萌え体験談

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制服

彼にレズが見たいと言われて


24歳です。今付き合ってる彼(あ、もう過去かも)からいきなり、レズが見たいって
突然の事に
「何 言ってんの?正気?」
彼はしつこく 
「いいだろ 1回だけだから」って
あんまり言うんで1回だけならって・・・。
彼 ちゃんと用意してたみたいで3日後の午後その娘と逢いました。
雑誌の中にいるような娘で名前はチカ。まあ本名かどうかはわからないけど。
逢うと。とってもいい娘で・・。

彼の見てる前で抱かれました(抱かれてって言うより支配されたかな?)
舌の動き 今まで経験した事がないくらい・・。
何度も声上げました、
心じゃなく身体 奪われました
(こんな若い娘に・・。って思っても身体は正直でした。。、

今も     続いてます。

>こんな若い娘に・・。

何歳くらいだったの?

チカちゃんの歳?本人は言わないけど15?6かな。
彼の前で抱かれた後、こっそりアド採られて・・・。

チカちゃんに抱かれた後、興奮した彼がしてきたけど、直前までの快感とは比べようもなかった。
そんな私をチカちゃんは、唇に微笑みを浮かべながら見てました。
きっと私の心の中 わかってたんだと思う。

その夜、ベッドの中で寝られずにいたらメールが。
(今日のゆうこ 素敵だったよ。あんな可愛い声出すんだ。指1本でもキツイくらい締まるしジュースも多いんだね。
ひょっとして今、思い出してる?でも自分でしちゃ駄目だよ。
ゆうこを導くのはチカだけなんだからね。
乳首の横に付けたマークが消える前に又会いたいな。○○抜きで二人だけでね チカ)

あわてて寝巻きはだけて見ると乳首の横に赤い印が・・。
メール読んでるときから固くなってた乳首にまるでマーキングのように・・。
しばらく躊躇ってましたが返信しました。
(  私も   逢いたい)って。
間髪をおかずメールが。
(明日19時○○駅前のミスドで。)
一方的な通告でしたが、逆らえない私がいました。

続きをお願いします!!

>一方的な通告でしたが、逆らえない私がいました。

それからそれから?

19時にミスドに行くとチカちゃんはもういました。
一番奥の席に制服のまま。
私を見つけると、ちょっと首をかしげながら手を振りなした。
引きずられるように席に着くと
「会社帰りのゆうこも素敵だね」
って、手 握られながらじっと目を見て言われます。
それだけで心臓 音 聞こえるんじゃってくらい・・・。

気がつくと公園のベンチでした。
明かりのあまり届かないベンチでチカちゃんに腰抱かれてました。
呪文のように囁く声に 首 何度も縦に振ってました。

何を言われたか覚えてないんだけど、「行こうか」って言葉だけは耳に残ってました。

ごめんなさい 今日はここまで。

続きを期待してますね。

「行こうか?」
って言われて行ったのは、私の部屋でした。
「ふーん、セキュリティーもしっかりしてんだ。」
玄関・エレベーター・ドア、すべてを まるで侵入者のように見ながらチカちゃんが言います。
ドアを開け、中に入ると、いきなり後ろからギュって・・・。
「ゆうこ 判りいい。欲情が匂いになって出てる・・・。」
って、耳たぶを甘噛みするんです。
右手で胸を、左手であそこを、じれったいくらいにやさしく触るんです。
玄関で靴も脱がずに高まっていきました。
そのうちチカちゃんの指がショーツの中に・・。
濡れてるの判るの恥ずかしかったけど、クチュクチュって音出てきて。。、
立ってられなくなるのと、逝くの 同時でした。
その後、キッチン・トイレ。お風呂  最後にはベッドで 散々イカされました。
「ゆうこが いつも私の事思い出すように ね」
って。
不思議なのは、私は真っ裸なのに、チカちゃんは制服着たままなんです。

後でわかったんだけど、チカちゃん、中学入試のときの家庭教師の先生(女性)に しちゃったんだって。
初体験は小5、ネットで知り合ったおじさんだって。丁寧にしてくれたから快感を覚えたって。
でも、だんだん受身から、攻める快感に・・。
で、家庭教師の先生に 仕掛けたんだって、
まだ処女だった先生 イカせた所から 今のチカちゃんが形成されたんだって、

だから、私との時、(彼氏さんより感じさせてやれ!)って思ったんだって。

チカちゃんに散々、いろんな所でイカされて、最後には唾 飲まされて、精神的な支配 受けました。
耳元で
「逝く時は チカ って言うんだよ」
「唾 下さいって言える?」
すべて 首 縦に振ってました。

チカちゃんの指 魔法の指です。
そして、声も。

こうしてる時でもチカちゃんの支配 続いてます。

続きは また。

彼女と肉体関係を持ってから、彼氏さんとの関係は
変わってしまいましたか?愛情がなくなったとか・・

早く続きかいて

彼とは、付き合っているって言えるのかな?
一応映画にいったりショッピングしたりはしてます。
でも、身体の関係はあれ以来1回きり。
身体が求めないってのか、したい って思わなくなった。
私だって生身の女性ですから、以前は身体が(抱いて欲しい)って思う時あったよ。
そんな気持ちが湧かない。と言うより身体が欲しない。
身体だけじゃなく頭も心もかな?

チカは私の事 玩具にして喜んでるみたい。
以前聞かされたんだけど、エリートぶってたり、生意気な女性、それも絶対人に頭さげるの嫌!って女性を
堕とすのが好きなんだって。
男性じゃなく女性から、しかもまだ若い子供のような女性から
身体も心も堕とされ跪かせるのが最高の快楽なんだって。

私の場合は彼の前で彼以上の快感を与えたかったんだって。
ちょっとは抵抗あるかと思ったけど、あっさり堕ちちゃったんで拍子抜けしたみたい。
「でも、いろんな事試せて楽しいよ」って。

この前は、散々イカされた後ヘア剃られて・・。
「ゆうこ、いくつぐらいからオナニーしてるの?」
「好きな娘はいなかったの?」
「オナニーする時は何考えてする?」
「私の舌 思い出して濡れた事ある?」
矢継ぎ早の質問されて、
「そうだ、いい事考えた」って。
会社の制服に着替えさせられてトイレにつれていかされた。
「会社のトイレだと思って、オナニーしてごらん」
一瞬躊躇ったけど、便器に腰下ろしました。
はじめはショーツの上から。やがてショーツの中に手 入れて・・。
ヘアが無いのが妙な感じで、でも新鮮な感じで指うごかして。
「ふーん、ゆうこ って、そんな感じでオナニーするんだ」
気がつくとチカが傍で見ています。
「仕事中なのにトイレで私の事考えてするんだ。」
会社の制服着てトイレでオナニー。
本当に仕事中している錯覚に陥り、声漏らさないように上り詰めました。

「ゆうこ って可愛いんだね」
手をひかれて連れて行かれてのはデスクの前でした。
「今度はここ。デスクワークの最中だよ」
って、またオナニーさせられました。
台所では
「給湯室だよ」って。
洗面所では
「更衣室だよ」って。

何回もオナニーさせられて、現実との区別がつかなくなっちゃいました。
最後には、立ったままのチカの前に跪いてスカートの中に頭を・・。
考えたら、彼の前でした時も それからもチカに責められるばっかで
チカに した事無かったって急に思い出した。
ショーツを下ろして一生懸命 舌動かす私に、スカートをたくし上げ
「ゆうこは誰のモノかな?」
頭上からの声に
「チカのモノ、チカだけのモノ!」
って夢中でチカのあそこに口中で奉仕しました。

その夜 ひとりでベッドの中で「チカのモノ」って言った私は本当の私だったのか
それとも快楽に流されて出た言葉なのか?
考えながら、それでもあそこは熱く火照ってました。

彼からは 「もう1回だけレズ見せてよ」って言われました・
での、「1回だけって約束でしょ」って逃げてます。
もちろん今のチカとの事なんか想像もつかないでしょけど・・。

チカとの事があった翌日、朝からメールがありました。
「今日、会社のトイレでオナニーするんだよ。 逝く時はチカって言って。」
出来ないって思った。
すぐにメールが。
「出来ないかな?でもいいよ。できないなら。」って

会社で仕事に追われてると
「した? してないな。いいよ。しなくても・・。」
って。
正直、するもんか って思ってた。での、昼休みになると
身体の芯からマグマが湧いてきて、トイレに入ったの。
見越したようにメールが。
「ゆうこのイク時の顔 思い出してる。 逝ったら返事頂戴」

もう我慢できませんでした。

その夜、ネットカフェのツインのブースでエッチな画像見せられながら、チカのモノになった。

私って、どうなるんだろう。こんなにエッチだったの?
快楽と引き換えなら、こんな若い娘にされてもいいの?
自問自答しました。
結果、  わかりません。 
チカの愛撫に身悶えて、大きい声上げてフィニッシュ迎える私です。

チカが言います。
「ゆうこって本当にMだね。」って。
そうです。 でもいいんです。与えるより与えられる方が楽なんです。
チカに従ってるほうが楽なんです。
中3の女の子から支配されてる24の女性です。

チカの指が入ったまま2回3回って絶頂を迎える事に抵抗なくなってきた。
それどころか、望んでる。

チカが言います。
「映画館や電車でゆうこ責めたい」って。
そんな言葉に股間濡らしてる自分が   怖い。

それからチカさんとお付き合いしてるんですか?
やはり電車や映画館で責められましたか?

もう一度、彼氏さんの前でレズを見せてあげたら良いですよ。
そうすれば3人とも性的欲求を満たされますから。
チカさんも張り切って彼氏さんの前でゆうこさんをイカせてくれますよ。

チカは私を甚振るのが好きみたい。私の口からの言葉 好きみたい。
それも いやらしい言葉とかじゃなく、真実の言葉が好きみたい。
耐えかねて発する言葉 好きみたい。

この前観覧車に乗りました。
私K州のK県に住んでるんだけど、新幹線の駅に隣接してる複合施設の・・。
ゴンドラの2つがスケルトンなんです。
1周20分くらいかかる長い観覧車なのね。
乗ってすぐ「一番感じる事想像してオナニーして」って。
天使のような微笑で言われたら 我慢できないよ。

ごめんなさい 続き  明日。

観覧車でいきなりオナニー見せてって
正直焦りましたが、逆らえない自分にも気づいていました。
ショーツを取られ、座席に足乗せて・・。
「さあ、一番感じた事思い出してしてごらん」
って、私の目 じっと見ながら言われた。
催眠術にかかったみたいに指動かすと
「何考えてるか口に出して言ってよ」って。
「  チカに  私の部屋の玄関で  服着たまま・・。」
途切れ途切れに答える私を、口元に微笑み浮かべて
「ゆうこは本当にエッチなんだね、そんな事考えて指動かしてるんだ。」って。
私の大きく開いた足の間にしゃがみ込んで
「このゴンドラ」スケルトンだから全部見えちゃうね」って。
たしかに上を見れば青空の下に上のゴンドラ、下見れば横になれば見えちゃいそうなゴンドラがならんでます。

「ほら、大きい声出して逝ってみて。」
チカの言葉に抵抗するすべもなく、あっと言う間に
「チカ!  」
って、逝ってしまいました。
そんな私の隣に座ったチカが、優しく髪をなでながら
「本当にゆうこって可愛いね。」ってキスしてくらます。
ゴンドラが着く直前までキスされて、降りた時には足、ふらついてました。

ふらつく足で連れていかれたのはショッピングモールの靴屋でした。
「ゆうこに似合う靴 選んであげる。」
いくつかの靴 選んでくれて試着(?)です。
足の高いストゥールに腰掛ていくつかの靴 店員さんに試着されました。
「これ似合うよ。 これはいまいち。」とか言いながらチカがスカートをたくし上げるんです。
ストゥール、足高いし店員さんしゃがんでるし、(見えちゃう)
店員さん気づいてたと思う。

靴、選んでもらって、連れて行かれたのは身障者トイレ。
「ゆうこって わかりやすい。興奮してくると目の周り欲情サイン ギンギンだもん。」
後ろから胸触りながらチカが言います。
「さっきの店で濡らしてたでしょ。」
チカの指がスカートの中に入ってきた時、ショーツを取られたあそこは音を立てるくらい潤ってました。
そのまま鏡の前で自分の逝く姿を3度も見せられ、ブラも取られた格好で外に出ました。

興奮が冷めないまま、ブラウスに擦られ、乳首は立ったまま、
ショーツ着けてないスカートの中は火照ったまま。
そんな格好のままショッピングモールから出ました。

次に連れて行かれたのは川の辺にある公園。
地元では結構カップルの集まる場所で有名なとこなんです。
ベンチに腰を下ろしてしばらくすると、周囲の状態が把握できます。
あっちのベンチでキスしてるカップル。
こっちの芝生じゃ触りあってるカップル。
そんな中、女性同士のカップルなんてどこにもいない。

そしたらチカが時計見ながら
「そろそろ いいかな。」って、私の手引いて立ち上がりました。
公園の一番奥にある女性用のトイレでした。
身障者用のトイレに入ると、ドア閉まらないようにドアに石挟んで。

いきなりキスされて、胸 触られて・・・。

気がつくとドアの隙間に何人もの目が・・・。

「いいよ、入って来ても。 でもお触りは駄目だよ。」って、初めて聞くチカの野太い声。

大勢から見られながら何度も逝きました。
「あの娘、可愛い顔してるのに、いい声だすね。」
「腰 あんなに動いてる。」
「美味しそうに唾のんでるじゃん。」
いろんな声聞きながらチカにしがみついてました。

土曜日だったせいもあって、地下が初めて泊まってくれたんだけど、
「あんあに大勢の女に見られて逝くなんて、ゆうこ、やっぱ変体だよ。」
「本当は別の娘に、触られたかったんじゃない?」
「あのままトイレに放置したらどうなったかな?」

いろいろ責められて、結局眠りについたのは朝日が昇ってからでした。

今、チカの指示で 自分で触りながら打ってます。
限界 近いので、 又

レズって、本当に気持ちいいの?
男とのセックスとは違う?

初めまして。読ませて頂いて凄く興奮します(///∇///)
私のオナネタになっています(*/□\*)
また続きがあれば書き込みお願いいたします(^^)

いろいろレスありがとう

観覧車の一件があった後、しばらくしてチカに温泉に連れて行かれました。
温泉って言っても最近はやりのスパリゾートみたいなとこ。
朝から温泉三昧で、お昼ご飯食べた後しばしの休憩。
お肉に魚、もうお腹いっぱい。
大広間の角で横になってたんだけど、チカがしかけてくる。
見えないようにショーツの上から摺りすり。
半分寝ぼけながらも   逝きました。

やがて、手を引かれて又温泉三昧
でも、違ったのは最後に連れて行かれたのがサウナ。
誰もいないサウナのすみで  チカの指が全身這ってきます。
足大きく広げられ、キスされながら・・。

サウナのドアが開き、女性2人が入ってきました。
ビックリして足閉じたんだけど、その2人は気にする風もなく入り口に近いとこに座った。
チカはやめる事なう、ってか、前よりまして触ってくる。
チカの耳元で 「声出ちゃうよ。 やめて。」って言うけど、やめてくれない。
だんだん、近づいてくるの。
「だめだよ、我慢できないよ。」
チカに懇願しました。
チカは笑いながら、「いい声、きかせてあげなよ。」って。

入り口の方を見ると、2人連れも触りあってます。
そこで気づいたんだけど、1人はチカと同じ位の女の娘。
もう1人は私より上、30歳位でした。

我慢できなくなって、(もういい!)って大きな声で「チカ 逝く!」って逝った後、我に返ったら、その2人もすごかった。

「はるか  逝かせて  逝っていい?  逝くよ 逝くよ!」
全身痙攣させて逝ってた。

チカが、
「ゆきの方が手に入れてるね。」って。
何のことかわかんなかった。
後で分かるんだけど、2人で競ってたんだって。
どっちが、自分の好みの女性 手に入れるかって。

ごめんなさい。 続き 又

スパから出ると、駐車場にゆき と呼ばれた娘とイクときに自分を はるか って言ってた女性がいました。
チカはゆきになにか話しかけると私の手ひいて車の後部座席に乗り込みます。
私でも分かるような高級車だった。
運転ははるかさん。助手席にゆき。
後ろも向かずにゆきが「こっちが はるか。 あなたがゆうこさんね?」って。
思わず「はい。そうです。」って敬語使ってた。

運転中のはるかさんのスカートの中にはゆきの手が・・。
時折、甘い声だすはるかさんが やがて
「もう、駄目だよ。」って。

「だったら、どうするの?」
優しい声でゆきが言います。
何回か同じ台詞が繰り返された後、
「でも、今日は後ろに・・・。」
か弱い声で哀願するはるかさんに
「だから行くのよ。 わかった?」って最後通告するゆきでした。

車が入ったのは高台にある結構有名なホテル。
慣れた様子でチェックインをすますと、最上階の部屋に。

部屋に入るなりゆきがはるかさん ベッドに押し倒すと
「脱いで。」って。
おどおどしながらも、はるかさん 全部脱いだ。
ゆき、はるかさんの上に被さるように耳元で何か言ってます。
その度はるかさん、首振ってましたが、そのうちコクンって。

ゆき、はるかさんの後ろに回ると両膝を広げるんです。
ビックリしたのは、はるかさんのあそこ、もう光ってるんです。
ゆきの指がゆっくりクリをなぞると、はるかさんの口からため息が・・。
「気持ちいいんでしょ?」
ゆきの問いかけに
「気持ちいいです。」
って。中学生に人妻(後からわかった)が指1本で支配されてる。
私たちに見せ付けるように、指1本だけで追い込みながら、ゆきの瞳は私をじっと見てた。

気がつくと、ショーツの中にチカの手が入ってた。
そこはもう大変な事になってるの分かってたけど、
チカがわざとの様に音たてて・・。

何回も逝かせて、ぐったりしてるはるかさん ベッドに置き去りにして、ゆきが近づいてきた。
私の唇に触れるまで顔を近づけてきた。

耳元でチカが「キスしたい?」って意地悪く聞くんです。
首振ったけど、実際はチカの指で最後が近づいてたから、どうでも良かった。
と、言うより唇が寂しかった。
「キスしたいんでしょ?」
とどめ刺すように言われた時、唇が触れてた。

「どう?私の? いいキスするでしょ?」
ショーツの中で指動かしながらチカが さきに言います。
さきに舌吸われながら     逝き  ました。

ごめんなさい 続き また。

チカの指でイカされても、ゆきのキスは止まりません。
「ゆきってば、しょうがないな。今回だけだよ。」
チカは困ったような、それでいて半分微笑ながらソファーから離れました。
ゆきはすかさず私のショーツに手を入れると、的確にクリ 責めてきます。
舌絡めながらの刺激に出口を失った声が喉の奥に溜まります。
息苦しさに口を離すと、いままで溜まっていた声が堰を切ったように・・・。
「チカが言うとおり良い声で啼くんだね」
私の目 見ながら指を浅く入れてきます。
感じる場所を探すように、ゆっくりと動かす指に声が止まりません。
やがて、私の一番感じるポイントを見つけ
「ここなんだ。ほら。」ってゆっくり圧をかけてきます。
ゆきの肩に顔埋めて抱きつく私のアゴに手を添え顔を上げさせると
「逝く顔見せてよ。 いやらしい ゆ う こ。」って。
「女の子に、それも中学生に 服着たまま逝かされるんだ・・。」
言葉で責めてきます。でもそんな言葉が快感を倍増させます。
「そうだ、逝くときは ゆき!って言って。」
首を左右にふりますが、もう限界でした。
「駄目 逝く!」
指の動きが止まります。
「違うでしょ。 ゆき! でしょ。」
物欲しげに動かしていた腰に新たな刺激ご加わります。

何度かのやりとりの後ふとチカの方を見ると、妖しい微笑みで私を見ています。
「チカ ご ごめんなさい・・。  駄目 逝く!  ゆき!  ゆき!」
腰 痙攣させて、大きな声出して逝っちゃいました。
「可愛いね。」
ゆきが私の耳元で囁きます。そうしながらも、指の動き止りません。
前よりも激しく指動かしながら、親指でクリ 刺激するんです。
「駄目 又 逝っちゃうよ。」
そんな私の顔を自分に向かせると、
「ちゃんと私の顔みながら逝くんだよ。」って。
もう、抵抗も反発の 何もできない状態のまま、ゆきの瞳見つめて
「逝く!又逝っちゃう! ゆき! ゆき!」
絶頂を迎え ゆきに抱きついていました。

気がつくとソファーにすわったゆきの前に跪いていました。
ショーツだけ取ったゆきのあそこはとっても綺麗で
(そうか、中学生なんだ・・。)って現実に引き戻された。
「何て言うのかな?」
頭上からの声にキョトンとしていると、
「チカ 教えてないの?」って。
振り向くとチカ、さっきまでの妖しい微笑みのまま、
「ゆき ゆうこには奉仕 あんまり させてないの。」って。
「そっか、じゃあゆうこ 教えてあげるね。」
私のアゴに手を添え、上を向かせると。
「ゆうこに ゆきのオマンコ 舐めさせてください。 って言うの。 分かった?」

ゆきに言われるままの台詞言った後、ゆこが逝くまで舐めさせられました。
その間、ベッドの上のはるかさん、チカは何を考えてたのか、ちょっと怖かった。

車で部屋まで送ってもらって、玄関開けたとたんチカに抱きつかれた。
「ゆうこ 誰のものなんだ?」って。顔真剣なんです。
「チカだけのものだよ。」答える私ににっこり笑うと、
「よかった。 じゃあ。」って帰っていったの。

夜 いつもなら来るメールも無し。
不安なままベッドに入ってもなかなか寝付けませんでした。

どおいう事か後日分かるのですが・・・。

続き 又

自分に置き換えて今から…(///∇///)

また続き待ってます(^^)

続きが気になる?(≧∇≦)

それとちぃさんも素質ありですね♪
勇気を出して一歩踏み出してみては(^-^)

レス ありがとう。
チカからのメールは2週間ありませんでした。
いつもは、チカからのメールに私が返すって感じでした。
でも、 我慢できなかった。
メール送ると、すぐ返信があった。 でも、素っ気無いもの。
「どうしたのかな?  欲しくなった?」って、それだけ。
もう、どうでもいい って、「欲しいよ。 欲しいです。」って返信した。

返事 なかった。

返事が来たのは3日後でした。それも仕事中。

ごめんなさい。続き 土曜日。

職場に届いたチカからのメールは
「下着を取って。 今日一日下着付けずに仕事するんだよ。」って。
トイレに行って、下着取りました。
幸い制服は、上にベストはおる形なんで、ブラしてないの誤魔化せます。
でも、下着付けてないって意識するだけで、乳首 固くなるし
あそこも湿ってきます。

退社時間の寸前に又メールが届きました。
「制服のまま、この前のミスドに来て。19時ね。」
更衣室で制服のまま帰ろうとする私を見て、怪訝さおうな同僚に
「クリーニング出すから。それに今日着て来た服、口紅付けられちゃって・・。」
自分でも訳のわからぬ言い訳しながらミスドに急ぎました。

ミスドに着くと久々に見るチカが笑顔で迎えてくれました。
でも、そこには ゆきもいたんです。
ここ ここ って感じで自分の隣をポンポンってたたくゆきのとなりに腰降ろしました。
チカと久しぶりに逢える嬉しさが、妙な感じに・・。
「着けてないんだよね?」
笑顔のまま言うチカに一瞬何のことかわからなかったけど、(下着?)って分かったら急に恥ずかしくなった。
コクンって頭下げるのと、ゆきの手が太ももに触れるのが同時だった。
ゆきの指は躊躇いなく奥まで進んで来た。
「本当に着けてないんだ。 それに 湿ってるね。」
耳元に息吹きかけるように囁くゆきに身体がピクンって反応します。
「ゆうこ、 ここでオナニーしてよ。」
チカの言葉に一瞬耳疑いました。
一番奥の人目に付き難い席とはいえ、大勢のお客がいるミスドです。
出来っこない。首を横にふりました。
「ゆうこは誰のものだったけ? 何でも出来るって言わなかった?」
チカの言葉が追い込みます。
周囲を見渡し、誰もこっちを見てないの確認して恐る恐るスカートの中に手 入れました。
触れた途端、電気が走った様な快感が全身を貫き、何よりびっくりしたのは、あそこが十分潤ってた。

「いやらしいね。こんなとこでもオナニーするんだ。」
「ほら、みんな見てるよ。」
ゆきが耳元で囁きます。そうしながらブラを着けてない乳首をギュって挟んだんです。
その瞬間、足をピンってのばして逝っちゃたんです。
声、ちょっと出たかもしれないけど、幸い店の雑踏にかき消されてバレなくてすんだみたい。
「よく出来たね。」
チカの言葉に、小学生の時、金賞を取ったときの感じが蘇り、甘えたい気分になってきました。

3人で私の部屋に着きました。
「ここがチカとゆうこの愛の巣か?」
ベッドにバタンって倒れ、匂い嗅ぎながら ゆきが言いいます。
「あっ、ゆうこのスケベな匂いがする。」
からかうゆきに
「してないもん。違うもん。」
およそ年下に言う言葉じゃありません。言った後、顔 真っ赤になった。

「今日は、ゆきがもう一度だけゆうことしたい って言うから、最後だよって事で連れてきたんだ。」
ちかが言います。
「何で? チカいいの?  嫌だよ。チカの前でなんて。」
抗議する声無視して
「もう、決めたことだから。」
冷たく言い放ちました。
「さあ、こっちこっち!」
ゆきに手引かれベッドに引き入れられました。
手馴れた様子で服 全部脱がされるとゆきも全裸になり覆いかぶさってきました。
チカを見ると笑ってもないし怒ってもない。何か複雑な顔で見ています。
ゆきの唇が重なってきます。はじめは啄ばむように。やがてゆっくり唇をなぞるように。
舌先で私の唇確かめる様に、そして口の中に進入すると私の舌絡め取るように動くんです。
(この娘、キス上手。上手すぎる。)
舌先絡め取られながらゆきの太ももは私のあそこを圧迫してきます。
左手で耳たぶ、右手で乳首。全身からの刺激に、キスされながら軽く達しました。
キスしてた舌は乳首に降りて行き、そこにも歓喜のザワメキを起こします。
どれほど経ったのか、ゆきの舌がクリに到着する頃には、憚りのない声上げてたと思う。
クリを舌でぺロって舐められた瞬間「逝く!」って・・。

何度も何度も逝かされた後、上体を起こされ、チカに向かって足大きく広げられた。
後ろから抱かれ、乳首とクリ刺激しながら耳元で
「チカより良いでしょ。クリも乳首もこんなに起って・・。」
ゆきの言葉に首振ったけど、正直ゆきの方が堕とされてるって背徳感があった。
「もうじきでしょ、逝く時 なんて言うのかな?」
指入れながらクリ刺激してゆきが言います。
言わせたい言葉は分かってます。チカの前で「ゆき!」って叫ばせたいんです。
ゾクゾクと背徳感が襲ってきます。
生まれて初めての女性体験、そこから味わった事のない快楽を与えてくれたチカ。
そんなチカの前で敗北の叫びを上げる。
考えただけで全身から集まったマグマが子宮からあそこを通じて放出されそうです。
チカの瞳はすべてを見通したように冷たく光ってます。
「駄目 逝く 逝っちゃうよ。   ゆき!!  ゆき!!」

逝ったあと、ちょっと失神したみたい。生まれて一番の快感だった。
ゆきに優しくキスされながら気がつくと、玄関から出て行くチカがいた。
あわてて追いかけようとしたんだけど、ゆきが上からおさえつけて・・。
「まだ一杯良くしてあげる。」
ゆきの舌が耳這うと全身から力抜け、何にも考えられなくなっちゃった。

結局、朝まで、声が枯れるまで愛しあってゆきに支配sれるようになっちゃった。

続き、また。

ゆきが帰ってすぐ、チカからメールが来た。
まるでゆきが帰るのを見てたようなタイミングだった。
「もう、ゆきに染まっちゃてるんだよね。」
で始まったメールにはチカがゆきとちょっとした賭けをして負けて、ひとつだけ言う事聞くこと、
そしてそれが、私をゆきに抱かせる事だった事が書いてあった。
サウナの後、ホテルでの時から私の事気に入ってたんだって。
そして、抱いた時に完全に堕とせたら、ゆきのものになる、って約束までしてたんだって。
「ゆき! ゆき!」ってイカされて失神した姿見て、ゆきに譲る決心したって。

メール読み終えて、何か喪失感で一杯だった。
メールの最後に書いてあった
「ちょっとはゆうこの事、好きになってたのかな?」
が、そうさせたのかもしれない。
堕とす事が好きで、堕ちた後はあんまり興味ないって言ってたチカだったけど、1年近く一緒にいてくれた。
チカとの事、思い返すと身体の中から熱くなってきた。
でも、そんなチカの前でゆきにイカされた、って考えるとあそこが潤ってくるのが分かった。
ゆきに散々イカされて、身体も心もグッタリしてるのにあそこだけはヒクヒクって・・。
「チカ 見て!ゆきにイカされるんだよ。ゆきのものになったんだよ!」
声にしたら、それだけで軽く逝っちゃた。
結局、メール返すこともなく一日中ベッドの中で死んだようになってた。

毎週末、私の部屋でゆきに愛される日々が続いた。
何度もイカされて、最後には「ゆきに奉仕させて下さい。ゆきのおマンコ舐めさせて下さい。」
って言わされてゆきが満足するまで舐め続けた。

1ヶ月くらいした時だった、ゆきが チカを連れて部屋に来た。
久々に見るチカは何か雰囲気変わって、普通(?)の娘みたいだった。
「今日は久しぶりにチカにゆうこ 見せてあげようと思って。」
上機嫌に言うゆきに、チカは何だか浮かない表情だった。
「さあ、言いつけは守ってるかな?」
ベッドに腰おろし私のスカートを捲くるゆきの姿、チカは床に体操座りのポーズで見てる。
ゆきの言いつけで部屋の中では下着を着けるのを禁じられたあそこが丸見えに。
ゆきは私のあそこ指で虐めながら、目はチカの方だけ見てた。

ごめんなさい。続き 午後に。

ゆきは、チカの目見ながら私を責めるんです。
「ほら、チカに見られてるんだよ。」
言葉で責めながら、指の動き 早めてきます。
チカを見ると複雑な顔で見てます。
心なしか、太もも摺り合わせてるような・・。

何回かイカされた後、四つん這いにされながらチカの方に誘われました。
チカの身体が近づくと、チカの息遣いがハッキリと聞こえてきました。
四つん這いの私の顔がチカの膝に触れようか と した時
チカの膝がゆっくり開くのがわかりました。
? 何だか判りませんでした。 でも スカートの中 着けてなかったんです。

ごめんなさい。 続き 又

ゆきに後ろから責められながら、チカとの距離がどんどん近づいて来ます。
ちょっとづつチカの足が広がり、そこに誘い込まれるように私の顔が。
数センチまで近づいた時、濡れて雫が光ってるあそこが目の前に・・。
我慢できずに舌のばして舐めました。 瞬間「あっ!」って声が。
いままで聞いたことないチカの声でした。
夢中で舐めてると、何回も腰くねらせて、  逝ったんだと思う。

「チカはね、敏感な自分の身体、知られるの嫌で。 だから、優子にもあんまり、させなかったんだよ。」
頭上からゆきの声がします。
「私に逝かされてから、ちょっとは素直になったかな?」
続けて言うゆきの言葉も耳に入らないくらい夢中で舐め続けました。
今なで、私の前では女王だったチカが、私の舌で声上げてる、
それだけで、興奮しました。

「チカ 何て言うのかな?」
グッタリしたチカの上に私の身体乗せると、ゆきが言います。
しばらく言いよどんでたチカが
「ゆうこ  唾  ちょうだい   」って。
しばらく、耳疑った。
あのチカが・・。
「ゆうこ じゃないでしょ。年上の人なんだから。 それに、下さいでしょ。」
ゆきが追い討ちかけます。
「ゆうこさん。 唾  下さい。」
途切れ途切れに言うチカに妙な興奮覚えました。
絶対女王として私の前にいたチカが、今、普通の中学生になっているんです。
それも、 唾強請って・・。

口大きく開けたチカに唾液 一杯垂らしました。
喉 鳴らして飲み込んだ後、又口を大きくあけるチカに何度も唾、飲ませた。

「ゆうこ、何してるの、まだまだだよ。」
ゆきの言葉にチカにそっと指入れました。
熱く火照ったあそこ、指動かしながら乳首にキスすると、可愛い声あげて何度も痙攣するんです。

仰向けになったチカの顔の上に跨らせられた。
チカの舌をあそこで感じながら、ゆきがチカのあそこ責めるんです。
チカの悲鳴にも似た叫びが私を刺激して、二人して暗い闇に落ちて行きました。

続き  又。

続きちょっとだけ、 
気がつくと、チカと抱き合うようにされてた。
そして二人のあそこにはゆきの指が。自然にキスしてた。
まるで 操られるマリオネットのように・・。
「ゆうこ、唾は?」って、すべて 操られるままチカを責めた。
身体だけ震わせて、目も焦点の合わなくなったチカを、それでも責めなきゃいけない自分に妙な興奮も感じてた。

ここまでが、過去。 そして 今に繋がってます。

やっぱ 続き 土曜日。 ごめんなさい

あれ以来、3人の立場がはっきりとするようになった。
ゆきが頂点、その下に私。一番下にチカ。
チカは私を「さん」づけで呼ぶようになったし、私を責める事も禁止された。
ゆきは、自分でチカを責めるより、私に責めさせるのがお気に入りでした。
今までと立場が逆転して私に責められるチカを言葉で追い討ちかけるのが好きみたい。

この前、私の部屋に来たときは、ミニスカートのチカを連れてきた。
可愛い中学生って感じだった。(実際中学生なんだけど・・。)
「今日は痴漢プレーが見たいな。」
ベッドに腰下ろしながら言うゆきに 逆らう事なんかできません。
立ちすくんでるチカの後ろに回ると、ミニの上からそっとお尻 撫でました。
それだけでピクンってなるチカ。
本当に女子中学生を痴漢してるみたい・・。
ミニの中に手を入れてショーツの上からお尻全体を揉みまわすとチカの息が荒くなってくるのがわかった。
クロッチ部分に指伸ばすと、ちょっと湿ってたんです。
「感じてるんだ、 エッチなんだね。」
耳元で囁くと両手握り締めて強張ってるチカは、本当に痴漢されてるみたい。
妙に興奮して、ショーツの中に手をいれました。
しっとり湿ったあそこ全体 手のひらでゆっくりと揉みこむと、
潤みがひろがってくるのがわかります。
人差し指と薬指であそこを広げて、中指でクリを掘り起こしたの。
ピクンピクンってなりながら、声出すの堪えてるチカ見てると私も感じてました。

指を浅く入れながらクリ刺激してると、チカはもう逝きそうです。
そんなチカの前にゆきが来ました。
チカの股間で蠢く私の手を確認すると
「痴漢されて感じちゃうんだ。 それも女性にされて。」
チカの耳元に唇寄せて、ゆきが言います。
首を横に振るチカだったけど、私にはわかるんです。
もう逝きそう だって。
指の動きを早めると、チカの腰が揺れ始めます。
前に立ってるゆきの肩に手を置き、顔を埋めてる。
そのままピクンって大きく背中反らせて・・。逝ったみたいです。

部屋の真ん中から、壁に押し付ける形に位置を変えて、痴漢プレー 続けさせられた。
正面からチカのショーツの中に手を入れて。
チカの顔見ると、目のふち赤くして、半開きの口からは、荒い息遣いが聞こえます。
唇を寄せていくと、チカの方からキスしてくるんです。
「本当にスケベだね。女の痴漢に逝かされて、自分からキスするんだ。」
いつの間にかゆきが傍に来て言います。
その言葉に刺激されたのか、チカの舌がウネウネと動き回り、
腰も大きくグラインドさせてきた。
チカの中にある私の指が締め付けられると同時に
「駄目 駄目  逝っちゃう   逝く!!」
そのままズルズルってしゃがみ込んじゃった。

次のプレーはトイレだった。
狭いトイレで抱き合って、又逝かせた。
「お姉さん大好き。お姉さんのものにして下さい。」
ってプレーにはまり込んで言う(言わされる?)チカを、もっと責めたいって感じ始めてました。

服着たままのプレーは3時間近く続きました。
その間3人とも、来た時のまんま。
違ってるのは絞れば垂れるほど愛液を含んで重くなったチカのショーツだけ。
そのショーツのクロッチ部分を口に当たるように被せられ、
立ったままオナニーを命じられ、素直に従うチカはもう、私の知ってるチカじゃなかった。

「チカはスケベで淫乱な中学生です。逝くとこ見て下さい。」
教えられた台詞を躊躇いなく口にして
「ゆき! ゆうこさん!  逝っちゃう   逝く!!」
叫びに近い声だして逝くチカ見ながらゆきの指は私のクリ 刺激してました。

ごめんなさい  続き  夜にでも。

チカが逝く姿みながら、ゆきの指で刺激され ふと思った。
ゆきはチカの事好きなんじゃないか?って。
ゆきが私に逝かされるとこ見てる時も自分で触ってたことあるし、
今も私のこと後ろから抱きながら、股間を押し付けてくる。
もし、そうなら私は?  2人の刺激剤?
そんな考えもゆきの指で消えてしまいました。

「お腹すいたよ。 何か食べ 行こ。」
ボーとしてる3人の沈黙破ったのはゆきでした。

芸もお金もなく、いつものミスドに行きました。
この前の席。

「チカ オナニーしてよ。」
ドーナツでお腹満たした後、ゆきがボソって言ったの。
まるで以前の焼き直しみたい。
チカもちょっと躊躇ってたけど、結局ミニの中に手 いれました。
ショーツ着けてないのは以前の私と同じ。
そんなチカ見ながらゆきは目細めてた。

「声 出ちゃう・・。」
か細い声で言うチカに
「いいよ 出しても。」
ゆきは冷たく言うんです。
もうどうしていいか分からない私が出来るのは、ただ見てるだけ。
そのうち身体振るわせながら、
「逝く 逝っちゃう  ゆき  逝く」
小さいけど、はっきりした声で言いながら チカ 逝ちゃったんです。
聞こえてない?って周囲見回したけど幸いバレなかったみたい。
「トイレ 行ってくるね。」ってゆきがチカ連れてトイレに行って20分位たった。

帰ってきたチカは目の周囲赤くして、じっと見る人がいたら一発でわかるくらい欲情が表れてました。
「帰ろうか?」
半分強引に席 立たされ、部屋に戻りました。

「ゆうこさん、奉仕させて下さい。」
部屋に帰るなり、ベッドに突き飛ばされ、馬乗りになったチカが言うんです。
? ? ?
訳わかんないまま裸にされ、いきなり股間に顔を埋めてくるんです。
いきなり凄い速さで舌動かしてきて、すぐに波が襲ってきそう。
ゆき 見ると 微笑浮かべながらみてるんです。
「ゆうこ 逝って いいんだよ、 久しぶりでしょ チカの舌。」
言われるまでもなく、もう 限界でした。
「チカ ゆうこが 好きなんだってよ。」
ゆきの言葉にハッとしました。
最後のメールにあった 言葉。 それが蘇ってきました。

2回逝かされた後、チカが上に乗って私の顔覗き込みながら。キスします。
正直、キスだけなら ゆきの方が上手なんだけど、その時のキスは違った。
いとうしむ様な、優しくて刺激的なキスだった。
30分くらいキスしてたと思う。
「はい はい お仕舞よ。」
ゆきの声が2人を離します。
「今度は こっち。」
足 広げてチカを誘導します。
チカもフラフラって、ゆきの股間に顔 埋めていくんです。

仰向けになったチカの顔に股間押し付けながら、ゆきが何度目かの絶頂を迎えたのは10時を回ったころだった。

続き  又。

「最近、彼氏さんとは連絡してないの?」
何回か逝かされた後の気だるさの中、私を抱いたままのゆきが聞きます。
首を縦に振る私のあそこに指入れて、
「ここ 満足しちゃってるからかな?」
意地悪く聞きます。
「どうなの?満足してるの?」
追い討ちをかけるゆきに 「はい。」って答えた。
「はい。じゃ分からないでしょ。ちゃんと言いなさい。」
じわじわ追い込んできます。
「満足  してます・・。」
答える私に
「それだけ? 中学生の、それも女の子にされてるんだよ。」
しつこく続けて聞きます。
「ゆうこは、中学生の女の子に逝かされて満足してます。」
「ゆきの事想って、いつも濡らしてる24歳のOLです。」
「心も身体もゆきだけの、変態な女です。」
続けて、叫ぶように言う私を笑みを浮かべて見てるゆきに自分から抱きつきました。
頭の中で(女子中学生に支配されてる。)って考えただけで抱きついていないと、身体の振るえが止まらなくなりそうで・・。

「本当に ゆうこ エッチなんだね。」
何回か逝かされた後、私の顔に跨って、顔全体にあそこ こすり付けながらゆきが言いいます。
精一杯舌伸ばして奉仕する私を覗き込んで
「そのまま、オナニーして。   逝く時はチカって言うんだよ。」
???
意味わかりませんでした。
でも逆らえません。 クリに指伸ばすと、すぐに逝きそうです。
「逝く 逝っちゃう。」
ゆきの股間に塞がれた口で叫びます。
「逝っちゃう   逝く      ゆき!!」
自分でも驚きでした。
直前まで、チカ って頭の中では・・。  でも最後に出たのは ゆき! でした。

気がつくとゆきの舌が口中を支配して、唾 喉を鳴らして飲んでる私がいました。
ゆきの身体 下から思い切り抱きしめてました。

これから  どうなるんだろう?
でもいい。この快楽は手放すことなんて出来ない。
そんな事考えてた。

続き 又

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その9

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

?
A子とのカラオケセックスから、1か月半。

A子とはあれから、彼氏の家の近くでカーセックスをしたり、
挿入中に電話をさせたりと、浮気セックスを楽しんでいた。
その甲斐あってか、セックスは格段に上手くなり、
C子ほどではないが、フェラもツボをつくようになってきた。
A子の良いところは、騎乗位でのちぎれるんじゃないかというほどの腰ふり。
自分では意識していないようだが、膣の締め付けに強弱があって気持ちよい。

C子には一度制服を持ってきてもらった。
その制服姿が、清楚なJK!という感じで最高だった。
相変わらずその外見からは想像できない変態C子。
「自分主導で俺さんだけ責めたい♪」と言い出し、
俺を全裸にし、自分はブレザーの制服をきちっと着て、
言葉攻めをしながら全身舐められ、そのままイカされてしまった。
俺もMとして目覚めさせるつもりかもしれないw

B子とは部活の大会&練習のおかげで連絡のみ。
個人的に一番相性のいいB子。1か月半もたつと俺も欲求が溜まる。
あのスレンダーなB子の体が欲しくなり、珍しくオナニーをしてしまうほどだった。
そして今日は、そのB子と1か月半ぶりに会う。

?
久しぶりのB子とのセックス。
B子は久しぶりだから外泊届を出すというので、
俺はガラにもなく、車で1時間ほど離れたリゾートホテルの部屋を予約した。
待ち合わせ時間は昼12時。いつものコンビニに車を入れると、
B子はスマホをいじりながら、すでに店の前に立っていた。

服装はショートパンツに短めのブーツ。
上は胸元が開いたタンクトップで、下からスポブラ?みたいな服の重ね着。
その上に、短めの丈の薄手のパーカーを羽織っている。
B子はパッと顔をあげて車を見つけると、笑顔でいそいそと車に乗り込んできた。

俺「おう。久しぶり」

B子「久しぶりっ!もー忙しくてさあ!w」

俺「そうみたいだな。A子とC子から聞いてたよw」

B子「そうなの!ウチも2人から話聞いてたよw」

俺「どんな話?w」

B子「え?っと…まぁ、アレの話?とか?」

俺「溜まっちゃったかw」

B子「え…う、うん///…」

俺「俺もB子抱けなくてすごい溜まってる」

B子「え…ふふっ…そうなんだ、なんか嬉しい、な///」

今すぐに手を出したい衝動をグッとこらえて車を出す。
まずはランチを食べて軽くドライブ。
車中では特にエロい雰囲気になる事もなく、色々なことを話した。
部活の事、試合の結果、A子とC子の事。

そして途中、ラ○ンドワンに。
さすがB子、体を動かすのはお手の物だった。
ボウリングや卓球など、男女とは思えない接戦で、俺も楽しかった。
なんか、すごい健全に遊んでるなー。と思っている俺をプリクラに誘うB子。
カーテンを閉めた瞬間、B子が潤んだ目でこちらを見つめてくる。
俺はB子の頬に手を当て、指がB子の耳に触れる。

B子「っ…!俺君…もう…ダメかも…」

俺「うん、俺も我慢できない」

B子「うん…」

見つめあったまま徐々に吸い寄せられていく。
鼻先が触れるかどうかというところで、いきなりお互い相手の唇を貪るようなキス。
俺とB子はお互いの頭と体をガッチリ掴みながら、濃厚なキスをした。

B子「クチュ…チュ…はぁ…あむ…クチュ…あぁ…」

カーテンの外に嫌らしい音が聞こえるかと思うほど激しいキスだった。
外に人の気配を感じ、結局プリクラを撮らずに外にでた。
顔を赤く染め、もう決壊寸前という感じのB子の肩を抱いて車へ。

そのままほとんど何もしゃべらず、リゾートホテルへ向かった。
道中B子はうつむいて、両手を太ももで挟み、全身でギュッと何かを抑え込むようにしている。
俺は俺で、すでに痛いくらいの勃起で、運転に集中するのに一苦労。
しばらく走り、ホテルのロータリーに車をつけると、B子はハッと顔を上げた。

B子「えっ…?ここ?」

俺「うん、久しぶりだし、お泊りだからね。特別にw」

B子「え…え…すごー…」

俺「2人には内緒ねw」

そのまま車を預け、チェックイン。
22階の部屋からは、いつもの町が一望できた。遠くには海が見える。時間は夕暮れ時。
部屋に入ると、ダッと窓に駆け寄ったB子。驚いているようだ。

B子「すごーい!いいのー?こんないい部屋!」

俺「いいの。俺もゆっくり楽しみたかったからw」

俺はキングサイズのダブルベッドの端に腰かける。
B子はパーカーを脱ぎ捨て、俺に近づいてくると、
そのまま俺をまたいで、膝の上に座り、首に両手を回した。

B子「もう…ダメだよ…ウチ…」

また潤んだ目でそんなことを言われたら、俺もタガが外れた。
B子の腰を抱き、その綺麗な首筋にかぶりついた。

B子「え、あっ…はぁぁぁん!!」

これだけでB子は身をくねらせて反応する。
久々に聞くB子の喘ぎ声だけで、俺も頭がぼーっとしてしまう。
そのままお互いの体を求めあいながら、服を脱がせあう。
一瞬でも離れるのを嫌がるように、脱がしてはキス、脱がしては舐め、脱がしては吸う。
B子を押し倒すと、こっちが行くより早くB子は上体を軽く上げながらキスしてくる。
この野獣のようなセックスを求めていたんだからもう止まらない。

一緒に倒れこみながら手と足でショートパンツを脱がす。
B子のパンツは、もう全体の半分くらい濡れているんじゃないかと思えるほどだ。
太ももの内側までジットリと湿っている。
その中心を指で軽くひっかいた。

B子「きゃっはああああああっ!」

俺「すごい事になってるぞ…コリコリ」

B子「あああっ!もう!だめぇ!…」

俺「我慢してたんだ?」

B子「うんっ!…あああっ!…いやあああっ!…欲しいのっ!」

ひっかくたびに、B子は全身をビクンビクンと反応させ、
そのたびごとにイっているんじゃないかと思うほど。
我慢ができなくなり、パンツを脱がせ、自分も脱ごうと体を起こすと、
B子は素早く起き上がり、あっという間にベルトを外し、チンポを咥えた。

俺「うおっ…B子…ちょっと」

B子「クチュッ…はぁ…ジュルッジュルッ…あああっ…んむ…グチュッ…」

本当に食われるんじゃないかと思うほどの野獣のようなフェラ。
しかし実際は本当に美味しそうにしゃぶりあげるB子のフェラ。
俺は膝に落ちたパンツとズボンを下ろそうと立ち上がる。
B子はその動きについて、チンポを味わいながら起き上がって来た。
俺はB子の頭をつかみ、そのフェラを堪能した。しかし余裕はない。

強引にB子を引き離すと、B子の口はまた咥えようとする。
それを強引にベッドに押し倒し、B子のアソコにチンポを当てた。

B子「ああ…早く…ああ…早くぅ…早くぅ…」

泣きそうな顔でうわ言のようにつぶやくB子。
俺は今までになく怒張したチンポを一気に奥までねじ込んだ。

B子「ふっあっあぐあああああああっ!!!!」

一刺しで体を弓ぞらせて反応するB子。簡単にイってしまった。
このB子の反応と、美しい体はやっぱり最高だ。
俺もこの挿入だけで、イキそうだ。

俺「あぁ…B子…やべぇ…すげえ…」

B子「はぁぁっ…うん…いいよぉ…いいよぉ…」ビクッビクッ

そのまま腰を両手で掴み、高速ピストン開始。
B子も腰に足を絡ませ、突く動きをアシストするかのように動く。

B子「ああああっ!ああああっ!いいっ!ああはあぁぁあ…!」

B子「ああっ!気持ちいいっ!いいっ!気持ちいいっ!あああっ!」

B子「ああっ!…いい…俺君…ああっ!…セックス…ああっ!あああっ!」

激しく求めあうセックス。
B子は体のどこを触っても、激しく反応し、それは俺も同じだった。
すでに2人は汗だく。部屋は肌がぶつかる音とB子の喘ぎ声と俺の息遣いだけが聞こえる。
B子はすでに数えきれないくらいイっいることだろう。
俺も最初の正常位のまま射精感がこみ上げてくる。
いつもなら少しインターバルを置いて抜いたりするのだが今日は止まらない。
高速ピストンのまま、うめき声と同時にチンポを抜き、勢い余って立ち上がってしまう。

俺「ぐっ…がああっ!」

B子「あああああっ!」

仁王立ちのまま、今までにない勢いで、ビュルビュルと激しい射精だった。
その精子はB子の体全体に点々と落ちている。
B子は放心状態で短く早い呼吸をしていたが、ゆっくり目を開けた。
そして俺と目が合うと、まだ精子を滴らせているチンポめがけて起き上がり、
そのままスイッチが入ったかのようにフェラを始めた。かかった精子など見えていない。

俺はものすごい快感に襲われたが、チンポは一向に収まらない。
むしろ最初よりガチガチに勃起しているんじゃないかと思えるほどだった。
俺はそのまま乱暴にB子を四つん這いにさせ、バックで一気に挿入。
射精してから1?2分しかたっていない。

B子「いやああああっ!ああああああっ!」

俺「ふっ…!っ…!」

B子「すごいっ!いいっ!あああっ!あああっ!いいよおぉぉっ!」

B子「いいのっ!気持ちいいっ!あああっ!セックスっ!…セックスあああああっ!」

B子「イクっ!イクのぉっ!ああっ!イクっ!ああああっ!あああああうっ!」

お互いがお互いの体を貪り、お互いそれに応えあうセックス。
俺は計3回の射精をし、B子は何度イッたかわからないだろう。
チェックインから2時間、俺とB子は延々と求めあい、気づくと外はすでに夜だった。

?
乱れたベッドの周りには服が散乱している。
俺とB子は全力疾走でもしたかのように横たわっていた。
B子はうつぶせでこっちに顔を向け、時折体を震わせている。

俺「はぁ…はぁ…はぁ…」

B子「はぁ…はぁ…んっ…はぁ…」

俺「気持ちよかった…」

B子「うん…気持ち…よかった…」

俺「乱暴にしちゃったな…」

B子「ううん…大丈夫だよ…すっごくよかった…はぁ…」

俺「こっちおいで」

B子「ん…?」

俺が腕を伸ばして促すと、B子はゆっくり寄り添ってきた。

B子「んっ…しょっ…はぁ…腕枕初めてじゃない?…」

俺「そうだっけ?前やったと思うけど」

B子「んーん…たぶん、初めて…はぁ…」

俺「激しすぎて記憶が飛んでるかもw」

B子「あはは…そうだね…はぁ…今までで一番気持ちよかったよ…ふふっ♪」

B子は大の字になった俺の胸の上に顔をのせ、足を絡ませながらニコニコしていた。
そのまま少し休憩していると、お互い空腹に気づき、食事をすることに。
B子はスマホで近くを検索し、一件のお好み焼き屋を指定した。

手を繋ぎながら徒歩でお店にいき、帰りにお菓子とお酒を買い込んだ。
ゴムに手を伸ばすと、B子はその手を抑え、少年のような笑顔で「いいよっ♪」
と言って、そのままゴムを棚に戻した。

部屋に帰ってから2人でお風呂に入りイチャイチャした。
軽く飲みながらまたいろんな話をした。
話は尽きず、お互い上機嫌で笑って話していた。
俺は、なんか本当に仲のいいカップルのようだなあ、と考えていた。

?
夜も更けてきた頃、
軽く酔ったB子が、また少年のような笑顔で後ろに回り込み、
ふざけてヘッドロックをかけてきたかと思ったら、濃厚に耳を舐め始めた。
さっきは少年だったのに、一瞬で淫乱なメスに変わったB子にぞくぞくした。

それを皮切りにまたベッドへ。
しかし今回は、最初のような激しさはさほどなく、
ねっとりゆっくりと、お互いの体を確認するようなセックス。
会話をする余裕もあり、B子は突然意外な事を言い出した。

B子「あっ…うん…いいよ……あのさ…俺君…?」

俺「ん?」

B子「はぁん…うん…あのね…ウチらの中で…誰が一番いい…?」

俺「B子とあの二人の中でってこと?」

B子「あん…あっ…うん…あっ…」

この質問にはちょっと動揺した。
というのも、B子に対してセフレ以上の感情があるかもしれないと思っていたから。
しかし、別に嘘を言う理由はない。

俺「マジな本音言うと…ガチでB子」

B子「あっ…ほんと?…あんっ」

俺「うん。マジ。最初からずっとB子」

B子「ふふっ…あっ…うれし…♪あっ…」

そう言うとB子は、俺の顔にチュッチュッと何度もキスをしてくれた。
そのまままったりとセックスし、お互い力尽きてどちらからともなく寝てしまった。

?
翌朝は割と早くに目が覚め、2人でホテルの朝食バイキングに行った。
B子は和食か洋食か悩んだ挙句、和洋折衷のセットを作ってニコニコと食べていた。

俺「朝からすごい食うなw」

B子「そお?ちゃんと食べないと動けないからねっ」

俺「さすが運動部。激しい運動で消費してるから食っても太らないんだなあ」

B子「そそっ!俺君でも消費してるしねっ♪」

そういうとB子はケタケタと笑って、見事完食。
その後チェックアウトをして、海沿いをドライブし、なぜか遊園地で遊んだ。
セックス三昧になるかと思っていたが、お互い最初のセックスで、身も心も満たされたという感じだった。
途中、車や観覧車など、人目がない場所でキスをしたが、エロいことにはならなかった。
そして夕方、いつものコンビニに車を入れた。

B子「いやー!めっちゃ楽しかった!」

俺「俺もw」

B子「ほんと?よかった!」

俺「B子が喜んでくれてよかったよw」

B子「喜んだよっ!♪……あのさ」

俺「どした?」

B子「ウチ、別に一番じゃなくても良かったんだ」

俺「昨日の話?」

B子「うん…A子もC子も好きだしね」

B子「でも、一番って思ってもらえてうれしかった…」

俺「そっか。でもあれはマジだからね」

B子「ふふっありがと♪でも、この関係はこの関係でいいと思ってるんだ」

俺「どういう事?」

B子「最初はエッチ?だけだったけど、ちょっと俺君の事好きだし」

こうやってサラッと言ってしまえるあたりがB子らしい。
と思って少し笑ってしまった。

B子「だから、A子とC子とも仲良くしたいし、俺君とも仲良くしたいから、このまま!」

B子「よくわかんないかな…うん、でもそういう事だよっ!w」

俺「そっかwありがとな」

B子「こちらこそだよ!w」

俺「これからたまに、こうやって遊ぶか」

そう言うとB子は一瞬ハッとした顔をしたが、
すぐに顔をくしゃくしゃにして、また少年のような笑顔を見せて、

B子「うんっ!!ありがと!」

と元気よく答えた。
そのまま、車から降りたB子を見送った。
B子は寮に向かう坂を少し登って振り返り、俺に気づくと手を振って帰っていった。

翌日A子から、

A子「お泊りうらやましいなぁ?wやりまくりぃ?w」

と茶化した連絡が来たが、まぁまぁとはぐらかした。

?
今回は久々に会ったB子スペシャルでした。
続きは要望があればまた!



田井中律とセックスした話



その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら
いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。
偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。
いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、
正確には彼氏彼女の関係ではなかった。

ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。
OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが
まさに彼女はそのとおりで。
律子は1男1女の母親になっていた。
(プシュッ!)
思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を
2本目に手をつける。
今夜くらい良いだろう。
我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。

律子は当時の面影を残した品の良い容姿で、
とても30超えているとは思えない、若さを保っていた。
しかし俺が本当に驚いたのは律子の容姿ではなかった。
何よりも驚いたのは無用心にUPしている家族写真、
そこに写った律子の娘。
思わず声を呑んでしまった。
娘は当時の律子そっくりだった。
リス顔りっちゃんそのまんま。うわぁと思わず声が出てしまうほど。

黒目がちでクリっとした瞳のかわいい女の子。
どこか小動物を髣髴とさせる小柄な体躯。
そしてそれに似合わないほどに大きく張り出した
思春期の胸。まさに当時の律子に生き写しだった。
(これくらいの年齢のときにセックスしたんだよな…俺たち)
2本目の発泡酒を一気に飲み干した俺は、
3本目をとりに冷蔵庫に向かった。

(○くん!)
(○くん!)
(りっちゃん!)
(りっちゃん!)
(中でだして良いよ?○くんのセイシだして)
(だめだよっ子どもできちゃうだろっ)
(良いよ…体温付けてるから多分大丈夫…だからッ)
(あぁッー)

当時の反動か、△学校に進学したあとは
サッパリもてなかった。いや実際のところ他の女の子達とも
何回かセックスはしたが、クラスで妊娠したやつのせいで
いろいろと問題になって、それくらいから俺も柄にもなく
受験勉強とかし始めちゃったりして。
いつの間にか他の女の子たちとも音信不通になったりして。

おかげで俺もそこそこの学校に進学することができたが、
○学生の頃と比べたらその回数はめっきり減ってしまった。
そもそも当時のようにいろんな女の子と次々に…
なんてシチュエーションは皆無だった。
結局最後までやっていたのは
誰だったっけ?
たぶん、律子だ。
当時のことを思ってひとりで慰めてしまったことも
一度や二度じゃないが、中でもいちばんのお気に入りが
律子だった。

律子は俺よりも頭が良かったから県内でも有数の進学校に合格した。
俺は俺で律子ほどじゃあないが背伸びした学校に受かったせいで、
仲が良かった友達ともバラバラになってしまい、
春からの新生活に慣れるまでは結構しんどかった。
でも学校が別々になっても、友達とは会っていたし、
律子とはたまに会ってセックスをしていた。
その頃の行為はさすがにゴムをつけて営んでいたが、
それでも安全日には互いの合意の元、ナマセックスに励んでいた。

そんな律子も■校に進学すると音楽に目覚めて、
柄にもなく(当時は本当にびっくりした)バンドなんて
はじめちゃったりして。
それからはお互いそれぞれの友達との付き合いが多くなってきて、
セックスする回数も減ってきた。
セックスに飽きてしまったってのも正直ある。あまり早い時期に
同級生とのセックスの味を覚えてしまうのも問題なんだろうな。
律子と正式に付き合っていたら、今頃もしかしたら
俺の子どもを生んでくれていたのかな…

律子…

律子…

律子…

「なに考えているの?柔らかくなってる、疲れてる?」
「そんなことない。ごめんうそ。ちょっとな」
「相談のるよ?」
「ありがと」
俺たちは校舎の屋上手前にある踊り場にいた。
そこは誰からも見られることのない、隔離された空間だった。
俺の股の間から彼女は見上げる。お互いに学生服だった。
ただしお互い別の学校の、だ。
学園祭もフィナーレが近いようだ。
賑やかなBGMが校庭からガンガン流れていた。
こんなときに、こんな場所にいるのは
俺たちぐらいだろう。
お互いに別々の学校に進学してしまったから
校内でセックスをするっていったら
こういうイベントのときでしか、チャンスがない。

「あれ?バンドは?だいじょうぶ?」
「うん。ステージは終わったから。ヘーキだよ」
返事をしながら俺の陰茎に這わせていた舌が動き回る。
正直洗ってないからクサいと思うんだけれども、律子は昔から
嫌な顔ひとつせず進んでフェラチオをしてくれた。
最後のごっくんも慣れたものだった。
俺のを口に含み、やさしく包んでくれる彼女。
なかで舌が亀頭のいちばん敏感な辺りをツンツン刺激する。
指で輪っかをつくって、チンポの皮膚を上下にスライドする。
律子の唾液と俺の出したカウパーが混ざり、あわ立ち始める。
興奮が高まってくる。そろそろ出そうだ…
「もうだめ、そろそろ…」
「…らしちゃいなよ?」
「あッあぁッー!出る出る出るッ!」

ぴゅッどぴゅぴゅッーっと次から次へと精子が出た。
それに合わせて律子はちゅーっと精子を吸い出してくれる。
精子が尿道を通る際の摩擦が感じられる程の痺れ。最高の快感だ。
いつものことだが、本当に気持ちがいい。
こうして、ずっと、俺のチンポ舐めてくれないかな…
キチンとした告白とか、付き合って正式な彼氏彼女の関係になるとか
そういうのがないまま長年こうした関係を続けていた俺たちだった。
いつかはけじめが必要だと俺も薄々思っていた。
そう、"いつか"は。
しかしそれは"今"じゃないと思っていたんだ。
しかし律子は違った。俺からのけじめを待っていたんだ。
そうだ、思い出した。
この日のセックスが俺たちの"最後のセックス"になったんだ。

「○くん、今日はわたしが上になるねッ」
「あぁ、でも律子、濡れてる?」
「じゃーん」
制服のスカートの裾をもち、パンツ姿のままダイレクトに俺に跨る。
俺のむき出しの太ももに、パンツを当てる。
前へ後ろにそれを擦り付けた。

(パンツが濡れている…)

その冷たさが俺の太ももに伝わり、彼女の準備が
充分すぎるくらいに整っていることを知らしめてくれた。
「スゴイじゃん」
「あのねーわたしは舐めてるだけで、こうなるよ?昔っからこうなるよ?」
○学生の頃からさほど変わってないと思っていたけれど、
客観的に見たらお互い成長していたのかもしれない。
何しろお互い思春期真っ盛り。
ココロもカラダも飛びっきりの成長期だ。
当時は大人しくて地味な方だった律子(しかしそのルックスは
クラスでも3本の指に入るほどの美人だったが)、音楽を始めてから
性格の良さを残したまま、明るく社交的な性格になっていた。
例えるなら"スカートめくりをした男子を追いかけたりする姿"が似合う感じ。
たぶんクラスの男子の何割かは
「彼女にしたい」と絶対思っていたはずだ。

でもそんなクラスの男子には悪いが、
俺は律子のカラダを子どもの頃から知っている。
着やせするタイプの律子だが、実は大きなオッパイの持ち主だということ。
決め細やかなもち肌の持ち主だということ。
「眉毛の薄い女の子は陰毛も薄い」という噂は嘘だと言わんばかりの
立派な陰毛の持ち主だということ。
そしてマンコの締りがいいこと。
濡れやすいこと。
感じやすいこと。
そして、セックスが大好きな女の子だということ。
俺だけの秘密。
俺だけしか知らない自慢のカラダだった。

そんな律子が今、俺の前で濡れたパンツをするするっと脱いで
生まれたままの下半身を見せてくれている。
■校生になってからは少しオトナっぽい下着を履きだした律子だったが、
その日のパンツは白と水色のストライプだった。
ぽいっと後ろに投げ捨てて、次はセーラー服に手をかけた。
何度も重ねた情事のおかげか
それともよほど自分のスタイルに自信があるのか
あっさりと全裸になってしまった。
こんな時、いつも男の俺のほうがあたふたしてしまう。
まだ学園祭終わってないぜ?校庭にはたくさん人いるんだぜ?
「オイオイ裸になるのか?さすがに…」
「いいのいいの!○くんもね!」
「誰か来たらまずいんじゃ…」
制服を脱ぐと、着やせするのか当時から更にふくらみを増した
美乳(そして大きい)が目の前にポロンとこぼれる。

先端は薄紅色でほんのり色づき、
大きさだけではなく、その形もとても美しい乳房だった。
発育が良かった律子は、初体験の頃から陰毛が濃かった。
俺は当時いろんな女の子の陰毛を見ていたけど、
薄い陰毛には薄い陰毛の良さがあり
濃い陰毛には濃い陰毛の良さがあることを知っていた。
学園祭のステージに立った律子のあそこは少しニオイがこもっていたが、
けっして嫌なニオイではなかった。
蒸れたオンナのニオイ。
それは完全にオトナのそれではなく、
少女からオトナになる境目の瞬間の女子■生にしか
発することができない、神秘的フェロモンに満ち溢れていた。

俺のチンポを舐めたことによって自ら興奮した少女のアソコは
自らが出した分泌液でしとどに濡れていた。
夕日のオレンジが彼女の色を照らす。
その姿は芸術的に美しく、キラキラと輝いていた。
乳房の先端のピンク、陰毛の黒、そして普段は制服に隠れている雪肌の白。
それらが踊り場の窓から差し込む夕日に照らされていた。
俺のチンポは先ほど射精したばかりだというのに
ヘソにつきそうな程に勃起していた。

素敵な発育。素敵な思春期。
第二次性長期を迎えて立派になった男子女子が
学校の踊り場で全裸になったら、することと言えばひとつだけ。
りっちゃんは俺に跨り、チンポに軽く手を添えると、そのままグッと
マンコに吸い込むように挿入していった。
「重い?」
「ぜんぜん。スゴク気持ち良いです」
「えへ、ありがとっわたしもっだよ…スゴイよ…」
律子の中は暖かかった。
暖かくてヌメヌメしていた。

グっと股間を押し当てたことで、俺のチンポが律子のマンコに
奥までヌルンと挿入された。俺の陰毛と律子の陰毛がこすれる。
俺の上に乗ったままカラダを前傾させて、
その部分を押し付けるようにクィックィッと前後運動を始める。
クリトリスが刺激される、律子が好きな動きだった。
目を見つめあい、顔を近づけ、そっと口づけをする。
腰の動きは止まらない。
ふたりの触れた唇から、優しく舌を出してつつく。
互いの先端でコンニチワするかのごとく、フレンチキス。
可愛らしいキスとは裏はらに、俺らの下の方は互いが分泌した液で
グチョグチョになっていた。すべりがよくなり動きも加速する。
そしてたまらない表情になった律子が俺の口内に
舌を挿れてきた。俺もそれを歓迎するかのように
受け入れる。絡めあう舌。溶け合うカラダ。
互いの敏感な粘膜を舌でなぞり、撫でて、愛であう。

律子のマンコの締め付けが強くなる。
上で、下で互いの体液を交換する行為だ。
もう俺も律子も限界だった。
熟練の夫婦のようにアイコンタクトを交わした俺たちは体位を変える。
律子が持ってきたバスタオル(本当に律子は良いお嫁さんになると思う)を
下に敷き、俺は律子の股を広げて上に乗る。
俺たちの最後、フィニッシュは正常位が多かった。
中出しするとき子宮の奥の奥まで精液が届いて満たされるから
律子のお気に入りだった。俺のほうは俺のほうで
密着感が大きく、好きな体位だった。

俺の汗が律子のひたいに落ちる。
パンパンパンと腰の動きが早まるにつれ、俺たちの股間は
粘液であわ立ち、スゴイことになってきた。
射精の喜びを期待する俺の亀頭はパツンパツンに張り詰めていたし、
律子の膣も俺の精液を受け入れるべく、俺の下で俺の大事な部分を
キュウキュウ締めつけてくる。
ナマで挿れておいて何だけど射精前には一応確認するのが
俺たちの間の無言のルールになっていた。
俺は限界ギリギリの中、彼女に中出しの許可を求めた。
「で、出そう…」
「いいよッ出して…セイシ、出して…」
「今日はッ…だいじょうぶな日なのか…ッ!?」
「うんッ!うんッ!もうすぐ生理くるから…」
「わかったッ出すよッセイシ出すッ」
「○くん○くんッ!中でセイシいっぱい出してッー!!」

カクンカクンと動きが一瞬止まったかと思うと、二度目の射精だというのに
凄まじい量の精液がどぴゅーッどどぴゅッ!っと
律子の幼い膣に注ぎ込まれていった。
その快感は数秒続き、すぐに律子の膣から白い液があふれ
コポポっとバスタオルを汚した。
ふたりの股間は先走り液と愛液と精液で
ヌルヌルだった。あふれた液で互いの股間が汚れるのも構わず
俺はすぐに動き出した。
抜かずの二発目というやつだ。
律子のマンコの具合は最高で、果てたあともすぐにまた
行為に及んでしまうことも一度や二度じゃなかった。

「ぁあッーー!止まらねェよ…スッゴイ気持ち良い…」
「私も…私も…○くんスッゴイ…」
「なか、すごい俺のセイシでいっぱいでヌルヌルしてる…」
「うん、ヌルヌル」
「スゴイな」
「○くんのセイシ、好き。もっと出して。いっぱい出して!」
律子の思春期マンコの大きさは俺のチンポにちょうどよくって
その締め付けは最高に気持ちよく、何度も何度も
律子の上に乗っかってしまうのだった。

俺のセイシが太ももを伝ってたれる。
それを愛おしそうに指で救って口にしながら律子は言った。
「わたしね、男の人から告白されたんだ」
「えっ!?」
動揺した。律子に男の影なんてなかったからまさかと思った。
そりゃそうだよな。これだけ性格も良くって美人と来たら
告白されることだって本来なら想定の範囲内だ。
なのにそれを考えずに何も考えずただ
腰を振っていて、俺ってば本当に馬鹿だと思う。
「どうするんだ」
「どうして欲しい?」
「どうしてって…そりゃあ俺がいちいち口出すことじゃないし」

その瞬間、ふたりの間の時間が止まったように感じた。
そう、と一瞬悲しそうな顔をしたように見えた。
そこのあたり、正直記憶もあいまいだ。
ただ覚えているのはそのあと律子は笑って立ち上がって
まるでバレリーナのように回っていたような気がする。
校舎屋上手前の踊り場で、俺たち以外誰もいない空間で。
生まれたまんまの裸のままで。
夕日を浴びて、俺のセイシを股間からあふれさせながら。
くるくると
くるくると。
泣いていたようなきもするし、笑っていたような気もする。

「みてー!わたしのカラダー」
「こら!大きな声出すなって!!
 誰か来たらどうするんだよ…」
「うそー!告白されたなんてうそー」
「えっ」
「私の名前は律子じゃないよ 律だよ?りーつ!
 何年も経ったからって、うろ覚えですか?
 ホントそーゆーところ○くんは昔からテキトーすぎ!」
「りつ…」
「あの頃のようにまたりっちゃんって呼んで?
 もう一回抱いて
 お願いだよ、○くん。律子でも律でもどっちでもいい
 私はりっちゃん。あの頃の私はもういないけど
 いつまでもいつまでも想い出はキラキラだもん
 ○くんのおチンチンの味は忘れないよ
 ○くんのセイシで妊娠したかったなーッ
 あーー
 好きだったのにーッ
 あほーあほーあほーーー!」

そうか、なんで俺はりっちゃんの気持ちに応えてあげられなかったんだ。
最後にちゃんと名前を呼んであげれば良かった。
最後にもう一度抱きしめれば良かった。
もうあの頃のりっちゃんはいないけれども、
今でも元気に笑っているならそれはそれでいいなと思った。

汚れたテッシュを丸めてゴミ箱に捨てる。
この歳になってあの頃のことを思い出してオナニーしてしまうなんて。
賢者モードになって少し凹むかと思ったけれども
そんなこともなく、冷静にズボンをあげて
残り少なくなったグラスに残った発泡酒を一気に胃に流し込んだ。
もうすでにぬるくなっていて、まずかった。
4本目はいらない。
明日もまた朝早いから
そろそろ寝なきゃいけない。

俺はインターネットのブラウザを閉じ、パソコンをシャットダウンさせた。
数日前まで彼女のブログを遡ってみたけど、どれもこれも
彼女の笑顔であふれていて、まぶしかった。

彼女のブログにはこんなことが書いてあった。
酔っ払ってしまった俺は翌日にはその内容をすっかり忘れてしまったが
結果、忘れて良かったと思う。こんな記事を読んだあと
翌日また仕事で取引先でプレゼンやら商談やら
そんなの抱えて正直やってらんないから。
適度に覚えて、適度に忘れる。
それが生きていくのには必要なんだ。
俺だって彼女だって同じ。
たまに思い出したらまた想い出のなかで抱かせてくれ。
男ってほら、弱い生き物だから。

その記事は、彼女の卒業文集についての記事だった。

 
 ×月×日

 先日実家に帰ったときのことー
 
 当時の文集が出てきたから見直してみたらもうびっくり。
 バンドバンドで楽しかったーってことばっかり書いてあって。
 実際当時の私ってばオシャレっけもないし、
 正直色気より食い気っていうか、まぁ
 友達と馬鹿騒ぎしてただけの3年間だったなー

 男の子に好きって言われたこともありません

 好きって言ったこともありません

 そういう関係(カップルっていうのかな)になりそうな
 かんじはあったはあったけど、結局なくって
 ドラム叩いて叩いて笑って笑っての3年間でした!
 叩いて叩いて!
 叩いて叩いて!!あー
 スティックで叩きたい奴ひとりいるよ思い出した!

 ま、今元気でやってるならそれはそれでいいんだけどね。
 でもやっぱり軽く叩かせてくれーいw

 あははーって笑ったよ。

 来週は同窓会。久しぶりに叩きマスよマジでw

 楽しみナリ♪



定時制JKと中出しハメ撮り

いつもの神アポランドで娘を物色。

平日のお昼なので主婦・フリーター等なかなか若い娘からの返信が無い??。

仕方なく、19歳の学生「優那」と別1で交渉。

「大学生?短大生?」
「違うよ。高校生だよ。」

「留年したの?」
「定時制だよー。1年生です!」

たまには、19歳でもいっか!

多少遠方だったんですけど愛車で待ち合わせのコンビニでまで行きました。

写メは貰えなかったんですけど、実物はなかなか可愛い?。

茶髪のセミで今時の娘!優しそうでおっとり顔、笑顔が絶えない。

格好は、Gパンで黒のキャミだった。

近くのラブホにイン!

「夜学校だから。それまで時間あるよ。」

時刻は、まだ14時。たっぷりSEX出来るなー。

サポは、まだ3回目で彼氏もおらず毎日暇だと優那嬢はくったくない笑顔でニコニコしながら話す。

優那嬢からは、若い娘さんの甘い香りがプンプンして勃起しながら与太話に付き合うが優那の胸の膨らみが気になってしょうがない!

一通り世間話が済んだところで

「一緒にお風呂はいろ?」
「うん。良いよ。」

とニッコリ笑顔の優那。

脱衣した優那の裸体は張りの良いオッパイにスラット伸びた長い脚!!

我慢出来ずに抱きつき勃起チンポを擦りつけるがくが笑顔で「キャッ、お風呂にはいろよ。」

お風呂では、いつもの勃起チンポをシコシコとシゴイテもらう。

やはり笑顔で「おっきいねー」とシコシコ。

「気持ちイ?。」フェラも頼んでないのに「ジュポジュポ」とねっとりとチロチロと舌で亀頭を責めてくる。

「アッアッ、優那ちゃん気持ちイよ?。ベッド行こう?。」

お風呂から上がり、持参したセーラー・紺ソ・ローファーを渡すと優那は目を輝かせて

「うれし?。中学以来だよー。制服着たかったんだ!」

うれしそうに制服に着替えるシーンをビデオカメラに撮影?。

優那は撮影を嫌がらない。

それどころか「スカート捲ってパンティー見せて!」「四つん這いになってお尻を突き出して!」と卑猥なポーズも要求通りにしてくれる。

M字開脚させて見るとスケスケピンクのパンティーのオマンコの辺りに大きなシミが出来てる?。

感じてるみたいだ!優那は、私の手を引き「しよ。」と自らベッドに誘う積極ぶり。

ビデオを固定して、サポSEX開始!まずは、私が仁王立ちでペニスをしゃぶらせると「ジュルジュル・ジュポジュポ」と優那が美味しそうにフェラしてくる。

「優那もSEXしたかったんだな?。」
「うん、ほうだよ☆。ジュポジュポ。」

と咥えながら返答。

しばし、優那のフェラテクを堪能するが制服の上から張りの良いオッパイを揉んでやると「あん..。うん..。」と感じる。

制服の上からピンピンに乳首が立っているのが分かる。

ディープキスは私の歯にまで舌を這わせてくるメス猫ぶり?。

パンティーを脱がせると、大洪水!

避妊剤を挿入してローターでクリを虐めてあげると「あーっ、あんあんあん。」と大声で喘ぐ。

そして、避妊剤が溶けた頃合を見計らって生チンポをずぶずぶと挿入!!

「ん?。若い娘さんの膣はよくしまってじつに気持ちイ?。」ぱんぱんとピストンする。

優那は「あーー。気持ちイ?。あんあん。」と絶叫に近い喘ぎ声だー。

体位を変えて、バックで優那の尻肉にペニスを打ち付けるとまたもや絶叫。

「あー。あんあんあんあん良いよー。」騎乗位は、自分からも腰を振りまくる優那ちゃん。

「おまんこ。気持ちイ?よ。」蒸気した顔で見つめてくるがしなだれかかりディープキスで激しく求めてくる淫乱ぶり。

その後も松葉崩し・菊一文字攻めで優那の蜜壺を私の太いペニスで責めていく。

その都度優那は絶叫の喘ぎ声で感じる?。

全裸にして、48手のこたつががり(背面騎乗位)で大股開きのペニスが激しく出入りするシーンや騎乗位・松葉崩しでの抜き挿しシーンもばっちり撮影!!

しばし休息後、2?3体位を入れ替えて最後は正常位で中出し。

ぱんぱん!

「優那!中出しするよ?」
「あんあん良いよ。たくさん出して!!あんあん」

1週間ぶんの精子を、一滴残らず射精しきった処でペニスを引き抜くと大量にドロドロと逆流してくる。

「たくさん出たね。」と笑顔の優那...。

しばらくピロートークして優那はシャワーへ。

ソファーでぐったりして冷えたお茶をのんでいると優那がシャワーからあがり携帯でどこかへTEL。

「今日体調が悪いので休みます。」
「今日学校休むよ!気持ち良かったからもう一回しよ!☆」

へへと笑顔の優那。

ホテルで夕食を済ませてもう一回戦!

「薬使ってくれるなら中出しで良いよ?。」

2度目の中出しをしてお腹いっぱい??。

神アポランドで当りの娘さんでした!!

昔はこんなこともよくあったものだが

中学三年の時の夏の終わりでした。

夏休み明けに体育祭があって、応援団を担当していた私は、休み中も学校に来て体育祭の準備などを行っていました。
校舎の旧館である別館に荷物などを置いて、仲間内で段取りを決めたり、応援合戦のネタを考えたりしていました。
いつもなら暗くならないうちに早く帰るのですが、その日はやることが多く、後片付けなどに手間取り、
日も暮れてしまっていました。

私は作業が進んだことで、ある意味満足感を感じていましたが、仲間は時間が遅くなったので早々に帰って行きました。
私も早く帰らなきゃいけないなと思い、別館へ荷物を取りにいきました。

すると別館前に、卒業生の先輩たちが男4人集まっていました。不良っぽく怖かったので、私は会釈だけして通り過ぎました。
「なんか・・嫌な感じだなぁ・・・。」そう思い、なるべく目を合わせないようにして、その場を離れました。

別館の三回まで登って、美術室に置いてある自分の荷物を取り、早くここから離れようと、
足早に階段を降り、別館の入口に向かった時、私はギョッとしました。
男たちが入り口を塞ぐように立っていて、私の方を一斉に見てニタニタと笑っていました。

怖かったけれども、そこを通るしか他にないので、うつむき加減で男たちの間を抜けようとした。
すると、「体育祭の準備、たいへんだね?」と声をかけられました。
私は、「あ、はい・・・」と顔を合わさないように男たちの間を抜けようとした瞬間、出入口を完全に通せんぼされ、
扉を閉められました。

そして男たちは私の肩を掴んで、「せっかくだからもっとお話しようよ?」と言って私を取り囲みました。
そして、私の手首をギュっと掴み逃がさないようにし、「せっかくだからゆっくりお話しようよ?」と言ってきました。
「いいです、もう遅いんで・・・」私はなんとか逃れようとしました。

すると、別の男が私のもう片方の腕を掴もうとしてきたので、
私はその手を振り払い、腕を掴まれないようにしましたが、男も無理やり掴もうとしてきました。
私が少し暴れたので、男の手は私の胸を触ってしまいました。
その瞬間、男たちの欲望に火がついたのか、男全員が私の胸を触ろうと手を伸ばしてきました。

私は反射的に「いやぁっっ」と叫び、自分の荷物を投げつけ逃げ出しました。
今思えばなんて愚かなと思いますが、気が動転した私は、別館の上の階に逃げてしまいました。
逃げ道なんてないのに・・・。

私と男たちの鬼ごっこが始まりました。いや、鬼ごっこというより獲物を追う狩りと言ったほうが正しいのか。
捕まったら確実に犯されると思い、必死で逃げました。
そして三階の美術室の用具入れの中に隠れました。

男たちは一部屋づつ虱潰しに探していました。
まずは二階、そして三階。
男たちが近づいてくるのが気配や音でわかり、私は緊張状態となり、心臓はバクバクとなっていました。
そして、男たちはとうとう美術室へと入ってきました。
私は息を殺して去って行くまで待ちました。男たちはしばらく室内を捜索してから出て行きました。

「助かった」と私は思い、10分位してから用具入れから出て様子を見に行きました。
三階にはもう彼らがいないとわかり、二階へゆっくりと慎重に降りて行きました。
そして二階にもいないことを確認し、一階へ降りる階段から少しずつ一階の様子を伺いました。

シーンと静まり返り、もはや人はいないような感じでした。すると、別館の入り口付近に私の荷物が落ちていました。
「あれを取ってダッシュで逃げよう」と思い、私はついうっかりその荷物に近づきました。
男たちが仕掛けた罠だと気付かないで・・・。

よく考えれば逃げ道なんてなかったから、最初から私は犯されることが決定していたのです。
男たちは扉の影に隠れていて、私の前に飛び出し、「み?つけた?」と言い放ちました。
私はまた気が動転し、上の階へ逃げました。男たちも走って追ってきました。

やっとの思いで三階の美術室まで逃げましたが、息が切れ、もうヘトヘトでした。
男たちはすぐ追ってきて、美術室の二つの出入口を手分けして塞ぎました。そしてジリジリと私に迫ってきました。

私は強行突破しようと出入口へ向かいました。
しかし、男の力に勝てるわけなく、腕を捕まれ、私は廊下で座り込みました。
男たちは私を取り囲み、抱え上げて、隣の図書室へ運び込みました。
私は抵抗しましたが力ずくで私は引きずられ、図書室のカウンターの裏へ連れ込まれました。
そして図書室の鍵を閉め、私を寝かせ、私の体中を触り始めました。

男たちの8本の手が私の体に伸びてきて、私の胸、首筋、脇、お腹、太腿、下腹部と撫で回し始めました。
私は2本の手で抵抗しましたが、簡単に押さえつけられました。
そして私は胸や下腹部を触られるたび、ビクッと体を反応させてしまいました。
男たちは、それを見て興奮してニタニタと笑い、私の顔を覗きこんで醜悪な表情を浮かべました。
私が顔を背けると、男たちはさらに興奮して歓喜しました。

そして、私のジャージのズボンに一人の男の手がかかりました。
私は「いやっ、いやっ」と抵抗しましたが、むしろ男たちをより喜ばせてしまいました。
そして私はズボンを脱がされ、ブルマー姿にされました。男たちは私の膝を抱え上げ、足を開かせて、
私の股間を無防備にしました。

そして私の割れ目部分を指でなぞり始めました。
私は必死で足を閉じようとしましたが、がっちり足を抑えられ、されるがままになっていました。

男たちは私の上体を起こして、体育座りの状態にしました。後ろから胸を乱暴に揉まれ、
私はその男にもたれかかるような形になりました。
足は開かれた状態を保たれて、沢山の男の指が、ブルマー越しにわたしの割れ目を刺激してきました。

すると、急に一人の男が私の目の前に仁王立ちになりました。
私はビックリしてその男の顔を見上げました。
男はまたニタニタ笑って私を見下ろしながら、自分のベルトを外しチャックを下ろしてイチモツを出し始めました。
ビックリしている私の頭をガッチリ押さえつけ、私の口の中へイチモツを滑り込ませてきました。
当然私は抵抗して口から吐き出そうとしましたが、頭をガッチリ抑えられ、両手も他の男に掴まれて、
一切の自由を奪われました。

男は腰を突き出し、奥までイチモツを突っ込んできました。
喉にあたり、私はむせてしまいました。私は涙目になり、「んんーーー、んんーーー」と声にならない声で抵抗しました。
相変わらず別の男は、私の胸を揉み、股間を弄って、効率よく私の体を弄びました。

しばらく男は私の口腔を犯していましたが、ゆっくりと口からイチモツを抜き出しました。
私は息苦しさから開放され、ぐったりとして頭を下げ、うつ向きました。
そして私の口から、溜まっていたヨダレがポタポタと体操服に落ちました。

すると男たちは体操服を脱がせにかかりました。
私も段々体力が奪われ、男の力の強さに押されて抵抗できなくなっていました。
すんなり体操服を脱がされ、ブラジャー姿にされブラの上からキツく胸を揉まれました。
そして股間にむしゃぶりついていた男の手が、ブルマーの腰の部分にかかりました。
そしてゆっくり、本当にゆっくりと時間を掛けて、私はブルマーを脱がされました。

男は私のブルマーを剥ぎ取り、まるで獲物を獲ったかのように歓喜しました。
すぐに男たちは、パンティの上から私の股間の割れ目を指でグリグリと上下になぞってきました。
パンティにスジがクッキリ浮かび上がり、男たちは楽しそうにスジをなぞって弄んできました。
私は極度の嫌悪感と羞恥心に苛まれましたが、男たちに拘束され逃げられない現実が、
それらを絶望感へと変えていきました。

次に男たちはポジションをローテーションし、別の男が私の前に仁王立ちになりました。
そしてイチモツを出し私の口内へ挿入してきました。

私は絶望感と疲労から、だんだん抵抗しなくなってきていました。
むしろ、これからこの人達に犯されるんだと言う現実を、受け入れ始めていました。
男は私の頭を抑え、腰を動かして、イチモツで私の口内を探るようにピストンを繰り返しました。

それほど大きくない私の胸は強く搾られ、股間は乱暴にイジられ、足を何度も閉じようとしてもガッチリ抑えられ、
恥ずかしいけれど、私はパンツを湿らせてしまっていました。
パンツが湿って股間に張り付き、スジをよりクッキリと浮かび上がらせていました。

しばらくして、男は私の口からイチモツをニュルッと抜きました。
私は呼吸を整えるために深く息をし、ぐったりと後ろの男にもたれ掛かりました。

すると後ろの男は、私の背中を前に倒してきました。
そして、ブラのホックを外してきました。
簡単にブラを外され、別の男が肩紐を引っ張り剥ぎとっていきました。
もう私はされるがままでした。

私は仰向けに寝かされ、男たちはわたしの乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で転がして遊び始めました。
私は自分の意志に反して乳首をプックリと勃たせてしまいました。
男たちはそれを確認すると、ぬーっと顔を近づけ、私の乳首にしゃぶりつきました。
男たちは私の乳首に強力に吸い付き、歯や舌で刺激し始めました。
思わず私は、「んっ、んんっ」と声を漏らしてしまいました。

片方ずつ違う男に乳首を吸い付かれ、得も言われぬ快感が私を襲ってきました。
私は正直感じてしまっていました。
悔しさから強烈な自己嫌悪に陥り、私は顔を背けました。
しかしそんなことはお構いなしに、男たちはさらに強力に吸い付き、まるで私から母乳を吸い取ろうとするかのごとく、
夢中になって吸い続けました。

そして私の股間を触っていた男が、とうとう私のパンツに手をかけました。
そしてまた、ゆっくり楽しそうに下げていきました。
その瞬間私は覚悟しました、男たちに輪姦されることを・・・。
男はパンツを完全に脱がしきらず、私の右足首に引っ掛けた状態にしました。

そして足を開け、仲間に私のアソコを見せびらかしました。
乳首を吸っていた男も、私のアソコを覗き、「おおおおーーーー」と低い唸り声をあげて歓喜しました。
彼らは一斉に私の秘部を攻め始めました。
隠すものがなくなった私のアソコは不本意ながら濡れていて、攻めやすくなっていました。

男たちは私の割れ目をグッと広げ、穴に指を突っ込んできました、一人ではなく複数で。
男たちの指は、私の中でウネウネと動き回りました。
まるで変な生き物が這いまわっているように感じ、背筋がゾクッとなり、恐怖しました。
私は「お願いだからもう許してよ・・・」と懇願していました。
男たちはさらに興奮し、私の中をかき回しました。

そして十分私の膣内をほぐした後、イチモツをそそり勃てた男が私の前に来て、私の足を抱え込み、
パンパンに膨らんで硬くなったイチモツを、私の割れ目に擦り付けてきました。
しばらく上下に擦り付けた後、柔らかくなって広がった私の入り口からゆっくり入ってきました。

暖かく硬いものが体内に入ってきて、凄まじい違和感が私を襲い、男が腰を動かす度に、
異物を挿入されている感じがビリビリと伝わり、私を陵辱してきました。

他の男は私の顔や結合部分を見て喜び、胸を揉んだり吸ったりしてきました。
彼らは、もはや抵抗する力も気力もなくなった私の手首を掴んで押さえつけ、
獲物を最後までしゃぶり尽くそうとする獣のようでした。

しばらくすると、私の中に入ってる男の腰の動きが早くなってきました。
私は奥に突き上げられる度に、「うっ、うっ・・」と自然に声を漏らしていました。
すごい圧迫感を感じ、やり場のない感情が湧き上がりました。

男の腰の動きがいっそう早くなったかと思うと、「うおおおぉぉぉぉ」と叫びました。
そして急に男がイチモツを抜き、私のヘソに向かって大量の精液が噴出してきました。
私はお腹の上に、白濁した粘液をぶちまけられ、男の欲望を見せられた気がしました。

男は、とても熱く生臭い精液を出し、恍惚の表情を浮かべていました。
しかし私は、「やっと一人終わった、後三人で帰れるんだ・・・。」と心の中でつぶやきました。

私は別の男に体を起こされ、四つん這いにさせられました。
そして後ろから挿入されました。
男は乱暴に後ろからガンガンと突いてきました。
私は涙声で「いやぁぁぁっっ」と力なく拒絶しました。
また別の男が私の目の前に塞がり、イチモツを口内に突っ込んできました。
私は小さな抵抗すら出来なくさせられました。

後ろから前からと突っ込まれて、私は苦しく、嫌でたまりませんでした。
楽になりたくて、私は「早くイカせれば、早く終われる」と思い、仕方なく舌を使って口の中のイチモツを舐め、
ご奉仕しました。

すると男は、「うほぉぉぉ、この女自分から舐めてるぞぉぉ」と言い、私の頭を抱え、髪をグッと掴んで腰を動かし、
イチモツを私の舌にこすり付けました。
男のイチモツは私の口の中で、さらに硬く大きくなっていきましたが、私は我慢し、ご奉仕し続けました。

すると男は、私の頭を更にキツく掴んで、「あっ、あっ、出るっ、出るぅぅぅ」と言い、
私の喉奥付近までイチモツを突っ込み、そのまま停止しました。
そして私の口内に、苦しょっぱい精液を放出してきました。
私は飲み込まないように我慢しました。

男のイチモツが柔らかく萎んでいくのを感じながら「これで後二人だ・・・」と思いました。
彼のイチモツが口内から抜かれ、私は口内に溜まった大量の精液と唾液を、床に吐き出しました。
粘りのある液体は塊になり、私の口から糸を引いて、ボタボタと落ちました。

ぐったりした私を、後ろから突っ込んでいた男が抱え上げ、さらにガンガン付いた後、私をまた仰向けに寝かせ、
正常位で再度入ってきました。
男は汗をかき、熱気ムンムンで私に乗っかってきました。
長い時間私の中に入り込んで、私の体内を楽しんでいました。
私は「いつ終わるんだろう・・・」と思いましたが、もうすぐだと自分に言い聞かせ耐えました。

そして男は強く早く腰を動かし、一気にイチモツを抜き、私の胸に向けて発射しました。
しかし勢い余り、胸を飛び越え、私は顔や髪の毛にもぶっかけられました。
そして満足そうに私の顔にイチモツを擦り付け、残った精液を処理しました。
「やった、後一人だ、もうすぐ帰れる」私はそれだけを考え、最後の一人の挿入を待ちました。

最後の一人が私を見下ろしながらイチモツを出しました。
一番体が大きい彼のイチモツは、とりわけ大きく、立派にそそり勃っていました。
そして私の太腿を抱えて広げ、膣内にゆっくり入ってきました。

とても太く硬く、異物感が半端なく、力も強くて腰を突き出し、私の膣内のなるべく奥に侵入しようとしてきました。
あの異様な感覚は、後にも先にもこの時だけだと思います。
そして彼が動く度に、また私は「うっ、うっ・・」と、声を漏らしてしまいました。

信じられないくらい私の膣内は押し広げられ、感覚がおかしくなってきていました。
男は私の足を抱え、さらに奥に入り込もうと突っ込んできました。
もう限界なのに・・・。

しかし私は、正直その痛気持ちいい刺激で感じてしまっていました。
そしてまた、ものすごい自己嫌悪に陥りました。
悔しくて涙がこぼれましたが、男は、私の中に入り込んだままニタニタと笑い、心行くまで私を犯しました。

男は私の上にグイッと乗っかり、私の腕を抑え、腰を早く振り始めました。
「あ、来た、やっと終わるんだ・・・」と私は思い、男の絶頂を待ちました。

するとあろうことか、男は力いっぱい私の奥にイチモツを押し込んで、私の腕を掴んだまま止まりました。
私は状況を一瞬で理解し、「いややあぁぁぁ・・・」と叫びました。
次の瞬間、私の体内に温かいものがドクドクと注がれました。

私はショックでボーゼンとしましたが、涙目で男に向かって「何で中に出すの?」と恨み節を言いました。
男は「だって気持よかったんだよ!」と吐き捨てました。

彼は自分の子種をすべて出し終えると、ゆっくり私の中から出て行きました。
そしてそそくさと自分の服を着始めました。

男たちはぐったりする私に「ありがとね!」と軽く言い放ち、さっそうと逃げて行きました。
私はしばらく動けませんでした。

こうして私は彼らの輪姦から開放されました。
正直終わった後は安堵感のほうが強く、悔しさは後から湧いてきました。

手際の良さから考えると、予め私を犯す手順は決めてあったのだと思います。
そして、中で出された私は、しばらく妊娠の心配をしていましたが、、生理もきたので、とりあえずは安心しました。

しかし、処女じゃなかったとはいえ、複数の男に無理やり犯されて、トラウマになり、しばらく男性不信になりました。
そして、また彼らがやってきて輪姦されるんじゃないだろうかと、しばらく警戒してすごしました。

余談ですが、冬になる前のある日、私のところへ別の卒業生の先輩の男二人がやってきました。
どうもあの男たちから私のことを聞いたらしく、やらせてくれと懇願されました。
当然私は拒絶し、逃げようとしましたが、逃してくれず、また無理やり犯されて中に出されるのも嫌だったので、
30分ほど問答した挙句、フェラだけならという約束で合意しました。

そして、テニス部の部室に忍び込み、男が自分のズボンとパンツを下げて椅子に座りました。
私は膝をついて男のイチモツを咥え、ご奉仕し始めました。

するともう一人の男が、後ろから胸を揉んできました。
私はその手を振り払いました。

すると今度は、私の制服のスカートをたくし上げ、パンツの中に手を入れて股間を弄ってきました。
約束違反でしたが、舐められてる方の男が、私の髪を優しく撫でてくれたのが悪く思えず、
なにより早く終わって欲しかったので、無視して続けました。

早々に男は私の口内で果てました。
もう一人の男は色々と注文をつけ偉そうだったので、私は腹が立って、刺激しまくって一分でイカせてやりました。
早漏がバレて、男はしょぼんとしていました。

より一層男性不信になった私は、しばらくは男性と付き合う気にはなれませんでした。

清楚だと思っていた妻はデパートの同僚たちとヤリまくるビッチだった

清楚だと思っていた妻はデパートの同僚たちとヤリまくるビッチだった
結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。
妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。私がいた支店の取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、そこの経理部の男に誘われたのだ。
「俺らの業界はだめっすよお。うちの店の女のこなんて、俺らのことなんて無視っすよ、無視。将来性ないから。
Tさんがコンパきてくれたらサイコ―にモテるとおもいますよ」
彼は少し卑屈な笑い方をしながら言った。

「N銀行っつったら、最大手っすもんね。それもTさんはバリバリ出世コースだし」
最近融資をしぶるようになった私の会社に気を使ってか、彼は必要以上にへりくだっている。
大学卒業の時彼女と分かれて以来、ほぼ10年きちんとした彼女を持っていない私は、そろそろ結婚を考えなければいけない年になっていた。
妻帯者でなければ、海外赴任もままならず、なにより女性にもてないダメな男と言われるのはプライドが許さなかった。

「じゃ、自己ショーカイっす。こちらがN銀行H支店、33にして副支店長のエリート、Tさん!。」
流行のエスニック風居酒屋に集まったのは、私とその男、そして2人の女性だった。
ひとりはどうも幹事の男とかなり親密らしく、やたら体を触りあっていた。
もう一人の、栗色のショートの髪をした、顔の小さい女性が妻だった。
「かなちゃんはあ、コンパとか嫌いだからあ、慣れてないんですよお、Tさんどんどん話してあげてくださいねえ」
妻の友達らしい、派手な顔をした女が、早くも酔っているのかそんなふうに私をけしかける。その横で妻は恥ずかしそうに笑っていた。
「Sさんは、エレガなんすよ、エレガ!でもってこんなに可愛いから社内でも社外でもファンが多いのに、真面目なんすよねこのこ」
男はそう言って、照れる妻に、Tさんは大丈夫、ちょ―真面目だから、と言った。
私は彼女を一目で気に入ってしまった。派手に遊んでる、といったデパート業界への偏見も、話していくうちになくなっていった。
その後、数回デートを重ね、知り合って四ヶ月、私の隣の市への支店長としての転勤とほぼ同時に結婚式をあげた。
すぐにでも家に入って欲しかったのだが、後任が決まる春まで働かないとお店に迷惑がかかるといって、しばらく妻は働く事に決めていた。
そういうきちんとしたところも、私が彼女を妻に決めた理由のひとつでもあった。

ある日、私は前にいた支店に用事があり、妻の働くデパートの近くまで出かけた。
稟議に時間がかかり、その日はその町で夕食を一人で食べるはめになった。
妻は父親が入院することになり、一日だけ実家に帰っていたのだ。
和風のこぎれいな居酒屋で一人酒を飲んでいると、隣の個室が騒がしくなってきた。
体の大きな男達が五,六人で騒いでいる。すると私の耳に突然、妻の旧姓が聞こえてきた。

「ショックですよおー。本社研修から帰ってきたら、Yさん結婚してるんすもん。それもなんかどっかの銀行のやつですってえ?」
妻の会社の人達なのか?私はついつい聞き耳を立てていた。
「お前が全日本に選ばれるから悪いんだろ?おかげでこっちは一部守るのに大変だったんだぞ」
間違いなく妻の会社の連中だ。彼女の勤めるデパートのラグビー部は全国的にもトップレベルのチームで、有名大学から何人も選手がはいっている。
「ショック大だよなあ、、。俺すっげえファンだったのになあ、、。エレガであんだけ清楚な人もめずらしーのになあ、、。」
私が優越感に浸りかけた時、彼らが大声で笑い出した。
「Yが清楚?うはははは、、。お前ホントまだうちの店わかってないなあ。」
どういうことっすか?彼が聞いた。私も胸の鼓動が激しくなってきた。
どーもこーもないって、同期のこいつに聞いて見たら?障子ごしに言葉が私の耳につきささっていく。
「ここにいるやつら、みんな兄弟だぜ?お前以外。あいつ、、うちの部のフィジカルマネージャーだもんな」
兄弟?みんな?私の疑問を仲間はずれの男が聞いてくれた。
「マジ?マジすか?倉田、、お前も?いつからだよ?結婚する前?」
私は手が震えてくるのを押さえられなかった。そんな、、ばかな、、。

「まえっつーか、いまもっつーか、、。俺、最近練習前に屋上でするのがくせになってるけど、、」
あ、お前も?あいつめちゃくちゃフェラうまいだろ?やっぱ制服立ちバックは男の夢だよなあ、、。
信じられない会話が障子の向こうで繰り広げられる。話しはどんどんもりあがり、男の一人が妻の携帯に電話をかけ始めた。
仲間はずれの男が妻と喋っていて、あさって飲みに行く約束をとりつけていた。
私は、なにかのまちがえだ、同じ名字の同僚に決まってる。
あの、清楚な妻が…と必死で自分を納得させていた。障子の向こうから声が聞こえる。
「ま、うちのあの制服を着たYが、屋上で俺のをしゃぶってくれると思うと、俺もまだまだ現役続けなきゃって思うよなあ」
「ど、、ど、、どこうか?屋上のどこっすか?」
「お前もしてもらえるって。あの従業員用のCエレベーターをあがって、階段のぼった乾物倉庫あるだろ?あっこがナーイススポット。鍵もかかるし、ま、ほとんどつかってねーし。」
「俺、あそこでYさん後ろからしながら、ダンナさんの話聞くのすきなんすよ。」
「お前ヘンタイだって。そーいえば去年までいたクインシーが、すっかり制服マニアになって帰っていったのは笑うよなあ」
「俺はホテル使うけどな。制服よりアイツのボディ、、さいこーだって」
私は、彼らの話しが、別の女にかわってもその店を出ることが出来なかった。
二日後、家を出る妻は、今日は送別会でちょっとだけおそくなる、といって家を出ていった。
私が帰宅するころには帰っていたし、なにも変わった様子は見えなかった。私が聞いた話しはなんだったんだ…。

私はその翌日、入社以来始めて有給を取り、妻の勤めるデパートへ向かった。
従業員通路の警備員は、私の事を覚えていた。
店長やブロック長と一緒に入る事の多かった私を、彼はVIPだと思っていたらしく、すんあり中へと入れてくれた。
こんなことしてなにになる、、。私はつぶやきながらCエレベーターを探し、最上階まで行き、階段を上り右に曲がり、乾物倉庫へたどり着いた。
ドアは開いていた。私は中に入り積み上げられたダンボールに身を隠した。

こんなことして、、俺はどうしたっていうんだ、だいたい妻が浮気してたとしても、ここって決まってるわけでもないし、、
大体あの話が本当だって証拠もないし、いや、あれは連中の願望、いや妄想だ、私はそんなことを考えながらうずくまっていると、昨夜一晩中悩んだせいか眠くなってきた。
…、ガチャ…ドアが開く音で目を覚ました。自分がどこにいるのか、思い出すまでに少し時間がかかった。
俺は、、ここで、、ぼーっとしている私の耳に、聞き慣れた声が聞こえてきた。

「もー、、。誰に聞いたの?この場所の事、、。」
妻の声だった。
妻が、妻が大柄な男と2人倉庫に入ってきた。
「いや、、別に、、。男の夢っていうんですかねえ」
あの居酒屋で、ショックだよなーといっていた声だった。
「あと四十分しかないよ、昼休み。山口君のとこのチーフって金さんでしょ?あの人きびしーよお?」
制服を着た妻を見るのは、実はそれが始めてだった。エレガが好き、とか制服はいい、とか私はとても言えなかった。
知的な会話をこころがけてきたのだ。しかし、モスグリーンのジャケットにピンクのスカーフ、そして黒のタイトミニの妻は、家にいる時の何十倍もいい女だった。
「大丈夫です。あの人俺がオールジャパンってことすっげえ自慢してるらしいですし、業者に。なんか妙に気に入ってくれてて」

「山口君、おじさんうけもいいんだねえ。でも、、昨日したばっかりなのに、、猿ってるよお」
妻は笑いながら彼の足元にしゃがみこむ。それが当然のことのように。
「あんなん、メシ食って、そのあとたった一時間だけじゃないすか。ダンナさん帰る前に家にいなきゃって、かなこさん早番だっていっても、帰るの8時は、、短すぎますって!」
妻はゆっくり彼のベルトをはずし、ズボンをおろしながら話す。
「しょうがないでしょ?今年の新人は生意気だなあ、、。
悪いと思ったから、ホラ、今日は君の夢ってのをかなえてあげてるじゃない?」
トランクスだけになった彼の股間を、妻は細い手でなでまわしながら話す。
「ああ、、。マジすか、、。かなこさんって、なんでそんなエッチなんすか、、。」
「うーーんとね、なんでだろーねえ。でも、家庭とエッチはわけてるよん。ちゃーんと」
妻の手はトランクスを降ろし、とびでてきたものを軽く握る。
若いラガーのそのものは、昔のコーラのビンにそっくりだった。
妻はおの剛棒を2,3回しごくと、ためらうことなく舌を先に這わせ始めた。
私の3メートル先で、私の妻が他の男のものをしゃぶっている。私の、結婚4ヶ月の妻が。
あうう…。若い男は体を震わせている。
モスグリーンのジャケットに、小柄ながらアクセントのある体をつつんだ妻は、白い手袋をしたまま20センチ以上はある剛棒をしごきながら、舌を頭から括れ、そして根元へと丁寧にはわせている。私に気がつかず、目の前で。

「ここも全日本入りできそう」
妻は若い男を潤んだ目で見上げながら、先から根元、根元から先へと何回もその柔らかい舌を往復させる。
私は、まだ彼女にその行為を頼む勇気がなかった、、。なんて気持ちよさそうなんだ…。
「あふ、、。ああ、、ホント、、夢かないましたって感じですよお…。制服だもんなあ、、あ、、あ、ダンナさんにはいてあげるんですか?」
妻は棒の中ほどまで咥えながら、たしなめるように頭の動きを早め始めた。
「あ、、やべ、、だめ…」
男は妻の頭をつかむと、軽く下半身を震わせていた。口に、、私の妻の口に出している。
妻は少し顔をしかめると、ゆっくり搾り出すように棒をしごき、何回か喉を振るわせた。飲みこんだのだ。
「さいこーですよ、、。でも、、まだ20分ある」
若い男は妻を強引に立たせると、硬くそびえたったままの剛棒を握って、彼女の両手を壁につかせ、パンストを丁寧に、しかしすばやくおろした。
「うわ、、いろっぽすぎますって…。」
彼は妻の腰をつかむと、そのままゆっくり腰を突き出して行った。妻はくぐもった声を出しながら、彼を受け入れていた。
「うわ、、ん、、俺制服きたエレガとやってるよ、、それも、、人妻…しんじられねえ、、。」
彼は憑かれた様に腰を激しく動かしている。妻はときおり、喉の奥からくぐもった声をだしながら、快感に耐えているように顔を臥せている。
「ああ…山口君、、すごい…、。」
妻の黒いヒールは脱げそうになっている。若い男はどんどんスピードをあげて腰をたくましく動かしていた。
「ピ…ピル飲んでるんですよね、、いいですよね」
妻がうなずく。若い男は、妻の括れた腰の、細いベルトをつかみながら、低くうめくと下半身を細かく振るわせた。
中にそそぎこんでいる。私の妻の中に。彼らが倉庫からいなくなってから3時間の間、私はめそめそ泣いていた。
妻が仕事をやめるまでの2ヶ月の間、私はそのあと一回だけそのデパートへと向かい、倉庫に隠れていた。
その日も妻は来た。私に彼女を紹介してくれた男と一緒に。

彼は、あいつまじめだろ?絶対出世するし…。
広い家に住んで、買い物いほうだいだぜ?感謝しろよな、、おい、、と乱暴に妻の胸を制服の上から揉みひしぎながら、柔らかい舌の動きを楽しんでいた。
彼はラグビー部ではなかったが、、異様に大きなものを妻の口に出し入れしていた。
「あいつでも、、セックスへたそうだもんなあ、、。
お前もあいかわらずビー部の連中くいまくってるんだろ?ええ?おい?」
男は妻の顔をつかんで、激しく上下させた。妻はまったくいいなりだ。
男は妻をたたせると、壁に押し付け、胸をまさぐり、制服のタイトスカートをなでまわすと、パンストをおろし、妻の片足をもちあげ、前から挿入した。
「うちの制服は、、ん、、しめるなあ、、。マニアの中で一番人気なんだぜ?、、色っぽいモンなあ、、このスカーフも…」
男はやせぎすの体に似合わない動物的なはげしさで腰を送りこむ。
妻は男にしがみつきながら、微かに声を上げ、黒のヒールをぶらぶらさせながら、男のだしたものを中で受けていた。
今私の横で寝ている妻は、もう仕事を止め、専業主婦をしている。こころなしか少しふとってきているような気がする。
浮気もまったくしている気配がない。妻は残りの四ヶ月で充分その性欲を発散させたのだろうか。
私はあの時見た妻の姿、制服を着てひざまつき、男のものを咥えている姿、黒のタイトミニを捲り上げられ、後ろから責められている姿をどうしても忘れる事ができなかった。

性同一性障害の災難

高校グランド奥の体育倉庫。テントや授業用の体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りはもう真っ暗で、全く人気はない。部活の生徒たちも、皆帰宅した時間だ。

そこに、制服のジャケットにズボンの男子生徒が4人。

一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、この学校のグランド裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ中学だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

「ふざけんな、俺は、男だっ!」

小柄な男子が怒鳴る。
しかし声変わりしていないような高めの声には迫力がない。

「だから、そいつを今、確かめてやろうって言ってんだよ!」

3人の中では背の低い、増井が小柄な男子を見下ろして言う。増井が3人のリーダー格のようだ。

「ど、どうするつもりだ!」

小柄な男子は、強気な口調でそう言ったものの、声には震えが混じっていた。

「男か女か確かめるって言ったら、パンツ脱がすだろ!」

「や、やめ…!」

小柄な男子がそう言い終えないうちに、男子たちは、ズボンを脱がしにかかった。
2人が体を押さえ、増井がベルトを外そうとする。

自分より体の大きい男3人が相手では、抵抗のしようもなく、ズボンは簡単に下ろされてしまった。
股間にはトランクス。

増井がトランクスに手をかける。
小柄な男子の手足は押さえ付けられ、全く動かせない。

「やめろーっ! 離せっ! ちくしょう、殺してやる!!」

抵抗の叫びも虚しく、トランクスは膝まで下げられた。そして、そこには男子ならばあるはずのモノは見当たらず、薄い陰毛のなかに、割れ目の線が一本、入っているのだった。

「見ろよ、やっぱり、女だぜ!」「先週の1年生より毛が少ないな」
男子たちの目は一点に集中する。

「くそっ、見んなっ! 離しやがれっ!」

小柄な男子、いや、女子の叫びには、涙声が混ざっていた。

伊藤彩芽は、伊藤勇人と名前を変えて、男子生徒として学校に通っていた。性同一性障害に理解を示してくれた高校で、校長と3年間持ち上がりの担任だけがその秘密を知っていた。

服装はもちろん、体育も男子の中でやり、トイレも男子用の個室を使用する。

彩芽は、成績は優秀な上に、男子の中にいるにも関わらず、体育もよくできた。2年以上続けている筋トレで腹筋が割れ、ジャージを着ても、スリムな男子に見える体型だ。Tシャツは厚い生地のものしか持っていない。

生徒会役員を積極的にやり、先生の評判も良かった。国公立の理系を目指しており、今の成績なら十分行けると言われていた。そして、小柄ではあるもののタレントの剛力彩芽に似た顔で優しく、女子たちによくモテていた。

一方、ここにいる3人の男子たちは落ちこぼれだ。私立の進学校なので、中学では学力があったはずだが、勉強についていけず、課外活動をするでもなく、特に女子たちには全く相手にされなかった。

この倉庫で1週間前、彼らは後輩の女子の暴行に成功していた。
そんな彼らの屈折した気持ちが次に向けられたのが彩芽だった。

そして彩芽は「大切な話がある」という、後輩からのニセの可愛いカードに、おびき寄せられてしまったのだ。1週間前の成功は3人の落ちこぼれを大胆に、凶暴に変えていた。

「おいおい、本当に女だったな」
「こいつ俺たちに嘘をついてたってこと?」
男子たちが言う。

「う、うるせぇ! 俺は、男だ!」

「こいつ、男と女の違いが、わかんないらしいぜ!」
「しょうがない奴だな。おい、皆、伊藤に、自分が男じゃなくて女なんだって、教えてやるぞ!」

増井はそう言うと、ズボンのベルトを外し始めた。
ズボンと下着を下ろし、中から屹立した男のモノを取り出す。

増井は、彩芽を押さえる係の男子と交代する。交代した男子も脱ぎ、全員が男の象徴を、彩芽の前に露出させた。

増井は、彩芽の顔に、男根をつきつけた。彩芽は逃れようと顔を背けるが、逆方向の男子も、その陰茎を突き出す。

増井は、皆の中でもとりわけ太くて大きい肉棒をそそり立たせながら、彩芽の割れ目を見下ろした。そして、こう言った。

「どうだ、わかったかよ。お前は、男なんかじゃない。ちんぽもないくせに、男の服装してんじゃねぇ。男子トイレに入ってくんじゃねぇ。マンコついてるやつが、男の領域侵してんじゃねえよ!」

彩芽は、憎しみをこめた目で、増井を睨みつけた。

「なんだその目は! 女のくせに、いきがってんじゃねえぞ!」

そう言うと、増井は、彩芽の足首を掴み、持ち上げた。割れ目から肛門にかけてが、あらわになる。ズボンとパンツはまだ、膝まで下ろされた状態だ。

彩芽の頭側にいた山本が、持ち上げられた足首を押さえる。

増井は、女性器の左右に親指を当て、割り開く。中から、陰核と、膣口がのぞいた。
メガネをかけた村田がそこをライトで照らす。

彩芽は泣き喚いていた。
増井は、そんな彩芽に叩きつけるように言う。

「ここから小便出すんだろ! 生理の血も出してんだろ! パンツにナプキン当てて、血まみれになったやつ取り替えてんだろ! 男子便所でよ!? 俺たちの便所を、汚ねぇもんで汚しまくってんだろ!? 女が!」

「出してんのは、小便と血だけじゃないみたいだぜ」

彩芽を押さえていた、山本が言う。割れ目からは、女体を守ろうとする透明な粘液が溢れ出してきていた。

山本は、膣から流れ出る女の液を見て、馬鹿にしたように言う。

「男に見られて気持ち良くなってやがる。女の汁垂れ流して、自分は男だと。聞いて呆れるぜ」
「つまり、こいつを挿れて欲しいってことだろ?」

山本が肉棒を女子の顔に押し付ける。

「挿れて出したら、妊娠するかな?」
村田がメガネのふちに手をかけながら言う。

「当たり前だろ。女なんだから。ここに子宮があるんだからよ」
と、山本が、彩芽の腹を押しながら言う。

「よし、こいつが男と言い張るんなら、中に出してやろうぜ。男だったら、妊娠の心配はないからな」
増井が提案する。

「そりゃ、いい考えだ。でもみんな1回目は外出しだからな。」

それを聞いた彩芽は、恐怖のあまり叫び出した。

「い、いやだ! やめろ! それだけは、マジでダメだ!」

「なんでダメなんだ? お前、男なんだろ? 男だったら、妊娠なんかするわけないよな」

増井は言いながら、ペニスを彩芽の膣に近づけていく。

近づいてくる男の凶器から、彩芽は逃げることができない。手首はマットの左右の取っ手にロープで固定され、身動きがとれなくなっていた。増井の亀頭の先端が、膣口に押し付けられる。

「いやだーっ! お願い、やめてぇーっ!」

泣きながら懇願する彩芽。しかし、彩芽の叫びも虚しく、ペニスは膣口を割り開き、中へと侵入していく。

皮肉にも、彩芽を守ろうと出てきた液が潤滑油となり、男の凶器をスムーズに内部へと導いていく。

「いやあーっ! 嫌だっ、痛い、抜いてぇっ、頼む!」

彩芽の言葉を無視し、増井はその棒を、奥まで突き立てた。メリメリと内部が裂ける感触があり、彩芽の絶叫が響いた。

「今、こいつの処女を頂いたぜ」

貫いた増井がそう言うと、山本と村田はそれまでの真剣な顔を変え、ニヤニヤ笑いを浮かべながら、口々に囃し立てた。

「伊藤ちゃん、よかったな! これで女になれたじゃないか!」

増井は、激しくピストン運動を続ける。

痛みに喘ぎ、犯される屈辱にうちひしがれる彩芽。
一方、増井は、ペニスの身体的快感だけに留まらず、強い精神的快感をも覚えていた。

女を服従させ、その身体を思うがまま蹂躙し、支配する。その身体的差異ゆえに、この支配関係が揺らぐことはありえない。女にあるのは、男に貫かれる穴と、子宮。
男の圧倒的優位。

自分の下で泣き叫ぶ彩芽を見ながら、増井の限界が近づいてきた。

「出るぞ…、出すぞ、お前の中にたっぷり出してやる!」

彩芽は、恐怖のあまり、泣いて叫んだ。

「やめて、それだけはー! 中には出さないで!」

「じゃあ、認めるんだな!? お前は、男に出されたら妊娠する、女だって認めるんだな!?」

彩芽は、涙を流しながら、認めざるを得なかった。

「う、うう…。認める…。認めるから、やめて…っ」

しかし増井は、まだ抜こうとはせず、さらに質問を続ける。

「認める、だけじゃわからん。何を認めるんだ、ちゃんと言え。誰が、何を認めるんだ?」

「お、俺が…お、女だってことを、み、認める…」

彩芽は涙まじりの声で、ようやく言葉をしぼり出した。

「俺? 俺じゃねえだろ? 女のくせに。それに人にものを頼むときは!? 言い直せ!」

増井はそう言いつつ、もう一度ペニスを奥へと突き上げた。

「うっ…! わ、私は、女、ということを、み、認め、ます…」

しかし、増井はまだ抜こうとはしないばかりか、再び腰を動かし始めた。

「ようやくわかったかよ! で、どうして欲しいんだって?」

「ぬ、抜いてぇっ! あっ、ああっ、早くっ!」

「だから、何を、どこから抜くんだよ? ちゃんと言えって言ってんだろ!? 敬語はどうした!」

「ち、ちんちんを…私…私の…。うっ、ううっ…。ち、膣、から、抜いてくださ…」

そこまで言ったときだった。
増井のペニスが、その先端から、勢いよく精液を発射したのだ。
ドクッ、ドクッ、ドクドクッ!

「あっ、あああーっ!」

熱い種子を放出された彩芽は、絶望の叫びをあげた。
増井が、彩芽の膣からペニスを抜くと、赤い血に混じって、白い液がドロリと垂れ落ちた。

「お前がもたもたして、さっさと答えねえから、出ちまったんだからな。お前の責任だ」

「あーあ。次がいるんだから中にだすなよ。この前も困っただろ。」

彼らは彩芽の手首を拘束した体操マットを彩芽の足元から巻いて、彩芽の尻の下で止めた。両手を開いてマットに固定されていた彩芽は、エビぞりに近い体制で両足も開いて、マットの取っ手に固定されてしまった。

彩芽の尻は高くなったマットから突き出ている。突き出た尻の下は倉庫のヒビだらけのコンクリートだ。

「伊藤ちゃん、すぐ洗ってやるからな」

村田はコーラのペットボトルの口を彩芽の膣に押し込むとボトルの腹を両手でつぶした。コーラは彩芽の膣に一気に注がれた。

村田はペットボトルを抜くと同時にメントスを指先で押し込んだ。
彩芽は腰を激しく振りながら一瞬で泡立つたコーラと精子を床のコンクリートにぶちまけた。コーラと精子がコンクリートのひび割れに吸い込まれる。

「きれいになったよね。次は俺だ。」

山本は古いビート板2枚を自分の膝の下に敷いてひざまずいた。
そして、彩芽の痛みと絶望感にも構わず、ペニスが刺し込まれ、激しいピストンの末、胎内に精子が放出された。

膣からペニスが抜かれ、コーラで洗浄されると、村田のペニスが差し込まれ、射精が行われた。

それが繰り返され、全ての男たちのペニスが2度、彩芽は合計6回突っ込まれた。

「こりゃあ、妊娠、大丈夫かな」

メガネの村田が歓声を上げる。
彩芽の胎内は、洗浄されたとはいえ3人分の男の、濃厚な精液がとどいたはずだ。

「ちゃんと産んで、女としての義務を果たせよ!」
「赤ん坊、虐待すんじゃねぇぞ。きちんと、おっぱいやれよな」
「そもそもこいつ、おっぱいあんのか?」

男子の制服を着た彩芽の胸は、確かに平らに見えた。

「脱がしてみりゃ、わかるさ」

そう言って男子たちは、上半身の制服も脱がす。
カッターシャツの下から現れたのは、胸を潰すための特別なシャツだった。
前についているファスナーを外す村田。中から、プルンと膨れた二つの乳房がのぞく。

「立派なおっぱいがあるじゃねえか」
「ここからミルク出して、子どもに吸わせろよ」
「せっかくきれいなおっぱいなのに、こんな下着で押し潰していたらダメだろ。ブラジャー着けろよ」

男子たちは口々に言いつつ、彩芽の乳房に触れ、揉みしだき、乳首をつまんだ。

その間にも、犯された部分からは、コーラが絶えず流れ落ちる。
彩芽が、妊娠の恐怖に震え、絶望に打ちひしがれているその状況で、男子たちは、歓喜と征服感に満たされていた。

手足を固定された彩芽は何度もタオルやティッシュで精液や唾液をぬぐわれては3人の男にかわるがわる凌辱された。

最初から薄かった陰毛は抜き取られ、1本ものこっていない。日焼けのない白い肌、乳首のまわりには歯型とキスマークでピンク色になっていた。

増井は彩芽の腹を軽く叩きながら、男性であることを完全否定された彩芽に追い打ちをかける。

「俺らは伊藤ちゃんが女だなんてばらさないよ」「でも妊娠したらどうする?産むのか、堕ろすのか?」

村田が、赤くはれた膣口を見ながら言う。
「産むに決まっているよな? 中絶は人殺しだぜ。産んだら責任持って、ちゃんと育てろよ。トイレで産んで捨てたりするなよ!」

山本が笑いながら言う。
「手はほどいてやるから明日もここにこいよ。足は自分で外せ。コーラは6本買ってこい。一人2本使うからな。持ってこなかったら外の水道のホースを使うから」

架空の物語

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした

嫁のミクと結婚して3年経ち、去年、子供も生まれた。仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。最近は、マンションの杭の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

ミクは、出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。ミクは、子供のことも、家事のことも、完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。

ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。抱き心地の良い、セクシーな身体をしていると思う。

そんなミクは、出産直前までセックスをしてくれたし、生まれた後も、すぐにセックスをしてくれるようになった。ミク自身もセックスが嫌いではないということもあると思うが、ちゃんとセックスをしないと浮気されてしまうと言う危機感を持っているようだ。俺は、ミクは俺にはもったいないくらいの嫁だと思っているので、浮気なんて考えたこともない。そもそも、仕事が忙しすぎて出会いのチャンスすらない。

今日は、久しぶりに同期と飲むことになった。明日は土曜で休みということもあり、ちょっと深酒になってしまった。気がつくと時間も日付が変わる寸前だったので、慌ててタクシーに乗って家に向かった。

酔いすぎていて、マンションのエントランスのオートロックに、なかなか鍵を差し込めなかった俺。我ながら飲み過ぎたと反省した。そしてエレベーターに乗り、6階まで上がると、静かに廊下を歩き、音を立てないように鍵を開けて部屋に入った。

もう、嫁も子供もすっかりと寝ているようで、人の気配はない。俺は、静かに浴室に行き、シャワーを浴びてパジャマに着替えた。多少頭がスッキリしてきたが、眠気が凄かったので自分の部屋に向かおうとした。でも、子供の寝顔を見たいと思い、そっと寝室のドアを開けた。

嫁と子供の寝息が聞こえてくるが、ほとんど真っ暗なので顔はよく見えない。俺は、そっと子供の方に近づいていく。寝室にはベッドが二つ並んでいて、手前側に子供が寝ている。廊下の明かりで、うっすらと子供の寝顔は見ることが出来た。
本当に可愛い寝顔だなと思いながら、ふと奥のベッドを見た。嫁はすっかり熟睡しているようで、顔は反対側を向いているので見えないが、胸が規則正しく上下に動いている。Cカップくらいなので、巨乳とは言えない胸だが、ノーブラなので乳首がポツンと浮き出ているのが薄暗い中でも見えてしまった。廊下の光が、ちょうど嫁の胸のあたりまで、うっすらと照らしているからだと思う。

嫁とは、一昨日セックスしたばかりだ。でも、酔いのせいもあるのか、俺は妙に欲情してしまった。そっと嫁のベッドに潜り込み、パジャマの上からその浮き出ている乳首を触ってみた。すると、嫁の乳首は完全に勃起している状態で、カチカチになっている。エッチな夢でも見ているのかな? と思いながらも、俺は乳首を触り続けた。

嫁は、
『んぅん……』
と、多少吐息のようなものを漏らすが、起きる気配はまったくない。嫁は、地震が来ても起きないタイプの女性なので、ちょっとやそっとのことでは起きることはない。俺は、調子に乗って嫁のパジャマをまくり上げた。

薄暗い中、形の良い胸があらわになる。暗闇に目も慣れてきたので、それなりに胸のディティールも判別出来るくらいにはなった。
俺は、その乳首にむしゃぶりついた。やっぱりカチカチになっていて、俺は興奮状態で舐め続けた。いつもは母乳が漏れてくるけど、寝ているせいか母乳は出てこない。少し物足りないなと思いながらも、寝ていると出ないなんて、上手く出来てるなと驚いたりした。そんなことが気になるのは、酔っ払っているせいだと思う。

『ん、ん〜ん、ふぅ……』
寝ていても、刺激を与えれば感じるのか、少し甘いような声も漏れてくる。寝ている嫁にこんな事をするのは、よくよく考えれば初めてかもしれない。何となく、いつもと違う感じだ。乳首の感じも、漏れてくる甘い声も、まるで別人のように感じてしまう。それは、マンネリ気味だった嫁とのセックスとは違う刺激になって、俺を高ぶらせた。

俺は、パジャマのズボンの中に手を突っ込んだ。そして、そのままショーツの中にも手を滑り込ませた。すると、指に触れるヘアの感触、そして、熱く湿ったあそこの感触が、俺をさらに興奮させる。

嫁のあそこは、すでに挿入可能なほど濡れていて、ビラビラはもちろん、内ももまで少し濡れている感じだった。寝ていても、しっかりと感じるんだなと思いながら、俺はショーツごとパジャマのズボンを脱がした。そして、嫁のあそこに口をくっつけ、クリトリスを舐め始めた。

固くしこったクリトリスは、すでに包皮から半分以上飛びだしていて、凄く舐めやすかった。いつもは、指で剥かないとここまで出てこないので、今の嫁は凄く興奮してクリが勃起している状態なんだなと思った。そして、夢中で舐め続ける。嫁のクリトリスは、いつもよりも大きく感じる。勃起しすぎだろ、と思いながら、軽く噛んだり吸ったりもする。

『ん、んんっ、ふぅあぁ、んっ』
嫁の口から、可愛らしい吐息が漏れだしてくる。何となく、睡眠レイプをしているようで、ちょっと罪悪感を感じてくる。でも、それが俺を興奮させていく。

俺は、口の周りをドロドロにしながら、嫁のあそこを舐め続ける。そして、舐めながら指を差し込んでいく。中指が徐々に入っていくと、
『ん、んっ、うぅあぁ、んっ』
と、嫁は少しのけ反るようにしながらうめく。ここまでして起きないことにも驚くが、寝ていてもあえぎ声が出ることに驚いてしまう。

俺の指は、痛いくらいに締め付けられている。ペニスだとここまで締め付けられる感覚はないので、指の方が敏感なんだなと思った。それにしても、凄すぎる締めつけだ。俺は、嫁の好きなGスポットをこすり始めた。嫁のGスポットは、一般的にここだと思う場所よりも、少し浅いところにある。個人差なのだと思うが、嫁は俺と付き合うまで、自分にはGスポットがないと思っていたようだ。付き合ってきた男達は、嫁のGスポットを見つけられず、開発することが出来なかったようだ。

そして嫁は、俺との初めてのセックスでGスポットを探り当てられ、そこを重点的に責られた結果、イキまくりながら潮を吹いた。その日から、嫁はセックスに夢中になっていった。それは同時に、俺に夢中になってくれたということでもあって、結果すぐに結婚することになった。

俺は、そんなことを思い出しながら、嫁のGスポットをこすり始めた。
『んんっーーっ! ん、ふぅ……んっ! んっ! あぁっ!』
嫁は、まるで起きているようなリアクションをする。顔のところは薄暗いし、横を向いているのでよくわからないが、起きてはいないようだ。

俺は、嫁のそこをこすり続ける。すると、あそこがキュンキュンと俺の指を締め付けてくる。その締まりの強烈さと、嫁の可愛らしいあえぎ声に我慢出来なくなり、俺は慌ててパジャマを降ろしてパンツも脱いだ。

そして、いつものようにコンドーム無しで挿入していく。嫁とは、二人目を作ることで合意が出来ているので、いつも避妊せずにセックスをしている。やっぱり、あんな薄いものでもつけると快感が多少弱くなるので、生でするのが一番だと思う。

ぞわわわという、鳥肌が立つような快感を感じながら、俺は奥まで挿入した。嫁が経験した男性は、俺の他に4人いる。でも、Gスポットの件もそうだが、4人とも短小だったそうで、俺とセックスするまでは、中イキなんて都市伝説くらいに思っていたそうだ。
俺は、取り柄は少ないが、ペニスの大きさだけは自信がある。長さも太さも、日本人の平均よりもかなりあると思う。

トン、と、奥に当る感覚。嫁は、最初は驚き痛そうにしたが、すぐに奥の快感の虜になった。これは、女性によって個人差が大きいそうだが、俺の経験上、ちゃんと時間をかけて開発すれば、どんな女性も奥で激しくイケるようになると思う。
『んんっーーっ! ふぅ、あぁっ、ひぃ……ぁ、ぁっ!』
嫁は、まるっきりあえいでいる感じだ。起きてしまったかな? と思うほどだ。でも、起きたら起きたで問題ないので、俺はそのまま腰を動かし始めた。

いつも以上に強烈に締まって感じる。寝ていると、身体が弛緩して緩くなりそうな感じがするが、まったく逆にキツキツに感じる。防御本能とか、そんな感じなのだろうか?

俺は、ゆっくりとペニスを出し入れする。本当に気持ち良くて、俺もうめき声をあげる。そして、リズミカルに腰を振り始める。ベッドがきしみ、嫁のあえぎ声もどんどん大きくなる。
『あっ、ぁっ! んっ! んんっぁっ! あ、あなたぁ、気持ちいい、気持ちいいですぅ!』
急にこんな声をあげた嫁。俺は、ビックリして動きを止めた。そして、嫁の顔を見た。
『ゆ、雄一さん? どうして?』
「お、お義母さん……」
俺は、心臓が壊れそうにドキドキし始めていた。嫁は、俺のことをパパと呼ぶ。それに、敬語も使わない。それに驚いて顔を見たら、嫁ではなくお義母さんだった……。俺は、あまりの事に理解が遅れた。

『わ、私よ、ミクじゃないわ……』
お義母さんも、ひどく焦って戸惑っている。俺は、慌ててペニスを引き抜いて、ベッドの端に正座した。
『んぅふぅっ』
ペニスを引き抜くとき、思わず甘い声が出てしまったお義母さん。

「ごめんなさい! ま、間違えました、すみません」
俺は、土下座するような感じで謝りながら、急速に酔いが醒めていった。俺は、今日は嫁が高校の同級生の家に遊びに行っていて、泊まりだったことを思い出した。そして、お義母さんが子供の面倒を見に来てくれていることも……。
『あ、頭上げて、平気ですから、私こそ、紛らわしい格好してたから』
お義母さんは、はだけたパジャマを直しながら言う。でも、下半身は丸出しのままだ。
「ほ、本当にすみませんでした!」
俺は、謝りながら慌てて部屋を出た。そして、自分の部屋にこもる。もう、酔いなんて完全に飛んでいた。どうしよう……よりによって、お義母さんと……。お義父さんにはどうやって言えばいいのだろう? 嫁にはどうやって? もう、俺は切腹でもしないといけないのだろうかと、半ば本気で思っていた。

そして、俺は慌てながらも持ってきたパンツとパジャマを穿こうとした。そこで俺は、こんな状況なのにまだ勃起していることに気がついた。我ながら、バカじゃないかと思ってしまうが、あんなタイミングで途中で止めたので、しかたないと言えばしかたないような気もする。

パンツを穿こうとしたが、あまりにもペニスが濡れているので、ティッシュで拭くことにした。勃起したペニスを拭きながら、お義母さんもこんなに濡れていたんだなと変なことを考えてしまった。

お義母さんは、確か45〜46歳だったはずだ。たぶん年齢的にもまだ現役で、お義父さんともまだセックスしていると思う。それとも、セックスレスなんだろうか? 欲求不満だから、濡れすぎるほど濡れていたのだろうか? 俺は、現実逃避でもするように、こんな事ばかり考えていた。

そして、あらかた拭き終わろうとしたとき、いきなりドアが開いた。ビックリしすぎて声も出ない俺。お義母さんがパジャマを着た状態で入ってきた。
俺は、勃起したペニス丸出しだったので、慌ててパンツを穿こうとしたが、
『いいのよ。そのままで。ごめんなさいね』
そう言って、部屋を出ていくわけでもなく、逆に俺に近づいてくるお義母さん。
「え、そ、その、どうしたんですか?」
俺は、下半身丸出しの情けない格好のままそう聞いた。
『ごめんなさいね。私が寝てしまったから、変なことになっちゃって』
「いや、僕が悪いんです。ミクに言われてたこと、すっかり忘れてました」
『酔っ払ってたものね、しかたないわ。それよりも、この事は内緒にしましょうね。夢だったと思って、忘れましょ』
お義母さんは、さすがに年長者だけあって、大人の対応がわかっているようだ。

「わかりました。本当にすみませんでした」
『もう謝らないで。私の方こそ謝らないとね。こんなおばあちゃんに入れるなんて、気持ち悪かったでしょ? ごめんなさいね』
「そんなことないです! 気持ち悪いなんて思ってもないです!」
『ふふ。いいのよ、気を使わなくても。私は、雄一さんのおかげで、ちょっとだけ若返っちゃったかな?』
と、笑みを浮かべながら言うお義母さん。とんでもないことをしてしまった暗い雰囲気を、そうやってほぐしてくれているのだと思った。

俺は、下半身丸出しのままでそんな会話を続けていた。
「パ、パンツ穿きますね」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言う。
『雄一さん、さっき中途半端だったでしょ? 出してあげましょうか? 引っ込みがつかないでしょ?』
お義母さんは、少し照れた顔で言う。
「いやいや、大丈夫です! そんなのダメです!」
俺は、全力で遠慮した。お義母さんは、どういうつもりでそんなことを言っているのかわからないが、これ以上過ちを繰り返すわけにはいかない。
『あら、そうなの? 残念だわ。じゃあ、おやすみなさい』
お義母さんは、あっさりと引き下がった。そして、部屋を出ていった……。

俺は、やっとパンツを穿いた。確かに、男はあの状況で途中で止めると、引っ込みがつかない。出したくてしかたない気持ちになる。でも、オナニーをする気持ちにもなれない。

すると、いきなりドアが開いた。2回目だが、それでもやっぱりビックリして声も出なかった。そして、お義母さんの姿を見て、俺はもっと驚いた。お義母さんは、セーラー服を着ていた。古典的なセーラー服で、今時のおしゃれな感じのヤツではない。俺とミクがエッチをするとき、たまにするコスプレの衣装だ。ミクは比較的、過去の男性経験は多めだったが、性格は凄く一途な女性だ。俺に処女を捧げられなかったことを凄く気にしている。そんなこともあってか、制服を着てイメージプレイみたいな事をしてくれる。設定は、制服を着た処女のミクを抱くという感じのものが多い。

そのプレイで使う制服を、お義母さんが着ている。
『クローゼットに、こんなものがあったわよ。懐かしくて着ちゃったわ』
そう言って、部屋に入ってくるお義母さん。ミクと違って、もう40半ばのお義母さんには、さすがに無理がある感じだ。でも、熟女モノのAVで、たまに女優さんが照れながら制服を着させられるヤツがある。熟女が照れて恥ずかしがる姿は、俺にはとてもエロ可愛く感じる。

「それは、その……」
言い訳しようとしても、言葉が出てこない。
『こんなの着させてるのね。雄一さんも、意外とアブノーマルなのね』
制服姿で微笑みながら言うお義母さん。俺は、正直、異常なまでに興奮していた。

すると、いきなりスカートをまくり上げるお義母さん。妖艶なランジェリーが姿を見せる。それは見慣れたヤツだった。
『こんな下着も持ってるのね』
スカートをまくり上げたまま、お義母さんが言う。丸見えになっているショーツは、俺も気に入っているヤツだ。濃いピンク色のショーツだが、あそこの部分に穴が開いているタイプの物だ。
穿かせたまま挿入することが出来るので、妙に背徳感を感じて興奮出来る。ということは、ブラも穴あきのものを身につけているのかな? と思った。その二つは、ペアのものなので、もしかしたらお義母さんは今身につけているのかな? と思った。

「ごめんなさい。ミクに変なモノ着させて……』
『いいのよ。仲がよい証拠よね。羨ましいわ。ウチなんて、もうずっとご無沙汰だもの』
お義母さんは、スカートをまくり上げたまま言う。
「そうなんですか……」
『ねぇ、今だけ、私をミクだと思って続きしてもいいわよ……』
お義母さんは、少し緊張気味に言う。俺は、お義母さんのエロい姿に、理性が飛びそうだったが、
「ダメです、そんなの……」
と、なんとか言った。
『こんなおばあちゃんじゃ、イヤかしら?』
お義母さんは、なんとも言えない妖艶な言い方をする。俺は、生唾を飲み込んだ後、
「いえ、そういうわけでは……」
と言った。
『私もね、引っ込みががつかなくなっちゃったのよね……。雄一さんもそうでしょ?』
お義母さんは、嫁の母親という感じではなく、一人の女性という感じだ。優しくて上品な感じはまったくなくなってしまって、淫乱な女性みたいな雰囲気になっている。

俺は、我慢しきれずに、お義母さんに抱きついてしまった。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、まずはお口でしますね』
いつものような丁寧な言い方で、そんな風に言うお義母さん。違和感がもの凄い。
お義母さんは、俺をベッドに座らせると、俺の前にひざまずいた。
『雄一さんの、とても立派ね。さっき、すぐ抜いちゃったけど、まだ入ってるみたいな感じよ』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のものをくわえてしまった。そして、すぐに舌を絡め、強烈にバキュームしてくる。俺は、セーラー服姿でフェラチオをするお義母さんを見て、強烈な興奮と、強烈な罪悪感を感じていた。

お義母さんは、凄く上手にフェラをしてくれる。いつもはフェラチオなんてしたこともなさそうな感じのお義母さんなのに、風俗嬢も驚くほど巧みにフェラを続けていく。

お義母さんは、しばらくフェラを続けていく。そして、そのまましばらくしてくれた後、
『どうしますか? 制服、着たままが良いのかしら?』
と、質問してきた。
「はい……。できればそのままでお願いします」
『ふふ。いいわよ。雄一さんは、エッチねぇ』
お義母さんは、そう言ってベッドに寝そべった。そして俺は、制服の上からお義母さんの胸を揉んだ。柔らかいのに張りも感じるその胸は、ほとんどミクと同じくらいのサイズに感じる。

『ん、あぁ、気持ちいいわ、雄一さん、めくって舐めてくれる?』
すぐにとろけたような感じで言うお義母さん。俺は、黙って制服をまくり上げた。すると、やはりショーツとおそろいのブラをしていた。

カップのほとんどがないようなブラなので、乳首も乳輪も丸見えだ。それにしても、美しいおっぱいだと思う。ミクのおっぱいも、凄く綺麗だなと思うが、お義母さんのおっぱいは、歳のことが信じらないほどに美しいと思う。
「綺麗な胸ですね……」
『そう? エアロビやってるから、ちょっとはマシなのかしら』
お義母さんは、嬉しそうに言う。この状況で、娘婿にそんなことを言われて嬉しいのだろうか? と思うが、お義母さんは本当に嬉しそうだ。

俺は、その美乳にむしゃぶりついた。
『あぁっ、んっ、んっ、上手よ……。気持ちいいわ、こんなの、久しぶり♡』
お義母さんは、本当に気持ちよさそうだ。俺は、乳首を甘噛みしたり、吸ったり舐めたりし続けた。
『ん、あっ、気持ちいい、もっと強くぅ、あぁっ! そう、噛んでぇ♡』
甘えた声で言うお義母さん。お義母さんのあえぎ声や、甘えた声を聞くことになるなんて、夢にも思っていなかった。

『もうダメぇ、雄一さん、我慢出来ないわ。入れて、雄一さんの大っきなおちんちん、入れてぇ♡』
と、切ない声で言う。俺は、もう限界でお義母さんに覆いかぶさろうとした。すると、お義母さんは俺が覆いかぶさるよりも前に、四つん這いになってしまった。そして、スカートをまくり上げてお尻を見せてくる。あの穴あきショーツは、後ろはTバックになっているので、お義母さんのお尻が丸見えになっている感じだ。
『さすがに照れくさいから、顔が見えない方が良いわよね』
お義母さんは、そんな説明をしてきた。正直、何を今さらという感じだが、多少気持ちはわかる。

俺は、そのままお義母さんの穴に突き立てようとした。
『コンドームは? ないのかしら?』
お義母さんにそう言われて、俺はドキッとした。嫁とは子作りしているので、コンドームは使っていない。なので、今はストックもない状態だ。
「ごめんなさい。ないです」
『あらそうなの。そっか……。でも、今日なら平気かな? いいわよ、そのまま来て』
お義母さんはそんなことを言う。今日ならという言い方をするということは、まだ閉経していないということだと思う。さすがに、お義母さんを孕ませてしまったら、シャレにならない。
「いや、さすがにそれは……」
『平気よ。早く来て♡』

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。

うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。

ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。

先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。

先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。

先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。

その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。

先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。

そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。

足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。

足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。

すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。

先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。

校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。

その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。

女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。

しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。

この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。

みんなも熱中症には気をつけて!

人妻と仲良くなるエッチなメリット教える

なにか聞きたいこととかあるよね?

ないね

あるね

人妻っていくつよ

34だよ
といっても34には見えないと皆が口を揃えて言うだろう。

で、お前はいくつよ

俺は25のフツメンの会社員だ
年収は400ちょっとで彼女なし

なぜ、BBAに手を出した

年齢はいってるが、BBAではマジでない
その辺のアラサーなんかよりもよっぽど美人だ。
というかその前はもっと酷かった

前が酷かった?

まさか50過ぎのBBA…

人としてのプライドを捨てたか…

そうじゃない

今のより若かったがブスなうえにお薬が必要な頭のイカれた奴だった

噂のメンヘラちゃんか

やっぱりそんな奴らが多いのか

たしかに俺も最初のやつでそんなのに当たったからこんなもんだと思ってたよ

でも多少はブスだとしてもこういうところで会えるだけラッキーなのかと思って最初は
ワクワクドキドキで待ち合わせに向かったもんだ

そいつとはやってないんだけど何度か飯には行ったなぁ

何度か会う内にすっかり彼女的な振る舞いを見せてきたからやばいと思って

理由つけて会うの断ってたら電話の嵐だったよ…

メンヘラストーカー…

通報しますた

で、そんな奴からの連絡の嵐を避けてるところに人妻からの連絡がきたわけだ

俺の勝手な思い込みだけど人妻なら少しは落ち着いて話ができる人間だろうと思って
返事してみたんだ。

変な奴に追い回された後だったけど結局人恋しかったんだろうな

わかるよ

続けたまえ

人妻なめたらいかんよ

そんなホイホイ会いに来ねぇだろ

この野郎嘘かよ

いや、マジだから

人妻ってそんなもんだから

経緯kwsk

俺もまさか人妻からは来ると思ってやってなかったからなぁ
人妻狙いってわけでもなかったから、さっきの頭のおかしい女に会ってから
俺も何人かにアタックはしたんだかやはりそう簡単に返事は返ってこなかったよ
でも掲示板をちゃんと書き込むと反応あるかもみたいなことを見たから
一応ちゃんと書いて(少しは嘘あり)放置してたんだよ

マニュアルどおりだな

根は真面目だからな
それから一ヶ月もしないうちだったと思うけど仕事で営業先に行った帰りに
なんとなく掲示板開いてみたら返事があったんだ
やっぱり人妻っていうのは日中ヒマなんだな
夜とかはやり取りはあまりなかったが
昼は時間を持て余してるって感じだった

なんだか古いエロビデオを思い出した

それでなんとなく会おうって話になっていくわな
俺は営業でいつも外が多いからその時間を使って会おうと思った
向こうはいつでもオッケーってことだから長時間外に出られる日を狙った
待ち合わせは人妻の家の近くだったから家に来るように言われたんだが
さすがにいきなりはやばいと思ってそれは断ったよ

相手は矢口真里か!!

ワロてもたww

自宅は断ったが家に誘うってことはオッケーってことだから
会社近くのホテルに行ったよ
連絡先も交換して何度か会ってるって感じだ

旦那ことは聞いた?

正直旦那のことは聞いてないし
あまり聞かないし向こうからも何も言ってこない
まぁよくある冷めた夫婦ってことだろう。子供もいないって言ってたな。

YOU子供作っちゃいなよ!

それは嫌だな
そういった気は一切ない

体だけを求め合うって感じか?

(゚∀゚)o彡゚セックス セックス

たしかにそれはそうなんだが、ただ普通に飯を食べに行くだけどか(向こうが出してくれる)
この間は水族館に行ったな

普通のカップルじゃねえかww

ほんとにそんな感じだな

っていうかどこで出会ったんだよ

めぐみーってサイトだよ
別にここ行ったら会えるって保障もないし教えるよ
会えなくても文句言うなよ

リンクがねぇ

そこってどんな子が多いの?
人妻が多いの?

特に人妻ばっかりってわけじゃないよ

問題は会えるまでどのくらいかかるかだな。

それも人によるからなんとも言えないな
俺の感覚では割りとすぐだったけど

っていうかサイトのリンクはよ

さっき張ってなかったか
???

というか写メがない。

悪い

なんか制服みたいなの着てねえか?

こういうの着て、したことないってことだったんでその時のだ。

ちな、これは俺の私物。

ロリコンがBBAに走ったわけだ

(゚∀゚)o彡゚ロリコン ロリコン

30過ぎでこれはキツイ…

もう一枚

30過ぎでも、コレは、イケる

タイプのおっぱいや

旦那ももったいないの?

さらにもう一枚

これは違う人妻だ

これはさすがにBBAだな

これも

( ゚∀゚)o彡゚BBA!BBA!

こんなんがゴロゴロおるんかいな

サイトここ?
????

そうだよ。ちなみにこれはこの前の水族館

これはいらん

魚ブレてるし

おっぱいはブレてないからそこは評価しよう

魚のように人妻を泳がせてるわけだな



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