萌え体験談

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卑猥

事故を起こした夫の代償

もう3年も前の話になります。

その日、私(汐音:33歳)は夫(昌彦:39歳)と息子(7歳)を送り出し、掃除をしていました。
電話の音に気づき出ると夫からでした。
焦る様な声で”事故を起こしてしまった・・・済まないが病院へ行ってくれ”と言う内容で
指定された病院へ向かったんです。
細道を左折する時に男性に接触した様で、男性が救急車で病院へ運ばれたと聞きました。
病院で教えられた名前を探すと、男性は診断中だったんです。
夫も警察の事情を聞かれ”後は人身か物損か相手次第ですね”と言われた様でした。
男性は命に関わる事は無いようですが、安静の為1日入院すると聞き、彼の病室へ
向かったんです。
40代と言った感じの太った彼は強面で、私を加害者の妻と知ると凄い怒鳴られました。
人身ともなれば夫の会社での立場もありますし、罰金や刑罰も考えられます。
今、夫が職を失えば家のローンや子育てが大変なのは目に見えます。
彼に何とか物損にして貰えるように頼んでいると、”まぁ考えなくもないよ!奥さん次第”と
言われました。病院の個室で私のスカートに手を伸ばし太腿を擦られました。
咄嗟に身を引くと”良いんだよ!こっちは人身事故でも・・・あぁ~何か頭痛ぇ~”と脅され
”分かりました。でも物損にしてくれるんですよね”と確認したんです。
その時ハッキリ断っていれば・・・そう今では思いますが、動揺したあの時は彼の言う事に
従うこと以外考えられなかったんです。
男性の手は太腿からやがて陰部へ向かいパンティの上からマンコを何度も擦られました。
嫌だと思っていましたが、男性に執拗に刺激され私は濡らしてしまったんです。
やがて男性はパンティの横から指を指し込みマンコの中へ入れて来ました。
何分弄られ濡らしたでしょうか?
”失礼します”と言う看護師の言葉に彼は指を離してくれました。
そして”奥さん!これで済んだ訳じゃないから”と言われ、連絡先を交換すると部屋を
出たんです。

夜、夫に昼間の出来事を話す事も出来ず黙っている事にしたんですが、翌日も病院へ
呼び出され、部屋でエッチな事を繰り返されたんです。
数日が過ぎた時、夫は1年間の地方営業所への出向が命じられました。
被害者の彼が会社に密告した様で、会社に黙っていた夫が責任として出向扱いにされ
た様でした。もちろん被害者の男性が色々言ったんだと思います。
その日、警察から電話が掛って来て”物損になりましたよ。良かったですね”と言う内容
だったんです。
複雑な思いのまま、夫は出向先へ向かって行きました。

夫を見送った後、私は男性が退院すると言う事で病院へ向かいました。
1人で歩けるし、何の問題も無かった彼ですが、何かと事故後体が怠いだの!頭がと
言われ何も言えません。
男性と2人、タクシーで男性の家に向かうと彼は手をスカートの中へ伸ばし太腿を擦って
来たり、どさくさに紛れて胸に触れて来たんです。
何とか彼の自宅(古い借家)に着くと彼に肩に手を回され、如何にも病人的な事を
アピールして来ていました。
彼を部屋まで送ると”それじゃここで”と言う私の手を掴み”中に入って”と言われ
渋々部屋に入ったんです。
敷かれっぱなしの布団にゴミが散乱する部屋。
玄関を入ると彼に招かれテーブルのある居間に案内されました。
どうして部屋に入ったのか?今考えれば独身男性の部屋に女一人で入るなんて・・・
甘かったと思います。
”物損にしてやったんだ!俺の一つもあって当然だろう”
”本当にありがとうございました”
”それだけじゃなぁ・・・”
そう言うと男性が私を押し倒して来たんです。
”嫌!ヤメテ・・・こんな事知れたらあなただって・・・”
”こんな古い借家だ!他は空き屋だし誰も来ないよ”
太った男性に力で叶う筈も無く、私はスカートを捲られ下着を剥ぎ取られていました。
マンコに指を入れられると、何故かヌルヌルが納まりません。
”奥さん嫌っていいながらこんなに濡れてるじゃないか”
と指摘される始末。
何とも言えない異臭(汗臭さ)と体臭が鼻を刺激する中、彼のタバコ臭い口が私の口に
合わさり、舌を入れられたんです。
バタバタする私も疲れ、もうグッタリしていると服を脱がされたんです。
”奥さんデカ乳だね!前から良いなぁって思っていたんだ・・・Gカップ位ありそうだな”
”もういいでしょ!帰らせて・・・誰に言いませんから”
”何言ってるんだよ!もっと楽しむんだよ”
彼の汚らしい口で乳首を吸われ、両手で揉まれると、遂に彼が下半身を露わにし、
その肉棒を口元へ持って来られました。
”うっ・・・”凄い異臭!何日も洗っていない臭いに嗚咽が走ります。
そんな汚れた肉棒を強制的に口内へ入れられ舐めさせられました。
意識朦朧となる私は、もう彼に抵抗する気力すらありません。
ただただ彼の玩具となり、体中を好きなだけ弄ばれたんです。
何度中に吐き出されたんでしょうか?アソコの感覚もシビレに近く、麻痺状態になっていました。

もう何時間男性の部屋に居たのか?私は服を着るとタクシーで自宅に向かったんです。
異臭漂う体を必死に洗い流し、子供の帰りを待ちました。
夜、子供が寝静まった時です。携帯が鳴り男性が家の前まで来ている事を知りました。
便利な世の中ですね。電話番号で家の辺りが分かってしまうんです。
添付画像には私の卑猥な写真が・・・。
もう彼から逃げられないと思いました。
玄関を開け、男性を招き入れると夫と愛し合ったベットで私は男性から性的行為を繰り返されました。
リビングや風呂でまで男性と繋がり、逝かされ捲ったんです。
夫が出向になった事を知っている男性が帰る事はありません。
深夜遅くまで体を弄ばれ、裸のまま男性と朝を迎え、朝食を3人で食べると、息子は”ママの友達?”と
聞いていました。
息子を送った後も、私は彼に一日中体を弄ばれたんです。

男性は週に何度か家を訪れ、泊まる生活が続きました。
何度も何度も彼に犯された身体は、みっともない位直ぐに濡れ、逝く様になってしまいました。
夫が出向に行き、半月位経った時だったと思いますが、夫から”こっちに来ないか”と言われ
息子と一緒に夫の元へ向かったんです。
男性は突然居なくなった私達に困惑していると思います。
携帯も変えましたし、夫が何処に居るのかは知らないんですから・・・。

あれから3年!夫は出向先で永住する事を決め、家も売り新天地で親子4人で暮らしています。
夫と暮らして直ぐに2人目を授かりました・・・きっと夫の子供です。
時より男性は何をしているんだろう!何て考えてしまいます。
彼の激しいSEXが忘れられないのは事実で、夫では満足出来ていないのも確かなんです。

もし、あの町に行ったら・・・

私の元彼に嫉妬する夫ですが、実は・・・

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

元彼に嫉妬してアレを奮い立たせる夫ですが、その元彼でさえ3人目の彼・・・
私の初体験が中一で12歳、相手は母の45歳の再婚相手、二人目は中三で14歳、相手は養父の19歳の連れ子だったなんて知れたら、もっと嫉妬するかしら・・・

妻のエッセイ

妻の短大時代の友人に、妻の過去がわかるものがあったら見せて欲しいと頼んだ。
しつこく頼んだら、文集の1ページをコピーしてくれた。
妻が書いたエッセイだった。


彼と初めての旅行  ○○里美

私は朝早く彼の部屋に行った。
まだ眠そうな目をした彼が出てきた。
私は、彼に抱き付きながら部屋に入って、ベッドに転がった。
私のスカートがめくれて露わになった太腿が、彼の興奮を呼び覚ましたみたい。
うつ伏せの私の長い髪をかきあげ、うなじにキスする彼。
脇の下に這わせた彼の手が、ノースリーブの隙間から乳房を狙ってるのを感じて、少し浮かせる。
彼の手はブラの上から乳首をくすぐる。
私の吐息が熱く漏れる。
もう片方の手が、股間に伸びて淫唇を下着の上から撫でようとする。
私は、両手でベッドの枠を掴んで下半身も浮かせて彼の手を招き入れる。
私の息が荒くなり、虚ろになるのは、愛する彼に身体を許す時のいつもの表情・・・
彼は私の尻を持ち上げる・・・
猥褻な格好・・・
そして彼はスカートをめくり上げ、下着を剥ぎ取り、生地に滲む私の淫液を嗅ぐ。

露わになった私の淫唇を凝視する彼・・・
羞恥と期待で濡れていくのがわかる・・・
彼が指で淫唇を拡げ、ポッカリ開いた淫口に処女膜の名残を確認してる。
彼の愛の淫槍で引き裂かれた処女膜の名残、彼の淫槍を咥えるたびに擦れてちぎれて失われゆく肉の膜・・・
お尻を上げたまま、彼は淫槍を突き立てた。
彼の淫槍で広がる淫膣の感覚が心地いい・・・
私が、愛しい彼の愛の淫槍を包み込むと、膣内の空気がブブブビッと卑猥な音を立てながら、彼の淫槍と淫口の隙間から淫液を飛沫かせながら押し出される。
私は、その淫らな音と自分の淫らな格好に恥ずかしさを感じるけど、それをして彼が喜ぶことの方が嬉しかった。
「あぁ・・・あぁん・・・き、気持ちいい・・・」

彼は私のお尻を鷲掴みにして腰を振り続け、私の淫膣をうねらせる。
「んあぁ・・・んあ、んあ、んあ、あぁぁぁ・・・」
彼の律動に合わせて、私の乳房が揺れている。

ハッと我に返った私は、自分の淫膣が咥えた愛の淫槍を握り、淫膣から外した。
「中は・・・だめよ・・・」
私は振り向き、肩から紐が外れてブラとノースリーブが下がり乳房を露出したまま、彼に抱きつく。
私の淫口から淫液が一筋、私の内腿を伝う。
彼は上から私の胸を揉み、私は跪いて彼の愛の淫槍を優しく掴み、私との交わりのヌメリをまとわせながら脈打つ淫槍を咥える。
彼は私の頬を引き寄せ、前後に突き立てる。
愛しい彼に征服される悦び・・・幸せ・・・
私は彼を味わいながら、愛し続ける。
彼は私の中で果て、私はその愛を飲み干す。

私は、濡れた陰部もそのままに身支度を整える。この日ずっと、彼と交わした愛を感じ続けていたい・・・
そして夜、旅先でまた愛し合うために・・・


これが妻が遺したエッセイだ。
妻が初めて体を許し、初めて股を広げた男との愛の日々の一コマだった。
初めて愛する男と旅行に行ったようだが、旅先での淫らな睦事ではなく、旅立つ前の事を書いたのはなぜだろう。
妻が心から愛し、身を委ねた男とは、何が原因で別れたのだろう。
この男の肉棒で妻はオンナになり、セックスの悦びを知り、別れの悲しさを知ったのだ。

妻は、私との永遠の別れの時、
「ありがとう・・・」
と呟きながら、私の手を握った。

妻は、この世を去るとき、彼の事を思い出しただろうか・・・
いつか、あの世で妻に再会したとき、この男と暮らしていたりしないだろうか・・・
俺は、いつまでたっても亡くなった妻を忘れられない。

妻がヤクザと浮気をしていた

妻の携帯のメール着信音が鳴つた、 妻の貴恵34歳は今、風呂に入つている。             なにげなく 私はスマホを開いた、そこには 「 明日 午後2時にいつもの所で待つている?・・・」   男だな・・・この文面は・・・そう云えば最近、思い当たる節がある・・ 夜の行為で触らせるが疲れているといい、挿入させないのだ、履歴を調べるとそれは半年前からやりとりが残つていた。        明日はクラス会だと云つていたが男と二人でやるのかよ・・問い詰めるのは簡単だが現場を押さえなければ仕方ないと考えた・・・     あくる日、私は尾行した 妻はタクシーに乗り、自宅から30分余りの少し古そうな一軒家に入つていつた。  離れた所に車を止め、裏口に回り、中の様子を覗うが 窓は施錠されていたが勝手口のドアが開いていた、 私は胸の高鳴りを抑えて忍び込みます・・・   俺は何をしているんだろう、 まるで空き巣狙いだな・・・  奥の方から男女の話声が聞こえてきました。 「 おい 旦那にはバレてないだろうな?」  「 大丈夫よ・・そこまで頭の回る男じゃないわ 」 妻の馬鹿にした様な言葉に腹を立てながら少しずつ声のする方に私は近ずきました。         「 そうか・・ところで貴恵、旦那には入れさしてないだろうな?」 「 大丈夫よ 信じてよ・・・」      話だけを聞いているとまるで悪者は私の方に聞こえてくる   部屋の境目の窓ガラス越しから中の 様子が見えた、相手の男はガッシリした40代の男だ、 べットソファーに押し倒された貴恵は口から長い舌をだし男が吸う濃厚なディープキスをしている ハフハフとここまで息使いが聞こえてくる    「 アァ・・・あんたの太いチンポ欲しいわぁ・・・・」  貴恵が卑猥な言葉を吐く、私の前では云つた事はなかつた・・いつもは上に束ねている長い髪を下ろして全裸にされ、大きく 足を広げた貴恵に男は  「 貴恵、マンコ、洗つてないな?」                                         「 ええ、 昨日から・・・」    ネットリとマンコの汚れを舐め取る様なクンニを男は始めると貴恵は 「 逝く・・逝く・・逝く・・おサネが・・おサネが・・・・・」    のけぞり 喘ぎまくり 男の頭を押さえている 「 ああ うめえよ 貴恵の汚れたマンコ たまんねえよ・・ヨシ今度は尻の穴 綺麗にしてやるよ・・」  そう云うと男は腰を持ち上げて 尻の穴に舌を差し込み 貴恵をいたぶり続けている。  男がシャツを脱いだ 背中一面に観音像の刺青が彫られていた。 ヤクザか・・・もう 駄目だなと私は落胆した・・・・               男はパンツを取つた・・・ 何という 大きさだ・・私の物とは比べ物にならなかつた、太さは手首程もあり、亀頭と根元の間にはつぶつぶのものが埋め込まれていた、おそらく、真珠玉だろう・・・    こんなものが貴恵の中に入るんだろうか、 頭が真白になるのが自分でも分かつてきた・・・     今度は貴恵が男の上に乗り フェラを始めたがさすがに含めず竿の縁を舌を使い丹念に舐めている 「 涎を垂らせろ・・貴恵・・」 男の口にタラリ・・タラリと貴恵は唾を注いでいる・・・         男の体から降りて大きく股を開き、両手で思い切り膣を広げ 「 入れて・・・・」 と 甘える様に貴恵は囁いた。  男は貴恵の足を肩にかけてめりめりと肉棒を差し込み注送を始めた・・・        もう 言葉はいらなかつた、肉と肉のこすれ合う音だけが部屋中に漂つてまるでハ―ドコアポルノを見ている様だ、色々な体位で1時間は過ぎただろうか、幾度もアクメを味わつている 貴恵は玉の ような汗を流し、快楽地獄をさまよい、痙攣している。  男は射精コントロールができる様で全然 逝く事は無く、何時間でも交尾を続けられる特技を持つているのだろう。                 グッタリした貴恵のマンコから男は抜いた、巨大なものを入れられていた膣穴はポッカリと開いたままだ、 「 あんた 今日は中に出さないのね・・・」  「 危険日だと云つたろ、飲ましてやるよ・・・」 跪き、男の太腿を持つて口を開ける貴恵に男はドクドクとスペルマを注いでいる、 「 飲んだら   掃除しろよ・・」  ゴクゴクと男の精液を飲みほして貴恵はチンポを舐め続けていた。・・・・・

後輩と残業中…オフィスで犯されました

私は先日結婚したばかりの28歳です。
照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。
結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし、俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩、あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。
背後から俺君が、

「友里さん、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。
すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。
私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!駄目、駄目え!」

「好きだった!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あ、あう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。
私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し、力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。
不意に主人の事が脳裏を過ぎります。
こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。
タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。
言葉では

「いや、やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に言葉責めのと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

「オラ!もっとイケよ」

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

一瞬反応が遅れた私の口元を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

両手を床に押し付けられ、万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられたのです。

元夫の名残

妻側からのアプローチで行われたバツイチ同士でのお見合い、俺は34歳、妻は28歳だった。
結婚生活3年だった妻には子供はいなかったが、俺には幼稚園の娘がいた。
妻は、大人しそうで、上品な美人、元夫は、何でこんな上玉と別れたのか不思議だった。
俺が正社員で、贅沢しなければ専業主婦が出来るから狙ったのかと己惚れていた。
離婚原因は、元夫のDVが原因と聞いて納得したが、その後、妻が隠しておけないと打ち明けたのは、実は元夫の性癖がサディストで、結婚してから牙を剥き出して妻にマゾ調教を始めた元夫に妻が我慢出来ずに、責められて出来た縄の痣をDVとして訴えたそうだ。
俺は、それを知っても、娘の母親が欲しいのと、美しく上品な妻を抱きたいのとで交際を快諾、娘もすぐに懐いたので、見合いからわずか半年で婚約、その3か月後に婚姻届けを出した。
その間、妻を抱いたのは10回くらいだった。

バツイチの妻とキスをした時、その唇と舌で元夫の肉棒を舐め回していたと思うと興奮した。
形のいい乳房は元夫にかけられた縄でキリキリと締め上げられ、乳首も虐げられたであろうその姿を妄想して更に興奮した。
ビラ肉は結婚生活3年にしてはドドメ色に近く、クリ豆も赤く腫れて、元夫に相当凌辱されたことが想像に容易かった。
俺に抱かれて激しくヨガる妻は、上品な美人とは裏腹にセックスマシーンのように淫らな痴態を見せた。
これだけの反応をする女体に妻を躾けたのは元夫だ。
羞恥に満ちた体勢に縛り付けられ、身動きのできない身体を凌辱される事によって、無理やり性の快楽を叩き込まれた美しい妻のマゾ生活を思うと、身震いするほど興奮した。
裸になると上品な美人は妖艶な淫婦となり、仕込まれたバキュームフェラを繰り出した。
ウットリした目になって、自らビラ肉をめくって肉穴を晒し、クンニをねだった。
元夫は妻の肉穴を美味そうに舐め回し、赤く腫れたクリ豆吸い上げ、激しいピストンでビラ肉を少しずつドドメ色に変えていったのだろう。

再婚して11年が過ぎた。
元夫の肉棒のピストンでドドメ色になりかけていたビラ肉は、立派なドドメ色になってめくれ、肉棒に絡みつき愛液で泡立ちジュブジュブと卑猥な音を立てている。
俺の娘は高校生になり、後に生まれた妻との娘は小学生、今、妻は小学校のPTAで、お上品な美人お母さんとしてマドンナになっている。
でも、夜な夜な容赦ない肉棒の掻き回しに感じまくりながら、乳房を揺らしてヨガっている。
もう、妻の乳首やビラ肉、完全に吸い出されたクリ豆からは元夫とのセックスの名残は感じられない。

元妻は見納めの予感

「久し振りね・・・」
声をかけてきたのは、15年前に別れた元妻だった。
「やあ、元気かい?」
「何とかね。あなたは元気そうね。」
「まあね。由美子は?」
「元気よ。今年から大学生で東京に行くのよ。」
「そうか・・・お前、再婚は?」
「するわけ無いじゃない。由美子に手でも出されたらどうするのよ。」
「そうか。悪かったなあ。俺が浮気したばっかりに。」
「あなたは?あの可愛いお嬢さんと結婚したの?」
「お前から慰謝料請求されたその日に振られたよ。」
「あら、ごめんあそばせ。でも、あのお嬢さん、ちゃんと支払ったわよ。なら、今は誰と暮らしてるの?」
「今は一人だよ。何人かと付き合ったけど、結婚はねえ。」

元妻と別れたのは俺31歳、元妻28歳、由美子は3歳だった。
俺がバイトの女子大生と浮気して、女子大生が俺とのエッチに夢中になってバレた。
女子大生があんまりスケベになっていくので、ついエスカレートして、セーラー服を着せて美少女SMプレイをしたら、ドップリはまってしまったのだ。
俺は妻とやり直したかったが、結局は修羅場を演じて別れた。

久し振りに会った元妻はやっぱり俺好みの女だった。
思わず、元妻を口説いてしまった。
「まったく、あなたは変わらないわねえ。歯の浮くようなセリフ、バーゲンセールしちゃって・・・」
「でも、その気になるだろう?」
「そりゃあ、そんな風に言われれば・・・」

15年ぶりの元妻の裸は、43歳とは思えぬ美しさで、愛撫もついついサービス気味になった。
俺と別れてから何本の肉棒が挿し込まれたのか知らないが、卑猥に色付く肉ビラが妖しくヌメり、肉ビラの頂点で肉豆がクンニを待っていた。
クンニもとびきりサービス満点にすれば、
「アァン、アァン、アッ、アッアーーー」
止めどなく愛液を流しながら、元妻がヨガッた。
元妻の懐かしい舌使いのフェラとエロい横顔に、もう一度一緒に暮らしたいと思った。
中出ししない約束で、生で入れたら、15年前の、5年間の夫婦生活が蘇った。
「アァ、アァ、アン、アン、アン、ア、ア、アァァーーーー」
いつの間にか、夫婦だった頃にように腰の動きをシンクロさせて、階段を駆け上がっていた。
俺は、耐え切れず元妻の下腹部に精液を解き放った。
「あー、久しぶりのエッチだったぁ。気持ちよかったわよ。」
満足げな顔で元妻が微笑んだ。

ラブホテルを出て、元妻に復縁を打診しようとした。
「なあ、お前、由美子が東京に行ったら一人になっちゃうんだろう?」
「ええ、そうね。」
「だったらさ、」
「あのね!・・・私、あの子が巣立って、やっと恋愛する気になったんだ。今、好きな人がいて、あの子が出ていったら告ろうと思ってるんだよね。」
「そう・・・か・・・俺も応援するよ。でも、もし淋しくなったら、いつでも連絡してくれ。相談にも乗るし、話も聞いてやるし、俺でよければまた慰めてやるよ。」
「ええ、その時はお願いね。」
元妻はニコッと笑って、俺に背を向けて歩き出した。
街角を曲がって消えるまで、ずっと元妻の背中を見送った。
何故だか、もう、二度と元妻とは会えないような予感がした。

義母と過ごした夏の思い出

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

義母と二人きりの夕食、
「あの子、私と同じ26歳で子供を産むのね。母娘って似るみたいね。あなたも、亡くなったあの人に何となく似てるし・・・」
この会話で、義母が52歳なんだと気づいた。
義母は女房より若干豊満で、肌艶がいいから50代には見えなかった。
「私、後片付けしちゃうから、沙希にお風呂入ってくださいね。」

風呂から上がったら、足ふきマットがないことに気付き、仕方がないのでバスタオルで足の裏を丹念に拭こうとした時、洗面所のドアがガラッと開いて、義母が足ふきマット代わりの畳んだバスタオルを持って立っていた。
俺のチンポをまともに見た義母は、
「アラッ・・・ごめんなさい。これ、ウチは足ふきようにバスタオルを置いてるの忘れちゃったから・・・」
義母はしゃがんで、俺の足元に畳んだバスタオルを敷いて、目の前にぶら下がるチンポをジッと見て、
「あの子、こんな立派なもの手に入れて、羨ましいわねえ・・・」
と言った。
俺は、妊婦の女房とは数か月ご無沙汰だったので、義母がフェラでもしてくれるんじゃないかと少し期待して、
「でも、ここ最近はアイツを可愛がってあげてないですから・・・」
「あ、そうねえ。今は辛いときよね。男の人は・・・まさか、私が代わりにってわけにはいかないしねえ・・・」
「そうでもないと思いますよ・・・」
「え?またあ・・・こんなおばちゃん・・・」
「お義母さん、綺麗ですよ。だって、俺が惚れた女の母親ですから、何となく似てるじゃないですか・・・」
「本気で言ってるの?・・・どうしよう・・・私もお風呂入っちゃおうかしら・・・」

義母の部屋で、義母の布団で、裸の義母を全身愛撫した。
女房より豊満な体は柔らかく、妖艶な色香が漂った。
勃起した乳首を舐め、足を開かせてマンコを眺めた。
マン筋からはみ出た左右が合わさってくっ付いたドドメ色のビラビラを縦に剥すように舌を挿し込み、芳醇な愛液を味わった。
「ハア~~~」
艶めかしい吐息は、そのビラビラの頂点のクリをレロレロすると、
「ハアァァァァァァァ」
喘ぎに変わった。
女房の母親、52歳の美人、夫亡きあと5年間放っておかれたマンコ・・・色々頭に描きながら舐めていると、
「アウゥゥゥゥゥアゥアゥ・・・・そ、そろそろ・・・ハァウ・・・」
義母の身体がガクガクし始めた。

勃起している俺のチンポに飛びつくようにして、
「まあ、硬くて長いのね。あの子、幸せだわ・・・ちょっとお母さんに貸してね。お父さんが死んじゃって、5年以上ご無沙汰なのよ・・・」
パクッと咥えてスロートされると、その上品な顔に似合わぬ舌使いに、
「お義母さん上手すぎます。出ちゃいますよ!」
「あら大変、それじゃやめときます・・・」
そう言って、仰向けになって股を広げた。

生のまま入れた。
蕩けるようなマン孔だった。
義母が俺の腰を抱き寄せるようにして腰を卑猥にカクカク動かし始めた。
「アァ、アァ、アァ、アァ・・・」
足をガバッと広げて男の腰を抱き寄せて、だらしない顔でヨガるのは、つい1時間前まで上品な振る舞いで夕食を食べていたお義母さんだとは信じられない光景だった。
ヌチャ、ブチュ、チュル、ブジュ・・・猥褻な音が義母の部屋に響いた。
「アッ・・・アッアッアッアッアッアァァァァァァァァーーーーー」
凄い締め付けに、限界を感じて、
「お義母さん、出そうです。放してくださいっ!」
「そ、そ、そのまま出して・・・大丈夫だから・・・中に頂戴!」
ドック!ドクドクドクピュピュピュピュ~~~・・・
「アァアァァァアァアァァ~~~・・・」

「5年以上、こんな事してなかった・・・やっぱり、男の人に抱かれるのは、嬉しい事ね・・・」
「お義母さん、素敵でした。中に出しましたけど、大丈夫ですか?」
「去年、終わったのよ。お父さんと話していたんだ。いつか、生理が無くなったら、毎日中に出せるねって・・・それなのにお父さんったら・・・私を置いて・・・」
お義母さんは寂しそうに宙を見ていた。

女房が出産して、赤ちゃんと共に退院するまで週末は3回あった。
俺は、週末以外でも仕事が早く終わった日は義母を訪ねて身体を重ねた。
でも週末は、熱い夜を過ごして二人で朝を迎え、そして朝起ちの俺のチンポに跨って、義母が逝きまくった。
この夏、義母のマンコには十数回射精した。

義母が亡くなって2年、先日三回忌が営まれた。
義母が亡くなった時、俺は愛する人を失った悲しみに暮れた。
病院から帰った義母が横たわる義母の部屋のその場所で、かつて俺と義母が真剣に愛し合った夏を思い出した。
義母と愛し合ったのはもう12年も昔なのに、今も鮮明に覚えている、義母と過ごしたあの夏の夜・・・

義母と淫交生活

義母の晶子は私の上に乗りゆっくりと腰を沈め上下に抽送を始めた。「ああ・・忠雄さん・・いいわあ」もう、そこには一匹のメスが喘いでいた。私35歳、妻の綾乃28歳、そして妻の母、晶子48歳と関係を持ち始めて2年が過ぎようとしていた。義母の夫は5年前に女を作り出ていったのだ。そのあと、綾乃と私は結婚した。初めて義母を見たときからその豊満な体に私はたちまち虜になり、いつかは自分の物にしたいと思っていた・・・とうとうその時が来たのです、2年前のことでした、妻が妊娠し、入院したのです、その夜義母の家に泊まる事になり、寝込みを襲ったのです。午前1時頃義母の襖を開けると寝息をたてている、布団をそっとめくると浴衣の帯に手をかけ開きました、そこにはFカップはあろうかと思われる乳房が…下は花模様のパンティが・・・思わず乳房を含み、下着に手をかけた時、義母が眼を開きました、「ダメよ、こんな事、綾乃が・・・」弱弱しい抵抗だった。「お義母さん、前から好きだったんだ、欲しいんだよ」耳を舐め、乳房をもみだすともう力を失っていた、スルリとパンティを脱がすと陰核をすするとみるみるクリトリスは脹れ、淫汁が流れだす、私は丹念に舐め、「義母さん、しゃぶって」とチンポを目の前に突き出した。もうたじろぎは無く、「大きいのね・・美味しそう」と云うと根元まで飲み込んだ、ジュボ、ジュボと音をたて涎を流し、フェラをする義母、もう、限界だった、「義母さん入れるよ」まず正常位で差し込み両足を肩に乗せ抽送すると「逝く、逝くう」と顔をゆがめて登り詰めてゆく、「口を開けて」私はたっぷり唾を流し込み飲ませた。「義母さん、舐めっこしよう」69の形をとると充血したクリトリスを吸うと義母はうめいた。いよいよ最後の時を迎え様としていた、今度は後ろから貫いた、白い巨尻がブルブルと震え、ズボッ、ズボッ、卑猥な音をたて交尾は続く、義母は左右に首を振り射精を待つている、「晶子、晶子、中に流すぞう・・・」ドクドクと勢いよくマンコから精子が流れた。あれから2年が過ぎ今では義母は私の肉奴隷になっています。たとえばオナニーをしろと言えばすぐに自分で股を開き、「見て、見て、たあちゃん、晶子の逝くとこ、ああ、ああ・・・」とこんなふうにロ―ターやバイブを使い果てるのです。最近はビデオを撮り楽しんでいます。

完女とホームレスのおじさんで・・・

わたしは、パンスト好きなM完全女装子です。
ちょっとエッチなポーズで写真を撮ってほしくて、
普段からホームレスの方にお願いしていました。

ある夕方、高架橋の下に住んでいたホームレスの方に声をかけたとき、
わたしの姿を、舐めまわすように見ていました。
わたしの格好は、下着が透けてみえるブラウスとフレアスカート、
パンストにヒール5cmくらいのパンプスを履いていました。
お化粧もバッチリメークで、気持ちも完全女の子になっていました。

ホームレスのおじさんは、70代くらいの方で、やせ細った色の黒い方でした。
私に「かわいい恰好だね。」といいながら、ジーっと見つめていました。
椅子に腰かけるように言われて、座ると、私の脚をずっと見つめていました。
私から「もし、興味あるなら触ってもいいよ」というと、
黙って、太ももを撫で始めてきました。

だんだん太もも全体をいやらしく、撫でてきました。
ちょっと声を出したら、ニヤって笑いながら、胸も揉んできました。
ブラウスの上から激しく揉みながら、首筋にもキスをしてきました。
キスしてきたので、自然にお口をあけると、舌を中に入れてきました。
私は、キスもとっても好きなので、更に大きく口を開けると、唾液も交えながら
キスが激しくなってきました。
同時にブラウスのボタンも外され、ブラが丸見えな状態になりました。
お口もちょっと臭いが気になったけど、激しいベロチューになっていて、
お口を離そうとすると、顔を抑えつられて、唾液をいっぱい入れてきました。

わたしも凄く感じてきて、おじさんを全て受け止めていました。
ブラも外され、片方の乳房を揉まれながら、もう片方の乳首を激しく舐め始めてくれました。
おじさんも凄い興奮してくれて、お互いに抱きしめあいながら、激しくキスしました。

脚も足首からおしりまで、撫でまわされて、思いきり脚を開かされていました。
四つんばいにされて、おしりに顔を押し付けてきました。
パンストは、おしりの所を破られて、パンティもおろされました。
両手で、おしりを開かされて、私のあそこをジーット見たり、息を吹きかけたりしました。

「もっと感じさせて~」というと、私のあそこに舌を入れてきてきました。
私のおしりを力強く押さえつけて、奥まで舐めまわしてくれました。
頭が真っ白になるまで、いっぱい舐められて、指も入れられました。

ずーっと責められていたら、いきなり、おじさんはパンツを脱いで、私の手をおじさんのおちんちんに触らせました。
手でシコシコしたけど、なかなか大きくならず、私もその気になって、おちんちんの先をキスしたりしました。
そしたら、ちゃんと咥えるように命令され、奥まで、唾液を交えながら、一生懸命ファラをしました。

途中で69の形になって、お互いに、おじさんのおちんちんと私のあそこをむさぼりあいました。
いよいよ、おじさんが入れたいといったので、四つんばいになりました。
持って行ったスキンをつけるようにお願いして、いよいよ挿入です。

四つんばいになって、興奮しながら前の方を見てみると、少し離れたところに別のおじさんが、こちらを覗いていました。
私は、「あっ」と声を出して、覗いているおじさんと目があったまま、おじさんに挿入されました。
さっきまで、やさしく扱ってくていたのに、急に強引に奥まで入れてきました。
おじさんのおちんちんを出し入れをしながら、「いい女だなあ」と言いながら、激しくピストンしてきました。
わたしも卑猥な声を出しながら、覗き見しているおじさんに見られながら、感じていきました。

途中で騎乗位になりましたが、うまく挿入できず、正常位でエッチしました。
おじさんは、自分のおちんちんをシコシコして大きくしてから、挿入してきました。
挿入しながら、キスもして、思いきり抱きしめあいながらピストンされました。

胸も揉まれて、時には、甘噛みされながら、感じまくりました。
わたしも完全エッチモードで、キスしながら、いっぱい唾液も垂れ流してもらいました。
だんだんピストンも激しくなり、本当に愛し合っていきました。
おじさんのピストンも突き上げてくるように、激しい振動が私のあそこの奥まで響いてきました。
覗いているおじさんに見られながら、一緒に逝きました。。。

お互いに少しの時間、抱き合ったまま、キスしたりしていました。
とっても気持ちよかったSEXでした。
ただ、そのあと、もっとびっくりしたのは、正常位でエッチするときにスキンを外されちゃって、
私のあそこの中は、精子でグッチョリになっていました。

おじさんに、「約束が違うっ!」っていったら、私を見ていたら、どうしても生でしたくなったと言われ、
許してあげちゃいました。。。

エッチも終わって、お洋服を着ていたら、覗いていたおじさんが、私たちのところに、声をかけてきました。
そしたら、エッチしたおじさんと知り合いで、今度は3Pでエッチをはじめちゃいました。
3Pの時は、私のMっぽいところを思いきり引き出されたエッチになりました。
おしりを叩かれたり、乳首をつねられたり、卑猥な言葉を言われたりして、1時間くらいエッチしました。

2人とも、エッチしながら、私のあそこに中だし宣言をして、私が嫌がるところを無理やり中だしをしてきました。
そして、エッチの最中に写真を撮っていたみたいで、私の卑猥な姿を見せられました。

また、来週来るように言われて、今度は更に2人連れてくると言われました。
すごいエッチを経験したので、病みつきになりそうで怖いです。。。

パンスト好きな完女より



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