萌え体験談

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卑猥

おばちゃんの味わい

もう20年以上前のことだから、時効だろう。
三流大学を出て就職、配属先は田舎の営業所だった。
女の子のケツばかり追いかけ回していた三流大学のバカ学生だったから、仕方ないが・・・

田舎の営業所では、その地元に根差したローカルスーパーマーケット2店舗も管轄しており、俺はスーパー担当だった。
田舎町では、若い娘といえば街に電車で通勤、通学しているので殆ど出会うことは無く、女の子と遊び放題だった大学時代を懐かしく思いだしていた。
そうなると次第にハードルが下がり、多少年齢がいってても・・・となるのだが、独身女性の昼間人口が著しく少なく、もう、スーパーのパートおばちゃんでもいいからエッチさせて~・・・

「久子さん、若い頃美人だったでしょ~。20年前に出会えてたら口説いちゃうのにな~」
「あらケンちゃん、それじゃ今はダメみたいじゃないの~」
「だって旦那さんいるでしょ?」
「もう何年も触られてないのよね~」
簡単に落ちた。
おばちゃんの中でも美形を選ぶのではなく、比較的ヤレそうで、ヒミツに出来そうなおばちゃんのうちから一番ハメてみたい人を狙った。
おばちゃんでも美人は旦那さんと仲良しなようで、必ず左薬指に指輪をしている。

久子さんはスレンダーなおばちゃんで、40歳過ぎているのにロングヘア、いわゆるバックシャンで、昔だったら振り向かれてビックリ、ババアじゃねえか!となってただろう。
でも飢えてた俺は、女の淫気で惑わされるまま、若い肉体を貪られていた。
自分の母親よりは幾分若いが、40代半ばのおばちゃんの妖艶な女の肉体に、ズッポリと浸りきってしまった。
「はぁぁん・・・はぁうぅん・・・はうっっっはぁ~~~」
若い女の子には無い色香漂う淫らな喘ぎに、大人の女の性を感じた。
セックスのベテランである中年人妻に、若いチンポを囚われ、その色香に呪縛され、突姦を繰り返すようになっていった。
女子大生や女子高生のような可愛い美麗マンコとは違う、ドドメ色に縮れた使い古しマンコの味わいがこれほど良いとは思わなかった。
ドドメ色のビラの中身は桃色で、ヌメリながら俺を誘った。
若い女の子のような恥じらいもいいが、恥じらいを捨てて素直に快楽に身を委ねて身を捩る中年女性の妖艶な姿、溢れだす淫汁の奏でる卑猥な音、出産で緩んだマンコから漏れる空気の下品な音、しかし締め付けはきつくたまらない快感だった。
久子さんは若い男の淫味に酔い痴れ、俺は滴る精液を吸い尽くすようにうねる使い古しマンコの虜になっていった。

もう一つの店舗でも、
「和江さん、昔はロリロリで可愛かったんじゃないですか?今でも40代には見えませんよ~」
という具合でこれまた簡単に落ちた。
和江さんは40代後半だったが、色白で少しふくよかな可愛い顔をしていた。
和江さんは久子さんより綺麗なマンコをしており、ドドメ色ではあったがビラが小さく、白い肌に紅色の亀裂が鮮やかだった。
大き目の乳房を淫靡に震わせて、
「あぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ・・・うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ」
と唸るような喘ぎで、その可愛い顔をクシャクシャにしてヨガった。
吸い尽くすような白い女肌に誘われて、色めく媚肉に埋もれていった。
突き上げに揺れ彷徨う豊かな乳房は、スレンダーな久子さんでは見られない様子だった。
ふくよかな女体は抱き心地も柔らかく、遠慮なく乱れる和江さんの淫らさにベテラン主婦の淫を見たような気がした。

学生時代に関係した女子大生や女子高生は、素肌を晒すことさえ恥じらう乙女で、前戯や性交における快感に喘ぐことに激しく抵抗していた。
その抵抗に抗い、女の子を淫らに喘がせるのがセックスの楽しみだった。
しかし、久子さんも和江さんも、性を知り尽くした中年人妻で、快楽に貪欲だった。
その姿こそ素直な性行為の姿であり、しかも、その姿は旦那さんだけが楽しめるはずの淫らな姿で、いつもは旦那さんのチンポが入っているマンコにお邪魔している禁忌感と相まって、俺達は不倫姦淫の熱に蕩けて落ちていった。
田舎町での勤務は4年で終わり、転勤を機に久子さんや和江さんとも不倫を清算した。
サヨナラセックスの時には和江さんは50代になっていたが、可愛かった。
不倫なのに、別れが切なかった。

俺は、転勤先で同僚と恋仲になり結婚した。
その妻は、どこか和江さんに似て丸顔で可愛い。
体形はふくよかというよりムッチリ、色白で抱き心地もいい。
久子さんも和江さんも人妻で、その乳房も、マンコも、旦那さん以外が触れることは禁じられているはずなのに、旦那さんが構ってくれなかったばかりに、若い俺の性欲処理にさせられた。
だから結婚して15年になる40歳の女房を放たらかしにしていない。
週何回と決めているわけではないが、少しでもチンポが疼いた時には、女房に触れてセックスを誘うようにしている。
俺は今、熟してきた女房で、遠慮なくおばちゃんの味わいを楽しんでいる。

あやしい同窓会に出かけた妻が堕ちた・・・その後

今、妻のメールを見ている。
今日、2人は午前中から会っていたようだ。
男からは、妻がどんどんいやらしくなって、何度も激しく絶頂する姿に興奮したと、書かれている。
そして添付された写メには、
1.妻がミニスカートでしゃがみ込み、ムチムチの太ももの内側をさらす様に大股を拡げ、パンティーを見せている姿
2.ミニスカートをたくし上げ、後ろから大きな尻を突き出し、Tバックのパンティーを食い込ませている姿
3.下着のみで豊満な胸をブラからはみ出させ、勃起した乳首をいじりながら、カメラにあやしく笑いかけている姿
4.ベッドにTバックのパンティーだけで四つんばいになり、はみだし気味のオマ○コと大きな尻を高々とあげて誘っている姿
5.パンティーを横にずらし、はっきりと濡れた秘穴にバイブが深々とオマ○コに突き刺さっている姿
6.妻がオマ○コに電マをあてられ、シーツをべとべとに汚している姿   が・・・
次の朝にも
男は「写真を見て、人妻の卑猥なストリップを思い出しながら1人Hしてます。」
とメールを残し、ビンビンにいきり立ったチンポから精子を吹き出している写メが送られていた。
それに対し、妻は
「写メ、見てます。ストリップだなんて言われるとたまらなくなる。でも、うれしかったんでしょ?ゾクゾクする程いやらしいって
言ってたじゃない。奥さんはこんな事してくれないって・・・ 私だけよ、こんな事してみせるのは・・・
もっといやらしい事して欲しい?大胆な事、もっとしちゃうかも・・・」と、
妻は40才、私と結婚してもう15年にもなるが、そんな一面があるとは思いもしなかった。
子供といる時の顔からは、想像もできないような・・・むしろ貞淑な方だとさえ思っていた。
でも、私は妻と結婚する前の事は一切知らない。学生や会社に勤めている頃も・・・
そう、今回の相手の男は、元カレなのだ。
去年の年末に同窓会に出席したいと言われ、「行っていい」と、返事をしてしまった事がすべての元凶だった。
そこで妻は彼と出会ったのだ。
その日の深夜1:00頃に帰宅した妻、 すでにそこから2人の関係は始まっていた。
(実はその時、私は自宅近くで行われた同窓会の様子を知っていた。妻の希望で家に近いところで同窓会が開催されたらしいのだが、地元の友人がたまたまそこで飲んでいて、あやしい飲み会であることを知ったのだ。
友人と合流し、隠れて覗いていると、元カレの横で妻は口説かれていたのだ。しかもスカートの奥を嬲られ、
オマ○コに指まで入れられるのを許している始末だったのを強烈に覚えている)
他の同級生達は既に9:30頃には同窓会を終え、帰宅の途についていたのに、妻だけはその男と密会していたのだった。
その証拠に、洗濯カゴにあった妻の服に包まれた黒のパンティーには、べったりと体液が付着していた。
そして次の日のメールに
元カレは「久しぶりに会えてうれしかった、昔付き合っていた頃より魅力的になったね。色気があって別人かと思ったよ。
上品なしぐさと女らしさ・・・そして大きくなってユサユサと揺れるおっぱいとウエストからはりだした豊満なお尻の後姿が忘れられない・・・居酒屋の時から結構その気だったもんね・・・また合えるかな?」
と、賛辞の言葉を並べて送信してきたのだ。
妻は「また会えるとは思わなかったわ。あんな所でキスするなんて・・・でもあの時のドキドキ感が今でも残ってる。
大っきなおっぱいとお尻って、太ったってことでしょ(怒)
でも私であんなに感じてくれるなんて・・・自信ついちゃった(笑) 私ってまだいける?なんて・・・(笑)
元カレ「太ったなんて・・・ メリハリのあるHな体ってことだよ。 そしてムチムチの太ももの奥には・・・
あぁ・・思い出すだけでも君が欲しくなる・・・」
その後、2人はお互いに不倫行為に刺激を受けたようで、何度もメールをやり取りする仲になっていった。
そして春ごろには、2人のメールはHの事が多くを占めるようになっていった。
メールで連絡を取り合い、昼間から密会をした後は必ず添付写真付のメールが来るように・・・
それは、激しさを増して・・・
1.寝ている男に豊かなおっぱいを遊ばれ、ピンクの口紅を塗った口にチンポの亀頭部分だけを喰わえ、念入りな化粧をした妻がカメラに目線を向けてる姿
2.男の上に股がって、大きな尻をゆすりながら、オマ○コに出し入れされるネラヌラのチンポを見て、セックスに没頭する姿
3.オマ○コの接写写真には、精子があふれ出てくる光景まで・・・
そんな卑猥な写真さえ許してしまう女になってしまったのだ。
妻がメールで男に返信している。
「私、足をひらく時が一番ゾクゾクするの、 何もはいてないアソコを間近かであなたに見せるとき・・・
やってはいけない事をしているドキドキ感、 だって一番はしたなくて隠したいところを見せるのよ・・・
ほかの人たちには絶対見せないし、旦那にも最近見せないのよ・・・
そんなところ、あなただけには恥ずかしいけど一番の秘密を見せてしまう・・・ 
私のオ・マ・ン・コ・・・ あなたも興奮するでしょ?
いやらしい目で私を欲してくれる・・・ そして大きくなったものを見せられると・・・」
妻はもうこの頃には、元カレとのセックスにどっぷりとはまっているようだった。
男のために40過ぎた女が、年甲斐もなく胸元が開き、太もももあらわな男好きのする洋服を選び、ヒールを履き、化粧をして出かける。もちろん下着はあのユサユサの胸を強調する小さめのブラと陰毛がはみ出さんばかりの卑猥なパンティーだろう。
そして男とはところかまわず、一緒に歩いてるときや食事の時でもあの大きな尻をいじられたり、太ももの奥に指の侵入を許しているだろう。
そして、ひとたびホテルにはいれば、夫婦のように唇を重ねていちゃつき、男の名を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき、口で喰わえ込み、男を欲しがり腰を振る。
その後何度も逝かされる・・・ そんな姿が頭から離れない。
そして今、前述の通り
妻は、男にセックス用のアイテムを使われたり、異物挿入してみせたり、卑猥なストリップのような行為にまでおよんでいる。
特に電マは妻を虜にさせたようで、男がメールで送信してくる内容では、時には何度も逝きすぎ、体をぶるぶる震わせてシオを
吹き、動けなくなることもあるそうだ。
バイブと電マを両方使い、簡単に何度も絶頂に登りつめる姿は、男には大変愉快であるらしい。
逝った後もくすぐったさから逃れたい妻を無理やり責め続け、半狂乱になる姿がたまらないとも書いてある。
だから最近は、先におもちゃを使うとセックスの時に感度が鈍くなるから、まず妻の口と秘穴を使って、精子が出尽くすまで充分に堪能してからバイブ・電マ・ローターで妻の体をおもちゃにしているようだ。
この男にとって妻は、普通では手にすることのできない人妻という獲物を旦那から奪うことができた、しかもそれが淫乱で自分好みのいやらしい女に変わりゆく過程を楽しめる上物だと思っているだろう。
その戦利品として写真をとり、旦那にはできないことができる優越感にひたるのだろう。
そんな状況で、私はというと・・・
いつ終わるともしれぬ状態で、嫉妬に身を焦がしつつ、男の戦利品を見ながら1人オナニーをしている夫に成り下がってしまった。
他の女を抱いてみても、そこまでの淫らな女は見つからない。
変態とののしられることもある。
そして妻は、私とはたまにしかさせてくれない。
私とは、貞淑な妻としての姿しか見せてくれないのだ。
オマ○コを舐めようにも「汚いから・・・」と嫌がり、口でもしてくれない。
まるでセックスが嫌いであるかのように・・・
そんな私がしていること、
妻を正常位で抱きながら、あの男にはオマ○コを喜んでさらし、あらゆる変態行為を受け入れる妻のことを思い、あまり
反応しない妻に精子をぶちまけることだけだ。
私では逝けない妻をうらめしく思いながら・・・・
そして、またメールに刻まれる男の「明日、また会いたい・・」との誘惑・・・
妻の「会いたいってどうゆうこと? うふっ  い・い・わ・よ  」という言葉・・・
次の日、子供を学校に送り出したあと、また不貞行為をしにパンティーが見えそうなピチピチのタイトミニスカートで尻を揺らし、
セクシーな化粧とウェーブの効いたロングへアーをまとめた妻が出かけるのを見送るのだろう・・・・

アイドル候補生の秘密のレッスン

アイドル候補の女の子には、必ず通っていただくレッスンがある。
昨夜も19歳の奈々が週1回のレッスンにやってきた。
グラビアもこなさなければならない以上、可愛い中にも艶っぽさを感じなければ、男の目には留まらないのだ。

奈々はここで縛られて体を弄ばれ、アクメを迎えるのだが、その様子は密かに撮影される。
十字架の棒に手足を拡げて縛られた奈々・・・初めは泣き叫んで、目隠しされて押さえつけられ、裸に剥かれて縛り上げられて、マンコを蹂躙されてイキまくった。
クリを剥かれて撫でられ続け、過去の性体験などを訊問され、洗いざらい白状させられた奈々の映像も撮影された。

だが、今ではすっかり従順にハリツケになっている。
奈々の足を開かせて左右の足首を足枷に括った。
これで奈々は体の自由を奪われ、足を閉じることができない。
そして正面は鏡になっており、その後ろにはビデオカメラが、斜め上から俯瞰気味、正面、斜め下からあおり気味、と3台仕掛けられていた。
そこに大の字にハリツケにされた奈々が映る。

大の字に縛られた19歳のアイドルは可愛かった。
少しずつ青年誌のグラビアに登場してきたアイドルの清純が牝に変身する。
私は奈々の背後から巨乳を鷲掴みにして揉みほぐす。もう片手で股間をまさぐる。
「うぅ~~うぅん・・・」

虚ろな目をした奈々の股間の亀裂に中指を添えて、前後に動かしていくと滲む牝汁で次第に指がめり込んでゆく。
指先に感じる窪みからはトロトロと牝汁が流れ、それをクリトリスの皮に塗って揉みほぐす。
クリトリスが固くなるほどに奈々は悶え始める。
「あうぅ~うあぁ、ああん・・・」
赤い透明な細いサック・・・そう、クリキャップだ。
これを摘まんで奈々のクリトリスに押し当て、放す・・・キュッと吸い付き、クリを吸引する。

赤いクリキャップを股間から突き出した惨めな格好を、奈々はチラリとみやり、目を伏せる。
そして、イボイボのついたバイブレーターを奈々のマン穴に埋め込みはじめる。
クリを刺激する突起をクリキャップに当てないように捻りながら、15㎝ほど埋め込み、スイッチを入れた。
「あうう~あう~~あぅ~ああ~~~~」
溢れる牝汁がバイブレーターの振動で飛沫になる。
感じて腰が動くとクリキャップもユラユラした。

ついにクリキャップの吸引力が奈々の腰の動きに負けて外れて飛んだ。
外れてもなお、クリトリスは吸われ続けて皮から飛び出て膨らんだままだ。
バイブを回転させ、クリトリスを振動させる突起を当てた。
「うひぃ~~うひうひぃ~~あぅうぁあ~ああ~~」
そのバイブを革バンドで固定して、落ちないように奈々の腰にベルトのように結んだ。
奈々の股間でバイブレーターがマン穴と剥きあげクリトリスを震わせて固定された。
     
大の字に縛られた奈々の恥ずかしい穴に埋め込まれたバイブレーター・・・その快感に身悶えするあられもない姿が鏡に映されて、奈々自身、縛られ姿に見入りながら、更に腰を震わせた。
「うぃうぃぐう~~~おあおあおあ~あぅあぅ~~~」
素っ裸で大の字にハリツケにされた奈々の肌が上気して桃色になり、めくるめくエクスタシーの世界で悶え啼くアイドル候補生の奈々・・・
「うううう~あぐうううううう・・・・ひぐう~ひぃんぐう~ひぃううう~」

奈々の体は、恥ずかしい責めに悦ぶようになっていた。
「ぅうう~ぐう~ぐ^うう~ふぅうう~」
奈々はカメラに記録されているとも知らず、大の字のまま、惨めで淫らな格好でエクスタシーの境地を彷徨っていた。
「ひぃぐう~ひぃうう~ひぃぐぅ~ひぃぐうぅ~ひぃぐうひぅう~あうっあうっあうっ」
奈々の身体が痙攣しだして、悶えて喘ぐ奈々はついに、ガクッと気を失った。

奈々をハリツケから解放し、鏡の前にベッドを移動しそこで奈々を抱く。
19歳のアイドルが中年男のペニスを受け入れ、淫らに喘ぎ、悶えた。
奈々は、狂酔した快楽を駆け巡る境地で意識ではなく、本能だけが反応しているエクスタシーなのだ。

そして翌日から、可愛さの中に艶気を滲ませるアイドル候補生として、細かな仕事に精を出すのだ。
これで奈々が売れれば、後に撮りためた卑猥な画像も高額で売れるのだ。
あの清純アイドルも、あの清楚な女優にまでなったアイドルも、ここでの淫情滴る映像は、高額で売れた。

2ヶ月ほど前の事です。

2ヶ月ほど前の事です。
妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。
最初は一緒に昼食にいく程度だったようですが一月後には、店を閉める時間に妻と約束して夕食に出かける位になっていました、
妻もご馳走して貰える事に魅力があったのか、それとも雇い主の誘いを断れなかったのかは分りませんが、子供を祖母に預けて出かけてました。
私は何時も残業で帰宅は深夜だった事も後押ししていたのかも知れません。
そして先週の木曜日に突然相手の男性から私の携帯に連絡が入りました、午後9時過ぎでした。
(今、奥さんと食事しているんだけど・・・)と連絡がありました。
その内容は、相手の男性が妻と食事をしながら妻をモデルに写真を撮らせてほしいと妻に言ったそうです、妻の反応も悪くなかったので相手の男性は
(出来れば、少しエッチな撮影もしたいんだけど・・)
と言ったそうです、妻は暫く考えて
(変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・)
と承諾したと言う事で、私に確認するために電話したとの事でした。
これからは、後日に写真を見せて貰いながら聞いた話です。
その日、相手の男性は食事の後、妻を連れて店に戻りカメラを持ち出し、河川敷や公園でまず妻の普通の写真などを撮りその後、妻を連れてホテルに入ったそうです。
その頃には妻も緊張していた雰囲気だったらしいです。
妻も大人の女です、当然ある程度の事は理解してたようでした。
部屋に入り、着衣姿の撮影から始まり徐々に脱がして撮影したらしく写真を私に見せながら説明してくれました。
そして下着姿の妻の写真のあとブラをとり乳房を隠すような仕草の写真へと続きました。
胸が高鳴りました。
結局、妻は全裸にされて撮影されていました。
全裸と言っても服を着ていないだけでそれ程卑猥では有りませんでしたが私は興奮しました、
その後シャワーを浴びる妻の写真はなりました。
この時点で私は当日何があったか聞いていませんでしたが相手の男性は別の袋から続きの写真を見せてくれました。
その写真は1枚目から驚くような写真でした。
ベットの上で妻が股を少し開いて伏し目でカメラを見つめていました。
そのポーズの写真が何枚か続いたあと、妻の横にパンツ一枚の姿の相手が写っていました。
この後は最後に相手の男性が妻がシャワーを浴びている最中に妻には秘密でセットしたと言う隠し撮りのビデオも貰ったのでその事を書いておきます、
ベットの上で色々と注文されてポーズを取る妻の撮影していた彼はカメラを三脚にセットして、妻の横に寝転びました。
妻もその後の流れは覚悟していたようであまり驚く様子もありませんでした。
彼は、時折リモコンで撮影しながら妻の乳房から愛撫し始めました。
彼に乳房を舌先で愛撫され、指で陰部を愛撫されていた妻は次第に喘ぎ始めました。
暫くすると妻は自ら彼のパンツに手を伸ばしペニスを擦り始めたのです。
この行動には正直驚きました。
そして彼がパンツを脱ぐと、妻はゆっくりと姿勢を変えて彼のペニスを握り締め、舌先を這わせ始めたのです。
ここまで行けば、当然のように行為は進んでいきました。
暫く妻にフェラさせていた彼は妻をベットに再び寝かせ妻の上に覆い被さるように体勢を変えると、妻も自ら脚を開きました。
彼は勃起したペニスをそのまま妻にゆっくりと挿入しました、
彼の動きに合わせ妻も喘いでいました。
体位を変え、バックで激しくピストンされた妻の姿は非常に卑猥でした、
その後また正上位に変り相手の男性は激しく腰を動かして妻からペニスを抜くと、妻の乳房に射精したのです。
暫くすると妻も恥ずかしくなってきた様で照れながら彼と会話していました。
ビデオはここまででしたが、彼の話ではその後、今週になって2度ほど昼間のお客さんの殆ど来ない時間帯に店を閉めて店の奥の部屋で妻と交わったとのことでした。
実際にその写真も見せてもらいました。
上半身は服を着たまま彼にフェラしている写真やバックで妻に彼のペニスが挿入されている写真、そして最後には口を開き口内に精液を溜めながら恥ずかしそうな笑顔でカメラを見つめる妻が写っていました。

15歳を妻にして 続編

子供を産んで2年が過ぎ、加奈も17歳になり、今は行く事が出来なかつた高校の通信教育を励み  夜の方も最初程でもなく、週1回程になりました。   母親の伸恵は中年の男を家に入れて相変わらず、自堕落な生活を続けていました そのせいか、妹の真理恵はよく、私達の家に泊まりに来る様になつてある日、話だしたのです。  内容は伸恵の男に悪戯されてもう我慢出来ないと涙ながらに  告白した 私は憤慨して加奈の同意を取り、ここで暮らす様に提案し 真理恵も従い同居が始まった しかし 困る事が出来た、夜の営みの事だつた、加奈は絶頂の時、大声を上げるのだつた、何度も 私は加奈の口を押さえた事だろう・・・ だが 真理恵はすでに知つていて 行為が始まると襖の間から覗き、自分の股間に手をやり、オナニーをしているのを私は知つていた・・・               思えば 加奈も15歳で女になり 妹の真理恵も同年になつた今、母の男にどこまで遣られたのか知らないが確かにもう 性の気持ちよさを知つている様だ、何とかせねばと私は思つた・・・        今夜は加奈は子供を連れて伸恵の所にいき、真理恵と二人だ 風呂から上り 着替えを済ませた真理恵に 「 母さんの男にどこまでやられたんだ?」 と 聞いた、すると立ち上り、パラリとパンティを 脱ぎ、足を開き 「 見てよ 全部 剃られたの・・・」 そこには綺麗に剃り上げられたパイパンマンコがパックリと口を開けていた、淫唇は黒く、大きくはみ出して性交が頻繁に行われていたことを示していた。 とても15歳の陰部ではない が 私はまだ幼い顔と卑猥なマンコのアンバランスに勃起していた「 真理恵・・お前、覗いて、オナつていただろう?」  「 義兄さん・・知つてたの?だつてえ 真理恵にも入れてほしかつたんだもの・・・」  もう 私は堪らず真理恵の股に顔をうずめて濃厚なクンニを 始めた 使い込まれた15歳のおマンコはすぐに反応しみだらな淫汁を下垂らせ挿入の準備をしているかの様だ、真理恵は弓反りになり恍惚の喘ぎをして私の物をつかみ口に含んだ、半端ないフェラだ根元から舐め上げ、玉袋を含む仕草はまるで東南アジアのチャイルド売春婦の様だ。   射精が近い、もう入れるしかなかつた。  ズブリと淫蜜の中に差し込むと膣壁を締め付けてくる、なんという名器だ、私はアッという間に果てた。・・・  

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(3/3)

日付が2002/3/1に飛びました。
香織にはかなりの変化がおきていました。
相当吸引されたのでしょう、何もしなくても乳首がプクッと勃起して、男に舐められて感じていました。
クリトリスも完全に剥けきっており、男の舌で転がされて、幼く可愛い顔を歪めて性の快楽を味わっていました。
更に、香織は男のペニスを小学生とは思えぬ上手な舌使いでにフェラチオしていました。

股を開いて男のペニスを受け入れ、亀頭が幼穴を出入りする様子を膝を自分で押し広げるようにして見つめていました。
Gスポットを開発されたのでしょう、時折ビクンと肩を跳ね上げて、小さく声を漏らしました。
「おや?香織のオマンコがヒクついてるよ。いまのところ、気持ちよかったの?」
男は亀頭を押し付けたまま、クチュクチュと愛液の音をさせて腰を左右に振動させました。
「あうっ!あ、あぁんっ・・・そ、そこいいですぅ・・・あぁん・・・」
11歳の香織が大人の女のような嬌声をあげた。
「香織のGスポット・・・いっぱい気持ち良くしてあげるからね・・・」
ズコズコズコズコと亀頭のカリで削る様に、男が集中的に責めていきます。
「あぁっ!あっあっ!くあぅっ!」
香織は完全に女の悦びを感じ切り、鼻にかかった甘い声で啼きはじめました。

「この半年で、おじさんのチンポ馴染んできたねえ。」
卑猥な言葉で嬲られる香織は、虚ろな表情で男を見上げ、
「すごく・・・気持ちいいですぅ・・・あぁん・・・ご主人さまぁ・・・もっと香織のオマンコホジホジしてください・・・あっあっ・・・・」
男が濡れた舌先を乳首に絡めて吸うと、快感が香織を狂わせていきました。
「あぁんご主人さまぁ・・・オッパイ気持ちい・・・オマンコも気持ちいい、香織はエッチな女の子ですぅ・・・ああ、ああ、あああああーーーーーっ!」
香織は無意識に腰を前後に揺らしていました。
男が突くときには、できるだけ奥まで咥えようと幼穴を開くように足をガバッと緩め、入れられた男のペニスを熱い襞で味わい、引き出されるときにはカリの削りを楽しもうとギュッと幼穴を収縮させてるようだった。
「あぁん!はあぁ!あうぅん・・・・」
「さあて・・・香織もかなり感じてきたようだし、そろそろかな・・・」

香織の腰を掴んで、男がペニスを勢いよく抜き差しはじめた。
「あ、あ、あ、あ、あうっ!あうぁっ!」
ブジュブジュジュボジュボジュビジュビブビビビビ
男がペニスを出し入れするたび、香織の愛液が結合部から漏れて、卑猥な音を立てていました。
男の動きに合わせて、香織は夢中になって腰を振り続けていました。
「はうっ、はうっ、はっふうぁ、あん、あん、あん、あん・・・・」
香織が目を閉じると、膨れ上がった快感が怒涛の如く全身を襲い、
「はあぁぁっ!ひいやあぁーーーーーーーッ!ッくぅぅぅぅ・・・・」
全身をビクンビクンと痙攣させて、大きく体を仰け反らせ、香織が激しい絶頂に達しました。
「おぉっ!締まるッ!絞り取られるぅ!」
男がペニスを幼穴の奥へ挿し込んで、香織の子袋に押しあて、
「ううっ・・・小学生の子宮に最後の精液を噴射する・・・」
ドピュルルルルーーーーッ!ドビュゥーーーーーッ!・・・・
男が香織の膣内で射精したようでした。
「あぁっ!熱いっ!うぅぅぅぅぅーーーーー・・・・・」
大量の精子を注がれた香織の子袋は、まだ受精する機能も無いのに、受胎のためにより多くの精液を吸い上げようと男のペニスを絞り上げていたのです。
快楽の余韻にうっとり蕩けている香織を見下ろしながら、男が幼穴から萎えたペニスを引き出しました。
「あぅ・・・ご主人さまの精子・・・頂戴しました・・・」
達したばかりで敏感な幼穴を擦られて、香織が小さくい喘いでいました。
蹂躙された幼穴から、コポコポと音を立てて精液があふれ出していきました。

「あの・・・ご主人さま・・・さっき、最後の精液って・・・」
「ああ、今日で香織ともさようならだ。俺は、この町からお引越しなんだよ。」
「そんな・・・私をエッチな女の子にして・・・そんな・・・」
「今日は、特別にもう1回してあげるよ。」
といいながら、男が片手で萎えたペニスを擦ると、ペニスは再び勃ちあがりました。
「今日は溜まってるから、もう一発いけそうだな・・・」
男は香織を俯せにして、腰を抱え上げて四つん這いにさせると、バックから覆いかぶさって精液と愛液でドロドロの幼穴に再びペニスを挿し込みました。
「ひゃあ!・・・うぅっ!」
どす黒いキンタマを揺らして、男がペニスを出し入れしました。
小さな香織が小5の快楽に愛液をまき散らす様子がフェードアウトしていきました。

「私・・・あなたが二人目の男性なんです。このおじさんが初体験の相手で、半年間、週1回、乳首とクリトリスとアナルを調教されていました。」
「香織・・・お前・・・」
「ごめんなさい・・・私、10代のうちは非処女なのが気になって、男性と付き合えませんでした。お前、この年で男知ってるのか!って言われそうで・・・だから、20歳になった時に初めて好きな人に告白を・・・」
「このDVD、なぜ見せてくれたの?」
「黙っているのが苦しくて・・・それに、あなたが私を縛ったりしたから、昔の感覚が蘇って・・・」

現在結婚3年の私たちは、かなりハードなクリトリス苛めでセックスを楽しみ、安全日以外のフィニッシュはアナルに注ぎ込むようになりました。
可愛い純情幼な妻のクリトリスは、何もしなくても1㎝を保って飛び出ています。
第二子を出産したら、香織のクリトリスにピアスを通そうと思っています。

「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が・・・・・

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり納得してくれたみたいです。相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。パンティーの真ん中の辺りが湿っています。男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、引っ張ったりしています。もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、吸い着いたりしています。私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う妻の声が聞こえます。男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。すると、1人の男が床に寝そべりました。そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分のオマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。衝撃でした。こんな妻の姿を私は初めて見ました。眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。

・・・・・・・・・

「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 5

   
十 女の体
   
 久との生活は夢のように過ぎていった。
毎夜、私は風呂場と寝床で必ず二回、久の口に射精して思春期になったばかりの旺盛な性欲を満たしていた。
そうした直接的な性欲の処理以外でも久からは女と言う物を実地で教えられた。
たとえば、女の体、女特有の生理、そして女の感情などなどだった。
私は一人息子で兄弟も無くまた女姉妹も無く女については清から学んだことがすべただった。しかしそれは幼い子供の時代で、清を女として意識していたわけではなく、今、改めて久から大人の女と言うものを学び直すことになったのである。
 女の体といえば真っ先に思いつくのが生理である。
毎夜欠かさず久の体を抱いていたから、月のものについて否応無く知ることになった。
好奇心旺盛でませていた子供だったから、女の体には興味深深で久に詳しく説明させてあげくには実際に出血するおそ○を見せるように頼んだ。流石に久は恥ずかしがってそれを見せてはくれなかったが、女の体は月に一度、血を漏らすのだと言われたときには全く信じられなかった。どこからどうやって出血するのか、怪我もしていないのに何故血が出るのか?どこか悪いのではないか、血が出たら死んでしまうなどなど、子供らしい興味が山ほどあった。それに久の体が心配でもあった。久の月のさわりは子を産んでいないせいか、あるいは、四十を目の前にした年齢の関係か、傍で見ていてもつらそうだったのである。月のものが始まると久は腰巻の下に紺色の越中ふんどしのような形の晒し布を締め、小さく畳んだ手拭を股に挟んでいた。所謂丁字帯で、当時それが普通だったのかどうか知らないが今のように生理帯や脱脂綿が手軽に入手できる時代ではなかったから、そうするのが普通の過ごし方だったのだと思う。
私は久のすべてを知りたくて無理やりに嫌がるのを着物の裾をまくって見せさせたのである。そして風呂は背中を流してくれたが湯船には一緒に入らなかったし裸で抱き合うことは許さなかった。無論口で吸うのはきちんとしてくれた。寝床は一緒に入ったがふんどしを外さず、同じように口で楽しませてくれたから私としては満足だった。
月のものが始まると久の体から少し酸っぱいような体臭がしていたのを覚えている。
普段体臭が濃い女ではなかったが、どちらと言えば毛深く今と違って化粧を毎日するわけでもなく冬場などは毎夜風呂に入ることも無く誰でも体臭は漂わせていた。生理の出血はやはり独特の匂いで敏感な私はそれを感じ取っていたのだ。
ついでに言えば、腋毛は今でこそ皆剃りあげているが当時はふさふさと生やしているのが普通で久も濃い腋毛をいつも生やしており、冬場など風呂に入らない日はつんとした腋臭が匂っていた。
   
   
十一 夫婦の情
   
 やがて季節は若葉の香る五月になり遠くに霞む白山の山々にも雪が解け始め、青さが増して来た。私と久の離れでの生活はすでに三ヶ月を経て、ずいぶんと慣れた自然なものになっていた。私はもういっぱしの主人気取りだったし、久も従順な妻のように振舞ってくれた。私たちは二十五歳も年の離れた大人と子供の関係ではなく、世間並みの夫婦のような関係になっていた。無論、表向きは主家の嫡男とその使用人の下女の関係に過ぎなかったが、私と久の気持ちは「夫婦」そのものだったと思う。
 たかだか十二歳のまだ小学生の子供と三十七歳になる大人の女が夫婦と言うと、全く正気には聞こえないかも知れないが、私は今でもあれは夫婦の関係だったと思っている。
一つ家に暮らし、一緒に食事をし、一緒に風呂に入り、一緒に寝床に入って寝ていた。そして、私たちは毎夜、裸で抱き合い、お互いの性器をまさぐり合い、射精していたのである。それは本来の性行為ではなかったが、いわゆる夫婦の夜の生活と言えるものだった。 そして何より私がそれを夫婦の関係だと思うのは、私たちの間には、徐々にだが、普通の夫婦の間のような恋愛感情に近いものが芽生え始めていたのである。
私は久を本心から好きだと思っていた。しかし、それは必ずしも、久が女であり性的な好奇心の対象であるためだけではなかった。一人の女として私は久を好きになっていた。
今振り返ると、大人の恋愛感情とは少し違っていたがそれでも、それは異性に対する愛の感情だった。最初は清を失った代替的な愛情、つまり母親や近親の年上のものに甘えるような感情だったと思う、しかし、徐々にそれは男と女の愛情に変化していったのである。十二歳でも私はいっぱしに?恋愛をしていたのだと思っている。
   
 私はもともと家族の愛情には恵まれては居なかった。兄弟は無く、両親は疎遠だった。父は家に居る事自体がまれで影が薄く私に関心を示すより、他の女の尻を追いかけているほうが遥かに多かったのだろう。私は父親としての愛情を覚えることは全く無かったし内心密かに軽蔑しており大嫌いだった。そして母もまた、家業に専念しており私に愛情を注いではくれなかった。母は甘えるどころか近寄るのさえ怖いような男勝りで冷たい印象しかなかった。私は前にも記したように、幼い時から乳母や下女に育てられ本当の家族愛と言うものを知らずに育ったのだった。だから、清を失った自分には、代わりの久が、唯一の自分の本当の味方であり、親身になってくれる相手であり、幼いなりにも自分の中に沸き起こる愛情をぶつける対象だった。また愛情を求める対象でもあったのである。
 そんな私の気持ちを久は良く分かってくれていたように思う。
久は優しかった。そして我がままを聞いて甘えさせてくれる唯一の親身な相手だった。
その上、久は私の性的な好奇心と欲望を満たしてくれる相手だった。そんな久に愛情を覚えたのは全く自然な成り行きだったと思う。
 私は毎日学校が引けると飛ぶようにして帰ってきた。そして中学教師への家に行かない日はずっと家の中で過ごした。それは久が一緒に居てくれるからだった。私は久の匂いをかぎ、久の声を聞き、久と話をするのが楽しみだった。何も無くても一緒に居たかった。近くに居てくれるだけで満足だった。そんな私に久は少しも嫌な顔をせずに付き合ってくれた。そしてふざけて体に纏わりつくのを嬉しそうに受け止めてくれたのである。
   
 ある日のことだった。その日は夏に近いような陽気で朝から熱いような日差しだった。私は学校から帰ると早速、裏で洗い張りをしている久を呼び寄せた。忙しそうにしていても久は私が呼ぶとすぐに「はあ、若さあ」と返事をしてきてくれるのだった。
久はもう夏のような櫓の薄い着物を着ており額にうっすらと汗が滲んでいた。
六畳間に入ってきた久を私は抱き寄せた。それはいつも学校から帰ったときの習慣だった。抱きしめた久の体からぷんと汗のにおいと、酷く艶かしい女の匂いが立ち上っていた。私はそれで一気に欲情が昂ぶり久の体を畳みの上に押し倒した。
「あかん、あかんてぇ若さあ、離してがいねぇ~、昼間っからそがいな事したら、忙しいのにぃ~」
久はそう口では言っても私の体をはねつけなかった。
私は畳みの上に押し倒した久の胸元から手を差し込み乳房をまさぐりながら、久の口を吸った。
   
 暫らく前から、私は久の口を吸うことを好むようになっていた。
他人の息や唾液は汚いものだという気持ちが強く、それまでは考えたことも無い行為だったが、久に教えられ私はそれを好むようになっていた。そうすることが、酷く卑猥で親密な男女の間の密かな行為のように思えた。単に体を弄り回すだけでなく、もっと何か別の精神的な繋がりさえ感じさせる親密な行為に思えたのである。
私は心底から、久ともっと親密になりたいと思っていた。
今や久は私にとっては絶対的な存在だった。
それを深く確かなものにするのに口吸いは必要な行為だと思った。
舌を絡め合い、唾液が混ざり合う。
混ざり合った唾液が溢れそうになるのを私は音立てて飲み下した。
少しも汚いとは思わなかった。
大好きな久の唾液ならいくらでも飲むことが出来た。
その気持ちは久にも伝わったのだと思う。
久もまた混ざり合った唾液を飲み下した。
唾液は飲んでも飲んでもいくらでも溜まって口から溢れそうになった。
私たちは競うようにして相手の唾液を飲み込み、二人で互いの口の周りがべたべたになるのを面白がった。それはまさにじゃれあうような行為で、性器を弄り精液を放つこととは違った特別な楽しみだった。
   
 そうしていると互いの気分が高まってきてそのまま下腹に手を這わせて互いの欲しい物をまさぐりあうこともしばしばだった。
その日の私は何時に無く欲情しており当然のように久の着物の裾をまくって手を忍ばせた。そして散々弄った後で私は久の股の間に体を割り込ませて硬直した性器を久の下腹に押し付けていた。
「あかん、あかんがねぇ、若さあ、そがいな事はあかんですがねぇ、なあ、はようあてが吸ってあげますがねぇ」
いつもならそれで私は久の口で吸われて射精して終わるのだった。
しかしその日は何故か酷く昂ぶりそれだけでは満足できない気分だった。
「なあ、久、ええがや、なあ、いっぺんだけ、どうしてもさせて欲しいんやがぁ」
私は本気で哀願した。
しかし、久は、
「あかん、あかんがねぇ、そんだけは堪忍してぇなあ」
といつもの言葉を繰り返すだけだった。
「なあ、どうしてもあかんがかぁ?なあ、わし、やや子が出来てもええと思うとるんじゃぁ、なあ、本当にわしはええんだがぁ」
それは本音だった。
幼い私は一途に、もう久のためなら何物も代え難いと思うようになっていた。
「あんれえ、若さあ、そんだらぁ、あてはここにおれん様になりますがいねぇ、そんでもええんですがいねぇ?」
「いいや、久は置いてやる、わしがおっかあに掛け合ってやる、なあ、久、わしの嫁になったらええんだがぁ、なあ、そしたら、ずっとずっと一緒におれるがねぇ」
それは思いつきでは無かった。
暫らく前から私はそれを子供なりに真剣に考えていたのである。
大好きな久とずっと一緒にいられるためには祝言して本当に夫婦になってしまえば良いのだ。幼い私は大人の世界を知らなかったから単純にそう思ったのである。無論、怖い母の承諾が絶対に必要だったが、何としても押し通すつもりだった。
   
「なあ、久、わしのことが好きか?なあ、わしは死ぬほど久が好きじゃぁ、そんだで、わしはおっかあに頼んでやる、わしは久と一緒になりたいんじゃあ、そんで、やや子を作るんじゃ、なあ、ええじゃろうがぁ?」
久は、あっけに取られている様子で暫らく何も応えなかった。
代わりに、
「ああ、若さあ、そがいな事言うてくれたら、あてはなんぼうかうれしゅうて、涙が出ますがねぇ。」
実際にその声は鼻声になっていた。
   
「そんでもぉ、こがいな婆さまあだでねぇ、若さあぁの嫁にはなれませんがぁ、なあ、若さあ、堪忍やがねぇ・・」
悲しそうな答えだった。
「あほらし、わしは久が好きじゃと言うとるんだがねえ、久はわしを嫌いなんかぁ?」
「ううん、そがいな事はあれせんだがぁ、あても若さあのことがいっち、好きだがねぇ」「そんだら、ええがねぇ、嫁さんになってくれぇ、なあ、久、ええがねぇ?」
暫らく久は何も言わなかった、そして久は小さく肩を揺すってしゃくりあげていた。
本気で泣いているのが伝わってくる。
何が悲しいのか?
幼い子供には理解できない事だった。
・・・・・・・・・・・
久はいきなり畳みに正座した。
慌てて私も正座して向かい合った。
久はそんな私の顔をじっと見つめてから頭を畳みに擦りつけた。
   
「若さあ、あてのような出戻りの婆さんに、そがいな事を言ってくれるがいなぁ、ホンにうれしゅうごぜえます。何かぁもう身が縮むような気持ちですがいねぇ。」
久の言葉は実のこもったしみじみしたものだった。
そして、改めて頭を下げると、
「若さあ、そがいなまでぇ言うてくんさるんだらぁ、あても覚悟をば決めましたがぁ。
あてもぉ、若さあのことはいっち好きだがねぇ。そやからぁ一緒に風呂へ入ったり寝床に入ったりしておりますがね。あてみたいなもん、若さあの嫁にはなれんです。そんでもぉ、好きやからぁ、もし若さあがしたいんならぁ、好きにしてもろうてもええです。」
そして、こう続けた。
「だけんどもぉ、少し待ってくだされ、こんなぁ、まっ昼間じゃあ、誰かにい見られるかも知れんし、やっぱしぃいかんがいねぇ。なあ、今晩、寝床できちんと致しましょうがいねぇ。」
流石に私はそう言われてはもうそれ以上無理押しは出来なかった。
「うん、久、きっとやがね、今晩、寝床でするんだがねぇ?」
久は答える代わりに私の体を抱きしめ、口を吸ってきた。
私もそれに必死に答えた。
その口吸いは今までにない親密で情のこもった長くて濃厚なものになった。
   
   
    ・・・・・  続く ・・・・・
   

「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」を読んで

興奮しました。 まるで自分の彼女の事じゃないのかと思えるくらいに近いシュチュエーションの事が
過去にあったもので…。
彼女は「ナナ」というそのころ27歳のメガネ地味子でした。
図書館司書ではなく、大手のチェーン書店に勤務しており、俺とは高校時代の吹奏楽部の頃からの付き合いです。
「付き合いです」とは書いては見ましたが、高校時代は同じ部活だったというだけで、特に親しかったわけでもなく、
彼女はフルート、俺はトランペットと扱う楽器も違い、まぁ、会えば会釈する程度の中でした。
「ナナ」と再会したのは、社会人管弦楽団のメンバー募集に応募してきた「ナナ」に面接担当だった俺が話しかけて
お互いを思い出したというところが始まりでした。
そんなきっかけから俺と「ナナ」は楽団のメンバーには内緒ながら付き合いだすこととなり、2か月ほどでセックス
をする中になり、互いの住処に身を寄せては、ベッドを軋ませる金曜の夜を何度となく繰り広げてきました。
そんな「ナナ」でしたが、この子はまぁ、俗に言う「天然系」で、少し周りとペースの合わない子だったので、同性
のメンバーからは浮いているようなところがあり、そこを中年のエロオヤジメンバーのKに気に入られたようで、
猛烈なアタックをされているのを何度となく見かけたのですが、こちらもお互いの関係を秘している手前、あまり強く
注意もできず、難儀しているようなところでした。
そんな年末の定期演奏会も近い11月の頃、各パートごとに分かれたレッスン終了時に「ナナ」がKと何やら会話して
いるのが目に留まり、いつものように「誘われているのかな」と気が気でなかったのですが、トランペット担当は再度
詳細な音合わせをすることとなってしまい、割って入ることができなくなり、悶々としつつレッスンしていたのですが、
レッスン終了時にはKも「ナナ」も帰宅したようで、「ナナ」の携帯に電話するも「電波の届かないところにあるか
電源が入っていないためかかりません。」というあの無情なメッセージばかりが流れ、メールにも返信のない最悪な
状況でした。
帰宅してしばらく(2~3時間)すると、「ナナ」からメールが来ました。
「Kさんと会っていました。 相談があるというので食事を兼ねてファミレスに行きました。 今自宅に戻りました
が、明日は早出なのでもう寝ます。」と含みのありすぎるメールでした。
まぁ、「ナナ」とはセックスする関係ではありましたが、特に将来を約束したわけでもなく、あまり拘束するのも
どうかとも思っていたのですが、この時ばかりは「嫉妬・焦り・怒り」等がないまぜになった複雑な気持ちで、一夜
を過ごすこととなりました。
翌日、お互いの仕事明けを狙って「ナナ」にあいました。
昨夜の詳細を聞きましたが、「Kが楽団をやめようと思っている、マスターに相談しようと思ったがまず、「ナナ」に
相談した。」という趣旨の話でしたが、「ナナ」の若干の気持ちの揺らぎみたいなものを感じたので、場所を変えて
「ナナ」の住処で詳細を改めて聞くと観念したかのように「ナナ」が真相を打ち明けました。
「Kからは、離婚調停がすんだら結婚してほしいと打ち明けられた。」「身体を求められたが、それは拒否している。」
「男関係の有無を聞かれている。(俺の)名は出していないが、交際している男がいるとは告げた。」等、聞いている
うちに腹立たしくなってきてしまい、質問が詰問になってきているのが自分でもわかるくらいでした。
「で?Kとはどうするつもり?」「あなたしだいよ」
俺の理性は切れて「ナナ」の着ている服を乱暴に引き剥がし、はいていた黒タイツも強引に引き裂き、あらわになった
地味な風貌に似合わない、水色のややハイカットなパンティの脇から硬直したペニスを強引に挿入してしまいました。
「ナナ」は一切抵抗することなく、俺のなすがままに身体を預けていましたが、膣内が湿りだすと同時に快楽に身を
委ね、私の腰に足を絡ませて一言、「好きにしてっ!」と地味なメガネ女が言うとは思えないようなセリフを口にし、
ピストン運動に合わせた腰使いをしてきました。
その行為に違和感を感じた俺は、はげしく腰を動かしながら詰問しました。
「ほんとはKとセックスしまくってるんだろ!?もう知っているんだぞ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい」「いつからしてるんだ!?」「ひと月前から」「どこで!?」「ホテルです」
「どんな風にセックスしていたんだ!?」「普通に」「嘘つくなっ!!」「コンサート衣装を毎回着てしてました」
「なんだとぉ!!」
女子管弦楽団員のコンサート衣装といっても何のセクシーさもない代物ですが、「ナナ」のような地味でメガネの
女が着るとその清楚さや清純さが際立つことから、マニアにはたまらないらしく、静かなムーブメントがあるとも
聞いた事もあり、かくいう俺も「ナナ」のステージ衣装に性的興奮を覚えてことが何度となくありましたが、楽団に
身を置く自分としては、「神聖にして侵すべからざるモノ」という気持ちから、ここには手を付けることはありません
でした。
そんな「神聖」なる聖遺物をKの奴はぁっっっ!!!
「今すぐ衣装を着ろっ!」
俺は「ナナ」の身体に張り付いているブルーパンティとずたずたに引き裂いた黒タイツの片鱗を引き出しから取り
出したハサミで「まさに」ぶった切り、ベッド周りに散乱させました。
「ブラとパンティははくなっ!パンストはきちんとはけっっ!!」
「ナナ」はけだるそうにステージ衣装を箪笥から取り出し、白いブラウスから袖をとおします。
ボタンをキッチリはめると次は黒いタイトスカートですが、パンストをはいていないことを俺に指摘されると
真新しいパッケージされたベージュのパンストを引き出しから取り出すと腰をくねらせるようにパンストをはきだし
ました。
ノーパンではくパンストがこれほどまでに卑猥だったとは…。
パンストのシームに押しつぶされた濃いめの陰毛と先ほどペニスを挿入され、膣からこぼれ出た愛液などがパンスト
の内腿を濡らしており、そのを見た瞬間、わずかにあった俺の理性は完全に消し飛びました。
「ナナ」がタイトスカートのホックとファスナーを完全に締め切る前に俺は、「ナナ」のパンストに押しつぶされた
陰毛股間に顔をうずめて左右に激しく顔をこすりつけていました。
まあたらしいパンストのにおいとナイロンの感触、「ナナ」の陰毛の「シャリシャリ」という卑猥な音色とオマンコ
からの漂う「女臭」に俺は狂いました。
パンストの縦線「センターシーム」を歯で咥え、思い切り左右に首を振っていました。
その時、俺の頭の中では、Kにこの姿で抱かれている「ナナ」の痴態でいっぱいでした。
「むふぅ、ナナっ!ナナっ!」歯でパンストを咥え、左右に頭を振っているうちに興奮がマックスになり、「ナナ」の
パンストは伝線しはじめ、ナイロン糸が歯間に挟まってひどく不快な感じを遠くで意識していたのを思い浮かべる事が
できますが、詳細はどうしても思い出せません。
正気を取り戻したのは、「ナナ」を後ろから責めていた時です。
「ナナ」は声を押し殺すように枕に顔をうずめ、「う~っ」か「ぐ~っ」という、唸り声にも似た低音域のよがり声を出していました。
何をどうしたものか、パンストのウエストゴムあたりを両手に巻き付け、馬の手綱よろしく前後に動かし、動く「ナナ」の尻に肉棒を差し込み「パンパン」と大きく打ち付ける音が部屋中にしていました。
正気を取り戻すと同時に激しい射精感が襲ってきました。
射精の瞬間、「全部俺のだっ!!」と叫んだのを覚えています。
「ナナ」の避妊していない膣内に大量の精液をぶち込み、溢れ出てくる自分の精液を「ぼぉっ」と視ている俺と肩でゼェ
ゼェと呼吸を整えているコンサート衣装姿「ナナ」。
射精後、クールダウンした精神状態を「賢者タイム」とも言うらしいですが、まさにその「賢者の時間」に大いなる
罪悪感に駆られ、どうしようもなくなりました。
「楽団員としてのプライド」も押さえつけられていた性欲には勝てなかったという事で、自分がひどく下世話な奴に
思え、また、Kと同レベルにあることも落ち込みに拍車をかけました。
「ごめん、衣装汚したし、妊娠させたかもしれない。」「こんな事までしたんだから、真剣に私を見て」
「Kと同じことしたからKにも同じことをいったの?」「Kさんとしたときは、こんなに私ははしたなくならなかった」「俺だったからはしたなく?」「ニュアンスは違うけど、どんな姿を見せてもいいような気がするの、あなたなら。」
汗に濡れた髪の毛と枕に押し付けていた際に曲がったと思われるメガネのフレームに上気した表情。
「ナナ」ってこんなにキレイだったっけ?
その表情を見た瞬間、「この子は俺が面倒見てやろう、俺の妻になってもらおう」と思えました。
それから一月後、年末のコンサートも盛況のうちに終えることができ、その勢いをかって「ナナ」に結婚を申し込みま
した。
返事は「OK」でした。
ただその後、俺と「ナナ」の中が知れ渡るとKのプレッシャーも強くなりだしました。
「ナナ」とのセックス画像をばらまくという「リベンジポルノ」まがいの脅しもあり、警察沙汰になりだし、俺も  「ナナ」もKも楽団にいづらくなり、退団しました。
その後、Kは警察から警告され、画像を俺にすべて渡すことを条件に示談をすることになりました。
Kの撮りためた画像は15枚。
みな、「ナナ」本人が朦朧とした表情で写っており、セックス前に飲まされた「媚薬」が原因だろうと警察は見解を
出すとともに状況的に強姦の恐れもあるとみなし、慎重に再捜査を行っている最中であります。
長々と書き連ねましたが、「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」作者に献呈したいと思います。

本物の雄2

「イクッ!また、イクッ!ああああああっ!イクイクイクイクっ!」

今晩も隣から母の声が聞こえてくる。眠りたくても眠れるものではない.....。

隣の部屋でいやらしく鷹雄にイキ狂わされている女性は本当に母なのだろうか。

少なくとも僕の知っていた母はこんなに淫らな嬌声をあげる、はしたない女性ではなかっ

たはずだ。

僕の知っている母は、父に一生の操を立て曲がったことが嫌いな、しっかり者の優しい女性。

しかし今、現実問題、隣の部屋で、父とは似ても似つかない最低最悪な男に喘ぎ狂わせられている女性は間違いなく僕の母だった。

なぜなら僕の目にはしっかりと
正常位で交尾をする二人のエロい全裸の男女の姿が映しだされている。

「バチンッ!バチンッ!バチンッ」

「ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ」という

渇いた肌と肌やベッドが合わさる激しい音と共に

勝ち誇った顔で、母の腰元をその逞しい両腕でしっかりと鷲掴みにし、

子宮にこれでもかと、卑猥な言葉と凶暴なイチモツを乱暴に突き立てる鷹雄。

そしてそれに応えるかのように全身をエビの如く淫靡にしならせ、無意識に両脚を限界まで開かされ、鷹雄のことを受け入れる母。

「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああっ!ああっっっっん!!!!!!!!・・・・」と

父にしか見せたことのなかった、その美しい肢体を胸を...

父にも見せたことのなかったであろう快楽に蕩けきった美しく淫靡な表情と声を・・・

母は当たり前のように最悪な男、鷹雄に引き出され、曝け出していた。

もう何時間も、二人は密着したままお互いの身体を貪っている。

母の胸を何度も揉みしだき、口に含み、自分の所有物のように扱う鷹雄。

下から身体全体を鷹雄に持ち上げられ、力強い腰の動きで

「あっ!あっ!あっ!あああっ!・・・んはっ!はぁぁぁぁぁっ!!!!!」

と駅弁の態勢でイカされる母。

母と鷹雄の周りにはいつも激しい情事の回数を匂わせる

無数の使用済みコンドームとティッシュが散らばっていた。

そしていつも最後は、父とはとてもじゃないが

経験したことのないような鷹雄との激しいSEXにより

力尽き、肩で息をしながらベットに横たわる母

その光景を覗き見る僕。
父が、母のこの姿をみたらどう思うのだろうかと瞳から涙を流す僕

しかし、その涙とは裏腹に鷹雄によって壁に開けられた呪いの穴に僕は毎晩吸い寄せられてしまっていた。

母が初めて鷹雄に抱かれてから数日後にその呪いの穴は開けられた。

僕が学校から帰ってくると開いていた親指の太さ程の小さな穴。

その穴は鷹雄の部屋の寝室に直結していた。

当然、僕も母もその穴を何度もふさいだ、色んな手を使って何度も穴をふさいだ

しかし鷹雄によってその穴は幾度となく開け直され、いつの間にかもうその穴をふさぐことはなくなった。

穴があけられてからは、鷹雄と母の情事の音が一層僕の耳に届くようになった。

当然、当初はその音が聞こえてくると共に、僕は穴から遠ざかっていた。

父の愛した、僕が愛する母が、鷹雄に蹂躙される姿などとてもじゃないが見たくなかった。

しかし、日に日に僕の耳に聞こえてくる母の嬌声が

激しく、淫らになっていくにつれ

僕の目は意識とは裏腹に呪いの穴に引き寄せられていった。

初めの頃は母も鷹雄にその裸体を激しく蹂躙されながらも

快楽などには屈しまいと、愛していた父の為、そして僕の為

必死に声を抑え、キス等を必死に拒み、身体を開かず固くし

心も身体も抵抗の意思を表していたように感じられた。

しかし、時が経つにつれ

母の美しい身体は、夫とは正反対な鷹雄の猛々しい肉体に慣らされることになり

傍から見れば身体はすっかり鷹雄専用の女に開発されていた。

しかし母は心はまだ落ちていなかった。

母は鷹雄との情事の時以外は必ず家に帰っていつも通り僕の世話をしてくれていたし

僕と父を一生愛し、あんな奴に良いようにされたりなんかはしないから安心してと
いつも言ってくれていた。

しかし、母も一人の雌だ。

さらに時が流れるにつれ

心よりも本能が強い雄に引っ張られ

僕もさらに深い地獄に引っ張られていくことになる・・・・

                                  続く







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