萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

友達

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、す

ぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、初恋から処女喪失に至

るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、その関係は、私が結婚す

るまで続きました。勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とし

た約束も、守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、私は妊娠してしまいま

した…凄く悲しかったです…お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼

なのですが、その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、そして、出産を向か

えます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、自分がお腹を痛めて産んだ

子を見ると、母親としての本能からか、情は日に日につのり、女の子であった

こともあり、出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった

感情が高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、多少なりともゆとりが

ありましたので、子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)あり

ません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、生活費と養育費さえ持っ

て帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、体が疼きだすのは

必定…結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、体を慰め

るのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられ

ず、他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、本当に親思いで優しい女の子に育

ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、なんの不満を漏らす

こともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、一人身の寂

しさに包まれてしまい、ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいまし

た。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、優しく、事情を尋

ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでした

が、この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、つい離

してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれ

ました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、私は積極的に唇をあわせ、舌を口

に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、突然、娘の手

が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、胸にしても少しくらい自信があり

ます。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、お互いの体を触りあうことくらい

してましたが、あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、その内、

息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、女の声を発してしまっていま

した。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、その場

を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、ベッドの中でじゃれ

あったり…といった具合でしたが、ある日、いつものようにじゃれあってる

と、いつのまにか、私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしま

っていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気

で、口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、また、あのお風呂の時と同じく甘えた女

の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

------

母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、親は身

を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、独占しきれていない私の知らない姿があったな

んて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、同性への愛情、寂しさ

などを聞かせたことに対する私への、同情、若しくは、癒してあげよう、満たして

あげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…その全て

は、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言え

ど、同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、教え

るかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、目の前の娘

を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、落ちそうで落ちない冬の

枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、この辺で、筆を置かせていただき

ます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、このような期待外れな手記を投稿してし

まうことをどうかお許しくださいますよう…

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です

母娘 

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、
夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、すぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、
初恋から処女喪失に至るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、
その関係は、私が結婚するまで続きました。
勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…、
結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とした約束も、
守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、
私は妊娠してしまいました…
凄く悲しかったです…
お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼なのですが、
その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、
そして、出産を向かえます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、
自分がお腹を痛めて産んだ子を見ると、母親としての本能からか、
情は日に日につのり、女の子であったこともあり、
出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった感情が
高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、
多少なりともゆとりがありましたので、
子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)
ありません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、
生活費と養育費さえ持って帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、
体が疼きだすのは必定…
結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、
体を慰めるのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられず、
他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、
本当に親思いで優しい女の子に育ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、
なんの不満を漏らすこともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、
一人身の寂しさに包まれてしまい、
ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいました。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、
優しく、事情を尋ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでしたが、
この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、
つい話してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、
私は積極的に唇をあわせ、舌を口に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、
突然、娘の手が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、
胸にしても少しくらい自信があります。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、
お互いの体を触りあうことくらいしてましたが、
あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、
その内、息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、
女の声を発してしまっていました。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、
その場を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、

ベッドの中でじゃれあったり…といった具合でしたが、
ある日、いつものようにじゃれあってると、いつのまにか、
私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしまっていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気で、
口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、
また、あのお風呂の時と同じく甘えた女の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

ー 

母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、
親は身を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、
独占しきれていない私の知らない姿があったなんて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、
同性への愛情、寂しさなどを聞かせたことに対する私への、同情、
若しくは、癒してあげよう、満たしてあげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…
その全ては、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言えど、
同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、
教えるかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、
目の前の娘を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、
落ちそうで落ちない冬の枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、
この辺で、筆を置かせていただきます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、
このような期待外れな手記を投稿してしまうことをどうかお許しくださいますよう…

私は、31歳の兼業主婦で子供が2人います

—-
私は、31歳の兼業主婦で子供が2人います。
旦那は38歳の会社員です。
子供がまだ幼くて、長女5歳、長男3歳で幼稚園に通っています。
私はパートで朝9時から午後3時まで宅配便の仕分けをしています。
同僚は同じようにパートの主婦が多くて、子育て世代という一体感もあり、凄く仲が良くて普通言わないでしょ・・・と思うような事もあっけらかんと話していました。
例えば・・・
「昨夜、久しぶりに旦那に犯されちゃった。手を押さえられて乱暴にパンツ脱がされて指でヤられた(笑)マジ逝きしちゃって・・・。後ろから中出し。『また子供が出来たらどうすんのよ』って言いながら、旦那の身体にしがみついてた」
とか、
「こないだ、スーパーに買い物に行ったら高校の時の元カレに会ってしまって・・・歩きながら話してたら、スーパーの駐車場の奥に移動した元カレの車の中でエッチしてた。私の弱点知ってるから散々逝かされて、セフレになること約束しちゃって・・・。週に1、2回はスーパーの屋上駐車場の端でエッチしてる。生で中出しされるか、飲まされてる。写メ撮られてるからね、断りにくいし。でも必ず三回は逝かされるから、まぁ良いかぁ」
とか、
「今までに13人かな?結婚前に旦那を入れて5人だから結婚してからの方が多い。8人か、でも少ない方だよね。旦那に悪い?思ったこと無いし」
当然、たまには私にも振られます。
経験人数とか、フェラする方?とか、変わったプレイは?とか・・・。

でも私、実際に旦那しか知らないし、旦那が求めれば好きとか嫌いとかではなく、義務みたいな気持ちで口に含むし、今まで当たり前にしてきたし。
「えーっ、マジ?それはもったいない?。旦那しか知らないんじゃ旦那が良いか悪いか普通なのか分かんないじゃん」
ごもっとも・・・です。
でも、怖い。
何が怖いかって言うと、歯止めが効かなくなって誰とでもするようになってしまったら・・・やっぱ怖い、自分が。
旦那にも逝かされるし、私も欲しい時があるけど、あくまでも旦那が対象で他の人とのエッチは想像すらした事なく、想像できません。
「例えば、外出中にお腹が痛くなってトイレに行きたくなったとして、我慢できないかも知れないけど自宅まで帰ってからトイレに行くか、近くに知り合いの家があれば寄ってトイレを借りるか、見知らねお宅でも事情を話してトイレを借りるか、入ったことの無いお店に入ってトイレを使わせてもらうか、どこでも良いからコンビニに飛び込むか、みたいなもので、自宅まで我慢出来なかったらしょうがないじゃん」
例えが少し違うような気がするけど・・・。
「じゃ、旦那には絶対にバレないし、相手もその先強要もしないし束縛もしない。絶対に安心安全な相手だったら、どう?」
う?ん?知らない人はやっぱ怖いな。
中出しされて希望しない妊娠とか病気とか・・・。
後で何かあったら相談というか話が出来る人がいいな・・・。
「って事は、やっぱヤりたいんじゃん」
え、そんな事ないよ・・・。
「危険日と安全日、判る?」
ケータイの女性サイトで確認すると、この日は安全日、この頃は妊娠の可能性有り・・・とか分かりますので、
「分かるよ・・・」
と言うと、
「じゃ、その頃にセットするよ」
と言われました。
ちょっと・・・、私、するとか言ってないし・・・。
「大丈夫だって。私たちも一緒にするから」
えっ、どーゆーこと・・・。
「だから、お互いの生活を壊さないように秘密を守って、助け合いの精神で。互助の精神よ」
と皆がニッコリ微笑みました。
「ね、オナニーするでしょ?した事あるでしょ?」
そりゃあ・・・。
「オナニーしたと思えば楽だよ」
・・・。
そしてその日、パートが休み(祝日など)の日に集まりました。
友人の家に行き、そこから友人の旦那のアルファードに私を含めて4人が乗り込み、どこへやら・・・と運ばれ、着いたのは郊外の一軒家。
割りと新しくて、羨ましかった。
建物はブロック塀で囲まれていて駐車スペースも塀の中だった。
友人が運転するアルファードは迷うことなく、空いたスペースに停まりました。
友人たちが玄関に向かい、歩く後ろを付いていきました。
「私は今、見知らぬ人に抱かれる為に歩いているんだ」
と思ったら、アソコがジュンとしました。
この私の勝手な思い込みが間違いでした。
「見知らぬ人に抱かれる」
のではなく
「見知らぬ人や知り合いの人たちに抱かれる」
が正しい表現でした。
出迎えてくれたのは、まだ若い女性で皆が
「奥さん」
と呼んでいたので、奥さんだと思いましたが
「旦那さん」
みたいな呼ばれ方をする男性がいませんでしたので、旦那さんがいたのかいなかったのかすら分かりませんでした。
案内されて歩く途中で
「トイレはココ」
とか
「シャワーはココ」
と教わり、6畳くらいでロッカーとドレッサーだけがある部屋に通されました。
他の皆は使い勝手が判っているみたいで、各々ロッカーを開け脱いだものを仕舞いました。
鍵はついていましたが、キーを抜いただけで解錠されたままのロッカーの中にキーを入れていましたので、私もそうしました。
私も皆も全裸です。手には何も持っていません。
タオルの類いすらありません。
友人たちが何処かに向かうのを付いて行くしかありません。
さっきと違う道順でしたが、シャワールームに着きました。
中は少し広めの浴室で浴槽にはお湯は張られておらず、シャワーを使うだけのようでした。
実は私は初めて会う人の為に自宅を出る前に特に念入りに洗ってきていたのですが、ロッカールームで確かめたら既に濡れた状態でした。
びしょびしょという程ではありませんが、そのままお見せするのは躊躇する程度には濡れていました。
シャワーは2つありましたので、私は後からにしようと遠慮したのですが、
「いいから」
と言われて4人が浴室に入りました。
シャワーを手にした2人が何も持たない人に湯加減を確かめるとシャワーを浴びせ、ボディソープを使って洗い始めました。
私も洗ってもらっています。
和気あいあいと話しながら、身体を褒めあいながら身を任せていると、乳房や乳首、お尻や割れ目に指が回ってきて、刺激を受けました。
断れず刺激を受けているとキスされてしまいました。
私の唇を割って舌が入ってきて、同時に彼女の指が私の割れ目を開いて入りました。
中で指先を曲げられ私の中の前方部分、クリトリスの根っ子を擦られると私の力が抜け立っているのがやっとという状態で相変わらず唇は奪われたままです。
もう一人が私の背後から手を回して左右の乳房を強く揉み始めました。
乳首を指で弾きながら形が変わるほど乳房を揉まれました。
下の方では私の中で2本の指が絶えず動き、もう片方の手が、指が私のクリトリスの皮を剥き、露出したクリトリスを根本から先端に刺激しては先端で指先を止めて押し込みながら細かく震わせました。
私は結局、皆に身体を洗わせて逝かされただけでした。
思考不能状態で
「私たちのアソコ、舐めて綺麗にして」
と言われても躊躇うことなく友人の前に跪き、舌を出して皆のマンコを縦の筋、谷間に沿って舐めました。
他人のマンコを舐めたのはもちろん初めてです。
マンコを舐めて気が付いたのですが、私以外の3人は全く下の大切な部分を覆い隠す毛がありませんでした。
1人はクリトリスの辺りに薄く狭い範囲で少しだけ毛が残っていましたが、他の2人は前から見える部分には全く毛がありませんでした。
パイパンというものを初めて間近に見ましたが、なんとなく「可愛らしく」思えました。
でも舐めて行く内に膣からショッパイようか酸味を感じました。
若干の味や濃さに違いはありましたが、私は3人の友人のマンコを舐めてしまいました。
私が舐めている間、絶えず誰かの指が私のマンコとクリトリスを愛してくれました。
耐えきれず、
「ごめん、逝きそうだから」
と言うと、私の股間にあった指がもっと激しく速く動き、とうとう私は初めて潮を吹きながら逝ってしまいました。
私の身体は脱力し正座をしている格好で両手をついて顔を伏せていました。
私が回復するまでの間、皆は互いの身体を洗い合っていました。
私が立ち上がると皆がバスタオルで水気を取ってくれ、
「そっち」
と行き先を教えてくれました。
私が向かった方に木製のドアがあり、その前で待っていると友人たちが来ました。
友人がドアを開き私を中に誘導すると中から
「こんにちは」
と何人かの男性の声がしました。
私は真っ裸のままで手で隠すような仕草も出来ずにいました。
後ろから、
「こんにちは?、よろしくお願いしま?す」
と声がして、私を押し出しました。
押されるまま私は男性たちが座るソファーの前まで行きました。
男性たちの姿が見えるのですが、何故か顔が覚えられません。
見えているのに記憶されないみたいな不思議な感覚でした。
今思えば、シャワールームで逝かされて頭がボーッとしていたからだと思いました。
私は友人の手で回れ右して男性たちにお尻を向けさせられ、そのまま方を押し下げられ、私は膝をつきました。
友人は私の頭に手を置き、やはり頭を押し下げました。
私は男性たちに四つん這いの姿を後ろから見せているのです。
アソコは先ほど逝かされてから、濡れ濡れ状態で初めてお会いした男性に一番恥ずかしい姿を晒しているのです。
「この人、初めてなんで優しくお願いします。リピーターにしてあげてね。佐藤順子(仮名)と言います」
と、私の名前を言ってしまいました。
男性たちがそれぞれ
「歳はいくつ?」
「結婚してるんだね?指輪してるから」
「男性経験何人?」
などと質問されますが、全て友人たちが正しく答えてしまいました。
「オナニーして見せてよ」
と言われ、私はそのままの格好で指2本を膣に入れて「ジュボジュボ」音を出して、出し入れしたりクリトリスを強く激しく擦りあげている姿を見せました。
普段、一人でしている時より遥かに感じました。
自分だけで何度か逝き、気が戻ると再び三度とオナニーして見せました。
男性たちは友人たちをソファーの隣に座らせて身体を触りながら私を見ていました。
「じゃ、今度は皆のをフェラしてくれる?」
友人の声でした。
言われて見てみると男性たちも全裸でした。
完全では無いものの、勃起している状態の旦那以外の他人のおチンチンを見るのは初めてでしたし、それも5人分、5本のおチンチンですから目が点になっていたのかも知れませんが、おチンチンしか見えませんでした。
私は向かって右側の人から、そのおチンチンをくわえました。
いつも旦那にしているようにしようと思いましたが、私自身の気持ちが昂っていたのか、唇の力加減や首の振り方など普段よりパワーアップしていたようで男性からは
「凄い、上手だ。スグに逝けそう」
みたいな言葉を掛けられ、ますます私は変態方向に引っ張られました。
2人目、3人目・・・と続けて5人のおチンチンをくわえ、舐めて、しゃぶっていました。
私は最後にフェラした男性に手を引かれ、その男性の隣に座ると当たり前のように抱かれました。
抱かれながら周りを見ると既に友人たちはそれぞれパートナーと抱き合い身体を確かめ合っていました。
「なんだ、皆もヤってるじゃん」
と思ったら自分でも驚くほど大胆になりました。
結局この日は5人の男性の全てと交わりました。
旦那の事も頭に浮かびましたが
「旦那に悪い」
という気持ちは一度もありませんでした。
当たり前の行為として初対面の男性たちと結んだだけ・・・という感覚でした。
一緒にお茶を飲む、一緒にテレビを見る、一緒にボーリングをする、一緒にセックスをする・・・という感覚で、
「逝きたい」
という気持ちも確かにありますが
「この人のを出してあげたい」
という気持ちの方が強かったように思います。
今日は一切お酒を飲んでいませんでした。
酔っていないのに初対面の他人とのセックスを楽しんだのです。
私以外の友人3人と「奥さん」と呼ばれた女性を含めて5人vs5人は争う事なく楽しみました。
このメンバーから漏れたりする事は無かったのですが、私が積極的に変わった事で旦那が怪しく思っているようですが、激しくなって口に出されても全てを飲み込む私が愛しくなったみたいで、更に毎日のように旦那を求めているので、悪い気はしないみたいです。
でも不定期で行われるお楽しみ会では、3人から7人くらいずつが集まりますので、旦那一人を毎日毎夜求めても決して満たされるわけではなく、旦那も最近は道具や玩具の力を借りて私を楽しませてくれます。
キッカケとなった飲み会が無かったら、彼女らが言うように私は
「もったいない」
人生を全うしたでしょう。
また、同性でも逝ける身体になりました。
リングを挿れ、更にピルを飲み、事故には注意しています。
だから、旦那バレしなければ誰でもオーケーです。
旦那バレした時に、旦那に悲しい思いをさせたくないんです。

仕事が終わって帰宅したら

仕事が終わって帰宅したら、同棲中の彼女と、その友達が、ソファーでめちゃくちゃ濃厚なキスをしていた。

玄関の開く音とかに気づかないくらいだから、どれだけ夢中になってたんだよって話なんだけど。

彼女のKと、友子は、大学時代からの仲良しだと聞いていて、オレも何度か会ったことがある。

お嬢様大学の出ということもあって、二人ともおしとやかというか、清楚なタイプ。

Kは黒髪のセミロングで、友子ちゃんは明るい茶色の髪を肩につくかつかないかくらいのところで、ふわふわとカールさせている。

どちらもほっそりしているのに、服の上から見た感じ、胸はKと同じくらい。つまりはDカップくらいあるみたい。

正直、ふたりともかわいい。

でも、たしか友子はしばらく前に結婚したはず……。

オレに見られたことで大慌ての二人に、カバンを置いて脱いだスーツをハンガーにかけながら、
「レズだったの? 旦那さんにばらしちゃおうかな」
って面白半分に言ったら、友子が必死で、
「やめて! お願い!」
ってこっちにすがりついてきてさ。

Kもいっしょに来て、
「お願いします。私と友子は、実は大学時代にちょっとだけ付き合ってたことがあって……昔の話してたら、ちょっと盛り上がっちゃっただけなの」
って、Kまでがまさかのレズだったことをカミングアウト。

なんでもするっていうもんだから、調子に乗って、
「じゃあ二人とも裸になって。そこでシックスナインしてみせて」
って言ってみたんだよ。

さすがにそこまではできないだろって思って。なのにKと友子は顔見合わせて、「久しぶりすぎてちょっと緊張する」「私もだよ」なんて言うんだよ。

まさかそこまで経験済みなのか…って、びっくりして頭くらくらしてきてさ。
とりあえずソファーに座ってみた。

そしたら、その向かい側のソファーに二人してのっかって、シックスナインを始めた。

レズプレイを目の前で見るのなんて初めてだったからめちゃくちゃ興奮しちゃって、動画を撮り始めたんだけど、そしたら二人とも慌ててこっち見て、
「そこまでしないでもいいじゃん! 消して!」
って、唇をテラテラ光らせて言うんだよ。

「ダメ。旦那さんに言ってもいいの? Kも、言うこと聞かないなら、後できついお仕置きするから」
って怖い顔してみせたら、二人とも黙って、シックスナインを再開。

10分くらいやってたのかな。

二人ともイッたみたいでぐったりして、ハァハァ息はいてて。

オレの方も、もう出さないと収まりが付かなくなってきて。

「一回やらせてくれたら黙っててあげるから」
って、友子に挿入。

たっぷり濡れてるから、すんなりと入ってしまった。

Kは最初は怒った顔していたんだけど、そのうちにすすり泣いている友子のことが気になったらしく、友子の頭を撫でながら、
「大丈夫だよ…大丈夫だからね」
って、キスしたりしてやってて。

「友子ちゃんの胸舐めてやったら?」
ってKに言ったら、「わかった」って、素直に胸舐めはじめて。

Kに乳首を舐められて、オレにはクリを指で擦られながらピストンされて。

友子があまりにあえぐもんだから、Kがほっそりした指を友子の口に入れて、
「しー…もうちょっとだけ、声押さえてね」
って。

友子は、Kに指咥えさせられていることにも興奮したのか、急にキュウキュウ締め付けてきたから、ラストスパートをかけて、おなかの上に射精した。

しばらく泣いていた友子が帰ってから、Kはオレのことを散々言ってきてさ。

「彼女の友達をおかすとか最低」
っていうから、
「結婚している女の子とキスするのは最低じゃないのか?」
って聞いたら、うつむいてだんまり。

生意気言うから、その後はKのこともたっぷり犯してやりました。

今度Kのケータイから友子の連絡先調べて、あの動画送ってやろうと思う

昨日初めて3Pを体験しました

昨日初めて3Pを体験しました。
すごく良かったので書いちゃいます。文章下手ですけどすいません。

昔から仲がいいK奈と飲みに行く約束をしていて
俺はいつも通り2人だと思っていたらK奈が友達を連れてきてて、
それが結構かわいくておれは軽くテンションが上がってた。
それで楽しく3人で飲んでいてカラオケに行く事になり、
そのカラオケが盛り上がってしまい延長延長で終電に間に合わなくなり、
おれの家はすぐ近くなのでおれの家に泊まることになった。
K奈は何回か泊まりに来たことがあって、お互い彼女、彼氏がいるので
2人でいても男女関係になったことは一度もなかったので何も気にしないでいた。
ただおれはちょっと狙っていたK奈の友達のA香ちゃんがいたので嬉しかった。
A香ちゃんとはカラオケからいい感じになっていたので
K奈が寝たら絶対ちょっかい出そうと決めていた。

家に着いて3人とも結構酔ってたからすぐ布団とひいて寝ることになった。
布団は2枚しかないのでA香ちゃんを強引に真ん中にして
K奈がはやく寝るように黙ってタンミングを計っていたらA香ちゃんも
寝ちゃってあんまり深い睡眠に入られる前にと思い、静かにパイを揉み出したら
こっちに顔を向けてダメだよって言いながらも少しこっちに寄ってきた。

寝ようと思ったけどなんか寝れないので続き書きます。

これはいけると思ってこっちに引き寄せてブラはずして直に揉んでたら
A香ちゃんの手がおれのチンの方に降りてきてK奈が近くで寝てるのにも興奮して
おれのチンは早くもほぼMAX状態。パイからマンに手を移したらA香ちゃんのマンも
ものすごい状態。さらに興奮してフェラを頼むと即座に食いついてあまりうまくはなかったけど
おれもマンを舐めたくなり69を頼んだらK奈起きたらヤバいし恥ずかしいとか言いながらも
おれの上にまたがって少しあげきながらしゃぶついてきた。
調子に乗っておれは彼女といつも使っているバイブを布団の横から取り出して、これ使っていいと聞いたら
なんのためらいもなしにOK。こいつ結構なんでもしてくれんなと思いA香ちゃん一人でしてるとこみせてって頼んだら
これまたOK。
くわえさせながら眺めてたらバイブの音がうるさかったのか酔って寝たから絶対起きないって
思っていたK奈が起きた。

一瞬二人とも動きが止まったけど酔ってるおかげであまりビックリもせず、
K奈もあぁ?私寝てるすきに何してんの?とかいいながら私もしたいっていきなり言ってきた。
A香ちゃんはかなり戸惑っていたけどおれは3Pのチャンスと思い酔いに任せて
K奈もチン舐めてというとそこからWフェラスタート。めちゃくちゃ興奮して今度は
K奈と69。K奈の方がフェラはうまく、横から舐めてくるA香ちゃんの舌もまたいい。
A香ちゃんのでかいパイでパイズリしてもらいK奈のマンを舐め続け我慢出来なくなったおれは、
ビデオでみたことのある二人を四つん這いに並べ交互に挿入してみた。A香ちゃんのまんは最高のしまり具合で
まずA香ちゃんから始めた。女同士で舐めあっているところを見たかったので
正常位でA香ちゃんに入れながらK奈をA香ちゃんの顔の上にまたがらせ
A香ちゃんにK奈のマンをクンニさせた。これエロビじゃんとか思いながらしていたら
A香ちゃんは感じやすくすごい声を出してイッてしまった。
おれもA香ちゃんのマンでいきたかったから騎乗位に変え思いっきりつきまくった。
K奈にはバイブでさせ、A香ちゃんマンで1発目。
精子はしっかりA香ちゃんにごっくんさせた。
次はK奈の番。チンをたたせるためにまたWフェラ。
このWフェラの力はすごい。1発終わった後とは思えない程チンはビンビン!!
K奈は彼氏とアナルするって事知っていたからK奈とはアナルにしようと思い
ローションをつけて指で穴を広げビンビンのチンに
しっかりゴムとローションをたっぷりつけバックでアナルin。
A香ちゃんは疲れてぐったりしてたからほっておいて
K奈とのHに集中。あのアナルの締め付け間がまた彼女のとは違って最高。
アナルに満足しゴムをはずしてマンへチェンジ。
アナルで感じたのかマンの濡れ具合はかなりのもん。
色んな体位をし最後は正常位でして
K奈がイッってほぼ同時におれも2発目。K奈にもしっかりごっくんしてもらい
おれは今までの人生ではなかったSEXを体験した。
二人ともイッてくれてよかった。また次があるかな??

またあるといいなって期待した。
終わった後少し気まずく3人とも裸のまま熟睡した。
朝起きるとまだ二人は寝ていてオレはシャワーへ。
上がるとA香ちゃんが起きていて気まずい雰囲気でA香ちゃんもシャワーへ。
脱衣所の所にタオルを置きに行くとA香ちゃんがちょうど上がってきて
昨日の事覚えてる?と聞くとあんなの初めてだよ!
ちょっとヤバくない・・おれも初めてだよとか
話してるうちにA香ちゃんとまたしたくなりキスして乳揉んで
フェラさせて朝から脱衣所で立ちバック。
1発終わって部屋戻ってもまだK奈は寝ていて安心した。
A香ちゃんとは前の日の会ったばかりだからまだいいけど
K奈とはなんでも話せる女友達みたい関係だったから
こんな関係に絶対ならないと思ってたからかなり気まずかった。
それから30分くらいしてK奈が起きてイヤだなーと思っていたら
K奈はいままで通り何もなかったかのように普通の顔して接してきたから
安心した。K奈は大事な友達としておれの中にいたのに
これでこの関係がおかしくなるのかなって思うとかなり後悔していたから助かった。
酔った勢いって結構後悔する事多いですよね?
2人が帰ってK奈からメールがきてなんだろうとかなり怖かったけど
今まで通りの付き合いでこれからも友達やっていこうってはいってた。
よかったぁぁぁ。
A香ちゃんとはセフレとして関係が続いていくと思う。
明日も家に来るってメールきてたから!
K奈とA香ちゃんの仲もちょっと心配したけどその話で盛り上がりながら
帰ったみたいで大丈夫だ。それなら次もあるかも・・・
また3人で遊びたいなー!!

妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる3

私は、妻がカズ君とラブホテルに入ったと聞かされ、ショックを受けながらもホッとしていた。ラブホテルに入ったことを隠されるよりはマシ……。そんな気持ちだった。でも、妻はカズ君に対して、手でしただけで最後まではしなかったと言った。

私は、お互いに好きだと思っている同士がホテルに入り、最後までしないなどという事があるのだろうか? と、疑念を持ってしまった。

でも、私が妻に疑念を持ってしまったのとは逆に、妻の私への態度はさらに献身的で愛情深いものになっていった。そしてなによりも、私の気持ちをつなぎ止めようとでもするように、ほとんど毎晩セックスを求めてくるようになっていた。

私は、嫉妬や疑念で胸がいっぱいになりながらも、毎晩狂ったように妻を抱いた。

『ねぇ、赤ちゃん出来たかな?』
妻は、ベッドの上で私に抱きつきながら言う。全裸のまま、甘えた顔でそんな事を言う妻。そのまなざしに、私への深い愛情を感じる。
私は、妻の私への気持ちに疑いは持っていない。妻は、私のことを愛してくれていると思うし、私も同じだ。

でも、妻の心の中には、私の他にもう一人いる……。私には、それがいまだに信じられない。そして、ラブホテルで最後まではしなかったという言葉には、疑念を持っている。

「そうだね。出来てるといいね。純子は、何人欲しいの?」
『二人は欲しいです。男の子と女の子がいいなぁ』
と、私に抱きつきながら甘えた仕草で言う妻。本当に、子供が欲しくて仕方ないようだ。

でも、私の心はモヤモヤしっぱなしだった。こんなにも幸せそうなのに、どうして? そんな怒りにも似た感情がもたげてくる。

「そう言えば、そろそろ1か月だよね。次はいつなの?」
私は、震えるような声で聞く。
『……明後日です。今度は、泊まってきてもいいですか?』
妻は、幸せそうな顔から一転、思い詰めたような顔で聞いてきた。
「そ、そう……。いいよ。楽しんでおいでよ」
私は、心の中の声とはまったく逆の言葉を吐いていた。
『ありがとう……。本当に、ごめんなさい……』
妻は、本当に申し訳なさそうに言った。

そして、金曜日までの二日間、私は悪い想像しか出来なくなっていき、その結果、思い余ってレシーバーを購入してしまった。ボイスレコーダーや、隠しカメラも考えたが、妻に見つからずにそれを忍ばせるのは難しいと判断したからだ。

そして、妻が入浴中、彼女のカバンにそのレシーバーを隠すように忍ばせた。一見、スマホなどの予備バッテリーにしか見えないそれは、小型でせいぜい数十メーターしか音声を飛ばせない。でも、私は彼女が泊まるホテルに同じように泊まるつもりだ。きっと、音声は問題なく拾えるはずだ……。

『あなた、行ってきます。わがままを許してくれて、本当にありがとう……』
妻は、泣きそうな顔で私を見ながらそんな事を言う。でも、妻はお出かけ用の可愛らしい服を着ていたし、メイクも髪型も、いつも以上に決まっているように見えた。
私への罪悪感を感じながらも、カズ君との泊まりのデートに胸を躍らせる妻……。矛盾していると思う。でも、私に内緒でコソコソ不倫をされるよりは、よっぽどマシなのかもな……と、思った。

「そんな顔しちゃダメだよ。純子に笑って欲しいから、こんなこと許してるんだよ」
私は、そんな事を言いながらも、この後のことに気持ちがいっていた。妻を盗聴する……。そんな事は、許されることではないと思う。でも、私はもう確かめずにはいられない気持ちになっていた。

『あなた、愛してます……』
妻はそう言って、私に抱きついてきた。その瞬間、良い匂いに包まれた。私は、妻の態度とは裏腹の、妻のやる気が見えてツラかった……。

そして、家を出て行った彼女。私は、感傷に浸る間もなく、すぐに動いた。この前と同じように、下手くそな変装をした後、すぐに家を出た。

妻と十分に間隔を開けて尾行を開始した私。罪悪感と同時に、多少胸が躍るような感覚を持ってしまう。探偵ごっこ……男は、いくつになってもそんな子供みたいな気持ちが消えないのかも知れない。

妻は、前回とまったく同じルートをたどる。そして、同じようにカズ君に合流をする。周りを気にしてか、控えめに手を振り、少し間隔を開けて歩き始める。まるっきり、人目をはばかる不倫カップルだ。でも、時折見える妻の笑顔は、本当に嬉しそうで無邪気なものだった。

そして、前回は余裕がなくて気がつかなかったが、カズ君も同じように心から嬉しそうに、そして無邪気な笑みを浮かべている。
私は、いっそ、遊び人の大学生にセフレ扱いをされている方がマシだと思った。二人は、真剣にお互いのことを想っている……。そんな風に見える。
カズ君は、それほど女性経験が豊富そうには見えないし、モテるタイプにも見えない。でも、本当に邪気のない笑顔をしている。悪い人間ではないと思う。自分の妻を寝取られるような状況なのに、相手のことを悪く思えないのは、とてもツラいことに気がついた。

そして、電車に乗る二人。この前のように、人混みに押されるように密着していき、照れたように微笑みあっている。まわりなど目に入っていない感じで、二人の世界に入り込んでしまっているようだ。でも、そのおかげで、私は安心して尾行が出来る。

渋谷に降りると、二人は手を繋いだ。この前と同様に、恋人つなぎだ。ここまで来たら、人目は気にならないようだ。
妻も、弾けたような笑みを見せている。そのまま二人は、デートを開始した。すっかり日も落ち、薄暗くなった街を歩く二人。どこから見ても、大学生くらいのカップルだ。
私とではまず行かないような、若者向けのバールのような店に入った。私は、店の外から二人をうかがう。人通りの多い公園通りなので、さほど目立つこともなく監視を続けることが出来た。

二人は、パスタやピザを食べ始めたようだ。すると、妻の方がカズ君に、フォークでパスタを食べさせようとする。カズ君は、照れたようにそれを拒否したが、妻がしつこくして、結局食べさせてもらった。カズ君は、すぐに嬉しそうな顔になった。
妻の方が積極的に楽しんでいる……。そんな風に見えてしまう。

その後、妻も食べさせてもらったり、また食べさせたりした後、店を出てきた。二人は、まわりなどまったく見ることもなく歩き始める。二人の世界を満喫しているようだ。月に一度しか会えないからこそ、一分一秒も大切にしたい……。そんな気持ちなのだと思う。

そのまま、ホテルに向かうと思ったが、二人はまだ街を歩き、一緒にショップに入って服を選び合ったりする。そして、妻がシャツのようなものをカズ君にプレゼントしているのを見てしまった。
小さな事を言うつもりはないが、私の稼いだお金が貢がれているようで、モヤモヤがさらに大きくなった。

そして、二人はやっとホテルに入った。私は、そのホテルが一人でも入れることは事前に確認していた。デリバーリーヘルスなんかとも提携しているようで、一人で入るのは特に問題ではなかったみたいだ。ただ、タイミングが難しいと思った。すぐに入ってしまっては、妻に見られてしまうかも知れない。
そう思い、5分ほど経ってからロビーに入った。

すると、ロビーには二人はもういなかった。でも、エレベーターの表示が5階になっていたので、たぶん5階に行ったんだなと判断した。あまり部屋が離れていると、音声が受信できないかも知れないと思っていた私は、少しホッとした。

そして、同じ5階の部屋を選び、エレベーターに乗った。一人で入るラブホテルは、変な感じだった。愛を交わす二人の空間。そこに、疑心暗鬼になった男が、盗聴するために乗り込む……。我ながら、みじめだと思う。

そして、部屋に入った私は、ソファに座るとカバンからノートパソコンを取り出した。そして、受信機をUSB接続すると、専用ソフトを立ち上げた。

すると、すぐに音声が流れてきた。

『私もだよ。ねぇ、今日はずっと一緒だよ』
「本当に良いの? なんて言って出てきたの?」
カズ君の心配そうな声。
『友達と温泉に行くって行ってあるから』
「そうなんだ……。純ちゃん、嬉しいよ。本当に嬉しいよ」
そんな会話が、ほとんど雑音もなく流れてきた。私は、慌ててイヤフォンを繋いだ。

妻は、うわずったような声でしゃべり続ける。さすがに、私が公認していることは言っていないようで、そんなウソをついた彼女。私は、複雑な気持ちになった。

『カズ君、会いたかった。毎日、カズ君のことばっかり想ってた……』
「僕も同じだよ。毎日純ちゃんのこと考えてたよ。起きてる間、純ちゃんのこと考えてない時間なんて、一秒もないよ」
『私は、寝てるときもだよ』
二人は、無邪気な声でそんな事を言う。心の底から楽しそうだ。

「キ、キスしてもいい?」
カズ君が、緊張した声で聞く。
『そんなの聞かないの。いいに決まってるよ。今日は、カズ君のものだよ』
「純ちゃん、好きだ……」
『私も好き……』
そう言って、声が消えた。私は、あまりにも鮮明に聞こえてくる声に、罪悪感を覚えていた。公認して、楽しんでこいと言いながら、こんな卑劣なことをしている私。許されるものではないと思う。

『カズ君、ドキドキしてるよ……。ほら』
「ホントだ。でも、僕ももっとドキドキしてるよ」
『ホントだね。ふふ。ここもドキドキしてるよ』
「ゴ、ゴメン! 純ちゃんの舌がすごいから……」
『興奮しちゃったの?』
「う、うん。しちゃった」
『へへ。私もだよ。見てみる?』
「うん。でも、見るって?」
不思議そうに聞くカズ君。

『待っててね。脱ぐから……』
「うん……」
『恥ずかしいな……。ちょっと暗くするね』
「ダメだよ。純ちゃんのちゃんと見たい」
『もう……エッチなんだから』
「ゴメン」
『はい! 垂れちゃってるから恥ずかしいけど……』
私は、妻が服を脱いで自慢の美巨乳を晒しているんだなと思った。痩せているのに胸は大きい妻。垂れていると言っているが、もうじき30歳なのに、垂れる気配もない。

「全然垂れてないよ。本当に綺麗だ……」
『ほら、ここ触ってみて。カズ君のと同じで、固くなってるんだよ』
「うん……。本当だ。すごく固くなってる……」
『ンッふぅ♡ カズ君、どうしよう……。触られただけなのに、気持ち良くておかしくなっちゃいそうだよ』
「純ちゃん、もっと気持ち良くなって」
『うぅあぁ、ダメぇ、シャワー浴びてないよぉ、うぅっ、舐めちゃダメぇ、あぁっふぅ♡』
「もっと固くなってきた。純ちゃん、もっと感じて!」
『ダメぇ、舐めちゃ、うぅあっ、あっ♡ あっ♡ カズ君、凄いぃ……』
私は、身動きどころか、呼吸すら忘れてしまいそうだった。それくらい、ショックだった。妻の甘い声……。聞き慣れた声だ。でも、他の男の舌によってその声が出ていると思うと、嫉妬で息が詰まりそうだ。

「純ちゃん、凄いよ、カチカチだよ。もっと気持ち良くなって!」
カズ君の興奮した声も聞こえてくる。私は、聞くのを止めようかと思った。でも、耳からイヤフォンを外すことが出来ない。イヤフォンからは、妻の甘い声が響き続ける。

「あっ、純ちゃん!」
ビックリしたような声を上げるカズ君。
『カズ君だって、カチカチだよ。ねぇ、脱がせるね』
「いいよ! 自分で脱ぐから!」
『はいはい、恥ずかしがらないの。……わっ、凄いね。凄く大きくなってるよ!』
「う、うん……」
積極的な妻に対して、恥ずかしがっているようなカズ君。想像していたのとは、まったく逆の感じだ。てっきり、妻は恥ずかしがり、カズ君ががっついているような感じだと思っていた。私は、普段の私に対する控えめで貞淑な態度ではなく、こんなエッチなお姉さんみたいな態度に、イメージを覆された気持ちになった。

『ねぇ、あれから一人でした? 私のことおかずにして一人でした?』
妻は、心配そうな声で聞いている。
「はい。いっぱいしました……」
恥ずかしそうに答えるカズ君。
『ふふ。嬉しいな……。私もね……何回もしちゃったよ♡』
妻は、そんな事をまで言い出した。私は、妻のオナニーなんて知らないし想像も出来なかった。そんな事をするタイプの女性ではないと思っていた。

「本当ですか? 僕のこと想ってしてくれたんですか?」
『そうだよ。カズ君のこと想いながらしたんだよ……』
妻は、うわずったような声で言っている。
「あっ、純ちゃん、き、気持ち良いです」
『ホント? 痛かったら言ってね』
「あぁ、気持ち良い……。もう少し強く握ってもらえますか?」
『痛くないの? これくらいかな……。平気?』
「あぁ、凄いです。純ちゃんも気持ち良くなってよ」
カズ君は、敬語とため口が入り混じる感じだ。二人の関係がまだ浅いのが伝わってくる。

『ダメっ! そ、そこはダメだよ。うぅっ、ダ、ダメぇ……イヤぁ……』
「で、でも、凄く湿ってますよ。パンツ、凄く濡れてる」
『だ、だってぇ、ずっと会いたかったから……。ダメぇ、シャワー浴びよ? 恥ずかしいよぉ』
「ダメだよ。僕だけ出してるなんて、ズルいよ!」
『わ、わかったから! 自分で脱ぐから!』
妻の慌てた声。
「う、うん。……凄い……。濡れてる……」
『そんなにじっと見ないでよぉ!』
「ご、ごめんなさい。でも、凄く綺麗です……」
『もう……。エッチなんだから』
私は、二人の姿が見えないので、余計に想像力を刺激されてしまっている。たぶん、妻はアソコを見られてしまっているのだと思う。

「……触っても良いですか?」
『う、うん。優しくしてね……』
「はいっ!」
『ンッ、うぅ……あっ、フゥ……』
「凄く柔らかいです……。それに、こんなに溢れてきて……」
『ばかっ! そんな事言わないの!』
「ごめんなさいっ!」
そんな、初々しいようなやりとりをする二人。私は、嫉妬しながらも、なぜか激しく興奮してしまった。

『あっ、あぁん……ぅ、ンッ、フゥ……ダメ、そこ、ああっ、ダメなの……』
妻は、声を我慢できなくなってきているような感じだ。
「も、もう我慢できないです! 入れてもいいですか!?」
切羽詰まった声で言うカズ君。まだ、ホテルに入って20分も経っていないと思う。
『ダメだよ、約束……したでしょ……うぅあぁ、くぅ……ダメぇ……』
妻は、甘い声を漏らしながらも、そんな事を言ってくれる。私は、ホッとしながらも、このまま若い男が引き下がるはずもないなと、あきらめに似た感情を持っていた。

「……今日は、僕のものなんですよね? 僕、本気です。本当に、純ちゃんのこと愛してます」
『ダッ、ダメっ! こんなのイヤッ、あぁっ! ぬ、抜いてっ! 抜いてぇっ!!』
妻は、ほとんど絶叫している。私は、妻がやられてしまったんだなと理解した。

妻の出張3

憂鬱な朝がやってきました。
パソコンのメールボックスに目を向けると、
また新たなメールがエリカから私に来ていました。
内容を見てみると
「サヤカ朝から社長に精液飲ませてもらってるよ?」
「私には飲ませてって言っても飲ませてくれないのに。いいな?」
と書かれていました。
そこには社長のイチモツをいっぱいいっぱい
口に含ませた、いままさに精液を飲まされている所であろう
少し苦しそうなサヤカの顔のアップが一緒に添付されていました。
朝からまた嫌なものを見てしまいました。しかし、ファイルを開いたのは自分です。
今日も会社を休むことはさすがにきついので
重い足をひきずりながらも会社に向かいました。
体に力が入らず小さなミスを何度かしてしまいましたが
何とか仕事を終わらせ夕飯時には家に帰ることができました。
家に帰ってパソコンのメールボックスをいち早く確認しましたが
今日は新たなメールは一通も入って来ていませんでした。
私は翌日が休みだったこともあり、夕食を食べ
すぐに友達と夜釣りにでかけました。
久々に気持ちが解放されリラックスすることができたとても充実した時間でした。
そして釣りを終え、朝早く家に帰ってくると今度は二通もメールが私に来ていました。
やはり二通ともエリカからのものでした。
すぐにファイルを開くと
「私達明日はオフで自由時間の日だから今日の夜から明日の夜まで
社長と一日中SEXするの?」
「もちろんサヤカも横にいるよ」
「社長はこの一日を使ってサヤカをモノにするつもりかもね?」
という恐ろしい言葉と共に動画が添付されていました。
動画を再生すると、そこには
ドバイ社長にものすごい速さで、後ろから両腕をつかまれ
バックの姿勢で突かれているサヤカの姿がありました。
「あんっ!!・・ あんっ!!・・あっ!! 逝く、逝く、逝く、逝っちゃうっっっ!!!!!!・・」
と体を過剰に痙攣させているサヤカの姿がありました。
動画に写る全裸の男女はまるで理性を失った獣の様でした。
私はもちろんサヤカを逝かせたことなんてありません。
サヤカの初めてをまた一つ奪われました。
そして逝きつかれて朦朧としているサヤカに社長が優しくキスをしたところで動画は終わりました。

私はすぐに二つ目のファイルを開きました。
二つ目のファイルにも動画が添付されており、再生すると
今度はドバイ社長とサヤカが対面座位でSEXをしている動画が目の前映し出されました。
ドバイ社長はこれでもかという程強く、サヤカを自分に抱き寄せて、そのいかつい両腕でサヤカの華奢な両乳首を弄びながら
激しいピストン運動を行っています。
また数分経つと、悦楽に逝き狂うサヤカに追い打ちをかけるかの様に社長は自らの唇で
サヤカの口を覆い、
サヤカの口内に舌をねじこむという行為を始めました。
始めは舌を拒んでいたサヤカも時間が経つにつれて社長から与えられる快楽に負けてしまったのでしょう
気が付けば完全に社長の舌を受け入れ、その口内に大量の唾液を注ぎ込まれてしまっていました。
しばらくすると、視点がサヤカの周りに捨てられているいくつもの使用済みのコンドームに移され動画が終わりました。

私が頭の整理をできずにいる間にすっかり陽が昇り、また新しいメールがエリカから入ってきました。
内容は
昨日と同じで
「今朝もサヤカが社長の精液飲ませてもらってる?いいな?」
というものでした
また、昨日と同様に
サヤカがドバイ社長のイチモツをいっぱいいっぱい
に口に含ませ、精液を飲まされている所の顔のアップ画像が一緒に添付されていたのですが
今日のサヤカの画像は明らかに昨日の朝の画像とは異なったものでした。
サヤカは自分の口にイチモツを入れられ、口内に精液を注ぎこまれているのにも関わらず頬をあからめ気持ちよさそうな顔をしていました。

私はこの画像をみて事態の重大さを改めて実感しました。

私が昨日一晩中、釣りを楽しんでいた間
サヤカは社長と先ほどの動画の様なはげしいSEXをし続けたのでしょう。

この一晩でサヤカが大きく変えられてしまった気がしました。

そして今もサヤカは社長とのSEXに励んでおり、
今日の夜にはさらに変わったサヤカになってしまっているのだろうと
頭が痛くなりました。

そして
そうこう考えているうちにお昼になりまたエリカから一通のメールが来ました。
中を見るとそこには
「真剣にやばいかも?」
「社長が本当にサヤカのこと気にいっちゃて
サヤカを四人目の妻にしようと今、横でSEXしながらサヤカのこと必死に口説いてる。」
「サヤカはアンアンいいながら断り続けているみたいだけど時間の問題かもね?」
「サヤカはもしかしたらもう日本に帰って来ないかもしれないよ?」
と冗談にもならないことが書かれていました。

そこでまた私はとてつもないことを思い出しました。

エリカが以前にも少し話にだしていたことですがドバイは一夫多妻制の国家なのです。

ドバイの金持ちは四人まで妻を持つことができ
その一人一人に子供を産ませることができるのです。

エリカが社長の四人目の妻になろうかなと以前に言っていたことはまさにそういうことだったのです。あの時は何をいっているんだかとスルーしていましたが

いままさにサヤカの取引先のドバイの社長は
サヤカをその四人目の妻にしようとしています。

幸いサヤカは今、その誘いを頑なに断っている状況です。
私は一目散にサヤカの携帯に電話をいれました。
何度も何度もサヤカに電話をかけました。
しかし案の定、サヤカには連絡がつきませんでした。
私は出られなかったのだと信じたいです。

そして混乱した頭でいろいろ考えているうちにしっかりと陽は沈み、夜になってしまいました。
食事も喉を通らず、お風呂に入って寝ようとしたその時
エリカからまた一通のメールが私に届きました

妻の出張

私は27歳のサラリーマンです。
仕事にもやりがいを感じ始め
高校生から付き合っていた彼女とも昨年結婚し、自分なりに充実した人生を送っているつもりでした。
私の妻は自分で言うのもなんですがかなりの美人です。
名をサヤカと言い
女優の加藤あいさんに似ていて、スタイルも良く脚がとても長い女性です。
本当に自分にはもったいない妻だと思います。
恥ずかしながら、サヤカは昔から頭の方も私より圧倒的に優秀で
自分よりも何倍も大きい会社に勤めています。
サヤカにとっても私にとってもお互いが初めての人であり
性にはお互い奥手で、子供もまだつくるつもりがなく、
結婚後も、妻が働きたいというのでそのまま働いてもらっていました。
そしてある時、妻の一週間の出張が決まりました。
場所はドバイでした。
私は一週間妻に会えないのはつらいと思いましたが
妻は観光ができると嬉しそうに喜んでいました。
また、仲の良い子も一緒に出張に行くことになったと一日中はしゃいでいました。
この仲の良い子というのは私も知っている子で、
名をエリカと言い
サヤカの大学の同級生で
よく私とサヤカ、エリカとエリカの彼氏でダブルデートなどをして一緒に大学時代に遊んだ仲です。
ちなみに私の頭ではサヤカと同じ大学へ行けるわけもなく
サヤカの大学での様子などはこのエリカちゃんによく聞いていました。
エリカちゃんはサヤカとは真逆のタイプの女の子で
性に奔放というか、ダブルデートのたびに彼氏が変わっていたり
サヤカがいることをわかっていながら私を誘惑してきたこともあり
正直私にとっては苦手なタイプの女の子でした。
しかし、サヤカにとっては良い友達で、害もないため
私は快くサヤカをドバイに送り出すことに決めました。
他にサヤカと一緒にドバイに出張に行く者たちも
サヤカと一回りも二回りも年の違うおっさんなどだったので
何の心配もしませんでした。
そして、妻が出発する日が来ました。
私もたまたま仕事が休みだったため空港までサヤカをお見送りに行きました。
はしゃいでいたサヤカも出張当日にはさすがに仕事モードになっており
私は安心して彼女を送り出すことができました。
サヤカも頑張っているのだからと
翌日から、私もいつもよりもいっそう力をいれて働きました。
そして、サヤカが出発してから二日たったある日の夜
暇を持て余した私の元に一通のメールが送られてきました。
サヤカからではなくエリカからでした。
メールには一枚の写真が添付されていました。
とても彫りが深く、眼光のつよい、今までに見たことのないような
イケメン外国人の画像でした。年は見た感じ私と同じくらいでした。
わたしは向こうの俳優かなと思いエリカに返信を送りましたが
その日はエリカからメールは帰って来ませんでした。
そして次の朝、目を覚ますと
エリカからメールの返信が返ってきていました。
メールには
「ドバイの取引先の貿易会社の大金持ち若社長?」
「昨日の夜に寝室に誘われちゃって、一緒に寝ちゃった?」
「私も今までいろんな男の人と寝てきたけど、ありえないくらい気持ちよくて
今まででダントツ一番。何回も逝かされちゃった。気持ちよすぎて生で中だし許しちゃった?」
「こっちは一夫多妻制で彼は妻が3人いる上に、愛人がいっぱいいるんだよ?顔と権力を使って毎日毎日ヤリまくりみたい。こっちでもヤリチン社長で有名みたいだよ。」
「本当は私とサヤカ両方誘われたんだけど、サヤカは嫌がって結局私だけ寝室に行っちゃった」
「でもあの社長、押しがメチャメチャ強い上に、サヤカのこと全然あきらめてないみたいだから。やばいかもよ???」
「私は今日の夜も寝室に誘われてるからもちろん行っちゃう?」
「真剣に四人目の妻に立候補しちゃおっかな。イケメンで大金持ちなんて完璧だし。なんちゃって?」
「とにかくサヤカもやばいかもね?」
と書かれていました。
そして、画面の最後に写真が一枚添付されていました。
今まで見たことのない大きなイチモツでした。
おそらくドバイの若社長のイチモツでしょう。
私は、一瞬ゾクッとサヤカのことが心配になりました。
しかしよく考えると、サヤカはエリカのように股が緩いバカではないし、
性に元々興味がないため、常識的に絶対に社長の話には乗らないだろうと
あまり心配せずに、いつも通りすぐに会社に向かいました。
そして、その日は仕事が溜まっており夜遅くまで帰れず
結局、家に帰宅した時には夜の2時を回っていました。
そして気が付くとまたエリカから私にメールが来ていました。
時間別にメールが五通も来ていました。
私は朝のエリカのメールを思いだし
再びゾクッとした感情に襲われました。
恐る恐る私は一枚目のメールを開きました。
一枚目のメールには
「今から私とサヤカと若社長の部下の女の人と
若社長と若社長の男友達二人、計6人でお食事で?す」
「ちなみにただのお食事ではありませーん。社長も思い切ったことするなー」
と書かれていました。
また六人で一緒に楽しそうに食事をしている写真も一緒に送られてきました。
私はエリカの言葉に疑問を持ちながらもサプライズか何かだろうと、楽しそうに移っているサヤカをみて安心しました。

しかし2枚目のメールを開き私は驚きました。
若社長の部下の女の人であろう外人と、若社長の男友達の一人がSEXしている画像が貼られていました。
メールには
「今、私と社長の男友達、社長の部下ともう一人の男友達でSEXしてま?す。」
「この写真は私がSEXしながら横で撮ったものでーす。」
「私のSEX写真も欲しい?」
「残念ながらサヤカはSEXしてないから写真ないよ?」
「でも・・・・・・・・・」
と書かれており。
「↓」矢印が下の方に無数に連なっていました。
矢印にそって画面を下にスクロールしていくと
もう一枚画像がそこには貼られていました。
私はその画像を見て驚きました。
先ほどのSEXをしている若社長の女部下の後ろに、サヤカが写っています。
確かにサヤカはSEXもしていないし、服もしっかりと着ているようです。
しかしその横には全裸でサヤカを口説くドバイの若社長の姿がありました。
写真を見る限りではサヤカは真っ赤な顔で恥ずかしそうに社長の口説きを拒否しているように感じられます。
また、写真をよくみると、そこが一枚目に送られてきた、サヤカ達が食事をしていた場所だときずきました。
私はエリカの書いていたことがようやくそこで理解できました。
サヤカが罠にはめられたのだと、
サヤカ以外が全員仕掛け人で、食事後
その閉ざされた部屋の中、社長に口説かれているサヤカの目の前で男女四人が全裸になり激しいSEXをし始めたのだと。そして社長もSEXのために裸になったのでしょう。
サヤカをHな気分にして社長とサヤカがSEXをできる環境をエリカ達が作ったのです。
私はエリカへの怒りと共に、やっと本格的にやばいことが起きていることに気つきました。
そしていてもたってもいられず
三枚目のメールをすぐさま開きました。
そこには
「ごめん。社長が協力しないと、もうエリカとはSEXしないっていうから。」
という文面と一枚の画像が貼られていました。
そこには床に投げ捨てられた見覚えのある衣服と下着が写されていました。
サヤカのものです。
私は頭の中がまっしろになりました。
このまま四枚目のメールを開くとたぶん自分が自分ではなくなってしまう気がします。
しかし、もしかすると結局サヤカは社長に脱がされはしたものの
SEXまでは許さなかったという報告かもしれないと
最後の希望を持ち四枚目のメールを開きました。

妻が友人の25cmデカチンに興味津々だったので寝取らせてみた

妻が友人の25cmデカチンに興味津々だったので寝取らせてみた
かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてくれることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと健二が俺に聞いてきた。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、

「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。俺は笑って、
「それもそうだな」と言った。
妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。

妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。実際、誰も知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じにしていたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。
そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。

体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見えてた。タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見えていた。スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。彼女は、注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。妻もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。彼女は男たちに見られているのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見えていた。
妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れがちになっていった。

沈黙を破ったのは妻だった。

サンボンに質問したのだ。
「サンボンってあなたのあだ名なの?、本名じゃないわよね、、変わってるわね、、」
サンボンはニコニコして、俺たちもクククと笑った。
「何がそんなにおかしいの?」

サンボンは「聞かない方がいいよ、、、」とニタニタ笑いながら言った。彼女は、ちょっとためらいがちに微笑んで俺たち四人を見回していた。
そして、キュートなかわいい声で聞いた。
「どうしてなの?」みんなの笑い声は大きくなった。

妻は、楽しそうな表情から、イライラした表情に変わっていった。
「あなたたち、私を馬鹿にしてるの、、どうして、意味を教えてくれないのよ?」
「本当に知りたいのかい?」そう俺が聞いたら、彼女はうなずいた。

「ほんとだね?」念を押すと、妻は大きな声を上げた。
「そうよ、もうからかわないで」俺は健二に答を教えるように身振りで伝えた。

健二は話を始めた。

「サンボンってのは、サンボン目の足のことさ、、 彼の真ん中の足は、人並みはずれてるんだ、、、」
「まあ・・・」妻は顔を赤らめていた。みんなはニコニコして、真っ赤になった妻を見続けていた。

「風呂にはいる時に、二本の足と、真ん中の足とで、三回!、ボッチャン!、、とお湯の音がするのさ、、それで、サンカイボッチャン、、略して、サンボン、、、」

ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞いた。
「それで・・・どのくらいなの?」
「ははっ、、まさか、、今、ここで教えろってのかい?」サンボンがニタニタと答えた。

「ええ、聞いているのは、どのくらい長くなるのかってことだけど・・・」
妻はかすれ声だった。
「まあ、25センチくらかな、、」等と、自慢げに言った。
「まさかあ、、からかわないでよ、、、」妻は頭を振りながら笑って言った。

人の良いサンボンも妻の疑いの言葉にちょっと馬鹿にされたような気持ちになったようだった。
「じゃあ、みせてやろうか?」
「ええ、証明してみてよ!」驚いたことに、妻はそう言った???
俺が知っている限り、妻は俺以外の男の裸を見たことがない。
俺たち二人とも童貞と処女の間柄だったからだ。

サンボンはむっとして、ズボンを降ろして大きな膨らみを見せた。
酔っぱらっていたので、なんと、さらに続けてブリーフも膝まで降ろしていった。
サンボンの大きなぶら下がりは、足の間の陰嚢の下に畳まれたようになって隠れていた。
柔らかいが、15センチ以上はあったと思う。

妻は、もっとよく見ようと椅子から腰を上げた。彼女がペニスのサイズに驚いていたのは確かである。
でも、彼女はその気持ちを表に出さないように努めていた。妻は作り笑いをしながら言った。
「なんだ、25センチなんて嘘じゃない?」

サンボンは声を大きくして応えた。
「そりゃそうさ、まだ固くなっていないんだから」
「そんな言葉、信じろっていうの?」

サンボンは怒りを交えてこう言った。
「そんなら、こっちに来て2、3回擦ってみろよ。そうすれば、25センチにお目にかかれるぜ!」
サンボンはちらっと俺の方を見て、それから、声を落ち着けて言った。
「ああ、ごめんごめん、、いや、、冗談さ、、、、」

「ははっ、、、まあいいさ、、今の長さを聞いていたんじゃなくって、どれだけ長くなるかを聞いたんだから、それでいいんだよ」そう俺は言った。

妻は、ちょっと確かめるような表情で俺を見た。
妻はサンボンのペニスがどれだけ大きくなるのか知りたがってる。
だが、それを手で擦ってやる気はない。そう俺は思った。妻は聞いた。
「触らずに、固くさせる方法はないのかしら?」

サンボンはちょっと考えてから言った。
「それじゃ、ちょっと脱いで見せてくれたらいいと思うよ。旦那様が気にしなければ、、の話だけどね」

妻は俺の方を見て、反応をうかがっていた。俺は両手を広げて肩をすぼめて見せた。
「まあ、しょうがない」といった動作だ。決断はまかせることにしたのだ。

俺が妻に判断を任せた理由には、俺自身彼女のセクシーな身体を見たかったというのもあった。
それに、他の男たちが見ても実際、俺は気にしなかった。
彼女がストリップでも見せてくれたらいいなと、俺はひそかに思っていた。
だが、流石にそれは無理だろうとも思っていたのだ。

「でも、、、」妻は少し考えていたが、、ふいと立ちあがった、、、こちらを向いて、にっと笑った、、彼女の生き生き顔は、今や、淫靡な表情を湛えていた。
ペニスからひとときも目を離さず、体をくねくねさせ始めた。
僕は妻が昔ディスコが好きで、よく踊りに行っていたという話を思い出していた。
両手をお尻に当てて前かがみになって、大きな乳房を前に押し出したりする。
かと思えば、まるでセックスしている時の動きのように、恥丘の部分を前に突き出したりもする。
妻は確かに大きなペニスに影響を与えていた。
もはや、柔らかくはないが、まだ25センチにはなっていなかった。
妻はがっかりした表情になり、、「やっぱり脱がなきゃあ、だめ、、??」と言い、、こちらを眺めた妻に、僕はにやっと笑って見せた、、、

妻は、飛び跳ねるようにしてステレオに向かうと、音楽を鳴らした。
彼女は前と同じようにダンスし、さらにいろいろセックスをほのめかす体の動きをして見せた。もし、妻が昔、ディスコのお立ち台でこれをやっていたのだとしたら、、
さぞかしフロアの多くの男の股間を堅くしたことだろう、、、
僕は妻の過去の不安なものを覚え始めた、、、

少し経った後、妻は体の前で腕を交差させ、タンクトップのすそを握った。
交差した腕は、ゆっくりと上がり、胸の前を過ぎ、頭の上に上がった。

薄手の赤いブラジャーが乳房を支えていたが、カバーしている部分はきわめて少なかった。
大きな乳房は、ほとんど露出しているも同然だった。
それから両手の親指をショートパンツの腰に引っかけた。そして、体をくねらせながら、脱いでしまった。
これでブラとマッチした紐パンティだけの姿になってしまった。
いくらビールで酔っぱらったにしてもあんまりだ、、
妻は、サンボンの寝ていても大きなチンポに、酔っぱらってしまったのか??

パンティはすでに小さな半透明の布切れのような状態になっていた。
かろうじてきれいに手入れされた恥毛を覆っている。
スパゲッティのような紐で腰に引っかかるようになっていた。

後ろの方の紐は、お尻の割れ目に食い込んで見えなくなっている。お尻は丸見えだ。

体をかがめて乳房を押し出すような動きをすると、お尻の二つの肉が左右に分かれて見えた。
紐が中央線となって、はっきりと肛門が見えてしまっていた。

男たちは彼女が服を全部脱いでしまうのを待ち望んでいた。だが、彼女はまた迷っている。
俺の方を見て、反応をうかがっていた。俺は再びうなずいて見せた。

彼女は、それを見て、俺に投げキッスをした。背中に手を回してブラのホックを外そうとする。

その彼女の行動は、もちろん、サンボンのビッグなペニスにもいい影響を与えた。
妻は頭をもたげ始めたペニスの反応を見て、決意を固めたようだった。
何としても、それを大きくしなければならないと。

妻は俺たちに背中を向け、背に手を伸ばしてブラのホックを外した。
ブラのカップを乳房に当てたまま両手で押さえていた。
ブラの紐がスルリと肩から滑り落ちた。彼女はゆっくりと腰を振りながら俺たちの方に向き直った。

顔の赤味は消え、代わりに淫乱な表情が浮かんでいた。カップを当てたまま、大きな乳房を両手で持ち上げるようにして見せる。
さらに、両乳房を中央に左右から押し合わせても見せる。
そして、ゆっくりとカップを降ろし、大きく固くなった乳首をみんなが見えるようにした。

体をくねくねと揺らし続けていたが、乳房もそれに合わせてゆらゆらと揺れていた。
妻は大きなペニスが彼の腹の上でピクン、ピクンと跳ねているのに気がついた。
だが、まだ完全には固くなっていない。

両手の親指をパンティーのバンドに引っかけた。
そして、パンティーの生地をぐっと前に引き伸ばし、股間の恥丘から離すようにした。
彼女の柔らかい巻き毛が見えた。
それからくるりと背を向け、ゆっくりと背をかがめ、小さな柔らかい布切れを足首まで降ろした。

この動きのため、彼女のアヌスとあそこが、そこにいる誰にも丸見えになっていた。
その眺めをさらに効果的にするように、彼女はさらに足を広げた。
そのため畳まったようになっていたあそこが、ぱっくりと口を開けるのが見えた。
しとどに濡れているのがはっきり分かった。

彼女のパンティーについていた染みが、さらにその事実を確証した。
俺は、信じられずにこの光景を見ていた。
自分の美しい、純粋無垢な妻が、男たちの目の前で裸でダンスをするなど考えたこともなかった。
彼女が異常なほど興奮しているのは明らかだった。

妻は再びペニスに注意を向けた。まだ彼の腹の上に横になっている。
でも、長さは増したようだ。
彼女はダンスを続けていた、、、何度かちらちらと俺の方を見る。

妻はゆっくりとサンボンの股間の方に近づいていった。
そして片方の膝で優しく股間を突っつき、そのプラムほどの大きさのボールに膝で触れた。
そうやって、しばらくそこを膝頭で優しく撫でていた。

一度か二度ペニスがピクン、ピクンと動いた。
まるで、それがご褒美のように。だが、まだまだ、完全には固くなっていない。
妻はイライラした表情で俺の方を見た。

俺はただ肩をすくめただけだった。それを見て彼女は決心をさらに固めたようだった。
彼女は俺の目を見ながら、ゆっくりと両膝をついて腰を降ろした。
その時、ようやく俺の間抜けな頭でも察知した。彼女は完全に勃起させるためなら何でもするつもりでいるんだ!

ペニスを右手に握り、ゆっくりとストロークさせはじめた。
彼女の目の中に情熱的な何かが現われているのに気がついた。彼女がこれ以上先に進むのを、俺が止めるかどうか?
俺に挑戦しているようだった。

僕は一方では自分のかわいい妻の淫乱な行為を止めさせたいという気持ちになっていた。
だが、もう一方では、別の自分が現れているのに気がついていた。

「あの怪物を口に詰め込んで、口を犯してもらえよ!」と期待している自分だ。
俺が優柔不断でいたこともあるし、恐らく俺の目の中にいやらしい興奮を察したということもあるのだろう。
ついに妻は、自分で行動を決定することにしたようだ。

なんと、妻は友人の亀頭を、その柔らかな小さな口へと導いていったのだった。
数回、頭を上下させてフェラをしていた。
キラキラ光る瞳を俺の目から離さずじっと俺の眼を見つづけていた。
でも唇は自在に踊って、友人の巨大な逸物を刺激し続けている。
彼女の行為は、俺自身が考えていたよりも激しく俺の心を揺さ振った。俺は非常に驚いていた。

自分の可愛い優しい妻が、その柔らかな赤い唇を、誰も見たことのないほど大きな黒い男根のまわりに絡めている。
夢中になって、その男根を大きくしようと努めている。実際、その努力は功を奏しているようだった。

俺が彼女の行為に反対しないのに満足して、俺から目を離した。

そして、今度はサンボンの顔の方に視線を集中させていた。
俺は妻の行為を承認したとは自分では思ってはいない。
ただ、あまりにも興奮しすぎて彼女を止めることができなかっただけなのだった。

最悪の修学旅行

私は17歳の高校2年生です。

高校生と聞けば、皆さんはどの様なことを頭に思いうかべるのでしょうか。
やはり、恋愛や部活や勉強のことを思いうかべるのでしょうか。

とりあえず、卒業した方も、まだ入学していない方も
ほとんどの人たちが楽しいイメージを持っていると思います。

では実際にはどうなのでしょうか

高校生は皆が皆、楽しい生活を送っているのでしょうか

私の周りを見てみたところ
確かにほとんどの者は楽しそうに高校生活を送っています。

皆さんのイメージ通りです。

しかし皆が皆が楽しい生活を送っているかどうかとなると
それは違うと思います。

なぜなら僕がそうだからです。

楽しんでいる者達の裏で
地味にひっそりと学生生活を送っている者達が少なからず存在します。

それはそうです。皆が皆
閉ざされたクラス、学校社会のもとで
平等に過ごせるわけはありません。

見えないながらも確実に階級ができてしまいます。
人気者の1軍

一般的な学生生活を送れる2軍

地味で権力の弱い3軍

というように閉ざされた教室の中では自分の立ち位置が自然にできあがってしまいます。

そしてこの教室での地位が学校全体での地位にもつながります。

では、私は一体何軍なのでしょうか

そうです。もちろん、答えは3軍です。

日々、一軍や二軍の目をうかがいながら

ひっそりと学生生活を送っています。

3軍の者は一歩間違えるといじめられっこに転落してしまいます。

特に1軍に目をつけられると終わってしまいます。

だから、大体面倒くさい役割は

最終的に、僕を含めた少数の3軍に回ってきます。

さらに僕の通っている高校は決して頭の良い学校ではなく

半分が進学、半分が就職といった形の高校で

ヤンキーやチャラ男の類が少なくはありません。

そして、そのヤンキーやチャラ男たちが

1軍を占めているため

権力の弱い自分が逆らえるわけもなく

ほぼ奴隷のような生活を送っています。

おそらく他の進学校などのヤンキー、チャラ男が少ない

学校の3軍に比べてだいぶと辛い日々を過ごしていると思います。

皆さんも感じたことがあると思いますが

中学や高校では、

ヤンキーやチャラ男のような

活発で元気で多少気性の荒い者達に人気がでるのです。

女の子にももてます。

それに比べて私は地味で平凡です。

入学する前から私の3軍は決定していたのかもしれません。

しかし、三軍で辛い日々を送る自分にも

安息の時は存在します。

それは登下校の時間です

僕には小さい頃から思いを寄せている幼馴染がいます。
AKBの横山由依ちゃんに似ていてかわいい女の子です。

ですのでここでは由依と呼ばせてもらいます。

僕はその由依とあろうことか毎日一緒に登下校を共にしています。

何故地味で根暗な僕が好きな女の子と登下校を共にできるのか。

実を言うと由依と私の家は隣同士で、本当に幼いころから

小学校、中学校と仲良くしてきました。

そして、私がこの高校へ進学すると知ると、何故か僕が行くならと

一緒の高校についてきたのです。

由依は自分よりも数段頭が良く、進学校でも上のランクに行く実力をもっています。

それなのに僕についてこの学校にきたのです。
そして、さらに由依から毎日一緒に登下校しようよと誘ってくれて今に至ります。

僕も地味ながらも男です。

そんなことをされたら由依は自分に気があるのではないかと嫌でも思ってしまいます。

僕は正直、きもいと思われるかもしれませんが付き合ってもいないのに将来は由依と結婚した
いと思っています。

そんな由依と共に過ごせる時間が本当に僕の癒しなのです。
辛い高校生活を癒してくれる女神です

しかし、そんな由依にも今は告白などできません。
由依は学校全体でみてもかわいい部類に入り

僕と違って明るく社交性も高いため
1軍とは言えないものの友達も多く楽しい生活を送っています

いくら仲がよくても3軍の僕が告白する勇気はありません

それに登下校以外では学校において
僕と由依に接点はなく、
由依が僕に気があるというのは勘違いかも知れないし
とにかく今の僕では由依に告白する自信なんてみじんも生まれませんでした。

また、由依が僕以外の特定の男の子と親密にしている姿もこの一年半で
見たことがなかったので特に早く告白しなければならないという焦りも生まれませんでした。

そして、そんなこんなで毎日、平凡で辛い日々を送っていると、学生最大のイベントが実施される時期がやって来ました。

修学旅行です。

修学旅行といえば学生の皆が楽しみにしているイベントです。

しかし、僕ら3軍にとっては決して良いイベントではありません。

なんせ嫌いな1軍の奴らと3日間も行動を共にしなければならないのですから
しかも行動班がヤンキーやチャラ男と同じになったらもう最悪です。

そして今日はその最悪な班決めの日でした。

うちのクラスはくじ引きで班とホテルの部屋を決めるのですが、
今日の結果で修学旅行の良しあしが決まります。

くじ引きは朝に行い、発表は帰りのホームルームで行われます。

私はそのせいで発表までの数時間まったく授業に集中できませんでした。

そして帰りの発表時、待っていたのは最悪の結果でした。

僕の行動はんはチャラ男2人に少しケバイ女の子2人
ホテル部屋は、チャラ男とヤンキーと僕でした。

本当に最悪でした。
「なんでこいつがこの班にいるんだよ」
「まじでこいつと同じ部屋無理」
とか様々な罵倒が僕に浴びせられました。

そして帰り道、案の定
由依から修学旅行の話題がでました。

僕はその日は精神的に由依の話を真剣に聞く余裕もなく
話の半分も理解しないまま帰宅しました。

そして次の日から修学旅行に関する話し合いが忙しくなり、
どこのクラスも帰りのホームルームを延長する状態になりました。

しかし僕はというと班のみんなからは嫌な目で見られ
半ば強制的に帰らされることになりました。

他のクラスの人々が楽しそうに修学旅行の話題で盛り上がっている中
私はひっそり帰路の廊下をひたひたと歩いていました。

すると由依の楽しそうな笑い声が唐突に耳に流れてきました。

私が思わずその方向に目を向けると
そこには僕の知らないイケメンと楽しそうに話す由依がいました。

本当に爽やかで顔の良い男でした。

私がむなしく仲間はずれにされている中、由依は楽しそうにしています。

別にいつもなら特別何も思わないのでしょうが、
先ほどのこともありその日の私の精神は大変なことになりました。

そして数日たった修学旅行も間近となった日

いつものように机の上で寝たふりをしている僕の耳にある会話が聞こえてきました

「健二、次は由依ちゃんって子狙ってるみたいだな」
「ほんとあいつ、とっかえひっかえだよな」
「そのために班決めも細工したみたいだぜ」
「修学旅行でモノにするだってよ。あのヤリチン」

僕はゾッとしました。
由依っていうのは僕の知っている由依なのか
もしそうならば由依を狙っているイケメンは、
もしかしてこの前由依と楽しそうにしゃべっていたイケメンか

私はさりげなくいつもの帰り道で由依に
修学旅行のことについて多くのことを聞きだしました。
するとやはり時たま健二という名前が会話の中にでてきていました。
健二は由依の中ではおもしろい友達だそうです。

僕は由依が本当に危ない状態にあるのではないかと改めて認識しましたが
結局、何もできずに修学旅行の日が来てしまいました。

修学旅行は京都です。

いざ修学旅行が始まると、僕は班の奴らと行動を共にするのに必死で
由依のことなどすっかり忘れていました。

そして、ある神社についたところで、班の奴らがいきなり妙なことを言い出しました。

「もうすぐだな。おまえら隠れろ。」
僕が何のことかわからずボケっとしてると
顔にパンチを一発入れられ強制的に木の裏にしゃがまされました。

数分すると、なんとそこに由依と健二がやってきました。
会話を聞いていると
「みんなどこいったんだろ」
「迷子になっちゃったね。携帯もつながらないし」
「とりあえずここで一休みしよっか」
と小さいながらも微かに声が聞こえてきました。

二人は迷子になったのでしょう。
おそらく意図的に

そして私はこの状況はやばいと把握したと同時に
由依と健二の前に

3人ほどのチンピラが突然現れました。
一瞬、健二の友達なのかなと思い出しましたが。

チンピラは健二に喧嘩を売ると同時に由依を連れて行こうとしました。
すると
一瞬のうちに健二はチンピラに殴り掛かり、モノの数分でチンピラたちをボコボコにしました。

それを見て僕の班の奴らはニヤニヤしています。

そうです。やらせです。漫画のようなやらせです。
漫画ではバカらしくて笑ってしまうやらせですが。
今日見てわかりました、実際にこういう場面にでくわすと、緊迫感があり笑えません。
由依も泣きそうな表情をしていました。

そしてやらせのチンピラを撃退した健二は
泣きそうになっている由依をそっと引き寄せ抱きしめました。

由依は拒みませんでした。

そして由依と健二の目がすぐに合いました。

お互いにじっと見つめあった状態です。

私は本当にやばいと思いました。
本来ならすぐにでも出て行かなければなりません。
しかし、身体が動いてくれません。
脳だけが錯乱した状態です。
本当に僕の臆病さを恨みます

そしてそうこうしているうちに
あろうことか数秒後、健二と由依の唇が僕の目の前で重なっていました。

そして
「やっぱり健二はすげぇわ」
という班の奴らの声が僕の耳を虚しく通り過ぎました。
「あれ、いっつもお前と一緒に帰ってる子だろ?」
「残念、健二にとられちゃいました?」
と放心状態の僕の耳元で声がします。

こいつらは僕が由依と仲良くしてることを知ってて
僕をここに連れてきたのです。

そこからの記憶はあまりありません。

気付いたら就寝の時間になっていました。
僕は何も考えられず目をつむり眠りにつこうとしました。

しかし、神様は僕を眠らせてくれませんでした

同じ部屋で午後も行動を共にしていたヤンキーが
いきなり僕をぶん殴り、無理矢理、壁の方に僕の顔を押さえつけました。

気付くと部屋にはそいつの他に知らない奴らが数人いました

そこには小さな穴があいていました。
「覗け」
と殴られたので泣く泣く穴を除くと

そこには大きなイチモツをギンギンにした全裸の健二の姿がありました。
そしてそこには健二しかいません。

そこで数秒間色々と考えたのち、今ここにいる知らない奴らが健二の部屋の奴らだと僕は気付きました。
さらに色々考えていると健二の部屋から唐突にノックの音が聞こえてきました。
私は誰がその部屋に入ってくるのか、
今の状況から最悪な予測を立てることができました
そして次の瞬間、最悪な予測がいとも簡単に現実になってしまいました。

そうです由依が健二の部屋に入ってきたのです。

あの神社での出来事のあと、僕が知らないうちに、
さらに二人の仲は親密になったのでしょうか。

数々の女を手籠めにしてきたヤリチン一軍の
健二にとっては決して不可能なことではありません

私はこれから起こるかもしれない最悪の状況から目を背けなければ自分が壊れてしまうと
壁から顔を離そうとしましたがしっかり押さえつけられ動けません

しかし、由依は僕の最悪の予想とは反対に
全裸の健二を数秒見て、やはり自分には耐えられないと思ったのか
恥ずかしそうに顔を隠しながら部屋から出ていこうとしました。

僕は最悪な状態は回避できた。まだ由依は健二に堕ちていない
と安堵しました

しかし、一瞬で私の安堵はかき消されてしまいました。

すぐに全裸の健二は由依のそのきゃしゃな右上を捕まえ
その鍛え抜かれた、数々の女を虜にしてきた肉体に引き寄せました

健二はその甘いマスクで由依を見つめています。
それに合わせて由依の顔に赤みがかかります。

(やめろ・・やめてくれ・・)と心の中で叫びましたが
いとも簡単に健二によってまた、由依の唇が奪われました。

今度は長いキスでした
健二は慣れた舌使いで由依の舌をかき回しているようでした。
由依も表情ががだんだん締まりのないとろっとしたものに変化してきました

そして健二から
僕には見せたことのないような火照った雌の顔をした由依に
「バンザイして」という言葉が優しく発せられました。

由依は数秒ためらっていましたが、その体の火照り、今まで体験したことのない空気に耐えられなかったのでしょう

健二の支持通り素直に両腕を上にあげてしまいました。

その瞬間、私は絶望でもう見ていられないと自らの目を頑なに閉じましたが、
僕を押さえつけている奴らに
「目ぇ 開けねえと殺す」
と何度も頭や腹を殴られ、結局重い瞼を広げました。

するとそこにはブラジャー姿で由依がいました。
そして数秒後、健二の慣れた手つきにより両肩のブラジャーの紐が
ほどかれ由依の美しい乳房があらわになりました。

由依は恥ずかしさから真っ赤な顔ですぐに胸を隠しましたが
健二の
「きれいだよ。もっと見せて」
の声に両腕を胸からどかされてしまいました。

健二はすかさず結衣の乳首に舌を這わせ、その大きな手で
優しく由依の胸を征服しました。
「んっ、、あっ・・・・ん」
と由依の嬌声が聞こえてきます。

やはり健二は女の扱いに慣れているのでしょう
いろんな手つきで由依の胸を揉みしだいています。

由依は胸を揉まれているだけなのに
漏れる嬌声を両手でおさえながら
これでもかというくらい状態を反らしながら体をびくびくさせています。

そして、そこから健二の手が由依のパンツとズボンを一瞬で引き落とし
由依が全裸にされるまでにそう時間はかかりませんでした。

そしていつのまにか由依は両脚をカエルの様に広げられ、まだ誰にも見せたことのないアソコを
健二によってまじまじと凝視されていました。

次に健二は結衣の全身をくまなくなめまわしました。
あたかも自分の所有物の様に

由依も舐められることに興奮するのか

「んあっ・・!!んんんんんんっ!!!!・・・
と気持ちよさそうな声をあげています。

さらに由依は乳首が敏感なのか、乳首をいじくられると
いっそう大きなエロい声で鳴きます

それに気付いたのでしょう
健二は母乳を吸う赤ん坊の様に
由依の乳首に執拗に吸い付いていました。

私の大好きだった女の子が今目の前で乳首を吸われています
私は何とも言えない気持ちになりました。
僕と由依の10年以上の仲は何だったのだろうか

そして数分後、健二は由依の全身を味わい尽くすと
今度は由依の両手をつかみ、
由依のその大きな瞳を見つめながら
自らの大きなイチモツを由依のアソコに擦りつけながら腰を振り始めました。
健二は由依のアソコにイチモツを決して挿れようとはしません。
ひたすら擦りつけながら腰を振ります。

健二は由依に疑似SEXをさせているようです。
「ああああ・・・・!!んああああ」
と挿入してないにも関わらず由依は気持ちよさそうな喘ぎ声をあげています。

由依と健二はお互いに見つめあいながらこの疑似SEXを10分程続けています。
健二はさっきから
「挿れなくてこれだよ、挿れたらどうなるかな?」
「由依、大好き、愛してる」
など色んな言葉を使いながら腰を振っています。

数分後由依の顔は今までに見たことのないような
とろっとろのエロい顔になっていました。

健二がニヤっとしたかと思うと
「挿れてほしかったら俺の唾液飲んで」
「ほら口開けて、」
とすぐに聞こえてきました。

しばらくすると由依は恥ずかしそうに口を開きました
その瞬間由依の口内に健二の唾液が垂らされ
「よっしゃ」という言葉と同時に
一瞬でコンドームのっつけられたイチモツが由依のアソコにぶち込まれました。

私はそこから由依と健二のSEXを朝まで見せつけらました。
最初こそぎこちなかった由依も
時間が経つにつれ、健二に身体を完全に預け

気もち良さそうに嬌声をあげていました。

私は不覚にもこんな状況下でも何度もアソコを立たせてしまい。

罰として同じ部屋にいる奴らに
みせしめに強制的に何度もオナニーさせられてしまいました。
修学旅行一日目は最悪な結果に終わってしまいました。

結局一睡もせず

朝、朝食場に向かっていると

あろうことか前から由依が歩いてきました。

私が目の置き場に困っていると
「おはよー」
と何もなかったかのようにいつも通りの挨拶を由依はしてきます。

由依は僕に罪悪感はないのだろうかと感じましたが

確かに僕と由依は付き合っていません
罪悪感など感じる必要はもともとないのかもしれません。

それに由依は昨晩の健二との営みを僕に見られていたなど微塵も思ってもいないでしょう

このまま由依は健二と付き合ってしまうのでしょうか。
僕は今まで味わったことのないモヤモヤを心に抱えたまま2日目の修学旅行を迎えました。
いざ町にでると

もう僕の班の人間は僕を絶望に陥れることしか頭になく

2日目の計画は由依の班をこっそり尾行するということになりました。
しばらく尾行を続けると

案の定、由依と健二が2人で本来の班から離脱しました。
私の班の奴らは俺の方を向いてニヤニヤ心ないことをしてきます。

結局僕は由依と健二を尾行することになりました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード