萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

包茎

マンションで朝から夜まで の午後

 食事後、彼を1DKのリビング兼寝室の床にうつ伏せに寝かせ

ベビーオイルでお尻をヌルヌルにして行く。

お尻を伝ってきたオイルで床も滑って行く、その滑っている

床に勃起を押し付けクイクイと動かす

  硬い床に押し付けるのも気持ちいい

  浅く 喘ぎだす

中指を肛門に当てて入口をマッサージするように円を描く

クイクイと動くお尻が手元に近づいたときほんの少し指先が入るが

まだ硬い肛門が指先に感じる。

徐々に肛門に指が当たるように動かしてくる

  目をつむり快感に酔いしれるように 

  ハア ハア と息遣いが

幾度となく繰返すごとに入口の力も抜け指先が徐々に深く入っていき

自ら肛門を押付けてくる

指の付け根まで入っているのに更に押付けてくる

そのまま指を出し入れする クチュクチュクチュ

自分の肛門に挿入される快感がようやく分かって来たようだ

  喘ぎ始めている

今日は試みたい事があった

一旦指を抜きキッチンから魚肉ソーセージを持って来る

オレンジ色の外装フィルムを剥がしたソーセージは

形こそ崩れないがクネクネになりギンギンな勃起よりも弾力がある

直径2センチ弱 長さ20センチほどだ

私も最初はこれを良く使った

  横向きに寝させる

四つん這いもそうだがこの格好も肛門が露わになる

ソーセージの半分くらいまでオイルを塗る

左手で先端を握り肛門に当て、右手で押出すように

ズルッと先が入る

  う! と呻く

私を挿入する前の練習だと伝える

ギンギンの勃起よりも柔らかいので痛みはさほど感じないだろう

左手で筒を作り右手で押出していく

  はぅ!

肛門を割って入って来る感触と壁を広げながら入ってくる感触はたまらない

  射精のときとは異なる喘ぎ声が口から洩れている

三センチ程を残して入れる事を止める

その格好のまま後ろから彼を抱き顔をねじってキスをする

私の勃起に肛門から出ているソーセージが当たる

亀頭の左右にソーセージの先端を擦りつける

ぎこちないが気持ちいい

  あああ このまま私を入れてしまいたい

激しくキスしながら二人一緒に喘ぐ

二時間ほど前私の中奥に精子を注ぎ込んだばかりなのに

血管が浮出たギンギンのタギリ、そして尿道からは透明の汁が糸を引いて床まで垂れている

パンパンに硬くなっている亀頭に手をのばし

ヌルヌルの亀頭を手で包みこみグリグリとこねくりまわす

  うめき声を上げ 激しく舌を吸ってくる

ビクンビクンと動いている、同時にソーセージもピクピク反応し

私の勃起を刺激する

  ああ 入れたい 

出ている先をつまんでゆっくり引出し始める

  叫ぶような喘ぎと同時に

ソーセージがズズーーと勢いよく押出されてた

もう一度肛門と私の勃起にもオイルを塗り

横になった格好のまま手を添えて入口に私の先を当てる

  気持ちいいい

当てたままクチクチと回す たまらく気持ちがいいい

入れるよと念を押し、先っちょを入れる

亀頭が入った

  あぁぁ いいい

後は彼の腰をつかみ私の腰を前に押出す

  ああぁぁ 入って行く 他人の中に自分を入れるのは

男女とも久しぶりなのだ

 彼は 喘ぎっぱなし

奥まで入ったところで、腰を動かし

ピストン運動をする ゆっくりと ストロークを長く

亀頭が抜けそうなまで引き そしてまた奥まで入れて行く

 ああ もうう 出そうだ

肛門に付根を押付けてそのままグイグイ突く

その度に彼の尻がつぶれる

  射精することを告げると うんうんと頷いている

さらにぐいっと押し付ける

私は包茎ではない それでも竿の部分の皮が剥けるような感じだ

  うおおと

野獣のようなうめき 眉間にシワがより ひきつった顔で

彼の奥に精液が

後頭部にこみ上げてくる快感

  あああ 出るうう

  あああっ! いいいっ!

勃起がビクンビクンと波うち 精子もドクンドクンと流出ていく

  ハア ハア

暫くの間 繋がったまま 動けない

ちょっとした拍子に 肛門から半勃起になった私が

ズルッと抜けた

ほんの少し開いたままの肛門から

精液がタラーーとお尻を伝って来ている

  ああ 精液独特の匂いが沸き立ってくる

肛門の辺りに萎えた私を押付け後ろから再度彼を抱く

床も二人もオイルと精液でベチャベチャしている

暫くこのまま余韻を楽しむ

マヌケへ

香はマヌケの短小包茎チンポは臭くて触るのも見るのも嫌らしいよ、チンカスが一杯付いてるらしいね、マヌケは洗ってるのかなぁ?チンカスはだろう、香じゃなくても女なら嫌がるだろう、本当に臭いらしいぞ「マヌケ」家に居る時はゴム付けとけよ、香が臭くて嫌て言ってるからだ、俺とホテルで生でチンポ入れてるからゴムは一杯余ってるから香から貰えよ、「僕のチンポ臭いから家に居る時は包茎チンポにゴム付けとくから香ゴム下さい」てお願いしろ香に、「香のオマンコにチンポ入れる為じゃないです」て言うんだぞ、ついでに寝取られ亭主ですて告白するんだぞ「マヌケ」、俺のチンポの事は香に聞いてみろ、ショック受けるぞ「マヌケ」、マヌケの倍はあるそうだ、香はベットで俺のチンポを一時も離さないぞ、羨ましだろマヌケ、今回は孕んだかもしれないぞ手応えがあったから、俺の子育てろよマヌケ、何人でも種子付けしてあげるぞマヌケ、俺と香の会話では旦那じゃないぞマヌケだぞ家でも香にマヌケて呼ばれろよ、いいなマヌケ、香に愛されてる男より

マヌケな旦那へ

最近マヌケの妻香の大きく拡張したまんこの奥の奥、マヌケの短小包茎チンポじゃ絶対届かない所に、香の大好きな、俺のチンポを入れて突いたら潮ふきっぱなしだぞ、マヌケ想像つかないだろ、香は俺のチンポつかんでクリに当てて、入れたくなったらつかんだままマンコに入れてるぞ、濡れてきた時のあの匂いはたまらない、淫乱人妻の匂いだ、マヌケと居るときは匂いしないだろ、マンコは濡れないらしいぞ、マヌケは週一の千ずりまだやってるみたいだね、家が臭くなるから香嫌がってるぞ、手こぎしてやったらて香に言ったら、香はマスクしてゴム手袋してマヌケの短小包茎チンポにコンドーム着けたら考えるだって、マヌケ香からそーとう馬鹿にされてるぞ、香がマヌケの事馬鹿にするの俺は好きだぞ、そろそろ中だし日が近ずいてきたから、たっぷり俺の子種汁をマヌケの妻淫乱香の大きくなってる、締まりの悪いまんこに流し込むから期待しててね、後少しでフィスト出来るから、出来たらまた報告するね、アナルは貫通したよ、今度マヌケの短小包茎チンポの、写メ香が撮ってくるらしいから、香一緒に観るね、観たら投稿してあげるよ、マヌケも有名人になるかもよ、タイトルは、(人妻香に浮気されっぱなしの短小包茎マヌケな旦那)てね、

マヌケな旦那へ

今日淫乱香の家の前通ったらマヌケがベランダでタバコ吸ってた「マヌケとは香の旦那の事」だ、今からマヌケの妻淫乱香が俺のチンポ奴隷になるとも知らずダバコ吸ってるし本当にお前はマヌケだな、中だしして孕ませるからマヌケは何も香に聞かないで産ませろよ、家も上手く行くはずだ、3人の子供の種子は別々だから4人目もマヌケの種子じゃなくてもいいだろう、×3の香と結婚するからだぞお前が、そんなに欲しかったか香の淫乱な身体、お前の者じゃ無いのに、結婚当初から香には男がいたんだぞ、そんな事も知らないで結婚して浮気されっぱなしでお前はマヌケだ、お前は今まで何回香のマンコに短小包茎チンポ入れたんだ、生で入れた事無いらしいねお前旦那だろ、浮気相手は皆生だぞ、安全日は中だしだぞ、その差は何だかわかるか、香に聞いてみろ、聞けないか、チンポの差だよ、お前の粗チンじゃ満足しないんだよ、奥まで届いて逝かしてくれるチンポが香は好きなんだよ、香も気使ってるよ、今日はマヌケが居るから早く帰しただろ、帰した後は電話でエロ話してるけどね、マヌケ気ずいてないのか、男何人も居るから特定出来ないか、お前本当は寝取られじゃないのか、香が他人棒入れてるの見たいんじゃないのマヌケから香に告白しろよ、俺のチンポ入れてるDVD有るからマヌケ見たいか、家に送ってやるぞ、香には内緒だぞ、センズリする時に見てみろ、マヌケが知ってる香じゃないよ今の香の身体は、調教されてるからね、現実知るのもいいかも、いつもマヌケの事バかにしながら抱いてるぞ、マヌケの前で香抱くからお前はセンズリしてろ、最近見てないだろ香身体、生で見れるだけでも幸せだろうマヌケ、

ちょっと変わった体験談

私が初めて男性にペニスを扱かれたのは小6の時でした。
母が私を大学の付属中学へ進学させたくて、大学3年生の家庭教師をつけてくれたのですが、その先生がいわゆるショタでした。
家庭教師は毎週月曜と木曜で、家庭教師がついて2ヶ月くらいの5月下旬、土曜日に図書館で勉強しようと誘われて当日出かけたら、先生のアパートに連れ込まれて、下半身を露出させられてペニスを扱かれました。
当時まだ精通していなかった上に、オナニーなどの行為さえ知りませんでしたが、ペニスを弄ると勃起して気持ちよくなることや、その状況は恥ずかしいという感覚はありました。
先生と一緒に裸になって、お風呂に入りながら、包茎を剥かれて、恥垢を洗い流すことを教わりました。
お風呂から出ると、先生のベッドに座らされて、先生にフェラチオをされました。
先生の口と舌の温かさを感じ、その後じんわりとした気持ちよさが伝わり、ペニスが徐々に勃起していきました。
先生は、舌で舐めながら口を前後に動かし、私はあまりの気持ちよさに腰がカクカクし、ビクン!という痙攣のような感覚の後、ペニスが小さくなっていきましたが、今度は手で扱かれてまた大きくなり、何度もビクンを繰り返しては扱かれて気が狂いそうでした。
そして、今度は先生の大人のペニスが私の口に入り、私はフェラの指導を受け、その後、先生のペニスを扱かされて射精を初めて見たのです。

私は付属中学の受験には失敗したのですが、その先生と個人的に付き合い、中学1年のときもペニスを悪戯されながら、勉強を見てもらっていました。
時々、大学2年生のお姉さんが先生の部屋にいるときがあって、その時はペニス遊びは無く、勉強を教えてもらっただけで帰っていました。
どうやら、そのお姉さんは沙織さんといって先生の彼女らしく、沙織さんがいるときはなるべく早く帰るようにしていました。

中1の3学期、先生は卒業して故郷に帰ってお別れになるのですが、先生は沙織さんの前で私を裸にしました。
私は、沙織さんにペニスを見られて恥ずかしいのに、先生にちょっと触られて勃起してしまいました。
「沙織、良かったらこの子に性教育をしてあげたらどうだい?」
「面白そうね。じゃあ早速・・・」
私はこの日、先生と沙織さんのセックスを目の前で見せられて、ペニスがビンビンになっていました。
一戦終えた沙織さんが、まだ皮が剥けていない私の仮性包茎ペニスを扱きました。
柔らかくて生暖かい沙織さんの手が、まだ精通していない私のペニスをやさしく扱きましたが、まだ、射精はしませんでした。
「この子、まだ精液でないのね。」
そういって微笑んで、私を仰向けにして、生のまま沙織さんのアソコへ入れられ、13歳の童貞を失いました。

先生が卒業した後、今度は沙織さんの部屋でペニス遊びが始まりました。
女性の裸、アソコをじっくり見せてもらいながら射精しないペニスを弄られて、クンニを指導され、最後はセックスを強要されました。
そして中2の夏休み、恐ろしいことが起こりました。
騎乗位で沙織さんにペニスを喰われている時、内股にザワザワした感覚が走り、ペニスの先から何かが出ているのがわかりました。
「え?ええ?な、なに?・・・えー!うそでしょ。射精したの?ヤバッ・・・」
沙織さんの内股を私の精液がダラダラと流れ落ちていました。
「どうしよう・・・」
沙織さんは、膣内で射精した危険性について私に解説され、私も焦りましたが、幸いなことに、一週間後に生理が来て事なきを得えました。
そして整理の最中、私は沙織さんにペニスを扱かれて射精を観察されていました。
生理が終わったら、今度はコンドームを着用して沙織さん好みのセックスマシーンへと調教されていきました。

中3になると、高校受験勉強を教わる代わりに、私は中3の少年ペニスを沙織さんの欲しいままにされていました。
そして私は中学、沙織さんは大学を卒業して小学校の先生になりました。
沙織さん、児童に手を出さなければいいのですが・・・

私は、高校時代は中学の同級生と交際、初めて処女喪失を経験しました。
そして大学1年の時には、倉科カナに似た凄く綺麗な3年生の先輩に一目惚れして告白、折しも付き合っていた先輩が卒業して淋しい思いをしていたところで、面白半分で付き合ってくれました。
先輩主導で交際していましたが、1年性のクセに上手なクンニや腰使いなど、女体の扱いを褒められて、完全に恋人として付き合うようになりました。
倉科カナ級の美人が、髪を振り乱してエロい顔で淫ら全開で乱れまくるので、はじめは退いてしまいましたが、よく考えたら沙織さんも高校時代の彼女も皆同じで、美人だから反応もお淑やかというわけでは無いと悟りました。
もちろん先輩でしたから、普段の私は先輩のシモベのように振舞っていましたが、セックスは私が主導しました。

先輩が卒業して私が3年生になった時、私は小6男児の家庭教師のバイトをしました。
目当ては、母子家庭のそのユキオという児童のお母さんでした。
当時40歳のお母さんは瑤子さんといい、壇れい似の美人で区役所に勤めていました。
私は真面目に家庭教師をしつつ、瑤子さんと偶然を装って駅前で出くわすなどのストーカー行為を繰り返し、梅雨空の6月のある金曜日、ついに居酒屋で飲むことが叶い、酒の力を借りて一気に口説きました。
そして、ラブホで熟した女体をタップリ味わうことに成功したのです。
初めて見た熟女のアソコは、いわゆるドドメ色のラビアが開いていましたが、中はピンクにヌメヌメしていました。
「ああ~~はあ~~くう~~はう~~」
と長く伸びるような喘ぎ声で、今までの若い女の子とは違い妖艶な反応でした。

頻繁に瑤子さんと交わるようになっていた11月、瑤子さんが出張だというのでユキオ君を一晩預かった時のことです。
狭いアパートの風呂に一緒に入って、ユキオ君の僅かに毛の生えかけた可愛いペニスを見ていたら、妙な感覚が芽生えてきたのです。
そうです、私が小6の頃、あの先生は大学3年生・・・同じシチュエーションでした。
そしてついに、ユキオ君のペニスに手を伸ばし、そっとペニスを撫でてみました。
するとムクムクと勃起して、
「先生が触るから勃起したじゃないか。どうしてくれるんだよー」
と言いました。
私の小6の時より知識があるのかと思って、
「じゃあ、先生が弄ってあげようか?」
というと、コクリと頷いたので、包茎を剥いて恥垢を洗うことを教えました。
するとピンク色に剥けた亀頭はピンピンに張りつめ、先端からは今にも若い幼いオスの精液が迸りそうになっていたので、優しく扱いてやると、ユキオ君は目を閉じてうっとりしていました。
ビクビクするほど勃起したユキオ君のペニスは熱く震えて、
「あ、先生、出そうです。あっ、ああーー」ピュピュピューーーッと小6児童のペニスから精液が発射されました。
「ユキオ君、もう射精できるんだ。すごいねえ。」
「6年生になってすぐ、オネショするみたいになって、ママがそのパンツ見て、その日のお風呂でおちんちん弄って出してくれてたんだ。」
「え?お母さんにしてもらったの?っていうか、お母さんとお風呂入ってるんだ。」
「そうだよ。」
瑤子さんの見る目が変りました。
「そうだ、先生のもやってあげようか?」
というと、ユキオ君は私のペニスをパクッと咥え、レロンレロンと舐め回すそのやり方は瑤子さんのフェラテクと同じでした。
「ユキオ君、これもお母さんにしてもらってるの?」
「うん。出そうになったら言ってね。」
小6男児が俺のペニスを母親直伝のフェラで・・・興奮がマックスになり、
「ユキオ君、出そうだよ。」
ユキオ君は口を放し、手で私のペニスを扱き始めました。
ドクドクドクッと精液が発射されました。
ユキオ君が私を見上げてニコッと微笑みました。

ユキオ君が中学生になったら、家庭教師は終わりましたが瑤子さんとは男女の仲、ユキオ君とはペニス弄りの仲が続いていました。
大学を卒業して東京を去る前、洋子さんとお別れのセックスをした後、
「ユキオにオナニー教えてくれたみたいね。助かったわ。」
「瑤子さん、ユキオ君の性欲処理、していたそうですね。」
「聞いたのですね。そうなんです。でも中学二なって一緒にお風呂に入らなくなったら、自分でするようになったみたいだからきいてみたら、先生に教わったって・・・」

大学を卒業して3年、今、私は今年6月に結婚する女性がいます。
倉科カナに似た2歳年上の凄い美人です。
そう、あの先輩です。
先輩との再会は2年前、仕事上でしたが、そういえば先輩は隣の県の出身でした。
新幹線で二駅、私は車、先輩は電車でお互い中間の駅で待ち合わせてデートしています。
「あれから二人の男の人と付き合ったんだけど、私のためにいっぱいエッチを頑張ってくれる君の事が忘れられなくて。満足できなくてすぐ破局して淋しかったんだよ。そしたら、また君に会えた。嬉しかった。」
27歳の先輩、相変わらず本当に綺麗で、私より年下に見える可愛さも持ち合わせています。
先輩は3月いっぱいで仕事を辞めて、こちらに越してきます。
もうすぐ、先輩と二人きりの淫ら全開の生活が始まります。

センズリするマヌケへ

マヌケ、家でセンズリするのは止めろ香が臭くて困ってるぞゴミ箱にティシュ捨てるな、部屋が臭くなるからだ、俺も香もマヌケの精子の匂いがする部屋でHしたくないんだよ、何でマヌケが家に帰って来たら包茎チンポにゴム付けさせられるか分かってないのか?臭いからだ、香に言われただろう、ちゃんとしないと香家に帰って来ないぞ、それで良いのか?顔すら見れないぞ、マヌケは家でセンズリ禁止ね、車のなかでセンズリするんだぞ、マヌケがセンズリしてる時俺は香のマンコに生で中だししてアナルも調教して一杯潮噴かせるからな、仕方ないよなマヌケ、香のマンコは俺のチンポサイズに拡張したからマヌケの短小包茎じゃ感じないからなマヌケ、毎日ゴム変えろよ臭いから、マヌケは包茎チンポの臭い慣れてるけど本当に臭いんだぞ、今から暑くなるからな、香もマヌケの事本当にバカにしてるぞ、マヌケの短小包茎チンポは有名だぞ、香が飲みに行って酔っぱらってきたら何時も話すからな、だから男無しじゃて、浮気じゃなくて本気なんだって、可哀想なマヌケ、あんなイヤらしい身体した女中々居ないぞ、香はチンポ奴隷に成るため生まれてきた女だぞ、主婦は無理だ、マヌケも香と年に1~2回H出来る様にしてやるからな、それまでは我慢しろよ、ゴム付きだけどね、俺の子種汁溜まってきたらか今週香のマンコとアナルとお口に出すからな、香が飲み会て言ったらその日が決行日だ、パンティに付いた俺の子種汁と香のマン汁の匂い嗅いでセンズリする時に使えよ、マヌケに俺からのプレゼントだ、 喜べマヌケ

サイズ

私はAVに出ていたのですが、デカいちんちんが好きではなくNGでした。

入れてる間に広がってきて合うサイズになるとか聞くけど、そっちに合わせてユルユルになってくんじゃ、バカみたいなので、デカいのはNGにしました。

デカいのにあわせてユルくなってくのは元々普通かユル目の子で、デカいのが好きな依存気味みたいな子のことです。

彼はAVを見ていたので内容も知っているのですが大きいのがNGまでは知りません。
なので彼のサイズが私にとっては十分に大きめなのを話しても理解してくれるのは難しいみたいです。

彼のおちんちんは、寒い時は少しだけ皮が被って、ブラブラするのは無理な位縮んで
垂直?真横になってる時は5㎝位だと思います。
だいたいの普通の時は皮はキレイにプリっとムけていて8㎝位、ビンビンになった時は12か13㎝位だと思います。

彼はおちんちんが小さいと思っているので見せるのが恥ずかしいみたいだけど
私が色々な体位にさせるので、男なのにバックのポーズでお尻の穴を丸出しにして見せてくれたりします。
穿き込んでゆるフィットしたパンティをいつも穿いているので、玉とおちんちんの形がわかり、突き出したお尻側からさすったりしてあげるとかなり気持ちいいみたいで、一緒にお尻の穴をしてと言ってもっと突き出したり、パンティを脱いで穴を丸見えにしたりしてきます。
その時はかわいいおちんちんがブラブラしてたり、硬くなってお腹につきそうになったりしています。
私には、ほんとは十分な大きさで、柔らかい時は何センチでもいいけど、硬くなったときは
10㎝か11㎝位は有れば十分で、短くて細いんじゃ子供と同じだけど大人な太さってわかる位有れば十分です。彼のは少し太いくらいです。硬くなるし頭が大き目。

メリ込んでるマイナスの人や、数センチしかなくて勃起しても数センチ?5㎝?わからない位短い人も結構いて、太さもなくて細細だと、ユルいあそこの持ち主だったら入れられてる感覚も無いんじゃないかと思います。


20㎝位の人巨チンは白くてキレイなら見るだけはいいけど、
デカすぎは色が汚ないとキモ怖いし、痛くて気持ちが全然よくない。

時々ニューハーフで巨チンの人がいて、なんか別にしょうがないけど
デカいのにニューハーフって思っちゃって残念っていうか興味ないって言うか。

ニューハーフはやっぱ細くて短い、できれば亀頭なんか見えなくていいから包茎で、
どっちかって言ったらぜんぜんムケない真性包茎でもいいくらい。

ムケてる短小もなんか残念。

シゴいてる時、亀頭が見えるより、
皮の先っぽすっぽり閉じちゃってて
ムリ剥きも出来ない位、先の皮が狭まってるの方がいいし、
できれば勃起もしない方がいい。

テレビでニューハーフモデルで出てる子が顔や足はキレイだけど腹回り見せた時、
腹が厚くて寸胴で体は男で残念だったから、

背が低くて体も細めでお腹も薄くて出てなくて、男くさい体のサイズじゃなくて、おっぱいも自然な膨らみのAカップで、皮が余って短い細い子供と同じおちんちんで、
パンティはいてると完全女の子にしか見えない子がいい。
パンティから超小さい短小真性包茎のおちんちんが出てくるのが1番ニューハーフっぽい。


私は158㎝しかないのですが、AVでは細身の長身に見えるらしくて、
割とムチムチしていて油?肉?も有るのに細く見える不思議な体らしくて
おっぱいも巨乳じゃないけど彼の中ではカッコがつく位は有るみたいだし、
陥没乳首は片側だけだけど両側でもいいみたいでした。

乳輪の大きさは普通でブツブツみたいのは無しのつるっとしていて、
乳首小さめ、コリコリ時も小さ目か普通サイズ、
乳輪乳首の色が肌色でもないし薄茶色な感じの微妙な色。

ビラビラはハミ出している感じでもないし、
ビラビラがはみ出てもピンと張っていてシワがなくて
真っ黒、ドドメった色、こげ茶色でもなかったのでマイナスじゃないみたい。

彼はいろんな部分ピンク色が良かったみたいだけど。

ピンクでおっぱいの形が良ければBカップでもいいみたいだし、
それに乳首は陥没か超小さ目、乳輪普通サイズなら文句なくBカップでもいいみたい。

Aカップはダメみたいだけど、Dもあったらじゅうぶん、
その時はピンクで、できれば乳首は陥没か小さ目、
乳輪はやや大き目でつるっとしているのがいいみたい。
乳輪デカすぎはダメだけど小さいのも好きじゃない、乳首がデカいのも色が薄いならまだいいみたいだけど、茶色、真っ黒のデカ勃起乳首は見たくないらしい。

ごめんな玲子

中学生のとき。
性の目覚めは突然でした。
当時、夜中のラジオで、文化放送の吉田てるみのてるてるワイドっていう番組があって、その中のコーナーに占い師の結城モエラさんの相談コーナーみたいのがあったんです。
たしか『青春白書』だったかな。
それは一般の女性が初体験を語るんですけど、やたらエロくて、
『初めて彼のが入ってきたとき、どうだった?』
とか赤裸々なんです。
僕はいつも打つ伏せで聞いていて、てぃんこが固くなってきて、布団にこしつけてました。
パンツを汚すまいと、せつかく剥け始めたのにわざわざ包茎にして、皮の中に出して、ダッシュでトイレ。
今は完全に剥けてますけど、我ながらアホなことしてたと思う。

そんなある日、妹(二歳下)と二人で留守番することになり、居間で過ごしていました。
僕は打つ伏せで図書館で借りた本を読んでいたんだけど、妹はテレビに釘付けで、低いテープルに覆い被さる形で見いってました。
ふと見やると、
ミニスカートがめくれて、幼いながらももう女だよって、ふっくらしたパンティが目の前にありました。
よほどテレビが面白いらしく、お尻をプリプリ振りながら爆笑してる妹。
『おまえ、パンツ見えてるぞ』
といつもなら注意するんだけど、その時は何故かしなかった。
妹のパンティ。
思わず腰が動き始めました。
ばれないように、でも妹のお尻を凝視しながら、必死に擦り付けました。
パンティはもうぐいぐい割れ目に食い込んできて、エロ本では味わえない、まさに匂いそうなホンモノがある。
一気に頂点に達し、射精しました。
僅かに呻いたかもしれません。
あわてふためき、立ち上がると
『お兄ちゃん、トイレ?』
と妹が振り向きました。
そうだよ、とそのままトイレに向かいましたが、妹が意味深な表情を浮かべたのが、未だに残ってます。

バレてたのかな?

おしめマニアの夫とのSMの日々

 私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、母がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめカバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。母が夫の布おしめを替えた後、どんなに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外して私の豊満な乳房を出して夫に吸わせ「オイチイママ」赤ちゃん言葉で夫と会話します。母がそばで今日使う夫の布おしめを一組毎にまとめベビーベットの脇に重ねています。「ママのおっぱいタクチャンノンデゴキゲンデチュネ」赤ちゃんに成ってからの夫との会話はすべて赤ちゃん言葉です。
夫のママになってからは、夫に乳を吸われると自然に母乳が出ます。私はプロラクチン濃度が、通常の10倍も高いために母乳が出るそうです。たっぷり夫に母乳を飲ませると、母は夫をおんぶ紐でおんぶして麻の葉の亀の子でおぶって私の夫の汚したおしめ等を洗濯します。洗濯が終わると沢山の布おしめやおしめカバー、ベビー服、涎掛け、コンビ肌着等を選択して庭いっぱいに干すのが日課で、夫は母に抱っこされ足をブラブラして私を見送ります。
紙オムツの時代に、庭に沢山の布オムツが万国旗の様に風に揺らいでいます。
部屋干し違い母親の愛情いっぱいの太陽にさらされたふかふかの布おしめを当てられていますから、夫は幸せです。
そんなおしめの外れない私の夫は身体が不自由な訳ではありません。ただ、幼い時に大病を患い身長が100㎝と4歳児並みの身体で顔も童顔で丸顔の可愛い顔をしています。身体も幼児体型で大人の印の陰毛は一切有りません。そんな夫はセレブの旦那様から5年間のベビー調教によって赤ン坊の身体にされました。
20歳の時にベビーMとしてセレブの旦那様に5年間も調教され、大人の印の陰毛はもちろん眉毛より下の毛はレーザー脱毛処理され赤ン坊と同じツルツルの身体です。ただ夫は年齢的には大人ですが4歳児並みの大きさに幼児体型ですから、年齢的にも精神的にも20歳の成人した大人なのに幼い時に大病を患い幼児の身体の間々20歳を迎えたのです。チビで包茎の夫にはトラウマが有り、自分の身体に劣等感を持っていました。ある面では赤ン坊として扱われる事で背伸びして生きる必要がなくなったのは確かです。恥ずかしさを除いては、そもそもいくら体が小さくても成人した男性が完全に家の中だけではなく外出も赤ン坊として扱われる事は「露出マゾ」じゃないと出来ません。赤ちゃん言葉で話しかけられ哺乳瓶でミルクを授乳されたり離乳食食べさせて貰ったり、おしゃぶりを加えたり、おべべを着せてもらうのは序の口です。究極的にはおトイレを管理され場所を選ばず人前で赤ン坊並みのツルツルの小指ほどのエンピツおちんちんを晒し、他人から笑われ両足を赤ン坊の様に持ち上げられ20歳の年齢でおしめを当てられるのですから生き恥を晒すのです。日常生活で赤ン坊として調教される事は究極のSMです。
夫のペニスも小指ほどの大きさで真正包茎のエンピツおちんちんです。お尻には赤ン坊の印として蒙古斑点を付けられているのが20歳の男性として屈辱的で、もう大人には成れません。
そればかりでは有りません。真正包茎で小指ほどの粗チンで女性とセックスができない代わりに、私と母と同じくアヌスも拡張され男根を受け入れられる身体でアヌスでも感じる身体に改造されました。アヌスだけでは有りません。尿道の性感まで目覚めさせられ尿道も導尿カテーテル等で拡張されて尿道でも感じる身体にされております。
最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るように調教され、小さな夫のエンピツおちんちんは(直径約10mm)のカテーテルの為にパンパンです。マイコン式の導尿カテーテルを尿道挿入され、真正包茎の尿道の特殊な導尿カテーテルを挿入され先端にピンクの球体が装着されていて、モードは垂れ流しモード、赤ちゃんモード、膀胱満タンモードが選べ、バイブ付きです。初めは膀胱満タンモードにされ、おしっこを極限まで我慢すると快感が有るのを皆様もご存知と思います。夫は最初の頃膀胱満タンモードにされて、膀胱がパンパンに成るまで排尿したくても自分の意志では排尿出来ないで、あまりの切なさに膀胱が破ける位苦しんだそうですが、排尿が始まるとその快感にのた打ち回り溺れたそうです。痛みと快感は紙一重ですね。
そして導尿カテーテルを挿入された間々ハイハイをさせられ、赤ちゃん柄のピンクやブルーのおしめカバーでお尻をくるまれてのハイハイはとっても恥ずかしいのだそうです。本当に赤ちゃんに成ってしましそうだそうです。その上尿道が導尿カテーテルの尿管に刺激され、ハイハイする度に痛くて痛くて恥ずかしさと痛さで大泣きしたそうです。その為に旦那様に懇願したそうです。しかし旦那様は無視して、夫は導尿カテーテルを挿入され続けその後もハイハイを強要させられ、それを繰り返して暫く属けると布おしめを開くとカウパー氏腺からの透明な粘液が溢れ始めおしめを汚し夫はイってしまったそうです。それからはその恥ずかしい行為を自ら進んで布オムツに赤ちゃん柄のおしめカバーで覆われたお尻を振ってハイハイして尿道の快感に溺れながらおしっことカウパー氏腺からの透明な粘液で布おしめを濡らします。病的に尿道責めが病み付きに成り膀胱が壊れても夫のお気に入りの責めで、夫は尿道を責めないと射精できにくい体になっています。
その為に膀胱もゆるゆるで赤ちゃん並みの為に、とうとうオムツ証明書迄取得しました。
セレブの某御夫婦のご旦那様は下半身不随で奥様とのセックスが出来ません。それだからと言って美人妻を他の男性に抱かせる事は出来ません。
だから陰湿に成り20歳で幼児の身体でセックスの出来ない真正包茎のエンピツおちんちんの夫に白羽の矢が向けられました。
御主人に夫は日常で完全に赤ン坊として扱われ赤ン坊の身分に落とされました。
赤ン坊同様な夫は自分のペニスで女を満足させられません。大人の玩具の器具や縄や浣腸器を使ってのプレイを徹底的に教え込まれました。
セレブの某御夫婦の調教のおかげで、夫の過激なSMプレイに私も母も毎夜変態プレイでオーガニズムを感じております。
大人の男性としては不能な夫を奥様の専属のベビーペットとして、特注の格子で囲まれたスヌーピーのベビーベットで布おしめに赤ちゃん柄のおしめカバーの上からペニスベルトをさせられ、全裸で亀甲縛りされたご婦人は肛門には穴拡張プラグを埋め込み淫行陰唇にピアス付けられパイパンにされ生き恥に耐えマゾとして調教された体を、赤ン坊同様の青年に電動こけしで犯されるのです。夫はベビー帽子にロンパースに涎掛け姿でペニスベルトを装着して、初めは舌と指で愛撫して、ご主人の前で奥様をペニスベルトで犯し5年間もお相手をさせられておりました。
夫にとって20歳の年齢と言えば大人としての旅立ちの時です。それなのに夫はセレブの旦那様に囲われ、紙オムツで育った夫が20歳の年齢でエンドレスベビーとして完全に昭和の赤ン坊として扱われました。成人には必要の無いオシメを20歳の年齢で雪花、麻の葉、格子、亀甲、水玉、動物柄の布オシメを曜日毎に当てられ、昭和の頃の主流のスター性のオシメカバー同様のおしめカバーにレトロの麻の葉模様や雪花模様等のオシメを24時間赤ン坊の様に当てられ、おしめにおしっこもうんこも垂れ流しおしめ漬けにされました。スター製同様のおしめカバーも腰紐付きのスナップ式でピンクやブルー、イエローの動物柄の裏地がビニールか飴色の生ゴム製のレトロなオシメカバーを当てられ、ベビー服を与えられ5年間も訓育されてきました。夫のベビー調教のDVDや写真も豊富に残っております。そのDVDと写真の極め付きは、二人の中年の家政婦兼ベビーシッターの女性に、夫はベビー服にオシメを当てられ乳母車に乗せられ、前髪を揃え「BABY」と刺繍の付いたベビー帽子におしゃぶりを加えて、大きなクマさんのフリルの付いた涎掛けにピンクの半袖のロンパースにミトン、白いタイツにベビーソックスを履いて成人式に出席して、会場の長椅子で周りに着物や羽織袴背広姿の成人式の出席者の中で、両足を持ち上げられ雪花の青いレトロでマニアックなおしめを赤ン坊の様に替えられている姿が印象的です。5歳児の身体ですが赤ン坊より当然大きいですから目立ちますし、それも紙オムツではなく布おしめそれもレトロなマニアックな雪花模様のおしめですから目立ちます。「あんな大きな子が赤ン坊の恰好をさせられ布おしめを替えられているわ」「病気かしら」「紙オムツじゃないぜ、布おしめだ!なんだかマニアックなおしめだな!」「小母さんこの赤ちゃんいくつ」「身体は小さいけれど正真正銘の20歳よ」「だから成人式に出席しているんだ」「へー、もしかして、今どきの紙オムツじゃなくてそれもマニアックなおしめしているからオシメマニア?」「そんなもんね」「人前で赤ちゃんプレイって凄すぎ!」「赤ン坊の様にオシメおしっこで汚しているわ。それにおしっこ乳臭いわ」「食事は母乳と粉ミルクちゅしんだから」「食事まで赤ン坊何てまるで赤ン坊ね」「いつもベビー服にオシメなの」「ええ、20歳の誕生日からベビー服に24時間布オシメ、おしめ漬けよ。オシメ調教は紙オムツではダメダメ、濡れた感じを肌で感じ、裏地がビニールや生ゴムのおしめカバーで蒸しあげられ、また、おしめの柄で羞恥心をあおるから布おしめにおしめカバーなのよ、家でもベビーベットに寝かされて完全に赤ちゃんよ。オシメの好きな赤ちゃん願望のオシメマニアで、他人にオシメ当てている所やベビー姿を見られ快感なのよ」「それって超変態ね」「この人身体小さいから大人服は着れないから幼児服しか着れないと思うけれど、20歳でベビー服におしめは凄すぎそれも人前で」20歳に成って浮かれている青年や女性が多く、中には酒を飲んでいる成人もいて、夫のオシメ替えを凝視して興味津々で鑑賞していたそうです。周りから好奇な眼差しで注目され、今の完全におしめマニアに調教された夫とは違い、夫はその時恥ずかしくて恥ずかしさで屈辱と羞恥心で大泣きしたそうです。家政婦兼ベビーシッターの女性はその場を冷静に「おしめ替えちょうね。おしめ替えちょうね。お尻キレキレしたら哺乳瓶でパイパイね」そう言ってゆっくりとオシメ替えショーをして、ツルツルの包茎のエンピツおちんちんに蒙古斑点を露出して両足を持ち上げてお尻拭きでキレキレして、シッカロールをパフパフしてツルツルのエンピツおちんちんから青尻までシッカロールで白く染まり、人前でおしめを赤ン坊同然に替えられたそうです。「ほら、おちんちんもパイパンで包茎よ、それにお尻青くて蒙古斑点まで有るわよ」「20歳にもなって日常生活で赤ちゃんなんて凄い!とてもマニアック」人がたくさん集まっていたのが災難でした。
中学の時の同級生のグループが偶然近寄ってきて夫を見つけました。同級生の女性が大声で「安田さん…その恰好…赤ちゃんね」「安田お前人前でおしめまでしてその上ベビー服着ているのか」「身体が小さいからベビーちゃんって呼ばれていたけれど、まさか本当に赤ン坊に成るとは・・・」「お前大学どうしたんだ」「赤ン坊に大学は必要ないから辞めさせましたの」「人それぞれの人生があるけれど、20歳の年齢で赤ン坊に成るとはお前にそんな趣味があった何て知らなかったわ、我々だって就職するのは厳しいのに、ましてやお前の場合5歳児同様の身体で世間に生きていくのは厳しいものな」「ある意味では趣味を生かして赤ン坊としてお世話してくれる人に恵まれ、生活を心配しないで過ごせる永久就職出来て良かったな」「いくら5歳児の身体でも。年齢と精神的には20歳だから、赤ン坊として扱われるのは屈辱的かもしれないけれど、お前が選んだ道だから」「でも、安田さん可愛いからオムツもベビー服も自然で本当に可愛いわ」「中学の担任の先生に就職第一号として報告しておくよ」「同級会には、絶対出ろよ。赤ン坊で」夫専属のベビーシッターが夫の中学の同級生に住所と電話番号教えたそうです。そしておしめ替えが終わると、抱っこされて、恥ずかしさで喉がからからになっていましたから、そこまで辱められベビーシッターに抱っこされ哺乳瓶で授乳されると、どうでもよくなって泣きながら哺乳瓶の乳首を吸って授乳が終わり対面式のホロー付のピンクの乳母車に乗せられ、そして市の職員の女性から記念の粗品と賞状を受け取ると、職員の女性が「240ケ月の赤ちゃん可愛いですね」その後も公園のベンチやスーパーの赤ちゃんっコーナーのおしめ替えのベビーベットで赤ン坊同様におしめを替えられ、公園デビューまでしたそうです。家でも外出も赤ン坊として扱われ、5年間のベビー調教により身体に染み込んだ夫は今ではオシメが大好きで赤ちゃん願望のあるおしめマニアです。そして私と母はM女で夫の愛奴です。
夫が私の夫に成ったのは理由が有ります。
某御夫婦が交通事故で他界して、SM同好会を通して払い下げしてもらいました。布おしめやおしめカバーベビーウェア、乳母車、ベビーベット、歩行器、アヒルのオマル、哺乳瓶、おしゃぶり等も払い下げてもらいました。
そして日々布おしめにオシメカバーで大きくしたお尻にペニスベルトを付け,母と私を調教してくれるベビー夫です。
私は生保の保険セールスをしておりますので日中は母におんぶ紐と亀の子でおんぶされ、乾いたオシメ等を取り込みます。
母も私もM女ですが外交的でご近所とも仲良しで、近所の奥さんたちが遊びに来ます。
夫は精神的には大人でも先天性の病気で身体の機能が赤ン坊と同等で、介護だとなんだか暗いので、主人を赤ン坊として扱ってるのよと話しまして、おむつ証明書を見せると信じて貰えます。そして徐々に私の夫も赤ン坊として扱われる事がまんざらでもなく、おしめマニアなのよと話しております。私も母も札さっぱりしてあっけらかんですから、ご近所から認められました。
両隣と裏の近所から庭の布おしめが丸見えで「伊藤さんのおしめ柄見ると曜日がわかるわ」等と冗談も飛び、今では夫のおしめを替えてくれます。近くの銭湯に私も母もパイパンにされておりますから、ナイトローズと言う陰毛を付けて入浴します。夫も赤ン坊ですから女湯に男児として入浴します。
町内の温泉日帰り旅行にも積極的に参加して赤ン坊の夫はある意味でアイドルです。赤ン坊夫と私と母のSMプレイは次回にお話しします。

いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。


続き。。。。



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