萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

制服

高1のマナです


はじめて書き込みします。
私は九州の田舎に住んでいる高校一年です。
この前あった信じられない出来事を告白させてください。
私の住んでいる所はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ
痴漢なんて縁がない所でした。

しかし、
2日前でした。

私は寝坊してしまい、8過ぎに電車に乗り込み、
誰もいない車両に1人でボックス席に乗っていました。
学校までは片道45分。

前日の夜更かしがたたり、乗り込んで5分も経たないうちに眠ってしまいました。

しばらくして、
体に違和感を感じました。

もぞもぞと体を何かが這うような感覚がし、半分だけ目が覚めてきたのですが、
次の瞬間、
乳首に湿った生暖かい何かを感じました。
何度かそれが乳首を上下し、
緩い刺激を感じ
私はうっすら目を開けました。

見ると、
知らない人が
私の制服の中に頭を入れていたのです。

あまりに驚いてしまい声も出せず、動けずにいました。

私は眠っている間に、痴漢に遭っていたのです。

その人は私が起きた事に気付かず、
乳首を夢中で貪るように舐めたり、唇に含んでちゅうちゅうと吸い続け、
私はアソコが熱くなるのを感じました。

両方の乳首が唾液だらけになった頃、
スカートを捲り下着の上からアソコを触られ、さすがに『いやっ』と声を出してしまいました。

アソコを触られるのはさすがに抵抗があった為、
逃げようと席を立ちましたが、
彼は私の腕を引っ張り
「大きい声出すと、乳首舐められてたの
みんなにバレちゃうよ?」
と低い声で呟きました。
引っ張られた腕が痛くて、怖くなり、
そのまま座席に座らされました。

再び乳首をぴちゃぴちゃと吸われながら、
下着の上からアソコを触られ
徐々に濡れてきてしまいました。
彼は興奮しているようで
荒い息づかいで乳首が口を離すと座った私の前に膝まずき、
私の下着を脱がせてきました。
「やめてください!」と抵抗しましたが、
そのままアソコに顔を埋められ………
音を立てて舐められました。
穴に舌を差し込まれてピストンされたり、
丹念にク○トリスを舐められ、
私は声が出そうになるのを必死に堪えました。

ふいに顔を離されたかと思うと、
彼はズボンの窓から立ち上がった男の象徴を出してきました。
そして私の足を大きく開き、
先走り液で濡れた先端を私のク○トリスに擦り付けてきました。

私は抵抗しましたが、
さっきまで散々舐められていたアソコはぐちょぐちょで、
ズルリと彼は私の中に強引に押し入ってきました。

一気に奥まで貫くと、
間髪入れずにピストンを始めました。

私は逃れようと必死に暴れましたが、
いとも簡単に封じられ……
男の人の力がこんなにも強いなんて思いもしませんでした。

しばらく律動が続き、彼は一旦私の膝裏を抱え直し、
先程以上に速いスピードで動き始めました。
中に出されてはさすがに困る!と思い、
「やめて!出さないで!」
と言いながら暴れましたが、
ガクガクと体を揺さぶられ、
中の肉棒がビクビクッと痙攣したのがわかりました。
何度も脈打ちながら、体内に精液を打ち付けられたのです。

息を乱しながら、
肉棒を引き抜かれ
すぐに自分のアソコを見ると
白い汚れた精液が溢れてき、
私は泣いてしまいました。

その男は「ごめんね」と言いながら、
精液を舐めとるように私のアソコに舌を這わせ始めました。

舌が内部に差し込まれ精液を掻き出すように蠢き、
乳首と同じようにちゅうちゅうとク○トリスをしつこく吸われ続け、
ついに私は痙攣しながらイってしまいました。
駅につき、彼は逃げるように電車を降りていきました。

私は床に落ちた下着を拾い、身に付けて立ち上がると
また中に出された精液が出てくるのがわかりました。

散々舐めしゃぶられた乳首とク○トリスはヒリヒリと痛み、
呆然としたまま学校へ行きました。

最悪な思い出のはずが、
未だに思い出すとアソコが疼き始めます。

いけない思い出

まだ数年前のことだけど、高3の時にものすごく興奮した経験をした。
人として最低な内容だが今でも興奮する・・・。

当時通ってた学校の2年生にめちゃくちゃ可愛い子がいた。
スカウトされて、某雑誌にモデルで載っちゃうぐらいに可愛いし、
スタイルも良かった。ちなみに今も現役。

校内でも有名で、やりたい盛の男達は当然その子を狙っていた。
僕もそのうちの1人だった。当時は結構バカなことをやっていて
ある日、仲間内であの子を呼び出そうという話になった。
しかし、当然そんなことがマンガのように簡単にいくはずがなく
その子が1人になるタイミングすらつかめなかった。

それから半年ぐらいが経ち、そんな話も忘れていた頃だった。
学際の準備をしていたら、夕方6時ぐらいになってしまい
、帰ろうとしたところに友達から電話がかかってきた。
第一声が、すぐに体育館の倉庫に来い!と言われて
訳が分からなかったが、その友達の声が震えていて、ただ事じゃない
感じだったので急いで体育館に向かった。

倉庫の扉を開けようとしたらカギが閉まっていたので叩くと、
扉が開いて友達が顔を出した。電話してきたのと違う友達だったが、
中に入ると電話してきた友達もいた。
倉庫に入ると、そこにあの子が横たわっていた。
目を疑ったが確かにあの子だった。

どうやら寝ているようで、訳が分からず友達に聞いたら
ちょっとしたものを借りてきたようだった・・・。
さすがにやばいと理解したが、目の前の可愛い寝顔と、
制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見て、
股間がすぐに熱くなってしまった。

どうしていいか分からずオドオドしていたが、友達が
その子に近づくと、足首をつかんで僕の方を振り向いた。
いいか・・・見てろよ!そう言うと友達は、寝ているその子の
両足をM字に大開脚させた。

僕は言葉が出なかった。その子のパンツは既に友達に脱がされていて、
下半身が丸出しになっていた。友達はそのまま彼女の膝の裏を抱えるように
掴むと、その子の頭の方に回り込み僕によく見えるようにした。
僕は興奮してその子の開かれた下半身の前にひざまずいた。
色白のキレイな足の中心部には当時初めて見る女の子のアソコがあった。

友達は既に見たようで、僕によく見えるように、その子の足を
開いていてくれた。その子の股間に顔を近づけると、嗅いだ事のない
匂いが鼻を刺した。心臓を慣らしながら人差し指をその子の割れ目にあてがい
恐る恐るたてに擦り始めた。今までに感じたことのない柔らかさだった。
その子は何事もないように眠り続けていた。
そして僕は両手の指を割れ目にあてがい、その指を左右にゆっくりと
広げていった。静かな倉庫の中に・・・ニチ・・・・・ニチ・・・・という音が
確かに聞こえた。その子のクリトリスが剥け、尿道口が見え、膣口が見え・・・
ついに目の前にその子のピンク色のアソコが丸出しになった。

友達がもっと開け言うので、更にその子のアソコを開いた。
ニチ・・・ニチ・・・という音と共にどんどん開いて剥き出しになっていく
その子のアソコに興奮してしまい、僕は指にかなりの力が入っていた。
するとピキッ!という何かが弾けたような音とともにその子の膣口が
パックリと口を開いた。この時の光景は生涯忘れないと思う。
興奮しながらみんなで携帯で写真を撮り、剥き出しになったその子のアソコを
触りまくった。指が普通に入ったので処女ではないようだった。

さすがにエッチしちゃうのは可愛そうだし、そんな度胸もなかったので
なんとか我慢した。そのかわり色々やらせてもらった。
アソコ開いて匂いを思い切り嗅いだし、舐めたし、全部触ったし、
指も入れた。
写真も顔付きで撮ったし、アソコも隅から隅まで撮った。

しばらくアソコ開いて色々やってたのだが、友達が指をアソコに入れて
ズボズボやっていたら、その子が突然目を覚ました。
とんでもない格好をさせられてる自分に気が付き、すぐに暴れだした。
騒がれると面倒だから、みんなでその子の体を抑えて、口をふさいだ。
友達がついさっき撮ったその子の恥ずかしい写真を携帯の画面に映し出し、
その子に見せつけると、その子はショックで泣いていた。

もう何をしても遅いし、どうしようもなかったので、写真で脅して
誰にも言わないようにと言い、開き直ってもっと見せてくれと頼んだ。
制服着させたままたくさんエロい格好させて写真を撮った。中でもその子を
M字開脚で座らせて、自分でアソコ開かせたポーズはエロすぎて、
可愛すぎて本当に我慢できなくなりそうだった。
もちろんそのポーズも顔つきで撮った。

たぶん2時間ぐらいその子のアソコを観察してたと思う。胸も見せてもらったけど
やっぱりアソコの方が興奮した。その後、いつ先生に呼ばれるかビクビクした
毎日を過ごしたが、とくに何か起こることはなかった。
しかし、その子と顔を合わせるたびに睨まれて、気まずい思いをした。

今では彼女は雑誌どころかテレビでも見るようになった。
今思うとあの時やっておけば良かったとちょっと後悔する。
あの時の写真は今でも保存してあるので、時々見ては抜いている。
彼女がこんなに有名になるとは思ってもいなかったので
この写真は絶対に隠し通そうと思う・・・。

余計なことをしなければ良かった

院生1年目の頃の話。
大学一年の頃からしていた飲食店でのバイトでは、古株になっていた俺。
バイトができないような事務の仕事もかなりできて、社員の都合のつかない日は、店を閉めることも任されていた。
そこで仲良くなったのが、高2の美紀。
バイトの制服は分厚い生地のベスト。
それでも胸と腰が盛り上がるほどの巨乳の持ち主。
特に巨乳好きではなかったけど、視線がつい胸を追ってしまう。
顔は特別かわいいこともないけど、どうしようもないということもない。

俺は童顔で、歳よりいつも若く見られるorz

そうした理由からか、美紀は歳の差の割には良くなついてきた。
教育係りになった経緯からいろいろ相談に乗ってくる。
俺は半年ほど前に、一緒にバイトしていた彼女とは別れていた。
別れるときに少々揉めて、バイト同士では付き合いたくなかった。
美紀は出合った頃は処女だったけど、シモネタも大丈夫な子で、そのうち彼氏もできて初体験の話も聞いたことがあった。

ある時、「俺さんは手だけでイカせることが、上手いって聞きましたよ」と話しかけてきた。
どうも元カノは、他の女子に俺とのことを話していて、それが美紀の耳にも入ったようだ。
確かに元カノのことは慣れもあって3分もあれば簡単にイカせることはできた。

話を聞くと、美紀は彼氏とのセックスで、イッたことがないらしい。
好奇心旺盛な女子高生。
試しにイキたいか聞いたら、あっさりOKがでた。
ただし、セックスはダメ。
舐めるのもダメ。
手マンだけらしい。
もちろん、美紀は何もしない。
俺は何よりもイカせることが好きで、自分がイクことはどうでもよかった。
自分のテクがどれほどか試せることの方を期待していた。

数日後、美紀を俺のアパートに連れてきた。

「結構きれいな部屋だね」

照れながら入ってくる美紀。
すぐにソファに並んで座らせ、短いスカートから覗く太腿を開く。

「もうするのですか?」
「だってイキたいんだよね」
「そうだけど…」

顔を逸らして恥ずかしがる。
M字に開いた脚の中心に手を向かわせると、美紀は少しだけ声を出してビクついた。
いきなり脚を開かせたけど、しばらくは撫でるように内腿を触ってじらす。
美紀が落ち着いてたところを、薄い色の下着の上からクリを狙ってグリグリと責めた。

「あっ…あっ…ダメ?」

顔を真っ赤にして、かわいい。
下着の中に手を入れると、もうトロトロ。
脱いでもらって、再び脚を開かせて、手マン開始。
最初は一本の指でゆっくりと出し入れ。
ふぅふぅ、と息遣いしだす。
美紀の締め付けの強さに合わせて指を動かすと、

「うっ…うぅっ…はぁ、あぁぁ」

と、堪えるような声をあげ始めた。
自分の手で感じてくれている姿が、もう楽しくて、楽しくてね。
もっと、激しくしたくなるけどガマン。
途中止めて、ジッと見つめた。

「なんで止めるの?」
「楽しいから」

見つめながら、二本に増やして急に動かす。

「やだっ!あっ、あっ、あぁぁッ!」

俺の腕をギュッと掴んで感じ出した。
制服の女子高生がエビ反りになって胸を張っている。
張り出した巨乳がブラウスのボタンをはじけ飛ばそうとしていた。

「すごぃっ!なんか…くる・・」

10分くらいかな。
グチュグチュと音を立てるようになっていたアソコが、俺の指を締め付け出した。

「あん、あん、…あぁぁ、いっ、いっ、いっ、……くぅぅぅぅ…っんは」

最後に大きな声出した美紀は、ガクガクを脚を震わせてイッた。

「ヘンな言葉出しました。…恥ずかしい」

グッタリした美紀の、起きて最初に出た言葉だった。

「気持ち良かったです」
「彼氏にされたことないの?」
「触られるのは痛いし、恥ずかしい」
「俺の前だと大丈夫?」
「恥ずかしいけど、なんか解放していい気分にだったかも」

こんな感じでその日は終わり。
その後も、美紀がしたい日にイカせる関係が続いた。
夜の公園のベンチで潮を吹いたり、人気のない河川敷の影で見えないことをいいことに大絶叫するなど。
三ヵ月後に、美紀はすぐにイクような子になった。

ある時、同じ時間にバイトの上がった美紀と俺は二人だけで休憩室に残っていた。
美紀の目が甘えるような感じだったので、俺の思考も切り替わる。
肉付きのいい腿を触ると、「あっ」と小声で喘ぐ。
美紀もすでに濡れているようで、パンツを脱いで椅子に座った。
休憩室は二階にあって、階段の足音で部屋に入ってくる前にわかる。
ミニスカでの手マンは、服を直したりする手間が掛からないから、どこでもしていて慣れていた。

指を動かしながら話し掛ける。

「美紀の最近、胸って大きくなってない?」
「えー?知らなーい」

吐かせるために、ズブズブと指を入れた。

「アッ、アッ、やめっ…あっ…急に動かしたらダメ」
「大きくなった?」
「…うん。っぁ…Dのブラはもう入らない」
「今のブラはどれだけ?」
「EとFのブラの持ってる…アンっ…あっ」

美紀には、会話できる程度に、指をゆっくりと動かす。

「俺、美紀の胸見たことないのに、何回もイカせてるよね」
「うん」
「彼氏じゃない人に、いつもイカされてるね」

美紀は言葉責めにも弱くなっていた。

「っ…」
「『俺さんには指でしか入れられたことないけど、彼氏よりイキ顔を見られてます』って言ってみて」
「うん。俺さんには??」

みたいに、いろいろ言わせた後は、焦らすのをやめてイカせる動き移る。

「ここで潮吹いてみる?」
「っ…やだッ。ダメだよ。絶対ダメ!」

この頃は慣れたもので、すぐに潮を吹かせることができるようになっていた。
さすがに、俺も休憩室を汚すつもりはない。
美紀には潮を吹かせる素振りを見せつつ、奥で指を止めてグリグリと刺激を加えた。

「ぁっ…ダメダメ!、やっ…ヤメテよ」

本気で嫌がる美紀を見て、満足した俺は小刻みに指を動かす。
これは負担はなく連続イキできて、美紀が大好きだった。
すぐに、M字に開いた脚をガクガクと震わせてイキ始める。
終わった後に聞いてみた。

「何回イッた?」
「…わかんない。4回までしか、覚えてないよ」

恥ずかしそうに答える。
実は美紀に言わせていたのには訳があった。
休憩室の奥には薄壁一枚隔てた事務室がある。
机、金庫、ノートパソコンだけで畳一枚くらいの狭い部屋には、この時間に一つ年上のマイさんという女性社員がいるはずだった。
細身の身体で、顔には眼鏡。長い黒髪は一つに束ねている。
見た目と同じく真面目で細かい仕事をしていた。
マイさんは、俺とほぼ同時期に他店にバイトとして入ったらしいが、就職難で大学を卒業してバイトから社員になったらしい。
今年から主任としてこの店に入ってきて、歳も近くあまり笑わないまじめなマイさんに、俺はやりにくさを感じていた。
バイトの男子トップのようになっていたので、少し嫌われているような気もする。
マイさんには、真面目な仕草や顔に似合わず、元居た店の店長と不倫しているという噂もあった。
正直、俺がいないとバイトは回らないと思っていたし、美紀とのことがバレてクビにされそうになったら、逆ギレしようかと思っていた。

店内には何箇所か防犯カメラがついている。
休憩室にカメラはない。
でも、金庫のある事務室には付いている。
普通のバイトは触り方もしらないだろうが、俺はロック解除の暗証番号も知っていた。

美紀をイカせている時のマイさんの反応を、後からビデオで鑑賞する考えを思いついた。
後日再生すると、面白いくらい動揺したマイさんが映っていた。

その後、美紀とは胸は飽きるまで触らせてもらったが、結局セックスは最後までしなかった。
一回だけ俺の部屋で俺の好きな姿勢を取らせて、全裸オナニーをさせてたくらい。
フェラも手コキもなかった。
半年ほど関係が続いた後、美紀は彼氏とのセックスでもイケるようになり、俺を必要としなくなって疎遠になる。
遊びたい時期だったのか一年も経たずに美紀は、バイトを辞めた。

で、数年後にマイさんが俺の嫁になるとは、夢にも思っていなかった。

便利なマリエ

サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。

...省略されました。全部表示する
サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
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な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。
「うんゴムしない・・・いつもしない彼が嫌いだから・・・
うん、(中出し)あるよ・・・」みたいな事をさせますがマリエは結構Mなので
段々感じてきますので会話にならなくなります。
俺も段々乗ってきたので電話切らせて本格的にハメました。
射精したくなったのでマリエに何処がいいか聞くと、俺のお気に入りの台詞
「中に出して・・子供出来てもイイから中にだしてね。イッパイ出して
妊娠したらレイプされたって言うから迷惑かけないから中にだして」
俺が興奮する台詞の一つなので逝きそうになると言わせてます。もう一つの
お気に入りは「Jcで妊娠したくないよー」です。
ほんとに中出ししてもマリエは怒らないので出しても良かったのですが
機嫌が悪くて意地悪モードだったのでマリエの制服のスカートにタップリと
だしてセーラーのスカーフでチンポーを拭きました。
マリエが一番困る発射です。けど文句は言わないマリエです。がチョッと
悲しそうな顔をしたので優しくしてあげます。
「気持ち良かった?ならマリエも嬉しい」と単純です。俺の前の4人は終わる
と冷たい態度をとってたようですが俺は終わると優しくしてあげてるので
俺がワガママするのはマリエに甘えてるからだと思ってるようです。
まあマリエは姉御肌で今時珍しいヤンキー系なのでコントロールしやすいのです。
そして前からマリエとの記念にマリエの初を貰いたいって言ってたんだけど
初って俗に処女とかの事ね。マリエはには何も残ってないのは知ってて
困らせて楽しんでたんだ。
マリエには何も残ってないから代わりにマリエの妹の処女クレとか言ってた。
マリエの親友の処女とかね。
そしたらマリエが妹説得したらしくてマリエ姉妹と3P確定です。
頂いたらまた書き込みます。

近所の女子校生

ある朝、いつものように通勤路を歩いていると、同じ町内のかわいい女のコが制服を着て歩いていた。

(かわいーなー!)
そのコは、女子校に通う白鳥レナちゃんである。
最近のギャルっぽい感じで、アイドルにでもなれるんじゃないかと思う程かわいかった。
俺はそんな事を考えながら会社へ向かった。
何日かたったある日の夕食中、お袋が
「今週の土曜、白鳥さんち海外旅行なんだってー。羨ましいわー。お父さん聞いてるの?」
「あぁ」親父は興味なさそうに返事をした。
「レナちゃんは、夏休みだけど受験あるから一人で留守番なんだって!あんたも見習いなよ」
今度は息子の俺にとばっちりだ。

俺は次の夕方、会社から帰る途中にレナの自宅付近で彼女を見掛けた。
彼女は自宅のドア近くにある地面にしゃがみ何やらしている。
(何だろう?)
その時レナの手にキラリと光る銀色の鍵が握られていた。
(へぇー、合い鍵は水道メーターのとこにあるのか)
俺は家に帰ると、(もしかしていけるぞ?)と思い始めていた。

明くる日の朝、親に今度の週末
友だちと旅行に出かける事を告げた。
その日から俺は綿密に作戦を練った。
旅行カバンには、沢山の小道具を詰め込んで――
そしていよいよその日が来た。
俺は自宅を出ると、真っ直ぐレナの家に向かった。
レナの家に着くと、俺はまず人がいないか用心深く注意を払った。
(まだ安心できないな!)
俺は近くの公衆電話から、レナの家に電話をかけた。
(でないな。どうやらいないようだな)
俺は辺りを見回すと、素早く水道メーターの蓋をはぐり、鍵を手にするとドアを静かに開けた。
そして、すぐに鍵を元の様にしまい、ドアをロックした。
俺はドキドキしながら靴を脱ぐとすぐにカバンの中へしまい、二階へ上がる階段を駆け上った。
二階には、部屋が二つあったが、すぐにレナの部屋は分かった。

俺はドアを開けた。
ドアに架けられたネームプレートが可愛らしく揺れている。
俺はドアを閉め部屋を見渡した。
(ここかぁー!かわいい感じだなぁ)
俺はいつもは外から見える窓際に置いてあるクマのぬいぐるみの顔を初めて正面から見ている。
いつもは背中しか見えないのに――
部屋にはベットと机とタンスがあった。
女の子らしくメルヘンチックに飾られている。
俺はタンスの扉を開くと小さく丸められた色とりどりの下着を手に取り、鼻に近付けた。
甘酸っぱい匂いが俺の鼻孔を刺激し脳神経が麻痺していく。
そうこうしているうちに何やら俺の目に四角い物が目に写った。
(誰だ?こいつは)
机に置かれているフォトスタンドに近付くと、レナと仲良さそうに笑顔で写っている男がいた。
(彼氏か?)
俺の表情はみるみるとこわばり嫉妬の念に駈られていた。
右手は握り拳をし、指の間からは白いショーツが所々はみ出ている。
俺はとりあえずカバンをベットの下に隠そうとした。
しかし何かに引っ掛かりなかなか入らない。
俺は邪魔な物でもあるのかと思い、手を入れた。
すると数個の衣装箱があった。
俺は(何だろう?)と思い中を見ようと箱を出した。
蓋を開けると雑誌やアルバムがあった。

(おや?)
俺はある物を見つけると、ニヤリと笑い箱を元に戻した。
俺はカバンにそれをしまい一階の風呂場へ行き、大量の催眠スプレーを撒き戸を閉めた。
そして二階のレナの部屋の隣の部屋に身を潜めた。
あれからどれくらいたっただろう?俺は夏の暑さで汗だくになり、意識が薄れていくようだった。

バタン
俺はドアの閉まる音で目覚めた。
一気に緊張が走る。
俺は顔がばれないようにマスクを被る。
窓の外は薄暗く、夕立が降っていた。
しばらくすると湯沸かしのボイラ―の音がした。(キッチンか?風呂か?真夏にキッチンはないだろ)そんな事を考えながら、しばらく様子を伺った。
さっきまで聞こえていた足音が聞こえない。
俺は静かにドアを開けると一階へ向かった。
そーっと、壁際から様子を伺う。
キッチンにはいない。
ただ水の音がする。
俺は風呂場へと向かった。
脱衣場をそっと覗くと、床にはぐっすりと眠るレナがいた。
俺は湯を止め、レナをそっと抱き抱えると二階のレナのベットに寝かせた。
そして、口にギャグボールを噛まさせ、服を全て脱がせ裸にするとビニールシートをベットに敷いた。
両手首を縛り両足首も同じ様に縛った。
更に太股が開かない様に固定し、寝返りも出来ない様に縛る。
上から見ればIという字に見える。

俺は全ての戸締まりをし、レナの部屋のカーテンを閉め明かりが漏れない様に暗幕で窓をふさぐ。
俺はすぐにでもしたかったが、眠っているのでとりあえず腹ごしらえにと、冷蔵庫から食料と酒類を二階へ運んだ。
(時間はたっぷりある。始めようか……)

俺は机の椅子に座ると、ビールを飲みながら、箸を割り刺身を摘まんだ。
(ふふっ!)
愛くるしいレナを目の前にし、俺は興奮していた。
小柄ながらも大きなバストにピンクの乳首、三角地帯は小高い丘の様にこんもりと盛り上がっている。
俺はピンクの乳首の周りに綺麗に刺身を盛り付けた。
そして、草原には溢れんばかりに酒を盛る。

(女体盛りだ!)
俺は刺身を摘まみ甘美な味を楽しむ。
レナはまだ起きない。
俺はそろそろ我慢の限界に達していた。
箸で乳首を摘まんだり、ストローをクリにあて吸ってみる。

「チュ―ッ!美味い」
やがてレナの眉間にシワが寄り吐息が漏れる。
「んんっ!」
どうやら目を覚ましたようだ。
しかしレナは何がなんだかわからない。

「レナ!今から俺がたっぷりとかわいがってやるからな」俺はそう吐き捨てると箸を真っ二つに折った。

「んぐっ……」
レナは目に涙を浮かべながらイヤイヤと首を横に振る。
俺はレナの体に馬乗りになり直接、唇で刺身を食べた。
レナの白く透き通った肌が小刻みに震えている。
俺は刺身を食べ終えるとピンクのかわいらしい乳首を舌で転がした。

「あっ!んーっ」
「レナ!乳首立ってきたぞ」
俺は存分に柔らかい感触を味わった。
俺は舌を這わしながら、ゆっくりとお腹、ヘソ、そして小高い恥骨へと進めた。
縦に割れた溝を舌で左右にかき分け、酒を飲み干す。

「レナ!最高だぞ」
俺は溝からはみ出たクリを夢中でもて遊んだ。

「んーっ!んがっ」
やがてレナの溝は愛液で溢れ、パックリと割れた。
俺はカバンからある物を取り出すとこう言った。
「おい!これでクリ刺激してやろうか?」
レナは一瞬目を疑った。

「こんな物使って、何してるんだ?」
俺はニヤリと笑うと、クリに押し当てた。

「ウィーンッ?」
「あっ、あんっ」
レナは自分が使っているロータ―を当てられ屈辱と恥ずかしさで打ち震えていた。
「レナ!どうだ?いいか?お前みたいなコが、こんな物使ってるとはなぁ!みんなに言い振らしてやろう!いいな」
レナは首を横に振り涙を浮かべている。
「言われたくないなら、何でも聞くか?どうなんだ」と俺が罵倒するとコクリとうなずいた。
「よし!いいコだ!口を自由にしてやろう!騒ぐなよ」
俺はギャグボールを取った。
そして真っ赤な首輪をレナの細い首に巻き、鎖を繋げた。

「次は持ち物検査だ!」
俺はそう言うとレナのバッグを開ける。
「やめて!見ないで」
「うるせぇ!もっと恥ずかしい事されたいのか?」
俺は鎖をおもいっきり引っ張った。

苦しそうにレナは顔を歪め、「あっく苦しい……やめて!」
と必死に懇願した。
「おい!こんな物持ってていいのか?」
俺はバックの中からタバコとライターを取りだした。

「こんな物吸いやがって!悪いコだ」
俺はライターの火をつけるとカバンの中から真っ赤な低温ロウソクに火をともした。
「な、何するの?」
「ほらっ!」俺はレナの乳首の上にロウソクをかざし、液を垂らした。
ポタッ
真っ赤な液が乳房に飛び散る。
体に今まで体験した事のない感触がレナを包む。
「ほらっ!次はこっちだ!」
俺はクリめがけて液を垂らした。

ポタッ
「うっ……」
やがて真っ赤にレナの体は染められ、いつしかうっとりとした表情を浮かべている。
「そんなにいいのか?」俺はクリに液を垂らし続けた。
すると「あんっ!いいーっ!」と歓喜の声をあげながら絶頂を向かえたのである。

「やらしいな女だな!おい今度は口を開けろ」
俺はレナの顔の横に膝をつき、小さなかわいらしい口の中にいきり立った男根をゆっくりと沈めた。
柔らかい唇がまとわりつき、暖かい感触が更に興奮させる。

「んぐっ……」
かわいい美形が歪む。
「もっと舌動かせ」
俺はレナの髪を掴み腰をゆっくり振る。
(あのレナにしゃぶらせている……)
俺はそう思うだけでイキそうだった。
「もっと舐めろっ!レナ」
更に激しく動かすと、レナの唇の切れ間から、一筋の唾液がこぼれた。

「うっ!いくぞっ!あっ、はっ、はぁーっ」
俺の熱くなった火口から大量のマグマが吹き出す。
波打ちながら「レナ!飲めっ」
「ゴクッ……」
俺はレナに自分の一部を飲み干させ、征服感に浸りながら肉棒を引き抜いた。

「おい!手首と足首を自由にしてやるからな!少しでも逃げようとしたら、どうなるか分かってるな?」
「もう許してください……」
「よし、それなら手を自由にしてやろう」
俺はレナの手をほどいてやると、右手にローターを持たせた。
恥ずかしそうにレナはうつ向いた。
カシャッ
「いやーっ!」
レナはデジカメで撮られている事に気づくと恥ずかしさのあまり両手で顔を覆った。
「バッチリ撮れてるぞ!レナ!この写真誰にも見られたくないだろ」俺は優しい口調で言った。
「お願いですから、写真を消してっ」
「何でも俺の言う事を聞けばな」
「……」
「どうなんだ?」
レナはコクリとうなずいた。
「よし!お利口おだ……足も自由にしてやる」
俺はレナの体にこびりついたロウを剥ぎ取り、首輪の鎖を持ち「レナ!風呂で綺麗にするぞ!」と階段を降りる。
風呂に着くと熱いシャワーをかけ、全身を汲まなく洗ってやる。
「スベスベして、気持ちいいぞ」
俺は石鹸を手の平で泡立てると、レナの体をいやらしく撫で回した。
「あっ、そこはっ……」
俺は指をクリに当て、「ここは特に綺麗にしておかないとな!」俺は小刻みに指を震わせ、中指を上から下へ滑らせた。
クチュクチュ
「あんっ」
俺が指を入れるとレナは歓喜の声をあげた。
「次はレナの番だ!綺麗に洗えっ」
そう言うと泡だらけのレナは恥ずかしそうに肌を合わせる。
「いいぞ!ここもだ」
俺はレナの手を掴むと、大きくなった肉棒へと導いた。
クチュ、クチャ……
小さな手で包み込むと、ピストンさせる。
「いいぞっ!レナ!次はここで洗えっ」
俺は寝そべり、レナの尻を掴むと「座れっ!」と縦溝に肉棒を当てがった。
「あっだめぇー」
「腰動かして綺麗にしろっ」恥ずかしそうにレナが動く。
ヌルッと俺を締め付け何とも気持ちいい。
「おい!レナ!机の写真は彼氏か」
「はい……そうです」
俺は嫉妬し声を荒げた。
「二度と彼氏に会えないようにしてやるからな」
俺はレナの足をM字に、両手を後ろに縛り床に寝かせると、シェービングクリームを黒々と生い茂ったレナの小高い丘に塗りたくった。
「な、何するの?やめて」
「彼氏と二度と出来ないように、ツルツルにしてやるのさ!動くなよ」
俺は剃刀で綺麗に剃りあげた。
ジョリ、ジョリ……
「嫌っ、いやーっ」
俺は綺麗に剃るとシャワーを浴びせた。
するとさっきまで黒い草木で見えなかった小豆が溝の中から飛び出ている。
「記念撮影だ」
俺は夢中でシャッターをきる。
「いやっ、やめてー。みないでぇー」
きめ細かい肌が水を弾き、恥ずかしい部分がキラキラと光っていた。
「よしこれからは俺が彼氏になってやるからな」
俺はレナを抱き抱えると、二階のベットへと運んだ。
俺は口でレナの愛らしいクリに吸い付く。
わざといやらしい音をたてながら。
「チュパッ!美味しいぞ!レナ」
「あんっ!だ、だめぇ!」
「彼氏と別れて俺と付き合え」
「そんな事いやっ!無理ですっ」
「そうか……」
俺は洗濯バサミを手に持つとレナの両乳首をそれで挟んだ。
「んんっ……」
苦痛に耐えるレナ
「どうなんだよっ!レナっ」
俺は声を荒げ、洗濯バサミを指で弾いた。
「あんっ、だめっ……」
「さっさとしねぇと、終わらないぞ!もっとされたいのか」
俺は皮のベルトでレナの尻をおもいっきり叩いた。
「あっ、うぅっ……言う事聞くから叩かないでぇ!」
「よし!それじゃ、あなたの女にして下さい。何でも聞くからレナをかわいがって下さいって言え」
「そんなっ……」
バシッ
「あっ!」
余程痛かったのだろう……ついに俺の言いなりになったのである。
そして遂に恥じらいながら
「あなたの女にして下さい……何でも聞くから、かわいがって」と言った。
「よし、いいコだ」
俺は手足を自由にしてやると、壁に掛けてある制服を手に取り「これに着替えろっ!」とレナに渡した。
「はい……」
「下着と靴下も履けよ」
俺はレナの着替える姿をじっと見つめながら、股間が熱くなっていくのを感じていた。
全て着替えるとやはり欲情をそそる。
「レナ!今から撮影会だ!俺の言った通りにしろっ」
俺はカバンからデジタルビデオを手に持った。
「レナ!オナして見せろ」
「そんな……できません」
「叩かれたいのか?」
俺はベルトで机を叩いた。
すると余程恐れていたのか、手を胸に当て撫で始めた。
俺はレナの右手を持つと、チェックのミニスカートをめくった。
すると純白のパンティーが露になり、うっすらと割れ目がついている。
「ここを右手でいじれよっ!もっと声出しながら激しくしろっ」
「あんっ、あん……」
レナは指を動かし始めた。
うっすらとパンティーに染みができる。
「おい!服あげて、パンティーを右足首までおろせっ!ブラずらしておっぱい見せろ」
「はいっ……」
制服を上にずり上げ白いブラを下げるとピンクの乳首が顔を出す。
パンティを足首におろすと、ツルツルのお○○こがいやらしい液で濡れていた。
柔らかそうな乳首を摘まみ、クリをいじりだす。
「あんっ、あっ、見ないで……」
俺はレナの淫らな恥体を撮り続ける。
「これ使えっ」
俺は極太のバイブをクリに当てると、一気にブチ込んだ。
「あんっ、ダメェー!」スイッチを入れるとうねりだす。
ウィーン、ウイ―ン
レナは体をのけぞり、声をあげた。
「さっきから顔背けやがって、こっち向けっ!足をもっと広げろっ」
「あんっ、やめてぇ……」
俺は罰としてアナルにロータ―を入れた。
菊の蕾がヒクヒクしている。
レナの息が荒らくなる。
カメラに顔を向けたレナの瞳は閉じられ最後の抵抗を見せている。
「レナ!目を開けて唇を舌で舐めながら男を誘う顔してみろ」
恥じらいながらレナは舌なめずりし、精一杯のやらしい顔をする。
「いいぞ!レナ!次はおいしそうに俺の肉棒を舐めろ!」
俺は椅子に座りレナを膝まづかせ、口に入れた。
チュパッ、レロ、チュパ……
黒い瞳を俺に向けながら、けなげにしゃぶる。
やがてレナはイキそうになったのか、腰を少し動かし始めた。
「イキそうなのか?」
尻とあそこに入れられた異物が動めいている。
俺は異物を手で動かすと、「あんっ、だめぇー!」と甘い声を出した。
俺はレナの異物を取り除くと、制服姿のままベットに寝かせると胸を揉み乳首に吸い付きながら、肉棒をねじ込んだ。
「あっ、いいっ……」
はだけた制服姿がSの血を騒がせる。
「どうだ?いいっ、もっとって言えっ!」
「あっいいっ!もっともっと突いてぇ……あんっ、イクッ……いっちゃう」
俺はかわいいレナのイキ顔を見ながら同時に果てた。
俺は更に尻で果てるとその場を後にした――。

五年後――信じられないかも知れないが俺は何故か自然にレナと知り合い恋に落ちた。
今では三人の子供に恵まれ幸せに暮している。
人生は分からない物だなぁと思う。
あの時の事は心の中に永遠に秘密としてしまわれている……〔完〕


また寝とられ…

僕にはなつみという彼女がいます。近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、
高校で別々の学校になって、大学生になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。
「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、彼女からの告白には僕もびっくりでした。

彼女とはセックスもほどほどですが、当然彼女はもう処女ではありませんでした。

そんなある日、彼女の女友達から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。
話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。
でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。

他の誰かに抱かれる彼女の姿を想像して抜いて、悶々と数日悩んで、寝取られという言葉を知ったのは
この時でした。そして勢いで、ネットの企画物のAVに応募することを決めました。
いわゆる「カレシが、他人に抱かれる彼女を見て」というものです。もちろんなつみには内緒です。

偶然を装って、撮影のスタッフと合流する僕ら。プロダクションのAさんは女性で、ピシッとした服装の
ビジネスマンっぽいひと。Bさんは男性でカメラ、Cさんも男性で、撮影助手だと紹介されました。

名目はティーン向け雑誌のカップルご紹介企画でしたが、彼女が童顔だと言うこともあって、それなら
制服に着替えて撮影しよう、ということになりました。僕も着慣れないブレザーの上下で付き合います。
スタジオは教室のセットで、整然と並んだ机の前で、じゃれあったり笑いあったり。途中でAさんが席を
外しましたが、撮影はそのまま続きました。

2時間くらいラブラブを演じて、キスシーンの撮影が終わった直後、僕のポケットの携帯が鳴る。
もちろん、事前の打ち合わせで掛けてもらった呼び出しです。
この電話をきっかけに、なつみをひとりぼっちにする筋書きでした。

すみません急用ができたので。とみんなに告げてセットを出たら、予定通りに隣の準備室に入ります。

そこには3台のテレビに映し出された、僕たちがさっきいた教室の様子。それぞれ違う角度から、
なつみたちを囲むように映像を映していました。カメラがあるなんて、今まで全然気付きませんでした。

さっき出て行ったAさんが、ソファでくつろぎながら「ご自由にどうぞ?」と、冷蔵庫を指さすので
中を見ると、缶ビールが入っていました。ドキドキで喉が渇いているので、息もつかずに一本飲むと
「緊張するよね?、ワクワクだよね?」とからかうようにAさんが話しかけてきます。
もちろん、寝取られる側の僕も、ビデオカメラでキッチリ撮影されています。

テレビの奥では、僕と一緒だった最初とは違って、なつみが心細そうに教室の中をあちこち見ていました。
中断した撮影が再開されるようです。

「○くんにはまた、残りの部分は今度撮影させてもらうことにするよ。なつみちゃんだけでできる撮影を
 今日、やっちゃいましょう」

カメラを構えたBさんが、なつみに説明していました。
スカートを翻したり、チョークで板書しているシーンや、本を読んでいるシーンを撮ったり。
一つのシーンに丹念に時間を掛け、同じ角度で何枚も撮影するので、結構時間が掛かります。

そして撮影が終わって、いよいよここからが本番です。カメラのBさんが

「撮影は一旦ここで終わりだけど、アルバイトしない?」
「エッチなのは嫌ですよ?」
「お、よくわかったね、エッチなヤツ。バイト代はもちろん上乗せ」

まさか真正面から来るとは思ってなかったのか、
「え、ええっ?」と、なつみは驚いた表情でした。

「そう、えっちな写真。でも脱がないで、写真だけ。俺たちプロでしょ。腕前でお客に売り込む時の
 材料に使うのに必要なのよー。ほら、誰々さんをこんなに脱がしましたとか。なつみちゃんとっても
 可愛いから、いい宣伝になりそう」

最初は断り口調だったなつみも、話を聞くにつれて興味がわいてきたようでした。

「でしょー、なんで有名人があんなに脱いでるか、理由はこれ。プライド高い人を脱がすのも腕前」
「一つ言うこと聞いてくれたら、そのたびにバイト代上乗せ。もちろん、外には出ないよ?」
「もちろん、カレシには絶対言わないし」

普段ならとてもじゃないけど信用できない言葉が、プロに掛かるととんでもない。
全部知ってる僕でさえ、信じてしまいそうでした。
最初はためらうなつみも、具体的な有名人の名前が出るにつれて、段々と話を聞きいってました。

そうして言いくるめられた結果、なつみはついに「ちょっとだけなら」とOKしました。

「見えるから恥ずかしいよね。だから最初は目隠ししちゃっていいかな? これでお願い1回目」

うん、とうなづく彼女。
Bさんはなつみに緩めに目隠しをしました。安心させるためか、すぐ解けるくらいの軽い結びでした。

「カレシとは縛りプレイとかってやったことある?」

首を振ってノーと答える彼女。

「わかった。じゃあちょっと体験してみよう。ああ、心配しないでいいよ。撮影以外何もしないから。
 まずは体育座りして? これで2回目」

言われるまま、目隠しのせいか、なつみはゆっくりと床の上に、体育座りで膝を抱えて座り込むと、
Bさんは足首の前に回された手首を、配線に使うナイロンバンドで足首に固定しました。
視覚を封じられたまま、あっというまに身体を拘束されてしまった彼女。片方の手首と足首がつながれた
状態です。Cさんはもう一度上から布で縛ると、最初のバンドはハサミで切ってしまいました。
Aさんが楽しそうに僕に理由を説明してくれます。

「バンドだと細くてすぐ痣になるからねー。とりあえず縛っちゃうの。あれ、布より縛るのが楽でしょ。
 動きを抑えると、結構みんな言いなりになっちゃうワケ」

カメラの向こうのセットでは、両手両足を布で縛られたなつみが、床によこたわっていました。
Bさんが安心させるように声を掛けていました。

「ごめんねー。ちょっとだけ不自由だけど我慢ね。3回目のお願い。
 モデルさんになったつもりで聞いて。今のなつみちゃんは、教室で悪い先生にだまされた女子生徒。
 ちょっとだけアダルトに。ちょっとだけ服のボタン外すね?」

いつのまにかジャージ姿になったCさんが、彼女の制服を乱していきました。先生役です。
ブレザーの上着を開くと、ワイシャツのボタンを次々と外していき、あっというまにブラが露わに
なっていました。スカートも腰までまくり上げられ、白いパンツが見えました。

「やぁ…怖い」

Cさんの手が触れる度、軽く身を震わせるなつみ。
テレビを見ている僕の心臓は、もうバクバクでした。

「襲われてる気分はどう?へんな気分になってきた?」
「はずかしい…」
「怖い? 目隠し取ったげる。でも、今度は声を出すなって口をきけないようにされるんだ」

今まで目隠しに使っていた布を、今度は口に噛まされ、反論の間もなく猿ぐつわをされるなつみ。
縛られた自分を見てちょっとパニック気味に。

Cさんが背筋や首筋に手を這わせ、耳元に息を吹きかけたりされると、くすぐったそうに身を
よじっていました。でも猿ぐつわのせいで、気持ちいいとも嫌とも言えず、くぐもった声を出すだけです。

「いいよ、その嫌がりつつも感じてるって顔。カレシに見せてあげたいね」

そのうち、Cさんの手が露わになったパンツの上から、彼女のお尻を撫で始めました。
最初は手のひらでゆっくりと。そして指に角度をつけたり、指一本でなぞったり、パンツのスキマに
指を差し込んだり。決して敏感なところには触れないけど、じわじわと彼女を追い詰めていきます。
自由にならない身体をモジモジとさせ、首を振りながらなつみは耐えていました。

もう片方の手は、はだけたワイシャツの上から胸を愛撫し始めました。
下からすくい上げるように、彼女の胸を撫で続けます。

もうやめてとも、自由にしてとも言えずに、彼女は10分は胸とお尻を嬲られていました。
なんとなく顔が上気しています。
ふっと、Cさんの指がパンツの股間に走りました。そこはもうじんわりとしているのが分かります。
びくっ、と反応したなつみに、Bさんが声を掛けました

「4回目のお願いだけど…もう少しだけ脱いでも、いいかな?」

もう半分正気じゃなかったのかもしれません。なつみは頷いてしまいました。
僕もテレビの前に釘付けで、身を乗り出すようにして見ていました。もうペニスはパンパンでした。

Cさんはなつみを抱き起こすと、背後から回り込んで、ブラの上から胸を強く揉み始めました。
なつみは身体を動かそうとしますが、手足の自由がきかないとどうにもなりません。

「5回目。おっぱい出しちゃってもいい?」

なつみの返答を待たずに、Cさんはブラのカップをまくり上げました。とうとう乳房が露わになりました。
容赦なく撮影のシャッター音が鳴り響きます。

背後から膝小僧をつかまれ、両足を大きく開かされると、パンツの上から指であそこをいじられます。

ブラをまくり上げられ、背後から胸を揉まれているなつみ。もう片方の手はパンツの中に入り込み、
なつみの敏感な部分をまさぐっています。何か動きがある度に、首を振っていやいやをするように、
なつみはうめき声を上げています。

Cさんはなつみの前に回ると、スルスルとあっというまにパンツを巻き取ってしまいました。
濡れたパンツが膝あたりまで下げられると、Cさんは両膝を手に当て、大きく割り開きました。
手首と足首をつながれているので、M字開脚です。そして間に割りいると、指をアソコに出し入れして
いるのが見えます。うめき声と、びくり、びくりとしなる彼女の身体はとても色っぽかったです。
クチュクチュという音が部屋の中に響き渡っています。

顔を股間にうずめられ、舐められているのでしょうか。うめき声が悲鳴混じりになっていました。
Cさんは両手をのばして、彼女の乳房を乱暴に揉んでいました。

「すごいよ、すごくえっちだよぉ」
「6回目、なつみちゃん聞こえる? 大丈夫? 入れてるところも撮りたいんだけど、いい?」

Bさんの質問。ここでちゃんとしておかないと後で面倒になるのか、今回はちゃんと返事を待って
いました。

「彼女がいいって言ったら、もうそのまんま入れちゃうけど、いよいよですねぇ。興奮する?」
「ホント…すごく興奮します。もしAさんいなかったら僕、もう自分で抜いてます」

Aさんが僕の脇でニヤニヤしながら言いました。僕はもう興奮しきっていて、下手をしたらAさんを
押し倒してレイプしてしまいそうな衝動に駆られていました。Aさんも美人で、結構あけすけに見える
態度だったので、もしかしたらビデオの企画の一つなのかもしれなかったんですが…

Cさんはジャージをずらしました。男優さまというべきか、その逸物はとても立派にそそり立ってました。
なつみのアソコにペニスをあてがうと、手で支えてゆっくりとこすりつけていきます。
彼女は床の上でぐるりと角度を変えられ、その箇所はきっちりと画面に映し出されていました。

そして、彼女はもう返事をしたのか、その逸物をなつみの中に埋め込んでいきました。
両手両足の自由を奪われ、抵抗できずに刺し貫かれているなつみ。首をのけぞらせるように、身体が
反って快感に襲われる瞬間。
彼女が寝取られた瞬間でした。元カレの話を聞いた、あの瞬間の感触がよみがえります。

「んんーっ!」

ひときわ大きな声が教室に響きました。Cさんは最初はゆっくり、次第にペースを速めてパンパンと
彼女の下半身に腰を打ち付けていきます。つながったまま猿ぐつわを外すと、そのまま前のめりに
なつみの唇を奪いました。Cさんが初めて口を開きます。

「舌を出して。そう、カレシとやってるようなキス、しようよ」

押しつけるようなキスはそのうち、舌と舌を絡め、チュパという艶めかしい音を伴った、ディープ
キスになっていました。右手ではあごを抱え、左手を背中に回して支えながら、下半身のピストンは
そのまま。たまに苦しげに首を反らせるなつみですが、あごを取られて再びキスに戻されます。

しばらくして。まだ二人はイッていない状態のまま、Bさんは声を掛けました。

「7回目。気持ちよすぎて聞こえてない? 聞こえてたら返事してね。次の撮影、しようか」

キスから解放されたなつみは、身体を横たえたまま、ぼーっとしたまま首を縦に振りました。
もうここまできたらどうなってもいい、そんな雰囲気さえ見て取れました。
僕はこの行為がどこまで続くのか、もうたまりません。Aさんはティッシュ箱を僕に渡すと、部屋を
出て行きました。気の毒なカレシさん、抜いていいよってことなんでしょう。僕はポケットの中に手を突っ込み、右手で鈍く黒光りしているであろう分身を握りしめました。

ずるり、とCさんのアレが引き抜かれていきます。二人の体液でテラテラと光っていました。
Cさんは両手足の縛めを解くと、なつみを起こして立たせました。長い間M字で固定されていたせいで
足取りがおぼつかない状態でしたが、今度は彼女の両手首を後ろ手にまとめて縛り、机の上に彼女を
うつぶせにさせると、スカートをまくり上げました。パンツはもう脱がされていて、愛液の筋が
残る下半身がそのまま見えます。半脱ぎで強引にやられるシチュエーションがすごくそそります。

「なつみちゃん、ひょっとしたらこういうセックス好きなんじゃない?」
「そんなことない…」
「じゃあ、ここで止めようか。7回聞いてくれたから、14万円上乗せだね」

荒い息を吐きながら、首を横に振るなつみ。Bさんはやっぱり、という顔をして

「それはいいって返事と見たよ。じゃあ、続けよう」

Cさんは合図を聞くと、なつみの背後から再びペニスを押し込んでいきました。ズブズブ…と深く
差し込まれていくたびに、あああっ! と大きな声が教室に響きます。全てが埋まったのを見て
彼女の上半身を引き起こすと、既に半脱ぎのワイシャツを肩から引き落とし、背後から胸を乱暴に
揉みしだきます。つながった腰は引き出さず、そのまま机と挟み込むように押しつけて、引いてを
繰り返していました。

しばらく行為が続くと、今度は彼女の腰に両手を添えて、今度は挿して引いて、大きなストロークで
ピストンを繰り返しました。なつみは、あ、あ、あ・・と、テンポを刻むように嬌声を上げています。

「なつみちゃん、上になってみる?」

両手をお腹の前に添えて外れないようにすると、Cさんはなつみとつながったまま、ゆっくりと
床の上に腰掛けていきました。その度に挿入の角度が変わり、うめくような声を漏らす彼女。
背後から貫かれたまま抱えられた姿勢になった彼女は、Cさんの上で騎乗位の姿勢になりました。
大きく息を吐く彼女を見て、Cさんはまだ縛られたままの両手首を掴むと、軽く引きます。

「自由に動いていいよ…おっ、結構いやらしい腰使いするね、騎乗位好きだね?」
「やだ…どうしよ…あっ」

後ろ手に引かれたままのなつみでしたが、段々と腰の動きが大胆に、うねるようになっていきます。
僕とのセックスでは騎乗位はほとんどありませんでした。前カノに仕込まれたのか、それとも…

その後も撮影は続きました。なつみは途中で何度か絶頂を迎えていたようでしたが、Cさんは結構
タフなのか、快感に溺れたままのなつみを責め立てるようにシーンに迎えていました。
違う制服に着替えさせた後、その制服を引きちぎるような激しいレイプシーンや、とにかく強引な
シチュエーションの撮影に、終わりの頃にはなつみはもう疲れて立てない状態でした。

撮影が終わり、Aさんが部屋に戻ってきた頃には、僕の足下にBさんCさんが転がってました。
もちろん、全てビデオに収められています。僕の方も彼女の方も、外部に公開するときは目線やモザイクを入れてくれるとのことですが、どちらにしても恥ずかしいのにかわりはありません。僕は屈辱を晴らすべく、サイレンサーのついたオートマチックをAさんの額に押し付けました。

パン!

小さ音と共にAさんの額に小さな穴が開きました。

僕は証拠を隠滅すべくビデオを回収し、肉の塊達から携帯を取り上げました。周りを見回した後、部屋に火を着け、ドアを閉めると隣の部屋に行きました。

なつみは何度も絶頂を迎えた後でしたので、ぐったりしていました。

「なつみ…」

パン!

最後に見たなつみは地獄の業火の中、うつろな目で僕の目を見つめていました…。

ブルマの刑

僕は平凡な中学生でしたが、あの日性的なイジメをされて、それ以来・・・・・・

中学2年生の時の話です。
やはり僕の学校でも“カイボウ”や“茶巾”など、性的なイジメが流行っていました。
僕はどちらかというとそういったものを周囲から見てるだけで、特に関わることもありませんでした。
ある時、放課後部活に出ようとして教室にラケット(テニス部でした。)を取りに行くと、4?5人の女子がブルマ下ろしをしていました。
一人の子が他の女の子に押さえつけられて(笑いながらやっていましたが)、悲鳴を上げながらブルマとパンツを脱がされているところでした。
男は自分だけだったので、どういう表情をしていいか分からず、そそくさと教室を出ようとしました。
その時、ブルマを剥ぎ取った女子が、笑いながら僕にそのブルマを投げつけてきたのです。
僕は慌てて教室を出て行きました。

部活が終わり教室に帰ってくると、もうそこには誰もいませんでした。
着替えが面倒だったので制服をカバンに入れようとして開けてみると、何とそこには濃紺のブルマが数着入っていたのです。
あの時は一体何が何だか頭の中がパニクったことを、今でも思い出します。
突然、先程の女子が入ってきて、この光景を見てキャアキャア笑い出しました。
「Y○K(私です)クン、顔真っ赤じゃん。ヘンタイだったんだぁ。」
明らかに彼女たちのワナでした。
その中のリーダー格のM美が、
「コレ私のブルマだよ。それにみんなのも。Y○Kクンにブルマ下ろしされちゃったって、明日みんなに言っちゃおっかな。」と、意地悪そうにムチャクチャなインネンをつけてきました。
恥ずかしくてまともに言い返せなかった私は、完全に彼女たちのペースに巻き込まれていきました。
そして、この日から恥ずかしい「ブルマの刑」が始まったのです。

最初の屈辱は今でも忘れることができません。
なんとM美に、
「明日から学生服の下にコレ穿いてきて。ちゃんと朝、チェックするからね。」といわれて、カバンの中のブルマを1枚渡されました。
誰のものかもわからないまま、その日は解放されました。

次の日、僕はいくらか正気に戻っていたのか、M美たちの命令を無視して学校に行きました。
教室の扉の前では3人が待っていたみたいで、ニヤニヤしながら近づいてきました。
空き教室に連れて行かれ、ズボンを脱ぐように命令されました。
僕はカバンから昨日渡されたブルマを出して、
「いいかげんにしろ!」と言い返しました。
するとM美は、
「ふーん、そう。」と言って、後ろを振り返りました。そして・・・
いきなりセーラー服のスカートを捲り上げると、何と、自分のブルマを膝まで下げたのです。
そして僕に突進して押し倒してきました。
起き上がろうとして何が何だか分からないままM美に覆いかぶさっていると、後ろで「パシャッ」と音がしました。
するともう一人の子がすかさず、
「やったぁ。ブルマ下ろしの証拠写真!」
M美が、
「あんたのブルマ姿を撮ろうとしてたんだけど、逆らうヤツはいつもこうしてるんだ。この写真みんなに見られたくなかったら・・・わかってるよね。」
すべて計画的だったようです。
朝の強気などもうありませんでした。
呆然としていると、
「早く穿いてよ。先生来ちゃうじゃん。」
屈辱の瞬間。
僕は短パンを脱いで、とうとうブルマを穿いてしまいました・・・
女子たちの反応が静かでした。
大笑いされると思っていましたが。
「パンツ脱いで穿いて。」もう言われるままでした。
「体育は水泳だよね。ブルマだとバレないようにね。ちゃんと言うこと聞くように、帰りまでこのパンツ預かっとくね。」

水泳の時間。海パンでなくブルマであることがバレないよう、ブルマの裾を伸ばしながら、とにかく人目を気にしながら授業を受けました。
最初更衣室からプールサイドに行った時の先生(男です)の一瞬の目が、今でも気にかかっています。
気づいていたかも・・・

幸運にも友人からは何も言われませんでしたが、なんだか女子たちが心なしにかこちらを見ているんです。
ちらちらと笑いながら。
僕は不安になり、いつも席が隣であるK子に、プールの中で近づいたときに、たわいのない話をしたんです。
するとK子が、ちょっとぎこちない素振りをして、気まずそうに、逃げるように行ってしまいました。
他の女子たちの視線は相変わらずでした。

その日の放課後、M美たちによって、女子にはほとんどバレてることを聞かされました。
僕は、もう学校には来れない位の恥ずかしさを感じていたことを覚えています。
事実、その時M美たちの前で、僕は涙を流していました。
 「明日はねぇ・・・」僕は逃げるように帰っていきました。

そしてまた次の日、社会の先生が休んで、プリント学習をしていた時のことです。
ちょっとヤンキーっぽいクラスメイトSが言いました。
「おい、M美。今“ブルマの刑”、誰?」
「えーとね・・・」
意地悪な視線がまた僕に向けられました。
一番恐れていたことが起こりました。
クラスの男女全員にバレたのです。
Sが、「じゃ、久しぶりにやるか。」と言って、男子仲間何人かと、僕のところに来ました。
クラスの雰囲気が一瞬変わったかと思うと、有無を言わさず、いよいよ僕がカイボウの餌食となりました。
見ないフリをする女子も何人かいましたが、僕は押さえつけられながらムダな抵抗をしていました。
「穿いてねぇ。短パンだぞ。」SがM美に言うと、
「そう? じゃ、こっちも久々に“ブルマ狩り”やろっか。」
M美が言うなり、女子仲間何人かが立ち上がって、教室の何箇所かでスカートめくりが始まりました。
おとなしい女の子のブルマが脱がされてこちらに数枚投げられてましたが、すすり泣きも聞こえていた気がしました。

私が腕を押さえつけられ下半身が裸になると、M美の仲間が一人近寄ってきて、抵抗する僕に集められたブルマを穿かせてようとしました。
サイズもまちまちで、3、4枚穿かされたときはきつくて苦しかったものでした。
全部穿くとM美がまた写真を撮っているではありませんか。
なんとなく、ほとんどの人がグルになっていることに気づいていました。
もう絶望的になっていると、数人の女子がセーラー服を脱ぎ出して体操服になりました。
そして、「一緒に体育の授業をやってる写真撮ろうよ。」と言って、数枚撮られました。

何枚か脱がしてもらい最後の一枚になると、その瞬間Sが電気あんまを仕掛けてきました。
「やめて、やめて。」と叫んでも止まりません。
そのうちに僕の股間ははっきりと形が分かるように膨らんできてしまったのです。
このままじゃ・・・と思っているところでバトンタッチするかのように、M美の仲間が僕を囲んでいました。
一体何が始まるのか?はっきり言って恐怖に近かったものです。
ふとM美を見てみるとスカートを脱いで、セーラーとブルマになっていました。
そして僕の股間にまたがってきたのです。
M美も僕もブルマを穿いていますから、今の風俗で言う素股状態でこすられていました。
M美の仲間は代わる代わる僕の顔にブルマのお尻を乗せてくるし・・・
そのうち何も考えられなくなって、初めての射精へと導かれていました。

私はこの日を境に学校には行かなくなりましたが、怖いのか恥ずかしいのか、両親や先生には言えませんでした。
現在、中学校の同窓会通知は一応来ますが、当然、行けるわけがありません。
中3の時はM美に昔のネタで脅され、M美の家に連れて行かれ、女子高生だったM美の姉たちに集団で犯されたりするなど、散々でした。
妄想小説かと思われる人もかなりいるかと思いますが、私は現実の被害者です。
一番驚いたのは、ある本屋で母校の女子中学生が「“ブルマの刑”って悲惨だよね。」などと話しているところを聞いてしまい、未だに継承されていて、被害者がいるのかと思ったことでした。

裏切りの報い

彼は、京都の自宅でタバコを吸いながら回想していた。
「ふ?、とうとうやっちまった」
彼とは、名前は 朝倉 葉一 (35)、未婚、内科の免許を持ち医者として働いていたが、
それは仮の姿で、本業はその世界ではかなり名が知れている一流のスパイAND 暗殺集団
「熊の爪」に属していた。
葉一はその組織の幹部で、新しく組織に入った者の指導もまかされていた。
仕事の腕は一流なのだが博打に目が無く、よく組織から注意を受けていた。
そのため、彼には相棒であり親友の、 伊澤 伸二(38)がお目付け役として付けられていた。
伸二は葉一とは違い真面目で組織から信頼されていた。
「200万の借金を返す為とはいえ、組織を売ってしまうとは…まずったな」
葉一は頭を抱えてつぶやいた。
「もう、しょうがない」葉一は決心した。
「伸二にだけは連絡して逃げるとするか」
葉一は身支度すると家をあとにした。
「ふーようやく着いたか」
葉一は北海道の網走にある幸福病院の前にいた。
「ここでひっそり働くとするか」
葉一は病院の近くにアパートを借り、偽名を使って生活することにした。
「ここまでは追手は来ないだろう」
葉一はようやく落ち着いた。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
………3ヶ月後
平穏に暮らす彼の元に、ダンボール箱が送られてきた。
差出人は書いていない。
「ん、誰からだろう? 伸二以外は、住所を知らないはずなのに」
葉一が箱を開けると、1通の手紙とビデオテープと30cmぐらいの箱が入っていた。
葉一はまず、手紙を開けて読んだ。
「ま、まさか…」彼は全身を震わせながら叫んだ。

文面は以下の通りである
「親愛なる葉一様へ
 
いかがお過ごしでしょうか?
こちらは二ヶ月前、大事件がありました。
私たちの組織の事務所に、突然、警察が踏み込んできて摘発されそうになりました。
下部組織からの情報で、全員が捕まることなく未然に防ぐことができましたが、
組織は大ダメージを受け、活動中止に追い込まれました。
今は、ある所で力を蓄えております。
しかし、なぜ警察に知れてしまったのでしょうか?
まあ、今はいいとして、葉一さんもくれぐれも体に気を付けてください。
                         BY ミナ
  
PS. そうそう、ビデオにメッセージを入れておきましたので見てください。 では 」

「俺が裏切ったことがバレたにしろ、どうしてここが分かったんだ?」
葉一は震えながら考えた。
「伸二が俺を裏切った‥ いや、そんなことはないはず! あいつとは家族以上の仲だ」
葉一は自問自答していたが、とりあえず手紙に書いてある通りメッセージビデオを見ることにした。
葉一はビデオの電源を入れ、テープを差し込み、画面を見た。
 「ザァー‥‥、イエーイ」
 かけごえとともに、まず二人の女の子がピースをしている姿が映し出された。
 「こ、こいつらは、ミナ(16)とレイナ(18)じゃないか!懐かしいなあ」
 葉一は少し落ち着いた。
 というのも、ミナとレイナとは組織にいたころ葉一が手塩にかけて、
スパイ活動、暗殺方法、拷問技術、等を教え込んだ生徒であるからだ。
 「二人とも元気そうだなぁ…」
 カメラが彼女たちの上半身を映していたが、ゆっくりと下のほうへ下がっていく。
 少しずつ全身が映し出される。
 ミナは16歳とあっておさな顔なのに体は20歳ぐらいに引き締まって色っぽい。
 服装は、女子高生らしく紺のプリーツのミニスカートにカッターシャツとリボン、
 足はムッチリしていてちょうどいい肉付きでルーズソックスを穿き制服姿である。
一方、レイナは目が大きくパッチリしていて大人顔で細身の体。
服装は、今にもパンティーが見えそうな黒の超ミニスカートにTシャツ、足はスラリとしていて素足である。
さらにカメラが下を映していくと、彼女達が立っているのでは無く座っていることが分かる。
そして、彼女たちが座っている物が映し出された瞬間、彼はびっくりした。
手足をロープで縛られ、身動きできない男を仰向けに寝かせ、
黒のミニスカート姿から赤のパンティーを覗かせたレイナが腹に座り、
ミナがミニスカートに包まれた白いパンティー姿をみせながら男の顔に座っていた。
そしてカメラが引き、すべての様子を映し出した時、カメラにピースをしていたミナが話し始めた。
「久しぶりだね先生!! 今ね、ある男を拷問しているの」
ミナは言いながら、顔に跨っている男の顔を白いパンティーに包まれた股間で強力に圧迫する。
男は撮影が始まるまでかなり拷問されたのか、すぐに痙攣し始めた。
「う、うがぁ」声にならない。
痙攣して苦しんでいる男を無視し、ミナが続ける。
「先生が教えてくれたんだものね?、こういう時はしゃべりたくなるまでしゃべらせるなって♪」
「‥‥‥。」男は動かなくなった。
「でも先生が教えてくれたのは、猿ぐつわか布で窒息させろだったじゃん」
男の腹に座っているレイナがいう。
「だってこの方が楽だし、屈辱的じゃん」とミナが言い返す。
ミナは股ぐらの男が気絶しているのに気付くと、
「さ、そろそろご対面といきますか、ね、先生♥」
というと、二人はニコニコしながら立ち上がり、見えていたパンティーを隠すようにスカートを手で下げた。
「‥‥‥。」
ようやくミナの股間から開放された男だったが、失神しているため動かない。
男の顔の近くに立っていたミナが、

「目・サ・マ・シ・ナ」

と言いながら、学校のローファーの靴を履いた足を男の顔めがけて振り落とす。

「グシャ」
靴を履いた足が男の顔面にめりこみ、鼻がつぶれ、血がふきだした。
「ぐぁ?、×△□×△□」
男は目を覚ましたが、怖さと痛みで言葉にならない。
ミナが男の髪の毛をむしるようにして引っぱり立たせ、カメラに近づける。
「先生知っている人かな?」ミナが笑いながら言う。
「う、な、なぜ‥」ビデオを見ていた葉一は絶句した。
その拷問されている男とは、親友の伸二だったのだ。
「や、やめろ、し、伸二には関係ない」葉一はカメラに向かって叫んだ。
「さあ、しゃべる気になったの、どっちでもいいよ」と、ミナが笑いながら言った。
「たすけて、たすけてください、ゆるしてください」伸二は泣きわめく。
「そんなこと聞いてないじゃん、ビシ!」
ミナは伸二のヒザを後ろから少し強く蹴る。
伸二は縛られた格好のままヒザをつき、懇願するような姿になった。
「たすけて、お願いします?」伸二はさらに大きな声で泣きわめく。
「うるさいな?、しずかにしなよ」とミナがヒザをついている伸二の髪の毛を引っ張り、
上を向かせ、男の顔を白のパンティーごしの股間に挟みつけ口をふさぐ。
「ねえ先生、今度はどうしよっか?」ミナはカメラにしゃべりかけた。
「たのむ、関係ないんだ、やめてくれ」また葉一はテレビに叫ぶ。
「ねえ、レイナ、こいつつぶしていいかなあ?」ミナはレイナに聞いた。
「いいけどトドメは私だよ!」とレイナは言った。
「やぁったー」ミナは伸二の顔を股に挟みながらジャンプして喜んだ。
「むぐっ、むぐっ」伸二のくぐもった声がこぼれる。
「まずは髪の毛ね♥」
ミナは伸二の顔をムッチリした足の間にある白いパンティーの股間に挟みこんだ状態のまま、
伸二の髪の毛を無造作に力いっぱい引っ張った。
「ブチ、ブチブチ」伸二の髪の毛が束で引きちぎられた為、頭の皮膚もいっしょに剥がれてついてきた。
「グギャー、んぎゅ」伸二はあまりの痛さに泣き叫んだが、
ミナのパンティー越しの秘所に口をふさがれているため声がくぐもってほとんど聞こえない。
「ブチブチブチ」ミナはさらに髪をむしりとる。
「キャハ、早くしゃべらないとハゲになっちゃうよ」
ミナは伸二の髪の毛をほとんどすべてむしりとると、ようやく伸二を股間から解放した。
挟みこんでいたミナの足には、伸二の髪の毛と返り血がべっとりと付いていた。
「ズドン」伸二はそのまま頭から落ちて仰向けに倒れた。
「さっぱりしたね!」ミナが伸二に声をかけた。
「‥‥‥」返事がない。伸二はだいぶ前から失神していたようだ。
伸二の頭は無理やり引きちぎられたせいで、血だらけで所々皮膚が剥がれていた。
「失神しすぎだよ?」とミナは言いながら伸二の腹を真上から蹴りまくる。
「ドカ、ドカ、バキ」
「‥‥‥、‥‥、げほ、げほっ」ようやく意識を取り戻す。
「さあ、次は何して遊ぶゥ」ミナは伸二を見下ろしながら舌ズリする。
「しゃべります、しゃべりますからゆるして」伸二は諦めてしゃべろうとしたがミナはそれを無視するかのように、
「口はまだいるし、やっぱり足かな!」
「いやだー、しゃべる、しゃべりますから?」伸二は心からしゃべりたくなっていた。
「先生、足いっちゃいま?す」ミナはカメラに向かって手を上げ無邪気に宣誓する。
ミナは横たわっている伸二の手足を拘束している足のロープだけをほどき、
「ちょっと待っててねゥ」と言うと部屋の物置ダンスに行ってしまった。
その間、伸二はもがいて逃げようとするが、弱っていて体がいうことをきかない。
すぐにミナはスケート靴を持って戻ってきた。
「お待たせ♥さ、はじめるわよ」
ミナは履いていたローファーの靴を脱ぎすて伸二の顔に置き、持ってきたスケート靴を履いて伸二の足元にたった。
伸二は顔にローファーを置かれているため、なにをされるのかわからない。
「もう失神しないでね」とミナが言いながら、
伸二の左足にスケート靴を履いた足で踏みつぶした。
「プチ」
「グギャー」血しぶきをあげながら伸二の足首が切断された。
伸二はあらん限りの声で叫んだ。
「うるさいなぁ」というとミナは真っ白のパンティーを脱ぎだし、泣き叫ぶ伸二の口に押し込んだ。
「んー、んーー」声が出ない。
「これでよし!」ミナはうなずき、また伸二の足元に立つ。
「ブチッ」もう一方の足首も切断された。
「んんー、んんん‥」声が出ない。
「きゃは♥」ミナの股間はぬれていた。
「ブチ」今度はヒザから下も切断された。
「んっ…‥・」伸二は失神した。
「あれー、まだなのに?」というとミナは伸二の腹に跨り腰をおろした。
「ちょっとぉ、起きてよ」ミナは言いながら伸二の顔を殴りつけた。
もちろん口以外だ。
「バシ、バシ、バシ」
みるみる顔が腫れていき、どこかが切れたのか血がにじんでくる。
「バシ、バシ、バシ」
「うっ」伸二からくぐもった声が聞こえた。
「よかった!!さあ続きね」と言って立ち上がるとまた足元に立ち、もう片方のヒザにスケート靴の足をおとした。
「ブチ」
これで両足のヒザがミナによって切断された。
「グゥ」伸二はまた失神した。
「あらあら、またなの!」と言って伸二の腹に跨り殴ろうとするミナにレイミがとめた。
「ちょっとー、トドメは私なんだから?、そろそろこいつにしゃべらせてあげようよ?」
レイナが少し怒りながら言った。
「わかった、わかったから怒らないでよー」とミナが答えた。
「とりあえず起こすわね」
ミナは立ち上がり、伸二の顔の上まで行き、口の中に押し込んでいるパンティーを抜き取り、
血だらけの顔におしっこをかけはじめた。
「じょろじょろじょろ」男の顔に降り注がれる。
「げほっ、げほっ」伸二の口や鼻におしっこが入り、むせ返るように意識が戻った。
「さあ、しゃべる気になったの?」ミナは今までと違い、やさしく聞いた。
「げほっ、しゃべります、しゃべらせてください」伸二は懇願した。
「そう、じゃ、カメラの前で言いなさい」ミナとレイナは寝ている伸二の首を腕で引っ掛け起し、
引きずりながら運びカメラの前に寝かせた。
「さあ質問よ」レイナが言った。
「警察に情報を漏らしたのはあなた」レイナがつづけた。
「ち、ちがいます」伸二はおびえながら答えた。
「じゃあ、誰がもらしたの?」今度はミナが聞く。
「俺の親友です」即座に答える。
もう伸二には親友を裏切る、裏切らないまで考える余裕はなかった。
「そうなの、じゃ、その親友は誰?」更にミナが聞く。
「‥‥‥。」少しためらった。
「まだしゃべりたくないの♥」ミナが嬉しそうに聞く。
「いえ、親友とは葉一、朝倉葉一です。」伸二は力なく言った。
「そう♥そうなんだ♥」
2人ともニヤリとほほえんだ。
カメラに向かってミナがしゃべり出す。
「先生、実は教えてもらってからずっと先生をいたぶってみたかったんだ♥やっとその夢がかなうよ、ね?」
葉一はテレビを見ながら凍りついた。
「ここにいたらやばい」とテレビを消そうとした瞬間、テレビの中のレイナが言った。
「先生逃げなよ、逃げた獲物を狩るほうが面白いんだから」
「そうね、‥‥このビデオが届いてから1週間は猶予をあげるから
最後までビデオを見てからできるだけ逃げてね♥」とミナが言う。
今度はレイナが「あ、それと、こいつもう不要になったから今から処理するね、
ちゃんと見ててね、せ・ん・せ・い♥」
といいながら伸二を床に転がし睨みつける。
「しゃべったじゃないか! 頼む、助けてくれ!約束したじゃないか!」
伸二が弱々しく言う。
「あは、誰が助けてあげるって約束したの? しゃべりたいかどうか聞いただけじゃない」
レイナは答えた。
伸二は足の激痛の中、必死に逃げようと身もだえする。
「楽には死なせないわよ」レイナは言いながら身もだえする伸二の腹を強く踏みつけた。
「バコッ」
「げふっ、金か、金ならいくらでも出す、だから頼むからた‥ムッ…」
伸二が言い終わらないうちにレイナは伸二の顔に黒いミニスカートをたくしあげ、赤いパンティー姿のお尻を落とした。
伸二のつぶれた鼻と口はレイナの股間によって完全にふさがれた。
「金じゃないのよ、これが楽しいの♪、女の子のパンティーはお嫌いかしら」
レイナはいうと、股間を強く締め上げた。
「?んん?、?んん……」伸二は息ができないためヒクヒク痙攣し始めた。
レイナはそれを無視してさらに強く締め付ける。
「ん???、ん?????」伸二の痙攣がかなりひどくなった。
レイナは窒息死寸前の伸二を見ながら、
「あっはん?、まだだめ」と言って、伸二の口を塞いでいる股間を少しずらし、口から呼吸できるようにした。
「ふう、ふう」ようやく空気を与えられ、伸二は大きく呼吸をする。
「さあ、休憩中は私の匂いを口で嗅ぐのよ」
伸二の鼻は潰れている。
「ふう?、ふう??」伸二はだいぶ楽になったようだ。
「さあ2回目よ」レイナは言ってまた赤いパンティーの股間を鼻と口にずらし、窒息させる。
「んぐっ」また伸二は苦しみだす。
レイナはこれを繰り返しおこなった。
現在、20回目、3時間に渡って行われた。
伸二には10時間ぐらいに感じただろう。
21回目、伸二はかなり弱々しくなっていた。
レイナは赤いパンティーのお尻をずらし息をさせる。
「はぁっ、はぁ、ぁぁ」
伸二は口から息を吸っている時にあまりの苦しさに決してやってはいけないことをしてしまった。
「ガチッ」
「痛―い」レイナは叫んで伸二を睨めつけた。
「噛んだわね!」レイナはスクッと立ち上がりハイヒールを履いた足を、
おびえている伸二の口めがけて踏みつけた。
「バキ、バキ、バキバキ」何度も何度も‥。
「ぶぎゃー」伸二の口から血しぶきがあがる。
しかし、レイナはさらに足を振り下ろす。
「バキ、バキ、ぐちょ」伸二の歯が全部折れたようだ。
「バー」伸二は口中血みどろでしゃべれない。
レイナは足を止めて見下ろし、伸二の顔が血だらけで歯がなくなっているのを確認すると
「これでよし♥」と言い、
再び血だらけの伸二の顔に跨り鼻と口をふさいだ。
さらに2時間がすぎ、32回目になっていた。
レイナのパンティーはもともと赤い色だったが、濃い赤い色に染まっていた。
「さあ、そろそろ息をさせてあげるわ!」
レイナがお尻を口からずらしたが、伸二は息をすることはなかった。
「あーやっちゃた!もったいないよー。でも面白かった」
レイナは立ち上がり、伸二の頭を蹴り飛ばす。
「バゴッ」
(かすかに)「すぅー、すぅー」伸二の口からもれた。
「今のこいつの息の音かしら?」レイナが言う。
「かすかに聞こえた気がするわ!」ナミが返事する。
「やったー、得した気分!」レイナは飛び跳ねながら喜ぶ。
「ねえねえ?、私も一緒に殺らせてよ」ミナがねだる。
「え?、最後は私って言ったじゃなーい」レイナはぐちる。
「おまけなんだからいいでしょ!ね、ね」更にねだる。
「もうーしょうがないなあ?」レイナはしぶしぶ了解した。
「やったー」今度はミナが飛び跳ね喜ぶ。
二人は虫の息の伸二に歩み寄り、
ミナが伸二の足をつかみ、逆さに持ち上げた。
(足といってもヒザから下はない!)
そして、レイナが伸二の顔を細身の足に挟みこんだ。
丁度プロレス技のツームストンドライバーの形だ。
「さあいくよ?、3、2、1」足を持っているミナがカウントし、呼吸をあわせて一緒に飛び上がる。
「パァン」伸二の頭が床にたたきつけられ頭が割れ、血と中身がとびでた。
「そーれ」伸二の足を持っていたミナは、伸二を投げ飛ばした。
そして二人は血だらけのまま、カメラの前に立ち
「次は先生の番だ・か・ら♥ ザーーー」

そしてビデオは切れた。

タックル姫(完結編)

前回からの続きです。

タックルーーー!!!

トモを受け止め、そのままソファに倒れ込む。トモの膝が思いっきりオレのアバラに
入った。オェッ!もう、グチャグチャ。もつれ合いながら、ソファの上で二人で絡み
合っている。トモは泣きながら何か叫んでたけど、何を言っているか分からない。
ちょっと待てって! 落ち着け!
トモは力まかせにオレを押したり引いたりして、もう何をしているのか理解できない。
オレもトモから喰らったアバラの痛みにムカついて、大人気なくトモを押し倒す。
偶然、トモの肩をつかんだ時、キャミソールの肩紐が指に引っかかり、キャミソール
がズリ落ちた。
オレ、トモにマウントポジション。
上半身、ピンク色のブラ1枚のトモ。

時間が止まったみたいに、二人の動きが止まった。ふっと我に返った。
「イヤッ」トモが顔をそらし、胸を両手で隠した。
恥ずかしがっているトモを初めて見た。
オレはトモを見つめている。ヘンだな。オカシイ?アレッ?

オレ・・・、勃っちゃった!

完全復活。いつものチンコに戻っている。パンツの中で、痛いぐらい勃っている。
アソコがビクビク脈打っている。
体が今のトモの姿に、ものすごく興奮してしまっている。ビックリしているオレ自身
も気持ちが高ぶっている。
やっと分かった! こういうことか。

「オレさん?…、どうしました?」涙目のトモが不安気に言った。
「んっ?」
「目が怖いです」
「そう?」
「いつものオレさんじゃないみたい」まだ胸を隠している。
「いや、これが本当のオレだ」
トモに覆い被さる。いきなりキスをする。胸のところにあったトモの手を掴み、互い
に指をからませて握りしめる。トモの口の中に舌をすべりこませる。トモも嫌がりな
がらも、必死で舌をからませてくる。トモの両足は開いていて、ミニスカートはすで
に捲り上がっていた。はち切れんばかりに膨張したオレのアソコが、短パン越しにト
モのパンツの上から刺激している。
「こんなのヤです」
「トモ、今はオレにまかせてくれないか」トモの耳に舌をはわせながら、ささやく。
「ダメですっ…。オレさん…、ズルイです」
「我慢できないんだ」ブラをずらし、トモの小さな胸を揉む。
「嫌いです…、どうして…、ハァ、ハァ、こういう風に…なる…んですか」

大丈夫。レイプしているみたいに思えるけど、トモと初めてした時のように指先や舌
は優しくしていた。勢いだけでムリヤリしている感じだけど、トモも何かを察知した
ように嫌がりながらも体をオレに預けている。トモを持ち上げてソファに座り直させ、
小さいトモの両手をオレの片手でわし掴みにして、トモの頭の上で固定する。
足をM字に開かせ、足の間にオレの体を入れた。片手で太ももを押えつけながら、あ
らわになったトモの小さな胸に荒々しく、かつ優しくしゃぶりつく。トモが体を反ら
して逃げようとするがムリ。乳首を口に含み、唾液まみれにして舌先でころがす。
そのたびにトモはピクッピクッと反応し、感じていないふりをしながらも声は喘ぎ声
になっていた。
「ハァ、ハァ、もう、やめてください」
「ダメだ。もう止まんない」
「ん?」
そう言いながらディープキスをしてトモの口を塞ぎ、右手でパンツの上からアソコを
撫でてみた。パンツはかなり湿っている。強引にパンツの中に手を入れてみる。もう
グチョグチョ。優しく触ってると愛液が指に絡みついてきて、中からジワーッとさら
に溢れ出てくる。
「トモ、この前した時より濡れてるぞ」
「ウソ…、そんな訳ない…です。アァーー!」
トモの中に指を入れてみた。前の経験からトモの感じやすい所は分かっている。指を
二本に増やし、Gスポット辺りを刺激する。涙目のトモが自分の手で口を押え、必死
に声が出るのを我慢している。そんなトモを見てると、オレが我慢できない。
指をトモから抜き、Tシャツと短パンを素早く脱ぎ捨てた。パンツの前は激しく隆起
している。そして、再び無抵抗のトモに優しく襲いかかる。

何度でも言いたいのだが、オレはロリコンではない。
当たり前に自分の年令にあった女性が好みだし、そりゃ、たまには若い娘がイイとも
思うけど、親子ほど年の離れた娘は今まででも経験はない。昔から付き合う女性は、
自分より少し年上の女が多かった。はじめのうちは、そんな昔からの実体験が原因で
トモに反応しないと思っていた。何せ初めての出会いがトモが小6だから、そんな気
になれるはずはなかった。若い娘に対して免疫がない、どーしてイイか分からない。
そんな気の迷いがあったのは事実だが、ホントの理由はオレがドSだってこと。
攻め好きのオレにとって、無邪気に半裸で誘ってくる18の娘は好物でもなんでもない。
トモもオレを囲む周りの環境も無防備すぎて、逆にオレを萎えさせた。前にした時の
ように、Yシャツ姿のトモに若干反応したのも体が透けていることが刺激になったの
だと思う。あの日、いつものように替えのTシャツがあったら、トモとはこんな関係
にはならなかったと思う。
今もそう。トモが恥ずかしがっているから興奮する。嫌がっているから気持ちが入る。
いつも受け入れOKの態勢で警戒されてないと、攻める喜びがない。こうやって、服
を脱がせるのがイイのであって、初めっから裸だと何の楽しみもない。
要は、攻め好きのオレは守りにはからっきし弱かったってこと。
もちろん、トモにも問題はある。オレに対して積極的すぎたし、天真爛漫でカワイす
ぎた。これが適当な女の子なら簡単にヤッてたかもしれない。でも、二人ともいつの
間にか心の中に入り込みすぎて、トモは初めは冗談のところがあったのかもしれない
が、お互い一線を越えたら本気にならなければならない。ますます、トモは積極的に
なりオレはガードを固めた。
でも、もうすっかり昨日の夜考えてたトモとの別れ話なんて忘れている。
飲んだくれてた、先月のオレがバカみたいに思える。

まわりくどい表現でゴメン。
復活したんで、先を急ぎます。

トモを抱え上げ、寝室のベッドまで運ぶ。
そして、乱暴にベッドに放り投げるように、そっと置く。
ずれていたブラを引きぢぎるように、「トモ、ホラ、万歳して」と言いながら脱がし、
パンツをこんなもの邪魔だと言わんばかりに、「トモ、腰上げて。脱がせられないよ」
と言いながら脱がした。
「オレさん、今日はヘンですね」まだ涙は乾いてなかったが、トモもカンのイイ娘だ
から何となく気づいたんだろう。
「オカシイですよ。こんなやり方」
「トモ、イヤイヤしてくれ」
「なんです、それ?」
「トモーーーッ」オレ、トモに激しくゆっくりと襲いかかる。
「アッ、やめてください!アァーー、もう!」

トモの体を弄ぶように時間をかけて味わう。特に耳や首、背中、トモが感じやすい所
に証を残すように執拗にキスをして、舌で遊んだ。トモは口に手をあて、声をもらさ
ないようにしている。腰のところまでズリ落ちたキャミソール。なんとか、あの薄い
モジャモジャを隠そうとしているミニスカート。パンツ1枚のオレの体に絡みついて
るニーハイのタイツ。トモの白い肌が高揚してきて、ピンク色に染まっている。時折、
濡れているアソコを指でなぞると、トモが激しくのけ反る。
トモのアソコに顔をうずめ、クンニする。すぐにオレの口の周りは、トモの愛液でグ
チョ、グチョになった。クリを舌で刺激する。アソコに指を入れてゆっくりかき回す。
オレの舌がトモのアソコにどれだけ入るのか試してみる。無抵抗のトモ。それでも、
腰がカクカクと動き快感に身をゆだねているみたいだ。
オレ、182センチ72キロ。トモ、150センチ、おそらく40キロ。
どう見ても、子どもが獣に襲われているようなエゲツない光景だったと思う。
でも、二人とも本気で絡み合っていたし、愛しあっていた…、と思う。

こんなに時間をかけてトモを攻め続けていたが、オレのアソコはフル勃起。全く萎え
る気配がない。むしろ、今まで我慢してたものが煮えたぎっているような感覚。オレ
はパンツを脱ぎ、トモを起こした。反り返っているオレのアソコをトモが凝視した。
「ウソッ!」トモ、ビックリしている。
「フルパワーだ」
「前のと全然違う」
「こいつが本物だ」
「これはムリです!絶対入んない。何でこういう風になるんですか?」
「いつもは、ホントはこうなんだ。この前は緊張してたんだよ」
「怖いです…」
断っておくが、オレのはそんなトモが驚くほど大きくない。一般的なサイズだと思う。
ただ、トモはまだチャラ男と半勃ちのオレのしか見たことがない。経験がないだけな
んです。チンコの大きさ自慢はナンセンスなんで、そこの所は目をつぶって下さい。
「いつもは、こんなんですか…?」
「そう」
「私、壊れませんか?」
「それは、試してみないと分からない」
「フーー」
「ため息つくなよ」
「オレさんが、今まで付き合ってきた女の人たちは、どうしてました?」
「ちゃんと聞いたことはないが、たぶん気に入ってくれてたと思うよ」
ペロッ。トモがいきり勃ったオレのモノに舌をはわせる。懸命に全体をすみずみまで
舐めてくれている。また口元がヨダレだらけになっている。指でぬぐってやる。上目
づかいでオレを見ている。その愛おしさに体がピクッと反応する。嬉しかったのか、
興奮したのかトモがタマの方まで舌をはわせる。唾液をすり込むように、じっくりと
丁寧に舐めている。トモがオレのチンコを深く喰わえこもうとする。
「んーー」
「トモ、ゆっくりでいいんだぞ。ムリすんな」
「んーー、んーー」
苦しいのか、また涙目になっている。それでも懸命に喰わえようとしている。
「ゲホッ、ゲホッ」
「だから、ムリすんなって。その気持ちだけで嬉しんだから」
「ゴ、ゴメンなさい。大きすぎて喉の奥に当ってしまいました」
「大丈夫。トモ、じゃあ横になって」
「ダメです。もう一回だけ試してみます」
「オイオイ、ウッ」
トモが再び、オレのを喰わえこんだ。快感が全身をつらぬいた。
今度はオレの鳥肌が立った。

正常位。トモと見つめ合う。
「トモ、挿れるよ」二度目の合体。
「怖いです。大丈夫ですかね」
「痛かったら遠慮なく言ってくれ。ムリにトモを壊すことはしないから。今、受け入
れられなくても、二人でゆっくり解決していこう」
キョトーン。「オレさん、急に何を言ってるんですか」
「オレの気持ちを含めてだ」
「どういうことです?」
「トモの事を大事に思ってるってこと。女としても」
「……」
「……」

「今、ここで、こんな時に、こんな態勢で言う事ですか?」
「スミマセン」ゴメン、気持ちが高ぶりすぎた。
「簡単にできる都合のイイ女と見られてやしませんか?」
「アホか」
「……」
「悪かったよ。今のはオレの失敗です。後日あらためてもよろしいでしょうか」
「オレさんにシカトされて、私がどんなに辛かった分かっているんですか?」
「ゴメンナサイ。独りでウジウジしてました」
「もう後戻りはできませんよ。ちゃんと言ってください!」
「好きです」
「もう、一回!」
「エッーー」
「どんなに謝られても、オレさんの態度に私は傷つきました。許すこと出来ません!」
「ケーキ買って来たのに?」
「ダメです!」
「アイスでも?」
「ダメです!」
「分かったよ。トモ、オレが初めて言う言葉だからな。今まで付き合った女にも
言ってない。いつも言い寄せれて付き合ってはいたが、考えてみると自分から
言ったことはなかった」
「どーしました?」
「こんなオレでも、よかったら付き合ってください!」
「ヤです」

ムカッ!
オレ、トモに挿入し、思いっきり腰を動かす。トモの狭いアソコがオレのチンコを締め
つけてくる。かなり濡れていたんで、トモが心配するほどでもなかったと思う。トモの
中をオレが埋め尽している。トモはそれに懸命に耐えようとしている。トモは相変わら
ずイヤイヤをしているが、ここまでくると二人とも了承済み。
「トモ、四つんばいになって」
「エッ」
「いいから」トモのスカートを脱がす。そして、後ろから挿入。
トモの口をオレの手を塞ぎながら、後ろから激しく突く。それでも、トモをイカせる事
に専念する。前にした時とトモの反応が明らかに違う。激しくエビ反りになって何度も
勝手に果てている。
ブルブル痙攣しているトモに、「オレは、またイッてないよ」と言い攻めたてる。
「アァーー!もうダメです」
オレもだ。枕元のティッシュの箱を掴み、急いでトモから体を離してティッシュにドク
ドクと放った。トモは目がうつろで体を丸めたまま動こうとしない。

静寂が部屋を包んでいた。オレもトモも前にした時のような、Hしちゃったという感じ
はない。
何かよくは分からないが、ずっと前からトモのこの感覚を知ってたような気がする。
明らかに今までの女とは違う。運命的な懐かしいものを感じている。
今のオレ、ものすごく落ち着いている。
トモに毛布をかけ、上から抱きしめてやった。
「オレさん、重いですよ」
「起きてたか」オレはそっと体をはなす。
トモはベッドの端の方で体を丸めている。
「動けません」
「そうか。そのままで聞いてくれ」

トモにもオレのおかしな癖を話す。一方的だけど。ドSとかそんなこと。
トモは黙って聞いていた。
オレがトモとの年齢差について話す。今まで悩んでいた事を話す。
「それでも、バカって言ってくれてかまわないんだけど、結局、オレはトモの事が頭
がオカシクなるほど大好きで他のヤツといると退屈する。今さら他の女を見つけるの
も面倒だし、今はトモしか女として見ていない。それぐらい枯れてんだけどイイ?」
トモ、モゾモゾ。毛布を背中に背負い、顔をオレに見せないままいつもの定位置。
オレの胸の上。
トモ、毛布の中。
「面倒クサイ人ですね」
「……」
「やっぱり、壊れましたよ」
「痛かったのか?」
「違いますよ。バカですね。ずっーと前から好きでしたから、いつも壊れてましたよ。
オレさんの女になったんだから、大事にしてくださいね」
顔を見せず、毛布の中で軽快にしゃっべってる。
「分かってる」
「なぜ、上から目線なんですか?」
「ゴメンナサイ」
「よろしい。じゃあ、喉かわいたんでアイス食べていいですか?」
毛布をそのまま体にからませ、キャー言いながら冷蔵庫に走る。
ベッドの上には、すっ裸のオッサン。
いちおう、トモには「みの虫かっ」とツッこみはいれた。
ダメだ、完全にトモにハマッてる。

こうして現在に至る。トモもまだ18なもんで将来の筋道ってのは明確には思い描いて
はないが、トモにとってイイ方向にもっていってやろうと思っている。二人の関係は、
まだ誰にも知られてない。トモの大学受験が最優先なので、トモに合わせて土曜半日
と日曜は会っている。どんなに忙しくても、こんな風に休みをとることにした。
仕事のストレスは減り、酒もタバコの量も激減した。完全にやめるまでにはまだいっ
てないが、それでもトモに言わせると大いなる進歩らしい。
「長く生きてくれないと困りますから」
「出来るだけのことはするよ」
「前はケムたくて、キスするのヤでしたよ」
「そう言うこと、言いますか」
「ご飯食べるより、タバコで栄養とってるつもりかと思いましたもん」
「……」
「自分のことにはダラシないですよね」
それ以来、歯ぐきが血だらけになるほど歯を磨いている。

庭には母親がいるので、もうあの庭では会ってない。たいがいは外に連れ出す。
前のように出来るだけ遠出する。たまにはオレの部屋で会ったりもしている。
未成年なので泊める訳にはいかないが、トモも覚えたてのHが楽しいのが、会うと
やってしまっている。場所はラブホが多い。思いっきり声が出せるのでイイらしい。
「スケベな受験生め」
「オレさんの部屋やログハウスだと、シーツが濡れるのがやっぱり気になりますから。
ここが好きです」
「ちゃんと勉強して下さいよ」
「こう見えて、塾の先生からもお墨付きもらってますよ」
「大学は地元?」初めて聞いてみた。
「ハイ、離れたくないですから」
「そうだったの」
「なんで今まで聞かないのか不思議に思ってましたよ。オレさんこそ、スケベなこと
で頭がいっぱいだったんじゃないですか」
「……」
「エロカメラマンですね」

そんなバカ言いながら、結構うまくやっている。
オレも今まで以上に働いて、今さらだけど将来に向けて金をためようとしている。
できるだけトモの邪魔にならないように付き合っている。
トモには「飽きたらいつでも言ってくれ」と言っている。仮にトモに他に好きな男が
できても、トモの将来を邪魔する気は全くない。
「飽きられないようにしたらイイだけだと思います」
「そう?」
「で、今度会う時どっちにします?高校のブレザーですか、それとも中学のセーラー
服?」
「セーラー服でお願いします」
「了解」
今では、こんなコスプレもOKになっている。初めは「こんなことで、また制服を着
とは思わなかった…」ってグチッてけど、今ではトモもノリノリ。でもベッドでは、
イヤイヤ。まあ、トモにハマッてます。
「服を買ってくれるんなら、何でも着ますよ」
「いや、学校の制服がイイんだ」
「ナースは?」
「病院が嫌いだから萌えない」
「キャビンアテンダントは?」
「飛行機乗らないから萌えない」
「チャイナドレスは?」
「中国嫌いだから萌えない」
「OLさんのスーツ姿は?」
「トモのスーツ姿にピンとこない」
「結局、ロリコンということで」
「決定ですか?」
「ハイ!オレさんが私以外の年下の娘に手を出して捕まるところ見たくないですから」

こんなクダラナイ会話をしながらも、この前二人で真面目に話し合った。
とりあえずトモが二十歳になるまで、あるいは大学を卒業して就職するまでこのままでいよう。バカやりながらもいつも一緒にいよう。オレは死ぬ気で働いて、少しはマシな
将来が見えるようにする。それまでトモがオレに飽きなければ、その時はトモの両親に
二人のことを話すつもりだ。

ベッドの中で二人で包まり合いながら、キスをした。
「好きですよ。オレさん」
「オレもだ」
「でも、ウチらの事知ったら、私のお母さんビックリすると思いますよ」
「だよな」
「違いますよ、お母さん、オレさんと幼馴染みって言ってましたよ。オレさんの2つ上」
「そうなの?」
「こういう関係のことは言ってないけど、たまにオレさんのこと話しますよ」
「何、話してんだ?」
「主にオレさんの悪口」
「陰でオレ、何言われてんの?」
「いつも、お母さんオレさんのこと、子どもの時からそういう人だって」
「誰?」
「知りませんか?昔の名字○○、名前は奈津子」
「彼女、トモのお母さんなの?」
「ハイ」
「そっか」

トモ、君のお母さんはオレが中学の時に初めて付き合った女性で、
オレの初体験の相手だ。

(完)

イケメン弟の女性恐怖症による災難話

俺…弟の兄でカノ子の彼氏。フツメン。社会人
弟…俺の弟。4つ下。超イケメンだが女が苦手。

うちは父兄弟と男しかいない家庭。
母は離婚してかなり前にいなくなり再婚済。ウチとは現在交流なし。

離婚原因は色々あるけど(母側に)
母は全部弟の発達障害のせいにして非を認めず慰謝料をブッチして去った。
ただでさえガラスハートの弟は母の言葉を真に受けて傷つき
一時期登校拒否になり、もともと女子が苦手だったところに
そのトラウマで、完全に女が苦手になってしまった。

ちなみに「もともと苦手だった」のは偏見という意味ではなく「察すること」が健常児のようにできない
発達障害児にとって、女の子の言動はわかりにくいことが多いためです。
さらに言うと弟はホモではなく性的には普通です。

ここで遺伝の皮肉が出るのだが、
うちの祖母はロシアの血が入っていて超美人だった。
しかし誰もその血は受け継がず、祖母の子はアジア人丸出し系の顔ばかり。
その遺伝がいきなり弟に出た。

弟は小学生の頃は「ガイジンガイジン」とはやしたてられるような顔で
中学あたりから化粧もしてないのに「一人ビジュアルバンド」みたいな顔になった。
京本まさきみたいな顔。
あの人は化粧してるんだろうけど弟はすっぴんであの顔。
本人はおしゃれの何たるかにまるで興味がないので
ノーマル制服にダサ髪のまま。でも顔だけ京本まさき。
弟は成績もいいし真面目だし、いい子なんだが
自分の予期していないことが突然起こったり、他人にジロジロ見られるとパニックになってしまう。
弟は何も悪くないんだが顔のせいで
すれ違いざまに知らない人にまじまじと見られたり、告られることが多くなったりで
本人はパンク寸前になってしまった。

とりあえず家族で相談の上、弟は本人の希望もあり全寮制の高専に進学した。
弟は環境が変わるのが苦手だから、寮になじんでからは帰省させず
俺と親父が会いに行くのが習慣になっていた。

しばらく月日が経ち、俺と弟はたまの休日に買い物に出かけた。
カメラ持ったやつらが弟に近づいてきて
「ナントカ雑誌の者ですが、かっこいいですね!写真撮らせて下さい」と言ってきた。
弟は断ったのだが、エライしつこい。
ただでさえ知らない人に話しかけられてパニクる寸前な弟に「ケチですね?」とか言うそいつら。
最後まで断って逃げたんだが、結局どこかで撮られてたらしく
知らない間に弟はその雑誌に載ってしまったみたいだった。
ちなみにバンドやってる女の子がよく見るような雑誌だったみたい。
たぶん今はもうない。

その雑誌が発売されてちょっと経ってから、弟はストーカー被害にあうようになった。
どういうルートから身元が割れたのか不明だが
弟は休日も制服のことが多いから、学校が割れる→張り込みで寮の部屋判明
って感じだったんじゃないかと思う。

ちなみにストーカーは二人いたそうだ。どっちもバンド系ギャル。
ただでさえ不測の事態に弱い弟はストーカーのせいで精神ズタズタにやられ
せっかくの好成績を棒にふって休学させられるはめになった。

弟は故郷(実家)に帰り、しばらく静養。
俺はその間に大学を卒業し、就職し、彼女ができた。
弟は規則正しい生活が何よりなタイプなので勉強や図書館通いのかたわら
主夫業もやってもらっていた。
近所のおばちゃん達には事情を話して協力してもらい
弟をスーパーとかでジロジロ見る人から守ってもらうようにしていた。

んで俺は彼女と仲が深まり、結婚話しも出るようになった。
家にも連れてきた。弟がパニクらないよう事前によく言っておいたから大丈夫だった。

でも問題は弟の方じゃなかった。
もうおわかりとは思うが、彼女が弟に…だった。
俺はなかなか気づけなかったんだけど、弟の様子がだんだんおかしくなって
親父が「一郎(=俺。仮名)もそろそろ結婚かな」なんて話をすると
パニック発作を起こすようになったので
「なにかあるんじゃないか」とまず親父があやしんだのがきっかけ。

俺と親父とで問い詰めてみると
弟は最初は言うのをしぶってたが、俺と彼女が結婚したらそれこそ一家が不幸というのを
理解してからはすらすらしゃべった。

弟は携帯持ってないんだが、専業主夫やってるので昼間は一人。
それを知って家電にしつこく誘いの電話をかけてきたり、
エロっぽいことを吹きこんだり(弟は性欲あるが望まない相手からこういうのはパニックになるだけ)
果ては俺のことを持ち出して
「言うことを聞かないなら『レイプされた』ってお兄さんに言ってやる」だの
「お兄さんを不幸にしたいのか」
とまで言ったらしい。
弟は知能は高いけどこういう不測の事態に対処できないんだよ…。
彼女はそれを知った上でこういう脅迫をしてたみたいだ。

とにかく家の電話はしばらくモジュラーひっこぬいて不通にして
その間俺は彼女を泳がせた。
そしてわかったことは彼女に俺以外の彼氏もいたということ。
それもなんかヒモみたいなやつ。
無職のパチンカスだが顔のレベルだけは激高。

どうも俺はそいつと彼女を養う金ヅルであり、そいつにたまたま激美形な弟がいたから
ついでに食っちゃえ、な感じだったみたいです。

普通ならただ別れ話ししてあとは音信不通でもいいとこなんだけど
ただでさえガラスのハートな弟によけいな心労をかけたのが許せず
近所のおばちゃんたちに相談した。

おばちゃんたちはとても役に立ってくれました。
彼女が家の周囲に近づこうもんなら集団で襲いかかり、
「何しに来たの?」
「なんの用なの?」
と質問攻め。その間に弟はスーパーで夕飯の買い物。この間もおばちゃんガード付き。
店員も味方になってくれ、さすがイケメンは無駄じゃなかった。

電話はずっと不通だし、弟にはオババリアーで近づけないしで
イライラが頂点に達した彼女、おれに突撃し「別れたい!」と言う。
おれその場で了承。
彼女はあてはずれだったらしく「え?え?え?」と戸惑っていたが
その後「婚約同然だったのに別れたんだから慰謝料よこせ」という手紙が届いた。
公正証書みたいな正式な文書じゃなく彼女の手書き。

弟が従来の偏執的な丁寧さで「それは脅迫である、今度接触したら訴える」と
公式に作成した返信でしばらくはおさまったけど
パチンカスの彼氏に捨てられてから、また弟への執着が再燃し
まあ結局振りきるまでに3年近くかかりましたとさ。

規制にひっかかって投稿gdgdでスマソ

あ、ちなみに彼女が弟に執着したのは
彼女ももとバンドギャルで、あのとき雑誌に載った弟と付き合えるのは
仲間にハクがつく(死語)と思ったからみたいです。



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