萌え体験談

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合コン

親友の嫁

俺の友人Mが結婚するって事で仲間数名でお祝いする事になった。
嫁さんになる人とは会ったことなく、少し楽しみにしていた。

仲間内でよく行く居酒屋で集まる事になり、俺が店に着くと全員そろっていた。

M「おせ?ぞ?!河合!」
俺「わりぃ、わりぃ。」と言いながらMの嫁さんをチラッと見た。

あれっ?どこかで見た顔?誰だっけ?

次の瞬間、完全に思い出した。

3か月位前に出会い系で知り合ったホ別1.5の娘だ・・・。
顔は並だが、貧乳+マグロで不完全燃焼に終わった記憶がある。

俺が顔を見たとき、焦った感じで目をそらしたので、向こうも覚えているんだと思う。

その後、俺は気づいていない振りをして、みんなと会話をしていた。
すると、驚くべき事にこの子妊娠しているらしい。

ホントにMの子か?

と思いながらも、何も言えず会はお開きとなった。

その後、何故だかMからの連絡が一切なくなった。
俺から連絡しても何の返信もない。

しかも俺の知らない間に結婚式も済ませたらしい。
俺以外の仲間は全員出席したという事だ。

Mと俺は中学のころからの付き合いで、仲間内では1番仲が良いと思っていた。
何だか悔しくなり、いつもの居酒屋に仲間内の一人のKを呼び出し事情を聞き出した。

すると驚くべき内容だった。

1.以前俺にナンパされ、断ってもストーカーの様にしつこく迫ってくる。
2.居酒屋での結婚祝いの時も、テーブルの下から身体を触ろうとした。
3.何の関係もないのに、Mにある事ない事話すぞと脅された。
4.俺との友人関係を終わらせないと、怖くて結婚できない。

俺は流石に頭にきて、KにM夫婦を呼び出してもらった。
M夫婦は俺がいる事にかなり動揺しているようだったが、とりあえず座ってもらった。

俺はまずMに謝罪した。

「M、お前に謝らなきゃいけない事がある。俺は数か月前出会い系サイトで援交した。その相手がお前の奥さんだった。ホントにすまん!ただ、お前と付き合ってるなんて全く知らなかったし、その場限りの付き合いだったんだ。ホントにすまなかった!!」

俺はテーブルに頭を付け心から謝罪した。

しかしMは俺の胸ぐらを掴み
「てめ?!適当な事言ってんじゃね?ぞ!!お前がこいつに嫌がらせしてんの知らないとでも思ってんのか!?全部聞いてんだよ!!こっちは長年の付き合いだから縁切るだけで黙ってるのがわかんねぇのか!!」

俺はM嫁を見た。
下を向いて全く目を合わそうとしない。

俺「M、お前ホントに嫁さんの言う事が正しいと思ってんのか?俺がナンパなんかした事あるか?ストーカーになりそうか?」

M「・・・知らね?よ。」

俺は携帯を取り出して、当時のメールのやり取りを見せた。
直メでやり取りしたのは途中からだが、相手からの金額提示や場所指定などの記録が残っていた。
もちろんM嫁のアドレス。Mは絵文字の使い方などですぐに嫁のメールと理解したようだ。

M「どういう事?」M嫁に聞くが下向いたまま。
M「今までの全部ウソなのか?」
M嫁「・・・。」
M「…お腹の子はホントに俺の子か?」
M嫁「Mの子だよ!ホントだよ!信じてよ!」
M「・・・。」
M「とにかくお前はもう帰れ。身体にもよくない。」

ここでM嫁は帰っていった。
そこからは俺とMと友人Kで話し合った。

俺はMとの親友関係が今日で終わるとわかっていても、Mの為にも事実を話さなきゃいけないと思っていた事、M嫁のお腹の子供がホントにMの子なのか心配だった事など、ぶっちゃけて話した。

最初はMも事実を受け入れたくなさそうな様子だったが、最終的には逆に謝ってくれた。
そして例の出会い系サイトを見せてくれと言われ、携帯で開くとそこにはまだM嫁のプロフィールが載っていた。
現在やり取りをしているかわからないが、写真が載っていて目は隠してあるが鼻・口元・服装で思いっきりM嫁とわかる。

Mはそれを見ながら「俺、バカだな?。」と目が潤んでいた。

それから1週間後、Mから連絡がきた。
あの後、嫁に追及したらすべて認めたらしい。
離婚も考えているが、生まれてくる子供の事を無責任にはできないという事で、生まれてからDNA鑑定後、結論を出すという事だった。

「どういう結果であれ、お前とはこれからも友達だ!」というMの一言が俺には嬉しかった。

そして、先月M嫁は無事出産した。
DNA鑑定を予定していたが、それ以前に血液型がMとは一致しなかった。
Mと同じ血液型の俺も一安心した。

もちろんMは離婚した。
M嫁の今後の事を思い、慰謝料は取らなかったようだ。

後日Mの家に借金の催促の連絡があってわかった事なのだが、M嫁は消費者金融に300万位借金があったらしい。
何で作ってのかはしらないが・・・。

とにかく別れて正解だったと思う。
最近はすっかり立ち直ったMと合コンに行き、仲良く婚活しています。

昔の彼女

少し昔の話だけどちょっと面白い体験だったので書いてみる。
自慢交じり、面白交じりだ。

合コンで知り合った子で、俺は20代後半、彼女は20代前半。
彼女は放送業界でフリーターみたいなのをやってるんだと言っていた。
俺はごく普通のサラリーマン。

やや人見知りで世間に疎い感じの子だったが、
(例えばサラリーマンの生態を基本的に判ってなかったり)
素直で優しい印象の子だった・・・が。
SEXがやたらとエロい。一回目のSEXから
「・・・のおちんちん太い・・・」
「入れてぇ・・・」
といった感じで、普段のハスキーボイスがいきなりエロい甘え声へと変わる。
しかも良く喋る。

そして入れたら入れたでこれがまたいい声を出す。
「凄い・・・」
「滅茶苦茶気持ちいいっ・・・」
等々。無論俺は大喜びだったわけだが、そのうちやや不審を感じてきた。

処女じゃなかったけどそんなに経験が豊富そうにも見えない。
過去の話を聞いてもごく普通より奥手な感じに思える。
前の彼氏に仕込まれたのかと思えばフェラなんかは苦手だったりする。
何ていうか何ともアンバランスなの。

想像してもらえればわかるが、
騎乗位でぎこちなく腰を振りながら顔を真っ赤にして
「一杯出してっ・・・」
「イって欲しいのっ・・・」
等々喋り捲られるのはこう、正直とても興奮するんだけど
どうしても普段のどちらかというとおどおどしたタイプの彼女に比べてアンバランスなの。

声もちょっと安物のアパートでは出来ないかなってくらい出してくれるわけ。
俺も百戦錬磨な訳でなし、そんなもんなのかなと思ったんだけどでもやはりアンバランスな訳だ。

じゃあ演技をしているのか、っていうとそんな風でもない。
イキやすい子でイってる間はぎゅうって膣が締まるんだが、
そんな最中やその直前で身体を仰け反らせながら
「イきそう、イきそう、イクっ!」
みたいな声とか、
「そんなに突かれたらイっちゃう!」
みたいな声が演技だとも思えない感じで。

兎に角SEX時の盛り上がりがハンパ無い訳。
でね、そういうSEXって俺にとって滅茶苦茶気持ちいい訳。
とりあえず可愛いと普通の中間くらいの子だったけど5割増し位に見えちゃう。

でも演技なのかな?どうなのかな?って当時の俺は悩んだ。
いやだってちょっとハンパない訳だよ。

「あーですよねー。」(敬語とタメ口半分くらいのハスキーボイス)
「あっ!あはっ!いや、駄目、おちんちん気持ちいいいいいい!」(甘ったるい声)
「そういえば週末だけど、」(ハスキーボイス)

上に書いたけど淫語も俺が言わせているんじゃないからね。

悩む事でもないかなとも思った。昼は淑女夜は娼婦は理想だろ。と。
エロい子で何が悪い。と。
でもやっぱね、日常生活で感じる違和感ってのは無視できない。

また悩めば悩むほど色々考えちゃうもので、最終的に以下のような悩みを持っちゃった。
「彼女はアダルトビデオに出てるんじゃないだろうか。もしくは風俗をやっているんじゃないだろうか。」

嫉妬に狂いそうになりながらアダルトビデオ情報をググって見たりしつつ
そう思うと彼女が不定期に仕事をしている事(週に2?3回)なんかも怪しく思えてくる。
その割りにお金は持っていなかったけど一回疑っちゃうともう全てが怪しく思える。

で、ある日意を決して正座をして話があると向かい合って切り出した訳だ。
「ごめん、どうしてもどうしても気になる事があって、怒らないで聞いて欲しい。」

「何?」
「その、変な仕事とか、してない、よな。」
「変な仕事?」

そこでややうろたえる彼女。唇をかんでぎゅっと俯く。
俺はもう目の前が真っ暗になって、絶望感に押しつぶされそうになった。

「変じゃ、ない。そんな風に言われたくは、ない。」
涙目で彼女。
俺も責め立てるつもりは無かった。
恋人同士としては終りかもしれないけど、
かといって声高に責め立ててどうなるもんでもないと思ったし。
でも凄く辛かった。

彼女もう目が真っ赤。はあはあ息を荒げて涙こらえてる。
「変とか言われたくないし、変とか言われたくないし。」

「いや、変って言い方は悪かった。ごめん。」
「変って言ったもん。酷くない?ねえ酷くない?」

ここら辺でやや違和感を感じた。
例えばAVとか風俗やってたらここまで逆切れするかな。と。
AVや風俗をモラルが無いと言う訳じゃないけど、
彼女はそういう所にもそれなりに一般的な印象を持っていたと思ってたからちょっと違和感を感じた訳だ。

で。暫く泣いている彼女の肩に手を当てながら(何で慰めてるんだろうとやや思いつつ)
俺も辛い顔で黙ってた訳だ。

すると彼女は珍しくキッと俺の事を睨みつけて
「サラリーマンが偉いとか思ってるわけ?」
なんて言って来る訳だ。
「違うよ違う。そうじゃない。でもちょっと待てよ。
彼女が風俗やらやってたら俺だって怒るよ。
仕事が悪いってわけじゃない。でもさ」

そこで来た訳だよ。人生初ビンタ。強烈なの。
実際食らうと衝撃でパアン、といい音がしたかどうかもわからない。
ただ頬に手を当てるだけ。
「風俗とかって・・・サイテー!!」
うわああああああんと泣きじゃくる彼女。

違和感を感じる俺。

ここらへんで大体予想がついたと思いますが、彼女声優でした。
何か普通のアニメの。
しかも彼女はその仕事の事を俺に伝えていたつもりでした。
ただ、彼女はアニメの話を俺にする事に抵抗があったのと
基本的に仕事の話をお互いしないようにしていた事。
彼女が実家、俺が一人暮らしで彼女が俺の家に来る形だったから半年間気が付かずにすんでいた由。

その後彼女がやったアニメのDVDなどを見せてもらったのですが、
聞いてみればおお、彼女だ。といった感じ。
因みに昔エロゲとかもやった事があるので俺にはそれを咎められたと思ったらしい。

SEXに関しては顔を真っ赤にしてはいたけど
「ちゃんとはっきり声に出して言った方が気持ちいいじゃない。文句ある?」
という事で押し切られました。
謎が解けてから見てみればどうも見た所
演技しているうちに盛り上がっていくタイプっぽい感じだった。

彼女とはすれ違いの上2年ほど付き合って別れてしまったんだけど
次に付き合った子とのSEXが最初のうちに凄く味気ないと感じた事を覚えてる。

苦手なギャルが、お、いいかもと変わった瞬間

暇だから2年ほど前の話を投下
携帯から+2年も前で記憶が曖昧なので
読みにくかったらすまん

俺主催の合コンでM子を持ち帰った会社の後輩
後日、その後輩からM子が友達と2人で飲んでるらしいから
一緒に行きませんか?と誘われ、仕事後に後輩と合流
この時、M子の友達だからノリの軽いコだったらいいな、
と少し期待してた

M子の友達のS子は、見た目は茶髪+派手目のメイクで
いかにもなギャル
正直ギャルはあまり好きではなかった俺
まぁ、楽しく飲めればいいかと4人で飲み始める

しばらく飲んだ後カラオケへ移動
飲み放題だったのでみんなワインやらビールやらガンガン飲みだす
飲み屋で先にアルコールが入ってた女2人はテンション高くて
互いにコールを掛け合ってどんどん飲んでいく
後輩も勢いにノって飲みまくる
が、このままだと収集がつかなくなると感じた俺は、ウーロンハイ
と偽ってウーロン茶を飲んでた
家も俺だけ遠かったし

そのうちに、歌ってる途中で後輩がM子とキスをしだす
それを煽る俺とS子
すると、後輩とM子が俺らを煽り返す
ノリでキスする俺とS子
で、またみんなで飲んだり歌ったり騒ぎだす(俺は当然ウーロン茶)

が、その勢いも酔いと共に静かになっていく
少し落ち着いてきたなと思ったら、M子が突然GRった
雑巾借りて後片付けをする俺
介抱する後輩
ニオイにやられてトイレにかけ込むS子

しばらく待っても帰ってこないS子
M子はダウンして寝てる
後輩はそんなM子の乳揉んでる

仕方ないから水を持って女子トイレへ
出てきた女性に声をかけて、使用中の個室が1つだけと確認をとって入り口から声をかける
幸い、意識はあってなんとか返事は返ってきた
カギを開けてもらって中に入り水を渡すが、まだ気持ち悪そう

背中をさすってやりながら、「終電行っちゃったなぁ」とか
「どうやってみんなを帰らせよう」とか考えてた

しばらくするとS子が
「ごめんね、M子も私も迷惑かけて。初対面なのにありがとう」
と言ってきた
そこで初めて、あれ?こいつカワイイぞ?と思った

なんとかトイレを出て、個室に戻り2人を起こしてカラオケを出ることに
俺以外はまだまだ酔っぱらってる状態
下りのエレベーターで、忘れ物に気づいた後輩がM子と一緒に再びカラオケへ
俺はこれを後輩からのサインだと受け取り、S子とタクシーに乗り込む

タクシーの中では、酔いと睡魔で眠そうなS子
初対面だし家なんか知らない俺は、休憩していこうと誘う
タクシーを降りて肩を支えながらラブホの中へ

部屋に着くと、すぐにベッドに寝転がるS子
酔いなんかとっくに覚めてる俺は1人元気
寝てるS子の横に行き攻撃開始

まずは首元にキス。反応無し
服の上から胸や太ももをさわっても反応無し

取りあえず服を脱がせて下着とストッキングだけにする
ブラの隙間から手を入れ揉む
「ん?…、」と少しだけ反応するもまだ寝てる
乳首をコリコリしたところで「…ん?、ちょっと…やめて」と口だけで抵抗
眠さが勝ってるせいで体の抵抗はなくまた眠りに落ちる

ストッキングを脱がせてパンツごしにアソコを軽くさする
ずっと横向きに寝てる状態だからケツのほうから、割れ目にそってスリスリ
「や…、ん?ちょっと待って…」と、また口だけで抵抗

パンツの横から指を入れ、直接スリスリすると
「わかった、…わかったから10分寝させて…」と言いながら再び寝るS子

体内時計で10分過ぎたので(たぶん3分ぐらい)攻撃再開

またパンツの横から指を入れてスリスリ
今度は起きない
ぐいっと横にずらしてクンニ
やっぱり起きない

我慢の限界だった俺は、そのまま生で挿し込む
起きた(笑)

かまわず突く俺
最初は状況がつかめなかったS子だか、しだいに感じ始める
「あん、ちょっと…ん!なんで?…ん!」

「10分過ぎたから挿れた」と言いながら腰の動きは止めない俺

どうもイケそうになかったから一度抜いて、パンツとブラを脱がし
正常位で再び挿入
感じてる顔と、何よりもキレイな肌とバランスのとれた体に興奮し
一気に射精感が込み上げてくる
さすがに中はマズイと思い、腹に発射

ティッシュで拭き取って、一緒にシャワーを浴びてまったり
2R目に行こうかなと思ったら、今日は仕事だからとかわされて
連絡先を交換して駅まで送っていった

その体験以降、ギャルも悪くないなと思った

今は連絡取ってない

膿家出身女性の修羅場

私の実家はいわゆる膿家で、家族の思考回路についていけずに大学進学を機に家を出て、
就職して上京し、そのまま実家に帰らず静かに暮らしていた。
就職して数年後、友人A子に誘われた飲み会で出身地を聞かれたことから、実家の膿家ネタを披露。
都会の人たちには信じられない話だったらしく、話は大いに盛り上がる。
その際、飲み会に参加していたアホ男(初対面)に、
「でも、実家は大地主っぽいよね。お金持ちなんじゃない?」と言われる。
「土地だけはたくさんあるけど、田舎だし農地だし、こっちとは地価がぜんぜん違うからw」と返答。
その他色々実家のことを聞かれたが、あまり突っ込まれたくないこともあったので、かるくかわした。
その日の飲み会は合コンというよりは趣味友つくりの飲み会だったので、アホ男に請われるがまま、
あまり警戒もせずに、私は彼に連絡先を教えた。

その後、アホ男からものすごいアプローチを受ける。
毎日数十通のメール、数十回の着信。最寄り駅で待ち伏せ、職場で待ち伏せ。
(職場や最寄り駅は教えてないはずなのに・・・)
メールの内容もとても正気とは思えない内容で、気持ち悪くなって、
「あなたと付き合うつもりはない。待ち伏せもメール・電話も迷惑でしかないので、もう二度としないでほしい。
私のほうからは、このメールを最後に着信拒否をする。今度待ち伏せされたら警察を呼ぶ」
という旨のメールを送り、宣言どおりに着信拒否をする。
それからしばらくは平和だったが、ある日A子(上記事情は話済み)から飲みのお誘いがあり、
誘われるがまま居酒屋へ。
すると、そこにはアホ男が。

A子いわく「アホ男はいいやつだから!自分から女性にアプローチしたことがなくて、
やり方を間違えちゃっただけだから!いいから、話を聞いてあげて」
私はいやだったので帰ろうとしたが、A子とA彼に力ずくで引き止められ、事を荒げたくなかったので、
30分だけという約束をして席につく。
アホ男の話を聞くと、とんでもなかった。
前回の飲み会の日の夜、私と農業をしている夢を見た。ずっと脱サラして農業をしたいと思っていた。
こんな夢を見たということは、運命に違いない。私の実家も跡継ぎができて喜ばれるだろう。
・・・そんな妄想を抱え、アホ男はなんと、その日のうちに会社に辞表を提出。
受理されるかも見届けぬまま、引継ぎ等も考えもせず、そのまま会社を辞めてしまったらしい。
で、運命の相手の私にメール攻撃。

確かに、届いていた訳の分からないメールの内容は
「二人で農業をし、豊かな暮らしをし、子供もたくさんつくる。私はアホ男につくし、
一家の大黒柱のアホ男の言うことを何でも聞く」という妄想をこじらせ、勝手に物語を作っていたと考えると合点のいく内容ではあった。
つまりは、私が忌み嫌い、ネタとしてみんなに披露していた「膿家の実態」は、アホ男にとっては理想の家庭だったというわけだ。
そして、以前から「脱サラして農業したい」と夢を語っていたアホ男に理想の相手が現れた!とばかりに、
A子とA彼が協力(二人は悪い人間ではないのだが、いわゆるスイーツ脳で、恋愛のことになるととたんに
常識をなくしてしまうらしい)
私にとっては激しく迷惑な話だったので、実家の話をもう少し詳しく、アホ男に披露した。

・うちの実家にはすでに兄という跡継ぎがいる。
・跡継ぎ以外の男子は小作人扱い。完全無償奉仕させられ、こき使われる。人権も無い。
・それが外部の人間だったらなおさら。実家はかなり保守的のため、地元の人間以外は死ぬまで外様。
・虫うじゃうじゃ、ほぼ力仕事、休み関係なし、天候に左右され収入安定せず、
朝早く、昼の暑い盛りも外で作業などなど、理想とはかけ離れていると思う。
・私は高校のとき、遠戚の地主のジジイの後妻に入れられかけ、自殺未遂をして入院し、難を逃れた。
・・・などなどなどなど、重すぎてネタにできなかった話を語ると、アホ男、A子、A彼はドン引き。
「こんなはずじゃなかった」「ウソを付かれた、サギだ」「会社を辞めたのに、どうしてくれる」とその後は非難の嵐。
辞めたのはアホ男の勝手だし、どうして私のせいになるんだ、と正論を言うも、全く話にならずに火病るアホ男。
A子、A彼は恋のキューピットな私たちに酔っていただけだったので、その酔いが覚めたのか、
「アホ男がおかしいよ」「アホ男が悪い、私ちゃんは悪くない」と擁護してくれ、興奮冷めやらぬアホ男をおさえて
私を居酒屋から逃がしてくれた。
趣味友たちにも、A子、A彼が自分たちがしたことも含めてきちんと根回ししてくれて、アホ男は孤立し、姿を消した。
A子、A彼のしたことにはむかついたが、結果アホ男に膿家を説くことができ、付きまといがなくなったし、
土下座する勢いで謝られたし、もとはと言えば私が安易に実家の話をしたりアホ男に連絡先を教えたのが原因なので、
友情は継続することに。

今冬、兄の結婚式で実家に帰らなければならなくなったので記念カキコ。

572です。蛇足ではあると思いますが、高校時代の自殺未遂云々も私にとって修羅場だったのでまとめてみました。
また膿家ネタなので苦手な方はスルーお願いします。
フェイクありです。

高校三年の春ごろ、知らないおじさんB(50代後半)とB父が実家に来ていて、
部活から帰ってきた私は、着替えるのもそこそこに挨拶をさせられた。
BとB父は私を品定めするかのようにじろじろ見ながら、不躾な質問を飛ばしてきた。
なんだこの人たちと思いながらも、父母たちに促されるまま質問に答えたり雑談したり。

彼らはうちでご飯を食べ酒を飲み、父の運転で帰っていった。
帰り際、Bは「私ちゃんはもう少しやわらかく、太ったほうがいい」と言った。
(中学からずっと某運動部に入っており、筋肉でカチカチ、見た目はガリガリだった)

それからというもの、母からものすごい量・カロリーの食事を出され、むりやり食べさせられるということが続いた。
その頃私は部活人間で、監督の指導のもと食事制限などもしていたのでかなり抵抗したが、
両親にヒステリックにしかられ、小さい頃から両親に支配を受けていた私は彼らに抵抗することができず、
(DVを受ける依存症の女性のような状態だったかも)ムリヤリ食べて後で吐く、という選択をしてしまった。
そのせいで摂食障害のような状況になり、体調はぼろぼろ。
太らないどころかさらにガリガリになっていく私に焦ったのか、ブタに餌を与えるように食事を強制する両親、
さらに摂食障害をこじらせる私。
部活に燃えていたのに、最後の大会は体調不良でエントリーもさせてもらえず、
精神的にもかなりのダメージを受けていた。

そんな状態だったので焦ったのか両親、私抜きでいつのまにかBとの婚約を成立させ、
高校卒業を待たずに結婚させる、という日程をたててしまった。
私が部活をぼろぼろのまま引退するも、ささやかな将来の夢のために受験勉強に励もうと、
なんとか立ち直らないと・前向きにならないとと思っていたさなか「Bと結婚しろ」との両親からの命令。
私、ぽかーんww
Bの家はかなりの地主で、近い親類に県議員や社長がいる名家なので、この結婚は幸せであると
鼻高々の両親に語られ、私の中で何かが切れた。
そのまま家の窓伝いに屋根に上り、そこからためらいもせず一直線に飛び降り。

しかし、部活で鍛えていた事が功を奏してしまったか、見事な受身を取ってしまい捻挫と擦傷ですんだ。
女の自殺未遂など不名誉なことこの上ないので両輪はこのことを隠そうとしたものの、
(病院にすら連れて行くことを渋った)最近の私の変わりようにかなり心配してくれていた部活の顧問や
友人がいろいろと動いてくれて事が公になり、私は精神を落ち着けるため・家を離れるために
夏休みの間入院することになった。
そのことを伝え聞いたBが病院に見舞いに来て、私のガリガリげっそりっぷりに
「若くて健康なだけがとりえだったのに、こんな女とは結婚できない」と一方的に婚約解消。
私はすっかり両親に疎まれ邪魔者扱い。

その後は顧問の先生に相談して、奨学金で大学を目指すことに。
婚約解消されたことと両親から空気の扱いを受けたことでストレスがなくなったのか、
摂食障害はウソのように治り、すぐに体力復活。
おかげさまで大学現役合格し、家を離れることができました。

ちなみにBはバツイチで息子がいなかったため、子供を産ませるために若い嫁を探していたらしい。
まさに産む機械。
今度、うちの兄(跡取り)が結婚しますが、お嫁さんは地元の看護婦さんらしく、
両親、自分たちの面倒見させる気まんまんだな?と思ってしまってます。
「お嫁さん逃げて!」とは思いますが、実家には絶対に係わり合いになりたくないので
自己保身のためにもお嫁さんには近づかないつもりです。
結婚式も日帰りで行きます。アサイチの飛行機で行って、披露宴が終わったらすぐに帰るつもり。
両親にとって私は「不名誉な行動をし、自分たちが決めてきてやった婚姻を反故にした家出娘」だと
思うので、多分無視されて終わる・・・と思うがどうだろう。
大事な兄の結婚式にまさか呼ばれるとは思わなかったので、なにか思惑があるのかもしれませんね。

結婚式に出るのは理由があるからです。
念のため彼からもらった指貫をつけて行こうと思います。
用心棒に彼と、前述のA子A彼がついてきてくれるので大丈夫だと思います。
今も筋肉バカなので、逃げ足と腕力にも自信があります。
心配していただきありがとうございます。

指貫じゃなくて指輪です…(´Д`;)

ああ!そのままキスした!!!だから変な味!!!だめ!やめて!!



同じマンションの若妻(23)長身(167)スレンダーで美乳ショートカットで凛々しい美人

今年の春先、たまたま直帰で18時前に帰宅したら、マンションが騒々しい
たんに子供の転落事故(軽傷)だったんだが、その時はなんか事件!みたいな感じで
住人がマンション前に集まって騒然としてた

管理人の爺ちゃんと俺とでなんとなく仕切って収拾したけど、
彼女は若いし近所に知り合いもいないみたいでなんとなく俺の傍で話聞いてて、
ちょっと落ち着いてからもなんとなく俺と話してて・・みたいなのがきっかけで知り合った

んでGW過ぎにはやっちゃった

時々すれ違ったら挨拶するくらいになって、しばらくしてから仕事帰りにばったり
通勤途中の乗り換えのでかい中継駅前の関西最大級とかの本屋だった
そのまま立ち話しながらなんとなく併設のカフェへ
お互い数年前から似た時間帯によく利用してたから会ってたかもしれないねーとか
こないだはびっくりしたねーとかうちの子も今歩き回るのが楽しいからなーとか世間話

その時聞いたけど旦那は3つ年上の消防士、彼女は扶養範囲内で週3バイト
こっから先は後で親密になってきてから聞いたけど、彼女が大学の時の合コンで知り合って
無茶苦茶熱心に口説かれて卒業してすぐ結婚、
結婚後旦那が相変わらず合コンとか遊びまくり、ある程度男はそういうもんだと覚悟してたから怒らないけど、やっぱり多少面白くないとか
夫婦仲も悪くはないけど、なんか落ち着いてしまって寂しいらしい
休みの日に買い物はルーチンで義務化しててつまらん、
彼女は子供欲しいけど、旦那はまだ先でいいとか、要はまだ遊びたいんだろうと考えてるらしい

旦那見かけたことあるけど、確かに消防士らしくやや小柄だけどガッシリしてて精悍な感じ
イケメンとは言わんがモテそうではある

でまあこの時は携帯教えたわけでもなく、そのまま帰宅
一緒に帰るのもまずいかなーと笑いながらそこで別れた
なんか好きな作家とか映画とか趣味被るとこ多くて、しかも若い(嫁より2つだけど)美人
年甲斐もなくちょっと顔にやけて帰った

次に日もそんなうまいことないよなーと前日会った場所へ行ってみたら居ましたよ、彼女
「・・・もしかしたら会えるかなと思ったんです」と上目づかいに

ええもう完全にはまりました
お酒飲める?「少しなら」と言うことでちょっと高級なバーへ

あらもういっぱいだ、続きはまあ需要とひまあれば

続き
飲みながらお互いの情報交換
俺は結婚3年過ぎて、嫁は女としては別格というか別物、嫁も子育てが中心にSEXは月1程度
「男の人ってやっぱそうなんですよねー妻は女じゃないみたいに」とちょっと気に入らなかったみたい
愛菜(彼女の名前)の愚痴は前に書いた通りで、まだまだ恋人気分が味わいたい
酒は少ししか飲めないと言っていたが事実みたいで、2杯目のカクテルでもう目がトローンとしてきた

「夫婦になるとそんなもんだよ、うちは子供できてから特にそう」
「でも寂しいですよ」
「家庭は家庭で大事にして、他で適度に発散できればいいんだけどね。そのほうがうまくいくよ」とわざとらしいこと言ったと思う。
意味通じたみたいで(というか最初からそのつもりじゃないの?)
「・・・それって浮気とか?」と横から上目づかいに聞いてくる。
またこれが可愛い。意識してやっとんのか、おい。
「うまく相手が見つかればね。お互いそのへん割り切れるならいいと思うよ?」
と文章だと冷静っぽいが結構鼻息荒かった気もする。
「そんな都合のいい人いるんですか?」
「そうなれたらいいなと今思ってる」

つか確実にがっついてるな、うん。

「あの・・・」と言ったきりうつむいて黙っちゃった。
こりゃ失敗したかな、ああ、そういえば同じマンションだしやばいかと今更焦り出す俺。
ここは冗談にしようと思ったけど言葉探してたら、愛菜の方が先に

「どこか、別のとこ行きたいです」
顔は真っ赤になってる。はい、誤解しないよ。わかってる。OK。あとは俺にまかせろ。
一瞬前の不安は吹き飛んで俺の頭はピンクに染まった。

また夜に続きを、しかし文章下手やねー俺

続き

バー出て5分ほど歩いたとこにあるラブホへ
入ってすぐジャケット脱いでソファに腰掛けぐったりしてる愛菜
あの後勢いつけるためか、カクテルもう一杯飲んだのが効いたんだろう。
ここまで来たらやることは一つ。
この時の服装は仕事帰りなのでパンツスーツ。上はシャツのみ。
「脱がすよ」と言ってパンツに手をかける。
軽くビクッとして腰浮かせてくれる。
起きてるな。わかってる照れ隠しだな。ますます遠慮は無用。
上のシャツも脱がせる。一緒に白いキャミも脱がせてしまった。
後は下着だけ。上下淡いブルー。なんかイメージ通りで似合ってる。
ブラの上から触ってみる。
「んっ・・・」と可愛い声が出る。
少し開いた口が可愛くて、おもむろに塞いでしまった。
「んっ!・・・・んっ・・・」
唇吸ってるだけなのに、興奮してきたみたいで両手で俺に抱きついてきた。
舌侵入させるとまたビクッと震えたけど、すぐに応えてくれてしばらく絡ませあった。
右手はずっとブラの上から触ってたけど物足りなくなって後ろに手をまわす。
片手で外してブラ浮かせて直に触る。
「んぁっ!・・・・」
いきなり指先が乳首に触れちゃった。ごめん、だって俺の手にすっぽりだからさ。

前にも書いたかもだが、愛菜のスペックは身長167でショートカット。モデルの田中美保に似てる。
スレンダーで胸は大きくはない。B?C?ツンと上向きで俺好み。腰細いから小さくは見えない
尻も小ぶりでキュッとしまってる。体重50無いとか。もうちょっと太ってもいいんだがな。

今度は下乳から徐々に撫で始める。
「ん・・・ん・・・・」とトーンが落ちたの確認。
この間ずっとディープ継続中。
再度乳首へ慎重に触れる。
「ん!・・・・・ん・・・・ん・・・・」
感じてはいるがいいみたい。
腰に回してた左手も参戦。ちょっと体重かけちゃったけど、密着した下半身に足絡めてきた。
5分くらいそんな感じでキスしてから唇離す。
「んー」とトロンとした目つきで口尖らせる。
エロいなぁと思いながら今度は乳首に吸いつく。
「あっ!・・・・・あ・・・んあ」
薄いピンクの乳首小さめだけどキッチリ立ってる。
これまた小さめの乳厘ごと舌でなぶる。
そのまま手はずりずり下へ。尻をショーツ越しに撫でたりわし掴んだり。
引き締まったそれでいて柔らかい弾力ある尻。
尻の割れ目撫でると「いやっ!」と体突き放された。
「だってシャワーがまだ・・・」
「いいから気にしない」
とキスで口塞ぐ。
「んん・・・ん・・・・・ん・・・・・・・んっ!!!!んっ!・・・・」」
ショーツ越しに前触ると湿り気充分。
指先を前後にストローク。
「んんっ!・・・んんん・・・・」
ショーツ脱がせて直接触るともうグショグショ。
「ベッド行くよ」
「だって、シャワーあびてない・・・」まだ言うか。
「ダメ、もう我慢できない」と言って手をとって俺のを触らせる。先ほどからMAX。そそり立ってる。
目見開いて嬉しそうにでも恥ずかしそうに「・・・・うん」

愛菜をベッドに寝かせて俺も手早く全裸に
微妙に横向きで大事なとこ隠してる愛菜。
足首つかんでガバっと開いてそこにむしゃぶりつく。
「いやっ!・・・無理!せめてシャワー浴びてから!!!」
と言われても止まらん。
毛は薄めでアソコの周囲は全然生えてない。
薄桃色のアソコに唇と舌で貪る。
手は太もも抱きしめてガッチリ。
「ああああっ!ああああああああああああああっ!いやっ!だめっ!恥ずかしい!」
て言ってるんだけど、体はそれほど抵抗しない。
そのうち「んんん!・・ああ・・・・あん・・・」
舌でクリいじりながら指挿入。
「あああああああああああああああ!!!!!!だめっ!!!いいい・・・いっちゃぁあぁぁっぁああ!!」
エビみたいに跳ね上がったあと小刻みに体震わせて、俺の頭掴んだまま静かになった。

とりあえず1回イカせたので満足して、さあ本番だと体起こした。
愛菜は目を閉じて口は半開きでいかにも弛緩してる。
足は開いたままでアソコはベトベト。
備え付けのは怖いので持参したゴム装着。
位置確認してから覆いかぶさって、耳元で「いくよ」と囁く。
「え・・・」薄ぼんやりと目を開いたところで挿入。そのまま口塞ぐ。
「んんんんん!んんんんんんんんんんんんんん!んんんんんんんんんんんんん!!!!!」
キツイわ!と叫びたいくらい急な締め付け。
え?入れただけでイっちゃったの?

唇離して、挿入はしたままで聞いてみる。
「もしかしてまたイっちゃった?」
「・・・・・・・はい、だって・・・さっきので・・なんか自分のじゃないみたいな・・ああ、ダメ、動くと・・・あっ」
動いたつもりはなかったけど、表情可愛くて自然にいきんだみたい。
「もう・・・すごい恥ずかしい・・・・ああ!そのままキスした!!!だから変な味!!!だめ!やめて!!」
枕元のティッシュで口拭われた。自分の口も拭いてから
「変態みたい・・・」とボソっと睨む
「いや普通だって、それくらい」と言いながらも嫌がる女の子は過去にも何人かいたなぁとちょっと思い出してた。

許してくれないのでお互い一旦抜いて口ゆすいでから改めて・・

「いくよ・・」再度正上位で挿入。
「あ・・・・ん・・・・・」落ち着いちゃったのが少し残念。
でも感じてないわけではないらしく、奥に行くに従ってまた締め付けてくる。
「んんん・・・・あ・・あ・・・ああっ・・・・あああんっ!」
奥まで行ったとこで一旦停止。
「あ・・ああ凄い・・・いっぱい・・・・なんで・・・」
旦那小さいのか?と思ったけど
「相性いいんだよ、俺達」と適当に言っておく。ゆっくりと動き出す。
「ん・・・・そう・・なの?・・・ん・・・あ・・・いい・・・」
こぶし握りしめて口元にあててる仕草もいい。
抜き差し続けながら胸に手をのばす。
「ああ・ん・・・ん」
こっちはこっちで感じてる。

まずは開拓しなきゃならないので、突く角度微妙に変えてみたり、浅深やらローリングと色々試してみる。
「ああ!・・・・ええ!・・何これ!・・・いいいいっいく!」
おい、またか。
「・・・だって、そんな変なとこにあたって・・・・・動きがなん・・・すごい・・・・・」
全然開発されてないのかー・・・にしても俺普通のことしかしてないぞ
「ね、今の旦那以外知らないの?」
「・・・(コクン)」
こんだけ可愛いのに、それでほったらかしかよ。もったいなー
「じゃ、ゆっくり動くから「イヤ」」「・・・・えっ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・あの・・・もう一回・・・良かったから」って顔真っ赤で視線そらしながら言ってますよこの子。家帰ってから大丈夫か?とまた不安がよぎるが、とりあえず欲望優先。

様子見ながら適度に動き変化させて、あんまりすぐにイかないように攻める。
けど俺も初めての相手で興奮してるわけでソロソロやばかった。
騎上位に移って下から突き上げてたら、目の前で体のけ反らせて感じてる姿にさらに興奮。
「あっあっあっ・・・ああっ・・・もう!・・・」とまたイキそうになってる。
掴んでた尻離して体抱き寄せる。
「きゃっ!んん・・・むんん・・・・」
舌で舐りながら片手で愛菜の細い体抱きしめ、片手は相変わらず尻をわし掴んでる。
ちょっと早いけどもういっちゃおうとそのまま全力でピストン。
「んんんん!!!!!んんんんんんんんんんん!!!!!!!!ぷはっ!!!!だめぇぇ!!!!!!!」
両手突っ張って腰折れるんじゃないかと思うくらいえび反りになってから動きとめて、激しく痙攣したかと思うとまた俺に抱きついてきた。
愛菜がイった瞬間の物凄い締め付けと、主に愛菜の表情とかで俺もイった。
抱きしめながらかなり長い間出てたと思う。
短いけどなかなか濃いSEXだったんだな。

愛菜の体下ろしてシーツかけてから、俺は後始末。シャワー浴びて戻ってきたら、愛菜がこっち見てた。
「私も」と入れ違いでシャワーへ向かう。
ガウン着てぼけーっとTV見てたら10分ほどして出てきた。
同じくガウン着て出てきてすぐ所在無げにしてたので、傍まで行って抱き寄せる。
別にするつもりじゃなかったんだけど、抱き寄せるとまた息子がムクムクと。
すぐ気付かれて「あの・・もう1回?」と得意の上目づかい。
キスしながらアソコ触る。表面上洗ったからキレイだけど、中に指入れるとトロトロ。
後ろ向かせてサイドボードに手をつかせる。
「あっ・・・」という声がまたそそる。
後ろからのラインもまた綺麗。足長いから位置もちょうどいい感じ。

「足開いて」
「ん・・・」黙って言うこと聞いてくれる。
小ぶりで真っ白なお尻。その舌に小ぶりな薄桃色のアソコ。やや開いていやらしく濡れてる。
さきっぽをそこに摺りつける。ぬちゃっといいう音が響いた。
「いや・・恥ずかしい」
そのまま奥まで突っ込んだ。
「ああああっ!・・・いきなり・・・・・あああああ!!」
今度は細かい技巧は抜きで最初から単純なピストンで突きまくった。
尻掴みながらひたすら突いた。
1度イかせてから今度は両手で胸掴んで体起こさせる。
乳首いじりながら腰はローリング。
「あああっ!そこっ!・・・だめっ!だめなの!」
その過程ですごく感じるところがあるらしい。
でも動きが浅く俺がイマイチ。
低いベッドに手をつかせる。尻の位置が高くなって後ろの穴も丸見え。
動きながらそこをいじる。
「や!・・そこはやめて!!お願い!!」
窮屈に後ろ振り向くながら叫ぶが、明らかに感じてる。
でもいきなり指入れたら怒るだろうなと、今回は入り口いじるだけで勘弁してあげた。

そのあと2、3体位入れ替えてから最終正上位に。
あ、ゴムつけてないわ。と改めて気づく。道理で気持ちいいんだが、意識すると襞とかリアルに感じた。
急激に高ぶってきたが、愛菜もかなりイカせたし
「もう・・・・・だめ・・・・おか・しくなる・・・あああ・・・」
とか言ってるのでラストスパート。
「いいいい!・・・もう・・・・無理!お願い!・・・私あああああああああ!」
もう一回イカせたところで俺も抜いて愛菜のおなかに出した。
2回目だけどまた濃いわ。

愛菜覚醒させるのに時間かかったけどなんとか処理終えてホテル出る。
まだぼーっとしてるので目に付いた茶店で一服。
静かなとこも近くにあったけど、また気持ち盛り上がるとまずいから。
ようやく落ち着いたので今後のこととか打ち合わせ。

お互い体だけでいいねってことで納得。
ま、人の気持ちなんてどうなるかはわからんがその時はその時。
携帯は危険なので、別の連絡方法を考えた。単純すぎるし、バレたらアレなのでよう書かんけどね。

9月現在も続いてる。
多少露見しそうなコトもあったけど今のとこ無事
マンションでやっちゃったりね
駄文おそまつでした。



イチロー ガンバレ!!

少子化、非婚、草食男子の増殖と、
元気がなくなる一方の祖国日本ですが、
そんな日本を男子を象徴するような「相談」が…

【39歳、出会いがないのは、個性がないから?】
イチロー2010年8月24日23:08
私が勝手に思っている原因とは、自分が中途半端なポジション、
具体的に言えば、いい意味でも悪い意味でも「普通」だから
なのか?と。慶應義塾大学経済学部卒(中学歴)、年収850万
(中収入)、170cm(中身長)と、よくもないが、決して悪くもない、
言い方を変えれば中途半端なポジション。
会社でも出来る限り、争いは起こさないよう、
うまくまとめようとしている自分に気付きます。
それは会社以外の生活でも同様だと思います。
そういうのを見てか、以前、同僚に「個性がないよね」と
言われたことがあります。

個性がない男=つまらない男。そう分析していますが、
果たしてそうなのか?他に原因はないのか?
客観性に欠ける分析なので、皆さまからのご意見を頂戴したい
と思います。

8/2615:57のなるみさんのコメントまでを読んで
イチロー(トピ主)2010年8月26日20:09
皆さん、コメントありがとうございました。
1件1件読んでみて、気づいたところがあります。
会話ですが、確かに、当たり障りのない内容になっています。
それは争いごとにならない一方で、
それ以上深く発展することもないわけです。
趣味も、映画鑑賞、音楽鑑賞と言うが、
本当は「仮面ライダー」グッズのコレクションと言いたいが、
こんなの女性は興味を示してくれないだろうと、話したことはありません。
また、争いごとをしたくないってことは、見方を変えれば、
面倒なことに巻き込まれるのが嫌がっているのかと。
婚活パーティや合コンにもよく行きましたが、
最近ではこういう出会いが面倒に感じつつあります。
しかし、もっと心を開いて、相手の心の奥に入っていくために、
もっと積極的に動いていこうと思います。
あと、学歴等を書いたのは、
結婚相談所や婚活パーティの経験のある方ならおわかりですが、
最低限の情報であり、実際、パーティでも、多くの女性は、
まずこの3つの「条件」に興味を
示しており、ここに書いた次第です。自慢だとは全く思っていませんが、
不快に思われた方もいるので、お詫びいたします。
…以上、引用終わり「発言小町」

オイオイ、イチローさん、
慶応大学経済学部卒業、年収850万、身長170?
で悩んでたら、

世間のネトウヨ、ニート、ブサメンは撃沈です…。
中年オヤジのCBOよりも遥かに上の「特上スペック」です。

ネットで相談しているヒマがあったら、
肉食獣のように獲物をネラエ!!

イチローさん、
失敗したって、挫折したって、苦労したって、
いいじゃないか…それは、成功に近づいている証しだよ。

人生相談風にキレイに言うと、
自分を磨いて、相手に思いやりをもって、
お互いを高められるような関係を築いて
…というところでしょうが、

そんなのダメ、ダメ?

イチローさん、猛獣・肉食獣のように、
ガツガツいっちゃって下さい!!

オスの本能のDNA(遺伝子)を覚醒させてください!!
1度や2度狩りに失敗してもあきらめるな!!
フェロモンの匂いに向かって突き進め!!

女子(メス)の本能のDNA(遺伝子)は、
ボスザルを、闘うオス(男子)を求めています。

まあ、犯罪にならない程度に猛々しくね、
日本男子を元気にしたい、CBOでした…。

イチロー ガンバレ!!

お持ち帰られた?体験

とある金曜日。不作極まりない合コンの後一人でいつものバーで飲んでた。
あまりの不作っぷりに幹事の女(友人)に「あれのどれが仲間由紀恵じゃ!似てるのは井戸から出てきたら怖いってとこだけだろ!!」
と駄目出しメールを打つ。しばらくして
「ごめん、やっぱレベル低かったよね?二人にどうしても企画してって言われてさ。」との返事
「お詫びにおごれ!」
「今から?今はその仲間と飲んでるんだけど?」
「いや、仲間は勘弁してください」
「じゃあ、別れて時間があったら行くわ」と。
まあ、期待しないで待ってた。

そしてしばらくして
「今から行くよ」
「店はK。知ってるでしょ?」
「ほい。」みたいなメール。

で、幹事女到着。その後ろになぜか仲間が!必死に無表情を装い「あれ?どうしたの?」なんていいつつ幹事女にメール。
「なんで仲間が来るんだよ!」
「ごめん、あんたと飲むって言ったら付いてきちゃった」
「いいかげんにしろよ!勘定お前持ちだからな!」
「あは?まあ仲間、あんたのこと気に入ってるみたいだし。今日は我慢してよ」
なんて仲間には素知らぬ顔でメールを打ちあう二人。

幹事女と仲間は大分いい感じになっている。そういうおれも独りで結構飲んでた。
普通なら合コン駄目だし話をするところだが駄目だしの原因その一がいるのでそれもできない。

と、「あまり盛り上がりませんでしたねー。C子合コン慣れしてなくて乗り悪かったしねー。」と自分のことを棚に上げてA級戦犯をもう一人に押し付ける仲間。
「そうだねー緊張しちゃったのかなー」といい子を演じる幹事女。

しかたないので幹事女を恨みつつ不毛な会話に付き合うおれ。
ちなみに先の合コンの参加者は

男:おれ、幹事男(俺の同僚兼大学からの友人)、もう一人の同僚
女:幹事女(幹事男の大学からの彼女。違う会社勤め)、仲間(幹事女の同僚)、C子(同じく同僚)

そしてスペックは
幹事女:顔、身体共になかなかのハイスペック。身持ちかたいが話してて面白いので時々飲む。
仲間:髪型は仲間。その髪の奥で何か伺うような顔つきが不気味。やせてるが胸は普通にありそう。
C子:ちびで幼児体型、人見知りとなかなか残念な子。マニアックな趣味の人にはよかったかも。

1時頃を過ぎて(このメンツでどうすんだろ?)とも思い始めた矢先、突然幹事女が
「あ、彼がタクシーで帰るから今すぐ来いって。ごめん!」と有無をいわさず離脱。
これから仲間と二人でどうしろと??

「幹事女帰っちゃったけどどうします?お開きにしましょうか?」
「まだだいじょーぶれすよ」と少し呂律が回らない仲間。嫌な予感。

たぶん姿勢がよければいいのだろうが、なんとなく猫背の仲間は髪が前にたれてきて貞子っぽくなる。
うす暗いバーではそこに幽霊がたたずんでるよう。
でも仲間改め貞子は結構ハイテンション。
「でも佐藤さん(おれ)とはもっとお話したかったからよかったー」なんていってるけど可愛くないから。

そして幹事女からメール
「お持ち帰っちゃってもいいから。がんばりたまえ(笑)」はめられた!

仕方ないのであたりさわりのないとこでオールでカラオケに逃げを打ってみた。

適当に歌う。投げやりな雰囲気でカパカパ飲む。貞子も結構飲む。
段々判断力が無くなってきて(貞子でも別にいいんじゃん?できるんじゃん?)みたいな危険な考えが。
まあ合コン前はあわよくばお持ち帰りみたいな考えがある訳で、モチベーションも低いわけではなかったし。

貞子、こっちにしなだれかかり眠そう。きれいな黒髪直毛だけに手入れはよくいい香り。
「今日はすごく楽しいれす?」
と目を閉じてうっすら唇が開いている。

………条件反射的に唇を重ねるおれ。
眠そうだったわりに積極的に舌を絡ませてくる貞子。
ディープキスしながら酔いで頭がガンガンしたのを覚えている。
もう止まらず服の上から貞子の胸を揉むおれ。
キスしながらも「んん?っ!んっ!」なんていってる貞子。感度いいじゃねーかよ!
服の上から、そのあとは手を忍び込ませて生乳を堪能するおれ。
しばらくすると貞子が
「佐藤さんも気持ち良くしてあげる。」
とチャックを開けておれのモノを取りだす。
「ああ、大きい」というなりしゃぶりだす貞子。
貞子のフェラは結構激しく上下するタイプでそのたび髪の毛が振り乱れた。

もうたまらんとこまできてしまったが、カラオケボックスで本番まではしたことなかったので
「ラブホいこうか?」
貞子はあっさりうなずく。

手近なラブホに連れ込みすぐにディープキス。
その間に貞子のワンピースを脱がせる。貞子のくせにピンクに花柄レースっぽい、多分勝負下着。
その間、貞子もおれの服を脱がしている。
お互い全裸でベッドに倒れこむ。キスしながら胸を揉む揉む。
貞子のくせにDカップもありやがる。
スリムでDカップ。いい身体だと思うのだがなんか貧弱。そう、メリハリがないというか身体が細すぎるんだ。
それで尻は貧弱。なんか胸以外は幼児体型って感じなのかな?

とは思いつつももうとまらん。

おっぱい好きなのでDカップは堪能したが他はがんばる気力もなく「おれも気持ち良くして」
貞子はシャワーもあびてない俺の乳首から舐め始める。
舐め方はどうということないがすごく丁寧。で、貞子が顔を動かすたびに貞子の髪がおれの皮膚をくすぐるのよ。
これが無茶苦茶気持ちいいw
まあ、フェラの髪の毛振り乱しでちょっと醒めたが。

ちょっと怖くなったので「そろそろ入れようか?」と
素直に仰向けになる貞子。
「こんな大きいの入れたことないの。優しくしてね」
ちょっと気をよくしたがおれのはそんなにでかくない。だがやせっぽちの貞子と比較するとでかすぎ?
マジで(こんな身体で奥まで突っ込めるかな?)と不安も。

貞子の脚を大きく広げモノをあてがう。なんか少女としてるようで罪悪感みたいなものも感じた。

「う、ん、ん、…」貞子が顔をゆがめる。
きつい。締りがいいきつさは気持ちいいが、なんというか、骨格が狭いきつさというか。
だが幸いなことに貞子は濡れがよく押し込めば入っていく。
「あああっ大きい!!」と貞子は身を反らす。
どうにか奥まで入れた。なんか子宮にごんごん当たるってのが初めて分かったw

「はあああー、すごいよーっ!」なんてあえぐ貞子。
不思議なもんであえいでる顔はなんか可愛く見える。
「可愛いよ」なんていいながら唇をふさぐ。
ピストン始めるとちょっと苦しそうだけど、それ以上にきもちいいみたい。
「はあ、こんなの初めて!中がいっぱいで気持ちいいよーっ!」とセリフもこっちの獣欲をそそる。
こちらも狭すぎる貞子の中で限界は早い。
「貞子ちゃんの中すごくきもちいいよ。もう出そう」
「うれしい!出していいよ!貞子もいっちゃいそう!」
「出る!!」「んんん?っ!!」
多分同時にいった。

でもちろんそのまま爆睡

で、朝。なんかの気配を感じて起きると髪の毛で半分顔がおおわれた貞子がにやにやしながらこっちを見てる。
一瞬、びくっとびびるおれ。
「やっちゃったね。」なんか嬉しそうな貞子。
ああ。そうか貞子とやっちまったんだな。酔いが醒めとんでもないことをしでかした実感だったよw

二日酔い気味で頭も痛かったので朝からもう一回なんてことはせずに帰宅。
そのままベッドに倒れこみ夕方まで寝た。

シャツ、ジャケットに付着した数本の長?い直毛と幹事女からの「ねーねーその後どうだった??」というむかつくメールが昨晩のことが夢じゃないと示していた。

以上、お持ち帰られた体験でした。

文乃

これは去年の話なんですが。
俺は今年卒業したばっかで大学ではバスケのサークルに入ってました。

部員は同年代が10人で総勢50だからそこそこ規模は大きいサークルだったな。
大学自体も体育会系だったし。
んでもってサークルは
真面目部員がA組(レギュラー+幾人か)
他がBとC組に分かれてました。
マネージャーは各学年1人か2人位でしたね。
女子部員の中で怪我しちゃった子とかがやってたり。

俺はB組とA組行ったり来たりの準レギュラークラスでした。
1年の時から4年の時まで。つまり1年の時は期待の新人。
その後鳴かず飛ばず(怪我したから)
B組とかC組はどっちかって言うと大会とかじゃなく趣味でってノリ。
A組はそこそこ強かったこともあって結構気合はいってました。

そこで俺は怪我してからもA組入りを目指しリハビリとか頑張ったのでつが。
なんでかっつうとマネの文乃ちゃんがいたからです。
完全学園ノリだが、俺自身はあんまり女性と付き合ったこととかないんで
(言い訳すればもててはいた)
レギュラーになって、相手して欲しいみたいな。
今考えるにさくっと告白すりゃいいんだが。。

ほら、大学になるとスポーツの出来不出来なんかモテに関係ないじゃん?
マメな奴が勝つみたいな。ただ俺はマメじゃなかったし、
マネは他にそこそこ可愛い子とかいたけど、結局付き合ってるのはレギュラークラスとだし。
上手くなれば振り向いてもらえるみたいな。
淡い恋心でした。
彼女の何が好きだったって
彼女はスラッっとしてて、
髪が黒く長くて異常にストレートの髪をポニーにしてて(今時大学生でポニーっすよ)
凄く清潔感があったから。
ほら、時々いるっしょ。スポーツやった後汗かいてるほうが綺麗なタイプ。
そういう子だった。
汗かいた後のうなじとかにドカンと1年の時やられたのですよ。
胸は控えめだったけど。。

あと彼女は真面目だった。
同級で(学科は違ったけど)
俺と同じ日にサークル入って、
同じように1年で怪我した。
彼女の方は怪我が癒えた後はC組兼マネージャーみたいなことをやってた。
バスケ好きだったんだね。
俺は諦めずB組でやってたけど同じ怪我組って事で
彼女とは良く喋ってた。
彼女はバイトと掛け持ちでも怪我してる最中でもサークルは殆ど休まなかったし、
そのおかげで俺はだるい授業の後とかでも必ずサークルには休まずに出席してた。

んなわけで1年の頃から恋心だったんですけど。。
2年の頃彼女は先輩と付き合い始めた。
無論レギュラーな。
まあ彼女はサークルの華でしたから。
俺が必死にレギュラー目指したわけもわかるっしょ?
彼女はますます綺麗になったし、毎日楽しそうに笑う彼女を見るのは辛かったけど
とにかく頑張った。

んでもって鳴かず飛ばずのまま俺も3年後半。
その間に彼女とはますます仲良くなって、
最初は固かった彼女も俺によく相談してくるようになった。
バスケの話、恋人の話・・は辛かったけど。
で、その頃彼女はその彼氏と別れたのよ。
きっかけは彼氏の浮気で。
俺切れたね。
で、
「そんな彼氏と別れて俺と付き合ってくれよ!」(言えなかった)
「イイ奴って絶対にいるよ。」(こっち言った)

で、彼女は俺の忠告どおり、彼氏と別れてフリーになったわけだ。
そして俺と親密度をグングン上げればいいんだが、
フリーになったことで当然周りがほっておかなくなった。やぶ蛇。

皆スゲエ勢いで誘う誘う。
俺の近くで女の子が
「文乃ちゃん、日曜の合コンいく?」
とか。男どももドカンドカンさそう。
彼女は俺の
「いろんな奴がいて、いい奴だって一杯いるよ。彼氏ばっかり見ることはないよ」
っていう別れる前での電話通り
それ以降は合コンにもたまに参加したりしてたみたいだった。
と言うかその俺が言ったセリフの「いいやつ」ってのは俺のことでしかありえないわけだが。
心臓に悪い。

それまでは飲み会も適度って感じだったのが、
サークルの飲み会も最後までいるようになった。
フリーになって気がゆるんだってのもあるんだろうね。
ただ一週間に一度彼女からかかってくるか俺がかけていた電話で
新しい男ってのは出ていないっていうのだけは確認してた。

で、彼女が飲み会に最後まで出るって事は俺も出るって事なわけだw。
心配だし。
で酔いつぶれたら介抱とか考えてたんだけどそんなことにもならなかった。
ただその頃からサークル内で飲みが終わると
よく長崎って奴の家に皆で泊まるみたいなことになってたんだけど
それに文乃ちゃんも参加するようになってた。
そこの家一人暮らしの癖に2部屋、風呂トイレ別(家賃10万以上)
で女の子も溜まりやすかったのよ。
当然俺も文乃ちゃんがいるときは参加して雑魚寝な。

で、4年になって就職活動前に飲もうって時の話。(前振り長っ!)

その日の飲みは10人くらい参加で、
結局2次会終わって長崎の家に行ったのは5人だった。
俺、長崎、飯田、本宮、文乃ちゃん。

その日文乃ちゃんは珍しく女の子一人になっても残ってた(まあ俺と話してたんだが)
他の子は良くあったんだけど女の子一人っていうのは文乃ちゃんは初めてだったと思う。
まあその日は散々飲んだのでいつも通り5人で一部屋に雑魚寝した。

で、寝始めたんだけど、
寝て一時間も経たない、夜中の二時頃だったと思うけど
肩をトントンと叩いて起こされた。
起きると男3人。しかもニヤニヤしてる。
「ん?」
とか言うと、本宮が部屋の一点を指差した。

見ると文乃ちゃんが掛かってた布を全部はがしちゃってた。
暑かったからな。
で、上のブラウスの胸の部分が開いてて、ブラが見えてる。
そんでスカートの前の部分だけ不自然にめくり上げられてた。

俺はボーっとして
「え?」
とかいうと
3人が全力で俺の口塞いで隣の部屋に連れてった。
「何?」
「バッカ声だすなよ!」
「いやそんなこといわれても。」
「やっとあそこまでやったんだぞ。」
聞いてみると長崎がトイレ行こうと起きたら文乃ちゃんが毛布取っちゃってたと。
で、最初は次に起きた飯田と眺めてたんだけど、
本宮が起きてスカートを徐々にめくってみたと。そういうことか。

俺が急に起きるとやばいのと一緒に楽しもうとのことで起こしたとの事。
皆酒はいってるからかすげえハイテンションだけど目が笑ってません。

俺「いや、やばくねえ?」
「ざけんなよ。チャンスだろ!」
「バーカ!」
「カーバ!」
俺は彼女を好きとか皆知らないので皆目が爛々としてた。
ただ、その時どうかしてたんだけど、俺もすげえ興奮してた。

彼女の色っぽい姿なんて夏合宿の時の水着とか、
祭の時の浴衣とか。
こんな直接的なのは初めてだったし、お酒はいってたし。

で、皆と一緒に参加してしまった。
正直しなければ良かったと思ったよ。今でも思う。ただ凄い興奮したね。
それで文乃ちゃんの寝てる部屋に戻った。
とりあえず4人で囲むのはやばいし、さすがに人の雰囲気ありすぎでばれそう。
で、本宮と長崎が2人がかりでちょっとずつ脱がしてった。
スカートはめくるより外しちゃえって感じで横のホックを外して、
ギリギリまでめくり上げた。

上もちょっとづつね。
俺は見てただけだったけど凄く興奮してた。
そのうち長崎が
「もうやばい。我慢できない。起こして口説いてやっちまう」
とか言い出した。
俺は流石に言い出そうと思ったけど、起こしたら彼女は怒り出すだろうし、
それで終わればいいと思った。

他の奴らもそこまで根性はなかったし、
長崎が
「ちょっと隣の部屋言ってて。マジで口説いてみるから」
って言葉に不満を言いながらも隣の部屋に行った。
俺はきっと叫ばれて終わりだとか思ってた。

で、隣の部屋行って、
すぐ声とか聞こえてくるかと思ったらそうでもない。
長崎が起こして、2人で喋ってる声は聞こえてくる。
最初の文乃ちゃんの
「え?あー」
って声と長崎の
「皆帰っちゃってさあ」
って声は大きかったから聞こえたけどそれ以降聞こえない。
俺は気が気でないのに
他の2人は
「眠い」
とか言って寝ようとする。
お前らはいいけど俺はよくない!
長崎が皆帰ったとか言うって事も聞いてない!

悶々としながら隣の部屋にいたんだけど、他の2人にそんな姿も見せられなかった。
すげえイライラしながら隣の部屋を気にして、眠そうな2人と喋ってた。
「あいつもよくやるよなー」
「はは」(乾いた笑い)
とか就職の話とか。そんな話聞いてる余裕はない。
隣で何が起こってるか知りたくて仕方なかった。

何も出来ないでいて20分ぐらいたった頃、飯田がしょんべんとか言って立ってった。
もちろん音立てんなよ!と本宮が言った為、すげえゆっくり。
トイレのドア空けるのも時間かけてた。

部屋でイライラしてまってたら本宮がゆっくり手を振ってきた。
当然真っ先に行く俺。
手を振ったのは飯田だ。振られていったのが俺と本宮。ゴメン。

飯田「やっべーーーーよ!マジでやってるよ。マズクね?」
俺「は?」
飯田「見てみろ、見てみろ。絶対見つかんなよ!俺部屋戻るって。」

俺はヤバイと思いながらもう一部屋の前にゆっくりハイハイみたいな格好で近づいて
ちょっとあいてるドアから覗いた。
本宮は俺の上で、俺は膝をついて覗き込んだ。

「んんうっ。んっ!んっ!つっうんっ!」
とか言う声が小さく聞こえてた。部屋の方が暗いから(廊下は小さい電気がついてた)
最初はよく見えなかったんだけどだんだん見え始めた。
本宮は俺より高い位置だったから先に見えたみたいで

「うわ、やべーってこれ。」
って小さい声で俺に言った。

見えるようになって、見ると、部屋の真中ぐらいの皆が雑魚寝するところで、
長崎が文乃ちゃんの足を持ち上げて腰を叩きつけてた。

あああああああああああああああ。
やべえって、どうすんだって。
喉が渇いてしょうがなくて、ショックで思わず手を付きそうになった。

「ああっ!あんっ。。やっ・・・ふんっ」
とか文乃ちゃんは全然嫌そうじゃなかった。
長崎は必死になってて、まだ酔っ払ってるなって感じのハイテンションだった。

文乃ちゃんの顔はドアから離れていて、声だけが聞こえていて、胸から下だけが俺から見えていた。
下半身は裸で、ブラは押し上げられていた。

見てたら
長崎は一回動きを止めて、
文乃ちゃんもそれで声を止めてはーはー言ってた。
と思ったら長崎は足を持ち替えて又小刻みに押し付け始めた。

「あっあっあっあっああっあんっ!」
と文乃ちゃんがいい様に反応するのを楽しんでるみたいだった。
本宮もすげえ興奮してて俺に
「ヤベーってやってるよ、」
とかぶつぶつ言ってた。

長崎は足を思いっきり広げて文乃ちゃんの腰を突きまくってた。
「あっ!ねえっ。。恥ずかしいよ長崎くん。あっ!うんっ!」
少しして本宮が俺にぶつぶつ言ってた声にドアに近かった長崎が気づいた用だった。
腰の動きは止めなかったけど、
ゆっくりドアの方に顔を向けて、

長崎はちょっと照れくさそうに俺らを見た。
長崎は冗談っぽく俺らに笑いかけて、
さりげなく右手で向こう行けのポーズをした。
だけど俺は凍り付いて動けなかったけど
本宮が俺に「行こうぜ」
と言ってゆっくりドアからはなれた。

「ああっねえ・・ん?なに?」
「なんでもないって、ほら、気持ちいい?」
「ああっ・・んっ。。」
さすがにドアは閉めれなかったから、声だけ聞こえてた。
本宮にひきづられる様にして、隣の部屋に戻った。

で、俺はかなり酒がやな感じに回ってた。
頭がグワングワンしてて、何がショックなのかもよくわからない。
本宮が興奮した感じで
「見た?すげえ白いのな。肌。」
とか言ってたけど、とてももう我慢できない。
かといって帰れもしない。
精神的に追い詰められてた。

飯田は爆睡してるし。
本宮は興奮覚めやらぬ感じで
「なあ、もっかい見に行こうぜ!」
とか言ってるし。
頭の中がグワングワンしてた。

20分ぐらいたって、
何かわからないうちに隣から少し大きめの声が聞こえるようになってきた。
「ああっアン!。。。。。。。ンッ!」
壁越しだから大きな部分だけだけど、文乃ちゃんの声だと言う事はわかった。

そういう時って混乱してる上に余計なことだけに気がまわる。
ゴムとかってあるのかな?
文乃ちゃん気持ちいいのかな?
あああああああああああああああああああああ

どうしたらいいのか、わからない。
そして、
そうだ。止めよう。。
とやっと気が付いた。

「ああっ!あんっ!あんっ」
って隣の部屋から聞こえる文乃ちゃんの気持ちよさそうな声が、
イッた時のような声で聞こえてから止めようと思ったのか、
その前なのか覚えてない。
多分、俺のことだから、聞こえて、止めてもしょうがなくなってやっと
そう思ったんだと思った。

本宮が
「ヤベ、終わったかな」
と言いながら
凄くゆっくり立ち上がってる俺を見てた。
俺は隣の部屋に行って止めなきゃ。止めなきゃ。
と思って、動いてなかった。

最後の声から3分くらいして、向こうの部屋で動きがあった。
「・・・・からシャワーいってくるよ」
ドアが開いて、わざとらしく大きな声を出して、長崎が出てきた。
長崎は上半身Tシャツ、下半身素っ裸の奇妙な格好で
ちょっと恥ずかしそうにしながらこっちの部屋にゆっくり入ってきてこっちの部屋のシャツを
腰に巻いた。

長崎のちんこは萎えてて、
部屋が暗かったから見えなかった。
濡れてたように見えた。
どっちだろうってなぜか見てた
「お前ら見んなよ!」
「見んなよじゃねえよ!何やってんだよ!」
長崎は怒った振りをして本宮と話してたけど、すげえ自慢げだった。
すぐに
「やべえ、すげえ可愛い。濡れやすいし。腰がこう、くいって。」
「なんだよ。俺がやりたかったよ。。マジで。なんで覗かれててつづけんだよ。」
「やだよ、止めるわけねえじゃん。俺が付き合うんだし。やっべーすげえよかった。」
「で、悪いんだけど帰ってくれ。」
「は?帰れるわけねえじゃん。」
「窓から出てかえれって、今いるのばれたらやべえじゃん。なあ○」
「いや、でも終電が。」
とかいきなり振られて素の俺。
「じゃあ、絶対音立てんなよ。で、電車でたら帰ってくれ。俺シャワーあびないとヤバイし。」

それだけ言って長崎は風呂の方に言ってしまった。

本宮は
「なんだよおい。」
と切れ始めていた。
俺は訳わかんなくなって、
でも長崎ぶん殴って文乃ちゃんとやりたいとかって思うのはオスの本能か?とか思ってた。

すげえ不思議なのは、だからと言って幻滅したわけじゃあなかった。
ずっと相談されてたし、3年間も無論俺は好きだったんだけど友達だったし、
彼女が前の彼氏と別れて、凄く悲しんでたのも知ってた。

で、もう訳判んなくて、俺も横になって、始発を待つことにした。
だけど寝れなくて。
やだなと思った。
隣には2人がいて、多分付き合うんだろう。

寝ちゃって朝出てけばいいや、と思った。
そのうちに本宮は寝ちゃって俺だけ壁に頭を乗っけてボーっとしてた。
隣ではフェラしてるみたいで、長崎の声がした。

すぐに
「ああっ!」
と前より大きな声がして、その声は前と違って壁越しにずっと聞こえてた。
「あんっ!ああっ。・・やっ!うんっ!んっ!」
喋ってる声は聞こえなかったけど、一回目より確実に反応のいい彼女の声が聞こえた。
「ああ!あんっ!もうやだー。うんっ!んっ!ああー、もう、気持ちいいよ!」
彼女はだんだん感極まった声を出していて、

長崎の声は聞こえなくても、彼女の声だけが壁越しに聞こえてた。
「うんっ。やっ。。。。くすくす。。。・・・・あんっ!」
本宮も目を覚まして、何気に聞いてるし。
「ヤベエ。すげえいい声出すな。文乃ちゃん。」
本宮が言って、続けて
「いってんのかな?マンコの具合どうだか聞きてえ、つうかヤリマンだな、あいつ」

と言った。
スイッチが入って立ち上がった。
「おい!音出すなって」
って小声で言う本宮に
「ヤリマンじゃねえだろコラ」
と言って、荷物を取った。

部屋を出て、隣の部屋に行ってドアを開けた。
「あん!っあんっ!」
て声が聞こえてて
空けると、文乃ちゃんは騎乗位でベッドに横になってる長崎の胸板に手を当てて
腰を振りたくってた。

開けたとたん文乃ちゃんはこっちを見て
俺は
「長崎、けえるわ」
と言ってドアを閉めた。

玄関に行って、靴を履いて。出て。
夜中の4時じゃまだ一時間は電車は出ない。
何も考えられなかったし、駅で考えようと思った。
電車なのかなんなのかわかんないけど
駅で待ってた。

肩がたたかれて、文乃ちゃんがびえびえ泣いてた。
髪はばらばらで、服は慌てて着ただろう、Tシャツとスカート。
ヨレヨレだった。
荷物まで持って出てきてるのに
笑えるのが靴下はいてなかった。

当然一回も泣いてる所なんて見たことなかったし
実際泣く場面じゃないよな。

泣きながら、何故か彼女は何回も謝って、俺を怒った。
俺は彼女が来ても何もいえなかった。
いっつも俺といる時は楽しそうな彼女が、
しゃくりあげて何度も言った。

「好きって一回も言ってくれないじゃん。なんで電話して来るんだよぅ」
彼女の肩を抱き、優しく
「好きだよ」
っていえないんだな。これが。いえりゃ世話ないか。

彼女は勝手に怒って、何度も俺の手を平手で叩いて、でも俺の手は離さなかった。
で、その日は帰ったよ。
彼女は笑うと可愛いし、
卒業した今も何故か一緒にいるよ。
エロクナイな。。

母の男は・・・

自分は今20歳(男)。高校卒業後、在学中から続けているGSで働いています。
自分が高一の時両親は離婚して母親が家を出て行きました。原因は母の浮気です。
理由は父から漠然としか聞かされておらず、離婚後も母は自分の働くGSに頻繁に給油に来ていたので、それ程寂しくはなかったのですが、最近は3?4か月程会っていません。
最近、会社を辞めた上司の送別会を上司の親友と自分の3人で実施したのですが、辞める上司が自分の母の事をよく知っていると聞かされ、自分は離婚後の母の生活を全く知らなかったので(TELのみ)上司の部屋に行って教えてもらったんです。

先輩と母親が関係を持っていたのは離婚前後から一年程だそうです。
父からは離婚の際に母親に新しい男が出来たから別れると聞いていたのですが、自分も思春期であまり詳しく聞くのも抵抗があって深く聞けませんでした。
離婚後、たまに会いに来てくれる母も普段通りやさしく、変わってないと思っていたのですが・・・
母親の離婚原因の浮気相手はどこかのバーの雇われ店長で貢いだ金が約200万、その男も行方をくらまし、返済がどうにもならなくて父に告白、父激怒で夜に母が家を飛び出したときに出会い系で泊まる所を探していた母に連絡をつけて泊めたのが当時、23歳だった先輩だったそうです。

その時は一夜だけの関係になると母と先輩は思ったらしく、後腐れないと思ったのかかなり詳細に浮気に至るまでの過程を聞いたそうです。
母が浮気癖がついた要因は亡くなったじいちゃんの家庭内セクハラが嫌で家に居たくない、
それで外に行くがする事も無くついつい出会い系を使いだして・・・
それで浮気癖がついたと言っていたらしい。
まあ母は自分から見ても地味可愛い感じの外見だし、誘えば男はそこそこ着いて来ると思う(母がナンパされてる所は何度か見た)
バーの店長とは本気の浮気、出会い系でつまみ食い。
中には20歳以下の若い男とか、ヤクザくずれの墨在り土方とか何でもアリ。
売春はした事無いけど、たまにお金を置いていく人もいたりしたそうだ。
そんな母の浮気体験談をたくさん聞かされた。
ショックだったよ・・・まさか、母がそんな事する様な人とは信じられなかったので。(浮気は父のついた嘘だと思っていた)
何でこんな内容を知ってるかというと辞めた先輩がわざわざメールで後日、全部教えてくれたから。
先輩の部屋で見たハメ撮りは離婚も済んで、頻繁に先輩の部屋に来るようになって撮られたモノ。

離婚協議をしている時、母は1週間位、家に帰って来なかった。実家にも帰ってない。
母は旅館に泊ってたと言っていたが違った。離婚前はずっと先輩の家に居たんだそうだ。
電話で親父と離婚協議してる時もメチャメチャ俺は心配してたのに、母は先輩と・・・
結局母は離婚して実家にも居づらくて、それからは先輩の家で半同棲してたらしい。
先輩に聞いた衝撃の事実・・・
母は自分を産んだ後(自分は出来ちゃった婚だったみたい)
ばあちゃんの命令で避妊手術を受けさせられていたらしく生でやるのが普通だったらしい。
メチャクチャ好きもので浮気のホントの理由は母の性癖だろって先輩が言ってた。
最初は先輩とだけ付き合っていたようだが、次第に浮気をコソコソとするようになったらしい。
1年近くそういった関係が続いて、先輩もお金もそれなりに使うし、飽きてきたので、今後は泊めてほしかったらビデオを撮らせろと伝え、しぶしぶ母に了承させたらしい。

ここで何故先輩が自分と、昔遊んでいた女が親子だと判ったかといううと
自分の名字はメチャクチャ珍しくて県内に2軒しかない名字で、母の旧姓のままの免許を見た事があって、自分がバイトに来た時に直ぐに気づいていたらしい。
その事は親しい同期にだけは喋っていたそうだ。
ずっと先輩はそれに気付きながら、自分に接していてメチャクチャ優越感に浸っていたんだが、それを俺に伝えようとした事があったらしい。
でも、先程の一緒に送別会をした先輩が自分の事を可愛がってくれていて口止めしてくれていたそうだ。なんか、へこむわ・・・

先輩の部屋で撮られた母の映像。見た事ある服着てる。
あっ、あれ俺の中学の卒業式に着てきたスーツじゃん、まだその時の写真とかも持ってるよ・・・
嫌がってたとか言う割には何でわざわざおしゃれしてんのよ・・・
ソファーに腰掛けて何かAVの冒頭のインタビューシーンみたいなのが写ってる。
どこが感じやすいですか?とか興奮してますか?とか先輩のふざけた声が聞こえる。
それに母はちゃんとにやにやしながら答えてんだわ。
ブラとパンティーが見えるように服を捲りあげられて先輩にバイブとローター使われてた。
俺はここで耐えられなくなって、映像を早送りにした後、少しして消してもらった。
素人の撮影なので何かスムーズには撮れてなかったが、AVばりにフェラシーンとか入れてる所とかが写ってた。

辞めた先輩はちょっと性格が悪くて送別会を開いてもらえなかった。
それで唯一の同期の親友が俺を誘って送別会を開いたんだが、その間も元職場の悪口ばっかり言ってた。
そんな性格だから俺に母との関係を全部喋ってやろうとずっと考えていたんだとか。
自分は母は離婚後一人暮らしして喫茶店の手伝いをしてるよと母から聞いていたんだが、
実際は働いておらず、たまに温泉でコンパニオンをしていたらしい。
この情報は地元の友人が高校卒業後、会社の忘年会で行った温泉でコンパニオン呼んだら自分の母親が来てびっくりしたと聞かされた事があった。
俺はウソだろとその場は誤魔化したが、先輩の話を聞くと事実だったようだ。
平日は先輩の部屋、週末は温泉コンパニオンで深夜帰宅だったらしい。
ピンクコンパニオンではなく普通のコンパニオンだったとは本人は言い張ってたらしいが。
その母があまり先輩の部屋に来なくなった。どうやら新しい愛人が出来たらしい。
愛人の正体は・・・自分達と住んでいた時の近所にある商店街の電気屋の親父だった。

コンパニオンで宴会に呼ばれた時にその電気屋の親父が来ていたらしく、離婚して大変だろって口説かれたらしい。
俺は母のTEL以外は教えられてなかったのでどこで独り暮らししてたかは知らなかったのだが、実は自分の家から車で3分程のムチャクチャ近所だったのだ。
電気屋の親父が家財道具で家電一式全部用意してやるから、付き合おうって口説かれて、ほぼ電気屋の愛人に。
先輩の部屋にはこの頃から月イチ来ればいいぐらいの関係になっていた様であまり先輩も母もお互い執着はしてなかったみたい。
たまに来た母とヤッて近況を尋ねる位の関係だったみたい。
今はこの電気屋は潰れて商店街からは居なくなっているけど、一時でも近所に母親を愛人にしていた男がいたなんてなんて言ったらいいか・・・
今も営業してたら絶対、店に乗り込んで電気屋のあのハゲデブ親父をボコボコにしてたと思う。

電気屋の親父は50過ぎたかっこ悪いおっさんだったので家電を貰ってしまった後はあまり上手くいかなくなったようで親爺とトラブる事が多くなって親爺に部屋を出ていけと言われ、ちょっとガラの悪い男に頼んで親爺を脅して、今度はその部屋でそのガラの悪い男と暮らしだしたらしい。
その男は働いてなかったので、結局母がフルタイムで働く事になって先輩が就職先の世話をする事になった。

GWの思い出

数合わせで4:4の合コン行ってきた
しかも人生初合コン
男側は、俺、友人、後の2人は割愛。多分皆フツメン。
女側は、1人が可愛い(以下A子)、2人が普通、残り1人がクリーチャー。
友人の顔を立てるつもりが修羅場になっちまった。

初合コンとはいえ、なんだかんだで話を合わせながら頑張る俺。
気付いたら、俺・友人とA子・クリーチャーの4人で話してた。
友人は完全にA子狙いのため、必然的に俺がクリーチャーの相手になった。
この女、デカイ。なんか筋肉だるま。でも横にも大きい。余裕で席を2人分使ってる。
後、化粧もすごい。超ギャルメイク。アイライン引き過ぎ、パンダかよ。チーク?顔がデカイからひっぱたかれた後にしか見えん。そして若干しゃくれ気味。髪は金髪お団子盛。
というわけで、直視できない。何故か脳内ではオブリビオンのマゾーカに再生される。ビール吹き出しそうになる俺。

そんなマゾーカとの会話が弾むわけも・・・なくない。
このマゾーカやたらしゃべる。自分の恋愛感を語る語る。俺聞いてるだけ。こちらに話すら振ってこない。
マゾーカの恋愛感は分かり易い。「イケメン、正確◎、高収入」王道まっしぐら。しかも、「次男、職人、ソフトマッチョ」のオプション付。とどめは「軽に乗ってるのは問題外」。まさかリアルに聞けるとはね。というか本当にこんな奴がいたとはw希少種かよ。
ここらへんで若干イライラしてきた俺。とりあえず聞いてみた。

俺「んじゃ今日来てる俺らなんて話にならないでしょ?誰も該当しないじゃんw」もちろん皮肉w
マゾーカ(以下マ)「っていうか合コンに来たつもりないし(笑)ただ飲みたかっただけだから?ブヒッ!」
なんだこいつ・・・

A子「ちょっと!マゾーカちゃん!せっかく友人君達が来てくれたんだからそんな事言わないでよ。マゾーカちゃんだって楽しみにしてたじゃん!」
ここで隣にいたA子登場。どうやらマゾーカは本気だったみたい。多分、男メンバーに好みの男がいなかったから飲みモードに入った模様。
ちょっと場の雰囲気が悪くなったのに気付いた友人が、「まぁ俺たちゃカス揃いっすからwねー俺w」なんて言いながら大爆笑。釣られて俺も大爆笑。それに気付いた残りの男2人も話聞いて大爆笑。ただ、目は誰も笑ってないっていうwww
マゾーカ以外の女の子は「そんなことないよー」とか言いながらフォロー。あいやうれしや。

マ「ほんとーイイ男が一人はいると思ったのにねー」
ところがどっこい、このマゾーカ、空気が読めないらしい。
ほんとなんなんだこいつ・・・
急速に場の雰囲気が寒くなる。これは居酒屋のエアコンのせいじゃない。

もう我慢の限界だった。反省はしていない。
俺「ほんとイケメン好きなんだねw」
マ「皆そうでしょ?彼氏がイケメンなら嬉しいじゃん。」
俺「でもさっき言ってたような人ってなかなかいないでしょ?でさ、やっぱりそんなイイ男が現れるまで頑張るの?それともきりが良い所で妥協するの?」
マ「えぇ?きっといると思うけど、それなりの男だったら妥協してあげてもいいかな?」
俺「なるほど、でもさ、男の方にも選ぶ権利があるって知ってた?」
マ「?」
俺「いくらマゾーカちゃんが好きになっても、その男の人がOKしないと付き合えないよね?もし細くてナチュラルな子が好きだったらどうすんの?」
ここで友人が「おい!」って止めに来た。まぁ止めるわなwだがもう時すでに遅しwww
マ「はぁ?あんたおちょくってんの?お前みたいに見た目で判断する奴はお呼びじゃねーんだよ!」

どうしよう・・・怒らせちゃった☆でも退かぬ媚びぬ省みぬ!!!

俺「うん、そうだね。人を見た目で判断する奴って最低だよね。俺もそう思う。少なくとも、そんなやつは性格が良いとも言えないしね。」
マ「・・・」
俺「で、マゾーカちゃんは ど ん な 人 が好みだったっけ?あ!イケメンだったn」

ここで顔面におしぼり飛んできたわwしかも立て続けに3つもw
おしぼりから開放された時にはマゾーカはいなかった。多分白馬山荘に帰ったんだろう。
残りの女の子3人には全力で謝った。そして会計は全部俺持ちになった。ただ、男連中が後で少し折半してくれたから助かった。なんて良い奴らなんだ・・・。

で、昨日。
友人から連絡があった。ちゃっかりA子と2人で会う約束してやがった。あの野郎ふざくんな・・・しね!・・・
と思ったら、A子が女の子紹介してくれるらしい。もちろんマゾーカじゃないよw
合コン?二度といかねーYO!


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