萌え体験談

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制服

ファーストフード店で働いていた彼女がデカチンの店長に寝取られた

彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目、身長153cmで小柄のCカップ?
性格は明るく元気系の女の子で、客などからリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ怒っていた。
   
いきなりすません、二年ほど前の話です。

私には、ちょっとロリ系というか、かわいい感じの彼女がいました。
彼女は、某有名ファーストフード店で働いていて、明るい彼女は職場でもまあまあ人気があるようでした。
あるとき、深夜仕事帰りに私は彼女の勤めているファーストフード店に行きました。
滅多に彼女が働いているときには行かないのですが、少し驚かしてやろうという気持ちもあり、車でドライブスルーへ向かったのです。

「いらっしゃいませ」と男の声、いきなり対応してくれれば一番面白かったのですが、私はセットを注文して車を窓口に進めました。

ーいないなぁー

車から店内をのぞいても、彼女は見つかりません。
窓口には少し気弱な感じの若い男の子が対応してくれました。
そこに店内から「すいませーん」と声が。
店員の子は、いきなりパニクった感じになり「す、すいません、少々お待ちください!」と焦って動き回っています。
そこに奥の扉から慌てた様子で彼女が出てきました。てきぱきと注文を受ける彼女。
少し経ったあと、奥から中年くらいの男性が出てきていました。
私は特に思う事もなく、先ほどの店員からセットを受け取り、全く私に気付いていない彼女を見ながら、車を進めようとしました。

カウンターで商品を渡す彼女。
何か不自然な感じがしてもうよく一度見ると、スカートのすそをタイツが腰の辺りまでめくっていて、タイツ越しに下着が3分の1ほど見えています。

ーえっ!?ー

驚きましたが、その時は深く考えず車を出して帰りました。
次の日、彼女からメールが来ましたが、私は店に行った事は言わずいつもの感じで返信しました。
いろいろな事を考えていましたが、見間違えだったような気がするし、本当でも単なるドジなだけだと思うようにしました。

数日が過ぎ、休みで彼女の部屋に行ったのですが、私は前の晩の仕事の帰りが遅く、昼前まで寝ることにしました。
彼女は少し前に買い物に行くと言って出かけていきました。
しばらくすると彼女の鞄から携帯のアラーム音が聞こえてきました。
彼女にはもう一台、二人で買ったPHSがあったので、特に気にせず置いて行ったのでしょう。
私は、一気に眠気が覚め彼女の携帯を取りました。
彼女の携帯なんていままですぐそばにあっても、見たいと思った事もなかったのに、その時は見ようと思ってしまったのです。

私は彼女に休憩室におきっぱなしになる携帯だからと、ロックをかけさせていましたので、何回か試して無理なら、あきらめようと思い、なんとなく彼女の母親の誕生日を押しました。
なんと解除されてしまいました。

私は、彼女に申し訳ないような、何とも言えない気持ちでドキドキしながら、メールフォルダをチェックしました。
友達、○○(私の名前)、家族、仕事とフォルダ分けされています。
まず、一番気になる仕事のフォルダ。
「シフト変わって」や、「お疲れ様」、ちょっとした業務連絡など、普通に職場の仲間とのメールでした。
次に友達。
男友達も含めて、特に変なメールもありません。
家族、○○と軽く一通り見ましたが、変なメールはありませんでした。
私は安心して携帯を閉じようとしましたが、一応一通りフォルダを見ようと思いました。

フォルダ12としかでてないフォルダがなぜかロックがかかっていました。
鼓動が早まるのを感じながら、さっきと同じ番号を入れました。
すると、店長とかいてあるメールがたくさん出てきました。
適当にメールを開くと、添付ファイル付きのメールにいきなり、裸で笑っている彼女の画像。

「かわいかったよ、あや(彼女の名前です)、どうだった?」と本文が載っていました。
その店長からのメールに、彼女は
「店長すごかったよー、えっちw」と返信していました。

私は、たまらずどんどんメールを見ていきました。
そしてまた添付ファイル。
そのメールは彼女がフェラしているものと、正常位のものが添付されていました。
そのメールには彼女は、
「初めてだったから、すごく恥ずかしかった」と返信していました。

何が初めてなのだろうと、私はもう一回画像を見ました。
別に変わった事は写ってないように感じましたが、何か正常位の画像が離れ過ぎてる気がしました。

ーもう一人いる!?ー

そして、隅に二人で買った彼女のデジカメが写っているのに気付きました。
私は彼女の机からデジカメを見つけ電源を入れ、少し恐る恐る、再生ボタンを押すとそこには彼女の乱れた姿が、何十枚も出てきました。
その中の一枚にデジカメを持っているもう一人の男の姿が、バックで突かれている彼女の奥の鏡に写っていました。
そしてデジカメの中には動画ファイルもありました。

動画ファイルを選び再生するとまたいきなり、彼女の顔が画面に現れました。
勤めているファーストフード店の制服を着たまま、男のモノをくわえる彼女の姿が画面に映し出されました。
私も頼んだ事があったのですが、恥ずかしいからと言って断られた、彼女の制服姿。

「すっげえ、気持ちいい、あやちゃん」若い男の声が聞こえ、多分デジカメを持っている男が
「もっと奥までしてやれよ」と言っているのが聞こえます。

彼女がモノを深くくわえると、かぶっていたバイザー男の腹にあたり落ち、髪が顔を隠しました。
デジカメを持った男の手が写り彼女の髪をかきあげると、くわえている彼女の顔をアップに写しました。
じゅぽじゅぽといやらしい音がはっきり聞こえます。

カメラが、彼女の顔から、下に下がっていきます。
デジカメの男の手が彼女のスカートをめくりました、タイツははいておらず、うすピンクの下着があらわになり、男は下着の上から彼女を触りました。

「あぁっ…、あんっ」彼女はびくっと身体を震わせて声を上げました。
スジに沿うように、デジカメの男の手が上下に動きます。
その度に、彼女は「あっっ、あん、っはぁ」といやらしい声を出しています。

すぐにカメラで見ても分かるようなシミが彼女が下着に浮かんできました。
そのシミが浮かんでいるところに男が指を押し付け、その部分をめくると、糸を引くようにべとべとになった彼女のあそこが丸見えにカメラに写りました。
カメラ越しに見た彼女のあそこは、なぜか知らない女の子のを見ているようで、すごく興奮しました。 

「店長、だめぇ、はずかしいよぉ」彼女は隠すように手を持っていきました。
カメラは、唾液でびちょびちょモノを掴みながら、振り向いた彼女の顔を映しました。
「くわえてなきゃだめだよ」とデジカメの男が言うと、彼女は
「んぁっ、ああっ」と大きな声で喘ぎました、多分写ってない下でデジカメの男が彼女に何かしたのでしょう。

デジカメ持ってるのが「店長」か、もう一人は、誰だろう。私はそんな事を考えていました。
もう一人の男がソファから立ち、彼女と入れ替わりました。
ソファに座った彼女の下着を男が取ります。

「パンツすごいねぇ、びちょびちょだよ(笑)」
「いやぁ」と恥ずかしそうにする彼女の足を開くと
「あやちゃん、毛薄いねぇ」とかいいながら男は顔をうずめました。

ぴちゃぴちゃと音が聞こえますが、カメラは上気した彼女の顔を映していました。

「あぁ、あぁっ、んん、あぅんっ」彼女は左右に顔を振り、両手でソファの端をつかんで、さっきよりもさらに大きな声で喘ぐようになっています。
「井上くん、だめっ、あぁあっ」少し引き気味になったカメラが、井上と呼ばれた若い男の頭を両手でおさえている彼女を写しました。

そして手を引かれベッドに連れて行かれる彼女。
ネクタイはそのままにブラウスのボタンだけ外され、ブラジャーの上から彼女の胸を揉む、井上。
そして、ブラジャーをずらし彼女の胸に音を立てて吸い付きました。

「ああん、はぁんぁん、んっああん、井上くん…、あぁ、やだぁっ」
抑えきれなくなったように井上はズボンを脱ぎTシャツだけになり彼女の上に覆いかぶさりました。

ここまで見てきたらやってないわけがないのは分かっていましたがすぐには理解できず、やっぱり衝撃を感じていました。

「はぁ、うんん」井上のモノが彼女の中に入ると彼女は、ため息のような声で喘ぎました。
「ああっ、あぁ、いやぁ、いいっ・・・」
彼女の声がホテルの部屋に響いて、すごくいやらしく私は自分が勃起してるのが分かりました。
店長が彼女に「どうだ?」と聞いています。

「いいよぉ、あんっ、気持ちいいっ」その声で、さらに激しく突く井上。
「あやちゃん、すごいきもちいいっ」いきそうになったのか井上が突くのをやめると、
「やっぱり俺以外としても気持ちいいんだ、あやはえろいなぁ」店長が笑って彼女に話しかけました。

彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ったようでした。
店長が「もっと、いやらしいあやを見せてほしい」みたいな事を言うと彼女は「おこらない?」と少し不安そうな顔をカメラに向けました。
店長が「おこらないよ」と言うとそれを聞いて少し微笑んだ彼女の顔が、一瞬でいやらしい女の表情に変わりました。

「はぅ、あっ…、いやぁ、あんンっ」
井上がまた激しく責め始め、彼女は大きく身体をのけぞらせました。
そして井上は少し乱暴に彼女を後ろに向かせるとスカートをまくり上げ、バックで腰を打ちつけました。
横から二人を撮っていた店長は少しすると、彼女の顔の前に立ち、お約束のようにズボンから自分のモノを出します。
彼女は四つん這いになったまま、店長のモノもくわえると前後にサンドイッチされた状態で、喘いでいました。

「んふう、んんっ」苦しそうにしながらもくわえるのをやめない彼女。
井上は正常位に戻ると、さらに激しく突き、彼女を責めたてます。
「やぁ、だめぇ、だめぇ、いいっ」
「っはぁ、ああっんぁっ、いやぁーっ」
彼女の身体が大きく痙攣すると、井上も「いくっ、あやちゃんいくよっ」と彼女に精液を飛ばしました。

スカートから顔までたっぷりと精液を浴びた彼女は放心状態でベッドに横たわっています。
私は、自分が震えているのが、ショックだけなのか、それとも興奮しているからなのかわかりませんでした。
井上は店長に、すごい量だな、しかも早いし、とからかわれて、たまってたからと笑っていました。

放心状態の彼女に店長は、シャワー浴びておいでと促し、彼女はシャワールームに向かっていきました。
そのままになったカメラから店長と井上の会話だけが聞こえてきます。
「もう何回ぐらいやったんですか?」へらへら笑っているような声で井上が話していました。
「まだ10回もしてないぞ、二ケ月くらい前に、彼氏のことで相談のるという事で、桜のXXXXXXに連れて行って、慰めているうちにやったのが最初だ(笑)」
「ひどっ、彼氏浮気でもしてたんですか?」
「なんか、あやの妹と浮気してるかもって話だったが、知らん(笑)」

私には全く身に覚えのない事でびっくりしました。

「酒に酔って、泣いてるうちにホテルに連れて行ったんだけど、酔いが醒めてきて最初かなり抵抗された。」
「泣き始めたんだけどな、なし崩し的にやって、俺もやばいって思ったんだけど、次の日の朝には、妙になついてきて。それからはどんどん言う事聞くようになってな」
「まじですか?俺彼女のファンなのにショックだ(笑)」
「やれたんだから良いだろ(笑)それにこの前の個別ミーティングときなんか、あやに事務所で、おれのしゃぶらせてたし」
 
次々に出てくる言葉に、さっきまでの彼女の姿よりもショックを感じました。
私は元から寝取られ大丈夫な方でしたので、気持ちの方にショックを受けたのかもしれません。

「ええー、その後、俺、普通に話してましたよ。っていうか彼女の制服、明日の仕事用ですよね、俺明日まともに仕事できるかなぁ、ぜったい今日の事思い出すし、制服に俺のシミついてるし(笑)」

声しか聞こえませんが、絶対に笑っている風の声でした。そのまま店長が続けました。

「今は何でも、言う事聞くなぁ、この前は3年くらいやってないっていう後輩がいたから、あやの住所教えてやって、あやに今からくるやつの相手しろってメールしたら、最初いやがってたんだけど、色々言ったら結局オーケーしてな。」
「そしたら、そいつ、二日間も部屋に居座って、あやのやつ、二日間やられまくったらしい(笑)」
「ちゃんとやってるか写メ送ってこいって言ったら、ちゃんと写メきたしな」
「まじで、店長、ひどいっすねぇ(笑)」
「まあ、あいつが本気でいやがったらしないよ俺も(笑)」
「あやちゃん、店でもファン多いのに知ったらみんなショックですよ。」

私は、彼女の携帯のデータフォルダを見ました。
それらしい画像を開くと、喘ぐ彼女の顔が映っています。
シーツの柄でこの部屋だと分かりました。
少し太った男との裸のツーショットやフェラなどが何枚かありました。
日付を見ると、確かに二日間分。
しかしその時は、彼女は普通に私とメールや電話をしていました。
とてもとなりにまともに知らない男がいたなんで想像できません。
私が電話をしたとき、彼女はどんな気持ちだったのでしょうか、そんな彼女を想像するだけで興奮していました。

「今度、俺も部屋行くかもしれないし、お前も行くか?(笑)」 
「いいすっね、誘ってくださいよ」

そんなむかつくような会話がしばらく続き、いきなり画面が動きました。
一回切れて再度すぐ写ります、多分止めてると思って録画ボタンを押したんだと思いました。
そしてシャワールームから出てきた、バスタオルを巻いた彼女が写りました。

「次はおれともしような」店長がそう言うと、彼女の小さく声が聞こえました。
多分「うん」だと思います。
「俺、カメラやります」今度は井上がカメラを持ったようでした。

店長はソファに座ると、彼女の呼び自分の前に座るよう言いました。
彼女は店長の足の間に座り、店長にもたれかかりました。
店長が後ろからバスタオルを取ると彼女は「ぃやぁ(笑)」と胸を手で隠しました。
そしてそのまま、キスをせがむように顔を店長に向けました。
濃厚な二人のキスシーンのアップが写ります。
普段、彼女とキスをする時は目を閉じているので、彼女のキスしている顔は新鮮に感じました。

カメラは少し離れて、二人を写しました。
店長の手は、胸と彼女のあそこに伸びていて、彼女から女の声が漏れ始めています。

「ふぅ、はぅん、っはぅ、あんっ」店長の手は、彼女の足をひろげようとしているみたいでしたが、彼女は力を入れて抵抗しているようです。
店長はその度に、気をそらすかのようにキスをしていくと、はずかしそうに抵抗していた彼女からもすぐに喘ぎ声しか聞こえなくなり、店長の手の言いなりに足をひろげていきました。
カメラが開いた足に近づきます、カメラが近づくのを見計らったように、店長の指が彼女のあそこを拡げました。

「だめぇ」足を閉じようとする彼女に店長は、彼女の足を持ち両手でがばっとひらきました。
「やぁん、はずかしいよぉっ」さすがに、恥ずかしそうにするあやでしたが、店長は
「だめじゃないよ、自分で見せて」と、そんなことを言ったようでした。

言葉に従い、ゆっくりとあやは自分のあそこを指で拡げていきました、カメラが近づきアップに写ります。
ライトが全灯状態のホテルの部屋は普通に明るく、あやのあそこがひらいて穴の奥まで愛液で光っているのが分かります。
私はここまでまじまじと彼女のあそこを見たのは初めてでした。
そして、ひくひくしている穴からゆっくりと透明な液が垂れてきました。

「すげぇ、あやちゃん、あそこから汁出てる」そんな卑猥な事を井上がいうと、店長が
「あや、撮られるだけで感じてるんだろう?」と、わざと卑猥な言い方で、あやに言ったようでした。
「・・・そうです、撮られてると思うと感じる」小さい声でしたが、そう言っていました。

アップのまま、あやのあそこを写し続ける画面に、井上の指が伸びてきて、いきなりあやにゆびを突っ込みました。

「あっ、ああっ・・・、あんっ」彼女がびくっと身体をゆらします。
一回入れただけの指はあやの愛液ですでにぬるぬるに光っています。
また、指を入れていく井上。
今度は、人差し指につづけて中指も。

「ああんっ!」彼女は大きく反応しました。
画面の中の手が、180度返されました。
また大きく喘ぐあや。
そして何度も手が返し、ぐちゅぐちゅといった音が聞こえてきました。

「ぁん・・・、あっあっあ・・・あーっ、いやっ、やっ、やぁっん」喘ぐあやの声はどんどん大きくなっていき、
「だめぇ、だめぇっ、いっ・・・、はんっあぁぁーっ」あやはこしを浮かすと、びくっと大きくしならせました。
イッた感じです。
それでも、手を動かすのをやめない井上。
「もうだめだってっ、あんっ、いやぁっ」
彼女は、身体を揺らし足を閉じ、手から逃げようとしているみたいでしたが、店長に足をひろげられたまま身動きができず、敏感になったあそこを責め続けられてまいました。

店長はぐったりとする彼女に、ソファの前にあるテーブルに手をつかせると、そのまま後ろから彼女に入れたようでした。
カメラは正面からのあやの顔を写しています。

「はぅ・・、んんっ、んぁあっ」
苦痛にも似た表情で快感に歪む彼女の顔は、すごくやらしさを感じました。
テーブルからソファにあやを戻し、今度は正常位で彼女の中に入れる時、井上が言いました。

「店長、結構でかいっすよね」
「そうか?どうだ、あや、大きいか?(笑)」

腰を腰を動かすのを止め、彼女に聞きました。
「・・・うん、おおきいっ、すごくきもちいいよぉ、いいっ」
それを聞いた、井上が、カメラをあやの顔に向け、質問をしていきます。

「あやさん、きもちいいですか?」
「・・・はぃ」
「どのくらい?(笑)」
「すごくです・・」
「どこが?(笑)」
「・・・・」
「どこがきもちいいんですか?(笑)」
「あやの・・、あそこです・・・・・もう、井上くんはずかしいって」

それでも質問をやめない、井上。
「彼氏とどっちがきもちいい?」
「・・・・」
「ほら、どっちが気持ちいいんだ?」

今度は店長もきいています。
「あぅっ・・・、店長です・・!!」
質問と同時に腰を突き上げられ、あやは喘ぎながら答えました。

ちょっと強引な

高校3年の秋

先生28歳彼女なし
私 17歳彼氏なし

先生は教室にいた
教卓でプリントをまとめていた

ガラッ

<先生>おー○(私)かー?どーした?
<私> ねぇ先生
<先生>んー?

教卓に近づく

<私> ちゅーしよ
<先生>...な、なんだ急に...
<私> 先生彼女いる?
<先生>...いないけど
<私> じゃあいいじゃん。しよ?

強制的。じっと目を見つめる

<先生>...自分がなにを言ってんのか分かってんのか?
<私> 分かってるよ。前から先生の事好きなの
  気付いてるでしょ。
<先生>...
<私> いいかだめかだけでも言ってよ。
<先生>ダメに決まってんだろ。帰りなさい
<私> やだって言ったら?
<先生>帰りなさい。
<私> やだ
<先生>......!(立つ)ドンッ

ドサッ...
.
.
.
.
.
.

<私> ..あっ..ンッ..はぁはぁ

いやらしい音が響き渡る

<先生>ん..○...やめろって...
<私> ...んッじゃあ先生離してよ

先生の手は強く私の腕を掴んでいた

<私> キャッ!!!

先生は私の腰を持って机の上に座らせた
少し勃起してるように見えた

<先生>ここまで来たんなら抵抗すんなよ
<私> ん...先生こそ逃げないでよ

ガサガサ

<私> んッねぇ待って。
<先生>抵抗すんなっつったろ

長くディープキスをし
その唇はゆっくり下がる
次は首筋
手は私のくびれから
ゆっくり優しく撫でていき
腰、太ももとゆっくり触っていった
太ももの内側を触ったところで私は
我慢できず声が出てしまった

ゆっくりと足を開かされ
パンツの上から筋にそって
撫でていた
濡れていることに気付き
クスッと先生は笑った

<先生>もしかしてもう濡れてるの?笑
  素直だな?笑たまんないね
<私> ねぇもうだめ...はやく...

ドS発揮で私はもう
今すぐ射れて欲しかった
そこからなにも言わず笑い
パンツをずらしゆっくり指を射れてきた

<私> あッ...ん...んッ...イ..ヤッ
<先生>たまんねーな。その顔
<私> も...っと激しくやって
<先生>欲しがるね。んっ

クチャクチャクチャク省略

<私> あンッ...ダメッ...イク..!!!
  あぁ..はぁ..はぁ..はぁ
<先生>いっぱい出てるよ。ほら

糸が引いてる
先生の指にいっぱい愛液がついている

休む暇もなくパンツ脱げと言われて脱いだ。
そうすると先生はズボンのチャックを
下ろしちんこを出しはじめた。

私は目のやりどころがなく
そらしていた。
だが強引に戻された
大きかったすでに勃っていた

つばでちんこを濡らし
無理矢理M痔開脚にされ
先っぽでなぞっていた

ゴムするしないどのろではなく
そのまま生で挿入

<私> んッ...
<先生>締まりよすぎだろ。やべぇ気持ちもいい...

その体制で1回目イき
2回目体制を変えて射れようとしたとき
外から声がしとっさに私は教卓の下に隠れた

女の先生の声だった。
危なかった。バレたらって考えた
だけで鳥肌たった

居なくなってから出て
先生とどうしようかってなった
ぶっちゃけ私はまたここで
続きをやりたかった。

だけどさすがに危ないと感じた。

<私> ラブホ行こう!

それしか手段はない。

<先生>お前って意外と欲しがりかよ。
  そんなに俺のが気持ち良かったん?笑

からかってくるのはいつもの事

<私> 嫌ならいいですよ?
  私帰りますから。

<先生>...駅で待ってろ。

そう言われ駅で待つことにした。
30後に来た。

<先生>あーお前制服じゃん
  ダメだわ。

忘れていた制服だったこと
どうしようかと悩みながら

<先生>俺についてこい
  てかその前に飯食べようぜ
<私> あっ、うん。

ファミレスでご飯を済ませた
先生が奢ってくれた。
お店を出ると

<先生>出してやったんだから
  後で俺の言うこと聞けよ??笑

やっぱりドS

<私> はいはい

40分ぐらい電車に揺られた
どこ行くのか思ったら
そこは先生の家だった。

<先生>泊まるなら泊まるでいいけど
  親には連絡しとけよー

逆に終電前には終わらせてくれんのかよ笑
まぁせっかくなので泊まる事に

<私> わーきったない部屋?
<先生>うるせーな、そうのうち片付けるよ

そのうちか...

<先生>先シャワーする?
<私> あ、うん。する?
<先生>タオルは見ればわかるから
  適当に使って
<私>はーい

シャワーすませ出ると
ある程度部屋は片付けてあった
すると隣の部屋から先生が出てきた

<先生>わっおま、なんつーかっこうしてんの

バスタオル1枚巻いてるだけ

<私>だって洋服ないもん。制服着たくないし
<先生>そっか...じゃあ俺の着とけ
<私>はーい
<先生>...もしかして全裸?下もはいてない感じ?
<私>当たり前じゃん。てか今更びっくりすること?
 見たんだからいいでしょ。
<先生>だよな?まぁいいや俺も入ってくる

とは言えさすがに全裸はまずいか笑
洋服渡されたがどうせ脱ぐだろと
着ないで毛布にくるまって待っていた。

先生の匂いだった。
普通に考えてみれば
この状況ありえない
一線越えたな?と思い
退学とかバレたとき
どうしようと悩んでいた

すると先生が戻ってきた。

<先生>ねぇお願いあるんだけど
<私>んーなに?
<先生>フェラして笑
<私>いきなり?
<先生>うん笑

とはやくも2回目開始

<先生>んッやば...

長いから省略
先生がイき口の中に出された
そして座ったまま対面座位?で
挿入してお互いイッた

するとなにか取り出した
みるとそれは私の嫌いなバイブだった。
やだと必死に抵抗したが
力には勝てなく無理矢理突っ込まれた

振動を小さくしたり大きくしたり
この時まじで殺意あった
けど体は素直でイきっぱなし
最後には本体ごと渡され
オナニーしてと

ドSってほんとに嫌いになりそう
渋々オナニーをはじめてイッた
それをみてご褒美だと

3回目は先生が好きな体制らしく
バックで挿入
今までとは違い1番激しかった
奥の奥まで突かれて何度もイッた
1人で四つん這いになれないくらい
ガタガタで1番気持ち良かった。
最後の最後で中出しされたが
妊娠はしなかった。

<私>ねぇ先生
<先生>ん?
<私>彼女になりたい
<先生>俺の?
<私>うん
<先生>卒業まで待てない?
<私>待てない
<先生>そっかぁ。分かった。
  じゃあこれだけ約束しろ。
  もう学校で誘うな。それと言うなよ?
  俺バレたらシャレんなねーよ
<私>大丈夫。言わない。
<先生>約束な。

先生が上から深いキスをして
その日は眠りについた

セックスレスが意味不な程の巨乳の人妻ゲット

既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です

あるサイトで知り合った子の話。

どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。

写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。

最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り、少しだけ遅れて御対面。

ん?、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも、周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。

時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れるオッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?

机にドッシリと腰を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか?。。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。

もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw

程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。

さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。

もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」と。

京都の人ならココでピーンと来てらっしゃる人もいると思いますが、そのマンマの名前のラブホに向いましたw

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず、濃厚なキスを5分間ほど。

足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき、グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので、いよいよGカップとご対面の時がきたようです。

ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。

Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。

手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい、その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし、もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。

で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく、そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に白骨温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと、双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届き、ニヤケながら帰宅しました。

貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。

もう、出会い系ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

ただ、少しイキ過ぎでは?演技でありませんように・・。

ガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました

掲示板に「※して下さい。X7才です」
とあったのでメールした所
「エッチ無しで3万貸して下さい」
と返信されたので取り敢えず会う事に。
会ってみると真面目そうな子で身長160くらいのきれい系の子でした。

「中絶費用を稼ぐため」

と言っていたので、中出しできると思い
どっちにしても、貸す気なんて全くなかったので
強引にホテルへ直行!
制服だったからコートを貸してあげました。

部屋に入ってもエッチするかどうか迷っていたようだったので
強引に押し倒しハメてあげました。

「いや」
「やめて」
「変態」
とか散々言われ、かなり抵抗されました。
ひっかかれた所はまだヒリヒリします。

それでも、アソコにチンチンを押し当て無理やり挿入しました。

全然濡れてなかったので、
「メリメリ」といった感じでの挿入でしたが、その感覚も新鮮で
半ボッキだったチンチンも大きくなりました。

ゆっくりと時間をかけて
「メリ、メリ」と濡れていないアソコの感触を楽しみながら前進しました。

根本まで挿入する頃には彼女も
「シャワーくらい使わせてよ」
とあきらめたようで抵抗もなくなり、少し濡れていたようでした。
妊娠しているとは言え、経験回数が少ないためか、なかなかのシマリです。

ゆっくりと腰を振り、彼女の愛液が増えてくるのを
感じながら激しく腰を打ちつけました。

バックの体勢で突いてやると
「痛い。もっと、ゆっくり」
と言ってきましたが無視してバンバン突きました。
白いきれいなお尻の間から見える結合部。

そこで動いている私のチンチンは愛液でテカっていました。
痛いとか言っているわりに、しっかりと感じてくれているようでした。

2週間近く溜めていたので1回目の発射は早かったです。
射精が近いのを感じ、思いっきり腰を彼女の尻に打ち付け発射。

まさに溜まっていたモノを一気に放出するといった感覚でした。

彼女のアソコの温度が少し上がったような事を感じながら

「ドクッ、ドクッ」

と出してあげました。
チンチンがしぼみ始めるまで
アソコの感触を味わった後
チンチンを抜くとドローッとした精子が垂れてきました。

「制服にはつけないで」
と言い出したのでティッシュで拭いてあげました。

その後、風呂場で体を洗わせ、ベッドに戻り2回戦。
髪をつかみ強引にフェラをさせました。
むりやり口にチンチンを出し入れしていると
「ちゃんとしますから、乱暴にしないで」
と言ってきたので尿道をはじめ、袋、肛門、乳首、耳と
私の性感帯を舌で奉仕するように指示しました。

チンチンは大きくなったのですが
なんか物足りなかったので結局、頭をつかみガンガン腰を振りました。

今回は口に出す気はなかったのですが我慢できずに発射。
彼女は
「うっ、おえっ」
と佩きそうになったのですがチンチンを
口いっぱいにほうばっていたので半分くらいは飲んだと思います。
それでも頭から手を離さず口にチンチンを入れたまま腰を振ります。

「うっ、うっ」と彼女が喘ぐたびに口から
唾液と精子がはみ出してきました。

チンチンが再び大きくなるまでフェラを強要し
大きくなったので挿入しました。

「バックは痛いから」
と精子まみれの顔で正常位を要求してきましたが
無視してバックでハメました。
「グチュ、グチュ」
とアソコから私の1回目の精子が膣内に残っていたためか
腰を振るたびにイヤラシイ音がしました。
ガンガン突いているのですが彼女は声をあげません。

もっと激しくしようと彼女をバックの体勢のまま壁に手をつき立たせ
立ったまま後ろから突いてやりました。
すると彼女が

「もう、だめ。早く出して」

と足をガクガクさせながら涙声で言ってきました。

精子だらけの泣いた顔を見ながら
出したかったのでベッドに戻り正常位に変更。
亀頭を子宮に当たるようにガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました。
もっと激しくすると、やっと

「あっ、あっ」

と声を出し始め、それを隠すように手で口を押さえています。
感じていたと思います。
そして、3回目の射精をしました。

少し水っぽかったですが
アソコから2回分の精子がダラーリと
彼女の肛門まで垂れていました。

彼女の口のまわりについた精子は固まりかけていました。
流れ出る精子を見ていると、何故か赤くなっています。

「生理来たんじゃない?」と言ってあげると自分でそれを見ていました。
「そうかも?」と嬉しそうに言っていました。
結局妊娠はしていなかったようです。

「妊娠してないならお金はいらないね」
と言うと不満そうでしたが納得していました。

でも、私の子が出来ている可能性があったので

番号の交換をさせられました。
すぐに解約したけどね
来月、生理来ないといいなー!

即アポ小悪魔で中出し出来たのはこれで5人目
バカなガキが多くて助かるわw

お店の「びあん」の先輩にカラダを奪われて

私は店に勤めていて、同じ店の先輩のしのぶさんと先週の金曜の夕方、
「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。

付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。
アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまい、しのぶ先輩のマンションで介抱されることに・・・

何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)しのぶ先輩の部屋のソファに寝かされて、ゆっくり休ませてもらうことに。
やさしいしのぶ先輩が「水持ってくるからね・・・」
と言ってくれたので、私は目を閉じて待っているといきなりしのぶ先輩に強引にキスされました。

私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ
「おとなしくしてなさい!仕事で不都合が出るわよ。」
と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。
(女同士でこんなことするなんてヤダ・・・)

しのぶ先輩の好みは内向的で自分の言うことをきく女の子だそうで、私の見た目は色白のギャルっぽいですが実は内向的でおとなしく、
「店の他の人に今してること絶対言っちゃだめよ・・・」
としのぶ先輩のいいなりになっていました。

「前からカウンターで一緒に横にいるとあずさちゃんの体が見たいなぁと思ってたの・・・
制服のブラウス越しに胸の大きさは分かっていたし、あなたの大きなお尻をキュロットスカートの上からいつも見てた・・・。
ずっとあずさちゃんの服の中が見たくて毎晩のようにあなたのカラダを想像して一人で・・・一人で・・・分かるでしょ?
女だけど私、あなたのことが好きなの。」

「私そんなつもりでここにきたんじゃ・・・あっ、やめてください」
ベットに連れられて押し倒されてしまいました。

「肌の色は白くてきれいだし、想像してたより乳輪大きいのね。
いろんな男と寝てるからこんな乳首も大きくなって色づいてるのね、嫉妬しちゃう。」としのぶ先輩は私の乳首をずっと愛撫・・・。

パンツを脱がしグチョグチョになった私の割れ目にしのぶ先輩は顔をうずめ、
クリを愛撫してきて私はすぐにイカされました。

女同士がこんなに気持ちいいなんて・・・お尻の穴に舌を入れられ

「ずっとあなたのココ舐めたかったの・・・かわいいあずさちゃんの肛門を・・・
全然汚くないよ・・・あずさちゃんのなら」
とずっとお尻の穴を舐められました。

ぬるぬるになった私のお尻の穴にしのぶ先輩は指を入れて私の排泄物を掻き出すように指を動かしました。

「あずさちゃんの肛門くさいわぁ・・・ウンコのニオイがする・・・ほら、少し掻き出しちゃった。」

「いやっ、しのぶ先輩、恥ずかしいです・・・。やめてください。他の人に自分のそんな汚いもの見られるの、私、恥ずかしい・・・。」

アルコールでおなかが緩んでいたので、しのぶ先輩の激しい指の動きに合わせて少しプスッ、プスッとオナラも出てしまい、赤面・・・。

しのぶ先輩は自分で服を脱ぎ始め、私よりもだいぶ大きな胸を見せてきました。

「ほら、私のオッパイ舐めて。あずさちゃん。」

店の先輩なので言うことを聞くことに。

マシュマロのようにやわらかいしのぶ先輩のオッパイは女から見て「うらやましい」の一言でした。

しのぶ先輩は自ら下半身をさらけ出し、ぷっくりとした大きなお尻を私の目の前に出し「ほら、あずさちゃん、私のお尻も舐めなさい」と指示。
自分でボリュームたっぷりのお尻の肉を両側に拡げてお尻の穴を見せて私の顔を寄せる。
仕事の立場と同じような口調で言われ従うことに。

時間をかけてしのぶ先輩のお尻の穴を舐めさせられました。

しばらくして「今度はここよ、あずさちゃん」と私の唇にアソコを押し付けてきました。

「私、あずさちゃんの舌と唇でイっちゃうからね。勝手にイっちゃうよっ。う、うっうん、あぁぁ、あぁいぃい・・・イ、イぃっクぅんぅん・・・」
カラダをびくっびくんっとさせながらしのぶ先輩はイッてしまいました。

その後の、しのぶ先輩の反撃ときたら・・・。
とにかくすごくて女同士だからこそ分かるツボみたいなところを攻められ、白目を剥いてしまうくらい私は何回もイカされました。

おいしい思いをしました、16歳の子

昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。
5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。
待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。
紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。
しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)
「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!
ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。
なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。
部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。
ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。
最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。
彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。
その後僕もシャワーを浴び、出てみると、彼女はもう制服を着て待っている。「やっぱ制服のままやりたいんでしょ?」なんていう子だろう。援助に慣れているようで怖い気もしたが、こんないいギャルとは二度とできない!!!!!
ゆっくりピンクローターで責めて、パンツを下ろすともうあそこは濡れ濡れで、指はすんなりと彼女の中に入る。彼女も感じているらしく、かわいい声をあげている。バイブを入れて彼女の手に持たせると、自分でバイブを激しく出し入れして、感じている。
我慢の限界の僕は、パンツを下ろして彼女の口元にムスコを差し出した。すると彼女は無言のまま息子を咥え、ゆっくりと弄ぶ。。。
こんないいギャルが息子を咥えていると思うだけで爆発しそうなのに、抜群のフェラテクで、もう本当にやばかった。しかしちゃんとフェラ顔も写真に収めておいた。
彼女は上目遣いにフェラをし続け、本当にイクすんぜんまでなったことろでやめさせた。やっぱりいくのは中だ!!!
ゴムをつけるといって、穴の開いた特性コンドーム(ただ先端に穴が開いてるだけ。。。)をつけて、彼女の手にムスコを持たせた。
ゴムがついているので安心した彼女は、そのままムスコを導き、こすりつけた。彼女の汁とガマン汁がからみあって、かなりの快感。。。
ゆっくり挿入すると、ゴムの穴からムスコが飛び出て、ゴムは根元にあるだけ。。。まったくの生の感触、暖かく、ビラビラがあり、よく締まる。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらムスコは彼女に出入りする。
彼女は制服のままブラをずらして、スカートも履いたまま。もちろんルーズも履いているうえにローファーまで。
もうギャルをレイプしているような快感に、いつも以上に気持ちいい。
その後、騎上位で入れると彼女は自分で腰を振り、クリを押し付けて感じている。今までにないほど気持ちよく、彼女の騎上位はほんとにスゴイ
もう一度正常位で入れた後に、本当にいきそうなのでバックで入れて、思いっきり奥のほうに中出ししてやった。
彼女も相当感じて、疲れたらしく、確認もせずにそのままベットに倒れこんで、放心状態。。。これはやったと思い。ゴムをはずすふり。急いで穴の開いたゴムをティッシュに包んで捨てた。
いっぱいでたよぉなどといいながら、また大きくなったムスコを触っていると、また妙にやりたい気分になってしまった。
ぐったりしている彼女の脚やルーズを嘗め回し、半分無理やり彼女の口に入れた。嫌そうにしながらもやっぱりフェラテクは最高で、5分と持たずに2発目を彼女の口の中に発射!!!!
この後、お互いシャワーに入った後、「お金ちょうだい」と来た。
「いま10万もってないから一緒に銀行言って」と言い訳のつもりで言うと「わかった、じゃ化粧してるから降ろしてきて。駅前のマックで待ってるからメールして」とのこと!
こんなガードのゆるい子がいるのかと一瞬自分を疑ったくらいだった。
こうなったら1円でも払うのが惜しい。ホテル代は先払いしてあるので、このままさようならしても彼女はホテルを出られる。
僕は逃げるように「じゃメールする」といいつつホテルを出て、一目散に駅に向かった。このまま帰れない用事があったので、いつもは乗らない東武線でトンズラ。。。
こんなにうまくいくなんて!しかもあんなかわいいギャルのハメ撮り写真まである!っとウキウキだった。
用事を済ませて自宅に帰って、さっそくハメ撮り写真を点検!顔もあそこもばっちりで、写真だけで2回も抜いてしまったぁ
・・・・・ところが、その1時間後くらいに彼女の携帯からメールが。。。
恐る恐る見ると「逃げんな、お前がホテル入った時の写真を撮ってある。しかもお前は東武線に定期で乗っただろ。俺はお前の家までつけてたんだよ」「30万でゆるしてやる。それとさっき撮った写真のネガももってこい」!!!!!
一瞬冷や汗が出たが、よく考えると。。。「定期?」これはパスネットで乗ったのがそう見えたらしい。しかも家までつけてきたといってるが、俺はまっすぐ家に帰っていないし、東武線沿線でもない。「ネガ?」いまどきデジカメ以外のカメラでハメ撮りするかぁぁ???おかしい、これはホントの美人局ぢゃじない。
メールの内容も幼稚だし、おそらく美人局のまねをしている高校生の男だろうと判断。無視していると、「さっきの写真警察に見せるぞ」とのこと。
「それじゃ彼女が職務質問されて、補導されちゃうね。彼女にわるいなぁ」ととぼけると、「女補導されないそ」と言ってきた。
これはどうやら彼女の彼氏のようだった。彼女に不利益なことを少し匂わすと、急におとなしくなり、それ以来音沙汰無し。
結局大して怖い思いもせずに、いままでのなかで最高のギャルとタダでハメ撮りまでしてしまいました。。。。
こんなことってもう絶対ないだろうなぁと思いつつ彼女のフェラ写真やハメ撮りを見ながらシコシコしてます。
おしまい。

ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック!

結婚式場の衣装を専属で担当しています。

昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。

この前来店されたYさんはまさに理想の体型。

店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。

「うらやましいなぁ?、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。
ちょっと触らせて」とか言って胸を触っちゃいます。

レズっ気のある女の子は最初のコンタクトでだいたい分かるので(ノンケの子はこの段階で拒否られます)、いけそうな子はオトしてクンニまでならいけます。
新郎から新婦を寝取るのがすごく興奮するんです。
そのままレズにハマっちゃう新婦さんもいます。

新郎の正○さんは結構イケメンで、「気が多く」て「惚れっぽい」私はすぐに行動開始。

うちの式場は新婦さんとは別の部屋で新郎を着替えさせます。

新婦のYさんのお母様は、新婦の部屋で新婦のカクテルドレスの色を決めたら「Yがこの色のカクテルドレスなら、正○くんは○色だよ。○色のタキシードを試着してきなさい!」と正○さんのタキシードの色まであれこれ口を出す始末。

新郎側の試着室に私と正○さんだけ移動して、
「新婦様のお母様には内緒ですけど正○さん、大変ですね。Yさんのお母様にタキシードの色まで指定されての試着だなんて。
結婚してからもずっと大変かも知れないですよ・・・。私なら好きな人のタキシードの色なんて親から指定させないのに。正○さん、かわいそう。」と言ってズボンの上からアソコを触る私。

「何?なにするの?ダ、ダメだよ。」

タキシードを脱がしドレスシャツのボタンを外し乳首を舐めながらすぐに手コキを開始。

すぐに正○さんのオチンチンは大きくなり乳首も立ってきました。

「正○さんの・・・こんなに乳首立ってるじゃん。オチンチンもこんなに。すごい。」

「ダ、ダメだよ。Fさん(私の苗字)。あっうっ、Fさん、オレ・・・婚約者がいるし。」

「今だけ・・・下の名前で・・・美名って呼んで。」

正○さんは立ったまま。

私はかまわずフェラ開始。

私の彼氏よりも太くて大きかったです。

「正○さんの大きい。先端から精液がもう出かかってるね。
私みたいな立場の相手でも出したくなっちゃうんだ?私の中に入れたいの?」
私の唾液に混じった精液独特のニオイが私を興奮させました。

「ここの更衣室はYさんの更衣室と通路・廊下を隔ててだいぶ離れてるから大丈夫。ほら、早く入れて。
Yさんを待たせ過ぎても怪しまれるし。」

自分から制服ジャケットと白色のブラウスのボタンを外してブラを外す私。

自分で胸を揉んだり乳首をころがしたりしながら正○さんに近づく私。

「ほらぁ、しないの?私、入れてもらいたくなってきちゃった。Yさんと胸の大きさ・・・全然違うけど、私の小さい胸で満足してくれる?」

「きれいだよ、美名さんの胸。

正○さんは私の乳首を激しく愛撫、円を描くように乳輪を舐められてカラダをビクンビクンさせながら感じて私のアソコはグチョグチョに。

私は立ったまま机に手をつき、
「ほらぁ、後ろから脱がして。正○さんが入れたい所だけ出して。」

黒色の制服のパンツスーツ・パンツをお尻のすぐ下までズリ下げられてセックスに必要な部分(アソコ・お尻)だけ露出される私。

「お尻のすぐ下までしか下げてくれないなんてホント、入れるのに必要な部分だけだね。私のコト、セックスするためのモノみたいにしか思ってないんじゃない?Mだからそういう扱いされるのも結構、興奮しちゃうけどw」

時間がないので、正○さんにすぐに立ちバックで後ろから挿入してもらう。

「あっ、あっ、すごい正○さんのオチンチンすごいイイっ!!私の膣の奥まで入ってるっ!!子宮まで届いちゃいそうっ!!後ろから私の、私のオッパイ揉んでぇっ!!
コンプレックスだった私の小さな胸をこんなに愛してくれる正○さんが好き。こんな気持ちイイの初めてなのぉっ!!私のアソコむちゃくちゃにしてぇ!!」

私の背中から手を回して胸をわしづかみにしながら激しく腰を振ってくるYさんの新郎・正○さん。
二人とも興奮して、まるで動物の交尾のような激しさ。

私は半分服を着たまま犯されているので制服がからまって大変な状態に。

「美名さん、オレもうっ!!出そうっ・・・!!」

「結婚式場の試着室の床、汚しちゃだめっ。白くなったりニオイでバレちゃったら大変だから。中にっ!!私の中にぃ!!・・・いっぱいぃっ!!すごく気持ちイイのぉっ!!
正○ならいいよぉっ!!膣の一番奥、私の一番奥で出してぇぇっ!!妊娠しちゃうくらいいっぱい出してぇぇっー!!」

「オ、オレ、婚約者のYがいるのに!自分達のウェディング衣装担当の女の子とこんなこと・・・結婚するYのマ○コじゃなくて、式場スタッフの美名さんのマ○コの中で・・・あっ、オレもうっ、いくっ!!」

私の小さな胸をギュッと強く後ろから鷲掴みに掴んだまま腰を打ちつけられ正○さんの熱い排出液(精液)が私の膣の中でじわ?っと広がりました。

この瞬間がたまらなく好き。

結婚を控えた新郎さんの精液を放出されるこの瞬間・・・。

略奪愛をしてはいけない立場、私、結婚式場のスタッフなのに。
お客様相手なのに、新婦様を差し置いて新郎の「排出液の勢い・量」を膣の中でナマで感じる私・・・。

コンプレックスになってる小さい胸で、男性が興奮して射精してもらえる幸せ(自分が女として男性に認められていることを実感)。

中出しセックスで一瞬でも恋人になれるこの瞬間、新婦さんから女として
男(ダンナ)を寝取った優越感・・・。

ほてった体のまま私は服を着て今度は新婦のYさんのところへ。

今度はカクテルドレスの試着でYさんの更衣室で二人っきり。

今、私のアソコには正○さんの精液が入ったまま・・・。

私はタチ専門になり、今度はYさんのカラダを・・・。

ウェディングプランナー「抵抗してもするんでしょ?」

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーのLさんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだとLさんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っているLさんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。
彼氏はいるんですけど、まだカレがその気にならなくて。」
と苦笑いもかわいいLさん。

ローライズまでは行かないが穿きこみの浅い黒色のパンツスーツ。
穿きこみが浅いため余計横幅があるように見えるオシリ。
これは自分的にポイントが高い。オシリの肉つきも良さそうだ。

金額など条件が合わない感じだったが、Lさんのことは性格も気に入っていた。

平日休みが取れた僕は一人でLさんに「いろいろ気になるから式場とか見たい」とアポを取り見に行った。

いつもどおりのかわいらしいLさん。
「式の後に泊まる部屋も見たいなぁ」
というと
「今日、平日だから空いてる部屋ありますよ。特別に今から見ます?」
とLさんに言われたので(チャンス!)と思い、ついて行った。

平日のためか式場のスタッフも少なく、ホテルの階に向かう途中の通路には他の人は
見受けられなかった。

部屋に一緒に入ると
「豪華ですよね。この部屋は・・・」
とLさんの説明が始まった。

僕は「ベットの硬さとか感じはどうかな?」と言って一緒に進ませる。

一気にLさんを押し倒し
「えっ、えっ??Rさんっ??やめてください!!真理さんがいるじゃないですか!ワタシにも彼氏がいるし・・・」

初めはもがいて抵抗していたLさんだったが、しばらくして抵抗しなくなった。

「・・・抵抗・・・しないの?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」

「えっ?」

「・・・抵抗してもするんでしょ」と横を見たまま脱力状態。

いつもの制服の黒のパンツスーツ、白のレースのパンティーを脱がし強引に挿入。

Lさんは当然アソコが濡れていなかったのでメリメリッと押し込む感じ。

先端をズブゥッとオマ○コの穴の奥にナマで無理矢理押し込んでゆく。

「っつ、痛っ、うっ・・、うぐっ・・」と反応。
かまわずそのまま正常位で腰を動かす。

しばらく腰を動かすと刺激で濡れてきたのか少し滑りが良くなる。

体重をかけて乗りかかっているが、愛がないのかLさんは全く僕の背中に手を回すとか抱き返すとかはなく、手はベットの上の布団を掴んだまま。

カラダに力を入れたままなのでLさんの膣の中はギュッと締まってスグにイキそうになる。

腰を動かしてもほとんど無言で反応がないので人形(ダッチワイフ)とHしている感じだ。

上のブレザーのような制服、白のブラウスは着たままのLさん。

それが僕が腰を振るたびにユサユサッとベットも、大きめの制服も揺れる。
Lさんの背中に腕を回しギュッと体重をかけて抱きしめる。

「はぁ、はぁ、た、Lさんっオレ、もうっ・・・」
式場を一緒に回っている真理とのセックスでは得られない快感がペニスに来る。

最後に腰を強く打ち付けて、そのままLさんの膣の中でドクン、ドクンッと
気持ちいい射精。

「はぁ、はぁ」

射精が気持ち良すぎてそのままLに乗りかかったまま抱きしめて動かない僕。

ここでのLさんの反応は・・・
「・・・済んだのなら、どいて。」

「えっ?」

「済んだのなら、どいて。」
この言葉はこたえた。

「イヤだっ」
またすぐに復活したペニスをさっきよりも激しく強くLさんに打ち付ける。

「こんなにLのこと好きなのに!!なんで!!こんなに接しているのに!!」

「こんなにLの奥まで触れているのに!!」

「・・・Rさん?何を言って・・・」

「わたしが・・・悪いの?」とLさんがムクッと上半身を起こす。
ちょうど対面座位のような状態になった。

「そんなにワタシに触れたいの?ワタシを近くに感じたいの?」
Lさんは斜め右下を向いたまま制服の上着を脱ぎ、プチ、プチッと自分で
ブラウスのボタンを外し始めた。

「Lさん・・・?」

ブラウスを自分で左右に拡げ、着ていた白色のキャミソールの肩ヒモも二の腕下まで
下げて、きれいで小ぶりな胸を自分で見せるLさん。

僕が想像していたよりも少し乳輪は大きめだったが、乳輪・乳首の色はきれいでまさに
美乳。

右下を見たまま顔を赤らめてLさんが自ら両手で自分の胸を
わしづかみにしながら、
「もう・・・しないの?胸・・・吸って・・・」

プランナーの立場の女の子が自分でキャミソールまで脱いで胸をあらわにして新郎の前で「もう・・・しないの?」
という・・・。

これには興奮してLの小ぶりな美乳にむしゃぶりつく。
そして対面座位から騎乗位に移行してLを突き上げまくる。

さらにLさんを四つん這いにさせて憧れのオシリにもむしゃぶりつく。
パンツスーツの上から見るよりやわらかくモッチリとしたオシリに大興奮。
やわらかいオシリの肉を揉みまくっている内にセンターに見えるLさんの茶色い穴。

そのオシリの穴に鼻を近づけ、そのニオイに
「人間らしい香り。Lさんを身近に感じるよ。」
汚いと思ったが気が付くと苦味を感じながらLさんの肛門をがんばって
舐めまくっていた。
正常位で再び挿入して覆いかぶさった。

思いがけずうれしかったのは、腕を背中に回して強く抱きしめたら
初めてLさんが抱き返してくれたこと。
ギュッと僕の背中を抱き返す。

お互いからみ合い、強く抱きしめあって激しくカラダを求め合う。
僕はひたすら強くペニスを出し入れして強く激しく奥まで打ち付ける。

「んっ、はぁはぁ、Rさん、近くに・・・近くに感じる?」

「L・・・Lのこと近くに感じるよ。」

「Rさん、結婚する真理さんよりも?あっ、あああん、あんっ、いいっ!!」

「ワタシのこと好き?真理さんよりも?」

「ああ、好きだ。Lっ!!」

「ああ、真理よりかわいいよ、Lが欲しい。Lのカラダ全部。」

「Rさん・・・の欲しい。カレのじゃなくてRさんのが欲しい。真理さんより奥まで・・・もっと奥まで来てっ、真理さんの中にも出したことあると思うけど、真理さんよりたくさん欲しい。Lの中にたくさん精子出してぇ!!欲しいのぉ!ああっああっあはぁっ!!」

パチュッ、パチュッ、パチュッとLのオマ○コからイヤラしい音が出る。

快感がピークに達し、ぶびゅっ、ぶびゅびゅっ!!とLの中で思いっきり射精。

そのままLのカラダに乗りかかる僕。

ビクンビクンだった射精がドクンドクンに落ち着き、最後はトクン・・・トクン・・・
とLの膣の中ですべて出し切った悦び。

たぶん今までで最高の量が出たと思う。

真理とのナマでのセックスより何倍も気持ち良い射精に満足した。

Lのお腹に自分の子供が欲しいと思った・・・。

PART1

 松本友香は大手商社のM商事の新入社員だ。K大文学部卒で、M商事にしては珍しく実力で入社した女子社員だった。学業優秀、特に英語だけでなくフランス後にも堪能であることが決め手になったのだが、何と言ってもその可憐な容姿が大きな役割を果たしていたに違いなかった。

 その22歳の肌は抜けるように白く、顔立ちは現在一番人気の清純派女優にそっくりともっぱらの評判だ。セミロングの黒髪は流れるように美しく、スタイルも84,59,85,で身長160cmと理想的だ。そしていつも明るく爽やかな笑顔を欠かさないところが、男子社員の絶大な人気を集めていた。

 友香は、その美貌と明るさ、聡明さを買われて、広報部に配属された。仕事の吸収は早く、持ち前の頑張りと愛くるしい笑顔ですぐに職場に溶け込んだ。そして、新入社員としては異例のことに、社内ニュースのアナウンサーに抜擢された。それからわずか3ケ月で、友香の笑顔が見られる毎週水曜日朝の社内ニュース放映時には電話が止まる、と言われるほど全社で知らない者はいない有名人なっていた。

 やりがいのある仕事に恵まれた職場環境、そして男性社員からの引きも切らない誘い・・・友香の社員生活は順調なスタートを切っているように見えた・・・

------------------------------☆☆☆------------------------------☆☆☆------------------------

 7月初旬の昼下がり、友香は会社の廊下を小走りに駆けていた。
「どこなのかしら、撮影室は・・・?」
時計を見ると、もう2時近くを指している。
「確か6階の筈なのに・・・だけど、どうしていきなり私がモデルなんてしなくちゃいけないのかしら?・・・あ・・・」
友香は通りがかりの男性社員に声をかけた。
「あ、あの、すみません。・・・撮影室ってどちらかご存じでしょうか?」

 すると、30代半ばの社員は親しげな笑顔を浮かべながら答えた。
「ああ、友香ちゃん、何してるの? ・・・撮影室なら、別館の6階じゃない?」
友香はその社員を知らないが、友香のことを知らない男性社員など存在しないのだ。

 「え、別館ですか?! あ、ありがとうございます!」
友香はさらに何か話しかけようとするその社員を振りきって駆け出した。(もう、早智子先輩ったら、ただ6階の撮影室じゃ、分からないわ・・・・)もはや約束の2時への遅刻は逃れようも無かった。

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 友香がその撮影室にようやく着いたとき、時計は2時を5分ほど過ぎていた。
「す、すみませんでしたっ!」
友香は先輩の早智子と真紀の姿を認めるなり頭を下げる。どんな理由があろうと、広報担当に遅刻があってはならないと厳しく躾けられていたのだ。

 「あら、友香ちゃんが遅刻? 珍しいこともあるわねぇ。」
入社4年目の山本早智子は、美しい笑顔で少し嫌みを言った。

 「ま、今日の件は無理矢理朝お願いしたんだもんね。友香ちゃんも忙しいわよね。」
入社3年目の中西真紀も後に続く。

 内心の思いを押さえながら、さらに友香が謝ろうとすると、カメラマンの野田和夫がそれを手で制した。
「おいおい、二人のお姉さんは人が悪いなぁ。そんな言い方したら新人が萎縮しちゃうぜ。」
早智子にそう言ってから、今度は友香に体を向ける。
「ごめんね、友香ちゃん。どうしても君にお願いしたかったんだよねぇ。経理の連中、経費削減でモデルを使っちゃいけないっていうんだから、困ってたんだよ。ほんと、君に匹敵する人材どころか、君の足下にも及ばない連中ばっかりだからなぁ、うちの女子社員は。」」

 「い、いえ、そんな・・・・」
友香は早智子達の眼が気になって言葉に詰まった。早智子と真紀は、友香が入社する前は広報のWアイドルと呼ばれていたと聞いている。もしかして自分のことを良く思っていないのでは・・・日頃から早智子達の笑顔にどこか違和感を覚えていた友香としては、火に油を注ぐようなことを言う野田の無神経さに辟易した。
「それで、今日はどうしたらよろしいのでしょうか? 私、モデルなんてしたことは無いものですから。」
野田とは広報とカメラマン、という立場上面識がある。友香はほっとすると同時に少し気恥ずかしく感じていた。

 「うん、ちょっと制服をいくつか着てもらうだけでいいんだ。そんなに構えなくても、僕の言うとおりにしてくれればいいから・・・あ、もう時間が無いから、始めようか?」
野田はそう言うと、そそくさとカメラのセッティングに確認を始めた。
「まずは、その制服のままでいいや。ちょっとそこでポーズ取ってみて。」

 「・・・は、はい・・・」
友香は指定された場所に立ったが、どうすれば良いか分からず立ちつくした。野田の口調の割には本格的なセットが組まれており、野田を含めたスタッフの5名が友香の一挙手一投足に注視しているのだ。いきなりモデルのまねをしろ、と言われても奥床しい性格の友香は困ってしまう。

 「じゃあ、ちょっとそこのファイルでも手に持ってみて。」
野田の指示により、すかさず助手が友香にお洒落なファイルを手渡す。
「それ持って、上司のところに渡しに来たってことにしようか。・・・そうそう、ちょっと腰をかがめて、笑顔で歩いてくる感じ・・・・そうそう、いいねぇ!」
野田はシャッターを素早く切っていく。

 それから5分ほど、野田は友香をこれ以上無い位の賛辞を浴びせながら、シャッターを押し続けた。無数のフラッシュと賛美の言葉に、いつしか友香もすっかり乗せられ、可愛らしいポーズを取りながら、その可憐さを遺憾なく発揮していた。

 普段に輪をかけた美しさを見せている友香を見ながら、早智子と真紀は眼を見合わせて皮肉な笑みを唇の端に浮かべていた。(あーら、友香ちゃんたら、すっかりその気になっちゃって。・・・ま、一時間後にどんな顔をしてるかが見物だわ・・・)

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 一段落着いたところで、野田はファインダーから眼を外した。
「いやあ、友香ちゃん、ほんとにいいよぉ。これならモデル呼ぶよりもずっといいよ。今度紹介するからさ、モデルのバイトやらない?」
あからさまな追従に、早智子と真紀が顔を見合わせた。(やれやれ、内心じゃあ友香ちゃんのヌードを想像して興奮してるくせに、良く言うわ・・・)

 しかし、性格の良い友香には、男の下心など分かる筈も無い。
「いやですよ、野田さん。ほんとに、止めてください!」
顔を赤らめて両手を振る様子がますます可愛らしかった。(いいから、もう、早く終わらせてくれないかしら。もうフィルムを10本は使ってるんだし・・・)

 「ま、本人にその気が無いんじゃしょうがないか・・・」
野田は笑いながら早智子に視線を送った。その意味を理解した早智子が小さく頷く。
「じゃ、次の制服に着替えて。」

 「え、まだ終わりじゃないんですか?」
野田の意外な言葉に、友香は戸惑った。(だって、早智子さんにはちょっとだけって言われたのに・・・それに、どこで着替えるって言うのよ・・・)部屋の中に着替えとなるような物陰は存在しない。

 友香に考える隙を与えまいと、すかさず真紀が口を挟んだ。
「何言ってるのよ。専属カメラマンにお越しいただいているのに、会社の制服一つの撮影だけの訳無いでしょ。友香ちゃんには、新しい制服の試着をしてもらいたいの。そりゃ、広報の本業じゃないかもしれないけど、制服ってある意味じゃ会社の広報の一環よね。分かった?」

 畳みかけるような真紀の早口に圧倒され、友香は思わず頷いた。
「え、ええ・・・」
入社以来、手取り足取り仕事を教えて頂いた先輩の言葉に逆らうことなどできるはずがなかった。
「だけど、どこで着替えればいいのですか・・・?」

 「そうねぇ・・・あ、あそこでいいんじゃない?」
今度は早智子が口を挟んだ。早智子が指さした先には、板が大きく、やや低めのホワイトボードがあった。
「友香ちゃんが遅刻したから時間も無いし・・・あのボードの陰で、ね。いいでしょ?」

 「え、そ、そんなっ・・・!」
さすがに友香も先輩の言葉に従えなかった。ホワイトボードが視界を遮るはいえ、男性が5人もいる部屋の中で下着姿になるなんて絶対、あり得ない・・・自分を見る男達の視線に微妙な変化を感じた友香は体を両腕で庇った。
「ど、どこか更衣室がある筈ですよね・・・そこで・・・」

 「だから時間が無いのよ、あなたが遅刻したから。こうしてる間も、あなたは6人の貴重な時間を浪費してるのよ。」
真紀が今度は苛立たしげな声で言った。
「もう、これだから新入社員のお嬢様は困るのよねぇ。あなたのことは見込みがあると思って一生懸命教えて来たつもりだったんだけど、残念ね。」
そこまで言われては、友香に拒否権は無かった。

 「わ、分かりました・・・着替えますから・・・」
友香は恥ずかしさと必死に戦いながら、ホワイトボードに向けて歩いていった。その後ろ姿、特に尻の辺りに男達の好色な視線が集中していた。

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 ホワイトボードの陰に立ってみると、ボードの位置がやや低かったことが幸いして、下は膝の太股の半ば以上が皆の視線から遮られることが分かった。しかし、その代わり、上は肩から上が露出してしまう。(や、やだ、こんなの・・・)友香は赤面した。これでは、確かに体は隠れるが、着替える最中の顔を隠すことができない。

 さらに周囲を見回した友香は、あることに気付いた。
 「あ、あのう・・・」
ホワイトボードの陰に立った友香は野田に声をかけた。
「どの制服に着替えればよろしいのでしょうか?」
あたりを見回しても、制服らしきものは何も無い。

 「あ、じゃあ、これ・・・さっちゃんさぁ、床に置いて皺になるとまずいから、友香ちゃんが脱いだら渡してあげて。」
ホワイトボードの向こうで野田が早智子に話すのが聞こえた。

 「はーい、これね。・・・きゃ、かっわいいっ!」
「あら、ほんと、こりゃいいわぁ。友香ちゃんにぴったり!」
ボードの向こうではしゃぐ二人の先輩社員の声に、友香の不安が深まった。(え、何? どうしてそんなに笑うの・・・?)

 不安に立ちつくす友香のところまでやってきた二人の足が止まった。
「あれ、友香ちゃん、まだ脱いでないの?」
「いやだ、何してんのよ。早くしてよぉ。そんなんでよく社内ニュースのアナウンサーなんかやってられるわねぇ。」

 「は、はい・・・」
とにかくこの場は制服を着替えて早く撮影を終わらせるのよ・・・友香は内心の不安を押しのけて、ベストのボタンに手をかけた。

 「おーい、友香ちゃーん、悪いけど急いでねぇ。」
俯いてボタンを外していた友香が野田の声に顔を上げると、にやつく男達と眼があった。(ひ、ひどい、野田さんまで。絶対楽しんでる)いつもは優しく接してくれていた野田の豹変に友香は腹が立った。

 しかし、友香は否が応にもその男達の前で下着姿にならなければならない状況に追い込まれていた。ホワイトボードが障壁となって、下着姿の身体を見られることは無いが、服を脱ぐ時や、それに下着姿になっているときの顔は隠しようが無い。(こ、こんなのって、・・・)うぶな友香にとってはあまりに恥ずかしい状況だった。友香は男達の首筋に絡みつくような視線を感じながらベストのボタンを外していった。

 ようやく友香がベストを脱ぎ終えると、すかさず早智子が手を伸ばす。
「はい、それ頂戴」
そう言いながら、早智子はベストをひったくるかのように奪い取った。
「さ、次はブラウスでしょ。ほんとに急いでくれないと、次からはその場で着替えてもらうわよ。」

 早智子の脅しに慌てた友香は、今度は男達の視線を気にする余裕も無く、急いでブラウスのボタンを全部外した。しかし、そこで一旦手が止まる。これを脱いでしまったら、上半身はブラジャーだけになってしまうのだ。上目遣いにホワイトボードの向こうを見やると、腕組みをして苛立っているような早智子と真紀の様子が眼に入った。

 「す、すみません・・・」
優等生で常に周囲からちやほやされてきた友香は、他人に叱られるのが苦手だ。友香は羞恥を堪えてブラウスを一気に腕から抜き去った。ホワイトボード越しに再び伸びてくる早智子の手にあっさりそれも取られてしまう。

 友香はとうとう、タイトスカートにブラジャーという姿になってしまった。ホワイトボード越しにでも、
友香の鎖骨あたりまでまでは見えてしまうので、ブラの線は丸見えということになる。

 「お、やっぱり清純派の友香ちゃんは白かあ。」
野田が嬉しそうな声で囃し立てた。

 「ほんとにぶりっこねぇ、友香ちゃんは。まあ、全社員のアイドルだもんねぇ。」
「そうそう。お陰で合コンの人気が受付より高くなっちゃったもんねぇ。」
早智子と真紀が嫌みっぽく続いた。
「はい、今度はスカートでしょ。いちいち言わせないで!」
抜けるように白く美しい肌を見せつけられ、真紀の声が段々尖ってきているように感じられた。

 「え、あ、あの・・・上を先に着させて頂きたいんですが・・・」
友香は厭な予感を感じながら真紀に言った。早智子と真紀の様子は普段と明らかに違っている。友香に対する秘めた嫉妬心を剥き出しにしているようにも思われた。(ま、まさか・・・)社会人ともあろうものが、そんな個人的な感情で理不尽なことをする筈が無い・・・友香はそう思ったが、そんなお嬢様の考えはあっさり覆された。

 「駄目よ。モデルは普通そんなことしないのよ。」
早智子が横から口を挟んだ。
「これ以上もたもたするなら、これどけるわよ。」
そう言って、ホワイトボードに手を掛け、引っ張った。

 「や、やめて下さいっ!」
友香は必死にホワイトボードを押さえた。それをどけられたら今の姿が男達に丸見えになってしまう。
「分かりました! 分かりましたからっ!」

 「じゃあ早くしてね。」
早智子はようやく手を離した。

 諦めた友香はスカートに手をかけた。男女6人の視線が今度はボードの下からのぞく脚に集中する。ボードの下端は友香の太股の中間程度までなので、今は紺のタイトスカートが見える。スカートを脱げば脚の大半が丸見えだ・・・野田達はにやりと顔を見合わせた。

 友香はスカートのホックを外し、ファスナーを下げた。後は下に下ろして脚から抜き去るだけだ。しかし、そこで友香の動きが止まった。(ど、どうしよう・・・)普通なら膝を曲げ、腰を落として手で抜き取るところだが、それでは皆にパンティが見えてしまう・・・だけど、急がなくちゃ・・・背を向けていても早智子の苛立った表情が眼に浮かぶ。

 迷った友香は手を離し、スカートを下に落とした。一気に露わになった太股に男達が息を呑む。細すぎず、少しムチッと張った肌の様子が見て取れる。
「いいねぇ、友香ちゃん。ヌードモデルにでもなりゃうんと稼げたのになぁ。」
野田が小さな声で呟き、周りの男達も頷いた。(それなのに、商社で先輩の顰蹙買っておしおき、とは可哀想にねえ)

 「はい、それ渡して!」
間髪入れない真紀の言葉に、友香は脚を曲げずに体を折り、床に落としたスカートを拾った。パンチラを期待した男達からため息が漏れる。

 「早智子さんすみません、早く着替えをお願いします。」
ついにブラジャーとパンティ、ストッキングだけという姿になってしまった友香は懇願した。男達と自分を隔てているのは薄いホワイトボード一枚しかないのだ。どこかにやけた男達の雰囲気と不躾な視線に、友香はあまりの恥ずかしさに頬を真っ赤にしていた。

 「はい、じゃあ最初は、これね。」
早智子は白いブラウスを手渡した。

 「あ、あの・・・スカートもお願いします。」

 「それはブラウスを着てからよ。下に置いたら皺になっちゃうでしょ。」
早智子の返事はにべにも無かった。

 早智子と言い争っても無駄だと悟った友香は、やむなくそのブラウスに腕を通した。(あれ、何か窮屈ね・・・ま、まさか・・・)友香のその厭な予感は、またも的中してしまった。

 ブラウスのサイズは明らかに友香のものより一回り以上小さかった。ボタンをはめてみると、引っ張ってようやくひっかかるといった感じだ。
「あ、あの、これ・・・サイズが合わないんですけど・・・」
言いかけた友香の言葉は、真紀の声にかき消された。
「何言ってるのよ、ちゃんとはまるでしょ。もう、あと一分でボード外すからね。」
真紀と早智子は眼を合わせて頷き、それぞれボードの端を掴んだ。

 「そ、そんな・・・ま、待ってください・・・」
友香は慌ててボタンをかけ始めた。(ひ、ひどい・・・・どうして?)なぜ二人にこんな辱めを受けなければならないのか友香には分からなかった。

 ボタンをはめ終わると、サイズが小さすぎることは一層明らかになった。服を着ているというより、ピンと張った薄い布が体に貼り付けいている感じだ。ウエストのラインも、胸の形もはっきり浮き出てしまっている。また、薄い生地のため、ブラジャーのレースの模様までが透けてしまっていた。
「あ、あの・・・」
破廉恥な格好になった友香は真紀に訴えかけようとした。

 しかし、先輩社員二人は容赦が無かった。
「はい、スカートはこれね。」
「あと33秒よ。」
無表情な二人の顔には同情の色など全く見えなかった。

 あと30秒でスカートを穿かなければならなくなった友香に選択の余地は無い。友香は手渡された紺のスカートを広げて見た。
「こ、こんなの・・・」
友香は思わず絶句した。それは、先ほど脱いだスカートとは比べものにならないほどのミニだった。恐らく、膝上と言うより股下10センチ足らずだろう。そして、後ろには5センチほどのスリットが入っている。さらにひどいことに、それは巻きスカートだった。右脇にホックがあるのだが、ファスナー部が10センチもなく、あとはスリットになってしまう。

 絶句する友香の姿を、男女達は楽しげに眺めていた。(やっと分かった、友香ちゃん? あなたはこれからうんと恥を掻くことになるのよ・・・)早智子は時計に目を落とした。
「友香ちゃん、あと20秒よ。それとも、下はショーツ姿を撮ってもらいたい?」
半分涙目の友香と眼が合ったが、早智子は淡々と言った。

 約束の時間ぎりぎりにスカートを身に付けた友香は、ホワイトボードを外され、男女の前に立ち尽くした。右手で胸を庇い、左手でスカートの裾を押さえている様子がいじらしい。
「お、お願いです。他の服にして下さい。」
友香は野田、早智子、真紀を見て必死に懇願した。

 「なーに言ってんの、すっごくいいじゃない、友香ちゃん。ちょっとセクシーで、いい感じだよ。」
「そうそう、脚なんか、すっごくきれいよ。見せつけてやる、って感じじゃなきゃモデルは務まらないわよ。」
「ファッションショーだったら、もっと大胆な服がいくらでもあるわよ。」
羞恥に震える友香の姿を楽しみながら、3人は勝手なことを言った。

 「だけどこれは、会社の制服にするには無理だと思います・・・」
逆らってはいけないと思いつつも、友香は言わずにはいられなかった。
「こんな制服、セクハラで訴えられるんじゃないでしょうか?」

 友香の必死の言葉に、早智子と真紀は一瞬顔を見合わせてから笑った。
「ちょっとぉ、何か勘違いしてない、友香ちゃん?」
「そうよ。誰が制服のモデルって言った? お願いしたのは衣料品事業部の依頼で新製品の検討をするためのモデルよ。」
もちろん、友香に事前にそんなことまでは言っていない。

 「さ、それじゃ急いで撮影再開と行こうか。」
野田の言葉でスタッフが配置についた。

 いやいやカメラを前に立たされた友香だが、まだ両手で体を庇っていた。(い、いや、こんな格好をカメラに撮られるなんて・・・)どうしていいか分からないが、とても自分からこんな恥ずかしい姿を男達の前に晒すことはできない。

 スカートはやはり短か過ぎて、友香の程良い肉付きの太股が半ば以上露わになってしまっていた。また、巻きスカートのサイズもやはり小さめのものだったため、腰の右脇は脚の付け根近くまでが露出し、さらに後ろにスリットがあるため、少し腰を曲げたらすぐにパンティが見えてしまいそうだ。もともとおとなしいファッションしかしたことの無い友香は顔から火が出そうだった。

 そんな友香の羞恥に耐える表情をしばらく楽しんでから、野田は言った。
「じゃあ、さっきと同じポーズ、いってみよっか、友香ちゃん。おい、さっきのファイルを渡してあげな。」

 助手に書類入れを渡された友香はおずおずとポーズを作った。すかさず強力なフラッシュが浴びせられる。大きなシャッター音を聞きながら、(お、お願い、早く終わって・・・・)と友香は必死に祈るしかなかった。

結局友香は、その恥ずかしい制服姿を5分ほど撮られ続けることになった。とても笑顔を作れるような気分では無かったが、できないならその格好で今日は過ごしてもらうと早智子と真紀に脅され、必死に笑顔をカメラに向けるのだった。

 「よし、じゃあ次の服、行きましょう。」
野田の言葉と同時に、友香はホワイトボードの陰に走っていった。

 「いやねぇ、今さら何を恥ずかしがってるのかしら。」
「ほーんと、友香ちゃんの脚ってきれいよねぇ。」
「そうそう、それに結構友香ちゃんって胸あるよねえ。」
「こんな格好で社内ニュース放送したら、男達は仕事になんないでしょうねぇ。」
早智子と真紀の聞こえよがしの会話に、友香は耳まで真っ赤になった。

 「あ、あの・・・あといくつあるんですか? それから、次の衣装を見せて頂きたいんですけど。」
とにかくこの場を早く逃れたい友香は、恐る恐る二人に向かって尋ねた。これ以上ひどい格好をさせるつもりだったら、何と言われてもいいから断ろうと思っていた。

 「ああ、あと二つだけよ。」
早智子は軽くそう言うと、友香を眺めた。
「あら、まだ脱いで無いの? 制限時間は・・・あと2分20秒よ。」
「守れなかったら、さっきの写真、社内ホームページにのっけちゃおうかなー」
真紀が付け加えた言葉に、友香は微かな希望が幻だったことを悟った。

 (あ、あと二つ・・・)次の衣装を見せてもらうこともできなかった友香は、不安な気持ちのままブラウスのボタンを外し始めた。あと2分という時間に迷っている余裕は無い。

 友香は内心のためらいを振り払うかのように、一気にブラウスとスカートを脱いだ。(大丈夫、ホワイトボードがあるんだから・・・)男の視線を脚と首筋、顔に感じながら、友香は必死に自分に言い聞かせた。
「早智子さん、次の服をお願いします。」
時間はあと1分と少ししかない筈なので、友香は焦って早智子に言った。

 しかし、早智子の答えは友香にとって意外なものだった。
「あ、次の衣装はね、ストッキングいらないから、それも脱いで・・・あと1分15秒かぁ、間に合うかな?」

 早智子の脅しに、友香は理由を問い質すこともできずにストッキングを脱ぐしかなかった。(ど、どうしてストッキングまで・・・ひ、ひどい、・・・早智子先輩!)心の中で恨めしく思ってもどうすることもできない友香だった。

 友香はストッキングのゴムに手をかけた。唇を噛んで、尻の方からクルッと剥き下ろす。ホワイトボードに遮られていると分かっていても、男達の見守る中での脱衣に、友香は頭がクラッとするほどの羞恥に捕らわれていた。男達も、ホワイトボードの上下に見える友香の腕と脚の動きから、現在の友香の姿を推察し、興奮に息を詰まらせている。

 ストッキングの裾を持って腕を伸ばし切って下ろしたところで、一瞬友香の動きが止まった。ストッキングはまだ太股の半ばだが、これ以上下ろすにはどうしても屈まなくてはならない。さっきのスカートのように一旦床に落として膝を曲げずに拾う、ということは不可能だ。(・・・ああ、こんなのって・・・)どうしても男達の前にパンティだけの下半身を晒さなければならないと悟った友香は恥辱に喘いだ。

 「どうした友香ちゃん、とっておきの下着姿撮影会に変更するかい?」
野田が笑いながら言った。
「その切ない表情、そそるねぇ。いっそのこと、ヌード撮影会ってのもいいねぇ。」
遠慮の無いからかいに、スタッフの男達も嫌らしい笑いを浮かべた。

 「な、何言ってるんですかっ!」
カメラマンの嘲りに、友香は本気で腹を立てた。普段は優しい振りをしていた癖に、本当は女を馬鹿にしてるんだわ・・・絶対許せない・・・

 「おいおい、友香ちゃん、怒った顔もいいけど、あと50秒だぜ。」
野田は飽くまでも余裕の表情を浮かべながら言った。
「早く、パンチラショー、見せてちょーだい。」

 「くっ・・・」
友香は絶句した。野田の言うとおり、結局、どちらにしてもパンティは見られてしまうのだ。(こんな最低の男達の前で・・・・ああ・・・)友香はあまりの屈辱に歯を食いしばりながら、膝を屈め、一気にストッキングを下ろしていった。どうせ見られてしまうなら、一気に脱いで少しでも見られる時間を短くしようと悲しい決意をした結果だった。

 そして、友香がストッキングを抜き取ろうと一気に屈んだとき、バシャッという音と共にストロボが光った。「きゃ、きゃあ!」
写真を撮られたショックに友香は悲鳴をあげた。
「ひ、ひどい、こんなところを撮るなんてあんまりです! すぐに削除して下さい!」
友香は顔を真っ赤にして野田に抗議した。

 しかし、野田はやはり涼しい顔だ。
「あ、ごめんごめん。友香ちゃんの白いショーツ姿があまりに美しかったもんだから。大丈夫、顔は写らなかったから、安心しなよ。それにしても友香ちゃん、いい脚してるよなぁ。」
その視線は、ストッキングさえ向かれてホワイトボードの下から露出している、友香の生白い太ももに向けられていた。
 「い、いやあ、見ないでぇ。」
友香は両手で脚を覆った。目隠しがあるとは言え、男達の前でブラとパンティだけの姿で立っている自分が信じられなかった。
「早智子さん、着替えを早く!」

 「あらあら、もう先輩に向かって命令するようになったとは、出世したわねぇ。」
友香の痴態を楽しんでいた早智子は、もったいぶりながら、その手に持っていた白い布を渡した。
「はい、あと30秒だからねぇ。」

 友香は確かめもせず、一気にそれに腕を通した。
「あ、これは・・・」
しかし、すぐに早智子からスカートが渡されたため、慌ててそれも身に付ける。

 そして、友香がそれを身に付けると同時に、ホワイトボードが外された。
「はーい、時間でーす。」
「きゃあ、かっわいいー!」
女子先輩社員の二人は、男子社員の人気を独り占めする生意気な新入社員の苦境にすっかりはしゃいでいた。

 「い、いやです、こんな格好・・・」
もはや男達の前に立たされて視線を遮るものの無い友香は、小さな声で懇願した。

 友香は、チアガールの格好にさせられていた。上はノースリーブのシャツに、下は黄色地に紺のストライプが一本入ったミニスカートだ。そして、もちろんそのサイズは友香のものより一回り小さかった。友香の腕と脚の大半が露出し、体のラインもはっきり出てしまっている。

 「なーに言ってんの、かわいいじゃない! 健康的で、いいよぉ」
野田はそう言いながらも、友香の姿態を好色な眼で見つめながら、あっさりと言った。
「はい、あれを持たせてあげて。」
と助手に指示を出しながら、カメラのセットに入る。

 「はい、どうぞ。」
というアシスタントの声と共に友香に渡されたのは、二つの黄色いボンボンだった。
「はい、じゃあ友香ちゃん、そのボンボンを使いながら適当に踊ってね。」
野田はファインダーを覗きながら、事務的に指示を与える。

 「え、そ、そんな・・・」
友香は渡された二つのボンボンで体の前を庇いながら立ち尽くした。こんな格好をさせられているだけでも死ぬほど恥ずかしいのに、馬鹿みたいに踊ることなんて出来る訳が無いではないか・・・それにそんなことをしたら、胸が震えてしまうだろうし、アンダースコートも穿いていないのだから、パンティまで見えてしまうかもしれない・・・

「ちょっと友香ちゃん、いい加減にしてくれなぁい?」
「それ以上文句言うなら、その格好で本当のチアガール部に入ってもらうかもね。」
意地悪な眼で友香の胸と脚を眺めながら、早智子と真紀はねちねちと言った。破廉恥な格好をさせられても、清純な輝きを失わない友香が妬ましくて仕方無い。

 まだ思い切りがつかず、両腕で体を庇っている友香に向かって、強いストロボが浴びせられた。
「はい、友香ちゃん、その恥ずかしそうな表情、すっごくいいよぉ。」
そう言いながら、野田は次々にシャッターを切る。
「この写真、社内報に載っけちゃおうかなー、ねぇ、真紀ちゃん?」
悪戯っぽい野田の言葉に、真紀と早智子が歓声を上げた。

 「わ、分かりました・・・」
ブラが透けてしまいそうなシャツに、今にもパンティが見えそうなミニスカート・・・友香は恥ずかしさを必死に堪えながら両腕を体から離した。申し訳程度に両手のボンボンを顔の横まで上げる。すかさず野田のシャッター音が大きく響く。
「こ、これでよろしいですか?」
くっきり浮き出た胸の形も、ぎりぎりまで露出した太ももも隠すことができず、友香はあまりの羞恥に頬を真っ赤に染めていた。

 「何言ってんのよ、だ?め。ほら、元気よく踊りなさいって言ってるでしょ?」
「チアガールだったら、飛び上がって見せなさいよ?。笑顔でね。」
先輩OLは友香の恥辱を知りながら、一向にその手を緩めることは無かった。
「言うこと聞かないと、分かってるわよねぇ?」

 清楚な新入女子社員の強制パンチラショーが始まった。逃げ場の無くなった友香は、恥ずかしいチアガール姿のまま、飛んだり跳ねたり、腰を振ったりすることをを強要された。もちろん軽いスカートはひらひらと舞い上がり、白い太股の付け根とパンティがちらちらとギャラリーに披露された。しかも、その度に胸が大きく震え、顔に似合わずエロチックな体であることをアピールしてしまっていた。

 そして、友香にとってさらに辛いのは、そんな恥ずかしい姿をカメラの前に晒しながらも、チアガールらしい笑顔でいることを強制されることだった。(い、いや、これじゃ、スカートが捲れちゃってる・・・・)フラッシュの光を厭と言うほど浴びせられながら、友香は必死に笑顔を作った。

 「あら、友香ちゃん、かっわいいじゃない?」
「ほんとほんと、白いパンティが、私は清楚でーすって感じで堪らないわねぇ。」
思い通りの痴態に、真紀と早智子は大喜びだ。男達の憧れの視線を一身に浴びていい気になってた友香が恥ずかしい格好のまま言いなりに踊らされ、パンティを隠すこともできずにいるのだ。
「ほらほら、もっとにっこり笑って・・・そうそう、そこで大きくジャーンプ!」
友香の引きつったような笑顔が、二人の先輩OLには何より楽しかった。

 「はーい、いいよお、友香ちゃん、最高っ! じゃ、最後の衣装、いってみよっか。」
ひとしきり友香の破廉恥なチアガール姿を堪能した野田は、次の衣装への変更を指示した。

 「あ、あのう・・・これって、本当に、今後の検討のための試着、ということでよろしいんですよね?」
友香は、今更ながらスカートの裾を押さえながら、恐る恐る訊いた。

 「ああ、もちろんだよ! 大丈夫、人には見せないから! ちょっとそれじゃ、見え過ぎだもんね。」
野田の言葉に、友香がさらに頬を染めるのを、男達は見逃さなかった。(パンチラ姿もたまんなかったけど、これからが盛り上がるんだよなぁ。頼むぜ、早智子ちゃん)スタッフと眼が合った野田は、思わずにやけた笑いを漏らす。

 「はーい、友香ちゃん、急いで脱いでねぇ。」
真紀と早智子も、この次が待ちきれないといった様子でそわそわとしていた。(はいはい、これからが面白くなるのよねぇ。)

 追い立てられるようにホワイトボードの陰へ連れて行かれた友香は、慌ててチアガールの制服を脱ぎ始めた。(やっと最後だわ。だけど、あんな格好の写真撮ってどうするのかしら? まさか印刷して配ったりは、しないわよね?)新製品の検討のためのモデル、という言葉にすがるしかない友香だった。

 制限時間が気になる友香は、あっという間に制服を脱いで下着姿になった。男達が注視する中で脱衣する恥ずかしさは一向に減じないが、ホワイトボードがあるのだから、肝心の部分が見える訳では無いと必死に自分に言い聞かせる。
「あ、あの、次の服を下さい。」
友香は早智子に急かすように言った。男達の視線がホワイトボードの上から覗く首筋と、下から覗く太ももに集中するのが厭と言うほど感じられる。(お、お願い、早く!)

 しかし、そこで友香は意外な言葉を聞くことになった。
「あ、今度のはね、下着も脱いでもらわなくちゃ駄目なの。」
早智子は友香にとってあまりにも酷いことを淡々と言った。
「今度は水着だから、全部脱いでちょうだい。」
いよいよだな、といった顔で、表情を崩した男達が眼を合わせていた。

 「・・・えっ? な、何を言ってるんですかっ?」
友香は一瞬の間の後、大きな声を上げた。
「そんなっ・・・こ、ここで、裸になんて、なれる訳無いじゃないですかっ! 更衣室に行かせてくれないならもうやめますっ!」
衝立一枚だけで下着を脱げ、だなんて、いくら先輩でもあまりに非常識だと思った。(冗談じゃないわっ! これ以上馬鹿にするなら、私だって黙ってないわ!)

 「いいのよ、いやなら。」
友香とは対象的に、早智子はのんびりした口調で言った。
「その代わり、さっきのチアガール写真は、非公式データとして、衣料品事業部の資料として回覧することにしますからね。」

 「きゃあ、それ、おっもしろーい。」
先輩の真紀が早智子の言葉に追随した。
「いっくら非公式データって言っても、必ず流出するのよね、そういうのって。下手したら、社外にも流出して、週刊誌に載っけられちゃったりして」

 「そうそう、『K大出美人OLの破廉恥コスプレ』なんてタイトルでねぇ。きっと友香ちゃんの学生時代のお友達、喜ぶでしょうねぇ。」
早智子はすっかりはしゃいだ口調になっていた。

 「わ、分かりました。・・・ぬ、脱ぎますから・・・」
友香は屈服せざるを得なかった。今もそうだが、K大時代の友香は男子学生からも女子学生からも憧れの的だったのだ。そんな彼らに、あんな恥ずかしい姿を見られる位なら死んだ方がましだった。

 観念した友香は、ギャラリーに背を向け、両手を後ろに回してブラのホックを外そうとした。が、そこですかさず早智子の叱咤が飛んだ。
「あ、そうだ、いいこと思いついた。遅刻したお詫びとして、みんなの方を見ながら脱ぎなさいよ。それくらい、いいでしょ?」
早智子の意地悪な思いつきに、男達は内心で喝采を送った。

 「・・・わ、分かりました。」
抵抗したらさっきの恥ずかしい写真が公開されると悟った友香に逆らうことはできなかった。仕方なく、体を反転させてギャラリーの方を向いた。(男の人に見られながらブラジャーを外さなくちゃいけないなんて、・・・)友香は、今日何度目か分からない屈辱に唇を噛んだ。

 「それじゃ、友香ちゃーん、ボード越しのストリップ、色っぽく頼むよ?。」
野田の軽薄な声に皆が笑った。M商事のアイドル、松本友香がいよいよ下着を脱ぐのだからたまらなかった。

 「へ、変なこと言わないでくださいっ!
友香はそう言って睨みつけたが、野田達はにやにやと笑って友香の顔と上半身を注視していた。(こ、この人達、絶対に面白がってる・・・い、いやよ・・・)

 友香がさらに何か言おうとしたとき、早智子の鋭い声が飛んだ。
「いい加減にしなさいよ、友香ちゃん。本当に、何回言わせたら気が済むのよ!」

 「くっ、だ、だって・・・」
友香はなおも何か言おうとしたが、がっくりと首を垂れて、両手を後ろに廻した。ここでこれ以上ごねたら、さっきの恥ずかしい姿が社内だけでなく、社外にも公開されてしまうのだ。野田達に厭らしい眼で見られていると分かっていても、言うことに従わない訳にはいかない。

 友香は後ろに廻した両手でブラのホックを探し当てた。そして、それを外そうとしたとき、バシャッという音と共に、フラッシュが友香を捉えた。野田がシャッターを切ったのだ。
「いいねぇ、友香ちゃん。色っぽいよ?。」
固まった友香に向かって野田が笑いかける。

 「の、野田さん・・・や、やめて・・・」
抵抗を許されない友香は、もはや小さく懇願するしかなかった。しかし、そんな友香には構わず、野田はシャッターを切り続ける。
「お、お願い、撮らないで・・・」
友香は光を浴びせられながら、ブラのホックを外した。

 カメラ側を向くことを強要されている友香は、その体勢のまま、今度は左の肩紐に手を掛ける。(こ、これを外したら・・・)ボードで目隠しされているとはいて、男達の前で乳房を露出させるという異常な状況に、友香は小さく震えた。

 しかし、そんな友香の恥じらいは、男達と先輩女子社員にとって刺激的な味付けに過ぎない。
「いいねぇ、そのためらいの表情!」
「ほ?んと、これから処女を捧げますって感じぃ。」
「何か、男の好みを知り尽くしてる脱ぎ方ねぇ。」
意地悪な言葉と共に、シャッター音が続けて響く。
「友香ちゃあん、焦らすのはもういいから、早くブラジャー脱いでぇ。」
「そうそう、カメラ目線でなきゃだめよ」
信頼していた早智子と真紀の嘲りに、友香は屈辱に真っ赤になった。

 (わ、分かったわよ、脱げばいいんでしょう!)いざとなると勝ち気なところのある友香は、カメラを睨み付けるようにしてブラの肩紐を下ろしていった。野田の非情なフラッシュが何度も閃くが、友香は気にしないように努めた。(ここで恥ずかしそうな顔をしたら負けよ)常に憧れの的だったというプライドだけが今の友香を支えていた。

 ようやくブラジャーを脱いだ友香は、躊躇いながらもそれを早智子に渡した。これで、身に付けているものはもはやパンティ一枚だけになってしまった。(は、恥ずかしいっ!)友香は両腕で乳房を覆った。いくらボードを隔てているとは言え、清楚で真面目な友香にとっては想像したことの無い恥ずかしさだ。
「は、早く水着を下さい・・・」
水着がワンピースかセパレートかは知らないが、早く胸を覆いたかった。

 しかし、早智子は取り上げたブラを掲げて更に友香の羞恥を煽った。
「はーい、これがM商事社員憧れの松本友香ちゃんのブラよ?。白でハーフカップのレース付きかぁ、ちょっと当たり前ねぇ。」
高く上げてひらひらさせられたそのブラを、男達がスケベな眼で注視した。

 「な、何をするんですかっ!」
脱いだばかりの下着を見せ物にするなんて・・・同姓とは思えない仕打ちに、友香は我慢しかねて非難の声を上げた。
「や、やめて下さいっ! は、早く、水着を下さいっ!」

 一瞬、怒りの表情を見せた後にトーンダウンした友香の声音に、自らの優位を改めて確認した早智子は、ホワイトボードに近寄り、友香の顔を下から見上げるようにして言った。
「だ?め。なあに、その反抗的な態度は?」
友香は思わず言ってしまった言葉を後悔しているように口をつぐんでいた。(ふふ、やっと分かったようね、自分の立場が。先輩に楯突くとどうなるか、よおく教えて上げるわ。)
「さっきも言ったでしょ。モデルってのは、いちいち恥ずかしがらないで、全部脱いでから、新しいのを着るものよ。」
最後の言葉を聞いた男達が露骨に厭らしい笑みを浮かべた。

 「そ、そんな・・・」
友香はまたも絶句した。それはつまり、ホワイトボードという板一枚だけを隠れ蓑にして、全裸になれと言っているのだ。複数の男性が見ている前で・・・男に肌を見せたことの無い友香にとってはあまりにも信じがたい事態だった。
「ど、どうしてそんな・・・そんなこと、必要無いじゃありませんか!」
いけないと思いながら、友香のプライドが理不尽な命令を素直に受け入れることを拒んでいた。見えないとは分かっていても、両腕で胸を必死に庇いながら、友香は真紀の方を向いて訴えた。

 しかし、真紀は早智子よりも、ある意味でさらに過激だった。
「そう、いいわ、分かったわ、友香ちゃん・・・」
真紀はそう言いながら、友香の方へ一歩踏み出した。一瞬、友香の顔に安堵の表情が広がる。しかし、真紀も友香を許す気などさらさら無かった。
「そんなにわがまま言うなら、そのままでいいわ!」
真紀はそう言うと、ホワイトボードを思い切り引っ張った。

 「い、いやあっ!」
友香の絶叫と同時に、カメラのフラッシュが連続して焚かれた。友香は、パンティ一枚で胸を隠した姿のままで、衝立を失ってしまったのだ。下着一枚だけの姿を男達の前に晒され、友香は思わずしゃがみこんだ。ホワイトボードは、真紀がそのまま部屋の端に持っていってしまったため、隠れることのできる物陰は何も無い。
「ひ、ひどいっ、こんなのっ! ・・・や、やめて、撮らないでっ!」
ほとんど裸の姿を男達の前に晒し、フラッシュを浴びせられた友香はパニックに陥った。

 一方、男達の興奮も頂点に達しようとしていた。憧れの美人社員をパンティ一枚だけの姿に剥いて取り囲んでいるのだ。パンティーを露出させたまま、必死に胸を隠している姿がいじましい。その気になれば、みんなで取り押さえてその胸を露出させることもできるし、最後の一枚をむしり取って全裸にすることもできる・・・集団レイプをしているような錯覚に、男達の眼がギラついた。

 「どう、友香ちゃん、みんなの前でショーツ姿を晒す気分は? いっそのこと、ヌードも撮ってもらいましょうか? 写真誌にでも発表したら、うちの社員だけでも何万部売れるかしらねぇ。」
早智子は意地悪く友香の顔を下から覗き込みながら笑った。

 もはや一切の抵抗をしないことを誓わされた友香は、その格好のまま立ち上がらされた。両腕で上半身を庇ってはいるが、下半身に身に付けているのは純白のレース入りパンティだけ、という屈辱の格好を男達とカメラの前に再び晒す。(い、いやあ・・・は、恥ずかしいっ)友香はあまりの羞恥に固く眼を閉じた。

 しかし、すっかり嗜虐心を刺激された男達がそれを許す筈も無い。
「おいおい、友香ちゃん、いい加減にしろよ。ちゃんと可愛い眼をぱっちりあけるんだよ!」
野田の口調が急にぞんざいになった。
「いやなら、いますぐすっぽんぽんにしてあげてもいいんだぜ。」
ガラッと変わった野田の態度に、早智子と真紀は眼を見合わせて笑った。

 「・・・は、はい・・・」
気の強い友香も、パンティ一枚の姿を写真に撮られてしまった今となっては、従順にならざるを得ない。ここで機嫌を損ねたら、本当に全裸にされてしまうかもしれないのだ。(・・・が、我慢するのよ、友香・・・)最悪の事態を恐れ、友香は必死に自分に言い聞かせた。恥ずかしさを堪えて眼を開け、野田とカメラを見た。途端に、男達の視線とカメラがしっかりと自分の痴態に向けられているのを思い知らされ、友香の表情は引きつった。

 「ちょっと何よ?、そのおどおどした顔は??」
「そうよ。モデルなんだから、にっこり笑って見なさいよ!」
友香に美しい体を見せつけられた真紀と早智子は、嫉妬を感じて更に意地悪な気分になっていた。
「もう口答えは許さないわよ! 返事は『はい』、いいわね?」

 「・・・は、はい・・・」
意地悪な先輩達の態度に屈辱を感じながらも、友香は仕方なく返事をした。そして、羞恥を堪えながらカメラに向かってにっこり笑う。しかし、体が小さく震え続けているのは押さえようもなく、それが却って男女の嗜虐心を煽った。

 「いいねぇ、友香ちゃん、すっごい綺麗だよぉ」
野田はそう言いながら友香の周りを回ってシャッターを切り続ける。後ろから尻を狙って撮っているのが分かり、友香の表情が屈辱に歪む。
「友香ちゃん、すっごくいいスタイルだよねえ。このヒップなんて、張りがあって最高!」
野田は友香の羞恥をわざと煽るように言った。

 友香はその後も、両胸こそ露出しないが、さらに恥ずかしいポーズを強要された。それぞれの掌で乳房を一つずつ隠すポーズ、左腕は頭の後ろに廻され、右腕だけで両胸を隠すポーズ・・・にっこり笑いながらの写真を友香は厭と言うほど撮られることになった。

 友香のセミヌードを堪能した野田と真紀、早智子は眼を見合わせて、友香に次の指示を出すことにする。
「それじゃ、友香ちゃん、着替えてもらいましょうか?」
真紀がそう言って部屋の端のホワイトボードを引き寄せると、友香は慌ててその陰に走っていった。その後ろ姿を、3人は意味ありげな眼で見て、また笑った。(あらあら、ほっとしちゃって、可愛いわねぇ。これからのスケジュールを知ったらどんな顔するのかしらねぇ・・・ふふっ、可哀想・・・)

 しかし、そんなことは知る由も無い友香は、ホワイトボードの陰で隠れたことで、ほっと安堵の息を吐いていた。(は、恥ずかしかった・・・あとは水着だけよ・・・・)どんな水着でも、今の格好よりはましだと思ったが、もちろん友香の淡い期待は裏切られることになる。

 「はい、それじゃ撮影再開ねぇ。友香ちゃん、水着に着替える前にショーツを脱いでくれる?」
早智子の声は先ほどとは打って変わった猫撫で声だった。

 「・・・・・・は、はい・・・・」
もちろん友香に拒否権は無い。ここで断ったらさっきの二の舞どころか、今度こそカメラの前でヌードにされかねないのだ。友香はやむなく胸から手を離し、パンティのゴムに手をかけた。

 その瞬間、フラッシュが閃き、友香の表情を捉えた。
「いいねぇ、その表情!」
恥じらう友香に向けて、野田がシャッターを切りだしたのだ。
「あ、気にしないで。そのまま、続けて」
美しく清純な処女が男の前で初めてパンティを脱ぐ・・・理想的なシーンに野田は思わず生唾を飲み込んだ。

 「や、やめて下さい・・・」
友香の抗議の声は弱々しかった。弱者をさらに苛めるような野田の仕打ちは許せなかったが、すでに恥ずかしい写真を厭と言うほど撮られてしまった友香にはもはやどうすることもできない・・・

 抗議の声を無視して繰り返されるフラッシュを浴びながら、友香はパンティを降ろしていった。ホワイトボードが目隠しとなって誰からも見えないと分かっていても、恥毛が露出する瞬間は体が燃えるように恥ずかしくなった。
「お、ついにアソコ丸出しだね、友香ちゃん?」
タイミング良く野田から野次を浴びせられ、友香は屈辱に頬を真っ赤にした。
「あ、いいねぇ、その表情! ほら、こっちを向いて!」
抵抗を許されない友香は、カメラに向けて顔を晒したまま、パンティを脱ぎ降ろしていくことになった。

 そして、パンティを太もも半ばまで降ろしたとき、新たな羞恥が友香を襲った。(ど、どうしよう、これ以上下げたら、見えちゃう!)ホワイトボードの下から脱ぎかけのパンティを見られる・・・それは、うぶで清楚な友香にとってヌードを見られることに匹敵する恥ずかしさだった。

 しかし、戸惑う友香の表情は、その場の男女の嗜虐心を刺激するだけだ。(あら、そんなに恥ずかしいの?)友香の戸惑いに気付いた真紀は、躊躇せず新たな命令を告げた。
「そうだ、友香ちゃん、ちょっとショーツを膝まで降ろしたところで止めてくれる? なんか、いい絵になりそうだから。」
無茶苦茶な命令に、野田とアシスタントが眼を見合わせて笑った。(真紀ちゃんもひっでぇな?、ま、ほんとにいい絵になりそうだからいいけど)

 「くっ・・・」
同姓とは思えない非情な命令に、友香は言葉に詰まった。(そ、そんな・・・・どうして?) 友香は訴えるような眼で今度は早智子に救いを求めた。

 しかし、早智子の返事も素っ気なかった。
「ほら、返事は? もう忘れたの?」
そう言ってつかつかと歩いてきて、ホワイトボードに手をかける。

 「わ、分かりましたぁっ! ・・・は、はいっ・・・」
慌てた友香は叫ぶようにそう言った。今、ホワイトボードを撮られたら、恥ずかしい部分をすべて隠すことは不可能だ。友香は唇を噛んでパンティに手をかけ、膝まで降ろした。
「こ、これでよろしいですか・・・」
見られないと分かっていても、両腕で必死に恥ずかしい部分を庇いながら、友香はぎこちない笑顔を浮かべた。
 「お、いいねー、・・・すっごいいいよ、友香ちゃん、そのままそのまま。」
野田は上機嫌になってシャッターを切り続けた。脱いだパンティーを足に絡ませ、必死に体を庇う女・・・ホワイトボード越しとは言え、十分に男の欲望をそそるシチュエーションだ。片腕は胸を隠すのに使っているため、下半身は秘部を覆うのがやっとの筈だ。後ろから見れば尻は丸出しなのだから、さぞかし心もとないに違いない。プライドの高い友香はどんな気持ちでカメラを見て笑っているのだろう・・・そう思うと、余計に嗜虐心が高まる。
「よし、じゃあ今度は、両腕を頭の後ろに廻して!」

 友香は恨めしげな表情を浮かべながらも、野田の指示に従った。もはや、恥ずかしい部分も手で隠すことを許されず、ホワイトボードだけが友香の体を隠している・・・ボードの向こうでは、友香は全裸ポーズなのだ・・・ヌード撮影に慣れている野田とアシスタント達だが、喉がカラカラに渇くのを感じていた。

 「どう、友香ちゃん? すっぽんぽんになった顔を撮られる気分は?」
「私の自慢の体を見てって感じ? 何ならボードを外そうか?」
食い入るようにその光景を見つめる男達の反応が面白くない真紀と早智子は、わざと意地悪な言葉を友香にぶつけた。

 「・・・や、やめて・・・許して下さい・・・」
友香は必死に懇願した。そんなことをされたら、もう生きていけない・・・
「他のことなら何でもしますから・・・・」
学生時代の友香を知っている者には信じられない言葉だった。

 「あ、そう。じゃあ、そろそろそのショーツ、脱いじゃってくれる?」
早智子はつまらなそうに言った。
「あ、そうだ。両腕はそのまま、頭の後ろで組んだまま、脱いでみて。」

 友香は男女の好奇の視線を一身に浴びながら、パンティを脱がなくてはいけなかった。友香が両足を閉じると、はらり、とパンティを床に落とした。ついに身を隠すものが完全に無くなり、友香は恥ずかしさに体の隅々までが燃えるようにかっと熱くなるのを感じていた。

 「はい、それじゃそのパンティを渡して。」
早智子がホワイトボードの上に手を出した。男達が厭らしい期待の眼でホワイトボードの下に注目する。

 ホワイトボード一枚を隔てて、友香はついに完全な全裸になってしまった。何とか恥毛も乳房も見られることなくパンティを取ることができたが、今度は真紀の指示で、両手を頭の後ろに組まされていた。
「も、もう・・・許して下さい。」
身も世も無い羞恥に、友香はプライドを捨てて真紀に懇願した。

 しかし、真紀は友香のその姿を楽しそうに眺めながら言った。
「あら、会社で素っ裸になるなんて、なかなかできない経験だから、いいじゃない。もっと撮ってもらいなさいよ。」
(先輩に逆らったら、どうなるか、思い知らせてあげなくちゃね。)真紀は早智子にウインクを送った。

 「あ、そうだ。友香ちゃんってさ、高校時代にバレエやってたのよねぇ?ちょっとそこでさ、『Y字バランス』っていうの、やってみてよ。」
真紀にウインクを返した早智子は、悪戯っぽい思いつきに眼を輝かせて言った。

 「・・・なっ、な、何をっ・・・」
早智子の言葉に、友香は思わず絶句した。それは、全裸のままでで片足を大きく開いて持ち上げろ、と言っているのと同じだ。いくら何でもひどすぎる、だけどここで断ったら・・・ホワイトボードを外される恐怖に、友香の歯はカチカチと鳴っていた。

 一方、野田達は大喜びだ。あの、社員全員の高嶺の花だった松本友香の恥辱ポーズを間近で見られるのだ。こうなったら、段取りは違うがホワイトボードも取ってしまおうか・・・男達は、あまりの刺激に我を忘れそうになっていた。その、ぎらぎらした眼を見て、友香は直感的に身の危険を感じた。

 しかしその時、思いがけないことが起きた。
「失礼しまーす。」
という声と共に、いきなり撮影室の扉が開いたのだ。若いOL二人が飛び込んで来て辺りを見回し、ばつが悪そうな顔になった。
「あ、あれ、友香ちゃん、何してるの?」
ホワイトボード越しではあるが、肩と太もも以下が露出した友香の姿に、二人とも眼を丸くした。

 「あ、洋子、昌子。あ、あのね、ちょっと、新しい制服の撮影をしていたの・・・」
こっちへ歩いてきそうな同期の二人に向かって友香は慌てて声を掛けた。(い、いやっ、どうしてここに来たの・・・)友香はパニックになりそうな頭を必死に回転させた。
「い、今着替え中だから・・・どうしたの?」
(お、お願い、来ないで!)かっちりしたスーツ姿の秘書課の二人を前にして、友香は必死に祈った。自分だけ全裸、というのはあまりにも惨めだった。

CFNM体験~水泳の補習授業で女子が見ているのにフルチンで体操をさせられた

私が高校1年生のときに体験した話です。

勉強があまり得意ではなかった私は、偏差値の低い田舎の高校に通っていました。
入学前は、不良しかいない学校だと周りから聞かされていたので、まともな高校生活を送れるか不安でした。
しかし、私が入学する数年前から、入学試験に面接を取り入れて不良の入学を防いだり、校則の強化や厳しい指導により、不良が自主退学するなどして、校内風紀が改善されたようで、むしろ中学時代よりも平和だと思うくらいでした。

夏になり、体育の授業で水泳が始まりました。
1学年が2クラスの小規模な高校なので、水泳は男女混合、2クラス合同で行います。
中学時代、水泳は男女別で女子のスクール水着姿をほとんど見られなかったこともあり、最初の授業の前日は、やっと女子の水着姿が見られると思うと興奮してなかなか寝付けませんでした。

しかし、いざ授業が始まってみると、グラウンド横の屋外プールに、男子のほとんど全員が水着を着て整列する中、なんと水着を着た女子の姿は7、8名で、残りは制服を着たまま見学していたのです。
1クラスに40名、その約半数が女子なので、約8割の女子が授業を休んだことになります。
中学時代もそうでしたが、女子は髪が濡れることや、水着になるのが恥ずかしいなどの理由で水泳の授業を休むことが多いです。

それにしても見学者が多すぎる理由は、別にスポーツが盛んでもないにも関わらず、学校指定の水着が水色のハイレグ競泳水着だったからというのが大きかったのではないかと思います。
当時、ひざまであるレスリング選手のようなスパッツ型の水着を採用する学校が増えていた中、思春期の女子高生には、このような露出の多い水着を着て男子の前に出る勇気が無かったのでしょう。
実際、私たちの翌年度の入学生からは紺色のスパッツ型水着になり、おまけに制服も変わりました。
ちなみに男子の水着は、女子と同じ水色で、競泳用のブーメランパンツでした。
中学のときにはトランクス型の水着だったので、この水着はけっこう恥ずかしかったです。

男子には事前に、水泳の授業を休んだ場合、必ず休んだ回数分の補習授業を受けなければならず、できなければ留年だと、体育教師であるT先生から厳しく言われていたので、本当に体調不良の者を除き全員参加でしたが、T先生も女子には多少甘いところがあるためか、あまり本気にされていなかったのかもしれません。
ですが、実際に上級生には留年した、留年が決定したので退学したという人が数人いて、補習を受けなければ留年というのは本当でした。
T先生も、女子の8割が見学など授業にならないため、改めて厳しく言ったのか、2回目の授業からは女子も8割程度がしっかり授業を受けるようになりました。

 

同じクラスの女子をオカズにオナニーをしたことのない男性はほとんどいないのではないでしょうか。
ついさっきまで一緒に話していた娘が、このように露出の多い水着姿で、手の届きそうなほど近くにいるのです。
背中が大きく開き、元々、半分ほど見えているお尻に水着が食い込むと、ほとんど全裸に見えます。
乳首の突起こそ確認できませんでしたが、股間部分は陰毛を剃った跡が残っている娘や、中には毛が少しはみ出ている娘などもいて、私はいかにして勃起を抑えるかということにかなり苦労しました。
たとえ好みの娘でなくても、同じクラスというだけで、思春期の男子には充分すぎる刺激でした。
私は一度プールサイドにいるときに勃起してしまったのですが、丁度ビート板を持っていたため、なんとか隠すことができました。
他の男子の中には勃起したところを見られてしまったやつも何人かいて、手で隠しているのですが、もちろん不自然な恰好になります。
それを見た他の男子は笑いながらそいつを茶化すのですが、それに女子が気付き、一人のギャルっぽいMという女子が大きな声で

「あ?!(名前)チンコ勃ってる??!」

と言ったので、全員爆笑するということが何度かありました。

また、後ろから海パンをずり下げるというイタズラもあり、濡れたブーメランパンツは足首くらいまで下げられると、水着がクルクルと丸まってしまうので、すぐに上げることができず、数秒は全裸を晒すことになってしまい、その間、みんなから尻を叩かれるのでかなり恥ずかしそうでした。

そんなイタズラをT先生も特にやめさせようとせず一緒に笑っていることも多かったためか、こういった行為が毎回行われるようになり、私もいつか女子に裸を見られてしまうのかなと思いつつも、みんな楽しんでるし、そうなったらそうなったで面白いかなとも思うようになりました。

私は結局水泳の授業を2回、風邪で欠席し、2回は女子の水着姿をよく見るために、水着を忘れたふりをして見学したので、合計4回の補習を受けなければなりませんでした。
補習授業は全学年合同で放課後行われ、授業時間と同じ50分間、ただひたすらクロールか平泳ぎで25mプールの向こう岸まで泳ぎ、一度上がってから歩いてプールサイドを戻り、最初の地点からまた向こう岸まで泳ぐというのを繰り返すだけでしたが、授業では見られない上級生の水着姿も見られたので、退屈はしませんでした。

そしてきちんと4回の補習を受け、1年生最後の水泳の授業も終わり、期末試験も終わったころのある日、帰りのHR前の掃除の時間中、私は体育教官室への呼び出しを受けました。
T先生によると、私は水泳の補習を3回しか受けておらず、あと1回分残っていて、今日、成績を決めるから、今日の最後の補習を受けなければ留年するというのです。
たしかに4回分の補習を受けた記憶のある私は反論しましたが、見せられたチェック用の名簿には印が付いていませんでした。
きっとT先生が付け忘れたか、名前を間違えたのだと思いましたが証拠がありません。
きちんと確認しなかった私も悪いのですが、最終日である今日の今まで何故言ってくれなかったのかとパニックになりかけました。
もう水泳の授業は終わっているため、水着を持って来ていなかったのです。
家に取りに帰ろうにも片道に電車で1時間かかるため、時間が足りません。

「終業式までまだ1日あるし、明日じゃダメなんですか?」

と聞きましたが、

「成績を付けるのは今日までだし、お前だけを特別扱いはできん」

と言われてしまいました。

このT先生は、正に典型的な体育教師という感じなのですが、根は悪い感じはせず、熱心な指導をするので生徒からはそこそこ人気がありました。
私も嫌いではなく、T先生に悪意があったのではないと思います。
それでも留年というショックな現実を受け入れらず、

「・・・どうしたらいいですか・・・・・・?」

と泣き出しそうになりながら相談すると、

「それなら今日で最後だし、水着が無いなら特別に裸で泳いでもいいぞ」

と言われ、私は最初それを冗談だと思いました。
しかし、T先生は真面目な表情でした。
私は留年というショックから、何の反応もできずにいると、

「Kもお前と同じであと1回残ってるが、さっき呼び出して裸でやるか?って聞いたら、やるって言ってたぞ」

と言うのです。
Kというのは隣のクラスの男子で、お調子者な感じのやつです。
他にも仲間がいるということを聞き少し安心しましたが、それと同時に、裸で泳ぐという提案が冗談ではないとわかり、心が揺れました。
今まで水泳の授業で脱がされたとしても、それはほんの数秒だけだったのに対し、初めから全裸なら見られ放題です。
そこでT先生に質問しました。

「今日はKと自分以外には何人いるんですか?」

するとT先生は

「補習が残ってるのはもうお前らだけだ」

と言うので、かなり迷いましたが、留年は嫌だし、見られるのはKとT先生だけならいいかと思い、

「それなら自分もやります」

と返事をしました。

そして放課後、男子の更衣室に向かいました。
男子の更衣室はプールから150mくらい離れていて、中庭の端にあります。
この更衣室は、本来体育館での授業のときに使うもので、プールの前にも別に更衣室があるのですが、それは水泳時の女子専用になっているので、男子は使えない決まりになっていました。
更衣室には誰もおらず、そこで制服、下着を全て脱いで、一糸纏わぬ全裸のフルチンになりました。

隣のクラスは先にHRが終わっていたので、更衣室の棚には、Kのものと思われる制服の上に、いつもKが首に巻いている小さなタオルが置いてありました。
うちの高校では、タオルをプールサイドに置いておくと他人のものと間違えるという理由で、必ず更衣室に置いておかなければならないという決まりがありました。
2人なら間違えないだろうとも思いましたが、留年がかかっている中、T先生を怒らしてはいけないと思い、Kも置いて行っているようなので、私も置いて行くことにしました。
しかし、そうなるとプールまでの道中も完全にフルチンになってしまいます。
身に着けているものと言えば、T先生が貸してくれた、誰かの落とし物らしい学校指定の水色の水泳キャップだけです。

プールまでは中庭、グラウンドの端を抜けなければいけませんが、中庭は帰り道である正門と反対方向だし、グラウンドも、テスト期間から終業式までの間は部活も行われていないので、誰にも見られないだろうとは思いましたが、もし見られたらと思うと・・・更衣室のドアを開けるとき、改めて自分の姿を確認し、緊張で手が震えました。

意を決してドアを開け、両手で股間を隠し、前屈みになって小走りでプールに向かいました。
かなり情けない恰好だったので、このときに誰にも見られず本当に良かったと思います。

なんとかプールまでたどり着くと、そこには自分と同じフルチンで水泳キャップだけのKと、いつものTシャツに短パンのT先生がいました。

「早く始めましょうよ」

と、私はT先生に訴えましたが、T先生はペンを持ち、黒いファイルに何か書いていて相手にしてくれません。
プールサイドではまだ誰かに見られる可能性があったので、落ち着きませんでした。

私がプールにたどり着いてから5分ほど経ったとき、ついに事件が起こりました。
最初に裸で泳ぐことを提案されたとき、一番恐れていたことが現実になったのです。
なんと、プールのすぐ前にある女子用の更衣室から、水着姿の女子がぞろぞろと出てきたのです。
私は何が起きたのか一瞬理解できませんでした。
手で隠しているとはいえ、フルチンであるということはバレバレです。
女子達はこちらに気付くと、

「きゃー!」

「うそー!?」

「えっ!? マジで!?」

と、悲鳴に近い声を上げ、笑ったり、目を隠してこちらを見ないようにしていたりと、女子達も何が起こったのかわからない様子でした。
するとT先生は

「忘れたやつはこうなるんだ、ほら早く並べ!」

と言い、問答無用で私達を整列させました。
プールに向かって左に男子、右に女子という、授業と同じ形です。
男子は私とKの2人、女子は同じ1年生ばかりが10人もいました。
上級生達は、全員が何日も前に早めに補習を終わらせたようです。
整列した後、挨拶をするのですが、気を付けの姿勢をしなければならず、そのときは手で股間を隠せません。
私はKよりも女子に近い方に並んでいたので、そのとき少し見られたかもしれません。

次は準備体操です。
通常の水泳の授業のときは、プールサイドは狭いため、男子は体育館で、女子はプールサイドでラジオ体操をします。
ですが、補習授業のときは人数も少ないので、全員プールサイドで行います。
前に出るのも体育委員ではなく、T先生が適当に指名した男女一人ずつです。

「おう、お前達ちょうど2人だから前に出てやれ」

通常の男女一人ずつと違い、今回前に出てラジオ体操をするように言われたのは、私達、フルチンの男子2人でした。
T先生を見ると、いつもの水泳の授業での海パン脱がしのイタズラを見るときと同じ表情をしていました。
Kと私はお互いの目を一瞬見て、やるしかないと、覚悟を決めました。

両手で股間を隠した情けない恰好のまま前に出ると、

「うわぁ・・・」

という声が女子から上がり、私の緊張はピークに達していました。
いつもはお調子者のKも、さすがに緊張している様子でした。

女子に近い方に並んでいた私は、必然的に女子の目の前に立ち、Kはそれまで私達男子が並んでいた場所の前に立ちました。
男子が前に出たため、女子達は少し広がるように言われましたが、女子全員が私の前に並ぶ形のままで、女子の視線はほとんど全員、私に向いていました。
女子は5人ずつ前後2列に並んでいましたが、前列の女子と私の距離は、お互いが手を伸ばせば届くかもしれないくらいの近さでした。
前列の5人は普段もたまに話をするし、顔もそこそこで、後列のうち2人はギャル系、残りの3人は地味な印象の娘達でした。

前に出ると、T先生から、

「早くせんか! ほら気を付け!」

と言われ、ついに股間から手を離し、気を付けの姿勢にさせられました。
仮性包茎チンコを同級生の女子に間近で見られてしまったのです。

「きゃー!!」

「いやー!!」

「もぉやだー!」

と、最初よりも大きな悲鳴が上がりました。
表情を見ると、ほとんどの女子が笑っているようでした。
この女子達の反応で、本当に女子の前でフルチンを晒してるんだと実感し、この状況と女子の水着姿で、勃起しそうになってしまいました。
フルチンの今、勃起すれば言い逃れはできません。
早く終わらせようと、両手を上げ、

「いっち、にっ、さん、しっ」

と、ラジオ体操を始めました。
女子達は戸惑いながらも、私に動きを合わせてくれました。
地味な娘のうちの一人は完全に目をそらしていましたが、ほとんどの女子は、笑いながらチラチラとこちらを見ているようでした。
そして時々、笑い声も聞こえました。
最初は気付きませんでしたが、もし男性なら、全身が映る鏡の前でラジオ体操をやってみてください。
何も押さえつけるものが無いチンコと金玉は、動くたびに想像以上にブラブラと揺れるのです。
それがおかしくて笑っていたのだと思います。
胸を反らしたり、身体を後ろに曲げる運動など、股間を突き出すような動きをすると、大きな笑い声が聞こえましたが、半ばヤケクソぎみでやりきりました。

ここまで何度か半勃起しましたが、なんとかこらえ、勃起を悟られることはありませんでした。
しかし、ラジオ体操も終盤にさしかかり、その場で飛び跳ねて腕と足を開く運動をしたときに悲劇が起きました。
上下に飛び跳ねると、チンコも一緒に飛び跳ねてしまい、そのたびにチンコと金玉が腹や足にぶつかり、ペチンペチンというマヌケな音が鳴るのです。
静かな放課後のプールで、私のチンコがペチンペチンという音を響き渡らせていることに気付くと、女子達は皆、体操ができないくらい大笑いしました。
その恥ずかしさと、チンコに加わる衝撃で、ここまでこらえていたものを我慢できず、ついに私のチンコは完全に勃起し、上を向いた状態になってしまいました。
勃起してもチンコの皮はほとんど被っていて、先っぽだけ少し剥けている状態です。
勃起して硬くなったチンコは、飛び跳ねることで、まるで扇風機の羽のように回転し、女子のさらなる爆笑を誘いました。
私はそのままラジオ体操をやりきりましたが、

「マジで!? 勃ったの!?」

「うわっ、なんか動いてるし!」

「もぉー、最悪ぅー」

と、結局、同級生の女子の前でフルチンになって勃起するところを晒すという、思春期の男子にとってこれ以上ないというくらいの羞恥を味わいました。

ラジオ体操が終わると、男女ともシャワーを浴びたのですが、狭いシャワーを全員で浴びるので、女子との距離は先ほどよりも近く、勃起チンコが女子の身体に触れてしまうかもしれないと思うくらいでした。
その最中、Kは開き直ったのか、

「ほら、お前も隠すなよ、もう見られてるんだから意味ねーって」

と、手を腰に当てていて、隠す様子はありませんでした。
私はまだ勃起したままで、どちらにしろ両手でも隠しきれていなかったので、戸惑いましたが、Kと同じく股間を隠すことをやめました。
その間も、女子からはチラチラと股間を見られているようでした。

冷たいシャワーを浴びて勃起を抑えようとしていると、後ろから1人のギャル系女子が近づき、

「てぃーんっ!」

と、私の勃起チンコを、デコピンのように指で弾いたのです。
私は突然のことに驚いてその場にしゃがみこんでしまいました。
しかし、それを見ていた女子達は爆笑していました。

シャワーの後、やっと補習が始まりました。
男子は2人だけなので左側の1コースだけを使い、残りは女子が使いました。
プールの中ではほとんど見えないので、先ほどよりも恥ずかしさは軽減され、プールサイドに上がったときも股間は隠しませんでした。
泳ぎに集中したからか勃起もすぐ収まりましたが、ずっと女子から痛いくらいの視線を感じ続けました。
50分間無心で泳ぎ続け、ついに補習は終わりました。

プールサイドに整列して挨拶をし、やっと女子の視線から解放されると思った矢先、T先生が、

「シャワーを浴びたら、今日で最後だから、軽くプールサイドと周りの掃除をしろ、30分したら帰っていいぞ」

と言い、職員室に帰ってしまいました。
あと30分もフルチンの全裸を女子に見られ続けなければならないのか、と思うと、疲れもあったのか、身体が重くなったように感じられました。

結局、フルチンのままプールの周りの掃除を始めると、ラジオ体操のときに前列にいた女子達5人が私に近づき、その1人が、

「まぁ元気出しなよ、水着忘れたの?」

と、話しかけてくれました。
彼女たちはさっきまで私を見て笑っていましたが、元々それなりに話をする仲でした。
おそらく、初めて間近でフルチンや勃起を見て、みんな笑うしかなかったのだと思います。

話しかけられたことで、嫌われたわけではないのかもしれないと、少し安心しましたが、露出の多い競泳水着を着た女子が近くにいるということと、私がフルチンであるという状況に、意思とは関係なく、下半身が反応してしまいました。
私が勃起したことに気付くと、5人は全員笑っていましたが、

「男子なんだからしかたないよ」

とフォローしてくれました。

「忘れたからT先生に裸でやれって言われたの?」

と聞かれ、私は勃起したまま、こうなった経緯を全て話しました。

「あ?、私も1回分なかったことにされたことあるよ」

と別の女子が言いだし、みんな同情してくれました。
話しているうちに勃起は収まり、

「元気出しな?、きっといいことあるって」

と励ましてくれました。

その後T先生が戻ってきて、解散になりました。
プールサイドの方の掃除をやらされていたKと一緒にダッシュで更衣室に戻り、やっと羞恥地獄から解放されました。

しかし、今回の出来事の噂が広まってしまっているのではないかと思うと、次の日に登校するのはとても不安でした。
ですがそれ以後、卒業するまで噂が広まることはありませんでしたし、励ましてくれた5人とも、それまで通り普通に話ができました。
その5人はもちろん、ギャルや地味な娘達も、周りに話さないでいてくれたのです。
しかし、10人もいて誰にも話していないとは思えないので、女子達の間では密かに噂されていたのかもしれません。
同窓会でもあれば、酔った勢いで聞いてみようかなと思っています。

後日、T先生に、どうして補習を受けるのは2人だけだなんて嘘をついたのか聞いてみると、

「女子がいるって言ってたらやってなかっただろ? 留年しなくて良かったじゃないか」

と言うのです。
元はといえばT先生のチェックミスが原因なのですが、それ以前に、女子の水着姿をよく見たいがためという不純な理由で見学したことへの罰が当たり、逆に女子から見られる羽目になってしまったのかもしれません。

後から先輩に聞いた話によると、T先生は、少し内気な生徒に度胸をつけさせるため、裸で補習を受けさせることがあるという噂を聞きましたが、私がそうなったとは誰にも言えず、Kもずっと黙っていたようです。
私もKも全く内気ではないと思うので、なぜ私達だったのかはわかりませんでした。

そして、実際にはあの日、補習を受けなくても留年にはならなかったかもしれないことがわかりました。
女子の中には補習の回数が足りず、夏休みに補習を受けた人もいたそうです。
まあ実際、期日を過ぎているわけですし、特別な理由がなければ認められなかったのかもしれませんが。

それから卒業までは、できる限り水泳の授業は休まず、補習のときも、ちゃんと名簿にチェックされたか確認するようにしました。
補習は全学年でするので、スパッツ型水着の下級生の中、ブーメランパンツは恥ずかしかったです。
もちろんフルチンよりはいいですけどね。

しかしそれ以後、少しずつ競泳水着とCFNMが好きになっていき、今では全裸になるたびに今回のことを思い出して勃起してしまうようになり、オナニーをするときはいつも似たデザインの競泳水着の画像を探してしまいます。

今もあのときの女子達の顔が忘れられず、もう一度くらい、フルチンで女子の前に出て、ラジオ体操をさせられてみてもよかったなと思うこともあります。
いろいろと厳しくなった今でも、あのT先生がいる学校なら、まだフルチンで補習を受けさせられる生徒はいるかもしれませんね。
当時は恨みましたが、今ではT先生に感謝しています。
今までで一番、興奮した出来事でした。

高校時代の貴重な思い出ができたことを嬉しく思っています。



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