萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

卑猥

バスを待つ君

毎朝、通勤で通る田舎道でちょっとした右折車渋滞が起こる時があった。
その時、バスの停留所付近をノロノロ走った。
それまでは、滅多にバスを待つ乗客などいなかったのに、ある日、セーラー服の小柄な女子高生が佇んでいた。
ああ、高校に入学したんだな・・・そう思った。
毎日、だいたい同じ時間に通るので、その女子高生を眺めるのが朝の恒例になった。
彼女のすぐ前で止まった時によく見ると、彼女は銀縁のメガネをかけて、可愛い顔をしていた。
彼女を見かけない日は、風邪でも引いたのかな?あ、夏休みかぁ・・・などと勝手に心配していた。

ある日、制服じゃない彼女がバスを待っていた。
あれ?・・・あ、もう3年過ぎたのか・・・就職したのかな?進学かな?毎朝、純情そうな顔してた彼女の成長を眺めていた。
髪型が変わった・・・眼鏡していない・・・コンタクトにしたのかな?・・・彼氏出来たのかな?・・・色気が出てきたなあ・・・処女喪失したのかな・・・

もう、何年彼女の事を眺めていただろう・・・ある日、パッタリ見なくなった。
そのうち、田舎道が拡幅されて右折レーンができたことで、バス停前に止ることもなくなった。
すっかり彼女のことも忘れていたある日、小さな女の子を連れた彼女がバス停の前に佇んでいた。
再び眼鏡に戻っていた女性は、間違いなくあの女子高生だった彼女だった。
結婚して、子供が生まれたんだ・・・実家に帰っていたんだな・・・
頭に思い描かれたのは、純情そうな彼女が大股を広げて、旦那さんに恥ずかしい穴をホジホジされて、
「あ、あん・・・」
なんて恥ずかしそうに感じた姿だった。
母親になっても純情そうな彼女だけれど、もう、オンナなんだな・・・
あんな純情そうなお嬢さんだって、クリトリスを舐められたらアヘアヘする・・・
そう言えば、女房も若い頃は純情なおぼこ娘だったっけなぁ・・・

微笑ましい情景を眺めながら、卑猥な発想をしてしまったので、エロくは無いけれど書き込んでみた。

パート先の上司と・・・

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

パート先の上司

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

パートナーを交換

彼女は独身。23歳。私は妻帯者。彼女との年齢差は20歳以上もある。

私たちは不倫の関係である。 彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。

一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。私は彼女の体を他の男に提供して、
男たちの手技、舌技、そして、挿入されて歓喜にむせぶ彼女の姿を観るのも悪くはないと思い、彼女を秘密クラブに連れて行った。

 秘密クラブといっても暗いイメージはない。ごく当たり前の、普通の夫婦が集まり、スワピングを愉しむクラブである。 

週末の夜の10時過ぎ、すでに7,8組のカップルがいた。さすがの彼女も初めての経験であり、緊張は隠せなかった。 

シャワーを浴びてガウウンに着替え、アルコールが少しはいると、少しずづその場の雰囲気に慣れてきた。

それは集まっているカップルがごく普通の男女であることがわかったからだ。 

彼らはすでに互いのパートナーを交換して第一ラウンドが終了し、つかの間の休憩をしているらしい。 
私は彼女の要望をそのクラブのオーナーに頼んである。間もなくして、
休憩をしたいた男性3人が彼女の手を引き、プレイルームへと誘った。彼女は期待と不安が入り交った複雑な顔をして私を見た。

私は軽くうなずいた。彼女は覚悟を決め、プレイルームへと消えていった。 それから10分ぐらい経過すると、
聞き慣れた彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。私はそーっとプレイルームを覗いた。
薄明るい照明の下で、全裸にされた彼女の姿が目に飛び込んできた。毛深い彼女の陰部を一人の男が舐めている。

もう一人の男は起立したペニスをくわえさせている。残りの男はペニスをしごかせながら、彼女の大きめな乳房を愛撫していた。

クリトリスが敏感な彼女は、私以外の男にそこを舐められて、歓喜の喘ぎ声を上げている。

私は強い嫉妬を感じながらも、激しく興奮していた。私のペニスは痛みを伴うほど勃起していた。

「ああっ・・・イっちゃう・・・」 私以外の男にイカされている。嫉妬と興奮が入り交じり、頭の中がしびれるような感覚に襲われた。 

彼女は何度か男たちにイかされたあと、今度は4つん這いにされた。彼女は彼らの言いつけに、素直に従っている。

腰を高く持ち上げ、後ろから違う男に挿れられた。口には男のペニス。乳房はもう一人の男が愛撫している。それから約1時間。

彼女は入れ替わり男に蹂躙され、何度も歓喜の絶叫を放った。「もう腰が溶けて、おまんこが壊れるかと思うほど感じちゃった」 
 男たちにはコンドームを装着してもらっていた。彼女は安全日であったが、やはり生で挿れさせることは抵抗があった。

「そんなに気持ちがよかったのか」 あっけらかんと話す彼女に、それまで感じていた嫉妬心が薄れていった。

彼女の陰部の匂いを嗅いだ。そこから、湿り気を帯びた卑猥な匂いが漂っていた。 彼女の淫らなオマンコに肉棒と化したペニスを挿入した。

左右の布団の上では他のカップルが激しいセックスを繰り広げている。ピチャピチャという音。卑猥なうめき声がすぐそばから聞こえてくる。

私たちはその淫卑な行為を観ながら同時に果てた。

私は熱い精液を彼女の子宮の奥に撒き散らした。

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

ノリノリお嬢達、二次会は温泉ストリップ、、、

        
あるお店のママに頼まれて慰安旅行の宿泊先(知り合い)を手配した時のコト・・・
お礼に食事だけでも御一緒にしませんか?と言われ、、、内心ムフフで宴会場にご招待された
オンナの子はママ含めて5、6人だったか、、、
その温泉割と仕事柄出入りしているので、、、地理と人に明るい、、、
まあそれが、宿をとったきっかけになったんだが、、、
食事が済み(お嬢達は当然酒も進んで店では見せないはしゃぎブリ・・・・
2次会ドコか言いトコありませんか?と聞かれ考え込んだ、、、
そのときお嬢の1人がストリップいきたーぃ♪というと、、、ワタシも!ワタシも!!
と、、、全会一致でケテーイ・・・・ママも見たい、、、と・・・・
こんなとき、オレはどんな顔すればイイのか、、、迷いながらも押し切られ出動!!
なんでオンナは女のハダカ見て何が楽しいのか???女の子の心理キボン!!
小屋に入ると既に浴衣のオサーン満席・・・・でも、最前列だけは開いてる・・・(コレが不思議
浴衣の女の人もまばらにいる・・・
オレは気恥ずかしいから後列で立ち見・・・でも、お嬢達は一番前がぃぃ!!と
オサーン掻きわけ最前列に陣取った、、、突然の綺麗なオネーさんは好きですか軍団乱入にニヤニヤ
ストリプ嬢もヤリずらそうで、、、マムコ見せながらお嬢達に「どこから来たの?」
お嬢達ビール片手にヤンヤヤンヤ、、、どっちがオサーンかわからん!
バイブショーでもお嬢達、笑いながらバンバン突っ込む、、、、ストリプ嬢は苦笑い・・・・
その光景見た浴衣オサーン達ストリプ嬢より、、ニヤニヤしながらお嬢達見てる、、、肌蹴た浴衣の胸元や足に視線が集中!
2人のストリプ嬢が順番に客のリクエストに答えてのポラ撮影・・・・
オバチャンが記念写真をリクエストでステージに上がりストリプ嬢2人とパチリ・・・
ソコで女神降臨「ワタシも記念写真撮りたーーーい!!!」というとストリプ嬢たち顔を見合わせてニヤリ(と見えた・・
オレは近くにいるママに(良いの?)と合図・・・・ママはにっこり笑って頷く
ストリプ嬢に手を引かれ、、、他のお嬢も悪乗りで押し上げステージに、、、
ステージは高くなってる(調度股下くらい?)から白い足がニョッキリ!もちろんパンチラw
赤い照明は卑猥ですねぇ!
浴衣軍団、正面に大移動、、、、
まさに、、、、、今までのマターリムードが一変、、、オサーン達エロ親父に変身(驚、、
開脚スト嬢2人に挟まれて、ステージお嬢も悪乗りお嬢達のリクエストでセクシーポーズでパチリ、パチリ
続いて2、3人のお客からポラのリクエスト、、、(2枚3000円もするのに、、、)
お嬢、、、その気になってサービスショット胸チラ、パンチラ、、、、
そして、ストリプ嬢の反撃開始、、、
オサーンの要望にこたえてストリプ嬢は、お嬢の浴衣の襟と裾を左右両方のから引っ張るも、お嬢キニシナイ・・・
脱げ脱げコールの大合唱、、、、観客お嬢達も脱げ脱げコールw
お嬢は笑いながら首と手を振って拒否、、、、、
観客お嬢は脱げ脱げコール  ママも一緒に脱げ脱げコール(おいおい・・・
空気を読んだのか、、、良くある事なのか、スト嬢が丹前のひもを解いて浴衣の帯をシュルっと引っ張り前が開「きゃっ」と小さい悲鳴、、
お嬢は両手で肌蹴る浴衣を押さえるが、、、後の祭(しかもノーブラ)
流石スト嬢、脱がせるテクも素晴らしい!(ナンテ言ってる場合じゃないんだけど、ホントはw
浴衣もパンツもスルリと脱がして、あれよアレヨと素っ裸!
仕上げに強制大開脚(もちろんお嬢自身のノリでネ!)拍手喝采!!(ポラに撮っておけば良かった、、、着衣の【記念写真】は持ってるんだけどねw、、、
でもむしろ、、、祭りの後の服着てる時の恥ずかしそうな仕草と、、、ミンナの間を足早に出口に向かうお嬢の姿に女を感じましたとさ、、、、、、
        
        

ネットで知りあつた熟女

ネツトの交流サイトで見つけた女と会う事になった。年齢は52歳、送られた写真では私好みのチョイポチャで期待していた。待ち合わせの場所に彼女は時間どうりにきた。シックなワンピ-ス姿にもう私は勃起していた。もう話はしているので、ホテルへ行くだけだ。彼女の名前は節子という、既婚者だ、私は62歳だが硬さと持続力は絶対に自信を持つている。部屋に入るとすぐ、舌を絡め合う、節子は手を伸ばし私のちんぽをまさぐり始めた。べットに倒すと着ていた服をはぎ取る、ブラのフックを外すと垂れた豊満な乳房がこぼれ落ちた。口を吸いながらマンコをまさぐると淫水が滴り、私を待つている。節子にちんぽをしゃぶらせ、マンコを舐める、「あなた…いい…いいわあ…」体を震わせ恍惚の頂に上がろうとしている、バックからさしこむと注送を始め、アクメを促す、「ハフゥ・・ハフゥ・・」節子はよがりまくる、淫茎を抜くとくわえさせる、「どうだ、旦那より、いいだろう」「問題にならないわ、今度は上に乗つていい」そう言うと後ろ向きになりグラインドさせる、尻の穴が丸見えになり、一段と卑猥な姿をさらけ出す。「もう、出していいか」「タップリ、濃いの欲しいわ・・」上に乗ると激しくちんぽを出し入れするとたまらず射精し、お掃除フェラでしめくくりました。

スワップパーティーにて

"

私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。
初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。
ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。
内容は「奥様に対して、日頃参加されている男性方数名による複数プレーを、ただし旦那様は参加できない、見るだけなら可」でした。
詳しく聞くと、現在参加されている方々も通過された儀式であること、今後もこのパーティーに参加するつもりなら必ずとのことでした。
スワッピングに魅了され、紳士的で安心な方々ばかりのこのパーティーに私たちとしては、これからもご一緒させて欲しいので、妻が怒るかなと少し悩みはしましたが、同時に妻の反応を見たくもあり、その申し出を承知しました。
しかし、妻にどう切り出せばよいか思案している私の心中を察してくれたようで(と言うか、これまでもこのやり方だったみたいですが)まずはいつものように交換の形で、しかし少しSMの要素を加えるとの理由で、目隠しをしてのプレーを。
数回して抵抗がなくなったところで、もう少しSMっぽくとの理由で手足を縛り、そこに数名の男性が群がる、とのことでした。
初めは目隠しに不安げな様子だった妻も、回を重ねるうちに「見えないと余計に感じるみたい」などと言うようになったある日、ついにその日がきました。
「ご主人、そろそろよろしいですね」私はドキドキしながら、その言葉に頷きました。
その日、妻とペアになったA氏は、妻に何やら囁くと、細長い診察台のようなものに妻を連れて行き、目隠しをすると、その診察台の四隅に両手両足を縛り付けてしまいました。
下着はまだ身につけていたためか、妻はさして恥ずかしがることもなく、また何度もお相手しているお気に入りのA氏との1対1のプレーと思っているためにされるがままでした。
これから始まる儀式を私は部屋の片隅で眺めることとなりました。
部屋の照明が落とされ、いかがわしいピンク色の明かりがともされました。男性の数だけいた女性たちは、みな隣の部屋に
消えていきました。
白い肌が自慢の妻の体が卑猥な色に染まり、異様な光景で、もうそれだけでも興奮を覚えてしまいます。
そこにA氏以外に3人の男性が、いずれの方も顔の上半分の仮面をつけ現れるとますます異様な雰囲気となりました。
しかも、どの男性もすでに股間のものが大きくなっていることがパンツごしにわかります。
まるで、捕らえられた獲物に近づく獣のようです。
A氏に縛り付けれてから間のあいてしまった妻が「Aさん、Aさん」と小さな声で呼んでいます。
すると主催者が妻の耳元にそっと近寄り囁きました。
「奥様、今日はA様だけではなく他に3名の男性も加わり奥様にご奉仕させていただきます。いつものメンバー様ですので、ご安心ください。きっとこの世のものとは思えない快感を得ることができますよ」
「そんなことは聞いていません。こんなのは怖い、嫌です」
スワッピングの最中に近くで交わる男女から、たまに乳房などを触られることはあった妻でしたが、このような形で行われる自分への行為には、未知の世界に対する不安や恐怖があったのでしょう。妻が突然「あなた、あなたぁ」と声を上げ助けを求めてきました。
私は黙って見ているだけとの約束でしたので返事をするわけにもいきません。
4人の男性は私の方へ顔を向けましたが、私が何も言わないことを確かめると、それが合図のように妻への愛撫を始めました。
4人は事前に打ち合わせていたのか、それともこういうことの経験が多く暗黙の約束があるのか、4人で、あるいは2人でと見事に動きが一緒でした。
始めは4人がそれぞれ、妻の手足を一本ずつ受け持ち、指先から付け根までの愛撫を繰り返します。そおっとそおっと、まるで妻を安心させるかのようなやさしさで、指先や口、舌を使い、何度も何度も上下を行き来します。
最初は「嫌だ、嫌だ」と繰り返していた妻も、やがてすっかり静かになってしまいました。

4人はいつまでもその行為を続けていますが、たわいもないその愛撫も実に巧妙で、ましてや妻とこれまで何度か交わったことのある方ばかりですので、妻の感じるところも分かっているため、強弱をつけるようにしながらしつこく刺激を加えています。
妻は太股の付け根が特に弱く、両足を受け持つ2人の手や舌がパンティの際までくると身をよじり、腰を震わせています。
私は思わず妻の近くに寄り、その様子を覗き込んでしまいました。
男は太股の付け根のパンティラインに沿ってちろちろとくすぐるように舌を這わせています。
妻は白いパンティに包まれたこんもりと膨らんだ恥骨を時折ぴくぴくと上下に震わせています。
上半身に目をやると、指をしゃぶられたり、脇を舌先でくすぐられる妻の口は半開きになり、「はぁ~~はぁ~~」と深い呼吸を繰り返し、もう相当に感じている様子がよく分かります。
下半身をよじる妻のしぐさは、まるでもう「あそこもお願いします」と言わんばかりですが、男たちは焦らすようにあくまで手足の愛撫を繰り返すだけです。
大きく割り開かれた妻の股間に目を向けると、白いナイロン生地のパンティの中心がポツンと黒ずんでいます。
(濡れている…)妻はいったん濡れ始めると、いつもとめどもなく愛液を溢れさせ始めます。
妻は堪らなくなった様子で体をくねくねと上下左右によじり始めましたが、必死で声を出すのをこらえているようで、その分「はぁはぁ」と息遣いだけが激しくなっていきます。
よがり浮き上がった上半身の背中に手を回し、男がついにブラジャーのホックをはずしました。
両手を縛られているため、ブラジャーが抜き取られることはありませんでしたが、首元までたくしあげられたため、乳房があらわになりました。
ピンク色の照明のせいか、興奮のせいか、ピンクにそまった妻の乳房がなんともエロチックです。
乳房のてっぺんには妻の大きめの乳首が、まだ一度も触れられていないというのに、これまで見たこともないくらい固く大きく立っていました。
そして上半身の2人の男が同時に乳首に吸いついた瞬間、妻は思わず「ああぁぁっ」と感極まった悦びの声をとうとう口にしてしまいました。
一度出てしまった声は止むことはなく「あ、あぁ」「う、う、うっ」「あはぁあっああっ」と男たちの巧みな乳首と乳房への攻撃になまめかしい声が次々と溢れます。
そうした責めに合わせるように下半身でも、股間の中心への愛撫が始まりました。
男は4本の指をパンティの上から妻の縦溝に沿わせ小刻みにふるふると、軽く触れるか触れないかの微妙な感じで、そのくせ人差し指だけはちょうどクリトリスのあたりを引っかくように、せわしなく動かしています。
時おりその4本の指はスッと股間から離れては、また刺激を繰り返すという、妻の官能をとことん引き出そうとするような実に巧みな動きです。
ポツリと染み出していた黒ずみも、やがて4本の指先の分、広がり、男が強弱をつけ指先がパンティからわずかに離れるときには、にちにちと糸を引くまでになっていました。
ますます広がりを見せる妻の愛液の染みは、次々と溢れ出すために、パンティの底が透けるくらいまでになり、ヌルヌルと光っています。
パンティ越しに、妻の肉びらがいやらしく開き、濡れた股の布に張りついているのが見えます。
男は少しずつ指先の動きを変え、クリトリスを強く押したり、にちゃっと薬指や小指をパンティの布越しに膣穴に押し込んだりします。
「あぁ、あ、あっ」「あぅっ、うぅ、ぅあっ、あっ」妻はもう声を押し殺そうともせず、今の悦びを男たちに伝えています。
「あぁ、くる…くるっ…」
私の妻は絶頂を極めるとき「いく!」とは言わず、いつも「くる!」と言います。
妻は4人の男たちによって、追い込まれようとしているのです。
私の心臓も激しく鼓動をうち、喉はカラカラになってしまいました。
「あああぁっだめっ、だめっ、くる、くるくるぅぅぅぅっっっ!!」
妻は手を握りしめ、足先を突っ張り、縛られたロープがちぎれるかと思うくらい背中をのけぞらせ、私が今まで聞いたことのない悲鳴のような声をあげ、イキました。
8本の手、4つの口と舌で、イキました。
男のモノの挿入を受けることもなくイッてしまった妻。
初めて見る妻のそうした姿に私は激しく興奮してしまいました。
ぐったりとした妻の手足のロープが解かれました。力なくだらりと手足を伸ばした妻から、ブラジャーとパンティがはずされました。パンティは股布以外にも染みが広がっていて、股間から剥がされるときにはねっとりと糸を引きました。
A氏は妻の両足を再び大きく広げました。
パンティにあれだけ愛液が吸い取られているというのに、妻の股間は太股の付け根や尻までもヌラヌラと光っています。
A氏は3本の指を尻の割れ目に潜り込ませ、すくいあげ、指先に溜まった妻の愛液を私に見せると、(奥さん、こんなになってますよ)と言いたげに、にやりと笑い指を舐めました。
私は男たちが妻をここまで登りつめさせたことに嫉妬してしまいましたが、まだ誰も挿入しているわけでもなく、これから先のことを想像して、期待や不安で胸が一杯になってしまいました。
4人の男たちが、パンツを脱ぎました。A氏のモノを初めて間近にみました。太さは普通なのですが、私の倍くらい長く、またなによりその亀頭の大きさにビックリしました。
私も自分のモノにはいささか自信があり、だからこそこのようなパーティーに参加しているわけですが、A氏をはじめ、他の3人の方もさすがというか、そのようなモノを股間で勃起させていました。
A氏は何やら取り出すと、自分のモノをもぞもぞとしています。
(コンドームをつけるのかな?)しかし、このパーティーへの参加条件として、後々トラブルにならぬよう女性はピルの服用が義務付けられています。私が疑問に思っていると、彼がこちらを向きました。
なんとA氏のモノは倍の太さに変わっています。亀頭から根元にかけてグロテスクな無数のイボがついたゴムが被っているではないですか。
私は思わず息を飲みました。
A氏は手首ほどの太さになったそれを、私に向けると、ユラユラと揺らして見せました。
(まさかあれを妻の中に?ウソだ…無理だ…)
しかし、A氏は台の上に横たわる妻の両足を抱え、台の縁に尻を引き寄せました。妻の股間は、立ったままのA氏の股間でいきり立つグロテスクなモノとちょうど同じ高さにあります。
A氏はぬらっと開いた妻の肉びらに亀頭をあてがうと、尻の穴からクリトリスにかけて、ぬちゃりぬちゃりと上下にゆっくりと何度もこすりつけます。
「…少し休ませてください…」この状況で男の挿入から逃れることなど出来ないことは妻も分かっているはず。せめて、さっきの責めの余韻が少しは落ち着いてから、そう考えての懇願なのでしょう。しかし、これから起きることはおそらく妻は想像もしていないはずです。

"

きっかけはベランダに舞い降りてきた洗濯物

私は45歳になる会社員。妻と結婚して12年がたちます。お互いに仕事をしていて、最近ではすれ違いになることが多く、会話どころか、一緒に食事したり、テレビ見たりすることがほとんどなくなってきました。当然ながら、夫婦の性生活はトンとご無沙汰です。理由は、私が2年前からエリアリーダーを任されるようになり、帰宅も遅く、泊まり出張が多くなったことと、妻が結婚を機に辞めていた看護師の仕事を3年前から再開し、勤務形態が不定期で、徐々にすれ違うようになりました。しかしだからといって夫婦仲が悪いとか、離婚危機とか言うわけではありません。それはむしろ、12年たってまだ子供がいないことが逆に仲良くできている原因ではないかと思っています。
2人の出会いは15年前にさかのぼります。私が内臓の病気で入院を余儀なくされ、そのときに妻が新人ナースでした。妻が私の検診や、体を拭いたり、排泄の世話、また点滴などを担当することになり、仲良くなりました。当時私が30歳。妻は21歳。歳は離れていたものの、歳の差を感じない彼女のしっかりした雰囲気と、新人らしくまだうまくできない彼女に対し私はやさしく接してあげました。点滴の注射針を刺すのに、5回も続けてうまくいかないこともありました。横にいたベテランナースに「あなた、学校で何やってきたの!変わりなさい!」といわれていたときも、「大丈夫だから、うまくいくまで何回やってもいいよ!」そういって、8回目でうまくいったときもありました。そのときはさすがに、先輩ナースが成功したのを見届けて次の部屋に移動した後、彼女は私の前で、大量の悔し涙を流し、私に謝っていました。私は空いたほうの手で頭をさすり、「明日からも君にお願いするね!」といってあげました。結局退院する日の前に、彼女のほうから、退院後も逢って仲良くしてほしいといわれ、付き合うようになり、結婚にいたりました。子供ができないことで、特に私の両親からどうなっているのか?と問い詰められていましたが、最近ではそれもなくなりました。どうやら、妻のほうに原因はあるようなのですが、それは、私たち2人だけの秘密にしています。ただ、それが原因で、職場復帰を妻が決めたということもあります。

さて、私たちは3年前に妻が職場復帰することになったのを機に、妻が通いやすいように近くのマンションに引越ししました。7階建ての新築マンションの5階に住んでいます。部屋から見える海岸線の景色がとても気に入っています。
ところで、1年前に私たちの部屋の真上に引越ししてきた夫婦がいます。正直、同じ階の方には挨拶しますが、私たちは1つ下の階のため、どんな方が引っ越したのかは知りませんでした。
そして、上の階の方がどんな方なのか知るきっかけが、今から半年ほど前の3月のある日にやってきました。その日は妻が朝からの勤務で、私は休日。朝食を終え、洗濯物をベランダで干していました。
そのときです。
上の階から、洗濯物が私のベランダへうまい具合に落下してきました。女性物の下着、ブラとショーツのセットでした。赤のレースでハーフカップのブラとおそろいのTバックのショーツ。しかもブラのサイズが『G75』とありました。上の階からは「やだあ、落としちゃた、、、。はずかいいけど、、、とりにいかなきゃあ、、、。」と、声が、、、。しかも声の感じからは、40代くらいか妻よりかは上のような気がしました。しかし、その想像した年齢と、落ちてきたセクシーな下着とのギャップになぜか私は久々の興奮を覚えました。
そして、数分後、、、。家のチャイムがなりました。私はTシャツと、ショートパンツという軽装出て行きました。
「あのう、、、。上の階のものです。さっき洗濯物を落としてしまって、、、。たぶんこの部屋のベランダに落ちたと思うんです、、、。見させてもらえますか?」
目の前に現れた女性は予想通りで、見た目40歳前後か、その割りに、すごく若く見えて、スタイルもむっちりしたそそられる体型。朝から、すでに白のブラウスに、薄いピンクのタイトミニのスカート。どこかに出かけるのか?という姿と、なんといっても、Gカップがはっきりとわかる胸がブラウスのボタンをはちきれそうな勢いでした。
女性(妻)が対応に出てくると思っていたと思うのですが、男性の私が出て、しかも妻が不在ということで、やや緊張感が見て取れました。しかし、下着をとるという目的には勝てないのか、私について部屋に入っていき、ベランダへと向かいました。
「初めて伺っていきなりすいません。こんなことになって、、、。あっ、、、。これです、、、。本当にすいません、、、。」
「私もちょうど、洗濯物を干していたところで、上から落ちてきてびっくりしました。しかも、、、。こんなものが落ちてくるなんて、、、。」
「えっ!見たんですか、、、。私の下着、、、。ちょっとはずかしいなあ、、、。いつも、こんな格好してるわけじゃないんです、、。」
「私、何もそんなこと言ってませんけど、、、。でも、こんな下着姿の妻がいると毎日家に帰るのが楽しくなるなあ、、、。ご主人がうらやましいなあ、、、。しかも、、、Gカップ、、、。」
「サイズまで確認したんですか?恥ずかしいです、、、。」
「ちなみに、今日はどんな下着なんですか?見せてもらいたいですね、、、。」
「初対面でそんなことできないですよ、、、。」
「今日もセクシーな下着だから、恥ずかしくて見せれないとか、、、。」
「そんな、、、。そもそも、主人以外の男性に下着姿なんか見せれません、、、。何おっしゃってるんですか?」
「この下着は、ご主人の趣味ですか?それとも奥さんの趣味?」
「私の趣味です、、、。これくらい普通だと思いますけど、、、。」
「じゃあ、毎晩これでご主人を誘ってるんですか?いやあ、ますますうらやましい、、。私だったら、毎日でもがんばっちゃうなあ、、。」
「ご主人だって、奥さんいるじゃないですか?おかしいですよ!そんな質問、、。」
「うちは最近お互いの仕事の都合で、まったくのレス状態なんですよ。一番最近でもかれこれ、7ヶ月くらいさかのぼらないとないんですよ、、、。だから、正直なところ、上から見知らぬ女性の下着が落ちてきた時点で、たまったものが爆発しそうなくらいの妄想をしてるんです。実際奥さんをお見受けして、もう私の下半身は準備万端ですよ、、、。わかりますよね、、、。」
「えっ、、、。そうなんですか?実は、、、、。うちの主人も、、、。最近、仕事が忙しいといって、相手にしてもらえなくて、、、。かれこれ、2ヶ月がたつんです。それで、思い切って、こんな下着を着用して見せたり、スケスケのナイトウェアを着てみたり、挑発してみてるんです。でも、主人まったく反応なくて、、、。そしたら、この前、飲み会で遅くなって、帰ってすぐにぐったりと寝てしまったんです。主人の服を脱がして、楽に寝てもらおうとしたんですが、シャツやらに香水のにおいがすごく染み付いていて、中の肌着には、口紅の後まで、、、。携帯を確認したら、『今日もあなたのペニス最高だった、、、。またいっぱいためて、私にいっぱい出してね、、、。』みたいな、、、。主人、浮気しているみたいで、、、。」
「奥さん、やっと素直になったね、、。今から起こることは、2人の秘密だから、、、。じゃあ、とりあえず、今日どんな下着着てるのか、見せてもらおうかな?もう、何度も説明要らないよね、、。」
ようやく観念したのか、ブラウスのボタンを1つ、2つとはずし始めました。ブラウスの次は、スカートです。ファスナーを横に回し、下げると、スルッとスカートが下へ落ちていきます。先ほど落ちてきた下着と同じような格好でした。薄い紫色のブラは乳房の半分も覆うことができず、Gカップの谷間はお尻と間違うくらいの迫力でした。ショーツも同じ色で、Tバック。むっちりとしたヒップもとても40代とは思えないプリッと上を向いたお尻をしていました。
「奥さん、すっごくいいプロポーションしてますね、、。セクシーな下着が映えますよ、、、。ちなみにおいくつなんですか?失礼かもしれませんが、私には35歳前後に見えます。うちの妻なんかよりずっと若く見えますよ、、。」
「そんな、、、。やめてください、、。私、43歳なんです、、、。たぶん子供がいないから、、、。あと、学生のときに体操部に所属していて、、、その影響だと思います、、、。」
「いやあ!驚きです。私と2つしか違わないです。奥さん、じゃあ、レオタード着て体操してたんですね?でもそんなムッチリ体型だと相当卑猥だったでしょうね、男子学生の目線感じなかったですか?」
「ずっと女子高だったし、中学のときはそうでもなかったので、、、。でも、高校2年くらいから、急激に女子体型になってしまって、3年の最後の大会のとき、試合は男女一緒の会場なので、、。そのときは動くたびに揺れるバストや、はみ出るヒップに気になっていい演技ができませんでした。数人の男子生徒に声もかけられました。あまりに急な成長で、母親も最後の1回の試合だけ出しといって新調して貰えなくて、、、。でも終わってから、母親にごめんって誤られました。それくらい卑猥だったと思います。」
「じゃあその卑猥な奥さんの身体を、今日は私のものにさせてもらいます、、、。たぶん、もうご主人のほうへは戻れないと思いますよ、、、。結構自信あるんで、、、、、。見てもらっていいですか?」
そういって、奥さんの目の前で、ショートパンツと、はいていたブリーフを一気にずらしました。ブリーフの中から、硬直したペニスがブルンッと音を立てたかのように揺れながら目の前に登場しました。雁の部分の張り具合、棒の太さと長さ、たっぷりと精子を溜め込んだ2つの玉、どれをとっても奥さんを驚かせるに十分なものでした。
「こんなの、、、。だめよ、、、。私の中に入らない、、、。主人のとぜんぜん違うんだけど、、、。」
「奥さんのここをたっぷりぬらしてあげるから、、、。そうすれば奥までずっぽりと入るから、、、。両脚広げていっぱいなめてあげるから、、、。」
もう奥さんも、素直にいうことを聞くようになっています。ソファーに腰をかけ両脚を広げ、私にマンコをいっぱい広げて見せました。もうすでにねっとりとスケベ汁はたれていましたが、さらに舌を這わせ、中からさらにあふれ出させました。両脚を痙攣させながら、やらしい喘ぎ声を出しながら、奥さんは「もっと!もっと!」とせがんでいました。今度は、私のペニスを奥さんになめてもらう番です。奥さんは、私の腰に両手を巻きつけるように抱きつき、ペニスをおいしそうに口に含んでいました。時折、私が腰を突き出し奥へと押し込むと「ウグッ、、、。」と詰まりながらも、つばをたらしながら、咥え続けました。
奥さんと1つになるにはそう時間はかかりませんでした。私は腰を振り続け、何度もいかせました。奥さんも、上に乗り、いっぱい腰を振り続けました。
気がつくと、時間はもう夕方5時前になり、2人は朝から5回もSEXをしていました。

それから、奥さんとは定期的にお互いの部屋に出入りし、求め合いました。高校時代のレオタードをまだ持っているというので、着てもらったこともありました。当時よりさらに成長した奥さんの身体にはとてもサイズは合っていませんでしたが、その感じがとても興奮しました。

キチク

私は渚というものです。29歳で子供はいませんが3つ年上の夫がいます。通販雑誌のファッションモデルをしていたこともあるのですが、正直なところ自分に自信はありません。雑誌を見た方にはかわいいとか言われることもあるのですが、自分のどこがかわいいかがわからないのです。
そんな私が昨年の夏に体験した出来事です。ファッションモデルをしていた時には撮影でよくワンピースを着ることが多く、その日も花柄のワンピースを着てショッピングに出かけていました。この日は夫は北海道のほうへ出張だったので、ご飯の用意などをする必要がなくて自由な時間でした。好きなお店で雑貨や洋服をお買い物して、夕方になったので自宅へ帰りました。
最寄りのバス停で降りると自宅は歩いて5分もかからないところですので、歩いていると、後ろに気配を感じました。近所での変質者情報はなかったはずなのにと思いながらも気配を気にしつつ歩いていました。すぐに自宅につきホッとして買い物したものをしまってりしていると、インターホンが鳴りました。出てみると宅配便のようでしたので鍵を開けて対応しようとしました。しかし、これが宅配便ではなかったのです。

玄関のドアを開けると宅配便を持った男性がいました。全く疑うような感じではなかったので荷物を受け取ると急にその男性が体調不良を訴えてきました。突然だったので戸惑いながらも水がほしいということだったので持っていきました。外で対応するのも変だと思ったので玄関に入ってもらい座って休んでもらいました。少しずつ楽になっていたようで私は安心しました。

男性の様子が変わってきたのはこの時くらいからでした。急に立ち上がり、私に何かを飲ませようとしてきました。私は抵抗して何とか逃れましたが、男性はやめてくれません。だいたい180センチくらいの男性に対して、私は155センチ程度しかないので上から押さえつけられて最終的には飲まされてしまいました。今考えると強めの睡眠薬だったと思います。
それを飲まされた私は次第に意識が遠のいていってしまいました。


私が目が覚めた時は自宅ではなく記憶にない家にいました。窓からは外も見えるのですが、見たこともない景色でどこにいるのか全く分かりませんでした。ベットに寝かされていた私ですが隣の部屋からはにぎやかな声がします。どこかもわからない場所に連れてこられただけでも恐怖なのに何人もの男性の声が隣から聞こえてくるのは地獄のようでした。部屋には時計があり、20時過ぎくらいでした。
突然部屋のドアが開き10人くらいの男性たちがぞろぞろと入ってきました。見る限りおじさんばかりでした。最初に来た男性は20代半ばくらいの今どきのって感じでしたがその男性はいませんでした。

おじさんたちは私に卑猥な言葉をかけてきました。その中にはかわいいというのもありましたが、その言葉すら私の心を傷つけていきました。大体の予想は私の中でありましたが、それを信じたくないという気持ちでいっぱいでした。しかし、現実は予想通りでした。

ベットに上がってきたおじさんたちに私は何をするんですかと不安げに聞くとおじさんたちは、あなたを落札したと答えました。意味が分からなくてその意味を聞くと一人10万円ずつだしてあなたを100万円で買ったと答えました。つまり、若い男が私を拉致しておじさんたちに100万円で売ったということのようです。もちろん私には1銭もはいりません。

おじさんたちは10万円の元を取ろうといきり立っていました。間髪入れずにエッチが始まっていきました。おそらくこのように被害にあっている女性がたくさんいるのだと思いました。なぜならおじさんたちはとても慣れているように感じたからです。役割的なものも決まっているようで、私の足を大きく開かせる役や持ち上げる役などでした。
ワンピースを捲し上げられパンツの上からクリをつままれたり、ワンピースとブラの肩ひもを外されおっぱいを揉まれたり乳首を吸われたりされました。絶対に嫌だとすごく思っていたはずなのに、次第に気持ちよくなっていく私に気づきました。ただ、それを認めたくない気持ちもありました。
そんな気持ちは一気に吹き飛ばされました。おじさんの一人が私のあそこに指を1本2本3本と次々と入れてしまい、3本入ったところから思いっきり動かしてきました。あそこの上の部分に指が当たるたびにビクッ・ビクッと反応してしまい弱点がばれてしまいました。するとその弱点を集中的に責められてしまい、ダラダラとあそこから液体が流れ出てしまいました。しかし、そのおじさんは全くやめてくれる様子はありませんでした。なので、私は何度もイキしまいには吹き上げるように液体を出すようになってしまいました。

吹き上げた液体をおじさんたちは浴びるように顔を近づけていました。ワンピースはその液体のせいでびしょびしょになってしまいました。来ていたワンピースはウエストのところに取り外せるベルトがあるのですが、それにおじさんが気づき、ベルトを取り、私の手首をそのベルトで縛り上からつるされるようにされました。足は地面についているので身体は浮いていないのですが身動きは取れなくなってしまいました。ファッションのためにつけていたベルトをそんな使い方をされてショックのはずなのに私の躰はそれを受け入れていました。
これもおじさんたちの作戦なのかとも思いました。もしそうなら、私はその作戦に簡単に引っかかったことになります。

手を縛られた状態でさらおじさんたちの攻めは続きキスをしてくる人や耳や脇などをなめてくる人もいたりで1度にいくつもの場所を同時に触られる感覚というのは初めてでした。
私はそんなおじさんたちを受け入れていることに気づきました。更にはアイマスクをされて、電マやバイブを当てられまたもやイッてしまいました。途中足が攣りそうになるハプニングもありましたが、おじさんたちは気づくことはありませんでした。
おじさんたちはなかなか私の服を脱がそうとしませんでした。そこには理由があったのです。フェチというもので服を着させたままであったり下着をつけたままでのエッチが好きなおじさんたちなのでした。

ワンピースはもとに戻されて一見は普通に見えるのですが、パンツの中でローターが暴れています。そのままお風呂に行くといわれ始めてここが温泉旅館だと気づきました。
貸し切りのようで他のお客さんはいませんでした。逆に何でもし放題ということなのです。
おじさんたちの体を私の躰で洗い私の躰はおじさんたちに責められるような感じでした。痛いことや苦しいことはされませんでした。

部屋に戻ってからの出来事は近日中に投稿します。

カミさんは五十路だがイケている

結婚して30年過ぎた。
私は57歳で、カミさんは53歳になる。
子供達が小さいうちは毎日のようにカミさんを抱いていたが、子供達が大きくなるとカミさんを抱く回数が減ってきた。
だから、今まで浮気ゼロとは言わないが、カミさんを愛さなかったことはなかった。
最低でも週2回はカミさんを抱いてきた。
子供達2人を育て上げ、再び夫婦2人になると、家が広く感じるようになった。

休日、二人きりだと暇を持て余すこともある。
横になってテレビを見ていたカミさんの背中から、ブラが透けて見えたら何だかイチモツが大きくなり始めた。
カミさんの後ろに横になって、勃起したイチモツを押しつけてみた。
「なんか当たってるよ~」
「お前の匂い嗅いだら大きくなっちゃった~」
カミさんのお尻にイチモツを擦りつけると、モゾモゾしたした。
乳房に手を回し撫でまわすと、乳首が硬くなっているのを感じた。
シャツの裾から手をいれて、少しブラをずらして乳首を摘まむと、カミさんの体がピクッと反応した。
乳房を持ち上げるように揉みながら、乳首をコリコリすると、カミさんの呼吸が変わった。
「ハッハァ~」
「感じる?」
というと、カミさんの手が私のイチモツをむんずと掴んだ。
「あなたが大きくなって困ってるんじゃないの?」
「お前が色っぽくて、ムラムラしちゃったんだ。」
カミさんを抱き寄せ、唇を重ねると、カミさんから舌を絡めた。
暫く舌を絡めあいながら、服を脱がせていく。
20歳前後の若い頃、レースクイーンなんかやっていたカミさんはベッピンで、体だって53歳でもかなりイケてる体形を保っていた。

暫くして、素っ裸になったカミさんの乳首を愛撫すると、勃起は最高状態になっていた。
それを握ったカミさんは、
「凄いわね。どうしちゃったの。元気がいいのね。」
「おまえの裸見たら、こりゃあ条件反射だよ。」
と言って太腿を広げると、部屋に挿し込んだ冬の低い太陽光が当たって、ドドメ色の秘唇がはみ出すワレメが愛液で輝いた。
ドドメ色の秘唇を開くと、太陽光を浴びた秘穴と秘尖が思い切り照らされ、秘穴の奥まで丸見えになった。
「洗ってないんだから、舐めないのよ・・・」
「わかってるって・・・」
秘尖を指で転がすと、愛液がトロトロ出てきて、我慢できずに、イチモツを挿入した。
「ンアァ~・・・す、凄い!・・・いったいどうしたっていうの?」
ブジュジュジュプチュプチュブバブジュ・・・イチモツと秘穴の間を圧縮空気が愛液と共に噴いて嫌らしい音を立てた。
「アッ、アアアッ・・・」
カミさんがガクガクしながら、私の腰を引き寄せながら結合部を回転させるように擦りつけてきた。
イチモツが秘穴の中で暴れて、カミさんが唸りながらしこ静津仰け反っていった。
閉経した秘穴が俺のイチモツを締め付け、精液を欲しがった。
「イクぞっ!」
「来てっ!中にいっぱい出してっ!」
ドッピュルルルルル~~ドピュドピュ・・・一気にカミさんの中へ射精した。
「クハァァァァァァ・・・」

カミさんの秘穴から、俺の精液がトローリと流れ出た。
使い古したドドメ色の秘唇がヌメリ、何とも卑猥な光景だった。
「あなた・・・やっぱりあなたと結婚してよかった・・・」

32年前、カミさんを狙っていたカメラ小僧の数人がしつこくカミさんに言い寄ってきていた。
その中に金持ちのボンボンがいて、俺とそのボンボンが張り合っていた。
ボンボンはBMW325i、俺はセリカ1.8GT-TR改、オートマだったボンボンのクルマは俺のセリカに追いつけなかった。
3T-GTEエンジンはドッカンターボ、カミさんはその加速に目を白黒させてた。

かなりのベッピンだったカミさんは、21歳で既に男を知っていた。
まだ昭和の時代、性は今ほどオープンでなかったが、誠心誠意前戯に尽くし、射精をとことん我慢して女本位のセックスをした俺は、カミさんに、
「セックスって、こんなに気持ちいいものだったのね・・・」
とホテルでも目を白黒させていた。
懐かしい思い出だ。

しかし、53歳でもまだまだイケてるだけじゃなく、秘穴も締まるなんて、本当に女は不思議だ。
そう言えば、上の子が生まれた頃はバブルで、カミさんが妊娠出産で暫くセックス禁止だった頃、初めて浮気した相手がカミさんの伯母で53歳だった。
ずっと独身の高校教師で、綺麗な人だった。
その2年後、第二子の時もお世話になったが、55歳の秘穴も良く締まったっけ・・・
と考えていたら、またムラムラしてきたから、今からカミさんを押し倒す事にしよう。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード