萌え体験談

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初体験

家庭教師と初体験

 6年前の夏休み。中学3年生の時初体験。

 相手は大学生の家庭教師です背が高く格好良く私の憧れの先生でしたが 暑かったからキティ柄入りキャミソールワンピース(ノーブラで薄い生地)で授業を受けていました。

  「先生 ここが分からないですけど」
 先生は優しそうな笑顔で「どれどれ まみちゃん是はこうすればいいんだよ」
 私に急接近する先生の横顔を見つめていたら胸の鼓動が激しくなり下半身が熱くなり、股間が気持ち良く成ってきました。オナニーの経験はあったけどオナニーをしなくても気持ちが良くなる事に気が付き、これが恋なんだなと思いました。

 私は冗談で少し先生を困らせようと思って、着ていたキャミソールのヒモを肩からわざとずらし小さく膨らみ掛けた乳房が見える様にしました。

 先生も気が付き、先生の視線は私の胸元。私も大人に負けないくらいの色気があるんだなと思っていたら「おいっ。まみちゃんのオッパイは小さいな。はははははっ」と爆笑するではないですか。

 思春期が始まった傷付く年頃の私は反抗的な態度で「先生っ、まみは怒った。大嫌い。先生帰ってよ。もう来ないで」と謝り続ける先生に心でもない事を言ってしまいました。

   先生は静かに立ち上がり「ごめんね もう・・・来ないから・・次はから別な先生が来るからね。本当にごめんね」と振り向いて行きました。
 私の瞳からは大粒の涙が溢れて、いつの間にか先生の背中に抱き付いて「先生、帰らないで。帰らないでまみが悪かったから。先生」
 先生は私の両肩に手を遣り「そんなに泣くなよ 分かったから分かったら」と優しく私を抱き寄せました。

 先生は泣いている私の唇にキスをしてきました。私の身体は先生を受け入れていて頭中はポーとなって、始めてのキスに息を止めていました。
 息はいつするんだろうと思っていたら、先生の舌先が私の口内に入って来た時にあそこからジュワと濡れてくるのが分かりました。

 心臓の鼓動はドキドキと激しく鼓動を打ち、先生の手が私のパンツの中に入って来て、私は先生を見つめながら首を左右に振り先生の腕を両手で押さえました。でも15歳の私の力ではどうにもなりません。

 先生の指が私のクリちゃんに中に入って来て、指先が冷たく感じたけど凄く気持ちがいいでした。
「まみちゃん ほらっ もうこんなに濡らして、いけない子だね。」と私の目の前にベトベト愛液が糸を引いた指先を見せました。

「嫌っ、先生。まみ・・恥ずかしいよ。先生っもう・・まみは嫌だよ・・」と言うと先生は私のワンピースの中に顔を入れてクリチャンを押し広げる様に舌先で舐める回すではありませんか。

「先生 駄目っそこは オシッコの出る汚い所 舐めないで」
 違う快感に私は「あっはあっうあぁぁぁ。うふんあふん」と自然に甘声が漏れました。

 下半身からは先生の舐め回すイヤらしい音がしました。
 その時先生が「まみちゃんは15歳だね。昔はお嫁行って赤ちゃんを産んでいたんだぞ。」
・・・・・・後は恥ずかしくて書けません・・・・ゴメンナサイ・・・・

 先生のお蔭様で今は名門私立高校に入りました。もし先生がこのカキコを読んだら遊びに来てください。

奥様の男性遍歴

妻として貞操を守る・・・それは大切な事・・・
でも、夫と出会う前の恋愛は・・・今更変える事のできない過去・・・

35歳の夫と結婚して7年、32歳の主婦です。
私は結婚以来、夫以外の男性に抱かれたことはありません。
夫に求められれば、いつでも足を広げてアソコを差し出します。
夫になら、どんなに恥ずかしいことを要求されても拒んだことはありません。
むしろ、愛する夫に恥ずかしい事をされると感じてしまいます。

最近、夫が私の過去を気にするのです。
「お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね。俺と付き合う前、何人と寝たの?」
私を抱きながら何度もきかれて、セックスに集中できなくて面倒なのでつい、
「二人よ・・・」
とウソを言ってしまいました。
「そうか、どんなやつに抱かれてたのかなあ・・・」
もう、それ以上は答えませんでした。

夫に初めて抱かれたのは23歳、当然、既に男を知っていました。
私の初体験は高1の夏、好きだった中学時代の先生に15歳の処女をあげました。
先生は当時30歳、それ以降、週1回、先生のアパートで愛されていました。
フェラを仕込まれ、クンニで逝くことを覚え、2年生の夏には先生のペニスで逝くようになりました。
私が高2を終える時、先生は遠くの町に赴任してお別れしました。

短大に入ってすぐ、バイト先の店長に口説かれて、二人目の男性を知りました。
「キミ、真面目に見えるけど、もう、男知っていたんだ。」
非処女で、フェラも上手にこなし、性の快感を知る私を見て驚いていましたが、その店長に奥さんがいて妊娠中だったことを知り、私はバイトを止めて店長との関係を切りました。
店長とのお付き合いは半年でしたが、後半、店長は私をロープで縛り、淫らな器具で私のアソコを玩びました。
恥辱が、クセになりそうな快感に変わることぉ知りました。
一度だけ、お尻の穴にバイブレーターを入れられたことがありましたが、痛いだけで気持ちよくは無かったので、止めてもらいました。

短大1年の秋の学園祭で知り合った大学3年生に、短大1年の終わり頃に告白されて、三人目にして初めて同年代の彼氏が出来ました。
「清純そうに見えたけど、段性経験あったんだね。」
店長と同じような事を言われました。
感じてアンアン喘ぐと、彼は、
「見た目と違って、意外と淫乱なんだね。」
と言われて、とても哀しい思いをしました。
彼が大学を卒業して地元に帰ってお別れしました。

私も短大を卒業して就職、そこで同期入社の男性と恋に落ちました。
四人目の彼は大卒なので2歳年上、私が処女じゃないことなんか全く気にすることないし、感じて乱れ姿を見せても、
「俺のセックスでそんなに感じてくれると、男冥利に尽きるよ。」
なんて言ってくれました。
1年以上付き合って、素敵な時間を過ごして、この人と結婚するのかな・・・と思っていたら、彼、私とのセックスを小型ビデオカメラで隠し撮りしているのを見つけて大喧嘩の末、お別れしました。
その時にカメラに入っていたデジタルビデオテープを抜いて持ち帰りましたが、もっと以前から撮られていたとすれば、まだ残っているかもしれませんね。
知り合いからデジタルビデオカメラを借りて再生してみましたが、バッグの中から足元の方から少し見下ろすように撮られていて、彼のペニスが私のアソコに出入りする様子が映っていました。
私の淫らな喘ぎ声が響き、時折、彼の背中越しに感じて喘ぐ私の顔や乳房がチラッと見えていました。

その後、短大時代の友人の結婚式で出会ったのが夫です。
二次会で隣の席になり、二人とも同じ時期に失恋していたことで意気投合しました。
私より夫のほうが元カノを引きずっていて、
「元カノさんだけが女じゃないですよ。そんなんじゃ新しい恋に進めないですよ。いっそ、私と付き合っちゃいます?」
酔った勢いでそんな事言って、連絡先を交換、翌週、デートのお誘いメールが来て週末初デートしました。
誠実で優しい人柄にドンドン惹かれて、5日目のデートで抱かれたくなって、ちょっと色仕掛けをして口説かせました。
・・・お前、俺に初めて抱かれたときから、感じて善がってたよね・・・
これには訳があります。
夫のペニスがひときわ大きいわけじゃなく、私の一番の快感ポイントにジャストミートするペニスだったのです。
夫が少し動かすだけでもうダメでした。
私のアソコとの相性があまりにも良すぎるペニスと出会ってしまいました。

私が派手に乱れるのは夫のペニスが良すぎるからなのですが、夫は、私の過去の男性遍歴に淫乱の原因があると疑っています。
夫の前に4人の男性に抱かれたなんて言ったら、夫は私を淫乱女だと本気で思うかもしれません。
だから、夫と出会う前に失恋した彼1人、短大時代に初体験した彼1人、計2人だと、無難なストーリーをでっち上げたのです。
世の男性達は、奥様の過去を気になさるようですが、たとえ奥様がご自分の過去をお話になったとしても、それはきっと、過少申告ですよ・・・

淫らなJC靖子

靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持ちいいんだろうなあなんて考えてたから、準備OKよ。」
シャワーも浴びず、上半身制服のままの靖子の膣に陰茎を埋めて行きました。何の障害もなく奥まで陰茎を飲み込むと、小さな体の幼膣は浅く、子宮口まで亀頭が達しました。
「アァーン・・・おっきい・・・アァン・・・・・」
ソファーの背もたれにもたれて、少し腰を浮かせてグラインドさせる姿はとても中1とは思えませんでしたが、見た目は145cmと小学生みたいでなんともミスマッチでした。
「アアァー、アアァー、アァ、アァ・・・・」
激しく乱れてアクメに達する子供を見ているようで、不思議でした。
「ごめんね先生、先に逝っちゃった。先生、精子出てないでしょう。出したげる。」
小さな両手で陰茎を握ると、その扱き方は上等なテクニックでした。ドピュッと出た精液を顔に浴びた笑顔がなんとも信じ難い風景でした。
「驚いたでしょ。私、こう見えても10歳でセックスしちゃったの。小4の冬だった。痛かったんだよ。血が出たし。相手はお父さん。小5になったら色んなおじさんとさせられた。30人くらいとしたよ。そしてね、お父さん、お金貰ってた。小6の夏に別れて暮らしてるお母さんが私を連れてきたの。」
小学4年で初体験をして、小学時代に30人以上と経験があるおチビの靖子、既に淫乱中学生です。

ロストバージン

初体験というよりSEXで、チンポを挿入する時、チンポを手で持って彼女のおまんこの場所を確認して、おまんこに当てて挿入するつもりが、挿入できない場合も有ると聞いたことがあります。今の妻も結婚後25年になりますが、SEX時の前戯を充分にして、妻の「入れて」の一言もチンポを手で持って妻のおまんこを確認して挿入していますが、昔の彼女の場合は、半分レイプ的(実は挿入されることを待っていて、タイミングを調整していた可能性が高い)に、嫌がる彼女を仰向けにして、彼女の両手を彼女の頭の上で私は左手で押さえ、スカートの中に右手を入れて、パンストとパンティを引き下ろして外して、彼女の膝を無理矢理開き、自分のズボンとパンツを右手だけで脱ぎ、自分のチンポを持たずただ彼女のおまんこを目掛け腰を近ずけると、なぜかヌルッと彼女のおまんこに挿入したようだった(慌てていたのと彼女の顔だけ見ていたようで、挿入状況を確認していない)
彼女は挿入前から「ダメ、止めて」と言うだけで挿入時に「痛い」とは、一言も無かった。
事が、実は初体験を私以外の男性と経験済みと思慮した。
二度目、3度目もSEXの挿入時「痛い」とは言わなかった。マグロ状態だけでなく、自らSEXを楽しむように腰を動かしていた。
ハンドテクニックも良かった(生理中と言う事で、初めてハンドテクニック)(だれに指導されたのか不明なるも、ポイントを把握して私が希望を伝える事なく、攻略されてしまいました。)
SEX時は、何時も照明は明るいままで、自分の服を脱ぎ、脱ぎ終わると二人で抱き合いデープキスから愛撫タイム、彼女のおまんこは、常にラブジュースが溢れ、「早く挿入して」場とです。
一度bathTime後のベットの上にうつ伏せになった彼女の上に乗ったら「貴方の(チンポ)が私(おまんこ)に入ってる」と言われた。チンポとおまんこの相性がBestと思った。
フエラチオも天性にうまかった。
SEXは好きだけど.LOVEHotelに入ることが恥ずかしい
性病を発病して感染させ、食事や彼女の欲しい物は購入させる。
交際期間は、食事と買い物で給料がのこる

やりたい女の人募集

高校生男子とやりたい
そんなドエロい女の人募集します
やりたい人は
kimarigame624あっとやふー.co.jp
誰でもいいですよ
おねがいします( ̄▽ ̄)

あと俺は童貞じゃないので、
初体験済ませたいとか
そーいうのじゃないのでご心配なく( ̄▽ ̄)

ちんこの大きさ→勃起時15cm

ヤキモチ妻の陰茎チェック

 私は、昔治療した歯が痛くて歯医者に行きました。結果、抜歯することになり、31歳の男が恐怖に震えてしまいました。歯科衛生士の女性に
「大丈夫ですよ」
となだめられる始末で、思い返すとみっともないことでした。

 軽く峠を流してきた車好きの私は、パンクして立ち往生している軽自動車の若い女性を助けました。というのも彼女なかなかのベッピンさんで、下心ありありでした。4年付き合った彼女と別れて1年が過ぎ、やっと吹っ切れた所でした。
 私は車に工具一式積んでますので、スペアタイヤに交換して空気圧まで調整して差し上げました。彼女は、長い髪を指で耳に掛けながら
「ありがとうございました。あの、○○祥吾さんですよね?」
と私の名前を言いました。「はあ、そうですけど、どこかでお会いしましたっけ?」
私好みの優しそうな美人を忘れるはずがありません。
「先週、抜歯されて、その後お加減はいかがですか?」
「え?」
「私、歯科衛生士です。仕事中はマスクしてるので分かりませんよね。」
といって微笑みました。終わったと思いました。私はこんな美人の前で抜歯の恐怖に震えたのです。
「その節は醜態を晒しまして…」
私は恥ずかしくてそそくさと立ち去りました。

 数日後の金曜の夜、私は少し帰りが遅めだったので、夕食は近所の定食屋で済まそうと暖簾をくぐりました。
「あら」
振り向くと彼女でした。あちゃーと思いましたが
「お一人ですか?ご一緒しませんか?」と誘われてしまいました。断る理由もありませんし相席し、結局つまみを頼んで二人で呑んでしまいました。彼女の名前は美鈴さん、年は23歳でした。
 翌朝目覚めたら、私は自分の部屋のコタツで斜めに寝ていました。しかも90度右隣には美鈴さんがやはり斜めに寝ていました。恐る恐る股間を覗きましたが、何もなかったようでした。私の気配で美鈴さんも目覚めました。
「あの、おはようございます。何もしていないようですから安心して下さい。」
「おはようございます。あの…」
「ご家族への言い訳はどうしますか?」
「私、一人暮らしだから大丈夫です。あの…」
美鈴さんは何か言いたげでした。彼女は、酔いつぶれた私を放って帰れなかったそうです。外から戸締りも出来ないのでそのまま泊まったと言いました。何て優しい心の持ち主でしょう。その上この美貌です。完全に惚れてしまいましたが、私の印象は最悪でしょう。平身低頭に謝りました。若い女性を男の一人暮らしの部屋で一晩過ごさせてしまいました。

 頭痛も治まったその日の午後4時頃、美鈴さんが訪ねてきました。
「お邪魔します。」
上がりこんできました。
「晩御飯、お作りします。」
唖然としている私に、
「あの…覚えていないんですか?」
「俺、何かしました?」
「覚えていないんだ…」
「お、お、おしえて下さい。責任取りますっ!」
声は震え、脇の下が汗でびっしょりでした。
「夕べ、私の手を引いて、5分でいいから部屋に来てくれって連れ込まれたんです。」
「…」
「私が玄関まで入ったら、祥吾さん土下座して、僕と結婚してくださいって言ったんですよ。」
サイテーでした。
「私、ハイって言ったら何回も、ありがとう、ありがとうって言って、キスしたんですけど…」
「ええー!」
腰が抜けました。
「でもその後、何もしないでコタツで寝ちゃったんです。私、何度も歯磨きさせようとしたんですけど…」
それは職業病です…
「それは、美鈴さんに対する私の正直な気持ちです。一目惚れでした。でも、歯科衛生士さんだったとは知らなくて、みっともないところ見られたの分かってヘコんでいたんです。」
「私、強がってる患者さんより素直で好感が持てましたけど…それに、前からいいなーって思ってて…そうでないと患者さんのフルネームまでは覚えませんよ。」
今で言うモテ期だったのでしょうか。

 いきなりの相思相愛で、二人っきりの夕食です。夢のようなひと時でした。二人で後片付けしたら
「あの…今日はちゃんとお泊りしていいですか?」
「え?、あ、あの、今度は何もないってわけには…」
「いきませんよね、当然。そのつもりです。だって、婚約者でしょう。」
そうでした。記憶はないけど私はプロポーズして、美鈴さんは受けてくれたのでした。美鈴さんは、歯ブラシやら歯間ブラシやらデンタルケアセットを取り出して洗面台に行って
「私のここに置かせてね。」
「ど、どうぞ。」
 成り行きで、二人で入浴することになりました。私は美鈴さんの下着姿だけで起ってしまい、前を手拭で隠していたら
「未来の夫婦なんだから隠さない隠さない。」
「あの、尋常じゃなくて。」
「わあ!凄い。」
美鈴さんは全く臆することがありません。アパートの風呂は狭いので、美鈴さんに先に身体を洗っていただきました。私が洗い始めたら
「そこは、私が洗って差し上げます。」
と私の陰茎を洗い始めました。
「大きめですよね。」
「そうですか。」
大きさの比較ができるということは、複数の標本体を知っているということ。この美貌ですから、23歳までに何人もの男性と恋愛してきたんだと思います。初体験は先輩と16歳くらいで、大学生、サラリーマン、もしかしてあの歯科医とも…毎年彼氏が変わったとして、私は8人目の男かなあ…などと妄想していました。私は美鈴さんが5人目の彼女ですが、もう31歳です。
「何ぼーっとしてるの?」
「え?ああ、美鈴さんにのぼせてて…」
「きゃん」
抱きつかれました。胸が腕に触って、陰茎が美鈴さんの下腹部に触れました。湯船のお湯が溢れました。洗髪した長い髪を束ねて手拭で巻くと、美鈴さんは美人から可愛いになりました。

 美鈴さんはベッドに腰かけて優しく微笑みました。ややスレンダーな白い肌に形のいい上向きの胸がクラクラします。キスから胸、そして夢にまで見た美鈴さんの秘裂に舌を沿わせました。左が僅かに捲れ気味の陰唇は、想像していたより綺麗でした。もっと真っ黒かと思いましたが思ったほど性体験が豊富ではなさそうでした。
 膣口辺りのクンニに色っぽいため息が漏れました。クリを舌先で転がすと、ビクンと身体を震わせ
「あん!」
と啼きました。少し吸いながら舌先でチロチロ刺激しました。
「あ、あーん」
美鈴さん、喘ぎ声はアニメ声で可愛いくてたまりません。
「だ、だめ!」
美鈴さんは身体をよじり逃げてしまいました。
「ハアハア…気が変になりそう。もうこのくらいにして…」
前戯で1度逝かそうと思ったのですが…
 コンドームを取ろうとしましたが
「あの、私も…」
そう言うと私の陰茎に手を沿え、亀頭を舐め始めました。そしてパクッと咥えて、小首をかしげて私を見ました。
「美鈴さん、可愛い…」
「あの…膣外射精できますか?」
「出来ますが…大丈夫ですか?」
「私、結婚すると決めた方とは、なるべく直接感じ合いたいんです。」
私は美鈴さんの膣口に陰茎を添えて、ゆっくり挿入しました。
「あっ!」
「おっ!」
私は驚きました。美鈴さんと私の身体はキチッと密着して合うように設計されたようでした。正常位でキスしながら抱き合うと、私の陰茎の位置と美鈴さんの膣の位置関係が絶妙で、陰茎と膣も元は一体だったのではないかと思うほどでした。亀頭が子宮口の辺りに引っかかりあまり動かなくても物凄い快感でした。これはマズイと思いました。私は決して早漏ではないのですが、美鈴さんの膣では持ちそうにありません。あまり激しい動きは禁物でした。
「あ、ああーっ」
美鈴さんが私に抱きついて逝ってしまいました。挿入から3分も経っていません。私は美鈴さんの頭を撫でていました。
 覚醒した美鈴さんは恥ずかしそうでした。
「美鈴さん、逝きやすいんですね。」
「怖かった…逝ったの初めて。祥吾さん上手なのね。逝った事のない私をあっという間に…」
私は正直に、挿入したらジャストフィットの膣だった感想を言いました。
「それって、普通にしてても私の一番感じるところに当たるオチ○チ○ってことよね。私達、出会ってしまったのかも…」
 私がまだ果てていないので、今度は美鈴さんが騎乗位で挿入してみました。
「ああっ!当たる!凄いところに当たる!…うあー」
美鈴さんはまた2分くらいで逝ってしまいました。
「もう、やだ、私ったら…何だかはしたない女みたい…こんなになるのは祥吾さんが初めてなのよ…」「美鈴さん、バックも試しませんか。」
「あ、ごめんなさい私ばっかり。祥吾さんまだ逝ってなかったわね。」
バックで突いた。前後にピストンする分には美鈴さんは普通に感じていましたが、奥まで突いて上下運動すると
「あん、ああー」
と逝きそうになりました。私もさすがに逝きそうなので、美鈴さんを仰向けにして正常位で美鈴さんと同時果てを試みました。
「あああー、また、来る、ああ」
「美鈴さん逝きます!」
私は美鈴さんの腹上に精液を放ちました。

「私、もう離れられない。こんなの初めて。」
美鈴さんは、訊いてもいないのに過去の恋人の話を始めました。初体験は19歳、歯科大短大部2年生の時、相手は大学4年の歯医者の息子で3ヶ月で別れたそうです。お金持ちだったけれど我が侭なお坊ちゃまで、処女だったのにガンガン突かれて酷かったそうです。その後もSEXしたいからご飯をご馳走するようなデートで、SEXも痛いだけなので別れを切り出したら別れないでと地団駄踏んで泣かれたそうです。
 社会人になって二人目の彼氏と付き合って初めて、最初の彼氏が前戯なしで挿れていたことを知ったそうです。二人目の彼氏には二股をかけられて、会社の専務の娘さんの方と上手くいきそうだからと捨てられたそうです。こんな美人を捨てる人がこの世にいて感謝しました。その彼氏との交際期間は約1年半で、二股に全く気付かなかったそうです。私など一人と付き合うので精一杯ですが、器用な方もいたものです。その1年後に私と出会ったそうで、つまり私が3人目でした。私がお風呂でした変な妄想は、言ったら怒られるでしょう。
 その後の二人は、会えば必ずSEXしました。お互いの姿を見ると求めずには居られないのです。美鈴さんと私のSEXは、出来るだけ感じるところを外して繋がり、一体感を感じて悦び合います。抱き合ってキスしてお互いの体温を感じているだけで、あまり動かなくても気持ち良いのです。というより、あまり激しい動きをすると、美鈴さんがすぐ逝ってしまいますし、私がすぐに果ててしまえば続けてするには少しインターバルが要ります。もう30歳を過ぎていますから20代前半のようにはいきません。
 私は、美鈴さんの御両親に会う前に、例の歯科医に紹介されました。この歯科医は美鈴さんの叔父でした。
「美鈴、患者さんに手を出しちゃダメじゃないか。」
「いえ、僕がプロポーズしたんです!」
「はは、冗談だよ。姉さんと義兄さんがびっくりしないように、美鈴には結婚を考えている彼氏がいるみたいだってそれとなく言っておくから。」
と、この先生には認められたようでした。

 美鈴と私は3年前に結婚しました。もう
「さん」
付けでは呼んでいません。私達は出会いからプロポーズまで10日、プロポーズした翌日に初めて結ばれその4ヶ月後に式を挙げましたが、表向きは、交際1年ということにしています。まさか、身体が離れられなくなって急いで結婚したなんて言えません。
 結婚してから分かったのですが、美鈴は凄いやきもちやきなんです。会社の飲み会以外は、どういう関係の人と何処で飲むか申請して許可を受けなければなりません。私も仕事で役所に許可申請をします。役所の担当者とも顔馴染みで
「美人の奥さん怖いんだって?」
と言われてます。そうなんです。美鈴への許可申請はとても緊張するんです。

 今、美鈴は子供を寝かしつけています。この後陰茎検査が始まります。これは、美鈴が妊娠中に私が浮気しないように行われていたものの名残です。妊娠8ヶ月目以降出産後2ヶ月まではSEXを禁じられましたから、私の陰茎は美鈴に厳重に管理されておりました。
 私は仰向けに寝て下半身を露にします。美鈴は陰茎の隅々まで丹念にチェックします。愛しい美鈴にいじくりまわされますから当然起ちます。美鈴は指でモミモミして硬度を確かめ、全長を計測します。全長15cm以上あれば通常勃起と認められます。15cmに満たないと、浮気や風俗を疑われてネチネチ尋問されます。
 妊娠出産のSEX禁止期間は、陰茎検査の後に手コキで抜かれてました。そして、陰茎に油性マジックで「美鈴」とサインされていました。
「自分の物に名前を書いてもいいでしょ」
と言ってました。予定日が近づき産婦人科に入院しても、毎日私は美鈴の陰茎検査を受け、院内で抜かれ名前を書かれていました。助産師さんに目撃されたらしく
「浮気防止ですか?愛されてますね。」
と言われました。彼女は、事が終わるまで廊下で待っていたようでした。
 私は浮気などしません。SEXが良すぎて離れられない美人妻がいて、浮気相手がそれを上回る確率はほぼゼロだからです。でも、普段優しく美しい美鈴が私の陰茎に執着する姿を見るのも嬉しいのです。たまに、美鈴は私と結婚したのか私の陰茎と結婚したのか疑問を感じる時さえあります。でも「私の身体が目当てだったの?」って男が言えませんよね。まあ、結局そのままSEXとなるので、結婚3年でもほとんど毎日SEXしています。

もしかして俺の娘?

  いつも楽しくこのサイトを読んでいます。

 僕が中3・15歳のときの話です。近所に従兄弟が住んでいて、何年か前に結婚していました。従兄弟は僕より一回り上の27歳で、奥さんも10歳上の25歳でした。

 夏休みに図書館受験勉強をしていたのですが、偶然従兄弟の奥さん(ゆかさん)に会いました。

僕    「家の冷房がないので、ここで勉強してるんです。」
ゆかさん「じゃあうちにおいでよ、冷房もあるし、英語なら教えてあげるわよ。」
僕    「いいんですか?」
ゆかさん「いいわよ。旦那もいないし。」
 
そのまま、ゆかさんの車に乗って、従兄弟の家に行きました。

 従兄弟の家に行くと、奥さんなぜか着替えて、ノーブラ・タンクトップ風のミニワンピ姿といういかにもやってくれという格好なので、勉強どころではありませんでした。ムラムラしちゃいました。ちなみにDカップらしい、ヒップも大きくてまさに僕好みでした。

ゆかさん「たっくんは血液型は何型?」
僕    「O型ですけど。」
ゆかさん「たっくんは旦那ににているよね?」
僕    「そうですか?」
ゆかさん「今日から旦那1週間出張なのよ、うちに泊まっていかない?」

 その後、ゆかさんはなかなか子供ができないで悩んでいるらしいということと僕と従兄弟の血液型が同じで顔も良く似ているということから、なんかそばに寄ってきてくれました。

 僕は我慢できずに、抱きつくとゆかさんは「あわてないの。」言いながら、その熱い唇を僕に重ねてきました。ファーストキスでした。熱いキスであたまがクラクラしました。ディープキスというのでしょうか?べろを絡めあって、唾液も交換しました。

 そのままゆかさんにベッドに導かれて、めくるめく初体験をしてしまいました。英語といえば、AからC、69まで教えてもらいました(笑い)。

 その日は従兄弟が出張で帰ってこないので、奥さんから自宅に電話してもらって、泊まりました。着替えなど持ってないので、そのまま僕は全裸で過ごしました。

 その日1週間は朝から気の向くまま、セックスさせてもらいました。ゆかさんもなぜか「すっぽんぽん」で、食事のときだけエプロンしてました。(いわゆる裸エプロン)、僕は着替えがなく、選択した唯一の着てきたものも洗ってからは着せてもらえませんでした。

 次の週からは通いで毎日夏休みの間中ずっとセックスさせてもらいました。

 全然避妊もしないで全部生だったので、

僕    「大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。心配しないで。」

 ところが、夏休みが終わった後、ゆかさんがめでたく妊娠したのです。それからは学校が始まったこともあって、ゆかさんとはセックスをしなくなりました。

 従兄弟は妊娠をものすごく喜んでました。僕は複雑でしたが、ゆかさんも喜んでいました。

 僕が高校に合格した後、奥さんは無事娘さんを出産しました。そのうち、従兄弟は隣町の広いところに引っ越していきました。

 4年後、ゆかさんが僕の家に娘を連れて遊びに来ました。連れてきた女の子はなんと僕にそっくりです。不安になって僕は僕の子ではないかと確認しました。

僕    「もしかして僕の子?」
ゆかさん「違うわよ。」

笑顔でゆかさんは言いながら、僕のあそこをズボンの上から触りながら、

ゆかさん「彼女できた? うまくなった?する?」と言われてしまいました。
僕     「いないよ。えー。」
ゆかさん「娘は昼寝したら、しよ。」

と言われ、彼女もいない僕は娘が昼寝するまで我慢しました。昼寝すると1時間以上眼を覚まさないらしい。

ちなみに昼にきたので、両親は不在で、両親に挨拶してから帰るらしい。

ということで、またもやゆかさんはすぐに「すっぽんぽん」、僕もためらいなく「すっぽんぽん」になりました。

僕    「娘さん大丈夫ですか?」
ゆかさん「大丈夫よ。万が一起きてもわからないから、そのときは風呂上りってことにしておこう。」

早速溜まっていたので、1発目を正常位で放出しました。4年前を思い出しました。
2発目はバックで、3発目は騎乗位で放出しました。もう1回したくなりました。

ゆかさん「さすが若いね。4回できるなんて、旦那は1回しかできないわよ。」
僕    「そうですか?またお願いできますか?」
ゆかさん「いいわよ、あと何回でも。」

4発目をゆっくり楽しんでいたら、娘さんが目を覚ましそうだったので、正常位で放出して、考えたら、また、全部生でした。もう1回位したかった。でもゆかさんはキスしながら、

ゆかさん「また自宅に来て。」

  またしたくなったら、おいでとも言われました。
 またしたくなった僕は隣町までエッチしに行ってます。多分ゆかさんは二人目がほしくなったのだろうけど僕的には大満足です。

みー

当時21歳の人妻 みーと知り合ったのは、コミュニティサイトだった。
健全なはずのコミュニティで知り合った事もあり、やり取りを開始してから、
数日後には会う事になった。

当時の みーの家の最寄駅まで車で迎えに行き、そこから近くのファミレスでお茶をしていた。
2時間近く話している中で、独身だった俺は結婚生活について聞いているうちに、夜の方の話になった。

みーはざっくばらんに恥ずかしげもなく、20歳近く上の旦那のHについて不満を話し始めた。
一通り聞いた後で、
「どんなHがしたいのか?」と聞いてみると、

みーはあくまでも同意があった上での疑似レイプ願望や拘束される願望、さらにはアナルHも
してみたいと言い始めて、俺は少し引いていた。
引いた後は、何も意識していなかったはずなのに、少なからずチャンスを伺うようになっていた。

ファミレスを出る頃には、陽はすっかり落ちて、暗くなっていた。
そして、ファミレスの駐車場で強引にキスをしながら、みーの両手をネクタイで
ヘッドレストに括った。

みーは全身を動かしながら、抵抗を見せていたが、それは自身を盛り上げるものに感じた。
服を捲りあげ、小ぶりな胸に吸い付きながら、ジーンズのホックを外し、胸から顔を上げて、
無言でみーの目を見ながら、ゆっくりとチャックを下していった。

ショーツの中に手を入れ、筋をなぞると、指の腹がうっすらと濡れた。
「乱暴されてるのに、濡れてるの?興奮しちゃった?」と聞くと、
やっと恥ずかしそうな目をしながら、顔を赤らめて、無言で頷いていた。

「帰る前に一休みして良いよね?」
と聞くが、返事は待たずに、俺は両手を括ったままのみーの上の服だけを戻して、
車を走らせた。

幹線道路に出ると、みーのショーツの中に手を突っ込んで弄んでいると、
すでにかなり濡れている事を、言葉でも責めた。
みーは否定はしていたが、体は正直だった。

その状態のまま、コンビニの駐車場に入り、車の中でみーは括ったままにして、
俺は適当に使えそうなものと飲み物を買って、車に戻った。

コンビニの駐車場を出る前に、フリ〇クの一番辛いのを10粒くらい、みーのマンコの奥へと入れると、
みーは少し涙目で腰をくねらせていた。
それだけではなく、スティックのりもマンコに突っ込んだ。

異物挿入はそれが初めてだと言うみーは時折痛がったが、無視して、ホテルへと車を走らせた。
スティックのりは入れたまま、ジーンズを元に直させて、部屋に移動し、
レイプのごとく、後ろからいきなりみーを持ち上げて、ベッドへと放り投げた。

シャワーがどうのとか言っていたが、構わずあえて乱暴に服を脱がして、多少のひっかき傷が
みーにも俺にも出来、さらにみーの服は少し伸びた。

ショーツはさらに乱暴に脱がしたので、使い物にならないくらいに伸ばしてしまった。
うつ伏せにして、後ろ手にコンビニで買ってきたビニル紐で両手を括り、尻を上に突き出すように
させて、マンコに入っていたスティックのりを抜いてやりながら、丹念にアナルを舐めてやった。

演技なのか、みーは本当に泣いていたが、すでにアナルにも到達するほど愛液を垂らしていた
みーのアナルを舐め終えると、スティックのりをアナルに突っ込んだ。

かなり大きめの悲鳴を上げ、上半身を反らす、みーに
「こういうのが良いんだろ?」と聞くと、みーは泣きながら、首を振って、否定したが、
本音は分かっていた。

尻を軽く叩きながら、後ろからマンコを舐めてやると、溢れるくらいにさらに濡れてきた。
みーの髪の毛を乱暴に掴んで、ベッドの上に正座をさせると、俺は服を脱ぎ、みーの
髪の毛を再び掴んで、フェラをさせた。
手は使えないものの、それなりに絡みついてきていて、早めに準備が完了した。

再びベッドに寝かせて、足を思い切り開いて、興奮しているみーを言葉攻めにしながら、
焦らすように、マンコに入れてやった。

みーのアナルには、スティックのりが入ったままだったが、ひっかき傷などで、
体が赤くなっていたみーは挿入行為に喜んでいた。

あごを抑えて、旦那以外の男であることを認識させた。
フィニッシュはさすがに中には出さずに、みーの口の中に、咽ながらも全て吸い取るように飲み干した。

それから、みーと何度か関係を持つうちに、徐々に過激になっていった。
みーの自宅で旦那が夜勤の時に、夕方から関係を持ち、みーを縛って、おもちゃなどを使って、
壊れるまで逝かせてみたり、近くにあったみーの実家にも行った。

痴呆のみーのおばあさんの部屋の隣で、みーのアナル初体験を奪った。
さらには、みーの旦那が寝た後に、みーは一人で家を出てきて、自宅が見える位置に車を
止めて、そこで関係を持ったりもした。

その関係は1年半くらい続いたが、旦那の転勤があり、みーも付いていく事で、関係が終わった。

しばらくはたまに、みーからメールが入ってきていたが、俺は3回に1回くらいのペースでしか
返信しなかった。

そのうち連絡は途絶えていた。
それから7年が経ち、俺は結婚して、子供もいて、一戸建ても購入していた。

その家に住んでから2年目が過ぎようとした時に、裏の家の家族が引っ越すことになった。
うちよりも少し前に購入したらしかったが、様々な事情で売りに出すことにし、
買い手が見つかったとまで、教えてくれた。

それからしばらくして、歳の差カップルみたいなのを、何度か自宅の周りで見かけるようになった。
旦那さんは俺よりも10歳くらい上で温厚そうで感じのいい方だったが、奥さんらしき人は、
なぜか俺の顔を見て、旦那の背後に隠れるようにしていた。

俺は誰か知り合いでいたかと色々と一人で考えたりもしていた。
引っ越してきて、挨拶に来た時もなんだか俺に顔を見られたく無さそうにしていた奥さん。

しばらくして、夜に外に出てタバコを吸っていたら、酒を飲んで帰ってきた旦那さんと
しばし話していた。

「実は、うちの嫁さん、ちょっと整形してるんですよ。」
そう言って、携帯を取り出し、整形前の奥さんの写真を見せてくれたのだが、驚いた、
みーだった。

目元なんか一重だったのが二重になり、頬骨やあごも多少弄っていたから、雰囲気が変わって、
俺は分からなかった。

旦那さんはそれを見せると、俺に感想を求めてきたが、俺は旦那さんが意図しているものと
違う驚きを隠せずにいて、旦那さんの顔と写真とを交互に見るのが精いっぱいだった。

「驚いたでしょ?」
と言った旦那さんは、満足そうに家に入っていった。

俺はタバコを吸い終えると、みーに久しぶりにメールをしてみた。
「整形したから、分からなかったよ。」
とだけ送ると、メアドが変わっておらず、普通に届いた。

しばらくしてから、返信が来て、「驚いて、どうして良いのか分からない。」と入ってきた。
そこでみーの家の玄関と門の間にみーを呼び出してみると、しばらくして、
パジャマ姿のみーが現れた。

「旦那は?」
「お風呂に入ってる」とみーが答え終える前に、みーを掴んで、両手を玄関のドアに
付けさせると、俺はパジャマのズボンとショーツを一気に下した。

その状況で、すぐに濡れるみーは相変わらずだった。
後からマンコを突きながら、アナルを指で弄り、途中で声が出そうになったみーの口に
ショーツを丸めて突っ込んだ。

俺との関係が終わった後、転勤した場所では、良い子にしていたらしく、アナルは俺以外とは
したことがないと言い出していた。

ご褒美にアナルにも突っ込んでやり、そこで果てた。
「ダメ…ダメ…」と言いながら、腰砕けに玄関前に膝から崩れていくみーに、
「何がダメなの?」と不思議に思って聞いてみると、
「体が思い出しちゃうから、もうダメなの…」と涙目で俺を見上げながら言ってきた。

それでも、翌日、旦那さんが1人で出掛けたのを見計らい、俺はみーの家にお邪魔したというか、
強引に入っていった。

初めての時みたいに、リビングのソファに押し倒し、手を縛ってから、服を乱暴に脱がした
一部引きちぎったが、みーの家だからあまり気にしてなかった。

マンコとアナルとそれぞれ楽しんだ後、みーを縛っていたものを外した。
リビングの絨毯がずれ、露わになったフローリングに横たわっていたみーは、泣きながら、
「思い出しちゃった…」と言って、そのまま体を丸めるようにして、泣いていた。

そんなみーの体を持ち上げて、ソファに押し倒し、再びしていると、みーが突然抱きついてきて、
「捨てないで」と何度も言ってきた。
何だか良く分からなかったから、答えずにいた。

それから以前ほどの異常性は少なくなったが、関係を持つことになった。
みーの性癖の都合により、関係を持つのは、あくまでも俺の都合だったから、すごく良かった。

関係を深めていくうちに、みーは初体験が高校時代にレイプだった事を話してくれた。
しかも、何人もの男にされたと。

犯人は在日だったらしく、すでに国に帰ってしまっていて、捕まらなかったらしい。
レイプされて、半年くらい経った時に、引っ越したにも関わらず、また学校帰りに待ち伏せされて、
複数人からレイプをされたと言った。

その時に、始めは嫌悪感と痛みしかなかったものが、何人も相手をしているうちに、
気持ち良くなってしまったらしい。

それに気付いた男たちは、みーの写真を撮り、それをネタに何度も呼び出され、目隠しをされて、
車に乗せられ、どこかの倉庫だかで、男たちが満足するまで相手をさせられていたことを話してきた。

そのうち、男たちがいなくなったと言った。
高校から短大に上がると、彼氏は出来たが、どことなく物足りなさを常に感じていて、就職をして、
今の旦那と知り合ったが、年齢差もあり、さらに性的な部分で、物足りなさを感じていたと言った。

それでも、付き合って2か月後には入籍し、俺と知り合ったのは、まだ籍を入れて、数日だった事も
話をした。

転勤後、旦那との間に子供は出来たものの、すぐに流れてしまう体質だとも言った。
理由は旦那の精子の弱さが原因らしい、家を買う目標もあり、不妊治療はしていないと
いう事だった。

そういう話を夫婦の寝室のベッドの上で、マンコとアナルにバイブを突っ込まれながら、
涎を垂らしつつ、俺に話していた。
旦那はそんなみーの性癖には気づいておらず、みーは俺を忘れようとしたらしい、
それが整形をした一因であったようだ。

そんな重たい話をされた後も、俺はみーとの関係を続けていた。
ただ、距離が近すぎてしまい、色々と気疲れをしてしまって、関係が自然な形で終わった。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。

テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。
僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。

そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。
考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。

同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。

僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。
『あれ? 誰かいる?』
少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。
さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、
「はい、ちょっとお腹空いたんで……」
『そう。そんなのじゃ、物足りないでしょ? パスタでも作るわよ』
千里さんはそう言うと、キッチンに行き、本当に作り始めてくれた。もちろん、僕は遠慮したんだけど、
『食べ盛りが、遠慮しない!』
と、元気よく言われた。

そして、僕は何度もお礼を言いながらリビングテーブルに座った。

『お待たせ~』
楽しそうに言いながら、パスタをテーブルに置いてくれた千里さん。本当に綺麗な人だと思う。
千里さんは僕の向かい側に座ると、缶ビールを開けて飲み始めた。

『まだ早いのに、みんな寝ちゃうから。ちょっとおばちゃんに付き合ってねw』
千里さんはそんな事を言う。
「いや、千里さん若いですよ。お姉さんって感じです」
僕は、本心でそう思ったことを言った。
『ちょっと見ない間に、お世辞も言えるようになったのねw ありがとw』
そんな事を言われて、お世辞じゃないですとか、ムキになって言う僕。
そして、色々なことを話した。学校のことや、趣味のクライミングとかビリヤードの話をし、そのうち、愛花ちゃんの話に移っていった。でも、話の途中で僕は千里さんがノーブラなのに気がついてしまった。

黒のタンクトップに浮く、小さな突起が二つ……愛花ちゃんよりも大きな胸なので、どうしても目立ってしまう……。

『ゴメンね、面倒見させちゃって。テニス、疲れたでしょ?』
僕は、なるべく乳首を見ないように気をつけながら、そんな事ないですとか、楽しかったですと言った。

『やっ君は、彼女出来たの?』
千里さんが少しニヤけながら聞く。
僕は、一瞬愛花ちゃんのことが頭をよぎったが、まだいないですと言った。

そこで話が終わると思ったが、ほろ酔いというか、完全に酔った感じの千里さんは、下ネタに移っていった。

『へぇ、じゃあ、まだエッチしたことないんだw』
楽しそうに言う千里さんだが、さっき愛花ちゃんと経験したとも言えず、僕は顔を赤くしながらまだないですと答えた。

『自分でしてるの? おかずは何?』
好奇心で目をキラキラさせながら聞いてくる千里さん。僕は、ひどく動揺しながらも、興奮してきた。

そして、スマホで動画を見ながらしてるとか言うと、
『毎日してるの?』
と、さらに聞いてきた。僕は、毎日している事を正直に話し、一日に2回することもあると答えた。

『若いわねぇ~じゃあ、1週間ツラいわね』
なんて言う千里さん。
「え? どうしてですか?」
僕は、何となく言いたいことはわかっていたけど、とぼけた。

『だって、1週間も出せないでしょ?』
僕は、しどろもどろになりながら、ハイと言った。

『手で、してあげようか?』
千里さんは、少し熱っぽい目でそんな事を言った。僕は、
「え? な、なにをですか?」
と、しどろもどろになってうつむいた。

『みんながいたら、出来ないでしょ? ほら、おちんちん出してごらん』
千里さんは、ふざけているのか真剣なのかわからないような言い方をする。

僕が、いいですとか、けっこうですとか、しどろもどろで言っていると、千里さんが僕の横の椅子に座った。ホットパンツからニョキッと生えている二本の綺麗な足。目が釘付けになってしまう。この中には、愛花ちゃんからの情報だと、毛がないツルツルの天然ロリマンがあるそうだ。
僕は、さっき目の前で見て、舐める事までした愛花ちゃんのロリマンを思いだしていた。

『ほらほら、恥ずかしがらないの。やっ君のオムツだって替えたことあるんだからw ほらほら、出してごらんw』
千里さんは、すごく積極的にグイグイ来る。

僕は、思い切ってズボンとパンツをまとめて降ろしてみた。
『わぁw もう大きくなってるw』
千里さんは、そう言うとイキなり僕のおちんちんを握ってきた。僕は、愛花ちゃんに二回も射精したのに、もう限界までガチガチに勃起していた。
思わずうめきながら、
「ダメです……」
と、力なく言った。内心、全然ダメとは思っていないので、本当に口先だけの抵抗だった。

『いや、これは凄いわね……パパより……』
千里さんは、何か言いかけてやめた。多分、僕のおちんちんのサイズに驚いているのだと思った。大人目線で見ても、僕のは大きいのかな? と思うと、ちょっと誇らしい気分になった。
「ぼ、僕の、何か変ですか?」
僕は、わかっていてわざとそう聞いてみた。

『べ、別に変じゃないわよ。ねぇ、やっ君のパパもこんなに大きいの?』
好奇心に光る目で言う千里さん。
僕は、父親の勃起したところは見たことがないけど、通常サイズは僕と同じくらいだと答えた。

『へぇ……羨ましい……』
千里さんは、ボソッと小さな声でそう言った。

「何がですか?」
僕がそう言うと、千里さんはハッと気がついたみたいな顔をして、
『な、なんでもないわ!』
と言いながら、僕のおちんちんをしごき始めた。千里さんの柔らかい手が、僕のをしごく。愛花ちゃんにしてもらった時も気持ち良かったけど、千里さんにしごいてもらうのは、凄く悪いことをしているみたいで、ドキドキした。

『やっ君は、けっこう長持ちする方なの?』
千里さんは、さっきの動揺はすっかり消えて、またエッチなお姉さんみたいな感じで聞いてきた。
僕は、だいたい20分くらいで終了すると答えた。それが遅いのか早いのかはイマイチわからないけど、早漏ってヤツではないのかな? と思っている。

『へぇ、長持ちなんだ』
千里さんは、僕のおちんちんをしごきながらそんな事を言う。千里さんに20分保つと言ったクセに、その手の気持ちよさに、イキそうな感じになってきていた。でも、なんとか我慢した。

そして、千里さんはしばらくしごいて、
『どう? イケそう?』
と、聞いてきた。僕は、本当は気を抜けばすぐにでもイキそうだったけど、
「ゴメンなさい。何も見てないから……」
『そっかw おかずがないって事だねw スマホは?』
僕が、愛花ちゃんが寝てる寝室にあると答えると、
『起きちゃったらアレだもんね……じゃあ、私のおっぱい見る? おばちゃんの胸なんかじゃ、おかずにならないかもしれないけど……』
と、少し緊張気味に千里さんは言った。僕は、思ってた通りの流れになったなと思い、内心ガッツポーズをしながら、
「お願いします!!」
と、力強く言った。
すると、千里さんはニヤッと笑い、すぐにタンクトップを脱いでしまった。

愛花ちゃんのよりもかなり大きめの胸が、ブルンと揺れながら姿を現わした。
僕は、今日はなんて日だ! と、心の中で叫んでいた。人生で、一番ラッキーな日だと思う。愛花ちゃんとあんな事が体験出来て、愛花ちゃんのママともこんな展開になるなんて、本当に夢みたいだ。


千里さんのおっぱいは凄く大きくて、愛花ちゃんと比べると、やはり少し垂れている。乳首と乳輪も、愛花ちゃんより大きめで、ピンク色ではなかった。でも、凄く綺麗なおっぱいだと思った。
AV女優でも、ここまでのおっぱいは、なかなかいないと思う。

『垂れてて恥ずかしいけど……触っちゃダメだからねw』
少し照れたような顔で言う千里さん。たしか、32~33歳だったはずだけど、凄く可愛らしい人だと思った。

そして、その最高のおっぱいを見て、もうイクのを我慢出来なくなってしまった。
「ヤバいです……出そうです……」
『え? あ、ちょっ止まって、エッ? エッ?』
イカせるためにしごいていたのに、いざ僕がイキそうになると慌てる千里さん。その慌てぶりが可愛くてドキンとした

そして、千里さんは慌てた挙げ句、いきなり僕のおちんちんをくわえた。僕は、驚きながらも、思いきり千里さんの口の中にぶちまけてしまった……痺れるような快感に、少しうめきながら、3回目の射精とは思えないくらいの量が出た気がした。

『ふふw いっぱい出たねw でも、ちょっと薄目かな?』
千里さんは、ドキッとするようなことを言った。愛花ちゃんとのことは、絶対にバレちゃまずい……。

僕は、放心状態のままお礼を言う。
『いいよw 私も、若いエキスもらって肌つやつやになるしw』
千里さんは楽しそうに言う。千里さんは、全部飲んでくれたみたいだ。
愛花ちゃんとのエッチと違って、千里さんは人妻ということもあり、ちょっと罪悪感がわく。叔父さんのことも好きなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。


イって多少落ち着いた僕は、一日で母娘とこんな事をしてしまって、良いのかな? と思い始めていた。でも、またイキなりおちんちんを握られた。
『あれれ? 何、まだカチカチじゃんw いつもこうなの?』
千里さんは、本当に楽しそう言う。
僕が、千里さんだからですと答えると、
『ホントに? ふふw 上手だねw ねぇ、してみたい?』
千里さんは、凄く熱っぽくて、絡みつくような目で言ってきた。
「し、したいです!」
僕は、ストレートにそう言った。もしかして、もしかする? 僕は、期待に胸が躍った。

ずっと憧れだった千里さん。大人の色気というか、本当にたまらないと思っていた。何度おかずにしたことか……。

『じゃあ、場所変えよっか。愛花にバレたら最悪だもんねw』
そう言って、僕の手を引いて移動する千里さん。おっぱい丸出しのまま歩く千里さん。ユサユサと胸が揺れるのは、すごく迫力があった。

僕は、この後の展開を想像して、ドキドキしすぎて倒れそうだった。
愛花ちゃんと初体験は済ませることが出来たけど、まさかすぐに二人目と経験が出来るなんて、自分の幸運が信じられない。しかも、ずっと憧れていた千里さんとだ。

『緊張してる? 手汗すごいよw 可愛い?』
千里さんにこんな風に言われて、照れくさくなる。でも、素直に緊張していることと、ずっと憧れだった千里さんとこんな風になれて、夢みたいだと言った。
すると、いきなり千里さんが振り返り、僕にキスをした。そして、舌が僕の口の中をなまめかしく動き回る。
愛花ちゃんのキスとはまったく違うエロさがある。ねっとりと僕の口の中をかき混ぜ、唇と唇を密着させて、思いきり吸われたりもした。

こんな階段の途中で、激しくキスしてて大丈夫かと不安になる。上には叔父さんが寝てるし、下には愛花ちゃんが寝ている。
『もしかして、ファーストキス?』
キスが終わると、僕の目を真っ直ぐに見ながら千里さんが聞いた。
僕は、反射的にうなずいてしまった。

『ゴメンね、こんなおばちゃんが相手でw』
少しだけ照れたような顔で千里さんが言う。僕は、千里さんとキスできて、すっごく嬉しいと言うと、
『本当に可愛いわねぇ~もう、私が我慢できないw ほら、おいで!』
そう言って、歩き始める千里さん。僕は、どこに行くのだろうと思った。2階には叔父さんが寝ている寝室と、布団とかを置くちょっとした物置みたいなスペースしかないはずだ。

すると、千里さんは寝室のドアを開けた。僕は、メチャメチャ動揺して、
「ち、千里さん! 叔父さんいるんじゃ!?」
と言ったが、そのまま寝室の中に引っ張り込まれた。

『寝てるし、起きないしw こうなっちゃったら、朝までぐっすりよw』
イタズラっぽく笑う千里さん。
寝室の中には、セミダブルくらいのベッドが二つ並んでいる。そして、奥の方に叔父さんが寝て、軽くイビキを掻いている。

その手前のベッドに、半裸の千里さんは寝転がる。寝そべると、胸がまた大きく揺れ動き、軟らかそうな餅みたいだ。愛花ちゃんの、芯が固い胸とは動きも違う。どちらもエロくて、甲乙つけがたいと思う。

『脱がせてみる?』
ホットパンツのファスナーの辺りに手をかけたまま、熱っぽい目で僕を見て言う千里さん。なんというか、さっきよりも牝の顔になっている気がした。すぐ横に旦那さんが寝ているので、普通はもっとビクビクするものだと思うけど、逆に興奮している気がするのは、僕の気のせいだろうか?

僕は”ハイ”と答えると、すぐにベッドの上に乗った。叔父さんが、本当にすぐ近くにいるので、ヤバいなぁと思う。でも、もう欲望が止まらない。

僕はすぐに千里さんのホットパンツのボタンに指をかけた。正直、手が震えてなかなか上手くボタンが外せなかったが、無理矢理外した。
『ふふw やっ君に犯されちゃう?』
少し上目づかいでそんな事を言われて、ゾクゾクッとした。見た目はすごく清楚系な千里さんが、こんなにエロい女性だとは想像もしていなかった。僕は愛花ちゃんがエロいのは、もしかしたら遺伝? と思い始めた。

そして、ファスナーを降ろしていく。女性のパンツのファスナーを降ろすのが、こんなに興奮するものだなんて、想像もしたことがなかった。

ファスナーを降ろしていくと、薄いピンク色の下着が見えてきた。
『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
イタズラっぽく笑う千里さん。僕は、ホットパンツを下に引き下げ始めた。千里さんは、寝たまま腰を上げて脱がしやすくしてくれた。そして、千里さんはショーツ一枚になった。
ちゃんとしたのじゃないはずのショーツは、それでも充分可愛らしくてセクシーだった。

大人の女性の裸。生で見るのは母親を除けば初めてだ。

『パンツは? 自分で脱ごうか?』
そう言って、ショーツに指をかけようとする千里さん。
「僕がやります!」
多分僕は、鼻の穴が広がっていたと思う。力強くそう言った。

『必死かw いいよ。脱がせて?』
笑いながら言う千里さん。僕は、さっき愛花ちゃんと初体験を済ませていて、本当に良かったと思った。そうじゃなければ、もう射精していたはずだ……。

そして、僕はショーツを脱がせ始めた。愛花ちゃんが言う通り、アソコには毛がなかった。剃った感じもなく、本当に無毛だ。
『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し悲しそうな顔で言う千里さん。僕は、すごく綺麗で最高ですと言った。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
僕は、カマをかけられたらしい……慌ててしどろもどろで言い訳をする。

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』
千里さんにそう言われて、僕は心臓が口から出そうなくらいドキドキしていた。それでも、そんな事しませんよ! とか、ぎこちなく言った。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ?』
千里さんは、そんな事を言うと、大きく開脚をして僕を誘った。初めて見る大人の女性のアソコは、間接照明の薄暗い中でも、濡れて光っているのがわかった。

愛花ちゃんのアソコと比べて、ビラビラも大きい感じだし、色も濃い感じがする。でも、スマホで見るAV女優さんよりは、全然グロくない。AV女優さんのアソコは、やっぱり普通と違うんだなぁと思いながら、僕は千里さんに覆いかぶさった。

『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
そんな風に、いきなり注意された。僕は、慌てて身体を起こし、
「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
と言った。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと?』
「で、でも、大丈夫なんですか?」
僕は不安で聞いた。愛花ちゃんと違って、生理がまだ来ていないという事はあり得ない千里さんだ。もし出来てしまったら……そんな恐怖感に身体が固まる。

『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、適当な感じで答える千里さん。絶対、大丈夫じゃないだろ!? と、心の中で思いながらも、僕はそのまま千里さんのアソコに生のおちんちんを押し当てた。

千里さんは、一瞬叔父さんの方を見てから僕を見つめた。
『いいの? 私で?』
急に年下の女の子になったみたいに、気弱な顔で言う千里さん。
叔父さんへの罪悪感も感じている気がした。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。

そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。
1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。

戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。

そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。


??風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。

僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、
『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』
と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。

僕は、さっき口でイカせてもらっていたので、多少は賢者だった。
「ダメだって、あんな事は、親戚同士でしちゃダメだって!」
割と真面目に諭すように言うと、愛花ちゃんは1000年に一度の美少女みたいな顔を、悲しみで少し歪めながら、
『お兄ちゃんは、私のこと嫌いなの?』
と聞いてきた。
さっき僕をリードして、エッチなことをした愛花ちゃんは、すごくませた感じだった。年上みたいにすら思ったが、こんな顔をしていると、やっぱりまだ子供という感じがする。

愛花ちゃんは、この年頃の少女特有の極端に短いスカートに、肩丸出しのキャミソールみたいなヤツを着てる。そして、さっき慌てて着替えたからか、愛花ちゃんはブラをしていないようで、可愛い小さな乳首がわずかにポチッとキャミソールに浮いていた。
二人きりの空間で、こんな格好をした美少女がエッチなことをしようと誘ってきている状況。
理性が今にも飛びそうだった。でも、愛花ちゃんのことは生まれたときから知っているし、ずっと仲良く、それこそ兄妹みたいに育った。さっきは理性がぶっ飛んで、ついあんな事をしてしまったが、”これ以上は絶対にダメだ”と、僕の中の天使が心の中で怒鳴っている。

「す、好きに決まってるよ! 大好きだって!」
と、僕が慌てて答えた途端、小さな唇が僕の唇に押し当てられた……。
その瞬間、僕の中の悪魔が、”無駄な抵抗すんなってw どうせやっちゃうんだろ?”と、ニヤけながら言った気がした。

慌て、戸惑い、逃げようとした僕。でも、小さな腕が僕の背中や首に巻き付いてきて、ギュッと抱きしめてホールドする。それだけではなく、小さな舌が口の中に飛び込んできた。
こんな少女なのに、驚くほどよどみなくスムーズな動きだ。それに引き換え僕は、初めてするキスに、格好悪いくらい動揺して焦っていた。

なんだこれ!? 舌が! ヤバいぃっ! 気持ち良いって言うレベルじゃねぇぞ! 僕の頭の中がスパークした気がした。
小さな熱い舌が僕の舌に絡みつく。それが、こんなに気持ち良いなんて、想像すらしていなかった。キスなんて、たいしたことないとか思っていた。大間違いだった。

そして、愛花ちゃんが僕から離れた。
『愛花も大好きだよ?』
こんな美少女にキスされたあと、笑顔でこんな事を言われたら、親の敵であったとしても好きになってしまうと思う。

「でも、彼氏いるんでしょ? 正人君だっけ? ダメだって! 浮気したら!」
僕には、まだかろうじて理性が残っていた。

『え? 別に彼氏じゃないよ?』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「な、だって、エッチしてるんでしょ? 大好きなんでしょ?」
『うん! 正人君が一番上手いから、大好きだよ?』
もう、何が何だかわからない……一番上手いから好き? 彼氏じゃない?

どういうことか説明を求めた。すると、愛花ちゃんはエッチしたいと言ってきた男子とは、全員としているそうだ。すでに、7人としたと言っている……。
なんでそんな事してるのか聞いたら、
『だって、気持ち良いんだもんw』
と、楽しそうに言う。
驚いてしまった。ちょっと人より早く恋愛をして、純愛から肉体関係を結んでしまっただけ……そう思っていた。でも、まったく違うみたいだ……ヤリマン? 無邪気なヤリマン?

僕は、セックスとはどういうモノか必死で説明した。それは、童貞の思い込みも入っていたと思うけど、一般論だと思う。要約すると、”好きな人としかしてはいけないもの”ということだ。

『そうなんだ。だったら、今からお兄ちゃんとする!』
無邪気に言う愛花ちゃん。まだ説明が足りないのかと思い、話し始める。
『うん。わかったよ。だから、お兄ちゃんとするんじゃん』
真面目な顔で言う愛花ちゃん。

「それって、俺のこと……」
『言ってるじゃん! だーい好きだって!』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、また抱きついてキスしてくれた。小さな舌が口の中に入ってくると、ギリギリ残っていた理性が消えていくのを感じる。
でも、童貞を捨てるチャンスとはいえ、従兄弟の兄貴分としては、やっぱりこんな事はいけないと思い、
「でも、正人君のこと好きなんでしょ? だったら、他の人としちゃダメだよ」
と言ってみた。
『じゃあ、お兄ちゃんとエッチして、正人君とはもうしない! ダメ?』
愛花ちゃんはこんな事を言ってくれる。そして、”ダメ?”という聞き方が、信じられないくらいに可愛かった。少し首をかしげ、上目づかいで僕を見る。そのクリクリした目が、少し悲しそうに光っていて、僕は気がつくとキスをしていた。

初めて自分からするキス。僕の唇に触れる、柔らかい愛花ちゃんの唇。愛花ちゃんを真似て、舌を差し込んでみた。

すると、すぐに小さな舌が絡みついてくる。僕は、さっき愛花ちゃんがしたみたいにしてみた。見様見真似だけど、必死で舌を絡めた。
そしてそのキスは、5分以上続いた。キスが終わると、頬を少し赤くして、上気したみたいな顔の愛花ちゃんが、
『ぷはぁ、お兄ちゃん、激しいよぉw でも、すごかった。お兄ちゃん、上手だね?』
と、無邪気に言ってくれた。こんな年下に誉められて、複雑な感じだったけど、正直嬉しかった。

愛花ちゃんは頬を赤くしたまま、自分でスカートを持ち上げ始めた。僕はそれを止めることも出来ず、穴が空くほど見てしまった。
スカートが持ち上げられると、いきなり割れ目が見えた。ブラと一緒で、ショーツをはいていないことに驚いたが、
『お兄ちゃん、舐めてくれる?』
と、可愛い声でお願いをしてきた愛花ちゃんに、もっと驚いた。

「な、舐めるって?」
『くんにって、知らない?』
あどけない顔で、無邪気にとんでもない事を言う愛花ちゃん。

「し、知ってるけど、ダメだって……」
僕はそんな事を言ってるのに、愛花ちゃんのアソコをガン見していた。

すると、愛花ちゃんはスカートを持っている方の逆の手で、自分のアソコを広げた。片手で器用に”くぱぁ”とした愛花ちゃん。

初めて生で見る女性器に、僕は息を飲む。それは、ピンク色でヌラヌラ光っていて、粘膜っぽい感じがした。エロ動画の女優さんのは、ちょっと気持ち悪くなるくらいグロかった。ヒダヒダみたいなのが黒くて、妙に大きくて、とにかく気持ち悪かった。
愛花ちゃんのは、そもそもヒダヒダがほとんどない感じで、それすら肌色だった。

『お兄ちゃんばっかり、ズルイじゃん! 舐めて?』
頬を膨らませながら言う愛花ちゃん。
僕は、立ったままの愛花ちゃんのアソコに、顔を近づけた。アップで見ると、アソコの上の方に突起があるのがわかる。多分、そこがクリトリスだと思うけど、皮が被っていてよくわらかなかった。

僕は、とりあえずその辺りに舌をはわせた。クチョッと小さな音がして、少し塩気が口に広がる。でも、まったく不快感はない。マズいとも、気持ち悪いとも思わず、夢中で舐めてみた。
『んっ、お兄ちゃん、気持ち良いよ?』
愛花ちゃんが可愛い声で言う。僕は余計に興奮して、夢中で舐める。

『ん、んっ! あ、アッ! そう、あ、アッ! んっ! アッ?』
愛花ちゃんが、可愛い声であえぎ始めた。僕は、さっきフェラをしてもらったときよりも、猛烈に興奮していた。僕が、感じさせている! それは、男として単純に嬉しかった。

でたらめに舐め続けていたけど、クリのところがどんどん固くなるのを感じた。そして、大きくなっている感じがする。注意深く見ると、皮に包まれていたクリが、少し顔を出していた。それは、本当にピンク色の小さな突起で、見ているだけで鼻血が出そうだった。

『お兄ちゃん、皮むいてぇ』
可愛い声で甘える愛花ちゃん。僕は少し震える指で、クリの皮をむいてみた。完全に姿を現わしたクリは、意外に大きく、壊れ物みたいに弱々しい感じだった。

それを舐めると、
『あぁっ! んっ! 気持ち良い! お兄ちゃんっ!』
さっきまでとはまったく違い、大きな声であえぐ愛花ちゃん。
僕が夢中で舐め続けると、どんどん固くなるクリと、あふれてくる愛液。
愛花ちゃんは可愛い声であえぎながら、僕の頭を掴んでくる。そして、押しのけるのかと思ったら、自分のアソコに僕を押しつけるようにした。
『もっと! お兄ちゃん、もっと舐めてっ! 気持ち良いよぉっ!』
と、少し泣きそうにも聞こえる声で言う愛花ちゃん。すっかりと、性感が発達している感じだ。

僕は、ただただ夢中で舐め続ける。
『あ、あん? んんあっ! お兄ちゃん、お兄ちゃん! 気持ち良いよぉ! ンあぁぁ?』
自分が気持ち良くなるよりも、相手を気持ち良くすることが、こんなにも嬉しいモノだなんて想像もしていなかった。

必死で舐め続けると、愛花ちゃんの太ももにギュッと力が入っていくのがわかる。
慣れない動きで、アゴや舌がつりそうになりながらも必死で舐め続けると、いきなり愛花ちゃんがガクガクッと震えた。
『イッちゃう! お兄ちゃん、愛花イッちゃうよぉ! あぁっ! イクっ!』
そして同時に、愛花ちゃんは叫んだ。

イカせることが出来た……それは、驚くほど嬉しい気持ちになった。

そして、床にペタンと女の子座りをする愛花ちゃん。
『お兄ちゃん、すっごく気持ち良かったよ?』
愛花ちゃんは、妙に色っぽい顔で言った。とても少女とは思えないような、エロい顔というか、大人びた表情だった。

「これであいこだろ? もう寝ようよ」
僕は、さっきイッた賢者タイムも終わり、猛烈に興奮して勃起していたけど、これ以上進むのは怖かった。情けないと思うけど、隣のロッジにはお互いの両親もいるし、多分それをやってしまったら犯罪になると思う。

『え? いいの? もう寝ちゃうの? しないの?』
愛花ちゃんは、不思議そうに聞いてきた。僕は、もう遅いし、疲れたから寝ようと言った。
『じゃあ、一緒に寝よーよ! いいでしょ? いい? いい?』
しつこく聞いてくる愛花ちゃん。さっきまで、アソコを舐められてあえいでいたのがウソみたいに、無邪気で子供の表情だ。
いいよと言うと、ヤッターとか言いながら、嬉しそうに笑ってくれた。

そして、こっちのロッジに愛花ちゃんの荷物はあるので、愛花ちゃんだけがパジャマに着替えて、僕はTシャツにトランクスという格好でベッドに入った。
愛花ちゃんのパジャマは、可愛いキャラクターのヤツで、本当に子供そのものの格好だった。6年生でこんなキャラクターパジャマを着るのは、けっこう幼いと思う。でも、こんな幼い少女みたいな愛花ちゃんが、すでに7人とエッチをしている現実に、かなり戸惑う。


ベッドに入ると、電気を消して真っ暗にした。何となく、愛花ちゃんに背中を向けて寝ていると、
『お兄ちゃん、なんか……窓の外、ガサガサ言ってる……見てきてよ……』
と、愛花ちゃんは怖々といった感じで言う。僕は、可愛いなと思いながら、スマホの画面を懐中電灯代わりにして、窓際に行った。確認すると、ただ植え込みが風に揺れているだけでとくに何もなく、ベッドに戻ると、それを愛花ちゃんに伝えた。
『よかった……ねぇ、くっついてもいい?』
愛花ちゃんは、僕の返事も待たずにギュッと抱きついてきた。後ろから抱きつかれて、背中におっぱいが押しつけられる。その柔らかい感触に、勃起が加速してしまう……。

眠気などまったくないので、色々と聞いてみた。
いつ初体験をしたのか聞くと、
『えっとね、4年生の時だよ。冬休みの時』
もう、なんにも言えなくなってしまう……最近は、そんなにも進んでいるのか? それとも、愛花ちゃんが特別なんだろうか?

痛かったかとか、初体験の感想を聞くと、
『ちょっとだけ痛かったよ。でも、最初からちょっと気持ち良かったよ?』
と、嬉しそうに言った。
『お兄ちゃんは? いつ初めてしたの?』
と、無邪気に聞いてきた。一瞬、ウソをつこうかと思ったけど、正直にまだ経験がないと答えた。

『やっぱりw ねぇ、チューも愛花が初めて?』
妙に楽しそうに聞いてくる愛花ちゃん。
そうだと答えると、
『へへw やったねw ねぇ、愛花と付き合ってくれるでしょ? いいでしょ? いい?』
と、愛花ちゃんは言ってきた。
「正人君はどうするの?」
『もうエッチしないよ! だから良いでしょ? 愛花の彼氏になってよ!』
愛花ちゃんは、真面目な感じで言う。僕は、愛花ちゃんがよければいいよと答えた。
『やったね! じゃあ、これ入れてもいいよねw』
そう言って、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握ってきた。
「うわっ! ダ、ダメだって!」
慌てて言うが、愛花ちゃんの柔らかい手の感触に、抵抗出来なくなる。

『こんななのに? ダメなの? がまんじる出てるしw』
愛花ちゃんはそんな事を言うと、僕の方に向き直り、トランクスを下ろし始めた。まったく無抵抗で、無言のまま脱がされると、心臓が痛いくらいドキドキした。僕は口ではダメとか言っていたけど、これはもう経験出来る……童貞を卒業出来る! そう思っていた。

『よいしょっと……ちょっと暗すぎるね。電気つける?』
愛花ちゃんの言葉に、慌ててベッドから降りて、壁際のスイッチを押した。すると、愛花ちゃんはパジャマの下だけ脱いでいた。

それは、妙にエロかった。上は子供そのもののパジャマなのに、下は裸……。
『ほらほら、早く寝てよ!』
愛花ちゃんは、そんな風に僕をせかす。言われるままにベッドに寝転がると、愛花ちゃんが立ち上がって、僕にまたがってきた。
まさか愛花ちゃんが上になっての初体験になるとは、夢にも思っていなかったし、何となく男のプライドが傷つくような感じがする。

でも、そんな事を思う間もなく、愛花ちゃんのアソコが僕のおちんちんに触れる。
あまりの緊張に、喉がカラカラになってきた。
『やっぱり、大きいよ……ちょっと、怖いかも』
さっきまでの、明るく天真爛漫なところが消えて、不安そうな声で言う。
「やっぱり、やめようよ」
僕がそう言うのと同時に、ググッと体重がかかってきた。すぐに、おちんちんがギュッと握られるような感じになり、さっきのフェラよりも気持ち良い感触に、思わず変な声が出た。

『うぅあぁ……やっぱり、大っきい……あ、あぁっ!』
愛花ちゃんはそんな事を言ったけど、痛そうな感じではなかった。それどころか、甘い声が出ている感じがした。
まだ半分ほどしか入っていないけど、僕はその気持ちよさに驚いていた。キツキツで熱い肉に包み込まれた感じ。当然だけど初体験だ。
オナホと比べて、一番違うのは熱さだと思った。そして、絡みつく感じや、不規則に締まる感じなど、本物の膣はオナホとはまったく別物だった。

学校の同じクラスでも、すでに初体験を済ませたヤツは何人かいる。でも、話を聞くと、意外とたいしたことなかったとか、結局イケなかったとか言っているヤツもいた。その時は、そんなものなのかなぁと聞いていたが、それは相手が悪かったんじゃないかなと思った。

少なくても、愛花ちゃんのロリマンは、想像以上で最高に気持ち良い。

『すごいね……キツキツになってる……もう少し……』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、さらに体重をかけてくる。
ジワジワ入って行く僕のおちんちん。全体が包み込まれるようになってきた。そして唐突に、亀頭が行き止まりみたいなところにぶつかった。まだ全部は入っていないが、どうやら奥に突き当たったらしい。

『ンうぅ……! フゥ、あぁっ!』
愛花ちゃんが、さっきまでとはまったく違う反応をした。痛いとかではなく、驚いたとか、何とも言えない不思議なリアクションだ。



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