萌え体験談

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友達

3P

昨年、ボクは浪人をしていました。試験が終わった日、仲の良い友達Sがお疲れ様会をやってくれるというのでマンションに遊びにいきました。SにはKちゃんという彼女がいて、ほとんど同棲状態です。3人でピザを食べ、酎ハイを飲みました。
いい気分になってきたとき、Sが「はい。プレゼント」とコンドームを差し出しました。「Kとエッチしたくない? Kもお前とエッチしていいと言ってる」。
Kちゃんも笑っています。ふたりであらかじめ話をしておいたようです。じつは、ボクもKちゃんのことをかわいいと思っていて、ときどきオナペットにさせてもらっていました。ボクはエッチとはごぶさたの状態でした。
「Kちゃん、ほんとにいいの?」「いいよ。わたしでよかったら」「じゃあ、お願いします」。
Kちゃんが服を脱ぎ、ふたりがいつも寝ているベッドに横たわりました。Sは「オレ、見てるけど、気にすんなよ」と言います。ボクも服を脱いでベッドに上がりました。
ボクは興奮ぎみでKちゃんにチュウしました。Kちゃんは即座にベロをからめてきます。ボクはブラジャーを外して、おっぱいにしゃぶりつきました。Kちゃんの息が荒くなってきました。Sが「K、まじ本気じゃん」と冷やかします。
ボクはKちゃんのパンティを剥ぎとり、じぶんのパンツを脱いで、竿にコンドームを装着しました。それからKちゃんの脚を折り曲げ、谷間にゆっくりと竿を突き立てました。Kちゃんの谷間はしっかりと濡れていました。ボクはKちゃんの腕の下から手を回し、肩をしっかりとつかんで、徐々にピストン運動を加速していきました。「あぁーん、あぁーん」とKちゃんは喘ぎ声を上げます。見ていたSはたまらなくなってきたのか、ズボンを脱ぎ、しこしこはじめました。ボクは竿の付け根までぐいぐいと挿入し、Kちゃんの壁をトントンと突きました。Kちゃんは「アン、アン、アン、アン」と犬のような声を上げます。ボクもたまらなくなって、どぴゅどぴゅっと射精しました。
「ありがとう。最高だった」。ボクはKちゃんにキスをしました。Kちゃんはまたベロをからめてきます。そこでSが「K、今度はオレや」と言って、ボクを軽く押しのけ、Kちゃんの上に乗ってきました。ボクはKちゃんがSに激しく突かれるさまを眺めながら、ふたたびボッキしていました。

2人羽織

46歳の主婦です。 今年の春の事でした。 パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。 会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。  お酒も入り、少しHな話題も少し入り始めたころ、誰が言い出したか覚えていませんが、2人羽織をしようということになりました。 女性どおしだと奇数なので、全員が平等になるように男性と女性のペアになることになりました。 男性が前、女性が後ろで女性が目隠し、男性が後ろで手を結び、体が離れないように男性のベルト2本で2人の体を結ぶ形で行いました。 1組づつ行った結果一番下手な組が私達の組という結果となりました。  周りから一番下手な組は罰ゲームを行えとの声が上がり、後に引けなくなり、罰ゲームを行うことになりました。
罰ゲームを何にするかとの話の中で、男性の一人から2人羽織で負けたのだから2人羽織を行ってもらおうと提案され、周りも賛成され、することになりました。
先医と違うのは、私が両手を後ろ手縛られ、男性が目隠しをして後ろに回ったことです。
準備が出来たところで、罰ゲームスタートです。 周りの人が命令することを、2人羽織ですることが、罰ゲームでした。 最初はマカロニサラダを食べるとかが命令で、周りも和やかな雰囲気でスタートしました。 ある男性から、オナニーをするとの命令がされました。 私はそんなこと出来ないと言いましたが、後ろの男性が、服の上からでしたが胸を揉み始めました。 やめてと言いましたが、周りも笑って、囃し立てていました。
そのうちブラウスのボタンを外され、手を中に入れてきました。 私はやめてと言うのがやっとで、何も出来ずにいました。 ブラウスのボタンを全て外され、ブラのフロントホックも外され、皆の前で胸を出されてしまいました。 周りからは「すごい」「大きい」とかの言葉が聞こえました。 私は恥ずかしく目を瞑ってしまいました。 するとある男性から、胸のサイズとカップの大きさを言わないと、下も脱がされるよ  と言ってきました。  最初は何も言いませんでしたが、後ろの男性の手がスカートをまくりあげてきたので、88のFです と言いました。 しかし聞こえなかったのか、すべて脱がすように周りが囃し立てて、後ろの男性だけでなく、数人の手でスカート、パンスト、下着も脱がされてしまいました。 後ろの男性からオナニーを本格的にしようねと言って、私の下半身を触ってきました。 しばらくすると、濡れてきているのが自分でもわかりました。
指を入れられた時には声がでてしまいました。  周りの男性から、そこまでしたら責任とって、満足するよう最後までしてあげないと と言われたと思うと、後ろの男性とつながれていたベルトが外され、私の頭を床につけるようにしたかと思うと、いきなり後ろから、男子のものを、下半身に入れられました。 その後、色々な体制でSEXしていき、最後には、私が男性の上にまたがって下からつかれながら、別の人の男性のシンボルを口に含まされていました。 最後には、下と口両方に出されてしまいました。
終わった後、泣いてしまいましたが、帰って主人にそんなこと言うことも出来ず、早く忘れようとしました。
数日後、見知らぬアドレスから私のスマホにメールが届きました。 誰だろうと思いながら、メールを開けると、もう一度谷間させてね。 そうしなければ、添付の写真を御主人にも送るし、ネットにも投稿するよ  と書かれていました。 写真を見ると、あの時の写真数枚でした。  しばらくするとまたメールが届きました。 内容は5月10日13:00にイオン○○店内のジョーシン電気入口近くで待つ。 その時は白のブラウス、超ミニスカで来ること。 来なければわかっているよね と書かれていました。
私は、仕方がなく1回だけ我慢しようと思い、言われるがままの服装で、待ち合わせ場所に向かいました。 そこから私の地獄のような生活が始まりました。 続きはまた書きます。

2人の妹と先日の美少女4

俺の友人は例の美少女とホテルデートして彼女の容姿や優しい性格、綺麗な女性器が

大変気に入ったそうだ。性経験数も殆どないし自分好みの女に染められると交際を

申し込んだのだそうだ。いつもヤリコンでヤリマン達とセックスしていれば彼女は

無垢な天使にみえた事だろう。彼女は「お兄様になって下さるなら」と受け入れた

そうだ。彼は女好きのタフなテクニシャンで彼女も好き者と言う事で性的相性が

バッチリあっている。それで何と彼女まで家出してお兄様の部屋に転げ込んで同棲を

始めたそうだ。驚いたのは大人しい彼女のご両親。どうやって連絡先を知ったのか

うちの妹達の実家に相談しそうだ。実家は「親のいう事を全く聞かない不良娘が

素直で女らしい成績も優秀な優等生になった」サクセスストーリーを語ったそうだ。

それで実家の忠告を受け入れて荷物を取りに一時帰宅した娘に生活費などを与えて

婦人科に同行してピルの処方まで受けてくれたそうだ。「時々帰ってきて顔を見せて」

と言われて「はい。心得ていますわ。お母様」と彼女は答え親御様を驚かせたそうだ。

俺は真面目で責任感が強くて賢い彼なら彼女の成績を急伸させるに違いないと思った。

2人の妹と最初の処女の現在

最初に妹達が連れてきた処女は俺の友人に譲った。処女の女子高生に憧れていた男だ。

処女を卒業したかった彼女とはすぐに結ばれた。そして彼女は彼の優しさに惚れた。

今では強固に結び付いた恋人同士だ。多分このまま結婚にゴールインすると思う。

彼の事を深く知った彼女は彼の事を尊敬しているし、彼も彼女を愛している。

ヤリコンでヤリマンたち相手に鍛えた彼のテクニックは彼女を喜ばしているだろう。

彼もヤリコンに出なくなった。多分俺と同じ事情なのだろう。精液がきついのだ。

大学で彼から聞いた話では色々テクニックを教えたら彼女は積極的になったそうだ。

セックスをリードするのだそうだ。のしかかってキスをして彼の乳首などを舐めて

積極的にフェラチオして固くなった陰茎を彼女の手で騎乗位から膣に導き入れて

上手に腰を振って彼の射精を待っているそうだ。きっと彼女は彼を独占して喜ばせたい

妻の座を確保したいと考えているのだろう。でも恥じらいも見せてくれるそうだ。

彼に黙って犯され喜ぶ日もあるそうだ。肉体のコミュニケーションはとれているので

彼に強く惚れている印で結構ではないかと思う。結婚したら良い子供に恵まれ

平和な家庭を築いてほしいと思った。

20歳の女子大生と12歳の恋人

 私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性から良くもてたの。
 でもね、家の事情ですべて断ったわ。
 私の隣の家は共働きで帰りが遅かった事から、その家の男の子の優君を預かっていたから。
 優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきたのだ。
 私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろ、それが当たり前だと思っていたが、中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートする事にしたの。
 ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられない事を条件にしたのに、この先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。
 その後、優君からの電話が入り、眼を覚ますと、時間は21時を回っていたわ。
 先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。
「お姉ちゃん、何かあったの」
 家に帰ると優君は抱きついてきたの。
「ごめんね、優君」
 一人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であった事に安堵していた。
 私も心配をかけてごめんねと謝り、優君はこのミスをうちの両親に話す事はしなかったわ、本当にいい子。
 私は戒めの為に髪を切ろうとしたが、優君は私の髪は綺麗だからダメと止められ、そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて切り捨てパイパンにして、戒めとしたが気持ちよかったのであまり意味がなかった。
 翌日、先輩に会うと謝るどころか、逆ギレされ「恥をかかせやがって」「子供と俺のどっちが大切なんだ」「そんな子供なんか知った事か」と悪態を突くのでビンタを食らわせて「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
 それ以後、私は怖い女と認識され、もてなくなり、先輩は卒業するまで租チンと虐められたらしい。
 それで高校を卒業後、とある大学に入ったの。
 そこでなぜか、租チン先輩と再会し、また、自分の悪行を完全に忘れ、迫れるが今度は完全に無視したわ。
 ただ、大学では気になる人には出会ったの、それも2人も。
 両方とも大学の先生で格好のいいイケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
 イケメン先生は色々と私に声を掛けてきたが、ただ、女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
 ナイスガイ先生は30越えても自分の事ができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々世話をしてあげた。
 それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰ったの。
「美雪、俺に惚れて世話をしているじゃないのか」
「違います。先生がだらしがないから、来ているんです。それに家には子供を預かっているからすぐに帰るんです」
 あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつはいくつだ」といってきた。
「中学生だから12歳です」
「じゃあ、もう1人でやらせろ。んで、美雪は俺の世話をしろ」
「嫌です。結婚しているわけではありませんから」
「じゃ、卒業したら結婚してやるから、世話しろ」
 ナイスガイ先生はいい年こいた大人が中学生にホッといて自分の世話をしろとは情けないが、さらりと結婚してやると平然とかっこよく言ってきた。
 また、それがさまになるので私はかなりドキドキした。
 それからイケメン先生からも「卒業したら俺と結婚して欲しい」といってきた。
 まあ、こちらは私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と多分、20歳のGカップなのに処女だと噂のせいだろうと思うが、イケメン先生から告白は心を動かされそうになった。
 まあ、20歳も過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考えて始めた。
 そして、いつも通りに優君はうちに来た。
 宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはHしたことある?」って聞いてきたの。
 飲んでたお酒入りのジュースをこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかったわ、本当に。
 お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
 2人の先生や他の男性からも付き合って欲しいといわれていたが、優君も中学生だから恋愛対象にどうかな、あとはお姉ちゃんの意地と、優君の天然な喜び方が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~、ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 久しぶりに見る優君のおちんちん。
 友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
 だらんとしたものを動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるおちんちん。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにいって私の顔に精液がかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 次の日に優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 私の部屋に優君を連れて行き、2人とも服を脱いだ。
 私の全裸を見るとゆうくんのおちんちんはあっというまに起っちゃった。
 優君は私に抱きつくと私も優君を抱き締める。
 身長差は私の頭一つ分程度だから体を少し屈めれば顔が近くなる。
「大好きだよ、お姉ちゃん」
「私も優君を愛してるよ」
 私達はキスをした。
 別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉には嘘がなかったわ。
 幼馴染の特権という奴なのかな。
 唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なおちんちんを握る。
 優君のおちんちんをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれたわ。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もう、おまんこがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「とりあえず、出していいよ。お姉ちゃん全部飲んであげるから」
 そういうとおちんちんは口の中に精液を流し込んできたの。
 苦いと思ったが優君のものだから平気。
 全部飲んであげて、おちんちんの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸いだして飲んであげた。
「お姉ちゃん、気持ちよかった」
「そう」
「今度は僕がしてあげる」
 そういうと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌でなめあげる。
 私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなったわ。
 ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリちゃんに吸い付かれたの。
 また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んじゃった。
 たぶん、逝ったのだろうとおもうの。
 また、1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれてくれており、私も優君を抱き締めた。
「大丈夫、お姉ちゃん」
「平気よ、気持ちよくて、意識が少し飛んだだけ」
「でも、どうしてこんな事を知っているの」
「友達に聞いたんだよ」
 優君の友達にはすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとの事だが、聞いただけで、これだけできるとはこの子は天才なのかな。
「セックスのことは聞いたの」
「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるから教えてもいってた」
 そうなの、凄いわね優君の友達。
 そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう1回出し、私も逝きました。
 1回、休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再び、キスをしたの。
 今度はぎこちないディープキス。
 でも、とても嬉しかったの。
「じゃあ、セックスしようか」
「うん、でどうするの」
「じゃあ、ほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
 私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。
「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」
「うん、この方が気持ちいいんだ」
「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」
「あそこみたことあるの?」
「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」
「へえ、そうなんだ」
 何か思いっきり趣旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れ、いきりたったおちんちんを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入ったわ。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 いうまでなく処女膜がおちんちんで破られたせいです。
 あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙がでました。
 優君は私の手を取り、引っ張って自分のほうに倒す。
 私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりとつぶれる。
「お姉ちゃん、大好きだよ」
 そういって抱き締めてくれる。
 おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。
「私も優君を愛しているわ」
 痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君も腰を振る。
 痛みはそれほど無くなり、私も気持ちよくなった。
 互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
 互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさすように腰をしっかりと抱き締め、おちんちんを突き入れました。
 おちんちんは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
 私達は意識を取り戻すと無言でキスを交わしました。
 私はこのときになってこれが自分の初体験だという事に気づきました。
 で、優君はこの後、セックスが子供を作る行為である事を知り、顔が青くなり、安全日だと教えるとホッとしてセックスを続行し、3回も私の中に出しました。
 次の日は優君は友達からゴムをもらいましたが、私は取り上げました。
 私はあくまでセックスは基本すべて生ハメ中出し、ゴムは危険日だけ使用する事といいました。
 なぜかといわれると中出しが気持ちいいからです。
 そして、私達はセックス好きのサルになりました。
 1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれました。
 優君に夢中になり、すっかりとそれを忘れていました。
 私はまだ優君とちゃんと付き合っているわけではないのでその日にうちに優君が来て、セックスを始める前に告白を私からしました。
「ねえ、優君。今更ながらだけど、私は優君のことが好きよ。優君はどう」
「うん、大好きだよ」
 セックスをしているときは好きだといってくれるが、ちゃんとした告白では聞いていないのでこの答えにホッとした。
「でも、どうして」
「恋人同士しての確認かな。いつから優君は私の事が好きになったの」
「5年前くらいかな、お姉ちゃんの帰りが遅くて心配した時に、帰ってきてホッとした時に抱き締めた時、僕はお姉ちゃんが好きになったと思うよ」
「お姉ちゃんはいつから?」
「私も同じ頃かな」
「へえ、じゃあ僕達はずっと前から恋人だったんだね」
「そうね」
 私は優君はそんな恥ずかしい事を平気でいうのかなと思いながらも、嬉しくて涙が出ました。
 優君の言うとおり私達はずっと前から恋人だったのですから。
 泣き出した私を優君は抱き締めキスをしてくれました。
 それから大学の一般解放日に優君を連れて行き、イケメン先生とナイスガイ先生に会い、求婚をお断りして、8歳年下の12歳の恋人を紹介しました。
 2人はその後、一週間ほど学校を休みました。
 また、租チン先輩は大学を辞め、実家に引きこもってしまいました。
 租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪い事をしたかな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていません。
 でも、私は優君のことが大好きなのです。

20歳の女子大生と12歳の恋人

 私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性から良くもてたの。
 でもね、家の事情ですべて断ったわ。
 私の隣の家は共働きで帰りが遅かった事から、その家の男の子の優君を預かっていたから。
 優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきたのだ。
 私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろ、それが当たり前だと思っていたが、中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートする事にしたの。
 ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられない事を条件にしたのに、この先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。
 その後、優君からの電話が入り、眼を覚ますと、時間は21時を回っていたわ。
 先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。
「お姉ちゃん、何かあったの」
 家に帰ると優君は抱きついてきたの。
「ごめんね、優君」
 一人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であった事に安堵していた。
 私も心配をかけてごめんねと謝り、優君はこのミスをうちの両親に話す事はしなかったわ、本当にいい子。
 私は戒めの為に髪を切ろうとしたが、優君は私の髪は綺麗だからダメと止められ、そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて切り捨てパイパンにして、戒めとしたが気持ちよかったのであまり意味がなかった。
 翌日、先輩に会うと謝るどころか、逆ギレされ「恥をかかせやがって」「子供と俺のどっちが大切なんだ」「そんな子供なんか知った事か」と悪態を突くのでビンタを食らわせて「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
 それ以後、私は怖い女と認識され、もてなくなり、先輩は卒業するまで租チンと虐められたらしい。
 それで高校を卒業後、とある大学に入ったの。
 そこでなぜか、租チン先輩と再会し、また、自分の悪行を完全に忘れ、迫れるが今度は完全に無視したわ。
 ただ、大学では気になる人には出会ったの、それも2人も。
 両方とも大学の先生で格好のいいイケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
 イケメン先生は色々と私に声を掛けてきたが、ただ、女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
 ナイスガイ先生は30越えても自分の事ができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々世話をしてあげた。
 それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰ったの。
「美雪、俺に惚れて世話をしているじゃないのか」
「違います。先生がだらしがないから、来ているんです。それに家には子供を預かっているからすぐに帰るんです」
 あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつはいくつだ」といってきた。
「もうすぐ中学生だから12歳です」
「じゃあ、もう一人でやらせろ。んで、美雪は俺の世話をしろ」
「嫌です。結婚しているわけではありませんから」
「じゃ、卒業したら結婚してやるから、世話しろ」
 ナイスガイ先生はいい年こいた大人が中学生にほっといて自分の世話をしろとは情けないが、さらりと結婚してやると平然とかっこよく言ってきた。
 また、それがさまになるので私はかなりドキドキした。
 それからイケメン先生からも「卒業したら俺と結婚して欲しい」といってきた。
 まあ、こちらは私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と多分、20歳のGカップなのに処女だと噂のせいだろうと思うが、イケメン先生から告白は心を動かされそうになった。
 まあ、20歳も過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考えて始めた。
 そして、いつも通りに優君はうちに来た。
 宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはHしたことある?」って聞いてきたの。
 飲んでたお酒入りのジュースをこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかったわ、本当に。
 お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
 2人の先生や他の男性からも付き合って欲しいといわれていたが、優君も中学生だから恋愛対象にどうかな、あとはお姉ちゃんの意地と、優君の天然な喜び方が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~、ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 久しぶりに見る優君のおちんちん。
 友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
 だらんとしたものを動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるおちんちん。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにいって私の顔に精液がかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 次の日に優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 私の部屋に優君を連れて行き、二人とも服を脱いだ。
 私の全裸を見るとゆうくんのおちんちんはあっというまに起っちゃった。
 優君は私に抱きつくと私も優君を抱き締める。
 身長差は私の頭一つ分程度だから体を少し屈めれば顔が近くなる。
「大好きだよ、お姉ちゃん」
「私も優君を愛してるよ」
 私達はキスをした。
 別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉には嘘がなかったわ。
 幼馴染の特権という奴なのかな。
 唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なおちんちんを握る。
 優君のおちんちんをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれたわ。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もう、おまんこがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「とりあえず、出していいよ。お姉ちゃん全部飲んであげるから」
 そういうとおちんちんは口の中に精液を流し込んできたの。
 苦いと思ったが優君のものだから平気。
 全部飲んであげて、おちんちんの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸いだして飲んであげた。
「お姉ちゃん、気持ちよかった」
「そう」
「今度は僕がしてあげる」
 そういうと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌でなめあげる。
 私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなったわ。
 ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリちゃんに吸い付かれたの。
 また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んじゃった。
 たぶん、逝ったのだろうとおもうの。
 また、1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれてくれており、私も優君を抱き締めた。
「大丈夫、お姉ちゃん」
「平気よ、気持ちよくて、意識が少し飛んだだけ」
「でも、どうしてこんな事を知っているの」
「友達に聞いたんだよ」
 優君の友達にはすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとの事だが、聞いただけで、これだけできるとはこの子は天才なのかな。
「セックスのことは聞いたの」
「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるから教えてもいってた」
 そうなの、凄いわね優君の友達。
 そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう一回出し、私も逝きました。
 一回、休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再び、キスをしたの。
 今度はぎこちないディープキス。
 でも、とても嬉しかったの。
「じゃあ、セックスしようか」
「うん、でどうするの」
「じゃあ、ほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
 私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。
「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」
「うん、この方が気持ちいいんだ」
「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」
「あそこみたことあるの?」
「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」
「へえ、そうなんだ」
 何か思いっきり趣旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れ、いきりたったおちんちんを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入ったわ。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 いうまでなく処女膜がおちんちんで破られたせいです。
 あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙がでました。
 優君は私の手を取り、引っ張って自分のほうに倒す。
 私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりとつぶれる。
「お姉ちゃん、大好きだよ」
 そういって抱き締めてくれる。
 おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。
「私も優君を愛しているわ」
 痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君も腰を振る。
 痛みはそれほど無くなり、私も気持ちよくなった。
 互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
 互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさすように腰をしっかりと抱き締め、おちんちんを突き入れました。
 おちんちんは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
 私達は意識を取り戻すと無言でキスを交わしました。
 私はこのときになってこれが自分の初体験だという事に気づきました。
 で、優君はこの後、セックスが子供を作る行為である事を知り、顔が青くなり、安全日だと教えるとホッとしてセックスを続行し、3回も私の中に出しました。
 次の日は優君は友達からゴムをもらいましたが、私は取り上げました。
 私はあくまでセックスは基本すべて生ハメ中出し、ゴムは危険日だけ使用する事といいました。
 なぜかといわれると中出しが気持ちいいからです。
 そして、私達はセックス好きのサルになりました。
 1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれました。
 優君に夢中になり、すっかりとそれを忘れていました。
 私はまだ優君とちゃんと付き合っているわけではないのでその日にうちに優君が来て、セックスを始める前に告白を私からしました。
「ねえ、優君。今更ながらだけど、私は優君のことが好きよ。優君はどう」
「うん、大好きだよ」
 セックスをしているときは好きだといってくれるが、ちゃんとした告白では聞いていないのでこの答えにほっとした。
「でも、どうして」
「恋人同士しての確認かな。いつから優君は私の事が好きになったの」
「5年前くらいかな、お姉ちゃんの帰りが遅くて心配した時に、帰ってきてホッとした時に抱き締めた時、僕はお姉ちゃんが好きになったと思うよ」
「お姉ちゃんはいつから?」
「私も同じ頃かな」
「へえ、じゃあ僕達はずっと前から恋人だったんだね」
「そうね」
 私は優君はそんな恥ずかしい事を平気でいうのかなと思いながらも、嬉しくて涙が出ました。
 優君の言うとおり私達はずっと前から恋人だったのですから。
 泣き出した私を優君は抱き締めキスをしてくれました。
 それから大学の一般解放日に優君を連れて行き、イケメン先生とナイスガイ先生に会い、求婚をお断りして、8歳年下の12歳の恋人を紹介しました。
 2人はその後、一週間ほど学校を休みました。
 また、租チン先輩は大学を辞め、実家に引きこもってしまいました。
 租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪い事をしたかな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていません。
 でも、私は優君のことが大好きなのです。

11歳で父親に=相手は友人の母36歳

2013/06/16(日)
11歳で父親に=相手は友人の母36歳・ニュージーランド
15日付のニュージーランド紙ニュージーランド・ヘラルドは、最大都市オークランドに住む男子小学生が、友人の母(36)と性的関係を持ち、妊娠・出産させ、11歳にして父親になっていたことが分かったと報じた。
成人女性による男児への事実上のレイプではないかと責任を追及する声が出ており、コリンズ法相は調査を約束している。
ただ、ニュージーランドの法律では、強姦罪は男性にだけ適用され、女性による「性的暴行」は刑期も比較的軽い。
同紙によると、男児は2012年、通っていた小学校の校長に対し、学校の友達の母と性的関係を持っているが「やめるべきですね」と相談、事態が発覚した。
現在12歳になった男児は、福祉当局の保護下にある。

〇〇線

友達とパンツ盗撮してます。コンビニ、本屋や電車の中なんかでやってます。
電車はいろんな路線がありますが、大学行くときとかに使う〇〇線でやってます。
今日は電車での話をします。〇〇線は、通学で使う人が結構いるので、小学生、中学生、高校生、
大学生、OLなど幅広くやってます。w立って乗ってるターゲットの後ろに立って撮ったりも
しますが、座ってて、ターゲット、登下校の中学生、高校生が電車に乗ってきそうな時間だと、
ビデオカメラ入れた袋やバッグを足の間に挟むようにして下に置いてターゲットを待ちます。
俺達の前に男が立ったり、ブスが立ったりハズレのときもありますが、前にターゲットが立ったら
下から盗撮します。俺達別に電車の中はオマケでやってるってノリなので、もし、電車の中で
撮れなくてもその分コンビニや本屋とかで撮ってます。w俺だけだと目の前の1人しか
撮れませんが、友達数人で座って乗ってたら友達と俺の人数分撮れます。つまり、俺達3人で座ってて、
目の前にターゲットが3人立ったら3人撮れるということ。俺達3人で目の前にターゲットが
4人立ったら、俺達の前の3人は撮れて、1人は撮ると不自然なかっこうになり撮れないので
そういうときはあぶれたターゲットは断念、ガマンします。w下からパンツのフロント部分を撮ると
チラチラ程度ですが、たまに並んで立ってたりして友達数人で立ってて、話してて体を揺らして笑ったり
すると、スカートがフワッとするのでそういうときはよく撮れます。wある日、俺達座って
電車乗ってたら、遠足帰りの小学生がドドッと乗ってきて俺達の前に小学生が。2人女の子が立ったので、
急いでバレないようにカメラ入のバッグを下に置いて盗撮。4年3組の子2人で、一生懸命吊革に
つかまってて、体を前後に揺らしてて、たまに電車が揺れて体がガクッってなってて2人のスカートが
フワッてなりっぱなし。w2人を交代で撮って長時間白とグレーのパンツが丸見えで撮れました。
グレーの子は、フロントの黒のリボンまで見えてました。w友達の女と電車で会って、俺達座ってて
女は俺達の前で立ってて、話してる間ずっとピンクのパンツが撮れたことも。w別のある日は、
朝のラッシュに、座ってる俺達の前に高校生が立って、そのときは事故かなんかで電車が遅れてて
超満員になって、高校生は後ろから押されて、高校生の足が俺の片足を挟むようになって俺の頭の上で
壁ドンみたいに手を壁に付いて耐えてました。回りを見たら誰もこっちを向いてなく、壁ドン高校生も
見えてなかったので、下に置いたバッグを取ってビデオカメラを取って、そのバッグともうひとつ
持ってたバッグでビデオカメラを見えないようにしてスカートめくってビデオカメラを
スカートの中に入れました。w数分撮ったら今度はみんなのスマフォをスカートの中に入れて
ムービーで撮りました。w水色で白のフロントのリボン、ハの字の白のフリルが入ったパンツが
丸見えで撮れました。wあと、数人で乗ってきて、囲むように立ってて俺達の前に立ってて、
回りの人が向いてなかったら俺達のほうに背を向けて立ってる子のスカートをめくってカメラを
取り出してカメラ持って、カメラ入ったバッグとかを持ってパンツのバックを撮ったりもします。w
車内が空いてても回りの人がこっちを向いてなかったらめくっちゃいます。wパンツ丸見えなのに
友達と楽しく話してます。wパンツの生地、色、柄、バックプリント丸見え。w数分撮ったら、
撮りながらパンツのそばでケツを触ってるふりしたりカンチョーするふりしたりピースしたり。w
たまにクリップやホチキスでめくったとこを留めてめくれてるのがどこで気づくかとか、回りの反応
見て楽しんだりします。w電車はターゲットがいたら数分パンツが撮れるのがいいですね。
俺達座っててパンツ撮れるので超楽です。余裕です。w

♪♪♪♪♪

19の大学生です。友達とストリートミュージシャンやってます!夢はコンサートやって全国ドーム制覇です!
東京でやってます!この前、ある場所でやったんですが、観光客がいっぱいいるとこだったので、
始まる前から人がいっぱい集まってきました。前に修学旅行の中学生の集団、後ろに観光客、通りすがりの
人、外国人観光客がいました。後ろの人がよく見えるように前の方は低くなってくださいと言ったので
前にいる中学生はつぎつぎしゃがんでウンコ座りになりました。1列に並んで中学生達がウンコ座りになって、
反対側の俺達から中学生達のパンツが見えました。w ちなみに、1列に並んでウンコ座りしてた中学生達は、
男子、男子、女子(白地にイチゴ柄パンツ)、女子(ジャージ)、女子(白パンツ)、女子(白パンツ)、
女子(ジャージ)、女子(グレーパンツ)、女子(ジャージ)、女子(水色地に白の水玉パンツ)、
男子、男子、男子、男子、男子、男子でした。 w 俺達の2、3メートル前にみんながいるので小さなイチゴ柄、
水玉もよく見えました。w みんな手拍子したり、リズムにのったりしてみんな盛り上って、中学生達は、
足がしびれたり、痛くなるのでたまに立ったりしましたが、すぐまたしゃがんでウンコ座りになってだいたい
ウンコ座りでした。だからずっとパンツが見えてました。w 昼間で俺達に太陽の光が当たってたので俺は、
歌ってるとき、演奏してるとき、腕時計を反射させて、その光をパンツの中学生のスカートの中(実際はパンツw )
に当てて明るくなったスカートの中でよく見えるパンツを見てました。w もちろんパンツの中学生を順番に何度も
光を当てて見ました。w このパンツの中学生限定で順番にスカートの中に光が当たってスカートの中がよく見える
(パンツがよく見えるw )現象(?w )はメンバーみんな気がついて、終わってからみんなによくやった!とか、
光が当たってパンツがよく見えたよ。サンキュー!とか、順番にパンツが丸見えとか、お前、パンツ見過ぎとか
ゲラゲラ笑いながら言われた。パンツ見過ぎって言われてもみんな見てたのに。w いつもは1回、曲とトークで
30分くらいなんですが、その日は曲を増やし、トークを長くしたので1時間やりました。w
歌ってるとき、トークのときにわざとイチゴとか、白とか、ホワイトとか、ブルーとか、水玉とか、
ドットとかこっそりいっても中学生達は全然気づいてません。w トークで、イチゴ柄パンツの中学生に
イチゴ好きですか?って聞いたら、好きですって言い、どれくらい好き?って聞くと大好きって言いました。w
中学生達ははいてるパンツがどんなパンツか忘れてるみたいでした。w 見えてる、見せてるのも
忘れてるみたいでパンツの中学生達は最後までずっとパンツを見せてくれました。w
最後に感謝の意味を込めて、ありがとうございましたとか、また見に来てくださいとか、また聞いてください
とか言って見てくれた人と握手するんですが、俺達、パンツの中学生には、ありがとうございましたとか
言って握手して、でも、心の中は、パンツありがとうとか、白パンツありがとうとか、長時間見せてくれて
ありがとうとか、スカートの中に光が当たってパンツがよく見えたよありがとうとか、イチゴよく見えました。
ありがとうとか、光当ててたの気づいてなかったね。暗いスカートの中が明るくなってさらによく
パンツ見えたよ。ありがとう。とか思いながら握手しました。w ちなみに、やってると見てる人の
パンツってたまに見えますよ。w チラッと見えたり丸見えで見えたり。w 2人同時に見えたりも。w
さっきも書きましたが、夢は全国ドーム制覇ですが、ドームだとパンツ見えないので
全国ストリートでしゃがんで見てる女のパンツ制覇のほうがいいかな?そんなに簡単には見えませんが。w
つぎは○月○日に○○でやります!俺達ストリートミュージシャン!パンツ見える子ストリートパンツ!
ストパンで検索!カチッ!w

・・・妻はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。
 
私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて 全然気づかなかった。」

>>>>>後編


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