萌え体験談

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制服

高校時代の数学の先生

今では大問題になってしまいますが、私が学生だった1980年代は体罰が普通に行われていました。

中でも一番忘れられないのが、高校(とても厳しい私立の女子高でした)の時、数学の男の先生(当時40代後半ぐらい)から3年間受けていたお尻叩きの体罰でした。

当時の私は、その数学の先生に目をつけられていて、忘れ物したりすると、黒板に両手をついてお尻を突き出す格好にさせられ、先生の大きくて逞しい平手で思いっきり「バシーーンッ!!バシーーンッ!!バシーーンッ!!」と3発連続でお尻を引っ叩かれていました。

数学の男の先生は、180センチを超える長身の上にガッチリした体付きでしたので、スカートの上からでも、本気でのお尻平手打ちは物凄い痛さでした。

私が通っていた当時(1984年度?1986年度)の女子高には、女子生徒のお尻を“竹刀”や“木の棒”で思いっきり叩く男の先生が10数人はいましたし、女子生徒のお尻を平手で思いっきり叩く女の先生も何人かはいましたが、男の先生で女子生徒のお尻を平手で叩いていたのは数学の先生だけだったのです。

でも、数学の先生は渋いオジ様でしたので、恥ずかしながらも、お尻が痛いと同時に気持ちよく感じてしまい、恐怖と激痛を味わうだけだった、他の男の先生たちによる竹刀や木の棒での手加減なしのお尻叩きとは大違いでした。

高2のある日、トイレで喫煙したのが数学の先生にバレて、指導室に連れて行かれた事がありました。

数学の先生と二人っきりの指導室で、先生からお説教受けた後にお尻叩きのお仕置きを受ける事になり、「今日はお尻をいっぱい叩いてもらえるかも♪」とワクワクしていましたら、予想以上の展開が待っていました。

いつもみたいにスカートの上からお尻を叩かれると思っていましたら、数学の先生に「スカートの上から尻を叩いてもあまり痛くないから、スカートを脱げ!」と言われたのです。

先ほども述べましたように、本当はスカートの上からでも充分に痛いけど、あえて口には出さず、嬉しさと恥ずかしさにドキドキしながらスカートを脱いでパンツ丸出しになり、壁に両手をついてお尻を突き出すと、数学の先生に平手で思いっきりいっぱいお尻を叩かれました。

初めの内は、普段、スカートの上からお尻を叩かれた時とは全く比較にならない激痛に思わず「きゃっーー!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!・・・」と叫び続けてしまいましたが、いつの間にか凄く気持ちよくなってしまい、お尻を叩かれた回数が30発を越えたあたりで、ついウッカリと「ご免なさい!もう2度とタバコなんか吸いません!ですので、もっといっぱいお尻を叩いてください!」と口にしてしまったのです。

これには数学の先生もビックリし、「は、反省しているようだから、もう帰っていいぞ」と言いましたが、私はその場でパンツも脱いで下半身丸裸になり、再び両手を壁につけて前屈みになって、濡れたオマンコと真っ赤に腫れ上がったお尻を大きく突き出しながら、「お願いです!もっと叩いてください!」とお願いしました。

先生も男ですので、腫れ上がった私のお尻を撫で回しながら「そこまで言うなら、いっぱい叩いてやろう」と言うと、平手で思いっきり私の生尻を叩き始めました。

パンツの上から叩かれた回数も含めると、100発以上はお尻を叩かれ、パンツの上から叩かれた時以上の激痛と気持ちよさに、生尻を叩かれている間に何度もイッてしまいました。

それ以降から卒業まで、週に2?3回ほど、学校が終わった後に、一人暮らしだった数学の先生の家を訪れ、先生が見ている前で制服も下着も脱いで一糸まとわぬ全裸姿になり、乳房を揉んでもらったり、オマンコを弄ってもらった後、壁に両手をついてお尻を突き出して、数学の先生に平手で思いっきり100発以上お尻を叩いてもらっていました。

また、あの日以来も数学の先生は、相変わらず忘れ物をした生徒にはお尻平手打ちのお仕置きを行っていましたが、変わった事といえば、私以外の女子生徒が忘れ物した場合は以前と同じくお尻平手打ち3連発でしたが、私だけがお尻平手打ち4連発になった事でした。

後で話してくれたのですが、数学の先生は私の豊満なお尻が大好きで、数学の授業で私が忘れ物した時は、その事が顔に出ないように気をつけながら平手で私のお尻を叩いていたそうです。

その数学の先生は、私が高校を卒業すると同時に他県の高校に転任してしまった為、卒業してからは一度も会っていませんが、数学の先生から受けたお尻叩きのお仕置きは、今でも良き思い出です。

イチャイチャする高校生カップルが物置に入ったので覗いてみた

近所の公園でよく下校時にデートしている高校生カップルを目撃するようになった。
日に日にお互いの身体を密着させていくので仲の深まり具合が分かる。
ある時、そのカップルが周りの目を気にしながら公園内にある物置に入って
いくのが見えた。
もしかしてやる事ヤルのか? 俺は後を追い、元々ボロボロ物置の隙間、
(覗き穴)を探した。

そこいら中に割れ目や穴があり、案外簡単に中に入ったカップルを
覗き見ることが出来る位置を確保できた。
既にカップルは荒い息をしながらディープキスの最中だった。
せっかく人目の無い場所に入ったわけだから、手を握って
「チュ」位の軽いキスでもするんだろうな。とは思ったが、
予想と違い、かなり濃厚なキスをしていた。

お互いの唇を貪り食い合うような、その年代がしそうなキスとはかけ離れた
大人のキスが終わり、一息つくと男の口は彼女の耳に軽くキスしてから
首筋に唇を這わせている。
このカップルどこまでするんだ?俺の期待は膨らんだ。
「・・・もいいよね?」と聞こえたが、何がいいのか迄は聞こえなかったが
今度はさっきとは違った軽いキスをしてから、男が彼女の上着の制服を
捲り上げた。

そして、白いブラが現れホックを外すことなく、両手で
ブラを捲り上げると、Bカップ位の形の良い胸がプリンと出現。
ネット上やAVに出てくるようなおっぱいとは違ってまだまだ発育途上。
男は少しかがむような姿勢なり興味津々というような感じで両手でその
発育途上の旨を揉んでいる。
「かわいいよ」とか「え?あまり大きくないよ…」などと
震えるような小声で話をしている。

男が胸を揉むのをやめ、右のピンク色のツンとした乳首に口をつけ始めた。
ジックリ女の子のオッパイの味を味わっているようだ。
そして次は左の乳首を吸う。覗いているこちらまで男の乳首を吸っている
「チュパチュパ」という吸い付く音と荒い息が聞こえてくる。
その間女の子は目を固く閉じていて、一切声を出していない。

男は左、右と吸う胸を変えると、空いている方の胸には必ず手を軽く当てたり
揉んだりするようになってきた。女の子の方も、最初は一言も声を出さなかったが
「あっ」「ぁん」などと声を漏らすようになり、その声・息にも「感じている」
ような熱がこもってきた。

男が初めて胸に口付けしてから5分くらい経過しただろうか、
男が「・・・もいいよね?」女の子「・・・までなら」
例の如く覗いている位置からは詳しく聞き取れなかったが、女の子の前に
しゃがみこんだ男の手は
短い制服のスカートへ。男は両手でスカートを捲り上げた。短いスカートなので
直ぐに女の子の純白のパンティーが露になった。

男は左手でスカートが下がらないように、パンティーが隠れないように
巻くり上げて、露になった純白パンティーを舐めるように凝視しながら
右手で女の子の太ももを触っていた。男の荒い息づかいが完全に覗き穴まで
聞こえる。

また何か会話したようだが、全く聞こえない。
すると男はパンティーの上から女の子の尻を撫で始めたが次第に力が入り、
尻を掴むような触り方に変ったが、「や!」というと
女の子は少し尻を引くようなそぶりを見せた。
次にその手は前に…だが、
女の子は両内ももを固く閉じて股の間には手を入れさせない

男も無理に手を股の間に入れようとはしないようだ。
だが、最初にスカートを巻くりあげた時とは違いタッチする手にも
力が入っている。
太ももや尻を摩るように触っては
女の子の力の入れ具合と態度に気を使いつつ
その合間にパンティの股の部分、女の子の「割れ目の部分」に手を伸ばすも
女の子に腰を引かれたり、身体をよじられててしまい満足に触らせて
もらえないようだ。

次第に男も集中して女の子の「割れ目の部分」に手を伸ばし始めた。
結構、力を入れて手を差し込もうとしているが、
そうすると女の子がかがむ様に腰を引いてしまい、
どうにもならないようだ。
男の手は女の子のへそと一番触りたい割れ目
部分未満のパンティーの上の間を右往左往している。

男はたまらなくなったようだ。
男「○触らせてくれよぉ?」
女の子「えぇーーーーー」
男「お願い」
女の子「だめぇ、ここまでって約束したじゃん」
どうもここに入る前に何やら条約を結んでいたようだ。
割れ目は触らせないというような条約なんだろう。

男「たのむよぉ、見せてくれよぉ?」
女の子「だめぇ?」完全に覗いてる場所まで聞こえる。
と女の子が言った瞬間、男は顔面を女の子のパンティーに押し付け
両手をパンティーに掛けた。パンティーを本気で引きずり下ろそうと
している。

女の子が「ヒャー」とも「キャー」とも取れる声を上げた。
周りに聞こえるのでは?と思えるくらいの大きな声だった。
女の子は屈むようにして
パンティーを下ろされないように両手でパンティーをギュッと掴んで
抵抗している。

覗いている位置からでは見えなかったが、女の子の尻が
完全に見えるところまで後ろの部分はパンティが下ろされてしまったが、
女の子の手がパンティの前左右の要所を押さえていたため、
幾ら男が必死に下ろそうとしても「見たい部分」迄は下ろせない状態だったのだろう。

男が更に力を入れた。覗いているほうにもその必死さが伝わってくる。
女の子がもし手を離したら完全に膝迄パンティーは下ろされる。
女の子「ホントにヤダ!ありえないんだけど!」

男「・・・」(必死にパンティーに手をかけて下ろそうとしている)
女の子「ホントにやだぁー、そこまではダメぇー」(本気泣か?)
男「・・・」

覗き位置から見える状態は、
女の子が立った状態で、男は女の子の制服ミニスカートに頭を突っ込んで
パンティー前部に顔面を押し付け両手でパンティーを必死に下ろそうと
していて、尻の方のパンティーは完全に下ろされているが、肝心の「前」が
どうしても下ろせない。。

パンティーが男に引っ張られて伸びているので
巻き上げられていたスカートが元の位置に戻っても、裾のほうから
下げられつつある白いパンティーの一部が見える。
「がんばれ男!」と俺が思ったとたん、男はパンティーから手を離した。
女の子が本気で嫌がっているので、泣く泣く諦めたらしい。

男は泣かせてしまった女の子の顔を覗き込むようにして
暫く謝っているようだった。男は女の子を軽く抱き寄せ、
耳元で何か囁いている。
女の子は男のいうことに何か頷いているが、なかなか泣き止まない。

泣き止んだか、止まないか位の時にまた男が女の子の耳元に何か囁き、
女の子が涙を拭きながら頷いた。
すると男が自分のズボンを下げはじめ、トランクスをさげて下半身むき出しの
状態で、泣いていた女の子の頭にそっと手を置いて、
男の下半身に頭を持っていった。

驚いたことに、女の子は躊躇無く男の股間に顔を近づけていった。
覗き場所からはよく見えなかったが、フェラしているのは明白だった。
女の子は男の股間に顔をうずめて、いかにも物を咥えているように頭を
動かしていた。男は快感に浸り目を閉じながら、
女の子の頭を両手で抱え込むようにてを添えていたが、

2?3分すると、女の子の頭をきちんと抑えて
自分の腰を振るような、所謂強制フェラをさせている状態になった。
女の子もたまにむせたりしながらも一生懸命それに答えるように
男の股間に顔をうずめていた。

数分後、
男「そろそろ・・・どうしたら・・・」
女の子は股間から顔を上げ何か言っているようだった。また直ぐに
男の股間に顔をうずめる。男の吐息と「チュパ、チュパ」という
音が聞こえてくる。

その1?2分後、男が「あっ、ヤバ!」と声を上げると
女の子は股間から急いで顔を離して、男の横脇に座り直し、
今度は股間を掴み手を動かした。その光景は覗き場所から丸見えだった。

数秒後、
男の押し殺した声で「イク!!」という言葉と同時に反りるように勃起している
竿先から白い液が3・4回に分けてピュっ!と凄い勢いで発射された。
俺から見ても、何メーターもその白い液は飛んだように見えた。
すげー勢いでイッタな!と感心していると、

男はズボンを上げながら
女の子に何言か話しかけると、
女の子はニコニコしながら「凄い飛んだー」「堅かった」
と言っているようだった。
結局、この高校生カップルはSEXはまだで、女の子が男に
マンを触らせず・見せずもフェラはするという妙な覗き体験が出来た。

パチンコ店員同士の寝取り、寝取られ(1)

パチンコ店で店員をしてます。
同僚の琴帆とは付き合っていて、この前良からぬウワサを同僚のS先輩(女性)から聞いた。
このS先輩とT先輩(男性)は付き合っているんですが、
T先輩と琴帆がシフトで遅番に入ると、閉店後、他の店員が帰ると言っても帰らず、仲良く話していて「まだ二人で話していくわ、お疲れ様」とその後があやしいそうなんです。
S先輩と僕が休みの日に、S先輩が閉店後(お掃除部隊が帰ったあと)、休憩室を覗いて
抱き合うところまで見たんですが、途中で見ていられなくなり、泣いて帰ったそうなんです。
それを聞いて僕は、ふたりがそのあと何をしていたかと思うと悶々としていろんなことを
想像してしまいました。
S先輩はT先輩の携帯メールをこっそり覗くクセ(?)があるようで、二人がシフトを合わせて
いるのも掌握済み。
S先輩にメールの内容からこの日があやしい、エロティックな内容だ、と指摘された日に
休憩室を覗くことに・・・。
やはり、S先輩と僕が休みの日でした。
僕が閉店後覗きに行くと、二人は休憩室で仲良く話している最中・・・。
「もう掃除部隊、帰ってだいぶたつよね。」とT先輩。
「そうですね・・・。」と琴帆。
琴帆は少し足が太く、お尻も胸も大きい。
黒髪のショートカットで笑顔がかわいい。
その琴帆の後ろからT先輩が抱きつく。
「だめですよ・・・。彼いるし・・・」
「いいじゃん。この前キスだけもさせてもらえんかったし。」
琴帆のグレー色の制服のボタンを外し、薄いピンクのブラウスのボタンも少しずつ外すT先輩。
しばらくすると琴帆のブラが・・・。
ブラをグイッと上に上げられて琴帆の巨乳(Eカップ)があらわに。
ホテルではいつも暗くしてHをしていたので、こんな明るいところで琴帆のおっぱいを
見るのは初めてだ。
乳輪は少し大きく色は肌の色より少し濃い目の色。乳首は大きく(少し長く)俵型をしている。
見た感じもう琴帆の乳首はビンビンに立っていた。
後ろから制服のグレー色のハーフパンツに手を突っ込みまさぐっている。
キスをしようとすると琴帆は
「キスは・・・ダメ!唇は彼氏だけだから・・・」
少し怒った様子のT先輩は琴帆の扱いが乱暴になったように見えた。
T先輩は琴帆を四つんばいにさせてグレーのハーフパンツ(制服)を脱がせて
「デカいお尻だね。琴帆ちゃん。ずっと見たかったんだ。」
と淡いピンクのパンティーを脱がした。
琴帆は「こんな明るいところじゃ、恥ずかしい!」と大きなお尻を小さな手で
肛門を隠す。
T先輩は琴帆の手をよけてお尻の穴に舌を這わせる。
「いや、そんなトコ汚い!いやぁ・・・」
「琴帆ちゃんのお尻の穴、ウンコくさいわ。すげぇ、興奮する・・・。
琴帆ちゃんはこんなニオイのウンコするんだ。」
彼氏の僕は琴帆のお尻というか、ケツというくらいの認識でウンコが出てくる穴だし
汚いし舐めたことは一回もない。
ただ、彼氏の自分が知っていない琴帆のニオイを勝手にT先輩が嗅ぐというのは許せないが、一方で興奮している自分もいた。
寝取られ願望が自分にあるのか、と気づいてしまった。
ここまでくるともう、ふたりを止めることはできなくなっていた。今さら
「ちょっとお前ら待てよ!」なんて出て行けない。
結局それから5分くらいずっと琴帆は肛門をT先輩に攻められ続けていた。
T先輩は騎乗位で琴帆に挿入。
琴帆の黒髪のショートカットがまず揺れ、カラダが揺れる。時間差で琴帆のEカップの巨乳が揺れ、さらに乳房の先端(大きく長めの乳首)がブルン、ブルンッと揺れる。
こんな光景はこの角度からは見たことがない。
完全にAVの目線だから、妙に興奮。
琴帆はいつも「騎乗位苦手だから・・・」と言っていて、T先輩に動き方を教えてもらいながら徐々にうまく腰を振り始めている。
バックの体勢になりガンガン琴帆を突きまくるT先輩。
「琴帆ちゃん、このまま中で・・・イイ?」と聞くT先輩。
「絶対、中なんてダメです!」とT先輩の腰を押し返しながらの琴帆。
「オレ、もう・・・あぁ、イクっ・・・」とそのまま一番妊娠しやすいといわれているバックのまま中出し。
泣き出す琴帆・・・。
急に中出しされて放心状態の琴帆の口にペニスを運び舐めさせるT先輩。
また勃起したペニスを正常位で挿入・・・。
放心状態の琴帆は、かたくなに断ったT先輩のキスを受け入れてディープキス。
唾液交換までしている。
T先輩が作ったのツバの玉を口を大きく開けて、T先輩のツバの玉が落ちてくるのを待ち、口の中に受け入れ飲み込む。さらに自らキスを求める。
正常位は密着度が高いので僕の嫉妬もマックスになる。
その正常位の挿入を真後ろから間近で見ているのだが、完全に無修正のAVをネット動画で見ているようだ。
ナマでT先輩のペニスが琴帆のマ○コに思いっきり出し入れされて愛液とT先輩の精液が琴帆の肛門まで垂れている。
琴帆のアエギ声がだんだん低く、大きくなってゆく。
「Kのやつよりイイ?」
「うん、Kよりスゴイ気持ちいい・・・。T先輩のもっと欲しいの・・・」
「あぁ、また琴帆ちゃんの中で出すよっ、琴帆っ、好きだ、琴帆っ」
「出して、いっぱい出してっ、T先輩のっ欲しいのっ!!」
「あっ、イクっ・・・」
そのまま二人はぐったりとして抱きしめ合いキスを交わして中出しの余韻にひたっている
ようだった。
僕はそのまま帰り、T先輩の彼女のS先輩にメールして報告。
もう夜中だけど僕はS先輩に会うことになった。
ここから僕とS先輩とのカラダの関係が始まることになる。
(つづく)

Hカップに挟まれて射精した話

もう10年くらい前の話。
中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。
名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。
制服でも私服でも体操着でも。コート着ててもオッパイでかいのがわかる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。
近くに来ると何となく引いてしまうというか...

やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。
いじめを受けていたほどではないが何となくクラスの中でも虐げられている感じ。
ただクラスの一部の男子には「爆乳女」とか言われてた。

僕も友達が多いほうではなく
スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男。
彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。
スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなった。
それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。
よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いてため息をついていた。

ミユのことは...
好きと言えば好き。わりと気になる存在。

でもミユが好きなのか胸が気になるのか自分でもよくわからなかった。
もちろん自分からは絶対告白できないしするつもりもなかった。

ある日のこと。
僕が生徒会の作業を終え、帰ろうと思って支度をしていた。
クラスには僕ひとり。
帰ろうとしたところ、戸が開いてミユが突き飛ばされて教室に入って来た。

外からピシャっと戸を閉められ、
「爆乳がおまえのこと好きなんだってよ」
という声が聞こえてきた。

戸を開けようと思っても外から押さえているらしく開けることができない。
前の戸も後ろの戸もダメ。
窓から出ようと思ってもここは3階。

僕はあきらめて席に座った。
ミユも自分の席にチョコンと座っている。教室の対角線上に端と端。
遠くて会話もできない。

ミユがボソボソっと何かしゃべった。
まったく聞こえないので席を立ってミユの方へ歩いて行った。
あまり近寄ると警戒すると思ったので適度な距離が取れる席に座った。

「何言ってたのか聞こえなかったんだけど...」
「...ゴメンね...ゴメンね...」

ミユは何度も謝っている。
「何で謝ってんの?」
「迷惑かけたから...」

「別に迷惑なんて...」
「だって直也君悪くないのにこんなことされて...」

「○○(ミユの苗字)だって悪くないだろ。」
「ううん、私が悪いの...好きな人聞かれて...どうしてもしつこくて...」

その時どこかの先生が通りかかったらしく、戸をおさえていたヤツらは走って行った。
「そろそろ帰ろうか。」
「...はい。」

僕はミユと初めていっしょに歩いた。
気になってた子が自分のことを好きと知ってとても嬉しかった。
しかしその話題にはあえて触れないようにした。
校舎を出てグランドの分かれ道までいろいろな話をした。
ミユは1回だけ笑ってくれた。

それから数ヶ月経過...
バレンタインデーが来た。

家に何か小さい荷物が届いた。
ミユからのチョコだった。小さな手紙がついていて
「学校で渡すと迷惑になると思って。甘いもの嫌いだったら捨てて下さい。○○」
と書いてあった。

ミユの携帯の番号もメールアドレスも知らなかったので返事を書いた。
ヘタに正義ぶるのは性に合わない。僕は自分の気持ちを正直に書いた。

「チョコありがとう。甘いもの大好きなのでいただきます。
この前は少しの間だけだったけど話ができて楽しかったです。
○○の気持ちはとてもうれしいです。だから僕の気持ちを正直に書きます。

人は自分にないものに憧れます。
僕は幸か不幸か男に生まれてしまいました。
だから○○の大きな胸にとっても憧れてます。
嫌な気持ちになったらこの手紙を破いて捨てて下さい。直也」

ちょっと直球すぎるかなと思ったけど、もともと話もしない関係だったし
まわりに言いふらす子でもないし。
思い切って投函した。

一週間後、返事が来た。
携帯電話はまだ持っていないらしく、パソコンのメールアドレスが書かれていた。

「私は自分の胸があまり好きではありません。
けど、胸のこと良く書いてくれてありがとう。ちょっとだけ元気が出ました。
よかったらメール下さい。○○」
と書かれてあった。

その日の夜からミユとメールをした。
進んでいる家でもISDNの時代。
僕の家ではまだモデムで、ピーピーガーガーつないでやり取りしていた。
メールを受信する時間がもどかしかった。
届いたメールには自分の胸が嫌いな理由が赤裸々に書かれていた。

みんな好奇の目で見ることが一番の理由。
特に薄着になる夏がキライで、街を歩いているとほとんどの男性の目は
胸に集中するらしい。

いろんな勧誘を受けるが怖くて相手にしていなかったんだとか。
人には色んな悩みがあるんだなあと思って読んでいた。

学校では一切話をしていない。
僕とミユはメル友の関係になった。

2?3日メールが続いた。一番の話題は胸のこと。
僕がどれほど元気づけても話がポジティブな方向に進まない。
こんな胸イヤだで終ってしまう。
そろそろこっちもイヤになってきた頃...
実は胸に関して一番の悩みがあるという。ちょっと聞いて欲しいと書いてあった。

実は一番の悩みは実は乳輪が大きいことらしい。今思うと巨乳にありがちな話。
これがあるので何に対しても臆病になってしまうとのこと。
人の目が恐くて健康ランドにも行けず、修学旅行はひたすらタオルで隠していたようだ。

直也くんは大きい乳輪はキライ?と質問してきた。
学校で男子に、おまえ乳輪でかいんだろと言われたらしい。

最初は意味がわからなかった。僕はまだ中学生。乳輪が大きいから小さいからと
いって何があるのかわからなかった。

正直よくわからないと書いて返信した。
次にミユから来たメールにはJPGファイルが添付されていた。

何だろうと思って開いてみると、ものすごい大きい真っ白なおっぱいの写真。
ミユが自分でデジカメで撮って送ってきたらしい。

その写真を見てやっと意味がわかった。
確かに大きめの乳輪が写っていた。乳輪と皮膚の境い目がわからないほど
色素の薄いピンクの乳輪。そして乳首。
彼女はこれで嫌いになったでしょと書いている。

今思うと外人(白人)の巨乳タイプ。
正直、キレイだなあという感想しか出なかった。
その通りのことを書いたらミユは喜んでくれた。
少しメールの内容も明るくなった。

それから数日メールが続いたある日。
また生徒会の仕事がありクラスで最後の帰宅になってしまった。
廊下に出ようとするとミユの姿が。

「あ、あの...」
「ど、どうしたの?」

「変なメール送ってごめんね...」
「いや僕、女の子がどんなことで悩んでんのか全然知らないから...」

「直也くんって優しいね。」
「そんなことないって。」

「毎日胸の話ばっかりで...ごめんね。」
「いや、僕は○○の胸好きだし。」

「ホント?」
「うん。」

「ねえ、前に手紙で私のおっぱいに憧れてるって言ってたよね。」
「うん。」

「あの...」
「うん?」

「...大きなおっぱいにさわりたい...って書いてたよね。」
「ああ、あらためて言われると恥かしいな...」

「私の...こんな胸でもさわってみたいと思うの?」
「うん。思うよ。」

「ホント?」
「うん。」

「ホントにさわってみたい?」
「うん。うん。」

「あの...」
「ん?なあに?」

「あの...あの...」
「なあに?どうしたの?」

「よかったら...ちょっとだけ...さわって...みる?」
「え?ここで?」

「ううん、ここじゃ恥かしいから人の来ないところで。」
「どこにしよう。」

「どこかの倉庫なら人来ないと思うんだけど。」
「じゃあ生徒会室来る?僕で最後だったし。」

「入ってもいいの?」
「入っていいよ。まだカギ持ってるから。」

僕とミユは生徒会室に向かった。

「さあ、入って。」
「お邪魔します。わあ、けっこう広いのねこの部屋。」

「で...さっきの話だけど...」
「うん。」

「いいの?ホントにさわっても。」
「...うん。」

「どうしようか...」
「とりあえずカーテン閉めてくれる?恥ずかしいから。それとドアに鍵を。」

「うん。これでいい?」
「うん。あの...服の上からでもいい?」

「...そうかあ...○○がそれしかダメというならそれでもいいけど...」
「けど?」

「できれば...」
「できれば?」

「な...生でさわってみたい。」
「じゃあ、私...ここで脱ぐの?」

「あの、イヤならいいんだよ。ホントに。」
「い、イヤじゃないんだけど...恥かしくて。」

「そうだよね。恥かしいよね...」
「でも...私、前に写真送っちゃったしね...それで見られてるし。」

「うん。まあ...確かにその時に見ちゃったけど...」
「うん、じゃあ脱ぐね...あの...恥かしいから後ろ向いててくれる?」

ミユは上に着ているものを脱ぎ始めたようだ。
静かな生徒会室で衣擦れの音が聞こえてくる。

自分のすぐ後ろで巨乳少女が制服を脱いでいると思うと
心臓はドキドキ。喉はカラカラ。

「ね、ねえ。」
「え?なあに?」

「あの...ね...お願いがある...」
「なあに?」

「ブラ...外すところだけは...見たい。」
「え?そんなとこ見たいの?何で?」

「特に理由はないんだけど...何となく見たくって。」
「うん...恥かしいけど...見たいならいいよ。こっち向いて。」

僕はふり向いた。

...!!!

ミユは胸の前で腕を交差していた。
すごいでっかいブラが見える。そしてすごい谷間。

「な、何カップ?」
「...エッチ。」

最初は僕のことをスケベと思ってエッチと言ったのだと思った。
...しかし違った。Hカップだった。

「じゃあ...ブラ...外してくれる?」
「うん...そこで見てるの?」

「ダメ?」
「ダメじゃないけど。恥かしい...」

「お願い。外すとこだけは見せて。」
「うん...じゃあ...いいよ...」

ミユは後ろに手を回しブラを外した。

...

僕は唖然とした。
写真とは違い初めて生で見る巨乳いや、爆乳。

目の前に揺れるHカップのおっぱい。その迫力に言葉が出なかった。
恥かしくなったらしくミユは手を交差して胸を隠した。

ミユは照れ隠しからか何度か笑った。
「何か恥かしくて...鼻水出そう。」
「え?鼻水?」

ミユは指先で何度か鼻の下をさわった。
「すごい恥かしい...」
「ねえ、ちょっとだけさわっていい?」

ミユはゆっくりと両手をどけた。
僕は手のひらでミユのおっぱいを包んでみた。
ミユの体に力が入ったのがわかった。

「さわられるのって初めて?」
「うん。妹は面白がってたまにさわってくるけど、男の子の手は初めて...」

手のひらからあふれるボリューム。ものすごくやわらかい弾力。ズッシリした重さ。
もう、ため息しか出なかった。

「すごい肩がこるの...」
ミユが猫背になる理由がわかった。こんな重いの持ってたら無理もないと思う。

僕はピンクの可愛い乳首もさわってみた。
ミユは肩をすぼめて下を向いた。

ここで僕のスケベ心に火がついた。
頭を回想するアニメ雑誌の例の衝撃的なひとコマ。

僕は迷った。
どうしてもミユにお願いしたいことがある。でもこれをお願いすると絶対に嫌われる。
ここまで仲良くなれたのにこんなことでミユを失うのは嫌だ。

でもこんなチャンスはめったにない。
どうしても願いを叶えたくなった。僕は思い切って打ち明けることにした。

「お、お願いがひとつだけある。」
「なあに?」

「もし嫌だったら、嫌だったらはっきり嫌だって言ってもらっていいから。」
「なに?あらたまって。何?何のお願い?」

「もし嫌でも僕のことキライにならないで。」
「わかったわよ。なあに?」

「...は、挟んで下さい!!」
「え?」

「言ってる意味わかる?」
「わかんない。はさむって?」

「やっぱりわからない?」
「うん。」

「あのね...」
「なあに?真っ赤になって。」

「チ...チンポを...」
「え?チ...?」

「おっぱいで挟んで欲しい。」
「え?何それ?」

「見たことない?わからない?」
「え?見たことないけど...そんなことしてどうするの?」

「いや、何やらね...」
「うん。」

「すごい気持ちいいらしい。」
「え?私が?」

「いや、僕のチ...チンポが...」
「そうなの?」

「うん。1回だけでいいから。」
「よくわかんないけどそんなことで気持ちいいなら...いいよ。」

「ホント?」
「直也くんはどうするの?脱ぐの?それともパンツごと挟むの?」

「僕はパンツ脱ぐ。」
「え?恥かしくないの?」

「うん。挟んでくれるなら恥かしくない...ちょっと恥かしいけど。」
「じゃあ、そのチ...いや、それ...出してくれる?」

「う、うん。」
僕は下にはいているものを脱いだ。
ブリーフには勃起したチンポが浮き彫りになっている。
ミユは目をそむけた。

「ぬ、脱ぐよ...」
「ハ、ハイどうぞ...」

僕はブリーフを下ろした。
勃起したチンポがブルンと勢いよく飛び出た。

「こっち向いていいよ。」
「いいの?」

ミユが僕の方を向いた。
「キャ。」
ミユの目が丸くなった。

「すごおい...こんなに大きくなるの?」
「うん。すごく興奮してるから...」

「ところで挟むって?」
「両手を胸を持ってちょっと開いてくれる?」
ミユは言われるとおり、大きな胸を両手で持って左右に広げた。

「そのままでちょっと立ちひざになってくれる?」
「こう?」

「ここのところにね...」
僕は立上ってミユに近寄った。

「僕のをこう挟むの。両手でおっぱいを中央によせてくれる?」
「こうでいいの?」

挟まれた...
...その時の感触。

温かい...
そしてやわらかい...
何とも言えず気持ちいい。チンポがやわらかいものに包まれていることに
幸せのようなものを感じる...

...そうか...こんな感じなんだ...
ああ...気持ちいい...

僕が天を見上げて恍惚の表情になっていると下からミユの声がした。
「こんなのが気持ちいいの?」
「あ、そのままおっぱいよせててね。」
「うん。」

僕は試しに上下運動を開始してみた。
はあ...すんごい気持ちいい。オナニーなんか比べ物になんない...

僕はどんどん息が荒くなっていった。
ミユは僕に言われるがままにおっぱいを必死に中央によせている。

「直也くん大丈夫?」
「うん。すごく気持ちいいよ...」

「○○、あの...」
「ん?」

「出してもいい?」
「え?何を?」

「あの...精子?」
「え?精子?」

「う...うん。もうちょっとで出そう。」
「え?出すの?出すとどうなっちゃうの?」

「どうもしないよ。おっぱいの谷間がちょっと汚れるだけ。」
「それって拭けばいいの?」

「うん。」
「じゃあ、いいよ。」

Hカップのパイズリはあっと言う間に終焉を迎える。
「ああっ、で、出るっ...」
僕はミユの胸の谷間に思いっきり射精した。

...うわあ気持ちいい。あのひとコマの男の表情の意味がわかった。

「キャ、いっぱい出た。」
「はあっはあっはあっ...」

「気持ちよくなっちゃったんだ。」
「うん。ゴメン...こんなことして。」

「いいよ。直也くんが喜んでくれるなら。」
「あ...ありがとう...」

「ど、どういたしまして...」
僕は近くにあったティッシュでミユの胸の谷間を丁寧に拭いた。

「ちょっと変な匂いするけど...ごめんな。」
「ううん、いいよ。実は...私も...ちょっとドキドキしちゃった。」

「○○の胸...すごく気持ちよかったよ。」
「そうなの?私よくわかんないけど。」

「あ、ありがとう...ぼちぼち帰ろうか。」
「うん。」

「今日のこと...ふたりだけの秘密にしてくれる?」
「うん。」

この時、クラスのヤツらにわからない秘密を持つ楽しさを知ってしまった。
中学生生活がこの日を境に10倍楽しくなった。

ミユは奥手でその後エッチに発展することはなかった。
早く次に進みたくて何度かメールで誘うようなことを書いてみたが
まだ中学生だし...の繰り返し。結局あのパイズリだけでキスもできなかった。

ミユは中学を卒業後いろんなメディアに登場する。
勧誘は嫌っていたがあるプロダクションにスカウトされたようだ。
見栄えをよくするため顔もちょっといじったみたい。すごくキレイになった。

もう僕のこと忘れてしまったかな。
でも彼女の爆乳で射精できた最初の男としておぼえていてくれたら嬉しいな。

初潮とか初セ○クスの話する

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた
その日はオムライスを作ってくれた

それから半年くらいは順調に生理がきてたんだけど、ある日朝起きたら布団が血の海になってた

その日から本格的に生理が始まったみたいで、血の量もどんどん多くなっていった
自分の血の量とナプキンの選び方が分からなくてスカートに血を染み込ませたまま学校で過ごす日が増えてきた
小3だったから男子も普通にからかってくるし、女子からも「あの子もう生理きたんだって?。エッチ?」とか言われてた

ある日、図工の先生に呼びとめられた
図工の先生は女子には優しいと噂の気持ち悪いオッサンだった
先生は私のスカートに血が付いてるよと教えてくれた
正しいナプキンの付け方を教えてあげるからついておいでと言われた

先生は多目的室に連れて行ってくれた
「どんな風にナプキンを使ってるのか見たいからパンツ脱げる?」
ほいほいパンツ脱いだ

パンツ脱いだら机の上に座らされて足を広げるように言われた
エッチなことを何も知らなかったと家ば嘘になるけど、大人の人は大人の人としかエッチしないと思ってたから自分がエッチなことされてるって分からなかった
でも、ずごく恥ずかしかった

生理中なのにク○トリスを指でいじられ、舐められた
先生が舐めながらシゴいてたのを覚えてる
先生は私の足を閉じさせて足を上に上げて、ま○こ辺りに精子をかけた

今日のことは誰にも言ってはダメだ
言ってしまうと先生は殺されてしまうんだ
と言われ、誰にも言えなかった

その後も先生に呼び出されて触られたりすることが度々あった
その頃から私はお父さんのAVを興味で見るようになっていて、エッチのことをいろいろと知るようになってきた
先生と私がするエッチなこととは違うことに気がついた
挿入をしていないことだ

私の家はお父さんは彼女の家にほとんど住んでて帰ってこないし、お姉ちゃんは彼氏と同棲してるしで、夜中も誰もいないことが普通だった
先生にその話をしたら、「うちでご飯を食べるといいよ」って言ってくれた
先生の家には奥さんと小さな息子さんがいた
奥さんの手料理を食べさせてもらって、奥さんが夜勤だからと支度をしている最中に、和室で先生といつもと違うエッチなことをした

最初はいつもみたいに先生が私のを舐めてシゴくというものだった
けど、日に日に募っていた疑問を先生にぶちまけてしまった

「先生はここにおち○ちんいれたくないんですか?」
と。

先生はすごく戸惑ってるように見えた
「すごく痛いんだよ?」とか「いれていいの?」とか言われた
その時の私はAVで女優さんが気持ち良さそうにしてるから興味もあったし、処女っていうのがどれほど大切なものかも知らなかった
同級生より上をいってると思ってたし、大人とエッチなことしてる私カッコイイみたいな感覚だった

で、「気持ちいいなら入れてください」とお願いした

処女喪失 小5
すっごく痛かった
体中でメリメリって音がするような感じがして、全然気持ち良くなかった
先生は「こんな気持ちいいの初めてだよ」って言ってた
先生とエッチなことしはじめた小3の時はBカップだったおっぱいも、小5ではDカップに成長していた
おっぱい揉みながら必死で腰振ってる先生が愛しく思えた
先生はしばらく腰振って、イった
中出しだった

終わってからもおっぱい揉みしだかれて
「もう一回していい?」と聞かれて、結局その晩は5回した
2回目の時に奥さんが部屋の外から「それじゃあ行ってくるねー。ちゃんと送ってあげるんだよー」と言ってきてかなり焦ったのを覚えてる

夜中3時くらいに送ってもらって家に帰ってまだムラムラしてたからま○こ痛いにも関わらずお父さんのAV見てオ○ニーしまくった

先生とのそういう関係は中3まで続いた

ここから先は話の流れとか関係なしに印象的だったセ○クスを淡々と書いていきます

【小6の修学旅行】

生理じゃなかったけどみんなとお風呂入るのが嫌で生理と嘘をついて女教師の部屋の風呂を借りた
そのあと部屋に戻る途中に先生とバッタリ会ったのでトイレでセ○クスした
同級生がトイレの外にいる時にいっぱい突かれておっぱい揉まれてちょっと声出たのがいい思い出

【小学校卒業式】

小学校卒業式の日、初めてラブホに連れていってもらった
「ここでは何も我慢しなくていいよ」って言われていつも以上に喘いだ
先生は私の細い腰とつるつるで締まりの良いま○ことおっぱいがお気に入りだったみたいで、イク時は必ずその部分に関することを言ってイってた

部屋に入るといきなりキスされて舌を入れられた
「大人のキスだよ。小学校も卒業したし、もう大人にならないとね」って言われた
舌と舌を絡ませながらおっぱいを揉まれてお腹にち○こ擦りつけられて、そのままパンツずらされて服着たままエッチした
先生が挿入する前にち○こをま○こに擦る付ける動作がすごく好きだった

【中学時代】

制服が可愛いと評判だった中学に入学してからはもっぱら制服エッチだった

で、中3の春
クラスの男の子に告白された
前からその子と話してると普通の中学生になれたような気がしてたから正直嬉しかった
付き合いたかった
付き合って普通に恋愛して放課後に遊んだり一緒に勉強したりってことがしてみたかった
でも、問題は先生との関係だ
彼氏がいるのに他の人とエッチするのはダメなことだって分かってた

だから先生と会うのはもう止めようと思った
告白してきてくれた子(K)には全部内緒にして、これからは普通に戻るんだって決意した
それからはアドレスも変えて先生の番号拒否して会わないようにしてた

でもな、生理が来ないんだよ

Kとはセ○クスしてない
もし妊娠してたら先生とのことバレちゃうどうしよう

Kとセ○クスしなきゃって思った

放課後に私の家で勉強してる時イチャイチャする雰囲気になってベタベタしてたら長いキスになった
そういうキスになったらおっぱい揉まれてエッチするもんだと思ってたから今か今かと待ちわびてたけど、おっぱいに手が伸びることはなかった
なんで?と聞くと「○○さんのことすごく大事だから今は触れない。触ったら勉強も何も手につかなくなっちゃいそうだから2人とも高校に合格したらでもいいかな…?」
って真っ赤な顔して言ってくれた
私はその真っ赤な顔見て、自分がすごく汚い人間に思えて泣いてしまった

泣いてるのに気づいたKはあたふたしてて本当に自分が惨めで情けなくて、全部を抱え込みきれなくなって、全部吐き出してしまった
小3の頃からの全部。生理が来ないことも全部。
Kは泣きながら「先生呼べよぉ」と言った
どうしていいか分からず、私は先生に電話して家に来てもらうことにした

先生と待ってる間、Kはポツポツと私の良いところを言ってくれた
体育苦手なのに一生懸命頑張ってるところが好き。照れた顔が好き。怒っててもちょっと嬉しそうな顔するところが好き。って。
砂になって消えたいと思った

家のチャイムが鳴った
Kが走って出た

怒ったKと後ろにいる私を見て察したのか、すごいスピードで土下座し、すごい勢いで「すみませんでした!!!」と言った
とりあえず家の中に入ってもらって話した
私が今までのことを抱えきれなくなってしまったこと、Kを本気で好きでいること、生理がこないこと。
先生は泣いていた
「いつかこんな日が来ると思っていた」と。
先生は奥さんに浮気されて息子も何もかも愛せなくなったと話していた
そして提案してきた
「お金は渡すから、Kくんとセ○クスして妊娠してしまったことにしてほしい」

Kは先生につかみかかって
「自分でやったことでしょう!?」とか言ってた気がする
けど私は今まで子供ができるようなセックスしてた人がこんなクズだとは思わなくて、もうこんな奴とは会いたくないと思って
「もういいです。誰ともセ○クスしてないって言います」って言って先生を追い出してしまった
うなだれてるKになんて言葉をかけていいか分からなくて、その場で姉に電話した
「生理がこない」と言うと姉は「落ち着いてね。よくあることだけど、心配なら病院行ってみようか」と言ってくれた

病院行くと妊娠はしてなかった
ただの生理不順だと

先生と修羅場った時からKとはずっと話してなかった
卒業式の日の朝学校に行くと下駄箱にちっちゃい紙が入ってて
「たぶんこれからもずっと好きです」って書いてあった

卒業してからKとは会ってないし、先生とはあれ以来会ってません

委員長の女にちんぽを見られて女子トイレで何度も射精してしまった

中1の頃の話。
委員長のR絵ってのがいてそいつはやたらと俺に説教してきた。
そいつのスペックは眼鏡をして髪はいつも二つ結び。
背とかはあまり印象にないが制服着ててもわかるくらい胸が大きかった。
そのうちある小説をお互い読んでることがわかり、普通の会話もたまにするようになった。

それはファンタジー系の小説で20巻ぐらい出ていて、必然的に話す機会も増えて行った。
同じクラスメイトでI井っのがいたのだが頭はちょっと悪めで、しかもありえないぐらい下ねたばかり言
ってるやつだった。
ちなみに俺はまだ結構純粋なやつだった気がする。

そのI井がなぜかR絵と仲良くなってきて、俺に下ねたを良く振ってくるようになってきた。
もちろん極めて軽いものだったが。
俺は軽い下ねた程度でどきどきしながらも、いつも平静を装っていた。
そんなとき平静を装うなど無理だろ!って事件が起きた。
いつものように休み時間にトイレで用を足してると人の声が後ろから聞こえる。
ふと用を足しながら振り向くとそこにはトイレの敷居の上から覗いているI井!!
「いや??!!おチンチン見せられちゃった?!」
まだ用を足し終えてなかったため丸出しのあそこを見られてしまった。

そのときはとにかく恥ずかしくて、用を足しおわったら逃げるようにトイレを出た。
その日の放課後帰ろうとロッカーから荷物を出しているとR絵とI井が近づいてきて話かけてきた。
R絵「H(おれのこと)って包茎でしょ?」
H「は?」
I井「絶対そうだよ!」
確かに俺は包茎なのだが、そうと言うわけにもいかず無言で荷物をカバンに入れ部活にむかった。

つぎの日学校では球技大会が行なわれて俺の参加するサッカーは午後からだった
ため、教室で小説を読んでいた。

教室にはいつのまにか誰もいなくなっていた。
とその時R絵が教室に入ってきて話かけてきた。
R絵「おっす!包茎君!」
R絵は下ねたとか言わない子だと思ってたので笑ってこんなことばを言ったのはかなり驚いた。
R絵「てゆ?かさ、包茎って何?」
どうやらI井に言わされただけだったらしい。
俺「それ男のあそこに関係することばだよ!知らないの?」
そう俺が言うと、顔を真っ赤にし
「知らなかった…やだ??!!」
と俺の頭を叩いてきた。
「男のアソコの何なの?具体的に教えてよ。」
そう言って隣の席に座った。

俺は絵に書いて説明したかったんだけど、あいにく球技大会で筆記用具は持ってなかった。
身振り手振りでチンコが皮をかぶってることを包茎と言うことを説明してみた。
R絵とこー言う話をしたことがなかったので俺はかなり下半身がぎんぎんになっていた。
その内R絵がトイレに行ってくるねと言って席を立った。
俺もついでにトイレに行くことにしたんだけど、あそこがたったままだったので、うまく用を足せなかった。
萎えるまで待っていようとチンコを出したままぼ?っとしていると、後ろから声がした。
R絵「こうやって覗かれたんでしょ!……ってH!!見えてるよ?!!」
俺は焦って隠したがR絵が走って男子トイレに入ってきた。

R絵「ねぇさっきの包茎っての直接説明してよ。」
俺「な・何言いだすんだよ!ってか直接ってなんだよ。」
R絵「いいからいいから!」
そう言ってR絵に女子トイレの個室まで連れて行かれた。
R絵「とりあえず見せてよ。」
俺「え!?」
委員長をやってるからなのか、えらい行動力で俺のズボンを足元まで一気に下ろした。
俺「ちょ!ちょっと待ってよ!!」
R絵「いやだ?これ勃起って言うんでしょ?すご?い!!」
R絵は前が膨らんだパンツを見て、顔を真っ赤にしながらそう言った。
そして俺がチンコに負けないぐらい固まっていると、咳払いをしながら無言でチンコを触ってきた。
パンツの上からではあったが、他人に触られたことなどないので体にびび?っと衝撃が走った。

R絵「これ何でこんなに固いの?パンツの中見ていいよね?」
俺が答える間もなくパンツも脱がされた。
「すごいんだけど!!弟のと全然違う!」
どうやら弟がいるらしく、チンコは見慣れているようだった。
今度はR絵は無言でチンコの先に人差し指をあてて
「何か出てる。これおしっこ?それとも精子って言うやつ?」
さきっぽをぐりぐりしながら顔を近付けてきた瞬間
俺「あぁぁぁぁ…」
R絵「きゃあ!!」
「なに!ちょっと!!いや!やめて!!」どぴゅぴゅぴゅぴゅ…
何かもわ?っとしたと思ったら精子がどば?っと吹き出してきた。
R絵がかなり顔を近付けていたため避け切れず髪と顔に精子がべったりかかってしまった。
俺は足ががくがくして壁にもたれかかった。

R絵は呆然として座り込んでいた。
俺はその姿を見て、我を忘れて発射したばかりのチンコをしごいた。
R絵「ちょっと!何やってんのよ!!まじで!!」
パニックになってるR絵を見て
俺「出る??!!!」
R絵「きゃ?!もうやだ?やだ?やだ?!」
どぴゅっどぴゅっ!!髪の毛やら顔やら肩に精子をかけまくった!信じられない位の量が出た。

R絵はかけられまくった精子で見るも無残な姿になっていたが、あまりの気持ち良さに俺は頭の中が真っ白
になってしまっていた。
R絵は何も言わず個室から出て行った。
俺ははっと我に帰り女子トイレにいることを思い出し急いで出ようとした。
R絵がこっちに走ってきて腕を捕まれ再び個室に連れ込まれた。
体操着を持ってきたR絵は俺の目の前で着替え始めた。
R絵「なんで私がこんな目にあわなくちゃいけないんだよ?!超むかつく!」
制服を脱いだR絵は下着と靴下姿になると俺に文句を言いながら制服を裏返しに畳んでいた。

下着姿になったR絵を見てまた興奮してきた俺はいつのまにかチンコをしごいていた。
R絵「マジもう勘弁してよ?!」
同級生の下着姿に興奮しないわけがない。また発射しそうになり、R絵の胸元に近付けるとR絵は首をのばし
ぱくっとくわえてきた。R絵の舌が俺のチンコの先をくるくるっとした瞬間
どくっ!
R絵の口の中にどくどくと流し込んだ。
R絵「Hの精子飲んじゃった?」
俺はそのことばで我に帰り猛ダッシュでトイレから出た。そのまま校庭に出て忘れようとばかりに必死で
サッカーをした。

球技大会が終わって校庭で校長先生の話になった。
うちのクラスの女子で唯一体操着姿でいるR絵をちらと見ると、こっちをじ?っと見ている。
目が合うと口を開けて手でしごく真似をして笑っていた。今考えれば危ないけど、その時はまた興奮し
てたってしまっていた。
その次の日からほぼ毎日昼休みに理科室の前の人があまり来ないトイレでフェラチオや手こきみたいなこと
をして発射させてもらっていた。

その後冬休みになってまあ当然のようにその子とはセクースしそうになるのだがどうしてもコンドームを手に
入れることができずせいぜいフェラチオどまりだった。

1/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされた

高校3年生の夏の終わり頃の話。放課後の水泳授業の
補修を受ける為、更衣室でブリーフタイプの海パンに
履き替えて、俺は1人で夕日のプールサイドに向かった。

俺は1ヶ月程前に腕を骨折して、最近までギプスをはめていたので
水泳の時間は全て見学してしまった。休んだ時間分ノルマが
課されるので、それは結構な距離になってしまっている。

今日は補修授業最終日の為、自分1人だけかもしれないと
思いトボトボと歩いていくと、プールサイドの方から何やら
女子の声がする。

プールサイドに着くと同じクラスの明日香と理緒がスクール水着に
着替えて先生が来るのを待っていた。

明日香「あっ!○○君も今日補修あるんだー!!」

あまり話したことも無い明日香が、いきなり馴れ馴れしく
話し掛けてきた。この明日香と言う子は、色白・黒髪の
美人タイプで学年でもかなり人気がある。

背が高くてスタイルも良く、いわゆる最近の女子高生という
感じの子である。性格は、かなり気がキツくてワガママだ。
胸は貧乳である。噂では童貞キラーらしく、相当のヤリマンらしい。

もう1人の理緒という子は、お下げ髪の似合うかわいい子で
素直で大人しい。しかしその控えめな性格とは正反対に
彼女の胸は爆乳でIカップあるという噂である。

お尻もよく発達していて、ムチムチしているのが
制服の紺スカートの上からでも分かるくらいである。
男子の間では、誰があの乳と尻を最初にGETするかと言う話で
持ちきりである。

俺は理緒とは少し話もするし仲も良い方だが、明日香という子が
どうも苦手なので、2人から少し離れたところで先生を待つ事にした。
彼女の事が苦手な理由は自分でも大体分かっている。

俺は明日香の様な小悪魔タイプが好きなのだ。あの整った顔と
冷たい目つきで頼まれたらどんな事でも聞いてしまいそうに
なるのである。その証拠に以前、明日香の宿題までやってあげて
いた期間がある。

最近では彼女も、自分が上目使いでオネダリしたら俺は何でも言う事を
聞くという事に勘付いて来ているらしく、お菓子だ何だを奢ってくれと
言ってくる。

俺は暫く離れた所で突っ立っていたが、こんな機会は無いと
時々バレない様にチラチラと2人の身体を盗み見た。
普段は大人しい俺だが、学校でも1、2を争う人気女子の
生のスクール水着姿をこんな間近で見れる又とない機会とあっては
男として当然の行動と言える。

明日香の様な、色白・貧乳・細く綺麗な足はやはり魅力的である。
しかし日常、制服の下に潜んでいるにはあまりにも暴力的な
理緒の凄まじい爆乳にも目を奪われる。

実際、理緒のスクール水着の胸の部分はパツパツに引っ張られており
乳の谷間も深く刻まれている。ワザと胸を強調している様にも
見えるが、恐らく高校生のスクール水着であのIカップ爆乳に合う物は
無いのであろう。

理緒は、少し走っただけでユサユサ揺れ動いて、男の視線を集める
自分の胸のデカさがコンプレックスになっている様だ。
水泳の授業をほぼ全て見学していたのは、水着に着替えると男女構わず
視線を集めてしまうのが嫌だった為と思われる。

しかし、思ったことを遠慮なしに言うあっさりした明日香には
気を許しているらしく、以前教室で2人でエロい話をしているのを
俺は聞いた。(その時聞いた内容によると明日香は既に童貞ばかり
10人以上経験しているらしく、理緒は処女らしい。)

しかもその時、誰にも絶対に触らせない自分の胸を制服の上からではあるが、
明日香には触らせていたのだ。俺は偶然にもその光景を目にして
一日中勃起していた。

暫くキャアキャアと話す2人の身体をボーっと見つめていると、いつも
来る体育の先生とは違うおばさん先生がプールにやって来た。

先生「体育の先生が急用で帰られたので補修は無しです。
   だから直ぐに着替えて帰るように」

明日香「ハーイ!」

明日香1人が元気に返事すると、おばさん先生はさっさと帰って行った。
俺はここ2週間オナニーしていないし、今日はピチピチの2人の
生スクール水着姿を間近で見れたので、早く家に帰ってコレを
オカズに一発抜こうと考えた。

そしてとりあえず明日香に何か絡まれないうちに早くこの場を
立ち去ろうと、そそくさと男子更衣室に向かおうとしたが、
この考えが甘かった。

ヒタヒタと更衣室に向かう俺の後ろから、少し鼻にかかった
甘い悪魔の声がした。

明日香「○○君、今日これから暇ー?ちょっとここで
    話でもしていかない?」

理緒「ちょっと、明日香ほんとにするの?止めとこうよ」

何故か理緒は明日香を止めているが、俺としては明日香に声を
掛けられたとあってはどうする事も出来ない。

俺「え?・・・じ、じゃあちょっとだけなら・・・。」

そういうと俺は2人の方にビクビクしながら歩いていった。
その間、明日香は俺の股間部分を品定めでもするかの様に見つめている。
俺はすごく恥ずかしかったが、何故か催眠術にでもかかったかの様に、
明日香の方へ向かった。

明日香「とりあえず座りましょう」

そう言うと明日香はプールサイドに座り、足を水に浸けた。
俺と理緒も同じように座った。俺の両サイドに2人が座るという
形である。

明日香は暫くたわいも無い事を話し掛けてきたので、俺はホッとして
相槌を打っていたが、次の一言で俺は息が詰まりそうになってしまった。

明日香「○○君ってドーテーでしょう?(笑)」

俺「え?な、なに急に言ってんだよ。」

明日香「正直に言いなさいよー。大体目つきとか見てたら分かるわよ。
    さっきも私たちの身体じろじろ見てたしー(笑)
    どうせムラムラしてたんでしょっ!
    正直に言わないと犯すわよ(笑)」

当たっているので返す言葉に詰まっていると、理緒が「マジで」
という顔で俺の方を見てきた。それにしても明日香になら犯されたい(笑)

すると急に明日香が理緒の後ろに回ってスクール水着の上から
理緒の乳房をガシッと両手で鷲掴みにすると、俺の方に向けて
見せつけてきた。

理緒「キャア!明日香っ、ちょっと何すんのよー」

理緒は突然の明日香の行動に驚いているが、抵抗出来ず固まっている。
それを良い事に、明日香は構わず乳を揉みしだいている。

明日香「どう?これが触りたいんでしょう?どうなのよ?」

俺は夢にまで見た理緒のIカップが、目の前でムニュムニュと
変形するのを見て唾をゴクッと飲み込んだ。明日香は抵抗
出来ない理緒をよそに思いっきり乳房を揉んでいる。

明日香「ちょっとー、どうなのよ?触りたいんでしょう?」
    っていうか理緒の乳マジすげー(笑)」

明日香は理緒の乳をまるで自分の物であるかのように遠慮なく
揉みながら、俺に聞いてくる。俺は理緒のあまりにも凄まじい
爆乳の動きに負けてしまい、ついに本音をボソッと言ってしまった。

俺「ま、まあ・・・その・・・さ、触ってみたいけど・・・」

そう言うと理緒は「えっ?」という表情をした。
明日香はそれを聞いてニヤリとすると、「ダーメッ!」と
意地悪そうに言って両乳房を俺とは反対の方へグイッと持っていった。

理緒は顔を真っ赤にしているが、抵抗は出来ないようだ。
すると明日香が乳の持ち主である理緒をよそに、こんな事を言い出した。

明日香「じゃあ、○○くんのペニス見せてくれたら触らせてあげる!」

どうやら最初に理緒が止めとこうよと言っていたのは
この事らしい。理緒の爆乳を触らせるかわりに2人は俺のペニスが
見たいらしい。

理緒「ち、ちょっと明日香・・・ほんとに止めとこうよ」

日香「あんた何言ってんのよ!こんな良い乳持ってるくせにー(笑)
   前から生ペニス見てみたいって言ってたじゃない。
   チャンスなのよ!(笑)まあ私はもういっぱい見たけどー(笑)」

すると理緒は顔を一層真っ赤にさせた。こんな大人しい子でも
高校3年にもなればペニスに興味が沸くのであろう。

明日香「ちょっとー!○○君も触りたいんでしょう?どうなのよ?」

ういうと明日香は勝手に理緒のスクール水着の肩ヒモに指を掛けると
グイッと強引に脱がしに掛かった。一瞬の事だったので理緒は全く
抵抗出来ないで居る。

ブルリンッ

つ、ついに・・・そしてあっけなく全校生憧れのIカップが目と鼻の先で
お披露目となった。やや垂れ気味の乳房はすごい勢いで現れた。水着を
脱がした時の衝撃でブランブラン揺れ動いている。そして暫くしても
その余韻でユラユラしている。

乳輪は大きめで500円玉位あり、色はやや暗い茶色で艶がある。
こんなにいやらしい乳を大人しい理緒が隠し持っていたとは驚きである。

理緒は小さくキャアと悲鳴を上げたが、やはり抵抗出来ないでいる。
どうやらこの子は俺と同じでMの気があるらしい。さっきから強引な
明日香の言いなりになっている。

明日香「ほーぅ・・・理緒ッ!あんたマジ良いモン持ってんジャン。
    私なんかマンコ使わないとカレシ満足させられないし
    イカせられないけど、あんたならこれでパイズリ出来んじゃん!
    マジ羨ましいかも」

そう言いながら、明日香は後ろから理緒の両乳房を掌に載せて
プルプルプルッと上手に揺らしている。

そして生乳を揺らしながら更に俺に迫ってきた。理緒は既に観念
した様で、明日香にもたれかかってじっとしたままだ。

明日香「○○君!ちょっとーここまで見せたのよ。あんたもチンチン
    見せなさいよ!見せてくれたら触らしてあげるって言ってんのよ」

勝手に理緒の乳を使っておきながら、堂々と俺に迫ってくる。
相変わらずのワガママぶりである。しかし俺は目の前でいやらしく
動く乳輪をずっと見せ付けられて興奮してしまい、頭がボーっと
して来てついに言ってしまった。

俺「そ、そりゃまあ俺・・・ど、童貞だから触ってみたいかな・・・。
  み、見せるだけなら・・・いいよ」

明日香「マジ!ラッキー(笑)ちょっと理緒ー、やっぱり○○君に
    言ってみて良かったジャン(嬉)」

そう言いながら明日香は、今まで以上に思いっきり両乳房を
タプンタプンさせた。そしてガシッと掴むと、左右逆に
上下に思いっきり盛大に揺さぶった。自分の喜びを何故か
理緒の乳で表現している。

とりあえずこの口ぶりだと最初っから俺は標的にされていたらしい。
まんまとハメられた様だ。理緒は乳を揺らされ続けながらも顔を
真っ赤にさせて少し微笑んだ。

やはりこの大人しい理緒でさえも所詮、発情期のメスだったという事か。
自分の乳が触られる代わりに、オスの生殖器を生で見れる権利を
勝ち取って満足そうである。

こうなったら話は早い。明日香の指示どうり、俺はプールサイドに座る
理緒の後ろに回った。

明日香「そんじゃあ○○君、触ってもいいよ。でも1分位ね!(笑)」

彼女は相変わらず、まるで理緒の乳が自分のモノであるかのように
言い放った。しかし理緒もまんざらでも無いらしく、目を閉じて
初めてのペッティングに備えて深呼吸をしている。

俺は理緒の後ろにまわり、ギンギンのペニスが処女である彼女の背中に
当たらないように細心の注意を払いながら、両手を乳房に持って行った。

サワッ

ついにIカップに触れた。その瞬間理緒はフゥーと小さく溜息を
吐いた様だ。明日香は何やら満足そうに眺めている。俺はこんな機会は
無いと指先で軽く揉んでみる事にした。

モミモミ

うっ!すごく柔らかい。まだ下乳を指先で少し揉んだだけなのにすごい
手触りである。暫くヤンワリと感触を楽しんだ後、今度は全体を
思いっきり揉んで見ることにした。

モミッモミッ

す、すごい感触が両掌に伝わってきた。これがIカップというやつなのか。
圧倒的な感触である。癖になりそうである。

そしてついに少し大きめの乳首のみを摘んでコリコリしてみる事にした。

コリコリ

っとその瞬間、理緒は「ハァ?ッ」と大きく溜息を吐いた。
完全に感じているらしい。目がイってしまっている。俺は揉みしだきながら
乳首を攻め続けた。そして同時にチチ全体の柔らかさを楽しんでいると
それを遮る様に明日香がこう言ってきた。

明日香「もうとっくに一分経ったよ。○○君、マジすごくいやらしい
    顔してるしー。理緒も感じすぎ?。あんた○○君のペニス
    見るのが本題でしょッ(笑)そんなに感じてどうすんの?
    いまから2人で交尾するわけでも無いのに(笑)

    あんたたちこのままほっといたら確実にヤッてたわね(笑)
    止めちゃってごめんなさいねー(笑)」

嫌味たっぷりに言ってくれる。しかし確かにこのまま彼女が止めなかったら
どうなっていたか自信が無い。それくらい俺と理緒はムラムラしていた。
俺と理緒は顔を真っ赤にして2人で俯いた。この辺が童貞と処女たる
所以か。

明日香「それじゃあ今度は○○君のおチンチンお披露目会という事で(笑)
    ハー、やっとだわ。待ちくたびれたわ(笑)ここまで
    持ってくるのにマジ疲れた。フゥー、久々生チン見れるわ(喜)」

どうやらペニスをまだ一度も見た事が無い理緒に、生で見る機会を与える
と言うのはただの口実で、実際の所は明日香が俺のペニスを見てみたい
という一心なのであろう。

急に張り切りだしたし嬉しそうにしだした。かなりエロい目つきにも
なっている。

明日香「そんじやあ○○君、ここに座ってよね」

俺は言われたとおり、先ほどまで理緒が座っていた所に座ると、
両足をプールの中にチャポンと浸けた。膝までが水に浸かった。

それを見て明日香と理緒は、プールの中に入って俺の正面に来た。
理緒は相変わらず乳を出したままだ。プールの中で両乳がユラユラ
揺れている。

これから生ペニスを見れるというので、期待と興奮で隠すのを
忘れてしまっているらしい。水の中で茶色い大きな乳輪が
自己主張している。

そしてついに、初めて女子に俺のペニスを見せる時が来た。
俺は童貞でしかも仮性包茎の為、かなり恥ずかしいが
既に理緒のIカップを揉ませて貰っているのでどうする事も出来ない。

ここに来て少しだけ後悔しだした。それも全ては明日香の計算の内
なのであろう。彼女は水着越しにペニスを見据えると、目を輝かせて
舌なめずりしている。完全にサカりのついたメスである。

明日香「そんじゃあ明日香が脱がしてあげるね」

そう言うと彼女は俺のプールの中から俺の正面に来て身体を近づけると
水着の腰紐部分に人差し指と中指を掛けた。そして遠慮なくグイッと
脱がしに掛かった。そしてスルッと俺の両足から海パンを抜き取ると
まるでゴミでも捨てるかの様にプールの遠くの方へポイッと投げ捨てた。

この時点で、俺は全裸になったがまだ両足を閉じているので
彼女らのお目当てのモノは、まだ2人の位置からははっきりとは
見えないはずである。しかし明日香と理緒は俺の脚を覗き込むように
して、何かを探すかのように真剣に両膝の隙間を見つめている。

よく考えたらすごくいやらしい行動をしている。メスがオスのペニスを
生で見ようと真剣にジロジロ股間を見つめてきているのである

暫くすると明日香が俺の正面に来て両膝を持つと思いっきり
足を左右に開けさせた。

明日香「御開帳?!(笑)」

この状態でそんなことをされたら答えは一つ。明日香の息の掛かる
目の前で俺が開脚させられてしまうのである。当然、思いっきり
仮性包茎ペニスが現れる。先ほどまでビンビンだったペニスは、
今は寒さと緊張でいつも以上に縮こまっている様だ。

明日香「う、うわぁ?。○○君って包茎だったんだ(笑)
    久々見たかも。す、スゲー皮厚そう?。
    
    えーっとこれは・・・仮性っぽいね。しかしこんなすごい
    分かりやすいホーケーは初めてだわ(笑)
    それにちっちゃいねー。コレまだ起って無いじゃん(笑)」

明日香は突如現れた仮性包茎ペニスに驚きながらも冷静に分析しだした。

理緒は明日香の後ろから恐々と、しかし真剣に覗き込んでいる。
初めて見るオスのペニスにショックを受けているのか、
口をポカーンと空けて目を見開いている。

明日香「理緒どう?始めてみるチンチンは?(笑)」

理緒「う、うん。す、すごいカタチ。何か可愛いかも!」

明日香「アンタ可愛いってマジ言ってんの?これ包茎なのよ(笑)
    まあ詳しく知らないだろうし、まだ勃起して無いから
    仕方ないか(苦笑)起ったらビックリするぞ?(笑)」

そういうと明日香は理緒に俺のペニスを使って、各部の名称や
どうやったらオスがイクか等を丁寧に説明し始めた。その間、
ペニスに触れるか触れないかのギリギリの所に指を持ってくるが、
絶対に直接触れてこないので、俺は焦らされているようで興奮してきた。

それに明日香の暖かい吐息がモロに当たるので、ついにはピクピクと
反応をし始めた。

ピクッ ピクッ・・・

理緒「明日香ちゃん、なんかコレ動いてない?気持ち悪ーい」
                    
明日香「だからこれがさっき説明した勃起よ・・・ボッキッ。
    たぶん私の息が掛かって興奮してんのよ。もう直ぐ
    起つわよ」

明日香は全てお見通しのようだ。その直後、ムクムクと俺のペニスは
反応し始めた。

ムク・・・ムク・・・ムクムクムクッ・・・・・・

アッと言う間に完全に勃起した。しかし仮性包茎の為
相変わらず亀頭の8割くらいは皮に包まれている。

明日香「○○君、マジ一瞬だったね(笑)息だけで起つとは(笑)
    コレだから童貞は堪らんわ。それにしても相変わらず
    皮すんごい被ってるし(笑)やっぱり私の予想どうり
    仮性包茎だわ(笑)」

理緒「えっ?何これ。気持ち悪い。こんなのアソコに入れるの?
   すごすぎー。うーん・・・すごく大きくなったね」

明日香「こんなの大したこと無いわよ。私の前のカレシ
    もっとでかかったもん(笑)それにコレ包茎だしー。
   
    それにしてもビンビンね。出したくて仕方ないって感じが
    さすが童貞様ね。っていうかガマン汁すんげー出てきてるし(笑)」

理緒「何この透明の液体?もしかしてシャセイってやつ?もう出たの?」

明日香「アンタほんとに何も知らないのねー。コレは第一チンポ汁よ。
    入れたいって事なの(笑)」

理緒「そうなんだー。○○君いやらしいー。」

明日香「そろそろこのブ厚い皮を剥いてみますか。どうせ毎日
    皮オナばっかやってんでしょうね。理緒、今からこの皮
    剥くからよく見てんのよ。この中身のピンクの部分が
    ペニス本体よ。それじゃあズルッと剥くか!(笑)」

緒「えっ?まだこれから何かやるの?む、剥くって何を」

明日香「だからー、この皮を剥くのよ」

そう言うとここで初めて明日香がビンビンドロドロのペニスの皮の部分を
かるーくちょっとだけ突いた。それだけで俺は2週間分の性欲を
吐き出しそうになった。先ほどからの焦らしでペニス全体がすごく
敏感になっている。

明日香「アンタなに突いただけで感じてんのよ(笑)コレだから
    ドーテーってサイコー!!超敏感だしー、マジ剥きたく
    なってきた。」

理緒「剥いたらイクの?」

明日香「アンタ何言ってんのよ(爆笑)剥いただけでイッたら
    早漏どころか超早漏よ(笑)イクわけないじゃん。

    そんじゃあ○○君、皮剥くね。あんたマジイカないでよー(笑)」

そう言うと明日香は俺のペニスの先の皮をそっと親指と人差し指で
摘むと恐る恐る下へずらし始めた。

ズルズルズル・・・・・・

俺「アッ・・・ふぅーーーーー」

明日香「アンタ、何が「アッフゥー」よ(笑)
    剥くぐらいで感じすぎ。そんじゃあ全部剥くよっ!!」

ズリズリズリ・・・・・・ズリンッ!

な、何とかイクのだけは耐えたが、ついに明日香の手によって
完全に姿を現した亀頭部とカリ部は痛々しいくらいに
赤くなって腫れている。それも仕方が無い。

俺はここ2週間オナニーをしていないし、剥くどころか
洗ってもいなかったので、かなり久々にカリに空気が触れるのである。

それに最後にオナニーした後、丁寧に洗わなかったので
非常にまずい状態でもある。

ひんやりとした風がカリに当たった。っと同時に白い恥垢まみれの
童貞ペニスが2人の目の前に現れた。

麗奈「うーわ。○○君、毎日お風呂で洗ってるの?すんごい
   チンカスじゃん。マジすごい量ね(笑)臭そー。
   とりあえず皮はカリに引っ掛けて戻らない様にするね。
   よいしょっと(笑)」

明日香は見事にカリ部に皮を引っ掛けて裸茎ペニスを完成させた。
皮を完全に剥かれてビンビンになったペニスは、驚くほど勃起している。

明日香「うーーわーッ(笑)カリの所もモリモリちんカス溜まってるしー!
    まじ一回匂いたくなってきた。

    っていうかよくイカなかったわね(笑)私剥いただけで
    イクと思ってた(笑)」

理緒「す、すごい!ピンクだわ(笑)それにこの白いカスって
   こんなに付いてるものなの?」

明日香「コレは○○君が包茎でしかもちゃんと洗わないから
    垢が溜まってきてるのよ。ホントは付いてたら
    ダメなんだけど、私はある方が好きかな(笑)

    だってこのカスがある方がマンコに飢えてる生殖器って感じが
    あっていいじゃん!!コレだから童貞は良いわ(笑)

    そんじゃあマジ一回嗅ぐね」

そういうと明日香は、ビンビンのペニスの茎の部分に
そっと左手を添えて鼻を近づけた。

クンクンクン・・・

その直後、明日香はしかめっ面でペニスから鼻を遠ざけた。

明日香「クサッ!くっさーー!まじすんごいチーズ臭い。
    あーーくっさーっ。コレだから童貞包茎はサイコーね!
    陶酔を誘う香りだわ(笑)あーマジもう一回嗅ごっ(笑)
    癖になるニオイだわ(笑)」

クンクンクン・・・

明日香「マジ臭い。この青臭さが童貞らしさを醸し出してて
    最高ね!!理緒もちょっと嗅いでみなさいよ。
    でもすごくツーンと鼻にくる臭いだから
    最初はちょっとだけよ(笑)」

理緒「う、うん。嗅いでみるね」

そう言うと理緒は、明日香が左手を添えたままのギン起ちペニスに鼻を
近づけた。そしてかるーく嗅いでみた。

クン・・・クン・・・

理緒「くさーーい。何この生臭いの!こんなの絶対入れられないわ(笑)」

明日香「だーかーらー、コレは○○君が洗って無いからだって(笑)」

理緒「そうなんだー。それにしてもすごいニオイね。でもなんか
   確かに病み付きになりそう(笑)」

明日香「でしょでしょ!(笑)この青臭さがマジサイコーなのよね?(笑)
    っていうかー、射精も見てみたい?」

理緒「う、うん。一回シャセイってやつ見てみたかったんだ?!!!」

ここに来て理緒まで恥ずかしげもなく自分の思っていることを
はっきりと口にしだした。チンカスを直で嗅いで完全に発情したらしい。
こうなったら女は手が付けられない。

明日香「つーことで○○君、明日香が手コキしてあげるね(笑)
    本当は入れたいけどー・・・それはまたのお楽しみって事で(笑)

    ○○君、手でされんのも初めてでしょ。マジサイコーよ!
    今までのカレシもすんごく気持ち良さそうにイッたもん(笑)

    ○○君は童貞で包茎だし手コキ初めてだからすぐイキそうね(笑)
    そんじゃあ明日香、皮でコキコキしまーーす!!!!(笑)」

そう言うと明日香はいきなりペニスをガシッと掴んできた。
勿論ブ厚い皮の上からである。

そして意地悪そうにニヤッと口を引きつらせてフフッと鼻で笑った後、
上目使いで俺の顔を見つめて真剣な表情で言った。

明日香「いくよーー!マジ一瞬でイカせたる!」

そしていきなり思いっきり全快で擦ってきた。

シコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

初っ端からすごいスピードである。俺は白目を剥いて
完全にあっちの世界に行ってしまった。

そして15コキ目くらいで射精を迎えたのである。

シコシコシコシコッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺「う、うわーーー・・・い、イク・・・イクッ・・・
  もうだめ・・・もうだめ・・・イクーーーーーー!!!」

明日香「理緒、もうすぐよ!よーく見ときなさい(笑)
    これがオスの射精よ!!吐精作業完了?(笑)

ドピュッ ドピュッ ドピュッピュッ・・・ドクドクドク・・・

2週間分の欲望があっという間に明日香の手によって吐き出された。

13歳の時 裏風俗で働いてた話

中学2年生の夏にお父さんの会社が倒産した。
そのとき私は私立中学に通っていて、
月々の学費も、高校への進学費用もないし、
家には借金取りがくるし、大学生のお兄ちゃんは大学辞めて働きだすし、

かなりうちはお金に困っていた。
私の人生お先真っ暗!!!と焦ってた。
なので、年をごまかしてキャバクラで働こうと思って面接にいったんだ。

そしたら、いきなりそこの面接官の人に、
「君、中学生でしょ」っていきなりバレた。

補導される!って焦ったけど、話は違ったみたいで、
その店長が「いい働き口があるよ」って紹介してくれので、
少し怖かったけど、
その足ですぐにどっかのビルの事務所みたいなところに面接に行きました。

今思えば、そこはたぶんやくざの事務所だったような気がするんだけど、
なんか、そういう家紋みたいなのが入った置物がたくさんおいてありました。

面接官の人は普通の感じのおじちゃんで、やたらニコニコしてたんだけど、
目の奥が笑ってなくて怖かったんだけど
やたらと私を褒めてくれて「可愛い」とか「人気が出る」とか言ってくれました。

隣でここまで連れてきてくれたキャバクラの面接官の人が
「××さん(忘れた。)がここまで褒めてくれることは滅多にないよ。
働くべき!」ってやたらと押していたのが印象的。

だけど、働く内容については「男の人のお話し相手」ってしか教えてくれませんでした。

でも、私も中学生だったので、エッチ系だろうなーってことは想像ついてた。

エッチ系だっていうことはわかってたけど、
お金稼がないと私の人生お先真っ暗だと信じ込んでいた私はその仕事をすることにした。

「男の人の前で服を脱いだりするけど平気?」って聞かれて、
そのあとに「場合によってはセックスしなきゃいけないけど、嫌なら断ってもいいから」って言ってたのをよく覚えてる。

断れるわけないじゃんwって今になって思うんだけど。

その日は確か火曜日くらいだったんだけど、デビューは土曜日が良いってことになりました。

んで、土曜日の十時にキャバクラの店長がお店まで連れて行ってくれるって約束をして、その事務所から帰りました。

んで、用意してくるもののなかに中学校の制服を持ってきて、と言われました。
どうせ変態の店なんだろうからそんなもんなんだろーなーって思いました。

私の中ではこの時点ではロリコンの変態の集まるセクキャバみたいなもんで働かせられるんだとおもってた。

でも、今考えてみれば、セクキャバが10時から営業なわけがないんですよね。

んで、土曜日の十時、某駅前でキャバクラ店長と待ち合わせして、
キャバクラ店長の車で「お店」まで向かった。

車は私の予想に反して繁華街じゃない方向に進んで行った。
だんだん市街地のほうへいって、そのうち山道を走り出した。

手のひらにじっとり汗が滲んで、軽はずみな誘いにのったことを後悔したのを覚えてる。山に捨てられるんだと思いました。

だけど、山道を抜けて、ちょっとした温泉地を抜けて、また少し山道を入って行ったところで車は止まりました。
そこがお店らしい。

お店っていっても、外観は普通の2階建ての家だった。
一階の家のカーテンが開いていて、普通の家のリビングみたいにソファーとテレビとかがおいてあったのが見えた。
??????

もしかして、本当にのどかにお茶を飲むだけのお仕事なのかもしれない、と思ったりもした。

家までついたら、キャバクラの店長は私を置いて帰って行って少し心細くなった。

代わりに細面のガリガリの神経質そうな男の人に引き渡されて、その人が
「どうぞ?」といって二階の部屋に案内してくれた。
ニコニコしてるけど、やっぱり目が笑ってないなあと思った。

そこで源氏名を決めた。
あとはもうすでに予約が入っていること、

接客じみたことはしなくて良い、普通にしていること、
お客さんは一日一組までで時間はフリータイム、
お客さんが飽きたら帰るシステムになっていること、
私にくれるお金は15万なこと、とかを教えてくれた。

あと、今日は初日なのでもしかしたら特別報酬があるかもしれないことなどを教えてくれた。

それらを話したら、男の人は「時間まで制服を着て待っててね」といって部屋から出て行ってしまった。

15分くらいだったかな。
部屋のドアがノックされて、さっきの男の人が「お客様がいらっしゃったよ」と言った。

男の人についていくと、地下室への階段があった。
その階段をおりると、少し入り組んだ廊下があって、そこを通って私は私のお客さんが待ってる部屋へいった。

(あとからわかる補足なんだけど、部屋は全部で5部屋あって、それぞれ普通の部屋。

あとは磔代とか、透明の便器とかはお客さんの好みによってオプションでつけられる)

部屋のドアを開けたら、ソファに60歳?70歳くらいの太ったおじいちゃんがニコニコ笑いながら座っていた。

髪の毛は薄くて、だけど真っ黒で、バスローブを羽織っていた。

それを見て、ヤバい!!!と思ったんだけど、連れてきてくれた男の人は「ごゆっくり」といってドアを閉めていってしまった。

逃げられない状況だし、どうしたらいいのかわからなくて少し涙ぐんでしまったのを覚えてる。

いくら中学生で無知だとしても、バスローブのおっさん=セックスだということはわかっていたし。

びびる私をおじいさんは嬉しそうにソファに誘ってくれた。
私はおじいさんに近寄るのが嫌だったので、出来るだけソファの端っこに座りました。

おじいさんはうちのお父さんの会社が倒産して、一家がお金に困ってることを知っていて、その話をしてきました。

その話は、キャバクラの店長に話したんだけど、おじいさんも知っているようでした。

キャバクラ店長に話した時は同情を引かないと警察に連行されると思ってかなりびびっていたので、実際の話よりかなり大げさに話していました。

なので、おじいさんのしてる話はその大げさverなんだけど、
おじいさんはその話の最後に、
「家族が大変なんだから○ちゃん(源氏名)も頑張って働かないとダメだね。
今日はたくさん稼いで帰れるといいね」と言いました。

「は、はい…」ともうどうしていいのかわからなくてさらに涙目で答えたけど、

おじいさんのバスローブの間から見た事ない肉色の変な物が見えるし、おじいさんの口からは変なにおいがするし、
私は混乱しすぎて泣き出してしまいました。

だけど、声をあげて泣く訳にもいかないので、私はおじいさんの目を見て泣きました。
ほぼ騙されてここにきた私を、助けてくれないかなあ、って思ったんだけど、

だけど、おじいさんはびっくりした顔をしたけど、
「仕方ないよね。頑張って」と一言言っただけでした。
そのときのおじいさんの顔は目がギラギラして、逆に嬉しそうでした。
失敗した!と私は思いました。
「頑張らないと、君も僕もここから帰れないんだよ。」
とかも言ってました。だからこんな山の中にきたんだ!と思いました。

おじさんは「その制服は中学の?」と聞いてきました。
「はい」と答えたら
「そうなんだ。可愛いね」といってスカートをなでてきました。

ぞわっとしたけど、逃げ場はどこにもなくて、どんな顔をしていいのかもわからなくて、もぞもぞと触られるままにしていました。

どうかここでおじいさんが満足して帰れますように、ってことだけを思ってました。

そう思っていたのもつかの間、
おじいさんは唐突に、「マンコを人に見せた事ある?」と聞いてきました。

そんな言葉を聞くのは男子たちがふざけて叫び合うときくらいでした。
あわあわしながら何も言えずにいると、おじいさんは
「そっか。じゃあ見せてよ」
といってきました。

なんとか喉から絞り出した声で「嫌です」って言ってみたけど、
それに対しておじいさんはさらっと
「誰か人を呼んで君がマンコを見せるお手伝いをしてもらう事も出来るんだけど、そうしてもいいかな?」
といってきました。

もう、何がなにやら、涙がだーだーと出てきて、言う事を聞くしかないな、と思ったのを覚えてます。

だけど、どうにもできなくて、しばらく黙ってると、
おじいさんは
「今日は時間はたくさんあるから、ゆっくりでいいんだよ」と優しくいってきました。

そしておじいさんは制服のスカートのホックを取りました。
お尻に力を入れて無言で抵抗したけど、制服のスカートはするっと取られてしまいました。
「可愛いパンツだね」とおじいさんはいってから、
「そこにちょっと立ってみて」と言いました。
マンコを見せるのはあきらめてくれたのかな?と一瞬思いました。

だから泣きながらも素早い動きでソファから少し離れたところに
制服の上着をきて、下はパンツのまま、立ちました。

立ってる私をおじいさんはテーブルに置いてあったカメラで撮影しだしました。

回って、とか横を見て、とか言われながら、しばらく撮影されてる間に涙は止まりました。

だけど次の要求はやっぱり
「パンツを脱いでマンコを見せて」
でした。

また泣き出しそうになったけど、だけど今度は涙は出てこなかったのを覚えてます。人間って不思議ですね。

だけど、パンツを脱ぐ勇気はなかなかなくて、1分くらい、おじいさんとだまって見つめ合いました。

おじいさんが「やっぱり人を呼ぼうか?そっちのほうが僕も楽しいかもしれない」とニタニタしながら言ったので、

どうしてもどうしても嫌だったけど、パンツを脱ぐ事にしました。

パンツを脱いだら、おじいさんは別に触ろうとせずに、だまっていろんな角度から私を撮影しだしました。

私はだんだんおじいさんにも撮影にもなれてきて、
なんかどうでもいいような気持ちになってきました。

股間にカメラを近づけて、右や左からパシャパシャと撮影してたけど
あんなにアップなら何がなんだかわかんないんじゃないだろうか?と今でも思います。

さんざん撮影してから、おじいさんは
「君、これはただの割れ目だよ。マンコの中身をちゃんと見せて。
寝転がって」
と言い、ベッドを指差しました。

また、さっきのニタニタした笑いを浮かべてました。
後からわかることなんですが、ここの客はこちらに屈辱的な要求をするとき、だいたいニタニタと笑っています。

また、体がわなわな震えだしたのを覚えてます。

「早く」とせかされて、私はベッドに向かいました。
わかる人ならわかると思いますが、抵抗出来ない状況に陥ったとき、
人っていうのは案外従順に従ってしまうものなんです。

そして、おじいさんは私の足を持って、左右にがばっと開きました。
おじいさんはまた、マンコにすごく接近して撮影しだしました。
「臭い匂いがするよ!臭い匂いがするよ!」って何度も言われて、
カメラで撮影しながら、くんくんと何度もマンコを嗅がれました。

毛がおじいさんの顔に当たる感触がして、
しかも、「臭い臭い」と言われて、
また涙が出てきたのを覚えてます。

おじいさんはさんざん撮影したあと、
「こんな臭いマンコは舐めて綺麗にしなければいけない」とかなんとかいいながら
マンコを舐めだしました。

上から下まで、べろべろべろべろ、ひたすら舐めていました。
私が嗚咽しながら泣いているので、それを喘ぎ声と勘違いして、
「気持ちよくなってきたのか?どうなんだ?」とか聞いてくるのがうざかった。

股を見下ろすとおじいさんのハゲ頭が自分の股に吸い付いていて、吐き気がこみ上げてきた。

おじいさんが唐突に股から顔をあげて「お前は処女か?」と聞いていました。

肯定したらおじいさんが喜ぶだけなのはわかっていたので、何も言えずにいると、
がぶっと、多分クリトリスに思い切り吸い付い
てきて、
私は痛くて「ぎゃ!」と声をあげました。
「どうなんだ!処女なのか!」とおじいさんは吸い付きながら聞いてきて、
私は必死でうなずきました。

おじいさんは嬉しそうに「処女のマンコはやっぱり臭いなー」といいながらまたぺろぺろ舐めだしました。

しばらく舐め続けたあと、
おじいさんはいつ用意したんだかわからないけど、横から変な形の棒を出してきました。
その時の私にはそれが何かはっきりとはわからなかったけど、よからぬものであるのはすぐにわかりました。

今思えば、あれはディルドです。
そのディルドを取り出して、おじいさんは
「これはお前の初めての相手になるから、大切に持っておくように」
とニタニタしながら言いました。

「お前みたいな淫売にはぴったりの相手だろう」とも言ったのを覚えてます。
私は泣きながら、おじいさんとするよりはましかな、なんて思いました。
そしておじいさんは肌色のディルドを私の股間に当てて、ぐりぐりとねじ込もうとしはじめました。

はじめは全然痛くなかったんだけど、ぽんっという衝撃とともに激痛が走りました。
私は思わずぎゃーーーっと声をあげてしまいました。

足をじたばたさせて痛い痛い痛いと騒いだので、
何度かおじいさんを蹴ってしまいました。
そしたらおじいさんはクローゼットの中からロープを取ってきて、
私の足首と、ベッドの頭部分の棒を縛ってしまいました。

その間もディルドが私の股間にささったまんまで、
ロープで縛られて、私は自分の股間のディルドを見上げるような形にさせられました。
おじいさんは「血が出てる」とか「お前はディルドのいい花瓶になるな」とかいいながら嬉しそうに写真をとりまくってました。

(後でわかることですが、このおじいさんは女の子の股間に生け花をするのも大好きでした)

しばらくおじいさんはキチガイじみた笑いを浮かべながら、私を撮影していました。

私が泣き止むとディルドを激しく出し入れさせて、
そのたびに私は激痛で泣き出してしまいました。
そしてまたおじいさんはそれを嬉しそうに撮影、というのをしばらく繰り返しました。
だけどそのうちディルドにも慣れてきて、ひりひりとはするんだけど
最初みたいな激痛はなくなって、泣く事もなくなりました。

そして、おじいさんがディルドをぬいてくれて、ロープも解いてくれました。
やっと解放された、と思ったんだけど、
次はまた股を開かされて「記念撮影」といって股の写真を撮影しだしました。
「貫通前と貫通後だと、マンコの形が変わってる!!!」といって
すごく嬉しそうにしてました。

もう何もかもどうでもよくてぼーっとしていたら、
おじいさんが自分の股間を私の股間にあてがってきました。
ディルドのあとだからすんなり入ったんだけど、入ってるんだか入ってないんだかよくわかんなかったw

おじいさんはしばらく激しく動いたあと、唐突に動かなくなりました。
いきなり中出しでした。しかもすごい早かった。

そんな感じで私の風俗デビューは終わりました。
ちなみに、上半身はずっと制服を着たままでした。

こんな感じで初日のプレイは終了しました。
なんでこの後継続的に働いてしまったのかというと、
半分狂ってたとしか思えない。
半年くらい、週1で働きました。
初日の給料は3回目の出勤で渡すシステムって言われたせいもある。
とりあえず高校に進学するためにお金をためなきゃいけないと
思い込んでて必死だったんです。
残った金は300万くらい。

けど、そんな貯金あきらかに怪しいので、親に言えず、
結局高校は親の金でちゃんと行かせてくれました。

だけどその300万も銀行にいれてるわけじゃないし、
家に置いておいても母親にバレたら怖いので、いつも持ち歩いてた。
なので高校三年間でほとんど使っちゃいました。

ちなみに三日目の出勤日に処女のオプション代のバックも含めて100万円くらい貰えて、
初めてあんな大金みたので頭が痛くなりました。
ていうか、大学やめた兄に、大学に戻って、っていって渡したかった。
だけど、そんな大金どうしたのっていわれるから、渡せなかった。

初体験で好きな子とパイパン制服プレー

高校一年の冬(5年前)に童貞を捨てた時の体験である。私にはクラスの中に好きな子(真美)がいて、誰もいない教室に忍び込み真美の机の中から生徒手帳を盗み、自宅のパソコンに生徒手帳の顔写真をスキャナーで取り込み、取り組んだ画像とインターネットで拾った無修正の顔マン画像を画像処理ソフトを使って合成した画像(合成とは思えないほどの出来である)をネタに毎日オナニーしていた。
 ある日どうしても真美とエッチがしたいという衝動にかられ、告白を決意し土曜日の夜に真美の自宅に電話を掛けて好きだから付き合って欲しいことを伝え、翌日(日曜日)に、真美の自宅近くの公園に12時に来て答えを聞く事にした。翌日公園で会って真美の答えは友達としか思えないと言う予想通りの展開だった。
それでも諦めきれない私は一か八かで、せめて一回でいいからエッチさせて欲しい事を伝えたが、「ごめんなさい」と言う答えでこの答えも予想通りであった。
そこで私はオナニーネタに使っていた合成画像を私の携帯から見せた。
もしエッチしてくれなかったらこの画像をネットの有名なエロ画像掲示板に学校名と名前を載せて投稿することを伝えると真美は驚いた表情をしていた。
最初は無理だからそんな事しないでよって言っていたけど、真美の目の前で携帯の掲示板に投稿しようとすると、慌てた表情で「わかったからそれだけは辞めてほしい」と言ってきた。
一回だけを条件に二人で近くのラブホテルに入った。真美はプレーする前に一人でシャワーを浴びたいと言ってきたので、そのついでにホテルの剃刀でアソコをパイパンにして、風呂から上がったらあらかじめ用意していたセーラー服とルーゾソックス(ドンキーで購入)に着替えてほしいことを伝えた。
真美は困った表情で「パイパンはちょっと・・・」と言っていたが従うしかなく了解してくれた。風呂から上がり制服に着替えると、ベットに寝かせてた。
私はついに念願の真美とこれからエッチをすることが出来ることを考えるとものすごく心臓がドキドキしていた。
私もベットに横になり二人横になった状態で真美にキスをしながら制服の上からおっぱいを触った。
真美の唇はとても柔らかくおっぱいも程良く発達して張りがあって、ものすごくいい感触であった。
真美は「もうやめようよ」と言って来たがその言葉に耳をかすわけもなく私の手はスカートの下に手を伸ばしてパンツの中に手を入れマ○コを触った。
言われた通りしっかりと剃毛している様子で手の感触だけで全く毛がが無いことがわかり、ツルツルのマ○コ触感がたまらなかった。
真美も感じているが声を出さないように我慢している表情もなんとも言えないぐらいに興奮した。パンツを脱がせると、始めてみるマ○コはインターネットで見るマ○コのような黒ずんだものではなくピンク色で小学生のように綺麗なパイパンマ○コであった。真美は恥ずかしそうな表情もたまらない。
私は持ってきたデジカメをカバンから出すと、真美は驚いて「えっ、ちょっと聞いてないよ」と言ってきたが、私は他の人にこの事をばらされないように、裸の写真は撮らないと行けないし、絶対自分以外には見せないことを伝えると、一枚だけ撮らせてくれることになった。
私は写真を撮る為、真美をベットの上で、セーラー服とルーズソックスは履いたままノーパンの状態で、M字開脚させて写真をとりそのついでにデジカメのムービーも撮影した。写真を撮った後も、そのポーズのまま、少しのあいだ観察したのだが、今まで、自宅で真美とのエッチ想像しながらオナニーをしていたけれど、今私の前で、M字開脚してパイパンマ○コを見せている真美の姿を見ると私のチ○ポは張り裂けるぐらいに勃起していた。私は無我夢中で真美のパイパンマ○コを舐めまわすと真美も感じており小刻みにからだが動いているのがわかった。
そしてついに童貞を捨てる時が来た。
マ○コにチ○ポをあて、ゆっくりと真美のパイパンマ○コに挿入して根元まで入れた。想像以上にマ○コの中は気持ちくなんともいえない程の快感で、少し動かすだけで精射してしまうぐらいに気持ちよかった。
5分ぐらいしたら我慢出来なくなり断りも無く中出しをしたのだが、これ以上出るかというほど出てあまりにも気持ちよかったので精射後、頭の中が真っ白になる感じがした。その後もチ○ポは勃起している状態であったので何度も入れまくった。
真美も最初は声を出さないようにこらえていたが、後半は小声で声を出して感じていた。入れた後も真美の体を思う存分いじりまくった。
その日は今までの人生の中で最高の一日だった。
 その後は一回だけという約束だったので再びエッチすることは無かったし、二年になったらクラスも変わってしまいほとんど話すことは無かったが、その時撮ったM字開脚での制服パイパン画像やムービーを見て今でもオナニーしています。

写真集の撮影でなりゆきで…

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子高生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。

ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを
取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりする
だけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。

このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。

気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップが
こすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。

たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、
乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚で
いっぱいになりました。

シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が
触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、
まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このまま
どこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。

胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を
攻め続けられて、股間に熱い感触が…自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたように
かわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。

私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスを
なぞられました。クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く
抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と
快感を引き出されていきました。

カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが
取り去られていきました。両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、
冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまで
パンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、
わかりませんでした。

乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、
乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、
クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が
物足りなさに支配されていきました。あそこにはすでに何かグッズらしいものが
挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。

「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」

目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、
誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当てて
きました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、
歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように
動かされました。

そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入
されてしまいました。
ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていた
そこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、
後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を
揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレを
なめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。

そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態で
もう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。

最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かい
タオルで体を拭われました。嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、
少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。

スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって
言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。それとこれは合意の
もとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を
押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。

中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。



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