萌え体験談

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制服

初露出と罵り

俺は小学生のころから少し露出(だれも居ない更衣室とかでフリチンになる程度)の気があったんだが、まじめな雰囲気を持っていたせいでなかなか本性を現せないで居た。
ところが、女性・女子にある種の合法的に見せる事ができた。しかも、思いがけないおまけつきで新しい性癖も生まれたんだ。

思春期真っ只中の中学の3年生の夏のことだ。

我が中学校の体育は2クラス合同で男子、女子に分かれて行われる。
その日は朝一から体育で、男子はサッカー、女子は水泳だった。
普通にサッカーの試合をしている。
が、途中、俺は交錯で転倒、思いっきり体で地面を擦った。
右腕と右腰から太ももまでに擦り傷が大小できてしまい、体操服(短パン)も一部破れてしまった。
痛いものの十分歩ける程度だったため、手当てしに保健室へ行った。ああ、その前に一旦教室へ制服だけ取りに行ったか。

朝一だし、一応まだ1時間目の授業中ということもあって、保健室には保健の先生以外誰も居なかった。
保健の先生は30代後半のふつうのやさしいおばさんな感じ。しいて言うなら宮崎良子風かな。
早速先生に事情を説明し、擦り傷の手当てをしてもらうことになった。まずは腕、体操服の袖をめくり消毒と絆創膏。すぐに終わった。次は腰から太ももにかけての擦り傷。
まず、短パンが破れている事、そして傷の範囲が広いため、そのままでは手当てができない。
「ちょっとこのままやったら手当てできんから、ちょっと恥ずかしいかも知れんけど、下、ずらすよ」といいながら短パンとパンツの右側だけ下に引っ張った。
正直なところ、下着が擦れて傷口に触るのが痛く、手当てもやりにくそうだと感じた俺は、ここでひらめいた!
「先生、手当てしにくいし、下全部脱ぎますよ」
そういうと先生はちょっと困った顔押しつつも
「そうやね、、恥ずかしいやろうけど、、、そうしてもらえたら助かる、うん」
と同意してくれた。
俺は内心「やった」と思いつつ、傷口をいたわりながら、パンツごと全部脱ぎきった。
体操服(Tシャツ)と靴下だけという丸出しの状態に堂々となったのだ!
先生は「ひざぐらいまででええのに、、」といっていたが、
俺は「どうせパンツもはきかえるし」と言い切った。
ついテンションが高くなりそうだったが、先生から
「きっと恥ずかしいだろうから」と目隠し用タオルを渡されたので、
股間だけ隠す事となり落ち着いた。

そのまま椅子にすわりながら手当てを続けてもらった。
途中連絡を聞いた担任(40代、サザエさん風w)が様子を見に来てくれた。保健の先生が状況を説明しているなか、俺はまたしてもチャンスと思った。
ごく自然に立ち上がり、「せんせー、これぐらいの傷で痛いけど、消毒したら大丈夫だと思います。」と担任の方へ向いた。もちろんタオルなど手でおさえずに。
日頃からノリのいい担任は、「わかったわかった。あとみえとるからw」とすこし笑いながら、傷を確認していた。
俺もさも偶然かのように、あっ!、と驚いた後手で隠すしぐさをした。
重傷ではないことを確認した担任は次の授業も遅れるだろうことを伝えるために、余計な事を言いながら職員室へと戻っていった。
「大したけがでもないし、次の授業の先生には言っておくから。
 可愛いもんもみたし職員室もどります」

俺の手当てはほぼ終わっていたので、痛みが引いたら下着を借りて制服に着替えて戻ることとなった。
と、となりのクラスの女子Kさんがやってきた。
Kさんは軽い天然系の田舎娘、まぁまぁ可愛い感じの子だった。さっきまで水泳の授業だったはずだが。。。
Kさんは入ってくるなり、「せんせー、下着持ってくるの忘れてしもた」と言った。
どうやら中に水着を着て登校したため、下着を忘れたパターンらしい。一見セーラー服を着ているが、中はまだ水着をきており、タオルを挟んで服がぬれないようにしていたようだ。
中に入ってきたら、俺に気づき、「うわっどしたん!その傷。」といってきた。
再三のチャンス到来を予感した俺。
「サッカーでこけてこうなった」といいながら、怪しまれないように一部が見える程度にタオルをめくり傷を見せた。
「っ!みえてるみえてる」と赤面し笑いながらいってきた。
これぞ理想的なリアクション!もう絶頂ものだ。

さらに調子に乗った俺は最後の機会とばかりに「ちょっと我慢できないんでトイレ行ってきていいですか(事実ちょっと我慢してた)」と伝えた。
トイレは保健室すぐ横にあるとはいえ、廊下に出れるチャンスでもあったからだ。しかも保健室横のトイレは養護用もかねて男女兼用だ。
まだ歩くのはちょっとゆっくりだったことも心配していた先生は
「うーん、まだ痛い?そのままの格好はちょっと、、」と否定的だった。俺はねばって「ちょっと、漏れそうです。」とちょっと内股になりながら伝えた。
Kさんの相手をしようとしていた先生は仕方ないという感じで「仕方ないね、まだ休み時間じゃないからパッと行ってきなよ。ああ、Kさん、一応付き添ってもらえる?その間に下着用意しとくから」
とタオルで隠したままいけることを許可した。
しかもKさんの付き添いつき!
当のKさんも「ああ、いいですよ~。ついでにあたしも行きたかったし」と同意した。(さすが田舎クオリティ)

保健室からトイレまでは5歩程度。
だが保健室から出る時は緊張した。
Kさんは制服姿。
俺はTシャツに靴下、股間をタオルで押さえるだけ。
こんな格好で廊下を歩くのはなかなか得られないシチュエーションに興奮を抑えることに必死だった。
もっともKさんは普段どおりだったので、お構いなしに進んだ。

そうしてごく普通に2人してトイレへ入っていった。
トイレ内は個室1つと小便器(朝顔型)1つに洗濯機や大きい手洗い場がある程度だった。
Kさんは気を使って「個室つかう?」と聞いてきたが、俺は「別にいいよ」と言うとさっさと小便器の前まで行きの、そのままタオルをどけて丸出しで小便をした。
ただの露出だけにとどまらず、放尿姿までも見られることに成功した。

Kさんはこちらをちらりと見た後、個室の中に入っていった。
ふと思い返したが、Kさんはまだ中にスク水を着ていた。どうするのかと思っていたが、やたら服を脱ぐ音が聞こえた。
ここの個室は隙間が大きい。ばれないように覗き込んだ。
毛で覆われたワレメがそして「しょわぁぁぁ」とオシッコの音が。
絶対に見られたくないところそして男は絶対に聞けない音も味わえた。
その後「からん」「えっ」とだけ聞こえた。その理由はすぐにわかった。「ごめん、紙あったらとって~」
俺はつんであったトイレットペーパーとり渡そうとした。
「どうやって渡そう?」というと、扉が少しだけ開いた。
中を見ないように渡そうとしたが、なかなか受け取らない。仕方ないのでやむなしで覗き込むと、すっぱだかでしゃがむKさんが!
Kさんはこの後着替えるため、中の水着を全部脱ぎきっていたようだ。手には脱いだ水着・制服などを持っていたため、取れなかったようだ。(だったら制服は着てからすればよかったのに)
小ぶりな胸は服と手で隠されていたが、毛がすでに生えそろっていたあそこはよく見えた。
「あ~もうみんとってよ」といいながら手をばたばたさせていたので、俺も動揺しつつ紙を渡した。

制服を着込んだKさんは個室から出てきたあとも割りとさばさばとしており、「あたしもY君の見てるしお互いやから。」と言ってくれたのが救いだった。
「もっとよく見りゃよかった」と悔やまれるが、ひとまず休み時間が来る前に、再び保健室へ戻ることにした。

「あ、Y君タオルタオル。」トイレを出る前にKさんに言われた。
俺は自分が済ませたあと、Kさんの方が気になっていたためタオルを洗面台に置いたままだった。
「ああ、そうだった。」とタオルを手にしたが、素で丸出しになっていた。Kさんもあまりに自然だったため、忘れていた。
リアクションがなかったことに不審な感じがしたが、とりあえず保健室に戻った。

保健室に戻ると、もう二人分の替えの下着を用意してくれていた。
俺は「もうすこし痛みがひいてから」とそのまま椅子に座っていたが、Kさんは替えの下着を受け取っていた。
ちなみにトイレで水着は脱いでいたので、今はノーパン状態!
Kさんはさらに「ちょっとタオルかりていいですか?まだちょっと湿っぽいんで」と先生にいった。
先生からタオルを受け取るとスカートをめくって打ち腿やお尻を拭いた。さっと拭いただけだったが、再び見ることができた。
先生も「あっ」といったが、すぐだったので、制止しなかった。かわりに「女の子なのにはしたない」とちょっと怒られていた。
「Y君のも見えてるからおあいこ、おあいこ。
もっともあたしは弟ので見慣れとるからね~。お風呂で。弟のも前までそんな感じやったし。」とあっさり言った。
Kさんに弟がいることは知っていた。小6の時に入学してきたと思うから今は小5ぐらい。の、ちょっと前ということは10歳ぐらい?

そう、実は俺、中3にもかかわらず、
皮は剥けておらず、(包茎)、毛も生えて無く、タマも下がってなく、
小指ぐらいの大きさ(3~4cm)から成長していない、まさしく小学生チンコだった。(この頃までは年1~2ぐらいでおねしょしていたから幼児レベル?)


「ほらほら余計なことは言わないでさっさとはいたら教室に戻る」と先生に諭されKさんは保健室から出て行った。

同級生の子から「小学生レベル」といわれてしまい、恥ずかしさもあったが、同時に自分のM心までの目覚めるきっかけにもなった。
軽く罵られた感じだがなんともいえないゾクゾク感までも味わえた。
「ほら、そろそろ痛みは引いた?そしたら着替えなよ~」

痛みもひいた俺は着替え始めた。
途中先生が大真面目に聞いてきた。
「皮はひっぱれば剥けるの?」
「はい普通に」俺はつまんで剥いて見せた。
「痛くない?」
「はい」
先生はまじまじと見た後、「じゃあ毎日清潔にするように。トイレの時もなるべくなら剥いたほうがええよ。将来役立つから」
と教えてくれた。

最後に俺は先生にお礼を言った。
先生からは最後に「Kさんはああいったけど、気にせんときなよ。あーいうのは個人差があるもんやから。」とよくわからないが励まされた。これすらも言い知れない感覚を覚えてしまった。

これが、包茎短小やM・女の子のオシッコのフェチへ進むきっかけとなった体験談でした。
(そして十数年たった今も包茎短小です。。。)

友達の妹に

俺が高2のとき仲が良かった友達の家に行ったときのことです。
「おぉ来たか 入れよ」
いつもの会話で入り友達の部屋で話しながら寛いでると
「ただいま」と声がした
「今の誰」って聞くと
「妹だよ」
「そういえばお前妹おったな」
「いくつだっけ」
「今年4年で私立に通ってるよ」
「へぇお前と違うな」
「うるさいほっとけ」
そんなことで盛り上がってると
友達が「俺何か買ってくるな」
と出て行った。
俺も行こうとしたら
「お前はゆっくりしとけ」
言ってくれたのでベッドでのんびりしてると前に聞いたことを思い出した
その友達の妹は可愛いと聞いたので見てみたくなって妹の部屋に向かいドアを少し開け覗いた。
すると制服から着替えてるところでパンツ1枚で見とれてしまった
しばらく様子を見て服を着たところで
「こんにちは」と部屋に入った
「えっ誰ですか どろぼう?」と誤解された
「違うよお兄さんの〇〇〇の友達だよ」
と笑いながら答えた
「それで何ですか?」
「いやあいつの妹が可愛いって言うから見に来たの」
「確かに可愛いねぇ」
「いや~それほどでもないですよ」
俺はそんな妹に抑えきれずになりベッドに押し倒してしまった
「えっなに」と驚く妹に俺は
「ごめんね」と言い服をめくり胸をもんだ
「やめてください」
と暴れる妹にビンタをして
「静かに」と怒鳴ると妹は案外大人しくなった
俺は乳首を舌で舐めまわすと
「あっあ~」と喘ぎ声を漏らしていた
「おいおいそんなのどこで覚えたねん」
と俺は笑った
乳首をなめながらスカートとパンツの中に手を入れマンコをいじくった
俺はそんなことをしてるだけでイキそうになり急いで脱いだ
すると妹にぶっかけてしまった
俺はそのまま妹の口に持っていき入れた
妹は俺の言いなりになり
「もっと舐めてくれる」
「舌を使って」とすべて答えてくれた
いったん抜くと妹のマンコに挿入した
「いた~い うわ~ん」
小4には耐えれなかったのか泣き出してしまった
俺はそれでもここまで来たらと童貞をこの妹にささげることを1人誓い
マンコの中で動かした
「うわ~~」妹は悲鳴と泣き声を上げた

俺はすぐに気持ちよくなり「あ~~出るよ」
「ダメ出さないで」
俺は友達の妹の中に出してしまった
「ふぅ気持ちよかったよ」
「うっいやだよ」
と体が震えながら言った。
「兄には内緒な」と言い俺は友達の部屋に戻った
ちょうど友達も帰ってきたところだった
幸い妊娠はしなくて良かったと今思う

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。最高だった。

 カズキって言います。今から10年くらい前(2002~2003年)の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。

~~~
 高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってたキョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い想いさせてもらった。学校終わってから放課後いっつもおっぱい吸ってた。
 あと、下の方もね。直接のまんこよりもパンティ履いたままの股間に顔うずめて頬ずりしたりニオイ嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。おれ、フェティシズムが強い男だったな。

 キョウコのスペックは、、、身長は160くらい、顔はけっこう可愛い。(NHK天気予報士の寺川奈津美になかなか似てる。) 性格も優しかった。 太ってはいないけどおっぱいはDカップの美乳だった。若いから垂れてないんだっ。乳首の色はピンクまではいかないけど充分にキレイだった。
(今こうやって書いてみると、すげぇ条件良い女性だったなぁ… オレが今まで付き合ってきた女の中で一番いい女かも…)

 オレのスペックは、身長172センチ、顔は普通。モテる訳でもないけど、悪くもない感じ。
 高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。
 オレたちは東北に在住です。

 キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。(ちなみにオレは陸上部の長距離走だった。違う中学だった。高校で知り合った。)
 高校ではお互い部活には入ってない感じだった。 
 高校のクラスは、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。3年になってからは違うクラスになったけど付き合いはつづいた。


=====
 付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高校生男子ってことでオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチなことしたくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。(2人とも恋人できたこと無かったからね)
 まあキョウコも性的な事に関してけっこう興味はあったみたいで、、、オレに対して徐々にカラダを許してくれるその過程が、オレすげぇドキドキして興奮して嬉しかった。ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。マグロという訳ではなかったけど。

 んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。
 女子高生ってことで、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。「水をはじく」ってヤツ?若い子の肌はほんとヤバい。 オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干 拒否気味にされたけどオレ辛抱強くお願いして、、、まあ母性が強い人だったのかな、そのうち「舐められるの好きかも…かわいい。いいよもっと舐めて。」って感じで受け入れてくれて、おれ最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。マジで人生最高の思い出かも…。
(まあ、毎日ではなかったかな。週に3~4日くらいかな。毎日の時もあったけどね。)

 なんかオレは「セックスしたい!」ていうより「おっぱい吸いたい!」って感じなんだよね。ちょっと赤ちゃんっぽいww (まあセックスもしまくったけど。)
 オレの部屋でイチャつく方が多かったな…。オレの両親は共働きだから基本的に夜8~9時まで帰ってこない。んなもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタ~リしてた。
 休日の日とかは、まあ日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww 大好きな体勢はソファーに座った俺にキョウコが股がっておっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。彼女の背中とかお尻に手を回してね。この体勢大好き。いつもこれだった。今思えば"おっパブ"みたいだねww

 制服っていいよな…。ベットの上で制服のままの彼女を襲って、、、「いやぁ~ん」って色っぽく声をあげるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモやふくらはぎを舐めまくるのは超興奮した。まじでオレの息子はパンパン…。 特に太モモ良いね。なんであんなに柔らかいんだろう…。

 まじで「彼女と甘い時間を過ごすこと」以上の男にとっての幸せはオレは知らない。「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。まあその言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてたなぁ…。フトンの中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。


=====
 Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ~!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。(←すげぇいいニオイだった。Tシャツ越しのおっぱい。わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww)
(なんか生チチも良いけどTシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよねぇ…綿のTシャツの柔らかい質感が。母性に包まれてる快感っていうか…頬ずりしてクンクンしてしまう。おっぱいのニオイ。)
 Tシャツ越しのチクビを口に含んでハムハムするのも好きだった。そのままムニ~て引っ張りながら吸ったり。「も~~ww すっごいエッチで甘えん坊だよぉw」ってキョウコ笑ってた。その後はもちろんTシャツめくって生乳にひたすらしゃぶり付く。愛しい愛しい乳首をこれでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。
 母性の強いステキな彼女にまじで感謝だわ。甘えさせてもらってたなぁ…。

 おっぱいを堪能する時間は一回につき3~40分くらいだったかなぁ…。凄いときは1時間。割と強くムニュ~~!って吸ってたので「乳首痛くないかな?」って思ったけど「平気。気持ち良いよ。」って言ってくれた。まあやっぱり痛い思いはさせたくないしな。大事な部分だし。おっぱいが丈夫な人だったのかも。
 おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは「んっ、んっ…あっ、気持ちぃ…」ってカワイイ声出して感じてた。おっぱいだけでイケる子だったんだ。まあ30分のうち1~2回はイッってたかなぁ。(いかない時もあったけど) ビクビクッ!ってイッた後もおかまい無しで乳房吸いまくって「あっ!あっ…だめッ」って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww 「昇天して、ホント変になりそう…」って言ってた。でも本気で「やめて」とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。(むしろ良かった?)


=====
 おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。女性器ね。独特のニオイはしたけど臭くはなかったな。不快じゃない。むしろ興奮するニオイ。メスのニオイって感じ。キョウコのマンコはグロくはなかった。まあ普通のまんこ。毛は薄めのサラサラ。

 オレ下着フェチなのかなぁ。パンティ履いたままの女の股間が大好きなんだ。パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りがたまんないんだわ…。包まれるって感じ。
 もちろんクサイのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、クサイって感じる時は一回も無かった。ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。ピンクや青の時もあった。まあ色々。
 パンティの材質にまでこだわってしまうオレww テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。綿100%が大好き。まあ高校生だからテカテカ生地のなんて元から履いてなかったけどね。彼女が履いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。

 オレの自室で彼女は制服のスカート履いたままで、、、彼女のおっぱい吸ったあとは股間の方にオレの顔がいく。ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれたキョウコのパンティ履いたままの股間に「ムフゥ~~~!!」って思いっきり顔をうずめてニオイを嗅ぎまくる。オレは床にひざまずいてて、オレの両肩に彼女のフトモモが乗ってる状態ね。パンティ履いたままってのが重要ww
 彼女の"メスのニオイ"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分のニオイを嗅ぎまくったり舐めまくった。クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww (クロッチっていうのは、女性器が当たる部分のこと。布が二重になってる部分。) まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。なんか女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのがすごく良いって言ってたよ。
 おっぱいを味わうよりもむしろこっちの方が好きだったかもなぁ。「股間パフパフ」っていうの? 本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。女の股間に自分の顔を受け入れられる感動…。あったかいんだよなぁ、股間って。

 この「股間パフパフ」は、キョウコはすごく恥ずかしがってたけど一方ですごく感じるらしく(ニオイ嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかもね)、、、「あっ、あんっ… カズくん… 気持ちいぃ…あっ…」って これまたエロカワイイ声だして感じてた。女のあえぎ声って良いよなぁ…。マジで興奮する。キョウコの喘ぎ声はとても良かった…。
 太ってなくて調度良いムチムチ具合の彼女のやわらかいフトモモが自分の両の頬をムギュ~って強く優しく挟んでくれる至福…。そして目の前にはメスのニオイたっぷりのエロいパンティ。本当に最高だった…。「股間パフパフ」は一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。これも一回につき30分くらい味わってたなぁ。長い時は1時間ww ホント飽きないんだよね。

 上に書いてきた「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかなぁ。よく飽きずにww

 そんな訳で、高校生活では存分に女のカラダを堪能した。今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。
 女って凄いなぁ…って思った。受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか…。やわらかくて気持ち良い。まじで女神…。


=====
 キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。それにちょっと色々あってね…。決別って感じでは無かったけど。 ……まあでも2年間すげぇありがとうって感じだわ。大好きな人と裸で抱き合って"一つ"になる喜びを知った。

 この2年間で合計何時間 彼女のおっぱいと股間を味わったかな?それぞれ一日30分で、一年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、、、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。計500時間。(まあセックスの時間も入れるともっといくけど)
 まじであの500時間は天国だった。ムニムニの柔らかさ・水をはじく様な肌の質感・乳首の味わい・メスのニオイ・可愛いパンティ、、、まだハッキリと覚えてる。

 女体ってすげぇなぁ…。こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ…ww


 あっ、あとお尻もだった。(書くの忘れてた…) オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせてオレ制服のスカートめくって、これまたパンティ履いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めてニオイ嗅ぎまくってた。クロッチ部分舐めまくった。マジで「おしりパンティ」も最高だった。(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話… 病気かもww)
 パンティをグリグリまくってTバックみたいにして、当然 "生尻" にもしゃぶり付いてた。 あと、少し脱がせてアナルもけっこう舐めたし。 ・・・オレおしりもすげぇ大好き…。
 お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは「あっ、いやぁ~ww ダメだってばお尻…… あっ、あんっ」って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。喘ぎ声ってホントに大事ww


=====
 キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。もちろんケンカすることもあったけどね。(でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。)

 こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高校生活だったかなぁ…。 いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。メインはイチャイチャだったけどww
 まあ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。オレはガキだった(汗) オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。 …もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけどねっ。

 別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。また逢いたいなぁ。オレ今恋人いないし。 逢えるかなぁ。逢おうと思えば逢えるかも…。まあ彼氏がいなかったらね…(汗)

 ということで、高校時代の良き想い出でした。
 彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww 出世してぇ…ww

 とりとめの無い長文で読み辛かったかもね。ご清聴、ありがとです。

女児はちんこを見たがる

僕が幼稚園の時、社宅アパートに住んでいた。
同年代の父親が多く、子供も同年代だった。
幼稚園の時、僕は、3歳年上の女の子、2歳年上の女の子、同じ年の女の子、遊んでいた。
地方都市郊外で、アパートの隣には、大きな広場と雑木林があった。
広場で遊んでいる時に、僕がおしっこをしたくなると、雑木林でおしっこをしていた。
おしっこしている間、小学校低学年の女の子二人と同じ年の女の子は、真横に来て、ちんこを間近で見ていた。
ちんこを見られてる時僕は何も感じなかった。他の女の子に見られたら恥ずかしいかったかもしれないが、彼女達には何も感じなかった。
女の子達はスカートだった。パンツ丸見えだった。
しゃがんでいる時、女の子達は僕の股間・ちんこによく触っていた。
「私のも触っていいよ」と同じ年の女の子は言い、パンツの上から彼女の股間を触っていた。
(ちんこ、無いんだよな)と思った。

僕が小学校1年になった時も、おしっこをしている間、女の子達は僕のちんこを見ていた。
僕だけでなく、幼稚園児になった弟やその他男の子のちんこを見ていた。
僕が小学校2年になると、自然と女の子達と遊ばなくなった。

僕が小学校3年が終わった3月、引っ越した。
引越し先は小さな漁村だった。
小学校4年の時の、水泳の水着の着替えは男女同じ教室だった。
この小学校では、制服で学校に行き、授業が始まる前に体操着に着替えていた。女子は制服・スカートを穿いてる時もブルマを穿いていた。
女子は上半身裸になったが、小学校4年の時は、女子はおっぱいを平然と出していた。男子も女子のおっぱいを見ても、何も感じなかった。
水泳の着替えでは違う。前の女子がブルマとパンツを脱いだ時は興奮した。彼女が水着を穿く時、彼女のお尻が見えないだろうかと思ったものだ。見えなかった。

小学校5年から、水泳の水着の着替えは男女別になった。男子は教室、女子は更衣室である。
体操着の着替えは、女子は徐々に男子におっぱいを見られないように着替えだし、6年になった時、女子はおっぱいを見られないように着替えていた。中には平然おっぱいを見せている女子もいた。
僕は内気な男子だったが、おっぱいを見ていた。
「今私のおっぱい見たでしょ。おとなしいけどいやらしいね」と僕に言った。

水泳が終わった後、男女とも教室・更衣室に走って行き、即行で着替えていた。女子がすぐに教室に戻ってくるからである。男子の着替えを見るために。だから男子もすぐに着替えていた。
小学校6年の水泳の時間、水泳が終わった時、僕はトイレに行き大をした。すぐに戻ったが、女子が教室に戻っていた。
僕はどうしようかと迷った。
「早く着替えろよ。チャイムが鳴るぞ」とクラスメイトは言った。
僕は、バスタオルを腰に巻いた。
「どうどうと着替えろよ」とクラスメイトは言った。
そこに数人の女子が来た。
「早く着替えないと、チャイムが鳴るわよ」と彼女達は僕に言った。
僕は水着を脱ぎ始めた。
1人がバスタオルを取った。ちんこが丸見えだった。
「ちんこ見いちゃった」と彼女達は言い、大笑いをした。
僕は急いでパンツとズボンを穿いた。

妹に発情して

5年程前のことです。
俺が高1の時、3つ下の妹がいて妹は俺と違い妹は
可愛くモテていて彼氏もいてたが俺はそんな妹のことが好きだった。
ある日俺が学校から帰ると制服のまま妹がリビングソファーに寝ていたテーブルにはお母さんが
6時まで帰ってこないから2人仲良くねとメモがあった。
今ちょうど3時半俺はテレビを見てくつろいでいると妹がとっさに
足を立てると妹の下着が目に入りテレビどころではなく下着を見てしまった
俺はとりあえずテレビを止めて妹の下着を見てると性欲が出てきて妹の胸を
制服の上から揉んでみた妹はCかDぐらいあるかの胸でとても柔らかかった
俺は次第に(妹が寝てるからいいか)と思い制服のボタンをはずし脱がすとピンクの可愛いブラを
外して胸を揉み始めた。
俺はそのまま揉んだりなめたりして妹を堪能した時だった。
妹が起きてしまい「ちょっとお兄ちゃん何してるのよ」と俺を蹴ってきた。
「い、良いだろちょっとぐらい」
「何言ってるの変態」
なんと俺を変態呼ばわりして叩いたり蹴ってきた。
「もう信じられないモテないからって妹にこんなことして」
と半泣き状態だった。
さらに「いつも私をじろじろ見て今日こそママやパパに言ってやる」
俺はその一言で(まずい・・・・・)と思い妹を押し倒し手で口を塞いで
「お前が言うっていうならお前を犯してやる」
俺は妹のスカートとパンツを強引におろした。
妹は抵抗するも俺に力でかなうわけがなくマンコをさらけ出した。
俺は妹のマンコに顔をうずめて舐め回した。
妹は足をばたつかせ「やめて 変態」など抵抗してきた。
俺は自分のズボンとパンツを下すとチンコを妹のマンコに挿入した
「きゃ~~いや~」と妹は悲鳴を上げていたが外には聞こえない。
なぜならお父さんとお母さんの希望でリビングだけ防音設備をしてるからである。
妹の挿入した時処女膜がありまだ経験がないようだった。
「お前初めてだったのか?」と聞くと
「最低!!」と顔を手で隠し大泣きしていた。
俺は笑いながら腰を激しくを動かした。
妹は喘ぎ声を漏らしながら耐えていた。
すると初めての俺はすぐに気持ちよくなり「あ~出る~」と同時ぐらいに妹に中出しをした。
「も~妊娠したらどうするのよ」と言ってきた。
俺は妹の顔に近づき口を開けるように言ったが首を横に振り開けようとしなかった。
俺はそれでも強引に開けさせチンコを入れた。
「さぁ俺のチンコを舐めて精液を吸い取れ」
妹は泣きながら俺の指示に従った。
俺はすべてをやり終えると携帯を取り携帯で妹を撮った。
「この写真を見せてほしくなかったら今日のことは黙っとけよ」
と写真を見せたそこには裸で精液まみれになって泣いてる妹が写っていた
妹は小さくうなづいた。
時計を見るともう5時半お母さんが帰って来ると思い妹についてる精液を拭き妹に制服を着せた。
俺も服を整え帰りを待った。
「ただいま」帰ってきて何食わぬ顔で「おかえり」と答えた。
「2人とも仲良くできたかしら?」
「あたりまえだよ」と俺が答えた。
今日のことは確かに2人だけの秘密になった。

妻の制服姿に興奮

数か月前、妻が仕事を始めた。
以前は、工場で働いていた妻だったが、不景気の波が押し寄せ仕方なく辞めました。
数か月間、職安通いが続き、ようやく準社員の仕事を見つけたのだ。
事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。
私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。
初出勤した妻。
「ん~色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」
と妻は笑顔で語っていた。
仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。
外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。
制服姿を見た事が無かった私は、”ドキッ”としてしまった。
薄ピンクの制服に白いブラウス姿。タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。
ブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。
「妻はあんな格好で仕事をしていたんだ」
そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。

その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと
「何だ!見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」
「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」
「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」
「スカートも短いし!他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」
「あら!ヤキモチ?」
「そうじゃないけど!短すぎるでしょ」
「そうだけど!仕方ないでしょ?」
「事務所って、お前の他に女性いるのか?」
「居るよ。もう1人」
「その子も同じ格好?」
「そうよ」
「他に男性もいるんだろ?」
「ん~いるけど、みんなおじさんよ」
「エロジジーが見てるんじゃないか?」
「もう!見せている訳じゃ無いんだし!仕方ないでしょ」

その週末、私は妻に頼み込んで、制服を着て貰う事にしました。
目の前で見るとやはりエロく見え、座って貰うと予想道理に太腿は大きく露出し、ちょっと低い体制からは
妻のパンチラがみえたんです。
エロ親父に毎日妻のパンチラ見られていると考えると、異常な嫉妬と興奮が私を襲い、妻の許可なく
私は妻をベットに押し倒し、制服を脱がせたんです。
妻も初めは嫌がっていましたが、脱がせてみればマンコには透明な汁がたっぷり出て、満更でも無い様子。
肉棒を差し込みながら、妻に”他の男に見られて興奮しているんだろ!”などと聞き込みをする。
初めは”何言ってるの?そんな訳ないでしょ”と言って拒んでいたが、だんだん盛り上がって来ると、
本心なのか?凄い暴露が始まった。
「おじさん達見てるんだろ」
「凄くガン見してくるおじさんが居るの?」
「どんな奴だ」
「ハゲ気味のおじさんで、何度も見られたと思うわ」
「見られて、どう思った?」
「ん~嫌だけど・・・ちょっと興奮しちゃった!」
「興奮って?」
「見られる興奮?見て欲しいって言うか?」
「見せたいんだろ!お前もエッチな所そのオヤジに見せつけて興奮させたいんだろ」
「そうよ!私、見られて凄く興奮するの!おじさんに見せてあげてるの・・・欲しくなるの」
「何をだよ!オヤジの巨根か!」
「そう!彼の股間いつもビンビンで凄く大きいの!見せつけて来るの」
「そいつのが欲しくて、見せてやるのか?」
「そうなの!私も変態なの?他の男性の巨根が見たくて、私のを見せて興奮させてるの」
「お前が股を開いたりしてるのか?」
「ん~大きく股開いたり、彼の近くで前かがみになってお尻の方からパンチラさせてるのよ」
「生で見せたいんだろ!このマンコを見せてやりたいんじゃないのか?」
「そうかも知れないわ・・・」
「今度、ノーパンで見せつけろ!いいぞ!お前がドンドン変態になる姿見てやる」
「いいの!本当にいいの!私おかしくなっちゃうかも・・」
「他の男性はどうなんだ!」
「他にもいっぱい居るのよ!私の身体を求めて来る人も・・・でもあなたを裏切れないから」
「どんな事言われるんだ」
「ホテルに行こうとか!倉庫で触って来る人も居たの」
「会社で痴漢されているのか?」
「ごめんなさい!私、何人かのおじさんに胸やアソコを触られて感じちゃったの」
「遣られたのか?」
「それは無いけど・・・倉庫でいつも誰かが後ろから触れて来るの?」
「お前は、触られて感じているのか?」
「そうよ!私、彼らに弄ばれ悦んでいるの!体が求めているの」

妻のまさかの告白に、私は興奮し妻の中に大量放出しました。
制服姿にムラムラした私、しかし他の従業員もムラムラするに違いありません。
そんな妻を自由に抱ける私は、何だか嬉しくもありましたが、不安が込み上げて来たんです。
ハァハァ息を荒らしながら”今の会話本当か?”と聞くと妻はコクリと首を縦に降ろしたんです。
「見せつけるのは良いけど、触られたり抱かれる事は認められない」
「分かっているわ!大丈夫」
「もう一人の女性も、同じ事を・・・」
「私だけだと思うわ・・・倉庫整理は私が担当だし」
「そうなんだ!」

今日も妻は会社に向かった。
こうしている間も、妻は他の男性の視線を感じ、パンチラを見られながら仕事をしている事でしょう。
また、妻を抱きながらその後の経過を聞いてみようと思います。

高校1年の宿泊訓練

20世紀末、
高校1年5月、宿泊訓練が行われた。
夜、班ごとに何か催し物をすることになり、僕の班は仮装をすることになった。
「上條、お前女装な」
小柄で華奢で気弱な僕は、女装をすることになった。服は同級生女子の中学の制服を着ることになった。

大きな部屋で、催し物が行われることになった。
「上條、M字開脚で座れ!!」
「え、でも、スカート穿いてるし」
「盛り上げるためだ。M字開脚しろよ」と脅された。
僕はブリーフだった。
僕の番になり、全員が見ている前で、座ってM字開脚をした。
全員が大爆笑。女子達も笑って見ていた。
戻ると「冗談で言ったのに、マジでM字開脚するとは思わなかった」と言った。

風呂の時間になった。
「じゃあ行くか。上條、お前も来るか?」
「え、どこに」
「女子の部屋だよ。上條も来い」
女子の部屋に行き、バッグの中を開き、パンツとブラジャーを見た。

僕ら組の風呂の時間になった。
裸になり風呂にはいってると、25歳の男の副担任が入ってきて、写真を撮り始めた。
みんな一斉に風呂に入り始めた。
僕は行動が遅れて、その場に立っていた。
デジカメの無い時代である。

夜中、猥談で盛り上がった。
まだ、インターネットの普及してない時代だったので、みんな童貞で女性器<画像を含む>を誰も見たことがなく、女性器がどんな形をしているのかや、パンツはパンチラの方がいいで盛り上がった。
僕は、話に加わらず、隅っこにいた。

宿泊訓練が終わった数日後、25歳の男の副担任が「風呂場で撮った現像した写真の中に、男子のちんこがばっちり写っている写真がある。見たい女子は見に来い」と言った。
何人かの女子が「上條君のちんこが写ってる写真があったよ。上條君のちんこが初めて見たちんこだよ」と僕に言った。

クラスの男子にオナニーを見られた

私が学生のときの話です。

私は日課で放課後に一人で女子更衣室でオナニーしていました。男子にオナニーを見られた日はたまたま女子更衣室がしまっていたのでなんとなく男子更衣室でやろうと思って男子更衣室にはいりました。男子更衣室は男の子の制服がたくさん置いてあったのでその匂いを嗅ぎながらイってしまいました。そしてもう一回イきたくて他の人の制服も探していたら男子数人が入って来たのです。制服を漁っている私を見て男子が
「何やってんの?」
と聞いてきて私は何と答えたらいいかわからず慌てていると一人の男子が
「あれ、女物のパンツが一枚落ちてるぞww」
と言いました。私はパンツを脱いでオナニーしていたので。自分の脱いだパンツをその男子がつまみ上げて
「これ誰のだろうなぁ〜?」
と私に向けていって来ました。私は恥ずかしくて俯いていました。すると他の男子が
「もしかしてRちゃん(←私の名前です)ここでオナニーしてたの?」
と言いました。私は否定することができないで顔を真っ赤にすると
「何も言わないってことはそうなんじゃねーのw」
と誰かが言いました。そのときは恥ずかしすぎてまさに『顔から火が出る』っていう感じでした。しばらく沈黙が続いたあと数人の一人、Yくんが
「あー、みんなにRが淫乱で男子更衣室でオナニーしてたことバラしちゃおうかなー」
と言いました。私がそれだけはやめてお願いだからと頭をぺこぺこさげるとSくんが
「オナニー見せてくれたらいいよ」
と言いました。私はやったら絶対バラさない?絶対絶対絶対?と聞くとみんながもちろんだよと声を合わせて答えたので私はやることに決めました。最初は胸から弄りました。最初のうちは見られていることに緊張して全然声が出なかったけど途中から見られることが快感に変わりました。で、胸だけでイってしまいました…そして次にクリトリスを弄り回しました。これは触ってすぐにイってしまいました。そういえばみんなはどんな反応してるかな、と気になってみんなの方を恐る恐る見ると真っ赤になって下半身を大きくさせていました。
「あのさ…R、挿れさせて!」
Tくんがひとことそう言いました。正直私ももう挿れて欲しかったのでうん、いいよというと他の人たちも俺もヤりてぇ!といって駆け寄って来ました。
Tくんがビンビンになったおちんちんを出しました。私が思っていたより大きくてびっくりしました。Tくんはもう濡れてるからすぐ挿れてもいいよな、といって前戯もないまま挿れました。(濡れてたので痛くなかったです。簡単に入って行きました。)Tくんが腰を降っていると
「あ"ー、R!俺の咥えて!」
とKくんが自身のそれを取り出して私の口に突っ込みました。私はびっくりしましたがKくんのおちんぽはとっても美味しかったです。見ていた他の人も我慢できねぇ、早く挿れてぇといって来ました。そしてSくんは私のからだのいろんなところを触ったり舐めたりして来ました。Yくんはアナルにいれて来ました。最初すごく痛かったけど慣れてくるとなんだか変だけど気持ちいい感じがして来ました。
どのぐらいたったか分かりませんが確実に1時間以上たってさて、そろそろ終わりにしようかとSくんがいいました。私がじゃあそろそろ帰るね…というとこれからも毎日来いよ、来なかったらバラすからなと言われました。
私は言われたとおり毎日男子更衣室に通い、たくさんの男子とヤりました。



長文すみませんでした。

妹たちが弟に弄られてヤられそうだった

俺は大2・弟のK高1・妹のR中2・妹のY小4がいます。

Yはお兄ちゃん子で素直な妹です。Rは清楚で少し気が弱いところがあって押されたら了承したりする悪いところがあります。Kは顔は普通パソコン好きで童貞のくせしてどうでもいいことばかり知ってます。いい奴ですが今回で嫌いになりましたが

今思えば親頑張ったなと思います。夏休みに地元に帰った時のことです。

俺はバイト終わってから帰省する事に帰ってきて。

俺「約1年ぶり?かな(笑)」
母「久しぶりやろ?」
Y「お兄ちゃん♪」俺の横に座ってきた。

少し会話してからの夜飯食べて眠気がきて寝ることに起きたら21時すぎだった。
横に座っていた妹も俺にくっついて寝ていた。

風呂に行こうとしたら母さんが「もう遅いからYと一緒に入って!」
俺「欠伸。めんどくせ!ハイハイ。Y風呂入るか? 」
Y 「うん!入る♪」

なんかご機嫌だった。

風呂に行くと全裸で服を着ようとしているRがいた。顔を赤くして「まだ入っちゃダメ」

俺「妹で欲情なんかしねぇよ」服を脱ぐ
R 「Yも一緒に入いるの?」
Y「うん♪」

なんか淋しそうにもじもじしていた。

風呂に入って、Yの身体洗ってやって俺も洗って湯船へ

Y 「ねぇお兄ちゃん?」
俺「ん?」
Y 「お兄ちゃんのって大きいね。」
俺「はい?小学生なんやから興味もたんでいい!」
Y「ぇ?だってKお兄ちゃんが少し前にお風呂入ろっていわれた時に私の触りたいって言われて、よくわからなかったけどいいよ。って言ったら。嬉しそうに私の触ってぐいぐいされてなんか気持ち悪かった。」
俺「・・・」
Y 「それでね!今度はお返しに俺の触っていいぞって言われて湯船からでて触ったら急に固くなったんだよ(笑)そしたら口使ってって言われたけど、嫌っていったら、じゃあ両手でお願いて言われて触ってたらKお兄ちゃんが私に」
K「おっぱい大きくしたいやろ?大きかったら男の人は誰でも喜ぶんやで。」
Y「うん!したい」
K「好きなひとに揉まれたら大きくなるんやでだから触らして?」
Y「ぇ?でもKお兄ちゃんより好きなひといるもん」
K「異性やったら大丈夫。その人もYが大きかったら喜んでやと思うけどなぁ」
Y 「ほんと?じゃあいいよ♪」

Y「それでね立ってるとかよくわからないこと言われて「あー」って言った後に白いのが私にとんできてビックリしちゃった。」
俺「いれたりはされてへんか?」
Y 「?それで終わったよ」
俺「それやったら良かったってよくないわ」
Y 「お兄ちゃん?私の大きくなったかな?お兄ちゃんも触る?」

まぁ妹は小学生ても出るとこは出てきている感じでした。今の子成長早いわ。

俺「わからんなぁ。遠慮しとくわな。」
Y 「しゅん」
俺「そんなことせんでも可愛いから大丈夫やで」のあとに頬にキスしてやった。
風呂をあがった。

俺「後Kの言うこと変やと思ったらやらんでいいからな。それか俺に言ってな。それと母さんには黙っとこか?」
Y「分かった♪」上機嫌

なんかドッと疲れた。

あのクソガキ童貞マジで妹襲うとか神経疑いますわ。キモいにもほどがある。と考えながら居間に戻った。
妹の髪型セットしてやって座る。
R のことも気になって部屋に行くY がついてきて「お兄ちゃんとおる」言うから今日一緒に寝てやるから少し待っといてって言うと喜んでた

俺「入っていい?」
R 「いいよ」
俺「さっきはゴメンな」
R 「お兄ちゃんだから別に」
俺「最近Kがおかしいことせんかった?」
R 「・・・さっきみたいに風呂あがった時にKが入ってきて「良い身体してるな」って言われた」
俺「・・・まぁそれは俺も思った。」
R 「////恥 お兄ちゃんも私のことそんな風にみてるの?」
俺「そんなことないよ!妹をエロいめで見るとか但の変態やて」
R 「うん♪ それでね・・・風呂前に脱いだ下着なくなってた。それでお母さんがオナニするならばれないでしなきゃダメよって言われた。」
俺「?????え?もしかし」
R 「Kが私ので抜いてたの!だって私やるとき下着脱ぐもん。お母さんに言われたとき凄く恥ずかしかった。」
俺「まぁやるんやな・・」
R「ぇっあ////」
俺「気にすることないけど。まぁ母さんもそっち系強いしな(笑)」
R 「私がいない時に部屋にはいられてる・・・」
俺「ゴメン気分悪くなってきた。」
R 「私K嫌いだから近づかないようにしてるけど。制服とかスウェットがたまに乱れてるの。」
俺「可愛からって妹にそれはないわマジでドン引き」
R 「////」
俺「どうした?」
R 「なんでもない。」

今度はKの部屋に

俺「なにしてるん?」
見たらダメなものみてしまって退散。

Y と部屋に行く寝ようとしたらKがきて今の違うからと

俺「キモいからでていけ」
K「兄貴なんでY とおるん?」
俺「一緒に寝るっていったからてか部屋が黄ばむからでていけって汚染される」
K「兄貴もそういう趣味あったんやな」聞き耳もたず
俺怒「一発殴って沈んだからロックして寝る」

4日泊まって帰りましたが1年おらんだけでこれはダメだろうと思った。

酒に酔った妻が公園で

先日に起きた出来事を書きます。
週末の金曜日、私は会社帰りに妻と居酒屋で待ち合わせた。
子供も無く、妻と2人暮らしの私達は、こうしてたまに外で夕食をしていました。
その日は、妻もご機嫌で大好きなお酒をグイグイと飲んでいた。
”今日は随分ペースが早いけど、大丈夫か?”
”ん~大丈夫!今日ね、良い事あったんだ”
”何だよ・・・教えろよ”
”仕事が上手くいってさぁ、臨時収入!”
”お~凄いじゃないか!”
”まぁ~ね!今日はどんどん飲んで”
そんな感じで、妻はいつも以上に酒を飲み、そして店を出る頃には一人では歩けない程、
酔いつぶれていました。
”もう!飲み過ぎなんだよ”
店の会計をしている間、妻は地べたに大股開いて座っているから、パンティ丸見え。
店員も妻の姿に気づき、チラチラと見るのが分かった。
私自身も酔っていた事もあり、妻の姿にちょっと興奮していました。
お金を払い、座り込む妻を抱きかかえると肩に手を回し、夜道を自宅に向かって歩き出した。
酔っ払いを抱えながらの道のりは遠く、途中の公園で休む事にしたんです。
誰も居ない公園のベンチに妻を座らせ、私は自動販売機に飲み物を買いに向かいました。
自動販売機で水とお茶を買っている時でした。
妻のいるベンチの方から男の声が聞えたんです。
急いでベンチが見える所に向かうと、妻を囲んで2人の男性が立っていました。
妻は酔い潰れ寝ている様子で、全く動く事はありません。
”酔い潰れて寝てるよ・・・良い胸してるなぁ”
”ちょっと悪戯してみようか?”
男の1人が妻のスカートを少しづつ捲り上げ、太腿を露わにさせ始めたんです。
”お~いい感じじゃないっすか?大人って感じのパンティっすね”
”色白で、中々のムッチリ感が溜まんね~”
2人は股間に顔を近づけると、匂いを嗅ぎ始めていました。
”ん・・・流石に洗って居ないからオシッコの匂いがするなぁ・・・”
”でもよ、凄いいい匂いもするよなぁ・・・”
”折角だし、中見させて貰おうぜ”
男が妻のパンティに手を掛け、脱がせ始めたんです。
ベンチ横の外灯に照らされ、妻のマンコが露わになると、男達はまた匂いを嗅ぎ出していました。
”ん~生の匂いはたまんねぇ~”
”盛りマンってヤツですか!色っぽいっすね。クリも大きめでエッチなのかなぁ”
”何だ、濡れだしたぞ!感じてんのか”

男の声と、妻の姿に私の股間もMAXになっていました。
妻は全く反応する事も無く、男にされるがままの状態で、グ~グ~と寝ていたんです。
制服姿だった妻は、上着(ベスト)のボタンとブラウスのボタンを外されると、薄紫色のブラが
露わになりました。直ぐにブラのホックも外されるとDカップの胸が男性達の前に曝け出されたんです。
”やっぱデカいね・・・綺麗な乳首じゃね・・・”
男は妻の乳首に口を寄せ吸い始めていました。
もう1人も妻のマンコに舌を伸ばし、ペロペロと舐め出したんです。
私は、そんな姿を見てただ興奮するばかりでした。
乳首を舐めていた男性が遂にチンポを出し、妻の口に・・・。
その時、妻が”んっ何”と一瞬目を開けたんです。
”何?え・・・・”
男達は、妻が目を覚ました事に驚き、その場から離れたんです。
妻は間もなくまた目を閉じ、眠りに付きました。
私は、妻の元に向かい乱れた姿のまま妻をおんぶし家路に向かったんです。
家に帰り、妻をソファーに寝かせると、露わな姿で寝る妻。
私は妻の濡れたマンコに挿入し、興奮の全てを吐き出しました。

翌朝、妻は全く覚えていない様子で、朝食を準備していました。
また、今度公園で・・・何て考えています。



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