萌え体験談

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合コン

田舎から出てきた変態な子。


僕が大学1?2年の時に付き合ってた子は痴女的で変態な子でした。

テニスサークルの新歓コンパで目の前に座っていたその子(エリ)は、肌がとにかく白く、168cm・45kgで脚が僕よりも細く長く、モデルのような体型をした子でした。(といっても胸はAでした…)

外見は、18歳には全く見えず、新宿をカツカツ歩いてるOL風でクールな感じでしたが、話してみると「新潟のど田舎から出てきたばかりで右も左もわからない…」「付き合った人も1人だけ」と純粋そうな感じ。

そのギャップに惹かれ、新歓コンパ後も2人で会うようになり、3回目のデートの時に告白をすると両思いだったことが判明し、その場で付き合うことになりました。

夜の誰もいない川辺だったこともあり、そっと抱きしめると、予想外にギュっとされ身体が密着状態に…。

そして、「チューして…」と甘い囁きを受け、告白から数分後に早くもキスをし…一回では済まずに何回もし…その流れで舌を絡めあうようになり、すでにフルで勃ってしまってました…。

キスは続けたいものの、下半身の異変には気付かれたくない…。

ということで、若干腰を引き気味にして当たらないようにしつつも、キスをし続けるという変な体勢に。

「おさまってくれ!」という願いもむなしく、「キスだけなのに凄く気持ちいぃ…」というエロい囁きにより一層テンションが上がってしまい、「こっちはもっと先までしたいんですけど…」という気持ちに襲われました。

そして、「引かれたら、それはそれで仕方ない!」と覚悟を決め、フル勃起のまま再び身体を密着させると、すぐにその状態に気付いた彼女は「●●君もエッチになってるね(笑)」と苦笑気味で言いました。

「やっぱすぐ気付かれるか…」と思いつつも、「●●君”も”…」という言葉は聞き逃さず、「この子もエッチになってるのか…」とエロい妄想は膨らみ、「エリちゃんの家に行ってもいい?」とダメ元で聞くと、「うん、いいよ♪私もそう思ってたとこ(笑)」と前向きな反応。

それからというもの、彼女のマンションまでの道中はエロい妄想をしてしまい、「早くまた抱きしめたい…というか身体を抱きたい…」と思ってました。

そんな気持ちを抱えつつ彼女の部屋に入ると、僕が抱きしめようとする前に彼女から抱きつかれ再びキスの応酬…。

それと同時に僕のものも勃ち始めてましたが、「気付かれてももう大丈夫だ」と確信してキスし続けてました。

すると、「早いね…(笑)」と言うや、ジーパンの上から上下に擦ってきました…。

「ド田舎の子&経験1人にしては、俺より積極的じゃないか…」と思いつつも、Mの自分にとっては嬉しい限りでした…。

そして、「そんな触られたらやばいんですけど…」と言うと、「やばい…?(笑)」と言いながら、より一層エロい手つきで上下に擦ってきました…。

お恥ずかしいことに…実際問題このまま数分されたらイッてしまいそうな状態だったので、「フロ入らない?」と促すと、「このままの状態で入るの?(笑)」とからかう口調で言ってきました。

それを受け、「じゃー、一度納めてもらってから入ろうかな」と冗談返しをすると、「じゃー、脱がしちゃっていい?」と予想外に嬉しいお言葉…。

ベッドに移動して仰向けになると、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパンを脱がすのと同時に一気にパンツも脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し状態という極めて格好悪い状態でしたが、彼女はそんなこと気にも止めてない様子で、勃ってる僕のものを片手で掴むや、口に咥えました…。

彼女の口使いは経験1人とは思えない位に気持ち良く、(早漏気味なこともあり)数分後には口の中に出しちゃってました…。

ティッシュに吐き出すと、「早かったね?(笑)」とごもっともな一言…。

「俺、結構早いんだよね…」と苦笑気味に返すと、「遅いより早い方がいいと思うよ。その分気持ちよくなれる訳だし(笑)」と余裕のコメント。

その後は、フロ上がりにエッチをして就寝…朝起きて、そのままエッチという風にそれまでの恋愛からは考えられない衝撃のデビュー戦でした…。

それからというもの、人気のない公園のベンチでフェラ抜き、告白した川辺でもフェラ抜き、大学図書館の地下室トイレ(教室なみにキレイでめったに人が来ない)でエッチ、某マンガ喫茶の個室でエッチ…というように、野外だろうが人がいないとなるとすぐに僕の下半身を触ってきては半脱がし状態にして抜く…という行為を繰り返してました。(最初に抜いて満足させて、その後自分が攻められたいからだったのかも…)

Mの自分にとっては嬉しい限りでしたが、男から促されなくても自ら楽しんで触ってきたり、咥えてきたりする女性がいるということには驚きでした。

数年前に別れてしまいましたが、また会いたいと思ってしまう今日この頃です…。

共依存

友達の話。
会話などは聞いた話と状況から判断した私の想像。

K崎…当時23歳。(現在26歳)恋愛体質で女々しい。彼女一筋。M由の彼氏。
M由…当時20歳。(現在23歳)K崎の彼女。結構可愛いが、性格はやや自己中でワガママ。
A田…当時20歳。M由の中学時代の同級生。イケメン。
T野…現在30歳。常識人と思われる。

K崎とM由は、出会い系で知り合ったものの、付き合って4年。お互い浮気もなく、
週に3,4日はデートをして、週末はどちらかの部屋に泊まる(お互い一人暮らし)という
生活をしていたラブラブカップル。
K崎が少女漫画に出てくるかのような恋愛体質な男で、若い彼女の喜ぶような
イベントやプレゼント等を欠かさずに気配りし続け、基本的に彼女のワガママを
「可愛い女のワガママ」と容認していた事もあり、このままうまく行くものと本人達含め
周りの誰もがそう思っていた。
M由は当時看護学校に通う学生で、K崎は高校卒業後自動車整備会社で働いていた。
お互いに男っけ、女っけのない生活をしており、基本的にはお互いに依存した生活だったように思える。

M由が20歳の成人式の日に、中学校時代好きだったA田と再会。
恐らく中学時代もそこそこイケメンだったと思われるが、20歳になった彼は相当かっこよくなっていたらしく
普段男っけのない生活をしていたM由は、一言二言交わしただけでフォーリンラブ状態に。
基本的に感情で行動し、後先考えない性格の為か、
4年付き合っていた彼氏には何の未練もない!という状態にまでなる。
今までほぼ毎日のように会い、会えない日はメール・電話もしまくっていたのに、いきなり彼女がよそよそしくなり
K崎は不審に思い、彼女に直接聞いてみる事に。

K崎「最近なんかおかしいけど、どうかした?俺、何か悪い事でもした?」
M由「…。この前の成人式の日に、中学校の時好きだった人と再会したの」
K崎「うん」
M由「実はK崎くんと付き合いながらも、中学卒業後ずーっと彼の事が本当は好きだったの!」
K崎「え…ええええええ!!!って、中学卒業からって…もう軽く5年くらいになるけど…
   その間連絡取ってなかったんでしょ?」
M由「うん。連絡はとってなかったけど、本当は彼の事が忘れられなくて…(涙)」

(※私の予想だと、恐らく当時は確かに好きだったんだろうけど、その後は時間の経過とともに忘れていたと思うw
単純に成人式で再会し、想像以上にイケメンになっていたので焼けぼっくいに火がついたんでしょう)

K崎は何故働くのか?と聞かれたら「彼女の為」と答える程、彼女に夢中だったし、
生きている理由そのものが彼女の為と言っても過言ではなかったと思う。
K崎の女性経験は彼女の前にも何人もあったらしいけど、「正式にお付き合いする」のはM由が初めてらしく、
いわゆる「初彼女」ゆえに、目に入れても痛くない、という超依存対象になってしまっていたらしい。

M由「K崎くんの事は、嫌いじゃないけど…。こんな気持ちでK崎くんとはお付き合い出来ない。別れよう」
K崎「そのA田とは、うまく行きそうなの?」
M由「わからない…。携帯番号と、メアドは交換した」

彼女の気持ちも離れ、別れようと言っているのだから別れればいいものを、ここから先がK崎ヘタレのターン。

K崎「わかった。じゃあ彼と連絡をとってもいい。アプローチしてもいいから、付き合っていてくれ」
M由「えぇええ!ちょ…ちょっとそれは…」
K崎「それでM由とA田がうまくいけば、俺はその時点で別れるよ。A田と付き合うまでの間でいいんだ。別れたくない」

ちなみにセックスがしたいから、とかそういう下世話な理由ではなく、K崎は心の底から乙女ちゃんなので、
まだ付き合っていれば望みはあると思っていたらしい。
というより、単純に「M由」を失いたくなかったんでしょう。
実際M由からすれば、彼氏公認の二股大作戦が出来るため最初は戸惑っていたものの、諒承。
その後、1ヶ月くらいM由はK崎と付き合いつつもA田にアプローチするという生活が続く。
それどころか、M由はK崎にA田との話(いわゆるノロケ?)をしたり、恋愛相談までする始末。
K崎はそれには嫉妬したらしいが、付き合ってくれているだけで満足だったらしい。
そしてバレンタインにA田にチョコを渡して告白しよう、という事になり、バレンタイン当日。
結論から言うと、A田には彼女がいるのでM由とはお付き合いできません。という事でした。
(もっと前に彼女の存在有無を確認しておけ、という話。実際イケメンなら彼女いる罠。)

K崎は、A田にM由が振られたので大喜び。
M由も振られてから1ヵ月後には「A田くんの事は、過去の気持ちだった。過去告白出来なかったから、
多分意地になって好きって思い込んでいたんだと思う」とか言い出す始末。
再び順調にお付き合いスタート?と思っていたら、今度はM由の看護学校卒業とともに就職で遠くへ引越し。
しばらくはお互い遠距離で、GW等を利用してK崎が彼女の元を訪れる、という状態を続けていたが、
もともとM由依存症で、恋愛体質なK崎。相手は看護師という事もあり連絡が取れない日が続き、
もう我慢の限界だあああああああ!と、仕事をさっくりと辞め、彼女の近くに引っ越す。
仕事も決めていない状態で右も左もわからない土地に引っ越してきたものの、
「M由の為」にさっくりと次の職を決め、毎日あくせくと働く。
給料は前の職よりかなり下がり、家賃は高い土地に引っ越してきた為に生活はつらかったらしいですが、
この時のK崎は遠距離恋愛している時よりも幸福そうでした(何か間違っている気もするけど)
とりあえず、またもとのラブラブの生活がスタートしたと誰もが思っていた時。
再び、M由がよそよそしくなる(K崎が地元を離れ引っ越してきてから、僅か2ヶ月後の出来事。)

K崎「最近なんかおかしいけど、どうしたの?仕事、忙しい?」
M由「…この前、合コン行った時に、運命の一目惚れをしたの」

そもそも彼氏いるんだから合コン行くなよwwwと思うんですが、行ったらしく。
相手は彼女の働いている病院の関連病院(?よくわからないけど)の医者・T野。
もう二度目なので、K崎もキレればいいものを再びヘタレのターン。

K崎「その人とは、うまくいきそうなの?」
M由「…うん。実はもう、付き合っているの」
K崎「相手も、M由の事好きって言ってくれているの?」
M由「大切にしてくれている…。K崎くんの事は嫌いじゃないけど…結婚相手として、知り合いたかった。
   K崎くんにはもうときめきを感じないの。ドキドキしなくて…」
K崎「でも俺は別れたくないんだ!」

で、長年付き合った情もあり、M由はK崎とは別れずに二股続行。
何も知らないのは医師・T野のみ。
K崎は立場的には彼氏(その2)だけど、事情を知らないT野の為に
T野とM由のデートの合間を縫ってM由と付き合う…という感じに。
T野がM由の部屋から出た1時間後に、K崎が来て…というような事もよくあったらしい。
綱渡りのような間男生活は実際長くは続かず、連絡の手違いからかK崎がM由の部屋にいる時に
(というか、ナニをしている時に)T野が来訪。
慌てて服を着たりするけど、当然ですがバレバレ。
大人なT野は「まぁ今更服着ても見ちゃっているから、そのままでいいよ。あ、彼のブツは見たくはないから
パンツ、はいてね」と言ったらしい。

T野「えっと…とりあえず、あんたは誰?」
K崎「M由さんと付き合っています」
T野「俺も付き合っているはずだったんだけど…俺が浮気?それともそっちの彼が浮気?」
M由「……」
K崎「M由は悪くないんです!俺、もともとM由と付き合っていたんだけど、M由があんたと付き合いだした時
   どうしても別れたくなくて、二股でいいからって言ったんです」
T野「いや、君がよくても俺が困るんだけどさw」
M由「T野さんが好きなの。でもK崎くんも嫌いじゃなくて…」
T野「ふーん。嫌いじゃない、程度でヤレるんだ?w最近の子はすげーなw」
M由「ひどい…」
K崎「ちょっとそんな言い方ないでしょう!」
T野「いやいや、何で俺が加害者みたいな扱い受けてんだよw
   まぁ俺としてはもうM由ちゃんとは付き合う気はないんだけど…そっちの彼氏がいるからいいか?w」
K崎「M由のことは俺が守ります」
T野「あっそwまぁ好きにしてよw」
M由「(号泣)」
K崎「あんたM由の彼氏なんだろ?何でそんなに冷たいんだ!本当に好きじゃなかったんじゃないか?」
T野「いやいやいやいやwww」
K崎「もういい、M由。わかったろ?こいつはお前の事が好きじゃなかったんだよ。
   本当にお前を好きなのは俺だけだよ!」
M由「(号泣)」

連続投稿で怒られたorz
ラスト携帯からです(´・ω・`)

結局、T野はそのまま合鍵を置いて帰ったらしい(当然ですがw)
その後、K崎とM由は付き合っては、M由の「好きな人が…」事件で何度か二股をして、
修羅場にはその後ならなかったらしいですが、そういう女なので相手の男が去っていったらしい。
そんな事が1年ほど続き、どれだけ振ってもM由を嫌いにならないK崎に段々彼女がイラついてきて
「もうあんたウザい!キモいの!!!!」と完全にフラれたとの事。
彼女にフラれたショックで、仕事を無断欠勤して、そのまま職場をK崎はクビになり…。
その後何とか気力回復し、就職活動をするも面接で「○○県からこちらに出てきた理由は?」で
「大好きな彼女がこっちに引っ越したからです」と答え、「前の職を辞めた理由は?」で「彼女にフラれたからです」と
答え……半年近くニートになっていました。
最近契約社員ですがSEとして働き出したとの事。
ただし、M由とは未だに連絡とってはデートして、またM由のご機嫌次第で冷たくあしらわれフラれ(?)という事を
何度も何度も繰り返しているそうです。

何かまとまりのない長文ですみません。
修羅場らしい修羅場も、今見ればあまりないような('A`)

本物の人妻の艶気

俺も大学1年の時に隣の奥さん(38歳2児の母親)とエッチしたよ。
ちょうど夏休みで帰省していた時だったけどね。
その日は、中学時代からの悪友3人でナンパを兼ねて街に飲みに行ったのだけど、
まったく成果がなくて、ダチもう1人呼んで麻雀にでも切り替えようと話していたら
不意に後ろから「○○○ちゃん」って声を掛けられたのが、関係の始まりだった。

振り向くと、そこにはお隣の奥さんが。
俺も反射的に「おばちゃん」と間抜けな顔して答えてしまった。
(お隣の奥さんのことは、俺はガキの頃から「おばちゃん」と呼んでいた)
実は正直言って、簡単な会釈・会話はしても話し込むのは、その日が始めてだった。
しかし厨房の頃からのオナネタだったこともあり、結構彼女の家庭環境は知っていた。
(こう言うのを今風にストーカーっつのかなw)
お隣の奥さんは、その日、職場の同僚と(職場は病院で彼女は准看です)
新任医師の歓迎会のようなものに出ていたそうですが、宴会が盛り上がりに欠けたらしく、
面白くなかったので2次会はパスし、そして同僚3人と一路、帰路に付いたそうです。
その帰路で俺たちを見つけたみたいでした。(しっかりとナンパ失敗を見られていました。)

おばさんは、俺たちががナンパしまくってることを知ってたが、そ知らぬ顔で
「こんな時間に、こんな所で、何してるの?」って嫌味っぽく聞いてきた。
俺にとっては、不意打ちのようなものだったので、シドロモドロでただただ
慌てふためいたのだったが、その状況を察してか友人の一人(こいつが無類の女好き)が
「飲みに出たけど、週末だからどこも満員で、しかたなく路上で遊んでるの」と
甘えるように言いと、おばさん達「ウフフ」と薄ら笑いしながら「そうなの」とやり返された。
その友人は「どこかお酒飲める店知りませんか?」とまるであ・うんの呼吸で聞くと、
おばさんのうちの一人が「どこどこだったら空いてるのじゃない?」と釣られて言った。

その言葉を聞くや否や、その悪友、「そのお店何処ですか?、連れて行ってよ、一緒に飲みましょうよ」と
先ほどの甘えから、今度は強引な押しに、その気迫?強引さに負けてか、また別のおばさんが、
他の二人に「どうする?まだ時間早いし、行く?」とこそこそと相談していた。
俺は正直、「え、嘘だろ?」と嬉しいのか、悲しいのか分からん複雑な心境だった。
(しかし、その女好きの友人の口説きのテクニックの一旦を垣間見た時は、凄ーと思った)
そして、俺たちのその日のナンパの成果が、3対3の合コンへとw

俺たち3人は、おばさん3人組の行き付け?の飲み屋に行くことになった。
歩きながら俺は、話題を必死に考えていた。何しろおばさん達とは世代が
1つも2つも違うのだから、会話が成立するかどうか不安だったからだ。

店は10分ほど歩いた繁華街の外れにあった。入ってみると客は誰もいなかった。
店の人が「さっきまで1人いたけどね」とダルそうに言った。まるで貸切状態そのものだった。
今から10年ほど前の話なので、バブルが弾けて、不況の真っ只中の頃だった。
特に地方の経済はお先真っ暗な頃で、そのしわ寄せは繁華街をモロに襲っていたようだ。

兎にも角にも、熟女看護婦3人組と俺たち若者3人組の合コン?は始まったw
始まってみると当初、危惧していたコミュニケーション不足によるシラケムードは杞憂に終わった。
女好きの友人が、弾けまくってくれて盛り上がりまくっていた。
どうやら奴はお持ち帰りは考えていなかったらしく、「大いに楽しもう」と割り切ったようだった。
俺ともう1人の友人は、その女好きの友人に合わせながら場を盛り上げたのだった。
勿論、下心はその時点ではなかったのは、言うまでもなかった。

ここで、俺が隣のおばちゃんをオナネタにするようになった訳だが
忘れもしない、小学6年生の夏休みのある日だった。
台風が俺の居住している地域を襲った。(台風の来襲事態は取り分けめずらしいことではなかった)
その台風は規模はそれほど大きくはなかったが、非常にゆっくりとしたスピードだったこともあり
前線を刺激し続け、稀に見る豪雨となっていた。
前日から降り続いた雨により、近所の河川が氾濫し始めていたのだ。
そして遂にその夜8時頃、県より避難命令が出されるに至った。
俺も俺の両親も、取るものも置いて財布だけを持って近所の中学校に避難することになった。
既に道路は冠水し、玄関先まで水が来ていた。

俺たちは少し高台にあった中学校の体育館へ避難した。そこには既に多くの人が避難していた。
友人たちも大勢いて、久しぶりに逢う顔に不謹慎にも嬉しささえもこみ上げてきたくらいだった。
俺たち家族は体育館の入り口近くに陣取った。
半時間位たったのだろうか、お隣さん一家も体育館に避難してきた。まだ3歳くらいの女の子を
旦那さんが抱っこして、その後を奥さんが入ってきた。
一家は、すぐに俺たち家族を見つけたらしく挨拶にやって来た。そして隣に陣取ったのだった。
その時の目の当たりにした光景が俺にとってのイタ・セクスアリスとなった。
まだ小学生だった俺のすぐ隣で、着ていたレインコートを脱いだのだった。
その下には、白いブラウスが雨の雫で濡れて、彼女の体に纏わりつくようにピタッとくっ付いていた。
その豊かなオッパイを包んでいるブラジャーも雨の雫によってクッキリと透き通って柄までも見えていた。
何よりも座っていた俺の目の前に、ショートパンツから伸びた彼女の真っ白な生脚があった。
そして、極めつけは、雨に濡れた髪を掻き分けていたその姿に、本物の人妻の艶気を感じ、
子供心にも興奮したものだった。
チンチンはなぜか、ビンビンになっていた。当時は自分自身理由がよくわからなかったがw
(しかし、あの状態でもしっかり化粧をしていた奥さん、女って凄いよね)

実はGカップ

大学1年の時、とあるファミリーレストランでバイトしてたんだけど、
バイト先で付き合った同級生の女の子について、語りたいだけどいいかな。

その子(絵美)、顔は特に美人ではないのだけど、おっぱいがむちゃくちゃ大きく、結構エロい身体してた。
バイト先の制服も身体のラインがハッキリわかるようなものだったので、
よく大学生とかに影で「あの店員のおっぱいすげーなー」とか言われてた。

自分もおっぱいフェチなので、その身体がほしくて、告白したのも
正直なところである。
もちろんバイト先の男どもの中でもその身体は噂の的となっており、
マネージャーなんかは露骨に彼女に「そのでっかい胸、一度触らせ
てくれ!」なんてよく冗談で言っていた。

そんな中、バイトの男メンバーには、絵美と付き合い始めたことは
黙っていた。
たぶん下心だけで彼女に告白したことを皆に知られるのがイヤだった
からだと思う。また、バイトの後輩に哲也という奴がいて、こいつが
絵美のことを好きだというのは、他のメンバーの周知の事実になって
いて、奴と気まずくなるのも避けたかったからだと思う。

事件が起こったのは、付き合い始めてから1ヶ月くらいたった日のこと
である。
自分がその場にいたわけではないので、
内容は哲也と絵美から聞きだした話と自分の想像を加えて書き出します。
若干事実とことなるかもしれませんが何卒ご了承を。

バイト先の女の子と哲也の大学の男と合コンをやることとなった。
絵美は行く予定ではなかったが、急遽、人数合わせにバイト終了後、
呼び出されて参加することとなる。
これも哲也が無理やり呼び出したらしいが。
(私は大学の試験中でバイトに出てなかったためそのことを全く
知らなかった。)

ことが私に発覚したのは、バイト終了後、哲也と話込んでいるときに
合コンの話題がでたから。
その内容は、ついに絵美のでっかいおっぱいを生で見てしまったとの
こと。もちろん哲也は私と絵美が付き合っていることを知らない。
私は哲也が自慢げに絵美のおっぱいを見たことを話すのを興奮と嫉妬
の入り混じった気持ちで聞いた。

哲也の話の内容はこんな感じ。

絵美が到着した時、全員お酒も進んでおり、2次会の会場は結構盛り上がっていたそうだ。
絵美の格好は、白いTシャツにデニムの短いスカート。
通常であれば、飲み会にはスカートは履いていかないが、突然の参加であったため、
ほんとに普段着のままだった。

絵美が座敷の襖を開けて登場した時、やはり絵美のTシャツ越しの
ふくらんだ胸に男どもが注目したそうだ。
絵美は哲也に紹介されると残りの男二人の間に座らされ、ビールを
駆けつけ3杯と言われ、イッキをさせられた。
絵美はお酒にはめっぽう弱いが場の雰囲気から飲まない訳にはいかな
かった。

30分も経つと絵美もハイピッチで飲んだため、結構いい感じにできあがって
きた。男二人は絵美を両サイドからはさみながら、下ネタ攻撃をしてくる。
男「絵美ちゃん、付き合っている人いるの?」
絵美「いませんよ?」
男「じゃあ、最後にエッチしたのはいつ?」
絵美「忘れましたよ?」
男「もったいないな、そのおっきなおっぱいを独占している人はいないんだ」
男はわざとらしく絵美の突き出た胸を凝視する。
白いTシャツ越しに薄いピンクのブラが透けてていやらしい。
絵美「そんなに大きくないですよ?」

二人の男の執拗な視線を胸に感じ、絵美は胸を両手で隠しながら、
恥ずかしそうにはぐらかす。
男「そんなことないだろ?。じゃ何カップなの?E,F?」
絵美「そんなこと言いませんよ?」
男「じゃあ、ジャンケンポンして俺たちが勝ったら教えて!ジャンケンポン!」
2対1でジャンケン、つられて出してしまう絵美。絵美が負けた。
男「約束だよ。教えて!」
絵美(小声で)「F...」

男どもの歓声があがる。
男「すげ?!やっぱでかいじゃん」
恥ずかしそうにうつむく絵美。実はGなのだが、選択肢がなかったらしい。
その頃哲也は、他の女の子と絵美と反対側の正面に座っており、
絵美のデニムのミニスカートの中を狙っていた。

最初はハンカチを膝に載せて気にしていた絵美も、二人の男の執拗な
おっぱいトークに下半身は無防備になっていた。
哲也からは絵美のデニムの中のデルタゾーンにピンクのパンティが
浮かびあがっており、時折、組替えるために足を立てたりすると、
もろ股間を堪能することができたらしい。
それだけで、哲也の愚息はジーンズの中で痛いくらい大きくなっていた。

残り二人の女の子は絵美が着てから哲也以外の男が絵美にべったりなので、
だんだんつまらなくなったらしい。
終電があるので帰ることとなった。
絵美も一緒に帰ろうとしたが、絵美はそこから徒歩10分で帰れるところ
に下宿していたため、終電という理由が使えず、少しだけ残ることとなった。

女の子二人が帰ってしまったので、少し場がしらけてしまったが、
とりあえずカラオケバトルで盛り上がることとなった。

男VS絵美の対決で、負けたら罰ゲームというルール。
実は絵美、カラオケは得意でほんとにうまく、本人も自信をもっている。
1、2回戦は絵美が圧勝した。
絵美が男どもに出した罰ゲームは可愛らしく焼酎の水割りイッキ。
男どもは軽く飲み干した。

最後に哲也の登場。
哲也もカラオケには自信があり、得意の尾崎豊を熱唱。
高得点をたたき出した。
それに対し、絵美も十八番で応戦。真剣に唄い始めた。
このままでは負けてしまうと考えた男の一人が絵美の背後にまわり
絵美のわき腹をくすぐりだした。

耐えながら、熱唱する絵美。
もう一人の男も絵美の隣にいき、Tシャツ越しに絵美の横パイを人差し指で
押してみる。「うわっすげー弾力!」
片手で胸を押さえ、防戦する絵美。
負けじと男が背後からおっぱいを両手で持ち上げる。「やわらけー」
「いやっ!」片手で手を振り払いながら、絵美は唄い続ける。

唄が間奏に入ったため、おっぱいバトルは一時中断した。
男どもは一旦絵美から離れる。
男「絵美ちゃん、唄うますぎ!このままじゃ絶対哲也負けるよ!」
ほめられてうれしくない人間はいない。
絵美も絶対負けられないと思ったらしい。
最後まで、唄いきるつもりだ。

間奏が終わり唄が始まるとまた、二人の攻撃が始まった。
二人とも絵美のおっぱいをTシャツの上から執拗に触りまくる。
哲也も参加したかったが、さすがに同じバイト先の絵美を触るのはどうかと思い、
遠慮がちに二人の行動を見るに留まっていた。
絵美も若干あきらめたのか、おっぱいのガードはゆるくなり、二人にいいように
されていた。

二人はTシャツの上からは飽き足らず、一人がTシャツの裾を引っ張り
一気に胸まで捲り上げた。
薄いピンクのブラに包まれた絵美のGカップのおっぱいが三人の前に晒
された。
唄いつづけながら、必死にTシャツを下げ、隠そうとする絵美。
さらに絵美の背後の一人がブラのホックを外しにかかった。

ブラのホックに手がかかったのに気づいた絵美は、もう唄どころじゃなかった。
しかし、一瞬男のほうが早く、”ブッチ!”という音とともにブラのホックが
弾けた。
哲也はその瞬間を見逃さなかった。
音と同時にピンクのブラの下から、ロケットのような絵美の生乳が弾け飛んだ。
「いやっ?!」絵美はマイクを投げ捨て、その場にしゃがみ込んだ。

しゃがみ込んだ絵美の姿は、Tシャツは捲くり上がり、ブラは外され、
ピンクのパンティがもろ見えの状態で、めちゃくちゃエロかったらしい。
哲也が見た絵美の乳輪は薄い茶色で結構でかかったとのこと。
確かに絵美の乳輪は巨乳にありがちで大きめで色は少し茶色い。
これを絵美はかなり気にしていた。

そのおっぱいを三人の男に見られたことは絵美にとってかなりショック
な出来事だったであろう。
さすがに二人もやりすぎたと思ったらしく、
すぐに絵美に謝って、その場は収まったらしい。
その後、絵美は服を調えて、帰ったが、部屋の隅っこでブラをはめる後ろ
姿がまたエロかったらしく、二人とも後ろから絵美がおっぱいをブラにし
まい込む姿をなめ回すように見ていたらしい。

ここまでは、哲也の話をメインに書いてみました。
後日、絵美にこの話を聞き出したところ哲也の話に無い部分がいくつかあり
ました。(哲也はカッコ悪くて私に話せなかったと思われる。)
その話はリクエストがありましたら後日、披露させていただきます。
長文お付き合いいただきありがとうございました。

パソコン

コーラス部の先輩から急に電話があり「今度ね、妹が入ってるダンスクラブで公演があるんだけどね、ほら渋谷の公会堂でやるの、切符余っててこまってるんだけど見に来てくれないかしら。ねね、来てくれるわよね」と頼まれました。
妹さんは先輩より5つ年下で同じ希美大学でしたが、私が卒業してから入ったので顔を見た事はありませんでした。
今年卒業で、今度の公演は学生最後の公演になるので、なんとか友達を大勢引き連れて見に行って、姉の立場をなんとか保ちたいのが本音のようでした。
他のコーラス部の先輩や、同級生もたくさん見に来るというので、私も行かないけにはいかないと思いました。
当日は公会堂前で待ち合わせをすると、時間前には大勢の友達が集まってにぎやかになりました。
公演は、ヒップホップやジャズダンスなどの流行りのダンスにミュージカル風のストーリーを組み合わせたもので、シロートの公演の割りにはよくできていて、拍手も鳴りやまないくらいでした。
幕も下りて公演が終わると、大学の時の仲間みんなでお茶を飲んで行こうという話になりました。
大学の時帰りによく寄った、喫茶店にみんなで入ると話に花が咲いてなかなか帰る口実を見つけられませんでした。
ようやく話す話題もなくなって誰ともなく席を立つと、こんどは「私が払う」とかのレシートの奪い合いが始まり、私はうんざりして見ていました。
一応は「あ、私が払います」と言っては見たものの、さっさと誰か払えばいいのにと思うだけでした。
一応は一番学年が上だった先輩が払うことになりやっとお開きになりました。
帰ろうとすると女友達に呼び止められました。
「ねえ、パソコン得意だったわよね、私のパソコンうまくインターネットにつながらないんだけど見てくれないかしら」と言われました。
「友達に古いパソコンもらったんだけどね、インターネットにつながるはずなんだけどやり方わかんなくて、友達の話では必要なものは全部そろってるって言うんだけど、私パソコンよくわかんないのよ」と言われて、断ってもまずいと思って帰りに寄ることにしました。
女友達のアパートは大学の近くで、よくクラブのコンパの後みんなで一緒に集まっては夜遅くまで騒いだのが思い出でした。
アパートへ曲がる路地を入ると懐かしくて涙がでそうになりました。
女友達は大学のとき住んでいたアパートの前を通り過ぎると少し離れたマンションに私を案内しました。
「いちおう引っ越ししたの、すぐ近くなんだけど、お風呂ないと不便でしょう」と言われて、私は部屋に入りました。
パソコンは部屋の隅に畳の上に置いてあり、電源を入れてみるとすぐに動き始めました。
しかし画面には何も表示がでなくて、どうも変でした。
パソコンの裏を見ると、ケーブルは何も繋がっていなくて横に置いてあるだけでした。
「ケーブルまだ繋いでないの」と私が聞いてみると、「友達に聞いたけどどこにどれ繋いでいいのか判らないから」と言われてケーブルさえ繋げばいいと思いました。
一通りケーブルを繋いで、立ち上げてみると別に問題はないようでした。
「ありがとう、よかった助かったは、こうゆう時パソコンに強い男の子とか知り合いにいると助かるんだけど、私のつきあってる男の子ってパソコン苦手なのよみんな」と言われてそんなに男の子の友達がいっぱいいるのかしらと思いました。
用事のあと、お茶を飲んでいるとドアが開いて男が入ってきました。
「男の愛称お帰りなさい」と女友達が声を掛けました。
私は男の顔をみていやて思い出がよみがえってきました。
あれは、大学の時の合コンの帰りに、慣れないお酒で酔いつぶれてアパートまで送ってもらったときの事でした。
そのまま部屋に上がられて、服を脱がされて乱暴された相手が男でした。
今は二人は同棲しているようでしたが、きっと乱暴な方法を使ったに違いないと思いました。
男も私に気が付いたようで鼻先で笑うような表情を見せました。
男は戸口で女友達を呼びつけると小声でなにか話していました。
女友達は「私、ちょっと煙草買ってくるから」と言って部屋を出て行ってしまいました。
私は怖くて腰が抜けたようになり立ち上がることもできませんでした
男はゆっくりと私に近づくと私の両足を引っ張って床にひきずりおろしました。
熱く煮えたぎった欲望を前にして、私の心は逆らう気力を失いました。
浜辺におしよせる波のように、欲望は繰り返し私の体に押し寄せては退いていきました。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
逃げることの出来ない、快楽の時が始まったことを、私は思い知らされました。
支配者に従属するのが女の宿命だと、私は心のそこから思い知らされました。
支配者が最後の快楽の時を告げるのを待つしかもう望みはなくなりました。
男は私の身体を一撃で貫き通すと、最後の欲望を果たしました。

主婦合コン!最高っすよ?

※見合い仲介&イベント企画会社の経営者(26歳男=自称)のブログより。
香ばしいのでコピペした。会社自体は、本当に去年まで営業してたけどな。
こんなこと本当にやってたのかどうかは知らね。

《転載開始》

題名:「40代奥様、お待ちしてます!」
○月×日(月)KATSU@管理人

いや???流行ってますねぇ、主婦合コン!
一時期、出会い系が流行りだした頃はどうなるかと思いましたが、
ここにきてようやく持ち直してきました。

ほら、少し前に出会い系絡みの犯罪やトラブルが続けて報じられたでしょ?
そのおかげと言っちゃなんですけど、あれで合コンに再び目が向いたというか。
うちみたいな会員制の方が、リスクが小さいと思ってもらえたみたいですね。
いやいや、ありがたいことです。

もちろん、我々も努力しましたよ。
独身者の出会い仲介は結婚相談に絞って、合コンは主婦層に特化しました。
男性会員も、フリーターとか身元証明できない人はご遠慮いただいたし。
おかげで会員は随分減りましたが、そのぶん信頼してもらえるようになりました。
何と言ってもこの商売、信用が命ですから。

もっとも一昔前だと、主婦合コンだけじゃ商売は成り立たなかったでしょうね。
それもこれも参加主婦の年代がぐっと広がったおかげ。喜ばしいことです。

合コンに参加する主婦といえば、昔なら「遊び足りな?い」っていう
20代の若奥様がほとんどでしたが、最近は30代、40代が急増中。
子育てが一段落して、改めて恋愛気分を味わいたいって人も多いみたいですね。
実際、うちの会員も今は半数近くが30代以上じゃないかな。

この間の合コンは、平均年齢40歳の山の手奥様たちが主役。
お相手は大卒新社会人の皆さんでした。どなたもエリート君ですよ?。
奥様たち、皆さんお子様がいらっしゃるんですが、上品な美人さんばかり。
VERY世代ってんですか?バブル期に青春時代を過ごされただけあって、
そろってノリが良かったですね?。

むしろ男性陣がおとなしめだったんですが、奥様たちが上手にリードしました。
2次会が終わる頃にはしっとりした雰囲気になって、カップルで寄り添う姿も。
その日のうちに結ばれたのは1組でしたが、他の方々もそれぞれ連絡を取り合って、
その後も仲良くしてらっしゃるようです。

これから期待できるのは、40代後半以上の奥様たちでしょうか。
VERY世代より上になると、コンパというより「宴会」になっちゃいますけどね。
まあ、中年男性の参加も増えてることですし、ちょっと形式を工夫して
企画してみる価値はあるかもしれません。

これからも色々な企画を打ち出して、会員の皆様にご満足いただけるよう
頑張りますので、ご期待ください!

            ※            ※

題名:「場所探しは一苦労?」
○月△日(木)KATSU@管理人

ども??っ、社長さんで?す!
前回の日記で「中年男性の参加が増えてる」と書いたところ、
会社に何件かお問い合わせを頂いたようです。注目されて感謝、感謝!

確かに男性会員の年齢層も広がってますね。
主婦合コンのお相手というと、昔は大学生や若いサラリーマンが大半でしたが、
このところ30代や40代、中には50代のおじさんグループもチラホラと。
既婚男性も多いんですが、そこは「割り切った大人のお付き合い」ってやつです。

ただ、やっぱり40代以上の男性はイマイチ需要が少ないというか…
「若い子がいい」って女性が多いんですよね。
この辺が女子大生や若いOLさんと、人妻さんの違いでしょうか。
とはいえ、これから高い年齢層の女性会員がさらに増えてくれば、
中年男性の出番も増えてくるかもしれませんよ。

その代わりじゃありませんが、急増してるのが男子高校生の会員です。
積極的に勧誘してることもあって、ここ2年で何倍にも増えました。
不良っぽい子はお断りしてるんで、奥様たちにも安心して楽しんでいただけます。
これまでのところ女性会員からの評判は上々ですね。

最近は男子中学生のグループも何組か登録してもらってるんですが、
これまたすごい人気ですね。年度末まで土日は予約で一杯だし、
今は夏休み中の割り振りをどうするか、嬉しい悲鳴を上げてます。

中高生のお相手、以前は20代が中心でしたが、最近は30代以上も増えてます。
30代後半以上の女性で、男子中学生との合コンを希望なさる方も結構いますよ。
自分の息子みたいな男の子と遊んで楽しいのかな…という気はしますが、
そこは会員さんのご希望ということで。

ただ、中高生は時間と場所の制約が大きいのがネックですね。
そうそう学校を休むわけにはいかないし、平日だと夜遅くなるのもマズい。
どうしても週末か長期休暇に限定されちゃいます。

それから、普通の合コンは居酒屋やレストランの個室が定番なんですが、
男性が中高生だと難しいんですよねぇ。というのも、最近は明らかに
未成年と分かると、お店の側がなかなか酒類を出してくれなくて。
カラオケボックスの個室だとまだ緩いんですが、それでも男の子の人数分の
コーラやジュースを注文したりと、それなりに気は使います。

ですから、安めのホテルのスイートを日中だけ借り切ることもあるし、
店員が出入りしない「貸し部屋」形式のパーティールームも重宝してます。
うちの社で都心や郊外に何カ所か、合コン用にマンションを借りてるんですが、
週末や長期休暇中はほとんど主婦と中高生の予約で埋まりますね。

これからは、若者と奥様が心置きなく楽しめる場所を開拓せねば。
どこかいい所ご存知ありませんか?皆さん、情報待ってま?す。

            ※            ※

題名:「お持ち帰りは花盛り♪」
○月☆日(火)KATSU@管理人

いや?、暑い日が続きますね?。
さて今回は、我が社が仲介する合コンの内容を紹介しましょう。
といっても、女性陣が主婦限定ってだけで、皆さんが日頃やってるコンパと
大して変わりませんよ。

違う点といえば、うちの社員が会場に控えて、会計とか酔った人の介抱とか、
ご希望があれば司会進行もやるってことでしょうか。
会員の皆様は面倒なことに煩わされず、親交を深めることに専念できます。
これは大きいかも??

コンパの進行は、男女それぞれのリーダーさんと相談して決めますが、
ノリに応じて臨機応変ってのが鉄則。まず自己紹介して、それから乾杯して、
あとはお喋りしたりゲームしたり…うちの社員は盛り上げのプロですから、
たいてい変な雰囲気になることなく仲良しになれますね。

ほとんどの方がその場でメアドを交換して、あとで2人きりで会って
親密さを増す方も多いですね。うちの場合、事前に希望のタイプを指定して
仲介しますから、「ハズレ」が少ないのが売りですよ?。

意気投合したカップルは、途中で抜け出し…
まあ「お持ち帰り」ってやつですが、これも普通の合コンと同じ。
ご希望とあれば、うちの社員が近場のホテルの空き部屋リサーチもやります。

時々ですが、盛り上がってちょっとエッチなことに及ぶグループもありますね。
うちの社員が店側と事前交渉して、危なくなると場所を移動しますから、
ハメを外しても叩き出される心配はありません。
わが社の合コン用マンションなら、最後まで行っても平気ですよ?。

その日にどこまで行くか?
これには年代差があって、男子高校生が相手だと、お持ち帰りとかその場で
…ってケースが多いですね。中学生なら、ほぼ100%そうなります。

これは推測ですが、主婦で中学生や高校生を希望する方って、
男女交際というより、ずばり若い男子とのエッチが主目的なんですよね。
同じことは男の子の側にも言えて、「ヤリたい!」って気持ちが正面に出ちゃう。
そのストレートさが好きな女性もいるわけで、まあバランスは取れてるのかな。

先日、我が社のマンションで30代主婦と男子高校生の5対5で合コンを
開いたんですが、お酒が進んでゲームになると男の子のテンションが上がって。
普通の「王様ゲーム」だったんですが、「服の上からオッパイ揉み揉み」だけで
男の子たち、股間を押さえてたそうです。

もちろん奥様たちも大喜び。
「パンツ越しにペニタッチ」→「ご開帳?」→「手コキ」→「フェラ」と
エスカレートして、あとは…。マンションの居間で2組、寝室で1組、
残る2組は近くのラブホへ移動して頑張ったようです。

あとで男女双方から「最高でした♪」という感想を頂きました。
会員さんの喜びの声は社員一同、何よりの励みです。
これからもサービス向上に努めますので、乞うご期待!!

            ※            ※

題名:「初体験!小学生男児」
△月×日(水)KATSU@管理人

そろそろ夏本番!男も女も汗が止まらない季節ですが、元気ですか??っ!?
前々回、中学生グループが人気と書いたんですが、奥様たちからのリクエストは
実際すごいですね?。男子たちも夏休み中、補習とか部活とか塾とか、
それなりに忙しいんですが、合間を埋めるように予約を入れてま?す。

なんでこんなに人気があるのか?
相手が若い子だと、女性側が主導権を握る楽しみがあるんでしょうね。
中学生相手だと、主婦の方が完全に「お持ち帰り」する側になりますから。
もっと若い子だとどうなるんだろう…?

実はこの間、知り合いのつてで試験的に小6男子のグループをセットしたんです。
相手は20代の若奥さんたちでしたが、それとなく打診すると
「小学生?行きま??す」と大いに乗り気。小学生は初めての試みだったんで、
ワタクシ社長自ら付き添い兼司会をやらせていただきました。今回はそのルポです!

結果から言えば大性交…もとい大成功!
うまい具合に我が社のマンションが使えたんで、
ちょっと趣向を凝らして「水着パーティー」に初挑戦してみました。

土曜の午前でしたが、男女4人ずつ、まずは別々の部屋で水着にお着替え。
水着は持ち込みでしたが、女性陣はリゾート用でしょうか、ビキニあり
ハイレグワンピありと華やかでしたなぁ?。男子は学校で使ってる競泳用です。

奥様は平均年齢28歳。4人中2人はお子様がいらっしゃるんですが、
いや?、最近のママさんはスタイルが良いですねぇ。
ちなみにワタクシは、アロハにバミューダパンツでした。聞いてないって?

お酒はカクテル中心で、小学生には軽?いやつを。トークはワタクシが
仕切らせていただいたんですが、ほとんど奥様たちの質問コーナーでしたね。
もちろん中身は「小学男子の性生活」です。

男の子たちも最初は恥ずかしがってましたが、慣れたら元気に答えてましたよ。
男子は全員童貞クンで、4人中3人は夢精経験アリ。オナニー経験は2人でした。

トーク後はゲーム大会でしたが、ワタクシの案でツイスターを選んだのが大正解。
水着美女と体を密着させるたび少年たちの股間が膨らんで、2周りもしたら
もうパンパンでしたね。

続く王様ゲームは「水着の上からオッパイタッチ」だけで、男子たちは大興奮。
奥様がサービスで水着をずらし、胸の谷間をチラリと見せただけで、
腹の部分から飛び出しちゃう子が続出しました。

とりあえず集合写真をアップしときます。
顔は隠しましたが、奥様たち皆さん、生唾もののボディーラインでしょう?
さて、盛り上がったコンパ後半のルポの続きは次回♪じらしてごめんね??。

            ※            ※

題名:「初体験!小学生男児・続き」
△月△日(金)KATSU@管理人

久々の現場だったもんで力が入りすぎて、1度で書ききれなかった社長でぇ?っす。
ご好評いただいた「20代若妻vs小学生男子」スペシャル合コン報告の第2弾!

オッパイタッチで興奮しまくりの少年たち。股間が窮屈そうなんで、
男女1人ずつペアにして奥様たちが水着を脱がせてあげました。
いやぁ?、小6の勃起オチンチンを見る機会なんてありませんからねぇ。
ワタクシ、そっちの趣味はないけど貴重な機会でした。

さすがにみんな無毛で、皮かぶりの子もいましたが、
サイズは一人前から半人前までバラエティー豊か。
ただ、共通してるのがお腹に平行になるくらい真上を向いてたことですね。
触った奥様たち、口をそろえて「小学生って、こんな硬くなるのねぇ」と
感動してました。

ここで攻守交替。パートナーに指示されながら、男子たちが少しずつ
奥様の水着を脱がせます。前回アップの写真で想像していただけるでしょうが、
どなたもオッパイプリプリ、マン毛モサモサ…生唾もののボディでしたよん。

全員マッパになったら、最初は「全体練習」で愛撫のレッスンです。
オッパイの揉み方、乳首の吸い方から始まって、全身愛撫に手マンのABC。
男の子たちは必死の形相でしたが、奥様たちは余裕です。さすが人妻。
「そう…上手よ」「気持ちいいワァ…」なんて励ましてましたね。
でも、クンニの練習に入ると、ちょっと本気でお汁を垂らしながら、
切ない声を漏らしてました。

一通りマスターしたらご褒美タイムです。
奥様たちがそれぞれ男の子を膝に座らせ、後ろから抱き締めるようにシコシコ。
フェラに移行すると、さすがに我慢も限界らしく、男子は次々と撃沈しました。
それまで射精経験ナシだった子も、最初はドライオーガズムでしたが、
何回目かで薄いザーメンが出るようになりましたね。よかったよかった♪

あとは同じ部屋で「個別レッスン」です。全員童貞と聞いて奥様たちも
興奮したらしく、騎乗位で挿入したら皆さんすごい声を出してましたよ。
もちろんすぐに発射しましたが、そこは若さ。パートナーを交代しながら
2回戦、3回戦…口内を入れたら1人平均7?8回は射精したんじゃないかな。

最後は男の子たちも慣れてきたらしく、教えられるまま正常位やバックで
腰を振ってましたね。奥様たちも感度が上がってたのか、幼いピストン運動で
皆さん何回かずつイッてくださったようで。セットした側も一安心?

夕方まで頑張って解散したんですが、部屋の臭いが凄くて掃除が大変でした。
でも、あとで寄せられた感想で「こんな興奮することあるんだって感動!」
「すっごく気持ち良かったです」と評判は上々でしたね。
ワタクシの苦労も報われた思いです。

今回の奥様たちからは「またお願い♪」とリクエストが来てますし、
実は別の奥様グループ(30代半ば)からも「小学生と」とお願いされてます。
男子の調達方法が課題ですが、有望分野なんで腰を据えて開拓するとしますか。
でも、30代って母親と同年代だし、男の子が勃つかなぁ…。

            ※            ※

題名:「今度は看護師さん♪」
△月◇日(月)KATSU@管理人

前回の小学生合コン、反響が大きくてビックリしてます。
ええと、誤解なさってる方もいるようですけど、うちの社は別に
援助交際や売春を斡旋してるわけじゃありませんよ。会費制だし。

深い関係になるカップルはいますが、すべて自由意思というか自由恋愛です。
お酒だけ飲んで帰る方もいますから。その辺、よ??くご理解お願いしますね。

さてさて本題。合コン会員の奥様開拓は、色んな方面で頑張ってます。
年齢層もそうですが、このところ力を入れてるのが「働く奥様」。
これまで女性会員は、ほとんど専業主婦かパート主婦でしたが、
仕事に家事に育児にと頑張ってる奥様にこそ癒しが必要!
というわけで今回、フルタイムの仕事持ち奥様限定の合コンを企画しました。

第1弾は女性看護師さん。激務の方も多いんですが、職場によっては
合コンの機会も結構あるそうです。既婚だと参加が難しいらしいんですが、
それでも4人の現役看護師が集まってくださいました。

平均年齢33歳で、もちろん全員が現役主婦。3人はお子様もいらっしゃいます。
癒し提供が目的ですから、男性は平均年齢27歳のアパレル社員さんたちです。

奥様たち、仕事と家庭でよっぽどストレスが溜まってらしたのか、
ものすごい飲みっぷり&弾けっぷりだったようですねぇ。
男性陣が上手に盛り上げてくれて、同行したうちの社員も楽させてもらいました。
いやぁ?、感謝いたしますデス。

白衣は着てらっしゃいませんでしたが、小道具は幾つか持参なさったようです。
盛り上がって、奥様の胸をはだけて聴診器を当てたり、「乳がん触診」したり。
いやはや羨ますぃ。今回は見事4組ともカップルとなり、全員お持ち帰り。
帰りに個室で、極太「お注射」付きのお医者さんごっこを楽しまれたそうです。

これ以外にも、ミセスのモデルさんやPAグループとの合コンも準備中ですよ。
独身なら我々が仲介せずとも引く手あまたの職業だと思うんですが、
結婚しちゃうとなかなか合コンもままならないようで。
これは女性側の頭数確保が課題ですが、人気は高そうなのでやってみます。

それから、できれば普通のOLさんや学校の先生、公務員の既婚女性にも
窓口を開きたいんですよねぇ。男性側の需要はあるし、「参加した?い」って声も
寄せられてるんですが、日時の調整が難しくて。
それでも、働く奥様にも楽しく濃密な時間を過ごしていただきたい!という一心で、
これからも社員一同、サービス向上に努めていきます。

            ※            ※

題名:「初企画!湯けむりツアー」
◇月×日(金)KATSU@管理人

「帰りを気にせず合コンを楽しみたい」という会員様の希望を叶えるべく、
着想から1年。ついについに「奥様と行く合コンツアー」が実現しました!
いやぁ??、企画段階から携わった身とすれば感無量です。

第1弾は、「奥様と有名私大生で行く1泊2日湯けむりの旅」。
家庭もあるし、泊りがけは…と心配したんですが、多数の応募がありました。
今回はご近所の主婦仲間(平均年齢31歳)4人組をご案内。
「お隣の○○さんたちと一緒に温泉行くの♪」という理由なら、
ご家族を説得しやすいかな…という魂胆です。

平日だったんで、男性陣は比較的時間が取りやすい大学生4人組。
もちろん宿の手配に観光案内、運転手まで、うちの社員がお世話しましたよ。

行きの車中から大盛り上がりの一行。
家族風呂のある宿の離れを貸し切りできたんで、邪魔されず楽しめたようです。
家族風呂が狭かったのが難点といえば難点でしたが、参加した奥様から
「その分、男の子と浴室で密着できたから良かったワ」と言っていただきました。
ありがたくて涙が出ますぅ?。

ご当地の名産品をふんだんに使った料理も、評判は上々。
ただ、宴会の途中から皆さん浴衣をはだけちゃったんで、
同行の社員が仲居さんに代わって料理や飲み物を上げ下げしました。
これくらいの手間、会員様が楽しんでいただけるのなら何でもありませんよ。

やっぱり、帰りを気にしなくていいってのは助かりますねぇ。
夕食準備も終電も関係ないし、隣の部屋には布団が4組敷いてあるし。
男女対抗の野球拳とかストリップ大会とか、凄いことになったようですけど、
日ごろの合コンじゃなかなかできませんからねぇ?。

仕上げは、浴衣を脱いだ奥様4人が並んで横になっての「女体盛り」。
男性陣は遊び慣れた学生さんでしたが、さすがに初体験だったらしく、
ワカメ酒も堪能してらっしゃいましたよ。

気が早いカップルは、食後のお風呂でもうイチャイチャ…というかヌチャヌチャ?
うまい具合に家族風呂から寝室へ直行できる造りでしたから、
4組とも裸で絡み合いながら布団へ直行なさいました。

翌朝、同行社員が片付けに行ったら「部屋中に据えた臭いが充満してた」との報告。
帰りの車じゃ皆さん爆睡なさってたそうですから、朝まで頑張ったんでしょうねぇ。

ちなみに夏休み中にもう1件、ちょっと趣向を変えたツアーを計画してます。
これはちょっと凄いですよ??。お楽しみに!!

            ※            ※

題名:「男性会員について」
×月△日(水)KATSU@管理人

合コンルポに多数のお問い合わせが来て、対応しきれない毎日です。
ご関心が高いのはありがたいんですが、まだ誤解があるみたいですね。

まず、うちの社はいわゆる「乱交サークル」じゃありませんし、
売春斡旋なんてもってのほか。もちろん深い仲になる方はいますけど、
すべて自由恋愛だし、会員同士で金銭をやり取りしてるわけでもありませんから。
ライバル業種ながら、出会い系の運営会社が売春で摘発されたりしないでしょ?
あれと同じです。

あと新規会員ですが、基本的にわが社のスタッフのつてか、他の会員様に
紹介いただいた方に限ってお誘いしてます。女性は皆さん既婚者ですから、
お相手になる男性会員は信用第一。身元審査は正直、かなり厳しいですよ。
特に男性は、申し込めば会員になれるわけじゃないので、その辺はご理解ください。

暴力団関係者はもちろん、フリーター、ホスト系、チンピラ系、オタク系の方々も
申し訳ないけど、ご遠慮願ってます。合コンの雰囲気が変わっちゃいますからね。
高校生以下の男の子は、あるルートで集めてますけど、不良系は最初から除外。
どの子もちゃんとした家庭のご子息たちです。

女性の側も、水商売や風俗関係の方は皆無で、普通の主婦ばかりです。
ホスト系の男性もそうですが、男女とも「プロ」はトラブルの元になるんですよ。

それから、未婚やバツ1で「出会い」を期待される女性が会員登録を希望なさる
ケースもありますが、そういう方は弊社の「お見合い仲介」をお勧めしてます。
こちらは基本、結婚相手を斡旋するマジメなサービスなんですが、
合コンはもちろん男女合同のイベントやパーティーもありますよ♪

もちろん結婚願望がなくて、単に合コンしたいという独身・バツイチ女性も
いらっしゃいます。ですが、やっぱり空気が違うというか…。
申し訳ありませんが、合コン専門は既婚女性専門ということでお願いしてます。

さて、明日からツアー第2弾。30代主婦と男子中学生の「リンカン学校」です。
小学生大会で現場の楽しさを思い出したワタクシ社長が、直々にお供いたします。
次回に報告をアップできると思いますので、お楽しみに??!

            ※            ※

題名:「行ってきましたリンカン学校!」
○月△日(月)KATSU@管理人

前回予告したリンカン学校、天気が心配でしたが雨も何とか前夜で上がり、
無事行ってまいりました。てるてる坊主つるした甲斐があったな?!
はい、ワタクシが運転手兼お世話係をしっかり務めさせていただきましたっ!

今回の主役は36?40歳(平均年齢38歳)と、ちょっとアダルトな主婦4人。
皆さん子持ち…というか、お子様同士が中学1年で同じクラスという
「ママ友」なんですね?。

で、合コン相手に指名なさったのが「中1の男子たち」。
う??ん、どう解釈すればいいか悩みますが、会員様のご希望に沿うべく
ベストを尽くすのがわが社のモットー。1年生4人、ちゃんと集めましたよ。

まあ、男女とも「同級生と一緒」「ママ友と一緒」ということなら
話も通じやすいですし。それでも一応、男子は「合宿勉強会」の名目だったんで、
ワタクシが引率者として事前にご両親に挨拶しましたよ。
これでも見た目、マジメな大学院生に見えなくも…ない?

さて、行きの車中は、ちょっと不思議な雰囲気でしたね。
男子の側が戸惑ったというか…まあ、女性陣が実の母と同年代ですからね。
それなりに打ち解けた頃、目的地の貸し別荘に到着。
もともとキャンプ場もあったんですが、閉鎖されて今じゃ閑静な保養地です。

別荘周囲はまったく人気なし。
キャンプ場跡を流れる川で釣りしたんですが、とにかく暑かった?。
水着は持ってこなかったんですけど、男子は次々と川へザブン!!
奥様たちも途中から加わって大はしゃぎです。

自然に囲まれて開放的になったんでしょう。戻る頃には8人ともずぶ濡れ。
奥様たちは皆さん薄着でしたが、下着が透けてセクシーでしたよ。
初め緊張気味だった男子も大喜びでした。

別荘に戻ってゲーム大会…の予定でしたが、ここで急きょ計画変更。
濡れたシャツやズボンを干すと、下着姿のままコンパ&トークに突入しました。
女性陣は皆さんセレブ系ばかりで、さすがに下着も高級品でしたが、
むしろ少年たちの目は年齢の割に体型を保った「中身」に向いてましたね。

お酒はワインとビールですが、男子には梅酒です。
トークはもちろんエロ主体ですが、前の小学生と違って奥様の側が積極的。
「オナニー何回してるの?」とか…さすが同年代のお子様がいるママさんですな。

男子は全員童貞でしたが、1日平均4?5回(!)という立派なオナニスト揃い。
ワタクシの進行で、奥様たちの性生活について男子に質問させたんですが、
女性陣はレス…というか「月1以下」って方ばかりでした。
皆さん美人でスタイルも良いのに、う??ん、もったいないですねぇ。

どれだけおキレイか、到着直後の集合写真をアップします。
奥様たち、とても中学生のお子様がいるようには見えないでしょう?
さてさて、この後どうなるか?怒涛の後半は次回に。

            ※            ※

題名:「リンカン学校!続きです♪」
○月◇日(水)KATSU@管理人

前回は尻切れになってスイマセン。
自分でお供したもんで、どうしても力が入って長くなっちゃいます。
さあさあ、能書きは飛ばしてルポの続きで?す!

お酒が回りトークも盛り上がってきたところで、男女ペアになってレッスン開始。
一応、「合宿勉強会」ですからね。男子たち、それぞれ奥様に教わりながら
ブラを外したんですが、熟れたオッパイに大興奮!
パンツの前がキツそうなんで、今度は奥様たちに脱がせてもらいました。

中1のオチンチン、小学生より一回り大きくて、ほぼ大人に近いサイズ。
オケケはチョボチョボでしたが、さすが勢いは凄いですねぇ。
奥様は「すっごい硬?い」なんて大喜びで握ったり咥えたりしてましたが、
先が長いのでここでは「寸止め」でお願いしました。

男子が奥様のパンティーを脱がせ、みんな全裸になったところで個別指導へ。
女性陣のお胸が豊かだったせいか、どの子も赤ん坊みたいに、
硬くなった乳首に吸い付いてましたね。

手マン→クンニで奥様たちは濡れ濡れ。はしたない声が漏れると、
あとは1人ずつ合体するだけです。
みんな騎乗位で無事童貞を卒業すると、前から後ろからハメまくってましたよ。

休憩を挟んで全員で入浴。ワタクシは外で待機ですが(泣)。
浴室は広くて、みんなで洗いっこしたそうです。
もちろん男子は自慢の「特製洗い棒」で、奥様の膣内もていねいに洗ったみたい。

風呂が済むと夕食です。
ワタクシの発案で女性陣全員、裸にエプロンで支度してもらいました。
「裸にエプロン」は男のロマンですが、中学生に分かるかなぁ…
と思ったら効果はテキメン。男子4人は奥様に寄り添ってお手伝い…というか、
興奮してエプロン姿で料理する奥様から挿入して腰を振る子もいましたけど。

栄養補充で元気も回復。夜はもう…あっちで始まりこっちで始まり、
1戦終わると相手を替えてまた1戦。ワタクシは途中で車に引き揚げましたが、
翌朝別荘に戻るとまだ何組かが「最中」でした。寝ては起き、起きてはハメて…
で一晩中頑張ったみたい。若いって凄いですねぇ?。

結局、2日目の昼ごろ帰路に就くまで、男女8人とも全裸のまま。
2日弱で1人平均10数回はなさったようです。
さすがに帰りの車じゃ疲れた様子でしたが、評判も良かったし、
帰ってからも個人的に連絡を取って会ってる人もいらっしゃるみたいですね。

前の「大学生&30代人妻、湯けむりツアー」もそうでしたが、
主婦だとなかなか泊りがけってわけにはいかないんですよねぇ。
それでも需要があると分かったのは収穫。そうしょっちゅうは無理でも、
また企画したいと思いますので、皆さんお楽しみに?!!

            ※            ※

題名:「鉢合わせ防止は万全!」
◇月△日(水)KATSU@管理人

夏休みも大詰め。
会員の皆さんはたっぷりと「夏の思い出」を蓄えられたことでしょう。
ふっふっふ。おかげで我が社も大忙し。
嬉しい悲鳴ってやつで、社長の夏休みは当分お預けになりそうです。

さてさて、合コンに参加いただいた方から「その後」の話が寄せられてます。
まあ、知り合った後は大人同士。我が社が関知する立場じゃないんですが、
それでも仲良くやってらっしゃるかは気になるところです。

全員を追跡調査してるわけじゃありませんが、深い仲になるのは
参加者の8割くらいかな。一般の合コンより、かなり比率が高いと思いますね。
中でも女性はほぼ全員に近い印象ですけど、どうしても男性陣…
それも年配の方は、モテる方とそうじゃない方のバラつきが出るみたいです。

その日のうちに合体するのは、合コンの時間帯にもよりますが、
平均したら半分くらいでしょうか。これも合コンにしては、かなりの高確率。
残りは連絡先を交換して、後日ゆっくり楽しむわけです。
中高生に「即日」が多いってのは、前に書いた通りですね。

その後のお二人がどうなるか…これはお便りから推測するしかないんですが、
意気投合しても「体の関係は1度きり」って人も結構多いみたいです。
2回以上お会いになる方が半分、本格的に交際なさる方が2?3割ってとこかな。
それでも普通の合コンより高確率でしょうけどね。

とはいえ女性陣は既婚ですから、セッティングには気を使ってますよ。
同じ会社の同僚とか、ご近所さんの会員様同士が鉢合わせにならないようにね。
ここだけの話、ご夫婦とか…中には母子で…それぞれ互いに秘密で登録してる
ケースもありますからね。バレたら大ごとです。

まあ、皆さん仲良くして、特に主婦の方々が心身とも満足していただきたい!
それだけがワタクシと社員一同の願いです。

            ※            ※

題名:「弊社ホームページの不具合について」
◇月×日(金)KATSU@管理人

弊社のホームページが、技術的問題でつながらなくなってます。
原因究明後、早い時期に再開しますので、しばらくお待ちください。

ところで、弊社の業務内容について、法令違反があるのではないかと
何件かご指摘を頂きました。確かに、青少年保護条例に抵触するケースは
あるかもしれませんが、我が社は基本的に合コンの場を提供しているだけ。
何度も申し上げたとおり、どういう関係を結ぶかは、参加者の自由意思です。
繰り返しますが、参加者同士の金銭のやり取りはありませんし、
売春行為とは全然違うということをご理解ください。

それから、未成年への酒類提供についてもご指摘がありました。
我が社は別に、子供に酒類を「販売」してるわけじゃありません。
仮に飲酒なさる未成年会員様がいたとして、それは弊社のあずかり知らぬこと。
自宅の冷蔵庫からビールを持ち出すのと何ら変わりませんし、
法律上の責任を問われる立場ではないと認識しています。

あと、弊社のデータベースに侵入を試みた形跡が発見されました。
ハッカー行為が横行しているのは、ネットの一利用者としても残念なことです。
会員様に不安が生じないよう、敢えて書かせていただきますが、
会員様からの連絡その他は外部と完全に遮断したパソコンに移し替え、
社長が一元管理してます。ファイル交換ソフト等で流出することはもちろん、
外部からアクセスすることもできません。

登録情報は我々にとって顧客情報は命です。
何があっても守り通しますので、その点はご安心ください。

さて、昨日も合コンを盛大に開催!
エリート若手独身社員と30代セレブ山手夫人の4対4の集まりでした。
若くて元気な男子もいいですが、遊び慣れた社会人男性もいいですねぇ。
スマートにリードしてくれて、奥様たちも安心して身を任せられるようです。

当日のお持ち帰りは2人でしたが、残る2人もまあ間違いなく…
というのが弊社社員の報告。
こういう幸せなカップルが、もっともっと増えることを願ってやみません。

《転載終了》

※ちなみに、この日記は1カ月後に削除。その後、ブログ自体が閉鎖された。
会社のHPもいつの間にか消えてたな。炎上した様子もないのに…なぜ?

変わっていった彼女

最初に言っておくけどエロ描写ありません。それを期待して開けた人ごめんなさい。

 オレが大学3年の時、貧乏学生の自分がバイトしていたイタ飯屋に新しく入ってきたバイトがアキだった。
アキを最初に見た時もうね、電撃が体をつらぬいたよw
顔は香里奈を少し幼くしたような感じで、小柄だけど明るく活発なタイプで文字通り一目ぼれでした。
そして一緒にバイトして1週間で容姿だけでなく全部が好きになった。
誰に対してもわけへだてなく明るく対応するし、ゴミだしなんかのいやな仕事も「もう終わらせましたよー」ってすすんでやってしまう。本人はしっかり者のつもりでも少し天然が入っているのもとてもかわいかった。彼女はその年から大学入学でオレの2コ年下とのこと。
普段は好きな人ができても告白どころか声もかけられないヘタレな自分だったけど、彼女の時だけはなんかふっきれた。押しに押した。
最初は彼女もとまどってたようだけど、誰に対してもどんなことでもまじめに対応してしまう性格が災い(?)してか、誘いを断れないうちい除々に心を開いていってくれた。出会って3ヶ月目にバイト帰りに立ち寄った公園で告白した時のアキの返事が忘れられない。曰く
「私は男の人と付き合ったことはおろか、Tさん(オレね)に会うまでまともにしゃべったことがないんです。だからお付き合いしても何をしたらいいかわからないけど、こんな私でよかったらよろしくお願いします」と。
おれはその場で飛び跳ねて喜んだ。そして彼女いない暦=年齢のオレは「オレも女の子と付き合うの初めてだよ」と答えて2人して笑った。
ちなみにそんなかわいい彼女になんで今まで男っ気がなかったかというと、高校は田舎の女子高で、ホントに男の人と接することなかったようだ。大学進学で親元を離れたけどそれも女子大で、マジメな彼女は勉学とバイトばかりしていた。

 ともに恋愛経験のない2人だからホント不器用な交際だったと思う。けど、その分駆け引きもなく、大好きな気持ちをストレートにぶつけ合えた。本人たちはラブラブのつもりだったが、まあハタから見たらバカップルだったろうw
とにかくそれからのオレはアキを喜ばせること、笑わせること、楽しませることだけに時間を費やした。そしてアキもそんなオレにちゃんと向き合ってくれた。
大学4年の秋、そこそこ名のある会社に就職の決まったおれは彼女のご両親に挨拶に行き彼女と結婚を前提にマジメに交際していることを報告した。
まだ大学生で結婚を前提ってのは気が早いが「本人がいいなら」とご両親も歓迎してくれた。その横で彼女はボロボロと涙を流していた。
そして月日は流れオレは就職し働きはじめ、その1年半後今度はアキの就職が決まった時オレは彼女にプロポーズをした。プロポーズの内容は恥ずかしいからかかないが、彼女は頷いて今度は半日泣きっぱなしだったw
そしてアキのご両親にも賛成してもらい、彼女の大学卒業と同時に結婚式を挙げた。
ただし結婚してもアキが働くことには同意した。まだ子供を産むのは先だろうし、なによりも社会を知らずに家庭に入れてしまうのは彼女に気の毒なような気がしたからだ。
それまで女子高・女子大と男の人とほとんど接したことのないアキが社会に出ていろんな人と会うということに少し不安はあったが、まあ既婚女性だしその関係は大丈夫だろっておもってた。ましてやアキがオレを裏切ることなんて想像もできなかった。
そして、その考えは甘かった。

 周りをとりまく世界が広がって少しずつアキは変わっていったようだ。ここからはあとから聞いたアキからの話、そして後ほど出てくるアキの同僚ミホの報告、そしてオレの想像がはいるけどカンベンしてください。

 アキは会社に入ってモテにモテたようだ。そらそうだ、人妻とはいえ高校生といっても通用するようなかわいい顔立ちのうえ、元気で明るい性格。誰がどんな用件で話しかけてもきちんと返事してくれるので、勘違いした男も相当いたようだ。
男というのはかわいい娘がいれば、どんな小さな関係でも築いておきたいものだ。オレもそうだw
仕事にかこつけた話、飲みに行こう、メシに行こう、遊びに行こう・・・・本気のお誘いから勘違いまで毎日のように声をかけられたらしい。
たとえ自覚はなくてもチヤホヤされるというのはやはり気持ちのよいものだ。
マジメなアキはオレを裏切るなど露ほども考えていなかったようだが、誘われれば断り切れない性格から少しずつ誘いにのるようになった。
といっても2人きりなどありえない。せいぜい大勢でのみに行く程度。
しかし悪いことに、このころからアキは酒を飲む雰囲気の楽しさにはまりはじめたらしい。誘いが来る⇒誘われれば行く⇒飲み会は楽しい、という悪循環が生まれだした。
1ヶ月に1度程度だった飲み会が3週間に1度、2週間に1度と増えていき、さすがのオレも少し不安になった。
「会社の飲み会だよ」「女の子同士だよ」と言われて信用もしてたけど、飲みつぶして襲おうという悪い男がいないとも限らない。
そこでオレはアキと仲の良い同僚で2、3度ウチにも遊びに来たことのあるミホに監視を頼んだ。
頼んだといってもストレートに頼んだわけでなく、そういった悪い男にひっかからないよう遠まわしにお願いしただけだった。彼女も暗黙で了解してくれた。

 しかし、アキが会社に入って一年も過ぎたころには飲み会の内容も濃くなっていったようだ。それは飲み会と称した合コンとなっていき、お決まりの王様ゲームの類の遊びでキスをしたり胸をもまれたり程度のことはやり始めてたらしい。
たださすがに一線は越えなかった。アキにしてみれば多少ハメをはずしてもそれは飲み会での出来ごとで、オレを愛してるのに変わりはないと考えていたようだ。
オレも不安なものを感じ始めていたが、2人でいる時は相変わらずラブラブだし、性生活も普通にあったし、あまり深くは考えなかった。いや、本当はわかっていたのに見ようとしなかっただけかもしれない。
「人間は見たいと思う現実しか見ようとしない」とはカエサルの言葉だが、あの時のオレがまさにそうだったと思う。
ミホの方もオレに監視を頼まれたとはいえ飲み会でのお遊びで一線は越えていないし、女同士の友情から出来ればちくるようなことはしたくない。なによりも自分もアキと一緒になって遊びたいということからオレに報告しようとは思わなかったようだ。
そしてアキの堕落、オレの油断、ミホの怠慢はある男の出現で決定的な破滅を迎えた。

 その男は他の会社との合コンに現れた色男で、福山雅治を少しマイルドにした顔立ち。自分がもてることをよく自覚している男で、仕草や立ち振る舞いもサマになっており、話も上手でミホ曰く「合コンに参加したすべての女の子が夢中になった」らしい。
以降「福山」と呼ぶこととして、そんな福山がオレのアキに目をつけた。
合コンの後にも何回も個人的に誘われたらしい。最初は断っていたアキだが、周りの友達から「うらやましい」「もったいない」と言われれば悪い気はしない。
そして断りきれない性格がここでも裏目にでて、ついに2人きりで飲みに行くようになったらしい。
アキにそのつもりがなくても、相手は女性の扱いに慣れたプレイボーイだ。アキのような女性を口説くのはお手の物だったろう。
穴場のレストランに連れて行ってもらい、おしゃれなバーに飲みに行き、自然と指に触れ、普段なら聞いてられないような甘い言葉をささやく。
福山のリードにアキは簡単におぼれた。
お酒を飲むだけと誘われたホテルの部屋で、最初はホントになにもしなかったらしい。2回目にはキスを許しただけ。しかし3回目はもう体を許すつもりでついて行き、そして実際肉体関係をもったらしい。
セックスについてはオレ以外に経験がなかったので、福山のがよかったかどうかよくわからなかったようだが、やってはいけないという背徳感からすくなからぬ興奮を覚えていたらしい。
そんな中でもアキはまだオレを愛しており、いつでもオレの元に戻れると思っていたという。
男と接することに免疫のなかったアキは周りに流されているうちに自分の中のモラルベースが超えてはいけないラインを超えたことをわかってなかったようだ。

 週末だけだった飲み会がウィークディにも増えて行き、これといった証拠はないが帰宅後にも何かいつもと違う感じがする。
さすがのオレもただならぬ雰囲気を感じ始めた。
そんな時アキが週末に会社の女の子同士で温泉に行く、と言い出した。
オレはそれを聞いてすぐにミホに確認した。オレからの電話を受け取ったミホは話の途中で泣き出した。そしてすぐに伝えたいことがあるので会ってくれと言われた。
駅の喫茶店で待ち合わせたミホは泣きながら今までの経緯を話してくれた。
会社でいろんな男から誘われたこと、飲み会がエスカレートしていったこと、福山という男のこと、そして一緒に遊んでいて報告しないうちに今回のことも言い出せなかったこと。泣きながら謝っていた。
泣きたいのはオレの方だったが、泣き止まぬミホに「ミホちゃんが悪いんじゃない。旅行も他の友達と行くのかもしれない」といってなだめた。
そして念のためと合コンの時にとった福山の写メを転送してもらって別れた。

 それから旅行の日までオレは文字通り心ここにあらずの状態だった。異変を感じたアキが「大丈夫?調子悪いの?旅行やめとこうか?」と心配して聞いてきたときは叫びたくなる気持ちを必死で抑えた。
そして旅行当日アキは「ホントに大丈夫?」と最後まで心配しながら出発していった。彼女のこの時の言葉が本気だったのかどうかオレには今でも自信がない。
アキが出て行ってすぐオレは彼女の後を追っていった。ホントは友達なんかに頼めばいいんだろうけど、「ヨメが浮気してるかもしれない」なんてかっこ悪くていえなかったし、なにより勘違いだった場合はかっこ悪いなんてもんじゃない。
その時はばれないように尾行するなんてどこまでやれるだろう?ばれた時どう言い訳しよう?と変なことばかり考えていたと思う。
しかしその心配はムダなものだった。彼女は家から5分のコンビニの駐車場に止めてある車に近づいていき、運転席から出てきた男と一緒に車に荷物を積み始めた。
オレは目の前が真っ暗になった。男は間違いなく福山である。
アキがオレにウソをついて男と旅行に行こうとしている・・・オレはその場で発狂しそうになった。吐き気がする、というより息をはいても吸うことができない、そんな感じだった。

 最悪の事態とはいえ想定していたはずなのに、オレはなにをどうしたらいいのかさっぱりわからなくなった。とにかくミホには報告しようと思ってミホに電話かけたのは間違いないがどんな風に話をしたのかさっぱり覚えてない。
そして、家に帰るとアキの携帯に電話した。アキは出てこなかったが10分後くらいにかけなおしてきた(今考えると電車での旅行のはずだったから車に乗ってるのがばれないようにしたんじゃなかろうか)
オレは「やっぱり具合が悪くて医者にいったら2日ほど入院してくれって言われた。せっかくの楽しみを悪いけどやっぱり戻ってきてくれないか。今は注射うって安静だから入院に必要な着替えなんかを家に取りにいって病院に来て欲しい」とウソをついた。
アキにウソをついたのはこれが初めてのことだった。
電話を聞いたアキは「大丈夫?大丈夫?」と本当に心配そうな声で何度もたずね、「すぐに戻るから」と言って電話をきった。
 
 家のリビングで待っていると1時間ほどでアキが戻ってきた。家の鍵を開けて上がってきたアキはリビングに座っているオレをみてひどく驚いて「アレ?病院は?大丈夫なの?」と聞いてきた。その時のアキの顔はホントに心配してる人のそれだと思った。
オレはその時点ですでに泣き始めてた。わけがわからず途方にくれてるアキにオレはどう切り出したらいいかわからずに
「オレは本当にアキちゃんが好きなんだ。愛してるんだ」と叫んでいた。
「なに?どうしたの?」と答えるアキに「もうわかってるんだ。わかってるんだ」と繰り返し言い続けた。
さすがにその言葉にアキもピンときたんだろう。アキもそのころから泣き始めた。
30分ほどだろうか、2人でわけもわからず泣いていた。
少しずつ落ち着きを取り戻したオレはミホから聞いた話、そして今日見たことをアキにしゃべった。アキはずっと「ゴメンナサイ」を繰り返すばかりだった。
何時間たったかわからなかったがこちらから聞くわけでもなくポツリポツリとアキが今までの話を話し始めた。上で書いたような話だ。
福山と関係を持った時の話を聞いた時の話はなんかもう今その場が現実と思えなかった。
話の中でアキは「さみしかった」とか「出来心で」とか言い訳はしなかった。それだけが救いだった。

 話が終わってそれでも2人して泣き止まなかったが、オレはアキにたずねた。
「これからどうしたい?」と。
アキは「わからない。私にはそれを決める権利がない」と答えた。
オレはアキの目をみてゆっくりと語った。
「最初に言ったけどオレはアキちゃんが大好きだ。初めてあったその時から今の今までその気持ちが変わったことはない。
こんなオレを好きでいてくれたアキちゃんを手放すことなんて今まで考えたことがなかった。今回のことを初めて聞いた時、そして見てしまった時オレは気が狂いそうだった。それでもひとつだけ、アキちゃんを愛してるという気持ちだけはかわらなかった。
もしアキちゃんが今までの時間を全部捨てて、真っ白になって、それでもイチからオレを愛してくれるというならオレはやり直したい」
言いながらオレは自分の涙が止まっていることに気づいた。なんか自分の人生の中で一番正直でおおらかな気持ちになったんじゃないかと感じた。
経験したわけじゃないけど、宇宙から地球を見た宇宙飛行士な感じといったらいいか。今までのずるかった自分、気が小さかった自分、ごまかしばかりやっていた自分、そういったものが全部なくなってただアキを愛してるという気持ちだけ残っていた。
アキはその後も泣き続け、なかなか返事を聞くことが出来なかったがやっと小さな声で
「よろしくお願い致します」と答えてくれた。
オレはその言葉を聞いてまた泣き始めてしまった。

 この話を1度だけ、酒に酔った勢いで親しい友人にしてしまった時、友人は「甘いなー」と言ってたけど、オレはホントによかったと思ってる。
もちろんあの後すぐに元通りになったわけじゃなかったが、数ヶ月間ぎくしゃくした時間を越えて、二人はそれまで以上に愛し合えるようになったと思ってる。
そして今アキは仕事をやめて、お腹にオレの子をやどってくれている。
オレは幸せだ、と思ってる。
この気持ちをだれかにわかって欲しくて書き込みました。
くだらない内容だけど読んでくれた人ありがとう。長文失礼いたしました。

息子の保育園の先生

その女性を見た瞬間、いい年齢して(35歳妻子アリ)ときめいた事を告白しよう。
4月に新任で入って来た、息子の保育園の保母さん。
色白で背が低く黒髪、スレンダーでちょいロリ系。
私のストライクゾーン、ど真中だった。
だがその一年は、私も保育園を訪れる事がなく、言葉を交わす事もないまま過ぎ去った。

翌年、その先生が息子の副担任となり、私のトキメキは再燃した。
それまでまったく保育園に行かなかったのに、時々顔を出すようになった。
それでもテレ屋の私・・・
頭を下げる程度で、何も喋れない。
ただ時々、目で追うだけだった。

「○○先生って、可愛いよね。」
突然息子が、私にそう言った。
「そうだね」私はそう返した。
それだけで会話は終わり、何も起こらないはずだったのに・・・
「せんせ?い、お父さんがね?せんせいの事、かわいいってよ?」
息子を迎えに行った時、事もあろうか息子がそう大声で言った。
「ばかっ!何を言うんだ!」
慌てて止めたが、それが益々真実味を増す結果となった。

帰宅し、まだ3歳の息子に言い聞かす。
「そういう事はね、大きな声で言ったらいかんよ。」
「なんで?」
「先生も、どう相手していいか分からないでしょ。」
そんな事言ったって、分かるわけがないのだが・・・

翌日は仕事で遅くなり、帰宅すると妻が開口一番。
「あんた、○○先生の事、好きらしいね」とニヤニヤ。
「はぁ?」
「保育園でさ、子供が言って回ってたよ。」
「なんて?」
「『お父さんの好きな、○○せんせ?い』って」
「はぁ・・・」
その翌日から、○○先生と顔を合わすのが恥ずかしくなった。

息子の発言は、以後、益々エスカレートした。
「せんせ?い、お父さんが好きらしいよ?」
「せんせ?い、お母さんがいなくなったら、お父さん、先生と結婚したいってさ?」
そんな事、俺は一言も言ってないって!
しかし、私の代り?に大声で告白するもんだから、それは保育園中に知れ渡る事になった。

明けて翌年。
○○先生は、息子の受け持ちから離れた。
しかし我家はクラス役員となり、益々保育園に行く事が増えたし、先生方と話す機会も増えた。

まずは7月の夏祭り。
先生方と買出し&設営&販売を行う。
飲み物の販売を担当したのが、私と○○先生。
買出しや設営まではジャージ姿だったのに、販売時には浴衣に着替えておられた。
その姿に萌え?っ!

そして10月の運動会。
クラス対抗に出場した私。
その競技で、司会進行をしたのが○○先生。
「○○ちゃんのお父さん、頑張ってくださ?い」
なんて言われ、張り切った事は言うまでもない。
加えて先生方の競技で、「思い出」をテーマに作った出し物。
○○先生が演じたのは、女子高生。
そのセーラー服姿に、改めて萌え?っ!

浴衣姿にしてもセーラー服にしても、写真に収めた事は言うまでもない。
運動会の翌日、「昨日はお疲れ様でした?」思いがけず○○先生から話し掛けられ、すっかり鼻の下を伸ばしてしまった。
「先生こそ、セーラー服可愛かったですよ。思わず写真、撮っちゃいましたから。」
「え?っ・・・恥ずかしいですぅ」
書いてて、何でもない会話だなと、自分でも思う。
だけど私にしてみたら、もの凄い進歩だったりするわけで・・・

年が明けて2月。
子供達の学芸会が行われる。
会場設営に赴いた私。
無事に学芸会が終わり、後片付けも手伝う。
それが済んで、園長の計らいにより園内にて、軽い打ち上げが行われた。
息子によって、公にされてる私の恋心を汲んでか、横に○○先生が・・・
緊張して、まるで酔えなかったよ。

「○○ちゃんのお父さん、全然酔わないんですね?」
少し酔い気味の○○先生。
「いや・・・まぁ・・・ある程度は飲めますから」
「いいですね?あたし、あまり飲めなくって・・・」
「いやいやいや・・・酔える方が羨ましいですよ。」
なんて会話も、周囲の視線を気にして行う。

「○○ちゃんのお父さん、確かITでしたよね?」
違う先生から聞かれ、「あ、はい・・・」と答える。
「じゃ今度、合コンしましょー♪若い人、いっぱい連れて来て下さいよ」
「いいですよ、しましょうか」
なんて話した所で、園長からストップがかかって、この話題は終了した。はずだったんだが・・・

通勤中、同じく保育園に向う○○先生と、これまで何度かすれ違った事がある。
お互い頭を下げる程度だったが、あの打ち上げを境に、2、3言交わすようになった。
そのうち、お互いに手を振り合ったり、足を止めて5分程話したり。
そして○○先生の方から、「合コンの話はどうなりました?」と聞かれたから驚いた。
「えっ?あれ、本気だったんですね?」
「ナカナカ企画を言って来ないと、他の先生達、やきもきしてますよ」
「分かりました。それなら企画します。連絡先は、○○先生でいいですか?」
「あっ、いいですよ。では・・・」
メアド、ゲッチュ!

先生達は6人。
会社のイケメン独身も6人、なんとか集めた。
「ロクな人いなかったよ?」と、言われたくなかったから。
会もそこそこ盛り上がり、2次会に行こうとなったが、「後は若い者同士で」みたいな・・・
妻帯者が、いつまでもいても仕方なかろうと思い、店だけ確保して帰る事にした。
「あの?・・・帰るんですか?」
酔った○○先生は名残惜しいが、帰る事にする。
「後は若い人同士で、ゆっくり楽しんで下さい。」
そう言い残し、一人駅に向った。
そのホームで・・・
携帯が震え、メールの着信を知らせた。
見ると○○先生から。

今、どこですか?
駅で電車を待ってます。
私も帰ります。
そうですか・・・つまらなかったですか?
はい。
申し訳ありませんでした。
○○ちゃんのお父さんが、帰るからです!
えっ?すみません。電車があるうちにと思って・・・
私もそちらに向いますから、待っててくれたら許します。ウソです。待ってて下さい。一人で帰るのは寂しいですから。
分かりました。

5分後、先生と肩を並べて電車に乗った。
○○先生は終始ニコヤカで、ずっと楽しげに喋っていた。

電車を降り、改札を出る。
私の家に行くには左で、先生の家は右。
だが不思議と別れる事が出来ず、コンコースで長々と話す。
やがて終電がなくなり、駅員から早く出るように言われた。
「では・・・この辺で・・・」
タクシーはあるし、そこで別れても問題なかろうと思ったのだが・・・
「お父さん・・・」
先生が小声で、そう私に呟いた。
「もう少し・・・お話しできませんか?」

深夜営業のファミレスに、二人向かい合って座った。
頼んだのはコーヒーだけ。
30分ほどでコーヒーはなくなり、あとは水だけで、2時間以上も話す。
時間はもうすぐ3時。
「そろそろ帰さなきゃ」と、真剣に思いだした。
が、先生の方は、ナカナカ話しを止めようとはしない。
でもそのウチ、先生がアクビをするのを見て、「そろそろ帰りましょうか?」と切り出した。
「そうですね・・・もうこんな時間ですね・・・」
腕時計を見ながら先生が言う。
会計を済まし、タクシーのいる駅に向って歩き始めると・・・
突然先生が腕を組んできた。
驚いて先生の顔を見るが、先生は目を伏せたままで・・・
ゆっくり歩き、時間をかけてタクシー乗り場に着いた時、
「あの・・・あたし、嬉しかったんです・・・」
「えっ?なにがですか?」
「○○ちゃんが、お父さんが好きって言ってるって・・・」
「・・・」
「あたしが先生になってはじめて、『先生』と呼んでくれたのが○○ちゃんで・・・」
「・・・」
「○○ちゃん、保育園でいっつも、お父さんの話しを楽しそうにしてくれて・・・」
「・・・」
「いい人なんだろうなって・・・気になってて・・・」
「・・・」
「最近、よく喋る事が出来るし・・・それに今日だって・・・」
「・・・」
「嬉しかったです・・・ありがとうございました・・・」

夜もふけ、未明と呼ぶにふさわしい時間。
人通りはまばらだが、それでも数名が、私達の横を通り過ぎた。
私達は抱き合い、長いキスを交わした。
「このまま、時間よ止まれ」と念じながら・・・

「妻子ある人を好きになっちゃって・・・あたしってバカですよね・・・」
「・・・」
「先生って呼ばれる立場なのに・・・」
「・・・」
「でも、誰かも言ってましたけど、好きになった人が、たまたま妻子ある人だったんですよ。ただそれだけなんです。」
「・・・」
「すみません、遅くまで・・・ご迷惑おかけしました。」
涙を流しながら、そう言う彼女。
私はもう一度抱きしめ、長いキスをした。

涙を流す彼女の肩を抱き、私達は同じタクシーの車内にいた。
まるで子供のように、泣きじゃくる彼女が愛しかった。
「失う事が多く、得る事があってはいけない恋」
失う覚悟の出来ぬまま、足を踏み入れてしまった二人。
誰も、今持ってる幸せを失いたくはない。
失いたくはないにも関わらず、ほんの一瞬の気の迷いが、そこに足を踏み入れさせてしまう。

翌年・・・
○○先生は、職を失った。
私は息子と妻を失い、親からも勘当され、仕事も失ってしまった。

大阪へと夜行高速バス。
なんとか見つけた就職先は、これまで勤めた職場とは、給料がまるで違う。
住むのは1Kの、フロなし、トイレ共同の安アパート。
慰謝料や養育費を考えたら、それ位にしか住めない。

隣には○○先生こと、彩音が寝ている。
もしもこのまま、二人添い遂げる事が出来れば、それはそれで良かったのかもしれない。
でも・・・
離婚届にハンを押す私に、妻が言った言葉が耳を離れぬ。
「略奪によって得た物は、略奪によって失うのよ」

会社の指示で妻がコンパニオンに

10月1日付人事異動で引越した訳だが。妻の鏡台の引き出しから、OL時代の妻の写真が5?6枚出てきた。
当事妻は俺と同じ職場の中小の土建屋の総務部付の役員秘書で、取引先とのゴルフコンペの写真だ。
ゴルフ場のグリーンを背景に事務局メンバーの集合写真。
メンバーの土建屋の角刈りオヤジ達に囲まれ背中の大きく開いたドレスを着た嫁のパーティでの写真。
背中に手を回されて柄の悪そうなオヤジとのツーショット。
薄暗いパーティ会場で酔った好色そうなオヤジ達に囲まれたスリットの切れ上がったスカートの嫁。
ドレスは、背中だけでなく前つまり胸の部分も大きく切り込んでおり、おっぱいの谷間もかなり露出されている。
なんかゴルフコンペのお手伝いというより、パーティいや宴会係りだな。
しかしそこには、28?29歳頃の妖艶な妻が写っていて、思わず見とれて、妻に問い詰めてみた。

                               つづく

妻にこんなドレス持ってたのかと聞くと、専務が数日前に、これを着て来るようにとの指示とのこと。
パーティには、他に5?6人本職のコンパニオンが来て、余興ではなんとストリップもあったそうだ。
元々あまりお行儀の良くない土建屋のおっさん達なので、妻はなんとなく気が進まかったそうだが、専務命令だったそうだ。
プレイ中は、パーティ会場の設営などで、オヤジ達とは接することもなかったが、
パーティ会場は、照明をやや落として薄暗くて、妻はもっぱら愛想振りまいて酌して回ったそうだが、
プレイの緊張がほぐれて、オヤジ達は、リラックスして、次第に酔うにつれて、
妻やコンパニオン達の背中に手を回して腕組みしたり、中には背中をさすったり、胸を揉んだり、胸の谷間に手を突っ込む輩もでたそうだ。
そして、妻に今晩どうだと誘うオヤジもいたそうだ。
専務に帰らせて下さいと言うと、会社の浮沈がかかっているから我慢してくれの一点張りで、逆に泣いて頼まれたそうだ。
                       
                            つづく

余興のストリップが始まると一斉に拍手が巻き起こり、興奮したオヤジ達は、
回りの妻達のお尻を触ったり、腰に手を回して抱き寄せたり、次第にエロチックな雰囲気に。
ある角刈りオヤジは、妻に『今晩付き合わんか?たっぷりはずむよ』と好色そうな視線で口説き始めた。
また中には、『いい体してんね・・』と擦り寄って来るオヤジもいたそうだ。
妻達もかなり扇情的なドレス着てたし、うっすら下着が透けて見えるのではと心配していたそうだ。
角刈りオヤジ達から見れば、売春宿のロビーにでも来た気でいるのだろう・・・
実はうちの会社のこのゴルフ大会は県内の業界では知る人ぞ知るスケベゴルフとして有名で、その存在は知っていたんだが、
まさか妻がコンパニオンやってたとは・・・
妻にまさかオヤジと寝たりしないだろうなと詰問したが、それはないと・・・

                          つづく

とにかくパーティは延々と約2時間続きようやくお開きに・・
プロのコンパニオンの中には、金で割り切ってオヤジのベンツでお持ち帰りされたのもいたそうだ・・・
コンペのビンゴゲームの賞品もも大人のおもちゃ屋で買ったようないかがわしいのもあったそうで、当たる都度ヤンヤンの喝采だったそうだ。
なんと妻は賞品で当たったオヤジから、君に似合うからとイタリー製の真っ黒のパンティーをもらったそうだ。

しかし妻のエロ過ぎるドレス姿とパーティの狂宴の話を聞いて、かなり俺自身エキサイトしてしまい、
その日は妻とも久々完全燃焼で燃え尽きた・・・・

美由紀様


一年程前に合コンなどと言われるものに小生は先輩方に
お誘いを受けまして、めんどくさい感を前面に押し出しながらも
うきうきと胸を弾ませていた時のお話で御座います。
三人のお嬢様方とお会い致しまして、場末の安居酒屋の
照明にキラキラと輝くお三方を拝見し、期待から不安に
転じる事は、少々の時間を要するだけで御座いました。

その中でも特に輝いていらしたのは美由紀様で御座いまして
先輩の貴重な男女の交わり話を遮り
美由紀様のご友人の銀座に出来ました新しい装飾店の
お話をも遮り、美由紀様はご自分の恋愛論を延々と長時間に渡り
お話になられ、男女の交わりについて、殿方とはどうあるべきか、
また、ご自分の過去の殿方との赤裸々なご体験をお話になり
小生あいた口が塞がりませんでした。

美由紀様の御容姿はと申しますと
お顔は通常範囲で御座いまして、お胸はやや大きめ
おみ脚は長く、当時お会いした際にはストレッチジーンズと申しますのでしょうか
その様なお身体の曲線に密着するお洋服をお召しになられておりました。
頭髪に関しましては、小生の好みでもございます内巻き状に仕上げられ
美由紀様の今回の合コンに対する並々ならぬ期待と決意がひしひしと
小生の身体全体に伝わってきた次第で御座います。

しかしながら、小生にも選ぶ権利という重大な見逃せぬ人権が御座います。
美由紀様のご発言を拝聴しておりますと、小生では到底追いつけぬ別次元の
お方とお見受け致しました次第で御座います。
従いまして、今回の諸先輩方の厚いご好意にも関わらず、誠に心苦しい
限りでは御座いますが、美由紀様には違うお方を選んで頂けるよう
心からお願い申し上げた次第で御座います。

諸先輩方の方はと申しますと、今回のこの会場を早々に引き上げたく
それぞれ別行動を取りたいとの申し出が御座いました故、時間にして
1時間未満という短時間での解散との運びになり、一組は夜の
ネオンへと再びグラスを酌み交わす為に、もう一組は矢投げを楽しみたい
とのお嬢様のご要望を受け、同じく夜の雑踏に紛れて行った次第で御座います。

小生と致しましては、早々に切り上げたく思い、その趣旨を美由紀様に
お伝えしたので御座いますが、美由紀様はまだお酒をご所望のご様子でして
小生の翌日の予定もまったくもって意に介さず美由紀様にお手を引かれまして
安居酒屋に舞い戻った次第で御座います。
美由紀様はと申しますと、延々とあいも変わらず男女の交わりについての
ご持論を展開なされまして、小生にはどのような交わりをしているのかとの
ご質問を賜りましたが、答えられず、美由紀様からは童貞君!との温かい
ご支援とご声援を賜りまして、胸が熱く煮えたぎった次第で御座います。

小生は美由紀様のお褒めの言葉に対し、童貞ではない趣旨を申し上げ
ましたが、美由紀様には聞き入れて頂けず、さらに美由紀様から
無理をしなくて良いとのお言葉を頂きまして、早々に退散する事を心に
決めた時間帯で御座いました。
次第に美由紀様はお酒がまわって参りまして、今までとは異なるご発言
を繰り返すようになり、殿方のエキスが欲しい、童貞君を食べたい、
このまま連れ去りたいとの趣旨のご発言をなされ、小生の太腿や股間に
対し対面席からの足によるお遊びに講じ始め、小生のお辞め下さいとの発言
にも一向に耳をお貸し下さらなくなり、そのまま会場を後にした次第で御座います。

宿の入口に参りますと、美由紀様は小生の腕を強引に引きちぎれんばかりに
お引きになり、部屋で休憩したいとのご要望で御座いました。
部屋に入室しますと、美由紀様はすぐさまシャワーをお浴びになり
バスタオルを巻いて出て参りますと、小生に向かい約束を結びなさいとの
ご発言をし、その内容を賜りましたところ、小生には残念ながらご期待に添えない
事が判明し、美由紀様との交わりをご辞退申し上げたのですが、聞き入れて
頂けなく美由紀様はバスタオルを床に落としてので御座います。

その条件と申しますのは、最低限の愛撫行為によって防具を装着し
可及的速やかに挿入しなさいとの趣旨で御座いました。
指を使っての愛撫、さらに、指を挿入しての愛撫は禁止され
接吻は最低限とし、お胸、もしくは乳首には触れる事舐める事を許さず
という厳しいもので御座いました。
陰核への愛撫は美由紀様が挿入準備が整うまで、つまり美由紀様が
小生の物を安易に受け入れる事が出来るまでの最短時間で済ませなさいとの
ご命令に近いお言葉で御座いました。

この様な状況下に対して小生は残念ながら対応力を欠いておりまして
膨張せずに通常の状態にて微動もしない状況に陥ってしまった次第で
御座います。しかしながら、急いでシャワーを浴びますと、美由紀様が
横たわっていらっしゃるベッドへと小生をお呼びになり、
童貞を卒業させてあげるという趣旨のご発言をされましたが
誠に残念ながら、美由紀様のお身体、また美由紀様とのお約束では
小生の小物はまったく反応しない状態で御座いました。

美由紀様は小生の状態をご確認なさると、特別奉仕とご発言なされ
お口に含まれましたが、美由紀様の舌先は触れる事無く、まるで
風船を膨らましている様な音が部屋にこたましまして、お口に含まれた
まま小生に緊張しなくて良い、楽に構えなさいとの温かい言葉を
頂きました。しかしながら、性的刺激には程遠く、くすぐったい感触のみ
が小生の脳には伝達されてきまして、小物は膨張する事無く
美由紀様のお口の中で、しばらく遊ばさせて頂きました。

少々時間が経過しますと、美由紀様は使い物にならない、
こんな物いつ使うのか?私の秘部に挿入出来る事を喜びなさい、
童貞はこれだから困るとご発言なされ、小生の小物をまるで生物
いえ、外にはき捨てるような害虫を扱う様なお手さばきで
つまみ上げて頂き、小さいと連呼しため息をついた美由紀様は
ベッドへとなだれ込み、お怒りになったお顔を小生に向け
なにか小声で仰っておりました。誠に遺憾ながら小生では
このような場面に一切対応力が無く、心苦しい限りですが
拳を握り締めた次第で御座います。

しかし、美由紀様はもう一度起き上がりますと、小生に再び
特別奉仕とご発言なされ、ベッドに仰向けになる様ご指示頂きました。
その上より美由紀様は小生の股間にまたぎ通称「スマタ」と申しますの
でしょうか、美由紀様の性器を小生の性器に接触させ前後に
動いて下さいました。小生は目を閉じ、美由紀様の事は頭より
除外し、小生の上で前後運動を繰り返していらっしゃるお嬢様は
柚木ティナ様でいらっしゃると脳内で変換を繰り返し繰り返し暗示をかけ
そしてついに、小生の小物は膨張を始めた次第で御座います。

膨張を始めた性器に対し美由紀様からは先ほどの発言は撤回する趣旨の
ご発言を頂きまして、小生は美由紀様の少々黒い秘部からなにか
感染病が移るのではないかと内心ヒヤヒヤした次第で御座います。
美由紀様は自由にお動きになり、これは良いとの趣旨のご発言をなされ
速やかに防具を装着し挿入する様にご命令を賜りました。
しかしながら、小生は今回の交わりに関しまして、美由紀様の本日のご発言
及びご命令、ご指示を振り返るに防具をする必要性をまったく感じる事が無く
出来る事ならば美由紀様の体内に小生の遺伝子を放出する事を
小生の美由紀様を思う気持ちとして受け取って頂ければと感じた次第で
御座います。

美由紀様は小生がお身体に触る事を必要最低限に制限されている為に
小生の上で性器をこすりつけている美由紀様にはお手を触れる事は
出来ませんでしたが、美由紀様が最前に移動した際に、失礼かと存じましたが
お腰の骨盤あたりを拝借させて頂き、そのまま美由紀様を小生の小物へと
降ろさせて頂きました。美由紀様はかなり狼狽なさっておりましたが
小生はそのまま小刻みに腰を動かさせて頂きまして、美由紀様の
抜きなさい、やめなさい、離れなさいとのご発言もまったく意に介さず
美由紀様の体内の奥深くから引き抜き、また奥深くまで侵入させて頂く
動作を繰り返させて頂きました次第で御座います。

しだいに美由紀様のお声やご様子が変わって参りまして
美由紀様は、小生にあなた、童貞じゃないわね。とお言葉をかけてくださいました。
小生はそのまま、深い挿入を繰り返しておりますと、当然の事ながら
射精感に見舞われまして、自然の原理にあがなう事無く放出させて頂きました。
その際に、美由紀様からかなりのお叱りの言葉を頂戴いたしましたが
そのままお腰の骨盤をお借りしまして、再び美由紀様を上下に移動させる事に
専念した次第で御座います。

美由紀様は逃げようとしておりましたが、深く突き刺さりました小生の小物が
邪魔になり、なかなか抜け出せずにおりました。その際に
抜いて欲しい、とのお怒りとも取れるお顔とご発言を頂戴し、小生恐悦至極
に至った次第で御座います。
お腰をお借りしている上下運動をしておりますと、なにやら小生の先ほど
放出しましたものが、美由紀様の陰部全体に染み出して参りまして
美由紀様の陰毛にさざなみのように打ち寄せ、小生の心をまたもや
くすぐる結果となり、再び美由紀様の体内に放出させて頂いた次第で御座います。
その際に小生は誠に恥ずかしながら、美由紀様に対し乱暴なお言葉使い
をしてしまい、出すぞ美由紀。淫乱な美由紀のマムコに出すよ!。等と
美由紀様をまるで性の奴隷の様に扱ってしまったことを、
非常に心苦しく思っております反面、これで美由紀様にも
小生のお気持ちが少しでもお伝え出来たのではないかと存じます。

美由紀様は小生の一瞬の隙をつき、やっと小生からお離れになられましたが
水滴よりも粘度の高い液体を秘部から滴らせ、美由紀様には似つかわしくない
お姿で立っておられました。
小生はと申しますと、小物から残る精液をひくひくと滴らせまして
美由紀様には申し訳ない姿で横たわっていた次第で御座います。
美由紀様には小生より、謝辞と謝罪を致しましたが、美由紀様は
お聞き入れにならずに、シャワーへと足早にお入りになりました。

小生も速やかにシャワーを浴びたく思い、ドアを空けますと
美由紀様は秘部を流している最中で御座いまして、美由紀様のお手を
拝借し、小生が洗浄差し上げる趣旨をお申し出致しましたが
美由紀様は頑なに拒否なされ、湯船に張ってあるお湯へとお身体を
入れたので御座います。小生が美由紀様の秘部について
気持ちいいからすぐ出てしまう。との趣旨の意見を述べさせていただき
湯船からお出になる美由紀様のお腰をもう一度お借りしまして
背面より挿入させて頂きました次第で御座います。

美由紀様はあられもない声をあげられまして
また果ててしまう、また果ててしまうと告げられお身体を震わせて
おりました所、小生の小物も3度の放出になんとかこぎ付けまして
無事、美由紀様の体内の奥深くに密着したまま放出させて頂きました。
美由紀様は熱いのが出ている、とご発言なされお汗をおかきになり
少々憔悴したお顔で、微笑んでおりましたが、小生はその場面に
対し、美由紀様には申し訳ないので御座いますが、早々にシャワー室を
退出させて頂きました次第で御座います。なにか小生が美由紀様を
この様な性的な奴隷の様にあつかう事にうしろめたさを感じた
という事は御座いませんが
美由紀様のお顔があまりにも小生と本日お会いした時とは
まるで別人の様でしたので、小生少々怖気突いた次第で御座います。

その後は雑談などを美由紀様とさせて頂きまして、
速やかに宿から退出した次第で御座いますが、美由紀様との
お別れは大変悲しくそして開放感に満ちたもので御座いました。
翌日に美由紀様からお電話を頂戴いたしまして、美由紀様より
また小生と会いたいとの大変ありがたく、また身に余るお言葉を
頂きましたが、誠に心苦しい次第では御座いますが、
ご辞退させて頂きました。



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