萌え体験談

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友達

カーセク後に大恥。

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。
どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。
その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。
今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。
私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。

初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。
もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。
それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。
いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。
何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。
意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。
そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。
随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。
全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。
まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。
一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後彼と別れるまでの間沢山のプレイを楽しみました。

一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

お隣の学生と

私(彩夏33歳)は夫(俊夫50歳)を持つ人妻です。
土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。
少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の
生活を狂わせる事になってしまいました。

一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数か月~1年はこのアパートで暮らすと言う
事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。
隣は空き部屋で、反対側と下の部屋に挨拶に向かうと、下の部屋は老夫婦で感じが良く、隣の住人は
20代の大学院生らしく、体格の良いカッコいい男性でした。
夫とは年が17も離れており、若い男性にちょっとドキドキする感情が芽生えてしまったんです。
その後、お隣さんとはゴミ出しや買い物帰りに顔を合わせる事があり、軽い会話をする様な仲になって
行きました。
1ヵ月程過ぎた時、夫が出張で1週間程家を空ける事になったんです。
夫が出掛けた夕方、玄関先でお隣さんと話をしていると、つい夫が留守だと話してしまいました。
お隣さんが”夕食一緒に食べませんか?”と誘われ、私も嬉しさから”じゃ夕食2人分作るね”と
彼を部屋に招く事になったんです。
浮気心ではありませんが、自分より8歳も年下の彼に夕食を誘われ浮かれていたのは確かです。
夕食の準備を終える頃、彼が部屋を訪れ一緒に夕食を食べ始めました。
夫よりも年が近く話が噛み合う内に、彼が”酒でも飲みませんか?”と言い出し、部屋から酒を持って
来たんです。
彼の話上手に、酒が進み随分酔ってしまったんです。
そのうちに私は夫との夜の性生活に不満を感じている事まで話していて、気づけば隣に彼が座り
唇を奪われていました。
彼はソフトなタッチで私の胸を揉み、やがてスカートの中へと入り込んで来ました。
夫には申し訳ないと感じながらも、もう後戻りは出来ません。
彼に連れられベットへ押し倒されると、彼に居服を脱がされ全てを露わにさせられました。
彼も服を脱ぎ捨てると、若々しい鍛え挙げられた肉体に、夫とは比べようも無い大きさの股間が
露わになると、私は彼の元に膝間つき、大きな肉棒を咥え込みました。
こんなに大きく立派な物は初めてです。
お互いの性器を愛撫し合い、やがて彼の肉棒が私の中へ入り込むと、味わった事の無い
感覚が脳裏に焼き付けられました。
夫は1分程で果ててしまいますが、彼は逝く気配すらなく、何度も何度も激しく突いてきます。
初めに限界を超えたのは私の方で、彼にしがみ付きながら逝き捲ったんです。
こんなにも興奮と刺激を味わったのは初めてで、彼は逝く寸前に肉棒を抜くと私に咥えさせ
口内へと吐き出したんです。
精液を飲んだのもこの時が初めてでした。
一度では満足出来ない彼は、その後も色々な体位で私と繋がり、私は彼に数えきれない程
逝かせられ、やがて彼の前で潮まで噴き上げてしまったんです。
彼が満足し部屋を出て行ったのは深夜でした。
一度キリの筈でしたが、若い彼が満足出来る筈も無く、夫をネタに翌日の夜も彼は部屋を訪れ
私の身体を求めて来たんです。昨夜の事を言われると断る事が出来ず、翌日も彼と深夜まで
繋がっていました。
4日目には、彼が持ち込んだ色んなアダルト道具を試され、私は彼に調教されて行ったんです。

夫が帰宅し、これで彼から解放される・・・そう信じていたんです。
しかし、彼は夫が出掛けている昼間や、帰宅が遅い時を見計らい、私の身体を求めて来る様に
なりました。
彼との関係が始まって1ヵ月程が過ぎた頃には、夫が休日で部屋に居る時にも隣に呼ばれ、
壁を隔てて隣の部屋で彼と繋がります。
声が隣に居る夫に聞こえないように手で口を覆い声が漏れないようにしていると、彼は私の
両手を掴み、口を塞がせない様にして来ます。
もう私の我慢も限界に達し、私は絶頂を迎えながら”あぁ~ん”と声を上げてしまいました。
そして彼の精液を体内へ吐き出された私は、汚れた姿のまま夫の待つ部屋へ帰らせられるんです。
言葉では”もう終わりにして・・・”と言いながらも彼に味わされる刺激が堪らず、彼の呼び出しには
必ず応じてしまいます。
夫は50歳を超え体力的にも精力的にも衰え、最近では夜の営みは殆どありません。
”愛があれば・・・”そう思ってはいましたが、いざ彼に抱かれると心の奥底に眠っていた感情が
湧き上がり、ブレーキが利かなくなっていたのかも知れません。
それからと言うもの、彼はアパート裏の物置小屋で会ったりするとキスを求めて来たり、夜の
公園に呼び出し、エッチを求めて来る様になり行動はエスカレートしていました。
そして彼の私への扱いも荒々しくなり始め”脱げ!股広げろ!しゃぶれ!”と言葉は命令形になり
性処理奴隷の扱いになっていったんです。
しかし、私はいつしかM女に調教され、彼の言葉に悦びを感じると同時にアソコからは汁が溢れる
様になっていたんです。

そんな私の変化に彼が気づかない筈も無く、彼は遂に友人達を連れて来たんです。
夫が出張で2週間も家を空ける事になった夕方、彼が”友人の持っている別荘を借りたから一緒に
旅行でも行こうよ”と言われ、2人だけだと思って了承した私は、旅行の準備を済ませ、彼と一緒に
彼の友人の運転する車に乗り込んだんです。
しかし、運転する友人の他に後部座席には2人の男性が座っており、私は彼らに囲まれる様に
なったんです。車が走り出すと彼が友人に”いい女だろう!いいぜ”と合図をすると、彼の友人の
顔が目の前に現れると同時にキスをされました。
もう一人は私のスカートを捲り上げ、アソコを指で刺激して来案す。
”何するの!ヤメテ・・・”
”いいじゃん!毎日こいつに良い思いさせてるんだろう!俺達も溜まっているんだよ”
”嫌!離して”
そんな言葉が通じる筈も無く、私は車内で友人達に身体を弄ばれたんです。
山中の一軒家に付くと、私は彼らに抱きかかえられ、ベットルームに連れ込まれると服を脱がされ
手足を縛られながら、3Pが始まりました。
彼は椅子に座り、ニヤニヤしながらビデオ撮影を始めていたんです。
数か月間、彼に調教された私の身体は、犯されているにも関わらずエッチな汁を溢れさせ、彼らの
肉棒を欲していたんです。
しかも彼らが手にしたクリームを塗られると、アソコがジンジンと疼き凄く敏感になっていました。
次々と挿し込まれる肉棒に、私は喘ぎ声を上げ感じてしまったんです。
何度も何度も逝かされ、頭が真っ白になりながら彼らの精液を体内へ吐き出されました。
夜遅くまで続けられ、私はいつしか気を失い気が付けば朝日が出ていました。
裸に首輪と鎖が繋がれた状態で、朝食を準備し片付ける間もなく、彼らは私の身体を求めて来ます。
一日中、彼らの肉棒を挿し込まれ、彼らが休んでいる最中も私は太いバイブを挿し込まれたまま
一日を過ごさせられました。
翌日には陰毛は全て剃られ、アナルプレーまで強要されたんです。
彼らの目には私は性処理ペットにしか見えないのでしょう。
一日中逝かされ続け、私も何も考える事が出来ないまま、彼らに従ったんです。
1週間が過ぎ、友人達にも飽きが来たのか?怖い事を言いだしたんです。
”飽きて来たし、コイツで商売でもしない?”
”いいね!”
車に乗せられた私は、見知らぬ公園のトイレで全裸にされ、便器に手足を固定された状態で
座らせられ目隠しをされたんです。
間もなく来た見知らぬ男性に友人が声を掛けると、”いいのかよ”と言いながら男性が私の目の前で
ズボンを下ろし、肉棒を露わにさせたんです。
M字に開かれた股に彼の身体が接近し、私は見知らぬ男性の肉棒を受け入れたんです。
次々と入れ替わりながら、私は何人もの男性の肉棒を挿し込まれ、中に吐き出されました。
夫が帰宅する日の朝方まで、私は彼らの別荘で暮らし、彼らに連れ回されながら多くの男性と
性行為を繰り返されたんです。
私の穴は彼らによって遊ばれ、締りが無く緩くなっている様に感じます。
陰毛も剃られたままで、クリトリスも吸引器で吸われ続けた結果、大きく変化しています。

夫の待つ部屋に来てからも、彼らの呼び出しは続き、翌月には生理が来ませんでした。
妊娠です。
それを知った彼らは、私の元を去りました。
隣に住んでいた学生も姿を見せなくなったんです。

誰の子供か分からない状況で産む訳にも行きません。
私は夫に相談も出来ないまま、子供を下ろしました。
それから数か月が過ぎ、私達は新居完成に伴いアパートを出る事になったんです。
引っ越す前日、今まで部屋を留守にしていたお隣の学生が姿を現しました。
散々弄ばれにも関わらず、私は彼を見るなりアソコが疼いてしまいます。
夫が留守だった事もあり、彼の呼び出しに彼の部屋に行ってしまうと、彼が謝って来たんです。
目の前で土下座をする彼に”もういいよ!怒っていないから・・・”と抱き起こし、最後のキスを
すると彼も涙ながらに笑顔で”本当!ごめん”と言ってくれました。
恥ずかしい話、彼と見つめながらアソコは疼いて汁を溢れさせていました。
これからどうやって欲求を満足させていこうか?悩みながらも彼の携帯の番号を消せないでいます。

お別れ旅行

「お別れは哀しいけど、お父さんとお母さんが納得済みなら、私は何も言わないわ。」
20歳の娘が言った。
結婚して22年、俺49歳、元妻46歳で離婚したのが4年前だった。
お互い、好きな異性がいて夫婦生活を続けていたが、娘が短大を卒業して社会人になったのを機に、離婚を決意した。

「あなたの彼女、若くて綺麗な人ね・・・」
「お前の彼氏は苦み走った男だったな・・・」
浮気現場のラブホテルのロビーで夫婦バッタリ、当時45歳だった俺は当時28歳の女と浮気、当時42歳だった元妻は当時52歳の渋い男と浮気、まさか同じホテルにいたとは知らず、その日、家に帰ってからお互いの気持ちを確認した。
「子供・・・独り立ちするまでは、夫婦でいないか?形だけで位から・・・」
「そうね・・・そうしましょう。お互いの恋は邪魔しないでいて、それでも家では仲良くしましょうね。」
仮面夫婦を続けた。

娘が短大を卒業して、友達と卒業旅行に出かけた時、俺は元妻に、
「なあ、新婚旅行に行ってんだから、離婚旅行にでも行かないか?」
と誘ったら、
「そうね・・・夫婦最後の思い出を作りましょうか・・・」
そう言いながら二人で出かけた。

ひなびた山間の温泉地、元妻と二人で過ごす最後の夜だった。
豪華な料理を前に、差しつ差されつ、酒を飲んだ。
「これ、お前好きなやつだな。やるよ。」
「これはあなたが好きだったわね。あげるわ・・・」
こんなふうにお互いを思いやれる夫婦なのに、性癖が歪んでお互いの刺戟が物足りなくなっていったのだ。
俺が誘った最後の旅に、元妻が素直についてきたのにはわけがあった。
「最後、私を抱くんでしょう?何年ぶりかしらね・・・驚かないでね・・・」
元妻の乳首には、奴隷の証しのピアスが揺れていた。
「アソコも、こんなになってるのよ・・・」
恥裂から赤く肥大したクリ豆が飛び出ていた。
「あなたと別れたら、ここに、婚約ピアスを通すの・・・」
「そうか・・・」
暫く見ない間に、元妻の肉体は改造されていた。
包皮に隠れていたクリ豆を見たのは何年前だったろう・・・そんなことを考えていた。
元妻の恥穴に肉茎を捻じ込んで、夫婦最後の交わりを愉しんだ。
「ア、アア、あなた・・・最後に、あなたの精液・・・飲ませて・・・」
今まで、精飲なんてしたことが無かったのに、元妻は俺の精液を欲しがった。
それほどまでに、心身を改造されるまで、元妻が愛した男がいたのか・・・驚きを隠せなかった。
もう、二度と触れることのない乳房には、銀色のリングが揺れていた。
「アアァァァァァァァ・・・・」
元妻の口に肉茎を添えると、ジュルジュルと音を立てて射精を一滴残らず飲み干した。

翌朝、元妻と二人で温泉街を歩き、
「今日、帰ったら、そのまま家を出て行きます。明日、あの子が帰ったら出て行けなくなりそうだから・・・」
元妻が声を詰まらせた。
「そうか・・・」
もう、そうか・・・しか言えなかった。
帰りの車の中で、元妻は俺の運転する姿を見ながら、
「あなた・・・こうして安心して乗っていられるのも、今日が最後・・・あの人、車の運転しない人だから・・・」
帰りがけ、市役所に立ち寄って離婚届を提出した。

家に着くなり、既にまとめてあった荷物を持って、呼んだタクシーに乗って、
「じゃあ、これでさようならね。お体、ご自愛なさってね・・・」
「ああ、お前も元気でな・・・」
そう言って、元妻が乗ったタクシーを見送った。
家に入ると、俺一人の空間がやけに寂しかった。
仮面でも夫婦として暮らしてきたから、最後の夜はひと時だけ夫婦らしいこともしたから、他人になったとはいえ元妻が家から消えたことは寂しかった。

翌日、娘が旅行から帰ってきた。
「お母さんは?」
「昨日、出て行ったよ。」
「そう・・・お土産、買ってきたのにな・・・」
「お前に会うと、心が迷うから、お母さんなりに考えての事だから、わかってやれ・・・」
「お父さん、優しいのね・・・お父さんは、これからどうするの?」
「どうもしないよ。お前がお嫁に行くのをこの家から見送るさ。」
そう言いながらも、俺は例の彼女と週2,3回のデートを重ねていたが、昨年、35歳の彼女が、
「私達って、この先どうなるのかしら・・・」
というので、
「君の思い通りにした方がいいよ。俺も年だし、君を幸せにできる自信は無いから・・・」

彼女とのお別れ旅行は、わざと元妻との離婚旅行の宿にした。
元妻より14歳も若い彼女とのお別れ旅行で、俺は、別れた元妻との思い出に浸っていた。
35歳の彼女を抱いて、最後の精液を彼女に蒔いた。
彼女がボソッと言った。
「私ね、お見合いするの・・・」
「そうか・・・」
「ゴメンね・・・そろそろ、将来を考えるとギリギリだから・・・」
「そうだな・・・」

翌日、彼女を乗せて帰路についた。
車の中は無言の空間だったが、彼女を下ろす場所が近付いたら、
「私、本当はあなたのお嫁さんになりたかった・・・なんて、冗談よ・・・それじゃ・・・」
「幸せになれよ・・・」
「うん・・・ありがとう・・・」
元妻の時と違うのは、さよならを言わなかったこと・・・
年の瀬が迫った今月半ば、
届いたのは元妻の訃報だった。
詳しくは語られなかったが、どうやら、緊縛の縄で窒息死したらしい。
新しいパートナーが警察へ任意同行を受けたと聞いた。
「お母さん、亡くなったって・・・」
「お父さんは、どうするの?」
「もう、お父さんの奥さんじゃないから、ノコノコいかないよ。ここで、お母さんとの思い出にお別れするよ。」
「そう・・・じゃあ私もそうする。」

こうして俺は、元妻の思い出に浸りながら元妻の話を書き込んで元妻に別れを告げた。

お酒を飲むと

51歳の熟女です
子供は3人居ますが今は、旦那と二人暮しです
旦那2つ上の53ですが、性欲旺盛で溜ると
所構わずいきなりあそこを触ってきて

濡れてくると即入れてきます。

でも、早いんです
私が感じかけた頃にわ逝ってしまいます

朝ご飯の用意をしていても
関係なく時間がないから
って断ると咥えさせ頭を持ち
腰を振って喉奥に吐きだします

そんな旦那ですから今だに生理が止まりません
この歳で恥ずかしくて

私は自分で言うのもなんですが
同じ歳の人よりはまだ綺麗な方だととは
思いますが貧乳で垂れ乳で乳首が大きくて
お尻も大きくて
人に見せられる様な身体じゃ有りません

そんな私の身体を旦那は友達や会社の後輩に
見せたがる

っていうより晒したがるんです

飲みに行くと必ず誰か連れて帰ってきて
下着姿で相手させられたり

連れてくる人は皆酔っ払いですから
したい放題してきます

旦那はニヤニヤして見ているだけです
何回か来ている人だと
キャミ1枚で相手をさせられる事も
パンツの中に手を突っ込まれて
感じてる私をニヤニヤしながら見てます

連れてきた人が興奮してくると
わざとトイレに行きます

その間にエッチな事をしろ!
って合図です

旦那はその人が逝くまで物陰から
ビデオ撮影しながら楽しんでます

私はされるがまま言われるままで
危ない時も何回か中出しされました

飲み会も初めの頃は
月1だったのですが
2年たった今ではでは週1になり

私は変わってしまいました
旦那の前でも求められれば
平気でしゃぶったり入れられたり
1年経った頃にはアナルも

性処理だけに使われ続けてます
でも凄く感じてしまうんです

お兄ちゃん

私は、お兄ちゃんはいません
楽しいな
友達もいる
自慢だよ
何か悪い?
アハハハはアハハハはアハハハはアハハハはアハハハはアハハハ
私は12365歳です
嘘です。
まぁいいじゃん!
君たち!仕事をしなさい!
何てね!
まぁ!ただのこんとかな!
楽しかったよ!
また明日
バイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイパイ

お義父さんと私4-1「来客中に、うしろから」

「あん、お義父さん、いやん・・」

今、ウチの和室でお義父さんにアソコを舐められてます。服のまま、脱がされたパンティを右足首に残して。

「あ、ああん、そこイイ・・あん、でもダメ。お義父さん、皆さん来ちゃいますよ・・」

今日はお義父さんの将棋仲間が遊びに来るということで一緒に和室を片付けてたのに、お義父さんたら私のタイトミニに興奮したみたい。

「んんっ、あ、あん」

一番感じるところを舐めながら、ゆっくりと指を入れてきた

「あん!」

もうグチョグチョだからすんなり受け入れちゃう。
そのまま指を折りまげて上のほうをクイックイッて刺激する。

「ああん!だめ。そんなにしたらイっちゃう」

お義父さんとこういう関係になって3カ月。私が感じるところは全部知られちゃってる。

「あっあっあん。イ、イク・・」

もう少しでイクってところで「ピンポーン」て鳴った。
いやん残念、お友達来ちゃったみたい。
あわてて身なりを直して玄関へお迎えに行きます。
来客は2人、お義父さんと同じ70代くらい。
軽くご挨拶した後、和室へお通しして、私はお茶を入れるために台所へ。
あとからお義父さんも来て「手伝うよ」なんて言いながら後ろから私を抱きしめた。

「お義父さん、ダメですよ。お友達来たんですから」
「大丈夫、あの二人は将棋さしてるから。ワシはやることなくての」

って言いながら、おっぱいを揉み始めた。

「あ・・ん・・あん」

さっきお預けになってるからすぐ感じちゃう。
さらに耳元で「さっきの続きをヤラさせてくれ」ってささやきながらパンティの上から割目をなぞる。

「ダメですよ…あんっ」

すると「ここは欲しいって言ってるけど」ってパンティの横から指を入れてアソコをクチュクチュ、音させるんです

「はぁん・・あん・・いじわる」

私もお返しとばかりにお義父さんの股間をまさぐってみるともうカチンカチン。

「やだ…お義父さんもこんなになってる」

もう二人とも準備万端。
将棋ってどれくらい時間かかるのか知らないけど、そんなにのんびりしてられない。
私も我慢できなくなって、ダイニングテーブルに手をついてお尻を突き出した。
お義父さんたら待ってましたとばかりにパンティを膝まで下ろし、硬くなったアレを後ろからズブニュって。

「ああん!」

思わず声が出て慌てて口をおさえます。
お義父さんのが奥深く、そして入口ギリギリまで、長いストロークで出し入れしてる。

「あん、あん、あ、あっ」

ニットをめくられてブラも取られ、おっぱいもみながら乳首をクリクリ。そして激しく突かれて。

「あん、あ、あん、はぁ、はぁ、すごい・・気持ちいい」
「どうじゃ、ワシらがこうして愛し合ってるところをあの二人にも見てもらおうか?ん?」

え?突然そんなことを言われて、びっくり。
愛し合ってる、なんていう言葉にもドキドキした。そんな風に考えたこともなかったから…。

「いやです、お義父さん、そ、そんな、あん、あっあっ、は、恥ずかしいです、絶対、ダメぇ、あん」
「いいじゃないか、やることは同じじゃぞ」
「あんっ、イヤですぅ。ダメぇ…」

バックでおっぱい揉まれながら、片手がクリを触り始めた。
あああん、それ気持ちいい。

「あっ、あん…お義父さん、わたし、イっちゃう…」
「なに、そうか、じゃあ…」

と言ってお義父さんの動きが突然動きが止まり、肉棒が私の中から離れた。

「はぁ、はぁ、え?」

振り返ると、お義父さんもイッたわけじゃないみたい。
なのに、そのギンギンのモノを押さえつけながらズボンを履こうとしてる。

「いやん、お義父さん…」

わたし、思わず甘えた声出してた。だけどかまわず

「さぁ、お茶を頼むよ、ワシは昨日買ってきた茶菓子を持ってくる」

と言ってキッチンから出て行ってしまいました。
もう…またお預け。体中が火照っちゃって、アソコがむずむずしっぱなしです。
お茶を出したら、寝室でオナニーしちゃうかも。


和室へお茶を持っていくと、お義父さんが買ってきた和菓子を広げて三人で盛り上がっていました。
そしてお友達を紹介してくれました。眼鏡をかけてるのが小森さん。もうひとりは頭髪が皆無の(失礼!)山下さん。
ふたりとも「よくできた嫁さんがいてうらやましいのぅ」なんて言いながら私のことを上から下までジロジロ見ます。
体にぴったりとしたタートルのニットを着てるので、ムチムチした私の胸は強調され大きく突き出してる。お洋服の選択間違ったかしら。
特に山下さんのほうはなんかヤらしい感じ。
ミニスカートで正座してるから、生アシの太ももが露わになってて、股間付近を、じいーっと見てる。私も手でスカートをひっぱりつつ隠します。
お義父さんは私の横に並ぶと

「いつも世話になりっぱなしじゃよ」

と肩を抱くようにポンポンと叩きます。
皆さん私のことを褒めるばかりなのでずっと恐縮してたんですが、山下さんが突然

「いやぁ若々しくて、話で聞くよりいいカラダしてる」

え?いい体?急にそんなこと言われてビックリの私。それに、話で聞くよりって?
するとお義父さん

「ふぉふぉ、いいのはカラダだけじゃなくてな」

と、後ろから抱きしめるように私のおっぱいを揉み始めるんです。

「ちょっと!お義父さん!」

立ちあがって離れようとしたんだけど、上半身を抱かれてるからそのまま尻もちついた。

「やん!」

目の前のふたりに向かって大股開き。
あわてて脚を閉じて、スカートで隠そうとしてもミニタイトすぎて無理。
ふたりの目がギラギラしてる。

「み、見ないで…あっ、あん」

お義父さんは再び私のムチムチおっぱいを揉みしだく。

「あん、お義父さん、やめて…、あ…」

さっきからお預けされっぱなしなので、自分でもびっくりするほど感じちゃう。

「ほらね、感度もいいんじゃ」
「ち、違い…ん、ウグッ」

お義父さんにキスされて口をふさがれた。いつものヤラシイ舌づかい。私もトロンとなって力が抜けてく。
それを見計らったように、内ももに手をやり、脚を開かされた。お友達に向かってM字開脚。
お義父さんは二人に

「ここんとこ、よーく見てて」

と言ってパンティの上から割れ目に沿って指を優しく動かす。

「あ、はぁん…あん、あっ」

もうダメ。抵抗する気力が失せていく。私の中からヤラシイ汁がどんどん溢れるのが分かる。

「おぉ。シミがどんどん大きくなるぞ」

山下さんが興奮した声をあげる。

「い、いや…あ、はぁん」

でも、お義父さんの指と一緒に、ふたりのスケベな視線にアソコをなめられてるようで、気持イイ。

「あ、あ、はぁ、あん」

やがてお義父さんは私のニットとブラをいっしょにたくしあげる。
すると白いおっぱいがプルンと飛び出た。

「おぉ、すごい巨乳~」

て山下さん。
お義父さんは手に余るほどのおっぱいを大きくモミモミしながら二人に

「どうする?」

と聞くと

「そのまま続けて続けて」

と答える。するとお義父さんは私を仰向けに寝かせ、おおいかぶさってきた。

「はぁん、お義父さん」

私の両腕をつかんで万歳のようにさせ、、乳首に舌を這わせる。

「あっああん」

あぁ、いよいよ始まったって感じがしてカラダ中を快感が走り抜ける。

「はぁ、あん、はぁ、はぁ」

もしかして、さっきダイニングで言ってた「愛し合うとこを見てもらう」って、このこと…?
最初から話が出来てたのかしら。
(づづく)

おもいで

 俺はある休日に近くの遊園地に、友人と遊びに行った。日曜日ということもあり、沢山の人で賑わっていて、時々肩が

ぶつかりそうになることもあったが、時間が経過して遊びに没頭するうちに、人ごみの辛さはあまり感じなくなった。

そしてお昼を食べて、俺がトイレで用を足し終えて出ると、そのそばのベンチで一人の女の子、具体的には小学二年生く

らいの女の子がしゃくりあげながら座っているのが見えた。パッと見お母さんかお父さんとはぐれてしまったのだろうな

と思い、俺はそこを通り過ぎようとしたのだが、何の偶然なのか、その女の子と視線が合ってしまって。

女の子は俺に、まるで子犬がすがるような目線を向けてきたもんだから、そのまま知らんぷりをするわけにも行かなく

て、俺はその女の子のそばに行く事にした。

「どうしたの?」

俺がいたって優しく声を掛けて、目線も同じ高さにしてたずねた。俺が隣に座ったタイミングで、女の子は話してくれ

た。案の定一緒に来ていたお母さんとはぐれてしまって、さがしているうちに疲れてしまったということだった。

それでそこに俺が通り掛かったわけだったのだ。

話を終えて、女の子が喉が渇いたというので、手を繋いで近くの売店で、紙コップ入りのオレンジジュースを買ってあげ

た。それを呑む姿は、まるで俺の幼い頃の妹を連想するようで、どこか気持ちが落ち着くものがある。

ひと息ついて、話をしていると、急に女の子が太ももをこすりあわせ出した。

女の子は顔を赤くして俺に言った。

「お兄ちゃん、おトイレ……」

「あ、ああ……じゃあ行こっか」

俺は女の子の手を引いてトイレの前までやって来た。

「じゃあお兄ちゃんはここで待ってるから、終わったら出て来てね」

そうして俺は送り出そうとしたんだけど、女の子は俺の服の裾を引っ張ってきた。

「……お兄ちゃんもきて、いっしょに」

「いやいやいやいや!! お兄ちゃんは行くわけにはいかないよ。っていや、別にいやなわけじゃないけど、確かにお兄

ちゃんの妹と一緒にお風呂に入ったりしてるけど、さすがに女の子のトイレに付き合うわけには……」

「お兄ちゃん、ダメ……?」

うーんどうしたもんかと思っていると、女の子は俺の手をぐいぐい引いて、男子トイレの方に入っていくのだ。

俺は周囲の男性たちに目だけで謝りつつ、個室に入る。――――当然俺も一緒なわけだ、トホホ……。

すると女の子は、たった姿勢のままで、勢いよくスカートをまくりパンツをさげた。そのおかげで、綺麗な、毛の生えて

いない一本の筋が丸見えだ。その筋の間からは、何かが見えている……

女の子は俺に背を向ける形でしゃがみこむ。まあ要はうんこ座りというやつである。すわったはずみで、ぷっくりとした

お尻が見えてしまって、おまけにうんちの穴まで見えそうで、俺はどうしたいいものやらで、視線を逸らしてしまう。

しかし俺が無言なのを心配したのか、女の子は一旦こちらを振り向いて、言ってきた。

「……お兄ちゃん、みてくれなきゃ、いやだよおぉ」

「う、うん…………」

ということで俺は、半合法的に、女の子がトイレする姿を見ることになってしまった。

そして程なくして、じゃーというおしっこのするいい音がする。かがんで女の子の、おしっこの出るあたりを観察してみ

ると、勢いよくおしっこが噴き出している。おしっこが止まり、女の子がそのあたりを拭く。

そして女の子は驚くべきことを口にした。

「お兄ちゃん……わたしのここ、なめても、いい、よ?」

「えええ!? どうしたまたそんなこと。いや、絶対しないからね!?」

俺がなけなしの理性をふりしぼって叫ぶと、女の子はみるみる目を潤ませて俺に言った。

「……ダメ?」

かくして俺は、二度も女の子の「ダメ?」に押されたのであった。

 和式だとしづらいので、洋式の個室に移動した。まずパンツやスカートを脱いでもらって、便座のふたに手をついても

らうかたちで、こちらにお尻をつきだしてもらった。必然的にうんちの穴や、学校で習った通り、『膣』と呼ばれる穴も

みられて、俺は改めて女の子の大切なところを間近でみて、ドキドキがかくせない。

俺は意を決して顔を近づけてみる。するとぷーんときつい、はっきり言ってくさいにおいがした。よく体験談とかで、女

の子のあそこはくさいにおいがするというけれど、本当だということを実感してしまった。

俺は膣周辺を舐めてみる。先ほど女の子がしたおしっこの味や、色々な味がして、次第に『膣』から何か液体が出てきた

ので、俺は女の子の上の服を脱がしてみた。すると思った通り、乳首が立っていて、それに女の子の顔も赤くなってい

て、どうやら感じているらしかったことが分かった。

俺は膨らみかけの胸を揉み、乳首を転がすようになめる。(ここらへんは、エロサイトの動画などで知った。)

次にうんちの穴もなめてみる。こっちは本当にうんちの味しかしなかったけど、女の子の大切なところをなめていると思

うと、そんなことはどうでも良くなっていた。

そして俺は、『膣』に指を入れてみた。女の子が「痛い……!!」と言ったので、優しくいれていき、人差し指の根元の

付近まで入れたところで、奥まで達した。出し入れを繰り返していく内に、先ほど同じく液体みたいなものが出てきた。

これが恐らく、専門用語で『愛液』というものだろう。

ひとしきり女の子の大切なところを舐めまわして、ついに俺は自分の性器を、女の子の、この『膣』に入れようと決め

た。

「じゃあ、お兄ちゃんのを、入れるからね」

俺が耳もとでいうと、女の子は微かにうなずいて「痛くしないでね……」とだけ言って、目をつぶった。

自分の物を取り出して『膣口』にあてがう。その瞬間、俺の体中を、得も言われぬ、何ともいえない感覚を感じた。

びくんと女の子反応し、何か知らないけど、『膣』の筋肉みたいなものが、運動しているように感じた。

ゆっくりと俺のものを『膣』の中に入れていく。そして『処女膜』を破るときには、女の子は、激痛のせいか悲鳴をあげ

てしまったが、さっき移動する際に確認した際に誰もいないことが分かっていて、今人の気配もしないことから、俺は安

心して、もっと奥まで入れていった。そして三分の二ほどを挿入したところで、奥にあたった。

こうしているあいだにも、『膣』のなかで、筋肉が収縮を繰り返して、俺のものをしめつけてくる。

俺は既に襲われている射精感に堪えながら、ものを動かしていく。そして数分で女の子の『膣』の中に射精してしまっ

た。

俺はあまりの気持ちの良さにぐったりとしてしまい、女の子の方も、あまりの行為の激しさのためにか、俺に持たれかか

るような格好になっている。

俺たちが復活した後は、俺の精液をぬぐって、また『膣』周辺を舐めさせてもらったり、胸を揉んだり舐めたりして、一

通り時間を過ごした。

最後に入念に女の子の大切なところの周りを綺麗にし、念のため、指で『膣』を押し広げて、中に精液などが残っていな

いことを確かめた。

 服を来て外に出ると、既に日は傾いていて、時計は四時を示している。友人らは帰ってしまっていると思うので、俺は

女の子をどうするか考えていると、女の子が俺におんぶしてほしいと言ってきたのでしてあげた。すぐに女の子は寝息を

立て始めて、おもわず苦笑いが漏れてしまう。

そうして両親を探しているうちに、一人の女性が俺を見るなり、必死の形相で駆け寄って来た。

「あ。○○(←女の子の名前)!!」

「この子のお母さんですか?」

「ええそうです。娘がご迷惑をお掛けしませんでしたか?」

「……いえ。特にありませんでしたよ。僕が付き合っている間も、とてもおとなしかったですし」

まさかこんな幼い女の子と事に及んでいましたとは言えないよな……しかしそんな俺の気持ちに気づかないまま、お母さ

んは深々と礼をして女の子を連れて立ち去った――――――。


 その後その女の子とは、何の縁か再会して、今では俺の彼女になっています。

おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。

おちんちんをさわらせる風習

              
ウルルンで韓国の米作りに行った回で、
そこの村は、男の子が生まれると近所の人に
おちんちんを、さわらせる風習があって、
その場面が放送されたんだけど、
赤ちゃんなのでモザイク無しで、おばさんとその娘と思われる
小学生ぐらいの女の子、4、5人で
おちんちんを、つついたり、つまんだりしているのが放送された。
それを見た、岡○久美子、上○さくらが興奮気味に
「いい、すごくいい。」
「とてもいい村ですね、ぜひ行ってみたいです。」
「引っ越したいです。」
「日本にもどこか無いですかね。」
とおおはしゃぎでしたとさ。
            
             
       ◇      ◇    
              
             
15歳になる息子の母親ですが、息子が赤ちゃんの時、将来のことを考えておちんちんの皮は剥いて剥き癖つけてあげましたよ。
やはり母親と言うのは息子は格別に可愛いので、主人に内緒で小さな小さなおちんちんしゃぶっちゃったことあるし、体中何万回とくちづけしてあげました
君らのママたちも、もしかしたらやっちゃってたかもね
あーら、男の子をスッポンポンにするのなんて日常茶飯事でしたよ?
勿論私の考えだけではなく、主人も「男なら隠すな」派でしたし、将来の人付き合いにおいても、おちんちん隠すような子だと何かと虐められたりすることを懸念していましたから、今は立派に堂々としています。
先日押入を開けると息子がオナニーをしている所を発見してしまいました
思春期に入り、おちんちんの毛も生え揃ってたようですが、ビックリしてしまったので叱り付けてしまいました‥‥。
主人に話すと、男の子は必ずやるものだから叱るなと言われました。
その後、息子と男同士オナニーの正しいヤリ方を主人が教えてあげたとのことです。
何でも、亀頭を刺激するヤリ方でないと皮が伸びて被ったりするそうなので。
            
             
       ◇      ◇    


短大の時なんだけど、いつもの友人と3人で海水浴行ったときなんだけど、
その日も私達は砂浜をキョロキョロしてると、お母さん?3人と4?6歳ぐらいの男の子1人と女の子2人が服着たまま歩いてたんです。
「この子供達はどこか外で着替えそうだね」って3人で話しながら後をつけてました。
やがてそのグループはある場所で止まるとレジャーシートを広げて荷物を置いたのです。
私達もすぐ近くに陣取って座りました。
お母さん達はさっそく自分達の子供?を着替えさせ始めたのですが、男の子を着替えさせてるお母さんが突然
「今日は男子はパンツ禁止の日」って言いながら男の子をすっぽんぽんにさせたのです。
男の子は真っ赤な顔しながら怒ってたけど、お母さんは海パンを取り上げたままでした。
他のお母さん達も笑いながら見てるだけでした。
結局男の子は1日中フリ○ンで遊んでました。
女の子達もやっぱりお○ん○んが気になるのか、時々つついたりしてました。
(私も触りたかったな・・・・・)
私たち3人もじっくり鑑賞させて頂きました。お母さんありがとう!
女の子達は触るときニコニコしてましたね。「ちんちんだ?」とか言いながらだったと思う。(ゴメンなさい、はっきり覚えてなくて)
その時ね、男の子が「やめろよ?」って女の子を叩いたんですよ。
そしたらお母さんが男の子を叱ってましたね。
女の子達には「ダメよ?」って笑いながら言ってるだけでしたね。
う?ん、男の子ってかわいそうですね。
あとね、その時みんなでお弁当食べてた時なんだけど、女の子が不意にお○ん○ん触ったんですよ。
そしたら男の子が手にもってたお弁当ひっくり返しちゃって・・・。
さすがに女の子はお母さん達に叱られてたんだけど、
「ホラッあなた達、ふざけるのは後にしなさい」
「お弁当食べてる時は遊ばないの!」だって。
お母さん達、誰もお○ん○ん触っちゃダメって怒らないんですよ。
私達3人で大爆笑してました。 
私達のお母さんもあんなお母さんだったらよかったのにな・・、って3人で笑ってました。

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。



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