萌え体験談

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卑猥

寝たら起きない彼女が嵌めても起きないか友達と賭けをして・

寝たら起きない彼女が嵌めても起きないか友達と賭けをしたエッチな体験談。
うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった
彼女が家にくる日に友達も読んで飲み始めて、彼女の飲むペースあげさせながらちょっとワクワクしてた。俺が勝ったらPS3貰う約束だったから
けどそれはオマケで彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったからなおさら興奮!
それから彼女が酔ってウトウトし始めた。友達とアイコンタクトしながらもいまからの事考えると少し緊張した。
彼女が「ゴメン先寝るね?」とベットに、俺らはしばらく様子見してから彼女の所に移動した。
俺が「美樹?」と顔ペチペチしても身体揺すっても起きないので完璧寝てる

「なっ、起きないだろ」
「いやさすがにヤッたら起きるよ普通」と友達は信じてないので「じゃあやるぞ」と彼女の布団を取った
ためらってもあれなんですぐに彼女のジーンズ脱がせると「マジやるのかよ、ヤバいパンツとかエロい」と興奮気味。
俺が「お前は見るだけだから」と言ってもパンツにくぎ付けで聞いてなかった。
さらに彼女のTシャツめくってブラと谷間が見える状態にすると「やっぱ大きいな、羨ましい」とやけに連発してた。俺が「じゃあ始めるからな」とズボン脱ぐと「お前のはいらんな」と笑ってるし、しかもさすがに勃起してるの見られるのは俺も恥ずかしいかった
それもあるのですぐ嵌めようと用意してたローションをチンコと彼女に塗り付けた後ゆっくり中に入れた。たまに寝た後嵌めるけど、友達に見られながらなんでいつもより興奮して気持ち良い。
友達は「人の初めて見た、ってかガンガン動いても本当に起きない?」と聞いてくるから「まぁ見とけよ」と置いといて、彼女の胸揉みながら正常位でガンガンついた。
彼女は途中苦しそうに「んっ!」とか反応はしてるけどやっぱ起きない。
ヤッてる時に友達は起きないかヒヤヒヤしてたみたいだけど、かまわず嵌めまくってから「ヤバい出る」っと直前で抜いて彼女のお腹に出した。
かなり気持ちよかった。友達も「起きないもんなんだな、ていうかエロすぎる」「こんないい身体自由にできるなんて羨ましすぎる」と興奮してた。
「約束だから賭けは勝ちだな」というと「負けたけどきやしくないかも」と友達は笑ってた
「じゃあ俺風呂入るから適当に待ってて」とたんすから着替えとりながら隠して置いてあるビデオカメラを録画モードにしておいた。
それから風呂に入っていつもより長めに時間かけてから上がった。
その間も興奮しててもうドキドキだった。
友達は「風呂長いって」とタバコすってて、彼女はやっぱりまだ寝てたけど布団がはだけてブラ丸出しの状態だったから「お前触った」と聞くと「触りたくなるけど我慢したわ…まぁいい眺めだけど」とニヤニヤ
それからしばらく飲んだ後に「じゃあ帰るわ、今日は負けたけどいいもん見れたよ」と友達帰っていった。玄関閉めた後即効でビデオ確認したらばれてないようで安心。彼女も寝てるのでテレビに付けて再生してみた。かなりドキドキしてる
ビデオ見てると俺が風呂入った後友達がやたら風呂場確認してた、その後に彼女の側にいって「美樹ちゃん」と声かけてるが彼女は爆睡。
寝てるのを確認したのか彼女の胸を触り始めた、しかも揉みながらキスしてる。さらにブラの中に手を入れて生で揉んでた。
頭クラクラするくらいショックだけど同じくらい興奮してビデオ見ながら勃起してしまった。
友達はその後いきなりズボン下げてチンコ出して彼女の手をとって握らせ手コキさせてる、彼女の手でシコシコしながらさらに胸を揉んでる。起きないからなかなか大胆になってきて今度は彼女の顔に跨がってチンコ口につけた後軽くねじこんでた。
でも彼女が「ケホッ」て咳こんでからは慌ててた。
まぁおきなかったから安心したみたいだけど。
そこから風呂場また確認した後に彼女の下半身にかけてた毛布はがして、足広げて生で入れてた。
入れた後は気持ち良いのかしばらく動かなかったけど、彼女の腰掴んでピストンし始めた。
彼女が他人に嵌めてる映像はかなり非現実的でいて興奮した。おっぱい揉まれながら友達にチンコ入れられてる彼女はかなり卑猥でエロい。
さらに友達は彼女に覆いかぶさってまたキスしながら腰ふってる、そこから起き上がっていきそうなのかかなり思い切り突いてた。
最後はチンコ抜いておっぱい揉みながらお腹にだしてました。ティッシュで拭いて元通りにした後、また彼女にキスしてから俺が風呂あがるの待ってました。
ビデオ見た後は嫉妬と興奮と後悔で大変でしたがやっぱり興奮の方が強かったです。
彼女からは「また昨日寝た後にHしたでしょ」と言われて「友達帰った後にしたくなったから」といったら呆れてましたけど。
それからはたまにそのビデオみては興奮してます。マンネリ化してたHもいつもより気持ち良くなったしPS3も貰えたので結果としてよかったです
友達はまた飲もうと誘ってきますが二回目はないのでスルーしてます

綾瀬は×かのSEX診断


素朴、清楚、貞淑さを印象づけるが意見だが、成熟した女と未成熟な少女が同居する不思議な魅力を持った女体である。

成熟な部分のみ観るなら、大変な“淫乱な”顔なのだ。

上まぶたの肉が盛り上がり、涙堂上部のふくらみもまた豊かである。

厚めの上下の唇、人中に走る横ジワといったあたりに、彼女のセックスの上質さが暗示されている。

とりわけ、上まぶたの肉の盛り上がりは「早熟にして好奇心大なる女と心得よ」と、観相で教えているように、性の目覚めは早い。また、人中に走る横ジワにはこんな教えがある。

観相の性典・人中の章に、

「……愉悦の時が訪れると、透き通る白き肌、朱に染まり嗚咽を漏らす。その秘局、男根を迎えると自在に伸縮し、汝を惑わす。これ人中長く、狭き女なり……」

彼女の秘局の括約筋は思うがままに伸縮を繰り返す。

まず、強い収縮と弱い収縮で男の快感を上昇させ、限度が近づいたと見るや括約筋を緩め、持続時間をのばす。こんな芸当をやってのけるのも、成熟した女体といえよう。

外見の素朴さからは考えられない豹変ぶりは、彼女の目の幅の大きさに暗示されている。

性典・この章にこんな一節がある。

「……鼻の幅より目の幅大なる女、気分屋にして惚れっぽく、官能の疼きのままに身体を開くことあると覚えよ……」

目の幅が広く、鼻がやや小さい女性は、そのときのフィーリングで股を開くことがあるというのだ。

一見、おとなしそうに見えるかの女だが、ことに好きな相手を前にして官能的な気分に陥ると、自分から能動的なセックスに没頭することがしばしばある。

これらは、彼女の太い眉毛に暗示されている。

観相の性典・眉の章に、

「……太き、長き眉、細く、短き眉毛にて形作られるなら、その秘毛、川の流れにも似て逆巻き、渦を成し、かつ泡立つ。秘毛に隠れたる秘局もまた、同様なり。男根をとられ、泡立ち、渦巻くとしるべし……」

この熟し切った女体を見れば、必ずアンダーヘアにふれずにいられなくなる。それは、秘局への普通とは違った興味と執着をかき立てずにはおかないだろう。

そして、挿入を果たした秘局そのものも未知の快感をペニスに与えてくれることだろう。

性典に「泡立ち、渦巻く」とあるとおり、彼女の秘局からは比較的粘り気の強いラブジュースが流れ出し、抽送運動によって、それは「泡立つ」のだ。内部は、よく発達した括約筋によって形作られており、その収縮、微細なけいれんは時を経るとともに場所を移し、あたかも「渦巻く」ように感じられるのだ。

彼女の性感はかなり敏感な部類にはいる。耳元に熱い息を吹き付けられたり、軽く噛まれ、卑猥な言葉で性的に興奮する。また軽いキス、バストタッチだけでも興奮し、乳首が硬く勃起する。おそらく、硬く尖った乳首を指で挟みつけ、強く揉んだり、口に含み舌先などの愛撫で、メスの唸りをあげながら、秘局の丘を頂点に、背中を反り返らせることだろう。

一度その味を覚え、甘味によい痺れると次からは自分から男に仕掛け、男に跨り激しく腰を打ち付けたくなる――そんな性欲を全身にため込んでいる女体でもある。

大胆に、奔放に――といった性技を使った男のモノを味わうことになるだろう。自分からペニスに口唇を寄せ、イヤらしい音をたて熱心に口腔性交に没頭するかと思えば、男の顔の上に身体を開いて相互口腔性交を求めるといった具合だ。

成熟と未成熟。正反対の印象を与える女性。男は、まず素顔を見定めることができず、また巧みな性技に翻弄されることだろう。昼間は淑女、夜は娼婦といった“男殺し”の相を持っているといってもいいだろう。

そんな彼女と楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
古来より「下あごの先くびれたる女、指、尻、脚、小陰唇に性感帯集中し、交合に及んで刺激を受ければ、口腔性交もいとわず、深い愉悦の境に至る……」とあるように、前戯のポイントさえ間違えなければ口内発射も「イイ、イク!」と受けとめよう。

ポイントNo.2
愛撫には指先と舌をフルに活用すること。

その場合、前記したようにうんと卑猥な言葉を、愛撫の時にささやくことを忘れないこと。

乳首やクリトリスを指先で愛撫しながら、「何だ、もうお前のおマ○コは、こんなに濡れて。オレにぶち込まれるのを口をヒクヒクさせながら待ってるじゃないか」などと、卑猥であればあるほど彼女はその言葉に強く刺激され、より興奮度を高める。

彼女、俗にいう“下ツキ”ではあるが、より深い挿入感で酔うところもあるので、変化に富んだ体位をあれこれ考えて実行すること。

女性上位が好きなようだが、彼女が果てそうになったら、クリトリスを同時攻撃すれば、何度でも昇天を繰り返すだろう。そんなおいしい性感を秘めた綾瀬は×かである。

堀北×希のSEX診断


彼女の、タマゴ型の輪郭を持つ顔にご注目あれ。古来より観相では、

「セックスに望んで感度がよく、しかも男性次第で技巧、秘局構造ともどんどん円熟す、最高の食味を持つ女体」

と教えている。まさに彼女がこのタイプに属する。

性典・鼻の章にこんな教えがある。

「……鼻翼張り、鼻大なるその女、大なる乳首を持つ。それあたかも梅の種なり。交わりの場においては絶えることなく吸い、撫でるべし……」

“梅の種”とは、誇張に違いないが、彼女の乳首が強い性感帯で、しかも大きく発達していることを暗示している。

指の腹でこする、爪で軽く掻く、口に含んで吸う、舌先でこする、なぶる、噛む。

乳首に対する愛撫はすべて、彼女にとって大きな快感を呼び起こすのだ。この種の女体は、乳首の谷間にペニスを押しつけたり、摩擦運動を繰り返すことなどは、交合と同じくらいの快感を呼ぶのだ。

「ああ、ダメ。そんなイヤラしいことしちゃ」

体の芯から沸き立つ快感で、両の瞳はすっかり潤み、腰をふるわせ、男の太股に股間を押しつけてくる――。

これらは、彼女の目に表れている。

性典・目の章に、

「……切れ長にて目尻つり上がる目を有する女、性に対する執着大なり。あらゆる技巧を持って汝を翻弄、悦楽の極みに導く女なり……」

と記されている。

古来より、目が大きくつり上がった女性は“床上手”といわれる。彼女がそれほどの経験者とは思えないが、経験を積み、テクニック豊かな男性に導かれると、快感はさらに上昇する。

全身どこを愛撫しても、すぐに反応を示す。特に肩、背中から腰へ、そして尻の頂から前へ。太股、双丘の根元周辺などへの指の腹、舌先での責めは最良の攻撃だ。電流が全身を駆けめぐり、のたうち回るだろう。

彼女がセックス大好き女体に変貌するようになることは、法令に暗示されている。

性典・法令の章に、

「……高まりを迎えんとするとき、全身を朱に染め、目潤み、乳首、乳うん、秘局張りつめる女なり。またこの女、音の刺激で快感へと変わる。卑猥なる言葉を耳元でふるわせるなら、秘局に響き、桃源郷へと飛ぶこと必死なり。飽くなき性欲で、汝の精涸れるまで吸い取る。それ、法令分かれ深き女と覚えよ……」

口元近くまで法令が枝分かれしているなら、声の刺激にすこぶる弱いということなのだ。

「オイ、オチ○○ンに触ってみろよ。おまえの唇を待ってヒクついているんだぜ」

「おまえのオ××コは、突いてくれと涙を流しているよ」

こんな卑猥であけすけな言葉を耳元にささやかれるだけで、彼女の全身は疼き、性感に火がつくはずだ。

彼女、言葉の刺激に欲情するのだ。

彼女のようなタイプ、観相を持った女性には、ベットインする前から欲情をかき立てる言葉を耳元でささやいてやること。彼女はその言葉の響きに我を忘れ、身悶えして、自らベットに誘うだろう。

よく通った鼻筋、長大な口。すべてが彼女の性的魅力と感度の良さ、性的欲望の強さ、スタミナの強さなどを暗示している。

ぽってりと下唇は、彼女の秘局が上質であることを教え、また前歯の大きさは、精力の強さを暗示している。しかも、上下の唇の厚さが均等であることも見逃せない。

性典・唇の章にこんな教えがある。

「……汝の男根がいかに長大であろうとも、それを余さず飲み込み、さらに奥へと吸わんとする秘局なり。それ、厚くして等しき唇を持つ女と覚えよ……」

秘局の最深部への挿入が可能な体位、たとえば彼女の両脚を肩に担ぎ、のしかかるような“屈曲位”であっても、決して苦痛を訴えない。むしろ喜ぶことが多い。

また、女性上位の形を取れば、より深い挿入感を得るため自ら上体を起こし、俗にいう“騎乗位”の形になってしまうことだろう。

秘毛は並の濃さで、俗にいう「菱形」である。

こんな彼女とより楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
彼女の前歯は大きい。観相では「個性的な性技を好む」と定めている。また「飽くことなく男根をむさぼり、汝を責め立てる」とも教えている。おそらく、舌先でペニスから“袋”までとことん愛撫することだろう。ピチャピチャと音をたてるうちに、その音にまた欲望を覚えて、責めたてる。鈴口から絶え間なく溢れる物を丁寧に舐めあげてくれるはずだ。

ただし、彼女、“69”はあまり好きではないということに心をとめるべき。相手に責められるか、また責め立てるか。一つの性技に熱中するタイプなのだ。

ポイントNo.2
鼻筋から鼻頭にかけて肉付きは豊かである。このタイプの女性は、一度性技を教えると、二度目からは自分なりに工夫をして、より深い悦楽を求めようとする“技巧派”である。

それだけに、精力の弱い男性は、持てるテクニックをフル活用して彼女を何度もイカせせないと嫌われる。

ある意味で、男殺しの相を持った女体でもあるから、愛撫にはたっぷり時間とスタミナをかければ最高においしい堀北×希である。

1メートルぐらい先で好きな女が同級生に犯された

うちの高校は出来の悪い田舎の農業高校だったんだけど、こんな学校だから
女子の人数は少な目で、1クラス男子が約40人のところ、7人ぐらいしかいなかった。
しかもあまり可愛い子はいなく、よその学校だと並程度の子がすごくもてていた。
俺のクラスにSという子がいたが、1年のときにはなんとも思わなかったけど、2年に
なってまた同じクラスになったときはちょっと好きになっていた。
 
Sは男子の人気が高かったが、違う学校に彼氏がいるらしかったのでみんなが
どんなにアピールしてもせいぜい友達どまり。俺なんかは問題外だが、それなりに
話はしていた。
うちの学校では2年の秋に2泊3日の合宿訓練があった。
それは社会科見学の農業版のようなもので、牧場やビニールハウスなどを見て
説明を聞いたりするあまり面白いとは言えないイベントだったので休む奴も
多かったが、俺は一応真面目な方なので参加をした。
不真面目な奴もいくらか参加していたが、どう見ても勉強なんかしていなかった。

で、夜は当然喫煙と酒盛り・・・。教師はほとんど放任主義で、見回りも8時頃に
一度来るだけ。たぶん色々気づいていると思うけど、ある程度は見て見ぬふりをして
いるんだろう。事故さえなければ知ったことじゃないようだった。
合宿部屋は男子が約8人ずつ、女子が1クラス全員(7人)に分かれていた。
8人といっても結構広くて余裕があった。
2日目の夜、誰かが呼びにいったため女子が4人こっそりと遊びにきて、その中に
Sがいた。みんな風呂上がりはジャージに着替えるんだけど、普段見慣れたジャージ姿
も少し濡れた髪で着ていると妙に色っぽかった。
Sはファスナーを胸元までしか閉じていなかったため、たまに膨らみが見えてどきどきした。
Sの彼氏はあの胸を味わっているのか、それともまだ処女なのか?と色々妄想した。

みんなで水割りやワインを飲んで話していたが、途中で女子2人が退場。
その時Sも帰りそうだったが、みんなSだけは必死になって引き止めた。
その後も結構飲んでいて、もうひとりの女子Aはかなり酔ってしまい、散々騒いで
とうとう部屋の隅で寝てしまった。Sも少し酔っていたがAがいる為か警戒心もなく
余った布団を窓側のAの下に敷いてそこで寝ることになった。
とはいえ、男子と並んで寝るのは抵抗があったのか、間にテーブルを置いて仕切りにした。
で、そのテーブルの隣りがなんと俺。偶然だったんだけど、かなりうれしかった。
テーブルの下、高さ数十センチ、幅1メートルぐらいの隙間の向こうにSが寝ている・・・。
それだけでどきどきしていた。
その時は、その後に起きる事など想像もしていなかった。

一度寝てからどのくらいたったのかわからないけど、ガンッという音で目が覚めた。
何かテーブルにぶつかったようだ。
暗くてよくわからないけど、Sの方でごそごそ黒い影が動いている。
窓のそばに外灯があり完全な闇ではなかったので、テーブルの下からじっと見ていると
だんだん目が慣れてきた。
・・・誰かがSの上に覆いかぶさっていた。Sのジャージはすでにはだけていて、外灯の光で
青白く光る肌の上を黒い影がもぞもぞ動いている。
ブラはすでに持ち上げられ、胸のあたりに黒い点・・・乳首がちらちら見えていた。
俺は目の前の信じられない光景に心臓がばくばくだった。
影は胸から顔の方へ上がっていく。小声で「いや」と聞こえたと思ったら、顔を押えて
無理やりキスをしているようで、Sの、うっていう小さなうめきが聞こえた。
ぴちゃっと卑猥な音が聞こえる。
ふーふーと上の方で息遣いがするので見ると、もうひとり誰かがいて腕を押えている。

・・・おいおい、これってレイプじゃないのか?と思ったが俺にはどうする事もできず、
情けない事にただ息を殺して見ているしかなかった。
というより、正直言って怒りの反面、もっと見ていたいという気持ちもあったと思う。
乳首が揺れると意識が完全にそこに集中していた。
顔から影が離れるとまた身体の方へ下がっていき、青白い上半身を撫でまわしている。
男の顔が胸のあたりで上下に動き、一瞬鈍く光った舌が見えた。
俺が夢にまで見た事を目の前でやっている奴に殺意がわいた。
影がさらに下がっていく・・・。
小声で「ケツ上げろよ」と影が言った。ちょいワルのKのようだった。
Sは言われたとおりにしたのか、ジャージがするすると脱がされ青白い脚があらわになる。
次に立てた脚の腿から膝へ白く反射したパンツが上がっていく。
青白い下半身に黒い茂みがちらっと見える。
ほんの1メートル先でSがほぼ全裸にされてしまった・・・。
俺の頭の中はもうぐちゃぐちゃだ。

KはSの膝を開こうとしたが、Sが軽く抵抗している。
だがそれもすぐに強引にこじ開けられて、間にKが身体を割り込ませた。
たぶん指を入れてるであろう音がくちゅくちゅ聞こえ、Sがたまに顔をぶんぶん振っている。
泣いているのか鼻をすする音がしていた。
Kが自分のズボンを下ろすと黒い影の下半分があらわになり、いきり立った気持ち悪いモノが
現れた。それにごそごそコンドームを付けている。
俺は止めたい気持ちと見続けたい気持ちでさらにぐちゃぐちゃになった。
もっとも、止める勇気などないので見続ける事しかできないのだが。
鈴はあきらめたのかほとんど抵抗していない。
Kは広げた脚の間から身を乗り出し、腰をぬぬっと埋めた。
その瞬間、Sの震えた鼻息がふううううと大きく聞こえた。
3秒ぐらいそのまま止まっていたかと思ったら、ふたりの身体が徐々に上下に揺れ始めた。

ああ、とうとうやられてしまった・・・1メートルぐらい先で好きな女が同級生に犯されている状況に
怒りと嫉妬で爆発寸前なはずが、俺はかなり興奮しているらしくもうパンツは気持ち悪い
ぐらいぐっしょり濡れていた。
テーブルの下に頭を突っ込むほど身を乗り出している。
次第に結合部分から犬が水を飲むような、チャッチャッチャッというリズミカルな音がしだした。
Kはたまに腰を止めて、両手で胸をさすったり舐めたりと時間をかけてやりたい放題
楽しんでいる。
Sが抵抗をしないので、上を見るともうひとりの奴も押さえていた手を放し、しゃぶるように
キスをしていた。
そのうちKの動きが速くなり、止まった・・・と思ったら2、3回また振って動かなくなった。

やっとKから解放され、Sが息をふーふーと整えているのも束の間、もうひとりが
待ち切れなかったかのようにSに重なり、すでに抵抗を失ったSの両手を押えながら
狂ったように腰を振りだした。
息なのか声なのか、ハァッハァッと興奮しきっている。
おそらくレイプ気分を味わっているのだろう。
その時Kがタバコに火を付けたので、ライターで一瞬Sの裸体がボゥっとあらわになった。
今やっているのはOのようだった。
紐のように緩んだブラ、その下で揺れる乳首・・・俺はその2秒足らずを心に焼き付けた。
Oに両手で乳首をぷるぷるいじられると、Sがくっと声を出して大きくのけ反った。
そして自分の手で口を塞ぎ、また頭をぶんぶんと振っている。
テーブルの下から熱気と体臭がむわっとしたように感じた。
Oが果て、Sの身体に重なってふーふーいいながら名残惜しそうに胸を揉んでいる。
・・・ようやく悪夢が終わった。

ふたりはしばらく動かないSの横に座っていた。
OがたまにSの脚や付け根を撫でていたが、それでもSは無反応だった。
そのうちふたりが自分の布団に戻ったあと、しばらくしてSも服を整え始めた。
股間に味付けのりを貼ったような黒い恥毛が白く光るパンツに包まれていく様も
俺は息を殺して見守っていた。
着替え終わると、Sはさっさと部屋を出て行ってしまった。
俺のパンツは失禁したようにぐしょぐしょだったが、寝たふりをしていたために今さら
すぐに起きるわけにもいかず、しばらくはそのまま我慢していた。

遠距離彼女の寝取られプレイ-4

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出され
て2人で会いました。

「あれから咲子とは会ったか?」
「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」

高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを
再生しました。ドキッとしました・・・そこには下半身丸出し
でオナニーをしている彼女が映っていました。

「おまえの知らない姿だな」

ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女
からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていま
した。

「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前で
オナニーするよう言ったんだよ」

自分の知らない所で彼女は高司さんの言うことを聞いて
いました。動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持
っているはずのないバイブを途中から使い出しました。

「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦ん
で突っ込んでるぞ」

極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れ
し、イクイクと連呼して果てていました。

「いい姿だろ?これも見てみろ」

携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでし
た。

「明日、15時着の新幹線で行きます。○○ホテルの150
5号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくる
のが分かりました。彼女が自分に内緒でこちらに来てい
ることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。

「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られた
いって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」

時刻は18時を過ぎていて、高司さんに言われるがまま
2人でそのホテルに向かいました。何が行われているのか
も分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きな
がら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」

そう言われ、高司さんに続いて部屋に入りました・・・

「、、ああんっ、、んああっ、、」

部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、高司さん
は扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いまし
た。

目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨
漢男に跨っている彼女の姿でした。男は彼女の尻や腰
を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉が
ビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」

相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分は
ビンビンに勃起していました。高司さんは扉を閉めると
自分を脱衣所に行くように言いました。

「また勃起してんだろ、ほらチンポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。

「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思い
してもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」

彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなって
いると高司さんが続けて言いました。

「そのままチンポしごいて、おれが言ったこと口に出して答
えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」
「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」
「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態
ですって言えよ」
「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」

同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自
分は高司さんにこう言われて興奮していました。

「相手の男誰か知りたいか?」
「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」
「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を
経営してる男だ、意味分かるか?」

不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの
裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされまし
た。

「お?びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって
言ったのおまえだろ?」
「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間
連れてくるわけないだろう」

そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治ま
りませんでした。そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がち
ょうど止んで高司さんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチンポ出してさっきの
部屋戻れよ」

自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。高
司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。隣
の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。

「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」
「これは、、?」
「何や、いつも高司はんから貰ってるやろ」
「、、、」
「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」

高司さんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を
飲んだようでした。

「すぐええ気分になるからな」

高司さんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程
のように扉を開けて覗いているように言われました。バスタ
オルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな
表情になっているのが見えました。

「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」

今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファに
もたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」

高司さんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性
のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのまんこまだ具合ええんやな、29歳にもなって
もったいないわ、これから一杯チンポ遊び教えたるからな」

巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていま
したが、ごつい身体つきに圧倒されていました。男は戸惑っ
ている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。

「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ち
よくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからス
ケベになってみい」
「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビン
ビンやんな?身体に正直になるんやで」

彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見
上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿
見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでまんこ遊びしに来たんやろ?まん
こ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取っ
てみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでい
たバスタオル外しました。

「そうや、恥ずかしくないやろ、お?、乳首めっちゃ勃起し
とるやないか、まんこも疼いてたまらんのやろう?」

裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになって
いました。じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばし
たりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってえ
えんやで、どら、股開いてみい」

顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手
で自分の太ももを擦っていました。

「まんこ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグ
チャグチャにかき混ぜてみい」

彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げ
たまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだし
ました。

「、、あ”あ”っ、」
「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとまんこ開い
て指突っ込んでみい」

彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本
の指を捻じ込みました。荒い息遣いと一緒にクチュクチュ
と卑猥な音が響いていました。

「ああ、いや、、すごい?、」
「お?、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろ
う?」
「、、ああ、いい?、」

彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られ
ながら簡単にイキました。指を突っ込んだまま全身を痙攣
させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていま
した。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込
んでみい、大好きなんやろ?」

彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。

「しょっちゅう使ってるって高司さんから聞いたで、ええ?そ
んなバイブ好きなんか?」
「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」

彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソ
コに突っ込みました。自らスイッチを入れて振動させ、たま
らないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お?、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるや
ろう、もっとスケベな姿出してみい」

彼女が大きな声を上げて再びイクと、高司さんは扉を閉
めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」

高司さんはそう言うと部屋を出ていきました。PCの画面
には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼
女の姿がはっきり見えました。全裸の巨漢男が彼女に近
づき身体を触り出しました。

「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感
じていました。男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄
って言いました。

「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何し
て欲しいかちゃんと言ってみい」

彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。

「、、まんこ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわ
しながらアソコに入れた指を動かしました。クチュクチュと
音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが
見えました。

「、、ああっ、やぁっ、、すごい?、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」
「、、んああっ、またいっちゃう、、」

男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量
の潮を吹きながらイキました。

「あ?、ええ反応や、痙攣とまらんのう」
「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、まんこ汁一杯垂らして幸せ
やなぁ?」

彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないとい
っている感じがしました。

「なんぼイッてもまんこの疼き止らんのやろう、して欲しい
ことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性
見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいな
のか、彼女は更に積極的になっていきました。男が肉棒
を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。

「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お?、ええしゃぶりっぷりや」
「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」

いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまり
ませんでした。わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃ
ぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとり
となっていました。

自分の目はパソコンに釘付けになっていました。既に2
度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続
けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男
は極太の肉棒をズブリと挿入しました。

「ああああっ、いいっ!」

彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真
っ白な全身は波打っていました。彼女の身長は163cm
なのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ?まんこ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせて
みい」

男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像
も出来ない声で喘いでいました。今までの高司さんや
健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回
は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げる
と今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。

「どや、マンコの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話
していました。ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱
えられ犯されている姿はたまりませんでした。

彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビク
ンと痙攣していました。薬のせいなのか何度イッても彼
女は男の肉棒を欲しがりました。

「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足
りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベ
ットに寝かせ自分はソファに座りました。改めてごつく
て大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持
ちになりました。

「もっとおマンコして欲しいんか?」
「、、はい・・・」
「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのま
ま中出しやからな、それでもええなら来てええで」

彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっ
くりとソファに跨りました。中出しと言われたのにも関わ
らず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。

「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるから
な」
「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチンポ欲しいんやろ?
はよ突っ込んで味わってええで」

男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉
棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」

彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。

「あ?気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し
入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り
出しました。彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が
何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。

「お姉ちゃんのまんこ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡
み付いてたまらんわ」

男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味
わっていました。何度も何度も男の肉棒を根元まで
咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ?マンコええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わ
いや」

彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男
は下品な声を出しながら射精しました。

彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の
精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ?、気持ちええ、まだ出るで、ほれマンコ使っても
っと絞りとりや」

彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精
子を絞りとりました。彼女はそのまま動けない様子でし
たが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに
寝かせました。

すると高司さんが部屋に戻り、自分の前を素通りして
男と彼女のいる部屋に入っていきました。

「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」
「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」
「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」

高司さんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るよう
に言いました。「貸し出し」気分も味わえと、適当な
感じで言われました。

その後の様子は撮影されていたもので見ました・・・・
一晩中、巨漢男に犯される彼女が映っていてたまら
ない気持ちになりました。その反面、どんどん嵌って
いく彼女の姿を見て怖くもなっていました。この先どう
なるのか分かりませんが、ここままで読んで頂いた皆
さん、本当にありがとうございました。

1/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られた

まず自分の基本スペックから話す。
都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。
顔は、えなりかずきをもう少しシャキッとした感じを想像してもらえばいいが、
要するに見るからに真面目なキャラで通っている(´・ω・`)

出会いもなく、これまで付き合ったことなし。

オタ趣味とかはないが、
最近はオンラインゲームを少しやっていた。

彼女とはそのゲームで出会った。
ぐいぐい引っ張ってく性格で、最初ネカマかと思った。
ゲームの中で僕は、彼女に振り回されるなかで、次第に仲良くなった。

呼吸がぴったりあっていた。
彼女は僕がゲームにログインするのを待って、一緒にゲームの中を旅するようになった。

彼女も都内の大学生で、大学の学年でいうと1個下だった。
僕がやっているブログを、教えてないのに彼女が勝手に見つけてから、
コメントをくれるようになった。

僕は旅行に行くのが好きだった。もちろん1人で(´・ω・`)
今度京都に行く話を、ブログに書いた。

そうしたらメールがきた。

京都はよく遊びに行くから案内できるし、オフで会わない?

オフで会うといっても実態は旅行のお供。
彼女は、ゲームの中と同じように京都で、僕を振り回しつつ旅するつもりだった。

根が真面目でヘタレな僕は、女の子からの提案にむしろおそれおののき
悪いよ・・・と返したが結局(以下略

シングルの洋室を2つ、僕が予約した。
なぜか現地集合になった。3月の下旬。

こう書くとエロゲの強引な展開に見えるが、
実際にはゲーム内で毎日何時間も2人会話を交わす中で、
友達として好意を感じて自然にこうなったことを補足しておく。

ネトゲの女の子。そのイメージから顔とか期待してなかったし、こっちも気軽だったが。

目印の服装でポツンと大階段に腰掛ける彼女を見て、
僕は最初、いやあれは別な人だ、彼女はまだ来ていないのだと思った。

が、僕に気付いた彼女が
「小ちゃん?」

とてつもなくかわいかった。これまで出会った人のすべてを超越していた。
芸能人に例えるの難しいんだが、見る人の想像のためにいうと、
矢田亜紀子をかわいい系にし体を小さくした感じ。いやまじで。まじですから。

旅の内容は省略。とにかく彼女は無計画この上なかった。

疲れきって宿について、じゃあ明日、といって部屋に戻り、
備え付けの風呂に入ってパジャマに着替えてテレビを見ていた。

ノックが聞こえて、出ると彼女がいた。
このときの用件が何だったか、覚えてない。

僕が風呂出たてなのを見ると、
「あ、私もお風呂入る。じゃまた後で。」
といって帰っていった。

僕は気が気じゃなかった。
部屋に来ても絶対に襲ったりすまいと思った。根が真面目なんでw
かわいいことは確かだが、高嶺の花すぎて恋心はなかった。

やがて彼女は来た。
僕はベッドに腰掛けて、前にあるテレビを見た。
彼女は、僕から少し離れた位置に腰掛けた。

僕に合わせたのか彼女もパジャマ姿だったが、
普通の服みたいなパジャマで露出度高くないし透けてもない。

だが、風呂上りの黒い髪が、いい匂いを放ってきて、
普段そういう経験がない身としては、これだけで僕のモノが、雲を呼び、空を目指し。

パジャマの下に何も履いてなかったので押さえつけるものがなく(゚Д゚;)
僕が困っているうちに、彼女がふとこっちを見て、気付かれてしまった。

視線がじーっと。

あ、あの、ごめん、△×□%#$
僕がしどろもどろになると。

彼女は無表情かつ無言で、いきなり僕のパジャマ下の
前の部分を持って引き下げ、僕のモノを露出させてしまった。

びっくりして僕が固まっていると、彼女は、
僕のパジャマ上のボタンを外していった。

そして、彼女は僕の胸にそっと顔を近付けて、ほほをくっつけた。
濡れた髪とほほの感触が柔らかかった。
昼の時にさらに増してかわいらしかった。

僕は上半身を彼女に押されてベッドに倒した。
つまり、ひざの下だけベッドから下ろして寝ている状態。

彼女は、僕のモノを手にとって、僕の腹のほうに向けた。
亀頭がヘソの下の部分にくるような状態。

で、彼女は、舌を口からほんのちょっとだけ出して、僕のモノを、
つー、つー、となめはじめた。

これはフェラなのか?
ビデオとかで知っているものとは全然違って、卑猥さがなく、
とてつもなくかわいらしかった。

肉体的刺激はかすかだが、精神的刺激がものすごくて、
腰がつい動いてしまったりしながら、すぐに僕はイってしまった。
激しく出たので、自分のあごにまでかかってしまった。

彼女は、表情をあんまり変えないまま、白いの出しっぱなしの僕を
そのまま放置して、無言で帰っていってしまった。

30分ぐらい何もできなかった。やがて起きて後始末をしたが、
彼女に嫌われたかもしれないと思って泣けてきた。

が、次の日の朝、彼女は満面の笑みで。
「おはよ!」

一目惚れしてしまった。
もう会って1日経ってるのに一目惚れというのも変だが。

清水寺の上のとこで、向こうの岩まで目をつぶって歩くことになって、
そのとき彼女は手をつないできた。
親指と4本の指で僕の手をそっと挟むつなぎ方だった。

うれしくて、そこで売られていた星座別のお守りをつい買ってしまった。

しかし、その夜は何も起こらなかった。何もできなかった。
ヘタレなもので_| ̄|○

帰りは2人で新幹線に乗って帰ることになった。
乗る前に買った肉漫がおいしかった。

はじめて彼女が、大学の近くで1人暮らししていることを知った。
彼女は、夕飯を作っておごるといった。

ここまできてはじめて、僕は、自分はこれに応えなくては
前に進めないんだ、ということに気付いた。
ただ、今日のところは夕飯だけ食べて帰ろうと思った。

入ると右がバストイレ、左が台所で、その先に居住空間。
ベッドが置かれているせいか狭く感じる。でもきれいに片付いている。

夕飯は、彼女が料理したというより、途中で買った惣菜を盛り付けたものだった。
ネトゲやってるとこうなる(´д`)

食べたら帰るつもりだったが、彼女が僕の腕を無言でそっとつかんで、
僕はまた固まって動けなくなってしまい、
おとといと同じようにベッドに寝かされてズボンを下ろされてしまった。

そう書くと伝わりにくいんだが、彼女のそうした行動は
1つ1つがかわいらしくて、卑猥さが全然なかった。

このままだとおとといと同じく、僕がイクだけになってしまう。
そう思って、彼女がなめようとするのを、手で制した。

そうしたら彼女は、僕の胸にほほをくっつけて、そこではじめて一言いった。
「小ちゃん。私じゃだめ?」

△×□%#$?!

喉がカラカラに渇いて言葉が出なかった。
胸から顔を上げる彼女に、僕は口を半開きにしたまま、ぶんぶんと首を振った。

彼女は優しい顔をして、それで、キスした。

肝心なとこなのに悪いんだがそれほど詳しい記憶はない;

たしか彼女が電気を消して、僕は服を脱がせた。
ブラを外すことができなかった_| ̄|○

彼女の体は、ちょっとぽっちゃりしていて、
やや小ぶりでお椀型の胸をしていた。

胸を吸うと、彼女は吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と、かすかな声を出しはじめた。

そのあと、下の方に手をやると、かなり濡れていた。
中に指をいれると熱くなっていてびっくりした。

そっちの方を攻めてみたものの、胸と違って、
あんまり感じてないみたいだった(´・ω・`)

入れようという段階になって、彼女は起き上がって、
ゴムを渡してくれた。準備いい(´д`)

しかし入れようとしても、全然入っていかない。

知識を総動員して、なめてすべりをよくしてみたり
いろいろやったがラチがあかないので、
僕は、上になって入れてみて、と他力本願な頼みをした。

彼女はちょっといやそうな顔をしたが、
上に乗って、僕のものを手に取り、腰を沈めた。
入った。
熱かった。
彼女はちょっと微笑んだ。

僕はそのつながった状態をキープしながら体を起こし、
彼女をゆっくり倒して、正常位にした。

このときはじめて、彼女が少し下付きで、
膝を腹につけるような感じで曲げないと
正常位で挿入できないことが分かった。

動かすと、彼女はまた吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と小さく声を出しはじめた。

目をつぶってかすかに応える彼女がとてつもなくかわいくて、
まだ激しく動いていないのに、終えてしまった。

しばらく抱き合っていたが、彼女はまた僕の胸にほほをくっつけた。
この仕草が好きなんだろう。僕も好きになっていた。

この年で体力が全然ないんだが、それを見ていると、
またむくむくと復活した。

二回目は、正常位の状態で入れることができた。
でもまたすぐイッた(´・ω・`)

僕のものは体力の限界で復活せず、
そのまま抱き合って寝た。

-------ここまで前半。

続く 2/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られたエッチな体験談

姉に脱がされて

中学一年の頃、三つ年上の姉に困らせるつもりで、
『ねえちゃんさぁ、オナニーするの?』って聞いたら、
「するよ?、なんで?〇〇もするでしょ?」と即答されて、
『…う、うん…』ってしどろもどろ言うと、
ニヤリといやらしい悪い顔をして
「へ?、するんだ。いつから?どうやんの?ちょっと見せてよ」
と無理矢理ズボンとパンツを降ろそうとする姉。
『や、やめろよ?』といいながら久しぶりの取っ組み合い(ちっちゃい頃はよくやったけど)
柔らかくてイイ匂いにちょっと勃起してしまい必死に抵抗。

しかしスラリと背の高い姉は力も強く、結局脱がされちゃうオイラ。
「やぁだぁ!おっきくなってんじゃん、お姉ちゃんで興奮しちゃったの?」『…うん』
「やらしい子ねぇ、お姉ちゃん知ってんだから、私のパンツ持ってったりした事有るでしょ?」『…』
「で?どうやるの?」『…こう…』仕方なくコスコス。
「へ?すごいねぇ、あっ固?い、」ちょんちょん触る姉、
「見たい?」『え?』「パンツ」『…うん』
「えっち、姉ので興奮するかねぇ?子供の頃見てんじゃん」『子供の頃とは違うよ』
「ふ?ん?ほれ」とスカートをめくる姉。『恥ずかしくないの?』
「弟にパンツ見られてもなんとも思わないけど」
「姉におっきくなったチンチン見られる方が恥ずくね?」
『見るだけじゃ無くて触ってんじゃん』いつの間にかコスコスしてる姉

「アンタがちっちゃい頃も良く触ったよチンチン」
『だからぁ、子供の頃とはさぁ…』
「確かに昔は皮被ってたもんね、おっきくなると剥けるの?」『…うん』
「へー、…なかなか出ないねぇ」『出さないよ!』
「えぇ?何でよ、見た?い!」『いや、この状況でイケないでしょ』
「なんでよ?」『いや、さすがにマズイでしょ』
「じゃあ今履いてるパンツあげるからさぁ、JKの脱ぎたてパンツ」『JK、言うな』

「いらないの?」『…い、いる』「えっち!」
床に倒れてる俺の体から離れてスックと立ち上がると、
なんの躊躇も無くスルスル脱いで「ほいっ」と俺の顔に。
クンカクンカ、ちょっと酸っぱい匂いが…。
「ほらっ、出して」『いや、そんなすぐには…』
「も?、じれったいなあ、どうすれば出るのよ?。」
『…俺も触りたい…』「えっ!?何?私?何処を??」
『…取り合えずオッパイ…』「とりあえず??も?、」
と言いながら横に添い寝する姉。「いいよ、」
『ホントに?じゃ、じゃあ』シャツの中に手を入れようとすると、
「ちょっ!ちょっとぉ直接?」『ダメ?』
「う?ん?まぁいいか…」
…ヤッタア、ゴソゴソ、ブラ、ジャマダナ…
パチンっ!ホックにてこずる弟、見るに見兼ねて自分で外す姉。
!すっげ?!柔らかけぇ?!もう上にのしかって顔埋めながら夢中でモミモミ。

「ちょっとぉ?、イク所が見たいんだけど!」『俺は生オッパイが見たい』
「…別に良いけどさぁ、なんか調子乗ってない?」
『お願い!お願いします!』「…ボタン外して…」
震える手でボタンを外す俺、色白の姉の胸はちょっと小さくて、
ピンクと言うよりはやや茶色の乳首がいやらしく上を向いてて…。
『姉ちゃん!』無意識にむしゃぶりついてしまいました。
「ちょっ!ちょっとぉ!ダメよぉ、赤ちゃんみたい、何も味しないでしょ?」
姉、冷静だな…。
ゆっくり乳首に吸い付く弟を引っぺがし、
「さ、もういいでしょ?早く出して!」そういうもんじゃないんだけどなぁ…。
『おかずが無いと手でしごくだけじゃあイケないよ』「おかずぅ??十分あげたでしょ?」

『いや、同時進行じゃ無いと…』
「…ふ?ん、で?」『…下も?、見たい…、みたいな…』
「言うと思った。言っとくけど見るだけだからね!触っちゃダメよ!」
『うん!うん、触らない!』「…どうやるの」
『逆向きで、俺の顔またいでスカートめくって…』「…69ってヤツぅ?まったく変な事ばっか覚えて…」

おずおずとまたぐ姉、ペロンとめくったスカートがエロいです。
結構な毛の量の姉のあそこは、色白な肌には不釣り合いな黒さで、
逆に卑猥な感じに見えます。(毛深いんだなぁ…)オシリの方にまでチョロチョロおケケが…。
「はやくぅ?!」言われるまでもなく、明かにさっきまでとは違う速さでしごく俺。
『もっと中まで見たい、指で広げてみせて』「え??ホントにえっちだねぇ!」
「こう?」人差し指と中指で広げて見せる姉、初めて見る女のアソコは気持ち悪いぐらい赤くて、
どっちかってゆうとグロテスク。
「早く!」器用に左手でアソコ広げながら、右手の肘で体を差さえつつ、
指先で俺のチンチンを擦ったり弾いたりする姉。
うっ!

たまらず発射してしまう俺、いつもの三倍ぐらい出たかも?
「すっご?い!こんなにイッパイでるんだ?!」
…いや、いつもはもっと少ないんですけどね。
『…姉ちゃんのオナもみたいな』「それは無い!」またしても即答。
姉、男前です。
「口止めにブラもあげるよ、母さんに言わないでよ!」
『言わないよ!言えないよ!』
「そりゃそーだ、あっ、引き出しに隠してるパンツは返してね、アレお気に入りだったの。」
「って使った?アレに出すの?なら要らないけど」
『いえ、手に持って感触楽しんだり、匂いかいだりしただけで…、出して無いです…。』
「ふ?ん、じゃ返してね、…私を想像してやるの?」
『…』
「へ?、じゃあ今日良かったね。これネタにまた出来るね」
姉…、男前です。

超音波エコーの担当が高校生のときに付き合っていた彼女(Hなし)で・・

先日人間ドックに行ってきました満40歳になるのでいつもより検査項目が多くて疲れました。
その健康センターは家の近所で、更に毎年人間ドックのお世話になるので数人の知り合いが(男女とも)いますが。
肝臓の超音波エコーの担当者が中学時代の同級生で卒業前から高1まで4ヶ月くらい付き合ってた女性でした。
ちなみに付き合っていたときはキスと一度だけ胸に手を伸ばしたことがある程度でした。
彼女は医師や看護師ではなく人間ドック専門の技師で3年位前にも聴力検査を担当してもらった事があります。
一坪くらいの部屋が3つ並んでいて順番に呼ばれるのですが、その日は平日の夕方だったので
案外空いていてすぐに呼ばれて入っていくと、彼女がニヤニヤして座っていました。

私がちょっと嫌な顔をしたのでしょう、すぐに事務的になって。
「前を開けて仰向けになってください」私は終始無言でした。
「ズボンもう少しさげて貰っていいですか、ハイ。最初ちょっと冷たいかもしれまんせんよ?」
検査用のジェルをつけてエコーを押し着けられると、気持ち悪いようなくすぐったいような不思議な感覚だ。
わき腹から下腹部に掛けて何度もぐりぐりされたが何となく気恥ずかしかった。
その時彼女が噴出すように言った。
「xさんまたふとりました?見えにくい・・・・」
私は運動不足がたたって毎年少しづつ体重が増え、コレステロールも血糖値も肝臓の数値もあまり良くない。
「え・・・・、ほっといて下さいよ」
「ほっとけないですよ、このまま行ったらまずいですよ、毎年あんまり数値良くないんでしょ」
「関係ないでしょ」
「まだ若いんだから気をつけないと、何か有ったら奥さんかわいそうですよ」
私は結婚していたが残念ながら子供は授かっていない。
今朝も妻からダイエットするように言われて閉口したところだ、子供が欲しい妻は糖尿などを特に気にしている。

「若くないよ、もう年だし。子供も諦めてるし。糖尿になろうがどうしようが・・」
私は自虐的に行って苦笑いした。
「ちょっと、私同級生なんだから”年”はないでしょ年は・・、それにしても見辛いね」
彼女は私に身体の角度を変えるように促すと更にジェルをつけて広範囲にエコーを走らせた。
彼女も同じ40歳だが見た目は私と違ってずいぶん若く見える。
若いときに一度結婚したがすぐ別れたので所謂独身貴族ってやつなのだろう。
今年のGWにも海外旅行にいったりして、悠悠自適である。羨ましい。
そうしているうちにやっとどうにか映像が撮れたようで
彼女は「お疲れ様」といいながらタオルでジェルを拭ってくれた。
しかしそういえば以前この検査を受けたときは自分で拭いたような記憶が・・・
いっぱいつけたのでなかなか拭いきれずにゴソゴソとしてくれるしお臍の下辺りにも手が近づくので
私はなんだか妙な気分になって、下半身が反応しだした。焦った。
しかし一度血が集まりだすとなかなか途中では元に戻らない、間もなく海綿体が満タンになってしまった。

彼女はそれを見て、特に驚いた様子もなく「なんだ、糖尿の心配ないね」といった。
(ちなみに糖尿病患者が勃起不全なるというのは必ずしも当てはまらないそうです)
私は彼女が驚かない事が気になって思わず聞いてみた。
「なんか、慣れてますって感じだね」
「うん、慣れてるよ、20代くらいの人はよくある」
「あっそう、ふ?ん・・・」
「3?40代の人は珍しいけどかえってそれより上の人はたまにあるかな」
「じゃ俺元気な証拠ってこと?」
「単に助平なだけじゃない?奥さんとうまく行ってないとか(笑)ウソウソ」
そう言いながらも私のモノは全然納まる様子が無い。
「まだ納まらないの?はずかし?、このまま出てったら変態だね」
「他のひとはどうしてんの」
「変な訊き方。喋ってたらすぐ治まって出て行くわよ、あなたオヤジになったねぇ」と呆れ顔だ。
そうしながらもやはり一向に治まる様子が無い、どうも彼女が前にいると意識してしまってダメなようだ。

「あなたいるからダメなんよ、治まるまで出ていってて」
彼女はちょっと嬉しそうな表情をしたがすぐ、
「何いってんの、それより、私追い出してどうするつもり?汚すような事したらだめよ」
「勘違いするなって、もういい出て行く・・・」
といって検査台から降りるようと立ち上がったとき、我ながら惚れ惚れするくらいに
見事にテントを張っているのがわかった。
彼女も黙ってしまったので、さすがに照れくさくて後ろを向いて上着の前を結んだ。
すると彼女が立ち上がり私が怪訝に思って振り返ると、私の間近に顔を突き出して、
「声出したらダメヨ」と小さな声でいうと、押さえつけるようにテントのところに自分の手を当てた。
私は息を詰めて固まってしまった。
「そういえば、高校のときはあなたの裸とか結局見ず仕舞いだったよね」
「・・・・・・・・・・」彼女は何を言い出すのだろうとおもった。

「あなたも私の見たことないしね、後悔してる?」
「え・・いや・・・」
「私のことペットにしたことあるでしょ?正直に言いなさいよ」
「・・・・」確かに別れてからもしばらくはちょくちょくネタにさせてもらった。
「正直にいったら、この手動かしてあげてもいいよ」
私はこの状況に耐えられず「うん」と肯いてしまった。
彼女は嬉しそうに笑うと、検査用のうすいズボンに手を差し入れてトランクスのうえから
私の愚息を刺激した。
「検査台に座って」
私は再び腰を降ろした、彼女は前に回り込むと私のズボンとトランクスを膝までさげ、
どうしようもなく膨張したモノを剥き出しにした。
「初めまして(笑)、結構逞しいじゃない、あ?あ別れて損したかな?、ウソウソ!」
わたしは彼女に圧倒されて口が利けないでいた、されるがままだった。
彼女の細いひんやりとした指が直接わたしのモノに巻きついてきた。
太腿の内側が無意識にピクピクと痙攣した。

彼女はイタズラっぽく私を見上げてニヤリと笑うと、ゆっくりと手を上下に動かし始めた。
結婚期間が短かった割にはずいぶんと手馴れている?
それ以外にもかなり経験を積んだのだろうか?
私は少し嫉妬に近い気持ちになった。
カスカスカス、湿り気のないカリのところに彼女のてが引っかかるので多少痛い、
彼女はそんな私の表情を読み取ったのか、検査用のジェルを絞って亀頭に垂らすと
ニチャニチャといやらしい音をたてて激しく腕を動かし始めた。
「どう?」
「え?うん・・・・」
「一度、このジェル試してみたかったの、気持ちいい?」
「でもこれって、こんな為のモノじゃないんでしょ?」
「似たようなもんよ、それよりどうなの、キ・モ・チ・イ・イ?」
私は照れながら肯いた。

亀頭からはジェルとは別の潤滑剤が出てきて更にぷちゅぷちゅと卑猥な音が響いてる。
「大丈夫なの?」
「なに?」
「音、外にバレない?」
「大丈夫、案外外に洩れないみたいよ、それより時間のほうが心配」

私は集中しようと目を閉じた、そういえば最近は嫁にもこんな事をしてもらっていない
回数も基礎体温を計って決められた日にするだけだし、受精の為の交尾に近く、
お互い前戯というような事もほとんど無い状態だ。
何となく新鮮な感覚がした。余計な事を考えてしまいそうでまた眼を開けた。
彼女は時々上目遣いに私の表情を覗き込みながら、
潤んだ瞳でウットリと慈しむように、
私のはちきれそうな陰茎をにゅるりにゅるりと弄んでいる、
高校時代とは全然違う成熟した大人の雰囲気がたまらなくHだ。

私は既に限界に近かったが、欲をだして訊いてみた。
「ねぇ、俺だけ?でいいのかな・・・」
「なにいってんの、こんなとこでどうしようって言うつもり?」
「ここじゃなくても・・・、仕事なんじまで?」
「そんなこと言っていいの?奥さんこわいよ?、それよりあんまり時間かかるとマズイよ、止める?」
「あごめん、このまま・・・」
「うふふ・・・」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる・・・
「いい?」
「いいよ、どうぞ」
「う!」
私の下腹部は茎、睾、内股と細かく激しく痙攣した。
尾?骨から突き抜けるようにザーメンが噴出したような超快感だ。
こんな気持ちのいい射精はもしかすると初Hの時以来かも知れない。

ティッシュで受け止めた彼女はそれを改めて開くと、
「すご?い、高校生?こんなにいっぱいなのにどうして子供できないんだろね?」
照れた・・・

後始末をてきぱきとした彼女は証拠隠滅にティッシュを私にトイレで流すように手渡し、
私が部屋を出ると何事も無かったように「○○さん、ど?ぞ」と声をかけた。

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

恥辱の夜

右手足、左手足をそれぞれ縛られ、目隠しをされている妻。
手足の自由と視覚を奪われた妻の足がM字に開かれ、露わになった秘部を男は容赦なく弄った。
妻は泣きながら、消え入りそうな声で「止めて下さい」と何度も繰り返す。
「やめるわけないでしょ」
男は冷たく言いはなし、やがて怒張したペニスを妻の秘部にあてがい一気に挿入した。
「ヒッ、ウググ、、」
妻は、小さく悲鳴を上げ、泣きながら、激しく打ち付ける男のモノに必死で耐えていた。
しばらくすると、、
妻の鳴き声に、徐々に喘ぎ声が混ざりはじめ、次第にそれは大きくなりはじめた。
「レイプされながら感じてんじゃねーよ」
男は、周りの人間に聞こえるように、半分笑いながらいいはなった。
「やだ、やだ、やだぁぁ」
妻は、泣きながら、しかし確かに感じていた。
「人に見られながら犯されて、悦んでるなんて変態だな」
また笑いながら身動きの取れない妻に激しく打ちつけながら男は言った。
「いやーーー!!!」
やがて、妻は泣きながら、、、体を大きく波打たせ、果てた。

一人目が果てると、間髪をいれずに次の男が妻に覆いかぶさった。
若いこの男は、前儀もなしに激しく激しく腰を妻に打ちつけた。
一度果てた妻は、この異常な快楽に抗うすべもなく、悲しく喘ぎ続けていた。
「うわぁ、こいつマジで感じてるよ。レイプされたかったんじゃねーの!」
男は嬉しそうに言った。
「毎日、犯されること想像してオナってたんだろ」
「あーあー、こんな変態女だったんだ」
「気持ちいいなら気持ちいいっていえよ、ホラッ変態」
周りの男どもも好き勝手に妻を罵り辱めた。
「ウグ、、、ウググ、、イヤイヤァーー」
ほどなくして妻は2回目の絶頂を迎えた。
一回目よりも激しく、体を震わせ、波打たせ。
拘束され身動きの取れない体がイク瞬間に激しく痙攣する姿は、人ではなく卑猥なモノにもたとえられた。
「お、いいね、このリアルダッチワイフ」
「はやく俺にも肉人形に入れさせろ」
男たちは、歪んだ笑みを浮かべながら口ぐちに言い合った。

あきらかにヤクザだとわかる男が、妻に覆いかぶさった。
すでに2人に犯されて、絶頂させられた妻。
絶対に受け入れてはいけないはずの夫以外の肉棒で、しかも、集団レイプという状況で、、、
三人目の男は、やはりあきらかにその他の男と違っていた。
「もっと、声出して雰囲気だせや」
男は、低く太い声で妻に言った。
堅気の人間では出せない「凄み」がその男にはあった。
「イヤイヤ」
妻は恐怖と快楽の入り混じった声で呟いた。
「今さら可愛娘ぶってんじゃねえよ。この変態肉便器がぁ!」
男はそう言うと、激しく殴るように妻に体に打ち続けはじめた。
まるで工作機械が、永遠と作業を繰り返すように、、、、
男が打ちつけるたびに、激しい音とともに、妻の体は衝撃で波打った。
あきらかに、人ではなく性欲を処理するための”モノ”として、妻の体は使われた。
「あ、、最高です、気持ちいいです!」
「レイプされたかったんです、もっと犯してほしいんです!!」
「私変態です、肉便器です、ダッチワイフですぅ!!」
妻は、男に命令され、何度も何度も絶望的に屈辱的な言葉を叫ばされた。
やがて、男が、、、
「中で出してほしいだろ、中で出して下さいって言え!」
というと、妻は泣きながら
「中で出して下さい、、、お願いします」
と嗚咽と快楽の入り混じった声で言った。
男は、深く深く、妻に腰を押しつけ、妻の中に射精した。
そして、妻もこの地獄の中で、あり得ない快楽を感じながら果てた。

これが昨晩の妻と私のプレイ内容。
一人何役もやるのはとても大変で疲れる。
ヤクザのモノマネなんて見られたら恥ずかしくて生きていけない。


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