萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

卑猥

超音波エコーの担当が高校生のときに付き合っていた彼女(Hなし)で・・

先日人間ドックに行ってきました満40歳になるのでいつもより検査項目が多くて疲れました。
その健康センターは家の近所で、更に毎年人間ドックのお世話になるので数人の知り合いが(男女とも)いますが。
肝臓の超音波エコーの担当者が中学時代の同級生で卒業前から高1まで4ヶ月くらい付き合ってた女性でした。
ちなみに付き合っていたときはキスと一度だけ胸に手を伸ばしたことがある程度でした。
彼女は医師や看護師ではなく人間ドック専門の技師で3年位前にも聴力検査を担当してもらった事があります。
一坪くらいの部屋が3つ並んでいて順番に呼ばれるのですが、その日は平日の夕方だったので
案外空いていてすぐに呼ばれて入っていくと、彼女がニヤニヤして座っていました。

私がちょっと嫌な顔をしたのでしょう、すぐに事務的になって。
「前を開けて仰向けになってください」私は終始無言でした。
「ズボンもう少しさげて貰っていいですか、ハイ。最初ちょっと冷たいかもしれまんせんよ?」
検査用のジェルをつけてエコーを押し着けられると、気持ち悪いようなくすぐったいような不思議な感覚だ。
わき腹から下腹部に掛けて何度もぐりぐりされたが何となく気恥ずかしかった。
その時彼女が噴出すように言った。
「xさんまたふとりました?見えにくい・・・・」
私は運動不足がたたって毎年少しづつ体重が増え、コレステロールも血糖値も肝臓の数値もあまり良くない。
「え・・・・、ほっといて下さいよ」
「ほっとけないですよ、このまま行ったらまずいですよ、毎年あんまり数値良くないんでしょ」
「関係ないでしょ」
「まだ若いんだから気をつけないと、何か有ったら奥さんかわいそうですよ」
私は結婚していたが残念ながら子供は授かっていない。
今朝も妻からダイエットするように言われて閉口したところだ、子供が欲しい妻は糖尿などを特に気にしている。

「若くないよ、もう年だし。子供も諦めてるし。糖尿になろうがどうしようが・・」
私は自虐的に行って苦笑いした。
「ちょっと、私同級生なんだから”年”はないでしょ年は・・、それにしても見辛いね」
彼女は私に身体の角度を変えるように促すと更にジェルをつけて広範囲にエコーを走らせた。
彼女も同じ40歳だが見た目は私と違ってずいぶん若く見える。
若いときに一度結婚したがすぐ別れたので所謂独身貴族ってやつなのだろう。
今年のGWにも海外旅行にいったりして、悠悠自適である。羨ましい。
そうしているうちにやっとどうにか映像が撮れたようで
彼女は「お疲れ様」といいながらタオルでジェルを拭ってくれた。
しかしそういえば以前この検査を受けたときは自分で拭いたような記憶が・・・
いっぱいつけたのでなかなか拭いきれずにゴソゴソとしてくれるしお臍の下辺りにも手が近づくので
私はなんだか妙な気分になって、下半身が反応しだした。焦った。
しかし一度血が集まりだすとなかなか途中では元に戻らない、間もなく海綿体が満タンになってしまった。

彼女はそれを見て、特に驚いた様子もなく「なんだ、糖尿の心配ないね」といった。
(ちなみに糖尿病患者が勃起不全なるというのは必ずしも当てはまらないそうです)
私は彼女が驚かない事が気になって思わず聞いてみた。
「なんか、慣れてますって感じだね」
「うん、慣れてるよ、20代くらいの人はよくある」
「あっそう、ふ?ん・・・」
「3?40代の人は珍しいけどかえってそれより上の人はたまにあるかな」
「じゃ俺元気な証拠ってこと?」
「単に助平なだけじゃない?奥さんとうまく行ってないとか(笑)ウソウソ」
そう言いながらも私のモノは全然納まる様子が無い。
「まだ納まらないの?はずかし?、このまま出てったら変態だね」
「他のひとはどうしてんの」
「変な訊き方。喋ってたらすぐ治まって出て行くわよ、あなたオヤジになったねぇ」と呆れ顔だ。
そうしながらもやはり一向に治まる様子が無い、どうも彼女が前にいると意識してしまってダメなようだ。

「あなたいるからダメなんよ、治まるまで出ていってて」
彼女はちょっと嬉しそうな表情をしたがすぐ、
「何いってんの、それより、私追い出してどうするつもり?汚すような事したらだめよ」
「勘違いするなって、もういい出て行く・・・」
といって検査台から降りるようと立ち上がったとき、我ながら惚れ惚れするくらいに
見事にテントを張っているのがわかった。
彼女も黙ってしまったので、さすがに照れくさくて後ろを向いて上着の前を結んだ。
すると彼女が立ち上がり私が怪訝に思って振り返ると、私の間近に顔を突き出して、
「声出したらダメヨ」と小さな声でいうと、押さえつけるようにテントのところに自分の手を当てた。
私は息を詰めて固まってしまった。
「そういえば、高校のときはあなたの裸とか結局見ず仕舞いだったよね」
「・・・・・・・・・・」彼女は何を言い出すのだろうとおもった。

「あなたも私の見たことないしね、後悔してる?」
「え・・いや・・・」
「私のことペットにしたことあるでしょ?正直に言いなさいよ」
「・・・・」確かに別れてからもしばらくはちょくちょくネタにさせてもらった。
「正直にいったら、この手動かしてあげてもいいよ」
私はこの状況に耐えられず「うん」と肯いてしまった。
彼女は嬉しそうに笑うと、検査用のうすいズボンに手を差し入れてトランクスのうえから
私の愚息を刺激した。
「検査台に座って」
私は再び腰を降ろした、彼女は前に回り込むと私のズボンとトランクスを膝までさげ、
どうしようもなく膨張したモノを剥き出しにした。
「初めまして(笑)、結構逞しいじゃない、あ?あ別れて損したかな?、ウソウソ!」
わたしは彼女に圧倒されて口が利けないでいた、されるがままだった。
彼女の細いひんやりとした指が直接わたしのモノに巻きついてきた。
太腿の内側が無意識にピクピクと痙攣した。

彼女はイタズラっぽく私を見上げてニヤリと笑うと、ゆっくりと手を上下に動かし始めた。
結婚期間が短かった割にはずいぶんと手馴れている?
それ以外にもかなり経験を積んだのだろうか?
私は少し嫉妬に近い気持ちになった。
カスカスカス、湿り気のないカリのところに彼女のてが引っかかるので多少痛い、
彼女はそんな私の表情を読み取ったのか、検査用のジェルを絞って亀頭に垂らすと
ニチャニチャといやらしい音をたてて激しく腕を動かし始めた。
「どう?」
「え?うん・・・・」
「一度、このジェル試してみたかったの、気持ちいい?」
「でもこれって、こんな為のモノじゃないんでしょ?」
「似たようなもんよ、それよりどうなの、キ・モ・チ・イ・イ?」
私は照れながら肯いた。

亀頭からはジェルとは別の潤滑剤が出てきて更にぷちゅぷちゅと卑猥な音が響いてる。
「大丈夫なの?」
「なに?」
「音、外にバレない?」
「大丈夫、案外外に洩れないみたいよ、それより時間のほうが心配」

私は集中しようと目を閉じた、そういえば最近は嫁にもこんな事をしてもらっていない
回数も基礎体温を計って決められた日にするだけだし、受精の為の交尾に近く、
お互い前戯というような事もほとんど無い状態だ。
何となく新鮮な感覚がした。余計な事を考えてしまいそうでまた眼を開けた。
彼女は時々上目遣いに私の表情を覗き込みながら、
潤んだ瞳でウットリと慈しむように、
私のはちきれそうな陰茎をにゅるりにゅるりと弄んでいる、
高校時代とは全然違う成熟した大人の雰囲気がたまらなくHだ。

私は既に限界に近かったが、欲をだして訊いてみた。
「ねぇ、俺だけ?でいいのかな・・・」
「なにいってんの、こんなとこでどうしようって言うつもり?」
「ここじゃなくても・・・、仕事なんじまで?」
「そんなこと言っていいの?奥さんこわいよ?、それよりあんまり時間かかるとマズイよ、止める?」
「あごめん、このまま・・・」
「うふふ・・・」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる・・・
「いい?」
「いいよ、どうぞ」
「う!」
私の下腹部は茎、睾、内股と細かく激しく痙攣した。
尾?骨から突き抜けるようにザーメンが噴出したような超快感だ。
こんな気持ちのいい射精はもしかすると初Hの時以来かも知れない。

ティッシュで受け止めた彼女はそれを改めて開くと、
「すご?い、高校生?こんなにいっぱいなのにどうして子供できないんだろね?」
照れた・・・

後始末をてきぱきとした彼女は証拠隠滅にティッシュを私にトイレで流すように手渡し、
私が部屋を出ると何事も無かったように「○○さん、ど?ぞ」と声をかけた。

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

恥辱の夜

右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。
手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく弄った。
妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。
「やめるわけないでしょ」
男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。
「ヒッ、ウググ、、」
妻は、小さく悲鳴を上げ、泣きながら、激しく打ち付ける男のモノに必死で耐えていた。
しばらくすると、、
妻の鳴き声に、徐々に喘ぎ声が混ざりはじめ、次第にそれは大きくなりはじめた。
「レイプされながら感じてんじゃねーよ」
男は、周りの人間に聞こえるように、半分笑いながらいいはなった。
「やだ、やだ、やだぁぁ」
妻は、泣きながら、しかし確かに感じていた。
「人に見られながら犯されて、悦んでるなんて変態だな」
また笑いながら身動きの取れない妻に激しく打ちつけながら男は言った。
「いやーーー!!!」
やがて、妻は泣きながら、、、体を大きく波打たせ、果てた。

一人目が果てると、間髪をいれずに次の男が妻に覆いかぶさった。
若いこの男は、前儀もなしに激しく激しく腰を妻に打ちつけた。
一度果てた妻は、この異常な快楽に抗うすべもなく、悲しく喘ぎ続けていた。
「うわぁ、こいつマジで感じてるよ。レイプされたかったんじゃねーの!」
男は嬉しそうに言った。
「毎日、犯されること想像してオナってたんだろ」
「あーあー、こんな変態女だったんだ」
「気持ちいいなら気持ちいいっていえよ、ホラッ変態」
周りの男どもも好き勝手に妻を罵り辱めた。
「ウグ、、、ウググ、、イヤイヤァーー」
ほどなくして妻は2回目の絶頂を迎えた。
一回目よりも激しく、体を震わせ、波打たせ。
拘束され身動きの取れない体がイク瞬間に激しく痙攣する姿は、人ではなく卑猥なモノにもたとえられた。
「お、いいね、このリアルダッチワイフ」
「はやく俺にも肉人形に入れさせろ」
男たちは、歪んだ笑みを浮かべながら口ぐちに言い合った。

あきらかにヤクザだとわかる男が、妻に覆いかぶさった。
すでに2人に犯されて、絶頂させられた妻。
絶対に受け入れてはいけないはずの夫以外の肉棒で、しかも、集団レイプという状況で、、、
三人目の男は、やはりあきらかにその他の男と違っていた。
「もっと、声出して雰囲気だせや」
男は、低く太い声で妻に言った。
堅気の人間では出せない「凄み」がその男にはあった。
「イヤイヤ」
妻は恐怖と快楽の入り混じった声で呟いた。
「今さら可愛娘ぶってんじゃねえよ。この変態肉便器がぁ!」
男はそう言うと、激しく殴るように妻に体に打ち続けはじめた。
まるで工作機械が、永遠と作業を繰り返すように、、、、
男が打ちつけるたびに、激しい音とともに、妻の体は衝撃で波打った。
あきらかに、人ではなく性欲を処理するための”モノ”として、妻の体は使われた。
「あ、、最高です、気持ちいいです!」
「レイプされたかったんです、もっと犯してほしいんです!!」
「私変態です、肉便器です、ダッチワイフですぅ!!」
妻は、男に命令され、何度も何度も絶望的に屈辱的な言葉を叫ばされた。
やがて、男が、、、
「中で出してほしいだろ、中で出して下さいって言え!」
というと、妻は泣きながら
「中で出して下さい、、、お願いします」
と嗚咽と快楽の入り混じった声で言った。
男は、深く深く、妻に腰を押しつけ、妻の中に射精した。
そして、妻もこの地獄の中で、あり得ない快楽を感じながら果てた。

これが昨晩の妻と私のプレイ内容。
一人何役もやるのはとても大変で疲れる。
ヤクザのモノマネなんて見られたら恥ずかしくて生きていけない。

(新)続続・全裸イナバウアー





「卑猥目的じゃあ、ないですからね。グラビアや写真集のような女性本来の美しさを追求しようというのが目的なんです。」
S社の佐藤は貧相な顔に満面の笑みを浮かべて力説しました。

先日の単価漏れトラブルで若葉さんはS社のメイン担当から外され、
トラブル直後、一時的に僕がS社の営業担当をやるよう指示されていました。
ただ、前述のように若葉さんはすぐに許されたため、この当時は若干担当者が誰なのか曖昧になっていました。
(現在は、若葉さんが完全にメイン担当者として復帰しています。強い人です。)

その日は、上からの指示があって、若葉さんと二人でS社を訪れました。
S社の佐藤は若葉さんと顔を合わせるやいなや、上から下まで舐めるように見ながら
「撮影会の日程が決まりましたよ」と切り出しました。
いったい何のために僕達がS社を訪問したのか疑問に思うほど、
佐藤は一人で盛り上がり勝手に撮影会のことばかりを話し始めました。
「うちの課の男連中に話したら全員参加になりましたよ。妹の結婚式すっぽかす馬鹿もいます(笑
 吉田って知ってるでしょ?あいつなんて写真サークルでもないのに、10万のカメラ買ったそうですよ」
「え?参加するのは写真サークルの方々だけではないのですか?」僕は思わず口を挟んでしまいました。
あんまりだと思ったからです。サークル関係なく、誰でも参加できるのでは、
若葉さんと仕事上の付き合いがある顔見知りの男だったら、絶対参加するに決まっています。
そんな僕の疑問に、佐藤は全く悪びれずにへらへらしながら答えました。
「せっかく○○さん(若葉さんの苗字)が、当社の写真サークルのために一肌脱いでくれるというのに、
 人数が集まらなかったら失礼ですからね?、一応、知り合いに声を掛けているんですよ。
 まあ、問題があると言うのでしたら、1日だけ体験入部ということで届けを出させますけどね。
 そこら辺は当社内のサークルの話ですし、御社から何か言われる筋合いもないとは思いますがね?」
そう言われてしまっては、僕も若葉さんも何も言い返せるはずがありません。
結局、この件も、そして佐藤が
「親愛の意を込めて、○○専務と同じように”若葉ちゃん”と名前で呼ばせて下さい」などと非常識なことを言った時も
若葉さんは、ただ「はい」「分かりました」「承知致しました」などと肯定の返事をするだけでした。

佐藤は、こちらの気持ちなどお構い無しに、一人で、はしゃぎ続けました。
「皆さん、今から緊張してますよ。ヌード撮影は久しぶりですからね?。
 しかも業界随一の美女と噂される、切れ者としても有名な憧れの○○さんが被写体になってくれるなんてね(笑」
「誤解しないで下さいね。今度の撮影は卑猥目的じゃあ、ないですからね。
 グラビアや写真集のような女性本来の美しさを追求しようというのが目的なんです。
 一生の記念になるような素晴らしいヌードを撮って差し上げますよ。」
若葉さんは途中から相槌を打つのをやめて、完全に俯いてしまい、
「衣装はこちらで用意しますので、普段の格好で来てください。」と言われた時だけ、弱弱しく「はい」と答えていました。
そのような無意味な話をしていると、コンコンとノックする音がして、見知らぬイケメンがお茶を運んできました。
今までお茶を出してもらったことは1度もなかったので、僕達だけでなく佐藤も驚いた顔をしていましたが、すぐに立ち上がって
「私の手伝いをしている新人の村瀬です。」とイケメン君を紹介しました。
村瀬は型どおりのビジネス挨拶をした後、「佐藤さん、新人じゃないですよ。2年目になったんですよ。」とフランクに話し、
何を思ったか佐藤の横の席に座ってしまいました。

「あれ?村瀬、打ち合わせに出たいの?」
このイケメン君は部屋に入ってきた時から若葉さんのことをジロジロと不躾に見ていました。
「はい。物凄い綺麗な人だと聞いていたので、少し見に来たのですが、予想以上でした。」
「あ、○○さん(若葉さんの苗字)、この村瀬は写真部の雑用係りのようなこともしているんですよ。今度の撮影会で幹事をします。」
若葉さんは、びくっとして、まるで彼らの視線から身体を守るかのように
両手を胸の前で交差して自分を抱きしめるような体勢をとりました。
村瀬はそんな若葉さんから全く視線を外さず、
僕のことなどまるで眼中にない様子で、若葉さんの方へ体ごと向けて白い歯を見せました。
「はい。佐藤さんに、無理やり手伝わされています。でも、今回はラッキーでしたよw」
彼女の悲痛の表情など、このイケメンは全く意に介さないのでしょう。
「とんでもなく高額なお金を取るような事務所の高級モデルさんでも、こんな綺麗な人はいないですよ
 なんか、穢れ無き感じ?の美しさっていうのかな。知的とか清楚とか、ありきたりの表現は使いたくないですけどね。」
佐藤が村瀬の長広舌をさえぎって意味深に呟きました。
「PFで、接写ありってことになってるから」
「マジッすか!」村瀬は驚いて思わず学生言葉を使ってしまったようでした。
「ですよね?」佐藤は若葉さんに確認を取りました。
若葉さんが黙っていると、僕の方を向いて「ですよね?」と訊ねました。
僕はPFってなんだろ?と答えられずに汗っていると、若葉さんが「はい」と答えてくれました。
若葉さんは撮影会のこと専務と打ち合わせ済みだったのかもしれません。
村瀬は「うは!本当ですか!」と興奮冷めやらない様子で、若葉さんの身体を露骨に眺めました。
「それじゃ、スタジオよりもホテルに部屋とったほうがいいですね」
「ホテルじゃ、全員入りきらないだろ」
「スイートとっちゃいましょうよ」
「高いよ。100?超えだと系列グループでも20万位するぞ」
「会費取りましょうよ。こんな素敵な人が、”あれ”なんですから」
あれが何か、気になりましたが、村瀬達の様子や
先程の知らない単語”PF”を調べてみて、自ずと想像できました。
PF:ポーズフリー『モデルが撮影者の要望(どんなポーズでも)を聞いてくれること
一般的にはモデルに開脚させて性器の写真が撮れることを指します。』と書いてありました。

撮影会の話題に耐えられなかったのか
若葉さんは少し体調が悪いので化粧室へ行くと言って席を立ちました。
若葉さんが席を外しても、村瀬のくだらない会話は続き、むしろエスカレートしていきました。
僕のことなど空気とでも思っているのでしょう。
「あの人、一般人じゃないでしょ。とんでもない美形ですね。さっきから勃起しっぱなしですよ。」
「お前、興奮しすぎ、少し落ち着け。」
「高野さんも会ったことないって言ってましたから、この興奮をお裾分けしてみます。」
村瀬は電話を取って内線を掛けました。(僕の存在は、この男の頭の中にはいないのでしょうか)
『お疲れさまです。村瀬です。高野さん、今、○○さんが来てるんですよ。
 例のモデルやってくれる・・。はい、そうです、○○社の営業の方です・・。噂以上ですよ。
 高野さん好みのスレンダーな清楚系美人です。自分なんて、話してただけで、ぼっきんきんですよ。
 え?そんな細かいことまで言葉では説明できませんよ。自分で見にきて下さいよ。ええ。そうです。』

村瀬は電話を切ると、なんの恥じらいもなく佐藤との会話を再開しました
「高野さん、涎垂らしそうな勢いでしたよw」
「あのおっさんもスケベだからな?」
「皆さん色々言ってきそうですから、ポージングは事前にシナリオを作った方がいいかもしれないですね」
佐藤は僕の方をチラッと見た後で、真顔になりました。
「そうだな。とりあえず、手開きご開帳は基本項目だけどな。」
「あんな美しい人が、みんなの前で穴&尿道までバッチリ晒しちゃうんですねw」
こいつら鬼かと思いました。完全な素人で普通のOL、しかも取引先の女性に特出しショーをさせようというのです。
「日曜日が待ち遠しすぎです。そうだ! 今すぐ見てみたくないですか?
 戻ってきたら、リハーサルってことにして、上だけでも行けないですかね?」
こいつ何言ってんだ!と思いました。
佐藤は、また僕の表情をちらっと見て「馬鹿、無理に決まってるだろ」とあっさり却下しました。
「えー?佐藤さん、あの人のおっぱい見たくないんですかー?」
僕は聞いていられなくなって、「○○さん(若葉さんの苗字)遅いですね。様子を見てきます!」と言って席を立ちました。

女子トイレの前まで来ましたが、入るわけにもいかず、少し時間を潰そうと廊下の隅にある非常階段のドアを開けました。
開けた瞬間、びっくりしました。若葉さんが居たのです。
正面から見たわけではないので、確かではないですが、携帯を握り締めて息子さんの写真を見ているようでした。
ただ確かだったのは、若葉さんが泣いていたということです。いい大人が声を出して泣いていたのです。
僕は、慌ててドアを閉めました。たぶん、気づかれなかったと思います。
なんて声を掛けていいのか、分かりませんでした。
この僕も先日、若葉さんの気持ちを無視して彼女を抱きました。彼女にとっては僕も敵でしょう。
僕は考えました。なぜ、若葉さんのような人がこんな目に遭うのか。
毎日一生懸命仕事をして、他人に対して思いやりがあって、人一倍真面目でルールを破ったり羽目を外したり絶対にしません。
飲み会にも参加せず、遊びにも行かず、一人で必死に幼い息子さんを育てています。そんな人がなぜ?
綺麗だからでしょうか?美くし過ぎるから男たちは放っておかないのでしょうか?
そうではないでしょう。綺麗な人は、他にも多くいます。
多くの美人が泣きながら取引先の前で体を晒し、嫌々部下や後輩に抱かれてるのでしょうか。
そんなはずは、ありません。単純に美人だからという理由ではないのだと思います。
若葉さんは外面が美人なだけではなく、内面がとても清清しくて謙虚で慎ましく、品があるのです。
内面の清楚な美しさが表面に現れて、若葉さんに凛とした可憐さを漂わせているのだと思います。
男は、そういう女性を辱め、汚したいと思うのだと思います。
だから若葉さんが、僕の大好きな若葉さんである限り、この非情な現実から逃れ出るのは難しいのかもしれません。

僕が一足先に戻って「若葉さん具合が悪そうなので、本日の会議は終了にできませんか?」と提案をした後で、
涙に濡れた頬をしっかり拭って、泣いていたことを気づかれないようにしてから、若葉さんは戻ってきました。
すぐに解散となったのですが、いつもは会議室で解散なのに、なぜだか、エントランスまで送ると言うのです。
エントランスまで来ると、まるで待っていたかのように、3人の男達が現れ、佐藤さんに紹介されて、名刺交換をしました。
若葉さんが彼らに引き止められ立ち話をしている間、僕は取り残されて、少し外れた場所に突っ立っていました。

「あんな綺麗な人と毎日一緒に仕事ができて羨ましいな」声の方を振り返ると村瀬でした。
この日初めて話かけられました。僕は空気じゃなかったんだ。村瀬は僕が黙っていると勝手に話し出しました。
「あの3人、購買とは全く関係ない部署の奴らだよ。評判の素人モデルさんを下見にきたんだと思う。」
こいつ、ため口かよ?いったいどんな教育されてるのでしょう。僕は相槌もうたずに黙ったままを決め込みました。
「あのオヤジども顔赤らめちゃって!でもまあ、当然と言えば当然か、
 今、目の前で、澄ました顔で話をしてる真面目そうなOLが、
 日曜日には素っ裸で脚開いて写真を撮らせてくれるっていうんだから・・・・・・」
突然、村瀬が黙ってしまったので、僕は無意識に村瀬の顔に視線を移してしまいました。
村瀬は真剣な顔をしていました。そして、身振り手振りを交えて笑顔で話している若葉さんをじーーっと見つめていました。
「裸になって謝罪するなんて話だったから、どんなケバイ女が来るのかと思った。
 美人だ美人だと佐藤さんが言ってたけど、その辺の水商売レベルだと思ってた・・・。
 あんな人が、なんでヌードなんてやるの?仕事のミスの償いって、そんなの有り得ないだろ・・。
 よっぽど何か事情があるんだろうな、可哀想だな・・・。」
村瀬は僕の方を向いて「そうは言っても、せっかく与えられた機会だから、俺は楽しむけどね。」。
この時、僕は専務と佐藤に撮影会に参加できるようお願いすることを心に決めました。
庄司のせいで、いえ僕達のせいで、若葉さんがどんな目に遭うのか、僕達はちゃんと見る必要があると思ったのです。

撮影会当日、僕達は12時半くらいに御成門で待ち合わせて、指定のホテルに向かいました。
当然ロイヤルスイートルームなんて入るのは初めてです。
庄司達といくらするんだろ?などと話していると、すぐに目的のホテルに到着しました。
なぜか物凄く緊張しながら、部屋まで行きました。部屋は、、、とんでもなくゴージャスでしたよ。
部屋の説明など聞きたくないでしょうが、、とにかく広いのです。後で聞いたところ120?くらいあるようです。
窓が大きく2面あるうえに壁に大きな鏡が貼ってあって、室内がすごく明るいのです。
ふわりとした赤の絨毯に、10人くらい座れるダイニングテーブル、これもピカピカ光ってる。
寝室は白を基調とされていて、ベッドは5人寝れるくらい広かったです。もういいですね^^;
とにかく部屋を見ただけで興奮してしまいました。

僕達は30分前くらいに着いたのですが、既に若葉さんは来ていて寝室の隅に置かれたソファに座っていました。
若葉さんは、やはり律儀な人で、こんな日だというのに、普段どおりの黒のスーツをきちんと着ていました。
普段と大きく違っていたのはメイクで、ナチュラルな感じでしたが、
素人の僕が見ても分かるほど、きちんとされていて、整った顔が引き立ち、美しさを増していました。

13時近くになると皆さん、ぞくぞくと到着してきて
顔見知りの佐藤や村瀬、知らない人も含め、20人くらいの人がいるようでした。
どうやら、2部に分けていたようで、村瀬や佐藤などの幹事達以外は入れ替わるようです。
総じて、目に付く人のほとんどが高そうなカメラを携えていました。
室内だというのに、なぜか望遠レンズを装着した人も多かったのには驚かされました。

たぶん不躾な視線が辛かったのでしょう、若葉さんは居場所を
寝室からアメニティルームに変えていました。そんな若葉さんの元へ
先程までセット(スポットライトなど)の点検と箱の中(小道具?)をチェックしていた村瀬が向かいました。

いよいよ開始されるのか!心なし会場がざわついたように感じられました。
着替えたりしないのかな?と思いましたが、若葉さんは地味なスーツのままリビングへ入ってきました。
皆の息を飲むような音にならない音が聞こえたような気がしました。
とりあえずの撮影用に準備されたと思われるステージ(?)へ
若葉さんが背筋を伸ばして立つと、スラリとした肢体がスポットライトに照らされました。

「よーし、じゃあ始めましょうか」
佐藤の声で撮影会が開始されました。
若葉さんは佐藤の指示で、腰に手を置いたり、腕を組んだり、爪先立ちになったりして
どんどん写真を撮られていきました。

綺麗でした、本物のモデルさんの様に輝いていました。
いい感じの雰囲気で撮影が進み始めたところで、佐藤が大きな声で言いました。
「はい、じゃあ次はスカート上げてみて!段々、脚が出て行くようにして、ゆっくりね?」
いよいよか、と思いました。普通に撮られるのは、ものの3分だったか。。。

若葉さんはスカートの裾に手を掛け、上げていきました。
スーツだからストッキングを履いているものと勝手に思っていましたが、生足でした。
白いスラリとした脚が露になっていきます。いつもローヒールの若葉さんがハイヒールを履いていたから
脚の長さが際立って美しすぎます。会場の脚フェチ諸君はこれだけで昇天していたかもしれません。
誰もが目を奪われる美脚に自然と生唾が出てきました。
綺麗な脚が完全に晒され、もう少しでパンツが見えるか、といったところで、動きが止まりました。
パシャッ パシャッとカメラの音は鳴り止みません。狙いなのかな?と思っていると
「そこで止まらないで!!もう、ゆっくりじゃなくていいから!一気に全部捲くりあげましょうか。はい!」
若葉さんの白い頬が朱に染まりました。
カメラ小僧達(と言っても年配者が多い)は、そんな恥じらいの表情も見逃さず、写真に収めていきます。

スカートの裾を掴んだ手が震えていました。
「早くしましょうか!はい!」もう一度、指示が飛びました。

「おおおぉ!」「すげぇ」横にいる庄司から、いえ周り中から声が聞こえました。
僕は我が目を疑いました。若葉さんが、、あの真面目で清楚な若葉さんが・・。
紐でした。守るべき大事な所が一本の紐だけで覆われている紐だけショーツを履いていたのです。
(説明が難しいのでイメージ画像です。↓↓ )


パシャッ パシャッ
必死に目を瞑って、真っ赤になっている若葉さんが、次々と写真に撮られていきます。
「佐藤さんやるな、誰が見ても清楚な雰囲気の若葉さんと、紐パンとのギャップがたまらんなw
 陰毛が濃いから、見映えするよな。」庄司はかなり興奮していましたが、
僕は涙を滲ませて、スカートを上げ続ける若葉さんを哀れに思いました。

「その顔は、もういいから笑顔ちょうだい!笑顔で、、ゆっくり一周しようか」
若葉さんは固く瞑っていた目をようやく開けましたが、笑顔などできるわけがありません。
彼女は素人なのです。撮影会など初めての、普通のOLです。
「スマイル!スマイル!一応、仕事でしょ?割り切って来たんじゃないの?」
若葉さんは、なんとかぎこちない笑顔を作ると、よろよろと周りはじめました。
当然ですが、後ろも紐一本です。若葉さんがゆっくり向きを変えるにつれ、シミ一つない可愛らしいお尻が晒されていきます。
細い身体とのバランスから若干大きめに感じるボリューム感に会場は釘付けになり、
ぴったりと閉じ合わされながらも、少しだけ空間のあいた柔らかそうな内股に涎を啜りながら、
僕も携帯カメラのシャッターを押しました。
「今すぐ吸い付きたくなるな」庄司の呟きに僕は反論できませんでした。
スポットライトに照らされて、肌のきめ細かさが際立ち、上品に整った顔と紐パンとのギャップに
誰もが欲望を抑えているのが分かりました。残念ですが僕も例外ではありませんでした。

若葉さんは、一通り撮らせると正面を向き、恥かしさで上気した顔、
恥辱に震える脚と、それにつられて、小さくゆらめく陰毛にシャッターが降り注がれました。
佐藤は、そんな若葉さんを楽しそうに見つめながら非情な指示を出しました。
「それじゃあ、そのまま脚を大きく開きましょうか。笑顔でね。早くしてね、はい!」

若葉さんはあまりの恥ずかしさに、赤から青に変わった顔に微妙な笑顔を浮かべて、脚を少しづつ開いていきました。
スーツをキッチリ着込んだ清楚そのものの女性が
一本の紐だけにさせられた下半身を思い切り広げた姿に、その場の全員が息を飲みました。
「そ、そのくらいでいいです!たぶんスカート落ちてこないから、そんなにしっかり握ってなくていいです!
 両手を頭の後ろで組んで、ポーズきめて! 股間少し前に突き出そうか!」

パシャッ パシャッ
若葉さんが腕を頭の後ろに回したと同時に次々とシャッターが押され、若葉さんの恥辱の姿が多くのカメラに記録されていきました。

イイが100以上入っていてびっくり、嬉しくなって、少し頑張って投稿しました。
今日は眠くてもう文章書けないので、寝ますけど、、
撮影会では、いろいろあったので、、もし嫌でなければ、、、撮影会の続き書きます。

映画館での痴漢に・・・

初めまして 真奈実と言います。

ホームページを拝見して 皆さんのとても勇気ある
告白を見て 私も打ち明けてみようと思いまして
突然メールさせて頂きました

私は ある出来事をきっかけに露出症になりました
それは私が24歳の頃の事です
東京のある場所でお友達と待ち合わせをしていました
待ち合わせの場所で待っていると携帯電話が鳴り
都合が悪くなったから来られないと言った電話
だったのです
このまま帰るのも惨めのような気がした私は近くに
映画館を見つけて中に入る事にしました
入場券を買って中に入った私は 通路の反対側から
歩いてくる一人の人に気が付きました

どうしてこんな人がここに居るのと目を疑った
くらい汚い不労者のような人だったのです
なるべく遠くを通るようにしながら扉を開けて
中に入り後ろの方の席に腰掛けました
私の座った席から見える人影はまばらで10人位
だったと思います

場内が暗くなると 間もなく映画が始まりました
しばらくすると私から席を二つ空けるようにして
一人のスーツ姿の男性が座りました
その時 もしかして痴漢? と一瞬思いましたけれど
まさか私が・・と言った油断と 席を変わる事を
しなかった私が不注意だったのかも知れません

映画を見ていても少しだけ私の視野の中に映る
隣に座った男の人がしばらく気になっていましたが
そのうちそんな事も気にならなくなり映画に夢中に
なっていた時 太股に感じた冷たい感覚にびっくり
した私は直ぐ隣に一人の男性が居ることに気がつき
その男性の手にはナイフが握られていました
気付いた私に..おとなしくしていれさえすれば
危害は加えないから安心しろ..と小声で言った後に
その人は 私の足に手を置くと スカートの中に
侵入してきました
常識的には 何とかして逃げ出そうと思うのでしょう
けれど その時の私は不思議とそう言った気持ちに
なるどころか 恐怖感も無く 嫌悪感もなく 甘く
陶酔したような感覚に身体が包まれて行くみたいに
なっていたのです
卑猥な雑誌などに書かれてありそうな事が現実に
私の身に今こうして起こっている
そう考えただけで 熱い何かが身体の芯から
込み上げてきて 痺れた感覚にも似た状態に
なっていました

男はストッキングの上から私の恥ずかしい所を
まさぐるように触りながら..足を開け..と私に
命令し 両手を後ろに回せ とも言いました
言われるままに足を少しだけ開いて 両手を体と
背もたれの間に入れました
それを見た男はまるで安心したかのように手を
さらに私の奥へと伸ばし触り始めたのです
その時の私は感じるまでにはならなくってただ
そうされている情況に少し興奮していたのだと
思います
しばらくして男は私に..自分で脱ぐか 切られて
取られるかどっちがいい..と聞いてきましたが
とても自分から脱ぐ事は出来ないと思い黙って
いると..動くなよ..と言いストッキングを持っていた
ナイフで切り刻むと今度は..腰を上げろ..と言い
私が少し腰を浮かせるようにすると今度はスカートの
ファスナーと止め金を外されて足の下辺りにまで下げ
られてしまい 暗闇の中に私の白いパンティーが
浮かび上がるようにあらわになると..未だ動くなよ..と言い
私のパンティーの前を指で持ち上げ素早くナイフで切ると
今度は横の部分までも切断したあげくに
私の身体からパンティーを奪い取ってしまったのです

そして私は男に..足を閉じるな開け..と命令され
拒む事が出来ない状態にさせられた私は 男の命令に
従うしかなく 言われた通りにまた足を開いたのです
足を開けば何をされるか私にも分かりました
下半身から衣服を奪い取られて足を開かされた時
アソコの奥から熱い何かが涌いて出るような感覚を
感じて これからされるであろう猥褻な行為をまるで
受け入れるかのような気持ちになっていたのです
こんな格好にさせらては恥ずかしくて逃げる事も
出来ませんし 逃げれば何をされるか分かりません
そんな状態に置かれた事が私をそう言った気持ちに
させたのだと思います

予測していたように私が足を開くと 男は恥ずかしい
所へ手を伸ばして来て アンダーヘアの辺りを触ると
直ぐに手が下の方に下がってきて直接アソコを触り
始め 指で私の合わさった所を広げるようにすると
クリトリスを愛撫したのです
それはストッキングの上から触られた時とは違って
はっきりと快感として私の身体を包んでいったのです

優しい愛撫を続けられる事で私の心臓は鼓動を速めて
息苦しくなり口も閉じていられなくなり、溜め息にも
似た嗚咽を発するようになり その時の私はその男の
行為を身体が受け入れるようになっていました
触られている指の感触から お汁が溢れ出ている
ことも自覚出来ました
私はもう感じたい気持ちと 早く指を中に入れて
欲しい気持ちでやりきれない状態でしたし
口から漏れる声を抑える為にハンカチを口の中に
押し込む事もしました
男はナイフを置くと空いた手でさらに私の足を
大きく開かせました
大きく左右に足を開かせるとクリトリスを触っている
てとは別の手が伸びてきたと思ったときでした
膣に指を差し込まれクリトリスと両方を愛撫された
私はもうとても我慢出来なくなって腰を浮かせる
ようにして触り易い格好をしてしまったのです

膣の中に差し込まれた指を激しく出し入れされながら
クリトリスをこすられた私は幾度となく大きな快感の
波を受け止めさせられて絶頂を迎えさせられました

その事があってから私は人気の少ない映画間に
出掛けて行っては痴漢され 犯されるように
なり 最初に書いた汚い不聾者にまでも身体を
開いてしまったのです

長々とごめんなさい
 誰かに話したくていたものですから

W不倫の果て

W不倫の果て?
祥子と知り合ったのは当時流行ってた伝言ダイヤル。
『色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい』
その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。
本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。
でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。
5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、
『35歳で既婚ですが夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます』とメッセージを入れました。
その日の夜中に自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。
『メッセージありがとう御座います。祥子です。色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。暫くメッセージのやり取りをしませんか?』と言う返事が入っていました。
その後3回ほどメッセージのやり取り後、会うことになりました。
待ち合わせ場所は私の住む町のメイン駅前、特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。
『まさかね・・・』と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をコンコンと叩きました。祥子との出会いの瞬間でした。
その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。
私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。
その後祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。
5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。
そのまま放置していたら再度ポケベルが鳴り同じ番号が表示されていたのでピン!と来るものがありました。
近くの公衆電話からかけると『はい、○○です』となんとなく聞いた事があるような声。
『祥子さんですか?』と聞くと『ハイ私です』と・・・
私は、連絡を待っていた事、是非また会いたい事、正直惹かれている事を伝えると、
『明日はお忙しいですか?』
と聞くので夕方から時間が取れるので会いたい・・・と伝えました。
祥子は少しはなれた大都市に住んでおり、その都市のシティホテルロビーで待ち合わせする事にしました。

W不倫の果て?
祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。
その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。
私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしようと決めていました。
翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。
私は美しいだけではなく頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。
待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると私のポケベルが鳴りました。
表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。
部屋の内線からフロントに電話を掛け
『○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください』とお願いしました。一度電話切ると折り返し内線がなりました。
『もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?』
私はシャワーを浴びてバスローブに着替えていました。
暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。
流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・
祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが抱く事は出来ませんでした。
『もう少し時間を下さい・・・』と言われたからです。
その時祥子から聞いた事。
実は結婚している事。
子供も二人いる事。
19歳で出来ちゃった結婚した事。
過去数回浮気している事。等々。
私は抱きたい・・・と伝えたのですがやんわりと拒否されました。
『私が欲しいですか?』と聞く祥子に、
『此方に来てごらん』とベッドに寝転びながら誘いましたが近寄っては来ません。
『大丈夫、嫌がるような事はしないから・・・』
と再度誘うと、ベッドに寝転ぶ私の横へ座りました。
『手を貸して』
『えっ?』
『いいから心配しないで手を貸して』
祥子はおずおずとした感じで私に手を伸ばしてきました。
私は祥子の手を取ると『信用して目を閉じて』
と言うと、祥子は少しはにかんだ顔をした後に目を瞑りました。
私は祥子の手を、バスローブの下で熱く硬くなった私のモノを触れさせ、そのまま私の手を離しました。
祥子の手はそこから離れずジッとしたまま・・・
やがて祥子の手は熱を帯び、バスローブ越しにも汗ばんでくるのが分りました。
暫くそうしていると、祥子の手はバスローブ越しに私のモノを確かめるかの如くユックリとに動き、一番敏感な部分の下をユックリと掴みました。
私は祥子の為すがままに任せ、祥子の瞳を見詰めていました。
美しい顔を少し上気させ私のその部分を見詰める祥子・・・
肩に触れ抱きしめようとした瞬間、祥子は掴んでいた手を離し『分りました・・・』と。
私は上手く空かされた気がしましたが『何が?』と聞くと、
『男の人の大きさが体の大きさとは関係ない事が・・・』
と言いながら子悪魔的な笑顔を・・・
『俺、大きいかな?』と意地悪く質問すると
『凄く・・・主人とは比較になりません・・・』
祥子の目は私のその部分を見詰めて離れませんでした。
『君が欲しいよ・・・』と伝えると
『もう少し時間を下さい・・・』少し震える声で答えてきました。
その日、祥子とは3日後に会う事を約束して別れました。

不倫の果て?
3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。
祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。
車に乗りそのままホテルへ・・・祥子は拒否しませんでした。
『先にシャワーを浴びるよ?』と言う私に
『ハイ・・・』
シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。
『あっ・・・』と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。
『もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・』
蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。
舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。
私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。
祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。
『期待はずれでしたか?騙されたと思った?』
裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。
『黙って!君が欲しい!』
明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。
四つん這いにさせ枕に頭を押し付ける恰好・・・
祥子は体を見られないで済むからか抵抗しませんでした。
私は背中の上から舌を這わせ、背筋に沿って少しずつ下まで下ろし、腰の付け根まで来ると上に戻るという愛撫を何度も繰り返しました。
両手の指は祥子の胸を優しく触れるくらい・・・
枕で抑えた口から喘ぎ声が漏れ始め、腰がユックリと揺れ始めました。
腰の付け根で止めていた舌での愛撫を、アナルの手前まで伸ばすと『イヤっ・・』と。
四つん這いの両足を少し開かせ、尻を突き出す恰好をさせました。
アナルは丸見えで、その下にある女の部分は、我慢出来ない事を証明するようにキラキラ輝いていました。
祥子の期待は敏感な部分への舌での愛撫。
私はそれを焦らし、アナルの周辺をユックリと繰り返し舌で舐め、やがてアナルの中心にキスをしました。
『ア?っ・・・』と大きな声で喘ぐと、か細い声で『違います・・・』と。
私は舌先でアナルの中心をこじ開けながら乳首を摘み転がしました。
腰をビクビク痙攣させながら『いヤッいヤッ・・・』と弱々しく逆らう祥子。
乳首を掴んでいた指で、溢れる祥子の愛液を掬い取る瞬間『ア?っ!』と絶叫すると、
そこへの愛撫を待っていたように腰が大きく痙攣します。
私は意地悪く指を祥子の目の前に持って行き『目を開けてごらん、これなに?』と聞きました。
祥子は恐るおそる薄目を開け、私の親指と人差し指の間で糸を弾く、輝く透明な液体を見詰めると『恥ずかしい・・・』と。
仰向けに体位を変え、そのまま大きく足を広げさせ膝を折らせました。
祥子の恥ずかしい部分は丸見えで、私の唾液で光るアナルの上は開き切り、男の物を求めていました。
恥ずかしい部分を指でさらに広げ、上部の突起に舌先を当てた瞬間『ヒっ!』と声を上げ、
まるでそこへの愛撫を待っていたかの様に、祥子の腰はバウンドしました。
祥子の突起は大き目で、敏感な部分は剥き出ています。
舌先で転がし上下に繰り返し舐めていると、祥子の腰も併せて動き出しました。
『あっあっあっ!』まるで自分の腰の動きに合わせるような喘ぎ声・・・
次第に腰のウネリが早くなっていく祥子・・・
間も無くその瞬間を迎えそうな時に舌を離すと『ア?っ・・・』
と声をあげ、私の舌を探すように腰は卑猥に動いたまま。
両足をいっそう上に抱え上げ、私は硬く熱い自分の物をあてがいました。
自分モノの先で何度も祥子の突起を擦り上げ、時々祥子の入り口にあてがう様に動かします。
やがて祥子は焦れ、私の物が入り口に触れた瞬間、腰の角度を変えると突き出してきました。
ヌルッとした感触が私の物を包むと、祥子はその感覚を確かめながら深く向かい入れようと腰を動かし、
『アッ、アッ、アッ・・・』と喘ぎながら、
私の物が子宮口に届いた瞬間『ヒ?っ!』と叫びました。
『すごいっ・・・大きい・・・』
私は祥子の感触を確かめるようにユックリと動き始めました。
『アッ、すごい!アッ、すごい!』と喘ぎながら腰の動きを合せる祥子。
やがて二人の動きは次第に早くなり、私の腰に両足を絡ませ、両手を私の首に回し、
『アッ、ダメっ!アッ、アッ、ア?っ!』と叫ぶと、私の物を奥深くに擦りつけながらビクッ!ビクッ!と体中を痙攣させ果てました。
ジッとして感触を確かめると、祥子のそこは私を咥えたままビクッビクッと痙攣してます。
『・・・ちゃった』と祥子。
『えっ?』と意地悪く聞くと『イッちゃいました・・・』
と恥ずかしそうに答えながらも、腰が怪しく蠢いていました。

W不倫の果て?
『男の人とHして初めてです・・・』
『えっ?』
『初めてイキました・・・』
その後体位を変え何度も果てる祥子。満足した私は祥子から離れました。
『えっ?イカ無いんですか?』と祥子。
『うん、君がイッてくれたから十分すぎるくらいに満足したよ。それに・・・』
『いつもそうなんですか?イカないんですか?それに・・・って?』
『本当はね、イキたいよ。でも我慢する・・・。理由はね、イク時は君の中でイキたい・
・・君が私の中でイッて下さい・・・って言ってくれるまで我慢する・・・』
『えっ?イッて欲しいです・・・』
『・・・中で、ゴムなんか付けないでそのまま一杯出して!って言ってくれるまで』
『・・・!』
祥子は絶句しましたが、私は時間の問題で祥子がそう言う事を確信していました。
祥子と私の関係が始まりました。
夫を仕事に送り出し、二人の子供を小学校に送り出し、毎日だった掃除や洗濯は数日おきになり・・・
私と朝11時に待ち合わせるとホテルに直行、昼食はコンビにで軽食を買いホテルに持ち込み、私と祥子はまるで明日が無い様にお互いを貪り合いました。
月に2回程だった不倫密会も、やがて週一になり週二回になり・・・
三ヶ月も経つと週に三回はSEXしていました。
SEXする度に祥子はイクようになり、ホテルでの四時間ほどで10回以上は果てるようになりました。
『なんか私体がおかしくなったみたい・・・こんなに会ってHして、一杯イッてるのに次の日は体が火照って・・・』
『祥子、体が火照る理由を教えてあげようか?』と私。
『理由があるんですか?教えて下さい・・・』
『祥子の体はね、俺の種を求めてるんだよ。試してみようか?』
『えっ?それって中出しって事ですか?』
『そう、祥子の女は俺の種付けを求めてるんだよ』
祥子は暫く黙っていましたが『今日は危険日だから・・・』と答えました。
『危険日じゃないと種は付かないよ』と言うと黙る祥子。
それまで私はゴムは付けませんでしたが、最後は祥子の背中かお腹に出していました。
中でイッて欲しい・・・とせがまれましたが、ゴム付きではイヤだ!と拒否していましたし、ゴムで感度が鈍るのもイヤでした。
『出来たらどうするんですか?』と聞く祥子。
『産めばいい』と私。
『俺との不倫の子を、御主人との間の子として産めばイイやん!それとも離婚して俺の子を産む?”
祥子の瞳は妖しく光り考え事をし出しました。
『・・・って下さい。出して!祥子の中で一杯出して下さい!』
祥子が完全に私のモノになった瞬間でした。
不倫の子を孕むかもしれないという危険な遊びに酔いしれた祥子は、私が中で果てる瞬間に、これまで以上の叫び声で
『アッ、イッちゃいます、イクッ、イクッ、イックぅ!』
と、これまで感じた事が無い様に激しいアクメを向かえ、私の精液を一滴も逃すまいとするように、強く腰を押し付けて果てました。
私達はそれ以降、もう避妊はしませんでした。
越えてはいけない一線を越えてしまった祥子は、逆に中出しをせがむようになりました。
『出して、私の中で一杯出して!もっと私を汚して!』
とうわ言の様に叫び、私がイクと同時に来る強烈なアクメに酔って行きました。
この頃から次第に祥子のM性が開花していきました。
私は祥子に旦那とのSEXを禁じ、恥ずかしい部分の剃毛を命じました。
オチンチンと言う言葉をチンポに変えさせ、祥子がイク時はおまんこイキます!と大きな声で叫ぶように変えて行きました。
私に跨り、腰を振り立てながら
『ア?っ、オマンコ気持いいっ、オマンコが溶けそうっ、アッアッアッ、イクッ、イクッ、オマンコいくっ?!』と絶叫しながら果てる祥子。
不倫相手に命じられるままに剃毛した恥ずかしい部分は、とても旦那には見せられません。
当然旦那との夜は、言い訳をしては逃れる日々が続きます。
私とSEX塗れの毎日を過ごしている事などもあり、疲れて旦那の相手など出来るはずもありません。
二ヶ月も夜を拒否したある日の事。
子供にも見せられない恥ずかしい姿を隠す為に、お風呂は最後にこっそりと入っていたのですが、突然旦那が入って来ました。
シャワーを浴びる愛妻の下腹部を見た旦那は絶句。
そこにあるべきものは無く、青々とした局部からは大き目の突起が丸見え。
部屋に戻ると剃毛した理由を問い詰められますが、事前に理由を考えていたらしく何とか言い逃れするも、愛妻の卑猥な下腹部に興奮し、長い間拒否されていた事もあり、旦那が圧し掛かって来たとの事でした。
男の機嫌を治して誤魔化すのは、射精させるのに勝る事は有りません。
感じている振りをし、ゴムを漬けさせ、最後は中でイカせたそうです。
それから暫くしたある日の事、私といつもの様にSEXし、午後四時に家に帰ると旦那が家に・・・
『何処に行っていた?』と確認する旦那。
タカを括って適当に言い訳する祥子。
『確かめるから付いて来い!』と旦那。
付いた嘘が全てバレ、
『本当は何処に行っていたんだ?』

不倫の果て?
厳しく問い詰める旦那に、だんまりを決め込む祥子。
その日は結局旦那が根負けし、翌日仕事が終わってから再度話しをすると言う事になりました。
翌朝旦那が出勤した後に私のポケベルを鳴らしました。
祥子から説明を聞きどうするのか尋ねると
『最悪は離婚します。心配しないでも貴方の事は話したりしません』でした。
祥子は、暫く会えないけど私からの連絡を待ってて欲しい・・・といって電話を切りました。
私は自分から電話するわけにも行かず、祥子からの連絡を待ち続けましたが二週間経っても何の連絡もありません。
祥子のことが心配で堪らない毎日が続きました。
二週間ほど経った日の朝、ポケベルが鳴りました。見ると祥子の家の電話番号です。
『やっと連絡が来た!』と思い電話すると、なんと電話には旦那が出ました。
『あんた誰?』と旦那。
慌てて電話を切りましたが、何度もポケベルが鳴りました。
私はポケベルの電源を切りましたが、緊張感と焦燥感で心臓の鼓動が高鳴りました。
翌日の事でした。私の会社に祥子の苗字を名乗る男から電話がありました。
私は電話には出らず無視することにしました。
祥子の旦那は自宅の電話の発着信履歴を調べ、ポケベルの所有者として私の会社を突き止めていたのです。
その日の夕方、知らない番号を表示して鳴るポケベルにピンと来て、その番号にかけると祥子が出ました。
『友人の家からです。今から私の言う事をよく聞いて下さい』と言うのです。
祥子の話は驚くような内容でした。
あれから何度か話し合いをしたが、旦那は祥子の浮気を疑って譲らず、困った祥子は私の名前を出し事情を説明したとの事でした。
その事情と言うのが驚くような話で、実は祥子はサラ金に借金が有った事。
返済に困ってトイチにまで手を出し、どうしようも無くなり主婦売春を強要された事。
そこで知り合った私に相談したら、借金を立て替えてくれた事。
私とはその後関係は無いけど、大変お世話になったので、その後色んな事を相談したりしていた事。
借金は旦那さんと相談して、その内に返してくれれば良いと私から言われている事。
旦那には言えないし、まとまったお金の返済も出来ないので、少しづつ連絡して返している事。
そして、旦那には悪いけど私に惹かれているとまで言ったそうです。
この話は半分本当で、半分は嘘でした。
出会って二月が経ったころ、私は祥子からお金の相談を受けました。
小さな金額ではなかったのですが、何とか助けてあげたいと思い私が立て替えてあげていました。
勿論返して貰うつもりも有りませんでした。
『旦那は半信半疑ながら、一応私の話しを納得しました。貴方に会ってお礼もしたいし、借金の返済もしたいと言ってます。心配しないで旦那と会って下さい。そしてこの話しに合せて、旦那には借金返済を強く求めて下さい。事実だし、そこを突かれると何もいえなくなりますから・・・』と言うのです。
後日旦那とは会いましたが、祥子の話した通りで終わりました。
ただ、旦那はお金を返したら二度と祥子の前には現れないで欲しい・・・と言いました。
私は祥子との関係を終わらせる覚悟をしました。多分祥子も同じだったと思います。
まるで何事も無かったかのように一月が経ったある日、ポケベルに祥子の家の電話番号が表示されました。
前回の事があるし、私は電話を掛けられません。もしまた旦那が出たら・・・です。
何回も鳴るポケベル。私は焦燥感に駆られました。
思いついた事が、女友達に変わって電話してもらう事でした。
私は昔付き合った人妻に電話して事情を話しました。
『貴方も相変わらずねぇ・・・でも分った、昔のよしみで連絡係をしてあげる。でもさ深入りはヤバくない?』
と言いつつも彼女は連絡係を引き受けてくれました。
友人の振りをして祥子に電話し、その都度旦那ではない事を確認して私に連絡してくれるのです。
お礼を言う私に『飽きたかも知れないけど、たまには私ともHしてね!』と・・・
約二ヶ月ぶりに会う祥子。獣のように求めあいました。
下半身は綺麗に剃毛していました。
『旦那とは?』と聞くと
『求められてもハッキリと拒否してる・・・』
と言う祥子が愛しくもありましたが、危険な香りも感じました。
祥子は私に会いたくなると私の元彼女に電話、元彼女が私との待ち合わせ場所や時間を祥子に伝える・・・
やがて、今度は大丈夫と思っていた密会が破綻する日がやって来ました。
あのあと旦那は祥子の行動に注意していたのです。
一度祥子が車で私の町にやって来ました。予告も無く突然でした。
その日の夜、旦那が何食わぬ顔で聞いたのです。
『今日の昼間は居なかったけど○○さんの家に行ったの?』と聞いてきました。
祥子は『うん』と答えてその場は終わったそうですが、夕食が終わると旦那が部屋に呼び、
『○○さんの家には行ってない、本当は何処に行ったんだ?』と問い詰めてきました。
○○さんの家は祥子の家から10キロ程。
往復しても20キロの走行距離しか掛かりません。
昼間私に会いに来た祥子の車は、往復で200キロ以上走っていました。
旦那は車の走行距離をチェックしていたのです。
祥子は私に会いたくて車で行ったけど会えなかったと答えました。
旦那は暴力を振るい『あの男の事は忘れろ!俺も忘れるから』と言いました。
黙り込む祥子に散々暴力を振るい、最後は泣くように頼んだそうです。
『やり直したいから忘れてくれ!』と・・・
次の日の朝、祥子が私に電話してきました。
その頃は私も携帯電話を持っていました。ポケベルじゃ不便すぎたからです。
『良く聞いて下さい。私は家を出ました。今からどこか住み込みで働けるようなところを見つけるつもりです。でも・・・もし貴方が迷惑でなかったら、私は貴方のそばに居たいです。でも大好きな貴方に迷惑はかけたくありませんから、迷惑ならそういって下さい』と言う祥子。
私は即座に答えました。
『電車に乗るお金くらい持ってる?大丈夫だから俺を頼って!』
『ありがとう御座います・・・今から向かいます』
『どうするつもりだ?』・・・私は考える余裕すらありませんでした。
一時間半後、祥子と初めて会った駅の出口を、顔中青痣だらけにして腫らした祥子が出て来ました。

W不倫の果て?
私を頼った祥子は、必然的に私の愛人として暮らす事になりました。
祥子の失踪に慌てた旦那は、私に祥子からの連絡が無いか?と聞いてきましたが知らぬ振りをしました。
旦那は『あんたを恨むよ、訴えてやる!』と言って電話を切りました。
祥子の住むアパートを借り、家具や調度品を揃えると随分落ち着きました。
始めのうちは子供を残して来たことに苦しみましたが、次第に祥子も落ち着いてきました。
私は仕事もほったらかして祥子のアパートに浸りこんでいました。
朝起きたら祥子を抱き、昼食後祥子を抱き、夜は疲れて眠るまで・・・祥子とのSEXにのめり込みました。
祥子もSEXしないと不安らしく、私が求めないと自分から咥え起たせ跨り、激しく腰を振っては何度もイキ、それでも足りないみたいでした。
アパートの中での祥子の恰好は、裸にエプロンをしただけ。
恥ずかしい部分はいつも濡れており『貴方がしたいときは何時でもして!』と言いました。
SEX三昧に疲れて寝ている私に抱き付き
『夕御飯にする?それとも私を食べる?』
『私は貴方の奴隷です。貴方が望むことなら何でもする』
『もっと私を汚して!恥ずかしい言葉で罵って!』
私に乗り腰を振りたてる祥子に
『淫乱!雌豚!オマンコ狂い!チンポ狂い!』
ありとあらゆる汚い言葉で罵ると、半狂乱で腰を振り
『もっと言って!私を虐めて!』と、まるで熱にうなされてるかの様に顔を上気させ
『お願いします、出して!祥子のオマンコに一杯出して!淫乱マンコを一杯汚して!』
と、自分自身で卑猥な言葉を吐き、自分を追い込んでいきます。
やがてより深く私を迎えて擦りたてると
『アッ、イクッ、イクッ、オマンコいくゥ?!』
と叫ぶや、体中を痙攣させてアクメします。
食事とSEX以外は寝ているだけ。
どちらかと言えば、痩せて色気の欠けていた祥子の体に変化が起こり始めました。
肌の色艶が良くなり、体全体が丸くなって魅力が増してきました。
もともと稀なる美人だったのですが、町を一緒に歩けば男達の羨望の目が痛いほどになってきました。
旦那とけりをつける為、離婚届を渡しに会いに行った時も、旦那が目を見張ったと言うのも頷けます。
祥子がある提案をして来ました。
『剃るのは面倒臭いし大変、脱毛したいけどいい?それとボディピアスってのがあって、東京に行けば恥ずかしい所でもピアスが出来るみたい・・・』
貴方の為に・・・祥子はそういいました。
『貴方のモノになるために恥ずかしい所は脱毛する、クリとラビアにもピアスする。乳首は痛いらしいけど、貴方が望むなら乳首にもピアスする・・・私は貴方が満足するなら雌豚でもなんにでも落ちていい』と言いました。
そんな祥子が心から愛おしくなりました。

W不倫の果て?
恥部の脱毛・・・
当時はネットも無く、脱毛をするためにはファッション雑誌などで調べる必要がありましたし、一々電話で確認しなければなりませんでした。
Vラインの脱毛は既に流行ってましたが、Iラインも含めた全脱毛を引き受けるところを探すのは一苦労です。
東京のサロンでやっているという情報を聞き、合せて恥部へのピアスをしている所も東京にあったので、併せて行く事にしました。
先に脱毛の相談をしたのですが、半年ほどかかるということだったので中止、渋谷のヌーンと言うボディピアス専門店に言ってみました。
お店で話しを聞いてみると、乳首へのピアスが一番痛いらしく治りも遅いと言う事だったので、クリ、両ラビアだけする事にしました。
ピアスを選んで即実施、アッと言う間に終わりました。
剃毛した恥部は正面から割れ目が見え、クリ、ラビアを飾るピアスも卑猥に輝き丸見え、まさに雌奴隷そのものと言った感じになります。
一緒に暮らし毎日SEXしていると、流石に刺激が無くなってきます。
祥子は本屋で裏モノジャパンと言うアングラ雑誌を見つけてきました。
アブノーマルな事が一杯掲載されている胡散臭い雑誌です。
祥子はそこに書かれていた『グループSEX』や『相互観賞SEX』なる言葉に興味を持ち、やってみたい・・・と言い出しました。
スポーツ新聞で探し、初めて行ったK市のお店。
住宅用マンションの一部屋で、個人が趣味でやっている感じのお店です。
説明を受けシャワーを浴びてバスタオルを巻き部屋に入ると、既に先客のカップルがSEXしていました。
まるで私たちの事など眼中に無いと言った感じで・・・
私と祥子はカップルの正面にあるソファに座り、呆気に取られて呆然と見ているだけ。
バックでSEXするカップルからは『グチャっ、グチャっ』と『アン、アンっ!』と言う女性の喘ぐ声、卑猥な音が聞こえてきます。
ふと気付くと祥子の手が私の固くなったモノを掴んできました。
祥子の目はカップルのSEXに釘付けですが、手は熱を持ったように熱く汗ばんでいました。
右手で私のモノを弄っていましたが、やがてバスタオルの中に手を伸ばしてきました。
祥子の息遣いが荒くなってきたのでフト見ると、左手はバスタオルの中に入れ自分で弄っています。
『クチャクチャ』と聞こえる音は、祥子のそこが濡れている事の証明。
私も手を伸ばし祥子を弄ると、既にアナルにまで垂れる位に濡らしていました。
私の指はヌルッと飲み込まれていきます。
『アアッ・・・』と喘ぎ声を上げ、そこへの愛撫を待ちかねていたかのように腰を蠢かせる祥子。
やがて祥子は堪らなくなったのか、ソファに座る私に背面座位の恰好で跨ってきました。
ズブズブッと入っていく私の固いものに『ア?っ・・・いいっ!』と声を上げ、根元まで咥えるとユックリと腰を動かしだします。
私達が始めるとカップルは離れ、私達のSEXを観賞しだしました。
私はカップルから良く見えるように、祥子の両足を広げ上半身を少し後ろに反らせました。
私と祥子の接合部分は丸見え、祥子が動く度にいやらしく出入りする私のモノも良く見えているはずです。
『いっ、いっ、いいっ・・・』
見られる事がこんなに恥ずかしく感じる・・・最近ではなかったくらいに濡らす祥子。
カップルの女性が近寄ってきて、祥子の足の間にまで顔を近づけてきました。
『すごい、ピアスがいやらしい・・・』
と言いつつ、匂いが嗅げる位まで覗き込んでいる女性。
『クリを舐めていいですか?』と聞く女性。
『いいよ』と言うと祥子の足を抱え上げ、私たちの結合部分を剥き出しにして祥子のクリを舐めやすい恰好にします。
女性の舌が祥子のクリを捉えた瞬間『ヒッ・・・』と声を上げる祥子。
私が下から突き上げるように動くと『アッ、アッ、堪んない・・・凄いいっ!』
自分の恥ずかしい部分を初対面の女性に晒し、あろう事か一番敏感な部分を舐め上げられる・・・
恥ずかしさは快感を増幅し、たちまち祥子はアクメを迎えました。
ガクッガクッと余韻で体を痙攣させる祥子に『凄いですねえ・・・』
カップルの男性も目の前で見ていましたが感動する事しきり。
私が祥子から離れると、カップルの女性が潤んだ目で私のソレを見詰めてきます。
明らかに彼女の目は私のモノを欲しがっていました。
『しゃぶっていいですか?』私と祥子に了解を求める彼女。
祥子はアクメの余韻に浸りながらも『いいです・・・』と答えると、彼女はソファに座る私の足の間に跪くと、固くそそり立つ私のソレを掴み、上下に扱きたてます。
『スゴイ、大きいですね・・・』彼女の目は爛々と輝いています。
やがて口に含むと、喉の置く深くまで咥えてきました。
ディープスロートが出来る女性は初めてです。彼女は喉の奥で私のカリを擦ります。
やがて息苦しくなったのか、私のソレを口から離し
『ふ?っ・・・大き過ぎて入らない・・・』と。
今度は先の部分だけ含むと、上手にカリを刺激してきました。彼女のフェラは抜群です。
隣で見ていた祥子は、自分からカップルの男性に擦寄りフェラを始めました。
男性は祥子を四つん這いにさせ、顔を私達のほうに向けさせると、後ろから祥子に・・・
女性はソファに座る私に跨ってきました。
『アアッ、すっごい!大きいよォ・・・』
子供を二人産んだ祥子とは異なり、女性のそこは狭く窮屈で、私の物を根元まで飲み込むことは出来ません。
女性は上手く深さを調整しながら腰を動かし出します。
『あっ、あっ、あっ、イイッ!スゴイっ・・・』
始めはぎこちなく動いていましたが、やがて慣れてきたのか、女性の腰の動きは激しくな
っていきました。
バックで初対面の男性に犯されながら、目の前で見える、女性のソコから出入りする私のモノ。
祥子は快感に浸りながらも薄目を開けて見ています。
嫉妬と恥ずかしさ・・・快感を増幅して行きます。
先にイッたのは祥子、恥ずかしくはしたない言葉を言いながら激しく上り詰めました。
『イッちゃうイッちゃう・・・オマンコいくゥ?!』
四つん這いで男性をくわえ込んだ尻がガクガク痙攣しています。
私は対面座位で腰を振る女性の腰を掴むと、激しく前後に動かせました。
女性は私の首に両手を回し、激しく腰をグラインドさせ上り詰めました。
『アッ、アッ、アッ、アア?っ!』
女性はアクメと共に、自分自身を私の根元まで押し付け、腰をビク付かせて果てました。
この日を境に、祥子の性欲は歯止めが利かなくなって行きました。

堕ちた天使

『あの快感が忘れられないの。』
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』
私の妻はセフレとのセックスに夢中です。
セフレとのセックスは私との行為の時とは比べ物にならないほどの激しい内容です。
しかし、妻がその男とのセックスに夢中になる理由はテクニックだけではなく、間違いなくぺニスにあると確信します。
私がそう言えるのは、つい最近男が趣味だというハメ撮りで撮影した妻とのセックスビデオを観賞したからです。
そこまでに行き着いた理由はいずれ書くとして、今はただ初めて観る妻の激しい喘ぎ声のセックス内容を書きたいと思います。
妻は卑猥な言葉責めで興奮するMです。
その妻は40歳ながらスタイルは良く、オマンコの毛も薄くてパイパンに近い状態です。
色も綺麗だし、感度もバツグンで、何よりも家庭的で優しい性格に私は惚れて結婚したのでした。
その愛妻のオマンコを男は貪るように舐めています。
時には優しく、時には激しく、そして卑猥な言葉を妻に言わせながらたっぷりと舐めています。
ただ、テーブルに固定したビデオカメラからでは細かな会話が聞き取れない部分があります。
そのため、最初は想像で書こうかと思いましたが、不自然なフィクション物になりかねないので止めました。
聞き取れる部分だけ書き、あとは実況的に行こうと思います。
セフレのチンポはヘタな外国の裏ビデオに出演してる男優の巨根よりデカイのではないかと思う位太いのです。
さらに巨根にありがちな゛デカくても硬さがない゛ではなく、間違いなく硬いのです。
カリ部分は更に大きく、全体的にとにかく凄い!の印象です。
日本人に、こんな男が本当に居るのかと愕然としました。
映像は男がテーブルにカメラを置く動作から始まりました。
そして先ほど書いたように妻のマンコを舐めはじめるのです。
妻の両手は男の頭を抑えつけるように、時にはシーツを握り締めながら喘ぎ声を出しています。
男は時折、妻のマンコから口をはなし何か話しかけます。
『ゥン、キモチィィ?』とか
『ィャ、ォマンコ、ォマンコがキモチィィイ!』と妻の口から聞こえます。
いや、言わされてるのだと思いますが。
次に男はテーブルに置いてあるビデオを手に取ります。
仰向けになり、妻に『俺のチンポもしゃぶって!』と、命令口調で言います。

今度はビデオを手に持ちながらの撮影です。
今までよりハッキリ会話の内容が聞こえます。
まさしく馬並み!
大袈裟な表現かもしれませんが、それくらいの衝撃でした。
両手で握る妻の手から亀頭がかるく出ています。
握っている妻の親指と中指が届いていません。
亀頭部分だけを口に含む妻。
それ以上呑み込むのは苦しい様子です。
『ゴフッ』『ングッ』などと音(声)を出しながら唾液でベトベトにしています。
玉から竿の裏表まで夢中で『はぁ?』と声を出しながら舐めています。
『オォォ裕子、気持ちイイよ?』
『裕子ぉ俺のチンポ美味しい?』
『うん、美味しい?』
『俺のチンポ好きかい?』
『うん、すき、大好き!』
『俺のチンポのどこが好き?』
『あん?太くて、硬くて、強いから好きなの?』
『よしよし、裕子は可愛いね?』
『ねぇ私もう・・』
『どうしたの?挿れて欲しくなったの?』
『うん』
『じゃ、いつものようにハッキリ分かるように言ってごらん』
『アンアナタの太くて硬いチンポ、裕子のオマンコに挿れてください!』
『そうそう、それで次は?』
『中に、中に、ングッ』
『どうしたの?』
『ングッ中に・・出してぇ』
妻は男の大きなチンポを口に含んだりしながら話すため、苦しい様子です。
『どうしたの?ハッキリ言ってくれないと分からないよぉ』
意を決したかのように妻はチンポから口を放し、男の顔を見ながら大きな声で叫びます。
『裕子のオマンコの中に!アナタの精子イッパイ出してぇ!アァァ』
『おおっ裕子ぉそんなに俺のチンポ好きなんだ!挿れて欲しいんだねっ!』
『うんっ挿れてぇ!アナタのおっきなチンポぉ挿れてぇ!裕子のオマンコの中にイッパイ精子出してぇ!』
『よし、よし、いま挿れてあげるからね!』
男はビデオカメラを手に持ちながら妻に正常位になり、両足を開くように言います。
妻は言われるままに両足を大きく開きます。
男のビデオは妻のマンコをアップで撮します。
妻の綺麗なマンコから光る液体が溢れているのがハッキリ分かります。
私との行為時でもフェラするだけで愛液を垂らす妻。
感じやすい妻のマンコは私の時以上に興奮して、挿入されるのを待っているのは確かです。
男は妻のマンコにチンポをあてがいます。
そして、亀頭をゆっくり埋め込みます。
『アッ!』
妻の小さな声が聞こえます。
男は亀頭を妻の愛液で濡らしながら挿入しようとしているのでしょう。
何度か亀頭部分だけを、ねじ込むように出し入れします。
その都度に妻の声が漏れて聞こえます。
『アッ・・・アァッ』
そして、ゆっくりと半分ほど挿入すると妻の声が一段と大きくなります。
『ンァアッ!』
しかしまだ、男は半分ほどの挿入をゆっくりと繰り返します。
『ァアッ!ンンン!』
そんな妻の喘ぎ声を楽しんでいるかのように男は言います。
『裕子・・気持ちイイかい?』
『アッウン、ウン、気持ちィィ?!』
『ォォ?俺も気持ちィィョ!』
『裕子ぉ全部、根元まで挿れてィィかい?』
『アアッ挿れてぇ!根元までッ・・全部挿れてぇ!』
『挿れるよ!挿れるよっ!』
『ァッウンウン早く・・早くぅ・・挿れてぇ!』
男の太いチンポは妻のマンコを大きく広げながら・・・
そして、とうとう根元まで、ズブズブと埋め込みました。
途端に妻の悲鳴にも似た絶叫が響きます。
『アア――ッ!!』
『す、凄い――!!』
『いっぱい!いっぱい―――!!』
男のハメ撮りは慣れているようで、上手です。

多少のブレはあるものの、巧く腰だけを前後させ太いチンポが妻のマンコを大きく広げながら出し入れする様子を撮っています。
妻のマンコから溢れる大量の愛液が、巨大なチンポにもまったりと絡み合っているのが良く分かります。
よく、こんな大きな物が入るものだと感心すらします。
もう妻のマンコは完全にセフレのチンポに馴らされているのでしょう。
男は三浅一深のとうり、チンポの半分ほどを三?四回ゆっくりと抜き差しして、その後一度だけ奥深く根元まで一気に埋め込みます。
その瞬間、妻の喘ぎ声が、いっきに大きく発せられます。
『ア―――ッ!!』
『アッアッアッ』
『アッア――ッ!!』の、繰り返しです。
『裕子・・・イキたい?』
『ウンアンい、イかせてッお願い!』
『ほら、いつものようにお願いするんでしょ?ハッキリ分かるように言わないとイかせてあげないよぉ』
『アッアンい、意地悪しないでぇ・・・あ、アナタの・・ち、チンポッアッアッ太くてぇ・・ィィッ硬いチンポォ・・で・・わ、アッアッ私のオマンコッ!私のオマンコォ!アナタのものだからっだからっお願いしますう!イカせてくださィ――!』
『よしよし、裕子のオマンコは俺のものだからね!イカせてあげるからね!ちょっと待ってね、ビデオカメラをテーブルに置くからさ。』
そう言うと、男は一端チンポを妻のマンコからゆっくりと抜こうとします。
その時、妻の両手が男の腰を力強く押さえます。
『イヤッ抜かないで!抜いちゃイヤッ!』
『もう、困った子だなぁ裕子は、分かったよ』
そう言うと、男は局部が繋がったままビデオカメラを頭上に持っていき、ベッドの棚に置く動作をします。
ベッドの棚。つまり今度は二人の頭上から撮影される形になります。
このため、繋がった二人の局部は観れなくなりますが、会話は良く聞こえるままです。
カメラを置くと男と妻は濃厚なキスをします。
唇を離すと男は再度ピストン運動をはじめます。
今度は二人の上半身もピッタリ重なり合って、妻の両手は男の背中にあります。
先ほどとは違い、抜き差しする運動が速くなります。
妻の悲鳴にも似た喘ぎ声が響きます。
『アッアッ壊れる!』
『壊れるぅ―――ッ!!』
『イイッイイッ!気持ちイイ――!!』
『イッちゃう!もうダメェェ!!』
『イク――ッ!!』
妻は男にしがみつくように抱きつき、上体を仰け反らせて激しくイッてしまいました。
一時、妻の裸体は仰け反らせたまま硬直状態のように動かなくなり、その後崩れ落ちるようにグッタリとなりました。
放心状態の妻に男の腰の動きは一端止まり、妻の顔中に優しくキスをします。
グッタリしている妻の身体に体重を乗せまいと気を使っているのでしょうか、男はチンポの挿入状態を保ちながら妻の上半身から自分の身体を浮かせています。
『裕子、裕子ぉ』
優しく声をかける男に妻が口をやっと開きます。
『ァァン・・凄く良かったぁ・・素敵だったぁ』
『裕子、もう一回イッてくれる?』
『あん、アナタはまだ出してないんでしょ?そのまま私の中にイッパイ出してね。』
『うん、いいんだね?イッパイ出してあげるからね!』
『アアッイッパイ出して!私のオマンコから溢れるくらい・・・アナタの精子、イッパイ出して!アアァ!』
男のピストン運動が再開します。
男の『オオッオオ?ッ!』
妻の『アッアアッアッ!』
二人の喘ぎ声が部屋中に響きます。
そして、男の動きが更に速くなり妻は絶叫と共に二回目に達しました。

お互いに放出しきった後も、キスをしながら重なり合っている二人。
そして、男が徐にビデオカメラに手を伸ばします。
カメラを手に持ち、繋がったままの局部を撮します。
映像でもハッキリ分かるくらい、洪水のように濡れてる結合部分。
男がゆっくりと巨大なチンポを抜きます。
同時に聞こえる妻の声。
『ハァァ?』
男の巨大なチンポを抜いた後の妻のマンコはポッカリと開いたままです。
そこからドクドクと大量に溢れ出てくる白い液体。
映像はそこで終わってしまいます。

後に妻はこう言ってました。
゛最初は痛くて、苦しくて、ただ夢中で・・・しがみついているだけだった。でも、何度かヤラれるうちに、本来のMな性癖も手伝い、快感を得るようになった。今では、それでなければダメで、正直私(亭主)のチンポじゃ物足りない身体になってしまった。゛
なぜ、そうまでして男の巨大なチンポを受け入れ続けたのか。
寝捕られMに目覚め、通常では勃起しにくくなった私のために我慢してきたのか?
私のためにピルを服用して、毎回の中出しを許してきたのか?
男との激しいセックス映像を観て勃起し、妻を抱く哀れな私のために耐えてきたのか?
某サイトで巨根男性を募集したのは妻でした。
偽名で私になりすまし、自分の好みのタイプを探しました。
私が決めるより、そうしたほうが良いだろうと、二人で相談して決めた事です。
あくまで最初は共にMな性癖の私たち夫婦のセックスの起爆剤にと、そして特異な寝捕られMな私の為にと妻が理解を示してくれたのが発端でした。
それでも途中から不安になり、ある日、妻に現在の心境というか本音を聞いたのです。
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』

そして、妻が最後に私の耳元で絞り出すように囁いた言葉・・・
『・・たら、また・・結婚・・て・・く・・る・・』
よく聞き取れない妻の言葉に
『うん、うん、分かったから』と、適当に答えた私。
妻が逝ってから2年が過ぎようとしています。
『運転していた男性は身内の方ですか?』
警察官の質問に返事に困った私がそこに居ました。
結果的に私は、あの男に妻の全てを奪われてしまった形となりました。
もう二度と愛する妻を取り戻すことはできません。
妻は、あの男と一緒に逝ってしまいました。

今、私は妻が最後に残してくれた贈り物(ビデオテープ)を整理しています。
子供が居ないため、容易にそれらの作業ができます。
見知らぬ男との最後の状況から会社に居ずらくなり私は退社しました。
その日暮らしの派遣会社で仕事をしながら、毎日を精神的に立ち直れずに、ただボーとしていました。
毎日、ビデオテープを観ながら、妻の幻影に苦しんでいました。
毎日、毎日、妻が最後に私の耳元で言ってくれた言葉の意味を考えていました。
『・・結婚・・て・・る・・』
゛生まれ変わったら、また私と結婚してくれる?゛と、解釈して良いのでしょうか・・・
いや、そう解釈しないと私はこの先永久に立ち直る勇気が出ません。
だから、そう解釈することにします。
時間が掛かりましたが、人生の再出発を決断できる気持ちになりかけています。
ただ、私は間違いなく、あの男に人生で負けました。
私の完敗です。
でも、愛する妻の心だけは永久に私のものです。
そう信じて生きていきます。

もっと詳細に事の成り行きを書いて、思い出にしようと思っていたのですが、途中で自分が何をしたいのか分からなくなりました。
でも、途中で投げ出すと余計に自己嫌悪になりそうで、とりあえず最後まで書いてみました。
そのため、中途半端な意味不明の文章になってしまいましたがご勘弁ください。
最近、妻はいつも私の隣に居るような気持ちになります。
全てを奪われた訳ではない!
そう信じて行こうと思います。
今はまだ他の女性を抱く気持ちになれず、遊びにも外出しません。
でも、いつか妻の許しがでたら気持ちが変わるかもしれません。
でも、二度と愛する女性を奪われないように越えてはイケない境界線を設置するつもりです。
ありがとうございました。

童貞初体験

「可愛かったよ」

そう言って今度はゆらが彼のモノを咥える…

彼の股間に顔を近づけた瞬間、鼻いっぱいに精子と童貞の青臭いチ○ポの匂いが広がる…

「いやらしい匂い…」

一気に根元まで咥え込んだ瞬間彼はひゃっ!!っと女の子のような悲鳴を上げた

そのまま頭を動かし始めるとみるみるうちに彼のモノはゆらのお口の中で大きくなった。

あっという間にカッチカチまで取り戻したところで、ゆらはさらに動きを早める!!

「あぁ… あああぁぁ… ゆらさん… またイッちゃいそうです!!」

「ダメ!! 絶対にイッったらダメ!! イッら今日はもう終わりよ!」

そういうと彼は必死に射精をこらえ始めた

ゆらは男の子がイクのを我慢する顔が大好きなの…

「あああああダメダメダメ!! ホントにイッちゃう!! イッちゃう?!!」

すかさずゆらは動きを止め、タマタマの下の方にある根元の部分を強く抑える

この部分を押さえたら男の子は射精出来ないのはもちろん調査済み♪

出来れば自分の力でふんばって我慢している方が燃えるんだけど、今回はサービス☆

そして彼がハァハァと息をついているのもよそ目に今度はゆらは唇をカリの部分に合わせて、亀頭を舌でグルグルと舐めまわす…

「あ! ヤバイ! それヤバイ! あああヤバイぃいいい」

彼はまるで壊れた人形のように叫びだし、先っぽからはさっきからガマン汁が止め処なく溢れてくる…

そしてゆらはトドメに尿道に舌先をねじ込むように押し付ける

「くうぅぅぅ!!!」

彼がまた痙攣し始めたのでまたゆらがあの部分を押さえてストップを掛けるw

たぶんもうかれのオ○ンポは限界w

そろそろ許してあげようと思ったから、

「じゃあ、今度は立って」

「私の頭を自分で固定して、自分で腰を振ってイクのよ」

彼も要領を理解したのか、今までの攻められていた目つきから、攻める目つきへと変わった

彼の大きな手がゆらの頭を抑え付ける…

さすが成熟した成人男子だけあって、力はゆらみたいな女1人がどうこうできるレベルでは無い

彼はハァハァと息を荒げながらゆっくりと腰をストロークさせ始める…

彼はゆらが咥えている自分の性器を凝視し、ゆらも彼の顔を上目遣いに見つめる…

そして2人は見詰め合ったまましばらくの間部屋にはヌプヌプと卑猥な音が響きわたった

童貞に犯されている…

ゆらはこのシチュエーションにそんな卑猥な妄想を抱きながら、自分の性器の奥から熱い粘液があふれ出てくるのを感じた

「あぁ… 出るッ!! 出るぞぉッ!!! あぁッ!」

さっきとは一転してSっ気に目覚めた彼はさらに腰の動きを早め、

「ああ出る! 中に出すぞッ!!  あぁ!」

彼のイチモツがゆらの口の中で一瞬ビクンと震えたかと思うと、先端から大量の生暖かい粘液が噴出して来た

彼はかなり奥の方までモノを差し込んでいたので、1番最初に噴出した勢いのある数滴はゆらののどの奥に付着した。

ゆらは吐きそうになる衝動をこらえながらも彼の絶頂に達した顔を下から眺めた

彼はビクビクと痙攣するモノに合わせて「ハァ?」とか「フゥ?」とか言いながらゆっくりと腰を動かし、精子を搾り出した。

彼の長い射精が終わったら、ゆらは彼のモノを咥えたままのどを鳴らしながら彼の精子を一気に飲みほした。

口内に残った不快な粘液を全て飲み干したあと、まだ彼のイチモツを咥えたままだったので彼の性器にも付着した性器を全部舌でふき取ってあげた

ゆっくりと口を彼の股間から離すと彼のイチモツはまるで何も無かったように綺麗になっている。

彼とのエッチはまだまだこれから…


人型_グラビアアイドル

深夜0:00になって、グラビアの撮影の仕事がおわり、
自宅に戻った市川○衣は、1日の疲れをとろうとバスルームに向かった。
脱衣所で服を脱ぎ、軽く身体をシャワーで流すと、
タオルにボディシャンプーをつけて泡立てて、身体を洗い始めた。

身体を洗い流すと、お湯をいっぱいに溜めておいた浴槽に、
ゆっくりと肩までつかると幸せそうな笑顔で、ホッと息をついた。

「今日も疲れたなぁ……」
そんな独り言を呟きながら、のんびりとした気分に浸っていた。
そんな幸福に浸っているとリビングのソファーの上に置いておいた携帯電話の着信音が鳴っていた。
由衣は、慌てて風呂からあがると、身体を拭いて、バスタオルを身体に巻いて携帯電話を手に取った。

携帯電話のモニター画面には、相手の名前が表示されている。
その名前は、『来生志摩(20)』となっていた。

由衣には、その名前に心当たりが無かったが、
「この電話に出ちゃいけない……」
という考えしか頭に浮かんでこなかった。
幸い電話は30秒ぐらいして切れた。
ホッとした由衣は、次の瞬間──自分でも信じられない行動をとった。

自分でこの電話の相手には対応しないようにしようとしていたにもかかわらず、
その電話の相手『来生志摩(20)』にリダイヤルをしているのであった。
勿論、本人は電話をかけようとは思っていない。
それなのに、自分の意思とは全く関係無く、そうしてしまったのであった。

「えっ……私、何をしているの……?」
由衣は、自分がとっている行動に疑問を感じていた。
何度OFFスイッチを押しても、指が再度『来生志摩(20)』の電話をしてしまう。
携帯からは呼び出し音が1回、2回と鳴り、3回目のコールで『来生志摩(20)』が電話に出た。

「何度か躊躇ったみたいだね。でもね……」
少しの沈黙の後、電話の向こうにいる『来生志摩(20)』の口から、
市川○衣にとっての禁断のキーワードである【人型】が告げられた。

その瞬間、市川○衣の意識は消えてしまった。
そして、由衣は無意識の中で『来生志摩(20)』の部屋に行く準備を始めた。

まるで娼婦のような紫のブラジャーとパンティを身に着け、
それとは対称的に歳相応の落ち着いた感じのする服を着て、
軽くメイクを済ませると由衣は部屋を出た。
部屋を出ると、由衣はタクシーをひろい、志摩の自宅へと向かった。

タクシーは志摩の住むマンションの前に停車した。
由衣はタクシー料金を払い、タクシーを降りると足早に志摩の部屋に向かった。
志摩の部屋の前についた由衣は、玄関のインターホンを押した。

「御主人様……御待たせして申し訳ありませんでした。」
と、インターホン越しに部屋の中の志摩に言った。
少し間があいて、インターホンから志摩の声が聞こえてきた。

「少し時間がかかりましたね。玄関の鍵はあいていますから、どうぞ、中に入ってきてください。」
由衣は頷くと、玄関をあけて部屋に入った。
部屋の奥のほうから志摩の声がした。

「靴を脱いで、こちらに来てください。」
志摩の声は、男性としては高い声であったが、どこかあたたかさを感じる声だった。
由衣はその声に従って、ゆっくりと部屋の奥へと歩いていった。

部屋の中には、全裸でソファーに座っている志摩の姿があったが、
すでに志摩が言ったキーワードによって催眠状態にある由衣は全く驚く事なく、
志摩の前に立つと頭を下げながら、
「御主人様。今日は御呼びいただきありがとうございます。今夜は精一杯御奉仕させていただきます。」
と言うと、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

志摩は、服を脱ぎ始めている由衣に対して、
脱いだ服を横においてある籠に入れるように命令をする。
由衣は、志摩の命令通りに、脱いだ服をたたみながら自分の横に置かれた籠に入れていった。
そして、由衣が服を脱いで全裸になるまでの一部始終を、志摩はビデオに撮っていた。

やがて、由衣は服を脱ぎ終え、志摩の眼前に、その裸体をさらした。
その目映いばかりの裸体を隠す事なく、
志摩の前にさらす由衣の頬は、恥ずかしさからかほんのりと赤く染まっていった。

志摩は、恥ずかしがる由衣の反応を楽しんでいるかのように、ジッとその様子を見ている。
由衣のほうも、そんな志摩の視線を感じ、ますます頬を赤く染めていった。

「由衣!まずは床に座って君のオ○ンコを開いて見せなさい。」
由衣は、志摩の命令に頷くと、フローリングの床に膝を抱えるような格好で座ると、
ゆっくりと膝を左右に開いていった。

そして、由衣のしなやかな指は、自分のオ○ンコを開いて
志摩にオ○ンコの奥までさらそうとオ○ンコに伸びていったが、
その指は、かすかに残された由衣の自我により、
志摩の出した命令に逆らおうとしているために小刻みに震えている。
そんな抵抗とは無関係に、由衣の指はオ○ンコを開いて、志摩にそのオ○ンコの奥の奥までをさらした。

顔を真っ赤にしながら、涙目になりながらオ○ンコを志摩に前にさらす由衣の仕草を
ニヤニヤしながら見ていた志摩は、テーブルの上に用意しておいた瓶を手に取った。

その瓶は、志摩がインターネットで購入した媚薬だった。
志摩は、自分が施した催眠術をかけて催眠状態に落ちた女の身体が媚薬によって、
どんな風に変化していくのかを見てみたいと思い、インターネットの闇ルートで購入しておいたのだった。

──志摩は瓶のふたを開けると、由衣のオ○ンコに媚薬を塗りつけた。

「あっ……あぁ?ん……」
即効性で持続性の強いその媚薬を塗りつけられた由衣は、甘く可愛い声をだした。
由衣の頬はますます赤くなっていった。
しかし、全体から醸し出される雰囲気は、それまでの恥ずかしくなっていた時とは全く異なっていた。
由衣の瞳は、それまでの恥ずかしさが消え、淫猥なものへと変化していた。
そして、由衣のオ○ンコからは溢れるように愛液が滴っていた。

「ご、御主人様……御願いします……由衣のココに……御主人様のものをいれて下さい。」
半開きになり、口許から涎が落ちて始めた由衣の唇から懇願する言葉がもれた。
志摩は、そんな由衣の反応を楽しむかのように、焦らすようにニヤニヤしながらソファーに座っていた。

「御主人様、意地悪しないで……はやくはやく……シテください」
我慢できなくなったのであろう由衣の唇から、哀願する言葉がもれる。
由衣は、上半身を床につけると、自由になった両手を臀部に持っていき、
自分のオ○ンコを左右に開きながら、

「はやく……シテシテッ……」
と、まるでうわ言のように繰り返していた。
由衣の様子をソファーに座ったままで観察していた志摩は、
「俺のものが欲しいの?」
と尋ねた。

志摩自身、由衣からの返事は分かっていたが、
その答えを由衣の口から言わせる為にわざと意地悪く質問したのだった。

「はい。」
由衣は、さらに頬を赤らめながら返事をした。

「じゃあ、まずは俺のものを俺の気がすむまでしゃぶってもらおう」
志摩の言葉に、由衣は身体の向きを変え、志摩のほうへと四つん這いのままで移動すると、
ペタンと床に座り、両手を志摩のものにそえて、志摩のものを根元まで頬張ると、顔を前後に激しく動かし始めた。

「私……何故?」
由衣は、嬉しそうな表情を浮かべながら志摩のものを頬張っている自分の行動に疑問を感じていた。
由衣自身は、自分が御主人様と呼んで命令に従っているこの志摩と何処で出会ったかの記憶がない。

昼間に深夜番組のインタビューコーナーの仕事が入っていたのは記憶にあったが、
その内容が漠然としていてぼんやりとしか記憶に残ったいなかった。

その仕事の時にあったのであろう事は、ぼんやりと理解できたが、
自分が何故その男の命令に従って全裸をさらし、
嬉しそうな表情を浮かべながら男のものを咥えているのか分からないでいた。

一方、志摩は自分の催眠術が思ったより深く彼女にかかっている事に満足していた。
元々、自分の催眠能力について絶対の自信を持っていた彼ではあったが、
ここまで深くかかるとは予想していなかったからである。

それだけ彼女、市川○衣が催眠術にかかりやすい体質だったのであろう。
そんな事を考えながら、志摩は由衣の唇の動きにたまらなくなり、
一旦由衣の唇から陰茎をを引き抜くと──なんら躊躇することなく由衣の顔に精液を放出した。
由衣は、顔に放出された精液を満面の笑みを浮かべながら指ですくい舐めると、
「御主人様の……おいしい……」
嬉しそうな表情を浮かべながら志摩に言った。
志摩は、笑顔で自分の放出した精液を味わう由衣の様子を満足げな表情を浮かべながら見ていた。

自分の命令がないにも関わらずに、
自分の顔に出された精液を全て舐めている姿に由衣の本来の姿を見たような気がしたからだった。

志摩は、由衣に次の命令を出した。
由衣は、志摩の「仰向けに横になりなさい」
という命令に頷くと、志摩のベットに横になり、両足をM字型に開き自分のオ○ンコを左右に開く。

「今度は御主人様のものを、ここに下さい……」
由衣は言いながら混乱していた。
好きなわけでもなく、ましてや何処で逢ったのかの記憶もない男の精液を笑顔で飲み干し、
今度は自分からその男とのSEXを求めている。
そんな自分に混乱しながらも、由衣の身体は志摩の命令のままに動いていく。

いや──志摩の命令をキーワードにして、どんどん淫らな行動をとってしまっているのだった。

志摩は、ニヤニヤしながら由衣を見ている。
由衣が、自分が催眠状態にある事を考える事が出来ないようにしてあるから、
この予想通りの反応に満足していた。

「さて、女性から頼まれては断るのは可愛そうですね。」
志摩は、卑猥な笑みを浮かべると、由衣の身体に自分の身体をゆっくりと重ねた。
そして、志摩は由衣のオ○ンコに自分の陰茎をあてがうと、ゆっくりと挿入していった。

「い……イヤァ?!」
志摩の陰茎が、由衣のオ○ンコにと挿入された瞬間──
由衣の唇からは由衣の本当の気持ちが声となって出た。

しかし、次第にそんな由衣の声は喘ぎ声にと変化していった。
由衣のオ○ンコは、暖かく志摩の陰茎を包み込むように刺激しながら、
それを自分の奥へと導くように動いてた。

「あぁん……もう自分がわからなくなりそう……」
由衣は混乱していた。

自分の頭の中には、
『この男の言うがままになっては駄目……』
と言う自分と
『このまま気持ち良くなりたい』
と言う自分が葛藤していた。

由衣の身体は、志摩の陰茎が動くたびに、
志摩によって塗られた媚薬の効果によって、どんどんと熱く火照っていった。
志摩は、由衣を抱き起こした。
由衣は、夢中で腰を動かしていた。

由衣の頭の中には快感を求める気持ちしかなくなっていた。
息遣いは荒くなり、ただただ無心に腰を動かしていた。
そして、由衣のオ○ンコの中に精液が放出されると、
由衣の頭の中は真っ白になりグッタリとなった。

──翌日、由衣は自分のベットで眼を覚ました。

「う?ん。気持ち良い朝……」
伸びをしながら、窓から差し込んでくる朝日に思わず声をあげた。
由衣の頭の中には、昨夜の志摩とのSEXは残ってはいなかった。
全身で朝の気持ちの良い光を浴びながら、由衣はゆっくりと服を脱ぎ始めた。

そして、全裸になると再びベットに横になるとオ○ニーを始めた。
朝の光を浴びているうちに、どうしてもオ○ニーをしなくてはならないという気持ちになっていったのだった。
由衣は、窓から差し込む朝の光の中で何度も絶頂に達した。

そのころ──志摩は昨夜の由衣とのSEXを収録したビデオを見ながら、
同じ時間に由衣の身に起こっている事を想像しながら、一人ほくそえんでいた。

;

インストラクターのお仕事

スポーツクラブでインストラクターをしていました。
当時、毎週水曜日は地域振興の一環で、午後2時から6時までの比較的暇な時間帯を中高生に無料で
開放していました。
6時も過ぎ、会員様が来る時間の前に一通り点検をしていました。
中高生が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。

女子更衣室を見回りに来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。
まだ生徒が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気
配を感じました。
はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をす
る少年っぽい声が聞こえてきました。
私は息を殺して扉に近づき聞き耳を立てていました。
相変わらず、話ははっきりと聞き取れませんでしたが、男の子の照れ笑いのような声や、女性のボ
ソボソという声しか聞こえません。

私は直感的に何をしているのかがわかりました。
スポーツクラブではこういう事はよくあるんです。
ただ、女性と少年というケースは初めてでした。
私は更衣室の入り口を振り返って確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。
まず見えたのは女性がひざまずいている脚というか下半身。
少し身体を前のめりにして奥を見ると少年の脚が見えました。

私は胸の心拍数が高まりました。
後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから中に向かって声をかけました。
「もう、終了の時間ですよ。早く支度してくださいね」と、言う感じに。
すると中から女性の声で「はーい、わかりましたー」という返事が。
私はちょっと笑ってしまいました。

私は更衣室の出入り口が見える、ちょっと離れたところで、どんな女性や少年が出てくるんだろう
と隠れて見ていました。

しばらく待っていると女性が出てきました。
初めて見る、一見、30代半ばくらいの女性でした。
でもなかなか綺麗な女性で、何事もなかったような表情で玄関から出て行きました。

そして少しして今度は男の子が出てきました。
あ、あの子だったんだ?
彼は中学3年生で毎週熱心にここへ通って来る子でした。
ちょっと戸惑うような感じで、辺を確認するように出てきました。
私はちょっと笑っちゃいました。

私は男の子の後ろに近づき声をかけました。
「こんな時間に何しているの?」
男の子は、一瞬驚き戸惑いながら後ろを振り向きました。
男の子は「遅くなってすみません」と謝ります。
「キミ、女子更衣室から出て来たよね?何してたの」
私の問いかけにかなり焦っている様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情に何
ともいえない可愛さを感じました。
「最近、盗難が多いの。女性の水着や下着がよく被害にあってるの。もしかして、あなた?」
私はありもしない嘘をでっちあげて、男の子に問いかけてみました。
「違います!帰ろうと思たら出口を間違えて・・・」
「うそでしょ、私はずっとここに居たけどキミを見るのは今が初めてよ?」
男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。
「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」
「ええっ、何も盗ってないです」
「これもね仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの」
自分でも良く言うよ!と内心思っていました。
「いいっすよ、見てください」
実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男の子は開き直った感じで
バッグを開いて見せました。
当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。
中を確認しながら、さて、これからどういう展開にしよう。
私はそんな事を考えていました。
「無いですよね。もう帰っていいですか」
そのちょっと強気な態度の男の子にムッと来た私は、
「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、女の人と何か変な事してなかった?」
私は、すばりと反撃してやりました。
男の子の顔色が変わりました。
「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど」
「そんなことに使われるくらいなら学校に言って中止にしてもらうかもね」
もう、完璧に脅していました。
今の子はマセているから、「うるせぇクソババァ」なんて反撃されるかもと思いましたが、学校と
いう言葉と、一応、生徒手帳の提示をしてもらっているからなのか、ジッと俯いたままでした。

この子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんで
す。
「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話し
てみて?」
私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。
そして場所を変えて話を聞くことになりました。

話を聞くと、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、プールで泳いでいる時に声を掛けれ、お
小遣いを餌に誘われる。
そして5時半に女子更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が
入り中断。
フェラの真っ最中でイク寸前だったそうです。
ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです笑
彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満。
で、改めてやり直しという事で、今、その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことで
した。

私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が愛しく感じ、何よりさっきの彼のあえぎ声が頭に
甦り、嫉妬というか、あんな女に渡してなるものか、という感情が芽生えてきました。

「ねえ、キミはあの女の人のところに行きたいの?」
男の子はちょっと迷っているようでした。
「いくらくれるって約束してたの?」
1万円貰える約束で、まだ貰っていないようでした。
「お金なんて貰ったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」
私はちょっと脅すような事をべらべらと喋っていました。
早い話が行かせたくなかったんですけどね。

「今、出て行ったらあの女の人に見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口
を教えてあげるからそこから帰りなさい」
と、私は男の子に問いかけてみました。
男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。
「やった!」
私は心の中で叫びました。

私は専用の個室を貰っていました。
事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。
丁度、私には1時間の休憩時間がありました。
私は男の子を部屋に入れ、自販機でジュースを買って来て渡しました。
「キミはもう経験してるの?」
「まだ無いんです。今日が初めてです」
「へぇー、初めてなのに大胆ねぇ」
私は感心してしまいました。
度胸があるというのか、子供特有の恐いもの知らずなのか。
「どうしてそんな事しようと思ったの?」
どうやら、周りの友達がどんどん女の子と経験していて焦っていたみたいです。

「ところでさ、さっきイク寸前だったって言ってたよね」
「え、え?、うん」
照れくさそうに返事をします。
「じゃ、続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」
私は男の子の反応を見ました。
心の中では、「あの女よりはちょっと若いし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるの
で、どうせなら私の方のがいいんじゃない?」
と思っていました。
男の子は、「じゃ、仕方ないからそうするか」とでも言いたげな、照れくささを隠すような仕草で
首を縦に振りました。

実は私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。
もしかしたら、彼より私の方が興奮していたかもしれません。
私はドアの鍵を閉め、男の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。
「ねえ、さっきはどういうことまでされたの?」
「えっと、キスされて・・・で、ずーっとこの辺から舐められて・・・」
男の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。
「じゃあ、もう1度復習してみようか」
私は先生気取りでした。笑

キスをしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を教えてくれた通りに這わせていきました。
そうしながらベルトを外しズボンを脱がしていきました。
「あれ?」
てっきりトランクスかと思っていたら、超ビキニの競泳パンツが現れたのです。
「キミ、いつもこんなの履いてるの?」
「ううん、さっきのおばさんにこれを履いて来なさいって、渡されたんです」
いやー、ちょっとやられたって感じでした。
計画的だったんですね。
しかし、どこで手に入れたんでしょう?
私も男性のモッコリにはつい目がいってしまいますが。

中学生でも小さなパンツなのに、カチカチのおちんちんが横に折れるような状態で収納されていま
した。
「痛かったんじゃない?」
男の子は、「もうそんな事聞かないでよ」と言いたげに照れ笑いの表情をしていました。
私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。

初めて見る中学生のおちんちん。
すごく綺麗だと思いました。
お腹や脚の肌と同じ色。
先端だけが痛々しいほどのピンクで凄く卑猥でした。
「毛、薄いね」
「濃くなりますよね」
どうやら、気にしていたみたいです。
「人それぞれ。でもキミはあまり濃くならないタイプかもね。気にする程じゃないと思うよ」
まずはじっくりと観察させてもらいました。
すると玉袋のあたりが、ほんのりと赤いのです。
口紅でした。さっきの女の。
もう、ムードぶち壊しです。
私はタオルを濡らして拭きました。なかなか取れないんですけどね。
ま、これは気分の問題です。
あの時はムッとしたのですが、今考えてみると、性器を知らないおばさんに口で弄ばれて、口紅を
付けたまま歩いている中学生・・・凄く卑猥な感じです。

私は改めて男の子の脚を拡げて、おちんちんに顔を近づけていきました。

お腹に張り付くように反り返って痛々しいほどでした。
私は膝の辺から舐めていきました。
嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で舐めていても気持ちがいい。
玉袋もコロコロとして可愛かった。

その時の私には、あの女よりももっと気持ちよくしてやろうと、妙なライバル心。
根元の方から丁寧に舐めていき、先端に来たところで、男の子が「あ、いっちゃいそう」と声を上
げました。
私は慌てておちんちんを掴んでくわえました。
男の子の腰がグッグッと痙攣するように動くと同時に噴射してきました。
5、6回その噴射が続きました。
私は口の中で最後の噴射まで受け止めていました。
最初は無味無臭に感じましたが、ジワっと後で苦みが増してきました。
男の子はジッと私の顔を見ながら、「飲んじゃったんですか?大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきます。
私はおちんちんをくわえたまま指でOKサインを出しました。

時計を見るとあと20分もありません。
私は慌てました。
男の子のモノはさすがにさっきほどの元気はありません。
私は彼を回復させようといろいろ試してみました。
脚を持ち上げお尻の穴を舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした

体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、彼の顔に跨がって本格フェラで攻めまし
た。
彼の顔に局部を密着させたり、よく見えるように離したり。
彼の鼻や口に私の局部が触れると、逆に私の方がのけ反ってしまいそうでした。
完全な勃起ではなかったのですが、私は再び体勢を入れ替えました。
自分でも笑ってしまうようなガニ股姿で、彼のモノをナマで受け入れました。
男の子は自分のモノがどうなっているのか気になるように顔を上げて見つめてい
ます。
慌てて、色気もムードも全くありませんでしたが、私が腰を上下に動かしていると、一気
に硬度を増してきました。
私もさらに激しく体全体で上下運動でそれに応えました。
男の子は私の腕を掴むと、「ダメ、ダメ」と真剣な表情で見つめます。
私はかまわず腰を振り続けました。
「ゥ?」と男の子が唸ると同時に私の身体の中に放出されました。
私の膣壁ビシッと当たるような感触でした。
あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。
放心状態の彼。
私も汗びっしょりで2時間くらい全力でストレッチしたような気分。

私は時計を見て我に返りました。
シャワー室でお互いの身体を洗いっこして、裏口へ案内して帰しました。
あえて、何も言わずに帰しました。
内心はまた来てくれるかな、と思っていたんですが、それ以来、彼は来なくなってしまいました。
やっぱり二周り以上の彼から見ればオバサンじゃ嫌だったかな、とか、彼女が出来たのかな、とか
最初はいろいろ気にしていました。
それと、親に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていまし
た。

それ以来、未成年の男の子とは関係を持たないようにしていますが、もし、ひょんな切っ掛けがあ
ればまた暴走してしまうかもしれません。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード