萌え体験談

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初体験

ニューハーフ(つ)

僕は男同士と言うと抵抗ある普通な人間だった。

ある日ネットでシーメールと言うアソコ以外はアイドル並の可愛いのを見た。

風俗店のページだ。

あんまり好みで可愛いから、実在すんのか行ってみた。

人気があるみたいで何回か行ってやっと指名できた。

胸はやっぱ小さくて、ロリっぽい顔立ち、可愛いお尻。

声もハスキーな女の娘ってくらいな声。

玉は無いそうだ。

股間は見ないでサービスを受ける。

いままで経験の無いくらいの快感で、あっと言う間にドッピュンしてしまった。

さすが男だけあってツボを知ってる。。。

聞くと大抵のお客さんに対して本気らしい。

「好きでやってるんだもん」だって。

さて、次は本番って事で「どっちにする?」って聞かれた。

ようするに掘るか掘られるかってコト。。。

「いやぁ・・・お口でいいから」って言うとしょんぼりされた。

あの時キュンってなってしまったのが僕の初体験への道だった。

僕は女の娘のアナルですら、嫌悪感を持っていた。

そして、やっと彼女?の股間を見るとちょっと太い指程度のモノがいきり立っていた。

さっきの愛撫で前立腺責めされて、指でアナルを責められ感じたのを思い出した。

「じゃあやって」と言ったら喜々として僕のアナルを舌で責め、指で責められた。

そして恥ずかしいんでうつ伏せで足を広げたらローションをたっぷりつけられた。

ちょっと「あいたっ!」見たいなあと、入って来たのがわかった。

初めてだって言ったからスローにグラインドしてくれた。

なんかウンチが詰まってるような感じ。

そのうち何か射精感みたいなのに襲われててきた。

僕のチンコは勃起していて、ベッドに擦りつけられてる状態。

グラインドが速くなって来て、後ろから僕のチンコをローションまみれの手が包んでくれた。

もう我慢ならず、掘られながら射精!

一回目より沢山の精液がドクドクと。

それにこんな気持ちのいい射精は初めてだった。

掘ってる彼女?もイキそうって言いながら喘いでいる。

グラインドが激しくなって来た。

僕も気持ち良かったし、そのまま掘られていた。

まんざらでもなかったし。

高速グラインドされてるうちに変になってきた。

今しがた大量に射精したのに射精感に襲われ勃起。。。

うそっ って思ったけど、どんどん良くなる。

彼女も気付いて何か堀り方を変えたような・・・。

その時、彼女?「イクからぁぁ」って言いながらなんか激しくなった。

アナルの中のモノがピクンピクンするのがわかる。

射精してると思った。

僕の射精感も激しくなってピクンピクンされた時、ピークに来た。

射精するはず無いのに、あきらかにしている。

でもドッピュンじゃなくてジョロジョロみたいな。

勃起してるからオシッコじゃないし。

とにかく凄い快感。

彼女?も果ててくたぁ〜としてる。

「イッっちゃった」ってなんか照れてる。

僕の状況を話すと「男の潮吹き」だそうな。

こんな快楽があるとは知らなかった。

ホント気持ち良かった・・・

あれから病みつき。。。

お前俺の事先輩と思ってないだろ

まあみんな落ち着けよ、楽しくいこうぜ

元々相手からは好意は持たれてたのでアレだが、
大学時代、忘年会後に処女の後輩をお持ち帰りした事はあった
その子が入学してから俺が色々世話焼いてて、そこから軽口程度に
後輩「私、記憶なくなるまでお酒呑んだ事ないんですよねー」
俺「最近20超えたばっかりで何いってんだwつか記憶なくなるなんて中々無いよ」
後輩「いやでも話でよくあるじゃないですか、起きたら知らないとこで横に男がみたいなw」
俺「そーいう危険な呑みは彼氏と一緒の時にやりなさい」
後輩「や、彼氏いないしwというかいたことないしwあそーだ先輩が面倒みてくださいよww」
俺「…お前…あーいーよー俺にお持ち帰りされてヤられてもいいならな(キリッ」
後輩「わーいりょうかいーwよし保護者げとww」
色々省略したが、これぐらいの感覚。
で、そのまま宣言通りお持ち帰り&貫通式。それまでかなりヤンチャだったのに
その件以降俺にだけえらくしおらしくなって、妙に言うこと聞くので
なんでもOKのセフレにおさまったってお話

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泥酔お持ち帰りってちょい鬼畜なスレタイなんで
俺の話だとグダグダしすぎて合わんかなと思うけど

その後輩となんで仲良くなったかは長ったらしいので省くとして、
まあその、上記の通り「お前俺の事先輩と思ってないだろ」て感じの
元気なんだがちょい生意気な後輩。昔の若槻千夏みたいな感じ。顔も似てる
可愛い方なんだろうけど…言動が生意気すぎて相殺されてる。あとちっちゃくて貧乳
中学生で通用しそう。少し茶髪の、いかにもコギャル上がりっぽい雰囲気だったんで、
当初、実は処女っつっても「そういう好感度上げはいいから」と全然信じなかった

忘年会で皆で呑んでる時も俺の横に座って「先輩からあげ食いたいーあーん」とか
「はいご返杯ーほれ口あけてー」「あ、チューハイなくなっちゃった先輩お替り頼んでー」
「お酒すすんでないっすよ!それさっさと空けて私のと一緒に注文するんだw」
という感じで、世話してるのかされてるのか、それとも絡まれてんのかわからん
他のやつも、いつもの展開ねーとスルー

後輩、かなりのペースで呑んでたので、忘年会の時間半分もいかないうちに潰れて寝る
俺、やっと静かになったと普通に呑む。でも会計の時間になっても後輩起きない
というか起きてるんだけど「うー、あー、先輩払っといてぇ…」とグダグダ
てめえwwwww…しかたないので立て替える

かなりベロベロなのでさすがに周りが心配して「大丈夫?」とか声かける
後輩「大丈夫っすぅ…保護者いますからー」とニヤニヤ。周りも俺見てニヤニヤ
流れでなんでか、俺がおんぶする。そのまま俺が連れ帰る羽目になる

金二人分払わされるわ酔っ払い重いわ肩口にちょっぴりゲロ吐かれるわ
俺ん家違う方向なのに電車付き添え言うわ(電車の中ではさすがに恥ずかしいのでおんぶ降ろした)
段々素でムカついてきて(電車降りたらまたおんぶ)連れ帰る途中「ほんとに持ち帰ってやろうか…」
と独り言言ってたら「あーい…」と背後から返事返ってくる。起きてるなら自分で歩けアホ

で、こっちも普通に酔ってたので悪ふざけして「じゃあ持ち帰って美味しく食ってやるグヘヘ」
と言う。背後でまた「あーいー…」とか言ってる。死ね
方向転換してマジで持ち帰ろうかと思ったけど、でも律儀に後輩のマンションまで連れてく
後輩「あれー…私のマンションついた…」当たり前だ電車付き添え言ったのはお前だ

戸口で、それもおんぶしたまま後輩泣く。あとまたちょっぴりゲロ吐く。おいw
「ここでなく…先輩のおうち…おうち…」悪いけど肩にゲロ吐かれて、それどころ違う
説き伏せて鍵開けさせて中はいる。おんぶ張り付いたまま
なんか本格的に泣き始める。「ごめんなさい…めんどくさい子ですんません…」
中入ってとりあえずベッドに降ろすんだけどそのまま張り付いたまま
バックチョークスリーパーで離れん。なんとか腕解いてもらったが
かにバサミで離れん。とりあえずゲロコート脱がないとあかんし水も飲ませたいので
頑張って剥がして台所つれてってうがいさせて、その間にコート脱ぐ

吐かせてすっきりさせようとトイレつれてくが、どうも気持ち悪いのではなく
食いすぎの所おんぶで圧迫されて、けぽっと洩れたらしい。なんだそれは
洗面所借りようと少し離れたら水入ったコップ持ったままで抱きつかれる。
「帰らんといてぇ…」あのね甘い声出してる所悪いんですけどね、
コップの水でズボンびちょびちょなんですが、どうすんのこれ

どうも意固地になってるので理由聞いたら…
処女なのはマジだと。でも友達には経験豊富で偉そうな事言ってると。引っ込みつかんと。
しまいにヤラハタだと。でも彼氏いねえと。強がりの生意気ばっか言ってるので男寄ってこないと。
「こういう口聞いても構ってくれるの先輩ぐらいなんですよぉ…」なんだこのカミングアウト
んなことないって、ちゃんと男できるって、よく見たら可愛いんだから
「よく見たらってなんですか!」キレられる。

誰か支援頼むorz
こんな夜更けに見てるやつ居ないか…

「初体験の人に、(立場として)先輩が一番近いんで…」なんだそれ…
でもまぁ…なんというか、まあその、抱きついたまんまですんすん泣いてる後輩見てて
心折れちゃって、流れでチュー。ちょいまだゲロくさくて萎えた。
コート洗おうにも離してくれんので、コート置いたまま、ベッドへ。

そのままベッド横に座らせて、俺ひざ立ちで抱きしめてキス。後輩「コート…すみません…」
俺「まあなゲロコートだしな、飲み代立て替えたしな、ずっとおんぶだしな、ズボン濡れてるしな」
後輩「ずびばぜえん…」
(悪ノリして)俺「全部込みで身体で払ってもらおうかうはは」
後輩「わがりまじたぁ…どうぞぉ…」

連続投稿でひっかかるのもアレなんで、今日はここまでにしとく。長文すまん

俺「…はい?」後輩「だから、どうぞぉ…(泣」
…俺の方が引っ込みつかなくなって、双方沈黙。そしたら
後輩「でも、何やっていいかわからないんで…教えてくださえ…言うこと聞くんれ…」
お前今「くだせえ」って言いかけたろ、って軽く吹きかけたが我慢して
…とりあえず服脱ぐか、こっちもズボンびちょびちょだし、って言ったら

さすが酔っ払い、「はぁい…」と返事したと思ったらおもむろに立ち上がって
自分のジーンズのベルトかちゃかちゃいわしたと思ったら、いきなり
ズボンごとパンツも一気に引き降ろした。後輩「あるぇ?」

ちょwwwwすとっぷ!すとっぷ!!一気にいきすぎ!しかも下からっておい!おい!!w
あわてて後輩のパンツだけ引き上げる。…ちょっとだけ、縦線見えた
後輩「えー?最後は全部脱ぐんれすよねぇ?」い、いやそうなんだけどね、ムードっていうかね
後輩「あはは、先輩、親みたいー」…君も幼稚園児みたいー…orz
…酔っ払い怖い。

見てる人いてたようなのでもうちょい続けます。サンクス

デリカシーとか羞恥心って大事よ、ムード作りの為にも。わかる?
(パンツ丸出しで)後輩「でもね、先輩ね、なんていうか…お兄ちゃんみたいーって…
いや、現実には兄ちゃんいないっすよ?…でも、居てたらこんな感じかなぁって…だからね、
どきどきはするんれすけどね、恥ずかしい感じっていうの?…が、あんま…無いんですよね…」

それはね、多分君が酔っ払ってるからだよ?

「…でも、結局は脱ぐんでしょ?」「まぁ、そうなんだけどね…」
「じゃあ、先に脱ぎますぅ」「まて…せめて脱がせる」「はーいw」
「はーいばんざーい」と父ちゃんと一緒に風呂入る娘みたいな雰囲気で
ムードぶち壊しでいきなりすっぽんぽん
後輩「次いきましょー」俺「…」

次いってみよーってお前、すっごくやりにくいわ…
後輩、素っ裸でお腹さすりながら「ほんと幼児体型ですねぇ…」
いやそりゃあ口から洩れるほど食ったら腹というか胃もでるわ
後輩「あ、先輩もぬげーぬげー…手伝う?私」いやw自分で脱ぐw
さっきみたいにズボンごとパンツ降ろされても困る

つか一枚脱ぐごとに「おお?」「おお?ぅ」って言うの止めて…
「おお?結構筋肉ついてるー…着やせするタイプ?w」「先輩…結構毛ぇ濃い?」
え、毛?ええーと…どうなんだろう…てか観察しないで頼む(´;ω;`)
後輩「美女と野獣ですね!ww……幼女と野獣?」ちょ、おま…
最後、パンツ脱ぐ。後輩、妙に無言に。…ん?さすがにブツ出てきて引いたか?
ふと見ると顔の向きこっちで、目線だけ↓ガン見。チラガン見。
気のせいか鼻の下伸びてる。お前はおっさんかwwww
ふざけて俺「あんま見ちゃいやん」後輩「え、ええ?見てない、見てないっす!」
胸元チラ見を見つかったおっさんかw

ードぶち壊しのせいでちんこ萎え。目の前に素っ裸の女いるのに。
後輩「え、えっと…なんかしたほうがいいんですかね?」
俺「なんかって…方法知ってるのか?」
後輩「えwいやw知らないんすけどねww」強がり丸出しで笑う

素直に「知らない」って言えるのは(後輩名)のいいとこだな、と
まごまごしてる後輩の手ぇ引いてベッドに座らせる。後輩「それ言えるの、殆ど居ないですけどね」
後輩の手、震えていた。「…んじゃ一個ずつやってくから、な?」
後輩、目ぇ見開いてコクコク「んじゃ、やった事あるのはなんだ?」
「チューはあります」ふむふむ「さっき先輩としました」…ん?w
いや、今までは?「ないです!」…そ、そうか「ど素人です!」…元気良いなおい。

酔っ払いなので段々悪ノリしてきて「まっさらです!」「新品です!」
「お買い得です!」「やすいよ!」とか言い始めたのでいい加減に止めて
横に座って、まずはキス。「舌入れるとか知ってる?」と聞く。
また「頭まっしろです!新品でs」ああ、もうわかったそのノリいいから。

俺からやってみるから、と深めのキス。後輩硬直→弛緩→手が妙に挙動不審。
んふーんふー言い始める。しばらくして離す。後輩「なんか…エロいっすね…」
まあHの一種だし…なんか質問あるか? 後輩「うまく息できない…あと手どこに置けば…」
だから挙動不審だったかwえーとな、息は、鼻で息してもいいし、口離れた時に口でしてもいい。
手は…どこでもいいけど、どっか置きたいんだったら相手の首にでもしがみ付いとけ。

後輩「手はわかったんすけど…息は…鼻息とか失礼になったりしません?行儀悪いとか」
行儀悪いって、新しい意見だなwんじゃな、こう考えてみ、吐息激しい時はどんな時?
「興奮してるか、苦しい時です」だよな、んじゃ相手が適度にハァハァしてる時、どう思う?
「あ、嬉しいです、あと自分も興奮しやすいです」そそ、相手が興奮してるのがわかるから、安心。
自分もノれる。獣みたいに吼えると色々アレかもしれないが、適度なら
相手の吐息とか声とか、臨場感増す材料になるよな。
AVを音消して見るとつまらんのと同じ

後輩「あ、AVは一回友達で鑑賞会しました!お茶しながら!」
そ、そうか…

「なるほど…」「最初だから、思うとおりにうふんあふん言えばいいと思うよ」
「ワカリマシタ…」「(後輩名)は初めてだし、別にガオーとかヒヒーンとかキシャーて言ってもいいよ」
「ちょwww私なにもんですかwwなんかもうエロかコントかわかりませんw」

キス再開。今度は首にぎゅーとしがみ付いてくる。「うんっ」とか、「んあっ」とか言いながら
舌合わせるようになった。でも横座りでやりにくそうなので、一旦離れて俺がベッドに上がって
あぐらかくように座って、「跨って座って」と言う。要は座位の体勢。前抱っこだな。
かなり勇気要る格好なんだが、酔ってるのかノってるのか、素直に跨る。正面同士向く。
またキス再開。身体捻らなくていいので楽そう。双方抱きついてたけど
段々俺の方が貪られてる感じになる。後輩、ハァハァ言いっぱなし。腰もじもじ動いてる。
ちょっと離れた時に「キスやり方、OK?」「お、おっけ?い(ハァハァ」

俺「ちなみに今の体勢、本番Hの時の座位っていうやつな」
後輩「そうです、よね…妙に、興奮するなぁ、と…」
俺「騎乗位みたいなもんだから、女の子側がコントロールしやすくて、」
俺「でも奥まで入りやすい。女の子側が体重かければ、釣り針引っ掛けるみたいにずぶずぶ入ると」
後輩「あ、あんまり言わないでください…エロすぎ…」
俺「逆言うと男側はあんまり動けんから、どうしてもまったりHになっちゃうんだけどな」
後輩「あ、あの…よくわかりましたから、続き…」
俺「そういう意味では上級者編だな。女の子側が慣れてないといかn」後輩「もー!続きぃ!」
俺「続きってなによ?」後輩「や、その、せっかくこういう体勢だし、そろそろ、本番を…」
俺「だめです(キリッ まだ手マンとかクンニとかフェラとかの説明と実習があります」
後輩「う、うそーん…」

実はキスしてる間お尻側から手を回して、マ○コぎりぎりの、でもお尻をずっとなでなでしてた。
後輩、股間ビショビショ。接してる俺の股間の毛びっしょり。でもそ知らぬ顔で説明&ギリラインもみもみ。

後輩「もー…もー!」とか半ギレで抱きついてきたので、「じゃあ…アソコ触ってよい?」と聞く。
後輩即答でこくこく。座位の状態から俺が少し膝立てて(彼女の腰が上あがる)腰に隙間作って
片方の手でクリ、もう片方の手はお尻側から回して、門渡り&アナル周辺さわさわ。
後輩、ビクビクしながら「うあ、あっ、あっ、ひっ」とか言いながら頭に抱きついてきた。
ものの20秒ぐらいでイく。泣き始めた。…なんかすまん、じらしすぎた。

後輩、腰かくかくしてるので、まず座らせて(元の座位)、それから仰向けに寝かせる。
正常位の、入れる前の体勢。後輩の顔見ると、手で目ぇ拭いながら、マジ泣き
「アホぉ…生殺し…バカ…さっさと突っ込めよ…」ぶつぶつ言ってる
「ごめん、最初なんで準備万端にしたいって思ったんよ」「準備なんかとっくにできてますよぉ…」
キスだけであんな興奮するとは思わんかったので…ほんとはクンニ辺りやろうと思ったんだけど、
殺されそうなのでやめた。

俺「最初は痛いと思う。あんまり耐えられなかったら止めるから。OK?」
後輩「…嫌です…途中で止めたら殺すぅ…」…大丈夫かオイ

後輩の膝裏持って、広げつつ上に挙げて腰浮かせて、お尻を俺のふとももで挟むように固定して、
先っちょだけ挿入。顔上げて彼女見るともう泣きやんでて、自分の手で顔覆ってた。
後輩、怖くなったのか「あの、マジで、初めてですから…」「うん、わかってる」少しずつ腰進める。
最初の時点で、後輩少し辛そう。「いける?」「いけます…止めたら恨むぅ…」
3分の1ぐらい入ったところで(殆ど亀頭だけ)覆いかぶさって、「んじゃ、もらうぞ」
少し力込めて挿入。すっごくキツい。後輩も「っ…いっ…っ…」と漏らしてるから痛いんだろうけど
止めない約束なので、そのまま顔見ずに、両手で後輩の頭抱えるように被さって、ぐっと押し込んだ。
腕の中で「っい、う、うああっ」と最後に聞こえた。

連続投稿ってどこまでいけるんだっけか…
引っかかるとまずいので、少し小休止(´・ω・`)

奥まで到達…したような感触だったが、全部入らなかった。2センチ程余った感じ。
でも後輩、プルプル震えながらぎゅっとしがみ付いて頑張ってたので、
耳元で「全部入った」と嘘ついた。後輩「っや、やったあ…」こんな時まで軽口叩かんでいい
そのまま動かずに、入れたままでじっとしてた。あんまりじっとしてたので、
後輩が「っあの、動くんです、よね…?」と言ってきた。
俺「無理すんな。無理して動いて、痛すぎて恐怖症になったりするんよ?」
後輩「や、でも、大丈夫っすから。動いていいし、がんがんヤっていいし」
そんな涙目の顔面蒼白で言っても説得力無いわアホ
あんまり言うので「…ああもう嘘。俺強がった。気持ちよすぎてイキそうなのwだから動けんのw」
と返した。後輩「え、あ、じゃあすぐ出してもいいですから…」俺「プライド崩れるからw無理w」
半分嘘。半分は本当orz

後輩、段々緊張解けてきたのか「え?私名器?名器?w」「先輩が早い?ねえ?w」
「うるせーwさっきまで処女のくせにw」「やーい早漏w」「てめえあとでシバくw」
入ったままで、会話してた。…ムードほんとに無いなorz

でも、バレる。
後輩「気ぃ使ってくれてるん、ですよね…」俺「んなことないよ、イキそうなんだよw」
後輩「んじゃ出せばいいじゃないですか」俺「…まぁ、その、なんですか、はっはっは」
後輩「…めんどくさくて、すんません…」俺「んなことないよ、だいぶ慣れたし」
後輩「うー…ごめんなさい…」

押し問答みたいなのが続く。根負けして、ちょっとだけ動かしてみる。
後輩悶絶。すぐ止める。後輩色んな意味で泣きそう。…埒あかんので、
俺「…んじゃあれだ、こうしよ。今後少しずつ慣らしていこっか」
後輩「また…してくれるって事?」俺「いや、まあ…そういう事か、ウン」
後輩「え、う、はい、なんていうか、望むところっていうか…」
俺「…OK。またしよう。イチから仕込む(・∀・)」
後輩「は、はーいw宜しくお願いしまーすw」
(ほんとはもっと色々喋ってたが省略)
変な流れで、次からのHの約束をする。そのままゆっくり抜いて、抱っこして寝た。
…よく考えたら、泥酔に近い酔っ払いだけど、昏倒してないな、これ

朝起きたら、そのまま横で寝てた。でも頭が布団の中潜ってる。
俺が「…うー、寝てる?」と声かけると、小さな声で「オハヨウゴザイマス…」
なんか様子が変。あれ、どした?…やっぱりショックだったか… そしたら
後輩「すんません、なんか顔見れない…」
俺「…やめたほうが、よかったか?」 まだ潜ったままで後輩、
「や、違うんです。そういうんじゃなくて…もっと記憶、無くなるかと思ったんすけど…
 結構、その、覚えてるもんですね…言動とか、行動とか…」
言動?行動?「ああ、いきなりすっぽんぽんとか、お買い得とかやーい早漏とか、そういうことか?」

そしたら布団の中で「うおーー…」と声聞こえる。おもろい。
だから言ったのに、そうそう記憶無くなるもんじゃないって。

そのあとも恥かしがって顔合わせてくれんので、そろそろ帰るわと布団の上から言って
ベッドから出た。服着てる時、申し訳なさそうな、泣きそうな顔が目から上半分だけ布団から出たw
そのまま、またなと言って、頭撫でてゲロコート着て帰った。
泥酔初体験話、終わり

この後も色々(慣れるまでHとかフェラ話とかアナル話とか)あるんだけど、
微妙にスレ違いなので、いや厳密に言うとスレ通りなんだが、
(後輩が盛大にエロスイッチ入るのが、大体が大酒呑んだ後なんで)
書こうかどうか迷う。初体験話だけでこんなに長くなってるしorz

とりあえず、ご静聴ありがとうございました。

プチ援交皆ですれば…

休みの日、携帯の支援の掲示板で中3で3人でプチ希望を見かけ、内容がお触り、フェラで5千円1人がお触りなしで格安だったので連絡した。
目的は挿入で無知な中学生なら金額上乗せすればできるのを過去体験していたからって言うのもあった。
返事が来て即日会いたいと言うことで昼過ぎに待ち合わせすると中学生3人が立っていた。
声をかけ車に乗せた。
名前は里美、玲奈、理子と名乗り里美と理子はお触りOKで玲奈はNGと説明し時間は夜7時頃までと話した。
早速、車ごと入れる個建てのラブホへ行き部屋へ。

入ると珍しいのか部屋の隅々まで見て回る。
早速、里美と理子はシャワー浴び玲奈とおしゃべりしながら舐めさせる。
玲奈は後に処女と知るがその時は舐めたことないと言いゆっくり教えながら舐めさせた。
健気に舐めてると2人が出てきてベッドに座りタオルを脱ぐ。
少し寸胴で幼児体型の色白の里美と中学生とは思えないくびれの理子。
俺は寝転がり里美を顔面騎乗にしマンコを舐める。
肉付きのいいマンコで片指で広げ舐めると気持ちよさで前のめりに手を付いて腰を浮かし喘ぐ。
理子にも膝をつかせ足を開いた状態で指をマンコに入れ動かすと俺の手を持ちながら恥ずかしそうに声を出した。

里美「あんっ!やんっ!あっ!」

理子「やぁ…う…ぁ…んぁっ!」

いい反応を見せた。
里美と理子を交代しまたし続ける。
勃起し玲奈は大変そうに舐めていた。
里美と理子は長く前戯をしたせいかマンコをトロトロにし腰を抜かし2人して力なく寝て玲奈は端でチョコンと座る。
そこで耳打ち。

俺「入れていい?もっと気持ちよくするからさ…1万上乗せで…」

里美と理子はお互い顔を見合わせアイコンタクト。
2人して頷きまずは里美から。
恥ずかしがって里美は理子と玲奈をソファに移動させた。
飲み物を飲ませて待機。

里美の足を開き入れようとしてもゴムのこと言わないし抵抗しないので生で挿入。
里美は両手で口を押さえ感じた。
体位を何度も変えるとやはり経験が少ないのかどうしたらいいかわからないようだった。
最後はバックで突き上げ中に出した。

里美「ああっ!ああんっ!んあっ!ダメッ!これダメッ!イッちゃう!ううっ!イクッ!」

中に出してもそのままの姿勢で放心状態。
肉付きのいいマンコは徐々に閉じて行き精子を密封した。
続いて理子が来た。
溜まっていたがさすがに出した直後なので精子まみれのチンポを玲奈に舐めさせる。

玲奈「こ、これ舐めるの?なんかまわりについてる…」

玲奈は口元を精子まみれにして顔をしかめて舐め続けた。
また勃起するとティッシュに精子を吐き出し飲み物で口を洗った。

玲奈「苦いよぉ?…」

まだ精子は少しあったが理子に上に乗ってもらい騎乗位。
こちらも経験少なく腰使いがぎこちない。
細身の理子の腰を持ち擦るように動かすとこれがいいのかすぐにイク。

理子「あんっ!お、奥…ああっ!イクッ!イクッ!うぁっ!あぁ…」

力抜けて俺に覆い被さる理子をどけバックから突くとアナルも大きく緩む。
俺は指を舐めてゆっくり入れると嫌がらずアナルをヒクヒクさせマンコの締め付けもさらによくなった。
2穴も初めてだろうがまた狂ったように頭を振りイッた。

理子「あぅあっ!はぁんっ!ダメッ!そこっ!ああんっ!イクッ!またイッちゃうよ!あっ!」

抜くと理子はペタンと寝て動けず。
正常位で抱きしめキスすると理子は俺の首に手を回しキスし返し足を俺の腰に巻き付かせた。
俺は激しく突き上げ理子と同時に中出し。
目が虚ろになった理子は俺を見つめ何度もキスしてきた。
抜くと里美とは違いマンコが浅いのもあり精子が少し流れた。
玲奈を呼びまた舐めさせ触ろうとすると首を振って拒否した。
里美と理子はシャワーへ。
お掃除が終わったので玲奈を残し俺もシャワー。

俺「いや?気持ちよかった!ホント!可愛い2人とできて最高!」

里美「私もだよ!したことないことばっかで楽しくて気持ちよかった!」

理子「だよね!上に乗るなんてないしね普通に!あれヤバイよ!」

俺「よかったよ!2人にそう言ってもらえると!約束通り払うからさ!」

頭をポンポンと撫で体を洗い合う。

俺「そいえば玲奈ちゃんは生理かなんか?できたら玲奈ちゃんともしたかったな…」

里美「玲奈は…」

理子「ちょ…いいの?」

2人は見合う。

俺「ん?何?」

里美「玲奈は経験したことないからだよ…」

俺「あ?舐めるの初めてって言ってたなぁ?…」

理子「違うって!処女ってことだよ…」

俺「処女なん?玲奈ちゃんが?!」

俺は驚いた。
3人の中で1番可愛いし彼氏いそうだったからだ。

俺「玲奈ちゃんとエッチできないかな?」

里美「無理でしょ!だってこれ誘うのだって苦労したんだから!」

理子「遊ぶ金ないからってようやくだったんだよ?」

俺「そこを何とかさ!お願い!協力してよ!」

里美「え??!」

理子「どうする?」

俺「今日帰らないとまずい?」

里美「えっ?帰るって言うかうちらは理子の家に泊まるよ?」

理子「そう!お互いアリバイ作ってるから!ヘヘッ!」

俺「したらここで酒飲んでみない?試しにさ?経験だと思って!玲奈ちゃんにも飲ませてさ!」

里美「お酒?!」

理子「飲めるかな?ってか無理矢理はダメだよ?!玲奈に!」

俺「無理矢理ってか2人に玲奈ちゃんの両脇で励ましてもらっていつかはすることだからって言ってもらってさ!どうかな?!」

里美「まぁ…いつかはするからね…」

理子「痛いのはしょうがないから励ましてあげよっか!」

里美と理子は見合い玲奈の処女喪失を応援することで一致しシャワーを出るとソファでくつろぐ玲奈の元に。

冷蔵庫からビールを出し3人で乾杯した。
苦い苦いいいながらもだんだん呂律が回らなくなり始めた。
里美は気持ち悪いと俯き理子は強いのかテンション上がりながらも飲み続け玲奈はもう寝そうだった。

できなくなるのはまずいと思い介抱すると見せかけ玲奈を抱っこしベッドに連れて行きゆっくり上着を脱がし下もスカートだけ残して脱がした。
すると玲奈には毛がなくパイパンマンコだった。
生えていないわけではなさそうだが剃った形跡もなく成長が遅いのかもしれない。
俺は意識が朦朧とする玲奈にキスすると体と体の間に手を挟み拒否するアクションするが舌を絡めいやらしくチュパチュパと音を出した。
おっぱいはBカップ位だろうかかなり柔らかく乳首も伸びる。
コリコリしながら舐めると俺の頭を押さえ拒否するが力がなかった。
足を開いてマンコ丸見えにするとピッタリとマンコは塞がり指で開くと糸を引きながらピンク色の穴が見えてきた。
パイパンは俺は初体験だが舐めやすくて良かった。

玲奈「あ…ああ…うぅ…うぁ…」

玲奈は体を小刻みに震わせ腰をどんどん上に逃げるように引く。
俺は持ち上げるように追って舐め続けるといきなり失禁した。
顔と体はおしっこまみれになりタオルで拭く。
理子が来たので舐めてもらい理子が見る前で初挿入した。
玲奈は入れた瞬間足を閉じ痛がり俺と理子を見て足をバタバタさせた。

玲奈「んっ!あっ!痛いっ!痛いよ?!何?痛いっ!あ?…痛いよぉ?…うぅ…」

俺は奥まで入れ動きを止める。

理子「入ってるぅ?!キャハッ!すご?い!」

酒を片手に持ちまた戻った。

玲奈「何で…入れてるの…?」

俺「玲奈ちゃんが処女って聞いてしたくなっちゃって…いつかはしないといけないし処女は面倒臭がられるから経験しといたほうがいいと思ってさ…」

玲奈「面倒って…したい人とするからいいもん!処女でいいもん!痛いよ!抜いて!」

俺「もう全部入ってるから処女じゃないよ?」

玲奈「うぅ…約束と違うじゃん…」

玲奈は涙を流した。
俺は抱きついてキスすると嫌がり手で拒否した。
俺はイラッとして腰をパンパンと動かす。

玲奈「痛っ!痛いってば!止めて!動かさないで!嫌っ!」

玲奈は俺を見て懇願。
再びキスすると受け入れキスした。
それから数10分かけてゆっくり動かし慣れさせるとだんだん玲奈は痛みが和らいできたか少し喘ぎ声も漏らした。
チョロいもんで優しい態度で接してやると玲奈は甘えた。
そのまま正常位で30分かけて中出し。
中折れはせずずっと起ちっぱなしだった。
抜くとマンコは血だらけで周りは乾き血と精子が中から出てきた。
ソファでグッタリする2人を余所にシャワーを浴びて玲奈を先に寝かせ里美と理子の体を触り写メで撮りマンコのドアップ写メも撮った。
里美のは奥から精子が流れるかなりいいのが撮れた。
玲奈も処女喪失後のマンコを撮り寝顔やおっぱいと可愛い姿を撮り腕枕して玲奈と寝た。
朝方目を覚まし早く起きた里美と玲奈が寝る横でエッチし続いて起きた玲奈とした。
理子に最後ソファでして理子は寝ぼけながら服を着てホテルを出た。
2万ずつ払うと喜んで車を下りて町へ消えて行った。
それからまだ何も連絡はきていない…。
さすがに気持ちよかったとは言え年甲斐もなく中出し6発はきつく腰が痛かった。
写メは有名な某掲示板に載せると全部無修正の欲しいとメールがくるほどで希望者に送ってやった。

これから妊娠メールがくるか楽しみだ。


涙のレイプ

もう3年前の話です。

私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。

コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。

その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。

年齢は30代位。

いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引きこもり」とか呼ばれていました。

そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。

特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。

只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。

そんなある日、事件は起こりました。

私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。

20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。

あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。

そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」

明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。

私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。

そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。

その人はいつもコンビニに来るあの人でした。

本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。

連れてこられたのはマンションの一室。

口からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。

いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。

気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。

私は「嫌?!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。

服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。

ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。

私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。

体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。

セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。

本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。

彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。

しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。

暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。

私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。

私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。

彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。

私は「入れられちゃうんだ・・・。」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。

しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。

彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。

暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね。」と私の手錠を外してくれました。

そして彼は自分の事を語り始めました。

「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」

彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。

私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。

そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。

彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。

終わった後彼は「ありがとう。ありがとう。」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。

私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。

翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。

他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。

でも後悔はしていません。

それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。

卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな?。」と思いながらボ?っとしてました。

するとお客さんが来店しました。

そのお客さんはあの時の彼でした。

あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。

彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。

彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。

彼は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです。」

そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」

私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。

他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。

あれから3年。

私たちは今年結婚しました。

私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。

そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁ?って思う今日この頃です。


処女専用掲示板で

1ヶ月位前にケータイのサイトで処女売りの掲示板を見つけどうせ冷やかしとかそんなんだろうと半信半疑で閲覧すると少し遠いが自宅からは1番近いエリアで自称15歳高校1年の亜沙美にメールするとすぐに返事が本アドで届き数回やり取りしすぐ電話はあれなので手始めに服や腕や足と写メをもらい携番を交換。
電話で話すと幼さ残る可愛い声。
まぢかと驚きながら金額のやり取り。
亜沙美は5万希望だったらしく俺は処女だし7万位はいいかなと思ってたが5万で承諾。
3日後の土曜日に会うことになったが俺は場所もよくわからなかったので近くまで行ったら電話すると言い切る。
会う約束したし携番も知ってるので写メを要求すると送られてきた。
めっちゃロリ顔で黒髪のロングで箱入りって感じの印象。
楽しみにし待ち当日車を小1時間走らせ向かうとその場所に写メより数倍可愛い制服姿の亜沙美が立っていた。
制服は俺が頼んで着てもらった。
お嬢様学校の制服だった。
降りて迎えるとペコペコしながら車に乗り出発。
ラブホがわからなかったので亜沙美に聞きかなり目立つ場所にあるラブホへ。

しかし部屋にはいると亜沙美は挙動不審に。
とりあえずシャワーを浴びさせ俺も浴びて出ると亜沙美はベッドの端にチョコンと座っていた。

亜沙美「あ、あの…やっぱり止めていいですか?!」

亜沙美は立ち上がり強く言うが俺は小1時間かけここにきてラブホにも入った後に言われても困ると断るとお金いらないから少し触るだけで許してと懇願してきた。
まぁ始まっちゃえばやれるだろうと思いベッドに押し倒してキス。
亜沙美は固まったようにピンッと体を伸ばし動かない。
俺は制服の上からおっぱいを触ると亜沙美はビクッと反応した。

俺「亜沙美ちゃんオナニーとかするの?」

亜沙美「うん…」

恥ずかしそうに答える。

俺「じゃあオナニーして俺にみせてよ?」

亜沙美「うん…」

亜沙美はゆっくりおっぱいとマンコに手をやり始める。
俺はその前にブラとパンツを脱がせ丸見えにしてイスを近くに移動し鑑賞。

亜沙美は徐々に激しくおっぱいを揉み乳首を摘みクリを中心に動かし可愛く喘ぎ声を出して俺はチンポをシコシコしながらイクのを待つと亜沙美は数分でイク。
腰を浮かせ開いていた足を閉め肩で息をし動かない。
俺も溜めてたからかイク寸前で我慢した。

亜沙美「ハァハァ…アゥッ…アンッ…ファァァッ…アゥッ…ハァハァ…」

俺は亜沙美に近づきマンコを見るとヌルヌル状態。
舐めると亜沙美は足を開いて感じる。
手にマン汁をつけチンポに塗りたくりシコるとイキそうになり急いで正常位で抱きしめてキスをたくさんすると亜沙美は入れられるとわからないのか俺を抱きしめ舌を出してキス。
俺はマンコにチンポをちょくちょく当てて探り亜沙美は当たる時体を反応させた。
俺はここだと思いチンポを半分位入れた。

亜沙美「んぁっ!痛い!痛い!」

目を開き眉間にしわを寄せ俺の顔を見て訴え足をバタバタとして暴れた。

亜沙美「痛いよ!痛い!約束と違うよ?!痛い!抜いて!」

俺「抜いてほしいの?でももう処女喪失だよ?終わりにする?」

痛がり涙を流す亜沙美は可愛くてたまらない。
背中がゾクゾクとしてイキそうだった。

亜沙美「痛い!抜いて抜いて!」

あいかわらず暴れるので奥まで一気に入れて数回動かし中出し。
亜沙美は俺がイッたのには気付かずただただ足をバタバタさせ痛がる。

俺は中に全部出たのを確認した。

俺「じゃあ抜いてあげるよもう…俺は中途半端なんだけどな…」

不満を漏らして抜くとマンコには血が大量。
精子は出てこなく亜沙美は手でマンコを押さえ足を閉じ泣く。
俺は亜沙美の横に行き腕枕して頭を撫で慰めると亜沙美は俺に抱きついて泣く。
しばらくすると亜沙美は落ち着きを取り戻した。

亜沙美「痛かったよぉ…約束と違うんだもん…ヒドイよ…」

俺「ごめんごめん…亜沙美ちゃんが可愛くて我慢できなくて…でもすぐ抜いたから…」

亜沙美「うん…まだイッてないの?」

俺「中途半端だったね…お風呂で舐めたりできる?したら一応1万位出すよ?」

亜沙美「お金はいい…いいよ?舐める…ただ初体験ってのに興味あってしてみたかっただけだから…」

俺「そうなの?」

亜沙美「うん…もう処女じゃなくなっちゃったんだね…想像以上に痛くて無理だったょ…」

亜沙美は起き上がり手を引きお風呂へ。
ある程度血を流し中は痛がるので洗わず精子を保存。
膝をついて舐めかたを教えると亜沙美は俺を見ながらチンポを舐め俺はイッたばかりだが数分で亜沙美の口に出した。

俺「飲める?」

亜沙美に言うと下をうつむき飲み干し笑顔で口の中を見せた。
それから着替え待ち合わせ場所まで送り別れた。

亜沙美とはそれから何回か会ったがエッチはさせてもらえずしても口だけで亜沙美もエッチはしてないと言った。
先日亜沙美からまた連絡があり妊娠したと言う。
まぁ俺は中出ししたし間違いないだろうが他の人としたんじゃないのと聞くと俺以外とはしてないと言う。
亜沙美は可愛いし面倒見てもいいと言うと嫌だと言う。
結局中絶費用を出してほしいと言うが俺も今更出すのも嫌なので結婚してやるからと押し通しそれからまだ連絡はこない。

どうなることやら…


エンコウJC@LaZoo

2年前サイトで知り合いメールのやりとりをした。
中学生だったが1万でいいとのこと。
ラッキーと思い会う。
2人で現れどちらめ細く未発達な体。
2人とも黒髪で小さく美保はツンとした顔立ちで茜はロリだ。
好みは美保だったがなんと生理がきたかもと話した。
だから1万なのかと思った。
2人とも処女ではなく経験はそれなりと話す。
ラブホに行きシャワーを3人で浴び2人に舐めさせたり逆にマンコをいじる。
敏感なのは茜でクリを触ると立てなくなりそうな感じで俺にもたれる。
シャワーを出て茜のマンコを舐め手で美保のマンコをいじる。
茜「はぁん!あんっ!ああんっ!うぁんっ!」
美保「アンッ!アンッ!」
茜は大きめに喘ぎ美保は可愛く高い声で声を漏らした。
茜に舐めさせ美保のクリを高速で擦る。
美保「キャァン!アンッ!ハァンッ!」
声の可愛さに興奮して茜に生で入れる。
抵抗はせず生が当たり前だと思ってるようでチンポが入るのを体を少し起こし見ている。
奥まで入ると再び寝て声を出し美保はクリの高速で体を浮かせ何度もイク。
茜「ああんっ!おっきい!はぁん!んぁん!」
美保「アンッ!ダメッ!イクッ!イクよ!」
美保のマンコからは血は出ずたっぷりマン汁から穴から垂れる。
茜をバックでついて美保を起こしキスしながらまたクリを高速刺激。
美保「また…アンッ!ハァンッ!ダメだよ!ダメだよ!」
美保は俺の首に手を回して気持ちよすぎるのか目に涙を溜め見つめながら顔を横に振る。
仕草が可愛くもっといじめると美保はギュッと抱きしめ腰が抜けたかペタッと座り込む。
俺も興奮しイキそうなので茜を正常位にして抱きしめながら小声で言う。
俺「茜ちゃん出していい?」
茜「え?」
俺「茜ちゃんの中…気持ちいいんだもん…」
茜「ダメだよ…無理…」
茜は首を振る。
俺「美保ちゃんの中少し入れてもいい?生理でもまだ血出てないみたいだし…」
美保は無言で頷き寝転がる。
茜のマンコからチンポを抜くと茜はちょっと潮が出た。
美保の中に入れる。
美保「ったっい…」
俺「痛い…?」
茜「美保まだ初体験から日浅いからね!」
美保「それもだけと大きい…」
痛がり恥ずかしがる美保が可愛くて抱きしめてゆっくり突く。
美保は慣れたのか首に手を回して涙目で見つめ声を出す。
美保「アンッ!アンッ!ウァッ!ンァッ!気持ちぃ…よぉ…アンッ!」
起き上がり茜を起こして手マンしながら美保に中出しした。
美保は精子が中に出た瞬間ビクビクビクッと体を痙攣させチンポが脈打つ度に体を震わせた。
茜は高速の手マンで大量の潮を漏らす。
美保「アッ…アァ…アン…」
茜「嫌ぁぁ?!出るぅ?!」
美保は中出しも嫌がらずそのままグッタリ。
茜もペタッと潮でビショビショのシーツの上に座る。
美保の腰を掴んで奥まで出し入れしてまんべんなく精子を塗るようにしてチンポを引き抜くと少し血が出て精子が流れた。
茜はそれを興味津々で見て笑い美保は恥ずかしがった。
茜「キャァ!すごい!出てる!へぇ?すご?い!」
美保「恥ずかしいよ…」
再び3人でシャワーを浴びラブホを出た。
車の中でお金を支払い美保のアドレスも聞いて別れた。
後日、美保にメールでまたしようね2人でと送ると絵文字付きの可愛いメールで返事がきた。
美保「はい!また是非お願いします!気持ちよくしてね?」
俺はその後美保と生理終わりに会い中出しエッチした。
美保は全然嫌がらず中出しを受け入れてくれ俺は続けた2回戦も中出しして1万払った。
たぶん美保は中出し=妊娠がわかっていないのか会う度に中出しさせてくれた。
幸い妊娠もせず美保は高校生になった。
それから契約で月4万で2週間に1回位のペースでエッチしている。
中出ししまくってるが妊娠は1度もせず俺が種なしか美保が不妊なのかわからない。



沙織と望@LaZoo

大学に入ってすぐ飲み会で知り合った女と軽いノリで付き合った。
名前は沙織で金髪ギャル。今時の感じだ。
付き合ってすぐ望って子を紹介された。
望は沙織と同じ女子校出身らしいが沙織と正反対で大人しそうなお嬢様な感じで正直かなり可愛い。
沙織は結構遊びまくってたらしいが望は親が厳しく送り迎えされてたらしく箱入りと言うにふさわしい子だった。
大学に入り少し緩和されたらしく楽になったと笑顔で話した。
休みの日沙織から大学近くの居酒屋で望と飲んでるからと呼び出された。
行くとベロベロになった沙織と8割寝てる望が。
それから1時間位沙織の愚痴に付き合いその間望は爆睡。
会計を済ませ代行呼んで歩けない2人を1人ずつ担いで車に乗せ代行を待った。
望のアパートがわからないので望に聞くが起きなくて沙織に聞く。
俺「望の家ってどこ?」
沙織「ニャハ?エヘヘ?まだ飲むんだよ?」
意味不明なことを言う。
しつこく聞いてもダメで俺の部屋で飲むと言い出した。
しかたなく俺のアパートへ向かい2人をおんぶする。
2人とも小柄だから軽いが階段を上がるとヘトヘトになった。
望は沙織と違い、何気におっぱいが大きく触ると柔らかかった。
何とか2人をベットに寝かせると望の服がはだけて我慢できず服をずらしてブラの隙間からキレイなピンク色乳首が見える。
指で軽く触ると反応はないがかたくなった。
沙織が寝返りが激しかったので断念。
小1時間して日も変わり俺も寝ようとした時沙織が目を覚ました。
沙織「あれ??どこ??」
俺「俺の部屋。ってか飲み過ぎだから2人とも」
沙織「頭痛いよ?」
俺「ほれ、水」
手渡すと沙織は水を飲み干しグラスを置くと俺の手を引きベットの上で抱きつかせた。
沙織「ニャハハ?抱っこ?」
俺「危ないって。隣に望ちゃんもいるんだから」
沙織「望なんでいるの?」
俺「俺が家知るわけないっしょ?おまえに聞いても酔っぱらいすぎて意味不明だし」
沙織「ちゃんと言ったもん。ニャハ?」
俺「ふざけんなよ。コンニャロ?」
俺は沙織のホッペをつまみ笑いながら言うと沙織は目をつぶり唇を尖らせキスを強要。
しかたなくキスをすると沙織は俺の手をおっぱいに触らせる。
俺「何?するの?」
沙織「うん!したくなっちゃった。今すぐ入れてほしいの。」
俺「無理でしょ?!望いるし。」
沙織「大丈夫だって。眠り深そうだし。」
そう言い沙織は服を全て脱ぎ裸になる。
俺も脱がされ起きるかもしれないと言うシュチュエーションに興奮し勃起。
軽く愛撫すると沙織はもう入れてと言うので少し舐めてもらい生挿入。
あまり愛撫していないのに沙織のマンコはヌルヌルになっていた。
エッチが始まるとやはり気持ちよく、沙織のマンコの締まりに浸りながら腰を振り沙織は声が出ないよう口を押さえ顔を歪め感じていた。
その時望が寝返りをして足がぶつかり望が目を覚ました。
望は目をこすり体を起こし目の前の光景に驚く。裸同士で俺と沙織がエッチしてるんだから無理もない。
望「え?あれ?何で?どこ?」
辺りを見渡し完全にテンパっている。
とりあえずチンポを抜くと望は俺のチンポをガン見する。
俺はとりあえず布団で隠すと沙織が冷静に言う。
沙織「ここは○○の部屋で2人とも起きなかったから○○が連れてきてくれたんだって。」
望「そうなんだ。」
望はよそよそしく言う。
沙織「んで私がエッチしたくなっちゃってしてたの。」
望「そうなんだ。わ、私帰った方がいいね。」
俺「もう遅いしいいよ帰らなくて」
沙織「そうだよ。」
望「で、でも…」
沙織「いいから。」
俺「もう寝よう。」
沙織「えぇ?続きは??」
俺「しない。」
沙織「やだぁ?寝れないもん」
俺「できるわけないでしょ望ちゃんいるんだから」
沙織「望もすればいいじゃん?」
俺「は?」
沙織「そうしよ!望脱いで!」
沙織は体を起こし望に襲いかかり服を脱がし始めた。
望「キャッ!ち、ちょっと!沙織?!」
俺も止めようと思ったが望の裸見たかったので静観。
沙織「こんなチャンスないから!○○貸してあげるからバージンから卒業しちゃいなって?このままじゃ他の男に面倒くさいとか引かれちゃうよ19になってまだみたいな!いいのそれで?!」
望はそれを聞き抵抗していた手を止め脱がされながら俺を見つめる。
そして自ら脱ぐように裸になった。
色白で細身の体。
Eカップおっぱい。
キレイなピンク色の乳首。
見事にくびれた腰。
目を奪われた。
沙織は望を寝かせて乳首を舐める。
沙織「いいなぁ?おっぱい大きくて?柔らかいし。ほら、○○も片方舐めて」
そう言われ望の乳首を2人で舐めた。
望は目を閉じ眉間にしわを寄せ時々小さく声を出す。
望「…ンッ…あっ…」
沙織「気持ちいいでしょ望?かたくなってるよ乳首」
確かにピンク色の乳首がビンビンになる。
俺も我慢できなくなり望の足を開きマンコを見るとキレイなマンコが。
初めて見る処女マンコに興奮し指でゆっくりと開くと中はジットリと糸を引いたどピンク色マンコが。
クリは小さく少し触れただけで体全体を震わせる。
舐めると始めはしょっぱかったが奥からマン汁が止めどなく溢れる。
望「舐めちゃダメ!汚いから!アンッ!イヤッ!」
沙織「大丈夫。○○そんなこと思わないし。ねっ?うまいでしょ?」
望「アンッ…ンンンッ!は、恥ずかしいもん。」
俺は入れたくなり舐め止めると沙織が俺のチンポを握る。
沙織「見て望…大きくなってるよ?今からこれが入るんだよ?でも舐めてあげるんだよ?こうやって。」
そう言うと沙織はチンポを頬張り手も使いテクを見せる。
沙織「パァッ…ハァハァ…わかった?望やってみて?」
望「え?う、うん…」
望は起き上がりおっぱい隠しながら上目使いで俺を見て可愛くパクッとくわえた。
その表情が可愛くて可愛くて俺はドキドキした。
そして初挿入。
沙織「力抜いてなね望。○○に身まかせればいいから。私ゴム嫌いだからないけどそうゆうのも大丈夫だから」
俺は望の若干力の入った足を開きマンコにチンポを当てゆっくりと奥に入れた。
望「痛っ!イタタタッ…痛い痛い!」
苦痛に顔を歪める望の手をギュッと握り沙織が励ました。
沙織「ゆっくりだから。頑張って望!」
だが望は足を閉じ腰を引こうとする。
沙織「抜いたらまた痛いから奥まで入れてみよ?ねっ?がんばろっ?」
そう言い沙織は俺に目で合図を送り俺は望の腰を掴み一気に奥まで入れた。
望「あぁ?痛い痛い!痛いよ?あぁ?うぅっ!」
沙織は頭を撫で望を落ち着かせ俺は沙織のとは決定的に違うマンコの感触に鳥肌がたった。
沙織ってか普通の子ならチンポの亀頭部分が擦れて気持ちよくなるわけだが望は亀頭から根元まで吸うようなギュゥッと締め付けるような感じだった。
気づくと勝手に腰が動いていた。
俺「すっげぇ締め付ける…」
沙織「メッチャ入ってるし血もすごいね。」
望「痛い痛い…うぅ…アンッ!」
望は奥に当たる時だけ感じ声を出す。
そしてしばらくするとあまり痛がらなくなり変わりに喘ぎ声を出した。
沙織「だいぶ痛みなくなった?」
望「ハァハァ…う、うん…ハァハァ」
俺も締まりに負けそうになり出そうになった。
俺「イキそう…」
沙織「もう?!」
俺「締まりが半端じゃないんだって!ハァハァ…」
望は俺の後ろに回り下から挿入部分を覗く。
沙織「うわぁ?グロいなぁ?メッチャ入ってる!」
俺&望「見んなよ!(見ないで!)」
沙織「すごいすごい!」
そう言い俺の玉を急に触った瞬間俺も驚きドクドクドクと中出し。
慌てて抜くが望のマンコからは血と精子が混ざったのが流れ出た。
俺「ばっばかっ!出ちゃったじゃん!」
沙織「何で出すの?!」俺「触るからだろ?!」
沙織は望の横に行く。
沙織「望ゴメン!中に出ちゃったみたい。ホントにゴメン!いつもはちゃんと外なのに!」
望は放心状態で上を見ながら言う。
望「だ、大丈夫…でも急いで洗わないと…」
沙織「そ、そうだね!洗ってきな」
望「ちょっ、動けないかも…ハァハァ…」
沙織「○○。望連れて行って洗ってあげて?立てないみたいだし。」
俺「わかった。よいしょっと」
俺は望を抱き抱え風呂場へ行きシャワーを出し望の耳元で小声で言う。
俺「ってかゴメンね…初体験無理にさせた上に中に出しちゃって…」
望「ううん…自分で決めたことだし○○君ならあげてもいいって思ったし気にしないで」
俺「で、でも…無理してない?」
望「無理なんかしてないってホントに。○○君格好いいし○○君でよかったって思ってるんだから」
俺「ありがと。」
そう言い頭を撫でると望は下を向いた。
俺「どうしたの?」
望「…ううん…何でもないよ…」
泣いているように見えた。
俺は下を向く望の顎を指で顔を上げさせそのままゆっくりキスをした。
望も目を閉じ舌を絡ませ俺の背中に手を回した。
キスを終えると望には笑顔が戻り照れ笑いした。
俺はまた抱きしめた。
俺「もしもの時は望ちゃんのそばにいさせて?いや、いるから!」
望「え?うん…ありがと…」
そう言い望は強く抱きしめ返し軽くキスをしてきた。
その後、指でマンコほじくり洗い流し望も俺のチンポを優しく洗ってくれた。風呂から出ると沙織がまだ裸で待っていてまたエッチして望は興味津々に見て喜んでいた。
途中指でしてやると若干痛がったが体を震わせていた。
沙織「○○。中に出していいよ?」
俺「ダメだって!望ちゃんに申し訳ないって思ってんの?」
沙織「それもあるけど、望に中出ししておいて私は1度もされてないのが嫌だから出してほしいの!」
俺「ダメだっつうの!そんなことで出せる訳ないじゃん」
そう言いおっぱいに向けて発射。
沙織「うぅ?…」
俺「そうゆうのは結婚してから言うことだって」
そう言って頭を撫でると沙織は笑った。
そして就寝。
その後、しばらくして沙織から望が妊娠してないと連絡があり安堵。
さらにそれから沙織が酔った勢いで浮気をし沙織は泣きわめいたが許せず別れ望に告白しようと決めた。
望は初体験後も浮いた話はなく誰とも付き合わずいたからだ。
タイミング見計らってと思っていたある日部屋の前でしゃがんだ望がいた。
とりあえず部屋に入れると後ろから望が抱きついてくる。
望「○○君好き!」
俺「え?!」
振り向こうとするが手がほどけない。
望「振り向かないで○○君!このまま…」
俺「…じゃあ君付けは止めてほしいな。呼び捨てがいいなこれからは。」
望「え?」
力が抜けた所で望の方を向き頭を撫でる。
俺「俺が告白するね。大好きだよ望ちゃん。俺と付き合ってください。」
望「ウゥ?ヒック…はい…」
泣く望を抱きしめた。
その日から付き合い2度目のエッチ。
気持ちよくて深夜までしまくった。
その後沙織とも友達として仲直りして今でも3人で飲んだりしている。
沙織からはエッチのアプローチがあるが望と別れたくないので断り続けている。

後日談あり・・・w


女子大学生の「性」と「男子」

──6割以上の女子学生が大学時代に「性」を体験する時代。
変な男に捕まらないで──そんな親の心配もあるだろう。
だが、彼女たちの話を聞くと、事態はもっと深刻だ。──

 二十歳までに処女を捨てたい。
 入学当初、青山学院大学3年の女子学生(21)は焦りを感じていた。中高一貫の女子校時代、恋愛やセックスとは無縁だったが、二十歳で未経験は遅れている──そう思っていた。
 実際、「青少年の性行動全国調査」によれば、女子大学生の61.1%はセックスを経験している=28ページチャート。
 彼女は大学入学後、バイト先の学習塾で初めての彼氏と知り合った。バイト仲間で車の免許の合宿教習に参加した。
 昼間は講習を受け、夜は宿泊先の彼の部屋で過ごした。お互い、好意があることは薄々感じていたが、彼は何もしてこない。一つ年上で中高一貫の男子校出身の彼は、バイト先では「アルパカさん」と呼ばれていた。典型的な草食タイプだ。
 合宿7日目、眉間にしわを寄せ、何か言おうとしている彼の背中をドンドン叩いた。
「何が言いたいの?」
 彼女も彼も実家暮らし。二十歳まで残り半年。何とか合宿中に体験したい。そう思った。

■キスさえせずに始まる

「好きだから、つき合って」
 何とか彼から言葉を引き出しベッドになだれ込んだが、お互いコンドームを持っておらず、その日は断念。翌日深夜1時頃、一緒に寝ようとすると、彼が無言で立ち上がった。トイレに入り、待つこと5分。
「夜中に大便かよ!」
 彼女はそう思ったが、彼はTシャツ一枚で出てきた。勃起した性器にコンドームが被せられている。キスさえせず、迫ってきた。当然、うまくいかない。結局彼は、自分の手で果てた。
 合宿後もデートを続けたが、一向に誘ってこない。しびれをきらし、ホテルに誘った。
「えっ、行くの?」
 彼は驚いた様子だった。二十歳を前に、彼女は何とか初体験を終わらせた。
 今回、15人の女子学生に話を聞いた。二十歳前後の健康な女性として、セックスに興味を持つのは自然なことだ。しかし、そこには様々な壁が立ちはだかっていた。一つは、「草食男子」という壁だ。
 関西の女子大教授は、学生からの恋愛相談が、ここ1、2年で大きく変化したと話す。
「以前は、デート場所や彼へのプレゼントなどの相談でした。最近は、お互い意識しているのに告白してこない、つき合っているのに手を出してこない。私は嫌われているのでしょうか、という昔では考えられない相談が増えています」
 慶応大学4年の女子学生(22)の彼も草食男子。大学入学後にできた初めての彼氏とは、メールのやりとりだけで終わってしまった。同じバドミントンサークルに所属する2人目の彼氏とは、何度かデートをした。
 しかし、2カ月たっても手さえ繋ごうとしない。不安になった。クリスマス、一人暮らしをする自分の部屋に誘った。プレゼントを交換し、甘いムードになることを期待したが、
「実家のクリスマスパーティーに参加しなければいけない」
 彼はそう言って、2時間ほどで彼女の部屋を後にした。
 もちろん、男子学生全員が草食化しているわけではない。都内の大学のある教授はこう話す。
「授業の合間にラブホテルに行くカップルもいる。恋愛に積極的な者と、そうでない者の二極化が進んでいます」
 冒頭の全国調査に関わった山口大学の高橋征仁准教授は、二極化の原因をこう話す。
「以前はクラスのなかで性についてみんなで話し合った。いまは携帯電話などの影響で少人数での情報のプライベート化が進み、グループ間に差が生まれている。性体験の早期化とは逆に、男子の自慰体験が遅くなっているのがその表れではないか」
 恋愛やセックスは、相手があってこそ成り立つもの。食べられるローションなど、オリジナルのラブグッズを販売する通販サイト「LCラブコスメティック」では今春、意外な商品の売れ行きに驚いた。
「男性をやる気にさせるベッド専用の香水を3500円で売り出したところ、2日間で2千個が売り切れました」

■AVを糾弾したい

 冒頭の女子学生は次に出会った男子学生も草食系。今は出会い系サイトで年上男性との関係を求めている。
「草食男子」に加えてもう一つ、女子学生の前に壁が立ちはだかる。「AV男子」だ。
 慶応大学3年の女子学生(20)は、飲み会の席などで自分を「やらはた」(セックス未経験で二十歳を迎えるの意)、「DT50」(バイクの車種名を模して、童貞=DTのまま50歳になるの意)などと自嘲する男子学生を、
「ソープに行けよ」
 と叱り付ける。「淫乱女」と言い返されることもあるが、彼女は真剣だ。
 大学生になり、一つ年下の彼とつき合った。彼の部屋でいざ初体験となったとき、一言こう言われた。
「よだれを顔に垂らして」
 イヤだと言うと、口でして、とリクエスト。それも断ると、
「あなたのウインナーをくわえたいのって言って」
 強引に下着に手を入れる彼を制止し、彼女のほうから股間を刺激した。射精すれば収まってくれると考えた。だが、一向にその気配はない。彼は言った。
「自分でも40分かかる。そんな弱い力じゃいけない」
 彼女は今夏、ゼミ仲間と女性向けアダルト雑誌を作った。女性による、女性のためのオナニーガイド本だ。彼女は言う。
「AVを糾弾したい。男子が見ているアダルトサイトは、3分ほどの映像でフェラチオと挿入だけ。それが当たり前だと思う男ばかりなら、自分で楽しんだほうがいい」
 話を聞いた15人中、5人がマスターベーションをしていた。

■ゲームに興じる兄

 性に対する考え方は、家族の影響も大きい。
 法政大学2年の女子学生(21)は、経験人数が10人を超える。厳格な家庭に育ち、
「息がつまりそうになったこともある。大学進学を機に東京に出て、遊ぼうと思った」
 中高一貫男子校から国立大学に進んだ一つ上の兄がいる。あるとき、兄が自室でにやけながら恋愛シミュレーションゲームに興じる姿を見た。
「ネットの世界に入り込み、リアルな女性に興味がない。大学デビューするにも、男子は高校までの経験の差が大きく、なかなか異性にとけこめない」
 東京医科歯科大学3年の女子学生(22)も、すでに10人以上と経験した。一人暮らしの家には避妊具が置いてあるが、自分からはすすめない。
「コンドームをつけてするのは好きじゃないし、部屋にあると逆に、セックスが好きなんだと思われる」
 男子学生たちと経験する中で気が付いたのは、いわゆる上位校に通う人ほど自分で避妊具をつける、ということだ。
「将来に対する考えがしっかりしている人は、セックスも真面目に考えているんだと思う」
 早稲田大学3年の女子学生(22)も、同じ印象を持つ。
「当たり前のように避妊具をつけずに入れようとしてきた人もいて、何か違うなと感じた」のは、定職に就かず、将来の目的もない29歳の男性だった。
 彼女も経験人数は10人。性体験が豊富な女子学生は一人暮らしに多いが、彼女は実家暮らし。彼氏は全員、家族に紹介している。1カ月程度で別れた人もいるが、母親は寛容だ。
「今は人生経験だから、いろんな人を見なさい」

■恋愛する学生と就活

 早稲田大学3年の女子学生(21)は高校卒業間際、初めての彼氏ができた。体の関係を求められたが、断った。
「私のことが本当に好きなら、できないでしょ」
 母親に、大学生までは男性とつき合うものではない、と言われて育ったことが大きい。
 母と父はお互い、初めての人。今も愛し合っているように見える。そんな両親のようになりたい。サークルで知り合った同い年の彼氏と、初体験した。就活を前に、お互いの人生設計を話し合っている。
 性的欲望自体は、否定されるものではない。就活に関する著書が多数ある立教大学大学院の小島貴子准教授も、こう話す。
「恋愛相談をしてくる学生は、勉強に対しても積極的に質問をしてくる。性欲は人間の根源的な本能で、生きることに対する意欲の表れ。恋愛に積極的な学生は、就活の場でも強い」
 取材に応じてくれた女子学生のうち、実家に住む学生には門限があった。一人暮らしの学生は、記者の差し出した名刺を両手できちんと受け取った。そんな真面目な彼女たちの告白だ。

編集部 澤田晃宏

(8月9日号)

なんちゃって初体験

わたしには歳の離れた弟がいます。
両親が共働きだったので弟の面倒をよく見ていました。
弟にとってわたしは姉と母親をミックスしたような存在でした。
わたしが中1の頃のお話です。弟はまだ保育園児でした。

その頃の弟は素直で可愛いかと思えば、生意気だったり、やんちゃだったり、お利口だったり、コロコロと変わるので面白かったです。

二人でお風呂に入っていたとき、ふと見たらオチンチンが立っていました。小さい子でもおしっこが出たいときだけでなく、よく立ったりするようです。

知らないフリをしてもよかったのですが。
私「おしっこ出るなら隅っこでしていいわよ」
弟「うーん」と少し上を向いて「出ないや」。

わたしが腰掛けて洗っているとき、弟がオチンチンを顔の前に突きだして。
弟「(オチンチン)鼻のなかに入る?」
私「入るわけないでしょ」
弟「お口の中は?」
私「おしっこするところでしょ、そんなことしちゃダメ」
弟は少し考えて視線が下に・・・・。
弟「おへそは?」
私「ばかね、くすぐったいじゃない」
わたしは叱りながら次に何を言うのか少し興味がありました。
弟「じゃあお尻の穴は?」
ガクッ(笑)あらっと思いました。
私「ウンチ付くわよ」
弟「やだぁ、バッチイ」とキャキャ笑っていました。
これで終わりかなと思ったら、弟がここは?と指をさしました。
私「ここってどこ?」
弟「おしっこのところ、あー、おしっことおしっこだから、ぜったい入るよ」
と、子供の天然の発想なのか本能なのか、どちらもありで少し驚きました。
当時のわたしの性知識は浅かったのですが、漠然とその程度は理解していました。

そこで適当にやめておけばよかったのですが、
私の頭の中でイタズラっぽい気持が芽生えました。

ためしてみようか、と言うと弟はおおはしゃぎです。
自然にというか、喜びの表現でしょうか、
自分でオチンチンを引っ張ったり、ピコピコやって、
さらにピーンと立てちゃった(笑)。

弟のオチンチンとわたしのお股を付けるのはお互い体勢的に難しかったです。
弟はオチンチンが入るかどうか見たいので密着はイヤだと言われました。
「体位」という言葉を使うと語弊がありますが(笑)、わたしが体育座りで足を広げてはヤバすぎます(笑)。わたしが膝立ちで足を軽く開き、弟は腰を突き出す形でお互いの位置を決めてうまくいきました。

入るといってもマジではなく、わたしの割れ目の中にもぐるような、挟まっているような変な感じでした。弟はオチンチンがわたしの割れ目の中に隠れただけで大喜びでした。わたしも笑っていましたが胸がドキドキしていました。

触れる程度でもわたしの中に自分ではない異物(というとまた適切ではありませんが)が入っている感覚は不思議でした。当時のわたしはオナニーの意味を知りません。触っていて気持が良くなったことは何度かありましたが、そのときも弟のオチンチンがクリに触れて同じ感覚を覚えました。いけない秘密の遊びをしている後ろめたさの一方である意味快感もありました。すでに弟の体は離れていましたが余韻が残っていました。

わたしは弟に「おしっことおしっこ付けたからぬるぬるしちゃった」と笑って言いました。
弟「変なの、ボク平気だよ」
私「そっか、えらいなあ」
弟「あー、おねえちゃん、おもらししたの」とキャハハと笑われてしまいました。
私「ちがうわよ、ぬるぬるしてるだけ」
弟「ふぅーん、おねえちゃんのおしっこのところ、ぷにゅぷにゅしてた」
私「ぷにゅぷにゅ?」
弟「うん」
私「どこ?」
弟「ここ」
弟がいきなりわたしの割れ目のとじ目を両方からつまみました。
私「あはは、うん、ぷにゅぷにゅしてるね」(当時のわたしは下の毛は全然ありませんでした)弟はついでに?(笑)割れ目の中に指を入れてました。
弟「わっ、ほんとだ、にゅるにゅるしてる」
弟「おねえちゃん、おもらしー」
私「違うってば、おしっここんなにぬるぬるしてないじゃん」
弟「うん、じゃなに?」
私「わかんない」

弟に触られたせいでもないでしょうけど、本当におしっこがしたくなりました。それまでもお風呂場で何度も同じシーンはありましたが、弟は興味なさそうでした。わたしはおしっこするねと言って隅っこに移動しました。こういう時にかぎって弟が覗き込んで来ます(笑)

わたしが恥ずかしがると意識させてしまうので、知らないフリをしてました。弟が割れ目をふさぐように手を出しておしっこがかかりました。「もぉ、きたないでしょう」言うと、「ほんとだ、にゅるにゅるしてない」だって(笑)

弟とはいえ他人から自分の割れ目の中に指を入れられたり、とじ目をつままれる感覚は不思議に新鮮でした。

わたしは、弟におしっことおしっこを付けたことを両親に言うと「汚い」と叱られるので内緒にしようと約束しました。
さらに、おなじことを他の女の子にしてもそのお母さんから怒られるから絶対にダメと言いました。弟とゆびきりしました。
その後、弟から再びされることはありませんでした。

わたしのなんちゃって初体験のお話でした。

妻の母性愛

妻は21歳、僕は25歳で新婚1年をチョッと過ぎたところです。
僕が妻と知り合ったのは会社の入社式の時で、
僕の隣に立って居たの妻でした。

その時の妻に対する第一印象派は幼さの残る汚れ無き瞳、
ただ童顔というだけじゃない澄み切ったつぶらな瞳に程よく膨らんだバスト、
キュッと吊り上ったヒップのライン、僕は身も心も吸い寄せられるようでした。

それはただ単純に年齢の違いが感じさせるのでは無く、
それまで女性とは無縁の大学の研究室にこもっていたせいでも有りません。
女性関係で言えば、在学中にも数々の誘惑も有りましたが、
僕の研究の妨げになるほど魅力的な女性が身近に存在しなかったからです。

そんな僕が彼女と交際するきかっけは、
通勤電車が同じ路線で僕より一駅後に彼女が乗車して来る事に彼女が気付き、
挨拶をかわすようになってからです。
でも、最初は部署が違うので(彼女は経理課、僕は新薬の研究室)話が噛み合わず、
お互いに歯がゆかった事を覚えています。

しかし、相性が良かったのか仕事以外の話に花が咲き、
交際を口にするまでに差ほど時間は掛かりませんでした。
でも彼女は僕の交際の申し出に「先に両親に会って欲しい」と頼まれ、
深く考える間も無く彼女自宅へ。

そこではギコチナイ僕とは裏腹に彼女の父親は雄弁でした。
何故なら彼女から僕の履歴や仕事の内容を聞かされていたようで、
歓迎ムードでひたしく笑顔で話しかけてくるのです。

で、結局あれよあれよと言う間に僕の両親を巻き込んで
アッと言う間に結婚の段取りまで組まれてしまいました。
でも、僕としては彼女となら決して後悔しなだろうし、
逆に結婚しなかったらその事を後悔したと思いました。

それで去年の2月にゴールイン。
それこそアッと言う間の出来事でした。
でも仕事の都合で新婚旅行には行けず、結婚して直ぐ新居での新婚生活に入りました。
それから彼女は入社10ヶ月での最速寿退社の記録を作り、
新天地となる今のデザイン事務所の経理として20人余りの小さな会社に再就職しました。
ここまでは長?い余談です!

新婚旅行をお預けになった僕たちは、
1月の3連休を利用して信州でスノボーを楽しもうと計画をしていましたが、
それを妻の勤める会社の社長が聞き付け妻にこう頼んだのです。

「私の妻は7年前に、私と小学校1年の一人息子を残し他界しました。
それ以降私は再婚もせずに息子と二人で頑張って来たのですが、息子には何一つ親らしい事をしてやってません。
以前から他の家族のようにスキーやスノボー、海水浴にも連れて行ってやろう思うのですが、
私も55歳という年齢で決して息子とスポーツ楽しむ体力など残っていません。
せめて私が死んだ後に息子が苦労しないように、切り詰めてお金を残してやる事ぐらいしか出来ないのです。
しかし、それでは息子が余りにも可哀相に思うのです。
何故なら息子は妻が亡くなってからは一言もお母さんの話をするどころか、私の前では涙一つ見せず、
自分の事は全て自分でして、決して私に負担の掛からないように気を使って来てくれたのです。
それどころか、最近では掃除・洗濯だけじゃ無く、料理まで作ってくれるのです。
でも、中学2年になった今でも成績はトップを維持して、親孝行な子なんです。
だからお願いです。ご迷惑なのは百も承知でお願いします。息子を一緒にスノボーに連れて行ってやって下さい」

人の良い妻はそれを気持ちよく承諾して僕に報告しました。
ん?僕としては新婚旅行の変わりのつもりでいたので少し残念でしたが、
でも妻の気持ちがよく分かり快く承諾しました。

旅行当日、僕たちは仕事を終えると直ぐに準備をして社長の息子M君を家まで車で迎えに行き、
社長に見送られながら後部座席にM君を乗せて一路信州へ車を走らせました。
車中では緊張しているのかM君は僕達の話し掛けに

「はい・いいえ」

としか答えず、ぎこちない時間をしばらく過ごしましたが、
パーキングで休憩した後に妻が気を利かせて後部座席のM君の横に座った事で3人の距離が縮まり、
M君も重い口を開くようになりました。

最初、僕たち夫婦は亡くなった母親の事や、その後の生活の事は触れないように気遣いましたが、
次第に話題がその方向に向かってしまい、気まずい思いをするかと思ったら、
逆にM君から、私生活の失敗談、例えばお父さんのセーターを普通に洗濯機で洗って縮めてしまった事、
ご飯が上手く炊けずに、おこげやオカユを連日親子で食べた事などを面白おかしく話してくれるので、
僕たち夫婦はM君の繊細な気遣いと頭の良さに感心しました。

そんなM君も深夜3時を廻ると眠気が襲ったのか妻の膝を枕に、
結局ゲレンデに到着するまでグッスリでした。
でも、そのお陰でゲレンデに到着すると初めてのスキー場に大喜び!
その時僕たちは初めてM君を連れて来て良かったと心から思いました。
僕と妻はまだ朝の5時過ぎで、まだリフトも営業していないので車で仮眠を取る事にしましたが、
M君はお父さんに買って貰った真新しいウエアーに着替えると、
僕たちが仮眠から目覚める8時頃まで一人で雪の上で遊んでいたようで、
車の周りは小さな雪だるまが沢山並んでいました。
僕はそれを見て妻が一粒の涙を流したのが印象的でした。

その後、僕たちはウエアーに着替えると、M君のボードをレンタルで借り、ゲレンデに向かい、
初体験のM君に手取り足取り滑り方を教えていたのですが、
やはり妻の教え方が上手いのか僕は蚊帳の外になり、
気を利かせた妻は僕に

「M君は私に任せて、あなたは滑って来て」

と言われ疎外感は有った物の、
僕もその方が助かると思い自分の上達を目指して頑張る事にしました。

結局一日僕は妻と別行動を取り、夕方に合流して旅館に向かう車の中では、
M君と妻は本当の姉弟のように打解け在っていました。
旅館に入り、夕食を済ませ温泉から揚がり寝床に入ると、
先ほどまで元気だったM君は疲れが出たようで蕩けそうな目で妻に

「ありがとう御座いました、今日は一日楽しかったです」

と言いながら頭から布団をかぶり、
寝たのかなぁ?と聞き耳をたてると布団の中からすすり泣く声が聞こえ、
妻が布団をめくるとM君は目を真っ赤にして涙を流していたのです。

それを見た妻が

「どうしたの?」

と聞くと、今日の事がとても幸せだった事、
残してきたお父さんが心配であること(別に子供じゃないんだから・・・と僕は思うけど)そんな事を語り始めたのです。
そんなM君の優しさに当てられた妻はM君の布団に入り添い寝をすると

「今度から私の事をお姉さんだと思って、いつでも何でも頼って良いよ」

と慰め、

「今夜はお母さんになってあげるから、私に甘えて寝なさい」

と言いながらM君の頭を自分の胸に抱きめたのです。
僕は何とも、そんな状況に男としてどう振舞ったら良いのか分からず、
体裁が悪くて寝たふりを決め込みました。

するとしばらくして隣の妻とM君の寝ている布団から
小さな聞き取れない位の小さな声で話し声が聞こえ、
その直後にM君が枕元のバックからパンツを取り出し、
布団の中で穿き替えたのです。
そうつまり、まだまだ子供だと思っていたM君が
パンツの中に射精をしていたのです。
いや、僕が思うに始めての射精、
つまり精通だったのんじゃないかと思うのですが未だにそれは不明です。

でも、その情況を寝たふりをしながら薄目で見ていた僕には
滑稽で愉快に思えた反面、自分より早い年齢で女性の胸元に抱かれ
我慢汁を出したM君に少し嫉妬しました。
そんな事を感じながらM君が妻の胸元に抱かれ
小さな寝息を立てるのを薄目で確認した僕は、いつしか眠りに付いていました。

それからどれ位の時間がたったのか、
僕が小さな物音に目が覚めると横で寝ている妻の上にM君が覆い被さり、
大きく広げられた妻の股間に腰を深く沈め激しく妻を攻め立てているのです。
僕は驚きと言うより半分金縛り状態のまま、
その光景を薄目ながら目に焼き付ける羽目となったのです。

その時の情景は僕に取って意外な光景でしたが、
いったい妻はどのような心境だったのか、
その答えは妻が全裸であった事、それが答えだと直ぐに気付きました。
それは決して暖房の効きすぎていた事など理由にはなりません。
捲れ上がった布団を気にせず大きく足を開き、声を噛み殺し、
汗ばんだM君の背中に手を廻した妻のその体位は明らかに
M君の欲情に答えたもので言い訳など出来る性行為では無かったのです。

でも僕は二人に怒りは感じません、僕もM君に同情していたし、
精通している男ならたとえ中学2年生であっても
欲情に走っても仕方ない情況だったからです。
でもやはり多少の嫉妬は有りました。
それに箱入り娘の妻に取って僕以外の初めての男性がM君だった事に他有りません。
そんな荒れる心境の中で僕は妻とM君の寝息を聞きながら眠りに付いたのです。

次の日、朝食を済ませると妻とM君は早々に着替えると
ゲレンデに飛び出して行き、

「先に行くわね」

の一言で一人残された僕は、
昨夜の出来事を思い浮かべながら一人自分を慰め、
スッキリしたところでゲレンデに二人を追いかけました。
ゲレンデに出ると、昨日の朝までのぎこちない滑りのM君とは違い、
驚く程の上達ぶりを僕に自慢げに見せてくれたのです。
妻の

「やっぱり私のコーチが良いから」

と言う自慢よりも、
上手く滑れる事を僕に見て貰いたいというM君の子供っぽさが可愛くも有って、
昨夜の出来事が嘘のようでした。

そして、その日の晩も、食事を済ませ、温泉に浸かり、
寝床に入ろうとすると妻が自分から僕とM君の間に寝床を陣取り、
そそくさと寝息を立て始めたのです。
僕はその行動に意味ありげと感じつつ、
M君が寝たのを確認した後に眠りに着きました。

でも昨夜と同じ物音に目を覚まし妻の様子を伺うと、
M君は妻の背後にかまぼこと板の様にくっつき、
後ろから妻を攻めたてていたのです。

その情景を簡単に説明すれば、妻はM君に完全に身を任せており、
喘ぎ声を噛み殺すに精一杯という感じで、
胸元の布団は胸を弄られているだろう事を分からせる位に波打っていました。
結局、二人の行為は10分と続かなかったように思いますが、
M君の動きが止まった後に妻が立ち上がり、
枕もとのバックからポケットティッシュを取り出すと、
溢れ出したM君の愛液を丹念に拭い去っていたのです。

そして今度は布団に戻るなり、
布団に深く潜りM君の男根を口で綺麗にしていたのです。
それは勿論、M君の虚ろな目つきと、
その場所で有るだろう所の布団が妻の頭の動きに合わせて
浮き沈みしていたことで察しが付きました。
後の事は後日に書き込みますが、
僕がその二人の様子に気付いていたことは、
妻は知っていたようで、帰りの車の中で訳もなく

「・・・ごめんね」

の一言が全てを物語っていたのです。

妻は帰り車の中で、M君が寝たのを見計らって「ごめんね」の一言を言うと
運転で疲れている僕を尻目にM君と寄り添うように眠りました。

その後、僕の頭の中で、色々と今回の出来事に付いて整理をしてみました。
今回の妻の取った行動は、道理的は決して許されるものでは有りません。
しかし、もし自分が妻の立場だと、自分が女だったらと仮定して考えると
きっと妻と同じく情に絆されてM君を受け入れて居たと思う。
逆にM君の立場になって考えてみると、
母親みたいに甘えた胸が若い成熟した女性の体であった。
それに対して善悪の判断を越えて本能のままに行動を起こしてしまう。
しかも咎められずに受け入れてくれるなら尚更に。

では、自分の立場で、あの時の事を回想すれば確かに驚きはしたが怒りは感じなかった。
それは二人の情事を横目で見ながら過去の自分、
つまり自分の初体験を思い出していたのです。

僕は結婚前に、妻に対して童貞だと嘘を付いた事が有ります。
でも、それは決して妻が童貞を望んでいたからでは有りません。
ただ自分が軽い気持ちで恋愛をして、女性の体を求める男ではない。
早い話、硬派を気取って居たかった。それだけの事なんです。
でも、現実はM君と同じ、いや近い立場で初体験をしたのです。
それは僕が16才(高校1年生)の時、
隣に住んでいた22才のお姉さんが初体験の相手だったのです。

お姉さんは当時、大学の理学部、分子工学醗酵学科に籍を置く4回生でした。
(僕は、そのお姉さんに憧れて同じ道を選択)
周りからは大人の色気を持った官能的な女性と絶賛され、
お姉さんに言い寄る男は数知れず。と巷では有名でしたが、
当人は外見だけで評価される事を嫌がり周りの男達のプロポーズを無視し続け、
大学を卒業するまで決して誰にも心を許さず、気高い女性として定評も有りました。

しかし、そんなお姉さんも親の命令には従順で
大学の卒業と同時に、父親が勤める市民病院の後輩医師、
つまり父親の部下と結婚する事になったのです。

お姉さんと僕が結ばれたのは、お姉さんが挙式を控えた一週間前です。
子供の頃から、お姉さんも僕もお互いに一人っ子だったので、
お姉さんは僕を実の弟のように可愛がってくれ、僕も実の姉のように慕っていました。
そんなお姉さんが、結婚前に荷造りして荷物を運びたいので手伝ってと言われ
二つ返事でお姉さんの部屋に行くと、
目に涙を浮かべたお姉さんが僕に、

「私は恋愛に夢など持って無い、だから結婚しても相手を好きになれないと思う。
だから私の最初の相手に、思い出の相手にサトル(僕の名前です)がなって欲しい」

そう言って荷造りされた段ボール箱だらけの部屋のベットへ僕を誘ったのです。
しかし、お互いに処女と童貞で上手く結ばれるまでに時間が掛かりました。
僕に取ってもお姉さん取っても初めての情事、興奮して激しく動く僕の下でお姉さんは涙を目に浮かべ、
優しく首に手を廻し口づけしてくれました。
僕にはそのお姉さんの涙が、これから迎える不本意な結婚への悲しみ証か僕と結ばれた歓喜の涙か、
処女を捨てる痛みせいか判断出来ず本能のまま頂点をお姉さんの中で迎えました。

情事が終わり、僕がお姉さんの脇に横たわると、お姉さんは僕の顔を覗き込み
優しく顔を撫ぜながら

「サトルが社会人になるまで待つから私を貰って」

と耳元で呟いたのです。
僕は大好きなお姉さん言葉に喜びを感じた反面、責任を追求されているのかと、
しばらく呆然としていると

「冗談よ!ありがとうサトル」

と言いながら僕に優しく口づけしてベットを降りてシャワーを浴びに浴室に向かいました。
それが僕の最初で最後のお姉さんとの関係でした。
お姉さんはその後、予定通りに結婚はしましたが一年後に白血病を患い、
その半年後にはこの世と別れを告げたのです。

僕に取っては悲しく切ない思い出です。
もし、あの時に・・・・と何度後悔した事か。
でも、そんな経験が僕の女性へ対する理想像を高くし、周りの女性を退けるようになったのです。
話は自分の思い出話しに反れましたが、あの当時の自分と今のM君とが重なり
彼を攻める気持ちなど微塵も起こりませんでした。

それより妻との事を良い思い出に変えて、女性に対す理想を高く持って欲しいと願いました。



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