萌え体験談

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制服

淫らなJC靖子

靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持ちいいんだろうなあなんて考えてたから、準備OKよ。」
シャワーも浴びず、上半身制服のままの靖子の膣に陰茎を埋めて行きました。何の障害もなく奥まで陰茎を飲み込むと、小さな体の幼膣は浅く、子宮口まで亀頭が達しました。
「アァーン・・・おっきい・・・アァン・・・・・」
ソファーの背もたれにもたれて、少し腰を浮かせてグラインドさせる姿はとても中1とは思えませんでしたが、見た目は145cmと小学生みたいでなんともミスマッチでした。
「アアァー、アアァー、アァ、アァ・・・・」
激しく乱れてアクメに達する子供を見ているようで、不思議でした。
「ごめんね先生、先に逝っちゃった。先生、精子出てないでしょう。出したげる。」
小さな両手で陰茎を握ると、その扱き方は上等なテクニックでした。ドピュッと出た精液を顔に浴びた笑顔がなんとも信じ難い風景でした。
「驚いたでしょ。私、こう見えても10歳でセックスしちゃったの。小4の冬だった。痛かったんだよ。血が出たし。相手はお父さん。小5になったら色んなおじさんとさせられた。30人くらいとしたよ。そしてね、お父さん、お金貰ってた。小6の夏に別れて暮らしてるお母さんが私を連れてきたの。」
小学4年で初体験をして、小学時代に30人以上と経験があるおチビの靖子、既に淫乱中学生です。

ロリータ妻の実態

私は35歳、結婚5年が過ぎた妻は28歳ですが、身長150㎝で超童顔の妻は、今でも制服を着せれば高校生に見えなくもないです。
結婚した時、
「お前がロリコンだったとは思わなかったなあ。」
と言われ、今は、
「本当に可愛い奥様ですね。」
と言われています。

私は初めて妻を見た時、妻は20歳でしたが中学生と間違えたくらいです。
あんまり可愛いから何度もアタックして付き合えたのが妻が21歳の時で、幼い顔と身体と裏腹に既に男根の味を知っており、、
「付き合う条件として、セックスは私の好みに合わせて欲しいんだ。」
と言われ、それを受け入れた結果、私は仰向け状態で妻が騎乗位でとことん男根を味わうというセックスでした。
私に跨り、
「ああっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
と男根を楽しみますが、妻が満足しないうちに射精でもしようものなら、コックリングで男根と淫嚢を締め上げられて、妻が満足するまで腰をクイクイされます。
射精できなくて空砲を打ち、下手に萎える今度は長さ20㎝、直径5.5㎝もあるスリーバンプス・アナルプラグを入れられて、前立腺を刺激されて強制勃起させられます。

数年前から私を興奮させるためにセーラー服を着て(これがまたよく似合うんです)、自分の感度を上げるためにクリキャップを付けて、
「ひい、ひいいいっ!くっくぅーーくうぅぅーーーーー!」
と完全に逝き狂って変態です。

可愛い顔して、妻はSで、私はMにならざるを得ない夫婦なのです。

よその納屋で洗濯物を物色

今、あやか(中学三年・14)の自宅納屋の物干しに行ってきた。あやかと母親(36)の可愛いカラフルなパンティ8枚とあやかのブラジャー2枚、母親のレーシィーなキャミソール2枚を発見した。あやかはもちろん、母親も当然超美形。早速、パンティ・ブラ・キャミをその場で完全着用、パンティに押さえつけられた暴発寸前のペニスをパンティの上から片手で強く愛撫しつつ、もう片手でブラ・キャミの上から胸をモミモミしてあやかなりきりオナニーで早速一発放出した。次いで汚れたパンティを別のパンティに履き替えて洗濯物を物色した。まず、最初に着用させていただいたのが「小林あやか」と胸に刺繍でネームの入っている体操着のジャージだ。これで二回目の放出をした。次に、あやかの制服の白いブラウスを着用、三回目の放出をした。四回目は母親の勤務先の金融機関のピンクのブラウスと母親の紺のタイトスカート。そして、母親の白いブラウスとフレアーのスカートを穿いて五回目まで頑張りました。母親の衣類には洗剤の香りだけでなく、あやかの服とはちょっと違ういい香りもほのかにして興奮した。最後に着用させて楽しませていただいた全部の洗濯物を元通りの状態に干して戻しておいた。パンティのクロッチ部分に付着したザーメンは軽く拭き取ったので朝には乾いているだろう(でも、シミになっているかも)。またほとぼりの冷めた頃にあやかの納屋に行ってみようかと思っています。

やはり淫乱すぎるのも問題だな・・・

去年の今頃に援交サイトでJK香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
 
即アポ小悪魔で写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ~…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ~!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ~すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ~?!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ~…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい~!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ~?!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ~…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ~!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
即アポ小悪魔の相場より少し多めに3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。

それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。

香織は携帯を取り出し彼氏に「別れよう」とその場で連絡した。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。


やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

ブラチラの記憶

中学生の頃、パンチラ・ブラチラを探すことが日課だった。

通っていた中学は生活指導が厳しく、スカート丈は長かった。しかも制服の下には体育着を着ていたため、チャンスはとても少なかった。基本的に制服でのパンチラ・ブラチラは皆無なので体育着でチャンスを伺っていた。

体育着はTシャツとハーフパンツ、その上に着るジャージがあった。ジャージまで着ることが多かったが体育の授業ではジャージ着用禁止だった。幸いなことにTシャツは透けやすく、ブラジャーの形と色は普通に分かった。そこで、巨乳のSさんとYさんに注目した。

Yさんはスポーツが得意な学年一の巨乳だった。ある日、帰る準備をしていたら、Yさんが制服に着替えようとしていた。更衣室はないので男女とも教室で着替える。そのため、体育着の上に制服を着るのが普通だったが、Yさんはなんと体育着を脱ごうとしている。しかもまだ男子がたくさんいるにも関わらず。チラ見程度だったが、正直、一瞬で勃起した。YさんがTシャツの裾に手をかけ、あとすこしでブラが見える!そのとき、隣で着替えていた子が「男子いるよ」と声をかけ、Yさんは着替えるのをやめてしまった。興奮はしたが、それがきっかけでパンチラ・ブラチラへの執着心が強くなった。

Sさんは背が低く、ちょっとムチムチ感のあるかわいらしい子だった。ブラはスポブラで白が多かったが、巨乳だったので揺れる揺れる。Yさんの件もあって、なんとかブラが見たいと思っていた。前かがみで、胸元が見えることはあったがチャンスも限られている。そんなとき発見した。袖口から見えることを!夏頃になると、暑いため普段でもジャージは着ないことがほとんどだった。教室でふざけているときなど、手を水平近くにあげる場面があった。真横からその姿をみると、半袖の奥には白いブラが見えた!あまりみない角度からのブラチラには興奮した。チャンスが胸元に加えて袖口にもひろがったことで、たくさんのブラを見ることができた。肩ひもが落ちているのなんかもわかった。

そして、Sさんのブラをもっとはっきり拝む機会が訪れた。いつもどおり、教室で制服から体育着に着替えるときの事だった。いつも制服の下に体育着を着ているSさん、その日は着るのを忘れていたのか、ブラウスの段階ではっきりとブラが透けていた。このような場合、その上から体育着を着て、うまくみえないように着替えるのが普通だったが、Sさんは着ていないことを忘れていたのか、ボタンをはずし始めた!1個2個とはずされる、さすがに気づくか止められるかと思ったが、今回はそんなことはなかった。3つ目のボタンが外されたとき、白いブラが少し見えた。やった!Sさんは手元を見ていなかったので気付かなかったのだろう。そのあとも順調に最後のボタンまで外された。そして、Sさんの巨乳を包んだ白いスポブラがはっきりと露出した。ブラウスを脱ごうとして、違和感を感じたのか、体育着を着ていないことに気づき、とっさに前を隠した。きっと十秒足らずのことだったが鮮明に覚えている。

ぷちストーキング痴漢

何年か前の日曜日。出かけた先のお店の広場でイベントをやっていました。
といっても、風景写真の展覧会といったものでたいした盛り上がりがあるわけでもありません。
集まってる人の年齢層も高め……
そんな中、場違いにも思えるようなJKちゃんの姿が。
雑草の中に咲く一輪の花……そんな存在感があり、思わず足を止めてしまいました。
そしてその子の容姿を拝見。やや垢抜けないながらも整った可愛い顔をしています。髪も染めてなく、清楚感の強い子でした。
また、日曜だけど制服姿でした。ジロジロ見てるわけにもいかず、その子の後ろに移動してステージを見るフリをしつつ、その子の後ろ姿を眺めます。
どことなくいい匂いが漂ってきそうな距離にいたり、少し離れて綺麗な脚を眺めたり。
制服がまだパリッとしてるように見えるので1年生なのかもしれません。
そんな風に楽しんでいたら、吹いていた風が強くなってきました。
中身は見えないながらもその子のスカートがふわっと広がるさまは見ててドキドキします。
時には、今見えた!?と思うくらいギリギリまでめくれたりも……
それでもその子はスカートを気にするそぶりはありませんでした。
もっと風よ吹け……!と念じるも、イベントが終わる前に移動していくJKちゃん。この子がいないなら用はない、と私も移動し、付いて行きます。
それからはお買い物をする姿を眺めたり。100円ショップだったり、安物の服の店だったり、庶民的。
そんな後ろ姿や横顔をこっそり撮ったりしました。
トイレに入っていく姿にちょっとドキドキしたりしましたが、その後、その子はバスの乗り場へ向かっている気がします。
さすがにバスまでは付いて行けず……でももっとその子の姿を見たいし風でスカートふわふわのムラムラが収まらずパンツも見たくて仕方がありません。
地下から階段に向かうJKちゃん。チャンスとばかりに接近。
でも屈んでも見えず……ここでふと、階段など動いてるときはスカートをめくられてもわかりづらい、ということが頭に浮かび、さらに接近します。
そしてスカートの裾をつかみ、スッとめくりあげると……白いパンツが!
綿素材の真っ白パンツ。まだ1年生とはいえ中学生が付けてそうな物です。
そんな物をこんな清楚で可愛い子が付けていてたまらない気分でした。
その子がめくられてることに気づいたかどうかはよく確認もしないうちに別方向にそそくさと逃げました。
が、純白パンツに興奮してしまい、ダメだと思いつつも突っ立っているその子にまた近づきます。
近くにおばさんがいるけど構わず、後ろから軽くスカートをめくり、もう片方の手はスカートの中に突っ込んで、お尻をもみもみ。
柔らかな感触を堪能したらすぐに逃げました。
少し離れたトイレで撮った顔を見つつ、さっそく抜きました。

ファミレスのパートに出た妻が賭けの対象に

私たちは、私34歳、妻が38歳で小学生の子供が1人居る普通の家庭です。
結婚前から昨年まで私は、大手銀行系列の消費者金融で勤務しており、妻も○○ガスの系列会社で。経理事務の仕事を
しておりました。
しかし昨年3月に私が退社し、長年目指していた資格を一昨年に取得できたこともあり、昨年4月に独立開業をしました。

 しかし、開業から3ヶ月収入がほぼ0という日が続き、妻は私を責めることもせず、昼も勤めながら夜のファミレスの
ウェイトレスのパートに出ると言い出し、聞いたのはもう近くに住む私の両親に子供を見てもらえる手はずまで整え、
ファミレスに採用になった後でした。

正直ありがったこともあり、その時の私の状況では反対もできず
「すまんなぁ」としか言えず、元来働き者の妻は
「私も働くのは元々好きだから全然良いよ。パパの事務所が、安定するまでは頑張るね」と笑顔で負担うをかけていることも
全く苦にしていない素振りを見せてくれ正直、頑張らなければいけないという気持ちで一杯でした。

 元々結婚前から、今と同じ昼の仕事をしながら夜は大衆スナックでバイトしていたこともあり、私とは実はそこで
知り合ったのです。
若い頃から掛け持ちで仕事をし、副業の方の給料は、全部貯金するという貯金の仕方をしていた妻なので、それが当たり前だと
いう感覚だったのでしょう。

昨年7月中旬から週4日くらいのペースで、夜は8時~深夜2時の間の中で、シフト制という勤務体制でパートに出た妻にある日
夕飯の時に私は
「美佳ちゃん身体大丈夫?」と気を使い聞いてみると、妻は
「大丈夫、大丈夫、ただ土曜とかは本当に忙しく脚が疲れるけどね~きついのは身体より制服かな?。下がかなり短いから
この年の主婦にはきついよ~」と食卓で笑っていました。

私 「確かになぁ・・・昼の仕事のスーツよりも短いなぁ・・」と同じ黒のタイトスカートではあるが、ファミレスのものは太ももの
半あたりまでの丈なので妻が言うのももっともだと思い、
妻 「でもナイトチームは私よりも年上の主婦の人も結構いるし、私だけじゃないから、我がまま言えないしね~大学生と
主婦ばっかりだから」
私 「そっかぁ・・・でも体がしんどくなければいいねんけど・・俺はそっちが心配やねん」
妻 「うん大丈夫。10時~12時とかの日も混ぜてもらってるし・・・そんなに長い時間じゃないから大丈夫だよ」
私 「早く事務所安定させるよう頑張るわ・・・」会話がという妻がファミレスに勤めてから2週間目くらいになり、
暫く私も書士会や異業種交流会などに顔を出し少しづつ仕事を紹介してもらい収入が0ではなくなってきた頃、妻が
ファミレスのパートに勤めて、2ヶ月半くらいが経った9月の末に私は、少し遠方のクライアントに会いに行きその帰り妻が
出勤している日ではないが元々妻がパートに勤めに行くまでは、ハンバーグが好きでよく行っていたので久々に寄ることにし、
妻が勤務しているファミレスで夕飯を済ませることにしました。
そして食事をする前にクライアントとあっていた時からずっと我慢していたので、トイレに行くことにし、用を足す部屋に
篭もりながらスマートフォンでLINEの返事などを書きながらゆっくりしていると誰かが話しながらトイレに入ってきました。


A 「それマジか~体大生の特権最大限に使ったなぁ手島君に今回は奢らなあかんかなぁ」
B 「副店長でもこの間、帰りに焼き鳥行ったでしょ?あの時、僕ピンチ思ってましたけどダメだったんですか?何も見せて
くれない所みると」
A 「あぁ・・・見た目通り堅いわぁ・・・そのあと誘える雰囲気にもならんかったし・・・冗談で今まで浮気したことある?
て聞くくらいはできたけどなぁ・・」
ここまでの話を聞き私も用を足す部屋にこもったまま、これって誰かをどちらが先に口説くかとかそういう賭けでもして
いるんやなと思い、しかもこの店の副店長と手島っていう従業員かと思ったところ手島という名前が妻のたまにする会話で
出てきていて、妻がたまにシフトを手島君って子に代わってもらえるから助かるとか、最近では手島君がディズニーランドに
行くらしく娘が、ディズニー好きとう話をしたらお土産にぬいぐるみを買ってきてくれてるみたいだから、私車だけどその子
バイクだから持ってこれないから取りにいくと話をしていたのを思い出し・・・ちょっと待て・・じゃぁこの今副店長
という男と手島が妻のいう手島なら賭けの対象にされてるのは妻じゃないのか?と思い用はたし終わったがそのまま話を
聞こうと思い部屋からは出ずに居て・・・

手島 「まじっすか?見た目通りですね~でっ浮気したことある?って質問に答えてくれたんですか?」
副店長 「一瞬えっ?てなってたけどないです!ないです!って思いっきり否定してたけどなぁ・・・それ以上突っ込まんかったから
わからんわぁ」
手島 「まぁ○川さんあったら本当になさそうですね~わからんけど・・」


私 (○川さんってやっぱり美佳ちゃんが・・・こいつらに狙われてんのかぁ・・・こいつら仕事しながら何してんねん!
まぁ美佳ちゃんに限って滅多なことはないやろけど・・・)とトイレの用を足す部屋で思いながら、彼らの話に夢中で・・
内心はドキドキしながら妙な興奮を覚えながら聞いていました。

副店長 「しかしディズニーのお子さんに対するお土産とはうまいことやったなぁ。通算100人斬りは伊達やないなあ」

手島 「副店長も200人斬りでしょ?よく言いますよ~20cmの大砲お持ちですし、あっでも○川さんが何かお礼に持って
行くからと言ってくれてたんで・・それでさっき話した鍼灸師の試験の実技の練習役お願いしようと思ってんすよ。
     僕何もいらないですよって言うてますんで・・・多分ミッキー見たらまた何かお返しにとか言ってくると思うんで
     それあったらって感じでね・・」

副店長 「大砲言うな!手島くんの方が大型の大砲やん(笑い声)なるほどなぁ・・・でもそこからどうするかやなぁ・・・
     100人斬りの手島君のお手並み拝見しましょか・・・こりゃ今回はソープおごらされるかなぁ・・でもマジで
     ○川さん堅かったからできるかどうかはわからんで~それでも」

手島  「僕も簡単にいくとは思ってないですけどね。だから今回のターゲット○川さん選ばせてもらったんすよ。でもあの尻と
     太ももはほっとけないでしょ?後ろから突いてやらんともったいないですわっ!あんな真面目な主婦がどんな声
     出すんか楽しみでしょ?落ちそうな人なんて、面白くないですからね~陥落できたらいつものテープ渡しますから」
副店長 「今週土曜やんなぁお土産渡す日、俺もまだ諦めんから」と話しながら二人はトイレから出て行きました。


私   (四日後かぁ・・・・まぁ大丈夫やろうけど・・こいつらかなり慣れてるんやなぁ・・・こんなこと繰り返してるんか
     ・・・100人とか200人とか・・そんなその他大勢に妻が含まれてたまるか!)と思いながらトイレを出て、食事を済ませ
     副店長と手島という男をどんなやつか確認したあと、店を出て少し車で考えながら
    (手島という男は20歳くらいで体大のやつかぁ・・・180くらいはあったなぁかなりがっしりした身体していたけど
     何かの部活をしていたけど怪我をして、諦め鍼灸やリハビリの方へ進むためということか・・副店長も20代後半くらいか
     ・・1度美佳ちゃんと帰りに焼き鳥行ったて言うてたなぁ・・先週かな?確か俺が子供連れて実家で夕飯食べた日、
     美佳ちゃんパートあったしな・・しかしあんな若い奴らに興味持たれるとはなぁ・・・)
     と思いながら今聞いた話は、妻にはせずに成り行きを見送ることにしようと思い・・最初トイレの中では腹もたっていたが
     途中からあんな奴らに本当に妻が口説き落とされ陥落することなんてあるのかという興味が湧いてきて、鼓動がそれだけで
     激しくなってきて妙に興奮してしまいました。


     そして彼らを見たあとは、なかなかのイケメンで、遊び人風にも真面目なようにも見える副店長やあの凄い身体つきの
     手島という男に妻が陥落させられたらどのようになるのか・・・と考えてしまい、考えれば考えるほど興奮してきて、
     勃起してしまっていた自分に驚きました。
     (そういや開業してからは一度も夜の方は無かったしなぁ・・・久々に・・)と思うがもう結婚10年にもなり、
     数ヶ月空くと誘いにくいもので帰宅後、丁度娘の宿題を見終わり風呂上がりの妻と、二人食卓でビールを飲みながら、

私    「最近ファミレスの方はどう?体調崩したりしてない?」
妻    「うん。大丈夫。みんな良い人やし、シフトもしんどくないようによく代わってくれる子もいるし。あっそういや
      そのシフト代わってくれる手島君て大学生の子なんだけど○○○(娘)にディズニーランドの土産ですごく大きい
      ミッキーのぬいぐるみ買ってきてくれたらしいねん。何かお返しに持って行った方が良いよね?何が良いと思う?
      聞いてもいらないっって言うし・・・いつもシフト代わってくれたり。仕事をもよくフォローしてくれるから、
      何かお礼したいんだけどな~」と呑気に言っています。

     (身体狙われていることにはやっぱり全く気ついてないなぁ・・・)と思いながら私も、やつの目論見の鍼灸師の資格の
      実技の練習台をさせられたら、本当に妻は陥落させられるのか興味が湧いてきて・・・ここは何も持たせずに行ったほうが、
      面白いとういたずら心が芽生え、


私    「いらん言うてるんあったら良いんちゃう?勝手にこっちで、何か選んで持って行っても本当にいらんもんあったら
      逆に迷惑やし・・そういうことあるやろ?貰っても」
妻    「うん。そうなのよね~・・・・まっいっかその日じゃなくてもまた聞けるし」と笑いながらビールを飲んでいました。
 
      そして日が過ぎ土曜日、パートに出る妻は私に

     「今日この間言っていたお土産帰りにもらいに行くから少し遅くなるね~今日は、8時~11時シフトだからお土産
      もらいに行っても12時までには帰ると思う。」

私    「(無事ならな・・と思いながらも)うん。解った。」と妻を送り出し、娘の習い事の宿題を終わらせ、風呂に入り
      一息ついたところで丁度11時になっていた。
      (これで良かったのかな・・・トイレで聞いた内容を妻に伝えた方が良かったんだろうか・・・もし万が一妻が手島
       というあの体大生にどうかされたとしても、それは一度限りのことで終わるだろうから、妻が私に言わずに私も知らない
       フリをしていれば、夫婦関係がどうこうなるほどのことでもないが・・・まず何よりあの生真面目な妻があんな大学生に
       どうこうされるわけがないとも思いながらも、どこかであの年の割に私なんかより慣れていそうな本人たちの会話が、
       本当なら三桁の人数を、相手にしてきた男にされてしまうとどのようになるのかという興味が、あの日以来日増しに
       大きくなってきていたのも事実で、それが原因で止めるということはできなかった・・)と思う。



 しかし妻は私と出会った大衆スナックでも、およそ水商売の女性というより事務員さんがそのまま来ているような そんな雰囲気を
醸し出していたくらい堅い感じがし・・男性経験も本人申告では付き合ったのは5人。
でもこの年まで生きてきたら色々あるからエッチはね~それより少し多いくらいかな と新婚当初ベッドの中でごまかされた
事があり、そこまで免疫がない ということもなく私との行為でも逝ったり、逝かなかったりではあるが、日に二度逝った
こともある。
 
ここで遅まきながら妻の紹介になりますが、妻は見た感じは38歳という年のわりには若く見られ、34歳の私よりも年下に
見られることも多々あります。
体付きは164cmの身長に体重はファミレスで働いてから2kg増えたと嘆いていましたので私の知っている55kg+2kgが、
この当時のものです。

サイズも正確にはわからないですが、胸はそんなに大きくはなく Bカップで下半身には少しお肉が付いてしまいましたが.
腰はまだまだくびれていて増えた2kgは全て元々やや大きめのヒップと少し太めの太ももに付いてしまったのではないか
と見ている限り思います。
 
  というのも、昼の仕事のスーツもファミレスの制服のタイトスカートも、最近窮屈になったと言っていましたし見た感じも
     パンパンに張り付いています。
     顔立ちは髪型も含め、妻は黒髪ですがアナウンサーの竹内由恵さんに似ていると私は思いますし パート先でも言われたと
     自分で言っていました。

     ○○ガス系列の職場でも言われたことがあるそうです。
     そうこう考えているうちに時間は12時になり、日が変わりましたがそんな感じの妻がまだ帰って来ません。
     ぬいぐるみを貰い少しお礼を言って、帰るだけならもう充分帰宅できるはずですがまだ帰宅しないところを見ると、手島君の
     言っていた鍼灸師の試験の練習台を引き受けたのかなと思い、少し悶々としながらベッドでスマホを触りながら寝るに寝れずで
     ただただ時間が過ぎていき・・(練習台を引き受けてもSEXすると限ったわけではないしな・・と凄く気になってきて
     色々考えていると・・そういえばあのトイレでの会話で副店長が手島くんにテープをどうとか言ってたな・・・ということは、
     私がそれを入手できれば今この時間妻が何をされているか実際に 見ることができるわけだ)と思い、
     ただどのように入手するかだよな・・・と考えていると既に時間は1時になっていて・・・
     (ここまで帰ってこないのに連絡もせんのはさすがにな・・・)と思い妻の携帯を鳴らしてみます。
 
     (やはり出ないか・・・)と思い一応LINEで妻に【大丈夫?少し遅いから心配になって・・事故とかと違うのなら
      良いんやけど】と連絡をするが、反応はなくそのままもしかしたら手島君と至っているかもしれない妻の痴態を 想像しながら
      自慰をしていまいそのまま寝てしまいました。
 
     しかし寝てしまったもののすぐに目が覚めスマホを手にトイレに行きながら時間を見ると3時・・・妻が帰宅した様子もなく
     トイレから出て玄関から外を見るが妻の車は無い。
     スマホにはLINEの返信が来ていて時間が1時46分
     【遅くなってごめん。お茶頂きながら話していたら遅くなってしまい手島くんにお礼に鍼灸師の試験の練習させて欲しいと
     言われたから肩とかマッサージしてもらっていたの。
     「もう少ししたら帰るから先に寝ていて】とのこと。
     
     1時46分にマッサージ終わったんやよな?この内容なら・・・と思いつつベッドに戻るが目を閉じるも寝れず
     そうこうしているうちにやっと自宅の駐車場に車の停る音が聞こえスマホをとってみると時間は3時58分。
     
     私はそのまま寝たふりをしていると帰宅してきた妻が隣りに妻のベッドまで来てベッドに座った音が聞こえ、薄めで見ていると
     ファミレスの制服を脱ぎ短パンとTシャツの妻の寝着に着替えていますがファミレスでは必ず直用必須のパンストがなく素足の
     ままで上下お揃いの青の下着も脱ぎ捨て白のショーツのみ着用し下着を履き替えそのままTシャツと短パンを履きベッド
     に潜り込み私に背中を向けたまますぐに寝たようです。

     翌日、私が先に目が覚め気になる妻が脱ぎ捨てた、昨日着用していた青の下着を見てみると内側になりやら少し白い固まった
     ようなものが付着していて、おりもののようにも見えるし妻が濡らしたあとのようなものにも見え・・・まさか精子?
     とも思うが真相は分からずそのまま食卓でコーヒーを飲んでいると妻が起きてきて・・・

妻    「あっ・・パパおはよう・・・ごめんね昨日連絡くれたときスマホ音切ってたしバッグの中だったから」

私    「ああ・・・全然良いよ・・事故でもしたのかと思って。あと最近物騒やからなんかあったら怖いし心配になったから。
      無事に帰ってきてくれたんあったら良いよ。でも遅かったな~何時くらいに帰ってきたん?」

妻    「うん。お土産のお礼に手島君の鍼灸師の試験の練習台になっていてね・・・マッサージしてもらってたから・・・
      凄く身体楽になったよ~_あのLINEのあとすぐに帰ったよ・・・パパ寝てたみたいやから起こしたら悪いと思って・・・」

私    「(LINEから二時間後くらいやん・・・とも思ったが)ふ~ん。。。そうなんやぁ・・・鍼灸師の試験の練習台って
      どんなことするの?」

妻    「えっ・・・普通に肩とか腰とか指圧してもらったり・・・お灸もあるらしいんやけど・・・お灸はさすがに
      できませんよね?って手島君が言うから私も悪いけどそれは・・・て断ったよ・・・でも針が苦手ていうから針だけは
      肩と背中にさせてあげた・・」

私    「鍼灸やからそうやろうなぁ・・・じゃあ制服脱いだの?」と普通に聞いてみると

妻    「えっ?あっ・・うん・・・でもバスタオルかけてくれて、針刺す部分だけバスタオルまくりながらみたいだったから・・・
      そんなの普通に治療に行ってもそうされるし・・私も少し恥ずかしかったけど・・・手島くんには色々お世話に
      なってたから・・ごめんなさい遅くなって」

私    「 あっいや・・・・良いんやけど・・・そういうことなら・・・ただ少しどんな感じあったんかなと思って。身体楽に
      なって良かったやん」と笑いながら内心かなり現実とは、違うこと言ってるのだろうなとも思ったが今日の段階では
      妻の口からはこれ以上は聞けないと思い、やはり手島君を捕まえ本人からもし行為に及んでいるなら隠撮りしているで
      あろう副店長に渡すであろうテープを入手するしかないと思い・・・
      「美佳ちゃん今日は夜ないんやんな?」

妻    「うん。今日は休み」

私    「手島君て子は?」

妻    「手島くんは今日は17時から22時だったと思うけどなんで?」

私    「いや・・・あんな大きなぬいぐるみ高かったやろうから、俺からもお店にでも食べに行ってお礼言いにいこうかなと思って」

妻    「えっいいよっいいよっパパがそんなことしたら余計気を使うから」

私    「そっか?それなら良いけど・・・」ととりあえず納得したふりをしました。
 
      そして、その日私は午後からパチンコに行くと言い、家を出て彼がバイトの終わる22時にファミレスのバイク自転車
      置き場付近が監視できる位置に、車を停めて彼を待ち・・・・22時15分くらいに彼が出てきたところに声をかけ、

私    「あの・・・すみません」

手島   「はい?」

私    「あっ私○川美佳の、主人ですがいつも妻がお世話になっております」と挨拶すると一瞬ドキッとしたような表情で、

手島   「あっいえ・・・○川さんの旦那さんですか・・・こちらこそお世話になっています。えっでも・・・どうして・・・?」

私    「いえいえ・・・娘にあんな良いお土産頂いたから一言お礼良いたくてですね・・・あっあと少し教えて欲しいことも
      ありまして・・」

手島   「あっいえ・・・お土産は全然良いんです・・・教えて欲しいことって何でしょう?」と少し早く帰りたそうな素振りを
      見せながら、

私    「あのね・・・手島さん、君とここのお店の副店長、面白い遊びしてますよね?その事についてなのですが・・・」
      と少しトーンを落とし、

手島   「・・・・・・・・・・何のことですか・・・」

私    「実は先週に君と副店長がトイレで話していた内容聞いてしまいましてね・・・」

手島   「え~!!!・・・あっ・・」

私    「うちの嫁なんですよね?おたくらが賭けの対象にしてたの」

手島   「あっ・・・すみません!本当にすみません・・・あの・・ご主人法律家の方なんですよね・・・奥さんに聞いています
      ・・・あの・・あれは・・・」とかなり動揺している手島君。

私    「あっいやいや。。。別にそれで君を責めにきたんじゃなく・・・」落ち着けよという素振りでなだめながら続けて
     「昨夜のことを教えて欲しくてね・・・君から何を聞こうが妻にも誰にもいう気はないし・・・実はね私妻と離婚したく
      もし妻に不貞行為があればそれが知りたかったからそれでね(と彼を味方につけるために咄嗟にでっちあげた嘘です)」

手島   「えっ?そうなんですか?・・・・○川さんは夫婦仲は良いて・・・言っていましたが・・・」

私    「そりゃ世間体もあるし妻も職場ではそう言うと思うよ。あっここじゃあれやから・・場所変えようか?」と車を停めたまま
      徒歩5分ぐらいの焼き鳥屋に手島君を連れて行き、

私    「腹減ってるやろ?好きなもの食べて飲んで良いから」

手島   「あっありがとうございます。」

私    「まぁ・・遠慮せんとね。それで・・まず君と副店長がしている賭けについて詳しく教えてくれるか?」

手島   「はい・・・・え~と・・・・そうですね・・・まず何でそういうことをすることになったかなんですが・・・僕○○
     (ファミレスの名前)のバイトもう3年になるんですが・・副店長にはよく新人の頃から飲みに連れて行ってもらったり
      していまして・・・・その流れでスーパー銭湯に行ったときに副店長が僕のあそこを見て自分より大きいやつ初めて
      みたって言いまして、かなりそれで女泣かしてんちゃうかって言われましてお互いのそういう話をしたんです。
      それで勝負しよかってなってそこからなんですよ」私は顔をしかめながらうんうんと頷きながら聞いていて、

私    「あと・・・盗撮してるよな?」

手島   「・・・・・・・・・・はい・・ターゲットを決め・・どちらが先にやれるかという勝負でして・・・その・・
      証拠に撮るようには・・しています・・・場所とかでは録音だけの時もありますが・・・それと・・・その・・・
      勝ったらソープ奢ってもらえるんですが・・・リベンジというのが・・・・ありまして」と言いにくそうにしどろもどろで
      説明しながらここで生中を半分くらい一気で飲み、
      「もし相手が先にターゲットクリアしても・・・その一週間以内に負けた方がターゲット落とせて・・・
      最初にクリアした方より多く逝かさたらリベンジ成功で、あとから落とした方の勝ちになるので・・・
      ですのでテープが必要なんです・・・」

私    「なるほど・・・・それで・・・昨夜は妻が君の家訪問したけど・・・妻からは今日鍼灸師の免許を取るための
      実技の練習台になって欲しいと言われたからお土産のお礼に付き合ったと聞いているんやけど・・・
      それだけあったら離婚する時の好材料にはならんねんけど・・・君は昨夜の妻が訪問してから帰るまでの
      記録はキチンと撮れてる?」と聞くと彼は攻められないようなので気をよくしたのか、大きな体を小さくしていたが
      少し堂々と座り直し、

手島   「はい!トイレで聞いていたのなら知ってると思いますが・・・昨夜は勝負の日でしたので・・・撮っています。
      あっ旦那さんが渡せ言うなら渡しますよ・・・副店長にもコピーしたもの渡せるので・・・」

私    「ほう・・・ということは・・君は副店長に勝ったということ?あっテープは帰りもらいにいくから」

手島   「はい・・・副店長にリベンジくらわない限りは・・・・時間結構使えたので・・・多分大丈夫かとは思うんですが」
      と笑っています。

      まだここで私も、はっきりどのような行為を妻にしたのかはあえて聞かず、元々盗撮しているのは知っていたから
      テープは押収する気であったので、

手島   「あっでもテープ今からですか・・・あの・・僕一応今日、一枚DVDに焼いたのがあるんでPCとかあればそっちでも
      見れますがそれで良いなら渡せますが・・」

私    「ああ・・・それで良いよ・・・」

手島   「じゃあ旦那さんお酒飲んでないですし・・・このまま車乗せてもらえるんなら取りに行きます?でも・・
      ○川さんには見せないんですよね? 本当に浮気してるかどうかの証拠に欲しいだけですよね?」

私    「あぁ・・妻には見せんよ。」

手島   「解りました。。。もし副店長がリベンジしたら・・・回数少なくて僕の勝ちでも、そっちも旦那さんに渡しますね・・・
      ○川さんめっちゃ堅かったから、多分リベンジ難しい思いますが・・・」

私    「・・・・・堅かったか?・・・もしそうなったら頼むな」と伝えました。 

      そのあと店を出て彼のマンションに行き、DVDを貰い彼をもう一度バイクの所まで送り携帯番号を交換し別れた。
      帰宅すると12時をまわっていて妻にはパチンコの後、少し友人と食事をしていたと説明し、私の自宅での仕事部屋に
      行きPCでDVDを再生しようと思いDVDを見ると、マジックで日付と17本目の賭け、13KO確認と記載がある。
     (なんだ?日付は昨日だからそうだろう。こんな賭けをあの副店長ともう17回もやっているということか?
      これは・・・あとこの13KO・・まさか・・・あの焼き鳥屋での会話では同じ女性を二人共が落とした場合は
      逝った回数でと・・・まさか・・焼き鳥屋では決定的なことは聞いてはいないが妻が手島とSEXをしてしまったので
      あろうということまでは予測はついた。
      しかし・・・13回も逝ったのか?・・・まさか・・私が知る妻は一度逝くか逝かないくらいで以前2度逝ったときは、
      今日は感じ過ぎちゃったとしなくても良い反省をしていたくらいなのに・・・)
      そう思いながらDVDをPCに差込再生してみることにした。


 以下DVDの内容。

      まず、真っ暗なおそらく部屋?が30秒くらい映されると、そのあと明かりがつき、手島君のリビングと寝室が
      つながったような縦長の誰もいない部屋が、映し出され、話し声と一緒に制服姿の妻と手島君が入ってきて、
 
手島   「お疲れ様でした~とりあえず、その辺にでも座ってくださいよ~○川さん」

妻    「うん。ありがとう~」と妻が透明のガラステーブルの横にあるソファに腰を降ろしバッグを置く。
 
      しばらく画面から手島君が消え、大きな袋を持ってきて、妻に「はい、○川さん、これ娘さんに約束のお土産です」と手渡し、

妻    「わ~大きいね~本当にありがとう~娘、喜ぶと思う~あっ手島君、本当に悪いから・・・何か欲しいものとかあったら
      言ってね~それでなくても手島くんには、いつもシフト代わってもらったりして助かっているし・・・」

手島   「いえいえ!良いですよ~そんなの~」と妻から少し離れた位置のソファにドッシリと座りながら、

手島   「○川さんコーヒー飲めます?それともビールの方が・・あっ車だからダメですよね」と笑いながら画面から消え、
      画面はリビングと寝室が継ったような部屋のみが、やや上方から映し出されているのでおそらくは冷蔵庫のある
      位置が画面に入っておらず、また画面に映りソファに座り妻に缶コーヒーを手渡しもう1本をテーブルに置き。

妻    「あっありがとう~頂くね」とソファに座り脚を組みながら缶コーヒーの栓をあけ少し口を付け、

手島   「今日はでも週末の割にはまだ忙しさマシでしたね~」

妻    「うん。本当だね~それでなくても最近少し疲れてるから充分私もしんどかったけど」と苦笑いで缶コーヒーをまた少し
      飲みながら脚を組み替え、

手島   「○川さん、お昼も仕事されてるんですよね~そりゃ疲れますよ~あっあのそれでというわけじゃないんですけど・・
      ・・さっき○川さんが言ってくれていたお礼の話なんですけど・・」
 
妻    「あっうん!うん!何か欲しいものでも思いついた!?嬉しそうに妻が手島の方を向きながら、

手島   「あっいえ・・・そのやっぱり物じゃないとダメですか?・・というのも実は僕大学で3年の半までアメフトを
      やっていたのですが・・・・その怪我をしましてそれでできなくなり、そこからはリハビリ科の授業を取り
      鍼灸の勉強をしているんですよ。。。。それでもうすぐ鍼灸師の資格を取る試験がありまして・・・
      整体と鍼とお灸なのですが・・・・○川さんもお疲れなら、もし僕も実技試験の模擬練習をさせて頂けたら
      ありがたいなぁと思いまして・・・・結構凝りや疲れを取るのは自信ありますから・・
      お互いに需要あるかなぁと・・・」

妻    「あっ良いの?私なんかで良かったら全然やってほしいくらいだよ~マッサージとか行く暇もないし、実は腰が
      少し痛くて・・・脚のむくみもなんとかしたいんだけどな~そういうのも専門なのかな?
      でも手島君体育大学に通ってるとは知っていたけどアメフトやってたんだ~それでそんなに凄い身体してるのね~
      納得(笑いながら)怪我したんだね~残念だね・・・でも新しい目標見つかって良かったね。
      応援するよ~私で良ければその試験の練習?なるのなら全然手伝うよ~そんなのお礼になるかどうかわかんないけど
      ・・逆にまた私の方がお世話になる感じだけど・・」と笑顔で妻が言い、

手島   「本当ですか!ありがとうございます!実は将来的には開業したいなと思っていたので体大の後輩や同級生の奴らだけじゃ
      スポーツしている奴らばかりでスポーツの怪我のケアは上手くなるのですが一般的な仕事している方の旋術をする機会が
      少なくすごく困っていたんですよ~ありがとうございます! 」

妻    「いえいえ、あっ今からかな?」

手島   「はい。器具一式うちにありますので・・・○川さん、でも時間とか今からじゃ無理ですか?」

妻    「そうだね・・・改めてじゃ・・また来なくちゃいけなくなるし時間合わせるのも、いつになるかわからないから
      明日は休みだし・・・少しくらいなら遅くなっても大丈夫だから今からお願いしようかな・・」

手島   「ありがとうございます!○川さん優しいし綺麗だからぼく、僕○川さんが独身なら絶対好きになっていましたよ~」

妻    「こらこらっおばさんからかっちゃダメだよ~綺麗じゃないし、もうそんな年でもないから~それにパート行き
      だしてからまた太っちゃったしね・・・」

手島   「本当に綺麗ですよ~それに全然太っていないじゃないですか~?あっ僕少しシャワー浴びて旋術着に着替えて
      くるから待っていてくださいね」と手島が立ち上がりテレビをつけ、妻にリモコンを手渡し画面から消えて行き
      消えていく手島に

妻    「あっは~い」と返事をしそのままソファでチャンネルを変えたりしながらテレビを見ながら待っていると
      白衣に着替え終わった手島がまた画面の中に入って来て、

手島   「お待たせ致しました」

妻    「お~本格的だね~凄い!あっ本格的なの当たり前だよね。プロになるんだから」と笑いながら、

手島   「ははっ一応は・・・あっそれでは今日は整体からお灸か鍼で○川さんの体の疲れを取りたいのですが・・
      ・お灸とかしたことあります?」

妻    「ううん。ないない、ないですよ~お灸って熱いのかな?鍼は痛くない?」

手島   「お灸は少し最初だけ熱いですが鍼は痛くないですよ。。。。それなら時間的にももう遅いから整体から鍼だけに
      しておきます?鍼はまったく痛くないですし・・・」

妻    「うん。手島くんに任せるよ~手島くんの試験に役立つようにしてくれれば」と笑顔で答える妻。

手島   「では・・・整体と鍼で進めますね・・・・それとさっき○川さん、腰と脚がしんどい感じて言っていましたが・・・
      ほかに気になるところはないですか?」

妻    「う~ん。。。ほかは肩かなぁ?やっぱり・・・身体が重くなったのはただ太っただけかも?」

手島   「いえいえ(苦笑)それは・・・・多分お昼の仕事が座りっぱなしの事務職でしたら下半身にセルライトが溜まって
      いるかもしれませんよ。セルライトが溜まるとお肉がついて太くなってしまいますし倦怠感が常に感じられるんですよ。
      もし旋術を進めて行きセルライトが溜まっているように感じられたら脂肪吸収とあとセルライトを減少させるオイルも
      ありますから、○川さんさえ良ければそういうのを使いオイルマッサージもできますから」

妻    「本当?え~すごいね~手島くん。もう先生みたい」と笑っています。

手島   「いえいえ・・・試験のつもりでやっていますから・・・あっでは先に○川さん、全身の血液の循環よくするために、
      むこう・・・バスルームになっていますので湯につかって身体温めてきてください」と大きめのバスタオルを妻に渡し、

手島   「あっそのあいだに旋術の用意しておきますから、それからこちらに戻ってくるときは、ベストとパンストだけは
      付けないで来てくださいね。すみません旋術着とかないので」

妻    「あっお風呂ね・・・・じゃぁ入らせてもらうね~うん。わかった。これ制服だものね~パートの・・ははっ
      パンストはつけないようにベストもなしでね・・・はい、ではお風呂お借りするね~」と妻がバスタオルを
      持ち画面から消えます。
   
      手島一人になった部屋で手島がリビングのガラスのテーブルを画面かから消えるよう移動させ、ベッドの上に
      置くような白いマットを敷きそのうえにバスタオルを敷きます。
      そして液体の入った瓶を数本用意し電気マッサージ器のようなものを数個、あとは鍼をするものなのか銀色の筒と
      ケースのようなものを用意し、そのあとお茶の中に液体を数滴垂らし、それをこれを撮っている前まで持ってきて
      見せると、大洪水と書かれた液体、(何だこれ?媚薬か?と思いながら見ていた私)

手島   「副店長~?○川さんリーチかかっちゃいました~今からあの豊満な下半身食べちゃいます~」と小声で
      言っています。
     (こいつ俺がみるとは思っていなかったからな~と少しイラッとする反面それよりも強い興奮に先程から襲われて
      いる自分に驚いています。何より既に下半身は完全に勃起状態で)
     
     そして、手島が準備を終えソファに座り何やら錠剤のようなものを飲み、またカメラに向かい

手島   「24cm砲がこれで更に堅く太くなっちゃいます~!副店長、成功を祈ってくださいね~」と小声で言いソファに手島が
      戻ると、カチャッと音がして妻の声だけが聞こえて来ます。
 
妻    「手島君~お手洗いってここで良いのかな?借りるね~」

手島   「あっはい!どうぞっどうぞ~」そして少ししてから妻がバスタオルとベストを持ちながら部屋に入って来て、

妻    「少し長湯しちゃった~スッキリしたっ待たせてごめんね~」
     (と敷かれたマットの横に正座しながら笑い、

手島   「いえいえ、その方が血の通りが良くなるので効果もより出ますから全然良いですよ~あっこれ・・・お茶なんですが
      脂肪燃焼しやすくするお茶なので旋術前に飲んでください。結構僕は良いと思うのですが○川さん、太ったって
      気にされてるから少しでも旋術で脂肪燃焼できればと思いまして」

妻    「あっありがとう~(と一口付け)うん。普通のお茶の味だね・・・飲みにくくもないよ(とその後一気に飲み干し)」

手島   「はい。ではこちらにまずは脚を伸ばして座ってもらって良いですか?

妻    「はい・・(立ち上がりマットに移動しながら脚を伸ばし座ります)これで良い?」
 
     妻は言われたとおりパンストは履かずに、白のブラウスに黒のタイトスカートのままで湯上りがわかるくらい
     タイトスカートから覗く太めの白い太ももの中段あたりまでピンク色に火照てっています。
     白のブラウスの後ろからはベストを来ていないので青のブラ紐もすけています。
 
     手島がマットに座った妻の後ろにまわり、

手島   「それでは○川さんの全身をほぐして凝ったり、張ったりしている箇所を確認してい行きますね~」


妻    「は~い。お願いしま~す」と嬉しそうに答える妻。手島が肩を軽く揉み始め、

手島   「○川さん首細いですね~首が細い人って肩凝りやすいんですよ~頭を支えるのが大変なので」

妻    「え~細いのかな~?意識したことなかったから~んっ!いてて・・・手島くん、力強いね~」

手島   「あっすみません!痛かったですか?」

妻    「あっごめん!大丈夫!今の力で良いよ~効かなきゃ意味ないものね」と笑いながら

手島   「あっでも痛かったらその都度言ってくださいね~」と肩を揉み終え、背中を押し、腕を取り腕のマッサージをしながら、

手島   「○川さん、二の腕とかめちゃくちゃ華奢ですよね~強く揉んだら折れそう」

妻    「う~ん。。。上半身はお肉が付きにくいんだけfどその分下半身にきちゃうのよね~」

手島   「そうですね~やはりセルライトが原因かと思われますね~ちょっと、では腰から脚にかけても確認しますので
      うつぶせになってもらって良いですか?」

妻    「は~い。。」と妻がそのままマットにうつ伏せになると腰のくびれからヒップの大きさ、太もも中断からやや上まで
      ずれ上がったタイトスーツから、白く太い太ももが揺れながら顕になり豊潤な肉付きの下半身が強調される。
      そこに手島が上半身に一枚、下半身に一枚バスタオルを掛け全身を覆います。

手島   「それでは腰を押しますから痛かったら言ってくださいね~」とバスタオルの上から腰を押していき

妻    「んんっ!・・・・うん、大丈夫・・・」と顔をクッションを枕にし、クッションに伏せながら、クッションの
      両脇を握りながら

手島   「(そのまま腰からヒップにかかる位置までバスタオル越しに指圧しながら)
      あぁ・・・○さん・・・○川さん出産経験のある女性によくある事らしいのですが・・
      僕もまだ教材で勉強したばかりで、実際に出産経験ある女性を旋術したことないから初めてなのですが・・・
      ○川さん出産した際におそらく骨盤が歪んでそれで腰に来ているかと思われますね~」

妻    「え~そおなの~・・・・・それって治るの?」
 
手島   「はい。これくらいでしたら・・・矯正かけれるかと思いますが。。。少し痛いの我慢できるのでしたら
      後でやりますよ」

妻    「え~痛いんだぁ(顔を伏せたまま少し笑ったような声で)あっでも治せるものは全て治しておいてもらわなきゃね」

手島   「骨盤の歪みは腰以外にも背中や肩まで悪くしちゃいますから、早めに矯正しておいたほうが良いですからね。」
      とバスタオル越しにヒップの両方のお肉をきつめに指圧しながら

妻    「んんっ~!そこ効く~!ツボなのかな?」

手島   「ここは、ショウフというツボです。心地よさを感じるくらいの強さで押すのが良いとされていて、ヒップアップの効果も
      あるのですよ。お灸をする場合もここに灸をすることもあります」

妻    「そうなんだぁ・・・あぁ・・気持ち良いっ・・効くね~」
 
手島   「それでは次に○川さんお悩みの脚を調べて行きますね~」と妻の側面にいた手島が妻の足先まで移動し
      バスタオルを膝のあたりまでまくりあげ、足裏からふくらはぎを指圧しています。時折妻の「んっ!」や
     「いたいっ!」という声が聞こえそのまま脚のマッサージが勧められ膝から上はバスタオルをまくらずに
      手だけ入れ

手島   「この辺りはセルライトが溜まっているようですね。。。直接揉みほぐして少しでも除去し後で鍼を使うときの
      ツボの場所とオイルマッサージの際に脂肪吸収しやすいよう直接押しますね~」

妻    「はい・・・・んんっ!・・きゃっ!・・・あぁ・・・手島君力強いね~・・・あぁ・・そんなにむぎゅむぎゅしたら
      太いのばれちゃうよ~ははっ・・・あぁ・・でも気持ち良いっ・・さすがプロ」と顔を伏せたまま妻が言い

手島   「そうですね・・・かなりセルライトが溜まっているみたいで・・事務職の方には多いみたいですよ・・・・
      このあたりはかなり・・・ついちゃっていますね~」と下半身のバスタオルを上半身に位置までまくりあげ
      黒のタイトスーツの中に手を入れ、太もも上部を形が変わるくらい揉みながら妻の脚の間に、体を入れると
      ブルーのショーツが手島にも完全に見えている状態で、妻もクッションに顔を埋めたまま、クッションを握り締め 
      んんっ!や効く~とだけつぶやき下半身のマッサージが数分続き

手島   「それでは○川さん、だいたい体のこと解りましたから鍼にうつります」とまたバスタオルを上下かけ

妻    「はい。。。鍼ね~痛くないよね?そのセルライトが溜まってるから脚が太いんだよね~何か私も
      聞いたことある・・・」
 
手島   「はい。セルライトはできるだけオイルで何とか頑張ってみますから鍼は腰痛の方ですね。あとは骨盤の
      ゆがみも鍼と一緒に矯正も行いますので・・・・バスタオルこのままにして、その都度必要な部分だけ
      まくって鍼しますから・・・その・・・制服を・・・」
 
妻    「あっ・・・・そうだよね。。。このままじゃできないし・・・そりゃそっか・・・(と笑ったような声で)
      え~と・・・・ブラウスとスカートだよね・・・・さすがに治療とはいえ知ってる人の前じゃ恥ずかしいね~
      でも病院だと思えばね・・」とさすがに恥ずかしいのか、口数が増えてきた妻が言いながらうつ伏せのまま
      手をバスタオルの中に入れおそらくブラウスのボタンを外しています。
 
手島   「はい・・・・鍼灸院でも鍼やお灸をするときは旋術着も脱いでもらいますから・・・・」
 
妻    「そうだよね~全然大丈夫だよ~ごめんごめん!試験の練習に付き合うって言っておきながらね~」と白のブラウスを
脱ぎマットの横に起き下に手を入れ黒のタイトスカートを脱ぐのにもぞもぞ動きながら少し手間取っています。

妻    「ごめんなさいね~窮屈で・・・・やっと脱げたぁ・・」と黒のタイトスーツも同じく、マットの横に起きおそらく上下、
      下着だけの状態にバスタオルを2枚上と下にかけられている状態で、かなり体の線がはっきりとわかる感じで
      こうして見ると見慣れたはずの・・・否最近はあまり見ていなかった妻の姿が、何故か凄く新鮮に感じてしまいました。
 
手島   「そうですね~そのスカートも○川さん、パートに来出した頃ってそんなに窮屈では無かったはずですよね?
      サイズ合わせているはずですし・・・・ということは最近ですか?その・・・お肉がついてきたのって・・・」
      と言いながら妻の上半身の横の辺りに移動しながら銀色の箱を持ち出し
 
妻    「そうなの~35を越えたあたりから増えだしてきて・・・・パートに行きだしてから・・・・実は2kg
      ・・・子供を産んでからかな~」
 
手島   「そうですか~でもある程度女性は出産もありますし・・・少し位は仕方ないですよ~それに先ほど旋術した時に
      だいたい分かりましたが、○川さんくらいの太ももの肉のつき方くらいなら全然、僕からすれば魅力的ですがね~」
 
妻    「え~!!もうっ手島くんお世辞は良いから~正直に太いって言えば良いのよ~」
 
手島   「ははっはい。僕太い太もも好きです」
 
妻    「あ~!正直過ぎだ~」と楽しそうに話しながら手島が
 
手島   「それでは、首の根元のツボから背中のツボへと順に鍼を行いますので・・・・バスタオル失礼しますね」
 
妻    「はい。。。お願いします~」と妻が先程までうつ伏せのまま横を向き話していたが、またクッションに顔を埋め
      クッションの両サイドを両手で握っています
 
      手島がバスタオルを腰のあたりまでずらすと、妻の白い背中にブルーのブラ紐のみで隠した後ろ姿が映り、
      手島が首筋を少し押し、指を背中をスーと二度ほど這わせます
 
妻    「きゃっ!くすぐったいよ~」
 
手島   「すみません。ツボの位置を確認しましたので・・・」と銀色の筒のようなものを首筋の根元に当て、上からポンポンと
      叩き筒を取ると細い針が妻の首元の刺さっています。
      同じようにもう一度首元に鍼を指し筒を外すと、2本首元に針が刺さった状態で。手島が

妻    「ひゃっ・・・冷たいっ」と言った妻に
 
手島   「あっ冷たかったですね~最初だけですから。○川さん、もう2本も鍼刺しましたよ。痛くないでしょ?」
 
妻    「えっ?そうなの?全然感覚ないんだけど・・・」
 
手島   「そうでしょ?あっ次このあたりいきますね~」とさらにその下あたりに2本鍼を同じように刺し、
     「○川さんすみませんがこれ外しますね~金具が・・・危ないし邪魔なので~」とブラのホックを妻の返答も待たずに
      外し左右にブラ紐をどけて
 
妻    「あっはい・・・」とだけ言いそのまま背中に鍼を打たれていきすこしの間、手島は無言で鍼を打ち妻は寝たように 無言で、
 
手島   「次下いきますね」
 
妻    「はい」と口数が減ってきてはいるが起きていたようで、手島が妻の下半身にかけられているバスタオルを取り
      マットの横に置くと妻が、豊満な下半身を包むには少し小さすぎるブルーのショーツ1枚の姿で
      うつ伏せになっている状態が映し出され
 
手島   「腰に鍼打っていきますね~」と腰に鍼を2本刺していき
 
妻    「はい」とだけ妻は言い、また無言の状態が続くが、手島はこの間に無言で妻のショーツをヒップが半分ほど出る
      くらいまでずらし腰からヒップの辺りに鍼を刺していき
 
手島   「もうかなり針が刺さっていますが全然感触ないでしょ?」
 
妻    「うん・・・・そうだね~何か少し寝そう(と笑ったような声で顔はふせたまま)」
 
手島   「それでは普通は腰痛の場合はこれで終わりで10分放置して鍼をぬくのですが・・・・
      僕が丁度最近勉強したツボでセルライト除去のオイルの効果を促進させるリンパ菅に鍼を打つと
      このあとのオイルマッサージの効果が倍増して、セルライトが燃焼され分泌液に含まれ大量に
      消化できるツボありますのでそこにも打ちますね」
 
妻    「うん。それ大事かも・・・お任せします」と妻が先ほどと同じように顔を伏せたまま
 
手島   「少し失礼しますね~」と妻の足を少し開かせ足の間に体を入れ、太ももの付け根のあたりを揉みながら手島が太ももを
      揉むたびに妻の大きなヒップと太い太ももが激しく揺れ、

妻    「はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」と少し聞き取りにくいが息が荒くなってきたような、吐息だけが部屋内に聞こえ
 
手島   「このあたりですね・・・・ありました」と親指は完全に妻の股間を押さえた状態で人差し指で、太もものつけねあたりを
      押さえその場所に、鍼を刺し左右同じようにしそのまま妻はショーツ一枚で背中に鍼が刺さったまま
 
手島   「これでこのまま少ししたら鍼抜きますから少しの間このままでいてくださいね~」
 
妻    「うん・・・・全然鍼刺さってる感触ないんだけど・・・・・」
 
手島   「痛くなかったでしょ?鍼抜いたら、脂肪吸収オイル使って足のマッサージからリンパマッサージで
      セルライト取りましょうね」と手島が画面から消えて行き、妻はそのままうつ伏せで寝ています。
      数分して手島が戻って来て、無言で鍼を抜き出し妻の背中をタオルで拭きショーツをもとの位置に上げて
      またバスタオルを掛けます。

手島   「お疲れ様でした~少し休憩しましょうか?」
 
妻    「手島君お疲れ様~ありがとう~」とバスタオルで体をくるみ妻もマットの上に座ります。
 
手島   「もう少ししたら、旋術再開しますからこれ飲んで少し休んでくださいね」
 
妻    「あっありがとう~さっきのお茶だね~頂きます」と紙コップを受け取り、お茶を飲みながら妻が、バスタオルを
      巻いたままで立ち上がり
 
妻    「手島君、またお手洗い借りるね~」と妻がバッグからスマホを取り出して、画面から消え おそらくこの時に私に
      LINEの返信をしたものかと思われます。
 
手島   「はい。今のうちに行ってきてください~」と手島が妻の居ない画面に1人なりまた画面の方に顔を近づけ小声で
     「副店長~○川さんの太ももの感触最高でしたよ~さっきオ○コ触ったら既に濡れていました~
      これ効きますね~ありがとうございます。」とお茶に混ぜていた媚薬と思われる液体の入った瓶を画面に見せ、
      また元のマットの下の位置の戻り正座しています。
      しばらくすると妻が戻って来て、マットの上に正座して
 
妻    「お待たせ~主人から連絡が来ていたけど、かなり返信遅くなっちゃった・・・もう寝ているかも・・」
 
手島   「あっそうなんですか?心配されていたんじゃ・・・このまま続けてもいけます?」
 
妻    「うん。。。。多分寝てるから・・・・今から帰っても、もう少ししてから帰っても同じだし・・・・
      それに手島君の試験の為だしねっ。ミッキーと仕事でお世話になっているお礼だから(と正座したまま笑顔で)」
 
手島   「本当に良いんですか?それなら・・・・僕はありがたいですけど・・・」
 
妻    「うん。一応返信はしておいたから・・・大丈夫、大丈夫」と答えながら、
 
手島   「解りました。それでは全力を尽くしますねっあっ○川さん、そろそろ鍼で血流よくしたので身体ポカポカしてきたり
      していませんか?もしそうでないなら僕鍼失敗かなと思いまして・・・・」
 
妻    「ううん。全然失敗じゃないと思う~何か身体が熱いもん。ポカポカどころじゃないよ~手島君お上手だよっきっと!
      私鍼は初めてだけど~」と嬉しそうに妻が答え
 
手島   「良かったです。あっそうしましたら、そろそろこれを使い、下半身を集中的に脂肪とセルライト取っていきますので・・・
      またうつぶせになって貰っても良いですか?」
 
妻    「は~い。じゃぁお願いしま~す」と妻が機嫌よさげな声で言いながら、そのままバスタオルを一枚巻いたままで、
      うつ伏せになると胸元から巻いたバスタオルは、太ももの上部あたりまで隠すのが精一杯なので、多分手島くんの
      位置からはブルーのショーツは丸見えでしょう。
 
手島   「それでは今回は最初に言っておきますね~少し冷たいかもですよ~」と言いながら、手にオイルを出しながら
 
妻    「ははっもう冷たがりませ~ん」と冗談のように答え
      手島が手に出したオイルを左足ふくらはぎにすり込むように揉みながら塗っていき、同じように右足にも
      塗っていきます。

妻    「あぁ・・・・凄く気持ち良い~何だか昔行っていたエステより良いかも・・・・
      手島君マッサージ自体が上手いよね~力もあるし・・・んんっ!そこ効くっ」
      とふくらはぎの内側を押され妻が、顔を伏せたまま少しこもった声で
 
手島   「あっマッサージは部活で高校の時からよく先輩にもさせられていましたし、それでかもです。
      ここ効くというのはおそらく、夜立ち仕事だからですよ~疲れているんです。ここも意外にケアしないと
      筋肉が固まり骨に当たって披露骨折したりするから怖いんですよ~」
      と言いながら次は、左足の太ももをまるで感触を楽しむような手つきで、オイルを塗っていき
 
妻    「そうなんだぁ・・・・・はぁはぁ・・・んんっ・・・・気持ち良いよ~」と手島の話をあまり聞いていないような感じで、
      答え太ももの内側にオイルを塗られていきまた。反対側の右足にも塗られバスタオルの奥に手が入っていきます。
      この角度からは何が行われているのかが少しわかりにくく、
 
手島   「すみません。○川さん・・・・下着汚しちゃうし・・・これあるとヒップの脂肪燃焼ができないので・・・・」
      と言いながらバスタオルの中から、ショーツを引っ張り取ろうとすると妻が
 
妻    「はぁはぁはぁ・・・・あっうん・・・」と腰を浮かせ脱がせやすいようにして、手島がもう一度
     「すみません。。。部屋少し薄暗くしますから・・・それで少しは恥ずかしくないですよね・・・・
      旋術ですので我慢してくださいね」と言いながら妻のショーツを横に置き、タオルで手を拭き
      リモコンで部屋を少し暗めのオレンジ色のような明かりだけに変え、豆球よりも少しだけ見やすいくらいの
      明るさになりまた妻の足元へ戻ると、
 
手島   「それでは、ヒップにもオイル塗りますね」
 
妻    「・・・・・・・・・」何か言ったが小声過ぎて私には聞き取れず・・・・
      おそらく「はい」と言ったようにも聞こえたが、首を頷いたことにより手島には伝わったのかと思われ、
      そうすると手島が妻のバスタオルを腰まで一気にまくり上げると妻の白く大きなヒップが、腰のくびれにより
      さらに大きく映し出され、手島が無言でヒップにオイルを塗り揉みしだいています。
      二人共無言で、時折妻のンッとかアッとかいう小声が部屋に響き、ひとしきり妻のヒップを堪能した。
      (楽しんでいるようにしか見えなかったので)手島は無言の沈黙を破り
 
手島    「それでは、○川さん・・・今からリンパ菅を刺激して太る原因の溜まったセルライトを老廃物と一緒に
       出しますから・・・最初はゆっくりした刺激で途中からは少し激しく押しますけど・・・・痛くはしないので、
       ここ刺激されると声とか出そうになりますが痛くなく気持ちよければ遠慮なく声出してくださいね。
       できるだけ沢山セルライトを放出しちゃいましょう」と言いながら妻の股間に手を当てていく
 
妻     「うん・・・わかった・・・」と泣きそうな声で答え既にかなりマッサージで感じているのが私にも、
       もうとっくに手島にも解っているだろうと容易に解るような声で
 
手島    「ここがリンパで先ほど鍼うっていますので、この周辺を集中的に刺激すると分泌液にセルライトが混じり出ますから
       集中的にいきますね~」と股間を指親指で押すようにしながら、バスタオルが無くなったのでここからでも見やすく、
       すこじづつ徐々に足を開かされ、妻の腰元にいた手島がついには妻の足の間に移動し、ついに妻の股間に指を出し
       入れしだしたように見えると同時に妻の声のボリュームが、上がります。
 
妻     「あっ!あぁっ!・・・・手島君・・・そこは・・・あっあぁぁぁっ!!!」
 
手島    「良いですよ~声が出るのは正常な証拠ですから・・・それにお腹にも力が入りカロリーも消費できますから
       よりダイエットには良い効果を与えます。○川さん・・・・・ここ気持ち良いんですね?もっと押しますからね」
       とさらに激しく指を出し入れすると、ピチャピチャという音が、クチュクチュと早めの水音に変わっていき妻が、
       腰を手島の動きに合わせ動いているようにも見えます。
 
妻     「はぁっあはぁっ!あああっ!手島君っだめっもっもうだめよっ私・・・・・ああっそんなにされたらっああああっ!」
 
手島    「良いんですよっ○川さん、逝ってください!逝くと一気に女性ホルモンが分泌されるので、若さを保つのに最適です」
 
妻     「え~!!そっそおなのっ?あっああああっ激しい!ひゃっあああっ手島君お上手過ぎっ!!きゃっあああっ私
       おかしいのかなっ?こんなのっ!!いやっいや~!!!ああああっあんっ!!」と激しい手島の手の動きと激しい
       妻の腰の振りと激しいグチュグチュという音に合わせ妻がぐったり動かなくなり、逝かされたようです。
      (信じられない・・・・指であんなに乱れた妻は見たことがない・・・あの媚薬がすごいのか手島の技術がすごいのかは
       たまたその両方か?
       何より結婚生活10年以上の夫である私が、今までに見たことのないような逝きっぷりと声の出し方に、PCの前で、
       放心状態でいると画面だけは進んでいき)
 
手島    「良いですよ。○川さん・・・・かなり老廃物が出ています。これならもっと出そうですから少し膝を立て
       てもらって良いですか?」
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・膝?・・・はい・・・」妻が四つん這いにされるとまだタラタラとマットに、妻の股間から
       滴がたれています。
       手島はやりやすい格好になったのか、先ほどより激しく片手で妻のヒップを揉みながら右手で、股間に指を
       出し入れします。

手島    「○川さん!このまま一気に出しちゃいましょう!ほらっほらっここが良いんでしょ?」クチュクチュクチュクチックチュ!
       とかなり速い速度で音が鳴り
 
妻     「えっ?あっあっあああああぁぁぁぁぁっ!!!すごいっすごいのっ手島君っ!身体がっきゃぁぁあっっ!!いや~!!
       何かくるっ!!あああっうそっこんな感覚初めてっ!!きゃぁぁっぁぁっ!!!」という声と同時にピュっピュっと
       妻の股間から水滴が、水鉄砲のように吹き出たあと、ブシュー!とホースで先を押さえたような大量の水分が出ました。
       (初めて見た・・・・美佳ちゃん・・・潮吹くんや・・・とボーゼンとしていた私を置き去りにしDVDは進みます)
 
手島    「○川さん?○川さん?大丈夫ですか?一応・・・・これで旋術はおしまいですよ・・・・お疲れ様でした・・・・
       たくさん出ちゃいましたね。かなりセルライト抜けたと思います」と四つん這いでいられなくなった妻が、うつ伏せで
       ヒップのみ付き上がったような格好で、マットに這い蹲り肩で息をしながら
 
妻     「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・あっありがとう・・・・はぁはぁはぁ・・・・」と精一杯の声で言う妻の横に、手島も
       添い寝する形で行き
 
手島    「○川さんって結構乱れちゃうタイプなんですね。でもその方が効果あるんですよ」と笑いながら
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・・そんなことないよ~・・・・・・手島君のマッサージが気持ち良かったから・・・」
 
手島    「それは嬉しいですね~・・・・・で・・・○川さん・・・実はもう1つお願いがありまして・・・」
 
妻     「えっ?・・・・うん・・・何?」
 
手島    「実は・・・・・こっちが本命のお願いで・・・・僕、本当は○川さんの事が凄くタイプで・・・でも結婚している
       方だから諦めていましたが、どうしても制服姿の脚とか見ていると我慢できなくなり・・・それで、付き合うとかは
       無理だと思ったから1度で良いから、○川さんとエッチしたかったんです・・・・だからこんなことしました。
       本当にごめんなさい。でも僕の本命のお願い・・・・かなえてくれたら嬉しいです」と添い寝しながら向かい合い
 
妻     「え~!!!!あ~やっぱり・・・・私のことそんな風に思ってくれていたとは思わなかったけど・・・ちょっと
       こんなマッサージは・・・・少しおかしいかなとは思っていたよ~」
 
手島    「そりゃそうですよね・・・・でもいきなりお礼にエッチさせてとか言えないですから・・・・でも、
       どうしてもしたかったんです!」
 
妻     「・・・・・・何で~?大学に若い子沢山いるじゃない~?それに・・・・こんなおばさんにおかしいよ~」と本気の
       求愛を受け、少したじろいでいるが嬉しそうでもある妻が苦笑いでバスタオルで体を隠しながら、寝転んだままで
 
手島    「大学生じゃダメなんです!僕、年上の色気のある落ち着いた女性じゃないと・・・・そのダメなんですよ・・・
       今日だけで良いですし・・・終わったら忘れますから今日あったこと全て・・・」
 
妻     「・・・・・・・う~ん・・・・手島君・・・・ゴムある?」
 
手島    「えっ?えっ?あっはい・・・・ありますが・・・えっ?良いんですか?」
 
妻     「・・・う~ん・・・・避妊してなら・・・今日のことなかったことにしてくれるんなら・・・お礼だしね・・・
       それに・・・もう私逝かされちゃってるし・・・実は、最近主人ともないし少ししたいかな・・・
       今日は何か身体が熱くて・・・それに私も恋愛感情とかじゃないけど手島君好きだよ。親切だし可愛いしね」
 
手島    「本当ですか!?(と握りこぶしを作り)実は僕さっきの○川さんの乱れる所見て既に限界きてたんですよ・・・・」
       妻の手を取り自分の股間へ、妻も抵抗せずそのまま触りながら握ったりし
 
妻     「えっ?手島君の・・・・・・これ・・・・」
 
手島    「大きいでしょ?同級生のと比べても・・・・・・三笹の湯行った時も僕より大きいのはまだ見たことないんですよ
       ・・・嫌ですか?」
 
妻     「ううん。そうじゃないけど・・・少しびっくりしたから・・・・身体が大きいもの・・・ここも大きくて
       当然なのかな?」
 
手島    「気にいってくれたら良いんですが・・」と手島が顔を近づけていき、キスをし寝転んだまま抱き合っています。
       徐々に手島が、白衣を脱ぎ黒のボクサーパンツ一枚になると、ボディビルダーのような身体が画面に移り、
       手島がバスタオルで体をくるんでいる妻を、キスをしながらお姫様だっこで抱え上げ
 
妻     「きゃっ!どこへいくの?」
 
手島    「マットは誰かさんのおもらしでびしょびしょですからね」
 
妻     「誰のせいでああなったのよ~?もうっ」と抱きかかえられたまま手島の肩を叩き、妻はそのままソファの向こうに
       あるベッドに連れて行かれ、ベッドの淵へ妻を座らせるとバスタオルを剥ぎ取られ、妻の股間に顔を埋めていく手島
 
手島    「○川さんのセルライト入のお汁僕が吸い尽くしてあげますよ」チュパチュパチュパチュパ
 
妻     「ちょっと~!!手島君・・・・あっあん・・・・そんな所舐めるの~きゃっやだっあああっ」
 
手島    「旦那さんは舐めてくれませんか?」チュパチュパ・・・・
 
妻     「うっうん・・・・・久々かも・・・あっあぁ・・・・手島君・・・すごい慣れてない?・・・はぁはぁ・・・
       ああっ!!だめっさっき逝ったばかりだからっ!あああっもうダメっ!!」と舐められただけで、そのままM字に
       なっていた妻がベッドに倒れこみ
 
手島    「○川さんは逝きやすいんですね~最近あまりしていなかったみたいですね」
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・・・手島君がうまいのよ・・・・はぁはぁはぁ・・・」と倒れた妻を手島が、顔の上に乗せ
       妻の顔を自分の股間へ近づけシックスナインの格好になり、手島が今度は股間を責めずに妻の太ももやヒップを
       鷲掴みにしたりお肉を揺らせたりしながら
 
手島    「○川さん・・・僕のパンツ脱がせてください・・・」
 
妻     「・・・・はぁはぁ・・・うっうん・・」と妻が手島の黒のパンツを脱がせると、バチン!と手島の勃起したモノが
       妻の顔に当たり
 
妻     「ひゃっ!!いたい・・・え~!!!えっえっ・・・嘘でしょ?」(僕も映像を見ながら声が出ました。うそやろ~?と)
       それくらい手島のものは激しく勃起しており、何よりサイズが長すぎます。
       妻は豊島のものを見て驚きながらも両手で掴み先を舐めて行きますが、妻が両手で握ってもまだ10cmほどは
       手から出ている感じで妻も口に含むのが精一杯の亀頭の太さで、竿と亀頭の部分のその差にも驚きました。
 
手島    「どうですか?口に入ります?んんっ○川さんもフェラうまいじゃないですか~?結構やってきましたね~さては・・・
       真面目そうにみえるのに・・・」チュパチュパチャプチャプとフェラをしながら妻が、
 
妻     「んんっんっ・・・そりゃ・・・この年だもの・・・」とだけ言いフェラを続けます。
       手島が揉みしだいていた妻の豊満な下半身から指マンに切り替え、
 
手島    「そうですか・・・結婚してからはあるんです?ご主人以外と?
 
妻     「あっあぁ・・・んんっ・・・」と指マンでまた感じさせられながら、フェラを続け質問には答えない妻。
       (早く答えろ~?と見ていた僕が思ってしまいました。)
 
手島    「どうなんです?言わないといじめちゃいますよ~」グチュグチュグチュグチュ!!!激しい手島の指での攻撃が、
       再度始まると妻もフェラができなくなり、またマッサージの時のような大きな声をださされ
 
妻     「やっいや~!!もうっもう許して・・・ああああっ!あんっ!!そこダメ~!!ダメダメダメダメ!あんっ!!!」
 
手島    「また逝っちゃいましたか?逝っても許さないですよ~」とさらに激しく指の出し入れをする手島に、また潮を吹かされ
 
妻     「ある!あります!あるから~!!!!きゃぁぁぁっ!!はぁはぁはぁ・・・」手島の顔に潮を吹いてしまい妻はそのまま
       ぐったりと手島にのしかかるように力が抜け
 
手島    「○川さん~これじゃ逆顔射ですよ~・・・・まぁ良いですけど・・・」と倒れ込んだ妻を丁寧にベッドに寝かせると
       立ち上がりタオルを取りに行き顔を拭きながらベッドに戻り妻に添い寝するように頭を撫でながら、

手島    「やっぱりあるんだ~○川さんみた

ファミレスのパートに出た妻が賭けの対象に

私たちは、私34歳、妻が38歳で小学生の子供が1人居る普通の家庭です。結婚前から昨年まで私は大手銀行系列の消費者金融で勤務しており妻も○○ガスの系列会社で経理事務の仕事をしておりました。しかし昨年3月に私が退社し長年目指していた資格を一昨年に取得できたこともあり昨年4月に独立開業をしました。
 しかし、開業から3ヶ月収入がほぼ0という日が続き、妻は私を責めることもせず昼も勤めながら夜のファミレスのウェイトレスのパートに出ると言い出し、聞いたのはもう近くに住む私の両親に子供を見てもらえる手はずまで整え、ファミレスに採用になった後でした。正直ありがったこともあり、その時の私の状況では反対もできず「すまんなぁ」としか言えず、元来働き者の妻は「私も働くのは元々好きだから全然良いよ。パパの事務所が安定するまでは頑張るね」と笑顔で負担うをかけていることも全く苦にしていない素振りを見せてくれ正直、頑張らなければいけないという気持ちで一杯でした。
 元々結婚前から、今と同じ昼の仕事をしながら夜は大衆スナックでバイトしていたこともあり、私とは実はそこで知り合ったのです。若い頃から掛け持ちで仕事をし副業の方の給料は全部貯金するという貯金の仕方をしていた妻なのでそれが当たり前だという感覚だったのでしょう。昨年7月中旬から週4日くらいのペースで夜は8時~深夜2時の間の中でシフト制という勤務体制でパートに出た妻にある日夕飯の時に私は「美佳ちゃん身体大丈夫?」と気を使い聞いてみると、妻は「大丈夫、大丈夫、ただ土曜とかは本当に忙しく脚が疲れるけどね~きついのは身体より制服かな?下がかなり短いからこの年の主婦にはきついよ~」と食卓で笑っていました。私「確かになぁ・・・昼の仕事のスーツよりも短いなぁ・・」と同じ黒のタイトスカートではあるがファミレスのものは太ももの半あたりまでの丈なので妻が言うのももっともだと思い、妻「でもナイトチームは私よりも年上の主婦の人も結構いるし、私だけじゃないから我がまま言えないしね~大学生と主婦ばっかりだから」私「そっかぁ・・・でも体がしんどくなければいいねんけど・・俺はそっちが心配やねん」妻「うん大丈夫。10時~12時とかの日も混ぜてもらってるし・・・そんなに長い時間じゃないから大丈夫だよ」私「早く事務所安定させるよう頑張るわ・・・」会話がという妻がファミレスに勤めてから2週間目くらいになり、暫く私も書士会や異業種交流会などに顔を出し少しづつ仕事を紹介してもらい収入が0ではなくなってきた頃、妻がファミレスのパートに勤めて2ヶ月半くらいが経った9月の末に私は少し遠方のクライアントに会いに行きその帰り妻が出勤している日ではないが元々妻がパートに勤めに行くまではハンバーグが好きでよく行っていたので久々に寄ることにし、妻が勤務しているファミレスで夕飯を済ませることにしました。そして食事をする前にクライアントとあっていた時からずっと我慢していたので、トイレに行くことにし用を足す部屋に篭もりながらスマートフォンでLINEの返事などを書きながらゆっくりしていると誰かが話しながらトイレに入ってきました。
 A「それマジか~体大生の特権最大限に使ったなぁ手島君に今回は奢らなあかんかなぁ」B「副店長でもこの間、帰りに焼き鳥行ったでしょ?あの時、僕ピンチ思ってましたけどダメだったんですか?何も見せてくれない所みると」A「あぁ・・・見た目通り堅いわぁ・・・そのあと誘える雰囲気にもならんかったし・・・冗談で今まで浮気したことある?て聞くくらいはできたけどなぁ・・」ここまでの話を聞き私も用を足す部屋にこもったまま、これって誰かをどちらが先に口説くかとかそういう賭けでもしているんやなと思い、しかもこの店の副店長と手島っていう従業員かと思ったところ手島という名前が妻のたまにする会話で出てきていて、妻がたまにシフトを手島君って子に代わってもらえるから助かるとか最近では手島君がディズニーランドに行くらしく娘がディズニー好きとう話をしたらお土産にぬいぐるみを買ってきてくれてるみたいだから私車だけどその子バイクだから持ってこれないから取りにいくと話をしていたのを思い出し・・・ちょっと待て・・じゃぁこの今副店長という男と手島が妻のいう手島なら賭けの対象にされてるのは妻じゃないのか?と思い用はたし終わったがそのまま話を聞こうと思い部屋からは出ずに居て・・・手島「まじっすか?見た目通りですね~でっ浮気したことある?って質問に答えてくれたんですか?」副店長「一瞬えっ?てなってたけどないです!ないです!って思いっきり否定してたけどなぁ・・・それ以上突っ込まんかったからわからんわぁ」手島「まぁ○川さんあったら本当になさそうですね~わからんけど・・」私(○川さんってやっぱり美佳ちゃんが・・・こいつらに狙われてんのかぁ・・・こいつら仕事しながら何してんねん!まぁ美佳ちゃんに限って滅多なことはないやろけど・・・)とトイレの用を足す部屋で思いながら彼らの話に夢中で・・内心はドキドキしながら妙な興奮を覚えながら聞いていました。
 副店長「しかしディズニーのお子さんに対するお土産とはうまいことやったなぁ。通算100人斬りは伊達やないなあ」手島「副店長も200人斬りでしょ?よく言いますよ~20cmの大砲お持ちですし、あっでも○川さんが何かお礼に持って行くから言ってくれてたんで・・それでさっき話した鍼灸師の試験の実技の練習役お願いしようと思ってんすよ。僕何もいらないですよって言うてますんで・・・多分ミッキー見たらまた何かお返しにとか言ってくると思うんでそれあったらって感じでね・・」副店長「大砲言うな!手島くんの方が大型の大砲やん(笑い声)なるほどなぁ・・・でもそこからどうするかやなぁ・・・100人斬りの手島君のお手並み拝見しましょか・・・こりゃ今回はソープおごらされるかなぁ・・でもマジで○川さん堅かったからできるかどうかはわからんで~それでも」手島「僕も簡単にいくとは思ってないですけどね。だから今回のターゲット○川さん選ばせてもらったんすよ。でもあの尻と太ももはほっとけないでしょ?後ろから突いてやらんともったいないですわっ!あんな真面目な主婦がどんな声出すんか楽しみでしょ?落ちそうな人なんて面白くないですからね~陥落できたらいつものテープ渡しますから」副店長「今週土曜やんなぁお土産渡す日、俺もまだ諦めんから」と話しながら二人はトイレから出て行きました。
 私(四日後かぁ・・・・まぁ大丈夫やろうけど・・こいつらかなり慣れてるんやなぁ・・・こんなこと繰り返してるんか・・・100人とか200人とか・・そんなその他大勢に妻が含まれてたまるか!)と思いながらトイレを出て食事を済ませ副店長と手島という男をどんなやつか確認したあと店を出て少し車で考えながら(手島という男は20歳くらいで体大のやつかぁ・・・180くらいはあったなぁかなりがっしりした身体していたけど何かの部活をしていたけど怪我をして諦め鍼灸やリハビリの方へ進むためということか・・副店長も20代後半くらいか・・1度美佳ちゃんと帰りに焼き鳥行ったて言うてたなぁ・・先週かな?確か俺が子供連れて実家で夕飯食べた日、美佳ちゃんパートあったしな・・しかしあんな若い奴らに興味持たれるとはなぁ・・・)と思いながら今聞いた話は妻にはせずに成り行きを見送ることにしようと思い・・最初トイレの中では腹もたっていたが途中からあんな奴らに本当に妻が口説き落とされ陥落することなんてあるのかという興味が湧いてきて鼓動がそれだけで激しくなってきて妙に興奮してしまいました。
 そして彼らを見たあとは、なかなかのイケメンで遊び人風にも真面目なようにも見える副店長やあの凄い身体つきの手島という男に妻が陥落させられたらどのようになるのか・・・と考えてしまい考えれば考えるほど興奮してきて勃起してしまっていた自分に驚きました。(そういや開業してからは一度も夜の方は無かったしなぁ・・・久々に・・)と思うがもう結婚10年にもなり数ヶ月空くと誘いにくいもので帰宅後、丁度娘の宿題を見終わり風呂上がりの妻と二人食卓でビールを飲みながら、私「最近ファミレスの方はどう?体調崩したりしてない?」妻「うん。大丈夫。みんな良い人やしシフトもしんどくないようによく代わってくれる子もいるし。あっそういやそのシフト代わってくれる手島君て大学生の子なんだけど○○○(娘)にディズニーランドの土産ですごく大きいミッキーのぬいぐるみ買ってきてくれたらしいねん。何かお返しに持って行った方が良いよね?何が良いと思う?聞いてもいらないっって言うし・・・いつもシフト代わってくれたり仕事をもよくフォローしてくれるから何かお礼したいんだけどな~」と呑気に言っています。
(身体狙われていることにはやっぱり全く気ついてないなぁ・・・)と思いながら私もやつの目論見の鍼灸師の資格の実技の練習台をさせられたら本当に妻は陥落させられるのか興味が湧いてきて・・・ここは何も持たせずに行ったほうが面白いとういたずら心が芽生え、私「いらん言うてるんあったら良いんちゃう?勝手にこっちで何か選んで持って行っても本当にいらんもんあったら逆に迷惑やし・・そういうことあるやろ?貰っても」妻「うん。そうなのよね~・・・・まっいっかその日じゃなくてもまた聞けるし」と笑いながらビールを飲んでいました。
 そして日が過ぎ土曜日、パートに出る妻は私に「今日この間言っていたお土産帰りにもらいに行くから少し遅くなるね~今日は8時~11時シフトだからお土産もらいに行っても12時までには帰ると思う。」私「(無事ならな・・と思いながらも)うん。解った。」と妻を送り出し、娘の習い事の宿題を終わらせ風呂に入り一息ついたところで丁度11時になっていた。(これで良かったのかな・・・トイレで聞いた内容を妻に伝えた方が良かったんだろうか・・・もし万が一妻が手島というあの体大生にどうかされたとしてもそれは一度限りのことで終わるだろうから妻が私に言わずに私も知らないフリをしていれば夫婦関係がどうこうなるほどのことでもないが・・・まず何よりあの生真面目な妻があんな大学生にどうこうされるわけがないとも思いながらも、どこかであの年の割に私なんかより慣れていそうな本人たちの会話が本当なら三桁の人数を相手にしてきた男にされてしまうとどのようになるのかという興味があの日以来日増しに大きくなってきていたのも事実で、それが原因で止めるということはできなかった・・)と思う。
 しかし妻は私と出会った大衆スナックでもおよそ水商売の女性というより事務員さんがそのまま来ているようなそんな雰囲気を醸し出していたくらい堅い感じがし・・男性経験も本人申告では付き合ったのは5人。でもこの年まで生きてきたら色々あるからエッチはね~それより少し多いくらいかなと新婚当初ベッドの中でごまかされた事があり、そこまで免疫がないということもなく私との行為でも逝ったり逝かなかったりではあるが日に二度逝ったこともある。
 ここで遅まきながら妻の紹介になりますが妻は見た感じは38歳という年のわりには若く見られ、34歳の私よりも年下に見られることも多々あります。体付きは164cmの身長に体重はファミレスで働いてから2kg増えたと嘆いていましたので私の知っている55kg+2kgがこの当時のものです。サイズも正確にはわからないですが胸はそんなに大きくはなくBカップで下半身には少しお肉が付いてしまいましたが腰はまだまだくびれていて増えた2kgは全て元々やや大きめのヒップと少し太めの太ももに付いてしまったのではないかと見ている限り思います。
 というのも昼の仕事のスーツもファミレスの制服のタイトスカートも最近窮屈になったと言っていましたし見た感じもパンパンに張り付いています。顔立ちは髪型も含め妻は黒髪ですがアナウンサーの竹内由恵さんに似ていると私は思いますしパート先でも言われたと自分で言っていました。○○ガス系列の職場でも言われたことがあるそうです。そうこう考えているうちに時間は12時になり日が変わりましたがそんな感じの妻がまだ帰って来ません。ぬいぐるみを貰い少しお礼を言って、帰るだけならもう充分帰宅できるはずですがまだ帰宅しないところを見ると、手島君の言っていた鍼灸師の試験の練習台を引き受けたのかなと思い、少し悶々としながらベッドでスマホを触りながら寝るに寝れずでただただ時間が過ぎていき・・(練習台を引き受けてもSEXすると限ったわけではないしな・・と凄く気になってきて色々考えていると・・そういえばあのトイレでの会話で副店長が手島くんにテープをどうとか言ってたな・・・ということは私がそれを入手できれば今この時間妻が何をされているか実際に見ることができるわけだ)と思い、ただどのように入手するかだよな・・・と考えていると既に時間は1時になっていて・・・(ここまで帰ってこないのに連絡もせんのはさすがにな・・・)と思い妻の携帯を鳴らしてみます。
 (やはり出ないか・・・)と思い一応LINEで妻に【大丈夫?少し遅いから心配になって・・事故とかと違うのなら良いんやけど】と連絡をするが反応はなくそのままもしかしたら手島君と至っているかもしれない妻の痴態を想像しながら自慰をしていまいそのまま寝てしまいました。
 しかし寝てしまったもののすぐに目が覚めスマホを手にトイレに行きながら時間を見ると3時・・・妻が帰宅した様子もなくトイレから出て玄関から外を見るが妻の車は無い。スマホにはLINEの返信が来ていて時間が1時46分【遅くなってごめん。お茶頂きながら話していたら遅くなってしまい手島くんにお礼に鍼灸師の試験の練習させて欲しいて言われたから肩とかマッサージしてもらっていたの。「もう少ししたら帰るから先に寝ていて】とのこと。1時46分にマッサージ終わったんやよな?この内容なら・・・と思いつつベッドに戻るが目を閉じるも寝れずそうこうしているうちにやっと自宅の駐車場に車の停る音が聞こえスマホをとってみると時間は3時58分。私はそのまま寝たふりをしていると帰宅してきた妻が隣りに妻のベッドまで来てベッドに座った音が聞こえ、薄めで見ているとファミレスの制服を脱ぎ短パンとTシャツの妻の寝着に着替えていますがファミレスでは必ず直用必須のパンストがなく素足のままで上下お揃いの青の下着も脱ぎ捨て白のショーツのみ着用し下着を履き替えそのままTシャツと短パンを履きベッドに潜り込み私に背中を向けたまますぐに寝たようです。
 翌日、私が先に目が覚め気になる妻が脱ぎ捨てた昨日着用していた青の下着を見てみると内側になりやら少し白い固まったようなものが付着していて、おりもののようにも見えるし妻が濡らしたあとのようなものにも見え・・・まさか精子?とも思うが真相は分からずそのまま食卓でコーヒーを飲んでいると妻が起きてきて・・・妻「あっ・・パパおはよう・・・ごめんね昨日連絡くれたときスマホ音切ってたしバッグの中だったから」私「ああ・・・全然良いよ・・事故でもしたのかと思って。あと最近物騒やからなんかあったら怖いし心配になったから。無事に帰ってきてくれたんあったら良いよ。でも遅かったな~何時くらいに帰ってきたん?」妻「うん。お土産のお礼に手島君の鍼灸師の試験の練習台になっていてね・・・マッサージしてもらってたから・・・凄く身体楽になったよ~_あのLINEのあとすぐに帰ったよ・・・パパ寝てたみたいやから起こしたら悪いと思って・・・」私「(LINEから二時間後くらいやん・・・とも思ったが)ふ~ん。。。そうなんやぁ・・・鍼灸師の試験の練習台ってどんなことするの?」妻「えっ・・・普通に肩とか腰とか指圧してもらったり・・・お灸もあるらしいんやけど・・・お灸はさすがにできませんよね?って手島君が言うから私も悪いけどそれは・・・て断ったよ・・・でも針が苦手ていうから針だけは肩と背中にさせてあげた・・」私「鍼灸やからそうやろうなぁ・・・じゃあ制服脱いだの?」と普通に聞いてみると妻「えっ?あっ・・うん・・・でもバスタオルかけてくれて針刺す部分だけバスタオルまくりながらみたいだったから・・・そんなの普通に治療に行ってもそうされるし・・私も少し恥ずかしかったけど・・・手島くんには色々お世話になってたから・・ごめんなさい遅くなって」私「あっいや・・・・良いんやけど・・・そういうことなら・・・ただ少しどんな感じあったんかなと思って。身体楽になって良かったやん」と笑いながら内心かなり現実とは違うこと言ってるのだろうなとも思ったが今日の段階では妻の口からはこれ以上は聞けないと思い、やはり手島君を捕まえ本人からもし行為に及んでいるなら隠撮りしているであろう副店長に渡すであろうテープを入手するしかないと思い・・・「美佳ちゃん今日は夜ないんやんな?」妻「うん。今日は休み」私「手島君て子は?」妻「手島くんは今日は17時から22時だったと思うけどなんで?」私「いや・・・あんな大きなぬいぐるみ高かったやろうから俺からもお店にでも食べに行ってお礼言いにいこうかなと思って」妻「えっいいよっいいよっパパがそんなことしたら余計気を使うから」私「そっか?それなら良いけど・・・」ととりあえず納得したふりをしました。
 そして、その日私は午後からパチンコに行くと言い家を出て彼がバイトの終わる22時にファミレスのバイク自転車置き場付近が監視できる位置に車を停めて彼を待ち・・・・22時15分くらいに彼が出てきたところに声をかけ、私「あの・・・すみません」手島「はい?」私「あっ私○川美佳の、主人ですがいつも妻がお世話になっております」と挨拶すると一瞬ドキッとしたような表情で、手島「あっいえ・・・○川さんの旦那さんですか・・・こちらこそお世話になっています。えっでも・・・どうして・・・?」私「いえいえ・・・娘にあんな良いお土産頂いたから一言お礼良いたくてですね・・・あっあと少し教えて欲しいこともありまして・・」手島「あっいえ・・・お土産は全然良いんです・・・教えて欲しいことって何でしょう?」と少し早く帰りたそうな素振りを見せながら、私「あのね・・・手島さん、君とここのお店の副店長、面白い遊びしてますよね?その事についてなのですが・・・」と少しトーンを落とし、手島「・・・・・・・・・・何のことですか・・・」私「実は先週に君と副店長がトイレで話していた内容聞いてしまいましてね・・・」手島「え~!!!・・・あっ・・」私「うちの嫁なんですよね?おたくらが賭けの対象にしてたの」手島「あっ・・・すみません!本当にすみません・・・あの・・ご主人法律家の方なんですよね・・・奥さんに聞いています・・・あの・・あれは・・・」とかなり動揺している手島君。私「あっいやいや。。。別にそれで君を責めにきたんじゃなく・・・」落ち着けよという素振りでなだめながら続けて「昨夜のことを教えて欲しくてね・・・君から何を聞こうが妻にも誰にもいう気はないし・・・実はね私妻と離婚したくもし妻に不貞行為があればそれが知りたかったからそれでね(と彼を味方につけるために咄嗟にでっちあげた嘘です)」手島「えっ?そうなんですか?・・・・○川さんは夫婦仲は良いて・・・言っていましたが・・・」私「そりゃ世間体もあるし妻も職場ではそう言うと思うよ。あっここじゃあれやから・・場所変えようか?」と車を停めたまま徒歩5分ぐらいの焼き鳥屋に手島君を連れて行き・・私「腹減ってるやろ?好きなもの食べて飲んで良いから」手島「あっありがとうございます。」私「まぁ・・遠慮せんとね。それで・・まず君と副店長がしている賭けについて詳しく教えてくれるか?」手島「はい・・・・え~と・・・・そうですね・・・まず何でそういうことをすることになったかなんですが・・・僕○○(ファミレスの名前)のバイトもう3年になるんですが・・副店長にはよく新人の頃から飲みに連れて行ってもらったりしていまして・・・・その流れでスーパー銭湯に行ったときに副店長が僕のあそこを見て自分より大きいやつ初めてみたって言いまして、かなりそれで女泣かしてんちゃうかって言われましてお互いのそういう話をしたんです。それで勝負しよかってなってそこからなんですよ」私は顔をしかめながらうんうんと頷きながら聞いていて、私「あと・・・盗撮してるよな?」手島「・・・・・・・・・・はい・・ターゲットを決め・・どちらが先にやれるかという勝負でして・・・その・・証拠に撮るようには・・しています・・・場所とかでは録音だけの時もありますが・・・それと・・・その・・・勝ったらソープ奢ってもらえるんですが・・・リベンジというのが・・・・ありまして」と言いにくそうにしどろもどろで説明しながらここで生中を半分くらい一気で飲み「もし相手が先にターゲットクリアしても・・・その一週間以内に負けた方がターゲット落とせて・・・最初にクリアした方より多く逝かさたらリベンジ成功であとから落とした方の勝ちになるので・・・ですのでテープが必要なんです・・・」
 私「なるほど・・・・それで・・・昨夜は妻が君の家訪問したけど・・・妻からは今日鍼灸師の免許を取るための実技の練習台になって欲しいと言われたからお土産のお礼に付き合ったと聞いているんやけど・・・それだけあったら離婚する時の好材料にはならんねんけど・・・君は昨夜の妻が訪問してから帰るまでの記録はキチンと撮れてる?」と聞くと彼は攻められないようなので気をよくしたのか大きな体を小さくしていたが少し堂々と座り直し、手島「はい!トイレで聞いていたのなら知ってると思いますが・・・昨夜は勝負の日でしたので・・・撮っています。あっ旦那さんが渡せ言うなら渡しますよ・・・副店長にもコピーしたもの渡せるので・・・」
 私「ほう・・・ということは・・君は副店長に勝ったということ?あっテープは帰りもらいにいくから」手島「はい・・・副店長にリベンジくらわない限りは・・・・時間結構使えたので・・・多分大丈夫かとは思うんですが」と笑っています。
 まだここで私もはっきりどのような行為を妻にしたのかはあえて聞かず元々盗撮しているのは知っていたからテープは押収する気であったので、手島「あっでもテープ今からですか・・・あの・・僕一応今日、一枚DVDに焼いたのがあるんでPCとかあればそっちでも見れますがそれで良いなら渡せますが・・」私「ああ・・・それで良いよ・・・」手島「じゃあ旦那さんお酒飲んでないですし・・・このまま車乗せてもらえるんなら取りに行きます?でも・・・○川さんには見せないんですよね?本当に浮気してるかどうかの証拠に欲しいだけですよね?」私「あぁ・・妻には見せんよ。」手島「解りました。。。もし副店長がリベンジしたら・・・回数少なくて僕の勝ちでもそっちも旦那さんに渡しますね・・・○川さんめっちゃ堅かったから多分リベンジ難しい思いますが・・・」私「・・・・・堅かったか?・・・もしそうなったら頼むな」と伝えました。 
 そのあと店を出で彼のマンションに行きDVDを貰い彼をもう一度バイクの所まで送り携帯番号を交換し別れた。帰宅すると12時をまわっていて妻にはパチンコの後、少し友人と食事をしていたと説明し私の自宅での仕事部屋に行きPCでDVDを再生しようと思いDVDを見るとマジックで日付と17本目の賭け、13KO確認と記載がある。(なんだ?日付は昨日だからそうだろう。こんな賭けをあの副店長ともう17回もやっているということか?これは・・・あとこの13KO・・まさか・・・あの焼き鳥屋での会話では同じ女性を二人共が落とした場合は逝った回数でと・・・まさか・・焼き鳥屋では決定的なことは聞いてはいないが妻が手島とSEXをしてしまったのであろうということまでは予測はついた。しかし・・・13回も逝ったのか?・・・まさか・・私が知る妻は一度逝くか逝かないくらいで以前2度逝ったときは、今日は感じ過ぎちゃったとしなくても良い反省をしていたくらいなのに・・・)そう思いながらDVDをPCに差込再生してみることにした。
 以下DVDの内容。
 まず、真っ暗なおそらく部屋?が30秒くらい映されるとそのあと明かりがつき、手島君のリビングと寝室がつながったような縦長の誰もいない部屋が映し出され、話し声と一緒に制服姿の妻と手島君が入ってきて、手島「お疲れ様でした~とりあえず、その辺にでも座ってくださいよ~○川さん」妻「うん。ありがとう~」と妻が透明のガラステーブルの横にあるソファに腰を降ろしバッグを置く。
 しばらく画面から手島君が消え、大きな袋を持ってきて、妻に「はい、○川さん、これ娘さんに約束のお土産です」と手渡し、妻が「わ~大きいね~本当にありがとう~娘、喜ぶと思う~あっ手島君、本当に悪いから・・・何か欲しいものとかあったら言ってね~それでなくても手島くんには、いつもシフト代わってもらったりして助かっているし・・・」
手島「いえいえ!良いですよ~そんなの~」と妻から少し離れた位置のソファにドッシリと座りながら、手島「○川さんコーヒー飲めます?それともビールの方が・・あっ車だからダメですよね」と笑いながら画面から消え、画面はリビングと寝室がtながったような部屋のみがやや上方から映し出されているのでおそらくは冷蔵庫のある位置が画面に入っておらず、また画面に映りソファに座り妻に缶コーヒーを手渡しもう1本をテーブルに置き。妻「あっありがとう~頂くね」とソファに座り脚を組みながら缶コーヒーの栓をあけ少し口を付け、手島「今日はでも週末の割にはまだ忙しさマシでしたね~」妻「うん。本当だね~それでなくても最近少し疲れてるから充分私もしんどかったけど」と苦笑いで缶コーヒーをまた少し飲みながら脚を組み替え、手島「○川さん、お昼も仕事されてるんですよね~そりゃ疲れますよ~あっあのそれでというわけじゃないんですけど・・・・さっき○川さんが言ってくれていたお礼の話なんですけど・・」
 妻「あっうん!うん!何か欲しいものでも思いついた!?つ嬉しそうに妻が手島の方を向きながら、手島「あっいえ・・・そのやっぱり物じゃないとダメですか?・・というのも実は僕大学で3年の半までアメフトをやっていたのですが・・・・その怪我をしましてそれでできなくなり、そこからはリハビリ科の授業を取り鍼灸の勉強をしているんですよ。。。。それでもうすぐ鍼灸師の資格を取る試験がありまして・・・整体と鍼とお灸なのですが・・・・○川さんもお疲れなら、もし僕も実技試験の模擬練習をさせて頂けたらありがたいなぁと思いまして・・・・結構凝りや疲れを取るのは自信ありますから・・お互いに需要あるかなぁと・・・」
 妻「あっ良いの?私なんかで良かったら全然やってほしいくらいだよ~マッサージとか行く暇もないし、実は腰が少し痛くて・・・脚のむくみもなんとかしたいんだけどな~そういうのも専門なのかな?でも手島君体育大学に通ってるとは知っていたけどアメフトやってたんだ~それでそんなに凄い身体してるのね~納得(笑いながら)怪我したんだね~残念だね・・・でも新しい目標見つかって良かったね。応援するよ~私で良ければその試験の練習?なるのなら全然手伝うよ~そんなのお礼になるかどうかわかんないけど・・逆にまた私の方がお世話になる感じだけど・・」と笑顔で妻が言い、手島「本当ですか!ありがとうございます!実は将来的には開業したいなと思っていたので体大の後輩や同級生の奴らだけじゃスポーツしている奴らばかりでスポーツの怪我のケアは上手くなるのですが一般的な仕事している方の旋術をする機会が少なくすごく困っていたんですよ~ありがとうございます! 」
 妻「いえいえ、あっ今からかな?」手島「はい。器具一式うちにありますので・・・○川さん、でも時間とか今からじゃ無理ですか?」  妻「そうだね・・・改めてじゃ・・また来なくちゃいけなくなるし時間合わせるのも、いつになるかわからないから明日は休みだし・・・少しくらいなら遅くなっても大丈夫だから今からお願いしようかな・・」手島「ありがとうございます!○川さん優しいし綺麗だからぼく、僕○川さんが独身なら絶対好きになっていましたよ~」
 妻「こらこらっおばさんからかっちゃダメだよ~綺麗じゃないし、もうそんな年でもないから~それにパート行きだしてからまた太っちゃったしね・・・」手島「本当に綺麗ですよ~それに全然太っていないじゃないですか~?あっ僕少しシャワー浴びて旋術着に着替えてくるから待っていてくださいね」と手島が立ち上がりテレビをつけ妻にリモコンを手渡し画面から消えて行き消えていく手島に妻が「あっは~い」と返事をしそのままソファでチャンネルを変えたりしながらテレビを見ながら待っていると白衣に着替え終わった手島がまた画面の中に入って来て、手島「お待たせ致しました」
 妻「お~本格的だね~凄い!あっ本格的なの当たり前だよね。プロになるんだから」と笑いながら、手島「ははっ一応は・・・あっそれでは今日は整体からお灸か鍼で○川さんの体の疲れを取りたいのですが・・・お灸とかしたことあります?」妻「ううん。ないない、ないですよ~お灸って熱いのかな?鍼は痛くない?」手島「お灸は少し最初だけ熱いですが鍼は痛くないですよ。。。。それなら時間的にももう遅いから整体から鍼だけにしておきます?鍼はまったく痛くないですし・・・」
 妻「うん。手島くんに任せるよ~手島くんの試験に役立つようにしてくれれば」と笑顔で答える妻。手島「では・・・整体と鍼で進めますね・・・・それとさっき○川さん、腰と脚がしんどい感じて言っていましたが・・・ほかに気になるところはないですか?」妻「う~ん。。。ほかは肩かなぁ?やっぱり・・・身体が重くなったのはただ太っただけかも?」手島「いえいえ(苦笑)それは・・・・多分お昼の仕事が座りっぱなしの事務職でしたら下半身にセルライトが溜まっているかもしれませんよ。セルライトが溜まるとお肉がついて太くなってしまいますし倦怠感が常に感じられるんですよ。もし旋術を進めて行きセルライトが溜まっているように感じられたら脂肪吸収とあとセルライトを減少させるオイルもありますから、○川さんさえ良ければそういうのを使いオイルマッサージもできますから」妻「本当?え~すごいね~手島くん。もう先生みたい」と笑っています。手島「いえいえ・・・試験のつもりでやっていますから・・・あっでは先に○川さん、全身の血液の循環よくするために、むこう・・・バスルームになっていますので湯につかって身体温めてきてください」と大きめのバスタオルを妻に渡し、手島「あっそのあいだに旋術の用意しておきますから、それからこちらに戻ってくるときは、ベストとパンストだけは付けないで来てくださいね。すみません旋術着とかないので」
 妻「あっお風呂ね・・・・じゃぁ入らせてもらうね~うん。わかった。これ制服だものね~パートの・・ははっパンストはつけないようにベストもなしでね・・・はい、ではお風呂お借りするね~」と妻がバスタオルを持ち画面から消えます。
 手島一人になった部屋で手島がリビングのガラスのテーブルを画面かから消えるよう移動させ、ベッドの上に置くような白いマットを敷きそのうえにバスタオルを敷きます。そして液体の入った瓶を数本用意し電気マッサージ器のようなものを数個、あとは鍼をするものなのか銀色の筒とケースのようなものを用意し、そのあとお茶の中に液体を数滴垂らし、それをこれを撮っている前まで持ってきて見せると、大洪水と書かれた液体、(何だこれ?媚薬か?と思いながら見ていた私)手島「副店長~?○川さんリーチかかっちゃいました~今からあの豊満な下半身食べちゃいます~」と小声で言っています。(こいつ俺がみるとは思っていなかったからな~と少しイラッとする反面それよりも強い興奮に先程から襲われている自分に驚いています。何より既に下半身は完全に勃起状態で)そして、手島が準備を終えソファに座り何やら錠剤のようなものを飲み、またカメラに向かい手島「24cm砲がこれで更に堅く太くなっちゃいます~!副店長、成功を祈ってくださいね~」と小声で言いソファに手島が戻ると、カチャッと音がして妻の声だけが聞こえて来ます。
 妻「手島君~お手洗いってここで良いのかな?借りるね~」手島「あっはい!どうぞっどうぞ~」そして少ししてから妻がバスタオルとベストを持ちながら部屋に入って来て、妻「少し長湯しちゃった~スッキリしたっ待たせてごめんね~」(と敷かれたマットの横に正座しながら笑い、手島「いえいえ、その方が血の通りが良くなるので効果もより出ますから全然良いですよ~あっこれ・・・お茶なんですが脂肪燃焼しやすくするお茶なので旋術前に飲んでください。結構僕は良いと思うのですが○川さん、太ったって気にされてるから少しでも旋術で脂肪燃焼できればと思いまして」妻「あっありがとう~(と一口付け)うん。普通のお茶の味だね・・・飲みにくくもないよ(とその後一気に飲み干し)」手島「はい。ではこちらにまずは脚を伸ばして座ってもらって良いですか?妻「はい・・(立ち上がりマットに移動しながら脚を伸ばし座ります)これで良い?」
 妻は言われたとおりパンストは履かずに白のブラウスに黒のタイトスカートのままで湯上りがわかるくらいタイトスカートから覗く太めの白い太ももの中段あたりまでピンク色に火照てっています。白のブラウスの後ろからはベストを来ていないので青のブラ紐もすけています。
 手島がマットに座った妻の後ろにまわり、手島「それでは○川さんの全身をほぐして凝ったり、張ったりしている箇所を確認してい行きますね~」
 妻「は~い。お願いしま~す」と嬉しそうに答える妻。手島が肩を軽く揉み始め、手島「○川さん首細いですね~首が細い人って肩凝りやすいんですよ~頭を支えるのが大変なので」
 妻「え~細いのかな~?意識したことなかったから~んっ!いてて・・・手島くん、力強いね~」
 手島「あっすみません!痛かったですか?」
 妻「あっごめん!大丈夫!今の力で良いよ~効かなきゃ意味ないものね」と笑いながら
 手島「あっでも痛かったらその都度言ってくださいね~」と肩を揉み終え、背中を押し、腕を取り腕のマッサージをしながら、手島「○川さん、二の腕とかめちゃくちゃ華奢ですよね~強く揉んだら折れそう」
 妻「う~ん。。。上半身はお肉が付きにくいんだけfどその分下半身にきちゃうのよね~」
 手島「そうですね~やはりセルライトが原因かと思われますね~ちょっと、では腰から脚にかけても確認しますのでうつぶせになってもらって良いですか?」
 妻「は~い。。」と妻がそのままマットにうつ伏せになると腰のくびれからヒップの大きさ、太もも中断からやや上までずれ上がったタイトスーツから白く太い太ももが揺れながら顕になり豊潤な肉付きの下半身が強調される。そこに手島が上半身に一枚、下半身に一枚バスタオルを掛け全身を覆います。
 手島「それでは腰を押しますから痛かったら言ってくださいね~」とバスタオルの上から腰を押していき
 妻「んんっ!・・・・うん、大丈夫・・・」と顔をクッションを枕にしクッションに伏せながらクッションの両脇を握りながら
 手島「(そのまま腰からヒップにかかる位置までバスタオル越しに指圧しながら)あぁ・・・○さん・・・○川さん出産経験のある女性によくある事らしいのですが・・僕もまだ教材で勉強したばかりで実際に出産経験ある女性を旋術したことないから初めてなのですが・・・○川さん出産した際におそらく骨盤が歪んでそれで腰に来ているかと思われますね~」
 妻「え~そおなの~・・・・・それって治るの?」
 手島「はい。これくらいでしたら・・・矯正かけれるかと思いますが。。。少し痛いの我慢できるのでしたら後でやりますよ」
 妻「え~痛いんだぁ(顔を伏せたまま少し笑ったような声で)あっでも治せるものは全て治しておいてもらわなきゃね」
 手島「」骨盤の歪みは腰以外にも背中や肩まで悪くしちゃいますから早めに矯正しておいたほうが良いですからね。とバスタオル越しにヒップの両方のお肉をきつめに指圧しながら
 妻「んんっ~!そこ効く~!ツボなのかな?」
 手島「ここは、ショウフというツボです。心地よさを感じるくらいの強さで押すのが良いとされていてヒップアップの効果もあるのですよ。お灸をする場合もここに灸をすることもあります」
 妻「そうなんだぁ・・・あぁ・・気持ち良いっ・・効くね~」
 手島「それでは次に○川さんお悩みの脚を調べて行きますね~」と妻の側面にいた手島が妻の足先まで移動しバスタオルを膝のあたりまでまくりあげ足裏からふくらはぎを指圧しています。時折妻の「んっ!」や「いたいっ!」という声が聞こえそのまま脚のマッサージが勧められ膝から上はバスタオルをまくらずに手だけ入れ
 手島「この辺りはセルライトが溜まっているようですね。。。直接揉みほぐして少しでも除去し後で鍼を使うときのツボの場所とオイルマッサージの際に脂肪吸収しやすいよう直接押しますね~」
 妻「はい・・・・んんっ!・・きゃっ!・・・あぁ・・・手島君力強いね~・・・あぁ・・そんなにむぎゅむぎゅしたら太いのばれちゃうよ~ははっ・・・あぁ・・でも気持ち良いっ・・さすがプロ」と顔を伏せたまま妻が言い
 手島「そうですね・・・かなりセルライトが溜まっているみたいで・・事務職の方には多いみたいですよ・・・・このあたりはかなり・・・ついちゃっていますね~」と下半身のバスタオルを上半身に位置までまくりあげ黒のタイトスーツの中に手を入れ太もも上部を形が変わるくらい揉みながら妻の脚の間に体を入れるとブルーのショーツが手島にも完全に見えている状態で、妻もクッションに顔を埋めたまま、クッションを握り締めんんっ!や効く~とだけつぶやき下半身のマッサージが数分続き
 手島「それでは○川さん、だいたい体のこと解りましたから鍼にうつります」とまたバスタオルを上下かけ
 妻「はい。。。鍼ね~痛くないよね?そのセルライトが溜まってるから脚が太いんだよね~何か私も聞いたことある・・・」
 手島「はい。セルライトはできるだけオイルで何とか頑張ってみますから鍼は腰痛の方ですね。あとは骨盤のゆがみも鍼と一緒に矯正も行いますので・・・・バスタオルこのままにしてその都度必要な部分だけまくって鍼しますから・・・その・・・制服を・・・」
 妻「あっ・・・・そうだよね。。。このままじゃできないし・・・そりゃそっか・・・(と笑ったような声で)え~と・・・・ブラウスとスカートだよね・・・・さすがに治療とはいえ知ってる人の前じゃ恥ずかしいね~でも病院だと思えばね・・」とさすがに恥ずかしいのか口数が増えてきた妻が言いながらうつ伏せのまま手をバスタオルの中に入れおそらくブラウスのボタンを外しています。
 手島「はい・・・・鍼灸院でも鍼やお灸をするときは旋術着も脱いでもらいますから・・・・」
 妻「そうだよね~全然大丈夫だよ~ごめんごめん!試験の練習に付き合うって言っておきながらね~」と白のブラウスを脱ぎマットの横に起き下に手を入れ黒のタイトスカートを脱ぐのにもぞもぞ動きながら少し手間取っています
 妻「ごめんなさいね~窮屈で・・・・やっと脱げたぁ・・」と黒のタイトスーツも同じくマットの横に起きおそらく上下、下着だけの状態にバスタオルを2枚上と下にかけられている状態でかなり体の線がはっきりとわかる感じでこうして見ると見慣れたはずの・・・否最近はあまり見ていなかった妻の姿が何故か凄く新鮮に感じてしまいました。
 手島「そうですね~そのスカートも○川さん、パートに来出した頃ってそんなに窮屈では無かったはずですよね?サイズ合わせているはずですし・・・・ということは最近ですか?その・・・お肉がついてきたのって・・・」と言いながら妻の上半身の横の辺りに移動しながら銀色の箱を持ち出し
 妻「そうなの~35を越えたあたりから増えだしてきて・・・・パートに行きだしてから・・・・実は2kg・・・子供を産んでからかな~」
 手島「そうですか~でもある程度女性は出産もありますし・・・少し位は仕方ないですよ~それに先ほど旋術した時にだいたい分かりましたが○川さんくらいの太ももの肉のつき方くらいなら全然、僕からすれば魅力的ですがね~」
 妻「え~!!もうっ手島くんお世辞は良いから~正直に太いって言えば良いのよ~」
 手島「ははっはい。僕太い太もも好きです」
 妻「あ~!正直過ぎだ~」と楽しそうに話しながら手島が
 手島「それでは、首の根元のツボから背中のツボへと順に鍼を行いますので・・・・バスタオル失礼しますね」
 妻「はい。。。お願いします~」と妻が先程までうつ伏せのまま横を向き話していたがまたクッションに顔を埋めクッションの両サイドを両手で握っています
 手島がバスタオルを腰のあたりまでずらすと、妻の白い背中にブルーのブラ紐のみで隠した後ろ姿が映り、手島が首筋を少し
押し指を背中をスーと二度ほど這わせます
 妻「きゃっ!くすぐったいよ~」
 手島「すみません。ツボの位置を確認しましたので・・・」と銀色の筒のようなものを首筋の根元に当て上からポンポンと叩き筒を取ると細い針が妻の首元の刺さっています。同じようにもう一度首元に鍼を指し筒を外すと2本首元に針が刺さった状態で手島が
 妻「ひゃっ・・・冷たいっ」と言った妻に
 手島「あっ冷たかったですね~最初だけですから。○川さん、もう2本も鍼刺しましたよ。痛くないでしょ?」
 妻「えっ?そうなの?全然感覚ないんだけど・・・」
 手島「そうでしょ?あっ次このあたりいきますね~」とさらにその下あたりに2本鍼を同じように刺し、「○川さんすみませんがこれ外しますね~金具が・・・危ないし邪魔なので~」とブラのホックを妻の返答も待たずに外し左右にブラ紐をどけて
 妻「あっはい・・・」とだけ言いそのまま背中に鍼を打たれていきすこしの間、手島は無言で鍼を打ち妻は寝たように無言で
 手島「次下いきますね」
 妻「はい」と口数が減ってきてはいるが起きていたようで手島が妻の下半身にかけられているバスタオルを取りマットの横に置くと妻が豊満な下半身を包むには少し小さすぎるブルーのショーツ1枚の姿でうつ伏せになっている状態が映し出さtれ
 手島「腰に鍼打っていきますね~」と腰に鍼を2本刺していき
 妻「はい」とだけ妻は言いまた無言の状態が続くが、手島はこの間に無言で妻のショーツをヒップが半分ほど出るくらいまでずらし腰からヒップの辺りに鍼を刺していき
 手島「もうかなり針が刺さっていますが全然感触ないでしょ?」
 妻「うん・・・・そうだね~何か少し寝そう(と笑ったような声で顔はふせたまま)」
 手島「それでは普通は腰痛の場合はこれで終わりで10分放置して鍼をぬくのですが・・・・僕が丁度最近勉強したツボでセルライト除去のオイルの効果を促進させるリンパ菅に鍼を打つとこのあとのオイルマッサージの効果が倍増してセルライトが燃焼され分泌液に含まれ大量に消化できるツボありますのでそこにも打ちますね」
 妻「うん。それ大事かも・・・お任せします」と妻が先ほどと同じように顔を伏せたまま
 手島「少し失礼しますね~」と妻の足を少し開かせ足の間に体を入れ太ももの付け根のあたりを揉みながら手島が太ももを揉むたびに妻の大きなヒップと太い太ももが激しく揺れ
 妻「はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」と少し聞き取りにくいが息が荒くなってきたような吐息だけが部屋内に聞こえ
 手島「このあたりですね・・・・ありました」と親指は完全に妻の股間を押さえた状態で人差し指で太もものつけねあたりを押さえその場所に鍼を刺し左右同じようにしそのまま妻はショーツ一枚で背中に鍼が刺さったまま
 手島「これでこのまま少ししたら鍼抜きますから少しの間このままでいてくださいね~」
 妻「うん・・・・全然鍼刺さってる感触ないんだけど・・・・・」
 手島「痛くなかったでしょ?」鍼抜いたら、脂肪吸収オイル使って足のマッサージからリンパマッサージでセルライト取りましょうね
」と手島が画面から消えて行き、妻はそのままうつ伏せで寝ています。数分して手島が戻って来て、無言で鍼を抜き出し妻の背中をタオルで拭きショーツをもとの位置に上げてまたバスタオルを掛けます
 手島「お疲れ様でした~少し休憩しましょうか?」
 妻「手島君お疲れ様~ありがとう~」とバスタオルで体をくるみ妻もマットの上に座ります。
 手島「もう少ししたら、旋術再開しますからこれ飲んで少し休んでくださいね」
 妻「あっありがとう~さっきのお茶だね~頂きます」と紙コップを受け取りお茶を飲みながら妻がバスタオルを巻いたままで立ち上がり
 妻「手島君、またお手洗い借りるね~」と妻がバッグからスマホを取り出して画面から消えおそらくこの時に私にLINEの返信をしたものかと思われます。
 手島「はい。今のうちに行ってきてください~」と手島が妻の居ない画面に1人なりまた画面の方に顔を近づけ小声で「副店長~○川さんの太ももの感触最高でしたよ~さっきオ○コ触ったら既に濡れていました~これ効きますね~ありがとうございます。」とお茶に混ぜていた媚薬と思われる液体の入った瓶を画面に見せ、また元のマットの下の位置の戻り正座しています。
 しばらくすると妻が戻って来て、マットの上に正座して
 妻「お待たせ~主人から連絡が来ていたけど、かなり返信遅くなっちゃった・・・もう寝ているかも・・」
 手島「あっそうなんですか?心配されていたんじゃ・・・このまま続けてもいけます?」
 妻「うん。。。。多分寝てるから・・・・今から帰っても、もう少ししてから帰っても同じだし・・・・それに手島君の試験の為だしねっミッキーと仕事でお世話になっているお礼だから(と正座したまま笑顔で)」
 手島「本当に良いんですか?それなら・・・・僕はありがたいですけど・・・」
 妻「うん。一応返信はしておいたから・・・大丈夫、大丈夫」と答えながら、
 手島「解りました。それでは全力を尽くしますねっあっ○川さん、そろそろ鍼で血流よくしたので身体ポカポカしてきたりしていませんか?もしそうでないなら僕鍼失敗かなと思いまして・・・・」
 妻「ううん。全然失敗じゃないと思う~何か身体が熱いもん。ポカポカどころじゃないよ~手島君お上手だよっきっと!私鍼は初めてだけど~」と嬉しそうに妻が答え
 手島「良かったです。あっそうしましたら、そろそろこれを使い下半身を集中的に脂肪とセルライト取っていきますので・・・またうつぶせになって貰っても良いですか?」
 妻「は~い。じゃぁお願いしま~す」と妻が機嫌よさげな声で言いながらそのままバスタオルを一枚巻いたままでうつ伏せになると胸元から巻いたバスタオルは太ももの上部あたりまで隠すのが精一杯なので多分手島くんの位置からはブルーのショーツは丸見えでしょう。
 手島「それでは今回は最初に言っておきますね~少し冷たいかもですよ~」と言いながら手にオイルを出しながら
 妻「ははっもう冷たがりませ~ん」と冗談のように答え
 手島が手に出したオイルを左足ふくらはぎにすり込むように揉みながら塗っていき、同じように右足にも塗っていきます
 妻「あぁ・・・・凄く気持ち良い~何だか昔行っていたエステより良いかも・・・・手島君マッサージ自体が上手いよね~力もあるし・・・んんっ!そこ効くっ」とふくらはぎの内側を押され妻が顔を伏せたまま少しこもった声で
 手島「あっマッサージは部活で高校の時からよく先輩にもさせられていましたしそれでかもです。ここ効くというのはおそらく、夜立ち仕事だからですよ~疲れているんです。ここも意外にケアしないと筋肉が固まり骨に当たって披露骨折したりするから怖いんですよ~」と言いながら次は左足の太ももをまるで感触を楽しむような手つきでオイルを塗っていき
 妻「そうなんだぁ・・・・・はぁはぁ・・・んんっ・・・・気持ち良いよ~」と手島の話をあまり聞いていないような感じで答え太ももの内側にオイルを塗られていきまた、反対側の右足にも塗られバスタオルの奥に手が入っていきます。この角度からは何が行われているのかが少しわかりにくく、
 手島「すみません。○川さん・・・・下着汚しちゃうし・・・これあるとヒップの脂肪燃焼ができないので・・・・」と言いながらバスタオルの中からショーツを引っ張り取ろうとすると妻が
 妻「はぁはぁはぁ・・・・あっうん・・・」と腰を浮かせ脱がせやすいようにして、手島がもう一度「すみません。。。部屋少し薄暗くしますから・・・それで少しは恥ずかしくないですよね・・・・旋術ですので我慢してくださいね」と言いながら妻のショーツを横に置き、タオルで手を拭きリモコンで部屋を少し暗めのオレンジ色のような明かりだけに変え、豆球よりも少しだけ見やすいくらいの明るさになりまた妻の足元へ戻ると、
 手島「それでは、ヒップにもオイル塗りますね」
 妻「・・・・・・・・・」何か言ったが小声過ぎて私には聞き取れず・・・・おそらく「はい」と言ったようにも聞こえたが首を頷いたことにより手島には伝わったのかと思われ、そうすると手島が妻のバスタオルを腰まで一気にまくり上げると妻の白く大きなヒップが腰のくびれによりさらに大きく映し出され、手島が無言でヒップにオイルを塗り揉みしだいています。二人共無言で、時折妻のンッとかアッとかいう小声が部屋に響き、ひとしきり妻のヒップを堪能した(楽しんでいるようにしか見えなかったので)手島は無言の沈黙を破り
 手島「それでは、○川さん・・・今からリンパ菅を刺激して太る原因の溜まったセルライトを老廃物と一緒に出しますから・・・最初はゆっくりした刺激で途中からは少し激しく押しますけど・・・・痛くはしないので、ここ刺激されると声とか出そうになりますが痛くなく気持ちよければ遠慮なく声出してくださいね。できるだけ沢山セルライトを放出しちゃいましょう」と言いながら妻の股間に手を当てていく
 妻「うん・・・わかった・・・」と泣きそうな声で答え既にかなりマッサージで感じているのが私にも、もうとっくに手島にも解っているだろうと容易に解るような声で
 手島「ここがリンパで先ほど鍼うっていますので、この周辺を集中的に刺激すると分泌液にセルライトが混じり出ますから集中的にいきますね~」と股間を指親指で押すようにしながらバスタオルが無くなったのでここからでも見やすく、すこじづつ徐々に足を開かされ妻の腰元にいた手島がついには妻の足の間に移動しついに妻の股間に指を出し入れしだしたように見えると同時に妻の声のボリュームが上がります
 妻「あっ!あぁっ!・・・・手島君・・・そこは・・・あっあぁぁぁっ!!!」
 手島「良いですよ~声が出るのは正常な証拠ですから・・・それにお腹にも力が入りカロリーも消費できますからよりダイエットには良い効果を与えます。○川さん・・・・・ここ気持ち良いんですね?もっと押しますからね」とさらに激しく指を出し入れすると、ピチャピチャという音がクチュクチュと早めの水音に変わっていき妻が腰を手島の動きに合わせ動いているようにも見えます。
 妻「はぁっあはぁっ!あああっ!手島君っだめっもっもうだめよっ私・・・・・ああっそんなにされたらっああああっ!」
 手島「良いんですよっ○川さん、逝ってください!逝くと一気に女性ホルモンが分泌されるので若さを保つのに最適です」
 妻「え~!!そっそおなのっ?あっああああっ激しい!ひゃっあああっ手島君お上手過ぎっ!!きゃっあああっ私おかしいのかなっ?こんなのっ!!いやっいや~!!!ああああっあんっ!!」と激しい手島の手の動きと激しい妻の腰の振りと激しいグチュグチュという音に合わせ妻がぐったり動かなくなり逝かされたようです。(信じられない・・・・指であんなに乱れた妻は見たことがない・・・あの媚薬がすごいのか手島の技術がすごいのかはたまたその両方か?何より結婚生活10年以上の夫である私が今までに見たことのないような逝きっぷりと声の出し方に、PCの前で放心状態でいると画面だけは進んでいき)
 手島「良いですよ。○川さん・・・・かなり老廃物が出ています。これならもっと出そうですから少し膝を立ててもらって良いですか?」
 妻「はぁはぁはぁ・・・膝?・・・はい・・・」妻が四つん這いにされるとまだタラタラとマットに妻の股間から滴がたれていますが手島はやりやすい格好になったのか先ほどより激しく片手で妻のヒップを揉みながら右手で股間に指を出し入れします
 手島「○川さん!このまま一気に出しちゃいましょう!ほらっほらっここが良いんでしょ?」クチュクチュクチュクチックチュ!!!とかなり速い速度で音が鳴り
 妻「えっ?あっあっあああああぁぁぁぁぁっ!!!すごいっすごいのっ手島君っ!身体がっきゃぁぁあっっ!!いや~!!何かくるっ!!あああっうそっこんな感覚初めてっ!!きゃぁぁっぁぁっ!!!」という声と同時にピュっピュっと妻の股間から水滴が水鉄砲のように吹き出たあとブシュー!とホースで先を押さえたような大量の水分が出ました。(初めて見た・・・・美佳ちゃん・・・潮吹くんや・・・とボーゼンとしていた私を置き去りにしDVDは進みます)
 手島「○川さん?○川さん?大丈夫ですか?一応・・・・これで旋術はおしまいですよ・・・・お疲れ様でした・・・・たくさん出ちゃいましたね。かなりセルライト抜けたと思います」と四つん這いでいられなくなった妻がうつ伏せでヒップのみ付き上がったような格好でマットに這い蹲り肩で息をしながら
 妻「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・あっありがとう・・・・はぁはぁはぁ・・・・」と精一杯の声で言う妻の横に手島も添い寝する形で行き
 手島「○川さんって結構乱れちゃうタイプなんですね。でもその方が効果あるんですよ」と笑いながら
 妻「はぁはぁはぁ・・・・そんなことないよ~・・・・・・手島君のマッサージが気持ち良かったから・・・」
 手島「それは嬉しいですね~・・・・・で・・・○川さん・・・実はもう1つお願いがありまして・・・」
 妻「えっ?・・・・うん・・・何?」
 手島「実は・・・・・こっちが本命のお願いで・・・・僕、本当は○川さんの事が凄くタイプで・・・でも結婚している方だから諦めていましたが、どうしても制服姿の脚とか見ていると我慢できなくなり・・・それで、付き合うとかは無理だと思ったから1度で良いから、○川さんとエッチしたかったんです・・・・だからこんなことしました。本当にごめんなさい。でも僕の本命のお願い・・・・かなえてくれたら嬉しいです」と添い寝しながら向かい合い
 妻「え~!!!!あ~やっぱり・・・・私のことそんな風に思ってくれていたとは思わなかったけど・・・ちょっとこんなマッサージは・・・・少しおかしいかなとは思っていたよ~」
 手島「そりゃそうですよね・・・・でもいきなりお礼にエッチさせてとか言えないですから・・・・でも、どうしてもしたかったんです!」
 妻「・・・・・・何で~?大学に若い子沢山いるじゃない~?それに・・・・こんなおばさんにおかしいよ~」と本気の求愛を受け少したじろいでいるが嬉しそうでもある妻が苦笑いでバスタオルで体を隠しながら寝転んだままで
 手島「大学生じゃダメなんです!僕、年上の色気のある落ち着いた女性じゃないと・・・・そのダメなんですよ・・・今日だけで良いですし・・・終わったら忘れますから今日あったこと全て・・・」
 妻「・・・・・・・う~ん・・・・手島君・・・・ゴムある?」
 手島「えっ?えっ?あっはい・・・・ありますが・・・えっ?良いんですか?」
 妻「・・・う~ん・・・・避妊してなら・・・今日のことなかったことにしてくれるんなら・・・お礼だしね・・・それに・・・もう私逝かされちゃってるし・・・実は、最近主人ともないし少ししたいかな・・・今日は何か身体が熱くて・・・それに私も恋愛感情とかじゃないけど手島君好きだよ。親切だし可愛いしね」
 手島「本当ですか!?(と握りこぶしを作り)実は僕さっきの○川さんの乱れる所見て既に限界きてたんですよ・・・・」つ妻の手を取り自分の股間へ、妻も抵抗せずそのまま触りながら握ったりし
 妻「えっ?手島君の・・・・・・これ・・・・」
 手島「大きいでしょ?同級生のと比べても・・・・・・三笹の湯行った時も僕より大きいのはまだ見たことないんですよ・・・嫌ですか?」
 妻「ううん。そうじゃないけど・・・少しびっくりしたから・・・・身体が大きいもの・・・ここも大きくて当然なのかな?」
 手島「気にいってくれたら良いんですが・・」と手島が顔を近づけていきキスをし寝転んだまま抱き合っています、徐々に手島が白衣を脱ぎ黒のボクサーパンツ一枚になるとボディビルダーのような身体が画面に移り、手島がバスタオルで体をくるんでいる妻をキスをしながらお姫様だっこで抱え上げ
 妻「きゃっ!どこへいくの?」
 手島「マットは誰かさんのおもらしでびしょびしょですからね」
 妻「誰のせいでああなったのよ~?もうっ」と抱きかかえられたまま手島の肩を叩き、妻はそのままソファの向こうにあるベッドに連れて行かれベッドの淵へ妻を座らせるとバスタオルを剥ぎ取られ妻の股間に顔を埋めていく手島
 手島「○川さんのセルライト入のお汁僕が吸い尽くしてあげますよ」チュパチュパチュパチュパ
 妻「ちょっと~!!手島君・・・・あっあん・・・・そんな所舐めるの~きゃっやだっあああっ」
 手島「旦那さんは舐めてくれませんか?」チュパチュパ・・・・
 妻「うっうん・・・・・久々かも・・・あっあぁ・・・・手島君・・・すごい慣れてない?・・・はぁはぁ・・・ああっ!!だめっさっき逝ったばかりだからっ!あああっもうダメっ!!」と舐められただけでそのままM字になっていた妻がベッドに倒れこみ
 手島「○川さんは逝きやすいんですね~最近あまりしていなかったみたいですね」
 妻「はぁはぁはぁ・・・・・手島君がうまいのよ・・・・はぁはぁはぁ・・・」と倒れた妻を手島が顔の上に乗せ妻の顔を自分の股間へ近づけシックスナインの格好になり手島が今度は股間を責めずに妻の太ももやヒップを鷲掴みにしたりお肉を揺らせたりしながら
 手島「○川さん・・・僕のパンツ脱がせてください・・・」
 妻「・・・・はぁはぁ・・・うっうん・・」と妻が手島の黒のパンツを脱がせるとバチン!と手島の勃起したモノが妻の顔に当たり
 妻「ひゃっ!!いたい・・・え~!!!えっえっ・・・嘘でしょ?」(僕も映像を見ながら声が出ました。うそやろ~?と)それくらい手島のものは激しく勃起しており何よりサイズが長すぎます。妻は豊島のものを見て驚きながらも両手で掴み先を舐めて行きますが妻が両手で握ってもまだ10cmほどは手から出ている感じで妻も口に含むのが精一杯の亀頭の太さで、竿と亀頭の部分のその差にも驚きました。
 手島「どうですか?口に入ります?んんっ○川さんもフェラうまいじゃないですか~?結構やってきましたね~さては・・・真面目そうにみえるのに・・・」チュパチュパチャプチャプとフェラをしながら妻が
 妻「んんっんっ・・・そりゃ・・・この年だもの・・・」とだけ言いフェラを続けます。手島が揉みしだいていた妻の豊満な下半身から指マンに切り替え、
 手島「そうですか・・・結婚してからはあるんです?ご主人以外と?
 妻「あっあぁ・・・んんっ・・・」と指マンでまた感じさせられながらフェラを続け質問には答えない妻。(早く答えろ~?と見ていた僕が思ってしまいました。)
 手島「どうなんです?言わないといじめちゃいますよ~」グチュグチュグチュグチュ!!!激しい手島の指での攻撃が再度始まると妻もフェラができなくなりまたマッサージの時のような大きな声をださされ
 妻「やっいや~!!もうっもう許して・・・ああああっ!あんっ!!そこダメ~!!ダメダメダメダメ!あんっ!!!」
 手島「また逝っちゃいましたか?逝っても許さないですよ~」とさらに激しく指の出し入れをする手島に、また潮を吹かされ
 妻「ある!あります!あるから~!!!!きゃぁぁぁっ!!はぁはぁはぁ・・・」手島の顔に潮を吹いてしまい妻はそのままぐったりと手島にのしかかるように力が抜け
 手島「○川さん~これじゃ逆顔射ですよ~・・・・まぁ良いですけど・・・」と倒れ込んだ妻を丁寧にベッドに寝かせると立ち上がりタオルを取りに行き顔を拭きながらベッドに戻り妻に添い寝するように頭を撫でながら
 手島「やっぱりあるんだ~○川さんみたいな人でも~」と笑いながら妻の胸をもんだり乳首を触ったりしながら
 妻「もうっ誰にも知られていないのに・・・・1度だけだよ・・・絶対内緒だからね~」
 手島「もちろんですよ~でっ相手誰だったんです?」
 妻「昼の仕事の・・・・上司・・・私最初今の会社派遣で入って・・・そこから長らく契約社員でやってたのね・・それで社員にならなきゃ・・・育児休暇とれないから・・・なんとかならないかと思い何度も上司に相談していてね・・・・丁度妊娠2ヶ月目くらいの頃に・・・上司が・・・実はその上司に結婚前から何度かエッチしたいって言われていたから嫌な予感がしたんだけど・・それで断ってたから社員にしてくれないのかなと思い・・・・今なら中で出されても妊娠しないしと思い・・・交換条件というか・・・そんな感じ!」と最後はやけくそ気味に妻が言い、話を聞きながら妻の太ももに手を伸ばし揉みながら聞いていた手島が妻の股間をまた責め始め
 手島「それでやっちゃったんですね~そのときは○川さん逝きました?そんな嫌な人相手ですが」クチュクチュまた妻が濡らされながら
 妻「あっ!ああっ・・・・うっうん・・・逝った・・・・よっ・・・あっあぁ・・・我慢していたけど・・・弱い体位で最後されたから・・・あっあぁ・・・」
 手島「バックですね?○川さん、したづきだからバックでしょ?弱いの?」と激しく指で責めながら手島が聞く
 妻「あっあぁぁぁっ!!またっまたっ・・・ダメっ・・・え~?なんでそんなことまで・・・あっあんっ!わかるの~あああっいやっ!!もうダメ~!!あんっ!!」
 手島「5回も逝っちゃいましたね~○川さんのエッチ!でも僕の憧れの○川さんがエッチな人で嬉しいですよ」
 妻「はぁはぁはぁ・・・・だから・・・・だれでもこうなるわけじゃなく・・・私こんなに逝ったの初めてだって・・・・逝っても1回だよ~普通・・・手島君がお上手で・・・今日なんか気持ち良くなりすぎるの・・・・はぁはぁはぁ・・・」
 手島「それはすごく嬉しいです。」と手島が妻に覆いかぶさりキスをして首筋から胸、脇と舐めていき股間へ近づき太ももを揉みながら股間を舐めだします
 妻「あっあっ!!手島君っお願い・・・・・もう・・・もうして・・・・はやくっ私我慢できな・・・・これ以上逝ったら死んじゃうよ~」
 手島「それでは・・・・そうですね~僕も念願の○川さんのアソコの感触を・・・・(とコンドームをつけながら)コンドーム・・・長さ足りないからもし中で置き去りにしてしまったらちゃんと取り出して付け直しますからね」
 妻「あっあっそうね・・・・手島君の・・・大きいからね・・・」
 手島「楽しみですか?大きいの?」
 妻「う~ん・・・・・ちょっと怖いよ・・・・入るかな?」
 手島「こんなにビショ濡れだから大丈夫です。それに出産経験してる人は中が伸縮しますから・・・・いきますね・・・」と手島が正常位で妻を貫いていく
 妻「んっ!!!んぐぐぐぐ・・・・・あぁ・・キツイ・・・すごい・・・・あぁ・・・・あっあぁぁぁぁ・・・・キツイよ~すごくきつい・・・・」海老反りののけぞったように妻が腰が反り返り枕を抱きしめ顔に当てています
 手島「締まる~!これが○川さんのアソコの感触かぁ~すごく気持ち良いですよ~もう少しで当たるかな・・・・ここですね」
 妻「んんんんっ!!!!!!んんんんんんんんんんんっ!!!!!!うあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」と妻が発狂したような声を出しこんな妻の声を聞いたのは出産に立ち会った時以来でそれ以上かも知れない声がSEXで妻が出しているのが信じられなくてしかも手島はまだ挿入しただけで動いてもいない状態なのに
 手島「あれ?たまに・・・・あるんですが挿入しきっただけで逝っちゃう人・・・・○川さんも僕の大砲気にいってくれたみたいで良かったですよ」
 妻「あっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・手島君・・・無理・・・無理だから・・・抜いて・・・お願い・・・」
 手島「駄目ですよ~これからじゃないですか~いきますよ~」と腰をゆっくり降り出す手島に妻は突かれるたびにのけぞりエビが跳ねるような動きになっています
 妻「あっあぁ!!!ああああああああああああっ!!!!!いや~!!!!きつい~!!ひっひぃぃぃぃっ!!!!いくっ!!!いくいくいくいくいくっ!!!いくっ!!もめ~!!!!」正直、私は今まで妻がSEX中に逝ってはいるが逝くという言葉を聞いたことがなかったので潮吹き動揺これも初めて見る妻でした。正常にで軽く逝かされた妻に手島は脚を持ち上げ妻をカエルのようにして両手を掴み手を引くように股間を打ち付け始めます
 手島「どうです?○川さんこれ気持ち良いでしょ?バック好きな人はこれも弱いんですよ!」とかなり激しく手を引き打ち付け
 妻「ひぃぃぃぃぃっ!!!ひぎぃっ!!!あぅぅぅっ!!!ああああっ!!んんんんんっ!!!死ぬっ死んじゃうっ!!!手島君~!!!!あああっだめ~気持ちよすぎておかしくなっちゃう~!!!ああああっ!」とまた逝かされたと同時に半分放心状態にさせられ手島が一度股間からものを抜き妻の横に行き少し体を揺らすと
 妻「はぁはぁはぁ・・・・・ごめんね・・・体力なくて・・・・・はぁはぁはぁ・・・・大丈夫だから・・・・」
 手島「いえいえ・・・・夢のようですよ・・○川さんが僕のチンポでこんなに乱れてくれているなんて・・・・ではお待ちかねのバック行きますね~」
 妻「えっ・・・あ・・・・・はい・・・」と妻が四つん這いになり腰を落としヒップを突き上げたような格好になり
 手島「この大きなお尻がたまんないっすね・・・・では・・」パチンパチンとお尻を叩いたあと、お尻を握り締め挿入していきます
 妻「んんんんんっ!!!!すごいっ!!ああっすごいっ!!!すごいっすごいっっ!!こんなの初めて~!!ああああっ信じられないよ~うそみたいっあああっ気持ち・・・・・いいっあああっ!!」
 手島「○川さんのお尻も大きくて丸くて最高ですよ!燃えます!本気で突きますよ~!」パンパンパンパンとという音と妻の発狂したような叫び声が響き渡り妻がバックから一回目の絶頂を迎えます。そしてそのあと絶頂した妻をまだ容赦なく手島が責めつづけ妻は涙を流しながら喘いでいます
 妻「ひぃひぃっ・・・あぁ・・・手島君お願い・・・もう許してください・・・・あぁ・・・・・私死んじゃう・・・・」
 手島「もっもうすぐ僕も逝きますからっ!」と更に容赦なく打つ続けまた妻絶叫後に逝かされ妻も立っていられなくなりうつ伏せのバックのまま手島にまた手を引かれ激しく打ち続けられ妻絶頂。その後も尻を鷲掴みにされながらねじ込まれるようにうつ続けられ手島が発射した時には既に妻は気絶していました。そしてコンドームをゴミ箱に捨てテッシュで拭きながら手島がカメラに寄ってきて妻が失神しているのを確認後、「○川美佳さん、クリアです。」と言い戻っていき妻をお越すと妻がベッドから降りようとするとバタンとフラフラしている妻は倒れ込んでしまいDVDはここで終了していました。
 私はこれを見ながら無念にも射精していましたが、妻の今までのどのSEXよりも興奮してしまいました。寝取られというジャンルが性癖にあるのは知っていましたが、これを期に目覚めてしまいました。このことは妻にも言っていませんし、あのあと手島くんとも連絡を取ってはいますが手島君との関係もないようで副店長は妻を口説きましたが結果、妻の車の中でキスとフェラと指マンでSEXまではいたらなかったとの報告でした。余談ですが副店長には指で一度逝かされたとのことで副店長の完敗だったとの事です。
 長々と下手な文章にお付き合い頂きありがとうございました。今後も妻の動向にはアンテナを張りまたここで報告できるような、内容があれば投稿致します。

ハンバーガーショップでアルバイトしてた時

高校時代某ハンバーガーショップでアルバイトをしてました。すごく忙しかったけど、社員さん達が優しくて、時々厳しいけど、いい社会勉強になったと思ってます。
社員さんの中でも、黒い制服の一番エライ人は、みんなの憧れの的でした。
上に上る人は、仕事も容姿も綺麗なものだな、と思いました。

30歳の偉い人(以下Sさん)は、「俺はもうだめだ。おっさんやん。」と言って笑いをとるのが上手いひとでした。
なんというか、大人の魅力に溢れていました。でも、怒るとメチャクチャ怖いって聞いてました。
見たことはないけど、お店の裏の外でタバコを吸っているときは、ちょっと元ヤン・・・?感が
あってギャップでした。

ある日、夜のバイトから帰るとき、電車が人身事故で止まってしばらくダメだと先輩から聞きました。
少し遠い俺は困っていたら、Sさんが車を出すと言ってくれました。Sさん、その日は有給だけど出勤してて、そろそろ帰ろうと思っていたらしいんです。仕事の鬼だけど、今回は感謝だと思いました。

車は軽で、助手席に座りました。Sさんはミスチルが好きみたいで、帰り道ずっと流してました。
車を持ったら、こんな風に音楽を流して、いい香りがするヤツ置いて、ちょっとゲーセンで取った可愛いキャラクター
ぶら下げとけば、彼女はイチコロだろうな。とか考えてました。

運転中、Sさんといっぱい話をして楽しくて、信号で止まると俺の頭をなでて、「お前可愛いね。」なんて言われて
恥ずかしくて。でも今思い出すと、目がマジでゾクっとする。
そこからはもう、なんか始まってしまったカンジで、俺の太ももを撫でながら信号を見てて。
恥ずかしくて、「あのー、俺を彼女の代わりにせんでくださいよー」って笑いにもってこう作戦に
でたけど、
「あー、俺今彼女いねーよ。いても会う時間ねーし」とか低い声で返ってきて、うう、こわい・・・

「どうしたん?黙っちゃって。ん?」信号青になって、いったん手を放すSさん。

また信号で止まって、また太ももを撫でてきて、「Sさん、ちょっと・・・ヤバイですよ」精一杯迷惑な顔した
つもりだけど、やめてくれない。俺も俺だけど、股間が反応してしまった。
「お前さー、Mやろー?すげーちょっかい出したくなるんだけど。」股間をつかまれて、呻いてしまった。
Sさんはそういう目で俺を見てたのかって、情けないような、でもほんの少し、嬉しかったりして、もうわけわかんなくて怖かった。

家の近所の人気の少ないとこに車止めて、ちんこしごかれて、下向いてうめき声出しちゃって、
顔は見えないけどSさんがクスクス笑ってる。ああ、こんなとこでイキたくないでもヤバイどうしよう。
「顔あげて。ねえ。」右手で顔をあげられて、キスされた。めっちゃエロいキスだった。舌とかすごい使って
きて。
そしたらグイっとズボン降ろされて、パンツの上からおしりの穴にグググって指で押されて、怖くて、
「なんで!?なんで!?おしりさわるんですか!」
「んー?気持ちいから(笑)」
Sさんの目がギラギラしてた。俺は怖くて半泣き。

「俺もう帰るんで、もう、やめてください。」
「お前チンコこの状態で帰るんか?おさまりつかんやろ絶対・・・」
「なんで、Sさん、なんで・・・」
「泣きながらちんこ立たすとか、お前なんなん?(笑)
俺お前が立ってるから処理してやろうとしてんだろ?」

滅茶苦茶だと思った。でも怖いから逆らえなかった。Sさんのジャケットの下には、いつものかっこいい制服が見えてて、イケナイことされてるんだって思った。

「な?もうちょっと二人でおろっか。ここが嫌やったら、二人っきりになれるとこ行こう?
イキたいやろ?」
どっちの意味で?と思ったけど、チンコのほうだと思って頷いた。
そしたら、またキスされた。こんどは優しいキスだった。「マジ可愛い。コイツ。」俺の名前呼びながらギューギュー抱き着いてきた。

そのあとラブホにつれてかれて、Sさんに掘られました。
いま大学生ですけど、いまだにSさんとはたまにあうセフレです。Sさんは結婚してるし、まぁ、そんなもんだと。
でもこの体験はいま思い出しても衝撃で新鮮なままです。



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