萌え体験談

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制服

風俗嬢がセフレになった瞬間を話そう

スペック

おれ:30代中盤
実年齢より若く見られる
175cm64キロ
経験人数は素人130人以上(この辺から数えていない)
プロは20人前後

風俗嬢A:年齢19歳
163cm48キロ
乳首がキレイなピンク色

おれは風俗にはあまり興味が無かった
と言うよりは必要無かった
何故なら彼女も居たし都合よく会えるセフレも居たからだ
自分で言うのも何だがどうやらイケメンに属するらしい

まずは何故風俗に興味…いや触手を伸ばしたのか?
そこから話そう
私は彼女も居てナニ不自由無く生活していた
その時の彼女は某航空会社に勤務する年下の子でセクロスもそれなりに満足していた
ある日その彼女とラブホでスッチーのコスプレ写真を見て

おれ「これって胡散臭いよねぇ」
彼女「うん、こんな短いスカートあり得ないもん」
おれ「このモデルも胡散臭いねぇ」
彼女「髪が茶色すぎー、真っ黒基本なのに…」

なんてたわいも無い会話をしていた
だがこの時に制服着てセクロスした事無くね?となったのだが
この彼女は制服ではイヤだと頑なに断られ続けた
仕事で毎日着ていてプライベートの、しかもセクロスの時にまで仕事がチラつくのはイヤだと言う理由だった

イヤだと言われるとしたくなるのが男と言うもの
この日を境に、私の中にコスプレと言うものが願望として確実に生まれていた
「彼女に着てもらいたい…」
セクロスの時はそればかり考えていた
制服姿は何度も見ていたのだがその時は少しもエロさとか感じず、脱がしたいとも思わなかった
そのうちコスプレをしてくれない彼女にはもう頼んでも無駄だと諦めようとしていた
これ以上言ったらマジで嫌われると…

しかしコスプレがしたい…
その願望だけはどうしても諦められず、モヤモヤと残っていた
年月が経ち、俺は彼女と同棲する事になった
同棲始めてある日、彼女は時間が不規則で早朝4:00に家を出る事も多かった
そういう時いつも彼女がネクタイとシャツを選んで置いてくれるのだがその日はおれの自分のお気に入りのネクタイをクローゼットで探そうとクローゼットを開けた
すると目に飛び込んできたのは、彼女の制服…

「着てみようかな…」
とは、全然思わなかったのだが…
「コスプレしたい…」
と、しばし諦め、俺の脳から抹消され、記憶の片隅からフツフツと湧き上がるものが
再び湧き上がった
まさにその制服を見ただけでエレクトできるのではないかと思う程、前よりも強い願望が湧き出てしまった

そういう時、俺は頭の回転が早い
「彼女が着てくれないなら…着てくれる人に頼めばいいんじゃ…」
幸いその日、彼女はフライトで地方都市に宿泊する日が2日続いていた
俺の頭の中でエロ天使とマジメ天使が議論していた

「カノジョ帰って来ないならさぁ、誰か着てくれる人呼んじゃえよ」
「ダメだ!そんな彼女のものを勝手に人に着せるなんて…それにそんな女身近に居ないもん」
「だったら買えばいいんだよ」
「いや、俺はそんな女を買うなんて事はできない、それにそれは犯罪じゃないか」
「合法だったらいいんだろ?」
「合法??あるのか?」
「あるじゃないかぁ?本番なしの…あれが」
「風俗…か?」

この時、私は何て素晴らしい事に気づいてしまったのだろう
俺の中のエロ天使はかなりのアイデアマンだった

しかし風俗は学生時代のヘルスに二回行っただけだった
それから数十年…
世の中は箱型から派遣型にシフトされていた

しかし派遣型なら自宅に来てくれる
それなら周りの目も耳もない…
着てもらえる…
この時おれの勘三郎はエレクトしていた

その夜、早速行動した
まずはネットで検索…
ここら辺の細かい事は割愛させて頂く

おれはある店の嬢の写真を見て描いているコスプレ像を重ねた
「カンペキすぎる…」
早速電話

「あのーAちゃんお願いしたいんですが…」
「はい、お客様初めてのご利用ですか?」
「あ、はい、お願いします」

ここから店員のシステム説明があり、私はセカセカしたくなかったので120分コースを選んだ

「そうしましたら、30分程で参りますのでお待ちください」

この間の待ち時間はウキウキと緊張と興奮で何がなんだかという状態だった
しかし冷静だったのはクローゼットを開け彼女の制服を出している時だった
この時初めて知ったのだが靴まで指定のモノであった
流石に靴は、いっか…

そうこうしているとドアホンが鳴った
「ピンポーーーん」
「こんばんは?、私で大丈夫ですかぁ?」
Aは正直写真のまんまだった
正直写真は3割、いや5割、いや8割増しだろう
だから6割引きで待とうと決め待っていたのだが実物を見たら
写真と同じ、いや1割増しくらいかわいかった

「いやいや、Aちゃんカワイイよ?、ちょっとビックリした」
「そんなことないですってぇ?」
「いやいや、ホントホント。もっとブーなのが来ると思ってたもん…あ、ゴメンね」
「いえいえ、いいんですよ。それよりそんなに気に入ってもらえたみたいで良かったですよ」
「あはは、おれもおれも」

Aは着くなり店に電話を掛けていた
それをおれはソファに腰掛け見ていた

電話を掛け終わると俺の方をAは見て
「なんか、そんなに見られてると恥ずかしくなるよ?」
「あ…そ、そう?なんか本当に風俗のコって思っちゃうくらいカワイイよ」
「えーそんなに褒めないでくださいよ?、何も出ないですよ?」
そう言いながらAはおれのとなりにチョコンと座り、Aの手がおれのももの上に置かれていた
その手を握ると
「うわぁ、手大きいんですね」
「あーよく言われるよ」
「この手で色んな女の子喜ばしたんですかぁ」
この時のAはいたずらっぽく笑い上目遣いで顔を近づけてきた
「そうだったら、どうする?」
「ええーいいなぁって思っちゃうかも…」
「じゃあ、同じ事してほしい?」
「はい…してほしいです…」

そこからは異常に興奮した
まずはAの口をおれの口で塞いだ
おれの舌をAの口に突っ込むと
「ン、ハンッ」
と吐きながら一生懸命に絡めてくる
お互いの舌を舐め合いこの時すでにおれはフルボッキだった
何か彼女に対する罪悪感が無く、彼女以外のオンナとイヤラシイ事を…
そう考えるだけでも興奮した

するとAは、おれの股間に手を伸ばしてきた
「おれさん、こんなに硬くなっちゃってる…」
「早く見たい?」
「う…ん…」
「じゃあ、シャワー浴びようか?」
「うんっ」

シャワーの中でもお互いの体を洗いあった
Aはスレンダーな感じなのでA曰くDカップらしいがおれにはもっとあるように見えた

「えーもっと大きいでしょー?」
「いや、ほんと測ってもらいましたもん」
「そうなんだぁ、でも俺の彼女もDだけど彼女より大きく感じるよ」
「ホントですかぁ?って言うかカノジョさん居るんですね?って言うか彼女くらい居ますよね?」
「あ、うん、一応ね?でも、Aの方が可愛さは上かもよ?」
「またまたぁー」

そんな事を話しながらおれはAのオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みまくった
Aは
「あ、だめ…なんかいつもより感じちゃう…」
「またまたぁー」
「ほんとだもん…何かいつもと感じ違うから…」
「ほんと?それならおれも嬉しいよ」
「いっぱい可愛がってくれる?」
「いやって言うまでいっぱいね」
「ほんと?うれしいかも…」

Aよ、君とこう言う形で出会ってなかったらおれは君に惚れてしまうぞ
そう思った
しかしそこは風俗…相手もプロだ
この時おれは大事な事を思い出した
Aのかわいさにすっかり忘れるとこだった

そこでAにお願いした
「あのさぁ、頼みあるんだけど…」
「なんですかぁ?」
「コスプレしてほしいんだ」
「え?いいんですけど…お店から渡されてないんですけど…お店に頼みました?」
「いや、頼んでないんだぁ」
「え?じゃあ自前ですか?店から自前はオプションになるって言われてるんだけど…」

なにぃぃぃ????
それは知らなかった
どうやら店のサイトにも出ていたらしいが見落としていたらしい…
半ば諦めかけ、この際いっかぁなんて思っていたらAが問いかけてきた

「コスプレの衣装って何用意してたんですかぁ?」
「某航空会社のCAの制服…」
「え?本物ですかぁ?」
「うん…でもだめなんでしょー?」
「えーでもすごい本物って見た事しか無いから気になるぅー」

なんと言う食いつき方!
諦めていたところにAの方から釣られてきた
この時はいけると確信したのだが少しAを苛めたくもなり…

「えーでも規則破らせるわけにいかないもんなぁ」
「えーでも何で持ってるのぉ?」
「彼女がCAでさぁ、それで…」
「えーすごーい、着れるなら着てみたいよぉー」
「え?そう?」
「うん、だめ?」
「どうしよっかなぁー」
「えー着たい着たーい」

この時、私は一つの風俗スキルを身につけてしまった
押してだめなら引いてみて相手に食いつかせる事を…

風呂から出てAにその制服を出した
「うわぁーすごーい、本物だぁー」
「着てみる?」
「え?いいんですかぁ?でも…彼女さんに悪い気も…」
「あ、いいよいいよ、気にしなくって、制服何着かあるみたいだしさ」
「えーホントにいいんですかぁ?」
「いいよいいよ」
「わーい、うれしいー、ありがとー」

おれは先に寝室に向かいAが着替えて出てくるのを待った
この時のおれの頭の中では制服姿のAを浮かべあらゆるコトを妄想し再度フルボッキしていた
そうこうしていると
「お待たせ?」

ガツンときた
似合う…恐らく彼女よりも似合っているのではないだろうかと思う程だった
しかしそこでがっつく事はせず何故か紳士的に振る舞い

「似合ってるよ、かわいい、かわいい」
「ホントですかぁ?なんかすごい夢みたーい、店のスッチーのコスプレと全然ちがーう」
当たり前だろと突っ込みたかった
「こっちおいで」
「うん」

さぁ大変お待たせしました、ここからエロ満載で行きます

Aを後ろから抱く感じにベッドに入り後ろから制服のブレザーの上からオッパイを揉みまくった
髪をアップにしてきたのでうなじを舐めながら耳を舐めた

「あーん、A耳弱いの…あっ、あー」
「すごい感じやすいんだね、CAさんがこんなにエロイ声だしちゃっていいの?」
すっかりおれは妄想して待っていたということもありコスプレモード突入していた
Aも制服をきてからはすっかりCAになりきり…

「他のお客様に聞こえちゃいます…」
いいぞ、いいぞー
これだよこれなんだよ
おれが求めていたのはこれなんだよっ
痒い所に手が届くとはこういう事なんだよ
今のAは時の総理大臣よりも民衆の思ってる事してもらいたい事を実現してくれるコなのではと錯覚するほどだ

「こうやってお客にオッパイ揉まれて…いやらしい」
「だってぇ…おれさんが気持ちよくさせてるんじゃないですかぁ」
「もっと揉んでほしいんでしょ?」
「は、はい…」
「ブレザーの上からでいいの?」
「…もっと、中に手を入れてほしいです…」

Aを後ろから抱っこする形から対面座位の形にくるりと変え
舌を舐め合いながらおれは制服のブラウスのボタンを外した…

ん?
あれ?
ブラ付けたの?

「はい…ノーブラより現実っぽいかなって思って…」

Aよ…君は神か?
おれの願望をすべてみたしてくれる神か?
君の気配りは満点を超えたよ

制服のブラウスがはだけ白と薄いピンクのツートンのブラが出てきた
これはこれでかなりの興奮アイテムだ

ブラの上からオッパイを揉み、乳房の柔らかい部分を軽く舐めまわした
「あっ、あっ、だめ、なんかすごい…それだけで感じちゃう…」
「まだ、谷間のとこにキスしてるだけだよ…これだけでいいのー?」
「えー、おれさん…いじわる…」
「だって他のお客様に色んな音とか声とか…聞こえちゃうよ?」
「それは…困ります…でも…舐めてほしいです…」
「どこを?」
「…え?………ち、くび……」
「じゃあ自分でブラずらしてごらん…」
「…はぃ…」

Aは自分でブラの右カップをずらしおれの顔の前におっぱいの大きさの割には小ぶりなキレイなピンクの乳首を差し出して…
「舐めて…ください…」
すぐには舐めずまずは指で触れるか触れないかくらいの強さで乳首を撫でた

「あっ、あーん、だめ、ガマンできません」
「そうなの?他のお客様にもこうやってされてるんでしょ?」
「え?されていませんよぉ…おれさんだけです…」
「そっかぁ、じゃあこうしてやるよ、よく見てて」
Aの顔は完全にエロイ表情をしておれが乳首を舐める様を見ていた

「あ、あーーすごいえっちぃー」
「え?じゃあやめる?」
「やめないでーもっと舐めてください」

すっかりとえっちモードに入りおれは制服のスカートをまくった
黒ストッキング履かせておけば完璧だったのだがおれはそれほどストッキングには萌えないのでむしろ生足がその丈の少し長いスカートから出てくる様が異様に興奮した

スカートをまくっていくとブラとお揃いのパンティが現れた
Aよブラもパンティもきちんと履くなんて…もはや神の領域を超えてきてるではないか

おっぱいとは反面、Aのアソコは少し荒々しくいじった
「ここはもうクチャクチャになってるんじゃないのか?」
「え?…恥ずかしい…」
「どうされたいの?」
「いっぱい、触ってもらいたいです…」
「こうか?」
荒々しくパンティの上からマンスジに合わせ指をなぞった
栗の部分に当たるとひときわ大きい声でよがる

「なんでこの一部分だけ声が大きくなるんだ?」
「だって…そこ…一番気持ちいいんですもん」
「ここってどこ?」
「え?言えません…恥ずかしい…」
「言ったら直接いじってあげるのに…」
「ええーいじわるぅー、……く、り、ですぅ…」
「え?聞こえないなぁ、ちゃんと言って」
「……くり、とりすぅ……」

はい、さらにエロスイッチオン、覚醒モード突入しました
おれのゆびはパンティの中に侵入
Aのアソコはパンティが冷たくなるほどにグチョグチョ…

「おいおい、いいのかよ、こんなに濡らしちゃって…音聞こえちゃうよ?」
「だってぇ…おれさんすごいエッチなんだもん…こんなにいつも濡れないのに…」
お、これは社交辞令なのか?それとも本気か?
それは後々わかってくるのだが…

おれは手を動かす事をやめず、Aを攻め続けた
Aは制服をはだけながら喘ぎまくっている

「あ、あ、あ、おれさんの珍宝触ってもいいですか?」
「だめ」
ここは軽くジャブ
「え、触らせてください…」
「AはエロイCAだね、お客様の珍宝触りたいだなんて…いつもそんな事考えてるなんて…お仕置きだね」
そういいながらおれのゆびは激しく栗をこすった

Aはさらに喘ぎ声をあげ、ガマンできずにおれのナニを握ってきた
おれも負けじと指をずらしあそこに入れた
Aは声にならない喘ぎ声をあげながら
「あーん、もうだめ、イッちゃうかも…あ、あ、ホントにだめぇー」
「だめだよ、まだいっちゃ」
「だってぇー、もうガマンできないっ…」
「どうしてほしいの?」
「ほしい…」
「なにが?」

「…これ…」
「これって?」
「………おちん、ちん………」
「どこに?」
「Aの……あそ、こ…」
「どこ?」
「………お、、、まん、、、、、こぉ…」

はい、きましたぁ?
もはや覚醒モード続きっぱなし
「なら、自分で上に乗っかって入れてごらん」
「はいっ」
Aはスカートをまくりおれのうえに跨り、おれの珍宝を握ると
Aのあそこにあてがいそのまま乗りかかった
Aの顔は更に歪み、喘ぎ声もひときわ大きくなった

「動かしてもいいですか?」
「だめだよ」
出ました、恒例のだめ(笑)
しかしAの腰は前後に動いてしまい喘ぎ声が出るのをガマンしていた
顔はこっちを見ながら歪み、必死にガマンしている感じ

「腰動かしていいって言ったっけ?」
「だってぇ…ガマンできないもん…」
「声も出ちゃってるよ?」
「お願い…、、もっと動かしてもいいですか?」
「だめだって?」
「あーん、もうガマンむりー」
そう言いながらAは呪縛が解けたように腰を激しく動かしてきた
や、や、やばい…おれもガマンできなくなってきた

上に乗っかてる状態からそのまま俺が起きAを倒して
激しく突いた
「あーーーー、あぁーーーん、あっ、あーーー」
制服をはだけブラからずれたおっぱいが突く度にいやらしく揺れる
その揺れるおっぱいを掴み乳首を咥えながら更に突く…
「あーーー、すごーぃ、気持ちいいよぉーー気持ちいいよぉーーーーー」
「じゃあこれもしてあげるね」
入れたままAの体を回転させ今度はバックから…
どうやらAはバックが一番好きらしい…
もう声にならないと言う感じで
「うっ、あっ、、、あーーーん、、、、だめぇーーーーー」

スカートをまくり後ろから見る制服姿は飛行機に乗る度に見ていた後姿…
さらに興奮度が増しおれのピストンも更にはげしくなる
「あっ、ううーーー、あ、あ、あ、いく、いくいくいくーーーー」
そういいながらAは腰がカクカクとしうつ伏せに倒れこんだ

「いっちゃった?」
Aはうなずくのが精一杯
「生でえっちしちゃったね」
おれも興奮しすぎてすっかり忘れてしまった
それほど興奮してしまい我を忘れるセクロスは経験した事なかったように思う

その後Aが復活し、おれの珍宝を舐めながら
「この珍宝、すごく一人占めしたくなるぅ…」
制服姿でしゃぶる姿もエロすぎる
座席に座って周りの客に気づかれないようにしゃぶられる…
あり得ないシチュエーションなのだが…
おれはAの口に果てた…

Aはそれをゴクリとし、
「わたし、飲んじゃった…」
「なんで?」
「わかんない…」

この時二人とも風俗嬢と客と言うのを忘れてしまっていたのかもしれない

最後にAは
「わたし、仕事でエッチしちゃったの初めてなんだぁ」
それを信じるかはおれ次第なのだが…
どうやら本当みたいだ

この時の興奮が今でも忘れられず、そしてどうやら相性も最高らしい…セクロスの事だが
お互いに余韻を腕枕しながら楽しみ連絡先を交換
今では月に2、3回ウチで情事を楽しむ関係だ
Aは夢があるから風俗でお金を貯めていた
今は風俗も辞め普通に働いている
しかしおれたちのCAごっこは更に度を増していくのだが…

とまぁ、そんなこんなでセフレになったわけであります
彼女には申し訳ないんだけどね
おれ、まだ結婚してないし不倫にはならないもんね
でも結婚したらAとの関係は解消…されるなぁ

ボックス席にて

何の電車の何線とかはこの際伏せておこう。俺が電車に乗ってボックス席に座ったときの話である。(2対2で座るアレね。)
俺は電車を使っての一人旅に出ていた。2時間近くは座りっぱなしかな。
すみません、と声をかけられたので振り向くと、ちょっとふっくらとした、可愛げのある女子高生らしき顔。
「ここの席いいですか?」と聞いてきたので足を引いて向かいを譲る。大きな荷物と小さな荷物を持っている。どうやら目的は俺と同じらしい。なんで制服で?と思ったけど、まあ色々あるんだろう。
実のところ、こんな会話にもならない話でも若い女の子に声をかけられたのは何年かぶりで、ちょっとドキドキしていた。情けない。
彼女は俺の向かいの席に荷物を置き、俺の対角線上の席に座った。斜め向かいって言ったほうがいいか。

30分ほど経ち、ふと斜めを見ると、なんと!足を組んで寝ているではないか!こ…これは…思わず生唾を飲んだ。こんな女子高生の太ももなんて、エロ画像でしか見たことない………
とりあえず周りを見回してみた。この子が乗ってから客も減ったのか、横のボックス席に誰もいないし、立ってる人も見ない。つまり、大きな音でも立てない限り、ここで何をしてもバレない…。

ここで俺の思考は一つ先の領域に進む。どうしたらパンツを見られるだろう。すぐに浮かんだ案?は、手鏡であった。
手を潜り込ませ、角度を変えて観察する。おお!白いふとももが映し出されているではないか!しかし大分物足りない。もっとシッカリガッツリと見たい!
次なる案?、それはこの子の向かいの席に頭を置いて横たわり、視線を太ももに合わせること!正直身も蓋もない。しかし手鏡の時点で起きたら言い訳できないことを考えると、もう後に引けない思いだったのだ。バカである。
うおおおお!見える!太ももが!見える!絹のようにキメ細かく、初雪のように白く、……もう例える言葉のないほど神がかり的な比率の太さの!太もも!
こうなるともう前に進むしかない。見たい、影になって見えなくなっている、内モモと内モモの間にある、未踏の地を…。

昔から俺は、勉強、スポーツ、恋愛、趣味、果ては遊びにさえも後ろ向きで、バイト先のオッサンからなじられた「冒険心のない若者」という言葉にも
自嘲しながら無視するほどには自覚があったが、今の俺は違う。
俺は…冒険者だ。

ここでふと、ペンライトの存在に気づく、内モモと内モモの間に、光を照射する。が…駄目っ!ムチムチにたわわに実ったモモ肉が、未踏の地への扉を塞いでいる。
せっかく光源を手に入れ、暗闇の洞窟を突破したのに…最後!これだけ、この扉さえ開けば、辿り着くんだ…未開の地に…!その為には、起こさずに足を組むのを止めさせる必要がある。
俺も足を組んで考える。何があったら、組むのを解除するだろうか。こういう場合は?こんな風にしたら?考える、考える、考える。まるで俺の人生をすべて振り返り、一つの扉の暗号を解いているかのような、そんな気持ちになる。

導き出した答えは…至極単純、乗せてる方の足に足を軽くぶつけることだった。
俺だったら、足を組んで電車に乗っているとき、乗せた足の足首が誰かに足に当たるとすぐさま組むのをやめたことを思ってだ。彼女もそうであるに違いない。いや、そうあって欲しかったと言った方が正しいか。
無論、強く当てて起きてしまったらそこでお終いだ。それどころか足を当てるだけで起きる可能性がある。これは、賭けだ。
そっと、足を彼女の足首に近付ける。

トンッ

「うぅ?ん」
彼女の足が動いた!どうやら解除するらしい!しかしまだ安心はできない。
足を逆に組み替える、その可能性もある、いやその方が可能性として大きいくらいかもしれない。
数秒様子を見たが、どうやら組み替えないらしい!すぐさま横になる。しかし…
くそ!足を閉じている!開け!開けぇ!昨今の女子高生らしく股を緩ませてくれたら、それでいいんだ!頼む!神様!
そうだ!ペン!ペンライトなら閉じててもひょっとしたら見えるかも!
俺は必死になってペンライトを探す!さっきまで持ってたのに!落としてしまったのか!?そんな時に

ギィィ…

そんな音が聴こえるハズもない。しかし、俺は確かに聴いた。扉が、開く音を。そこには、だらしなく足を開いた女子高生の姿があった。
ここまで死力を尽くした俺への神様の、あるいはこの子からの贈り物?足を組むような足癖の悪い人間がだらしなく足を開くのなんて当然という理屈?あるいは既に気づいてて、これは俺をひっ捕らえる為の策?もう、そんなことはどうでもよかったしどれでもよかった。
半ば反射的に横になる。
見えた。紺のスカートと影が作りだす黒い世界の中で、光り輝いてすら見える純白の世界を。
材質は綿…だろうか。さしずめ3枚980円の安物といったところか。およそ彼氏に見せる下着にも思えない、使い捨てのような代物。しかし逆に、そのリアリティは俺を興奮させた。
この景色を、いったい何人が見ることができる?この子がアバズレビッチでもなけりゃあ、彼氏一人くらいのもんだろう。俺は、そういう景色を見ているんだ。富士山の頂上から日の出を見るより圧倒的に感動的で快感だ。

ふと見ると、クロッチ部分(デリケートゾーンのことね)の部分が、微妙に色が違う、そんな気がする。分からない。もっと、もっと近づかないと判別ができない、しかしこれ以上は…
女子高生の顔を見る。ぐっすり寝ているように見える。行くべき…なのか…?俺はもう充分にお宝を得ることに成功した、と言っていい。このまま深入りしなければ、この景色を永遠に記憶のメモリーに素晴らしい思い出として残して、普通の生活に戻ることができる。だが、今回失敗したら……
…いや、違う。「失敗したら」なんてない。今回の未踏の地の発見は、失敗と隣り合わせじゃなかった試みなんてない。そしてその度、成功してきた。そして今回、まだチャンスがある。開いた脚は、俺の顔一つ分忍びこませるスペースがある。これをチャンスと言わずして何と言うか。
俺の表情から迷いは消えた。失敗なんて恐れはしない。

鼻息でさえ気づかれる距離感だ。自分の人生の中でも最も深く、息を吸い込んだと思う。そして、太ももに顔が触れないよう、顔を近づける。もう、彼女の細かな仕草で起きるのを予測して逃げる、なんて一手も使えない。何かの間違いで起きたり、足を動かすだけで俺は破滅する。俺はギリギリまで近づけて、刮目する。

オマ○コに沿った形で、分泌液が染みて、渇いて出来た薄黄色が眼に入った。俺は、俺はとうとう、とうとう辿り着いたんだ。未踏の純白の新大陸にそびえ立つ、黄金郷(エルドラド)に……………

ドピュッ

臭いをまき散らすわけにもいかないので、俺は次の駅で逃げるように降りた。幸い直ぐに着いてくれた。見上げた青空は、行きの時に見上げた青空より、遥かに澄んでいて、晴れやかで、綺麗に見えた。この世の万物の色彩が全て、鮮やかになったように見えた。この達成感は、俺を人間として一歩、前進させてくれたといえる。

JCの目の前で射精してしまった

休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してた
だが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだ

ホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文した
この時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにした

カフェ・オ・レはすぐにきた
だけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきた
まぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いていない
フラフラ探してるとJC2人組の隣の席が一席空いたんだ

できれば広い一人用のとこがよかったけどもうそこでいいかと思い、椅子に座ろうとしたらJCの鞄が邪魔で椅子が引けない
俺は「すいません」と言うとJCも「あっすいませーん」みたいな感じで鞄をのかした

俺はカフェオレをテーブルに置いて椅子に座ったんだけどJC二人がすごい見てる
「え?それだけ?」みたいな目で見てる
「それだけで鞄のかしたの?」みたいなニュアンスの表情をしてる
俺は商業高校を卒業してて女子が馬鹿にしてくる感じはよく覚えてたので、
その時の嫌な感じがサッと胸をよぎった

俺は「え?別に普通じゃないの?」と思ったんだけど
どうやらJC二人の中で、マクドにコーヒー一杯のみの注文でテーブル席に座るのはツボだったようだ

JC1「ぶっww」
JC2「笑ったらあかんってww」
JC1「だってさーお金無いって大変やと思ってさ?」
JC2「それさっきのホームレスやろwwホームレスの話やんなww」
JC1「ってゆうか、貧乏な人ってタバコ吸うイメージあるやん?」
JC2「あるある」

ここで、「なんで喫煙席空いてるのにいかないの?」という目線を感じる
俺はタバコが嫌いなんだ、禁煙のホールにしかいかないし・・

JC1「貧乏な癖にタバコは吸うんかい!みたいなww」
JC2「せやな?ww」
JC1「貧乏な癖にコーヒー飲むんかいww」
JC2「おいwwww」
JC1「はぁ?貧乏可哀想・・」
JC2「まぁまぁ、頑張ってるしな」
JC1「さっきもホームレスもさ?」
JC2「なんであんなんなったんやろな?」

どうやらJC二人はマクドに来る前に中々印象的なホームレスを見かけたらしい
だがちょっと待ってくれ
俺の服装は安いし全然オシャレでは無い
だけど清潔な感じは出してる可もなく不可もなし不可もなくといったところだ

JC1「意外とお腹膨れた」
JC2「な?ナゲットこんないらんかったな」
JC1「ホームレスにあげよか」
JC2「wwww」
JC1「しかも食べさしwww」
JC2「いらんやろwww」
JC1「ホームレスなら喜ぶんちゃんww」
JC2「さっきのホームレスの話やんなwww」

なんで?なんで俺こんなにボロカスにいわれるん?
俺この二人になんかした?
マジで高校時代のあの嫌な感じを思い出して嫌な汗かいてた
確実にこいつらは、悪意を持って、俺とさっき見たホームレスを重ねて馬鹿にして笑ってる
まずホームレスに謝れ、と思った

震えながら一応平常心を装いカフェオレを飲む
味なんてしない
ここでJC二人を観察した
正直、二人共めっちゃ可愛い
斜め前のほうは色白黒髪長めで目がでかい
横のほうはJCのくせに中々乳がでかい

でも見た目はよくても中身はかなりあれなようで、カバンの置き方も適当
靴の踵は踏み潰してた
ちょっとオシャレな汚れた運動靴と汚れた白いソックスを堂々と曝け出してる
それを見た瞬間勃起してるのに気づいた

そうだ俺は匂いフェチなんだ
だめだ、匂いたい

JC1「あ?お金欲しい」
JC2「お金欲しい、欲しい」

お金ならここにあるよ
ホラ靴下脱いでごらん
ダメだダメだ!犯罪だ!落ち着け!ダメだ!
そうだ薬を飲まないと・・この前、親知らずを抜いたとこだから
カバンから薬の入った小さいビニール袋を取り出す

JC1「!?」

ようやく俺の話題から違う話題にいったとこなのに、また注目させてしまったようだった
ビニール袋からボラボミンを取り出す

JC1「ビニール袋から・・謎の薬・・・www」
JC2「ちょっとツボりすぎやってwww」
JC1「可哀相www」

俺は薬を飲む、カフェオレで飲む

JC1「水入れてきたりやwww」
JC2「嫌やわwww絶対www」

正直この「絶対」にかなりやられた
あぁ、この人達は本当に僕のことを下等生物として見てるんだな、と思わされた

JC1「ってゆうかやばいんちゃん?」
JC2「大丈夫やってww」
JC1「あんた何かあったら人工呼吸」
JC2「いやいやいやwww」

でも息子のほうはどんどん元気になるんですよ
距離でいえば本当にすぐ隣で、性格最悪の可愛いJC二人が僕見て笑ってるんですよ
ちなみに釣りでも脚色でも無い
あいつらは本当に悪魔
二人揃えばウチらサイキョーと思ってる
俺だって25になってこんなことになるとは思わなかったよ
ジャガーさんでピヨ彦がカツアゲされてたじゃん
あんな感じだよ

もうとにかく耐えた、ほんでもう飽きたのか二人は彼氏の話とか学校の話をしだした
時間あるけどもう帰ろうかな・・
けどここで帰ったら帰った後100%更なる暴言吐かれるんだよ
二人が先に帰っても結局一緒なんだけど、とにかく耐えた
何もしないようにジッとカフェオレをチビチビ飲んだ

しかし俺は憎しみと共に、確実に性的興奮も増していた
今後人生で可愛いJCにこんな風に侮辱されることはあるだろうか?ないだろう
可哀相な俺、変態な俺、可愛いJC、可哀相な俺、可愛いJC、変態な俺
可哀相で変態な俺と可愛いJC

ここで俺がチンチン出してぶっかけようなもんならば、俺はその気持ちよさで死んでいたと思う
だが俺はそんなことは絶対にしない
息子と相談した
お前は、ダメな子だ。理性を持て

俺は落ち着いた
JC二人ももはや俺のことなど忘れているようだ
勃起も収まった
そうだ、これがあるべき未来だったんだ
あんな侮辱タイムなんてなかったんだ
もう大丈夫だ、いつもの俺だ
代わりにマクドの店員に少し怒りが沸いた
あの時トレーさえ貸してくれてたらこうはならなかったはずだ

まぁ、いいさ
JC二人はなんだか盛り上がってる
このタイミングでサッと帰ればオールOK
時間までまだちょっと早いけど、カフェオレをサッと飲めばもう終わりだ
さらばだ悪魔、鬼よ
お前らもいつかは母となり子を産むんだろ
けど悪魔の子は悪魔、鬼の子は鬼だ
俺は地獄には落ちない
俺はカフェオレを一気に飲んだ
そして思いっきり噎せた

俺は昔からよく噎せた
男の家系が皆喉の病気で死んでるのが関係してるかどうかは知らないけど
なんか飲み物でも食いもんでも一気にいくと大概噎せる癖があった
ゴハッ!!ゴハッ!!ゴハッ!!

JC「・・・!?」
JC「wwwwwwヤバイwww発作wwww」
JC「ヤバイwwww水www水wwww」

一応咳は最小限に抑えたつもりだけどそれでも充分噎せてた

爆笑するJC
俺は急にすごく泣きたくなった
なんかすごく虚しく、悲しくなって赤ちゃんみたいに泣いてやろうかと思った
赤ちゃんみたいな思考になった
どうしようどうしようどうしようテーブルにもこぼれちゃった
すると急激に下腹部にキュンキュンする感覚が走った

みんなは初めて射精したのいつか覚えてる?
俺は小1の時、生まれて始めて学校に遅刻しそうになった通学路で射精感を体験した
それからテストで全然わからなくてヤベーと思った瞬間とかにも味わってた
中島らもの本で全く同じ体験が乗ってて、らもはそれを味わう為に毎回
テスト終了10分前まで何も書かなかったらしく、この人は本物だと思った

いわゆる焦りオナニーの状態に一気に上がってしまい、もう止められなかった
ドックンドックンビュルビュルビュル
どうしようもなかった

正直もうどうしようもないくらいに気持ちよかった
田代が薬使ったSEXのことを「脳に鳥肌が立つ」と表現していたけど
ちょっと立ってたと思う
だって、全く予期してなかった状態からいきなりドーパミンで満たされるんだぜ?
しかも可愛いJC二人に見られながらだ
見られながらビュルビュル出るんだよ!

ビュルビュルドックンドックン・・
ようやく長い長い射精が終わった
そしてそのあとは最高に最悪の気分だった
JC以外にも怪訝な目で見られ、ジーパンまで濡れて(かなり)
カフェオレは口の周りやテーブルにもこぼれている
賢者タイムなんて来ない
運命をただただ呪う時間だ
ただひたすら自己嫌悪
ふと彼女の顔を思い出して、ゲロを吐きそうになった

俺は無言でテーブルを拭いて、席を立った
JC二人はその様子も見てた
一応「(射精して)すいません」と謝った
JCは「・・・大丈夫ですかw」みたいなことを言ってた
マクドのトイレにいき、ベッタベタのトランクスとジーパンをトイレットペーパーで拭いてたら
一人になって急に辛くなりほんとに泣いた
トイレットペーパーだから結構チンチンに紙が付着してそれ剥がしてたらそろそろいい時間になった

マクドの奥にあるトイレを出て、JCの横を通った
JCはもう全然違う話をしてた
さっきまであんなに笑ってたのに、JCの中に俺はいないようだった
そらそうだ、箸が転がるだけで笑う年代なんだ
あなた達は今日、一人の成人した男の人生に大きな大きな穴をあけたんだよ
そんなことを思いながら店を出た

そのあとは普通に彼女に会った
5年付き合ってるだけあってかすぐに「なんかあったん?」と聞いてきた
説明のしようがないので「ばーちゃんがちょっと調子悪いらしくて・・」と誤魔化した
ばーちゃんゴメン、ずっと元気に長生きして下さい

俺は彼女を愛しているし結婚も考えている
だから浮気は勿論風俗とかキャバクラには行ったことは無い
だけどこの一件から、完全に変態に目覚めてしまったようだ
普通のオナニーじゃもう満足できなくなった
あの時はあんなにも自己嫌悪に陥ったのに、今は心の中の自分が
「こっちにきてもいいんやで」
と囁いてくる

だけど犯罪はダメだ
しかしこのままだと俺は過ちを犯してしまうかもしれない
だから俺はエッチなことが色々できるお店にいこうと思う
今はただただ制服姿のJKに白ソックスで踏まれたい
そして罵倒されたいんだ・・

前フリが長くなってしまった
本題に入ります
今の俺にピッタリのエッチなお店を教えてもらえないでしょうか?
場所は勿論大阪です

正直思い出して完全に勃起しながら書いてた
最近は全裸のおっさんがJKに踏まれて唾かけられたり罵倒されながらオナニーする系ばかりで抜いてる
ここまでMではなかったのに

ノーパンだけど告白された

あんまりエロい話じゃないけど書いていきます。
  
学校で水泳がある日に、男子はよく水着をズボンの下に穿いてくるという。
でも女子はあまりそうしない。
なぜ?トイレがめんどくさいから。
制服の下にスクール水着を着てる時におしっこしたくなると→
全部脱がないといけない→
めんどくさい。
学校に行ってすぐプールだったらいいけど、そうじゃなければ、トイレが大変です。
 
そんなの十分わかってたのにある朝、寝ぼけた頭で何となく、今日の水泳は午前中だからと思って、水着装着で登校した。これがまちがい。
 
HRが終わる頃には、皆さんの予想通り(期待通り)私はおしっこがしたくなった、どうするどうする?どうしますか?
 
今は我慢するべきか、すぐトイレに行って脱ぎ脱ぎするべきか。
よし我慢する!と決めた途端に尿意が最高潮に達するのは、マーフィーの法則だったか。
もう授業が始まるのに、結局トイレに走った。
しかも混んでるトイレがイヤで、ちょっと離れたトイレで。
 
やばいやばい、漏れそう!と思いながら、ネクタイを外し…
授業に間に合わない?と焦りながら、ちまちまとブラウスのボタンを外し…
スカートも脱いでタンクの上に無造作に置いて…
ああもうああもう!とつぶやきながら体をくねらせて、水着を胸の下まで下ろす。
と、ここまで来て私は、股の部分をぐいっとずらすという、聞いたことはあるけどやったことはない方法を思い出した。
水着をひざまで下ろすのと、股をずらすのと、どっちが早いか、この時点では大して差がないと思う。
でもとにかく焦ってた私は、布地とあそこの間ににょーっと、指2本を挿し込んだ(念のため言うけど膣に指を入れたという表現じゃないです)。
これがまちがいだった。
あそこを触った刺激のせいか何なのか、私の脳から勝手に放尿許可信号が送られたらしく、ぴろっと水着を濡らしてしまった。
あっっまだダメですにょ?!と思ったけど、このあとはもう止まらなかった。そこで私は開き直っちゃった。
 
結局、あそこ隠してチチ隠さずという、放尿にはまっったく無意味なバカなカッコで、しゃがんだ状態で全部出した。
「はああぁぁ?」という深いため息は、すっきりしたからじゃなかった。
水着のお尻までじわーじわーと、温かいおしっこが染めていくのを実感してた。
絶望とはこのことを言うんだなと思った。
 
水着はもう脱ぐしかなかった。
 
水着を脱いで「全裸にソックスと上履きだけ」というカッコになった時、これはやらしいと思った。
高校生にもなって、変態が喜びそうなカッコを学校でしている自分が悲しいのに、妙にあやしい気分になってる。
でも今の私は何かに目覚めてる場合じゃないです。
 
ブラとパンツはここには無い。教室のバッグの中だ。
しょうがないからノーパンノーブラのまま制服を着る。
ノーパンもやばいけどスカートがめくれなければバレない、でもノーブラは真剣にやばい。
…ポケットをさぐると運よく絆創膏が一枚。
うまく千切れば両方の乳首に貼れる!と思ったのも束の間、あわてて引っ張ってる内にくしゃくしゃにしてしまった。片方の乳首にすら貼れなくなった。
 
もう授業が始まっている教室に今戻ったら、多分みんなが注目する中で、教室の真ん中あたりの自分の席まで歩くことになる。
ノーブラのままそんなこと出来ない。
 
水着を水洗いして用具入れに隠した後、結局私は、一時限目をそのままトイレで過ごした。
休み時間になって、こっそり教室に行ってバッグを取って、トイレでブラとパンツを着ける。そうしたかったのに、教室に戻る前に、廊下で男子(A)に呼び止められた。
「(W)さぼってたの?どうかしたのか?」
私(W)はそれまで無断で欠席したことがなかった。
先生が「(W)はどうした、休みか」と言って、生徒達も「あれれ(W)がいない」と、ちょっとザワワな空気になったらしいことも知った。
 
理由は体調不良とかで誤魔化せるけど、今教室に戻ったらノーパンノーブラ状態でみんなに囲まれそうな気がする。
呼び止めたのが(A)じゃなかったら、せめて女子だったら、事情を話せたかもしれない。なのによりによって男子。
 
そして(A)は、私の胸を、乳首を見ていた!ような気がした。
もうだめだ、私は教室と逆の方向に逃げた。
ノーパンだから大胆に走れない。小走りで、とにかく逃げた。
すれ違う人がノーブラに気付かないように、ブラウスをぎゅっとつかんで浮かせながら走った。
 
階段の一番上まで行った。
屋上に出る前の踊り場で、教室に戻るチャンスが来るまで隠れていようと思った。
なのに(A)が追ってきた。なぜトイレに逃げなかったんだと後悔…
 
「(W)!なんだよ!何で逃げたの」
 
(A)が追いついた時、私は座り込んでさめざめと泣いていた。
多分ノーブラはバレてる。何か変なことされるかもしれない。
階段の下から追いかけられたから、ひょっとしたらノーパンもバレた?
そう思ったら怖くて恥ずかしくてしょうがなかった。
私は両手で胸を隠すようにして背中を丸めた。
その怯えた様子を見て(A)は、勝手に何かピンと来たようだった。
 
「お前いじめられてんの?誰かに何かされたの?大丈夫っ?」
 
何かされたんじゃなくて、されるかもと思って怯えてるんだけど、私がいじめかレイプまがいの被害に遭って挙動不審になってるように、(A)には見えたらしい。
そして、ノーブラもノーパンもバレてなくて、(A)が本気で心配してくれてるのも分かった。
ほんの少しだけホッとしたら、また涙がこぼれてきた。
 
「あっあのさ、(W)ほんとどうしたんだよ…何かあったの」
と、おろおろしてる(A)に、「ちがうそんなんじゃない、お願い、誰にも言わないで、私のバッグ持って来て…」
 
(A)は黙ってうなずくと、引き返してくれた。
普段特に親しくしてない彼を、信用していいのか、誰かを呼んで来ちゃうんじゃないか、また不安になって私は泣いた。
でも(A)は1人で走って戻って来てくれた。安心してまた泣いた。

「あっあっありがっおえ」お礼も言えないくらい嗚咽した。
 
いつの間にか(A)ももらい泣きしてて、もらい泣きの相互連鎖が始まった。
始業のベルが鳴ったので、私はもう、一回さぼってしまったからもういいや!って思ってたけど、(A)には「もう行っていいよ」と言った。
 
ところが(A)の中では変なヒーロースイッチが入ったようだった。
「ほっ、ほっとけない!俺が一緒に、いっ居てあげるから!」
 
…あなたがいると私、着替えられないんですが。
トイレに着替えに行くにしても、(A)が居なくなるまでは、ノーパンノーブラで立ち上がる動きをしたくない。
助けてくれた人を邪険には出来ないし、私はどうしたらいいか分からなかった。
 
すると(A)が突然言った。「俺、(W)が好きで!えっと」
 
うわ、うわーと思った。
私の恋愛経験は中学時代、人気者の先輩に言い寄って、2回ほどイヤイヤグループデートしてもらったくらいだった。
脈がないと分かったら急に熱が冷めて、それ以降は特に、男に恋焦がれたことはなかった。
でも一度は男子から告白されてみたいっていう憧れは、普通の女子として普通にあった。
もちろん相手によるけど、(A)なら問題ない、ってかどっちかって言うとうれしい。
でもそれは、ブラジャーとパンツを普通に身に着けてればの話。
こんな状況で突然人生初告られとか、非常にリアクションに困る。
 
でも(A)からすれば、こんな状況だから、だったんだと思う。
私が明らかに困ってて、それを助けたのが自分で、わけ分かんないけど泣くくらい感情が高まってと来たら、言わずにはいられなかったんだと思う。
 
しょうがないから私はこう言った。「今は無理。ごめん」
 
今、って言うのはもちろんノーパンノーブラ状態のことで、平常時だったらとりあえず付き合う流れになってもおかしくなかった。
 
「何で無理なの、好きな奴いんの」と食い下がる(A)に私は
「ハイテないからーっはいてナイカラーっ」とかすれた声で、キチガイみたいにうめいてしまった。
 
何の脈絡もないその言葉だけじゃ『下着を着けてなくてそれどころじゃないから』という意味に繋げられなかった(A)は、私がキレ気味なこともあって、結局何も理解できないまま、教室に戻っていった。
 
何とか無事に、私は下着を装備した。
精神的守備力がこんなちっぽけな布2枚に左右されるなんて、ビキニアーマーもバカには出来ないんだなって、どうでもいいことを思った。
 
その後、(A)への感謝の気持ちと、追い払って悪かったなとか、好きと言われて男として意識するようになったこととか。
まーいろいろ考えてる内に、(A)への好意がふくらんでる自分がいた。
 
あの時、「今は無理」っていう保留気味の返事をしたので、多分もう一度告白してくれるだろうと思って、私はそれを待った。
でも(A)はどうも、私に嫌われたと思ったらしくて、全然動きが無かった。
 
この誤解を解くには、やっぱり私からあの話をしないといけない。
 
「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った。だからその」
 
もう一度好きって言って欲しくて、説明しようとしたけど、うまくいかない。
「とにかく私は、パンツが、ぶぶぶぶらが」
(パンツは言えても男にブラと言う単語が言いにくいのは何でだろう)
余計におかしな奴だと思われそうで、そう思うと余計にうまく言葉が出て来なかった。
 
(A)もやっぱりよく分からない様子で、よく分からないけどとりあえず聞きました、みたいな言い方で
「それで今は?パンツ?穿いてるからいいの?」
 
私「うん!穿いてる!だからさ、その」
 
(A)「よく分かんないけど、俺嫌われてない?」
 
私「嫌いなわけない。だからこないだの、もう1回言ってみて」
 
(A)「えー、じゃ、じゃあ、あの、(W)が好きです」
 
私「私も。あはは、よろしくです」
 
おしっこ漏らしたことは秘密にしたまま、何とか誤解が解けて、とにかくやったーと思った。
 
彼氏が出来た。終。
 
 
続き。
Hな場面を書かないと話が終わらないと言うか、オチにならないので、恥ずかしくない程度に書いていく。
 
(A)は付き合ってみると意外と無口で、優しいと言うか気ぃつかいと言うか、あの日私に何があったのかを聞こうとしなかった。
絶対気になってるはずなのに、触れてはいけない話だと思い込んでるようだった。
 
最初はもちろん私も、話す気は無かった。
でも付き合いが長くなってキスもして、お互いの家を行き来する仲になると「そろそろヤられてぇ」とか思うようになる…念のため言いますが当時の私の中では「そろそろHなことされたいかも、ウフフ」とかいうかわいい言葉です。
 
とにかく私は、彼氏ができてから、具体的に自分の性欲を意識するようになった。
あの日の露出まがいの出来事を思い出すと、あやしい気分になるようになった。
あの話を(A)に打ち明けたら、Hな関係に発展するきっかけになると思って、話す機会をうかがっていた。
 
あの日君が告白した相手は、ノーパンノーブラだったのですよ!
 
ということを、ついに伝えた。
 
(A)はびっくりしてたけど、前に私が言った「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った」という言葉の意味を、やっと理解した。
いじめとかレイプとか、私にものすごい暗い背景があるんじゃないかと、(A)は想像してた。
心に傷がある彼女を健気に支える彼氏、という役回りを、自分の中で勝手に作り上げて演じてる部分があったみたいで、あれが単なるお漏らし事件だと知ると、ぷつんと糸が切れたように明るくなった。
 
「何もなくてよかった!」と喜ぶ(A)を見て、いい人だなあと思った。
 
「パンツ穿いてないから無理!とか意味わかんねーし(笑)」
 
と、すっかり笑い話になったので、良かったと思った。
今部屋で二人きり。
私に暗い過去があると思い込んで遠慮してたという(A)は、そんなのなかったと知って、エロな部分を気兼ねなく出してきた。
私の狙い通りというか、狙い以上だったので、このあとちょっととまどったけど。
 
(A)「で、今はパンツ穿いてるんだよな?」
 
「あはは、穿いてるよ!」
 
「俺(W)が好き」
 
突然何!と思ったけど、「私も(A)が好き」と答える。
 
何この恥ずかしい会話、やばい顔が熱い?とか思ってこれはキスシーンだな!と思って心の準備をし始めたら、
 
(A)「パンツ脱いで」
 
えっいきなりそっちかあ、それはさすがに急展開過ぎる、と戸惑ってたら
 
「早く脱げよっ!」
 
うわあ怖い、何なの、と思ったけどある程度は覚悟してたし。
H展開の流れとして、パンツだけ脱ぐというのはおかしい気もするけど、(A)が真剣な目をしてるのでとりあえず脱いだ。
あの日以来2回目のノーパン。
まずは普通、キスしながら胸触られるんじゃ?とか想像してたのに、いきなりあそこ触られる?いや見られるっ?
今日で最後(喪失)まではちょっとなあ、と不安と期待でドキドキしてたら、
 
(A)「俺(W)が好き」
 
また同じこと言われた。
「う、うん、私も好きだよ」
 
私も同じように答えたら、
 
(A)「お前そこはパンツ穿いてないから無理!って言えよ!(笑)」
 
…何だコントがしたかったのかあ。
こっちは思い切り緊張して、身構えてたのに。
意地悪だ、でも何だかエロ楽しい気分になってる自分もいた。
 
「ぶぶブラはまだしてるから無理じゃないもん、好きだもん!意地悪!プンプン!」
 
と、ちょっと痛い萌えキャラをわざとらしく演じつつ、じゃれ合ってたら、まあ、あとは、そういうことで。
終。
 
…ここで終わると怒られるのでもう少し。
 
じゃあブラも取ったらどうなるかっていう。
ノーブラになった私に、
(A)「好き」
私「私も好きだよ」
(A)「無理じゃないの?」
私「無理じゃない、好き」
 
(A)「どこまでは無理じゃない?」
 
というわけで、ブラウスのボタンを全部はずして、
「無理?」
「無理じゃない。好き」
 
ゆっくり胸をさすられて、
「無理?」
「無理じゃない…好きぃ…」
 
キスされながらスカートに手を入れられて、
「無理?」
「無理じゃない…好き…。ッ!」

あの日トイレで目覚めかけた私の中の何かは、ハイソックスを脱ぐことだけはさせなかった。
終。

あの子が乗車してくる

いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア?から2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。

駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。

すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 

音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り
その内では2つの手がグリグリと動いている。

私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。 
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、

触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。 
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。

目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、
テレビでももちきりの事件であろう・・・
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを
して散って行った。

数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、

5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事
が済んだ様子であった。
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・

武井咲ちゃんの彼氏の日記

○月×日 晴れ

咲に告白した。
いつも、遠くから見つめていて、きれいだな、かわいいなと思っていたけれど、目の当たりにすると、桁外れにかわいくて頭の中が真っ白になってしまった。
それでも、なんとか想いを伝えることができた。
返事はすぐに、というわけにはいかず、少し考えさせてほしいとのこと。
ああ、気になって、気になって、今日は眠れそうもない

 

○月△日 曇

咲から電話があった。OKだった。
信じられない。夢みたいだ。
学校ですれ違っても、知らんぷりされていたので、てっきりダメとばかり思っていたけれど。
調子にのって、デートの約束をした。今度の日曜日。
でも、デートってどこにいけばいいんだ?

 

○月○日 晴れ

咲と初めてのデート。
さんざん考えた末に映画を見に行くことにした。
咲のリクエストだった。

見終わったあと、喫茶店で映画の話をする。
あの、シーンがどうだとか、あの俳優さんがこうだとか。
咲に僕の感想を聞かれる。
困った。映画の上映中、となりに座った咲のことが気になってしょうがなくて、ほとんどまともに映画を見ていなかったのだ。
感想は適当に当たり障りのないことを言った。
映画を見ている真剣な表情を見ていて、ますます、咲のことが好きになってしまった。

 

凸月凹日 晴れ

咲と二回目のデート。
今回は遊園地にいった。
さすがに咲も普通の女の子、遊園地の乗り物とかに大はしゃぎだった。
今日は一日中、咲に振り回されっぱなしだった。でも、それもすごく楽しかった。
咲の、普通の女の子の表情にドキドキさせられた。
デートが終わって、送って、お別れするときに、キスしてしまおうという下心があったけど、今日の咲には、とてもそんなことできなかった。

 

凸月○日 曇
夢に咲がでてきた。
夢の中で咲はなぜか全裸。
真っ白な肌に、小さな胸。あそこのあたりはぼやけていてはっきり見えなかった。
そんな咲と、夢の中でキスした。
キスからその続きを、というところで夢から覚めてしまいました。
気づいたら、パンツの中が……。
夢精してました。
僕は、最低です。ごめんなさい、咲。

 

凸月×日 雨

今日も咲とデート。
映画館に行きました。
この前、咲で夢精してしまってから、初めてまともに会ったけど、顔をまともに見ることさえできなかった。
でも、咲はとても楽しいらしく、すごくかわいい笑顔を見せてくれていた。
そんな笑顔を見ると、余計に罪悪感が……。

帰り道の途中、咲のほうから、僕の手を握ってきた。
僕は心臓がバクバクと破裂しそうなくらい、緊張した。
咲の手は、ちっちゃくて、やわらかかった。

 

凸月△日 曇

再び、咲が夢の中に現れる。やっぱり、裸。
この前のあの可愛らしい手が、僕のペニスを握っていた。
僕の赤黒いペニスに絡みつく、咲の白くて細くてやわらかい指。
夢の中で射精した瞬間、目が覚めました。
やっぱり、夢精してました。
雑誌から切り取った咲のグラビア写真を取りだし、何回も何回も謝りました。
ごめんね、咲。

 

凸月□日 晴れ

学校で咲に会っても、すぐに夢のことを思い出してしまう。
このままではいけない、咲で夢精しないよう、たまったらオナニーしてヌいてしまおうと考え、早速実行する。
レンタルDVDにいって、咲から想像もつかないエグいAVを借りてきた。
DVDは最初からハードなプレイのオンパレード。
よし、これでヌいてすっきりしようと準備した。
しかし、いざ、オナニーし始めると、つい咲のことが思い出され、画面のハードプレイを咲がしてくれている、としか頭に思いつかない。
そうこうしているうちに、DVDではフィニッシュの顔射シーン。
僕もフィニッシュで咲のあのかわいらしい顔に射精していると想像して、イッちゃいました。
我ながらあきれました。ごめん、本当にごめんなさい。咲。

 

凸月▽日 雨

いけない、いけないと思いつつ、再びレンタルDVDからAVを借りてくる。
今度は、アナルファックモノ。
すごい……。お尻の穴にペニスが入るなんて。AV女優がケモノのように叫びをあげていた。
こんなことができるAV女優と、咲が同じ女性とは思えない。でも、咲もやっぱり女だし……。
いけないと思いつつ、バックからアナルを責めているシーンを見ながら、咲のお尻をバックから責めているところを想像しながら、イッてしまった。
僕に咲とつき合う資格なんてあるのだろうか。

 

凹月×日 晴れ

咲とデート。
やっぱり咲はかわいい。キラキラと瞳が輝いている。
でも、僕といったら……。
ああ、咲お願いです。そんな瞳で、僕に微笑みかけないでください。
咲が微笑みかけている男は、咲でとてもエッチなことを想像し、オナニーまでしている大馬鹿野郎なんです。

デートの最中、今度は僕の方から手を握った。
咲は僕を見上げ、ニッコリと微笑むと、僕の方に体をよせてきた。
咲のシャンプーの匂いが僕の鼻を刺激した。
さわやかな、咲らしい匂いだった。
僕も、さわやかな咲に負けないよう、さわやかな男になるぞ。

 

凹月○日 雨

電話で咲と話してるうちに、今度、家に咲がくることになってしまった。
どうしたらいいんだ。
とりあえず、部屋の片づけをはじめる。
別に今から咲が来るわけではないのに、とにかく、そうしなければいけないとしか考えられなかった。
部屋の中から、咲に見られてはまずいものとかを隠し、処分する。
今から、こんなに緊張してどうするんだ。

 

凹月凸日 晴れ

とうとう咲が家にやってきた。
親は急な用事ができて朝から出かけてしまった。
咲と僕と二人っきり。
咲の顔に疑いの色が……。
違う、違うんだ、咲。ホントに親は急な用事で出かけたんだ。

僕の部屋で、いろいろお話をする。
学校のこととか、友達のこと、咲からは芸能界のこととかも聞いた。
会話がとぎれ、ちょっとした間があく。僕は意を決し、咲を抱きしめた。

「こうしようと思って、今日にしたんだ」

咲が、つぶやいた。
僕はあわてて咲から離れ、事情を説明した。
説明が下手で何度も何度も繰り返してしまったが、なんとか最後は咲に納得してもらえたようだ。

「ごめんね。疑ったりして。ホントにごめんね」

咲が何度も謝まる。
僕としては疑いが解けたのでホッとしていた。
そんな僕の目の前で、咲の顔が僕の顔に急に近づいてきた。

「おわびのしるし……」

そうささやく咲の言葉が聞こえた瞬間、僕の唇にあたたかくやわらかい物体が触れた。
それが咲の唇だとはすぐにはわからなかった。
目の前の咲は顔を真っ赤にしていた。
自分の方からキスしたということがやはり恥ずかしかったようだ。
そんな咲に僕は、「もう一回、いい?」と、間抜けに話しかけていた。
そんな僕にあきれることなく、咲は小さくうなづくと、目を閉じた。
僕は唾を飲み込むと、再びキスをした。
どうしていいのかわからないので、とにかく唇を咲のかわいい唇に押しあてていた。
我が人生最良の一日。我が人生に悔いなし。

 

凹月凹日 雨

咲に学校で会う。やっぱりかわいい。
いまだに咲とキスしたなんて自分でも信じられない。
でも、事実なのだ。
しかし、人間の欲求とは底がないのか、キスまでしたというのに、僕はついその先のことを考えてしまう。
咲の胸はどんなだろう。お尻は。あそこは。
ああ、こんなこと考えちゃいけないのに。

 

凹月△日 晴れ

咲が家にきた。
なぜか、今日も親は留守。
今日もいろいろなお話をした。音楽のこととか、映画のこととか。
やはり、なぜか、会話がとぎれてしまい、お互いの顔を見つめ合う。
咲は目を閉じてしまう。
僕は咲の小さな肩を抱き、キスした。

このまま、どうしようかと思っていると、咲の体から、力がフッと抜けていくのがわかった。
僕はそのまま、咲をゆっくり押し倒していった。
抵抗もなく横になった咲。
僕の手が咲の胸に伸びていく。
そんなに大きくない咲の胸に手がゆっくりと覆い被さる。
咲の体がピクリと反応する。
胸を覆った手をゆっくり動かしてみる。やわらかい。
服の上からでもやわらかさは十分感じ取れる。
咲の呼吸も心なしか、甘い匂いが感じられた。

指先は咲の服を脱がそうと、ボタンに伸びていったが、さすがにそこまでいくと、咲も、体をかたくさせ、僕の動きを止めさせた。
咲もどんな顔をしていいのかわからないようで、それから、会話はほとんどなかった。
でも、また、家に来るって約束してくれた。

 

凹月□日 雨

この前の、咲の胸の感触が今日もずううっと手に残っている。
咲のことを考えると、ついついエッチな方に頭は向かってしまう。
また、DVDを借りてきた。
やっぱりハードなヤツ。
この前、咲がいた、僕の部屋でDVDを見る。
いやらしい顔つきのAV女優がフェラチオをしている。
のどの奥にまで太いペニスを飲み込んでいた。
一本だけでは物足りないのか、もう一人の男優のモノを一緒にしゃぶりはじめた。
僕の頭の中は、咲が僕のペニスをしゃぶってくれている、という妄想でいっぱいとなっていた。
こんな想像しちゃいけない、と思いつつ、ものすごく興奮していた。
あの、咲の小さなかわいらしい口が、僕のペニスを……。
あっという間に射精してしまった。
再び、自己嫌悪でいやになってしまう。

 

□月×日 雨

今日は普通のデートの予定だったのに、雨のため、急遽予定変更。
家にくることになった。
親はなぜか、今日もいない。
ウチの親は咲とは縁がないらしい。
僕の部屋でまた、お話をする。他愛もない話ばかり。

僕がお茶の用意に台所に立っていたとき、とんでもないことになってしまう。
咲がAVを見つけてしまったのだ。
咲が来ることがわかっていたら、確実に隠しておいたのに、今日はいきなりだったので昨日のままだったのだ。

「こんなの見てるんだ」という咲の言葉に、僕はなんて答えたらいいんだ。
でも、咲の様子は、僕を軽蔑するふうでもない。
それどころか、興味津々といったところで、「一緒に見てみよう」とまで言ってきた。
言われるまま、DVDを見ることとなる。
初めて見るAVはやはり刺激的だったようだ。
フェラチオ、バイブ、マングリ返し、顔射と結構ハードな内容に咲はただ息を飲むばかりだった。
見終わった咲の顔は紅潮していた。

「こんなので、その、ひとりで、エ、エッチなことしてるんだ」

潤んだ瞳で見つめられると、ウソは言えなかった。うなづく僕。
咲がつぶやいた。

「私に言ってくれれば、してあげるのに」

僕は聞き間違えたのだろうか。咲に聞き直したけれど、赤い顔をしたまま、もう答えてくれない。
今日はそのまま、帰ってしまった。
あの言葉はどういう意味だったのだろうか。

 

□月○日 晴れ

咲が家にやってきた。親はなぜか出かけていた。
この前のDVDのこともあって、ぎこちない。
それでも、なんとか会話を盛り上げようと努める。
してはいけないと思いつつ、この前のDVDのことに触れてしまう。
咲の顔に緊張が走る。
しまった、と思ったが、今さら取り消すわけにもいかない。

咲がとぎれとぎれに話し出してくれた。
とどのつまりは、咲が僕のことが好きで、初めての相手になって欲しいと思っていた、ということだった。
言い終えた咲は涙ぐんでいた。
うれしかった。
うれしかったけど、僕は自分が本当にイヤになった。
咲の心を全然思いやれず、咲にそんなことを言わせるなんて。
僕は本当に最低の大馬鹿野郎だ。

僕は咲を抱いてキスした。
そして、そのままベッドにゆっくりと押し倒した。
咲は涙で赤くなった目を閉じていた。
僕は震える手で咲の服を脱がせていった。
咲の肌は真っ白だった。
真っ白な肌に真っ白なブラジャー。
華奢な体が震えていた。その胸元にキスをした。
手をスカートに持っていき、脱がせる。パンティーも真っ白だった。
僕は震える手で、ブラのホックを外し、胸を露わにさせた。小さめのふくらみの上にピンク色した乳首がちょこんとのっていた。

手はとうとう、パンティーへ。
やはり緊張しているのか、なかなか脱がせることができなかった。
真っ白なパンティーの下から黒い茂みが見えたときは、この世の光景とは思えなかった。
僕の目の前に武井咲が、全裸で横たわっていた。
世界中で武井咲の裸を見たことのある男は、僕一人。

僕は震える咲にキスをした。
ホントにきれいだった。
しかし、僕も初めてで、どうしたらいいのかわからない。
まさか、この前のDVDみたいなこと、いきなりするわけにもいかず、胸をやさしくもんでみる。
やわらかい。すべすべとした肌に僕の手が吸いつくようだった。
後は僕の本能のおもむくまま、乳首にキスをして吸っていた。

手は、足の間にもぐり込んでいった。
ざらっとした毛の感触が指に感じられた。
さらに奥に進むと、指先が割れ目に触れた。触れた瞬間、咲の口から吐息が。
指を割れ目にそってなぞらせてみる。
指先が濡れた。咲が感じている?

僕はもう耐えきれず、咲の足を開き、ペニスをあてがっていた。
咲に「いい?」と尋ねる。目を閉じたまま小さくうなづく咲。
僕はそのまま、腰を前に動かした。
おかしい。入らない。
もう一度あてがい腰を動かす。
また、失敗。どうしたらいいんだ。

絶望に襲われた僕を救ってくれたのも、咲だった。
咲の右手が伸びてきて、ペニスを導いてくれた。
そのまま腰を動かすと、次の瞬間、僕と咲は一つになっていた。
咲の中は狭く、抵抗が感じられた。
咲の眉間にしわが寄っていた。
このままやめようかとも思ったけれど、咲の勇気を無にするわけにはいかない。
再び腰を前に動かした。何かがどうにかなったようだ。

僕は咲のことを思いやる余裕もなく、たちまち絶頂に達してしまう。
ただ、射精するとき、「咲」と声をあげ、咲の手を握っていた。

ことが終わった後、僕は咲の顔をまともに見ることができなかった。
起きあがった咲も僕の顔をなかなか見ようとしなかった。
ベッドのシーツに赤いシミができていた。
僕は何とも言えず、服を着ようとして後ろを向いていた咲を抱きしめた。
あまり、話をすることもなく咲は帰っていった。
でも、最後にお別れのキスをしてくれた。
今度は咲の家に行く約束もした。
ありがとう、咲。ごめんね、咲。好きだよ、咲。

 

○×月○日 晴れ

僕は本当に咲と、したのだろうか。未だに信じられない。
咲は、学校で会ってもふだんと変わらない。今日もあの笑顔を見せてくれた。
いや、ホントに僕は咲と、したんだ。だって、僕の目には咲の白い肌が焼き付いていて、この手には咲のやわらかい胸の感触が残っている。
でも、ホントによかったのだろうか。僕なんかが咲と。
 

○×月×日 曇

咲の家に行く。すっごく大きい家だった。
なぜか、咲のご両親は留守だった。

「急な用事ができて……」

と言う咲。なんにも言わずにうなづいていると、あわてて自己弁護をはじめた。
「ホントにホントなんだから」

わかってます。
咲がウソをつくわけないもの。

咲の部屋は、想像通りだった。なんていったらいいのか、咲のイメージ、ピュアというのがピッタリの部屋だった。
初めて女の子の部屋、しかも咲の部屋に入った時、僕の心臓はドキドキして破裂しそうだった。
でも、緊張してたのは咲もいっしょだった。部屋に入っても落ち着きがなく、お茶の用意ということでそそくさと、僕を残していってしまった。

部屋の中をぐるっと見渡してみた。机。本棚。タンス。鏡。そしてベッド。
ここで咲が毎日を過ごしているんだ。
そこに僕がいる。
そう思うと咲に包まれているような気がして、気持ちが安らいでいった。
大きく深呼吸してみる。
咲の空気が僕の肺を、胸をいっぱいにしていった。

何気なく本棚に目をやると、小説とかマンガとか雑誌が並んでいた。
雑誌をいくつか手に取ってみる。ファッション誌や芸能誌がほとんどで、やっぱり咲も普通の女の子なんだな、と思った。
といったところで、ある雑誌を見つけた。
学校でも話題になっているのを耳にしたことがある、女の子向けのけっこうエグい、エッチな雑誌だった。

「???まさか咲が……?」

表紙には「オナニー特集」とか「男の子がよろこぶフェラテク」、「テレクラで……」といった文字が並んでいた。
なんと間の悪いことに、僕がページをめくろうとしていたときに、咲が戻ってきた。

お茶の用意をしてきた咲の目が、僕が手にとっている雑誌にいくと、一瞬、その場が凍り付いたようになってしまった。
視線が合う。
咲の顔が見る見るうちに真っ赤になっていった。

「……」

「……」

気まずい雰囲気をなんとかしようと、明るく話しかける。
「れ、咲も、こういう雑誌、読むんだ。咲、オナニーとかするの?」

言ってから後悔しました。
僕は大バカモンです。
言うに事欠いて、なんていうことを。
ひっぱたかれると思い目をつぶりました。
でも、咲は僕をぶったりしなかった。
「……うん。するよ」

おそるおそる目を開けた僕の前に、咲は顔を真っ赤にさせて座っていた。
僕は耳を疑った。
でも、咲ははっきり「する」と口にした。
頭に血が上り、ますます訳のわからないことをしゃべり出す僕だった。
「そっかあ、咲、オナニーするんだ。あ、もしかして、僕のことを思い出しながらオナニーしてたりして」

……僕って奴は。あきれました。
でも、咲はそんな僕に真剣に答えてくれた。
「……うん。いつも、思いながら、してる……」

短い髪が小刻みに揺れていた。
再び、視線が合う。
次の瞬間、僕は飛びつくように咲を抱きしめていた。
咲の細い体からは力が抜けていった。
顔に目をやると、目を閉じている。
僕はそのままキスをし、ベッドに押し倒した。
この前の、初めてのときは何がなにやらわからないまま終わってしまったけれど、今日はもうちょっと余裕があったのか、咲をじっくりと感じることができた。

僕の腕の中で、華奢な咲の体から力が抜けていった。
服を脱がし、下着も脱がし、全裸にしてしまってから、体を上から下へ、下から上へ見渡した。
真っ白な肌と黒い茂みが目にまぶしい。そのまま、じっと見続けていると、咲が薄目を開け、つぶやいた。

「……恥ずかしいよ……」

僕はうなづいて、服を脱いだ。
もう完全勃起状態。
そのまま咲を再び抱きしめた。
咲のやわらかさと体温が伝わってくる。
僕はぎこちない手つきで咲の胸を揉み、乳首を吸った。
咲の呼吸が荒くなっていったのがわかった。
手は咲のあそこへ。
割れ目に指先が触れると、しっとりとした感じが。
「咲……濡れてる……」

僕は知らず知らずつぶやいていた。
それを聞いた咲は、顔を真っ赤にしていた。
「……だって、好きなんだもん……」

頭に血が上った僕は、我慢しきれず、咲に入っていった。
ペニスが咲に包まれる。
熱く濡れた、心地よい締めつけ。
僕は咲を抱いて、キスをした。
「咲……」

僕はうわごとのように、ただ咲の名前を呼び続けていた。
咲の呼吸はさらに荒く、激しくなり、同時に甘く切ない声が漏れてきた。
「咲……。もう、僕……。中に、いい……?」

限界が近づいていた。
「……うん、いいよ……」

小さくうなづく咲。
眉間にしわをよせ、唇を噛みしめていた。
頭の中が真っ白になり、僕は咲の中でイッてしまった。
今から思うと短いものだったけど、その時は、ずいぶん長い間、放出し続けていたような気がした。
「ハア、ハア……」

二人とも荒い息をしていた。目と目が合った。
「気持ちよかった?」

「気持ちよかった?」

同時にお互いが声をかけた。
咲と僕はなぜかおかしくてしょうがなく、思わず声をあげて笑ってしまった。
帰るとき、もう一回キスをした。
 

○×月△日 晴れ

学校で咲のことが話題になっていた。
クラスの男子生徒が咲のことを、「かわいいよな」とか「あー、つきあいてえ」とか言っていた。
話はどんどん脱線していった。「芸能人とつき合ってるんじゃないか」とか「もう、芸能人に、やられちゃったんじゃないか」とか。
僕は話に参加せず、ただ聞き耳を立てていただけだった。
君たち、咲をそんな目で見ちゃいけないよ。
咲はそんな女の子じゃないんだから。
夜、電話で咲とそんなことを話した。
僕はなぜかその話を聞いた咲が、電話の向こうで微笑んでいるような気がした。

 

○×月▽日 曇

友達にAVを借りる。
いいって言ったのに無理矢理押しつけられるように借りることになってしまった。
こんなのが部屋にあって、また、咲が来て見つかったらどうしたらいいんだ、と思いつつも、あればあるで見てしまう僕だった。

内容は、フェラに的を絞ったようなつくり。
最初から最後までほとんどしゃぶりっぱなしだった。
頭の中では、咲のかわいらしい口が僕のモノを……という妄想でいっぱい。
咲がそんなことするはずがない、と思いながら一方では、こんなことしてくれたらなあ、と思っていた。
DVDでは顔射でフィニッシュ。
僕もそれにあわせるかのように、イッてしまった。咲のことを思い浮かべながら。

いけないなあ、と思いながらDVDを巻き戻していると、ある考えが浮かぶ。
この前、咲とこの部屋でAVを見た。
もしかしたら今度、家に来たとき、また一緒に見るようなことになるかもしれない。その時、このフェラの映像を見た咲が興味を持ってくれたら……。
いかん、いかん。
こんなもの咲に見せていいはずがない。
しかし……。

 

○×月◎日 雨

いかん。最近、咲の口にしか目がいかない。
頭の中では妄想が。
でも、咲はそんなこと知るはずもなく、最高の微笑みを僕に見せてくれている。
ごめん、咲。
今日も咲が口でしてくれているところを想像して、してしまいました。
最近、咲でオナニーしても、昔ほど罪悪感がなくなってきてしまっている。これは果たしていいことなんだろうか。
やっぱり、いけないことだろうなあ。
咲のグラビア写真を取りだし、謝りました。
ごめんなさい。

 

○×月凸日 曇

咲と電話をしていたら、今度の日曜に僕の家に来ることになった。
どうしよう。
僕の目の前にはDVDがある。
この前から僕の頭を半ば占領している、フェラチオシーン満載のAV。
これをさりげなく部屋に置いておくべきか、それとも友達に返してしまうか。
僕は決心した。
返してしまおう。
咲と僕の間にこんなものがあっていいわけがない。
そう決めると、不思議と心が軽くなった。
これで今夜はぐっすり眠れる。
咲の笑顔を、やましいところもなく、受け止めることができるだろう。

 

○×月凹日 雨

僕ってヤツは……

咲と学校で会ったとき、咲の「今度の日曜が待ち遠しいなぁ」って言葉を聞いて、僕はどういうわけか、AVを友達に返すことをやめてしまった。
それどころか、その友達に他のこんなDVDを貸してくれるよう頼んでしまっていた。
夕方、そいつの家によって何本かフェラモノAVを借りてきた。
今、そのDVDを全部見終わった。

どうしても、咲の口のことしか思い浮かばない。
咲はホントに、素直に「日曜が待ち遠しい」んだろうけど、僕の「日曜が待ち遠しい」のは、やましいところだらけだ。
でも、どんなふうに思っていても、日曜はやってくるんだ。

 

○△月○日 晴れ

咲が家にやってきた。
もちろん、親は出かけていた。

今日の咲は、普段よりも数段かわいい。
なぜ、こんなにかわいいんだろう。
つい、視線は口元へ。
ピンク色をしたちっちゃな唇が微笑んでいた。

あの、唇に僕の……。
いかん。それは咲の心次第。
もし、咲が気がつかなかったり、そんなことできないってことになったらすっぱりあきらめよう。

部屋に案内する。
この部屋で僕と咲は初めて一つになった。
そんなことを思い出して、僕は興奮し挙動不審になる。
そんな僕を暖かく微笑みかけてくれる咲。

「どうしたの。また、エッチなこと考えていたんでしょ」

釘を刺されてしまった。
でも、咲は笑っていたし……。

そのまま、僕はお茶の用意をしようとキッチンに向かった。
咲はDVDを発見するだろうか。
この前、咲の本棚からエッチな雑誌を見つけたから、今日は僕が本棚とか机の引き出しにそれとなくDVDを置いておいた。

見つけて欲しいような、欲しくないような。
ああ……。

僕は部屋に戻っていった。

「あ……」

咲が座っている目の前にDVDが置いてあった。
見つけてしまったのだ。
どんな顔をしていいかわからないまま、咲の方をチラッと見てみる。
咲もどんな顔をしていいのかわからないようだ。
「そこの、本棚の後ろに隠してあった……。こんなの見てるの?」

まともにDVDのパッケージさえ見ることができないのか、視線を逸らしていた。
「う、うん……」

「そう。咲じゃ物足りないのかな……」

ち、違うよ、咲。
そんなんじゃないんだ。
そうじゃなくて、その……。
「……よし。わかった。じゃあ、どんなのか見てみよ。咲ができそうなことだったらしてあげる」

そう言って、いたずらっぽく微笑むと、DVDをデッキに入れた。
それから僕の手を取り、となりに座らせた。
僕の心臓は破裂しそうなくらいだった。
まんまと咲にAVを見せることに成功したという気持ちと、咲にこんなAVを見せていいのかという気持ちが僕の中で争う。

テレビがDVDの映像を映し出した。
ストーリーはないに等しく、ただ、AV女優がフェラチオを始めていた。
横目で咲の様子を盗み見る。
咲は目を大きく見開き、口を手で押さえていた。

無理もない。
この前もAVを見たけれど、その時のフェラシーンはさわり程度だった。
でも、今日のは違う。
マニア向けのハードなフェラチオが迫力ある映像で映されていた。
音も、ズリュッ、ジュプッ、ジュリュッ、と臨場感溢れる音声が耳を刺激する。

「ゴクリ」

そんな中で、僕は咲が大きく唾を飲み込むのを聞いたような気がした。
いや、はっきりとその音が聞こえた。
咲は頬を紅潮させ、目が潤みだしていた。
その視線の先では、AV女優が男のペニスを喉の奥にまでくわえこんでいる。
こんなことがあっていいのだろうか。
咲がAVを見て興奮しているなんて。

DVDはすでにクライマックスにさしかかっていた。
いつまでもペニスをくわえ続けているAV女優を無理矢理引き離し、ペニスを顔に向ける。
女優はいやらしい口を大きく広げ男の射精を待ちかまえ、そして大量の精液を受け止めた。
その大量の精液をゆっくり飲み込み、満足げな表情を浮かべたところでDVDは終わった。

「……」

「……」

終わってからも、しばらく僕と咲は声を発することができず、視線を合わせることもできなかった。

「あの」

「あの」

同時に声が発せられた。僕は咲に譲る。
「あの、私、こんなの初めて見ちゃったから……」

赤らめた顔を咲はなかなか僕に向けてくれない。
ああ、やっぱり断られるんだ。
しょうがないよね。いいんだ、咲。
僕がいけなかったんだ。

「初めて見たから、うまくいかないかもしれないけど……」

え?

「一生懸命がんばるから」

どういうこと?なに?
咲は潤んだ目で僕をまっすぐ見つめていた。

「あの、その、……いいの?」

コクンと小さくうなづく咲。

「……いいよ。だから、その、自分で脱いでくれる?」

咲は恥ずかしいのか、僕から顔を背け上着を脱ぎ始めた。
僕も後ろを向き、服を脱ぎ始めた。
けれど、僕は咲にペニスなんて見せていいのか、という思いが頭の中を駆けめぐり、ズボンをを脱ぐことに躊躇していた。
そんな僕に、咲が声をかけてくる。

「……もう、脱いだ?」

その言葉に後押しされて、僕はズボンとトランクスを一気に脱いだ。

「い、いいよ」

振り返る咲の瞳が僕の股間を見つめ、大きく見開かれた。
咲の目の前には、僕の勃起したペニスが上向きにそそり立っていた。

「……」

初めて見たであろう男の勃起したペニスを前に、咲は何も口にすることができなかった。
ただ、何度も唾を飲み込んでいた。

「……すっごい。パパとお風呂に入ったとき、パパのは見たことあったけど……」

視線をペニスから動かすことなく、かろうじてつぶやくように話す咲。
その目は、はっきりと潤んでいた。

「……ね、触ってもいい……?」

興味津々といった面もちで咲が僕に近寄ってきた。
そんな咲のお願いをどうして断ることができるだろうか。

「う、うん」

のどが渇き、声が裏返ってしまう。
仁王立ちになった僕のペニスが、咲の目の前に屹立していた。
咲の白くて小さな指先が、僕の赤黒いペニスにやさしく触れる。

「熱い……」

思わず指を引っ込め、咲はつぶやく。
でも、すぐにまた、今度はペニスを摘むように指先が伸びてきた。

「熱くて、硬くて、おっきくて……ドクンドクンて脈打ってる……」

確かめるように、手がペニスを握りしめる。
これだけですぐにでもイッてしまいそうになったが、必死になって我慢する。

「最初にキスしてたっけ……」

今まで見ていたDVDの内容を僕にたずねてくる。
下を見ると、咲が全裸で僕のペニスを握っていた。
あわてて、視線を上に向け、答える。

「うん……」

ペニスの先にやわらかい感触が。
視線を下ろす。

ああ、なんてことだ。
あの咲が、咲のかわいらしい唇が、僕のペニスにキスしてる。
夢のような光景だったけれど、これは夢じゃない、現実なのだ。

唇を離すと、僕を見上げ、恥ずかしそうにはにかむ咲。
再び、視線をペニスに戻すと、おもむろに小さな口を精一杯広げくわえようとする。

「あっ……」

ペニスの先が暖かく、ヌルッとした感触に包まれた。

あの咲が僕のペニスをくわえてる……。

もうダメだった。
限界だった。
体中を電流が駆けめぐり、頭の中が明るく点滅してきた。

「ああ、ダメ、ダメだ。咲……」

僕の反応に驚いた様子を見せながら、どうしていいのかわからない咲は口からペニスを離そうとしない。
どうにか離れようとしたけれど間に合わなかった。

「咲、ごめん……。くうっ……」

頭の中が真っ白になる。
次の瞬間、僕は咲の口の中に射精していた。
慣れていない咲は、最初の放出を喉につまらせむせかえってしまう。

「ごほっ、ごほっ。きゃっ……」

むせてペニスを口から離してしまった咲。
でもペニスの放出は止まらず、白濁した精液が咲の顔に……。

なんてことだ。
勢いは収まらず、何回も放出が繰り返され、咲の顔を汚してしまう。
その間、僕はただ快感に打ち震えているだけだった。
ようやく射精が収まり、我に返る僕。
目の前の咲になんて言えばいいのか。

「ごめん、咲」

あわててティッシュで咲の顔を拭い、何度も何度も謝りました。
でも、なんにもしゃべってくれない。
咲の肩が小刻みに震え、目に涙が浮かんできた。
ああ、僕は取り返しのつかないことをしてしまった。
咲を泣かしてしまうなんて。どうすりゃいいんだ。

「本当にごめん。ごめんなさい」

床に頭を押しつけて謝りました。

「……ぐずっ。ごめんね……」

頭の上で、かすかに咲の声が聞こえた。

「?」

どういことか、何に謝っているのかわからず、頭を上げ、咲の顔をのぞく。

「……ごめんね」

再び謝る咲。

「きちんと、してあげれなくて、ごめんね……」

なにを言っているんだ、咲。
悪いのは、君にフェラチオをさせて、あろうことか顔にかけてしまった僕なのに。
目に涙をいっぱいに浮かべ、謝り続ける咲がとても愛おしくなり、僕は抱きしめてキスをした。

帰るとき、咲は笑って、

「今度はちゃんとしてあげるからね」

と言ってくれた。

ああ、やっぱり咲は、最高にかわいい女の子です。

 

×○月◎日 晴れ

学校の廊下ですれ違ったとき、咲が、この前のことなどなにもなかったようにいたずらっぽく僕に微笑みかけてきた。
なぜか僕は誰かに見られてやしないかと、あわてて周りを見渡した。
そんな僕を見て、咲はますますかわいらしく微笑む。
すれ違い、そのまま歩いていく咲の後ろ姿を、僕は眺めていた。

制服姿の咲も、やっぱりかわいいなあ。
あんなにかわいくて清純な咲に、フェラチオさせてしまうなんて……。
そんなことを思い出していると、いつの間にか勃起していた。
ホントに、僕という男は……。

 

×○月▽日 曇り

今度の休み、咲はお仕事で東京に行ってしまう。
もちろん、そんなことは承知の上だったけど、やっぱりさびしい。

あの笑顔が見れないなんて……。
ああ、今度の週末は憂鬱になりそうだ。

 

×○月□日 雨のち曇り

今日も学校で咲と廊下でばったり。
偶然と言うべきか、その時、廊下には僕と咲以外、全く人はいなかった。
にっこりと微笑みかけてくる咲。
僕はじっと咲を見つめ続ける。

しばらく、と言っても週末だけだけど、会えないと思い、咲の姿、笑顔を目に焼きつけておきたかったのだ。
そんな僕の態度に、咲はちょっといぶかしがる。

「どうかしたの?」

そんな問いかけに、僕は「その、咲が、あんまり綺麗だから……」と答えるのが精一杯だった。
実際、ホントに綺麗だったのだ。

「やだ、もう」

顔を赤らめる咲。
僕はもう一回、咲の姿を上から下まで見た。
華奢な体、白い肌。あどけなさと大人らしさが同居してる顔。制服姿がよく似合ってた。

「お仕事で、会えないけど……」

咲はすななそうな表情を見せる。
「……うん。がんばってね」

僕がそう言うと、表情がパッと明るくなった。

「うん。がんばるからね」

やっぱり咲には笑顔が似合う。

 

×○月◎×日 曇り

咲は東京へ。
僕は何をするでもなく、ただ一日中咲のことを考えていた。
昨日の咲の制服姿を思い出す。

かわいかったなあ。
しかし、そんなことを考えていると、いけない妄想が浮かんできた。

制服姿の咲。
あの制服を脱がせてみたい。
そして……。
いけない、いけないとそんな妄想を振り払おうとするが、全然、頭から取り除くことができない。

それは時間が経てば経つほど、強い妄想となっていった。
東京の咲に思いを馳せる。
もう夜遅くになっていた。
今、咲はどうしているだろう。
僕は咲の写真を取りだし、まず謝りました。

「ごめん、咲。こんな僕を許して……。一回だけだから」

そうしてから友人に借りていたAVをデッキに入れ、ズボンを下ろした。
AVはよくある制服モノAV。
うちの学校の制服にちょっと似ていた。

絡みが始まると、僕は咲の制服姿を思い出し、妄想していった。
制服のスカートをたくし上げる咲。
真っ白なパンティーが。
妄想の中で咲はしゃがみ込み、僕のズボンのファスナーを下ろす。
そのまま頬ばる咲……。
大きくなった自分のペニスをしごこうとした矢先、電話がかかってきた。

「誰だよ、もう」

僕はDVDを止め、電話に出た。

「もしもし……」

咲からだった。

「あ……。ど、どうしたの……」

「うん。今、何してるかなって思って。何してたの?」

……なんて言えばいいんだ。
ホントのことなんて死んでも言えない。

「あ、あの、そのう……咲のこと考えてた……」

「ホント?咲も、今、同じこと考えてた。うふふ……」

ああ、咲が僕のことを思ってくれているのと、僕が咲で妄想していたのとでは
天と地ほどの差があるのに、咲は電話の向こうで無邪気に笑ってる。
咲は、それから今日の仕事の事や、東京のことなどを話し始めた。

そうしているうちに、僕はまたとんでもないことを思いついた。
このまま、咲と電話しながら、オナニーの続きを……。
思いついた次の瞬間、僕はDVDを再生していた。
もちろん、ボリュームは小さくして。

耳からは咲の心地よい声。
目からは制服姿の乱れたAV女優の絡み。
僕のペニスは瞬く間に硬さと大きさを回復した。

「それでね……」

咲は僕のふしだらな行動に気づくこともなく、お話を続けていた。
僕は相づちを打ちながら、ペニスをしごいていた。
ふつうではあり得ない異常な状況でのオナニーに、僕は普段以上に興奮していた。

「……ねえ、聞いてる?」

咲が僕の適当な相づちと、呼吸の乱れに不審を抱いたのか、尋ねる。

「う、うん。……あ、れ、咲……」

目の前のAVでは、制服姿の女優が顔にザーメンをかけられた瞬間だった。
僕はこの前の、咲に誤って顔にかけてしまったことを思い出し、射精した。
これまでになく興奮していた僕は、大量の精液を飛び散らせていた。

「もしもし、ねえ、どうかしたの?」

射精が収まり、我に返ったとき、電話の向こうで咲が話しかけていた。

「……いや、なんでもないよ。その、そっちは楽しい?」

僕は話題を変えようとした。

「うん。初めてのことばっかりだから、緊張したけど。楽しかったよ。……でも」

「でも、なに?」

「でも、やっぱりそっちの方が楽しいかな」

「どうして?」

僕の疑問に、咲は口ごもって、なかなか答えようとしてくれない。

「……だって、好きな人がいるんだもん……」

やっと小さな声で答えてくれた咲の答えだった。
僕には咲の顔が真っ赤になっているのが、すぐにわかった。

「じゃあね。また今度、いっぱい会おうね」

恥ずかしさからか、咲はそう言ってそそくさと電話を切ってしまった。
ああ、こんなに僕のことを思ってくれている咲で、僕はなんてことを……。
ゴメンなさい。咲。

若い双子の姉妹と

10年ちょっと前のお話…。
私は当時30代半ばで独身、しかもハッピーメールにハマってました。
ターゲットはもちろん10代!
ある日、10代の子からの伝言を確認。
身長143、体重40で¥希望とのこと。
小柄な子大好きな私は即アポをとり車で迎えに行くと、ちょっとケバい化粧ながら好みの子が…。
「私でいいですか?」と問うアラタちゃんにOKを出してホテルへ。
明るい部屋で見ると茶髪で化粧はしてるけど可愛いし、何より小柄な体がたまらない!
アラタちゃんを先にお風呂に入れておいて、お約束の乱入。
洗いっこしたあとでベッドでスタート!
かなり年上の彼氏がいるけど¥も経験多いアラタちゃんの細い体の隅々まで舐めてあげました。
「ここまで舐めてくれた人初めてだよ」とのこと。
いざ挿入になって、生外のOKをもらいました。
「若い人はコントロールできない人が多くてゴム絶対だけど、オジサンくらいなら大丈夫だろうと思って…。でも中は絶対ダメだからね!」だって。
それまでにアラタちゃんの絶妙フェラでギンギンになった私の肉棒に跨るアラタちゃん…。
その後は座位にバック、小柄な子相手にはお決まりの駅弁と楽しみ最後は正常位で外出し。
その日は3回戦を堪能しました。
最後のお風呂での話では、二卵生の双子の妹がいるとのこと。
その時はさして気にもとめずにいたのですが…
まさか、その妹も¥やってて、その子ともすることになるとは。

妹の話はまたにして、アラタちゃんはいい子でしたね。
見た目と違って言葉使いは丁寧だし、何よりHが最高!
私の舐めへのお礼だとフェラもじっくりと隅々まで舐めてくれたし、騎乗位とかバックも積極的!
やってみたかった駅弁では可愛い声で鳴きまくってました。
この数日後、妹のアユミちゃんと出会って¥して、定期でHすることになるんですが、アラタちゃんとはこの後3回ほどHしました。
もちろん妹も承知の上でした。
何回Hしても最高に楽しめましたよ。
2回目からはゴックンもしてくれましたし、綺麗なホテルを使ってたんで喜んでくれましたね。
アラタちゃんの体重は37キロでした。
とにかく華奢で軽量!

アラタちゃんと¥した2週間くらい後、いつものハッピーメールで新たな10代とアポ取れました。
名前はアユミちゃんで144(って言ったと思います)の42で、もちろん¥希望とのこと。
年齢と身長聞いただけで飛びつきました。
待ち合わせは札○厚生年○会館横の電話ボックス。
行ってみると居ました!
小柄でややポチャ(デブではありません)黒髪ロングで、なんと制服!
お互いOKってことでホテルへ…アユミちゃんにはウインドブレーカーの上着を着せてインしました。部屋で軽いお話の後はアユミちゃんが先にお風呂へ…。
当然こちらは裸で乱入しましたが、今日は制服JKなので下着姿になったくらいを狙って乱入し、キスしながら下着上下を脱がしながらスキンシップ。
お風呂で洗いっこしながらピチピチの体を触りまくり!
アユミちゃんも私の肉棒をじっくり洗ってくれます。
いよいよベッドで本番!中出ししなければ生でOKでした。
こちらからアユミちゃんを舐めまくり、かなり長く舐めてあげました。
キスはもちろん、足の指からおへそ、前後の穴までじっくりと…
アユミちゃんも丁寧にフェラしてくれましたよ。
唾液たっぷりで玉から裏筋まで。
Hも相性ぴったりで楽しめました。
肉付きが良いアユミちゃんはお尻の張りも素晴らしくバックが最高!
当然大好きな駅弁もできて大満足!
2回戦目はルーズソックスだけ履いてもらって変なこだわりH…興奮しましたね?。
その日は2回戦で終わりましたが、私もアユミちゃんに大満足でしたし、アユミちゃんも先払いや外出しの約束をキッチリ守ってHも優しいって満足してくれたようです。

その日はそれで終わったんですが、後日伝言で定期(俗に言うパパ)を募集してるアユミちゃんに連絡をとり定期でHする関係になりました。
アユミちゃんの家庭がどんな環境かは知りませんが、¥やってるのを親は知ってるようで「パパできたさ?」って話したそうです。
それからは毎週末H三昧!
Hだけじゃなく学校の話や同い年の彼氏の話(!)とか勉強の話で楽しかったです。
アユミちゃんも他の¥はストップして楽しんでくれてたみたい。
「オジサン(私)はお金もあるしHが丁寧で好き!」なんだとか…。
私も¥とは言え、せっかく捕まえた10代ですから楽しませてもらいました。

アユミちゃんと関係が安定し、当時出回り始めた携帯の番号を教えたんですが、ある日アユミちゃんから電話が…
「Tさん(私です)、アラタって子と¥したことあるでしょ?私のお姉ちゃんだよ?、今ここにいるよ」
何でも、お互いの¥の話をしているうちにアユミちゃんのパパの話になり、特徴や車の話でわかったみたいです。
別に怒ってるとかじゃなく、二人とも信用できるオジサンと言うことで一致したみたいでした。
アユミちゃんと利用しているホテルがすごく綺麗だと聞いたアラタちゃんが今度連れてって欲しいとのこと…
「時間ある時に相手してあげて。¥は少し低くてOKだから」だって。

こうして再び超軽量アラタちゃんと¥することになりました。
二卵生双子の姉・アラタちゃんと再び会うことになり、ご希望通りアユミちゃんと利用しているホテルの部屋へ。
アラタちゃんは黒中心のカジュアルな服装。
黒っぽい服装を脱がせて真っ白いスリムなボディがいただけるなら…。
アラタちゃんはお部屋に大満足!
わたしを誘うと広々した明るいお風呂に向かい、お互いに脱がせっこしながら大はしゃぎ。
お風呂にゆっくりつかりながらアユミちゃんとのHの話で盛り上がりました。
私の体を丁寧に洗ってくれてそのままフェラ!
「出していいよ、そのまま飲むから」と言うアラタちゃんに負けて一発目!
お返しに壁際に立たせたアラタちゃんの上から下まで舐めてあげました。
やや薄めの毛に覆われたマ○コは特に念入りに、また今日は後ろからもう一つの穴もじっくり舐めさせてもらいました。
前回は夜でしたが今回は昼間。
窓が広くて明るい部屋で見るアラタちゃんの肌の白いこと!
前回と同じく生外出しで夕方まで楽しみました。
華奢なアラタちゃんの腰をつかんでバックから、小柄な体を組敷くような正常位、そしてお約束とは言え軽量なボディを抱えあげての駅弁…どんな体位もOK!
体と同じく穴も小さく、経験多いのにキツキツ!
AVの見過ぎみたいで嫌になりますが、駅弁で部屋中歩き回っては途中でソファーやテーブル、床にアラタちゃんを下ろしては突きまくりました。
大満足の3回戦の後は再びアラタちゃんのフェラ!
最後のをゴックンした後「アユミには飲んでもらってる?飲ませれば、ちゃんと飲むようになるから」とアドバイスまで!
その後は、またアユミちゃんとの¥関係を続けながら、アラタちゃんとも2回くらいしました。
アユミちゃんもアラタちゃん同様穴が小さく締まりは最高で、肉付きいいぶん抱き心地が違って良かったです。
アラタちゃんの言った通りゴックンしてくれるようになりましたし。
二人とは約1年間、満足行くまで楽しみました。
もちろん¥ですから出費もそれなりにありましたが…。
この関係は彼女たちが社会人になった時くらいに私の都合で自然解消してしまいました。
あれから10年余り過ぎましたが、今でも二人とのHは覚えてますね。
最近あの頃の悪い虫が疼いてしょうがないんですが、また若い♀とやりたいですね。
楽しかった思い出話でした。

さっきから、なにジロジロ見てるの?

高1の夏休みに休みの間だけバイトしていた。
その中で、女先輩と仲良くなった。
A先輩(高3・髪は染めてない長髪)
B先輩(高2・明るい茶髪・セミロング)

その日は、B先輩の家に行く事になっていた。
一緒に宿題をして、分からないなら教えてあげるという話だった。
A先輩は登校日なので、帰りの途中に来るという事だった。

最初はB先輩と宿題をしていた。一時間ぐらい後にA先輩が来た。
A先輩の制服姿は初めてだった。
(バイト先では着替えてから着ていた為)

校風が緩いからなのか。、A先輩のスカートはかなり短かく
宿題やっている時に、体を伸ばしたりすると、制服の下から素肌が見えて
俺は気づかれないように見ていた。

そんな状態から、数時間立つと、A先輩はおもむろにその場から立ち上がり
B先輩のベットに倒れ込んだ。

それを見たB先輩が、飲み物を持ってくると言って部屋を出た。

二人きりになった瞬間に、A先輩は俺に向かって
「さっきから、なにジロジロ見てるの?」と言われた。
俺はまずいと思って、しどろもどろになっている所に追い打ちをかけるように
「どうせ、パンチラとか、胸チラとか狙ってたんでしょ?」と言った。
A先輩は、更に「Bに言っちゃおうかな?まあ、ちゃんと謝ったら許してあげるけど?」と言った。
俺は素直に謝った。

B先輩の家から、途中で別れるまで無言だった。
一応は謝って許して貰ったのだが、言葉では許されても、
どうしてもまだ怒っていた。

そして、そのまま別れる場所までに着いた。
俺がもう一度謝ろうとすると、A先輩はその場でしゃがみこんで笑った。
「ご、ごめん。君が真面目に凹んでるのがどうしょうもなくおかしくて…」

簡単にいうと、最初から俺をからかうつもりで
パンチラや(正確にいうとギリギリ見えて無かったが)
臍チラや、胸チラをして、俺の反応を見て楽しんでいたらしい。

からかわれていた事に怒りを感じていると
A先輩は後ろから抱きついてきて耳元で
「いい事してあげるから許して」と言われた。
その言葉よりも抱きつかれた時の胸の感触の方が残っていた。
そして、「今から君の家行っても大丈夫」と言われた。

俺の部屋で、A先輩とHをした。
直ぐにいってしまい、不満げなA先輩はフェラやパイズリをして
再度Hをするといった具合で、途中から快楽に押しつぶされていった。

夏休みが終わると、
俺はバイト期間が終わったのでバイト先では会わなくなった。
それでも携帯で連絡を取り、A先輩、そしてB先輩とも関係を持ち
セレフみたいな状態が続いた。

高2になって、彼女ができても関係は続いていた。
正直、先輩2人とHしたせいで、彼女のHで最初以外はあまり戸惑う事は無かった。
最初は、学生の間はHしたくないと言っていたのが
Hを数回して、痛みが無くなってくると、あちらから求めてくるようになった。

今考えると、高校?大学が一番Hしていたと思う。
社会人になってからは彼女もセフレもいない。

AVで気を晴らす毎日である。

元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエ口い話

先ずは自分のスペックね。
21歳年齢は当時。
180/70
ガチムチ・足の臭さMAX。
見た目は仮面ライダーバースの岩永洋昭。

彼女との出会いは大学3年生の秋。
3年から始まったゼミで同じクラスになった男衆だけ4人で、駅前の居酒屋に行った時だった。

で、入った居酒屋で当たり前の用にオーダーを取ろうと、店員を呼んだ。
で、そこに来た店員が彼女だった。

彼女のスペック。
150後半くらい/体重は不明
黒髪ストレート・長さは肩下くらい。
見た目は福田沙紀そっくり。

彼女は福田沙紀に似てるので、以下サキとしよう。

サキがオーダーを伺って、俺達は普通に注文した。
そこで、一緒に居た男衆の一人(以下ダッチョ)が
ダッチョ「お姉さん、いくつだ?」
サキ「18です」
ダッチョ「マジで!?そんな変わらないじゃん」
俺「いやいや。高校生だったら全然変わる。高校生?」
サキ「はい。3年です。注文は以上でいいですか?」
俺「あ、はい。お願いしやす」

ダッチョの由来は脱腸をしたことがあるらしいので、ダッチョww
脱腸の理由は覚えてない。

俺「お前、声かけんなや。これで彼女ここに来なくなるどろがい」
ダッチョ「ちょ、だって可愛くない?」
俺「絶対、性格キツイって」

俺は彼女の若干釣り目な印象で性格を決め付けていた。
それが全然、見当外れなことを後で知る。

ダッチョは、サキがもう来ないもんだと思い、少し拗ねながら酒をかっ込んでいた。

程なくして、ジョッキが空になり、また店員を呼んだ。
すると、またサキがテーブルにやってきた。

ダッチョはテーブルに前のめる感じで
ダッチョ「俺、生チュウ。あと、焼き鳥の盛り合わせ」
俺「もっと頼めwwこの分は誰も払わんからww」
ダッチョ「じゃあ、シーザーサラダとぉ、枝豆・・・」
ここでゼミ長が
ゼミ長「サラダは同じの食ったじゃんww」

ダッチョがバカだった。

サキは淡々とオーダーをこなし、商品名を伝票みたいなのに書いていた。
ちなみに配置だが、ゼミ長・ダッチョが隣同士。
テーブルを挟んで俺・拓(以下タク)で座り、俺の座る位置が下座だったので、
サキはいつも俺の隣で立膝でオーダーを聞くような形だった。
あ、タクは今後一切登場しません。ゼミ長もこの居酒屋だけ。

ダッチョ「ちょっと、俺。そこと席変わってよ」
俺「やだよ。彼女、いい匂いするww」
ダッチョ「マジでムカつくわ」
俺「お?帰るか?」
ダッチョ「帰んない。ゼミ長、席変わって」

ゼミ長はとても温厚で、二つ返事でダッチョと席を交換した。
で、俺の対面にダッチョが座る感じ。

不思議に思ったのが、オーダーで店員を呼ぶと、必ずサキがテーブルに来る。
その度に、ダッチョが茶々を入れ、仕事と関係ない質問をする。

俺はコソッとサキに
俺「ゴメンネ。こいつの質問は無視していいからさ」
サキ「大丈夫です。慣れてるので」

一切笑わない。

彼女が去ってから、ダッチョにもう変な質問はするなと言ったが、ダッチョは可愛い可愛いを
連発して、ブウたれていた。

それでも、店員を呼ぶとサキが来る。

俺「店員少ないの?」
サキ「そんなことないですよ」
俺「じゃぁ、他の人を寄こせばいいのに。嫌でしょ?」
サキ「仕事なんで」

そりゃ、そうだ。
彼女のほうが大人だった。

酒も程よく進み、俺はいい感じに酔っていた。
時間はまだ早いが、電車で帰ることを考えるとそろそろ抑えた方がいいかな。
俺は酔い覚ましに外に出た。
外に出ると、夜風が暖かくなってる体にはえらく冷たく感じた。
丁度、今くらいの時期だったかな。

ちょっとした段差に座って携帯をいじってると、店から一人の女性が出てきた。
高校の制服だった。
俺はギョッとして、よく女性を見た。
サキだ。
(あ、高校生って言ってたもんな)
時間も高校生が上がりそうな時間帯だった。

俺「さっきはゴメンね。」
サキ「あ。いえ。大丈夫です」
俺「制服なんだねぇ」
サキ「高校生なんで」
俺「そうだよねwwあのさ、機嫌損なわせたうえで申し訳ないんだけど、
  遊びに行かない?」
サキ「いいですけど、私、彼氏居ますよ」
俺「居るのにいいの?ww」
サキ「最近、全然連絡とってないんで、よく分らなくなってます」
俺「そうなんだ。じゃぁ、遊ぶとか別に相談に乗るよ」
サキ「本当ですか!?」
俺「うん。よかったら番号教えてよ」
サキ「わかりました」

これで、サキと俺は番号を交換した。

サキと連絡先を交換したものの、俺からは一切連絡しなかった。
自分なりの作戦だが、サキが自分のことを思い出した時に連絡してくるだろうと思った。

サキからメールが来たのは4日後だった。

サキ「こんばんは。俺さんから連絡ないからしちゃいました。暇な日ありますか?」
俺「こんばんは。ごめんね!いつでもいいよ。早速、明日は?」
サキ「大丈夫です。○時に待ち合わせしませんか?場所は?」
俺「了解!場所は○○にしよう!楽しみにしてる」

翌日の待ち合わせ。
俺&サキ「こんばんは」
彼女は紫のセーターに薄手のベージュのコートという格好。

よく見なくても、お胸のお山さんが凄いんですけどww
彼女のバイトの制服や学校の制服じゃ、全く分からなかった。
いやいや、何カップあるんだ?ww
って、あまり見てもバレちゃうので、そこは我慢。

俺「どこ行こうか。さすがに高校生にお酒はマズイし、どこかお店知ってる?」
サキ「大丈夫ですよ。友達と飲み会もやってるし」

なら話は早い。
まぁ、高校生なんてそんなもんだろな。
俺も呑んでたし。

お店はチェーン店の居酒屋。
彼女がコートを脱ぐと、エベレストが益々露に。
すげぇデカイんですけどww
テーブルに乗っちゃうよww

店は今ほど年齢確認が厳しくなく、難なくビールを頼んで乾杯。

サキ「そう言えば、何で連絡くれなかったんですか?俺さんから誘ってきたのに」
俺「ゴメンねwwやっぱ彼氏が居るって思うと悪いなぁと思って」
サキ「私は大丈夫ですよ」
俺「何で、急に連絡しようと思ったの?」

両手でジョッキを持って呑む仕草が可愛いな。

サキ「何してんのかなぁと思って」
俺「気になった?ww」
サキ「う?んww少しww」
俺「少し?ww別に連絡しなければ、そのままで終わるじゃん?」
サキ「何か急に会いたくなったんですwwそれに、お店に来た時に俺さんの友達に変な質問されてて、最悪だと思ったんです。
でも、俺さんは気遣ってくれたじゃないですか。見た目軽いけど、いい人だなぁと思って」

よし。これはきた。

俺「ありがとwwてか、軽いは余計wwいつも、いい人で終わっちゃうんだけどねww」
サキ「彼女は居ないんですか?」
俺「居ない居ないww居たら連絡先聞かないよ」
サキ「それは、私への嫌味ですかww?」
俺「違う違うww今日はその相談もあるんじゃない?」

サキの彼氏の相談が始まった。
・彼氏は社会人だけど、最近は全く連絡をとってない
・サキから連絡しても、大半が無視で、電話で話してもすぐに終わってしまう
・もしかしたら、彼氏に他に好きな人ができたのかも

好きな人に関しては確証はないが、何となくそんな気がするそう。
彼氏からは一切連絡がないので、付き合ってる意味があるのか分からなくなってるということだった。

俺にとってはどうでもいいことだったが、月並みの回答を言って、サキもそうなんだぁと半信半疑ながら、納得した様子だった。

お酒も進み、時間も程々に経ってきた。
当日は土曜日。
明日はお互い休み。

俺「これからどうする?あまり遅くなったら、親に怒られるでしょ」
サキ「大丈夫です。今日は友達の所に行って、遅くなるって言ってるんで」
俺「そうなんだ。じゃあ、大丈夫だね」

会計を済ませ店を後にする。
夜の空気が痛く感じた。

俺「サブっww」
サキ「寒いですねww」
俺「だね。あぁ、寒い!」

どさくさに紛れてサキの手を握った。
サキは一瞬、え?みたいな顔をしたが、特に拒否もされなかった。
これは完全にきた。

俺「どうしよっかぁ?カラオケ行く?でも、ここら辺、よく知らないんだよなぁ」

全くの大嘘つき。
ほぼ毎週来ておりますし、カラオケ店が近くにないことも存じ上げております。

俺「なんか、カラオケらしき看板がないんだけどww」
サキ「どうしましょうねぇ」

二人で辺りをブラつきながら、無駄に時間を消費した。

俺「とりあえず中に入る場所決めない?さみぃ!カラオケもしたいけどww」
サキ「そうですねww」
俺「あ、カラオケがありそうな場所発見」

ホテルを指差した。
ブラついた時にわざとホテル街を歩いた。
ホテルの前を通った時に、サキが料金表をしきりに見ていたのを見ていた。
ていうか、俺がホテルに行きたいってのを解らせるつもりだった。

俺「ベタだけどww断られるのを当たり前でダメ元で言ってみたww」
サキ「ホント、ベタwwてか、さっきホテル前通った時に行きたいのかなって思ったww」

よし、想定通り。
ホントに嫌な時のリアクションじゃない。

俺「ウフwwバレバレww」

サキの手を引いてホテルに入ろうとすると、彼女は黙ってついてきた。

ロビーで部屋を選び入室。
サキのコートを脱がせる。
またまた、お山さんがこんばんは。
すげぇ膨らみ。
今は胸のことは触れずに、ソファーに座らせる。

備え付けのお茶を出し、話をした。
すると、おもむろにサキが

サキ「あのね、実は私コンプレックスがあるんだ」
俺「どこに?こんな可愛いのに?」
サキ「あ、ありがとww胸にあるんだ…」
俺「あぁ、大きいもんね。てか、全然大きい感じがしなかったよ」

堂々と間近でオパイを見る。

俺「胸目当てで男が来るとか?」
サキ「ううん。実はね…」

言葉に詰まる。

俺「どした?言いたくなかったら、無理に言わなくていいよ?」
(デカイけど、形が悪いとか垂れてるとかかな?)

サキ「あのね…」
俺「うん…」
サキ「実は、乳首が陥没してるの…」
俺「え?そんなこと?」
サキ「うん…」
俺「なんだよww全然大したことないじゃん。」
サキ「そうなの?やっぱ陥没してるのって、男の人は嫌なのかなって…」
俺「全然wwそれに刺激を与えて立てば問題ないらしいじゃん」
サキ「そうなんだけど…」
俺「彼氏には何か言われたの?」
サキ「ううん…。特には…」
俺「そうでしょ?ww悪いけど、男にとっては、そんなもんだよww悩むだけムダムダ。
それに、それくらいで引く男はサキのことホントに好きじゃないんじゃない?」
サキ「そうなのかな…。結構悩んでたのに、一瞬で壊されたww」
俺「ゴメンゴメンwwでも、体のコンプレックスは一人で抱えちゃいかん。相手と共有して理解し合わなきゃ」

なんて、すごいクサイことを言った。

俺「でも、どんなんか気になるwwちょい、見せて」
サキ「ちょwwヤダww明るいww電気消して!ww」
俺「暗かったらわからないじゃんwwお見せなさい!ハイ、動くな!」

サキがソファーに座ったまま、セーターの上から胸を揉んだ。

(すげ、デケェな。)
10代なもんで、服の上からでも張りがあるのが分かる。
これまでにも多少の経験はあったけど、こんな張りのあるデカパイは初めてだ。

セーターを捲し上げようとすると、サキは拳を握って口許に持ってきて、困った顔つきをしていた。
その表情に欲情し、思わずキスをした。

サキから
「んっ…ふんっ…んん…」
タメ息混じりの声が漏れる。

最初はフレンチだったが、すぐにサキから舌を絡めてきた。
俺はサキのセーターを捲し上げ、お腹に手を触れた。

サキ「わぁっ!手ぇ冷たい!ww」
俺「マジ?ゴメンww」

それでも、触るのは止めなかった。
徐々に手を上にズラして、サキは敏感に反応して、体をよじらせる。

その間もキスは続く。
舌が絡むネチャネチャ音がやらしく感じた。

ブラの上から胸に手を当てると、またサキから声が漏れる。

サキ「胸…弱いの…」
俺「そうなの?じゃぁ、攻めちゃお」

女性の言葉には裏があると言われる様に、胸を攻めてと言ってるようなもんだと勝手に解釈した。

でも、ブラ越しに触っただけで、この反応ってことは、結構な性感帯かも?
俺は執拗に胸を揉んだ。
サキからは絶えず声が漏れた。

俺「てか、おっぱい大きいよね?何カップ?」
サキ「ん?、Gかな?」

(わぉwwオパイ星人万歳!)

サキ「おっぱい大きいの嫌い?」
俺「ううん。大好きww堪能させていただきますww」

(嫌い?って聞き方をするってことは、大きさにも悩んでるんだろうな)

ブラのカップを下にズラし、右の胸を露にさせた。
確かに乳首は陥没してる。
でも、ホントに男からは全然気にならない程度だ。

てか、形良すぎ!ww
AV女優かぃ!?ってくらい美形!
彼氏が裏山に思ったww

俺「おっぱい、凄く綺麗」
サキ「ありがとww」

サキを万歳させてセーターを脱がせた。
谷間サンクス!!
その時代に写メがないのが、非常に悔やまれるww

左のカップも下にズラし、両おっぱいこんばんは。
両手で両おっぱいを揉みしだく。

サキは目を閉じて指を噛んでる。

俺「声出しちゃえよ」
サキ「恥ずかしい…」
俺「二人だけなんだから」
サキ「恥ずかしいよ?…」

サキに声を出させる為に、胸にしゃぶりついた。

サキ「ふんっ…んっ…やっ…」
俺「嫌?止めて欲しいの?」
サキ「嫌?…」
俺「どっち?止めんの?」
サキ「イジワル?ww止めちゃ嫌…」

また、サキの胸にしゃぶりついた。
片方は舐め、片方は指先で転がす。
陥没していた乳首は次第に勃起してきた。

ブラのホックを外し、おっぱいがドーン!!
生きててよかったww

無我夢中でサキのおっぱいに貪りついた。
サキからは、変わらず声が漏れた。

サキ「んん?、気持ちいい…」
俺「よかったww」
サキ「てか、エッチ慣れてるでしょ?ww胸舐めるの上手いねww」
俺「んなことねぇよww」
サキ「だって舌が早くて気持ちいい。こんな早い人いなかったよww」

どんだけギルガメのイジリー岡田を見て、勉強したと思ってるんだww

俺「そうなの?wwじゃあ、メチャクチャ頑張るww」

サキの胸をこれでもかってくらいに舐めまくった。
サキの声は次第に大きくなってきていた。

サキの手を引き、ベッドに二人で横たわった。
キスをしながら、お互い服を脱がせ合う。
音なの人にベルトを外してチャックを下げられるのって興奮するのねww
俺だけかな?ww

サキは膝上丈のスカートにナマ足だったので、脱がすのに苦労はなかった。
ほどよい肉付きにして、張りのある胸とお尻。
若いっていいなと実感した時だった。

俺はベッドの上に仁王立ちになって、中途半端にさげられたパンツと下着を脱がせてもらった。

そのまま、サキの口での奉仕。
裏スジから玉の付け根、サオと丹念に舐めてくれた。
たまに見上げて、俺と目線が合った時はAVのシチュエーションみたいだなと思った。
サキにくわえてもらってる時はいいが、一度口から離れると、俺のカツンコツンは斜め30度くらいまでビヨーンてはじかれる。
それを見たサキは、爆笑して何度も繰り返した。

今度は攻守交代。
サキを寝かせて、股の間に潜る。
最初は恥ずかしがって手で隠していたが、力づくでサキの手を抑えこんで、アソコを眺める。
驚く程毛が薄くて、ほぼパ○パンに近かった。

サキ「恥ずかしいよ?…。せめて暗くして…」

パネル操作で全部消灯にした。
てか、暗くて何も見えん!ww

サキのアソコに触れてみると、既に潤滑油が溢れていた。
先ずはお豆さんを、一舐め。
体がビクッと軽く動く。
更に二舐め。
また体がビクつく。

一気に畳み掛けるように、ベロンベロンに舐め回した。
サキの声は喘ぎではなく、悲鳴に近いものに変わっていた。
サキのアソコを舐めながら、触れたサキの体は格別だった。
仰向けなのに、おっぱいが全然潰れない。
張りがあるって、こういうことを言うんだな。
舐めながら、指先で両乳首をクリクリ回す。
乳首は完全にギンギンになっていた。

サキ「イヤンっ!キャア?っ!」
俺「キャア?ってww」
サキ「ゴメンww私、声大きいんだよねww」

また奉仕に戻ると、また悲鳴が聞こえたww
続いて、指を挿入。
するとサキは俺の腕にしがみついてきた。

サキ「ダメっ…きもっ..ち..」
俺「ダメ?止める?」

サキは必死に首を横に振る。
暗闇に目が慣れて、サキがボンヤリ見えてた。
今度はお兄さん指とお姉さん指を挿入。
指は乾いていたけど、サキの潤滑油の量がすごかったので、二本まとめてすんなり入った。

サキ「ちょっ…やっ…んんっ…」
俺「ん??やだ?止める?」
サキ「イヤ…やめ…ないで…」

大量の潤滑油のおかげで、クチュクチュとやらしい音が大きい。
サキの叫びに近い喘ぎのボリュームも大きくなってくる。

サキ「イヤっ…!ふぁっ…!」

(おいおいww隣の部屋に声漏れるぞww)

サキのアソコはクチュクチュという音から、グチョグチョに変わった。
潤滑油がさらに出てきたんだろう。

そして、グチュグチュがジャバジャバに変わった。

(ん?多すぎね?てか、濡れのヌルヌルじゃない)

一気に手を激しく動かし、サキの声もMAXに出てるみたいだった。
すると、彼女のアソコから大量の液体。
グチョグチョ音を出しながら、とめどなく出てくる。

(お?。潮噴いてる。どんどんいったれ)

休まず手を激しく動かす。
サキは俺の手を押さえつつも、抵抗するほどの力は入ってない。

サキ「キャァ?!!アァッ…!」

腕が疲れたので、手を休めた。
ベッドのサキのお尻付近には、大きな塗れたシミができていた。
俺の手には、サキの液体がビッチョリ。

俺「たくさん出たね」
サキは両手で顔を隠しながら
サキ「恥ずかしい…。初めて噴いた…」
俺「そうなの?」
サキ「うん…。でも、超気持ちよかったww」
俺「なら、よかったww」

これもサキは初めてと言う69もした。
身長差があるので、顔からサキのアソコが遠いww
物理的に舐めれないので、ひたすら指を挿れてかき回した。

サキ「ちょww集中して舐めれないww」
俺「そう?ww69の意味ないじゃんww」

彼女は喘ぎならも俺のカツンコツンを必死に舐めてくれた。

お互い挿入したくなったのか、どちらかともなく同じタイムングで体を離し
正常位の体勢になった。
俺は備え付けのゴムを装着し、先っぽをサキにあてがう。
早く挿入したかったが、焦らそうと思ってサキの入り口付近でカツンコツンの先を回すようにいじってた。

サキ「うぅ?ん…。早くぅ…」
俺「ん??何が早くぅ?」
サキ「意地悪ww早くぅ」
俺「だから何がぁww?日本語を言ってくださいww」
サキ「Sww俺さんの…オ○ン○ン…ください…」
俺「お利口さんだww」

一気にサキの奥まで突き刺した。

サキ「んぁっ…!あっ…!くぅっ…!」

突く度にサキのGカップが揺れる。
何とも絶景。
両おっぱいを掴みながら、ピストンを続ける。
サキは相変わらず悲鳴に近い喘ぎを出す。

暗がりながらに見ると、10代なのにすげぇやらしい体してんな。
胸は大きいし、肌は柔らかいし、プニプニだし。

サキ「俺…さん…」
俺「ん??」
サキ「気…持ち…いい…?」
俺「超気持ちいい」
サキ「わた…しも…気持…ちい…い」
俺「一緒に気持ちよくなろうなぁ」

サキは黙って頷いた。
思いっきり下を絡める。

体位を後背位に変えた。
ここで、スムーズにいかなくなった。
体格差で、お互いの腰の高さが全然違うww

ここかな?と思われる穴に挿れようとすると

サキ「そこお尻ww」
俺「あれ?ww結構低いなwwてか、暗くてわからん」

サキに足を閉じてもらって、俺が大股を開かないと高さが合わない。
そして、後ろから挿入成功。
挿れた瞬間からサキの雄叫びが始まった。

個人的に、後背位は犯してる感覚でゾクゾクするから好きだ。
大きいお尻なのに、クビレてる。
結合部分からはクッチャクッチャとエロい音がしてる。

お次に騎乗位。
俺が下になった時に、少し明かりをばんやり灯けた。

サキ「ちょっww何で灯けんのww」
俺「サキを見たいんだよ」
サキ「恥ずかしいよ…」
俺「せっかくの二人の時間なんだ。二人で羞恥の壁を越えようよ」
サキ「うん…」

下からの眺めが最高によかった。
突き上げる度にGカップがブルンブルン。

サキ「すご…奥まで来てる…」
サキ「あ…ダメ…イッちゃ…う…」
俺「イッっちゃだめww」

動きを止めた。

サキ「えぇ?ww超イジワルww」
俺「イキたい?」
サキ「うん」
俺「お願いされたい」
サキ「うぅ…恥ずかしいのに…」

今考えると、このやり取りって気持ち悪いねww

サキ「動かして…」

またピストンを早撃ちする。

サキ「ちょっ…さっきよりスゴ…」
俺「イキたいんでしょ?」

サキはコクリと頷く。

サキ「イキ…そう…イ…ク…」

また動きを止める。
サキはホントにイク寸前だったらしく、はぇ?みたいな表情だった。

サキ「ちょっと!ww止めないでよww」
俺「笑ww」
サキ「ねぇ…動かして…?」
俺「じゃ、一緒にイクか?」
サキ「うん!」

サキの腰を抑えて、下から奥まで届くように必死に突いた。

サキはキャーキャー言ってる。
サキ「イクッ…!」

頂点に達したサキは、体をビクつかせながら俺の上に倒れこんできた。
俺はまだイッてない!
肩で息をしているサキをよそに、また腰を動かしだした。

するとすぐにサキは喘ぎ始め、俺に強く抱きついてくる。
キスをしながらのおっぱい揉みながらの発射は最高だった。

後処理をして、二人で布団の中に入る。
二人ともベッドの隅っこで密着。
だって、潮噴いた跡が冷たいんだもんww

俺「てか、今何時?家、大丈夫?」

時間を確認。
日付が変わって12時半。
チーン…。お泊り決定。
まぁ、そうなってもいいと思ってたしいいか。

俺「連絡しなくて大丈夫?」
サキ「大丈夫でしょww今夜は俺さんと一緒に居る!」

二人で抱き合った。

俺「あのさ、変なこと聞いていい?」
サキ「え。何?」
俺「おっぱいがコンプレックスだって、さっき言ってたでしょ?
それって大きさも?」
サキ「う?ん…。そこまでではないけど、もう少し小さくてもよかったなって思う」

俺「やっぱ、男の目線とか気になる?」
サキ「うん。特に夏。今は厚着すれば分らないけど、暑い時はホント気になる」
俺「俺はおっぱい星人だから、サキのおっぱい好きだけどねぇ」

サキの乳房をツンツンする。

サキ「ありがと!」

俺はサキに抱きしめられ、谷間に顔を埋められた。
これが最高に幸せww

それから二人で話をしながら、ソファーで二回戦・風呂で三回戦と体を合わせた。
ベッドはまだ乾いてなかったので、場所を変えてみました。

それから抱き合って寝て、朝を迎えた。
先に目を覚ましたのは俺だった。
サキは静かに寝息をたてている。

超可愛い。
俺に向かって横向きで寝てるから、谷間がガッツリ。
それを見て、寝起き10秒なのにムラムラしてきた。

ゆっくりサキの体を仰向けにさせて、舌先で乳首をチロチロ舐める。
まだ反応はないが、乳首がゆっきり勃起し始めた。
両乳首を交互に舐め続ける。

両乳首が完全に勃起した頃、ふとサキの顔に視線を変えると、
無言で俺を見ていた。

俺「あ、起きてた?ww」
サキ「おはよwwてか、朝から気持ちいいんですけどww」
俺「サキを見てたら、ムラムラしちゃったww」
サキ「こんな寝起きは初めてwwねぇ、おっぱい舐めて…?」

今度はわざと音を出すように、唾を口の中に溜めて乳首を吸った。

サキ「ん…。はぁっ…!」

そっとサキのアソコに触れると、もう大洪水だった。

俺「すげwwもう濡れてるww」
サキ「そういうこと言わないでww恥ずかしいんだから…」
俺「ゴメンゴメンww」

既にカツンコツンになってた俺は、サキの奉仕は受けずに挿入しようとした。
俺「あ、ゴムがもうない。どうしよ」
サキ「そのままでいいよ」
俺「マジ?大丈夫?」
サキ「うん。でも、外に出してねww」
俺「了解ww」

そうして、本当はいけないんだけど、ゴム未装着のままサキの中に浸入した。

俺「ヤバイ!夜より気持ちいい!」
サキ「うん…。超気持ちいい」

正直、勃っただけで痛かったけど、寝起きの挿入は想定外に気持ちよかった。
正常位のまま、ものの数分で果ててしまい、最後はサキのお腹に発射した。

少ししか出てない俺の白濁液を、サキは指先ですくって舐めた。

俺「おいww何してんだよww」
サキ「どんな味かなと思ってww」
俺「味見したことないの?」
サキ「うん。彼氏のもしたことない」
俺「じゃぁ、今回は初物づくしだねww」
サキ「そうだねww」

ホテルのチェックアウトの時間が迫ってきているので、二人で風呂に入った。
湯船に浸かる前に、サキは俺のフニャンチュをそっと触り、しゃがんで口にふくんだ。

俺「くすぐったいよww」
サキ「お掃除ww」
俺「もう勃たないかもよ?」
サキ「いいよ」

それでも体は正直だった。
サキの口の中でフニャンチュは再びカツンコツンになった。

サキ「勃ったww」
俺「勃ったww」

でも、正直ホントに痛かった。
それでも、サキは丹念に舐めてくれて、カツンコツン全体を綺麗にしてくれた。

俺「ゴメン。もう出ないよ」
サキ「そっか。たくさん出したもんねww」

二人で湯船に浸かり、サキを後ろから抱くようにいた。

サキ「こんなにゆっくりしたの初めて」
俺「そうなの?今までは?」
サキ「彼氏の仕事帰りに休憩とかで入るくらいだから、お泊りってしたことないんだよね」
俺「ふぅ?ん」

その割には、電車がなくなった時は意外とアッサリしてたな。

風呂からあがり、服を着て、清算を済ませて外に出た。
朝の光が凄く眩しかった。

俺「また連絡するね」
サキ「うん!期待しないで待ってるww」
俺「何、それww」
サキ「俺さんは最初、連絡をくれなかったからww今度は私からしないで待ってみるww」

俺「そういうことね。了解!必ず連絡するよ」

サキの最寄駅まで送り、自分も帰路についた。
結果、俺がサキの浮気相手になるということだったけど、これはこれでアリかなと。

サキと2回目に逢ったのは、ホテルに行ってから半月後だった。
その間、メールや電話で連絡はとってはいたものの、なかなかバイトやらで逢うタイミングが合わなかった。

2回目に逢うまでに色々な質問をした。
俺「二人で会ったの初めてなのに、なんでホテルOKしてくれたの?
サキ「ん?、何でだろww俺さんのこと、いいなぁって思ってたから」
俺「じゃぁ、彼氏と別れて俺と付き合ってって言ったら?」
サキ「前にも私から別れを言ったことがあるんだけど、別れてくれないの。自分から連絡はしなきくせに(怒」
(じゃぁ、付き合う望みないじゃん…)

俺「でも、サキの第一印象、あんまよくなかったww」
サキ「嘘wwなんで?」
俺「店でダッチョが声かけたとき、相当機嫌悪かったでしょ?で、これは性格キツイ子だなと思ったww」
サキ「ヒドwwあの時は仕事中だったから!普段はあんなに怖くありませんww」
俺「ホントかよww」
サキ「ホントだよww二人で逢ってた時が素だよ」
俺「いやぁ、ホテルでのサキは可愛かったww」
サキ「それは言わないでww」
俺「何で、胸のコンプレックスを言おうと思ったの?」
サキ「だって、裸を見られて引かれたら嫌だったから…」
俺「電気消しちゃえば、分らないじゃん」
サキ「そうなんだけど…。なんかね、俺さんには話せそうかなぁと思って。お店でも彼氏の話聞いてくれたし。普通なら嫌がるんじゃないかなと思って」

俺「全然、嫌じゃなかったよ」
サキ「なら、よかった。だから、俺さんには何でも話せるかなと思ったの」
俺「おう!何でも話して!俺もオープンでいくしww」
サキ「うん!」
俺「ちなみ今度会う時も二人にする?それとも複数がいい?」
サキ「ん?、どっちでもww俺さんは?」
俺「実はね、ダッチョを連れていきたいんだよ。サキと連絡先交換してるの、ダッチョに見られててさ。俺も連れてけ!ってうるさいんだよね。勿論、サキのフォローはするから!だめ?」
サキ「ん?、あの人かぁ…。俺さんがいるなら、いいか!こっちも頭数合わせる?」
俺「そうだね!そうしてもらえると助かる!」
サキ「じゃあ、2:2で!」

そんなこんなで、サキと2回目の待ち合わせ。
先に男性陣到着。ダッチョはサキはどこか探してる。
てか、サキと一晩過ごしたなんて、絶対に言えないな。
サキを探してるダッチョを尻目に、余裕でタバコを吸う俺。
俺、性格悪いねww

程なくして、女性陣も到着。
サキが連れてきた女の子は、サキと同じバイト先の大学生だった。
見た目は若干aiko似。(以下アイコ)
アイコは九州?だか地方の出身で方言が凄かった。
「○○とっと?」って、どこの方言。

アイコの発言の語尾には、必ず「っと?」が付いていた。
俺とダッチョは方言が面白くてアイコの真似ばっかしてた。

アイコ「そんな言い方してないってww」
俺「してるしてるww」
ダッチョ「てか、方言マジ可愛いww」

ダッチョはどうやら、アイコにシフトチェンジした模様。
サキに耳打ちした。
俺「多分、ダッチョはサキには来ないと思うから大丈夫だよ」
サキ「そうなの?」
俺「うん。ほれ、ダッチョ見てみ。もうアイコちゃんに行ってるじゃん」
サキ「ホントだww」
俺「だからアイツは彼女できねえんだよ。人のこと言えないけどww」
サキ「俺さんなら、すぐできるよww」
俺「お前には言われたくない」
サキ「ホントはね、アイコを連れてって男二人ともアイコに行ったらヤダなって思ってたの。アイコ、天然な感じだし可愛いから人気あるんだよね」
俺「ふ?ん。一般的に可愛い部類だろうけど、俺はタイプじゃない。てか、サキが超タイプww」
サキ「超調子いいんですけどww」

今回は明るいうちの待ち合わせということもあり、先ずはカラオケに行くことにした。
アルコール飲み放題のコースに決定。(もう時効ってことで)
至って普通に曲を歌い、酒を飲む。
だが、途中でサキがトイレに部屋を出た時に、俺も便乗して部屋を抜け出す。
ダッチョとアイコは話に夢中になってるので放置。
用を済ましてトイレから出る。
俺が先みたいだった。
外で待ってるとサキが出てきた。
俺は先の手を引いて、男子トイレの個室に連れ込みサキにキスをした。
お互いアルコールが入ってるせいか、ほんのり酒のフレイバーがした、

サキの口をキスで塞いでいるので、サキの鼻息が段々荒くなる。
個室の密室と誰か来るかわからないスリルにドキドキした。

俺「ヤバイ。サキに反応しちゃった」
サキ「自分で連れてきてキスしたんじゃんww」
俺「だねww」
サキ「私もポーっとしてるww」
俺「したくなっちゃうけど、ここじゃ無理だもんな」
サキ「だね」

とりあえず二人で外に出た。
部屋に戻ると、ダッチョとアイコは隣に座るというか、密着して座ってた。

俺「お?お?、随分仲良くやってるねぇww」
ダッチョ「おい、コラ。ここに座れ」
俺「ん?何?」
ダッチョは自分の右側に空いてるスペースにシートをバンバン叩く。

座るといきなり羽交い絞めにされて、耳元で
ダッチョ「お前、サキちゃんとしたらしいのぉ??お?」
俺「は?ww何言ってんの?ww」
ダッチョ「アイコちゃんがサキちゃんから聞いたって言っとったぞ」

俺はサキに視線を移し
俺「言っちゃったの?」
サキ「う…うん…」

もう、俺はアチャーしかない。
なら、開き直るしかない。

俺「うん。した。させていただきました」
ダッチョ「どうだったん?」
俺「どうだったって?」
ダッチョ「気持ちかったんか?」
俺「ちょwwお前、酔ってんの?ww」
ダッチョ「質問に答えんかい!」
俺「あ、はい。気持ちよかったです…」

サキを見て、申し訳ないと拝むみたいに手を合わせる。
サキは苦笑い。

ダッチョ「ええの?。自分だけいい思いしやがって」
俺「はぁ..」
ダッチョ「まぁ、ええわ。俺は今日からアイコちゃんと仲良しになったからww」
俺「はぁ…」

アイコちゃんを見ると、子供をみる親のような暖かい表情をしてた。
俺「アイコちゃん。こんな奴でいいの?」
アイコ「まだ、今日逢ったばっかだけど、面白い人だし、仲良くなれたらいいなぁと」
俺「そうなんだ。それなら、よかった」

この間、サキはずっとドア付近に立ったままだった。
俺とサキはダッチョ・アイコ組とテーブルを挟んで座った。
お向かいの二人は既に携帯を取り出して連絡先の交換をしてる模様。

カラオケもどうでもよくなってきたし、ダッチョとアイコも話し込んでるので、俺もサキと話をした。
俺「彼氏とその後、どう?」
サキ「ん?、変わらず…」
俺「そっか。やっぱ学生と社会人が付き合うのって難しいのかもね」
サキ「そんなのは初めから解ってたことだもん」
俺「自然消滅は?」
サキ「あまりしたくない。モヤモヤを残したくないから」
俺「そっか…」

少し間が空いて・・・

サキ「てかね、さっきダッチョ君がエッチの話してる時、俺さんとのエッチ思い出しちゃった…」
俺「マジ?実は俺もww同じこと考えてたんだね」
サキ「だねww」
俺「また、ちょっと抜け出す?」
サキ「どうやって?」
俺「隣の部屋、空いてた。さっき見たんだよね」
サキ「早っwwでも、人に見られるかも…」
俺「じゃあ、この部屋って外から見えた?」
サキ「ほとんど見えなかった」
俺「てことは、他の部屋も見えないよね?」
サキ「確かに…」
俺「行こ」

俺はサキの手を引いて部屋の外に出ようとした。
するとダッチョが
ダッチョ「まぁた、どっか行くんかい?」
俺「うるせ。お前はアイコちゃんと仲良くするんだろ?」

お構いなしに部屋を出た。
すぐに隣の部屋に入った。
勿論、部屋の電気は点けない。
廊下の電気がほのかに部屋の床の一部を明るくしてるだけだった。

部屋に入ってすぐにサキにキスをした。
サキも受け入れてくれて、彼女から舌を絡めてきた。

今回は俺も多少興奮してて、サキの口の中に目一杯舌を入れた。

サキ「んっ…ちょっ…苦し…」
一瞬顔を離すと、サキは少し息を切らしていた。
すかさず、またキスをして思いっきり舌を入れた。

サキ「んんっ…」

サキは苦しいと、俺の方をポンポン叩くが無視。
俺も息の続く限り、舌を入れ続けた。
二人の口が離れた瞬間に
「プハァ?ッ…」
と大きく息をはいた。

と同時に口が離れた時に、唾液の糸を引いてるのを見てさらに興奮した。
サキは若干、涙目。

俺はサキの頬に手を当てて
俺「こんな可愛いのに、ほっとく彼氏なんて…」
サキ「私も俺さんが彼氏ならよかった…」
俺「別れちゃえよ」
サキ「うん…。もう一回ちゃんと話をする」

サキは頬に当てられた俺の手の上に自分の手を被せた。
そんなサキを見て可愛らしく思い、シートに座らせ、そのまま仰向けに寝かせた。
サキに覆いかぶさるように、上からキスをする。

片手でサキの胸を触ると、変わらず敏感に反応する。

サキ「ンフッ…ん…」

サキの手を自分のカツンコツンに導く。

サキ「すご…ww ギンギンにんってるよww」
俺「相手がお前だからだよ」
サキ「嬉しww」

俺はサキの前に仁王立ちになり、またベルトとチャックを外させた。
シートに座る先の前に仁王立ちになる構図。
ギンギンになったカツンコツンを見て

サキ「前も思ったんだけど、俺さんのって大きいよね?」
俺「そうなの?比べないから分かんないww」
サキ「うんww彼氏のよりは大きい。だから、口ですると顎が疲れる」
俺「そっか。でも、女の人は大きさは関係ないって言うじゃん?」
サキ「ん?、全くなくはないよ。奥まで突かれたの気持ちよかったしww」
俺「そうなんだwwそれなら、よかった」
サキ「それに帰るときも、まだ入ってるみたいにムズムズしてたww」
俺「マジかwwじゃあ、今日も奥まで突いちゃうか」
サキ「優しくしてね…?」
俺「勿論!」

ちなみにこの会話の時はサキは常に軽くシゴいていた。

再びサキの奉仕が始まる。
前回同様、舐めながら見上げられて目線が合うのって、やっぱりやらしい。

俺「あぁ?、ヤバイ。超気持ちいい。声出ちゃうねww」

サキはニコッと笑って、シーッのポーズをした。
ヤバイ、超可愛い!
更にムラムラした俺は、我慢できずにサキを壁側に向かせ、シートに立て膝の状態にした。

先ず、お尻を揉みしだき、お尻の割れ目に顔を埋めた。

サキ「ちょっwwやだぁっ、恥ずかしいよ」
と俺の方に振り返る。
俺はシーッのポーズをして、またサキを壁側に向かせた。

お尻の頬っぺたの部分て言うのかな?
とにかく、ムチムチのプルプルで食べたくなった。

ふと、サキのアソコに触れてみると、今回も大洪水。

俺「もう、超濡れてんじゃんww」
サキ「だって…。ダッチョ君がエッチの話してきたから、思い出してたら濡れて来ちゃった…」

ダッチョ、サンキュー!ww
もう最初から一気に指を二本挿れた。

サキ「うぅっ…くっ…ふぅっ…」
俺「サキ。シーッ」
サキ「だって…気持ちいいんだもん…」

子供が泣きそうなトーンが高くなった感じで訴えてくる。
それがまた堪らない。

挿れた二本の指をクチャクチャ掻き回しながら、サキのアナルを舐めた。

サキ「ちょっとwwそこはダメww」
俺「いいからww壁向いてて」

サキがこちらを振り向かないように片手でサキの背中を抑えながら、指とアナル舐めを進めた。

サキは自分の声が大きいと解っているので、自分で口に手をあてていた。
それでも、声が漏れる。

でも、さすがに同時進行は長時間できない。
疲れてくるので、とりあえずサキをイカせよう。

手の動きを猛烈に早くする。
アソコの音も、段々水気が増してるような音に変わってきた。

サキ「アッ…ダメッ…イッ..クッ..」

手を休めると、サキがこちらに振り返りペタッと座り込んだ。

サキ「お尻舐められたの初めてww」
俺「俺も初めてだよww(嘘)」

サキの隣に座り、キスをしながらトップスの中に手を忍ばせ、Gカップを揉んだ。

俺「サキ…。我慢できなくなっちゃった…」
サキ「私も俺さんの欲しい…」
俺「挿れてい?」

サキは黙って頷く。

予め財布に入れてあったゴムを装着して、対面座位で挿入。

サキ「フゥッ…アッ…スゴ…」

なんか、前回以上に濡れてる感じがした。

サキ「奥まで来てる…」
俺「来てる?じゃあ、これは?」

サキの腰を押さえつけて、奥まで入るように押し込んだ。

サキ「ハウッ…ヤバイ…気持ちよすぎるww」
俺「よかったww」
サキ「でも、そろそろ戻らないとヤバイよね?」
俺「そうだねwwじゃあ、イッちゃっていい?」
サキ「はいww」

サキを下から激しく突き上げ射精感を待った。
サキは手の甲を噛んで声が出るのを我慢していた。

そして対面座位のまま、発射。
サキの中でカツンコツンがビクビクしてる。

サキ「いっぱい出た?」
俺「多分ww」

サキから抜き出し、テーブ
ルに置いてあったボックスティッシュで処理。
ゴムはティッシュにくるんで俺が持った。

服装を直し、二人でダッチョとアイコの居る部屋に戻った。
時間にして30分じゃく。
それくらいの時間、俺とサキが戻ってこないのも、二人は察しが付いていたんだろう。
特に追及はなかった。

しかし、アイコがサキに何をしてたのか、しつこくつ追及されたのは、後日談。

カラオケの日からも毎日メールや電話のやり取りはしていたが、彼氏については俺からは触れなかった。
いずれ時期が来たら、サキから言ってくるだろうと思っていた。

それから数日、サキから
サキ「彼氏と別れたよ。思いっきり泣いて嫌い!って言ったら、何も言ってこなくなったww」
泣きながら嫌いって言われたら、何も言えねぇよ・・・ww

その後、俺とサキは晴れて付き合うことになる。
クリスマスにディズニーにも行ったし、元旦に初詣にも行った。
サキは、県外の専門学校に行くことが決まっていたから、受験勉強はしなくてよかった。
お互い時間を合わせて逢って、エッチもたくさんした。
サキ曰く、元カレは淡白だったから回数もそんなしてないし、俺で初めてのことが多かったらしい。

俺は当時ホストの仕事をしていたけど、サキには言えなかった。マジ最低。
サキのことは好きだし、女客との枕も一切しなかった。
そこそこ財布に余裕はあったので、プレゼントやご馳走することで罪滅ぼしをしてるつもりだった。
でも、今考えると結局自分の都合がいいように解釈してただけなんだよね。

結局、サキは専門で県外へ引越し。
俺もホストで時間が不規則で、なかなか時間が合わなくて別れることになってしまった。
当時からかなり経過してるけど、今でも鮮明に覚えてるいい思い出。

ダッチョとアイコは数年付き合ったけど、その後は別れてしまったらしい。

じゃあここで降りてもらおうか

23歳のOLをしているものです。
GW中に会社と取引先のゴルフコンペに行って来ました。取引先からは重要顧客として、専務と部長が、
こちらからは営業部の部長と課長、そして付き添いとして私が行くことになりました。
私はゴルフはできないっていうのに強引にいかされて、お茶だし。
しかも休日なのにあちらの要望とかで会社の制服で参加でした。
結構暑い日だったのですが、朝からの接待でなんとか終了!。
で、帰りはうちの会社の課長(この人だけはいい人なんですが)の車で駅まで送って
もらおうとおもったら、あちらの部長さんが私を家まで送っていくからと言い出して。
断ることもできないし、仕方なく送ってもらうことにしました。

帰りの道では寝るわけにもいかないし、なんとかがんばらないとと一生懸命喋っていたら、
急にその部長が「前からきみのことが気になっていたんだよ」って言い出して、(私は初対面)
え!、って言葉を失っていたら、「これからホテルに行ってもらえないか」って。
本気で嫌だったので困ります。って言ったら、
急に憮然として、そうか、、じゃあここで降りてもらおうか、、って。
山の中でどこだかわからないのに・・・
私が返事に困って黙っていると、「じゃあ、このまま車で口でしてくれるだけでも」って。
すっごい悩んだけど、このまま降ろされるのも、逆切れされて犯されるのも怖かったから、、
それならって、了解しました。

そしたらすっごいいやらしい顔で「ありがとう」だって・・・
まず立たせて欲しいって言われて、「えっ?何すればいいんですか?」ってきくと、
「オトナなんだから、わかるよね?」って。ちょっと考えたあと、服を脱いで下着姿になりました。
すごく顔を近づけて、舐めるようにみてきて、「イイカラダしてるね?」とご満悦。
見るだけじゃ立たないっていうんで、汗ばんだ手で素肌を触られて、さらに
口つけていい?っていわれて、脚くらいなら、ってOKしました。
ふとももをいっぱい舐められたけど、まだみたいで「きみ、ボインなんだから」って
言われて、しぶしぶブラを外しました。相手はほんと興奮しちゃって、
おっぱいを好き放題揉まれて、吸われました・・・気持ち悪かったけど、我慢我慢。
ここまでさせたのに、あとちょっと、といわれて、パンツは絶対脱げないし・・
大事なとこ以外は全部舐められたから、どうしよう、と悩んでいると、
「キスすれば立つ」っていわれて、いやだったけど、10分以上キスをしました・・・

ずぼんとパンツを下ろしてもらって、そのまま私が上に覆いかぶさるような格好で、
洗ってないおしっこ臭いままのものをしゃぶりました。外から見られるのが恥ずかしかったので
一生懸命して早くいってもらおうと、すっごい舌とかで舐めたのに、、結局15分ぐらいかかって、
口いっぱいに出されました。終わってから、私がそれを飲み込むと嬉しそうにしてましたけど。。
「あれ?飲んじゃったの?普通吐き出すんじゃない?きみ、相当スケベだね。カミさんでも飲んだことないのに」
だって。私だって飲んだことないのに、初対面のおじさんの精液を飲んじゃうなんて・・・

その後、しつこくお願いされて、結局相手の熱意に負けました。負けた、というか、非日常的なことが多すぎて、、
頭がおかしくなってました。車の中じゃ嫌だったので、私の部屋で。
頭の中がいやらしいことでいっぱいになってて、ベッドで彼氏にするのと同じように、2回しました・・・
やけになってコンドームもつけずにしたので、部長は「そこまでさせてくれるとは思わなかった」って
すごく満足した様子で帰っていきました。

このことは結局誰にも言ってないですが、これも接待だと思ってしょうがないのかなーって。
課長と部長はしってたのかしら、って思いますけど。。
他にもこういうのってあるのかな、どうなんでしょうか?

その後、何度も誘われたけど、もちろん断りましたよ。

でも年末に重要案件があって邪険にできないときがあって、
そのときは断れませんでした。

これは恥ずかしいので思い出したくないのですが、
年末は私が酔いつぶれてしまって、部長ともう一人の男性が
タクシーで送ってくれたんですが・・・その二人と朝まで・・・
朝酔いがさめて、自分が何をして、何をされたのかがよくわかりました。
全然コンドームをつけてなかった・・・もう一人の男性は見知らぬ人だし・・
あぁ後悔してます・・・もうお酒は飲みません!
正直言うと、相性は悪くないです・・・

部長にも避妊はちゃんとしたほうがいいって、心配されました・・・
もちろん彼氏とはゴムなしでしたことなんてありません。
お酒の失敗は過去にもあって、もういい加減にしようと思ってます。

>酔いつぶれた女にレイプしといて避妊はちゃんとしろってそれおかしくないかwwwww

ゴルフのときは部長にコンドーム持ってないけどどうする?って
聞かれて、すごく軽率だったんだけど、「ないならしょうがないですよね」って
いっちゃいました・・・
「え?ゴムなしでエッチするの?それはだめでしょ。
でもきみが生がいいっていうなら、いいよ」っていわれました・・・

年末は私は覚えがないですが、部長曰く、私から生を求めたって・・・
それで避妊云々っていわれたんです・・・



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