萌え体験談

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卑猥

15歳を妻にして 続編

子供を産んで2年が過ぎ、加奈も17歳になり、今は行く事が出来なかつた高校の通信教育を励み  夜の方も最初程でもなく、週1回程になりました。   母親の伸恵は中年の男を家に入れて相変わらず、自堕落な生活を続けていました そのせいか、妹の真理恵はよく、私達の家に泊まりに来る様になつてある日、話だしたのです。  内容は伸恵の男に悪戯されてもう我慢出来ないと涙ながらに  告白した 私は憤慨して加奈の同意を取り、ここで暮らす様に提案し 真理恵も従い同居が始まった しかし 困る事が出来た、夜の営みの事だつた、加奈は絶頂の時、大声を上げるのだつた、何度も 私は加奈の口を押さえた事だろう・・・ だが 真理恵はすでに知つていて 行為が始まると襖の間から覗き、自分の股間に手をやり、オナニーをしているのを私は知つていた・・・               思えば 加奈も15歳で女になり 妹の真理恵も同年になつた今、母の男にどこまで遣られたのか知らないが確かにもう 性の気持ちよさを知つている様だ、何とかせねばと私は思つた・・・        今夜は加奈は子供を連れて伸恵の所にいき、真理恵と二人だ 風呂から上り 着替えを済ませた真理恵に 「 母さんの男にどこまでやられたんだ?」 と 聞いた、すると立ち上り、パラリとパンティを 脱ぎ、足を開き 「 見てよ 全部 剃られたの・・・」 そこには綺麗に剃り上げられたパイパンマンコがパックリと口を開けていた、淫唇は黒く、大きくはみ出して性交が頻繁に行われていたことを示していた。 とても15歳の陰部ではない が 私はまだ幼い顔と卑猥なマンコのアンバランスに勃起していた「 真理恵・・お前、覗いて、オナつていただろう?」  「 義兄さん・・知つてたの?だつてえ 真理恵にも入れてほしかつたんだもの・・・」  もう 私は堪らず真理恵の股に顔をうずめて濃厚なクンニを 始めた 使い込まれた15歳のおマンコはすぐに反応しみだらな淫汁を下垂らせ挿入の準備をしているかの様だ、真理恵は弓反りになり恍惚の喘ぎをして私の物をつかみ口に含んだ、半端ないフェラだ根元から舐め上げ、玉袋を含む仕草はまるで東南アジアのチャイルド売春婦の様だ。   射精が近い、もう入れるしかなかつた。  ズブリと淫蜜の中に差し込むと膣壁を締め付けてくる、なんという名器だ、私はアッという間に果てた。・・・  

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(3/3)

日付が2002/3/1に飛びました。
香織にはかなりの変化がおきていました。
相当吸引されたのでしょう、何もしなくても乳首がプクッと勃起して、男に舐められて感じていました。
クリトリスも完全に剥けきっており、男の舌で転がされて、幼く可愛い顔を歪めて性の快楽を味わっていました。
更に、香織は男のペニスを小学生とは思えぬ上手な舌使いでにフェラチオしていました。

股を開いて男のペニスを受け入れ、亀頭が幼穴を出入りする様子を膝を自分で押し広げるようにして見つめていました。
Gスポットを開発されたのでしょう、時折ビクンと肩を跳ね上げて、小さく声を漏らしました。
「おや?香織のオマンコがヒクついてるよ。いまのところ、気持ちよかったの?」
男は亀頭を押し付けたまま、クチュクチュと愛液の音をさせて腰を左右に振動させました。
「あうっ!あ、あぁんっ・・・そ、そこいいですぅ・・・あぁん・・・」
11歳の香織が大人の女のような嬌声をあげた。
「香織のGスポット・・・いっぱい気持ち良くしてあげるからね・・・」
ズコズコズコズコと亀頭のカリで削る様に、男が集中的に責めていきます。
「あぁっ!あっあっ!くあぅっ!」
香織は完全に女の悦びを感じ切り、鼻にかかった甘い声で啼きはじめました。

「この半年で、おじさんのチンポ馴染んできたねえ。」
卑猥な言葉で嬲られる香織は、虚ろな表情で男を見上げ、
「すごく・・・気持ちいいですぅ・・・あぁん・・・ご主人さまぁ・・・もっと香織のオマンコホジホジしてください・・・あっあっ・・・・」
男が濡れた舌先を乳首に絡めて吸うと、快感が香織を狂わせていきました。
「あぁんご主人さまぁ・・・オッパイ気持ちい・・・オマンコも気持ちいい、香織はエッチな女の子ですぅ・・・ああ、ああ、あああああーーーーーっ!」
香織は無意識に腰を前後に揺らしていました。
男が突くときには、できるだけ奥まで咥えようと幼穴を開くように足をガバッと緩め、入れられた男のペニスを熱い襞で味わい、引き出されるときにはカリの削りを楽しもうとギュッと幼穴を収縮させてるようだった。
「あぁん!はあぁ!あうぅん・・・・」
「さあて・・・香織もかなり感じてきたようだし、そろそろかな・・・」

香織の腰を掴んで、男がペニスを勢いよく抜き差しはじめた。
「あ、あ、あ、あ、あうっ!あうぁっ!」
ブジュブジュジュボジュボジュビジュビブビビビビ
男がペニスを出し入れするたび、香織の愛液が結合部から漏れて、卑猥な音を立てていました。
男の動きに合わせて、香織は夢中になって腰を振り続けていました。
「はうっ、はうっ、はっふうぁ、あん、あん、あん、あん・・・・」
香織が目を閉じると、膨れ上がった快感が怒涛の如く全身を襲い、
「はあぁぁっ!ひいやあぁーーーーーーーッ!ッくぅぅぅぅ・・・・」
全身をビクンビクンと痙攣させて、大きく体を仰け反らせ、香織が激しい絶頂に達しました。
「おぉっ!締まるッ!絞り取られるぅ!」
男がペニスを幼穴の奥へ挿し込んで、香織の子袋に押しあて、
「ううっ・・・小学生の子宮に最後の精液を噴射する・・・」
ドピュルルルルーーーーッ!ドビュゥーーーーーッ!・・・・
男が香織の膣内で射精したようでした。
「あぁっ!熱いっ!うぅぅぅぅぅーーーーー・・・・・」
大量の精子を注がれた香織の子袋は、まだ受精する機能も無いのに、受胎のためにより多くの精液を吸い上げようと男のペニスを絞り上げていたのです。
快楽の余韻にうっとり蕩けている香織を見下ろしながら、男が幼穴から萎えたペニスを引き出しました。
「あぅ・・・ご主人さまの精子・・・頂戴しました・・・」
達したばかりで敏感な幼穴を擦られて、香織が小さくい喘いでいました。
蹂躙された幼穴から、コポコポと音を立てて精液があふれ出していきました。

「あの・・・ご主人さま・・・さっき、最後の精液って・・・」
「ああ、今日で香織ともさようならだ。俺は、この町からお引越しなんだよ。」
「そんな・・・私をエッチな女の子にして・・・そんな・・・」
「今日は、特別にもう1回してあげるよ。」
といいながら、男が片手で萎えたペニスを擦ると、ペニスは再び勃ちあがりました。
「今日は溜まってるから、もう一発いけそうだな・・・」
男は香織を俯せにして、腰を抱え上げて四つん這いにさせると、バックから覆いかぶさって精液と愛液でドロドロの幼穴に再びペニスを挿し込みました。
「ひゃあ!・・・うぅっ!」
どす黒いキンタマを揺らして、男がペニスを出し入れしました。
小さな香織が小5の快楽に愛液をまき散らす様子がフェードアウトしていきました。

「私・・・あなたが二人目の男性なんです。このおじさんが初体験の相手で、半年間、週1回、乳首とクリトリスとアナルを調教されていました。」
「香織・・・お前・・・」
「ごめんなさい・・・私、10代のうちは非処女なのが気になって、男性と付き合えませんでした。お前、この年で男知ってるのか!って言われそうで・・・だから、20歳になった時に初めて好きな人に告白を・・・」
「このDVD、なぜ見せてくれたの?」
「黙っているのが苦しくて・・・それに、あなたが私を縛ったりしたから、昔の感覚が蘇って・・・」

現在結婚3年の私たちは、かなりハードなクリトリス苛めでセックスを楽しみ、安全日以外のフィニッシュはアナルに注ぎ込むようになりました。
可愛い純情幼な妻のクリトリスは、何もしなくても1㎝を保って飛び出ています。
第二子を出産したら、香織のクリトリスにピアスを通そうと思っています。

「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が・・・・・

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり納得してくれたみたいです。相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。パンティーの真ん中の辺りが湿っています。男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、引っ張ったりしています。もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、吸い着いたりしています。私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う妻の声が聞こえます。男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。すると、1人の男が床に寝そべりました。そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分のオマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。衝撃でした。こんな妻の姿を私は初めて見ました。眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。

・・・・・・・・・

「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 5

   
十 女の体
   
 久との生活は夢のように過ぎていった。
毎夜、私は風呂場と寝床で必ず二回、久の口に射精して思春期になったばかりの旺盛な性欲を満たしていた。
そうした直接的な性欲の処理以外でも久からは女と言う物を実地で教えられた。
たとえば、女の体、女特有の生理、そして女の感情などなどだった。
私は一人息子で兄弟も無くまた女姉妹も無く女については清から学んだことがすべただった。しかしそれは幼い子供の時代で、清を女として意識していたわけではなく、今、改めて久から大人の女と言うものを学び直すことになったのである。
 女の体といえば真っ先に思いつくのが生理である。
毎夜欠かさず久の体を抱いていたから、月のものについて否応無く知ることになった。
好奇心旺盛でませていた子供だったから、女の体には興味深深で久に詳しく説明させてあげくには実際に出血するおそ○を見せるように頼んだ。流石に久は恥ずかしがってそれを見せてはくれなかったが、女の体は月に一度、血を漏らすのだと言われたときには全く信じられなかった。どこからどうやって出血するのか、怪我もしていないのに何故血が出るのか?どこか悪いのではないか、血が出たら死んでしまうなどなど、子供らしい興味が山ほどあった。それに久の体が心配でもあった。久の月のさわりは子を産んでいないせいか、あるいは、四十を目の前にした年齢の関係か、傍で見ていてもつらそうだったのである。月のものが始まると久は腰巻の下に紺色の越中ふんどしのような形の晒し布を締め、小さく畳んだ手拭を股に挟んでいた。所謂丁字帯で、当時それが普通だったのかどうか知らないが今のように生理帯や脱脂綿が手軽に入手できる時代ではなかったから、そうするのが普通の過ごし方だったのだと思う。
私は久のすべてを知りたくて無理やりに嫌がるのを着物の裾をまくって見せさせたのである。そして風呂は背中を流してくれたが湯船には一緒に入らなかったし裸で抱き合うことは許さなかった。無論口で吸うのはきちんとしてくれた。寝床は一緒に入ったがふんどしを外さず、同じように口で楽しませてくれたから私としては満足だった。
月のものが始まると久の体から少し酸っぱいような体臭がしていたのを覚えている。
普段体臭が濃い女ではなかったが、どちらと言えば毛深く今と違って化粧を毎日するわけでもなく冬場などは毎夜風呂に入ることも無く誰でも体臭は漂わせていた。生理の出血はやはり独特の匂いで敏感な私はそれを感じ取っていたのだ。
ついでに言えば、腋毛は今でこそ皆剃りあげているが当時はふさふさと生やしているのが普通で久も濃い腋毛をいつも生やしており、冬場など風呂に入らない日はつんとした腋臭が匂っていた。
   
   
十一 夫婦の情
   
 やがて季節は若葉の香る五月になり遠くに霞む白山の山々にも雪が解け始め、青さが増して来た。私と久の離れでの生活はすでに三ヶ月を経て、ずいぶんと慣れた自然なものになっていた。私はもういっぱしの主人気取りだったし、久も従順な妻のように振舞ってくれた。私たちは二十五歳も年の離れた大人と子供の関係ではなく、世間並みの夫婦のような関係になっていた。無論、表向きは主家の嫡男とその使用人の下女の関係に過ぎなかったが、私と久の気持ちは「夫婦」そのものだったと思う。
 たかだか十二歳のまだ小学生の子供と三十七歳になる大人の女が夫婦と言うと、全く正気には聞こえないかも知れないが、私は今でもあれは夫婦の関係だったと思っている。
一つ家に暮らし、一緒に食事をし、一緒に風呂に入り、一緒に寝床に入って寝ていた。そして、私たちは毎夜、裸で抱き合い、お互いの性器をまさぐり合い、射精していたのである。それは本来の性行為ではなかったが、いわゆる夫婦の夜の生活と言えるものだった。 そして何より私がそれを夫婦の関係だと思うのは、私たちの間には、徐々にだが、普通の夫婦の間のような恋愛感情に近いものが芽生え始めていたのである。
私は久を本心から好きだと思っていた。しかし、それは必ずしも、久が女であり性的な好奇心の対象であるためだけではなかった。一人の女として私は久を好きになっていた。
今振り返ると、大人の恋愛感情とは少し違っていたがそれでも、それは異性に対する愛の感情だった。最初は清を失った代替的な愛情、つまり母親や近親の年上のものに甘えるような感情だったと思う、しかし、徐々にそれは男と女の愛情に変化していったのである。十二歳でも私はいっぱしに?恋愛をしていたのだと思っている。
   
 私はもともと家族の愛情には恵まれては居なかった。兄弟は無く、両親は疎遠だった。父は家に居る事自体がまれで影が薄く私に関心を示すより、他の女の尻を追いかけているほうが遥かに多かったのだろう。私は父親としての愛情を覚えることは全く無かったし内心密かに軽蔑しており大嫌いだった。そして母もまた、家業に専念しており私に愛情を注いではくれなかった。母は甘えるどころか近寄るのさえ怖いような男勝りで冷たい印象しかなかった。私は前にも記したように、幼い時から乳母や下女に育てられ本当の家族愛と言うものを知らずに育ったのだった。だから、清を失った自分には、代わりの久が、唯一の自分の本当の味方であり、親身になってくれる相手であり、幼いなりにも自分の中に沸き起こる愛情をぶつける対象だった。また愛情を求める対象でもあったのである。
 そんな私の気持ちを久は良く分かってくれていたように思う。
久は優しかった。そして我がままを聞いて甘えさせてくれる唯一の親身な相手だった。
その上、久は私の性的な好奇心と欲望を満たしてくれる相手だった。そんな久に愛情を覚えたのは全く自然な成り行きだったと思う。
 私は毎日学校が引けると飛ぶようにして帰ってきた。そして中学教師への家に行かない日はずっと家の中で過ごした。それは久が一緒に居てくれるからだった。私は久の匂いをかぎ、久の声を聞き、久と話をするのが楽しみだった。何も無くても一緒に居たかった。近くに居てくれるだけで満足だった。そんな私に久は少しも嫌な顔をせずに付き合ってくれた。そしてふざけて体に纏わりつくのを嬉しそうに受け止めてくれたのである。
   
 ある日のことだった。その日は夏に近いような陽気で朝から熱いような日差しだった。私は学校から帰ると早速、裏で洗い張りをしている久を呼び寄せた。忙しそうにしていても久は私が呼ぶとすぐに「はあ、若さあ」と返事をしてきてくれるのだった。
久はもう夏のような櫓の薄い着物を着ており額にうっすらと汗が滲んでいた。
六畳間に入ってきた久を私は抱き寄せた。それはいつも学校から帰ったときの習慣だった。抱きしめた久の体からぷんと汗のにおいと、酷く艶かしい女の匂いが立ち上っていた。私はそれで一気に欲情が昂ぶり久の体を畳みの上に押し倒した。
「あかん、あかんてぇ若さあ、離してがいねぇ~、昼間っからそがいな事したら、忙しいのにぃ~」
久はそう口では言っても私の体をはねつけなかった。
私は畳みの上に押し倒した久の胸元から手を差し込み乳房をまさぐりながら、久の口を吸った。
   
 暫らく前から、私は久の口を吸うことを好むようになっていた。
他人の息や唾液は汚いものだという気持ちが強く、それまでは考えたことも無い行為だったが、久に教えられ私はそれを好むようになっていた。そうすることが、酷く卑猥で親密な男女の間の密かな行為のように思えた。単に体を弄り回すだけでなく、もっと何か別の精神的な繋がりさえ感じさせる親密な行為に思えたのである。
私は心底から、久ともっと親密になりたいと思っていた。
今や久は私にとっては絶対的な存在だった。
それを深く確かなものにするのに口吸いは必要な行為だと思った。
舌を絡め合い、唾液が混ざり合う。
混ざり合った唾液が溢れそうになるのを私は音立てて飲み下した。
少しも汚いとは思わなかった。
大好きな久の唾液ならいくらでも飲むことが出来た。
その気持ちは久にも伝わったのだと思う。
久もまた混ざり合った唾液を飲み下した。
唾液は飲んでも飲んでもいくらでも溜まって口から溢れそうになった。
私たちは競うようにして相手の唾液を飲み込み、二人で互いの口の周りがべたべたになるのを面白がった。それはまさにじゃれあうような行為で、性器を弄り精液を放つこととは違った特別な楽しみだった。
   
 そうしていると互いの気分が高まってきてそのまま下腹に手を這わせて互いの欲しい物をまさぐりあうこともしばしばだった。
その日の私は何時に無く欲情しており当然のように久の着物の裾をまくって手を忍ばせた。そして散々弄った後で私は久の股の間に体を割り込ませて硬直した性器を久の下腹に押し付けていた。
「あかん、あかんがねぇ、若さあ、そがいな事はあかんですがねぇ、なあ、はようあてが吸ってあげますがねぇ」
いつもならそれで私は久の口で吸われて射精して終わるのだった。
しかしその日は何故か酷く昂ぶりそれだけでは満足できない気分だった。
「なあ、久、ええがや、なあ、いっぺんだけ、どうしてもさせて欲しいんやがぁ」
私は本気で哀願した。
しかし、久は、
「あかん、あかんがねぇ、そんだけは堪忍してぇなあ」
といつもの言葉を繰り返すだけだった。
「なあ、どうしてもあかんがかぁ?なあ、わし、やや子が出来てもええと思うとるんじゃぁ、なあ、本当にわしはええんだがぁ」
それは本音だった。
幼い私は一途に、もう久のためなら何物も代え難いと思うようになっていた。
「あんれえ、若さあ、そんだらぁ、あてはここにおれん様になりますがいねぇ、そんでもええんですがいねぇ?」
「いいや、久は置いてやる、わしがおっかあに掛け合ってやる、なあ、久、わしの嫁になったらええんだがぁ、なあ、そしたら、ずっとずっと一緒におれるがねぇ」
それは思いつきでは無かった。
暫らく前から私はそれを子供なりに真剣に考えていたのである。
大好きな久とずっと一緒にいられるためには祝言して本当に夫婦になってしまえば良いのだ。幼い私は大人の世界を知らなかったから単純にそう思ったのである。無論、怖い母の承諾が絶対に必要だったが、何としても押し通すつもりだった。
   
「なあ、久、わしのことが好きか?なあ、わしは死ぬほど久が好きじゃぁ、そんだで、わしはおっかあに頼んでやる、わしは久と一緒になりたいんじゃあ、そんで、やや子を作るんじゃ、なあ、ええじゃろうがぁ?」
久は、あっけに取られている様子で暫らく何も応えなかった。
代わりに、
「ああ、若さあ、そがいな事言うてくれたら、あてはなんぼうかうれしゅうて、涙が出ますがねぇ。」
実際にその声は鼻声になっていた。
   
「そんでもぉ、こがいな婆さまあだでねぇ、若さあぁの嫁にはなれませんがぁ、なあ、若さあ、堪忍やがねぇ・・」
悲しそうな答えだった。
「あほらし、わしは久が好きじゃと言うとるんだがねえ、久はわしを嫌いなんかぁ?」
「ううん、そがいな事はあれせんだがぁ、あても若さあのことがいっち、好きだがねぇ」「そんだら、ええがねぇ、嫁さんになってくれぇ、なあ、久、ええがねぇ?」
暫らく久は何も言わなかった、そして久は小さく肩を揺すってしゃくりあげていた。
本気で泣いているのが伝わってくる。
何が悲しいのか?
幼い子供には理解できない事だった。
・・・・・・・・・・・
久はいきなり畳みに正座した。
慌てて私も正座して向かい合った。
久はそんな私の顔をじっと見つめてから頭を畳みに擦りつけた。
   
「若さあ、あてのような出戻りの婆さんに、そがいな事を言ってくれるがいなぁ、ホンにうれしゅうごぜえます。何かぁもう身が縮むような気持ちですがいねぇ。」
久の言葉は実のこもったしみじみしたものだった。
そして、改めて頭を下げると、
「若さあ、そがいなまでぇ言うてくんさるんだらぁ、あても覚悟をば決めましたがぁ。
あてもぉ、若さあのことはいっち好きだがねぇ。そやからぁ一緒に風呂へ入ったり寝床に入ったりしておりますがね。あてみたいなもん、若さあの嫁にはなれんです。そんでもぉ、好きやからぁ、もし若さあがしたいんならぁ、好きにしてもろうてもええです。」
そして、こう続けた。
「だけんどもぉ、少し待ってくだされ、こんなぁ、まっ昼間じゃあ、誰かにい見られるかも知れんし、やっぱしぃいかんがいねぇ。なあ、今晩、寝床できちんと致しましょうがいねぇ。」
流石に私はそう言われてはもうそれ以上無理押しは出来なかった。
「うん、久、きっとやがね、今晩、寝床でするんだがねぇ?」
久は答える代わりに私の体を抱きしめ、口を吸ってきた。
私もそれに必死に答えた。
その口吸いは今までにない親密で情のこもった長くて濃厚なものになった。
   
   
    ・・・・・  続く ・・・・・
   

「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」を読んで

興奮しました。 まるで自分の彼女の事じゃないのかと思えるくらいに近いシュチュエーションの事が
過去にあったもので…。
彼女は「ナナ」というそのころ27歳のメガネ地味子でした。
図書館司書ではなく、大手のチェーン書店に勤務しており、俺とは高校時代の吹奏楽部の頃からの付き合いです。
「付き合いです」とは書いては見ましたが、高校時代は同じ部活だったというだけで、特に親しかったわけでもなく、
彼女はフルート、俺はトランペットと扱う楽器も違い、まぁ、会えば会釈する程度の中でした。
「ナナ」と再会したのは、社会人管弦楽団のメンバー募集に応募してきた「ナナ」に面接担当だった俺が話しかけて
お互いを思い出したというところが始まりでした。
そんなきっかけから俺と「ナナ」は楽団のメンバーには内緒ながら付き合いだすこととなり、2か月ほどでセックス
をする中になり、互いの住処に身を寄せては、ベッドを軋ませる金曜の夜を何度となく繰り広げてきました。
そんな「ナナ」でしたが、この子はまぁ、俗に言う「天然系」で、少し周りとペースの合わない子だったので、同性
のメンバーからは浮いているようなところがあり、そこを中年のエロオヤジメンバーのKに気に入られたようで、
猛烈なアタックをされているのを何度となく見かけたのですが、こちらもお互いの関係を秘している手前、あまり強く
注意もできず、難儀しているようなところでした。
そんな年末の定期演奏会も近い11月の頃、各パートごとに分かれたレッスン終了時に「ナナ」がKと何やら会話して
いるのが目に留まり、いつものように「誘われているのかな」と気が気でなかったのですが、トランペット担当は再度
詳細な音合わせをすることとなってしまい、割って入ることができなくなり、悶々としつつレッスンしていたのですが、
レッスン終了時にはKも「ナナ」も帰宅したようで、「ナナ」の携帯に電話するも「電波の届かないところにあるか
電源が入っていないためかかりません。」というあの無情なメッセージばかりが流れ、メールにも返信のない最悪な
状況でした。
帰宅してしばらく(2~3時間)すると、「ナナ」からメールが来ました。
「Kさんと会っていました。 相談があるというので食事を兼ねてファミレスに行きました。 今自宅に戻りました
が、明日は早出なのでもう寝ます。」と含みのありすぎるメールでした。
まぁ、「ナナ」とはセックスする関係ではありましたが、特に将来を約束したわけでもなく、あまり拘束するのも
どうかとも思っていたのですが、この時ばかりは「嫉妬・焦り・怒り」等がないまぜになった複雑な気持ちで、一夜
を過ごすこととなりました。
翌日、お互いの仕事明けを狙って「ナナ」にあいました。
昨夜の詳細を聞きましたが、「Kが楽団をやめようと思っている、マスターに相談しようと思ったがまず、「ナナ」に
相談した。」という趣旨の話でしたが、「ナナ」の若干の気持ちの揺らぎみたいなものを感じたので、場所を変えて
「ナナ」の住処で詳細を改めて聞くと観念したかのように「ナナ」が真相を打ち明けました。
「Kからは、離婚調停がすんだら結婚してほしいと打ち明けられた。」「身体を求められたが、それは拒否している。」
「男関係の有無を聞かれている。(俺の)名は出していないが、交際している男がいるとは告げた。」等、聞いている
うちに腹立たしくなってきてしまい、質問が詰問になってきているのが自分でもわかるくらいでした。
「で?Kとはどうするつもり?」「あなたしだいよ」
俺の理性は切れて「ナナ」の着ている服を乱暴に引き剥がし、はいていた黒タイツも強引に引き裂き、あらわになった
地味な風貌に似合わない、水色のややハイカットなパンティの脇から硬直したペニスを強引に挿入してしまいました。
「ナナ」は一切抵抗することなく、俺のなすがままに身体を預けていましたが、膣内が湿りだすと同時に快楽に身を
委ね、私の腰に足を絡ませて一言、「好きにしてっ!」と地味なメガネ女が言うとは思えないようなセリフを口にし、
ピストン運動に合わせた腰使いをしてきました。
その行為に違和感を感じた俺は、はげしく腰を動かしながら詰問しました。
「ほんとはKとセックスしまくってるんだろ!?もう知っているんだぞ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい」「いつからしてるんだ!?」「ひと月前から」「どこで!?」「ホテルです」
「どんな風にセックスしていたんだ!?」「普通に」「嘘つくなっ!!」「コンサート衣装を毎回着てしてました」
「なんだとぉ!!」
女子管弦楽団員のコンサート衣装といっても何のセクシーさもない代物ですが、「ナナ」のような地味でメガネの
女が着るとその清楚さや清純さが際立つことから、マニアにはたまらないらしく、静かなムーブメントがあるとも
聞いた事もあり、かくいう俺も「ナナ」のステージ衣装に性的興奮を覚えてことが何度となくありましたが、楽団に
身を置く自分としては、「神聖にして侵すべからざるモノ」という気持ちから、ここには手を付けることはありません
でした。
そんな「神聖」なる聖遺物をKの奴はぁっっっ!!!
「今すぐ衣装を着ろっ!」
俺は「ナナ」の身体に張り付いているブルーパンティとずたずたに引き裂いた黒タイツの片鱗を引き出しから取り
出したハサミで「まさに」ぶった切り、ベッド周りに散乱させました。
「ブラとパンティははくなっ!パンストはきちんとはけっっ!!」
「ナナ」はけだるそうにステージ衣装を箪笥から取り出し、白いブラウスから袖をとおします。
ボタンをキッチリはめると次は黒いタイトスカートですが、パンストをはいていないことを俺に指摘されると
真新しいパッケージされたベージュのパンストを引き出しから取り出すと腰をくねらせるようにパンストをはきだし
ました。
ノーパンではくパンストがこれほどまでに卑猥だったとは…。
パンストのシームに押しつぶされた濃いめの陰毛と先ほどペニスを挿入され、膣からこぼれ出た愛液などがパンスト
の内腿を濡らしており、そのを見た瞬間、わずかにあった俺の理性は完全に消し飛びました。
「ナナ」がタイトスカートのホックとファスナーを完全に締め切る前に俺は、「ナナ」のパンストに押しつぶされた
陰毛股間に顔をうずめて左右に激しく顔をこすりつけていました。
まあたらしいパンストのにおいとナイロンの感触、「ナナ」の陰毛の「シャリシャリ」という卑猥な音色とオマンコ
からの漂う「女臭」に俺は狂いました。
パンストの縦線「センターシーム」を歯で咥え、思い切り左右に首を振っていました。
その時、俺の頭の中では、Kにこの姿で抱かれている「ナナ」の痴態でいっぱいでした。
「むふぅ、ナナっ!ナナっ!」歯でパンストを咥え、左右に頭を振っているうちに興奮がマックスになり、「ナナ」の
パンストは伝線しはじめ、ナイロン糸が歯間に挟まってひどく不快な感じを遠くで意識していたのを思い浮かべる事が
できますが、詳細はどうしても思い出せません。
正気を取り戻したのは、「ナナ」を後ろから責めていた時です。
「ナナ」は声を押し殺すように枕に顔をうずめ、「う~っ」か「ぐ~っ」という、唸り声にも似た低音域のよがり声を出していました。
何をどうしたものか、パンストのウエストゴムあたりを両手に巻き付け、馬の手綱よろしく前後に動かし、動く「ナナ」の尻に肉棒を差し込み「パンパン」と大きく打ち付ける音が部屋中にしていました。
正気を取り戻すと同時に激しい射精感が襲ってきました。
射精の瞬間、「全部俺のだっ!!」と叫んだのを覚えています。
「ナナ」の避妊していない膣内に大量の精液をぶち込み、溢れ出てくる自分の精液を「ぼぉっ」と視ている俺と肩でゼェ
ゼェと呼吸を整えているコンサート衣装姿「ナナ」。
射精後、クールダウンした精神状態を「賢者タイム」とも言うらしいですが、まさにその「賢者の時間」に大いなる
罪悪感に駆られ、どうしようもなくなりました。
「楽団員としてのプライド」も押さえつけられていた性欲には勝てなかったという事で、自分がひどく下世話な奴に
思え、また、Kと同レベルにあることも落ち込みに拍車をかけました。
「ごめん、衣装汚したし、妊娠させたかもしれない。」「こんな事までしたんだから、真剣に私を見て」
「Kと同じことしたからKにも同じことをいったの?」「Kさんとしたときは、こんなに私ははしたなくならなかった」「俺だったからはしたなく?」「ニュアンスは違うけど、どんな姿を見せてもいいような気がするの、あなたなら。」
汗に濡れた髪の毛と枕に押し付けていた際に曲がったと思われるメガネのフレームに上気した表情。
「ナナ」ってこんなにキレイだったっけ?
その表情を見た瞬間、「この子は俺が面倒見てやろう、俺の妻になってもらおう」と思えました。
それから一月後、年末のコンサートも盛況のうちに終えることができ、その勢いをかって「ナナ」に結婚を申し込みま
した。
返事は「OK」でした。
ただその後、俺と「ナナ」の中が知れ渡るとKのプレッシャーも強くなりだしました。
「ナナ」とのセックス画像をばらまくという「リベンジポルノ」まがいの脅しもあり、警察沙汰になりだし、俺も  「ナナ」もKも楽団にいづらくなり、退団しました。
その後、Kは警察から警告され、画像を俺にすべて渡すことを条件に示談をすることになりました。
Kの撮りためた画像は15枚。
みな、「ナナ」本人が朦朧とした表情で写っており、セックス前に飲まされた「媚薬」が原因だろうと警察は見解を
出すとともに状況的に強姦の恐れもあるとみなし、慎重に再捜査を行っている最中であります。
長々と書き連ねましたが、「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」作者に献呈したいと思います。

本物の雄2

「イクッ!また、イクッ!ああああああっ!イクイクイクイクっ!」

今晩も隣から母の声が聞こえてくる。眠りたくても眠れるものではない.....。

隣の部屋でいやらしく鷹雄にイキ狂わされている女性は本当に母なのだろうか。

少なくとも僕の知っていた母はこんなに淫らな嬌声をあげる、はしたない女性ではなかっ

たはずだ。

僕の知っている母は、父に一生の操を立て曲がったことが嫌いな、しっかり者の優しい女性。

しかし今、現実問題、隣の部屋で、父とは似ても似つかない最低最悪な男に喘ぎ狂わせられている女性は間違いなく僕の母だった。

なぜなら僕の目にはしっかりと
正常位で交尾をする二人のエロい全裸の男女の姿が映しだされている。

「バチンッ!バチンッ!バチンッ」

「ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ」という

渇いた肌と肌やベッドが合わさる激しい音と共に

勝ち誇った顔で、母の腰元をその逞しい両腕でしっかりと鷲掴みにし、

子宮にこれでもかと、卑猥な言葉と凶暴なイチモツを乱暴に突き立てる鷹雄。

そしてそれに応えるかのように全身をエビの如く淫靡にしならせ、無意識に両脚を限界まで開かされ、鷹雄のことを受け入れる母。

「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああっ!ああっっっっん!!!!!!!!・・・・」と

父にしか見せたことのなかった、その美しい肢体を胸を...

父にも見せたことのなかったであろう快楽に蕩けきった美しく淫靡な表情と声を・・・

母は当たり前のように最悪な男、鷹雄に引き出され、曝け出していた。

もう何時間も、二人は密着したままお互いの身体を貪っている。

母の胸を何度も揉みしだき、口に含み、自分の所有物のように扱う鷹雄。

下から身体全体を鷹雄に持ち上げられ、力強い腰の動きで

「あっ!あっ!あっ!あああっ!・・・んはっ!はぁぁぁぁぁっ!!!!!」

と駅弁の態勢でイカされる母。

母と鷹雄の周りにはいつも激しい情事の回数を匂わせる

無数の使用済みコンドームとティッシュが散らばっていた。

そしていつも最後は、父とはとてもじゃないが

経験したことのないような鷹雄との激しいSEXにより

力尽き、肩で息をしながらベットに横たわる母

その光景を覗き見る僕。
父が、母のこの姿をみたらどう思うのだろうかと瞳から涙を流す僕

しかし、その涙とは裏腹に鷹雄によって壁に開けられた呪いの穴に僕は毎晩吸い寄せられてしまっていた。

母が初めて鷹雄に抱かれてから数日後にその呪いの穴は開けられた。

僕が学校から帰ってくると開いていた親指の太さ程の小さな穴。

その穴は鷹雄の部屋の寝室に直結していた。

当然、僕も母もその穴を何度もふさいだ、色んな手を使って何度も穴をふさいだ

しかし鷹雄によってその穴は幾度となく開け直され、いつの間にかもうその穴をふさぐことはなくなった。

穴があけられてからは、鷹雄と母の情事の音が一層僕の耳に届くようになった。

当然、当初はその音が聞こえてくると共に、僕は穴から遠ざかっていた。

父の愛した、僕が愛する母が、鷹雄に蹂躙される姿などとてもじゃないが見たくなかった。

しかし、日に日に僕の耳に聞こえてくる母の嬌声が

激しく、淫らになっていくにつれ

僕の目は意識とは裏腹に呪いの穴に引き寄せられていった。

初めの頃は母も鷹雄にその裸体を激しく蹂躙されながらも

快楽などには屈しまいと、愛していた父の為、そして僕の為

必死に声を抑え、キス等を必死に拒み、身体を開かず固くし

心も身体も抵抗の意思を表していたように感じられた。

しかし、時が経つにつれ

母の美しい身体は、夫とは正反対な鷹雄の猛々しい肉体に慣らされることになり

傍から見れば身体はすっかり鷹雄専用の女に開発されていた。

しかし母は心はまだ落ちていなかった。

母は鷹雄との情事の時以外は必ず家に帰っていつも通り僕の世話をしてくれていたし

僕と父を一生愛し、あんな奴に良いようにされたりなんかはしないから安心してと
いつも言ってくれていた。

しかし、母も一人の雌だ。

さらに時が流れるにつれ

心よりも本能が強い雄に引っ張られ

僕もさらに深い地獄に引っ張られていくことになる・・・・

                                  続く





本物の雄1

僕は中2の時に父を失った。父は重い病によりその一生に幕を降ろした。

とても優しく、博学で、まっすぐな自慢の父だった。

優しい母と優しい父。僕はとても暖かい家族に恵まれて、何不自由ない本当に幸せな日々を送っていた。

しかし父が亡くなったことをきっかけに、僕の人生は地獄に向かって歩みだすこととなる。

全ては隣の部屋に住む鷹雄いう野蛮で最悪なおっさんの手によって・・・・

僕の母は息子の自分が言うのも何だが、普通に美人な女性だった。女優の菅野美穂にかなり似ていると思う。しっかり者で優しい母。

父が亡くなってからも、僕を励まし、僕に生きる希望を与えてくれる自慢の母だった。

母と一緒ならこの先、どんな困難があっても乗り越えていけると思ってた......

二人でなら・・・・・

鷹雄さえいなければ・・

鷹雄は絵に描いたような野蛮人だった

スキンヘッドで筋肉質、気性も荒く、女好きなおっさん。最低な人間だ。

僕が小さい時は奥さんもいたと思うが、いつの間にかいなくなっていたので別れたのだろう。

そりゃそうだ。

僕はあいつが色んな女をとっかえひっかえ家に連れ込んでいたのを知っている。

僕の両親は共働きだった為、昔は小学校から帰ると基本的に一人で留守番をしていた。

特に雨の日は憂鬱だった。必ず女の喘ぎ声が壁の向こうから聞こえてくるからだ。

土木関係の仕事だったからか雨の日は仕事が休みだったのだろう。

女の激しい嬌声を嫌と言うほど聞かされた。

小学校高学年にもなると性に対する知識もそれなりにはついてくる。

壁の向こうで何が行われているのかもある程度理解はしており

初めのうちは興奮したりもした。しかし、いつの日かうるさいとしか感じなくなり

雨の日が本当に嫌いになっていた。

また、日常面でも鷹雄は常識のない行動が目立つ為、僕の両親も鷹雄のことは嫌悪していたし
僕にもあいつになるべく近づかないようと言われていた。

鷹雄はマンションの人目の付く所で女と普通に深いキスをしたり、

僕は実際見たことはないが、深夜に敷地内で青姦しているところを違う住民に見られて問題になったり、もうめちゃくちゃだった。

ただ、父が亡くなるまでは僕たちに実害という実害はなかった為、何とか我慢をしていた。

しかし父が亡くなってからというもの

鷹雄はしきりに母を口説くようになった。
「同じ独り身同士お付き合いしましょうや」や「後悔させねぇから一回お試しでやらせてくれよ」等
卑猥な言葉を鷹雄は母に浴びせるようになった。

当然母は無視だが

鷹雄の行為は日々エスカレートし
ついには夜中うちに聞こえるように色んな女とSEXし
女の嬌声が部屋に響き渡る中、母の名前を叫び

「奥さんもどうよ」等
壁の向こうから毎晩母にしゃべりかけてくるるようになった。

さすがに我慢できるものではない。僕たちは引っ越しを決意した。
父との思い出の地を離れることは本当につらいことだが、しかたなかった。

しかし引っ越しを控えたある日、僕は人生を変える本当に大きな失敗を犯してしまった。

鷹雄と口論になり頭が真っ白になり。

気づいたときにはマンションの他の住民に羽交い絞めにされていた。

鷹雄の「お前の母さんは時期に俺の妻にすっからよ。お前はいらないけどな 笑」
という声が僕の耳に届いた瞬間、僕は持っていた傘で無意識に鷹雄をタコ殴りにしていた。

結果的には鷹雄は体が丈夫だったこともあり、軽い骨折程度ですんだが
これがやはり大きな問題となった。

この件をネタに、当然鷹雄は母を揺するようになった。

問題にしたくなければわかるだろと・・・

僕は問題になってもいい、警察につかまってもいいからと母を止めた。
鷹雄の言うことを聞かないでくれと。

しかし、母は僕のために責任をとった・・・・・

引っ越しはなくなった。

そして、ある時から毎晩・・・

あんなにも愛した父ではなく、

あんなにも嫌悪していた鷹雄の身体によってひねり出される、

母の艶めかしい女の嬌声が、激しい女の嬌声が、壁の向こうの部屋から聞こえるてくるようになってしまった・・・・

こうして僕の地獄は始まったのだ・・・

                                      続く

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

最悪な社員旅行

僕が気絶していた頃、一方でスペインのホテルの一室では

裸の男女が激しく身体を重ね合わせていた。

淫らな男女のにおいが部屋いっぱいに立ち込めているこの一室で彼らは、もう何度肌を重ね合わせたのだろうか。

無数に使用済みコンドームや乾いたティッシュが散乱している。

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ
「はぁ❤あぁぁぁあぁあああ…………、ふぅっ❤ふぅっ❤んんぅ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁlっ……んッ❤」

そこには拳次の屈強な肢体の上に生まれたままの姿で腰を降す麻美がいた。

拳次は麻美のその豊満な胸を、既に自分の物のように当然に揉みしだき、屈強な肉棒を何度も下から激しく突き上げる

そして、あろうことか、その拳次の突き上げに必死に応えるがの如く
縦横無尽に生まれたままの姿で拳次の上で、淫らな嬌声と共に腰を妖艶に降り続ける麻美。

その姿はまるで、プロのフラダンサーの如く激しく、美しいものだった。

指と指を絡み合わせるように握りこみ、お互いに快楽の頂点を目指し、腰を振り合う2人の裸の男女は

とてつもなく淫らで美しい。

その後も2人の男女は態勢を変えて、趣向を変えて、立ちバックや駅弁SEX、対面座位や寝バックなど
時間も忘れて、生まれたままの姿で、淫らな情事に没頭したのだった。

正常位しか知らなかった麻美は屈強な雄である拳次に
夫の知らないところで着々と淫らな雌へと変えられていたのだ.......。

信じられないことではあるが、あのしっかり者の曲がったことが嫌いな麻美が、あの最低男であり、自らも忌み嫌っていた拳次に変えられていく。

そして、美樹は隣の部屋で、悪魔のLINEをまた僕に送信するのだった.......。

僕は気絶から目を覚ましていた。

また、美樹からLineが来ている。

「麻美のこと許してあげてね。笑」

「あんなに毎日、私たちのエッチな声を壁越しに聞かされたら、麻美もたまっちゃうって」
という内容のLINEだった。

僕は「どういうことだ」と激高の返事を彼女におくる。

するとすぐさま美樹からの返事も返ってきた

「帰れなくなっても、初めの数日は何もなかったのよ。拳次からの誘いもいつもどおり麻美はオール無視」

「私もまさか、麻美がこんなことになっちゃうなんて想像もつかなかったもん」

「ただ、麻美も日本に帰れなくなって、気が動転したり寂しくなっちゃてたのかな。ある夜、隣の麻美の部屋から

ものすごっくエッロい麻美の喘ぎ声が聞こえてきて、私、びっくりしちゃった。ついに拳次にヤラレちゃったかぁって」

「まぁ私たちにも責任はあるんだけどね 笑」と。

僕は涙を流しながら「どういうことだ」と
再び彼女に問いかける。

「私たちも拳次に頼まれて、色々しちゃった 笑」

「普段、麻美が、優等生ぶって私たちに生意気きくのも腹が立ってたし 笑」

「拳次と私たちのSEX動画を毎日麻美に送ったり、拳次の権力で皆が麻美に冷たくするように仕向けたり」

「麻美の携帯壊したり、麻美の周りをウロチョロしてるあんたの後輩ボコったり 笑」

「私たちのエッチな声を毎日聞かせたり、色々したよ 笑」

「日本にもまだ帰れないし、そんな気が動転させられた中で、拳次にとことん優しくされて
おかしくなっちゃったんだろうね 笑 」

「気づいたらあのまじめな麻美も抱かれっちゃってたわ」

「しかも拳次もとことん麻美を気にいっちゃって、あれから毎日麻美を抱いてる。」

「その分、私と愛梨はお預けくらって放置されちゃって腹が立ってるんだから」

「今度は、私たちが麻美に毎日エッロイ喘ぎ声きかされて、おかしくなってるっつーの」

という言葉と共に一枚の動画が添付される。

僕が心を殺して、その無慈悲な再生ボタンを押してしまうと同時に

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっぁぁぁぁぁぁぁっぁ❤❤❤❤❤」

と麻美の淫らな嬌声

そこにはカメラに向かって拳次からバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける恍惚の表情をした麻美がいた。

あろうことか裸の美樹と愛梨も動画の中に映りこんでくる。

そして数分後には拳次に向かってお尻を突き出し、ベッドの上に四つん這いになる3人の雌が映し出されていた。

麻美も、他人に見られながらするこの特殊で淫らな性行為に、動転してしまっているのであろう。
無意識ではあろうが、美樹や愛梨と共に、例外なく、その美しい桃尻を媚びるように、強い雄である拳次に突き出していた。

数秒後「「「あッんっ❤あんっ❤んんんぅ、あぁぁぁぁぁぁ!!!っ……んッ❤」」」と雌たちが美しく淫らな嬌声で拳次にハーモニーを奏でさせられ、動画は終了した。

美樹からは
「この4Pは興奮した?笑」

「麻美の身体も声も表情もすべてがエロすぎるんだもん」

「こりゃ、拳次も本気になるわ」
とのメッセージ。

「でも麻美もこの時はまだ強情で、絶対に拳とキスはしなかったの。キスを許さなかった。こんなに拳次に女にされてキスを拒否できるとか、麻美の精神力には感服したわ」

「でも私たちも麻美に負けてられない 笑。」

「何度も私も愛梨も、麻美の前で拳次と「ちゅぷ、ぷちゅ」と深く唇を重ね合わせた 」

「麻美に見せつけるように何度も何度も卑猥な音をたてながら、舌と舌で拳次との深いキスをしてあげた。」

「どれだけ拳次とのキスで私たちが快感を感じているのかを嫌と言う程、見せつけてあげた」

「そしたらこれもんよ 笑」と新たに動画が美樹から添付され再生される。

僕はまた、その動画に脳を揺さぶられ、気づけば吐しゃ物を口から吐き出す。

「ちゅぷ、ぷちゅっ❤じゅるっっっっっ❤❤❤❤❤❤」という
淫らな音声と共に、僕の目の前には、唾液を交換することを目的とした唇同士の愛撫をする拳次と麻美が映り出される。.............

僕はこんなキスを知らない。当然、こんなキスを麻美としたこともない。

僕の頭はさらに真っ白になる。

そんな僕を差し置いて画面の中には抱き合いながら「ちゅぷ❤ぷちゅ❤」と何度も淫らに唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

その後も動画では、拳次が口を開けて麻美に舌を突き出すと、麻美もそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開け、舌を突き出し、唇を2人は深く重ね合わせる。

何度も何度も彼らは僕の目の前で舌を絡め、身体を絡ませあい、快感を確かめあっていた.....。

動画が終わり、僕は目の前の映像に再び膝から崩れ落ちる。

「私たちのおかげで麻美はだいぶとエロくなれたよ 笑」
「本当にもう拳次は麻美しか見えてない見たい」

「拳次は本気で麻美を自分のもの、いわゆる自分の妻にしようとしてるよ」
「あんた本当にやばいよ 笑」

「まぁ、うちらあんたらのこと正直好きじゃなかったから逆にテンションあがるんだけどねぇ」とい
う言葉と共に、僕の視界はまた真っ暗となった...........。

結婚して10ヶ月の妻を・・2

三日後に男から連絡がありました。

「今から出て来れるかい?」

自分は男に呼び出されるままに前回と同じ待ち合わせ場
所に向かいました。到着すると男は既に来ていて、男の
車内で話をしました。挨拶も早々に男は言いました。

「この前はどうも、感想は?」
「す、凄く興奮しました、、」
「私にしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてた自分の
奥さんの姿に興奮したのかな?」

すぐにあの時の興奮が蘇りました。

「あなたの大事な奥さんの裸体、唇や舌の味、膣内の感
触、全て私に知られて嬉しかったでしょう?」
「ああ、はい、、」
「私の変態趣向の衣装を着た自分の奥さんと、他の男が
愛し合ってる姿はたまらなかったでしょうね」
「ああ、、」
「一生大事にすると誓った奥さんが、他の男と初夜を迎
えて初交尾を行ったなんてたまらないよね」

男の言葉に勃起してしまっていました。

「この前、奥さんには二度目の約束させたけど、あなた
の気持ちはどうなの?」

正直、また見たい気持ちはかなりありましたが、男の想
像を絶するセックスに本当に妻を寝取られてしまうかも
しれないと怯えてもいました。

「半々という感じかな?」
「は、はい」

自分がそう答えると、男はタブレットを取り出して言い
ました。

「これ見てくれる?」

そこにはスタイルの良い女性が、目隠し全裸で、両手も
頭の上に、M字開脚で縛られている動画が映っていまし
た。

「これ、前に他の夫婦のお相手してた時の奥さん」
「はい、、」
「初プレイが実現した夫婦にだけ、私の別の顔というか
本来の姿もお伝えしてるんだよね」

動画は遠目でよく分かりませんでしたが、乳首とクリト
リスに吸引バイブが装着されているようでした。

「少し見ながら、説明するけど」
「、、、」
「前にも話したと思うけど、私は他人妻との子作りセッ
クス、種付けプレイでしか本当の意味での興奮は味わえ
ないんだよね」
「、はい、、」
「当然ながら、普通はそんなプレイ了承する夫婦なんて
いない」
「はい、」
「このプレイはね、最終的に私が子作りセックスを楽し
む為の行為だけど、私のもう一つの嗜好でもあるんだよ
ね」

動画の夫婦の奥さんは、自分達と同様、最初のプレイを
自宅でして二度目にこの動画のプレイを行っているとの
ことでした。

「この奥さんね、私のチンポが欲しくて、縛って何され
るかも分からないのにこうやって緊縛受け入れているん
だよ」
「はい、、」
「女って面白くてね、たった一晩のセックスで簡単に心
まで許すようになるんだって」

動画の中では、奥さんは何度も男の手によってイカされ
ていました。

「私のもう一つの嗜好というのは、緊縛もだけど乳頭や
クリトリスを肥大させるプレイなんだよね」

ドキドキして手に汗を掻いていました。

「他人の奥さんの肉体を卑猥な姿に変えながら、私の子
種を子宮に流し込む、これが私の一番の性癖」
「、、、」
「まぁそんなに怖がらなくていいよ、まずあなたが了承
しなければ次の段階には進まないから」
「はい、、」
「まぁでも、このプレイが出来ないということであれば
あなた達との関係は終わりということになるかな」

男が動画を先に進めると、女性の乳首は普通ではないく
らいにビンビンに尖っていました。

「見てごらん、ほんの数時間あればこうやって乳頭は変
化するんだよ、私はね、出産未経験の奥さんの乳頭が肥
大した姿が大好物なんだよね」
「、、」
「痛いことをされているわけではないからね、快楽を覚
えながら私のチンポを待ち望んでいる間に、勝手に肉体
を変えられてしまう」

動画ではいろんなバイブを突っ込まれて、女性は大きな
声を上げて何度も果てていました。

「本題を言うと、真帆さんをこういう卑猥な身体に変え
てあげましょうか?という事、あなたがこの先のことを
望めば、内面はもちろん肉体の見かけも卑猥な姿に変え
てあげますよ」

手に汗を掻きながら、心臓がバクバクしていました。

「あんなに可愛い真帆さんを更に差し出して、乳頭もク
リトリスも肥大させられて、私の子供を妊娠するまで種
付けセックスされたら想像だけでたまらないんじゃない
の?」

既に興奮しておかしくなりそうでした。男はその奥さん
のプレイ動画を次々に見せました。3度目、4度目のプ
レイと進むうちに、各部が見る見る肥大していくのが分
かりました。見たこともない吸引器やたくさんの乳首用
器具が使われていて、改めて男が異常な性癖の持ち主だ
と思い知らされました。

「ねぇ、面白いでしょう?私の性癖やプレイを分かった
うえでもこうやって受け入れるんだから」
「、、、」
「ふふ、まぁでも妊娠なんて簡単にしないから心配しな
くていいよ、でも自分の愛する奥さんがあんな姿に変え
られたらたまらないでしょう?」

男の言う通り、もし真帆にこんなことが起きたら興奮し
て頭がおかしくなると思いました。

「あなたが望むなら、次に奥さんに会った時には私の願
望で緊縛させて欲しい、させてくれたらセックスをする
とだけ伝えるよ」
「はい、」
「私の肉棒欲しさに、緊縛なんてどんな危険があるか分
からないことを了承する女なら、他のメス女と同様に扱
ってあげるよ」

男は更に動画を見るように言い、自分は画面の中の奥さ
んの変わり果てた乳頭やクリトリスにたまらなく興奮し
ていました。

「あなたの奥さんも、再び私のチンポを欲しがるような
だらしないメスだったらこの動画の女と同じようにして
あげるよ」
「ああ、、」
「心の奥底で見たい気持ちがあるでしょう?怯えながら
も愛する妻の身体を卑猥な姿にされてみたい好奇心抑え
られないでしょう?」

ズボンの中でパンパンに勃起して興奮していました。ま
た、馬鹿な自分はこうして男の誘導に乗せられて了承を
してしまいました。

「あなたの奥さんが、この前のたった一回の私とのセッ
クスでどんな気持ちになっているのか楽しみだね」
「、、」
「たかがセックスで自分の妻が他の男を待ち望むように
なるなんて想像出来ないでしょう?」
「は、はい、、」
「緊縛を受け入れるか、この返事次第でこれから更に想
像を絶する興奮の世界が待っているよ」

こうして次回のプレイの決行が決まりました。場所はい
つも男が利用しているというやや高めのホテルで行うこ
とになりました。

一つの客室に部屋は2つあるとのことで、自分は片方の
部屋で二人の様子をパソコンのモニターで見ているよう
に言われました。真帆とは一緒にホテルに行き、送り届
けた後に帰ったふりをすることになりました。

週末に一泊二日で行うことや、真帆が緊縛を了承した時
点で自分には拒否権のないこと、自分は見たいという欲
望を満たす為だけに了承をしてしまいました。真帆には
泊まりのことは伏せていましたが、当然ながらホテルに
行くのを渋られました。

「でもこの前約束したから」
「無理だったらしなくてもいいよ」
「とりあえず、会って話だけでもして欲しい」

いろいろ言葉を並べて真帆を説得し、何とかホテルに行
くことは了承してもらいました。ただ、男の言うように
真帆が男を心の中では求めているのかは全く分かりませ
んでした。自分は、プレイ決行の前日当日と真帆の心の
中が気になってしょうがありませんでした。

当日、約束の19時に間に合うように二人で車で向かい
ました。

「あー何か緊張してきた」
「そうだね、こうじも緊張するの?」
「するよー」

大した会話も出来ないまま、ホテルに着き車を預けてか
ら男の待つ部屋に向かいました。部屋のドアをノックす
ると男はリラックスした様子で出迎えました。

「よく来たね」

部屋に入り、先日動画で見せられたホテルと同じだと気
づきました。しばらく3人で会話をした後に、とりあえ
ず男と真帆の2人きりで話すこと、自分はしばらくロビ
ーで待っていることを伝えました。

男から緊縛の最中は見せないと言われていて、最初は本
当にロビーで待っていることになっていました。真帆が
緊縛を受け入れて、縛りが完成してから連絡をもらうこ
とになっていました。

ロビーで待ちながら男に言われた言葉を思い返していま
した。

「モニター越しに緊縛された奥さんの姿を見た瞬間、最
高の嫉妬と興奮を味わえると思うよ」
「他人棒を待ちわびて、私の言いなりになった自分の大
事な妻の姿に悶え苦しんだらいいよ」

時間にして1時間以上、自分は想像だけでズボンの中で
パンパンに勃起していました。どんな会話をしているの
か、真帆は本当に男の言いなりになるのか、妄想だけで
我慢汁が垂れてしまっているのも分かりました。

そして、男からメールが届きました。

「戻ってきていいよ、多分聞こえないと思うけど静かに
ドアを開けて、隣の部屋に入るように」

心臓がバクバクして、呼吸がまともに出来ない感じでし
た。早足で部屋に向かい、ドアをゆっくり開けて、真帆
に気づかれないようにもう一つの部屋に入りました。

そして無我夢中でモニターに目をやりました・・・

モニターに映った真帆の姿を目撃しただけで射精しそう
になりました。目隠しをされ全裸で両手は頭の上、Fカ
ップの乳房も搾られ、M字開脚に緊縛されている真帆の
姿がありました。

男の思うがまま、真帆が男の言いなりになった姿を見て
嫉妬心が強くなってたまりませんでした。それでも自分
にはたった一度のセックスで、真帆が他の男の虜になっ
ているなんて到底信じられませんでした。

真帆の姿は固定のPCカメラで撮られていて、音声も聞
こえていました。真帆は二人掛けのソファに座らせられ
ていて斜めの角度で映っていました。

「真帆さんは緊縛がとても似合うね」
「、、」
「旦那さんには二人で過ごすこと伝えて、了承ももらっ
たから気兼ねなく楽しもうね」
「、、」

真帆は男の話を聞いていましたが、自分が本当に了承し
ているか直接話したいと言いました。予想していない展
開でしたが、男は慌てるそぶりも見せずすぐに自分に電
話を架けて話すように言いました。自分はロビーにいる
と理由をつけて小声で話しました。真帆は縛られたまま
男にスマホを耳につけられて話していました。

「うん、真帆がいいなら大丈夫」
「うん」
「終わったら連絡ちょうだい、迎えに行くから」
「はい、、」

他人の横で見たこともないいやらしい格好のまま話して
いる真帆の声にとても切ない気持ちになりました。電話
を切ると男は真帆に言いました。

「ふふ、これで安心だね、今日は旦那さん近くにいない
から、我慢しないでたくさん気持ちよくなってね」

真っ白な肌の164cmのスタイルの良い真帆が、ガチ
ガチに縛られていてたまりませんでした。膝から下も何
重にも縛られていて、開かれた脚もきつく固定されて身
動きとれないのが分かりました。

男は真帆の姿をしばらく眺めて言いました。

「真帆さんは本当に美味しそうな身体してるね、乳頭も
綺麗だし、クリトリスもまだまだ未発達だね」
「恥ずかしい、、」
「私の願望受け入れてくれてとても嬉しいよ、たっぷり
気持ちよくなって、この前よりたくさんセックスしまし
ょうね」

男は持参したケースの中から何かを取り出して言いまし
た。

「真帆さん、ちょっと冷たいからね」

男はそういうと真帆の乳頭にクリームのような物を塗り
ました。

「え、や、何?」
「気持ちよくなるローションだよ、このまま少し待って
たら凄く感じやすくなるからね」

戸惑う真帆を置き去りにして、男は自分のいる部屋に入
ってきました。

「どうかな、自分の奥さんの緊縛姿は?」
「は、はい、、」
「まだ澄ましてはいるけど、あなたの奥さんが私のチン
ポが欲しがって、あんな格好を受け入れたなんてたまら
ないでしょう」
「、、」
「こんな簡単に緊縛を許して、何をされても構わないと
いうことなのかねぇ」
「ああ、、」
「私は奥さんに断ればこの前のセックスがもう出来なく
なるだけ、その変わり受け入れてくれたらこの前以上の
快楽を味わせてあげると伝えたよ」
「はい、」
「奥さんは少しだけ考えて、赤らんだ表情で緊縛を受け
入れると返事したよ」

顔が猛烈に熱くなっていくのが分かりました。

「私との話は覚えてるね?ここからあなたの奥さんは私
の所有物、私好みの肉体に変えてあげるよ」

ビクビクして、汗をびっしょり掻いて聞いていました。

「幸せな結婚生活、奥さんの笑顔、たくさん思い出しな
がら見てたらきっと興奮するね」
「ああ、、」
「自分のマスターベーションの為に、愛する妻を変態男
に差し出したことをたくさん後悔しながらしごいたらい
いよ」

怖くてたまらないくせに、真帆の姿を見て異常なくらい
に興奮して何も止められませんでした。男が部屋に戻り
いろいろな器具を用意しているのを見ながら、気づいた
ことがありました。

それは、今まで自分が見てきた真帆の身体にはもう会え
なくなるかもしれないということでした。元々、指の第
一関節の半分くらいある乳首、少しだけ皮の剥けたクリ
トリスは男の手によってこれから変えられ、自分の知っ
ている真帆の身体には二度と会えなくなるのかとこの土
壇場で気づきました。

あまりの自分の馬鹿さ加減に情けなくなりましたが、も
う後戻りは出来ませんでした。男は真帆に近づくとクリ
ームを塗った乳頭を人差し指で3?4回無造作に撫でま
した。

「、ああっ、、」

すると異常なくらい真帆は反応して、何よりも真帆の乳
首は映像でもよく分かる程固く勃起していました。

「いい反応だね、真帆さんいつもより乳首感じるでしょ
う?」

続けて男は乳頭に塗ったのと同じ物と思われるクリーム
をクリトリスに塗りました。真帆は塗られただけでビク
ンと反応していました。

「乳首もクリトリスも時間経つに連れて熱くなってどん
どん感じてくるからね」

真帆は男の行為に警戒心がないのか、怖いという素振り
は見せていませんでした。男は上半身、下半身とも下着
だけになり真帆に言いました。

「真帆さんはホントにスケベな身体してるね、今までた
くさんの男が言い寄って来たでしょう?」
「、、、」
「経験は3人だっけ?その中に潮吹きさせてくれる人は
いたよね?」
「え、あ、、」
「旦那さんはしてあげられないって言ってたね、一度経
験した気持ちいいことはまたして欲しいって思うことあ
るでしょう?」

男は軽く乳房を揉んだり、乳頭を撫でたりしながら言い
ました。

「一人目、二人目は長く付き合ったの?真帆さんみたい
ないい女だとたくさん求められたでしょう?」
「そんなことないです、、」
「挿入は生ばっかりだったかな?当たり前のように毎回
生ハメセックスしてたんでしょうね?」
「い、いえ、、」
「旦那さんには元彼の話は聞かれる?」
「、は、はい、、」
「ふふ、でもほとんど答えないんでしょ?恥ずかしくて
言えないこともたくさんしてきたはずだよね、でも私に
は正直に話して下さいね、そしたら真帆さんの待ち望ん
でいるモノでたくさん気持ちよくしてあげるから」

男はまたビンビンに尖った乳頭を指で撫でながら言いま
した。

「ああっ、、」
「真帆さんの乳首凄く硬く勃起してきたね、とても美味
しそうだよ」

自分は既に射精しそうになりながら夢中でしごいていま
した。男は見たこともない形状の吸引バイブを取り出し
ました。

「真帆さんの美味しそうな乳首はこれで吸ってあげよう
ね」

男は円柱の形をしたスポイトのような吸引バイブを、振
動のスイッチは入れず、真帆の両方の乳首に装着しまし
た。

「ああっ、、」

更に、男は吸引バイブのダイヤル部分をゆっくり回すと
真帆の声が小刻みに震えたようになりました。

「ああああっ、、」
「あ?いい声になったね、真帆さん乳首吸われてるの分
かる?身体ビクビクして感じちゃうでしょう」

真帆の乳頭が、透明なスポイト部分の中できつめに吸引
され伸びているのが分かりました。

「、、あああっ、だめっ、」
「ふふ、やっぱりですね、初めて真帆さんの乳頭見たと
きから素質があると思っていましたよ」

真帆は身体も小刻みに震わせていました。男は満足そう
にその様子をしばらく眺めていました。

「お、真帆さんおまんこから涎が垂れてきましたよ?乳
頭吸われて感じるんですねぇ」
「、、ああ、」
「もしかして、おまんこも弄って欲しくなってきたかな
?ふふ、それはまだお預けですよ、でもクリトリスだけ
はもっと感じるようにしてあげますね」

男は先程とは違う、別の小さな容器を取り出しました。
真帆のクリトリスの皮を剥くような仕草をしながら透明
な液体を自分の指に乗せながら言いました。

「真帆さんの可愛いクリトリスにこれ塗ってもっと気持
ちよくなりましょうね」

男は透明な液体を真帆のクリトリスに塗りこみました。

「、、ああっ!」
「・・・」
「ほらっ、すぐに反応出たよ、クリトリス少しおっきく
なったの分かる?少し苦しいけど心配いらないからね」

男は今までの落ち着いた様子から、少し興奮したような
口調で言いました。真帆のクリトリスを覗き込むように
見ながら撫で回しました。

「、あああっ、、」
「クリトリス勃起してビクビクって感じるでしょう?気
持ちよくなるだけのローションだから、何も心配しない
でいいよ、あ?ほら、すぐ剥けちゃう、クリトリスきち
んと剥けてきたよ」

一体何を塗っているのかと心臓がバクバクしながら見入
っていました。男は真帆の勃起したクリトリスを指で摘
む仕草をすると上下にしごきだしました。

「、ああっ、あああっ、」

真帆は悶えるように身体をくねらせながら震えるような
喘ぎ声を上げました。

「こんな感覚知らなかったでしょう?真帆さんのクリト
リスもチンポみたいにこうやってしごいたら気持ちいい
でしょう」
「ああんっ、、」
「ビクン、ビクンッ、」

男は丁寧にクリトリス全体を撫でたり、しごいたりを繰
り返しました。

「あ?もう、おまんこから涎止まらなくなっちゃったね
ぇ、クリトリスもヒクヒクしてる」
「、、ああああっ、」

真帆は男が数回クリトリスに刺激を与えただけで、全身
をビクビクさせながら声を上げました。

「ああっ、いやっ、」
「真帆さんすごいねぇ、何回もイキそうになっちゃうね
ぇ?」
「、、ああんっ、ああああっ、、」

男は真帆が絶頂を迎える寸前で止め、時間をかけてクリ
トリスしごき続けました。

「真帆さんシコシコするの気持ちいいでしょう?こんな
に勃起して悦んでくれるなんて興奮するなぁ」
「、ハァッ、ハァッ、、」
「ふふ、じゃあこれを着けましょうね、そしたら好きな
ようにイッていいからね」

男は乳頭に装着した吸引バイブと似た形状の物を取り出
しました。真帆の勃起しているであろうクリトリスに装
着すると同じようにダイヤルを回して吸い上げました。

「、あああっ、やっ、、」
「あ?たまらない、真帆さんのおちんちんこんなに勃起
して大きくなったよ」

こんなに早いピッチで肉体に変化を加えようとされると
は思っていませんでした。大事な真帆の身体の部分を吸
引バイブで吸われているのを見て、情けない声を上げて
しごいていました。男はすぐにクリトリスに装着したバ
イブの振動スイッチを入れました。

「、ああんっ、やっ、やっ!」

真帆の腰がビクンビクンと前後に動いて、すぐに感じて
いるのが分かりました。男は満足そうにその様子を見て
いると、真帆はすぐに大きな声を上げました。

「、、ああんっ、だめっ、いきそうっ、、」
「我慢してたからすぐイッちゃうね、いいよ、オチンポ
でイってごらん」
「、ああああっ、イクッ!イクッ!ああんっ!」

真帆は大きな声を上げ、更に腰がビクンビクンと激しく
動いて絶頂に達しました。

「ああんっ!やっ、あああんっ!」
「ふふ、あ?いやらしい、真帆さん気持ちいいねぇ」
「、、ああんっ!やっ、ダメっ、あああんっ!」

真帆の痙攣は止むことなく続きました。真帆を充分にイ
カセると、男は吸引バイブの振動スイッチを切って言い
ました。

「はぁ、はぁ、、」
「真帆さんこうやってイクのも気持ちいいでしょう?」

真帆は肩で息をしながら頷きました。躊躇う様子もなく
意思表示をした真帆を見せられて、強烈な嫉妬心が襲い
ました。

「ふふ、嬉しいですね、もう少しこれ着けたまま続けま
すね」
「、、、」
「真帆さんオマンコバイブの経験は?」
「、、え」
「相手の男性に使われなかった?」
「、、使われてないです、」
「もしかしてオナニー用ではあるのかな?」
「、、え、と、」

真帆は何とも言えない反応をしました。自分の知らない
真帆の話で緊張しっぱなしでした。

「ふふ、真帆さんだって女だからね、そんなこと全然恥
かしがることじゃないよ」
「、、」
「今も持ってるの?」

真帆は頷きました。全然知りませんでした、男は大きめ
のバイブを取り出して言いました。

「凄くいいですね、こんな素敵な奥さんのバイブオナニ
ーなんてたまらないですよ」

男は真帆の腕の緊縛を解き、バイブを持たせました。

「いつもみたく自分でバイブ入れてみましょうか?」
「、、」
「旦那さんが留守の間にオマンコズコズコしてるんでし
ょう?普段してるように、旦那さんが知らない姿を私に
見せて下さいね」

真帆は恥ずかしそうにしていました。

「言うこと聞いたらたくさん犯してあげますよ、今日は
スケベな真帆さんたくさん見せて下さいね」

真帆はアソコにバイブを近づけましたが、中々入れるま
でに至りませんでした。

「恥ずかしいんですか?」
「、はい、、」
「はしたない姿見せてくれないと私も興奮出来ませんよ
?このまま何もしないで放っておきましょうか?」

男に冗談交じりに言われると真帆は困惑した様子を見せ
ました。

「ホントはこうやって、乳首もクリトリスも吸われたま
まオマンコズコズコしたら気持ちよくなること想像出来
るでしょう?」
「、、」
「真帆さんは見られて興奮することも知っていますよ?
目隠しされたままこんな恥ずかしい格好させられてホン
トは興奮してるでしょう?」
「、、、」
「普段もこれくらい脚を開いてバイブオナニーしてるん
でしょう?人に見せられない姿を私に見せてくれないと
これ以上何もしませんよ」

真帆は男に言われると意を決したように、ピンク色の極
太バイブを膣口に宛てがいました。そして、左手でワレ
メを広げると自ら極太バイブを押入れました。

「、、ああっ、」

真帆の吐息混じりの声が漏れました。

「恥ずかしがってたら帰りますからね、はしたない真帆
さんの卑猥な姿見せて下さいね」

そこから真帆は、真帆の行為とは思えない程慣れた手つ
きでバイブの出し入れを繰り返しました。

「ほら、スイッチも入れてごらん」
「、、、」
「いつも振動させてるでしょう?真帆さんのメスの欲望
満たす姿見せて下さいよ」

真帆は少しだけ躊躇いながら、バイブのスイッチを入れ
ました。

「ウィン、ウィン、ウィン」
「、、あああっ、」

真帆はスイッチと同時に一段と快楽に満ちた声を上げる
と、すぐに左手で乳房を掴みながらバイブを出し入れし
ました。ほんの一瞬でしたが、真帆が舌舐めずりしたの
が見えてたまらなく興奮しました。

「、、ああっ、、あああっ、」

真帆は興奮した様子で乳首を捏ねるように弄り、膣内の
奥までバイブをピストンさせました。

「あ?いい姿、普段こうやって旦那に秘密でオナニーし
てるんだねぇ」
「、、ああっ、、」

真帆はそのまま夢中でバイブオナニーを続けました。バ
イブを膣内にためらいもなく出入れする姿は想像も出来
ない真帆の姿でした。

「ああっ、またイッちゃう、」
「真帆さん何処がイクの?」
「、、ああっ、おまんこイッちゃうっ、」
「ふふ、いいですよ、真帆さんがオナニーでイク姿私に
見せて下さい」
「、、ああんっ!イクッ、イクッ!あああんっ、、」

真帆は足の指先を力強く折り曲げ、全身を大きく痙攣さ
せて果ててしまいました。自分の知らない真帆の姿にた
まらなく興奮しました。

「真帆さん、潮吹きの経験は?」
「、、はぁ、はぁ、、」
「あるんだよね?」
「・・あります、、」
「旦那さんはさせてあげられないって言ってたよ?」

真帆は頷きました。男は真帆からバイブを取り上げると
すぐに指で膣内を掻き回し出しました。

「クチュ、クチュ、クチュ、」
「、ああっ、、」
「前は誰にしてもらったの?」
「、前の、、彼に、、」
「ふふ、旦那は潮も吹かせてくれない、中でイカせても
くれない、真帆さんの肉体欲求不満だらけになっちゃう
ね」

男が数秒の間、2本の指で膣内を弄っただけで真帆のア
ソコからはダラダラと愛液が垂れだしました。

「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「、、ああっ・・だめっ、」
「あ?凄い、一杯垂れてきたねぇ」
「、、あああっ、ああんっ、、」
「あ?ほら、ここでしょう?」

男が高揚した口調で言うと、真帆はまた聞いたことのな
い声を上げました。

「あああっ、やっ、出ちゃうっ!」
「クチャ、クチャ、クチャ、、」
「いいよ、ほらっ、」
「、、ああっ!やんっ!ああああん!」

真帆のワレメから当然ながら初めて見る潮が飛び散りま
した。ピチャピチャと音を立てて、大量の潮が床に飛ん
でいるのが見えて猛烈に興奮しました。

「久しぶりに吹いて気持ちいいねぇ?」
「、、ああ、」
「ふふ、まだ出るでしょう?もっとお漏らし見せてごら
ん」

男はそう言い、同じように膣内を弄ると真帆は声を上げ
て再度数回に分けて潮が飛び散りました。

「ピチャ、ピチャ、ピチャ、、」
「、、ああんっ!出ちゃうっ、ああああん!」

真帆はまた痙攣しながら潮を吹きました。他の男に掛か
るとこんなことが真帆に起きて、こんなに気持ちよさそ
うにな姿を見せることを思い知らされ、たまらなく胸が
締め付けられました。真帆がぐったりしているのをよそ
に、男は乳頭を吸い上げていたバイブを上下に動かしな
がら言いました。

「まだ少しの間吸ってただけなのに、とっても美味しそ
うな乳頭になってきたね」
「、ぁぁ、」
「チュポン、チュポン、」

真帆の乳頭は、吸い上げられる度にビクビク反応してい
ました。

「そろそろ一度外そうね」

男はそういうと円柱の形の吸引バイブを、ゆっくり乳頭
を引っ張りあげるように外しました。

「あ?いいねぇ、真帆さんの乳首ヒクヒクして勃起して
るよ?」

自分の目に飛び込んできた映像は衝撃でした。こんな短
時間でありえないと思うほど、真帆の乳頭はいつも見て
いる物とは違う形状でした。上向きに勃起して、自分が
知っている乳頭より大きく伸びていました。

「凄く美味しそう、たまらないよ」
「、、、」
「真帆さんのオチンポはどうなってるかなぁ」

男は続いてクリトリスに装着していた吸引バイブも取り
外しました。

「あ?凄い、こっちも勃起したまんまだね、いやらしい
身体でとっても素質があるよ」

真帆は目隠しされたままで表情は分かりませんでしたが
全身ぐったりしていました。

「すぐ戻ってくるからね」

男はそう言うと、下半身だけ緊縛されたままの真帆を放
置して自分のいる部屋に入ってきました。

「何回出したの?」
「、、に、二回です、、」
「まだまだ、今日は精子出なくなるまでシゴくことにな
るんだから」

自分は下半身丸出しで男の話を聞いていました。

「ほら、奥さん見ながらしごきなよ」
「、、、」
「奥さんだけあんな恥ずかしいことさせて、自分は見て
るだけなんてダメでしょう?」

自分は男に言われるまましごきました。

「ハハ、仮性チンポの皮かむりオナニーだねぇ」
「、、ああ・・」
「自分の早漏チンポでイカせられなくて、私に奥さん差
し出したんでしょう?」
「ああ、はい」
「一生大事にするはずだった奥さん、たった数ヶ月で所
有権なくなるなんてどんな気持ち?」
「、、あああ、」

男に見られてオナニーなんて考えられない行為にも興奮
してしまっていました。

「これからあの勃起した乳頭を私に吸われるのはどんな
気持ちだろうね」
「、、、」
「ちゃんと想像してみな、こんなことしなければ自分以
外の男に奥さんの大事な乳頭を吸われることなんて無か
ったよね?」
「、、ああ、」
「そして、赤ちゃんが産まれたら、その子の為の大事な
乳房になるはずだった」
「、、ああ、はい」
「それなのに自分のオナニーの為に、あなたはそれを他
人に差し出したんだよ」
「あああ、、」
「これから、肥大した乳頭を見るたびに他の男の性処理
道具になったことを思い出すことになるね?」

自分は恥ずかしさも忘れて我慢汁を垂らしながらしごき
続けていました。

「この後、私はあなたの大事な奥さんのオマンコを堪能
する訳だけど、きちんと言葉でお願いしてもらいましょ
うか?」
「、、、」
「本当は自分で奥さんのオマンコ使うより、私に使って
もらってオナニーする方が気持ちいいんじゃないの?」
「あああ、、」
「どうなの?きちんと言いなよ」
「自分で真帆のオマンコ使うより、伸一さんに使っても
らってオナニーする方が気持ちいいです、、」

自分は情けない声で恥ずかしげもなく言いました。

「だったら、私に自分の代わりにオマンコ使ってもらう
ようにきちんとお願いしないと」
「ああ、、」
「ほら、言いなよ」
「ああああ、自分の代わりに真帆のオマンコ使って下さ
い」
「あなたの奥さんのマンコ使って、私の精子は何処に出
せばいいの?」
「あああああ、、」
「私のチンポの子種、奥さんの生マンコでしごきながら
何処に射精すればいいの?」

男の言葉に猛烈に興奮しながら自分は言ってしまいまし
た。

「あああ、中に射精して下さい、、」
「愛する自分の妻の子宮も差し出すんだろ?」
「あああああ、、、」
「自分の代わりに子作りセックスして欲しいんだろ?」
「ああああああ、お願いします、、、」

自分の肉棒は我慢汁やら精子やらで、グチョグチョにな
っていました。この日に中出しをされるなんて全く考え
ていなかったのに男にこれでもかと煽られて興奮に任せ
て言ってしまいました。男は自分の前で全裸になり、肉
棒をしごきながら真帆のいる部屋に戻っていきました。

「真帆さんのオマンコは涎垂らしたままですねぇ」

男はパックリ開いた真帆のワレメを2本の指で掻き回し
ました。

「クチャ、クチャ、クチャ、」
「ああっ、、」
「あ?、こんなに乳頭も勃起させて悦んで、とても美味
しそうですよ」

男はカメラに視線を向けて言いました。真帆の硬く勃起
した乳首をスケベな舌使いでしゃぶり出しました。

「、、ああっ、ああんっ、、」
「ジュルル、ジュチャ、、」
「クチュ、クチュ、、」

男は執拗に真帆の乳首をしゃぶり、膣内を掻き回し続け
ました。

「、、ああっ、いいっ、、」
「真帆さんのオマンコ汁、どんどん垂れてくるねぇ」

真帆の声はもう限界と言っているようなトーンで、卑猥
な音はどんどん大きくなっていました。

「真帆さん、もうチンポ欲しいの?」
「、、ハァ、ハァ、欲しいです、、」

真帆の声から、目一杯懇願しているのがよく伝わってき
てたまらなく嫉妬しました。

「ホントは今日、このチンポ待ち望んで来たの?」
「、、、」
「旦那にはバレないようにして、本当は最初からこうや
って私の前でオマンコ開くつもりだったの?」

男はギンギンに勃起した肉棒を真帆のワレメに擦りつけ
ながら続けました。

「、ぁぁ、、」
「どうなの?真帆さん、このチンポ待ってたの?」
「、ぁぁぁ、、」
「今日、私のチンポハメてもらう為に来たのか、きちん
と私に教えてごらんよ」
「、ぁぁ、、、」
「スケベな言葉で教えてくれないと、チンポ入れません
よ?」

真帆は小さな声で言いました・・・

「、チンポ、、入れてもらう為に来ました・・」
「この前のセックスで、真帆さんのオマンコこのチンポ
欲しがるようになったの?」
「、、ぁぁ、はい、」
「オマンコ汁垂らしながら、他の男求めに来るなんてス
ケベな牝ですね?」
「、、ぁぁ、いや、」

すると、男は巨大な肉棒を何度も真帆の膣口を擦り上げ
るように往復させました。

「真帆さんのワレメ、パックリ開いて涎垂らしてとても
美味しそうですねぇ」
「、、ぁぁ、」
「はしたない言葉でチンポおねだり出来ますか?」
「、、ぁぁぁ、」
「真帆のスケベマンコに、太くておっきいチンポどうし
て欲しいか言ってごらん」

真帆はもう我慢出来ないといった吐息を漏らしながら言
いました。

「、、ぁぁ、真帆のスケベマンコに、、太くておっきい
チンポ入れて下さい、、」
「フフ、しょうがないですねぇ」

大好きな真帆が、男の言われるまま卑猥な言葉で男の肉
棒を懇願しました。男は真帆の太腿を掴み、ギンギンに
勃起した生肉棒を膣内に捻じ込みました。

「、、ああああっ、」
「あ?相変わらず吸い付きのいいマンコですねぇ」

男のピストンが開始されると、真帆の口は半開きで快楽
に満ちた声を上げ続けました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、いいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、あああっ、気持ちいいっ、、」

真帆のたわわな胸は、男が一突きするたびに揺れてたま
らなくいやらしく見えました。

「この前みたいに奥まで突いて欲しいですか?」
「、、ああっ、突いて欲しいっ、」
「どこの奥を突けばいいの?」
「、ああっ、オマンコの奥突いて下さいっ、、」
「フフ、いいですよ、ほらっ、」
「あああんっ、、、」

真帆の喘ぎ声から、本当に男の肉棒を待ち望んでいたこ
とを思い知らされました。

「ズプププ、、」
「奥に当たるっ、、ああっ、すごいっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああんっ、気持ちいいっ、、」
「これをして欲しかったんでしょう?」
「、、ああっ、して欲しかった、、」

改めて、大事な真帆を相手に他の男が交尾をする姿はた
まらなく嫉妬心を煽られました。それを求める真帆の姿
にも激しく嫉妬させられました。気づいたら3度目の射
精をしていましたが、すぐに膨張して再びしごき続けて
いました。

「このまま子宮口何度も突いてもらって、たくさんイキ
たいんでしょう?」

真帆は頷きました。

「フフ、可愛い奥さんですねぇ、旦那のチンポはここま
で届かないの?」
「、、ぁぁ、」
「旦那は少し動いただけでイキそうになって、全然イカ
セてくれない?」
「、、ぁぁ、や、、」
「きちんと言葉で教えてくれたら、真帆さんの望むまま
の快楽を味あわせてあげますよ」

男は肉棒の出し入れの速度を落としながら言いました。

「旦那に言えないこと、私に教えてごらん」
「、、ぁぁ、や、」
「ほら、どうなの?旦那のチンポでイッたことは?」
「、、ぁぁ、ないです、」

自分は情けない声を必死で押し殺しながら夢中でしごい
ていました。男はゆっくりと腰を押し当て、真帆の奥深
くまで肉棒を押し付けました。

「、、ああっ、奥に当たる、、」
「いつも届かない所まで犯されてどうなの?」
「、、すごく気持ちいい、、」

真帆は目隠しをされたまま下半身だけ緊縛されたままと
は言え、快楽に身を任せて男を全身で受け入れている様
子が嫌でも伝わってきました。

「旦那のチンポじゃ物足りなかったでしょう?」
「、、ぁぁ、」
「こうやってチンポでイクセックスしてもらいたかった
んでしょう?」

震えながら嫉妬していましたが、更なる嫉妬心は容赦な
く掻き立てられました。

「ほら、真帆さん、本音を私に聞かせてごらん」
「ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、、ああっ、チンポでイキたかった、、」
「チンポで奥まで突かれて、オマンコイクのはどうなの
?」
「、、ぁぁ、凄く気持ちいい、」
「中でイクの好きなの?」
「、、ぁぁ、大好き、、」
「ズズズ、ズププ、」
「旦那のチンポはこれと比べてどう?」
「、、ぁぁ、全然違くて、物足りないの、、」

こんな真帆の言葉を聞くなんて、想像もしていませんで
した。

「いいコですねぇ、じゃあ望み通りにしましょうね」

男はそう言うと、大きなストロークで打ち付けを再開さ
せました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああんっ、」
「あ?たまらないおっぱい、こんなに乳頭勃起しながら
揺れて、私も興奮しますよ」
「ビタン!ビタン!」
「、ああっ、すごいっ!」

自分は真帆の名前を何度も呼びながらしごき続けていま
した。肉棒は自分の汁でグチョグチョになっていました
が、そんなことはどうでもいいくらい夢中で画面を凝視
していました。

「ビタン!ビタン!ビタン!」
「ああっ!すごいっ、、」
「あ?真帆さん、おまんこ吸い付いてきたね?」
「、あああっ、だめっ、イキそうっ、、」
「ほら、チンポ奥までハメられてイクの大好きなんでし
ょう?」
「、ああんっ、好きぃ、イっちゃう、、」

真帆は男に大股開きで打ち付けられながら、声を上げて
絶頂に向かいました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああんっ、気持ちいいっ、イクッ、イッちゃう!」
「あ?凄い吸い付き、いいよ、ほらっ、」
「、、あああっ!イクッ、イクッ!ああああん!」

真帆は大声を上げて絶頂を迎えました。自分の大事な妻
が、本気で絶頂を迎えるとこんな声を上げるのだと思い
知らされました。男は真帆の痙攣に合わせて肉棒の抜き
差しを繰り返し、真帆は快楽に満ちた声を漏らしていま
した。

「、あああ・・凄い気持ちいい、、」
「フフ、それは良かったですねぇ」
「、ズズズ、ヌプププ、」

男はゆっくり動きながら、ようやく真帆の目隠しを外し
ました。真帆は視界がぼやけているのか、周りを見る余
裕がないのか、固定カメラには気づきませんでした。男
は挿入したまま言いました。

「もっとイキたいですか?」
「、、ぁぁ、」
「この前みたいにいろんな体位で奥までハメられながら
イキたいですか?」
「、ぁぁ、イキたいです、、」

真帆は切なそうな声で言いました。

「じゃあ今日は私の精子、真帆さんの中で出していいで
すか?」

真帆は戸惑った様子で首を横に振りました。

「この前も駄目で今日も駄目ですか?」
「、だって、、」
「真帆さんは自分だけ気持ちよくなって、私には気持ち
いい射精させてくれないんですね?」
「、、、」
「しょうがない、今日はもうこのままチンポ引き抜いて
終わりにしましょうね?」
「、、ぁぁ、待って、」
「マンコに射精出来ないなら、もう引き抜いていいです
か?」
「、、でも出来ちゃう、」
「ピル飲んでないの?」
「、、はい、」
「今日は排卵日の何日前?」
「、い、5日前、、」
「フフ、少しだけ心配な日ですね?でも中に出せないん
じゃ興奮しないし、もう止めてもいいですか?」

真帆は懇願するような表情で首を横に振りました。自分
は頭がおかしくなりそうになりながら夢中でしごいて真
帆の名前を連呼していました。

「ほら、真帆さん自分で決めて」
「、、ぁぁ、」
「断ればこのままセックスが終わるだけ、中で射精受け
入れたらこのまま快楽漬けにしてあげますよ?」
 
男は肉棒の抜き差しをゆっくり繰り返しながらそう言い
ました。真帆は肉棒が子宮口に向かう度に気持ちよさそ
うな声を上げていました。

「旦那さんね、私の前でチンポしごきながら自分の代わ
りに真帆さん犯してくれって言ってたよ?」
「、ぁぁ、、」
「こんなセックス覚えたのに、またあの情けない早漏チ
ンポだけでいいの?」
「、ぁぁぁ、、」
「真帆さんが望めば、これからは旦那の代わりにたくさ
ん中でイカセてあげますよ?」

男はそう言うと、ゆっくり真帆から肉棒を引き抜いて続
けて言いました。

「早く答えないから抜いちゃいますね」
「、、ぁぁ、ゃ、」
「じゃあこの下半身の縄も解くので、私の射精受け入れ
るなら自分で股開いてチンポおねだりしてごらん」

男は手際よく真帆の下半身の縄を解きました。

「今日はこのまま泊まることも旦那さんに伝えてあるか
らね、一晩中真帆さんを犯してあげましょうか?」
「、、、」
「気持ちいいセックスしたかったら、旦那さん裏切って
中出し受け入れてオマンコ開いてごらん」

あんなに寝取られ願望があったのに、大好きな真帆が他
の男の肉棒を本気で求めるのかと思うと想像も出来ない
くらいの嫉妬心を感じました。

男はソファの隣にあるベットに移動するよう真帆に言う
と、真帆はベットに移動しそのまま仰向けに寝そべりま
した。

「ほら、この勃起したチンポ欲しかったらこの前あなた
達の寝室でした時みたいにオマンコ開いてごらん」

男は真帆に近づいて肉棒をしごきながら言いました。

「一度覚えたこのチンポの味、そのスケベマンコで楽し
みたいんでしょう?」

大好きな真帆が自分以外の男の射精を中で受け入れるな
んて考えてもみませんでした。

「ほら真帆さん、誰も見てないんだからスケベな本性見
せてごらん」
「、、、」
「本当は自分の性欲の為に他人の射精受け入れるスケベ
な女なんでしょう?」

自分は情けない声を漏らしながら夢中でしごいて最高に
たまらない気持ちで見ていました。しかしそんなことは
知る由もなく、大好きな真帆は自らの意思でゆっくり脚
を開きました。

「もっと、オマンコパックリ開いて、一晩中犯して欲し
いって意思表示見せてごらん」

男に言われると、真帆は赤らんだ表情で正常位の格好で
股を開きました。

「ほらもっと、自分で膝抱えてメスマンコ開いてごらん
よ」

真帆はあんな格好をするなんて想像も出来ないくらいの
大股開きで、マングリ返しに近い格好をしました。

「あ?いいねぇ、スケベな格好だね、真帆さん、それで
このチンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁ、」
「ほら、この涎垂らしたマンコどうして欲しいの?」
「、ぁぁ、、」
「真帆の生マンコにこのぶっとくて大きなチンポどうす
ればいいか言ってごらんよ」

真帆は足の裏が天井に向くほどのはしたないマングリ返
しの格好で言いました・・・

「、ぁぁ、、真帆の生マンコに伸一さんのぶっとくて大
きなチンポ入れて下さい」

聞いたこともない声のトーンで真帆は恥ずかしげもなく
言いました。その言葉だけで自分はまた勝手に射精して
しまっていました。

「あ?スケベな女だなぁ、じゃあお望み通りチンポ入れ
てあげるよ」

男はマングリ返しのまま、真帆の中に上から打ち付ける
ように捻じ込みました。

「、、ああああっ、」

真帆の声が自分のいる部屋まで聞こえてきました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、ああっ、いいっ、、」
「マンコそんなに気持ちいいの?」
「、、ああっ、すごく気持ちいいっ、、」

三度も射精したのにその光景を見てまた勃起してしまっ
ていました。男は真帆の顔を覗き込むようにしながら執
拗にピストンを繰り返しました。真帆の快楽に満ち溢れ
た声を聞きながら、自分はドロドロの肉棒をしごき続け
ていました。

「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、、ああっ、ああんっ、ああっ、、」

男はピストンを早めたりゆっくりしたり、入口を出し入
れしたり奥を突いたりすると、真帆はいとも簡単にその
時を迎えました。

「、ぁぁ、イっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「、、ああっ、やっ、イクっ、イクっ、、」

真帆は両足を抱えられたまま、改めて自分の前では聞か
せたことのない声を上げて果ててしまいました。

「、、ああっ、いいっ、イクっ、イっちゃう!」
「いいよ、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ!ああんっ!ああああんっ!」

真帆は大きな声を上げて全身を痙攣させながら絶頂を迎
えました。男はすぐに肉棒を引き抜き、当たり前のよう
に真帆の膣内を指で掻き回すと気持ちよさそうな声と共
に大量の潮が飛び散りました。

「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「、、ああ、ダメっ、出ちゃうっ、」
「ピチャッピチャッピチャッ、、、」
「、、ああんっ!あああんっ!」

休む間も与えず、男は再び正常位のまま肉棒を挿入しま
した。男はそのまま真帆の頭に手を置いて、唇を舐め回
しました。男の舌が真帆の口内に侵入すると、真帆は自
ら舌を出して男を向かい入れました。

「ヌチャ、クチュ、チュチャ、、」

真帆の舌の動きが見たこともない卑猥な動きをしている
ことに一瞬で気づきました。ピストンを受けながら真帆
が男と夢中で舌を絡ませてる様を見て、本当に男に寝取
られてしまうかもしれないという言いようもない不安感
に襲われました。

「ズパン、ズパン、、」
「、、ああっ、」
「、ジュルル、ジュチャ、ヌチャ、、」

男の力強いセックスに真帆の表情がどんどん変わってい
きました。真帆の舌使いは自分の知っているものでは到
底ありませんでした。

「、ジュチャ、ベロベロ、ジュルル、、」
「ヌプププ、ズプププ、、」

そして真帆は目を開けてうっとりた表情で男を見つめ出
しました。

「、、すごいおっきい、、どうしよ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、、」
「ジュルル、ジュチュチュ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、」
「あ?いい顔になってきたね」
「、、ああんっ、気持ちいいのっ、すごいっ、、」

これでもかというくらい男のピストンは続き、暫くして
男は体を起こすと、真帆の足首を掴み大股開きにして焦
らすように入口を出し入れしました。

「ほら、このチンポもっとどうされたいの?」
「、、ああ、」
「真帆のマンコどうして欲しいか言ってごらんよ」
「、ぁぁ、真帆のオマンコ奥まで一杯突いて、、」
「おっきいチンポでオマンコの奥どうされるのが好きな
の?」
「、ぁぁ、おっきいチンポでオマンコの奥激しくされる
の好きぃ、、」
「あ?ホントにスケベな女だなぁ」

男はそう言うと再び真帆の膣奥まで肉棒をねじ込みまし
た。

「ズプププ、、」
「ああああっ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、、」
「、奥まですごいのぉ、一杯突いてぇ、、」

自分の大事な妻が他人棒に好き放題犯されるという、た
まらなく胸が締め付けられる光景は延々続きました。自
分はただ真帆のセックスが見たいと漠然と思っていまし
たが、こんなに心まで堕ちているような姿は想像もして
いませんでした。もう後悔しても遅く新妻が大好物だと
いうこの変態男のセックスに、自分の愛する真帆は虜に
なったことをまざまざと思い知らされました。

バックや騎乗位、いろいろな体位で真帆はイカされ続け
ました。汗びっしょりになりながら何度も痙攣し、それ
でも男の交尾を悦びながら受け入れていました。

「そろそろ約束通り射精させてもらうからね」

再び男が真帆を正常位にして肉棒をあてがう光景を見て
全身が震えるくらいの嫉妬を感じました。大好きになっ
て愛して結婚したばかりの真帆に他の男が中出しセック
スを行う事実を突き付けられ、心底中出しだけは止めて
欲しいと思いました。

しかし映像の中では真帆が股を開いて男を待ちわびてい
る残酷な光景がありました。自分が動く間もなく男の生
肉棒が真帆の膣内に再び捻じ込まれました。

「、、ああああっ、、おっきい、、」
「あ?ほら真帆さん、たっぷりオマンコでチンポしごか
ないともう入れないよ?」
「、、あああっ、」
「今日でこのチンポ最後でいいの?」
「、、ああっ、いや、、」
「嫌だから旦那裏切って他人のチンポの射精浴びるんで
しょう?」
「、ズブブブ、ヌプププ、、」
「、、ああっ、いいっ、あああんっ、、」

真帆の顔は汗だくで赤らんで、目つきは見たこともない
ような蕩けた目つきをしていました。

「、、ああああっ、すごいのぉ、」
「ズプププ、ヌプププ、」
「あ?そうそう、チンポに吸い付いてくるね」

中出しに向かう事実はこれまでと比べ物にならないくら
いの激しい嫉妬心を突き付けられました。

「旦那の見てない所で射精お願いしてごらんよ」
「ズプププ、ヌプププ、」
「、、あああっ、いいっ、、」

男のピストンの速度が上がり出しました。

「ほら、ちゃんと顔見て、私の精子を何処に出せばいい
か言ってごらん」
「、、ああああっ、、」

男はいわゆる種付けプレスの格好で打ち付け、真帆の顔
を覗き込みながら続けました。

「ズパンッ、ズパンッ、」
「ああんっ、ああああんっ、、」

こんなことになるなんてとても想像出来ていませんでし
た。真帆は自分の知らない顔で男を見つめながら、両手
で男の顔に触れながら懇願するように言いました。

「、、ああっ、真帆のオマンコに一杯出して、、」
「あ?、マンコの奥に精子出していいのか?」
「、、ああああ、、奥に一杯精子出してぇ、、」

真帆の足の裏が天井を向くほどのマングリ返しで、男の
打ち付けは更に強くなりました。

「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああっ、あああっ!」

真帆の大きな乳房、真っ白な尻肉が男の激しい打ち付け
の度に揺れていました。男の巨大な肉棒が真帆のワレメ
を押し広げるように何度も出入りして、2人は夢中で舌
を絡ませながら絶頂に向かいました。

「、ジュルル、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
「、、ああんっ、すごいっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「あ?そろそろ出るぞ」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、あああん!出して!あああああんっ!」

そして男の下品な声と共に真帆の膣奥深くまで挿入され
たまま射精が行われました。

「あ?出る、あ?、イクぞ!」
「ビュクッ、ビュクッ、ドク、ビュルルルッ、」
「、、あああんっ、すごいっ、一杯出てる、、」

男の長い射精を真帆は紅潮した表情で受け入れていまし
た。男は堪能するように何度も肉棒を往復させて最後ま
で真帆の膣内で搾り取らせました。男は肉棒を引き抜く
と真帆に言いました。

「自分で足開いて精子垂れるとこ見せてごらん」

真帆は男の言われるまま、両手で脚を持って男に見せま
した。映像の中でも白濁した精子が真帆の膣内から垂れ
ているのがよく分かりました。

結局、自分は何度射精したか分からないくらい肉棒をド
ロドロにしていました。興奮や想像を絶する嫉妬を与え
られながら放心状態でした。真帆もベットの上で動けな
くなっていましたが、この日はまだ終わりではありませ
んでした。



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