萌え体験談

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友達

あなご君

とりあえずプチ修羅場を

俺 24歳 会社員
えみ 俺の彼女 23歳 会社員
あなご君 彼女の元カレ 多分フリーター
パツ子 あなご君の彼女 22くらい フリーター

俺とえみは彼女が大学生の時に共通の友人を通して知り合った。
彼女は当時、彼氏と別れて間もない頃だったらしく、知り合ってからはいろんな飲み会やイベントで会う事が多かった。
俺もしばらく彼女が居なかったんだが、当時はえみの事を可愛い子だな くらいにしか思ってなかった。

知り合って半年ほどしてから、向こうからの告白で付き合う事になった。
付き合って最初の頃は、お互いの家を行き来する形だったんだが、いつの間にか彼女の家に半同棲するようになっていた。
彼女は他県から進学のために一人で出てきており、大学入学以降ずっと同じアパートに住んでいた。

その間に、彼女の就職や俺の転職なんかがあったけど、喧嘩しながらも、それなりに仲良くやってた。

同棲を始めて半年くらい経った頃。
その日は、珍しく2人とも休み(普段は休みが余りかぶらない)で、俺は昼間っからシャワーを浴びてた。
んで、シャワーの音に紛れて、人の喋り声がするなーなんて思ってた。
シャワー浴び終わって、風呂を出た瞬間、でっかい声で女が叫んでるのに気づいた。

パツ子「まじ来いっつってんだろ!!おめーのだろうがっ!!」
よく分からんが、彼女が怒られてんのかなーなんて思いながら、体拭いてた。

えみ「そっちで勝手にしてくださいって言ってるじゃないですか!あたし関係ないと思いますけど」
パツ子「関係あるだろ!おめーのだろ!」
えみ「あたしのじゃないですって・・・あの人の物なんじゃないんですか?」

とりあえず、体拭いて、パンツはいて、ドライヤーかけ終わった後も、二人の会話がさっぱり分からなかった。
最初浮気かな?とも思ったが、どうも違う・・・。まぁいいか とりあえず喉渇いたなと、冷蔵庫目指したら見つかった。
玄関開けて話してたんだね あ・・・どうもと会釈だけして麦茶のも

パツ子「は?男?何あんた男いんの?意味分かんないんだけど?は?二股??」

さすがにこの発言にはピクっとなって俺も参加する事にした。

俺「二股って?どういう事?」
えみ「違うよ?ほんと変な事言わないで下さい」

パツ子「じゃあなごはなんなのよ!あんたの彼氏なんでしょ?」
えみ「元・カレです」
パツ子「いやいやw無いからwあいつゲロったからww」
えみ「は?あなご君がそう言ったんですか?えと・・・正直ちょっと気持ち悪いんですけど・・・」

んーとりあえず、彼女浮気するタイプには見えなかったけどなー
でもあなごって俺の前に付き合ってたやつだよなー
まだ続いてんのかなー

なんて思いながら、浮気だったら別れなきゃな・・・
しっかしこの女(パツ子)髪パッツンもいいとこだなww
眉毛から上だけ日本人形じゃんwww

って考えてた。

とりあえず女2人の言い合いが長引きそうなので、
うるさいし、暑いしで、暴れないって条件で中に入ってもらった。

俺「えみが浮気してるってのは証拠あるの?」
パツ子「あるわよ!あなごがそう言ったんだから!」
俺「いや・・そういうんじゃなくて、メールとか、写真とか、信用出来る第三者の証言とか」
パツ子「・・・・・・・そんなの必要なくない?メールなら彼女の見れば?証拠消してるかもしれないけどねwwww」
俺「ちょっと見てもいいですかね?」
えみ「どうぞ」

ふむ・・・とりあえず怪しい所はないね・・・つーかあなご君自体見つからないね・・・

パツ子「あなごで登録してないだけでしょ!いい加減白状しなよ!みっともねーよ」

俺「とりあえずさ・・・そのあなごって人呼べば?ていうか呼んで?」
パツ子「は?いいけどあいつ超怖いよ?いいの?めっちゃ喧嘩強いけど?」
俺「あーそうなんだwうん呼んでw」

んであなご君に電話。とりあえず1時間くらいで来る事になり、その間に疑問に思ってた事を聞いてみた。

俺「ところでさ、パツ子さんが来いとか、おめーのだろとか言ってたのは何?」

パツ子「うちにこいつの荷物があんだよ!イスとか時計とか、テレビとか!」
俺「テレビ?テレビ何台もあんの?」
パツ子「一台しかねーけど?」
俺「じゃえみのを使ってるんだww」

えみ「あたしのじゃない!あなご君ちにあったあたしの物は全部持って帰りました。テレビはこの家にあるやつしか買ってません」
俺「んーじゃそのあなご君ちのテレビは・・・何?」
パツ子「あなごが買ったやつでもおめーと一緒に買ったやつだろが!だったらおめーのもんだろ!」

俺「ごめんwwよく意味が分からないwあなご君が自分の金で買ったんだよね?もしかしてイスも時計も?」
パツ子「そうだよ!こいつと一緒に買ったんだよ!だからイヤなんだよ!」
俺「あーなるほどねwつまり使って欲しくないわけだwえみの影が見え隠れする物は。それ彼氏に捨ててっていえば?w」
パツ子「言ったに決まってんだろ・・・でも捨てないんだよ・・・こいつとの愛が詰まってるからってよ!」

俺「んでえみに直接引き取ってもらいにやってきたと?そんなにイヤなら自分で勝手に捨てちゃえば?」
パツ子「テレビとか重いだろうが!それにこいつあなごと浮気してやがるからな!文句言いに来た!」

とまぁこんな感じで話が進んで、浮気をパツ子が聞いた状況も聞き出せた。

要約すると、例の捨てて欲しい物を散々頼んでも捨てない。
なんでそこまでこだわるの?昔の女でしょ?今の彼女は私でしょ?今でもえみって女が好きなの?
とパツ子が詰め寄ったらしい。
そこで、あなご君が、ごめん・・・今でもえみと付き合ってるんだ・・・
と言うことらしい。ってところであなご君が到着した。

あなご君は・・・・すっごく某サ○エさんのあなご君に似てた
唇とか・・・目とか・・・鼻とか・・・

なので俺の中ではずっとあなご君になってる。
正確に言うと、あなご君がダボダボのジーンズにダボダボの背番号入りのTシャツに、
金髪に、鼻と耳にでっかいピアスをしてた。

あなご「よぅwえみ久しぶりw元気そうじゃんw」

つーかえみちゃんwwこんなのと付き合ってたの?www
確か・・・あなご君って、4つ上だったって言ってなかったw
てことはあなごお前27かよwwwwww

素敵な27歳を迎えて話は進んだ。

「どうも えみの彼氏です。えみと今でも付き合ってるってパツ子さんから聞いたんですが?」
あなご「はぁ?彼氏って何?おめーなんなの?おいえみ!彼氏ってどういう事よ!」

えみ「どういう事って、あなご君とは一年以上前に別れたじゃん・・・」
あなご「別れてねーよ!俺別れるって言ってねーだろ」
えみ「あの時何回も話して、あなたとは付き合い続けるのは無理って話したよね?あなご君も分かったって言ってたよね」
あなご「気が変わったんだよ!やっぱ俺お前が好きだわ。まだお前との思い出大事しにてんだぜ」

俺「んーとつまり、あれですか?一年以上前に一回別れてるって事ですかぁ?」
あなご「お前関係ないだろww別れたけど、またより戻したんだよ!だからお前邪魔だわ帰って」
俺「えーと いつより戻したんですかね?」
あなご「はぁ?覚えてねーよ 3ヶ月くらい前じゃね?」
俺「その頃もう俺と付き合ってるんですけど・・・会ってより戻す話したんですか?」
あなご「いや会ってねーよww会うのは一年以上ぶりじゃね?」
俺「wwwwじゃどうやってより戻したんですか?」
あなご「俺が寄り戻すって決めたからに決まってんだろ!」

俺、えみ、パツ子「はい!!??」

俺「えみはその事知ってるんですか?」
あなご「いや?あー今言ったから知ってんじゃね?」
俺「いやいやwwwより戻そうぜって言ったんですか?その3ヶ月くらい前に」
あなご「言ってねーよww言う必要ないだろww付き合ってんだからw」

俺「つーことは、あんたがよし!今日から浜○あゆみと付き合うぞ!って思ったら浜○はあんたの彼女って事ですか?」
あなご「あぁ?浜○?俺あいつ好きじゃねーから」
俺「そうじゃなくてwwあんたが付き合いたいって思った人は直接告白しなくても、あんたが付き合うって決めた時点で自動的にあんたの彼女ってことですか?」
あなご「そうじゃね?だってえみ彼女だしwwなぁ?」

えみ「私の彼氏は俺君です。あなご君と寄りを戻した事もないし、これからも戻す事は絶対にありません。勝手に彼女にしないで下さい。」

あなご「は?え?何?付き合ってるよな?」
えみ「付き合ってません!はっきり言って気持ち悪いです。ほんとそういう変な妄想止めてください お願いします」
あなご「妄想じゃねーよ!プリクラだってあるし、一緒に○○や○○行ったろ?お前あれ作ってくれたろ?」
えみ「全部一年以上前の話でしょ!その後別れてから、一切会ってないし、連絡も取ってないでしょ。」
あなご「だってお前、携帯かけたら番号変わってたし・・・」

俺「番号も知らない。会ってもいない。その前にえみ自身が付き合う意思見せてないのに、それって付き合ってるって言いますか?」
あなご「お前うるせーよ!俺が付き合ってるって思ったら付き合ってるんだろうが!お前別れろよ!お前が邪魔してんだろうが!」

俺「俺は彼女から告白されて付き合ってますけど?つーか横にいるパツ子さんに悪いとは思わないんですか?」
あなご「えみ?告白したってなんだよ・・・お前浮気する奴じゃないだろ・・・」
えみ「今好きなのは俺君です。あなご君の事は好きでもなんでもないです。迷惑なんで付き合ってるとか言わないで下さい。」

あなご「こいつ(俺)がいるからそんな事言うのか?別れてくれないのか?俺がなんとかしてやるから」
えみ「俺君と別れてもあなたと付き合う事は一生ないです。無理です。諦めてください」

このあたりであなご君プルプル振るえだした。
んでまったく喋らないパツ子はというと・・・・・すっごいはぁって顔であなごをずっと見てたww。

あなご「お前がえみを変えたんだろぉぉぉ!死ねよてめーー!」
いきなりあなごが襲ってきた。ぶっちゃけ油断してて、一発綺麗に貰ってしまった。

猫パンチ

喧嘩強いんじゃなかったのかよwww
中学生でも絶対もっと良いパンチ打つだろww

ってくらい猫パンチだった。
でも本人渾身の一撃って顔で笑ってた。

猫パンチでも、その顔はむかつくわって思って、反撃してしまった・・・

でも一発で倒れた。ふぎゃ!って言いながら倒れた。
んでマウントとって、ずっと力一杯、鼻デコピンし続けた。

10発くらい打ってたら、泣き出した。
いろんな角度から打ってたから、鼻が真っ赤だった。

あなご「なんだよ!どけ!いてーだろ!やめろや!いてーって!痛いって!痛いから!やめて!」

ずっと打ってたらあなご君本気で泣き出した。

あなご「すいませんでした! すいませんでした!すいませんでした!」

俺「先に手出したのあんたなんだけど?」
あなご「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

俺「えみ?もっかい聞くけど、こいつと付き合ってるの?」
えみ「ありえません 絶対にないです」
俺「だそうだけど?あんた振られたみたいだよ?」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「もうさ・・・脳内彼女とかやめなよ 気持ち悪いからさ」
あなご「脳内・・?ってなんですか」
俺「もういいやwとりあえずもうえみと付き合ってるなんて思い込みやめてね 迷惑だから」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・はい」

と解決に向かうかなって思った時に、あいつが沈黙を破った。

パツ子「あなごてめーふざけんなよ!そんなにこいつが好きだったらあたしに告白してんじゃねーよ!」
パツ子「しかも何?脳内彼女?はぁ?気持ち悪いんだけどw喧嘩最強とか嘘付いてんじゃねーよ!ヘタレが!!」

って叫びながら、あなごをバシバシ蹴りだした。
あなご小さくなりながら やめろ!やめろって!いてーよってお願いしてた。

とりあえず、パツ子をあなごから剥がして再度、2人に納得したか聞いてみた。

パツ子「えみさんごめん!あたしの勘違いだった。このバカ後でボッコボコにしとくから。同じ女としてぶっちゃけこいつの行動気持ち悪いから」
俺「テレビ捨てろってえみに言った事も謝っとこうね?」
パツ子「あ!ごめん!よく考えたら女にあれは重いよね そこまで頭回らなくてごめん!」

謝るとこ激しく間違ってる気がするけどまぁいいか

あなご「俺はえみが大好きだ。一緒にいたい」
えみ「無理です。正直気持ち悪いです。顔も見たくないです」
あなご「・・・・ウヲォォォォォォンン」

しばらくあなごの号泣をみんなで聞きながら、えみとパツ子はなにやら話してた。

あなごは泣き終わった後、いい恋をありがとうと言って帰ろうとしてた。

俺「あ・・・ちょっとあなご君。土下座してください」
あなご「え?なんで?」
俺「いやww俺もえみもまだ謝ってもらってないしw」
あなご「すいませんした」

俺「土・下・座」
デコピンの動きしてたら速攻土下座したあなご君。
何度も言うが、あなごは27歳。

あなご「すいませんでした」
俺「もう二度とうちらに近づかないでね」
あなご「・・・・・・・・・・・・はい」

とまぁこんな感じで2人は帰って行った。
あの時は結構すごい修羅場だった記憶しかないんだが、こうやって改めて見ると、しょぼいなww
俺の文章力がないだけかもしれんが・・・
大した事なくてすまんww 

修羅場は以上です。

後日えみに聞いた、あなご君のそれまでの人生なんかは居るかな

あなご君は結構いい家庭に育って勉強も出来る子だったらしい。
中学は成績トップ。高校も中々の進学校で、そこでも上位をキープしてたんだそうだ。

ただ、大学受験に失敗し、一浪してから彼の人生が変わった。
えみとあなごは地元が一緒だったそうで、小さい頃からよく遊んでもらったんだそうだ。
んで、一浪して落ち込むあなご君を励ますうちに2人は恋仲になったと・・・
当時、あなご18歳 えみ14歳

んで翌年あなごはなんとか志望校に合格。
遠距離になったけど、付き合いは続いてた。

でもあなごが三年の時、彼は変わった。
原因はえみもはっきり分からないらしい。
多分その時のバイト仲間か同級生の影響じゃないかと彼女は言ってるが、
急に俺様キャラになり、見た目が俺の知ってるあなご君になっていったという・・・

それでもまだあなご君を好きな気持ちがあったえみはあなご君と同じ土地の大学を選択。
遠距離から解放されてあなごはとても喜んだそうだ。

でもえみはどんどん変わって行くあなご君に愛情が沸かなくなったと・・・
それで別れ話を切り出した所、俺様発言連発で、ますます嫌いになったんだそうだ。

別れる時あなご君はバラの花束を渡しながら、

「これは枯れないバラだから。別れてもこれがあれば俺たちはいつも一緒だから」

と、かっこよく言ったらしい。

バラは五分後にはコンビニのゴミ箱に収納したそうだ。

俺とあなご君の会話の中で、

俺は○○ってゾッキー知ってるんだぜ とか
俺の友達はパンチングマシンで500出すんだぜ とか
俺と喧嘩したら病院送りばっかりなんだぜ とか
俺の先輩は○○なんだぜ とか
俺の後輩はryとか

おそらくほとんどの人が中学生時代に発したであろう言葉のオンパレードだった。
何度も言うがあなごは当時27歳

ちなみにこの修羅場は最近まで忘れてたんだが、

この前偶然今のあなご君を見かける事があったので思い出した次第です。

以上 私怨ありがとでした。

現在のあなご君は居酒屋のバイトをしていた。
一応髪は黒く、ピアスはしてなかったけど、あなご君だった。
あれから数年経つから今三十路は超えてる。

えみとは今も付き合ってますよ。
来年カップル板卒業なので、記念に書こうと思った。

ちなみにパツ子とえみはあれから友人になり、今は親友と呼べるくらいまで仲が良い。
多少・・・いや結構ぶっとんでる子だけど、根は良い子なんだと思う。

パツ子にも新しい彼氏が出来て、今彼氏からのプロポーズをせかしてる所らしい。
ちなみにパツ子の今カレも下唇が分厚い。

愛内里菜恋人とのエッチ

夏休みも佳境にさしかかったある日…
いつものように、自分の家の部屋から漏れの部屋にドタドタ
入ってきた里菜ネエ。

里菜ネエ「元気??」
漏れ「元気じゃない。夏休みがもう終わると思うと憂鬱だ」
里菜ネエ「まだ若いんだから、たった一年の夏休みなんて、大したことないやん?
それより、今日は渡すものあって来たんよ」
漏れ「何?」

見ると里菜ネエが、小さな包みを漏れに差し出してきた。

漏れ「えっ?何?」

小さな包みを受け取り開けると、中に小さな輪が入ってた。
取り出してみると、シルバーリングが入ってた。

漏れ「えっ?シルバーアクセじゃん!漏れ、こういうの好きなんだよな」
里菜ネエ「あんた、もうじき誕生日やろ?」
漏れ「あ…自分で忘れてた」
里菜ネエ「貸して♪」
取り出した、シルバーアクセを里菜ネエに一旦渡すと

里菜ネエ「左手出して」

言われるままに、左手を出す。
すると、里菜ネエがそのリングをそっと、漏れの左手にはめてくれた。
そして、漏れの指輪をはめてる手に、里菜ネエの手が重なる。

里菜ネエ「フフフ♪分かる?ペアリングなんよ♪」
漏れ「うう…里菜ネエありがとう!漏れ、絶対これ離さないよ」
里菜ネエ「指輪もそうやけど、里菜の事もしっかり捕まえてて」
漏れ「うん」

そう言いながら、里菜ネエの頬に軽くキスをする。

里菜ネエ「そうだ。ケーキ持ってきたんだ!忘れとったw」

そう言いながら、小さな箱を取り出してきた。
箱の中には、普通より少し大きめのショートケーキとチョコレートケーキが入っていた。
里菜ネエが、手際よくケーキを取り出し、食べられる用意をしてくれた。
ショートケーキを一口サイズにフォークに切り取り、漏れの口元に運んできて

里菜ネエ「はい。あ?ん♪」
漏れ「は…恥ずかしいYO」
里菜ネエ「二人しかいないんやから、ええんよwホラ、口開けて」

言われるままに、口を開け、口の中にショートケーキが入ってきた。

里菜ネエ「おいしい?w」
漏れ「うん、おいしい」
里菜ネエ「じゃあ、もう一回、あ?んして♪」
漏れは、再度口を開けて、ショートケーキが口に運ばれてくるのを待つ。
すると…

里菜ネエ「あ!」
声がして、里菜ネエを見ると、里菜ネエの膝にショートケーキが落ちてしまっていた。

里菜ネエ「あ…落としてもうた…」
漏れ「いいよ…そのままにして」
そういいながら、漏れは里菜ネエの膝に顔を近づけ、ショートケーキをパクついた。
それでも、里菜ネエの膝には真っ白なクリームが残っていた。
それが目に入り、膝の上についてる生クリームを舐める。
生クリームを舐めると言うより、生クリームがついてる里菜ネエの膝をなめると
言った表現が正しいか…

里菜ネエ「あ…やだ…」

その瞬間、ちょっと興奮してきた漏れは、机の上に置いてあるショートケーキの生クリームを
指に取り、それを里菜ネエの首筋につける。

里菜ネエ「ちょ、何するん?」
里菜ネエの言葉は無視して、首筋につけた生クリームを首筋ごとレロっと舐め、首筋に吸い付く。

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエの目がトロンとしてきた。
また、生クリームを指に取って、今度はそれを里菜ネエの口に咥えされる。

里菜ネエ「ん…甘い…」

っと言いながら、漏れの指を舐めながら吸い付いてきた。
すると今度は、里菜ネエがクリームを指につけて、漏れの首筋につけて舐めてきた。

里菜ネエ「なんか、あんたの体がケーキみたいに甘く感じるw」
漏れ「そりゃあ、生クリームつけてるし…」
里菜ネエ「そうだね」

そう言いながら、里菜ネエは更に生クリームを手に取り、腕・指にと付けていき、それらを
舐めてきた。
気付かぬうちに、Tシャツもまくられ、腹筋や乳首の部分にまで、クリームをつけられ、それらも里菜ネエに舐められてく。
体が少しづつ、そして確実に里菜ネエに舐め尽されていく感覚に陥る。
でも気持ちいい…

漏れ「うう…里菜ネエ…エロいよ」
里菜ネエ「最初やってきたのアンタやんwでも、誕生日だからサービスしてあげる」

乳首についたクリームを舐めながら、そう言うと今度は漏れのズボンを下ろしてきた。
すると、カチカチになったチ○コが出てしまった。

里菜ネエ「相変わらず元気やねw」

っと言いながら、今度はチョコレートクリームを漏れの、チ○コに盛りつけ舐め取っていく。

漏れ「うっ…」
里菜ネエ「アハハ、あま?いチョコの味していつもと違うwもっとやってみよ♪」

更に、チョコレートクリームをチ○コに付けられ、今度は丸々口に含まれて舐められる。
時折、吸い付き攻撃が加わりながら…
それを、数回繰り返された

漏れ「里菜ネエ…ハアハア…気持ちいい」
里菜ネエ「声出しちゃダ?メ♪我慢してや」

それでも、チョコレートを盛られ、フェラされ続けられたら、声を出すなというのが
無理な注文だ。
漏れは、声を必死に殺して、里菜ネエのフェラ攻撃を官能する。

チ○コが、里菜ネエの口の中に入れられ、口の中で舐めまわされて、それが吸い付き攻撃
に変わるのが、たまらなく気持ちいい。
無意識のウチに、里菜ネエの頭をガッシリ押さえる。

里菜ネエ「いいよ。気持ちよくなっちゃって…ハアハア…」
漏れ「里菜ネエごめん」

ちょうど、里菜ネエの口の中で舐めまわしから、吸い付きに変わる瞬間
里菜ネエの頭を押さえながらも口から、チ○コを急いで取り出し、思いっきり里菜ネエの顔
に発射した。

漏れ「ハアハア…」
里菜ネエ「う…」

なんだろう…。
口の中で出した時とは違った、満足感みたいのが生まれた。
里菜ネエの愛しい、顔に、漏れの精液をかける…
それだけなのだが、あえて自分の手によって、好きな里菜ネエの顔を
(精液で)汚すという、一種のS気みたいなものが、満たされた
感覚だ。

里菜ネエの顔にかけた精液が、鼻筋を伝って、ドロっと口元まで伝わり落ちていく…
口元に、落ちてきた精液を、舌でレロっと舐める仕草がまた、エロい。

里菜ネエ「ハアハア…あ…熱い…」

そういいながら、顔をうつむかせて、上目遣いで鼻筋についてる精液を指で取り、それをまた舐める仕草は
最高にエロく見えて興奮する。

漏れ「里菜ネエ…していい?」
里菜ネエ「あかんって言うても、やるんやろw」
漏れ「うん」

漏れの問いに、笑って返す里菜ネエを見て完全にスイッチが入った。
スカートを脱がせて、パンツに手を忍ばせ、里菜ネエの秘部に触れる…

里菜ネエ「ん…」

里菜ネエは軽く身をよじらせ、小さな声をあげならがら身もだえする。
更に、指を深く入れ少し動かしただけで

里菜ネエ「ふ…ん…あ」

と吐息まじりの声をあげる。

漏れ「ちょっと触っただけで、こんなに感じるなんて里菜ネエはエロだね」
里菜ネエ「ハアハア…バカ…あんたがそうしたんやろ」
漏れ「そうだったw」

そういいながらも、里菜ネエの秘部への愛撫の手を休めず続ける。
しばらく続けて、指を引き抜くと、糸を引いた状態で愛液がついてきた。
それを里菜ネエに見せて

漏れ「ほら、もうこんなになってる」
里菜ネエ「もう…イジワルせんといて…焦らさないで…きて」

少し前までの里菜ネエなら、ここで恥ずかしさみたいのを、出したが
今の里菜ネエは、素直に快楽に顔を歪ませて、おねだりしてくる。

二人とも手早く、服を脱ぎベッドの上に上がる…

里菜ネエがよつんばの姿勢になりながら、漏れが入ってくるのを待ってる。
そんな姿を見せられたら、やる事は一つだ。
コンドームを装着し

漏れ「じゃあ、行くよ」
里菜ネエ「きて、そして里菜の事イッパイ満たして…」

里菜ネエのお腹の、くびれを両手でロックして、後ろから挿入。

里菜ネエ「ん!あぁ…」

更に、どんどん深く入れていく。
漏れは、正常位も好きだが、バックでやるのが好きなのだ。
SEXは、一種の本能のおもむくままにする行為なのだが
バックは物凄い野性的かつ、生物の本来のヤり方に見えて
興奮するのだ。
本当に、見た目もやってる事も交尾してる風だからだろうか…

ヌルヌルとした、膣内にスムーズに、チ○コを入れてくと、行き止りである
子宮に、先っぽが当たる。

里菜ネエ「あ…きとる!届いとる!」

そう言いながら、微妙に腰をくねらせた姿を見て、漏れは更に興奮する。
容赦なく、そこからピストン運動を開始する

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

里菜ネエ「あ!ん!く…はぁ…もっと…もっと」

吐息まじりに里菜ネエがおねだりしてくるもんだから、漏れも、スピードを
上げて、腰を激しく突く

里菜ネエ「んぁ!そう…もっと!もっと激しくきて」

よし!もっと思いっきり!
っと思った瞬間

トゥルルルル!

里菜ネエの顔の近くに置いてあるある、里菜ネエの携帯が鳴る。

女友達「あ!里菜?ちょっと今度のサークルの事なんだけど」
里菜ネエ「え?今?」
女友達「そう、急なんだけど」

漏れの反応も、無視して中断されたためか、ちょっと頭にきてイタズラしたくなった。
電話中だが一旦、止めたピストン運動をゆっくり再開しだした。

里菜ネエ「ん…ぁ…んん…」
友達「どうしたの?里菜。体の調子でも悪いの?」
里菜ネエ「いや…そういうワケじゃ…」

そこまで言いかけた瞬間、一回腰を少し引いて、再度強く腰を突く

里菜ネエ「んぁ!」
友達「どうしたの?里菜?大丈夫?」
里菜ネエ「ハアハア…ん…ちょっと風邪引いたみたいで、頭も痛い…」

もちろん嘘だ。
当たり前の事だが、電話口の向こうの相手は、電話してる相手がSEX中で尚且つ
電話中も行為を継続してるなんて、思いもしないだろう。
そう思うと、更にイタズラしてみたい欲求にかられ、ピストン運動の出し入れを早めていく。

里菜ネエ「………ん……んん…あ…」

電話口の向こうの相手にバレないようにしようと、必死に声を殺す里菜ネエだが
それでも幾分かの声は、耐えられず漏れる。
がまんしてる分か、いつにも増して快楽に顔が歪んでる。
それでも、漏れは腰の動きを止めない

里菜ネエ「は…ん…ぁ…」
友達「本当に、体の調子悪いみたいだね。本当に大丈夫なの?」
里菜ネエ「んン…大丈夫」

強がっちゃって…
そういう事言われると、余計に苛めたくなる俺の事を
全くわかってないな。

漏れはピストン運動を続けながらも、後ろから思いっきり里菜ネエ
の体を抱き、そして柔らかいオパーイを揉み始める。
乳首をつまみだすと、必死に声を抑えながら体を反らす里菜ネエ。
だが、すぐに

里菜ネエ「んあ!」

身をビクっとさせながら思わず大きな声を上げる。

友達「え!どうしたの!?大丈夫?」
里菜ネエは答える事ができなかった。
なぜなら、性感帯全部を一気に攻撃されたため我慢ができなかったからだ。
ハアハア息を漏らしながら、一度、携帯を手から離す里菜ネエ。
そして、横から里菜ネエの口に舌を滑り込ませる。

友達「ちょっと、里菜どうしたの?」

電話口の相手の声は聞こえるものの、もう里菜ネエは答える事ができない状態だ。

里菜ネエ「ん…ハア…ん…いいの」

電話を一旦離したためか、さっきより若干、声の調子が上がってる。

里菜ネエ「ちょっと待ってて」

そう言いながら、一旦、手から離した携帯を再び手に取り

里菜ネエ「ごめん…ちょっと今日、調子悪いから明日でいい?」
友達「う、うん。私の方こそごめんね。体調悪いみたいなのに
お大事にね」
里菜ネエ「うん…ありがとう」

ピッ(電話を切る)

電話を切った瞬間、力が抜けて携帯をベッドから落とす

里菜ネエ「ハアハアハアハアハアハアハア…もう…もう…ダメ…」
漏れ「はあはあ…里菜ネエ、よく耐えたね」
里菜ネエ「もう…信じられへん…普通やらんやろ…ハアハア」
漏れ「だって、途中でストップされたんだもん」
里菜ネエ「それは謝るけど…その代わり…」

そういいながら、下半身をすりよせてきて里菜ネエ「いや!届いてる!痺れちゃう!あ!あ!あ!ん!」

と喘いでくるので、必然的に漏れの腰のスピードも上がってくる。
だが腰のスピードを、最高潮にまで上げ、一旦動きを緩やかにする。
すると、ハアハア吐息をもらしながら、上半身をぐったりさせながら、ベッド
にうつぶせになる里菜ネエ。

そんな里菜ネエに構わず、ぐったりしてる上半身の両腕を掴み、強制的に
上半身をあげさせ、完全に両手の自由を奪った状態で、再度、激しく腰を突き上げるように動かし出す。

里菜ネエ「ハアハア!んあああ!いい!いいの!気持ちいい!」

ググっと、更に引き締まりが増したマ○コを、本能のおもむくままに、突き動かす。

漏れ「ハアハア、里菜ネエ!里菜ネエの中すごい気持ちいYO」
里菜ネエ「里菜も!里菜も気持ちい!おかしくなっちゃいそう。」

動きが増して、激しく揺れ動く体のスピードに合わせて、後ろからも分かる
ぐらい里菜ネエの胸も上下に大きく揺れる音がする。
本当なら、そんなオパーイも掴みたいが、今、漏れの両手は里菜ネエの両腕を掴んでるから
触る事ができないのが悔しい。

だが、お互いの息のペース・腰のスピードが上がるに連れて、フィニッシュが近い
事を感じた。
腰を激しく動かしながら

漏れ「里菜ネエ!漏れ逝きそう!」
里菜ネエ「いいよ!ハアハア…逝っちゃって!里菜もおかしくなりそう!」
漏れ「う!う!ああ!」

そして、次の瞬間、漏れは里菜ネエの一番深い所で果てた。
二人とも、体を重ねてベッドに崩れ落ちる。

それから、正常位・騎乗位・69…
と一日中、互いの体を求めあうように、様々な行為をやった。
自分で言うのもなんだが、ただれた一日だった。
パンツすら穿くヒマさえないぐらいに…

部屋中に、複数無造作に散らばったティッシュや、使用済みコンドーム
を見ればそれは明らかだった。

一日中、行為をしていたためか、夕方になる頃にはお互い、体力がつきてきて
体を重ね合わせながら、ベッドに横になる。

里菜ネエ「イッパイ愛し合っちゃったね♪」
漏れ「うん…でも漏れは大満足」
里菜ネエ「里菜も?♪」

そう言いながら、今日これで何十回目だろう?と覚えてないぐらいした
Dキスをする。
そしてペアリングをつけた手を重ねあいながら、二人で眠りについた。

里菜ネエ「今日はもう、徹底的にやるよ…」
漏れ「うん」

そして、三度目の正直とばかりに、行為を再開しだした。
さっきは、思いっきり我慢してたためか、今は髪を振り乱しながら

里菜ネエ「あっ!気持ちいい!もっと…んぐ 」

お互い激しく、腰…いや体全体を突き動かしながら、お互いの体を求め合う
ように攻め合う。

里菜ネエの膣内部の一番奥である子宮をガンガン攻めると、いつもより
更に甘くなった声で

脱衣麻雀

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と彼氏の友達2人とその彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思って
やってみることにしました。
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うか、ドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着、っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと、「あんまり見ないでくれよー」といって
Aちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w
Aちゃんは白い頬をピンクに染めて「はずかしいよー、見ないでくださいっ」って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。
可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたwうちの彼には見せたくなかったけどw
…っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、
Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。ブラの上にTシャツとパンツ。胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。
でも、どうなんでしょう。以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。
うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。

ここでAちゃんが「まだやるの?」と不安そうなんだけど、ベタぼれの彼氏に諭される。
そして次戦、負けたのは私たち。彼はTシャツを脱ぎ、私はストッキングを。
私もいよいよ次は下着っていう状況になったけど、
2人のエロい格好のほうに興味が行っていて正直恥ずかしさより興奮の方が強くなってた。
ところが彼が連敗。彼が私のシャツのボタンを外すってことになり、急に恥ずかしさが…。
少しずつあらわになっていく胸元にみんな注目してるって思うと、手足がしびれる感覚。
さすがに恥ずかしかった。でも、もっと続けたい!って思っていました。

不安そうなAちゃんを除いて、みんな俄然やる気でしたね。
そして、次はAちゃんたちが負けました。やった!って思った。
まず彼が脱がなきゃいけないんだけど、もうトランクス一枚。「しょうがない、脱ぐか」
って言ってたんだけど、Bちゃんが「いやだ、見たくない」って言って。確かに男友達のはねーw
結果、Aちゃんが彼のアレを手で隠しながら脱ぐっていうことに。
Aちゃん、真っ赤でした。彼氏のパンツの中に手を入れて、アレを包み隠すように、そして彼氏が自分でパンツをずりっと。
Aちゃんが彼氏のチンコを触ってる…エロかった。Bちゃん、エロいこと考えるなーって思った。
そのまま彼氏は座り、つぎはいよいよAちゃんの番。

私の興奮は増すばかり。Aちゃんははずかしそうにスカートに手を掛けました。
ここでAちゃん「後ろむいてもいい?」。私は少々残念でしたが、
男の人たちは「まあいっか」って感じでしたから、なにも言えずw
後ろを向いてストンとスカートを下ろすと水色のパンツ。柔らかそうなおしりが羨ましかったな。
ゲームは続きます。Aちゃんは脱がされて欲しいし、私が脱がされたらどうしようって不安だし、酔ってるし、
もう頭の中まで痺れてきていました。次に負けたのは私。がーん。
しかも彼がもうパンツ一枚でしたので、今度は私が彼のチンコを隠さなきゃ。
そう思ったときみんなから笑い声が。なんだろうと思って彼を見ると…大きくなってる。
きれいにテント張ってました。Bちゃんが「さいってー」とか言ってました。

私はどうしたらいいの?と思ってると彼が「仕方ないので棒を握るように…」と。
私は彼のパンツに手を突っ込み、左手で頭の部分を包み隠し、右手でさおの部分を握り隠し…なんだこりゃ
って思いましたが、同時に彼のチンコ(しかも半分立ってる)が
2人の女の子に見られることに対する悔しさみたいなものも感じました。
そういう私の気持ちを知るはずもない彼はパンツを下ろしました。Bちゃんが「隠れてない隠れてない」って笑ってた。

Aちゃんはやや伏目がちながら、見ていました。なんとも言えぬ気持ちでした。
彼が座ったので手を離すと、もう完全に立ってましたw
で、つぎは私が脱がなきゃならない。私も後ろを向かせてもらい、
ささっとスカートを下ろしました。ま、胸のときよりは恥ずかしくない。
ゲームを辞めようと言い出す人はいません。私はAちゃんチームの負けを祈っていました。
願いが通じたのか、Aちゃんチームが負けました。もうAちゃんウルウルしてる。だってつぎはオッパイだもん。
彼氏はゲームオーバーとなり、Aちゃんだけが脱ぐことになりました。
ここでAちゃんの彼氏が「女の子の限界を決めよう」と言い出しました。
この一言でみんなちょっと冷静になったみたいで、
女の子は、上はおっぱいを一瞬見せたら手で隠していい、下はおしりを一瞬見せたらパンツ履いていい
と決まりました。女の子みんなほっとしてました。

さて、Aちゃんです。先のおっぱいルールはAちゃんの意見でしたので覚悟は決まってるようでした。
「じゃ、脱ぎます!一瞬だけですよw」って笑って言っていました。
彼が後ろにまわり、ブラのホックに手を掛けました。
いまにも外そうかとした瞬間、「あーん、待ってー」とAちゃん。
いざ脱がされる瞬間になるとやっぱり恥ずかしくなったみたいで胸に手をやり深呼吸。
この姿がね、可愛くて可愛くてw私はもう心臓が飛び出そうなくらい興奮していました。
彼氏が「そんなに緊張するなやw」とか言って(男3人は基本的に軽い。)慰め、
Aちゃんも「うん、大丈夫」と言い、腕を下ろしました。
彼が再びホックに手を掛け、パチっ。ブラが緩み、さらに彼が肩紐をずらし…
真っ白でぷるんっとしたおっぱいが現れました。きれいなピンクの乳首。「おーっ」と歓声が上がりました。
1.2秒後、恥ずかしそうな何とも言えない表情のAちゃんはパッと手で胸を隠しました。
みんな口々に綺麗だの大きいだの言って誉めていると、やっぱり恥ずかしそうにはにかんで後ろを向いてブラを付け直しました。

いたずら心からAちゃんに「恥ずかしかった?」と聞いてみると
「視線が刺さる感じがした。そしたら急激に恥ずかしさがこみ上げてきた」とのこと。
このときBちゃんが「ちょっとーw」と言ってうちの彼氏を叩くもんだから
ふと下を見ると一旦おさまってたのにまた完全に勃起w
でもBちゃん、見るのいやだって言ってたくせに、変化まで観察してたのねw
このときAちゃんの彼がAちゃんになんか言ったら、Aちゃんは首を振りながらうつむいてた。
「おまえのおっぱい見て勃起したんだって」とか言ってたんでしょうねwこれもエロかった。

で、次。このときラスト3回って決まった(気がする)。
負けたのは…Aちゃんw「えーーーっ」って深くため息をついてたけどもう呆れてた感じだった。
「…おしり?」って聞いて立ちあがり、クルッと後ろを向く。
このときBちゃんの彼氏が「俺がパンツ下ろしたい」みたいなことを言ってBちゃんとAちゃんの彼に蹴られてた
気を取りなおしてAちゃん、パンツに手を掛けるとそのままスルッ。
おしりもすごい綺麗でした。まんまるで白くてピチピチで。悔しかった。
また3秒位してパンツをもとに戻し「はいっ、おしまい」って言ってたのが可愛かった。
うちの彼は勃起キープ、Aの彼も立ってたし、Bの彼もテントでしたねw

Aちゃんは吹っ切れたのか「あと2回!BちゃんもCちゃんも脱げー」って壊れてたw
そんで次に負けたのは私でした。
私、なんかAちゃんが2連敗している間に自分が下着しかつけてないことを忘れてました。
急激に恥ずかしさがこみ上げる。やだ、ゆるしてーって言いそうになるんだけど
あのAちゃんでも脱いでるんだし言えるわけない。Aの彼とBの彼とは色々遊んだ仲でしたから
そんな人たちの前で胸を見せるなんて信じられません。何度目かの手足の痺れが。
困って彼を見ると「しょーがねーなー」って感じで半笑い。あんたは彼女の裸を見られても平気なのか?
そうこうしてると誰かが「どっちにする?」みたいなことを聞いてきて、はじめは?だったんだけど、
胸かおしりを選べるってことでした。

「あ、おしりでもいいのか」って思って「おしりくらいだったらまあいっか…」って気になり、
「じゃあ、おしり」と覚悟を決めて立ちあがりました。おしりだったらみんなの反応も見えないし。
でも後ろを向いていざパンツに手を掛けると緊張しました。思い切ってさっさと下ろしちゃえと言い聞かせるのですが
手が固まって…。
すると彼が「俺が下ろしてやるよ」と言ってきました。私はいっそ脱がされたほうが楽だと思い、
「うん」とうなずくと、彼が一気にズルっとパンツを下ろしてしまいました。
「おーーっ」っという歓声が上がりました。
その瞬間、体が浮くような感じがしました。頭の芯がジンジンと痺れてました。
何秒くらい経ったでしょうか。彼がパンツを戻してくれて「終わったよw」
恥ずかしいって感覚はあまりなかったです。ただただ頭の中が真っ白。
そんで、不思議な快感もありました。
同時にヤバイ、濡れてる!?と思い、慌ててしゃがみました。
AちゃんやBちゃんに「恥ずかしかった?」と聞かれ、うんと答えておきました。

ラスト一回になりました。ここで、Aちゃんにはもう先がないことに気づき、
Bちゃんチームが負けたらBちゃんがおしりを出す
(Aの彼と私の彼が、Tシャツを着てるBちゃんが負けても下着までにしかならないのは許せない
と言い出したため。でもBちゃんはブラになるほうがいやだったみたいでふつうにOKでした)
私が負けたら私が胸を出す
Aちゃんが負けたら彼のチンコにキス
となりました。
胸は絶対に勘弁でしたので、一生懸命応援しました。っても何をやってるかはわかりませんがw
私の気持ちとしては、Bちゃんが、昔の同級生の前でお尻を出すのも見たかったですし、
Aちゃんがフェラもどきをするのも見てみたかった。

結果は…Aちゃんでした。
うなだれるAちゃんに彼がごめんとへらへら笑って立ちあがるとアソコは見事にフル勃起w
Aちゃんは「ちゅってするだけでいいんだよね?」
それに対しBの彼が「キスにはディープもあるよ」と言い、私は「え?もしかしてフェラするの?!」
とまたまた興奮。でもBちゃんがすぐに「ちゅってするだけでいいよ」と助け船。
私は「Bちゃん、ここにきてなんてことを…バカ!」と思いましたが言えず、
Aちゃんも「うん!」って感じだったので、キスだけで終わりそう。
フル勃起の彼の前にひざまずき、ゆっくり口を近づけるAちゃん。
男2人は「フェラ!フェラ!」騒いでました。

すこしずつAちゃんの口とチンコの距離が縮まっていく。そして触れる。
さきっちょに2秒ほどキスしたあと、フェラコールに応えてか、
ちょっと離してから舌でぺろっとしてくれました。

「最大限サービスしましたっ!」と恥ずかしいのか微笑んでるのか複雑な表情でAちゃん。
もう、最高にエロかった。Aちゃんだったらレズしたいって思った。

いまだ、Aちゃんの顔に精子かかっちゃえって願ったけどそれはなく…。
最後ので盛り上がって終了。
Bちゃんと私とで「エライエライ」と誉めてあげました。
みんな服を着て、ふと時計を見るともう始発が動いてる時間。
あんなにすごいことしたのにあっけなく解散。
まあ理由はわかるけどwそっこーラブホに飛び込み…w

大好きな子が喰われた

今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。
そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。社内食堂でそい
つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま
った。複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、
二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。
ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。ムラムラし
てそのまま喰ったとのこと。そいつは初めから狙っていたらしい。
途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。「最初は痛がって
大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。

優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内
でも評判の子。去年入社してきた時に一目ぼれ。オレは同じグルー
プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ
けど。優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの
に。まさか処女膜を破られたのでは・・・。午後は隣で笑顔を見るの
がとてもつらかった。かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野
郎に抱かれている優子ちゃんを想像して抜いてしまった。超切ない。

1です。
昨日、優子ちゃんはナンパ野郎とデート。
Hしたのかどうか気になったので、ナンパ野郎と仲の良い知り合いBに
さりげなく聞いてみた。
1:「もしかして優子ちゃんて彼氏できたのかなあ」
B:「それってA(ナンパ野郎)のことじゃない」
1:「でもあいつ彼女いるんじゃ・・・」
B:「今の彼女とは別れる気ないらしいけど、結構前から
   優子ちゃんを落としたいって言ってて、この前、つ
   いに喰ったって言ってた」
1:「・・・」
B:「Aは自慢げでいろいろ話してたぜ」
B:「優子ちゃん、どうも初めてだったらしくて、これから
  いろいろ仕込むって息巻いてた。まずはふぇらだと。
  俺らも報告楽しみにしてる。しばらくは楽しませても
  らうってさ。写真撮ってきてくんないかな」
1:「・・・」

1です。
二人は破局に向かいつつあるようです。
まさに22さんが言っているようなことを男友達から聞かされたらしい。
優子ちゃんの相談を受けた友達(女)が教えてくれました。
「本当なの??」って聞かれたんで、「Aに優子ちゃん以外の彼女がいる
ことは知ってる」と答えておきましたよ。
Aの成果はまだ聞けてない。

1です。
>30さん
そっくりなわけではないけど、新垣○○(下の名前忘れた)とか
めざましテレビのお天気お姉さんみたいな雰囲気。
見た目はお天気お姉さんに近いと思う。

1です。
もう優子ちゃんのことは吹っ切れました。ただのオナニー対象です。

ずっと仕事が急がかったんだけど、つい先日打ち上げがありました。
当然、優子ちゃんも参加。いつもそうなのだが、世話好きの軽い先輩
はいつも心配風を装って(あくまでも軽く)優子ちゃんの男関係をネ
タにする。「彼氏まだできないの?」って感じで。
でも、男を知ったであろう優子ちゃんですから、この間の打ち上げ
は少し違う展開に。周りの女の子が「優子はもう大人になったんで
す」なんて言うもんだから場はヒートアップ。相手について「誰だ
誰だ」って感じで結構盛り上がりました。優子ちゃんは「社内の人」
だカミングアウト。ナンパ野郎Aの名前は最後まで言わなかったの
ですが、酒が入っていたこともあり、男連中は「どこまでやった?」
と露骨に聞いていました。
優子ちゃんは黙っていましたが、「大人になったといったら
わかるでしょ」と女友達。みんな男はギラギラしてましたね。
その後、男だけで2次会。やっぱり優子ちゃんの話題になり
ました。オレを含めてメンバーは6人。オレ以外にも2人が
ナンパ野郎Aが相手であることを知っていました。
軽い先輩は「信じられんねえ。許せん」って驚いてましたけどね。
事情を知っていた2人の話を総合すると(もう吹っ切れたとはいえ、
結構ショッキングでしたが)、優子ちゃん、当然のようにふぇらは
経験済み。5回やってお別れしたそうです。
ナンパ野郎っていうくらいですからAは成果を回りに言いふらして
いたらしく、乳首の色・形やあそこの具合まで聞かされましたよ。
おっぱいはスレンダーな体に似合うかわいいもので、乳首は
ちょっと黒め。あそこは濡れやすいが、最後まで痛がってい
たとのこと。恥ずかしがって電気を消したままでないとやら
せてくれなかったようですが、最後の一戦はいやがる優子ち
ゃんを組み倒して煌々と電気つけたままで無理やりやったら
しい。Aもおさらばでいいって感じだったみたい。
こう聞くと興奮しちゃうでしょ。でも、もう付き合いたい
とか思わないわけですよ。その場面を想像して強烈にオナ
ニーするだけ・・・。
ちなみにAは標的を移したらしいです。今度は新入社員。
かわいい子が3人いて、三羽ガラスって呼ばれてる。
3人ともオレとは部署が離れていて全く接点ないけど、確
かにかわいい。オレだって喰いたいけど、まず無理。その
子達が喰われた話を聞きたいって思う自分がいる。

1です。
新人三羽ガラスの情報はありませんが、優子ちゃんの追加情報を少し。
優子ちゃん、初めてのAが忘れられないらしく、「このまま別れるのは
イヤ」みたいなことを言ったようです。こう言われたらAもまんざらで
はなかったらしく、1、2戦交えた模様。
もうAは強気一辺倒。あれもこれもって感じらしい。詳しく聞いた
わけではないのですが、バック、騎上位は経験済み。口内は拒否ら
れたものの、生挿入までは到達(中出しは怖くてできなかったと)。
男友達経由で聞いてしまいましたとさ。
この間も書きましたが、もうショックはないんですよね。むしろ
過激なことを聞いて想像したいというか・・・。むちゃくちゃ興奮
します。固めの服装だった優子ちゃんですが、最近はかなりおし
ゃれです。決してケバ目ではなく、薄いグリーンやピンク系で胸
元のちょっと開いたワンピースとか着てる。Aの好みかどうかは
わからないけど、細身なんでちょっとした体勢で大胆なブラチラ
とか見えることがある。
この胸をAが・・・。この興奮わかってくれます?
写メなんかが回ってこないかなあと思うけど、Aもさすがは
社会人。他の子のも回ってきたっていう話は聞かないので、
そういうことは起きないのでしょう。
情報ないって言ったけど、そういえば、三羽ガラスのうち2
人とは一緒に飲んだらしい(2vs2で)。それ以上の情報な
いからとりあえず何もなかったようです。

俺が19の頃の話

俺が19の頃の話。

小学校時代からの友人T家が俺たちの溜まり場で
毎日毎日ろくでもない話で大騒ぎをしていた。

その友人Tに4つ上の姉Nさんがいたが、何時も挨拶をする程度で俺たちに関心が無い様だった。

ある日T家で友人たちと酒を飲んでいた所、Nさんが友人Rさんを連れて帰ってきた。
ちょっとぽっちゃりしているRさんは初めて会ったにも関らず
あっと言う間に俺たちの輪の中へ入ってきた。

Nさんはと言うと・・・仕方無さそうに弟であるTの横に座り一緒に酒を飲み始めた。

1時間も経った頃だろうか、トイレへ行ったり飲み物を取りに行ったりで
戻って来た時には席がバラバラになり始め、Nさんが俺の隣へ・・・。
少し酔い始めたNさんは何時もの素っ気無い態度とは違い冗舌だった。

「彼女はいるの?」「どんなタイプが好きなの?」「どんなTV番組が好き?」・・・
Nさんの質問攻めは一向に止まらなかった。
段々と話も盛り上がったその時、ふと肩と肩が触れ合った。
Nさんのセミロングの髪からは大人ならではの何とも言えない甘い香り。
これだけで心臓はドキドキしていた。

「Tの姉だ!Tの姉なんだ!・・・」と何度も心の中で呟いた。

酒も無くなりその日はお開きになったが、Nさんと急接近出来た事が俺には嬉しかった。

数日後T家に遊びに行くと、ドアを開けてくれたのはNさんだった。
中へ入ろうと思ったらNさんが急いでドアの外へ出てきた。
俺の耳元で
「俺くん・・・この前の飲みで私結構酔っていたんだけど、変な話しとかなかった?」
「後でRに聞いたら、俺くんに絡んでいたよ!って聞いたから心配になっちゃって・・・」
ちょっと上目使いで心配そうな顔のNさん。
「ちょっと酔ってましたよねぇ・・・かなり際どい話もしてきたし・・・」
なんて話をしたら、Nさんは俺の袖を少し掴み、今にも泣きそうな顔。

「嘘ですよぉ!信じないで下さいって!」ってフォローしたら
「もぉー!絶対遊んであげないから!」とふくれっ面顔で怒られた。
何度も謝りどうにか許してもらえたが、「今度何か奢って貰うからね!」と約束させられた。

それからはT家に行けばNさんとも話が出来る様になり、取り留めの無い会話で盛り上がったりもしていた。

あの飲み会から1ヶ月は経っただろうか。
ある日の金曜日、何時もの様にT家へ遊びに行ったがNさんは不在だった。
「まぁ遊びに行くたびいる訳無いよなぁ・・・」と思いながらも、Nさんが帰ってくるのを待っていた。
何時もの様にくだらない会話で盛り上っていたら、Tの携帯が鳴った。
Nさんからで「飲み会で夕飯はいらないってお母さんに伝えて!」と言うだけいい、ホンの数秒で電話が切れた。
「会えるかなぁ・・・」と甘い期待をしていたが脆くも崩れてしまった。
この日はT家で夕飯もご馳走になり、0時を回った所で帰る事にした。
T家から俺の自宅まで歩いて20分。
何時もの様に音楽を聴きながら何時もの帰り道を歩いていた。
T家から歩いて10分くらいだろうか。
帰り道に交番があるのだが、その中に何故かNさんが座っていた。

徐に交番の中へ駆け込みお巡りさんに聞いてみた所
「かなり深酒をしているにも関らず自転車に乗って蛇行運転していて、余りにも危ないので交番内へ連れて来た」との事だった。
座っているNさんに話しかけてみると「あっ、俺くん!りょうしちゃのきょんなちょころでぇ・・・」あれれ、呂律が回っていませんよ、Nさん。
「じれんしゃにのっていちゃらおまわりひゃんにちゅかまっちゃったぁぁぁぁぁ」ともうヘロヘロの状態。
お巡りさんに友人の姉だと伝え、俺が連れて帰る事にした。

まずは自販機で飲み物を買いNさんへ渡したが、飲んでいる半分以上を口からこぼしていた。
ヘロヘロだし服はびちゃびちゃだし、俺もどうしたら良いのか悩んだ。
Tへ電話をして車で迎えに来てもらうのが手っ取り早いと思い、
Nさんに「Tに連絡して車で迎えに来てもらうね」と話をした所、Nさんは「嫌だ!」といい、その場に座り込んでしまった。
いくら説得しても「嫌だ!」の一点張りで座ったまま動かない・・・埒が明かないので俺もその場に座った。
何分くらい座り込んでいたのか覚えていないが、
「じゃあ、この場所は車が通るから危ないよ。もう少し先に公園があるからそこへ行こう」
と話した所やっと立ち上がりフラフラしながらも一緒に公園へ向かった。

自転車を引きつつもNさんを支え、どうにか公園にたどり着いた。
2人でベンチに座り「吐いた方が楽になるよ、トイレへ行く?」と聞いてみたが、
「大丈夫・・・さっきよりは楽になったから・・・」と俺にもたれかかっていた。
30分も座っていただろうか、寝ているのかなぁと顔を覗き込むとNさんが話しかけてきた。
Nさん「俺くんってやさしいね」
俺「いや、誰だって同じ事をするよ。」
Nさん「ん?でも、やっぱりやさしいよ・・・だけど今日はゴメンね・・・いきなり酔っ払いの相手をさせちゃって」
俺「何時もお世話になっているTのお姉さんだもん、気にしないで」
Nさん「Tの姉だからやさしいの?」
俺「・・・」
Nさん「ゴメンね。また酔って変な事聞いちゃったかな」
俺「ん?・・・聞いちゃったかな・・・」
・・・2人とも黙ったまま沈黙が続いた

突然、Nさんの手が俺の首に巻き付いて来たと思ったら・・・キスをしてきた。
俺は高校の時に付き合っていた彼女がいたが、その彼女とはキス止まりだった。
俺が経験したキスとはまるで違う大人のキス。
Nさんの舌が俺の口に入って来たとき、さっきNさんが飲んでいたアクエリアスの味がした。
舌の感触は温かいと言うか、ねっとりしてると言うか・・・童貞の俺には刺激が強かった。
俺はされるがままの状態だったが、突然の出来事で俺は
「このまま抱きしめてもいいのか」
「やはりTの姉だし・・・ここは強引に離したほうがいいのか」
されるがままだった俺は、両手の持っていく場所を探していたらふいにNさんが俺から離れた。

「俺くん、急にキスしちゃってゴメンね。俺くんの彼女に悪い事しちゃったね・
・・」
「俺、今は彼女いないし・・・こういうキスは初めてだったから緊張しちゃって・・・」
少しの沈黙があり、Nさんは急に立ち上がった。でも酔いはまだ完全に醒めてなく少しふらついていた。
「そっか、俺くんには今彼女いないんだね。ふーん、そぉっかぁ」
「そうだ!俺くん、車の運転出来るよね。」
俺には何の事だかさっぱり分からなかったが、「出来るよ、きっとNさんより運転うまいよ(笑)」と答えた。
「ねぇ、今からドライブしよ!いいでしょ、ねっ!」ふらつきながらもNさんは俺の袖を引っ張った。
俺はNさんに袖を引っ張られるの凄く好きで、4つ歳が離れているNさんだけど
なんとなくねだっている様な、頼りにされている様なそんな気分だった。
「じゃあ少しだけですよ。時間も遅いし。」
Nさんは「じゃあ決まり出発ね。行こう!」と心許ない足取りで歩き始めた。

T家には駐車場が無く、家から歩いて1?2分の所に駐車場を借りていた。
車はNさんが購入した軽自動車で、Tも時々使わせてもらっていた。
Nさんは「はい、車の鍵ね!」と俺に渡し、助手席に乗り込んだ。
もう時刻は2時過ぎ。
「ねぇ、今から何処へ行くの?」と尋ねてみた。
「まずはね・・・俺くん。とりあえず、しゅっぱぁ?つ」俺にはもうよく分からなかった。

車内にはNさんが飲んだ酒の香りとセミロングの髪から甘い香りが漂っていた。
既に公園でのキスからMAX状態だった股間は少しでも触れられたら暴発しそうだった。

Nさんの指示通り車を運転して20分も経った頃
Nさん「俺くん。そこを右に曲がってくれる?」
俺「はぁい、了解!」
Nさん「OKOK。この道をまっす?ぐ進んで!」
俺「はぁい!」
Nさん「じゃあ・・・えっとね・・・次の横断歩道の先をまた右に曲がって・・・」
俺「はぁい!・・・えっと!・・・ここは・・・」とあるインターチェンジ近くのラブホテルだった。

車を駐車場に止めると
「えっとね、俺くん・・・いきなりゴメンね・・・」
「いや、だって、あの・・・」何が起きて何んでこうなったのか、この場をどうしたらいいのか俺はパニック状態。
「俺くん、エンジン止めて外に出よ!」Nさんは助手席の扉を開けて外に出たが俺はマジでどうしたいいか分からなかった。
戸惑っている俺を見てNさんは運転席側に回り込み、運転席のドアを開けた。
エンジンを止め「ねっ、俺くん。降りてくれるかな・・・」また袖を引っ張られた。
ドキドキしながらも車から降り鍵をかけ、鍵をNさんに渡そうと思ったら
「手・・・繋いでいいかな?」うつむきながらNさんが聞いてきた。

女性と手を繋ぐなって何年ぶりだろうか、「恋人繋ぎかな?」と左手の指を開いて待っていた。
けどNさんの右手は俺の中指から小指までの3本を握ってきた。
「あぁ、こんな繋ぎ方もあるんだなぁ」と感心していたら
「この手の繋ぎ方好きなんだ。でも痛かったら言ってね・・・」って、
もう悶え死にそうで俺の股間は真面目に暴発寸前!
「男だし、しっかりしなくちゃ!」俺が先導する様に手を繋いでホテルのフロントへ向かった。
だがここでとんでもない出来事が発生!!

なんとホテルは満室・・・
フロントのおばちゃん曰く「この時間からは無理だねぇ・・・」といきなりカウンターパンチを食らった気分。
どうしようとオロオロしていたら
「俺くん。満室じゃしょうがないね!行こう!」とにっこり笑い、俺の手を引っ張ってホテルを出た。

車へ戻るとNさんが話しかけてきた。
「ねぇ、俺くん。明日は暇?あっ、もう今日だね」2人で笑った。
携帯でスケジュールを確認してみると、10時?17時までバイトが入っていた。
俺「う?ん・・・10時からバイトなんだよね・・・」
Nさん「バイトかぁ・・・じゃあ仕方ないね。」
俺「でも休めるかどうか朝になったら聞いてみるよ」
Nさん「ダメ!ちゃんと俺くんが来る予定でお店はスケジュール立てているんだよ」
俺「・・・」
Nさん「ちゃんと行かなくちゃね!」
Nさん「そうだ!俺くんの携帯番号聞いてなかったよね。教えてくれる?」
俺「いいよ。09***・・・」
Nさん「あっ、出来れば赤外線で送って!」
俺「そんなの使った事無いよ・・・」
Nさんは俺の携帯を奪い、あっという間にデータの交換をしていた。

ホテルの駐車場を出発してT家の借りている駐車場まで戻ってきた。
Nさん「今日は本当に有難う。俺くんには迷惑かけちゃったね・・・」
俺「俺こそ緊張しちゃって(ゴニョゴニョ・・・)」
Nさん「本当に有難う・・・ねぇ、俺くん、ちょっと目瞑って・・・」
ちょっと期待しながら目を閉じると今度はやさしいキスをしてくれた。
Nさんが口を離すと「俺くんが家に着く頃を見計らってメールするね」と言い、もう一度キスをしてくれた。

車を降りてNさんを家まで送った。
T家は玄関の外灯のみで家の中はもちろん真っ暗。
Nさんは小さな声で「後でメール送るね。じゃあね!」と家の中へ入っていった。
夕食をご馳走になったT家から帰って、何故かまたT家の前にいる俺。
突然起きた出来事は自分の中で整理がつかなかったが
Nさんから来るメールを待ちながら歩いて自分の家へ帰った。

家に着き自分の部屋で着替えていると、携帯電話が机の上で震えだした。
もちろんNさんからのメールだった。
結構長いメール内容だったので覚えていることだけ抜粋。
「今日は有難うとゴメンね」
「もし良かったらまた2人で会ってくれる?」
「彼女いないんだったら立候補しちゃおうかな」
だったような・・・

それからと言うもの、Nさんとのメールやり取りは増え続け
Nさんは某会社のOLさんだったが、仕事中だと思われる時間にもメールを送ってきた。

T家には今まで通り遊びに行っていたが、もちろんNさんとキスした事はTに内緒にしていた。
あの出来事以来、Nさんの事は意識していたが、これと言う発展も無く何週間が過ぎたある日の金曜日。
俺がバイトを終わる時間を見計らってのメールはNさんからで内容は「今日遊ぼう!」だった。
俺は嬉しくて「OK!何処で待ち合わせ?」と返信すると
「18時30分には家に着くから、19時には俺くんの家近くへ車で迎えに行くね。それとお腹は空かせておいてね!」とすぐさま返信メールが届いた。

あの出来事があった翌日、俺はコンビニでコンドームを購入し何時連絡があってもいい様に財布の中に用意はしていた。
19時を少し回った頃、携帯電話が鳴った。「着いたよぉ!俺くんの家の近くのコンビニで待ってるね!」
俺は電話を握り締めながら急いで家を出た。

コンビニに着くとNさんは買い物中だった。
俺も店内に入りドキドキしながらNさんに挨拶をすると、「あれ?何時ものNさんと雰囲気が違う」と感じた。
俺「なんか雰囲気が違う気がするんだけど・・・」
Nさん「あぁ!分かった?今日は暑いから髪をUpにしてまとめてみたんだ!」
Nさん「俺くんえらいね!女心が分かってるね!」と褒められた。

マニキュアに雑誌、「今買わなくてもいい様な・・・」と思いながらもNさんの買い物に付き合っていた。

俺は「今日は何処へ行く予定なの?」とNさんに尋ねると「今日も運転お願いね!」と軽く切り返された。
「もしかするとあの時と同じホテルかも!」と思うだけで股間は熱くなっていた。

コンビニでの買い物も終わり車に乗り込むと「じゃあ今日はお姉さんが奮発しちゃうからね!」
と何の事だか訳も分からないまま俺は車を出発させた。
前回のドライブと同じく、Nさんの指示通りに車を運転していると「あっ!そこそこ。その看板がある所のお店に入って」と指をさした。
19歳だった俺にとって夕飯を食べるとなると、せいぜいファミリーレストラン位しか思いつかなかった。
このお店は完全個室になっていて、メニューを見るとほとんどがコースメニューで最低価格は7、000円。
上を見るときりが無いような食べ物がずらりと並んでいた。

突然「俺くんは見ちゃダメ!」とNさんにメニューを取り上げられてしまった。
Nさんは頼むメニューを俺に見せないよう店員さんに指で
「えーと、これを2つお願いします。それと車なのでお茶を2つ頂けますか」と注文していた。
”先付け”から始まり”お吸い物”、”お造り”・・・と見た事が無い料理が次々と運ばれてきた。
俺は緊張していて、何を食べているのかもほとんど分からなかった。
俺はNさんに「すごいお店だね。Nさんは何でこのお店を知ってるの?」と尋ねてみた。
Nさんは「おばあちゃんの米寿のお祝いをこのお店でしたの。雰囲気がとても良かったから来たかったんだ」と答えた。
少しの沈黙後、Nさんが話を始めた。

Nさん「俺くん、この間は本当にゴメンね。会社の友達と話が盛り上って飲みすぎちゃった・・・」
Nさん「それでね・・・俺くんに送ったメール見てくれた?」
俺「ちゃんと見たよ。保護してあるし・・・」
Nさん「えぇ!読んだら消してよ(笑)」
Nさん「でもね、あのメールに書いた事本当の気持ちなんだ・・・俺くんさえ良かったら私と付き合ってくれないかな?」
俺「おれ年下だし、なんと言ってもTの姉だし・・・」
Nさん「やっぱりTの姉だと恋愛対象にならないって事かな?」
俺「Nさんは綺麗だと思うし、十分恋愛対称だよ。ただ・・・Tとかになんて説明すれば・・・」
Nさん「あはは。それが心配なの?Tには私から説明するから安心して」
Nさん「私は俺くんの気持ちが知りたいな・・・」
俺「あの時からNさんの事はずっと意識しているよ。きっと・・・好きなんだと思う」
Nさん「はっきりと好きとは言ってくれないのかぁ・・・でも恋愛対象にはなっているって事かな(笑)」
俺「好きです・・・」
Nさん「遅いよぉ(笑)」
この日、俺はNさんと付き合う事になった。

お店を出て車を走らせているとNさんが手を繋いできた。
一瞬のうちに股間が熱くなり、緊張のあまり手が汗ばんできた。
「やっぱりチャンスは今日だよな!今しかないよな!」と思うだけで余計緊張していたら
Nさん「どうしたの?手に汗かいてるよ・・・」
俺「えっ、あっ・・・」
Nさん「ん?」
俺「えっと・・・この前の続きってありかな?」
Nさんは一瞬で察知したようで「俺くんは続きしたい?」って聞き返された。
俺は黙って頷くと、「いいよ。俺くんに任せる。」と俯いてしまった。
先日入る事の出来なかったホテルへ車を走らせた。

俺は童貞だが予備知識だけは1人前以上に学習していた。
このホテルはフロントありのホテル。部屋番号のボタンを押して、ホテルのおばちゃんから鍵を貰う。
貰った鍵でドアを開け、2人で部屋に入った。
ドアの鍵ををかけ、スリッパを履きもう1枚のドアを開けるとTVで見た事のあるような雰囲気の部屋。
車を降りてからずっと手を繋いでいたが、緊張とこれからの事を考えただけで股間がMAX状態だった。
俺は内ドアを閉めるとNさんを抱き寄せ、キスをした。
舌と舌を絡め合い、俺はNさんをさらに強く抱きしめた。
この時俺の背後で「ゴトッ!」と音がした。そう、Nさんはまだ鞄も置いてなかった。

首筋に下を這わせるとNさんの吐息が漏れる・・・少し甲高い声が部屋に響く。
耳元で吐息を聴いているだけで俺の息子は暴発しそうになった。
肩で息をしているNさんをお姫様抱っこしてベットへ連れて行った。
そのままベットで服を脱がせようとしていたら俺の耳元で
「俺くん、電気消して・・・」と小さな声で呟いた。
ベット上に設置してあるつまみで部屋が薄暗くなる程度に調節し、Nさんの服を脱がせ始めた。

カーディガン、キャミと脱がせるとピンク色のブラとご対面。
花柄模様が少し入っている可愛いブラ。
Nさんは「胸ちいさいでしょ・・・寄せて上げているから・・・」と言ったがそんなそんな。
寄せて上げているにしても谷間はきっちりあります!
スカートを下ろし、ストッキングを脱がせると、ブラとお揃いのパンツ。
もうなんて言うのかな。大人の女性の体なんだよね。出る所は出ていて凹んでいる所は凹んでいる。
ビデオを本物の違いが分かったような気がした。

Nさんに布団をかけ、俺は急いで自分の服を脱いだ。

ここが俺の一番恥ずかしい部分だが書くわ。

布団をめくり、俺はNさんの隣へと潜り込んだ。
左手で腕枕をしてキスの開始。Nさんは耳たぶが感じるようで、集中的に攻撃。
俺に抱きつきながら吐息と同時に身悶える。
耳?首筋?胸元へ舌を這わせ、右手をブラの上へ置くと・・・
Nさんの体は「ビクン!」と体を硬直させた。
そっとブラの上でのの字を書いているとNさんの右手が俺の股間に当たった。
突然俺の息子を「ギュッ!」と掴んだその瞬間・・・暴発しちゃいました。

俺はNさんに正直に話をした。

俺「ゴメン。俺経験無いんだ。だから緊張のあまりに出てしまったと言うか・・・なんて言うか・・・」
もうこの時は恥ずかしくて恥ずかしくて。
でもNさんは「いいよ、気にしないで。俺くんにとって初めての相手が私だと思うと嬉しいもん。だから気にしなくていいからね」
恥ずかしいやら嬉しいやらで、取り合えず汚したトランクスを脱ぎ、ティッシュで俺の子供たちを綺麗に拭き取った
それにしても暴発した息子は1度出たにもかかわらずMAX状態。
もう一度布団へ潜り込み試合開始!

この時俺は全裸、Nさんはブラとパンツをはいていたので俺は
「Nさんも脱がせていいかな・・・」と聞くとNさんは黙ったまま頷いた。
ブラのホックはビデオで見る様に片手じゃ簡単に取れなかったので、Nさんが横を向いてくれた。
そして布団の中へ潜りパンツも脱がせ定位置まで戻ると、Nさんは自分の胸元まで布団を引き上げていて胸が見えなかった。
「俺くん。初めてって緊張するよね。でも全部私が受け止めるから・・・安心して・・・」
俺にはこの言葉が胸に染みた。染みた所か泣きそうになった。
Nさんが頭を持ち上げたので、そっと左腕をいれてNさんを強く抱きしめた。

キスから始まり、首筋、胸元を通り、初めて生のNさんの胸を触った。
そっと胸を揉むと柔らいし弾力もあり、Nさんの吐息が漏れ始めた。
そして胸にキスをすると吐息から喘ぎ声へ「アッ!アーン・・」
胸を揉みながら乳首へ舌を這わせると声が段々大きくなって来た。
俺のぎこちない手技でも本当に感じてくれているのか心配だったが、俺には無我夢中だった。
Nさんの喘ぎ声が徐々に大きくなって来たので、Nさんの乳首を舌を転がしつつ右手をNさんの大事な部分へ持って行った。

ビデオでは簡単にわかるクリ○リスだけど、布団の中でちょっと触っただけじゃよく分からなかった。
取り合えず割れ目に沿って人差し指を動かしてみた。
Nさんの声は一気にヒットアップ!割れ目近辺で人差し指を軽く動かすと、Nさんは体はよじる。
そのよじる体を押さえつつ、俺は割れ目の中へ少しずつ人差し指を入れた。
するとNさんの体が反り返ったと思った瞬間逝ってしまった様だった。

Nさんは「ゴ・・・・メ・・・ン、な・・さい・・・今度は・・・私が逝っちゃった・・・」
しばらく俺が抱きしめていると「俺くん。今度は私の中に入れてくれる?」と恥ずかしそうな声で言ってきた。
財布からコンドームを取り出し、練習したとおり装着!
Nさんの足の間に割り込み、Nさんへキスをした。
「俺くん、来て・・・」この言葉を聞き、俺の息子を一気に挿入。
俺が腰を動かす度にNさんの吐息が漏れる。
その声を聞いていた俺は一度暴発してしまっていたにも拘らず、挿入後1分もかからないうちに射精感がやってきた。
俺「Nさん・・・俺・・・持ちそうにないよ・・・」
Nさん「いいよ、我慢しなくて・・・アっ」俺は2度目の放出をした。
ほんの数分の挿入だったけど俺は大人になった気持ちだった。
行為が終わった後、ベット内でこれからの事を色々話して帰宅した。
俺とNさんが付き合った事をTに話したのは翌日のことで、Tは「マジかよ・・・」とびっくりしていた。

付き合って2年も経つ頃、子供が出来てしまった。
何時も避妊だけはしていたつもりだったが、俺のが小さくて中抜け・・・ゴム外れ・・・
位しか思い当たる節は無いんだが^_^;
その時俺はまだ学生。
Nさんと色々話をした結果、「籍を入れて子供を生もう」となり親へ報告をした。
もちろん両家の親は非難轟々だったが、何とか説得し無事に籍を入れることになった。
俺の脱童貞の相手が俺の嫁さん。
他の女性との経験は無いが、嫁Nと生まれて来た娘Mがいるだけで俺は十分幸せだ。

最後に・・・
土日は子供の世話やら何やらで忙しくて書き込みが出来なかった事をお詫びします。
また今読み返しても誤字脱字、文章能力の無い内容だなぁとつくづく感じてます・・・スレ汚し、ごめんなさい。
でも最後までお付き合い頂き有難うございました。
このスレを読んでいる人に沢山の幸せが訪れるよう願っています。

友達の巨乳に興奮

俺が浪人生の頃、同じ予備校にいつもネタにしていた女の子がいた。その子(かなちゃん)はややぽっちゃりで巨乳の女の子。巨乳ゆえに男の間ではネタにされることもよくあった。かなちゃんは明るい性格で、俺たち男とも仲がよかった。その女の子についての話である。

かなちゃん=巨乳というイメージが定着したのは夏休みがはじまった頃だろうか。女の子達も薄着になり、かなちゃんもそれは例外ではなかった。いつもはTシャツ一枚にGパンという格好が多かっただろうか。その格好は他の女の子とそんなには変わらないのだが、胸元のふくらみから、俺たちは、「かなちゃんってEカップはありそうだよね」と口々に話していた。

さらにかなちゃんはガードが甘い女の子だった。胸元のあいたTシャツで前屈みになることもしょっちゅう。かなちゃんのブラと大きな胸元を拝ませてもらうことも多々あった。

そんなこんなでかなちゃんは俺たち浪人生のネタになっていたのである。

そんなある日のこと、友達のあつしから思わぬ言葉がとびこんできた。

「俺、かなちゃんに告白されたんやけど…あんまり付き合う気ないんだよね」とあつし。

俺は「こんなおいしい話ないって。かなちゃんはかわいいし、巨乳だし、付き合ってみればいいじゃん」と必死でかなちゃんを押した。

あつしはあんまり乗り気ではない様子。「う?ん、遊びでなら付き合ってみてもいいかな」

「さすがあつしだ。」と俺は思った。あつしはイケメンだし、今まで何人も彼女がいて、女には不自由していないのだ。

そんなあつしから、思いがけない一言が。「じゃあ俺がかなちゃんと付き合って、飽きたらすぐ別れるw。そんなに好きなわけでもないし。お前かなちゃんの体って興味ある?」と。

俺は何を言っているのかわからなかった。とりあえず「まあ興味はあるけど。」と答え
た。

あつしは「じゃあお前のためにかなちゃんと付き合うわ。お前も共犯だぞ」という謎の言葉を残してその話は終わった。授業が始まったからだ(一応浪人生なので)

その何日か後、かなちゃんとあつしは付き合いだした。と聞いた。

もうエッチしたとかしないとかいろんな噂が流れていた。

そしてその次の日、あつしと話す機会があったので、かなちゃんのことについて聞いてみた。

「あつし?かなちゃんとやったって聞いたんだけど、もうやったん?」

あつしは「おう、さすが情報が早いね」と何のためらいもなく答えた。

あつしとかなちゃんのエッチを想像して俺はちょっと興奮してしまった。そしてつい、「かなちゃんどうやった?」と聞いてしまった。

あつしに、「何が?」と聞かれ、「あ?やばいこと聞いたんかな」と反省しつつ、だまっていると、あつしが「かなちゃんの胸Eカップっていってただろ?あれはあんなもんじゃなかったぞ」と言った。

あつしは俺が巨乳好きってことを知っている、きっとそれで教えてくれたんだろう。

「かなちゃん実はHカップらしいぞ。誰にも言わないでっていわれたけど(笑)」とあつし。「さらに処女やった。彼氏はいたことあるらいいけどな」と続けた。

僕はそれを聞いただけで大興奮だった。

それから数日後、あつしが俺のとこに寄ってきた。何をいうんだと思うと、「今日のもうぜ。軽いサービス付きで、おもしろくするから」とあつし。

時間は夜7時からあつしの家で。メンバーは俺とあつし、かなちゃんと、めぐみちゃんという女の子。

夜7時にあつしの家にいくと、まだ誰もきていなかった。「おう、着たか」というと部屋に通された。部屋の窓際にはかなちゃんの下着が干してある。
「あれ干しといていいん?」と聞くとあつしは「いや全然いいしょ。おいていく方が悪いんやし。てっかほんとにHカップなんやって。まじすごくない?」とノリノリでいってきた。そして「俺本気じゃないから下着くらい何してもいいよ。かなちゃんきたら下着干したままにしていじってやろうぜ!」といっている。

よくよく見ると本当におかなちゃんの下着は大きい。手にとって見るとタグにはH75の記載が。本当にHカップとは…。下着はピンク花柄のものが1組、白のレースのが1組、黄色っぽい生地のヒモパンが1つ干されていた。俺はかなちゃんの下着姿を想像しながら興奮していた。

そして5分ぐらいたったろうか、まずはめぐみがやってきた。めぐみも予備校の友達で、すらっとした女の子だ。身長162センチ、胸はBかCくらいかなという予想。かなちゃんとも仲がよく明るい女の子だ。

そしてすぐにかなちゃんがやってきた。

そして飲み会が始まった。とりあえずみんなビールで乾杯し、女の子2人はすぐにチューハイ、梅酒に移行。俺ら2人はひたすらビールを飲みまくった。飲んでいる途中、かなちゃんは窓際の下着のほうにおちらちら目線を送っている。やっぱり恥ずかしいんだろうか。あつしの方もチラチラ見ていたが、あつしは気づかないふり。

あつしはいつかなちゃんをいじるのだろうか、と思っていたら、予想外のところからかなちゃんの下着にの話題が出た。

めぐみだ。

「ねえねえ、窓際に干してある下着ってかなちゃんの?グラビアアイドルみたいだね?」とめぐみ。

かなちゃんは「えっ、あっそうだけど…そんな見ないでよ。いいじゃん、ね?」と少し恥ずかしそう。

「かなちゃん何カップなの?うち胸ないしなあ?ある人うらやましいんだよね?」とさらにめぐみ。

「いいじゃん、ね?」と答えないかなちゃん。

「う?ん、EかFくらい?」とめぐみ。

あつしも俺も「もっとでかいんだって」思ったに違いない。でもかなちゃんは言わないだろうなとおもっていたのだが…

「Hだよ」とかなちゃんがぼそりといった。「え?うらやましい、うちなんかBあるかないかや。かなちゃんの胸みてみたい?」とめぐみ。男2人も「見せちゃえ見せちゃえ」と続く。

かなちゃんは真っ赤な顔になって、
「そんなの無理に決まってるじゃん、はずかしすぎるし。」とてんぱっている。

そこであつしがさらに押した。「いいじゃんそんなの。俺のりイイ女の子が好きなんに。まあいややったら別にいいけど」

かなちゃんはそれを聞いてちょっと泣きそうになっている。「でも、でも」と必死で何か言おうとしているが言葉にならない。

そこであつしがさらに提案。じゃあ女の子2人で野球拳やって、負けたら脱ぐってのは?もち、めぐみには申し訳ないから、勝ったほうに寿司おごるから。うまいやつ。な?

これでめぐみが落ちた。「いいよ?やろうよ。かなちゃんもいいでしょ?お寿司だよ?学校の近くの○○寿司にしようよ、自分らじゃいけないし。いいでしょあつし?」あつしは「おう、約束な」とあっさり承諾。かなちゃんも「まあちょっとだけなら」としぶしぶ承諾。

そして野球拳がはじまった。や?きゅう?をす?るなら、こ?ゆう具合にしなさんしぇ。というかけ声で始まり、アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん  パー
めぐみ    パー

あいこかよ!と思った。さらに、
アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   パー
めぐみ     グー

かなちゃんの勝ちである。

めぐみが一枚ぬぐのだが、その前に2人の格好を書いておく。
かなちゃん  上 Tシャツ 多分キャミは着てる。 下 Gパン
めぐみ    上 キャミ 七部袖のジャケット   下 Gパン

まずはめぐみが脱ぐ番だ。

めぐみは「え?やだなあ」といいつつまだまだ余裕な感じ。
ジャケットをぱっと脱いで黒いキャミ姿に。「胸ないなあ」ってのがキャミの上からでも分かる。隣がかなちゃんだからなおさらだ。

そして次の勝負に。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   チョキ
めぐみ     パー

またもやめぐみの負けである。
「え?まじありえなくない?」とめぐみ。
でもそこはノリのいいめぐみである。顔では嫌がっていそうなのだが、ぱっとキャミを脱いで上はブラ1枚になった。薄いブルーのブラ。小さな花がついている。腰はくびれていて色っぽかった。「恥ずかしい?」といって手で隠してはいるもののまんざらでもなさそうな感じだ。
負けているめぐみから「早く次ぎいこいこ」という一声。あつしも「早くどっちかがもっと脱いでほしいね?」とノリノリ。

3回戦が始まった。

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん     パー
めぐみ       チョキ

初めてかなちゃんが負けた。

でもかなちゃんはまだTシャツを脱ぐだけ。まだキャミを着ているから下着すらおがめないのだ。

かなちゃんは「まじで脱ぐの?やなんだけど。まじ恥ずかしいし…」となんかもじもじしてる。めぐみも「うちなんかもうブラ見られてるんだよ。Tシャツくらいぬがなきゃ」とぬげぬげ的な感じ。かなちゃんも覚悟を決めた感じだ。

白いTシャツに手をかけると、少しだけTシャツを上げた。かなちゃんの白いお腹がのぞく。

「ん?白いお腹?」俺は思った。お腹が見えるってことはキャミをきていないのだ。
どうりで脱ぐのをためらうわけだ。

かなちゃんがもう少しTシャツを上げていくと、左の白いブラの下がチラ。かなちゃんはこっちの方をちらちら見ながらゆっくり脱いでいる。
そりゃあ恥ずかしいだろう。あつしとめぐみはいいとして、俺はただの友達なんだから。

ついにかなちゃんは決心したのか。ぐいっと一気にTシャツをまくりあげた。

かなちゃんのたわわな胸が現れた。もちろんブラで隠されてはいるけれど。かなちゃんは必死で両手でブラを隠している。こんな時はガードが堅いのか、全くブラは見えない。

そして4回戦

アウト!セーフ!よよいのよい。

かなちゃん   グー
めぐみ     パー

またかなちゃんが負けた。

かなちゃんはもう今にも泣きそうな顔だ。そう、自分の彼氏の前で友達の男に胸をさらすことになるのだから。めぐみが「ぬーげ、ぬーげ」とあおる。あつしも「自慢の胸なんだし見せても恥ずかしくないって」とおしている。

かなちゃんは小さく「うん」とうなずいたものの、すぐには決心がつかず真っ赤な顔でもじもじしている。そうすること役2分。じゃあ脱ぐねとかなちゃん。

背中に手を回し、ホックを外す。ぷちっと小さな音がしてホックは外れた。

まだ片手で胸を押さえたまま、肩ひもに手をかける。まずは右、次は左だ。

残すはブラが覆っている胸の部分のみである。俺は息をのんで見入っていた。

そしてついにかなちゃんの手が外された。

かなちゃんは下をむいて深呼吸をし、白いブラジャーから手をゆっくりはなした。床にブラジャーがぱさっと落ち、かなちゃんの白くて大きな胸が丸見えになった。かなちゃんは諦めたのか恥ずかしすぎるのか、ひきつっているのか、泣いているとも笑っているともどっちつかずの表情だ。俺はかなちゃんの裸の上半身に見入っていた。白い肌に今まで見たことのないような大きな胸。胸の真ん中の乳首はきれいなピンク色だ。乳輪の色は肌との区別がつかないほど薄く、大きさはかなり大きい。

かなちゃんきれいな胸?、おっぱい大きいね、かなちゃん真っ赤で可愛い顔してる?と3人ともがかなちゃんをいじっていた。かなちゃんは何かいわれるたびに真っ赤な顔を下に向けるのであった。

かなちゃんが泣き出しそうだったため、この日はこれでゲーム終了になった。かなちゃんの話はこのほかにもいくつかあるので、もしよかったらリクエストしてください

サークルの後輩

俺が大学三年の時の話
学祭が終わって、サークルの皆と屋台の後片付けをしてる時だったかな
一段落して、みんなで休憩してたときに、きっかけは忘れたが、話題が夏のサークル合宿の話になった
メンバーは同学年の男3人と後輩男二人。
女の後輩二人だったと思う。
男の一人が、合宿の時の風呂のはなしを始めた。
その中で、「風呂にはいるとき、タオルで女はカラダを隠すのか?」という話になった。
女の子のうちの一人は、「全然かくしませんよ。まっぱですよ」と話をした。
ちなみに、この話をしてくれた女の子は、宇多田ヒカルを少し、細くした感じの子で、背は低いが、胸は推定E?Fカップあるサークル内でも、巨乳の子だった。
この子をヒカル(仮名)とする。
そうするともう一人の子が「そんなの皆同性だから、誰も隠しませんよ」と言ってきた。
ちなみに、この子はショートカットのボーイッシュな女の子。可愛いとは言い難い感じの子。この子は、のり子(仮名)とする。
すると、ヒカルが「男子は隠すんですか?」と聞いきた。
すると、男の一人が、「隠すよ。割りと隠してる人多いよ」と言った。
すると、のり子が「えー意外。でもショウさん(俺)は隠してそうですね。」といってきた。
なぜ、俺がそう言われたかと言うと、俺は、見た目が女の子っぽく、弱そうな感じだからだ。
すると、友人の一人が「いや、ショウ君は隠してないよ。だってショウ君の立派だもん」と言ってきた。
俺は、いきなり後輩の女の子の前で、変な話をされたもんだからかなり焦って「いや、そんな事ないだろ普通だよ。」「なぁ普通だろ?」と他の人の意見を求めた。
しかし、「いや、ショウのは大きい。勃起したら20センチくらいあるでしょ?」
と話はさらにややこしい方向へすすんでった
この時点で、ヒカルとのり子はかなり引いていた。
「え?そんな大きいの無理。」とか「ありえな?い」とか言う始末。
俺も必死で抵抗し、いや、そんなに大きくないとか言ってたと思う。
その必死の抵抗が実り、話はそこで終了した。
気が付くと辺りは暗くなってたので、学祭の打ち上げをするために、居酒屋に移動した。

ここで、一人の女の子が合流した。ヒカルの同級のあや(仮名)だ。
彼女は、ルックス的に言うと、そんな可愛い方ではない。いたって普通の子。胸も推定Bくらいだと思う。しかし、酔うと非常にエロくなるという癖があった。
彼女はすでに酔っていて、俺の隣に座ってきた。
そして「聞きましたよ?。ショウさんってスッゴイ大きいらしいじゃないですか?。ほんとですか??」と言ってきやがった。
俺はすぐに否定。しかし「またまた?」といいなが、俺のアソコを触ろうとしてきた。
俺は、すぐにその手を払って「やめろよ。そんな事したら、逆にお前の胸触るからな」と言うと、
「別にいいですよ」と言って逆に胸を張って、触ってもいいぞー見たいなポーズをしてきやがった。
正直、相手は酔っ払い触ろうかとも考えたが、周りの目もあるし、ここは、グッと我慢した。
「ショウさんってそういう人ですよね?」と言ってきて、再び触り始めようとしてきた。
俺は、手を触らうタイミングをのがし、デニムの上からではあが、俺のアソコをさわってきた。
あやは周りにも聞こえる声で「あ?スゴイおっきい」と言った。
その声に反応した一人の後輩が「僕のはどうすか?」と言ってきた。あやはすかさず触る「ちっちゃーい。チンコあるの?」と言う。周りには笑いが起こるが、俺は、チンコ触られてるので、それどころではない。
たぶんこの時は、半勃起してたと思う。周りでは、またしても、チンコの話になってた。でも俺はイッパイイッパイであんまり覚えてないが、一人の男が、ホウケイでなやんでるみたいな事を話してたと思う。
そしたら、ヒカルがホウケイがどんなものかわからないとか言う話になった。一生懸命説明しても、わからないと言うので、ホウケイで悩んでる後輩(山崎)が「チンコ見せよーか」と言ってきた。でも、ヒカルはそんなの見たくないと言ってたと思う。
そしたら、あやが「見る見る」と言ってきた。でも山崎は積極的なあやに引き気味。あやが「男らしくない」とか言ってると、山崎がじゃー一気のみ勝負に勝ったら見せてやると言うことになった。
もちろん。勝負は山崎の勝ち。そしたら、周りのたのしがってた男共(俺の同級達)が、フライングがあったとか山崎にいいがかりをつけ、結局山崎が負けるまで勝負させた。まぁ後輩だから、逆らう事もできず、あやにチンコをみせるはめになった。
俺達はタイミングを見計らって、店員にばれないように、山崎とあやを男便所の個室に誘導した。2分くらいすると二人がでてきた。
あやは、まじまじとホウケイチンコを見た事がなかったらしく、「なんか、子供みたいでびっくりした?。」「ちっちゃくて可愛かったー」とか感想をのべた。そして最後に「でもエッチではありえないかも」と毒もはいた。
あやは、この一気のみ勝負が気にいったのか、他の男共にも勝負を持ちかけた。

周りがハメるので、勝負は必ずあやが勝つ。
あやは、俺の同級二人に後輩一人のチンコを見た。見るたびに、必ず感想を言ってくる。
この頃になるとハジメに引いていたヒカルも少し酔ったのか興味をもちはじめていた。
あやの〇〇さんは、太かったとか、△△さんは、意外にちっちゃかたよ。とかと言う話に、「えーそうなの」みたいな感じで、反応をだしていた。
そして、俺もこの流れでチンコを見せるハメになったのだ。
大きい大きいと言われてる俺のチンコは、実は騒ぐ程デカクはない。
ちょうど折畳み携帯電話を開いたくらいの長さで、太さもだいたいそのくらいだ。(機種によっても違うだろうが)
それで、勝負に負けた俺は、あやとトイレに入った。あやは、ワクワクしてる。俺はなぜかドキドキしてた。
あやが「じゃあ見せてください。」というので、しかたなく俺は、チンコを見せた。なせか、この時すでに半勃起してた。
俺は、あれっ思ったより小さいですねぇとか言われると思っていたが、意外や意外、あやは「うぁ?やっぱる大きい」「ちゃんと起たせてもいいですか?」といいはなし、俺のチンコを握り手コキしてきた。
すぐにMAXになる俺。
あやは「大きい」「ショウさん、今までの四人のなかでダントツに大きいですよ」「すごーい」と感動してた。
十分に観察したあやは、先にトイレ出て、俺は勃起が納まってから、トイレをでた。
帰ってくると、ヒカルが「やっぱりショウさん大きいじゃないですかぁ」と突っ込まれた。あやは、一生懸命手で俺のチンコの大きさを、他の人にも説明してる。
俺が帰ってきた事に気付いたあやが「びっくりしましたよ?。ホントに大きいだもん」と再び言いながら近寄ってきた。そして、ヒカルに「あのチンコは一度は見たほうがいいって」とおかしな説得をしはじめた。
そしたらなぜかヒカルも「ショウさん私にも見せてくださいよ?」と言ってきやがった。
かなり、焦った。ハジメはめっちゃ引いてたコイツが何故?って感じだった。もちろん酔っ払ってるというのもあるが、それでも意外だった。
俺はあまり乗り気ではなかったが、あやの強引さもそこにくわわり、結局ヒカルにも見せるハメになった。
再びトイレにもどる俺。ヒカルは、俺のタイプてばないが、トイレの狭い個室にFカップの後輩と二人きりという状況にパンツをおろす頃には勃起MAXになっていた。
ヒカルは俺のチンコを一目見て、「すご?い。信じられない。ホントに大きいですね。ってか長いし、太い」と思ってる事を全部口に出してるようだった。
「こんなチンチンあるんですね?」と言いながら、少し触ってきた。「あっ結構かたい。先のほうも大きいですよねぇ」「すご?い」と思う存分に俺のチンコを観察する。
そして、十分に見て満足した、ヒカルは席に戻ってた。遅れて、俺がもどると、今度はヒカルがのりこに俺のチンコを報告してた。
しかし、さすがにのりこには、チンコは見せず、俺の観察された体験は終わった。

仲良し友達の下着で興奮

去年のことだろうか、友達のあい(仮)の家で飲み会をすることになった。メンバーは同じ大学のクラスメイトのいつもの5人。

俺…まあ説明なしで。
あい…素朴な感じの女の子。身長は高くはないが細身。明るい女の子
かな…いじりキャラ。ややぽっちゃりだが巨乳。
まさと…かなりのイケメン。彼女がとっかえひっかえかわる。
中野…彼女いない歴21年。

この日は学校が6時におわりなぜかいきなり飲み会をすることになったのである。
学校帰りに酒とつまみを買い込み、あいの家に。

なんであいの家でかというと…近いから。ただそれだけである。

初めてのあいの家。玄関を入ると左右にわかれている。
あいが「あっ右の部屋はいってー左はトイレとお風呂しかないから。」といいて案内してくれた。

今日は飲むぞと思いかなりはじける俺ら。すごいペースで飲みまくった。

結果…1時間弱でまさとが「気持ち悪い、トイレいっていい?」とべろんべろんに。

なぜか俺は介抱役に。

あいに「トイレどこ?」ときくと

「この部屋の反対側いったらトイレとお風呂しかないから分かると思うよ?」とあい。

この声もなかなかのよっぱらいっぷりだ。

部屋をでると目の前に窓があり、手前にロールスクリーンがかかっている。

トイレは…あっ、右のあれか。「まさといくぞ、トイレいけるか?」

「大丈夫、ひとまずいけるから」とトイレに入っていった。

トイレの前で待っていたが、トイレからはまさとの苦しそうな声が。

やべえなあと思いつつ外を見ようとロールスクリーンをあけた。

その時…

ロールスクリーンの奥にはあいのものと思われる洗濯物の数々。

心拍数が一瞬倍くらいになったかもしれない。

なぜなら、洗濯物のキャミソールと白色のシャツのあいだにはあいの下着がちらついている。

僕はいまならと思いその下着を手に取った。ブラとパンツのペアで3組。白のレース、ピンクの水玉、ピンクの花柄の3つだ。

となりで苦しんでいるまさとには申し訳ないがあいの下着を堪能した。サイズはC65。これもチェック。

テンションが上がって興奮していたらまさとがでてきた。

まさとはかなり酔っていたのか、何も気付かず2人でもといた部屋に帰宅。

部屋に戻るとかなが「私トイレいってくる?」といって出ていった。

そして2分後かなが戻ってきたのだが、この酔っぱらいも思いがけない行動をしたのだった。

まず一言目「あいちゃん下着ほしっぱなし?恥ずかしくないんか?ん?」とあいにからむ。

それを聞いてまじであいはてんぱった様子だった。

「え?まじ?ちょっとまって?うそ?」と本当に顔を真っ赤にしていた。

ちょっと取り込んでくるから、とあい。

かなが、「むだむだ?もうみんなに見られちゃってるって。あい諦めなよ」

さらに続けて「でも見てない中野くんのために私とりこんできてあげるー」というと下着のかかっていたハンガーをとりにいった。

必死でとめに入るあい。

「ちょっとかな!酔いすぎだって、うちまじで恥ずかしいしやめてよー」

といってもかなは止まりません。

本当に1枚の白いブラを持って帰ってきた。

ちょっとほんとやめて

と本当に真っ赤になっているあいを後目にかなは一人テンションをあげて、

「あいCカップあるんだー意外と胸あるじゃん」とかいう始末。

男3人はあまりの光景にびくりやら興奮やらいろいろな反応。

あいはずっとしきつった顔で、「ほんとやめて、ねえかな。」と真っ赤になっていました。こっちをちらちら気にしながら真っ赤になってるあいちゃんにかなり興奮でした。

この後かなが落ち着いたのは20分後(笑)

あいのブラも興奮でしたが、あいの恥ずかしそうな顔はまじで興奮でした。

潜伏 OL姉貴のロッカールーム(改)

姉貴のことが好きで好きでたまらない、姉貴萌えの俺だ。
姉貴は成績も優秀で、国立大を卒業し、今春一流の商社へ入社した。
俺は、三流の私立にも受からず、現在浪人中。
優秀な姉・美人の姉・スタイル抜群の姉。
逆に、成績も悪く、チビでブ男で冴えない俺。
もちろん、彼女なんかいやしない。

俺は相当なコンプレックスを姉に抱きながらも
その一方で姉のことが大好きだった。
もちろんオナペットはずっと姉。
最近はエスカレートして、姉の下着を部屋から持ち出してきて、
それでオナニーしたりしてる。
が、姉から見ると、出来の悪い弟はウザったい存在だったのだ。
居間で、姉が母親と話しているのを聞いてしまった。

「もー、ホントあいつ、どーゆーつもりよ?
 何で、あんな三流大も受かんないのかしら?
 恥ずかしいったら、ありゃしないわ。」
面と向かって言われたことは無いが、
陰では、こんなことを言ってたなんて。

「それにさ、お母さん、聞いてよ。
 あいつ、アタシのこと見る目がすっごくヤラシイし、
 なんか最近、タンスの下着の位置がおかしいの。
 もしかしたら、あいつ、私の下着に、
 何かしてんじゃないのかしら?
 ねえ、今度カギかけてよ。
 気持ち悪くって、心配でしようがないわ。」

ばれていた!
姉の下着をいじっていたことが。
俺は顔が真っ赤になっていた。
だけど、姉の冷たい言い方に、俺はすごいショックを受けた。
俺、姉貴が好きなのに・・・。大好きなのに。
何で、そんな言い方するんだよ。

確かに、姉貴の下着で、オナニーしたけどさ。
確かに、姉貴のことヤラシイ目で見たかもしれないけどさ。
大好きな姉への思いを踏みにじられてしまったと思った。
俺の、屈折した姉への愛情は、歪んだ形で、爆発することとなった。

今、俺は、姉貴の会社の誰も来てないロッカールームに忍びこんでいる。
ドアのノブをはずして、そこにおれのイチモツを挿入する。
後は、出社時間を待つだけだ。
そろそろ8時半。俺は緊張が高まる……
姉貴がいつも女友達と一緒に一番に出社することは調べがついている。

コツコツコツ…  近づいてきた!
「キャーッ。何コレー? ちょっと、来てぇ!」 女友達の声だ。
「えぇッッ?信じられなーい」 続いて姉の声だ。
「これって、どういうことォ?」
(姉ちゃん!俺だよ!俺のチンコだよ!)

ドアの向こうがザワザワしてきた。
姉以外にも数人のOLが出社してきた様だ。
「もうッ、どこの変態よッ!出てらっしゃい!」
「そんな皮被りチンコ、恥ずかしくないのかしら?」
「何か、クサそうっ!」
次々と罵声を浴びせられ、更に興奮した俺のモノはもうビンビンだ。
「チョットォー、先っぽから何か出てないィー?」
「ヤッダー。それ、ガマン汁じゃない?
(そ、そう。ボクのカウパーだよ・・・・
 姉ちゃん! ボクもう我慢できないよ)

集まってきたOL達に向かって、俺は勢いよく射精する。
ドア越しに騒ぎたてるOLたち。
「キャーッ!」
「ヤダッ。かかっちゃう!」
「イャーー!」
「何よ、こいつ。こんなに飛ばしやがって!」

悲鳴の中に、姉の声を認識し、
俺は興奮で、頭が真っ白になった。
足がガタガタ震えだした。
が、こうしてはいられない。
早くここから逃げ出さなければ。
俺はズボンに隠し持っていた、
姉のストッキングを頭から被り、ドアを開ける。
チンコは出したままだ。
OL達が逃げ惑う。

「キャーッ、ヘンタイーっ!」
「あっち行ってえ!」
その中に姉の姿を見つけた。
俺は姉に近付き、あらかじめ用意しておいた
醤油の携帯容器を取り出す。
そこには、俺が朝一番で絞り出した、
俺の精液が満タンに充填されている。
キャップをはずし、姉の顔へ向けて、発射する。

「きゃぁあっ!
 何?なんなのぉお!」
悲鳴を上げる姉。
俺は構わず、姉の目や、鼻へ、俺のザーメンを射出する。
ひるむ姉。
「何?コレなにーっ?やだぁーー!」
(俺のザーメンだよっ!
 弟のザーメンなんだよっ!)
俺は口に出して、姉に言いたかったが、そんなことはできない。
俺を取り巻こうとする、OL達にもザーメン攻撃を浴びせる。
それが、精液だと気付き、一歩も近づけないOL達。

俺は、包囲網を突破した。
チンコをズボンにしまいながら、全力で逃走する。
背後で、OL達の罵声が飛び交う。
チラっと振り向くと、姉がうずくまって泣いている。
ごめん。ごめんよ、姉ちゃん。
こんな形でしか、姉ちゃんへの愛を表現できない俺を
許してくれえ!

寝取られ?


僕が大学1年の時の話です。

当時バイト先で知り合って付き合っていた彼女は、148cm・ロリ顔(C?Dカップ)で、一見すると中学生にしか見えない感じでした。(実際は高2です)

年下の彼女ということもあり、普段のわがままや不慣れなエッチ含め全てがかわいく思えてましたが、一つだけあまり快く思えない点がありました。

というのは、彼女は地元に男友達が多く、その友達はほとんどの人が金髪&いかつい系で、遊べばオールがほとんど…お姉さんも連日クラブ通いをしてはナンパされた男の家に泊まってくる…という環境で、「地元友達と遊んでくるね」「お姉ちゃんに誘われたからクラブ行ってくるね」と言って遊びに行っては泥酔に近い状態で電話してくる…といったことが何回もありました。

そんなある日、バイトからの帰り道をトボトボ歩いていると「今からお姉ちゃんとクラブ行ってくるね」とのメールが来ました。

その時間、すでに22時半過ぎ…。

「またか…」と思い、「夜遅いし行かなくてもいいんじゃない?」と返すと、「一人で行くの寂しいって言うから、付いてってあげる」との返信。

「いくら家族が一緒でも、あのお姉さんじゃ心もとないんだよな…」と思いつつも、「まー一緒にいれば事件は起こらないだろう…」と思い直し、「気をつけて行ってきなよ」と言いました。

それから数時間、いつもなら酔っ払い電話が何度かかかってくるのに、その日は一回もかかってきてませんでした。

それに一抹の不安を覚えた僕は、「飲みすぎてない?大丈夫か?」とメールを送ったのですが、1時間ほど経っても返信なし…。

いよいよ心配になって電話をすると、1回目は繋がったものの出ず…立て続けに2回目の電話をすると「電波の届かない所におられるか…」とのアナウンス…。

「途中で電池が切れただけなのか…それとも何かあったのか…」

考えれば考えるほど悪い情景を思い浮かべてしまい、繋がらないだろうと思いながらも無駄に何度も電話をかけてしまってる自分がいました。

結局その夜は全く繋がらず、もやもやした気持ちを抱えたまま朝方5時頃には眠りに落ちてました。

そして朝7時頃…。

ベッド脇で携帯が鳴ってることに気付き、着信表記を見ると彼女でした。

眠いなんて言ってられず慌てて取り、「昨日、大丈夫だった?」と聞くと、「今から会えない?家行っていい?」と僕の質問には答えずに言いました。

「コレは間違いなく何かあったな…」と思う反面、元気のない声を聞いて心配になり、「うん、大丈夫だよ」とだけ言って切りました。

そして、彼女は家に入るなり僕に埋もれるように抱きつき、「ゴメン…」と言いました。

「何がゴメンなんだ…?連絡できなかったこと?それとも…」と一瞬のうちに色々考えましたが、とりあえず落ち着かせる為にソファーに座らせました。

そして、「何があったの?」と聞くと、その答えは僕の予想を遥かに超える内容でした。

(以下、彼女が話した内容です)

しばらくはお姉ちゃんとお酒を飲んだりしながら楽しく踊っていたが、2人で休んでいる時に黒人2人組にナンパされ、お姉ちゃんがそのうちの一人と意気投合して踊りに行ってしまった。

私ともう一人が席に残されテンパっていると、突然手を取られトイレの方に連れて行かれた。

そして、そのまま男子トイレに連れ込まれて抱きつかれ、胸を揉まれたり、身体を弄られた…。

恐くて声を出せずにいると、知らない男が黒人を引っ張り、「お前、何してるんだよ!!!」と言って助けてくれた。

その男は爽やかなイケメン大学生で、窮地を助けられたということもあり、一瞬惹かれてしまった。

その後、その男に誘われて2人でお酒を飲んでいたが、気付けばかなり酔っ払ってフラフラな状態になっており、男に倒れるように寄りかかってたら髪を優しく撫でられ、徐々に良い気持ちになってしまってた…。

そして、男から「ココじゃ酔いが覚めにくいから移動しよう」と言われ、言われるがままに着いて行くと、お店を出てホテル街を歩いていた。

コレはマズい…と思ったけど、ちゃんと歩けなくて意味不明の状態だったので抵抗もできず、気付けばホテルの中に入っていた。

そして、キスをされ…洋服を脱がされ…気付けば男も脱いでいた。

男は彼女の手を取ると自分のものを握らせ、咥えるよう促された…。

罪悪感は感じたけど、酔ってて理性があまり働いてなかったし、その時だけかっこよく見えてたせいもあって、口でしてしまった…。

そして、気付けばそのまま上に乗られていた…。

という、高校生に起こった出来事とは思えない内容でした…。

彼女は高校生にも見えない位の外見だし、男もそれは聞いてわかっていたはず、しかも彼氏持ちということを知っていたはずなのにホテルにお持ち帰り…。

その男のいやらしさにも憤りを感じましたが、同時に「アネキは何をやっていたんだ?」という憤りも感じていました…。(黒人と朝までずっと踊っていて、妹がいなくなっていたことに全く気付いてなかったらしいです…)

一通り話を聞いて嫉妬どころではない気持ちを覚えましたが、泥酔近い状態での出来事だった訳だし、彼女も罪悪感を感じているからこそ率直に話してくれたのだろうと思い、何とか水に流そう・忘れようと思っていました。

しかし、彼女の携帯を見た時、その感情は吹っ飛ぶことになりました。

話を終えてしばらくした後、彼女は「オール明けで眠い…」ということで僕のベッドで爆睡…。

僕は完全に目が覚めてしまったのでモヤモヤ感を抱えつつも部屋の掃除をしていると、彼女の携帯のバイブ音がしました。

普段だったらまず思わないのですが、その日は「休日の朝早くにメール来るか?」と気になってしまい、少し罪悪感を感じながらも彼女の携帯を手に取り、トイレに持って行きました。

そこでメール一覧を開くと、タツヤという男が並んでいました…。しかも、朝方だけですでに10通近くのやり取り…。

見てはいけないと思いつつも、見ずにはいられない衝動に駆られ、一つ一つ見ていくと、その一部分に目を疑う内容が…。

(以下、おおよその内容です)

男「酔いは覚めた?大丈夫? 眠かっただろうに朝まで付き合わせちゃってゴメンね…1回で止めとけば良かったんだけど…(笑)」

彼女「もう大丈夫ですよ。けど、間違いなく彼氏に怒られるな(笑)」

男「だよね…(笑) けど、○○ちゃんに会えてほんと良かったよ。凄いタイプだったんだよね。良かったら今晩も会えないかな?」

彼女「またまたぁ(笑) 今日はバイトがあるので夜遅いんですよね」

男「バイト後に会いに行ってもいい?」

彼女「いいですけど…終わるの22時頃ですよ…?」

男「全然大丈夫だよ。22時頃に最寄駅まで行くから」

彼女「わかりましたー」

といった感じ…。

つい先ほど後悔を口にしていたのに、その一方ではただヤリたいだけだと思われる男と会う約束をしている…。しかも、今晩…。

「かなりアホだけど根は悪い奴じゃない」と思っていただけにショックでした…。

その後、彼女を起こしてメールを見たことを話し、口論に…。

「携帯見るなんて最低!」と言われ、「何で信じてくれないの?」的なことも言われ、「いくらかわいくても、もうやってけないな…」と思った僕はその場で別れることにしました…。

その晩に実際男と会ったのかはわかりませんが、夜の間中「今頃知り合ったばっかの男のものを咥えているんだろうか…男の欲望を満たすべく抱かれているんだろうか…」と考えてはモヤモヤしてしまう自分がいました…。



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