萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

友達

はじめてお外でエッチなコトを・・・。

先日の事なのですが駅まで送ってと友達に頼まれて自転車に乗って彼女のアパートに行ったのですが途中で
水たまりの水をクルマにかけられてパンツが濡れてしまいました。(←下着じゃないですよ)ですが新幹線の
時間があるので戻って着替える事ができなくて友達に借りることになったのですが…

友達はスカートを出してきて進めてきます。ミニスカートは穿いたことがなく高校の時も膝下でスパッツ穿いていた
私です。恥ずかしいから絶対イヤと言ったのですが時間がないからと穿かされました。

友達には、なんだか シ・ン・セ・ン・ドキドキしちゃうとか言ってスカートを捲ろうとしてくるので必死になって
スカートを押さえてましたが最後はスキをつかれ白にピンクのフリフリ可愛いとか言われショーツを見られてしまって
恥ずかしい思いをしました。中学の時に階段で座ってお話をしていた時に下から好きな人に下着を見られてから下着を
見られるのがとても恥ずかしくなっていたのでした。それから男性にはもちろん同性にも小中の男の子にも
見られてると思うと恥ずかしくなるのです。そんな私の真っ赤な顔を見て悪く思ったのか友達はゴメンねって言って
クルマに乗り駅に向かいました。

そして友達と運転をかわり問題の帰り道です。久しぶりの運転です。緊張しすぎて途中でお水を買おうと自動販売機の
所でクルマを止めて降りようとした時、ミニスカートの自分に気づきました。もう暗くて良いのですが雨上がりで風が
強いのです。ですがお水が飲みたい…久しぶりのスカートでコンビニもナンだか恥ずかしいと思い私は前後にクルマが
いないのを確認して自動販売機に向かいました。

自動販売機の前に行くと思ったより風の影響がなくて安心しました。それでお水を買い取り出すときに
恥ずかしいことが…風でスカートがふわりと捲れしまったのです。
私は慌ててスカートの後ろを押さえ後ろを見ました。2台のクルマが通り過ぎて行きました。
私は慌ててクルマに戻りお水のペットボトルをカバーに入れ(濡れるのがいやなので使ってます)
クルマを出しました。

道中 ミ・ラ・レ・タ? ミ・ラ・レ・タ? なんでお尻を突き出して取り出したの?いつもと違って
スカート穿いてるのにスカート時はしゃがんで取るかスカートを押さえて取らないとダメとか色々そんなことばかり
考えて運転していました。

久しぶりの運転で周りのクルマに迷惑をかけてるのにそんな事を考えながら運転し更に迷惑な事をしてしまって…
それは信号で止まったときにお水を飲もうと脚の間に置いてキャップを取ってから飲んでいるときにカバーが
スカートに引っかかりスカートが捲れているのに気づきました。私を取ろうとペットボトル上に上げたり引っ張ったり
したりしていましたがなんとか取れて安心しました。でもその時、後ろのクルマのクラクションが鳴ってびっくりして
前を見たら信号が青になっていました。

反対車線のクルマはもう普通に走っている状態でした。青信号なってどれだけ停止していたのだろう…
もう隣の大型トラックが動いてくれたら鈍い私も気づいたのにごめんなさいと思いながら私は慌ててクルマを
発進させました。そして友達の家に帰りました。

それから自転車に乗り換え家に向かいましたが…スカートが気になり思うように乗れませんでした。

それは…自転車のサドル部分がいつもと違うのです…。原因はいつもより布が1・2枚少ないだけなのだけど…
ジーンズやパンツを普段穿いてる私がミニスカートで自転車なのがいけないのです。サドルに私が見られたら
恥ずかしいのが直接あたっているからです。普段、自転車を乗っている時は何も感じないのに、この時は何度も
何度もスカートをサドルに挟もうとしていたからか下着とサドルが知らず知らずのうちに何度も何度もあたって
いたのですね。それでも気分が変になるのを我慢しながら自転車に乗りました。

でも途中で自動販売機のことを思い出してしまって友達にミラレタ私の白にピンクのフリフリのショーツを
あのクルマも ミ・タ・ノ?ミ・ラ・レ・タ?と思ったらサドルの先のトガッタ部分にあたるように何度も何度も
押し付けてる私がいました。

そして信号で止まった時にサドルにまたがりながら立ち誰もいない確認しながらサドルのトガッタ部分に
私の一番感じるポッチをあたるように何度も何度も押し付けてイってしまいました。

初めて野外で恥ずかしい事をしました。・・・ あさ・・・自分の自転車のサドルを見たら・・・恥ずかしいことに・・・。

ハイグレ人間になりました

今は20になった結衣です
私のエッチな体験談をきいてください。


私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました
それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です
その頃になると水泳も上達しており6年生からは選手コースに入る話もしていました。
ある時スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました
その時鏡にうつった自分の姿を見ました
水着姿をまじまじとみたのは初めてで股のところが凄く切れ上がっていて今までのイメージよりはるかにエロくかんじました
このときに私はこれをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません
ある映画にハイグレ人間というものがでていたのを思い出しました
そのハイグレ人間と言うのはV字にそって手を動かしながら(コマネチと同じです)
『ハイグレ!ハイグレ』
と叫びます
私はなんだか急にそれがしたくなり手をV字にそわせながら激しく手をふりました
さすがに家族がいたので声をだせませんでしたがやっているうちにだんだん体が熱くなってきて床に尻餅をついてしまいました
私は何がおこったのか理解できていませんでした
ですがその中で唯一思ったのがいままで一番気持ちよかったということでした
スイミングの時間もおしていたので急いで服を着て家をでましたが体の熱さはおさまっていませんでした
いつものようにスイミングにつきましたが服を脱ぐのが恥ずかしくてなぜ 始まりぎりぎりまで脱げませんでした
その後私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが恥ずかしくてたまらないんです
けど誰かにすごくみてもらいたい願望のほうが勝ってしまいました
私はいつもプールからあがるたびにお尻の食い込みを直していましたが今回の練習では一度も直しませんでした
誰かにみてもらいたかったんです
結局練習終わりまでお尻も直さず体の熱さもまったくおまりませんでした
練習後みんなは更衣室にながれていくのですが私だけは違う場所に向かいましたトイレです
お尻がどんなかみたかったんです
結果鏡でみると予想以上でした
もうTバックに近いくらい食い込んでいました
私はそれを直さず個室に入りました
そして私は家と同じことを始めました
普通クラスが終わってから選手コースといれかわるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです
私は小声で
『ハイグレ…ハイグレ…』
といいました
家と違ってスリルがありすぎて私は手の動きもおとなしかったです
しかし次第にまた体が熱くなり手のうごきも激しくふりはじめました
こんなの周りからみたらただアタマがイカれた変態にみえたと思います
しかし私は興奮のあまりに我を忘れ一度だけ忘れ
『ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!』
と叫んでしまいました
その瞬間フッと我にかえり口をおさえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました
足ががくがく笑っちゃうんです
そして倒れ込んだすぐ後に
『誰かいるのか?』
コーチの声が聞こえました
私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました
しばらく私のおしっこが水に叩きつけられるおとだけが響いていました
やがてすべて出し終えるといつもなら泣いてしまうようなことなのにこの時私は満面の笑みでした
自然と舌が口からでてしま はーはーと息を切らしていました
気持ちよかったんです、今までの人生で最高に
私はこの時心の中でハイグレ人間に感謝していました
もし知らなければこんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです
私は最後立ち上がって個室をでる際にボソッと喋りました
『私ってハイグレ人間だったのね…』
その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機にいれました
しかしやっぱり眠れません
ハイグレをしたいんです
私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと下着などをすべて脱ぎ下半身裸の状態で思いっきりはきあげました
あそこにピリッと電気がながれた感じがしました
その後はどれくらいしてたかわかりませんブルマを最大まで引っ張り上げた状態で無言で必死にハイグレをしていました
そして日にちはたちスイミングの日がやってきました
私は楽しみで仕方がありませんでした
紹介が遅れましたが私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました
仮にAちゃんとしておきます
いつも通り私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました
六年生になるとき一緒に選手コースにあがれるので楽しみにしていました
しかしこの日私はしてはいけないことをしてしまいました
いつもならトイレにちゃんといくのですが前回のおもらしが忘れられずスイミングにつく前から我慢していました
すでにプールサイドに入るとき水着にはシミできるほど触っていたのでヤバかったです
私はプールに入って五分もしないうちに限界がきました。しかもプールから上がって説明を受けているときです
もう限界でアソコを揉みながら足踏みしていてもすこしづつチビっていました
コーチに言ってトイレにいこうとおもいましたがすぐに考えがきえてしまいました
恥ずかしい思いをするくらいならプールでしちゃおうと
説明が終わる頃にはもうおもらし状態でしたコーチが並んでと合図がありますがみんな一番は行きたがりません
そんな中私は大急ぎでプールに向かい入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました
もう止めるなんて無理でした。痛いんです
あとでAちゃんから言われたのですが
『トイレ大丈夫?』
といわれました
しかし私は知らない顔をしていました
けど多分漏らしていたのは知ってると思います
私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったとおもいます
しかも限って平泳ぎなので後ろのはすぐ後ろに追いつかれたので漏らしたのをみてたと思います
そしてこんな感じにスイミングに通い続けついに六年生となりました
そしてついに水着の指定がなくなります
私はこれを一番楽しみにしていました
お母さんから新しい水着を買ってくれる約束だったのでお金を受け取り近所のスポーツショップに行きました
私はこのときを待っていたんです
すごくハイレグな水着を買うことを
私はそのお店にあった黒色の切れ込みがすごいものをみつけました
早速試着室で着用してみました
もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません
体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上にひっぱりあげられます
私は鏡にうつった自分をみながら軽くハイグレをしました
足を開くので一瞬で食い込み
『んあっ!』
と大きな声をあげてしまいました
まだ一回もできてないのに倒れそうになるほどなんて感動しました
私は迷わずそれを購入し家に帰ると部屋で一日中着ていました
鏡の前にたっては二、三回ハイグレしただけで倒れそうになっていました
私はどうしても濡れた状態できたくなり上に服をきて風呂場に行きました
そして服を脱ぎ水着だけではいりました
そしてシャワーを浴びた瞬間急激に水着が縮み私は初めてイッてしまいました
水着越しに白いオシッコが飛びちりヨダレをたらしたまま目が回っていました
今回はここまでにします
次回は友達と絶縁となったことといじめられたことを書きます

バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。

バージン?

友人の紹介で知り合った彼女

高校生の時、長期病気のため留年を学校宣告されたが、父親から
「そんな学校辞めてしまえ」
で退学し、家族の勧めである男性とほぼデートもせず入籍したものの、男性とsexせず、単に入籍しただけの夫婦が、数ヶ月で離婚したそうである。

やはり残念な失敗
sexonlyの指導を逃した
女性はsexすればするほどに美しく成れるからと、彼女にロストバージンをさせ、男性とsexする楽しみを教えて上げれば良かった…

ロストバージンは男性しだいで、楽しく快楽を得られ、上手く行けば、永久就職(結婚出来る可能性がある)

無駄な抵抗せず、自然に身を委ね、オープンなsex・生出し生挿入…

ネカマの正しいやり方

          
ネカマのやり方
          
はじめに
          
ネカマと本物の女性は違います。
ここでは「女性は皆こうだ」という事ではなく
「ネカマはこう演じる」という事を書いていきます。
そこを十分に理解してお読み下さい。
          
1.相手に女性と思わせる
          
童貞相手であれば、「わたし」や「(・ω・)」を多用してるだけで
勝手に女性認定してくれますが、普通はそうは行きません。
大切なのは
絶対に自分から「私は女性です」と言わない事です。
なぜなら、人の心理は「私は女性です」と言われると
「本当に女の子なのか?」と
疑いからスタートして
なので相手から
「もしかしてこの人、女の子かな?」
と思われる事を目指します。
それができれば
「もしかして女の子?」と質問が来た時に
「はい、女性です」と答えれば
「やっぱり女の子か!」と
相手は疑う事無く勝手に女性と確信してくれます。
          
2.キャラクター性別
          
キャラの性別で難易度は変わります。
性別における戦略性の違いを理解しましょう。
          
女性キャラ
ネカマ初心者?中級者向けです。
見た目で勝負できるので、ほぼ入れ食い状態で人が釣れます。
人によっては、女性を匂わせるだけで勝手に女性認定してくれます。
          
男性キャラ
ネカマ上級者向けです。
見た目で勝負できない分、食い付きが悪いです。
しかし、1回でも相手を信用させる事ができれば圧倒的に有利です。
          
3.チャット
          
相手との交流の要はチャットです。
慣れるまでは常に意識してチャットしましょう。
          
・レスは遅くしましょう
タイピングが苦手だと思わせる為です。
たまに好きな話題に食い付きすぎて、レスが早くなってしまう人がいますが
疑われる原因になるので気をつけましょう
          
・顔文字はシンプルに
可愛い顔文字は頻繁に使うと逆にネカマに疑われます。
^^*や><を主に使いつつ、可愛い顔文字を織り交ぜましょう。
       
・小文字を多用しない
「そぅだょ」「ぁりがとぅ」「ゎたし」などはケータイでしかやりません
PCでわざわざ小文字を多用する人はネカマ認定されます。
       
・ネットスラングや草は程々に
「クソワロタwwwwwww」なんてもってのほかです。
       
・なるべくwisで会話しましょう
相手の潜在意識に特別感を植え付けます。これが後に効いてきます。
       
4.自分が演じる女性像を決める
       
今まで男性として生きてきた人が、いきなり女性になる事は不可能です。
なので、ある程度女性像を最初に決めておき、それに見合った知識だけを
ピンポイントで勉強していきましょう。
       
・女子高生・ギャル
JKブランドに男が群がって来ますが、それに見合った大量の知識が必要です。
流行がコロコロ変わり、最新の情報を常にキャッチしなければならない為
最もネカマをやり通すのが難しいです。
       
・女子大生
女子高生よりも多少はやりやすいですが、それでも話題の多さは圧倒的です。
並大抵の努力では演じ切る事は難しいと思われます。
また、年齢的に本気で恋されたりもするので注意が必要です。
       
・20代
男が釣れる率と、ネカマのしやすさが両立しています。
25歳?くらいで演じれば、話題もそこまでコロコロと変わりません。
上手くいけば知識の無さも、少し世間知らずな女性として魅力的に写るでしょう。
       
・30代
男が釣れる率は下がりますが、25?30代以上の男性が食い付く事が多く
一線を引いて付き合う事ができれば、落ち着いた付き合いができるでしょう。
また、その年齢層から実は最も貢がれる年代でもあります。
       
・主婦
男が釣れる率は少ないですが、釣れる男性の年齢層は10代?40代と広いです。
子供がいるかいないかで、知識を変える必要があり多少面倒です。
しかし、VC(ボイスチャット)を抵抗なく断ることができたり
家庭や旦那を武器に粘着を撃退できたりメリットも非常に多いです。
       
5.情報を集める
       
話題は大切。色々な知識があればあるほど、よりネカマ成功率は上がります。
ネットで流行を検索するのも良いのですが、意外と最新の情報が少なく
間違った情報や、古い情報が多いので注意が必要です。
なので気に入ったファッション誌を読むのが手軽で良いでしょう。
1冊だと情報が偏ったりするので2?3冊定期購読する事をお勧めします。
これだけで、ファッションから流行から化粧品まで、ほぼ全て網羅できます。
       
6.会話
       
今までの知識を総動員させて会話をします。
しかし、露骨な女性アピールの会話は絶対にやめましょう。
       
・知らないふりをしましょう
男性は教える事に優越感を感じる生き物です。
ゲーム内の知識でも「このスキル強いからとったほうがいいよ」と言われても
「知ってるわ寄生野郎」などと言わず「そうなんですか!ありがとうございます><」
と、しっかり相手を持ち上げつつお礼を言いましょう。
       
・家事の話題には食い付きましょう
掃除・洗濯・料理などは、さりげない女性アピールをしやすい話題です。
しかしここで「爪が割れちゃうからぁ><」などという露骨な女性アピールは厳禁です。
変なアピールはせず、家事ができる女性として普通の会話をしましょう。
       
・グルメの話題は自分からでもOK
おいしいお店や、話題のスイーツなどの話は自分からふってみましょう。
男女共に食べ物の話は無難で、尚且つ女性アピールができます。
       
・オシャレな話題は激アツ
ファッション、香水、アクセサリーなど、向こうから話題を振ってきたら
全力で女性アピールしていきましょう。
この話題が来るときは「もしかして女性かな?」と相手が少し感じていて
探りを入れている場合が多いのでアピールのチャンスです。
だからと言って、いきなり化粧品の話をして露骨にアピールするのではなく
使っているシャンプーや香水など、外堀からゆっくり埋めていきましょう。
あくまで相手が罠にかかるのをじっと待つのが鉄則です。
ここまで上手く女性特有の知識をアピールする事ができれば
相手は完全にあなたを女性と思い込みます。
       
・アニメやゲームの話題は慎重に
アニメやゲームの話題は、自分が好きなものだと食い付いてしまいそうになりますが
ここはぐっと堪えて程々にしましょう。あまり深い話題まで食い付くと
気づいたらネカマとして釣るつもりが相手に釣られる事になります。
       
・男の趣味は厳禁です
上記と似ていますが、こちらはさらに危険です。
「牙狼閉店まで打ち切って5万発でた」「中チェ引いてフリーズ500乗せからの一撃万枚」
「ラス4着で跳満テンパイ即リー一発ツモ嵌張ずっぽし裏のって倍満トップ」
こんな事言ったら即終わりです。
       
・中途半端な知識の言葉は使わない
       
中途半端な知識の言葉を使うと、大やけどの可能性が高いです。
知識のない流行語などは大変危険ですので、絶対にやめましょう。
言葉には出されなくとも、その時点でネカマと疑われています。
       
7.行動
       
ゲーム内での行動や、ちょっとした仕草で
さらに女性度をアップさせましょう。
       
・上手いプレイはあまりしない
PSが高すぎたり、無双しまくるのはなるべく控えて
迷惑がかからない程度に下手アピールをしましょう。
手伝ってあげたい、守ってあげたいと思わせる事が大切です。
床ペロもたまにやっておきましょう。
       
・ゲーム中に無意味に立ち止まりましょう。
時々、クエスト中に意味も無く立ち止まりましょう。
しかし、最初は迷惑がかからないくらいの短い時間にしておきます。
後に相手と仲良くなって、少し女性と思われ始めたと思ったら
少し長めに立ち止まってみましょう。
       
・たまに唐突にwisをしましょう
チムメンやフレと遊んでいるときに、いきなりwisで「たのしいね^^*」など
唐突なwisを送りましょう。「いつもありがとね><*」などもかなり効果的です。
       
・スイーツを食べましょう
クエストに誘われた時などに、時々「いまチョコ食べてるからちょっとまって(*´ω`*)」
など、なにか食べてるアピールをしましょう。
そこからスイーツの話題に持っていったりもできます。
       
・お手洗い、お風呂に行ったら、戻るのは遅くしましょう。
お手洗いに行って30秒もしない内に戻ってきたらアウトです。
あえて時間を置いてから戻る事で、無言の女性アピールをします。
お風呂もなるべく長風呂と思わせたり、一旦戻ってからもう一度
「放置します?」と言って「髪乾かしてるのかな?」と思わせたりしましょう。
       
・気分の浮き沈みを作りましょう
あからさまではなく、すこしだけ素っ気ない態度をとってみたり
たまに誘いを断ってみたり、インの時間を短くしてみたりしましょう。
ル◯ルナに登録して、月1のレディースデーを作ってみるとよりリアルです。
       
8.リアル
       
やはりどんなに頑張っても、リアルには敵いません。
例えばVCをして、それが女声だったら何もしなくとも
女性に認定されるという事です。
しかし、そのぶんリスクが非常にあります。
バレる可能性もありますし、本気で粘着される可能性もあります。
ここからは、出来る人限定の行動になります。
       
・プロフィール画像を女性っぽく
スカイプ等のプロフィール画像に女性の部屋の写メなどを使いましょう。
ネットで拾ってきたものは画像検索を使うと即バレするので
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、必ず自分で手に入れましょう。
       
・ちょっとした写メでアピール
周りの女性に協力してもらい、スイーツの写メ等に
女性の指先などが少しだけ写り込むように撮ってみましょう
女性の片鱗を見せるだけで、ネカマ成功率はぐっと上がります。
手が綺麗な人限定ですが、爪磨きやネイルトリートメント
甘皮処理等をすれば、男でも自分で演じることは可能です。
       
・替え玉ボイスチャットをしましょう
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、替え玉VCをしましょう。
PSO2はVCでの連携がほぼいらないゲームなので、雑談がメインになる事が多く
ゲームを知らない女性でも比較的簡単に替え玉ができます。
周りに協力してくれる女性がいない場合、お金があればデ◯ヘル嬢でも良いでしょう。
意外とデ◯ヘル嬢はネトゲプレイヤーが多いです。
       
・ボイスチェンジャーは厳禁
ボイチェンを使ったボイスチャットでネカマをやろうとする人がいますが
はっきり言って無謀です。普通のボイチェンでは自然な女性声は出ません。
ネカマ成功した!と思っているのは本人のみで、皆気を遣って言わないだけです。
そして、声だけではなく環境音も高音に変換してしまうので
着信音やテレビ、エンジン音、緊急車両のサイレン等がボイチャに入っただけで
一瞬でアウトです。また、ソフトが気付かない内にフリーズしてしまい
途中からずっと男声で喋っていた何て事になったら笑えません。
どうしてもボイチェンを使いたいのであれば、プロ用を買いましょう。
       
最後に・・・
       
他にも細かいテクニックはいっぱいありますが
書いてるときりがないのでここまでです
ネカマは修羅の道です。
様々な努力をしても、たった1回のミスでバレてしまったり
ネカマをやるのに必死すぎて、ゲームを楽しめなくなってしまったり
男の下心丸出しな嫌な部分をいっぱい見たりします。
何事もほどほどが一番だと思います。
あまりのめり込まず
自分が楽しめるネカマライフを送ってください
          
          

ネカフェ難民の女を釣った

この前掲示板使って、すげー間抜けな女の子と会ってきた。

その女の子はネカフェ難民、いわゆる神待ち少女で、

俺が使っている掲示板にたまたま現れた。

最初は本当かどうか半信半疑でメールを送った。

返事が返ってきて、それから何度もやり取りをしたが実際に会ってみない限りは

なにも信用性がなかった。

その時掲示板にその少女が書き込んでいた内容はこうだ。

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金を持ってないので助けて」

お前ならどうする?

信じるか?

本当かも分からないし、いくらの請求かも教えてくれなかった。

でも俺は行ったよ。

指定されたネカフェへ行って、ネカフェに着いたら連絡してと言われてた。

色んな意味で怖いから、ネカフェの近くについた時n連絡した。

そししたら部屋番号言われたから、勇気を出して入ったよ。

「ネカフェって友達が部屋にいるから入らせて」

って通じるんだなww

その子の指定した部屋の隣がたまたま空いてたから、そこに入った。

部屋の中に入った後に、横にいる事を伝えた。

そしたらさ、マジでいたんだこれが、細身のめがね女がww

それから請求額見て安心・・・1500円www

払ったね、そしてそのまま、その子連れ出して、飯も食べさせてあげたww

そして、「今日泊まるところがほしい」って言われたから、

「ホテルに一緒に泊まるなら、ホテル奢る」って言ったらあっさりOK!!

って事で、とりあえずホテルでやったったwww

俺が先にシャワー浴びて、その後にメガネ女。

とりあえず、二人で、飲み食いしながらテレビでも見てた。

その子の体に、ちょっと勇気を出して触れると抵抗がなかったからその流れでやった。

しかもそいつスゲー感じるし、スゲー濡れるしのビッチww

その日は泊まって、別れたけど、それから連絡しても出ないし

あれからどうなってるか少し気になってるとこ。

で、ここからが面白いんだけど・・・俺がいつも使ってる掲示板があるって言ったでしょ?

その子が書き込んでた掲示板。

《 神待ち出会いを楽しめる掲示板 》っていう掲示板で、俺は結構前から使ってたし、

一日一回は見てる。そして昨日見たらさ・・・。

またいたよめがね女!!!!

しかも書き込み内容は

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金をもってないので助けて」

バカかこいつ???
それともこういう作戦で男を釣ってるのか??

でも、そんな事しなくても男くらい連れるだろう??

なんでそんなめんどうな事しているのか分からないし、本当にバカなのかもしれない。

一応メールを送ったけど、俺には返信なかったねwww

多分俺と同じように、誰かが釣られたと思うww

まあでも、今思えばちょっと宝探しゲームみたいで楽しかったよ。

今度から書き込んだら、毎回メールを送る気まんまんです。

また会いたいなww

ネカフェ難民のバカ女w

この前掲示板使って、すげー間抜けな女の子と会ってきた。

その女の子はネカフェ難民、いわゆる神待ち少女で、

俺が使っている掲示板にたまたま現れた。

最初は本当かどうか半信半疑でメールを送った。

返事が返ってきて、それから何度もやり取りをしたが実際に会ってみない限りは

なにも信用性がなかった。

その時掲示板にその少女が書き込んでいた内容はこうだ。

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金を持ってないので助けて」

お前ならどうする?

信じるか?

本当かも分からないし、いくらの請求かも教えてくれなかった。

でも俺は行ったよ。

指定されたネカフェへ行って、ネカフェに着いたら連絡してと言われてた。

色んな意味で怖いから、ネカフェの近くについた時n連絡した。

そししたら部屋番号言われたから、勇気を出して入ったよ。

「ネカフェって友達が部屋にいるから入らせて」

って通じるんだなww

その子の指定した部屋の隣がたまたま空いてたから、そこに入った。

部屋の中に入った後に、横にいる事を伝えた。

そしたらさ、マジでいたんだこれが、細身のめがね女がww

それから請求額見て安心・・・1500円www

払ったね、そしてそのまま、その子連れ出して、飯も食べさせてあげたww

そして、「今日泊まるところがほしい」って言われたから、

「ホテルに一緒に泊まるなら、ホテル奢る」って言ったらあっさりOK!!

って事で、とりあえずホテルでやったったwww

俺が先にシャワー浴びて、その後にメガネ女。

とりあえず、二人で、飲み食いしながらテレビでも見てた。

その子の体に、ちょっと勇気を出して触れると抵抗がなかったからその流れでやった。

しかもそいつスゲー感じるし、スゲー濡れるしのビッチww

その日は泊まって、別れたけど、それから連絡しても出ないし

あれからどうなってるか少し気になってるとこ。

で、ここからが面白いんだけど・・・俺がいつも使ってる掲示板があるって言ったでしょ?

その子が書き込んでた掲示板。

《 神トク 》っていう掲示板で、俺は結構前から使ってたし、

一日一回は見てる。そして昨日見たらさ・・・。

またいたよめがね女!!!!

しかも書き込み内容は

「ネカフェで泊まってたけど、ネカフェを出るお金をもってないので助けて」

バカかこいつ???
それともこういう作戦で男を釣ってるのか??

でも、そんな事しなくても男くらい連れるだろう??

なんでそんなめんどうな事しているのか分からないし、本当にバカなのかもしれない。

一応メールを送ったけど、俺には返信なかったねwww

多分俺と同じように、誰かが釣られたと思うww

まあでも、今思えばちょっと宝探しゲームみたいで楽しかったよ。

今度から書き込んだら、毎回メールを送る気まんまんです。

また会いたいなww

ヌードモデル兼性欲処理係

私の行っていた教室は市の施設の部屋を借りてやっていたから、
最初の生徒さんが少ない頃は小さい部屋を借りてやっていたので
距離が近くて緊張しました。

男性モデルに後ろから抱きすくめられるポーズはお尻に何か当たってる~くらいで我慢出来るんですけど
胡坐の上に座らされると必然的に大事な部分同士が密着してしまうから・・元気になっていたら最悪でした。
ポーズ的にも足を閉じて座っていたら、不自然だと足を開かれました。

あえてアソコが見るようなポーズをとらされていた訳じゃないですけど、
必然としてポーズ重視で見えるとか見えないとかは二の次だったから・・

寝てるポーズでも台の端に腰掛けて横たわって、ポーズ的に自然に見える様にと
足は自然と開いてましたし、台が視線の高さくらいなのにウンコ座りみたいなポーズとか・・・
個人の教室で直接雇われていたのでどこまでするのか判らなかったんですけど・・

男性モデルとのツーショットで胡坐に座らされている時も、男性のモデルも私の体重が掛かっているので
辛いのは判っていたので、少し動いた時に元々密着していたアソコに男性モデルのアレが少しずつ入りかけて・・・
それでも腰を浮かせるわけにはいかずに我慢してましたから(笑)

どっちかと言うとアソコが見えてるのが嫌と言うより疲れるポーズの方が辛かったので感覚が麻痺していたのかもしれません。

我慢できずに尿意以外でポーズを中断した事があります。

男性モデルに後ろから抱きつかれたポーズで少しずらしてくれればいいのに
腰の位置が真後ろだったのと少し前かがみになっていたので、
半立ちのアレが私のアソコの割れ目に当たってました。

しばらくすると彼が耳元でゴメン、立ってきたって・・・角度も悪かったのか
大きくなるにつれてマトモに入ってきてしまいました。
その事自体は嫌でも時々あるアクシデントだったので我慢できたんですけど、
台が高かったので目の前の生徒さんに入っているのを見られている事に我慢できずに
部屋を出てしまった事があります。

床の上でポーズしていたりとアングル的に見られないのなら我慢していたと思いますよ(笑)
腰でも動かしてきたら全然別の話ですけど(爆)

意図的に入れてきたりしているのなら、先生に告発してクビにしてもらいますから・・・
今から考えてみれば、ワザとじゃなきように上手くやっていただけなのかも知れませんけどね(汗)
胡坐ポーズの時には完全に奥まで入ってしまった事もあったから・・・
時間が終わっても入っていた事を生徒さんに知られたくなくて、自然と萎えるのを待ったりした事もありました。

その時は目の前が私より少し年下の女性で、真っ赤になって顔を伏せていたので
見えてる!!って気が付いたんです(汗)

私自身は表情を変えないように努力しているので、気が付かない人の方が多かったと思います。
部屋を出た時もトイレに行ったくらいにしか思われてなかったと信じたいですね(笑)

自分では表面的には濡れていないつもりだったんですけどね(笑)
急に入ってくるわけじゃないので・・少しずつ濡れていってしまったのかも(爆)

時間が1ポーズ、20~30分だったので大体萎えてくれましたけど・・・
暴発された事もありましたよ・・・彼氏には内緒でしたけど。

正確な年齢は聞いてなかったんですけど、最初の頃の2人は大学生だと言ってましたから
20歳前後だったと思います。

マトモに奥に暴発されたのは1回だけです・・・
胡坐のポーズで時間が終わった時に、まだ勃起していて
抜こうとしたら私の足が痺れてました。

抜けきらないくらいの感じで何度か立ち上がり損ねて刺激してしまって・・
腰を落とした時に出されてしまったので、私が悪かったと思いました(汗)

それ以外は半分とか3分の1くらい入った状態で・・・と言うのも中に出されたのと一緒ですね(笑)
でも入り口で出されるよりマシです。生徒さんに気付かれてしまいますから(爆)

生徒さんに気付かれないようにダッシュでトイレに行きましたよ(笑)
当然、男性のモデルさんの手も引っ張って行きました・・彼のアレを見られたらバレちゃいますから。

その後の単独のモデルも気になってしょうがなかったです。
トイレで拭いたとはいえ、濡れていたでしょうし、アソコから漏れ出してこないかとか(笑)

最初はあまり正直に書くとタダの変態さんになってしまいそうだったので、抑え目に書いていたんですけど(汗)
抜く手伝いはした事ないですけど、見てしまった事は多々あります。
立てる手伝いはありますよ~見てあげてたり、少しくらいは手で触ってあげたりしました(汗)

始まってしばらくしたら入って20分入りっぱなしで刺激を与えてしまったら出てしまうんじゃないですか?(笑)

私にしても男性モデルにしても特別変わった教室にいただけで他所を知らないから
言われるまましていただけですよ~普通の美術モデルはもっと真面目なものだと思います。

あくまで裸で廊下に飛び出したのも非常事態でしたから(笑)
生徒さんの前でお漏らしする訳にはいかないですから~

ヘアを寄せて隠していたくらいですからポーズやアングルによっては当然見えていたと思います。
ストリップじゃないので内部を見せるって事はないですよ~(汗)
男性モデルさんに入れられた後だと広がってないかは気になりましたけど(爆)

ハッキリ判らないですけど、多分上付きってモノだと思います。
後背位が痛くて辛いから・・・・・何をいってるんでしょう?!

このバイトは2歳年上の従姉妹から紹介されたものです。
私の前は従姉妹がやっていました(絡みも)。
男性モデルの1人は先生の血縁者でもう1人はその友達みたいで、ずーっと変わりませんでした。
週2回のバイトのうち1日は学生とか近所の奥様が多くて単独のモデルの仕事が多くて、
もう1日が一般の大人で絡みはこの日が多かったです。

見た目は普通でしたよ(笑)体型は2人とも細身でした。
アレですか・・・(笑)
1人は普通くらいでした・・少し被ってましたけど(爆)
もう1人は通常の時で普通の人の勃起しているサイズくらいでした・・・
私が見た事ある中で1番大きかったです~最初見た時はビックリしました。

誤解しないで下さいね~(汗)
初めの頃のカキコは確かに猫を被ってましたけど、入れられるのは嫌でしたよ・・・
毎回入れられていたら辞めてましたけど、他の仕事面倒だったし・・
従姉妹からの紹介だったので辞めにくかったんです。
入れられる事自体を楽しんではいませんでしたよ・・決して!

入りかけというより入っていく所はやっぱり見られたくなかったです。
入って密着していれば、入れているのかタダ当ててるのか判らないと思いましたから(汗)

まさか・・準備なんてしてませんよ~入れない前提でやってましたから・・
でも、条件反射的に絡みがある事は判っていたので中は濡れていたのかもしれません。
少し抵抗はあっても少し動かしたら入っていきましたから・・・(爆)

声や表情は出さないように努力してました。
初めて入ってしまった時と↑に書いた上にまたがされて自分で入れた時に
少し声が出てしまいましたけど・・・生徒さん達には聞こえない程度に抑えました。

恥ずかしいのはどっちもですけど・・(笑)
嫌なのは私はお尻の穴ですね~男の人もそうじゃないんですか?
一緒にやっていた男性モデルの2人もお尻の穴を見られるのは嫌だって言ってましたけど。

ポーズ決めてる時は男性のモデルさんのアレは大人しい時が多かったですから(笑)
ポーズはそのまさかでした・・・(爆)

誰かも指摘していましたけど、普通にしていて入るはずがないって・・・・
そこの先生自身が強行にではないにしても男女のポーズを望んでいたので、
意図的に見えないように男性モデルも共犯だった可能性が高かったと今更ながら思います。

私が当時、他の美術モデルの仕事とかもしていて、あの教室は変だって客観的に見ていたら違ったんでしょうけど、
そこしか知らなかったから、染められて行ったんだと思います。
だから、そんなの美術モデルじゃない!ストリップだと言われても反論出来ません・・・

実質4年くらいしかやっていなかったみたいだし>教室
専属でやっていた女性のモデルが私とその前は従姉妹だけ・・・
私が辞める時に誰も紹介出来なくて、しばらくは臨時で行ったりしてましたけど閉めてしまったので
みなさんが仰るとおり不健全な目的の教室だったのかもしれません・・・(汗)

従姉妹に話をしたのは、何回か入れられた後に相談しに行ったんです。
紹介されていたし、従姉妹も同じ事をしていたのか気になって・・・

従姉妹は否定したんですけど、私が入れられてる事にはリアクションがなかったです。
判っていて紹介されたんだと思ってしまいました。
嫌なら辞めていいけど、出来れば避けながら手伝ってあげてって言われて続けましたから。
従姉妹は先生の友達と昔付き合っていたみたいで、別れてから紹介されたみたいです。
従姉妹は他の仕事と掛け持ちで2年以上モデルをやってましたから(笑)

生徒さんの態度はあくまで真面目でしたよ・・だからこそ恥ずかしかったんですけど。
変にはやし立てられたりしていたら、アッサリ辞めれていたかもしれないです。

普通のモデルとしては高かったのかもしれないですけど、内容を考えると・・・
隠してもしょうがないですね・・・普通は1日6千円でした。
絡みの時は8千円貰ってました・・けど安くないです?

終わってから食事とかよく行ってましたし仲は良くなってましたけど、
彼らにも彼女がいるって言ってたからプライベートで関係を持つような事はありませんでしたよ。
嫌いになっちゃうと肌が触れ合うようなポーズだけでも嫌になってしまうから・・・

同級生にアソコが見えてるかとか、濡れてないかとか思い切って聞いた時に
男性モデルと付き合ってるのか聞かれたくらいですから・・・他人から見ると
カップルだから出来るポーズって勘違いされていたのかもしれません~(汗)
圧倒的に先生の甥っ子のモデルさんとの絡みが多かったですから。

前にも書きましたけど(笑)
先生の甥っ子とその友達で固定でした。

2回ほど来れないとかで、代役の人とも絡みをやらされましたけど・・・
基本的に女性モデルも男性モデルも新規には募集していなかったみたいです。

最初の頃が後ろから抱きすくめられるポーズで、相手がうしろにいて
最終的にアレを押し付けてくる位置は相手任せだったのと、
抑え目に書いていたので何なんですけど、半立ちのアレの頭部が少し埋没するくらいには
押し付けられていたので・・・ポーズをとった時点で全然勃起していない時は
さすがに入る事はなかったですよ~(汗)

昨日、寝る前に日記を読み直していたら、
1年専属でやっていた時期と、その後臨時で行っていたので114日間モデルの仕事をしてました。
そのうち絡みがあったのは72日・・・やっぱりエロ教室でした(汗)

あらかじめ、先生の前で打ち合わせをしていたんですけど、
他のポーズは私が拒否しました・・・あまりにも露骨だったりして(笑)
駅弁とかもあったんですけど、男性のモデルさんが20分も抱きかかえていられないとか、
同じ様な抱っこ系で後ろから足を持って抱きかかえられるのは、アソコが丸見えになるし、
例え入れられなくても、男性モデルのアレが当たっているのが見られるのが嫌で拒否しました。

受講料は基本的な値段も知りません・・・ただ、生徒さんが多くなってからも
絡みの時は生徒さんが少なかったです。特別授業って感じだったのかな(笑)

絡みの時は基本的に局部は密着でした。
少し前に書いた7回という回数は中で暴発された回数です。

日記を読み直したら、入れられてない日の方が少なかったです(汗)
自分の記憶から消したかったのかもしれませんけど、もっと少ないつもりで今まで書いてました。

男性の感覚では先っちょだろうが完全にだろうが入った事には違いはないのかな?
日記では暴発された時と完全に深く入れられた時しか書いてなくて、
逆に「○○君、今日は元気がなくて入れられなかった・・・ほっ」みたいな変な書きかたしてました。
入れられるのを嫌がると言うより、入れられなくて安心する間違った考えかたになっていたみたいです(爆)

ちゃんと聞いた事はなかったですけど、年齢は当時40歳前半くらいだと思います。
風貌は怒られるかもしれませんけど、亡くなられた池田貴族さん風でした。

先生の前でかなり恥ずかしい絡みとかもリハーサルではしましたけど、
スケッチする訳でもなかったですし、頼まれる事はなかったです。

カッコイイ先生でしたね~
ポーズの指導をされる際に触られてもイヤラシイ感じは出さなかったですし、
凄くHなポーズを要求してくる時も表情は真面目そのものでした。
だからこそ、やらなくちゃいけない~って思ってどんなポーズも我慢していたんですけど。

私が今まで入れられたと言っていたのは半分以上入った状態の事で
生徒さん達の前での絡みは72日でしたけど、1日に2回とかもありましたし、
先生の前でのリハーサルの時には完全に勃起していた事はないので
マトモに入れられる事はなかったにせよ亀頭くらいは入ったりしていたので・・・

細かく日記に書いてないので推測ですけど、入れられなかったって日は10日しか書いてなかったです。
書き忘れがあると思いたいんですけど(汗)

アソコを締めて入らないように出来れば良かったんですけど・・・
立ったバックのポーズの時も足を少しひらかされていたし、胡坐の時は
男性モデルの太股に沿うように足をひらかされていたから、防ぎようがなかったです(汗)

生徒さん達に気付かれない程度で逃げようと毎回動いていたのでそれが逆に刺激になって
勃起を促進していたと今更ながら反省ですね(笑)
男性ってアレだけを動かせるんですね~その時初めて知りました(爆)

前にも書きましたけど、全然立ってない時は途中から勃起しても入る事はなかったですけど、
半立ちで先っちょが少し入るような形で最初のポーズを決められてしまうと
勃起するにしたがって入って来てしまいました。

でも、仰るとおり角度が悪いからでしょうけど、毎回完全に奥まで入れられていた訳じゃないですよ(爆)

何にしてもアッサリ入っちゃう私のアソコもいけなんでしょうけどね(笑)

締りが悪いとは言われた事ないんですけど、オリモノが多い方なので・・・(汗)
この仕事をしていた時は下着をあまり着けなかったので、特に生理前とかは
出掛けていて気が付いたら足首まで垂れてたりするくらいなので入れられやすかったのかな~って(爆)

だから、単独のモデルの時もアソコが見えるような時は気が気じゃなかったです(笑)

従姉妹から話しを聞く事が出来ました~ファミレスで話すような内容じゃなかったですけど(笑)

以前聞いた時は、私も入れられた事しか言ってなくて中に出されたとかは隠してたので・・・
正直に言ったら話してくれました。

従姉妹はずーっと単独のモデルの仕事をやっていて、突然先生から絡みのモデルをって言われたみたいです。
それでも私と違って生徒さん達の前では1回もなくて、先生のデッサン専属だったそうです。

従姉妹は私と違って挿入が前提だったみたいで、入れられたままポーズを変えられたり
男性モデルが萎えてくると休憩を取られて、腰を振られたりしてたみたいです(汗)

それでも回復しない時とか暴発してしばらくダメな時は別のモデルさんに変わって
続けさせられたみたいで、それに我慢できずに辞めたらしいです。

そうです~そのポーズはリハの時はなくて、教室で急だったので・・・
そんな時に限って男性モデルさんもギンギンに勃起していて、恥ずかしかったですよ(汗)

早く隠すために入れようとアレを掴んでグリグリ自分のアソコにねじ込んでしまいましたから(爆)

噂だと、先生自身がもう絵を描いていなくてサラリーマンしているそうなので(笑)

その時は、ほとんどの生徒さんは左右にいて、見られたとしたら
私のお尻側にいた2~3人かと・・・気付かれないように慌てて入れたんですけど
見られていたら最悪ですね(汗)
生徒さん達は至って真面目でしたよ~パニクってるこっちがバカみたいですから(爆)

従姉妹は私を紹介する時に、自分みたいな事はしないでって頼んだらしいんですけど・・
なし崩し的にやられちゃったわけです(汗)

私は基本的に固定だった先生の甥っ子とその友達に入れられただけでで済みましたけど(爆)

従姉妹は最終的なデッサンに入る時の相手は同じ甥っ子だったようですけど、
ポーズが決まるまでのリハの相手は3~4人呼ばれていて、毎回ちがったらしいので
私より大変だったと思います。
意図的な暴発もかなりされたらしいので、せめてゴムをって先生に言ったらしんですけど
それは違うと一蹴されたみたいですから(汗)
従姉妹も仕事だと思い込んで我慢していたみたいなんですけど・・・
週1回それをやらされていて、3ヶ月でギブアップして辞めたようなので。

私の場合は従姉妹と違ってギブアップした訳じゃなくて、19歳ではじめて20歳を越えたころに
普通の仕事をしないといけないな~って普通に思ったので辞めました。
まあ、それでも臨時で行ってましたけど(笑)

それに加えて、男性モデルとのいい関係が壊れ始めたからでしょうね。
1年も経ってからだから遅かった方でしょうけど、時間が終わっても抜かせてくれなかったり、
更衣室に戻ってから襲われたりはしなかったんですけど、目の前にアレを突き出されて
どうにかしてって言われたりし始めたので居辛くなったのは確かです。
馴れ合いになってしまったもイケなかったですね・・・
最初の頃は男性モデルのアレを直接見るのも恥ずかしがっていたんですけど、
更衣室で裸でお互い居ても隠さなくなりましたし、男性モデルの単独の仕事の前に
少し勃起させる手伝いとかするようになっていたので、向こうからすると
今更何言ってるの?くらいの感覚だったのかもしれません・・・(爆)

仕事前の準備の延長上で見せながら自分で処理して貰っていたのが、
手で擦る事を要求されるようになって、辞める少し前のころは
擦りつけられて出されてました・・・・(爆)
しっかり出されましたよ~
それもその彼の好みなんでしょうけど、アソコにかけられていました(汗)
まあ、顔は拒否したと思いますけど(爆)
そんなんだったから、その後擦り付けられて出されるのも当たり前になってました(汗)
完全に感覚が麻痺してましたね(爆)

いや・・・入れられたりもしましたけど(爆)
最初は滑ったフリして入れられたり・・・頻度が増えていきました。

さすがに腰を振られたりはしませんでしたけど、言われるように腰を掴まれたりして
妨害されました・・・教室が終わって、生徒さんが出て行くのに絡んだまま・・あまりにも不自然でした(爆)
擦りつける格好が正常位で相手任せで、亀頭を押し付けるというか半分くらい入ってる形で
腰を振られてました・・・だから、時々入ったりしましたし、少し入った状態で出されたり・・と言う事です。

その頃は感覚がおかしくなっていて、深く入れられたりしなければ安心してましたから(爆)
それに生徒さん達の前のような緊張感がなかったこともありますから・・。

彼も微妙な所を心得ていたんだと思います。
多分、当たり前のように普通にSEXされていたらもっと早く辞めていたでしょうから・・・
辞めさせないギリギリでやっていたんだと思います。

絡みで深く入った後なんかは特に少し深く入れられたり・・・こっちの感覚のズレを上手く突いてきたんだと今なら思えます。
私に握らせて擦り付けさせられたりもしたので、その辺りでこっちの様子も伺ってたんだとおもいます。

これはウソ偽りないですけど、幸い妊娠はしたことありませんよ(汗)

考えてみれば、仕事中は7回出されただけですけど、それ以外は専属でやっていた後半3ヶ月と
臨時で行っていた半年間は、よくて入り口でほとんど亀頭部分は入れられた状態で出されてましたから
妊娠しなかったのがラッキーというか逆に出来ないじゃないかと心配になるくらいでしたから(爆)

このバイトを辞めるキッカケは普通の仕事をしないと・・・と思った事で。
後押しをしたのが↑の性処理を当たり前にさせられるようになったことです。

決定的だったのが行かなくなる1回前に胡坐の座位でのポーズの時に中で出されて
時間が終わった時に抜いてポーズを止めようとしたら、バランスを崩して合体したまま
後ろにコケテしまったんです・・・・正面の生徒さんに結合部分が丸見えになってしまって、
慌てて体勢を戻そうとしたので生徒さんの目の前で抜けて・・・お尻まで何か垂れてくる感覚が・・・

パニックになってしばらく動けませんでした(爆)

普通に立とうとしても、立たせてくれなかったので生徒さんがいなくなってから、
彼の望みに合わせて腰を振ってあげました(爆)
しばらくは手を腰から放してくれずに掴まれていたんですけど、手が離れた隙に抜きました(笑)

その後、更衣室で深くやられちゃったので、一緒の事だったんですけど、教室ではしたくなかったから・・・

胸とか揉まれたり、舐められたりはしました・・・・(汗)
指は・・・入れられてませんね(爆)
何と言ってもキスもした事ない相手とこんな事をしていたのが異常ですね(笑)

入り口でグリグリされていて急に深く入れられたりすると思わず声が漏れたりはしましたけど・・・
演技で喘いでいたら、勘違いされて普通に本気SEXを何回かやられてしまった事があるので、
目は閉じてましたけど、普通にしてました(笑)

更衣室の件にみなさんご執心のようなので・・・

言葉はほとんどなかったです。終わって更衣室で着替える前に長椅子に腰掛けていたら
顔の前にアレを突き出されて・・・処理してって・・私が嫌って言っても引っ込めないから、
仕方なく長椅子に仰向けになって足を広げて・・・亀頭が少し入った位置でグリグリ腰を振りはじめました。

早く逝って貰いたかったから、喘いで感じているフリをしていたら、感じているならいいだろうみたいな勘違いされて
深く突き入れられて普通のSEXをされてしまいました。
クリトリスも指で刺激されながらされたので、制止の声も出せずに・・・(汗)

うやむやのうちに、入り口まで入れる事には了承してしまっていたので、
そこから奥に入れたらレイプになるのかは判りません・・・
男性モデルとの行為を一般的に言うSEXと思ってなかったのかも・・(爆)

仕事中の暴発は甥っ子よりその友達の方が多かったですから~(汗)
まあ、入り口近くでの暴発ばかりで、やっぱり仕事中に意図的に深く入れるのも甥っ子の方ばかりでしたけど(爆)

違う意味ではオアシスではなかったですよ・・・入り口で暴発されると終わった時に生徒さんが帰るまでポーズ崩せなかったですから(笑)

仕事中に深く挿入されて中に出されたのは、6回が甥っ子で1回がその友達でした。
入り口近くや少し入ったくらいで出されたのは数え切れないんですけど、
その友達にも出されてます(汗)積極的じゃなかったから深く入れられなかっただけで
先生にポーズを決められたりする時点で半分入れられたりしてたので・・・。

バイトの最後の日になった日(続けるつもりだったんだけど)はリハから入れられて
時間になってもポーズが決まらなくて、教室までポーズリハが持ち越されました・・・。

時間少し前だったから、生徒さんも全員揃ってたわけじゃないけど、その前で入れられたまま
あれこれポーズを変えられて今までの苦労が水の泡になってしまいました。

その前の回にも結合部分を生徒さん達に見られていたので、もう来れないな~って・・・・


にこ 18歳.学生

はじめまして。なんかすごい投稿ばかりで
ひとりでどきどきしながら読んでました。

私も同じような体験をしたことがあります。
1年ほど前、友人の家に遊びに行きました。
百合って言うんですが、そのこの家では
ゴールデンレトリバーを飼っていて、すごい
大きな犬で立ち上がると身長155cmの私を
余裕で抜いてしまうほどの大きさです。

丁度その時おばさんは出かけていて、百合は
一緒にくるはずだったんだけど、用事で遅れて
くる友達をちょっと遠い学校まで迎えに行きました。
そのあいだ私は暇だったので犬と一緒に遊んでいました。
私が「遅いなぁ・・・。」と立ってちょっとボーっと
していたら、フイに私の足に生暖かいものが触れました。
なんだろう、とおもって下を見ると、犬が私の足に
しがみついて腰を大きく前後に振っていました。
私ははじめなにが起こったのかわからず、混乱しました。
そしてやっと、犬が私に精液をつけているんだ、と
いうことがわかりました。
「こらっ!やめなさい!」と叱っても。一いっこうに離れようと
しません。諦めて放っておくうちになぜかだんだん、ヤラシイ
気持ちになっていきました。
人目につかないところに、足を犬に預けたまま、移動しました。
そしてスカートとパンティーをおろしました。すると、
驚いた事にわたしのアソコがグッショリ濡れてるんです!
まさか、と思い一瞬ためらいましたが犬の鼻先に手をあて、
顔を上げさせました。そしてムリヤリ犬の顔をアソコに
持っていきました。犬の鼻息がクリにあたって、そのたびに
クリがびくっ、と大きく震えます。
手を体の後ろにつき、足を広げていると、いぬが私の体を
這ってきました。そして一瞬動きを止めたかと思うと私の
クリを舐め始めたんです!犬のわりに(?)とても舌使いが
上手くて、すぐにアソコからぬるぬるした液体が溢れ出してきました。
しばらくなめた後、さらに私の体を這って来ました。
その時始めていきり立った犬のペニスを見ました。
それは大きく膨らんでいて犬のお腹についていました。
いぬは腰を落としてペニスを挿入しようとしています。
わたしもいつのまにか自分から腰を動かしてペニスをアソコに
導いていました。
ぬるっ、と犬のペニスが膣に入ってきました。
それまでは誰か帰ってきたらどうしよう、という焦りで
いっぱいだったのですが、犬のペニスが入った瞬間から、
そんなことはもうどうでもよくなってきました。
そしてものすごく激しい動きを始めました。
私の体をしっかり抱えこんで腰を大きく前後に振っています。
自分でも「犬とやるなんて。」という気持ちがそれまでありました。
バター犬のことも知っていました。それでも納得できなかったのですが、
理性の線がプチッ、と切れました。
私も腰を大きく振りだしました。膣口がどんどん収縮していくのが
わかります。と同時に犬のペニスがどんどん膨らんでいきのも
わかります。だんだん私の上半身が痙攣しはじめました。
気持ちよくて気持ちよくてたまりません。おもわず声を
あげていました。イク!と思ったとき犬の動きが止まりました。
と、温かいものが私の子宮に流れこんできました。犬は体を
ビクッ、ビクッ、と震わせて射精していました。
ブルッ、と体を水をはらうかのように震わせて最後の液体をそそぎこむと
すっとペニスを引きぬこうとしました。でもするっ、とぬけません。
なんと私の膣口がきつくしまったままで犬のモノを
咥えこんでいました。あわてて犬を押さえてゆっくり引きぬきました。

以上がわたしの体験です。誰にも知られずに動物とSEXしたというのは
やっぱりなんというか、自分で書いててもどきどきします。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン3

興奮すると、いまだになまりが出てしまう俺の可愛い彼女玲奈。同棲もしているし、将来結婚することは確定だと思っていた。

故郷の岩手から東京に出て3年経っても、都会に染まることなく純朴なままの玲奈。ファッションにも無頓着で、天然でお人好しな玲奈。そんな全てが愛おしいと思っていた。

それが、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしている事を知ってしまった……。



??そして俺は、親戚の葬儀を終えて東京に帰ってきた。空港に着くと、本当に玲奈が出迎えてくれた。さすがに大きな旗を持ってはいなかったが、俺の顔を見ると、凄く嬉しそうに笑いながら駆け寄ってくれた。

その笑顔に、一瞬嫌なことを忘れたが、どうしてもあの動画のことが頭から離れてくれない。
『仁志君、お帰り?! 寂しかったよ?。でも、お疲れ様。大変だったね!』
玲奈がそう言いながら、腕を組んでくる。本当に寂しかったというのが伝わってくる感じだ。
迎えに来てくれたことのお礼を言い、腕を組んでくる玲奈と一緒に帰路についた。電車の中でも甘えてくる玲奈に、少し気恥ずかしくなるが、幸せだと思った。
でも、それ以上に祐介とのことが気になってしまう。玲奈は祐介が帰った後、オナニーをした。そしてイク時に、祐介の名前を叫んだ……。
部屋に戻ると、俺は狂ったように玲奈を求めた。嫉妬でおかしくなったように、荒々しく玲奈を抱きしめた。
『仁志君、会いたかったよ……愛してる』
そう言って、キスをしてくる玲奈。積極的に絡んでくる玲奈の舌に、玲奈も興奮しているのがわかる。

玲奈は玄関だというのに、ズボンの上からチンポをまさぐってくる。
『仁志君、今してあげる』
玲奈は恥ずかしそうにそう言い、頬を赤くしながらも俺のズボンを脱がせ始める。
「え? ここで? シャワー浴びてベッド行こうよ!」
俺がそんな風に言っても、
『だめぇ?。今すぐ浮気チェックしなきゃw』
と、イタズラっぽく笑う。
「そんなの、するわけないじゃん!」
俺は慌てて否定するが、同時に玲奈の方こそどうなんだよ……と、少しムッときた。確かに、玲奈は浮気と思っていないのかもしれないが、あんなのは浮気だ。俺のための練習だと言われても、そんなのは納得できるはずもない。

『自分でもしてない?』
玲奈は、相変わらず恥ずかしそうに言う。
「え? ゴ、ゴメン……」
『ほら! 右手さんと浮気したんだ! ダメだよ! 仁志君は、全部私とだよ。自分でするのも禁止?。私がいつでもしてあげる?』

そんな事を言いながら、本当に玄関でフェラを始めてくれた。玲奈は、本当に上手くなった。祐介のレッスンのおかげだと思うと複雑だが、玲奈の絡みついてくる舌、バキュームされる快感に腰が砕けそうだ。

そして、玲奈がいきなり服を脱ぎ始めた。恥ずかしそうに顔を赤くしているが、
『仁志君に、喜んでもらおうと思って……』
と言うと、下着だけになった。

それは、動画で見た下着だった。黒のレースの大人びたセクシーなブラとショーツに、ガーターベルトにストッキング……動画で見たときももちろん興奮したが、やはり生で見るのは全然衝撃が違った。

純朴そのものの玲奈がこんな下着を身につけているのは、ギャップが物凄いモノがある。清楚な見た目の玲奈が、服の下にこんなエロい下着を身につけているなんて、誰も想像しないと思う。

玲奈が、こんな下着を身につけて空港まで迎えに来てくれたのだと思うと、今さらドキドキしてくる。

この下着も祐介が選んだのだと思うけど、良いセンスだと思ってしまった。

『へ、変かな?』
玲奈が顔を真っ赤にしてモジモジ言う。その仕草も、身につけている下着とはギャップがある。

「いや、凄くエロいよ。ありがとう、マジで嬉しいよ!」
俺がそう言うと、玲奈はモジモジと不安そうだった顔が一瞬で消えて、良い笑顔になった。そしてそのまま、またフェラを始めてくれた。

ただでさえ、さっきのフェラで結構イキそうなくらいになっていたのに、こんな下着で視覚的にも責められて、一気に限界が迫ってきてしまう。

玲奈はひざまずいて口でしながら、俺の目を見つめてくる。ぱっちりした目がキラキラ輝いていて、吸い込まれそうになる。
そして玲奈は、俺のシャツの中に手を差し込み、乳首まで触り始めた。動画で、祐介に教わっていたヤツだ。
乳首まで責められたことで、もうイク寸前になってきた。

すると玲奈が口からチンポを吐き出し、手で亀頭周りを責めてきた。自分の唾液で濡れた亀頭を、手のひらで包み込むように責める玲奈。

そして俺のチンポに向かって、だらぁっと唾液を垂らしていく……その唾液が亀頭周りに付着すると、それを手のひらで伸ばすようにして亀頭責めをする。
もう、おかしくなりそうなくらい気持ち良かった。剥き出しの亀頭が刺激される快感。そして、エロい下着による視覚的な興奮。もう、限界だった。

「ダメだ、イクっ! 玲奈、出るっ!」
そう叫んだ瞬間、玲奈が口に含んでくれた。腰が抜けそうな快感を感じながら、玲奈のお口の中にぶちまけた。

玲奈は、すぐにゴクンと飲み込んでくれて、
『やっぱりちょっと薄いよw もう、浮気しちゃダメだからね!』
と、笑顔で言ってきた。

俺は、この笑顔の裏で、玲奈が祐介とキスをしていると思うと泣きそうだった。

そして、一緒にご飯を食べて、仲良く一緒にお風呂に入った。
恥ずかしがりで、一緒にお風呂に入ることなどなかった玲奈が、最近は一緒にお風呂に入ってくれるようになった。これも、祐介とのレッスンの影響で、羞恥心が少なくなったからだと思う。

全てに祐介の影がちらつく気がして、嫉妬が抑えられなくなる。
「ねぇ、祐介は遊びに来なかったの?」
『うん。来てないよ』
ノータイムで、ウソをつく玲奈。玲奈に対する認識が揺れ始める。平気でウソをつける子だとは思っていなかった。女性というのは、男と違ってウソが上手いのかな? と思う。玲奈は、まったく平然としている。

「こういう時は、呼んだ方が良いんじゃない? 一人だと物騒だし、変な事件多いじゃん?」
『えぇ?、ヤダよぉ……二人きりなんて、緊張しちゃうし……』
「緊張なんてするの? あぁっ! 意識してるんだ!」
大げさに言ってみた。

『意識なんてしてないよ! でも、恥ずかしいし……』
「祐介のこと、嫌いなの?」
『そんな事ないよ!』
「じゃあ、好きなんだ」
『え? それは、友達としてなら好きだけど……』
「じゃあ、別に良いじゃんw 一人きりにするのは心配だからさ、今度こういうことがあったら、一緒に飯くらい食べなよ」
『へへw 心配してくれてありがとうね? でも、今度は一緒に行っちゃう! 隠れてついてくからね!』
と、無邪気な笑顔で言ってくれた。

隠し事はされたが、玲奈の俺への気持ちにウソはないと思った。


そして、疲れからかいつの間にか寝てしまった。すると、少し荒い息づかいに目が覚めた。
そっと目を開けると、玲奈がベッドを出て、壁際のソファの上でオナニーをしているのが見えた。

暗闇の中、スマホの充電ランプや、DVDレコーダーのデジタル時計の明かりにうっすらと浮かび上がる玲奈は、パジャマのズボンを膝まで降ろしていた。そして、アソコにあのディルドを入れて抜き差ししていた。

小さな音だが、クチョ、クチョという湿った音が響き、
『ン……ア……ァ、ア……んっ、ア……』
と、玲奈の小さなあえぎ声も響いてくる。


俺が寝ている横で、オナニーをする玲奈。本当に、エッチな女の子になってしまったと思う。でも、全然イヤではない。こんなにも清純な玲奈が、実はオナニーをするくらいエッチ……それは、たまらないくらいの興奮を呼ぶ。

俺は、寝たふりをしながら玲奈のオナニーを見続けた。
玲奈のディルドを抜き差しするスピードが速くなっていき、声も少し大きくなっていく。

『ン、あ、あっ! ダメぇ……イ、イッちゃうぅ……』
玲奈は、無意識なのか声が漏れる。そして、そのままさらに動きが速くなり、
『イクっ! んんッ! 祐介君っ!』
と言いながらガクガクッと震えた……。

俺は、冷水をかぶせられたような気持ちになった……玲奈は動画の時と同じで、祐介の名前を叫びながらイッてしまった……。

『バカだ……ホント、バカ……』
玲奈は自己嫌悪に陥ったような感じでつぶやくと、寝室をそっと出て行った。

洗面の方で、水の音がする。多分、ディルドを洗っているような感じなのだと思う。

そして、しばらくして戻ってきた玲奈は、俺の横に潜り込み抱きついてきた。俺のことをギュッと抱きしめながら、
『ゴメン……もう、やめる……』
と、小声でささやいた。

俺はそのまま寝たふりをしていたが、玲奈はオナニーでスッキリしたからか、すぐに寝息を立て始めた。


次の日の朝、玲奈はいつも通りだった。俺は、玲奈のオナニーのことを妙に意識してしまって、何となくぎこちなかったが、なんとか普通に接した。
『ねぇ、愛してる?』
向かい合って食事をしながら、玲奈が急に聞いてくる。俺は、照れながらも愛してると答えると、ニカッと笑いながら、
『知ってるw 私も愛してる?』
と、おどけて言った。玲奈は、エッチ以外の部分も変わった。より明るくなったし、軽口を叩くような感じになった。祐介とのレッスンの影響なのだと思う。

今の感じの玲奈も好きだけど、他の男の影響でそんな風に変わったのが、やっぱり悔しいと思ってしまう。

すると玲奈が、
『ねぇ、今日は学校休んで、一日中ずっとラブラブしようよ?』
と、甘えてくる。
一瞬気持ちが揺れたが、祐介に会って話したいという気持ちもあったし、今日のゼミは休むと後が大変になるのがわかっていたので、ダメだと言った。

むくれる玲奈も可愛いなと思いながら、一緒に大学に向かった。


大学に着くと、後ろから声をかけられた。振り返ると祐介が笑って立っていた。
「よう、帰ったんだ。お土産は?w」
と、いつもの感じで祐介が楽しそうに話しかけてくる。
「ねーよw」
俺もいつもの感じで言うが、内心はドキドキしていた。あの動画の時、電話の向こうにコイツはいた。それだけじゃなく、俺と会話をする玲奈の生乳を揉んだ……。

『あ、祐介くん、今度仁志がいないときは、ボディーガードしてって仁志が言ってるから、よろしくね』
玲奈は、平気な顔でそんな事を言う。

「なんだそりゃw 俺はアルソックじゃねーしw」
祐介も、動揺もなくそう切り返す。

何となく、怖くなってきた。結婚を考えている彼女と、一番の親友。それが、何食わぬ顔で俺を裏切っている……悪い夢みたいだ。

だけど、表面上何も変わらない楽しい時間が流れていく。
そして、いつものように俺の家で遊ぶことになった。

いつものように家でゲームなんかをして遊び、玲奈が夕食を作る流れになる。そして、本当に美味しそうにバクバク食べる祐介。
『美味しい? いっぱい食べてね』
玲奈は、笑顔で祐介に言う。なんか、玲奈が祐介に微笑みかけているのを見るだけで、物凄く嫉妬心がかき立てられる。今までは、そんな気持ちになったことはなかった。
ある意味で、玲奈の気持ちが俺だけに注がれているという自信があったから、祐介のことが眼中になかったのだと思う。
でも、それは違った。キスまでした2人は、多少なりともお互いに気持ちがあると思う。

「ありがとう! マジでめちゃ美味いしw ホント、仁志が羨ましいよ。オマエ、感謝してるか?」
と、バクバク食べながら俺に聞いてくる祐介。
もちろんだと答えると、玲奈が嬉しそうに言った。
『ホント? 感謝してくれてるの? 嬉しいなあ』
玲奈は、本当に一途でいい子だと思う。その一途さが暴走して、変なことになっているが、最終的には俺を裏切ることはないと思う。


そしてその後は、少しアルコールを入れながら、今度ボーリング行こうとか、遊園地に行こうとかそんな話で盛り上がった。
「でも、お前も彼女作んないと、乗り物一人で乗ることになるぞw」
俺がからかうと、
「玲奈ちゃんと乗るから良いよw」
と、言い返された。以前ならただの冗談に思えたが、今の状況だと妙にリアルに想像してしまう。

『えぇ?、イヤだよw 仁志君としか乗らないからねw』
玲奈は、そんな事を言ってくれた。正直ホッとした。

「だったら、玲奈が紹介してあげたら? いい子いるでしょ?」
『う?ん、そうだねぇ。祐介くんなんて紹介したら、後で恨まれちゃうからダメだねw』

「何でだよw」
『だって、祐介くん実はゲイでしょw』
「バレたw ホントは玲奈ちゃんじゃなくて、仁志狙いなんだよねw」
と、こんな感じで凄く盛り上がる。楽しい時間だと思うが、あの動画を見てしまっている俺は、正直微妙な気持ちになる。

そのせいかもしれないが、今日は飲み過ぎた。気がつくと机に突っ伏して寝ていた。


すぐに起き上がろうとして、嫌な気配に動きが止まる。俺は、寝たふりしたまま二人の会話に耳をそばだてた。

『なんで彼女作らないの? 相手なんていくらでもいるでしょ?』
「別に、玲奈ちゃん狙ってるわけじゃないけど、いつも玲奈ちゃんと一緒にいるからさ、比べちゃうんだよね。なかなか玲奈ちゃん以上はいないよ」
『な、なに言ってんの! いくらでもいるでしょ? 私みたいな田舎者より、綺麗な人いっぱいいるじゃん!』
「中身がねw 玲奈ちゃんみたいに心が綺麗な子はホント少ないよ」
『そんな事ないよ……私だって、仁志に言えない事しちゃったし……』
「それは、俺が罠にはめただけだからw」
『ホントだよ! 酷い友達だよね!』

「嫌い?」
『……嫌いじゃないよ』
「おっ! それは、俺のこと好きってことで良いのかな?」
『と、友達としてだよ!』
「友達とキスするの?」
『そ、それは……外国ならするんじゃない?』
「岩手って外国なんだw」
『そうだよ! だって、言葉も違うじゃん!』
「ぷはw 確かにw」
『あぁ?! 馬鹿にした! なしてバカにすると?』
「馬鹿にしてないってw そう言うところ、マジ可愛いよ。好きだよ」
『てほばっかり言って……』
「??」

『祐介くん、なして私とキスしたん?』
玲奈も、相当酔っているようだ。方言なのかなまりなのかわからないが、言葉がいつも以上にわかりづらい。イントネーションが独特すぎる。

「好きだから。キスしたいって思ったから。玲奈ちゃんは? イヤだった?」
『……イヤならしないよ……』
しばらく言葉がなくなる。嫌な無音状態が続く。


「玲奈ちゃんさ、今キスしたいって思った? 俺もなんだけど……」
『ダメだよ……ダメ……』
そして音がまた消える。でも、さっきと違って衣擦れの音なんかがする。どうなってるのか見たくて仕方ない。テーブルを挟んだすぐ向こうで、二人がなにをしているのかわからず、もどかしくて死にそうだ……。


『ダメって言ったのに……』
「ゴメン……でも、拒否らなかったねw」
『……うん……』
「もう一回良い?」
『……ダメ……』

そしてまた音が消え、衣擦れの音だけになる。

『ダメって言ったのに……』
「玲奈ちゃん、俺、マジで玲奈ちゃんのこと??」
『ダメだよ、言っちゃダメ……私は、仁志と結婚するの。子供3人産んで、ずっと仲良く暮らすの……家族5人で公園行って、おにぎり食べるの。だから、言わないで……』

長い沈黙の後、
「わかった。俺も、玲奈ちゃんほどの子はムリだと思うけど、頑張って彼女作るよ……」
『それも、ダメ……』
「え? ダメって?」
『彼女作るのもダメ』
「なんで? え? 俺と付き合ってくれるの?」
『それも出来ないけど、祐介くんに彼女が出来るのはイヤ……』
「なんだよ、それw ワガママじゃない?w」
『ワガママだよ! ダメかな?』
「それって、俺のことも好きってことだよね?」
『……うん……』
「わかった! じゃあ、彼女作らない。玲奈ちゃんが彼女だと思うよ」
『じぇ! そんなのダメだよ、私は仁志の彼女だし、フィアンセだもん!』
「えぇ?! 俺の立場ないじゃん!」
『うぅ……わかった。じゃあ、練習はさせてあげる……』
「練習って?」
『いつもしてるヤツだよ……』
「マジ!? じゃあ、今いい?」
『ダメだって! 仁志いるじゃん!』
「じゃあ、寝室行こうよ」
『ダメだよぉ……』

俺は、絶望で死にそうだった。玲奈のダメだよと言う口調は、全然ダメという口調ではなかった……。

「ほらほら、行くよw」
祐介の楽しそうな声と、席を立つ足音が響く。


そして、寝室のドアが閉る音がした。俺は、そっと体を起こしてドアにところに移動しようかどうか迷った。
そして、そんなことを考える俺は、二人を止める気がないことに気がつき驚いた。


普通ならば、二人を止めてキレるのがデフォだと思う。でも、俺の頭にその選択肢が浮かばなかった。
今の俺の頭の中には、いかに二人にバレずに、様子をうかがうかという事しかなかった。


迷いに迷ったあげく、そっとドアのところに移動した。足音がしないか、フローリングが鳴らないか……自分が忍者になったような気持ちになる。”くせになってるんだよね、足音消して歩くの”なんて言うことがない俺なので、本当にわずかな距離を苦労して歩いた。


ドアに耳をくっつけると、地獄が待っていた
『ンッ! んンッ! ダメっ! そ、そんな所舐めちゃダメぇっ!』
「声デカいって! 起きるぞw」
『んん?っ! ンッ! ンハッ! はぁんっ!』
「ダメじゃん、玲奈もちゃんとしてよ」
『ム、ムリだよぉ……力抜けちゃう……あ、あっ! ダメっ! それ、気持ちいいぃっ!』
「だから、起きるってw」
『ダメ、やめちゃダメぇ……声、我慢するからぁ!』

俺は、本当に絶望で腰が抜けそうだった。今までのレッスンは、玲奈が責められることはなかった。イレギュラーで胸を揉まれたときは、玲奈はマジギレして祐介を追い返していた。
それが今、どうなっているのかはわからないが、舐められて感じている様子だ。

今すぐドアを開けて、怒鳴り込むべきタイミングだと思う。でも、俺は勃起していた。それも、血管が破れそうなほど……。
玲奈はまだ入れられてはいない感じだが、時間の問題に思える。でも、正直それを見たいと思う俺もいる。


『んんっー! んンッ! んあぁっ!!』
玲奈が一際強くうめくと、急に音が消えた。
俺は、大慌てでテーブルに戻った。続きが気になるが、ドアがいつ開くかもわからず、寝たふりを再開した。


しばらくするとドアが開き、戻ってくる気配がした。

「大丈夫、さっきと同じだよ」
『良かった……もうダメだよ! さっきみたいにするのは! 声出ちゃうもん!』
「だって、練習はOKなんでしょ?」
『私が練習するのはって事だよ! 祐介くんは練習必要ないでしょ?』
「そんなのズルイじゃん」
『女はズルいんだよw』
「はいはいw じゃあ、そろそろ帰ろっかな?」
『……てないでしょ?』
「え? なんて言った?」

『そ、その……祐介くん、イッてないでしょ?』
「あぁ、そうだね」
『イカせてあげる……』
「いいよ、さっきので充分。玲奈ちゃんのイキ顔見られたから、全然満足だよw」
『イ、イッてるわけないじゃん! 好きな人とじゃなきゃ、イクわけないもん!』
「え? 俺のことも好きなんでしょ?」
『友達としてだよ!』

「ははw そういうことにしとくよw じゃあ、仁志によろしくねw」
『ダメ……ちゃんとイカせるから……』
「いや、本当に良いよ。悪いし……」
『ダメ……浮気防止だから……』
「なんだそりゃw て言うか、浮気防止って、付き合ってないのに?」
『いいの! もう、ゴチャゴチャ言わないの! そんなんじゃ、女の子に嫌われるよ? ほら、ズボン降ろして!』

勢いで押し切る玲奈。こんな玲奈は初めて見た。


『 やっぱり、大いいね……』
「さっきも見ただろ?」
『さっきは、余裕なかったから……』
「イキすぎて?w」
『うん……ち、違うっ! イッてない! バカッ!』
「ははw」

『これ、入るの? 女の子、痛がらない?』
「だって、赤ちゃんも産むんだぜw よゆーだってw」
『そっか、そうだよね……』
「試してみたい?」
『うん……ち、違うっ! バカッ! 変な事言わないでよ!!』
「スゲぇノリツッコミw じゃあ、入れる練習もしようよw」
『ミリミリ! そんなの浮気でしょ!?』
「これは浮気じゃないの?w」
『浮気じゃないよっ!』
「変なのw」

確かに、玲奈の浮気と浮気じゃないのとの境がよくわからない。

『ンッ! ん! んん、ンッ!』
玲奈のくぐもった声というか、うめきが響く。完全に、フェラチオをしている感じだ。俺が同じ空間にいるのに、こんな事をしてしまう玲奈。
純朴で、清楚で、一途な玲奈……俺は、玲奈の一面しか知らなかったのかもしれない。さっき、寝室の中でもおそらくフェラしてしまった感じだったが、今は間違いなくしていると思う。

とうとうしてしまった。ディルドを使っての疑似フェラではなく、おそらく生チンポをくわえていると思う。胸が掻きむしられそうなのに、興奮して勃起が収まらない俺がいるのは何でだろう?


「あぁ、ヤバい、上手すぎる……」
祐介の気持ちよさそうな声が響く。コイツも、俺のすぐ横でこんなことをするなんて、いかれているとしか思えない。

でも、きっとこのシチュエーションのスリルに、取り憑かれてしまっているのだと思う。

『本当に気持ち良い? 上手く出来てるかなぁ?』
「マジでスゲぇよ。仁志もめちゃ喜んでるでしょ?」
『そうだといいけど……ンッ! ンッ! んん?』
「そう、乳首も触って……」
『ん、んっ! んん?』
「ヤバい、出そう……」
『い、いいよっ! イって! そのままイッて! んンッ! んん??!』
「イクっ!」
『んんっっ??っっ!!』
俺は、もう限界で薄目を開けた。すると、仁王立ちで目を閉じている祐介と、その股間のあたりに玲奈の頭が見えた。
玲奈はそこから頭を動かすと、祐介のまだギンギンのチンポが見えた。それは、動画で見るよりもデカく、禍々しく見えた。ボスキャラのようなオーラを漂わせるそれは、湯気が出そうな感じだった。

「あぁ、ごめん、ティッシュ持ってくる」
そう言って、バタバタ動きがあった。俺は、そっと目を閉じて寝たふりを再開した。

『すっごくいっぱいだね! それに、こんなに熱いんだね。なんか、仁志のと全然違う感じ』
「どっちのが美味しかった?」
『仁志のに決まってるw それに、祐介のはちょっとしか飲んでないから、わかんないよw』
「ちょっとは飲んだんだw」
『だって、勢いよすぎだもんw』
「なんか、嬉しいよ。うがいしてきたら?」
『いいよ、祐介のなら……でも、キスしちゃおっかなぁw』
そして、祐介が無言で動いた気配がして、微妙な水音がした。

『イ、イヤじゃないの? 自分のなんて、気持ち悪いんじゃないの!?』
驚く玲奈。多分、祐介がキスをしたのだと思う。
「玲奈ちゃんの口の中に入ったヤツなら、嫌なわけないじゃん」
『そっか……ねぇ、本当に私のこと好きなの?』
「当たり前じゃん!」
『友達の彼女だから、燃えてるだけでしょ?』
「そんな事ないよ。俺はマジで玲奈ちゃんが理想の女性だよ」
『こんな風に浮気するのに?』
「え? 浮気じゃないんでしょ? 練習じゃんw」
『……私、好きになっちゃったもん……浮気だよ……こんなの、ダメなのに……』
「玲奈……」

そして、またあの水音がする……愛を確認し合ってからするキス……それは、俺にしか許されない物だったはずだ……。

「ん? どこ行くの?」
『……ベッド……』
「え? あ、うん……」
そして、二人が移動する気配……寝室のドアが閉る音がする……。


玲奈が祐介を寝室に誘った? 信じられない。俺はもう我慢できず、椅子から床にわざと転がり落ちた。


すると、すぐに玲奈が飛び出てきた。
『ど、どうしたの? 大丈夫!?』
玲奈は、心配そうに俺をのぞき込む。俺は、寝ぼけた振りをしながら、
「アレ? 俺、寝てたの?」
と、芝居をした。
『ビックリしたぁ。痛いところなぁい? 椅子から落ちちゃったんだねw』
「そっかw 大丈夫、かな? とくに痛いとこないよ。祐介は?」
『もうとっくに帰ったよ。仁志君、飲み過ぎだよぉw』
祐介は、多分そっと気配を殺して帰って行ったのだと思う。それにしてもヤバかった……完全に、やられてしまうところだった……。

『お水持ってくるね!』
そう言ってキッチンに向かう玲奈のパジャマのズボンは、裏表だった。もう、本当にセックスする寸前だったみたいだ。

俺はホッと胸をなで下ろしながらも、なぜ止めてしまったんだろうと、後悔も始まっていた。



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