萌え体験談

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制服

ミニスカ女子中学生がシメる(エロ分増量)

中学2年の時の出来事です。
その日は友人と2人で、体育館にある用具室の中でH本を見ていた。
用具室の中には10段ぐらいの大きな飛箱が、入口に平行して置いてあり、その横
でいつもH本を見ていたのです。突然、3年生の男子があわてて入ってきて辺りを
見回すと、「俺がここに居ることは言うな」と言い飛箱の上を開けて中に入り
「(上を)閉めてくれ」と中から男子は言いました。私達が閉めようと立ち上がる
と、物凄い勢いで3年生の女子2人が入ってきて「○○どこにいる」「出て来いこ
の野郎」「ここにいるのはわかってんだぞ」「でてこいコラッ」と黄色い声を張り
上げながら男子を探し始めた。

私達は、H本を見られたらマズイのであわてて元の場所へ座り込むと、一人の女子
が「○○が入って来ただろう、どこに隠れてる」と聞いてきましたが、もう一人の
女子が「そこだ」と飛箱の上が開いているのに気が付きました。飛箱の横には、マ
ットが飛箱の半分位の高さまで重ねてあり、女子2人はそのマットの上に上がり、
飛箱の中の男子に「○○コラッ」「出てこいコラッ」「ふざけんな」と言いながら
飛箱を蹴り始めました。女子達は、身を乗り出して飛箱をのぞき込んでるため、尻
を突き出している格好となり、さらに2人の制服のスカートは短かったので、その
すぐ下に座っている私達からはスカートの中が丸見えだった。

1人は白いパンツで、もう1人はうすいピンク色。2人共、気の強そうな感じだが
かわいい顔。飛箱の中の男子は普通の男子と言う感じで「お前達に用はない」と言
い出てこようとはしません。白いパンツの女子は中の男子に「痛い目にあわないと
わからないのか」「出てこないとただじゃ済まさないぞ、コラッ」と言うと、男子
は「黙れこの野郎」と中から叫びました。ピンクのパンツの女子が「私達が怖いの
か、その中で怯えてないで出て来い」と言うと男子は「お前達など相手にしない、
勝手に騒いでろ」。ピンクのパンツの女子が「引きずり出して便所に連れて行こう
か」と言いました。

白いパンツの女子が「こんな野郎ここで充分だ。この中でヤキ入れてやろう」「生
意気な野郎だ、たっぷりかわいがってやるからな」と純白のパンツをよじらせなが
ら怒って飛箱を蹴りました。女子達が飛箱を蹴る度に、短いスカートが揺れ動き、
女子達の下に座っている私達からはパンツがモロ見えでした。白いパンツの女子は
「2度と生意気な口たたけないように、半殺しにしてやる」とキレ始めたが、その
女子の白いパンツは、女の子らしい小さなフリルが付いた、綿の純白のパンツで、
走って男子を追いかけて来たためなのか、尻の割れ目がはっきり分る程、パンツが
クッキリと尻に食い込んでおり、股間部分にはうっすらとシミが付いていた。もう
1人のピンクのパンツも見事に尻に食い込んでいた。2人共、紺のハイソックスの
きれいな生脚で、食い込んだパンツをよじらせながら、「よしっ、私達の怖さをそ
の中でよく教えてやるからな」と言い飛箱を蹴っていました。

飛箱の中の男子が「上等だっ、来れるなら来てみろ」と言うと、白いパンツの女子
は「野郎ふざけやがって。地獄見せてやる」と言い飛箱の縁に上がりました。中か
ら「パンツ見えてるぞ」と男子が言うと同時に「この野郎」と言いながら女子が中
に入り、男子の「ウワー」という声がして、2人の格闘が始まった。ダンダン、バ
バン、ダダン、バンバンと物凄い音が飛箱から響き「ウグッ」「グッ」という男子
の声と「んっ」「んっ」という女子の息づかいが聞こえてきました。ピンクのパン
ツの女子も飛箱の縁に足を掛けて中に入ろうとしていたが、3人は入れないと見た
のか身を乗り出して中の様子を見ていた。私達はその女子の食い込んだピンクのパ
ンツの尻を見ていたが、私達がスカートの真下に座ってるのを全く気にしてないよ
うでした。

飛箱の中では、「ドンッ、ドダン」「ダダダン、バン、ドバン」と2人の格闘が激
しくなったのか、飛箱が揺れ動き、男子の「ウグアッ」「ウゥゥッ」「アウッ」と
言う声が大きくなり、女子の「んっ」「あっ」という声も荒く激しくなってきまし
た。そして、2人が組み合っているのか擦れるような音がしており「ウウウッ」
「ああっ」「クックッ」「んんっ」と女子と男子の荒い息づかいが大きくなってき
た。女子が締め技か固め技でも掛けたのか、男子の足をバタバタする音がと共に
「たすけて」「たすけて」という声が聞こえ女子の「ほらっ、どうした」という声
が聞こえてきた。ピンクのパンツの女子は「落とせ、落とせ」と言いました。

男子の「グアーッ」「ガァッッ」「グウッッー」ともがくような声が聞こえたと思
うと「アグアァァァァァァー」「グエェェェェェェー」という悲痛な叫び声に変わ
り足をバタバタさせる音が激しくなりました。その叫び声が「ウェゥッ、ウェゥッ」
という声にならない声に変わった時、中の女子が「キャッ」と声をあげました。
「なに」と上の女子が聞くと、男子が小便を漏らしたらしく「こいつ小便漏らした
よ」「ウワー」「汚ねえ野郎だな」「情けねえな」などと言いました。中の女子が
男子を蹴ったのか、踏みつけたのか「ドン、ドン」という鈍い音が3回した。そし
て、男子の顔面を踏みつけたみたいで、男子の「ギヤァァァァー」という物凄い叫
び声が聞こえ、声が止むと同時に中から女子が出てきた。

女子は飛箱の縁から飛び降りたため、短いスカートがフワッと広がり白いパンツが
見えた。そして男子の小便が付いたのか「キッタネー」「最悪」と言いながら、左
足の膝から内もものあたりをティッシュペーパで拭き始めた。服装はもの凄く乱れ
ておりブラウスの前のボタンは外れ、ブラジャーに包まれたふっくらとした胸が見
え、スカートはヒダが伸びており、ハイソックスは下がっており、飛箱の中の格闘
が激しかった事を物語っていた。服装を直すとマットの上に乗り中の男子を見下ろ
し「今度逆らうとこんなもんじゃ済まないぞ」「弱い野郎だ」と言い2人の女子は
出て行きました。

ゆりこの露出

以前に『高校生時代の話』で投稿をした者です。読み返していたら、改めて当時の事を思い出してしまい、ゆりこのあの姿をもう一度見たいと考えてしまいました。こんなこと許される事ではないのですが、思い立ったら我慢が出来なくなり、まずはたかしに連絡を取りました。

電話でこの話題を出してみたところ、たかしも2年前のゆりこのあの姿を思い出したようで話は盛り上がりました。僕はさり気無くたかしに聞きました。
僕『ゆりこにもう一度やらせたくない?』
たかし『それは無理だろぉ!ゆりこがやってくれる理由もないじゃん。』
僕『さやかも呼んで3人で言えばなんとかなるだろ!あの時みたいに勢いで話すればゆりこも断れない空気になるよ!』
自分で言っていながら最低だと思いました。たかしはすぐに同意してくれたので、次はさやかです。あの時はさやかが一緒に居てくれたおかげで、ゆりこのあの恥ずかしい格好が見れたようなものです。今回もさやか無しでは無理だと確信していました。

僕はさやかに電話をしました。そしてたかしの時と同じように、何でもない会話からこの話に持って行きました。さやかもあの時を思い出したようで、話は盛り上がりました。僕はさやかに話を持ちかけました。
僕『実はゆりこにもう一度あれやってもらおうかって話出てるんだけど、またおまえ手伝ってくれない?』
さやか『えぇ?!!それはゆりが可哀想だよぉ!たかしも言ってるの?』
僕『さっきまでこの事でたかしと話してた(笑)たかしも見たいって!』
さやか『もうそんなに話進んでるの?・・・・でもやっぱりゆりが可哀想だよぉ!』
さやかはゆりこの事を気遣ってか、あまり乗り気ではありませんでした。それでも何としてでも、ゆりこにもう一度やってもらいたくてさやかに頼み込みました。
僕『今度は普通に見せるだけだから大丈夫だよ!』
僕は心にも無い事をさやかに言いました。
さやか『・・・・・どうやってゆりこに頼むの?』
やっとさやかが話に乗ってきました。あの時に、もうやらないと決めた約束は何だったのかと思うぐらいに、意外にも簡単にたかしもさやかも同意してくれました。そうと決まれば話は早く、4人が空いている日を選ぶところから始まりました。ゆりこにはみんなで飯でも行こうという話しをして誘いました。僕ら4人は高校を卒業してから別々の大学へ進学したので、以前のようにいつでも会えるような環境ではなくなりました。それでも時々は会って遊びに行ったりしている仲だったので、今回のように気軽に誘う事も特に不自然ではありませんでした。

日にちも決まり、その前日はゆりこがやってくれるかも分からないのに、気が高ぶってしまい寝つきが悪かったです(笑)。当日、約束通り4人が集まりました。ファミレスで飯を食べながら以前の話題を出して、段々とみんなでゆりこに詰め寄っていくという計画です。
食べ終わった後で高校時代の話しをさり気無く始めると、早速たかしが話を持ち出しました。
たかし『そういえば2年の時に、ゆりこは恥ずかしい思いしたよな!(笑)』
ゆりこ『そうだよぉ!あれは一生忘れないからねぇ?!(笑)』
ゆりこは笑って応えてくれました。ここで不機嫌そうな顔をされたら後が無いので少し安心しました。
僕『でもよくやったよな!恥ずかしかっただろ?(笑)』
ゆりこ『あたりまえでしょ!(笑)本当に恥ずかしかったんだから!』
話をしている最中にも僕はあの時のゆりこの姿が思い浮かんでしまい、かなり興奮していました。僕とたかしの口からは中々ゆりこに本題を持ちかけることが出来ずに、それを察したのか、さやかが本題を始めてくれました。

さやか『ねえねえ!またゆりにあれやって欲しくない?(笑)』
さやかは僕とたかしに向かって言いました。僕とたかしは間髪入れずにさやかに同意しました。
ゆりこ『えぇ?!そんなの無理だよぉ!(笑)』
僕『一度やったんだから大丈夫だって!』
たかし『そうそう!ゆりこも結構楽しんでたじゃん!』
さやか『なんかやらなくちゃいけない空気になってきたよ!ゆり!(笑)』
3対1なので話はすぐに勢いに乗り、3人でゆりこに露出をさせる話を進めました。
ゆりこ『本当にやるの?・・・・またあんなに見せなくちゃダメなの?』
僕『全然大丈夫!ちょっとしゃがめば良いだけだよ!』
僕もたかしも本心ではこんなこと思ってはいません。むしろ前回よりもゆりこには恥ずかしい思いをして欲しいと思っていました。

話は盛り上がり、ゆりこも仕方ないという感じになってきました。
たかし『じゃあゆりこやってくれるの!?』
ゆりこ『・・・・うん・・・・・本当にちょっとだけだよね?』
ついにゆりこは受け入れました。しかし、問題が一つ発生しました。それは、この日ゆりこがスカートでは無いということです。ちょっと面倒ですが一度ゆりこの家に行って着替えてから駅に向かおうという事になりました。その途中でたかしが一つ話しを持ちかけました。
たかし『なんか制服でやって欲しくない?(笑)』
さやか『たかしって変態なんじゃないの!?(笑)』
僕『俺も制服がいいな!やっぱりあの時のイメージがあるからね!』
ゆりこ『卒業したのに着るのぉ??(笑)すぐ出せるかなぁ・・・』
ゆりこの制服姿は可愛くて好きだったので、話を持ち出したたかしには感謝しました(笑)。

ゆりこの家に着くと、さやかも一緒にゆりこの家に入って行きました。しばらくして、バッグの中に制服を入れて2人は出てきました。家から着替えてしまうとゆりこの親に見つかった時に不振がられると思ったので、着替えは駅ですることにしました。そして以前にやった駅に向かいました。
さやか『ゆりこ緊張してきたでしょ?あの時のこと思い出しちゃうね!(笑)』
ゆりこ『本当にやるなんて思わなかったよぉ?!もう取り消しできないよね・・・?(笑)』
さやか『ここまで来ちゃったからもうダメだよっ!(笑)』
あの時のさやかの勢いが戻ってきていました。駅が近づくにつれて、ゆりこは緊張した表情になり口数も少なくなっていました。駅に着くと、早速着替えるために、ゆりことさやかはトイレに入っていきました。この待っている間の緊張と興奮はあの時と全く同じでした。その間、僕とたかしはゆりこの話をしながら待っていると、2人がトイレから出てきました。ゆりこが制服姿で現れました。久しぶりに見るゆりこの制服姿に僕とたかしは見入ってしまい、ついつい目線はミニスカートから見えるキレイな色白の足に行ってしまいました(笑)。

ゆりこ『そんなに見ないでよぉ!恥ずかしいって!』
ゆりこは内股になって恥ずかしそうにしていました。その仕草がとても可愛く、ますます興奮してしまいました。
たかし『下はもう履いてないの?』
さやか『ゆりちゃんノーパンです!(笑)』
ゆりこは恥ずかしそうな顔をしながら笑っていました。そして、早速ゆりこには以前のようにしゃがませることにしました。
僕『じゃあゆりこ!あの時みたいにしゃがんで!』
そして、ゆりこは向かい側のホームに向かって、その場にしゃがみ込みました。あの時と同じでゆりこはバッグを置いて下半身を隠していました。それでも大胆に足を開いてしゃがんでいるので、ゆりこの足は余すところなく露出されていました。このキレイな足が本当にたまりませんでした。さやかもゆりこの隣に座り込みました。
さやか『ゆり!バッグどかそうよぉ?!どかさないとダメだよね?(笑)』
たかし『ダメだね!(笑)』
ゆりこ『本当にちょっとで良いんだよね?』
僕『ちょっとで良いよ!さやかバッグどかして良いって!(笑)』
さやか『じゃあゆりちゃんいきますよぉ?!(笑)』
ゆりこは小さく無言でうなずきました。さやかはゆっくりとゆりこの下半身に置かれたバッグを横にずらしました。2年ぶりにゆりこのアソコが僕らの目の前に現れました。相変わらずキレイなゆりこの股間に僕とたかしは無言で見つめちゃいました(笑)。同時に向かい側のホームで電車を待っている人も何人かゆりこに気が付いていました。

ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!もう良いよね?ちょっとで良いんだもんね?(笑)』
ゆりこは自分の横に置かれたバッグに手をかけて、下半身を隠そうとしました。それに気付いたさやかがすぐに止めに入りました。
さやか『ダメだよ!(笑)もうちょっとゆりの見せてあげて!』
ゆりこ『うぅ?恥ずかしいよぉ?・・・』
以前のように、ゆりこは恥ずかしさからうつむいてしまいました。
ゆりこ『ねえねえ、これ家でやるのダメかなぁ?やっぱりここじゃ恥ずかしいよぉ!』
家でじっくり見せてもらうのも良かったのですが、このような場所でゆりこに露出させることに僕もたかしも興奮していました。さやかもそれは知っています。
僕『ゆりこはあの時もやってるんだから大丈夫だよ!(笑)』
ゆりこの顔がだんだん赤くなっていくのが分かりました。
たかし『そういえば、ゆりこって足キレイだよな!』
さやか『たかしがもっとゆりの足見たいって!(笑)スカート短くしようよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!もう十分短いよぉ?!(笑)』
確かにゆりこのスカートは高校生の時と同じぐらいに短くなっています。しかし、さやかは面白がり、ゆりこをその場に立たせると、スカートを更に短くしました。ほんの数センチ短くしただけですが、ゆりこのキレイな足は更に露出されました。そして、引き続きゆりこにはその場にしゃがませました。

スカートが短いので、しゃがむとゆりこのお尻が見えそうになっていました(笑)。当然ゆりこの足はほとんどが丸見えの状態です。
ゆりこ『ちょっとこれ、お尻見えてない!?(笑)』
さやか『う?んギリギリ!でも前は見えちゃってるけどねぇ?!(笑)』
ゆりこは顔を赤くしながらも、まだ笑う余裕があるようでした。本当に少しだけと言いつつ、電車3本分はやらせていました。この時点でもゆりこのアソコはかなりの人に見られていました。
さやか『ねえねえゆり!また自分の開いてよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!あれは恥ずかしいよぉ?!やめようよぉ?!』
さやか『2人とも!やらなくちゃダメだよねぇ?(笑)』
僕らは即答しました。これだからさやかには居てもらわないと困ります(笑)。3人の勢いもあってゆりこはやるはめになりました。
さやか『じゃあゆり!開いて!』
ゆりこ『・・・うん・・・』
ゆりこは両手を股間に持っていくと、自分のアソコを開き始めました。僕らの目の前に再びゆりこのピンク色のアソコが現れました。2年前と全く変わらずキレイなアソコをしていました。ゆりこがアソコを開くと、すぐに向かい側のホームの人が気付き、その光景に唖然としていました。ゆりこはあまりの恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢我慢!こんなこと出来るのは今だけだよ!(笑)』
さやかは訳の分からないことを言っていました(笑)。僕とたかしも我慢が出来なくなり、ゆりこの隣に座り込みました。そしてあの時と全く同じような感じで、僕らはゆりこの股間を覗き込みました。
ゆりこ『恥ずかしいから、そんなに見ないでよぉ?!ねえ、あっちのホームの人から見られてる?』
さやか『うん!ゆりの凄い見られてるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?・・・恥ずかしいよぉ・・・』
ゆりこは恥ずかしさから足を少し閉じてしまいました。
さやか『ゆり?!ちゃんと足開かないとダメだよぉ?!(笑)アソコももっと開いて見せてあげて!』
さやかはゆりこの膝を掴むとゆっくりと開かせ、次にゆりこの両手首を掴むと、ゆりこのアソコを更に開かせていました。ゆりこはうつむいたまま、成すがままでした。僕とたかしはただ黙ってさやかとゆりこのやり取りを興奮しながら見ているだけでした(笑)。

ゆりこのアソコは思い切り開かれて、中身がすべて丸見えになっていました。僕とたかしはゆりこのすぐ隣で、丸見えになったゆりこのアソコを夢中で見ていました。思い切り開かれているため、近くで見ているとゆりこのアソコの匂いが時々漂ってきました。
さやか『ちょっとゆり!匂い出てるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『やだぁ?!ちょっと鼻つまんでよぉ!(笑)』
ゆりこはうつむいたまま言っていました。つまむわけもなく、ゆりこのアソコの匂いを十分に堪能しました(笑)。そんなやりとりをしている間にも、電車は何本も到着して、その都度、ゆりこのアソコは見られていました。酷なことをやらせてはいますが、ゆりこのすぐ前に人が通り掛かる時とかは、さすがに思い切り見られてしまうので、バッグで隠してあげています。それでも向かい側のホームには容赦無くアソコを開かせて露出させました。以前の時と同じように、ゆりこの恥ずかしい姿を携帯で撮っている人が何人かいました。ゆりこは恥ずかしさから、ほとんどうつむいていたので、それに気が付いていませんでした。
ゆりこ『ねえねえ?・・・もういいでしょ??恥ずかしいよぉ?!』
さやか『もうちょっと我慢!まだダメだよね?』
たかし『ダメ!もうちょっとだけ!(笑)』
僕らはゆりこに露出を続けさせました。同時にじっくりとゆりこのアソコを観察しました。思い切り開かれているので、膣まで見えていて本当にたまりませんでした。そんな状態のゆりこを露出させ続けて、気が付けば以前よりも長い時間が経っていました(笑)。かなりの人達に写真も撮られていて、見られた人数は計り知れないものでした。ゆりこはずっとうつむいていたので、写真を撮られている事も気付いていないみたいでした。

ゆりこがアソコを開き始めてから1時間ぐらい経ちましたが、それでも僕らは満足しませんでした。可愛いゆりこが恥ずかしい格好をして、たくさんの人に見られていく様が何ともいえませんでした。
ゆりこ『ねえねえ・・・また写真とか撮られて無いよね?』
僕『え?さっきから撮られまくってるよ!(笑)ゆりこ気付かなかった?』
ゆりこ『もうやだよぉ?!もうやめて良いでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ガマンガマン!ゆりのもっとたくさん見てもらおうよぉ!』
ゆりこには引き続きアソコを開き続けさせました。僕らもずっと観察していましたが、ゆりこのアソコはいくら見ていても飽きませんでした。ゆりこのキレイなアソコを何度触りたくなったか分かりません(笑)。
さやか『ゆりのアソコ何人に見られたんだろうねぇ?!(笑)』
ゆりこ『わからないよぉ?!(笑)ねえ、もう良いでしょ?もうやめようよぉ?!』
僕『もうちょっともうちょっと!(笑)』
たかし『ゆりこのマ○コ、100人には見られただろうな!(笑)』
100人では済まなかったと思います。電車が来る度に10人には見られていたと思うので、この日だけでも200人は軽くいっていたでしょう。そんな事を言いながら、ゆりこにはその後もひたすらアソコを開かせ続けました(笑)

そろそろ駅員にも不振がられる位の時間が経ってきたので、ゆりこには露出をやめさせることにしました。
さやか『ゆり!そろそろやめよう!ごめんね・・・』
ゆりこは無言でひたすら開き続けたアソコから手を離しました。しかし長時間開き続けていたため、ゆりこのアソコは開き癖がついていました(笑)。
僕『ゆりこ!マ○コ閉じなくなってるじゃん!(笑)』
ゆりこ『もうやだぁ?!どうしよぉ?・・・』
ゆりこは心配していましたが、すぐにアソコはピタッと閉じてくれました。
僕『ゆりこ?最後に頼みがあるんだけど・・・』
ゆりこ『なに?もう見せるのは嫌だよ!(笑)』
僕『見せるのはもういいからさぁ!ゆりこのマ○コ携帯で写真撮らせてくれない?』
ゆりこ『えぇ?!ダメだって!そんなの恥ずかしいよぉ?!』
たかし『俺も撮りたい!(笑)ゆりこ頼むよ!』
僕とたかしはゆりこに頼み込みました。顔は写さないという約束で、なんとかゆりこは許してくれました。ゆりこに再びアソコを開かせて、そのピンク色のアソコを余すところなく携帯で写真を撮りました。やっとゆりこのアソコを収める事が出来ました。

帰りの電車の中でもゆりこにはノーパンでいさせ、ドアのところで大股開きでしゃがませました。さすがにこんな場所なので、バッグで下半身を隠させましたが、それでもゆりこのキレイな足は丸見えになっていて、乗客の目線を奪っていました。近くに立っていた大学生らしき人達がゆりこを見てヒソヒソと『エロいなあの子!』と言っていたのが聞こえました(笑)。バッグをどかしてあげたかったのですが、さすがにゆりこが可哀想なので我慢しました。駅で降りてトイレでゆりこには着替えさせました。その後は4人で夕飯を食べに行きました。その先でも今日のゆりこの話題がほとんどでした(笑)。帰宅してからは、携帯に収めたゆりこのアソコを見て、何回も抜きました。改めて駅でこんな事をしていたゆりこを思い出し興奮してしまいました。以前のように、露出をし終わった後のみんなの反省もあまり無く、むしろ次はどこでやる?という話題まで出ました。ゆりこも半分開き直った感じで笑っていました。

次はどんな場所が良いか考えている最中です。可愛いゆりこに露出させるのは本当にたまりません。みなさんも良い場所があったら教えてください。またゆりこを誘い、アソコを思い切り開かせたいと思います!(笑)

妹に感謝!


私が大学生の頃、勘違い男(A)に付きまとわれた話。
同じ学科だったがほとんど面識がなかったけど、テスト前にたまたま電卓を借りたことで、
なぜか馴々しく話し掛けてくるようになった。
最初は普通に応対していたものの、段々と妄想ワールドを広げてることに気付いてからは無視するようにした。
例えば、
・昨日白いワンピースだったよね。さすが僕の好みを分かってるね。
・講義中、あんまり見つめないでよ。周りにばれちゃうよ?
・昨日は一緒に帰れなくてゴメンな。今日は時間を作るから。

全部身に覚えのない事を耳元で囁いてくるから気持ち悪い。
一応友達には根回ししているので、帰宅中や実験中はガードしてくれたが、
どこから漏れたのか、メールや着信がひどくなった。
(後で分かったけど、携帯を盗み見したっぽい)
しかも家まで付いてくるようになって、郵便受けに手紙とかも入ってた。

さすがに精神的に限界に近くなったけど、男友達も彼氏もいない私は行き詰まってしまった。
そんな折り、当時高校生だった妹に泣きながら助けを求めた。

そして次の日、必修科目の講義に出るため大学へ向かったが…
自転車置場で待ち伏せをされた。
自転車を整列させる余裕もなく走って逃げようとしたけど、
何台か自転車を倒してしまって、自分も転んでしまった。
怪我を労るふりして体に触ってきたので、あまりの気持ち悪さに這って逃げたら
ものすごい甲高い笑い声が聞こえた。

「コイツ?コイツ?ストーカーって」
「うっわ!マジありえないし!」
「キモ過ぎ!鏡って知ってる?」
指差してお腹を抱えて笑い転げる妹の姿がそこに。
そのAはびっくりして固まってる。
それもそのはず。金髪で魔女のような爪をしてドギツイ化粧、
着くずした制服に香水を撒き散らしている。
どっからどう見てもDQNです。本当にあ(ry

「ちょ、臭くね?風呂入ってんの?」
「この服何よ?ねぇカッコいいとか思っちゃってんの?」
「ねぇねぇママになんにも注意されなかったの?」
エントランスのガラスに映るのを見ながら、
「ほらほら、鏡持ってないなら今見ろよ!どうよアンタのかっこ!受けんだけどwwwwww」

でかい声で騒いでは笑い転げる。
あまりにもでかい声で笑い転げるので、なんとなく人が集まってきたのだが、
そそくさと俯いて逃げようとするAを捕まえて、
「ねぇねぇ!コイツどうよ!見ててキモくね?」
「ほら!そっちのお兄さんと比べなよ!うわ、アンタ人間?」
「ちょ、早く進化しなよ!何億年前さまよってんの?」
「そろそろ生きてて恥ずかしいべ?つかむしろなんで生きてんの?」
衆人の前で罵る罵る。
Aはボロボロ泣きながら、「こ、こ、こ、この肉便器がぁーーー」と喚いた。
それを聞いた妹は、息が出来ないほどに笑い転げ、
「肉便器だって!肉便器だって!リアルで聞いたの初めてだよ童貞!!」
「もっかい言ってよ、着ボイスにしてぇwwwwww」
「見て見て、肉便器がぁぁぁ?、似てる?似てる?」

もうポカーンとするしかなかった…
更に泣き続けるAに追い打ちをかけるように、
「泣いてるよ!きったねぇwwwwww」
「ママ呼べよ、ほら、ボクチンいじめられちゃったのぉ?ってさwwwwww」

この辺で我に返って、笑い続ける妹を引っ張って退散。
ものすごい注目を浴びて恥ずかしいやらスカッとするやら。Aに申し訳ないやら…

結局Aは次の日から大学に来なくなり、着信も途絶えた。
たまに必修科目とテストの時のみ見かけたけど、向こうから避けてくれた。
卒業した今となっては行方も分からない。

そして妹も無事大学生となり、近所の小学生とかき氷早食い勝負をしながら、
今日も元気に笑い転げてます。

妹は、最初は何人か連れていく予定だったそうです。
でも、本当に殺人をしてしまうようなヤバイ人間だったら友達を巻き込むとはしたくない
と思ったらしくて、とりあえず一人で出向き、男友達を建物の影に待機してもらってたようです。
多少びびりながら行ったら、チビガリオタクのもやしっこだったので、
拍子抜けした分、大笑いしてしまったようです。
待機してくれた男友達は、途中から見に来て、携帯でムービー撮ってました。
さすがに消させたけど…

妹が運良く居合わせたのは、朝から学校さぼって大学校内をウロウロしてたからです。
実際居合わせたのは、昼間でした。

ちなみになぜかかき氷シロップまみれになって帰ってきました。
笑いながら。
笑い上戸の妹に感謝!

姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射

体験談投下します。文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)
叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった
和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。
んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんで
いつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声
が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか
思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。
で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の
部屋が気になって来た。でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか
思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを
思い出した。もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、
そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに
出た。ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースの
カーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。
で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんは
ベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。
上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。(姉ちゃんの部屋は
クーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に
下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw
それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んで
たらさらに驚きが。何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを
いきなり外した。いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間
実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw
(余談だけど、姉ちゃんその時高1)
何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついに
その瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw二人のオッパイが本当に手が届く
ぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw
何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。
すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って
何やらブラの話か何かしてる。その時についに、和美姉ちゃんの両方の
オッパイが一瞬見えた。
そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくて
また和美姉ちゃんが見えなくなった。でももうイキそうw必死でこらえたけど
最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したん
だけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けて
そっとその場を離れました。

長文失礼しましたw

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかなあ?身長は大きくも無く小さくも無く。
ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。お椀形で乳首は思いっきりピンク
だったし。多分Cカップぐらいだったと思う。
今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。
上品な年のとり方してるな、といつも思う。

ウチの姉ちゃんは逆にチビで150も無かった。でも隠れ巨乳で(それ自体は
日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つ
ゆさゆさ揺れてる感じでw絶対Dカップはあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに
良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。
もちろんエロ小説みたいにいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、
真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から
部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場はあいかわらずの上半身ブラ姿とか
覗いては気持ちよく発射してましたw

スレ違いすみません。以上で体験談終わります。

こ・・・こんないやらしい事・・・

 
会社の制服のまま股を開かせて
黒い薄手のストッキングとそれに透ける下着を見る。
うっすらと湿ってるような股間を触ると「あっ」と声を上げる。
真ん中からビリっと引き裂き下着のクロッチ部分を横へずらす。
「自分で持ちなよ」
素直に指が伸びてくると綺麗な整えられた指先が下着を横へずらす。

いつもの机の上で優衣はM字に脚を広げて
俺の目の前に居る。
「こ・・・こんないやらしい事・・・」
そう言うと優衣は顔を赤らめる。
「やらしいって自分で判ってるから濡れちゃうんでしょ?」
俺が意地悪を言うとずらした下着から見えてるあそこが
キュンと動く。
「そ・・・そんな事・・・な、ない!」

ベタだが俺はこういうプレイが好き。
ズボンを下ろすとフェラもせずにそのまま入口にあてがう。
ヌルヌルな入口と下着を離そうとしない指先、それに入口に俺のちんぽという
配置がいやらしさを倍増させる。
「挿れてって言うんでしょ?」

俯き加減な優衣は恥ずかしそうに言う
「い、いれてください」
まるでご褒美みたいに入れてあげるが立場は弱い。
締まりとぬめり、更に入口の締め付けよりも
入っていく時に纏わりつく肉感が快感を倍増させてしまい
長くは持たない事をすぐに知らせる。

「あぁ・・・入ってき・・・やら・っしぃ」
仰け反る優衣。紺色の制服の下のブラウスからは
片方の胸をさらけ出してながらブルブルと震える。
乳首は硬く尖ったままだ。

両脚を抱えてじわじわと入れてゆく。
「気持ちいの?ん?」
これもベタだがこういう瞬間が堪らない。
片手で押えてる下着をそれでも離そうとしない。
「奥まで・・・あうぅ」

片側は下着に吸い取られ、片側はくちゅという音と一緒に
隙間から滲み出る。俺の竿から玉までは優衣ので濡れている。
だがじわじわに我慢できなくなり、動きを早める。
くちゅくちゅという音が規則的に響き優衣は
「おと・・・音だめぇ」
だがそんな事はお構いなしに突き上げる。

机がごとごとと鳴りペン刺しが床へ落ちる。
「優衣、おまえはやらしいなぁ、会社でするのが好きなのか?」
「あぁ、言わないで・・・やらしい事言わないで!」
ぐぐぐっと締まるとクリが上を向き始める。
完全に起ったところで摘んでやる。
「んんんぅ!ダメぇ、クリだめぇ」
摘んだ後に優しく転がすといつもの優衣のいくタイミングだ。

「あぁイク!」
「会社でイクの?」
「いやぁ・・・だめだめもう・・・」
「オフィスの自分の机でイクの?」
「あぁ優衣いっちゃう!」

何時も電話対応や書類仕事をしている時の優衣と
今目の前に居るMな女の優衣のギャップが堪らなく興奮させる。
「イク!あぁぁ!だめぇ!イクっ」
そう叫ぶと下着をずらしていた手を外し机に両手を付くと
腰を少し浮かせてビクビクと震えて優衣は果てる。

俺も我慢できずに引き抜くとそのまま優衣の
薄手の黒いストッキングにめがけて発射する。
「優衣!出すよ!出るよ!」
太腿のあたりのむちむちした感じのストッキングに
ちんぽを押し付けるとドクドクと発射。

黒いストッキングを白い精液とのコントラストが
いやらしく光る。ポタポタとストッキングを伝って
太腿から股間へと流れ落ち、一部は机へと落ちてゆく。
「あぁ・・こんなに・・・」
指で精液を触り、自分のストッキングに滲み込んでいる精子を
二本の指で撫で回す。

後始末をする前に俺は椅子に腰かける。
「お掃除するね」
そう言うと俺の目の前に跪き、小さくなり始めたちんぽを頬張る。
「あっ・・・まだ出てる」

じゅぼじゅぼという音がしばらく続く。
しばらくしてない俺はすぐに回復してしまい優衣は喜んだ。
回復すると今度は椅子の上から自分で腰を沈めてくる
「あぁ・・・いい?いれていい?」
そう言っているうちに優衣は我慢できない子の様に
再び自分で下着をずらすと腰を沈めた。

自分で腰を使い、気持ちのよい部分に当たると
重点的にそこだけに当たる様に腰を調節して
上下させてる。
「あぁ・・・当たってるの!すごいやらしいの!」

我慢出来そうにない俺は再び机の上に抱え上げると
奥へ奥へと突き入れる。
「んぐぅ・・・だめぇ!それだめぇ!」
だが俺もすぐに限界。
「出すぞ!優衣!」
「あぁ!かけてください!優衣にかけてください」

引き抜く。
だが顔までは間に合わない。
前から出したいと思って居た所へとちんぽを制御する。
優衣のストッキングに包まれた足の指。
フェチにしか判らないであろうが、ここへ出したかった。
机の上で優衣の足首を持ち、親指と人差し指の間にさきっぽを
当てる。その瞬間・・・

「あぁ優衣!出るよ!」
ドクドクと指股付近に散布される精子。
「あったかい・・・」
そう言う優衣を横目にドクドクと吐き出される。
ストッキングを通り越し足へと流れ込む精子。

優衣が親指を動かすのでくちゅくちゅと音がする位に
滲みこんでる。
「や・・・こんな出されちゃってる・・・」

そのまま社内で履くサンダルを履かせる。
「あぁ・・・ヌルヌルしてやらしいよ」
「そう言うの好きだろ?」と笑いながら言うと
「悪くないけど・・・洗うの大変」と笑い返す。
「帰ろうか」
「うん、帰ろう」
着替え終わったというので、見てみるとストッキングはそのまま。
「やらしい・・・かな?」

こんな彼女優衣との最初の出会いは最悪だった。
俺は優衣が社内でも人気があって、他の社員も狙ってる事を
知っていた。だが優衣はそんな事お構いなしで無防備に
飲み会に遅くまで参加したりしていた。

ガリガリに痩せてはいないしかといってふくよかとまではいかない
優衣の身体は腰はくびれていて、胸は決して巨乳とは言えないが
むにむにと堪能する位は十二分にある。
安めぐみといってはファンの方々に怒られるが
そんな感じの女の子だった。

俺はその日出張から帰ってオフィスで1人残務整理。
飲み会があるのを知らずにへこへこと働いていたが
ふとした出来心で優衣の机の前を通ったときに
漁ってみたい衝動に駆られた。

引き出しの中にリップクリーム。
そしていい匂いのするハンドタオル。
俺は自分で自分を変態だと思った。
こんな時にギンギンに勃起してしまっていた。

ロッカーを漁るには鍵やカードが必要になる為難しい。
俺はいつの間にかギンギンな物をズボンから取り出して
優衣の椅子に座ってしごいていた。

机の中の優衣のハンドタオルで包み込み
何時も手につけてるバンドや
優衣が触る物全てをネタにしてしごいた。

そして極まったところで
「優衣!優衣!中に!中に出すよ!」
と軽く叫びながら
机の下にあった社内で履くパンプスに
思いっ切りドクドクと射精した。
パンプスの紐に精子が絡みつきポタポタと垂れる。

思いっ切り射精して我に帰ると無性に怖くなり
あたふたと片付け始めたが・・・・・・・・・・・・
振り向くと優衣が居た。
この時は辞職を覚悟した。

何時から見ていたんだろう?という疑問がすぐに浮かび
口をあんぐりあけている優衣に声をかけられるはずも無く
気まずい空気が流れる。
「あの・・・何してたんですか?」優衣の第一声。
「べ・・べつに」キョドりまくりな俺。

「さっきからず?っと見てたんですが・・・」
「えぇ!まじで・・・」
「人の名前叫びながら何してたんですか?」
「・・・ごめん」

「課長に報告しますよ」
「あぁ、ごめん。優衣ちゃんの事好きで好きで我慢できなくて」
「理由になりませんよ!人の物になんかかけてたなんて!」
「明日会社辞めるから・・・だから内密にお願いします」

半分もう泣きべそ状態だった。
「判りました、辞めるんですね!」
「辞めます。もうしません」
「新しいパンプス買って貰えますよね?」
「はい・・・」

パンプスを買いに行くというので金だけだして会社を
辞職しようと考えていたんけれど
パンプスを買うのに付き合って欲しいと言い出した。
デートではない。買い物。
それもオナニーしてるのがばれて、精液かかったパンプスの
代わりを買わされる事になった惨めな俺。自業自得。

次の日無事パンプスを買うが気まずい。
「あの、ほんとごめん。」
「まぁ男の人ってみんなそうでしょ?」
「でも優衣ちゃんの汚して・・・俺言い訳かもしれないけど・・・」
「あぁもう。もういいよパンプスは買ってもらったから」

しょんぼりな俺と買ってもらって喜んでる優衣。
帰りに飲みに行こうと優衣は言い出した。
そして俺がオナニーしてるところを後ろからドキドキしながら
見守ってた事。
飲み会が終わって、腕時計を忘れたので取りに帰って来た事。
後姿だけだったけれど、俺がドクドクと出してる様子が
判ったこと等を酔った勢いで話し始めた。
俺は謝るしかなく、もう会社も辞めると言ってあるので
早く帰りたかったが、優衣は意外にも
「辞めなくていいじゃん だって私の事好きなんでしょ?」
「でも・・・」
「いいよ、私も○○君好きだもん」

天にも昇る気分というのはこういう事なのかと思った。
「オナニーしてたって・・・好きでもない男からあんな事されたらイヤ
だけど、○○君なら。まぁ許す。許してあげる」
「ありがとう!ありがとう!もうしない!もうしないよ!」
ヘタレ全開の俺。

それから変態だからとかMな女だからと馬鹿話した後店を後にした。
ホテル街の横を通るときに自然と二人の足がそっちへ向いた。
「あっあれ?」惚けている俺。
「ん?なに?」お互い惚ける。

恥ずかしさを隠す為にお互い惚けてるフリをしながら
ホテルに入った。
優衣はラブホは初めて!とはしゃいでいたが俺はもうギンギンだった。
お互い別々にシャワーを浴び室内着に着替える。

電気を暗くすると優衣が「好きだったんだよ」と可愛く言う。
これにはもう爆発寸前の理性が吹き飛んでしまった。
胸をたっぷりと堪能して、長いキスをして、そして下半身に行く頃には
優衣は仰け反り腰を浮かせていた。
はやく!はやく!とせがまれるように初めて生で挿入した。

だが生中であっというまに限界ランプが点灯。
うごめく中と温かい体温ですぐにでもいきそうだった。
「ねぇ・・・」
「ん?」
「私の靴に出すとき・・・なんであんなやらしい事言ったの?」
「なんて言ってたっけ?」覚えてても言えない男心。

「なんか・・・私の名前と 中に出すよ!見たいな事言ってたじゃん?」
「そうだっけ?」
「今日は・・・そのまま出していいんだよ」
「!!!」

話してる最中に休憩気味だったので少しはイクのが制御できた。
しかし、三分もピストンしていると、もう限界だった。
「優衣!好きだよ!」
「私も!」

密着して腰だけ打ち付ける。
「いきそうだよ」
「いいよ」
そう言われてスピードを早める。
「あぁ、や・・・やらしぃ・・・だめぇ壊れちゃう」
「ううう!いくよ!優衣!」
「あぁぁ」
「出すよ!中で出すよ!優衣の中に・・・」
そう自分で言った途端大量に噴出、そして頭の中が空っぽな状態に。
脈打つ心臓とちんぽ。その鼓動がシンクロしてハイな気分になる。

優衣の身体がびくびくと震え、挿入部の入口を強烈に締め上げる。
「うあぁぁ、優衣」
「出て・・・あぁ出てるの!やらしぃのぉ」
優衣は俺に出されて脈打つちんぽにあわせる様にいった。
入れたままぐったりとしてる二人は顔を見合わせてちょっと笑う。
「どっちがいいの?」
「そりゃ優衣との方が断然いいよ」
「ほんと?」
「でもオナニーとセックスは別ものだって思うけどな」

そんな話をしているとちゅるんと抜ける。
「あぁ、溢れてきたよ」
「どれどれ?」
「みちゃイヤだよぉ」
また勃起してそのままIN。
ぬるぬるという感触とくちゅくちゅとういう音、
そして優衣のM加減がマッチしてあっという間に限界だった。

「何処に出すんだ?優衣」
「あぁ・・・中は・・・中はもう だめぇ」
「じゃどうする?」
「胸に・・・」

「じゃ中だな」
一回出しただけなのに得意げな俺。今思うと恥ずかしい。
「だめぇ・・・おなか・・・おなかにだして」
ずぶずぶと埋め込んでは引き抜くそしてまた埋め込む。
「あぁ変になっちゃう!」

「出すぞ!優衣のおまんこ気持ちいいからこのまま出すぞ!」
「いや・・・あぁだめぇ、中だめぇ!」
これもベタだけど、めちゃくちゃ興奮する瞬間だった。
「あぁ優衣!優衣!」
「あ・あ・あ・! ダメ。膨らんでるのだめぇ!」
出そうなちんぽの膨らみを感知するとそう漏らした。しかし
この言葉で俺はMな優衣を絶対離したくないとさえ思った。

「出るよ、優衣の中に白いの出るよ!うあぁぁ」
「それ以上だめぇ!あぁ!いやぁ!」
ドクドク。また中で暴れるちんぽ。再び真っ白な頭の中。
「あぁ出てる・・・あったかいのでてるよぉ」
最後の残り汁みたいなものまで出し切ろうと筋肉を動かす。
「だされちゃってるの!やらしぃのぉ!」
顎があがりがくがくと震える優衣。

しばらくして起き上がる二人。
その晩はぐっすり寝て、次の日は俺の変態性を自分で認識する為と
優衣に見せ付ける為に薄くなった精子を脚とか衣服にかけて
楽しんでた。嫌われるかな?と思いきや優衣は
やらしいやらしいと連発しながらも指先で弄んで楽しそうだった。

それから付き合いだして、二ヶ月、三ヶ月、半年と
お互い段々とエスカレートしていった。
オフィスでむらむらした二人は昼休みのトイレや
残業後のオフィスでプレイに望んだ。

プライベートでは1人暮らしの優衣のアパートで
軽く縛ったり、おもちゃで遊んだり
アニメとか以外のいろいろなコスプレしたりと遊んでいる。
「制服汚して!かけて!」

今では付き合って2年になるけれど
性欲が優衣の方が勝っているらしく
ローター入れて会社に来て
太腿までのストッキングにコントローラー挟んで
残業後にべちょべちょに濡らした股間を見せながら
「スイッチ・・・いじってください」

俺は他の社員にばれないかヒヤヒヤするけれど
優衣は自分のエロスイッチが入ってしまうと止まらない。
そのまま無人のワンフロアの階のトイレまで行き
立ちバックでつついてやると潮まで吹いて痙攣してる。
「でちゃ・・・あぁ!だめぇ!出ちゃう!やらしいのでちゃう!」
「出したいんでしょ?」
「いやぁ、違うの!ちがっ!あぁあぁぁぁ!」
プシャー。下着はびしょびしょ。帰りはノーパンにさせる。

こんなMな優衣が大好きで、当分このエロからは
離れられそうにない。

制服のまま妹が寝ていた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。

さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。
妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。
俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。
すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。
ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。
妹の乳首は小さくて肌色だった。俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。
すると妹がなんか「あふぅ…」みたいな感じで息をもらした。
俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。
俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。
指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。さらに顔をよく見ると赤く上気していた。

「いつから起きてた?」と聞くと「何やってんだよ、ばか」と言われた。俺は「入れるぞ」と答えた。会話になってなかった。
俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。ニュルンと妹の中にすんなり入った。
「あぁぁ」とため息のような吐息をはいた妹にゆっくりピストンすると背中に手ェ回してきた。俺は妹の中をゆっくり味わうように動かしながら妹の耳を舐めた。
「くすぐったいぃー」と赤い顔とふくれた頬で怒った演技をしたが、口が笑っていた。「妹の中あったかいな」と俺が言うと「おにいちゃんのもきもちぃ」と小さな声で答えた。
ピストンを速めると妹のつま先がピンッとなってエロかった。
「妹、上乗る?」と聞くと「やーだっ」と言われた。真面目に嫌がってるみたいなんでやめといた。

妹から一回抜いて、四つん這いにさせて後ろから入れた。無理やり「ちんちんきもちぃです」と何回も言わせながら尻を叩いていると、興奮してきた。顔が見えないことから、妹だと意識をあまりしないので純粋な快感は一番大きかった。
「いつも、どこ出してる?」と聞くと「ゴムの中」と答えた。もちろんゴムなんかしてないんで「じゃぁどこ」と聞くと「制服だから体は嫌だぁっ」て言われた。「ふうん」とだけ答えた。
顔面に出したかったので、また正常位に戻した。激しくピストンするとやはり背中に手を回してきた。なんかもう妹とかどうでもよくなって、舌を絡めてキスをしまくった。
俺が絶頂に達しそうになったので、抜いて妹の顔に座り、ケツを唇に当てて(さすがに舐めてくれなかった)ちんこを出してしごいた。
すると妹が勝手にちんこをくわえてきた。奥まで入れる激しいのに優しい舌使いで俺は天国に導かれた。

俺の一物は何回も脈うち、白い恋人をたくさん放出した。
妹はなき声っぽく「いっぱいでたぁ?」と言いながらダッシュで洗面所に向かい、うがいしてた。
俺は服を整えて、口止め料としてポケットマネーで2000円支払い、リビングで変なことすんなよとだけアドバイスして、またやろうなって言ったけど、おにいちゃんこそ調子のんなって言われた。
今でも仲のいい兄弟です。

成長遅いとこんな恥ずかしい検査受けることもあるって、かわいそうな

私は中学時代、胸が全然発育しませんでした。というか、生理も始まら
ないし第二次性徴が無かったんです。

中2の3学期に行った修学旅行の時にお風呂に入ったら、皆は胸も大人
みたいになってるし、ヘアも生えてるのに、私だけお子さまの胸で下も
なんにも生えてない。仲間だと思ってた「私も胸ないよ? (´Д⊂ヽ」
って言ってた友達も、ちっちゃいけど胸の膨らみはあるし…。
背も低いほうだったので、中学生のお姉さんのとこに間違って入ってきた
小学生って感じ。後の日もお風呂に入るのが鬱で、一番少ない時間を狙っ
て、コソ?リ入浴しました。

やっぱ自分はどこかに異常があるのかもと悩んでたら、中3の春の身体
測定で「専門の先生に診てもらったほうがいいかも」と言われてΣ(゚д゚lll)ガーン
校医さんと保健の先生と色々と話をして「満15歳になっても生理も胸の
発育もなかったら、専門医の診断を受けましょう」ってことになりました。

中3の夏、体育の時に胸に違和感を感じて、家に帰ってから上半身裸に
なって自分の胸をよく見たら、乳首が少し腫れたようになってて、下に
シコリができてました。少し押してみたら「痛い!」。
これがオッパイが大きくなり始める時にできるやつか!ヽ(*´∀`)ノ
ちゃんと女の子だったんだとちょっと一安心。

中2の時から意味無く着けてたハーフトップが、やっと役立つ時が来ま
した。それからゆっくりとだけど胸も大きくなりはじめて、中3の終わ
りぐらいには、ヘアも少しだけ生えてきた。でも、生理は………こない。
結局、初潮が無いまま中学を卒業して3月の終わりに15歳に。
胸もAAカップぐらいしかなかったけど、高校生になってハーフトップは
恥ずかしいからAカップのブラ買ってパット入れて着け始めた。

私は、胸もヘアも人より遅かっただけで、ちゃんと成長し始めたし、
生理もあと少し待てば…って思ってたんだけど、母親がはすごく心配
してたみたい。

高校の入学式から1週間ぐらいたった朝、母に「お父さんの友達の
お医者さんから専門のお医者さん紹介してもらったから、早く帰って
きなさい。」って言われた。
放課後、家に帰ってたら母が支度をして待っていて「時間が無いから
すぐに出るよ」と制服のまま引っ張られるようにしてタクシーへ。

とある大きな病院の小児科病棟の中にある思春期なんとかってとこに
連れて行かれて受け付けを済ますと、すぐに呼ばれて看護師さんに
採血をされました。
それから、待合室に戻って少し待っていると、また名前を呼ばれて
今度は先生のところへ。待っていたのは30歳半ばぐらいの男の
先生でした。

まずは、生年月日とか体の状況を聞かれたので、胸の発育が遅かった
ことと、生理がまだ無いこととを話しました。
「性交経験はありますか?ご両親にも絶対に話さないから正直に答えて」
と聞かれて赤面したけど「まだありません。」と正直に。
問診が終わって「それじゃ体を診るから上を脱いで」と言われて、
入り口近くの脱衣カゴのとこで制服とブラウスを脱いで戻ると
「胸を診せてもらうから下着も取ってね」と。

男の先生に胸を見られるのも恥ずかしかったけど、ブラのホック外し
たらパットが落ちちゃって「このコ見栄はっちゃって」とか看護師
さんに思われてるんじゃないかっていうのも恥ずかしかった。

普通に聴診器をあてられた後、「胸の様子診るから、少し触るね」と
まだ乳輪のまわりが少し膨らんでる程度の胸を、指の腹で何か探る
みたいに触られた。もちろん男の人に触られるの初めてだからめっ
ちゃ恥ずかしくて…。最後に軽くつかむというか揉むみたいにされ
て、ちょっと痛いって言ったらそれで終わりました。

「胸はちゃんと発育始まってるね」って言われたんで「どのぐらい
大きくなりますか?」って聞いたら「発育が始まったばかりだから
まだ大きくなると思うよ」と言われた。
それで「上はもういいよ」って言われたから、手近にあったブラだ
け着けてたら。
「次は下を診せてね」って…………。キイテナイヨ……。

「スカートはそのままでいいから下着だけ脱いで、ここに横になって」
と普通の診察ベットを指さされて、できれば逃げたかったけど仕方ない
からショーツ脱いで横になりました。
「膝を立てて少し開いてね」ってできるわけないじゃん…

膝は立てたけど、開けないでいると、看護士さんが無言でグイっと…。
(;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
自分でも真剣に見たことないのに。
恥ずかしさと「汚れてないかな」とか「匂いとかしてないよね」とか
「こんなことだったら体洗ってきたかったよぉ」とか頭の中グルグル。
なんか先生、大事なトコを開きながら真剣に覗き込んでるし。

でチツのとこまできたら「器具を入れたりしないから、心配しないでね」
とか言いながら指で思いっきり広げてるしーーーーー。
涙出そうなのを我慢しながら「先生、痛い…。」「もう少し我慢してね」
みたいな会話をしたと思う。

やっと恥ずかしい格好から開放されたと思ったら「超音波で子宮とか卵巣
の様子を見るから」とスカートを腰のあたりまで下ろされて、下腹部にアル
コールのゼリーみたいのを塗られました。
超音波の機械を滑らせたり、少し押しつけたりされながらしばらく見た後
「性交経験があれば膣から超音波の機械を入れるんだけど、できないから
お尻から指を入れて、後ろと前から挟んで子宮の大きさを診ます」。
ありえないってば、それもできないから!!!!!!

結局スカートも脱がされて、身につけてるのは靴下とブラだけになって、
お尻にクリームみたいのを塗られて………指を入れられちゃいました…。
さすがにこらえきれなくて大粒の涙が出てきて泣いてたら。
「つらいだろうけど、もし何かあっても、早く治療をすれば治るものも
あるからね。我慢してよく調べようね。」って言われても耐えらんないっ
てば。まだ男も知らない15歳の女の子に。

拷問のような時間が終わって診察の結果は、
「外陰部の発育が遅いようだけど、子宮や卵巣は正常のようなので、生理が
こなければ半年後、来ても発育の状態を診るので一年後に来てください」
でした。

でもさぁ、それから一カ月もたたないうちに生理はじまってね。
あんな超ハズイ検査しなくても良かったじゃんって真剣思ったよ。

暴走族の女まき

4年前ぐらいの夏、俺が大学3年だった時の話。
そのとき俺はコンビニの夜勤のバイトをしていて、場所柄来る客は一時間に一人ぐらいで本当暇な職場で、その中でもヤンキーの客が多く俺もその時は結構ヤンチャな感じだったからそいつらと暇潰しに話をして暇潰しをしていた。
ただ、16、7のヤンキー相手にプライベートまで仲良くはなりたくなかったからその程度の関係がちょうど良かった。
その中で2人まあまあ仲が良いやつがいて、一人は男(この後の話の中で特に出てこないから名前は省略)、もう一人はまきと言う15の女ヤンキーだった。
まきは顔はまあまあカワイイし身長は150ちょいぐらいで俺好みだったが、着る服がいつもスウェットやらニッカやらそんな感じだったので興味はあまり無かった。
いつも通りコンビニのバックヤードでサボってたらレジの方から「お疲れー!」とまきの声が聞こえたから出て行くと、まきが学校の制服姿でいた。
初めて見るまきの制服姿に俺はかなりテンションが上がり、まきに「超カワイイ」と褒めちぎっていた。(特にまきを落とそうとかそうゆう気は全くなく本当に可愛かったから言っていた)
ミニスカにルーズで完璧に俺の理想の女子高生だった。
その夜、いつもの10倍ぐらい話が盛り上がり俺はまきのアドレスを手に入れた。
その後は当然ながら1週間ぐらいまきとメールを続け、ドライブに誘ったらOKをもらい俺はコンビニのバイトが休みの日にまきを車で迎えに行った。
まきは。。ニッカで来たorz とりあえず夜の海まで車を走らせその夜は日が昇るまで海で3時間ぐらい語ったり、花火をしたりエロい展開は無かったが俺なりに楽しんだし、まきも楽しんでくれたと思う。
その後、まきはちゃんと学校に行くようになり(多分おれが海で結構真面目な話をしたから)コンビニにも顔を出さなくなった。
その後、まきと海をいってから1ヶ月ぐらい経った頃まきから電話があり「迎えにきてほしい」と連絡があり、暇だった俺は待ち合わせ場所まで車を走らせた。
そこには制服姿のまきがいて、久しぶりに俺と会いたくなったとの事。
俺は制服姿のまきにテンションが上がり部屋に誘ったら行きたいとの事。
俺の部屋は結構きれいな感じでかなり広いロフトがあり、部屋に入ったまきは早速ロフトを発見し登り、そのときまずパンチラをゲット。
とはいってもそのときはやる気満々だったからパンツなんか目もくれず、俺もロフトに登ってまきの後を追った。
ロフトにはベットが置いてあり、まきが寝そべっていたので俺も横に行き早速キスをした。
最初は軽いものだがそのうちディープキスに移行。まきの唇は若いだけあって超やわらかく俺は制服の上から乳を揉んだ。
まき「はあっ、んっ」
そこで初めてまきが感じ始めた。
制服のボタンを外しながらディープを続け、水色の水玉模様のブラのホックを外し上にずらすと。。ピンク色の乳首を発見し舐めた。
まき「ああっ、やだっ」
まきは軽く嫌がりながらも悶えます。
まきの足のほうを見るとミニスカから覗く白くやわらかそうなルーズソックスを履いた脚がもじもじしていて、おれがパンツの上からクリをいじると「あんっ!」と初めてあえぎ声を出したからパンツを軽くずらし横から指をすべりこませると、洪水状態にビックリ。
俺「超濡れてるじゃんw」
まき「気持ちいいもん。。」
俺「指入れるよ。。」
まき「うん。。 あっ、あっ、、」
俺はわざとクチュクチュ音が鳴るように手マンをし、パンツがじゃまになってきたので脱がし、指を2本入れGスポットを刺激した。
まき「だめっ、あっ、あんっ、、いっ、いっちゃう!!あっ、ああっ、もうだめっ!」
おれはいったん指を止め「イッた?」と聞くとまきは頷いて、おれはそれ以上まきに何も聞かずパンツを脱ぎそそり立ったチンコをまきのマンコに入れた。
おれ(きつっ。。)
まき「ああっ!」
おれは正常位で下から上に突きまくった。
まき「あんっ、あっ、あっ、、またいっちゃうからダメっ! あああああっっっ!!」
おれもイきそうになったから「イクよ。。」
まき「んっ、あっ、、だっ、、だして!」
おれ「どこに出してほしい?」
まき「外っ、あっ、あっ!、、おっぱいにだしてっっ」
おれはスパートをかけ「イクぞ!」
まき「あんっ!いってっっ!あたしもまたいっちゃうっっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!を音が部屋に響き渡り俺はおっぱいに出さずまきの腹の上に出した。

最高な体験でした。

中間テスト

ゴールデンウィーク終了後僕は毎日のように自分の部屋でのビデオを見ながらオナニーしました。
僕は仕事で帰りが遅く、母親は毎日パートですが4時頃には帰宅しています。
僕が早番で仕事がオワリ即帰っても5時半過ぎになるので妹にいたずらするのはもう不可能のように思えましたし、妹も何事もなかったように普通に話してきていました。
夏休みまで待つしかないと思っていた5月下旬月曜休みの僕が昼前に起き出すとリビングに制服姿の妹がご飯を食べ終えたところでした。
「あれ?学校は?」と聞くと
「中間テスト」とのことでした。
そうか!コレはチャンス!しかも制服です!!もう僕は一気に目が覚め寝起きも手伝いティンコビンビン状態になりました。
まずは普通に会話をし、テストはいつまで?明日の教科は?と聞きました。
もう教科は何か忘れましたが翌日は妹の得意教科と苦手教科の2つの試験があるとのことでした。
僕は苦手教科の方を「お兄ちゃん得意だから教えてあげる」といって断られたような気がしますがなんだかんだ言って妹の部屋に入っていきました。
妹も注額に入学して初めてのテストだったので何を勉強するのかどういったものなのかもあまり解っておらず、部屋に入っても勉強を始める気配がありませんでした。
僕は「勉強もいいけど、集中せずにやったら意味ないし、もやもやしながらやっても身につかんよ」とまた訳の分からない理論で言いました。
「うーん、なにからやっていいのかわからなぃ・・・」というかんじのことをいわれたので
「とりあえずこっち来てみ」といって僕が座っていた妹のベッドの僕の横辺りをバンバン叩きました。

妹は「なにー?」といって僕の隣にちょこんと座りました。
妹の通う注額の制服はブレザーで下はチェックのスカートです。
「ルーズソックスははかんの?」と聞くと
「1年だから先輩恐いからムリー」と意味不明というか注額になったばかりのはじめてできた先輩という独特の関係を主張して大人ぶってる風に感じました。
「家でだけはけばいいやん、もってないの?」
僕は妹のタンスの中身はほぼチェックしていて妹がルーズソックスを持っているのも知っていました。
「持ってるょ」「はいてみてよ」「今?なんで?」「なんとなく、みてみたい」「ちょっとまって」
妹はタンスからルーズソックスを出してはきだしました。
僕はビデオを取りに行きたかったのですが、妹の気が変わるのを恐れて取りに行けませんでした。
妹がルーズソックスに履き替えるときちらちらとパンティが見えたのですが僕のいちばんおきにいりの純白のやつをはいていました。
「はい、はいたよ」「似合う!かわいぃ!」「じゃもう脱ぐよ」「は?なんで?せっかくはいたのに」
「えーじゃぁなに?はいたままでいるの?」「うん」「・・・」
僕はあのゴールデンウィークからこの日までに次のチャンスの時は必ず実行しようと心に決めていたことがありました。
それは妹にフェラさせることです。
「あのさ・・・」

「?」「フェラってしたことある?」「はーーー???ないよぉーーー!!」
「練習してみる?」自分としてはかなりストレートに直球で言ってしまいました。
というのも4時頃には母が帰宅するので少し焦っていたのもありました。
頭の中で逆算して4時頃帰宅→3時半にはすべてが終了していないと行けない→3時頃にはシャワーを浴びたい→その時だいたい2時前だった気がします。
あと1時間ぐらいしかチャンスがない!それもあったとおもいます。
妹はなぜか無言になっていました。僕はフェラさせるのなら絶対ビデオに撮りたい!と思い
「とりあえずお兄ちゃんの部屋いこ」と言って腕をつかんで引っ張って連れていきました。
部屋にはいる前にちょっと待ってと言って先に入ってビデオを素早くセット録画開始して
「入っていいよー」と部屋に入れベッドに座らせました。
僕はエロ本の(と言ってもほとんど持っていたのはロリ本だったので女子高生物でしたが)フェラ描写の多い物を妹に見せ
「これ、な?だれでもすることだから・・・」といっていろんなページを見せました。
嫌がるかと思ったら案外普通にページをめくってみてました。
僕は自分の部屋で忠市の実の妹が制服にルーズソックスでエロ本を見ている姿に興奮しまくっていつのまにか自分の手でティンポを触っていました。
そして更にエスカレートしてパジャマをひざまでおろしてしごきだしてしまいました。
たぶんパジャマをおろした時点で妹は気付いていたはずですがしごきだしてちょっとしてから

「ちょっ!おにぃちゃん!なにしてんの??」とさけびました。
「ごめん、なおちゃんかわいすぎ・・・もうティンポビンビンで・・・」
かなり無茶をするようになってきていました。
「お願いだからちょっとだけフェラ練習してみて・・・お願い!お願い!」
10才も年の離れた妹に懇願する姿は今ビデオを見ても情けないですが、このビデオが後々妹ペット化計画に大きく貢献することは自分でもまだ気付いていませんでした。
妹はエロ本をひざの上に載せたまま僕のしごいているティンポを眺めています。
僕は少しずつ妹の顔とティンポの距離を縮めて近づいていきました。
妹は顔を背けるわけでもなく、後ずさりするわけでもなく確実に妹の唇に僕のティンポが近づいていきます。
僕ももうビンビンで限界に達していていつ逝ってもおかしくない状態でした。
顔から10?ぐらいの所にティンポが達したとき「口開いて」と静かに言うと
妹は小さな口を半開きにするではありませんか!!!
僕はそのままその半開きの小さな口にビンビンになったティンポをグッ!!!とねじ込むやいなや
ドピュドピュドピュ!!!!!!っと猛烈な勢いで大量に射精してしまいました。
「ううぅぐぐ!!」妹は何か声を発していましたが頭を押さえて奥までティンポをねじ込んでいたため言葉になりません。

歯が当たっていましたが達成感と気持ちよさで完全に脱力状態でした。
妹は口に含んだ精子を飲み込むこともできずによだれと一緒にティンポをくわえたままの唇からドロドロと垂れ流し最高なズリネタとしての表情をビデオに収めさせてくれました。
その直後流れた精子が制服のスカートの上に落ち
「あーーーーー!!!!!」といって僕を突き飛ばしました。
僕も我に返り慌ててティッシュを渡し、こぼれた精子の処理やビデオを止めるのも忘れお風呂に入り、着替えて母が帰宅前に出かけました。
妹の翌日のテストの結果は知りませんが、この後また夏休みまで何事もなく普通の兄妹としてすごしていくことになるのでした。

それから夏休みまでの期間僕はまたまたビデオのお世話になりっぱなしで、本当に今までのビデオだけで何回もオナニーできました。
何回か妹と2人きりになるチャンスもあったのですが、時間が少なかったり、僕に用事があったりで特に何事もなく過ぎていきました。
けど、その期間が僕の欲望というか計画が頭の中で膨らんでいったのです。
夏休みに入って最初のほう僕は休みも用事が入っていてなかなかチャンスがなかったのですが最初のチャンスは7/31でした。
この日は月曜日で店は定休日、僕は前々から妹に夏休みになったら泳ぎにつれていってあげると誘っていました。
2、3日前から今度の休み行こうと約束していました。
妹は友達も連れていっていいか聞いてきましたが、友達は溺れると責任もてないから2人で行こうと断りました。(この時は妹の友達にまで手を出すことは頭に全くありませんでした。)
そして月曜日当日親が仕事に出かけたのを確認してから妹を起こし用意をさせました。妹は水着がなくなったと探し回っていました。
当然水着はあるはずないです。妹の水着は前日僕が隠しておいたのですから。

「学校の水着ではだめなん?」
「えーーいやーー・・・かっこわるいょ・・・」
「泳ぎに行くのにかっこもなにもないよ・・・ナンパでもされたいの?」
「うーん、けど・・・」
スクール水着を着させるために隠しておいた僕の作戦は成功し、妹はしぶしぶスクール水着を持って出発しました。
妹は海かプールに行くと思っていたようですが僕が向かったのは川でした。
しかも山の奥のほうの全く人気のない川。
到着したら案の定人っ子一人いなく完璧なシュチュエーションでした。
「早く着替えてー」といってぼくは車から降りて外で海パンに履き替えました。
ビデオのセットをして妹の方を撮影開始。妹はタオルを体に巻いてまだモソモソ着替えをしています。
「誰もいないんだから堂々と着替えたらー?」といってバスタオルを引っ張りました。
「きゃーー!やめてよぉぉ」妹は笑いながらはしゃいでいました。
泳ぎに来たのがよほど嬉しいのか、もうこういうことは覚悟していたのか僕にはわかりませんでした。
妹の着替えシーンを終始ビデオに収めていましたが妹は何も言いませんでした。

着替えも終わり妹のスク水姿が完成されました。
完璧なスク水姿でした。緩やかなカーブばかりでできた妹の体のラインは僕の持っているどのロリ本の女の子達より輝いて見えました。
はやる気持ちを抑えつつまずは普通に川で泳ぎました。
泳いでいるときふざけて後ろから抱きついたり、じゃれあうようにしながら胸を触りまくりました。
もう興奮して興奮して外ということも忘れて触りまくりました。
しかし、ビデオに撮るのが一番と考えていた僕は川の中ではそれ以上の行為はせず、ビンビンに勃起したティンポをなだめてガマンしました。
小一時間遊んで岸に上がり、レジャーシートを拡げ来る途中コンビニで買ってきた弁当を食べました。
僕は先に食べ終わり妹が食べているところをビデオで撮影しだしました。
妹は普通の反応で笑ったりピースしたりしながらご飯を食べていました。
僕は妹のスク水姿を舐めるようなカメラワークでしっかりとテープに収めながら、すこしづつ妹にタッチしていきました。
まずは髪の毛がほっぺにひっついていたのをとって耳にかけてあげて、髪を手ぐしでといてあげました。
肩をさわり、二の腕、脇と進むと「きゃははははははは」と妹ががこそぐったかったのか笑い出しました。

僕は調子に乗って脇腹をこそぐり妹は転がって大笑いしました。
そしてだんだん僕が妹の上に重なるような体勢に持っていき妹の胸やアソコをいじりだしました。
妹はだんだん無言になって硬い表情になってきました。
僕はスク水の上から妹の体をなでまくり、ティンコを妹のアソコの辺りにこすりつけていました。
妹の水着の肩ひもをはずし、スク水から妹のカワイイ胸がさらけ出された姿を見て興奮しまくり、僕も自分の海パンを脱いでスク水の上から妹のアソコにティンポをこすりつけました。
スク水の紺色と妹の白い肌のコントラストは美しく、アソコのぷにぷに感がティンポを刺激し僕はあっという間に絶頂に達してしまいました。
ドピュドピュ!!妹のアソコの上に大量に射精してしまいました。
妹は終始無言でしたが、僕がスク水の肩ひもをなおしてあげて、川で洗っておいでというと「うん」といって精子を洗いに川に入っていきました。
妹が川から上がってきたとき僕はもう服に着替えていたので「えー?もうかえるの?」と聞かれたので
「なおちゃん泳ぎたかったらもうちょっと泳いでおいで、おにいちゃんもう泳ぎ疲れたから」というと「うん!」とまた川へ走っていきました。
やっぱりまだ子供なのか、気まずいから無邪気にふるまっているのかわからず、少し困惑しました。
その日はそれだけの行為で終わり、夜中に早速ビデオチェックをしていると、やはりカメラを固定せずに手で持っていたのと、途中からレジャーシートの上に置いたのでほとんど見れた映像はありませんでした。
僕はどうしてもスク水映像のズリネタが欲しいと思うようになりました。

翌週8月に入り最初の月曜日朝からビデオの撮影位置を完全にセッティングし、妹の部屋に行きました。
「なおちゃん・・・お兄ちゃんがなおちゃんにいろんなことするのいや?」と聞くと妹は無言でした。
このころになると僕と妹が二人きりになると僕が何か行動を起こすのは妹は察知していたようです。
「おにいちゃんなおちゃんのことが好き」と言ってぎゅっと抱きしめました。
妹は何も言いませんでした。
僕は妹のタンスを開けてスクール水着を勝手に取り出し「コレに着替えて」と手渡しました。
妹は何も言わず着替えてくれました。そして自分の部屋に連れていきベッドに寝させました。
この時は何の前振りもなく自然にキスしました。僕は妹の小さい口に下をねじ込みかわいい口をベロベロに吸いまくりました。
すでに妹の顔は僕の唾液でぐちゃぐちゃになり、妹は硬い表情で宙を見ていました。
乾いたスクール水着の素材は肌触りも良くティンポをこすりつけるだけでいきそうでしたが、グッとこらえて妹の体を堪能しました。
スクール水着は脱がさず、隙間という隙間から手を入れ妹の体を触りまくり、アソコも触りまくりました。
妹のアソコはビショビショでもう耐えきれなくなり、スク水を少しずらし、妹のアソコを舐めようとしました。
「あーーーー!いやいやいや!!!!」妹は我に返ったように僕の頭を押さえ抵抗し始めましたがスク水の隙間から見える一本縦筋のかわいいあそことほんのわずかな産毛を見ているともう止まりませんでした。

力ずくで妹のアソコを舐めまくり無我夢中でベロベロにしました。そして妹の抵抗が弱くなってきたのを察知し、自分は下半身裸になり妹の顔の方へじわじわ持っていき69の体勢に持っていきました。
妹は何もせず堅くなっていましたが僕は手で妹の口をこじあけ、むりやりギンギンになったティンポをねじ込みました。
半分レイプですがココまで来たら止められません。うえうえ言っている妹の口で僕は腰を上下させ小さい妹の口にティンポを出し入れしました。
かわいいスジマンを舐めていると僕はガマンできなくなり「入れてもいい?」と聞きました。妹は口がふさがれていたのですが首を横に振りながら「ううーーん、ううーん」とダメとの素振りをアピールしてきました。
僕も当時はさすがに実の妹に挿入はまずいと思っていたし、そんな気はなかったのですがあまりにも入れたくなったし、案外OKしてくれそうな雰囲気だったので聞いたのですが、妹が嫌がったのでさすがにまずいかと思い挿入はあきらめました。
妹の口はよだれと僕の先走り汁とでぐちゃぐちゃで、妹のアソコも僕の唾液と妹の愛液とでびちゃびちゃでした。
僕は片手で太股のすべすべ感を楽しみながらもう片方の手でスク水の上から妹の上半身をなでまくり、腰を上下させました。
妹はたまに「うぅっ」とこえをあげていましたが、感じていたのか苦しかったのかはわかりませんでした。
しかしそんなこと気にする余裕もなく僕は夢中で妹のアソコをしゃぶりました。
少しでも長くこの至福の時を味わっていたいと射精もガマンしました。
自分は妹とこういった関係になるまでも10人以上女性経験があり、それほど早漏ではないつもりでしたが、妹との行為の時は常に始める前から先走り汁が出て、こすりつけると一瞬で逝きそうになってしまいます。
(後にビデオにて計測しましたが、この日は口に入れてから射精までおよそ1分20秒・・・超早漏ですね・・・)
スク水の隙間から手を入れ妹のまだ子供のような乳首を指でなでまわすと、もう限界でした。

ドピュドピュドピュドピュ!!っと3日前からオナニーをガマンしてたまりにたまった精子を思いっきり妹の口に放出しました。
僕は妹にくわえさせたまま妹の上でぐったりし余韻に浸りました。
「うぅぅ、むぐぅぅ・・・」と妹は僕の体重とあふれんばかりの口に入った精子で苦しんでいました。
ふと妹の顔の方を見るとやはり飲み込めなかった精子をティンポをくわえたまま口の横からトローリと垂れ流していました。
僕はティンポを引き抜いて「これ、タンパク質豊富だから飲み込むとお肌すべすべになるよ」と訳の分からないことを言って口からあふれているのを指で集めて妹の口に押し込みました。
妹は口に含んだまま飲み込むこともできずに「うーーん、うーーん」と首を横にふってイヤイヤアピールをしてきましたが何度も「飲みなよ」「飲まなきゃダメ!」などと言って最終的には飲み込ませました。
「うえぇぇーー・・・くさーぃ」と言って眉をしかめていました。今まで臭いと言われたことはなかったけど相当濃いのがドロドロ出たから臭かったのかなと思い「けど大人になったら当たり前のことだし慣れやなあかんね」と言いティッシュを渡しました。
その後妹をお風呂に入らせて、僕は急いでスク水を洗濯し、乾燥機で乾かしたのは言うまでもありません。
お風呂からでてきた妹に「お兄ちゃんとこういうコトするのイヤ?」と思い切って聞いてみました。
妹は普段明るい性格なのですが、例えば親に怒られたりとか都合が悪くなったりすると黙り込む癖があり、この時も無言でした。
けど、僕は今回は何度も聞いて「イヤならイヤって言っていいよ」と後で考えたら「イヤ」って言われたらどうするつもりだったのか・・・と恐ろしいことを妹に問いつめていました。
日記からこの当時の自分の心境では「イヤ」と言われるはずはないと思いこんでいたようです。
妹の返事は「ふつぅ・・・」でした。

普通と言うことはイヤじゃないと言うことで、この時僕はこれから前振りなしで妹と二人きりの時はイタズラできると実感しました。
そして僕の楽しい妹の夏休み期間は素晴らしい日々となりました。
妹の学校はブルマがなく体操着はハーフパンツなどという邪道きわまりない服装を採用しており、非常に憤りを感じておりました。
公立の注額校で、僕もそこに通っていたのですが、僕が在学時は女子はブルマでした。
僕はこんなかわいい妹にブルマをはかせた映像が撮れたらどんなに素晴らしいズリネタになるかと思い、思い切ってネットでブルマ体操服上下セットを購入しました。
ついでと言っては何ですがテニスウェアも購入してしまいました。
そして、夏休みの僕の休日は必ず午前中は妹をブルマかテニスウェアに着替えさせてのおさわりアンドフェラタイムで過ごすようになりました。
しかしそれ以上の挿入などはやはり毎度拒否され、自分でも理性が働いたのとイタズラだけでも十分に満足できていたので挿入行為はありませんでした。
そしてそんな楽しいときもあっという間に終わりを告げました。
妹の夏休みが終わってしまったのです。
しかし僕にはたくさんのビデオがありました。毎晩のように無修正コスプレ注額性フェラビデオで楽しむことができました。

ついに援露成功しました!


 先日池袋のとあるホールの前の広場で暇そうにしている女子高生が3人いたの
で思いきって声をかけました。十○字の制服です。ここは結構かしこい学校で、
みんなおとなしめの子達でした。1人はなっち似でとても明るくてかわいい子で
す。後の2人はいたって普通の子ですがそのうち1人はちょっとブーでした。
 最初はナンパだと思ってたようですが、自分が露出趣味であること、是非見て
欲しいことを真面目に伝えました。いつもなら、からかわれて最後は立ち去られ
てしまうのですが、この時は違いました。驚いたことになっち似の子が一番ノリ
がよく、嫌がる他の2人を説得してくれました。自分も真剣に再度お願いしたら
しぶしぶ見てもらえることとなりました。ブーの子が一番嫌がってました。おま
えはおまけなんだよと思いながら、広場のベンチの方へ向かいました。まだ3時
頃で明るかったのですが、広々として人も少なかったので自分はベンチに座り、
正面と左右に囲むように立ってもらいました。正面はなっち似の子です。

 自分はもうドキドキです。彼女達をみると、心なしかほおを赤くし自分の方を
見ています。じっくり楽しもうと直ぐにはPをださず、ズボンの上からさすりま
す。3人とも視線は股間と自分の手を凝視しているのを確認して、おもむろに
チャックを下ろしPを出しました。出す瞬間の彼女たちの表情を見逃さないよう
私は彼女たち(というよりなっち似の子)をじっと見ながらです。半勃起状態
でしたので、ピョコンと彼女達の前にPが露出されました。なっち似の子の表情
は最高でした。はっとした顔をし手を口元にやりました。目はぱっと見開き、
大きいひとみには自分のPが移っているのが見えるくらいです。

 なっち似の子はしばらくそのびっくりした表情のまま固まってました。ちょっと
Pをさすってから、Pの部位の説明をしてあげました。意識して真面目にまるで、
学校の授業のようにここは○○といい××の役目をしますといったように続けて
いると、真面目に説明していたのが良かったのか、だんだん彼女達も落ち着いて
きたらしく、驚きが好奇心に変わってきました。相変わらず先頭はなっち似の子
です。明るく屈託のない感じの子でしたので、好奇心いっぱいの目をして、いろ
いろと聞いてきました。「なんで、どうして」と繰り返す子供のようです。
「どこが気持ちがいいんですか」「そんなにこすって痛くないんですか」
「そんな大きいのがあって普段邪魔じゃないんですか」次から次へ聞いてきます。

一つ一つ真面目に答えながら、彼女達にもいろいろ聞きました。まだ1年生で
あること、3人とも彼氏がいないこと、当然経験はなく初めて大人のPを見た
こと、バトミントン部で今日はたまたま練習が休みだったこと等々。
 きゃっきゃきゃっきゃいいながら答えてくれます。その間も、自分はPを
こすり続け、彼女達も視線だけはPから離れません。完全勃起状態になっていた
時「どれくらい硬くなるんですか」となっち似に聞かれ、ダメ元と思い、
「じゃぁ確かめてみますか?」といってみました。「えーっ」としばらく3人
はお互い見合わせてましたが、やはりここでなっち似が「いいですか?」と
言いながら手を伸ばしてきました。

ちいさなかわいい手がの先がPの真中をちょんとさわりました。「やだっ」と
恥ずかしさをかくすように、笑いながら直ぐに手を引いてしまいました。「硬い、
硬い!」と他の2人に一生懸命うったえるように言い、「○○も触ってみなよ」
と誘い、一人が恐る恐る触ってきました。その子もちょっと触っただけで手を
引いてしましたが、「ほんとだ?、かた?い」と言い出しました。自分としては
何とかしてもっとなっち似に触って欲しかったので、「そんなんじゃはっきり
わからないですよ。よかったら握ってみてもいいですよ」とさりげなく言った
ら案の定なっち似が、好奇心いっぱいの目でまた手を伸ばしてきました。

今度は握るつもりで手を伸ばしてきたので、少し身をかがめ丁度Pを真上から
見るような形になりました。なっち似の子の顔が見づらくなったのでちょっと
残念でしたが、こんなかわいい子に間近に自分のPを見られていると感じたら
思った以上に興奮しましたが冷静を装い、なっち似の子に握ってもらいました。
こわごわですので、親指と人差し指でつまむように握りました。今度は彼女も
直ぐに離したりせず握ったまま「うわっ。なんかプラスチックでも入ってる
みたいよ。すごいわ・・・。なんでこんなに・・・」と言いながら、ちらっと
僕の方を見ました。顔はもう真っ赤で、目は少し潤んでるように見えました。
彼女のそんなかわいらしい顔を見た瞬間、Pは爆発寸前になりましたがぐっと
こらえ、「さっき教えた先っぽの亀頭も握ってみてください」と言ったらコクンと
小さくうなづき何も言わず握りなおしました。

華奢なかわいい手が今度は、一番
感じるところを握り、僕もビクンと電気が走ったように、体が反応してしまい
ました。彼女の手と自分の亀頭とのなんとも言えない違和感に少しばかり我を
忘れ、ぼーっとPを見つめてしまい、はっと気づき彼女を見ると、じーっと
僕のことを見ています。目が合うとか細い声で「あの?・・。・・・気持ちがいい
んですか?」と聞いてきました。このまま死んでもいいと思うくらい気持ち
良かったのですが、淡々と「えーとても気持ちが良いですよ。おかげで、もう
いきそうです。」と言ったら、「・・・えっ・・いきそうって・・その?・・・」
「いやあの、もう出そうですってことです。そろそろ出したいのですが」と彼女
に言い返事を待たずに「もう少し下の方の亀頭と陰径の間あたりを握って、
上下に2、3センチほど繰り返し動かしてください」最初にPの名称について
講義済みでしたので彼女もわかるはずです。

いてもたってもいられないくらい
ピークにきてましたが、口調は変えずにいたって冷静に話しました。無言で
彼女は握った手を上下に動かし始めました。始めてのことなので、2秒に1往復
くらいのゆっくりした動きでしたので、彼女の手に自分の手をあてがい一気に
出してしまいたい気持ちになりましたが、彼女のぎこちなく動かすかわいい
手とグロテスクなPだけの風景に自分の手が加わるのは嫌だなと思い、手は
出しませんでした。

3人とも黙ったままPとなっち似の手を見つめています。Pを握っているなっち似
の子はのどが乾くらしく、何度も生唾を飲み込んでいます。あーこの状態が永遠に
続いて欲しいと思いましたが、もう我慢できなくなってきました。「気持ちいいです。
もういきます。手は出てからもしばらく、動かしたままでいてくださいね。」と指示し
彼女にかかってははいけないと思い、Pの10センチほど上に自分の手を差し出し、
精液を受け止めれるようにしました。

彼女の顔は上気したまま口が半開きになり、少し興奮した様子で、握っているPと
僕の顔を交互に見ています。「女の子も男のPをPを見たり触ったりすると女の子も
興奮するんだなぁ」と思いながら「あっ、うっ・・・ん・・・」と声をだしながら
精液も飛ばしました。その瞬間彼女は「わっ、ふ、やっ・・」と言葉にならない声
でびっくりしてましたが、精液が出ている数秒間、じっとPを見つめています。
さすがに手の動きは止めてしまいましたが、握ったままです。

最後のどろどろは彼女の手に流れ落ちゆっくりと手の甲を伝わっていきます。
いった後も5秒間ほどお互い無言の状態で、彼女をみるとPを握ったまま、ぼーっと
固まっているようです。「ありがとう、気持ち良かったです」と声を掛けると、我に
返ったように、はっと手を離しました。

「あ・つ・い。これが・・・」と言いながら
嫌がるわけでもなくどろどろの精液のついた手を見てましたが、徐々に冷静になって
きたらしく、「なんか本当に硬い棒みたいだけど、先っぽは柔らかいの」「動かしてる
と段々もっと硬くなってあれが出るときはピクピクってしてからピクーピクーって
感じだった。私初めて見たあんなに出ると思ってなかったしびっくり。それからね、
それからね、出たあとはシューってしぼんでいくのがわかった。すっごい変、
おもしろい」と「ねえねえどうだった?どんな感じなの?」と聞く他の2人の質問に
答え、3人してなっち似の子の手についた精液としぼんだPを観察してました。
 その後、「いくときってどんな感じなの?」「なんでそんなに、小さいのから、さっき
みたいに大きくなるの」等々、またいろいろしばらく質問をされましたが、今まで経験
したことない快感に私自身が疲れてしまい、適当に答え、今度は、あと4人いるバトミント
ン部の1年生の子を連れてきてくれるようお願いし携帯番号を交換し別れました。
しばらくは楽しめそうです。



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