萌え体験談

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卑猥

忘年会の帰りにレイプされちゃった

私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。

当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。

主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。


しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。


駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
と脅され恐くなった私は咄嗟に
「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」
と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
「いや帰して!お願い!イヤ…」
と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。


あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
「やめて!もう帰して!!」
住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
「イヤッ…もう許して!」
と言うのが精一杯です……。
ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」
とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」
と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら
「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」
と言いながらスピードを早めたんです!
「ェッ…!!ィヤッ!」
「お願い!それだけは許して!」
「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
「いくぞぅう~ガキ産めやぁぁ!」
と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。


でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」
泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
「俺…もう我慢できねぇ!」

と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」
と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
「今度は全部飲んでやれ!」
と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

「お願いだから服を帰して!」
と必死にお願いする私に
「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。

妻の浮気DVD

先日、行きつけの居酒屋で、妻ヒトミの浮気相手と偶然居合わせた。
浮気は15年も前のことで、既に和解しており、割り切って一緒に飲んだ。
酒もすすみ互いに酔ってきたため、思い切って妻と浮気の頃のことを露骨に
聞いてみた。
相手も猥談を話すことは好きなようで、なんでも答えてくれた。
私「妻とは何回ぐらいハメたの?」
男「月に2回ぐらいのペースですから、20回ぐらいですかね」
私「変わった感じのセックスはしてたの?」
男「僕は淫語が好きなので、よく言わせながらしてましたね」
私「なんて言わせてたの?」
男「やっぱり、「おまんこ」とか「チンポ」ですね」
私「私も淫語は好きなんだけど、妻は簡単に言ってくれたかい?」
男「最初は言わなかったけど、そのうちに慣れてきて連呼もしてくれました」
私「中出しはしてたの?」
男「1回だけで、僕の誕生日の時に許してもらいました」
私「ハメ撮りは?」
男「してましたよ。特に淫語部分を編集して今もズリネタにしてます」
私「観てみたいな。今度貸してくれないか?」
男「いいですよ。あとでDVDにコピーして送りますよ」
私「是非頼むよ。ここの飲み代は私がおごるから」
それから2日後にメール便でDVDが届いた。
白色のDVDにサインペンでタイトルが書かれていた。
【誕生日プレゼント ヒトミのおまんこ連呼&中出し】
心臓が破裂しそうなぐらいの興奮を抑えながら再生した。
まず、妻がホテルのベットに座っているところに、カメラが寄っていき、
妻がセリフを読むように始まった。
「今日は彼の誕生日なので生のチンポを私のおまんこに入れて、逝くときは
金玉に溜まっている精子を全部おまんこに中出ししてもらいます」
「そして彼の好きな卑猥な言葉を一杯叫んじゃいます」
「おまんこ、チンポ、おまんこにチンポ入れて、おまんこの中に精子出して」
「おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ」と棒読みで連呼。
シーンが変わり、男の太いチンポが妻のおまんこを生で突き上げられながら
「おまんこ気持ちいい、チンポ大きい、もうおまんこ逝きそうだよ」
「逝っちゃう、おまんこ逝くっ、おまんこ逝くっ、おまんこ逝くぅ~」
「おまんこ、おまんこ、おまんこに出して、濃い精子全部おまんこに出して」
「あぁ~出てる、おまんこに精子出されてる、おまんこの中が熱い」
「もっと出して、おまんこ精子で一杯にして、おまんこいい、おまんこいい」
「おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ逝くぅ~」
そして、男がチンポを引き抜くと、妻のおまんこがアップとなり、ポッカリ
空いたおまんこからドロッとした濃い精子が流れ出ている。
「初めて中出ししたね。すごく濃くて多いから、妊娠しちゃうかも」
ここで映像は終了した。
妻の淫語連呼に半端ないくらい興奮し、終わるまでに私は2回抜いてしまった。
これでしばらくはズリネタに困らないようだ。

アパート暮らしは楽しい!⑥

翌日私は彼氏に報告しました。

“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。


“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。


昨夜御主人から聞かれました。


“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。


“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”


私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。


“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。

うんと答えました。

まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。


やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。


“寝てる?”

“起きてますよ。”と返信。

“今からじゃ遅いかな?”

“御主人様のお望み通りに致しますよ!”

“今夜も俺に奉仕したいか?”

“私を種汁まみれにして頂けますか?”

“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”

“はい。”


玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。

ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。

鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。

御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。


ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。


ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


御主人はパンツを穿いてませんでした。

“御主人様ぁ…すごいですぅ…もうチンポがビンビンに起ってますぅ・・・”

右手で掴み2、3回扱くとオチンポの先から透明な液体が沁み出して来ます。

御主人は先走り液がたくさん出るタイプで、すごく多いんです。
そのまま扱いてると滴って来そうなくらいに…。

“あ~ん…御主人様のチンポっていやらしいですぅ…オマンコに入れたくて一杯濡れてますよ~・・・”


“俺のチンポが好きか?”と御主人。


“好き好き!大好きですぅ…”

私は御主人の眼を見上げながら滴る先走り液を舐めとります。
ちょっぴりの塩味とヌラヌラした感触が舌先を滑らかにしていきます…


昨日あんなに出したのに…すごい!そう思いました。


“明日は家内が帰ってくるし、今夜も泊まって一杯イカせてやるよ!”


“あん…嬉しいです…今夜も種汁一杯下さるんですね…”


御主人は玄関で四つん這いになれ!と言い、両手でオマンコを広げろ!と命令します。


言われたとおりにすると御主人がオマンコに触れて来ました。


“いやらしい女だな!あれだけしたのにもう濡らしてるじゃないか!そんなに俺のチンポが欲しいのか?”


私は自分の愛液を人差し指ですくい取り、クリをなぞりながらお尻を揺らします。


“ああん…そうなんです…御主人様のチンポが欲しくて欲しくて…自分で弄っていたんですぅ・・・
早くぅ…早くオマンコにチンポをハメて下さいぃ・・・。”


もう奥さんとのHじゃ物足りない…そう仕向けるように淫乱で従順な女を演じます。
またそうすることで私自身も普通じゃない世界に入って行けるんです。


私は彼氏から、男を満足させる女として徹底的に調教されました。


女に対する男の本心は支配欲だと教えられました。
そして女を満足させられる事で自尊心と優越感を得られると…。


私は支配される側を演じればいいのです。
もともとM性があった私にはそう難しい事ではありませんでした。
そしてそうすることでSEXの快感は何倍にも大きくなりました。


御主人は私の中に入って来ながら言います。


“もうお前は俺の女だ!いつでも俺を満足させるのがお前の勤めだ。分ったな?”


“あっ…すごいぃ・・・・おっきいですぅ…オマンコ御主人様のものですぅ…
いつでもどこでも御主人様の言う通りに致します…あ~ッ…いいッ!”


“すごいっ!御主人様のチンポいいっ!もっとぉ・・・もっと激しくこすってぇ・・・!”


私がそう喘ぐと益々固さが増しカリが膨れていくのが分ります。
そしてその事は私の快感をます事になります。


女の卑猥な言葉に男はより興奮する…これも彼氏から教えられました。


御主人は激しく腰を振りながら“気持ちいいか?彼氏よりいいか?俺のチンポの方がいいか?”


一瞬正気に戻りました…それは無理。
御主人のオチンポもいいんですけど・・・彼氏のオチンポをみたら分りますよ。と心の中で。


“あっ、あっ、あっ・・・いいですぅ…御主人様の方がいいですぅ・・・も…いっ、、、、イキそうですぅ・・・・”


“あ~っ!ダメ…イクッ、イクッ、オマンコいく~っ・・・・・!”


私のオマンコはギュ~っと締まり腰はがくがく痙攣、御主人のオチンポのカリ首を強く擦ります。


“うっ…俺も出る・・・”


カリがぶわっと膨れ上がり一番奥まで押し付けられます。


御主人も腰をヒクつかせて一杯中に…ヒクつく度に私の子宮入り口をカリが擦る・・・


“あっ…一杯…種汁一杯注いでぇ~ン…”

私もお尻をギュ~と押し付け、オチンポの尿道口下を子宮頚部出コリコリ擦ってあげます。
これって最高テクですよ。


落ち着いてからの御主人の言葉


“やっぱり君はすごいね…ハマっちゃいそう。”


“もう私は御主人様のオチンポにハマってます…”


その夜も御主人は泊まりました。
今夜は3回。

明日奥さんが帰って来ますが、さて…Hする体力(性欲)なんて残ってるかな…(笑)

アパート暮らしは楽しい!②

彼氏は週に2回ほどお泊りに来てくれます。


先日の夜の事(新婚さんのHする音や声が聞こえる事)を話しました。


“まあ安アパートだし仕方ないんじゃない?”と言う反応でした。

聞こえると言う事は聞かれることにもなりますよね?
その辺の不安を彼氏に言うと、“別に悪い事してるわけじゃなし、聞かれたって構わないだろ?”です。

私、今の彼氏からイク時は絶叫してイケ!と教えられて、イク時はそうする癖がついちゃって…。

お2階さんの奥さんの声…聞かれないように抑えてたんだと思います。

それであのくらい聞こえちゃう…


“イクっ、イクっ、オマンコいく~っ!”って絶叫しちゃう私の声なんて、アパート中どころか近所中に聞こえちゃうんじゃ…


その辺りの事を彼氏に言うと“馬鹿だな~今更なに言ってんだ?、今度あのアパートに越してきた女って凄いな!ってみんな感心(?)するよ。それにお2階さんのいい刺激にもなるんじゃない?。まあ×1独り身のお隣さんには毒かもな!”と言って笑います。


今更…考えてみれば確かにそうでした。

今の彼氏と知り合ってどんなSEXも経験してきました。

複数、スワップ、露出、童貞狩り、アナルSEX、パイパン脱毛、オマンコにはピアス…

ほんと、今更恥ずかしい事なんてないか…。


あと彼氏に相談しました。“お2階さんの御主人を誘惑していいですか?”と。

“ふ~ン…好みのタイプか?もちろんOKだよ!”

私、今の彼氏とお付き合いして沢山の男性経験をしてきました。
今でも〇〇〇〇メールで遊んでいます。
彼氏には隠し事なし、全て話していますよ。

“奥さんはどんな感じの人?”と聞いてきました。

はは~ン…狙ってるな…ピン!と来ました。

“小柄でかわいい感じの人。26歳くらいかな…旦那さんは10歳くらい上かもしんない…”

私と彼氏の頭の中には同じ考えが湧いていました。

どちらも落としてスワップして遊ぶ!です。

これはとても楽しい想像ですよ。


その夜、私と彼氏はもちろんHしました。
まだ少し寒い時期なのに、ワザと窓を少しだけ開けて…アパート中に聞こえるような叫び声で…

“ああ~っ、イイっ!イクっ、イクっ、オマンコいく~・・・・・!”

彼氏とのSEXは2時間を超える長いSEX。
私は何十回もイカされます。

数えきれない位にイカされて、そのたびに卑猥な叫び声で…

あるところを飛び越えるともう止まりません。

腰が勝手に動いて痙攣しながらイキ続けます。
叫び声も訳が分からなくなって…DVDで自分を見せられましたが、とても人には聞かせられるような声(と言うか意味不明な…)になってしまいます。

彼氏とのSEXには介護用シーツは必需品。
じゃないとぐちゃぐちゃに濡れてベットが使えなくなってしまいます。

イキっ放し状態になっちゃうと、お漏らしが止まらなくなるんです。
潮ってオシッコだという話もありますが…オシッコだったらこんなに出るかな?

介護用シーツって水分をあまり吸わないから次第に溜まって溢れて…だからバスタオルを2枚腰の下に引いています。

もうベチャベチャ…


翌朝、彼氏は朝早く出ていきます。

私はいつもの時間にアパート出ると“カンカンカン…”と。

御主人と奥さん…

おはようございます!と挨拶すると、


・・・・・おはようございます。

御夫婦の顔の表情と、挨拶の仕方で分ります。

昨夜の私の恥ずかしい声…しっかり聞こえていたんだ。


御主人を誘惑するための第1段階がスタートしました。

車外露出告白2

自販機前での露出では物足りなくなり、いつものように車を走らせ、河川敷のジョギングコースのある駐車場へ行きました。何人かの高齢の男性や老夫婦がウォーキングをしていたので、ドキドキしながらまずは、グレーのレギンスを直穿きしてパイパンの割れ目にそって食い込ませミニスカートを食い込みが見えるくらいまで上げて、外にでてみんなとすれ違う方向へ歩き始めると、すぐに男性が近づいてきて、予想通り私の割れ目を凝視していたので、それだけでもう濡れてきてしまいました。何人かすれ違って見られただけでレギンスに染みてきてしまい、濡れているのが分かるようになってしまいました。感じてきてしまった私は、いったん車に戻りレギンスを脱いでスカートだけでまた外にでて歩き始めてしまい、さっきよりもはるかにドキドキしながら、一人目の男性とすれ違い、完全にヌルヌルの割れ目を間近でさらけ出して凝視されると、快感で体中に電気が走る感覚でした、次の男性が近づいて来るとまた体中に電気が走り割れ目からは蜜が滴り落ち始めてしまいました、男性もさすがにそれに気づき、お姉ちゃん綺麗なマンコだな、と卑猥な言葉を掛けてきました、その言葉でさらに、体中に電気が走り、我慢できなくなって、逃げるように走って車に戻り、おもいっきり割れ目を開いて指をぐちゅぐちゅとかき回しイってしまいました。

妻が寝取られていました。

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。

妻は28歳。20歳前から出会い妻が19歳の時妊娠したのをきっかけに結婚しました。

子供は二人います。

妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
もっと若く良いところのお嬢様の様に見られますし、実際ナンパなんかもしょっちゅうされるような女です。


子育てや親の面倒をみて甲斐甲斐しく主婦業に励む妻。

その妻がまさか15歳も年上の男の性奴隷に落ちているなどとは…。


結婚して10年も経つと、いかにかわいい妻とはいえ倦怠期は訪れます。
仕事がが忙しいこともあり、最近では精々月に2回も相手してやればいい方でした。

しかも私から求める事はほとんどなく、妻から求められて仕方なく…こんなパターンが続いていました。

珍しく私から求めた時の妻の返事は“ごめんなさい…PTAの仕事が忙しくて疲れてるの…”でした。
確かに妻はPTAの役員をしていました。

その夜は気にもしませんでしたが…


その後しばらくしてから、そういえばもう数カ月もSEXしていない…。
妻は週に一度は求めて来たのに…。

最近しょっちゅう外出もしている…。

子供たちとお風呂に入る事もない様子…。


私はここ数カ月の妻の行動を疑問に思い、暫く様子を見ることにしました。

私の仕事は営業です。
そのころの携帯電話は出始めで、普通のサラリーマンが持てるような代物ではありません。
公衆電話から家に電話してみると留守番電話になっていました。

朝10時前なのに…もう居ない。
午後一時に電話しても同じです。
夕方5時半に電話したら息子が出ました。

“ママと変わってくれないか?”と聞くと、“ママ?居ないよ。買い物に行ってるんじゃない?”との返事。

息子が学校から帰った時に妻が居たかどうか聞いてみると“居なかったよ”と。

と言う事は、少なくとも朝10時前には家を出て、そのまま今まで帰ってない…。

その日私は午後八時前に帰宅すると“お帰りなさい、遅かったね。”と妻が笑顔で迎えてくれました。

もし居なかったら…そんな不安は吹き飛びましたが夕方まで外出していた事実は変わりません。

その夜私はその件には触れず、妻を求めると“少し風邪気味みたいでダルいの・・・”とやんわりと拒否。


その四日後、営業先の公衆から電話するとやはり留守番電話になっていました。
時間も同じ午前10時前です。

“やはりおかしい…”

そう感じた私は1時間おきに電話を入れてみますが、妻は出ません。

もう仕事が手に付かず、営業の仕事を早めに切り上げて午後五時半に帰宅しました。

“パパお帰り~!”と迎えてくれたのは下の娘でした。
“ただいま!ママは?”と聞くと”居ないよ”との事。

いやな予感が沸き立ち、居間でイライラしながら待っていると“ただいま~!”と妻の声が…。

“こんな時間まで何してたんだ?”と聞くと“ごめんなさい…PTAの役員会が長引いて…そのあと仲の良い人たちとカラオケBOXに行って…今からすぐご飯の用意をするから・・・”


私の質問をはぐらかす様に台所に行く妻。
買い物袋から取り出しているのは冷凍食品と出来合いのカットサラダです。

冷凍食品なんか買ったこともなかったのに…

翌日私は出勤の際、妻の車の走行距離をメモしました。
外から電話をかけてみると、その日は妻はいました。

その三日後の事です。
妻の車の走行距離はほとんど動かず、車を動かしていないのが分ります。
しかし、その日の夕方帰宅して走行距離を確認すると100キロ程増えていました。

つまり片道50キロ程度走ったと言う事になります。

“どこに行っていたのだろう?”

私の不信感はどんどん募っていきました。
翌日は営業周りの途中でNTTに行き、自宅の電話番号と免許証をだし、過去3カ月分の発着信記録を貰いました。

その番号履歴の中で頻繁に出て来る番号…携帯電話でした。

私は震える手で公衆電話からかけてみることに…。

着信しているのに出ない…。何度かけてもそうでした。

私は有る事を思いつき、その日は帰宅しました。


翌日の妻はPTA授業参観で家にはいません。
私は午前11時半に帰宅し、例の携帯電話にかけてみました。

トルル~トルル~と2回なった後“もしもし…”と少し年上みたな感じの男の声が聞こえます。

私はそのまま黙っていると“もしもし、どうしたの綾子?”と妻の名前が…。

私が黙っていると男は電話を切りました。
私も電話を切ると10秒も経たない内に電話機が鳴り出しました。

私は電話に出て“はい、〇〇ですが?”と答えると“すみません間違えました…”と言い電話が切れました。

間違いない…先ほどの男の声だ。

妻は浮気している…そう確信しました。
あの可愛い妻が、知らぬ男とSEXしている…徹底的に調べてハッキリさせてやる!

私はそう決心し、その後の妻の行動を以前より注意深く観察することにしました。

その中でハッキリわかった事が幾つか…、妻は子供とお風呂に入ろうとしません。もちろん私とも…。
子供から誘われても“すぐ行くから先に入ってて!”と言い、そのまま子供が上るまで決して入りません。

私が求めても色々理由を変えて応じません。

ただその後、妻が外出しなくなりました。
NTTに再度発着信を確認すると、携帯への発着信があの日以来なくなっていました。

試しに私が掛けても、繋がりはしますが相手は出ません。

ただ…妻の態度がめっきりと変わりました。
話しかけても上の空だし、私の話など聞いてもいない様子です。
時々イライラして子供や私にあたるようになりました。

ひと月ほど後の事です。
午後7時ころ帰宅すると妻はいませんでした。
子供に聞くと五時前ころに“夕飯の買い物に行ってくるね”と言って出掛けたとの事。

もう二時間以上は経っています。

7時半、8時、8時半…子供たちが“パパお腹が減ったよぉ・・・!”と騒ぎ出しました。

その日妻が帰宅したのは午後10時前。

いったい何をしていたんだ?と問い詰めると“買い物に行ったんだけどPTAの事で問題が起きて、Aさんの家で打ち合わせをしていたの…ホントよ。今から電話するから貴方が確認して。”

そう言うや妻は仲良しのAさんに電話し“もしもし?先ほどは遅くまでごめんなさい、今から主人に変わるから事情を説明してくれる?”

妻はそう言うや躊躇う私に無理やり受話器を握らせました。


結論から言うと妻の言う通りでしたが、子供の晩御飯までほったらかし、電話も寄越さない…変です。

後日わかったのですが、妻とAさんの奥さんは口裏を合わせていたのです。
妻の浮気相手は頭の良い男みたいで、私が電話に出たことで“疑われている…”と確信したのです。

何故Aさんが口裏を合わせているのか?

妻の浮気相手は、出会い系サイトでAさんの奥さんとセフレの関係になっていました。
私に疑われた男は、妻との連絡係りにAさんの奥さんを使っていたのです。

妻はどうやってその男と知り合ったのか?
私は1年後妻の持ってきた離婚届にサインをした後、すべてを聞きました。

妻とAさんは2歳違い、妻が年下です。
女同士で夜の話なんかになった時にAさんから“私は主人なんか見捨てて出会い系で適当に遊んでる。綾も遊んでみたら?”の一言がきっかけになったとの事でした。

信じられない事にAさんは、自分がその男と密会しているときに妻呼び出し紹介まで…。

男は可愛い妻に一目ぼれ、Aさんの取り持ちで妻と関係を持つようになっていったのです。

Aさんの奥さんは妻の様に可愛くは有りませんが、匂うような色気を持った人妻です。

妻の浮気相手は、地元では名の通った会社の2代目。
金回りもよく遊びなれているからか、妻はあっと言う間もなく落とされていったのです。

高級な食事に高額なプレゼント…早くに子供を産み、子育てに振り回された妻には夢の様な世界でしょう。

Aさんの奥さんと男は、3Pが出来る女を探しており、妻が目を付けられたのでした。
まずAさんが妻を紹介し、男が妻を落とし、十分にSEXの味を教え込んでから3Pに持ち込む…そう計画していたのです。

悪いけど…貴方とは比べ物にならない…時間も大きさも。妻はそう言いました。

“凄いの…”

男はAさんの奥さんと妻をSEXで支配していました。
始めのひと月は妻と二人のSEX。

妻は死ぬほどの快感を覚えさせられます。
もう男の言いなりで、パイパンにさせられアナルSEXでもイク躰にさせられていきました。

妻を車に乗せた男は、Aさんの奥さんに電話します。

“今日からいいぞ”

男はAさんの奥さんを拾い、ラブホへ乗り付けます。
妻は驚きましたが、すでに男からそのうちに3Pすると聞いていたこともあり、覚悟はしていたのです。

でもまさかAさんの奥さんとは…。

”綾、先にシャワーを浴びてこい!”と命令します。

“ハイ・・・”

妻がバスルームから出ると、仁王立ちした男の物をAさんがしゃぶっています。

“おい綾と代われ!”

Aさんは愛おしそうに口から放すと“綾、お願いね!”と微笑みバスルームに入って行きました。

男はベッドに上がり“綾、しゃぶれ!”と命令します。

妻は片手では掴み切れない男の物を握ると、ゆっくりと飲み込んでいきます。

初めての3P。しかも友人のAさん…

恥ずかしい…でも…自分でもわかる位に濡れてる…。

遊びなれた男はそのことを見透かしています。

“綾、上に乗れ!もう十分過ぎるくらいにオマンコが濡れているだろ?その前にチェックするから四つん這いになって尻を広げな!”


妻のソコは膨れ上がり、糸を引く透明な液体が溢れかえっています。

“綾のオマンコにTさんのチンポを入れてもいいですか?綾のオマンコ疼いてます…”

男が許可すると妻は男に跨り、自分であてがうとゆっくりと腰を沈めていきました。

“ああ…すごいぃ…大きい・・・”

“大きいチンポが好きなんだろ?綾は。旦那のチンポじゃあ満足出来ないんだろ?”

“あっ…そうです…このおっきなチンポじゃなきゃいや!”

“綾は俺のチンポ専用の玩具になると誓ったからな?”

“そう、そう…綾のオマンコはTさんの物です…主人のチンポじゃもうイケないんです…あっ、あっ、あっ・・・・”

妻は男の言葉に誘導され、自ら卑猥な会話に酔いしれて悩乱していきます。

“ほら、もっと腰を振れよ!もっと俺のチンポを綾のオマンコで気持ち良くさせろよ!”

妻は快楽の渦に飲み込まれ自分を忘れていきます。

いつの間にか出てきたAさんの奥さんが妻の後ろから抱きつき“綾、可愛い~!私も混ぜてぇん。”

Aさんは男に跨り腰を振る綾の前に立つと、自分でオマンコを広げ“綾ぁ~ん、オマンコ舐めなさ~い!”と命令します。

Aさんもパイパンでした。
男は自分が落とした女には全てパイパンを命じるのです。

“綾、オマンコ舐めながら腰を振れ!イクまで腰を振れ!”

“そ、綾ぁ3Pの醍醐味よぉ。”

Aさんはそう言うや妻の頭を掴み、自分のソコを妻の口に押し付け腰を蠢かせます。

妻の口からアクメの叫び声が出るまでそう時間もかかりませんでした。

“ら…らっめえ…綾イっちゃいまふぅ…いっ、・・・”

Aさんのソコを押し付けられた妻は声がうまく出せません。


“いっいっっ・・・イクっ、イクっ、オマンコいくぅううううううぅ・・・・!”



妻は突然家を出ました。
どこに行ったのかも分かりません。

私が妻を問い詰め、子供たちの前で詰った翌朝の事です。

子供たちを隣の部屋に行かせ、妻に裸になることを命令しました。
驚いた事に、妻は抵抗もせず平然と裸になったのです。

妻の体型は変わっていました。
少し太り始めていた妻の体だったのですが、引き締まった女の躰になっていました。
妻と言うよりメスの匂いが香り立つような女に変身していました。

そして…

下腹部を覆うはずの恥毛は綺麗に剃り落され、卑猥に見えるその割れ目からは輝くピアスが…。

“こんな躰になってしまって…もう貴方とやっていけるわけないじゃない!”

“お、お前、それはどうしたんだ?”

“自分がしたいからこうしたのよ!貴方には関係ないでしょう?”

私は言葉が出ませんでした。


最近の事です。
友人から変な話を聞きました。

“お前の元奥さんがネット上の変なサイトに投稿されているって話があるぞ。”


詳しく聞き、ネットで調べてみました。
件の投稿動画はあっけなく見つかりました。


時間は20分弱。無修正で会話や顔も映っています。
女二人に男一人の3Pでした。

かなり古いもので画質も悪く画面も暗い…。
ただ私には分りました。

間違いなく綾子だ…。

高校の同級  不倫告白 続き

ミッコとの久し振りの再会、ミッコに教えられた色々な体位やフェラ等を
再びの体験で体がミッコを求めていたのが分かったようでした、
1度終えて2人で裸のままミッコのチンコを握ったまま寝てましたが
夜中に目が覚め、夫に悪い事をした気持ちになりましたが、ミッコの
大きいチンコを握っていたらオメコが濡れて来てミッコのチンコをしゃぶり初めてました、
ミッコが目を覚まし、「欲しいか」と言うので「欲しいして」と言うと、舌を入れあいながら
キスを 体が熱くなりすぐにでも入れて欲しくなっていたが、ミッコは乳首を吸ってくれたり
軽く噛んでくれたり、手で片方の乳を揉みながら片方の手はオメコを撫でたり、
クリを軽く摘まんだりしてあまりの快感に「ミッコ欲しいチンコを入れて」と言いましたが
黙ったまま両手で乳を揉みながらオメコを舐めクリを軽く噛んだり吸ったりして、
気持いい快感に体が溶けてしまいそうでした、ミッコが横になり「上になって入れて」と
上になりすぐにいれたかったけど、ミッコが色々気持ちよくしてくれたので私も
ミッコの多きいチンコをしゃぶり、以前教えてもらった玉を舐めたり口に含んだり
尻の穴も舐めたり舌を入れたり、ミッコのチンコはカチカチに大きくなっており
ミッコを跨いで上になり、「ミッコの太いチンコをオメコに入れる」と手を添え入れると
思わず「気持ちいい」と声が、自分で腰を振っていたら気持ち良く「ミッコ逝く」と動きを
止めるとミッコが下から突き上げてき オメコのシビレたような快感に気が遠くなり
ミッコの上に倒れ込みました、すぐに動けず横になると、ミッコがオメコの中に指を
入れ激しく動かし淫汁でグチャグチャになったオメコからクチャクチャと卑猥な音が
淫汁で濡れた指を口に「シャブッテ」としゃぶり、少し休んでミッコのまだ大きくなった
ままの淫汁で濡れたチンコを愛おしく、ほおづりしながらしゃぶり69の姿勢になり
ミッコがオメコを舐めてくれ気持ちよくなり、「ミッコ入れて」と「どんな体位がいい」と
「後ろから突いて」と四つん這いになり、欲しくてたまらず腰を動かしてるとミッコが
「何が欲しいか言って」と「ミッコの太いチンコを私の涎の垂れたオメコに入れて」と
言うと後ろから入れ、尻をたたきながら激しく腰を振ってくれ「ノン気持ちいい逝く」
とチンコを抜いて私の口へ、2回目なのに同じ位の精子が口の中にドクドクと
気持いい快感に動けなかったけど、ミッコのチンコを舐めて綺麗にし、腕枕をしてもらい
チンコを握りながら心地良い眠りに、
朝遅く心地よい眠りから覚めると、ミッコが起きてパンを焼いてくれており、2人で朝食を
夫の事は忘れミッコと夫婦のようでした、ミッコは昼から仕事で少し時間があり
シャワーを浴び出て帰る用意をしていると「しゃぶって」とズボンを下げ大きくなった
チンコを出ししゃぶっていたら「立って後ろを向いて」とスカートを捲られソファに手を
つきパンツを下げられ、まだあまり濡れてないオメコにミッコの太いチンコが入ってき
少し痛く「ミッコ抜いて痛い」と抜いてもらい、口にしゃぶり私の唾をチンコにベトベトになる
位つけ「入れて」と痛みもなくなり少しずつ動かしてくれ、気持ち良く私のオメコも濡れてき
感じてだし腰を動かしていると、ミッコが激しく突いてき「逝く」とチンコを手に尻の上に精子を出し
タオルで拭いてくれ、私はミッコのチンコを綺麗に舐めパンツとズボンをあげてやり
スカートを戻し抱きつきキスを、アパートを出ると太陽が眩しく、夫に悪いと思いながら
家路に。又ミッコに誘われたら断る自信が無いと思います、。

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子6

 美佐子は、味わったことのない快感を味わっていた。「こんなことって。これってわたしなの」って頭の中で思浮かべながら 木戸の
 ペニスをしゃぶり続けるのある。 木戸は、美佐子のロングヘアの黒髪を両手で スイカをもつように、しっかりと持つと、自分のペニスを 美佐子の口の中へと 押し込みながらピストンをつづけるのであった。 いやらしい卑猥 美佐子の唾液と木戸のペニスがこすれあう音が 部屋中に響き渡るのである。 「さてっと、じゃあ美佐子 仰向けになれ。天国の世界へ招待させてやるぜ、」
「はい」 美佐子は口のまわりをヨダレだらけにしながら素直に返事をした。 仁王立ちになっている木戸を下から見上げると木戸のペニスはまるで 生き物のように ビクンビクンと動いているのである。木戸は、ゆっくりと美佐子の濡れているオマンコの中へと入れた
 「あぁぁぁぁ・・・・」  美佐子は両手をにぎりしめた。「ふふふ。これで美佐子も俺の女になったな 案外落ちるのは早かったなあ」
そうして、木戸ははげしいく 突きはじめるのである。
「ああああああん あん いひぃぃぃぃああああんんああんひ」 美佐子は大きな声で叫ぶのであった。

近所にいるエロガキ 9.

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。

おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。

音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。
また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。

そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。

そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。

そのうちにその子に犯されている2人の女性が
「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。
その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」
とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら
「あぁあ!!!出してぇ!!!もう・・あなたの”えっちなおしっこ”を出してぇ!!」
「ああ・・もう早くぅ。。。早く”えっちなおしっこぉ”私達に一杯ぃかけてぇ!!!!!」
と叫ぶように言いました。。。。
その子は、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら。。。
「げへへへぇ。。、、よーしよーしいい子達だぁ。。。出してやるぞぉ!!!僕の”えっちなおしっこ”をお前達に注いでやるぅ。。。”涼子ぉ”、、”真奈美ぃ”ありがたく受けとれぇぇ!!!!!!」
と叫んだかと思うと最後の一突きで2人が重なっている”アソコ”に大量に精液を出しました。
「あんっ!!!!あはぁああんん!!!!イクっ!イッちゃうううう!!!」
「あっ!あぁぁああああ!!!だめぇ!!イクぅうううう!!!」
と2人の女性は同時にはのけぞりながら、叫び そのまま崩れるようにベッドに横たわりました。。
「はぁ・はぁ・・はぁ・・」と荒く息を吐き、横たわった2人の体中にはその子が放出した精液がベットリとついていました。


その子はその女性達の様子を「げへへへぇ」満足気に見つめた後、、、おもむろに自分に”ご奉仕”している3人の女性の内2人を両腕に抱き寄せて、枕にもたれ掛かるように座り、
さらに残ったもう1人の女性に向かって
「へへへへっいっぱい出してやったぁ。。。もう”おちんちん”が僕と。。”涼子”と”真奈美”。。の”えっちなおっしこ”でベトベトだぁ。。。 ”瑞穂ぉ”  お前が”ふぇら”してきれいにしろよぉ!!」
と言いました。。
命令された女性は、「はい。。。」と言い、枕にもたれ掛かかって座っているその子に近づき 髪を一度かき上げて。。その子のペニスに唇を近づけ「ペロペロ」と舐めた後。。。ペニスを咥え。。「んっ!んっ!んっ!」とフェラチオを始めました。。。。
またその子の両腕に抱かれている2人の女性は同時におっぱいを揉みしだかれており。。「 あぁ・・んっ あっ! あぁ・・だめ・・」「あんっ!んっ!やぁ。。。」と声を漏らし始めてました。。。

小学生4年生の。。10歳にも満たない”子供”に無残に犯され、、精液にまみれて横たわっている4人の”大人の女性”。。
その”子供”の命令で その子の股間に頭を突っ込み。。一心腐乱にフェラチオしている1人の”大人の女性”。。。
その”子供”の両腕に抱かれながら愛撫を受け。。。喘ぎ声をあげている2人の”大人の女性”。。。

そのベッドの上だけあまりにも。。現実感のない異様な光景が広がっていました。。私はもちろん香織も完全に放心状態で立ち尽くしていましたが。。。「美紀ぃ。。香織ぃ。。。」と自分達を呼ぶその子の声に我に返りました。。。

「えへへへっ。。美紀ぃ。。香織ぃ。。?びっくりしたぁ??? こいつらはお前達と同じ僕の”せーどれい”だよ。。。もうこのマンションに住む気に入った”大人の女”は大体 僕の”せーどれい”にしてやったけど。。。
 お前達も含んだこの場にいる”9人”はその中でも特にお気に入りなんだぁ。。。この大きな”うぉーたーべっど”はお前達9人とこうやって”はーれむぷれい”をするために買ったんだよぉ??すごいだろぉ??」

その子はそう言って、、両腕に抱いている女性2人を抱き寄せ。。2人の乳首を自分の口の前に持ってきて同時に”チュッチュッ!”と咥えました。。。
「あんっ!!!」
「ああぁっ!!!」
2人の女性は同時に叫び。。ビクンとのけ反りました。。。。。その子はその様子を見て「ぎゃはははは!」と高笑いした後。。。私と香織に向かって。。。

「へへへへっ美紀ぃ。。香織ぃ。いつまでそこで立ち尽くしてるんだよぉ。。。お前達も参加するんだよぉ。。。2人ともはやく服を脱いで裸になってこっちに来いよぉぉ。。。。。
 お前達は今 ”瑞穂”がやってるように僕の”おちんちん”に”ふぇら”するんだぁ。。。げへへへへぇ ”とりぷるふぇら”だぁ!!!」
と自分にフェラチオしている女性を指差しながら、私と香織に命令しました。。。

私と香織はもうその倒錯的な雰囲気に飲まれたのでしょうか。。 お互い何も言わず。。抵抗することもないまま服を脱いで裸になり、ベッドにあがりました。。。
その子はベッドにあがった裸の私達をニヤニヤしながら見て
「美紀ぃ。。香織ぃ。。2人ともそこから 四つんばいになって”めすいぬ”のようにお尻をふって、ゆっくりと這うようにこっちに来るんだ。。。ゆっくりとね。。。」
と命令しました。

私と香織は。。その子の命令どおりに四つんばいになり 本当の犬のようにお尻をふりながら。。。ベッドの上をその子の元に這っていきました。。。
「えへへへへぇ。。。いいぞぉ。。。可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん。。さぁ。。こっちに来るんだぁ。。。」
その子はぎらぎらした目で、這いながら自分の元へと来る私達に手招きしていました。。。。。

私と香織がその子の元へ行くと。。、先ほどよりその子にフェラチオしている女性が私達を一目みて、”チュポン”と音を立て その子のペニスから唇を離しました。。。

「へへへっ。。よ~し。。。じゃあ3人とも僕の”おちんちん”に”ふぇら”してもらおうかなぁ。。まずは瑞穂は右から。。、美紀はまん中、香織は左から3人同時に僕の”おちんちん”の先から舐めてもらおうかぁ?」

その子の命令を受けた私達3人は同時にその子のペニスの鬼頭に顔を寄せあい。。、、舌を出して舐めようとしたところ。。。
「待て!!!」
とその子が急に叫びました。。。。私達3人は思わず舌を出したまま。。その子を見上げました。。。
その子は私達のその様子を見て「ぎゃはははは!」と笑い。。。
「げへへっへっ3人とも舌出したたままそんなに物欲しそうな顔しちゃって。。。本当のおあずけを食らった犬みたいだぁ。!! へへへっ可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん達ぃ。。んっ?そんなに僕のこの”おちんちん”が欲しいのぉ??? これが欲しいのかぁ??」
と私達の目の前でペニスをフルフルと振り始めました。

こんな子供にこのようなことをされるのは通常ではとても屈辱的な行為なのですが、、この異常な空間のせいなのでしょうか。。
その時は。。なぜか私も香織も、、もう一人の女性も。。何も言うことなく。。。黙ってその屈辱的な行為を受け入れていました。。
それどころか、、、私の中では一種の快感のようなものが。。芽生えてきていたのをはっきりと覚えています。。。。。

その子は私達の様子を見て楽しんだ後。。。
「よ~しよ~し。。。いいぞぉ。。。お前達の大好物の僕の”おちんちん”たっぷりとお食べなよぉ。。。」
と言ってきました。。。
その子から”お許し”をもらった私達3人は再度顔を寄せ会い、その子の言うとおりに私は真ん中から。。香織は左から。。もう一人の女性は右から。。
同時にその子のペニスの鬼頭を。。本物の犬のように「ぺろぺろ」と舐め始めました。。。

その子は、自分のペニスを舐めている私達3人を、ぎらぎらした目見て。。。
「あぁぁ。。すげぇ!!!へへっ。。。へへっへ!!すげぇ光景だぁ。。僕。。大人の女3人に同時にフェラさせてるよぉ。。。”とりぷるふぇら”だぁ!!こんなの大人の男でもめったにできないだろぉ!!!
 それをこの僕がさせてるんだぁ!!!  へへっへへへへ!! ほらぁっお前達も見てもろよぉ。。。どうだよぉ。。。すげえだろぉお?」
と両腕に抱いている2人の女性に言いました。。。
「あぁん。。。んっ。。」
「んっ。。。あぁ。。すごい。。。」
2人の女性はトロンとした恍惚の表情を浮かべながら答えました。。。
見ると、すでに2人の女性の”アソコ”にはその子の指が入れられており”くちゅくちゅ”とかき混ぜられていました。。。


その子は時節、私達5人に向かって
「美紀ぃ、、香織ぃ。。。2人とも僕を上目遣いで見ながら 美紀は”ちんちん”の先を。。香織は根を丹念に。しゃぶれぇ 」
「瑞穂ぉ。。お前は僕の”たま”をなめるんだぁ !。。。えへへ3人共 僕をもっと気持ちよくさせろぉ。。。」
「麗子ぉ。。。僕にむかって口を開けて。。舌を出せぇ 。。僕がキスしてやるぅ。。。」
「理恵ぇ。。お前はぼくの目の前で四つんばいになって”アソコ”をひろげてろぉ!。。僕がたっぷり舐めてやるぅ。。」

などと命令してきました。。

私達5人の大人の女性はその子供の命令どおりに。。。本当の性奴隷のように。。。その子供に”ご奉仕”していました。。。。


その子は自分の命令どおりに奉仕する私達5人を見ながら コーラをひときしり飲み。。。
「ぎゃはははは!愉快だぁ。。。!!! 愉快でたまらないよぉ。。。。 大人の女達を僕が思いのままにしているんだぁ。。。
 げへへ。。。”はーれむぷれい”最高だぁ!!!」
と高笑いしました。


しばらくして。。。もうその子のペニスは私達3人の”とりぷるふぇら”によって もうおなかの前まで反り返っていました。
「ん。。。ん。。。ちゅるちゅる。。。ああっすごい」
と私は思わずその子のペニスから口を離して。。そうつぶやいてしました。。。。。
おそらくもう何人もの女性とsexした影響でしょうか。。そのペニスは とてもまだ10歳にも満たない子供のものとは思えない。。立派な大人のペニスそのままでした。。。

その子は「へへへへ。。すごいだろぉ??」とニヤニヤしながら私を見た後
「よーし。。。もういいぞぉ。。お前達ももう僕のこの”ちんちん”が欲しくなってきただろぉ。。。。
へへへ。。じゃあ5人共 僕の前で一列に四つんばいになってお尻をつきだせよぉ。。。。。。
5人まとめてたっぷり可愛がってやるからぁ。。」
と私達に命令しました。


巨大なウォーターベッドの上では。。。10歳にも満たない子供の前で 5人の裸の大人の女性が、一列で四つんばいになって
まるでその子供に差し出すようにお尻を高くあげていました。。。
その子供は四つんばいになっている5人の女性をニヤニヤしながら見下ろし。。
「えへへへへへ。。。僕はこうやって四つんばいにして後ろから”えっち”してやるのが好きなんだぁ。。。なによりも一番大人の女を”せいふく”している気分になるからねぇ。。。それにほらぁ こうやって”アソコ”も丸見えだしぃ。。触りたいほうだいだしぃ。。」
と言いながら 後ろから私達5人を交互にお尻をなでたり、、舐めたり。。また”アソコ”に指を入れてきたりなど愛撫を始めました。
「あんっ!」
「んっ!んっ やぁ・・」
「あぁっん!んっ!あぁ・・だめぇ。」
と私達5人はその子からの愛撫を受けるたび、、体をビクンとさせ、尻をふったり、、声を上げたりしました。
その子は一通り私達5人に愛撫をした後
「えへへへへっ。。。でもさすがに5人ともとなると人数が多くて僕だけじゃ手が回らないやぁ。。おい お前達!!!」
その子はまだ横たわっている4人の女性を向いて
「いつまで寝てるんだよぉ。。。 さあ はやく起き上がってお前達でこの5人を責めてやるんだぁ。。  僕の”ちんちん”を入れやすくするように、、この5人の”アソコ”をぐちょぐちょにしてやるんだぁ!!!」
と大声で命令しました。

命令された、4人の女性はおもむろに起き上がり。。ゆっくりと四つんばいになっている私達5人に近づいてきました。。。
その顔は恍惚でトロンとした笑みを浮かべていました。。。


4人の女性はそれぞれ分散して四つんばいの私達5人を責め始めました、
私も今、四つんばいになっている体の下に 1人の女性がもぐりんでおり、、、乳首を”チュチュ”と吸われていました。
私はそのたびに「あっ!!あっ!!」と体をビクンビクンさせました。その反応を見て女性は、、「くすっ」と笑い
「可愛い。。ねえここ気持ちいい?。。もっと感じさせてあげるねぇ。。」
とさらに乳首に吸い付き。。”ちゅるるる。。。”と強く吸い付いてきました。。


「あぁん。。。だめぇ。。そんなに。。舌でかき回さないでぇ。。!!」
私の隣では香織が、もう一人の女性に後ろから”アソコ”に舌を入れられ、悲鳴のようなあえぎ声をあげていました。

「”ピチャピチャ” ”んっ!んっ!。。。 気持ちいいぃ。。??」
「んっ・・・やぁ!!!。。あぁあ!!あっ。。。」
「”チュルっ。。チュル”  ああすごいぃ。。ここもう。。ビチャビチャ」
「あはぁん!!んっ。。あぁ。。いやぁぁ。。。」
「んっ・・んっ・・くすっ。。ほらぁ またクリちゃん しゃぶってあげるねぇ。。いい声だしてぇ?」
「あぁん。。。あぁっ!。。ああっ!もう。。だめぇぇ」

部屋中に責めている4人の女性の卑猥な声と、責められている5人の女性の喘ぎ声が響き渡っていました。。
また4人の女性の体中には、その子にまだ犯されたときにの精液がこびりついており。。。それがローション代わりであるかのように”くちゅくちゅ”と
卑猥な音を立てて、私達5人の体中にも絡み合い、、テカテカと濡れていきました。。。


その子は、、自分の目の前で卑猥に絡み合っている9人の裸の女性達を見下ろしながら「「はぁはぁはぁはぁ。。。」と自分のペニスをこすりながら 荒い息を立てていました。。
「へへへへっ。。すげぇ。。すげぇぇよぉ!!! なんだよこれぇ。。。なんなんだよこの光景ぃ。。
 こんなのAVでも見たことないぞぉ。。。エロイぃ!!! エロすぎだろぉ!!。。しかも全員僕の女だぁ。。。げへへへっ! 
これ皆僕のものなんだぁ。。。」
とぎらぎらした目をして大声を上げていました。。。


”くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。。”
私達5人の女性の”アソコ”は もうぐちゃぐちゃで愛液が脚まで滴りおちるほどになっていました。。。
責めている側の4人の女性はぐちゃぐちゃに濡れている私達5人の”アソコ”をまるでその子に見せ付けるかのように開いてきました。。。

「あぁん。。。もうだめぇ。。。」
「ほしい。。。あなたの”おちんちん”ほしいぃ。。」
「やぁ。。。入れてぇ。。はやく入れてぇ。。」 
「してぇ。。。もう。。我慢できないぃ。。。」
「あぁ。。。はやくぅ」
私達5人もその子を誘うかのように尻をふり。。恍惚な表情でその子に”おねだり”していました。。。


その子はもう「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息を吐き、血走った目をして。。突然
「うおぉぉぉぉおお!!!」
とまるで獣のような声をだしたかと思うと、一列で四つんばいになっている私達5人の内、、一番端の女性に襲い掛かりました。。
「あんっ!」
女性は悲鳴をあげましたが、、その子はかまわずその女性の腰を強引にぐいっと自分の元へ引きよせ。。
「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきその女性の”アソコ”に自分のペニスの先端をつけました。。。
女性は舌なめずりをし、、自分から尻を振ってその子のペニスにこすりつけ。。
「あぁん。。。来てぇ。。。」
と誘うかの表情でその子に言いました。。。
「うぉぉぉぉぉ!!!!!」と
その子は叫び。。。一突きでその女性の”アソコ””に”ズブズブズブ。。”とペニスを挿入しました。。。

「あぁん!!!あぁあああ!!」
と女性はのけぞりながら。。。叫び声を上げました。
それもつかの間。。”ぱぁん!”ぱぁん!!””ぱぁん!!”ぱぁぁん!!!”とすぐにその子の激しい腰使いが始まりました。。。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!すごいぃ。。はっ激しいぃ。。。あぁ!!!」
と犯されている女性は髪を振り乱しながら。。悲鳴に近い近い喘ぎ声を上げていました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。へへっへへへっ!麗子ぉ、、、どうだぁ 気持ちいいかぁ!!!気持ちいいのかぁ!!!」
その子は犬のように舌を出してよだれをたらしながら。。。ぎらぎらした目でその女性を犯していました。

「あぁ。。。すごい。。」
私を含む。。他の8人の女性は皆その子と女性の激しいsexに釘付けとなっていまいした。。。
やがて犯されている女性が
「はあぁっ。。。あ・・・っだめぇ。。。!!!すごい。。激しすぎるぅ!!!私もう。。もうっっ。。イッちゃう!!!イッちゃいそう。。」
と叫びました。 その子のあまりにも激しい腰使いによってあっという間に絶頂に達しようとしているようでした。。。
 「げへへへへへっ!!!いいぞぉ。。イけぇ。。。そらっイッちゃえ!!!」
とその子はさらに腰の動きを早くしていきました。。。
「あっ!!やぁぁイっイクぅぅ!!!イッちゃうぅぅ!!!!」
女性は絶頂に達し。。ピクンピクンと仰け反りながら叫んだ後、その場にくずれ落ちました。。。。

その子は崩れ落ちた女性の”アソコ”から”ズリュッ”とペニスを引き抜きました。。。そのペニスは愛液でテカテカと卑猥に光っていました。。。
「げへへへっぇ。。。次だぁ。。。次は理恵ぇ。。 お前だぁ!!!」
その子はそう叫び、さらに隣の四つんばいの女性の腰をつかみ。。にぐいっと自分の元へ引きよせさらに再び一突きでその女性の”アソコ””にペニスを挿入しました。。。
「あぁっっあぁああ!!!!!」女性はそう叫んだのもつかのま、再び始まったその子の激しい腰使いで前後に揺らされながら「あっ!あっ!あっ!あっ!」と喘ぎ声をあげ始めました。。。


その子は一列で四つんばいで並んでいる私達5人を順番に犯していきました。。。。

2人目の女性もその子の激しい腰使いで「あぁ!!!もうイクぅうう!!」と叫びながらあっという間に絶頂に達し。。。崩れ落ちました。。。
「げへへへっまだだぁ。。。次ぃ。。。瑞穂ぉ。。お前の番だぁ。。。いくぞぉおお」
その子は3人目の女にも襲い掛かり同じように犯し始めました。。。

その表情はもう子供の顔などではなく。。人間ですらないセックスに植えた野獣のような顔に見えました。。。
またその子に犯されて横たわってる女性達はみな「はぁはぁはぁ」と荒い息をして、、、時にはみずからオナニーさえしながら恍惚な表情を浮かべて。。その子のセックスを見つめていました。。。
私はそのあまりの光景に少しの間。。放心状態になっていましたが
「あぁ!!!」あぁぁんん!!!」
という叫び声で我に返りました。。。

その子は、いつのまにか3人をイかせ。。。 今は私のすぐ隣の香織を激しく犯していました。。。
香織もまた。。。
「あぁ!あぁ!あぁ!!!すごぃ。。。あぁ!!!はぁぁん!!」
とその子の腰使いで激しく前後に揺らされながら叫ぶかのようなあえぎ声を上げていました。。。
「はぁっはぁっはあっ げへへへへぇっ。。。気持ちいいかぁ。。香織ぃ。。もっと鳴けぇ。。。鳴いて僕を楽しませろぉ!!!」
と香織の背中に背後から抱きしめるようにのしかかり、さらに奥までペニスを突いてきました。。。

香織はその腰の動きに押されて、頭をベットにつけており、ベッドを強く握り締めてました。。。
私は香織と目があいました。。。香織は激しく犯されていながら、トロンとした表情を私に向けていました。。。
「あぁ。。。美紀ぃ、、私ぃもう。。だめぇ。。。もう。。イきそう。。。あぁ。。。もうイッちゃいそう!!!!」
「あぁ。。。香織ぃ。。。」
私は思わずつぶやきました。。。すると突然香織の髪がその子に引っ張り上げられました。
「きゃっ!!」と香織が叫びました。 その子は香織の髪をつかんでその顔を私のすぐ間近に目の前に持っていく形にし。。
「ほらぁ香織ぃ。。。友達の美紀の前でイクところを見せてやれよぉ。。。はしたなくイッちゃうところをすぐ近くで見てもらえよぉ!!!」
と”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”とさらに腰の動きを早くしていきました。。。
香織はイヤイヤと首をかぶりをふりながら
「あぁん!!!イヤァ!!!だめぇ、、、美紀ぃ。。。見ないでぇ。。 」
「香織ぃ、、、あぁ。。。すごい。。。」
私は、その子に犯され、、、快感に打ち震えながらイカされようとしている友人の香織を見て。。”アソコ”がさらに濡れてしまうのを感じました。。。
「あぁ!!!だめぇ!!!美紀ぃ!!!私ぃっ イクっ!!!イッちゃう!!!あはぁあぁああああああ!!!!!」
香織は私の目の前でそう叫び。。。ビクンビクンとしたかと思うとそのまま崩れ落ち、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはいて横たわりました。。。

私は呆然としながら、香織を含む横たわっている犯された4人の女性を見下ろしていました。
その子は”ズリュ”と香織の”アソコ”からペニスを引き抜きまました
そのペニスはさっき犯したばかりの4人の女性の愛液とその子の我慢汁でテカテカと光り、まるで熱をおびているかのようにに湯気が立っていました。。。
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら、血走った目で私を見ました。。。


「はぁはぁはぁ。。。もう。。僕も限界だぁ。。。げへへ”ちんちん”がもうパンパンだぁ、。。美紀ぃぃ。。。最後はお前だぁ。。。お前でぼくのこの溜まりにたまった”えっちなおしっこ”を注ぎ込んでやるぅ!!!」
そう言って顔は真っ赤に上気し。。涎をたらしてしているその子の表情は。。。もはや野獣でした。。。私は急に怖くなりました。。。
今までの快感の波が急速に引いていくのを感じました。。。
「いやぁ!!!もう。。いやぁ!!!!」
私は思わずそう叫び、逃げようと立ち上がろうとしましたが。。。

「げへへへっいまさら逃がすかよぉ。!!!。。」とその子は、すぐに飛び掛るように私の背中に抱きつき、、のしかかるようにして立ち上がろうとした私をベットに゙押し倒しました。。。
私のお尻はあっという間にその子にに抱えられて、私の”アソコ”にその子のペニスの先端がさわるの感じました。。。。。
「あ、い、いやぁ!! 駄目ぇ。。。離れてぇ。。。やめてぇ!!!!」
私は悲鳴をあげながらその子突き放そうと身体を振って抵抗したが、しっかり押さえつけられた身体は逃げる事がかなわず。。。
「げへへへへっだぁめだょぉお。。。はぁはぁはぁ。。。。もう限界だぁ。。。美紀ぃ、そらっ入れるぞぉおおおおお!!!」
「あぁ!!!!いやぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
”スブズブズブズブ”と音がし、、、私はその子の灼熱のようなペニスが入ってきたのが分かりました。。。

「へへへっ!!!うわぁすげえ。。。へへすげえ締め付けだぁ。。。たまんないよぉ!!!!」
その子は挿入した瞬間目を閉じ震えながらういったかとおもうと、すぐにぎらついた目をして犯している私を見下ろし”ぱあん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を動かし始めました。。。
その子のペニスは今まで感じたことないような大きさと熱をおびており、その子が動くたびに。。私の中でこれまで以上の快感の波が再び押し寄せてきました。。

「あァっ!ああっあ はっ!!!んっ。。あっっあっはぁぁあああ!!!!!!!」
私は叫ぶかのような喘ぎ声を上げ始めました。。。
「うぉぉおおおおおお!!!美紀ぃ!!!美紀ぃっ!!!どうだぁっ そらっ どうなんだよぉおおお!!!!」
”ずぱぁあん””ずぱぁん”その子もまた叫ぶかのように言い。獣のごとく腰をさらに激しくしていきました。。。。

「あぁあああ!!あぁあああ!!!!あぁああああ!!!!!!!すごっっ!ああ!!!すごいぃ!!!」
私は自分の瞳から、悲しみとも歓喜とも判らない涙が流れているのが分かりました。。。
その子は私の髪をつかみ、ぐいっと持ち上げ自分の顔に近づけました。。。、
「舌だせぇ!!!」
私が舌を出すと。。。その子は私の唇にむさぼるように吸い付きました。。。
「んっ!チュ・・・チュル んっ!・・・・んんっ!・・・」
私も進んでその子に舌を絡めました。。
その子は私のおっぱいをもみしだきながら”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と も激しく私を犯して続けていました。。。
その子は時節、、唇を離し。。。
「んっ!どうだぁ!!!美紀ぃ。。もう欲しい? んっ?僕の”えっちなおしっこ””出して欲しいぃ???」
と犯している私に聞いてきました。。。私はそのたびにイヤイヤをするようにかぶりを振りましたが。。。
その子は
「どうなのさぁ!!!!!!!」と叫び ”ズパァーン”とするような強烈な一突きを私に入れました。。。
「あぁ!!!!!」
私は仰け反りながら、叫びその子に向かって。。。
「あぁ。。。。出してぇ。。。私にぃ。。」と哀願するように言ってしまいました。。

その子は「げへへっへっ。。」と笑うと、私の背中に覆いかぶさるように圧し掛かかってきました。。。。
「あぁ!!!!」私はその子の重みに負けるように頭をベットにつけました。。
顔をベッドに埋めても貫かれているお尻が落ちる事はなく、、、その子に抱えられて、突き出しすような形になりました。。。
その子は私の背中に”チュッ””チュっ”と唇を押しつけ、私の体の下で身体の下でユサユサとゆれているオッパイをもみしだきながら「はぁはぁはぁ。。。僕のだぁ。。。この体は皆僕のものだぁああ」
とうわ言のように言っていました。。。

その子の腰使いでユサユサとゆれながら私はベッドに顔をおしつけていました。。。目から流れる涙と。。。口からはいつのまにかはしたなく自分の涎がたれてベッドの上にしみを作っていました。。。
横を見ると香織を含めた8人の女性がみなうっとりとした表情で私とこの子供のsexを見ていました。。。。
「はぁはぁはぁいくぞぉ・・・・はぁはぁいくぞぉ美紀ぃ。。。お前の。。。お前の中にぃ。。出すぞぉ。。。」
その子は私の背中に抱きつきながら、そうつぶやきように言いました。。。そして急に上体を起こし、私の腰をつかみ再び”ズパァーン””ズパァーン”と激しい腰使いを始めました
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
私はその子の腰使いで断続的に声を上げ始めました。。。
膣内のペニスは熱く、腫れているたように感じて、。。その子の射精が近づいているのが判りました。。。またそれと同時に自分の中の官能の渦も絶頂に達そうとしていました。。。

「あぁっ!!あっ。。あはぁァっぁん!!だめぇ、、、私ぃ。。。もうイッちゃう、、イッちゃうう!!!」
私は懇願するようにその子を見ました。。。その子も舌なめずりをして私を見下ろし
「いいぞぉ。。。美紀ぃ。。イっちゃえ!!!僕が”えっちなおしっこ”出すと同時にお前もイッちゃうんだぁ!!!!あぁ出るっ。。。あぁ出ちゃうぞぉぉ。。。。。!!!!!」
その子は急激に腰使いを早めていき。。。
「うぉぉぉぉぉおおおおお!!美紀ぃ!!!!!」
と叫び声を上げ、最後の一突きを入れたかと思うと”ドクッ”と音が私の中で聞こえました。。。そのまま大量に精液を吐き出しました。。。
「あはぁあああああ!!!!イクぅううううう!!!」
私はその瞬間と同時に絶頂に達しました。。。。


「はぁはぁはぁ。。。」
その子から開放された私はベットの上に崩れ落ちました。。。
”ズリュ”と音がして、自分の膣内からその子のペニスが抜け落ちるのを感じました。。。
その子の精液と愛液にまみれたそのペニスは。。。。先ほど私の中に大量に射精したにもかかわらず。。。
まだ大きく勃起しているままでした。。。
「げへへへっ。。。。へへへおさまんないよぉ。。。ちっともおさまんないぃ。。。まだだぁ。。
まだまだ大人の女と”えっち”するんだぁ !!!!」
呆然としている私を見ながらその子はそう言い残し、、
「えへへへっ。。。次はどれにしようかなぁ????げへへへへっへぇ」

血走った目を私以外の8人の女性のほうに向けて 涎をたらしながらまるで次の獲物を狙うかのごとく近づいていきました。。。
「あぁ。。。いやぁ。。。」
8人の大人の女性達は。。。私と同じく。。その10歳にも満たない子供の。。獣のような表情を見て、
皆恐怖を感じ。。。お互いの体を抱きあい震えていました。。。、

「あなた。。。本当に。。。。。子供なの?。。。」
私は女性達に襲い掛かろうとしているその子の背中に思わずそうつぶやきました。。

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子5

 わたしは、木戸の絶妙な舌使いに身体全身が 痙攣さえおこし始めている。愛液がどんどんと溢れだし、木戸の顔をみると口のまわりは 水あめ舐めたようにベトベトして光っているのである。
木戸は 「うめぇぜ-。。。。。女の卑猥な味は最高だよ。  とくに美佐子のようなおとなしい人妻の味は。」なおも、わたしのクリトリスを舌で転がすと愛液がどんどんと奥から流れ出るのです。
「あひぃ、、あひぃ、、、あひぃ  あひぃ いぃぃぃあぅひぃぃあうんんっん」
  わたしのヨガリ声も、だんだんと大きくなってきました。ほんとうに自分でもびっくりするぐらいの声で
 外では、蝉の声が盛んに鳴いているのが聞こえます。まるで蝉たちが わたしを笑っているように。
わたしたち2人は、ク-ラもない蒸し風呂の部屋なので 汗だらけになっていました。
「いいいひぃひぃひぃひぃひぃ・・・・・・・うううぃぃぃぃはぁはぁはぁはぁああああああああ」
 木戸はわたしぅの顔を覗き込んで 「美佐子よ いい淫乱な顔つきになってきたなあ」
 「ほれ、こんどは交替だ おれのをしゃぶれ」 木戸は立ち上がり仁王立ちになると わたしは息を止めてしまうほどの 太くておおきいペニスがあった
 木戸は 「これが、電話で行ったおいしい大根だよ」 ほんとうに大根のようなペニスである。
夫のペニスの3倍くらいの大きさである。わたしは、言われるまま 木戸のペニスを口に含むと
あたたかく、口の中でもビクンビクンと生きているように振動がつたわてくるのです。
わたしの舌で口の中でペニスをなぞるとドクンドクンって感じで。木戸は「 美佐子よぉ もっと音をだして しゃぶれよ」 わたしは 口をすぼめて上下 ジュボゥ ジュボゥ ジュボゥの音を立てながら吸ったのです。木戸は「なんて間抜けずらした顔をているんだ。 まるでひょっとこみたいな顔してるぜ」
木戸は、声をだして笑った。
 



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