萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

包茎

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。

 妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、「すごい気持ちよかったー。」「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」「もう離婚してもいい。」「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー。」等、Hさんと妻が談笑していました。

その時私は、妻の足元に潜り込んで話を聞きながら妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。
やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。少し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。

Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー。」と笑って私に言って来ました。
妻はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。
私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ。」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー。」と私の恥ずかしいことを妻は話していました。

妻が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった。」と二人に笑われてしまいました。

 Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!。」
と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。
妻は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。

 妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン。」と言う返事が。
でも、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ。と言ったら、
「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」
またしてくれそうです。

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。


続き・・・・

【CFNM】ちん見せ(だけじゃない!)の思い出②中2の時のこと

"

中2にしてまたちん見せを体験したときのこと。
昔なんだけど、僕の学校は身体測定が中学生でも
男子はパンイチで女子はブルマとノーブラ体操服だったんだ。
もちろん保健室内でだけなんだけど。

ただ、当日風邪とかで休むと後日にまわされるんだよね。
で、熱出して休んでしまった僕は1週間後、授業の合間に
身体測定を受けることになった。
当日、授業の途中で受けれなかった人の呼び出しが入ったんで、
保健室まで行った。

どうも受けれなかったのは2人だけらしく、
保健室に行ってみると、もう一人、女子がいた。
Nさん。
まったくの偶然だけど、小6の時にちん見せした子のお姉ちゃんだった。


男子はパンイチにならないといけなかったが、女子が一緒でってのは
なかったから、少し戸惑った。
けど僕、すでに目覚めてるw

一応カーテンで仕切ってくれるので着替えるときは男女分けてくれてるけど、
僕はさっさと服を脱いで(もちろんたたんで)、パンイチで出てきた。

校則があるわけじゃないけど、トランクスとブリーフのやつがいんの。
トランクスは体操服の短パンからちんこが見えるのが
いやって事で、体育のある日はブリーフのやつが多かった。
僕もこの日はブリーフはいてた。

早速体重と身長を測ってると、Nさんがカーテンから出てきた。
Nさんおっぱいが大きめだから、ノーブラだとちょっと乳首が目立つwww

僕が身長計にたってると、Nさんがなにやら笑ってる。
”なんか・・・パンツ黄色ない?w”
僕のパンツを指して言うので、ふと見てみる。
・・・
・・・
確かに黄色いwそれも結構w
もしかしておしっこ漏らしてた?、、、わけではなく、
後からわかったけど、包茎なもんで皮の中の
おしっこがパンツを汚してたみたいw

”ちびったんじゃない?wちょっとにおうよw”だなんて茶化すもんだから
先生もその気に。
”なに?おもらし?パンツ汚しちゃった?なんなら着替えてもいいのよ。替えあるかしら。”

結局、替えのパンツを渡された。しかぢ、これって..
""ごめんなさい。女子用のしか今なくて""
手元にあるのは真っ白なダサい女子用のパンティ。
Nさんはすごくうけてるし、パンティ履ける機会ないもんだから、いやいやを装って受け取った。

視力まで測ったところで、Nさんに順番を代わって着替えることに。
""あっちで着替えてもいいから""とカーテンの奥に招いたので、僕は
奥でパンツを脱いだったw
ちんちんの先が結構におってたんで、拭きたくなった。
だからタオルを渡してもらったけど、乾いてるからいまいちさっぱりしない。
""せんせー、タオルぬらしたいけど""
""蛇口こっちだから、ちょっとまって。すぐわたすから""
""あ、じゃあこっちからいく""
僕はパンツ2枚(脱いだのと替えと)とタオルもって反対側にあった洗面台までいくことにした。
一応タオルを腰に巻いたけど、2、3歩も歩くとすぐにはらりと落ちるwwww
絶妙なタイミングでちんちんを晒し、Nさんばかうけ(●´艸`))ww
僕もあわてて手で隠そうとはするけど、ほぼ丸見えで照れ笑いを見せながら洗面台までいった。

中2にして精通もまだだった僕は、小学校のころからぜんぜん変わってない。
毛もない皮もむけてないお子様ちんちん。

""昔妹にもみられたし、いまさら恥ずかしくない""と開き直って、Nさんと話しながら股を拭いてた。
Nさんはこっちの股間をじろじろみながらニヤニヤと笑ってた(* ̄ω ̄)v
先生も僕のをみて、やっと納得したのか、いろいろと指導?してくれた。
""まだ皮はむいたことない?トイレのあと、ちゃんとふかないとおしっこが溜まってにおうから""
僕は感心しながら皮の先までタオルで拭いてた。
""今でもまだ子供みたいなしかたしてんの?""
""ん~ときどき""
""なに?子供みたいって""
""ほら、あのー、パンツ下ろしてしてるやつ""
""ああ!、あれじゃだめ。ちゃんと手に持って。もーいくつなの!""
とまあ、なんでかおしっこ話になっていると、
矛先がNさんにも向かってくのw
""Nさんもわらってるけど、女の子はもっときれいにしとかないといけないからね。
大丈夫なの?""
""あたしは大丈夫。だれよりもきれい""( ̄∇ ̄)ニヤッ
えらく自信満々に答えるとおもったら、
""ほら""
っとブルマをおろして見せた。
Nさんの薄い青のパンティが目の前に出てくんのwwwwww
""あら、ちゃんとしてるのね。""
先生も驚きつつ、そんな一言を。(そんなこといってるばあいじゃねえ)
僕もいい加減借りたパンティを履くと、Nさんがならんで、""意外と合ってない?""と茶化す。


結局、全裸→パンティ男子とパンティ女子の2人の身体測定はちん見せ+αの忘れられない思い出になった。

"

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~小学時代~

 俺は母子家庭だった。父親はどこかの中小企業の社長だったそうだ。つまり、母親は妾だ。バブル崩壊後に音信不通になったらしい。
 俺が高校2年の6月に母は43歳で亡くなった。それまでは小さなスナックをやっていたが、それだけでは性活は苦しく、常連客に身体を売っていた。スナックはメゾネット形式の部屋が棟割のようになった建物で、2階に6畳の和室があった。そこで客と寝ていた。
 僕の女性相手の初体験は10歳、小学4年生の時だった。相手はスナックの常連客の知り合いの30代半ばの女性だった。あえて女性相手と言ったのは、その少し前に男相手に性的な悪戯をされていたからだ。
 俺が小学生になった頃バブルが弾けた。当時30歳を過ぎた母親の体は商品価値が下がりつつあった。そして、俺が小4になってすぐ、母から、
「おじさんのいうとおりにしなさい。」
と言われ、40歳くらいのおじさんに悪戯された。おじさんにチ○ポを弄られると射精する能力はなかったが立った。ランドセルを背負ったまま下半身だけ裸にされ立たされたチ○ポを晒した写真を撮られた。公園でブランコに乗ったり、自転車に乗ったり、全てチ○ポを立たせたままの姿を撮られた。
 おじさんと一緒に風呂に入り、包茎チ○ポの皮を剥かれた。痛くて泣いた。おじさんは「小さいうちに剥いたほうが良いんだ。」と言って、恥垢を綺麗に洗い、
「お風呂で毎日剥いて洗いなさい。」
と言った。俺は言い付けを守って毎日剥いて洗ったので早い段階から包茎ではなかった。風呂から上がると、おじさんにチ○ポを舐められて気持ちが良くなった。まだSEXなど知らない俺は、ただ恥ずかしいのと気持ちが良いの区別さえも出来なかった。その後、おじさんのチ○ポを舐めさせられ、顔に精液をかけられてびっくりした。

 おじさんの悪戯はエスカレートし、下半身だけ裸の俺をM字開脚で椅子に拘束してチンポを紐で縛り、更にお尻の穴に魚肉ソーセージを突っ込んで写真を撮られた。傍らにいつもランドセルが写るようにしてあった。俺は、身動きを禁じられながらも快楽で女の子みたいな声を漏らしていたような記憶がある。
 小4の冬、そのおじさんが母親と同年代の30代半ばの女性を連れてきた。俺は、その女性に裸にされ、チ○ポを舐められ立たされた。そして、仰向けになった俺に跨りチ○ポを自分の膣に挿入し腰を振り始めた。俺はびっくりしたと同時に気持ちよくてされるがままだった。俺は、おじさんに教えられるまま、その女性に正常位や後背位で挿入して腰を振った。俺は、射精する能力はまだ無かったので、いつまでも生SEXをさせられた。これが俺の初体験だった。もちろん写真を撮られた。

 そのうち俺は、20代後半から40代半ばくらいの女性数人の相手をさせられていた。いつの間にか、母が身体を売る頻度は少なくなり、俺がスナックの2階で客を取るようになっていた。俺は「きのこの子」と呼ばれた。小学生の俺とのSEXは秘密裏に会員制で行われ、スナック開店前に俺はスナックの2階で客を待った。
 小5には、既に5人の女性と関係していた。女性は気持ち良いと、
「あはん、うふん」
と喘ぐものだと知った。
「この子包茎じゃないのね。」
とか、
「子供でこの大きさってすごいわね。」
とかいわれた。そういえば、あの悪戯オジサンと俺のチ○ポは色は違ったが大きさはそう変わらなかった。そして、女性の膣内のどこを刺激すれば悦ぶかを覚え、その位置が人により異なるが大抵上側にあることも経験で学習した。
 小6になるとSEXについて学習した。自分のしていることが生殖行為だと知った。でも、射精はまだ出来なかった。俺の女性経験は10人を超えた。引っ越した人や転勤した人もいるので、会員としては8人だが、小6の俺は彼女たちを逝かせることが出来ていた。皆、女のロリコンだ。彼女達の多くはSEXするだけでなく、俺のチ○ポを玩んで喜んでいる。
「ボクちゃんのチ○チ○、可愛いのねー」
と弄り、立ってくると
「アラアラ、生意気にでかいのねー」
と言ってフェラする。俺の鼻息が荒くなり腰が動くと、
「可哀相にねぇ。逝きたくてもまだ出ないのよねぇ。」
と言って仰向けになり、股を開く。俺は、チ○ポを挿入してとにかく早く逝かせることに集中した。気持ちは良かったが射精の快感はまだ味わっていなかったので、早く終わらせて遊びたいし、テレビも見たかった。何せまだ小6だった。
 俺は小学生で10人以上の女性とSEXし、女性を逝かせることが出来たが、それは機械的なものでしかなかった。

〈悪癖〉~僕の異常性歴~②

久々に投稿します。

理香さんと兄との禁断の関係を体験してから、僕の〈悪癖〉は加速していきました。

夏休みのとあって僕は毎日のように全裸で早熟な自慰に耽るようになったのです。

父と母が仕事へ向かい、理香さんが代わりにやって来ると、僕の小さな包茎チンポは既に勃起していました。

僕の表情や半ズボンをムズムズさせる様子を見て理香さんはやはりあの白蛇の様な笑みをニヤリと浮かべました。

理香さんが妹を寝かしつけると、既に二階の部屋で全裸で汗まみれになって我慢汁を垂らしている僕の元へとやって来て、理香さんも全裸になります。

理香さんは僕の全身をくまなく愛撫し舐め回し、僕の肛門に唾を垂らして指を入れました。僕の肛門はこの頃から開発されていたのです。

理香さんに肛門と小さくとも勃起した包茎チンポをフェラチオされて僕は毎回オシッコを吹き出すフィニッシュを向かえました。

そして、理香さんは満足そうに僕のその姿を見ると愛液でヌルヌルと陰毛まで光るマンコを僕の顔に当てて「舐めなさい」と言います。僕は必死にそれを舐めました。

理香さんは自分のマンコをただ舐めさせるだけではなく、クリトリスの場所や指を入れることなどを教えてくれました。僕の性技の指南役は理香さんでした。

この夏休みの頃に珍しく家族で近所の公園で水遊びをしに出掛けました。まだ時代が時代だっただけに、精通を向かえた兄も全裸になり、姉と僕も全裸で水遊びをしました。

その時に同じ幼稚園に通う友達も何人かいて、自分のチンポは他の友達のチンポよりも若干大きく成長していることに気付きました。

僕のチンポの成長の原因は早熟なオナニーと理香さんと関係にあったのかもしれません。

〈悪癖〉~僕の異常性歴~①

※まず、これからの話を語る上で混乱を防ぐため、名前を分かりやすい仮名にしてあります、ご了承下さい。

僕、二実(ふたみ)は物心着いた頃から自身の性器を弄る癖がありました

また、父は離婚の後に10歳以上若い女性を再婚相手の妻として向かえ、妹の三実(みみ)を産みました。

この若い義母も若くして再婚で、さらに前の夫も僕の実の父と同じに歳上の男で、尚且つ再婚、連れ子として連れてきた兄の零実(レイジ)と姉の一実(いちみ)とは戸籍上の親子であって、全く血の繋がりの無い親子でした。

ちなみに血族的に複雑でしたが、若い義母は美しく優しい人で、血の繋がりの無い兄と姉も僕に良くしてくれましたし、妹にも優しくしてくれました。

さらに両親は共働きのせいもあってかこの〈悪癖〉を止める者もなく今日まで生きて来ました。

もしかするとこの〈悪癖〉こそが僕の生まれ持った才能だったのかもかしれません

それは、今日までの僕の異常性歴はこの〈悪癖〉を抜きにして語る事ができないからです

まずは鮮明に記憶している幼少の話を書こうかと思います。

先ほども書いた通り両親は共働きで、僕の面倒は兄と姉が見てくれていましたが、流石に当時は小学五年生だった兄と小学三年生だった妹らだけに任せる訳にもいかず、近所に住む義母の友人である女性が食事と産まれたばかりの妹の世話をするために家に来てくれてました。

女性の名前は理香さん(仮名)といいました。

理香さんは色白でスラリとしていて、何処か暗く儚いオーラを持ったどこか白蛇に似た大人しい美人の女性でした。

その日は兄は野球部の練習に、姉は友達と学校のプールに出掛けていました。

その日は一階のリビングで理香さんが妹の面倒をみていました。

当時の僕はまだ5才になったばかりでしたが、性器を弄る快感を既に覚えており、その行為をする際は全裸になることもいつの間にか覚えていました。
その日も家の二階の誰もいない部屋で全裸になり自分のまだ小さな包茎のチンポを懸命に弄ったり、ぬいぐるみに擦り付けて快感を得ていました。

丁度夏休みの暑い日で、全身にビッショリと汗をかきながら息を荒らくしていました。射精をしないからか、絶頂へ達するための欲求はとめどないもので、すでに三回は絶頂を味わっていました。

空ろな心持ちの中で包茎のチンポの皮の余った所に指を入れてみると、まだ見ぬ亀頭の先端に触れてヌルヌルとしながら糸を引いており、一人うっとりとしていたのを今でも覚えています。

その時でした、部屋の隙間から視線を感じたのです。その視線は理香さんでした。

僕はその視線に驚きを隠せずにいました。さらにそのショックもあってか、突然肛門の奥の方がキュンとするような感覚を感じ、少量のオシッコを小さな包茎チンポから放出してしまい、部屋のフローリーグは僕の汗とオシッコで汚れてしまいました。

すると理香さんはニヤリと白蛇のように笑い、少し開いた戸を閉め一階に降りていきました。

僕は焦って全裸のまま床を掃除しまさた。その間もチンポからは糸を引いた液体が床に垂れるのを見て、幾分背徳的な快感を覚えていました。

しばらくすると兄と姉は日焼けした身体に汗をかいて帰ってきました。

すると理香さんは妹を姉に預けて、兄と僕と一緒にお風呂に入ると言いました。

僕は内心先ほどのことで気が気ではありませんでした。

風呂の脱衣場で僕と兄と理香さんは全裸になりました。野球部員の兄の体は日焼けをしつつ絞まりもよくて、その体の表面は汗で光っていました。運動の後の興奮もあってかぺニスは勃起し、先端の亀頭も少し剥けて見えていました。

それを見た理香さんはまたもやニヤリと白蛇の笑みを浮かべ、今度は僕の全裸を眺めてニヤリとしました。

理香さんは体はとても色白でスレンダーで美しく、胸は大きくはないけど乳首が桜の花びらのようにピンクで綺麗で、対照的に陰毛が黒々とはえていて、さらに理香さん自身も僕と兄の裸を見て興奮気味でした。

風呂に入るなり、理香さんは「ニ実君に良いもの見せてあげる、こうするのよ」と僕に言うと、兄の勃起したぺニスをしごき始めました。兄もこれには驚きを隠しきれず、言葉を失ってあわてふためくばかりで、痛がるような声をあげつつ、その声は吐息に変わり、やがて、表情も変わり、うっとりとした表情と「んっ、あっ、あっ…」と声を漏らし始めたのです

さらに兄のぺニスは爆発寸前と言わんばかりに透明な我慢汁を垂らしまくり、そのぺニスを掴んだ理香さんの手もベトベトになって「クチュクチュクチュ」といやらしい音をたて始めました

その異様な光景を目の当たりにして、僕はその小さな包茎チンポを小さながらに勃起させて、興奮していました。

理香さんは例のごとく白蛇の笑みをニヤリニヤリと浮かべつつ、兄のぺニスを眺めては舌で唇を舐めて、またニヤリとしていました。

しばらくすると兄は「あぁっ…あぁっあっ…!」と声を絞り出すようにして喘ぐと、膝をガクガクさせながら全身を軽く痙攣させてお風呂の壁に持たれるようにして凄まじい勢いで射精したのです

その精液は理香さんの薄く美しい身体にはもちろんのこと、僕の身体にもかかり、風呂の床にも大量の兄の精液はぶちまけられました

お風呂の中は興奮する三人の熱気でこもっていて、そこに兄の精液の臭いも立ち込めていて、僕は何だかクラクラしてきました

理香さんは自分の手に着いた兄の我慢汁と精液をチュパチュパと音をたてて舐めながらニヤリとして「おめでとう」と兄に言いました

兄は兄で何が起こったのかさっぱりな感じでしたが、その表現は恍惚としており、エロティックな感じがしました。「ハァ、ハァ…す、すごい……」という呟きを漏らし、兄は自分の精液まみれの床に崩れるよに座り込みました。

僕は兄の精通を目撃したのでした。

その光景を目の当たりにして僕の包茎チンポは、その表皮の奥の亀頭から我慢汁を垂らしていました。

理香さんはそんな僕のチンポを眺めてやはりニヤリとして、おもむろに僕のチンポの皮を剥いたのです。既に我慢汁でヌルヌルとなった僕のチンポは容易く剥けて中の亀頭を露にしたのです。僕は自分の亀頭を初めて目視した衝撃と興奮で、我慢汁がさらに先っぽの割れ目から出てきました。

「あれぇ…んふふふ…いやらしいね…ニ実君は…零実お兄ちゃんの、凄かったものね……」と言いつつニヤリ、ニヤリと僕のチンポをしごくというより、その小ささから弄り始めたのです。

もう、頭の中はクラクラとぼんやりとしていて何が何だかわかりませんでした。ただ、先ほどの理香さんに覗かれた時に感じた肛門の奥の方のキュンとした快感が再び込み上げて来きたのと、大量の汗と精液にまみれて座り込んで理香さんが僕にしている行為を眺めている兄の視線に対して幼い僕のたがは完全に外れてしまいました。

「うぅぅっ……、あうっ、あっ……あぁぁっ!」絞り出すように喘いで僕は今までに無い絶頂に小さな身体を震わせながら大量のオシッコを剥きたてのチンポから放出しました。

そのオシッコは兄の精液と同じく風呂場全体に飛び散り、理香さんの顔や身体にも、座り込んでいた兄にも浴びせられました。

今までに無い絶頂に僕も兄と同じく座り込んで息を荒らくしてしまいました。

その光景を見ても尚、理香さんはニヤリと白蛇の笑みを浮かべているだけでしたが、たがいの精液とオシッコと汗にまみれた身体の僕と兄をだきよせて

「カワイイ……」とだけ言ったのでした。

あまりに衝撃の連続の一時に僕と兄は惚けたように、理香さんに風呂の壁に持たれるように並べて座らせられて。汗と精液とオシッコまみれの全身を激しく愛撫されました。

理香さんは僕と兄のぺニスをくっ付けて二本同時に舐め回したり、体液まみれの身体に、自分の色白でスレンダーな身体を擦り付けてみたり、兄のアナルに指を入れながら、僕のアナル舐めて回したり。よだれが糸を引くほど舌を入れたキスを兄と僕にしました。

その間には兄は元気よくさらに二度も射精し、理香さんの手解きを受けながらアナルに指を入れつつ、自らの手コキで最初より量のある精液を僕の全身にぶちまけ、イキ癖がついたように理香さんの細く綺麗な脚に股がりもう一度射精し、三度目には先ほどの僕のようにオシッコを風呂場一面に撒き散らしました。

兄の精液とオシッコを浴びて僕の全身はテカテカと輝いていました。兄はどさくさ紛れに僕の身体に愛撫をし始めたのです。

奪い唇を、乳首や体を舐めて回し、そして、僕小さくも目一杯勃起したチンポへ……、その背徳の快感に僕は再び絶頂に達しました。

そんな僕と兄を見て理香さんは、今までに無いほどのいやらしいニヤリと白蛇の笑みを浮かべ「二人ともカワイイし、頑張ったからご褒美をあげる」と言うと、浴槽の縁に片足を乗せて自分の女性器を開いて僕らに見せつけたのです。

理香さんのマンコは色白の身体にはぴったりなピンクの物で、けれども黒々とはえた陰毛とは対照的なものでした。更に既にヌルヌルと愛液で塗れており、開いて見せた時に糸を引いて愛液を垂らしていました。

理香さんははしたないがに股になり自分のマンコに指を入れてクリトリスを激しく擦り始めました。美しい顔立はみるみる崩れて、口を半開きにしてよだれを垂らしながら白目気味になり、鼻水も片方の鼻の穴から垂らして「くうっ、あぁぁっ!イイっ、行っちゃううっっ!」と悲鳴に違い声を出して、突然凄まじい勢いで潮を吹いて、僕と兄にそれをぶちまけてきました。

その後の理香さんは妙に美しく、僕はその姿にドキッとさせられました。

そのあと三人は少し冷たいシャワーを浴びて、すっかりクールダウンして、お風呂を出ると、妹を抱いた姉がリビングにいて、理香さんは姉と妹と手早く入浴を済ませて、晩御飯を作って皆でそれを食べました。

父と母が仕事から帰ってくると、何事もなかったように理香さんは帰っていきました。

帰り際に僕と兄は理香さんを玄関まで見送ると理香さんはやはりあの白蛇の笑みをニヤリと浮かべ「またね」と言って帰ってしまいました。

僕と兄は理香さんを見送ると、無言でゲームを無心にやり始めて、二人でこひっそりと僕は僕で全裸で既に快感を得ていた事や、兄は兄で勃起したぺニスを太股に挟んで快感を得ていた事をカミングアウトしあいました。

今思えば僕と兄は一段とここから仲良くなっていった気がします。

長くなりましたが、またの機会があれば何かしらの経験を書きたいと思います。ではでは。

中学の保健室で合法的な露出

俺は小学生の頃から少し露出の気があった。

誰も居ない更衣室とかでフリチンになる程度だったが。

でもまじめな雰囲気を持っていたせいで、なかなか本性を現せないでいた。

ところがある時、女性・女子にある種、合法的に見せる事ができた。

しかも思いがけないおまけ付きで、新しい性癖も生まれたんだ。

思春期真っ只中の、中3の夏のことだ。

我が中学校の体育の授業は2クラス合同で男子、女子に分かれて行われる。

その日は朝一から体育で、男子はサッカー、女子は水泳だった。

普通にサッカーの試合をしていたが、途中、俺は交錯で転倒、思いっきり体で地面を擦った。

右腕と右腰から太ももまでに擦り傷が大小できてしまい、体操服(短パン)も一部破れてしまった。

痛いものの十分歩ける程度だったため、手当てをしに保健室へ行った。

その前に一旦教室へ制服だけ取りに行ったか。

朝一だし、一応まだ1時間目の授業中ということもあって、保健室には保健の先生以外は誰も居なかった。

保健の先生は30代後半の普通のやさしいおばさん。

しいて芸能人で言うなら宮崎良子風かな。

早速先生に事情を説明し、擦り傷の手当てをしてもらうことになった。

まずは腕。

体操服の袖を捲り消毒と絆創膏。

すぐに終わった。

次は腰から太ももにかけての擦り傷。

まず短パンが破れている事、そして傷の範囲が広いため、そのままでは手当てができない。

「ちょっとこのままやったら手当てできんから、ちょっと恥ずかしいかも知れんけど、下、ずらすよ」

先生は短パンとパンツの右側だけ下に引っ張った。

正直なところ、下着が擦れて傷口に触るのが痛く、手当てもやりにくそうだと感じた俺は、ここで閃いた!

「先生、手当てし難いし、下全部脱ぎますよ」

そう言うと先生はちょっと困った顔をしつつも、「そうやね、恥ずかしいやろうけど、そうしてもらえたら助かる、うん」と同意してくれた。

俺は内心(やった!)と思いつつ、傷口をいたわりながら、パンツごと全部脱ぎきった。

体操服(Tシャツ)と靴下だけという、おちんぽ丸出しの状態に堂々となったのだ!

先生は「膝ぐらいまででええのに」と言っていたが、俺は「どうせパンツも穿き替えるし」と言い切った。

ついテンションが高くなりそうだったが、先生から「きっと恥ずかしいだろうから」と目隠し用タオルを渡されたので、股間だけ隠すこととなり落ち着いた。

そのまま椅子に座りながら手当てを続けてもらった。

途中連絡を聞いた担任(40代、サザエさん風w)が様子を見に来てくれた。

保健の先生が状況を説明しているなか、俺はまたしてもチャンスと思った。

ごく自然に立ち上がり、「せんせー、これぐらいの傷、痛いけど消毒したら大丈夫だと思います」と担任の方へ向いた。

もちろんタオルなど手でおさえずに。

日頃からノリのいい担任は、「わかったわかった。あと見えとるからw」と少し笑いながら傷を確認していた。

俺はさも偶然かのように、「あっ!」と驚いた後、手で隠す仕草をした。

重傷ではないことを確認した担任は、次の授業も遅れるだろうことを伝えるために、余計な事を言いながら職員室へと戻って行った。

「大したケガでもないし、次の授業の先生には言っておくから。可愛いもんも見たし、職員室に戻ります」

俺の手当てはほぼ終わっていたので、痛みが引いたら下着を借りて制服に着替えて戻ることとなった。

と、隣のクラスの女子Kさんがやってきた。

Kさんは軽い天然系の田舎娘、まぁまぁ可愛い感じの子だった。

さっきまで水泳の授業だったはずだがKさんは入ってくるなり、「せんせー、下着持って来るの忘れてしもた」と言った。

どうやら中に水着を着て登校したため、下着を忘れたパターンらしい。

一見セーラー服を着ているが、中はまだ水着を着ており、タオルを挟んで服が濡れないようにしていたようだ。

Kさんは俺に気づき、「うわっどしたん!その傷」と言ってきた。

再三のチャンス到来を予感した俺。

「サッカーでコケてこうなった」

そう言いながら、怪しまれないように一部が見える程度にタオルを捲り傷を見せた。

「っ!見えてる見えてる」と赤面し笑いながら言ってきた。

これぞ理想的なリアクション!

もう絶頂ものだ。

さらに調子に乗った俺は最後の機会とばかりに、「ちょっと我慢できないんでトイレ行ってきていいですか?(事実ちょっと我慢してた)」と伝えた。

トイレは保健室すぐ横にあるとはいえ、廊下に出れるチャンスでもあったからだ。

しかも保健室横のトイレは養護用もかねて男女兼用だ。

先生は、「うーん、まだ痛い?そのままの格好はちょっと」と否定的だった。

しかし俺は粘って、「漏れそうです」とちょっと内股になりながら伝えた。

Kさんの相手をしようとしていた先生は仕方ないという感じで、「仕方ないね、まだ休み時間じゃないからパッと行ってきなよ。ああ、Kさん、一応付き添ってもらえる?その間に下着用意しとくから」とタオルで隠したまま行くことを許可した。

しかもKさんの付き添いつき!

当のKさんも「ああ、いいですよ?。ついでにあたしも行きたかったし」と同意した。

(さすが田舎クオリティ!)

保健室からトイレまでは5歩程度。

だが保健室から出る時は緊張した。

Kさんは制服姿。

俺はTシャツに靴下、股間をタオルで押さえるだけ。

こんな格好で廊下を歩けるなんて滅多に無いチャンス。

俺は夢のシチュエーションに興奮を抑えることに必死だった。

もっともKさんは普段通りだったので、お構いなしに進んだ。

そうして、ごく普通に2人してトイレへ入っていった。

トイレ内は個室1つと、小便器(朝顔型)1つに、洗濯機や大きい手洗い場がある程度だった。

Kさんは気を遣って、「個室使う?」と聞いてきたが、俺は「別にいいよ」と言うと、さっさと小便器の前まで行き、そのままタオルをどけて丸出しで小便をした。

ただの露出だけに留まらず、放尿姿までも見られることに成功した。

Kさんはこちらをちらりと見た後、個室の中に入っていった。

ふと思い返したが、Kさんはまだ中にスク水を着ていた。

どうするのかと思っていたが、やたら服を脱ぐ音が聞こえた。

ここの個室は隙間が大きい。

ばれないように覗き込んだ。

毛で覆われたワレメが!

そして“しょわぁ”とオシッコの音が。

絶対に見られたくないところ、そして男は絶対に聞けない音も味わえた。

その後、“カラン”、続いて、「えっ」とだけ聞こえた。

まさかのハプニング!

その理由はすぐにわかった。

「ごめん、紙あったらとって?」

俺は積んであったトイレットペーパーを取り、渡そうとした。

「どうやって渡そう?」と言うと、扉が少しだけ開いた。

中を見ないように渡そうとしたが、なかなか受け取らない。

仕方ないのでやむなしで覗き込むと、素っ裸でしゃがむKさんが!

Kさんはこの後着替えるため、中の水着を全部脱ぎきっていたようだ。

手に脱いだ水着や制服などを持っていたため、取れなかったようだ。

(だったら制服は着てからすればよかったのに)

小ぶりな胸は服と手で隠されていたが、毛がすでに生え揃っていたあそこはよく見えた。

「あ?もう見んとってよ」

そう言いながら手をばたばたさせていたので、俺も動揺しつつ紙を渡した。

制服を着込んだKさんは、個室から出てきた後も割とサバサバとしており、「あたしもY君の見てるしお互いやから」と言ってくれたのが救いだった。

もっとよく見りゃよかったと悔やまれるが、ひとまず休み時間が来る前に、再び保健室へ戻ることにした。

「あ、Y君、タオルタオル」

トイレを出る前にKさんに言われた。

俺は自分が済ませたあと、Kさんの方が気になっていたためタオルを洗面台に置いたままだった。

「ああ、そうだった」とタオルを手にしたが、素で丸出しになっていた。

Kさんもあまりに自然だったため、忘れていた。

リアクションが無かったことに不審な感じがしたが、とりあえず保健室に戻った。

保健室に戻ると、もう二人分の替えの下着を用意してくれていた。

俺は、「もう少し痛みが引いてから」とそのまま椅子に座っていたが、Kさんは替えの下着を受け取っていた。

ちなみにトイレで水着は脱いでいたので、今はノーパン状態!

Kさんはさらに、「ちょっとタオル借りていいですか?まだちょっと湿っぽいんで」と先生に言った。

先生からタオルを受け取るとスカートを捲って打ち腿やお尻を拭いた。

さっと拭いただけだったが、再び見ることができた。

先生も「あっ」と言ったが、すぐだったので制止しなかった。

代わりに、「女の子なのにはしたない」とちょっと怒られていた。

「Y君のも見えてるからおあいこ、おあいこ。もっともあたしは弟ので見慣れとるからね?。お風呂で。弟のも前までそんな感じやったし」とあっさり言った。

Kさんに弟がいることは知っていた。

小6の時に入学してきたと思うから今は小5ぐらい。

の、ちょっと前ということは10歳ぐらい?

そう、実は俺、中3にも関わらず皮は剥けておらず(仮性包茎)、毛も生えて無く、タマも下がってなく、小指ぐらいの大きさ(3?4cm)から成長していない。

まさしく小学生チンコだった。

(この頃までは年1?2ぐらいでおねしょしていたから幼児レベル?)

「ほらほら余計なことは言わないでさっさと穿いたら教室に戻る」

先生にそう諭され、Kさんは保健室から出て行った。

同級生の子から『小学生レベル』と言われてしまい、恥ずかしさもあったが、同時に自分のM心までの目覚めるきっかけにもなった。

軽く罵られた感じに、なんとも言えないゾクゾク感まで味わえた。

「ほら、そろそろ痛みは引いた?そしたら着替えなよ?」

痛みも引いた俺は着替え始めた。

途中、先生が大真面目に聞いてきた。

「皮は引っ張れば剥けるの?」

「はい、普通に」

俺は摘んで剥いて見せた。

「痛くない?」

「はい」

先生はまじまじと見た後、「じゃあ毎日清潔にするように。トイレの時もなるべくなら剥いたほうがええよ。将来役立つから」と教えてくれた。

最後に俺は先生にお礼を言った。

先生からは最後に、「Kさんはああ言ったけど、気にせんときなよ。こーいうのは個人差があるもんやから」とよくわからないが励まされた。

これすらも言い知れない感覚を覚えてしまった。

これが、包茎短小やM男、そして女の子のオシッコフェチへ進むきっかけとなった体験談でした。

そして十数年経った今も包茎短小です。

早漏

自分が早漏だと気付いたのは19歳の時。
初めての彼女で、付き合って3ヶ月ぐらいで
初体験もしました。
彼女は同級生で紹介でした。

会えばいつものようにセックスをして、
彼女を手や口でいかせ、そのあと挿入してはてる。

あまりテクニックは無いけど、普通だと思ってました。
彼女も何も言う事はなく、仲良く1年ぐらい
付き合ってました。

ある日いつものようにセックスしようとすると、
「ねぇ、挿れたあと、もう少しガマンして」
と彼女に言われ、
自分でも人より早いと分かってはいたので、
がんばりました。
でも結果、いつもよりは遅いけど
いってしまいました。
彼女は、「もう1回できそう?」と
聞いてきましたが、半勃ちしかならず、
彼女もすねた感じになりました。

それから自分はそんなに早いのかと気になり、
ネットて調べたり、友達に聞いたりして、
自分が早漏だと知りました。
膣に挿入して、1分以内の射精が早漏らしいのですが、
彼女とのセックスの時、時間は測れなかったけど、
いくらガマンしても、10回ぐらい突くと
いってしまいます。
5.6回ついていきそうになり、1回止まってガマン
するものの、そのあと3回くらいでいってしまいます。
普通の時は、5回ぐらいでいってしまいます。

原因は敏感性早漏らしく、包茎の人はなりやすい
みたいですが、自分は当てはまらず、
あとは、オナの仕方にもよるとのことでした。
確かに自分はオナを覚えたのは高1の時で、
少し遅めだったかもしれません。
あと、4人兄弟なので部屋も2人部屋二世帯なので、
大家族ということもあり、オナは風呂で15秒ぐらいで
済ましてました。

それが原因のようでした。

結局初めての彼女とはその後別れてしまい、
1年後には新しい彼女ができました。
彼女は4歳年上でした。
会う日は朝1回出して、セックスするのですが、
殆ど効果がなく、10回突くぐらいでいってしまいます。
彼女もびっくりしたみたいで、5回目ぐらいの
セックスの時、
「敏感だもんね。今日は口で最初にイカしちゃうね」
と気を使ってくれました。
口も10秒ぐらいで出てしまいます。
そのあとがまた問題で、復活するのに1時間ぐらい
かかってしまうんです。
色々工夫しました。禁欲して、会って
口や手で1回出して、そのあと早く復活させるとか、
いくとき全部出さないとか、
半勃ちにはなるんですけど、
やはり時間がかかるうえに、次も、もって15回。
ゆっくりゆっくり腰を振れば、
時間は稼げるけど、彼女もそれはあまり気持ちよく
無いようで、結果、振られてしまいました。

それでも来春結婚します。
人生3人目の彼女。
今付き合って9ヶ月だす。
2人目の彼女から6年間彼女なしでした。
彼女は二つ年上。
29歳のうちに結婚するため、来春結婚します。

早漏は変わってません。
彼女は、かなりSな性格ですが、
正直に言ってくれます。
付き合い始め頃、何回かセックスした後に

「おれ、早いから、ごめんなぁー」と言った時、
彼女は、
「じゃ、前戯でいかせてよ。
あと、出したあともう1回イカせてね」
と言ってくれました。
今ではいったあと、バイブつかったり、
舐めたりして満足させてます。
そのうち自分も勃ってくるので
2回目の挿入をして、また早いけど
出して満足しています。
今は、音の静かなバイブを彼女と探しています。

嬉しかったけど・・・なんだか消化不良・・

つい先月の話。18歳?20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」もう諦めようと思ったが!20歳?22歳を見てみよう!!と思った。「……」「…!!」おぉ!!いたいたいた!!よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!

『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!ブルルルルゥゥ…!!うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?ドキドキドキ!『何がしてほしいの?』えぇぇぇ!?ま・じ・で!??僕『何って?何でもいいの??』

女『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』

おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!

リカ『無料通話で話そ?』
僕『うん。』ドキドキドキドキドキまま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??ドキドキドキドキ…「!!!!!」ピロロロロ?…ピロロロロ?…ききき、キタァァァ!!!

僕「…もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど…。」おおぉ!!なかなかいい声だ!!
僕「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
リカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」

やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!

僕「……な、舐めて欲しい…。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕「は、恥ずかしいよ…。」
リカ「恥ずかしい所なの?」い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕「…チンコ。」
リカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕「…いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕「…うん。」正直、仮性包茎だが。

リカ「これから会える?」
僕「えっ!これから?」もう結構な時間だった。

僕「い、いいよ。会えるよ。」行くしかないでしょう!?ねぇ?
リカ「じゃあ、………。」僕は夜の町に原付で飛び出していった。

待ち合わせ場所に到着した。

僕「もしもし?着いたけど…。」
リカ「ちょっと待ってて。」ドキドキドキドキブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!ドキドキドキドキ「!!!!!」きき、来た!!

リカ「…○○?」
僕「うん。」おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
リカ「…じゃぁする?」ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。

田舎なので、人は全くいない。ドキドキドキドキ

リカ「緊張してる?」
僕「う、うん。」
リカ「へぇ。」「!!!!!」うおおおぉぉぉ!!!ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕「…あっ。」
リカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕「…う、うん。」カチャカチャッ…ズズズッ…僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。

もうヴィンヴィンです!!

リカ「…初めて?」リカさんがチンコをさすりながら言った。
僕「…うん。」初めてではなかったが、そういうことにした。

「!!!」じゅるじゅるっ…。あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕「…あぁっ!ん!」じゅるじゅるじゅるじゅる…。あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕「あぁ!もうだめ!」うぅっ!どくどくどく…。

リカさんの口の中に出してしまった。リカさんはティッシュで口をふいた。

リカ「…じゃあ帰ろっか?」え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!リカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕「…え、ああ、ああん。」まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!
リカ「じゃあね。」
僕「……。」あぁぁあ、まじ帰っちゃった。

そして2週間ぐらいして友達から聞いて知ったんだががちセフレラブのリカって女ヤリマンだったらしい…。でも俺は口だけでした。

オタクの親友と妻

「嫁ちゃんとデートがしたい!」
その一言から、全てが始まった
俺(34)、嫁(28)で結婚6年目の仲の良い夫婦です
嫁は、誰に対してもやさしく、明るい女性です
小柄で子供2人を産んでいるにもかかわらず、結婚前と殆ど変わらない幼児体型
俺には、ヒロシという昔からの親友がいる
コイツはアイドルや、幼女もののアニメ、ゲームが大好きな
いわゆるオタク
しかし暗い訳では無く、元気で面白いオタクです
長身なのに、太っていて女性と話すのが苦手な為か、34で未だに童貞
何度も女性を、紹介しようと試みるが
「2次元の嫁達を、裏切る事は出来ない!!」と
訳の解らない事を・・・
風俗に誘ってみるも
「女性と話せない!
俺の包茎だから笑われる!」と
言い始める

そんなヒロシも、初めはおどおどしていたが、家の嫁とは緊張せずに、話が出来るようになっていった

ヒロシと酒を飲みに行った時は
「俺君の嫁ちゃん、かわい?な!
俺もあんな嫁ほしいな?!!」と
酔うと必ず言いだす

ヒロシは、俺達の結婚記念日には花束を、子供達の誕生日にはプレゼントを持って来てくれた

そんなある日
何時もヒロシに、もらってばかりいる事を、気にしていた嫁が
「今度、ヒロシ君の誕生日でしょう
何か欲しい物とかある?
夫婦でプレゼントさせて!」

暫く考え込んでいたヒロシは
「嫁ちゃんとデートがしたい!
俺、今まで、ずっと一人だったから、嫁ちゃんと・・・」

とても寂しそうに言うヒロシに俺は、胸が熱くなって
「よし!子供達の面倒は、俺に任せて2人で行って来いよ!」
嫁は、何も言わずただ頷いていた

当日、嫁は久しぶりのデートだからなのか、ウキウキしているように見えた
朝早くに起き、入念に化粧をし
おしゃれな服を着て、昼前にヒロシと出かけて行った

家で子供達とゆっくりしようかと思ったが、有るわけないと思いながらも、嫌な想像をしてしまう

だから結局、公園に行ったり
ファミレスで食事をしたり、
して過ごした

そんな心配をよそに、夜の8時頃には2人揃って帰ってきた

ヒロシは俺に、お礼を言って帰って行った

嫁の首には、朝出かける時には無かったネックレスが、かかっていた

俺の心配をよそに
嫁はとても楽しかったらしく
今日、1日の事を饒舌に語っていた

ランチは高級中華を食べ、水族館で遊び、海の見える公園を散歩し、大きい観覧車に乗り、ビルの最上階のレストランでディナー
最後に、今日の御礼と言って
ネックレスまで、買ってもらったそうだ

ヒロシは初めてのデートとは、思えない程、器用に嫁をエスコートしたらしい

俺は思った
あの包茎というコンプレックスを、取り除いてあげられれば、直ぐにでもヒロシは彼女を作れるのではと・・・

直ぐに、ネットで調べてみたら
近所に割りと有名な、包茎手術の出来る病院があることがわかった

ヒロシにその話を、持ちかけてみるも、なかなか、”うん”と言わない

それでも根気よく、絶対お前の為になる、手術すれば、直ぐに彼女が出来ると・・・

説得を諦め、半ば強引にヒロシを車に入れ、病院へと向かった

病院に着くと、観念したのか
素直に中に入ってくれた

その日は、いろいろな検査や、
説明を受けたらしい

そして、数日後ヒロシは手術を受けた
費用は12万弱したらしく、俺はへそくりから、見舞金という名目で半分、出した

ヒロシは術後、最初は痛そうにしていたが、3ヶ月後には、大分良くなり半年後には、殆ど痛みはなくなったようだ

俺は、半年間痛みに耐え抜いたご褒美と、34年間のヒロシの
童貞生活を卒業させてあげようと、風俗へ誘った

ヒロシは首を縦には、振らなかった
そして、
「俺は、最初はどうしても好きな人が良いんだ!!俺が好きなのは、ずっと嫁ちゃんなんだ!
俺君、頼む!最初だけ!最初の一回だけ嫁ちゃんと・・・」

そう言って土下座をしてきた

俺一人では答えを出す事が出来ないので夜、子供が寝たら
我が家に来て貰う事になった

そして、ヒロシは嫁の前で
もう一度、土下座をして自分の
気持ちを全て話した

嫁は最初、困惑していたが暫くすると冷静さを、取り戻し
俺を別室へ連れ出した

「俺君が良いなら、私は大丈夫だよ
でも約束して、私がヒロシ君に抱かれても、何も変わらないって
今までの生活も、俺君の気持ちも・・・」

俺は嫁を強く、抱きしめた

そして当日、ヒロシは前回と同じように、昼間のデートを楽しみたかったようだが、嫁は断固
拒否したらしい

夕方、ヒロシは迎えに来た
嫁も前回のように、ウキウキした感じではなく、重苦しい空気の中、二人は出かけていった

俺は子供に食事を食べさせたり
風呂に入れたり、寝かしつけたりした
子供にいろいろしている間は
良かったが、いざ一人になる
と・・・

大量に酒を飲み、ふらふらになりながら、布団に転がった
しかし、眠れる筈もなく時間だけが過ぎていった

夜中の11時頃、嫁は帰ってきた
シャワーを浴び、俺の寝ている寝室に入ってきた

何も言えずにいる俺に、嫁は自ら抱きついてきた

激しくキスをし、俺はもうテクニックなど関係無しに、何かを取り戻すように、激しく愛し合った
朝まで、何度も何度も・・・

外が明るくなる頃には、二人とも力尽き笑った

「まだまだ、俺も元気だな!」

「なんか新婚当初に戻ったみたいだね?」

次の日からは、何時もと何も変わらない生活が待っていた

嫁もヒロシも、あの夜の事はいっさい話さない

暫くして、ヒロシと飲んでいる時に何気なく、聞いたら
ホテルに入る前に嫁に

「今日これからの事を、絶対
誰にも話さないで!!
もし誰かに、話したら私は
あなたを、一生許さない!」

と言われたらしい

それと、ヒロシが今日の御礼がしたい、プレゼントさせて欲しいと言っても
「何の御礼か解らないから要らない」
と、頑なに断ったそうだ



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード