萌え体験談

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合コン

好きな人に彼氏のフリしてもらったらそのままやっちゃいました。

私が小さいときからずっと好きだったお兄ちゃんが海外の大学に行くために私は止めた、泣いた。
そんなの無理なのに私は必死でした。でも兄「帰って来るから待ってて」と頭を撫でながら言われた。

お兄ちゃんが出てからいろいろありました。告白されたり今もだけどストーカーされたりしつこくいってくる人もお兄ちゃんに守ってもらってた事が多かったからすごく辛かった。

それでもお兄ちゃんを待った。
5年が経ってお兄ちゃんが日本に帰ってきた事を知りました。お兄ちゃんのお母さんが「あと1年勉強したらそっち帰るって言ってたわよ。」
私もお兄ちゃんに負けないように頑張った!

すぐに1年が過ぎて私が大学生になった頃お兄ちゃんは帰ってきた。
家が隣なのに会いたいのにすごく恥ずかしかった。この間挨拶に来たらしい

母「幼くんイケメンのままだったのよ。身長も180って言ってたかしら? 4カ国語ペラペラで翻訳の方の仕事してるんだって!歌穂にも会いたいって言ってたわよ。」
私「私も挨拶行ってくる。」
母「そう言えば今彼女いないんだってよかったわね」
私「」
母「ふふふ」

土曜日に挨拶に行くことにお兄ちゃんは寝ててでも部屋に上がらしてもらった。
私「…幼…くん」
兄「」
私「幼…さん?」
兄「」
私「お兄ちゃん」
兄「歌穂…おはよ」なでなで

お兄ちゃんが全然変わってなかった好きだったあの頃のまますごくうれしかった

私「もうひるだよ?」
兄「時差ぼけ」
私「お兄ちゃん日本に帰って来て1年少しでしょ!」
兄「何で知ってんねん。(笑)」
私「…お兄ちゃん?今日遊ぼ?」
兄「いいよ。少し準備して来る」ガチャ
私「お兄ちゃんのベッド…昔は一緒に寝たりしてたなー。ごそごそ。いい匂いがする…」

13時

私「寝てた…4時間も」
兄「疲れてたんだろ。俺も残ってた仕事終わらしたし。14時位にでるか?」
私「うん…ごはん」
兄「食ってけ。夜は外でで」
私「うん」
兄「寝ぼけてるだろ」
私「うん?」
兄「(頬にキス)」ガチャ
私「…はっ////」

その日はずっと遊んだ。昔みたいにずっと

ある日
友「今日合コン参加してー」
私「わたしは遠慮しとく」
友「ほんとお願い!歌穂が来てくれないと男がうるさいんだって。」
私「でも」
男「歌穂が来るだけで盛り上がるんだってお願い」
私「行くだけだよ?」

7対女6の合コンがスタート。話すくらいならいいんだけどしつこいのは嫌いだ。3人来た。

男「ほんとにつきあったことないの?」
私「え?つきあってるよ!」
男「でもさやっぱり探してるんだよね?きてるってことはさ!」
私「」
男「こいつバカだから変なこと聞いてゴメンね
私「うん。いいよ。」
友「この子かわいいでしょ?」
男「かわいい!!」
友「私もおまけでついてくるけどどお?」
男「え?笑」
友「え?ってなによー!(笑)」

少し楽しかった。終わってから2人組の男が「さっきいってたのって今からOKってこと?」
私「え?」
友「どこいく?」
私「友待って! 私そろそろ」
友「いいじゃん。」
男「歌穂ちゃん可愛いよね。やったこともないんだよね?」
友「もらってあげてよ」
男「まじかよ!いえー」
私「(やだ)帰る」
友「いいじゃん。捨てるチャンスだよ!どんなに可愛いくてもダメだよ」
私「…好きな人いるから」
友「!じゃあその人呼んでよ!今!」
私「社会人だから忙しいと思うし」
友「ウソなんでしょ?いっつもそうじゃん!前から彼氏いるって言って写真も見せてくれないし。今日ここで証拠見せて!」
私「…聞いてみる」
兄「どうした?」
私「幼くん今から来れる」
兄「…どこに?」
私「」
兄「1時間かかるかな」
私「一時間かかるけどいい?」
友「なにそれ?どうせいないんでしょ?やっぱり」
兄「少し待ってて」

30分後

兄「歌穂!」
私「…幼くん」
兄「どうしたの?」
友「歌穂があなたとつき合ってるいうから!」
男「」
私「…」

兄「つきあってるけどどうしたの?」
私「!」
友「証拠は?」
兄「歌穂おいで」
私「うん」

抱きついて少し長めのキス
私「…」
兄「他にどうしろと?てか君らそうやって友達悲願でなんなの?今からどこ行こうか知らないけどさ!そんなことしてるようじゃまだまだ子どもだよ!」
友「すみません。ごめんね歌穂」
私「私は大丈夫だよ!」
兄「お前はお前でホイホイついていくな!」
私「ごめんなさい!」と怒られました。

兄「今日はここで一泊しないと朝早いんだ。」
私「うん。わかった!じゃあ友と帰るね。」
兄「誰が帰らせるって言った?歌穂も一緒に泊まりなさい。」
私「でもお母さんが」
兄「おばさんにはよろしくって!電話きた!」
私「(あのばかー)」
友「あっなんかゴメン私かえるね!
私「え?あっうん。」
兄「友ちゃん可愛いんだからあーいうこと控えた方がいいと思うよ。」
友「ありがとうございます///」
私「友また明日!」

私「お兄ちゃん?私着替えないよ?」
兄「大丈夫」
店「部屋は?」
私「シン…」
兄「ダブルで!なんかいおうとした?」
私「なんでもない」

私「広い。私こういとこはじめ…」
兄「あのままついて行ってたらこうなってたんだよ?自覚ある?」
私「ゴメンなさい。」
兄「お前がどうしよと勝手だけど俺は止めるよ?歌穂のことが好きだから!」
私「…」
兄「それと俺はいつから歌穂とつき合ってるのかな?」
私「6年前かな?」
兄「そっか
私「ひゃ!お兄ちゃんそこは」
兄「」
私「お兄ちゃん待って!私初めて」
兄「」

省略
それから付き合い初めて大学卒業して数日後子どもが宿りました。そのまま結婚して今も幸せに暮らしています。

芸能人に似ている妻

42歳の会社員です。
結婚して15年の私の妻は40歳、可愛い顔をしているのですが、どこか山田花子さんに似ているのです。
知り合った時、妻は22歳で現在よりも太目でパッツンパッツン、デブ一歩手前でした。

妻は当時の彼女の同僚で、私の職場の独身男と、彼女の職場の独身女を集めて合コンした時に初めて会いました。
妻を見たとき、私は、ブスではないけど惜しい顔してるなと思いました。
その合コンから半年後、彼女が私に黙ってお見合いしたことが発端となり、破局しました。
その時、彼女が進んでお見合いしたのではないことを妻が一生懸命説明して、仲を取り持とうとしてくれていたのですが、彼女はそのままお見合い相手と付き合うようになってしまい、成り行きで私は妻と親しくなっていきました。

妻が23歳になった頃、禁欲生活に限界が着て口説いてしまいました。
この子ならやらせてくれるかも・・・という思いがあったのは確かでした。
妻は、まるで二次性徴期の少女のようにパツパツのムッチリ体形でしたが、久しぶりの女体に鼻息が荒くなっていた私は、恥ずかしがる妻にお構いなしに股間にむしゃぶりつきました。
陰部を舐められて恥ずかしがる妻の様子が次第に喘ぎ声になったころ、スキンを被せて入れようとした妻の陰部をよく見ると、何とも美しいサーモンピンクの陰裂でした。
ムッチリ色白のもち肌に裂けた美しいサーモンピンクに陰茎を当てて、挿入すると、一瞬極端に狭い輪をくぐったような気がしたと思ったら、
「イタタタタ~~」
「え?痛い?」
「す、すこし・・・」
苦悶の表情の妻・・・そして、赤黒い液体にまみれた陰茎・・・まさか・・・処女?
妻は、生まれて初めてのセックスを私としてくれたのです。
23年間守り続けた処女を捧げられた私は、感激のあまり、この日、結婚を前提に付き合って欲しいと言いました。

やがて回数を重ねるうち、陰茎の快感を知っていった妻は、次第にムッチリが薄れてスリムになっていきました。
23歳の処女太り・・・私は気が付きましたが黙っていました。
顔つきもほっそりとしてくると、妻は可愛い顔をしているではありませんか・・・
ほっそりと言っても相対的な話で、スレンダーではなく普通の体形になったという意味です。
みんな、妻が痩せてきたのは男のせいだと知っていたようですが、それよりも、何となく山田花子さんに似てきた事の方が話題になっていたそうです。
ソックリというわけではなく、可愛くなった面影に山田花子さんの雰囲気が重なるのです。

実は妻は、セックス中の虚ろに喘ぐ顔になると、山田花子さんにとても似てくるのです。
山田花子さんが旦那さんい抱かれていると、こんな顔をするのかなと思っておかしくなる時があるほど、妻が喘ぐとさらに似てくるのです。
「ああん、ああん、あ、ああん、あ、あ、ああん・・・」
目を閉じて本気で感じる妻は、自分から腰を使って快楽を貪る淫らな姿なのですが、顔が山田花子さんなのです。
私の陰茎しか知らない妻の喘ぐ山田花子顔もまた、私しか知らない事実なのです。

勘違いヤリマンktkr

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり

即アポ小悪魔で仲良くなって、直接メールするようになってた。

もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。

したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。
家は汚れてるから駄目と。

公園で聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)
・この頃、モテテ困る
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手をいれようとすると、
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指とめて「どうする?」
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」
「ちょっと?」グリグリっとして止める。
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ミソノが
「あ?、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。
イッたようだ。
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、
「入れるからこっち向いて」というと、
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。

花痴媚薬は女性の冷感症・不感症に治療効果が著しいです

花痴媚薬は女性の冷感症・不感症に治療効果が著しいです。特に夫婦間のセックスマンネリ化によい効果があります。濡れにくい、感じにくい女性にお勧めします。

花痴媚薬は中国広西省の有名な生物工程有限会社によって開発された液体媚薬であり、催情水としてもよくその名が知られています。花痴媚薬は販売開始後、3ヶ月間に累計販売箱数20万箱を突破しました。花痴媚薬は会社の主力製品であり、業界に誇れる「売れ筋三大漢方媚薬」の優勝者として大人気を呼んでいます(他の二つは紅蜘蛛媚薬、KKK催情水)。

花痴媚薬は多くの場合に使われています。販売後のアンケート調査によりますと、85%の花痴媚薬は夫婦セックス生活用として使われています。8%は風俗嬢やキャバ嬢に使っています。その他の7%はパーティーや合コンなどに登場しました。

花痴媚薬の薬効について、使用経験の女性たちに調査を行われました。90%の女性は3分間以内に体が熱くなり、セックス欲求を求めるようになりましたとおっしゃいました。即効性がありますので、妊娠中や未成年の方に絶対に使わないでください。

花痴媚薬:

温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか

           
        
        
温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか?そういうの込みのツアーもあるみたいですし。私は女ですがそういう系の女性を3回見たことがあります。3つとも県は違いますが東京からすぐ近くの所です。


女の私がなぜ見れたかというと以前会社経営者の人と付き合ってた時、彼がいろんな会社の社長さんから毎日接待を受けてたのですが、人の性格等を見抜くのが得意な私に「その人達を見て信頼出来る人物か判断して欲しい」と言われ、接待の席に同行させられることがよくあったからです。?


?1回目に見たのは温泉地にある料亭の中で、芸者さんと太鼓持ちが来て普通に歌や踊りをした後、野球拳をして帯を引っ張り「あ~れ~クルクル」みたいなことをしてくれました。女の私がいたので気を遣ったらしく裸にまではならなかったけど本当はなるらしいし、彼女達が納得すればお持ち帰りも出来るそうです。某有名芸能事務所が毎年ここで忘年会をしてると言ってました。?


?2回目は温泉地の旅館のお部屋でお座敷ストリップって言うんでしょうか?目の前でストリップをしてくれました。?その後みんなで一緒に飲みに行きました。それはお仕事ではなく彼女の意思で来たので、もしかしたら彼女次第でその後というのがあるのかもしれません。?


?3回目もやっぱり温泉地でホテルのお部屋に超ノリのいいコンパニオンの人が来て、野球拳とかワカメ酒とか女体盛りとかを、おもしろがってやってくれました。(ジャンケンで勝っちゃったので食べたのは私…嬉しくない…(;_;)?


?その中にいた男性と気が合ったのか交渉したのかはわかりませんが、飲みに行った後お部屋に朝まで一緒にいたみたいです。(彼の所から出てくるのを見たので(^-^;)


?コンパニオンの人と芸者さんはノリがよかったので、交渉次第で他の遊び方も出来るのかもしれませんね。 
    
     

俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

バブルの頃

バブルの頃は若かった。
終電逃せばタクシーなんか捉まらないから朝までナイトフィーバーだった。
知り合った女をノリで女を口説けて、ノリでセックスできた。
気に入った女なら、今ならメルアド訊くんだろうが、そんなもの無い時代、来週も会う約束を取り付けて別れた。
待ち合わせにやって来る女、心変わりして来ない女、まあ半々くらいだった。
二度目三度目と会ううち、セフレとなる女とは電話番号を交換して遊んだ。
そんな大学生活の後半、遊ぶ金欲しさにバイトしてたっけなあ。

最も美味しいバイトは、バブルに任せて遊び呆けている旦那の奥様のお相手。
40代のマダムとは、家事が終わった昼下がり、マダムの車でラブホへGO!
30代のマダムとは、子供が幼稚園に行っている午前中にラブホへGO!
白昼のラブホは、マダムと学生のカップルで溢れてたもんなあ。
夜は逆で、オヤジと若い女子大生のカップルがかなりいた。
マダムはラブホ代も払ってくれるし、帰り際にお小遣い1万円くらいくれた。
会ってから別れるまで三、四時間で1万円、熟れた女体も抱けて稼げるいい時代だった。

大学を卒業して地元に戻って就職、都会ほどバブリーではなかったが、合コンが華やかなりしころだった。
地元企業や女子大、たまに短大、地方都市でもそこそこ女を漁れた。
都会ほど選り取り見取りではなかったが、その分ライバルも少ないから贅沢言わなければワンナイトラブは難しくなかった。
都会ほどラブホも込んでなかった(待っても1時間)。
え?まさかこんなウブっぽい娘が?って女の子をゲットして、ラブホへ連れ込んだのが24歳の時だった。
地元に帰って以来、ゲットした中では最高に可愛い娘で、短大2年生だった。
マンコもまだ初々しく、都会のヤリマン女子大生みたいに崩れてない美麗マンコだった。
それでも合コンに来るくらいだったから、クンニも平気でさせてくれたし、フェラも上手かった。
「アアン、アンアン・・・」
ハメてからの反応も遠慮がちで可愛くて、すっかり気に入っちゃったが、次回会う約束は取り付けられなかった。
それから暫く、その娘のことが忘れられず、短大の付近をウロウロもした。

丁度その頃、都会ではバブルが弾け、その波が地方へも伝搬しはじめた。
少しずつ景気が悪化し、ナイトフィーバーどころではなくなった。
真面目に仕事に勤しむようになったら、取引先で例の短大生だったウブっぽい娘と2年ぶりにバッタリ!
一晩ハメあった同士、名刺交換して、そのあと一気に口説いた。
「出来れば結婚を視野に入れて付き合ってよ。」
この「結婚」の二文字が功を奏して、初デートがラブホ。

2年前とそんなに変わらない純情マンコを舐めつくし、感じすぎて恥ずかしがっても止めずにクリ吸い転がした。
「んああ、んああ、ふあーーーーっ」
多分、20分は吸い転がしてたと思う。
ガクガクしながらクリ逝きしちゃった。
そのあとチンポで掻き回して、一度逝った敏感マンコで今度は中逝きさせた。
あの頃はまだ我慢不足で、クンニで一度逝かせないと、中逝きはまだ難しかったっけ。
逝くとき、はしたなく乱れたことが恥ずかしかったようで、
「この2年のうちに、逝き易くなった?」
「私、逝ったの初めて・・・」
本当かウソか知らないが、俺とのセックスに夢中になりそうと言われ有頂天、この1年後、結婚した。

俺27歳、嫁23歳、今では早い結婚かもしれないが、当時は普通の新婚カップルだった。
二女一男で5人家族、幸せいっぱいで暮らしてきた。
50歳になっても、46歳の嫁が可愛くて飽きずにハメてる。
俺もバブルの頃、数えきれない女とハメてきた。
大学から嫁に再会するまで、100人は超えてると思う。
それだけいて、彼女と言えたのは2人だけだったが・・・
そして、嫁の体をワンナイトで通り過ぎた男もまた、相当数いただろう。
あどけない顔をした短大生だった嫁は、今じゃ真っ黒いマンコで俺のチンポを食い尽くしている。
バブルを過ごした俺たち夫婦は、今でもお互いの体を求める肉食なのだ。

バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。
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藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

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バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。

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セレブパーティーで展開されるすごい世界

              
外資のパーティーとか、一見華やかそうだけど、実際はヤバいよ?プライマリーはまだ表の世界でやるからいいけど、セカンダリー、ターシャリーと進んで行くと、すさまじい世界が展開されてる・・?まあ、慣れもあるけど、そういう世界が大丈夫ならやってみるのも良いと思う?英語なんかブロークンで充分?どうせ、マトモな会話なんかしないんだから(笑)
       
       
有名な作家先生の出版パーティなんかだと、キャバ嬢風の子が結構バイトで来てるよ?赤プリあたりで1次会やって、その後たいていO-EastやWestとかYellowとかで次があるんだけど、これが大変?大体アート系とかフェチ系の人にオーガナイズさせてるから、すごいパフォーマンスやってるし、招待で来てる人達にも有名なアナウンサーとか居るけど、とにかくわけのわからない世界だよ?なんかプロ野球の優勝の時みたいなビール掛けはやってるし、フランス人の女が男女構わずキスしまくってくるし
        
        
あと結構グロいこともやってるから、そういうの平気なら一度やってみると面白いかもよ。?IT社長連中のプライベートパーティーなんかだと、放尿ショーとか自分で自分の腕とかをカッターとかで切って出血させるブラッディパーティーとか、とにかく金持ちのやることは、一般人にはわけわからん
        
        
もうひとつついでに言うと、そこらここらにすっ裸の女が歩いてて、平気でキスし合ってるビアンも多いから、お気をつけて
        
        
ヒルズに女の子集める人が居るけど友達の紹介が無いと駄目!?現役有名大学在籍で口が堅いのが最低条件。?パーティー会場は勿論ヒルズで気に入られればヒルズ住民がマネーの力で強制お持ち帰り\(^o^)/?知らない方が良い世界・・・
        
        
まあ社長とかタレントとか、金は持ってる人が集まるけど、その分派手だし、怖い世界でしょ。?AKBプロデュースしてる秋豚()なんかコンパニオン食いまくってるし
         
        
篠田みたいに秋〇にパーティーで拾われて、AKB入っちゃうヤツも居るし
        
        
凄いギャンブルが有ります。?14~5人の男に24時間中出しされ続けた後に10月10日保護され産まれた子供の父親を当てるゲームです。?勿論、写真や何台ものカメラでムービーも取られます。?後で訴えを考えると自分の内定どころか父親の首まで飛ばされ…????????信じますか?
        
        
さすがに、「当局の指導」とか入っちゃいそうだけど、みんなの前でおしっこで50万、うんこで100万とかは、平気であるよ
        
        
みんなが見てる前で乳首にピアス入れるショーとかもある?意味不明なのがIT連中
        
        
さっきまで華やかにシティホテルでテレビの取材とか受けてたクセに、?3時間後には麻布のビルの一室で、全裸になって縛られてる某外資のトップ?変なラバー巻いた女にディープなキスされて、うめき声上げてたし
        
        
ヒルズのでかい部屋でシークレットパーティやってた時に、コンパニ6人が一緒にでかい風呂に入ってる所に、社長たち4人が乱入?初めて来てたコンパニは聞いてなかったから半狂乱になってたけど、他の女達は、キャッキャッ言いながら、泡まみれで社長連中とジャレ合ってた
        
        
今晩、都内はあちこちでパーティーだらけだよ?ヘリコプターもやたら飛んでるし、機材とか運び込んでる店も多い?六本木はまだ人少なめだけど、?今夜未明にかけてすごそう?みんなハメはずし過ぎないように、?楽しんで
      
       



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