萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

制服

バスを待つ君

毎朝、通勤で通る田舎道でちょっとした右折車渋滞が起こる時があった。
その時、バスの停留所付近をノロノロ走った。
それまでは、滅多にバスを待つ乗客などいなかったのに、ある日、セーラー服の小柄な女子高生が佇んでいた。
ああ、高校に入学したんだな・・・そう思った。
毎日、だいたい同じ時間に通るので、その女子高生を眺めるのが朝の恒例になった。
彼女のすぐ前で止まった時によく見ると、彼女は銀縁のメガネをかけて、可愛い顔をしていた。
彼女を見かけない日は、風邪でも引いたのかな?あ、夏休みかぁ・・・などと勝手に心配していた。

ある日、制服じゃない彼女がバスを待っていた。
あれ?・・・あ、もう3年過ぎたのか・・・就職したのかな?進学かな?毎朝、純情そうな顔してた彼女の成長を眺めていた。
髪型が変わった・・・眼鏡していない・・・コンタクトにしたのかな?・・・彼氏出来たのかな?・・・色気が出てきたなあ・・・処女喪失したのかな・・・

もう、何年彼女の事を眺めていただろう・・・ある日、パッタリ見なくなった。
そのうち、田舎道が拡幅されて右折レーンができたことで、バス停前に止ることもなくなった。
すっかり彼女のことも忘れていたある日、小さな女の子を連れた彼女がバス停の前に佇んでいた。
再び眼鏡に戻っていた女性は、間違いなくあの女子高生だった彼女だった。
結婚して、子供が生まれたんだ・・・実家に帰っていたんだな・・・
頭に思い描かれたのは、純情そうな彼女が大股を広げて、旦那さんに恥ずかしい穴をホジホジされて、
「あ、あん・・・」
なんて恥ずかしそうに感じた姿だった。
母親になっても純情そうな彼女だけれど、もう、オンナなんだな・・・
あんな純情そうなお嬢さんだって、クリトリスを舐められたらアヘアヘする・・・
そう言えば、女房も若い頃は純情なおぼこ娘だったっけなぁ・・・

微笑ましい情景を眺めながら、卑猥な発想をしてしまったので、エロくは無いけれど書き込んでみた。

はきだめにはくこと

投稿する場所を使い分けなければならない。性的表現に不快感をもたれる場所に投稿せずにこの場で投稿すると別の経緯になる。子宮が熱くなる。心の状態が性的興奮でなくても身体だけが濡れて反応する。心は固いペニスを受け入れる気でいないのに、身体は愛液が溢れ出て受け入れる準備ができている。公共の場に居ながら性的魅力の溢れている男を前にして、顔は紅潮し始め、眼も潤み始める。裏地は興奮で溢れ出た愛液で濡れている。濡れてパックリと開いてペニスを受け入れる身体になっていることに気付いて、さらに顔は紅潮し、眼も異常なほど潤み始める。丈が股下から数センチ下に位置する制服ミニスカートを穿いて太ももを丸出しにしている格好をみたのは○ー○ー○ー○で未成年向けとは思えないセクシャルな画作ゆえにR18に指定しないことに疑念をもっている。○ー○ー○ー○をR18に変更しないことにも疑念をもっている。精液で濡れた先端と愛液で濡れた割れ目が、口づけをするように粘膜接触をする。そして、粘液の滑りに任せて徐々に容れていく間柄になってから○○○○を引き出すことはセクシャルな興奮をマックスにするマテリアルに変化する。所詮はこの世の男女の仲など若いとき限りの、羨ましくも妬ましくもない、虚しい営みでしかない。

ノーパン出勤3

駅に着いて何事も無かったように電車を降り エスカレーターで改札口に向かい 急いで改札を抜けトイレに入り アソコを確かめると かなり濡れていて太ももをつたってスカートまで染みになってしまっていました 外側までは染みていなかったのでアソコを拭き取り会社に向かいました 会社に着くと制服に着替えなければならないのですが それがまた白のタイトなミニなので普段ならパンティラインを気にするくらいなのですが 今日は全くラインを気にすることなく 逆に不自然な感じでした 立ったままの仕事なので同僚に「もしかして今日Tバック?」とか聞かれちゃって 「うっ うん」とちょっと動揺してしまいました 下の棚の在庫整理をするのに しゃがみ込むといつもどうしても男性社員の視線が気になり 今日もやはり見られていました なるべく膝を開かさず上を向かないように注意してたんだけど どうしても奥まで手が届かなかったので 思わず脚を開いてしまって ふと男性社員を見るとやっぱり見られてしまったみたいで驚いた顔でさっきよりもこちらをじろじろと見ていました 私は挑発してみたくなってしまい また奥の物を取るフリをして さっきよりも割れ目がよく見えるように脚を大きく開きました 完全に見られていると思うと 感じてきてしまい ものすごく長い時間に感じました すると私の割れ目からはみるみる蜜が溢れだし床にまで垂れてしまいました 男性社員の目にも蜜が溢れ出るのが見えていたみたいで 「凄いなお前もっとよく見せてくれよ」と言われてしまいました。つづく

ノーパンで大学に行ってました

私の通っていた小学校は田舎で制服でした。学校に行ったらホームルームが終わり授業が始まる前に体操着に着替えてました。
私たち女子はスカートの中に短パンを穿いてました。だから下はスカートを脱ぐだけでした。上は制服から体操着に着替えてたので、おっぱい丸出しでした。小学生の時は誰もブラをしてませんでしたから。しゃがんで着替えてた女子もいたけど、私は立って着替えてました。だから男子におっぱいを見られ放題でした。私は内気な性格だけど露出癖があります。

中学校でも女子はほとんどみんなスカートの中に短パンを穿いてました。でも私は下着だけでした。女子は平然と大股開きで座ってました。スカートの中は短パンだったので。私は階段を上がる時(後ろにいる男子にスカートの中の下着を見られるんじゃないか?)と思いドキドキしてました。

高校でも女子は3分の2はミニスカートの中にホットパンツを穿いてました。短パンだとミニスカートの下から短パンが見えるので、裾の短いホットパンツでした。私は下着だけでした。私はスカートの中が見えないように過ごしてました。それでもたまにしゃがんだ時にスカートの中の下着をクラスメイトの男子に見られたことがあります。内気な私が下着だけなので驚いてました。

大学では女子は95%ジーンズでした。私は寒い冬以外、膝下のスカートで、中はノーパンでした。大学には一箇所、隅っこに螺旋の透かし階段がありました。透かし階段の下から上を見れば、スカートの中が丸見えです。私はノーパンなので下半身が丸見えになります。そこだけは避けてましたが、2年の時に螺旋階段に人がいない時に螺旋階段を使い、3年の頃は人がいる時でも螺旋階段を使ってました。(下にいる男子が見上げれば私の下半身が丸見えになる)と思いドキドキしながら、下を見ながら階段を上ってました。男子が見上げることはありませんでしたが・・・。処女です。男性と会話することすらない学生時代を送りました。

ディズニー!

高校を卒業して次の日、クラスみんなでデ◎ズニーランドに卒業旅行に行きました。
記念に制服で行きました。並んでるとき、遊んでるとき、おみやげ買ってるときとかみんなでパンツ撮りました。
高校最後の盗撮。(笑)女子全員を撮ってパンツのやつをチェックして、その後は
パンツの女子を狙って効率良く撮りました。(笑)俺達と同じ卒業記念で制服で来てる高校生が
いっぱいいたのでそいつらとか、女同士で来てたやつら、カップル、家族連れの中学生、小学生とかも撮りました。(笑)
おみやげ屋でクラスの女子3人が何度もかがんでグッズを見てたので、女子の後ろで大学生くらいのやつ、
高校生くらいのやつ、中学生くらいのやつ、小学生くらいのやつがケータイとかでパンツ撮ってたり、
かがんでパンツを覗いてました。(笑)「白(パンツ)!」、「バッチリ映ってる!」とか言っててゲラゲラ笑ってるやつが
いました。帰ってみんなでパンツを見て「白!」、「ピンク!」、「バッチリ映ってる!」、「丸見えで映ってる!」
とか言って俺達もゲラゲラ笑いました。(笑)

ダンスダンスレボリューション パンツパンツモロ見えーション

文化祭で「ダンスダンスレボリューション」をやりました。台を作ってその上に
コントローラーのマットを敷いて、コントローラーの真ん中に穴を開けて、その
穴に合わせて台の中にビデオカメラを置いてやりに来た女のパンチラを撮りました。
コントローラーとソフトは自作して、パンチラが見えるように、
本物のコントローラーは矢印が4方向だけですが、中央を除いて矢印を8個にして
足を開かせるようにして、ソフトも足を開かせるようにしました。(笑)
9個の四角の枠の照明も付けました。やってる人をライブでこっそり見えるので、
男とスパッツ、見せパン、ジャージ、短パンとかのパンチラが見えない女は早く終了。
いいスコアでもやるたびに早く終了。パンチラしてる女にはサービスして
長くやらせます。(笑)下から照明を当てるので制服のスカートの中がよく
見えます。(笑)うちの高校、見に来た高校生、中学生、小学生、若い女とか、
どうでもいい男とかたくさんの人がやりに来ました。さっきも書きましたが、
パンチラが見えない女もいましたが、パンチラしてるカワイイ子には
サービスソフトに変えてやらせました。そのサービスソフトとは、途中で
「危ない!トンネルがあるよ!ぶつかるからしゃがんで!」って言って← →
でしゃがませます。ビデオカメラの上でしゃがんで照明もあるので
パンチラがハッキリ!クッキリ!バッチリ!(笑)小さい柄もわかります。(笑)
縦、斜めでしゃがませたり、ほとんどしゃがませたりも。(笑)別にトンネルは
モニターの映像の中だけでトンネルにぶつからないのに「しゃがんで!」って
言ったらみんなしゃがんでる。(笑)俺達はこっそりパンチラ見てても最初は静かに
見てましたが、だんだん笑い声が出てきて最後のほうは大爆笑。(笑)
コントローラーの前のプレイヤーが見るモニターにもビデオカメラを置いて
前からやってるところも撮りました。つまり、パンチラプレイヤーの顔とパンチラが
わかります。(笑)下から撮ってるので、ブラジャーや、ノーブラの小学生の
小さいおっぱいも撮れました。(笑)土日やって何十人ものパンチラが撮れました。(笑)
文化祭終わったら編集してDVDにしてみんなに配布。(笑)
あまりにもパンチラがハッキリ!クッキリ!バッチリ!だったので、文化祭のパンフレットや
看板は「ダンスダンスレボリューション」でしたが、メンバーみんなこのゲームを
「パンチラレボリューション」、「パンツパンツレボリューション」、
「パンツ丸見えゲーム」、「パンモロトンネル」、「パンツトンネル」とか
言ってました。(笑)

タバコフェラ

私がS学五年の時でした。私は私立の学校に電車で通学していました。

下校の途中に、大きな本屋さんに寄ってお勉強の本を選んで、レジに並んでいました。
次が私の番になった時、後ろから手が伸びて私の本を取って、レジに出したのです。

(えっ……?)
私の本を取ったのは、制服を着た高校生のお姉さんでした。お姉さんは私の本を何かのカードで支払うと、私の方を見て、
「行きましょう。」と私の手を握って歩きはじめました。
私は店を連れ出されました。

お姉さんは隣のビルに入りました。そして階段を昇りはじめました。
「あの、お姉さん……その本……」と私が話しかけると、お姉さんは笑顔で振り向いて、
「あとで渡したげるから。ちょっとおつきあいしてちょうだい。」と言いました。

お姉さんと私は、階段のおどり場にやって来ました。そこにはお姉さんと同じ制服を着た長い金髪のひとが、階段に座っていました。

(あ、私、脅されるんだ……)

そう思って逃げ出そうとすると、お姉さんはそっと私を抱きしめて、金髪のひとの前に連れて行きました。

金「まあ、某学付属の子ね。」
姉「そう、品のある子でしょ。」

金髪のひとは、お姉さんに何かを渡しました。
「サンキュー」
お姉さんはそれを受けとりました。
それはタバコとライターでした。お姉さんはタバコに火をつけると煙を吹きだしました。
金髪のひともタバコに火をつけました。
(まだ高校生なのにタバコ吸うなんて……私、不良につかまってしまった……)
なんとかして逃げ出そうとしていると、お姉さんが
「やだ、そんなにビビらないでよ。別にアナタみたいな可愛い子をいじめたりしないからさ。」
と言いました。そしてお姉さんは自分が持ってたタバコを、私の口に寄せました。
「くわえてごらんなさい。」

私は怖かったので、しぶしぶタバコをくわえました。もちろん私、タバコを吸ったことなんかありません。
私がタバコをくわえて立っていると、お姉さんも金髪のひとも、
「いいわね。こんな可憐なS学生の唇にタバコがはさまってるなんて。」
「ほんと、ギャップ萌えしちゃうわ。」
と言ってニヤニヤしていました。

お姉さんは新しいタバコに火をつけると、私の後ろから手を回して、パンツの中に指を入れてきました。
お姉さんは、私のオシッコの出るワレメをさぐりあてると、ワレメにそって指を動かしはじめました。
私は、もうそこを触って気持ち良くなるオナニーを知っていました。
でも、もちろん他の人にそこを触られたことなんかありません。
初めてそこを触られたくすぐったさの中に、タバコの煙の苦さが加わって、私はエッチな気持ちになって来ました。

「まあ、この子。」
金髪のひとが言いました。
「タバコの先が時々赤くなるわよ。吹かしかたを覚えたみたいね。」
金髪のひとは、お姉さんに目で何か合図したようでした。お姉さんは私を金髪のひとの前に座らせると、お姉さんの制服のスカートをめくりあげました。

(あっ……)
金髪のひとは、スカートの下はハダカでした。そして脚のあいだに、だらりと垂れ下がるものがありました。
(おチンチンだ……女のひとなのに、おチンチンが生えてる……)
タバコの煙の苦さを口もとに感じながら、そのおチンチンを見ていると、だんだん顔が近づいていって、おチンチンを触りたくてムズムズして来ました。

「ねえ、触ってみる?」
お姉さんが私の心の中を察したのか、そう言いました。そして私の手をとると、金髪のひとのおチンチンを包むように当てました。
おチンチンは暖かくて柔らかくて、私の手からはみ出した所がダランとしていました。
「こっちの手は、ここをつかんで、こっちの手はこうやってゴシゴシ動かすのよ。」
お姉さんは手を添えて教えてくれました。
私が言われた通りにすると、おチンチンはグングンと中の方から固くなってふくらんできました。
あんまり急に大きくなったので、私は驚いてタバコを口から落としそうになりました。

「いいわ……素敵。こんな可愛い女の子に、くわえタバコで手コキしてもらえるなんて。」
金髪のひとが言いました。

お姉さんは私の手を止めさせました。
「ねえ。」お姉さんは私の口からタバコを取ると、おチンチンの先を指でツンツンしました。
「ここを、なめてあげてくれない?」
私はうなずきました。そしてピンク色になめらかに光るおチンチンの先っぽに舌を当ててペロペロなめました。
おチンチンって、しかもその先ってオシッコが出てくるキタナイ所だって私は知っていました。
なのに、その金髪のひとがとてもキレイなひとだったので、そんなに抵抗はなかったんです。

それに、金髪のひとのおチンチンをなめる私の顔の横から、お姉さんがタバコの煙を軽く吹きかけてくれるたびに、私はおチンチンをなめる自分のイヤらしさに酔って、いつの間にかパンツの中に手を入れてワレメを指でさすっていました。

「ああ……」
金髪のひとの声がしました。その時、おチンチンの先からダラダラと白いものがあふれて来ました。口の中にもいっぱい入りました。
それは今まで私が感じた事のないニオイと味でした。でも、私の口の中に先回りしていたタバコのニオイと味にくらべれば、それはとても優しい刺激でした。

「ありがとう。アナタみたいな可愛い子にフェラまでさせちゃって。」
金髪のひとが、私の髪を優しくなでながら、私の顔についた白いものを拭いてくれました。
そしてお姉さんは、私に新しいタバコをくわえさせて火をつけてくれました。私はなぜか、タバコに火をつける時の呼吸のタイミングをつかんでいました。
そのタバコの煙は、おチンチンをなめていた時にお姉さんが吹きかけてくれた、イヤらしい苦さを思い出させてくれました。

「これ、忘れないでね。」
お姉さんが本屋さんの袋を手渡してくれました。
「あ、あの、お金を……」私がおさいふを出すとお姉さんは首と手を振りました。
「いいのよ、今日のお礼よ。」


お家に帰って、本屋さんの袋を開くと、私のお勉強の本の他に外国のポルノの本が入っていました。
そしてランドセルからは、真新しいタバコの箱とライターが出てきました。

タダマンがビックリする程に楽勝

いや、タダマンが楽勝すぎてはまっちゃってます
既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です。

即アポ小悪魔で知り合った子の話。
どうやらおっぱいが大きいらしい。

おっぱい星人の俺は当然食いつく。
写メではそんな太くなかったので期待大。

写メでは上原さくらにチョイ似。
最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。

よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り少しだけ遅れて御対面。
ん~、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも
周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。

でも、なるべく見ないように。
時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れる
オッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。

この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで
良い展開を目論んでたのに、運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。

ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?
机にドッシリと乳を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか~。

いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。
もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。

正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw
程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。

いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。
さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても
顔を赤らめる彼女に、当然萌え萌えになり、彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。
もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」とラブホに向いました。

入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず濃厚なキスを5分間ほど。
足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。

で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき
グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので
いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい
その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし
もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。

これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。
コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。
で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく
そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。

で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって
見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。

谷間に精液温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと
双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。

帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届きニヤケながら帰宅しました。
貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。

それよりなにより、あのスペックにはナカナカ出会えないので。
もう、即アポ小悪魔ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

ショックだった熟妻の初体験話

結婚して23年、ついに五十路を迎えた俺の女房は4歳年下の46歳だが、早生まれなので学年差は3学年だ。
俺たちの世代は、男はとりあえず大学へ、女は地元の短大を出て腰掛け就職して結婚相手を探して専業主婦という、バブルの時代で青春を送った。
女房も地元短大から就職して俺と出会い結婚して、出産する時に仕事を辞めて専業主婦になった。
女房は前歯が印象的で、若い頃はビーバーというニックネームだったが、伊藤つかさに似た幼な顔が可愛い女の子だったので、てっきり高卒だと思っていた。
会社の制服を着ていなかったら10代半ばに見えた女房は、夜飲みに出ようものならすかさず補導されていた。

俺に舐められてトロトロに淫汁を流し、やや寸胴気味の幼児体型をモジモジさせながら感じていた。
アイスキャンディでも舐めるように両手で肉棒を挟みながらペロペロ舐めて、時折チラッと上目使いで俺を見る仕草が計算づくと分かっていても物凄く可愛くて、でもその事が既に男を知っているであろうことを予感させた。
そんな純情ぶりっ子に見えた女房は、変形も着色も無い純情そうな肉ビラだったが、案の定、処女膜はなかった。
クチュクチュと淫汁の音をたてながら肉棒が出し入れされると、可愛い幼顔を虚ろにしながら、アニメの女の子のような声でアンアンと可愛く喘いだ。
とにかく何をするにも可愛くがモットーだった女房は、肉ビラを見られるだけでも可愛く恥じらい、快感の反応までもがいちいち可愛かった。

夫婦になっても戸惑うような可愛い反応を見せていた可愛い女房も、気が付けば淫らになっていた。
いつの日からか、若い頃は絶対しなかった騎乗位で、腰をクイックイッと動かして悶え狂うようになった。
子供達も大学進学で都会へ旅立ち、夫婦二人の生活になって3ヶ月、女房とのセックス回数が倍増した。
淫情にほだされて俺の肉棒をまさぐり、すっかりドドメ色になった肉ビラを恥ずかしげもなく拡げてクンニを求める。
結婚以来生挿入の肉棒に淫汁を噴き出して、淫らな喘ぎで悶絶する。
「おばさんになっても抱いてくれるなんて…あなたと結婚して幸せ…」
なんていうから、何気にきいてみた。
「俺の前の彼氏とは、何で別れちゃったんだ?」
「え?…それは…彼に奥さんがいたから…私、知らなかったの…」
女房は短大時代に、バイト先の若く見えた男に騙されて、処女を喰われていたのだ。
「28歳だって言ってたけど、35歳で妻子持ちだった。奥さんに言いつけるって言ったら、慰謝料請求されるだけだぞって脅されて…処女あげて、2ヶ月で捨てられたの…」
なんだか時間が戻ったように、女房がまた可愛くなった。
今まで語られることがなかった女房の初体験、相手は既婚オヤジだったとはちとショックだった。

ショーツ

大学時代、出身高近くの女子校で良家の美人で教養も厚いお嬢様と知り合った。堅い家と本人の考え方だったので美術館などで真面目なデートを重ねて信頼を得た。あるとき広い公園にピクニックに出かけた。人の来ない奥地に彼女を連れ込みシートを敷いて座った。彼女にディープキスをして姉に仕込まれた処女殺しのフィンガーテクニックを服の上から十二分にお見舞いし、ショーツをいきなり奪うと腰で股間を割り一気に彼女の純潔を刺し貫いた。これが妻とのなりそめだ。でも恥ずかしがり屋の妻は子供を産んでくれてもショーツとブラまでしか自分では脱がない。最後の下着を奪うのは結構楽しい。そう下着特にショーツ・フェチなのだ。妻は色々なショーツをはいてくれるので嬉しい。
カラフルなショーツ。綺麗なショーツ。そんなのも良いが一番好きなのは履き古した木綿のショーツにたっぷりと膣につぎ込んでやった精液が逆流して大きなシミを作って洗濯しても取れなくなった品だ。妻も良く承知していて元気が無いときなどにはいてエキサイトさせてくれる。学生時代400人の娘から処女を奪った。処女強奪の記念にショーツも奪ってきた。手に入れたショーツは愛液のしみが付いているので手洗い陰干しをして持ち主の顔写真とチャックつきビニール袋に入れて段ボール箱にコレクションしている。これ以上増やさないと言う約束で妻公認の趣味なのだ。最近は妻の古いショーツを集めている。妻のショーツは高校生時代の物からコレクションがある。
着やせする妻はまだ高校の制服が着られる。たまに女子校時代の純白ショーツに制服を着て誘惑してくれる。初体験の時のようにスカートの下からショーツだけを奪い取り軽く抵抗してくれる妻を素早く陰茎で貫いて鬼畜な腰振りをして大量膣内射精してしまう。早く第2子を懐妊したい妻の思う壺だ。しかし生性交していて射精が迫ると子宮は下がり男は腰を止めて陰茎を深く刺してからビューと一気に大量の精液を噴出させる。独身時代は精液処理に女の膣を使っていたが、妻と言う女を孕ませる生殖の本能的な快楽は妻が開発してくれた物だ。女に種をつけて自分の子供を産ませたい。ところでお嬢様時代の清純さと羞恥心を残している妻だが愛撫の前からブラを取ると乳首をたてているしショーツをとると膣を潤ませている。セックス漬けにした成果かなとも思う。



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