萌え体験談

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制服

写生と射精8

写生と射精


写生と射精6(ジャンル未設定で投稿)


ノーパンデートの2日後、僕は絵を仕上げるため、N江の部屋にいました。
今回も満足行く絵になりそうです。

N江は女の子向けの雑誌を見ています。
ふと、壁にかかっている制服が目に入りました。

「あ、N江ちゃん」
「なあに?」

「あれ、高校の制服?」
「うん」

「...ねえ、ちょっと着てみてよ」
「え?着るの?今?」

「うん、N江ちゃんが高校の制服を着たところが見たいな」
「あさって入学式だからその時見れるけど」

「僕のために着てくれるところが見たいんだ」
「そう?じゃあ...」

N江は部屋着を脱ぎ、白シャツを着て、赤いリボンをつけました。
そしてチェック柄のスカート、紺色の上着と手際よく制服を着てくれました。
鏡でササッと髪型を整えて完成です。

「わ...可愛い...」

ショートボブの髪型にピッタリの、とても可愛らしい制服です。
N江が着ると、そのためにあつらえたと思うほどよく似合っています。

「うふふ...どう?」

N江は照れ臭そうにポーズをとりました。

「N江ちゃん...めちゃめちゃ可愛い...」
「ありがと。ふふっ...嬉しい」

「スケッチのいい題材にもなりそう」
「制服姿も描いてくれるの?高校生活のいい記念になるね...」

こんな可愛くて制服の似合う女の子を芸能界が放っておくわけがありません。
スカウトの人ってよく見てるなと思いました。

「制服でデートってのもいいかもね」
「わあ、それ楽しそう。スカートの丈、ちょっと短くしちゃおうかなあ...」

そう言うと、スカートの裾を少し持ち上げました。
スラっとした足がまぶしく見えました。

「N江ちゃん、制服でノーパンってどう?」
「うーん...変な汁が付いちゃうと困るなあ」

「あ、そうか」
「私服ならまだしも制服だし...」

「じゃあ、この話聞かなかったことにして」
「でも...ちょっと興味ある...」

「え?」
「うふふ...同じクラスになったらいいね」

「あ...あ...そうだね」
「いよいよあさってから高校生になるのかあ?...うれしいな」

というわけで入学式当日...

「え?...違うクラスになっちゃった...」
「N江ちゃんは1組、僕は2組か...」

「つまんない...部活は一緒にやろうね」
「うん」

「じゃあ、あとでね」
「今日は早く終わるし、N江ちゃんちに行ってもいい?」

「いいよ。一緒に帰ろ」
「じゃあ...」

そして、入学式も終わり、N江の部屋。
N江がこの前の雑誌を見ていました。
妙に落ち着かない様子。エッチなことを考えているようです。

「ねえねえSくん、ものすごく気持ちのいいセックスしてみない?」
「え?どうやるの?」

「しばらく禁欲するの」
「え?禁欲?」

「うん、この雑誌に書いてたんだけど、面白そう...」
「え?そんな雑誌だったの?」

「普通の雑誌なんだけど、ちょっとだけ...エッチなことも書いてるの」
「へえ...」

N江は興味ある記事を見つけたらしく、ウキウキしています。

「しばらくセックスもオナニーもガマンするの」
「どれくらい?」

「うーん...この本だと...2週間くらい」
「2週間もガマンするの?夢精しちゃうよ」

「ムリ?」
「女の子は大丈夫かもしれないけど、男は2週間もムリだよ」

「じゃあ、私は2週間。Sくんは1週間でどう?」
「うん...それなら何とか...」

「じゃあ...私は今日から禁欲生活に入るからSくんは来週からね」
「今週はとりあえず自分でするのはいいってことだよね」

「うん」
「N江ちゃんとエッチできなくなるのはつらいなあ」

「でも、解禁日にはものすごく気持ちいいエッチができるよ」
「わかった...頑張ってみる」

...というわけで、1週間後...
N江は禁欲生活のど真ん中です。
会うとエッチしたくなるので、携帯での会話でガマンです。

「N江ちゃん、禁欲生活どう?」
「うん...つらい...」

「え?もしかして、けっこう自分でもしてたの?」
「うん...Sくんとエッチできない日はたまに...」

「今日から僕も禁欲かあ...」
「頑張ってね」

「もし、一週間以内に夢精しちゃったらどうするの?」
「そこからやりなおしかな...」

「ええ?リセットなの?」
「でもその分、私の禁欲生活も延長されるから...」

...3日後...

僕のタンクはすでに満タン。
放出したくてたまらなくなっています。

ちょっとN江のことを考えるだけでムラムラする始末。
N江の家に行ってしまうとエッチしてしまいそうなので自宅でひたすらガマンです。

...5日後...

ちょくちょく夢にエッチなシーンが出てくるようになりました。
このままだと夢精してしまいそうです。
寝ていると根元が痛くなるほどアソコが勃起しています。

...6日後...

明日はやっとエッチできる日です。
今夜、夢精しないことを祈るしかありません。

...7日めの朝...学校は休みの日です。

ものすごいエッチな夢を見てしまいました。
僕はガバっと跳ね起き、パジャマとパンツの中を見ました。

...よかった...夢精してなかった...

ホッと胸をなでおろし、布団を上げ、N江の家に行く時間を待ちます。
すると、携帯に呼び出し音が...
N江からでした。

「もしもし」
「あ、Sくん?...夜中...どうだった?」

「大丈夫だった」
「よかった?...それだけが心配だったの」

「もう...つらいよ。エッチな夢ばっかり見るんだもん」
「ゴメンね。変なことさせちゃって。でも今日は気持ちよくなれるよ」

「じゃあお昼になったら行くね」
「うん、待ってる...」

午後になり、僕は半勃ちの状態でN江の家の呼び鈴を押しました。
N江が泣きそうな顔になっています。

「あれ?どうしたの?」
「さっき生理が来ちゃった...」

「え?そうなの?」
「いつもより3日も早いの...禁欲で体がおかしくなっちゃったのかなあ」

思わぬエッチのおあずけに僕は気が動転してしまいました。

「...じゃあ、エッチできないじゃん...」
「ねえ...禁欲生活延長できる?」

「ムリだよ。もう鼻血出そうだよ」
「そうだよね...」

「生理がくるとどれくらいエッチできないんだっけ?」
「ううん...4日から5日くらいかなあ」

「そんなに長いのか...」
「今日、フェラしてあげるから...」

「...」
「どうしたの?怒ってるの?」

「...何かもったいないなあ...もう少し頑張ってみるよ」
「ホント!?生理終わるまで待っててくれる?」

「うん...あんまり自信ないけど...夢精しちゃったらゴメンね」
「いいよ。私の方こそゴメン」

「N江ちゃんが謝ることないよ。しょうがないじゃん」
「Sくん...かわいそうで...」

「じゃあ、今日は帰るね。N江ちゃん見てるとムラムラしてくるから」
「帰っちゃうの?...でもその方がいいのかな...」

「うん、5日後にまた連絡するね」
「じゃあ、待ってるね...」

というわけで、悲しいことに僕の禁欲生活は5日延長されることになりました。

...8日後...

なぜかエッチな夢を見なくなりました。
ピークだった性欲も落ち着いた感じ。とても不思議でした。

...10日後...

気持ちは落ち着いています。
N江のことを考えてもムラムラしなくなりました。
修行で何かを悟ったお坊さんのような心境でした。

...12日めの朝...

N江とエッチできる日なのに夢精する気配すらありませんでした。
自分の体がおかしくなったのかと心配になるほどです。
今日は平日なのでエッチは放課後までおあずけです。

「さあ、いよいよ今日だな...」

僕はウキウキした気持ちで登校しました。
廊下でN江に会いました。

「N江ちゃん、いよいよ今日だね」
「うん、じゃあ放課後に...」

制服姿の清楚でさわやかなN江。
長い禁欲生活しているのを知っているのは僕だけです。
ちょっと目がうるんでいるのがわかりました。

長い一日が終わり、
僕は学校帰りにN江の家によりました。

「ねえねえ、キスして...」

部屋に入るなり、N江が抱き着いてきました。
いよいよエッチ解禁です。

ものすごい濃厚なキスでした。
N江が僕の首に腕を回してきました。

N江もたまらなくなっていたようです。
僕らは制服を脱ぐことすら忘れていました。

「ふん...ふん...」

僕は一気にエッチモードに火が付きました。
あっという間に極限まで勃起してしまいました。

キスしたまま、N江が僕の硬くなったものをズボンの上からさわってきました。
裏筋を指先がスーっとなでた...その時でした。

「うううううっ!!」

腰に強烈なむずがゆさが走り、僕の硬いものがドクドクと脈打ってしまったのです。

「ううう...」

僕はしばらく意識が遠のいたままでした。
N江との甘いキスをしたままパンツの中で思い切り射精してしまったのです。

「え?もしかしてSくん...」
「気持ぢいい...死んでもいいほど気持ぢいい?...」

「イッちゃったの?」
「...はあ...僕もう...ダメ...」

高校1年の男子が12日ぶりの射精です。まさに天にも昇る気持ちよさでした。

「Sくん、パンツの中で出しちゃったの?」
「え!?僕...」

僕はあわててズボンとパンツを脱ぎました。
パンツの中におびただしいほどの精液が付着していました。

「うわ...どうしよう」
「はいティッシュ。とりあえず拭いてみて」

精液は拭き取れましたが、パンツに残った湿気だけはどうすることもできません。

「これ履いて帰るのイヤだなあ...」
「Sくん、これ...」

N江が何かを差し出しました。

「これ何?」
「パンツ。男物...」

「え?パンツ?」
「うん...こんなこともあるかもしれないと思って買っておいたの...」

袋を開けると、見たことのあるパンツが入っていました。

「これ、僕が前に履いてたやつだ...」
「違う種類の買うといけないと思って、前に見たのと同じ柄を見つけたの...」

「そうか、これなら家に履いて帰れる。N江ちゃん頭いい?」
「役に立ててよかったわ、そのパンツ洗っておくから...」

「でも、パンツの中でイクなんて...僕...」
「ゴメンね...うっかりさわっちゃった...グスっ」

N江が泣きそうになっています。

「泣かなくていいよ。どっちにしてもすぐイッちゃってたと思うし」
「ホントにゴメン...」

「でも、ものすごい気持ちよかった。禁欲した後は一気に爆発する感じだね」
「私もそうなるのかなあ...」

「N江ちゃんは何日禁欲したの?」
「ええと...2週間プラス5日だから...19日かな」

「19日も!?」
「うん...お風呂でアソコ洗っただけで声が出ちゃうの...」

「そんなに感じるんだ」
「もうね...今もヤバいの...」

「あ、もしかして...N江ちゃん、パンツの中...」
「うん...私、制服脱いでいい?汚しちゃうといけないから...」

N江は下着姿になりました。

「おっぱいさわってみてもいい?」
「いいよ...」

僕はブラの上からN江のFカップをさわってみました。

「あっ...ヤバい...」
「どうしたの?」

「胸さわられてるだけでヤバいの...」
「イキそうなの?」

「というか...アソコのムズムズ感が半端ない感じ」
「乳首さわってみていい?」

「うん」

N江はブラを取りました。
可愛いピンクの乳首を指でつまんでみました。

「...ダメ...」
「イキそう?」

「イクというより...頭がおかしくなりそう...」
「じゃあ、アソコもさわってみようか?」

「ええ?イッちゃったらどうしよう...」
「いいんじゃない?僕もイッちゃったんだし」

僕はパンツの上からN江のクリのあたりを軽く押してみました。

「ひやあああっ」
「うわっ、ビックリした」

「ものすごい感じた...」
「禁欲のおかげかな」

「脱ぐ?」
「うん、下着全部取る...」

N江は全裸になりました。

「ベッドに寝て足広げて」
「うん...」

N江はベッドに横になり、M字に足を開いてくれました。

!!!

思った以上にワレメはグショグショの状態でした。
僕は太ももの内側に手をあてました。

「ひやああん」
「どうしたの?」

「そこさわられただけで...もう...」
「え?この太ももの内側?」

「うん...何か変な電気みたいのが走った...」
「え?じゃあ、ここは」

僕はワレメの横のぷっくり膨らんだ部分を指でなぞってみました。

「うううううっ...そこもっとヤバい...」
「N江ちゃん、思いっきりイキたいよね」

「うん...ここまできたら...」
「じゃあ、一気にいくからね」

僕はN江のワレメを指で左右に広げました。
ものすごい熱気です。

息づいたクリトリスや小陰唇が刺激を待っているように見えました。
僕はクリトリスにしゃぶりつきました。

「はあああん...ダメええ」

N江の腰がずり上がりました。
僕は追いかけるようにクリトリスを舌で攻撃しました。

「イクイクイクイク...イクううううううっ」

10秒もたっていないのに、N江の腰がガクガクと激しく痙攣しました。
「いやあああん...」

N江の顔を見ると大きな口を開けて息を吸おうとしているようです。
何か、酸欠状態になっているように見えました。

「N江ちゃん、大丈夫?」
「酸素が...酸素が...」

「え?N江ちゃん...」
「息が息が...吸えない」

「N江ちゃん!!」
「...」

N江は失神してしまいました。

「Nちゃん、しっかり!!しっかり!!」

僕はN江の体をゆすりました。しばらくしてN江が目を開けました。

「はっ...私...」
「よかった...大丈夫?」

「息が吸えなくて...目の前が真っ暗になって...」
「気を失っちゃったんだよ」

「はあ...はあ...あ、今は息ができる」
「よかった...」

「はあ...Sくんが一気にクリ舐めるから...」
「刺激強すぎた?」

「でも...すごい気持ちよかった...19日ぶりに...思い切りイッちゃった」
「長かったね」

「うん...長かったな...うふふ」

N江が乱れた前髪を整えながら笑いました。

「じゃあ、僕そろそろ帰ろうかな...」
「あ、待ってSくん...」

「ん?」
「あの...一回で...終わっちゃう?...」

「え?」
「...もう一回...しない?」

「え?もう一回?」
「うん...ムリかな?」

「いや...ムリってことも...ないけど...」
「じゃあ...しようよ...」

「N江ちゃんの方から誘ってくるなんて」
「だってだって...こんなに長く禁欲したんだし...」

「物足りなかったんだ...」
「そんなこと言われると...恥ずかしいけど...」

「じゃあ、僕も全部脱ぐね」
「うん。そうして」

僕が服を脱いでいる間、N江はあることを思い出したようです。

「あっ...ねえ、Sくん」
「なに?」

「シックスナインって知ってる?」
「言葉は聞いたことあるけど...」

「男女でお互いのアソコを刺激するって...やつなんだけど...」
「どんなんだっけ?」

「これ...」
N江はさっきの雑誌のどこかのページを開いて僕に見せました。

「へえ、すごいね、これ」
「男の子が下になって、女の子が上になって、お互いに違う方向を向いて...」

「男はクンニして...女はフェラするってことか...」
「これね...やってみたかったの」

N江が恥ずかしそうに打ち明けてくれました。

「じゃあ、僕がまずベッドに横になるね」
「うん」

僕はベッドにあがり、あお向けになりました。

「それで、私がこっち向いて...よいしょ...こうなるのね」

N江は反対方向を向いて、僕の顔をまたいできました。

「うわ、すごい...」

僕の目の前にN江の濡れたワレメが来ました。
下から見上げる女の子のふっくらした性器。
ものすごい迫力です。

「...Sくん...これダメ。やっぱりやめたい...」
「え?何で?」

「実際にやってみたら...私、恥ずかしすぎる...」
「そう?」

「だって、このカッコだと...あふれちゃったら...」
「あふれたらって?」

「その...私のアソコからトロっとしたのが...」
「ああ、あれか」

「それ、Sくんの顔の上に垂れるんだよ」
「別にいいよ。垂れても」

「え?いいの?」
「いいよ、そんなの気にしなくて」

「目に入ったら痛いかもよ」
「ゆっくり落ちてくるから大丈夫だと思うよ」

「そう?」
「うん」

N江は半信半疑っぽい顔でした。

「それに...これ...ちょっと近い...」
「何が?」

「その...私のアソコと...Sくんの顔の距離...」
「近いのがいいんじゃないの?クンニするんだし」

「何か...この体制...思ったよりすごく恥ずかしい」
「とりあえずやってみようよ」

「うん...じゃあ...」

目線を股間の方にやると、N江が僕のものをくわえたのが見えました。

「あ...気持ちいい...」

先っぽを舌で刺激して、全体を指でしごいてくれています。
僕もN江のお尻をつかみ顔を上げ、ワレメに舌をはわせました。

「うううっ...いやああん」

フェラが止まりました。
僕の股間の方から喘ぎ声が聞こえます。

「あん、あん、あん...」

N江は僕のものを握りしめたまま顔を上に向けているようです。
クリトリスを舐めると、N江の濡れた小陰唇が僕の鼻に密着します。
鼻腔がN江の匂いでいっぱいになりました。

「ダメ、もうダメ...Sくん...ちょ、ちょっとストップして」
「ん?」

「ダメ...これ...」
「N江ちゃん、フェラしてくれないの?」

「ゴメン...それどころじゃなくなっちゃった...気持ちよすぎて」
「N江ちゃん、感度良すぎるよ」

「Sくんのも気持ちよくしてあげたいんだけど...ダメなの...」
「フェラできなくなっちゃうんだ」

「...それにこのカッコが...もう...」
「女の子はこれ...恥ずかしいのかな?」

「もしかしてお尻の穴とかも見える?」
「うん、見えるよ」

「やあん...やっぱりこれ恥ずかしい。私ダメかも...」
「僕は楽しいけど」

「それに...舐められたら...集中力が飛んじゃうの...」
「僕がアソコ舐めなかったら問題ない?」

「うん、それなら何とかフェラできると思うけど...」
「じゃあ、僕何もしないでおくね」

「うん...」

N江はフェラを再開してくれました。
気持ちいいんですが、目の前の濡れたワレメが気になって仕方ありません。

さわってさわってと要求しているように見えます。
僕は指先でちょっとだけクリトリに触れてみました。

「はああん」

N江の体がビクっと動き、フェラが止まりました。

「さわった?」
「ちょっとだけね。気にしないで続けて」

「気になるよお...」

フェラが始まりました。
しばらくして、またクリトリスをちょっとだけさわってみました。

「いやあん」

またフェラが止まりました。
N江の方から提案してきたのに、全然シックスナインになりません。
僕はおかしくて笑いそうになってしまいました。

...N江ちゃん...敏感すぎるんだよな...

「ねえ、アソコをじっと見られてるのがすごい気になる...」
「まだ、何も垂れてきてないけど」

「それならいいんだけど...あんまりアソコ見ないでね」
「うん」

フェラが再開されました。
N江は一生懸命に僕の硬くなったものをしごいてくれます。

時々、じゅるじゅるっと何かをすする音が聞こえてきます。
僕はイキそうになってきました。

「N江ちゃん、ヤバい...そろそろエッチしようか...」
「うん」

N江はまたいでいる僕の顔の前から足をあげ、ベッドに横たわりました。
僕は起き上がり、急いでゴムをかぶせました。

「いいよ...来て...」
「うん」

僕はN江の中に硬くなったものを挿入しました。

「あああん、何これ...ものすごい気持ちいい」
「まだ入れたばっかりだよ」

「だって...中は今の今まで禁欲だったもん...」
「あ、そうか」

「Sくんのが...すごい...すごい太いの...」
「じゃあ動くよ」

「あっ...あっ...あっ...あっ...あっ...」
「ううっ、すごい気持ちいい...」

僕は激しく腰を前後に送り込みました。
火が出るような濃厚なセックスでした。

「はう...はう...もう...イキそう」
「僕も...ヤバくなってきた」

「あっあっ...ダメ...イッちゃう」
「僕も...もう出るっ」

「いやあ、イクううっ」
「うううっ、出るっ」

N江が激しく痙攣し、中に入っている僕のものがビクンビクンと脈を打ちました。
ふたり同時にイッてしまったようです。

「はあ...はあ...」
「あ、N江ちゃん、もしかして僕たち...」

「え?もしかして...一緒にイケたの?」
「うん、そうみたい」

「ホント!?初めてだよね」
「そうだね」

「嬉しい!!いつもどっちかが先だったもんね」
「僕も嬉しいよ。同時に気持ちよくなれた」

「いやん、どうしよう!!」
「よかったね」

「好き!!Sくんだ?い好きっ」
「うわっ」

N江が起き上がって僕に抱き着いてきました。
温かくて大きなおっぱいが僕の胸に密着しました。

「僕もN江ちゃん、大好きだよ...」
「ずっとずっとず?っと、私とエッチしてね」

僕とN江は初めて同時にイクことができました。
長くてつらい禁欲生活の後に待っていたのは、とてつもないほど幸せな時間でした。

坂道高校

出展:カオスストーリー2


今日はとても目覚めの良い朝だった。
中学生時代、あまり内申点がよくなかった俺は、担任の勧めで今年から新設された坂道高校に進路を決め、そして合格した。
周りの友達が誰一人として同じ高校に通う奴がいない事を除けば、新たなスタートをずっと心待ちにしていた。
新しい制服に身を包み、慣れない通学路を自転車で走って行く。
正門をくぐり指定の場所へ自転車を止め、期待と不安を胸にまだ汚れ一つ付いていない校舎へと足を運んだ。

新設校という事もあり、入学前に届いた封筒の中に自分のクラス、さらには校舎内の地図などが送付されていたのでさほど迷う事なく自分のクラスへとたどり着いた。

「こういうのってやっぱ最初が肝心だよな……。元気に挨拶しながら入るとかした方がいいかな?」

俺は教室の入り口の前で立ち止まり、新学期特有の緊張感に襲われていた。

「あの、邪魔なんだけど」

ぶつぶつと独り言を言っている俺の後ろから声がする。

「あ、ご、ごめん」

俺は慌てて道を譲ると、俺に声をかけてきたその女の子は澄ました顔で教室に入って行った。

今の子を見ていると、変に悩んでいた自分が無性に恥ずかしい。
俺も平然を装って、何食わぬ顔で教室に入る。
まだほとんど人が来ておらず、先程の子と俺を含め6人しかいなかった。
この人数で挨拶しながら入っていたらと思うと怖い。怖すぎる。
とりあえず俺は黒板に張り出されている紙に目をやった。座席表である。

「えっと、俺の席は……1番後ろの窓際か。最高だな」

自分の席に向かう途中、先程声をかけてきた子が目にとまった。俺の右隣りだったからだ。

荷物を置き、さっきの子に声をかけてみる。

「あ、さっきはごめんね」

「別に」

チラッと俺の方を見たかと思えば吐き捨てるようにそう言うと、彼女は机に突っ伏した。

チクリと心が痛む。何故新学期そうそう嫌われなければいけないのだ。ましてや隣の席の子だ。
なんだか今日は嫌な予感がする。こういう時の予感に限って当たるのが世知辛い世の中である。

これ以上変に行動を起こしては先程の二の舞。
俺も彼女と同じように机に突っ伏し、目を閉じた。

なんだか騒がしい。そして何故だか頭が痛い。
そうか、寝てしまっていたのか。
ふと顔を上げるとスーツを着た女性がパンフレットの様な物を丸めて持っている。
俺はこれで頭を叩かれたのだ。まるで丸めた新聞でゴ◯ブリを叩くかのように。

「全く、新学期早々居眠りとはいい度胸ね2人共」

「あ、その、すいません……ん?2人?」

横を見てみるとあの子が頭を抑えている。きっと同じように叩かれたのだろう。

「じゃあ2人、私の名前言ってみ」

俺はチラッと横を見た。すると彼女も俺を見ていた。

「……わかりません」

2人口を揃えて同じ事を発する。
パーンッと2回心地の良い音が教室に響くと同時に頭部に痛みが走る。

「2人共今日は居残り決定。私は、あなた達の担任の新内眞衣です」


ヤンキー女に中出しした昔話

当時私は16歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学高にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませ普通の高校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと会ってみたいと言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みでは無いし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると激細の色白、金髪のロングストレート、女子高の制服とルーズソックス、スカートは超ミニで何時でも見えそうな感じ、目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。。。

画に描いたような、ギャル女子高生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも、割と大人しく昔は静かなタイプで高校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気がひけたので逃げるように解散した。

梨華に失礼な態度だったので、もう連絡が来ないかと思いきや、メールは続きまた会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいという。

16歳当時の経験人数は2人だったので家に来ても特に意識することなく招き入れた。

親がたまたま不在で日曜日の午後から来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロし出した。

日曜日なのに学校の制服で来て、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、舐めてあげようか?とフェラをしたがって言ってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

16歳の女子高生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック、ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ遠慮無くハメさせていただくと、かなり細身の為尻が小さく、しまりが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持って居なかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ずんずん突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないのであまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎上位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しも妊娠のタイミングが分からず怖かったので腹に射精。

が勢い良く顔まで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば梨華と一緒にいる意味は無かった。

好きでも無く、興味も無く、ただ出来ればよかったんだとこの時初めて分かった。

察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは16歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

彼女のルックスは一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳無いが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると学校近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私は会いたいと頼むと、彼女は気が乗らなかったが、家にお邪魔することに。

外で誰かと梨華といるところも目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家は丁度良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずにただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成されたいかにもヤンキー女っぽい家だった。

相変わらず画に描いたような、部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしい、マクドナルドがありマック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいる事をこの時初めて知るとなんだか余計に襲いたくなった。

梨華にエッチしようよ?と言うと彼氏がこれから来てエッチするから無理と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押え、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていてしたいんだろ?というと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理矢理入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時の嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかは、私には分らなかったしどちらでも良かった。

自分の射精の為だけに、高速ピストンを繰り返した。

梨華は彼氏が来ちゃう、来ちゃうと私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会う事は無いと思い一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを家出カミオマスで体験した瞬間。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の表情を見ながら射精したのは最初で最後だった。

射精を終えると直に梨華に怒られ、早く帰ってと言われた。

私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。

この件がきっかけで梨華とは疎遠になり連絡を取らなくなった気がする。

26歳の現在まで家出カミオマスだけで20人程経験しているが、”名字”を知らない女としたのも彼女が唯一である。

セックスレス15年。姉にお願いしました。

セックスレス15年になりました。
2人目がてきてから1度もしてません。
子供は17歳と15歳。
自分は37歳で、奥さんとは同級生です。
15年の間、風俗の経験もなく、
毎日自分でするだけでした。
何度か風俗を考えましたが、
どうしても風俗にいいイメージが湧かず、
行く気になりませんでした。

でも今更セックスレスを解消する気にもなれず、
せめて手コキでもして欲しいと思い、
奥さんに冗談交えて、
「もう何年もしてないよなぁー
このまましなくて平気?」
と聞いてみました。
そんな話を突然切り出したことに食いつくばかりで
本心はなかなか喋りません。
「子供も大きくなったしなぁ。
2人の時間もいっぱいるし」
と、さらに聞いてみたら、
「ん?、もうそんな気持ちにはならないなぁ?」
と返ってきました。
返す言葉が見つからず、冗談っぽく
「まじかぁ。俺避けられてるじゃん」
と言うと、
「笑。そういう気持ちにならないだけだよー、
くっついてるだけで満足って事」
と言われたので、
「でもしたい時もあるから手でして欲しいなぁー」
と、勇気を出して言いました。すると奥さんは
「なにそれー、意味わかんない。何?いきなり」
と言った後、少し経ってから
「そういう気分になれないし、する時も無くない?」
と言われました。
「まぁねー」
というのが精一杯でした。
手コキすらしてもらえない事に寂しくなりました。
奥さんは浮気はしてません。
俺の休みに必ず休みを合わせ、
どこへ行くにも付いてきます。
趣味も一緒で、これからも仲良く過ごすと思います。

でも我慢の限界でした。
会社にいる関連部門の女の子の脚を見るたび、
性欲が抑えられず、
このままいくと痴漢でも起こしてしまいそう
だったので、実の姉に正直に全て話しました。

姉は5歳上と3歳上にいます。2人とも家庭を持っていて、
普通に暮らしてます。話をしたのは1番上の姉です。
全てを話し、
「手でいいからして欲しい」とお願いしました。
姉と、3時間ぐらい話しをした末、
犯罪されても困ると、引き受けて貰いました。
姉の家庭は円満な様で、月1ぐらいではしているとのこと。
姉は高校が県外だったので、あまり一緒に暮らした
感じが無く、少しよそよそしく感じたりもしてましたが、
優しくて、よく可愛がってくれた覚えがあります。
今回の事も、初めは相談するだけと思っていましたが、
話してるうちに、姉にしてもらえばいいんだと、
勝手に思い始めお願いしました。

約束の日、お互いの仕事終わりに待ち合わせし、
車で40分ぐらいの祖母の家に行きました。
祖父は他界して、祖母は施設のため平日は誰もいません。
姉は掃除とかでよく来ていて、鍵も持ってるので
ちょうど良く、ここにしよう2人で話してました。

OLの制服を着た姉は、いつもより若く細く見えました。
ストッキングの脚や、ウエスト部分が絞られたベストの
後ろ姿。屈んだ時のおしりなど、
実の姉という感じは全くせず、
ドキドキして、勃起しました。

お茶飲んで、いよいよな感じがしました。
姉は少しキリッとした表情で、
「お互い、絶対誰にも話さないこと、
あと、セックスは絶対出来ないから、守れるよね」
と、言い、自分が頷くと
「いいよ。じゃ脱いで」とニコッとしました。
服の上からでもハッキリと勃起してるのがわかります。
毎日自分でしてましたが、この日のため2日間禁欲しました。
姉の表情を見ながら、パンツを脱ぎ
畳の上に仰向けになりました。
姉は照れ隠しか、笑いながら
「おっきいね。こっち見ないでよー、恥ずかしいから」
と言い、優しくタマタマからサァーと撫でるように
触ってきました。
いきなりシゴかれると想像してましが、
タマを触られ、これ以上ないぐらい更に硬くなりました。
女の人に触られてる、何年ぶりかの人の手、
それだけで頭がクラクラします。
それと同時に、姉はこういうテクニックなんだ、
こんな感じで旦那にもやってるんだと思うと
異常に興奮しました。
タマを触っている姉を見ると、無表情でタマを見ながら、
時折こっちをチラッとみて、またタマのあたりに目をやってます。
自分のものを見ると、我慢汁が垂れている状態でした。
タマだけで限界で、早くシゴいて欲しいと腰が動きます。

姉の手が、タマから徐々に竿のあたりまでのぼってきて、
鬼頭からシュッとシゴかれた瞬間、
ビュッと射精してしまいました。
たったひと擦りで射精しました。
姉は笑顔で
「全部出た?くすぐったくなった?」と言いながら
手についた精液をティシュで拭きました。
そのあと、アソコを拭いてくれたのですが、
全く勃起がおさまる気配はなく、姉も、
「すごいね。おさまんないねー少しはスッキリ出来た?」
と聞いてきました。
自分はもう一発抜いて欲しいと思いましたが、
「ありがとう」と言い、姉の顔を見ると
愛らしいというか、抱きしめたくなりました。

それから、月に1度の約束でしてもらう事になり、
今までで、5回してもらっています。
月に1度の約束ですが、結局月に2回ペースでしてもらってます。
5回とも手コキですが、フェラされたい、
挿入したいとは思います。
でも、以前のような異常な性欲は満たされました。

カラオケボックスに呼び出されるとそこには両手を後ろで縛られたクラスメイトが・・・

ある日、バイトの休憩時間に携帯を確認するとメール着信の光がついていた。

1件のメールが来ていて、件名には『女と犯りたい男大募集!!』てなっていた。

てっきり迷惑メールと思いきや、送信者はクラスメートの静香からだった。
あまり会話はしない、ちょっと俺の苦手な女からだった。
お互い知っているが、メールをしたのも数えるほどだった。
なによりクラス一のイケメンの伸吾と付き合ってることを鼻にかけた、あまり性格の良い女とは言えなかった。
それでも、知り合いということと、件名が件名だけに、メールを開封してみた。

そこには写メで女のアソコの写真が剥き出しで、いわゆるM字開脚の状態で写されていた。

典型的なエロメールなのだが、M字開脚の女は制服を着ており、どう見てもうちの学校の制服にしか見えない。
しかも顔の部分が暗めで、しかも半分切れているために確信は出来ないが、クラスメートの下沢瑞穂(仮名)に似ていた。

下沢は特別に可愛いと言うわけではないが童顔で、顔とは裏腹に胸が大きくグラマーな体型。
性格は大人しめで、あまりクラスでも目立たないタイプの女だった。
とりわけ誰かと付き合ってるって話も聞かないし、M字開脚で写メを撮るような女には見えない・・・。

メールには下沢らしき女のM字開脚の写真と、『犯りたい人はここに集合!!』って場所が書かれていた。
学校からそう遠くないカラオケボックスだった。
ただここは結構やりたい放題の店で、未成年者がタバコや、はたまたボックス内でセックスしていても金さえ払えば何も言ってこないような所だった。

俺はひとまず休憩を終えてバイトに戻ったのだが、さっきのメールのことで頭がいっぱいで、バイト中もアソコがおっ勃って仕方がなかった。
ようやくバイトが終わるとバイト仲間から遊びに誘われたが、用事があると言って一目散に例のカラオケボックスに向かった。
ボックスの受付を通る時、指定された部屋に友達がいると言うと、やる気のないカラオケのバイトは「そう、じゃあどうぞ」と言って、また漫画雑誌を読み始め、俺には見向きもしなかった。
まぁこんな感じだから、このボックスは何でもありなんだよな。

足早に指定された部屋番号の部屋に行った。
ドアの窓はブラインドされていて中の様子は分からない。
俺はここまで来てビビッててもしょうがないと覚悟を決めて、勢いよくドアを開けて中に入った。
部屋の中には女が3人と、1組の男女がいた。

「あっ、進も来たんだ」
それはメールの送り主の静香だった。
他にも静香の周りにはいつも静香とつるんでいる恵美と皐月がいた。
そしてその奥には、明らかにセックスをしている男女がいる。
男の方が俺に気づき声を掛けてきた。

「おおっ、進じゃん。
へへっ・・・お前も来たのか?信じられないぜ、まさかあのメールが本当だったなんてな、ほら見てみろよ」
声を掛けてきたのはクラスメイトの健二だった。
そして、その健二が自慢げに俺に見せたのは、やはり下沢だった。
下沢は声を出せないように口に猿轡をされて、さらに両手を後ろで縛られているようだった。
健二は涙を流してうめき声を上げている下沢に構うことなく、自らの欲望を下沢に突き入れているようだった。
しばらく声も出せないで状況を見ていた俺に静香が声を掛けてきた。

「進、メールしてから遅かったね、バイトだったの?」
「あっ、ああ、そうだけど月・水・金てバイト入れてるからな・・・」
「そうなんだ、残念だったね。
健二で4人目なんだけど、瑞穂、処女だったよ。
最初は英二だったわ」
「英二も来たのかここに?」
「うんっ、他にも徹に鉄也、そして健二で、進が5人目だよ」
「って言うか、これなにっ?どうなってんの?」
静香が答える代わりに恵美が答えた。

「って言うか、瑞穂さぁ、マジでムカつくの。
進も静香が伸吾くんと付き合ってるの知ってるでしょ。
瑞穂のやつ、伸吾くんにちょっかい出しやがったんだよ。
それで、そんなに男に飢えてるんだったらって、私達が瑞穂に伸吾くん以外で男紹介してやってる・・・って訳なの」
さらに皐月が言う。

「それでさぁ、まどろっこしいのも面倒だから、とりあえず犯ってみて、体の相性が良い男と瑞穂に付き合ってもらおうと思ったのよ。
それでここで瑞穂には股開いてもらって、順番に味わってもらってる訳なのよね」
3人はそう言って、笑いながら健二と繋がっている瑞穂を指差して笑っていた。
瑞穂は首を左右に振りながら声が出せない状態なのに、「うぅううぅ??」とうめき声を漏らしている。
はっきりとは聞こえないが、俺には瑞穂が「助けて」と言っているようにしか聞こえなかった。

「でっ、進はどう?健二の後に犯る?健二さぁ、だいぶ溜まってるみたいで、もう4回目なのよ、凄いよねぇ」
下半身を狂ったように瑞穂に打ち付けながら俺の方を振り向いた健二。

「やべぇ??進・・・俺、またイキそうだ・・・瑞穂・・・めっちゃ締まりいいんだ・・・。
俺も今日はバイトでよ・・・完全に遅刻なんだけど、行かなきゃ店長マジでキレるから、これが最後にする・・・あぁ・・・くっ・・・勿体無い・・・けどなぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・うっ!!!」
健二はそう言って、瑞穂の一番奥深くにチンコを突き入れて射精をしているようだった。
しばらく射精の余韻に浸りながら、覆い被さるように瑞穂の胸に顔を埋めて舌を這わしていた。
やがて呼吸を整えると、ズルリと自分の分身を瑞穂の中から引き抜いた。
健二のモノを引き抜かれた瑞穂のおまんこからは健二が射精したばかりの精液がドロドロと溢れてきた。

「ははっ、凄いでしょ瑞穂のおまんこ。
マジでみんな中に出してばっかりだから、もうドロドロだよっ、あれ絶対妊娠してるね」

静香が笑いながら瑞穂のおまんこを覗き込んで言った。

「ほら進、順番が空いたよ、やるんでしょ」
楽しそうに皐月が俺の手を引いて瑞穂の前まで連れていった。
近くで見ると瑞穂の顔は涙でグショグショだった。
確か最初にメールを受け取ったのが今から5時間ほど前だったから、瑞穂はここでこうして5時間近く犯されているのだろう。
抵抗する力もなく、ただ涙を流しながら、すでに股を閉じる気力もなく健二の精液をダラダラと垂れ流す・・・。
いつの間にか服を着た健二が俺の肩を叩いた。

「じゃっ!後は任せたぜっ!!しっかり楽しめよ」
そう言って静香たちと一言二言、言葉を交わして部屋を出ていった。
俺は正直、何人もの友達の後に入れるのに抵抗があったが、最近ご無沙汰だったので、犯ることにした。
先ほどの健二と瑞穂のセックスを見てた時からチンコは痛いほど勃起していたので、手早くズボンとパンツを脱いだ。

「ヒュッーー!!」
「瑞穂、やったね、5人目の男だよ、今度のチンコはどんな味かな?」
「進は結構女と遊んでそうだから気持ちよくしてくれるんじゃない?」
「はっはっ・・・そうだね、健二なんて自分さえよければどうでもいいて感じだったもんね、あんなのとはヤリたくないよねぇ??」
後ろから静香たちが俺を囃し立てる。

「お前ら滅茶苦茶言ってるな、俺、そんなに女としたことねぇーーし、かなりご無沙汰なんだぜ」
そう言ってヌルヌルのグチョグチョの瑞穂のおまんこにチンコを宛てがった。
すでに4人もの男に滅茶苦茶に犯された瑞穂のおまんこは昨日までは処女だったらしいが、男たちの精液や瑞穂の血やら愛液やら混ざってわけのわからないらない状態で、腰を前にするとすんなりと俺のモノを受け入れた。
ただ、確かに中はヌルヌルのグチョグチョだったけど、締まりはさすが数時間前までは処女だけあって、かなりキツい締まり具合だった。

「どう?進、瑞穂のおまんこ?男好きの癖になかなか良い物持ってるでしょ?他の4人も『具合が良い』って言ってたよ」
「ああっ、すげぇグチョグチョなのに締め付けが凄い・・・ああぁ・・・くっ・・・良く・・・締まって・・・良い具合だ・・・よっ・・・」
ピストンを繰り返す度に瑞穂のおまんこからは先客たちの精液が溢れ出し、グチョグチョと白濁色の液が音を立てながら瑞穂のおまんこから溢れ出す。

「うわぁ??!!凄くない?進が入れる度に瑞穂のおまんこから皆が出したザーメン出てくるよ!!マジきもいんですけどっ!!(笑)」
女たちは自分の級友の痴態に声を上げてバカにしたように笑い、瑞穂の頭を小突いたり、静香なんかは瑞穂の胸に舌を這わせている。

「どう!気持ちいい?伸吾はね、こんな風に胸舐めてくれるの、ごめんね伸吾じゃなくて、私で我慢してね(笑)」
さっきまでグッタリしてほとんど抵抗しなくなっていた瑞穂だったが、静香たちが加わって弄ばれるようになってから、また火がついたように激しく抵抗を始めるようになった。
暴れる度に静香たちに瑞穂は顔を押さえつけられたり、皐月などは瑞穂の顔の上に尻を乗せて座り込んだ。
瑞穂は息苦しくなったのだろう、より一層暴れ始めたが、それを見て静香たちは大笑いをしていた。

さすがに俺もこの静香たちのテンションには引いてしまって、このままここにいるのはヤバい気がしてきた・・・。
なるべく早く出してこの場から立ち去りたいと思うようになればなるほどエッチに集中できなくなって、なかなかイケなかった・・・。
そんな間も静香たちのイビリはさらにエスカレートしていって、皐月なんかはパンツを脱いで直に瑞穂の顔におまんこを押しつけたりして、それを瑞穂に舐めるように要求していた。
猿轡を取った時は、さすがに激しく抵抗した。

「やぁっ!!!!やだぁ・・・進・・・抜いて、抜いてよぉおお!!!」
すぐに静香たちに押さえ込まれ、皐月の股の下でうめき声を出すだけになったが、直に名前を呼ばれ、あんな風に言われると、今まで性欲に負けていた罪悪感が一気にこみ上げてきた。
とにかく早くイキたい一心で激しく腰を振り続けた。
瑞穂はもう観念して皐月のおまんこをペロペロと舐め始め、静香と恵美はそれぞれ瑞穂の胸をペロペロ舐めたり乳首を摘んだりして、「ちょっと、マジ瑞穂って胸デカいけど乳輪もデカくない?ここまでデカいと少しキモイよねぇ??」と、相変わらず言葉でもいびっていた。

そうして、ようやく俺も射精感を感んじるようになり、あまりの罪悪感と、これ以上静香たちに関わり合いたくない一心で、フィニッシュは瑞穂の腹の上に出した。
勢い余って瑞穂の胸で遊んでいた静香の顔にも掛かってしまった。

「ちょ、ちょっと進!!!な、何すんのよっ!!!なんで中に出さないのっ!!!私に掛かったじゃない!!!!」
静香はマジでキレてたみたいだけど、適当にあしらって速攻でズボンを穿いてカラオケボックスを出てきた。

次の日、学校に行ってもやはり瑞穂は来ていなかった。
それで2ヶ月くらい休んだ後、担任から退学したと聞いた。
俺が帰った後、どうなったのか、後日、皐月から聞いたのだが、あの後、他のボックスに来ていた男連中に静香が声を掛けて、見ず知らずの男たち10人くらいにも犯されたらしい。
しかもほぼ全員が中出しをして、どうやら瑞穂はその時に誰かの子供を身籠もって、先日堕胎手術もしたようだ。

瑞穂は今も自宅の自室で閉じこもって親ともほとんど話をしないようだ。
あの時のことは瑞穂が親にも警察にも喋らないようで、静香たちも俺もなんとか捕まらずに高校生活を送っているが、いつ警察が自宅や学校に訪ねてくるかとビクビクしながら日々を過ごしている。
今さら後悔しても遅いが・・・。

お局様がやってきた

バブル景気の真っただ中の時期。
俺は、某大企業のグループ会社に在籍し、親会社から委託を受けた
都内にあるサポートセンターの運営責任者として働いていた。
センターの業務は、主に4点。

・グループが取り扱う商品のショールームとして、来館者への接客。
・販社・特約店営業へのサポート(提案書作成やPR用冊子の作成等)
・グループの各事業部・工場と販社・特約店への橋渡し
・営業向け、一般顧客向けセミナーの開催とセミナーテキストの作成

俺は、当時30歳。
俺以外の所属メンバーは、男性2人、女性3人。全員20歳代後半。
俺も含めて、全員独身。

新しい年度を迎えたある日、いつものように9時前に出社し、
開館準備を終えて、その日のスケジュール確認を兼ねた朝礼を
行っていると、普段はめったに顔を出さない管掌部長が入ってきた。
後ろについてくるのは・・・総務部最古参の女性社員だった。
『たまには息抜きをかねて、見学にでも来たのかな?』
が、そうではなかった。

部長「今日から、Mさんが、こちらで皆さんと一緒に仕事を
   して貰うことになりました。宜しくお願いします」

俺 『!?』----晴天の霹靂とは、こういうことを言うのか?
その後の部長の話や彼女本人の話など全く耳に入らなかった。
ま、全員互いに知った相手だし、長々とした紹介などは不要で、
ごく簡単な挨拶だけだったが・・・。
すぐに部長は本社に戻っていった。

俺 「どした? 驚いたな・・・」
M 「若い子ばかりで、なんかね・・・いずらくなっちゃって」
俺 「・・・そっか。にしても急な話だな。何も聞いてなかったし」

彼女は、俺と同学年。ただし、3月生まれなので、4月生まれの
俺より、ほぼ1歳若く、29歳になったばかり。
俺は、3年前の中途採用だが、彼女は大学を出てから1年後の
中途採用なので、会社では先輩になる。
互いに「さん」付けで姓を呼び合うが、会話は互いに「ため口」。
俺が入社以来、本社の同じフロアで仕事をしていたのは、最初の
半年間ほど(その後、俺の部署は同じビル内で階が分かれた)だし、
部署が違うので、面と向かって言葉を交わしたことは余りない。
したがって、彼女の見た目の印象以外は、社内の連中から聞いたこと
ばかり。それも、俺は「噂話」の類に興味を示さない性質なので、
たまたま耳にしたこと以外は詮索もしないし、情報として入っては
こなかった。

彼女の容姿だが、松たか子の顔に安めぐみの目を付けたような感じで、
凛とした雰囲気の中に、「垂れ目」が親しみ易さを演出している。
背丈は、160cmあるかなしか。バストは、(制服越しではあるが)
大きすぎず小さすぎずといったところだろう。マジマジと観察した
ことはない。
聞く気はなくとも耳に入ってきた情報によれば、彼女は、

・由緒正しき家柄のお嬢様である。
・女子大卒業間際か、卒業直後かの時期に何かの病気を患い、
 後遺症で髪の色素が薄くなってしまって、黒髪に染めている。
・スキーが得意である。
・彼氏(或いは、良家のお嬢様にありがちな許婚者)がいるか
 どうかは分からないが、いれば、職場にいずらくなった頃合い
 には寿退社するだろうから、いないのではなかろうか。

そして、その後の彼女の働きぶりを見ても明らかなように、
仕事は呑み込みが早く、効率的だった。
テキパキと事務処理をこなし(彼女だけは、電話応対や経理、
スケジュール管理といった事務処理に専念)、随分と以前から
いてくれていたかのように、自然に職場に解け込み、女性たちの
良き相談相手になってくれた。俺が管理者として行わなければ
いけなかった雑務も、彼女がやってくれるので、何よりも俺自身
の負担が軽減し、有難かった。

彼女がこちらに来てから、この1年?2年の間に寿退社した
彼女の後輩たちが、頻繁に顔を出すようになった。
いかに彼女が後輩たちに慕われていたかがよくわかる。

淡々と日々が過ぎ去っていくある日の午、交代制なので、
男性陣が先に、いつもの飯屋で昼食を摂ろうと歩き始め、
「ちょっと、途中でATMに寄ってお金を下ろしていくから、
先に行っててくれるか」と話していたら、彼女に呼び止められた。

M 「あ、俺さん、私のもお願い」

銀行のキャッシュカードに、暗証番号と引落としの金額を
書いた付箋を付けて手渡してきた。
『おいおい・・・他人に暗証番号を書いたメモと一緒に、キャッシュ
カードを渡しちゃいかんだろうよ!』(『』は心の声)
裏返しに手渡されたキャッシュカードを見ながら、注意しようと
思ったが、『こういうところが、お嬢様たる所以なのか?
警戒心がないというか・・・。それに、残高を職場の同僚に
見られるのは、普通は嫌がるだろうに・・・』
俺以外には暗証番号が見えないように裏返してはいるし、まあ・・・
信頼というか、信用されているということなのかなと、勝手に納得して
言葉を呑み込んだ。
最寄りの銀行に行き、彼女から依頼された引落しを先に済ませて、
ATM脇にストックしてある封筒を1つ取って、さっさと入れ、
内ポケットにしまった。残高は意識して見ないようにし、暗証番号は
すぐに忘れるように努めた。
元来、俺のポンコツ頭は記憶力に欠けるので、こういう時は都合がいい。

彼女がここに来てから半年。
秋の行楽シーズンに、職場の全員に先の部長を加え、一泊旅行に
出かけた。
この職場始まって以来のことである。
俺が入社した頃は、全社員合せても数十人の会社だったから、
全社で旅行や花見と称した飲み会、スポーツ大会などを行って
いたが、今や、三百人規模の会社になっていて、職場も分散し、
社内行事としてのレクレーションは、各職域ごと、部署ごとに
行われるようになっていた。
この職場では、けして結束力がないわけではないのだが、まだ
一度もそういう催しをしたことがなく、私を含め、皆気にもとめて
いなかった。
音頭をとる者がいなかったことも影響している。
彼女は、元上司である総務部長に電話で掛け合い、旅行の予算を
確保し、自ら一人で計画を立て、旅館やピクニックコースの予約を
入れてくれていた。
楽しい2日間を満喫したが、彼女は、当然ながら女性たちと共に
行動しているし、俺は、けして口数が少ない方ではないが、
饒舌でもない。
気の置けないプライベートの仲間以外とは、個人的なことを
ペラペラと話したり聞いたりはしない。
で、彼女とは、以前と変わらず、職場の同僚としては極めて良好な
関係ながら、それ以上でもそれ以下でもない距離感が続いていた。
仕事をするために集った仲間たちである。
俺には、お互いのその距離感が心地よかった。

年が明けた。
初出勤の日、職場内で「あけおめ」をした後に、A4用紙に、
俺が、その年の干支をあしらった絵を描き、年賀の言葉を入れ、
職場全員が各々自分の名前を書き込んで(ここに、彼女の名前が
加わった)、社内各部署や日頃お付き合いのあるグループ企業
各部署、販社・特約店にFAXを入れた。
後は、先方からのFAXや賀状に目を通し、各自、必要なところへ
挨拶に出向いて、その日は終了する。
彼女は、本社へと向かった。

3月。
彼女は、30歳を迎えた。
この頃から、本社に在勤する主任クラスの男どもが、退社後に
2人?3人連れ立って我が職場へと頻繁に訪れるようになった。
きゃつらの年齢は、俺よりも2歳?3歳上で、皆独身である。
お目当ては、勿論、彼女・Mである。
他愛もない世間話をしてそのまま帰ることが多いが、5月に入ると、
彼女を「呑み」に誘うようになってきた。
「下心」が見え見えではあるが、一人でお誘いする度胸はないらしい。
彼女は、何かしらの言い訳をし、丁寧に断るのが常であったが、
その気のない、歓心を得ない相手に誘われても迷惑なことだろう。
俺は、基本的にプライベートに口は出さない。
恋愛は、何がきっかけで始まるか、予想のつかないところもあるし、
彼女に明白な害のない限りにおいて、他人がどうこう言うべきこと
でもない。

何度か、彼らの執拗な猛アタックが繰り返された。
そして、彼女は言い訳が通用しないところまで追いつめられた。
彼女は、俺の耳元で小さく囁いた。
「俺さんが、行くなら・・・」

『何度も何度も断るのは、申し訳なくなってきたかな?
 俺にガード役を期待してきたか・・・。今日は、2人か。
 にしても、随分甘い声音だね。その囁き声は、男を
 勘違いさせるのに十分すぎるって』

「いいよ。行こうか」

近場に、彼女の行きつけのバーがあるというので、皆でそこまで
歩くことにした。
狭い路地を入ったところに、小さな看板が灯っている。
彼女を先頭にして階段を降りた先に、入口のドアがあった。
薄暗い店内を入ってすぐ左の壁際に、4人がけのテーブル席がある。
彼女が、マスターに声をかけながら、そのテーブル席の前で
俺たちを待った。
先に入った2人は、そのテーブル席に腰を下ろす。
その後に店内に入った俺を確認すると、彼女は、そのまま
奥のカウンターへと、ゆっくりと歩き出す。
俺は、腰かけている2人を一瞥しながら、彼女の後に続いた。
彼らは、彼女と話したければ席を立ってついてくるだろう。
暫く、4人それぞれに何を思うのか、無言な状態が続く。

彼女が、カウンターの中ほどに腰を下ろしたので、自然な流れで、
俺も隣に座った。
他の2人は、こちらに来る様子がない。
『あのさ、あなたたちがお誘いして、やっと彼女が応じてくれて、
この店の中にいるんだよ。話したいんじゃないの? 彼女とさ。
せっかくの機会をつくってくれたんだから、俺に遠慮してて
どうすんの? 邪魔はしないよ。あなたたちが、あからさまに彼女の
嫌がることをしない限りは(溜息)』

彼女は、マスターに、キープしてあるボトルを頼んだ。
見て驚いた。
「I.W.ハーパー 12年」
俺は、酒類の中では、ウィスキーが好みではあるが、バーボンは
初めてだし、ましてや、12年ものとは・・・。
彼女が聞いてきたので、「ダブルの水割」と返した。
彼女が注いだ・・・じゃなくて・・・マスターが作ってくれた
水割りは、それまで呑んだスコッチ類とは全く違う味わいだった。
この風味は、好みが分かれるとは思うが、文句なしに旨かった。

彼女と何を話したのか。
他の2人は、その後どうしたのか。
残念なことに全く覚えていない。
泥酔したわけではない。けしてアルコールに強い方ではないが、
酒を呑んで記憶を失ったり、正体不明になったりしたことは、
一度もない。
ただ、『彼女のガード役としてお供をしただけ』という認識しか
ないこの夜の出来事に、個人的な興味や何かしらの期待が持っていた
わけではない。
興味が薄い過去の時空の情景には、はっきりと思い出せるほどの
インパクトがなかっただけである。

だが、彼女には意味のある出来事ではあったらしい。

(続く)

いもうと

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)
  梨花ちゃん綺麗だけど胸が小さいのが、可哀想w
  って、みんなで馬鹿にしてた(涙)」

俺「気にするなよ。まだ中学生なんだからさ。」

妹は中3なんだけど、胸が小さいっていうか、真っ平、なんだよね。

妹「気にするよ。私のこと、胸なしとか、男女とか呼んでた。
  由美や彩月も輪の中にいたんだよ(涙)」

由美ちゃんも彩月ちゃんも、うちに泊まりに来たこともある妹の親友だ。
俺「そ、それは、、辛いな・・」

妹「じゃあ、協力してよ!!」

俺「え? な、何をすれば、いいのかな?」

妹「男に揉まれれば大きくなるんだよね?あいつら私が処女ってことも馬鹿にしてたんだから。」

妹「お、お兄ちゃん!、私の胸、揉んでよ・・・」

俺「いや、それは、ちょっと・・」

妹「お兄ちゃんしか居ないの!」
そう言うと妹は怪しげな目をした。
妹「お兄ちゃん、まさか、私のこと女として見てたりするの?」

俺「は?、馬鹿なこと言うな、誰がお前なんか」

妹「だよね?(怪しげな眼差し)。だったら、できるはずでしょ。」

妹「ほら!女と意識してないんだから、その辺のクッションと同じだよね!」
そう言いながら、妹、俺の腕を掴んで自分の胸に当てる。

クッション?いやいや、床と同じ感触なんだが・・・

俺は、妹の気迫に負けて、仕方なく少し揉むことにした。

俺「・・・」無言で揉み揉み

妹「・・・」無言、少し顔が赤らんでる気がする

妹「しょ、正面からだと恥ずかしいから・・・後ろからがいい」

妹の後ろに回って抱きしめるようにして、揉み揉み。
髪の匂いとか甘くて、妹のことなど女として意識していないけど、
それでも自然に口の中に唾液が溜まってくる。
唾液を飲み込んで、音が聞こえたら嫌だったので、我慢してた。これが結構辛い。

俺「・・・」無言、唾液飲み込むのを我慢しながら・・

妹「・・・」妹も無言だった。

揉んでると、妹の息遣いが少し荒くなってきて。誤魔化すためか時々、咳をしはじめた。

妹「そ、そういえばさ、由美、お兄ちゃんのことが好きなんだよ。」

こ、こら話しかけるな、唾液飲み込むの我慢してて話せない。仕方ないか(ごっくん)
俺「そうなんだ。初耳だな。」しゃべるタイミングでうまく唾液飲み込んだ。

妹「彩月もけっこう好きだと思う。私がお兄ちゃんに胸大きくしてもらったって知ったら妬くかも」

俺「そ、そんなこと言うバカがいるか。内緒にしておけ。お母さんにも言うなよ。」

妹「うん。内緒にする。」

だいたい10分くらい揉み揉みしてた。

胸が全く無いから、ブラジャーを揉んでる感じで、胸を揉んでる感じが全くしなかった。
これじゃ、あまり意味がないような気がした。

そのことに妹も気づいたみたいで
夜、風呂入った後
生で揉むことになってしまった。

21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだからね!
  誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉もたくさん食べるよ。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心と妹に諦めてさせようという考えが混ざり合った複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、俺の方は、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」
妹は中高一貫の学校に行っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
いずれにせよ、冗談で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて、少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。それは絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、変だよ。それに意味がない」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しからかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな? 由美ちゃんは水着になってくれたのにな?」

完全な冗談。ただの嘘。でも、妹の顔色がサーっと変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「水着に着替えてくる・・・。寒いから部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹をからかうのも悪くないと思っていた。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そういって、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」

胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった
俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
いつの間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「電気消して欲しい」

俺はすぐに電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あ、あんっ!」
生で触られて刺激が強かったのか、妹は変な声をあげた
そして、慌てて怒ったフリをして取り繕うw
妹「いきなり強くやらないでよ!馬鹿!変態!」

俺は黙って妹の生胸を揉んだ。俺が黙っていると妹もすぐに静になった。
真っ平らなくせして、なぜか生で揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くような、もち肌だった。
これだけの貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってくるのが分かった。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして
乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりしてみた。

妹「んん、くう、あっ、あっ、ああん」
必死に堪えている様だったが、明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹が言葉をかぶせてきた。
妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっと自分の方へ向かせて、唇を吸った。
唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回してきた。
そして、慣れない感じで必死に舌を舐め、唇を吸ってくる。
しばらくやってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
妹が俺の股間に手を伸ばしていた。
妹「ここ、おっきくなってる」
俺「お、お前・・うっ」
やめろと言おうとした時、たまたま妹の手が金玉に触れた。
妹は俺の反応に何かを感じ取ったのか、その後、金玉をよしよしと撫でてきた。
そして、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った。
不覚にも俺は気持ちよくなっていた。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・」
妹「梨花に何してほしい? 何でもしてあげるよ。」
慣れない手つきでアソコを扱かれながら言われると、さすがに溜まらなくなった。
だが、俺はまだ少し冷静に頭を回転させることができた。
妹は絶対に拒むだろうと思ったが、
妹に主導権を握られた今の情けない状況から脱却したい、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

MJD?由美?気軽に言った冗談が今の今まで引きずられているのか?

俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

すぐに妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでるよと思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さな肩を抱いて、自分の方へ向かせた。

ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽくそそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さな乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁん、ぁん」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て、喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、湿ってきているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、完全に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。
俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全部見てやろう、俺は妹の足首を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。むしろ期待で股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛も、気持ち開いている割れ目も、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、何もかもを見た。

妹の恥ずかしい所の全てを見ると、急に、ヤバイんじゃないか?と不安が押し寄せてきた。

俺「風邪をひくから、もう服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。ちょっと、ふざけ過ぎた」

妹「兄妹だから、最後までできなくても、他のことは何してもいいんでしょ?」

俺「え?誰がそんなこと言ったの?」

妹「誰でも良いよ。ねえ!、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

JKたち

取引先との懇親会も早めに終わり、ヒマついでにデリヘルを呼んだ。
まぁ可もなく不可もなくだったが、まだモヤモヤした気分の晴れない私は、出会い系で相手を探した。
近郊の陶器で有名な町の女の子からメッセージが来た。
話の早い子で、翌日の11時に会えることになった。
翌日、待ち合わせの駅に到着。
既に女の子(アキ)は到着していて、車でピックアップ。
身長167センチ、Dカップで、スタイルに関しては申し分ない。
顔は…あれ!?志田未来似だけどノーメイク!?
とりあえずホテルにチェックイン。

話を聞くとK3。学生証も確認した。
俄然、下半身にエネルギーが満ちてくるのが分かる。
首筋へのキスから始めたが、既に息が荒い。
大きく胸元の開いたバストに舌を這わすだけで、下半身をグリグリ押し付けてくる。
シャワーも浴びずに、即フェラを要求。
自分の年齢の半分にも満たないアキが、ションベンまみれの肉棒をしゃぶりまくる。
もちろん腰を浮かして、尻の穴も舐めさせる。
おいおい、さっきウンコしたばっかだよ。
準備万端になったので、いざ挿入。
「ゴムは?」
の質問に、
「ゴム付けたら、アキを生で感じられないよ」
と言えば、
「外で出してね…」
「できたら、そうするよ」

生で挿入。
入口は狭く、中は浅く、でも肉付きの良い身体のおかげで、先が入っただけで快感が走る。
経験は、先日別れた彼氏だけ。まだまだ新古品だ。
アナルを弄り、唾液を飲ませ、乳首を思いっきり噛む。
どれもがアキには感じるポイントらしい。
アキの長い脚が、俺の腰に絡みついた瞬間に射精感が。
「出すぞ…」
「えっ!?どこに…」
ドクドクと長い射精。
それに合わせてアキの肉壺も痙攣する。

しばらく余韻を楽しみ、抜いた肉棒をアキの顔の前に差し出す。
愛液と精子にまみれた肉棒を丁寧に舐め回す。
最高のセックスパートナーを見つけた。
そのまま2回戦に突入していった。

安心したのか、帰りは自宅(!!)までアキを送り、帰路についた。
さっそくアキからメールが入る。
明後日に会いたい…と。
今から下半身が熱くなっている。

アキと後輩が待ち合わせ場所に立っている。
アキは身長が167だが後輩(クミ)は普通くらいである。
この身長でバスケは辛いだろう…と、どうでもイイことを考えながら車に乗せる。

さすがに制服二人を連れてHOTELに入るのは勇気がいる。
都合よく最上階の広い部屋が空いていたので、チェックイン。
いつもと違い後輩と一緒という安心感からかアキもクミと一緒に部屋ではしゃぐ。
風呂から、冷蔵庫の中までチェックする。
手違いでバイブを購入することになるが、二人いれば使い道もあるだろう。

早速アキとクミと3人で風呂に入る。
ふざけてレズるアキとクミ。
♀だけの学校だから、こういう遊びはあるらしいが、レズるのを見てるのも楽しい。

生理前のアキはバストがパンパンに張っている。
もともとE近いバストが完全Eになっている。
ウエストは細くバストとヒップが大きいアキは疲れてても一発ヤリたくなるタイプだ。
クミは色白でバストもB?Cでメリハリの少ないロリボディ。
顔は個性の感じない可愛さで、AKBとかモー娘の後ろの方になら入れそうか。
ただし乳首の色、形が俺の好みにジャスト!
しかもアンダーヘアーが10本くらい!?で、肉壺が丸見え!!
都合のイイことにクミも生理前。
両者中出しに決定である。

横から手を伸ばし、俺も参戦。
まずはクミと熱いDキスを交わす。
執拗に小さい透きとおるようなピンクの乳首をつまみ、乳房を乱暴に握りつぶす。
片方の手は、丸見えの肉壺に指を沈める。
初体験が2ヶ月前というフレッシュな肉壺は、快感を覚え、彼氏だけでは物足りないらしい。

アキは調教の甲斐もあり肉棒と袋、尻の穴まで丹念に舐め上げる。
尻の穴の中の粘膜にアキの舌を感じながら、クミにフェラさせる。
まだまだ下手くそだが肉付きの良い頬から連想できる心地よい口の中である。
思わず俺も声が出る。
風呂のマットの上という不安定な場所で、俺の下半身に群がるK3とK2。
この風景、この快感は3Pの醍醐味である。

ドーピング済の俺の肉棒は痛いくらいにカチカチである。
最初の肉壺をクミに定め、クリトリスを肉棒でヌラヌラと擦りながら、おもむろに挿入
…と思ったら入らない。
2ヶ月前の初体験という話だが、今日で3回目らしい。
アキもフレッシュな肉壺だったが、更にフレッシュな肉壺である。

快楽優先の俺は、優しさもなく思いっきり肉棒を押し込み、痛がるクミを見下ろす。
動くたびに顔を歪めるが、構わずに突く。
肉棒を見るとうっすら血が付いてるが、気にせず突きまくる。
徐々に熱っぽい声になるクミは俺の首にしがみついてくる。
クミの尻に指を入れると肉壺が痛いほど、肉棒を締め上げる。
アキは手で袋を揉みつつ、尻の穴に夢中で舌を入れて、かき回す。
快感が最高潮に達した時にクミの耳元で「クミの中に出すから」とささやく。
「えっ!?」…この相手が素に戻る瞬間が好きだ。

ドクドクとザーメンをクミの中に注ぎこむ。
アキが袋を揉む度に、ザーメンがクミの中に注がれる。
クミが俺を押しのけようとしても無駄である。
余韻を楽しみながら肉棒を出し入れすると薄いピンクに泡立つ肉壺。
クミの口に汚れた肉棒を押し付けると明らかな嫌悪感を浮かべつつも淫乱さが目に宿る。
アキの顔も肉棒に持っていくとお構いなしに肉棒にしゃぶりつく。
二人の顔はピンクのザーメンなのか、薄化粧のルージュなのか分からないが、ピンクに染まっている。
K3とK2が女の子からメスになっていくのが表情で読み取れる。

先だってまでのアキと別れ、新しいJKとの交際を始めた。
誤解ないように言っておくと¥ではない。
ちゃんと仕事上で知り合った訳で。
名前はミノリという。
JK1の水泳部である。
ショートヘアーに153センチの小柄な体型にCカップの上向きなバストでスイマーらしい締まった小尻。
なりそめは私の店舗のアルバイトとして入ってきて、夜遅くなったミノリを送って行った時に関係が始まった。

…初日のバイト明けで多少興奮しているミノリは私の車の助手席で職場のこと、学校のこと、友人関係のこと等を話し続ける。
いまどき無垢な子なのか、その素朴さと飾らなさにミノリに興味(ヤル気)がわいてくる。
私の店のユニフォームはタイトなシャツとパンツではあるが私服と変わらないデザインなので、そのまま出退勤するバイトも多い。
最初は興味なかったミノリも、よく見るとメリハリのあるボディで、しかも香水ではない女性の香りがする。
ただ話を聞いているとヴァージンのようである。

私はヴァージンには興味はないが、うちのバイトは何故かヴァージン率が高い…私の経験上。
ヴァージンは落とすのは簡単である。
詳細は語らないがヴァージンは簡単である。

その日も車を止めてミノリの髪を撫で上げる頃には、ミノリの目は潤んでいた。
そのまま頬から耳に唇を滑らせる。
抱き寄せてキスをする。
舌が絡み合えば、もう後は中出しまで一直線!
色気のないブラの下の固さの残るバストを揉み、小指の先ほどのピンクの乳首を嘗め回す。
小豆ほどの乳首は更に固さを増し、それを甘噛みすれば小娘の口から湿った吐息がこぼれる。
パンツのジッパーを降ろすとメスの臭いが車の中に充満する。
ショーツの脇から指を差し込むとヌメった肉壺が俺の指を潤す。
更に奥まで指を入れると「痛っ」と顔を歪める。
おもむろに肉棒を握らせ「これをミノリの中に入れるよ」と三流エロビデオ並みの言葉を掛ける。

メリメリと音がするような感覚の中でミノリに挿入。
身体が小さい分、更に締め付けが強烈であるが構わず奥まで肉棒を突っ込む。
処女膜が破れる感覚を肉棒に感じた時、ミノリは涙を浮かべながらも笑顔で微笑む。
あとは快楽の赴くまま肉棒で突き上げ、フィニッシュ。
「ミノリとの初めてにはゴムなんかの邪魔者はいらないんだ」
と言えば、ミノリも納得する。
余韻を楽しみながら肉棒を抜くと鮮血が肉棒を濡らす。
「社長はモテるだろうけど気持ちの中ではミノリを一番にしてね」
とミノリは肉棒を握りながら頬擦りする。
「今日が初めてだったけど、もっと上手くなるし浮気しないでね。私の初めての人なんだから」
と話すミノリの顔は、先ほどまでの少女の顔じゃなく女の顔になっていた。

それから週に3回程ミノリがバイトに入る日は必ず待ち合わせをして、中出しを楽しんでいる。
もちろん、まだ続けて行きたいのでピルは飲ませているが。

昨日の話。
クリスマス前の休日、家族とバイクの整備をしながら過ごしていた所、ミノリからのメールが入る。
今日は会う約束もしていないし、休日にはメールしない約束であるハズ…。
メールは取りとめのない内容だった…ただセックスをしたいだけ。
寒空の中を整備の終わったバイクに跨り、家族には「仕事に行ってくる」と告げて家を出る。

待ち合わせのショッピングセンターに到着する。
ミノリを発見。
寒い中、上にコートを羽織っているとはいえ、なぜか制服姿で立っている。
最近、特に可愛くなったと真剣に思ってしまう俺にも困ったものだ。
ミノリは満面の笑みで俺の腕にしがみつく。
家から少々距離があるとは言え、周囲が気になってしまう。
早々に引き離し軽くキスをする。
隣の家族連れの視線が痛い。
「約束破ってごめんなさい。でもエッチしたくてたまらなかった」とミノリ。
まぁ出会い系でも探せば何人でも引っかかるだろうに…と思うのだが。

バイクで来た以上、場所の移動が出来ない。
さすがに仕事で出るのにタンデム用のヘルメットを持つのは怪しいし、この制服姿で寒空に走り出すのは目立ってしょうがない。
ショッピングセンター内で場所を探す。
この時期どこもかしこも人であふれているが、都合よく駐車場脇のボイラー室!?を発見。
扉も開いていたので、すかさず侵入し、早々に肉棒をミノリの唇にねじ込む。
本当に飢えていたのだろう。
初体験から3ヶ月の小娘が商売女のように涎を垂らしながら、肉棒と玉袋あげくは尻の穴まで舐め上げる。
たまらずミノリのスカートをたくし上げ下着を横にずらして生挿入。
寒空を走ってきた俺にとっては沸騰しているかのような肉壺。
バックで突き上げると、野外セックスの興奮からかミノリは1分もせずに絶頂。
まだまだ逝かない俺はJKの新鮮な肉壺を堪能し、乳首を抓りながらミノリの5回目の絶頂と共に中出し。
小尻をヒクつかせ余韻にひたるミノリから肉棒を抜くとドロッとしたザーメンがこぼれる。
教育されたミノリは、すぐさま肉棒にしゃぶりつき残ったザーメンを吸い取り、肉棒を綺麗にしていく。

「今から学校で補習があるの」
それで制服だったのか。
ミノリを最寄のバス停まで見送り、家路に着いた。

1週間分の精子を吐き出したった

俺は新たな出会いをしようと思った。仕事も男だらけの汗臭い工場の中で働いていて出会い率0%!
いつも手軽なセフレチップインで探している俺、温かくなってくると街コンは賑わい始めいつも定員オーバーなのでネットで検索。とは言ってもまだまだ寒いけど手っ取り早い方を選んだ。

そんな中、一つの書き込みに目がとまった…

「遊びいきてぇよ?」乱雑な書き込みだがこんな女ほどイケると直感した。
相手をわざと怒らせて「なんだかいい人みたいだね?良かったらメールしない?」完璧な作戦勝ち、年齢は1○才性格は明るく「私ブスだよ?」と明るく笑う数日間、毎日メールしてたら「後はエッチの相性だね」と驚く言葉を漏らすが、あまり期待しすぎて出来なかったショックを考えると嫌なので、軽く流す程度にした。

「今度遊びいかない?」といてみたら「楽しみ。期待してるよ?」今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つといました「コロコロした女のコ」という表現がピッタリな女のコがなんと超ミニスカートの制服で「待った?」「俺もいま着いたとこだよ」美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪に水色のリボンが可愛いく制服がはちきれそうな巨乳見えそうで見えないミニスカ、そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw

名前はりんかちゃん。

性格は限り無く明るく一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」「オレ君の部屋かな?だって男の独り暮らしって興味あるもん」「え!いいの?夕食は?」「オレ君の手作り料理?」仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んできて嬉しかった。

「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ。」「失礼しま?す。わぁ男の人って感じ!」そういって前屈みった瞬間ピンク色の何かがチラッと見えた
ここは俺の部屋なんだから誰にも見つからないドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!(ああ?幸せだ?このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)
どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない?」と言ってたが、俺はパンツを見るのに必死だった(今考えると、えらく長い間靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)
部屋に上がってベットに座ってテレビを見ながら世間話をしたり楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。

食事中、りんかが「今日オレ君の部屋泊まっていい?」当然「いいよ」というと嬉しそうにはしゃいでいた。「ね?オレ君、お風呂入っていいかな?」「うん、お湯入れるから待ってて」「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ?」りんかは笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで見たい欲望を必死にこらえた。

「ふぁ?気持ち良かった。」いかにも1○才って感じのパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが「ブス」を可愛い女の子に変化させる(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマもって来てたの?」「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ?」可愛いこと言うな。「オレもシャワー浴びてくるわ」ここまでくれば大丈夫と思いながらも不安は残しつついつもより丁寧に洗った。

風呂から上がりベットの上で二人会話をしながらテレビを観てたら「私、寝るね?」といきなり言って布団にくるまって目を閉じた。(寝るってまだ夜の8時だぜやはりこれは)

「りんかちゃん?」俺は彼女の横に寝そべって肩を叩いて声を掛けたら、笑いながら俺の反対側に寝返り無邪気な狸寝入りをする。この可愛いらしい行動が俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、素直な自分へ変身させる
もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、無邪気に「キャ!」といいなからまた反対側を向く無理やりキスしたらやっと大人しくなり、抱きついて来た「待ってた?」二人は激しいキスを始めた。パジャマのボタンをゆっくり外したら巨乳が現れて、そのままカップをはぐると大き目の乳輪と小さい乳首が現わになった。

巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。パジャマのズボンを脱がせたら、玄関で見たピンク色のパンツがあり、前は赤いチェック模様だ。「可愛いパンツでしょ?」りんかちゃんは笑いながら勝負パンツを紹介してくれた。

余程大切にしてるのか「汚れちゃうから」と言って自らパンツを脱いだ。二人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながらクンニしてあげた。りんかちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。

「私もしてあげるね。自信あるんだよ?」その言葉通りすごかった。会う約束をして約1週間オナ禁してた俺に、耐える気力はりんかちゃんのテクニックにもろくも崩れ去る「りんかちゃんゴメン!」俺はりんかちゃんの口の中で出してしまった。

「りんかちゃん本当にゴメンね」彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら「凄い量だった大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるってコイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる
今度はテクニックにも耐えいざ入れようとすると「絶対外に出してね」と言ってた。

「気持ちいいね!最高だよ?」と可愛いらしい(顔はそこまで可愛くないがw)声で喘いでた。

「出していい?」って聞いたら「もうちょい待って!」数分頑張って「もう限界」って言うと「いいよ!いっぱい出して!」リクエスト通りポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって一段落した俺はりんかちゃんを独り占めしたいと考えてた、いわゆるブスに惚れたのである。しかし逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」「私達、恋人より凄い事してるんじゃないかな?」とか言ってはぐらかされる結局、心は落とせなかったその鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくった。

19歳にしてイカせるツボと搾り出すテクを持つ女

その日は突然きました。自分のプロフにコメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると全く知らない専門学生でした。強いて言えば住んでる所が隣町ということ位でなぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったもののお返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに「家庭教師やってるんですね!私、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。
「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席にスーツ姿の女の子が座ってきて「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。ニックネームで呼ばれたことに驚き「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。

顔は板野友美に似たセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの普通にかわいらしい子でした。出会ったばかりだというのに、その子(結夏)はとりとめのないことを話し続け勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「家庭教師にいってる中にももこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。「ほんとにコレで1?2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。教えるのは苦ではないものの「この妙な関係、無料サービスが続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。そして、とある週末の夕方、結夏がうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの学校の制服?なのかスーツ姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ「フカフカだね?。私のより気持ちい?」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は「(勉強)やるなら早くやるよ!」と促すと「もうやるの??少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり「突然どうした?」と聞くと「落ち着く?。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。促されるまま横になるや結夏も横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。いくら19歳のガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けば結夏は半身を僕の上に乗っける感じになり必然的に自分は仰向けの状態に…。半身とはいえ、ちょうど股間部分に結夏の脚と腰が乗っかってる状態で「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなりそれに結夏が気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高卒1年目の子供にからかわれるように言われ「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと「そっか?、私も捨てたもんじゃないな?(笑)」と言いながら脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい「収拾つかなくなるから…」と言うと「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、結夏は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。そして全部脱ぎ終わると、結夏は当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かわれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、結夏は舌で僕のを舐めていました…。「19歳にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすら結夏の舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

結夏の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのか結夏は口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、19歳のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に手コキも加わりました…。

「19歳にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、結夏は特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けば結夏の口の中で大量に出してしまい、結夏は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「19歳の女にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと、結夏は手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のなの結夏の咥えている姿を回想してしまう自分がいました。結夏は、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月塾に通い始めるとのこと。医科衛生士を目指すようです。ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後結夏のエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからセフレビブラートで結夏と出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。


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