた!!!!!!!

分かっていたけど、やっぱり娘。

出張先から戻る間に生まれてた。

破水して自分で救急車呼んだE。Mと自分に連絡。Mが病院に着いて15分後には出産。

慌てたMは膝に大きなアザ。

出張先への移動中だった自分と一緒にいた副社長は「落ち着いて帰れ」って言って、一万くれたけど新幹線代にも足りないし。

当事者の自分より興奮して、血圧が思いっきり上がった副社長(爆)

昨日夜、残りの4万円くれた!有難う御座います!

嫁と嫁母の母子丼セックスを楽しみながら子育ても頑張ります!

【酔った勢い】ダメもとでナンパしてみた

俺は30代のどこにでもいる普通のサラリーマンだ。普通じゃないのは俺に彼女がいないところだろう。まぁ彼女がいない30代の男なんてザラにいるとは思うが俺は一度も彼女ができたことがない。

そういった意味も含めて普通じゃないとしておく。とは言っても初体験はフーゾクで済ませている。つまり素人童貞という俺はどんな内容でも初体験を済ませているということで無駄に自信がついてしまっている。

だからこの歳になってもなんだかんだ焦ることなく生きてきた。これからもそんな感じで性欲が溜まればフーゾクに行けばいいか、と思っている。

そんな俺に素人の女とヤれる機会が巡ってくるなんて思ってなかった。

その日は会社の飲み会があった。上司の説教じみた話や部下の愚痴を聞かなければならないと思うと気分が乗らなかったが、付き合いというものでいやいや参加。

案の定、上司や部下の板挟みにあいしっかりと対応するものの心ここにあらずでストレス発散の場がストレスが溜まる一方。

そしてストレスタイムも3時間でやっと解放。最後の30分は俺も飲まないとやってられないと酒を飲みまくった。飲み会が解散になり愚痴をぶつぶつ言いつつ多少フラフラになりながら帰宅した。

その帰宅途中に大きな荷物を持った女の子(20歳ぐらい)が座り込んでいた。普段なら「何だろうこの子は」程度に思いながらスルーして帰るのだがその時は酔っていたしストレスもたまっていたのでダメもとで声をかけてみた。

女の子はウザそうな感じも見せずに俺の言葉に耳を傾けている。というかむしろ嬉しそうにしている。

こんなことがあるのか?と思ったがそこは勢いに任せて「飲みに行かないか」と誘ってみた。もちろん年齢を確認して20歳と分かっていたからだ。

すると女の子は嬉しそうに誘いに乗ってきた。今日の俺はイケメンなのかと思いガラスに映った自分を見てみたがいつも通りのブス。

女の子が正気を取り戻す前に近くの居酒屋に行きどんどん酒を飲ませる。女の子もだいぶ酔ってきたみたいで俺は聞いてみた。

俺「なんで俺みたいなやつについてきたの?」

女の子「私、家出をしてきて正直誰でもよかったの」

俺はついている。酔った勢いとストレスで何も躊躇せず声をかけたことに今回の飲み会のありがたさを痛感した。

そしてすぐにこう思った。

家出ということはこの子はこの後どうするんだ?と。その疑問はすぐに質問として女の子に投げかけた。

俺「家出ってこのあとどうするの?」

女の子「・・・・」

俺「行くとこないの?」

女の子「・・・うん」

俺「うちにくる?」

女の子「うん!」

こんな至福の時が訪れるなんて思っていなかった俺の頬に一筋の熱いものがつたった。嬉しさのあまり涙が自然と出たのだ。

その女の子は痩せすぎてもなくぽっちゃりでもないいい感じの女の子。顔も今どきの女の子で可愛らしく綺麗。

女の子は俺の涙を不思議そうに見ていた。俺は今までの出来事や今日のストレスなど女の子に話すと「大丈夫だよ」と言ってくれた。

この子は天使です。天使が俺に舞い降りたのです。

もちろん今までのことというのは素人童貞ということも言った。それに対しても「大丈夫だよ」と言うことはこの後の期待をせずにはいられない。

早めに居酒屋を切り上げ女の子と自宅に向かう。その時女の子は俺の手を握ってくれた。30代の俺が20の女の子にドキドキしている。

自宅に着くと部屋をかたずけるからとりあえずシャワーでも浴びてきたら、と言ってシャワーに向かわせ、俺は男の部屋をできるだけ綺麗にかたずけた。

そして風呂上がりの女の子に俺の胸とあそこは熱くなるばかり。俺もひとっぷろあび入念に洗浄。

そしてつまみやおかし、飲み物を振る舞いしばし御歓談。

話の間ができるたびに二人の体が近づく。

気付けば肩と肩が触れ合う距離。

もじもじする俺。

そんなうつむき加減な俺の顔を覗き込む女の子。

目を背ける俺。

そんな情けない俺に唇を重ねる女の子。

何かが吹っ切れた俺。

そこからは野獣と化した俺が女の子を求めまくった。そして女の子もそれを受け入れてくれた。

まさに天使。

お互いに疲れ果てまったりしているときにあることを聞いた。

俺「誰も声をかけなかったらどうしてたの?」

女の子「誰か見つけるために家出ガルネルを使ってたと思う」

俺は本当に誰でもよかったんだと少しがっかりした。俺は天使に惚れていた。

「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」夫の上司に寝取られた新婚妻の体験談

初めて主人以外の男性と肌を合わせてしまいました。
私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンに一目ぼれし、猛アタックの末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。
初体験は20歳の時で、相手は大学の先輩でした。
私から好きになり結ばれましたが、初体験は苦痛だけでこんなものかとがっかりした記憶があります。

夫が2人目でしたが、お互い深く愛し合い、またセックスがとても上手で、夫によって女としての悦びを教わりました。
結婚前は時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸せを感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないと、あの日までは強く信じていました。
あの出来事以来、自分の中に埋もれていた淫乱な一面を思い知らされました。
この体験はハワイへの新婚旅行を終え、仲人の夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。
上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、夕食をごちそうになり、その後はお酒を頂くことになりました。
夜は冷え込み、ゆっくりくつげるようにとコタツまで用意していただきました。
2人共お酒は強くない方でしたが、お世話なった上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも楽しい時間が過ぎました。

ところがしばらくすると夫は酒に酔い居眠りを始めたのです。
部長さんも「少し休ませてあげなさい」と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたがそのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。
気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
(いやだわ、部長さんったら、酔っていらっしゃるのかしら?)私は、この時不覚にもスリットの入った白いタイトなミニスカートをはいていたのです。
夫の上司でもあり、また奥さんにの手前気づかれないようじっと我慢をしながら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(ああっ、いやっ、止めてください!)私は何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けます。
するとすばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。
ここまで来るとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
いやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのパンティの上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、アソコは反応してしまい、愛液が溢れ出そうになっているのです。
(ああ?ん、だめっ、どうして?私、感じてるのかしら)愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。
しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指でいたずらされていると思うとより感じて、喘ぎ声が漏れ出そうになってきます。
もう自分でもこの身体を制御できません。

(もうどうなっても知らないから!)「むむっ、あん」私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。
部長さんは今度はゆっくりとパンティをずり下げその太い指を陰部に挿入し、蜜壺の奥深くまで愛撫を始めました。
最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで刺激を与え、より性欲を掻き立てようとします。
(もうだめ、声が出そう、我慢できない)すると指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい身体が快感を求めていました。
あの時、最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にもとろけそうでした。
(ああ?ん、またいっちゃいそうっ、すごいっ、だめ)再び昇りつめてしまい失神してしまったのです。
しばらくたって、うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。
「部長さん、いや、止めてください、お願いです」言葉では抵抗するものの、拒絶する力も弱々しく容易にその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続くと再び身体が火照ってくるのがわかりました。
部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。
私も進んで部長さんの舌に絡ませて、抱きついています。
すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんも飲み過ぎて寝室で休んでいるようでした。
もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。

私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。
(早く、この火照った身体を貫いて欲しい)私の気持ちは、部長さんの巨根で埋め尽くされることを望んでいます。
部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れている淫唇へと向っていきます。
「汚いですから止めてください、あ?ん、ああっ、いやあ?ん」愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れてしまいました。
やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうな、今まで経験がない快感に陶酔し、再び絶頂へと向っていきます。
「なっ、なんて、すてきなの、もうだめ、またいきそうです!」しかし、部長さんの舌は絶頂寸前で淫唇から離れ、代わりに巨大な怒張がひくついている濡唇に近づいてきました。

「それだけはかんべんして下さい。あなたの部下の妻ですよ、主人に顔向けできなくなります、許して」しかし絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この怒張で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。
私の言葉など聞く耳ももたず、強引に膣の中へ割り入ってきました。
そしてゆっくりと感触を楽しむかのように油送し始め、クリトリスを刺激しながら膣の奥深く当たるまで挿入し、激しく律動を始めます。
「あっ、ああっ、気持ちいい、変になっちゃう」待ち望んだ行為に、我を忘れ、思うままに淫らな言葉が出てきました。

「すごいっ、部長さんすてきよっ、こんなの初めてです」「また、いっちゃいそう、もうだめ、もっと、もっと激しくして下さい」期待をはるかに上回る快感に陶酔し、誰はばかることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。
夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。
何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。
この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。
翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。
後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。
部長さんにはその後も度々、奥さんのいない時に呼び出され、肌を許してしまいました。
いつも服装は大胆なスリットが入ったミニスカートでセクシーな下着をつけ、パンストははかないようにして出かけます。

部長宅で台所や、寝室、お風呂等で部長さんに激しく抱かれています。
ついこの前は、主人と一緒に帰宅し、部長さんとお酒を飲んで主人を酔いつぶし、目の前で抱かれたときは、スリルと背徳感で今までで最高の悦びを感じてしまいました。
愛する主人に詫びながらも、抱かれる度にあの怒張から離れられくなりそうです。
これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、この身体は部長さんのあの巨根を求めて疼くのです。
淫奸な罠にはまった事は、夫に対してはとても罪深いことかもしれませんが、私にとっては新しい世界が広がったのかも知れません。

変態紳士

大学生というプロフィールに魅かれ、でもこれってどうせ数年前のことだよね と思いつつ
ユウという女の子を指名、イマドキの女の子っぽい顔立ちで長めの茶髪の細身の可愛い娘だった。
聞けば専門学校に通うための学費を稼ぐためにヘルスで働いてるらしい。(実年齢は22~23歳くらい)

ユウはどんな反応してくれるのかなと期待しながら、まずは許可を得てからおでこに優しくチュウ。
(たまに顔面へのキスを嫌がる嬢もいるので)
メイクを崩さない程度にそっとほっぺや唇の端にキスしていき、触れるか触れないかくらいのバードキスを数回。
それからディープキスへ突入。ねっとりと相手の口を犯すように舌同志をからめ合せ、
嬢の唾液を吸い、時には「もっと唾ちょうだい」とお願いして口移しで飲ませてもらう。
嬢の舌の裏側へ自分の舌を潜り込ませ、舌下の柔らかい感触、溜まった唾液を味わう。

胸の真ん中にキスして鼓動を聞くように自分の頬を密着させ、体温を楽しむ。
優しくおっぱい全体を揉みながら、舌で円を描くように乳輪を舐め、乳頭全体を口に含んで吸引、
舌でこねるようにマッサージ。
焦らしながら舌先で乳首を舐めると感じるのか「ウ・・ウウン」という反応。
乳首を転がすように舐め、緩急をつけて吸い、前歯で甘噛みを繰り返すと結構感じ始めてきた。
暫く乳首で遊んでから、わき腹を下からツツツ・・・と舐め上げ、そのまま閉じたワキをペロペロと舐める。
「ワキの下にもキスさせて」とお願いすると、ユウは慌てて腕を上げて自分のワキのニオイを嗅いで
臭くないかを確認してたww
俺としては女の子は臭い方が美味しい(除く病的な悪臭)という性癖を持っているため、ワキガだったら大歓迎だ。
残念ながらワキガではなかったが、ムダ毛の処理が若干甘くワキ毛の剃り残しをジョリジョリと舌先で楽しんだ。
反対のワキも当然舐め倒す。
ユウは「何でワキなんか舐めるのぉ?恥ずかしいよぉ・・・」と顔を隠しながら聞いてきたので、
「恥ずかしいでしょ?だから舐めるんだよ」と答えると「イジワル・・・」と照れながら小声で呟いた。

おっぱい、ワキと来たら、次はおヘソ。
ヘソ舐めは場合によっては結構リスキーな行為。
自分の体を商売道具として入念に手入れしてるプロの風俗嬢なら、ヘソの中まで綺麗にしているが
中には無頓着で真っ黒いヘソゴマが溜まって濃厚あウンコ臭をさせてる女もいる。
ユウは微かにヘソゴマが付いており、ニオイも少し香ばしくてほのかにしょっぱかった。
ニオイを楽しみながらヘソの回りから徐々に中心に向かってグルグルと舌先で舐めて行く。
ヘソの中に自分の唾を垂らし、滑りを良くしてから舌先を挿入。
くすぐったさを感じる嬢もいるが、俺は疑似挿入のつもりで何度も舌先を出し入れしてヘソを犯す。

その後はふともも、膝、足先までキス&舐めを行う。
特に足指は入念に舐め、一本ずつしゃぶってバキュームフェラをする。
足先は舐める前に必ずニオイを嗅ぐ。臭う嬢はほとんどいないが、微かに酸っぱいニオイがした時はとても嬉しい。
唾液でぬるぬるねっとりさせ、足指の股まで舌先で擦るようになめる。
これは結構な嬢が感じるようで概ね好評。
ユウも「あ・・・あん・・あふぅ」と甘い声を漏らしていた。
予想通り上々の反応。

この後は内股を上下に舐め上げ、まんこに行くかと思わせつつうつ伏せになってもらう。
背中に頬ずりするように顔と体を密着させ、嬢の体温を感じて束の間の幸福感に包まれる。
肩から腰まで丁寧に無数のキスを繰り返し、嬢を大切に扱ってる感じを演出する。
尻は顔を押しつけて柔らかさを楽しみ、キス、舐め、揉み込んでマッサージをする。
左右の知り肉を掴んでグイッグイと開いたり閉じたりさせ、肛門を間近で眺めて色や形を観察。
ずぼらな嬢は肛門に黄色く乾燥したウンチカスが付いて、香ばしいニオイがする時もある。
そんな時は当然舐めながら唾液と舌先で肛門を綺麗にしてあげる。
そして嬢に四つん這いになってもらい、肩はベッドに付けて、より高く尻を突き出してもらう。

ユウの肛門は色素沈着で黒っぽかったが、スキンタッグのはみ出しも無く美しい放射状のシワを刻んだすり鉢型。
足を開かせ、尻玉をクワッと開いて肛門を露出させ、嬢に「今 肛門が丸見えになってる」というのを実感させる。
色素沈着している周辺部から円を描くように舐め始め、徐々に中心に近づいて行く。
あと少しで中心部というところで一旦動きを止め、
嬢に「やっぱりオシリの穴は汚いから舐めてくれないよね・・・」と思わせておいてから(俺の脳内想像)
そっと、できるだけ優しくちゅっとキス。
そのまま広げた肛門全体を愛おしむようにベロンベロン舐める。
親猫が子猫の排便を促すかのごとく、排便後の肛門を綺麗にするかの如く舐め続ける。
自分の唾液を舌先から垂らして肛門の窪みに貯め、舌先を固くして ぬんっと挿入する。
ほとんどの嬢は、臭くて汚い肛門に舌を挿入するような客には巡り会わないらしく、
「あっ!・・・」と声を出す。
肛門括約筋の締め付けは凄く強く、指ならともかく舌となると5mm~1cm位挿入するのがやっと。
こっちも舌が吊りそうになるのを堪えながら、何度も何度も、もっと奥へ奥へと思いながら
一心不乱に女の肛門に舌を出し入れする。
排便後の残便が僅かに直腸に残っている場合もあり、糞粒を舌で舐め取ることもある。
残便の苦味と腸液のほのかな甘みを舌全体で味わう至福の時。
肛門への愛撫はかなり重要で、数分から10分程度は続ける。
ユウも未経験のくすぐったさ、感覚を噛み締めているような表情。
肛門をたっぷり堪能した後はいよいよまんこだが、その前に足や背中など暫く他の場所を舐めておく。
これは膀胱炎や感染症になる危険性を少しでも減らし、嬢に「肛門直後にまんこ舐められる」という嫌悪感を抱かせないために必要。

再び仰向けになってもらい、乳首やヘソ内股を味わう。
この頃になると演技が仕事の嬢でもさすがに感じていて、まんこは濡れていることが多い。
ユウも予想通りかなり濡れており、閉じたまんこから粘液があふれて内股に付着し、
透明で美しい糸を引いていた。
かなり性感が高まってる様子。ビラビラの先端をチロチロと舌先でなぞるだけでも「はうううん」といい反応。
自分の首を傾け、閉じてるまんことキスするようにちゅっちゅ、チロチロとねぶり、ハムッと口に含む。
外側だけ丹念に舐め、吸引を繰り返ししゃぶる。
まんこ汁が溢れて来てるのでほんのりしょっぱい。
そのままディープキスをするように、舌で割れ目を開きながら舌先を中に挿入していく。
「はふううぅぅん・・・」ユウが色っぽい声を漏らす。
ヌチャヌチャした粘液を味わいながら舌の出し入れを繰り返し、クリトリスにもヌルヌルを塗りつけて刺激を開始。
「あっ・・ああああん!」一際高い声で反応を示す。
縦舐め、横舐め、円を描くように舐め、吸引しながら舌先ではじくように舐めを繰り返すと、
「あっ・・・イキそう!・・・イク、イクッ!」と言いながら体をビクンビクンと痙攣させ始めた。
腰が上下するが、まんこから口を外さないように動きを合わせながらこれでもかとクリトリスを舐め倒す。
「あああんん!!」という絶叫とともにグッタリと大人しくなる。どうやら逝ったようだった。

はあはあと荒い息遣いなので、休憩のために乳首をしゃぶり体中にキスして少し時間を置く。
快感の余韻が残ってるうちに再びヌルヌルのまんこを舐め始めると、「あん!あううう・・・」とまだ敏感な様子。
構わず舌を出し入れし、いよいよ本領発揮の指入れに。
自分の人差し指にたっぷりとまんこ汁を塗り付け、指先からゆっくりと、そうっと優しく徐々に挿入していく。
「あ・・・あうううう」ユウはかなり感じてる様子。
中は熱く、柔らかく滑らかな粘膜に指が包まれ圧迫される。
何度味わっても気持ちいい感触。
指を何度か出し入れして馴染ませた後、指先を鉤状に曲げてGスポットの辺りを刺激し始めると
舌で逝かせた時よりも大きな声で感じ始めた。
最も反応が大きい箇所を探し出し、指先の一点に神経を集中し刺激する。
暫くするとユウは2回目の絶頂を迎えた。
そのまま指の振動を続け、クリトリスを丹念に舐め刺激を続けると、あっという間に3回目の絶頂に達した。

最後はシックスナインの体勢で、ベトベトになったユウのまんこを舐めながら果てた。

プレイ後、ユウは放心したようにぼうっとしており、「大丈夫?」と声をかけると
「気持ち良すぎてワケ分かんない!」となぜかキレていたwww
アナル舐めについて感想を聞いてみると、初体験らしく「オシリはダメっしょ、オシリ、ヤバイっしょ!」とニコニコしながら
満足げな様子。

その後何回かユウを指名して楽しんだが、ある時店のホームページからプロフィールが消えていた。
メルアドが残っていたので返事を期待せず「店上がったんだ?」とメールしてみると、
学費が貯まったので辞めたと返信があった。
寂しさを感じつつも、一人の女の子が自分の目標に向かって頑張ってる姿を想像し嬉しくなった。

中学校の時(もう20年以上前だけど)さらに続き


※564、565、575の投稿をまとめて、時系列に整理しました。

由紀子(仮名)母

知美(仮名)娘

優香(仮名)孫娘

1974年:知美0歳/由紀子・推定20代

 知美、誕生。

1980年:知美6歳/由紀子・推定20代

 知美、小学校入学。

 その入学式からの帰宅時、「少しだけおとなになったお祝い」で、
 母親由紀子とファースト・キス。

 赤ちゃんの頃のキスとは違うキスを教えられたと想像される。

 以降、毎日、「おはようのキス」「いってらっしゃいのキス」
 「おやすみなさいのキス」など、

 1日に7?8回のキスを母娘で交わすのが習慣となっていく。

 

1984年:知美10歳/由紀子・推定30代前半

 知美、小学4年生。

 この頃、毎日のように母親由紀子とスキンシップ。

 体中を撫でられたり、指や舌でいじられることもあったという。

 お風呂は毎日母娘いっしょで、洗いっこをしていたらしい。

 

1986年:知美12歳/由紀子・推定30代前半

 知美、小学6年生。初潮を迎える。

 そのお祝いの時、「ママの赤ちゃん、生みたい?」と訊かれて、初体験。

 “おんな”のしるしを迎えた日、
「ママのお注射(この時はバイブ)」によって、“おんな”となる。

 やがて、ほとんど毎日、日曜日は朝からずっとというセックスを重ねる中で、

 母親由紀子に“おんな”の歓びを教えられていく。

1987年:知美13歳/由紀子・30代半ば……この頃、20数年前

 知美、中学1年生。

 この頃、母親由紀子との性生活は、“新婚さん”のように充実していたらしい。

 首筋や内股のキスマークを隠すために、

 翌日の学校では絆創膏を貼ったり、体育の授業でハーフパンツを使う。

 生徒手帳には、母親と抱き合った写真を入れていつも持ち歩き、

 周囲に「ママと結婚する」ともらしている。

 林間学校で宿泊した夜、友人たちに母親との性生活を告白する。

 

 毎日、母親由紀子からオッパイへのやさしい愛撫を受けていたが、

 当時のバストの発育は本人の満足するものではなかったらしい。

「毎日ママに揉まれたり吸われたりしてるのになんで大きくならないんだろう」

 と、友人にグチる。

 友人には「ママのお注射(ペニバン)」の話しもしている。

1988年:知美14歳/由紀子・推定30代半ば

 知美、中学2年生。

 中学生時代の頃から、母親由紀子にお尻の方(アナル感覚)を開発され、
 その歓びを教えられる。 

1990年:知美16歳/由紀子・推定30代後半

 知美、高校1年生。

 16歳の誕生日に、母親由紀子と婚約の約束を交わす。ダイヤの婚約指輪を贈られる。

 その指輪をはめたまま学校へ行くが、教師に注意されたため、授業中は外す。

 その後、高校時代の間に、由紀子は夫(知美の父親)と正式な離婚をする。

1992年:知美18歳/由紀子・推定30代後半

 知美、高校卒業。

 卒業式の翌日、母親由紀子と結婚式を挙げる。

 同性愛支援サークルの主催により、ホテルにて。

 母親由紀子はピンクのウェディングドレス。娘知美は純白のウェディングドレス。

 「なんじ由紀子は、この女知美を妻とし、良き時も悪き時も…」

 と誓ったのだろう。誓いのキスを交わし、結婚指輪を交換して。

 その後、ふたりでレストランの食事の後、ホテルのスイートルームで初夜を迎える。

 シャワー後、ふたりネグリジェに着替え、娘であり花嫁である知美は、
 母親であり夫である由紀子に、“お姫様抱っこ”でベッドに運ばれ――。

 サンドイッチを口移しで食べさせてもらい、濃厚なキス。

 正常位、後背位。

 「ママのお注射(ペニバン)」を使って、前から後ろから。

 バスタブで全身にワインをかけられながら、体のすみずみを舐めとられ。

 ベッドで。ソファで。ウィンドウ越しに外を見ながら、見られながら。

 ウェディングドレスに着替え、お尻だけまくって後ろから。

 ……などなど、翌朝寝坊するくらい、たっぷりとふたりの愛を確かめ合う。

 その後、イタリアへハネムーン。

 

1993年:知美19歳/由紀子・推定40代

 知美、高校卒業後、セールスレディーとして就職。

 結婚式の1年後、1周年記念のハネムーン旅行として、母親由紀子とグァムへ。 

 

1994年:知美20歳/由紀子・推定40代

 知美、成人式に出席し、401さんら昔の友人と再会。
 母親由紀子との結婚生活を語る。

1995年:知美21歳/由紀子・推定40代

 知美、親戚の熱心なすすめで、男性と結婚。

 結婚式のときの形式的なキス以外、どこにもキスを許さず。

 母親由紀子が暮らす実家の近所のアパートに移り、男性と新婚生活。

 男性との性生活はかなり抑圧されたもの。

 照明は暗く、自分の裸を見せないように、男性の裸を見ないようにしながら。

 いわく「自分の体はママだけのものだから、他の人に見せたくない」。

 実家とは頻繁に行き来していた。

 男性が仕事で留守のときは、実家に行き、母親と充実したセックス。

1996年:知美22歳/由紀子・推定40代/優香・0歳

 知美、優香を出産。

 母親由紀子と義母(男性の母親)が立ち会う。

1997年:知美23歳/由紀子・推定40代/優香・1歳

 知美、男性と離婚。

 優香は男性に引き取られる。
 男性が仕事へ行く昼間は義母(男性の母親)が育てる。

 この頃、母親由紀子、内臓の病気で入院、手術。

2004年:知美30歳/由紀子・推定50代/優香・8歳(小学3年生)

 男性、死亡。

 親戚と揉めた後、優香、母親の知美に引き取られ、
 由紀子・知美母娘と同居を始める。

 
 その当初から、祖母由紀子と孫優香は同じベッド。
 優香は由紀子にセックスの手ほどきを受けたと推される。

 時期は不明だが、娘優香が母親知美に襲いかかるようにして
 知美・優香母娘が結ばれる。
 知美は、優香にアナルも許してしまう。

2009年:知美35歳/由紀子・推定50代/優香・13歳(中学1年生)

 夏、親娘三人水入らずで沖縄旅行。 

2010年:知美36歳/由紀子・推定50代/優香・14歳(中学2年生)

 秋。優香が、祖母・由紀子から、
「わたしの代わりにママを愛してあげなさい」と言い聞かせられ、

「お母さん、わたしと結婚して下さい」

 と、知美にプロポーズ。

2011年:知美37歳/由紀子・推定50代/優香15歳(中学3年生)

 春休み。知美、優香と再婚(?)する。

 祖母・由紀子が立会人となり、
 知美と優香2人がウェディングドレスを着て式を挙げる。

 初夜は、祖母・由紀子の座っている前で母娘が交わり、何度もいかされる。

 新婚旅行は、知美と優香の2人だけで台湾旅行4日間。

現在に至る。

全裸ゴーグル

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの合宿所に3泊4日で泊まることになった。

水泳部といっても男子4人、女子3人の小さな部。

顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、自動車で隣町に買い物にでかけて就寝時間まで帰ってこなかった。

海が近くにあるのに昼間は練習で泳げない。このままだと一度も海に入らずにおわってしまう。そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後、合宿所を抜け出した。みんなお尻を半分以上さらけだしているSpeedoの競泳水着にTシャツを羽織って、自転車で海へ向かった。男子にばれないように持ってきたのは、握りしめたスイミングタオルとゴーグルだけだ。

彩香と千夏と私の3人は前の日に目をつけていた誰もいない浜へ着くと、Tシャツを脱いで海に入って泳いだ。

プールと違って今なら男子の目を気にすることもない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。

競泳水着を遊びで着るのはこれが始めてだった。

彩香は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。

千夏もそれを見て脱ぎ始め、気持ちよさそうにはしゃいでいた。

彩香は更にエスカレートしてゴーグルと水着を全部脱いで全裸になり、丸めてビーチに放り投げた。

胸が小さく、下の毛が薄い私だけは恥ずかしくて水着を脱げなかった。
「彩香、誰か来たらやばいよ」と私が言うと
「気持ちいいよ、あんたたちも全部脱いだら?」と彩香は言った。

千夏が彩香と同じようにゴーグルと水着をビーチに向かって投げたが、届かなくて裸で岩の上に水着を乗せにいって、走って海に戻ってきた。

インカレで成績を残している彼女たちは身体が締まっていて、高校生とは思えない。

遊んでいるのに夢中になっていたら、いつのまにか自転車の置いてある浜辺の近くに男4人がいて、こっちを見ていた。
彩香はあわてて水につかり裸を隠したが、男の1人がこっちへ向かってきて
「一緒に花火をやらない?」と話しかけてきた。

私たちは断ったけど、強引に誘ってきた。
そうこうしていたら、1人が彩香の脱ぎ捨てた水着を見つけてしまった。
「おいっ!あの姉ちゃん達の誰か、いま裸だぞ」
「マジで?」「これ記念にもらって帰ろうか」
と水着を両手で引っ張っている。

彩香は慌てて
「やめて、触らないで」
「おっ、オマタのところが小便くさいぞ」
「そんなことない。だめえ」彩香は胸を隠しながら浜に近づいた。
「おい、ここにも水着があったぞ」

岩の上にあった千夏の水着だ。
「これは誰の?俺これ入るかな?」
男のひとりが千夏の水着に足を入れて股間までずり上げた。
「だめえ、やめてえ!」
千夏も叫んで胸を押さえながらビーチに近づいた。

私はパニックになって水着を持っていない二人の男が、水際で待ち伏せしていることを彩香と千夏に知らせることもできない。
二人は男たちに取られた水着に引き寄せられて、水際に近づいたところを、あとの2人に飛びかかられ捕まってしまった。

彩香は二人の男に捕まって、腰の深さぐらいのところで犯された。
「あああ? イク?イク?」彩香の声が聞こえてきた。

『彩香?まさか、あなた感じるの?』
彩香は男にしがみついて、自分から腰を振って喜んでいるように私には見えた。

男たちは浜にちかづくと彩香の腕を振りほどいて四つん這いにさせ、一人が水際で海に向かった座り、彩香の口にペニスを突っ込んだ。もう一人が海側からバックで彩香を犯している。私には信じられない光景だった。

千夏はどこからか男たちが持ってきた段ボールの上で抵抗を続けていた。
でも2人がかりで押さえつけられて強引に入れられた。

「いやっ、いやあ・・・抜いてえ」と懇願する千夏。
「気持ちよくしてやるから、おとなしくしろっ!」

上からのっかり首筋を舐めながら、ピストン運動で千夏を犯し始めた。
千夏の手首を押さえつけていた男が唇と乳房をなめまわす。
「ああっ ああっ」
男の動きにあわせて千夏の声が聞こえる。

二人の男にヤラレ続けた千夏は抵抗する力を失っていた。

「気持ちいい。水泳やっているだけあって締まりがいいわ、この女・・」
「中でいいか?」
「やめて・・お願い・・それだけは」

「水着脱いで泳ぐの好きなんだ、水着の食い込みに快感を感じるタイプじゃないの?」
千夏は横に首を振った。

「じゃあさあ。あんたセックスしたのいつ?」
「・・・」
「じゃあオナニーは?週何回?」
「・・・」
「答えてくれないんだったら、中にだしちゃおうか?」
「いやあ? お願い!!」
「じゃあ、初めて男とヤッたのいつか答えてよ」
「去年の6月」
「誰と?」
「水泳部の先輩。お願いもうやめて・・」
「へえ?。やることやってんだ。どこで?家?部室?」
「止めてください・・」
「言えよ、やって気持ちよかったんだろ。このまま中にだしたら、子供できるぞ!!」

千夏は半分泣きながら
「部の倉庫です。」

そのまま彩香にも追及があり、彩香も同じ頃に後輩とヤッていた。

私は知らず、知らずに聞き耳をたてて、水際近くまで来ていた。
千夏は相手の名前まで言わされていて、私はそれを聞いてショックだった。
千夏とセックスした先輩は、今合宿所にいる。

水際で座り込んでいた小柄な私は、男たちに捕まり、砂が付くとセックスできないと、2人で持ち上げられたままで犯された。

「やめて」
という願いも男には届かない。
水着の中に手を入れられ胸を揉まれ、あそこを手でいじられた。そして競泳水着をずらされ、あそこを舐められて私は観念した。

抵抗をあきらめて横を向くと、初体験を告白させられた千夏がそのまま顔に出されていた。彩香が男の膝の上で手マンされ、喘いでいるのが見える。
「潮吹いたぞ」と男の声がした。

私も駅弁からバックへと持ち上げられたまま犯され、代わる代わる4人の男に何度もイかされてしまった。

3人とも存分に犯され、満足した男達は私の着ていた競泳水着を無理矢理脱がし、持っていってしまった。私たち3人にはゴーグルと小さなスイミングタオル、そして自転車が残された。

合宿所の部屋は2階でしたが男子の部屋は離れた所にあり、他の団体の移動日で私たち以外に宿泊している人がいなかったので助かった。

その時はレイプされたことより、裸で自転車に乗っているのを誰かに見つからないかということが心配だった。
3人とも暗い夜道にゴーグルをはめ、立漕ぎで合宿所の手前まで全力疾走だった。彩香の自転車のブレーキが音をたてた時は心臓が止まりそうだった。

無事に車にも人にも会わずに部屋に戻ると、お互いゴーグルをつけたまま顔を見合わせて大笑い。それからゴーグルをとって3人で抱き合って泣いた。
3人とも中出しされず、千夏の生理が遅れて心配したが、大丈夫だった。
あれから3人とも海では泳いでいない。

水着の跡おんな

ずっと昔、携帯もメールもメジャーでなかった頃、¥という言葉の始まりの頃かなあ。
地元だけでビラ配ってるらしいテレクラで、テレクラ側のバイトの兄ちゃんと電話を入れ
て町で会って暗証番号をもらうような地味なのがあって、サクラなしでええおもいしまし
た。
どのこも忘れられないけど、待ち合わせに手間取って、(携帯なかったからね)5出す約
束で2週間くらいかけてやっとあえたK3のコ。会ってみると、地味っぽい。ショートカ
ット、ぴっちりのジーンズとTシャツ。初体験はS6、などと恋ばなでなごみつつ、ラブ
ホへ。窓を閉めてくれとせがむ。しめたとたん、吸い付く吸い付く。
Tシャツを脱がすと、ほとんど乳首だけの乳房。でも感度よし。
ジーンズを脱がすと、男のブリーフっぽい紺のショーツ。それがそそるような、細い体。
毛がほとんどない。そして、くっきりとした水着の跡。水泳部だと。
シャワーも忘れて絡み合う。Fもうまい。というか、積極的。
まず69でたっぷりむさぼりあう。栗は小さいけど、かたく飛び出している。中は奥が浅
く、袋状。アヌスに下を入れると、のけぞって声が。
向き直り、深くキスしながら「入っていい?」ときくとコクリ、「つけなくていい?」ま
たコクリ。遠慮なく生で入れる。
正常位で出し入れしながら、アヌスに指を入れると激しくよがることを発見、指を2本入
れながら、前の入り口でゆるく出し入れしていると、しがみついてきて「ちゃんと入れて
ぇ」。その状態を保持しながら、交渉。ちゃんと入れるのと引き替えに、おしっこしてく
れることを承諾させた。
1回終わってから、お風呂へ。お茶を飲ませたが、でない。でそうだけどなにか精神的に
ブレーキが掛かってるみたい。しゃがみこんで出始めたところを口を付けていただく。こ
のへんから、たががはずれて積極的。よくオナニーすることまで教えてくれる。もちろん
みせてもらう。
またベッドで入れると、足が全開で恥丘を押しつけてくる感じ。アヌスで感じてることに
気づいていたので、ひょいと裏返して入れてみる。とても狭い。手を伸ばしてきて「や
だ、そこはやだ、そんなのしたことないよ」とはずそうとするが、前に指4本を入れ、子
宮口をいじると、快感にあらがいきれず。こちらもあらがいきれず、すぐに中で爆発。
最後に正常位で後ろに指2本入れながら中だしして終わりました。

実はその前日、初めての¥に成功というか何というか
伝言boxで何度かやりとりした、30代中頃の女性。その日はboxに「すぐこれる?」 夜のあ
る駐車場で待ち合わせる。ちびでぶ。ほくろ多し。2の約束。(実はでぶいじめの好きな俺

「かわいいね」と(全面的にお世辞)車の中でキスすると、硬くなっている(実はこれがふ
りだけだったことは後でわかる)
ラブホに入り、いろいろすると目をむいて感じてる。「おまんこかんじるーー」と叫びなが
ら、うるさいうるさい。そうか調教済みだったかと思いながら、なめるとくさい。どうして
使いすぎのでぶってくさいんでしょうか。なめてるうちに漏らす。あれは潮なんてものでは
なく、正確に塩水だったぞ。
ところがこのちびでぶ、そのさきにとんでもない取り得があった。指を入れると、骨盤が開
いたり閉じたりして、中がびっくりするほど動くのだ。これは珍しいぞ!と、いやがるのを
むりやり生でつっこみ、味わおうとする。「あああ、なまでするなんてひどいぃ! おまん
こにおちんぽいれないでえ、おちんぽいやあ」怒ってるのかプレイなのかよくわかんないけ
ど、味わうほどもなくすぐ負けた。中で出したら泣いて怒って洗いにゆき、戻ってきたのに
また入れる。2回した後で、「お金いらないからもうやめてください」というので、ホテル
代出させて解放してあげた。俺って優しい。
数日後、同じ伝言で、名乗りを変えてtelを楽しむ。これもなかなか風情あり。初体験は2
3と遅かったこと(痛かったから)、レズもやったけどはまると抜けられそうにないからや
めたこと、オナニーはバイブを使うこと、指を自分で入れると中が動いて気持ち悪いこと、
バイブはすぐ壊れちゃうことなど聴取。男女交際は奥が深いと思いました。

これもずいぶん昔の話。雪の土曜夜、テレクラで「すぐこれる人、2くれたらうれしい」。
いってみると2人組で、帰れなくなったらしい。1人はガールズのヘッドぽいヤンキー顔(
だがまともなしゃべり方だった)、もう1人はごく田舎娘って感じ。田舎娘がもっぱら説明
することには、田舎娘は相手しないで部屋の隅にでもいる。ヤンキーヘッドは失恋直後で、
飲んで荒れていて、この人が相手する。俺は2出して今夜のホテルで一緒に朝まで過ごせば
いい。
部屋にはいると、やけに暖房の利きが悪い。ヤンキーヘッドと一緒に風呂に入ろうとすると
、拒否。ピンときたものがあるので強引に一緒に入り、脱がすとタンポンのひもが。ほとん
ど終わりの日で、血はなし。なめながら抜いてあげる。続いてベッドに移り、ヤンキーヘッ
ドと普通に生入れ外だしでたっぷり愛し合う。いろいろ聞いてみると、前彼は前戯なし派。
一度アヌスに強引に入れられ死ぬほど痛かった、など。たっぷりなめてあげると、最後には
¥なしでもう一度会いたいと。
話は戻って、田舎娘。本当に部屋の隅で、ヘッドホンでカラオケセットの歌を聴いていたり
したが、この日は本当に寒かった。やがてふとんへ。しょうがないので、3人でトーク。こ
の2人、とっても親友で、あそこ見せ合ったことがあるとのこと。そこで、田舎娘に解説し
ながら、ヤンキーヘッドを(田舎娘の前ってことではじめは抵抗したけど)襲う。なんか楽
しくなってきたぞ、と思ったら、「F教えて」と田舎娘。エッチしようとしたことはあるけ
ど痛くてどうしてもできなくて、代わりに彼にFをしてあげたいとのこと。ヤンキーヘッド
は風呂にゆき、早速田舎娘にくわえてもらうと「血のにおいがする」。抜いたばかりだった
ので。洗ってから再挑戦。教えてやったらとても練習熱心で、うまくなってきた。こちらも
あちこちさわる。結局、「絶対痛くしないから、最後までしてみよう」というと、コクリ。
たっぷりなめた後で生入れさせてもらう。はじめは「キスはだめ」といっていたもの、最後
はむしゃぶりついてくる。
帰り道、ヤンキーヘッドは俺と田舎娘がどこまでいったか気にしてた。バレるに決まってる
ので、抱き合って一つになってキスもして普通に愛し合ったと告げると、寂しそうだった。
金、払い忘れたような。

これが一番得した話。
JK2人組。3の約束でホへ。1人が風呂に入っている間にすませるということで、交代。
一人はかなりかわいい。かわいい方から賞味。尿臭強し。すぐに負け。
もう一人は、入り口がとっても締まる、っていうか、硬いといった方がいいくらいで、美味

で後で¥払うからと車に乗せ、駅前で「あ、やばいやばい降りて降りて」と騒ぐと訳もわか
らず2人とも降りたのでさようならしました。車内に傘忘れかけてかわいそうだったのでま
どからちゃんと渡してあげたよ。

人妻子持ち、ファッションヘルス嬢



?人妻子持ち、ファッションヘルス嬢

?子供の同級生のママと

?先週の金曜日、子供が学校に行ってる間にお呼ばれされて

正直言ってバイト先では、♀の子同士でふざけ半分触りっこしたり、ビチクの色の
チェックをし合ったりとハシタナイ私ではあるんですが、今回の体験は動揺しちゃって
誰にも言えなくてモヤモヤしています。

誰かに聞いてもらえたら、このモヤモヤ感は消えるのかなぁと思いながら4日間

かかってやっとココへ辿り着きました

・・・でも人妻子持ちでヘルス嬢の私の話は受け入れてくれませんかねぇ・・・



実は0時までバイトだったのでこんな時間になってしまったのですが

あの出来事の後、今日(時間的に昨日)初バイトだったんですけど、大変な事に
気が付いてしまったんです。。。

店のコの露出した衣裳姿を今までとは違う気持ちで見ていた私・・・てかマトモに
見れなかったんです(焦

凄く胸がドキドキした

何でなのか、納得のいく理由を頭の中で探したけど消化不良のままです



肝心な先週の出来事をお話させてもらっちゃいます。

先週月曜日、子供の学校の学年懇談会があって出席してきたんです。
今期最後の懇談会って事だったので一度も出席してなかった私は、最後くらいは
出なくちゃと思い出席しました。

懇談会の最後に、茶話かいが始まりました。

みんな席を自由に移動していくつかのグループでワイワイガヤガヤ

普段あまり口にしないスナック菓子を頬張ってると、『あの、こんにちは!』

と声がかかった。

『D.Iの母です。Dからよく、お宅のお嬢さんのお話を聞くんですよ!仲良くして
いただいてるみたいで♪』

・・と、主婦間ではオーソドックスな会話で始まり???

帰り際、D.I君のママ(以降トリアエズIさん)に携帯番号を聞かれたので躊躇いなく
教えてその日は終えました。

そぉいえば、Iさんの第一印象は、小柄で可愛らしい人で人懐っこい感じ!

・・私の店のキャラ紹介を参考にすると私とは正反対ですなorz

木曜日の夜に、Iさんから携帯が! 翌日の金曜日に、Iさん宅で昼食を?とのお誘い。
暇だったので何にも考えずに即承諾。



 金曜日午前10時、うちの近くにあるファミ〇ーで待ち合わせ!

車でお迎えにきてくれたIさんと、ソコのファミ〇ーでお菓子を2人で買ってIさんちへgo!!


一軒家で新築チックなIさんち。

『イイナァ?!凄く大きくて素敵な家だねぇ!!』

と素直に口走る私。

『でもねぇ?子供二人みながら家の維持は大変でさぁ。掃除なんて隅々まで
できないし使わない部屋だって有るし(゚-゚;』

なんて困った顔で駐車場に車をバックで駐車しながら話すIさん。

 『確かに私んちは3£DKのマンションなんだけど、1つ部屋が余るぅ?。家って
限られた場所しか使わないから、実際は凄く狭い範囲だけで生活できちゃうんだよねぇ(^^;
でも一軒家羨ましぃ!』

なんて言いながらIさんのお宅へお邪魔!



入った途端、凄く爽やかなイイかほり(>< 

『何の芳香剤だろう』。。。なんて思いながら靴を脱いで


リビングに通されてソファーに腰掛けた私。

『そーいえば今、下の子は?幼稚園に行ってるの?』

って尋ねると、

『昨夜から主人の両親ちへお泊り! 姑が今日休みで、下の子と遊びたいからって
昨夜お迎えにきたの! 今頃水族館に連れていってもらってるかなぁ。 
上のコには言えないよねぇ?、でも泊りに行ってる事はバレたから今日の夜は
うちで戦争が始まるよキット(汗)』

 なんて感じで苦笑いしながら台所でお茶を入れてくれてるIさん。 
・・・大変だねぇ、私も苦笑い



・・・二人の子持ちにしては若いんだよねIさん! と思い私は聞いてみた

『Iさんって若いよねっ!!26、7?』

『えぇ?そんな若く見えるぅ!? 絶対Yさん(私)より私の方が上だからぁ!
Yさんはいくつぅ?』

・・・ここで気が付いたんですけど、懇談会では敬語で話してたけど今日はタメ語!!

明らかにこの方がイイと思った(笑

『私ゃぁ半年もすれば33になるんだよ?↓↓↓馬鹿なお陰でか、年相応に見られた
試しが無い(^^;良いのか悪いのか・・・』

『え゙ぇ゙ーー?!』

・・・と目を見開きお茶を運びながらこちらに向かってくるIさん ?!゚゚)旦~

『てっきりヤンママかと思ってたぁ!!あっ、だからって今が年増って意味じゃなくて・・・
若さの秘訣って何?』と聞かれ・・・



ちなみにIさんは私の1つ上だったんです。若い(驚

なんて色々話ながら小1時間が経って

『そうだ、子供が学校から帰ってくるまでには時間が有るからチューハイでも飲んじゃう?
1本くらいなら帰る頃までに酔いも抜けるでしょ』

ってIさんは、旦那さんのモノであろうチューハイ500mlを冷蔵庫から2本持ってきた。

お酒を飲みながら、子育てやら旦那との馴れ初めやら、夜の営みやらで話にハナを
咲かせてたんです。

 けど、Iさんは酔ってきたのか段々と妙に口が重そうなご様子。 
しまいには、お互いダンマリ(汗

そんな時、突然Iさんが

『私の旦那の写真見るぅ?』

って聞いてきて

『あぁ見たいっ!!!』

って言ったんだけど、Iさん結構ヨッパで(^^;



『どこにぃ?しまったっけかなぁ???♪』

みたいな感じで隣の和室からヨロヨロな声で歌声がきこえてくる。 結構ウケてしまった。

『また今度来た時に見せてもらうからこっちに来なよぅ』

って言ったら

『あっ、寝室に結婚式の時のが飾ってあるから見に行こっ♪』

って言うIさん。

今度で良いのに、嬉しそうに言ってくるので見に行く事に。 Iさんは酔うとカナリ
陽気になるタイプみたい。さっきの口が重そうなIさんは気のせいだったのかなぁ。

わずかに千鳥足で2階へ案内してくれるIさん。

私はIさんよりは、お酒が強いと勝手に思いながら上がっていくと。。。



男性の気配の漂う寝室に通されました

聞くと子供は別の部屋で寝てるとのこと。

夫婦二人だけのお部屋かぁ?

なんて思いながらニヤけてたであろう私。。。

 寝室は、いたってシンプル! Iさんの旦那さんのものと思われるコミックや
雑誌がラックにイッパイ詰まってて、夫婦の寝室ってよりどこかの男の子の部屋って雰囲気。

そしてラックの上には目的のモノが!

写真を見た私は率直に素直な気持ちを

 『旦那さんって可愛らしい人だねぇ?↑↑!!!』

と言いながら振りかえると、Iさんはベッドに腰掛けていて私の事を見上げてました。

その視線が少しシンミョウ染みていた感じだったので私は慌てて

『あっいやぁ…D君(Iさんの息子)が可愛いからさぁ・・・Dくんは旦那さんのクローンだね(焦)・・・・・』

人の旦那さんを可愛いだのなんだのって言っちゃ、疑われたり失礼だったりするよなぁ?って
思いながら、酔った頭をフル回転させ他に良い言葉が無いか、アサッテを見ながら考えていたら、
突然ガバっとハグられて

『私は?・・・私の事は可愛いって思ってはくれない・・・かな?』



・・・・・・?・・・・・・・・・??・・・・・・・・・・・・・・?!

・・・正直私の頭の中では、抱きついてまで真剣そうに聞いてこなくたっていいじゃん 
みたいに思ってた

('';A

でもそんな考えは一瞬で消えました。新郎新婦が並んで写ってる写真を見たら、
まず新婦を誉めるべきだよね!!!!! 

私ったら失礼極まりないなぁ?と思いながら、次の言葉を掛けようとIさんの顔を見ると、
訴える様な表情から曇った表情に変わっていった

『あっ、Iさん平気?気持ちが悪いの!? 飲みすぎちゃったぁ?』

と、私は言いながら腕を解こうとしたら

『答える気もないって事?』

次は悲しそうな表情になってしまった。

『やっぱり怒ったのかな?それとも悪酔いしてるだけかな?』と、思いながら慌てて私は

『ごめん、言うまでもなく可愛いよぉ?羨ましいくらいだし!・・・てか大丈夫ぅ?』

と聞きながら今度こそ私の背中に回ったIさんの腕を解き、

『ベッドで少し休んでたら?お茶持ってくるよ!ねっ!』

と言って背中を向けると、私は突然目が回った! 



 というか、Iさんに腕を強く引っぱられてベッドの上に仰向けに倒されてたんです。 
小柄な体からよくもそんな力が・・・

『私はYさん(私)の事、格好良くて美人って思ってるんだょ。入学式で初めて見た時から
そう思ってたんだ。 私、Yさんに一目惚れしちゃったみたいなんだよねぇ・・・』

なんて事を言いながら潤んだ目で私を見ながら馬乗りになってきてる!!!!!

そしてIさんの顔がデカく・・・ではなくてありえないくらい近づいてきた!!!!!

そう来たかっ!!!!!

っていうか

そう来るかぁ?????

っていうか

そうだったのかぁ↓↓↓

すっかりパニクッた私は体を捩ってIさんを突き放して慌ててベッドから下りた。
少し乱暴だったかもしれない。



『Iさん飲みすぎたみたいだね!! 気分は悪くないみたいで良かったけど・・・・
あっ、そろそろ帰ろうかなっ!!!』

と、私はすっかり逃げ腰。 酔いもぶっ飛んでしまっている。

『Yさんは、やっぱりこうゆうのっておかしい事だって思う?』

 Iさんはそう言うと体を起こしてベッドに腰掛けた。

私は返す言葉が見つからない。。。

少しの沈黙の後、Iさんが『私ね、Yさんに告ったので4回目なんだ。みんな女の人。

カノジョが居た事もあるんだよ! 大学の時に告られてそのまま襲われて。。。
その人には1ヵ月でフラれちゃった。 女の人の体だけに興味があっただけで
気持ちは無し。彼氏ができたから別れようだって。 遊ばれちゃっただけだって
わかって悲しくなってさぁ。 数日後、旦那に告られたから何となく付き合って
何となく結婚しちゃった。』



 『  ・・・・・・。』

旦那さんとの馴れ初め話をしてくれてた時、何となくIさんの口が重いように思えたのは
このタメだったのかなぁと思った。

『私、一度で良いから相思相愛になってみたい。 旦那の事は好きだけど、
やっぱり女の人じゃないとトキメかないし愛情が湧かないみたい。 
ココ数年は子育てに追われていてそんな気持ちは薄れてたけど 
Yさんを初めて見た時、久しぶりに感じたんだよねぇこのトキメキを。』

最初は引き気味な気持ちだった私だけど、こんな極限(?)でも私に解りやすく
ストレートに胸の内を打ち明けてくれるIさんって。。。って思ってると不思議な事に
嫌な気分ではなくなってました。

むしろ

『今、何か言ってあげなくちゃだよなぁ』

って考えてました。

 するとIさんはうつむいて、

『やっぱりさぁ、女の人に告ってもうまくいくわけないんだよねぇ、分かってたから。 
告れただけでもよかったかなぁ。 こんなに緊張したの久しぶりぃ!! 
正直、告る勇気がなくて飲まなずにはいられなかったんだぁ。。。

。。。 今日はごめんねぇ。』



 『ごめんねぇ』の語尾が震えてた!? 泣いてるの?

咄嗟にIさんの前に歩み寄ってしゃがんだ私。

ベッドに座っているIさんの顔を覗き込もうと思った時、Iさんのスカートにポタポタと、
そして幾つものドット模様が。

涙だよね。。。

私は息が詰まるくらい切なくなって、罪悪感みたいなワケのわからない気持ちが胸一杯に。。。

『何だろうこの気持ちは』

と思い終える時には、私はIさんをベッドに押し倒してました。

 Iさんは、案の定と言うべきかビックリした顔して私を見ている。でも私もビックリした
顔をしていたかもしれない。 だって自分でも、どうして押し倒しちゃったのか
理解できてなかったし、気が付いたら押し倒していたって感じだったから。

 そしてすぐに、私の口から出た言葉が

『えっ・・・とぉ?ぉ』 みたいな情けない呟き。orz



 とにかくIさんの上から退かないとって思って離れようとした時、Iさんの腕が
私の首に絡まってきました。 力が抜けそうになりながらも何とか自分の体を
腕で支えてました。

 なんだか束縛されてる気分がした。

 Iさんはそのまま、何かをしてくるワケでもなくただ私を真っすぐに見つめてくるだけ。

 その間、私は目が泳ぎまくってたと思う。 Iさんの視線から一生懸命逃げた
記憶があるから。

 10?20秒くらいだったかもしれないけど、もっと長い時間に感じた。

その時間に終止符を打ったのはIさんの微笑み?

 私はIさんからの視線から逃げていたけど

『ごめん、退くね』 と、告げるためにIさんの瞳に視線をやる。

 と同時に私の胸が高鳴った。

 Iさんはナチュラルに、とっても優しくて潤んだ綺麗な目をして微笑んで私を見ていた。


 この時はなぜか不思議と変な緊張はなかった気がする。 
胸の高鳴りは心地よかったし。。。

『Iさんの笑顔をずっと見ていたいなぁ』

 みたいな事を思ったんですけど、気が付けばまた私は、思い終える前に
先に体が動いてしまっていて。。。

 Iさんの小振りな、でもプックリしていて弾力な裸の唇に私の唇を重ね。。。
たかったんですけど、ポジションが悪くて額に軽くチュッ。

 恥ずかしいんですけどポジションを変える余裕がなかったんです多分。


 正直、頭の中は真っ白に近い状態。こんな事、10代の時以来じゃないかなぁって後々思った。

 額にチュッをするのに、こんな緊迫な状況に遭遇したのは生まれて初めて!!! どうせなら、

『もっとチューハイを食らって(飲んで)おけば良かったよ』

 なんて事まで感じた始末。

 ━まぁ今となったら、飲みすぎてなくて良かったって思ってるんですけど。
だって酔った勢いで抱いただなんで最低じゃん!!!!!━

 額にチュをした後からは正気に戻り、私的には止められないと言うか、

『もう逃げない』

『今、生まれたばかりの私のこの気持ちを、態度で表すよ!』

 って言う堅い意思を、Iさんの瞳に強く見つめ投げ付けた。

 ━今、1番好きな人はIさんだよ!!━

 私の気持ちは運良く伝わったのか、ビックリした表情はIさんから消え去っていた。

 むしろ私の事を

━すべて受けとめるよ、お願い━

 と、言っているような、やわらかくて艶っぽい表情。そして私の首に絡んだ腕に
ギュッと力が入った。

 『OKサインだよね?』

 と、問い掛けるようにIさんの瞳を見たらIさんはゆっくりと潤んだ瞳を閉じた。

 この時、私にバイトキャラが飛来して私に憑依した気がした。

 【注:↑SFチックですがあくまでも、私の初体験の出来事で作り話じゃないですっ!!!
ちなみにバイトキャラはドS。】



 私はためらう事無く、Iさんの唇にフレンチキス。

 Iさんの鼻は高くないのであまり首を傾けずにしてみた。しかも『チュ』って音をたてちゃった私。

 Iさんったら上目遣いでキョトン顔。その直後にニコっと笑う。。可愛い(~~

 やっぱりポジションが悪かったのでIさんを抱えてベッドの真ん中近くまで移動した。

 まぁIさんも後退ってくれたんだけど。

 今度はしっかりIさんをまたがる形のポジション!

 今までは私の両足が床についてたので中腰だったんですよ。

 気を取り直してまたIさんにキス。

 今度はIさんの上、下唇を甘噛みしたり唇の輪郭を舌でなぞったり。。。
Iさんの軽い息遣いが聞こえる。

 その間、私の左手は肘をついてIさんの髪の毛を指に絡めて遊んでて、
右手はIさんの左手とガッチリ繋がってる状態。

 長いキスを続けながら手を放してIさんの耳を人差し指でソフトに触りだすと

『ぁっ・・・』

 と艶声。息遣いも良いけど声はヤバイと思った。



 スイッチが入っちゃったかの様にIさんの唇をデープにせめだした私。

 舌に感じるIさんのツルツルな歯、フワフワな唇の裏側、そして熱くて懐っこい舌。

 舌をクルクルと絡めれば同じくクルクルと絡まってくる。たまにフレンチキスをするために
唇を放すと頭を軽く持ち上げて私の唇に着いてこようとする。

かぁわぁいぃー(ハート

 デープキスはそのまま衰えず、お互い吸い合ったり噛み合ったり。。。

 デープ過ぎて少し息が上がっちゃったので唇から離れて顎、首筋に舌を這わせて耳に到着。

 Iさんの口からは

『ハァ・・ハァ・・・・ンァッ・・』

 なんて感じで小さく声が漏れている。

 服の上から脇腹を触り吐息をかけながら耳を舐め回す私。

 どうやら耳は感じるみたいで声が上ずるIさん。

 『アァァ・・ァン・・ハァ・・』

 もっと声が聞きたくて耳をピチャピチャと音を立てながら舐め、胸に手を置いてみた。

 ♀の子の胸を本格的にセメるのは初めてだからちょっと躊躇気味。

 とりあえず置いてみただけだったんですけど、以外にイイ反応でビックリ!!

 『ぁあン・・・・』

首を反らせて私の背中の服をギュッと握ってきた。

 声も・・・良い鳴き声。

 高めなIさんの喘ぎ声は、確実に私を獣に変えていくぅぅぅ゙・・・・・

 ヤバイヤバイ・・・・・(壊!!

 あと、相手に気持ち良くなって貰う事で私が感じるから、その感覚が大好きなので
Sになっちゃったんだろうなぁ?と、再確認できた瞬間でもあったなぁ。

 胸は自分がされて気持ちがよい様に責めてみる事にしてみた!!!

 Iさんの真上に被さる様なポジションだったけど、向って左側にずれて右手を
使い易いようにしてみた。

 Iさんの反応と表情を見たくて耳から唇を離して・・・胸を外側から揉み上げてみたら、
やっぱり耳より良さ気。

  小さくはない声で反応してるIさん。・・・私より胸が大きいよぅo(´^`)o



 手のひらには収まりきらない胸にジェラシーも感じたけど、Iさんの反応と胸の
触りごこちの良さでか、私のアソコがギューとしてジワーと熱くなってきちゃってさぁ。

 無意識に深呼吸をしちゃってたりするし。

 興奮のせいか、私の責めに加速がついてしまった。 Iさんのニットカーディガンの
ボタンを片手でもたつきながらも外して、ロンTの裾から手を忍ばせながら捲り上げて・・・
ブラを発見!!

 『わぁー大きぃー☆』

 と頭の中で叫んだ様な記憶が('';

 Iさんは、ふと恥ずかしそうな、それでいてはにかんだ様な顔で

『・・・ンねぇ、多分Yさんは♀の人との経験、私が初めてなんだよねぇ?』

 『モチ! Iさんは私で何人目になるの?』

 本当の事だから躊躇いなく肯定したんだぁ。そんで私も質問を!

 『2人目ぇ。告った人数が多いわりには、寝たのはさっき話した大学の時の
カノジョだけなんだぁ…‥Yさんってやっぱモテるの?』

 『やっぱ』は要らないと思った。

 『ん??…♂に?♀に?…そおいえば高校の時、学校でモテたかもぉ。
女子校だったんだけどね』

 運動部で部長をやっていて、ボーイッシュなら誰でもモテたんだよね。
意識してボーイッシュにしてたワケじゃないんだけどさぁ?…みたいな説明をしてると、

 『…‥フフッ…エヘヘヘ?』

 変な笑い声( ̄□ ̄;)! Iさん大丈夫かよぅ!? …それとも私が何か変な事言ったっけか?
と思いながら

 『何何何ぃ??』

 って聞いたら

 『Yさんさぁ、私が告った時から喋らなくなっちゃったから凄く不安だったんだぁ。
でもまたマシンガントークに戻ったから安心しちゃって。そしたら笑いたくなっちゃってさぁ』

 だって!! 確かにそうだった(焦)



 『あっ、そうだったね…ごめん不安がらせちゃって』

 謝るしかない。それから私の今の本音を付け加えてみちゃった。

 『私、どうしたら良いのかわからなくてさぁ、何も言葉にできなくて。
♀の人を好きになったのが今初めてで…‥結構イッパイイッパイなんだよねぇ』

 言い終えるとIさんの表情が物凄く晴れ晴れしたような、それで凄く可愛いじゃん!!

 私も告れた事に大満足で思わず微笑んじゃった!

 実は私、生まれて初めて人に告ったんだぁ。

 なぁんて思ってたらIさんにムギュってハグされてさぁ、

 『ねぇ、お互い苗字で呼び合うのをやめない?変でしょ!名前で呼び合おうよぅ』

 と、甘えた声で言ってきた。私もそれは大賛成!

 『いいねぇ?!私はIさんの事、なんて呼べば良い?』

 『Nっていうんだぁ。だからNが1番良いかなぁ。』

 『わかったょぉ!じゃあ私の事はRって呼んでね。』

 2文字の名前同士なんだぁ!なんてどうでもイイ様な事を思いながら…
すっかりさっきまでのムードがぶち壊し?!

 てか、せっかく責めに勢いがついてたのにまた仕切り直しじゃ恥ずかしいよー。



 …でも平気みたい!私の下ではNが自分でニットカーディガンの袖を脱ぎ取ろうとしているし。

 脱がしたくなったから、私は起き上がってNの上半身を起こしてキスをしながら脱がした。 
それからロンTを脱がせて、スカートを脱がせて…Nは下着だけの姿に。

 背中に手を回して押し倒しかけた時にNが、

 『Rも今脱いで』

 と言うじゃないですか!! 『私も脱ぐのっ?』って聞くと

 『うん…後でより今がいい』

とN。

 責める方は脱がないで良いと勝手に思っていた私。

 でも今のNとのやり取りで、責める方も脱ぐのかなぁってさとった。

 よく考えたら抱き合うのに片方が服を着てるって不自然よねぇ!

 意を決して私もラグランTとデニムパンツを脱ぎ捨てた。
 『ちょっと明るすぎて恥ずかしいかも…』

 ってNが言うじゃん。実は私もコッパズカシかった。

 今は白昼。太陽は消せないんで

 『カーテン閉めてくるね』

 って言ってベッドから降りて窓際に歩いていくと、 『あぁ????!!』

って声が!

 『今度は何サァ!?』って聞くと、

 『Rの腰ぃ?!! いやぁ???綺麗?!!ってか格好い??』

 …‥あっ、そおか!私の左腰には虫を飼っているからね。 
正確にはバタフライのタトゥーを入れてるのよ。

 『もしかして、こうゆうの生で見るのは初めて?』って聞くと、

『うん初めて!凄い似合ってるねぇ。よく見せてその入れ墨♪』

 …‥入れ墨ってorz

まぁ細かい事は気にせず…‥

 カーテンを閉めてベッドに戻ると、Nに背中を向けて座った。

 『入れてもう6年経ってるから結構色あせちゃった』

 感心したように私の腰に顔を近付けて見てるけど、今この部屋じゃ、
さほど明るくないからハッキリ見えてないんじゃないかな。でも

 『マスマス好きになっちゃう。私って面食いだからビジュアル良くないと好きになれなくて。
Rって文句なしに私の好みだよぅ』

 なんて言ってくれちゃう(照)

【注:言うまでもないけど、お世辞ですきっと。】



 今度こそムードを回復させなくちゃ!

 ガバッっと振り向くなりNを押し倒してまた上にかぶさる私。 今までよりも近くにNを感じる。

 肌と肌で触れ合うのは明らかに心地よい…

 

 Nの唇を摘むように何回も軽くチュをしながらブラの肩紐をおろしてると、Nが私の
頭を引き寄せて長くて濃厚なキスが始まった。



 両方の肩紐を下ろし終えると俯せになってもらったんだけど、その俯せになる仕草が
可愛くて。 胸がこぼれかけてるし。

 後ろからまた耳を責めてみると

 『ンッ…Rってエッチぃ?』だって。

 『そりゃ凄くエッチな事しようとしてるんだもん!それとも、超淡泊に責められる方がいい?』

 って聞きながらブラのホックを外しちゃった。

 『アッ…』って小さな声が聞こえた。

 Nは、両肘をついてブラを外してベッド脇に置いた。 大きいブラについ目を取られてしまった。

 Nの髪を左側に寄せてウナジにチュをしてからゆっくりと舐め上げてみた。

 『はうっ』って声が跳ね上がった。

 私は右手をNの右肩に指先だけを触れて、ゆっくりと下げていく。

 『アッ‥ハァ…こんな感覚初めてだよぅ。くすぐったいけど凄い気持ちぃ…ハァ…
‥淡泊じゃなくて…好きに責めてぇ』

 Nの声がすっかりとろけてるぅ。これも責め好きの醍醐味なんだよねぇ!!!

『モチ頼まれなくても淡泊がイイって言われても、マイペースで好きに責めちゃう
つもりだったからぁ…‥』

 と言い終わる頃にはウナジを舌の先でクルクルと舐め回し始めてた。

 イイ香りがするウナジ。シャンプーと香水かな!

 この辺りからだったかな、Nはすっかりエロムードにハマって会話らしい事は
あまり口にしなくなって。

 代わりに気持ちの良さそうな艶のある声がよく聞けるようになった。

 ウナジからクルクルと舌を遊ばせながら背中に下がって行く私。手も指先が触れるか
触れないかの感触で、脇腹や背中を触りまくり。

 Nは、かなり体をひくつかせてる。

 『N、くすぐったいの我慢してる?』

 『ちょっと我慢してるぅ。でもそれが気持ちいいょぅ』

 それじゃぁと言わんばかりに、馬乗りになった私は両手を使って背中と脇腹を責め始めた。

『ンンッ…あぁンっ!…‥』

 Nは体を捩りながら声をもらしてる。本当に気持ちが良さそうで良かった。



 俯せ姿を真上から見てたら胸が見事にはみ出してる!

 はみ出した胸も責めてみたら肘をつくようにして体を持ち上げたN。

 触るしかないでしょう!

 かぶさる様にポジションをとり直すと両手を前に忍ばせて胸を触ってみた。

 当たり前だけど

『ビチクがあった!』って頭の中で喜んじゃったし。

 案の定、Nの反応はイイ!!

 『あぁっ…はぅぅ…‥』

 触ってる私も

 『ハァ…‥アァッ…‥』

 なんて声が出ちゃってるょ。だってさぁ?揉んでるとNのビチクが、私の指の間を
くすぐってて気持ちが良いんだもん!!



 責めていて、声以外で感じたのは初めてかも。

 そんな気持ちに浸りながらNを仰向けに誘導する。

 

 仰向けにしちゃったじゃんねぇ!!!

 今、確かにNの胸が目の前にあるんだよね。

 でも私、かなり恥ずかしくて胸に視線を移せないでいるょ、まだ見てない。

 その代わりじゃないけど、Nの愛らしい瞳を見つめながら

 『オチツケー私!』

って願ってたりして。

 実は緊張してNの胸が見れないでいるんだ。何で責めてる身空で、こんなに
恥ずかしい思いをしなくちゃならないんだろうと困惑。

 私らしくない(>-<;)!!

 …なんて思ってると、Nが私の左ブラ線を下げた。

 『ハッ?!』

 って無意識に声を飲む私。ホントにビックリしたんだ。

 『私も責めていい?』

って言ってくるN。

 『えぇ?!…んンーー…‥』

 ってハッキリしない私。

 ビックリしたのがデカかったんだけど、私って自分の体を人に委ねるのが嫌いでさぁ。

 どぉやって断わろうかって考え始めたけど、Nは私が返答する前に…‥

 私はブラを腹部まで下げられちゃってたよ。

 抱き寄せられてディープチュをされて、すっかりペースを持ってかれてる(焦

 救いなのは、まだ私が上に居るポジションって事。

 やっぱり生理的に舵を取られるのが嫌!!

 そのままチュをしながらNの胸をモミクシャに揉みながら、唇から離れてNの胸に私の唇を移した。

 女の子のビチクなら皆、そうなのかなぁ… 舐めガイがある!!!!!

 『ヒャン…あぁッ…‥』

ってNからは艶声が絶えないでいる。

 何とか舵は私が取り戻したらしいょ。

 その流れを失わないように、Nの胸をマサぐる私。

 私は向かって左ビチクを唇に含みながら、右ビチクを指先で弾いたり、つねったり。

 その手を、あの触り方で脇腹を辿ってパンテーに辿り着くと、迷いなく下ろしだした私。

 さすがに、パンテーを脱がすのが大変(汗

 私もNも上半身を起こすなり、私ゎ完全にブラを自分で外し、Nはパンテーを自分で脱いだ。

 二人とも、どちらからカラとも言うわけでもなく、またデープにチュ…‥

 Nに上顎を舌で舐められた

 …‥背中に電気が走ったというか涙が出る程感じたぁぁ!!!勝手に声が出ちゃうょぉぉ…‥

 舵を取られまいと私は…‥

 急だと思ったけど、Nをマンぐり反し体勢にして、アソコに顔を近付けた。

 カーテンが斜光性らしくて思いの外、かなり暗くなってた部屋。 それでも目の前に
Nのアソコがあるって現実は明白。

 さっきみたく胸を見れなかった私ではなく、今はNのアソコに釘づけ!!! 
生で女の子のアソコを見るのは初めてだょぅ!!!

 ハッキリは見えなのに、物凄く興奮しちゃうよぉ! Nのアソコはヤラシイ…‥まずは開いてみよう!

 全然濡れてなくていじられると痛い時があるから、私は自分の右手の指3本を
しゃぶり濡らして、そのヨダレをNのアソコに優しく塗り付けた。

 塗り付けてる間にNのアソコはパックリ開いた!! 開いたトコロから私のヨダレよりも質の良い
天然ローションが出てきたじゃん!!! 今まで、感じててくれたのかなぁってちょっと喜!!

 その天然ローションを優し?く優し?く、人指し指だけでビラビラに馴染ませていく。

 『アッ!!ぁあっ…‥気っ持ちいぃ…』

 って感じで感じてくれてる。

 自分がされて気持ちが良い事しかしてあげれないけど、と思いながら段々に
Nの深部に近づく私。



っていうかNの体勢が辛そう。変えなくちゃ!

 Nのお尻を下げて両膝を立てて広げると、私は太ももを手と舌で責めながら股の間に
顔を埋めていく。

 また目の前にNのアソコ…ついに初舐めっ!!!!!

 よく湿らせた舌で穴から天然ローションをアソコ全体に馴染ませると、両手で毛を分ける様に
そっと開いてみた。

 クリが丸見えかなぁ、薄暗いからよく見えないけど…クリを半開きの唇で包み込むと、
甘吸いしながら舌を押しあてる様にしてゆっくり左右に舐めてみる。

 Nは私の頭をクシャクシャにいじりなから良がってる。

 少し早く舐めてみたり口を離して舐めてみたり色々試したら、甘吸いをしながら
早すぎない速度で舐められるのが好きみたい。

私はソレをしながら零れてる天然ローションで指を濡らすと指1本を入れた。

 指の根元まで入れるとピンローみたく小刻みに動かす私。クリを内側から責めるようにね。

 Nは高く艶声上げちゃってるよぅ。アソコの中もグッショグショ!

 指を一旦抜いて2本目の指を濡らすと2本同時にゆっくり入れていく。
痛くないか聞いたら、むしろ2本の方が気持ちいいって。

 クリを甘吸いしながら舐めて、中からも責めて、左手は胸を鷲掴みで回し揉み!



…結構、私の体勢はキツかったんだけどNの可愛くて色っぽい顔が見れるならって
頑張っちゃった。

 なんて呑気な事も言ってられない事に気が付いたっ!! ベッドの枕元の時計が
教えてくれた。子供たちが帰ってきちゃうよぉー(焦 『ねぇイケそう?』

って聞いたら

 『うん、もう少しでイケるぅ…けどぉRはぁ?』

 『私はNにイってもらえるだけで大満足だよ。それに…見て!』

って時計を指差したら、Nは時計を見るなり、

 『えぇ?もうこんな時間?!時間が経つの早すぎるぅ!…‥』

Nは何か続きを言おうとしてたけど、私はノソノソと這ってNの顔に近づくとチュで
口を塞いでしまった。時間が勿体ないのもあったけど、さっきまでの気持ち良がっていた
色っぽい顔と今の拗ねた顔のギャップにキュンときちゃって(^.^)

 そのままチュをしながらアソコに手を伸ばしてクリを指先でクリクリ責めるけど、
イかせるならさっきのじゃないと!

 そっけなく(?)ノソノソとアソコに戻るなりクリにしゃぶりついて、ふやけた二本の指は
また天然ローションで濡らすとNの中へ…

 ピストンをしてなかったから試してみたらこれも良さそう!



 逆手招き風とピストンを交互に繰り返してると逆手招き風の方が反応が良い事に
気が付いたので、それに絞って責めた。

 左手はまた胸を鷲掴みでモミモミ。

 しかし女の子の中って気持ちが良いんだなぁ?、指にぴったりとまとわりついてくる
感覚と締め付けてくる感覚は指も喜ぶよぉ。

 …なんて思ってる反面、左の肩と右の親指の付け根がつりそうで危なっかしい。

 ソロソロ、イってもらうためクリをしっかり剥いて甘吸いしながら舐めて、指でGスポを刺激する。

 指をキュウキュウ締め付けてくるのと同じタイミングでNの声も上がってる!

 そして間もなく締め付けっぱなしに近くなって、Nの息継ぎ以外は喘ぎっぱなしに
近くなってきた。

私の指の動きに合ってる感じに小刻みに声が

 『アッあッアッアッあンッ…』

 そしてイきやすいポジション(体位)なのか、足は開いたまま手で持ち上げて支えてる!
屈折位みたい。

 Nのクリはコリコリに大きくなっちゃってるし、指は動かすのが重く感じる程に締め付けが
強くなった。



と思ったら

 『あぁーーーRイきそぉー…アンッ‥イっちゃうぅ‥イっちゃうぅ?…‥イ‥くぅっアッアッアッ‥
キャフン…‥』

 ビクンビクン……‥

 

 Nは足を閉じて体育座りみたく膝を抱えると横向きにコロンと力果てちった。

 私はNの後ろにピッタリ寄り添うとNは体ごと振り返って私に、

 『重くとらないで聞いてくれる?』

 『うんいいよ、なぁに?』

 …‥以下つまんないので省略‥end

あれから半月以上が経って初体験の記憶も徐々に薄れ、肝心な絡み部分が
サッパリしてしまった気がする。

曖昧なトコロもあったから短くしちゃったし。

初のブルートレインでの九州旅行で出会った年上の女子中学生との思い出話。

北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車のEF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!!

ばんざーい♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッド。

お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!!俺、〇〇(名前)と言います!!北海道から来ました。よろしく!!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。わたしは東京の〇〇美奈子です!!こちらこそよろしく!!北海道かぁ?…。行ってみたいなぁ?。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、けっこう背の高い、体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです!!」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんですよ!!おひとりですか?」

自分「はい!!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行するんです!!」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎ばっかりなんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん。」と笑って答えた。

中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、ガタンゴトン揺られながらお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと「またまたぁ?…。」と軽く小突く。

下関駅で、そして関門トンネルをくぐって門司駅でそれぞれ機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちは乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ?。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね?…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。

そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり「あれぇ、〇〇君!!」と自分を呼ぶ声が…。

振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!

驚いた自分は「美奈子ちゃん!!ここに泊まってたんだ?いやぁ?、マジで偶然だね?!!」と再会とばかりに両手で握手をした。

こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。

感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして、運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ?…。夢みたいだよ!!」と有頂天になって問いかけると彼女は「ホントよねぇ?。昔のドラマみたいだわぁ?。」と歓び受け止める。

美奈子ちゃんは薄着でTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良いムッチリとスリムさの両立されたスタイルで大きな胸を覆うブラが透けて見えた。

再会を歓び俺の部屋に入ってテレビを観る。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と『ワールドプロレスリング』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、「変身する主役(劇団・JACの渡洋史さん)がカッコいい」と目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく(父親もプロレスファンらしい)、試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。

プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。

幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている実力者だ。

ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。

もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。

ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君は、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。

酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。

愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、「無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ」とちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、「まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…。」と半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。

すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、「そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?」と聞いてきた。

自分は「うん!!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは「またぁ…。」とはにかんで疑っているようだが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。

「〇〇君のおちんちん見たい!」とストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して「やだぁ?…。恥ずかしいもん!!」と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に「今の無っこ無っこ!!」と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に「おちんちん元気になってるよ?」と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに
乳首も勃起している。

以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気だよ!!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。

一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているのを誇示するように仁王立ちしている。

「だから無っこだってばぁ?…!!」と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…。」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ?!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!!

完璧な剥けチンである。

「やん!!」と彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをガン見していた。

この間、両者は一切の無言…。

美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。

彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。

ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。

そして美奈子ちゃんは、「お、おっきい…。大きすぎる…。大人並みだわ…。部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…。」と呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

美奈子ちゃんは急にうって変わって「わかったわ!!」と覚悟を決めたようにTシャツを脱いで上半身はブラだけになった。

しかも立派な大人の雰囲気のご婦人用のものだ。

ブラに手を掛けた彼女に「待ってよ、俺に脱がせて」と頼むと、無言で了解した彼女のブラを後ろから外そうとするも彼女は巨乳なせいでなかなか外れずに痛がるので、前から外すことにした。

彼女の見た目少なくともDカップはありそうな豊乳をぎこちないながらも優しくたくし上げて前ホックを外す。

ブラをオープン!!

乙女のおっぱいが露になった!!

唇を噛み締めてちょっとふて腐れたような表情でその大きな両乳を恥じらいもなく披露する美奈子ちゃん。

さくらんぼというかグミのような濃いピンクの大きめのバージンの乳首は鮮烈だ。

勢いで自分は全裸になり、彼女をシャワーに誘った。

ここで彼女は漸く心を開いてか、連れて素っ裸になり、「これでおあいこでしょ!!」と自分のケツに張り手!!

イテテテテ…。

お尻には紅葉マークが着いてしまった。

童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。

流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだが均整が整ったように出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。

美奈子ちゃんは女子ながらの出べそ。

最初は恥ずかしがってそれすらを隠していたが「出べそは元気の証拠さ!!」と自分は元気づけた。

噂通りに女子中学生のアソコには既に陰毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長の黒々と生い茂った剛毛で、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。

でもいかんせん彼女も処女だ。

バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」と褒める自分に「いや?ん…。エッチ!!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ?。」と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

そんな美奈子ちゃんの頬にいきなり自分は軽くキスをした。

「まだ早いっしょ!!」と彼女は自分のアゴを小突いた。

自分は「ワンナイトカップルで行こう!!」と息巻くと彼女は「『ジュニア』を先に付けるの忘れてるよ!!あたしたちまだ中学生なんだから!!」と直ぐにツッコミ(笑)

初めての洗いっこ!!

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ擦ってもらうことになった。

自分「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!!」

爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に何らかの欲望を込めるようにピストン運動のごとく上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い手つきだった(しかし、当時からオナニー三昧で遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。

まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。

女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、「もうちょい気合い入れてぇ?!!」と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

「ア…。アハ?ン…。」

何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。

何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、「ううん…。き、気持ちいいの…。」と快楽を示して自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。

調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。

時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。

彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが感触はバッチリであった。

さあ、いよいよ女の総本山「まんこ」だ!!

今思えば中学生にしては毛深すぎるくらいに繁茂しきった陰毛は、彼女が既に感じていたのか濡れていた。

これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。

まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり「まんこは臭い」のだ!!

おしっこの乾いた匂いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く!!

自分も思わず「臭ぇ!!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは直ぐに反論して「〇〇君のだって臭かったよ!!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!!」と諭す。

「なるほど?。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!!」と内心興味津々な自分は彼女の剛毛を掻き分けて割れ目をパックリと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナ!!

そして3つの穴!!

上から、おしっこの出口、精液と赤ちゃんの出口、ウンコの出口…。

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと考えたおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

感じすぎてる彼女のまんこは濡れまくって瞬く間に潮吹きを連発して、これじゃ上手く洗えない。

段取りを変えて、下の肛門からならそれほど潮吹きが酷くならなくてなんとか洗い完了。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は感じてくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は、「ここまで来たならもうゴールインしよう!!」と気が進んで合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになった!!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」)などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体を優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女は先に増してアソコをビショビショにしており、そろそろと思って自分の勃起チンポをアナルに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

彼女の毛深すぎるジャングルを掻い潜って自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア?ッ!!ア?ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていて、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながらアンアンと声を上げる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと思って射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じったザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、好奇心でか、彼女はそれを舐めていた。

「苦い!!」

よくそう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、これでいいんだね!?」

美奈子ちゃん「うん!!よかった!!最高だよ!!あなたのおかげだよ!!」

そして抱き合ったままキス!!

美奈子ちゃんは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「ありがとうm(__)m」

美奈子ちゃん「またね!!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード