萌え体験談

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制服

淫乱な初体験(1)

古いマンションの部屋に連れて行かれると、一人の男ソファーに座っていた。
ガウンを着たおじさんだった。
一緒に来た男は、待っていた男から金を貰うと出て行った。
おじさんと二人にだけになり、緊張していた。

おじさんは、僕を見ると「可愛い子だね」といいほくそ笑み、横に座るようにいった。
僕の手を握ると、名前と学年を聞いてきた。
「2年でゆういちです。」と答えると、「ゆういち君か、いい名前だ。」といった。
僕の髪の毛を撫でながら、「中2ならチンポの毛生えてるかな」といった。
恥ずかしくうつむいていた。
「恥ずかしいか、まあいい、あとでちゃんと見せて貰うからね」とういと、肩を抱かれ顔を近づけてきた。
顔をそむけると、ほっぺたを摘まれ、無理やりキスをしてた。
口の中で舌をからませられて、気持ち悪かった。
キスをしながら、おじさんの手は、制服のボタンを外し始めた。
体を押さえられて動けなかった。
上着を脱がし終わると、手はズボンのファスナーを下げようとした。

僕が必死に抵抗すると、「ダメだよ、おとなしくしてないと」といい、ガウンの帯をほどくき、
両手首を頭の上で縛って、ソファーに寝かされた。
おじさんは、「いうこと聞かないからだよ。」といいながら、ズボンを脱がし始めた。
脱がし終わると、キスをしながら片手をブリーフに入れ、チンコを握った。

「おチンチン小さくなってるね、怖がらなくていいんだよ」といった。恥ずかしがっている表情を
楽しむように、チンコを触っていた。
「じゃあ、ゆういち君のおチンチンを見せてもらおうかな」というと、股間に顔を近づけて
ブリーフを膝まで下げられ、おじさんの前にチンコが晒された。

「おうおう、可愛いおチンチンだ。産毛のようなチン毛で、サイズはまだ子供かな」といった。
ブリーフを完全に脱がされ、股を広げるようにいわれ、片足をソファーの背もたれに
載せられた。おじさんは股間に顔を近づけ、太ももを撫でながらチンコ摘み視姦していた。
腰を持ち上げ、お尻も見られた。
そして、「ほんとに、綺麗だ。玉袋もすべすべしてるし、綺麗なお尻だ。穴はピンクのつぼみだ」

おじさんは太ももを両手で掴むと、さらに股を広げた。「すぐに気持ちよくなるからね」と
いい、縮んだチンコを金玉ごと口に入れ、全体を激しく舐めまわしたあと、
ペニスだけを口に含み、先端の皮をチロチロ舐めながら次第に全体を口に含んだ。
クチュクチュした音を立て、唾液の溜まった口の中で上下左右に弄ばれた。
そして舌先を使って、包茎の皮を剥かれた。
しびれるような快感と痛さが同時に襲ってきて、声をあげた。
すると舌はゆっくりとした動きになり、敏感な先端に舌を絡め、舐めまわしはじめた。
だんだんと痛さから快感のほうが増してきて、勃起すると舌の動きは激しくなり、
とうとう口の中で射精してしまった。

射精したあとも、しばらく口の中でしゃぶっていた。僕はぼんやり天井を
見ていた。やっと口から出すと、おいしかったよ、といい3本の指で唾液で
ベトベトになったチンコを上下に撫でていた。

露出ゲーム

小6の時、露出ゲームを、小4の妹と、その友達の女の子とやった話。

20数年前、


通学路に、一般道とは別に、車は通れない坂道の山道があり、

小4の妹と、その友達の愛ちゃん(仮名)と3人でそこを登下校していた。


その山道でいつもやってたのが、『ランドセルじゃんけん』。

じゃんけんで負けた人が3人分のランドセルを背負い、あとの2人は楽して坂を上がれるというもの。
次の曲がり角までで、1回として、1日4回やっていた。


ある時、俺が負けた後、なんとなく言った一言から始まった・・・。


『じゃぁさ、2回連続で負けた人は、他に罰ゲーム追加しようよ』と。

2人は『えっ?どんなの~?』と聞いてきた。


『じゃぁ次、俺が負けたら、チャック全開で運ぶってのは?』


2人は『えっ~~~』と言いつつも笑顔でいい感じだった。

妹が『じゃぁ女子が負けたら?』と聞いてきたので、

勢いで、
『スカート脱いでブルマになるのは?』と言ってみた。


2人は嫌がったが、
別に体育でも履いてるじゃんとか、この道誰もこないしとか、いろいろ説得し、

俺が負けた時は、チャックから、ちんちんの分だけパンツも出せるだけ出す。という追加をすると、
自分たちのほうが恥ずかしくないと思ったのか、了承してくれた。


連続罰という名前をつけ始まった。
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帰り時間が合う数日後、最初の連続罰は妹だった。

『いいよ別に』と言っていたが、
前回の最後に負けてからの連続負けのため、山道の入り口で民家もあったからか、

『ちょっと(山道の)中に入ってから脱いでいい?』と恥ずかしがっていたのが可愛かった。

妹は、
制服からさっとスカートを脱ぐと、ブルマ姿になった。
カッターシャツを引っ張り、
ランドセルを3つ持ち、早歩きになった。

その制服にブルマという、感じが俺にはたまらなかった・・・。


同じ日、2回目3回目と、愛ちゃんが負け、連続罰となった。

俺と妹が『いえっ~~い!』と盛り上げるが、
『いいよ別に』と妹と同じ強がりをみせた。


すると愛ちゃんは、体操着袋から、ブルマを取り出した、

女子はみんなパンチラ対策で履いてると思ってたので少し驚いた。


愛ちゃんは靴を脱いでその上に立ち、器用にブルマを足に入れようとしたとき、

俺はいじわるをした。

『ちょっと待って!、違うよ。スカートを脱いでブルマになる約束だよ。
だからスカートから脱がないと』

愛ちゃんは、『えっ~~でもっ・・・』と驚き困っていたが、

妹が『うん。お兄ちゃんの言うとおり、スカートを脱いでブルマになる約束だよね』
と追い打ちをかけた。


愛ちゃんはまだ困っていたが、
じゃぁ上と下で誰も来ないか見張りするということで、覚悟を決めた。

俺は上に行き、曲がり角の先から、誰も来ないのを合図すると、


愛ちゃんはスカートを脱いだ。

今度は靴の上ではなく、地面に立ち靴下が汚れるのも構わず、急いでブルマを履いた。

カッターシャツでパンツは見えなかったが、
女の子が外で着替えてる姿は、かなり興奮した。


それから、
何日かで、妹と愛ちゃんはさらに1回づつ連続罰をうけ、ついに俺も連続罰になった。


恥ずかしいより嬉しいのほうが強かった、

俺は、半ズボンのチャックを開けて大きく広げ、白いブリーフを出した。


妹は笑っていたが、愛ちゃんはガン見で、興味津々だった。

途中、俺は興奮して勃起した。

妹が『お兄ちゃんおっきくなった』と笑った、
それを聞いて、愛ちゃんが見て小声で言った『すご~い』と。やっぱり興味があったんだろう。


俺の罰が終わりチャックを閉めて、次のじゃんけんのときに、俺はまた調子に乗ってみた。

じゃぁ、3連続はもっとなんかする?

愛ちゃんが即答で『うん、いいよ~』と言ってきた。もうノリノリになっていた。

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そこから、いろいろルールを変えていったが、
最終的には、ランドセルを運ぶのはなくなり、
『露出ゲーム』になったいた。

最初にじゃんけんをして負けを決めるが、
決まるまでに、あいこになった分だけ負けた人の罰が、厳しくなるというもの。


最初の1回で決まれば、レベル1。
3回かかればレベル3。みたいな感じだ。


男子は、
1:チャックからブリーフだし
2:チャックからちんちんだし
3:そのままズボンを膝までさげる
4:さらにシャツを上まで限界にあげる
5:ブリーフも膝までおろす

女子は、
1:スカート脱いでブルマ
2:少しハミパンさせる
3:後ろをTバックにする
4:さらにシャツをおへそまであげる、最後ゴールしたら一瞬だけ膝までブルマをおろす
5:ブルマの前後ろすべての面をハミパンさせ、最後ゴールしたら一瞬だけ膝までブルマとパンツをおろす


毎回見張りを上と下につけるってことで、やっていたが、
ほとんど2~3どまりだったが、

愛ちゃんが俺のちんちんで喜んでるのも楽しかったし、
恥ずかしい顔をみるのがたまらなかった。

そして、ハミパンは衝撃的だった。

クラスの女子が体育でハミパンしてるのを1回もみたことなかったので、興奮した。
ブルマを触りたいと思った時、

妹が初めて4になり、俺は後付ルールで最後のブルマは俺がおろすルールだよとズルをした。


何回かやり、みんな5も1回は経験した。


愛ちゃんはさらに大胆になり、女子も4は胸まで上げるとか、5はブルマ脱ぐとか。
どんどんエスカレートしていき、妹は少しついていけなくなり、見張り役になった。

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俺と愛ちゃんのサシ勝負になり、

今考えると恐ろしいなと思ったのが、、
『着替え選手権』ってのをやったことだ。

これは見張りの中ではあるが、

離れた2か所にブルーシートみたいなのをひいて、
スタート地点で制服を全部脱ぎ、ゴール地点にある体操着に着替えるまでのタイムを競うというもの。
ちなみに、パンツは頭にかぶって移動w

全裸ですごい解放感だったが、
それよりも、全裸の女の子が露出してる方が興奮した。

ちなみに、負けたほうは次の日ノーパン登校の罰だったが、
罰のレベルが低すぎるだろって感覚になってしまっていた。


そして、11月になり、寒いという理由でやめた。

小学校時代の恥ずかしい思い出②

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。
 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。
「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、
「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」
「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」
「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」
 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。
僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。
 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。
 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。
 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。
「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」
 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。
 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。
「先生、何か着るものはありますか」
「着るものってなによ」
「この格好で四階の教室からここまで来たんですけど、帰りは何か羽織るものがほしいです。それに今は授業中です。この格好で教室に入るのは、いやです。白衣でもいいから貸してください」
「白衣でもいい? 白衣でもいいとは、何事よ。白衣は私にとって大切な制服なの。裸の、ばかな男の子に着せるものじゃないわよ。あんたに着せるものなんか保健室にはない。その格好で来たんだから、そのまま戻りなさい」と言って、僕の腕をつかんだまま廊下に引きずり出した。
 保健室の戸を閉め、鍵をかけている先生の後ろで、僕は何度も謝り、何か着るものを貸して欲しいとお願いした。しかし、先生は聞く耳を持たなかった。鍵を白衣のポケットにしまうと、先生は、にやっと笑って行った。「早く教室に戻ったほうがいいんじゃないの。パンツ一枚の裸で学校内をうろうろしてたって仕方ないでしょ」
 職員室へ帰る先生の後姿を恨めしい思いで見つめた。仕方がない。僕は小走りで廊下を進み、駆け足で階段をのぼった。

全裸いじめ④

「キャーー、本当こいつ中学生にも成ってまだ全然毛が生えてな~い」 「本当、皮かむりだしこれじゃ小学生のおチンチンね、フフフ」 そう僕のおチンチンは小学生並で、
同姓にも見られたくない物だった。 それをあろう事か女子に見られているのだ。 しかもこれだけ大勢の女子に。 「わあぁ、見ないで~」 と僕が恥ずかしがれば恥ずか
しがるほど女子達は調子に乗って僕のおチンチンを凝視する。 「はははは、何か先っぽが尖がっててロケットみた~い」 「あははは、確かに、でも何か朝顔の蕾にも
似てない?」 「あ、そう言えば似てる似てる~」 「それにしても可愛いおチンチンね~、キャハハハ」 僕のおチンチンは完全に見世物になっていた。 「きゃーー、
伸びる伸びる~」 女子の一人が先っぽの皮をつまんで引っ張ったのだ。 「あ~、美崎だけずる~い、あたしも引っ張りた~い」 「あたしもあたしも~」 「あたしにも
引っ張らせて~」 女子達は代わる代わる僕のおチンチンを引っ張って遊んだ。 そして散々おチンチンで遊んだ挙句、女子達は各々携帯を取り出し、カシャカシャと
おチンチンを写メに収めていった。 引っ張って伸ばされたおチンチンも容赦なく撮られた。 「も、もう勘弁して」 僕が力のない声で許しを請うと、「じゃあ、次ので
最後にしてあげる」 と魔由美が言うと羽交い絞めのまま僕は魔由美に持ち上げられ身体を大きく揺すられる。 「ほ~ら、おチンチンブ~ラブ~ラ、みんな今度はムービー
用よ、アハハハ」 魔由美のサービスに女子達は大喜びでムービーを取り捲る。 「わあぁ、もう許して~」 と僕はこの時思った、もしも僕に羽交い絞めから逃れられる
パワーがあったら、そして目の前にいる女子共を蹴散らす事が出来たらと。 しかし現実は、全裸にされ羽交い絞めで身動きが取れない状態で、無防備に晒されたおチンチンを
制服を着た大勢の女子に見られ、そして指をさされて笑われていると言う事だ..................。

女性教師のお仕置き教室④

かかしの刑

一時間目が終わり
僕と大石は四面楚歌の状態だった。
僕は下半身パンツ一枚
大石は落書きされた顔


教室にいるとクラスの女子に笑われ 廊下に出ると下級生達や先生に笑われ最悪の状況だった。

結局トイレ以外には教室の外へ出ていかず、真鍋と三人で一緒に過ごしていた。


そうこうするうちに
二時間目の数学の授業が始まった。

僕らの担任で数学担当の福島元子先生は開口一番
『今日は抜き打ちで小テストをします』と言いプリントを配り始めた。

『えー 今から10分以内で回答すること! 採点して最下位の者は例によって罰を受けてもらいます』の一言に
みんな必死で問題に取り組んだ。


10分後
『はい!そこまで!各自、用紙を先生のところまで持ってきなさい』と手を叩いて促した。


クラス全員が緊張した面持ちで
採点結果を待った。


数分経って
先生が教卓の横に立ち
『皆さん、本当によく頑張ってます。日頃の努力が理解できますよ』


その言葉にクラス全員
安堵の表情に戻った。

しかし 次に先生の発した言葉に
僕はショックを受けた。


『そうやってクラス全員頑張っているのに関わらず、一人だけ信じられないような点を取った人がいます!』

クラスは騒然となった。


『篠原くん あなたの事です!!
さぁ
椅子を持って前へ出てらっしゃい!』

僕は言われたように椅子を持って教壇へ行く。


椅子を持って教壇に行くということは
また立たされるということに違いない。


先生は、項垂れる僕の顔を見ながら『今朝ホームルームで宣言したわね。覚えてる?』

僕は仕方なく頷いた。

『はい!じゃあ制服脱いでパンツ一枚になりなさい』

しぶしぶと先生の指示に従い
僕は上半身を全部脱いだ。

『靴下は履いてていいわよ』

結局パンツ一枚に靴下だけの情けない格好で教壇の上に立たされ
女子全員の嘲笑を嫌というほど浴び顔が真っ赤になる。

先生は
『じゃ、椅子の上で立ってもらいましょうか』と冷笑しながら言った。


教壇の椅子の上にパンツ一枚の格好で立ち クラス全員の晒し者になる。 みんなの顔が嫌でも僕に注目する。
隣同士でヒソヒソと話す女子
指差しながら笑う女子
机の上にうつ伏せになって笑う女子
様々な光景を
僕は上から見下ろす形になって見ていた。


それだけで充分辱しめを受けているのに
先生は更に追加の罰を与えた。

『篠原くん、まだこんなものじゃ済まさないわよ。今日は特別に「かかしの刑」を用意してますからね』

僕は『えっ?かかしの刑?』と先生に聞いてしまった。

『そう あなたには二時間目の授業の間そこで、かかしになってもらいます』

そう言うと先生は『あなたたち 手伝って』と前の席の女子二人を指名した。
そうして黒板横に置いてある一メートルの竹定規を手に取ると
『腕を水平に伸ばしなさい!』と命じた。

僕が手を伸ばすと
先生は背後から伸ばした両腕に定規を添え、先程の女子二人に
『そのまま、定規を抑えててね』と言い、今度は定規を左右の手首のところでガムテープで固定した。

こうして僕は左右に水平に両腕を強制的に伸ばした形になったのである。

『うーん いい格好ね よし!じゃ後ろの掃除用具入れからバケツ二つ持ってきて』と女子に命じた

ブリキのバケツが用意され
先生は僕の左右の手首に一つずつ引っかけた。

身動き出来ない僕に
さらに先生は用意していた『反省中』と書かれたプラカードを首からかけると今度は僕の頭の上に黒板消しを載せた


クラス全員、大爆笑が起こった。
顔から火が出るほど恥ずかしいお仕置きだった。

『なかなかお似合いね じゃそのままの格好で反省なさい!
それと頭の上の黒板消し落としたりしたら今度はパンツも脱がしますよ。精神統一しないと大変なことになるわね』と笑いながら言った。

そして30点と赤文字で書かれた僕の答案用紙を全員の前で見せつけながら
『いい? こんな点を取ると篠原くんみたいな罰をうけるんですよ』と公開した。

クラスの大爆笑を収めるかのように先生は手を叩くと
『はいはい!静かにして
授業はじめますよ』と言った。


僕は 時おりクスクスと笑う女子の視線が合わぬよううつむいていた。

先生は黒板の方を向き板書きしている。

黒板消しを落とさぬよう必死で頑張っている僕に思いがけないことが起こった。

何と最前列の女子二人が交互に定規でつつきはじめたのである。
それも先生にばれないように…

『止めろ』と声を出す訳にもいかず姿勢を崩さぬよう抵抗したが


努力の甲斐もなく


黒板消しは落ちてしまった。


『先生っ』
次の瞬間 一人の女子が声を上げた。

『何ですか?』
先生が黒板から振り返ると

『篠原くんが黒板消し落としました』と告げた。


あぁ 何ていうことだ

自分が落とした訳でもないのに…

でもクラスの女子ボスの宮田こずえの目が『本当のこと言ったらリンチだよ』と言わんばかりに睨み付けている。


先生は僕の前に腕組みをしたまま立ち
『あらあら 先生の言い付け守れなかったのね』とニコニコしながら言う。

僕は無言のままうつむいていた。
『仕方ないね 約束だからね』と前屈みになって先生は僕のパンツを足首まで下げた。


今日一番の大爆笑が起こる!!

惨めさで涙が出てきた。

再び黒板消しを頭に載せられ下半身露出したまま立たされる。


そうして授業の終盤近く
僕は『もうすぐ終わる』と自分に言い聞かせ恥ずかしさを紛らわしていた時…

またもや窮地に陥る


先生は教科書を教卓に置き
『今日少し暑くない?』と言い『窓側の席の人、廊下側の窓全部空けて。空気の入れ換えしましょ』と命じた。


このまま定時に授業終わらないと開放された教室が丸見えになる。先に授業が終わった他のクラスの生徒や先生たちに笑い者になるのは目に見えている。

お願いです!!福島先生
早く授業終えてくださいと
心のうちで願っていたが
無駄に終わった。

授業のチャイムが鳴り
なおも授業を続ける福島先生


そうして一年、二年のクラスは休み時間になり廊下がざわつきはじめた。

『なに〜あれ』
『キャハハハ 素っ裸で立たされる〜』と下級生の歓声が上がり窓から見られてしまった。

やっと福島先生が授業終了を告げる。

その時…
廊下からの二人の女の先生が両クラスの授業を終え
僕の教室へ入ってきた。

一年担任の吉田美枝子先生と社会担当の小倉保恵先生だった。

小倉先生は腹を抱え笑い
吉田先生は『あらぁ〜いい格好ねぇ』と僕の前に来て、素っ裸の僕をしげしげと観察している。

『何で、こんなお仕置き受けてるの?』と小倉先生に聞かれ
恥ずかして無言の僕に
『さぁ 早く言いなさい!!何で罰を受けてるのか せっかく他の先生方が見にきてくださったのに』と福島先生に叱咤された。


僕は『はい! 小倉先生、僕は数学の』と言いかけると
吉田先生は『あれ、私には言えないの?』と追い打ちをかけた。

『は、はい 小倉先生、吉田先生
僕は数学のテストで』と言い直すと
またもや吉田先生が耳に手を当て
『えっ 聞こえないわ 小倉先生、聞こえてます?』

『小さい声だから聞こえないよ』
と二人に責められ

『もっと大きな声で先生方に判るようにおっしゃい!』と福島先生になおも叱咤された。

『小倉先生、吉田先生、僕は数学のテストで最下位の点数だったので福島先生に罰を受けてます』とやっとの思いで答えた。


『そう?何点だったの?』
『30点です』
『30点?それじゃ罰を受けて当然よね』と責められた

おまけに『クラスの女子の前で素っ裸にされて恥ずかしいわね。
体育の岩崎先生にも見てもらおっか?もっと恥ずかしいお仕置きしていただけるかもよフフフ』
と吉田先生に笑われた


そうして
福島先生は
『あぁ そう言えば次の三時間目小倉先生の授業でしたわね。
どうしましょうか?この子?』と小倉先生に聞いた。

『あら 福島先生、後を引き継ぐっていうことなの?私が?』

『ええ 先生にお任せしますわ』

『そうねぇ〜本人も反省してることだし…』

小倉先生の
その言葉で、この恥ずかしいお仕置きから解放されると思った。

だが、吉田先生の横やりが入った
『福島先生、今日この子って初めての罰なんですか?』


万事休すである。

『いえ、朝のホームルームでも立たせたんだけど』と福島先生

『えー二回目?じゃあ反省できてないってことじゃない』と意地悪そうな表情で吉田先生の一言


『そうなんだぁ〜じゃあ仕方ないわね。もう少しこのままで反省してもらうしかないわね』と小倉先生は結論を出した。

『そういうことだから、篠原くん 小倉先生の指示に従いなさい』
福島先生がそういうと

小倉先生は
『三時間目が始まって私がよろしいと言うまで、そのままで反省なさい』と付け加えた。

『ちゃんと真面目に反省するのよ』と福島先生に帰り間際に言われ三人の先生は職員室へ向かった。


僕は かかしの刑を受けたまま
みんなの晒し者で立たされていた。

おかまいなしに従兄弟の子を制服レイプしたった

俺は次男大1で大3の兄貴がいる。兄貴ははっきりいって邪魔な存在だ!まず、イケメン・伸長高い・頭良い方・優しいどこを探しても悪いところがない。それに比べて俺は中の中・172・頭良い・服装ダメ出しされた。
兄弟比べられると本当に腹が立つ。

本題に入っていくおばあが他界した。ので葬式があるから従兄弟がくる。ちさちゃん高2目当てに帰ってきた俺。

ちさちゃんとにかく可愛い。少しロリ顔。セミロングで158くらい。細身なのに胸けっこうある。
帰るといつもはいない兄貴がいた。マジでムカツク。

夜に従兄弟到着
母家と2つあるので俺母家にダッシュ。

俺「あっお疲れ様です。」
従兄弟「もうすぐごはんやけど食べていく?」
俺「本当ですか?いただきます!」
俺「ちさちゃんは来てないんですか?」
従兄弟「病院行ってる。あの子はおばあちゃん好きだったから。」
俺「そうですよね。」

次の日スーツを着て家で葬式。
ちさちゃんは制服が可愛いと有名な高校にいっていて。制服だった。
そして泣いていた。

お経を唱えたあとちさちゃんは一人で居間に。俺が行こうとしたら、おばさんが兄貴に見てやってくれと頼んでいた。兄貴が居間に行って少ししたら泣き声が聞こえた。俺も空かさず隠れて居間へ

ちさちゃんが兄貴に抱きついている。兄貴無言で頭を撫でていた。

暗くなって俺の気持ちが怒りにかわった。なんで兄貴ばっかり良い想いするねん。


ちさ「ぐす・・ぐす」
兄「ちさ?・・そんなに泣いたらおばあさんが心配して安らかになれないで」
ちさ「・・・。」

数十分して
兄「見送ってあげなあかんやろ?行こか!大丈夫?」
ちさ「うん。」

焼却所行ったり葬式も終わって母家へ隣の部屋で兄貴がソファーに座って携帯している。
ちさちゃんはまだ悲しそうだった。

従弟「ちさ!泣きつかれた?」
ちさ「ぅん・・」
従弟「夕飯になったら起こしてあげるから寝とき。」
ちさ「ぅん。」

居間のこたつで寝だした。俺はちさちゃんの隣に行き寝顔みた。可愛い!触りたいと制服の上から軽く体を触る。調子に乗ってタイツの上からフトモモを撫でた瞬間ちさちゃんにばれた。驚きを隠せない顔で「おとうさんあっちで寝てくるね!」といい隣の部屋にすこして様子を見に行くと

兄貴に抱きついて寝ていた。兄貴は知らん顔で携帯。ちさちゃんは嬉しそうな顔で寝ていた。
従弟「嬉しそうな顔して笑っよかったよかった。」

夕飯になった
「兄貴飯やって!」俺の声でちさちゃんも起きた。
兄「あー俺はあっちの家で食べますわ」
ちさ「えー。こっちで食べようよ!」
兄「食べたらこっちくるから。頭を撫でる」
ちさ「うー。わかった♪」

兄貴もあっちの家に行ったのでちさちゃんの隣に座ろうとしたら。「お母さん!私も手伝う」とでていった。
俺はおじさんの隣で食べた。どうしようと困った。兄貴も飯食べ終わってちさちゃんとおじさんでしゃべってた。
おばさんが風呂誰か行きなよと言うとちさちゃんが行った。
俺はチャンスだと思い。用事思い出したからあっち行ってくるわといい、風呂場へ

ちさ「えっ」
俺「ゴメン少しだけいい」
ちさ「あの出ていってもらってもいいですか?」
俺「さっきは本当ゴメン!ちさちゃんが可愛くてつい。」
ちさ「許しますんであまり近づかないでいただけますか?」
俺「(ムカついて)兄貴のこと好きなんだよね?兄貴だったらなにされてもいい感じ?」
ちさ「・・あの今言ったことは聞かなかったことにしますんで話しかけないでください。」

はいしんだ。

居間に行って数十分ちさちゃんが上がってきた。次におじさんが風呂におじさんがいないから良いことに兄貴の横に座って甘えていた。
ちさ「髪の毛のていれ手伝っていただけますか?」
兄「ん?いいよ!」
ちさ「♪」
兄「髪の毛サラサラやなー。いい匂いもするし」軽く抱いてた
ちさ「////風呂言ったからですよ。」

ちさちゃんがメスになっていてショックを受けた。
おれは兄貴の前で恥をかかせてやろうと思った。

次の日お寺に行くと言うことでまたスーツでおじさんの車におれは乗った。好都合なことに真ん中に兄貴がサイドにちさちゃんが座る形になった。ニコニコとはなしていたのでそんな中俺はタイツの上からフトモモを撫でた。
顔はニコニコしてたが手で嫌々としてきた。撫でた手を匂うところを見せると恥ずかしがっていた。寝たふりをしてちさちゃんの膝に寝転んだ。

兄「お前なにやってんねん」
ちさ「あっ大丈夫です。私も寝とこうかな。おとうさんついたら起こしてね!」

制服のスカートを短くしていたのでタイツの上に寝た。タイツを歯で噛んで穴をあけた。匂いをかぎながら手でお尻を撫でた。付く前に起きたふりをしてちさちゃんを見ると。顔が真っ赤だった。
着いてから卒塔婆もらったりして座っているときにずっとちさちゃんを見つめていると。チラッとこっちをみてうつ向いていた。帰りしは父さんの車に乗ったのでなにもしなかった。

家に着いて直ぐに昼飯。ちさちゃんは穴の空いたタイツを脱いでコタツに入ってきた。

従弟「寒くないか?」
ちさ「大丈夫コタツ入るし」

ちさちゃんの隣に座ろうとしたら恥ずかしいそうに「兄君の隣座っていいですか?」と離れていった。
せっかく直に触ろうと思ったのにと思ったつかの間机は長方形でちょうど俺の前に座ると言う形になった。
チャンスまたもや到来!

ちさ「兄くんはいつ帰るんですか?」
兄「俺か?あさってには帰るよ」
ちさ「私もあさってです。」
ずっとニコニコしてあんなに泣いていたのに!なんかイライラした。

足を伸ばして正座していたのでマンに足で弄った。
するとビックリした顔で手で足をどけようとしてきた。顔はしだいに赤くなっていた。
手でスベスベの足を触った。マンをずっと弄ってやると「ひゃ」

兄「どうかした?」
ちさ「あ足が痺れちゃいまして」
兄「足のばしとき」

俺はすかさずにちさちゃんの横に座った。

俺「足大丈夫?♪」
ちさ「・・・」
兄「あっこれうまそう♪」

手でマンを責める。顔を赤くしながら兄貴としゃべっている
下着が湿ってきたのがわかった。
するとたってトイレに行った。用事あるといってトイレに

俺「感じてた?」
ちさ「・・・」
俺「兄貴が横にいたから恥ずかしかったやろ?」
ちさ「もうやめて下さい」
俺「兄貴だったら許すの?」
ちさ「知りません」
俺「従兄弟でそれはないわ!キモいで」
ちさ「私は従兄のお兄ちゃんとして好きなだけで」

俺は後ろに回り込んで俺は便器に座り太ももを両手で持って俺のぶつをぶちこんでやった。

ちさ「やめてください」
俺「・・」
ちさ「痛い痛い」
俺「ちさちゃんって処女だったんだ」
ちさ「痛いーやめて」

数分

俺「なかに出していい?」
ちさ「本当にやめて下さい。なんでもしますんで」
俺「じゃあ俺のこと好きっていって」
ちさ「俺のこと好き」
俺「気持ちいか」
ちさ「痛いです」
俺「血でてるもんなー。俺がはじめてやけどどう?」
ちさ「・・・」
俺「出すね」
ちさ「!!ダメダメ」

だしたふりをした

俺「いっぱいでたー。赤ちゃん出きるかもね」
ちさ「ひどいよー」泣いていた

このあと兄貴に言ったらしく俺は中には出してないと言ったが半殺しにされた。

幼稚園でのお漏らし体験談

幼稚園でオシッコおもらししたとき。歌の練習中もらしたが子供ながら恥ず
かしいのでバレないようにしていた。幸い周りの子には気づかれなかったが
あとで水溜りに気づいた保母さんが「誰がもらしたの!」って子供の脚を見
て回りだした。結局バレてしまったがその保母さん怒っていたのかその場で
制服の半ズボンもパンツも脱がせて下半身裸のまま教室に捨て置かれた。
女の子たちがチンチン触ろうとして騒ぎ出した。抵抗したが何度も触られた
その後トイレの前に連れて行かれたが女の子たちも着いて来てしまいさらに
ひどい目に・・しかもその保母さんとウチの母親がおもらしについて長話す
るは、次の日母親におもらししたことを保母さんに何度も謝らされた。
かなりのトラウマになったしMにでもならないとやってられなかった。
美しく強そうな女を見ると、脅されたりトイレに行かせてもらえずオシッコ
漏らしてしまいメチャクチャにされたい、といった願望があります。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。


家庭教師をしていたときは、もちろん手を出すことはなかったし、ひたすら真面目に勉強を教えていた。
そして結果も出せて、嫁は中学受験に成功した。
エスカレーター式で、大学まで行ける女子校に入学した嫁は、中学に入った後も俺を家庭教師にリクエストしてくれて、大学院まで行った俺は、結局嫁が高2になるまで教え続けた。
受験もないので、家庭教師など必要ないと言えばなかったのだけど、嫁は俺に恋心を持ってくれていたそうだ。


そして、卒業して就職した俺が、家庭教師を辞めるときに、嫁から告白された。
そして、正式にお付き合いが始まった。
コソコソ隠れてではなく、ご両親にも正直に打ち明けて許可をもらい、清い関係が始まった。
ご両親も、この頃には俺のことを凄く高く評価してくれていたし、いわゆる一流企業に就職した俺に、娘をよろしく的なことまで言ってくれていた。

そして、彼女が18になるまでは、キスしかしなかった。
18歳の誕生日に、晴れて結ばれた。
俺も、嫁に初めて会ったときから心奪われていたこともあり、彼女も作らずにいたため、童貞だった。
初めて同士で、少し苦労したが、感動的な初体験だったと思う。


彼女が大学に入ってからは、交際もおおっぴらに出来るようになり、お互いの友人にも紹介したりした。


そして、彼女が卒業すると同時に結婚をした。

それなりに色々とあったが、7年間一度も浮気もなく、今に至るまでラブラブでいるのは、まさみのおかげだと思う。
4歳の息子も、2歳の娘も、俺に似ず嫁に似てくれて可愛らしく、本当に不満の全くない人生だった。


最近、会社の上司が(上司と言っても部門も違うし、歳も一つ上なだけなので、友達ノリなのだけど)よくウチに遊びに来るようになった。

普通、小さな子供が二人もいる家庭に遊びに来るのは、非常識と言われると思うが、彼、長田さんは特技があって、嫁も子供達も大歓迎だった。
長田さんは異色の経歴を持っていて、外資系の名の通ったレストランのシェフの経験や、パティシエとしての経験があった。

それを生かして、会社でも独自路線で企画を立てて、けっこう成功している。
社内での評価も高くなってきているが、そんな事よりも、こうやってウチに遊びに来ては、本格的な料理やスィーツを振る舞ってくれるので、我が家での彼の評価はメチャクチャ高い。


長田さんはそこそこイケメンで、仕事も出来て料理も出来るのだけど、いまだに独身で、会社では不思議がられている。
ただ、こうやってプライベートでも仲良くしている俺には、その理由が何となくわかっていた。

単純に、人見知りなんだと思う。それもけっこう重度の。
さすがに社会人だし、歳もそれなりに行っているので、表面上は普通に他人と接しているが、かなり強固な壁がある。

うちの嫁や子供達に対しても、本当の意味で慣れるまでに軽く半年はかかった。

そして今では家族同然の付き合いだ。


今日も、会社終わりに一緒に帰宅した。
子供達にまとわりつかれながら、キッチンで料理を始める長田さん。

『本当いつもすいません。』
嫁が長田さんに少し申し訳なさそうに言う。
「いやいや、私こそ、一人で食べるがの寂しいから、いつも押しかけちゃって迷惑してませんか?」
『迷惑どころか、お昼抜いて楽しみにしてました! 今日は、何作ってくれるんですか?』
嫁も、かなり図々しいことを言う仲になってきた。
ずっと女子校で、卒業後すぐに俺と結婚した嫁は、男性と接する機会が極端に少なかった。
そんな彼女が、こんなにも他の男性と親しくするのは、初めて見た。


初めの頃は、いくら長田さんとはいえ、あまり他の男と嫁を会わせたくないなんてことも思っていたけど、嫁も人見知りが改善されて社交的になってきた感じもあり、今では良かったと思っている。

そして長田さんは、子供達が喜ぶので、わざわざ昔のシェフ時代の衣装と、あの長い帽子をかぶって料理をしてくれる。


その姿で真剣に料理をする長田さんは、けっこう格好いい。
俺は、嫁が恋心を持たないか、たまに心配になる。
だけど、貞操観念がしっかりしていて、手前味噌だが俺に一途な嫁は、そんな気配は一切見せない。


そして、美味しそうな料理が並ぶ。
子供達の好きな料理も作ってくれているので、子供達も大喜びで食べている。
そして、口の周りをべちゃべちゃにしながら、ガツガツ食べる子供達を見て、長田さんは目を細めている。

子供が欲しいのかな? 結婚したいのかな? と、疑問が浮かぶ。

『長田さんは、なんで彼女作らないんですか?』
嫁がバクバク食べながら、急に聞いた。それにしても、嫁は食べている姿も可愛い、、、本当に、毎日見ても全然飽きない。

「モテないからねw 良い子いたら、紹介してよw」
長田さんが、おどけて言う。
『そんな事ないでしょ? ねぇ、長田さんって、会社でモテてるでしょ?』
俺に聞く嫁。
「そうだね、、 でも、会社だと長田さん、仕事一筋って感じだから、ちょっと取っつきにくいかも。」
会社では、特技のことも知られていないし、あまり自分からしゃべらない長田さんなので、人気はそれなりにあるが、モテているという感じはない。

「ほらねw」
『じゃあ、ホントに紹介します! どんなタイプが好きですか?』
嫁は、本当に紹介するつもりみたいだ。

「うーーん、、、 まさみさんみたいな子が良いかなw」
『え? 私レベルで良いんですか?だったら、いくらでもいます! 後で写真見せますね!!』
かなりマジな感じで嫁が言う。


そして、本当に熱心に話を進める嫁は、この日のうちに段取ってしまった。

「ホントに、良いの? なんか、悪いね、、」
『悪くないですよ!長田さんだったら、紀子にはもったいないくらいですもん! でも、紀子はホントにいい子ですから、仲良くしてあげて下さいね!』

「いい子なのに、なんで今一人なの?」
俺が、少し意地悪く聞いてみた。
『すっごく人見知りなんだ。 人見知りというか、男性が苦手というか、超箱入りなのw』
「そうなんだw もしかして、処女?w」
俺がふざけて聞くと
『かもしれない、、、』
ちょっと、自信なさそうにいう嫁。確かに、28〜29歳で処女はちょっと重い気がする、、、

「じゃあ、私と同じだ、、」
ボソッと言う長田さん。

「えっ!?マジですか!?」
『うっそーーー!?』
夫婦そろって言ってしまった。

「うっちょ〜〜!」
「だぁだぁ〜〜!」
子供達も真似して大騒ぎだ、、、

「い、いや、その、、」
しまったという顔でうつむく長田さん、、、

「もう、魔法使えるんじゃないっすか?」
俺がふざけて言うと
「イヤ、まだ1年あるよ、、、」
などと言う長田さん。


それを聞いて、嫁も俺も、長田さんですら笑った、、、

『ホントに、紀子にピッタリです! じゃあ、電話しますね!』
「え!? 今?」

驚く長田さんを置いてきぼりにして、本当に電話をする嫁。

色々話して、
『大丈夫、絶対に気に入るから!私が結婚してなかったら、紹介せずに付き合いたいくらいの人だからw うん、、、 じゃあ、来週の土曜日ね!』
と言って切った。

「来週なんだw まさみの勢いだと、明日とか言うと思ったw」
俺がそう言うと、
『だって、長田さん、練習がいるんじゃないですか?」

「え?なんの?」
長田さんと、俺がハモって聞いた。

『もちろん、デートのw』

「あ、あぁ、、確かに、、、何して良いかわかんない、、」

『ねぇねぇ、カズ君w 金曜日までにデートの練習してあげようよ!』
「意味わかんないしw」

『私たちが付き添って、長田さんとデートの練習!』
「はぁ?家族引き連れて? 練習になんないでしょw」
『そっか、、、 じゃあ、優子にお願いしようかな?』
紀子ちゃんとのデートの練習を、他の友達の優子ちゃんに頼む?
言ってることがメチャクチャだ、、


「良いよ、俺が子供見るから、まさみが練習してあげてよ!」
俺は、深く考えずにそう言った。

『え!? それは、、さすがに、、恥ずかしいし、、、』
嫁が急に照れだした、、、 嫁は、偉そうなことを言っても、俺としかデートをしたことがないw
ちょっとしたイジワルと、長田さんへの優越感もあったと思うが、そう言った。

「まさみが照れてどーすんのw 言いだした責任を果たせよなw」

『うぅ、、、 私なんかで良いですか?』
嫁が長田さんに聞く。
「イヤ、こちらが頭を下げてお願いしたいくらいだよ!」
これで決まった。


その後も、いつものようにスィーツを作ってくれて、子供達は大はしゃぎでそれを食べていたけど、嫁も長田さんも妙に無口になっていた。
練習とはいえ、明日二人でデートをすることになったので、意識してしまっているのだと思う。


そして、長田さんは
「じゃあ、明日、よろしくお願いね。」
と、緊張した顔でそう言うと、帰って行った。


『ねぇねぇ、本当に良いの? 二人でだよ? 心配じゃないの?』
嫁が、戸惑いながら聞いてきた。
「長田さんの事も、まさみのことも100パー信じてるし、長田さんだったら、ちょっとぐらい良いかなって思ってるしねw」
『ひどーーい! そんな事言うと、ホントになんかしちゃうよっ!!』
頬を膨らませながらいう嫁。その、昭和風のリアクションも可愛い。

「やれるものなら、やってみなw」
大和田常務っぽく言ってみた。
『後悔しても知らないからね〜w』
と、嫁も強がった。

軽い気持ちで決めてしまったが、だんだんと後悔してきた。
嫁の俺に対する気持ちを過信していたのだと思う。

そして、子供達を風呂に入れて、風呂で大騒ぎで遊んだ後、寝室で子供達を寝かしつけ始めた。
入れ替わりに風呂に入る嫁が、
『先生w 後で勉強教えてねw』
と言って風呂に入った。


これは、我が家でのイエスノーまくらみたいなもので、要は夜のお誘いだ。
俺は、ドキドキワクワクしながら、子供達に絵本を読み聞かせて、寝かし始めた。


子供が寝入ると、そっと寝室を出て、隣の部屋に行く。
一応、俺の部屋と言う事になっているが、共用のなんでも部屋みたいな感じだ。


ドアを軽くノックすると、
『は〜いw どうぞw』
嫁の可愛い声がする。

ドアを開けると、机の前の椅子に座った嫁が
『先生、遅いよ〜!』
と、これまた可愛い顔で、少しすねた感じで言った。
嫁は、高校時代の制服を着ている。

赤いチェックのスカートが可愛いブレザーの制服は、今の水準で見ても可愛いデザインだと思う。

「ゴメン、ちょっと授業が長引いてさ、、 じゃあ、始めようか?」
俺も、ストーリーに入る。

嫁とは、本当に家庭教師をしていたときは、一切エロいことはしなかった。
そもそも、家庭教師をしていたときはまだ付き合ってもいなかったし、告白もまだだった。

だけど、お互いにかなり意識していたと思う。
俺は、嫌われたくない一心で、必死で気持ちを抑えていた。
想像すればわかると思うけど、あまりにも可愛い、長澤まさみレベルの女の子が近くにいたら、彼女にしようとは思わないと思う。どうせ無理だし、下手なことをして近くにいられなくなるくらいなら、無理せずただそばにいられるだけで幸運だと思おう。 そう思うはずだ。
少なくとも、俺はそうだった。


だけど、結果論だが、思い切って博打に出ればよかった。
そうすれば、もっと楽しい時間がより多く過ごせたはずだ。


だが、今目の前に、当時そのままの彼女がいる。
もちろん、もうすぐ30歳になるので、当時のみずみずしさはないかも知れない。
だけど、俺の目には何一つ変わらず、彼女は今もキラキラ光り輝いている。


勉強を始めようと言いながら、椅子に座る嫁に、そのまま後ろから抱きついてしまった。
『あっ! 先生、どうしたんですか?』
大げさに驚く嫁。
「まさみちゃん、ゴメン、、俺、気持ち抑えられなくて、、、 好きだ、、」
俺は、当時勇気がなくて実際には出来なかった事、言えなかったことを言っている。

『先生、、、嬉しい、、、  私も先生が、大好きです、、』
嫁も、本気にしか見えない言い方でそう言うと、振り返って俺に抱きついてきた。

「あぁ、まさみちゃん、、ずっと好きだった、、、」
『先生、、私も、小学生の頃からずっと好きでした、、』
このシチュエーションプレイも、数え切れない位したが、毎回本気でドキドキして、少し涙目になる。
見つめ合う二人。
結婚してもう長いのに、吹き出して笑ったりもせず、真剣に見つめ合う。

そして、そっと目を閉じる嫁。少しアゴを上げて、キスの顔になる。
本当に、心奪われるくらいに美しくて可愛らしい顔だ、、、

こらえきれずに、唇を重ねる。
ただ唇を重ねるだけの、ソフトなキスだが、脳まで痺れるほどの感動と幸福感がこみ上げる。


だけど、ここで一瞬、長田さんの事が頭をよぎってしまった。
長田さんに対して、今したように、キスの顔をする嫁、、、
想像しただけで、泣きそうになった。

それを振り払うように、ギュッと嫁を抱きしめて、キスをした。
 
『へへw キスしちゃったね、、 責任、取ってねw』
このセリフは、実際に初キスの後に言われた言葉だ。
俺は、それを忠実に守って結婚して今に至る。

あまりの可愛さに、またこらえきれなくなり、嫁に抱きついてキスをする。
今度は、舌を突っ込んでディープキスをした。
『ン、あっ、、』
嫁が、驚いた顔で俺を見るが、すぐに舌を絡めてきてくれる。
いつもは、もっとじっくりとこのシチュエーションプレイを楽しむのだが、長田さんが頭をよぎったことで、変に嫉妬心が刺激されたようだ。

キスをしながら、嫁の胸を服の上から揉む。
子供を二人産んで、サイズが大きくなったけど、そのかわり少し垂れてしまった胸を、こねるように揉む。


ブレザーの上から揉んでいると、いけない事をしている気持ちになってくる。
今は色々と厳しいので、リアルに制服とこんな事をしたら逮捕されてしまう。


ブレザーの上から胸を揉んでいると、乳首の出っ張りに気がつく。
いつもは、下着も高校生(今時の高校生ではなく、当時の高校生)がするようなシンプルなものを身につけるのだが、ノーブラのようだ。


服の上から乳首をつまむと
『あっ、んっ、、先生、、、 両方してぇ、、』
嫁が、もう片方の乳首も触って欲しいとおねだりをする。
制服姿の嫁が、甘えた声でおねだりをするのは、興奮しすぎて動悸がするほどだ。


服の上の方から手を突っ込み、直接胸をつかむ。
手に余る大きな胸が、グニョっと形を変えて、手からこぼれる。
本当に柔らかくて、ずっと揉んでいたくなる。
ちょっと違うかも知れないが、子供の頃遊んだスライムのように、ずっとこねていたい感じだ。


『ン、あぁ、、先生、、 ダメぇ、、、 エッチぃ、、』
嫁が、まだシチュエーションを継続する。

「まさみ、乳首、すっごく固くなってるね、、 まさみはエッチな女の子だねw」
俺も継続する。

『イヤァ、、 エッチじゃないもん、、、 あ、あぁ、、 ン、あ、、』

一旦手を抜き、今度は下から手を突っ込んで、両手で生乳を揉む。
少し垂れてしまった胸を、彼女は凄く恥ずかしがって、コンプレックスみたいに思っているが、俺は子供を育てた勲章みたいなものだと思っているし、何よりも大きくなったので嬉しく思っている。

それに、昔のみずみずしくて張りのある胸も好きだったが、今の少し垂れて、乳輪も乳首も微妙に黒くなったのも、エロくて好きだ。


「まさみは、乳首好きだねw エッチな乳首が、かたぁ〜くなってるw」
そう言いながら、両乳首をつまむと、
『ふアァァ、んっ、、先生、、 エッチじゃないもん、、 あ、あっ、、ン、あぁ、、』


そして、今度はスカートの中に手を突っ込んだ。
嫁は168cmで、俺よりも10cm背が低いくせに、足の長さは俺と同じだ、、、  実際に計ったら、俺より長いかも知れない、、、
その自慢の美脚に手を触れる。
昔よりも、ほんの少し肉がついた太ももは、触り心地が本当に良い。
左手で胸を触りながら、右手で太ももを撫でるのは、ちょっと体勢が辛いが、どちらも触っていたい、、


『ダメぇ、、 先生、、、恥ずかしいよぉ、、 あ、あぁ、、、』
まくれ上がるスカートの裾を手で押さえながら、嫁が言う。

しばらく太ももの感触を楽しんだ後、アソコに手を持っていく。
すると、いきなりヘアに触れた、、、

今日は、ショーツも穿いていないようだ。
もしかしたら、嫁も長田さんとのデートのことで、ちょっとした興奮状態というか、ハイテンションになっているのかも知れない。


そのまま手を押し込むと、柔らかくて、熱いアソコに手が触れた。
ビラビラを広げてもいないのに、クチョッと濡れた感触に少し驚いた。
嫁は、セックスは嫌いではない。だけど、積極的とまでは言えないし、恥ずかしがりなので受け身だ。
最近は、このシチュエーションプレイをするようになって、嫁もかなり積極的になってきた。
今日も、嫁からのおねだりで始まったセックスだ。
だけど、ここまで濡れているのは初めてだと思う。

『先生、ダメぇ、、 ここじゃ、ダメ、、 ベッドに、、行こ?』
顔を赤くして、恥ずかしそうに言う嫁。
もう結婚してからも長いし、子供も二人いるのに、今さらこんなに恥ずかしがるのも変な感じだが、嫁はいまだに恥じらいを忘れていない。

「ダメw まさみ、、、こんなになってる、、」
俺は、嫁のアソコに触れた手を、嫁の目の前に持って行き見せる。

俺の、濡れて光っている指を見た途端、
『イヤっ!ダメっ!』
そう言って、大慌てで俺の指を握った。

「どうしたの?そんなに慌ててw」
『うぅ、、先生イジワルだよぉ、、 恥ずかしいです、、』
30手前の人妻が、高校生の制服を着て恥じらう姿は、普通なら気持ち悪いと思うと思うが、まさみだと本当に可愛らしい。
今時の、やりすぎメイクな高校生よりも、嫁の方がよほど若々しいと思うのは、バカ夫だからかも知れないが、実際そうだと思う。


「ほら、自分でスカートまくり上げてごらん。」
『そ、そんな、、恥ずかしくて無理だよぉ、、』
「先生のいうこと聞けないの?」
『うぅ、、、はい、、、 あぁ、、』
恥ずかしそうにうめきながら、自分でスカートをまくり上げていく嫁。
椅子に座って、制服の赤いチェックのスカートの裾が持ち上がり、美しい脚が姿を現し、そして下着をつけていないアソコがあらわになる。

特に手入れしていないヘアだが、もともと薄いので、よりロリっぽく見えて、本当に現役としている気持ちになってきた、、

「どうなってるか、自分で広げて先生に見せてごらん、、」
『えぇっ!? それは、、無理だよぉ、、 恥ずかしいもん、、、』
長田さんの事で、いつもよりも変にテンションが上がっていた俺は、今までさせたことがない事をしたくなって、こんな事を言ったのだと思う。


「じゃあ、もう止めちゃうよ?」
『うぅ、、、、     み、、見て下さい、、、』
嫁が、左手でスカートをまくり上げたまま、右手をアソコに持っていく、、、

可愛らしい顔が、羞恥で真っ赤になっている、、、

そして、自分でアソコに触れて、指でビラビラの片側だけ広げた、、、
あんなにも可愛らしいまさみが、こんな事をしている、、、 興奮しすぎて立ちくらみがするレベルだった。

俺は、嫁が左手で持っているスカートを手で持ち、
「よく見えないよ。スカート持っててあげるから、ちゃんと両手で広げなさい。」
先生口調で有無を言わせず言った。

嫁は、返事も出来ず、うつむいて真っ赤な顔のまま、両手でビラビラを左右にクパァと広げた、、
初めて見る嫁の淫らな姿に、触れずにイキそうなほど興奮した。


そして、そのまま嫁のアソコに顔を持っていき、思い切り口をつけた。
柔らかく、熱く、濡れたアソコが唇に触れる。
『先生ッ!ダメっ! き、汚いよぉ、、 ダメぇ、、、 あ、あぁっ!! あ、あ、あぅぅあ、、、』

ビラビラを広げていた手で、俺の頭を押し返そうとするが、そのまま舐め続ける。
臭いも味もしないアソコを、夢中で舐め続ける。
乳首や乳輪は、出産、子育てを経て、多少黒っぽくなっているが、嫁のアソコは、二人も産んでいるのにピンク色で綺麗なままだ。

あふれる愛液を舐め取りながら、クリにも舌を這わせる。
ぷっくりと膨らんで、少し包皮から頭をのぞかせているピンクのクリに舌を這わせると、俺の頭を押し返そうとしていた手から力が抜ける。

そして、今度は俺の髪をクチャクチャにつかみながら
『あっ! あっ! アアッ!! 先生、、 それ、、あぁ、、 気持ち良いよぉ、、 そこ、好きぃ、、、』
嫁が、気持ちよさそうにあえぐ。
嫁は、クリトリスを舐められるのが凄く好きなのだが、恥ずかしすぎて舐められるのが苦手だ。

なので、自分から舐めて欲しいと言った事は一度もなく、俺が舐めようとしても拒否られることも多い。
だけど、今日はやはり嫁もどこかテンションが上がっていて、もう抵抗を止めてあえいでいる。


『あっ、あんっ! は、あぁ、、ん、、 先生、、気持ち良いよぉ、、、 ンあっ!』
「どんどんあふれてくるよw まさみはエッチな女の子だねw」
『ご、ゴメンなさいぃ、、 先生、、まさみはエッチな女の子です! あ、アァッ!』

嫁は、短く叫ぶと、腰をガクガクッと震わせた。

俺は舐めるのを止めて立ち上がる。
椅子の上で、はだけた制服姿の嫁がとろけた顔で俺を見つめる。
一緒になって長い時間が経っても、いまだにこんな風にドキドキ出来るのは、まさみだからだと思うと幸せになる。


俺は、ズボンを脱いで下着も脱ぐ。勃起しすぎて、ガマン汁で濡れたペニスを、嫁の顔に近づける。
するとすぐに、嫁が嬉しそうにそれを舐め始める。
『先生の、カチカチだねw エッチなのは先生だねw』
そう言って、竿からカリ首まで、丁寧に舐め上げて行く嫁。

可愛い顔から舌が出て、俺のペニスを舐めている姿は、エロ過ぎてドキドキがおかしいくらいに大きくなる。


『ン、、んんっ、、』
嫁が、俺のペニスを口にくわえてくれた。
口を開けて、ペニスを中程までくわえ、頭をゆっくり振り始める。
唇がカリに引っかかり、どんどん気持ち良くなる。

「まさみ、、気持ち良いよ、、、 そう、、  上手だよ、、、」
『先生が教えてくれたからねっw もっと、気持ち良くなって欲しいよぉ、、』
そのままフェラを続けてくれる嫁。


もう我慢出来なくなり、嫁を抱えて立ち上がらせて、机に手を付かせて立ちバックの姿勢にする。
「まさみ、ちゃんとおねだり出来るかな?」
俺が先生口調で言うと、嫁は立ちバックの姿勢のまま、赤のチェックのスカートをまくり上げ始めた、、、

長い脚があらわになり、可愛らしい白いお尻が丸見えになる。
『先生、、恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、もう、、、して欲しいです、、、』
顔だけ振り向いて、切ない顔でおねだりをする嫁。
もう、我慢出来ないくらいだったが、何とかこらえて
「ちゃんとおねだりしないと、、」

『、、、はい、、  先生の、、、 お、、おちんちん、、 まさみのエッチなアソコに、、、 入れて下さい、、、』
本当にドキドキして、興奮する。夢中でコンドームを装着して、嫁に覆いかぶさる。


アソコにペニスを押し当てて、グッと腰を入れていく。
熱い感触に包まれながら、嫁の膣内に入っていく。
子供を二人産んだとは思えないくらい、きつくて締まる感触を味わいながら、一気に奥まで押し込んだ。
『アアッッ!!! 先生ッ!! ヒィあぁっ!!』
背中をのけ反らせながら、大きくあえぐ嫁。
制服姿の嫁をバックから貫いているのは、自分の嫁なのに、背徳感も凄い。

もう、余裕なんてなく、腰を強く振り続ける。
『あっ! あっ! 先生ッ! 凄いぃ、、 あぁ、ッ! ひ、あっ!』
「あぁ、、まさみ、、、凄い気持ち良いよ、、、 愛してる、、」
『先生ぃ、、 わ、私も、愛してます、、 ヒッグゥ、、、 あんっ! あんっ!』
「あぁ、、ダメだ、、イクっ!イクっ!!」
『あぁっ!! 先生ッ! イッてぇっ!!』

そのまま、立ちバックでイッた、、、


ペタンと床に座り込む嫁。
『先生、、なんか今日は、凄かった、、、 どうしたの?』
うっとりした顔で聞いてくる嫁。
「うん、、なんか、、明日の事考えたら、、、」
『えっ?長田さんの事? ふふw 心配してくれてるんだw』
「そりゃ、、ちょっとはね、、、」
『可愛いw 先生がイヤなら、止めるよ?』
「全然! 俺が言いだした事だし、止めなくて良いよ!」
『ふ〜〜んw 良いのかなぁ?w 何かあるかもよw』
「えぇっ!?」
真剣に驚いて心配する俺。

『ウソだよw ただの練習w 安心してねw』
「あ、あぁ、、わかった、、」

と、こんな風にいつもと少し違ったセックスになった。
何もないとわかっているのに、こんなに心配になるのは、自分に自信がないからだろうか?
俺は、確かに勉強は出来たし、今も一流と言われる企業に勤めている。
だけど、早い時期に嫁に惚れてしまったので、他の女性と付き合った事も、遊んだ事すらほぼ無い。

セックスも、我ながら弱いと思う。

そもそも、ペニスが小さい事もコンプレックスだ。だけど、嫁は何も不満を言ってこない。
だが、内心はどうなんだろうか? 想像は悪い方に大きくなる。
そもそも、嫁は俺とのセックスで、イッた事があるのだろうか?
それが全てではないが、何となく不安と、申し訳ない気持ちが大きくなった。


そして次の日、約束通り二人は練習デートをした。


子供達は俺が面倒をみるので、嫁は申し訳なさそうだった。
『あなた、ごめんなさい。なるべく早く帰ってきますから、お願いします。』
「いいよいいよ! 3人で動物園行くから、ゆっくりして来なよ。 長田さんが、紀子ちゃんと上手く行くように、レクチャーしてあげてね!」
『うん、、 レクチャーするほど、知識もないけどね、、、 じゃあ、行ってきます。』
嫁はそう言って、俺にキスをしてから出かけていった。


春らしい、パステル調の可愛いワンピースを着て、おめかしして出かけた嫁。
他の男とデートするために、おめかししていると思うと、心がざわざわした。

俺は心配になって、嫁の下着入れをのぞいた。
すると、お気に入りの下着達は全部残っていて、ただローテーションで穿いているだけの下着を穿いていったので、ちょっと安心した、、、
それにしても、嫁の下着を把握している俺は、嫁マニアなのかも知れない、、、


そして、すっごく気になりながら、心配になりながらの一日が始まった。
子供達は、無邪気にはしゃいで楽しそうで、それを見て癒やされたが、動物園はカップルも多く、それを見て、今頃嫁もデートしているんだな、、、などと、すぐに思ってしまった、、、


そして、針のむしろのような一日が終わって、家に帰った。

『おかえりなさ〜〜いっ!!』
嫁が玄関で、笑顔で迎えてくれた。

「あれっ!?早かったね?」
俺は、平気なフリをしてそう言った。そう言いながらも内心は、いなかったらどうしよう?などと、泣きそうなほど心配していた。

『うん!もう、一時間くらい前には帰ってきてたよ! なんか、緊張したよ〜』
「お疲れ様!どうする?夕ご飯食べに行く?」
『あ、うん、、、食べてきちゃったから、、、  今、何か作るね!』

一日ママと離れていた子供達が、大騒ぎしながら嫁にまとわりつく。

そして、賑やかなまま嫁はキッチンに行く。
手早く夕ご飯を作ってくれると、夕食が始まった。

さっきの、食べてきちゃったから、、、  その言葉に、あらためて不安が大きくなった。

「どうだった? どこ行ったの?」
俺は、もう待ちきれずに先に聞いた。
『うん、、 まず一緒に映画行ったよ。 映画館なんて、すっごく久しぶりだから、ちょっと嬉しかったなぁ、、、 それから、お昼食べた。』
「え、映画は、どんな感じで見たの?」
暗闇で、手を繋ぎながら映画を見る二人を想像してしまった。

『別に、、普通だよ? ポップコーン食べながら、黙って見てたよ。』
「それから?」
『一緒にタイ料理のお店に行って、お昼食べたよ。紀子が辛いの好きだから、おすすめって事で、、』
「どんなこと話したりしたの?」
『う〜〜ん、、 紀子の趣味とか、どんな子なのかとか、、、 なんか、すっごく緊張しちゃって、私の方が上手く話せなかったかも、、、』
「それじゃあ、練習になんないじゃんw」   
話を聞いて、少し余裕が戻ってきた。

『その後は、雑貨屋さん行ったり、本屋さん行ったり、カフェでお茶したよw』
「楽しかった?」
『、、、うん、、 なんか、不思議な気持ちだった。 カズ君とじゃなくて、長田さんとデートしてるって思ったら、悪いなぁって、、、  でも、、、ちょっとだけ楽しかったw』
俺はこの言葉を聞いて、猛烈に嫉妬心が大きくなった。だけど、みっともないところも見せられず、虚勢を張った。


「そうなんだw じゃあ、週末までに、また練習してあげなよ!」
『えっ!? イヤじゃないの?』
「なんで?長田さんだったら、全然大丈夫だよw」
『そっか、、、  私、、、 どんな相手でも、カズ君が他の人とデートしたら、悲しくて死ぬと思う、、、』
「そ、それは、、、 だって、練習でしょ?」
『練習でも、イヤっ!カズ君は私だけっ!』

今日、他の人とデートをしたのは嫁なのに、なぜか俺が責められている感じになった。

「当たり前じゃん! 俺は、まさみだけだって! 愛してるっ!」
『ホント? へへw もう一回言って!』
「まさみ、、愛してる。」
『どれくらい?』
「世界一!」
『それだけ?』
「宇宙一!」
『へへw 私もだよ〜 愛してるっ!!』
その言葉に、とろけそうだった。

「その後は?夕ご飯食べて、終わり?」
『あ、うん、、、そ、そうだよ、、 夕ご飯は、お寿司ごちそうになったよ。お礼だってw』
「へぇ、、いいなぁ、、」
『へへw 良いでしょw 回ってないお寿司だよw』
と、こんな感じで報告を受けた。
当然と言えば当然だが、何もなく終わったようだ。
でも、さっきちょっとだけ口ごもったのが、無性に気になった、、、


そして、子供達とワイワイと楽しく遊んで、風呂に入り、寝かしつけた。
風呂に入る前に、
『先生w 今日もお願いしますw』
と、嫁がちょっと照れながら言ってくれた。
俺は話を聞かされて、妙に興奮状態だったので、言われなくても襲いかかるつもりだった。


少し焦る気持ちもありながら、それでもしっかりと子供達に絵本を三冊読んだ後、そっと寝室を出た。


ノックして部屋に入ると、制服を着ていない嫁がいた。
凄く真剣な顔で、ちょっと泣きそうな感じだった。

急速に嫌な予感が広がる。
「ど、どうし〜」
どうしたのと聞こうとしたそばから、
『カズ君、ごめんなさいっ!』
と、嫁が大きな声で謝った。

幼稚園での体罰

私が幼稚園の頃、悪ノリの男の子が、いつも女の子達のスカートめくりをしていたので、担任の女の先生が、その男の子に「スカートめくられた女の子の恥ずかしさ分かる!」悪ノリの男の子は、「ゴメンなさい!もうしません!」と謝ったのだが
担任の女の先生は、「⚪⚪君だって女の子にズボンおろされたら恥ずかしさでしょ!」と怒り担任の女の先生は、スカートめくられた女の子に「◻◻さんスカートめくられたんだから⚪⚪君のズボンをおろしなさい!」と言った途端、悪ノリの男の子は、怖くなって「止めて!◻◻さん許して!」と制服の半ズボンを両手で抑えたのですが、担任の女の先生に両手後ろに固定されてしまい抵抗出来ず「◻◻さん許して!」と頼むが「◻◻さんは、スカートめくられてパンツ見られたから仕返しよ!」と言って悪ノリの男の子の半ズボンとパンツをおろしてしまい。悪ノリの男の子は、スカートめくりをした女の子におちんちんまで見られてしまい。大泣きしてしまいました。女の子は、「どう恥ずかしい!スカートめくられた女の子達の恥ずかしさ分かった!でも私達、女の子は、パンツ見られただけだけど⚪⚪君は、おちんちんまで見られてもっと恥ずかしいよね!」と笑っていた。担任の女の先生は、その女の子に「いくらなんでもやり過ぎよ!パンツまで脱がさなくても!」と笑いながら言ったのでした。

田舎の小学校のローカルルール

小学校5年の1月、私は大きな町から漁村に引っ越しました。
漁村の小学校は1学年1クラスでした。制服でした。今までは私服でした。
転校前の小学校に行く時はズボンを穿いてましたが、転校先の小学校では制服なのでスカートを穿いて行きました。
スカートの中は下着だけでした。

3学期の始業式の日は、私の自己紹介、全校集会、大掃除で終わりました。
大掃除で、私は雑巾がけをしました。スカートなので下着が丸見えでした。男子も女子も私のスカートの中の下着を見てました。恥ずかしかったけど仕方が無いと思いました。(でも、他の女子もスカートなのに、何で私だけ見てるのだろう?)とも思いました。

教室の後ろに貼ってある習字を剥がすことになりました。
男子は女子よりも背が低く、上の習字は剥がせないので、女子が剥がすことになりました。班の中で1番背の高い私が剥がすことになりました。
机を4つ並べて、机の上に椅子を置いて、その椅子の上に立って、習字を剥がすことになりました。
私は椅子の上に立ちました。同級生達は私を見上げ、スカートの中の下着を見てました。
「見ないで」とは言えず、私は作業をこなしてました。

翌日、朝のホームルームが終わると、同級生達は体育でもないのに、制服から体操着に着替え始めました。
「この学校では、学校では体操着で過ごすんだよ」
女子はスカートを脱ぎました。スカートの中は短パンを穿いてました。
「女子は、みんな短パンを穿いてるの?」
「そうだよ。パンツだけの女子は、あなただけだよ」
女子は上着を脱いで、おっぱいを普通に出してました。おっぱいを男子に見られることには抵抗は全く無いようでした。
私だけ制服で過ごし、授業が終わると、乾布摩擦がありました。女子も上半身裸になりました。私も、上半身裸になり服で乾布摩擦をしました。乾布摩擦が終わると、掃除があり、帰る前に制服に着替え始めました。

半年後の6月、プールが始まりました。
女子は教室、男子はプールサイドで着替えました。プールが終わり、教室に戻る前私はトイレに行きました。プールの隣にトイレがあったからです。
トイレを出て教室に向かってると、男子が走ってきました。(なぜだろう?)と思いました。
教室に入ると、女子は着替え終わり、男子も戻ってました。
クラス全員がいる教室で、私は着替えなければなりませんでした。
「早く着替えないと、チャイムが鳴るよ」
私はタオルを腰に巻き、ゆっくり水着を脱ぎ始めました。何人かの男子が私の周りに集まってました。
途中でタオルが取れ、素っ裸になりました。
男子達はおおはしゃぎしました。
私は素早く下着を穿きました。



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