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モモとノンタン 再開後 01

再開してからのことを書きます。
再開するまでの1年弱の間にユウさんとノンタンとは関係のない事件もあったんだけど
それは気が向いたら書きたいと思います。

冬の終わりころ、
4月の初めにユウさんが帰ってくるってノンタンから連絡が来た。
そういうプレイ関係なくとりあえず飲もうよと。
もう自分はノンタンとしたくて、連絡来たときは一気に興奮した。
けど、さすがにがっつくのは恥ずかしいと思い、大人な対応を心がけていた。

そして、4月頭から末くらいにかけて、何回か飲み会が開かれた。
その中の会話で、徐々に、いつ再開する?とか、プレイに関する話題も出ていて、
自然にプレイ再開できるような空気も徐々に出来ている感じだった。

とはいえ、お互い気を遣っているのか、なかなか開始を切り出さなかったので
「GWにスタートしてみる?」って自分から持ちかけてみた。
今思えば、自分きっかけでプレイするのは初めてかもしれない。

「リハビリもかねて、大型連休でスタート切るにはいいかもねー」
みたいなノリで、すんなりとプレイが決まった。
モモは、「やっぱりそうなるのか…」って苦笑いしていたけど、
プレイし始めの頃の困惑した感じではなく、はいはい、って感じで受け入れてくれていた。

そして、この時ユウさんに「今度二人で作戦会議開こう」とこっそり誘われた。
で、約束通り、プレイ前にユウさん作戦会議のために飲みに行った。

ユウさんと二人で飲みに行くのは過去、プレイしていたときはたまにあった。
平日でユウさんが暇なときにお誘いがあるのがほとんど。
(ユウさんが基本平日は多忙なので自分から誘ったことはない)

ちょっといい居酒屋の個室を取ってもらっていて、
飲みながら単身赴任の話とかも色々聞かせてもらった。
ユウさんの事だから、向こうで女性関係とか色々あるのかなと期待していたけど、
仕事が忙しくてそれどころじゃなかったらしい。

そして酔いも会話も盛り上がってきたところで、ユウさんがプレイのことについて話し出した。
「もうじき再開するけど、なんかリクエストある?」
こういうプレイをしてほしいとか、写真を撮ってほしいとか、そういうのないの?と。

でもいきなり言われたので急には思いつかなかった。
とりあえず返事に困って「ユウさんは何かあるんですか?」って聞いた。
そしたら、よくぞ聞いてくださいましたと言わんばかりに、
「俺に内緒で希とやってみてほしい!」って言われた。

実はこの要望は以前にも聞いたことがあって、
その時は軽く言われたので冗談だと思って受け流していたんだけど、
正式にお願いをされてしまった。

まあ良く考えると、正直今さらノンタンとこっそりセックスしたところで
4人の関係が大きく変わるわけでもないだろうし、
ユウさん的にはすぐに白状させて、それをネタにいじめながらエッチがしたいとのことで
それなら変にわだかまりが残ったりする心配もなさそうだった。

それに、内緒でセックスして興奮するノンタンはかなり見たかったので、
「前向きに考えてみます。」って返事した。
そしたらユウさんは自分が渋ると思っていたらしく、
興奮気味に「マジで!よろしくね!」って握手をされた。

で、その時ついでに「できればでいいんだけど、録画もお願いしたい」と言われた。
これまで覗きとか、やってるとこを見るのは全然興味なかったユウさん。
気が変わったんですか?って聞いたら、
「ほとんど気まぐれだけど、太郎くんの影響もあるかもね。」
と言っていた。

自分はというと、写真とかプリクラとかがすごく苦手なこともあり、
自分の姿、しかもそういう行為が記録に残るのがとてつもなく嫌だった。
ただ、もうビデオとか用意してある。とかなり断りにくい雰囲気だったので、
一回見て消すなら考えておきますって感じで流して、一応その時は保留しておいた。

「とりあえず俺はいいとして、太郎くんはなにかないの?」って聞かれた。
その時ふと、ユウさんがモモとメールで猥談をしたがっていたのを思い出した。
「モモとのメールはどうなりました?」
「してるよ。海外居た時も結構してた。」

「前からしたがってた、そっち系の話もですか?」
「いや、そういうのはやっぱり嫌がられる…さすがに俺もあきらめ気味だわ。」
とちょっと悔しそうなユウさん。
「でも海外に行く前に毎週1回はメールする約束してて、ちゃんと守ってくれてたよ。」

たまにメールをしてるのは知っていたけど、週一の約束は全然しらない情報だった。
いや別にダメじゃないし普通の世間話程度だし全然問題ないんだけど
週一でメールしようねっていう約束自体ちょっと心がジリジリする感じがした。

さらに、ちょっとメールも見せてもらったんだけど、
「髪ちょっと切りました」とか、
「今日は可愛い系の服だよ」とかほぼ毎回写メ付きで、
「こんな雑貨買いました」ってキュロットとニーソの間に置いて写メ取ってるのもあった。
雑貨よりもむしろ太ももが強調された感じで、なんかモモのくせにあざとい…って思って、
そこまで気を許す関係になっていることを改めて実感してすごい嫉妬した。
(下着写メとか裸の写メの要求は断固拒否してたのでちょっと安心もしたけど。)

そういう話をしていくうちに、いくつかリクエストがぼんやり見えてきた。
ただ、そのうち何個かはまだ温めておこうと思って話していない。
その時は2つ話して、一つ目は「モモが一人でする姿が見たい」ってこと。

実は結婚して間もなく、モモにオナニーしたことあるかと聞いたことがあった。
俺と付き合う前に何度かしたことあるけど、俺と付き合ってからは一回もしていないと。
その頃に、目の前でやらせようと必死でアプローチしてみたけど
結局恥ずかしがってやってくれるような片鱗さえも見せてくれなかった。

ただ、今までのユウさんの実績を見るに、
任せたら何とかなるかもしれない…と思った。

ユウさんに伝えると「それは盲点だった!俺も見てみたい」と興奮気味だった。
「ブランクがあるから、すぐには無理かもしれないけど、
ブランクを取り戻せたら絶対やってくれると思う」と言っていた。

そしてもう一つは、「もっとモモのMっ気を開花させてほしい」ってこと。
これは以前からユウさんと話をしていたことではあった。

一回モモにはバイブを使おうとしたことがあるんだけど、
超絶怖がられてそれから全然許してくれなくなった。
実は再開する前にも電マを買ってみて使おうとしたけど、
半べそで嫌がられて全然できる様子じゃなかった。

ユウさんだから断りにくいっていう作用にも期待して
適任じゃないかと思ってもっと道具とか言葉でいじめてみたらどうかと提案してみた。

そしたら、
「おもちゃを使うならモモちゃんは怖がりだから、電マとかバイブはショック大きいと思う。
初めはタオルで目隠ししたり、ローターとか見た目可愛らしいアイテムで責めてみる。」
とユウさんなりに色々計画を練っているようだった。

そんなこんなで作戦会議が終わり、GWを迎えた。
久々でモモの様子がおかしくなるかなと思っていたけど
結構サバサバした様子で、プレイをしていた頃の感じとあまり変わらなかった。

俺とノンタンの方は案の定ブランクなんて一切感じられなかった。
むしろノンタンも実は俺としたくてたまらなかったみたいで
初日からかなりベタベタしてきてセックスも相当濃厚な感じで楽しむ事ができた。

2日目はノンタンの思いつきでちょっと遠出することにした。
なので、俺の車を登場させることになった。
とりあえず俺の家に車を取りに行って、そのまま郊外のショッピングモールにでも行くことに。
というわけで車を取りにノンタンを置いて一人で自分の家に向かった。

玄関を見ると、二人はまだ中にいるようだった。
キーは玄関のすぐそばにあるので、難なくとれた。
ただ、キーを取りに来たという大義名分もあるし、
多少気まずい状況になっても言い逃れできるかなと思って
興味本位で玄関からそのままリビングを覗いてみた。

だれもいないのかな?と思ってさすがに寝室を覗く勇気はなかったので
そのまま帰ろうかな…と思ったところ、リビングから物音が。
モモだった。

キャミソール姿で横切るのが見えた。
そしてキッチンのシンクの方に向かって、
こっちに背を向けて、コップに水を入れて飲んでいた。
小柄で細身なんだけどお尻がぷりっとしてて
やっぱモモのはいい尻だなぁ…としみじみ感じていた。

ちなみに、モモの髪が濡れていたのと、湯気をまとっていて
お風呂から上がったばかりだってのがすぐわかった。

すると、モモが何か話し始めた。
見つかると嫌なのでちょっと距離を開けてたから、あいにく言葉までは聞き取れない。
自分の位置からは死角だったけど、ユウさんと会話しているようだった。
ユウさんの声も良く聞き取れなかったので会話の内容は良くわからなかったけど、
画的になんか所帯じみたオーラが出てて、異様にエロかった。

すると、ユウさんが死角から姿を現した。
ボクサーパンツ一枚で、幸いこちらには気付いていなかった。
ユウさんもあきらかに湯上りだった。
二人して仲良く朝風呂していたに違いない。

モモがコップを差し出そうとすると、何やら色々話してる。
するとモモが、ユウさんにコップを渡さずに自分で口に含んだ。
そしてそのままユウさんとキス。水を口移しで飲ませたようだった。

ただ口移しにしては時間が長いなって感じ。
モモの口から水が少し溢れて垂れてきていた。
そしてあきらかに激しく舌を絡めた後って感じで、口を離した。

二人の口元に目が行って気づかなかったけど
モモの目がすでにとろんとしてエロい感じがした。

するとモモがキャミソールの裾を捲し上げ、胸を露出させた。
ユウさんからの指示があったのかどうかはわからなかった
けど、どっちかというと、直接触って?っておねだりしているように見えた。
ユウさんが直接胸を揉み始める。
モモが定期的にビクッと体を痙攣させていた。
もう感じてしまっているのか、腰をエロくくねらせてる。

するとモモが、キャミを捲っている手を離して、
ユウさんの乳首をいじり始めた。
キスしている口を離してユウさんを見つめる。すごく挑発的な目に見えた。
何かごにょごにょと会話しているようだったけど、全然聞きとれない。

ユウさんの手が胸から下の方に伸びる。
パンツの上から触っているようで、モモが気持ちよさそうに身をよじらせる。
で、ユウさんの問いかけがあった後、モモがユウさんの乳首を舐め始めた。
ちゅっちゅと啄んだり舌先でレロレロ舐めたり、いろんな方法で愛撫している。
こんなの俺は教えたことないし、してもらってもない。ユウさんから教え込まれたようだった。

しばらくモモがユウさんからの愛撫に耐えながら、ユウさんを愛撫する状態が続いた。
そして、モモがユウさんを見上げる。甘えきった目線だった。

するとユウさんがモモをひょいと担いで、お姫様抱っこをした。
モモはまるでいつもの事かのように慣れた感じでユウさんに体を預けていた。
右手はユウさんの首に回して、首をユウさんに預けるような形。
うっとりと、幸せそうな顔でユウさんを見つめている。
そしてそのまままたエロくキスを始める。

おそらくこのまま寝室に移動するんだろうなと思った。
となると、立ち位置上、鉢合わせしてしまう。
なので急いで自分の部屋に緊急避難した。

ちょっと待機していると、リビングの扉が開いて、
ユウさんの足音が近くに聞こえる。
やはり寝室に向かっていた。
移動中の会話はクリアに聞こえてきた。

「ねえモモちゃん」
「ん?」
「制服ってまだある?」
「クローゼットの奥に、一応ありますけど。」
「そっかー。」
「…着てほしいんですか?」
「だめかな。」
「べつに…いいですけど。」
「やったw」

寝室に入り、声が聞き取りにくくなった。
思わず近づいて耳を近づける。
すると中からの声は結構鮮明に聞こえる。

「ブラウス着たらこのキャミ透けちゃうかも…。」
「こんなエロいキャミ着てる女子高生いないかw」
「うん…これも着替えましょうか?」
「いいの?」
「私はどっちでもいいですけど。」
「あー、ただせっかく新調してくれたのに、これも名残惜しいなー」
「そんな…大げさですよ…」
「だって、このキャミもエロくて良かったからさ」
「じゃあ、夜にもう一回着ましょうか?」
「ほんとに!?よろしく。」

そして引き出しを引く感じの音がした。モモが下着を選んでいるようだった。
「ここ下着?ちょっと見せて?」
「えっ…ダメですよ…」
「何これ、すごい数持ってんじゃん!」
「恥ずかしいから見ないでださい…」
「選んでいい?」
「いや…漁ったら恥ずかしいです…」
「良いじゃん。見せて?」

ユウさんの下着物色タイムが始まったようだった。
「モモちゃん、エロい下着多すぎw」
「やめて…」
「希の倍くらいあるよw」
「集め出したら止まらなくて…」
「ほんと、エロくなったよねモモちゃんは…。」
「ほんと、誰のせいですかね…」
「さあねー」
二人でクスクス笑っている。モモは全然否定しなかった。

「ねえユウさん、これ覚えてますか?」
「俺が初めて買ってあげたやつね」
「ふふ…そうです。」
楽しそうなモモの声。

「ユウさん、これにしていいですか?」
「いいよ。」
「分かった。じゃ着替えますね」

「なんでそれにしたの?」
「なんとなく懐かしいなぁと思って。」
「初めは顔真っ赤にしてガチガチに固まってたのにねw」

「やっぱ制服似合うわ…おいで?」
モモが着替え終わったのか、ユウさんがモモを呼ぶ。

「んっ…」
モモの喘ぎ声が短く聞こえた。
そしてかすかにキスをしている音が聞こえた。

「濡れすぎ…」
「んっ…」
「ほんとすぐエロいスイッチ入るよねw」
「だって…」
「さっきお風呂でしてそんな経ってないのにね。」

「ほんと気持ちよさそうな顔するよね…可愛い」
「やだ…」
「いや…ほんと。意地悪な意味とかじゃなくて。」
「そうですか…わかんない…。」

「あぁ…気持ちいい…」
「気持ちいい?」
「うん…」
「もっと舌出して…」
「ほんとエロい顔…」
「んっ…」

そのあとしばらく、たまにモモの喘ぎ声が聞こえるだけの感じになった。
いつも覗いたりしている分、会話だけしか聞こえないのが本当にもどかしかった。
実際はどういう体勢なんだろうとか気になりつつ、
逆にそういう状況により興奮してしまったのかもしれない。

「昨日メールありがとうね。」
「あっ…ん…。何が…ですか…。」
「俺とセックスしたいって送ってくれたじゃん。」
「そんなストレートな言い方してません…」
「そうだっけ?とはいってもそういう意味じゃん。」
「それは…」

「ねえ」
「あぁっ…。はい…?」
「今日は汚してもいい?」
「えー…」
「クリーニングは俺がしとくから…」
「いや、それは自分でやります…」
「わかった。ねえ、いいでしょ?」
「えー…」

「…今日は久しぶりだから、特別です…」
「やった。ゴム取って?」
そしてしばらくして、ユウさんがゴムを付けた様子だった。

「腰浮かして?」
「ん…」
「もうトロトロじゃん」
「あぁ…」
「入れてほしいんだ?」
「うん…」

「待って、ゴムつけてない…」
「このままでいいじゃん」
「だめ…」
「なんで?」
「だめなものはだめ…」
「欲しいでしょ?このまま。」
「そんなことないもん…」
「モモちゃん嘘つくの下手だからね…バレバレだよ…」
「うそ…」
「ほんと。早く、ゴムとってきて?」
「うん…。」

そこで俺はビクッとした。
ゴムを取りに部屋を出てくる様子で、慌てて隣の自分の部屋に隠れた。

そのあとモモが部屋から出て、パタパタせわしく移動してまた戻ってきた。
そして、中途半端にドアを開いたまま部屋に入っていった。

隙間から中が見えないかと覗いたけど、
角度的に二人の脚しか見えなかった。
モモがうつぶせで寝転んで、さらにユウさんが後ろから重なっているようすだった。
見える部分だけでしか判断できなかったけど、寝バックに近い形。

「あぁぁ…すごい…」
久々に聞いたモモの感嘆の声。
胸がギュッと締め付けられるような感じがもはや懐かしいと感じた。

「うわ…きつい…」
「あっ…ユウさん…ゆっくり…」
「ごめん…気持ちよすぎて…」
「気持ちいい?」
「うん…」
「そっか…。あぁぁ…。」
「モモちゃんは?」
「うん…すごい…」
「良い?」
「うん…」

そういう会話を混ぜながら、ぬちぬちとエロい音を出しながら腰を振るユウさん。
自分はというと、モモの表情が一切見えなくてもだえ苦しんだ。
モモがユウさんに入れられているときのあの切なそうないやらしい顔が久々に見たかった
けど残念ながら角度的に見えない。

「自分でも触って?」
モモに入れられながら、自分で自分を愛撫するように言うユウさん。
「えっ…また?」
「うん…ほら…」
「あぁぁっ…。これ…だめ…」
「気持ちいいでしょ?」
「うん…でも…すぐイク…」
「イっていいよ?」
「だめ…ユウさんと一緒がいい…」
「俺は最後に一緒にイければいいから」
「あぁっ…。やばい…。」
「ほら…イって?」

そういうとユウさんが軽く腰の動きを速めた。
「あっ…あっ…ゴメンなさい…イクっ……!」
あっという間にモモがイったようだった。

そして間髪開けずにユウさんが腰を動かし始める。
「ああユウさん…!無理…!」
イッたばかりのモモが切なそうな声で訴える。
でも全然かまうことなく腰を振るユウさん。
「ほら、手がとまってるよ?」
「だって…!無理…」
「無理じゃないから、早く…」
「あっ…あっ…!」
ユウさんの指示にもはや逆らえない様子のモモ。
自分の意志に反して言われた通り自分でも愛撫し続けているようだった。

「ユウさんっ…いくっ…!!」
5分もしないうちにまたイってしまうモモ。

モモの絶頂が収まる頃を確認して、
「ほら…手が止まってるよ?」
と愛撫を促すユウさん。

今度はユウさんは挿入したままで何もせず、モモだけが自分で愛撫している。
「はぁぁ…。んっ…。」

ユウさんからの刺激がない分、ゆっくりした感じで喘ぐモモ。
嫌ならやめれば良いだけなんだけど、もはやユウさんにコントロールされている感じがした。
「キスしてほしい?」
「えっ…」
「したげよっか?」
「うん…」
「手を止めずにがんばってるからね…」

こちらからは見えないけど、ピチャピチャといやらしいキスの音が聞こえてくる。

「あ…だめ…」
「ん?」
「これ以上は…待ってください…」
「どうしたの?」
「え…イキそうになる…」
「はは、ほんとキス好きだよね…」
「だって…ほんと…気持ちいいんだもん…」
いつもの敬語でもなんでもない、俺に話しかけるような親近感のこもった話し方だった。

「だったらもっとしないと。」
ユウさんがモモにまたキスをし始める。
「だめだって…ほんとすぐイくから…」
「イってほしいからやってるんだって。ほら。」

嫌々しながらも徐々にキスを受け入れるモモ。
そして、また5分後くらい
「はぁぁ…。だめ…。いく…。」
ユウさんに挿入されたまま、腰を振られることなく自分の手だけで静かにイッた。
俺との作戦会議のお願いをほぼ完遂しかけているユウさんに尊敬どころか恐怖すら感じた。

「ユウさん…」
「ん?」
「私の嘘ってバレてるって…ホント?」
「うん。モモちゃんの考えてることは大体わかる。」
「えー、うそだー。」
「大体ね。」
「じゃあ、いまどうしてほしいかわかります?」
そう言われてユウさんがモモを持ち上げて、表向きにさせる。
そして、ギュッと抱きしめた。

「こうでしょ?」
「…。」
モモは自分から脚を開いてユウさんの腰に足を回して、ユウさんのアレを自分の部分にあてがっていた
そして、「はぁぁぁ…」って大きなため息のような喘ぎ声が漏れて、また挿入したのが分かった。

「正解でしょ?」
「ユウさんって、ほんと、すごい…」

全容は見えないけど、貪るような激しいキスをしているのが分かった。
今まで色んなエロいキスをしたのを見てきたけど、今回のはびっくりした。
本当に本能でキスをしているような。モモのキャラとは全く似つかない感じのキスだった。
ユウさんに全部わかってもらえている喜びなのか、尊敬の念がオーバーフローしてしまっているのか
どういう感情なのかはわからなかった。

そして、徐々に激しく腰を打ち付け始めるユウさん。
「あっ!あああっ…!」
さっきとは比べられないくらい切羽詰まった声で喘ぐモモ。
「モモちゃん…!気持ちいいっ…」
「うん…すごい…私も…っ!」

腰がぶつかる音といやらしい水の音が響く。

「あっ…!あっ…!すごい…大きい…」
「大きい?」
「うん…大きい…」
「これ好きなんでしょ!?」
「うんっ…!好き…っ!」

「生で入れたい…っ?」
「いや…だめ…!」
「だめとかじゃなくて…入れたいでしょっ??」
「無理…それは…あぁぁっ…!」

何度かユウさんがモモに言わせようとしていたけど
結局ユウさんの絶頂の方が先に来てしまったようだった。

「やばい…イキそう…!」
「私も…イクっ…」

「っっ……!!」

二人できつく抱き合いながらイったのが分かった。
しばらくして、おそらくもう二人とも絶頂の余韻はなくなっただろうけど
それでもギュッと抱き合ったままだった。

ゼーゼー息を切らしている二人。
「ユウさん…」
「ん?」
「すごい…気持ちよかった」
「ん。俺もだよ。」

「というかどうしたの?改まって。」
「ううん。すごい良かったから…」
「なんか珍しいね。モモちゃんがそこまで言うのって」
「うん…」

「ねえ」
「ん?」
「生で入れてみたいでしょ?本音は…」
「…。」

「すごい…入れたい…。でも、だめ…。」
「わかってるよ…」

俺はというと、二人が絶頂する直前にこっそり絶頂してしまっていた。
二人のピロートークを超絶賢者モードで聞きながら、
自分の部屋でこそこそと処理をして逃げ去るように家を出て行った。

そして車でノンタンを拾いに行ったら、ノンタンから遅いと小言を言われたけど、
道が混んでたと言い訳して何とか切り抜けた。

ユウさんとモモのイチャイチャっぷりがもはやリハビリとかいうレベルを軽く超越していたので
異様に嫉妬していて、2日目から3日目はかなり激しくノンタンとセックスをした。
ノンタンは事情を知らないので、単純に俺からの要求が激しくて喜んでいた。

ちなみに、そのころからモモはよく俺とセックスしているときに自分で愛撫するようになった。
そこを指摘するとそれ以降恥ずかしがってやらなくなりそうなので、その時はそっとしておいたけど。

そんなこんなで、再開プレイは自分の予想以上の盛り上がりで終わった。
今回はここまでです。

忘れじの爆乳娘たち JC篇

私には小学校時代に1年間、中学校時代の3年間、計4年間を同じクラスで
過ごした娘がいました。決して美人ではありませんでしたが、中の上をいく
可愛らしさでした。長く同じクラスにいた割には、特に異性として意識をす
る存在ではありませんでしたが、彼女は何故か学年が上がるたびに、その都
度そのときの私の友人と交際を始めました。彼女からアプローチすることも
あれば、私の友人達から告白することもあり、偶然であることは間違いない
のですが、中3で4度目のクラスメイトになったときには、さすがに不思議
な縁を感じました。

しかし受験を控えた時期でもあり、そんな感慨もすぐに消えてしまい、一学
期も残り一ヶ月となったころ、席替えがありました。私は彼女の隣の席にな
りました。彼女と私の間には、過去4年間特筆すべきことは何も無いのです
が、何か話しづらいものを互いに感じていました。恐らく、彼女もなにか妙
な縁や巡りあわせを私同様感じていたのでしょう。別に偶然と割り切れば済
む話ですが、多感な時期であった私にとって、彼女は急に異性を意識せずに
はいられない存在になっていました。

そうなってしまうと、なにかと彼女のことが気になりだします。
自然に目が彼女を追ってしまいます。彼女は153cmほどの
小柄な娘でした。色が白く、太からず細からず。前から胸が大
きいことは判っていましたが、彼女に特別な感情を抱いてから
は、特にその胸が気になりだしました。白い体操着の中で重た
げに揺れる乳房は、今思えばFカップ級でした。でもそういう
ことを考える自分は、彼女には相応しくないのではという疑問
も同時に感じるほど当時の私は青い15歳でした。

ただ、毎日隣に居るわけですから、このままでは思いばかりが膨らみ
過ぎて、普通に会話が出来なくなりそうでした。そこでそうなる前に
積極的に彼女に話しかけることにしました。はじめはかなりぎごちな
いものでしたが、彼女の笑顔の回数に比例して、私の舌は滑らかにま
わるようになりました。そして彼女も日に日に深まっていく互いのコ
ミュニケーションを楽しんでいました。好きな音楽や進学のこと、互
いの家族のこと(彼女の母親が授業参観の際に、私の母親を見て、彼
女に好意的な感想を述べていたと聞いたときは嬉しかった)などを語
り合うまでになりました。

そうなると、不思議と彼女の肉体への欲望を
あまり意識しなくなっていました。そして彼女もそのころには
私に好意を抱き始めてくれていたように感じられました。
まさに恋愛の一番楽しい時期でした。大好きな女の子に何気な
い会話の中で毎日精一杯の好意を示し、彼女も控えめにそれに
応えてくれる。そんな楽しい毎日が、あの日を境に変わってし
まったのでした。

小学校が同じなので、彼女と私の家はすぐ近くでした。同じ団地
の児童公園を挟んでほぼ向かい合わせで、直線距離にして、250
mほどだったと思います。私の家は高層階、彼女の家は2階で、
丁度私の家から彼女の家が見下ろせる角度になります。
その日私は自室でやりたくもない受験勉強をしていました。時間
は18:30頃。勉強に飽きた私はふと窓の外に目をやりました。
夏休みに入ったばかりで外はまだ充分に明るく、ひぐらしの泣き
声が響いていました。全く無意識に私は彼女の家をみていました。

夏休みのため、彼女に会えなくなってしまったので、恋しくなっ
たんだと思います。あそこに彼女が居るんだなぁなどと当たり
前のことを考えていると、不意に彼女の家の窓に人影が現れまし
た。彼女だっ!瞬間的に判りました。恋の力は視力をも上げる
ようです。嬉しさのあまり、自室の開いた窓から身を乗り出しそ
うになったそのとき、私は彼女が首から何か布のようなものを下
げているのに気が付きました。んっ、バスタオル?まさか、で
も彼女の体のあたりも肌色に見えるぞ。細部まではもちろん判り
ません。時間にして5秒もなかったと思います。

混乱する頭が落ち
着きを取り戻してからゆっくり思い返してみれば、やはりあの時
彼女は風呂上りの全裸だったように思えます。でもあの窓はリビン
グルームの窓だし、いくら自宅とは言え、ティーンエイジャーが
裸でリビングを歩きまわるものなのか?再び私は彼女の肉体への
激しい欲望と格闘する羽目に陥りました。翌日の同じ時間まで私
は悩み抜きました。それをしたら、もう彼女に相応しい男でいら
れなくなる。しかし昨日の光景を思い出すと、以前の何百倍も彼
女の身体を渇望してしまいます。結局私は愚劣な欲望に支配され
てしまいました。

昨日落ち着きを取り戻したときから、頭の中にはあるものが常に
浮かんでいました。小学生のときに読んでいた、学研の科学とい
う雑誌の付録として付いていたちゃちな望遠鏡。10?15倍程度の
倍率ですが、天体観測をするわけではなく、わずか250m先のも
のを観るには充分でした。悩みながらもガラクタ箱の中を必死で
探して見つけ出し、カーテンの隙間から試しに彼女の家を覗いて
見ました。彼女の母親が、忙しく夕食の支度をしていました。


の表情、包丁を握る指の一本一本までが見えます。ただ長距離な
ので、わずかな手触れでもレンズの向こう側の世界は大揺れしま
す。そこで針金ハンガーを利用して、簡易の台を製作しました。
せこい作りですが、効果は絶大でした。悩んでいたはずなのに、
異常な情熱に突き動かされながら、冷静に粛々と準備を進める私
でした。

望遠鏡の角度の微調整も済ませ、私は待ちました。顔を望遠鏡か
ら10cmと離さず、いつ彼女が現れてもいいように構えていまし
た。時間はジリジリと過ぎ、蒸し暑い部屋の中で汗を垂らしなが
ら、待ちました。まるで刑事の張り込みです。時計の針が18:45
を指してもまだ彼女は姿を現しません。同じ姿勢がかなりつらく
なってきたそのとき、遂に彼女と思しき人影が見えました。
咄嗟に望遠鏡を覗き込んだ私の目に映った光景を、私は今でも忘
れることは出来ません。

レンズがまわるく切り取った空間のほぼ中央に、一糸纏わぬ全裸
の彼女が仁王立ちしていました。色白の肌は、風呂上りのためか
それとも照明の加減か、桜色に染まり、意外にくびれたウエスト
と少女らしさを残す下腹部の膨らみ、デルタ地帯をうっすらと覆
う未熟な繊毛が私の目に一度に飛込んできました。

愛しい彼女の制服の下の肉体が、手の届きそうなほど近くにありました。
全裸の彼女は料理にいそしむ母親となにやら喋っている様子で、その間
私は彼女の身体をじっくり舐めまわすように鑑賞できました。首に掛け
たタオルが彼女の乳房を覆っているのが唯一難点でした。それでも私の
理性はあっとゆう間にどこかへ吹っ飛び、叫び声を上げたいほど興奮し
ていました。無意識にズボンの中から固くなった自分自身を取り出し、
力の限り擦り上げてしまいました。

すると不意にレンズの中の彼女は、バスタオルを頭にかけ、髪を拭きだ
しました。両の乳房が露になり、彼女の腕の動きに合わせてゆさゆさと
左右に重量感たっぷりに揺れ始めました。両腕を上げているせいでしょ
うか、体操着越しに見るときよりもはるかに大きく、丸く、肉がたっぷ
りとした印象です。到底14歳(彼女は早生まれ)の乳房とは思えません。
小顔の彼女だけに、その顔をも上回る大きさのメロンを思わせる肉塊で
した。振り返った彼女の小振りながらも出っ張った白桃のような尻が引
き金となり、私は制服に隠されていた、彼女の肉体の意外なまでの成熟
振りに息も絶え絶えとなって、自室の畳に激しく精を放ちました。

この後私は、可能な日は毎日彼女の裸体を覗き、自らを慰めまし
た。夏休みが終わってからも、昼間は制服の彼女と表面上は以前
と変わらず談笑に興じ、夕方は制服の下の肉体を覗き見て想像の
世界で彼女を犯しました。学校で彼女と話していても、昨日みた
全裸の彼女と目の前の制服姿の彼女が重なり合わないのが不思議
でした。

しかし彼女への罪悪感は確実に私を蝕んでいました。夏休み後、
彼女は私に一層親密な様子を見せていました。私からの最後のア
プローチを望んでいるのは明らかでした。しかし彼女がそうすれ
ばするほど私の彼女に対する罪の意識、自己嫌悪は増していきま
す。そして、罪の意識に苛まれるほど、彼女の裸体を見ながらす
る自慰行為の快感も高まるばかりでした。結局私は彼女から遠ざ
かるしかありませんでした。
今思えば、私の巨乳コンプレックスの原点はこのあたりにあった
のかもしれません。

忘れじの爆乳娘たち JK篇

誰にでも忘れられない女性っていますよね。私が忘れられないのは、
17年前に出会った女子高生です。学生だった僕の日課は、朝夕ラッ
シュ時の最寄駅で乳房の大きな女性を見つけては、同じ電車の車両に
乗り込み、二の腕、肘などで、ソフトタッチを楽しむことでした。成
果を最も左右するのは、ターゲットにふさわしい巨乳女性を多く見つ
けること、そしてその行動パターンを出来るだけ細かく把握すること
につきます。毎朝何時の電車の何両目に乗車するか、どこで降りるか、
勤め先・学校の所在地まで押さえておければ安心です。

当時JR横浜線のK居駅を利用していた私は、その日たまたま
16:30ごろから、駅前で定点観測を行なっていました。時間
が丁度高校生の帰宅時間にあたっていたこともあり、ターゲ
ットは自然に女子高生に絞られました。それなりに可愛い娘
はいるものの、獲物に相応しいほどの巨乳は見つからず、調
査の打ち切りを検討していたそのとき、その娘は現れました。
市立M商業の白い夏服の胸の部分を異様なまでに突出させた
その少女は、改札を抜け、私の視線など全く意に介する様子
も無くこちらに近づいて来ました。

見事なまでに発達したミサイル状の乳房が、テントの支柱の
役割を果たしており、セーラー服のようにかぶって着る夏服
のため、腹の部分は大きくめくれあがり、Tシャツを中に着
ていなければ、へそ出しルックになっていたでしょう。
身長は155cm、太くも細くも無し。ミサイルバストは推
定アンダー70cm・トップ103cmのJカップ。ヒップは88
cmといったところ。髪はショートボブ。顔はお世辞ににも
可愛いとは言い難く、眠たげに開かれた小さな目とだらしな
く半開きになったぽってりとした唇が妙に卑猥でした。

デイパックのストラップに挟まれ、一層その巨大さを際立た
せている肉塊がゆっさゆっさと上下動しらながら、驚愕と極
度の興奮で僅かに足を振るわせる私の目の前を、通り過ぎて
ゆきました。直後無意識のうちに私の足は彼女の後を追って
いました。
踏み切りを渡ると、彼女は傍に置いてあった、ピンクトミン
トグリーンのツートーンカラーのひどく品のないバイクで走
り去りました。

小6のときに、水泳の授業で、特殊学級の生徒に急に胸を鷲掴み
にされ、慌てて手を引き離そうとしたため、競泳用水着が伸びて
しまい、自慢のEカップと意外に黒い乳首をさらしてしまった担任の
女教師(28)を見たとき以来の衝撃でした。
フェチを自覚して早10余年、最大にして最も若いターゲットに巡
り遭ってしまった。しかも地元で。
翌朝午前7:15分にくだんの踏み切りを見通せる近くのマンショ
ンのエントランスで、Jカップ女子高生を待ち受けました。彼女の
学校の最寄駅までの所要時間から逆算して割り出した時間の15分
前でした。

7:30分、彼女は私が昨夜さんざんシミュレーションを行なった
甲斐があってか、予測した通りの時間に現れました。昨日と同じ場
所にバイクを停めると、おもむろに線路に沿って歩き出しました。
彼女までの距離はおよそ80m。この距離からでもはっきり判るほ
ど、彼女がゆっくりと歩を進めるのに合わせ、乳房がきつい制服の
中で重たげにゆっさゆっさと弾んでいる様子が見て取れました。

私のシミュレーションでは、踏み切りを渡る彼女につかず離れずに
着いて行き、改札の手前で背後に密着するつもりでした。ところが、
彼女は突如予想外の行動に出ました。踏み切りを渡らずに、線路に
沿って、つまり私の隠れている方向に向かって猛ダッシュを開始し
たのです。ばれたか!でもなにが?そう思ったのもつかの間。私は
彼女に改めて見とれてしまいました。
急なダッシュが爆乳に劇的な効果を与えていたのです。彼女のとん
でもなく大きな二つの乳房は、彼女の顔にぶつかるのではないかと
いうくらいに弾みながら、それぞれが外側に向かってダイナミック
に円運動をしていました。根本がちぎれそうなほど、痛々しいぐら
いに弾む二つの若々しい女肉の動きが制服をさらにめくりあげ、もは
や下乳が見えているのでは・・・・

彼女が疾走する道は、そのまま駅のホームと並行に伸びていて、
ホームから2m半下になります。ホームと道の間にはなにも遮
るものがないため、疾走する彼女は大勢のギャラリーの目の前
を走り抜ける形になり、ホームに居た人たちの視線は当然彼女
に集まりました。
好奇と欲望に満ちた視線が、彼女の豊満に過ぎるおっぱいに突
き刺さります。漫画やアニメでならありえる話ですが、生身の
女子高生が、顔よりも大きな乳房を激しくリバウンドさせなが
ら、衆人環視の元走っている姿は、非日常的というよりも、非
現実的光景でした。しかし突き刺さる欲情にまみれた邪まな視
線を撥ね返すがごとく、彼女の二つの肉弾は、それ自身まるで
意志を持った別の生き物のように弾けまくっていました。

およそ自意識の希薄な娘だな。などと感心している場合ではな
く、私は彼女を追わなければいけません。しかし彼女の後をま
っすぐ追うわけにもいかないので、くだんの踏切を渡り、線路
の反対側を私は走りました。駅に向かう人ごみを縫いながら、
なんとか駅前の広場に出ると、反対側の跨線橋を降りてくる彼
女を見つけました。まだ息を切らせているのか、大きな胸が呼
吸するたびに上下します。彼女が改札に入るときに、彼女の背
後に続いて改札を抜けられるように、歩くスピードを調節しま
す。この駅は改札を抜けたあとの階段が狭いため、追い越しが
出来ません。万が一他の人が間に入ってしまうと、一緒に電車
に乗れなくなる可能性があります。またホームも狭く混雑して
いるため、見失ったが最後見つけることが不可能になります。

首尾よく彼女の背後にとりつくことが出来ました。後ろからで
はありますが、昨日以来超至近距離からJカップバストを観察
することができました。近くで見るとあらためてその異常なボ
リュームに圧倒されます。形も夏服の制服を今にも突き破って飛
び出しそうなミサイル型。ハイティーンならではの乳房の強力な
張りが伝わってきます。恐らく裸になってもその形を充分維持出
来るでしょう。つい先ほどのもの凄い弾み様から、この乳房には
とてつもない弾力が秘められていることも考え合わせれば、ボリ
ューム、形、張り、弾力と四拍子揃った文字通りのスーパー爆乳
でした。乳房だけの比較なら、最近の爆乳を売りにするグラビア
アイドルをも余裕で凌駕していたと思います。
さきほどの派手なパフォーマンスで同業者が集まっていやしない
かと不安でしたが、誰にも邪魔されることも無く、無事彼女の背
後をキープしたままホームに辿り着くことが出来ました。

若干のハプニングに見舞われたものの、予定通りの位置取りを
したところで、上り電車がホームに滑り込んできました。
彼女の臀部にいきり立つ剛直を密着させるように電車に乗り込
みました。車両の中央部に進みきったあたりで、彼女との間に
人ひとり分のスペースを空けて待つと、彼女はこちらが期待し
た通り、こちらに向き直り、直後後続の乗客の強力な圧力が私
を一気に彼女へ向かって押し込みました。
私も既に身体を90度まわし、彼女に対して半身になるように
向きを変えていたので、押し込まれた瞬間丁度私の二の腕と肘
が、彼女の右の乳房のど真ん中にめり込んでゆきました。

ミサイルバストの先端に自分の腕が触れたと思った瞬間、あっ
という間に腕がずぶずぶと乳肉のなかに埋もれてしまいました。
制服の薄布を隔てて伝わってくる彼女の体温、その圧倒的な肉
の密度と量感。想像をはるかに上回る比類のない弾力。私の腕
によってミサイル型だったおっぱいが、押し潰されいびつにひ
しゃげてしまっている有様。昨日から恋焦がれていた女子高校
生の巨大乳房を触っているという事実が、私を激しく酔わせ、
興奮させました。
彼女はなんら防御をする様子でもなく、目を閉じ無表情なまま
でした。これほどの巨大乳であれば、他人からの好奇・好色の
視線にさらされるのはもちろん、痴漢にもよく遭うであろうに、
わずか2日間だけではあるが、彼女には自分が爆乳女子高生で
あるという自覚、こころならずではあるが、男の性欲を喚起し
てしまう乳房の持ち主であるという自意識がまるで無いようで
した。

いずれにしろ自意識過少の爆乳女子高生に遠慮は無用。
私はしばし彼女の温かな温もりとともに二の腕に伝わ
ってくる、ゴムまりのような弾力に酔いしれました。
小ぶりのスイカほどもある乳房の表面を、電車の揺れ
に乗じて肘を使い、くまなく撫でまわしました。右の
乳房の側面にあてがった腕にじわじわ力を込めると、
乳房は左の分身に押し付けられてゆき、限界点を迎え
たときに、私の腕の下をブルルンと揺れながら滑り抜
けてゆき、直後私の腕は二つの肉の深い谷間にはまり
込みます。

そんな調子で三つ目の駅までJカップ爆乳をなぶり続けました。
Jカップ女子高生はその間ほぼ無反応でしたが、ただ一度だけ、
私が調子に乗って手の甲を乳房に押し当てようとしたときだけ、
こちらをきっと睨みつけました。しかしその後も、二の腕によ
る愛撫は黙認してくれました。翌日から土日を除く毎朝私は彼
女のJカップ爆乳に、同様の行為を繰り返しましたが、彼女の
対応は変わりませんでした。結局、高2の夏を迎えたばかりの
出会いから、高校卒業後美容専門学校に進学(ストーキングで
確認)してからの1年間、週1ペースでなんと約2年半もの長
きに渡り、彼女の爆乳を堪能することができました。
もしかしたらこの駄文をお読みのかたの中に、美容院でJカッ
プを顔面に押し当てられながら、彼女にシャンプーされた人が
いるかもしれませんね。



軽度の知的障害の女子

高校じゃなくて中学なんだけど、クラスに軽度の知的障害(養護学校行くほどではない)の女子が居て、
一年の頃からクラスで軽くイジメられてる(シカトとかではなかった)のを良く見かけた。
どこの学校でもよくある風景だと思う。
しかも池沼」なんで自分が虐められてる意識は全く無いらしく、むしろ自分に反応している
男子グループの方によく近づいてきた。その度に尻を蹴って追い返していた。

3年の頃には容姿だけは随分と大人っぽくなって、ジャージやブルマをパンパンにさせていた。
(一応ブラはしていたと思う)
男子は馬鹿にしながらも視線は胸やお尻に釘付けになっていた。
頭の方は相変わらず遅れてて、「自分は東京に出てアイドルになるのー」が一年の頃からの口癖だ。
顔は池沼独特の間の抜けた感じではあるが、後から卒業写真を見たらソコソコ可愛い顔だった。

流石に3年にもなって表立って彼女をイジメル香具師はまったく居なくなった。
でも放課後DQNグループにからかわれてるのを見て、「ああ、まだやられてるんだなー」程度にしか
思ってなかった。

夏休み目前のかなり蒸し暑い放課後、DQNグループの一人と彼女が一緒に歩いてるのを
偶然見かけた。男の方は、しきりに回りを気にした様子で歩いていた。
漏れは直感で「池沼と歩いてるのが恥かしいんだろうな」と感じて、物陰に隠れながら
後を追っていった。勿論単なる興味本位で。

町外れの方に歩いていく2人を見て、何か怪しいな、、とは薄々感じていた。彼女の家の方向とは
逆方向だし、何より学校の学区内から出ていたからだ。
帰ろうかとも思ったが、ここまでくるとあらぬ「期待」を抱きながら尾行していた。

学校から離れるにつれてDQNは周りへの警戒を解いて、完全に恋人同士みたいな
雰囲気になったからだ。
でも、流石に尾行してることへの罪悪感が強くなり、
帰ろうと思った時、信じられない事が起こった。

何と例のDQNグループが物陰から待ってましたと言わんばかりに出てきたのである。
漏れは「あちゃーアイツ他の奴等にばれてやんの」と思ったが、、、違った。
そいつ等はグルで(尊師では無い)池沼の女子を罠にはめたのだ!、、、と思ったんだが
それも、どうやら違うらしい。池沼も楽しげに、まるで子供がはしゃぐような反応だった。
確か人数は他校の奴等合わせて6ー7人位だったと思う。
一行は、とある潰れた建築会社(?)の倉庫に入っていった。
一人だけ入り口に見張役を残して行ったのを見て、疑問は確信に変わった。

「これからこいつ等とSEXしまくるんだな」と。

恥ずかしながら漏れは勃起していたw

暫く迷ったけど漏れは入り口とは逆側に回りこんでボロボロの壁の隙間からこっそり覗き込んだ。
案の定、池沼は物凄い勢いで犯されていた。でもレイプっぽくは無かったと思う。
倉庫の中から肉のぶつかり合う音と池沼の叫び声、男の罵声(?)みたいのが響いてた。
外に漏れてたんで相当大きい音だったと思う。

中は、、どこからか運んできたのか、ベットマットが入り口から死角になるように置いてあり、
女を取り囲むように下半身だけ裸の男が2ー3人(絵的に笑いかけた)
他の奴等は漫画やらエロ本やら見ながら次のSEXの計画を立てていた(ように見えた)。

その時見たのを(10年位前)今でもオカズにしてる漏れは一体、、、

犯されてる時の池沼は普段の姿からは考えられないくらい大人のエロ顔で
感じまくってた。謎のあえぎ声もあげていたw。
無理に脱がされて破れたり、ボタンが取れないようにキチンと制服が整理されていた所にDQN達の
用意周到さを感じて怖くなった。

そのときは気にしなかったけど避妊具はしてなかったような気がする。
何度も射精と交代を繰り返して途中からは池沼に意識が無いような感じだった。
コンビニで買ってあったおにぎりやサンドイッチを食っていたので命は大丈夫っぽかったけど。
漏れは帰るに帰れないで腹減りまくり。
夕方始まった宴は夜まで続いた。
(流石に途中で漏れは帰ったので、何時までやってたのか不明)

ぶっちゃけその場でヲナニーしましたw外での手淫はこれっきり無いですw

次の日池沼とDQN達は学校に来なかった。池沼は結構休みがちだったんで
休みの裏にはあんな理由があったんだと、妙に納得した。

それからと言うもの、またSEXしに行くんじゃないかと思わせる場面に何度も遭遇した。
よく放課後、生活指導の体育教師♂に呼び出されるようになった。
(漏れの推理ではDQNの相談に行って逆にやられたと思う)

それから、クラスの中で「あいつはスグやらせてくれる」って噂がたつようになった。
おそらく、漏れと同じような経験をした香具師が言いふらしたのだろう。
池沼は学校に来たらニコニコと影の全く無い笑顔で学校生活を送っていた。
それが妙に寂しかった。

漏れもヤリテーなー、、と思ってるうちに、卒業が近づいてきた。
あの一件以来妙に池沼を意識してる自分が居た。
授業中も後ろから池沼の、厨房にしては立派な体を見て
あの時の事を思い出していた。
卒業前に一回お願いしようかなって本気で考えたけど、当時はプライドの方が勝って
何も行動を起さなかった。

池沼は相変わらず休みがちで登校した時は殆ど生活指導に呼び出されていた
漏れは複雑な表情でそれを眺めていた。今なら止めていたかもしれない。
でも普通の厨房がそんな勇気や度胸がいる一種英雄的な行動を取れるわけが無い。

そして漏れは卒業した。

池沼は県下でも名高いバカ高校に進学した。勿論DQNの何人かも同じ所に進学した。
漏れが親なら絶対進学させなかっただろう。

それから数年後にヤローだけでクラス会があった時、当然池沼の話になった
やはり当時と違って皆恥じらいは薄くなって、口々に「エロかった。ヤリたかった」と告白したw
そしてやはり生活指導とはヤリまくってたらしく休日にホテルに入る姿まで目撃されていた。

この前田舎に帰って池沼の事を聞いてみたら、今は結婚して子供も居て幸せに暮らしてるらしい。
それを聞いて結構ホッとした。

しかし、漏れは今大学卒業後フリーターで彼女も居ません。
明らかに彼女の方が人生勝組みっぽいですw

中一後輩を脅してセックス漬け。


俺は同学年の連中よりも体格が一回りでかいし、声が低くて顔も優しくはないし厳つい。
入学して早々、先輩等に勝手にDQN扱いされた俺は使用禁止にされている空教室に連れていかれ、「調子のってんじゃねえぞお前」と、囲まれてどつき回された。たまたま俺が転んだ先にモップが落ちていた。
このままでは中学の三年間が終わる。モップを掴んで中心に居た先輩を、無我夢中で滅多打ちにした。
先輩が土下座して謝るまで殴り続け、床まで下げた頭を足で蹴り飛ばした。
次の日。俺は先輩達が仕切っている校内のDQNグループに無理矢理参加させられ、変わりに、俺がボコボコにしてしまった、リーダーをやっていた先輩は二度と会うことはなかった。
本当は喧嘩もDQNも嫌いだし、俺は適当に文科系の部活に入って静かに本でも読んで三年間無事遣り過ごしたかった筈だが、早々に取り返しが付かなくなって、気付いたら喧嘩、酒、煙草、盗み、詰まらない事を片っ端から教えられ、他校と先輩が揉める度に駆り出されては俺が先頭に立たされるし、その度に「出来るだけ派手な方法」で相手を滅茶苦茶にした。そうすることによって勝手にイメージと噂が先行して、「あの学校はヤバイ奴が居るから手を出さない方がいい」と囁かれるようになっていった。
気付いたら同級生、先生、親すらも俺から眼を背けるようになっていたし、周りは誰も何も言わなくなった。
やがて面倒な先輩達との付き合いも卒業と同時に終了し、春休みが明けて俺は中三だった。

もう一度書くが、俺はDQNが大嫌いだ。
仲間内で流行るような糞みたいな音楽やDQN漫画も、臭くて汚そうな見た目ギャルな女も、そうやってギャルの真似事して気合い入れるだけで粋がってるアホな同年代の女も、何もかも大嫌いだ。
俺は髪も染めないし化粧もしない、静かで大人しい女の子が大好きだったが、現在学校内に居る大人しい女の子は軒並み俺を怖がるか嫌うかで、一切話すことも目を合わす事すらもなかった。
次第に俺の性癖は歪んで行ったし、じゃあレイプするくらいしかないんじゃねえーの?と思った。が、勿論そんな度胸も無い。俺の全ては先輩等に無理矢理作らされたハッタリだからだ。
そんなハッタリでも金魚の糞みたいに後ろには何人もついて回るし、目ぼしい新入生の女子は早々に俺を避けて通るし、スプレーで全体を塗り潰したような、最悪で真っ黒な毎日だった。

俺の糞みたいなDQN自慢おしまい。前置きが長くなった。
そんな中日々の楽しみと言うのは、憂さ晴らし感覚で写メコンとかで集めたイケメンの画像を悪用、乱用して、ネット慣れしてなさそうな中学生や小学生女子を対象に釣って遊ぶのが日課になっていた。
イケメンのふりをして上手にやればエロ写メを無理矢理自分で撮って送らせたり、スカイプとか電話越しにオナニーさせたりも出来た。特に小5~中1くらいでジャニーズ大好きな頭沸いちゃった女の子は楽勝だった。うざくなったらブロックしてさよなら。オカズには困らなかった。

で、夏休みが来る少し前。
何となく通っている中学の略称をツイッターで検索したら数件ヒットした。
一つは本校行事がうんたら~っつー学校自体のアカウント。こんなの有ったのか。
二つ目、卒業した先輩の「○中サイコー」って馬鹿みたいなツイート。
下にスクロールしていく内に大体が本校行事うんたらアカウントか、先輩しか居ないことにうんざりして、閉じようとした頃。

「じゃあ明日も○中待ち合わせで~」と言うリプライ。
呟いている先のアカウント、何となく見た名前だった。あまり居ないし聞かない。
気になってツイートを遡っていくくうちに「入学式!」と顔つきで制服の写メで核心。
間違いなく1年B組の木戸胡桃だ。
ちょっと癖っ毛なショートカット、色白、眼が大きくて小さい口。今年の1年で一番可愛い女子だ。

フォローは多いが、botじゃないフォワーは三人。どれも一年の女子だと直ぐにわかった。

釣り用のアカウントで狙ってた女を一旦保留。俺はどうしても胡桃のエロ写メが見たくなって、かなり必死で釣った。
連日リプライとDMでしつこい位に「スカイプしよう」攻撃。そのうち根負けして「お母さんが居ない時ならいいですよ」と承諾。
スカイプが始まれば後は言葉巧みに誘導して、その気にさせて(胡桃は本当に時間かかったが)、向こうから「好きです」と告白させれば完成。
いつの間にか突入した夏休みを使いきって、毎日口説いた。
それからは胡桃本人に「好き」「ずっと一緒に居たい」と毎日言わせ、そうすることによってマインドコントロールのように架空のイケメンに依存し、「何でもする」と言ったからエロ写メを要求。
念願の一枚目は、目を固く瞑り、俯き加減で自撮りしたスポーツブラみたいな子供っぽいブラの写メ。
「こんな風に撮ってみて」と見本になりそうなグラビアの写メを送って毎日真似させ、ちょっとでも嫌がると「別れよう」と切り出すと、泣く泣く応じてくれた。

そうした写メが一ヶ月もすれば随分溜まった。
学校内で見ることは滅多に無かったが、偶然一年が体育の授業の時に近くで胡桃を見る機会が有った。
俺は携帯を開いて昨晩送らせた裸の写メと、走り幅跳びで汗を流す胡桃とを交互に見比べ、犯したいと腹の底から思った。
こうして手に入れた画像で脅したら上手くいくんじゃないか?そんな考えが頭の中に住み着いて出ていきそうになかった。

俺は近くに居た一年の男子捕まえて先生の見えない場所で適当にどつき、「俺が呼んでるって言え」と胡桃を呼び出させた。
放課後。金魚の糞を二、三匹連れて、何時だったか俺が先輩をモップで傷め付けまくった教室に行った。
胡桃は今にも泣きそうな顔でブルブル震えながら俺を待っていた。

金魚の糞を教室の入り口に立たせ、見張りをさせる。
俺は教室の隅で縮こまっている胡桃の肩を抱いて、携帯を見せた。
画像を次々に見せながら胡桃の顔を覗くと、白い顔が更にどんどん白く、青くなって、膝がガクガクと笑っているようだった。

「こんな画像見つけちゃってさあ」
「…………」
「あとこう言うのもあるw」

苦労して一回だけ通話中にオナニーさせた時の音声をしっかり録音。本人は全く感じてないみたいだったが、演技させてアンアン言わせた奴を、胡桃の耳元で聞かせてやった。
崩れ落ちて号泣し始めたので面倒臭くなり、髪を掴んで立ち上がらせる。まだ小学生っぽい可愛い顔が痛みと恐怖でぐしゃぐしゃに歪んだ。
見張りをさせていた金魚がオロオロしながら近付いてきた。

「学校中にこんな画像ばら蒔かれたら胡桃ちゃんのお母さん泣いちゃうだろうなあ」
「いやあ…やめて…ください…」
「言うこと聞く?」

一層力を込めて髪を掴み、後ろに仰け反る胡桃の顔を覗き込む。痛い痛いと喚いた挙げ句に「言うこと聞くから!放して!」と言うので床に転がし、横たわった頭を上靴のままぐりぐりと踏みつけた。嗚咽を漏らしながら「ごめんなさい」「許して下さい」と何度も言ってるが先ずは無視。

俺の横でドン引きしてる金魚の糞1号くんに「こいつ脱がしちゃってくんない?」と命令。

「は、え?」
「早くしないとこいつずっと頭踏まれたままだよ。可哀想でしょ?」
「あ…ああ」

糞1号は苦戦してブラウスとスカートを脱がし、写メの通りに真っ裸の胡桃が床に転がった。ずっとメソメソ泣いたり唸ったりしてるが抵抗は殆ど無かった。
俺は胡桃の頭から足を退かし、「立ってー」と促す。もたもたと立ち上がる。
携帯でその間バシャバシャと胡桃の裸を撮り続ける。

「今後俺の命令に逆らったら写メばら蒔いて殺す。命令しても言う通りに出来なかったら同じようにして殺す。返事」
「……」
「あーこいつの制服燃やしちゃっていいや、焼却炉行ってきて」
「……わかりました」
「はい、だろ」
「はい…」
「お前は今日から俺の彼女になる。返事は?」
「…はい………」

唇を必死に噛んで目は床を見たまま。頭を踏まれてぐちゃぐちゃになった前髪の奥で確かに俺を憎む胡桃の表情を見た。

「俺の彼女だからなんでも出来るよね!」
「はい…」
「キスしよう」
「え、いっ…」
「ああ!?」
「はっ…はいい…ううう」

涙は枯れたらしいがそれでも全身で泣いていた。騒いだら殺すから、と言うと何も言わずにただ首だけで頷いた。
自分からさせないと面白くないので、涙と汗と涎で大分ベトベトした顔を掴んでこっちを向かせる。きつく閉じられた目。

「なんで?俺とキスしたくない?」
「そんなことないです…」
「じゃあ自分からしてきなよ」
「したことないからわかりません…」
「首に手を回して、俺の事見詰めながら唇重ねるだけじゃん、簡単だろ?」
「はい…わかりました…」
胡桃の白くて細い腕が首に回された。汗でじっとりした腰に俺も手を回す。泣き腫らした眼が開いた。脅え、恨み、恐怖。

「はっ…」

短く息を飲んで固く閉じたままの口を一瞬ぶつけるように当てられすぐに離れた。

「駄目、もう一回」

また一瞬。

「キスになってねえじゃん、俺の事好きじゃないの?」
「違います…」
「どっち。俺のこと好き?」
「はい…うっ…うう」
「好きってちゃんと言わないと裸で放り出しちゃうよ?」
「いやあ…好きです…ごめんなさい…ごめんなさい…」

言わせてから固く閉じた口を無理矢理開かせ、中を舌で貪りまくった。歯、歯茎、歯茎の裏まで。口一杯に唾を貯めて飲ませた。顔を背ける度に繰り返した。
俺が十分に楽しんでから、後ろに居る金魚連中もそのままじゃ可哀想だから呼んで交代でキスさせてやった。胡桃はその場に居る全員に身体中を触られ、ディープキスされ、写真に撮られ、何度も俺に「好きです」「愛してます」と言わせた。
自分からも同じように舌を絡ませたり、相手の身体を触るように命令してその通りさせた。
我慢出来なくなった一人が胡桃の手を掴んで、自分のチンコをズボンの上からしごかせた。胡桃はきつく目を閉じて顔を背けたので、俺はまた髪を掴んで胡桃をそいつに向き合わせてやり、直接、今度はパンツを脱がせて握らせ、しごかせた。

初めて見て握るチンポにショックしているみたいだが、「胡桃の手気持ちいいですか?」と聞くように指示した。精子は胡桃のまな板みたいな胸にぶっかけさせた。そうして俺以外全員分やらせて、自分にかけられた精子を舐めたり、身体に塗りたくらせたり、下校を促すチャイムが鳴るまで胡桃で遊んだ。

かなり精子臭い胡桃にその上から制服を着させ、裏口から人目に付かないうちに下校。

「お家…帰っていいですか…」
「なんで?今から俺んちでセックスしまくるんだよw」
「お母さんに怒られちゃうよお!!」

そうしてしゃがみ込んでワッ、と泣き出すがまた脅しつけると渋々家に電話し、部活で遅くなるから先輩に送ってもらうと嘘を言わせ、俺の家に連れ込んだ。
親は仕事で殆ど居ないからいきなり後輩を連れ込んでレイプしてようが煩く言われることもない。風呂場に押し込んで「洗いっこしようw」と嘯いて、ボディーソープを直接手に付けて身体の隅々まで撫で回して触りまくった。その間もずっとこっちを向かせてキスさせ続けた。
もう命令しなくても自分から嫌々ながら舌を絡ませるし、しゃぶるように俺の舌を口一杯に受け止めてくれるようになった。

「胡桃の好きな人がファーストキスで良かったねw毎日一杯チューしようねw」
「はい…ああ…うっ…んっ」
「胡桃も俺に処女貰って欲しいだろ?」
「はい…ありがとうございます…」

風呂場の床に四つん這いにし、毛も生えないマンコを自分の指で開かせた。ボディーソープをチンポに塗りたくってバックの体勢で無理矢理挿入。全く濡れてないし腰を引いて泣きわめいて逃げたがるくらいだから相当痛かったみたいだが、がっちり腰を掴んで後ろからわざと乱暴に突きまくった。
胡桃のマンコはかなり狭くて、すぐに壁のような行き止まりにチンポの先がぶつかり、その度に悲鳴を上げた。

「好きな人のオチンチン気持ちい?w」
「いっ…いたあ、あっあはあ、いっ、ひい」
「教えた通り言わねえと終わらねえぞ」
「あっ、んっ、ひあ、気持ちい、っいです、あっい、好きな人のっ、オチっ…ンチンんん、気持ちいいです、っああ!!!」

一旦抜くとチンポについた血が泡立って大変なことに。
俺は胡桃を仰向けにして正常位で今度は犯しまくった。仕込んだ通りに「気持ちいいです」「愛してます」と泣きながら、風呂場にパンパンと言う音と供に響いた。
「どこに出して欲しい?」
「中っ、中にいっ、出しっ、てくだっ…さいいっ、ひい」

始終教えた通りの台詞を意味も解らずに言ってたみたいだったが、遠慮なく中出し。下半身が爆発したみたいに精子が胡桃の中へ流れ込んだ。
この後になって中出しの意味が解ったらしく、「赤ちゃん出来ちゃうからそれだけはやめて欲しい」と嘆願してきたが勿論無視。
適当に胡桃にシャワーを浴びさせて洗い流し、余程痛かったのか股を押さえながらフラフラになって歩く胡桃を俺の部屋に連れていき、胡桃の親から電話が来る20時くらいまで散々中出しで犯しまくった。初日から五回以上はしたと思う。

それから送るのも面倒だし、疲れたので、制服に着替えた胡桃を家からノーパンで追い出した。マンコから漏れだした精子が足先まで流れて伝っていて、フラフラになりながら覚束ない感じに帰っていった。

学校を休んだり、親に言ったら殺すからと脅したこともあって、きちんと次の日にも学校には来た。
休み時間の度にトイレに呼び出して無理矢理自分からイチャイチャさせた。嫌嫌ながら俺の膝の上に座り、制服の中から無い胸を揉みしだかれ、チャイムが鳴るまでみっちり10分間、毎回必ず自分から舌を絡めてキスをさせた。
放課後は毎日俺の家で生中出し。日に多いときは10回位した。
AVを手本に対面座位を覚えさせて自分から抱き着きながら一生懸命腰を振るのも一週間もしたら上手くなった。
相変わらず心底嫌そうな顔を見せるが、「お前のクラスの男子も呼ぼうか?」と言えば「いや、いやあ…」と泣きながら必死に俺の機嫌を取るために恋人を演じた。
フェラも教えた。俺のチンポは胡桃にはでかすぎて奥まで入れると涙目で苦しがって面白い。玉の裏や尻穴も丁寧に嘗めるようになった。
休み時間の合間にフェラをさせ、次の授業中ずっと口の中に精子を入れたままにさせた。だが上手くできるはずがなく、授業中飲み込んだり吐いたらペナルティ。放課後に俺の金魚の糞一人と教室で中出しセックスを強要。これは毎回本当に嫌だったらしく、糞が「気持ちい?気持ちい?」って聞いてもマグロ状態で完全無反応だった。
面白くないから交代、また無理矢理イチャつかせて自分から散々腰を振らせた。
段々と俺の命令に素直になり、授業中はノーパンノーブラで過ごすのも当たり前になり、呼び出しても自分から「好き」と言って抱きつくようになった。
何処でも犯したし誰とでもやらせた。学校内でしてない場所は職員室くらいだ。
俺の仲間内で胡桃とセックスしてない奴は居ない。泊まりで朝まで姦しまくった時は「もうやだよお…!」となきわめこうが休む暇なく中出しされ続け、無理に笑顔を作らせて記念撮影もした。

冬休みになると胡桃の時間も大分自由に使えて朝から晩までチンポ漬けにして、全国探してもこんなにセックスしまくってる中学一年生は絶対居ないと思う。
飽きてくると趣向を変えてネットで見つけたロリコン童貞に犯させた話もあるがそれはまた別の機会に。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。

家庭教師をしていたときは、もちろん手を出すことはなかったし、ひたすら真面目に勉強を教えていた。
そして結果も出せて、嫁は中学受験に成功した。
エスカレーター式で、大学まで行ける女子校に入学した嫁は、中学に入った後も俺を家庭教師にリクエストしてくれて、大学院まで行った俺は、結局嫁が高2になるまで教え続けた。
受験もないので、家庭教師など必要ないと言えばなかったのだけど、嫁は俺に恋心を持ってくれていたそうだ。

そして、卒業して就職した俺が、家庭教師を辞めるときに、嫁から告白された。
そして、正式にお付き合いが始まった。
コソコソ隠れてではなく、ご両親にも正直に打ち明けて許可をもらい、清い関係が始まった。
ご両親も、この頃には俺のことを凄く高く評価してくれていたし、いわゆる一流企業に就職した俺に、娘をよろしく的なことまで言ってくれていた。

そして、彼女が18になるまでは、キスしかしなかった。
18歳の誕生日に、晴れて結ばれた。
俺も、嫁に初めて会ったときから心奪われていたこともあり、彼女も作らずにいたため、童貞だった。
初めて同士で、少し苦労したが、感動的な初体験だったと思う。

彼女が大学に入ってからは、交際もおおっぴらに出来るようになり、お互いの友人にも紹介したりした。

そして、彼女が卒業すると同時に結婚をした。

それなりに色々とあったが、7年間一度も浮気もなく、今に至るまでラブラブでいるのは、まさみのおかげだと思う。
4歳の息子も、2歳の娘も、俺に似ず嫁に似てくれて可愛らしく、本当に不満の全くない人生だった。

最近、会社の上司が(上司と言っても部門も違うし、歳も一つ上なだけなので、友達ノリなのだけど)よくウチに遊びに来るようになった。

普通、小さな子供が二人もいる家庭に遊びに来るのは、非常識と言われると思うが、彼、長田さんは特技があって、嫁も子供達も大歓迎だった。
長田さんは異色の経歴を持っていて、外資系の名の通ったレストランのシェフの経験や、パティシエとしての経験があった。

それを生かして、会社でも独自路線で企画を立てて、けっこう成功している。
社内での評価も高くなってきているが、そんな事よりも、こうやってウチに遊びに来ては、本格的な料理やスィーツを振る舞ってくれるので、我が家での彼の評価はメチャクチャ高い。

長田さんはそこそこイケメンで、仕事も出来て料理も出来るのだけど、いまだに独身で、会社では不思議がられている。
ただ、こうやってプライベートでも仲良くしている俺には、その理由が何となくわかっていた。

単純に、人見知りなんだと思う。それもけっこう重度の。
さすがに社会人だし、歳もそれなりに行っているので、表面上は普通に他人と接しているが、かなり強固な壁がある。

うちの嫁や子供達に対しても、本当の意味で慣れるまでに軽く半年はかかった。

そして今では家族同然の付き合いだ。

今日も、会社終わりに一緒に帰宅した。
子供達にまとわりつかれながら、キッチンで料理を始める長田さん。

『本当いつもすいません。』
嫁が長田さんに少し申し訳なさそうに言う。
「いやいや、私こそ、一人で食べるがの寂しいから、いつも押しかけちゃって迷惑してませんか?」
『迷惑どころか、お昼抜いて楽しみにしてました! 今日は、何作ってくれるんですか?』
嫁も、かなり図々しいことを言う仲になってきた。
ずっと女子校で、卒業後すぐに俺と結婚した嫁は、男性と接する機会が極端に少なかった。
そんな彼女が、こんなにも他の男性と親しくするのは、初めて見た。

初めの頃は、いくら長田さんとはいえ、あまり他の男と嫁を会わせたくないなんてことも思っていたけど、嫁も人見知りが改善されて社交的になってきた感じもあり、今では良かったと思っている。

そして長田さんは、子供達が喜ぶので、わざわざ昔のシェフ時代の衣装と、あの長い帽子をかぶって料理をしてくれる。

その姿で真剣に料理をする長田さんは、けっこう格好いい。
俺は、嫁が恋心を持たないか、たまに心配になる。
だけど、貞操観念がしっかりしていて、手前味噌だが俺に一途な嫁は、そんな気配は一切見せない。

そして、美味しそうな料理が並ぶ。
子供達の好きな料理も作ってくれているので、子供達も大喜びで食べている。
そして、口の周りをべちゃべちゃにしながら、ガツガツ食べる子供達を見て、長田さんは目を細めている。

子供が欲しいのかな? 結婚したいのかな? と、疑問が浮かぶ。

『長田さんは、なんで彼女作らないんですか?』
嫁がバクバク食べながら、急に聞いた。それにしても、嫁は食べている姿も可愛い、、、本当に、毎日見ても全然飽きない。

「モテないからねw 良い子いたら、紹介してよw」
長田さんが、おどけて言う。
『そんな事ないでしょ? ねぇ、長田さんって、会社でモテてるでしょ?』
俺に聞く嫁。
「そうだね、、 でも、会社だと長田さん、仕事一筋って感じだから、ちょっと取っつきにくいかも。」
会社では、特技のことも知られていないし、あまり自分からしゃべらない長田さんなので、人気はそれなりにあるが、モテているという感じはない。

「ほらねw」
『じゃあ、ホントに紹介します! どんなタイプが好きですか?』
嫁は、本当に紹介するつもりみたいだ。

「うーーん、、、 まさみさんみたいな子が良いかなw」
『え? 私レベルで良いんですか?だったら、いくらでもいます! 後で写真見せますね!!』
かなりマジな感じで嫁が言う。

そして、本当に熱心に話を進める嫁は、この日のうちに段取ってしまった。

「ホントに、良いの? なんか、悪いね、、」
『悪くないですよ!長田さんだったら、紀子にはもったいないくらいですもん! でも、紀子はホントにいい子ですから、仲良くしてあげて下さいね!』

「いい子なのに、なんで今一人なの?」
俺が、少し意地悪く聞いてみた。
『すっごく人見知りなんだ。 人見知りというか、男性が苦手というか、超箱入りなのw』
「そうなんだw もしかして、処女?w」
俺がふざけて聞くと
『かもしれない、、、』
ちょっと、自信なさそうにいう嫁。確かに、28?29歳で処女はちょっと重い気がする、、、

「じゃあ、私と同じだ、、」
ボソッと言う長田さん。

「えっ!?マジですか!?」
『うっそーーー!?』
夫婦そろって言ってしまった。

「うっちょ??!」
「だぁだぁ??!」
子供達も真似して大騒ぎだ、、、

「い、いや、その、、」
しまったという顔でうつむく長田さん、、、

「もう、魔法使えるんじゃないっすか?」
俺がふざけて言うと
「イヤ、まだ1年あるよ、、、」
などと言う長田さん。

それを聞いて、嫁も俺も、長田さんですら笑った、、、

『ホントに、紀子にピッタリです! じゃあ、電話しますね!』
「え!? 今?」

驚く長田さんを置いてきぼりにして、本当に電話をする嫁。

色々話して、
『大丈夫、絶対に気に入るから!私が結婚してなかったら、紹介せずに付き合いたいくらいの人だからw うん、、、 じゃあ、来週の土曜日ね!』
と言って切った。

「来週なんだw まさみの勢いだと、明日とか言うと思ったw」
俺がそう言うと、
『だって、長田さん、練習がいるんじゃないですか?」

「え?なんの?」
長田さんと、俺がハモって聞いた。

『もちろん、デートのw』

「あ、あぁ、、確かに、、、何して良いかわかんない、、」

『ねぇねぇ、カズ君w 金曜日までにデートの練習してあげようよ!』
「意味わかんないしw」

『私たちが付き添って、長田さんとデートの練習!』
「はぁ?家族引き連れて? 練習になんないでしょw」
『そっか、、、 じゃあ、優子にお願いしようかな?』
紀子ちゃんとのデートの練習を、他の友達の優子ちゃんに頼む?
言ってることがメチャクチャだ、、

「良いよ、俺が子供見るから、まさみが練習してあげてよ!」
俺は、深く考えずにそう言った。

『え!? それは、、さすがに、、恥ずかしいし、、、』
嫁が急に照れだした、、、 嫁は、偉そうなことを言っても、俺としかデートをしたことがないw
ちょっとしたイジワルと、長田さんへの優越感もあったと思うが、そう言った。

「まさみが照れてどーすんのw 言いだした責任を果たせよなw」

『うぅ、、、 私なんかで良いですか?』
嫁が長田さんに聞く。
「イヤ、こちらが頭を下げてお願いしたいくらいだよ!」
これで決まった。

その後も、いつものようにスィーツを作ってくれて、子供達は大はしゃぎでそれを食べていたけど、嫁も長田さんも妙に無口になっていた。
練習とはいえ、明日二人でデートをすることになったので、意識してしまっているのだと思う。

そして、長田さんは
「じゃあ、明日、よろしくお願いね。」
と、緊張した顔でそう言うと、帰って行った。

『ねぇねぇ、本当に良いの? 二人でだよ? 心配じゃないの?』
嫁が、戸惑いながら聞いてきた。
「長田さんの事も、まさみのことも100パー信じてるし、長田さんだったら、ちょっとぐらい良いかなって思ってるしねw」
『ひどーーい! そんな事言うと、ホントになんかしちゃうよっ!!』
頬を膨らませながらいう嫁。その、昭和風のリアクションも可愛い。

「やれるものなら、やってみなw」
大和田常務っぽく言ってみた。
『後悔しても知らないからね?w』
と、嫁も強がった。

軽い気持ちで決めてしまったが、だんだんと後悔してきた。
嫁の俺に対する気持ちを過信していたのだと思う。

そして、子供達を風呂に入れて、風呂で大騒ぎで遊んだ後、寝室で子供達を寝かしつけ始めた。
入れ替わりに風呂に入る嫁が、
『先生w 後で勉強教えてねw』
と言って風呂に入った。

これは、我が家でのイエスノーまくらみたいなもので、要は夜のお誘いだ。
俺は、ドキドキワクワクしながら、子供達に絵本を読み聞かせて、寝かし始めた。

子供が寝入ると、そっと寝室を出て、隣の部屋に行く。
一応、俺の部屋と言う事になっているが、共用のなんでも部屋みたいな感じだ。

ドアを軽くノックすると、
『は?いw どうぞw』
嫁の可愛い声がする。

ドアを開けると、机の前の椅子に座った嫁が
『先生、遅いよ?!』
と、これまた可愛い顔で、少しすねた感じで言った。
嫁は、高校時代の制服を着ている。

赤いチェックのスカートが可愛いブレザーの制服は、今の水準で見ても可愛いデザインだと思う。

「ゴメン、ちょっと授業が長引いてさ、、 じゃあ、始めようか?」
俺も、ストーリーに入る。

嫁とは、本当に家庭教師をしていたときは、一切エロいことはしなかった。
そもそも、家庭教師をしていたときはまだ付き合ってもいなかったし、告白もまだだった。

だけど、お互いにかなり意識していたと思う。
俺は、嫌われたくない一心で、必死で気持ちを抑えていた。
想像すればわかると思うけど、あまりにも可愛い、長澤まさみレベルの女の子が近くにいたら、彼女にしようとは思わないと思う。どうせ無理だし、下手なことをして近くにいられなくなるくらいなら、無理せずただそばにいられるだけで幸運だと思おう。 そう思うはずだ。
少なくとも、俺はそうだった。

だけど、結果論だが、思い切って博打に出ればよかった。
そうすれば、もっと楽しい時間がより多く過ごせたはずだ。

だが、今目の前に、当時そのままの彼女がいる。
もちろん、もうすぐ30歳になるので、当時のみずみずしさはないかも知れない。
だけど、俺の目には何一つ変わらず、彼女は今もキラキラ光り輝いている。

勉強を始めようと言いながら、椅子に座る嫁に、そのまま後ろから抱きついてしまった。
『あっ! 先生、どうしたんですか?』
大げさに驚く嫁。
「まさみちゃん、ゴメン、、俺、気持ち抑えられなくて、、、 好きだ、、」
俺は、当時勇気がなくて実際には出来なかった事、言えなかったことを言っている。

『先生、、、嬉しい、、、  私も先生が、大好きです、、』
嫁も、本気にしか見えない言い方でそう言うと、振り返って俺に抱きついてきた。

「あぁ、まさみちゃん、、ずっと好きだった、、、」
『先生、、私も、小学生の頃からずっと好きでした、、』
このシチュエーションプレイも、数え切れない位したが、毎回本気でドキドキして、少し涙目になる。
見つめ合う二人。
結婚してもう長いのに、吹き出して笑ったりもせず、真剣に見つめ合う。

そして、そっと目を閉じる嫁。少しアゴを上げて、キスの顔になる。
本当に、心奪われるくらいに美しくて可愛らしい顔だ、、、

こらえきれずに、唇を重ねる。
ただ唇を重ねるだけの、ソフトなキスだが、脳まで痺れるほどの感動と幸福感がこみ上げる。

だけど、ここで一瞬、長田さんの事が頭をよぎってしまった。
長田さんに対して、今したように、キスの顔をする嫁、、、
想像しただけで、泣きそうになった。

それを振り払うように、ギュッと嫁を抱きしめて、キスをした。
 
『へへw キスしちゃったね、、 責任、取ってねw』
このセリフは、実際に初キスの後に言われた言葉だ。
俺は、それを忠実に守って結婚して今に至る。

あまりの可愛さに、またこらえきれなくなり、嫁に抱きついてキスをする。
今度は、舌を突っ込んでディープキスをした。
『ン、あっ、、』
嫁が、驚いた顔で俺を見るが、すぐに舌を絡めてきてくれる。
いつもは、もっとじっくりとこのシチュエーションプレイを楽しむのだが、長田さんが頭をよぎったことで、変に嫉妬心が刺激されたようだ。

キスをしながら、嫁の胸を服の上から揉む。
子供を二人産んで、サイズが大きくなったけど、そのかわり少し垂れてしまった胸を、こねるように揉む。

ブレザーの上から揉んでいると、いけない事をしている気持ちになってくる。
今は色々と厳しいので、リアルに制服とこんな事をしたら逮捕されてしまう。

ブレザーの上から胸を揉んでいると、乳首の出っ張りに気がつく。
いつもは、下着も高校生(今時の高校生ではなく、当時の高校生)がするようなシンプルなものを身につけるのだが、ノーブラのようだ。

服の上から乳首をつまむと
『あっ、んっ、、先生、、、 両方してぇ、、』
嫁が、もう片方の乳首も触って欲しいとおねだりをする。
制服姿の嫁が、甘えた声でおねだりをするのは、興奮しすぎて動悸がするほどだ。

服の上の方から手を突っ込み、直接胸をつかむ。
手に余る大きな胸が、グニョっと形を変えて、手からこぼれる。
本当に柔らかくて、ずっと揉んでいたくなる。
ちょっと違うかも知れないが、子供の頃遊んだスライムのように、ずっとこねていたい感じだ。

『ン、あぁ、、先生、、 ダメぇ、、、 エッチぃ、、』
嫁が、まだシチュエーションを継続する。

「まさみ、乳首、すっごく固くなってるね、、 まさみはエッチな女の子だねw」
俺も継続する。

『イヤァ、、 エッチじゃないもん、、、 あ、あぁ、、 ン、あ、、』

一旦手を抜き、今度は下から手を突っ込んで、両手で生乳を揉む。
少し垂れてしまった胸を、彼女は凄く恥ずかしがって、コンプレックスみたいに思っているが、俺は子供を育てた勲章みたいなものだと思っているし、何よりも大きくなったので嬉しく思っている。

それに、昔のみずみずしくて張りのある胸も好きだったが、今の少し垂れて、乳輪も乳首も微妙に黒くなったのも、エロくて好きだ。

「まさみは、乳首好きだねw エッチな乳首が、かたぁ?くなってるw」
そう言いながら、両乳首をつまむと、
『ふアァァ、んっ、、先生、、 エッチじゃないもん、、 あ、あっ、、ン、あぁ、、』

そして、今度はスカートの中に手を突っ込んだ。
嫁は168cmで、俺よりも10cm背が低いくせに、足の長さは俺と同じだ、、、  実際に計ったら、俺より長いかも知れない、、、
その自慢の美脚に手を触れる。
昔よりも、ほんの少し肉がついた太ももは、触り心地が本当に良い。
左手で胸を触りながら、右手で太ももを撫でるのは、ちょっと体勢が辛いが、どちらも触っていたい、、

『ダメぇ、、 先生、、、恥ずかしいよぉ、、 あ、あぁ、、、』
まくれ上がるスカートの裾を手で押さえながら、嫁が言う。

しばらく太ももの感触を楽しんだ後、アソコに手を持っていく。
すると、いきなりヘアに触れた、、、

今日は、ショーツも穿いていないようだ。
もしかしたら、嫁も長田さんとのデートのことで、ちょっとした興奮状態というか、ハイテンションになっているのかも知れない。

そのまま手を押し込むと、柔らかくて、熱いアソコに手が触れた。
ビラビラを広げてもいないのに、クチョッと濡れた感触に少し驚いた。
嫁は、セックスは嫌いではない。だけど、積極的とまでは言えないし、恥ずかしがりなので受け身だ。
最近は、このシチュエーションプレイをするようになって、嫁もかなり積極的になってきた。
今日も、嫁からのおねだりで始まったセックスだ。
だけど、ここまで濡れているのは初めてだと思う。

『先生、ダメぇ、、 ここじゃ、ダメ、、 ベッドに、、行こ?』
顔を赤くして、恥ずかしそうに言う嫁。
もう結婚してからも長いし、子供も二人いるのに、今さらこんなに恥ずかしがるのも変な感じだが、嫁はいまだに恥じらいを忘れていない。

「ダメw まさみ、、、こんなになってる、、」
俺は、嫁のアソコに触れた手を、嫁の目の前に持って行き見せる。

俺の、濡れて光っている指を見た途端、
『イヤっ!ダメっ!』
そう言って、大慌てで俺の指を握った。

「どうしたの?そんなに慌ててw」
『うぅ、、先生イジワルだよぉ、、 恥ずかしいです、、』
30手前の人妻が、高校生の制服を着て恥じらう姿は、普通なら気持ち悪いと思うと思うが、まさみだと本当に可愛らしい。
今時の、やりすぎメイクな高校生よりも、嫁の方がよほど若々しいと思うのは、バカ夫だからかも知れないが、実際そうだと思う。

「ほら、自分でスカートまくり上げてごらん。」
『そ、そんな、、恥ずかしくて無理だよぉ、、』
「先生のいうこと聞けないの?」
『うぅ、、、はい、、、 あぁ、、』
恥ずかしそうにうめきながら、自分でスカートをまくり上げていく嫁。
椅子に座って、制服の赤いチェックのスカートの裾が持ち上がり、美しい脚が姿を現し、そして下着をつけていないアソコがあらわになる。

特に手入れしていないヘアだが、もともと薄いので、よりロリっぽく見えて、本当に現役としている気持ちになってきた、、

「どうなってるか、自分で広げて先生に見せてごらん、、」
『えぇっ!? それは、、無理だよぉ、、 恥ずかしいもん、、、』
長田さんの事で、いつもよりも変にテンションが上がっていた俺は、今までさせたことがない事をしたくなって、こんな事を言ったのだと思う。

「じゃあ、もう止めちゃうよ?」
『うぅ、、、、     み、、見て下さい、、、』
嫁が、左手でスカートをまくり上げたまま、右手をアソコに持っていく、、、

可愛らしい顔が、羞恥で真っ赤になっている、、、

そして、自分でアソコに触れて、指でビラビラの片側だけ広げた、、、
あんなにも可愛らしいまさみが、こんな事をしている、、、 興奮しすぎて立ちくらみがするレベルだった。

俺は、嫁が左手で持っているスカートを手で持ち、
「よく見えないよ。スカート持っててあげるから、ちゃんと両手で広げなさい。」
先生口調で有無を言わせず言った。

嫁は、返事も出来ず、うつむいて真っ赤な顔のまま、両手でビラビラを左右にクパァと広げた、、
初めて見る嫁の淫らな姿に、触れずにイキそうなほど興奮した。

そして、そのまま嫁のアソコに顔を持っていき、思い切り口をつけた。
柔らかく、熱く、濡れたアソコが唇に触れる。
『先生ッ!ダメっ! き、汚いよぉ、、 ダメぇ、、、 あ、あぁっ!! あ、あ、あぅぅあ、、、』

ビラビラを広げていた手で、俺の頭を押し返そうとするが、そのまま舐め続ける。
臭いも味もしないアソコを、夢中で舐め続ける。
乳首や乳輪は、出産、子育てを経て、多少黒っぽくなっているが、嫁のアソコは、二人も産んでいるのにピンク色で綺麗なままだ。

あふれる愛液を舐め取りながら、クリにも舌を這わせる。
ぷっくりと膨らんで、少し包皮から頭をのぞかせているピンクのクリに舌を這わせると、俺の頭を押し返そうとしていた手から力が抜ける。

そして、今度は俺の髪をクチャクチャにつかみながら
『あっ! あっ! アアッ!! 先生、、 それ、、あぁ、、 気持ち良いよぉ、、 そこ、好きぃ、、、』
嫁が、気持ちよさそうにあえぐ。
嫁は、クリトリスを舐められるのが凄く好きなのだが、恥ずかしすぎて舐められるのが苦手だ。

なので、自分から舐めて欲しいと言った事は一度もなく、俺が舐めようとしても拒否られることも多い。
だけど、今日はやはり嫁もどこかテンションが上がっていて、もう抵抗を止めてあえいでいる。

『あっ、あんっ! は、あぁ、、ん、、 先生、、気持ち良いよぉ、、、 ンあっ!』
「どんどんあふれてくるよw まさみはエッチな女の子だねw」
『ご、ゴメンなさいぃ、、 先生、、まさみはエッチな女の子です! あ、アァッ!』

嫁は、短く叫ぶと、腰をガクガクッと震わせた。

俺は舐めるのを止めて立ち上がる。
椅子の上で、はだけた制服姿の嫁がとろけた顔で俺を見つめる。
一緒になって長い時間が経っても、いまだにこんな風にドキドキ出来るのは、まさみだからだと思うと幸せになる。

俺は、ズボンを脱いで下着も脱ぐ。勃起しすぎて、ガマン汁で濡れたペニスを、嫁の顔に近づける。
するとすぐに、嫁が嬉しそうにそれを舐め始める。
『先生の、カチカチだねw エッチなのは先生だねw』
そう言って、竿からカリ首まで、丁寧に舐め上げて行く嫁。

可愛い顔から舌が出て、俺のペニスを舐めている姿は、エロ過ぎてドキドキがおかしいくらいに大きくなる。

『ン、、んんっ、、』
嫁が、俺のペニスを口にくわえてくれた。
口を開けて、ペニスを中程までくわえ、頭をゆっくり振り始める。
唇がカリに引っかかり、どんどん気持ち良くなる。

「まさみ、、気持ち良いよ、、、 そう、、  上手だよ、、、」
『先生が教えてくれたからねっw もっと、気持ち良くなって欲しいよぉ、、』
そのままフェラを続けてくれる嫁。

もう我慢出来なくなり、嫁を抱えて立ち上がらせて、机に手を付かせて立ちバックの姿勢にする。
「まさみ、ちゃんとおねだり出来るかな?」
俺が先生口調で言うと、嫁は立ちバックの姿勢のまま、赤のチェックのスカートをまくり上げ始めた、、、

長い脚があらわになり、可愛らしい白いお尻が丸見えになる。
『先生、、恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、もう、、、して欲しいです、、、』
顔だけ振り向いて、切ない顔でおねだりをする嫁。
もう、我慢出来ないくらいだったが、何とかこらえて
「ちゃんとおねだりしないと、、」

『、、、はい、、  先生の、、、 お、、おちんちん、、 まさみのエッチなアソコに、、、 入れて下さい、、、』
本当にドキドキして、興奮する。夢中でコンドームを装着して、嫁に覆いかぶさる。

アソコにペニスを押し当てて、グッと腰を入れていく。
熱い感触に包まれながら、嫁の膣内に入っていく。
子供を二人産んだとは思えないくらい、きつくて締まる感触を味わいながら、一気に奥まで押し込んだ。
『アアッッ!!! 先生ッ!! ヒィあぁっ!!』
背中をのけ反らせながら、大きくあえぐ嫁。
制服姿の嫁をバックから貫いているのは、自分の嫁なのに、背徳感も凄い。

もう、余裕なんてなく、腰を強く振り続ける。
『あっ! あっ! 先生ッ! 凄いぃ、、 あぁ、ッ! ひ、あっ!』
「あぁ、、まさみ、、、凄い気持ち良いよ、、、 愛してる、、」
『先生ぃ、、 わ、私も、愛してます、、 ヒッグゥ、、、 あんっ! あんっ!』
「あぁ、、ダメだ、、イクっ!イクっ!!」
『あぁっ!! 先生ッ! イッてぇっ!!』

そのまま、立ちバックでイッた、、、

ペタンと床に座り込む嫁。
『先生、、なんか今日は、凄かった、、、 どうしたの?』
うっとりした顔で聞いてくる嫁。
「うん、、なんか、、明日の事考えたら、、、」
『えっ?長田さんの事? ふふw 心配してくれてるんだw』
「そりゃ、、ちょっとはね、、、」
『可愛いw 先生がイヤなら、止めるよ?』
「全然! 俺が言いだした事だし、止めなくて良いよ!」
『ふ??んw 良いのかなぁ?w 何かあるかもよw』
「えぇっ!?」
真剣に驚いて心配する俺。

『ウソだよw ただの練習w 安心してねw』
「あ、あぁ、、わかった、、」

と、こんな風にいつもと少し違ったセックスになった。
何もないとわかっているのに、こんなに心配になるのは、自分に自信がないからだろうか?
俺は、確かに勉強は出来たし、今も一流と言われる企業に勤めている。
だけど、早い時期に嫁に惚れてしまったので、他の女性と付き合った事も、遊んだ事すらほぼ無い。

セックスも、我ながら弱いと思う。

そもそも、ペニスが小さい事もコンプレックスだ。だけど、嫁は何も不満を言ってこない。
だが、内心はどうなんだろうか? 想像は悪い方に大きくなる。
そもそも、嫁は俺とのセックスで、イッた事があるのだろうか?
それが全てではないが、何となく不安と、申し訳ない気持ちが大きくなった。

そして次の日、約束通り二人は練習デートをした。

子供達は俺が面倒をみるので、嫁は申し訳なさそうだった。
『あなた、ごめんなさい。なるべく早く帰ってきますから、お願いします。』
「いいよいいよ! 3人で動物園行くから、ゆっくりして来なよ。 長田さんが、紀子ちゃんと上手く行くように、レクチャーしてあげてね!」
『うん、、 レクチャーするほど、知識もないけどね、、、 じゃあ、行ってきます。』
嫁はそう言って、俺にキスをしてから出かけていった。

春らしい、パステル調の可愛いワンピースを着て、おめかしして出かけた嫁。
他の男とデートするために、おめかししていると思うと、心がざわざわした。

俺は心配になって、嫁の下着入れをのぞいた。
すると、お気に入りの下着達は全部残っていて、ただローテーションで穿いているだけの下着を穿いていったので、ちょっと安心した、、、
それにしても、嫁の下着を把握している俺は、嫁マニアなのかも知れない、、、

そして、すっごく気になりながら、心配になりながらの一日が始まった。
子供達は、無邪気にはしゃいで楽しそうで、それを見て癒やされたが、動物園はカップルも多く、それを見て、今頃嫁もデートしているんだな、、、などと、すぐに思ってしまった、、、

そして、針のむしろのような一日が終わって、家に帰った。

『おかえりなさ??いっ!!』
嫁が玄関で、笑顔で迎えてくれた。

「あれっ!?早かったね?」
俺は、平気なフリをしてそう言った。そう言いながらも内心は、いなかったらどうしよう?などと、泣きそうなほど心配していた。

『うん!もう、一時間くらい前には帰ってきてたよ! なんか、緊張したよ?』
「お疲れ様!どうする?夕ご飯食べに行く?」
『あ、うん、、、食べてきちゃったから、、、  今、何か作るね!』

一日ママと離れていた子供達が、大騒ぎしながら嫁にまとわりつく。

そして、賑やかなまま嫁はキッチンに行く。
手早く夕ご飯を作ってくれると、夕食が始まった。

さっきの、食べてきちゃったから、、、  その言葉に、あらためて不安が大きくなった。

「どうだった? どこ行ったの?」
俺は、もう待ちきれずに先に聞いた。
『うん、、 まず一緒に映画行ったよ。 映画館なんて、すっごく久しぶりだから、ちょっと嬉しかったなぁ、、、 それから、お昼食べた。』
「え、映画は、どんな感じで見たの?」
暗闇で、手を繋ぎながら映画を見る二人を想像してしまった。

『別に、、普通だよ? ポップコーン食べながら、黙って見てたよ。』
「それから?」
『一緒にタイ料理のお店に行って、お昼食べたよ。紀子が辛いの好きだから、おすすめって事で、、』
「どんなこと話したりしたの?」
『う??ん、、 紀子の趣味とか、どんな子なのかとか、、、 なんか、すっごく緊張しちゃって、私の方が上手く話せなかったかも、、、』
「それじゃあ、練習になんないじゃんw」   
話を聞いて、少し余裕が戻ってきた。

『その後は、雑貨屋さん行ったり、本屋さん行ったり、カフェでお茶したよw』
「楽しかった?」
『、、、うん、、 なんか、不思議な気持ちだった。 カズ君とじゃなくて、長田さんとデートしてるって思ったら、悪いなぁって、、、  でも、、、ちょっとだけ楽しかったw』
俺はこの言葉を聞いて、猛烈に嫉妬心が大きくなった。だけど、みっともないところも見せられず、虚勢を張った。

「そうなんだw じゃあ、週末までに、また練習してあげなよ!」
『えっ!? イヤじゃないの?』
「なんで?長田さんだったら、全然大丈夫だよw」
『そっか、、、  私、、、 どんな相手でも、カズ君が他の人とデートしたら、悲しくて死ぬと思う、、、』
「そ、それは、、、 だって、練習でしょ?」
『練習でも、イヤっ!カズ君は私だけっ!』

今日、他の人とデートをしたのは嫁なのに、なぜか俺が責められている感じになった。

「当たり前じゃん! 俺は、まさみだけだって! 愛してるっ!」
『ホント? へへw もう一回言って!』
「まさみ、、愛してる。」
『どれくらい?』
「世界一!」
『それだけ?』
「宇宙一!」
『へへw 私もだよ? 愛してるっ!!』
その言葉に、とろけそうだった。

「その後は?夕ご飯食べて、終わり?」
『あ、うん、、、そ、そうだよ、、 夕ご飯は、お寿司ごちそうになったよ。お礼だってw』
「へぇ、、いいなぁ、、」
『へへw 良いでしょw 回ってないお寿司だよw』
と、こんな感じで報告を受けた。
当然と言えば当然だが、何もなく終わったようだ。
でも、さっきちょっとだけ口ごもったのが、無性に気になった、、、

そして、子供達とワイワイと楽しく遊んで、風呂に入り、寝かしつけた。
風呂に入る前に、
『先生w 今日もお願いしますw』
と、嫁がちょっと照れながら言ってくれた。
俺は話を聞かされて、妙に興奮状態だったので、言われなくても襲いかかるつもりだった。

少し焦る気持ちもありながら、それでもしっかりと子供達に絵本を三冊読んだ後、そっと寝室を出た。

ノックして部屋に入ると、制服を着ていない嫁がいた。
凄く真剣な顔で、ちょっと泣きそうな感じだった。

急速に嫌な予感が広がる。
「ど、どうし?」
どうしたのと聞こうとしたそばから、
『カズ君、ごめんなさいっ!』
と、嫁が大きな声で謝った。

エッチなOLと掲示板を通じて出会った

最初は別にエッチな性格のOLとは思ってなかった、ただ何となく掲示板で絡んだのがきっかけで
どんどん、そのOLと親密な関係になっていくわけですが…

まッ、ちょっと長くはなりますが、OLとどんな関係になったのかを見てみて下さい。

久しぶりに、昔よく使ってた掲示板サイトを覗くと、「26歳・OL、割り切った交際希望」とあった。
早速返事をすると、「ぜひお会いしたいです!」とのメールが返ってきた。
「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。
内心はその気は全くなく、当然味見はするつもり満々であった。
 
数日後、駅前ビルで待ち合わせた。直前のメールで「申し訳ありません。
仕事の都合で1時間ほど遅れますね」と伝えてきたので「イイよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ」と優しく返信しておいた。
やがてグラマラスでエッチな体をオフィスの制服で身を包んだ清楚系のOLさんが近づいてきた。
そそられる体と制服に思わず自慢の極太は臨戦態勢に入った。「美奈子です、会社抜け出してきちゃいました?」と明るい感じで声を掛けてきたので、私もためらうことなく「こういうお話しなので…部屋でゆっくり話しませんか」とすぐに誘うと「そうですね」と素直にラブホテルに付いてきた。
もうこれで味見OKと言うことである。

ベットに私は座り、美奈子は椅子に腰を掛けて向かい合いながら、付き合う上での条件を確認して、
そっとお尻に手を回し「ここにおいで」と誘うと、美奈子は一瞬ためらいを見せたものの、素直に私の膝の上に座った。
そっと抱き寄せキスをすると抵抗なく受け入れ、ディープキスに移っても自ら舌を絡めて応じてきた。
制服のブラウスのボタンを外すと、黒のレースで縁取られたブラが見え、Cカップの白い乳房が目に飛び込んできた。
それをそっと揉みしだき、すぐに乳首を探り当ててつまむと「あっ、んん…」と声を漏らした。
そのままおっぱいへの愛撫をしつつディープキスを続け、捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ、
太ももを押し広げると、これまたなんの抵抗もなく股を拡げ、ブラとお揃いのエッチな黒パンティがあらわになった。
美奈子のアソコの中心部にはもうシミが出来ていた。

OLの美奈子が裸になっている写真

「こんなに濡らして。イヤらしいOLさんだね」と言うと、「いやぁ?、恥ずかしいですよぉ!」
と強く抱きついてきた。
そのまま押し倒し、パンティの上からワレメに沿って愛撫をすると「あぁ、イイ!気持ちいい!」
と声を漏らし、一段と濡れそぼってきた。スカートをまくり上げ、美奈子のパンティを取ると、
クロッチのところに粘液の盛り上がりがあり、そことサーモンピンクの淫口とが透明な糸が繋がっていた。
その淫口にも淫汁が溢れ貯まって垂れようとさえしていた。私は躊躇せずに、その淫口に吸い付き、
わざとジュルジュルと音を立てながら得意の舐め吸いを始めた。「いやぁぁぁ、汚いですよぅ!?
洗ってないのにぃ。ダメぇ!あぁ、イイ、イイ、気持ちいい!」と甲高い声を上げて、腰をグラインドさせ始めた。
美奈子のクリから淫口の周りそしてアナルまで丁寧かつ執拗に舐め吸った後、クリを舐め吸いつつ、
左手の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、Gスポットをはじめ快感スポットへの指腹タッチ攻撃を始めると、
美奈子は悶え狂い始め「あぁ、イイ。あぁぁ、気持ちいい、はぁはぁはぁ、もっと、もっとしてぇ!」
と激しく腰を揺すり、愛液を飛び散らせて潮を吹き、右手で右の乳首を摘みクリクリト刺激を与えると、
「あぁ、ダメぇ。イクよぉ?イクよ!」と最初のアクメへと昇りつめていった。ガクガクと両足が痙攣し、
のけぞりながら余韻を楽しむ美奈子を上から眺めつつ、私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって、美奈子に覆い被さった。

OLの美奈子が裸になっている写真

髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな」と私のいきり立つ極太を握らせると、
最初は力なく握っていたが「あぁ、大きい!!恥ずかしくなっちゃいますよぉ。」
と目を開き私を見つめながら握る手に力が入った。「欲しい?」と再び聞くと、
「うん」と言いつつ何度も頷いた。「脱ぎなよ」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。
手伝って脱がすと揉みし抱いたときにそのハリと弾力を感じていたが、胸は本当に崩れもなく美乳であった。
腰のくびれといい、私の大好きな張りのある大きな尻といい申し分のない体だった。
その後は69で互いの性器を舐め合い、美奈子に騎乗位で動くように言うと「着けてください…」
と小さな声で言うので、用意したコンドームを着けたが、窮屈そうなのを見て「ココ、本当に大きいよね」
と嬉しそうに言いつつ、自分で極太を掴み淫穴にあてがい腰を沈めていった。

「あぁ、きつい。この感じ、イイ!気持ちイイ!」と後はもう狂ったように腰を前後左右、
上下に打ち動かして、時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ、
何度も何度もアクメに達したのである。その後は正常位、バック、立ちバック
、座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった。このOLも最初からこうなることを予想してやって来ていたのである。
じゃなければ制服の下にあんな黒のイヤらしい下着はつけてこないだろう。
別れ際に「すっごくドキドキしちゃった、こんな気持ちイイSEXをしたのは久しぶり?!」と抱きつきキスを求めてきた。
いい顔であった。美奈子が一段と可愛く見えた。

OLの美奈子が制服のままベンチで四つん這いになっている写真

その後日…美奈子と改めて挿入となったとき、「このまま入れてください。
ナマが欲しい。今日は…お願いします」と生入れを求めてきた。思う存分私の生入れを楽しませたのは言うまでもない。
「もう、ぜんぜん違う!?あぁぁぁぁあぁぁ、気持ちイイ!」と悶え狂ってくれたのは言うまでもない。
久しぶりにいい女と出会った。
最近では仕事そっちのけで、制服のままホテルでSEXをしたり、外で露出デートをしたり、
毎日抱いてとおねだりするエロいOLになっている。嬉しいことである。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた3

嫁の紀子が、マンションのお隣の高校生の男の子を部屋に連れ込んで、浮気をしているのを知ってしまった。

どうして良いのかわからないまま、白黒つけるためにその様子を隠しカメラで撮影してみた。
そこに映っていたものは、絶望的なものだった。
私よりも遥かに大きなペニスを持つユウキ君に、嫁は今まで知らなかった快感を教えられていた。

そして、積極的にユウキ君とのセックスを楽しみ、好きだという感情まで持ちつつある嫁、、、

私は、離婚は絶対に避けたいと思っているため、何とかユウキ君を止めることを考えていた。
そのために、自宅に結局4つも隠しカメラをセットしてしまった、、、

証拠の動画は着々とたまっていき、見るたびに死にそうな気持ちになるが、異常なくらいに興奮する私もいる。

ただ、日常は嫁も罪悪感があるからか、今まで以上に献身的で優しくなっていた。
息子に対しても、今まで以上に熱心で、優しく接するようになっていたし、私に対しての気遣いもより以上に増していた。

そして何よりも、夜のお誘いが増えた。
今までは、お誘い自体がほとんどなかったのが、最近ではエッチなランジェリーを身にまとって、積極的にセックスを誘うようになっていた。

今日も先に息子と風呂に入り、息子の部屋に新しく設置したベッドに息子を寝かしつけ、寝室に入って本を読んでいると、ドアが静かに開いた。

入って来た嫁は、女子高生だった。
ちょっと時代を感じるような古いデザインのセーラー服を身にまとい、恥ずかしそうに入って来た。
「どうしたの!?」
驚いてそう聞くと、
『片づけてたら出てきたから、、、 入るかなぁって思って、、、』
「凄いね! スタイル変わってないんだ!」
30にもなって、10代の頃の制服が着られるなんて、たいしたものだと思った。
私などは、高校の頃の服なんて、絶対に着られないと思う。

『うん、、何とかね、、、 でも、、、ちょっと胸がキツくて、、、』
言われて胸を見ると、確かにはち切れそうだ、、、
嫁は、妊娠出産を経て胸が凄く大きくなった。
母乳で育てたのだが、断乳後も縮むことなく大きいままだった。

寝室に、嫁が高校時代の制服を着て立っている。
さすがに現役には見えないが、ロリっぽい童顔な嫁は、それほど違和感がない。

だが、30歳の嫁が照れながらそんな格好をしていると思うと、恐ろしく興奮してきた。
私は嫁に歩み寄り、抱きしめた。
高校時代の嫁のことは、写真でしか知らない。
この格好の嫁が、勉強して、運動して、遊んで、、、、そして恋をしていた思うと、過去にさかのぼって嫉妬してしまう。

抱きしめてキスをする。
昔にさかのぼって、この時代の嫁に会いたかった。
そして、嫁の全ての初体験を私のものにしたかった。

そう思い、キツく嫁の体を抱きしめながらキスを続ける。
すると、嫁が私をベッドに押し倒した。
『ふふw 先輩、私がしてあげますねw』
と、嫁がイタズラっぽく悪のりして言う。

そして、私にキスをしながら、器用にパジャマを脱がしていく。
そして、私の乳首にキスをして、舌で舐めていく。

制服姿の嫁がこんな事をしてくれると、いつも以上に興奮するのを感じた。
『へへw ここ、カチカチだよw』
嫁が嬉しそうに言いながら、私の乳首を責め続けていく。
軽く甘噛みしたり、舌の先でつつくようにしたり、ユウキ君とセックスをするようになって以来、急速にテクニックが上達していた。
それが、私に複雑な気持ちを抱かせるが、嫁の舌がもたらす快感が大きくて、忘れてしまう。

女子高生の嫁に先輩などと言われながら責められるのは、風俗店にでも来ているような感覚にもなる。

嫁の舌が、乳首からヘソに移動して、下腹部に移動する。
そして、
『先輩w何か出てますけどw』
無邪気に笑いながら、ペニスの先をペロッと舐めてくれた。
確かに私のペニスからは、さっきからガマン汁がとめどなくあふれている。
『先輩w しょっぱいですw ふふw じゃあ、してあげるねw』
ノリノリで、可愛らしい女子高生の後輩を演じる嫁。

だけど、本当に過去の嫁に出会えた気がして、密かに感動していた。
嫁は私のペニスを根元まで口の中に収めて、同時に舌でカリを舐め始める。
そして、頬をすぼめてバキュームしながら、頭を動かし始めた。

凄く気持ちがいい、、、 本当に、風俗嬢のように巧みに口で奉仕をする嫁。
このテクニックが、ユウキ君に授けられたものだと思うと、嫉妬や悲しみが湧いてくる。
だけど、
『大っきくなったよw 気持ち良いの? 興奮する? この格好、エッチ?』
ニコニコしながら聞いてくる。この時はペニスから口が離れたが、すかさず手コキでフォローする嫁、、、
実際に、テクニックが向上していることを実感して、こんな風に興奮する私もいる、、、

こうやってフェラをしながら、ユウキ君のモノと比べられているんじゃないかと思うと、敗北感が私を包み込む。

あまりのテクに、もうイッてしまいそうだと思った私は、体勢を入れ替えて嫁を仰向けに寝かせてみた。
セーラー服姿でベッドに横たわる嫁。
抑えきれずに抱きしめてキスをした。

すぐに舌が絡みついてきて、濃厚なキスになる。
この唇は、私だけのモノだったはずだ。
まさか嫁が浮気なんてするとは、、、

私は、嫁のセーラー服の中に手を突っ込んだ。
大きな胸のせいで、はち切れそうになった制服は、手が入っていく隙間もないくらいだ。
私はファスナーを降ろして、嫁の胸を解放してあげた。
嫁はセーラー服の下に、純白の下着を着ていたわけではなく、透けたレースのブラを身にまとっていた。
そのアンバランスな感じに、違和感が凄いが、エロさも凄いと思った。
実際の高校生が、こんなはしたない下着を身につけるとは思わないが、もしこんなモノを着ていたとしたら、見ただけでイッてしまいそうだと思う。

私はブラの上から嫁の大きな胸を揉む。
いつ揉んでも、その柔らかさ、重量感にドキドキする。
乳首に手が触れると、すでに固くしこっていて、嫁も興奮しているのが伝わる。
『ん、あぁ、、 あなた、、愛してます、、、 愛してます、、、』
自分に言い聞かせるように嫁は言う。

ユウキ君とああいう関係になって以来、嫁は私に愛してるという言葉を過剰に言うようになった。
まるで、自分の罪をその言葉であがなおうとしているように思えた。

「紀子、愛してる、、」
私も、複雑な思いはあったが、そう言った。
嫁は、その言葉に本当に嬉しそうに微笑んでくれた。

そして、私はスケスケのブラを外すと、嫁の乳首に口をつけた。
そして、嫁の少し黒ずんだ乳首を舐め始めた。
大きめな乳輪に、少し黒ずんだ乳首。
たまに未成年に間違われることさえある童顔な嫁なのに、乳輪と乳首が使い込んだビッチのような感じなのは、ギャップがあって私は凄く好きだ。
エロさの源はギャップだと思う。

乳首を強めに噛むと、
『あヒィあっ!! あなたぁ、、う、ぅぁ、、』
と、嫁があえぐ。
私は嫁の乳首を責めながら、セーラー服のスカートをまくり上げていく。
嫁の白い太ももが眩しく、それでいてエロく見える。
上までまくり上げると、ブラとおそろいのスケスケのショーツが現われた。
嫁はもともとヘアが恥丘の部分だけしかない。
それも最近は剃っているので、完全にパイパンだ。
嫁は、私を喜ばせるために剃ったと言っているが、実際はユウキ君のリクエストだと思う。

そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。
乳首を責めながら、ショーツの上から嫁のアソコをまさぐる。
スケスケのレースのショーツなので、モロにアソコの感触が手に伝わる。
ショーツ越しにも嫁のクリがよくわかる。
それを指でこすり上げて行く。
『あなたぁ、、、 気持ち良いです、、、 あ、あぁ、、』
嫁があえぐ。
だが、触れた嫁のアソコは濡れている感じはない。
あえぎ方も、隠しカメラの動画と比べると、おとなしすぎる。
比較すると悲しくなる、、、

嫉妬で苦しくなりながら、ショーツを脱がして直接責め始める。
アソコに直接触れると、外は乾いていたが、さすがに中は濡れていた。
少しだけホッとしながら、クリを直接まさぐる。

固くなったクリを指で触り、乳首を舐める。
はだけたセーラー服を見ると、自分がとんでもないことをしている気になる。

夢中で乳首を舐め、クリをこすり続ける。
『あぁ、、あっ、、う、あぁ、、 あなた、、もう、、下さい、、、』
私を潤んだ目で見つめながら、嫁がそう言う。

ユウキ君とする時のように、嫁は濡れていないし、入れて欲しくて理性を失っているような感じもない。
比べるとみじめになるので、自分を奮い立たせながら嫁に覆いかぶさった。
そして、さほど湿っていない嫁のアソコに、私のペニスを押し当てると
『あなた、、ゴムを、、、』
言われると思っていたが、少し期待はしていた。ユウキ君には生挿入を許している上に、中出しまで許している。

私も、せめて生で入れさせてもらえるのでは?と思って押し当てたのだが、やっぱりダメだった、、、
屈辱感と嫉妬にまみれながら、コンドームを装着する。
こんな薄いゴム一枚のことが、大きな問題に思えてしまう。
隔てるものなく触れ合いたい。恋人同士や夫婦なら、当然の感情だと思う。
その理屈で行くと、嫁の真の夫はユウキ君と言う事になる。

そう思った途端、ゴムを装着しつつあったベニスが、どうしようもなく柔らかくなっていく、、、

焦れば焦るほど、堅さを失うペニス、、、
「ご、ごめん、、、」
泣きそうな気持ちで謝ると
『疲れてるのよ、、 ごめんなさい、、お疲れのところ、はしたないおねだりしてしまって、、、 あなたに抱いて欲しくて、、、つい、、、』
いじらしいことを言ってくれる嫁。
「私こそ、すまない、、、」
穴があったら入りたい気持ちだ、、、

『私が、、、しますね、、、』
嫁は少しはにかみながらそう言うと、私のフニャフニャのペニスをくわえてくれた。
舌で舐め回したり、吸ったり、色々と頑張ってくれる。

だけど、どうしても勃起してくれない、、、
だが、嫁は必死でフェラを続けてくれる。

すると、まったく勃起していないにもかかわらず、射精感がこみ上げてきた、、、
「あァ、、ダメだ、出る、、」
そううめくように言うと、勃起していないペニスから精液がほとばしった、、、

不思議なもので、勃起していなくても射精したし、気持ちも良かった、、、

嫁はティッシュに私のモノをはき出して、口を拭きながら
『良かった、、、 イッてもらえて、幸せです、、、』
はだけたセーラー服の嫁が、嬉しそうに笑いながら言ってくれた。

こんな感じで、嫁が色々と工夫をしながらセックスを誘ってくれるのだが、私がダメになるパターンが増えてきている、、、

だが、私は嫁とユウキ君がセックスをしている動画を見ると、手も触れずにイケそうなほどいきり立つ。
それを見て、密かにオナニーをしている情けない私がいる、、、

こんな二重生活のような日々を送りながら、ビデオは増えている、、、

今日もビデオを確認すると、掃除洗濯をしていた嫁が、時計を見て急に着替えを始めた。
高そうな、レースがベースで刺繍が入った、セクシーな大人なブラを身にまとい、それとおそろいのショーツを穿き、仕上げにガーターベルトとストッキングを身につけた。

さっきまで、家事仕事に汗を流していた貞淑な妻が、一気に娼婦に変身した、、、
そして、私とのセックスの時に着てくれた、あのセーラー服を着始めた、、、

私を喜ばせるためのコスチュームだったはずだ、、、
そして嫁はセーラー服を着ると、髪を束ねてポニーテールにした。

遠目に見ると、女子高生に見える。
ただ、胸のところははち切れそうだ。我が嫁の事ながら、本当にエロい体をしていると思う。
童顔なくせに爆乳で、そのくせ乳輪は大きめで、乳首共々少し黒ずんでいる。
かと思うと、アンダーヘアは恥丘のところに少ししか生えていない、天然のほぼパイパンだ。
セックスのパートナーには最高の相手だと思う。

そして身支度が調うと、薄くメイクをし始めた。
いつも家にいるときは、嫁はほぼノーメイクだ。
面倒と言う事もあるのだろうが、すっぴんでも充分綺麗と言う事もあるのだと思う。

若すぎる愛人を出迎えるために、下着からコスチューム、そしてメイクまでして万全の体制で出迎えようとする嫁、、、
ただの性欲処理の相手ではなくなってきているのかも知れない。

そんな不安な気持ちと戦っていたら、玄関で動きがありました。
ドアが開き
「紀ちゃんお待たせ?」
と、ユウキ君が笑顔で入ってきた。

嫁は、小走りで玄関まで移動して、
『ユウキ君、遅いよ?!』
と、可愛らしくすねたような言い方で出迎える嫁。
とても子供がいる、30歳の人妻には見えない。

「おぉっ! マジで着てくれたんだ!それに、髪型まで! 超嬉しいよっ!!」
『別に、あんたのためじゃないから、、 ちょっと昔を懐かしんでただけだってw』
「またまたそんな事言ってw 先輩、可愛いですよw」
『バ、バカッ! 変な事言ってんじゃないわよ!』
と、嫁が言い終わるか終わらないかのタイミングで、いきなりユウキ君が嫁を抱きしめてキスをした。

嫁は、一瞬ユウキ君を押し返そうとしたが、結局ユウキ君の体に両手を回して抱きしめた。

そして抱き合いながら舌を絡めて濃厚なキスをする二人、、、
玄関で、本物の高校生の男の子と、偽物の女子高生が、むさぼり合うようにキスをしている、、、

ぱっと見はラブラブな高校生カップルだが、その片方が自分の嫁だと思うと、泣きそうな気持ちになる。

しばらくキスをしたあと、
「先輩、凄く似合ってますよw」
と、ユウキ君が軽口を叩いた。

『バカ、、、 じゃあ、後輩君、ベッドに行くよ!』
嫁は照れながらユウキ君にそう言うと、ユウキ君の手を引っ張ってグイグイと寝室に向かった。

寝室のカメラが二人を映す。
嫁は寝室に入るとすぐに、ユウキ君をベッドに押し倒し、服を脱がしていく。
「ちょっと、先輩w 焦りすぎですってw」
ユウキ君は楽しげに言う。
最初の頃の動画と比べて、ユウキ君はおどおどした感じがなくなった。
女慣れしたというか、やはり童貞をなくすと、男は自信が付くのかと思った。

嫁は、ユウキ君にそう言われても、黙ってユウキ君を全裸に剥いた。
無駄な肉のない若々しい裸体、、 そして、その若さに似つかわしくない凶悪なまでにデカいペニス、、、
比べるのもばからしくなるほどのサイズの違いだ、、

嫁は、着衣のままショーツだけを脱いだ。
「うわっ! エロっ!」
嫁のスカートの中が見えて、思わずそう叫ぶユウキ君。
高校生には刺激が強すぎるはずだが、ユウキ君は良くも悪くも慣れてしまっている、、、

そして嫁は、ユウキ君の顔の上に腰を降ろしていく。
ユウキ君は、まったく嫌がることなく、嫁の顔面騎乗を受け入れている、、、

すぐに舐め始めるユウキ君。
『あぁ、、 そう、、、 そこ、、、 あ、あぁ、、 焦らすとか、いらないから、、、 そう、、 剥いて、、、 あ、アァッ!』
嫁は、自分でも腰を微妙に動かしながら、ユウキ君に気持ち良いところを舐めてもらっている。
この、奔放で貪欲な姿、、 若い愛人相手に、夢中で快感を求める姿は、私が知っている嫁の姿ではない。

『ヒィッ!あ、あぁっ! そう、、そこ、、ア、あぁッ! いい、、 上手、、上手よ、、 あ、あっ! 噛んで、、、 うヒィッ! もっと、、もっと強くて良いからっ!  おぉおっっ!!! そうっ! ヒィッ!』
ただひたすらに快感を求める嫁。
浮気の罪悪感など少しも感じていないようだ、、、

『あぁ、、 出そう、、出るよ、、 ユウキ、、 あぁ、、』
嫁がそう言うと、ユウキ君は慣れた感じで嫁のアソコに口を押し当てた。
『あぁ、、そう、、、飲んで、、、 う、あぁ、、』
おそらく舐められながら潮を吹き、それをユウキ君に飲ませているのだと思う。

こんな異常な行為をする二人、、
だが、そんな事を躊躇なく出来ることに、二人の絆のようなものを感じてしまう、、、

いじめ・・・・その時の俺

俺は 小さな頃から近眼で眼鏡をかけており ひょろひょろな体つきで 

よく女子達から 「 トンボちゃん 」 と からかわれていた

小学生の時期は学年が同じだと 女子の方が体格がよかったりするから

尚更 標的にされがちで 俺はしょっちゅう女子達から からかわれては 笑われていた

中学校に入るときは 「 これで ヤツらから解放される 」 と思っていたのに

何のことはない 同じ小学校だった女子らが 新たな仲間を加えたグループとなり

ますます 俺をいじくりだしたのだ もうそれは 「イジメ 」 だった

何もしていないのに すれ違いざま体当たりして突き飛ばされる

肩にかつぐ振りして 鞄をすごい勢いでぶつけてくる 

教室で机の間の通路を歩いていると 足をひっかけられる

その度に体重の軽い俺は 吹っ飛ばされ こかされ 壁や床に激突する

ヤツらは 確信犯なくせに 「 あー ごめん 大丈夫? 」 と殊勝な声を上げる

そうして ケラケラケラケラ笑うのだ ケラケラケラケラ

結局俺は 不登校気味となり 何とか中学校は卒業したものの

もちろん希望の高校にも入れず 

すべり止めで 誰もが入れるような高校にしか 行くことができなかった

そこで出会ったのが 同じクラスの美都だ

「 もしかして あなたが 『 トンボちゃん?』 あははははは 噂どおり? 」

そう言いながら 美都はわざと 俺の頭に鞄をぶつけて 教室を出て行ったのだ

それから美都による 俺へのイジメが始まった

上履きを捨てる 鞄をかくす 机に弁当カスを突っ込む

俺がいったい あの女に何をしたと言うのだ

ただ単なる憂さ晴らしとしか思えない いやストレス解消のターゲットか?

『 付き合ってる彼氏と上手くいってない 』 って誰かが言ってたから 八つ当たりか?

冗談じゃない いい迷惑だ イヤ やり過ぎだろ

しかし 実は美都は 肌の色が抜けるような白い 結構な美少女だった

黒目がちな大きな瞳に 長い髪を巻き毛にして 一目を惹いた 

しかも親父は会社を経営していて 地元では有名な資産家 学校にも多額の寄付をしているとか

だもんで 彼女の行動は 周りのみんなからも 先公達からも 一目おかれ

大概 いや すべて大目にみられていた

イヤイヤ やりたい放題か? チクショー

性格が悪く 傲慢で自己チュー 鼻持ちのならない女だった

そして素晴らしく胸のでかい女でもあったのだ  噂だとFカップあるとか

夏になると 制服のブラウスのボタンがはちきれんばかりに 盛り上がってるのがわかる

そんなのを目の前に 美都から頭を小突かれながら

俺は 一度でいいから こんなおっぱいを鷲掴みにしてみたい と渇望したもんだった

そんなこんなある日 俺は忘れ物をして 放課後学校に戻ってきたのだ

教室に入ると 美都が 俺の机の上に座って 誰かと電話していた

「  どうして? まだ足りないの? この間の100万円は?

  パパの金庫からこっそり持ち出したものだから バレたらヤバイんだけど ・・・ 」

俺はほくそえんださ もちろん

「  わ わかった わかったから こうちゃん もうちょっと待って 何とかする  」

そう言いながら 電話を切った美都が俺に気付いて ギョッとした

「 な 何してんのよ さっさと帰りなさいよっ 」

言いながら美都は 俺の眼鏡を取り上げ 放り投げやがった

俺は そんな美都の腕を掴んで 「  何すんだよっ 」 とこっちを向かせたのだ

すると 美都は俺の手を振り払おうと もがき始めた

ヤツの胸は大きく揺れ ブラウスのボタンが1つ弾け飛んだ

と 同時に 窮屈そうなブラの中に押し込められてる オッパイの谷間が 目の前に現れたのだ

「  キャァ  何するのっ  」

慌てて胸を隠す美都の顔が 見る見る赤くなっていく

俺は真っ白なうなじに 美都の朱を差した耳たぶを見て もう頭がクラクラしてしまった

さっきチラリと見えた ピンク色のブラジャーも 俺の股間を熱くさせた

俺は 美都の腕を掴み無理矢理 開かせると

間髪を入れず ボタンの取れた部分から ブラウスを引き剥がしてやったのだ

「  イヤァァァァ  」

パラパラ と 残りのボタンも弾け飛び 美都はその場に しゃがみ込んだ

俺は 美都の腕を掴み立たせると ブラを上にずり上げてやった

すると 噂どおりの イヤ 噂以上か? すげーでかいオッパイがボロンとこぼれたのだ

俺の理性は吹き飛び 俺は 両手でそのオッパイを鷲掴みに 握り締めた

何という柔らかさ 何という弾力 股間が一気に立ち上がった

「  やめてーーーーー  」

美都が叫びながら 俺の腕を力いっぱい振り払いやがった ヤツも必死だ

そこで俺は 逃げようとする美都を 押さえ込みながら 言ってやった

「  さっきの会話 俺聞いてたんだぜ もちろん 俺のスマホに録音したし  」

ピタッ と美都の動きが止まった 録音は嘘だけど

「  お前の親父さんに知らせてやってもいいんだぜ 100万円の事  」

美都のおびえたような顔が 俺を見つめる

あぁ やっぱり綺麗だな コイツ 目を潤ませて耳赤くさせて ゾクゾクするぜ

俺は 動かなくなった美都の胸を もう一度鷲掴みにし 揉みくちゃにしてやった

美都は 眉根に皺を寄せながら俺を睨みあげ 下唇を噛んでいた口を開いた

「  何がしたいの?  」

わなわなと声が震えてやがるぜ ふふふ

「  お前には散々可愛がってもらったからな  お礼がしたいだけだよ俺は  」

言いながら ズボンのベルトを外し トランクスから俺の息子ちゃんを取り出してやった

それを見ながら 美都は引きつった顔を背け その場に泣き崩れた

「  うわぁぁぁん  お願い勘弁して 言うこと聞くから  お願い えぇぇぇん  」

高慢ちきな美女が泣くってのはいいもんだ 俺はますます興奮してくる

「  親父にバラされたくなかった 咥えろよ こうちゃんだっけ? 彼氏にはやってんだろ? 」

俺は 美都の頭を掴み 泣き声を上げる口に無理矢理 俺の滾った息子ちゃんを捻じ込んでやった

初め美都は えずきながらもがいて首を振り立てていたが

俺のガッチリ掴んだ腕力に抗えないと悟ったのか 徐々に力が抜けていき

俺の成されるがままに 頭を前後左右に 振り回されていた

抵抗しないのをいいことに 俺はそんな美都の顔を

俺の息子を咥え込んで 涙を流している美都の顔を 至近距離で写メてやった

「   ばにを”ずるのぉぉ  や”めでーー  うがんがぅぅぉう  」

また美都がもがき始めたが 俺はスマホを胸のポケットにしまい込むと

もう遠慮会釈なく 思いっきり喉奥に突き込んでやった

美都は 獣のような呻きをあげながら 真っ赤になって

涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃな顔で 俺に救いを求めるように 見上げた

この時 俺の中で何かが爆ぜたんだ

くそ生意気な女が ドロドロの顔で俺のものを咥えさせられて ゲェゲェ泣いてる

これ以上ない征服感とういうのか 支配感というのか 体の中から込み上げる優越感

俺の息子は あっと言う間に白いザ.ーメンを 美都の喉奥にぶっ放した

その瞬間の美都の顔ったら 

大きな瞳を般若のごとく見開いて 喉をヒクヒク震わせていやがった

俺はその顔を見ながら 放出感と満足感で 思わす身震いしたほどだ

頭を掴んだ手はそのままに 両親指だけ美都の目の下にあてがい

目を潰さんばかりに力を込めて 言ってやった

「  全部飲み干せっ  一滴でもこぼしやがったら ・・・  」

言い終わらないうちに 美都は恐怖に顔をヒクつかせながら ゴクリと音を立てて飲み干した

あははははは なんて爽快なんだ

俺は次に美都にやらせることを その時思いついた

俺は美都の頭を 片手で掴んだまま 椅子を一つ机から引き出し座った

そうして 美都をその前に正座させ 命じたのだ

「  パイズリして もう一度起たせろよ  」

俺の息子は 自分のザ.ーメンと美都のねばっこい唾液でヌメヌメしていた

触るのもおぞましいような顔つきで 美都が固まってる

起たせた後の事も考えているのか また再びシクシクと泣き始めた

「  泣いたって許さねーよ  俺は毎日毎日 お前にやられっ放しだったからね  」

「   ごめんなさい  もう   もう  しませんから   」

当たり前だっつーの  馬鹿か

俺は答えず 大きく足を開き しぼんでしまった息子の根元を持って 美都の胸元で振ってやった

美都は諦めたのか 仕方なさそうに タプンタプン揺れる両乳で俺の息子っちを挟んだ

おおおぉぉぉぉ  なんと気持ちいいんだ

ヒンヤリとしたお餅で包まれ こねられてるようだ

どうやら 美都は彼氏にいつも パイズリしてるのだろう

あまりの手つきのよさに 俺は嫉妬さえ覚えるくらいだ

ムカツクので パイズリしながら 先端を舐めさせてやった

チロチロ舌を伸ばして パイズリしながら 俺の息子を舐め舐めしてるところを

今度は動画で撮ってやった バッチリ美都の顔が入るようにね

また 美都の顔が引きつっていたが そんなことは構わない
 
完全に再勃起するまで イヤというほど 美都の白く柔らかい胸と舐め舐めの触感を楽しんで

今度は美都を立たせると 後ろ向きに お尻を突き出させ スカートを捲り上げてやった

一瞬 上体を起こし抵抗しようとした美都だが すぐに体勢を戻し 動かなくなった

観念したのか それはそれで面白くないのだ

「  上体はそのままで 自分でケツを広げろ 顔はこっちを見ながらな  」

俺は命じてやった

美都の背中が震えている しかし手を伸ばし 美都はパンツをずらしケツを割って見せた

顔をこっちに捻じ曲げる また泣いていた

俺は再び 異様な興奮状態に陥っていった

こんな美少女が しかも彼氏もいる女が 泣きながら俺にケツの穴を見せているのだ

この圧倒的な 制圧感 たまらんぜ

俺は 美都のバックから近寄り ぴっちりと閉じているムチムチの太ももに 息子を擦り付けた

美都の体が ビクッと跳ねる

俺の先走りの液が 美都の太ももを濡らしていく あぁ 息子が歓んでるぜっ

「  や やめてっ  お願いだから もうやめて お金なら用意するから  」

「  金? なんだ金って? チッ お前のクソ彼氏と一緒にするんじゃねーよ  」

俺はムカついて 太ももの間に息子を捻じ込んで パンツ越しにマンコを擦りながらピストンしてやった

挿入もしていないのにマンコは濡れてるのか 股間はしっとり湿っていて それなりに気持ちよかった

さすがに パイズリでギンギンになってただけあって 数分で俺はフィニッシュを迎えた

もちろん 俺のザ.ーメンちゃんは 美都のケツや太ももや 制服のスカートにベッタリ付けてやったぜ

ざまあぁみろ

泣きながらも 挿入されなかったことに安堵した様子の美都を見てると

俺は もっともっと美都を はずかしめてイジメテやりたくなって

スカートの裾を押さえ 泣くじゃくる美都に言ってやった

「  パンツ脱いで マンコ見せろよ  」

ギョッとした顔を向けて 美都は座ったまま 後ずさりを始めた

俺はスマホを取り出し さっき撮った動画を見せてやった

「  これをクラスの奴らや おっ そうだ お前のこうちゃんに 見せてやってもいいんだぜ 」

見る見る 美都の顔が歪んでいく

美都はその場に 土下座しながら 涙をボロボロこぼし謝罪し始めた

「  ぁぁぁ  ごめんなさい 今までごめんなさい 勘弁して それは 勘弁して  うぁぁぁぁん  」

そんな姿を見て 俺の息子ちゃんがまた 勃起し始めた

なんなんだ この高揚感は

もっともっと 泣かして 這い蹲らせて しいたげてやりたい

「  だったら さっさと言うこと聞けよ  パンツ全部脱いでマンコ見せなっ 」

美都は泣きながら ノロノロと履いていたピンクのパンツを脱いで スカートを捲くり足をM字に開いた

薄い下の毛の間から 淡い色合いの花びらが覗いてる 心なしかヒクヒク震えているようにも見えた

俺は鼻息が荒くなるのを抑えて スマホでその姿を動画に撮りながら言った

「  『 私のマンコに そのおちんぽ様を 入れて掻き回してください 』 って言えよ  」

美都は 首をブンブン振りながら 足を閉じようとした

「  言えっ  ここまで撮られて もう今更 逃げても同じ事だろ? 言うこと聞いたら 誰にも見せないよ 」

その言葉を聞いて 美都は 動きを止めた

「  ほ 本当?  誰にも見せない?  」

「  あぁ 俺の言うことを 全部聞いたらな  」

美都は 覚悟を決めたのか 震える声で口を開いた

「  わ  私のオマンコを その お おちんぽ様で 掻き回してください  」

あははははは これで合意の上だ いらない部分はカットすればいい

俺は 動画を保存すると スマホをしまって 美都に近づいた

すると 何かを察した美都が 突然立ち上がり 逃げようと駆け出したのだ

俺は すぐに美都の肩を掴み 引き倒した

「  イヤァァ  止めてぇ  助けて????っ  」

大声を出す美都にのしかかり その口を片手で塞いで 片手で力いっぱい胸の根元を握り込んでやった

「  うぐぅぅぅぅぅ  」

美都が カエルを潰したような うめき声を上げる

また 俺の中で何かが爆ぜた

もっともっと うめき声を上げさせてやりたい メチャクチャに犯してやりたい

俺は 普段では考えられない力が 体中にみなぎるのを感じた

いつもの俺なら 美都の反発に吹き飛ばされていただろう 

しかし今日は違う ガッチリ美都を押さえ込める

「  黙れっ! 」 俺は大声で 美都を威嚇し 傍らに落ちていた美都のパンツを口の中に詰め込んでやった

目を白黒させる美都をよそに

俺は 美都の上に覆いかぶさったまま スカートをたくし上げて美都の膝を割り 挿入を試みた

体を捩って抵抗する美都の下半身に 思いっきり膝蹴りを食らわせると

美都の動きは止まり 観念したように身体を震わせながら目をつむった

涙をボロボロこぼす美都をながめながら 俺は深々と 美都の中に生ちんぽを捻じ込んでやった

あぁ たまんないな 生マンコは

俺は何度も何度もピストンしながら

美都の豊満なオッパイを揉んだり 舐めたり 吸ったり 噛んだりして楽しんだ

美都は嫌そうに 首を振りながら それでも身体はピクンピクン跳ね 反応を示している

「  なんだよ 嫌そうな顔しながらも 身体は歓んでるぜ?  」

耳元で ささやいてやると 美都は首をすくめながら 甘いため息をもらしていた

あははは 感じてやがんの

あきらかに潤いを湛えてきた マンコがグチョグチョ音を立て始め

キューっと 俺の息子を締め付けて きた

美都は真っ赤な顔して イキそうな雰囲気

なんだコイツ 中は開発済みかよ まぁ その方が俺も楽しいけど

俺は 短時間に3度目なもんで なかなかイキそうになくて

それでも 美都の締め付けを楽しみながら ガシガシ突いてやった

美都のヤツは 俺の背中に手を回し 足を腰に巻きつけてきて

しがみつくように イッテしまってました

あははは 

俺の背中に爪を立てて ガクガク痙攣する美都を 振り払うように 俺は引き剥がすと

今度は腹這いに転がし 邪魔なスカートを千切るように脱がせて バックから挿入してやったのだ

まだ 身体がピクピクしている美都のマンコは ズルズルながらも 締まっていて最高だった

でかい胸同様 美都はケツもでかく その分くびれて見える腰を掴んで

俺は猛烈に突き上げてやった

いつの間にか 吐き出したのか 自分で取り出したのか

口に突っ込んでたパンツは外され 床に転がっていたけれど

美都の口からは 甘く それでいて切羽つまった喘ぎ声しか出なくなっていた

「  アァァァン  もうダメ もうダメ ハァハァ   また また イッチャウーーー  」

首を仰け反らせ 背中を痙攣させる 美都を見ながら

俺は ズコズコ腰を突き立て 美都の釣鐘状にぶらぶら垂れ下がった乳を掴み

乳首を思いっきり つねってやった

「  ギャァァァァアアア  ンン   お願い 許してーーー  」

叫びながら マンコがキュゥゥゥと 締め付けてくる

オォォォォ たまんないな

美都は顔を床に付け ケツだけ高く掲げた体勢で 俺にガシンガシン 息子を叩き込まれて

ヒィヒィヒィヒィ鳴きながら 果てては また 身体を硬直させた

俺は 真っ赤になって痙攣している 美都のオッパイを

揉みくちゃにしたり 大きなケツを バチンバチン引っ叩いたり

もう楽しくて仕方なかった

俺の息子で ピクピク白目を剥きながら 硬直する美女を見下ろすのは 男冥利につきる

何度も何度も 息子を抜き差しするたびに 美都の口から 訳のわからない叫び声が上がり

美都の真っ白な太ももを 白いマン汁が垂れ落ちていて 俺もかなり興奮した

床は 美都の涙と鼻水と涎とマン汁で グショグショだった

最後は また美都を正座させ なかなかイケない俺は

たっぷり30分ほど 美都の口でイラマチオを楽しんで 美都の顔に ザーメンをぶっかけてやった

もちろん 俺の息子を綺麗にお掃除フェラさせた後 汚れた床も 美都に綺麗に舐め取らせてやったよ

俺は イヤ俺様は こうやって 『 S 』 に目覚めていったのだ 『 ドS 』 にね

美都はあの日以来 俺様の奴隷になった 

もともとヤツにも 『 M 』 の資質があったんだろう 『 ドM 』 のね

俺様は もう 「  動画を見せるぞ 」 なんて 脅しは一切使わなかったけれど

呼び出す度に マンコ濡らして 俺様の足元に這いつくばっていたよ 美都のヤツは

美人で身体つきも好みだったから 当分調教して可愛がってやったな 鼻フックが似合ってた 笑

修学旅行中にセックス

17修学旅行中にセックス

あれは高校生の修学旅行中だった
長崎に修学旅行に行ってた
うちの班は観光に興味がなくて長崎のダイエーのゲーセンで遊んでた
ビートマニアのユーロビートを打ってたのを思い出す
一通りゲーセンで遊び回りプリクラをみんなで撮ることになった
撮り終わった後にハサミで分けていると、他校のjkが話しかけてきた

jk「あのープリクラもらえませんか?」
友達A「これは男だらけで下ネタ満載のプリクラだからちょっとなー」
jk「じゃあ、一緒に撮ってもらっていいですか?」
友達A「マジ!?是非是非、誰と撮りたいの?男4人いるけど」
jkが指を指したのは俺と俺の横にいたやつで話してた友達Aは選ばれなかった
友達A「え、マジ?」

二枚ほどプリクラを撮った、
初プリ等と落書きをしながら話を聞いた
俺「この辺の学校の子?」
女「福島から修学旅行に来てます」
俺「俺も修学旅行中」
女「明日はどこに行くんですか?」
俺「午前は皿作りに行って午後はハウステンボス」
女「私達は1日ハウステンボスです、会うかもしれないですね」
俺「まじで?見かけたら声かけるよ」
1日目が終わった

二日目
芸術センス0の俺はいびつな皿を作り終わりハウステンボスに来た
一通り回ったが楽しめるところが少ない
生まれた日時の占いとかあったが興味はなかった
中央付近にあるお土産屋さんでマリオネットを器用に操るおっさんを見学していた
押し売られそうになったが断固拒否した
そんなとき一通のメールが届いた
「昨日会った◯◯です、おんなじ色の制服来てる女の子にメアド聞いちゃいました」

「今船に乗ってるんですが降りたら合流しませんか?」
友達に相談した
友達A「マジか!行こうぜ行こうぜ、行動力ある女だな、絶対俺にメロメロだろ!やっちゃえよ」
俺「さすがにここじゃ無理だろ、とりあえず行こう」
フェリー乗り場に移動最中に同級生の女の子にさっき女の子が俺のメアド知りたがってたから教えちゃったよとのこと
ナイス同級生!

フェリー乗り場で合流してこれからどうするかを相談する
女「入り口にあるでっかいテディベアで写真撮りたい」
友達「よしそうしよう」
俺とメールが来た女の子が先導して前を歩いて話をしていた
なんとなく気づいていたが、後ろに気配が無い
振り向くと誰もいなかった、女と二人きりである
後から友達に聞くと女の友達が女は真剣に好きみたいだから二人っきりにさせてあげたいと頼まれたらしい

テディベアについて使い捨てカメラで写真を撮った
余談だが現像せずに実家に置いてあるのを今気付いた

帰りにお土産屋さんを見に行ったら、担任と会った
担任「おい、俺ちょっとこい」
俺「あ、は、はい。なんでしょうか」
担任「必ず時間までにバスに来いよ(威圧)」
俺「はい。」

その後、何事もなく女と別れたが三日目も一緒の場所だと発覚した
二日目終了

三日目
名前忘れたんだが、勉強の神様で有名な神社に行ったのよ
完全に忘れてる
お守りを選んでると後ろから女が声かけてきた
女「今日も一緒だね」
俺「だけど、今日でお別れだね、少し一緒に歩く?」
俺はヤル気満点だった
神社を出て外周を回りヤれる場所がないか探してた
観光スポットのためなかなか見付からず半ば諦めかけて石段に腰をかけて話してた

石段で話していると
女「出会って数日ですけど、好きになりました。付き合って下さい。」
俺「いいけど、遠距離になるよ?」
女「関係ありません。」
俺は覆い被さるようにキスをした
俺はキスをしながら胸を揉みまくり、下へ手を伸ばした
めっちゃ濡れてる!
俺もギンギンだったのでこのままやってしまおうと思った
しかし、石段を上ってくる人の気配が
即座に服装を正し上ってくる観光客に会釈をしてなにもない風をよそおった

こりゃあ厳しいなと思っていたら
女「初めてなんですけど、あの森の中はどうでしょうか?」
お嬢さんあれは森と言うよりジャングルでっせ
しかし、ここまで言われたら行こうじゃないかと腰ほどの草木を掻き分けて森の中に潜入
軽く開けた絶好のポイントが見つかり女を気に捕まらせて立ちバックの体制を取らせた
下を触ると先程より濡れており、初めてなんて嘘だろと思った
しかし指を一本入れたところで痛がり始めた
マジか!?初めてが青かんの立ちバックなんてレベルたけぇなって思った

さすがにシャワーも浴びてないし、初めての子にフェラさせるのも気が引けたので
前戯もほどほどに財布に入れてある近藤さんを装着して女にバレないように唾を塗りたぐった
ゆっくりと挿入した
女「いたっ!痛い」
俺「大丈夫?止める?」
俺は帰りのバスの集合時間が気になっていた
女「痛いけど、嬉しいから続けよ」
俺「ありがとう」
声が漏れるのを警戒してか、キスしながら腰を動かした
制服のボタンを外すと白いリボンの付いたブラジャーをしていた
Bカップだと思った

俺はおっぱい大好きっ子なのでじっくり楽しみたかったが
帰りのバスが心配になり高速ピストンを続けた
女「痛いけど、気持ちよくなってきた」
俺「いくよ」
ものの5分で逝った
急いで服装を戻し、時計を見るともう集合時間だった
俺「集合時間だからすぐ行くね、メールする」
今思うとすげーカッコ悪い
バスに戻ると俺以外は揃っていた
担任「遅いぞ、昨日の子と変なことしてないでしょうね」
俺「そんなことないですよ」
同級生「ワイシャツのとこに血が付いてない?」
俺「え?(マジで血の気引いた)」
担任「何があったんだ?」
友達「返り血でも浴びたんじゃない?俺殺りそうだし」
俺「殺るならまずはお前を殺る」

終わり


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