萌え体験談

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友達

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。

覚醒した妻

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。
子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。
以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。
もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。
私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。
声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。
その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。
妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。
週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。
妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。
そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。
できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。
妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。
その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。
早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。
2時間ほどして妻がシャワーに行きました、私の計画どうりに進みます。
ここで、友人に『面白いものがある』と言って妻のアルバムを見せました。
アルバムを見た友人は目を丸くして驚いています。
友人に『夫婦の遊びの記録なんだ。今夜、付き合って欲しい』と言うとすべてを理解してくれました。
バスルームの妻に伝えると意を決したように頷きます。
シャワーを終えた妻がバスタオルを身体に巻いただけの姿ででてきました。
アルバムを見ていた友人の前でタオルを落し全裸になって友人のベルトに手をかけズボンと一緒にパンツも降ろしました。
手で扱いていたチンポを咥えます。
「〇〇ちゃん、ってHだったんだね」
「イヤー。。。言わないで。。。」
「〇〇ちゃん、結婚してから何人の男を知ってるの?」
「ううっ。。。初めてなの。。。」
「本当かな?▲▲に教え込まれたの?」
「。。。。。。」
私は妻の後ろからオメコを刺激します。
ヌレヌレになって友人のチンポが欲しくなった妻は『もう。。。入れて。。。』とおねだりしてソファーで足を開きました。
ついに、妻は私の夢をかなえて友人と繋がったのです。
私は二人を撮影していましたが我慢できなくなり寝室に場所を替えて友人と朝まで妻を責め続けました。
妻は初めて男二人を相手に快感の淵をさまよい続けました。
それを皮切りに妻は私の連れて帰る男達を経験し続け50人を越えました。
今現在も経験人数は増える一方です。
私たち夫婦はセックス依存症なのかも知れません。
でも、これが現実で私たち夫婦の愛の形に違いありません。

家庭教師のユミさん

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、経験豊富だっていうユミさんが上になって入れさしてくれました。「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。  すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女の人の裸見て、大興奮でした。
 そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。
 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。

 コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。
 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて久しぶりにやらせてくれた。

 そのことを、親友に話したら、馬鹿笑いされましたが、知り合いにコンドームなしでセックスさしてくれる女がいるって紹介されましたが、なんとぼくより15も年上の人でどっかのバーのホステスしてるっていったました。

 小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人んちで親友と食事して、親友が帰ったあと二人っきりになっていろいろされてるうちにイヤラシイ気持ちになってチンコがかたくなって、お風呂に一緒に入ってそんとき、立ったままで割れ目に入れました。

 女の人に、このまま一度出す?ってきかれたとき、急に気持ちよくなっちゃって、立ったまま、ドクドクピュッピュしました。コンドームなしで初めて出しました。

 コンドームなしで出した気分はどおってきかれましたけど、正直、あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドームつきでしたほうが気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいっていいました。
 そのあと、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました

弟の友人達に弄ばれて

私は弟を含めた友達数人の性処理玩具です。

事の発端は、私のオナニーを弟の友人に目撃された事に始まります。
共働きの両親を弟と2人で待つ毎日。
学校から帰った私は、ベットに横になり本を読んでいました。
いつもの癖で、アソコを指で弄っていたら濡れて来ちゃってました。
スカート姿だったので、ドアの方からはパンティが丸見えでしょう!
誰も覗いている何て想像もしない私は、机の下に隠していたバイブちゃんを取り出したんです。
ウィ~ンウィ~ンと鳴るバイブちゃんを軽く舐め、濡れるマンコに押し当てるとスルッと
中に入り、膣を掻きませるんです。子宮が刺激され物凄く気持ち良くって
”あぁ~ん・気持ちイイ”と小さな声を出してました。
まさかドアの向こうに小さな目があるなんて知りません。
もう、頭が真っ白になった時、ドアが開き弟を始め、友達数人と目が合いました。
”何してるの!”
”お姉ちゃんこそ・・・何してるんだよ”
”これは・・・親には言わないでよ”
その言葉が弟の友人に火を付けたのか?
部屋に入って来て”言わないからもっと見せて”と言われました。
そんな場面で、怒鳴れる筈も無くただ虚しくアソコでバイブが唸っていたんです。
弟は5歳年が離れ、小学5年です。
その弟の前で、私はマンコに玩具を入れ恥ずかしい姿を見られ続けたんです。
弟の友人はませていたのか?オナニーを知っていて、私が逝く所まで見たいと言い
バイブのスイッチを強にして楽しんでいました。

その事がキッカケで、私は弟の友人達が来る度に、オナニーを披露する羽目になりました。
初めの数回は家だったので、まだ良かったんですが、その内公園に連れて行かれ、
土管の中やトイレで恥ずかしい格好を要求して来るんです。
断れば、親や友達、ネットに画像をばら撒くと脅され、従うしかありませんでした。
今は便利で、小学生もスマホを持つ時代。私は彼らにエッチな姿を撮られました。
母が居る時も、私は弟達と風呂に入り、悪戯されます。
母は弟に弄ばれている事を想像もしないでしょう!
体中を石鹸で弄られ、胸を揉まれて風呂で逝きまくる私。
両親がいない時は、排泄までも彼らに見られています。
今度、弟達と遊園地に行く事になったんですが、アソコにはバイブとローターを入れる様に
指示されていて、遊園地でどんなことをされるのか?怖くて溜まりません。

今、私は横になる弟の小さなチンポを咥え綺麗に舐めています。
この後、友人達のチンポも舐めて口に精液を出される予定です。

本当にいるんですよ。こんな姉弟・・・何がキッカケでこうなるか分かりません。
また、遊園地に行った後に報告させて貰います。

「私が好き?」

猛暑が少し収まった日
そのレジャー施設は
波のプールで知られてて
男子トイレで小用をしてたら
子供が来た
短パンにTシャツの女の子
俺を見上げて
 「私が好き?」
そう聞いた
 「えっちで遊んでもいいよ
  だまっててあげるから」
腰をくねくねさせて
おれの様子を伺うように言った



洋式トイレのドアを閉めて
子供の目を見ながら
短パンとショーツを脱がせた
幼いエッチが目の前に現れて
つるつるだった
あちこち触った
その子は
おれの勃起をつかんだ手を
離さいで、なめた



その子を座らせて
小さな口を、吸った
子供エッチに顔をうずめた
すべすべしてて
甘くて、すえた匂いがした
舌を入れて吸った
きゃっきゃっと笑った
 「しーっ」
足音がして、誰かがトイレに入った


小用して、すぐ出て行った
その子を抱き上げて
洋式に座って、おれを又がせた
子供エッチに挿入‥‥
それは、無理だった
我慢の限界だった
勃起をすりすりしただけで
精液が出た


その子に手を引かれてトイレを出た
アイスが食べたいと、せがまれた
売店で
その子の友達が待ってた
(そういうことか)
アイスとポッキーと
2人分払った
 「ありがとー」
にこにこしながら手を振って
行ってしまった。



ポニーテールがかわいい子だった
名前も聞かずに
二度と合わなかった

友達の妹に

俺が高2のとき仲が良かった友達の家に行ったときのことです。
「おぉ来たか 入れよ」
いつもの会話で入り友達の部屋で話しながら寛いでると
「ただいま」と声がした
「今の誰」って聞くと
「妹だよ」
「そういえばお前妹おったな」
「いくつだっけ」
「今年4年で私立に通ってるよ」
「へぇお前と違うな」
「うるさいほっとけ」
そんなことで盛り上がってると
友達が「俺何か買ってくるな」
と出て行った。
俺も行こうとしたら
「お前はゆっくりしとけ」
言ってくれたのでベッドでのんびりしてると前に聞いたことを思い出した
その友達の妹は可愛いと聞いたので見てみたくなって妹の部屋に向かいドアを少し開け覗いた。
すると制服から着替えてるところでパンツ1枚で見とれてしまった
しばらく様子を見て服を着たところで
「こんにちは」と部屋に入った
「えっ誰ですか どろぼう?」と誤解された
「違うよお兄さんの〇〇〇の友達だよ」
と笑いながら答えた
「それで何ですか?」
「いやあいつの妹が可愛いって言うから見に来たの」
「確かに可愛いねぇ」
「いや~それほどでもないですよ」
俺はそんな妹に抑えきれずになりベッドに押し倒してしまった
「えっなに」と驚く妹に俺は
「ごめんね」と言い服をめくり胸をもんだ
「やめてください」
と暴れる妹にビンタをして
「静かに」と怒鳴ると妹は案外大人しくなった
俺は乳首を舌で舐めまわすと
「あっあ~」と喘ぎ声を漏らしていた
「おいおいそんなのどこで覚えたねん」
と俺は笑った
乳首をなめながらスカートとパンツの中に手を入れマンコをいじくった
俺はそんなことをしてるだけでイキそうになり急いで脱いだ
すると妹にぶっかけてしまった
俺はそのまま妹の口に持っていき入れた
妹は俺の言いなりになり
「もっと舐めてくれる」
「舌を使って」とすべて答えてくれた
いったん抜くと妹のマンコに挿入した
「いた~い うわ~ん」
小4には耐えれなかったのか泣き出してしまった
俺はそれでもここまで来たらと童貞をこの妹にささげることを1人誓い
マンコの中で動かした
「うわ~~」妹は悲鳴と泣き声を上げた

俺はすぐに気持ちよくなり「あ~~出るよ」
「ダメ出さないで」
俺は友達の妹の中に出してしまった
「ふぅ気持ちよかったよ」
「うっいやだよ」
と体が震えながら言った。
「兄には内緒な」と言い俺は友達の部屋に戻った
ちょうど友達も帰ってきたところだった
幸い妊娠はしなくて良かったと今思う

異常な性癖を持つ家族

私達夫婦の異常な性癖を書きます。

田舎の農村地域で、小さいながらも農家を営んでいます。田んぼに畑で
農作物を作り、牛と豚を飼って生活を切り盛りしているんです。

我が家には妻42歳と私46歳、父77歳と子供21歳が居ますが、息子は数年前に就職し、
実家から離れた地方都市で暮らしています。
母は数年前に他界し、父はその頃から農作業から手を引きました。
ちょっと痴呆症気味ではありますが、入院する程でもなく毎日ボ~っと過ごしています。
一方、私達夫婦ですが、私が人一倍性欲が強い影響もあり、妻は今ではどMっぷりを
発揮しています。
こんな年になっても、週2回以上は夜の営みをしているんです。

数年前に振り返りますが、妻と2人で牛小屋を掃除していました。
そんな時も、私は妻のお尻を撫でたり、アソコを触ったりとイチャイチャしていたんです。
既にフル勃起の息子をなだめる為、私は嫌がる妻のズボンを脱がせ挿入しました。
妻も呆れ顔をしていましたが、アソコは濡れ濡れです。
”イクゥ~”っと言いながら妻の中に出すと、チンポを抜いたんです。
”気持ち良かったぁ~”と言いながら閉まっていると、妻が”キャッ”っと声を出したんです。
振り返りながら妻を見下ろすと、愛犬のシロが妻のお尻をペロっと舐めた様でした。
 「どうした?」
 「もう!シロに舐められたわ」
 「何だシロ!お前もやりたかったのか?」
シロは雑種で、体格の良い雄!飼いはじめて3年を迎えるから、もう成人男性と同じ。
よく見れば、立派なチンポが皮から顔を出し怒り狂っていたんです。
 「なぁ、シロもヤリたんじゃないか?」
 「そんなこと言われてもね」
 「前に見た事あるんだけど、女性と犬がやってたんだ」
 「嫌よ!犬とするの?」
シロは妻の元から離れず、クンクンと匂いを嗅ぎ妻に飛びついているんです。
 「もうシロ駄目だってば、離れて」
 「可愛そうだなぁ!シロ」
 「何だか!私が悪い事しているみたいだわ」
 「少しだけ舐めさせてみたら」
 「ん~じゃ少しだけね」
妻は四つん這いになりシロにお尻を向けたんです。
シロは勢いよく近づき、妻のアソコをクンクン・ペロペロしていました。
 「あぁぁぁ、シロ・・・そんなに舐められると・・・駄目」
 「何だよ、感じているのか?」
 「だって凄くザラザラして気持ちいいのよ」
 「シロ!もっと激しく舐めるんだ」
そう言っていると、シロが妻の腰に手を乗せ立ち姿で、腰を動かし始めたんです。
 「シロ!駄目!」
シロの必死な姿に、私はシロのチンポを掴み妻のマンコに押し付けました。
 「あなた!何してるの?そんな・・・」
シロと妻が繋がる瞬間でした。私の物より遥かに大きくなった物が妻の穴を広げドンドン中に
入り込んでいきます。
妻も”大きすぎて苦しいわ”と声を上げましたが、シロがガッチリ腰を抑え込んでいるので
妻は全く動く事が出来ない様子でした。
やがてシロの瘤が穴の入り口まで到達し止まりましたが、シロが腰を動かす度に妻が
”シロ!もう入らないから・・・もう苦しいわ”と声を上げていました。
私が初めて見る獣姦に見とれ、近くで眺めていたんですが、瘤は徐々にマンコを押し広げ
中に入ろうとしていたんです。
”駄目!破れちゃう”妻の悲痛の声と同時に、瘤は中にすっかり入って行きました。
それから何分が経過したでしょうか?あんなに苦しがっていた妻はハァハァ息を荒らし
感じ始めていたんです。
シロが動き出したのは、それから大分時間が過ぎた時でしょうか?
スポット抜かれたマンコはポッカリ開き、中から大量の精液が溢れだしていたんです。
シロは優しく妻の穴を舐めると、その場から立ち去ったんです。

その日以来、妻はシロの相手もする様になりました。
シロも妻の姿を見ると、直ぐに近づき求めていました。

妻は、他にも豚とも経験があります。
シロと繋がって数か月が過ぎた時でしょうか?
養豚場にいる雄豚とのお別れが近づき、豚に妻を指し出したんです。
雄豚は繁殖期なのか?妻の四つん這いの姿を見ると、直ぐに近づき匂いを嗅ぐと
妻に両腕を載せました。
豚のチンポがドリルの様に出て来て、妻のマンコに入って行くんです。
奥深く差し込まれると、妻は苦しいと言い始めました。
どんどん苦しみ、お腹がパンパンに膨れ上がるのが分かりました。
”あなた・・・助けて・・・お腹が破裂しそうよ”
限界が近づいた時、豚は妻から離れました。
数日間、妻のお腹は張り続けやがて風船が割れた様に、アソコから大量の精液が溢れたんです。
物凄い量の精液に二人は驚き、掃除するのが大変だったのを覚えています。
妻は、”本当に苦しかったわ・・・でも何故かしらもう一度試してみたい気もある”と言って
数日後にもう一度別の雄豚に犯されていたんです。
ネットで調べてみたんですが、豚の繁殖行為は物凄く膣内に大量の精液を吐き出し、栓を
するんですね。今は妻は豚とはしなくなりました。
牛は危険なので試していませんが、牛のチンポは大きく妻に入れたらどうなるんだろうって
思う時があります。

最後になるんですけど・・・昼間っからこんな事をして楽しむ夫婦。
一緒に住んでいる父が気づかない筈もありません。
実は、シロとの体験中、父に見られていたんです。
父は暇になると、敷地内を徘徊していた様で、私との性行為も見られていたんだと思います。
夫婦の営みならまだしも、犬との行為を見られていたなんて思うと、恥ずかしくなります。
父も遠慮したのか?物陰から妻のシロに犯される姿を観察していたんです。
その事に気づいたのは、シロと繋がって数日が過ぎた時でした。
父の妻を見る目が変わった気がしていました。
何て言ったらいいのか?エッチな目で見ていると言うか?女性を見ていると言うか?
父も男なんですね。シロを連れて妻の元に来ると、シロはいつもの様に妻に乗りかかったそうです。
妻も”シロ止めなさい”と言っても聞きません。そんな時、父が”四つん這いになったら”と声を
出したんだと言います。
妻はその時、気づいたんです。

やがて妻は父にも犯される様になり、人・犬・豚と性行為をする変態女に変わりました。
夜は父・妻・私と川の字で寝ています。
もちろん妻は私と父と3Pをする日々。父の元気も戻りつつあり、私に似て性欲大盛です。
妻は口に父のを咥え、マンコにシロ、アナルに私と3穴同時プレーを熟す程、淫乱です。
父は仲の良い友人(老人クラブ)数人を招いて妻を借りたいと言ってますが、まだ了承は
していませんでした。
妻は・・・もう何でも来いだそうです。


数日後、父に頼まれ妻を貸し出す事にしました。
もちろん条件は、我が家で楽しむ事と口止めする事。
昼前、父の友人3人が訪れたが、皆70代の老人達。
今回の話を知ってか?妻をジロジロ観察している。
妻は既に上着の中は全裸。アソコにはバイブを前後で咥えさせ、ロープで縛っている。
そんな状況でお茶を出させ、老人の中に座らせる。身体を縛ったロープが締め付けられ
肌に食い込んでいる事だろう!
シロはいち早く気づき妻の元に駆け寄って匂いを嗅いでいた。
父は妻の横に座ると、軽々しく肩を抱き寄せた。
 「嫁さんにそんな事しても良いのか?」
 「大丈夫じゃ!この女は俺の女でもあるんじゃ」
 「おぉ~そうなのかい」
 「はい!お義父さんに可愛がってもらっています」
 「羨ましいのぉ」
父が自慢げに妻の胸を揉んだ。
私は、仕事もあったので1人牛小屋の掃除と養豚場の掃除を済ませる。
シロの姿も無く、父と一緒にいるんだと思われた。
数時間が過ぎ、私は妻の居る居間に向かった。
妻はシロと繋がり、老人達に見られていました。
妻を見ると、至る所に白い精液が付いていて、もう既に廻された後だと分かった。
最後のショーと言わんばかりにシロの相手をさせられたんだと思う。
父は自慢げに友人達を見送ると、スッキリした表情で妻の倒れ込んだ横に座り、妻のお尻を
撫でていた。
その夜も私は妻を抱いていると、父が横から侵入し妻の両胸を交互に舐め回す。
マンコに挿入していると、父は後ろからアナルに入れていました。
妻の穴は既に緩々で、簡単に受け入れる程になっていた。

こんな生活が、1年以上も続いています。

先生は女子中学生

夏休みに部屋でゴロゴロしていると、一つ上の高校3年の先輩から電話が・・・

そして、先輩の家に付き部屋に入ると、先輩の隣で体育座りでテレビを見ている女の子が・・・

「オウ!早かったな、先月借りた一万円だけど、まだ返せそうに無いからさあ、夜までこの子
好きにして良いからチャラにしてくれない?」

「ハイ?誰ですかこの子?」

目はくりっとして、整った顔はしているが、明らかに幼い

「だから、俺のバイトが終わるまでヨーコを好きにし「どうしたんですか?この子?」

「アッ!拾った」

「ハァ?」

そして、話を聞くと
ヨーコちゃんは中学2年生で、夏休みに入り親とケンカをして
家を飛び出した

友達の家を渡り歩いていたが
3日前に行き場をなくし困っていた所を先輩に拾われた


彼女はショウトカットで、150センチにも満たない身長で立ち上がると、少し恥ずかしそうな笑顔で

「ヨーコです、よろしくね」

(カ、カワイイ!)

「えっ!あっ!ヒロシです
よ、よ、よろしく」

「ウフフッ カワイイー!」

「オイ、ヒロシ!中学生にカワイイとか言われてるぞ!
じゃあ俺、行くから」

そして、先輩は出て行き2人っきりになってしまった

(気まずい、何か話さないと)

「・・・」

「・・・」

すると

「ねぇ~!ヒロシ君て幾つ?」

「えっと、17ですけど」

「じゃあ、ケンゴ君(先輩)の一つ下だから高2だね」

「はい、そうです」

「彼女は?」

「いません!」

「さっきから、何故に敬語?」

「えっ!そうですか?あっ!」

「アハハ ヒロシ君カワイイー!」

(中学生に遊ばれてる僕って...)

そして、ヨーコちゃんは座っている僕の膝の上に、ちょこんと
乗ると、僕の胸に顔をうずめてきた

「ちょっ!ヨーコちゃん
本当に良いの?」

「うん!ケンゴ君とも約束したし、ヒロシ君カワイイから...」

「あと...それと...初めてで...」

「えっ!ウソ!ヒロシ君って童貞君なの!」

(童貞に君はいらないかと...)

「うん、童貞君です」

そして、ヨーコちゃんはとても
嬉しそうに

「じゃあ!私がいろいろ教えてあげる!」

「よろしくお願いします!
ヨーコ先生」

「アハハ、まずキスからね」

そして、僕はヨーコ先生からキスの手ほどきを受けた

「次は、私の身体を手と舌で気持ち良くして」

そして、ヨーコ先生は服を脱ぎだした

「・・・」

「ちょっと!そんなに見ないでよ!おっぱい小さいんだから!」

「・・・」

「止めようか?!」

「スイマセン」

そして、カワイイ水色のブラをとると、手のひらサイズのツンと上を向いた、まるでヨーコちゃんの小生意気な性格を表したかのような美乳が・・・

「よくお似合いです」

「どうゆう意味よ!!」

そして、首や背中などを愛撫させられ?いよいよおっぱいへ

「ちょっ!イタいイタい!
もっと優しく!」

「コラッ!そんなに吸うな!」

「フー そう ウン 気持ちいいよー」

次にヨーコ先生は、僕に服を脱ぐように命じた

Tシャツを脱ぎ

「・・・」

ズボンを脱ぎ

「・・・」

「あの~恥ずかしいので...」

「仕返し!」

そして、パンツを脱ぐと

「キャー!カワイイー!」

「普通に傷つきます!」

(細く短く包茎ですが、それが何か?!)

「あの~、皮を引っ張って遊ばないでもらえますか?」

そして、ヨーコ先生はタマタマを舐め、サオをキャンディーのようにペロペロ舐めると
小さなお口でパクッとくわえ
ゆっくり動き始めた

「アッ!ちょっと待って!ちょっと!アッ!アッ!ダメかもアアァー!」

そして、中学生の小さな口の中に一分も保たずに射精した

ヨーコ先生は、僕が口に放出したものをティッシュに出すと

「気持ち良かったでしょう!
私の特技なんだ!」


(中学生にして素晴らしいスキルをお持ちで...)


そして、僕はどこをどう舐めたら良いのか分からないが
ヨーコ先生のアソコを犬のようにペロペロと舐め続けた

「アン・ウン 気持ちいいよー
ウン・ウン・ウン ヒロシ君いいよー」

するとアソコの少し上に豆のようなプクッとしたものが・・・

僕はそれを下から上へペロペロ
左右にペロペロ
口をすぼめチュウチュウ

「アン・アアン・アアン ダメ!ヨーコ
それダメなの!アンアンアンアンアン

イヤー!ダメー!アッアッアッアッーーーァ!」

「ヨーコちゃん、大丈夫?」

「ハァハァハァ 童貞君に逝かされたの初めてハァハァハァ」


(ヨーコちゃん、アナタはいったいどんな人生を...)

そして、おちんちんにヨーコ先生が先輩からもらったコンドームを付けてくれた

そして、ヨーコ先生が僕の上に乗り挿入して、ゆっくり腰を振り始めた

ヨーコ先生の中は、とても温かくヌルヌルしていて僕は我慢するのに必死だった

しかし、ヨーコ先生の腰の動きは段々と、加速して行き
ついに僕は撃沈

(中学生にして、アナタは何個
スキルをお持ちですか)

それから、先輩が帰ってくるまでの間、何度もヨーコ先生から
レクチャーを受けた


そして次の日、ヨーコ先生は先輩にお礼を言って、旅立ったそうだ

2.息子のお友達に見られて興奮する私

玄関に向かうと、男の子2人が立っていました。
「入っていいのよ」
息子も走って来て、お友達をリビングに連れて行ったんです。
初めは大人しくアニメのDVDを見ていたんですが、やがて部屋中を駆け回り始めたんです。
鬼ごっこと言った感じで、家中を駆け回る3人。
私は1人寝室に入り、洗濯物を片付けていると男の子が中に入って来たんです。
「かくれんぼしてるんだ」と言い、ベットの中に潜る男の子。
やがて、他の男の子も入って来て「見つけた」って言われ2人は部屋を出て行ったんです。
リビングに戻ると3人はもう汗だくだったんです。
「ジュースでも飲んだら!」
「うん」
「ジュース飲んだらお風呂に入ろうか?」
「えぇ~」
「身体洗った方が気持ちイイよ」
「ん~」
3人を脱衣場へ向かわせ服を脱がせると、風呂に入れたんです。
もちろん私も裸になり中に入ると、2人の男の子がやっぱりジロジロ見ていたんです。
「身体洗おうか?」
男の子の体をゴシゴシしながら、おチンチンもシコシコしてあげたんです。
息子は全く気にしていなかったんですが、2人は私の身体が気になるのか?チラチラ見て来ていました。
男の子が座る前にしゃがみ込んでいると、胸が男の子の顔に接触しそうな位近づけて見たんです。
男の子が思わず胸に顔を寄せて来ました。
何事も無かった様に、男の子の顔を受け入れ、そっとしてあげていましたが、やがてアソコが反応し
糸を引いていたんです。
心臓もバクバクしてしまい、男の子にバレてしまうんではないか?ちょっと心配でもあったんです。
もう1人も羨ましそうにこっちを見ていたので、そっと彼の顔にも胸を押し付けて上げたんです。
1人1人の体を拭いて上げ、服を着せると私は1人風呂でオナニーをして満足感を味わっていました。
風呂上りにタオル一枚羽織り、子供達の前に向かうと2人は私の姿をみていたんです。
ソファーに座り、TVを見る子供達でしたが、2人は私をチラチラ見ていました。
息子が、トイレに立つと2人はジ~っと私を見つめるので、私はタオル姿で、四つん這いになり
生のアソコを見せつけます。風呂でオナニーをしたばかりな上、見られてアソコはダラダラと汁を溢れ
させています。股を大きく開き、アソコはぱっくり開いているでしょう。
子供達に向けお尻を近づけていました。
息子が戻る音を聞き、私は寝室に向かいバイブでオナニーをしました。
子供に指を指し込まれ、舐められる事を想像しながら、私はバイブを咥え込んだまま逝くのです。
少し興奮も冷めると、子供に逝かされた自分が恥ずかしく感じます。

私は、子供好きな変態女なのか?見られる事に興奮する淫乱女なのか?
もし、大人の男性に見られても興奮するのか?
色んな事を考えながらも、子供達に会う事を期待するエッチな母です。



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