萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

制服

回し手紙

これは中一の時の体験談です。
今からだいぶ前のことなので、できるだけ頑張って思い出して書こうと思います。

中学校に入学して約5ヵ月。そろそろ、友達や先生に慣れてくる時期。
その頃、俺{榊原(仮名)}は違う小学校から来た男子(結構イケメン)と仲良くなった{以下:将希(仮名)}。
部活動も一緒で、塾も一緒でと、とても気が合うやつだった。

何がきっかけだったかは忘れたけど、将希と毎日、学校で授業中に回し手紙をし始めた。(多分、席が近くなったからかな??)
方法は、紙にクリップをはさんで、椅子の下からシューって(笑)音を立てて気付かせるやり方。
最初のほうは、

俺:(今、先生何言った?) とか、
将:(56ページの1.の?の問題どうやって解いた?) とか、質問し合ってたんだけど、
俺:(おい、外雪!) 
将:(今日の先生の髪立ってね?w)とか、
だんだん授業から離れた話題に。

それから一ヵ月ぐらいたったある日、数学の時間に将希から、
将:(お前の好きな人って誰?) →率直に聞かれました。
俺:(お前こそ誰だよ?w)     
将:(杉浦(仮名)。お前は?)  
俺:(マジ?二つ前の左の??)   
将:(そうだけど?早く、お前は?) 
俺:(・・・。片山(仮名)。) 
その子も、違う小学校から来た子だったけど、
やさしくて、目が合うと笑ってくれたりする子だった。
将:(本当に?真面目に好きなのか?)
俺:(ああ。お前も?)
将希:(YES.)

そのあと、20分も間が空いて信じられない一文が;
将:(一緒に告白してみないか?)  えぇ?????でも冷静に、
俺:(したいならお前だけしとけ。) 
ちょうどそこで、授業が終了。

終わったとたん、将希が俺の腕を引っ張って、トイレに無理やり行かされて、
将:「お願い!お願い!」
俺:「まず、一緒にってどうやってやるんだよw」
将:「あぁゴメン、そーゆー意味じゃなくて、俺が告白した1週間後ぐらいにお前がする
   みたいなこと。」
「告白」という単語が出るたびに体が熱くなる。
そんな様じゃ絶対無理だ。でもなぜか俺は、
「お前がやったら考えてみるよ。」 と言った。

その日の下校、俺はいろいろ考えた。
(なんであの時あんな事言ったんだ?) とか、
(いつ告白するんだ?) とか。
ついに、
(OKされてもただ付き合うだけだよな) とか。(笑)
俺は中学校に入ってから、異性について興味を持ち始めた。

それから約一週間後、回し手紙のとき、
将:(今日、するわ。)
俺:(え。まさかあれ?)
将:(そう、あれw)
授業が終わり、またトイレに行って、分かっていたけど;
俺:「告白?予約した?」
将:「うん。放課後の教室。」
俺:「超定番の場所じゃん(笑)」
将:「あそこ、体育館から見えるだろ。」
俺:「ん。分かった。」

その日の放課後、俺は体育館の窓からひそかにのぞいていた。
将希が自分の机に座っていた。

来た。
杉浦だ。
俺は気付かれない様、ブラインドをぎりぎりまで降ろした。
将希が何か喋っている。杉浦は黙って聞いている。
約一分後、将希の口の動きが止まった。
そして杉浦の口が動いた。多分、三文字しか喋らなかった。
「いいよ。」と。

次の日、いつも遅刻の俺が朝一番に学校に来て聞いた。YesかNo かを。
将:「よかった?」
俺:「というのは??」
将希が指で○のマークを作った。
俺:「考えとくww」

一週間後、俺は決心した。まず、予約だ。
ちょうど、周りの女子が去ったところで肩を軽くたたいた。
すると、何もいわずに振り向いた。みんなもいるので、早く終わらせようと思った。
緊張しすぎて、かみかみで、何言ったか忘れた(笑)
でも、彼女は「わかった。」と笑って言ってくれた。(今回は別の意味で笑ったとすぐに分かって恥ずかしくなった。)
場所:中学校裏をちょっと行ったところにある公園。
時:土曜日の午後三時。 (なんでこんな微妙な時間にしたのか今でも不明)

ついにその土曜日。将希は見つからない所にいるという。
俺は予定の20分前に来て、告白する時のの最終チェックを頭で想像していた。
5分前に来た。いつも見ている制服姿とは全然違う、とても可愛らしい洋服で来た。

まず、近くの自販機でふたりで飲み物を買った。
彼女はジュースなのに俺はなぜかお茶にした。
隣にあるベンチに腰を下ろす。女子と一緒に座るなんて生まれて初めてかもしれない。
一口飲んで、
俺:「もう、結果バレてると思うけど(笑)。」と一言。
片:「言葉返すのに困る(笑)。」  なに言っちゃってるんだよ俺!!
俺:「ゴメン。じゃぁ・・・」   言葉がのどで詰まる。でてこない。
言うセリフは頭に浮かんでるのに・・・
俺:「・・・・。な、なんかゴメンw」  多分、すごい汗かいてたと思う。
片:「いいよ。ゆっくり自分のペースで。」  なに言わせてるんだ俺!!!!
汗がこぼれ落ちるめまいがしてきた。

俺:「君のことが 好きだ。君の全部が。やさしいし、いつも明るいし・・・・・・

言えた。
かまずに。その後もいろいろ言った。
本当に思ってることだからすらすら出てきた。
そして、
俺:・・・よく気付いてくれるし、他にもいっぱいある。言い切れないくらい。
  それで、俺は、ずっとそういう君のそばにずっと居たい。いれなくても、
  繋がっていれればそれでいい。だから...付き合ってください!お願いします!」
そう言って立って頭を下げた。
言い終わったあと、頭がまっ白になった。

片:「・・・。私もあなたのことが好きです。あなたの全部が。だから、付き合ってくれますか?」
笑っているのか泣いているのかという顔で問いかけてきた。
そのあと、「もちろん。」といって
抱きしめたような気がする。その時、もう4時半をまわっていて、
夕日がオレンジ色になって落ちてゆくのを見た。

10分ぐらいそのままで、そのあと、メルアド交換とかをして別れた。
もう、その時、将希のことなどまったく忘れていて、自転車で家まで帰った。
家に帰って、初めて事の重大さに気付いた。

次の日、片山と目を合わすのが少し気まずかった。
でも、合ったら、いつものように笑って返してくれた。俺も同じように返した。
で、まったく忘れていた将希のことを部活中にやっと思い出した。(笑)
俺:「あ、ゴメン。忘れてたw」
将:「お前?よかったなぁ?!自分の時より見てて感動したw」
俺:「このきっかけ作ってくれてありがと!」 と微笑んだ。
将:「いや、お前の勇気があったからでしょ?。」
俺:「最初はお前だろw。」
みたいに結構話がはずんだ。そのかわり、顧問の先生に怒られた(笑)

そして、時は流れて、受験まで行った。惜しくも、彼女とは同じ高校に行けなかったが、メールや電話などで、週に一度は会って遊んだりした。

本当にあの時、素直に想いが伝えられてよかったなぁと、ずっと思っています。
最後まで体験談を読んでくれてありがとう!

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ

流れぶった切って悪いんだけど、きのう妹に見られた。
オレは高3、妹は高一。妹は加護亜依に似ている。胸はおっきい方じゃないけど、
脚が長くてスタイルがいい。チャイナドレスとか着たら似合いそうな感じ。

いつもどおり、オレはエロDVDで抜いていた。いつもは足音で気づくのに、そのときはまったく無警戒だった。
「お兄ちゃ…、あっ!」
と、妹がふすまを開けて入ってきた。学校から帰ったばかりなのか、妹は制服姿だった。
「うおっ!」
オレはびっくりしてパンツをあげる。しかし、もろ見られていたし、DVDはすぐには停止できなかった。オナニーしてたのはばればれ。
「な、なにしてるの?」
「なんでもねーよ!」
俺は逆切れして怒鳴る。怒鳴ったら出て行くと思っていたが、妹はじろじろ画面を見て、
「男ってみんなそんなエッチなビデオ見てるんでしょ。いやらしいな」
「う、うん、まあ、男はみんな見る。だからお兄ちゃんはべつに変なことをしているわけじゃ…」
「そういうことして気持ちいいの?」
「な、なんだよ、お前だってしてるんだろ!」

「し、してないよ! お兄ちゃんと一緒にしないで! バカじゃないの!?」
「男はみんなこうだから、お前だって、不用意に男の部屋に入ったらこういう目にあうんだぞ」
と、オレは照れ隠しに大げさに怒って見せ、急に妹の腕を引っ張った。
「きゃっ」
と、妹は小さな悲鳴を上げる。妹を押し倒す形になる。
「なに?」
妹は少しおびえた目で、俺の顔を見る。
「男は怖いんだぞ。男を舐めてると痛い目にあうぞ。これは兄貴としての教育だからな」
オレは妹の体にのしかかり、肩や手をなでた。
しかし、妹の様子が変だった。「やめてよ、バカ!」っていって抵抗するかと思ったが、まったく抵抗しない。力をぐったり抜いている。
「あ? なんだよ。何で抵抗しないんだよ」
「……。て、抵抗しても、お兄ちゃんには力じゃかなわないし…」
「お前バカか! 抵抗しなきゃ教育にならないだろ! されるがままになってどうする!」
「な、何言ってるのよ、お兄ちゃんが勝手にしたんじゃない!」
「お前みたいな女をサセ子って言うんだよ! ふしだら! 淫乱! 兄として恥ずかしいよ」

「な、な、なによ! お兄ちゃん! gtyふじこlp!」
妹は起き上がって、聞き取れないような声で俺を批判した。
俺がふんと無視すると、肩を揺らして泣き出した。
「…おい、泣くなよ」
「だって、お兄ちゃんがひどいこというから」
「なに? お前、嫌じゃなかったの?」
妹は答えない。メソメソしてるだけ。オレは試しに、妹の手に触れてみた。
妹はびくとなったが、手を振り払ったりしなかった。
俺の妹はかわいい。俺は前から思っていた。妹の着替え姿をちらちらのぞいたこともあった。最近は妹は肉付きもよくなって、すっかり女の体になってきていた。
「悪かったよ、ひどいこと言って、謝る」
「…お兄ちゃんじゃなかったら…」
妹は消えそうな声で言った。「お兄ちゃんじゃなかったら、抵抗してるもん…」
そのとき、オレの理性は吹き飛んだ。妹を再び押し倒すと、唇を奪い、制服の上から胸をもんだ。
「うん…」
「かわいいよ、唯」

唇を離して俺が言うと、妹はなにも言わずに下からオレを抱きしめた。
ブラウスのボタンを外していく。白いブラジャーが見えた。妹の背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
妹のかわいい乳首が露出する。妹は色白だから、きれいなピンク色をしていた。
これからオレが汚すのがもったいないぐらい。
「…ご、ごめね、胸小さくて」
妹が目線をそらしたまま言った。
「そんなことないぞ。かわいくて、形がよくて、お兄ちゃんは好きな胸だ。大きさはどれくらいなんだ? 何センチのなにカップ?」
「前測ったら83センチぐらいだった。Bカップ」
「へぇ?」
オレはおっぱいをもみながら、乳首を口に含んだ。妹にも聞こえるぐらいの音をわざと立る。
「乳首硬くなってるな。やっぱり、唯はエッチな子だ」
「ち、ちがうよ。触るとそうなるんだよ!」
「はは、うそだよ。唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよな」

妹は小さくうなずく。そのしぐさがたまらなくかわいかった。
おっぱいをさんざん堪能し、俺の唾液まみれにした後、スカートに手を伸ばした。
制服のプリーツ・スカートに手を入れる。妹の太ももの体温を感じる。
そのままスカートをたくし上げて、妹のパンツを拝もうとした。
「ダメ!」
急に妹は起き上がって、制止した。
「唯! 男はこんなところで止まってくれるほど都合よくはないんだぞ!」
「ち、ちがうの。帰ったばっかりだから、パンツ汚れてるかもしれないから、シャワー浴びさせてほしいの」
そう言われると、俺は妹を解放した。妹はさっさとバスルームに入り、シャワーを浴びる音がした。
普通なら待っているのが男のマナーなのだろうが、オレはいたずらを決行しようとした。
俺もいきなりバスルームに乱入したのだ。全裸の妹の姿が目に飛び込んでくる。
「きゃっ!」
まさか入ってくるとは思っていなかったのか、妹は悲鳴を上げて、胸とあそこを隠した。
「いいじゃないか、一緒に浴びれば手間も省ける」
「……もう」

さすがに処女の身でいきなり明るいバスルームで全裸を見られることに抵抗があったのだろ、妹は顔を真っ赤にする。
シャワーを浴びる妹はすごいきれいだった。スレンダーで脚が長くて、頭身も高いので、ほんとうに一流AVアイドルのシャワーシーンみたいだった。
上気した頬にかかる湯気が色っぽい。風呂に入るから、髪をアップにした妹も、うなじが見えてかわいい。緊張している唯に、
「お兄ちゃんのチンチンも見てもいいよ。これでおアイコだろ」
妹はちらりと俺のチンコを見る。ちょっと苦笑いして、
「お兄ちゃんの、なんだか、生意気……」
と感想を漏らした。俺も苦笑いした。
妹からシャワーを取り上げると、オレが妹にお湯をかけた。
妹は黙って体を洗われている。手にボディーソープをつけて、胸、わき腹、わき、腕、首筋などの上半身をマッサージしながら洗った。
それからイスに座らせると、太ももや脚を念入りに洗った。ついに、妹のあそこに手を伸ばす。
「腰を少し上げて」
というと、妹は腰をわずかに上げてスペースをつくる。
ボディソープでヌルヌルになった手は、するりと股の間に入った。ゆっくりと妹の股間を洗う。

妹は俺の両肩に手を当てて、じっとしている。
「ここも洗わないとな」
俺は妹のおしりの谷間に手を滑らせた。アナルを念入りに洗う。
けっこうアナルに興味があったオレは興奮してきた。人差し指を第一関節だけ、アナルにすべり込ませてみた。
「…………!」
妹はびくんとして顔を上げた。
「そ、そこは!」
「いいからね、いいからね」
何がいいからわからないが、俺は妹の制止を無視した。指先に妹の直腸の温度を感じる。ついにオレは、
「唯、バスタブに手をついてお尻をこっちに向けて」
と命令した。妹からしたらアナルもあそこも無防備に丸見えになる。
「それはいや!」と頭を振ったが、
「唯!」と、俺は言葉を強めた。
妹はしぶしぶ命令に従った。かわいくてきれいなお尻をこっちに向ける。

「キレイだよ。こんなきれいなお尻を隠さなくていい」
俺は妹のお尻の肉を舐め上げた。それからむき出しになったアナルに人差し指を突っ込んだ。
「あっ!」っと、妹は身をのけぞらせた。
処女の妹のあそこには指入れできない。ならば責められるのはアナルしかないと、わけのわからない信念でアナルを責め立てた。ヌルヌルと指が出入りする。
「唯、声を出して」 と、押し黙ったままの唯に命令する。
「うん、ああ、んっ……」
唯はぎこちない声を上げ始める。
5分ぐらい責めた後、俺はアナルを解放した。妹は脱力したようにへたり込む。
オレはたまらなくなって、力の抜けた妹をねじ伏せた。上になり、チンコを股間に押し付ける。
「いい、唯、唯を妊娠させたりしないからね。だから安心して」
唯もこくりとうなずく。オレはチンコの裏スジを、妹のクリトリスにこすりつけた。スマタの格好だ。
妹も下から抱きついてくる。確かなクリトリスへの刺激に、反応し始めている。
俺の体の動きに、妹の小さなおっぱいも揺れた。
俺も後10秒もたない。妹の胸に放出しようと思ったとき、

「ただいま??」
と、玄関から母親が帰って来る音がした。二人はびっくりして起き上がる。まず俺がバスルームから出た。
「あら、いたの?」
風呂から上がった俺に母は声をかける。ラッキーだったのは、母はまだ荷物を残していたらしく、それから駐車場に出たことだった。
続いて妹もバスルームからでて、濡れた体のまま自分の部屋に戻った。
それから一家は何事もなかったように、夕食をとった。
母は、俺と妹が二人で風呂に入ってたなんて気づいてもいないみたいだった。
きょうはもうムリだな。まあ、一緒に住んでるんだしいつでもチャンスはある。
夜、廊下ですれ違ったとき、
「続きをまたしてね」
妹が小声で言った。
「ああ」
「でも、お尻はダメだからね!」
ちょっとほっぺたを膨らませた妹の表情に、オレは苦笑した。

まあ、こんな感じでした。下手でごめんね。

17歳に中出し

出会い系掲示板に「※して下さい。X7才です」とあったのでメールした所「エッチ無しで3万貸して下さい」と返信されたので取り敢えず会う事に。会ってみると真面目そうな子で身長160くらいのきれい系の子でした。

「中絶費用を稼ぐため」と言っていたので、中出しできると思い、どっちにしても、貸す気なんて全くなかったので強引にホテルへ直行!制服だったからコートを貸してあげました。部屋に入ってもエッチするかどうか迷っていたようだったので強引に押し倒しハメてあげました。

「いや」「やめて」「変態」とか散々言われ、かなり抵抗されました。ひっかかれた所はまだヒリヒリします。それでも、アソコにチンチンを押し当て無理やり挿入しました。

全然濡れてなかったので、「メリメリ」といった感じでの挿入でしたが、その感覚も新鮮で半ボッキだったチンチンも大きくなりました。

ゆっくりと時間をかけて「メリ、メリ」と濡れていないアソコの感触を楽しみながら前進しました。根本まで挿入する頃には彼女も「シャワーくらい使わせてよ」とあきらめたようで抵抗もなくなり、少し濡れていたようでした。妊娠しているとは言え、経験回数が少ないためか、なかなかのシマリです。ゆっくりと腰を振り、彼女の愛液が増えてくるのを感じながら激しく腰を打ちつけました。

バックの体勢で突いてやると「痛い。もっと、ゆっくり」と言ってきましたが無視してバンバン突きました。白いきれいなお尻の間から見える結合部。そこで動いている私のチンチンは愛液でテカっていました。痛いとか言っているわりに、しっかりと感じてくれているようでした。2週間近く溜めていたので1回目の発射は早かったです。射精が近いのを感じ、思いっきり腰を彼女の尻に打ち付け発射。

まさに溜まっていたモノを一気に放出するといった感覚でした。彼女のアソコの温度が少し上がったような事を感じながら「ドクッ、ドクッ」と出してあげました。チンチンがしぼみ始めるまでアソコの感触を味わった後、チンチンを抜くとドローッとした精子が垂れてきました。「制服にはつけないで」と言い出したのでティッシュで拭いてあげました。その後、風呂場で体を洗わせ、ベッドに戻り2回戦。髪をつかみ強引にフェラをさせました。むりやり口にチンチンを出し入れしていると「ちゃんとしますから、乱暴にしないで」と言ってきたので尿道をはじめ、袋、肛門、乳首、耳と私の性感帯を舌で奉仕するように指示しました。

チンチンは大きくなったのですが、なんか物足りなかったので結局、頭をつかみガンガン腰を振りました。今回は口に出す気はなかったのですが我慢できずに発射。彼女は「うっ、おえっ」と佩きそうになったのですがチンチンを口いっぱいにほうばっていたので半分くらいは飲んだと思います。

それでも頭から手を離さず口にチンチンを入れたまま腰を振ります。「うっ、うっ」と彼女が喘ぐたびに口から唾液と精子がはみ出してきました。チンチンが再び大きくなるまでフェラを強要し、大きくなったので挿入しました。「バックは痛いから」と精子まみれの顔で正常位を要求してきましたが無視してバックでハメました。

「グチュ、グチュ」とアソコから私の1回目の精子が膣内に残っていたためか腰を振るたびにイヤラシイ音がしました。ガンガン突いているのですが彼女は声をあげません。もっと激しくしようと彼女をバックの体勢のまま壁に手をつき立たせ、立ったまま後ろから突いてやりました。

すると彼女が「もう、だめ。早く出して」と足をガクガクさせながら涙声で言ってきました。精子だらけの泣いた顔を見ながら出したかったのでベッドに戻り正常位に変更。亀頭を子宮に当たるようにガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました。もっと激しくすると、やっと「あっ、あっ」と声を出し始め、それを隠すように手で口を押さえています。

感じていたと思います。そして、3回目の射精をしました。少し水っぽかったですが、アソコから2回分の精子がダラーリと彼女の肛門まで垂れていました。彼女の口のまわりについた精子は固まりかけていました。

流れ出る精子を見ていると、何故か赤くなっています。「生理来たんじゃない?」と言ってあげると自分でそれを見ていました。「そうかも?」と嬉しそうに言っていました。結局妊娠はしていなかったようです。

「妊娠してないならお金はいらないね」と言うと不満そうでしたが納得していました。でも、私の子が出来ている可能性があったので番号の交換をさせられました。こっちはプリケーですけどね。来月、生理来ないといいなー!

10歳差

名前も顔も知らない、会ったこともない人を好きになれるか?

という恋愛観察番組(notあい○り)を深夜偶然見た。
内容は女1対男5でチャットをし、趣味の画像や動画を公開しながら
女が今後チャットを続ける男、また最終日は実際に会う男を選んでいくものだった。
俺としては不特定多数の人数の中でしてほしかったが、
他人事ではないので見ることにした。

数年前、どんなきっかけで始めたかはわからないがあるブログサイトに登録していた。
そこではブログはもちろん、チャットもできて、サイト内でメールもできるものだった。
出会い目的ではなかったが、足跡を残すのは女ばかり。
顔写真載せてたらたぶん足跡なんて残さないんだろうな。
友達、とはまたちがう「女友達」が自然と増えていった。

その中で気になる子がひとり、夏樹という子だった。
表面上のプロフィールは中学生。女。
10歳も年の離れた子を「気になる」といったら気持ち悪がられるかもしれないが
夏樹はほかの子と違い敬語を使っていて、共通点が意外にあり、話が弾んでいた。
といってもメールは一日に一通ずつ。
「今日はこんなことがあったよ。
 趣味はこんなこと。
 そういえば昔こんなことしてたなー」と永遠に続く地味なメールだった。
それでも夏樹は話を合わせてくれる大人っぽい一面があり、
その中でも中学生らしいとこもあって別世界の人間のように思えた。

夏樹がテストの時や受験期に入るとメールの数は減り、ぱったりと途絶えることもあった。
しかしいつの間にかまたメールが続いている。
どっちからとも言えない自然さでメールが始まるのだ。
きっと同じことを何度も聞いて、何度も聞かれているだろう。
それぐらいお互いがお互いに占める割合はまだ低かった。

夏樹が高校生になるころには俺も社会人で。
2人とも新しい環境になれるのにとまどっているのか、
初めて1ヶ月間という長い間メールをしなかった。
もはやブログを書くことよりもメールの方が気になり、
夏樹以外の女とはメールもチャットもしなくなっていた。
でもまだ好き、とはいえなかった。
その境目はわからない。
夏樹が告白されたと聞けば不安になるし、好きなタイプを言えば気にした。
だけど10歳も下の、会ったこともない子を好きになるなんて考えてもいなかった。
無理だ。

それでも寂しいなと思い始めたころ、夏樹に
「パソコン(サイト内)じゃなくて普通(携帯とか)にメールしない?」
とメールした。
躊躇されるかなと思ったけど案外簡単にOKしてくれた。
まぁ「ログインするのがめんどくさい」というのが第一理由。
携帯に道具が移行したとはいえ、地味なメールは続いた。
パソコンでしていたときと同じ会話をしているだろうなと思いつつも
今度はばっちり記憶するつもりで聞いていった。
夏樹も「そういえば前にも聞いたよね」とよく返してきた。

俺は特に目的もなく出かけるのがすきで、東北から九州まで
思いついたところにいっては知り合いをつくり、酒を飲んでいた。
一応思い出作り(?)に観光名所は巡るがだいたいは写メ撮って終わり。
もちろん送る相手は夏樹。
夏樹も旅は好きらしいが部活や、(進学校のため)勉強で忙しくなかなかいけないらしい。
俺が送る下手な写真でも喜んでくれた。

このころかな、本名と顔を知ったのは。
メルアドと番号変更のために夏樹にメールを送った。
携帯会社自体変えたので一応本名を入れて送ると、夏樹は「登録しました。」と本名を添えて返してくれた。
どうやら夏樹、は漢字はちがうものの本名らしい。
本名を聞いて調子にのって「顔みてみたい」と送ると、「埴輪を想像してください。」とかえってきた。
『なんで埴輪?』と聞くと
『埴輪が想像できなかったらこの世のものとは思えない不細工な顔を想像して下さい。
 そしたら少しはマシに見えるかも知れませんw』
だそうです。
本人の希望通り埴輪を想像して待っていると画像付きのメールが来た。

すぐには開けなかった。

「顔なんか関係ない」とか思いつつもやっぱり本心は「かわいいこだったらいいな」と期待してしまう
悲しい現実男の性。

深呼吸を2回ほどして開く。

『ちゃんと埴輪想像してますか?』
という本文をすっとばしてスクロール。

めっちゃかわいい。。。

それなりに焼けてて都会の高校生に比べたらこどもっぽいかもしれないが
目は二重でおとなしそうな感じ。おまけに制服。
・・と思う。そんなはっきりした画像ではなかったので。
芸能人で言うと・・だれだろ・・いないな。
「かわいい」と返信をしようとするとまた夏樹からメールがきた。
「松(俺)さんの画像も下さい。」とのこと。
顔体操をちょいとしてから撮って送る。正直俺は痩せた不細工。
どんな返信がくるのかなと思ったら
「私の学校の先生にそっくりです!笑」ときた。
あれだな、かっこいいとはいえないから一番無難なこと送ってきたんだろうな。
メールとめられたらどうしようかと思ったけどそんなこともなく、
夏樹も俺も普段どおり地味なメールを続けていた。

何の前触れもなく夏樹からきたメール、「入院しちゃいました」とひとこと。
今までで一番短いメールがこの「入院報告」。
何事かと思って「入院!?」とあせる俺。
話を聞くと「部活中に腰が痛くなり、意識朦朧とし始めたので接骨院にいくと
38度の熱。内科に行ってくださいと言われ違うとこにいくと、もっと大きな
病院にいけといわれ、検査をすると入院ですねとあっさりいわれた」そうな。
特に大きなことでもないらしいが、ばい菌がなくなるまで点滴などが必要で
入院になったらしい。それを聞いて一安心。した自分が怖かった。

そのときの焦り様は親の離婚騒動ぐらいのあせりだった。
(ちなみに親離婚してません)
自分の周りからいっさいがっさいなくなるんじゃないか、という不安。
これほど夏樹が自分の中に入っていたのかと思うと、急に怖くなり
それから夏樹とどうメールしていいのかわからなくなった。
メールしているときは素直に楽しいしうれしいのだが
夏樹は10歳も年上の、見た目からしてつりあわない俺に好かれてるとしったら
どうおもうだろうか。やっぱり気持ちわるいと思ってしまうのだろうか。
ひとつの助けは俺の画像を見てもメールをくれた、という事実。
ただこれも夏樹の優しさかなと思うと何も支えがなくなり、
伝えてはいけないと思った。

入院中でもメールは送ってくれていた。
本当はだめだと思うのだが、看護士さんは何も言わなかったらしい。
暇でしょうがないという夏樹に、地元の観光名所とかデートスポットに一人で行き
写メを撮り送っていた。むなしいはむなしいが
メールを送るたび、夏樹は「ありがとう」とかえしてくれた。それだけでよかった。

夏樹が入院して3日目、夏樹から「相談がある」とメールがきた。
何でよりによって俺に・・と思った、正直。
お見舞いに来てくれた友達軍の中に男がいて、告白されたらしい。
嫌いなわけでもないしどちらかといえば仲良いから、付き合ってもいいんではないかと
友達には言われたと。どうしたらいいですか、と。
画面に一人で「断れよ」と突っ込んだ自分。
でも夏樹も俺を信用して相談してくれてるわけだし紳士的にメールを返信する。
『中学校からの友達なの?』
5分後
『高校からです。今私が仲良い子と同じ中学だったらしくて』
2分後
『夏樹ちゃんはどうしたいの?』
10分後
『んー・・・実は好きな人がいるんです。
 でもその人もててると思うんで・・・たぶん付き合うとか無理なんです。
 なのであきらめるにはいいチャンスかなって。」
聞かなきゃよかった。あー自己嫌悪。

20分後
『好きな人がいるならあきらめちゃだめだよ。夏樹ちゃんなら大丈夫だから』

これでも精一杯のメールです。

翌日、夏樹から
「昨日の人断りました。松さんの言うとおりあきらめないでがんばってみます^^」
目を細めて微笑んだ自分。
よかったのか、これで。

入院して一週間後、ようやく退院できた夏樹。
病院から出てきた夏樹を迎えられたらどんなにいいだろうと危ない妄想まで入ったとき
夏樹の住んでる場所をしらないことに気づいた。
少なくとも俺が今までいって写メをとった場所ではないことは明らかだが
今なら聞いても返してくれるだろうと思いメール。
あっさり、かえってきた。
そこは新幹線で2,3、時間かかるとこだった。
近いようで遠い。でもあいにいきたかった。でもあいにいきたくなかった。

ある日会社で大失敗した俺は全部の力が抜け、
誰でもいいから慰めてくれる人が欲しかった。
社会人として弱いとは思うが、今まで出一番大きい挫折(?)だった。
夏樹にはいつもどおり、今帰ってるとこ、とか今日はどこにもいかない、とか
入院前よりは進み、中身のある短いメールになったわけだが地味なメールを送る。
10分後。
「お疲れ様。」のあとに「何かありました?」と書かれていた。
すぐ
「どうして?なにもないよ」と送ると
すぐ
「それならいいです。何か変な感じがしたので・・気のせいですねw」
と帰ってきた。
これだけでないていた俺。なんてよわっちぃ奴。
でも今まで以上に夏樹に頼りたくなった。
正直に会社でのことをいうと
「きのせいじゃなかったんですね。っていうかわかりやすいですねw
 今失敗しておけば後は成功ばかりですょ。
 こんな子供になにがわかるんだっておもわれそうですけど。
 子供も子供なりに、大人と同じくらい悩み抱えてますから。
 これからも言ってください。
 言うだけでも少しはすっきりできますよ。」

それから俺は、あれだけ抑えていたにもかかわらず
夏樹と付き合いたいと思うようになっていた。
でもどうしていいかわからず、少しずつ、気づいてもらえるような
遠まわしのことを言うしかなかった。
その反応を見ながら、俺はどこまで進んでいいのか考えていた。

俺のメールの文が変わったことで、夏樹も徐々に変わっていった。
俺は自然と「夏樹」と呼ぶようになり、夏樹は自然なためグチになっていった。
俺的には年下の女の子のため口ってかわいいと思うから。なんとなく。

それから2ヵ月後。急だった。
冗談を言い合っていたのだが夏樹の返信が遅かったので言い過ぎたかなと思って、
「嫌いならはっきりいってね。いやな思いさせてごめん。」と送った。
すると20分後。

「すき。」と一言メールがきた。

何回も見返していると
「ごめんなさい」と再びメール。
「どうして謝るの?」ときいたら
「私なんかがすきっていっちゃって・・松さんには迷惑かなと思ったから」
ここは言うしかないだろう。

「俺も好き」

メールだけど。
直接、や電話なんかよりもお手軽に見えるかも知れないけど
俺には、俺らにはそれ以上の勇気と価値があった、
「本当に?」ときたので
「うん。今あって抱きしめたいくらい。ずっと前から好きだった。」

それからしばらくし、初めての電話。
メールして2年以上、ついさっき好きと言い合った二人は何もいえなかった
夏樹は震えた声で「ありがとう。」とだけいった、
俺がいうべきことばだったのに。

それからまた2ヶ月。初めての対面。
新幹線だと乗り換えなくちゃいけなかったから
夜行バス一本でいった。8時間ゆられてついたとき
まだ夏樹らしきひとは着ていなかった。
いまさら「だまされてたのか」という不安が一気におしよせ、気持ち悪くなってガラスをみると
向こう側に確かに夏樹がいた。
夏樹はまだ気づいていなかったが、人並み以上の俺の身長のおかげで気づき近づいてきた。
写真なんかよりぜんぜんかわいかった。そしてちっちゃかった。

「始めまして・・ってかんじじゃないね。」
「ですねw」
「えっと・・・とりあえず手つなぎますか。」
「はい!」

それから俺がバスに乗るまでの15時間。
ずっと手をつないでいた。

名前も顔も声も知らなくても、ここまで人を好きになれるのだと俺らが証明した。





相撲部の部活中に体験した出来事

私は中学校の頃 色々な部を幅広く兼部していました
相撲 卓球 バドミントン 将棋 合唱 etc

これは私が中学三年生の夏に相撲部の部活中に体験した出来事です
相撲部は週1で3人で活動していたのですが
私の中学校には土俵も女子相撲部も相撲部の活動場所さえありませんでした
だから 学校から10分ほどのところにあるI神社の近くにある土俵を借りてました
名目上の顧問はいたものの形だけの顧問なので普段は絶対に部活に来ませんでした
I神社の相撲場は 鬱蒼とした森の中で 少し入り組んだ道を入っていくので
通行人が通りかかると言うことはほとんどありません

私達はいつも通り3人で部活をしていると そこに4人の女の子たちがやってきました
道を間違えたのかなと思ったけど その様子はなくこっちをジーッと見つめていました
女の子のうちの一人はおどおどしていて二人に手を押さえられてるようみえました
制服とスカーフの色を見ると どうやら 地元の女子高校生のようでした
すると 女の子の一人が私達の方に近づいてきて言いました

「あの子が ちょっと変態で あなたたちと相撲やりたいっていってるから 相手してあげてくれない?そのかわり どんなことしてもいいからさ」
私達の中の一人がすぐに承諾しました (仮に承諾した方をA 残りをBとします)

Aはかなりのすけべで中一の頃にすでにAVを何本も持っているという噂もありました
私は小学生のような体型で Aは身長160くらいで肥満型というより脂型 Bは身長170くらいでやせがたでした

承諾すると女の子はすぐに戻り おどおどしている子を脱がせ始めました
おどおどしている子は まゆ リーダー格の子は あや その他二人は ゆみ みおと呼ばれてました
まゆは少しはあらがおうとしていたけれど あやが耳元で何か言うとすぐにおとなしくなってしまいました

服を全て脱がされた後 タオルだけを腰に巻かされていました 
といってもそのタオルは男が銭湯に行く時に使うような小さなモノでした
ゆみ と みおは私達のところに来て 私達にもこのタオルを巻いて 
覆面をして相撲をやってくれないかと頼みに来ました
Aは少し迷いつつも承諾しました

そして いよいよ土俵に上がりました
まゆは胸を両手で隠しながらおずおずと私達の方を見ていました
始まる直前にあやが一言いいました
「あそこにチンチンさえ入れなければどんなことしてもいいからね」
その言葉が Aの煩悩に火をつけました

まず Aがまゆとやることになりました
「はっけよい」のかけ声でAはまゆに飛びつきました
そして 陵辱ショーが始まりました 

まずAはまゆの腰を片腕でもち逃げられないようにし身体を密着させましたました 
Aはタオル越しに勃起した男根をこすりつけたり お尻を揉んだり 陰毛の部分をまさぐったりしました

そしてAはまゆの足を120°ほど一気に持ち上げました すると私達の方からでもまゆのマンコを確認できました
あやは「もう見られちゃってるんだからタオル意味ないんじゃな?い?」と大きな声で呼びかけました

Aはあやの呼びかけに応じ まゆのタオルは無惨にも剥ぎ取られてしまい まゆは真っ裸になりました

ゆみ みおたちは「きゃーはずかしー」とか好き放題に言っていました
まゆは泣きかけになり 逃げようとしました が すぐさま股と腰を持ったままAはまゆを持ち上げました 

まゆはじたばたするモノの何も出来ません
まゆがじたばたするうちに Aのタオルも落ち男根もあらわになりました
次にAはまゆをおろし自分の身体に抱き寄せて密着させました 
強く抱きしめられているのでまゆはまたなにもできません 

周りから見たら 裸の男女が抱き合っている とまぁ 妙な性癖をもった恋人同士にも見えたかもしれません

自分の身体をいじられるのを なされるがままに我慢しなければなりません
そのあいだに Aは 存分に尻をもみ むねをもみ マンコの入り口の当たりに指を入れたりしました 

そして Aはまゆの手を取り自分の男根を握らせ 強制的にセンズリさせました 
そして 精液を出したところでまゆを土俵の外に出しました

3歳上の兄と高校生の頃から

ここ見てみると皆さん結構してるんですねぇ。安心しました…。
私の体験談書きます。文章力ないので読みにくいと思います。

私の兄は3歳上なんですけど私のことを異常なくらい可愛がってくれます。
スキンシップも激しいし、ちょっと他の家と違うなぁと感じてました。
高校生のとき、私の胸の成長期だったみたいでAからCまで短期間で成長しました。
兄がそれに気付いたみたいでよくからかわれてました。

いつも通り夜中に二人で話してると、兄が「マッサージしてあげる」と言ってきました。
肩のマッサージはよくしてもらってたから、その日もしてもらうことにしました。
最初は普通にマッサージしてくれてたんだけど段々肩から胸の上らへんに手がきてました…。

「お兄ちゃん、肩やってよー。」と言うと「ここ触られるの嫌?」と胸の上半分を撫でながら言ってきました。
「少し触るだけだから…良い?」そう言うと胸全体をゆっくり揉んできました。
パジャマを着ててブラしてなかったから乳首がたってるのがわかりました…。
兄は乳首の上も指で撫でてきて、摘んだりしてきました。
私を向かい合わせになるように座らせると、パジャマのボタンを外してきました。
恥ずかしかったけど何されてるかわかんなくなってて私は言われるとおりにしてました。

パジャマの前がはだけた状態にされて、直接胸を揉まれました。
兄の指の感触が生で伝わって、少しずつ身体が熱くなってきてるのがわかりました。
乳首をぎゅってされたりして、私が声出さないように我慢してると今度は乳首を舐められました。
舌の先でペロペロやられて、なんでお兄ちゃんとこんなことしてるんだろうと思いながら
段々えっちな気分になってました…。
ちゅぱちゅぱと赤ちゃんみたいに吸ってくるから恥ずかしかった…///

「気持ちい?」「…わかんない…恥ずかしい…」「もっと見せて」
そう言うと兄は私を仰向けにしてきて、パジャマのズボンを脱がしてきました。
抵抗できず下はパンツだけになりました。
パンツの上から触ってきて、指で上下に撫でてきました。
「あっ…だめだよ…もうやめよう?」体がびくって反応して、この変でやめないとダメだと思いました。
でも兄はずっとあそこを撫でてきます…。
兄はズボンとパンツを下ろしました。
兄のおちんちんが大きくなっててそれをいきなり見せられてパニックになりましたww

「入れちゃだめだよ…」「だめ?」「だめ!兄妹だよ、絶対だめ」
「…わかってるよー」兄はおちんちんを私のあそこに当ててきました。。
パンツ越しだけど、おちんちんで軽くぐりぐりされました。
「いや…入れちゃやだよ」「うん…俺の舐めてくれる?」今度は舐めるよう言われました。。
やり方がよくわからなかったけど、兄に言われるまま舐めました。

その日はそれでおしまいです。それから私と兄の関係が変わってしまいました。

それからは、部屋に二人になるとえっちなことばかりするようになりました。
一番多いのはキスすること。向かい合って座っていつもやってました。
それから、兄は胸が好きみたいでよく触られたりしてました。
兄のが勃ってしまったときは私が口でしてあげてました。
でもその先のことは無くて、いつも途中まででした。

読んでくれてる方ありがとうございます!

そんな関係が半年くらい続いてたとき、両親が一晩留守にすることになりました。
いつも親バレが怖くて夜中にしてたことが気にせずにできることになったんです。
晩ご飯を食べたあと、兄とお風呂に入ることになりました。
体洗いっこしただけだけど、今夜はずっとこうやって二人なんだなぁと思うとドキドキしてました。

それから普通にテレビ見たりしてました。
でも予想通り兄が後ろから胸をもみもみしてきました///
「お兄ちゃんの部屋でしたい…」親がもし帰ってきたらリビングでこんなことしてたらまずいと思って移動しました。
兄の部屋に行くとすぐベッドへ。パジャマの上から胸を揉まれました。
「今日は声いっぱい出していいよ」「帰ってきたらどうしよう…」「やりだしたら気にならなくなるって」
兄は私のパジャマを脱がしてきました。乳首を吸われながらもう片方の胸を揉まれてました。。

兄は私のズボンを下ろしました。「いつもパンツ越しに触るだけだけど、今日は良い?」「…恥ずかしいよ」
「俺の舐めてるやつが言うなよー。嫌ならいいけど…」「ちょっとだよ?」「うん」
パンツを脱がされて、股を開くように言われました。
「濡れてびしょびしょだよ。」指で撫でながら濡れた指をクリにこすりつけてきました。
「あっ…ん…」「きもちい?」「…うん……」「舐めていい?」「…うん」
兄は私のあそこをいっぱい舐めてくれました///くちゅくちゅっていやらしい音してて恥ずかしかった。。

「お兄ちゃんのおちんちん…見せて」私は起き上がって兄のズボンとパンツを下ろしました。
兄のおちんちんは硬く大きくなってました///「舐め舐めしていい?」「うん」
座ってる兄の股間に顔を埋めておちんちんをくわえました。
「今日だけ入れていい?」兄がそう言ってきて…いつもなら断わるけど「うん」って言ってしまいました…。

初めてが兄かな?

ゴムつけて、それから私を仰向けにしました。
「ほんとにいいの?」「うん…ゆっくり入れてね…」
兄はおちんちんの先をゆっくり私の中に入れました。
先だけ入ってる状態になりました。「大丈夫?もっと入れるよ?」「うん…」
次に兄が力を入れるとすんなりと奥まで入りました。
兄はゆっくり動かしてきました。
段々激しく突かれて、たくさん声出してました。
お兄ちゃんのが中に入ってるってことが信じられなくて、罪悪感もあったけど気持ちよかった///

初めては高2のときで、お兄ちゃんは2人目です。

つづきです。長くてごめんなさい。
そのあとはお互い裸でゴロゴロしてました。
コンビニ行こうか?ってなって(まだ9時でしたw)着替えて散歩がてらコンビニへ。
兄の顔見るの恥ずかしかったです。コンビニ行って、ゆっくり喋りながら帰ってました。
さっきしたのにまたしたくなってました…。。
兄もそうだったみたいで家に着いて玄関でいきなりキスしてきました。「ここで…?」「…いや?」
「部屋がいい」危うく玄関でやるとこでした。。今度は私の部屋にいきました。

兄に高校の制服着てって言われて着替えました。。
結局ブラウスはボタン外されて意味なかったけど…着たままが良いと言われて、
ブラも上にずらすだけにされました。
スカートははいたままパンツ脱がされて、お兄ちゃんの顔の上にまたがるように言われました…。
ちょっと引いてしまったけど言われた通りに顔の上にしゃがむ感じになると
あそこを舐めてきました…すぐ濡れてきて恥ずかしかったです;

そのあとは対面座位になって、お兄ちゃんのをまた入れちゃいました…。
しかも自分からいっぱい動いてました///

そんな感じで、両親がいないこの夜は結局4回しました;
それから私が大学生になって実家を出て、
兄も社会人になって実家出たのでえっちなことする関係じゃなくなってました。
でも今年の秋に久しぶりに会って、関係復活してしまいました;

一番最近だとおとといしました…
ダメなことなのに、お兄ちゃんとしてしまうんです。。
長文読んでくれてありがとう。

制服プレイ
(;´Д`)スバラスィ...ハァハァ

今は彼氏いる?兄に対し兄以上の感情を抱いてる?

年上の彼氏います。
彼氏のことは大好きだし兄か彼氏かなら彼氏です。
でも兄と会うとしてしまうんです;彼氏に悪いのでやめたい…

やめたいというよりやめられないってのが本音だね

こんなこと書いてたらまたしたくなってきました…
どうしたらやめれるのかな…
明日も兄に会おうって言われてて、またえっちすることになりそうです

痴漢オジサン

あれは高校一年の夏でした。

私の住んでいたのは田舎なので通学の電車は

4人がけのボックス席の電車しかありませんでした。

高校で部活に入り初めての大会前で、毎日激しい練習と勉強で、

帰りの電車の中では友達に起こしてもらえないと、

降りる駅に到着した事に気が付かないほど、毎日、疲れていました。

そんな時、私は用事で友達よりも遅くなりいつもより遅い電車に乗りました。

周りはサラリーマンやOLの人が多くて、

込んでいたので私はいつもの様に、つい眠ってしまいました。

どのくらい経ったか分からないけど何か違和感を感じて目を覚ますと、

思わず大声を出しそうになりました。

目の前に男の人のペニスがあったのです。

40歳くらいのオジサンでした。

声を出そうとしたら、口を押さえられ携帯の画面を見せられました。

そこには私の顔の前にペニスが押し付けられている映像でした。

こんなの他の人に見られたら困るよね。

「静かにするんだよと」

オジサンは言いました。

私は突然の事に呆然としましたが、

よく見ると私の制服のブラウスのボタンは外され、

スカートも捲くられていて、オジサンはその写真もとっていました。

お嬢ちゃんいい身体をしてるね。

オッパイも大きいし、乳首も可愛いよ。

とオジサンは自分のペニスをにぎりいやらしい顔で私に見せ付けました。

いい子にしてれば乱暴はしないからとオジサンは言い、

私に無理やりオジサンのペニスを握らせ、

いつも彼氏にしてあげてると通りにしてごらんといいました。

私はまだ未経験でペニスを見るのも

初めてだからとオジサンにいい首を振りましたが、

逆にオジサンは興奮して、オジサンの言う通りにするんだよと、

私にオジサンのペニスをしごかせました。

オジサンの顔を見ながら激しくしごいて言われ、

しごいていると、

いいよいきそうだと突然私の口の中にオジサンは

ペニスを突き出し射精しました。

ものすごく濃くて苦い液体が私の口の中に広がり、

私はすぐに吐き出しそうとしましたが、

オジサンに口をふさがれ、飲むんだよと言われ、

吐き出しそうになりながら飲み込みました。

私は涙が溢れ絶望しましたが、

オジサンはそんな私の写真を撮り、

私の携帯番号と、生徒手帳から名前と住所をメモして、

○○ちゃん明日もこの電車に乗るんだよ。

もし乗らなかったら、学校にも家にもこの写真をばらまくからねといい、

電車を降りていきました。

私は自分の降りる駅を過ぎていたので、駅を降り、

家に連絡して父親に迎えにきてもらいました。

初めは何があったか父親に打ち明けるつもりでしたが、

待っている間に私の携帯にオジサンから気持ち良かったよと

オジサンのペニスをくわえている私の写真が送られてきました。

私は父親に寝過ごしたからとと言い、本当のことを言わずに家に帰りました。

後、何日かで生理だろ

初投稿させていただきます。
私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。
私の下には十数名の部下がいます。
二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子(仮名)が私の下に配属されてきました。
その時ちょうど40歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。
顔立ちもはっきりして、30半ばぐらいだと思っていました。
ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。
ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りでパンパンになり、ショーツのラインくっきりと浮き出ていたのはレースの縁取りのあるTバックでした。
迂闊にも見とれてしまった私に、他の部下が「どうしたんですか?」などと声をかけて来たので「荷物ぐらいお前が持て」などとその場を誤魔化しましたが、頭の中は妄想で一杯になっていました。温子を自分のものにしたくて我慢できなくなるのにさほど時間を必要としませんでした。
兎に角個人的な情報を得るため仕事の合間に話しかけることを多くしてみました。セクハラがうるさくなって来ていたので言葉を選びながらプライベートを聞き出すのに少々手間を食いましたが、色々なことが判り始めました。
二十歳で結婚し子供が一人いて手がかからなくなってきたこと。旦那はかなり年上だとのこと。一度プライベートな話を聞き出せばかなりのエロ話もしやすくなり、夜の生活なんかも意外と簡単に話すぐらいになりました。旦那が今だ現役で求めてくること。仕事が不規則な勤務らしく昼でも求めてくること。その割りに正上位と騎乗位しか知らないこと。
旦那しか知らないこと。最近は旦那としてもいく振りをしていること。等‥
付け入る隙はその辺にあるかと、それとなく私が温子に関心を持っていることを伝えたり、冗談を言いながら手を握ったりと少しずつ距離を近づけていきました。
それから1ヶ月ほど過ぎたころ、二人っきりになるチャンスが訪れました。本社から少し離れたところに昔の事務所が残っていました。今は倉庫がわりになっていたのを取り壊す事になり、必要物品を分けることになり、比較的手の空いていた温子がその業務をやることになったのです。あまり人気のないところに女子社員一人を送るのもと言うことで私が付き合うことにしました。正直、残しておく必要がありそうなものは差ほど無く2?3時間で終わってしまいました。
備品庫の方はデスクや椅子、初期のPCなどで埋もれていましたがその中に古いソファーが残っていました。
一息入れようとソファーのカバーを剥がすと意外と綺麗で軽く拭けば十分使えます。温子を呼び、買ってきたペットボトルでお茶をしながら少しずつ距離をつめていきます。
最初は仕事の話を徐々に口説き文句を交え、温子の右手を握り、私の方へ引っ張ります。私の胸の中で軽い抵抗をしましたが、やや強引に唇を奪い舌を差し込むと温子も答えてきます。しばらく、キスを楽しみ左手を温子の胸にあてがいます。
思っていた通り豊かなふくらみは十分な弾力を持っていました。制服のボタンに手をかけると「それ以上は・・・」そんなことに耳を傾けることなど無く脱がして行きます。
同時に私の肉棒を出し温子に握らせ反応を見ました。
最初は目をそらせていた温子でしたが握っているうちに力がこもって来ました。
制服を脱がすと濃い目のピンクのブラが目に眩しく、スカートの裾から手を入れショーツの敏感なところを指で弄りました。
しばらく嬲っているとかなり熱くなってキスを求めてきます。ブラをはずしスカートを脱がしストッキングとショーツだけで私の前に立つように言い、豊かな胸、くびれた腰、張りのあるお尻、をゆっくり鑑賞させてもらいました。
下着の趣味は自分の好みらしくなかなか趣味がいいと思います。
ストッキングを脱がし、ブラと同じデザインのTバックを履いたまま足を開かせお尻を突き出させ割れ目を指でなぞります。
「こんな格好したこと無いから」と顔を火照らせながら私の指に割れ目をこすりつけようとしてきます。
ショーツの脇から人差し指を一本差込み中を少しずつ掻き回します。切なげな声が温子の口から漏れてきました。
私はソファーに座ったままペニスを出し、温子に咥えるように言いました。旦那のもあまりしゃぶった事の無い女ですから、上手いわけも無く、咥えるのがやっとで歯を立てなかっただけでもマシかとも思いましたが、舌使いぐらいは教えようとあれやこれや注文を出しフェラ調教をしてみました。
いよいよ夢にまでみたオマ○コへの挿入です。
ショーツを脱がし先ほどと同じ格好をさせ、生で挿入することを耳元で囁きます。温子は妊娠を極度に恐れていたのは事前の話で知っていましたが、「初めてのときは生だ」と言いそのままカリ首まで一気に差込みました。そのままゆっくり竿の根元まで入れまたゆっくりと引き戻しカリ首が抜ける間際で又挿入しました。旦那とのセックスは意外と忙しなく淡白で行けば終わりのようなので、少し遊びを加えながら温子の中を楽しみました。
立ちバックも初めてなら、旦那以外の男を受け入れるのも初めてで、1時間ほどの間に幾つかの体位を入れ替えて楽しみました。温子は何度も行ったようです。私のフィニッシュは温子を四つんばいにしてのバックで中出しにしました。
最初は中に出されたのも判らないくらいに果てていた温子もようやく正気に戻って時にはやや怒っていましたが、「後、何日かで生理だろ」と言うと何で知っているのか目を丸くしていました。その日のうちにもう2回戦し、「私の性処理担当は温子がすることと、旦那とのセックスは極力避けること、したときは逐一報告すること。」この三つを誓わせることが出来ました。
後日、温子をホテルで犯したあと何で私に抱かれたのか聞いたら、旦那以外の男を知りたかったのと、仕事にかこつけてセクハラしてくる私の股間が目についてしょうがなかったと言っていました。
今日は部署の忘年会で今この部屋に残っているのは私と温子だけでになりました。
私の指示で今更衣室でノーパンになるように言いつけました。忘年会の前に温子にミルクをご馳走してから宴席に行くことにしようと思ってます。

卒業旅行の王様ゲームで…(続き)

その命令は
「彼女とCは小部屋で、僕とBはベットで就寝する。」というものでした。僕は先ほどの出来事のあった小部屋にいかせたらヤバイと思いました。しかしCは興奮していてまた彼女を引っ張り連れていこうとしましたが、なんとか彼女の後ろ手に縛られていた手をほどくことができました。これなら彼女も抵抗出来るし鍵をかけられても中から開けることができます。
僕も疲れきっていて、Bも泣き疲れていて仕方なく命令通りに就寝することにしました。
僕はBと寝ることは出来ないので、離れたソファーで寝ました。
疲れきっていたのですぐ眠りについてしまいました。しかし、心は決して休まらず、30分ぐらいで起きてしまいました。Bを見ると泣き疲れて完全に寝入っているようです。僕はどうしても彼女たちが気になり、小部屋に近づきました。
すると…最悪な出来事が起きようとしていました。
「んっ……ぅ…」「…ふぁ…ぁ…」などと彼女のくぐもった声が聞こえました。
僕は鼓動が早くなりました。
先ほどのガラス張りのところから中を見ると…彼女の上にCが覆い被さり彼女の首筋を舐めています。
ふと見ると彼女の手はCの制服のネクタイによってまた後ろ手に縛られていました。きっと彼女が眠ろうとしているすきに縛ったのでしょう。
僕は彼女を助けようドアを開けようとするとやはり中から鍵がかけられてしまっていました。もうどうすることも出来ませんでした。
Cはというと首筋を舐めながら、先ほどのように彼女のブレザーとシャツのボタンを外しましたが、王様ゲームの時よりも大胆に彼女の制服を脱がし、縛られている手首のあたりまで剥ぎとりました。
手首のあたりに制服が引っ掛かっているものの彼女の上半身はピンクのブラだけの状態です。その姿はとてもイヤらしい姿です。僕はその姿に見入ってしまいました。
首筋を舐めていたCは彼女の耳などを舐め、だんだん胸のほうに近づいていきます。
「あ……ぁ…ふっ………」
彼女からは抵抗の言葉どころかとても熱っぽいあえぎ声をだしています。
Cは彼女のピンクのブラを上にずらし、乳首に吸い付き、反対の胸は手で揉んでいます。
「ぴちゃ……ちゅ……」
「あぁっ…ふぅ………んっ………」
たまにCの口からのぞく彼女のピンクの乳首はイヤらしくたちあがっています。
彼女は抵抗などせずもう完全に感じきっているようでした。
しばらくCは彼女の胸を愛撫していましたが、覆い被さっていた彼女の上からおり、彼女の上半身を起こし、座ったまま後ろから抱きかかえるような体勢になりました。
それによって彼女とCのしていることが僕が見ている場所からますますよく見えるようになりました。
Cは彼女を後ろから抱きかかえるような格好でまた彼女の胸を愛撫しはじめました。
彼女は「ぅ…ぁ………あぁ……」とまた感じはじめ、あえぎ声をあげます。
Cは彼女の足をだんだん開かせます。もう彼女はまったく抵抗しません。
彼女の制服は結構なミニスカートなので足を開かされるとピンクのパンツが少しずつ見えてきます。
Cは彼女のスカートに手を入れパンツの上から彼女のアソコを擦っています。
「んんんんぅ…ぁ……ぁ…あぁ」
彼女は少し大きめなあえぎ声をだしています。
反対の手は相変わらず彼女の乳首をいじっています。
Cは彼女のパンツの上から中に手を入れ直接彼女のアソコをさわりはじめました。
「…クチュクチュ…クチュクチュ…」
「ああぁぁぁっ…い…や………ぁ…」
彼女は激しくあえぎだしました。
彼女のあえぎ声とクチュクチュというイヤらしい音は外から見ている僕にも大きく聞こえたので、きっと彼女とCのいる小部屋にはそれらの音が響いていたのでしょう。
Cは彼女のアソコをいじりながら彼女に「…気持ちいい?…」と聞きました。
彼女はうつむいたままCの問いに何も答えませんでした。
するとCの手の動きがかわったのがパンツの上からでもわかりました。「あぁぁぁぁ!………」彼女の喘えぎ声が激しくなりました。Cの手の動きと彼女の喘えぎ声からして、指を彼女の中にいれたようです。
同時に今までCに後ろから抱きかかえるような格好で前屈みになっていた体が急にのけぞりました。その時見えた彼女の顔は真っ赤で目は涙目でトロ?ンとしていました。
乳首は先ほどまでCに愛撫されていたのもあり両方ともピンっとたちあがっています。僕は今までに彼女のこのような乱れた表情や姿は見たことがありませんでした。
このような彼女の姿をみた僕はもう自分が自分でないような感覚でひどく興奮していました。
Cは彼女の反応を楽しむように手を激しくしたり、ゆっくり動かしたりしています。
しばらくするとCは手をゆっくり動かしながら先ほどと同じ質問をしました。
「…気持ちいい?…」「…………」
彼女が無言でいるとCは手を激しく動かしだしました。
「クチュクチュクチュ…クチュクチュ…」
「あぁぁぁぁ……ぁぁぁぁ…」
彼女の喘えぎ声とクチュクチュとした音が大きくなりました。
すると彼女はCの指の激しさに声をあげました。
「あっあっあっ…んっぁ……ダ…っ…メ……イっ……ちゃう…」
するとCは彼女のパンツから手を抜きました。彼女はうつむいていますが息が荒く、呼吸を整えています。
Cは王様ゲームの時のように彼女を壁際に動かし、先ほどから引っ掛かっていた彼女のブラを完全に外し、また彼女の胸を愛撫をしはじめました。彼女の上半身は制服は完全にはだけ、裸のような状態です。しかし下半身はミニスカートにパンツも脱がされたわけではないので、しっかり着ています。そのギャップがとてもエッチな格好でした。
彼女の胸は型も綺麗で乳首もピンクで美乳でしたがCほど執拗に愛撫したことはありませんでした。
きっとCは彼女のような胸が好みだったのでしょう。僕は先ほどのようにイカせる寸前でとめるようなことはしたことはありませんでした。
Cは彼女の胸の先端を舌を使い舐めたり、口に含み吸いあげたりしています。
彼女はアソコを激しくいじられた時とはまた質の違う甘い喘えぎ声をあげています。「ぁ…ぅ……ん……ぁ…ぁっ」
するとCは彼女胸の愛撫を続けながら、彼女のスカートに手を入れ、彼女のピンクのパンツを少しずつ降ろしはじめました。
彼女はCの胸へのあまりに執拗な愛撫にあえぎ声をあげ続けています。
Cは彼女のパンツをミニスカートの少し下あたりまでさげました。
彼女は上半身はほぼ裸で、下半身はミニスカートをはいているもののパンツは太腿まで下げられていて、その格好はとてつもなくイヤらしい格好でした。
Cは相変わらず彼女の乳首を吸いあげ、舐めまわしています。
彼女はあまりの執拗な愛撫に「あっ…ぁ……ぁぁ」と喘えぎ続けています。
するとCは彼女のスカートをまくりあげ、再び彼女のアソコをいじりだしました。
「…クチュ…クチュ……」
彼女のアソコはやはりビチョビチョのようです。
Cは彼女の胸やアソコを愛撫しながら彼女に何か話をしはじめました。
「Sちゃん、胸めちゃめちゃ綺麗だね。さっきも見たけど、ブラを外してみるとますます綺麗だよ。乳首なんかピンク色してツンって立ってるし。」
「乳首をこうされるのが好きなの?いっぱい吸ってあげるよ。」
「アソコもビチョビチョになってるね。」
「制服が脱がされかけた感じがめちゃくちゃエッチだね。」
などと彼女に言っています。
ついにCは彼女のスカートはそのままでパンツだけを抜きとりました。彼女はもう抵抗などしません。ただただCの愛撫にあえぎ続けているだけです。
Cはまた彼女を後ろから抱きかかえるようにして彼女の足を開かせました。彼女のアソコはビチョビチョに濡れてひかっています。彼女がこんなに濡れたことはありませんでした。
するとCは彼女の中に指を入れました。今度はパンツがないのではっきりとわかります。
「は…あぁぁぁぁ…んっんっ…んっんっ……」
彼女は先ほどイキそうな時にとめられていたのでますます敏感に感じています。Cは胸とアソコを同時に愛撫しています。激しくしたり、ゆっくりしたり…。
するとCは彼女を壁に寄りかからせ、足を開かせると、
「もっと気持ち良くしてあげる…」と言いました。
するとCは彼女のスカートをまくり、アソコに顔を埋めました。僕の位置からではCがどのようにしているのかはわかりません彼女の喘えぎ声が激しくなりました。
「…あぁぁぁぁっ!!!…」
「ピチャ…ピチャ…ピチャ…」
彼女の喘えぎ声とぴちゃぴちゃという音がなり響きます。彼女はCにアソコを舐められているようです。
すると今まで喘えぎ声しかあげていなかった彼女が何かを言い出しました。
「んっ…そ…そ…こ…は…んっ……そんなにな…んっ…舐めると……」
「そん……な…はっ…激し…っ……」
「も…もぅ……こんな…た…え……られ…っ…んっ…耐えられ……い…ぁぁぁっ…」
彼女はイキそうなのかCの頭から逃げようとしていますが、手を縛られているので逃げられません。
Cは彼女への愛撫を激しくしながら先ほどとまた同じ質問をしました。
「…気持ちいい?…」
すると我慢の限界だったであろう彼女は喘えぎ声をあげながらはっきりと二回頷きました。
きっとここが完全に彼女の理性がなくなったところであったのだと思います。
Cは彼女が頷いたことに気をよくしたのか彼女のアソコを舐めながら、指を中にいれ、激しく動かしだしました。
「クチュクチュクチュクチュクチュ…」
「あっ…あっ…あっ…あっ…」彼女は規則的な喘えぎ声をあげると、
「イ……クっっ……!」
そういうと彼女は背中をのけぞらせながらビクビクとイってしまったようでした。
しかしCは舐めるのをやめません。
彼女は一度イったにも関わらずあまりの執拗なCの愛撫を受けていたので、まだまだ足りないようで、喘えぎ声をあげ続けています。
Cは彼女に言います。
「イッちゃったね…かわいい…」
「そんなに気持ちいい…?」
「…まだまだ足りないでしょ?…たくさんイキたい?…」
彼女は何度も頷きます。彼の問いに頷いてしまってからというものますます敏感になったように喘えぎ声をあげています。
「あぁ…ん…んぁ…っ…んっ……んぁ……」
そしてついに彼女はCの問いに甘い喘えぎ声をあげながら答えました。
「う……っん…っ…気……持ち…っ…いい……ぁぁぁっ………もう……ダ、ダメ……ま、…また……んっっっ…」
そういうとCは彼女への愛撫を緩めました。またイク寸前でとめられ彼女は苦しそうな顔をしています。
するとCは彼女の手のネクタイをほどき、彼女に言いました。
「一緒にお風呂入りに行こう」
彼女は無言で軽く頷きます。
僕達が泊まっているホテルは大浴場があります。しかし、露天風呂や混浴などありません。
僕は彼女とCが出てくると思い、ソファーにもどり寝たふりをしました。すると彼女とCは小部屋の鍵を開け出てきました。薄目で彼女をみるとしっかり制服を着ています。
彼女が僕の側に来たので僕は急いで目を瞑りました。すると「ごめんね…」と一言呟きました。僕は少し冷静になり、今起きればこれ以上は……と思いましたが、体が動きません。
Cは興奮が冷めずにいて、替えの洋服を探す彼女の腕を引き連れて行きます。
しかし彼女は替えの下着が入ったような袋は取れたようですが、服はとれなかったようです。
「待って!服が…」という彼女を引き連れ大浴場に向かったようです。
僕は時計をみると23時でした。皆で王様ゲームをはじめたのが18時頃からで最後の命令を受けたのは21時くらいでした。
彼女は2時間もの間、Cの愛撫を受けていました。
ふと僕はBが気になり、彼女が眠っていたベットを見ると、Bはいませんでした。良く見るとBの荷物もなくなっています。
Bは「先に帰ります…」という紙を残し、この状況に耐えられず、先に帰ってしまったようでした。
Bに連絡をしても繋がりませんでした。少しずつ冷静さを取り戻した僕でした。もしかしてお風呂に行き彼女の熱が冷めるかもとも少しですが期待しました。
しかし、この後の出来事にまた冷静さを失ってしまうことになるとはこの時にはわかっていなかったと思います。僕は冷静を取り戻そうと部屋の外を散歩しました。そして部屋へ戻ろうとすると彼女とCが戻ってきたところです。
彼女達は20分くらいで帰ってきました。彼女達はしっかりと制服を着ている彼女とCが見えます。きっと替えの洋服を持たずにお風呂に行ったのでしょう。
僕は彼女達が部屋に入って少ししてから部屋に入りました。彼女とCはまた小部屋に入ったようです。
僕はまたガラス張りのところから中の様子をみました。
すると彼女の声がしました。
「もうやめよ…お願い…」
きっと彼女もお風呂に入りすこし冷静になったのだと思います。
Cは黙ったままです。彼女は
「今なら彼氏に言わないから」
といい部屋の鍵をしました。僕は少し嬉しくなりました。
すると突然Cが彼女の両手を掴み、またネクタイを使い彼女後ろ手に縛りはじめました。彼女が何かを言おうとするとCは彼女にキスをして口をふさぎます。
Cは彼女を縛り終えると彼女のブレザーのボタンを外します。するとCは彼女の口をてでふさぐと
「やっぱり制服姿かわいいね。脱がされかけてる感じがめちゃめちゃいやらしいね。」
「そういうふうに抵抗するんだ…じゃぁまた時間をかけてしてあげるね」
と言い彼女を床に寝かせると、
「今度もピンクのブラしてるね。でもさっきのよりもかわいいね。」彼女は下着は替えたようです。
そういうとCは彼女のブラを上へとずらすと乳首を舌を使い舐めはじめます。
「ヤ…ダ……やっ…んっ……ヤメ…て…お、お願…いっ…」
彼女ははじめ抵抗の声をあげていましたが、先ほどの余韻が残っていたのでしょう。すぐに抵抗の声はなくなり、甘い喘えぎ声をあげはじめました。
「あっ…ぁぁ…ぁっ…んっ………」
Cは乳首を愛撫しながら、彼女のスカートをまくると、
「今度のパンツは水色なんだね。かわいいね。」
といいパンツを半分くらいまでおろすと後ろから抱きかかえ、乳首に指を這わせながら手を入れアソコをいじりはじめました。
「あっ…や…ぁっ…んっ…んぁ…」
するとCは
「部屋にBと彼氏いなかったね。Bは帰ったみたいじゃん」
「これならもっといろんなことできるし、激しくできるね」などといっています。
Cは彼女のパンツを抜き取り足を今までにないくらい大きく開かせます。すると中に指を二本いれました。彼女のアソコはもうビチョビチョで指を受け入れます。
「あああぁぁぁっ…!!!!んっ…んっ…んっ…んっ…んっ……」
彼女は今までにないくらい大きく喘えぎ、Cの手の動きに合わせるように声をあげます。Cは先ほどのように手を激しくしたり、ゆっくり動かします。彼女がイキそうになると緩め、また激しくしたりの繰り返しです。
するとCは手を激しくしながらまた彼女に聞きます。
「ねぇ…気持ちいい?…」
「いっぱい喘えいで、もっとイキたい?」
長く愛撫され続けていた彼女は
「ぁ…っ…気持ち…い…いょ…んっ…も、…もう……が、ま…ん…出来な…ぃ…」
「だから…んぁ…ぁ…たくさ…ん…喘えいで…たくさんっ…イキたいっ…んぁ…」
と言いました。やはり彼女の体はCの愛撫に限界だったようでした。
Cは手を激しく動かし彼女を一度いかせました。
すると彼女の手を縛っていたネクタイをほどくと彼女のブレザー、シャツを脱がし、ブラを外しました。そして彼女を床に寝かせると彼女に覆い被さり、キスをし、首筋を舐め、胸、乳首を愛撫します。彼女はもうCの愛撫にあわせ喘えぎ声をあげ続けています。
「あっ…んんっ…んっ…ぁぁ…っ」
彼女は理性がなくなり、しかも部屋に誰もいないと言われてからは声をまったく我慢せずに出しています。しばらくCは愛撫を続けていると、ズボンを脱ぎ、パンツからペニスを出しいいました。
「今度は俺のをして…Sちゃんのこんなイヤらしい姿を見せられて我慢できない」
彼女はCのペニスを触りはじめました。彼女はそれを握り上下に動かします。そしてそれをくわえます。その間にもCは彼女を触り続けています。しかしすぐにCは彼女の口からペニスを出しました。
「もう限界…」
Cはそういうと彼女を押し倒し、足を大きく開かせました。そしてアソコにペニスをあてます。彼女はそれを受け入れようとしています。
そしてCは彼女の中にペニスを生でいれました。
「ああああああぁぁぁっ…!!!!!」
入った瞬間、彼女の大きく甘い喘えぎ声が響きました。そしてCははじめから激しく彼女を突きはじめました。部屋の中はCのペニスが彼女に出たり入ったりする音と、彼女の喘えぎ声が響き続けています。
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…」
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ」
彼女のCカップの胸は激しく揺れ、彼女の顔は耳まで真っ赤になっています。
Cはすでに限界だったようで「イキそう……」そう一言いうと激しく動かし彼女のお腹の上に射精しました。
Cはものすごく興奮していたようで精子が彼女のスカートや胸にまで飛び散りました。彼女もCのラストスパートにイカされてしまったようです。
息を整えている彼女の口にCはペニスをあて、彼女を休ませることなくアソコや乳首を愛撫します。Cのペニスは射精したばかりにもかかわらずまた大きくなっています。
しかし、彼女の方も興奮していて、その愛撫を受けいれ、また喘えぎ声をあげています。そしてCのペニスを口に入れ、出し入れを繰り返しています。彼女の口からCのペニスが出入りする姿はめちゃめちゃイヤらしい姿でした。
「Sちゃんのフェラ気持ちいい…」
「俺の愛撫気持ちいい?ピンクの乳首たちっぱなしじゃん」
「さっき言われたとおりもっとたくさんしてあげるね。いっぱいイカせてあげるから」
Cはそういうと彼女のスカートを脱がせました。彼女はもう何も身につけていません。そしてCも裸になりました。
すると彼女をまた押し倒すと足を大きく開かせ再びペニスをいれました。彼女は大きく喘えぎ、Cの動きに合わせ喘えぎます。
Cは激しく彼女をもとめ、腰をふっています。
「…あっ…あっ…や……激し…ぃ……あっあっあっあっ…ダ、ダメ…もぅ………イクゥ……………」
彼女はあまりの激しさに我慢できずにもうイッてしまったようです。Cの方はまだまだイキそうになく動き続けています。
するとCは一度ペニスを抜き彼女を四つん這いにさせます。その姿は僕が今までに見た事がないくらいイヤらしい姿です。彼女はされるがままに床に伏せ、おしりだけを高く突きだしCのペニスを待っています。
Cはジラすようにペニスを彼女のアソコに入れずに擦りつけます。そしていきなり彼女のおしりを掴むと口でアソコを吸いあげます。すると彼女は予想外のことに大声をあげます。
「えっ!?あああぁぁぁっ…いや……そ、そんな…ダ…メ…凄すぎ…る…ああぁっ…」
彼女に言われてもCはやめません。
「ジュル…ジュル…ちゅぱ……クチュクチュ…」
部屋にはCが彼女のアソコを舐める音が響きます。
しばらくすると彼女が焦るように声をあげます。
「あっっ!!!ソコは…!!」
それと同時に彼女の悲鳴にも似た、しかし甘い声がしました。
「いやぁぁぁぁぁぁぁっ…ダメっ…ダメぇぇぇぇ…ソコ…は……ぁぁぁっ…イ…クゥ……」
彼女はすぐにイッてしまいました。
僕は彼女がクリを舐められてるんだとわかりました。僕とのエッチの時にも彼女はここを触らせてはくれませんでした。
Cは「ここが弱いんだ」というと、指でソコをいじりだしました。
すると彼女は大声をあげます。
「ダ…メ…ダメ…ぇ…ま、た…イッちゃ………う…」
そういうとすぐ彼女はイッてしまいました。力が抜けた彼女のおしりを持ち上げるとCはペニスをいれました。すると彼女はため息の様な喘えぎ声をあげます。
Cは彼女を突きあげはじめ、そして彼女に話しかけ彼女もそれに答えます。
「…どう?…気持ちいい?…」
「あ…んっ…き、気持…ち…ぃぃょ…」
「俺のこれ…どう?」
「あっ…か、かた…くて…ぁぁぁっ……おっ…きぃ……お、く…まで…き、て…んんぁ…す、凄…い……ょぉ…」
「…Sちゃんてクリ弱いんだね?…」
「んっ…んぁ……ぁぁぁっ……あ…そこを…んぅっっ…さわ…ら…れると……ダメ…なの………」
Cは先ほどイッたせいか余裕な様子で、彼女が感じてるのをいいことに今までに僕がきいたこともないようなことを彼女に聞きます。彼女は感じすぎ半ば泣きそうな喘えぎ声をあげ答えます。
「…彼氏のエッチ時と比べてどう?…」
「あぁっ……C君……の……凄い…んぁ…んっんっ…ぁぁぁっ…イ、クゥ……」
「Sちゃんはどういう形で攻められるのが好きなの?」
「…やっ…ぁぁっ…今…みたい……に…やぁぁ……うしろ…から……され……ると……んぁぁ……」
「…彼氏の精子を口で飲んだことある?…」
「んっぁ…ないょ……ぁぁぁっ…もう…ま、た…イッ…ちゃ…う…あぁっ!!…」
彼女はCにうしろから攻められて2回イキました。しかしCは「俺まだまだだし…」といい彼女の腰を掴み突き上げ続けています。そして彼女が
「あああぁぁぁっ…こ…こ…こんなに………され……ると…やっ……すぐに…やぁぁぁっ」
するとCは彼女に言います。
「…だってたくさん喘えぎたいってイッたでしょ?…何回イッてもいいよ?…まだまだイキ足りないんでしょ?…」
そして彼女も「んぁぁぁっ…あっあっあっ…もっと……たく…さ…ん…あぁぁっ……したい…ょ…」
僕はこんなに男を求める彼女を知りませんでした。彼女はもうCとの世界に入っていて、きっと頭には僕の事などないのだと思いました。これがきっと彼女が興奮してエッチに溺れている姿なんだと思いました。この時の僕の感情は自分でもわからないようなものでした。
Cは彼女の乳首を触りながら突き上げます。
「あっ…あっ…あっ…胸……触りな…がら…ぁぁ……されると……ダメぇ!!……」
彼女はまたイッてしまったようです。
しかしCは動きをとめずに「俺も…」というと彼女のおしりに射精しました。
すると二人は抱き合うようにして床に寝転がりキスをはじめ何か話をしはじめました。しばらくすると彼女たちは制服を着はじめました。
僕はもしかすると彼女たちがでて来ると思いソファーで寝たふりをします。しかし、彼女たちはいつまでもでてきません。
しばらくすると彼女の甘い喘えぎ声がしはじめます。僕はまたみにいきました。
すると制服姿の二人がお互いに愛撫しあっています。Cは彼女の制服のボタンをはずし、ピンクのブラを上へずらし、乳首を吸ったり舐めたりしながら、彼女のパンツに手をいれアソコをいじっています。
彼女は喘えぎながらも、Cのズボンから出ているペニスに手を這わせます。Cのペニスはまた大きくなっています。しばらくお互いに愛撫をしていました。
そしてCは彼女のスカートの中から水色のパンツを下ろしました。
そしてお互いにお互いのアソコを舐めあいはじめ、彼女はまたイッてしまったようです。
すると彼女が四つん這いになるとCはまた彼女にペニスをいれました。彼女は大きな喘えぎ声をあげ、部屋にはCと彼女がぶつかるような激しい音と彼女の喘えぎ声がなり響いています。制服姿の二人がエッチをしています。Cはしばらく彼女をうしろから攻めます。
「ぁぁぁっ…んっんっんっんっんっんっんっんっす…すご…い…ょぉ…あっあっあっ…」
「やっぱSの制服姿はかわいい…」
彼女は何度もイカされていました。
Cは一旦彼女からペニスを抜くと正上位の形にして入れ、激しく突きだしました。
そして彼女のクリの場所を指で触り、覆い被さるようにして彼女の乳首を吸いながらついています。
彼女は突かれながらクリをいじられると何度も何度もイカされています。
彼女の顔は真っ赤で制服を着たままボタンが開けられCカップの胸を出され、下半身はスカートを着けているもののまくり上がりCとつながっているのがわかります。
Cは今までで一番早く腰をふりはじめると、彼女の胸は激しく揺れています。そして
「Sちゃん…くっ…うっ……イキそう……口に出すからね…イクっ」
「わ、私も……また…んぁっ…また…イッちゃう……だ、出して…ぁぁぁっ…」
そういうとCは彼女のアソコからペニスを抜き、彼女の口にペニスを押し込むと射精します。彼女はそれを受けとめしばらくすると口で上下に動かします。口からCの精子が出てきて床に落ちます。彼女はCのペニスに舌を這わせ舐めとっています。
二人は制服を着て、キスをしています。
時間は4時をまわっていたと思います。
すると彼女とCは小部屋からでてきました。興奮をとおりこし悲しさからか、僕はぼーっとしていました。僕は今度は寝たふりもできずに彼女とCを見ました。彼女のスカートには精子の様なものがついているのがわかります。Cのズボンも彼女の愛液でびちょびちょでした。それを僕はぼーっと見ていると彼女はその場で泣き崩れ、Cは逃げるようにして荷物をもつと、凄い早さで帰りました。
僕は泣き崩れた彼女に
「シャワー浴びといで…もう明け方だけど少し寝よ」といいました。泣き崩れた彼女を起き上がらせ彼女を部屋のシャワーにつれていきました。そして彼女はシャワーを浴びています。僕は先にベットに入っていると、彼女がパジャマに着替えでてきました。
すると彼女は僕のベットに入ってきました。僕は彼女に背をむけていると彼女の泣き声が聞こえます。彼女はすすり泣きながら何度も呟いています。
「K(僕の名前)……ごめんね…ごめんね…」
僕も涙がでてきていていつの間にか顔が涙で濡れています。僕は感情がまったくコントロール出来ない状態でした。自分の気持ちは自分のものではないようなわからないものでした。
しかし気がつくと僕は彼女の方を向き彼女を抱きしめています。彼女は僕の腕にだかれながら泣き続けます。するとCとの激しい行為の疲れと、何かを安心したかのように僕の腕の中で眠っていました。
彼女を無意識のうちに抱いていた僕は、彼女のことを好きという想う気持ちは変わっていませんでした。
次の日の朝起きると彼女は僕に抱きつくようにしています。彼女はまだ寝ているようでした。しかし彼女の顔には涙の後がついていました。僕はとても胸が苦しくなりました。彼女が起きると僕と彼女は話し合いました。
彼女はCにされたこと、そしてはじめは抵抗したがCに愛撫をされ続け自分からもとめてしまったことを話しました。
僕はその様子をほとんど見ていたこと、鍵がかかり助けられず、それを見て興奮してしまったことを話しました。
僕は「うちら…もうダメだね…」というとまた彼女は泣き崩れ、僕にすがるように「別れないで…お願い…私を嫌いにならないで…」と何度もいいます。
僕は「俺のような変な男とはいない方がいい」と言いました。しかし彼女は同じように泣き続けます。そんな彼女を僕は突き放せませんでした。
彼女とは続けることになりました。
そして彼女はこの出来事があってからというもの、今まで以上に僕にべったりしていて、甘えてきます。彼女からキスをしてきたり、抱きついてきたり。以前はなかったことです。
僕は彼女が綺麗になったように思います。しかしそれは彼女がCに抱かれ、激しく求めあったためだと思います。
僕は彼女とキスもし、エッチもします。しかし彼女はあの時のように乱れることはありません。
僕も彼女とするときには、あの時の事を思い出してしまいます。僕も彼女もあの時の乱れた出来事を忘れられずにいます。
今、僕は彼女への好きという気持ちとあの時の事に対する思いの狭間で悩み続けています。
あれ以来BとCには会っていません。
もし会ってしまうとあの時のことがまた起こってしまうという不安となにか得体の知らない興奮にかられてしまうかもしれません。

卒業旅行の王様ゲームで…

高校の時2泊3日の卒業旅行に行った時のことです。
当時、僕には彼女(付き合って1年半くらいで背は低めで体型は細すぎず、太りすぎずで、性格は優しい感じで、胸はCカップです。)
旅行は僕と彼女と女子(B)とBが気になっている男子(C)で行きました。
BとCはお互いを気になっているようですがお互いに告白をせずお互いに待っているような状態でした。
やはり、恋人と二人で旅行というのはお互いの親が納得しないとのことで、Bからの提案で4人でいくことにしました。
もちろん親には友達4人で行くといいました。
旅行先ではお互い彼氏彼女で行動し、いろいろなところ遊び幸せな時間をすごしていました。
そして夜は部屋は4人部屋だったのでトランプをしたりしてすごしていました。
しかし夜が深まるにつれて僕と彼女はベットに入りイチャイチャしながら眠りについて一日が終わりました。
BとCは夜中までずっと楽しく話をしていたようでした。
問題は次の日の夕方から夜中にかけてでした…
前日のように彼女と二人で出掛けホテルに帰ってきたとき、何故か部屋内が険悪な雰囲気が漂っていました。
BとCが喧嘩をして戻ってきたようです。僕と彼女は二人をなんとか元に戻そうと必死でした。
そしてようやく機嫌が戻り、喧嘩のあと仲直りした二人はいつもよりも仲良くなっていました。
僕と彼女は少し呆れたようにその光景をみて笑いました。
そしてBが「王様ゲームでもしようか?」と言い出しました。
普段のBのからはそうとう勇気がいるセリフです。きっとこれをきっかけにCともっと親密になりたかったのでしょう。
僕と彼女にはBとCになにかのきっかけで付き合ってほしいという気持ちがあったので僕達は軽い気持ちで了解しました。
でも今考えるとこれが失敗でした…。
ゲームがはじまりました。はじめのうちはコーラいっきのみなどの軽いお代で時間を経過させました。
のちのち皆テンションがあがってきました。そしてポッキーゲームなどのお代を混ぜながらゲームを続けていきました。
しかし皆王様になっても守りの命令しか出さずにいました。そのため少しずつもりさがってしまいました…。
そこで僕は昔友人にネットで王様を探し、その王様に従うというようなことを聞いた事があったのでそれを皆に提案しました。
すると…皆、期待と不安が混じりながらも賛成しました。
そして持っていっていたノートパソコンで検索。
旅行先で王様ゲームをしていて王様募集という書き込みをしたらすぐに王様を見つけました。
王様の「僕のいうことは絶対に実行すること。途中で絶対にやめないこと。
実行したことを写メで撮影し報告すること」という書き込みがありました。これをみた4人はそれを了解しました。
その後は何故か部屋の構造や着ている洋服や持っているものなどの詳細を報告し、4人の写メと名前(下の名前だけ)を報告しました。
ちなみに彼女はGパンに胸もとが結構あいた服で、BはミニスカートにTシャツでした。
男二人はTシャツにGパンという格好でした。
そして、ゲームが再開されました。これが乱夜のはじまりました…
まず最初の命令はキスでした。それに当たったのは彼女とCでした。
最初は抵抗していたのですが王様の命令は絶対なので二人は恥ずかしがりながらもキスしました。
僕は嫉妬深いのですがさすがに女の子同士なので笑ってみていました。
それを写メし報告とともに次のクジをひく、すると次の命令がだされる、という流れでゲームが展開されていきました。
何回か命令されていくうちについにこのゲームの目的であったBとCへの命令があたりました。
「二人は恋人どうしのように情熱てきなキスをする」というものでした。
二人はものすごく抵抗したのですが、僕と彼女はここぞとばかりに「王様の命令は絶対!」といいました。
二人は観念したようにキスをはじめました。最初はお互い遠慮ぎみだったのですがだんだん…
「ちゅっ……ぴちゃ……」などのキスの音が部屋に響きました。
僕と彼女はつい生唾をのんでしまうぐらい濃厚なものでした。
キスが終わると二人はボーっとしているようでBは目がうるんでいました。
僕と彼女がひやかすと二人は照れたように赤面し、手をつないでいました。
僕はきっとこの二人には告白がいらないのだと思いました。
僕と彼女はもうこの王様ゲームの目的を達成できたのでやめようとしたのですが、BとCが続けたいといいだしました。
二人はテンションが上がりきってしまっているようで、
僕達二人に
「王様がやめるまで、ゲームは続けなきゃいけないんだよ」
「俺らだけがキスしただけで終わらせない」
「王様のいうことは絶対!」などと笑っていってきました。
さっき抵抗していたのにキスをさせてしまった手前、あまり強くいえずゲームを続行することになってしまいました。
それを見越したかのようにここから命令が過激になりました。
次の命令は「1が2の前で前屈みになる。そして2が報告写メを取る。」というものでした。
その時、皆この命令の意味がわからずにいました。
ちなみに1が彼女で2がCでした。そしてその命令を実行しようとしたとき…
彼女が「キャッ…」といいました。僕は彼女に「どうしたの?」と聞いたところ、「胸が…」と小声でいいました。
僕はようやくこの命令の意味がわかりました。
やめさせようとした僕をせいするように、BとCが「王様の命令は絶対!」といい、
彼女も「王様の命令は絶対だから…」といってCの前にいき前屈みになりました。
Cは命令通り写メをとりました。Cもさすがに命令の意味がわかったようで顔を赤くしていました。
そしてそれを王様に報告しました。
嫉妬深い僕は気が狂いそうでした。しかし、まだはじまりにすぎませんでした。
すると王様が「Sちゃん(彼女の名前)の胸綺麗だね。ピンクのブラだね」などと恥ずかしいことが書き込まれ彼女は赤面してしまいました。
そして次々と命令が書き込まれました。
「3が1とディープキス」や「2と4が抱き合う」などの命令でした。さっきほどの過激さがない上に当たったのが僕と彼女だったり、女の子どうしだったので全然普通にやっていました。
そして4人ともドンドンテンションがあがっていき、だれも王様ゲームをやめるというひとはいませんでした。
すると王様から「制服に着替える」という命令がでました。
僕達は卒業旅行できていたので、記念撮影をするために制服を持っていました。(はじめに王様に報告していたので王様もしっていた)
女子二人は部屋にある小部屋みたいなところで(内側から鍵がかかる)着替えてでてきました。
僕は彼女の制服姿が結構好きだったのでドキドキしました。
それを王様に報告したら彼女とBの制服に対し「二人とも可愛いですね」などの書き込みがあり、彼女もBも喜んでいました。
すると次の命令で「女の子二人はM字開脚をする」というものでした。
もうこの時は番号ではありません。しかしテンションが上がりきっていたため誰も不思議に思いませんでした。
僕は彼女がいつも制服の時は紺パンのようなものをはいていたので安心していました。
そして僕とCで「王様の命令は絶対!」といったりしていたのですが、彼女が顔を赤くしてうつ向いています。
Bは僕らの前で命令を実行しました。Bは紺パンをはいていたためあまり恥ずかしがっていませんでした。
そして彼女も命令を実行しました。すると信じられないことにピンクのパンツが丸見えです。
僕はあまりの衝撃的な光景にしばらくドキドキしてみてしまいました。
彼女はパンツを見せている間顔を真っ赤にしてうつむいています。
しかしよく考えてみると、彼女のパンツをCにも見られているという事実でした。
ぼくはドキドキした気持ちとショックな気持ちでいっぱいでした。これを写メをとって報告しました。
すると王様が「可愛いパンツだね。ピンクでエッチだね」などと書き込みました。
彼女は恥ずかしそうにしていました。普段はおとなしめのBとCは完全に興奮していて、やめようにもやめられません。
Bには王様から「ブレザーを脱ぐ」や「Yシャツの胸もとを開ける」などの命令がでましたが、恥ずかしがりながらも命令にしたがっています。
しかも「ブラ姿もみせる」という命令にもBは興奮しているせいか大胆にも実行します。
Bは薄い水色のブラでした。胸は彼女と同じくらいで形は綺麗でした。その姿を見て完全にCも興奮しています。
僕は不安な気持ちになりながらも、彼女の先ほどの開脚姿を見て少し興奮気味で、彼女も羞恥心からかドキドキしている様子です。
すると王様が彼女とCに「小部屋に行き10分間二人きり。その間は何をしても文句なし。
そして中キスの写メと胸もとを舐めるを写メで報告。」という命令がでました。
しかも彼女の方は手をネクタイで動けない状態でとのこと。
彼女は不安そうでしたが、Cは興奮していて彼女を引いて小部屋に入ってしまいました。
僕とBは残された部屋で、本当にするのかな?などと話していました。しかし、彼女とCならなにもないと僕は思っていました。
しかししばらくすると…中が騒がしくなりBと聞き耳を立てていると、
彼女の
「ヤダッ……ヤメテ……」という声。僕は中に入ろうとすると内側から鍵がかかっていて入れません。
外から彼女に「何されてんだ!?」と聞くと彼女は「何にもされてないから安心して」との声。
きっと彼女は僕が心配しないように言ってくれたのだと思う。
僕は少し冷静になりまた聞き耳を立てていると…
「んっっ…」「はぁっ…あっ…」「ぴちゃっ…」などという音が聞こえてきました。
すると10分がたつと彼女とCがでてきました。
僕はなにかあったかを問いただそうとしましたが、彼女が先ほど必死に耐えていたのを思いなにも聞きませんでした。
しかし、報告の写メを見ておかしくなりそうでした。
そこにはキスの写メや彼女の服がはだけたものなどがありました。しかも胸もとを舐める写メも…。Cは命令を実行したのです。
彼女は半ベソで「ゴメン…」といいCも「命令だったから…」といい、僕は放心状態でしかたないといいました。
次の命令は僕とBが同じことをするということでした。
しかし僕はできませんでした。そこからは王様は僕とBに対しての罰のような命令を次々とだされました。
彼女とCに対して、
「二人の前でキスをする」や「抱き合う」や「首筋を舐める」など。
そして段々過激になりました。
ついに「乳首を舐める」という命令がでました。しかし、Cは罰を受けたくないという一心で。
彼女もネクタイで後ろ手にされてるためにあまり抵抗しません。
Cは彼女に「ゴメン。罰を受けたくないんだ…」といって彼女の胸もとをはだけさせました。
彼女のピンクのブラが見え、それをCが上へずらし、彼女の乳首が見えました。
彼女の乳首はピンク色で綺麗な胸をしています。僕やCだけならまだしも、Bまでも生唾を飲みました。
そしてCが舐めだしました。
「ぴちゃっ……ぴちゃぴちゃ…」Cは興奮しながらも、きっと理性によって少し遠慮気味に乳首を舐めています…
すると彼女が「あっっ…」「くぅ…っ」「いゃっ…あっ」などとあえぎ声にも聞こえるような声を出しています。
しかも彼女の乳首はピンっととがってきていました。
彼女は涙目になりながらも必死に耐えています。声は漏れるものの、極力出さないようにしています。
しかし王様の命令はとまりません。「声は絶対に我慢しないこと」や「舐めるのを激しくする」などと命令されました。
Cは彼女の声に興奮したのと王様の命令があとをししたようでとCの舐めるのが激しくなるにつれ、
彼女も「あぁぁぁ…っ」「くぅ…そんなに…ダメェ…っ」などと声をあげています。
Cは彼女の胸を揉みながら乳首を舐めています。彼女は顔を伏せだいぶ感じてきてしまっているようです。
Bと俺にも同じような命令がでていますが、全く実行しませんでした。
僕たちからの報告がないので王様は怒っているようでしたが、彼女たちの方はドンドン写メで報告しています。
写メはCがとっています。
Cは器用に自分で彼女の胸を舐めているところをとったり、彼女の真っ赤な顔をとったりしています。
これに気をよくした王様は「Sちゃん乳首ピンクだね。ピンッてとがってる」とか「顔を真っ赤にしてめちゃめちゃ感じてるね。エッチな顔してる」などと書き込まれています。
彼女もその書き込みを見てますます顔を真っ赤にします。僕もBもその異様な光景に嫉妬を通り越し興奮気味です。
しかし、Cはもう興奮しきっていて止まらない状態です。
それに拍車をかけるように彼女とCに対して
「お互いにイカせるまで愛撫をする」
という命令がでました。
さすがにこれには俺は必死にCにやめるようにいいましたが、Cは夢中になっています。
僕がCを追い払おうとすると彼女を強引にひっぱり先ほどの小部屋に連れこみ中から鍵がかけられてしまいました。
さすがにこれはまずいと思い必死にドアを壊そうとしましたがこわれません…
すると中から彼女のあえぎ声が聞こえました…
「ふぅ…っいゃ…んぅぅ……ぁ……」
「ヤメッ……て…あぁっ…お願…い」
などと聞こえてきます。僕はおかしくなりそうでした。しかし、止めることなどできません。
その時Bが「中の様子、ここから見える…」といって横にあるガラス張りのような場所を見つけました。
そこは中からはまったく見えず、外からしか見えないようです。
そこから中をみると凄い光景が広がっていました。
彼女は後ろ手にされたままでブレザーとシャツを開かれ、ブラは上へずらされ、両胸が出た状態で壁際で胸を揉まれながら乳首を舐められています。
彼女はというとその異様なシチュエーションに興奮して完全に感じてしまっているようです。
僕はとてもショックを受けていましたが、その様子を見続けました。
「ピチャ…ピチャ…ぴちゅ……」
「あぁっ…そこ…ダメェ…い…いゃぁ…」
「ぴちゃ…ぴちゃ…」
「あぁぁ…ぁ…」小部屋の声は僕やBにもしっかり聞こえてきます。
Cはしばらく胸への愛撫を続け、彼女は完全に目がトローンっとしてしまい感じきっています。
Cは彼女の様子を見ながらスカートに手をのばしました。彼女はまったく抵抗はしません。
するとCは彼女のスカートを少しずつまくりピンク色のパンツがみえました。
Cはパンツ越しに彼女のあそこをいじりだしました。彼女からはもうあえぎ声しか聞こえてきません。
「あぁっ…いゃぁっ…んぅぅ…」
彼女が感じてるのをいいことにCは彼女の唇にキスをしました。ゲーム中には彼女とCがキスすることはなかったです。
彼女もキスにもまったく抵抗することはありませんでした。Bはというとあまりのショックに先ほどから泣き続けているようです。
Cは彼女の胸やアソコを触り続けました。しばらくするとCはついに彼女のパンツを横にずらすと直接触りはじめました。
「くちゅくちゅくちゅくちゅ…」彼女のソコはもうビチョビチョのようでした。
音も聞こえてくるし、見てもわかりました。Cは彼女に何かをささやきながら触り続けます。
そして彼女のその姿を写メで撮影しています。ガラス張りに耳を当てるとささやき声も聞こえてきました。
「凄く感じて色っぽいね…ここもびちょびちょ…」
「乳首もピンクでかわいい…」
「王様の命令だからお互いイカせよう」などといっています。
「いゃぁっっ…ダメ……あぁ……」
彼女は今までより断然大きな声をだし感じています。
するとCは彼女のアソコに指をいれました。
すると彼女が「あぁぁぁぁぁぁ…」と大きな声をだしました。
Cは激しく出し入れを繰り返します。
「くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…」
すると彼女は
「そんな……ぁ…ぁ…激しっ…」
「も…う、だ、め…いっちゃう…っっ…」と言って体をビクビクさせていってしまいました。僕との時にもこんなに早くいったことはなかったので悲しい気持ちになりました。
するとCはズボンからペニスを出し、彼女に
「次は僕をイカせてね。王様の命令だからさ。」といいました。
彼女はイカされた余韻でボーッとしています。するとCは彼女の前にたち口にペニスをあてました。すると彼女はそれを舌で舐めだしました。
そして口に含み上下に動かしだしました。
Cは気持ちいいなどといっています。
彼女の上下運動で興奮していたCは本当に短い時間で「イク…っ」といい彼女の口からペニスを出し大量の精子を床にだしました。
僕はあまりにショックを受けてもうこれ以上のことを彼女がされてるのを見たくないので放心状態でいました。
するとすぐ小部屋の鍵が開き、二人がでてきました。するとCが
「命令の内容は終わったから。」といいパソコンにむかい王様に報告をはじめました。その報告の写メを見ると物凄い画像でした。
彼女の胸やアソコの写メや彼女がイカされてしまう時のムービーそして彼女がCのものをくわえている写メやCの出した精子の写メなどでした。
僕は彼女の方を見ましたが彼女は僕にあわせる顔がないようでうつむいています。
しばらくすると王様からの書き込みがあり、「Sちゃんめちゃめちゃ感じて色っぽいね。乳首もCにされてビンビンに立っててイヤらしいね」
「Sちゃんのアソコびちょびちょじゃん。そんなに気持ち良かったの?」
「うわ…ムービーみたけどめちゃめちゃにされてイカされてるね」などでした。
あと「SちゃんがCのフェラしてヤらしー」などがありました。
そして王様は最後の命令をするとのことでした。
(すいません…長くなってしまいました…続きます)


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード