萌え体験談

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友達

大学に行ってた時

大学行ってた時、友達に貸していたDVDを返してくれって言ったら、そいつがこれから学会の発表の為の作業で、どうしても手が離せないからと住んでいるアパートの部屋のカギを渡してきた。
DVDだけ取りに行ってすぐカギを返そうと思い、そのままアパートに直行して鍵を開けてドアを開くと、部屋の中にとても慌てた風な中学生位の女の子がいた。
部屋を間違ったかと焦ったけれど、カギはアイツのものだったし、と混乱していたら女の子の方が「あの、ここ○○○○のお部屋ですよね」と聞いてきた。
俺が「そうだけれど、あんただれ?」と聞くと、彼女は「私○○の家族ですが、そちらは?」と聞かれ、自分は友人で貸していたものを返して貰いにカギを借りた事を説明すると「お兄ちゃんは今日、帰って来れないんですか?」と途端に不安な様子になった。
とりあえず今は忙しいらしいよ、と説明すると困った風なので、どうしたのか聞くと親と喧嘩をして、兄である友人の家のカギをそっと持ってきて突然来たらしい。

友人に、来ている事を伝えるよ、と言うと安心した様子になり、自分は早速DVDを探そうと、CDやDVDを置いてあるラックのある女の子の後ろを覗き込んだ。
女の子が慌てるので、何かと思ったら足元に不自然に友人のTシャツや服がグシャグシャになっていた。
よく見ると、その下に本がちょっとはみ出していて、その服のかたまりを足でどかすと、友人が置いていたエロマンガやエロ本だった。
どうやら、部屋で待っていたときにヒマで見つけたエロ本を見ていたらしい。

足でそのエロ本を軽く蹴って出し、その本を拾ってパラパラとめくって「ふーん。こんなの見ていたんだ」と言って彼女を上目遣いに見ると顔を真下に向けて返事をしない。
しゃがんで顔を見ようと思ったら、逃げようとするので両腕を掴んで無理矢理顔を覗き込むと真っ赤になって泣きそうな顔をしているのが妙にいじめたくさせるような、そんな感じに可愛く思えて興奮した。
自分から逃れようと、イヤイヤして逃げようとするのを抱きついて「ねぇ、こんなエロ本見て興奮した?こういうの好きなんだ。」
みたいな事を耳元に、わざと息を吹きかけるみたいに言うと、彼女は「やだ、離して、ちょっと、ざけんなよ」とか必死に言っちゃっているのが余計に無理に強がっている様で可愛くて、
また抱きついた時のちっちゃくて細い感触が興奮させて、めちゃくちゃ勃起して彼女に擦りつけていた。

「兄ちゃんに、お前の妹お前のエロ本見て興奮してたよって言っちゃうよ」と言うと、「違うもん!」と言って振りほどこうと暴れるので、抱え上げて耳をよだれでびしょびしょにするように舐めて耳の穴の中に舌を突っ込んだ。
最初は「やー」とか「やめて」とか言っていたのが、だんだん「うー」とか「はぁ」とか言葉にならなくなって、身体から力が抜けてってた。
彼女を抱えたまま、ベッドの近くまで移動してベッドに彼女を投げ出すように下ろして覆い被さった。
キスをしようとしたら顔をそらしたりして逃げるので、あごやほっぺをベトベトにして舐めるように口をつけた。
抵抗する両手をなんとか抑えて、左手で頭の上に押さえつけ、片足を無理矢理彼女の足の間に割り込ませ、太ももでマンコを擦るように動かした。

「大丈夫、言わないから。ね。言わないから」みたいな事を繰り返して言い空いた右手で彼女の服を捲り上げ、ブラを横にずらすとほんのわずかの膨らみに、薄い殆ど肌色に近い乳首と乳輪を見たらたまらずむしゃぶりついていた。
感触は柔らかさより、中に何かしこりがあるような感じでちょっと固く乳首に舌を強く押し当てて舐めて強く吸ったら、彼女は「痛い」と言ったので思い直して優しく優しく舌で転がすと、気持ち身体がのけぞった。
そして気がつくと、太ももが凄く熱く感じ、見てみるとジーンズのデニム地が濡れて、黒いインディゴカラーになったしみが出来ていた。
彼女の顔を見て「ねぇ、こんなに汚されちゃったよ。俺のジーンズ。みてよ」と言っても彼女は目を閉じたまま。
また乳首を優しく、触れるか触れないか位で舐めて、右手を彼女の下半身に伸ばした。

中指と人差し指で、下から持ち上げるようにぎゅっと押すとぶちゅっと潰れたような感触と音がして、パンツがヌルヌルと熱くなって湿ってグチャグチャになっているのが判った。
彼女はその瞬間、ビクンっとのけぞり、「やぁぁ」と声が出ていた。

慌てて横にあったタオルケットの端っこを彼女の口に突っ込んでそのまま夢中で指をパンティーの横から入れて、グチュグチュになったマンコの表面を指でかき回すと、腰が面白いようにビクビク跳ねて
触っているうちに固いちっちゃい感触に当たると、身体をぐねぐねと動かし、面白いのでそのクリトリスを重点的に責めると、くぐもった声で「うごぉぉ」とか言うので、ずっと続けた。

腰が嫌がるというよりは、段々自分の指の動きになぞるように前後に動かして、段々速度がついているのにきがついて、ひょっとしていっちゃうのかな?と思ったので自分はいきなり手を放した。

すると腰がブリッジする位、持ち上がってヒクヒクしていて「うえぇぇぇぇぇえ」と非難めいたうめき声が聞こえたのでタオルケットを外し、「どしたの?」と聞くと「も・・・もぅちょっとでだったのに・・・」と涙目で恨めしそうに、俺の事を見ている。
「あれ?こういうの止めて欲しくないの?」と言うと、顔を向こうに向けるので右手で無理矢理こっちを向かせると、泣いていて、両頬を片手で掴んでいるので変なひょっとこ顔になっていて、それがまた被虐心を煽るんだわ。
「続けて欲しかったら、エロ本で興奮したって認める?」と言うと微かに頷くので、「声出して返事してよ」というと「はい」と言った。
ひよこのくちばしみたいに口がぴょこぴょこ動くのがかわいい。

「じゃあちゃんと、興奮したのでエッチな事してくださいってお願いして」と言うと俺の目を涙目で見ながら「ふぉふん(興奮)ひふぁのべ、エッふぃなこぽしてくふぁさい」って突き出た唇をぴょこぴょこさせて言うんだ。
俺はそれで、その時がっちりと拘束していた手足を離したんだ。彼女は普通に仰向けになって、自由になった手で涙を拭いてた。
やり過ぎちゃったかなと、その時もう遅いけれど感じて彼女を見た。
でも彼女は少しそのままの姿勢で、動かない俺の方に擦り寄って、「ね、はやく」と言って胸元の服を軽く引っ張ってきた。
そこでもうこりゃたまらんと、覆い被さったね。

そんで彼女は大人しく仰向けになったから、俺は優しく服を脱がせた。
ブラがかわいいペラペラの布で、ワイヤーも入っていないソフトなものだった。
スカートの中から抜き取ったパンティーは、パンツというのに相応しい白地にブルーの細かいチェックの綿のもので、股間の部分はベトベトに濡れていた。
ここで俺はあえて超個人的な趣味で、上のみを脱がしスカートと靴下はそのまま履かせたスタイルにした。そぉっとスカートを捲り上げる、この瞬間が好きなんだ。
ゆっくり捲くるものだから、彼女は足を交差させるようにモジモジして最後の抵抗をするようにかくしたので、捲り上げきった後太ももの付け根に両手を置いて足を開くように促した。

ちょっと抵抗するように足がこわばったけれど、両手を軽く左右に開くように押すと、彼女は観念して足を開いた。
そこはまだ無毛で、興奮して濃いピンクになったちっちゃくて薄い、申し訳程度にはみ出たビラが、太ももに糸を引いてヌルヌルした液を伝わせていた。

開いた瞬間、ふわっと熱気と独特のマンコ臭がして、指でむにっと開くとビラと大陰唇の間に白いマンカスがたまっていた。
俺は部屋を見回して、ティッシュを探すものの見つからず、自分のショルダーバッグから街金が路上でで配ってるポケットティッシュを出してそれでマンカスをふき取った。
クリクリと指でこそいで取ると、彼女は鼻から息と声を漏らすように「ん。ん。」といい足がその度にビクビクと動いた。

綺麗になったマンコを舌で線をなぞるように舐めると、彼女は俺の頭を抱えて上半身が飛び起きるように跳ねた。
「何?今何したの?」と慌てる彼女を押し倒して、左の太ももを逃がさないように抱えて、今度はもっと強く舌で舐め上げ彼女は頭上の枕を掴んで、自分の口に押し当て叫んで喘いだ。
舐めながら乳首に手を伸ばして摘んで擦ると、手で押されて「痛い、胸いたいよ」というのでマンコに集中して両手で両脇の大陰唇を開き、クリの部分を持ち上げるようにして剥き出しにして舌でグルグルと舐めると、
「んにぃぃぃーーーーーーー!」と枕の下で叫びながら身体を硬直させて、マンコからどろっと透明な液を噴出すようにして彼女はいったようだった。

ガクガクと小刻みに震える彼女の耳元に顔を寄せて「いった?気持ちよかったの?」と聞くと微かな声で「はい」と小さく応える。
そのままでまた手を伸ばして、彼女のクリをいじると身体を跳ね上げて嫌がり、俺の腕を両手で掴んでどかそうと必死になっているのでこちらも外されまいと力をいれて抑えて動かす。
「や。いまもうだめ、ね、やめて」と力なく懇願するので彼女を抑えるようにうつぶせになった俺は、半身で彼女の身体を抑えて左手を伸ばしてさっきのエロ本の1冊をなんとか無理矢理取った。
そして「ね、これのどのページで興奮したか教えないとこのまま続けちゃうよ」と言うと、最初は「判らない。覚えていない」と言うので、今度は親指と人差し指で捻るように摘むと、「女の人が、無理矢理、いっぱいの人にされているやつ」と今度は素直に応えてくれた。

そのページをパラパラと片手でめくって、なんとか開くとそれを見ながら「ふーん。これで興奮しちゃうんだ。すっげスケベだね」と平然と言うと、黙ってしまった。
彼女の口にキスしようと、またのしかかると今度はちゃんと逃げずに受け入れてくれて、自分は無理矢理こじ開けるように舌を入れた。
瞬間、のけぞって逃げようとしたけれどじき彼女の舌が応えるように動いてくれて、俺は彼女の舌を吸い込んで味わった。
そして口の中を舐めまわして味わった後、そのまま自分の口の中に貯めた唾を彼女の口に、舌をねじ入れて開いたところに流し込むと彼女は俺の唾を飲み込んだ。
やっといて言うのもなんだが、これにはちょっと感動した。

「ねぇ、俺まだいってないんだけれど」というと、彼女はちよっと困ったように俺を見つめる。
ベルトを外し、ジーンズを脱ぐと俺も人のことは言えない。
カウパーでトランクスをベトベトにして濡らしてて、外気がひやっと感じた。
彼女の手を、チンコに沿わせて握った手を上下に動かすように導いた。
もう興奮しまくりだったので、それだけで尻から背筋にゾゾゾっと走りこんな事で出すのもったいねぇと思った俺はすぐ離させた。
そして彼女の顔の上にまたがって、「舐めて」と言うと彼女は両手でそっと抑えながら舌を伸ばして、ペロペロと舐めた。
それも気持ちいいのだけれど、もうイク感覚が近く感じて、俺は彼女の口にチンコをねじ込んだ。

苦しそうに眉間に皺を寄せて、懸命に咥える顔を上から見下ろして腰を少し動かすと、苦しそうにイヤイヤをする。
ちょっと歯に当たって痛かったりして、口でいくのを諦めてやっぱここはマンコでしょうと身体を下にずらした。
さっき舐めた時に、ちっちゃいなぁと感じたけれど、チンコを押し当てると、これ入るのかな?と思うほどに小さいのに気がついた。
何度か筋に沿って、上下に亀頭を押し当てるとそれはそれで結構気持ちよく、また彼女も気持ちがいいらしく小さく喘いでしがみついてきた。

ぬるぬるになったマンコにチンコをチュルチュルと押し当てて擬似正常位の体制で擦って、ちょっとその動きにひねりを入れたときチンコが彼女のマンコの真中を直撃した。
その途端、彼女は「痛い!」と飛び上がったのを抱きしめて抑えて「ちょっとだけだから。終わったらまた舐めてあげるからちょっと我慢して」と無理矢理押し込んだ。
中は濡れていても凄くきつく狭くて、自分は処女とするのは初めてだけれど「締りがいい」と言っても凄く気持ちいいって訳じゃないんだと、どこか冷静に考えていた。
いや気持ちいいは気持ちいいんだけれどな。

彼女の顔は苦悶していて、押し入れて引き抜く度に気持ちが良い訳で無いようなうめき声を押し殺して我慢していた。
一度、一番奥まで突き入れて、身体をちょっと離して見てみるとチンコの根元、2cm程余って全部入りきっていないことが判った。
改めてみると、色白無毛のその場所に自分の毛の生えた根元が肉を押し広げて入っていて、とてもいやらしく見えた。
この綺麗な場所を、今自分が押し入って犯している、と思ったらもうたまらなくなり、彼女が痛がるのも構わず押さえつけて激しくピストンした。
もう我慢できない!と思った瞬間に引き抜いて彼女の腹の上にぶちまけた。
今までに無い征服感と満足感と、我慢の限界に気を失うかという位の快感で思わず洋モノ男優のような声が出た。
頭までしびれるくらいだった。
我慢してだしたものだから量と勢いが凄く、彼女のアゴまで飛んで、彼女の下腹からスカートにどっぷりと濃い白い精液が貯まっていた。

俺は崩れそうになりながらも、最後の締めくくりとばかり彼女の顔の方に移動して、精液の雫が今にも垂れそうなチンコを彼女の口に押し当てて舐めさせた。
そこでまた小宇宙(コスモ)が爆発して、ドプッと出てくるのがわかった。
根元を指でしごいて、尿道の中の精液を彼女の口の中に垂らすとさっき我慢していた表情で、ごくっと飲み込むまで口を指で抑えて見つめた。
満足した俺は、さっき出したティッシュで精液を拭いてやり、またマンコも拭いて上げた。
お尻のほうを拭くと、血が伝っているのがわかり、慌てて尻を上げさせると幸いな事にベットカバーのシーツはクロで、まだショルダーの中に残っているティッシュを濡らして拭いては乾いたティッシュを抑えるを繰り返して綺麗にした。
そしてぐったりしている彼女の痛みが引いた後、またクンニしていかせてあげた。

しばらく2人で寝転んで、起きて身繕いして立ち上がりDVDをすぐに見つけてショルダーにしまうと俺は彼女に
「無理矢理しちゃってごめんね。凄く良かったよ」と言ってキスした。
彼女は俺の方を見たけれど、その表情はどう思っているか判らない。俺はそそくさと部屋を出た。
カギを置き忘れた事に気がついて、俺は大学に戻りどんな顔して友達に会うか迷ったけれど、そのまま研究室に向かい、彼に「DVDあったから貰ってきたぞ。んでカギ置いてきちゃったわ」と言うと
「お前ふざけんなよ。俺どうやって部屋はいればいいのさ」と言うから「なんか、妹、きてたぞ」と言うと驚いて、携帯で慌てて自分の部屋に電話をした。
俺は、逃げようとそぉっと研究室を出ようとすると、すぐに「ちょっと待った」と捕まり、なるべく平静を装うよう勤めた。

すると奴は電話を切って、「まったくこういう日に限って、あいつはいつも突然考えもしないで来るんだからよー。今夜どうしても帰れないんだわ。悪いんだけれどお前、あいつ駅まで届けるかしてくんねぇ?」

いや突然言われても・・・ともごもご言っていると「んー。一応ガキっつっても女だし、一緒にいてやってっていうのは・・・いやお前を疑うわけじゃないんだけれど、まぁとりあえずな」と、困っている様子。
わりぃな、もうヤッチャッタヨ。
「んじゃ悪いんだけれど、頼まれてくんねぇ?これでなんか喰えって渡してきて欲しいんだけれど」と、2千円渡してきた。
そして研究室を出ようとした俺の背中に「あいつまだ13の中坊だからなー。変な気おこすなよ」と笑う奴。
「ばーか」と言いつつ心臓バクバクな俺。

結局、もときた部屋に戻り間抜けにも玄関に佇んで呼び鈴を鳴らすとイタズラっぽく笑いながら向かえる彼女。
まさか13だとは・・・15位だと思っていたのに_l ̄l○まぁ2歳の差なんてそう変わんないか。
でもこの時正直この2歳の差に愕然としていた。
彼女は兄の携帯に電話して、「今晩一人は怖いから、このお兄さんにいてほしいんだけれど」と言うと、奴も渋々了承した。

ただ、1?2時間ごとに電話がきたが、ゲームの音をさせたりしながら応えていたので、安心したようだ。
実際はTV音やゲーム音させながら、二人でやりまくっていたれけどな。
やつが帰ってくる昼前には、痕跡を残さないよう空気を入れ替えティッシュはオレノショルダーの中に、ビニール袋に入れて捨てた。
おかげで奴にはばれずに済み、その後彼女と俺は○年間、今も付き合っているんだけれどな。

つまんないオチですまんな。

この出会いというか、最初が強烈だったので、今でもたまにする時言葉攻めで楽しんだりしている。
この時付き合っていた彼女と二股になっていたんだけれど、この子と体と言うか性癖というか相性が良くて、結局その彼女とは別れてしまった。
まぁとりあえずこんな話だ。

息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた

息子が大学進学のために上京し、妻と二人の生活に戻った翌日、妻からある告白をされた。それは、他に好きな男性がいると言うことと、その男性と交際をして5年経過していると言うことだった。
私は、妻が冗談を言っていると思って笑った。でも、彼女の告白は続き、これからは週の半分はその彼の家で過ごし、残りの半分を私と過ごす……。それは、そうしたいという希望ではなく、そうしますという報告のような形で宣言された。

私は、パニックになりながら話を続けた。あまりのことに怒る事も忘れ、状況把握しようと必死になる。
そして、私への愛がなくなったのかと質問した。妻は、私への愛情も変わっていないという。でも、それと同じくらいその男性のことも好きになってしまったそうだ……。私は、当然理解出来ないし納得出来るはずもない。

『でも、好きになっちゃったから……。ごめんなさい』
本当に申し訳なさそうに言う妻。私は、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。
妻の里奈はもうすぐ40歳だ。身長150cmで痩せ型、童顔で年齢よりは若く見えると思う。東北出身で、色白で肌が綺麗なことも彼女をより若々しく見せていると思う。でも、若々しいのには他に理由があったのだと思うと、裏切られた気分だ。

私は、頭をフル回転させていた。私は、この状況でも妻のことを嫌いになっていない。それどころか、どうすればその男と別れてくれるだろうか? 私だけの妻に戻ってくれるのだろうか? そんな事ばかり考えていた。
そして、いったん妻のしたいようにさせるのが良いのではないかと思い始めていた。

私は、わかったと答えた。
『……ありがとう。本当にごめんなさい。あなた、愛してます』
妻は、泣きそうな顔でそう言うと、私に抱きついてきた。私は、なぜかその瞬間、今までで一番と言ってもいいくらいに妻に欲情した。そして、私は荒々しく彼女にキスをして、押し倒すようにしてセックスを始めた。
私は、あまりに興奮しすぎてほとんど着衣のまま彼女に挿入し、狂ったように腰を振り始めた。
『あっ、あなた、激しい、あぁっ、あっ、うぅあっ!』
妻も、普段のセックスでは見せないような乱れ方をし、私の興奮はさらに高まっていく。
「そ、そいつともセックスしてるのか! 抱かれてるのか!」
私は、普段ほとんど声を荒げることもないが、この時ばかりはほとんど怒鳴るように声を出していたと思う。
『ご、ごめんなさい。抱かれてますっ』
妻は、泣きそうな顔で叫ぶ。私は、その言葉を聞いた途端、ほとんど瞬間的に射精してしまった。出した瞬間、避妊していないことに気がついたが、いっそ妊娠させてしまおうかと思ってしまった。

『あなた、すごかったね。違う人みたいだったよ』
妻は、うっとりとしたような顔で言う。私は、避妊のことを聞いた。
『……ピル飲んでるから……。ごめんなさい』
妻は、申し訳なさそうに言った。もちろん、私は妻がピルを飲んでいる事なんて知らなかった……。

その後、相手のことを聞いた。どんな男なのか、気になってしかたない。でも、知りたくないと思う私もいる。そんな葛藤も知らず、妻は話し始める。相手を聞いて、私はさらに驚いてしまった。
相手は、息子の友達だった。私も知っている子だ。中学の頃からの友達だったはずだ。そして、5年付き合っているということは、中2の時からと言う事になる……。
私は、いくら何でもそれはマズいと思った。犯罪と言っても良い行為だ。これが男女逆なら、間違いなくぶち込まれている話だと思う。私は、唖然としたまま馴れ初めを聞いた。それは、思っていたのとはかなり違う話だった。

『ジュンくん、中1の時から良くウチに来てたでしょ? いつも私のこと可愛いとか褒めてくれてたんだ。でも、口の上手い子だなぁって思うくらいだったんだけど、ラブレターをくれるようになったの』
妻は、懐かしそうな感じと申し訳なさそうな感じが入り混じっている口調だ。話は続き、中2の時に息子がいないときに尋ねてきた彼に抱きつかれたそうだ。
『でも、その頃にはもう好意を持っちゃってたから、抵抗しなかったの……』
妻は、そんな事を言う。私は、あの頃まさかそんな事が起きているなんて少しも気がついていなかった。
『それでね……キスされちゃったの。さすがに抵抗しようとしたんだけど、ジュンくん緊張で震えてて、可愛いって思っちゃったの』
妻は、恥ずかしそうに言う。
「そ、それで? 最後まで行ったの?」
私は、そんなにあっけなく身体を許してしまったのかと思って聞いた。
『まさか! さすがに私もダメだって思ったから……』
妻は、そんな風に言う。でも、この時はしなかったにしても、結局やってしまったことには変わりないのに……と、思った。

さらに詳しく話を聞くと、結局そのあと、妻が舌を使うキスを教え、30分くらいキスをし続けたそうだ。そして、股間を押し当ててくる彼のペニスが信じられないくらい固くなっていることに気がつき、思わず手で握ってしまったそうだ。
そして、セックスしたがる彼をなだめながら、結局手で抜いてあげたことで関係が始まっていき、1ヶ月もしないうちに最後までいってしまったそうだ。

私は、何も知らずに5年も過ごしていたと思うと、泣きそうな気持ちになってきた。でも、さらに話を聞き続けた。妻は、何度もやめようと思ったらしいが、彼の気持ちに嬉しいと思う気持ちもあり、なおかつ、その頃私とのセックスはほとんどセックスレスだったこともあり、流されるまま関係を続け、のめり込んでしまったそうだ。

私は、話を聞いて、彼のためには別れるべきではないかと聞いた。歳の差がありすぎるし、先がない交際だ。
『もちろん、彼に他に好きな女性が出来たら、身を引くつもりです』
妻は、そんな風に言う。でも、その顔はすごく悲しそうで、見ていて私も少し悲しいと思ってしまった。

結局、話を聞いて、これが冗談ではなく本当のことだというのは理解した。でも、事実だというのは理解出来ても、妻の提案はまったく理解出来なかった。

「いつからその生活は始めるつもりなの?」
私は、半ば諦めの気持ちも持っていた。当然、こんな事は認めるべきではないし、私ももっと強気に出れば良いと思う。でも、生来気が弱く、そしてセックスレスだったことの負い目もあり、私は受け入れてしまった。

『うん。明日から……。とりあえず3日間行って来ます』
妻は、もう決めていたようだ。でも、私はあまりに急な話に、まだ気持ちが追いついていかない。当然だと思う。

そして、なかば強制的にその日々は始まった。次の日、帰宅すると本当に妻はいなかった。ただ、夕ご飯の準備はしてあり、冷凍庫にも2日分の食事が用意してあるとメモが置いてあった。

私は、久しぶりの一人の夕食に、ただただ寂しい気持ちだった。そして、今頃何をしているのだろう? そんな事ばかり想像してしまっていた。相手は、まだ18歳だ。性欲が有り余っているはずだ。
とは言っても、もう5年も交際しているといっていたし、妻ももうすぐ40歳だ。そんなに熱烈に求められるものではないと思う。そんな想像で、気持ちがまったく落ち着かない。

私は、昨日の妻の話を色々と思い出して想像していた。中学生のジュンくんと、どんなセックスをしていたのだろう? あの話では、基本的に自宅でセックスをしていたように感じる。どこでしていたのだろう? 私達のベッドで、セックスをしていたのだろうか? 悪い想像は膨らむばかりだ。

そして、モヤモヤした3日間は過ぎていき、4日目に帰宅すると、普通に妻がいた。
『お帰りなさい。今日も、お疲れ様!』
妻は、本当に良い笑顔で出迎えてくれる。そのあまりに普通な姿を見て、本当に浮気相手の家で3日間過ごしてきたのだろうか? と、疑問に思ってしまった。
私は、戸惑いながらもいつも通りにただいまと言い、夕ご飯を食べ始めた。妻は、ジュンくんとのことは一切話してこない。ごく普通に、私の仕事のこと、息子のこと、テレビの話題なんかを話すだけだ。

私は、思い切ってジュンくんとの生活のことを聞いた。
『え? 楽しかったよ。なんか、昔に戻ったっていうか、新鮮だったよ』
妻は、言いづらそうな感じながら、正直に話を続ける。私は、どんなことをしたのか聞く。でも、帰ってきたのはごく普通の生活の話だ。彼が大学に行っている間に掃除や洗濯をし、帰ってくると夕ご飯を作って一緒に食べる……。同棲しているカップルのようなものだ。
私は、どんなセックスをしているのか聞きたくて仕方ない気持だったが、どうしても聞けない……。プライドが邪魔をしているのか、聞きたくないという深層心理が働いているのかわからないが、結局聞けなかった。

その夜、先にベッドに入っていると、風呂から上がった妻が私のベッドに潜り込んできた。そして、私に覆いかぶさるようにしてキスをしてきた。激しく舌を絡めながら抱きつく妻……。
『あなた、ありがとう……。愛してます』
妻は、少し泣いているような感じだ。私は、思い切った行動を取った妻も、やっぱり内心では色々と複雑なんだなと知った。

私は、激しく彼女を求めた。たぶん、結婚前の付き合っていた頃よりも激しく、ほとんど犯すような勢いで彼女を抱いた。妻は、いつも以上に感じている様子で、何度も私に抱きついて果てていた。

『……昔みたいだね。こんなに激しく抱いてくれたの、20年ぶりくらいじゃない?』
妻は、まだ荒い呼吸をしながら言う。でも、嬉しそうだ。私は、すまないと謝ることしか出来ない。
「彼とは? 激しくしてるんじゃないの?」
私は、そんな事を聞いてしまった。
『う、うん。そうだね。ジュンくん、まだ若いから……』
恥ずかしそうに言う妻。まるで、少女のように恥じらっている。私は、その仕草に激しく嫉妬してしまった。そして、終わったばかりのセックスを再び始めた。
『あっ、んっ、続けて出来るの? ふふ。嬉しい……。あなた、焼きもち焼いてるの?』
妻は、嬉しそうに言う。私は、彼女の気持ちがわからないまま腰を振り続けた。頭の中では、アイツに負けてたまるか! と言う気持ちだ。妻は、気持ちよさそうな声をあげながら、嬉しそうな顔をしている。私は、
「アイツとどっちが良いんだ!? アイツの方が気持ちいいのか!?」
と、ほぼ無意識で叫んでいた。私の中に溜まっていたものが噴き出してしまったようだ。
『ご、ごめんなさいっ、だって、彼……ウゥあっ、あっ、違うから……うぅっ!』
妻は、私の激しい腰の振りに、あえぎながらも話を続ける。私は、何が違うのか聞いた。
『あっ、あっ、イヤァ、言えない、違うの、あなた、聞かないで、ウゥあっ!』
妻は、泣きそうな声で言う。私は、嫉妬と怒りと闘争心が渦を巻く。そして、何が違うのか聞き続ける。でも、妻はどうしても言わない。私は、なぜか敗北感のようなものを感じながら、それでも激しく腰を振り、あっけないほど簡単に射精してしまった。

『ふふ。凄かった……。パパ、今までで一番気持ち良かった……』
妻は、うっとりした顔で言う。今まで見せたことのないような、牝の顔になっている。私は、
「か、彼よりも?」
と、聞いた。
『ふふ。さぁ? 秘密』
妻は上機嫌でそう言うと、私のペニスをくわえてきた。セックス後に、綺麗にするフェラチオなんて、今までされたことがない。私は、雄としての満足感を感じながらも、もしかして、ジュンくんにはいつもしているのではないか? そんな事を考えてしまった。

こんな風に、妻の二重生活は始まった。週に3?4日妻がいない……。ただ、それ以外は今まで通り……と言うよりも、今まで以上に夫婦仲は良くなった。おかしなもので、この生活が始まって以来、セックスの回数が激増し、キスも頻繁にするようになった。
私は、もしかしてこの異常な生活は、逆に夫婦仲を良くする効果があるのだろうか? と、不思議に思っていた。

ただ、どうしても気になることはある。何が違うのだろう? 私とジュンくんで、セックスにおいて違うものがある……それは、とても気になる。妻は絶対に教えてくれないので、余計に気になってしまう。

そして私は、思い切って行動に出た。本人に聞こう……。そう思ってジュンくんの家を尋ねた。妻は私が彼の家を知っていることを知らないと思うが、私はちょっとした偶然で彼の家を知っていた。たまたま家のゴミ箱に、彼の家に届いたダイレクトメールのはがきが捨ててあったからだ。何か買い物のメモみたいなものが書いてあったので、たぶん、妻が彼の家でメモ用紙代わりに使って持ち帰ってしまったのだと思う。

ジュンくんは、私が尋ねていくと、土下座をして謝り始めた。
「ご、ごめんなさい。でも、僕……本気なんです……」
彼は、青白い顔で謝り続ける。私は、別に怒りに来たわけではないと説明した。そして、逆に夫婦仲が良くなり、感謝している部分もあると言うと、
「そ、そうなんですか? イヤじゃないんですか?」
と、怪訝な顔で言う彼。私は、イヤなのは君も同じだろ? と、言うと、
「……はい。でも、僕がそんな事言う権利はありませんから」
と、答える。大胆な事をしている割に、彼は好青年という感じだ。そして、もっと突っ込んだ話を始めた。

20歳以上も歳の差があるのに、本気とはどういう意味なのかなど、彼の考えを聞いた。すると、彼は妻と結婚をしたいと言う。もちろん、私と正式に離婚がされた後でと言う事だが、必ずそうなると確信しているようなことを言う。
私は、離婚するつもりなどないと言うが、彼は真っ直ぐなまなざしでそんな事はないと言う。彼いわく、私では彼女を幸せに出来ていないそうだ。そして、彼女を幸せに出来るのは、自分だけだと言う。

私は、少しイラつきながらも、その根拠はなんだと聞いた。
「……里奈ちゃんから聞いていないんですか?」

早漏

自分が早漏だと気付いたのは19歳の時。
初めての彼女で、付き合って3ヶ月ぐらいで
初体験もしました。
彼女は同級生で紹介でした。

会えばいつものようにセックスをして、
彼女を手や口でいかせ、そのあと挿入してはてる。

あまりテクニックは無いけど、普通だと思ってました。
彼女も何も言う事はなく、仲良く1年ぐらい
付き合ってました。

ある日いつものようにセックスしようとすると、
「ねぇ、挿れたあと、もう少しガマンして」
と彼女に言われ、
自分でも人より早いと分かってはいたので、
がんばりました。
でも結果、いつもよりは遅いけど
いってしまいました。
彼女は、「もう1回できそう?」と
聞いてきましたが、半勃ちしかならず、
彼女もすねた感じになりました。

それから自分はそんなに早いのかと気になり、
ネットて調べたり、友達に聞いたりして、
自分が早漏だと知りました。
膣に挿入して、1分以内の射精が早漏らしいのですが、
彼女とのセックスの時、時間は測れなかったけど、
いくらガマンしても、10回ぐらい突くと
いってしまいます。
5.6回ついていきそうになり、1回止まってガマン
するものの、そのあと3回くらいでいってしまいます。
普通の時は、5回ぐらいでいってしまいます。

原因は敏感性早漏らしく、包茎の人はなりやすい
みたいですが、自分は当てはまらず、
あとは、オナの仕方にもよるとのことでした。
確かに自分はオナを覚えたのは高1の時で、
少し遅めだったかもしれません。
あと、4人兄弟なので部屋も2人部屋二世帯なので、
大家族ということもあり、オナは風呂で15秒ぐらいで
済ましてました。

それが原因のようでした。

結局初めての彼女とはその後別れてしまい、
1年後には新しい彼女ができました。
彼女は4歳年上でした。
会う日は朝1回出して、セックスするのですが、
殆ど効果がなく、10回突くぐらいでいってしまいます。
彼女もびっくりしたみたいで、5回目ぐらいの
セックスの時、
「敏感だもんね。今日は口で最初にイカしちゃうね」
と気を使ってくれました。
口も10秒ぐらいで出てしまいます。
そのあとがまた問題で、復活するのに1時間ぐらい
かかってしまうんです。
色々工夫しました。禁欲して、会って
口や手で1回出して、そのあと早く復活させるとか、
いくとき全部出さないとか、
半勃ちにはなるんですけど、
やはり時間がかかるうえに、次も、もって15回。
ゆっくりゆっくり腰を振れば、
時間は稼げるけど、彼女もそれはあまり気持ちよく
無いようで、結果、振られてしまいました。

それでも来春結婚します。
人生3人目の彼女。
今付き合って9ヶ月だす。
2人目の彼女から6年間彼女なしでした。
彼女は二つ年上。
29歳のうちに結婚するため、来春結婚します。

早漏は変わってません。
彼女は、かなりSな性格ですが、
正直に言ってくれます。
付き合い始め頃、何回かセックスした後に

「おれ、早いから、ごめんなぁー」と言った時、
彼女は、
「じゃ、前戯でいかせてよ。
あと、出したあともう1回イカせてね」
と言ってくれました。
今ではいったあと、バイブつかったり、
舐めたりして満足させてます。
そのうち自分も勃ってくるので
2回目の挿入をして、また早いけど
出して満足しています。
今は、音の静かなバイブを彼女と探しています。

親友がレズだと知らずに過ごしてきた私は、お酒を飲まされ寝てしまって・・・

私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。

お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに行く事もしばしばありました。

そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。

もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみでの付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。

しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。

何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。

口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることができました。

私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との交友関係を維持するように努力はしてきました。

そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。

その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。

夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすことにしました。

その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎてしまってそのまま眠りに落ちてしまいました。

そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。

由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて眠りながら喘ぎ声を出していました。

自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。

酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。

意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。

まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。

あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。

明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。

・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなくなりました。

その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。

誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に貞操を守らなければ・・・

彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。

そこで更に現実に戻りました。

・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。

一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。

由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり着きました。

そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから入り込んだと考えるのが妥当でした。

そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。

そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んでくるのです。

その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し

続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。

本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている

はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、眠ったフリをすることが妥当だと思いました。

その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。

・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。

とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。

部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。

ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。

そして見ているうちに目が慣れてきました。

えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。

思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美だったのです。

・・・なんで!???ありえない!!!・・・・

頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。

でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。

・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・

と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。

やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。

起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かないで・・・と祈っていました。

由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。

ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き上げた関係も壊れてしまう。

やはり知らないフリをすることにするべきだと思いました。

すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。

しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。

私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。

脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、

脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が押し寄せてきました。

声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。

・・・だめ・・声が・・・・

そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。

由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。

これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気がしました。

だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまってはいけないのです。

しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。

由美の指が私のあそこに入ってきたのです。

「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。

でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。

・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく責め立ててきました。

すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちでいっぱいでした。

由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え始めました。

しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。

「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。

しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが

「んん??!!」という喘ぎ声が漏れ続けました。

私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと思います。

そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。

・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたが

その心の声は由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。

全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに

「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッてしまったのです。

親友である由美の手でイッてしまったのです。

全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。

イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。

それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。

とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。

イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。

イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応してしまいます。

それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。

とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の

唇によって閉じ込められてしまいました。

由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。

由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。

普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、

由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。

そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。

すると再び絶頂感が・・・

・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・

さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を掴んでしまいました。

手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。

そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。

私はドキッとして寝たフリを続けました。

今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいかわからないし

このまま寝たフリをするしかなかったのです。

由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、再びクリトリスを擦りはじめました。

もう絶望的でした。私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。

この距離では手で口を塞ぐこともできません。歯を食いしばって声が出ないように

堪えるしかありません。しかもその表情も見られるのです。

でもそうするしかなかったのです。

由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。

私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。

口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を堪えていました。

呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と

喘ぎ声が出続けていました。由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く

クリトリスを擦ってきました。

自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。

事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という言葉が出てしまっていたのです。

そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。

親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・

由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ終わっていませんでした。

私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。

・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・

その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。

そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、

ブラをたくし上げられました。私の胸と上半身が晒されました。

由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。

そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。

胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。

思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。

乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。

物凄く敏感になってしまっていたのです。

由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら刺激を加えてきます。

もう駄目でした。完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。

由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。

由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。

私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。

思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと信じていました。

そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。

私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、

・・・ああ・・脱がされる・・・

由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。

そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。

・・・え・・・なんで・・・???・・・

もう訳がわかりませんでした。私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られてしまいました。

そして両脚を大きく押し広げてきたのです。

由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。

もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。

由美が私の割れ目の中を見ているのです。

私も見たことがないところを見ているのです。

そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。

由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。

そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。

2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままに

なって快感を送り込まれることしかできませんでした。

もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。

それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。

長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせて

ほしいとさえ思っていました。

でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。

そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。

こんな快感味わったことがありません。

私は「だめだめ??、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。

由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ

激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとしていました。

すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。

もう気が狂いそうでした。

私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目??!!」と言いながらもがきましたが、手を離してくれずそのまま舐められ続け

「あぁ??!!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう?!!」

と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。

この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。

私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。

それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。

正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。

でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。

私は寝ていた。寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。

これでいいのだと思いました。

そして朝というか昼前頃でした。

私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。

そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。

・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・

昨日で終わったと思っていたのに何で・・・

さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。

しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。

でも、動くに動けないのです。優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も無いのです。

この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。

もうパンツが濡れているのもわかりました。

10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と息が荒くなってきていました。

そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。

・・・そんなに速くされたら・・・・

私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。

・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・

そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたの

です。

・・・それ以上はだめーー!!!・・・

と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。

由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。

私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で

「おはよ。よく寝れた?」と言ってきました。

助かった・・・と思い、「おはよ?」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに見ることができませんでした。

昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなってきたのです。

でも由美は何事もなかったように振舞っています。

私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることができませんでした。

「ご飯は外で食べよっか」と言いながら買い物の準備をしています。

私は「う・・・うん・・・」と呟くように返事を返してトイレに行きました。

トイレで用をたしてトイレットペーパーであそこを拭いたとき、紙がクリトリスに

擦れて身体がビクンッと反応し、思わず「ああんっ!!」と声が出てしまったのです。

私はとっさに口を手で塞ぎました。

・・・何今の・・・

ちょっと触れただけなのに・・いつもと変わらないのに・・電気が走ったようでした。

私はおそるおそる自分のクリトリスに触れてみました。

「んんっ!!!」

電気が走るような快感が襲ってきました。

身体が物凄く敏感になっていたのです。

・・・気持ちいい・・・

自分で触ってこんなに感じるなんて初めてでした。

そこで昨日の夜のことが思い出されました。

・・・由美にこんな風に触られて・・・

私は声が出ないように口を塞いで・・・一人で再現していたのです。

そして知らないうちに激しくクリトリスを擦っていたのです。

・・・由美にこんな風に弄られて・・・

そして「んんっ!んんっ!!」と声が出てしまい

・・・昨日も我慢できずに声が漏れていて・・・

完全におかしくなっていました。

昨日の事を思い出しながらクリトリスを擦っていると、イキそうになってきたのです。

・・・こんなとこじゃ駄目・・・でも・・手が止まらない・・・

駄目だとわかっていても次の快感を求めて手が勝手に動くのです。

・・・だめ・・・だめ・・・イッちゃうよ・・・

もう自分で自分の手を止めることもできませんでした。

そのまま激しくクリトリスを擦り続け、ついに「んんーーーっ!!!」と声を漏らしながら由美の家のトイレでイッしまったのです。

ここまではまだよかったのですが、この後が最悪でした。

イッた私は頭が真っ白になって床にドテッと崩れ落ちてしまったのです。

・・・ああ・・・どうしよう・・・

と考えたそのときでした。

「真衣、大丈夫?」と言いながら由美がドアを開けてきたのです。

・・・ええ!!!?・・そうだ、鍵してなかった・・・・

すぐに出るつもりだったので鍵をしていなかったのです。

由美に哀れな姿を晒してしまったのです。

パンツは足首まで下ろした状態で壁にもたれて座り込んでいるのです。

・・・どうしよう・・・

そう思ってもイッた直後で身体が思うようにうごきません。

「平気・・・ちょっと目眩がしたの・・・」

そう言ってごまかそうとしました。

由美はしゃがみこんで私を抱きかかえるようにしながら「本当に大丈夫?」と聞いてきました。

私は力が入らなかったので由美に身体を預けながら「大丈夫」と答えました。

この状況をどう切り抜けたらいいのだろうと考えていると、いきなり由美の手が私の太ももを触ってきたのです。

・・・え?・・・まさか・・・手を置いただけよね?・・・

そう思いながら様子を見ていると、由美の手が上がってきて私の性器に触れてきたのです。

「あぁんっ!」と声が出てしまったけどすぐに「由美、だめぇ?・・」と言いながら由美の手を引き離そうとしました。

しかし、私の手に力が入らずに、由美の腕を支えている程度にすぎませんでした。

由美は私の性器に触れると、割れ目を上下に擦ってきたのです。

「由美、だめぇ?!!」と言いましたが、由美はお構いなしに擦り続けてきます。

・・・だめ・・・気持ち良すぎて抵抗できない・・・

私は抵抗の意志はありながらもされるがままになっていました。

それでもこのままされるのは絶対に駄目だと思い、由美の目を見て

「由美・・・お願いだからやめて・・・」と言いました。

由美は「泣きそうな顔してる。かわいい・・」と言いながら私の割れ目を弄っています。

そして「真衣・・オナニーしてたでしょ?」と唐突に聞かれました。

私はドキッとして俯いてしまいました。

「人の家でオナニーしてたんだ・・悪い子だ」と言いながら尚も割れ目を弄り続けます。

「物凄く濡れてる・・・」と言いながらわざとクチュクチュと音が出るように弄ってきます。

そして由美の指が入ってきたのです。

「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。

由美の指がわたしの中を掻き回すのです。

その度に「あんっ、あんっ・・・」と声が出てしまいます。

私は完全に身体の力が抜け、何も考える事ができず、由美にしがみついていたのです。

由美は私の性器を弄りながら耳元で

「ねぇ・・お布団行く?」と言ってきました。

・・・そんな・・・ここでうんって言ったら・・肉体関係を承諾することよね・・・

そう思うと首を縦に振ることができませんでした。

正直言うとお布団に行って由美におもいっきりイカせてほしかったです。

でもそれは絶対に駄目なのです。

彼氏に申し訳ないし、由美との今後の関係も・・・

でも気持ち良すぎて振り払うこともできませんでした。

由美は私のあそこを弄りながら笑顔で「お布団行こうよ」って言ってきました。

・・・そんなこと言わないで・・首を縦に振ってしまうよ・・・

そう思いながら必死に承諾するのを我慢していました。

私は小声で「だめ・・だめなの・・・」とういうのが精一杯でした。

すると由美は「かわいい子。じゃあ、ここでイカせてあげるね。」というとあそこから指を抜いてクリトリスを摘んできました。

私は「ああんっ!!!」と声を出して由美に強くしがみついてしまいました。

由美はクリトリスを摘んでグリグリした後、指で擦ってきたのです。

私は「あんっ、あんっ、だめぇ?」と喘ぎながら由美にしがみついていました。

そしてクリトリスを擦られるうちに絶頂が近づいてきたのです。

・・・だめ・・このままじゃ・・・イッちゃう・・・

イッた後のことを考えるとこわくて仕方ありませんでした。

でも由美の指で確実に絶頂が近づいていました。

・・・それだけは・・だめ・・・

そう思うと「だめぇ??!!!」と言いながら由美を突き飛ばしていたのです。

由美はびっくりしたようで無言で私を見つめています。

私は床に手をついて体を支え、はぁはぁ・・と呼吸を整えていました。

緊迫した空気が流れました。

私はこの空気を断ち切ろうと「ごめんなさい・・でも駄目なの・・」と言いました。

由美は少し沈黙の後、「ごめんね、冗談が過ぎたみたい。本当にごめんなさい」と

何度も真剣に誤ってきました。

そんな由美を見て許せない訳がありません。

「わたしこそごめんなさい」と謝罪しました。

由美は「気を取り直して買い物行こ」と笑顔で言ってくれました。

私も準備して一緒に家を出たのですが・・・身体がおかしいのです。

歩くたびにパンツがあそこに擦れて・・感じてしまうのです。

・・・なにこれ・・・身体がおかしい・・・

そう思いながら歩くもどんどん感じてきて歩くだけでどんどん濡れてくるのです。

・・・パンツが・・・

そう、パンツがどんどん染みてくるのがわかりました。

・・・なんで・・どうして・・・どうしたらいいの?・・・

由美にそんなこと言えるわけもなく、由美のペースで歩き続けたのですが、

歩きながらイッてしまうんじゃ・・・と思うほど感じていました。

デパートに着くと私は我慢できなくてトイレに駆け込みました。

由美も一緒に着いてきて私の隣に入りました。

私はトイレに入るとすぐにパンツを下ろして洋式の便器に座りました。

パンツを見ると信じられないくらい濡れていて、大きなシミができていました。

自分のあそこを見ると・・・ものすごく濡れていました。

・・・もうだめ・・・イキたい・・・

昨日の夜4回もイカされて、今日の朝も弄られ、トイレでも弄られて身体が

おかしくなっていたのです。

このままトイレでオナニーしてイッてしまえば楽になるかも・・・でも隣には由美が・・・

そうこうしているうちに由美はトイレから出て

「真衣?、大丈夫??」と聞いてきました。

私はドキッとして「う・・うん、もう出るよ?」と返しました。

また変に思われるといけないのですぐに出ました。

そして洗面所で手を洗っていると

「あれ?何かついてるよ?」と私の首に触れてきたのです。

その瞬間、「あんっ!」と声を出してしゃがみこんでしまったのです。

・・・え・・・変・・身体がおかしい・・・

身体が相当敏感になっているようでこんなの初めてでした。

由美はびっくりして「大丈夫?」と聞いてきました。

私は真っ赤になりながら「平気だから・・」と言ってトイレを出ました。

その後も歩き続けるとパンツがあそこに擦れて・・・

・・・もうだめ・・イキたい・・由美にイカせてほしい・・・

頭の中はそれしか考えられませんでした。

でも親友である由美にそんなこと頼めるわけがありません。

由美のペースで歩き続けているとパンツがあそこに擦れて・・・歩きながらあそこを

愛撫され続けているようなものでした。

そしてついに限界に達してしまいました。

もうイキたくてイキたくて仕方なかったのです。

もうどうなってもいいという覚悟で由美の腕を掴んで立ち止まりました。

「えっ?」由美は突然腕を掴まれて驚いた表情で振り返りました。

「どうしたの?顔色悪いよ?」と心配そうに見てきました。

私は小声で「トイレ・・・」と呟きました。

由美は「え?トイレ?いいよ行ってきて」と言いましたが私は他に言葉が浮かばず、

再び「トイレ・・・」と呟きました。

由美は困った顔をしながら「ん?・・、一緒に行く?」と聞いてきました。

私がコクンと首を縦に振ると「んじゃ行こっか」と言いながら不思議そうな顔をして、私の手を引いてトイレに向かいました。

トイレに向かう途中もパンツがあそこに擦れて感じると共に、トイレでの出来事を期待して更に興奮してきてどんどんあそこから分泌物液が溢れてきました。

トイレに着いても腕を離さない私に困惑しているようで「着いたよ?」と言ってきましたが、私はいざトイレに来ると言いたいことが言えずにいました。

「真衣、どうしたの?気分悪いんでしょ?」と心配そうに私に呼びかけきたのですが

私は何も言えませんでした。

私が今言おうとしていることは「ここでイカせて」という言葉でしたが、やっぱり言えません。

でも私のあそこは既に限界を超えていて、誰もいないということが救いとなり、ついに行動に出てしまいました。

由美の腕を引いて個室に入り込んだのです。

「え?ちょっと、真衣?」

由美はどうしていいのかわからず私に引かれるままに個室に入り込んできました。

個室に入ると・・・やはり私の思いは口に出すことができず、でもどうしようもなく、そして恥ずかしさで涙が溢れてきたのです。

「真衣?どうしたの!?」由美は心配そうな表情で私の肩を掴んで聞いてきました。

私は何も言えずただ恥ずかしさで涙を流すばかりでした。

由美は本気で心配してくれています。

「真衣、言ってごらん・・どうしたの?」と聞かれ、ついに言ってしまいました。

「あそこが・・・おかしいの・・・」

「え?あそこって・・・どこ?」と聞かれたので私は自分の股間を指差しました。

「え??おかしいって・・・痛いの?」と聞かれましたが私は次の言葉が出ませんでした。

そして恥ずかしさで次々に涙が出てきました。

由美は埒が明かないな?・・というような感じで、「じゃあ、ちょっと見るよ?パンツ下ろしていい?」と聞いてきたのです。

私は身体が熱くなりながらコクンと首を縦に振りました。

由美は私の前にしゃがんでスカートの中に手を入れるとパンツを掴んで下ろしてきました。

そして膝まで下ろしたところで私のパンツを見て動きが固まりました。

・・・恥ずかしい・・・

きっとものすごく濡れてシミになっていたと思います。

由美はそれを見て無言で立ち上がると「真衣・・・・」と呟いてきました。

私は更に涙が溢れてきて「ごめんね・・・さっきから身体がおかしいの」と泣きながら言いました。

真衣は私が何を求めているかわかったようで私を抱きしめながら「言えばいいのに・・・」と言ってきたのです。

そして「触るよ?いい?」と言ってきたのでコクンと首を縦に振りました。

由美に触られる・・・そう思うとドキドキしてきて更にあそこから分泌物液が

溢れるのを感じました。

由美の手があそこに触れた瞬間「ああんっ!!」と声を出してしまいました。

「ここだれか来るかもしれないから声出さないで」と言われ、唇を噛み締めて

声を押し殺しました。

由美は私の割れ目を2?3回擦ると「すっごい濡れてる・・・」と言って指をスルッと

進入させてきました。

「んんっ!!」声が漏れてしまうのと同時に力が抜けて便器に座り込んでしまいました。

由美は私のあそこの中を刺激しながら私に顔を上げさせると顔を近づけてきました。

キスされる・・・すぐにわかりましたが私は抵抗する気は全くなくなっていて、目を瞑って由美を迎えたのです。

由美は私とキスをしながらあそこに入れた指を動かして刺激してきます。

気持ち良くてたまりませんでした。

私も由美と舌を絡ませながら愛撫を受けていました。

由美が口を離すと「だから朝しとけばよかったのに・・・」と言ってきたとき、

私は「ごめんなさい」と謝ってしまいました。

今までの親友という関係が崩れた瞬間でした。

もう私達の中で上下関係が出来上がり、もちろん由美が上、私が下となってしまいました。

でも私はそれが嫌だという気持ちは無くなっていて、由美に愛されいという気持ちでいっぱいでした。

そして由美は私のあそこから指を抜くとクリトリスをギュッと摘んできたのです。

「ああんっ!!」と思いっきり声が出てしまいました。

「真衣・・駄目だってば、声出さないで」と言われ必死に声が出るのを堪えましたが、由美は激しくクリトリスを摘んだままグリグリと刺激を与えてきたのです。

私は由美にしがみつきながら「んんんーー・・・」と声を漏らしながら快感に耐えていました。

そして由美は昨日の夜と同じようにクリトリスを擦ってきたのです。

・・・ああっ・・・気持ちいいーーー・・・

そう思いながら絶頂が近いことを知りました。

由美に思いっきりしがみつき、小声で「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と

絶頂が近いことを知らせました。

そのとき、誰かが来る気配を感じたのです。由美も感じたようで

「誰かくる、静かにしてて」というと動きを止めて出て行くのを待っていました。

それからは入れ替わり人が入ってきてなかなか事が進みませんでした。

土曜の昼ですから人がたくさんいて当たり前です。

由美は「家でしよっか?」と言ってきたのです。

家に行こうか?ではなく、家でしようか?です。

私はコクンと首を縦に振り、肉体関係を承諾してしまったのです。

家に帰るまでが長かったです。

家に近づくにつれて・・・今から由美と・・・そう考えるとあそこから次々と分泌物液が溢れてきました。

由美の家が見えてくると・・・今から由美とHするんだ・・・と思い、心臓が破裂しそうなほどドキドキしてきました。

しかし、待ちきれなかったのは由美の方でした。

家に入って靴を脱いで上がった瞬間、私に抱きついてきたのです。

激しくキスをしてきて舌を絡ませ、手をパンツの中に入れてきました。

そしていきなりクリトリスを摘んで刺激してきたのです。

私は「ああんっ!!」と普通に喘ぎ声を出し、喘ぎ声を出せる事に喜びを感じました。

そしてすぐさま私のクリトリスを激しく擦ってきました。

限界を超えていた私はすぐにイキそうになり「イク・・イク・・イク・・」と連呼して激しく身体を痙攣させて玄関でイッてしまいました。

頭が真っ白になり、全身の力が抜けてその場に倒れこんでしまいました。

倒れこんだ私のクリトリスを刺激しながら

「真衣・・・すぐにイッちゃう・・かわいい・・・」

と微笑みかけて「とりあえずスッキリしたでしょ?お布団行こっか?」と言って奥の部屋に連れて行かれました。

私はよろめきながらお布団のある部屋にたどり着くと、由美は私を寝かせて服を脱がしにかかりました。

シャツを脱がされ、ブラを脱がされ、スカートを脱がされ、そしてパンツを脱がされて全裸になってしまいました。

抵抗は一切しませんでした。由美を受け入れる覚悟はできていました。

私を脱がせた後、由美も全裸になり、お互い全裸で絡み合いました。

不思議な気分でした。

親友だった由美とお互い全裸で絡み合っているのです。

由美は私のクリトリスを優しく弄りながら

「真衣ってクリちゃん、すごく敏感よね?・・・昨日の夜もいっぱい感じてたもんね」

と言われ、ええ!?という顔で由美を見ました。

「何?真衣が起きてるのがバレてないとでも思ってたわけ?あれだけ声出しといて寝てたは通じないでしょ」と言われ、

「起きてるのがわかったからいつまで寝たフリできるか試したの」と笑みを浮かべて言ってきました。

全部バレてたんだ・・・と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。

「私、真衣のイクときの顔が好き。イクときの顔見せて」と言いながらクリトリスを擦ってきました。

・・・そんな・・・こんな距離で・・・恥ずかしいよぉ・・・

「由美ぃ・・・」私は泣きそうな顔で訴えました。

由美は明るく「なぁに?」と言って「ほらっ、脚開いて」と言ってきました。

私が恥ずかしそうにしていると「開きなさい!」と少し強い口調で言ってきたのです。

私はおそるおそる脚を開きました。

「もっと!」と言われ、更に大きく脚を開きました。

由美は私の髪を撫でながら「そう、おりこうさん。真衣は私の言うことを聞いて

いればいいの」と言われ、完全に上下関係が出来上がっていました。

そして「何分もつかしら?」と言うといきなりクリトリスを激しく擦ってきたのです。

「ああっ、だめ??・・・ああ??ん」

と大きな声を出しながら感じていました。

でもすぐにイカされるのは悔しくて我慢しようと必死に堪えようとしましたが、由美の指には勝てませんでした。

1分も経ってないのではと思うほど早く

「だめだめだめ??、イクーーーー!!」

とあっけなくイッしまいました。

そしてイッた後の余韻に浸っていると

「本当にかわいい・・・私だけのものだからね」

と言って本格的に愛撫してきました。

耳から首から胸からお腹から・・・そして脚もあそこもアナルまで・・・全身嘗め回され続けました。

私がイッてもイッても由美の責めは続き、もう何回イカされたかわかりません。

そしていつしか私も由美のあそこを舐めていて、お互い愛し合いました。

何時間も愛し合いました。

気がつけばぐったりして眠りに落ちていて、夜の9時頃に目が覚めました。

目が覚めると由美が私の顔を幸せそうな顔で見つめていて、そこから再び何時間も愛し合ったのです。

この週末3日間で何十回イカされたのか覚えていません。

日曜日に帰るときが寂しくて仕方ありませんでした。

それからは毎週週末になると由美の家に通うようになり、その都度愛し合いました。

彼氏とのHは物足りなくなり、他にもいろいろとあって彼氏とは別れました。

由美だけいてくれればいいやと思っていたのです。

しかし、幸せはそんなに長く続きませんでした。

由美との会う回数も減ってきて、そのうち全然会ってくれなくなったのです。

私は不安に思いながらも由美にメールを送り続けましたが返事も来なくなりました。

そして我慢できずに電話すると・・・「好きな人ができたからもう会わない」と

言われたのです。

由美の好きな人というのは男性か女性かわかりませんでしたが、

とにかく私はふられたんだと思い、連絡を取ることをやめました。

しばらくの間は寂しくて由美のことを思い出す度に涙が出ました。

しばらくして私にも新しい彼氏ができて徐々に由美のことを忘れていきました。

これで良かったんだと思います。

女医さんのポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思う。
自分が病院実習を行うようになった頃、自分はその女医さんと出会ったのだが、彼女は自分の病院実習の担当教官であった。
まずその女医さんのスペックについて書いておこう。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子+原幹恵といったかんじか
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとは実習の時には思ってもみなかった…

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うn、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。人数が少ないので、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思い、サーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。
当日まずはバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の女医さんである。
名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着はきてきているといっていたが、やはり目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を疲労してくれた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になる。自分たちにももちろんするのであるが、途中で間違いなく、お尻や胸のタッチはあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして途中で自分は気づいた。その時のことを自分は鮮明に覚えている。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。その時にT先生は気づいていたのかもしれないが、彼女は何もいわずチャックを下までおろした。
O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけている。ここで自分は気がついた・O先生のホルターネックの水着のひもが首から外れているのを。ホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それははっきりいってわからなかった。胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。普通であれば首に固定されているる紐もひっぱられて一緒にうごいている。そして胸の上のラインまで手が降りた。
「ない、やっぱりないぞ」そう、胸の3/4くらいまでを覆っていた白い水着がやはり見えない。ウィットスーツが固いからか。O先生は少しずつしか水着を下げない。早く下げてくれ…と高鳴る鼓動を抑えながらどれだけ思っただろうか。そして…
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして左も。下乳こそ水着がのこっており見れなかったが、乳首と胸の2/3くらいを披露してくれた。そして巨乳。やはりGカップという噂は嘘ではなかった。数秒のことであるが、あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむことができた。
O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかったが、途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。O先生は「うーん…」とかなりこまった表情を浮かべていた。
しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。
この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

私の大切な彼

こんにちは
不倫なんてドラマの中だけと思っていたことが現実に起きてしまいました。
でも今はとても幸せな気持ちなので皆さんにも聞いていただきたいと
思いました。
私は開業医の一人娘で大学を卒業してからも働くこともなく、今の主人とは
見合い結婚で結婚してから約20年になります。
勤務医の主人はとても忙しくとても真面目な人で、学会や執筆活動、
講演もあり、土日の休みもほとんど家にいることもなく家族で食事を
するのは本当に希で特に上の子も県外の大学に進学し、下の娘も
受験生ながら自立しているので家にいても私の存在は、家事と
犬のお世話くらいになってしまっていました。
幸いなことにお金の心配はする必要がないため、友達と食事に行ったり、
カルチャースクールに出かけたりと毎日忙しくしてました。
そんな時に今の彼と知り合いになり、真面目そうで素敵な人だな?
とは思いましたが、まさかこんな関係になるとは考えても
みませんでした。
ある時、私が憧れているシェフと彼が知り合いで、3人で
一緒に飲みに行く約束をしていたんですが当日になってから
シェフが急に来れなくなってしまい、彼から
「2人になっちゃいましたけどどうしますか?」と連絡が入りました。
私は「Sさん(彼をSさんとします)が良ければ私はいいですよ」
と返信したら「では予定通り19時に迎えに行きます」
との返事がありました。
その日は美味しいお店ばかり3件はしごして何事もなく帰宅しました。
彼からはお礼のメールで
「今日はありがとうございました。とっても楽しかったです。
また行きましょう」
と来たので
「私も楽しかったです。また連れてってくださいね」
と返信しました。
それから暫くは連絡がなかったんですが、6月の初旬に彼からの
突然のメールで
「○日の夜は忙しいですか? また飲みに行きませんか?」
の連絡があり当日飲みに行くことになりました。
1件目が終わりほろ酔いになったところで、2件目に行く途中に
「あの展望台に登ったことはありますか?僕は無いんだけど一緒に登りませんか?」
と言われ街中にある展望台に向かいました。
人気のない展望台でエレベーターの中も2人っきりでちょっとドキドキしましたが
何事もなくホッとしたような少し残念な気持ちになりました。
結婚前の大学生の頃に1人お付合いしたことがあるだけで、
ましてや結婚してからはほかの男性とお付合いするなんて
考えたこともありません。
こうやって男性と2人で飲みに出かけることも経験がなかったのですが、
彼は清潔感があってさわやかな青年のようなところのある人で、男性を
感じさせなかったということもあるので抵抗感がなかったのだと思います。
それから2件目に行き2人で楽しい時間を過ごしました。
車に戻る途中、2人並んで川沿いを歩いていると、彼が手を繋いで来ました。
えっと思いましたが、彼の手は暖かく柔らかくて、
手を繋いだままにしていると暗がりで彼がギュウと抱きしめてくれました。
男性に抱きしめられたのは本当に久しぶりでとても幸せな気持ちになりました。
それから飲み物を買って車に戻り、ギューってしてもらったり手を繋いで
肩を抱いてもらいながらいろんな話をしました。
何度かキスを迫られたのですが、まだそんな気持ちになれず
顔を背けていました。
夜も遅くなったので帰りに代行で送ってもらい、その日は帰りました。
数日後、彼から「○日、家の奥さんが留守でいないから、
僕が何か作るから、家で一緒に飲みませんか?」と連絡がありました。
彼は社長さんなんですが、お料理も上手で本当は行きたかったんですが
「奥さんがいないと、Sさん、Hなことをしそうだから今回はやめておきます」
とメールしました。
何度かメールのやり取りしたんですが、その時は主人も子供もいるし、
深くなったら怖いという気持ちが勝って踏みとどまりました。
でもそれから何日か経って、やっぱり会いたい気持ちが強くなり
「○日、もう予定入れちゃいましたか?私行きたいお店があるんだけど
連れてってもらえますか?」とメールしてしまいました。
そのお店は50kmくらい離れた田舎にあるフレンチレストランで
美味しいと評判なんですが、そこまで遠いとなかなか行けずに
いました。
Sさんから「大丈夫です。では18時に迎えに行きますね」
連絡があり、一緒に行くことになりました。
Sさんは経営者だけあって、学者肌の主人とは違い話題も豊富で
車中も食事中もとても楽しい時間を過ごすことができました。
彼は車なので飲みませんでしたが、私はワインを少しいただき
美味しいお料理とワインで気持ち良くなりました。
帰り道の途中で高台から街を見下ろすところがあって、
そこには夜遅いこともあり誰もいません。
途中、彼に寄り添って歩いていたら、ギューと抱きしめられキスを
されてしまいました。
ほろ酔いのせいもあり私も彼からのキスを受け入れて「もっと」と
思ってしまいました。
帰りの車中では、ずっと手を握ってもらい信号の度にキスをしながら
帰ってきました。
Sさんから「もう少し寄り道しても大丈夫?」と聞かれ
「ダメ」と言ったんですが、彼はインターそばのホテルに
車を入れてしまいました。
何度も言いますが、主人と結婚してから初めての出来事で戸惑って
しまい、またラブホテルに入ったことの初めてです。
部屋に入ってどうしようと立ちすくんでいると、Sさんが後ろから
優しく抱きしめてくれました。
キスをしながらベッドに横になると「Yちゃん(私のことです)が嫌なことは
しないから安心して」と言われ少し安心して彼の胸の中で抱かれていました。
恥ずかしいから暗くしてと言っても彼は「Yちゃんの可愛い顔が
見れないのは嫌だ」と言って暗くしてくれません。
私は恥ずかしいので彼の胸に顔を押し付けて、しばらくお話していました。
彼の暖かい体温と、彼の匂いとが心地よく私もお酒が入っていたこともあり、
自分から彼にキスを求めていってしまいました。
彼はキスしながら当然のように胸を触ってきます。私は恥ずかしい気持ち半分
嬉しい気持ち半分でその手を振りほどくことができませんでした。
彼はワンピースのチャックを降ろし服を脱がせます。口では嫌がってみせて
いますが、彼が脱がせやすいように協力してしまっている自分がいました。
頭の中では否定していますが、本当は今日そうなるかもということも
考えていたんだと思います。
実は数日前に上下お揃いの可愛い下着を買ってきて今日付けて来ていました。
彼に可愛い下着を見てもらいたいような恥ずかしいようなで気持ちが昂ぶって
いました。
ワンピースを脱ぐと当然その可愛い下着だけになってしまいました。
彼は「Yちゃん、綺麗な身体だね。下着もかわいい」と褒めてくれます。
彼は女性が何をしたら喜ぶか?わかっているんだと思います。
キスをしながらブラジャーの上から胸を触ってくれていましたが、ホックを外し
胸に直接触って乳首を舌でコロコロしながら吸ってきます。
私は乳首が感じやすく、思わず声が出てしまいました。
気がつくと既に濡れているところに指が届いていました。
彼に濡れているのを知られたくなくて、抵抗してみましたが力が入らず
それどころか無意識に腰を上げて脱がせてもらいやすくしていることに
気が付きました。
彼もそんなことには触れずに下着をさらっと脱がせてくれました。
そのまま、彼は下の方に降りていき私の大切なところに口を付けて
来ました。
私はそんなことをされたことが無かったので、「汚いからやめて」と
抵抗しましたが、彼はやめてくれません。
初めて彼の舌が中に分けいって来たとき初めての感触に鳥肌が立つほど
感じてしまいました。
舌で舐められることがこんなに気持ちいいこととは生まれて初めて
知りました。
そのままどこをどうされているのか、わからなくなって(とにかく気持ち
いい所ばかり責められて)気が狂ってしまうのではと思ったほど強烈な
初体験でした。
肩で息をしている私をSさんは優しく抱きしめながら「入れてもいい?」
と聞いてきます。
私は恥ずかしかったのですが、コクッと頷くと、彼がゆっくり入って来ました。
カチカチになった彼のものが奥まで届いたとき、私は軽くいってしまう程
感じてしまいました。
こんなになったことは初めてで、主人ともそれなりに感じているつもりで
いたんですが、こんなに感じ方が違うのかと初めて知りました。
彼がゆっくり動くと動くたびに違うところがえぐられているようで、
カラダの内蔵が掻き回されるような気持ちになり叫び声にも似た声を
出してしまっています。
何度も何度もいきまくり軽く失神状態になったとき「彼がいくよ」と
声をかけて、私の中に熱いものがはじけたのを覚えています。
気が付くと彼の腕の中で抱きしめられていました。
「気持ちよかった?」と彼が聞いてきて「うん」て返事をしました。
「あんな声を出して恥ずかしい」と言うと彼が「Yちゃん、すごく
感じやすいんだね。僕にあんな姿を見せてくれてありがとう」と
お礼まで言われてしまいました。
その日は遅くなったこともあり、家まで送っていただいて
そのままお別れしました。
帰ってお風呂に入りながら彼のキスや香りが忘れられず、数十年ぶりに
一人でしていまいました。
夫とはそれなりにSEXはあるんですが、結婚してからこんな気持ちに
なったことは初めてで湯船に入りながら、Sさんのことを思いながら
さっきあんなに何度もいったのに、また絶頂を迎えてしまいました。
それからは彼からの連絡を待っている毎日です。

子供の頃、両親に連れられて露天付旅館に泊まった時のはなし

うちの親は兄弟仲が良くて、俺が生まれた後も親兄弟で一緒に旅行にいくくらいで、俺も当然連れて行ってもらってた。
母親側が姉妹というつながりだったのだけど、父親同士も元々知り合いだったみたいで、親戚というより兄弟か友達って感じ。

で、母方の妹には二人子供が居て、そいつらが二人とも女だったんだよな。

で、俺が精通を迎えてちょっとしたくらいの中学1年くらいだったかな。小さな露天風呂付の旅館に泊まったんだよ。
親たちは夕食からそのまま飲み始めちゃって、俺らはつまんないからテレビ見てたんだけど、眠くなる前に風呂入っちゃいなさいって、三人で露天風呂へ。
従兄弟は小6と小4。二人とも全然子供だけど、中一である俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
っていうか、一瞬で勃起したので隠して入ってた。

体洗ってさっさと出るかと思って、湯船入って5分くらいで洗い場行ったんだけど、
そこで小4の方が「おしっこー」ってこっちきたんだよな。
「もうその辺でしちゃえよ」って言ったんだけど、なぜか洗ってる俺の横に来てしゃがみはじめてさ
性欲全開の俺に見るなってほうがむりだよね。色々忘れて放尿を見てた。

そしたら、後ろから小6の「あ、俺君たってるー」って声が聞こえた。

「しまった」って思ったけど、もう遅いよね。声に反応して小4の方も顔をあげて、
二人ともにギンギンに立ってるところを見られてしまった。

「男の子の立ってるの直接みたの初めてー」
小6は無邪気にそう言ってるのを見て、もういいやって隠すのをやめて好きに見せることにした。
本当は小6の股間も見たかったけど、さすがに恥ずかしくて言えなかった。チラ見はしてたけど。
「触ってみていい?」って言うやいなや、いきなりにぎられて、反射的に「痛っ」って声あげてしまった。
「ごめん、痛かった」
「や、にぎったときに玉にあたったんだよ。玉は痛いからさー_*」
「股間叩くと男子痛がるんだけど、痛いの玉の方だったんだ」
「股間叩いてるのかよ…」
やめてやれよと思ったけど、いわなかった。何してるんだ小6。

「もっかい触ってみていい?玉はやさしくするから」って手を伸ばしてきた。
この時の、微笑んでるような笑ってるような顔が今でも印象に残ってるんだけど、あれ多分恥ずかしがってたんだよな。

「結構かたいね」
「外はちょっと柔らかい感じ」
「わー、引っ張ると中に何かある」
小6が一人でしゃべりながら触っていると、小4も気になったのか近くでじっと見てる。
俺はまだいきそうではなかったけど、こんなこと続けられたらいつ出すかわからなかったから、平常心を保とうとがんばってた。

「ね、精液ってここから出るんだよね」
と、小6が突然の爆弾発言
「で、でるけどっ」
「出してみていい?」
射精を見せるのはさすがに恥ずかしくて固まっていると
「私がやる。こうやってやるんだよね」
って小4が俺の右ひざにまたがって俺の股間を握って動かした。
突然こすられるし、小4の股間の感触が俺のひざにあるしで、我慢の限界がきて即座に射精してしまった。

小4のおなかに飛んでる液を見ながら小6が「わー」って小さく声を出してた。

その後、「私も触って欲しい」って小6が言い出して、攻守交替。
露天風呂のヘリに座ってもらって、俺が湯船に入った状態でさわってた。
小4は横に座ってみてた。
ある程度好き放題さわらせてもらったら満足したみたいで湯船に入ってきた。
小4が「おねーちゃんだけずるい」とか言い出したので、小4のものもさわったのだけど、一人でしなれてないのか、いまいち反応は鈍かった。
小6は結構普段からオナニーとかしていると、その後話してた。
風呂から出る前に、こんどは小6に洗い場で抜いてもらって、風呂から出た。

その後、相手の家に泊まりに行ったときとかにも色々あったのだけど、また機会があったら書く。

子供のサッカーの応援に来ている人妻

俺は小学生のサッカーチームのコーチをしているサッカー馬鹿だ。おれ自身サッカーを小さい頃からやっていたが、大した実力も身につかず高校の時に県大会で準優勝で終わった。

30手前で友人が監督をしているサッカーチームのコーチをしてくれと、その友人から要請がありサッカーが好きだった俺は二つ返事でそれを了承。

今時の子供のサッカーのテクニックには驚かされる。もともと強いチームで子供たちの意識も高いことから、教えることはすぐに吸収しようと練習する。教えているとサッカーの楽しさを再確認させられる。

週末になるとサッカーの試合でろくに休みが取れないが、そんなこと気にならないほど楽しい。試合に勝つともちろん嬉しいし、負けても悔しがる子供たちを見ていると何とか勝たせてやりたいと思う。

そして子供の親たちも熱心にサポートしてくれ本当に助かっている。試合のときは車を出す担当を親たちで割り当ててくれたり、昼食もしっかり作ってきてくれる。

ただひとつ親御さんのことで気にかかることがある。それは強いチームになると試合に出られない子供が当然出てくるわけだが、その親御さんのことだ。

もちろん厳しいスポーツの世界だから仕方ないことだが、出られない子供の親御さんも熱心にサポートしてくれるところをみると、自分の子供が試合に出ているところを観たいだろうなって思ってしまう。そこは説明もしてあり納得してもらっているのだが、逆の立場なら自分の子供の試合を観たいと思うからなおさら気にかかるのだ。

そんなことを思いながらその日の試合もスタメンを変えず全力で試合に勝ちにいってなんとか勝てた。子供たちにねぎらいの言葉をかけ、親御さんたちにもお礼を言って帰宅。

シャワーを浴びビールを飲みながらその日の試合の反省点や課題をノートに書き出す。そんなことをしているとウトウトしてくる。これもいつものこと。

すると教え子の親からLINEが。教え子の親とは連絡のやりとりのためにLINEの交換を極力している。その親はいつもベンチの子供の親。少し嫌な感じがして恐る恐るLINEを開く。

人妻「お疲れ様です。今日の試合勝てて本当に嬉しかったです。でも残り5分だけでも息子の試合をしている姿を見たいです。こんなこと言うのはルール違反と分かっているんですが、息子も頑張っているので。。。」

俺はとうとうこの時が来た、とどう返事するか悩んだ。しかしその子だけ贔屓するわけにもいかない。それは試合出ている子供も他の出ていない子供も頑張っている。試合に勝つために最善を尽くすのが俺の仕事。そんな内容を柔らかくして返事をした。

人妻「・・・そうですよね。・・・コーチ、今から会って話したいので時間作ってくれませんか?」

俺は会って話すことで納得してもらえるなら、と会うことにした。会ったのは近くのファミレス。コーヒーを飲みながら人妻が来るのを待った。

そして人妻が急ぎ足でやってきた。人妻に会釈をして顔を見合わせる。すると人妻は顔が赤くなっている。

俺「飲んでいたんですか?」

人妻「はい、いやなことを忘れる時にはいつも飲んでいるんです。」
俺「そうなんですね・・・すみません。」

俺は人妻の子供を試合に出さないことで人妻を追い込んでいるんだなと思った。

人妻「謝らないでください。コーチのおかげで息子もサッカーが楽しいって言っています。・・・ただそんな息子だから試合に出してほしいというのも本音です。」

俺「そうですよね・・・」

それから人妻はアルコールを飲みながら、思いのたけを俺に語った。人妻はだいぶ酔っているようでろれつが回らなくなってきている。

人妻「こーーちぃ?、なぁんで息子を出さないかなぁ?」

俺「奥さん、飲みすぎですよ。考えておきますのでそろそろ帰りましょう。」

人妻「わ?ったよぉ?。んじゃ?今からコーチの家に行くぅ?」

そう言うと断る俺の事を聞かず俺の家のほうに歩いていく人妻。そして俺の腕をつかんで離さない。その時初めて人妻のことを女と認識する俺。それもそのはず人妻のおっぱいが俺に当たるのだ。しかも人妻を見下ろすと谷間がはっきりと見える。

俺はもうこのときコーチではなく一人のオスになっていた。俺は人妻が家に来ることを嫌がってはいたがそれはもうただの演技。そして人妻に駆け引きをしてみた。

俺「酔っぱらった奥さんが家にきたら襲っちゃうからダメです。」

すると

人妻「それで息子が試合に出れるならどんどん襲っていいよぉ?」

もう俺の理性は完全に崩壊した。人妻が家に上がった瞬間俺のキックオフのホイッスルが鳴る。

俺は玄関で人妻の唇を奪う。人妻もいやらしい声を上げている。絡み合うベロ。お互いの洋服を剥ぎ取りながらも激しいキスは続く。お互い裸になったところで人妻はしゃがみこみおもむろに俺の息子をほうばる。

俺は人妻の頭を持ち軽く腰を振る。逝きそうになったので人妻を抱きかかえキスをしながらベッドへ。

そこからはめまぐるしくオフェンスとディフェンスが入れ替わる激しいセックス。

人妻の性欲はすさまじく何度逝かせても、逆に何度も俺を求めてくる。この試合は完全に俺の負け。そして俺の上で腰を振る人妻に聞いてみた。

俺「いつもこんな激しいセックスしてるの?」

人妻「性欲とストレスがたまったらこうなっちゃうの。旦那とはセックスレスだから人妻オフパイドで男見つけてるの。これからはコーチがいるから使わなくていいけどね(笑)」

俺はそれから何度も人妻との関係を持つようになった。そしてそれから人妻の息子はスタメンになった。

仕事で知り合った佐藤さんのおちんちんは、太いんだけど短くて奥に届かなかったw

佐藤さんとは去年の春頃に仕事で知り合いました。
彼は会った頃から私に好意を抱いてくれていたようですが、私のほうは他に好きな人がいて、彼は「仲のよい友達」どまりでした。

遠方に住む佐藤さんとはメールで連絡を取りあっていました。
それが今年の春に私が半分仕事・半分遊びのような用事で彼の住む町を訪れることになり、再会しました。

彼の携帯に連絡を入れ、彼の友人を交えて夕食に出かけることになりました。
彼がホテルに迎えにきてくれたのですが、迎えのタクシーに気付き外に出た私を、タクシーから降り、両手を広げて「Sちゃん!久しぶり!!」とハグハグ。

彼の感激ぶりにちょっとビックリしましたが、‘ま、確かに久しぶりだし’と深く考えないことにしました。
タクシーを降りて、彼の友人の待つレストランに。
友人2人も感じのいい人たちで、すぐになれ、楽しい時間が過ぎていきました。

夜も更けていき、彼の友人2人は帰り、私たちは再会を祝して飲みなおすことに。
タクシーに乗り込むと、佐藤さんが手を握ってきました。

どうしよう、と思って彼を見ると、彼がとってもうれしそうに「ホントにまた会えて、嬉しいよ」ニコニコしながら言いました。
なんかその瞬間、すっごく佐藤さんがかわいくて、思わず「私も」と言って手を握り返しました。

タクシーを降りて、バーを探して歩き始めたところ、彼に腕をひっぱられ、よろけたところを抱きしめられました。
‘突き飛ばすべき?’
‘でも久しぶりのハグ、気持ちいい・・・’
‘やっぱりダメ。恋愛感情はないし!’
‘でもっ、「好意」くらいはある’と軽いパニック状態。

私がフリーズしてノーリアクションな間に、佐藤さんの両手は背中からお尻の方へ。
そして私を軽く引き離すとキス。
夜も遅くて人通りがなかったのでよかったけど、けっこう濃いキスでした。

多分、以前の私ならここで佐藤さんを止めていたけど、彼氏いない歴が1年半になろうとしていて、しかも旅行直前に好きな人に振られて傷心だったからかなぁ。

それとも佐藤さんのキス、舌テクがあまりにすごかったからかなぁ。
パニックの頭の中でチラっと「この人が欲しい!」って思っちゃったんですよね。

で、バー探しを辞めて彼の部屋へ。
ドアを閉めるなりキスされて、首を舐められ、服を脱がされながらベッドへ。

佐藤さんが「深呼吸して」と言うので深呼吸すると、その直後、おへそを舐められました。
今までおへそにキスくらいはされた事があったけど、

中の方まで舌を突っ込まれて舐められたのは初めて。
一瞬、「最近おへその掃除、したっけ?」と考えちゃいましたけど(笑)、その後は、なんか異様な気持ちよさにうっとりしました。
彼の舌はどんどん下におりていき、両足の間に。

クンニの達人舐めちゃんなんかもそうみたいですが、舌にワザのある人って、ホントじらしますよね。
すっごく濡れてるにも関わらず、完全無視(笑)。

太腿の内側とか股の筋とかをしつこいくらい舐めたり吸ったり。
しかもその舌がチロチロしてたかと思うと、ネットリしたり、平べっちゃいかと思うと、硬い棒みたいになって・・・。

ようやく一番敏感なところに到着する頃にはあえぎ疲れてました。
で、またクンニへの執着がすごい!「もうダメ!もうダメ!」っていくら言っても終わってくれない。
で、舌ファックまでされちゃいました。

佐藤さんは顔をあげると、私の表情を見ながら、今度は指ファック。
右手でファックして左手でおなかの下あたりを押さえ、Gスポットを探し当てる。

気持ちよすぎて佐藤さんの顔を見てられなくて、目をつぶってあえいじゃった。
すると彼がいよいよコンドームをつけ、入って…あれ? 入って…きた?

そうなんです。
彼の僕ちゃんは太いんです。
太いんですが、短かい! ブリックってヤツですか? 普通よりは抜けやすいけど、ま、でも多少短くってもGスポットには辛うじて届く。

ちょっと太目の佐藤さん、重いので、「上になっていい?」と聞くと嬉しそうに、うんうん。
乗った途端、ガンガンつかれちゃいました。
騎乗位で得意の膣締めをすると、急に動きがゆっくりになって、「う…、締まる…気持ちいい…」とあえいでくれました。

佐藤さんがイクとき、声が低くて野獣みたいで、普段のニコニコやさしい感じが嘘みたいで、なんかかっこよく見えちゃいました。
結局一晩で3ラウンドしちゃいましたが、まだまだ物足りなくて、朝いちに佐藤さんを起こしておねだりしました。

佐藤さんは昼から仕事があるから寝かせてくれぇと言ってましたが、おかまいなしにフェラして起こして、朝から2ラウンド。
その後も佐藤さんの胸や僕ちゃんを触っていると、
「好きな所を好きなだけ触ってていい!でも僕は寝るよ!」と言うので、「あ、そう。じゃあ…。」と言って、私は佐藤さんの横で一人エッチを始めました。

すると佐藤さんは半分楽しそうに、半分うらめしそうに見ていました。
終わってから「あれ、寝るんじゃなかったの?」と言うと、ガハガハ笑ってハグしてくれました。

佐藤さんとは、遠距離恋愛が嫌なので、とりあえず「友人」のままで、メールのやりとりをしています。。
メールでもエッチのときの声がどうだったとか、膣締めが、フェラが、舌テクがどうだったって話してるし、お互いまだ彼氏彼女ができないので、また会うとしちゃいそうだな。

佐藤さんにはとても言えないけど、もうちょっと僕ちゃんが長かったらいいのになぁ…。ぜいたく?

三十路の喪男でオタクでエロ同人を描いているキモヲタな俺。

三十路の喪男でオタクでエロ同人を描いているキモヲタな俺。

そんな俺にも人生初めて彼女が出来た。

世の中も捨てたもんじゃないと一気にモテ期に突入かと
思いきや、自分で描いているエロ同人漫画のような展開には当然いかない。

でも初彼女が出来た事は素直に嬉しい。
控えめに表現しても人生のピークかもしれない。

彼女はちょっと年上の34歳。
すごい美人って感じでもないけど、
整った顔立ちだし俺にはもったいないくらいの女性だと思う。

一緒にいるとすごく癒されて、なんか漫画に出てくる優しい姉って感じ。

散らかりっぱなしの俺の部屋を一緒に掃除してくれて、
プラモやフィギュアをディスプレイ棚に一緒に飾ってくれる。

俺の趣味を完全に理解してくれている訳じゃないんだろうけど、
理解しようとしてくれるし、一緒に楽しもうとしてくれる。

なんだかすごく嬉しい。

出会ったきっかけは、友達主催の飲み会。

あまり知らない人がたくさんいるような飲み会にはいかないんだけど、
その時はなんとなく行く気になって参加した。

今から思うと神様の思し召しかも。

もしくは、魔法使いデビューした俺の魔力のおかげか。

で、友達とばっかり飲んでたら、向こうから話しかけてくれたのが彼女。

その時、俺はドラクエ9の話をしていたんだけど、
彼女はちょうど買ったばかりだったらしく、話に興味を持ってくれたんだ。

で、俺が

「見えざる魔人の地図Lv86」

を持ってるって聞いて、彼女はそれをすごく欲しがったんだ。

ちなみにこの地図、一時期ドラクエ会で話題になったレアな地図の事ね。
.
それでその時、俺がドラクエを持ってきてなかったら、
今度すれ違いであげますよって、アドレスを交換したんだ。

で、後はトントン拍子と言うか、
その日からメル友並にメールをやり取りするようになって、
始めはドラクエのアドバイスとかばっかりだったんだけど、
いつのまにか世間話もできるようになって、
デートのお誘いをメールしたんだよ、ガクガクプルプルふるえながら。

30年間デート未体験のこの俺が。

速攻で返信が来て

「うれしい!すっごい楽しみ。」

とか言われてるの、俺なのに。

あの時は舞い上がりましたね、
本当に泣きそうになったもん。

デートの日まで、とにかく落ち着かない4日を過ごし、いよいよ当日。

着ていく服なんて、どれ着ても駄目だと思って新調してしまったよ。

しかも、マネキンが着ているコーディネイトそのままで。

でも、そこまで気合い入っちゃってたからか、
彼女が現れた時は前に飲み会で会った時のように自然にできなかった。

頭に血が上っちゃって、会話が浮かんでこなかった。

もうそうなると上がっちゃって、

「こりゃ駄目だ!!」

って、汗だくになってたら、
彼女がニッコリ笑って手を握ってくれたんだよ!

もう、その時の事は一生忘れられないね。

そうして手を握ってくれたら、
なんだかスッと気持ちが落ち着いて、
なんとか普通に話せるようになって...不思議だけど、本当に助かった。

その日はそのまま手を繋いで井の頭公園を散歩して、
買い物をして、まるで夢のようだったです。

で、夕食がてら居酒屋で飲んで、帰ろうって時に彼女が

「家に行ってみたい。」

って言うんだよ!

もう、パニックだった。

でも、とにかくタクシーをとめて、
アニメやらマンガやらフィギュアで散らかった部屋に二人で帰ったよ。

そうして、部屋につくなりかなり濃厚なディープキス。
これ、俺のファーストキスになったんだな。

後は言わずもがな。

セックスのセの字も知らなかった俺だけど、何とかなるもんだね。

キスしながら全身をまさぐり、
はじめて胸を揉んで、はじめてアソコに触れて。

アソコに触れたとき

「マンガみたいに濡れてる。」

って思ったくらいビチョビチョだったのが、妙にナマナマしく印象に残ってる。

彼女はかなり積極的でエッチだった。
フェラしてくれたし、童貞だって言うと

「大丈夫。ふたりで一緒に...」

って、いろんな事を手ほどきしてくれた。

AVやエロ漫画で見ていたような、
「絶倫!」っ感じでもなく、スローセックス?な感じで
まったりと明け方まで二人でしてた。

眠る直前、口うつしでウーロン茶を飲ましてくれたのが、なんだか嬉しかったな。

それで昼ごろに目が覚めてから、
改めて俺が告白して、付き合う事になった。

一緒に飯を食べて、ゴロゴロしている内にまたエッチして。
その日の夜、彼女が帰る時がどんだけ切なかったか。

それから今まで、まだほんの2か月くらいしか付き合っていないけど、
メチャ幸せ。

正直彼女が出来るまでは三次元の女は糞!
二次元最高!って俺だったけど、
リアルに彼女が出来て愛されていると実感すると、
三次元の女最高ってなってしまうw

この気持ちを一秒でも忘れないよう、
彼女の事を大切にしていこうと思う。



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