萌え体験談

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友達

露出ゲーム

小6の時、露出ゲームを、小4の妹と、その友達の女の子とやった話。

20数年前、


通学路に、一般道とは別に、車は通れない坂道の山道があり、

小4の妹と、その友達の愛ちゃん(仮名)と3人でそこを登下校していた。


その山道でいつもやってたのが、『ランドセルじゃんけん』。

じゃんけんで負けた人が3人分のランドセルを背負い、あとの2人は楽して坂を上がれるというもの。
次の曲がり角までで、1回として、1日4回やっていた。


ある時、俺が負けた後、なんとなく言った一言から始まった・・・。


『じゃぁさ、2回連続で負けた人は、他に罰ゲーム追加しようよ』と。

2人は『えっ?どんなの~?』と聞いてきた。


『じゃぁ次、俺が負けたら、チャック全開で運ぶってのは?』


2人は『えっ~~~』と言いつつも笑顔でいい感じだった。

妹が『じゃぁ女子が負けたら?』と聞いてきたので、

勢いで、
『スカート脱いでブルマになるのは?』と言ってみた。


2人は嫌がったが、
別に体育でも履いてるじゃんとか、この道誰もこないしとか、いろいろ説得し、

俺が負けた時は、チャックから、ちんちんの分だけパンツも出せるだけ出す。という追加をすると、
自分たちのほうが恥ずかしくないと思ったのか、了承してくれた。


連続罰という名前をつけ始まった。
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帰り時間が合う数日後、最初の連続罰は妹だった。

『いいよ別に』と言っていたが、
前回の最後に負けてからの連続負けのため、山道の入り口で民家もあったからか、

『ちょっと(山道の)中に入ってから脱いでいい?』と恥ずかしがっていたのが可愛かった。

妹は、
制服からさっとスカートを脱ぐと、ブルマ姿になった。
カッターシャツを引っ張り、
ランドセルを3つ持ち、早歩きになった。

その制服にブルマという、感じが俺にはたまらなかった・・・。


同じ日、2回目3回目と、愛ちゃんが負け、連続罰となった。

俺と妹が『いえっ~~い!』と盛り上げるが、
『いいよ別に』と妹と同じ強がりをみせた。


すると愛ちゃんは、体操着袋から、ブルマを取り出した、

女子はみんなパンチラ対策で履いてると思ってたので少し驚いた。


愛ちゃんは靴を脱いでその上に立ち、器用にブルマを足に入れようとしたとき、

俺はいじわるをした。

『ちょっと待って!、違うよ。スカートを脱いでブルマになる約束だよ。
だからスカートから脱がないと』

愛ちゃんは、『えっ~~でもっ・・・』と驚き困っていたが、

妹が『うん。お兄ちゃんの言うとおり、スカートを脱いでブルマになる約束だよね』
と追い打ちをかけた。


愛ちゃんはまだ困っていたが、
じゃぁ上と下で誰も来ないか見張りするということで、覚悟を決めた。

俺は上に行き、曲がり角の先から、誰も来ないのを合図すると、


愛ちゃんはスカートを脱いだ。

今度は靴の上ではなく、地面に立ち靴下が汚れるのも構わず、急いでブルマを履いた。

カッターシャツでパンツは見えなかったが、
女の子が外で着替えてる姿は、かなり興奮した。


それから、
何日かで、妹と愛ちゃんはさらに1回づつ連続罰をうけ、ついに俺も連続罰になった。


恥ずかしいより嬉しいのほうが強かった、

俺は、半ズボンのチャックを開けて大きく広げ、白いブリーフを出した。


妹は笑っていたが、愛ちゃんはガン見で、興味津々だった。

途中、俺は興奮して勃起した。

妹が『お兄ちゃんおっきくなった』と笑った、
それを聞いて、愛ちゃんが見て小声で言った『すご~い』と。やっぱり興味があったんだろう。


俺の罰が終わりチャックを閉めて、次のじゃんけんのときに、俺はまた調子に乗ってみた。

じゃぁ、3連続はもっとなんかする?

愛ちゃんが即答で『うん、いいよ~』と言ってきた。もうノリノリになっていた。

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そこから、いろいろルールを変えていったが、
最終的には、ランドセルを運ぶのはなくなり、
『露出ゲーム』になったいた。

最初にじゃんけんをして負けを決めるが、
決まるまでに、あいこになった分だけ負けた人の罰が、厳しくなるというもの。


最初の1回で決まれば、レベル1。
3回かかればレベル3。みたいな感じだ。


男子は、
1:チャックからブリーフだし
2:チャックからちんちんだし
3:そのままズボンを膝までさげる
4:さらにシャツを上まで限界にあげる
5:ブリーフも膝までおろす

女子は、
1:スカート脱いでブルマ
2:少しハミパンさせる
3:後ろをTバックにする
4:さらにシャツをおへそまであげる、最後ゴールしたら一瞬だけ膝までブルマをおろす
5:ブルマの前後ろすべての面をハミパンさせ、最後ゴールしたら一瞬だけ膝までブルマとパンツをおろす


毎回見張りを上と下につけるってことで、やっていたが、
ほとんど2~3どまりだったが、

愛ちゃんが俺のちんちんで喜んでるのも楽しかったし、
恥ずかしい顔をみるのがたまらなかった。

そして、ハミパンは衝撃的だった。

クラスの女子が体育でハミパンしてるのを1回もみたことなかったので、興奮した。
ブルマを触りたいと思った時、

妹が初めて4になり、俺は後付ルールで最後のブルマは俺がおろすルールだよとズルをした。


何回かやり、みんな5も1回は経験した。


愛ちゃんはさらに大胆になり、女子も4は胸まで上げるとか、5はブルマ脱ぐとか。
どんどんエスカレートしていき、妹は少しついていけなくなり、見張り役になった。

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俺と愛ちゃんのサシ勝負になり、

今考えると恐ろしいなと思ったのが、、
『着替え選手権』ってのをやったことだ。

これは見張りの中ではあるが、

離れた2か所にブルーシートみたいなのをひいて、
スタート地点で制服を全部脱ぎ、ゴール地点にある体操着に着替えるまでのタイムを競うというもの。
ちなみに、パンツは頭にかぶって移動w

全裸ですごい解放感だったが、
それよりも、全裸の女の子が露出してる方が興奮した。

ちなみに、負けたほうは次の日ノーパン登校の罰だったが、
罰のレベルが低すぎるだろって感覚になってしまっていた。


そして、11月になり、寒いという理由でやめた。

拉致された少年(1)

十数年前で中学1年だったころ、北国の田舎町に住んでいた。
10月の終わりごろの夕暮れだった。友達と遊んだ帰り道で、
急な土砂降りの雨になって、濡れながら歩いていたら、
通りかかった車に乗せられた。田舎の町では、ほとんどの
人が顔見知りだったが、運転していたのは、知らないおじさん
だった。若い人だったかも知れないが、子供の目にはおじさんに
見えた。

声をかけられ、警戒心の薄い町の子だった僕は、送ってあげると
言われ、すぐに乗り込んだ。しかし車は町の外れにある林の中
へと入り、奥まった場所にある空き地に着いた。
そこは廃車が多く置いてある場所で、人気のまったくない寂しい
所だった。車はさらに廃車と廃車の間に空いた場所に止まった。

「すごい雨だね」というと、濡れた髪と服をタオルで拭いて
くれた。
おじさんは、僕の下半身にタオルを何度も押し当てた。
そして、なぜかズボンのボタンに手をかけ脱がそうとした。
僕が嫌がると、ちゃんと拭かないと風邪引くからと言った。
仕方なしにズボンを脱がされると、太ももをタオルで
拭きながら手で撫でた。「透き通った白い肌だ。女の子より
肌理が細かいんじゃないかな」と言った。
パンツの上からチンコのあたりに、軽く手をあてて
「少し濡れてるね」といい、「おチンチンは大丈夫だった?」
って聞かれた。意味が分からなかった。

【ホスト狩り】女子校時代ホストを逆ナンしてフェラしまくり

私が女子高に通っていた頃は
仲の良いクラスメートと一緒に
学校帰りに街角でホストのキャッチや
ホストっぽいお兄さんを逆ナンして
フェラチオでイカせるお遊びが流行っていた

当時はホストブームで
ホストをテーマにした漫画とか多くて
ホストは憧れの対象だったし、

出会いのない女子高でHな本まわし読みして
みんなオチンチンやフェラチオへの興味津々だったから
喜んでくわえてた

街中の監視とかも今に比べればわりと緩い方だったから
イケメンホストのオチンチンいっぱいしゃぶれた

口内発射も最初は抵抗あったけど、何人もフェラチオしてるうちに
口の中に精液出されるのが面白くなってみんなすっかりハマってた

学校帰りや休日にクラスメートと一緒に3~4人で街を歩いて
ホストのキャッチやホストっぽいお兄さんに声をかけます

普通に「お兄さん時間ありますかー」から始まって
適当に無駄話

「お兄さん仕事何してるの?」
「俺ホスト」
「やだーかっこいい!」と話が弾んで

「私達フェラチオに興味があるんだけど、お兄さん実験台になってくれませんか?」
と聞く

ホストがOKしてくれたらビルの陰、
ビルの非常階段、路地裏、陸橋下、公衆トイレなどに
ホストを連れ込んでフェラチオさせてもらった
1人がホストにフェラチオしながら
他の2~3人が傍で見学していた

最初にホストにフェラチオしたのは私ではなく友達だった

逆ナンしたホストを近くのビルに連れ込んでズボンを膝まで下ろすと
ホストは今まで見たことがない黒いハイレグビキニのブリーフをはいていた

男のハイレグビキニを初めて見た私達は
興奮のあまり歓声を上げた

ビキニブリーフごしに一人ずつモッコリを触らせてもらった後
友達がひざまづいてホストのビキニブリーフを膝まで下げると
ビキニブリーフから勢いよく飛び出した
ズルムケの大きいオチンチンを口にほおばった

勃起したオチンチンを生で見るのも初めてだったし
大きいオチンチンが友達のお口にくわえられているのを見ていると
興奮のあまり頭がクラクラしそうだった

友達が10分くらい舐めていたら
ホストが「出る!出ちゃう!」と言い出したので

オシッコかと思って皆うろたえ、
友達が慌ててオチンチンから口を外すと
ホストのギンギンになったオチンチンから
白く粘ついた液体が勢いよく飛び出して友達の顔を汚した

「オチンチンから牛乳みたいなの出たね!」
「糸引いてたよね!」
「ビックリしたね!」

初めて見た射精の衝撃に興奮冷めやらずに、
次の日になっても友達と一緒に話題にしてた

初めてフェラチオを見た興奮に加えて、
オチンチンから牛乳みたいな白い液体が出るのを
目の前で見てしまったことはすごい衝撃だった

顔にかけられてしまった友達も興奮がすごかったようで
ずっとはしゃいでいた

私も含めて他の皆もオチンチンを舐めてみたいという話になり、
それからホストの逆ナンパフェラは
私達の学校帰りや休日の楽しみになっていった

私がはじめてフェラチオした時のことは今でもよく覚えてる

かっこいいホストのお兄さんのズボンを下ろすと、
目の前にセクシーなヒョウ柄のハイレグビキニのブリーフが現れた

興奮した私がビキニの薄い布地ごしにオチンチンの裏筋を
舌先でレロレロ舐めるとホストは「うッ!」と声を上げた

私は次にビキニの布地ごしにホストの玉にキスをしてから
彼のビキニを下ろしてオチンチンをじっくり観察した

ホストのオチンチンを舐めようと口を近づけたら、
ちょっとオシッコくさいニオイがした

でもそのニオイに興奮してドキドキしながら
大きいオチンチンをゆっくり口にほおばると

上からホストの「アーッ…オゥッ…オォ…」という甘い声が聞こえて
胸が張り裂けそうにドキドキした

興奮に頭がクラクラしながら、口を上下に動かしてしゃぶり、
吸い上げを徐々にきつくしていく

吸いながら舌を絡ませて
口の中にくわえこんだ大きいオチンチンを舐めまわした

舐めていると口の中のオチンチンから
ヌルヌルしたぬめりが吐き出され
しょっぱい味が口の中に広がるのを味わっていた

ホストのリクエストに応えてアナルも舐めた

ファーストキスもまだ経験していないのに
ホストのアナルを舐めている自分に興奮した

じっくりアナルを舐めまわした後、フェラチオに戻った

オチンチンを丁寧に舐めていると
ホストが「そろそろイキそう」と言った

あの白い牛乳みたいなのが出る…と思うと興奮が高まると同時に
オチンチンから出る白い液体はどんな味がするのだろう?
という好奇心に駆られた

「ああーっ!イクイク!出るっ!ああああっ!出るっ!」ホストが叫んだ

私はオチンチンから口を離さずにわざときつく吸い上げながら
頭を激しく上下させてしゃぶりまくり、
ホストのオチンチンからほとばしるむせかえるようなニオイの
濃厚な白濁液を口で受け止めた

生暖かい液体が口に吐き出された瞬間は猛烈な後悔が襲った
予想を超えて抵抗感のあるニオイと味に涙目になりながら
激しい射精を口で受けた

その時は二度と精液を口で受けるのはやめようと思ったけれど
結局その後何人ものホストにフェラチオしているうちに
口内発射が苦でなくなり
当たり前のように精液を口に受け入れるようになった

それどころか口の中に
生暖かい欲望のほとばしりが吐き出される感触に
妙な興奮をおぼえるようになって、
ホストを口内発射でイカせることにハマってしまった

ホストを口内発射でイカせるのにハマってしまったのは
他の友達も同様だった

最初はみんな
「二度とあんなモノ口に出されたくない!」と言っていたのに

いつの間にかホストが「イク」と言っても
誰もオチンチンから口を離さなくなった

アナル舐めも同様で、最初は
「あんな汚いトコ舐めたくない」と言っていた子も
次第にホストから要求されてもいないのに
自分からアナルを舐めるようになっていった

ホストを両親が留守中の家に連れ込んで、
友達と2人で舐めたこともある

父も母もそれぞれの職場の慰安会かなんかで
留守にしていて私は留守番だった
そんな休日の日にたまたま暇だった友達の1人と
一緒に街に出て好みのホストを探した

街をブラブラしているととてもカッコいい
ホストらしい恰好のお兄さんが目についた

私達は何回かビキニブリーフのホストを
しゃぶっていてビキニフェチになっていたので
お兄さんのお尻を確認してみたけど
ビキニブリーフのラインは浮き上がってなくて
「トランクスかな~?残念…」と話し合いながらも
ルックスが最高だったので彼に決めた

ホストのお兄さんに声をかけると
軽いノリで会話に応じてくれた

クラクラするほどカッコいい美形のホストに
「お兄さんフェラチオさせて!」とお願いしたら
「ウヒョ~!まじで!?」と言いながらも
少年のような爽やかな笑顔を浮かべてOKしてくれた

あまりにカッコいい人だったのでゆっくり楽しみたいと思い、
両親が留守中の自宅に連れ込むことにした

家に連れ込んだホストのズボンを下ろすと、
Tバックのブリーフをはいていた

お尻にビキニのラインが浮かんでなかったから
期待してなかったけど
思わぬ収穫に私も友達もテンションが
上がりまくって大はしゃぎしてしまった

上着も脱いでもらってホストをTバックブリーフだけの姿にすると
私と友達は2人がかりでホストの乳首を舐めまわし
オチンチンはおあずけの状態で攻撃した

そして二枚の舌で乳首、太腿、Tバックの後ろの紐を
ずらしてアナルを舐めまわしながら
オチンチンはおあずけのまま
ホストが感じるところを攻撃して焦らしまくった

ホストの黒ビキニはみるみるうちに
モッコリと巨大化していった

キモチいいトコロを舐めまわされながら
肉棒には一切触れてもらえない狂おしさにホストは
「しゃぶって…」と甘い声で切なそうにささやいた

でもまだおしゃぶりはおあずけでギリギリまで焦らしてあげた
黒ビキニの上からチュッチュッとキスするように唇で刺激したり、
レロレロと舐めまわしたりした

はち切れそうに突き上げられているTバックブリーフの山頂部から、
ジットリとガマン汁が染み出てきた

イジワルなギリギリ口撃に、ホストは女の子のように
「アァ…アァ…」と悶え苦しんでいた

そろそろ可哀想なのでTバックをずり下げると
ギンギンの特大チョコ棒がボヨンと飛び出した
それを両脇から二つの唇がチュッパチュッパと上へ登っていく

先端部にさしかかると、二人で一つの巨大なアメ玉を舐めるように、
カリ高の亀頭をチュパチュパと舐めまわした
ホストはさらに透明の樹液をいっぱい流して歓んでいた

その後、彼を四つん這いにしてお尻を突き出させ、
アナルをねっとりと舐めまわした
友達はホストの股間にもぐりこんで、
下からフェラチオで攻撃した

「うわ、スゴい…」ホストが甘い声を出すのを聞いて
胸がキューンとした

オチンチンとアナルに同時にまとわりつくいやらしい舌の感触に、
ホストは腰を振って感じていた

私はホストのアナルを舌先で舐めまわしたり、
穴に舌を突っこんでピストンさせたりした

下の友達も、ジュッポジュッポと卑猥な音を立てながら
夢中でフェラチオしていた

「ヤバい、そろそろイキそう…」

そう言ってホストは友達の口から巨根を外そうとしたけれど
友達は吸い付いたまま放さず、
よりいっそう激しくチュウチュウ吸引し続けた

私も舌先で容赦なく彼の穴をヌチュッヌチュッと犯し続けた

「イク、イク…!」と言ってホストは、
友達の口の中にカルピスを大量発射した

友達はすごく量が多くて濃厚な
ホストの精液をティッシュに吐き出した

ホストはそうとうキモチよかったみたいで、
トロンとした目でしばらくボーッとしていた
「大丈夫?」とホストに聞いたら、
彼は少年のようなあどけない顔ではにかむように笑った

そのカワイイ笑顔に胸がキュンとなって
彼に恋してしまいそうになった

ホストはよろめきながらシャワールームに向かい、
シャワーを浴びて帰って行った
彼にはその後も何度か連絡をもらって
フェラチオさせてもらったけど
私達が大学に進学するころには
ホストをやめたみたいで
連絡が途絶えて疎遠になってしまった

温泉でマセタ子供に痴漢された

先日起きた本当の話になります。

近所の友人から頂いたのは、車で30分程走った所にある温泉の割引券でした。
休日、夕食を兼ねて温泉施設に向かった私達は、久々の温泉にウキウキしていました。
県道を山の奥に進むと、ひっそりたたずむ施設とその奥に上がる湯気が見えたんです。
車を止め、施設内へ入って行くと案外空いている感じで、休憩室にゆとりがあります。
 「空いてて良かったね」
 「そうだな?休日だから混んでいると思ったよ」
大広間の隅に荷物を置き、場所を確保した私達は貸し出していた浴衣に着替え、
温泉に向かったんです。夫は息子(小学6年)と男湯に向かい、私は1人女湯に入って行くと
人気は少なく、しかもマッサージ機やイオンドラーヤーなど、使い放題です。
化粧水まで用意されていて、至れり尽くせり・・・。
浴衣を脱ぎ、タオルを持つと風呂の中に進んで行きました。
大きな風呂と小さな薬膳湯があり、外には露天風呂までありテンションが上がっていました。
軽く体を洗い、早速大きなお風呂に入ると湯加減も抜群です。
ホッと一息つきながら辺りを見渡すと、年配の女性が数名と同年代の女性、若い女性と
10数人は居たでしょうか?そんな中、1人見慣れない姿が・・・小学生でしょうか?(息子より大きい)
体格の良い男の子が、お母さんらしき人と一緒に風呂に入っていたんです。
”あんなに大きいのに・・・恥ずかしいだろうなぁ!”何て息子に置き換えて考えてしまうと
可愛そうな気持が湧き上がっていたんです。
一度気になるとついつい目が彼に向かってしまいます。
そんな時、私は彼の男の視線を感じたんです。
彼は若い女性や母親と同年代の女性の裸を目で追っている様で、ニヤニヤしていたんです。
”ヤダ!小学生なのに・・・女性を意識しているわ”
彼は湯船から出たり入ったりしながら、すれ違う女性のお尻や体に触れている様でした。
”何て大胆な・・・お母さんは・・”・母親はサウナに入っている様で、息子を気にしていない様です。
そんな時でした。彼と目が合ってしまったんです。
彼が一瞬ギラっとした目つきで私を見ましたが、やがて柱の陰の風呂に向かっていきました。
私も無視!って思い、外の露天に向かったんです。
外はすっかり暗くなり明かりで灯されていましたが、湯気で辺りは全然見えません。
タオルを岩に置き、火照った体を冷ます様に半身浴をしていました。
一瞬湯気が目の前から消えた瞬間、私は誰かの視線を感じたんです。
良く見るとさっきの小学生が露天風呂に来ていて、私をジッと見ていたんです。
生乳を出していた私は思わず胸を手で覆ってしまったんです。
”小学生に見られて隠すなんて・・・返って変かな?”そう感じた私は、相手は小学生と思い
胸の手をそっと避けたんです。
それをいい事に彼が近くに寄って来てジロジロ胸を見て来ます。
子供を産んでから胸はGカップと大きくなり、まぁ自分で言うのも何ですが、まだ張もある自慢の
胸だったんです。大人ならまだしも、小学生が胸に興味があるのかしら?
辺りを見ても他に誰も居ません。
少し奥に浅瀬があり寝る湯が見えたので、私はうつ伏せに入ると目を瞑り気持ちを休めていました。
その時です。お尻に触れる感触!ハッと後ろを振り向くと隣に寝る男の子。
しかも手が私のお尻に伸びているんです。
 「ちょっと僕?どうしたの?」
 「何が・・・」
悪びれた様子も無く、私のお尻に触れてくる男の子は、何と肉を持ち上げる様な仕草までして来たんです。
 「止めてくれる?そんな事しちゃダメでしょ」
 「ん~気持ちいいのかと思ったのに・・・」
 「お母さんにしてあげれば・・・」
 「オバちゃんおっぱいでっけぇ~から気持ち良くしてあげようと思ったのに・・・」
 「オバちゃんはいいから・・・君何年生?」
 「4年・・・」
 「お母さんの所に行った方がいいよ」
そう言うと頭を下げ目を瞑ったんです。
”バチャ”って音が聞え”行くのかな?やっぱり子供ね”何て思った瞬間、いきなりお尻の割れ目を開かれ
マンコに指を入れられたんです。
”ハッ・・・何するの?”驚いた私が彼を見ると彼は逃げる様に室内の方へ走って行ったんです。
一瞬でしたが、彼のチンチンが大きく反り起っているのが見えたんですが、小学生とは思えない程大きかった
んです。
やがて私も室内へ戻り、髪と体を洗うとサウナへ向かいました。
サウナには誰も居なかったので、私は特等席にM字に座りタオルも掛けずに汗を掻いていると、あの男の子が
中に入って来たんです。しかも私の向かいに座りジッと私を見ています。
何だか恥ずかしくなりながらも、小学生に見られて隠した何て思われたくなくって、暫く我慢していたんです。
明らかに私の陰部を見る男の子は、身を乗り出す様に見て来ます。
そして思わぬ言葉が飛んで来たんです。
 「オバちゃんエッチな汁出してる」
ハッとして足を閉じながら
 「何言ってるの?」
 「アソコが照かっていたよ。見えたもん」
私は小学生に見られて濡らしてしまったんです。
逃げる様に浴槽に入っていると男の子も近づいて来て、隣に来ると私の陰部を弄って来たんです。
他にも客が居たので、声を出せずただ男の子の手を湯船の中で掴む事しか出来ませんでした。
母親は既に上がったのか?見えません。
何度も触られ、私は風呂を出ました。

大広間で夫と合流した私達は夕食を食べながら寛いでいました。
遠くから感じる視線。男の子が母親の傍から私をジッと見つめていたんです。
生まれて初めての痴漢が小学生だなんて・・・夫にも話していませんし、今後もこんな体験は
無いと思います。

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪

中学生になってもオムツ

      私は葵といいます私はなんと高校生になってやっとオムツが取れました
      なぜ高校生までオムツか言うといくら夜にトイレに行っても私は毎日お漏らし
      らしをしていたからです 毎日朝起きるとアンモニア臭と黄色いシミそれで高
      校までオムツでしたそんなある日小2の時にある時初めて友達ができました
      名前は凛華ちゃんといいますその子は少し障害があり学年からいじめをうけ
      ていましたしかも先生も加わっていて見るのがつらかったですその凛華ちゃん
      はとてもエロくて凛華ちゃんの家に行くと親は不在でしたそれもいつも部屋に
      入ると凛華ちゃんがスッポンポンで待っていました「遅いよ葵ちゃん 待ったん
      だからね」私はなぜスッポンポンなのか聞いてみたすると「ここをね触ると気持
      いいよ」と言ってきたそしたら私もスッポンポンにされてオナニーをさせられまし
      た二人しかいない家に小さな喘ぎが響き渡るそしておもいっきり潮を吹きました
      凛華ちゃんはびっくりした目で私を見ていたそして「ねぇどうやったのか教えて」
      と聞いてきたが小2に分かるはずがないそしてトイレでまたオナニーこんどは
       控えめに潮を吹いたそれから帰り道にある公園で二人でオナニーした汚くなった
      オムツでねそれから二人でオムツオナニーがはやり小5を迎えました凛華ちゃん
      はもう初潮迎えましたそれからすごく胸がでかくなり学年で一位二位を争う大きさ
      にそれに比べ私はド貧乳初潮はまだそれに悩んで一日最低30回くらいやりました
      修学旅行凛華ちゃんと二人部屋そこでもオナニーそしてレズをしました朝まで全裸
      でそこで凛華ちゃんが大失態をしてしまいました何と生理用ナプキンを忘れてきて
      しまったのですそこで私のオムツを貸しましたあっというまに真っ赤になってしまい
       女性の先生に借りたそうですそれから中学校に上がっても部活を作りそこでもレ
     ズ 以上私のレズ体験でした


      

      

妻が温泉で・・・・

私達夫婦は50歳になり、お祝いに温泉旅行に行くことになりました
妻は子供を二人産んでおりますが、体型はまだまだ若い頃と同じですごく若く見えます、B88、W60、H90で服のセンスも良く子供たちの影響でミニスカートで肌を露出しながら出かける事もよくあります。

私たちは温泉が大好きで、あっちこっちの温泉に行っております
この前は車で北海道旅行へ行ってきました、温泉も沢山あり楽しみましたが、一番印象に残っているのが、露天風呂で入り口が男女別々ですが、中に入ると露天風呂は同じになっているんです、それも薄暗く妻の裸がめちゃめちゃ色っぽく見え私が興奮しているのを覚えています。

その時に妻を他の男性に見せてあげたいと思うようになり、妻と話をして混浴の温泉で男達に見てもらえるよう、あっちこっちへと探して行くようになりました。

最初は恥ずかしがっている妻がとても美しくまた魅力的な女性に見え、年齢も気にしないほど肌も美しく、妻の裸を見せるのが楽しみになり、何回も男達に見せてあげるようになり、その夜は妻を抱くのが楽しみになっていていました

そのうち妻も見られるのも平気になり、タオルで隠しながら他の男性にチラチラ見えるようにして感じているみたいです

妻と相談して、私達が別々で他人のフリをしてお互い知らない人で混浴に入ってみて、どうなるか見たいねって妻が言うので面白いからやってみようとなり、温泉で行くことに

ホテルでゆっくりしながらお酒でも飲み妻と色々想像しながら、どうなちゃうのか想像だけが、妻に俺が近寄って口説くから覚悟しなさいって、男が増えてきたら俺しらないぞーーってお互いが興奮して妻が犯されるのを見たいような見たくないような変な気持で・・

夜10時ごろに混浴にはまだ、だれも入っていない状態で、私達が少し離れて湯船に・・・すぐに若い男が2人入ってきて、妻を見ながら端の方へ入って妻をじろじろと見つめています、でもなかなか近寄らないので、私が妻の近くに寄って、話をはじめたら、男たちも近くに来て会話に参加して少し慣れてきたので、私が妻の体に触れて
乳を見えるようにして、後ろから乳首を指で揉んで・・・・
そしたら二人の男性も妻に触りはじめて、妻が感じているのが・・

私が強引に妻の足を大きく広げて、男たちに見えるようにして・・
妻のあそこが見えるように・・・・・

男性達のあそこが大きくなって反り返ってる、それも太くて大きい
俺のより大きい、妻がそれを見てビックリしてるようです(笑)

妻が男達の大きなものを受け入れてしまうのかな~・・・・・・

俺は妻のあそこに指を入れて動かしてみると、男性達が激しく妻に触れてきて、無理やり妻の口の中に・・・もう一人は妻の大事な部分に入れて・・・・・

3人で妻を弄んでいる時に男達の友達が2人入ってきて・・
私はその場を離れて妻を見守るようにして・・・・・・・

妻が悶えている・・・4人で廻されてる、入れ替わって何回も入れられてる姿を見ながら私が興奮しているのが不思議で・・・

すごい光景を見ながら興奮していたのを覚えています

その後妻は彼達の部屋に連れて行かれ、朝になって私達の部屋に帰って来ました。

妻に聞くと、部屋で何回も出されたそうです、でもとても感じていたそうです。

また温泉へ行こうねって言われました(笑)

受験生に気をつかって

甥のSちゃんは主人の姉のお子さんで、大学受験で上京するって連絡があって、
うちを受験宿に提供しました。
私立大学を2校受験、中1日おいてのスケジュールのようでした。
うちに来たのは、1校目の入試が終わったあとの夕方。
小学校5、6年生の頃に会って以来で、
にこにこして、こんちわってお辞儀して、大きくなったSちゃん。
お風呂で、小学校前のかわいらしいおちんちんを、
素手で洗ってあげた覚えがあります。

    ☆     ☆     ☆    

明日の朝食は? 起きて一緒に食べますか? 確認のため部屋をノックしました。
返事がありません。受験生です、気を遣います、そっと開けてみました。
むこう向きにイスに座って、ヘッドフォンしてて、
私に気がつかない様子、毛の生えた太腿が見えてる、
何してんのかな? そっと近づいてみました。
‥‥‥おちんちんを手で握って、自慰行為してるです。
‥‥‥受験生です、気を遣います。見なかった事に。そっと戸を閉めました。
まさか、目の前で、若い男性の自慰行為を見ちゃうなんて。
あとで、くずかごのティッシュから、大量の精液のにおいがして、
若いエネルギーを、もて余してるんですよね。

     ☆    ☆    ☆             

翌日の早朝、私、いつもどおり朝のシャワーしてました。
バスタオルで髪を拭きながら、脱衣所の戸を開けたら、そこに主人が入ってきて。
タオルで全然見えないまま、主人に夕食の確認、
残業の時は、できるだけメール下さいねって、いつものセリフ。
 「あ、おはようございます」
あれ? 主人の声ではなくて、Sちゃんでした。そそくさと出て行きました。
見られた、一糸まとわぬ姿っていうやつ、見られちゃったんです。
まあ、いいかな。これでも私、ちょっとは自信あるので。

     ☆    ☆   ☆  

Sちゃん、最終日の入試が終わって、もう一泊してから帰ることに。
夕方、主人から連絡があって、大量の残業で、終電に間に合わないかもって。
Sちゃんと2人で夕食です。
気を遣って、入試の話題に触れず、部活の話題になりました。
Sちゃん、スポーツは? 得意なのかな?
テニスって意地悪なやつが上達するんだよって。
どうやって相手の裏をかいてやるか、
相手の裏をかくのに快感おぼえる、そういう意地悪なやつが上達する、
やなスポーツだねって、そんなこと言って笑わせてくれました。
色々話しててわかりました、どうやらSちゃん‥‥‥女性経験があります。
目線が、何度も何度も、私の胸をねらってるんです。

     ☆   ☆   ☆  

友人から電話がくる約束だから、お風呂は後で入りますって、
Sちゃんが言うので、私が先にお風呂にはいりました。
浴槽でくつろいでると、あれ、Sちゃん、脱衣所に入って来て、
脱ぎ始めるのが、擦りガラス越しに見えました。
えーまさか、何してんのっていう感じ。私とあなた、叔母と甥だよぉ。
心臓が、どきどきしました。
Sちゃん、裸で入って来ちゃいました、どうしよう。
私、おどおどするだけで、どうにも出来ない、なんか、怖い。
Sちゃんすらっとしてて、筋肉が締まって、以外にいい体してる。
勃起したシンボル、大きい、一瞬、眼を奪われました。
一緒にはいろう、いいよねって、そう言われて、
私、壁向いたまま、がたがた震えて言葉が出ませんでした。
Sちゃん、かぶり湯してから浴槽を股いで、入ろうとします。
私、入れ違いに浴槽を出たけど、それが、自分でも不格好な仕草で。
‥‥‥上向きに興奮してる男性シンボル、間近で凝視しちゃいました。
Sちゃん、全然、前を隠さないんだから、しっかり見えちゃって。

     ☆   ☆   ☆  
 
ぼくが嫌いなの? Sちゃんが聞きました。
 「違うの、Sちゃんのこと好きよ。
  Sちゃんは? 私が好き? 
  わたしはSちゃんが大好きよ、だから、
  こういうのやめようね。お願い」  
そこまで一気に言ってから、やっとSちゃんの顔を見る事ができました。
Sちゃん、落着いた表情になってました。
 「うーん」って言って、でも、遠慮なく私の体を見てるんです。
さ、私がお風呂ゆずらなきゃ、仕方ない、見られてるままシャワー浴びました。
恥ずかしいのこらえてシャワーして、見られて、じっくり見られてあげちゃって。
若い甥に裸を見られてる、私は叔母。‥‥そのくらいは‥‥いいのかなぁ。
先にあがらせてねって言って、脱衣所に入りました。
おやすみって言って、それで終わり、そう思いました。

     ☆   ☆   ☆  

深夜に目が覚めて、なかなか寝付けませんでした。
間近で見た、Sちゃんの若い勃起シンボル、眼に浮かんで来ます。
あのままSちゃんを受け入れてたら? そんなの出来ない、出来ない。
もし、そうしてたら、それって‥‥うれし過ぎじゃないのよ。
いけない妄想してる、私。濡れてきちゃって、ちょっとトイレ。
用を足して出たら、あれ、Sちゃんが居てびっくり、起きてたの? 
 「叔父さんは? まだ帰ってないの?」って、
たぶんカプセルかどっかに泊まって、そのまま朝、出勤でしょ、よくあります。
そう言って、どきどきしながら見上げたら、Sちゃんと眼があって、
‥‥‥‥抱き寄せられました。首筋にキスされて、すごい力で押え込まれて。
どうしよう、どうしよう、だめだよー、だめー。
Sちゃんの手が、私のお尻を掴んで、ぎゅって掴んで、下から、お尻揉まれて、
手先を、食い込ませてくるんです。
だめ、だめ‥‥‥弱く言うだけで、体が抵抗できない私、
‥‥いいかな‥‥いいの、かな‥‥こうなったらもう、いいんじゃないの‥‥
‥‥このまま、お相手してあげようよ、私でよければって‥‥
‥‥よくある事なんじゃないの‥‥いいのよ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、そこは叔父さんのベッドよ、こっち来て、
そう言ったら素直に座り直してるSちゃん、キスしながらそっと押し倒しました。
ジャージとトランクス、一緒に下ろしてあげて、
‥‥‥いとおしい物が、元気にそそり立ってました。どうしよう、まずお口で。
右手で握ってお口にしてあげました。Sちゃん、びくって反応して、こっち見て。
吸って、吸って、揉んで、揉んで、刺激してあげて、
こみ上げる興奮を全部、吸い取っちゃおうか、
そんな気持ちを込めて、吸い続けました。
 「‥‥あの‥‥そろそろ‥‥‥ゴムありますか‥‥」
引出しの中のゴムを手渡して、私、仰向けになりました。
だまってても、Sちゃん、下着まで脱がせてくれました。
あらあら、乱暴な脱がせ方、もう少しやさしく。
あれ、何してんの、見上げてんの? 私の濡れた‥‥見てんの? やだー、恥ずかし。
手で隠したけど、強い力で手首掴まれて、だめー、いやー、見ないのー。
心臓がどっきどっきして、破れそう。呼吸も乱れて、はあはあって。
足を閉じても無駄、簡単に開かれちゃって、そして‥‥
あーっ、急に、吸い付かれたんです、顔をべったり押付けられて。
吸われてる、吸われてる、ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて。
力が、体中の力が抜けて、力がはいんない、私、もうだめ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、私の太腿を両手で抱えちゃって、その格好で強く、もっと強く吸うんです。
‥‥気が遠くなりそう‥‥いい、気持ちいい、いいのー‥‥
‥‥無理に息を吸って、ふーって吐いた‥‥でもだめ‥‥
‥‥呼吸が乱れて、‥‥はぁはぁ言ってる私‥‥恥ずかし‥‥
‥‥彼の‥‥熱く興奮した男性シンボルが‥‥見える‥‥
‥‥私の‥‥濡れた女性に向ってる‥‥‥
‥‥はぁはぁ‥‥‥ぬるって‥‥受け入れました‥‥‥
‥‥Sちゃんもはあはあ言いながら‥‥私のために‥‥
‥‥一生懸命突いて‥‥‥私を‥‥刺激してくれるんです。
‥‥私の中に入ってる、彼の男性部分が、あったかくて、気持ちいい。
ちょっと冷え性の私には、彼の男性部分の温かさが、とても気持よくって。
Sちゃんに力強く、突かれて、突かれて、突かれて、突かれて、
密着して私の胸に顔をうずめてる彼、背中が見えて、筋肉が波うってました。
Sちゃんの若い精力を、私、全身で、受け止めて、受け止めて、
感じる、感じる、もっと、もっとよー、いい、いいわぁ、私、
  「いいわよー、Sちゃんは、どう?」
  「え、ほめて、くれる、んすか、うれしぃ、な」
腰振りながら言わなくてもいいのに。
‥‥あれ、中で、勃起がちょっと、膨らんだみたい、私わかるわ‥‥
‥‥あっ、すごく、強く、私を、突き、始めた、あっ、あっ、終わるの、かな?
‥‥ああーっ、ドクドクッって、感触が伝わって、Sちゃん、私の中で、射精。
動きが止まって、ふーって言ったSちゃん、
全身密着してて、心臓の鼓動まで伝わりました。んーって、キス。

     ☆    ☆    ☆             

そのままじっとしてたら、私の中で、また固くなってきちゃったSちゃん、元気ね。
いいわよー、つき合っちゃうわよー、さ、もういっちょう、やろうかー。
私、どうしちゃったのかな、いつもの私じゃないのよ。

     ☆    ☆    ☆             

Sちゃん、大学はどっちも合格したみたいです、良かった。
え? 本命は国立? これからなの? がんばってねー

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

熟女7人と12歳の交尾 続き

昨年の夏に12歳の悠君と交尾をしてから、今もまだ私達7人は関係が続いています。
40歳を過ぎたいい歳をしたおばさん達なのですが、恥ずかしい話です。

夏休み中はほぼ毎日私達は、悠君に抱かれました。結果、私達7人全員が妊娠してしまいました。
幸いなことに全員旦那と悠君の血液型が同じなので、何とかバレなければと思っています。
旦那さん達はひとつも疑っていなかったようです。

私は42歳でちょっと恥ずかしいのですが、他の奥様達は40代半ば~後半と
この年で妊娠はかなり恥ずかしいと言っていました。
 
妊娠してから悠君と私達の関係は益々深まり、お互い交尾のときは名前で呼びあうように。
私達は身も心も悠君の虜にされてしまいました。
昨年の秋ごろから悠君の回数は減っていないのですが、ザーメンの量が減ったので何かおかしいと
他の奥様が悠君に聞いたところ驚きの答えが・・・

悠君は私達で人妻にはまり、他の人妻さんとも関係を持っていたようです。
しかも、35歳~38歳の同級生のお母さん達とのこと。
どうやら私達とやっているうちに人妻の扱いに慣れ、他の人妻にも興味を持ったようでしたが、
友達のお母さんは1番ダメです。

私達が悠君に「友達のお母さんはダメ」と言いましたが、すでに遅かったようです。
友達のお母さん達も私達同様に悠君の虜にされたみたいで、5人中2人が最近デキたそうです。

悠君はもうすぐ13歳にまりますが、12歳にして人妻12人を虜にし、9人妊娠させてます。
「早く母乳が飲みたい」とまで。今後の悠君が末恐ろしいですが・・・・
悠君に抱かれるとそんなことは一瞬でどこかに吹き飛んでしまいます。
私も他の奥様と同様で、カラダの相性は最高です。

旦那にバレず、悠君が私達に飽きるまで関係が続けばと...



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