萌え体験談

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卑猥

部室で超かわいい同級生のセックス一部始終を覗いた

部室で超かわいい同級生のセックス一部始終を覗いたときのエッチ体験談。

茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、
こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。
「これ、廊下で拾いました。」
わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。
ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。
その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。
なんといっても茶道部の部室だ。
畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。
しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。

みなもとしずか第8弾猥褻催眠純情可憐なIQ130の国立大学生の下品になるSEX

見つかったらまずい。
持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。
ふすまを少し開けて中を窺う。
入ってきたのは、新体操部の晴香と野球部のエースのKだ。

晴香は藤本綾に似た、エッチな表情が魅力的な女だ。
大きなおっぱいのせいで、いつも制服のブラウスがぴちぴちに張っている。
細い腰につんとあがったヒップ。

超ミニのスカートから、パンティがもうちょっとで見えそうなのがたまらない。
スラリと伸びたおいしそうな脚のライン。
晴香を犯しまくる妄想でオナニーしている奴は、きっと大勢いるはずだ。
俺も、レオタードで大股開いてる晴香の盗撮写真を、何度も「おかず」にしていた。

「変だな。カギ、掛かってなかったぜ。誰かいるんじゃねーのか?」
「だいじょーぶ。きのう誰かが、カギ掛け忘れたんだって。前にも同じようなことあったもん。ねぇー 今日もいっぱい気持ちいいことしようよぉ? ね?」
甘ったるい声でKを誘うと、晴香はスカートをするりと脱いだ。
ブラウスからちらりとのぞく、青い紐パンティが卑猥だ。

「晴香。はやく上も脱いじゃって、おっぱい見してくれよ!」
晴香は、Kを焦らすように、ゆっくりブラウスを脱ぎ始める。

青いブラ!
そっと肩ひもを外すと、さらにブラをゆっくり下げていく。
あぁ晴香のおっぱいが。。。喉がゴクリと鳴った。

「おっぱい だしちゃったぁ。」
白く、豊かな、形のいいおっぱいが露になった。

薄いピンクの乳首。さらにそれより薄いピンクの乳輪。乳輪は少しだけ大きめだ。
くびれた腰。少し大きめだけどつんと上がったおしり。おいしそうな太もも。
股間に張り付いた小さな青い布切れ一枚の姿で、晴香はKに微笑んでいる。
ちくしょう! 晴香を俺だけのものにして、めちゃくちゃにしてやりたい!

「ここも みたい?。。。」

パンティの上から、華奢な指でゆっくり股間をさすりながら、
誘うような視線で晴香が尋ねる。
Kはマヌケな面でうなった。「早く見してくれ。頼むよ。晴香。」

このエロ猿がエースとは大藁いだ。

とはいうものの、俺もたまらなくなり、すでに勃起した肉竿をさすりはじめた。
晴香がパンティのひもを片方だけほどく。青いパンティがずリ落ちて、晴香の陰毛が少し顔を出す。

「ねぇ あとはあなたが脱がせてぇ。」

晴香がエッチな眼差しで誘う。
エロ猿Kが、乱暴にパンティを剥ぎ取る。

「乱暴しちゃだめぇ。」
晴香を押し倒し、両足を大きく180°開く。
「おまえ、毛の形、綺麗に整ってるじゃん。」
「うん。だって いっつもレオタード着て 脚をいまみたくおーきく開くんだもん。ちゃんとお手入れするよ もしはみったら恥ずかしいもん。」
「いっぱい舐めまわしてやっからな。晴香のマンコ、もうぬるぬるだぜ。」
「恥ずかしぃよぉ。。。いっぱい きもちよくしてぇ おねがい。。。」

晴香の唇にKの唇が重なった。俺の晴香の唇が。。。
ディープキス。
晴香の舌とKの舌が互いに絡まりあい、じゅるじゅる、卑猥な音を立てる。

「ああ あん。。。あぁ あっ。。。」

晴香の甘い声、悦楽に蕩けかかっている顔。
晴香の豊かな白乳がKの無骨な手で揉みまくられる。
指と指の間から柔肉が、むにゅうとはみだしている。

「柔らかいな。吸いつくようだ。」
「あはぁん。。。」

晴香のぴんぴんに硬くなった乳首の片方を、指でつまみ、くりくり弄びながら、
Kは、もう片方の乳輪を舌で舐め回す。

「ああ。。。き もち い い。。。ぁぅ。。。あ ぁん。。。」

舌で乳首をコロコロころがされたり、おっぱい全体をちゅうちゅう吸われたり、
晴香のおっぱいは、Kの思いのまま嬲りまくりにされる。

「あぁ あん。。。おっぱい だけで いっちゃう よぉ。。。」

Kの舌が晴香の臍の周りを執拗に愛撫し始める。晴香はからだをくねくねよじらせながら、快楽の波に身をゆだねる。

「くすぐったい け ど。。。き も ち い  い。。。」

Kの舌がさらに晴香の一番敏感な部分へと進む。
大きく広げられた、おいしそうな股間の、ピンと張り詰めた部分を、ぴちぴちの太ももを、Kは舌で嬲りまわしにする。

「あぁ だ め ぇ。。。」

綺麗に処理された晴香の陰毛をKの舌が這いまわす。

「ぅ う ぅ。。。あは ぁ。。。ぁ ぁ。。。」

薄ぴんくの晴香の「花びら」が大きく広げられ、クリトリスの薄皮が向ける。
Kは、唇で晴香の陰唇を挟んで舌で舐め姦し、鼻先で、すでにコリコリになったクリトリスを、つんつん刺激する。
「あ ぁん。。。はるか の クリちゃん 舌で ころころ ころがし たり。。。あは ぁ。。。ちゅーちゅー すっ て ぇ。。。」

晴香におねだりされた通りにクリトリスを愛撫するK。
「ひゃん き も ち い ぃ。。。は る か。。。ぃ い く ぅ。。。」
晴香は全身を大きく、びくんびくん、と痙攣させる。

「あ ああ あ。。。だ めぇ ぇ。。。ぃ い  くぅ。。。」
両脚をぴんと緊張させ、逆えびに反りながら、晴香は再び激しく全身を波打たる。

「何回も行きまくらせてやっからな。」
激しい快感にぐったりした晴香の膣にKの指が2本ぬるりと入る。

「あっ だめぇ  い ま いった と こ  なのに。。。やめ てぇぇ  あぁ あ  あぁ あ  あ ぁん。。。は る か こわれ ちゃ う  よ。。。」
晴香の蜜壺から、ぴちゃぴちゃ、いやらしい音をたて愛液が滴り落ちる。

Kは、べちゃべちゃずるずる音をたてながら、晴香の蜜を舐め回す。

「おいしい。晴香、お前の汁おいしいよ。」
Kに2本の指で膣の中をゆっくり掻き回され、快感の大波が、また晴香を飲み込む。

「ああぅ あああ  いくぅ  い  く。。。」
びゅっびゅっびゅっ。勢いよく潮を吹き、失神する晴香。

「晴香ぁ。お前だけ気持ち良くなるのズルくねー? 今度は俺に尽くせよ。」
晴香の愛くるしい顔の前に、ペニスをぐいと差し出すエロ猿K。

「うん はるか いっぱい尽くしちゃう。」

じゅるじゅる卑猥な音をさせて、晴香が可愛い口でKの肉棒をしゃぶりはじめる。
お、俺の晴香が。。。畜生! いつか必ず俺のもしゃぶらせてやる!

晴香の舌が、Kのペニスの裏筋やカリのまわりを、ちろちろと舐め上げる。
Kのボールを、晴香は、ちゅうちゅう淫らな音を立てて、吸ったり舐めたりする。
Kの亀頭全体を口に含むと、ゆっくり首を前後に揺すりながら、舌で亀頭を、唇で裏筋を同時に愛撫する。
よだれが晴香の口から滴り落ちる。愛蜜が晴香の「花びら」から、つーっと糸をひいている。
淫乱なメスになった晴香。

「俺、もう我慢できねーよ。はめていいだろ? 晴香。」
「うん いいよ はるかも もう欲しくてたまらないのぉ 早くきてぇ。」
「晴香、俺の上に乗ってはめてくれよ。」
「じゃ いれるよぉ ひゃん あ ぁぅ う。。。はいっちゃっ た ぁ。。。」

仰向けになったKにまたがると、晴香は腰を徐々に激しく揺すり始めた。
形のいい大きなおっぱいが、波をうって、ぶるんぶるん振動する。
快感でだらしなく半開きになった晴香の唇からは、また、よだれが滴り落ちる。
肉の悦びを満面に湛えた、晴香の淫らな顔。

「あ ぁあ あ。。。い  い  ぃ  い くぅ。。。」
激しい快感の衝撃に耐え切れず、晴香はKの上にへなへなと崩れ落ちる。
それでもまだKは晴香を突き上げ続ける。

「あ あ ぁ もう つ い ちゃ  だめ。。。ぇ。。。は る か。。。こ わ れ ちゃ う。。。ぅ。。。あは  ぁ。。。」

ぷしゃぁぁぁぁぁ。
勢いよく晴香の蜜壺から愛水が噴きだす。
快感を堪えきれなくなって、とうとう潮を吹く晴香。

「い やぁ ん。。。ご め ん な。。。さ  い。。。」

全身を、びくんびくん、と痙攣させ晴香は再び気を失った。
押し入れの中で、俺は勢いよくザーメンを飛ばした。
あまりの快感に全身が痺れ、ぐったりして動けない晴香。
Kは晴香を仰向けにし、大きく左右に脚を広げると、
愛蜜をいっぱいに湛えた晴香の淫らな「花びら」の蜜壺に肉棒をぬるりと挿入する。

「あ あぁ ん。。。も う やめ てぇ。。。ぁ ぅ  う。。。は る か。。。お か し く  な。。。るぅ。。。ぁ  がぁ。。。」

晴香の哀願などお構い無しに、激しいピストン運動を繰り返すK。
ぴちゃぴちゃ。ぬちゅぬちゅ。晴香の蜜壺が肉棒で掻き回される。
淫らな音は、途切れることがない。
だらしなく開いたままになった、愛くるしい晴香の口。
おいしそうなよだれが、糸をひいて垂れる。
晴香の形のいい大きなおっぱいが、ぷるんぷるん、大きく揺れる。
晴香の真っ白なおしりの肉が、ぴくんぴくん震える。

「あ う。。。ぅ。。。ぃ い くぅ。。。ゆ る し て ぇ ぇ ぇ。。。」
晴香の四肢がまた大きく痙攣する。官能の大波が晴香を包み込む。

「あ あ。。。あ。。。ぁ。。。だ め ぇ ぇ。。。ぇぇ。。。い く。。。ぅ う。。。」
「うっ。晴香。。。締まるぅ。。。で、出る。。。」Kはティムポを晴香から引き抜くと、勢いよくザーメンを発射した。

肉のよろこびを満面に湛えた、晴香の淫乱なメスの顔。
晴香の花心からは、再び愛水が噴きだす。ぷしゃぁぁぁぁぁ。。。
俺も再びザーメンを飛ばした。

「はるか いっぱい感じちゃった。。。おもらし何回もしちゃって 恥ずかしーょ。。。ごめんね。」
「いつものことじゃんよ。晴香いっぱい潮吹いて、感じてくれてるんだなぁ。俺的には嬉しいよ。」
「ありがと。もー、からだじゅう びくんびくんって。。。気持ちよさで しびれるの。自分でも コントロールできなくて どーしようもなくなっちゃうの。。。一回いくと もー わけわかんない。。。ずーっと いきまくり。。。はるか もう 腰がくがく。ねぇ 今度は いつ できる?」
「来週の木曜日でどう?」
「うん いいよ。あん 来週のこと考えたら また じゅん てなっちゃう。。。」
「今やったとこじゃん。晴香、ホントに淫乱なすけべ女だなー。」

うひゃひゃひゃひゃ 来週の木曜日!ハンディカムで晴香とKのハメハメを盗撮してやる!
これで脅せば、晴香を俺の肉奴隷にすることができる!今に見とけ! エロ猿K! 必ずお前みたいな粗ティムから、晴香を奪ってやる!

晴香の、かわいい唇、白く、大きな、おっぱい、つんと上がった、むちむちの尻、おいしそうに、すらりと伸びた脚、だらしなく愛蜜たれながす、マンコ、全部、俺一人のモノだ!
Kにしていたようなことを全部俺にもさせてやる!
ピンクローター、バイブで攻めまくり、快楽地獄で狂わせてやるぜ! 晴香!
ローションで体じゅうぬるぬるにして、全身マッサージしてやるぜ! 晴香!
マンコにバイブ突っ込んだまま、アナルを俺のペニスで犯しまくってやるぜ! 晴香!
必ず俺のセックス奴隷にしてやる!! 晴香!
毎日毎日、嬲り姦して弄んでやるぜぇ! 晴香!
あひゃひゃひゃひゃうひゃひゃひゃひゃ 晴香ぁ?待ってろよ! ひゃーはははは

そして、俺は、晴香とKのセックスの一部始終を、ハンディカムで撮影することに成功したのだった。

無防備な妻 改 ?


私の妻は、頭が良く家事や子育てもしっかりとこなす、非常に非常に立派な女性です。

現在は子育てのこともあり、地元の図書館にパートとして働いているが、少し前までは有名銀行に勤務していた経歴もあり、家柄も良く、大学も地方ではNo.1の国立大学を、なんと主席で卒業までしている才女である。

年は現在31歳。顔はメガネをかけているが、仲間由紀恵にソックリだと思います。特に髪型といい「ごくせん」に出ている時の仲間由紀恵に本当にソックリです。見た目、素朴だが、私としてはとても美人なほうだと思ってます。

身長は160cm。細身でスレンダー。バストはBカップらしい。スレンダーだが、自分的に見たら出るところはしっかりと出ている、なかなかのプロポーションの持ち主だと思ってます。

なぜなら、乳首は子供の授乳のせいで少し黒くデカくなってしまったが、Bカップの乳房はおわん型でキレイな形をしているし、お尻はというと、子供を産んでからは肉付きが良くなり、少しムッチリとした人妻独特の形になってしまったのだが、しかし、スレンダーにそのムッチリしたお尻がよけいにいやらしくも感じたものであった。

性格は少し、いや、結構おっとりかな?しかし、勉強一筋できたせいか非常に真面目なところがあり、どんなことでもすぐ理論的にものごとを考える変わったところがあった。

例えば、初めてのセックスでオッパイを吸った時など、「これは、栄養摂取欲望のナントカカントか・・・」と真面目に言われて、とてもビックリしたこともある。

もちろん、オシャレにも全く無頓着で、とにかく勉強しかしてこなかったような、とても、とても真面目なタイプの人間です。

馴れ初めはというと、親戚の紹介のお見合いで知り合い、私の一目惚れですぐに結婚しました。いや、何とか結婚してもらったと言うべきか。

正直言って、ブ男な私にはとても出来過ぎた相手だった。・・・・・だと今まで思っていました。なぜなら、友達達も非常に羨ましがったモノだからです。

しかし、そんな皆が羨む妻だが、彼女には超恐ろしい欠点があったのです。

・・・・・それは何かと言うと、妻が恐ろしいほど性的に無防備のところがあるからです。

たぶんよくわからないと思うので、簡単に説明すると・・・・・例えば女性が知らない男性に裸を視られたらとする。普通であれば視られた女性はそれはもう大変な反応だと思う。しかし、妻は仮に他の男性に視られたとしても、全く恥ずかしいと思わないのである。羞恥心がすごく欠乏していると言うべきだろうか。

それに、例えば本屋とかでイキナリ誰かにお尻を触られたりしたとする。もちろん、そんなことをされた女性は大変な反応すると思います。・・・・・しかし、妻は信じられないことに、なんと嫌悪感すらだしてこないのである。もちろん、淫乱とか痴女とか、そういう類いではありません。

恐ろしいくらいの天然なのです。

それ以外は全く正常。いや、それどころか非常に優れた女性だと思う。思い切ってカウンセラーさんに相談したら、ごくごく稀にそんな人達がいるとか・・・・・

・・・・・正直、絶望しました。思えば・・・・・確かに学歴も歴然と格下で、しかもブ男な私にそんなうまい話があるはずもない。

もちろん、悲しみ、悩んだ。

しかし!人間はすご?く強いですね。なぜなら、最近ではその絶望感も忘れ、逆に妻のその無防備さを楽しんでいるのですから・・・・・恐ろしいものです。

とりあえず、今までの体験を少しだけ告白しようと思います。

自分が妻のその、あまりにもの無防備さにやっと気が付いたのは、今年の6月20日の出来事からです・・・・・私も非常に鈍い人間ですから。

・・・・・一応、それまでも「オイオイ!」っていう時は何度もありました。友達に明らかに見えそうなところで着替えをはじめたり、または平気でノーブラで出かけたり、スカートの前を隠さないで平気で大股ひろげてたりと。

しかし、完全におかしい!おかしすぎる!と思ったのはその日からなのです。

ー6月20日の日曜日ー

その日はとても天気が良かったので、私は妻と子供と3人で、近くの森林公園に遊びに行きました。

その公園は、大きな自然公園の割にはいつも空いており、人ごみが嫌いな妻もとても気に入っている公園です。

・・・・・その日の妻の格好は、上はブカブカなTシャツと、下はスポーツの陸上用みたいな感じのラフな短パンでした。

少しアトピーっ気がある妻は、いつも極端に厚着を嫌います。夏場は特に薄着を好みます。

しかし、私はそんな妻の服装が大嫌いだった。なぜなら、他の男性にイヤラシイ目で見られる気がするからです。

当時、胸チラとかパンチラとか、盗撮が話題になっていた時である。

とうぜんその日の格好も、私は大嫌いだった。なぜなら、ゆるくのびたブカブカTシャツの首元からは、ブラジャーの端が少し見え隠れしていたし、短パンのほうも、素材がヤケにペラペラのせいか、やたらとパンティーラインがくっきりと浮き出ていたからです。

オシャレとは無縁だが、やたらと露出が多い。

しかも、その短パンは大学時代から愛用しているらしく、最近では大きくなったお尻にはサイズが窮屈なのか、そのムッチリしたお尻にえらく窮屈に食い込んでしまっていた。・・・・・屈めば少し尻たぶが見えてしまうほどなのです。

もちろん一応は文句を言うのだが、そう言うとすぐに「熱中症で身体異常が・・・・・」とか言うので、機嫌も悪くなることもあるから、いつもしつこく言わないようにはしていました。

その公園は本当に気持ちの良い公園です。人ごみもなく、空気もおいしい。

私はその日は子供としばらく遊んだ後、少しウオーキングをしたくなり、一人で公園を一周してくることにしました。

すご?く気分も良かったのを覚えている。・・・・・何も知らずに。

そして、気分良く公園を一周してくると、先ほどの場所には妻達の姿が見当たらなかったので、もう一度公園を一周したのである。妻達を探しながらです。

すると、しばらくして噴水池のほうに差し掛かると、あまり人がいない公園な割に、ヤケに人が集まっているのに気がつきました。

「・・・・・ん?あっいたいた。」

よく見るとその中に、妻達の姿を見つけることができました。

大人が10人くらいと子供が何人かいて、その中に妻と子供がいます。

どうやら池に入って何かを浮かべているのか、とても楽しそうに遊んでいる様子。

「おっ!お友達ができたのかなあ。よかったでチュね?」、とのん気なコトを言っていた気がする。

もちろん、自分もすぐに階段をおりてそこへ向かいました。

しかし、向かう途中でその人だかりには妙な違和感を感じたのです。

なぜなら、妻は子供達と遊んでいる様子で普通であったが、周りにいる大人達が少し異様で、よく見るとまるで妻を取り囲むように突っ立っているように見えたからです。・・・・・しかもよく見ると、大人のほうは男性ばかりではないでしょうか。

さすがの愚鈍な私もその時点でチョット怪しい!と感じました。あまりにも不自然な雰囲気です。もしかしたら薄着の妻を、少しチラチラ視ているんじゃないだろうか?イヤラシ?イ目で。

もしそうであればそれは当然やめてほしい。私は少し早歩きで妻達のところへ向かいました。

しかし!早歩きの途中で妻の姿がはっきり見えてくると、私の足はその光景に驚愕でピタリと止まってしまったのである。

子供達は草で作った舟を浮かべて、笑いながらはしゃいでいる。もちろん楽しそうだ。そして、妻はそんな子供達に前屈みになりながら、舟遊びの手助けをしているようだったが・・・・・驚愕はそんな妻が前屈みになって遊んでいる姿だった。

なぜなら、ブカブカの緩いTシャツの胸元が前屈みでダラ?リと下がり、その大きな隙間からは、水色のブラジャーに包まれた乳房がハッキリとまる見えになってしまっていたからである。

しかも、それどころか目を凝らして見てみると、サイズの合わないブラジャーの隙間からは、黒い乳頭まで遠目に分かるほどではないでしょうか。

ハッキリ言って、チラチラ見る、見えるとか、そういうレベルではありません。あれならただ近くに立っているだけで妻の乳房を見ることができるに違いない・・・・・いや、勝手に目に入ると言ってもいいくらいです。

しかし私は、すぐ動かなければいけないのに、あんまりの妻のその姿に恥ずかしさ?激しい嫉妬心?なのか、体が一瞬金縛りにあったみたいになってしまったのである。・・・・・え?ウソ?みたいな感じです。

そしてそのうち、胸の高鳴りを抑えながら少し近づくと、男達の様子を確認したのだった。

すると案の定、男達の目線は、明らかに妻の胸元に向けられている感じです。それどころか、妻の正面を、わざわざ動くたびに移動する輩もいます。

どうやら完全に妻は、男達にイヤラシイ目線で視られまくっている様子です。・・・・・くそッ!

そしてよく見ると、中でも若い4人組(20才ぐらい)がいたが、そいつらは特に露骨に妻を視ていました。

わざわざ妻の正面、しかも至近距離から堂々と胸元を覗き込んでみたり、やたらと妻の後ろで屈んだりもしているのです。

そのうち妻が反対を向き、私の方向にお尻を向けた時には、さらに唖然としました。

なぜなら、タダでさえ薄手で普段からパンティーラインがくっきり浮き出る短パンです。この時は少し水遊びで濡れていた様子もあったのでしょう。

すると突き出したお尻には、まるでシースルーのようにパンティーそのものがハッキリと浮き出ていたのである。

しかも突き出した大きなお尻には、窮屈な短パンがさらに食い込んでいる様相で、なんと短パンの裾下からは、パンティーや白い尻たぶが、押しだされるように少し露出しているではないでしょうか・・・・・これなら誰でも驚くはずです。注目するでしょう。

それを他人が、公然のようにジロジロ見ながら視姦しているのです。とうぜん信じられない光景と屈辱感でした。

しかし何より信じ難いのは、そのイヤラシイ目線の中で、そんな格好で、平気で存在している妻なのです。

(お、おい!どうして隠さないんだ?視られまくっているぞ!おい!)

無防備にもほどがある。

普通はそんなイヤラシイ目線を感じたら、すぐに嫌悪感を感じて露出部分を隠したり、またはその場を早々に立ち去るはずだと思う。

・・・・・近年では通報もする人もいるでしょう。

しかし、目の前にいる私の妻は、全く男達の目線を気にしていないのです。

正直、呆然としてしまいました。

やがてしばらくすると、妻達は遊びを止めて池から上がり、違う場所へと移動し始めます。

すると周りの男達は、まるでイベントでも終わったかのように、一斉にその場を後にしたのだった。

・・・・・私はしばらく呆然と立ちすくしていました。しかもそのうち例の四人の若い男達が私の側を通りすぎると、その時に恐ろしい会話が聞こえてきたのです。

とても卑猥な会話です。

「すげぇ?、まる見えだったなあ。」
「ヘヘッ、今日のオナネタ確定だろ!」
「ホント、いいケツしてたよなぁ。」
「ママケツ最高?、やりて?」
「バーカ、ハハハッ。」

「それにさ?、乳首見えたろ?黒いヤツ、見た?」
「ああ、見えた見えた!なんかデカくなかった?やっぱりママだから?」
「うん!デカかった、デカかった、すんげえ興奮したよ!」
「え?お前あんなの好きなの?マニアッくぅ?」

「・・・・でもさあ、すんげえ見まくってんのに、全然気づかなかったよなあ。」
「おおっ、だから俺なんてもう、遠慮なしにガン見したよ!」
「あぁ、確かに変わったママさんだったよなぁ・・・・・もしかしてチョット頭弱いとか?」
「・・・・・ねえ、やっぱストーキングしない?マジで。」
「ハハッ、捕まるよ!バーカ!」

それは・・・・・耳を塞ぐたくなるような下品な会話でした。

しかも遠くで、「触った」とか「触りたい」とまで言っている気がします。

・・・・・信じられません。

もちろん、私はすぐに不安になり、慌てて妻達を探しました。四人を足早に追い越すようにしながらです。

すると妻達は、公園の一番奥にある小さな砂場で遊んでいました。

慌ててあたりを見渡したが、幸いにも人影は見あたらない。そういえばこの砂場は、目立たない日陰にあり、いつも人が遊んでいるのを見たことがない場所です。

私はホッと安心しながら妻達の側へと向かったのだった。

・・・・・子供は夢中に砂遊びを楽しんでおり、妻はベンチに座りながらニコニコとその様子を眺めている様子です。

「あら?あなたきてたの?」

「あっ、パパー、お山できたよう。」

私はあらためて座っている妻の姿を確かめてみたのです。

すると、ただ普通に座っているだけなのに、その緩い胸元からは、水色のブラジャーがだらしな?く露わになってしまってます。

「ブ、ブラジャー、見えてるよ・・・・・」

「・・・・・あら?そう?」

私はすぐにそう問いかけましたが・・・・・しかし、妻は私の言葉で一瞬だけ自分の胸元に目線を向けたが、全くシャツを直そうとしません。

「・・・・・さっき、池で遊んでいたよね?」

「え?ええ、楽しかったわよー・・・みんなにねえ、笹舟を作ってあげたのよ、フフフッ。」

「・・・・・まわり、男ばかりじゃなかった?」

「え?・・・・・そうだったかしら・・・・・子供達に真剣でよく見てなかったけど。」

「・・・・・あ、あのさ?、お、男達お前の体ばかり見ていたぞ!」

「え?・・・・・あら?そう?」

「え?あらそうって・・・・・な、何とも思わないのか?、胸とかジロジロ見ていたんだよ。」

「・・・・・ど、どうしたの?何怒っているの?あなた?」

信じられません。妻の何事もなかったかのような返答に段々呆れて腹が立ってきます。これは前からそうであるが、薄着やノーブラを注意した時も、必ず会話が空回りするのです。

・・・・・本当はもっとしつこく言いたのだが、あまり言うとそのうち機嫌が悪くなるのでいつも深くはつっこめない。

「それよりあなた、あのね、亮太がまだ遊んでいたいって言ってるのよ?、どうせならお弁当でも買ってきてここで食べたらどうかしら?」

「・・・・・え?」

「私、亮太を見ているから適当に買ってきてもらっていい?・・・・・あっ、好きなもの買ってきていいわよ。」

・・・・・本当はすぐに帰るつもりでした。先ほどのことがあるから当然ですよね。

しかし、子供が何度も駄々をこねるので、私は仕方なくお弁当を買いに行くことにしたのである。

もちろん、あまり人が来ない場所だから大丈夫だろうという思いもあったからです。

私はなるべく急いで戻ってくるようにしました。

・・・・・しかし、戻ってくると、予想外の最悪なシチュエーションになっていたのです。

なぜなら、私が戻ると砂場には男達の姿が見えたからです。・・・・・6人もです。

しかもよく見ると、先ほど卑猥な会話をしていた4人の若者達のグループではないでしょうか。私は(しまった!)と思いました。

すぐ追い払わなければいけない!

急げ!足早に砂場へと向かう。

・・・・・しかし、私は自分の考えとは裏腹に、またもや足を止めてしまったのである。自然に脚が止まった?というべきか・・・・・

しかもそれどころか、木陰に身を隠し、一部始終を傍観する行為までとってしまったのである。

今思えば信じ難い臆病な行為です。妻の感覚に対する「なぜだろう」という疑問もあったのでしょうが。

しかし・・・・・もしかしたら、そのころから屈辱感に対する願望?みたいなものがあったのかもしれません。

「もっと大きくしようぜっ!」

「すご?い。」

妻達と男達は一緒に大きな砂の山を作っている様子です。

すると、やはり妻は先程と同じように、ユルユルな胸元を平気でさらけ出しているではないでしょうか。

・・・・・男達はとうぜんそんな妻の姿を好奇な目線で見ている様子が分かります。なぜなら、わざとらしく砂を運ぶふりをしながら、妻の近くばかりをウロウロしている。

「よーし、完成!」

「あら、すご?い、すごいわねぇ、亮太。」
「うんおっきい?」

「よーし、じゃあ今度はトンネルをほろうか!」

「え!こんな大きいお山、掘れるの?」
「わ?い、トンネル、トンネル。」

「・・・・・よし!じゃあ、ママさんチームとボクちゃんチームにわかれて競争してみよっか?」

「ヘェ?、面白そうね・・・・・じゃあ、亮ちゃん、ママと競争する?」
「うん!やる!まけるか?」

そして一人の提案で、そのうち妻達は、二手に分かれてトンネル掘りを始めることになったのです。

妻にしてはめずらしく、この様な幼稚な遊びに積極的でもあった。

「も?、掘っても、掘ってもキリがないものね。」

「ハハハッ、がんばりましょう!」

「もう肘まで入るのにまだ貫通しないわ?」

「えぇ?、どれどれ、あっ、大丈夫っスよ、もうちょっと、もうちょっと。」

楽しそうな会話が聞こえてきます。

しかし子供と二手に別れた妻は、ちょうど反対側で掘りはじめてしまい、私からは見ることができない状態になったのです。

もちろん・・・・・不安になりました。

しかも、そのうち途中途中、男達は交代で妻のところへ行きながら、何やらニヤニヤと笑みをこぼしているではないのでしょうか。

とうぜん私は更に不安になり、すぐに妻が見える方向へと移動していきました。

すると・・・・・(うわっ!)思ったとおり、妻の姿を見てビックリです。

トンネルはだいぶ深く掘られていて、妻は膝を地面につき四つん這いの格好をしているのですが・・・・・私がビックリしたのは、その四つん這いで突きだされた妻のお尻だった。

なぜなら、突き出されたお尻に短パンが、まるでフンドシみたいに食い込んでおり、すると尻たぶとパンティーが完全に露出してしまっていたからである。

しかも、トンネルを掘る動作をする度にその白い尻たぶが、何度も「プルン、プルルン」とイヤラシく震えてまでいるのです。息が止まりそうにもなりました。

「マ、ママさんがんばってね?」

よく見ると男達は、トンネル掘りなどしておりません。

そんな妻の突きだされたお尻を、ずっとイヤラシクただ視姦しているだけでなのです。

(・・・・・や、やっぱり気がつかない!どうしてだよ!こんなに露骨に視られてるのに・・・・・)

「・・・・・ヘヘッ、ママさ?ん、大丈夫?」

(・・・・・え?おっおい!何てことするんだ貴様!)

思わず頭が真っ白になりました!

なぜなら、なんと!男の一人が妻のお尻を、軽く叩くような行為をしてきたからである。

手の平で妻のお尻の右側を、「ポン、ポン」という感じです。

・・・・・信じられません。私の妻ですよ。子供も近くにいるんですよ。考えられますか?

信じられないのはそれだけではなかった。

なんと妻は、視姦を意識しないならまだしも、その男の接触でさえ無反応で振り向きもしないのである。

・・・・・え?ど、どうして?

「・・・・・だ、大丈夫ですか?」

(あっ!また!)

すると男は、そんな妻の無反応を確かめたからなのか、もう一度妻のお尻に軽くタッチをしてきました。

しかも!今度はそのまま妻の右尻に手の平を当てたまま、手を引っ込めようともしない行為である。完全に触る行為です。

私の妻のお尻を気安く触っているんですよ!本当にビックリ!です。

近頃の若者は・・・・・

「ヘヘッ・・・・・大丈夫?」
「・・・・・がんばってね?」
「・・・もうちょっとだよう。」

(ああ!お、おい!やっ、やめろよ!俺の女房だぞ!)

その男のセクハラが引き金になったのは言うまでもありません!

そのうち、なんとまわりにいた男達も、一斉に妻のお尻に手を差し伸ばしはじめたのです。

妻のお尻や太ももが、あっという間に男達の手で覆いつくされていくではないでしょうか。

痴漢です。完全な集団痴漢行為です!

「う?ん、もうちょっとかしら?亮ちゃんのところ大丈夫?」

「うん!がんばるぅー」

(・・・・・え?お、おい・・・・・)

しかし!驚くことに、それでも妻は振り向こうともしないのです。お尻をこんなに触られているのにですよ!・・・・・本当に信じられない。

右尻に手を当ててた奴が、そんな妻の反応を見ながら、そのうち、手の平で撫で回すような行為までし始めました。

(・・・・・・・)

もちろん、他の奴等も真似をし始め、すると、妻の短パンとパンティーが、触られる度によじれて捲り上がっていくのです。

太ももをさすられ、露出した生の尻まで触られている・・・・・それでもトンネル掘りに真剣?

しっかり揉んでいる奴もいるのに?

中指を滑らせ中心の奥にまで到達されているのに?

・・・・・グ、グリグリまでして・・・る。

「・・・・・お、おっと!倒れませんか?大丈夫?)

そのうち、さらにスゴイ光景を見ることになる。

なぜなら、一人の男が自分の差し伸ばしている手の先を、「見てみろ!」と言わんばかりに指差ししてきたのだが・・・・・

男達は言われた通りに妻の腹部を屈んで覗き込み、私も同じように体制を低くして見ると・・・・・

(・・・・・なっ?!)

なんと!男の差し伸ばした手の先は、妻の乳房の付近ではないでしょうか。

よく見ると、男は妻の乳房を包み込むように手の平を当てていたのである。

しかも、勝ち誇ったアホみたい顔でニコリとまでしてやがる。

そしてそれを見るや、反対側の男も妻の左乳房に、同じように手を添え始めてくるのです。

完全にオッパイを触ってます。触られています。

しかし!しかし!それでも妻は、一向に振り向きもしないのです。

(どうして?なぜ?ナニシテルンダ・・・オマエ)

男達の行動に拍車がかかるのも当然です。乳房を触っている手は揉むような手つきにかわり、そのうち、何度か触ったら次の奴に代わるという順番待ちまでやり始めています。

「あっ、少し貫通してきたみたい!少し突つくからね?」
「うん!」

しなもトンネルが深くなるにつれて、自分の身体が倒れないように踏ん張る為なのでしょう。触られながらも徐々に足を拡げる行動までしていきます。

腰を反らせ、お尻も上に向かせ・・・・・まるで、男達に触りやすくさせるような体勢です。

すると男達は、その開いた太ももの間に、我先にと指を滑らせていくのである。

お尻の中心で何本もの指先が、上下に行ったり来たりと・・・・執拗に往復している。

まだ、一向に振り向きもしない・・・・・もう言葉もでません。

男の一人が他の指を押しのけ、股間の中心をしっかりと掴む行為までしてきました。グニュ!っと揉みほぐす動きまで分かります。伝わります。

「あっ!ちょっ・・・・・あんまり押さないでね。」

男達の激しいセクハラに、妻の体が何度もよろめくシーンも。

・・・・・そのうち、私の頭の中はもう真っ白で、流れてくる映像をただ順番に見ているだけになったのです。

(ブラのホックが外されました。)
(Tシャツの裾から手が差し込まれ・・・・・ました。)
(ブラジャーをずらしている。)
(生の乳房に・・・・・指が這いずり回っている。)
(乳首を引っ張っている・・・・・)

「・・・・・あっ、誰かの手に今あたったみたい?亮ちゃんかな?」

「・・・・・ん?あっ、ごめんなさいね?、支えてもらってばかりで。」

それでも、逆にお礼を言う・・・・・どうして?男達も呆気にとられてるじゃないか。

そして・・・・・一番やたらと過激に触っている男が、妻のそんな疑いすらしてこない笑顔に、とうとう更なる暴挙に至るのです。

短パンをずらし・・・・・パンティー越しに指先をグリグリと押し付け・・・・・そしてそのままパンティーの端を指で引っ掛けると、少し浮かせる行為をしてきたのである。

まわりの男達が一斉にその隙間に集まり、口を緩めます。笑みをこぼします。

さらにその指を浮かせると、私にも黒い影が見えてくるではないでしょうか。

しかし・・・・・暴挙は更に続く!なんと!露出したヒダの片側に親指を押し付けてくるのです。

ークチュ・・・・・ー

静寂の中、それを見ながら自分の股間をさする者まで現れた。

(や、ヤバ・・・イ)

「おーい!戻ったぞー!」

そして私は!頭の真っ白をなんとか振り払い、ふりしぼって声をあげたのです。

すると・・・・・男達はまるで、蜘蛛の子を散らすように慌てて去っていきました。

(よ、よかった?)

「あら、あなた・・・・・あれ?あの子達・・・・・がいなくなったわ?」

「・・・・・・・」

ー車の中での会話です。ー

「・・・・・あなた?・・・あなたどうしたの?公園からずっ?と不機嫌に見えるけど?」

「私、なにか気に障ることでもしたかしら?」

「・・・・・なっ!なにかって!こっちこそどうして平気なのかって聞きたいぐらいだよ!」

「・・・・・え?平気?どういうこと?私まったく分からないわ?」

「さ、さっき!公園で若い連中に身体を触らせまくってただろ!何だよアレ!どうして平気なんだよ!」

「・・・・・え?触らせ?・・・・・わ、私、あなたの言っていることが全く理解できないわ・・・・・確か支えてくれてたのは覚えてるけど・・・・・」

「なっ!・・・・・」

確か子供が泣きだしたのでここで終了でした。

しかし!家に帰って口論しても、ずっと空回りの会話なのです。

挙げ句の果てにはですよ、
「あら?倒れないように体を支えてくれてただけなのに。人の親切を理解できないあなたこそ!どうかしてるわ!」

え??ナニイッテルンダ・・・コイツ

えぇ????わ、私が悪いのか?じゃあ何か?自分の妻の乳房やお尻を揉みまくった男達に「どうもありがとうございました?」って言わなきゃいけないのか?

え?何それ!

もう・・・・・頭の中がグチャグチャです。とにかく妻は、触られまくったことには全く何も感じていなかったのです。それだけは事実だった。

そして、公園の衝撃の後、私は妻のことを大分注意深く見るようになりました。

なぜ!視られても恥ずかしいと思わないのだろか?なぜ!触られても平気でいられるのだろうか?

もしかして・・・・・あれは夢?錯覚?・・・・・そんなわけはない。

じゃあ妻は何?頭が悪いのか?チョットおかしい人なのか?いや!そうでもない。断じてない!

不安、不信感、それだけが溜まる一方であった。

妹が徐々に変わっていった話

事の発端は両親の離婚だった。
離婚原因は母親の浮気。
度重なるホスト通いが貢ぎ行為に発展、
自分の金がなくなり、マイホーム予算に手を出す、
父にバレる、離婚…という流れ。
当時私が中1で妹は小5。

姉妹揃って父親側に付きたいと言ったが、
裁判所は私たちの親権を母親に渡した。

親権が母に渡った理由は、
・子供がまだ幼く女児である
・子供の健やかな成長には母親が必要
・養育費は父からの支払いで賄える

父は仕事柄高収入、母は実家が金持ち
そういう金銭的な問題も大きかったんだろう。

当初、母は真剣に自分を恥じていたように見えた。
私たち姉妹に土下座して泣きながら謝罪もした。
だから、私も妹も母を軽蔑してはいたけれど
仕方なく三人で生活していた。

三人での生活を始めてから1年は平和だった。
母親の両親、私から見れば祖父母が
「絶対父親も不倫してたから気にすんな(根拠なし)」
「母親は悪くないよ気にすんな」
というモンスターペアレント的な理論を持っていたから、
離婚直後なのに結構綺麗なマンションに住めたからだ。

しかし、ここでまた事件が起こる。
母親が自分よりも年下の男を家に連れ込み始めたのだ。

母親は40代だったが、元の容姿がよく
身なりも綺麗に整えていたので若く見えた。
男も心底母親に惚れこんでいたらしいが、
男は20代?30代。

奴の性欲はだんだん妹と私に向かう。
最初は卑猥な質問をしたりする程度だったのが、
直接的な行為に発展。

母親の留守中、男はついに私に手を出そうとした。
最初は私が暴れて大声を出せばすぐ逃げ帰ったのに、
一ヶ月もすると強硬手段に出るようになる。

犯されるか犯されないかギリギリの日々が続いた。
ある日部活から帰ると、家に妹と男がいた。
よくある光景だったが、その日は何か雰囲気が違った。

妹の機嫌がすこぶる良かったのである。
しかもその機嫌の良さは(たぶん)三か月ほど続いた。
「これはおかしい」と思い、妹を問い詰めると、
予想もしていなかった最悪の答えが返って来る。

「妹ちゃん、最近どうしたの?」
「男さんと仲良くなったの」
「えっ?」
「ママじゃダメだって言ったから、私が仲良くしてあげたの。
最初は痛かったけどもう大丈夫だよ。
男さん、もうお姉ちゃんが嫌がることしなくなったでしょ?
お小遣いも貰えるんだよ。
私が頑張って貯金するから、お姉ちゃんと一緒に暮らしたいな」

私はその話を聞いた瞬間吐いてしまった。
妹が妹じゃないようだった。
にこにこと朗らかに笑った妹が、数枚の万札を出すのを見ると、
申し訳なくて申し訳なくて死にたくなった。

当時私は中2、妹は小6。
自分の妹にとんでもないことをさせてしまった、
その後悔と恐怖があまりにも圧倒的なもので
私は妹に泣きながら謝った。
何度も何度も床に額を押し付けて土下座した。

妹はなぜ私が泣いているのか分からなかったようで、
冷蔵庫から自分の分のプリンを持ってきて私に差し出した。
私はそれを見てまた泣いた。

ちなみに私の妹は頭が良い。
身内の贔屓目とかではなく。

塾には行ってなかったし今でも行ってないが、
勉強は出来るし運動もそれなりに得意だ。
性格は少し冷淡な感じ。
知的な涼しい表情をした真面目な子。
綺麗な顔立ちの子だと思う、これも贔屓目ではなく。

だから自分のした行為の意味はちゃんと理解してた。
処女を失うことの意味も理解してた。

私が家に帰ると、妹が男のアレを咥えてる
場面に出くわしたこともある。
その時調子に乗った男が、
「お姉ちゃんも一緒にwwwどう?www」
とか言ってきたこともあったが、妹はその度に
「そんなことしたら殺すから」と返していた。

妹も楽しそうに行為をしていたため、
私はトイレに閉じ籠って嘔吐、泣くことしか出来なかった。

その頃母親はだんだん妹を敵視するように。
自分よりも父親の遺伝子を多く受け継いで育った妹が
純粋に憎かったんだと思う。

男が帰った後、妹は私に駆け寄ってきて
ひたすら甘えた。
抱きついて身体を擦り寄せてきたり。

姉として本当に不甲斐ないし最低だが、
私には妹が「大人の女」に見えて怖かった。
妹に抱きつかれながら泣くことしか出来ない自分が
情けなくて、自己嫌悪でさらに泣いた。

妹の白くて柔らかい肌と、情事後のにおいと
妹のにおいが混ざったにおいが印象に残ってる。

でも、考えてみれば妹と男の行為内容は
異様なものだったと今になって思う。
ご主人様と下僕みたいな。妹がご主人様で男が下僕。

妹が男の眼球を舐めたり、
思い切り男の股間を踏みつけていたり、
自分の足を舐めさせていたり。

何度も言うけど当時妹は小6。

男と妹との関係は妹が中1になった頃、母にバレる。
泥酔した男が母との行為中妹の名前を呼んだらしい。
しかし母は、
「男が妹を無理矢理襲ったんだ」
と思い込んでいた。
だから泣きながら妹に縋りついて謝っていた。
男とは即刻別れ、あからさまに妹にへこへこしだす。
妹と母の関係も、ご主人様と下僕みたいだった。

「お姉ちゃん、馬鹿な女は駄目だね。
馬鹿じゃないのはお姉ちゃんと私だけだね」
私にぴったりとくっ付きながらそう言う妹の表情は
今まで見たことがないくらい冷たいものだったと思う。

ドMな私が元彼と不倫セックスした

今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって激しく後悔してます。

まずは私と旦那様のことから…。

一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。
子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされて日々物足りなさを感じていた。
中途半端に昂ぶった自分の体を自分自身で慰める事もいつの間にか当たり前になっていた。

私は元々糞ドMで、時間をじっくりかけてたっぷり苛められたい。
けど旦那は子供が起きる前にさっさと出したい。
この辺からすれ違いがでてきたのかな?
子供が生まれる前まではそんなんじゃなかったのに…
私の体が出産によって変化してしまったのが原因なんだろうか…とか、
勝手に悩んで勝手に旦那様の為に必死にダイエットしたりしてた。

そんな時にたまたま見たんだよね、旦那のケータイを。
結果→某SNSで知合った女と浮気ほぼ確定w
そんな事する訳ないと思ってたから目の前が真っ暗になった。
不意を突かれたのが悔しかった。

子供を連れて出ていこうとしたら全力で阻まれ、
泣き出したので面倒臭くなり出ていくのはとりあえずやめた。
そんなこんなで、セックスレスになった私達は子供のおかげで普通に穏やかに暮らしてた。

そして数ヶ月が経ったある日。
私のLINEに誰かからメッセージが届いていた。
昔のセフレだった。
彼とはセフレだったけど、とても気の合う親友でもあった。

私は昔の彼との事を思い出しながら少しドキドキしつつ、返信した。
「今は結婚して子供もいるからもう逢えないんだ」と。
すると
「そんなんじゃなくて、普通にご飯食べよう!」と彼から返信があった。
めちゃくちゃ揺れた。

最初は悩んでたけど、ただご飯食べに行くぐらいいいよね…と、正当化している自分がいた。
「子供も連れて行くね」と返信すると
「もちろん!」という彼に断る理由が完全になくなってしまった。
彼と後日遭う約束をした。

当日、私は悩んで子供を両親に預けることにした。
両親には「同窓会だからよろしくね」と、小賢しい嘘まで吐いて。
私最低だクズだ。

でも彼に会いたくて会いたくて、待ち合わせ場所に向かう車の中ですごくドキドキしている自分がいた。
この時はまだセックスがどうとかじゃなくて、
誰にも話せなかった旦那に対する不満を親友に聞いてもらって、
共感してほしいという思いが強かった。

そして待ち合わせ場所到着。
彼は子供を連れてきていない事に驚いていたが、
2人でゆっくり話したかったんだと言うと納得してくれた。
久しぶりに遭ったのに全然そんな事を感じさせない昔のままの彼に、
本当に会ってよかったと思った。もちろん親友として。

時間はあっという間に過ぎた。
もうそろそろ帰らなければならないと彼に告げた。

彼は少し寂しそうに、
「また会ってくれる?」と俯いて呟いた。
私は何故か、彼のその寂しそうな表情に激しく欲情していた。

いつの間にか彼の顔に自分の顔を近づけていた。
子の親である自分に残された一握りの理性は、彼と目が合うとともに一気に吹き飛んだ。
どちらともなくキスをした。
彼とのキス以外の事を考えられないぐらい、無我夢中で貪るようなキスをした。

私と彼は私の車の中にいた。
彼は「車、動かすよ」と言って、急にキスをやめた。
私は戸惑って何も言えずにいると、強引に助手席におしやられ彼が運転席に座りエンジンをかけた。
私は彼に身を任せる決心をしていた。

彼の部屋に着いた。
玄関に入ると彼は急に振り返って、すぐ後ろにいた私の両手を掴み玄関の扉に押し付けた。
彼は私の耳元に口を近づけ
「どうしてくれんの…我慢しようと思ってたのに…お前のせいだぞ」と囁いた。

ジーンズ越しでも分かる程大きくなった彼のものが、密着した私の太ももに当たっている。
懐かしい彼の感触に、蕩けそうになった。

玄関には私の荒い息遣いが響いた。
彼は私の両手首を片手で持ち直す。
するともう片方の手で、形が変わってしまいそうなくらい強く乱暴に私の乳房を弄った。

「人妻なんかになりやがって…」
彼はそう呟くと、私を床に突き飛ばした。

ここで私は彼の様子がおかしいことに気が付いた。
彼の目は今まで見たこともない
怒りに溢れた目だった。
私は恐怖を感じた。
でも、それとは裏腹にアソコが熱く濡れだしているのを感じた。
彼は私の上に馬乗りになると、千切れそうな勢いで服を乱暴に脱がせていく。

私は驚きと恐怖でなにもできずに固まっていた。
彼はブラジャーを取るのもまどろっこしそうに、上にずらした。
乳首をこれでもかというぐらい強く吸い、噛む。
私はこの時既に恐怖など全く感じていなかった。
私の体を知り尽くした彼の、乱暴で緻密な愛撫で頭がおかしくなりそうなほど感じていた。

私はもうどうでもいいと思った。
彼が私を舐めるピチャ…ピチャ…という卑猥な音と彼の荒い息遣いがやたらと大きく耳に響く。
彼は急に立ち上がり、カチャカチャとベルトを外しジーンズを下ろした。

「…おい」と、静かに命じた。
今まででにないくらいに、硬く怒張した彼のモノにしばらく魅入ってしまった。

彼に昔教え込まれた通りに、まずは根本の方から、はしたなく舌を突き出し丁寧に舐め上げた。
私は上目遣いで彼の顔色を伺いながら、
くっきりと浮き出た血管をひとつひとつなぞるようにねっとりと舌を這わせる。

彼が「うっ…」と、時折声を漏らす。
私は早く彼のモノを口一杯に頬張りたくて、口の中に涎が溢れ、
口の端からだらしなく垂れ流していた。

「…これ咥えたいんだろ?」と、冷酷な視線を私に向ける。
私はその視線にさえも欲情していた。
彼は私の髪を掴み、彼の大きな肉棒を有無を言わさず口に捩じ込んできた。
喉の一番奥にあたり、吐きそうになって涙が出てくる。
けれど私は苦しくなればなるほどに興奮していた。

彼の激しいイラマチオ
を受け入れながら、太ももを伝うほど濡れているのを感じた。
彼は私の口から自分のものを引き抜く。
そして、私の背後に周り私を四つん這いになるように押し倒した。
下着を乱暴に降ろされ、腰を掴まれた。

そして彼が私を一気に貫いた。

私は彼をもっと感じたくて、床に肩をつけお尻を突き出していた。
肌と肌のあたる乾いた音と、結合部から聞こえる卑猥な水音が響く。
彼は後ろから私の顔を掴み、舌同士を絡めるキスをしながら焦らすようにゆっくりと腰を動かしている。
私が堪えきれずイキそうになると、彼はそれを察知し私のお尻を
左右にひろげ、結合部やアナルをいやらしく観察しながらピストンを早めた。
私は頭が真っ白になり、アソコを痙攣させながらイッてしまった。

「もう…逝くぞ」
「何処に出してほしい?」
バックから激しく突かれながら
顔に出してほしい、と答えた。
彼の動きが一層早くなった。

「うっ………逝くっ」
彼は私の髪を掴み、私の顔を自分の方へ向かせて全てを吐き出した。
私は彼に汚されながら、またイッてしまった。

私が放心状態で動けないでいると、彼が顔についたものを優しく拭いてくれた。
そして後ろから私を抱きしめながら「乱暴にしてごめんな…」と呟いた。
「ううん、もう…帰るね」
と言って彼の腕を解き、バックや散乱した荷物を拾い、彼の部屋を後にした。

嫁のママ友のデカパイ人妻にパイズリしてもらった

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。

去年の7月頃だったかな?
嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。
重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。

7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。
だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。

中には尚美さんが上半身真っ裸。
どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。

尚美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
嫁の貧乳とはエライ違いだ。
「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。
とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
そして、ついにチャンスは訪れた。

毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
尚美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorz
そしておつまみ作り係。まぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないw
これはチャンスだと。
今日しかないと。

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。
熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
すると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
これはいくしかない!

俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」

俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。

キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。

尚美さん「んんぅッ」

俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、

尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」

再びキス、舌を絡めたった。

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。
ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たら
オシッコか、愛液かの黄ばみが。
さらに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。
しかし、それがまた興奮した。こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
俺のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

オ○ンコを舐めながら

俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」

ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。
大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。

俺「今度は尚美さんがして下さい。」

尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。

こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。

俺「尚美さん、俺、お願いあるんです。」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」

俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。がそれで更に興奮w

俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
尚美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
尚美さん「乳輪気にしてるのに。」

と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったw
それで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
これが一番やってみたかったんだ。

さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。
視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」
何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。

大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。
すごく興奮したが、正直キレられると思った。

尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」
だけだった。

嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。
尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。

俺「尚美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」
尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
ありえない。

次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

ズブッと挿入すると
尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。
もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。
尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
…はずだったんだが。

俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」

尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

俺「尚美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」

なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。
尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
マズイと思いながらも帰宅した。

帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。

翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。

「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」
だって。

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。
その後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
女はすごいわ。

いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
あとは黄ばみ付き白パンティーなw
体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw

好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた

青春時代は終わったから書いてみよう。
数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた
住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた
ギターは少しずつ上達するアキラと俺
が…二人とも歌が上手く無い事に気づく
どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった
夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが
俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった
が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分
何故なら俺はユカに惚れていたから
アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ
しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確
活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ
路上行けると話た

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない
だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた
ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた
ユカも俺も知ってたと言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ
その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ?」
とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。
気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る
ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」
俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと
「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」
と言った。同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ
と心の中で思った

そんな感じで2?3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた
が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。
そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…
何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる
で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う
まるで、アキラのタバコが切れる事を知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。
モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな
俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ

だが、その真相はスグニ判明する
やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ
で寝たんだが
「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも?キスだけだよ?」「ピチャピチャん?もっと」
確かに聞こえるアキラとユカの声
間違い無くキスしてる
「こーゆうのも興奮するしスリルあるな…」とアキラが言うと「ダメだよぉ、マサシにバレたらもう三人で歌えないよぉ」
「ピチャンッ」「じゃあ辞める?」「ん?、だってぇアキラの凄いじゃん…こんなになって相変わらず悪いおチンチン」
「そう、凶暴だからさ、ユカ、慰めてよ」
「チュ…ジュ、」と卑猥な音

間違い無い…フェラしてる
しかも初めてじゃない…
心が打ち砕かれた。
「ユカ、上手くなってきたよ…それともマサシがいるから張り切ってるのか?」
「ん?ん?…」
口からチンポを離さず夢中になってるのか
アキラは「あ?、出るよ、いいか、出すぞ」
と少しは俺に気を使えって位の大きな声

でその日はユカとアキラそれだけ
アキラが「ユカも我慢出来ないだろ?いれよう?」とか言ったら
「ダメだよぉ、私、絶対声我慢出来ないもん、マサシがおきちゃうから我慢する」と
「確かにユカ、声大きくかんじるもんなと」

もうね、涙が自然と出たよ
あとさ、今後二人とどう接していいかわからなかった。
朝起きたらアキラとユカは別々に寝てた
昨日の夢か?と少し期待したがゴミ箱みたらティッシュが沢山あるんだ
溜め息ついた
で紙に先帰るとだけ書いて帰宅した

こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね

ちょっと前の話だけど

今年のGWに、高校卒業後10年の、学年全体での同窓会がありまして
俺はもう結婚もしてたし、変な期待も無く参加してみた
流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンに
なってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからない

そんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、
少し気になっていた子だからすぐに思い出した
話しかけてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に

彼女も結婚していて派遣の事務仕事なんだけど、俺と同じ水曜休みとのこと
そのうちランチでもとメアドを渡したけど、連絡来るとは思ってなかった

翌日の日曜日、早速ランチのお誘いメールが届いた
なんでも、旦那さんが生魚が苦手な為、たまにはお鮨を食べたいとのこと
まあランチならと安上がり、ちょっと良い店を予約して水曜日を迎えた

待ち合わせ場所に現れた彼女は、濃紺のワンピースに白いバッグを合わせ
どこから見てもいいとこの清楚な奥様
良い店にして良かったなと思いながら、何点かお好みで頼み、軽くビールで乾杯
が、鮨をリクエストしたのに、彼女はあまり食べない
職人さんが離れた隙に、美味しくないかと聞いてみると…

彼女は小さな声で「この後服を脱いだ時に、お腹が出てたら恥ずかしいから」と

理解するのに10秒はかかったが、冗談ではないらしい
彼女が化粧直しに行ってる間に、携帯で近くのホテルのデイユースを予約した

部屋に入ると、玄関から動かない彼女
俯いて小さい声で、「こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね」と繰り返している

現実感に乏しかった俺も、二人きりになると火がついて、彼女の唇を強引に塞ぐ
最初は閉じていた唇が徐々に開き、彼女も俺の舌の動きに答えてくれた
清楚なワンピースを着せたまま犯そうと、エレベーターの中から考えていた
お互い何も脱がないまま、彼女の真ん中に堅くなった物を押しつけると
俺より強い力で擦りつけてくる

そのまま壁に手をつかせ、尻を突き出させる
恥ずかしがる彼女の手を払い、スカートを捲りあげると、シルクの下着が色を変えていた
荒っぽく下着を脱がせ腰を抱えると、彼女の口からは期待感に満ちた吐息が漏れる

怒張を裂け目にあてがうと、思った通り充分以上の潤いがあった
遠慮なく一気に突き入れる
お互いに愛撫も無いまま、核心だけが繋がっている
彼女は右手で体を支えながら、左手を口にあて必死に声を殺していた
その姿に興奮して、5分ともたずに彼女の尻の割れ目に射精した

俺が果てると、彼女は白濁で服を汚さないよう、首の方からワンピースを脱ぐ
背中を向けた彼女の尻から太股を伝っていく精液を眺めていると、すぐに硬直してきた
シャワーを浴びようとする彼女をベッドに押し倒すと、すぐに抵抗は止む
彼女も腹が据わったのか、「今度は私が」と囁きながら、俺の上に乗ってくる

俺に跨りながらシルクのブラを外すと、掌からはみ出す程度、丁度好みの乳房が現れる
中心にある尖りは小さく、少女のように淡い色だった
彼女は身体を倒し、俺の口元に乳房を寄せてくる
吐息がかかるだけで震える背中を抱えて、先端を口に含む
上目遣いに見ると、彼女は眼を閉じて瞼を震わせながら、快感を噛みしめていた

左右をじっくりと愛撫すると、彼女が擦りつけてくる部分からは湿った音が響きだす
すぐに入れたくなったが、彼女は腰をずらして俺への愛撫を始めた
長いキスをし、首筋から胸、股間を過ぎて内腿を愛撫され、最後に硬直を舐めあげる
どこで覚えたのか、袋まで丁寧に口に含んだ
旦那さんの仕込みか確認すると、家庭ではほとんど行為がなく、彼がPCに貯め込んだ
卑猥な動画を、こっそり盗み見て勉強したのだと告白した

俺の物を自分の中に納めると、目を瞑り、口に手を押しあて、腰を使いだす
しばらくの間、自分の欲求に素直な動きに没頭する彼女を見上げていたが…
彼女の経験が浅いのは本当らしく、その動きはどこかぎこちない
腰を掴み、下から打ちつけると、彼女は少し大げさなくらいにのけ反った
声を押し殺すことも忘れ、俺の上で踊る彼女はぞくぞくするほどの色気があった

その言葉を信じるなら、彼女は二、三度達したらしく、その後は俺のされるがまま
上から覆いかぶさり、揺さぶられながら俺の首にしがみついていた
爆発しそうになり、身体を離そうとすると彼女は更に強く俺を引き寄せる
それでいいのならと動きを速め、彼女の奥で普段より永い放出を堪能した

枕話に聞くと、彼女の嫁ぎ先はなかなかの名家らしい
結婚後すぐに跡継ぎの話ばかりされ、1年もしないうちから不妊治療の話まで出た
1人息子の旦那はだんまりを決め込み、周期の日のみ、おざなりに身体を合わせた
普段は別室で休むようになるのに時間はかからなかったそうだ

3年が経っても月一の行為は続いているが、彼女は旦那に原因があると信じていた
嫁ぎ先の重圧もあり、妊娠すればそこから解放されると思いも強かったようだ
同窓会で血液型を聞いてきた段階で、彼女は俺を選んでたのかも

名家の清楚な人妻に種付け出来るとなれば、細かい感傷はなかった
それから夏の終わりまで、殆どの水曜日を彼女と過ごした
「ありがとう」の簡単なメールで終わりだったが、俺はその意味をまだ聞いていない

忌むべき日常行事_1

朝のお見送りは、お実にとって忌むべき日常行事だった。
 屋敷の玄関前に旦那様の永田巌、若旦那様の虎男、お嬢様の枝美、そして三人の男の子が並んでいる。彼らを見送るのは奥様の稲、若奥様の豊子、そしてお実を含む三人の使用人だった。
 お実は枝美お嬢様の晴れやかな女学生姿を見るのが嫌だったのである。カトリックの女学校に通う十七歳の枝美は、抜けるような白さのブラウスと色鮮やかな紺碧のスカートを身にまとい、大きな臙脂色のリボンで髪を結っている。足元を飾る黒革の靴は、昨晩お実が磨いたものだ。
 一方、お実はと言えば手拭いの姐さんかぶりで、着ている服は色あせた絣の着物とつぎはぎだらけのモンペなのだ。むろん、奉公先のお嬢様とそこの使用人となれば当然の対比で、お実も身のほどをわきまえてはいたが、どうしても我慢ならないことがひとつだけあったのだ。
 お実を見下す枝美の視線である。まるで家畜を蔑むかのようなその目つき……。
(なにもそこまで見下さなくてもいいではないか)
 お実は常々思っているのだが、枝美のその傾向は女学校に通い始めてから顕著になり、日増しに強まっているようなのだ。
 原因を探せばお実にも見当たる。二十一歳のお実が美し過ぎるのだ。枝美も鄙には稀な乙女だったが、お実はさらにその上をいっており、四歳分の色香を差し引いても枝美が生涯追い越せそうにないほどに、その差は歴然としていたのである。
「いってまりいます」
「いってらっしゃいませ」
 送り出す側の住人たちが波打つように頭を下げ、送り出された側は当主の巌を除いて町中の方へ歩いて行った。子供たちはバス乗合所へ、虎男は所長を務める村の郵便取扱所へ向かったのだ。
 村長職にある巌は、お抱え運転手付きのオースチン・セブンに乗り込み、なにか大きな懸案でも抱えているのだろうか、いかめしい顔で出勤して行った。
 オースチンが見えなくなるのを待って、奥様と若奥様が母屋に引っ込み、お実たち使用人は勝手口に回った。六月中旬にしては少しばかり蒸し暑く、お実が薄曇りの空を見上げていると、使用人仲間のお里婆さんに袖を引っ張られた。
「はい?」
「雨が心配かい?」
 身の丈がお実の胸元までしかないお里婆さんがなにやらニヤニヤ笑っている。
「ええ、お坊ちゃんたちの洗濯物が多いんです」
「洗濯、早めに終わらした方がいいよ」
「はい、そうします」
 そう言ってお実がもう一度空を見上げた。するとお里婆さんがしわだらけの顔を下品に歪めて、お実の背中をポンポンと叩いた。
「そうじゃないよ。旦那様からお呼びがかかったんだ。昼過ぎに一本松の前で待ってろってさ」
「は、はい……」
 顔を朱に染めたお実は目を伏せ、お里婆さんの脇を足早に通り抜けた。
「真っ昼間からなんてうらやましいねえ。あんたが変にかわいいもんだから、こっちは仕事が忙しくてやんなるよ。まったく……」
 お里婆さんの当てこすりが背中に突き刺さっても、お実にはそれを払いのける気力もなく、隠れるように勝手口へ逃げ込むのだった。その様子を見ていた、お里婆さんの連れ合いの源爺が口をへの字に曲げている。
「おい、あんまりお実をいじめるんじゃない。仕事はしっかりやってるだろう」
「なんだい。あんたまでお実の肩を持つってのかい? まったく、男ってやつは女の尻しか頭にないのかね。ああ、いやだ、いやだ……」
 お里婆さんがぶつくさ文句を垂れながら勝手口に消えると、源爺が吐き捨てるように呟いた。
「……キリの女がなにぬかすか。馬鹿たれめ」
         *
 わらじを履いたお実が野中の一本道をトボトボと歩いていた。お実は背が高い。なによりも腰が高く、太腿が長いのだ。その上、顔は小振りで髪は栗色、肌は雪よりも白い。
 瞳こそ黒色だったが、お実は異人の血を引いていたのだ。かなり薄まっているとはいえ、一目でそれと分かる。長崎や神戸ならさほどめずらしくないのだが、ここ東北の寒村では奇異の視線を集めてしまうことになる。
 屋敷から歩いて半里ほどの沿道に、ポツンと一本だけ松が立っている場所がある。その昔、旅人の道標に植えられたと伝え聞くがいまではそれも定かでない。
 どんよりした雲が低くなっている。松の根元に立ち、不安げに空模様を見上げていたお実に遠くから声がかかった。
「おー、さー、ねー、さーん!」
 走りながら手を振っているのは、永田家の小作をやっている日比野青年だった。日焼けした顔に笑顔を浮かべ、一目散に駆け寄ってくる。お実は手を振り返そうとしてためらい、はにかんだ顔だけを彼に向けた。
「やあ、お実さん。ここでなにしてるの?」
 息を切らした日比野に笑顔で尋ねられ、お実は眩しいものでも見たように目を伏せてしまった。松の根元に立つ自分がひどく汚らわしく思え、純朴な村の青年を正視できないのだ。
「だれか待ってるの?」
「う、うん……」
「……そう」
 日比野はそれ以上は聞こうとせず、お実と並んで松の幹に寄りかかった。目を伏せているお実と対照的に日比野は空を見上げ、なにかを言い出そうとして言い出せないでいる。
 日比野はお実を好いていたのだ。その想いはお実にも届いてはいたが、そこから先に進むことはなかった。ふたりはそれぞれに重い荷物を背負っており、新たな一歩すら踏み出すことができなかったのである。
 お実が日比野を見ずに言った。
「ひ、日比野さん。お父さんの具合、どう?」
「ん、今日も朝から寝込んでるよ。湿気があるとどうもだめらしい……」
「そう。今年は天気がよくなるといいね」
「ああ、今年こそは親父を温泉に連れて行ってやりたいよ」
 遠くを見ていた日比野がピクリと身体を動かし、いましがたきた道の方へ顔を向けた。黒いオースチン・セブンがでこぼこ道を右に左に傾ぎながらこっちに向かっている。
 日比野の表情が強ばった。うつむくお実と自動車を交互に見て、後ずさるようにその場から離れてゆく。
「そ、それじゃ、また……」
「う、うん」
 お実は顔も上げられず、両手を白くなるほどきつく握りしめている。日比野を追い払った自動車が松の木の前で止まった。後部座席に巌が乗っている。巌は窓ガラスを開け、立ち去る日比野に向かって吐き捨てた。
「ふん、日比野のところの倅か。マルクスかぶれの怠け者め……。お実、奴となにを話していた?」
「あ、あの……。特に、なにも……」
「まあ、いい。早くこっちへこんか」
「は、はい」
 お実が後部座席に上がると、入れ代わりに初老の運転手が自動車を下り、松の木陰に立ってこちらに背を向けた。座席にふんぞり返っていた巌は早くもズボンからしなびた男根を取り出している。
「時間がない。口でやってくれ」
「……はい」
 運転手はもちろん、立ち去った日比野にも自分の惨めな姿を見られないようにと、お実は狭い床に膝をつき、できるだけ姿勢を低くした。お実は巌の股間へ顔を近づけ、紅い舌先で男根の鈴口をくすぐった。
「これから県庁に行くので帰りは遅くなる。今週はなにかと忙しくておまえを抱く暇がなかったから、移動のついでにと思ってな」
 巌は右手でお実の背中を撫でながら、左手でモンペの腰紐を解き、白い腰巻に包まれた大きな尻を剥き出しにした。巌が腰巻を力任せにたくし上げた。その尻は腰巻の幾倍も白く透明で、肉球の中央に穿たれた溝はどこまでも深く、中身の充実を物語っていた。
 お実は左腕一本で上体を支え、男根の裏筋に舌を這わせながら、右手で玉袋を転がしている。巌の左手がお実の股間に入り、無骨な指先が溝の奥底に息づく肉襞をまさぐった。
「あん……」
「日比野の倅め。この尻を狙っとるようだが、こんな美味い尻をおめおめと食わせてたまるものか。そうだろう、お実?」
 閉じ合わさった肉襞をコチョコチョとくすぐられ、お実の丸い尻がムズムズと動いてしまう。
「む、む……」
 お実は男根を根元までくわえ込んで上目遣いに巌を見たが、肯定も否定もせず、悲しげな瞳を潤ませるだけだった。巌の指先が肉襞を押しのけ、膣の入り口をいじり始めた。
「んむっ……、むっ……」
 股間を弄ばれながら、お実は口に含んだ男根に唾を満遍なくまぶし、チュルチュルと吸い立てた。甘美な舌技はとろけるようで、老いた男根ですら元気にムクムクと鎌首をもたげる。男根はほどなく膨らみ、お実の口腔を満たした。
「ふふふ。ホトがとろけてきたぞ。オサネがいじりやすいように片足を座席に上げるんだ」
 巌がお実の太腿にまとわりついていたモンペを足首へとずり下げた。狭い床に両膝をついていたお実は下肢をくねらせて右脚をモンペから抜き、犬が小便する格好になった。股間が直角に開いたので、湿り気を帯びてほころんだ淫裂がパックリ開陳してしまう。
 陰毛と大陰唇がはかないほど薄いため、肉厚の小陰唇が引き立っている。巌はさっそく中指で陰核包皮を剥いて、飛び出た桃色の陰核を人差し指で嬲り始めた。
「んんっ……。んっ……」
 濡れ光る桃色の肉豆は見る間に大豆ほどの大きさに勃起してしまった。指先でグリグリと押し込まれるように揉まれると、淫裂全体から内腿にかけてヒクヒク反応してしまう。その間にも、巌のもう一方の手はお実の胸元に忍び込み、豊満な乳房を鷲掴みにした。てのひらにピッチリ張りつく瑞々しさだった。
「お実のオサネが膨らんできたぞ。ふふふ、相変わらずドスケベなオサネをしているな」
「んんっ、んっ、んんっ……」
 お実は懸命に男根を吸い立てている。喉の奥に亀頭が当たるくらい深々と吸い込んだり、舌先で肉筒を螺旋状に舐めたりと仕込まれた舌技を駆使しているのだ。乳首ごと乳房をグリグリとこねられ、図らずも自身が感じてしまっても、お実は口の動きを止めずに男根を吸い続けた。
 お実の股間は早くもトロリと蜜をにじませていた。脈動のような悦楽が下半身を焼き、その火の手は乳房に及んでいる。身のしっかり詰まった乳首もコチコチに硬くなり、過敏になっていた。
「ふふふ。さあ、どっちが先にイクかな?」
 陰核を責めていた巌の二本指がほころんだ膣口を探り当て、ズブズブと侵入してきた。
「んっ! んふっ!」
 お実は自身の悦楽を紛らわすかのように、男根の吸引を強めた。
「い、いいぞ、お実。いい感じだ……」
「むふっ! んむっ!」
 巌は二本指で熱した膣をえぐりながら、親指を勃起した陰核にあてがっている。しかし、その動きが徐々に緩慢になってきた。お実の口舌奉仕にいよいよ追い詰められていたのだ。それを察したお実が限界まで吸引力を強めた。
「おっ、おおっ……。う、うまいぞ、お実……」
 ズチュル、ズチュルとお実の口から卑猥な音が漏れている。表で待機する運転手の耳にも届くほどだ。巌はめくるめく快楽に老骨を硬直させ、眼鏡を半分ずり落としている。
「で、出るぞ……。出るぞ、お実! おうっ! おおうっ!」 
 巌の腰がビクン、ビクンと跳ねて、お実の喉奥に老人の腐った精液がばらまかれた。
「ふーっ、わしの負けだな」
 男根の痙攣が収束するにつれ、巌が思い出したようにお実の汗ばんだ乳房と尻を撫で回した。それでも飽き足らないのか、姐さんかぶりの手拭いをむしり取り、お実の栗色の髪に己が顔を埋めて大きく息を吸っている。
「よーし、よーし、全部飲むんだぞ。これを飲んで、もっともっと乳と尻を大きくするんだ……」
 男根の脈動が完全に治まるのを待ってから、お実は口の中に溜めていた苦い精液を飲み込み、尿道に残留した分は時間をかけて最後の一滴まで絞り出した。最後に男根に付着した諸々の汚れを舌先で丹念に清めて、この日のお務めは無事終わったのだった。
         *
「道草しないでまっすぐ帰れよ。くれぐれも日比野の倅とは口を利かんようにな」
「はい……」
 走り去る黒いオースチンを見送って、お実はひとり野中の一本道を歩き出した。口中に嫌な苦みが残留し、半端に昂ぶった女肉がさみしく疼いている。幾度となく経験したお務めだったが、この虚無感だけは一向に慣れることはできなかった。
(こんなこと、いつまで続くんだろう?)
 追い打ちをかけるように雨が振り出し、お実は手拭いをかぶり直した。雨足が強まった。濡れた着衣がお実の豊満な肉体の線を露にしている。トボトボ歩くお実の尻がムチムチ揺れる様は、まるで気をやれなかった不満をすくぶらせているかのようだった。

妻の陵辱・・・

私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。
私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、
新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、
今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。

数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、妻の亜希子に十分満足していたのです。
ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、
ある願望が私の中に芽生え始めました。
「妻の犯されている場面を、その場で見たい。それも縛られて、苦悶に喘ぎながら陵辱される所を・・・」

自分で言うのも恐縮ですが、妻は美しい女です。35歳になりましたが、その肉体は爛熟し、
乳房や尻も豊かで、女としての色香を十分に感じさせるのです。その妻を・・・。

何とも恐ろしく、歪んだ妄想でした。ですが、出来ないと思えばそれは私の中でより肥大化し、
抜差し成らぬ塊へと変貌していったのです。そしてついにそれを実行へと移す決意をしました。

その願望の為、私は様々な策を練りました。
先ずは妻を陵辱する相手・・・これが一番悩みました。
チャットや雑誌を只管読み漁る日々が続き、結局はそのリスクの高さに、相手探しを断念しました。
その頃、私はある一人の人物に目を付けます。
私の仕事仲間で親友でもある、Y。Yとは古い付き合いです。
幾度となく私の自宅に来ては泊まっていたのです。ですが・・・。
Yが、妻の亜希子を見る眼は粘いものがありました。
酒の肴を運ぶ妻の後ろ姿(尻の部分)を、噛みつく様な眼でいつも凝視していたのです。
私はそのYにある種の優越感を覚えていました。(Yは独身です)
それに、Yが妻の乳房や尻を凝視する行為に、得も言われぬ興奮を感じていたのです。
Yは学生時代スポーツマンで、上背も在り、逞しい男です。
「このYに、亜希子を犯させてみたい・・・」

そしてついに、その日がやって来ました。
これは私にとっても重大な賭けでもありました。
無論Yにはその願望の全てを話し、妻を陵辱する許可を取ってありました。
その行為を実行するにあたり、Yは私への所謂承諾書さえ求めました。
(妻の強姦を承諾、一切の責任は私に在るという覚書です)
失敗は許されません。まかり間違えば、私は全てを失う事になるのですから。
そして全ての準備は整い・・・Yは、私の自宅へとやって来ました。
そしてその夜、私の居ない自宅で妻の甲高い喘ぎ声、泣く様な嗚咽が、
肉のぶつかる打音と共に響き渡る事となったのです。

その日(妻を陵辱する日)を迎えるにあたり、
私とYの間にはある取決めとも言える、行動(概念)を互いに認知させていました。
それ程までに、「夫が承諾の許、人妻を犯す」という行為に細心の留意をしたのです。
以下、それはこういう概念でした。

実行する限りは、徹底的に妻を陵辱し、絶対に未遂にはしない事。
妻を極めて変態的(SM)な行為で、幾度も絶頂へと追い遣る事。
リビングで犯した後、夫婦の寝室に引き摺り込み、再度犯す事。
避妊は無視、但し妻の身体に、極力傷は付けない事。

(強姦罪は告訴により成立しますが、その告訴の大半は未遂と聞きます。
従順な妻ですが、万一を考慮し、完膚無きまでに陵辱する事によって抵抗力を奪う為です。
増してや、口にも出せない程の卑猥な行為によって絶頂に幾度も追い遣られれば、妻は屈服するに違いない。
これはYからの提案でした。彼も私と同じ、いやそれ以上の性癖の持ち主である事を再認識したと共に、
彼の妻への異常な執着心を垣間見た私は、この計画は成功すると確信したのです)

そして、その日・・・Yは何食わぬ顔で私と酒を呑みました。
妻は何時もの如く、やわらかな物腰でYに接し、肴を用意します。
「後、一時間も経たない間に、亜希子がYに犯されるのだ・・」
私は実行の時間が近づくにつれ、頭が真っ白になっていくのを感じていました。
グラスを持つ手は、どうにかすれば震えだしそうです。極度の緊張感が襲い始めていました。
「どうした?今日はやけに無口だな?お前も歳か?疲れが出てるな。ストレス、溜まってるんじゃねえの」
そんな私を嘲笑うかの様に、Yは言いました。Yなりに気を使った言葉なのでしょうが、
私には如何しても嘲笑の如く聞こえたのです。
「もうすぐだぜ、お前の嫁を俺が犯すのはよ、死ぬ程犯してやる」
Yが、胸中で私にそう言っている気さえしていました。
亜希子に悟られてはなりません。私は極力、平静を装いました。
Yが時計を見ました。合図です。私の鼓動が一気に高まります。
「失礼」
Yはトイレへと向かいます。
「Yさんて、面白い方ね。あなた」
何も知らない妻が、Yに勧められて酔った少し赤い顔を私に向けます。
その微笑を見た時、初めて罪の意識を痛烈に感じました。
そして、その想いを打ち消す様に携帯が鳴りました。(トイレに入っているYからです)

私は電話を取ります。自分で予め決めておいた台詞。それがここにきて流暢に言える筈もありません。
ですが何とか妻に聞こえ、尚且つ不自然でない様に喋りました。
(その内容とは、取引先から緊急な電話でどうしても今、来て欲しいと言われる・・・そんな内容でした)
「XX様って、あのXXの近くなんでしょう?今からなの?」
「ああ、大事な得意先だからな。しょうがない、行って来るよ」
既に深夜と言える時刻。怪しまれたか。鼓動は速くなっていく。
そしてYが現れ、事の次第を私は説明する。
「大変だなそれは。きっと例の件だぜ。発注が遅れてるってXXが前に言ってたからな」
良くも流暢に喋れるものだ、Yは。全く動じていない。
「ああ、言ってくるよ。2、3時間はかかるが・・・」
「だってあなた、Yさんが」
「悪いな、Y。待っててくれ」
「行って来いよ、俺は全然かまわないぜ」
妻は少々の狼狽を見せたが、半ば強引に私は家を出た。
「気をつけてね」
背後から掛けられた妻の言葉に、私は震える声で「ああ」と言った。

数分後・・・私は自宅の庭影に身を潜めていた。
出した車を近くの道沿いに停め、徒歩で帰ってきたのだ。
”陵辱に喘ぐ、最愛の妻”をこの眼で見る為に。

リビングの灯りが、眼に痛かった。
カーテンは半開でサッシの奥は全て見通せる。
だが、万全では無い。そう、その行為が始まるまでは・・・。
カーテン越しに、リビングを覗く。
妻がこちらに背を向けて床に座り、ソファーに腰掛けたYと喋っていた。
妻の、右方向に折って揃えた真っ白なふくら脛が、酷く淫らに見えた。
黄色いノースリーブのワンピース、束ねた栗色の髪、
華奢な腕、花を生ける坪の様に、括れたウエスト、豊か過ぎる尻・・・。
笑っているのだろう、束ねた髪が華麗に揺れていた。
そしてYは立ち上がった。合図である。私は壁際へと隠れる。
カラカラという音と共にサッシが開く。
「空気、入れ替えないとね、奥さん」
Yの声がする。六月半ばの生暖かい風がリビングに流れていく。
私の鼓動は更に加速をつけた。自分でもその鼓動が聞こえる程、
嫉妬と歪んだ欲望が暴走し始めていた。

それは、私が束ねたカーテンから覗き始めて直ぐに始まった。
妻が何かをしようと立ちあがり、キッチンへと歩く。
その背後から、Yは襲いかかった。抱きすくめられ、不意の行為に抗う妻。
Yは羽交い締めをする様に両腕を妻の前に回している。
乳房を揉んでいる事は、見えずとも理解できた。
私はその行為を凝視し続けた。妻は一切、悲鳴を放たない。
それともあまりの唐突さに、声も出せないのか・・・。

自身の胸を庇う様に、しゃがもうとする妻。引き上げて立たせるY。
二人とも無言だった。それだけに異様な空気が充満していた。
尻を左手で触り、右手でワンピースのファスナーを下ろすY。
妻は無言でYと私に背を向けたまま、身を捩って抵抗する。
Yは苛立った様に抗う妻の両手を掴み、後ろに引き回して交差させる。
この時から妻の荒い息に、細い喘ぎが混じり始めた。
Yはその交差部分を、束ねて左手で掴む。そしてズボンのベルトを外し、
妻を立たせたままその細い両手首を縛って行った。
妻が無言で激しく首を振っている。腰を捩って悶えていた。
そしてYは妻を立たせたまま、下半身を脱ぎ捨てた。
妻を強引に前向きにさせる。私は思わず壁際に隠れた。

私の息も激しくなっていた。心臓はもはや限界に近い程、暴れているのを感じた。
震える指をヅポンの中に押し込んだ。
再度、カーテンから顔を出す。
ほんの十数秒程の間に、妻は跪き、Yの怒張した男根を咥えさせられていた。
泣き出しそうに眉根をきつく寄せ、その私の倍近い肉棒
を頬張っている。その顔が斜めから見える。蒼白な顔をしていた。
Yは妻のワンピースを脱がそうとしていた。だが、縛った手がそれを不可能にしていた。
Yは苛立った様に妻を立たせると、直ぐ横のソファーへその背を押して乱暴に倒させた。
妻の上半身が倒れ、尻が掲げられる。
ミニの裾から、食い込んだラベンダー色のパンティが覗いた。
Yが、それを腰まで捲くり上げる。驚かされた様な、短い悲鳴を
妻は放った。爛熟した妻の真白い尻に、小さな下着が激しく食い込んでいる。
Yはそれを掴み、荒々しく引き下げる。
妻が甲高い声を放ち、尻の肉が揺れながらその全部を剥き出した。
私はここで一度、射精した。下着に精液がぶち撒かれる。

剥き出しの妻の尻をわし掴み、Yはその隆起を裂く様に左右へ押し広げた。
ソファーに上半身を埋めたまま、妻がオウッ!という喘ぎ声を放つ。
Yが露出した妻の肛門に分厚い舌を押し込んでいく。
妻が身を捩ってうめいている。Yの指が妻の膣に捩じ込まれる。
「いやああああ!!」
甲高い悲鳴が、リビングに響いた。感じている時の妻の声だった。
Yは、顔を離して妻の背後で立ち上がる。
「Yさん・・・ダメ・・ダメ」
腰を抱え上げられ、妻は初めて泣く様にYに訴えた。
Yがうめきながら、妻の尻に腰を押し付けていく。
妻はその男根を尻の中心部に呑みこみながら、号泣するが如く声を放った。
それはアアアアッとも、オオオオッとも取れる、鋭い喘ぎ声だった。
直ぐに妻の尻は突き上げられ、激しく揺れ始めた。
肉のぶつかり合う、パンッ、パンッという打音を聞きながら、
私は2度目の射精を迎えようとしていた。

Yはその無骨な浅黒い両手で、妻の腰をわし掴んでいる。
その下腹部が妻の尻に幾度も叩き付けられ、妻は短く食い切る様な甲高い悲鳴を放ち続けた。
私が責めている時のそれより、その声は切羽詰まったものに聞こえる。
そのYの責めに早くも屈服し、感じている様に思えた。

その狂態を斜め後方から凝視しながら、私は妻にある種、強烈な怒りを覚えていた。
犯しているYにでは無く、妻に。
豊かな尻は波打って揺れ、腿の裏側さえ卑猥にその肉を揺らせている妻が見える。
ベルトで雑に拘束された両手は、何かを探す様にその白い指を蠢かせていた。
鋭い悲鳴が、私の耳を打ち続ける。

何故、簡単に犯されるのだ。お前は・・・。
夫が急用で居なくなった自宅。子供も居ない二人だけの家で(妻は子供が非常に出来にくい体質です)、
その夫の友人と交わっているんだぞ、お前は。この淫売が!恥を知れ、スキモノめ!!

自分の卑劣さは棚に上げ、胸中で妻に毒づきました。
本当に嫉妬深く、未練たらしいのは女では無く、男です。
友人に犯されている妻は今、間違い無く感じていました。
女は相手が誰であろうと感じる事が出来るのかと、改めて思いました。
無論、何処かの強姦魔と今回では訳が違うでしょう。
ですが、妻の反応は余りにも卑猥で淫らに思えたのです。
冷静になって考えれば、
今回の陵辱背景は夫にとって(私と言うべきか)、脳を焼かれる程の興奮があります。
しかし妻もそうであったと認識せざるを得ませんでした。
事実、若し妻が本格的な抵抗を見せていれば、今の私は存在していないでしょう。
社会的な制裁が待っていた筈です。
私が之ほどまでに危険な賭けを実行したのは、妻なら犯させてしまうだろう、
という確固たる自信が在ったのかも知れません。
それも、相手がYになら・・・。

Yが咆哮を放ちながら、妻を突きまくっている。
妻がまるで泣く様な嗚咽を放ってそれに答える。
Yがその感触を確認するかの如く、一度、二度と腰を叩き付けた。
Yは反り返ってうめく。妻の甲高い悲鳴が、細く長く洩れていった。
縛られた両手はその指を痙攣させて広がった。
妻は、アクメに達した。間違い無い・・・。
私は二度も下着の中に射精したまま、狂人の様な眼で二人を凝視していた。
Yがその凶器を妻から抜いた。崩れ落ちる妻を支え、ゆっくりと降ろす。
妻は上半身をソファーに埋めたまま裸の尻を床に付けた。
その時、Yが一瞬だけ私の方へ振りかえった。私は焦り、反射的に身を隠す。
私の方を見るなと約束してあった。妻が気付く危険があるからだ。
ただ、こちらを見たYの顔は壮絶な感が在った。人の妻を陵辱させた征服感に溢れていたのだ。
私はリビングを覗いた。Yが妻を見下ろしながら、全裸になっていく。
その年齢にしては屈強な裸体が現れる。浅黒く大きな男の裸体だった。妻の拘束が解かれる。
そしてYの手は、未だ大きく息を吐き続ける、妻のファスナーに手を掛けた。妻は動かない。
Yがワンピースを裾から捲り上げ、妻の頭部から引き抜く。
妻は少しだけ抗ったが、強引にその両手を上げさされたのだ。
下と揃いのラベンダー色のブラジャーを、妻は着けていた。
「ダンナは未だ帰ってこないよ」
未だソファーに上半身を埋めたままの妻に、Yは初めて声を掛けた。
妻の剥き出しの下半身が、異常に白く思えた。
妻が何かを言った。私には聞こえなかった。
「ダメだ。もう一度だけ犯すよ、奥さん」
Yの声は、低く大きい。妻を見下ろし、両手を腰に当てている。
「心配するな、亜希子。お互いに他言は無用だ。俺は約束する」
Yはこの時から、妻を呼び捨てにした。
妻は黙したままだった。何を考え、思っていたのか。
Yは仁王立ちで喋り続けた。
妻を一目見た時から、こうしたかった事。私がSM行為を妻に行っている事。
それを妻が受け入れているM女である事
(これを言わなければ、次の寝室での行為は不可能になってしまいます敢えて言わせました)。

「今から、寝室でお前がMか確認してやる、来い」
Yは妻を強引に引き立たせた。妻は俯いたまま首を振っている。
その顎を掴み、Yは妻の顔を上げさせる。妻が視線を外す。
それは私の方を見る結果となった。私は跳ぶ様に身を隠した。
(この時はもう気付かれたと思いました)
暫くの間、二人の声が聞こえません。
もう駄目かと思った瞬間、再度の妻の喘ぎ声が洩れてきたのです。
覗いたその光景は、強烈に卑猥なものでした。

妻がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、尻はYに向けられていました。
Yはその前に中腰になり、妻の尻を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がった妻の束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。
「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
妻はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」
言いながらYは、片手で妻の尻を打ち据えます。湿った打音が響き、妻は悲鳴を放ちます。
数度程打ち据え、Yが再度妻に聞きます。
「言えよ。俺だな、そうだな、亜希子」
妻は嗚咽を洩らしながら、はい、そうですと細い声を洩らした。
「寝室で、俺に、どう犯されたい。白状しろ」
尻を打ちながら、Yは更に責め続けます。妻は泣きながら白状させられました。
猿轡を噛まされ、縛られてバックから犯されたいと。

私は、妻に対して殺意にも似た嫉妬を感じていました。
そして、重大なミスを犯していた事にやがて気付くのです。

私は、その妻とYとの痴態を凝視し続けた。
その卑猥な姿勢を保てず、ともすれば床に崩れそうになる妻を、
Yは中腰のままで何度も叱咤し、尻を打ち据えて立て直させる。
結果、妻は床に両手を付いたまま両足を大きく開き、
背後にいるYに全てを曝け出す姿勢を取らざるを得なくなっていた。
それは丁度、跳び箱を真似る人の格好に似ている。
それを全裸で、夫の居ない自宅で、その友人に命令され、妻は従っている。
「もう一度聞く。俺とダンナ・・・チンポが長いのはどっちだ」
Yの執拗な言葉の責めが続いていた。
時折、尻を打ち据える打音がリビングに響く。妻は啜り泣きながら喘いでいた。

極度の興奮状態に入ると、妻はよく声だけで泣き始める。
啜り泣いていても、涙を流す訳では無い。身体が震え出し、声だけで泣くのだ。
一度聞いた事があったが、その時妻は軽くだがイキ続けているのだと、答えた。

尻を打つ打音。甲高い悲鳴。あなたの方ですと、泣き声がしている。
あなたの方が、長くて大きいです、と妻は白状している。
「ダンナとどっちの方が感じるんだ」 尻を打つ。打音。悲鳴。
「あなた、で、す」 そううめいて身を捩る妻。
「俺に、前からこうして欲しかったのか」 高い打音。叫び声・・。

私は、その痴態を裂ける程眼を見開いて凝視していた。
そして私が何年も費やして、妻に植付けたSとMとの関係を、
たった一度の陵辱で征服し、妻を屈服させたYに対して言い様の無い脅威を感じた。
「この二人は・・・前から関係が在ったのではないのか」
そんな錯覚(であると思います)さえ、覚える程二人の行為は凄まじく、淫靡な行為に思えた。
妻は本当に此の侭、Yの性奴隷になってしまうのではないのか。

指と舌で散々に絶頂を与えられ、妻は床に突っ伏した。
Yは立ち上がる。その股間に生える肉棒は、赤黒く膨張し節くれ立って反り返っていた。
そしてそれは恐ろしい程長く見えた。充血した眼で、うつ伏せて動かない妻を見下ろす。

十三畳強のリビングに設けた照明は、うつ伏せた妻の真白い裸体を照らしている。
束ねた髪が乱れ、その汗ばんだ項から背中へと纏わりついていた。
Yは立ったままで、妻を見下ろしている。もう私の存在など眼中には無いのだろう。
再び怒張した男根は、もう妻を貫くべく天を衝いている。
その下腹部に付きそうな程、反り返って膨張していた。
私は何故かその男根から眼が離せずにいた。
あの肉棒を根元まで呑み込んで、音を発して揺れた妻の尻。
もう決して私では満足できないだろう。そんな思いが脳裏を過った。

Yはうつ伏せて動かない妻の両足を、手を使わずその足で左右に割った。V字に両腿が開かれる。
妻はそれでも動かない。まるで全裸の死体の如く、されるが侭であった。
盛り上がったその尻に、Yの右足が乗せられる。
その肉の感触を、Yの足は楽しむかの様にゆっくりと踏み、裏で撫でる。
そして尻を離れ、その右足はYに開かれている股間に潜った。妻の床に投げ出した手が、微かに動く。
私はその時、あるミスを犯している事に漸く気付いた。

(寝室に仕掛けたビデオカメラ・・・その録画スイッチを押し忘れている・・・!)

寝室での陵辱が今回の最大の目的でした。
そのクローゼットの中には、それらSMの道具が全て揃っています。
寝室は十畳在り、ベッドもキングサイズでその気になれば、
3Pさえも可能な大きさです(ただ私の嗜好ではありませんが)。
その寝室内のある場所にカメラを隠し、
所謂ピンホールで全ての行為が盗撮できる様にしてあったのです。

私は自宅を出る際、余りにも動揺していた為に、
その直前にスイッチを入れる(テープは最大でも2時間)事を忘れていたのでした。
この計画を考えたのは無論、私です。ただそれは単に妻をYに犯させるのでは無く、
その場を見てみたいという想いからです。
今更何をと、一笑に伏されそうですがこの条件は絶対でした。
さすがにリアルタイムでは見れませんが、後にはその全貌を幾度と無く見る事が出来ます。
それが不可能となった訳です。
今の状況なら、Yの妻に対する行為は相当なものになる事は確実でした。
それを私が見れないのなら、その陵辱の間、気が狂わんばかりの時を過ごす術など、
この私が持っている筈もありません。
(どうすればいいのだ・・・とても堪えられそうにない)
苦渋の汗が、身体中から吹き上がったその瞬間・・・。
私は妻がゆっくりと身体を起こすのを見たのです。

「さあ・・・寝室を案内してもらおうか。亜希子」
妻はYには答えず、壁の方にその顔を向けました。
そして突然立ち上がったと思うと、床に散らばった下着と服を掴み、
よろけながらリビングから出て行ったのです。その乳房と尻を揺らしながら。
Yでさえ、声を掛ける隙がありませんでした。

私は一瞬の動揺の後、妻の行動の意味を察知しました。
妻は浴室に向かったのです。壁には時計が掛けられています。
時刻はAM12:30・・・私が家を出て既に80分強が経過していました。
(計画は11:00スタートでした)
「ニ、三時間はかかる」 その私の言葉を思い出したのでしょう。
妻はある意味、未だ冷静さを欠いてはいませんでした。
私が若しニ時間程で帰宅するなら、それまでに妻は、その身体を清めておく必要がありました。
(きっと身体のみ、しかも湯だけで石鹸等は使用しないでしょうが。髪が濡れているのも不自然です)
妻は今をそのギリギリと見たのでしょう。
あれだけYに対して狂わせられながら・・・
私は女の凄さ、そして狡さを見せつけられた様な思いでした。

Yは私に背を向け、閉まったドアを見つめています。
浴室はその廊下の右奥。そのドアが閉まった音が響きました。
「・・・おい、Y」
庭先から、私は未だ全裸のYに静かに声を掛けました。
それは自分でも驚く程、枯れた声でした。
Yが憮然とした態度で私に近づきます。
無言でいるYに、私は妻の行為の訳、そして寝室のカメラの事も全て伝えました。
「ここまでだ、今日は」
私は小声でそう言いました。言い換えれば満足しているとも言えました。
Yは無言でテーブルに近づき、コップに残る生温いビールを
煽ります。そして暫く経って私の方を向きました。
「俺は、もう一度亜希子を犯すぞ、犯す!」
 私を睨むその眼は、血走っていました。一瞬、殺気にも似た感情をその眼に見ました。
「何言ってるんだお前、もう今日は無理だ」
「いや、出来る。いい方法を考えた」
「深追いするな、危険だぞ!」
Yは私の意見など無視し、勝手にその方法を話しました。

「それで・・・妻が本気で抵抗したらどうするつもりだ」
妻はもう現実に帰っている筈でした。今浴室で身体を洗っている間
にも、その興奮はかなりの速度で冷えているに相違ないのです。
「絶対に大丈夫だ・・・今度はお前の目の前で、失神させてやる」
私はYをその対象に選んだ事を後悔せざるを得ませんでした。
この間僅か数分ですが、Yの妻に対する欲望と執着心は、強大なものへと変貌していました。
「見てろよ、お前は。あいつが尻からオマンコ突っ込まれてイキまくるのを、よ」
Yの股間から、狂気に膨れ上がっていく男根が揺れていました。
そしてYは、妻のいる浴槽へと侵入したのです。

どれほどの時間が過ぎたのでしょう。
私は言い様の無い焦りと、嫉妬、怒り、そして失敗への恐怖に戦いていました。
幾ら一度、妻を征服したとはいえ、今回だけは妻も本気で抗うだろう。そう確信していました。
そして、リビングの扉の奥から聞き覚えのある、妻の悲鳴が聞こえてきたのです。
アアッ、とも、オオッ、とも取れる甲高いあの声。それに重なる、肉のぶつかる打音。それが近づき・・。

リビングのドアが、音を立てて激しく開きました。私はそれを見て思わず、うめいていました。
全裸の妻が、床に手を付き這っていました。その尻は高く掲げさせられています。
Yがその背後に立ち、妻の腰を掴んでいます。時折激しく腰を叩き付け、妻を叫ばせました。
先程リビングで取らされた格好の侭、妻は貫かれていました。
Yは妻を浴室若しくは廊下で、その格好をさせて貫き、
このリビングまで妻を這わせて歩いて来させていたのでした。
妻が崩れそうになり、Yがその腰を引き上げます。
「又だ、バランスを保て」 掲げた尻に両手の平手が打たれます。
「歩けなかった罰だ、受け取れ」
妻の掲げた尻に数度、Yが激しく腰を打ち付けました。
尻から腿、そして微かに覗く垂れ下がった乳もが揺れ動きました。
妻は垂らせた首を激しく左右に振って、嗚咽を洩らします。
濡らさずにおこうとして結い上げた長い髪は、乱れて垂れ下がり、
妻の細い項を逆様に露出させていたのでした。

女性は恥じらうからこそ、その羞恥心を嬲ってみたい。
私はそう思うのです。(あくまでも私見です。念の為)
私の妻はそれを持っています。いえ、持っている様に見えます。

あれだけM女的な責めを、
Yからもそして私からも(妻は、あのYとは今も関係を持っています)与えられ責められても、
全裸に剥くだけで、その羞恥に堪えがたい様な苦悶をその顔に浮かべます。
だからこそ陵辱してやりたくなるのです。羞恥に悶え、喘ぐ顔を見たくなるのです。

妻は上半身が華奢ですが、腰から下、尻から腿の肉付きはかなり豊満です
(Wは61ですが、Hは92あります)。
私もYも、尻の大きい女を好むのですが、妻はその部分が卑猥に思えるそうです。
その部分が身体の中で、一番嫌いな部分だとも言っています。
だからYなどは妻を犯すときは、徹底してその尻を掲げさせて犯します。
責めに波打って揺れ動く尻の表面が、堪らなく淫猥だと言っています。
後ろ手に拘束した指が苦悶を訴え、妻が泣き叫んでも容赦しないと言っています。
スパンキングもYの責めには必須となっているのです。
(最近は"座禅転がし"がYの責め方だそうです)
妻はその最も恥ずかしい部分を、Yに嬲られ、犯されてしまうからこそ、
幾度と無くアクメを迎える様です。
更には、このYと妻との関係を無視し続ける事が最も重要だという事を付け加えておきましょう。
(これには計り知れない労力が伴います)

もうYと妻は一年を超える関係ですが、私とYは徹底して妻には話していません。
私は見て見ぬ振りを、そして妻もそうなのです。
この緊張感と、強烈な卑猥さ、スリルがどれ程のものか・・・

実は最後の投稿から、それを自ら読み返しては思慮していた事が在ったのです。
それは、「妻への陵辱、その限界」について。

最後に投稿した文は、私の興奮度が如実に表れたものです。
幾度と無く読み返すうちに、その節度の無さ、文体の稚拙さが鮮明に浮き出しています。
恥ずかしい限りです。
いかに文体で、こちら側の想いを伝える事が出来るのか。
その困難さを改めて認識させられました。
視覚で、つまりそのビデオが在った為、つまりは描写のみになってしまっていた訳です。
だからこそ、三流のエロ小説の如く思えたのです。

第三者を招いてのプレイは非常に危険です。
今回、あのYも慎重に相手選びを行った様ですが、それは偶然とも言える幸運さが伴っているのです。
増してやSM等、一般的に言う変態的なプレイを見ず知らずの相手に依頼するなど、尋常ではありません。
ひとつ間違えば、妻は非常に危険な状況に追い込まれたでしょう。

私もそれなりに興奮した事は事実です。
しかし、危険な行為を犯したYには、二度と妻に近づくなと、決別に近い形をとりました。
Yは結局、私に謝罪してきました。
妻を初めて陵辱した頃は独身だった彼も、今や既婚者です。
ですが妻の身体の魅力に、今だ執り付かれている様です。

おかしな言い方ですが、Yになら安心して妻を陵辱させる事は出来ます。
そしてそれに対する嫉妬感は未だに薄れる事を知りません。
それどころか、未だ私が知らない、Yと妻だけの行為が存在する様にさえ思えます。

何故、妻の陵辱・・・この行為がこれほどまでに脳を焼く程の興奮と嫉妬を覚えるのか、
今回再認識したのです。
妻=絶対的に夫一人のもの。このタブーを打ち破る行為。
そしてその妻こそ、貞操観念を持った気品在る婦人でなければならないのです。
だからこそ、それを汚された時には例えようの無い、憤怒、嫉妬、興奮を得る事が出来るのです。
見ず知らずの男でも、悶え、嗚咽を放っていた妻ですが、
これが常用手段となれば、私の妻では無くなってしまう観念が発生します。
私が「笑顔で陵辱される女に興味は無い」と何時か書かせて頂いた
意味は、其処に在るのです。

私はYとの結束を固める意味も含め、先日妻を再度自宅で陵辱させました。
その行為は私のこの歪んだ欲望を満たすには、十分過ぎるものでした。

彼女にイラマチオしてみた・・・

パソ通(インターネットではない)のチャットで知り合った連中とOFFをやったときのこと、
彼女と同棲してる自分ちが宿になってしまったんだが、夜中にいきなり劣情を催してしまった。

しかし狭い部屋で七人ほどが雑魚寝しているうえ、彼女も疲れて熟睡してるので、よくあるパターンに持ち込むワケにはいかない。
しょーがないのでその夜は一人悶々としながら耐えた。

翌日、みんなが帰った後、俺はズボンとブリーフを下ろし、すでにビンビンのちんぽを取り出した。

それを見た彼女は「もぉ???」と笑いながら、座ったまま目を閉じ、「ん」と口を開けた。
俺は彼女に歩み寄り、彼女の口の中にちんぽを突っ込んだ。

彼女は唇を閉じ、亀頭に舌を這わせ始めた。
いつもなら彼女にされるままにフェラを楽しむのだが、その日の俺はとにかくキンタマの中にタプタプに溜まっているザーメンを、思いっきり放出したかった。

いきなり彼女の頭を両手で押さえつけるように掴む俺。
一瞬驚いたように彼女が両目を開け、俺を見上げる。

俺は彼女の顔面に向かって、ぐいっと腰を突き出し、はちきれそうな股間を押し付けた。
「ぐっ・・・」と息を詰まらせる彼女。

俺はそのまま彼女の口を犯そうとした。・・・が、彼女の苦しそうな顔が、俺の中の理性を優位にさせた。
俺はちょっと控えめに、彼女の口を犯すことにした。

根本まで突っ込んでいたちんぽを半分ほど引き抜き、ゆっくりと腰を振り始めた。
眉間にしわを寄せ、涙目だった彼女の表情が穏やかになり、受け入れるように目を閉じた。
二人きりの狭い室内に卑猥な音が響く。

彼女の口元から唾液がぽたぽたとこぼれ落ち、彼女のひざを濡らす。
「こっち見て」彼女に声をかけると彼女は眼を開け、俺の顔を見上げた。

俺は余程、彼女の口を犯す行為と快感に没頭していたのか、彼女がふっと、小さな子供を見守る母親のような表情をして笑った。

その顔を見た瞬間、快感が急激に増し、一気に頂点へと上り詰めた。
「イクっ!イクよ!!」
俺は彼女の口から、彼女の唾液でヌルヌルになったちんぽを引き抜いた。

「・・・っはぁっ、きて」
一瞬遅れて返事をする彼女の唇にちんぽを押し付けると、激しく腰を振る。

いつもならちんぽを握ってしごいてくれる彼女が、この日むちゅっと突き出した唇の隙間から、舌先を覗かせチロチロと動かしている。

俺は、始めて見る彼女のその行為に激しく興奮した。
ちんぽの先からザーメンが、球状になってあふれ出す。
次々と放出されるザーメンが、彼女の頬や唇にねっとりとこびり付く。

凄まじい快感に体を震わせながら、ザーメンを放出しているちんぽを彼女の頬や唇に擦り付け、俺は彼女の顔を犯し続けた。
ちんぽが、跳ね上がるばかりでザーメンを放出しなくなった頃には、彼女の顔の下半分はザーメンでドロドロになっていた。

手を使わない射精のおかげで、多少のまどろっこしさはあるものの、いつもより長い時間、射精の快感を味わうことができた。

しかし今一つすっきりしない。
どうもザーメンが出切れていないようだった。

俺は彼女の唇に、射精したというのにちっともおとなしくなる気配のない、ザーメンまみれのちんぽを押し付けた。
彼女は素直に唇を開く。上唇と下唇の間に、ザーメンが糸を引いている。

俺は彼女のザーメンまみれの唇の隙間に、やはりザーメンまみれのちんぽを挿入した。

彼女は口から出ている部分を握ると、激しく口ピストンを始めた。
俺も彼女の頭を振るリズムに合わせ、軽く腰を振る。
ちんぽにまとわり付いているザーメンが、まるでローションのようにヌルヌルして気持ちいい。
ザーメンまみれの顔で、激しくちんぽをしゃぶる彼女。
初めて見るシチェーションに興奮が倍加する。
凄まじい快感と興奮に、あっという間に頂点に達した。

「・・っつあっ!!くっく・・・」
俺はいきなり彼女の口の中に射精した。

すでに一回射精しているので、快感の割には射精量は多くなかったのだろう。
彼女は一瞬目を開けて俺を見たが、すぐに目を閉じ口ピストンに集中し始めた。

いつもの射精後の感覚がやって来た。
気持ち良すぎて激しくくすぐったい、あの感覚だ。

しかし彼女はちんぽを離してくれない。
ちんぽに吸い付いたまま激しく手と唇でしごき続けている。
「ぅあ!あ・・あ・・あ・・・」
腰を引いて逃げても、彼女は前のめりになりながらちんぽに喰らい付いてくる。

彼女が立膝のまま転びそうになったとき、ようやくちんぽを口から離した。
畳の上に右手をつき、体を支える彼女。
「おお?????!!」っと安堵の声(体勢を立て直した彼女を見て出た声ではなく、苦痛に近い快感から開放されたことにより出た声)を上げる俺を見て、彼女は悪戯っぽく笑った。

「めっちゃくちゃ気持ち良かった!!死ぬかと思った!!」
半勃起のまま心臓の鼓動と同じリズムで脈打つちんぽを放り出したまま、素直な気持ちを彼女に告げる。

「んふふ。いっぱい出たもんね」
嬉しそうに笑う彼女。
顔の下半分は、あいかわらずザーメンと唾液でドロドロだ。
俺はティッシュの箱を持って彼女に近づく。

「あ」
彼女がちんぽに顔を寄せてくる。
ちんぽの先にくっ付いている、ザーメンの残り汁の雫を見つけたらしい。
彼女はそれを舌先で舐め取ると、俺の顔を見上げて
「んふふ???♪」
と笑った。

その仕草がやたら可愛く思えた俺は、彼女のザーメンまみれの顔に顔を近づけた。
彼女は舌を出して俺を迎えてくれた。
キスをすると俺の顔にもザーメンが付いてしまうからだろう。

俺は彼女の舌先を唇でついばんだ。
そして俺も舌を出し、お互いの舌を舐め合った。
そんなことをしているとだんだんと興奮してきたが、さすがに勃起はしなかった。

ティッシュの箱を床に置き、後始末を始める。
俺のちんぽは彼女がすっかりザーメンを舐め取ってくれたので、
彼女の唾液を拭取るだけで簡単に終わった。

ちんぽをしまった俺は新しくティッシュを取り、
彼女の頬やあごの下、首、髪、肩などを拭いてあげた。
彼女は口の周りを拭き終わると、膝とスカートを拭き始めた。
それが終わると、二人で畳を拭いた。



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