萌え体験談

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卑猥

大島優子似の巨乳とトイレで



自分 東京♂30前半185/65若手歌舞伎役者風 シンケンレッド似

相手 東京♀20Fカップ大島優子似

事前の情報では「ホントですか?!」という高スペック。
セックスはスポーツだという彼女の考えに共感し、
お互いにしてみたいことで盛り上がり面接に移行。

本人はドMだと申告しているが…
 
新宿紀伊国屋前で彼女を待っていると着信アリ。
電話にて誘導し待ち合わせたところ、少しぽっちゃり目の優子が来る。

事前情報通り、服の上からでも分かる巨乳。

内心は「深呼吸してからのヨッシャ状態」
だが、あくまで紳士的に出迎える。

見たい本があると彼女に申告し、紀伊国屋の中へ移動。

俺「とりあえず本見てるから、トイレに行って下着脱いできて」
と伝える。

顔を真っ赤にしてうつむきながら
「ホントに脱ぐの?」と満更でもない様子。

なので顔を近づけ小声で
「街中でノーパンなんて変態だよね」と推しの一言を告げると

目をうるうるしながらも無言でうなずきトイレに消える。

そのまま本当に探していた本を読んでいたら、
後ろから袖を引っ張られ「脱いできたよ」と優子。

なんやこいつ可愛いやんけ!!と思いながらも、
「じゃあ脱いだ下着頂戴」と彼女から下着を預かり自分のカバンの中へ。

いざノーパンデートを!ということで、そのまま新宿を少しブラブラ。
階段を上がらせたり、

「透けてるからお尻見えてるかも」
「今すれ違った人めっちゃ見てたよ」
等のキモイマンばりの発言を繰り返し、優子を辱める。

そしてデートの締めはメインイベントであるトイレ立バックへ。

優子がAVで観て「どうしてもしてみたい!」
と思っていたらしく、声出しちゃダメ系AV好きの自分としては
願ってもないシチュエーション。

出来るだけ綺麗なトイレを選びこっそり侵入。

ここで障がい者用トイレを使うと世間に迷惑をかけると思ったので、
普通に男子トイレの個室を選択。

横に確実に人がいるのを感じながらも正面の壁に両手をつけさせ、
スカートをめくってみると、内ももまではっきりと分かる透明な液体。

お互いに興奮がMAXだったので前戯もとばして、そのまま挿入。

優子が濡れまくっていることもあり、
腰を打ち付ける度に「パチュパチュ」と卑猥な音。

漏れそうになる声を防ぐため、手で口をおさえるが、
鼻から抜ける息が「んふっ!ふっ!」とどうしても出てしまう。

どうせ出るなら仕方ないかと割り切り
優子を横の個室側に向けさせる。

びっくりした顔でこちらを見て顔をフルフルさせているが、
サムズアップで対応。

しばらく突くが、そろそろ我慢の限界となり、
優子にイキそうなことをジェスチャーで伝える。

結合部を指さしながらアピールすると
上気した顔のままフルフル。

フルフル顔カワイイなーと思いつつ、
便器の蓋に座らせて口内に発射。

腰が抜けるような快感を感じながらも
そのまま少しお掃除してもらい終了。

行きと同様こっそりとトイレを抜け出し、
こちらがセックス中に出ていくことがなかった横の人を出待ち。

しっかりと二人で確認しましたw 
向こうも多分気付いてたと思います。

その後は普通にホテルにいってゆっくりねっとりと二回。
計三回で本日終了。

まだまだしてみたいことがあるみたいなので、
それが尽きるまでは楽しみましょう。

人妻 香苗 7

53

ギシギシギシッ……!!

中嶋の激しい腰使いで、ソファが軋む。

股を大きく広げた香苗は、中嶋の大きな身体に押し潰されるように責められていた。

グチュグチュという卑猥な音が部屋に響く。

極太の男根による激しい出し入れは、香苗のヴァギナから大量に分泌される濃厚な粘液のお陰で潤滑に動いている。

中嶋が腰を引いた時に見える、陰茎に付着した白く泡立った愛液は、香苗の身体が中嶋とのSEXで性的快感を深く感じている事の証だ。

香苗 「ハァ……はああ……ん……ァハァ……」

中嶋 「奥さん、気持ちイイでしょ?マ○コも凄く馴染んできましたし。どうやら俺達、身体の相性良いみたいですね。」

一度腰を止めた中嶋は香苗の耳元でそう囁いた。

今ではすっかり抵抗が弱まってしまった香苗。裸で繋がった2人の密着度は増し、お互いの体温が相乗的に上がる。
じっとりと掻いた2人の汗が、密着した肌の間で混ざり合う。

香苗 「ハァ……ハァ……」

中嶋 「奥さん、キスしましょうか。」

そう言って、返事を待たずに中嶋は香苗の半開きになった唇を奪い、口内に舌を入れた。

香苗 「ン……ン…チュパ…ハ……んん……」

自分の唾液と香苗の唾液を、香苗の口内で混ぜ合わせるかのようにウネウネと舌を動かす中嶋。

そしてその濃厚なキスを続けながら、中嶋は再び腰を動かし始めた。

今度は腰を前後だけではなく、ゆっくり円を描くように動かしたり、小刻みに動かして香苗の感じるポイントを責め立てたりする。

香苗 「んん?……!ンッンッンッ……!っはあ!そこ…ダメ…あっあっあっ!」

堪らず顔を横に振り、口を離して喘ぐ香苗。

中嶋 「やっぱりここ突かれるの好きみたいですね。ほら、奥さんも舌絡めてきてくださいよ、積極的になればもっと気持ち良くなれますよ。」

香苗 「あっあっ……ンッンッンッンッ……!!」

アソコがトロトロに溶けそうなくらいに熱い。

下からから突き上げてくる快感と、口内を舌に犯される感覚が交じり合う。

頭の中は快感で真っ白になりそうだが、不思議と中嶋の言葉だけはスーっと入ってきてしまう。

中嶋に言われると、なぜだかその通りに舌を自分から絡ませたい衝動に駆られる。

チュパ……ジュルル……ニチャ……チュパ……

中嶋 「ハァ…奥さん……」

香苗の肩を包みこむように抱きしめた中嶋は、口を大きく開け、さらに深いディープキスへと変えていく。

そしてそれに応えるかのように、ずっと受身だった香苗の舌がついに自ら動き始める。

香苗 「ン……ンフ……チュパ……ハァン……ン……」

何も考えられなかった。ただ、頭の中に残ったのは、?もっと気持ちよくなりたい?という本能的な願望だけだった。

最後に体格の良い中嶋の身体に強く抱き締められた瞬間、他の何もかもが消えてしまったのだ。

自分が今、友人の恋人に抱かれているという事も。

自分が今、夫の祐二を裏切って浮気しているという事も。

香苗の舌は、初めこそ遠慮気味に動いていたが、徐々に大胆にネットリと動き始める。

香苗 「ンッンッン…はああ…ん…あっあっン…アンッ!」

香苗の腕が、自然と中嶋の背中へと回る。

中嶋 「ハァハァ……奥さんやっと素直になってきましたね。その方が気持ちイイでしょう。」

香苗 「あっあっあっ…きもち……アアッ……あっ……アアアッハァァ…アッアッ……!!」

そしてあの絶頂の波が再び襲い掛かってくる事を全身で予感する香苗。

アソコの感じるポイントを、中島の硬いモノに擦り上げられる度にそれは近づいてくる。

香苗は大きな波を前にして、必死に中嶋の身体にしがみ付いた。

中嶋 「ハァ、イキそうなんですか奥さん。イく時は教えてくださいよ。」

香苗 「あっあっあっ…ああっ…ダメ……きちゃう……はああ…」

中嶋 「奥さん!俺の目を見てください。」

香苗 「えっ……あっあっンッンッンッ……ハァハァ……」

中嶋の腕の中で薄っすら目を開く香苗。

目の前には自分を見つめてくる中嶋の顔が。

欲望をむき出しにしてギラギラと光る目がそこにあった。

そして、中嶋と目を合わせた瞬間、香苗はようやく実感したのだ。
自分は中嶋とSEXをしているのだと。

自分は、この欲望に喰われているのだと。

香苗 「ハァハァ……中嶋……あっ…ンッンッンッハァァ……」

中嶋 「俺の目を見ながらイってください。分かりましたか?」

そう言って中嶋は、香苗を絶頂に導くために腰の動きにラストスパートをかける。

香苗 「ハァァ中嶋さん…あっあっ…アアアッ!ンッンッアッアッーーー!!!」

まるで釘付けになったかのように中嶋の目から視線を外せない。

中嶋に見られているという事が、なぜだか快感に変わっていくような感覚だった。

そしてその感覚が、香苗を一気に絶頂の頂へと導く。

香苗 「アッアッ…もうダメッ!イッちゃ!ああ……」

中嶋 「ハァハァ……」

香苗 「ハァァいくぅ……イッ………ンアアアアッ!!!」

54

香苗の膣壁が中嶋の男根を強く締め付ける。

ギュウっと締め付けては緩まり、また直ぐにギュウっと強く締め付けてくる。絶頂によって膣がビクンビクンと痙攣しているのだ。

中嶋 「あ?締まるなぁ……奥さん、良いイキっぷりですねぇ。」

香苗 「ァ……ハァ……ん……ハァ…ハァ……」

香苗はまだ絶頂の余韻で呼吸が乱れ、言葉も出ない様子だった。

男性のペニスによって絶頂に導かれたのは、香苗にとってはこれが初めて。

その快感は先程手でイかされた時よりも、今回の絶頂は数倍深いように感じた。

腰の中心からから脳へと突き抜けるような絶頂のあと、全身に広がった甘い快感。

堪らなかった。SEXがこんなにも気持ち良いものだったなんて。

いや、気持ち良いだけじゃない。

絶頂を迎えた時のあの、何か満たされていく感じ。

女としての悦び……。

そう、今香苗は、女として生まれてきて良かったと全身で感じている。

それは祐二と共に生きてきて感じる女としての幸せとは別の物であり、今までの祐二との生活では決して味わう事のできなかった感覚であった。

中嶋 「フッ……そんなに良かったですか?気に入ってもらえたみたいですね、俺のこれが。」

香苗 「ハァ……ああっ!ダメッ……動いちゃ……ハァ……」

中嶋が少し腰を動かそうとすると、必死にそれを制止しようとする香苗。

どうやら絶頂の余韻が冷めていない香苗の膣は、非常に敏感になってしまっているようだ。

中嶋 「あ?凄いですね、ちょっと動いただけでヒクヒクしてますよ。」

そう笑みを浮かべながら中嶋は、また少し腰を小刻みに動かしてみる。

香苗 「あっあっダメダメッ!ホントにダメェ!……ァ…ッハァ……」

中嶋 「敏感ですねぇ。」

香苗の感度を確かめるように、今度は手で肌をスーっと撫でる中嶋。

香苗 「ン……ハァァァァ……」

胸の膨らみからお腹の辺りを撫でられただけで、背中を反らせて反応を見せる香苗の身体。

中嶋 「良いですねぇ、好きですよ、こういう身体。」

中嶋はそう言って腰をゆっくりと動かし、香苗のヒクつく秘部から固いペニスを引き抜く。

まだ射精を迎えていないその男根は、引き抜いた瞬間にぺチンッ!と跳ね返るようにして上を向いた。

隆々と勃起している剛棒は、挿入前よりもさらに大きくなっているように思える。

自分の身体から引き抜かれたそれを見た香苗は、自分の目を疑ってしまう程に驚いていた。

……ハァ……こんなのが……入っていたの……

極太の陰茎部分にボコボコと浮き出た血管、巨大な亀頭。それらに少し泡立った愛液がベットリと付いていて、卑猥な光沢を放っている。

中嶋 「さて、続きはベッドの上でしましょうか。ソファじゃ色々と不便ですしね。」

香苗 「ハァ…ハァ…ぇ?……あっ……」

中嶋はさっと両腕で香苗の身体を支えると、その逞しい力で裸の香苗を軽々と持ち上げた。

所謂(いわゆる)お姫様抱っこというやつだ。

香苗 「えっ?嫌っ……降ろしてください……こんなの……恥ずかしい……」

中嶋 「ハハッ、俺達しか居ないんだから何も恥ずかしがる事ないですよ。俺がベッドまで連れて行ってあげます。」

恥ずかしがる香苗の反応を楽しむように笑いながら、中嶋は香苗達の寝室へと向かう。

香苗 「……イヤ……そんなの……」

中嶋 「ハハッ、まだ嫌だなんて言ってるんですか奥さんは。」

香苗が嫌がっているのは、恥ずかしいという事だけではない。

今中島が向かっているのが、祐二と香苗がいつも共に寝ているベッドであるからだ。

あの寝室、あのベッドは、祐二と香苗が愛を育んできた特別な場所。

そんな場所を、中嶋と今から使うなんて。

中嶋 「お?結構広いですね、寝室は。恭子の部屋とは少し間取りが違うんですね。ベッドも高級そうだ。」

そう言ってゆっくりと香苗の身体をベッドの上に下ろす中嶋。

香苗 「…ん……はァ……ダメ…ここは……」

ふと、ベッドの横に置いてある、祐二と2人で笑顔で映っている写真が香苗の目に入る。

イヤ……イヤッ……こんなの絶対嫌っ……

ここは、祐二との思い出しかない場所。

ここだけは汚したくない。

まだ絶頂の熱が抜けてない身体でも、香苗の心の中ではそういった感情がハッキリと生まれていた。

香苗はもう中嶋とSEXをしてしまっているのであるから、これは単なる悪あがきなのかもしれない。

しかし悪あがきでも、香苗はここでのSEXを拒絶したかった。いや、しないといけないと思った。

写真の中の祐二の笑顔が、欲望に流される香苗を、一瞬現実世界の方へ振り向せたのだ。

中嶋 「さぁ奥さん、まだまだ夜は長いですからね。このベッドの上で沢山鳴いてもらいますよ。」

香苗 「い……嫌っ……来ないで……」

祐二の笑顔を見てから、目の前の全裸姿の中嶋を見ると、その現実感の無い落差に改めて愕然とする。

見慣れたベッドの上に中嶋が裸で腰を下ろしている。信じられない光景だ。

中嶋 「来ないで?訳分からん人だなぁ、さっきまで悦んでたくせに。」

香苗 「ハァ……お願い……ここは嫌なの……」

中嶋 「何を言っているんですか、ベッドはSEXするための場所でしょ。それに奥さんもまだ続きしたいでしょ?」

香苗 「……嫌……もう……やっぱり…ダメなんです…。」

ベッドの上で徐々に香苗の身体に近づいてくる中嶋。香苗はそれから逃げるようにして離れようとする。

しかし逃げる香苗の腰は背後から両手でガッチリと中嶋に掴まれてしまった。

香苗 「ああ……ダメ……」

それでもなお逃げようと抵抗する香苗に構わず、中嶋は自身の固くなった肉棒の先端を、香苗の濡れた秘部にニュルっと入れる。

香苗 「イヤ……止めて……お願い……ここは嫌……」

中嶋 「そんなに不安がらなくても大丈夫ですよ奥さん。今からSEXの事しか考えられない身体に調教してあげますから。」

中嶋はそう呟くと、腰を一気に前に突き出し、肉棒を香苗の奥まで挿入した。

香苗 「はあああッ!!」

55

逃れようとしても、中嶋の大きな手に腰を掴まれていて逃げられない。

ニュルっとスムーズに入ってしまった中嶋のペニス。
先程の絶頂からそれ程時間が経っていない香苗のヴァギナは、まだ充分に潤いを保っていたのだ。

後ろから中嶋に挿入された瞬間、香苗はお腹の奥から押し出されるように声を出した。

再度あの極太の剛棒によって広げられた香苗の膣。
しかしその圧迫感は先程までとは何かが違う。

入ってきた瞬間から、大きく膨らんだあの先端部分が、香苗の膣奥の特に感じるスポットに当たる感じがした。

どうやらソファの上で正常位で繋がった時には届きにくかった場所に、この後背位の体位だとそれがダイレクトに届いてしまうらしい。

香苗 「ぅ……ァァ……」

中嶋 「あ?入っちゃいましたよ奥さん。まだヌルヌルじゃないですか。」

香苗の真っ白な尻を両手で鷲掴みにしている中嶋は、その中心にある2人の結合部分を満足そうに眺めていた。

極太の肉棒を咥え込んだヴァギナ、それにアナルまでもが丸見えである。

中嶋はこの後背位という体位を特に好んでいた。

女性にとって一番恥ずかしい場所を、目とペニスで楽しむ事のできるこの体位は、中嶋の支配欲を満たしてくれる。
そして中嶋にとって、女をバックから貫いた時が、?この女は俺のモノになった?と確信する瞬間でもあるのだ。

香苗 「ン……ァハァ……イヤ……」

挿入しても依然抵抗し、中嶋から逃れようとする香苗。

しかしそんな事に構う事なく、中嶋は香苗の腰を手でガッチリと固定したまま、自身の腰を前後に動かし始める。

最初はゆっくりと、そして徐々にスピードを上げていく。

香苗 「ンハァ……あっあっあっああ駄目……アアッ!ンン…」

ヌッチャヌッチャと卑猥な音を立てながらのピストン。

中嶋が腰を前に突き出す度に、男根に膣奥の性感スポットをノックされる。

そしてそこを突かれる度に、小さな絶頂のような快感の波が、香苗の身体を電流のように突き抜けた。

中嶋 「奥さんいい声出しますね。バックで責められるの好きなんですか?」

香苗 「あっあっあっンンッハァ待って、イヤ…これ……ハァお願い……中嶋さん…アッアッ……!」

中嶋 「どうしたんですか?もっと激しくして欲しいんですか?いいですよ、ほら、沢山鳴いてください。」

香苗 「ンッンッ…えっ?ちが……あああっ!ダメェェッ!!アッアッアッアアア!!」

香苗の願いとは逆に、腰の動きを一気に激しくしていく中嶋。

パンパンパンパンッ!!と、肉と肉がぶつかる音と香苗の喘ぎ声が部屋に響く。

腰をぶつけられ、激しく波打つ香苗の白く柔らかな尻肉。

快感スポットを激しく、そして絶妙な力加減で突いてくる中嶋の責めは香苗にとってあまりにも強烈だった。

香苗 「あああ!……アッアッアッ…ダメダメ…あっあっあっ…イッ…イッちゃう!」

中嶋の腰がピストン運動を開始してからまだ数分しか経っていなかったが、香苗の身体は早くも絶頂を迎えようとしていた。

中嶋 「ハァ…ハァ…お?もうイくんですか?ハハッ、奥さんはここが相当に弱いんですね。いいですよイっても。ただ、今度は俺もイくまで止めませんからね、覚悟してくださいよ。」

中嶋はそう言うと、香苗の尻たぶを両手で左右にグッと広げ、肉棒をさらに深く挿入できるようにして激しく責め始める。

香苗 「はああそんな……ああ……奥まで……あッあッあッ……アアッ!イクッ…イクッ!アアアッ!!」」

後背位でのSEXにあられもない声を発し、あっけなく絶頂に達した香苗。

ビクビクビクと腰を中心に身体を痙攣させ絶頂に達した事を全身で表現する。

中嶋 「あ?締まるなぁ、マ○コが。」

先程ソファの上で絶頂に導いた時と同じように、香苗ヴァギナが中嶋のペニスを締め付けた。

しかし中嶋はそれでも腰の動きを止めない。

絶頂に達して膣全体が性感スポットになってしまったかのように敏感になった香苗の秘壺を、中嶋は容赦なく責め立てる。

香苗 「ああッああッ!あっあっあっダメェ!止めて!止めてお願い!アッンッ!アッアッアアアッ!」

快感が大きすぎて苦痛になってきているのか、香苗は責めを止めるよう中嶋に必死に哀願した。

それだけ身体が快感に耐えられなくなっているのだろう。

まるで身体がバラバラになっていくような感覚に香苗は襲われていたのだ。

香苗 「ああ!…おかしくなっちゃう!おかしくなっちゃう!…アアッアアッ……」

中嶋 「いいですねぇ奥さん、そのまま壊れちゃっていいですよ。」

香苗 「イヤァそんなのぉ…あああッ!ホントに壊れちゃう…アッアッアッアアアッ!!」

あまりに過酷な責めに、悲鳴にも似た喘ぎ声を出し始めた香苗。

しかしそんな香苗の悲鳴を聞いているにも関わらず、中嶋の口元は薄っすらと笑みを浮かべていた。

まるで壊れていく香苗の姿を楽しむように眺めながら。

人妻 香苗 6

49

中嶋の指はまるで香苗の身体の事を全て知り尽くしているかのように動いていた。

自分でも知らなかった自身の性感スポットを簡単に見つけられてしまった香苗は、ただただ中嶋のテクニックに翻弄され続ける。

そして今、絶頂への予感が香苗の全身に襲い掛かってきていた。

グチャグチャグチャグチャッ……!!!

香苗 「ああ……あっあっあっ…ンッ…ハアア!!もうっ……ああ……」

中嶋は絶頂の兆しを見せ始めた香苗をさらに追い詰めるべく、もう片方の指で香苗の陰核を同時に弄り始めた。

絶頂寸前であるために限界まで勃起したクリ○リスは皮が捲れて敏感な部分がむき出しになっている。

そこを絶妙な力加減で刺激する。

香苗 「あっあっダメェそんなのぉ!ンッアッアッ……!!」

もはやどんなに力んでみても、どんなに声を出して快感を外に吐き出そうとしても、絶頂は逃れられなかった。

……もうダメッ……ホントにイッちゃう……ああ……イクッ……

襲ってくる快感と闘う事を諦め、我慢する事を止めた瞬間、その快感の大きな波動は香苗の身体を突き抜けた。

香苗 「あっあっあっんーーー……もうダメェェ!!ンァアアアアッ!!!」

バチバチバチ!!と、まるで脊髄から脳髄まで電流が走ったかのような感覚。

頭の中が真っ白になった。

喉から搾り出すような声を漏らすと同時に、全身が強張り、背中を弓のように反らせ、快感の絶頂に達した事を表現する香苗の身体。

中嶋 「おっと!ハハッ凄いな奥さん」

中嶋は、香苗を絶頂に導いた2本の指がギュウっと締め付けられるのを感じながら、香苗の反応の大きさに少し笑いながらも驚きの表情をみせていた。

香苗 「ンーーー……ッハアア!!ハァ……ハァ……ハァ……」

全身の硬直から一気に脱力した香苗の身体は、その後もビックンビックンと絶頂の余韻に痙攣を続けている。

中嶋はそんな香苗の膣口からゆっくりと指を引き抜く。

ヌチャ……という卑猥な音。中嶋の手の平には香苗の濃厚な愛液が溜まっていた。

透明ではない、白濁した粘り気を帯びた液体が光沢を放っている。

中嶋 「あ?ぁ、ベトベト……それにしても凄い反応ですね、いつもこんな感じなんですか?」

香苗 「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」

香苗はまだ頭を働かせる思考力が戻ってきていないのか、額に手を当てたまま目を閉じ、荒い呼吸を続けていた。

しかし頭が働かなくても、香苗は全身で感じていた。

これほど大きな快感を感じたのは生まれて初めてだと。

それは祐二とのSEXでも、オモチャを使った自慰行為でも決して届かなかった領域。

そんな今まで想像さえできなかった快楽を、香苗はこの男のたった2本の指に教えられたのだ。

中嶋 「ハハッ、余程気持ちよかったんですね。汗掻いてますよ、暑いでしょ。これも脱いじゃいましょ。」

中嶋はそう言いながら、香苗がまだ身に纏っていたブラウスやブラジャーを手際よく脱がせていく。

香苗はそんな中嶋のされるがままに、身体から衣服が外されていく感覚だけを感じていた。

中嶋 「ふぅ……ついに裸になっちゃいましたね奥さん。」

スーっと香苗の素肌の上で撫でるように手を滑らせる中嶋。

すると香苗の身体はビクビクとそれに反応を見せる。

中嶋 「こんなに敏感になって……ハメたら凄い事になりそうだな。」

そう小さく呟いた中嶋の言葉が耳に届いた瞬間、香苗の膣はキュウっと締まった。

……ハメる……

夫の祐二だったら絶対に使わないであろう表現。

その卑猥な表現から連想する展開。

中嶋のアレを、これからアソコに入れられる。

そう思った瞬間から、絶頂によって快感への欲求を解放されたはずの香苗の女性器が、再びウズウズと疼き始めた。

中嶋 「いつまでも奥さんだけ裸じゃ可哀相ですからね。」

目の前で中嶋が着ていた服を脱ぎ始める。

服のしたに隠れていた中嶋の筋肉質な肉体が、香苗の心を擽る。

夫の祐二とは明らかに違う体格。

こんな身体の人に抱かれたらどうなってしまうのだろうと、何度も想像していた男の肉体が今目の前にあるのだ。

割れた腹筋、厚い胸板、ヘソから下に向かって生え渡る体毛。その全てから?男らしさ?を感じる。

香苗 「……」

中嶋が服を脱ぐ姿を、火照った顔でじっと見つめている香苗。

ドク……ドク……ドク……と子宮に熱い血液が集まってきているの感じる。

その感覚はまるで、自分の身体がこの男に抱かれるための準備を始めているかのようだった。

50

目の前であっという間にボクサーパンツ一枚だけの姿になった中嶋。

香苗は恥ずかしそうに中嶋から顔を背けていたが、それでも横目でチラチラと何度も中嶋の身体に視線を送っている。

どうやら香苗は中嶋の股間にある大きな膨らみが、特に気になっているようだ。

中嶋 「最後のこれは奥さんに脱がしてもらいたいけど……ハハッ、まだそれは無理ですよね。」

中嶋はそう笑い交じりに言うと、自らボクサーッパンツに手を掛けて、それを一気に下ろした。

それと同時にブルンッと飛び出した中嶋の男根。

ソファに座って中島の股間にチラチラと視線を送っていた香苗は、中嶋のソレを見て、声には出さないものの、明らかに驚いている様子だった。

……イヤ……大きい……

露わになった中嶋のソレは大きかった。

今ソレは下を向いているから、恐らくまだ勃起はしていないのであろう。

しかしそれでもその大きさ、存在感は香苗に充分な驚きを与えるほどのインパクトを持っていた。

太い陰茎、そしてさらにそこよりも太く大きい先端部分。
それにモッタリと重そうな睾丸を包む袋。

全てが香苗の知っている男性器とは違っていた。

中嶋 「奥さん、別に男の見るの初めてって訳じゃないんだから、そんなに恥ずかしがる事ないじゃないですか。」

ボクサーパンツを脱いで全裸になった中嶋は、自分の股間をまるで見せつけるようにして香苗に近づく。

自分の身体に自信満々といった感じの中嶋の態度は不快だったが、その自信に相応しい男らしい肉体である事は確かだった。

そして香苗の心の中の一部分が、その男らしい肉体に引き付けれている事も確かだった。

中嶋 「それとも、俺のここは旦那さんのとは大分違いますか?」

香苗 「……。」

中嶋 「分かりますよ奥さん、興味あるのでしょう?旦那以外のチ○ボに。」

香苗 「……。」

中嶋 「いいですよ、ほら、触って確認してみてください。どんな風に違うか。」

そう言って中嶋は香苗の手を取ると、自分の股間に導くようにして引っ張る。

香苗の手はそれに抵抗する気配を見せる事無く、誘導されるがままに中嶋の股間に近づいていく。

香苗 「……あっ……」

指先が中嶋のソレに触れた瞬間、香苗は思わず声を漏らした。

中嶋 「握ってみてください、そう……。」

中嶋に言われたとおり、ペニスの陰茎部分をゆっくりと握っていく香苗。

手から伝わってくる柔らかい感触、ズッシリとくる重量感、そして中嶋の熱い体温。

中嶋 「どうですか?どんな感じですか?」

香苗 「……どんな感じって言われても……」

今はもう、横目ではなくしっかりと中嶋の股間を見つめている香苗。

中嶋 「旦那さんのと比べてどうです?違いますか?」

香苗 「……そんな事……聞かないで下さい……」

中嶋 「フッ……いいですよ、その違いは手じゃなくて、これから奥さんのアソコで確認されればよく分かると思いますから。」

……これから……アソコで確認……

中嶋のSEXを予感させる言葉は、火照っていた香苗の身体をさらに熱くさせる。

そして香苗が手に握っている中嶋の肉棒にも、ドックン…ドックン…と血液が集まり始めていた。

香苗 「……ぁぁ……」

中嶋 「はぁぁ……俺も興奮してきましたよ奥さん。」

徐々に膨らみ質量を増していく男根。

元々太かった陰茎はさらに太く、香苗の指が回らない程に。
そして先端の亀頭部分も一段と大きくなり、エラを張り始める。

香苗 「……イヤ……スゴイ……」

香苗の口から思わず漏れてしまった心の声。

中嶋 「こうやって扱いてくれませんか、そうしたらもっと大きくなりますから。」

そう言って中嶋は手を、陰茎を握った香苗の手に重ねるようにして握り、勃起し始めた自身の肉棒を扱き始めた。

中嶋 「こうやって、旦那さんにもした事あるでしょ?」

正直に言えば、祐二の性器をそれ程しっかりと触った事はなかった。フェラチオも、結婚して数年経ったが数えるほどしかやった事はない。

祐二はそこを触られる事や、口でされるのもそんなに好きでないような気がしたからだ。

祐二との交わりはいつも前戯から挿入、射精というシンプルなSEXだった。

香苗 「……はァ……」

徐々に力強さと自己主張を増していく中嶋のペニス。

いつの間にか中嶋の手は香苗の手から離れていて、気付いた時には香苗は1人で中嶋の陰茎をリズミカルに扱いていた。

中嶋 「ああ……気持ちイイですよ奥さん。」

そして中嶋の陰茎がカチコチに固くなったところで、香苗は自然と手を離した。

手を離してから改めて見てみると、そこには凶悪さを感じる程グロテスクな赤黒い男根があった。

ヘソの辺りまで伸びたそれは、若竹のように反り返り、グワっと開いた傘の部分はふてぶてしいまでの威容を誇っている。

そのあまりの威圧感に、香苗の表情はどこか脅えていた。

中嶋 「怖いですか?これから俺に抱かれるのが。」

香苗 「……。」

中嶋 「大丈夫ですよ、奥さんもすぐにこれの虜になりますから。」

香苗 「……中嶋さん……キャッ……」

再び中嶋が香苗の身体をソファに押し倒し、細い脚を掴んで股を広げさせる。

そしてゆっくりと香苗の股の間に身体を入れてくる中嶋。

しかし股を開かれ、いよいよアレをアソコに挿入されるのだと感じた瞬間、香苗の頭の中に一瞬、夫・祐二の顔が思い浮かんだ。

……はっ……祐二……

香苗 「だ……ダメッ…やっぱりダメです……」

中嶋が作り出す世界にもう殆ど流されそうになっていた香苗をギリギリの所で引き止めたのは、やはり最愛の夫、祐二の存在だった。

51

身体はさらなる快感を欲している。でも、夫以外の男性とSEXして良い訳がない。

そう、良い訳がないんだ。

……ダメ……そんな事したら……ダメになっちゃう……絶対後悔する……

たった一本の糸だけでなんとか繋がっていた香苗の理性。

その僅かな理性で、香苗は中嶋と中嶋に流される自分自身と闘う。

中嶋 「今更何を言っているんですか。俺達もう裸なんですよ、小さな事なんか気にせずに気持ちよくなりましょうよ。」

香苗 「……や、やめて……お願いです……」

一生懸命脚に力を込めて股を閉じようとする香苗。

それに対し、中嶋も力で香苗を押さえつける。

中嶋 「ったく、往生際の悪い奥さんだなぁ、さっきまで俺のを興味あり気に握ってたくせによ。」

香苗 「……ダメ……やっぱり私ダメなんです、こんな事しちゃ……ん……」

香苗は薄っすらと汗を掻くほど必死に中嶋の腕の中でもがいている。

しかし今更香苗がいくら力で抵抗しても遅かった。

この男は一度の剛棒を熱くさせてしまったら後には退かない。
発情した野獣は何としても目の前の獲物を喰わなければ気が済まないのだ。

中嶋 「おいおい、あんまり俺を梃子摺(てこず)らせないでくださいよ、いい加減さ。」

香苗 「イヤ……嫌っ……」

中嶋 「ハメちゃえばすぐにそんな迷いは消えるって奥さん、ほら、入れますよ。」

抵抗する香苗を強引に押さえつけたまま、固くなった肉棒を手で支え、その先端を香苗の秘口に当てる中嶋。

香苗 「ああ……ダメです……ホントにイヤ……」

中嶋 「……ん?ハハッなんだよ奥さん、そんな事言いながらまた濡れてきてるじゃないですか。」

パンパンに膨らんだ亀頭を擦り付けるようにして香苗の秘裂をなぞると、そこから新たな涎がだらしなく流れ出てくる。

亀頭が勃起したクリ○リスに当たる度にヒクヒクと蠢く(うごめ)陰部。

香苗の意思とは逆に、身体の方はもう中嶋の男根を受け入れようとしているようだった。

中嶋 「奥さんのイヤらしいオマ○コは早く入れてって言ってますよ。」

香苗 「イヤ……そんな事……ハァ……」

中嶋 「……入れますよ。俺もいい加減我慢の限界ですから。」

依然抵抗の言葉を口にする香苗。しかし中嶋はそれに構わず腰を前へと進め始めた。

中嶋 「あ?入ってく……ほら、入ってきますよ奥さん。」

香苗 「はぁぁ……あっ……ダメェ……ああ……」

かつてない程膣口が大きく広げられていく感覚と、圧迫感。

夫のモノとは違う、太くて大きい他人の肉棒が膣に入ってくる。

一度中嶋の手によって絶頂を迎えた香苗の性器はもう充分過ぎる程解れていたため、特に抵抗感無く中嶋のペニスを呑み込んでいく。

香苗 「はぁ……そんな……アア……入ってきてきちゃう……ん……はァァ……」

中嶋 「あ?ヌルヌルで良いマ○コですよ、結構深いんですね、奥さんのマ○コは。これなら全部入りそうだ……もっと奥までいきますよ。」

香苗 「ぁ……ダメ……ぁ……はぁあああ……」

奥へ奥へと膣を大きく広げるように入ってくる太い男根、香苗の女体はそれに対応するため自然と潤滑液の分泌を増やしていく。

肉棒が入っていく分だけ、限界まで拡げられた口からその愛液がダラダラと溢れる。

そしてついに前に進めていた中嶋の腰が、香苗の腰とピッタリと密着してしまった。

そう、驚いた事に、あれ程大きかった中嶋のペニスを、香苗の女性器は全て受けれたのだ。

中嶋 「ああ……根元まで入っちゃいましたよ奥さん。分かります?俺達が繋がってるの。」

香苗 「ハ……イヤ……これ……ハァ……ハァ……」

この時点で香苗の抵抗はすでに止まっていた。いや、抵抗したいと思ってもできなかったのだ。

まるで太い杭で身体を串刺しにされたような気分。

身動きできない程の圧迫感に、香苗は全身の力を奪われてしまった。

今の香苗の身体は中嶋の巨根を受け入れる事だけで精一杯だったのだ。

中嶋 「奥さん、膣(なか)でどんな感じですか、俺のは。」

香苗 「ハァ……ハァ……壊れちゃい……そう……ハァ……苦しい……」

……はああ……こんなのって……

まだ挿入されただけで動いてもいないのに、香苗の膣はピクピクと痙攣するように震えていた。

熱い……中嶋のモノに大きく拡げられているだけで、まるで激しく運動をしている時のように身体が熱くなってきている。

中嶋 「身体は俺を歓迎してくれているみたいですね、あ?ぁ乳首もまたこんなに固くなって……」

香苗 「ンン……痛っ……ハァアア……ンッ……ああ…ハァ……」

腰を止めたまま、指で香苗の両乳首を強めに抓る(つねる)中嶋。

鋭い痛みの後に、ジーンと溶けそうなほど熱くなる乳首。

中嶋 「本当のSEXを教えてあげますよ、奥さん。」

香苗 「ハァ……ハァ……本当の……セックス……?」

中嶋 「折角女に生まれてきたんだ。これを知らずに生きていくなんて勿体無い。」

香苗 「ハァ……ん……でも……ぁぁ……」

中嶋 「全てを忘れてしまう程気持ちよくさせてあげます。」

香苗 「ハァ……全てを……忘れるほど……」

中嶋 「そう……動きますよ、好きなだけSEXの快楽に浸ってください。」

香苗 「ハァ……ン……でも……待って…ダメ…動いちゃ……動いたら……」

中嶋 「……動いたらどうなるんです?」

香苗 「……ハァ……これ……おかしくになっちゃいそう……」

中嶋 「ハハッ、いいですよ、おかしくなっても。気が狂うほど気持ちよくなればいい。」

香苗 「……あっ……ハァ……でも、待って……私ホントに……ハァ……」

中嶋 「ダメですよ、もう待てません。」

これからどれ程の快感に襲われるのだろうという恐怖感に、香苗は目に涙を溜めていた。

しかしその一方で、祐二では決して教えてくれない本当のSEXというモノの魅力に惹かれている自分がいる。

香苗はこれから本当の女にされるのだ、この中嶋という男に。

中嶋 「奥さん、自分の膝を手で持っててください……その方が気持ち良いですから。」

香苗 「……。」

もう嫌ともダメとも言わない香苗は、ゆっくりと両手を伸ばし、中嶋に言われた通りに自分の膝を抱えた。

中嶋 「そう……股をいっぱいに広げるように……そうです。」

香苗 「……ん……」

ボロボロにされた理性の糸はもう切れる寸前で、頭の中にいた祐二の姿も、今はボンヤリと霞んで見える。

……ごめん……ごめんね祐二……

そして中嶋は香苗の細い腰をガッシリと両手で掴んで、ゆっくりと腰を動かし始めた。

香苗 「ンッ……ンハァアアア……」

52

ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……

香苗 「ああ……ハァァァ……んん……ああ……」

ゆっくりと長いストロークで腰を前後に動かす中嶋。

中嶋が腰を突き出すたびに、香苗は身体の奥から押し出すように声を吐き出していた。

最初はあまりの圧迫感に少し痛みを感じる程だったが、数分もするとそれはすっかり消え、今では中嶋の太いモノが膣壁を擦るたびに甘い快感だけが全身に広がる。

……膣(なか)でこんなにも感じるなんて……

隣の部屋で中嶋と交わっていた女性達が、あられもない大きな喘ぎ声を出していた気持ちがようやく今分かったような気がする。

一突ききされる度に起きる快感の波が大き過ぎて、声を我慢する事ができない。

香苗 「ンー……ッハア……ん……あっ…ハァ……」

中嶋 「段々と馴染んできたみたいですね、奥さんのマ○コ。」

香苗 「ゥア……ハァ……」

中嶋 「じゃあそろそろ激しくしていきますよ。」

中嶋はそう宣言すると、腰の動きのピッチを徐々に早く、そして激しくしていく。

香苗 「ハァ……え?……あっ……んー……あっあっあっあっ……ああダメェこれ……ああ!」

中嶋 「奥さん、我慢しないで存分に乱れてみてください。そっちの方が気持ちイイですよ。」

我慢せずとも声は出てしまうが、中嶋の言うとおりに開き直れば、自分はきっと乱れ狂ってしまう。

普段清楚に振舞っている香苗が、そこまで自分を解放するのは容易ではない。

それは自分の人格を自ら破壊する行為。女性はそれを本能的に守ろうとするものである。特に香苗のような女性は。

香苗 「アッアッアッ……!ああ……ンッンッンッンッ……!!」

しかし中嶋のSEXは、その理性を守ろうとする女性の防衛本能さえも破壊してしまう程強烈であった。

中嶋はこの瞬間が一番好きなのだ。

理性を保とうとしても保てない。女が自分とのSEXに理性もプライドも破壊され、快感に狂っていく瞬間が。

それが恋人のいる女だったら尚更良い。

恋人を裏切り、自分とのSEXに溺れる女の姿は最高だ。

恋人への罪悪感を感じながらよがり狂う女の表情。

他人のマ○コ程気持ち良いモノはない。

『お前の女はお前の知らない所で俺のSEXに溺れているよ』という相手の男への優越感。

純粋な愛で結ばれた恋人関係を破壊するという行為は、中嶋のサディスティックな心を満足させてくれる。

そしてこの香苗は、そんなサディストである中嶋にとってはこの上なく最高の獲物であるのだ。

結婚という永遠の愛で結ばれているはずの夫婦。

夫との愛を信じて疑わない人妻を自分のモノにした瞬間こそが、中嶋にとっての至高の時なのである。

中嶋は香苗を一目見た時から狙っていた。

この夫に一途で真面目な女の、夫への愛と女としての理性を、完膚なきまでに破壊したいと。

香苗 「アアッ!アッアッアッアッンン……ンッンッンッ……」

香苗は両手で自分の口を塞いで、なんとか漏れてしまう喘ぎ声を我慢しようとしている。

声を出せば出す程、快感が増していってしまうような気がしたからだ。

快楽と欲望に流されながらも、香苗はそんな風にして小さな抵抗を続けていた。それはやはり結婚という特別な関係を持っている女性の本能であるのかもしれない。

中嶋 「はぁはぁ……奥さん、まだ何か我慢しているんですか?」

腰を忙しく動かしながら、中嶋は香苗に問う。

香苗はそんな問いに対し、両手で口を塞いだまま、顔を真っ赤にして首を横に振っていた。

何を否定しているつもりなのか、恐らくこの夫ではない他の男に抱かれているという現実をどうしても受け入れられずにいるのだろう。

香苗 「んっんっんっ……ンッ……ァ…あっあっ……ンッンッ……!」

中嶋の経験上、今まで交わってきた女達はSEXを始めてしまえば皆我を忘れたように快楽に溺れていた。

香苗もそうなるのは時間の問題である事は確かだが、他の女と比べ、ギリギリの所まで理性を捨てまいと我慢しているのは、やはり夫との愛がそれだけ深いという事か。

激しいピストン運動に揺られる香苗の表情をよく見ると、目から涙をポロポロ流し始めている。

自分の価値観、今までの人生、夫との愛が崩れていくのが悲しいのであろう。

強烈な快感と罪悪感が入り交じって、自分でも感情をコントロールできずに、涙を流してしまっているのだ。

だが、それがいい。

……ああ、この泣き顔が最高なんだよ……

我慢したいのなら、我慢すればいい。

我慢すれば我慢する程、女が快楽の世界に堕ちる時の深さは深い。

……メチャクチャにしてやる……あんたの人生、俺のザーメン塗れにしてやるよ……

そんな事を思いながら、中嶋は腰の動きをさらに激しくしていった。

妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4

翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。

「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」

「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」

「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」

そう答えながらも、智明の表情には疲労の色が出ていた。

昨夜は上司に半ば無理やり大量の酒を飲ませれ、泥酔し、倒れてしまった。

元々酒が飲めない智明にとっては、過酷な宴会であった。

そしてそんな智明を見つめる妻・菜穂の表情もまた、暗かった。

昨晩、天野から解放されたのは深夜の3時頃。

それまでの数時間、菜穂はずっと天野とセックスをしていた。

智明の正社員採用を条件として行われた、まさに身体を使った接待だった。

菜穂は夜中、智明が寝ている部屋に戻ってくると、そこでしばらく泣き続けていた。

悔しさ、悲しさ、そして罪悪感に心が潰されそうだった。

夫の採用欲しさ、生活の安定の欲しさに負けて、天野に身体を捧げてしまった菜穂。

家族のためだと、自分に言い聞かせて、嫌々始めた性行為だった。

それなのに、菜穂はセックスの快楽に呑まれてしまった。

我を見失い、そして挙句の果てには天野の前で自らあられもない言葉を発してしまった。

?ハァン、ああんっ!オマンコ気持ちイイ……ああ……本当にスゴイ……ああっ!イクっ!イッちゃう!?

自分で自分が信じられかった。

どうしてあんな事をしてしまったのか。

どうしてあんな男相手に感じてしまったのか。

どうしてあんなに淫らな気持ちになってしまったのか。

自分の弱い心と、女としての身体が憎くて仕方なかった。

「おい小溝ぉ、昨日は大変だったな。お前を部屋まで運んだの誰だか知ってるか?」

バスの前で2人に声を掛けてきたのは近藤だった。

近藤の表情は2人とは真逆で、妙に明るかった。

「菜穂から聞いたよ、近藤が色々と世話をしてくれたって。本当に申し訳ない、何から何まで。」

「ハハッ、気にするなよ。昨日のことはお前に非は無いしな。それに謝るなら菜穂ちゃんに謝っとけよ、昨日小溝が居なくなってからずっと部長達の相手をしていたのは菜穂ちゃんなんだから。」

「そうだったんだな。菜穂、本当にごめんな。」

「……。」

「菜穂ちゃん昨日はあれから問題無かった?」

「ぇ……は、はい。」

「そうか、それなら良かった。俺も幹事で忙しかったからさ、もっと菜穂ちゃんをフォローしてあげたったんだけど、暇がなくてさ。」

近藤の優しげな言葉を聞いて、菜穂は後悔していた。

昨日天野の部屋へ行く前に、近藤に一言相談していれば、あんな事にはならなかったかもしれないと。

――近藤さんなら、きっと助けてくれた……それなのに、どうして冷静な判断ができなかったのかしら……――

バスの出発時間が近付く。

すると集合時間よりも遅れてあの男がやってきた。

「あっ、天野部長、おはようございます!」

近藤が大きな声で挨拶をしたのに続き、智明も「お、おはようございます!」と声を発した。

「あーおはよう。小溝君、気分はどうだ?」

「は、はい、もう大丈夫です。昨日は色々とご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。」

「ハハッ、気にしないでいいさ。昨日は君の奥さんのお陰で本当に楽しい夜を過ごさせてもらったからね。ねぇ奥さん。」

「……。」

ニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべながら、菜穂の困惑した表情を見て嬉しそうな天野。

菜穂はそんな天野に嫌悪感を抱きながらも、同時に昨夜の事を鮮明に思い出していた。

舌を絡ませた濃厚でネットリとしたキス。

巧みな指使いで何度も絶頂に連れて行かれた。

そしてあの逞しく凶暴なペニス。

あの男根を挿入されて、菜穂は理性を失った。

極太のペニスに膣壁を擦られる感覚と、奥の快感スポットを突かれる感覚が、脳裏に蘇ってくる。

「どうしました奥さん、お顔が赤くなっていますよ。体調でも悪いんですか?」

「えっ……い、いえ、大丈夫です……」

「なら良かった。いやぁしかし、奥さんとあんなに楽しく酒が飲めるなら、あと3泊くらいはしていってもいいのになぁ、ハハハッ!」

菜穂はここで天野が昨夜の事を智明にバラしてしまうのではないかと、内心ヒヤヒヤしていた。

まさかとは思うが、万が一でも昨夜の事は智明には知られたくない。

もし智明に知られたら、家族が崩壊してしまう。

そう考えると、やはり自分はとんでもない事をしてしまったのだと、後悔の念が強くなる。

――後悔するくらいなら、どうして断らなかったの……ああ、私はなんて愚かなの……――

バスの出発時間になり、次々と社員がバスに乗り込んでいく。

「さぁ、奥さんは私の隣だ。近藤君、席は行きと同じでいいだろう?」

「はい、もちろんです。」

天野にそう言われれば、菜穂に断る事はできない。

菜穂は最前列の天野と隣の席へ、そして智明はそこから離れた一番後ろの席に座らされた。

そんなバスの中で菜穂は?もう早く帰りたい、早く家に帰って休みたい?と、そればかりを考えていた。

身体だけではなく、菜穂の心は疲れ切っていたのだ。

「ちょっと運転手さん、ひざ掛けはありますか?」

「はいはい、ありますよ、どうぞ。」

天野は出発前、運転手からひざ掛けを受け取ると、それを菜穂に渡してきた。

「奥さん、これを。」

「ぇ……は、はい、ありがとうございます。」

天野がどうしてひざ掛けを渡してきたのか、その意図も分からないまま、菜穂は素直にそれを受け取った。

そして丁度席に座った自分の下半身が隠れるようにひざ掛けをかけた菜穂。

しかしバスが走り出してから数分が経ったところで、菜穂はやっとその意図を理解した。

「……あっ……」

隣に座っている天野の手がゆっくりとひざ掛けの中に入ってきて、菜穂の下半身を触り始めたのだ。

27

「あ、あの!こ、困りますっ……」

「しー、奥さん、周りに気付かれちゃいますよ。」

口に人差し指を当てて、動揺している菜穂を黙らせる天野。

「帰りもきっと3時間以上は掛かりますから、ずっと座っているだけじゃ退屈でしょう?こっそり2人で昨日の続きを楽しみましょうよ。」

菜穂は愕然とした。

周りに社員が沢山座っているというのに、しかも同じバスには夫が乗っているというのに、こんな悪戯行為をしてくるなんて。

「大丈夫ですよ、変な声を出さなければ気付かれませんから。」

耳元でそう小さな声で囁くと、天野は菜穂が穿いていたチノパンツの上から太ももを摩り始めた。

確かに2人が座っている席は最前列で、反対側の席からは天野の身体が菜穂の姿を隠しているから簡単には見えないだろうし、声を出さない限り気付かれ難いかもしれない。

でももし誰かが前に移動してきたら……運転手の人がバックミラーでこちらを見てきたら……

「こういうのも、スリルがあって良いでしょう?」

そう言って天野はチノパンツのボタンを外そうとしてくる。

菜穂は咄嗟に天野の腕を掴んでそれに抵抗する。

――嫌っ!やめて!――

しかしそんな菜穂の抵抗を封じ込めるように天野はこう囁いてきた。

「奥さん、言ったでしょう?これは昨日の続きだって。貴女がやるべき事は、まだ終わりじゃないんですよ。」

その言葉を聞いて、天野の腕を掴んでいた菜穂の手から力が抜けた。

「そ、それは昨日だけだと仰っていたじゃないですかっ……」

「あ?そうでしたっけ?いやぁ今朝奥さんの姿を見たらまたムラムラしてきちゃいましてね。気が変わったんですよ。いいじゃないですか、あと3時間くらい、サービスしてくださいよ。」

――そんな……――

天野は一晩だけでは満足していなかったのだ。

困惑しつつも、菜穂は悲鳴をあげる事さえできなかった。

このバスの中で、そんな声を上げる勇気はなかったし、きっと天野を拒絶した瞬間に智明の採用は無くなってしまうだろう。

昨日した事が、全部水の泡になってしまう。

それだったらあと3時間くらい……と、つい天野の思惑通りに流されていってしまう菜穂。

「そうです、それで良いんですよ奥さん。」

菜穂の抵抗が無くなると、天野はチノパンツのボタンを恥ずかし、チャックをジリジリと下ろし始めた。

そしてさっそく菜穂の股間に手を突っ込み、下着の上から陰部を触ってくる天野。

「はあっ……」

「奥さん、声。」

そう言われて、菜穂はハッとしてすぐに口に手を当てた。

すぐ近くに他の社員や夫がいる事を忘れてはいけない。

ここは昨日とは違いベッドの上ではなく、バスの中なのだから。

――ああ……ダメ……――

天野の指が少し触れただけで、身体が一気に熱くなってくる。

菜穂の身体は、昨日の記憶を全く忘れていなかった。

この指にどれだけ快感を与えられたかを。

そして早くも下着の上から指でなぞられた部分が湿り気を帯びてきた。

「おやおや、もう濡れてきてますよ奥さん、本当はこういう事を期待していたんじゃないですか?」

小さな声で囁いてくる天野に、菜穂は手で口を抑えたまま顔を真っ赤にして首を横に振った。

感じたくはないのに、周りに人がいるという状況が、昨日以上に羞恥心を刺激してくる。

「奥さんは恥ずかしいとさらに感じてしまうんですね。良いですよその表情、凄くそそります。ほら、ここも苛めてあげますから、ちゃんと声を我慢しててくださいね。」

そう言って天野は濡れた下着の上からクリトリスを指でグリグリと触ってきた。

「あっ……ん……はァ……」

「あ?奥さん、どんどん濡れてきますねぇ。もうパンツから滲み出てきてますよ。」

耳元で囁かれる卑猥な言葉で、さらに恥ずかしさが増す。

まるで天野の声に耳を愛撫されているような感覚だった。

「奥さん、直接触ってあげますから、自分でそのズボンを膝まで下げてください。」

「ぇ……そ、それは……」

「大丈夫です、ひざ掛けで隠れてますから見えませんよ。じゃないとパンツだけじゃなくそのズボンにまで恥ずかしい染みができちゃいますよ。」

確かにそれは困る。

でも、こんな場所でまさか衣服を脱ぐことになるなんて……

「ほら、早くしてください。」

「……でも……」

「いいから早くするんだ奥さん。」

天野の脅しにも近い声に、菜穂は従うしかないと思ったのか、結局自らチノパンツに手を掛けた。

そして周りに気付かれないように少し腰を上げると、意を決してゆっくりとそれを膝の辺りまで下げていった。

28

揺れながら山の中を走るバス。

今日は天気も良く、窓の外には緑豊かな美しい景色が広がっていた。

「こんな景色を見ていると川に釣りにでも行きたくなりますね。」

「お、○○さん釣りするんですか?」

「最近はあまりしてないですけどね、実家が山奥の田舎なもんで、昔はよく夏には鮎やアマゴを釣りに行きましたよ。」

「ほぉ、いいですなぁ。」

周りからはそれぞれの席に座った社員達の呑気な話し声が聞こえてくる。

バスの中には穏やかな時間が流れていた。

しかしそんな中、菜穂は天野の悪戯に耐えながら、1人だけ色の違う声が漏れてしまいそうになるのを必死に抑えていた。

「ン……ァ……はァ……」

クチュクチュクチュ……

菜穂が命令通りにひざ掛けの中でチノパンツを膝まで下ろすと、天野の手はすぐに下着の中に入ってきて、直接菜穂の陰部を触り始めた。

もちろん天野も隣に座って前を向いた状態であるから、昨夜部屋でしていたように膣内に指を深く挿入したりすることはできない。

だから膣内への挿入は指の第一関節程度の浅い挿入にしておいて、天野は触りやすい菜穂の陰核を中心に刺激していった。

「丁度いい、3時間掛けてここをたっぷり鍛えてあげますよ。」

そう言って天野は、2本の指を使って陰核に被さっていた表皮を剥いて菜穂のピンク色のクリトリスを剥き出しにした。

そして濡れた割れ目から愛液をたっぷりと掬い取ると、それを剥き出しになったクリトリスに塗し、粘液で滑りがよくなったそこを、指先で弄り回していく。

「あっ……ハァ……ァ……ァ……」

「あーぁ奥さん、ここをこんなに固くしちゃって、何だかんだで好きなのでしょう?こうやって3時間ずっと触り続けたら何回イッちゃいますかね?」

天野は面白がっているが、3時間もずっとなんて、とてもじゃないけど耐えられそうにない。

菜穂は辛そうな表情で天野の方を見て首を横に振ってみせた。

「大丈夫ですよ、奥さんは声を出さないように気を付けていればいいですから。私だって部下達の前で恥はかきたくないのでね。」

確かに天野の指使いは決して激しいものではなかった。

声が出そうだけれど、ギリギリで我慢できてしまう程度の刺激。

天野の指の軽いタッチは、その絶妙なラインを維持していた。

しかしそれでも確実にジワジワと快感は身体全体に広がってくる。

「ハァ……ぁ……ぁ……ハァ……」

そしてバスが出発して30分程が経った頃だろうか、菜穂に最初の小さな快感の波が近付いてきていた。

「ぁ……ぁぁ……ダメ……ダメです……ハァ……」

天野の腕を触って小さな声で訴える菜穂。

「イキそうですか?いいですよ、このままイっちゃいましょう。」

そう言われても、絶頂したらその瞬間はさすがに声が出てしまいそうで怖い。

すると天野は菜穂の荷物にタオルが入っているのを見てそれを勝手に取り出すと、菜穂に渡してきた。

「ではこれで口を押させていてください。」

「……」

菜穂は仕方なくそのタオルを受け取ると、何回か折りたたんでタオルを厚くしてから口に当てた。

そして天野はそれを確認すると、再びクリトリスを弄り始めた。

細かく指を振動させて、快感のさざ波を起こしていく。

「さぁ奥さん、いいですよ。」

「ぁ……ぁ……はァァ……」

先程までよりも少し強めにクリトリスを擦り、菜穂をオルガズムに向かわせる天野。

菜穂もう、その快感から逃れる事ができなかった。

――あっあっ……ダメ……イッちゃう……こんな場所で……すぐ後ろに人がいるのに……智明も近くにいるのに……――

――ああっ!もうダメ……イクッ……イクッ……あああっ!――

「ィ……はァァッ……んっーーー!!!」

タオルの生地に熱い息を吐くようにして声を押し殺しながら絶頂に達する菜穂。

腰が座席から少しだけ浮き上がり、身体がビクビクと痙攣を起こし、頭の中が数秒間真っ白になる。

それは昨夜味わったような深い絶頂ではなかったが、それでも菜穂の中の?女?の部分を目覚めさせるには十分な快感だった。

29

――ハァ…ハァ……もう…もうダメ……これ以上は……ぁぁ…――

まるで止まらない痴漢電車に乗っているような気分だった。

あれから2時間以上、天野による執拗な指責めは続いていた。

その間にもう軽く10回以上は絶頂させられた菜穂。

もちろんそれは指だけでなので、昨夜のセックスで味わったものとは全く違う。

しかし1つ1つの絶頂は小さなものでも、10回以上も連続でイかされれば、平静ではいられない。

口をタオルで押さえながら熱い息を吐く菜穂の顔は汗ばむほど火照っていて、潤んだ目もとろ?んと蕩けたようになっている。

そして長い時間天野に集中的に弄られ続けたクリトリスは大きく勃起したまま赤く腫れ上がってしまっていた。

「この感じやすい身体、やっぱり奥さんは苛め甲斐がある。ほらもうパンツもビショビショだ。
それに匂いも、奥さんの方から発情した女のイヤらしい匂いがプンプンしてきてますよ。
これでは声は聞こえていなくても、匂いでバレちゃうかもしれませんよ。」

天野は耳元で冗談っぽく言ってくるが、菜穂はそれどころではない。

「ハァ……天野さん……もう…許してください……」

頭の中は痺れたようになっていて、声を我慢する力も、もう殆ど無くなってきている。

これ以上されたら、本当にあられもない声を出して発狂してしまいそうだった。

「そんな事言って、本当はもっとして欲しいんでしょう?」

再度首を横に振る菜穂だが、天野は聞いてはくれない。

「ではこっちはどうですか奥さん。」

そう言って天野は菜穂の下着の中に入れていた手をさらに奥に入れ、指で膣口をなぞった。

「ハァ……あっ…ン……」

「もうすぐバスも到着します。最後は膣(なか)でイかせてあげましょうか?じゃないと奥さんもスッキリしないでしょう?」

「ハァ……ダメ…そんな事されたら……」

「昨日の事を思い出してください。膣(なか)であんなに沢山気持ち良くしてあげたでしょう?だから今日も最後は膣(なか)でイキたいんじゃないですか?」

そして天野はもう片方の手で菜穂の腕を掴んで自分の股間をズボンの上から触らせた。

「あっ……」

菜穂は勃起した巨根を手に感じ取り、思わず声を漏らした。

ズボンの上からでも分かる、圧倒的な存在感。

「さぁ思い出して、昨日の事を。頭で考えるんじゃないですよ、ここで考えるんです。」

そう言って天野は菜穂の下腹部をゆっくりと擦ってみせた。

――ああ……そんな……私……――

天野が腕を放しても、菜穂の手はその男根を触ったままだった。

まるでマインドコントロールでもされてしまったかのように、淫らな気持ちが芽生えてくる。

ヴァギナが尋常じゃないほどが疼いていた。

昨日みたいにもっと奥を沢山掻き回してほしいと、身体が欲している。

「ほら、もう我慢できないでしょう?」

「はァ……天野さん……」

「分かってますよ奥さん。さぁ、して欲しかったら下に穿いている物を全部脱いでください。」

「えっ、ぜ、全部ですか…?」

「じゃないと股をしっかり開けないでしょう?奥までして欲しいながら脱いじゃってください。大丈夫です、上手くやれば気付かれませんよ。」

膝の辺りまでしか下ろしていないチノパンツは、確かに邪魔になっていた。

でもさすがにここで下半身裸になるのは抵抗がある。

すると天野は、菜穂の脚の先まで目隠しができるように、二つ折りになっていた膝掛けをさらに広げて大きくした。

「これで見えないから大丈夫ですよ奥さん。」

「……。」

菜穂は不安を持ちながらも、これ以上欲求を抑える事はできなかった。

――ああ……私これじゃ……露出狂みたい……――

菜穂は顔を赤くしながら膝掛けの布の中で、ゆっくりとチノパンツを足首の位置まで下ろしていき、片方の脚を抜いた。

そしてさらに下着のパンツにも手を掛け下ろしていき、同じように片足を抜いた。

「いいですね奥さん、素晴らしい。」

ついにバスの中で下半身裸になってしまった菜穂。

生のお尻に伝わってくる座席の感触が、羞恥心を刺激してくる。

――なんて事してるの……私……――

「さぁ股を開いてください、しっかり奥まで入れてあげますから。」

恥ずかしそうにしながらも、素直に股を開いていく菜穂。

「腰を前に出して、そうです。イヤらしい格好だ、奥さん。」

「ハァ……イヤ……」

そして天野は挿入を待ちわびて涎を垂らしているヴァギナに、2本の太い指を根本まで沈めていった。

「ん……はァァ……」

「あーぁ、熱くてトロトロだ。これは膣(なか)も相当敏感になってますね。」

そう言って早速快感スポットを刺激するように指で膣壁を擦り上げていく天野。

「あっんっんっ……はァッ…あっんっんっ……!」

――ああっ、ダメこれ……出ちゃう……声出ちゃう……――

タオルで口を抑えていても、菜穂はあまりの気持ち良さに漏れる声を我慢する事ができない。

それにさっきまで世間話をしていたはずの後ろの席の社員や近くに座っている社員達が、皆会話を止めて黙ってしまっている。

もしかして気付かれてしまっているのかもしれないと、不安が頭を過る。

さらにそれに加えて天野の指の激しい抽送のせいで、クチュクチュグチャグチャと粘液質で卑猥な音が漏れていた。

これだけの声や音、普通に考えて近くの人に聞こえていない訳がない。

――ダメ……聞かれちゃう……ああ……――

それでも菜穂はあまりの快感に天野の動きを止める事も抵抗する事もできず、寧ろ身体はもっと欲しいと股をさらに大きく開いていってしまう。

そして菜穂は前を見てある事に気付いた。

バスの運転手がバックミラーでこちらをチラチラと見ていたのだ。

――イヤ!見られてる……!――

手を動かし続けていた天野も運転手の視線に気付いたのか、ニヤニヤと笑いながらこう口を開いた。

「運転手さん!あと何分くらいで着きます?」

「えっ!?あ、えーっと……あと15分くらいですかねぇ。」

「そうですか、では後ろにも気を付けて運転してください。バックミラーでちゃんと見ながらね。」

「え……あ?はいはい。ハハッ、しっかり安全運転で行きますから大丈夫ですよぉ。」

運転手は突然声を掛けられ最初動揺していたが、天野のその意味深な言葉の意図を理解したようで、笑みを浮かべていた。

「奥さん、もう分かってますよね?運転手がこちらを見てますよ。それに周りの社員達もさっきから私達のしている事に気付いるみたいだ。」

――そんな……うそ……いやぁ――

「おおー、今オマンコがキュンキュン締まりましたよ。やっぱり恥ずかしいと感じちゃうんですね奥さん。だったらもっと見てもらいましょうよ。」

そう言うと天野はひざ掛けを捲くり上げて、菜穂の裸の下半身を運転手に見えるように露出させた。

すると運転手はミラー越しに目を丸くして驚いていた。

「ああ…ダメェ……」

「ハハッ、奥さん、もうどうせ周りにはバレているんですから、思いっきりイッていいですよ。」

周りに隠す必要がないと判断した天野は、手を大胆に動かし菜穂を絶頂に導こうする。

グチャグチャグチャグチャ……!

「あっあっあっンッンッンーー!」

菜穂ももう全く声を抑える事ができない。

職人のように巧みに指を激しく動かす天野。

「あー凄いですよ奥さん。」

ビチャビチャビチャ……!

天野の指が膣壁の上部を刺激すると、その快感に耐えられなくなった菜穂は、ついに潮まで吹き始めてしまう。

菜穂の温かい体液が座席を濡らし、床に水たまりを作っていく。

菜穂の潮吹きに運転手も思わず「おお……」と声を漏らした。

「ハァこんな……もうダメ……ああ……」

そして切迫した喘ぎ声を漏らしながら、菜穂は大きな快感の波が近付いてくるのを感じていた。

「もうイキそうでしょう。皆見てますよ、ほら、見られながらイクんだ奥さん。」

チラっと菜穂が横を見ると、反対側に座っていた男性社員達も興奮した表情でこちらをじっと見てきている。

――見られてる…本当に見られちゃってる……ああああっ――

クリトリスも同時に刺激してラストスパートを掛ける天野。

――ああもうダメッ!どうしてこんな……ダメなのに……スゴイ……ああっ!イクッ!イッちゃうっ!――

「ハァァ……ッああああんっ!」

凄まじい絶頂感に、身体を大きく仰け反らせる菜穂。

股を大きく開いたまま座席から腰が真上に突き上がる。そしてその動きのせいで、下半身を隠していた膝掛けは床に落ちてしまった。

周囲は静まり返えり、運転手はポカーンと口を開けている。

そんな中、菜穂の意識は少しずつ薄れ、遠くなっていった。

30

ようやくバスが到着し、社員達が続々とバスを降りていく。

そんな中、菜穂は天野に肩を抱かれるようにして出て来た。

もちろんすでに衣服は身に着けていたが、足元が覚束ない。

数分前に快感絶頂に達したばかりの菜穂の身体は、まだその余韻から冷めていなかった。

腰が抜けてしまったようにガクガクと震え、立っているのもやっとの状態。

そんな菜穂を見つけて、夫の智明が心配そうに声を掛けてきた。

「お、おい菜穂、どうしたんだ?」

「ハハッ、小溝君心配ないよ、奥さんは少し車酔いしてしまったみたいでね。大丈夫、外の空気を吸えばすぐに良くなるさ。」

「そ、そうですか。」

どうやらバスの一番後ろの席に座っていた智明は、菜穂に何があったのか、全く気付いていなかったようだ。

「すみません運転手さん、お茶をこぼしちゃったみたいで、席が少しが汚れてしまったんですが。」

「え、あ?ハハッ……大丈夫ですよ、私が後で掃除しますんで。」

天野は菜穂を智明に返すと、運転手とニヤニヤと笑いながら会話をしていた。

社員の中にも、何人かあの行為に気付いていた者達は菜穂の方にチラチラと視線を向けていた。

しかし菜穂が智明の妻だという事は、ここにいる全員が知っている事だ。

それにも拘わらず、菜穂が天野に辱められている事に気付いていた者達が皆、口を出すことをもせずに、見て見ぬふりをしていたのは、天野がこの会社の社長の息子であるからだ。

天野部長のやっている事に、文句の一つでも付けてしまえば、自分の立場がどうなってしまうのか、社員達は皆よく知っているのだ。

その後、駐車場で幹事の近藤が挨拶を終えると、そこで社員達は解散となった。

そして天野は再び智明と菜穂の方に来て声を掛けてきた。

「奥さん、今回の旅行は貴女のお陰で本当に楽しかった。」

「……は、はい……」

「それと小溝君、近い内に君に良い報告ができると思う。期待して待っていてくれたまえ。」

「え、あ、はい!ありがとうございます!」

「君は奥さんにもっと感謝した方がいいぞ。君の奥さんは本当に素晴らしい、他の幹部の皆さんにも非常に好印象だった。おそらく人事部長としての私の意見にも、皆さん頷いてくれると思う。」

「そ、そうですか。」

「という訳だから、これからも我が社のために頑張ってくれたまえよ。」

「はい!一生懸命頑張ります!」

「ハハッ、その意気だよ小溝君。……では奥さん、また。」

天野は最後に意味深な言葉を菜穂に掛けると、智明が深々と頭を下げる中、ご機嫌な様子で帰っていった。

智明は帰りの車の中で、嬉しそうにしていた。

「天野部長、良い報告を期待していてくれだってさ。これで本当に正社員としての採用が決まってくれればいいな。
酔い潰れて朝起きた時にはもう駄目だと思ったんだけどさ、俺が居ない間菜穂が頑張ってくれてたんだな。ありがとう菜穂、本当に菜穂のお陰だよ。」

「……う、うん……。」

しかし智明と違って菜穂の表情には明らかに元気がなかった。

「ん?菜穂どうした?」

「……ううん、ごめん、少し疲れてるの。」

「そうか、昨日は遅くまで部長達の相手をしてくれていたんだもんな。家に着いたら起こしてあげるから、寝ててもいいよ。」

「うん、そうする。」

車の助手席から窓の外を眺めながら、菜穂はこっそりと涙を流していた。

この二日間で、菜穂は女として守らなければいけないもの、大事なものを捨ててしまった。

その罪悪感と悲しみに、涙が止まらなかった。

しかし、機嫌よく車のハンドルを握る夫の智明は、菜穂のその涙に気付くことはなかった。

そして後日、会社から智明が大喜びで帰ってきた。

「菜穂ぉ!やったよ!本採用だよ!決まったよ!」

そう言って智明は晩御飯の用意をしていたエプロン姿の菜穂に抱き付いてきた。

「ほ、ほんとに?」

「本当だよ、今日天野部長から正式に決まったって言われたんだ。」

「そ、そっか……。」

「あーやっと苦労が報われたよ、長ったなぁ。菜穂も嬉しいだろう?」

「……うん、嬉しい。良かったね、本当に良かったね。」

「ありがとう菜穂。これも菜穂のお陰だよ。天野部長も菜穂に宜しくと仰っていたよ。」

「……。」

心の底から嬉しそうな智明。

智明のこんな笑顔を見るのは本当に久しぶりだった。

「そろそろ給料も入るし、何か菜穂の欲しい物を買ってあげるよ、ここ2年は結婚記念日にも何もしてあげられなかったしな。
あ、それか久しぶりに家族で旅行に行くのもいいな。子供達も喜ぶだろうなぁ。アハハッ、とにかく、こんなに嬉しい事はないよ。これからは安心してこの家で暮らしていけるんだ。家族でさ。」

菜穂は智明の表情を見ながら、心の中で自分に言い聞かせていた。

――智明があんなに幸せそうに喜んでくれている。家族もこれできっと幸せになれる。これで良かったのよ……これで……――

混浴の悪夢 1

「あ…、あん、駄目だよ…雄太…。こんな…ところで…」
「大丈夫だって、誰も居ないから。ほら、未央、もっと脚開いて」
 山奥にある温泉宿。その少し離れにある露天風呂で、押し殺した甘い声が聞こえる。
旅館から風呂に向かう道からは見えない、岩影に隠れた場所では、雄太の愛撫に身を委ねる未央の姿があった。

 久しぶりにまとまった休暇の取れた雄太が連れて来てくれたのは、子宝に恵まれると評判の温泉宿。
しかし、混浴という事は内緒にされていた未央は、恥ずかしいと部屋に引き返そうとしたが、自分達以外に来ていた団体客が宴会中で、風呂には誰も来ていなかった。

未央は久々の旅行の解放感と雄太の強引さに負けて温泉エッチを許してしまった。

「もう、いいかな。いくよ、未央」
乳白色で熱い湯の中でも、指に絡み付く温泉よりも熱い未央の愛液が溢れてきたのを感じた雄太は、未央を、岩影に腰掛けさせて大きく脚を開かせると、いきり立った逸物を未央の中へと沈めていく。

「ん、ぁん、…ぅんああっ!」
野外でのセックス。誰かが来るかもしれないというスリルから、未央の性感はアップしていた。いつもより秘所を濡らして、溢れる愛液が律動に合わせて飛び散り、グッチョグッチョと卑猥な音を響かせる。

「あ、あ、は、アン、んあ!気持ちいい…雄太、雄太!」
「未央、うは、スゴ…もう…ダメ、ぉほう!」
いつもより早く迫ってくる大きな絶頂の予兆に、胸を高鳴らせていた未央だったが、
雄太は、なさけない声と共に未央の膣中に熱い精液を吐き出すと、突然の終了を迎えてしまった。

(……もうチョットだったのに…)
射精の余韻に浸りながら、未央の頬や唇にキスをする雄太。
それに反して、イク直前でおあずけを喰らった未央が不満気な眼差しを向ける。
それを感じとって少し焦った雄太が、再び愛撫を始めた。その時、

「おお! 結構でかい露天風呂じゃねえか」
「こりゃ泳げるな!オレいっちば?ん!」
「あっ待て!俺が先だっ!!」
「これはいい露天風呂ですねえ。酒も持ってきましたから飲み直しましょう」
温泉エッチに夢中になっていた二人は、団体客が近づいていた事に気付かなかったのだ。
男ばかりが5人。しかも、皆酔っている様で、飛び込んで泳いだり、酒盛りを始めたりとやりたい放題だった。

岩陰の二人は、今更出て行こうにも出られない。未央が身体に巻いていたタオルは、男達のいる場所に置きっぱなしで、未央の裸体を大勢の男達に晒さないと出られない状態だった。それに、

「ったくよ?、せっかく混浴だってのに、女いねえじゃねえかよ?」
「総務の女たちは俺たちが上がってから入るって言うし」
「なに言ってんだ。ついてきたのはババアばっかりじゃねえか」

「そういや、凄ぇ美人が宿に居ましたよ。…男連れだったけど」
「オッパイもデカかったし、いいケツしてたぜ?。男の方はショボかったけど」
「何にい!その女連れて来いよ!皆でヒィヒィいわしてやろうぜ!」
「男連れつっても一人だろ?オレ達全員でかかれば何とでもなるって、へへへ」
酔ったうえでの冗談かもしれないが、そんな事を言われて、未央はすっかり怯えきってしまった。そんな未央を強く抱き締め、声の方を睨みながらも、岩影に隠れながら息を殺す事しか、今の雄太には出来なかった…。
 
男達が露天風呂から出て行くまで、なんとか隠れていようと我慢していた雄太と未央。
しかし、露天風呂での騒ぎは、おさまる気配すらない。更に酒のまわった男達は、たちが悪くなる一方だ。

先程まで、熱い風呂で激しく愛し合って体力を使った上に、熱湯に浸かって息を潜めて隠れているという緊張感。そして、旅館の通路ですれ違った時、男達が未央に向けていた邪な視線を思い出し、その怒りが、雄太の頭の血を急速に昇らせる。

愛妻を守らなければという意志に反して、雄太の意識が、徐々に闇の中に沈み込まれてゆく。
(ああ…、未央…、オレ…が…守…ら…な……きゃ……)
 
震える自分を抱き締めてくれていた雄太の腕の力が、不意に緩んだ事に、ハッと顔をあげた未央の瞳に飛び込んだのは、目の前の雄太が、湯の中へ、ゆっくりと沈んでゆく光景だった…。

「イヤァァァーーーッ!!雄太あ!!」
突然、岩影から聞こえた女の悲鳴に、風呂で騒いでいた男達が何事かと集まってくる。
そこには、湯の中で力なく仰向けになった男を、美しい女が一糸纏わぬ姿で泣きすがる情景があった。

「誰か雄太を!雄太を助けて下さいっ!!」
湯の中ででグッタリと意識を無くした男を抱え、涙を流して必死に男の身体を揺する美女。透き通った湯の中で、その身体を隠す物は何も無く、たわわな乳房や艶めかしい桃尻。そして濡れた恥毛が、男達の獣欲にまみれた視線に晒されているのも気付かない程、今の未央には、雄太を救いたいという気持ちしか無かった。

つづく

高校の時痴漢にイカされて以来異常な濡れ方をするようになった

あれは、私が高校入学してすぐの秋の事だったと思います。

ブレザーの制服、スカートは膝丈で、髪は鎖骨にかかるくらい。

第一印象は、真面目で大人しい感じに見られていたと思います。

実際、趣味は読書で、クラスでも目立たない方でした。

希望していた高校に受かったは良いものの、満員電車に長時間揺られていなければならなかったのが初めは苦痛で仕方ありませんでした。

痴漢もその時に初めてされました。

初めは気持ち悪いのと怖いのとで、泣きそうでした。

でも大抵の場合は、スカート越しにお尻を撫でられるか、降車する時のドサクサに紛れて胸を触られるか程度で、次第に慣れていき、少しくらい触られただけの時は、あまり考えないようにしていればそれで済みました。

隙があれば、満員電車に揺られながら文庫本を読むくらいの余裕もありました。

そして、あの時の痴漢もそんな風に、本を読んでいる時に起こりました。

初めはいつものように、スカート越しにお尻を触られているような気配がありました。

"またいつもの痴漢だ"と思い、特に抵抗するでもなく、本の内容に集中する事にしました。

今思えば、あれで痴漢しても大丈夫だと思われてしまったのかもしれません。

痴漢の手は、段々とお尻を撫でている手の感触が、スカート越しにもハッキリと感じられる程になってきていました。

その触り方が妙に生々しく、今までされた痴漢とは何となく違っていました。

お尻全体から腰の方まで優しくゆっくりと触ってくるのです。

スカートのツルツルとした裏地とパンツが擦れるのが分かります。

膝裏には、スカートの裾で撫でられてるように感じました。

そこで初めて、私はなんとなくマズいような気がしましたが、今まで痴漢に対して抵抗らしい抵抗をした事がなかったので、どうして良いか分からず、ただ文庫本の端を強く握るしかなく、徐々にスカートが上へ上へとずらされていくのが分かりました。

そして、とうとうスカートの裾から男の人のゴツゴツとして大きな手が入ってくる気配がしました。

その手は、パンツ越しに私のお尻に直接触れてきました。

掌は熱くて、汗をかいている、そんな風に思いました。

その感触が生々しくて信じられず、私の心臓はドキドキとしてしまいました。

掌は、お尻の感触を確かめるように撫でていたかと思うと、急にお尻をギュと鷲掴みにしてきました。

私はそれにビックリとしてしまい、思わず身体をビクッと反応させてしまいました。

そして、痴漢は私のパンツの端を指でなぞったり、太ももの付け根を触れるか触れないかくらいの感じで触ってきました。

頭では嫌と思っていても、身体は段々とその絶妙な柔らかな刺激に、勝手に反応していってしまいました。

私はただ顔を赤くして、本を読んでいるフリをして俯くしか出来ませんでした。

何故ならもう既に、私のアソコが濡れ始めてしまっていたのが、自分でも分かってしまっていたからです。

その時、人がよく乗り降りする駅に着き、沢山の人が更に乗ってきました。

私は痴漢に押しやられる形で、反対側の、終点まで開かない扉の方に追いやられてしまいました。

そして、私は窓の外を見るようにして立ち、その後ろに痴漢はピッタリとくっつく形になりました。

先程のドサクサに紛れて、スカートは捲り上げられたまま、半分程パンツが晒されているのが分かりました。

そして、そこに信じられない事に、男の人の硬く勃起したおちんちんを押し付けられていました。

ズボン越しなのは分かりましたが、柔らかなお尻で初めて受け止めたその形はハッキリと感じられ、私はとても恥ずかしくなってしまいました。

(…この人、私で興奮してこんなになっちゃってるんだ…)

そう思うと、イヤラシく、汚らわしく感じていた筈の男性器が何だか愛おしいような変な気がしました。

痴漢は、私のお尻に勃起したおちんちんを押し付けたまま、両手を前の方に回してきました。

私は文庫本を両手で持っているので、その手を払いのける事は出来ず、ただただされるがままになっていました。

と言うよりは、私はもう何かを期待せずにはいられなかったのかもしれません。

電車の中で、沢山人がいるこんな所で、いやらしい事をされてしまうと思うと…。

痴漢はゆっくりと制服のブレザーの前を開き、シャツ越しに乳首の辺りを触ってきました。

シャツとブラ越しでしたが、知らない男の人にそんな所を触られてしまっていると思うと、自然と息が上がってしまいました。

そして、下を見ると痴漢の手がシャツのボタンを器用に外していくのが見えました。

"あ、ダメ…こんな所で…"

そう思いながらも、段々とはだけられていく自分の姿を見て、私は興奮してしまいました。

ボタンは第2ボタンから第4ボタンまではずされ、私の水色のブラジャーがチラリと露わになりました。

そこに痴漢の大きな手はスルッと入っていき、ブラジャー越しに私のおっぱいを優しく揉んできました。

…ハァ、…ハァ。

いつしか私は、呼吸の乱れを制御出来なくなってきていました。

そして、後ろの痴漢も、私の耳元で、ハァ…ハァ…と少しづつ息を荒くしていくのが分かりました。

痴漢の息がかかる度、身体が熱く火照っていきました。

私はその時初めて、耳が弱いという事を感じました。

痴漢は調子に乗ったのか、ブラをほんの少し下にズラしてきました。

私の乳首は外気に晒され、ブラと擦れて立ってしまいました。

"…あ、そこをされたら、もう…"

私は文庫本で隠すようにしながら、自分の乳首が、痴漢の太くてゴツい指に擦られるのを期待してしまいました。

しかし、痴漢は乳輪のあたりを焦らすようにして、クルクルと円を描くように触ってきました。

"あ、…くぅ、あぁ…"

私は期待に身体を震わせて、今か今かと、求めている刺激がくるのに身構えるようにしていました。

それがとても焦れったく、思わず身体をくねらせ、自分から乳首を擦り付けそうになるのを、必死で我慢しながら、

"あ、あ、ダメ、ダメ…。やぁ…、こんなの、お、おかしくなっちゃう…"

もう乳首を擦られたい、思いっきり気持ちよくされたいという事しか考えられず、頭の中はいやらしく犯されている自分でいっぱいでした。

執拗に痴漢は私の乳首を焦らし、私はもう痴漢の思うがままにされていました。

アソコからとめどなく愛液が溢れ、ヌルヌルしていくのも感じていました。

もう限界…!

そう思ったその時、その気持ちを見透かすように痴漢は、私の乳首の先を転がしてきました。

"ああああぁ…!!!"

「…ん!」

身体は、その刺激にビクンとなり、思わず声を出してしまいました。

声は、電車の騒音に掻き消されましたが、反応してしまった事が恥ずかしく、私はもう顔を上げて周りを見る事すら出来ませんでした。

もし、こんなはしたない格好で痴漢をされながらも、感じてしまう淫乱な女子高生だと周りの人に気付かれたら…。

そう心配するのも束の間、痴漢の指はまたしても私の両乳首を責め始めました。

指が、初めはゆっくりと乳首を弾くようにしてきました。

焦らされていた分、その待っていた刺激のあまりの気持ちよさに、私は唇を噛み締めて、出そうになる吐息をなんとか押し留める事で精一杯でした。

"ダメ、ダメ…、こんなので感じちゃ、あぁ…、やぁ…!"

下を見ると、水色のブラジャーの隙間から、私の両乳首がいやらしくぷっくりと立ち、それを男の人の太い指で、卑猥な形に擦られている様が見えました。

あ…、凄くいやらしい…。

私はその光景にとても興奮してしまい、目が放せなくなってしまいました。

痴漢は更に私を追い詰めるように、親指と中指で乳首を挟み、クリクリと捻ったり、摘み上げた乳首の先を人差し指で擦りあげてきました。

"あ、あ、んぁ…!もうダメ、もうダメ、…あぁあ、気持ち良すぎちゃうぅ…!!"

途方もない刺激に、私は我を忘れて物凄く感じてしまい、身体を震わせ、息が上がるのを押さえ切れませんでした。

相変わらずお尻には硬く勃起した痴漢のおちんちんが押し付けられ、乳首は卑猥な形にされるがままに転がされ、耳元にあたる興奮した吐息が身体を熱くさせました。

パンツはもう既にグチャグチャに濡れ、蜜を滴らせている入り口がヒクヒクし、刺激を求めているのを感じました。

刺激は強いものの、絶頂に達する程ではなく、寸止めされ続けているような状態でした。

"もう、お願い…、もっと、ああぁ…、もっと、して…"

私は思わず自らお尻を突き出し、痴漢のおちんちんを擦りつけるようにしてしまいました。

それに気付いた痴漢は、左手で乳首を責めたまま、右手を前からスカートの中へと入れていきました。

太ももをひと撫でされ、さらにその奥へと手が伸びていきます。

"あぁ、触られたら、私がはしたなくアソコを濡らしているってバレちゃう…"

そう思うとドキドキしました。

…クチュ。

パンツ越しに痴漢の指が軽く触れただけで、そんな音が聞こえてしまったのではないかと思える程、私のアソコは濡れそぼっていました。

耳元で息を荒げる痴漢が、ニタァと笑ったような気がしました。

おまんこのスジを撫でるようにして、痴漢の指はゆっくりと前後に動き出しました。

濡れたパンツに私のアソコの形がクッキリと浮かびあがってしまう様子が頭の中に浮かんでしまいました。

ヌルヌルと布越しに擦られるだけで、とても気持ちよく、もうどうなってもいいとすら思いました。

クリトリスの上を擦られる度、私は腰が勝手に動きそうになるのをなんとか抑え込みました。

痴漢は、私のパンツを横にずらすと、とうとう直接私のおまんこに触ってきました。

"んぁ…、あ、熱い…"

指が蜜の溢れ出てくる膣口に触れ、愛液を指先にまとわりつかせるようにして、軽く震わせてきました。

クチュクチュと小さな音が漏れ、とても卑猥な音に私はまた自分の顔が熱くなるのを感じました。

あ、ぁ、こんな所で、いけないのに…。

痴漢は私の愛液でヌルヌルになった指で、蜜をすくうようにしてクリトリスに塗りつけてきました。

"…あ、ぁ、…それ、ダメ…、そこは弱いの…。んぁ…!"

ヌルヌルになったクリトリスを痴漢は優しく擦りあげてきました。

"ふぁ、あ、ぁ、あ、…やぁ、ダ、ダメぇ、あぁ…すご、い、…ぁ"

同時に乳首も摘ままれ、先っぽを擦られ、更に愛液でアソコはヌルヌルになっていきました。

パンパンにはち切れんばかりに勃起してしまったクリトリスを責める手を痴漢は止めません。

"あー、あー、もうダメ、もうダメぇ…、おかしくなっちゃう…。いっちゃう…!"

"電車の中で、…こんな大勢の人がいる前で、知らない、男の人に…いかされちゃう…!"

私は文庫本をギュッと握り締め、はだけられたおっぱいと、荒くなる呼吸を隠しました。

乳首は卑猥な形に捻り上げられ、硬く更に勃起していくおちんちんを柔らかなお尻にあてがわれ、赤くいやらしく膨らんだクリトリスを擦りあげられ、私はもうイク寸前でした。

"も…、あぁ、許して、…い、い、いっちゃぁ…あ…ぁ"

しかし、私がまさにイキそうになる瞬間、痴漢は責める手をピタリと止めてしまいました。

"…え?…あ、ど、どうして…?あぁ…"

私はイケなかった喪失感と、痴漢の思う通りにイカされそうになり、それを望んでしまった事に対する羞恥心とが混ざり合い、もうどうしていいのか分からず、軽くパニックになりそうになってしまいました。

痴漢は、また耳元でニヤッと笑うと、今度は、乳首を責めていた手も一緒にパンツの上から両手を入れてきました。

薄い陰毛を撫で下ろされ、掻き分けられ、左手でおまんこが左右に開かれるのが分かりました。

イケなかったオマンコとクリトリスが期待感にヒクヒクとしてしまいました。

ヌルヌルになった右手で、またクリトリスを優しく擦りあげられます。

「…あ!」

小さな声でしたが、思わず吐息と一緒に漏れ出てしまいました。

心臓がまたドキドキと鳴り恥ずかしかったのですが、私はもうどうなってもいいとすら思えました。

イカせてほしい…。

もっと、もっと、淫らな事をされて犯されたい…。

そんな事しか考えられなくなってしまっていました。

痴漢は左右に開いた手を少しだけ上に引っ張り、クリトリスを剥き上げてきました。

その剥き出しになったクリトリスを、ヌルヌルになった指で優しく擦りあげられ…

"ふぁぁ…!あ、熱い、あ、ぁ…"

身体の熱全てが、クリトリスに集中してしまったかのような、そんな熱い刺激でした。

クリトリスがジンジンとし、その存在を主張します。

"ああ、何これぇ…、あ、熱いよぅ、ダメ、はぁあ、…変になっちゃうぅ…"

私は当時処女でしたが、既にオナニーを覚えてしまっていて、自分の気持ちいい部分は全て知っているつもりでいました。

ですがこんな刺激は初めてで、私は全身が熱でとろけてしまう感覚に、恐れすら感じました。

もういつ逝かされてもおかしくない状態で、痴漢は更に追い打ちをかけてきました。

クリトリスを擦る指だけでクリトリスを剥きあげて擦り、もう一方の指をおまんこの入口にあてがいました。

"あ、そこは…やぁ…"

蜜でトロトロになった入口は痴漢の指を求めてヒクヒクといやらしい動きをして咥え込もうとしてしまいました。

それが堪らなく恥ずかしく、またそんなイヤラシイ自分が堪らなく愛おしくもありました。

"指、挿れて…。めちゃくちゃに犯して…"

とうとう痴漢の太い指は、ヌルリとした感触を伴って、私の膣内に挿入されてしまいました。

…っ!

私は驚きと快感のあまり声にならない悲鳴を上げて、ギュッと目を瞑りました。

目を瞑ると余計に感覚が鋭敏になります。

膣内で初めて感じた男の人の指は、圧倒的な存在感で、自分でも触った事のないヒダの奥の奥まで届き、もの凄い充足感で私を魅了しました。

"ああ…っ!凄い、膣内まで…いっぱいに、なってるぅ…!"

勝手に私のおまんこは、キュンキュンと痴漢の指を締め上げていました。

ズリュ…ヌチャ…。

いやらしい動きで、痴漢の指が私の膣内を蹂躙していきました。

"はぁあ…、も、ダメぇ…ひぁあ"

指の腹で膣内の壁を擦るようにして、ゆっくりと抜き差しされ、クリトリスは剥きあげられ擦られ、痴漢の硬くパツンパツンにふくれ上がった勃起ちんちんでお尻を撫でられ…。

"あああ…!凄い、あ、あ、あぁ…。ひぁ、も、…ダメ…!逝っちゃうぅ…!"

その時、電車がガタンと大きく揺れ、私の持っていた本が、私の両乳首に当たりました。

その瞬間、両乳首と勃起したクリトリス、そして痴漢の指が奥深くに挿入された膣内に電流が走ったような激しい感覚が私を襲い…

"はっ…!あああっ…!い、逝く、逝く!逝っちゃうぅぅ…!"

全身が硬直し、息が乱れ、私は電車内で思いっきり逝ってしまいました。

膣内が物凄くイヤラシイ動きで痴漢の指を、いつまでもギュッギュッと締め上げていました。

膝がガクガクとし、頭は蕩けるような気怠さで、全身に力が入らず、痴漢にもたれかかるようにして、私はしばらくその状態から動けませんでした。

痴漢はヒクヒクとする膣内を堪能するかのように、しばらく怪しい動きで膣内を確かめていました。

駅が近づくのが分かると、痴漢はゆっくりと指を抜き、そっと私のパンツを戻してくれました。

あれから私は大人になった今でも、あの時の事が忘れられず、たまに痴漢に会うと異常な濡れ方をしてしまうようになってしまいました。

同僚や友達が、

「痴漢なんて絶対に嫌だよねー」

と言っているのを聞くたび、私は羞恥心と罪悪感でいっぱいになります。

でも、この気持ち良さを私は知ってしまいました。

誰にも話せなかったので、ここで少し気持ちの整理をつけられたら、と思い投稿させていただきました。

長くなってしまいましたが、最後まで読んで下さってありがとうございました。

結婚して10ヶ月の妻を・・

自分は32歳で浩二と言います。自分には5つ下の27歳
の妻がいます。結婚してまだ1年も経っていません。
妻の名前は真帆といい、色白で自分にとって自慢の美
人妻です。身長は164cm、胸はFカップあり、スタイ
ルもよくたまらない身体をしています。

真帆はケーキ屋でパティシエをしていて、自分から声
を掛けてきっかけを作りました。店のお客にも声を掛
けられるような可愛いコだったのですが、ありがたい
ことに自分に好意を持ってくれて2年程付き合い、結
婚をしました。

真帆の性格は元気ですが穏やかで、基本的にM気質な
感じです。ケーキや料理以外に疎く、おっちょこちょ
いな部分もありますが、いつも自分に尽くしてくれる
可愛い妻です。

自分にとって大事な妻なのですが、自分はどうしよう
もない寝取られ願望のあるM夫です。妄想歴も長くて
何年も我慢しているせいか、早く真帆を他の男に犯さ
れたくてたまらない気持ちでいました。

真帆にはしつこいくらい自分の気持ちを伝えている為
願望を持っていることは知っています。真帆はいつも
少し呆れ顔で、「ホントに興奮するの?」「そんなこ
と出来ないよ」など言ってあまり相手にしてもらえて
いませんでした。

毎日のように相手を探していると、ある日、ネットで
寝取りプレイを掲載しているブログを見つけました。
ブログの主は40代半ばの年齢と書いてありました。
婚約者、新婚の若妻ばかり相手にしていてとても興味
を惹かれました。

ブログには10数人の寝取りプレイが掲載されていま
した。内容は、ほとんどの夫婦が自身の寝室で男とプ
レイをしていて、半分以上が、ウェディングドレス姿
(ベール・グローブ・ガーターのみ)で男の肉棒を受
け入れていました。あまりの変態プレイにも自分は興
奮のあまり、すぐに連絡先とあるメールアドレスに連
絡をしました。メールには夫婦のプロフィール、真帆
の顔写真を添付して送りました。

次の日、相手から返信がありました。

<本気であれば、こちらに電話下さい。お待ちしてい
ます。」

携帯の番号が書かれていて、自分はかなり緊張しなが
らも思い切って電話をしてみました。

「もしもし」

少し怖そうな声の男が電話に出ました。メールした者
だと伝えると、すぐに自分のことが分かったようでし
た。

「浩二さんだよね?はじめまして」

男は落ち着いた様子で淡々と話始めました。

「メール見たよ、奥さん美人だね、よく言われるでし
ょ?」
「そ、そんなことないです」
「んー、そっか、それでブログ見て連絡くれたんだよ
ね?奥さんを差し出したいって書いてあったけど本気
なの?」
「は、はい」

自分は手に汗をびっしょり掻いて男と会話をしていま
した。

男には自分のように連絡をしてきても、冷やかしで終
わる場合がほとんどだと言われ、本気でなければ話す
ことはないよと言われました。

「本気なんです」
「ふふ、皆そう言うんだよね、私は今はブログの通り
基本的に奥さんにはああいう格好させて、プレイ場所
は相手夫婦の寝室って決めてるんだよね」
「は、はい」
「それに生挿入何かはあたりまえだし、何組かの夫婦
は子作りセックスもしてるんだよね、私はそういうの
じゃないと興奮しないけど、そんなこと出来ないでし
ょう?」

自分は男の話だけで興奮のあまり夢中でしごきながら
話を聞いていました。

「私は相当な変態だし、今までプレイしてきた夫婦も
皆一線を超えたおかしな人たちばかりだよ」
「はい、、」
「あなた達みたいなノーマルな夫婦は普通の生活をし
てたらいいと思うけどねぇ・・・私のような若い新妻
好物の男にセックスされるなんて耐えられないでしょ
う?」
「ああ、、でもされてみたいです」

妄想で充分すぎる程興奮していました。

「まぁでも、あなたがどうしてもと言うなら、実現出
来るかは別として協力だけはしてあげるよ」

男の言葉に興奮に任せて是非お願いしますと伝えまし
た。すると男はやれやれといった感じで言いました。

「じゃあ、まぁそんな簡単には上手くいかないだろう
けど、これから言うことを奥さんにさせてみてよ、段
階踏んだらプレイのこと伝えてみなよ」

次のように進めるように言われました。

・ブログを見せて、自分がこういうプレイが興奮する
ことを伝える。
・男から肉棒や実際のプレイ中の画像をもらい、それ
を見せながら真帆がこの人物に犯される姿が見たくて
たまらないことを伝える。
・真帆が拒否の姿勢でなければ、最終段階としてプレ
イ動画を見せながらオナニーをさせ、興奮状態の中で
プレイの可否を聞いてみる。

おおまかにはこんな感じで、何回かに分けて徐々に進
めるように言われました。

「奥さんが、私の肉棒とセックスに興味を惹きつけら
れれば可能性はあるかもね」
「は、はい」
「経験上、このプレイ動画見ながらオナニーさせると
こまで行けたら何とかなるよ」
「はい、、」
「とにかく奥さんの了承得られないことには何も始ま
らないから、まずは話してみることだね、実現出来る
状況が見えてきたらこっちもいろいろと相手してあげ
るよ」

男との電話はこうして終わり、自分は実現に向けて動
くことにしました。

自分はすぐ行動に移しました。普通の状態で話しても
まともに聞いてくれないと思い、夜の営みの最中、真
帆を十分に愛撫した状態で話をしてみることにしまし
た。

真帆のアソコが充分に濡れている状態で、ヌルヌルの
ワレメを弄りながらブログを見せました。

「えー、なに?」
「ちょっとこれ見てみてくれる?」

真帆が不審がってるのをよそに自分は気持ちが早って
しまい、すぐに自分がこれと同じことをしたいと伝え
てしまいました。当然のようにいい顔はされませんで
したが、粘って何とかページを見させる所までいきま
した。

「こうじ(自分)はホント困ったことに興奮するねぇ
・・」
「もうホントに見たくてたまらない」

完全に謝絶という雰囲気ではなく、困ったなぁという
感じでした。勢いで、男からもらった勃起した肉棒や
実際にプレイしている時の静止画も見せました。

当然のように、真帆の反応がすぐに変わったりはしま
せんでしたが、その日だけではなく数日に渡って繰り
返し画像を見せながら真帆に願望を伝え続けました。

「真帆、こんなおっきなチンポ見てエッチな気持ちに
ならない?」
「見て、相手の女の人こんなに感じてるよ」

何とか真帆をその気にさせようと頑張りました。態度
では中々変化は分からなかったのですが、ある日、画
像を見せながら話した後に愛撫をしようとすると、明
らかに今までと違う濡れ方をしていたのが分かりまし
た。急にテンションが上がり、チャンスがあるかもし
れないと思いました。

男から真帆の様子に変化が出たら動画を見せて、真帆
に興奮した兆候があったら電話をよこすように言われ
ていました。

「少しでも手応えありそうだったら、私がオナニーさ
せるから電話しておいでよ」

真帆に濡れていることを伝えると嫌がると思ったので
その事は言わず、男からもらったプレイ動画を軽く愛
撫をしながら見せました。自分は男への電話が控えて
いたせいも有り、緊張で心臓がバクバクいっていまし
た。

「真帆、これブログの動画なんだけど見てくれる?」

内心少し驚いたのですが、真帆がほぼ何も言わずすん
なり動画に目をやりました。

動画では、男が激しいピストン運動で相手女性を何度
もイカせ、女性は痙攣しながら快楽の声を上げていま
した。

「真帆がこの人とこうやってセックスしてる所見たく
てたまらない」
「真帆のこんな姿見れたら興奮しておかしくなりそう
だよ」

いろいろな言葉を投げかけましたが、真帆の表面上の
変化は感じられませんでした。しかし、アソコを弄る
と明らかにいつもより多い愛液が溢れていました。自
分は今しかないと思い、男に思い切って電話をしまし
た。緊張しながら電話を架けると、男が出てすぐに言
われました。

「動画見てるね?奥さんに代わって」

真帆は驚いた様子でしたが、この動画の人だと説明し
て強引に電話を持たせました。男の声は電話から漏れ
聞こえていました。

「こんばんは、奥さん」

自分は片手で真帆のアソコを弄りながら、興奮して男
と電話をしている真帆を見ていました。真帆は脚を閉
じようとしましたが、自分はヌルヌルのアソコを指で
なぞっていました。

「奥さん突然こんなこと驚いただろうけど、ちょっと
だけ旦那さんの願望に付き合ってあげてね」
「、、え、」
「動画はちゃんと見てる?」
「、、は、い、」

真帆が男と会話しているだけのことで興奮していまし
た。

「何してるところ映ってる?」
「え、、エッチしてるとこ、、」

真帆は強引な展開に流されてなのか、男の会話に戸惑
いながらも応じていました。

「今旦那さんに触られてるね?」
「、は、、い、、」
「映像はセックスしてると、奥さん恥ずかしいだろう
けど今もう濡れてるなら、私がもっと気持ちよくして
あげるから、少しオナニーしてみようか」
「、え、、」
「こんな機会滅多にないんだし、ちょっとぐらい旦那
さんの喜ぶことしてあげてもいいでしょう?」

男は私を喜ばせるためと続けました。

「ほら、動画見ながら濡らしたんでしょう?そのまま
見ながらオマンコ弄ってごらん、ヌルヌルオマンコ弄
ったら気持ちいいこと知ってるよね?」

自分はワレメを弄るのを止め、真帆の手を掴んでゆっ
くり股間に持っていきました。

「知らない男の言いなりになって、オナニーなんて興
奮するでしょう、いつもみたくオマンコ指でクチュク
チュしてごらん」
「、、、」
「セックスしてる動画興奮するでしょう?自分も同じ
ようにされること想像してオナニーしてごらん、すご
く興奮するから、ほら」

すると、真帆はゆっくり指先を自らのワレメ宛てがっ
て、ほんの少しだけ動かしました。男の言葉に興奮し
たのか、動画に興味を持ったのか、真帆はいつもより
多く濡らして男の誘導に従いました。自分はその事実
だけで猛烈に勃起して興奮していました。

「そう、ちゃんと脚も開いて、恥ずかしい格好で旦那
さん興奮させてあげて」

真帆はほとんど脚を開きませんでしたが、自分が開脚
をさせました。真帆が脚を閉じようとせず、そのまま
クリトリスを弄り出したのを見て、益々興奮していま
した。

「、ん、、」

真帆は左手で電話を持ったまま、右手でクリトリスを
撫でるように弄りだしました。徐々に指の動きが早く
なって、初めて見る真帆のオナニーにたまらなく興奮
していました。

「、、ん、あ、」
「そうそう、いつもよりオマンコ濡れてるの分かるで
しょう?」

真帆は時より動画に目をやり、驚くほど男の言葉に従
っていきました。

「中に指も入れてごらん、いつも2本指でかき回して
るでしょう?」
「、、あ、」
「あ?そうそう、気持ちいいねぇ、動画も見ながらし
てごらん、激しいセックス興奮するねぇ、あんなにさ
れたことないでしょう?」

真帆はこちらを見ないようにして、膣内をクチュクチ
ュと音を立てて掻き回しました。真帆のアソコはヌル
ヌルでいやらしい液が膣穴から垂れていました。

「、、ああ、」
「もっともっと、恥ずかしがらないで、チンポハメら
れてるとこ想像して掻き回してごらん」

真帆は男の言葉にのめり込むように、いやらしい指の
動きでオナニーを続けました。真帆の真っ白な足先が
伸びたり曲がったりしていました。

「、、ああっ、」
「あ?いい声、旦那さんね奥さんにその動画と同じこ
としてもらいたいんだって」
「、、あああっ、」
「奥さんのセックス見たくて見たくてたまらないんだ
って」

真帆の膣内の音はクチュクチュ、クチャクチャとどん
どんいやらしくなっていました。ワレメを弄る指も愛
液でヌルヌルになり、糸を引いていました。真帆のい
やらしい行為をする姿に本当に驚き、興奮していまし
た。

「今度は実際に私とセックスして、旦那さんもっと喜
ばせてあげようか?」
「、あああっ、」
「今度は私がたっぷりイカせてあげるからね」
「、、ああっ、」
「ホントいい声、そろそろイッちゃうね、そのままイ
クとこ旦那さんに見せてあげて」

真帆は真帆の行為とは思えない程、卑猥な指の動きで
アソコを弄り、陰唇の周りまでグチャグチャにしなが
ら声を上げて絶頂を迎えました。

「、、ああっ!イクっ、ああん!」

真帆は少し上半身を起こして、ビクンビクンと痙攣し
ながらイキました。足先にも力が入って、全身を硬直
させながらイク姿にたまらなく興奮しました。肩で息
をして、ハァハァ言っている真帆に男は続けて言いま
した。

「奥さん凄く良かったよ、近いうちにお邪魔するから
よろしくね」

真帆は少し困惑した顔でしたが、自分に促されると電
話を渡しました。

「もしもし」
「このまま少し強引でも話進めれば、お望みのプレイ
実現出来ると思うよ」
「は、はい」

そこから話はどんどんと進みました。プレイの実行前
に男と2人きりで会うことになり、ウェディングドレ
ス姿の写真と水着姿の写真を持ってくるように言われ
ました。

某日の夜、ショッピングモールの駐車場で待ち合わせ
をして、男の車内で話すことになりました。

「こんばんは」

緊張しながら助手席に乗り込みました。

「この間はどうもね、少しは楽しめたでしょう?」
「は、はい、興奮しました」
「ハハ、実際にしたらもっと興奮するだろうね」

男は笑顔で言いました。男の体型は筋肉質で、身長は
178cmあると言われました。風貌は何処にでもいそ
うな普通の中年男で、こんな変態プレイをしていると
はとても思えませんでした。しかし、持ってきた写真
を手渡すと、まともな男ではないことを思い知らされ
ました。

「写真持ってきた?」
「は、はい」

ウェディングドレス姿の写真を数枚渡しました。

「あ?、奥さんやっぱりいい女だね」
「い、いえ、、」
「この大事な奥さんを僕に差し出すんだね」

男は平然とした様子で写真を数秒間見つめると、突然
ズボンのチャックを下ろして勃起した肉棒を露わにし
ました。

「えっ、何を!?」
「ハハ、まぁ見せるだけだから心配しなくていいよ」

突然の男の行動にあたふたしていました。男はゆっく
りとしごきながら、マジマジと写真を見ていました。

「他人の勃起なんて耐えられないでしょう?でもこれ
くらいで参ってたら何も出来ないからね、少しの間自
分の奥さんでオナニーされるの見ててごらんよ」

初めて他人の勃起した肉棒を間近で見せられて多少な
りとも戸惑いがありましたが、自分の大事な妻を目の
前でおかずにされて興奮もしていました。

「奥さん肌真っ白、いい笑顔でたまらないね」
「、、、」
「結婚してどれくらいだっけ?」
「、10ヶ月です、、」
「美味しそうな時期だねぇ、全身隅々までたっぷり味
わってあげるよ」

はっきりとは見れませんでしたが、男のカリ高の逞し
い肉棒に圧倒されていました。すぐに水着の写真も見
せるように言われました。

「お、これは海?」
「は、はい」
「おっぱいボリュームありそうだねぇ?何カップだっ
たっけ?」
「Fカップあります、、」
「くびれもあるし、太すぎず細すぎず良い身体してる
よ」

男は平然とした口調で言いながらさするようにしごい
ていました。

「奥さんは専業主婦だっけ?」
「はい、、」
「料理は上手?」
「、はい、とても上手です」
「掃除も洗濯もきちんとしてくれるんでしょう?」
「、はい、、」
「いい奥さんだね」

男は勃起した肉棒に写真を近づけながらしごき始めま
した。

「普段の奥さんの姿思い浮かべてごらん」
「、、、」
「毎日あなたの為に料理してくれて、家のことまでき
ちんとしてくれる」
「、、はい、」
「この笑った顔もたまらなく好きでしょう?」
「、、ああ、はい、」

既に自分のモノはズボンの中で勃起していました。

「あなたに尽くしてくれて、こんなに可愛い奥さんを
汚されたくてたまらないんだね?」
「、、ああ、はい、、」
「大事な奥さん何でしょう?」
「、、あああ、凄く大事です、、」
「一生大事にすると誓った奥さんをたった10ヶ月で他
人に差し出すんだね?」
「あああ・・・」

自分は情けない声で返事をしました。

「愛する奥さんのおまんこも思い出してごらん、入れ
た時の感触も」
「、ああ、、」
「せっかく一生独占する権利得たのに、こんなに早く
放棄出来るなんてたまらないでしょう?」
「、、ああ、はい」
「大事な奥さんのおまんこの感触、他の男が味わうこ
と想像してごらん」
「、、ああ、凄く興奮します」

自分は我慢出来ずズボンの上から自分のモノをさすっ
てしまっていました。

「じゃあ早速、奥さん頂く日決めようか?早い方がい
いね、今週末はどう?」

男の話にのせられて、興奮に任せて週末の金曜日に約
束をしてしまいました。後から聞いた話ですが、願望
のある夫がいざ覚悟がなくなる場合がよく有り、それ
を興奮させて差し出すように仕向けているとのことで
した。自分は男の策略にまんまと嵌って了承をしてし
まいました。

「夜の21時に行くからね」

男から身分証ということで免許証を手渡されて必要な
ことを控えるように言われました。名前は伸一と言い
47歳でした。そして、こちらの住所も伝えいよいよ逃
げられない状況になりました。

「当日は衣装用意して行くから、あなたがそれを奥さ
んに着させて寝室で渡してもらうからね」
「は、はい、、」

本当に着せるのかと思っていましたが、当日はベール
・グローブ・ガーターに白の水着上下を着用させると
のことでした。いよいよ変態中年おやじに妻を寝取ら
れるのだと覚悟させられていきました。

自宅に戻り、真帆に男との約束を伝えました。

「出来ないよー」

当然のように真帆の反応は否定的でした。男からそう
いう反応の時は、無理なら何もしなくていい、衣装を
着て会うだけでもいいと言うようにと言われていまし
た。言われた通り伝え、何度もお願いをすると何とか
渋々了承を得ることが出来ました。

「んー困る、一回会うだけだからね」

男からは会ってしまえばプレイに持ち込めなかったこ
とはないとも言われていました。自分は長年の願望を
叶えるため、大事な妻を大した覚悟もないまま差し出
すことを決めてしまいました。

そしていよいよ約束の当日、自分は一日中緊張してそ
わそわしていました。真帆は本当に会うだけと思って
いるのか普段の様子と変わらない感じでした。

夜になり、約束の30分前に男から電話があり外に出て
電話に出ました。男は運転しながら話していて、いつ
も初めての夫には着く前まで話しながら向かうと言わ
れました。

「今向かってるからね」
「は、はい、、」
「最初奥さんのことその気にさせるまで二人きりにさ
せてもらうからね」

妻が行為を了承していない場合はいつもそうすると言
われました。覗いてもばれない部屋の間取りならば見
ていても構わないと言われました。

「奥さん口では了承してないけど内心はどんな心境だ
ろうね?」
「あ、いや、、」
「ホントに嫌がってると思ってるでしょう?」
「、は、はい、」
「勃起チンポ見て、セックス見て、少なからず欲情し
たのに、その本人が来るのに何もやましい感情ないの
かなぁ」

男にそう言われるまで、真帆の心情をそのように想像
したこともありませんでした。

「会うだけのつもりでいるのか、本当は少しの期待を
持っているのか、すぐに分かるからね」
「、は、はい、」
「ふふふ、奥さんがそういうスケベな雌だった場合は
あなたの希望通り私が心ゆくまでセックスあげるから
ね」

緊張しながらも、既にズボンの中のモノは勃起して全
身に汗を掻いていました。

「いよいよだね、もうあなたの奥さんと交尾するの待
ちきれなくて勃起してパンパンになってるよ」
「ああ、、」
「チンポ汁も溢れてるから、奥さんが私を受け入れた
ら体内にたくさん垂らしてあげるからね」

男からもうすぐ着くと言われ、ますます緊張している
とすぐに男の車が到着しました。

「どうも、じゃあこれ奥さんに着させておいで、私は
ここで待ってるから準備出来たら電話して」
「分かりました、、」

男から衣装の入った箱を手渡され、自分は部屋に戻っ
て真帆に男が到着したことを伝えました。

「何か緊張するね」

意外にも真帆は衣装を着ることには抵抗を見せません
でした。恥ずかしいからと真帆は一人で寝室に入って
着替えを始めました。10分も掛からずに、真帆から声
を掛けられました。

「着たよー、これも着けるの?」

寝室に入り、ベール意外を身につけた真帆の姿を目の
当たりにしました。相変わらずのたまらないスタイル
で、たわわな乳房は白の水着で隠しきれない程で、真
っ白な肌が衣装にとても映えていました。

自分は真帆にベールを着けながら男に言われていた言
葉を思い出していました。

「純白の衣装を身につけた奥さんの姿を見て、これか
ら他の男との交尾を迎えることを考えたらたまらない
気持ちになるよ」

男の言う通りでした。真っ白な衣装を着せることでこ
れから大事な妻を差し出して汚されるという事実をよ
り一層大きく認識させられました。

「自分の寝室で、愛妻の雌穴を変態男に提供すること
を覚悟したら最高の興奮が待ってるからね」

目の前に迫った真帆を他人に差し出す行為に、正直怖
くなって止めてしまいたい気持ちもありました。しか
し、数多くの男の巧みな言葉によって自分は興奮を煽
られ流されるように言いなりになっていました。

真帆に男と少しだけ寝室で2人になって欲しいことを
伝えました。隣の部屋には自分がいるから何も心配し
なくていいと伝えると、かなり怪しんだ様子でしたが
少しだけという条件で了承を得ました。

そしていよいよ男に電話をして部屋に呼びました。

「ピンポーン」

遂に男が来て自分が出迎えて、リビングに招き入れま
した。

いよいよ、上下に白の水着、頭にベール・手にはグロ
ーブ・足にはガーターを着けた真帆と男の対面の時が
来てしまいました。真帆は恥ずかしそうにしながらリ
ビングの端の方に立っていました。

「こんばんは」

男は笑顔を見せ、落ち着いた口調で言いました。緊張
を和らげるように軽く挨拶をし真帆の元に近づきまし
た。

「奥さん凄くきれいだね、ごめんね、こんな格好させ
て恥ずかしいよね」

真帆は胸の辺りを隠すようにしながら照れ笑いをしま
した。自分はその様子を立ち尽くして見ていたのです
が、男が真帆に近づいただけで猛烈な嫉妬が襲ってき
たことに気づきました。

「この前もだったけど、少しだけ旦那さんの趣向に付
き合ってあげてね」

自分の嫉妬などお構いなしに男はトントンと話を進め
ていきました。

「じゃあ奥さん、少しの間私と寝室で話そうね、旦那
さんにはここで待っててもらうから安心して」

男は自分に寝室の場所を聞くと、真帆を連れて入って
行きました。何も起きていないにも関わらず、嫉妬心
が異常に大きくなっていました。

寝室の扉は引き戸で、自分は隙間から覗くことにして
いました。真帆はベットに座って、こちらからは背中
が見えていて、男は一人用ソファに腰掛けて、こちら
からは斜めの角度で正面が見えていました。

自分の緊張は経験したことのない程になり、気づかれ
ないように息を飲んで二人の様子を見ていました。

「奥さん改めましてよろしくね」

真帆は戸惑っている様子でしたが頷いて返事をしまし
た。

「名前は真帆さんだよね、今いくつだっけ?」
「27です」
「そうなんだね、真帆さんはホントに綺麗だね、肌も
真っ白でさぞかしモテるでしょう?」
「全然そんなことないです」

男は真帆にその場に立つように言い、眺めるように見
ながら会話を続けました。

「真っ白な衣装がすごく似合うね」
「、、」
「私だったら真帆さんみたいな人が近くにいたらお付
き合いしたくてたまらないけどなぁ」
「、、、」
「男性は何人知ってるの?」
「え?」
「経験は何人?」
「え、あ、3人です」
「旦那さんを含めて?」
「は、はい」
「こんなにスタイル良くて、3人しか知らないだなん
てもったいないね」
「、、」
「胸も凄くおっきいね、何カップあるの?」
「Fカップです、、」

ズケズケとする男の質問に、真帆は意外にも答えてい
ました。カップサイズを聞いた男が、ズボンの上から
自分の股間を触り出したことに気づきました。

「ある程度察しはついてると思うんだけど、私は旦那
さんから真帆さんをあの動画のようにして欲しいって
言われてるんだよね」
「、、、」
「でもいきなり会ってそんなこと出来ないってもちろ
ん思うだろうから、もし真帆さんが今から私と過ごし
てそういう気分になったら少しずつでも出来ればいい
なと思ってるんだよね」
「、、、、」
「無理強いはしないから、旦那さんの為だと思ってま
た少しだけ付き合ってくれないかな?」
「、、んー、」

真帆は困惑した様子でしたが、男の話を完全否定とい
うわけではありませんでした。拒否の姿勢を見せなか
ったことで、ますます男の言っていたことが頭から離
れなくなっていきました。真帆は男との行為を多少な
りとも考えているのか、たまらなく嫉妬心が大きくな
りました。

男は上半身に肌着を着たまま、あっという間に下半身
を丸出しにしました。真帆の前に勃起した、相変わら
ずのカリ高で逞しい肉棒が露わになり更に胸が締め付
けられました。

「嫌だろうけど、我慢して少しだけ見ててね」

真帆の表情は分かりませんでしたが、男の方を向いて
視界に入れているのは分かりました。

「私はいろんな夫婦のお相手してきたけど、この衣装
姿見ただけでこんなに勃起したのは真帆さんが初めて
だよ」

男はゆっくりしごき出しながら言いました。

「真帆さん、身長は何センチあるの?」
「164cmです」
「そうなんだね、真帆さんは肉付きも良くて本当に興
奮してしまうよ」

男は真帆をベットに座らせると、真帆に近づいた位置
に立って肉棒を見せつけるように言いました。

「真帆さんはもしかして人に見られるとか、あまり嫌
いではない?」
「、、え、」
「経験上、こういう格好受け入れてくれる人は好きな
人多いんだよね」
「、、」
「どう?自分のカラダ見て勃起されて、いやらし言葉
掛けられて少し興奮するんじゃない?」

会話をしながら男はゆっくりしごき、硬くなった肉棒
を徐々に真帆に近付けていきました。

「もし、おまんこの奥に淫靡なモノ感じて、少しでも
疼いていたら、少しずつでいいから私の言うことを聞
いてね」

真帆に近づく男の肉棒を見て、自分はたまらなく嫉妬
しながらも勃起してしまっていました。

「真帆さんもっと見て」

男の肉棒の尿道口から我慢汁が滴り落ちるのが見えま
した。男はそれを指で糸を引かせて、真帆の目の前で
見せました。

「真帆さんのカラダ見てるだけでこんなに我慢汁が溢
れてくるよ」
「、、、」
「このチンポが自分のおまんこに入ったらって想像出
来る?一番奥の気持ちいいとこ突かれるの想像したら
どんな気分かな」

真帆は恥ずかしそうにしながらも、視線を背けてはい
ませんでした。自分は会話をしている二人を見ている
だけで、信じられないほど興奮をして既に夢中でしご
いていました。

「旦那さんからも聞いたけど、セックスで全然イカせ
てもらえないんでしょう?」
「、え、、あ、、」
「チンポ入ったまま中でイキたいでしょう?旦那さん
は早漏でしてあげられないから、私に代わりにしても
らいたいって言ってたよ」

男の肉棒をしごく手が徐々に早くなり、真帆の口元ま
で近づけて言いました。

「真帆さん、ちゃんと見てて、真帆さんが受け入れた
らこのチンポで前見た動画のように何度もイカセてあ
げるからね」

真帆の横顔が見えました。勃起した肉棒に興奮してし
まっているのか、恥ずかしそうにしながらも、うっと
りした表情で男の肉棒を見つめているようでした。

「旦那さんの希望だし、旦那さんを喜ばせる為に今日
だけ欲望に正直になってみましょうか?」
「、、、」
「二人きりだし、旦那さんにも見られない、少しずつ
進めてみましょうか」

男はギンギンになった肉棒をしごき続けながら、真帆
の二の腕をさすりだして言いました。

「恥ずかしいだろうから、ゆっくり進めていきましょ
うね」

男はそう言うと、真帆の正面に周り両肩を抱いて、首
筋、耳元に数回キスをしました。

「、え、恥ずかしい、、」
「恥ずかしいね、でももし今おまんこの奥に疼きを感
じてたら、もう少し我慢してみましょうか」

遂に真帆の身体に他の男が触れる時がきて、震えなが
ら嫉妬と興奮を味わっていました。

男はそう言うと、今度は首筋や耳元に軽く舌を這わせ
ました。真帆の軽い吐息と、目を瞑って受け入れたよ
うな表情でたまらなく嫉妬をしました。

「チュク」

男は真帆の様子を見て、徐々に卑猥な舌の動きで責め
ていきました。真帆はか細い息遣いで、数秒間、男の
愛撫を受け入れていました。

続けて、男は真帆の横に周り、真帆のたわわな乳房を
掴みながら更に舌を這わせました。自分はあっという
間に身体を奪われてしまうと覚悟したのですが、真帆
は切なそうな表情で言いました。

「待って、待って」

真帆の言葉にも男は落ち着いた様子で、動きを緩めて
言いました。

「もちろん待ちますよ、罪悪感がある?」

真帆は頷きました。

「ふふ、それはそうだね、でもね旦那さんは真帆さん
に欲望に正直になって欲しいんだって」
「、、」
「旦那さんの希望だから、真帆さんが感じている欲望
は何一つ悪い事ではないからね」

男はまた真帆の乳房を掴み、白い水着の上から乳首の
辺りを撫で始めました。

「、、や、」

真帆はピクンと反応しました。

「悪いことじゃないから我慢する必要もない、旦那さ
んのことたくさん喜ばせてあげましょうね」

中々了承をしない真帆の胸元に、男は勃起したままの
肉棒をゆっくり擦りながら更に続けました。

「真帆さんはこのチンポ必要ない?旦那さんにはもち
ろん秘密で、正直な気持ち教えてくれる?」
「、、」

男は真帆の乳首の辺りを肉棒で水着の上から、押した
り擦ったりしました。

「私の動画見てオナニーして、実際に今日私が来てど
んな気持ちで待ってたのかな?」
「、、え、、」
「ホントはおまんこ濡らして待ってたんでしょう?今
はどうなってるの?ホントは水着の中グチョグチョに
してるんでしょう」

男は我慢汁を真帆に塗りつけるようにしながら、口の
周りにも肉棒を持っていきました。真帆は肉棒を顔に
擦られているにも関わらず、背けたりする素振りがあ
りませんでした。

「ふふ、じゃあ返事はしなくていいから、もしチンポ
が欲しくておまんこ濡らしてたら、私といやらしいキ
スしてくれる?」

男はベットの上に真帆に跨るように立ち、真帆の顔を
両手で上に向けるようにして顔を近づけました。

「ちゃんと教えてね、私のチンポ待ってたって、ホン
トはおまんこに欲しくてたまらないって、スケベに舌
絡ませて教えてね」

男は自分に、真帆の気持ちを説明させるかのように言
いました。自分は頭がおかしくなりそうなくらい興奮
して、真帆とは思えない舌の動きのディープキスが始
まった瞬間に射精してしまいました。

「、ジュル、チュパ、ハァ、チュチャ、」

男はまるで好物を味わうかのように、真帆の舌をしゃ
ぶっていました。見てるのも辛い男の卑猥な舌の動き
にも、真帆は抵抗するどころか夢中で舌を絡ませてい
ました。

「、ジュチャ、チュパァ、ジュルル、、」

真帆は口から舌を大きく出して、男とグリングリンと
回すように舌を絡ませていました。

「ふふ、真帆さん思ったよりずっとエッチだね」

真帆のいやらしい舌の動きのディープキスは、自分に
は到底想像も出来ないものでした。男に懇願している
ような表情も含め、真帆は紛れもなく男の肉棒を求め
ていることを思い知らされました。

男は真帆の口元から離れると、すぐに勃起したままの
肉棒を持って言いました。

「じゃあ真帆さん、今度はこれ咥えてくれる?」

男はグローブを着けた真帆の手を取り、ゆっくり肉棒
を握らせました。

「やっと触ってもらえましたね、好きなようにしてい
いですよ」

自分は頭に血が上りそうになりながら、夢中で一点を
見ていました。真帆は、肉棒を見つめながらゆっくり
としごき始めていました。

「、、おっきい、」
「ふふ、旦那さんのと比べて?」

真帆は頷きました。暫くしごいていましたが、真帆は
男の顔を見上げて咥えるのは躊躇っていました。

「このチンポ欲しくてたまらないんでしょう、旦那さ
んには知られないから、咥えて夢中で求めるところ見
せてごらん」
「、、」
「真帆さんにいやらしい願望があること、真帆さんの
口の中に入れて私に教えてくれる?」

すると真帆は数回ゆっくりしごいた後に、男の亀頭を
軽く舐めて、すぐに大きく口を開け亀頭全体を頬張り
ました。

「チュチャ、」
「あ?」

男は下品な声を上げ、真帆は肉棒の先の方を舌で回す
ように舐めたり、頬張ったりを繰り返しました。

「チュルル、ジュチュ、、」

真帆が男の肉棒に奉仕をする姿は、改めて覚悟の足ら
なさを思い知らされる程、たまらなく屈辱的なもので
した。

「ジュルル、ジュチャ、、」
「あ?」

真帆の顔は男の極太の肉棒を頬張って、見たこともな
いくらいいやらしいモノになっていました。

「これ以上、おっきくて入らない、、」
「ふふ、大丈夫大丈夫、じゃあ口窄めてちゃんと吸っ
ててごらん」

男はそういうと真帆の頭を両手で掴んで、肉棒を口内
にゆっくり押し込みました。

「あ?いい」

男は下品な声を上げ、ゆっくり腰を前後に動かし出し
ながら言いました。男の肉棒が真帆の口内に、根元ま
で入ってしまいました。

「ほら入るでしょう?真帆さんの口、奥の方とっても
気持ちいいよ」
「、、んぐっ、ジュク、んぐっ、、」

真帆は苦しそうにしていたのに、抵抗する様子はなく
口内で何度も男の肉棒を受け止めていました。

「あ?、真帆さん凄い上手」
「ジュジュ、ジュルル、、」
「こうやってチンポで口犯されてるとますますおかし
な気分になるでしょう?」
「、ジュチュ、ジュパァ、」
「ねぇ、いやらしい気分になるね、このまま自分で奥
まで咥えてしてごらん」

男は真帆の頭から手を離すと、真帆は男の腰の辺りを
掴んで自ら肉棒を奥深く咥え込みました。

「ズチュチュ、ジュチャ、」

真っ白な衣装を着た、大好きな真帆が他人の肉棒を言
われるままに咥え込んでいました。

「もう恥ずかしがるのは止めましょうね、もっと求め
る姿見せてくれたら入れてあげますからね」
「、、んぐ、ジュチャ、」
「旦那さんも知らない、チンポをスケベに貪るメスの
部分あるんでしょう?」

真帆は吐息混じりの声を漏らしながら、更に激しく吸
い出しました。

「ジュチュチュ、、ジュチャ、、」
「ふふ、もっともっと、まだまだスケベな部分隠して
るでしょう?本性見せてごらん、チンポ入れてもらわ
なくてもいいの?」

真帆は奥まで咥えたまま、時折男を見上げて懇願する
ような表情をしました。見たこともない真帆の表情に
震える程、嫉妬していました。

「、ぁ、ジュチャチャ、ハァ、ジュジュ、、」
「あ?いい顔、たまらないなぁ」

男はそう言うと、初めて自分の方を見ました。屈辱感
が何倍にも膨れましたが、真帆の夢中で求める行為は
更に続きました。

「、、チュチャ、んぁ、レロレロ、、」

真帆は咥えるだけではなく、肉棒の先から根元まで舌
を這わせたり、玉袋を口に含んで舐めたり、懸命に男
に奉仕をしていました。

「、、ジュチャ、ジュチャ、ジュチャ、、」

また咥えると、自分の時には立てたこともない音を立
てて極太の肉棒を口内でしごき続けました。

「あ?すごいねぇ、もうおまんこ我慢出来なくなって
きてるでしょう?」
「、チュパァ、、」
「ふふ、じゃあ自分で水着だけ脱ぎましょうか」

男はフェラチオを続けたまま、真帆に水着を脱ぐよう
に言いました。

「でも旦那さんね、真帆さんの大事な裸見られるのは
耐えられないって言ってたよ」
「、んぐ、ジュルル、」
「勝手だよね、私は真帆さんに脱いでもらわないとセ
ックス出来ないけど、どうしましょうか?」

興奮でクラクラしていました。

「旦那さんの事は無視して、私のチンポ選んでくれる
なら、自分でおっぱい出して、おまんこも開いてしま
いましょうか?」

すると真帆は数秒だけ考え、真帆の手はゆっくり背中
に回って、水着のトップの紐を外してしまいました。
頭がおかしくなるくらい嫉妬して、立っているのもや
っとでした。

「あ?凄いおっぱい」

男の前に真帆のたわわなFカップの乳房が露わになっ
てしまいました。

「下はどうするの?自分で脱いで、目の前のチンポハ
メてもらいましょうか?」

真帆は口だけで肉棒を咥えたまま、両手で水着を下ろ
して脱いでしまいました。あっという間に、真帆は男
の前で裸体になってしまいました。

「真帆さん、凄くスケベな身体してるなぁ」
「、、ぁ、」


真帆は自分の大事な大事な妻で、一生誰にも触れられ
るはずも無かったのに、自分のまいた種のせいで、い
よいよ他人に汚される時が来てしまいました。

男はベール、グローブ、ガーターのみの姿になった真
帆をベットに仰向けに寝かせて言いました。

「あ?たまらない奥さんだね、ご夫婦の寝室でセック
ス出来るなんて最高ですよ」

男は生のままの肉棒を持って真帆に近づきました。

「真帆さん、自分で股開いて、私におまんこよく見せ
て」

男が真帆の脚の間に入ると、真帆は脱力した様子で脚
を開きました。言葉は何も発していないものの、真帆
の行動は正しく男の受け入れを肯定していました。

「あ?美味しそうなおまんこ、もうトロトロだね」
「、、ぁ、」
「肉厚なビラビラしてるんだね、スケベ汁こんなに垂
らしていやらしいよ」

男が真帆のワレメに肉棒を宛てがい、入口を上下に擦
り出したのが見えました。真帆はうっとりした表情で
男に股を開き、肉棒が入ってくるのを待ち望んでいる
ようでした。

「、、ん、ぁ、」
「自分で膝抱えて、そう、スケベな格好してチンポ受
け入れて」

あの真帆が初対面の男の言われるがままに、自らの脚
を両手で掴んで、見たこともない卑猥な格好をしまし
た。

「あ?、奥さん凄いスケベだね、旦那さんの知らない
所でこんな格好するんだね」
「、、ゃ、」
「じゃあ、私のチンポ入れていいですか?」

真帆はマングリ返しのような格好をしたまま、コクン
と頷きました。入れる瞬間まで分かっていませんでし
たが、男の肉棒はカリ高の上に異常に反り返っていま
した。

「ズズ、ヌププ」
「、、あああああっ、」

真帆は聞いたことのない、快楽に満ちた声を上げまし
た。夢にまで見た真帆への他人棒の挿入は、想像より
もずっと簡単に起きてしまいました・・・そしてほん
の数秒で、覚悟の足りなさを思い知らされるほどの強
烈な嫉妬心が襲ってきました。

「ギシッ、ギシッ、」
「、、ああっ、ああんっ、」

男のピストンが始まり、他人が自分の愛する妻と交尾
する様は、想像を絶する屈辱感がありました。何より
それを受け入れている真帆の姿は現実とは思いたくな
いくらい、たまらないものでした。

「真帆さんと初めての性交が出来て嬉しいですよ」
「ああっ、すごいっ、」
「ギシッ、ギシッ、」

男がピストンを繰り返すたびに、真帆は待ち望んでい
たことを証明するかのような声を上げました。しばら
くして男が落ち着いた様子で言いました。

「ふふ、じゃあ、そろそろ奥まで入れてあげますね」
「!?」

自分は、男が最後まで挿入していなかったことを知り
驚いていました。真帆は充分気持ちよさそうな声を上
げていたのに、まだ奥深くを犯してないと知ってどう
なってしまうのかと思いました。そして、圧倒的な格
の違いをすぐに思い知らされました。

「ああああああんっ、、」

男がゆっくり奥深くに腰を沈めただけで、真帆は一段
階高い、甘ったるい声を上げました。勝手に声が出て
しまったというような感じでした。

「どうですか、私のチンポは?」
「あああっ、すごいのっ、、」
「子宮の入口に届くの分かりますか?ここまで犯して
もらったことないですかね」

男が力強く、数回打ち付けただけで真帆の様子が一変
しました。甘ったるく震えた声で喘ぎ出し、簡単に絶
頂を迎えました。

「ああああっ、だめっ、、」
「真帆さんのおまんこも吸い付いてきてとても気持ち
いいですよ」
「ああっ、やっ、イっちゃうっ、、」
「奥も気持ちいいんですね、我慢しないで好きなよう
にイッて下さいね」

男の落ち着いた様子とは対照的に、真帆は聞いたこと
もない声を上げました。

「ああんっ、イクっ!イクッ!」
「あ?、いいですよ、ほら」
「あああっ、イッちゃう!ああああああんっ、、」

自分は挿入して真帆をイカせたことは一度もありませ
んでした。それなのに真帆は、男の僅かなセックスで
声を上げ、全身を痙攣させて果ててしまいました。

自分も人生でこんなに興奮したことはないというぐら
い興奮しました。床には大量の精子が飛び散っていま
した。

「続きをしてもいいですか?」

男がそう言うと、肩で息をしながら真帆は頷きました
・・・そこから想像を絶する男のセックスが続きまし
た。

正常位、後背位、測位と体位を変え、真帆は震えるよ
うな声を上げながら全ての体位で絶頂を迎えました。
真帆は、自分に見せていた感じ方とはまるで違う、男
にすがっているような表情で喘いでいました。

真帆には感じたことのない雌の姿がそこにはありまし
た・・・

「はぁっ、はぁっ、、」
「ふふ、じゃあ今日はこれくらいで射精させてもらい
ましょうかね」

真帆は全身の力が入らず、限界という感じでしたが男
は余裕たっぷりで言いました。

「旦那さんから、私が射精する時は呼ぶように言われ
てるのですが呼んでもいいですか?」

真帆は首を振りました。

「セックスを見られるのは恥ずかしいですか?」
「、、、」
「自分が感じている姿を見られるのは恥ずかしいです
か?」

真帆は頷きました。

「では後で旦那さんには私から謝りますね、それでは
射精は中にしてもいいですか?」

真帆は首を強く振りました。

「困りましたね、旦那さんの希望も私の希望も受け入
れてもらえないのですね?」

男はそう言うと自らのスマートフォン手に取って言い
ました。

「旦那さんを呼んで、中に射精するのが私の楽しみな
のですが、どちらも了承頂けないとのことなので代わ
りに一つ約束して頂けますか?」

男はスマートフォンで動画撮影をしながら、真帆に来
週、もう一度身体を提供する約束するように言いまし
た。

「真帆さん記録をしますので、このまま言って下さい
ね」

男は真帆に伸二という名前を伝え、カメラの前で言う
ように伝えました。真帆がどんな心情なのかは知る由
もありませんでしたが、恥ずかしそうに小さな声で話
始めました。

「来週もう一度・・」
「来週もう一度?私に身体を提供すると、きちんと言
って下さいね」
「伸二さんに、来週もう一度カラダを提供します・・
・」

自分には言われてもいない、男の勝手な話にも関わら
ず真帆はそう話してしまいました。

「ふふ、きちんと撮影しましたからね」

男は撮影を止めると、正常位で再びフィニッシュに向
かって、真帆を犯し始めました。真帆の身体をくの字
に曲げ、かつぎ上げの格好でストロークを開始しまし
た。

自分はその様子を何度も射精したにも関わらず、ギン
ギンに勃起して真横から覗き見ていました。今更なが
ら真っ白な衣装が、余計に寝取られている現実を増幅
をさせられて、最後まで嫉妬心が消えることはありま
せんでした。

「じゃあイカせてもらいますね」
「、、んんっ、ああんっ、、」
「あ?」
「、すごいっ、深いっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

男が強く打ち付けると、真帆はすぐに反応して震える
ような声を上げました。

「ああああっ、気持ちいいっ、、」

男は極太の巨大な肉棒を何度も奥深くまで差し込みま
した。数秒で真帆の姿は豹変し、その事からも男のセ
ックスの凄さを思い知らされていました。

「あ?、じゃあ出しますね、口に射精するので全部搾
り取って下さいね」

真帆は最後まで自分に見られているとは全く気付いて
いない様子でした。男の目を見ながら、首に手を回し
てしがみつくようにして頷きました。

「ズパンッ、ズパンッ」
「あ?出る」

男は真帆の舌を絡め取りながら、フィニッシュに向か
いました。真帆は男の舌に応じる様に、いやらしい動
きで夢中で舌を絡ませて喘いでいました。

「ヌチャ、チュチャ、」
「あああっ、ああんっ、すごいっ、、」
「ビタン!ビタン!ビタン!」
「あ?イク!あ?出る!」
「ああああああっ!!」

男は強烈に真帆を打ち付け、真帆の絶頂を迎えたよう
な声と同時に肉棒を引き抜きました。真帆の上半身の
辺りに跨ると、真帆は身体を起こしてすぐに肉棒を咥
え込みました。

「ドピュッ、ドピュッ」
「あ?、いい」

真帆は男の言いつけ通り、精子をこぼさないように肉
棒を咥え込みました。男は真帆の頭を掴んで、まるで
何かの道具のように口内に射精をしました。真帆は精
子を口に含んだまま、何度も肉棒を往復して搾り取っ
ていました。

「あ?、いい」
「ジュチュ、、チュチャ、、」
「あ?、全部出ましたね」

男が真帆から離れてそう言いました。

「ふふ、たくさん出ましたね」
「、、、」
「もし良かったら飲んでもらえますか?」

真帆は困惑したような表情をしました。

「飲んでくれたら、来週はもっとたくさんイカせてあ
げますよ?」

真帆は口元を抑えていました。

「旦那さんでは一生味わえなかった、最高の快楽を味
あわせてあげますからね」

真帆の心情は知る由もありませんでしたが、軽く頷い
たように見えました。

「ふふ、嬉しいですね、では飲むところよく見せて下
さいね」

男が真帆の顔を掴んだ状態で、「ゴクン」と真帆は男
の精子を飲み込みました。

「あ?たまらないですね、口開けて見せて」
「、、」
「嬉しいですよ、まだ精子が残ってますね」

男は満足そうに言い、この日初めてのプレイが終わり
ました。

男が帰り、真帆には見ていたことは知らせませんでし
たが、声でセックスをしたことは分かったと告げまし
た。真帆は恥ずかしがり、何も感想などは話してくれ
ませんでした。その日は言葉少なに眠り、一日が終わ
りました。

近所にいるエロガキ 7.?9.

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、ことあるごとにその子からに呼び出されて、部屋を訪れ、その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさにマンションの自室に連れていこうとしているのも見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、まんまと自分の部屋に連れ込みsexしたところを盗撮してその映像を脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないこと強調した意味は、おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても
子供が私達を脅迫して、体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
また未成年、ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、どうみても私達のほうがその子を誘惑して強制的に性交渉をせまったと世間一般では見られることになるでしょう。。
私達にはどうすることもできませんでした。。。

その子は自分がまだ子供である立場を利用して、次々と主婦達を自分のものにしていきました。

その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、行為を次第にエスカレートしていきました。
ある日、私が買い物から帰ってきた際、エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

その声はマンション通路からは直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。

そこでは2人の主婦がその子に”いたずら”されていました。。。。。。
その主婦達は私と同じく買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。床には買い物袋が有り、中の食材が散会していました。。。
2人は壁に両手をついて立ち、、お尻をその子につきだしていました。。。。
またその2人の格好は外にもかかわらず、上着ははだけられており、ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、パンティーが膝までずり下げられており、お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
「えへへへへぇ。。。2人とも。。。そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
とニヤニヤしながら言い、自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に”チュッチュッ”とキスを施していました。。

私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
その子は私が見ていることに気づいたようです。。。私のほうを向いてニヤニヤしながら、まるで見せ付けるかのように2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

2人の主婦はその子の愛撫によって、真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり落ちているようでした。。。。
「いゃぁあ‥‥んんッ。。 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。もう。。立ってられない。。。」
2人は同時に声を上げました。

その子は2人の声を聞き、
「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
 されたいなら、2人とも もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
と言いました。
2人の主婦はためらいながらも。。その言葉どおり、その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

その子は舌なめずりをしながら、
「えへへへぇ、よしよし。。2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
私はその後、その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。とても見ていられなくなって、思わずその場から逃げ出しました。。。
後ろからは2人の主婦の叫ぶようなあえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

その日を境にしてその子供は、部屋の外にもかかわらずマンション内の奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
この間はマンションの階段下のやや死角になってるスペースで他の主婦にフェラチオをさせていた光景も見たことがあります。。。

その子は私達の夫や子供達が出かけた後、ほぼ私達主婦だけになる平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて比較的外部の出入りはない為、その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

その子はそれに飽き足らず終には私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

ある日その子は突然私の自室を訪れて、玄関ドア越しに
「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
 ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
と言ってきました。
 「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。私からあなたの部屋に行くから。。 それだけはやめてっ!!!」
私は叫ぶように言いましたが、その子はおもむろに「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
ドアスコープの越しに この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
 「ねえ入れろよぉ!!!じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
私はその子に従うしかありませんでした。。。玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
 「じゃあ お前と”だんな”さんが寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。げへへへぇ。。。美紀ぃ、、そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
その子はそう言って、私の家族の部屋に入ってきました。。。

その10歳にも満たない子供は私達夫婦の寝室に入るやいなや、私をベッドに押し倒し、
キスをしながら、私の服を強引に脱がしていきました。。。
「はぁはぁはぁ 美紀ぃ。。。”ふりん”しようよぉ。。 ”だんな”さんに隠れて僕と”ふりん”しようよぉ!!」
その子は私達夫婦の寝室にいるということで、いつも以上に興奮しているようでした。。。
服を脱がしながらも私のおっぱいを揉み、唇を近づけ、首といわず、頬といわず、舐め始めました。。。
「いゃぁ。。。いや。。」
私は事前に抵抗するなと脅迫されており、その子のなすがままにされるしかありませんでした。

その子は私の服をすべて剥ぎ取り、全裸になった私を見下ろしてニヤニヤしてながら
「ねぇ。。。どんな気分?。。いつも”だんな”さんと寝ているベッドの上で別の”おとこ”に裸を見られている気分は??
 ”ふりん”してるみたいで興奮するぅ。。?」
と言ってきました。
「やめて。。。そんなことあるわけないでしょ!」
私はその子に睨みながら言いましたが。。。
「えぇ???興奮してるんじゃないのぉぉ??」
と私の脚をガバッと広げ、”アソコ”を覗いてきました。。
「アレェ???そう言っているわりには”アソコ”は結構濡れ濡れみたいだよぉ??? よーしもっと興奮させてあげるね!」
その子は私が「いや!!!」と抵抗する間もなく、私の股間に強引に頭を入れ、私の”アソコ”に吸い付きました。
「あぁ!!!!」
と私はその子の頭をつかみ、仰け反りました。。。

”チュルチュル!!! チュッチュッ ジュルジュル。。”
私達夫婦の寝室のベッドの上で、その子供が私の”アソコ”にクンニを施していました。
その子は、舌で私のクリトリスを巧みに転がしながらも、むさぼるように吸い付き、私に声を上げさせていました。。。
おそらくもう何人かの主婦を相手にしたのでしょう。。、私が最初にされた時のクンニより確実に上達していました。
私はいつの間にか、その子の舌の動きにあわせ身をもじるように腰を動かし、クンニしている頭をつかみ、太ももでも挟み込みながら
「ああんっあっ・あっ・あぁ。。。」
とあえぎ声を漏らしてしまっていました。。。

その子はおもむろに私の”アソコ”から顔を離しました。その顔は私の愛液でテカテカと光っていました。。。
「えへへぇぇ。。美紀ぃ。。。凄い濡れ濡れだぞぉ。。いつも以上に興奮してない??
 僕の”くんに”どうだった??? ”だんな”さんよりも上手かったぁ???」
夫のことを言われ、私はその子を睨みましたが。。言葉が出てきませんでした。。

「えへへぇ、、否定しないってことは僕のほうが上手かったってことだよねぇぇ?だってほら!」
その子は私の”アソコ”に指をつっこみかき混まぜました。
「あっ!ああぁ!!」
「こーんなにぐちゃぐちゃだもんっ。。。えへへへっもう僕と”ふりん”する準備は万全ってことだよねぇ。。。」 
と指を抜き、私に見せ付けました。。その指は私の愛液でテカテカと濡れていました。。

「ねぇもうしたい。。??」
その子は一転して甘えるような声で私に覆いかぶさってきて、私のおっぱいや頬にチュチュッ”と口付けしながら、
「ねぇ。。。もう僕と”えっち”したくなってきちゃったぁ? 普段”だんな”さんと寝てるこのベッドの上で。。。僕と”ふりん”したくなっちゃったのぉ??」
私はイヤイヤをするように首を振っていました。しかし自分でも分かるほど顔が真っ赤に上気していたと思います。。。
その子は私を抱きしめながら、ペニスを”アソコ”に擦り付けていました。。。。
「ねえ。。美紀の”アソコ”はもう僕の”おちんちん”が欲しくてたまらないって感じだよぉ。。。」
「そんなこと。。。ないっ。。。んっ!・・」
その子は私の唇に唇を重ねていき、強引に舌をからめてきました。。。
首を振っていやがる私を強引に自分のほうに向け舌に吸い付いてきました。。。その間もペニスを”アソコ”に擦り付つづけ、手で体中を愛撫してきました。。。
「「んっ・・ん・・・う・・」」
私はもう何も考えれなくなり、いつの間にかキスをしているその子の首に手を回し、ペニスを受け入れるように自ら股を広げていました。。
その子は顔を離し、顔を上気させている私の顔を見て
 「これはもうしてほしいってことだよねぇ。。」と私の頬にキスをしてつぶやきました。。。
私は無意識のうちに小さく頷いてしまい
ました。。。。
それを受けてその子は
「よぉし、、、しよぉ。。”だんな”さんに隠れて僕と気持ちいいいことしよぉ。。」
と再度私を抱きしめ、自分のペニスを私の”アソコ”に入れていきました。
私は「あぁ。。。あなた。。ごめんなさい。。。」とその場にいない夫に謝罪しました。。。

ギシギシギシと部屋中にベッドがきしむ音が聞こえていました。
その子は私に覆いかぶさっておりお互い抱き合う形の正常位でsexしていました。
それは私がよく夫とのsexでするものでした。
しかし違うのは夫が私を愛しむようなものに対して、その子はまさに獣のように”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を私に打ち付けていました。。。
「あぁ!!あっあっ!あっ!!あっ!!!」
私は悲鳴とも取れるような喘ぎ声をあげながら、その子にしがみつき、さらに両足でその子の腰をギュッと挟み込んでしました。
その子は時節顔を上げて 快感で目を閉じ、震えている私をニヤニヤしながら見つめ
「えへへへへぇ。。。どうだ美紀ぃ。。。気持ちいいいぃ???僕の”ちんちん”気持ちいぃい??? ”だんな”さんとどっちが気持ちいいぃ??」
と聞いてきました。。。私は快感に支配されながらも
「夫に。。。決まってるでしょ。。。アンタみたいな。。子供と比べないで。。。」
とその子を睨んで、、声を絞るような感じで言いました。。。
その子は
「えぇ????本当にぃ。。。。???」
とおもむろに私を抱き上げました。
「きゃっ!!!」
と私が叫ぶまもなく、対面座位のような形になり、下から私を突いててきました。
「あぁ?!!いやぁ!!!」
私は思わずその子の前で快感に酔っている自分の顔を見られないように手で隠しました。。。
「げへへへっ。手で顔隠しちゃって。。。可愛いなぁ。。。 僕のほうが本当はいいんでしょぉ???だってこんなになってるんだもん。。。」
と縦に揺れている私のオッパイに吸い付きながら、さらに腰使いをはげしくしていきました。。。
「あぁん!!やぁ!!!あっ!あっ!あぁっ!あん!」
私はもう手で顔も隠すこともできず、その子の目の前で自分の痴態をさらしていましまっていました。。。
「えへへへっ美紀ぃ。。。僕の”ちんちん”で突かれて、今すごく”えっち”な顔をしてるよぉ。。。 体中汗でテカテカだし。。。乳首もツンツンだしぃ??
 げへへ僕のほうがいいんだぁ!!!美紀にとってはもう僕の”おちんちん”のほうが”だんな”さんよりもはるかにいいんだぁぁ!!!!」
とさらに私に覆いかぶさっていき、後ろから抱きしめ、バックから私を犯しはじめました。。。

ぱぁん!!!ぱぁん!!ぱぁあん
とその子は私のお尻に腰をうちつけていました。。。
私はのけぞりながら「あぁ!あはぁんっ!!あっあっ!」とその腰使いあわせるように声を上げ続けていました。。。
その子は自分が犯している私を舌なめずりして見ながら

「美紀はいけないママだなぁ。。”だんな”さんと息子に隠れて。。僕みたいな子供を家に引っ張り込んでこんなことしちゃってるんだもん。。。」
と蔑むように言ってきました。。。
「誰っ。。が。。。そんなっ。。こと。。。あっ!あぁ・・・!!!」
私は必死で反論しようといましたが、バックの激しい腰使いによりほとんど声になりませんでした。。。。

「ねぇ。。あそこ見なよぉ。。。”だんな”さんと息子が僕達の”えっち”を見ているよぉ???」
と指差しました。
「あぁいやぁ!!!」
それは私の寝室化粧台に飾ってある私と夫と息子が笑顔で写っている写真でした。。。

「ねえ。。。”だんな”さんと息子に見られながら、”えっち”する気分はどう?? しかも僕みたいな息子とそんなに年も変わらない子供と。。
美紀は”だんな”さんは元より息子のほうも裏切っちゃってるよねぇ。。」

「いゃぁ。。。もう言わないでぇ。。やめてぇ。。。」
私はもう懇願するかのようにその子に言いました。
その子は
「えへへへぇ。。だぁめだよぉ!!!」
と大声を上げたかと思うと、さらに激しく腰を動かし始めました。
その子の激しい腰使いに
「あっあぁあ!!!!あぁあああああ!!!!」と悲鳴のような声を上げ始めてしまいました。
「そらどうだぁ!!!えへへぇ!そらどうなんだょおお!!気持ちいいかぁ!!!”だんな”さんと息子さんの前で”えっち”されて気持ちいいいんだよねぇ!!!!」
その子はまるで畳み掛けるように私を激しく責め始めました。。。
私はもうなにも言えず、、、ただあえぎ声を上げ続けるのみでした。。。
そして
「はぁはぁはぁ 出してやる。。。”だんな”さんと息子の前で僕の”えっちなおっしこ”をお前の”あそこ”に注ぎこんでやるぅ。。。”だんな”さんとお前の息子に美紀はもう僕の”せーどれい”ということを見せつけてやるぅ。。。」」 
と大声を上げ、ずぱぁん!!!ずぱぁん!!ずぱぁあん!!!とさらに大きな音を立てて来ました。
私の膣内はもうその子の我慢汁であふれ、射精間近なのが見て取れました。。。

犯されている私の目の前には私と夫と息子の幸せそうな笑顔の写真ありました。。。。
その時、その写真が真っ白に色あせていくような錯覚が見えました。。

「あんっああぁん!!!!あっあっあっあっあぁやめてぇ!!出さないでぇ!!!」と私は叫びました。
「いくぞぉおお!!!うぁぁあああああああ!!!」とその子は強烈な一突きをしたかと思うと、大量の精子を私の中に吐き出しました。。。

それからどのくらいの時間がたったのでしょうか。。その後もその子は私を何度も犯し続けました。
私と夫が使用しているベッドはもう。。私とその子の汗と愛液と精液でベタベタとなっていました。。。
今その子はまだ「はぁはぁはぁ」と荒く息をはいて横たわる私の体を撫でる等の後戯を施しながら
「ねぇ。。。どうだった?ぼくとの”ふりん”は?最初はイヤそうだったけど、次第にはものすごく感じちゃってたみたいだよぉ?? 実はこういうのしたかったんじゃないのぉ。。。」
と言ってきました。。。

「そんなこと。。。ない。。。。」と私は弱々しく反論しましたが。。。
「違うねぇ。。。したかったんだよぉ。。。だって最後なんかとうとう自分から”だんな”さんより僕の”おちんちん”のほうが気持ちいい!!て叫んでたんだもんねぇ。。。」
私は顔が真っ赤になり、その子から顔をそらしました。。。
その子は
 「えへへへへぇ。。。美紀は可愛いなぁ。。。よーし、”だんな”さんに美紀はもう僕の物!っていう証拠を見せつける為に体中に”キスまーく”をつけちゃおぉ!!」」
と横たわる私に覆いかぶさり体中に”チュッチュ”とキスをし始めました。。
 「やぁ。。。やめてぇ。。。」
私は弱々しく抵抗してました。

すると玄関のほうから
「ママぁ?ただいまぁ?」と息子の正の声が聞こえてきました。
私はその瞬間、真っ青になり「正っ!!!そんな。。嘘っ。。。!」と叫びました。。

その子は「なんだょ。。。息子かよぉ。。。ちぇっ!いいとことだったののにぃ。。」と悔しがっていました。。
「あれぇ??ママぁどこぉ????」
正は私を探し回っているようでした。

私はまだ自分に抱きついているその子を押しのけて
「いやっ。。はっ早くっ。。。早くっ服を着て帰って!!!」
と叫びましたが。。。その子は
「無理だよぉ。。もうそこまで来ちゃってるよぉ。。。」
とニヤニヤしながら言いました。
そして寝室の扉がゆっくりと開いていきました。。私は思わず毛布で自分の裸体を隠しました。。。

「あっ!!!ママぁ!こんなところにいたぁ???ベッドの上で何してるのぉ? あれぇっ!?このお兄ちゃん誰ぇ??」
寝室に入ってきた息子の正は、ベッドの上の私とその子を交互に見て言いました。
「あ!ああっ!!この子は。。。この子はね。。。」
私はなるべく作り笑顔を正に向けて、必死に言葉を考えました。。。。
「この子は同じマンションの子で、、この子のママから。。。ちょっとお買い物に行きたいから少しの間預かってくれって頼まれたのよ。。。」
と息子の正に嘘を言いました。。。しかし正は。。

「な?んだぁそっかぁ!!!あれっ!? でもなんでママ達、裸でベッドにいるのぉ???」
と私は聞いてきました。。。。
「それは。。。それはね。。。。。」
私は必死で言い訳を考えていましたが。。何も出てきませんでした。。。

その子はそんな私の様子をニヤニヤして見て、おもむろにベッドから降り、自分の服を着ながら正に言いました。
「”プロレスごっこ”だ。。お前のママと”プロレスごっこ”して遊んでたんだよぉ。。ベッドの上だと技をかけたとき安全だし、、なによりプロレスは裸でするもんだからねぇ??なぁ?」
と私に向かって言いました。。。私は思わず。。
「そっ!!そうなのよ。。。。正。。」と同調しました。

正は
「あ?!!!”プロレスごっこ”かぁ? 楽しかったぁ??ママとお兄ちゃんどっちが勝ったぁ??」
とその子に聞きました。
「えへへへへぇ。。とっても楽しかったよ。。 それに勝ったのは僕に決まってるだろぉ???ほら見てみろよぉ。。お前のママぁ。。もう体中汗だらけでぐったりしちゃってるだろぉ??」
と私を指差しながら、正に言いました。。。。
「本当だぁ。。。。ねぇ。。ママぁ。。大丈夫???」
 正が心配そうな声で私にたずねてきました。。。

私達の様子を見ていたその子は「ぎゃはははは!!!」と高笑いしながら。
「えへへへへっこれは楽しいやぁ。。。よーし。。香織や他の”せーどれい”達にも今度やってやるぅ!! げへへへぇ。。やってやるぞぉぉ!!!」
といやらしい顔を浮かべて大声を上げました。
正はその声を聞き
「お兄ちゃん。。香織お姉ちゃんのこと知ってるのぉ?他の”せーどれい”で何のこと?」
とその子にたずねました。。。

「あぁ。。よ?く知ってるよ。。。香織お姉ちゃんの体の隅々までなぁ?? ”せーどれい”っていうのはこのマンションに住む若くてきれいなママ達のことさぁ。。 お前のママや香織お姉ちゃんもそうだよぉ!
 ああ。。もしかしたらお前の友達のママとかも何人か入ってるかもしれないなぁ??」

と私のほうを見てニヤニヤしながら言いました。私はその子と正のやり取りを青い顔をしながら見ていました。。
正は 
「そうなんだぁ? そのママ達と”プロレスごっこ”をこれからするのぉ?」
とその子にたずねました。。
 その子は「ぎゃははは!!」とまた高笑いした後。。
「そうだよぉ?。。僕は若くてきれいなママ達と”プロレスごっこ”をするのが大好きなんだぁ?!! ”えっち”な”プロレスごっこ”をねぇぇ!!!」
と舌なめずりをし、後輩位のsexを連想されるような腰ふりをその子に見せ付けてきました。。
私は思わず「やめて!!」とその子に叫びました。。。
正のほうは。。よく分からないという風でキョトンとしていましたが、何か思い出したようで
「あっ!そういえば僕 ”マー君”と遊ぶ約束していたんだぁ!!!早く行かなきゃ。。ママぁ一!!行ってきまぁす!!!」
とバタバタと出て行きました。。。

その子は私のほうをニヤニヤしながら向いて
「さっきあいつが言っていた友達の”マー君”のママも僕の”せーどれい”の1人だよぉ? 24歳で結構可愛くて僕気に入ってるんだぁ。。ほら美紀も見てただろ?
 前に外で僕が可愛がってやってた2人。。。あのうちの1人がそうだよぉ?」
と自慢げに言いました。。私はその子を睨みました。。。

「げへへへへ」とその子は笑ってから
「そんなに睨むなよぉ。。。心配しなくとも家族がいるうちはお前達には手は出さないよ。。その代わり、いないときはしっかり言うこと聞いてもらうからね?」
 と自分の服を着ながら言いました。
そして寝室から出て行く際
「今日は楽しかったよ。。そうだ。。今度の休み明けの月曜日、”だんな”さんとと息子を送り出した後。。僕の部屋に来るんだ。。。そこで面白いことをしてあげるよぉ??」
その子はそういい残して出て行きました。

その子は本当に家族がいる週末の土日は私達に手を出すことはありませんでした。。。
私も久々に平穏な日常が戻り、あの子とのことは夢だったんじゃないかと思い始めました。。
この週末の夜 私は夫に自分から求めました。。。あの子との行為を忘れたかったんだと思います。。。
いつも以上に激しく夫を求めてしまっていました。。。

そして平穏な週末が明け、また悪夢のような平日が来ました。。。
私は夫と息子を送り出した後も、あの子の部屋に行くのをためらっていましたが。。。
「美紀ぃ。。。!!!何をやってるんだよぉ!!はやく来いよぉ!!」
とあの子から促す連絡を受け、重い足取りであの子のマンションの部屋に行きました。。。

その子のマンションの部屋に行く道中、香織に会いました。おそらく私と同じくその子に呼ばれたのでしょう。。。
私と香織は顔を合わせても、会話もなく。。2人とも重い足取りであの子のマンションに向かいました。。

私達はその子のマンションの前に行き、インターフォンを鳴らしました。
「げへへへぇ。来たかぁ。。おお香織も一緒かぁ?? 今開けるけるから、2人ともはやく僕の子供部屋にくるんだぁ!!」
と機嫌のいい声で言った後、、”カチッ”と自動で玄関のロックが外れました。。。

私と香織はその子のマンションの部屋に入りました。。
母親はまた長期で外出しているようで。。。リビングやキッチンなどはその子が食べ残していた物などが前見た以上に乱雑に散らかっていました。
するとひそかに”声”が聞こえてきました。。。その声は防音になっているはずのあの子の子供部屋からでした。。。

私と香織はその子の子供部屋に重い足取りで向かいました。。。その”声”は近づくにつれ大きくなってきました。。。
その子の部屋は扉が開け放たれており、、、部屋の内部の声がここまで漏れていました。。

その”声”は。。。まるで合唱しているかのような複数の女性達の大きなあえぎ声でした。。。。
しかも明らかに2人や3人程度のものではありませんでした。。。
そして時節
「ぎゃはははははは!!」とまるでその女性達と遊んでるかのような その子の笑い声も聞こえてきました。。。。
さらに中からは”ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!”と激しくベッドが揺れている音までも外まで聞こえてきました。。。

その子がその女性達に何をしているか。。容易に想像がつきました。。。。
私と香織は思わず立ち止まってしまっていました。。。
しかし私と香織の気配に気づいたのでしょう。。。部屋の中から
「美紀ぃ。。。香織ぃ。。。。そこにいるんだろぉ。。???お前達も早くこいよぉ!!!」とその子の呼ぶ声が聞こえてました。。

私と香織はためらいながらも、その子の部屋に入りました。。。

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。

おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。

音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。
また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。

そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。

そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。

そのうちにその子に犯されている2人の女性が
「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。
その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」
とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら
「あぁあ!!!出してぇ!!!もう・・あなたの”えっちなおしっこ”を出してぇ!!」
「ああ・・もう早くぅ。。。早く”えっちなおしっこぉ”私達に一杯ぃかけてぇ!!!!!」
と叫ぶように言いました。。。。
その子は、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら。。。
「げへへへぇ。。、、よーしよーしいい子達だぁ。。。出してやるぞぉ!!!僕の”えっちなおしっこ”をお前達に注いでやるぅ。。。”涼子ぉ”、、”真奈美ぃ”ありがたく受けとれぇぇ!!!!!!」
と叫んだかと思うと最後の一突きで2人が重なっている”アソコ”に大量に精液を出しました。
「あんっ!!!!あはぁああんん!!!!イクっ!イッちゃうううう!!!」
「あっ!あぁぁああああ!!!だめぇ!!イクぅうううう!!!」
と2人の女性は同時にはのけぞりながら、叫び そのまま崩れるようにベッドに横たわりました。。
「はぁ・はぁ・・はぁ・・」と荒く息を吐き、横たわった2人の体中にはその子が放出した精液がベットリとついていました。

その子はその女性達の様子を「げへへへぇ」満足気に見つめた後、、、おもむろに自分に”ご奉仕”している3人の女性の内2人を両腕に抱き寄せて、枕にもたれ掛かるように座り、
さらに残ったもう1人の女性に向かって
「へへへへっいっぱい出してやったぁ。。。もう”おちんちん”が僕と。。”涼子”と”真奈美”。。の”えっちなおっしこ”でベトベトだぁ。。。 ”瑞穂ぉ”  お前が”ふぇら”してきれいにしろよぉ!!」
と言いました。。
命令された女性は、「はい。。。」と言い、枕にもたれ掛かかって座っているその子に近づき 髪を一度かき上げて。。その子のペニスに唇を近づけ「ペロペロ」と舐めた後。。。ペニスを咥え。。「んっ!んっ!んっ!」とフェラチオを始めました。。。。
またその子の両腕に抱かれている2人の女性は同時におっぱいを揉みしだかれており。。「 あぁ・・んっ あっ! あぁ・・だめ・・」「あんっ!んっ!やぁ。。。」と声を漏らし始めてました。。。

小学生4年生の。。10歳にも満たない”子供”に無残に犯され、、精液にまみれて横たわっている4人の”大人の女性”。。
その”子供”の命令で その子の股間に頭を突っ込み。。一心腐乱にフェラチオしている1人の”大人の女性”。。。
その”子供”の両腕に抱かれながら愛撫を受け。。。喘ぎ声をあげている2人の”大人の女性”。。。

そのベッドの上だけあまりにも。。現実感のない異様な光景が広がっていました。。私はもちろん香織も完全に放心状態で立ち尽くしていましたが。。。「美紀ぃ。。香織ぃ。。。」と自分達を呼ぶその子の声に我に返りました。。。

「えへへへっ。。美紀ぃ。。香織ぃ。。?びっくりしたぁ??? こいつらはお前達と同じ僕の”せーどれい”だよ。。。もうこのマンションに住む気に入った”大人の女”は大体 僕の”せーどれい”にしてやったけど。。。
 お前達も含んだこの場にいる”9人”はその中でも特にお気に入りなんだぁ。。。この大きな”うぉーたーべっど”はお前達9人とこうやって”はーれむぷれい”をするために買ったんだよぉ??すごいだろぉ??」

その子はそう言って、、両腕に抱いている女性2人を抱き寄せ。。2人の乳首を自分の口の前に持ってきて同時に”チュッチュッ!”と咥えました。。。
「あんっ!!!」
「ああぁっ!!!」
2人の女性は同時に叫び。。ビクンとのけ反りました。。。。。その子はその様子を見て「ぎゃはははは!」と高笑いした後。。。私と香織に向かって。。。

「へへへへっ美紀ぃ。。香織ぃ。いつまでそこで立ち尽くしてるんだよぉ。。。お前達も参加するんだよぉ。。。2人ともはやく服を脱いで裸になってこっちに来いよぉぉ。。。。。
 お前達は今 ”瑞穂”がやってるように僕の”おちんちん”に”ふぇら”するんだぁ。。。げへへへへぇ ”とりぷるふぇら”だぁ!!!」
と自分にフェラチオしている女性を指差しながら、私と香織に命令しました。。。

私と香織はもうその倒錯的な雰囲気に飲まれたのでしょうか。。 お互い何も言わず。。抵抗することもないまま服を脱いで裸になり、ベッドにあがりました。。。
その子はベッドにあがった裸の私達をニヤニヤしながら見て
「美紀ぃ。。香織ぃ。。2人ともそこから 四つんばいになって”めすいぬ”のようにお尻をふって、ゆっくりと這うようにこっちに来るんだ。。。ゆっくりとね。。。」
と命令しました。

私と香織は。。その子の命令どおりに四つんばいになり 本当の犬のようにお尻をふりながら。。。ベッドの上をその子の元に這っていきました。。。
「えへへへへぇ。。。いいぞぉ。。。可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん。。さぁ。。こっちに来るんだぁ。。。」
その子はぎらぎらした目で、這いながら自分の元へと来る私達に手招きしていました。。。。。

私と香織がその子の元へ行くと。。、先ほどよりその子にフェラチオしている女性が私達を一目みて、”チュポン”と音を立て その子のペニスから唇を離しました。。。

「へへへっ。。よ?し。。。じゃあ3人とも僕の”おちんちん”に”ふぇら”してもらおうかなぁ。。まずは瑞穂は右から。。、美紀はまん中、香織は左から3人同時に僕の”おちんちん”の先から舐めてもらおうかぁ?」

その子の命令を受けた私達3人は同時にその子のペニスの鬼頭に顔を寄せあい。。、、舌を出して舐めようとしたところ。。。
「待て!!!」
とその子が急に叫びました。。。。私達3人は思わず舌を出したまま。。その子を見上げました。。。
その子は私達のその様子を見て「ぎゃはははは!」と笑い。。。
「げへへっへっ3人とも舌出したたままそんなに物欲しそうな顔しちゃって。。。本当のおあずけを食らった犬みたいだぁ。!! へへへっ可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん達ぃ。。んっ?そんなに僕のこの”おちんちん”が欲しいのぉ??? これが欲しいのかぁ??」
と私達の目の前でペニスをフルフルと振り始めました。

こんな子供にこのようなことをされるのは通常ではとても屈辱的な行為なのですが、、この異常な空間のせいなのでしょうか。。
その時は。。なぜか私も香織も、、もう一人の女性も。。何も言うことなく。。。黙ってその屈辱的な行為を受け入れていました。。
それどころか、、、私の中では一種の快感のようなものが。。芽生えてきていたのをはっきりと覚えています。。。。。

その子は私達の様子を見て楽しんだ後。。。
「よ?しよ?し。。。いいぞぉ。。。お前達の大好物の僕の”おちんちん”たっぷりとお食べなよぉ。。。」
と言ってきました。。。
その子から”お許し”をもらった私達3人は再度顔を寄せ会い、その子の言うとおりに私は真ん中から。。香織は左から。。もう一人の女性は右から。。
同時にその子のペニスの鬼頭を。。本物の犬のように「ぺろぺろ」と舐め始めました。。。

その子は、自分のペニスを舐めている私達3人を、ぎらぎらした目見て。。。
「あぁぁ。。すげぇ!!!へへっ。。。へへっへ!!すげぇ光景だぁ。。僕。。大人の女3人に同時にフェラさせてるよぉ。。。”とりぷるふぇら”だぁ!!こんなの大人の男でもめったにできないだろぉ!!!
 それをこの僕がさせてるんだぁ!!!  へへっへへへへ!! ほらぁっお前達も見てもろよぉ。。。どうだよぉ。。。すげえだろぉお?」
と両腕に抱いている2人の女性に言いました。。。
「あぁん。。。んっ。。」
「んっ。。。あぁ。。すごい。。。」
2人の女性はトロンとした恍惚の表情を浮かべながら答えました。。。
見ると、すでに2人の女性の”アソコ”にはその子の指が入れられており”くちゅくちゅ”とかき混ぜられていました。。。

その子は時節、私達5人に向かって
「美紀ぃ、、香織ぃ。。。2人とも僕を上目遣いで見ながら 美紀は”ちんちん”の先を。。香織は根を丹念に。しゃぶれぇ 」
「瑞穂ぉ。。お前は僕の”たま”をなめるんだぁ !。。。えへへ3人共 僕をもっと気持ちよくさせろぉ。。。」
「麗子ぉ。。。僕にむかって口を開けて。。舌を出せぇ 。。僕がキスしてやるぅ。。。」
「理恵ぇ。。お前はぼくの目の前で四つんばいになって”アソコ”をひろげてろぉ!。。僕がたっぷり舐めてやるぅ。。」

などと命令してきました。。

私達5人の大人の女性はその子供の命令どおりに。。。本当の性奴隷のように。。。その子供に”ご奉仕”していました。。。。

その子は自分の命令どおりに奉仕する私達5人を見ながら コーラをひときしり飲み。。。
「ぎゃはははは!愉快だぁ。。。!!! 愉快でたまらないよぉ。。。。 大人の女達を僕が思いのままにしているんだぁ。。。
 げへへ。。。”はーれむぷれい”最高だぁ!!!」
と高笑いしました。

しばらくして。。。もうその子のペニスは私達3人の”とりぷるふぇら”によって もうおなかの前まで反り返っていました。
「ん。。。ん。。。ちゅるちゅる。。。ああっすごい」
と私は思わずその子のペニスから口を離して。。そうつぶやいてしました。。。。。
おそらくもう何人もの女性とsexした影響でしょうか。。そのペニスは とてもまだ10歳にも満たない子供のものとは思えない。。立派な大人のペニスそのままでした。。。

その子は「へへへへ。。すごいだろぉ??」とニヤニヤしながら私を見た後
「よーし。。。もういいぞぉ。。お前達ももう僕のこの”ちんちん”が欲しくなってきただろぉ。。。。
へへへ。。じゃあ5人共 僕の前で一列に四つんばいになってお尻をつきだせよぉ。。。。。。
5人まとめてたっぷり可愛がってやるからぁ。。」
と私達に命令しました。

巨大なウォーターベッドの上では。。。10歳にも満たない子供の前で 5人の裸の大人の女性が、一列で四つんばいになって
まるでその子供に差し出すようにお尻を高くあげていました。。。
その子供は四つんばいになっている5人の女性をニヤニヤしながら見下ろし。。
「えへへへへへ。。。僕はこうやって四つんばいにして後ろから”えっち”してやるのが好きなんだぁ。。。なによりも一番大人の女を”せいふく”している気分になるからねぇ。。。それにほらぁ こうやって”アソコ”も丸見えだしぃ。。触りたいほうだいだしぃ。。」
と言いながら 後ろから私達5人を交互にお尻をなでたり、、舐めたり。。また”アソコ”に指を入れてきたりなど愛撫を始めました。
「あんっ!」
「んっ!んっ やぁ・・」
「あぁっん!んっ!あぁ・・だめぇ。」
と私達5人はその子からの愛撫を受けるたび、、体をビクンとさせ、尻をふったり、、声を上げたりしました。
その子は一通り私達5人に愛撫をした後
「えへへへへっ。。。でもさすがに5人ともとなると人数が多くて僕だけじゃ手が回らないやぁ。。おい お前達!!!」
その子はまだ横たわっている4人の女性を向いて
「いつまで寝てるんだよぉ。。。 さあ はやく起き上がってお前達でこの5人を責めてやるんだぁ。。  僕の”ちんちん”を入れやすくするように、、この5人の”アソコ”をぐちょぐちょにしてやるんだぁ!!!」
と大声で命令しました。

命令された、4人の女性はおもむろに起き上がり。。ゆっくりと四つんばいになっている私達5人に近づいてきました。。。
その顔は恍惚でトロンとした笑みを浮かべていました。。。

4人の女性はそれぞれ分散して四つんばいの私達5人を責め始めました、
私も今、四つんばいになっている体の下に 1人の女性がもぐりんでおり、、、乳首を”チュチュ”と吸われていました。
私はそのたびに「あっ!!あっ!!」と体をビクンビクンさせました。その反応を見て女性は、、「くすっ」と笑い
「可愛い。。ねえここ気持ちいい?。。もっと感じさせてあげるねぇ。。」
とさらに乳首に吸い付き。。”ちゅるるる。。。”と強く吸い付いてきました。。

「あぁん。。。だめぇ。。そんなに。。舌でかき回さないでぇ。。!!」
私の隣では香織が、もう一人の女性に後ろから”アソコ”に舌を入れられ、悲鳴のようなあえぎ声をあげていました。

「”ピチャピチャ” ”んっ!んっ!。。。 気持ちいいぃ。。??」
「んっ・・・やぁ!!!。。あぁあ!!あっ。。。」
「”チュルっ。。チュル”  ああすごいぃ。。ここもう。。ビチャビチャ」
「あはぁん!!んっ。。あぁ。。いやぁぁ。。。」
「んっ・・んっ・・くすっ。。ほらぁ またクリちゃん しゃぶってあげるねぇ。。いい声だしてぇ?」
「あぁん。。。あぁっ!。。ああっ!もう。。だめぇぇ」

部屋中に責めている4人の女性の卑猥な声と、責められている5人の女性の喘ぎ声が響き渡っていました。。
また4人の女性の体中には、その子にまだ犯されたときにの精液がこびりついており。。。それがローション代わりであるかのように”くちゅくちゅ”と
卑猥な音を立てて、私達5人の体中にも絡み合い、、テカテカと濡れていきました。。。

その子は、、自分の目の前で卑猥に絡み合っている9人の裸の女性達を見下ろしながら「「はぁはぁはぁはぁ。。。」と自分のペニスをこすりながら 荒い息を立てていました。。
「へへへへっ。。すげぇ。。すげぇぇよぉ!!! なんだよこれぇ。。。なんなんだよこの光景ぃ。。
 こんなのAVでも見たことないぞぉ。。。エロイぃ!!! エロすぎだろぉ!!。。しかも全員僕の女だぁ。。。げへへへっ! 
これ皆僕のものなんだぁ。。。」
とぎらぎらした目をして大声を上げていました。。。

”くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。。”
私達5人の女性の”アソコ”は もうぐちゃぐちゃで愛液が脚まで滴りおちるほどになっていました。。。
責めている側の4人の女性はぐちゃぐちゃに濡れている私達5人の”アソコ”をまるでその子に見せ付けるかのように開いてきました。。。

「あぁん。。。もうだめぇ。。。」
「ほしい。。。あなたの”おちんちん”ほしいぃ。。」
「やぁ。。。入れてぇ。。はやく入れてぇ。。」 
「してぇ。。。もう。。我慢できないぃ。。。」
「あぁ。。。はやくぅ」
私達5人もその子を誘うかのように尻をふり。。恍惚な表情でその子に”おねだり”していました。。。

その子はもう「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息を吐き、血走った目をして。。突然
「うおぉぉぉぉおお!!!」
とまるで獣のような声をだしたかと思うと、一列で四つんばいになっている私達5人の内、、一番端の女性に襲い掛かりました。。
「あんっ!」
女性は悲鳴をあげましたが、、その子はかまわずその女性の腰を強引にぐいっと自分の元へ引きよせ。。
「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきその女性の”アソコ”に自分のペニスの先端をつけました。。。
女性は舌なめずりをし、、自分から尻を振ってその子のペニスにこすりつけ。。
「あぁん。。。来てぇ。。。」
と誘うかの表情でその子に言いました。。。
「うぉぉぉぉぉ!!!!!」と
その子は叫び。。。一突きでその女性の”アソコ””に”ズブズブズブ。。”とペニスを挿入しました。。。

「あぁん!!!あぁあああ!!」
と女性はのけぞりながら。。。叫び声を上げました。
それもつかの間。。”ぱぁん!”ぱぁん!!””ぱぁん!!”ぱぁぁん!!!”とすぐにその子の激しい腰使いが始まりました。。。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!すごいぃ。。はっ激しいぃ。。。あぁ!!!」
と犯されている女性は髪を振り乱しながら。。悲鳴に近い近い喘ぎ声を上げていました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。へへっへへへっ!麗子ぉ、、、どうだぁ 気持ちいいかぁ!!!気持ちいいのかぁ!!!」
その子は犬のように舌を出してよだれをたらしながら。。。ぎらぎらした目でその女性を犯していました。

「あぁ。。。すごい。。」
私を含む。。他の8人の女性は皆その子と女性の激しいsexに釘付けとなっていまいした。。。
やがて犯されている女性が
「はあぁっ。。。あ・・・っだめぇ。。。!!!すごい。。激しすぎるぅ!!!私もう。。もうっっ。。イッちゃう!!!イッちゃいそう。。」
と叫びました。 その子のあまりにも激しい腰使いによってあっという間に絶頂に達しようとしているようでした。。。
 「げへへへへへっ!!!いいぞぉ。。イけぇ。。。そらっイッちゃえ!!!」
とその子はさらに腰の動きを早くしていきました。。。
「あっ!!やぁぁイっイクぅぅ!!!イッちゃうぅぅ!!!!」
女性は絶頂に達し。。ピクンピクンと仰け反りながら叫んだ後、その場にくずれ落ちました。。。。

その子は崩れ落ちた女性の”アソコ”から”ズリュッ”とペニスを引き抜きました。。。そのペニスは愛液でテカテカと卑猥に光っていました。。。
「げへへへっぇ。。。次だぁ。。。次は理恵ぇ。。 お前だぁ!!!」
その子はそう叫び、さらに隣の四つんばいの女性の腰をつかみ。。にぐいっと自分の元へ引きよせさらに再び一突きでその女性の”アソコ””にペニスを挿入しました。。。
「あぁっっあぁああ!!!!!」女性はそう叫んだのもつかのま、再び始まったその子の激しい腰使いで前後に揺らされながら「あっ!あっ!あっ!あっ!」と喘ぎ声をあげ始めました。。。

その子は一列で四つんばいで並んでいる私達5人を順番に犯していきました。。。。

2人目の女性もその子の激しい腰使いで「あぁ!!!もうイクぅうう!!」と叫びながらあっという間に絶頂に達し。。。崩れ落ちました。。。
「げへへへっまだだぁ。。。次ぃ。。。瑞穂ぉ。。お前の番だぁ。。。いくぞぉおお」
その子は3人目の女にも襲い掛かり同じように犯し始めました。。。

その表情はもう子供の顔などではなく。。人間ですらないセックスに植えた野獣のような顔に見えました。。。
またその子に犯されて横たわってる女性達はみな「はぁはぁはぁ」と荒い息をして、、、時にはみずからオナニーさえしながら恍惚な表情を浮かべて。。その子のセックスを見つめていました。。。
私はそのあまりの光景に少しの間。。放心状態になっていましたが
「あぁ!!!」あぁぁんん!!!」
という叫び声で我に返りました。。。

その子は、いつのまにか3人をイかせ。。。 今は私のすぐ隣の香織を激しく犯していました。。。
香織もまた。。。
「あぁ!あぁ!あぁ!!!すごぃ。。。あぁ!!!はぁぁん!!」
とその子の腰使いで激しく前後に揺らされながら叫ぶかのようなあえぎ声を上げていました。。。
「はぁっはぁっはあっ げへへへへぇっ。。。気持ちいいかぁ。。香織ぃ。。もっと鳴けぇ。。。鳴いて僕を楽しませろぉ!!!」
と香織の背中に背後から抱きしめるようにのしかかり、さらに奥までペニスを突いてきました。。。

香織はその腰の動きに押されて、頭をベットにつけており、ベッドを強く握り締めてました。。。
私は香織と目があいました。。。香織は激しく犯されていながら、トロンとした表情を私に向けていました。。。
「あぁ。。。美紀ぃ、、私ぃもう。。だめぇ。。。もう。。イきそう。。。あぁ。。。もうイッちゃいそう!!!!」
「あぁ。。。香織ぃ。。。」
私は思わずつぶやきました。。。すると突然香織の髪がその子に引っ張り上げられました。
「きゃっ!!」と香織が叫びました。 その子は香織の髪をつかんでその顔を私のすぐ間近に目の前に持っていく形にし。。
「ほらぁ香織ぃ。。。友達の美紀の前でイクところを見せてやれよぉ。。。はしたなくイッちゃうところをすぐ近くで見てもらえよぉ!!!」
と”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”とさらに腰の動きを早くしていきました。。。
香織はイヤイヤと首をかぶりをふりながら
「あぁん!!!イヤァ!!!だめぇ、、、美紀ぃ。。。見ないでぇ。。 」
「香織ぃ、、、あぁ。。。すごい。。。」
私は、その子に犯され、、、快感に打ち震えながらイカされようとしている友人の香織を見て。。”アソコ”がさらに濡れてしまうのを感じました。。。
「あぁ!!!だめぇ!!!美紀ぃ!!!私ぃっ イクっ!!!イッちゃう!!!あはぁあぁああああああ!!!!!」
香織は私の目の前でそう叫び。。。ビクンビクンとしたかと思うとそのまま崩れ落ち、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはいて横たわりました。。。

私は呆然としながら、香織を含む横たわっている犯された4人の女性を見下ろしていました。
その子は”ズリュ”と香織の”アソコ”からペニスを引き抜きまました
そのペニスはさっき犯したばかりの4人の女性の愛液とその子の我慢汁でテカテカと光り、まるで熱をおびているかのようにに湯気が立っていました。。。
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら、血走った目で私を見ました。。。

「はぁはぁはぁ。。。もう。。僕も限界だぁ。。。げへへ”ちんちん”がもうパンパンだぁ、。。美紀ぃぃ。。。最後はお前だぁ。。。お前でぼくのこの溜まりにたまった”えっちなおしっこ”を注ぎ込んでやるぅ!!!」
そう言って顔は真っ赤に上気し。。涎をたらしてしているその子の表情は。。。もはや野獣でした。。。私は急に怖くなりました。。。
今までの快感の波が急速に引いていくのを感じました。。。
「いやぁ!!!もう。。いやぁ!!!!」
私は思わずそう叫び、逃げようと立ち上がろうとしましたが。。。

「げへへへっいまさら逃がすかよぉ。!!!。。」とその子は、すぐに飛び掛るように私の背中に抱きつき、、のしかかるようにして立ち上がろうとした私をベットに゙押し倒しました。。。
私のお尻はあっという間にその子にに抱えられて、私の”アソコ”にその子のペニスの先端がさわるの感じました。。。。。
「あ、い、いやぁ!! 駄目ぇ。。。離れてぇ。。。やめてぇ!!!!」
私は悲鳴をあげながらその子突き放そうと身体を振って抵抗したが、しっかり押さえつけられた身体は逃げる事がかなわず。。。
「げへへへへっだぁめだょぉお。。。はぁはぁはぁ。。。。もう限界だぁ。。。美紀ぃ、そらっ入れるぞぉおおおおお!!!」
「あぁ!!!!いやぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
”スブズブズブズブ”と音がし、、、私はその子の灼熱のようなペニスが入ってきたのが分かりました。。。

「へへへっ!!!うわぁすげえ。。。へへすげえ締め付けだぁ。。。たまんないよぉ!!!!」
その子は挿入した瞬間目を閉じ震えながらういったかとおもうと、すぐにぎらついた目をして犯している私を見下ろし”ぱあん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を動かし始めました。。。
その子のペニスは今まで感じたことないような大きさと熱をおびており、その子が動くたびに。。私の中でこれまで以上の快感の波が再び押し寄せてきました。。

「あァっ!ああっあ はっ!!!んっ。。あっっあっはぁぁあああ!!!!!!!」
私は叫ぶかのような喘ぎ声を上げ始めました。。。
「うぉぉおおおおおお!!!美紀ぃ!!!美紀ぃっ!!!どうだぁっ そらっ どうなんだよぉおおお!!!!」
”ずぱぁあん””ずぱぁん”その子もまた叫ぶかのように言い。獣のごとく腰をさらに激しくしていきました。。。。

「あぁあああ!!あぁあああ!!!!あぁああああ!!!!!!!すごっっ!ああ!!!すごいぃ!!!」
私は自分の瞳から、悲しみとも歓喜とも判らない涙が流れているのが分かりました。。。
その子は私の髪をつかみ、ぐいっと持ち上げ自分の顔に近づけました。。。、
「舌だせぇ!!!」
私が舌を出すと。。。その子は私の唇にむさぼるように吸い付きました。。。
「んっ!チュ・・・チュル んっ!・・・・んんっ!・・・」
私も進んでその子に舌を絡めました。。
その子は私のおっぱいをもみしだきながら”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と も激しく私を犯して続けていました。。。
その子は時節、、唇を離し。。。
「んっ!どうだぁ!!!美紀ぃ。。もう欲しい? んっ?僕の”えっちなおしっこ””出して欲しいぃ???」
と犯している私に聞いてきました。。。私はそのたびにイヤイヤをするようにかぶりを振りましたが。。。
その子は
「どうなのさぁ!!!!!!!」と叫び ”ズパァーン”とするような強烈な一突きを私に入れました。。。
「あぁ!!!!!」
私は仰け反りながら、叫びその子に向かって。。。
「あぁ。。。。出してぇ。。。私にぃ。。」と哀願するように言ってしまいました。。

その子は「げへへっへっ。。」と笑うと、私の背中に覆いかぶさるように圧し掛かかってきました。。。。
「あぁ!!!!」私はその子の重みに負けるように頭をベットにつけました。。
顔をベッドに埋めても貫かれているお尻が落ちる事はなく、、、その子に抱えられて、突き出しすような形になりました。。。
その子は私の背中に”チュッ””チュっ”と唇を押しつけ、私の体の下で身体の下でユサユサとゆれているオッパイをもみしだきながら「はぁはぁはぁ。。。僕のだぁ。。。この体は皆僕のものだぁああ」
とうわ言のように言っていました。。。

その子の腰使いでユサユサとゆれながら私はベッドに顔をおしつけていました。。。目から流れる涙と。。。口からはいつのまにかはしたなく自分の涎がたれてベッドの上にしみを作っていました。。。
横を見ると香織を含めた8人の女性がみなうっとりとした表情で私とこの子供のsexを見ていました。。。。
「はぁはぁはぁいくぞぉ・・・・はぁはぁいくぞぉ美紀ぃ。。。お前の。。。お前の中にぃ。。出すぞぉ。。。」
その子は私の背中に抱きつきながら、そうつぶやきように言いました。。。そして急に上体を起こし、私の腰をつかみ再び”ズパァーン””ズパァーン”と激しい腰使いを始めました
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
私はその子の腰使いで断続的に声を上げ始めました。。。
膣内のペニスは熱く、腫れているたように感じて、。。その子の射精が近づいているのが判りました。。。またそれと同時に自分の中の官能の渦も絶頂に達そうとしていました。。。

「あぁっ!!あっ。。あはぁァっぁん!!だめぇ、、、私ぃ。。。もうイッちゃう、、イッちゃうう!!!」
私は懇願するようにその子を見ました。。。その子も舌なめずりをして私を見下ろし
「いいぞぉ。。。美紀ぃ。。イっちゃえ!!!僕が”えっちなおしっこ”出すと同時にお前もイッちゃうんだぁ!!!!あぁ出るっ。。。あぁ出ちゃうぞぉぉ。。。。。!!!!!」
その子は急激に腰使いを早めていき。。。
「うぉぉぉぉぉおおおおお!!美紀ぃ!!!!!」
と叫び声を上げ、最後の一突きを入れたかと思うと”ドクッ”と音が私の中で聞こえました。。。そのまま大量に精液を吐き出しました。。。
「あはぁあああああ!!!!イクぅううううう!!!」
私はその瞬間と同時に絶頂に達しました。。。。

「はぁはぁはぁ。。。」
その子から開放された私はベットの上に崩れ落ちました。。。
”ズリュ”と音がして、自分の膣内からその子のペニスが抜け落ちるのを感じました。。。
その子の精液と愛液にまみれたそのペニスは。。。。先ほど私の中に大量に射精したにもかかわらず。。。
まだ大きく勃起しているままでした。。。
「げへへへっ。。。。へへへおさまんないよぉ。。。ちっともおさまんないぃ。。。まだだぁ。。
まだまだ大人の女と”えっち”するんだぁ !!!!」
呆然としている私を見ながらその子はそう言い残し、、
「えへへへっ。。。次はどれにしようかなぁ????げへへへへっへぇ」

血走った目を私以外の8人の女性のほうに向けて 涎をたらしながらまるで次の獲物を狙うかのごとく近づいていきました。。。
「あぁ。。。いやぁ。。。」
8人の大人の女性達は。。。私と同じく。。その10歳にも満たない子供の。。獣のような表情を見て、
皆恐怖を感じ。。。お互いの体を抱きあい震えていました。。。、

「あなた。。。本当に。。。。。子供なの?。。。」
私は女性達に襲い掛かろうとしているその子の背中に思わずそうつぶやきました。。

近所にいるエロガキ 6

「・・・んっっんっ・・。。。チュっチュル。。チュッ。ぅん。。」
「チュッペロペロ。。んっうんぅ・・。チュチュ。。」

部屋中にいやらしいフェラチオの音と、女性の色っぽい吐息が響き渡ってました。

その音の響かせているベッドの上では、裸の女性2人が1本のペニスに顔を寄せ合い丹念に”フェラチオ”をしてていました。
その女性達が奉仕している相手は、時節自分のペニスを奉仕している女性達の髪をいじりながら
「はぁはぁぁあ気持ちいぃ!!!ああぁ気持ちいぃいよぉお!!!」と叫ぶような声を上げていました。。。
その声は明らかに、まだ声変わりもしていないような子供の声でした。。。

私と香織は、交互に入れ替わりながらその子の鬼頭と竿の部分、さらには玉の部分までフェラチオを施していました。。
その子は
「はぁはぁはぁ。。。あぁ気持ちいいぃ。。”ふぇらちお”気持ちいぃぃ!! 僕大人の女に”ふぇらちお”させてるぅ!!しかも”だぶるふぇら”だぁぁ!!!たまんないよぉ!!」
と奉仕している私達を見ながら、好色な笑みを浮かべていました。

今は私が鬼頭の部分を舌で、”ペロペロ”と丹念になめあげており、香織はその子の玉を手でもみながら、チュチュと竿の部分にキスを施していました。
その子の鬼頭はまだきれいなピンク色でテカテカと光っていおり、”ツン”としたその年代の子供特有の若干おしっこの匂いがする刺激臭を放っていました。。。
通常の男性とはまったく違うその鬼頭を舐めながら、私は
「子供なんだ。。。私、本当にこんな子供相手にフェラチオしちゃっているんだぁ。。。」
と改めて感じていました。それは私の中に背徳感から来る、感じたことのない快感を呼び起こしていました。。
私は思わずその子の腰に手を回し、大きく口を開けるとその子のペニスに咥えつきました。。
その子は一瞬ビクンとして、
「うぁああああ!!」とうめき声を上げました。。。

「・・んっ!・・んっ!・・んっ!・・んっ!」
と私は本格的に首を上下にしてその子のペニスをしゃぶり始めました。。。
香織のほうはというと自らのおっぱいでその子の玉と竿を同時に挟み込み”上下にすりながらチロチロと舌を這わす。。パイズリ”を施していました。
さらに時々片手をその子の乳首にもっていき”クリクリ”と刺激していました。

私もまるで香織と競るような感じで「んっんっ」と激しくしゃぶりながら時々口の動きを止め、上目づかいで「ぺろぺろ」とその子に見せ付けるように鬼頭を舐め上げました。
私達は今まで散々弄ばれてきたお返しとばかりに、、本格的な大人の女のテクニックを使ってその子を責め立てはじめました。。
その子はもう硬く目を閉じ
「あぁあ!!!あぁああ!!!うあぁあああ!!!すげぇええ!!!すげぇえ!!!」と体をビクンビクンさせながら、あえぎ声を上げ始めました。
私はその喘いでる光景を見て、散々私達を弄んできたその子のこと思わず「可愛い。。。」と思ってしましました。
香織のほうもパイズリしながら 同様に笑っているかのように上目遣いで、その子が喘いでいる光景を楽しんでいるようでした。。。
そして「もっと声を上げさせてあげる。。。」とばかりに私達はその子をのペニスをさらに激しく責め立てていきました。。。

私の口の中のペニスはもう我慢汁でべとべととなってなり、もう射精寸前なのが分かりました。
その子は私のしゃぶる動きにあわせて、自らも腰を使っており、、
「あぁぁ!!!あぁぁ!だめぇぇ!!!出るぅ!!!出ちゃうぅ。。。”しゃせい”しちゃぅう!!」
ともう叫ぶようなような声を上げてました。。。
今から思うと、むしろ大人の女2人の本格的なフェラチオを受けて、よく小学生の子供がここまで耐えたものだと関心してしまいます。。。
私はラストスパートとばかりにさらにしゃぶるスピードを上げていきました。。。。
香織のほうもおっぱいで玉をはさみ竿に口付けしたまま、私に合わせるかのようにパイズリのスピードあげていきました。

その子は
「うぁぁああああああ!」と叫んだ思うと、フェラチオしている私の頭をがっとをつかみ、
腰を一突きしたかと思うと、大量の精液を私の口に吐き出しました。。。。
「んっん?ん?!!!!!!んっ!!!ぷっはあああああ!!」
その子の精液はあまりの量でとても飲み込みきれず。。。。。私は思わず精液を吐き出してしてしまいました。。。
吐き出した精液は私はもちろん、パイズリしていた香織の顔や体中にも大量に飛び散りました。。。
その子は「はぁはぁぁ」といいながら ドサリとベッドに倒れこんでしました。

私の体中その子の精液にまみれテカテカといやらしく光っていました。
私は無意識のうちに自分の胸のあたりに飛びちった精液を触っていました。
ネットリとしたそれは、まだ熱く恐ろしいほど濃厚な臭いが漂っていました。
私はいつのまにかその精液を糊のように熱くなった自分のおっぱいに塗りつけていました。。。。

「美紀。。。」
と私を呼ぶ声が聞こえました。。。私は一瞬我に返り香織を見ました。
香織のほうも体中にその子の精液が大量に飛び散っており、テカテカと光っていました。。。。香織は私に見せ付けるように、指で自らの体についている精液をすくい上げ、口に持って行き舌で”チュパ””チュパと舐めていました。。。
その表情はもうトロンとした恍惚な表情を浮かべており、いつもの凛とした香織とはまるで別人に思えました。
「美紀。。。すごい”えっち”だよ。。。。体中あの子の精液で光ってて。。。私も。。もう。。 ねぇお互いに舐めあいっこしようよぉ。。。。」
「ちょっと。。香織、、ん。。んっ!!」
香織はおもむろに私の唇に口を重ねてきました。
先ほどなめていた精液を舌にのせて、私の舌に移してねっとりと絡めてきました。。。
「んっ・・ん、、ちゅっ・ちゅる。。。ちゅる。。ちゅ」
「んっ・・うっん。。ちゅちゅちゅっっとちゅる」
私と香織は音がするように、舌を激しくを絡ませながらディープキスをし、。さらにお互い精液でまみれているオッパイをこすり合わせていました。。。
私はもうなにも考えれない状態で、なすがままになっていました。

香織は私とディープキスをしたまま、ゆっくりと私に覆いかぶさって来ました。。。。
私が下になり香織が覆いさぶる形になると、私達はお互いの口を離しました。
口を離した私達の間には、唾が長い糸を引いていました。。。
「う。。んっ。。。」
私はもう。。うっとりとした表情で香織を見つめてしまっていました。。。
「美紀。。。可愛い。。。」
と香織は”くすっ”と笑い。。私を抱きしめ私のおっぱいに吸い付いてきました。。
「あぁぁん。。。」と喘ぎ声をあげ私も思わず香織に抱きつきました。
”ねちゃねちゃ”
私達の体にこびり付いている精液がローション代わりとなり、私達が絡み合うたびに卑猥な音を立てていました。
「あっんん、、、ああぁ。。あはぁぁん、、気持ちいい。。。」
「あん、、ああぁん。。ああ。。。凄い。。。もっと舐めて。。。」
私と香織はお互いの体を舐めあいながら、喘ぎ声をあげ続けました。。。

すると「はぁはぁはぁはぁ」と犬のような荒い息遣いが聞こえてきました。
その声をするほうを見ると、あのエロガキが舌を出して、血走ったような目で絡みあっている私達を見つめていました。
ペニスは先ほど大量に射精したにもかかわらず。また反り返っているように勃起していました。。。
その子はペニスはこすりながら
「はぁはぁはぁはぁ、、、”れず”だぁぁ!!!へへへ、、僕の”せーどれい”達が ”れずぷれい” しちゃっている。。。しかも僕が出した”えっちなおしっこ”を舐めあっている。。エっエロすぎだろぉお。。」”
とさらにペニスをこする動きを早めていきました。。。

私がその子のほうを見ていると、おもむろに香織が私の顔をなでて自分のほうを見させ、
「美紀。。。またキスしよぉ。。。」と唇を重ねてきました。。。
「ちゅちゅちゅ」と香織は私の舌に吸い付きながら、片手は私の乳首をつまんだり、”アソコ”をいじったりと愛撫をしてきました
 その愛撫は女の子同士ということで、気持ちいいいところを的確にとらえており「あんっああっ?!!!」と私はすぐに喘ぎ声を出し始めました。。。
私はもう香織にぎゅっと抱きつき
「だめぇ。。。香織ぃ。。。私もう。。イっちゃいそう。。。」と言いました。
香織は
「いいよぉ。。。美紀。。イッていいよ。。気持ちよくイかせてあげる。。。」
と責めながら私の頬にチュチュとキスしてきました。。。

すると突然「ずっちゅう!!!」と音がしたかと思うと、私を責めていた香織が「あっああぁぁ!!!!」と仰け反りました。

その直後「ぱんぱんっぱんっ」と音がして、私の上で覆いかぶさっている香織の体が激しく前後にゆれ始めました。
香織も「あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁんんん!!!」と悲鳴のようあえぎ声を上げはじめました。。。

「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息がするほうを見ると、案の上あの子が後輩位で香織を激しく犯していました。

「へへへっへへへ。。。何をやっているんだよぉお!!”ごしゅじんさま”の僕を無視して2人して何をやっているんだょぉぉ!!!
 えへへへ。。”れずぷれい” なんかして僕を挑発しやがって。。。 いけない ”せーどれい”達だ。。。”おしおき”だぁぁ。。。”おしおき”してやるぅぅ!!!」

そういって”パアン”と犯している香織のお尻をたたき始めました。。
香織はそのたびに仰け反り、、、
「あぁぁんん!!!ああごめんなさい。。。あっあっああぁ!!!」と悲鳴をあげてました。。。

でもその顔はどこか恍惚で、時節舌を出して自分の唇を舐めながらその子のほうに挑発するかのような表情を向けていました。
また私の目の前では、香織のおっぱいが犯されている動きに合わせて果実のようにユサユサ前後にゆれていました。。。
また香織の体中はまだしつこくねばりついている精液と、噴出している汗でテカテカ光っており、その光景は信じられないほど卑猥でした。
「香織ぃ。。すごく。。。”えっち”だよぉ。。。」
と私は思わず香織に抱きつき、下からおっぱいに吸い付いていました。
「あぁああ!!美っ美紀。。。。気持ちいいよぉ!!」香織はその子に激しく犯されながらも私に抱きついてきました。。。
「あぁ香織ぃ。。気持ちいいのぉ?子供に”えっち”されちゃって感じちゃってるのぉ?!!」
と香織をまるで責め立てているように言いました・・・
「だめっ!!!美紀ぃ 私。。。イッちゃう。。」と香織が言ったと途端、突然犯されている香織の体の動きが止まりました。
 
そして”ずちゅううう”と音がすると、あの子が香織の”アソコ”からペニスを引き抜いたようでした。
私は「はぁはぁはぁ」といいながら、私に覆いかぶさって荒い息をしている香織の頬にキスをしていましたが。。
突然、私の股ががばっと大きく広げられ、”アソコ”にペニスの先端が当たりました。
「あっ!!」と私が言ったのもつかの間、「ずぶずぶずぶ」と私の”アソコ”にペニスが挿入されました。
「あんっあぁぁあああ!!!」と私は悲鳴を上げました。。。。

その子は「げへへっへっ次はお前だあ・・・」と舌なめずりをした後、今度は私を正常位で犯し始めました。。。
その子の激しい腰使いに私は
「あっあっあっあっあっあぁあ!!!!すごいぃ!!!」と甘美のような喘ぎ声を上げました。
また香織も先ほどの私と同じように、犯されながら前後に揺れている私のおっぱいに吸い付いて。。。
「気持ちいいぃ?美紀ぃ?」と私を責めはじめました。

私はあっというまに絶頂にたどり着き、「ああぁっイっちゃう!!!」と叫び声をあげました。
その声を聞いた直後はその子は香織のときと同じく、私を犯すのをやめ。。ペニスを私から引き抜きました。
私は思わず「あぁぁ。。」と呻き声をあげてしましまいした。
その直後「あぁあん!!!」今度は香織が喘ぎ声を上げ、体がまた激しく前後にゆれ始めました
その子は、私からペニスを引き抜くやいなや再び香織を犯し始めました。。。

その子は私達がイク直前でペニスを引きぬき、そうやって交互に私達を犯し続けました。。。
今も私がイク直前になって、犯すのをやめ、私からペニスを引き抜きました。。。
「あぁ、、、」と私は呻きました。。。
その子は自分を悩ましげな目で見ている私達を見て
「へへへっへっ2人とも何物欲しそうな目で僕の”ちんこ”を見てるんだよぉおお!ん??ちゃんと言ってもらわないととわからないよぉ。。。 さあ自分達がして欲しいことを言ってごらん??」
私と香織は「ああっ。。。」声を出し、、その子に腰を振っておねだりしながら言いました。。。
「お願い。。。最後まで。。。最後まで。。イかせてぇ。。。!!!」
「もうおかしくなっちゃう。。。私達の”アソコ”にあなたの”おちんちん”を入れていっぱい”しゃせい”してぇ。。。」

その子は私達のその言葉を聞き。。。ニタニタ笑いながらおもむろに私達の”アソコ”に指を突っ込みました。。。
「あん!!!」「ああ!!!」私達は同時に叫びました。。。
その子は「腰を振れ。。。」と命令しました。。。
私と香織はその子の指を自らくわえ込むように腰を前後に振り、「あっあっああ」と喘ぎ声を上げはじめました。
その子は、喘いでいる私達に
「じゃあ 、こう言えば2人同時に”しゃせい”して”イかせて”やるよ。。。僕 いいこと思いついたんだ。。。して欲しいだろぉ。。。して欲しかったら。。。
 (私達”せーどれい”の”アソコ”に ”ごしゅじんさま”の”おちんちん”を入れてイかせて下さい。。。)って言え。。。」

そう言って、私達の”アソコ”から指を出すと、今度はその指を私達の顔に持っていき
「しゃぶれ」と命令しました。
私と香織は差し出された自分達の愛液で濡れているその子の指を”チュッチュッ”としゃぶりながら言いました。。。。
「”んっんっちゅっちゅっ”。。。私達”せーどれい”の。。んっちゅっ。。”アソコ”にぃ。。。」
「ちゅっちゅっ。。。”ごしゅじんさま”の”おちんちん”っを。。。んっちゅ。。入れ。。て。。イかせて。。イかせて下さい。。。」

その子は指を離し。。。”ヨシヨシ”とまるで私と香織の頭を自分のペットでもあるかのようになでて。。。
「へへへっよしよし、、2人同時に”入れてやるよ”。。。2人ともそのままの姿勢でお互いの”アソコ”を重ね合わせるんだ。。。。。」
と命令しました。。。

私下から。。香織は上から。。、お互いの”アソコ”が重なるようにお互いに抱きつきました。
私と香織の”アソコ”はもう洪水にように濡れており、”アソコ”が重なった瞬間”ぬちゃぁああ”といやらしい音を立て。
私も香織も思わず「あはぁぁん」と声を上げました。
そうして、私と香織はお互いの”アソコ”をすりつけながら
「あぁん、、、あんっあん」
「やぁ!!!あはぁん。。。あっん」
と喘ぎ声を上げはじめした。
その子はその光景を見ながら。。。「げへへへ」といいながら
「へへっへっすげぇ光景だぁああ。。大人の女の”アソコ”と”アソコ”が重なって。。。いやらしいぃ。。。音立ててるぅ。。。!! げぇへへっへ!!”サンドウィッチ”だぁ!!! ”女のサンドウィッチ!!”だぁああ!!!」
と私達の上から覆いかぶさるように抱きつき、自分のペニスを重なっている私達の”アソコ”の間に挿入しました。。。
「あ!ああぁ!!!あはぁん!!!!あぁああ!!」
「ああぁん!!あんっあぁあっあぁあ!!!!!」
私と香織は同時に叫び声をあげました。その子のペニスは擦り付けていることでむき出しになっている私達のクリトリスを直に刺激し、
本当に2つの”アソコ”に同時に挿入されたような感じがしました。。。

その子は
「うぉおおお!!気持ちいいよぉおお!!!すげぇえ何だこれぇ!!!!!2つの”アソコ”の感触が同時にぃ!!!たまんねぇ!!!」
と”ズパァアン””ズパァアン””ズパァアン””という感じで私達2人同時に腰を激しく打ちつけていました。
「あんっあっあっあっいやぁああ!!!」
「あはぁあん!!!あっあっあっスゴォイ・・激しいぃいい!!!」
私と香織の体はその子の腰使いで、同時に前後に激しく揺れていました。。
”アソコ”はもちろんお互いのオッパイもこすりあげられ、お互いに喘えぎながら、快楽で陶酔しきっている顔を真正面に見ました。
その子は
「そらぁどうだぁ!!!へへへ”ごしゅじんさま”の腰使いはどうなんだょぉお!!!同時に犯されている気分はどうなんだょぉお!!!そら2人とももっと腰触れぇ!!!!もっと鳴けよぉおお!!!」
とこれまでにないほど強烈な腰使いを見せました。
私と香織はもう「ああぁあああ!!!あんっあはああぁ!!!」と一緒に叫び声のような喘ぎ声をあげました。。。

もう私達はもう絶頂にたどり着き
「香織ぃ。。。だめぇ私。。。もうイっちゃうぅ、、、イかされちゃうぅ。。。」
「ああぁ美紀ぃ。。一緒にぃ。。。一緒にぃ。。イこう。。。私もぉ。。。もぉ。。。だめぇええ。。。」
とお互いに叫びました。。。。。。
それを聞いたその子は
「げへっへぇイくのかぁ!!!2人一緒にイきたいのかぁぁ!!!だったら”おねだり”しろっ。。私達に”しゃせい”して下さいっておねだりしろぉおお!!!と」
私と香織は同時その子に顔に向けて
「してぇ!!!!して下さぁいぃ。。。私達にイッパいぃ。。。”しゃせい”してぇえ!!!」
「あああぁ出してぇ。。。。”しゃせい”して私達の体を貴方の”せいえき”まみれにしてぇええ!!。」
と”おねだり”しました。。。
その子は急激に腰をはやくし。。「うぉぉぉ!!!!いくぞぉおおお ”みきぃぃ!!!” ”かおりぃいいい”うっうおおおおおぉおおおお!!!」
と叫び、大量の精液を私達に放出しました。。。。。
「あぁああ!!!イク!イックゥウウウ!!!!」
「あはぁああ!!!イっちゃうぅぅう!!!!」
同時に私達もこれまでにないほどの絶頂でイッしまいました。。。。

イッた余韻で精液まみれになりながらピクピクしている私達をその子は見下ろしていました。。。
しかしそのペニスはすでにもうすでに勃起していました。
「まだだぞぞおお、”みきぃ”、、、”かおりぃ” 僕はまだまだできるぜぇ。。次は”みき”が上、”かおり”が下になるんだぁああ!!またサンドウィッチで同時に”えっち”してやるぅうう 」
「あっああぁ。。。。」私と香織は快楽の余韻でもうなにも抵抗する気力もありませんでした。。。。。。

その後。。。私と香織はその子が完全に満足するまで何度も犯され続けました。。
その子から解放されたときにはもうすっかり暗くなっていました。。。

その子は私達を解放する際、今までの行為は全て部屋にしかけているビデオカメラで撮影していることを私達に言い、
これをネットに公開されたくなかったら、以下の条件に従えと言って来ました。

「僕のいう事は絶対だ。。。お前達はもう僕の”せーどれい”なんだからね。。またもし僕が連絡した際はすぐに僕の部屋に来るんだて”えっち”の相手をするんだ。。。」
「今回のことは決して他の者にいうなよ、、僕のママはもちろん、、、お前達のだんなや友達とかにもね。。ああ後 特に”このマンションの他のママ達”には絶対に言うな。。絶対にね。。。」

私と香織は従わざるを得ませんでした。。。
またなぜか今回のことは特に”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないことをさらに強調してきました。。。その子の母親や私達の夫などではなく。。。その理由は後々分かることになりました。。。

私と香織は無言で別れ。。私はもうまるで放心状態のまま自分のマンションの自宅に帰りました。
その道中。。自分がされてしまったことを改めて思い。。身震いがしていました。。。
最初は強制的にされてしまったとはいえ、快楽に溺れ。。いつしか自分からあの子に求めてしまっていたことに気づき
今更激しい後悔の念で一杯になっていました。。

自宅ではすでに息子も夫も帰宅していました。
夫はあわてて来て
「おい!!!どこ行ってたんだよ!!!正もほったらかしで。。。連絡もつかないし。。2人とも心配してたんだぞ。。」
と言いました。。。。
「ごっごめんなさいっ。。ちょっと香織と出かけて話し込んじゃって。。。そのまま。。本当にごめんさい。。」
「ん。。そうか。。。まあたまにはいいだろう。。でもそれなら一言連絡ぐらいは。。んっどうした?」
「ごめんなさい、、、ちょっと体調が悪くなっちゃって。。。」
私は夫にそう嘘をついてしまいました。。。
「ママぁ 大丈夫。。。」
息子の正が心配そうな顔で私を見上げていました。。
 私は思わず、正に抱きついて、、、「ごめんねぇごめんねぇ。。」と言っていました。。。
夫は
「おいおい。。大袈裟だなぁ。。。まあ日頃の疲れが出たんだろう。。君はもう休みなよ。。夕食は僕が作るから。
後で持っていくよ。」
私は夫の優しさに涙が出てしまうのを懸命にこらえました。。。

近所にいるエロガキ 4

「あん!だめっ。。。あぁんっあぁっ!!」
「いやぁ!!いやんっ!!あんっあぁんっあぁ!!」
部屋には、私と香織のあえぎ声が響きわたっていました。

私達はベッドの上で共に裸で、股間を開けた卑猥なポーズで
体をくねらせながら遠慮することもなく。。大きなあえぎ声を上げ続けていました。。

私達に声を上げさせている張本人は今、私の股間に頭をつっこんでクンニをし、
片手は香織の”アソコ”に手をいれ激しく動かしながら
「ちゅる。。ちゅる。。ちゅる」、「くちゅくちゅくちゅ」と部屋中に私達の”アソコ”を愛撫する音を響かせていました。。。

その張本人は時々顔を上げて、あえいでいる私達を好色な笑みを浮かべて見つめ
「えへへへ。。。どっちを先に”イかせて”あげようかなぁ。。」と言ってきました。

そうやって今ベッドの上で裸の女性2人を弄んでいるのは、まだ小学4年生の”子供”でした。

その子は、最初のほうこそ私達の”アソコ”をまじまじ見て
「はあはあはあ。。”アソコだぁ”大人の女の”アソコ”だぁ」と言いながら、探るように触ってくるのみでした。
しかし、”クリトリス”を触ったときに私達が「あっ」と声を上げ、体が”ビクン”と反応するのを見て

「えへへへっ。。。ここがお姉ちゃん達の弱点なんだぁあ!」と言い、そこを重点的に触ってきました。
私達は始めは声だけは出さないようになんとか我慢していましたが
しかし、どこで覚えたのでしょうか。。徐々にテクニックを加えていくその子の愛撫によって、敏感に体が反応し始め、、、
子供の前でいつの間にか2人とも卑猥なあえぎ声を漏らしてはじめまました。。

その子は声を上げ始めた私達を見て、「えへへへぇ!!」と高笑いして
「生の”あえぎ声”だぁぁ 大人の女が僕の”てくにっく”で”あえぎ声”を出してるぅぅ。。。すげぇ”えっち”な声だぁぁ。。たまんないよぉぉおお! 」
と叫び、「もっと”あえぎ声”を出させてあげるからね。。」とさらに激しく私達を責め立て始めました。。。

今もその子は私の”アソコ”に舌をいれ”クリトリスを転がしていました。
私はその子の頭をぎゅっと抑えないながら 「いゃぁぁん!あっあっ」と叫び声にも似たあえぎ声をあげつづけていました。
その子は私の愛液にまみれた顔を上げ「えへへへ、うまいよぉお。。 よーし!まずはお姉ちゃんから”イかせて”あげるからね。。。」
とさらに激しくクリトリスを責めてきました。
私はあまりの快楽の波から逃れようと、手でその子の頭を引き剥がそうとしたり、脚を閉じようと暴れましたが
「えへへそんなに暴れてもだーめだよ!!」と さらに”ぐいっ”と脚を広げられ、むさぼるように”アソコ”に吸い付いてきました。
私はもう快感の波に身をまかせるまま「だめ!・・だめ???!・・・はぁぁぁぁん・・・」
とその子の頭を両足の太ももでぎゅっと閉めつけ、そのまま”イかされ”てしまいました。。。

「えへへへへ。。。”イッちゃったね”。。。どう僕の”舌つかい”は? 気持ちよかったんだよね。。だってすごい”みだれっっぷり”だったよ、、」
その子はニタニタ笑いながら、まだ”イッた”余韻でピクピクしている私の体を見下ろして言いました。。

私は快楽の余韻からかしばらくそのまま放心状態のような感じで横たわっていました。。。
しばらくすると「あはん、、、あんっ!あんっ!ああぁぁ!!」と隣から香織の激しいあえぎ声が聞こえてきました。。。

おもむろに声のするほうを見ると、香織はベッドに座って大きく脚を広げたM字開脚の姿勢をしており、
そしてその股間には、その子が頭を突っ込で、「ちゅばちゅばちゅばぁあ」といやらしい音を立てながら、私の時と同じように香織の”アソコ”に激しいクンニを施していました。。

ただ私と違い香織のほうは、あえぎ声をあげながらもどこか恍惚の表情を浮かべており、舌なめずりをしたり、自ら手でおっぱいを揉んだりとしながら、まるでその子に与えられている快感を逆に楽しんでいるかのように見えました。。

事実香織は「もっとして。。。」とその子に”おねだり”しているかのごとくその子の舌の動きに合わせて、腰をくねらせ、
クンニをしているその子の頭をなでつつ。。ぎゅっと両足の太ももで締め付けているようでした。。
その子も挑発しているかのような香織の振る舞いにとても興奮しているようで。。私の時以上に激しいクンニを施していました。。

私はその光景を見て、また”アソコ”がジュンジュンと濡れてくるのを感じていました。。
やがて香織は「あっあっあっだめ!! いやっ!! イっちゃう。。イっちゃううう!!!」と大きな叫び声を上げたかと思うと
前のめりになりながら激しくクンニをしているその子の頭を抱きしめ、太ももでさらに締め上げるようにしたかと思うと
ビクンビクンとした後、ベッドの上に倒れこんで「はぁはぁはぁ」と激しい息使いをしていました。

その子は自分がイかせ、余韻でぴくぴくしながら横たわっている私達の体を満足そうに見下ろし、
おもむろに自分をペニスを片手で握り、私達に見せるようにして言いました。

「へっへへへ、お姉ちゃん達見なよ。。。お姉ちゃん達があんまりエロいから、こんなに”ちんこ”が大きくなっちゃたよぉ。。。
 僕もう我慢できなくなっちゃた。。。早くお姉ちゃん達にこの”ちんこ”を入れたいよぉ。。。 ”えっち”したいょぉお!!」

そう言って、「はぁはぁ」言いながら、完全に勃起し、ガチガチになっているペニスをしこり始めました。
私と香織はその子のペニスに釘付けとなっていました。
その子のペニスは子供ながらも一般的な大人の男性よりも大きく、おなかの辺りまでそりかえっていました。
また先ほど見た時には まだ若干かぶっていた皮はいつの間にか完全にむけており、亀頭がむき出しになっていまいした。
ただ亀頭は一般の子供と同じくきれいなピンク色で先走りの汁でぬらぬらと光っており、私にはひどくエロチックなものに見えていました。。。。

私達のその視線に気づいたその子は「へへへっへ」と笑いながら

「今お姉ちゃん達、ものすごく”えっち”な顔をしているよ。。。お姉ちゃん達も もう”えっち”したくなったんだよね。。。
 僕のこの”ちんこ”を入れたくなっちゃたんだ!! 欲しいいんでしょぉぉ。。 欲しいなら今から2人とも四つんばいになってお尻を振りながら”えっちして!!”って僕に”おねだり”しなよぉ。。。」」
私はその子の言葉を聴き、今まで快感の為、朦朧としていた頭が急にクリアになりました。
まだ子供相手に大人である自分がそのようなことをするのは本当に自分の尊厳がズタズタにされるようで思わず
「絶対に嫌っ!!!」と叫びました。

私のその叫び声を聴き、香織のほうも我に返ったようで
「何言ってるの!!あんたみたいなクソガキにそんな事するわけないでしょ!!20年早いんだよっ!! とっととその汚いものをしまいなさい!!」と叫びました。

その子は急に我に返った私達に一瞬怯みましたが、すぐにまた いつものニタニタした顔をして、
「お姉ちゃん達。。”ツンでれ”だねぇぇ。。本当は欲しいくせに。。。 よーしじゃあ僕が言わせてあげるよ。。。
僕の「”おちんちん”入れて。。」ってね。。」

その子は舌なめずりをしながら、また私達に近づいてきました。。
私と香織は襲い掛かってきても、抵抗しようと身構えました。
しかし先ほどイッた余韻がまだ残っているでしょうか。。体にまるで力が入りませんでした。。。
その子は事前に「抵抗すると”ようじぎゃくたい”で訴えるからね。。」と言ってから、また私達に襲い掛かりました。。

「いやっ!!!やだっ!!やめて!!」、「やめなさい!こらっ、やめろ!!」と私達は叫び暴れましたが
力の入らない体は子供1人跳ね返せず、逆にそのままその子にベッドに押し倒されてました。。。

そしてその子は私達に再び激しい愛撫を加えはじめました。
その愛撫は激しいながらも、巧みにテクニックを使っており、さらに今までの事で、私達がどうすれば感じるのかをすでに分かっているようでした。。
私と香織はすぐに先ほどと同じく快感の波に飲まれ
「だめ!! あんっあはぁん!!あっっああぁ!!」、「いやぁん。。あんっ!!あっあっあっっ!!」と屈服するかのようなあえぎ声をあげ始めました。
その子は私達を責め立てながら、
「そらっどうだ!!そらっ どうなんだぉお。。。。。。2人とももう”アソコ”がぐっちゃぐっちゃじゃない。。 気持ちいいんでしょぉぉ。。気持ちいいんだよねぇぇ。。。!!」
と言い、さらには自らのペニスを私達の体にすりつけてきて。。
「ほら。。。”これ”が欲しいんでしょょぉ、、僕の”ちんこ”を”アソコ”に入れたくなってきたんでしょぉぉお!! だったら言いなよ。。。2人揃って僕の「”おちんちん”を入れて!!」って”おねだり”しなよぉぉ・・・!!」
と叫びながら私達をさらに激しく責め立ててきました。
私はその子の愛撫によって与えられている快感で思わず言ってしまいそうになる”その言葉”を手で口をふさぎながら必死に拒み続けました。

しかし隣で同じように抵抗していた香織がとうとう。。
「あっあっあっあぁっ だめっ。。。もうっ我慢っできない。。。。。」と声を上げるのが聞こえました。。
その子はその声を聞き、ぎらついた目をして一方的に香織のほうををさらに激しく責めめ立てはじめ
 「何???へへへへ、何を我慢できないの。。。???」と言い、香織の”アソコ”に自らのペニスを擦り付けはじめました。。
香織はもうすでにトロンとした恍惚の表情を浮かべて「入れて。。。」とその子に言いました。
「何を入れて欲しいの。。。はっきり言いなよ。。」とその子は、香織のアソコをさらに責めました。。。「ああ!!!」と香織はのけぞった後
「あなたの”おちんちん”っを。。私にっ。。。入れてっ!!!」と叫びました。。。

私は唖然とするように香織を見つめました。。
その子はその言葉を聞き、「はあはあ」と息をつく香織を見下ろし 「げへへへへっ!!!」と高笑いをした後、おもむろに私のほうを向き「次はお姉ちゃんだよ。。。」と言い、私のほうに襲い掛かりました。

しかしその子は私に対しては先ほどのような激しい愛撫ではなく、一転してソフトな愛撫で私を責め立ててきました。
私の”アソコ”をくちゅくちゅとしながら
「ねぇ。。お姉ちゃんも素直になりなよ。。こんなに”アソコ”がびちゃびちゃじゃない??  友達のほうはもう”おちんちん”入れてって言ったんだからさぁ。。 お姉ちゃんも素直になって僕に”おねだり”しなよ。。」
とおもむろに私にディープキスをしてきました。
「んっん。。。ん。。。ちゅ・。。ちゅる。。」
その子は巧みな舌使いで私の舌を絡めながら。。片手で私の体中を愛撫し、さらに香織にしたように私にも”アソコ”にペニスを擦り付けてきました。。。
「んっっん。。。やぁ。。。」」
私はディープキスをされながらもいやいやと首を振りましたが、その子がさらに指をクリトリスのほうに持っていき優しく揺さぶってくると
「くっ・・・んっ。。ああ???っ!」
と思わずのけぞりました、私は今までに経験にないほど”アソコ”が濡れているのが自分でも分かりました。。。。

また知らず知らずうちに、その子の首に手を回して抱きつきながら、股を大きく開き、ペニスを擦り付けてくる動きにあわせ腰をくねらせていました。。。
その子は、私の唇から、口を離し。。。
「欲しいんでしょ。。。?」といいながら、のけ反っている私の顎から頬までちゅちゅっとキスしながら聞いてきました。
「んっんっんん やっ。。!!」
「欲しかったら、ちゃんと僕に”おねだりしないと、あげないよ。。。」
私はもう何も考えられないまま、無意識の内に”その言葉”を口走りました。。。
「もう。。。して。。。」
その子は、その言葉を聞きて、目を輝かせ、舌なめずりをしながら、うれしそうに私に聞いてきました。。。
「何を??何をしてほしいの??僕子供だから具体的にいってくれないないと分からないよ。。。」
とさらに私に激しくペニスを擦り付けて聞きました。。。私は「ああ。。。」とのけぞりながら
「”えっち”っ。。。。” ”えっち”っっ。。してっ。。”」
「へへへっ、、、もっとだよ。。もっと具体的に。。。」
私は喉をゴクンと飲み込んだ後、
「おちんちん。。 あなたの”おちんちん”を、私の”アソコ”に。。入れて。。。!!!」
と叫んでしまいました。。。
 
 
その言葉を聴いた、その子は「えへへへっげへえへへ!!!」、これまでにないような高笑いをしました。

そして「はあはあはあ」と犬のような激しい息遣いをし、ぎらぎらした目で私達に対して
「いいよ。。。入れてあげる。。。”えっち”して完全に僕の物にしてやる!! 2人とも四つんばいになれっ!!  」
と命令しました。



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