萌え体験談

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包茎

写生と射精3

写生と射精

4月になり、僕らは中2になりました。

N江は他校からも男子がその姿を見に来るほどの美少女になりました。
髪をショートにしてから、ますます美少女ぶりに磨きがかかり
将来は絶対に芸能界だという噂まで流れるほどになりました。

1ヶ月に2、3回は校内の男子から告白されてると聞き、僕は気が気ではありません。
中にはあきらめきれず3回も4回も告白してくるしつこい奴までいたようで
やきもきしているだけの僕はいつまでも冴えない男子のままでした。

数か月前にN江の部屋でうっかり射精をしてしまった僕らは、いつも通りに
部活をしていましたが、何となく重苦しい空気の中にいました。

美術部の活動日のことでした。
N江、他の数人と油絵を描いていた時のことです。

ふと横に座っていたN江を見るとまつ毛が長くてホントに可愛いなあと
思いながらその横顔に見とれていました。

「あら、どうしたの?」
「い、いや、何でもないよ」

「いやだ...なあに?人の顔ジッと見て...私の顔に何かついてる?ふふっ」
「あ、あの、窓の外を見てただけだから」

「あ、そうだったんだ。ゴメンね。私、意識しすぎなのかな?」
「そ、そんなことないよ...」

不意を突かれて、僕はドキっとしました。
その時です。N江が僕の耳元に口を寄せて来ました。

「ねえSくん」
「ん?」

「ここんとこ、元気ないけど、どうしたの?」
「いや、別に...」

「別にってことないでしょ?ずっとふさぎ込んでて」
「本当に何もないよ」

「もしかして...あのこと...気にしてるの?」
「あのことって?」

「ほら...私の部屋でスケッチしてもらった後に...」
「ああ...うん...ちょっと...」

「別に気にしなくていいのよ。男の子なんだし。健康な証拠でしょ」
「うん...ありがとう...」

「また遊びに来てね」
「あ...ありがとう」

落ち込んでいた僕は、N江のおかげでやっとわだかまりを解くことが
できました。
いつもN江の優しさに救われっぱなしでした。

N江とは時々、エッチな話をすることがあり
学園イチの美少女とそんな話ができる立場であることに
優越感に浸ることができました。

N江も僕には気を許してくれているようでした。
でも、ふたりでエッチな話をしていることは誰にも内緒でした。

ある日、妙にN江の表情が色っぽい日がありました。
あきらかに目が潤んでいて、目元に赤味がさしています。

「N江ちゃん、何か今日、いつもと違うね」
「そう?いつもと変わらないと思うけど」

「何か、表情がエッチっぽい」
「そ、そう?」

「うん、夕べもしかして...」
「ん?」

「...オナニーしなかった?」
「ええ?何でそんなこと聞くの?」

「何となく...そんな気がしたから」
「もう、そんなこと聞くのやめてよ...私、女の子なんだから...」

「ゴメン...でも、何となくそう思って...ね、教えて?」
「ううん...Sくんには隠し事できないのね...」

「あ、やっぱりしたんだ」
「こんな話したことみんなには絶対内緒ね」

「わかってるよ。ねえ、夕べはどんなこと考えてしたの?」
「え?...それ言うの?」

「教えてよ。ふたりだけの秘密にするからさ」
「うん...最近ね...ベッドすることが減ってきたの...」

「え?そうなの?じゃあどこでしてるの?」
「お風呂とか...トイレとか...それと...」

「それと?」
「誰もいないスキにリビングでしたりとか...」

「そんなとこでしてるの?」
「うん...それに昨日はね...」

「ちょっと用事があってバスに乗ったんだけど...」
「うん」

「乗客が私ひとりだったの...」
「それで?」

「それで、一番後ろの席に座ってね...」
「うん」

「バスの中でこっそりしちゃった...」
「ええ?バスの中で!?」

「ちょっと、大きな声出さないでよ...」
「あ、ゴメン...でもバスの中でしたの?」

「うん...でも、ちょっとスリルがあって楽しかった...」
「だから今日はいつもと違ったんだ...」

「そんなことまでわかっちゃうSくんにビックリだけど...」
「パンツの中がベタベタにならなかったの?」

「最近はティッシュを四つ折りにして入れてるから大丈夫なの」
「へえ...」

「N江ちゃん、僕よりもオナニーにハマってるんじゃない?」
「え?...そんなことないと思うけど...」

「絶対そうだよ」
「もう...そんなこと言わないでよ...恥ずかしい...」

「...ねえSくん、今度私の家に来てよ...」
「うん...いいよ。また何か描いて欲しいの?」

「うん、まあ...」
「いいよ、週末でよければ」

翌週、僕は画材道具を持ってN江の家に行きました。
その日は予期せぬ出来事が待っていました。

「こんにちは」
「どうぞ、入って」
妙にN江が小声なのが気になりましたが、僕はいつものように家にあがりました。

「さあ、どうぞ...どうぞ...」
「どうして今日はそんな小声なの?誰かいるの?」

「ううん...誰もいない...」
「じゃあ何で小声なの?」

「別に何でもないんだけど...」
「ヌード描いて欲しいんでしょ?」

「う?ん...それには違いないんだけどね...」
「え?何?何?」

「あの...まあ、座って、ねえ...座ってよ」
「今度はどんなリクエスト?」
僕はN江がいれてくれたお茶を口に運びながら質問しました。

「うん...ちょっと言いにくいな...」
「言ってみて、何なの?」

N江はもじもじしながら恥ずかしそうに告白してくれました。
「あの...絶対絶対絶対、誰にも言わないでくれる?」
「うん、約束するよ」

「あの、今回はホントに恥ずかしいから...」
「でもヌードでしょ?それ以上に恥ずかしいことってないと思うんだけど」

「ううん、今回はそれ以上に恥ずかしいの」
「え?ヌード以上に恥ずかしいの?」

「うん...」
「何なの?それ」

「あの...絶対に誰にも言わないでくれる?」
「うん、約束する」

「ホントにホント?」
「うん、いつもの針千本でいいよ」

「私のこと、変な子だと思わないでね」
「そんなこと思ったことないよ」

「私のこと嫌いにならないでね」
「何があってもならないよ」

「絶対に絶対に絶対に二人だけの秘密ね」
「うん、わかったよ。早く言ってよ」

「じゃあ、言うね...」
「うん、言って」

「あの...」
「うん」

「この前、私の...アソコをスケッチしてくれた時ね...」
「うん」

「あ、あの...」
「うん」

「私の...アソコを...」
「うん」

「さ、さわってくれた...でしょ?」
「ああ...でも途中でやめてって言うからやめたけど」

「あの...ね」
「うん」

「それ...実は...すごく...気持ちよくって...ね」
「え?そうだったの?」

「うん...」
「だって、もうやめてって言うから...」

「あれは...何か...おかしくなりそうだったから...」
「おかしくなってもいいよって言ったのに」

「おかしくなっちゃうのを見られるのが恥ずかしくて...」
「そうだったんだ...」

「それで...ね...」
「うん」

「お願いっていうのが...」
「うん」

「私のね...あの...アソコを...」
N江は目に涙をためています。

「アソコを?」
「あの...Sくんの舌で...ね...舐めてみて...欲しいの...」

「舐めるの?ボクが?」
「うん...」

「イヤ?イヤならいいけど...」
「イヤってことはないけど...いいよ」

「あの...特に舐めて欲しいのがね...」
「うん?」

「あの...ク...クリちゃんのあたりを...」
「クリトリス?」

「う...うん...舐めてみて...ほしいの...」
「いいよ」

「ホント?」
「いいよ、舐めてあげるよ。全然イヤじゃないし」

「あ...ありがとう...」
「どうする?今から舐める?」

「うん...いい?」
「いいよ。じゃあ脱いで」

「うん...誰にも言わないでね」
「わかったよ。針千本だから」

「ゴメンね...しつこくて...」
「女の子だから恥ずかしいんだよね」

「うん...」
「誰にも言わない。約束するよ」

「ホントにホントにありがとう...」
「じゃあ脱いで」

「うん...恥ずかしいからあっち向いててくれる?」
「見てちゃダメ?」

「うん、脱ぐとこ見られるのはやっぱり恥ずかしいから...」
「じゃあ、向こう向いてるね」

「ありがとう...」

ゴソゴソと衣擦れの音が聞こえます。
ボクは興奮して股間がカチカチになっていました。

「脱いだよ...」

ふり返ると、バスタオル一枚の姿のN江がいました。

「じゃあ、ベッドに腰かけて、バスタオル取ってくれる?」
「うん...」

N江は僕の言う通り、ベッドに腰かけてバスタオルを取りました。

「恥ずかしい...」
胸とアソコを手で隠しています。

「足を開いてくれる?」
「うん...」

N江はゆっくりした動作で足を広げました。
左手で体を支え、右手で股間を隠しています。

「手をどけて」
「は、はい...」

!!!

僕は驚きました。
今まで見たことのないくらいN江のアソコがびっしょり濡れていたのです。
N江は恥ずかしいのか真っ赤になり、横を向いていました。

「じゃあ、舐めるよ。」
「うん...お願い...」

濡れてはいましたが、N江のアソコが
ピッタリと口を閉じているのが気になりました。

「クリトリスが隠れてるから、この辺ちょっと広げていい?」
「うん...いいよ...」

僕はN江のクリのあたりの皮膚を両手で横に開きました。
隠れていたクリが顔を出しました。

「は...恥ずかしい...」
N江は右手を顔を隠しています。

僕は舌を出してクリトリスのあたりまで近づきました。
モワっとした匂いと共に、妙な熱気を感じました。
僕はその息づくN江のクリトリスに舌を這わせました。

「うっ...うう...」
N江体がビクンと動き、うめき声が聞こえました。

「どう?」
「すごく...気持ちいい...」

「横になったら?」
「うん...そうする」

ベッドに腰かけて足を開いていたN江はベッドに横になり
あらためて足を開きました。

N江のアソコが少し上の位置に来たので
座っている時よりも舐めやすくなりました。

僕はN江のクリトリスを舌で刺激し続けました。
わざと強弱もつけてみました。

「あっ...ああっ...」
その刺激の強弱に合わせてN江のあえぎ声も変化するので
僕は楽しくてたまりませんでした。

「あっあっ...もうイキそう...」
1分くらいしか経過していないのに、N江は絶頂を迎えようとしていました。

「Sくん、イッもいい?イッもいい?イッもいい?」
「うん...いいよ」
絶頂を迎えることを何度も確認してくるN江が可愛くてたまりませんでした。

「ああん、い...い...イクっ」
N江の体が激しくガクガク痙攣しました。
何度も腰がガクンガクンと上下するので心配になるほどでした。

「N江ちゃん、大丈夫?」
「はあ...はあ...はあ...」
呼吸が荒く、返事ができないようです。

N江の顔をのぞき込むと、目に涙を浮かべていました。
「N江ちゃん?」

しばらくの間、N江は呆然としていましたが我に返ったようです。
「あ、あ...Sくん...ありがとう」

「どうだった?」
「あの...すごく...気持ちよかった...」

「自分でするよりも?」
「あ...うん...比べものになんないくらい...」

「へえ?そんなに気持ちいいんだ」
「もう私...自分でできないかも...」

「いいよ、毎日舐めてあげるよ」
「え?いやん...真に受けちゃイヤ」

「アハハハ」
張りつめた空気がなごやかになりました。

「これってもしかして、クンニっていうやつ?」
「Sくん、知ってるの?そうだよ」

「うん、何かの本で読んだ」
「へえ?、そんなことまで書いてる本があるんだ」

「N江ちゃん、クンニ好きになった?」
「うん、大好きになっちゃた...」

喉が渇いた僕はお茶を口に含みました。
その時です。
N江が驚くようなことを言ってきました。

「ねえ...Sくん...」
「ん?」

「今やってもらったことの逆って知ってる?」
「逆って?」

「その...女の人がね...男の人のを舐めるやつ...」
「も...もしかして...フェラってやつ?」

「それ...やってあげようか?」
「え、N江ちゃんが?ぼ...ボクのを?」

「うん...私の...やってもらったお礼に...」
「ど...どうしよう...」

「してもらうのは嫌い?」
「そうじゃないけど、まだしてもらったことないし...」

「...じゃあ、私がしてあげる」
「でも...」

「でも?」
「この前みたいに...あっという間に出ちゃったらどうしよう...」

「いいよ、出しても」
「え?だって、N江ちゃんの口の中に出ちゃうかもしれないんだよ」

「...いいよ、出して」
「いいの?ホント?」

「うん、Sくんのならイヤじゃないよ」
「ほ、ホントにいいの?」

「うん」
「どうしようかなあ...」

「脱いで...もう大きくなってるみたいだし...」
「あ...恥ずかしいなあ...」

「遠慮しないで。私もしてあげたかったの」
「そう?...じゃあ...」

僕は下を脱いで、固くなったものを露出させました。
N江が近づいてきました。

「臭くない?」
「大丈夫」

「ねえ、これ...皮むいてもいい?」
「え?皮をむくって?」
僕のはまだ真性包茎でした。

「この皮をむいて、先っぽを出すの」
「そんなことして大丈夫なの?」

「大人になると自然と皮がむけるみたいよ」
「そうなの?」

「中に垢がたまるみたいだからちょっとむかせて。キレイにしてあげる」
「じゃあ、ちょっとだけだよ」

N江はゆっくりと僕の亀頭の皮をむいてくれました。
思ったよりツルっとむけて僕はビックリしてしまいました。

「あ、わ、むけた!!」
「わあ...かわいい...ピンク色だ...ねえ、痛くない?」

「うん...大丈夫だけど...」
「この白いのが垢なの。タオルで取ってあげるね」
N江はタオルで恥垢をやさしく取ってくれました。

「んふふ、くすぐったいよ」
「もうちょっと...じっとしてて」
僕はくすぐったさにもだえてしまいました。

「うん、キレイになったよ」
「臭くなかった?」

「ちょっと匂いがしたけど、キレイになったから大丈夫だよ」
「ありがと」

「じゃあ、舐めてみるね」
「う...うん...」
N江の口が僕の亀頭に近づいてきます。
僕は緊張してしまいました。

N江の舌先が亀頭の先っぽをペロリと舐めました。
ゾクっとしてしまいました。

「どう?」
「何か変な感じ...」
N江が上目遣いで僕のことを見てきます。
その可愛さに今にも射精しそうでした。

N江の口が大きく開いたかと思うと
僕のモノを完全にくわえてしまいました。
「わ、わ」

N江の口の中で先っぽに舌がからみついてきます。
その気持ちよさはオナニーでは得られないものでした。

目の前で全裸の美少女が自分の固くなったものをくわえている。
そのシチュエーションだけでも興奮してしまう光景です。
僕はあっという間に射精しそうになりました。

「N江ちゃん、ボクもう...出そう...」
N江は無言でうなずきます。

「N江ちゃん、いいの?ホントに出ちゃうよ」
また、N江は無言でうなずきました。

「ああ、出るっ」
もうそれ以上、確認する余裕もありませんでした。

腰のあたりに強烈な快感が走りました。
思いっきりN江の口の中で射精してしまいました。

N江は固く目を閉じて、口の中で僕の射精を受け止めています。
「N江ちゃん、大丈夫?」
目を閉じたままN江はうなずきました。

長い長い射精が終わりました。
ゆっくりとN江の口の中から僕の固くなったものを取り出しました。
先っぽからN江の口に糸が引いていました。

その時です。
さらに驚くことが起こりました。

N江は目を閉じたまま数秒、動かずにいましたが
そのあと、N江の喉が動き、ゴクリという音が聞こえたのです。
僕の放出した精子を飲み込んでしまったのです。

「N江ちゃん、今、飲み込まなかった?」
「ちょっと待って...」

N江は近くにあったお茶のペットボトルを手に取り
ひと口、口に含みました。

「はあ?...」
N江が大きく深呼吸をしました。

「N江ちゃん!!飲んだでしょ?大丈夫なの?」
あせった僕は何度も質問してしまいました。
「うん、大丈夫よ。タンパク質のかたまりなんだって」

「く、臭かったでしょ?」
「大丈夫。ちょっと匂いがしたけど、イヤじゃなかったよ」

「でも...でも...気持ち悪くないの?」
僕は目の前で起きた予想外の出来事に錯乱してしまいました。

「大丈夫よ。だって...」
「だって?」

「大好きなSくんが出したものだもん」
「え?...」

せっかくN江が告白めいたことを言ってくれたのに
僕は何も言えなくなってしまいました。
すっかり小さくなった僕のものはいつもの包茎に戻ってしまいました。

その時、なぜかわかりませんが
強烈な吐き気をおぼえました。

まだ中学生だった僕です。
今思うと、かなり気が動転していたんでしょう。

「N江ちゃん、ボクもう...帰るね」
「え?帰っちゃうの?」
僕はあわてて身支度と整えました。

「ゴメン、また来るから。じゃあ...」
「あ、待って、Sくん怒ってるの?ねえ...」

絵の道具をかかえ、階段をバタバタと降りました。
N江の家をあとにし、吐き気と戦いながら
あわてて家に向かって走りました。

N江の部屋で射精したあとは
不思議と同じ展開になりました。

スタバでビッチに逆ナンされホテルに連れ込むも短小を笑われた

1年ぐらい前の冬のはなしです。
いま社会人2年目で24歳の男です。

会社から資格をとるように言われ、休みの日は近所のスタバで昼から夕方ぐらいまで勉強していました。
そのスタバは駅の近くにあって、休日は学生や若い社会人が多く利用していました。

夕方5時ごろでしょうか、そろそろ帰って夕飯の仕度をしようと思い、店を出ました。
駅前の道を歩いていると、後ろから声を掛けられました。

「すいません、、ちょっといいですか?」

見ると、スタバで近くの席にいた女の子でした。
実はその子、スタバにいたときからちょっと気になってたんです。
というのも、、着ているニットの盛り上がり方がやばい!
ロリ顔で巨乳って反則だろ...
推定EかFはありそうでした。

20代前半で、背は低め。ちょっとロリっぽくて可愛らしい子でした。
薄手のニットにスカートという格好。
あとで聞いたんですが、22歳で社会人1年目でした。

スタバにいたときからちょっと気になってたんですが、、
ニットの盛り上がり方がやばい!
ロリ顔で巨乳って反則だろ...
推定EかFはありそうでした。

実は俺、容姿にはちょっと自信があって、背は180センチで細マッチョ、顔もけっこうよくてそこそこモテるんですw
だから声掛けられるのも慣れてて、「あ?またか(笑)」みたいに思ってました。

「どうかしました?」

「あの、、もしよかったら連絡先教えてもらってもいいですか?」

相手の女の子(仮にまなみにします)は恥ずかしげでしたが、こっちはこういうのには慣れたもんですw
けど慣れてる感じが伝わるのはまずいかなって思って、びっくりした感じで応えました。

「は、はい。俺なんかでよかったら、、」

そう言って、お互いのLINEを交換しました。

俺「急に声掛けられたんで、びっくりしましたよ(笑)」
まなみ「ごめんなさい、、スタバにいたときから気になってて」
俺「もしよかったら、晩飯どうですか?家に帰るところだったんですが折角だし」
まなみ「本当ですか?是非おねがいします!」

いきなりの展開にビックリですが、これはチャンスです!
このまま飲みに行って、ホテルに連れ込んでやろうと思いました。
逆ナンなので余裕ですねw

ただ、俺には悩みがあって。。
実はアレがめっちゃ小さいんです(泣)
長さで言うと10センチぐらい?
仮性包茎だし、太さもぜんぜんありません。
しかも身長が高いだけに、余計に小さくみえちゃうんです。

この容姿のおかげで、女遊びはよくするほうなんです。
経験人数でいうと20人ぐらい?
クラブとかでお持ち帰りすることもあるのですが、いかんせん祖チンなので、セフレとかはできたことがありませんでした。

だからといって、この目の前のカワイイ子を逃す理由は無いですよね(笑)
どうせ一晩だけ、楽しめりゃいいや?って思ってました。

そんなわけで2人で駅近くの居酒屋へ。
奥の向かい合わせの席に通されます。

ほどほどに飲みつつ、会話を弾ませます。
まなみは都心の旅行会社で新卒で働いているそうで。
住んでるのは俺のうちとはちょっと遠いのですが、同じく資格試験があるとのことで、スタバで勉強していたそうです。
そこで俺を見つけたってわけ。
最初は緊張してたのか口数が少なかったまなみですが、飲むと饒舌になります。

「彼氏とかいないの?」
「いたら声掛けないでしょw もう1年ぐらいいないよ?」
「じゃあご無沙汰なんだww」
「ちょwwなんの話?」

そんな感じで若干下ネタを交えつつ話していました。
まなみは背が低いので必然的に上目遣いになりますが、それがちょっとエロいw
しかも胸の盛り上がり方もヤバイww
上から谷間が見えちゃいそうで、勃起寸前でした。

そして、まなみ、ボディタッチが多い!
いつの間にか、向かいにいたのが隣に座ってるしw
腕とか太ももとかに触れられながら、会話してます。

こんなんだから下ネタトークがさらに加熱して、
「ご無沙汰なんだたら普段どうしてるの?彼氏いないんでしょ?」
「まーねーわかるでしょw」
「今日みたいに男捕まえてんの?w」
「ちょっとwこういうのはたまにしかしないよ!」

たまに逆ナンする女の子って、絶対ビッチでしょ!w
さらに、どんどんきわどい内容に。。

「前にエッチした人が忘れられないぐらい良かった」
「すっごいでかくて、長さが20センチぐらいあった」
「奥まで突かれて狂っちゃいそうになった」
なんていう下劣な話をするまなみw

それを聞きながら俺は自分の短小が憎くなりました(泣)
けど、見栄張って、
「20センチもないけど大きさに自信はある」

なんて言っちゃいましたw
するとまなみは
「やっぱ男はでかくないとねー!」
とか言ってておれ涙目w

そうこう話してるうちにお会計。
長居してても仕方ないしねw
居酒屋を出た後はすんなりホテルについて来てくれました。

駅の裏手にあるホテルの一室に入ります。
「広いねー!いい感じの部屋じゃん!」
やけにテンションの高いまなみ。

「じゃあ私先にシャワーもらうねー」
と言ったのですが、3分ぐらいで出てきます。

「ねーねー、お湯でないよー」

そう言いながら下着姿で、脱衣所の扉を開けて出てくるまなみw
やっぱり巨乳でした!
ブラしてるのでスゲー谷間できてましたw
もうギンギンです!といっても短小ですが。。

結局お湯は出ないようで、体を洗わずベッドへ行くことに。
まずは俺が上になってキス。。
まなみは吐息をもらしながら舌をからめてきます。
動きがめっちゃエロいw
下から俺の頭に手を回し、髪をくしゃくしゃしてきます。

「キス好き?もっとして!」
まなみはまだ飲んでるときのテンションが残っているせいか、はっきりとした口調で言います。

キスをしながらシャツの上から胸を揉みます。
これがすっごい気持ちいい!
色白ですべすべしてて最高のもみ心地でした!

つづく

Tinderで出会ったヤリマンビッチの女子大生に短小チンコを馬鹿にされた

Tinderっていうマッチングアプリで出会った女の子との話。
俺は26歳で会社員してて、彼女もいなかったんで軽い気持ちでTinderを始めてみた。

アプリを始めて3ヶ月で10人と会い、そのうち5人とやれたw
俺は特にモテるわけではないが、仕事で営業やってることもあって話は上手いほうだと思う。
Tinderでマッチした人と適当な居酒屋に飲みに行って、そのままホテル行ってヤルってう定番の流れだ。

俺はそれほどセックスが上手いわけではないので(チンコは小さめでちょと早漏)、だいたいが一晩限りだが、相性のいい子とはセフレ関係になったりもする。

その当時はセフレもおらず、Tinderで気ままに夜の相手を探してた。
そんな頃出会ったのが都内の大学に通うアイだった。
Tinderのプロフィールには海で撮られた水着の写真が載せてあって、その巨乳に俺は目を奪われたw
これはビッチ確定か!?

アイは大学4年で暇を持て余していたらしく、飲みに誘うと即OKしてくれた!
写真で見るとちょっとギャルっぽい感じだが、一流大学に通っていて、就職先も某外資系企業という超エリートだったw
俺はしがないサラリーマンなんでちょっと気負い気味w

俺たちは金曜日に渋谷で待ち合わせた。
その待ち合わせ時間がなんと深夜0時w
お互い近くに住んでたのと、アイが23時までほかの飲み会に出ていたのでこの時間になった。

まずはビールで乾杯!
アイはTinderの写真のとおり、スタイルがよかった。
長身でスラっとしていて、夏だったので露出が多くギャルっぽい感じがたまらなくエロかった。

アイは既に別の飲み会でしこたま飲んでいたらしく、最初からかなりテンション高めw
エロトークへもスムーズに移れた。

まずビックリしたのが経験人数w
なんと、、、3桁超えてました。
俺の10倍以上。。。

ちょっと引き気味だったが、Tinderで出会った男とやった話などを聞いていた。

「暇で彼氏もいないし、今は遊んでるんですよねw就職したら仕事で忙しくなるし、今しかないかなってw」
「プロフィールの写真見ました?あの写真載せてるとみんな寄ってくるんですよw」

あっけらかんと話すアイ。こいつは大物だ。。。
なんでそんなに遊んでるのかを聞くと、

「エッチ好きだからに決まってるじゃんwごめん、若干引いてる?w」

そう言いながら、めちゃめちゃボディタッチしてくるw
俺はほとんど勃起しかけてたw

俺たちは1時間ぐらいで居酒屋を出て、そのままホテルへw
流れがスムーズすぎて笑える。

金曜日の夜ということで、空室を探すのに苦労したが15分ぐらい歩いてなんとか見つけた。

アイは飲み会で疲れたと言って、先にシャワーへ。
俺はタバコを吸いながら深夜番組を見てたwこの時間が至福w

程なくしてアイがシャワーからでてきた。
バスローブの上からでもスタイルの良さがわかる。。
くびれてて、胸がでかい。。。

俺「アイちゃんやっぱ胸でかいねw何カップ?」
アイ「何カップだと思うー?当てたらサービスしてあげるっw」
俺「うーん、、実際に見てみないとわかんないw」
アイ「じゃあ見る?どーぞっw一瞬だけだよ?」

そう言うとアイはバスローブの前を開けて、俺におっぱいを見せてきたwwこの子エロすぎww

アイ「はい、わかった?」

アイはバスローブで胸を隠しながら聞いてきた。もう俺ビンビンw

俺「うーん、、Fカップ!」
アイ「すごーい!正解!じゃあサービスするねw」

するとアイは俺が座っているソファの隣にきて、急にズボンの上から俺のを触り始めたw
もうやばいwこの子ビッチすぎるw

アイ「あれ?もう起ってるの?」
俺「アイちゃんエロすぎだからwそりゃ起つよw」
アイ「じゃあ見ちゃお!脱がしていい?」

俺は立ち上がって、アイはベルトをはずし、ズボンを脱がしてくれた。

アイ「じゃあパンツも脱がしちゃいまーす!俺さんどんなチンチンなんだろ」

アイはすっと俺のトランクスを脱がせた。

アイ「ふふっもうビンビンだ?けど俺さんちょっと被ってるよwかわいい?w」

そうなんです、俺のは勃起してもちょっと皮が被る仮性包茎。

俺「ちょw恥ずかしいって」
アイ「ふふっ、ねえ剥いて大丈夫?痛くない?」
俺「大丈夫だよ」
アイ「じゃあ、、うわーちょっと匂うwねえねえ、俺さんのかわいいねw」
俺「そうか?それってどういう、、、」

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

初めて投稿します。
妻の性の変貌をお話します。

私夫38歳、妻35歳、子供一人。
妻とのSEXは月に1、2回程度です。
私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。
平常時で3?4cm、勃起時でも7?8cm程度と短く、細く太さも約3cm、しかも包茎です。
妻も私の竿では満足できず、イッた事がありません。

妻に聞くと、「正直入っているだけ」と言っていました。

結婚する前は5人程男性経験があるそうです。

今まで付き合った私以外の男性は、「全てズル剥けで、大きかった」と言っていました。

以前、私が職を失い、生活の費を稼ぐため妻が仕事に出ることになりました。
仕事は自治会の紹介で近所の老人(60歳?75歳位)の方の世話でした。
世話と言っても、雑談などですが・・・。

仕事を初めて数日後、Kさん(65)さんに、お金が必要なのと言われたそうです。
Kさんは、以前土方をしており、身長180cmで体格もガッチリしている方です。

妻は、「いい仕事がありましたら、紹介して下さい」とお願いしたところ、Kさんは、「仕事ならあるよ」って言いました。

Kさん「月に数回でいいからさー、俺の世話をしないか?」

妻「世話って・・・?」

Kさん「あれだよ、あれっ」

妻も察したみたいで断りましたが、必要以上に迫られたので「考えさせて下さい」とKさんに言いました。

その話を妻に聞き、私は複雑な気持ちでした。
お金の事もありましたが、妻に満足なSEXも快感も与えられない事もあり・・・。

私「Kさんの世話をしていもいいよ」って、妻に言いました。

妻「えっ?」

聞き返しましたが、私が再度「いいよ」って言うと、少しして「いいのね」って言いました。

妻には、「その代わり、KさんとのSEXの事等は教えて欲しい」と伝えました。

それから2日後、妻から話がありました。
Kさんと自宅で交わったそうです。

「Kさんの竿は太くて長く、亀頭が大きくタフで何回かイッたかわからない」
「あんなに大きな竿を入れたことがない」
「気持ちよかった」

・・・とか、少し興奮気味に話をし始め・・・。

私「生でやったの?」

妻「最初はゴム付けていたんだけど、途中からはゴム無しで」

私「中に出してないよね?」

妻「・・・ゴメンなさい、安全日だったから・・・中出し・・・」

私は、話を聞いているうちに、自分も興奮してきて妻に抱きつき、そのまま服を脱がし、アソコを見てみると大きく広がっていました。
私の勃起した竿を挿入したのですが、当たることも無くすっぽり入ってしまいました。
Kさんの竿の大きさに驚かされました。

興奮していたせいか早漏の私は1分程で妻の中に出してしまい、妻はそんな私を見て呆れていました。

数日後、仕事が早く終わり家に帰ると、寝室で妻とKさんが行為を行なっていたのです。
私に気付かず69をしているではありませんか。
妻はKさんの大きな竿をフェラし、Kさんも妻のアソコにしゃぶりついていました。

妻は私にフェラすらしたことがないのに・・・。

Kさんの竿を美味しそうにしゃぶる妻の姿に、興奮して、私は勃起していました。
Kさんの竿は物凄く大きく私の3倍位有りそうな巨根で、女性の手首位太く、黒光りしています。
確かに、私の竿とは比べ物になりません。

妻も一生懸命口に含んでいるのですが、大きすぎて半分も入りきらない様子。

そのうち、妻が私に気づいたのですが、気にせずKさんの竿をフェラし続けました。
Kさんが起き上がり、妻を仰向けにし正常位で大きな竿を妻のアソコに挿入した途端、妻は大きな声を上げて、ヨガリ始めました。

気持ちよさそうにKさんにしがみつき、舌を絡め足を腰に巻き付き、Kさんの動きに合わせて腰を動かし、何度も「気持ちいいっ」と声をあげています。
私も興奮し、自分の竿をシゴキ始めてしまいました。

妻の声が震え始め・・・。

「子宮にあたる?、凄?い」

幼なじみのナツミに射精見せたら

初めての射精のときの話。
いわゆる精通は小5のとき。よく覚えてるよ。

当時俺は、なぜか女子とばかり遊ぶような子供だった。
1人っ子だし、男同士のちんちん情報にも疎かったな。
ちんちんは、触ったりすると膨らんで固くなる、ってくらいのことしか知らなかった。

子供の頃までの俺の写真を見ると、今の川島海荷に似てる。
性格も女性的だったような気がするけど、当然、男としての性徴はやってきた。
早い方だと思うけど、5年生までに皮は完全にむけてた。
仮性包茎状態になったという意味だよ。
 
 
生まれた時から近所に住んでた幼なじみのナツミとは、特に仲が良かった。
親同士も同郷で、割りと親しかったらしい。
どっちかの家で、よく2人でお絵かきを楽しんでた。
俺がいつも描くナツミの似顔絵に、ナツミは喜んでくれてたよ。

幼稚園のプール遊びの後、バルコニーで男女入り乱れての、すっぽんぽんお着替えタイム。
今は、子供でもそんな屋外露出はさせないのかな。
そのときが、一番古い、勃起の記憶。
何に興奮したかは全く覚えてないけど、ホワイトアスパラみたいにフル勃起した。
それを同じくすっぽんぽんで、じーっと見つめていたのもナツミ。

そのときのナツミの裸はよく覚えてない。
ただ場景として、2人でちんちんを見下ろしていたという記憶。
 
 
5年生になっても、ナツミとはたまに一緒にお風呂にも入っていたし、何でも話した。
ちんちんおしりごっこという恥ずかしい遊び(説明したくない)も2年生くらいまでよくやってた。
ナツミも1人っ子で、彼女にとってちんちんと言えば、父親か俺のちんちんだった。

小学生時代、いつごろどんな性教育を受けたのかは、記憶にない。
けど5年生になったばかりの当時は少なくとも、オナニーや射精なんて聞いたことないと思う。

おっぱいもぺったんこなナツミを、女として見てドキドキすることもなかったし。
仲の良さを周りに冷やかされても、全然ピンと来なかった。
俺は体は育ってたけど、そういう感情は鈍かったみたい。
ナツミにとってはどうだったかわからないけど。
俺にとってナツミは、女の形をした友達、って感覚だった。

ただ、ナツミと風呂に入ると、自然に勃起した。
ナツミの存在が勃起のスイッチになってることに、その頃は気づいてなかった。

「最近ちんちんがそわそわする」

なんてことを、ナツミに相談した。
お風呂でシャワーを当ててると勃起して、続けていると“何か”が込み上げてくる。
怖くなってやめるんだけど、むずむずと気持ちいい。

親にも友達にも相談するのは恥ずかしいのに、ナツミには平気で話せた。
親が居ないとき俺の家で、下半身丸出しで勃起を見せながら話した。
お風呂では平気なのに、部屋でちんちん見せると妙に恥ずかしいのは何でだろう?

「A吾のちんちん病気なんじゃない」

「わからん」

「私とお風呂入ったときも、そんな風に固くなるね、これはいいんだよね?」

「これはホンノウなんだよ。ホンノウってよくわからんけど」

「よくわからんね。お父さんのも固くなるんかなあ」

当時ナツミはまだ、初潮は来てなかった。
でもそういうのがあるってのは、やっぱり女の子として教えられてて。
俺もナツミから聞いて、女はアソコから血が出るようになるらしい、ってことだけは知ってたよ。
でも肝心の自分のことはよくわからず。
結果的にそれも、ナツミから教えてもらったことになるんだな。

「あ、わかった、A吾のタマゴだよ。思い出した」

「タマゴって?」

「男も女もタマゴが出るんだよ。確かそうだよ。何か出そうになる感じでしょ?」

「うん」

「心配ないと思うよ」

「でも何で、もぞもぞして気持ちいい感じなの?」

「それは私もわからん」

話の流れで、膿みたいなものかも知れないから、出るもんは出してしまえ、ってことになった。
一緒にお風呂に入るついでに。

ちんちんの刺激の仕方も、しごく、なんてのは知らなかった。
シャワーを強めにして、裏スジ側に当てるだけ。
ナツミも裸で、じっとそれを見てた。

いつも“何か”が来ると、怖くてやめてたけど、我慢できなくなってきた。
やっぱりナツミに見られてるって興奮があったのかも知れない。
ヒザが震える、っていうかヒザが笑うって言えるくらい、ガクガクした。

「ナツミやばい、何か出る、気がする!」

ナツミもさっきは心配ない、なんて言っておきながら、やっぱり怖くなってきたみたいな表情。
俺は足の震えが止まらなくて、手もすべってシャワーをゴトンと落としてしまった。

思わず反射的に、それを拾おうとしたナツミ。
前かがみになったナツミの顔と、ちんちんが急接近した。

その時、出た。

どっぷるどっぷる出た。

「あわわわ、何だこれ」

まだちんちんには指も触れてなかったけど、あわてて、押さえようとしてぎゅっと握った。
そしたらびりびり!て感じの快感が走って、さらにどむっどむっと出てきた。
ナツミの目の前で。

初めての射精が、顔射になってしまった、という話じゃないよ。
でも、ホントにナツミの目の前だった。

見慣れてるちんちんではあるけど、びゅっくびゅっくと脈動してる。
赤く腫れ上がった亀頭が、なんだか怒ってるみたいで。
そこから、得体の知れない白いネバネバが、生き物みたいに噴き出してくる。
そして変な生臭さ。

ナツミの眉間にシワが寄って、顔が見る見る青ざめた。

「おうッ…」

「ナツミ?な、何、何」

「うぇろ、おふ、えろえろえろ…!」

…ゲロだった。
浴槽に顔を突っ込んで、ナツミは吐いていた。
俺はそれを見てることしかできなかった。

そして、射精の快感と、思春期のもどかしさ、
裸でいる興奮と、体の変化へのとまどい、
精を搾り出した脱力感と、初めて見た体液への嫌悪感。
いろんな感情に、いっぺんに襲われた。
そして俺も、もらいゲロ。

俺も浴槽にゲロゲロして、顔を上げたらナツミはいなくなってた。
風呂場を掃除して、怖くなって、そのまま朝まで寝た。
 
 
翌日学校で、ナツミは顔を合わせてくれなかった。
違うクラスだったから、学校で話をしないのは珍しくないよ。
でも、次の日も、その後も、学校の外でも、ナツミは俺に近寄らなくなった。

俺は急に女が怖くなって、他の女子ともロクに話せなくなったよ。
低学年までは割りとクラスの人気者で通ってたのに。

この頃は、いつも女子に混じってるのを、男子にからかわれたりしてた。
だから今さら男友達とだけ仲良くするのは不自然な気がして、孤立しがちになった。
 
 
うちの両親とナツミの両親が、俺の家で話をしてるのが聞こえてきた。
ナツミに生理が来たらしいことを知った俺。

その日、うっすらと陰毛が生えていることに、俺は初めて気付いた。

そして、ずっとナツミのことが好きだったんだってことにも、ようやく気付いたよ。
突然ガツンと気持ちが入ってきて、あ、そうか、ナツミが好きだって思ったんだよ。
同時に、初恋が失恋に終わったんだってことも。

お風呂でちんちんにシャワーを当てて、あの時以来2回めの射精をした。
そして吐いた。
 
 
親たちは、俺とナツミが2人で遊ばなくなったことを、特に気にしてなかったみたい。
思春期の男女の心の変化を分かってて、特に何も言わなかったんだと思う。

しばらくして、シャワーを使わなくても、手でいじったら射精できることを覚えた。
そして、射精と同時に吐き気をもよおす事もなくなった頃。
俺は毎日、絵(ノートに鉛筆画)を描くようになった。
誰にも知られないように、描いた絵は残さずに、その都度捨てた。

描いたのは全部、記憶の中のナツミの裸だった。
ナツミの裸を白く汚す日々が続いた。
 
後ろ暗い10代の青春が始まった。

ユウヤくん

「あ!」


オレが高校2年の時、ユウヤっていうナヨッてた奴がいたんだよ。
身長も155くらいで、顔も女っぽくて、カゲが薄い奴で、あまり目立たなくて変な奴だなぁって思ってた。
トイレにも行ってる所を見た事ないし、体育の着替えも部屋の隅でいつのまにか着替えてた。
会話なんてしたことなかったんだけど、一人で教室出てったから、ふと気になって後つけた。

別校舎の4階にある誰も使わないトイレでシャンベンしてたんだ。
オモシレェから後ろから「ユウヤくんいつもこんな所でオシッコしてるんだ」っ声をかけてやった。
オレは身長185あったし柔道やってたし、一応、学年でナンバー1張ってたから、かなりビビッたみたい。
「あぁっ」っとかいって慌てて逃げようとするんだよな。
「チョット待てよ」って言って胸倉つかんで引き寄せて、「なんで隠れてションベンしてんだよ」
「言えよ」って問い詰めた。本人は大きなお世話なんだろうけど。
何も言わないから2・3発軽く叩いてやったら「ごめんなさい。ゆるして。」ってあやまりだしたんだよ。
何かあるなぁと思って、逃がさないためにズボン脱がせてパンツ脱がせて下半身ハダカににしてやった。
すげえ抵抗されたけど、なんとかハダカにしてやると秘密がわかった。
ほとんど毛が生えてないんだよ。しかも包茎だし。信じられなかったヨ。もう高2だぜ?
「ユウヤくん生えてないじゃん、包茎だし。これが恥ずかしかったのかぁ」ってからかってやったら
泣き出しちゃったんだヨ。「黙っててやるから今日オレん家へ来い、イヤって言うんなら素っ裸にしてここに
置き去りにするぞ」って言ってやったら、「ハイ、ハイ」って。
「パンツは預かっとくからよお、オレん家で帰してやるよ」「ノーパンで過ごせ」って言ってズボンを
投げつけて置き去りにして教室へ戻った。少しだけチクられるかな?と思ったけど、大丈夫だった。
少し遅れて、俯いて教室へ帰ってきた。学校終わるまでチラチラとオレの方を見てたけど無視してやった。
帰り際に「離れて後に着いてこい」とだけ言って、スタスタ帰ってやった。

オレの家は運送会社やってて、オレの部屋は別棟なんだわ。
部屋に入って、スグに「ハダカになれ」って言ってやった。
今度は案外素直にハダカになった。服は帰る時まで会社の倉庫に隠しておいた。
ハダカをじっくり見て驚いた。脛毛も何も無いスベスベなんだよ。太ってるんじゃないけど、全体的に
ポチャポチャしてるし、脚なんかキレイで、中性的な感じだった。

正座させていろんなことを聞き出してやった。
イッコ下の荒井サトミが好きなことや、オナニーは中1からしてることや、家は共稼ぎで中2の弟がいる事や、
中学でイジメられてたことなんか。顔を真っ赤にしながら答えてた。
ラジカセのテープに録音してやった。

当時はデジカメなんか無かったからオヤジのポラロイドで写真を撮ってやった。恥ずかしがってたけど、脅して
撮ってやった。前後ろからや下からも。それだけじゃ面白くないから、今で言うM開脚や尻を開いて
肛門を晒したやつや、ブリッジの姿勢や、四つんばいでケツを高く持ち上げたやつや。。。。。
いろんなポースで撮ってるとユウヤのチ○ポが勃ってきたんだよ。Mっ気があったのかなぁ。

もっと勃たせろって言ってオナニーまでさせちまった。変なオナニーだったなぁ。
どうも完全包茎みたいで包皮を親指・人差し指・中指でつまんで亀頭を覆ったまま細かく揺さぶってオナニーし
てた。「うぅン」とかいってイッてしまった。そのままつまんだ包皮を放さないで赤い顔で困った顔をしてた。
いつも家でしてる時は、そのままトイレに行ってションベンと一緒に出して、後トイレットペーパーで拭いてる
らしい。もちろん逝った写真も撮ってやった。
その恥ずかしそうな顔を見てると、なんかコッチも変な感じになってキスしてしまった。かなり長い間ユウヤの
口の中を舐めまわしてから放してやると「どうして?」って聞かれた。
それには答えずに、「帰っていいよ」と言ってその日はそれだけで帰してやった。
帰り際に「呼べばすぐにコイよ」って言い聞かせて解放してやった。

それから、いろんな事したなぁ。
ハダカにして遊ぶのにも飽きてきたもんで、ユウヤが惚れてるサトミのスポーツバッグを下の連中に盗ませて、
中の体操服とブルマーをユウヤに着せてみたんだヨ。。。なんか似合うんだよなぁ。。。足なんかキレイだしよぉ。。。
「サトミの体操服だ、着てみろ」と言って渡すと、オズオズと素っ裸になって着だしたんだけど、ブルマー履く頃には
ユウヤのチ○ポがピンピンなんだよ。
「オナニーしたいか?」って聞くと、真っ赤な顔で頷いたんでやらせたんだ。
ポラ撮って、それ見てると何かオレのチ○ポも勃起してきたんだよ。今まではソノ気が無いと思ってたんだけどなぁ。
不思議なもんだ。
「ユウヤくん」「オレのチ○ポしゃぶってくれよ」と言ったんだ。
当然嫌がるわなぁ。「しゃーねぇなぁ」と言って裸絞めで絞め落としてやって活入れて「死にたいか?」って聞くと
やり始めた。オレは1年の時に上のヤンキー女にヤらせてもらって、童貞じゃなかったしフェラも経験済みだった
けど、男からのは初めてで新鮮だったなぁ。。。
オズオズって感じだったから、舐めろ、しゃぶれ、唇で扱けとかいろいろ命令してやった。
よく見ると絞め落としてから萎んでいたユウヤのチ○ポが勃起してるんだよ。
「オナニーしながらヤレ」って言って、ユウヤの口の中に出して、飲ませてやった。
それからいつもしゃぶらせてやったなぁ。しゃぶらせると必ずチ○ポ立てるからオナニーさせた。
「女の格好するの好きなんじゃねぇのか?」って聞くと首を必死にふって「ちがうヨ」って言った。
ピンッと来たね。コイツ女の格好好きなんだと。
下着の代わりにサトミの体操服とブルマー履かせて学校行かせたりさせると、その日のオナニーは激しいような気が
した。逝く時は「サトミちゃん、サトミちゃん、サトミちゃんイクッ」って名前呼びながら逝かせた。
サトミのバッグは返したよ。オナニーで出たユウヤの精液拭いたティッシュいっぱい詰め込んで、ちゃんと元の場所に。

オレの部屋も飽きたんでユウヤの部屋に行ったんだ。
素っ裸にさせたのは良いんだけど、どうも面白くないからユウヤの両親の寝室に行ってカーチャンのパンティーとパンスト
を持って来させて着させたんだよ。思った通りにチ○ポがピンピン。オナニー今度は「ママッママッ」って言わせながら
オナニーさせてしゃぶらせた。高2の男がママはねぇだろと思うけど何か似合ってたんだよなぁ。

英語の先生で37にもなるエノモトって言うオールドミスがいたんだよ。そいつにユウヤにラブレター書かせた。
1週間くらいしてからかなぁ。先生から呼び出しがあって、カバンにラジカセ入れて録音させたんだよ。
ちゃんと演技しろよって言い聞かせて。笑ったよ。生徒にこんなこと言われたの初めてだとか、気持ちはとっても嬉しい
とか、教師だからナントカカントカ・・・・・。ユウヤが「でも、大好きなんです。」って言った(名演技)時は少しだけ
沈黙があった。その時エノモトは下へ向いて深呼吸したそうだ。「その時押し倒したらヤらせてくれたよ」って言うとユウヤ
は無言だった。エノモトは「○○君ありがとう。気持ち大切にするネ」とか言ってたなぁ。授業中に流してやりたかったぜ。
エノモト・・・いい思い出できて良かったなぁ。

3年になってオレは一応進学だったんで、だんだん時間が無くなって来たんだけど、タマに呼び出してしゃぶらせてた。
教えもしないのに、オレのチ○ポに頬摺りしだしたんで、ヤバイなぁ壊したなぁって思ってた。
「最後の一線は越えちゃイケナイ。超えたらオレ自身が壊れる。」と思って守り通したけど。今思えば何事も経験だから
やっちゃっとけば良かったかなぁ・・・・とか思う。

ユウヤどうしてるかなぁ。。。

「わんちゃい」

持病

持病っていうんだろうか。
何年かに1回か、時には一年の間に2回ほど、アソコの…タマタマの皮膚がカサカサになって、ひび割れてきて、痒くなるんだ。
お風呂は毎日入って、ボディソープできれいに洗ってるし、不潔にしてるからなんてことはあり得ない。
アトピー体質ってのもあると思う。
とにかく痒いもんで、ポリポリ引っ掻くと、カサカサになった皮膚がポロポロ剥がれ落ちてくる。
あんまりやり過ぎると血がにじんでさらに痒くなる悪循環で、特に暑い時期だと蒸れたりもして、治るまでに2?3ヶ月以上かかることもある。
で、ちょうどこの冬ぐらいから痒くなってきて、ヤバいかな?と思っていたら、やっぱり…だった。
いい加減きちんと治したいし、どういう病気なのか、原因とかも知りたいしで、さんざん迷ったあげく医者に行くことにした。

そりゃ迷ったさ。
場所が場所だけに。
医者に行ったら、当然、患部を見せるわけで、そうなると、タマだけじゃなく、チンチンだって見られるだろうし…
なんつーか、その。
…包茎なんだよ。
医者だけならまだしも、看護婦さんだっているだろうし。
実は去年の秋頃、尿管結石で救急車を呼んで病院に運ばれ、その治療で散々恥ずかしい思いをしたばっかりなんだよ。
衝撃波破砕とかいうので、一時間ばかり、医者や看護婦さんの前でチンチンほり出した状態でベッドに寝て治療を受ける。
包茎は見られるわ、看護婦さんの「処置」で勃起はするわ…

とはいえやっぱりキチンと治したいんで、医者に行くことにした。
次に問題なのは、何科に行くかってこと。
部位的には泌尿器科が近いし、泌尿器科ならチンチンの扱いも慣れてるだろうから、恥ずかしさと言う意味でもいくらかはマシかと。
けど、症状的にはどう考えても皮膚科。
ただ、俺の場合、アトピー体質ということもあって、皮膚科はわりとお世話になる事が多く、医者も看護婦さんも顔見知りだし、嫁も、ちょうど今、皮膚科に通ってて、かなり恥ずかしい。
そもそも、最初に何て言って行けばいいんだろ。
けど、やっぱり皮膚科だよな…
そうだ。
いつものかかりつけとは別の皮膚科に行けばいいんだ。
うちから通える範囲に、あと2つ3つあったはずだ。

で、これが間違いのモトだった。
はじめてかかる皮膚科。
近くは避けて、車で15分ほどの所を選んで行った。
まずは受付と問診票。
「陰部の痒み」
漢字、ササッと書けるように練習して行ったさ。
呼ばれて診察室に入って見ると…
「え?あ…あぁぁ…」
言葉が出ないまま軽く会釈。
なんと。
看護婦さん、知ってる人だよ。
朝のゴミ出しで時々顔をあわせる、近所の奥さん。
名前までは知らないが、テキパキとよく気のつく、理知的な綺麗な顔立ちの奥さん…
看護婦さんだったんだ。
で、今からこの人にチンチン見られるわけだ…

看護婦さんも当然気づいてる。
「あら、〇〇さんのご主人…ですよね。こんばんわ…どうされたんですか?」
(うわ!向こうは名前まで知ってる、嫁の知り合い?)
「えっと、その…」
「?」
看護婦さん、カルテとか問診票とかは見てないみたいで、口ごもる俺を首を傾げながら、それでも柔らかい笑みを浮かべて見つめる。
前から少しは気になってた、ご近所のキレイな奥さん。
こんな場合じゃなかったら、かなり嬉しい状況なはずなんだが。

そんなに見ないで。
恥ずかしいから。

そこへようやく医者が入ってきた。
問診票を見ながら座ると「えーっと、ん?陰部の痒み…と。えっと、どこが、どんな風に痒いんですかね。」
…うわ、最悪だ。
看護婦さんの顔から笑みが消える。
「あの、えっと、(どう言えばいいんだ?キンタマ?まさかな)その…このあたり…あの、皮膚がカサカサになって…(消え去ってしまいたい…)」
「んー、そうですか。まぁみてみましょうかね。そこに寝て。(看護婦さんに向かって)下、おろしてもらおうかな。うん。下着も。」
仕方がない。
ジーンズのベルトを外し、ファスナーを少しおろしてベッドに仰向け。
まだジーンズ自体は下げてはいない。
だって恥ずかしいし。
看護婦さん、うって変わって真面目な表情で、小さく
「失礼しますね。」
って、ジーンズをグイッとおろす。
膝のあたりまで。
明らかに、顔を見ないように目をそらして、トランクスに手をかける。
「ごめんなさいね。」
グイッ。
ポロリ
あ、あぁぁぁ…
そして。
恥ずかしいと意識すればするほど、ドクン、ドクン、ムクムクと。
カンベンしてくれ。

咳払いしながら覗き込む医者。
額の汗を拭い、目をそらす看護婦さん。
「痒いのはどのへん?」
「あの、…その、…こうがんの裏あたりが…」
「ちょっと、それ、どけてくれます?裏側を良く見たいな。」
「…はい」
って、看護婦さん、使い捨ての薄い手袋を着けて、左手の指先で『それ=膨らみかけたチンチン』をつまむと横に退けておいて、右手でタマを持って、裏返す。

だ…だめだ、やめろ。
勃つんじゃない!

医者、あくまで自分では触れようとせず、首を伸ばして覗き込む。
「ふーん、こりゃひどい。けど、不衛生にしてるってことは無さそうですね。」
「は、はい。それはもう…」
「アトピーとか、そういうのかな。念のため調べときましょう。(看護婦さんに向かって)サンプルとっといて。」
看護婦さん、カサカサの表面から、外れやすそうなのを選んで、ピンセットでエイヤッとひっぺがして、トレーにのせる。
「ぃてっ!」
かなり痛かった。
「あっ、ごめんなさい!あら…血が…」
ひっぺがしたところから、血がにじんでるのかな…
よくあるんだ。
これでパンツを汚して、嫁にイヤがられる。
「あぁ、いいです。大したことないです。」
「でも血がにじんで…ごめんなさい。」
看護婦さん、素早く消毒のガーゼで拭いてくれたが、コレがまたしみる。
「つぅ…いてぇ…」
で、一気に萎む。
「あー、しみるよねー。すぐ済むからねー。ごめんねー。」
なんか、子供をあやすみたいになってきてる。

結局、診立ては、アトピー+石鹸かぶれではないかと。
なんだ、そんな簡単なモンなのか?
看護婦さんに、なにやら薬の名前を告げて、
「?を塗ってあげてください。あ、うつるようなものじゃないですから、手袋は外して大丈夫ですよ。」
「はい。」

え?外すの?
素手で薬塗るの?
そう思っただけで、またムクムクと。
思わず腕で顔を隠してしまう。
「塗ったら、あと、下着とか汚れないように、ガーゼをあてといて、ネットかなんかでくるんであげて。あの…あんまり締め付けると痛いよ。」
と、念のいったご指示。
俺には
「きれいにするのはいいんですが、程々にして、石鹸はきれいに洗い流してください。念のため検査しときますので、1週間後にもう一回きてください。」

その日の診察は俺が最後だったらしく、そのまま診察室から出ていった。

診察室に残った俺と看護婦さん。
勃起もおさまらないし、気まずい。
が、さっきの流血のこともあってか、基本、優しく丁寧。
で。
「すいません。なんか、変になってて、おさまんないんで。」
「う…うぅん。いいのいいの。ごめんね。」
「いえ。僕が悪いんで。」
「あぁ、ほんと、ごめんなさい。悪くないです。そりゃ、恥ずかしい…ですよね。ごめんね。でも、大丈夫だから。気にしないで。」
「すいません。」
何がどう『大丈夫』なんだか。
なんか、涙出てきた。
それを見た看護婦さん、なんか、すごく優しくなってきた。
「じゃあ、お薬塗りましょう。」
右手の指先に塗り薬を取って、左手でチンチンをつまむ。
むくむく…
やっぱ、気持ちいい。
これはどうしようもないだろ。
指先でつままれたチンチン、グングン大きくなって、とうとう先っちょが看護婦さんの手のひらに届いてしまった。
先走り汁。
先っちょと手のひらの間で糸を引く。
看護婦さん、当然気づいてるはずだが、気づかないふり。
タマタマに薬を塗り込む。
あくまでソフトなタッチで。
全体に、何度も、丁寧に。
「あの…痛く…ないですよね?」
はい、気持ちいいです。
じゃなくて。
「はい、大丈夫です。」
いくらガマンしても、時々「ビクン!」
で、チンチンを押さえる看護婦さんの指先にも力が入って、余計に気持ちいい。

ようやく塗り終わって、看護婦さん、まず自分の手を拭く。
薬がついた右手の指先ではなく、ガマン汁がついた左の手のひらから。
右手指先の薬を拭うと…
うわっ、何すんだよ!
新しい小さなガーゼで、チンチンの先っちょ、ガマン汁を拭く。
チョンチョンと…
ま、待って。
それ、逆効果だって。
どんどん汁がでてくる。
看護婦さん、困ったような顔で少し笑うと、ソコは諦めたみたいで、タマタマにガーゼをあてる。
全体を包むように。
柔らかい掌の感触が気持ちいい。
そして、包帯留めみたいな袋状の伸縮性の小さなネットでガーゼごと包んで…
が、これがなかなかうまくいかない。
ネットがすぐに外れてしまう。
チンチンはどんどん大きくなってくるし、そうなると、余計に包みにくそうだ。
ハズい。
看護婦さん少し首をかしげて考えこんで…なんか思い付いたみたいだ。
ハサミを取り出すと、ネットの端の方をプツプツと…小さな穴を開ける。
で、チンチンを穴に通して、ネットをタマタマに被せて、無事に固定。
満足げに『うん!』とひとつ頷くと、
「穴、小さく…キツくないですよね?」
はい、いいみたいです。
「もっと大きくなるのかな…だいじょうぶそうかな。」
言いながら、さすがに台詞の異常さに気づいたみたいだ。
「あ、いいえ…あの、そうじゃなくて、ごめんなさい…」
まあ、いいけど。
ガーゼとネットでくるまれたタマタマ。
そのネットの穴から屹立したチンチン。
それだけで十分にあり得ない状態だよ。
看護婦さん、黙ってトランクスをあげてくれた。

…そして数日後、燃えないゴミの日。
朝、出掛けに、ビールの空き缶数本をぶら下げてごみステーションにいくと…
当番の奥さんが、ゴミステーションの中で、アルミ缶やらスチール缶やら、仕分け中。

あ…あの看護婦さんだよ。
「あ…ぅ…ぁ…∞♂¥$*☆◇…」
なんか意味不明のことをモゴモゴ言いながら、会釈。
相手もすぐに気付いて、明らかに目を会わさないように俯いたまま、それでも俺よりはシッカリしてて、小さく
「おはようございます…おかげん、いかがですか?」
「は…はい、あの、いただいた薬が効いてるみたいで…」
「お大事に…」
文字で書くといたって普通の会話だが、実際には、果てしなくシュールな雰囲気でした。

福祉施設。大好きな職員に入浴介助された時の話。

今から、俺が書く事を、本当の話か、フィクションと思うかは読者の判断に任せます。

俺は、障がい者で、某県にあるデイサービス施設に通っているのでいて、名前はNとでもします。2年ほど前(22歳)のある日の入浴介助での事を書きます。

もともと俺の通っている所は、入浴介助が利用者に対して、一週間に、二回ほどあるのですが、その日もちょうどその日でした。

俺がその日行ってみると、ある女性職員が話しかけてきた。

「Nさん実はね…。

彼女の名前は、Mさん。
俺より2?3歳年上だった。ちなみに職員のスペック。

身長は160センチぐらい。体格は筋肉質だけど、痩せた感じ。顔はショートカットの佐々木希みたいな感じ。

俺も朝来てすぐ話しかけられ、思わず「Mさんどうしたのと尋ねた。彼女とは歳が2?3と近いせいもあり、タメ語の仲だった。

そしたら、「今日は男性職員が少ないから、私が一人で入浴介助する事になったの。」

実は俺の通っている所に限らず、異性介助(女性職員が男性利用者の排尿や、入浴介助に入る事は珍しく無い。のだが、普段は職員二人体制で入れてもらっていた。

まぁ、最近は同性介助も多いらしいが。(個人的には、異性介助がいいなぁと思ってみたり)

ちょっと話が脱線したがw

(どうりで、朝の送迎車の職員が一人だったわけだ。)そんなことを考えていると、

「どうかな?私一人じゃ不安??

確かに、不安ではあったので、こう言った。「Mさん一人で大丈夫?

俺は、彼女が好きだったので、ちょっと心配だったからだ。

そしたら、「Nさんつかまり立ち出来るし、いざというときは職員呼べば良いし♪」

(なんとも安易な考えとも思えたが…ww)

俺も好きなMさんに入浴介助してもらえるので、即OKww

で、まぁ脱衣部屋に行き、彼女が、「ちょっと着替えるから待ってて♪」そういって、Tシャツの上から、入浴専用着に着替える彼女。

彼女につかまり立ちをして、ズボンとパンツを脱がせてもらっって、イスに座らせてもらったら、アソコがすでにギンギン状態ww

ちなみに俺の障害がどの程度かと言うと、軽度の脳性マヒで不随はあまり無いけど、自力の歩行や、立つことは不可能。まぁ、他にもいっぱいあるが割愛。

で、まぁ、案の定、彼女が、「あ、Nさん元気になってるw私が介助してるからかなぁ…?」

(俺はそうだよと言いたかったが、)恥ずかしかったので、「違うわいと答えた。)

そんなこんなで身体洗いが、スタート

「そういえばMさんと入るのってレアじゃ無い?俺がそう言うと、
「あ、そういえばそうだね。今まで、2?3回ぐらいしか無いかも?」と彼女。

「どう?嬉しい?」そう聞いてきたので、(
もう隠すのも良いかなと思い、素直にうん…。と言った。)んで、タオルなどで身体を洗ってもらってたら、思わず「はぁ…。」エロい吐息が漏れ、力が抜けて彼女が「ん?」って言ったので

慌てて、最近あまり風呂入って無かったから気持ち良くてと言って、ごまかした(まぁ、違う理由で気持ち良かったのだが(笑)

それを聞いた、彼女がこう言った。

「Nさんここはどうする?」

俺の仮性包茎の事だった。

それを聞かれ、俺は一瞬戸惑った。

「スゴい痛いから、いつも皮剥かないでって言ってる。」

「うん。それは聞いた。でもさ、剥かないとカスも溜まるし、匂いもするし。」

彼女が俺を上目遣いで見てくる。

今日はダメ??

甘えた声で言う彼女。

「ダメじゃ無いけど…。剥く前に言いたい事があるんだ。」と俺。
「何?」不思議そうな表情の彼女

「実は俺、前からMさんが好きで…。本当は痛いからやめて欲しいけど、Mさんなら、我慢する」そう言うと、彼女が「前から知ってたよ?。分かりやすいんだもんNさん。

だってさっきも起ってたじゃんww

でも、ありがとう。嬉しいよ」

しばらく考える彼女。「じゃあガマンできたらいいことしてあげる♪」

「それじゃ失礼します!」と俺のペニスに彼女の手が伸びる。

ズリン俺の包茎が完全に剥かれた。

コォ???案の定相当痛かった

「大丈夫?痛い?」と聞かれたが、痛さで答えられる状態では無いほどだった。

「ゴメンすぐに洗って済ますね」と彼女。
手早くタオルやシャワーなどで洗われましたにしても、痛かった。

「うっわ?相当なカス。アソコも真っ赤っかだ」「こりゃ洗いがいがあったね」

「さてと、キレイになったし…。

約束だった良いことしよっか?

とりあえずは、入浴着脱いでTシャツ一枚になろっろ♪」

その時、入浴部屋の電話がフロアからだった。どうやら、Mさんに入浴介助を一人で任せたのが心配だったらしい。「彼女は大丈夫です。後、20分ぐらいで済みそうです。」と電話を切った。

「それじゃ改めて。って皮戻ってるしww」

そら、しょうが無いよ…。日頃剥かないんだし。」と俺。うん。まぁ…ね。彼女が言った。「で、何したい」彼女。「あ、付け加えるとパイこぎは、出来ないよ?。私、胸無いし…。

「俺は「まぁ、見るからに…。」と言うと、「も?何もしてあげなくてもいいの?!」と、ちょっとすねた感じ。

「じゃ、改めて何したい?って言っても、ここお風呂だから、出来る事限られてくるけど…。」

俺が考えて悩んでいると、「じゃこれからね」軽くキスしてきた。
その瞬間…。ピュ!

彼女の驚いた顔。「え!?まさか、もう出たの?いくらなんでも速w」

仕方ないよ?好きなMさんにしてもらったらこうなるって

「じゃあ二回目、フェラは?」

俺がそう聞くと、

「それじゃフェラ」ね

俺のペニスを口に含むと、チロチロ、舌で皮を剥いて、チュパチュパと(三回ぐらい?上下)させただろうか?、俺「イキそう!」あっという間の出来事だった…。

その後、俺にこんな事して良かったの?と聞いたら「バレたら、確実にクビよね。」でも、Nさん言わないだろうし、それに、気持ち良かったでしょ♪

恐らく、俺の気持ちを前から知っていてしてくれたのだろう…。

そんな事は、それ以来一度も無かった。

そして、半年後同じ系列の違う施設に彼女は異動になった。

いかかでしたか?個人的に最初にしてはうまく書けたほうだと思います。「障害者の性」問題は意外と深刻です。でも今回こういう投稿をしたのには、理由があります。
それは障がい者だって「性欲」があるんだという事。特に俺は、口下手でひとみしりである。逆に女性から逆ナンされたいぐらいだ。これを読んだ女性(男性も)遠慮なく町で見かけた気になる障がい者に声をかけてください。なお、この話は自由に転用してくださってかまいません

「平均13センチ」という都市伝説

前から疑問に思ってたことがある。ネット上に流布している
「日本人男性の平均チン長は13センチ」「男の3割は包茎」という俗説だ。

中には「泌尿器科調べ」とかもっともらしい注釈つきのやつもあるが、
泌尿器科で勃起時のチン長を測るなんて聞いたことがないぞ。
というか泌尿器科に行くのは基本、チンコに問題がある奴だろう?

AV男優とかは専門職だから別として、複数プレーで他人様の股間を拝見する限り、
勃起時の平均は13センチよりもう少しあるんじゃないか、という気がずっとしてた。
あと、サウナや銭湯で他人様の平常時の股間を見ても、子供は別として
包茎が本当に3割もいるんか?もっとレアじゃねえか?という疑問を拭えずにいた。

そこで調査開始。同じ人の平常時と勃起時のチンコを一番数多く見てるのは、
泌尿器科の先生でも看護師でもなく「風俗のお姉さん」たちだろう。
なので仲良くなったベテラン風俗嬢14人に平均チン長と包茎の比率を尋ねてみた。

業種はソープ、ヘルス、セクキャバ、性感と多彩。ニューハーフの子も1人いる。
彼女らは長いキャリアで数百?数千本の勃起チンコのお世話をしてきたわけで、
14人合わせれば数千?数万本。これは統計サンプルとして十分な数だろう

…というのはもちろん冗談で、彼女らも客のチン長を測定したわけじゃないし、
客がズル剥けか仮性か真性か、いちいち記録をつけてきたわけでもない。
まあ、あくまでも参考というか、お遊びに近い数字と思ってほしい。

【その1:チン長】

「う?ん、これくらいかな?」と指で示されてもよく分からないんで、
10センチから20センチまでいろんな長さのバイブを用意して
「どれくらいの長さの人が多かった?」と聞いてみた。
なので算術平均とは違うが、まあそこら辺は厳密にやっても仕方ないしな。

結果、14センチから16センチくらいバイブを「平均」に指定する嬢が多かった。
「これよりちょっと小さくて、でもこっちより大きいかも」という場合は、
その2本の間の数値を採用。14人の意見を平均(これは算術平均)すると…

14.8センチ!!

やっぱり「平均13センチ」というのはガセだった。少なくとも風俗嬢視点では。

ちなみに、おおむね15センチ超だと「お客さん立派ねぇ」とほめる嬢が多い。
もちろんセールストークだが、ほめても嫌味と受け止められないからだろう。
客の方が「どうだ、立派だろ」と自慢するのは、だいたい18センチ超くらい。
というか、風俗でチンコ自慢する客なんて、ほんとにいるのか?

もちろん酸いも甘いもかみ分けたベテラン嬢なので、
大きくても小さくても「大きさと快感とは別よ」なんて無粋なことは言わない。
大きさにこだわる男心を「可愛い♪」と思い、心を込めてサービスするそうだ。

1センチとか病的に小さい「マイクロペニス」を見た嬢はいなかったが、
勃起しても6?7センチという客に当たった嬢は何人かいた。

馬並みという表現が妥当かどうかはともかく、30センチ超の極大サイズを見て
「日本人でもこんなに大きい人いるんだぁ?」と感心した嬢もいた。
そのデカマラに当たったのは性感マッサージ嬢だったが、デカすぎるせいか
客の方が「扱いづらくて申し訳ないです」と恐縮してたんだとか。

【その2:包茎】

これは微妙なんだが、油断すると皮カムリになってしまうんで、
意識してカリの部分で包皮を食い止める「擬似ズル剥け」というのがいるそうだ。
本来ならこれは「仮性」にカウントすべきだと思うが、風俗のお姉さんたちは別に
「これは仮性」「これは擬似ズル剥け」と区別して扱いてるわけじゃない。

なので「擬似ズル剥け」というのがいるんですよ、と説明した上で、
「普段は皮カムリだけど勃起すると剥ける人」を仮性、
「勃起しても皮に包まれたままの人」を真性ということで数字を挙げてもらった。

もちろん正確な数字じゃないが、例えば「5?6人に1人」だったら間を取って
「5.5人に1人=18%」という感じで、これも14人分を算術平均。すると…

仮性包茎=19%、真性包茎=ごく少数

「擬似ズル剥け」を「ズル剥け」と区別できなかったケースもあると考えると、
「3割が包茎」はそれほど実態とかけ離れた数字じゃないかもしれない。
それでも3割より少ないという俺の実感も正しかったわけだ。

ちなみに真性包茎は、数百人から千人単位の客の相手をしてきたお姉さんでも
「う?ん、そういうお客さんもいたわねぇ」程度のレアな存在らしい。
最年少(自称22歳)でキャリア2年のニューハーフ嬢「カトリーヌ」ちゃんは、
今まで真性包茎の客に当たったことがないと言ってた。

もっとも真性包茎が本当に激レアかというと、そこも微妙なところで、
その種の男性が恥ずかしがって風俗に足を運ばない可能性もあるかもしれない。

【おまけ】

ついでだが、包茎男性には嬉しいお知らせ。

「包茎は風俗で歓迎される!」

もちろん臭くて汚いから「即尺はカンベンして」という嬢は多いんだが、
ちゃんとキレイに洗えば包茎の男は嬢にとって扱いやすくありがたい客だそうだ。

まず「早漏比率が高い!」

包茎男はズル剥け男と比べ亀頭の表皮が敏感で、
同じ刺激を受けても何割増かの快感を得られる…という俗説の真否はさておき、
包茎男に早漏の傾向が強い!と、どの嬢も口をそろえて指摘する。

早漏というとマイナスイメージが強いが、風俗では遅漏の方が嫌われる。
延々とイキそうでイカないじゃ手もアゴも疲れるし、中年以上の客にいるんだが、
フェラ中に中折れされると「申し訳ないしガックリくる」そうだ。

その点、早漏男はその心配がないし、回数制の店なら回転も早くなる。
時間制の店でも、あと一押しで客が発射する頃合いさえつかめれば、
ギリギリの所で刺激を調整して時間いっぱい楽しませるのがプロなんだとか。
早漏男はその按配を組みやすいんで、嬢にとってはやりやすいようだ。

それから「包茎男にはイカされずに済む!」

これは「お店にはナイショよ♪」を含む本番アリの風俗限定。
風俗もサービス業だから、嬢も演技するし客が攻めればヨガッてくれるが、
次の仕事に差し支えるからできればイキたくないのが本音。
だが、中にはやり手の客もいて、ベテラン嬢でもイカされることがあるそうな。

クリイキはまだマシだが、挿入ピストンされての中イキは困りもので、
クリイキより気持ち良い分、グッタリ度も大きい。
1日何本ものチンコを扱く嬢とすれば、なるべく避けたいんだとか。

そこで包茎男だ。例外もいるが、包茎男は亀頭が未発達なことが多い。
カリの部分がデーンと張らず、皮を剥いても先端に向けて細くなってるそうだ。
中イキでは竿の太さはもちろん、カリの張り具合が重要なポイントらしく、
長さや太さが同じチンコでも、カリが張ってるか否かで快感が全然違うという。

もちろんデカチンだろうがカリ高だろうが、テクがなければ問題ない。
「大きいわぁ」なんてヨガりながら、イカずに終わらせるのは嬢の得意技だ。
ただ、たまにいるテクニシャンがカリ高だったりすると、
中イキ連発で疲労困憊して、次の客に入るのが嫌になるんだとか。

その点、包茎男だと中イキに持ち込まれる可能性が低いわけで、
彼氏やセフレとしては物足りなくても、客としては実にありがたいんだな。

ほらキミ、「統計的に何の意味もない数字載せんなや???!」とか喚かない。
単なるお遊びなんだから。13センチの火星人でもあるまいし。

とりあえず小さくても皮を被ってても、風俗のお姉さんたちは気にせず
心からのサービスを提供してくれるはず。それがプロの心意気ってやつだ。

ただ、「即生尺のときは、できれば事前にオチンチンをキレイに洗っといてね♪」
「爪は短く切りそろえ、手マンはあまり乱暴にしないでね♪」という声は多かった。
彼女らも商売道具は大事にしたいもんね。それも客のマナーってやつだ。

というわけで、短小君も早漏君も気にしない気にしない。
風俗に行くとエロエロの女神様たちが、みんなを天国に連れてってくれるよ!

先月おいしい思いが出来たのだが…

つい先月の話。
僕はいつものようにケータイで、ライン非婚者交流掲示板を見ていた。
18歳?20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」
もう諦めようと思ったが!20歳?22歳を見てみよう!!と思った。
「……」
「…!!」
おぉ!!いたいたいた!!
『××(地名)の高校生いないかなぁ?』
僕の地元は県内でも都市部ではないので、地名が書いてあることは珍しい。
よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!
『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』
僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!
ブルルルルゥゥ…!!
うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?
ドキドキドキ!
『何がしてほしいの?』
えぇぇぇ!?ま・じ・で!??
僕 『何って?何でもいいの??』
女 『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕 『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』
おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!
リカ『無料通話で話そ?』
僕 『うん。』
ドキドキドキドキドキ
まま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??
ドキドキドキドキ…
「!!!!!」
ピロロロロ?…ピロロロロ?…
ききき、キタァァァ!!!
僕 「…もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど…。」
おおぉ!!なかなかいい声だ!!
僕 「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
やばい!!緊張してきた!!
リカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕 「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」
やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!
僕 「……な、舐めて欲しい…。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕 「は、恥ずかしいよ…。」
リカ「恥ずかしい所なの?」
い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕 「…チンコ。」
リカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕 「…いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕 「…うん。」
正直、仮性包茎だが。
リカ「これから会える?」
僕 「えっ!これから?」
もう結構な時間だった。
僕 「い、いいよ。会えるよ。」
行くしかないでしょう!?ねぇ?
リカ「じゃあ、………。」
僕は夜の町に原付で飛び出していった。
待ち合わせ場所に到着した。
僕 「もしもし?着いたけど…。」
リカ「ちょっと待ってて。」
ドキドキドキドキ
ブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!
ドキドキドキドキ
「!!!!!」
きき、来た!!
リカ「…○○?」
僕 「うん。」
おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?
ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
リカ「…じゃぁする?」
ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕 「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」
そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!
僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。
田舎なので、人は全くいない。
ドキドキドキドキ
リカ「緊張してる?」
僕 「う、うん。」
リカ「へぇ。」
「!!!!!」
うおおおぉぉぉ!!!
ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕 「…あっ。」
リカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕 「…う、うん。」
カチャカチャッ…ズズズッ…
僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。
もうヴィンヴィンです!!
リカ「…初めて?」
リカさんがチンコをさすりながら言った。
僕 「…うん。」
初めてではなかったが、そういうことにした。
「!!!」
じゅるじゅるっ…。
あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!
僕 「…あぁっ!ん!」
じゅるじゅるじゅるじゅる…。
あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕 「あぁ!もうだめ!」
うぅっ!どくどくどく…。
リカさんの口の中に出してしまった。
リカさんはティッシュで口をふいた。
リカ「…じゃあ帰ろっか?」
え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!
リカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕 「…え、ああ、ああん。」
まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!
リカ「じゃあね。」
僕 「……。」
あぁぁあ、まじ帰っちゃった。
そして2週間ぐらいして友達から聞いて
知ったんだがそのリカって女そうとうのヤリマンだったらしい…。
でも俺は口だけでした。


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