萌え体験談

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友達

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

社内恋愛はバレバレ!?「あの2人、付き合ってるかも」と気づく瞬間

           
職場や友人グループの中で、なんとなく「あの2人、付き合ってるの?」と訝しんでしまうことってありませんか? 決定的な瞬間を見たわけじゃないけど、「何かあやしい!」と思ってしまう言動について、働く女子たちに聞いてみました。
        
■わざと時間差で出て行く(29歳/団体)
        
「終業時間になると片方が出て行き、もう片方が10分後くらいに出て行く同僚がいた。普段からどこかよそよそしい感じだったので、あやしいと思っていたら、後日『実は付き合ってます』と打ち明けられた」
時間差という偽装工作が仇になってしまったようですね・・・。
        
■飲み会でしゃべらない(27歳/出版)
        
「部署飲みで、席が隣り合っているのに逆サイドの人とばかりしゃべる2人がいる。あー、これは何かあるな、と思っていたら案の定男女の仲だった」
付き合う前は普通に接していても、いざそうなってしまうと今までどう接していたかわからなくなってしまうこと、ありますよね。
        
■無言で目を合わせていることがある(30歳/IT)
        
「オフィスですれちがうときやエレベーターの中などで、やけに目を合わせる時間が長い2人。一発で『あ、付き合ってるな』と確信した」
職場で見つめ合うだなんて、オフィスラブの醍醐味ですね。これはわかりやすい例かも。
        
■さりげなく彼女をいたわる(32歳/IT)
        
「学生時代からの友人グループでバーベキューに行ったときのこと。A子が食材の入った袋を重そうに持って歩いていたら、M雄がさりげなく横に並んで歩き出した。数メートル後ろから何気なく見ていたら、M雄の口が『大丈夫? 持とうか?』と動いた気がした」
A子さんが遠慮せずに荷物を渡したことで、付き合っていることを確信したそうですが、周囲からすると「バレバレだよ!」と思ってしまいそう。
        
■メールアドレスに自分以外のイニシャル(26歳/食品)
        
「同僚の男性からメールアドレスを変更したとのメールが。アドレスの中には本人のものとはちがう、明らかにあやしいイニシャルが・・・。詮索するつもりはなかったけど、同じ課にそのイニシャルの女子がいることが判明。後日聞くと、2人はやっぱり付き合っていました」
アドレスからイニシャルを見つけ出すこと自体、鋭い! それにしても、別れたらどうするんでしょうね、そのアドレス・・・。
        
誰と誰が付き合っているかまったく気づかない人もいれば、鋭い人もいるもの。社内恋愛がうしろめたいと感じても、バレたくなければ変に隠そうとしないほうが気づかれにくいのかもしれません。あなたはどんなときに「あの2人、付き合ってんのかな?」と思いますか?
        

事故を起こした夫の代償

もう3年も前の話になります。

その日、私(汐音:33歳)は夫(昌彦:39歳)と息子(7歳)を送り出し、掃除をしていました。
電話の音に気づき出ると夫からでした。
焦る様な声で”事故を起こしてしまった・・・済まないが病院へ行ってくれ”と言う内容で
指定された病院へ向かったんです。
細道を左折する時に男性に接触した様で、男性が救急車で病院へ運ばれたと聞きました。
病院で教えられた名前を探すと、男性は診断中だったんです。
夫も警察の事情を聞かれ”後は人身か物損か相手次第ですね”と言われた様でした。
男性は命に関わる事は無いようですが、安静の為1日入院すると聞き、彼の病室へ
向かったんです。
40代と言った感じの太った彼は強面で、私を加害者の妻と知ると凄い怒鳴られました。
人身ともなれば夫の会社での立場もありますし、罰金や刑罰も考えられます。
今、夫が職を失えば家のローンや子育てが大変なのは目に見えます。
彼に何とか物損にして貰えるように頼んでいると、”まぁ考えなくもないよ!奥さん次第”と
言われました。病院の個室で私のスカートに手を伸ばし太腿を擦られました。
咄嗟に身を引くと”良いんだよ!こっちは人身事故でも・・・あぁ~何か頭痛ぇ~”と脅され
”分かりました。でも物損にしてくれるんですよね”と確認したんです。
その時ハッキリ断っていれば・・・そう今では思いますが、動揺したあの時は彼の言う事に
従うこと以外考えられなかったんです。
男性の手は太腿からやがて陰部へ向かいパンティの上からマンコを何度も擦られました。
嫌だと思っていましたが、男性に執拗に刺激され私は濡らしてしまったんです。
やがて男性はパンティの横から指を指し込みマンコの中へ入れて来ました。
何分弄られ濡らしたでしょうか?
”失礼します”と言う看護師の言葉に彼は指を離してくれました。
そして”奥さん!これで済んだ訳じゃないから”と言われ、連絡先を交換すると部屋を
出たんです。

夜、夫に昼間の出来事を話す事も出来ず黙っている事にしたんですが、翌日も病院へ
呼び出され、部屋でエッチな事を繰り返されたんです。
数日が過ぎた時、夫は1年間の地方営業所への出向が命じられました。
被害者の彼が会社に密告した様で、会社に黙っていた夫が責任として出向扱いにされ
た様でした。もちろん被害者の男性が色々言ったんだと思います。
その日、警察から電話が掛って来て”物損になりましたよ。良かったですね”と言う内容
だったんです。
複雑な思いのまま、夫は出向先へ向かって行きました。

夫を見送った後、私は男性が退院すると言う事で病院へ向かいました。
1人で歩けるし、何の問題も無かった彼ですが、何かと事故後体が怠いだの!頭がと
言われ何も言えません。
男性と2人、タクシーで男性の家に向かうと彼は手をスカートの中へ伸ばし太腿を擦って
来たり、どさくさに紛れて胸に触れて来たんです。
何とか彼の自宅(古い借家)に着くと彼に肩に手を回され、如何にも病人的な事を
アピールして来ていました。
彼を部屋まで送ると”それじゃここで”と言う私の手を掴み”中に入って”と言われ
渋々部屋に入ったんです。
敷かれっぱなしの布団にゴミが散乱する部屋。
玄関を入ると彼に招かれテーブルのある居間に案内されました。
どうして部屋に入ったのか?今考えれば独身男性の部屋に女一人で入るなんて・・・
甘かったと思います。
”物損にしてやったんだ!俺の一つもあって当然だろう”
”本当にありがとうございました”
”それだけじゃなぁ・・・”
そう言うと男性が私を押し倒して来たんです。
”嫌!ヤメテ・・・こんな事知れたらあなただって・・・”
”こんな古い借家だ!他は空き屋だし誰も来ないよ”
太った男性に力で叶う筈も無く、私はスカートを捲られ下着を剥ぎ取られていました。
マンコに指を入れられると、何故かヌルヌルが納まりません。
”奥さん嫌っていいながらこんなに濡れてるじゃないか”
と指摘される始末。
何とも言えない異臭(汗臭さ)と体臭が鼻を刺激する中、彼のタバコ臭い口が私の口に
合わさり、舌を入れられたんです。
バタバタする私も疲れ、もうグッタリしていると服を脱がされたんです。
”奥さんデカ乳だね!前から良いなぁって思っていたんだ・・・Gカップ位ありそうだな”
”もういいでしょ!帰らせて・・・誰に言いませんから”
”何言ってるんだよ!もっと楽しむんだよ”
彼の汚らしい口で乳首を吸われ、両手で揉まれると、遂に彼が下半身を露わにし、
その肉棒を口元へ持って来られました。
”うっ・・・”凄い異臭!何日も洗っていない臭いに嗚咽が走ります。
そんな汚れた肉棒を強制的に口内へ入れられ舐めさせられました。
意識朦朧となる私は、もう彼に抵抗する気力すらありません。
ただただ彼の玩具となり、体中を好きなだけ弄ばれたんです。
何度中に吐き出されたんでしょうか?アソコの感覚もシビレに近く、麻痺状態になっていました。

もう何時間男性の部屋に居たのか?私は服を着るとタクシーで自宅に向かったんです。
異臭漂う体を必死に洗い流し、子供の帰りを待ちました。
夜、子供が寝静まった時です。携帯が鳴り男性が家の前まで来ている事を知りました。
便利な世の中ですね。電話番号で家の辺りが分かってしまうんです。
添付画像には私の卑猥な写真が・・・。
もう彼から逃げられないと思いました。
玄関を開け、男性を招き入れると夫と愛し合ったベットで私は男性から性的行為を繰り返されました。
リビングや風呂でまで男性と繋がり、逝かされ捲ったんです。
夫が出向になった事を知っている男性が帰る事はありません。
深夜遅くまで体を弄ばれ、裸のまま男性と朝を迎え、朝食を3人で食べると、息子は”ママの友達?”と
聞いていました。
息子を送った後も、私は彼に一日中体を弄ばれたんです。

男性は週に何度か家を訪れ、泊まる生活が続きました。
何度も何度も彼に犯された身体は、みっともない位直ぐに濡れ、逝く様になってしまいました。
夫が出向に行き、半月位経った時だったと思いますが、夫から”こっちに来ないか”と言われ
息子と一緒に夫の元へ向かったんです。
男性は突然居なくなった私達に困惑していると思います。
携帯も変えましたし、夫が何処に居るのかは知らないんですから・・・。

あれから3年!夫は出向先で永住する事を決め、家も売り新天地で親子4人で暮らしています。
夫と暮らして直ぐに2人目を授かりました・・・きっと夫の子供です。
時より男性は何をしているんだろう!何て考えてしまいます。
彼の激しいSEXが忘れられないのは事実で、夫では満足出来ていないのも確かなんです。

もし、あの町に行ったら・・・

私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、
いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、
かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、
他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      
3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう~」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てくださいよ
~」 「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお~っ」「すげ~」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ~!旦那もう
すぐ来るよ~」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     
妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ~!本番はいやだ~!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ~」 「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ~」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。
私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

続き・・・・・・

私の過ち1

 私は地方の私大の3年生です!今年21歳になる私は去年までは俗にいういい子でした!大学に通い始めて2年で、同時に一人暮らしも2年で、乱れた生活などはせずに真面目に大学に通いました!おかげで、大学でも成績は良くて表彰されたりもしました!
 しかし、私の真面目な大学生活は少しずつおかしくなってしまいました!それは、とても仲の良いお友達が私が20歳の誕生日にパーティーを開いてくれました!とても嬉しくてテンションも上がりまくりでパーティーに行くとサークルの仲間などが20人くらい集まっていてみんなでお祝いしてくれました!そこにはお酒ももちろんあって、私は20歳まではお酒は飲まないと決めていたのでその日が解禁日でした!そんなこともあり、私は初めてのお酒を飲みました!
 甘いお酒だったのでおいしくてジュースのように飲んでしまい、今思うとあきらかに早すぎのペースで飲んでしまいました!泥酔状態になってしまい長椅子に横になったところまでは覚えているのですが、その次の記憶がありません!そして、目が覚めると全く知らない人の家のベッドで寝ていました!そのあとに同じサークルの先輩の女性の部屋だと教えてもらいました!私はその先輩に迷惑をかけたと思い誤ると、先輩が昨日のことを教えてくれました!

 私はお酒がすすむにつれて男の先輩に抱きついたり体を触ったりしていたそうです!最初は先輩も悪ふざけだと思っていたみたいですが、だんだんとやることがエスカレートしていってしまいついには私は着ていた服を脱ぎだしたそうです!
 さすがにほかの女の子がとめたみたいなのですが、男性が多いサークルというのもありノリノリな雰囲気もあったみたいで、私はコールに合わせて着ていた服を脱いでブラと下はスカートにパンツだけになっていました!
 同じサークルであり、公の場ということもあったので男性たちもすぐに見えないように隠してくれたみたいなのですが、一部の男性は私のその恥ずかしい姿を写真に撮っていたらしいです!

 これで終わればちょっとした失敗談くらいで終わるのですが、これからが地獄(天国)の未来が待っていました。

私のいじめおもらし

こんにちは(」・ω・)
私は現在21歳の大学生です!
小学校の時の実体験を書きたいと思います


これはわたしが5年生の時の話です
私は毎日楽しい小学校生活をおくっていました
私はこの歳にオナニーの感覚を知りました
その日は体育の授業で鉄棒をやりました
当時の小学校では学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした
私はその体育の日におしっこを我慢していました
1、2時間目が続けて図工だったのでトイレいけなくて(;´Д`)
体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました
ほんとな手で押さえたりしたかったのですがやっぱり乙女であり恥ずかしくできませんでした
しかし限界の状態になった時に押さえなきゃ漏れそうだったので私は鉄棒を利用して我慢することにしました
鉄棒にまたがって必死に押し付けていました
授業終了まで我慢することができたんです…我慢できたのに私は鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので必死におしつけてました
先生にもどうしたの○○さん?といわれたし他の同級生たちもみんなわたしに注目していました
絶対にしてはいけなかったのにもう膀胱はいうことききませんでした
みんなの注目を浴びながら私は大量におもらしをしてしまいました
水たまりはありえない大きさだったのを覚えています
結局その後私は保健室につれていかれ
その事件はそれでおわりました
ここだから言えることですが私は鉄棒に押し付けた時にありえないぐらいの快感がきました
ほんとは授業中ずっと気持ちよさにおぼれていました
その時おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました…むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです
そしておもらししたつぎの日のことなのですが私は給食の後に異常なくらい水をのんでいました
そして予想通りに激しい尿意を帰りの会の時にきました
そのあとはクラブ活動があり私は一輪車、竹馬、リレークラブというところに所属していました
私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えていってしまいました
クラブ活動には6年生、5年生、四年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに…
クラブ時間は3時間なので小学生のわたしに我慢できるわけありません
結局その日は一輪車の日で乗ってから五分もたたないうちに漏らしました
6年生の人は結構たくさんいておもらししてからきてといわれ私は保健室に連れていかれるものだと思い何もいわずついていきました
しかしつれていかれたのは学校裏です
私はとてつもない恐怖を感じていました
先輩の一人に○○ちゃんさっきワザっと漏らしたよね?クラブ始まる前にトイレ行きたい人のために時間すこしとったのになんでいかなかったの?
と聞かれました
私はもう頭のなかは混乱状態でありました
そのうちほかの先輩もきもっ、とか臭いから早く洗えよ、と暴言をはいてきました
そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど覚えとけよといわれました
私は先輩立ちが去っていったあと涙がとまりませんでした
そしてつぎの日とうとういじめに遭遇してしまいました
私の机におもらし野郎などときたないことばがたくさん書かれていました
私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました
そして授業が始まりました
私はなにをされるかわからないとすごく怯えていました
結局放課後までは何もありませんでした…そう放課後までは…
いつも通りクラブにも行きました
しかし一輪車クラブの教室前に来た時私は先輩たちに無理やりなかにいれられ椅子にすわらされると私を拘束しました
体操着は教室から着替えていっていましたので拘束されたときに体操服が軽くのびてしまいました
そしてクラブ長が
なんできたの?
といいました
私はパニックで答えられません
次第に先輩たちに囲まれているなか同じクラブの同級生たちもきました
私は助けてくれると思ってました
しかしわたしが甘かったです
同級生たちは
もう始めてたんですか
と私は最初耳を疑いました
実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました
そのあと同級生の子は2リットルのお茶を出しました
そしてクラブ長は私にむりやり飲ませられました
最初は吐き出していましたが息が続かなくなりどんどんお腹にながしこまれました
それからクラブのみんなは特になにもいわずに体操着に着替えるとトランプをやり始めました
私は大きな声で叫びました
誰か助けて!と
ですが結局声をだせないようにハンカチを口に押し込まれました
それから30分ぐらいしてからわたしに尿意が襲ってきました
もともとトイレが近い体質だったせいです
私は手を椅子の後ろに拘束されており足も開いた状態で椅子に縛られていました
あたしはトイレ行きたくてソワソワしているとクラブ長がトイレ?と話しかけてきました
私は頷きました
しかしクラブ長は拘束を解くどころかデジカメを目の前の机においたのです
私はパニックになり必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました
しかし解けるわけもなく尿意はすごく強くなりました
先輩たちはもういいかと言うと口のハンカチをとってくれました
しかし拘束はときません私はふたたび助けをよぼうとしましたがクラブ室は校舎から離れており周りはだれもいません
しだいにわたしは先輩たちに必死に訴えました
トイレいかせて!おしっこ漏れる!と
しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました
体操着の着方が乱れてるよ?
そう言うと同級生の一人が立ち上がりわたしの体操服をおもいっきりブルマの中にしまいました
わたしはパニックでおしっこ!トイレ!と叫んでいました
このまま漏らせばブルマどころか体操服までびしゃびしゃになるからです
そのあと先輩は携帯トイレをだしてカメラの横におきました
先輩は
あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな
とつげてまたトランプを始めてしまいました
わたしは意味がわかりませんでした
体は拘束されてるのにどうやってしろと?
わたしは必死に
もれます!せめて体操着はよごしたくないのでぬがしてください!
と告げました
しかし先輩は
いままで何回漏らしてると思ってるの
とみんなで大爆笑しました
それからはなにをいってもきいてもらえず一時間がたちわたしはブルマの色をとても濃くしていました
もうチビらないと病気になりそうだったのです
そして私は最後の力を振り絞り先輩たちにいいました
もう病気になっちゃう、トイレさせて
と伝えました
そうすると先輩はそんなにしたいならいいよとニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました
そして右手が自由になった途端わたしは股間をにぎりしめました
またジュワとおしっこをちびりました
もう直接手にたれるほどブルマとパンツはびちゃびちゃでした
必死ににぎりました左手があくまで
しかしここで予想外なことがおきました右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです
わたしは
ひだりは?!おしっこもうむりといいました
そしたら先輩が
だっと解けっていうから解いたよ?
わたしたち○○ちゃんに構うほど暇じゃかいからというとクラブのみんなは次々とクラブ室をでていってしまいました
わたしを拘束したままクラブを始めにいったのです
わたしは絶望しました
今は右手でおさえているけどずっとはむりだとわかっていました
わたしは強く股間をにぎりしめて股間に力を込めた途端に手を離しました
わたしはおしっこがぶしゅぶじゅじゅ、となりながらもおしっこでぬれた右手で携帯トイレをつかみとり股間に押し付けました
もうだめでした
一気にぷしゃああああとでてブルマにから溢れながらも必死に携帯トイレをおしつけました
鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました
そして1時間30分後にみんな帰ってきました
わたしをみてクラブのみんなは大爆笑
先輩たちな
ほんとにやったよこのばか!
とか
きもすぎだろ!
とかいわれました
同級生には
うわ……汚すぎでしょ
とか
もう友達とかでいたくないわー
といわれたした
後輩たちには
量やばすぎ
とか
○○ちゃんみたいな人が先輩だったとかはずかしい
といわれました
そしてクラブ長は私に
今日あったことを他の人にいったり
クラブやめたりしたらおもらしビデオばらまくからと脅されました
その後開放された私はトイレに逃げ込み泣きました
たくさんないたあと誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えをすませと家に帰りました
もちろん脅しのこともありママやパパにはいえませんでした
それからは体育の時間に漏らさせられたり運動会でもおもらしさせられたりとたくさんいじめをうけました
別の話はまた別の時に書きたいと思います

私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?
今は24歳で保育士をしています

私が4歳の時に父は他界してしまいました
実家に戻り母は必死に働いて私を育ててくれました

母が仕事のため一人っ子の私は幼稚園から保育所へ
寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました
とくに男の兄弟が欲しかったです

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いている
そう!オチンチンです
近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです
普通ならお父さんや男兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました
小学2年生の時に仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています
たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います
触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました
とても不思議でした
しかもオチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?とも思いました
私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました
その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました
その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました
小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました
そして下級生(1年か2年)の男の子に学校帰り、物陰に誘って「見せて」と言って見せてもらって「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました
お礼に飴やガムをあげたりしていました

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒に面白半分である男子の家に集まってAV(裏)を鑑賞したことがありました
AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました
初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな「キャーキャー」言って見ていました
私だけは「あれ?」という不思議な気持ちでした
形が小学生に時に見たのと全然違ったからです

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました
すでに勃起していました
その時、「あ、昔見たのと同じだ!」と思いました
すると他の男子が「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が「剥けるし!」と言って皮を剥きました
その時に私はオチンチンは皮が剥けるということを知りました
剥いて見せた男子は「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言い皮を戻しました
他の女子は「キャー!いやだ~キモイ!」などと言って騒いでいましたが私は冷静でした
そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました
するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました

その時の私はどう思ったかというと、やっぱり可愛い!皮がむけて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!と思っていました
でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモイとか思うんだろう?と思いました
AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました
あんなのが入っちゃうんだ!と思いました

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、オチンチンってなんて可愛いんだろうと思うようになっていました
女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!と私は思っていました
そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンにみたてて舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました
なんとなく気持ちよかったからです
オナニーというものを覚えた頃でした
でもイクというのはまだでした

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました
彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました
オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです
オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました
そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました
そして、自然とオチンチンに頬ずりしてしまいました
その時、思い切り彼に引かれました・・・
「お前って経験あんの?頬ずりするなんて引くわ~」と言われてショックでした
「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました
「なんかそういう女好きじゃないんだよな~もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」
そして喧嘩になり泣いて帰りました
その後は言うまでもありません、別れました

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました
高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました
その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました
保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行きオチンチンをつまんであげてオシッコをさせるのですが、その時に「可愛い!」と思うのです
オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません
オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます
こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです
「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います
私は「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます
そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました

1年後、同僚達と町コンに行きました
その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました
遅いロストバージンでした
高校の時の出来事を教訓にして、恥らう女性を演じました
オチンチンを触りたい、舐めたいという衝動を抑えて相手がしてくれと言うまで我慢しました
初めてフェラした時は感動しました
あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした
何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます
頬ずりもします
玉袋も舐めたり口に含んだりします
グニョグニョと玉が動くのが可愛いです
扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません
「もっと気持ちよくして!」と泣いてせがんでるようです
そのお汁を吸ってあげるのも好きです
吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです
そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです
彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします
ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです
たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです
今では全部舐めて飲んであげます
飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます
代わりに私もオシッコして見せてあげます
オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです

そのうち、彼が私の体にオシッコをかけてくるようになりました
何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました
彼は「いいの?」と言ったので「良いよ!」と言い目を瞑りました
彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました
暖かいのか顔にかかりました
気持ち良かったです
難点はその光景が見られないことでした

数日後に、「今度はお口に出してみる?」というと彼はまた大喜び
私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました
恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした
オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした
そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます
園児のトイレに付き添う時もこのちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたいとか、このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしらと思ってしまいます
でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・

最近では彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたいと思ってしまいます
彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?と思ってしまいます
でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可愛そうなのでできません
だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます

ただ、何も考えず自分だけの希望を言わせてもらえるなら、大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!

何度か女友達とエッチな話しになる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います
でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます
彼とAVなども良く見るのですがどのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

市民プール

みなさん市民プールでの露出やってるんですね(笑)
私も今年の夏は 毎週市民プールで露出させて頂きましたよ
みなさんのを呼んでたら私も報告したくなりました。
そこは、一階が男子更衣室 二階が女子更衣室です。 一階の男子更衣室は入り口と出口が女子更衣室の階段降りてすぐにあたるので、そこで着替えれば 嫌でも見られる場所になります。
まず 水着に着替える時は入り口付近のロッカーで着替えます
先に全裸になり タオルを巻いてから 子供の着替えを手伝います
ターゲット(小学生の高学年~高校生の女子軍団)が着たら タオルを取り子供の着替えを手伝います(笑)
やはり みんなチラチラ見ます 小学生の反応は 少しびっくりした感じで 一瞬見て 階段登る時に また チラっと見る感じです。中学生の軍団は、友達同士でヒソヒソ笑いながら 何度も見ていきます。 高校生の軍団もウブな子なら 中学生の反応と似てるのですが ギャル系になるとガン見されるケースが多いです。
着替え終わると 荷物を全部持ち 今度は更衣室の出口付近に荷物を入れて泳ぎに行きます。
泳ぎ終わった後 今度は 更衣室の出口付近 つまりプール側で着替えるので また沢山の人に見てもらえます
同じように先に全裸になりますが 帰りの客が一斉にくるので全裸のまま 子供の着替えを手伝います。 もちろん男性客にも見られますが(苦)女性に見られる人数は 半端ないですよ(笑) 次から次えと来るので、(笑)
プール女性店員2名(高校生のバイト)が来た時は いい反応してくれました(笑)
まず1人の子が私の股関見て固まった状態でガン見
続いて 2人目も気づき ガン見
その後 2人で顔を見合わせ (キモイねんケド~)って聞こえました あれは最高でした。

姉貴

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は?暖かいね?」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって?」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ??」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も?甘えんぼちゃんでチュね?」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

とりあえず終わりです。
このときが本格的にエッチな行為としては初めてでした。
結局それからも、知識はあったので挿入はあんまりしませんでした

姉の友人

中学生時代、姉の留守中に姉の友人が遊びに来た事があった。紅茶をいれて姉の帰宅を待った貰った。いつまで待っても戻ってこない姉。仕方ないので彼女と世間話をした。「ところでハロウィンだけど、ボクはおやつと悪戯どっちが良いかな?お姉さんは悪戯して欲しいけれど。」と言われたので姉に鍛えられていたディープキスをご馳走した。「うふふ、この分では相当お姉さんを楽しませてくれそうじゃない。」と彼女は服を全部脱いでソファーに横になった。こちらも服を脱いで再びディープキスから全身を嘗め回ってクンニに行き着いた。姉に教えられた全ての性技と体位を尽くして彼女を喜ばせ、新しい男の味も教え込み、とりこにしてやった。
コンドームをつけて彼女の膣内の急所を21cmの固く怒張した陰茎でこすりまくった。射精しても射精しても精液は尽きなかった。正常位で7回目の挿入中に夢中で腰を使っていると姉は帰ってきた。「ふふふ、弟の味はどう?」と友人に尋ねるた。「あはあ、今度いつ貸してくれる?いつあえる?」と聞いて来た。愛液まみれになり精液をタップリ蓄えた使用済みコンドームの山を見ると姉は「そのうちね。」と答えた。友人はそそくさと服を着ると慌てて帰ってしまった。あねは「さて、今日の首尾をうかがいましょうか。」というとショーツ1枚だけ脱いで騎乗してきた。姉には避妊の心配が無い。たちまち姉の膣の中で精液の噴水を3回吹き上げ全部を話した。
姉は弟の性技の上達振りと性交慣れを喜んだ。しかし女子高生から処女を奪うテクニックと男を知っている女を喜ばせるテクニックは全く別物だと思った。夜更けまで勉強をして寝ようと思うと不意に女の膣が欲しくなった。姉の部屋を訪ねるともう寝ていた。ショーツを取ると陰茎を膣にさした。姉は「あまった精液をさっさと全部捨てて早くお休みなさい。」と言った。姉は仰向けに寝ていたので正常位で性交した。半分寝ている姉に陰茎をつくとき膣の方を緩め引くときに締め付けられた。亀頭を絞られるようでたちまち射精してしまった。結局姉に3発抜かれた。ティッシュで股間や女性器を綺麗にしてショーツなどを戻して自分の寝室に帰って寝た。
中学生にとりこされた姉の友人は毎週のように性交しにやってきた。それは彼女の結婚まで続いた。そして彼女のことは忘れてしまっていた。ところが4ヶ月前にデパート系のスーパーで偶然20年ぶりに再会した。彼女は若いままの美魔女だった。懐かしかったので地下駐車場の車に彼女を連れ込み彼女がお気に入りだったクンニをご馳走した。彼女はクンニの上達を褒めてくれた。彼女はそのまま性交を欲しがったのでコンドームを取り出した。しかし「子供にもう恵まれたから今は避妊しているの。コンドームは無用よ。」と言われて生姦生射精を手早くした。懐かしい膣にドクドクと大量の精液が溢れた。喜ぶ彼女と別れ大急ぎで妻の待つゲートに車を走らせた。
妻には社内に残る淫臭の訳を馴れ初めから話した。妻は「もうあなたは女性と再会するとすぐ性交をご馳走するんだから。でもそんな人にあなたを取られなくて私はラッキーだわ。」と言った。美魔女の彼女とはそれきりだったのに昨日突然のメールが来た。「私は妊娠しました。あなたの子供です。私は産みます。」と書かれていた。妻はそのメールを読むとため息をついて言った。「あなたの精液ってアラフォーを1発で妊娠させてしまうのね。」彼女はまた魔女の本性を出して騎乗位の驚異の腰使いで精液がつきるまで滅茶苦茶に夫を犯した。実に甘美な恐ろしい折檻だと感じた。翌日、懐妊した姉の友人に「なぜ、あんな嘘をついて妊娠したんだ?」とスマホで問い詰めた。
彼女は泣きながら「あなたの事が好きになったのよ。深く愛しているわ。主人はいるけど、愛しているけど、でも駄目なの。体があなたを求めて、うずいて仕方が無いの。あなたが結婚したのは聞いたわ。あなたの家庭を壊す気は無いの。ただあなたとの愛の証が欲しいの。あなたから再び愛を受けて子供が出来るのは嬉しい。お願い。私を忘れ去ってしまわないで。ほんの一滴でいいの。愛を頂戴。」と言ってきた。一言も言い返せなかった。妻に何と説明しようかと悩んだ。



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