萌え体験談

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制服

ガキの頃から

思春期にもなると性への関心が高まるもの。
でもオレの場合は少し?変態だったかも。
中学に入ったころから、化粧や女装したい衝動がありました。
2年のとき、就職で家を出た姉貴の下着をこっそり履いたとき、
すごく興奮しました。
冬休みに入った日に、ポケットに口紅を隠し、姉貴下着を身につけて
外出しました。
女装はしていませでしたが、ドキドキしていました。

どこかで口紅を塗ってみようと考えていました。
でも誰かに見られるのは避けたかった。
自転車で走りながら、ふとトイレなら見つからないだろうと
思いました。小学生の頃遊んだアバーベキュー施設ある公園を
思い出しました。
そこのトイレなら誰にも見つからないだろうと思いました。

トイレは雑木林の中にあり、夜なら怖い場所です。
季節はずれもあり、思ったとおり誰もいませんでした。
トイレの前で、どうせなら女子トイレに入ろうかなと
迷っていたとき、突然「何してる?」と声をかけられました。

心臓が止まるくらいびっくりしました。振り向くと男の人でした。
とっさに落し物探しているとウソをいい、その場から逃げようとしまし
た。しかし腕を掴まれました。
男はおまわりさんだと言いました。でも制服でなく刑事なのかなと思いま
した。最近いたずらが多くて見回っているといいました。
そして持ち物検査するからと、手を引かれ何故か女子トイレに連れて行か
れました。

中に入るとすぐに体を触り始め、ポケットから口紅を取り出しました。
「これお前のか?」と笑いました。もうどうしていいか分かりませんでし
た。すると突然股間を握られ、「チンコついとるんか?」といいました。

ズボンの中も見せてもらわないといわれ、無理やり個室に入れられ
脱がされました。パンティーを見られ、すごく恥ずかしかった。
笑いながら女の子の格好が好きか?と聞かれ泣きそうでした。

下着も脱がされ、チンコを見られました。小さいなーと
笑っていました。しばらく指で引っ張ったりされ弄んでいました。
男は自分のものを出しました。オレの何倍も大きかったです。

咥えろといわれ無理やり顔をに近づけられました。
髪を引っ張られ、口に入れられましたが泣きながら
嫌がると、今度はオレのを口に入れられフェラし始めました。
気持ちいいわけもなく、恐怖でいっぱいでした。
後ろ向きにされるとお尻も舐められました。

男の唾液でベトベトになると男の勃起したペニスを挟まれました。
力を抜けと言われ、何度も突かれ挿入しようとしてましたが
痛いし怖くて何度も嫌がっていると、中に入れるのはあきらめ
お尻に挟んだまま前後に動かしました。

すぐにドロっとした熱いものを太ももに感じました。
トイレットペーパーで拭いたあと、またフェラされ
剥かれたりしました。チンコや金玉を吸われた時はすごく
痛くて男の頭を叩きましたが、やめてくれずに
狂ったようにしゃぶったり吸ったりしていました。
一度も勃起せず痛いだけでした。

家に帰りすぐにシャワーを浴びました。
その後数日はおしっこするとき、ヒリヒリしました。

お嬢様とお兄様

最近お嬢様学校の高校生に「お兄様」を持つことが流行っているらしい。長男の場合はもろに受験の厳しい高偏差値校に入れてしごかれるが、長女なら受験よりもゆとりある良い娘にとエスカレーター式のお嬢様学校に入れられやすい。だからお嬢様には実兄がいないことがほとんどだ。「お兄様」とは東大などの学生アルバイトの家庭教師の事だ。最近の東大生は裕福層の出が多くてマナーが良いのでそういった面の御躾けも期待されている。彼女らが「私のお兄様」というと多くの場合、処女を捧げてお兄様の童貞を喰った両親には秘密の関係を維持していることが多い。

近年、お兄様と学校を卒業したお嬢様の結婚が家柄も釣り合っているので成立することが多い。家から勝手な男女交際を一切禁じられているのでそういう面でも「お兄様」が唯一の男性で秘密の恋愛してしまうケースも多い。他人ごとのように書いているが自分も似たような立場だ。自分の教え子はエスカレーター式お嬢様学校の詳しく書いてしまうと学校を特定されてしまうところの16歳だ。彼女のお母様が娘の欲望をよく知っているというのか、若妻なので年が近い自分のことを婿に良いと考えているのか、自分が家庭教師に伺うと紅茶とお菓子を置いて買い物に行ったきり帰ってこない。

ある時、制服を脱いだお嬢様に「お兄様。愛しています。さあ契りましょう。」とベッドに引き込まれ服をボクサーパンツまで奪われてしまった。将来はきっと美人になる、今は可愛い彼女の下着姿に欲望が止まらず、キスをして歯をぶつけ、難問を解くように彼女の下着を脱がせた。自信がまるでなかったので正常位で彼女に開脚して貰った。ぷっくりとした処女を守る大陰唇と恥丘のラインが美しかった。愛撫の方法なんかまるで分らなかったが、とにかく女性器は大陰唇の中にあるのだろうからと開いて舐めた。クリトリスと思しきところを優しく舐めた。

ふと勉強机の上を見ると綺麗な蝶の模様の小箱が目に入った。何だろうかと思ったらコンドームだった。彼女のお母様の差し金だと思ったが何とか自分のペニスにつけた。そしてペニスの先端を陰裂の中に入れた。ヴァギナの入り口が解らずおろおろしていると「もっと下の方じゃないかしら。」と彼女に言われた。一度股間からペニスを離して、よく顔を近づけて観察すると下の方に確かに小さなくぼみがあってそこから愛液がにじみ出ていたので、そこに陰茎を押し当て入っていった。彼女は少し苦痛に顔をしかめたがぬるっと陰茎が全部入ってしまった。その反動で射精した。ペニスを抜くと彼女を綺麗に拭いた。

翌日、彼女は学校で「私にも素敵なお兄様が出来たの。」「まあお羨ましいこと。」という話になって写真を撮られた。自分は彼女が可愛くて仕方がなくなった。将来大学を出たら結婚してほしかった。彼女はまだ結婚のことなんか考えられないだろうからお母様に自分の気持ちを打ち明けた所、彼女はそれを望んでいるので歓迎の意向を示された。それから彼女は勉強をして新しい事を覚えるとご褒美にセックスを要求するようになった。制服のスカートをあげショーツを下げて前かがみになってお尻をこちらに向けるとぷっくりと可愛いドーム状の大陰唇に誘われてしまう。これに抵抗できる男はいないだろう。

ある時、お嬢様を抜きにお母様と将来の進路を話し合った。このまま成績をキープして女学院の大学部を卒業してそのまま結婚させたいとお母様が言ったので「それは問題が無いでしょう。」と答えた。お母様は安堵された。「下世話なお話で恐縮ですが娘を愛して頂いて有難う御座います。ところでセックスはお得意ですか。」と聞かれてしまった。自信がまるでないと答えるとお母様は寝室に連れて行って全裸になりキスの仕方から乳首の吸い方、クンニ方法。を重点的に教えて下さった。射精を済ませると「私もあなたが好きです。時々で結構ですから娘を忘れて私を思い起こして下さいね。」と言われた。これがうわさに聞く恐怖の親子丼かと思った。

お嬢様のお母様は性欲旺盛な30歳代半ばが多い。自分の娘の男に手を出す不倫妻がいて恐怖の親子丼状態になることがあるから気を付けろと先輩に言われたばかりだ。母娘の3Pなどという恐ろしい狂気の沙汰もあるのだそうだ。受験勉強一色で彼女のいなかった自分は一気に2人の恋人を抱える事になった。可愛い「お嬢様」をアンアン喜ばせるためにはお母様のテクニック講座は必須だ。母娘なので性感帯というのか泣き所や性器の様子が似ているので貴重な情報が得られる。テクニックが急上昇して「お嬢様」の喜びは深まった。校則は下着にまで及んでいるそうだがそのスムーズ脱がせ方もならった。お母様自身御婆様に自分のお兄様つまり御主人を喰われてきたらしい。

お嬢様にお兄様ではなく○○様と名前で呼び始めると「ちゃん」付では返事をしてくれなくなる。必ず名前を呼び捨てにしなければならない。でもそうする事で親近感の距離がぐっと縮まる。先日の誕生日にはちょっと大人ぽいブラ・ショーツセット2組をプレゼントした。彼女は大いに喜んでくれた。学校のない日には毎日着ているらしい。恥ずかしい思いをしてランジェリーショップで相談したかいがあった。可愛いお嬢様はごく親しい友人の間だけで自分の自慢をしているらしい。「お友達に見せると約束しちゃったから、今度日曜日にデートしてくださいね。」と言われて頭を抱えている。とにかく大学の勉強もして良い就職をして彼女を幸せにしなければならない。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑

オトコはみんなそうじゃない!?

        
       
      
オトコはみんなそうじゃない!? Hなビデオ5つのウソ 


女性は男性に比べてHなビデオを見る機会はずっと少ないかもしれませんが、それでもビデオが作る「オトコのイメージ」が頭の中にできているかもしれません。そこで今回は「本当はそんなことないって! 誤解しないで!」という男性の言い分を覗いてみましょう。



ウソ:オトコは女性の顔にかけるのが好き!?

   



確かにたま~にそんなプレイもいいかもしれませんが、実際には「自分の彼女にそんなこと、申し訳なくてできない……」なんて優しい男性の方が多いようです。その後洗面台に走って行って、自分のものを必死で洗い流している姿を見ると「俺のそんなに嫌なんだ……なんだか悲しくなる……」なんてこともあるんだとか。
   


オトコは乱交が好き!?



Hなビデオの中でよくある“女性4人に男性1人”なんてシチュエーション。男性はたくさんの美女をいっぺんにはべらせたい! なんて思ってるんでしょ! と思いがちですが、「そんなにたくさん女性がいても、自分1人でなにすればいいかわからない……」というのが本音のよう。実際には「俺の力じゃ一度に複数の女性を満足させられない」という謙虚な男性が多いのかもしれません。



オトコは看護婦さんや婦人警官の制服を見ると無条件に欲情する!?



たしかに、コスプレの時には「セクシーだな~」なんて思うことはあるようですが、実際に病気やケガで病院に行ったときにはそんなことを考える余裕はないようです。「そんなセクシーでなくていいから、プロのケアを受けたい……」というのが彼らの本音。相当なフェチでない限り、いつでも鼻の下が伸びてしまうわけではないんですね。         
               


      
オトコの体はみんなつるつる!?  



  
Hなビデオや下着モデルなんかは、みんなマッチョで胸板もつるつる。やっぱりオトコはそうでなきゃ! なんていうのはやっぱり女性の夢の中だけの話。男性はみんな変なとこに毛が生えていたり(!?)ジムに行っているような人でも映画スターのような腹筋は持っていません。テレビに出ているような人を想像して、高望みしないで! という悲痛な叫びかも!?     
    


       
オトコはいつでもどこでも発情しちゃう!?                 
           



            
ビデオの世界ではピザをオーダーしたら……とか、先生を誘惑して……なんて“いつでもどこでも誘えばすぐに乗ってくるクレイジーで発情した生き物”のような描かれ方をすることが多いようですが、実際には男性は24時間Hできる相手を捜しているわけではありません。男性としては、いつでも臨戦態勢なビデオの中の彼らをちょっと羨ましく思ってしまうことすらあるようですが、もし本当にそうなら……疲れちゃいますよね。  
             
                     

おしおきち〇ぽ その2

妹「これはおしおきちんぽですよwww」の、その後の出来事です。
この間は、目覚ましフェラ、シコシコをしてもらいました。朝は妹の方が早く家を出るので、あわただしいですが、してもらいました。僕がトイレに行くとちょうど妹が台所から出てきたので(しかも制服で)ちょっとムラッとしてしまったのがきっかけです。
僕「便所終わったら俺の部屋にきてくんない?(小声で)」
妹(ともみといいます)「なんで?」
僕「ん~、ちょっと……」
何かを察したのか
ともみ「んん~、いいよんw」

てな具合で妹を僕の部屋に呼び込み、事を伝え、さっそくOKがきました。

ともみ「時間ないから出なくても行くよ、いい?」
僕「いいよ」
ともみ「さーて、どこから攻めましょうかなw」

という具合で、トランクスのすその隙間から手を入れて握られ、始まりました。

ともみ「硬っくない!?」
僕「朝はちょっと硬い」
ともみ「すごい、いつもよりビンビンなんだけど」
ともみ「これは咥えがいがありますよw」

と言うと、すそからチンコを取り出され、先舐めが始まり、少し速度が速めのフェラが始まりました。

僕「胸もんでいい?」
妹がしゃぶるのを止め、
ともみ「いいよん」

制服のシャツ越しでおっぱいを揉ませてもらいました。どっちかというと、何か越しで揉む方が好きなので、お風呂の時より興奮しました。硬めのブラの感触が何とも言えない興奮を誘います。

フェラの最中。時間も時間なので、早く出さなければと思うほど出ないもので。

ともみ「そろそろ時間なんだが」
僕「まってもう少し……」
ともみ「ま〇こ使いますか!? お兄ちゃんw」
僕「ゴムないし……」(すでに買ってありました……)
ともみ「じゃあ、高速シコシコいきます」

と、妹のシコシコが始まり、すぐに射精感がこみあげてきて、

僕「やばい、出る!」

僕のチンコをこする妹の顔面の高さぐらいまで飛び上がりましたw。(だいたい50㎝ぐらい)

ともみ「うーわ! すんごいw」

あとは妹にチンコをチリ紙で拭いてもらい、フィニッシュ。妹は自転車で学校へ。
また、チンコを入れそこないました。

エロい目で見られていた妻

私は39歳のサラリーマンです。
妻の由美子37歳と結婚7年目の
夫婦です。子供が小学校入学を機に由美子は近くのスーパーで
バイトを始めました。平日の朝から夕方まで限定でした。
由美子がバイトを始めて3ヶ月
過ぎたある日の夜の金曜日でした。実家に用事があり由美子は
子供を連れて夕方から出掛けてしまい、私は最寄駅の居酒屋で
一人飲食をしました。
暫くして隣の席の会話に私は
反応しました。
二人組の男でした。
「やっぱりパートさんでは松田さんが一番だよな。」
松田?パート?
「スーパーのパートなんて
オバチャンの集まりだけど、
松田さんは可愛い!37歳とは
思えない!」
松田、パート、スーパー、37歳
・・間違いない!由美子の事を
言ってる!こいつらスーパーの
社員か・・
「松田さん童顔だから20代後半
と思ったよ!それが37歳で子供が小学1年だってよ!」
男二人は30歳前後でした。
「それにしても松田さんの
ムチムチボディたまんねーよ!」
「商品陳列や裏で商品整理してる松田さんの下半身最高!笑
うちの制服のスカート生地が
薄いだろ。少し屈むだけで
パンティラインクッキリ!笑
長さも膝丈だからしゃがんで
作業してる時、ストッキング越しの太ももむき出し!笑」
「先輩、松田さん狙い?笑」
「あの丸くてデカい尻をベロベロしたい。笑、ストッキングをビリビリ破ってあの足を付け根から爪先までしゃぶりたいよな~。笑」
「先輩、相変わらずスケベですね。笑、申し訳ないけど俺、
松田さんのパンティ見ましたよ。」
「松田さんのパンティ!
どーして??何色だった!?」
「裏で商品整理してる時、松田さんがしゃがんだ時、偶然
正面にいたので、デルタゾーンの奥に白いパンティ見えました。笑」
「俺でさえ見てない松田さんの
パンティ!この野郎!!」
「松田さんのパンティ見たかったら10時半頃、裏に来てください。しゃがんで作業してる松田さんがいますから。笑」
「早速、月曜に松田さんの
パンティ拝みに行くよ!
あ~興奮する!!」
「そんなに好きなら今度の飲み会でやっちゃえば?前に勤めてた〇〇さんみたいに・・笑」
「そうだな・・松田さんを酔わせてお持ち帰りするか!笑
お前、協力しろよ!」
私はとっくに勃起でした。
由美子がエロい目で見られている!
由美子のパンティを見られていた!
由美子の体が狙われている!
嫉妬と興奮でフル勃起でした。
翌日の夜、実家から帰ってきた
由美子を狂ったように激しく
荒々しく抱きました。
由美子のパンティを見ただと!
俺はパンティの中を見れるんだよ!!由美子をお持ち帰りするだと!この86センチのおっぱいも桜色の乳首もムチムチの柔肌もアソコもお前には見せねーよ!触らせねーよ!
嫉妬と興奮で三回戦突入でした。さすがに由美子が
「あなた、どーしたの?」
と、聞いて来たので、金曜日の事を話しました。
「え~っ!そうなの!?信じられない・・私は37歳のオバサンよ・・」
「で・・でも由美子は可愛いし・・」
「えっ!?何だって?笑」
久し振りに由美子を誉めて、私は大照れでした。
「由美子のパンティ見られたくないよ!」
「ゴメンね・・見られちゃって
気を付けて絶体見られないようにするから安心してね。それに
パンティなんてしょせん布切れなのよ。世界中であなただけは
私のパンティの中を見れるんだよ。だから機嫌直してね。」
可愛いセリフに興奮して
もう一回戦でした!
その後も由美子がバイト先で
気を付けていても油断して
パンティを見られたかも!?と
思うと勝手に興奮してしまいます。由美子とのエッチがメチャ増えました。
ちなみに飲み会は行かせませんでした。笑笑

エリの野菜料理

今日もエリはご飯を作るためとセックスのために学校帰りに寄ってくれた。良い妻だ。

今日はスーパーが良いナスの特売をしたので豚肉と味噌味炒めを主にするそうだ。

エリの作る野菜料理は本当に家庭の味で大根、かぼちゃを始めどれでも美味しい。

昨日のピルに変える話は早速お母様が婦人科にエリを連れて処方して貰ったそうだ。

昨日から服用を始めたのであと10日でコンドームは不要になり中出しOKとのこと。

恐ろしい名器を誇るエリの膣を生ペニスで味わって精液注込み放題は夢のようだ。

エリにしてもこの世で最も愛おしい人に欲望の体液を注入されるのは楽しみらしい。

コトコト野菜を煮る間にエリが乳房と女性器を十分吸わせてセックスしてくれた。

例によって女子高の制服からショーツだけ抜いての興奮するセックスに持ち込まれた。

俺はエリのクンニと淫臭が好きだ。エリはまた騎乗して腰を振った。非常に上手い。

ペニスに膣口を当て俺の長めのペニスをするりと飲みこむ。名器に3分と持たない。

それにしてもどこで騎乗位を練習しているのか不思議に思ってエリに聞いてみた。

お母様のカードで通信販売を利用しアダルトグッズ店からディドルを買ったそうだ。

それを練習台にしているそうだ。俺で練習しろというと「うふっ」と淫靡な笑顔になり

「そんな事をしたらあなたの体から全ての精液をカラカラになるまで吸い尽くすわよ」

といった。ご飯が出来たので夫婦水入らずで食べた。エリは良いナスを買ってくる。

食後に床の上で対抗座位でセックスをした。制服の胸だけをはだけて乳首に甘えた。

エリの強い淫臭を放つ愛液がペニスを伝って落ちてきた。突然エリが腰を振った。

恐ろしい快楽に射精してしまった。彼女はディープキスをすると台所を片付けた。

「また1晩泊まってタップリ可愛がっていただきますからね。」と言い残して彼女は

帰宅した。彼女が残してくれた愛液の淫臭を嗅いで寂しさを紛らわせている。

そうだ期限が近いレポートがあったとあわててワープロと参考書に向かった。

エリの野菜料理

今日もエリはご飯を作るためとセックスのために学校帰りに寄ってくれた。良い妻だ。

今日はスーパーが良いナスの特売をしたので豚肉と味噌味炒めを主にするそうだ。

エリの作る野菜料理は本当に家庭の味で大根、かぼちゃを始めどれでも美味しい。

昨日のピルに変える話は早速お母様が婦人科にエリを連れて処方して貰ったそうだ。

昨日から服用を始めたのであと10日でコンドームは不要になり中出しOKとのこと。

恐ろしい名器を誇るエリの膣を生ペニスで味わって精液注込み放題は夢のようだ。

エリにしてもこの世で最も愛おしい人に欲望の体液を注入されるのは楽しみらしい。

コトコト野菜を煮る間にエリが乳房と女性器を十分吸わせてセックスしてくれた。

例によって女子高の制服からショーツだけ抜いての興奮するセックスに持ち込まれた。

俺はエリのクンニと淫臭が好きだ。エリはまた騎乗して腰を振った。非常に上手い。

ペニスに膣口を当て俺の長めのペニスをするりと飲みこむ。名器に3分と持たない。

それにしてもどこで騎乗位を練習しているのか不思議に思ってエリに聞いてみた。

お母様のカードで通信販売を利用しアダルトグッズ店からディドルを買ったそうだ。

それを練習台にしているそうだ。俺で練習しろというと「うふっ」と淫靡な笑顔になり

「そんな事をしたらあなたの体から全ての精液をカラカラになるまで吸い尽くすわよ」

といった。ご飯が出来たので夫婦水入らずで食べた。エリは良いナスを買ってくる。

食後に床の上で対抗座位でセックスをした。制服の胸だけをはだけて乳首に甘えた。

エリの強い淫臭を放つ愛液がペニスを伝って落ちてきた。突然エリが腰を振った。

恐ろしい快楽に射精してしまった。彼女はディープキスをすると台所を片付けた。

「また1晩泊まってタップリ可愛がっていただきますからね。」と言い残して彼女は

帰宅した。彼女が残してくれた愛液の淫臭を嗅いで寂しさを紛らわせている。

そうだ期限が近いレポートがあったとあわててワープロと参考書に向かった。

エリのカレーライス

今日もエリは学校帰りに寄ってセックス&夕食作りをしてくれた。今夜はカレーだ。

エリの料理は本当に美味しい。栄養バランスに気を付け俺の好物を揃えてくれる。

処女レイプで始まった交際だったが今では昔からの恋人の様にしてくれるエリ。

エリは本当に可愛くて仕方がない。しかしエリの膣はレイプを忘れさせない名器だ。

美人のエリの恐るべき膣と男をそそる淫臭で俺はエリ依存症になった。結婚したい。

あと1週間余でピルが効いてあの膣に生ペニスをさしてタップリ中出しができるのだ。

楽しみはエリも一緒で「カラカラになるまで精液を吸い尽くす」とはっりきっている。

俺たちは同時に卒業して社会に出る。就職、結婚、子供と人生のコマを進めたい。

カレーは煮るだけになったのでエリはセックスに来てくれた。もう勃起が止まらない。

植えた虎の様にエリに襲い掛かって体を貪った。今日は制服も下着も全部はぎ取って

全身を舐めまわした。大ぶりな乳房。淡い陰毛と綺麗なスリット。全部俺のものだ。

エリは大量の愛液を流し例の俺をそそる強い淫臭を放ってペニス挿入OKを告げた。

エリにコンドームを付けて貰うと俺はペニスを静かにエリの魔性の膣にめり込ませた。

ピストンの隙も与えずエリの膣内がうごめいた。弱く強くリズミカルに攻められた。

5分と持たず射精してしまった。「エリ、俺をイカしてばっかでつまらんだろう?」と

聞くとそこに興奮があるのだそうだ。「今度は俺がするよ。受けてくれ」というと

コンドームを交換して立ちバックで受けの姿勢を取ってくれたので2戦目に挑んだ。

俺は必死にピストンをした。早くなり過ぎないようにピッチには十分気を付けた。

エリの膣の粘膜の感触がゴム越しに伝わってきた。必死に頑張って10分間耐えた。

「御免。エリをイカせるなんて俺の力に余る」「そんなことないわ。気持ち良かった」

と言ってくれた。ご飯が炊けてカレーが出来たの夕食にした。本当に美味しかった。

エリは俺を当前のように夫とみなす。お母様も同様だ。俺の家もエリを認めている。

俺は勉強を頑張って良い職を得てエリにふさわしい男になりたいと思う。

エリとマスタベーション

今朝もエリは勉強とセックスをしに朝から高校の制服を着て俺の部屋に来てくれた。

俺が制服姿、特にミニスカートの女子高生を犯すのが好きな事を良く知っている。

3日坊主で終わると思っていたのに「今日も飲まして頂戴ね」と精液を求められた。

俺はフェラチオがあまり好きではない。特にエリの名器の膣の味を知ってからそうだ。

でもエリに求められると断れない。昨日撮影したセックス動画を見ながらにした。

動画が佳境に入ると自然とペニスが勃起し先汁が出てきた。それを見たエリは俺の

ズボンの前を開けペニスを取り出して先端をくわえて亀頭に優しく舌を絡めてきた。

射精しそうになったので「エリそろそろだよ」と声をかけると唾液を十分にためた。

動画の中の俺と同時に精液を放った。エリは唾液に絡めて精液を全て飲み干した。

しかし動画を見るとエリの膣の魔力に逆らって必死に腰を振る俺と対照的に全身赤く

上気しても表情は慈しむようにエリは穏やかに微笑んでセックスを楽しんでいた。

美しいと思った。しかし男はビジュアルな性的刺激に興奮するが女は想像や記憶の

イメージに興奮するのだと思った。だから女性向けのエロ漫画は少ないのだろう。

エリも毎晩床に入って俺とのセックスを思い出してマスタベーションして寝るそうだ。

エリは精液を飲むと「ありがとう」と礼を言った。そこで思い切ってエリに制服姿で

マスタベーションしている所を撮影したいと言って見た。「いや。恥ずかしい。」と

真っ赤になって拒否していたエリは「毎日精液を飲ませるから。俺しか見ないから」と

約束すると何とか合意してくれた。エリは内心では露出プレイが好きなのかなと思た。

それで先程まで30分も超興奮ものの撮影をしていた。そしてエリが平静になった所で

今日の勉強を始めた。今日も勉強を頑張って夕方からセックスを楽しみたいと思った。



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