萌え体験談

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合コン

彼女の黒人体験

僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に3人に貸し出してしまいました…

今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

僕の陰茎よりも遥かに巨大な一物の持ち主…黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に高速で侵入を繰り返して女性器が…いや…内臓までもが完全に拡張されています。

ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さストロークは20cm以上です…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。

肉棒が抜けたアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…膣ナカの肉が伸ばされ捲れて擦り切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…

今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。

そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ?あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…

先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。

先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮口めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…

真弓は結局「もう…赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…一杯中出ししてぇ?」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…

最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓は痙攣してしまいました。

ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

其の後3人の先輩達は朝まで何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました…完全に拡張された膣口からは血の混ざった精液が垂れ流し状態でした…

僕は外大3回生です彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…

彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります女優の広末涼子に似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて

2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…

始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。

フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…

真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。

大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている

姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。

事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…

先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました…僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。

2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。

先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。

先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」

僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。

ケンジ「真弓ちゃんはお前の彼女じゃ?ねーかよ?」と聞いて来ました…

僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです友達ですよ」と嘘を付きました。

この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました…真弓にTELをします…

僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…

優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したら、ちゃんと助けてね…」と言いました…

僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけコンパニオンに成って…」と言いました…真弓は2つ返事で了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。

因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。

僕はいくら何でも先輩達も真面目そうなおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていました…そうこうしている内に真弓が来ました…

真弓「コンバンワ☆・私なんかでいいんですか?」笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは違いました。

凄くセクシーな白のワンピース姿で膝上20cmまでの生脚でした…白くて少しムチ目の生脚を露出させています。

僕はセクシーな真弓が来たことで、「先輩達機嫌良くなるだろうな?と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」

生脚・ボディコンの真弓を見て先輩達が同時に「オオー」と喚起の声を上げました…

タクマ「真弓ちゃん★よく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。

先輩たちは超上機嫌です僕は下級生なので、専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。

1時間経ちました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな??」と心の中で心配します…真弓は少しハイに成ってる感じです。

歌も何曲も歌っていました、まるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかも真弓にさしていました。

すると真弓は酔っているようで…股が段々と開き気味に…だらしなく成ってしまい太股が全部露に成り完全なパンチラ状態に…

股間のVゾーンが見え隠れし始めて、白の下着だと確認できました…先輩達の視線が、真弓の股間部分に」集中しているのが直ぐに分ります…

真弓「ワタシ…酔っちゃった」甘えた声を上げながら立ち上がるとフラフラし出しました…其れを気に先輩達のセクハラ攻撃が始まります…

タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫?」と肩を持ち支えていました…先輩は嬉しそうに抱き寄せながらお尻の部分を触っています。

真弓「大丈夫れすぅ?」と言いながらは先輩達の間に座りましたが完全に酔ったみたいです、真弓が酔っているのを見るのは自分も初めてです。

次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…

すると真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…

僕は気が気では有りませんでした、酔うと真弓は大胆にで淫乱に成る?いやまさか…

そしてケンジ「真弓ちゃんは可愛いねー」

嬉しそうに真弓「そうれすかぁ?」と言葉に成りません…

タクマ「俺…真弓ちゃんの事…前から好きだったんだ」と大胆にも真弓にアタックをし始めました。

真弓「そうなのれすかぁ?頭がぐるぐる回るぅー」と相当酔っている様子です…「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕を擦り出しました…

すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています一応真弓は「あん先輩こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…

女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓の太腿の根元辺りを股間部分まで…指で優しく「ツツッー」とパンティ越しに愛撫しながら…

タクマ「真弓ちゃん…好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…

真弓「先輩とキス?…良いよ…」何と…真弓は簡単にキスを受けていました。

そして…真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌はいれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっっんっ…あああ…」

それはまるで…恋人同士の濃厚で長いキスでした、それをみた僕は興奮して勃起してしまいました。

今更僕は、先輩達に真弓は僕の彼女なんで、それ以上はやめて下さいとは言えず…長いタクマ先輩とのキスを黙ってみているしか有りませんでした。

其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺もキス良い?」と…2人にキス攻撃をされていました。ケンジ先輩相手でも真弓は舌を出してしまいました。

気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクとへたり込んでしまいました…いやそれは…2人の男にキスされて真弓は簡単に軽く逝ってしまったようです。

もう真弓の股間辺りからは、ツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。

このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。

それに先輩たちに簡単にキスを許した事で真弓に対する僕の気持ちが一気に醒めてしまいました。

もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有りますボブ先輩は唯一真弓と僕の関係を知っています。

真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時僕は自分から先輩達に提案を言いました。

僕は「先輩達3人で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?

と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります…先輩3人が皆顔を合わせて「うん」と頷きました…

ボブ先輩が僕に「本当に良いの?」と一応心配はしてくれましたが…

フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。

彼氏に不満なEカップのアパレル店員を巨根で寝取ってセフレに

まずはスペックから。
名前はマサ。25歳会社員で、フツメン。背は高め。
特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。

ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々…
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。

そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
飲みに行ってもただ愚痴聞く感じでしたw

何人か出会ってヤレたのは、葉月っていう百貨店のアパレル店員の子のみ。
今日はその子との体験談を話します。

まずはサイトで出会った経緯なんだけど、正直よく覚えてないw
適当にメッセージのやり取りしてて途中からLINEへ移行。
出身どこ?とか、普段なにしてるの?とか、他愛もない話してました。

ここで聞き出せたのは、
葉月は23歳で社会人1年目。
電話で話した感じだとちょっと気の強い感じがしたw
某百貨店に入ってるアパレルブランドで勤務。
結構有名なブランドじゃないかな?清楚系のブランドだと思う。
半年付き合ってる彼氏がいるけどあんまりうまくいってない様子。

最初はメッセージのみのやり取りだったんだけど、1週間ぐらいたつと電話もするようになりました。
確か、LINEでやりとり始めて2週間ぐらいたった頃かな?
ついにいい感じの展開になりましたw

確か、夜の11時ごろに電話してました。
最初は仕事の話とかしてたんだけど、葉月が彼氏の話をし始めてから話がエロ方面に…

どうやら彼氏はどちらかというとMらしく、いつも葉月が攻めるのだとか。
けど葉月は受身の方が好きらしく、自分から攻めるのは苦手でちょっと欲求不満らしいw

「しかも今の彼氏は私が初めてで、経験もあんまりないんだよね…」
「そうなんだ、それでいつも攻める側なの?大変だね?」
「うん、、ちょっとね笑」
「葉月ちゃんは今の彼氏が初めてってわけじゃないんだよね?」
「うん、そうだよ?」
「経験人数どれくらい?w」
「ちょwマサ君ガツガツしすぎだよー!」
「ごめんごめん笑」

こんな感じで結構ノリノリでした笑

「で、経験人数は?」
「5人ぐらいかな…」
「全員彼氏ってわけじゃないよね?」
「ちょっとなんでそんなこと聞くのw まあ、そうだね笑」
「結構遊んでるんだ?!」
「普通じゃない?別にあそんでないよ?」

結構エロトークに馴染んできたところで、葉月が
「こんな話してたら寝れなくなってきたw」
って言ったんです。
時間は既に夜1時、朝の早い葉月はいつもならとっくに寝ている時間だそうですが、エロトークで体が火照ったらしいw
お互い明日は休みだったので、「じゃあ今から飲みに行くか!」ってことで強引に誘い出しました。
場所は2人の家の間ぐらいにある繁華街。
うちからは結構離れていたので、俺は車で行くことに。
酒飲むからその辺の駐車場に止めて、帰りは電車使おうって思ってました。

そして深夜2時、ついに葉月とご対面!
写メは一応もらってて、今風のかわいい感じでした。まあアパレル店員だから当たり前かw
実際会ってみると、顔は女子アナの加藤綾子を幼くしたような感じ?w
背は160センチぐらい。スラッとしてて清楚系のワンピースがよく似合ってました。
しかもどうやら巨乳。。ワンピースの上から盛り上がってるのがわかります。
電話だと気の強い感じがしたけど、普通にノリのいい女の子ってかんじでした。

朝までやってる居酒屋へ行くことに。
もちろんそこでもエロトークが炸裂w

「彼氏以外とはどんな人としたの?」
「うーん、、クラブでナンパとか?笑」
「やっぱ遊んでんじゃんw」
「たまにだよー!」
「で、どういうのが好きなの?」
「なんかやらしーw けどやっぱ、攻められるのがいいな、私Mっぽいし」
「そっかー、俺ドSだよw」
「別に聞いてないしww」

「今の彼氏Mなんでしょ?欲求不満なんじゃない?」
「う?ん。。ちょっとねー」
「普段どうしてるの?」
「どうしてるのって、、わかるでしょ?笑」

と、彼氏いるのに自分でもしちゃってる様子w
てか葉月普通にかわいいのにこんな話しててめちゃ興奮してる俺w
これはもうこのままホテルですね!

1時間ぐらいで飲みは終わりにして、外へ。
あんまり人がいなかったので居酒屋の前でキスw
緊張してるのかちょっとぎこちないw
体やわらけー!!
くびれがすごくてめっちゃ興奮w
あとワンピースの上から見える谷間に、ちょっと勃起w

外でキスばっかしてるのもあれなので、歩いてホテル街へ。
手をつなぎながら空いてる部屋へと行きます。

部屋に入ると、お互いなぜか照れくさい雰囲気にw
そういえば居酒屋でそんなに飲んでなかったのでほとんど素面ですw

「なんか緊張するねー笑」
「うん、そういえば彼氏とどれぐらいしてないの?」
「実はもう1ヶ月ぐらいしてないよー」
「そうなんだwじゃあ久しぶりなんだね」
「なんか恥ずかしいな?笑」

そう言って、葉月に先にシャワーに行ってもらいました。
俺はその間にタバコを吸い、水を飲んで心を落ち着かせてましたw

交代でシャワーへ行き、いよいよベッドへ。

二人ともバスローブ姿で、ベッドの端にすわりキス。
お互いの緊張がほぐれるまで、5分ぐらいキスに没頭していましたw

ベッドの上に横になって、まずは俺が攻めていきます。

バスローブを取り、キスをしながらブラの上から胸を揉みます。
すごく柔らかい。。

「なにカップあるの?」
「Eかな、、」
「ブラとっていい?」
「恥ずかしいよ、、」

葉月の背中に手をまわし、ブラを外します。
やっぱブラを外す瞬間って最高ですねw
葉月のおっぱいはブラを外しても、全くたれておらず、すごくいい形でした。
ただ乳首がちょっと黒ずんでるのが気になりましたがw

キスをしつつ、指で乳首を転がしていきます。
「んっあっ…んっ、恥ずかしい、、」
とか言いながら、俺の頭をつかんでむしゃぶるようにキスをしてきます。

「あっ…あっ…!んっ」
乳首を強くつねると、すごく感じてる様子。
さすがMなだけはありますw

「すごい感度いいんだね」
「ヤダwはずかしい」

乳首を指だけで攻めていると、すごくもの欲しそうな顔に。。
なめて欲しいのはわかっていましたが、あえて焦らすw
これが効いたようで、体をくねらせてきます。

おっぱいに顔をうずめつつも、乳首は舐めず、手で葉月の体をまさぐります。

まなみの脚のあいだに俺のひざを入れ、きわどい部分に触れていきます。
するとまなみはビクっとのけぞったような反応をし、そうとう感じているのがわかりました。
大事なところにはギリギリ触れずに、じわじわと感じさせていきます。

「ねえ、焦らしてるでしょ。。」
「バレてた?w」
「もぉー!」
「どうして欲しいの?」
「そんなの言えないよ、、」
「じゃあ何もしないよ?」
「そんなぁー。。」

こんな感じでどんどん焦らしていきます。
Mな子には焦らしが効きますねw

「ねえ、、マサ君、焦らしすぎ、、」
「じゃあ、どうして欲しいか言って?」
「えー、、ちくび、、舐めて欲しい、、」

もうヤバイです!こんな可愛い子にこんないやらしいこと言わせるなんて最高ですねw

10分以上焦らしてるのでそろそろいいかなと思って、
「じゃあ俺の舌、よく見てて」
そう言って、俺のほうを向かせます。
そして、ゆっくりと葉月の乳首へ舌先を近づけていきます。

舌先が乳首に触れた瞬間、思いっきり舐めまわします!

「あ、、、あっ!あっいい!!あぁ、、、あぁぁ?!」
葉月はいきなりでびっくりしたのか、からだをくねらせて感じています。

「すごい、すごくいい!ああぁ!」

いい具合に感じてるので、そのまま手を下の方へと伸ばします。

「ちょっと!うあっ!だめえぇぇ」
葉月のパンツはもうぐっしょり。
ここからはパンツをずらし、一気にクリを攻めていきます。

「あ、あっ!あっ!あ!!あぁ!あぁぁ?!」
「すごい、すごい!ああぁ!」

乳首を舐めながらクリを攻めていくと、すぐにイきそうになる葉月。
ここでも焦らして、イク寸前に手の動きを止めます。

「なんでえ、ぇ、、」

トローンとした顔で俺のほうを見つめてくる葉月、もうエロすぎです!

クリ攻めで焦らしたあとは、指を中に入れてGスポットを攻めます。
中の濡れ具合が尋常じゃないw

「あぁ!すごい!いい!!あああ!すごい!!」

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、絶叫する葉月。
このまま一気にイかせにかかります!

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
すると体をビクビクさせながら潮吹いちゃいましたw
これには俺もビックリ!

「すごいねwタオルで拭かなきゃ」
「あぁあ、、だって、、、」

脱衣所からタオルを持ってきて、葉月のアソコとベッドの上を拭きました。

「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、、すごい久しぶり、、」
ぐったりしてる葉月が答えます。

「マジで?彼氏にしてもらってないの?」
「うん、、」
「そりゃ欲求不満になるね笑」
「こんなの久しぶり、、マサ君すごいね」

かなり激しくイッたみたいで、しばらく葉月は横になっていました。

回復した葉月はフフッと俺のほうを見て笑うと、俺の下半身へ手を這わせます。
そのまま俺のボクサーブリーフを脱がし、若干フニャったチンコを触ります。
元気すぎてすぐにギンギンになる俺のチンコw
すると、葉月は少し驚いた様子、、

「すごい、、おっきい。。」
実は俺のチンコ、結構立派なんですw
長さは18センチ程あって、特にカリがすごいんです。

「舐めてくれる?」
「うん、、、」

そう言うと、最初は舌で全体を舐め、徐々にくわえていってくれました。

「すごい…!全然入らないよ。。」
そうなんです。亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

「彼氏とどっちがおっきい?」
「こっちのほうが全然おっきいよ、、」
「そうなんだ、彼氏に悪いね笑」
「だって、仕方ないよ、、すごい、こんなに大きいの初めてだよ、、」

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葉月はうっとりしながら俺のチンコを眺めています。

「ねえ、もう入れてほしい。。」
「彼氏がいるのにいいの?浮気になっちゃうよ?」
「イジワル言わないで。お願い、欲しいの。。」

俺は、葉月をベッドに寝かせると、正常位の形で足を開かせた。
そしてゴムをつけ、ゆっくりと入れていった。

「あっ、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」

亀頭を入れただけで、すごく反応してたw
濡れがハンパじゃなかったから、スムーズに奥へと到達した。

「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」
「どう?彼氏のと違う?」
「はぁ、はぁ、違う、全然違う、おっきい、あぁ、」

亀頭が子宮に当たる感触で奥に到達したのがわかった。

「あ?ん、そこ!やばい!あっ!あっ!」
「彼氏のじゃここまで届かないでしょ?笑」
「うん、、届かない、、彼のよりすごくいい、、」

かなりドSな感じで攻めていきます。
葉月は眉間にしわを寄せながら、快感に耐えているようです。

腰をグラインドさせてみると、葉月の反応はさらに激しくなりました。
入れてからまだ数分しか経ってないのに、汗まみれになって顔を真っ赤にしてました。

「いやああああ!あっ、あっ、そこ、そこきもちちいい!あっ、いくっ、いくっ、いくっ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

ここで1回目の昇天。かなり激しくイッたようですが、容赦なく続けます。

かなり激しめにピストンすると、巨乳が揺れていやらしいw
5分ぐらい連続でピストンすると葉月はまた絶頂に。
小刻みに体を震わせながらビクンビクンしてた。
あまりに激しくのけぞっていたので、一旦抜くと、

「もぉ、、、ダメ、、」
ってことで一旦ここで終了。

グダっとしてる葉月を、横に俺はタバコを吸いながら、回復するのを待ちます。
10分ぐらいで起き上がってきて、

「ねえ、、すごかったんだけど、、」
「すごい激しくイってたねw」
「うん、こんなの久しぶり。ってか初めてかもw」

ここで改めて彼氏への不満を聞くことにw
どうやら欲求不満すぎて出会い系で相手を探していたらしい。

「今の彼氏は私が始めてだから、テクニックとかも全然なんだよね」
「そりゃつらいかもね」
「しかも、、、」
「なに?」
「いや、アレがね笑 ちっちゃいんだよね笑」

と、苦笑する葉月。

「彼氏のことは好きだし、初めてだから最初は仕方ないかなって思ってたの」
「けど、やっぱり相性っていうのかな、彼は受身だし私が攻めるのはちょっと、、」
「あとは大きさ。たぶんマサ君の半分もない笑」

「だから今日マサ君の見たときびっくりしちゃった笑」
「本当?」
「うん、今までで1番の大きさかな笑」
「じゃあ、もう1回入れる?俺まだいってないしw」
「えー?もう無理だよ?w」

笑いながら答えた葉月はもう俺のチンコを握っていた。
「やっぱりこれスゴいねぇ、、これが癖になるとヤバイかも、離れられないかも」
「でも彼氏いるじゃんwかわいそうだよww」
「だってぇ?彼のじゃ満足できないもん。。」
そう言って、葉月は俺の上にまたがってきた。

「まだすごい濡れてるね」
葉月が俺のチンコを入り口にあてがう。
そしてそのまま腰を沈めていく。。

「あぁ、、、やっぱり、、」
「やっぱり何?」
「スゴいおっきい」

今度は葉月が上になって、激しく腰を動かす。
「ヤバい!ヤバい!あぁ!だめぇ!もうイっちゃうっ!」

入れてから1分くらいでもうイっちゃいました。
俺はそのままの体勢で下から突きまくります。

「このチンポがイイ?」
「いい?!いいの!サイコーはっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!あっ!あっ!もういくっ!だめぇ!」

すると激しくイきました。

最後は、正常位で、激しく腰を振ります。
葉月はずっと絶叫してイきっぱなし!

「おおおお!イくよ!おお!」
「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」

そして最後は葉月のおなかに射精した。

俺はそのままシャワーに行ったが、葉月はぐったりしたまま。
気がつくと朝になっていた笑

その後、チェックアウトまで時間があったので、もう1回戦した。
するとホテルを出るときには、葉月はもうフラフラw
足をガクガクさせながら歩いていたので、家まで送ってやった。

葉月とはその後も彼氏に内緒でセフレ関係を続けている。
実は、そのことが葉月の彼氏にバレて、ちょっと面倒なことになったんだけど、その話はまた今度w

彼氏とのセックスに不満なアパレル店員を寝取ってセフレに

まずはスペックから。
名前はマサ。25歳会社員で、フツメン。背は高め。
特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。

ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々...
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。

そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
飲みに行ってもただ愚痴聞く感じでしたw

何人か出会ってヤレたのは、葉月っていう百貨店のアパレル店員の子のみ。
今日はその子との体験談を話します。

まずはサイトで出会った経緯なんだけど、正直よく覚えてないw
適当にメッセージのやり取りしてて途中からLINEへ移行。
出身どこ?とか、普段なにしてるの?とか、他愛もない話してました。

ここで聞き出せたのは、
葉月は23歳で社会人1年目。
電話で話した感じだとちょっと気の強い感じがしたw
某百貨店に入ってるアパレルブランドで勤務。
結構有名なブランドじゃないかな?清楚系のブランドだと思う。
半年付き合ってる彼氏がいるけどあんまりうまくいってない様子。

最初はメッセージのみのやり取りだったんだけど、1週間ぐらいたつと電話もするようになりました。
確か、LINEでやりとり始めて2週間ぐらいたった頃かな?
ついにいい感じの展開になりましたw

確か、夜の11時ごろに電話してました。
最初は仕事の話とかしてたんだけど、葉月が彼氏の話をし始めてから話がエロ方面に...

どうやら彼氏はどちらかというとMらしく、いつも葉月が攻めるのだとか。
けど葉月は受身の方が好きらしく、自分から攻めるのは苦手でちょっと欲求不満らしいw

「しかも今の彼氏は私が初めてで、経験もあんまりないんだよね...」
「そうなんだ、それでいつも攻める側なの?大変だね?」
「うん、、ちょっとね笑」
「葉月ちゃんは今の彼氏が初めてってわけじゃないんだよね?」
「うん、そうだよ?」
「経験人数どれくらい?w」
「ちょwマサ君ガツガツしすぎだよー!」
「ごめんごめん笑」

こんな感じで結構ノリノリでした笑

「で、経験人数は?」
「5人ぐらいかな...」
「全員彼氏ってわけじゃないよね?」
「ちょっとなんでそんなこと聞くのw まあ、そうだね笑」
「結構遊んでるんだ?!」
「普通じゃない?別にあそんでないよ?」

結構エロトークに馴染んできたところで、葉月が
「こんな話してたら寝れなくなってきたw」
って言ったんです。
時間は既に夜1時、朝の早い葉月はいつもならとっくに寝ている時間だそうですが、エロトークで体が火照ったらしいw
お互い明日は休みだったので、「じゃあ今から飲みに行くか!」ってことで強引に誘い出しました。
場所は2人の家の間ぐらいにある繁華街。
うちからは結構離れていたので、俺は車で行くことに。
酒飲むからその辺の駐車場に止めて、帰りは電車使おうって思ってました。

そして深夜2時、ついに葉月とご対面!
写メは一応もらってて、今風のかわいい感じでした。まあアパレル店員だから当たり前かw
実際会ってみると、顔は女子アナの加藤綾子を幼くしたような感じ?w
背は160センチぐらい。スラッとしてて清楚系のワンピースがよく似合ってました。
しかもどうやら巨乳。。ワンピースの上から盛り上がってるのがわかります。
電話だと気の強い感じがしたけど、普通にノリのいい女の子ってかんじでした。

朝までやってる居酒屋へ行くことに。
もちろんそこでもエロトークが炸裂w

「彼氏以外とはどんな人としたの?」
「うーん、、クラブでナンパとか?笑」
「やっぱ遊んでんじゃんw」
「たまにだよー!」
「で、どういうのが好きなの?」
「なんかやらしーw けどやっぱ、攻められるのがいいな、私Mっぽいし」
「そっかー、俺ドSだよw」
「別に聞いてないしww」

「今の彼氏Mなんでしょ?欲求不満なんじゃない?」
「う?ん。。ちょっとねー」
「普段どうしてるの?」
「どうしてるのって、、わかるでしょ?笑」

と、彼氏いるのに自分でもしちゃってる様子w
てか葉月普通にかわいいのにこんな話しててめちゃ興奮してる俺w
これはもうこのままホテルですね!

1時間ぐらいで飲みは終わりにして、外へ。
あんまり人がいなかったので居酒屋の前でキスw
緊張してるのかちょっとぎこちないw
体やわらけー!!
くびれがすごくてめっちゃ興奮w
あとワンピースの上から見える谷間に、ちょっと勃起w

外でキスばっかしてるのもあれなので、歩いてホテル街へ。
手をつなぎながら空いてる部屋へと行きます。

部屋に入ると、お互いなぜか照れくさい雰囲気にw
そういえば居酒屋でそんなに飲んでなかったのでほとんど素面ですw

「なんか緊張するねー笑」
「うん、そういえば彼氏とどれぐらいしてないの?」
「実はもう1ヶ月ぐらいしてないよー」
「そうなんだwじゃあ久しぶりなんだね」
「なんか恥ずかしいな?笑」

そう言って、葉月に先にシャワーに行ってもらいました。
俺はその間にタバコを吸い、水を飲んで心を落ち着かせてましたw

交代でシャワーへ行き、いよいよベッドへ。

二人ともバスローブ姿で、ベッドの端にすわりキス。
お互いの緊張がほぐれるまで、5分ぐらいキスに没頭していましたw

ベッドの上に横になって、まずは俺が攻めていきます。

バスローブを取り、キスをしながらブラの上から胸を揉みます。
すごく柔らかい。。

「なにカップあるの?」
「Eかな、、」
「ブラとっていい?」
「恥ずかしいよ、、」

葉月の背中に手をまわし、ブラを外します。
やっぱブラを外す瞬間って最高ですねw
葉月のおっぱいはブラを外しても、全くたれておらず、すごくいい形でした。
ただ乳首がちょっと黒ずんでるのが気になりましたがw

キスをしつつ、指で乳首を転がしていきます。
「んっあっ…んっ、恥ずかしい、、」
とか言いながら、俺の頭をつかんでむしゃぶるようにキスをしてきます。

「あっ…あっ...!んっ」
乳首を強くつねると、すごく感じてる様子。
さすがMなだけはありますw

「すごい感度いいんだね」
「ヤダwはずかしい」

乳首を指だけで攻めていると、すごくもの欲しそうな顔に。。
なめて欲しいのはわかっていましたが、あえて焦らすw
これが効いたようで、体をくねらせてきます。

おっぱいに顔をうずめつつも、乳首は舐めず、手で葉月の体をまさぐります。

まなみの脚のあいだに俺のひざを入れ、きわどい部分に触れていきます。
するとまなみはビクっとのけぞったような反応をし、そうとう感じているのがわかりました。
大事なところにはギリギリ触れずに、じわじわと感じさせていきます。

「ねえ、焦らしてるでしょ。。」
「バレてた?w」
「もぉー!」
「どうして欲しいの?」
「そんなの言えないよ、、」
「じゃあ何もしないよ?」
「そんなぁー。。」

こんな感じでどんどん焦らしていきます。
Mな子には焦らしが効きますねw

「ねえ、、マサ君、焦らしすぎ、、」
「じゃあ、どうして欲しいか言って?」
「えー、、ちくび、、舐めて欲しい、、」

もうヤバイです!こんな可愛い子にこんないやらしいこと言わせるなんて最高ですねw

10分以上焦らしてるのでそろそろいいかなと思って、
「じゃあ俺の舌、よく見てて」
そう言って、俺のほうを向かせます。
そして、ゆっくりと葉月の乳首へ舌先を近づけていきます。

舌先が乳首に触れた瞬間、思いっきり舐めまわします!

「あ、、、あっ!あっいい!!あぁ、、、あぁぁ?!」
葉月はいきなりでびっくりしたのか、からだをくねらせて感じています。

「すごい、すごくいい!ああぁ!」

いい具合に感じてるので、そのまま手を下の方へと伸ばします。

「ちょっと!うあっ!だめえぇぇ」
葉月のパンツはもうぐっしょり。
ここからはパンツをずらし、一気にクリを攻めていきます。

「あ、あっ!あっ!あ!!あぁ!あぁぁ?!」
「すごい、すごい!ああぁ!」

乳首を舐めながらクリを攻めていくと、すぐにイきそうになる葉月。
ここでも焦らして、イク寸前に手の動きを止めます。

「なんでえ、ぇ、、」

トローンとした顔で俺のほうを見つめてくる葉月、もうエロすぎです!

クリ攻めで焦らしたあとは、指を中に入れてGスポットを攻めます。
中の濡れ具合が尋常じゃないw

「あぁ!すごい!いい!!あああ!すごい!!」

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、絶叫する葉月。
このまま一気にイかせにかかります!

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
すると体をビクビクさせながら潮吹いちゃいましたw
これには俺もビックリ!

「すごいねwタオルで拭かなきゃ」
「あぁあ、、だって、、、」

脱衣所からタオルを持ってきて、葉月のアソコとベッドの上を拭きました。

「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、、すごい久しぶり、、」
ぐったりしてる葉月が答えます。

「マジで?彼氏にしてもらってないの?」
「うん、、」
「そりゃ欲求不満になるね笑」
「こんなの久しぶり、、マサ君すごいね」

かなり激しくイッたみたいで、しばらく葉月は横になっていました。

回復した葉月はフフッと俺のほうを見て笑うと、俺の下半身へ手を這わせます。
そのまま俺のボクサーブリーフを脱がし、若干フニャったチンコを触ります。
元気すぎてすぐにギンギンになる俺のチンコw
すると、葉月は少し驚いた様子、、

「すごい、、おっきい。。」
実は俺のチンコ、結構立派なんですw
長さは18センチ程あって、特にカリがすごいんです。

「舐めてくれる?」
「うん、、、」

そう言うと、最初は舌で全体を舐め、徐々にくわえていってくれました。

「すごい...!全然入らないよ。。」
そうなんです。亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

「彼氏とどっちがおっきい?」
「こっちのほうが全然おっきいよ、、」
「そうなんだ、彼氏に悪いね笑」
「だって、仕方ないよ、、すごい、こんなに大きいの初めてだよ、、」

葉月はうっとりしながら俺のチンコを眺めています。

「ねえ、もう入れてほしい。。」
「彼氏がいるのにいいの?浮気になっちゃうよ?」
「イジワル言わないで。お願い、欲しいの。。」

俺は、葉月をベッドに寝かせると、正常位の形で足を開かせた。
そしてゴムをつけ、ゆっくりと入れていった。

「あっ、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」

朝鮮軍が日本で行った“殺戮”

【関西歴史事件簿】
モンゴル・朝鮮軍が日本で行った“殺戮”…それでも日本の武士「勇敢にして死をみること畏れず」

2014.6.807:00(1/3ページ)[関西歴史事件簿]

 今から740年前、中国全土をほぼ手中にし、日本も従属させたいモンゴル帝国(元)皇帝のフビライ・ハーンは朝鮮半島を治める高麗と連合で3万以上の兵を派遣する。元寇(げんこう)と呼ばれる日本本土が2度にわたり侵略を受けた事件である。対する日本は鎌倉幕府執権・北条時宗の命で集まった御家人ら約1万人。武勲をあげて所領拡大を目指した御家人らの士気も高かったが、兵力の差もさることながら、集団戦法と未知の兵器を前に日本の武士は次第に翻弄されていった。

 

突貫作業

 元への服属を求めるフビライの国書を携えて日本に渡った使節がたびたび追い返されたため、業を煮やしたフビライは武力による日本進攻を決意。軍船を造るにあたって、文永11(1274)年1月、戦艦300隻など軍船の建造を高麗に命じている。

 平成23年、長崎沖の海底から弘安4(1281)年の2度目の元寇で使ったとみられる沈没船が見つかっている。ほぼ完全な状態だったため復元してみると全長が27メートルに及んだ。

 これは当時の海外渡航用の貿易船と同じ構造で、一隻で100人程度の兵士が収容できる規模だったといい、1回目の進攻作戦でもこのような船を求めたことだろう。

 だが、日本に大船団を出すのに風向や潮の流れなどを考えると、建造期間は半年しかなく、元が派遣したホン・タグの指揮の下、高麗は約3万人の労働者を動員して、昼夜関係なく突貫に次ぐ突貫の作業だったという。

 その様子は、「疾(はや)きこと雷電のごとし。民、これに苦しむ」などと表現されている。

 しかし、このときの現場を監督するキム・バンギョンは、強固な船だと期限内の完成は難しいと判断。費用が安くて簡単な構造の高麗船でしのぎ、期間内に高麗が造った船は大小900隻に達する。

 そして総司令官のキントが着任後の10月3日、総勢3万人以上からなる兵を収容した船団は合浦(がっぽ)(現在の大韓民国馬山)から出港する。兵の3分の2はモンゴルと中国で、あとの3分の1が高麗だった。

 

上陸許す

 連合軍の船は、戦艦のほか上陸用舟艇、補給船などからなり、日本近海は巨大なマストがたなびく、おびただしい数の軍船で埋め尽くされていた。

 時宗も高麗へ送り込んだスパイから間もなく攻めてくることを察知し、上陸が予想される九州北部の日本海沿岸に兵を配するも、まずは数で圧倒されることになる。

 10月5日、対馬の小茂田浜に上陸した元・高麗連合軍により、島を守る対馬守護代、宗資(助)国ら80人の兵や島民はことごとく殺害される。

 壱岐でも惨殺を繰り返し九州沿岸に迫ってきた連合軍に16、17の両日、肥前・松浦や平戸島、鷹島などが次々に攻められ、討たれた兵の数は数百にのぼったともいわれている。

 対馬、壱岐での敗戦の報に接した御家人らはただちに九州の拠点・大宰府へ向かい、その結果、九州の御家人を統括する鎮西奉行・少弐資能(しょうにすけよし)の3男、景資(かげすけ)を総大将に集まった兵は約1万人。

 だが、元・高麗連合軍の動きは早く、20日に主力部隊の博多上陸を許す。3方から上陸する兵力は2万人で、日本側の数はその半分に満たなかったのだが、それでも士気は高かった。

ひるまない武士

 当時の御家人は戦(いくさ)で手柄をあげては、恩賞として新しい土地をもらうことを誉れとしていた。このため、われ真っ先に敵陣に突っ込んで功を競うことこそが潔(いさぎよ)い戦い方だった。

 御家人からすれば後鳥羽上皇と戦った承久の乱(1221年)以来、久々に訪れた所領拡大のビッグチャンス。当然、博多でも敵陣に突っ込んでいく。

 対する元・高麗連合軍は組織ごとに動く集団戦法だったので、先陣を切った御家人らが取り囲まれては討ちとられるといったシーンが相次いだ。

 さらに突然、けたたましい音とともに破裂する物体に終始、悩まされる。未知の兵器「鉄炮(てっぽう)」である。

 直径20センチ、重量4キロの球体が破裂してその破片が約50平方メートルに飛び散る仕組みで、殺傷能力は低かったようだが、強烈な爆音と爆風は勇猛な御家人らも腰が抜けるほどだった。

 コンパクトな短弓も驚異で、射程圏は約30メートルと日本の長弓に比べて6割程度だったが、その分、連射が効き、矢の先に毒が塗っていたために殺傷能力は高かった。

 日本側の視点で当時の戦いの様子を描いた「蒙古襲来絵詞(えことば)」では、御家人らに目がけて投げられた鉄炮が爆発し、短弓の矢が人だけでなく馬にも向けられていた様子がうかがえる。

 それでも立ち向かっていったため「勇敢にして、死をみることを畏(おそ)れず」などとする元側の記述もみられる。

2014.6.1407:00(1/3ページ)[関西歴史事件簿]

手に穴を開けられる女性の姿が描かれている「蒙古襲来絵図」

 九州・博多から侵略する2万人にのぼる元・高麗連合軍は、兵の数の優位と鉄炮(てっぽう)なる新兵器、集団戦法などを駆使し、日本の武士団を撃破しては町を焼き払い、逃げる民間人を殺すなどやりたい放題。また、捕らえた女性をひもで数珠つなぎにし、日本の攻撃から船を守る盾(たて)にしたほか、拉致した子供を奴隷として高麗国王に献上するなど、残酷で非人道的な行為も数限りなかった。
 

侵略される町々

 文永11年10月20日、船で博多湾に集まった元・高麗連合軍の兵は早朝を期して上陸を始めた。日本側は鎌倉・北条時宗と京都へ敵襲来の知らせと援軍を求める急使を送ると、大宰府に本陣を置き、至急集まった周辺の御家人ら総勢5千数百人で待ち構えた。

 最初に戦闘状態に入ったのは午前10時ごろ。場所は上陸地点のひとつ、百道(ももち)原をさらに進んだ麁原(そはら)。相手はキム・バンギョン率いる高麗軍約4500人で、迎え撃つ日本側は約1300人とも。

 前日に元軍のホン・ダク率いる先遣隊が占拠した小高い「麁原山」周辺をめぐる攻防戦とみられるが、数で劣るのに単独で突っ込んでいく日本に対し、鉄炮などの新兵器と集団戦を展開する高麗軍にじりじり押される。

 ここで菊池武房らは約3キロ東の赤坂に撤退することを決め、途中に湿地帯が広がる鳥飼潟へ高麗軍を誘い込む。すると、術中にはまった高麗軍はぬかるみに足をとられて思うように進むことができず、戦闘は膠着(こうちゃく)状態に陥る。

 一方、元・高麗連合軍約5400人に上陸された箱崎には島津氏、少弐氏、大友氏などから1000人しか動員ができず、いきなり劣勢に立たされる。

 日本側の大将・少弐景資の放った矢が、元軍に2人いた副司令官のうち1人を射抜き、負傷させる戦果もあったが、博多の息浜(おきのはま)まで攻め込まれるなど、やりたい放題に暴れられる。

 この戦いで箱崎(筥崎)神社が焼失する。博多の中心部でも元や高麗の兵による殺害や略奪、放火などが横行したことで地は血に染まり、空は炎で真っ赤に染まったともいわれている。

 

相次ぐ残虐行為

 このような行為は博多の前の戦場だった対馬と壱岐でも同様で、高麗の歴史書には、「入対馬島、撃殺甚衆」と、キム・バンギョンの高麗軍が対馬で島民を皆殺しにしたとする記録が見られる。

 日蓮宗の宗祖・日蓮が当時、関係者から聞いた出来事をまとめた文書にも同様のことが書かれている。

 生け捕りにされた女性は手のひらに穴が開けられ、ひもを通されると数珠つなぎにされ、日本の攻撃をかわす盾として船壁に並べられたという記述は残酷で生々しい。

 奴隷の手に穴を開ける行為は高麗以前から朝鮮半島にはあったとして、日蓮はこれを高麗の仕業と断定しているが、伝聞をもとにした記述のため、異論も出ている。

 ただ、山に逃れた島民をしつこく捜す元と高麗の兵士が、赤ん坊の泣き声などをたよりに見つけ出すと全員を殺害し、赤ん坊も股裂きなどにした残虐な話は数知れず。

 壱岐でも同様の行為があり、元・高麗連合軍が暴れ回った後は武士だけでなく一般島民の死体の山で埋まり、生存者はわずか65人だったともいわれている。

 さらに、元の総司令官が帰還後、日本から連行した少年・少女200人を奴隷として高麗国王と妃であるフビライ・ハンの娘に献上するといった拉致同然の行為が高麗側の記録で確認されている。

突然に消えた敵

 戦いは元・高麗連合軍が優位のまま夜に入った。ここで双方とも兵を引くのだが、元・高麗連合軍は陸地に前線基地を設けることなく、全軍、博多湾に停泊していた船に引き払ってしまったのだ。

 しかも、一夜明けるとあれだけ湾内を埋め尽くしていた船がすべて姿を消していた。まるで忍術を使ったように影も形もなくバッと消えていたのだ。

 当然、今日も戦いが続くと思っていた日本の御家人らは、キツネにつままれたようにあっけにとられたことだろう。

 元の記録には戦ったことだけが記述されているが、高麗の記録にはこのときのいきさつが多少なりとも書かれている。

 それによると、船に帰投後、元の総司令官、クドゥン▽副司令官、ホン・タグ▽高麗軍司令官、キム・バンギョン?が今後の展開について意見を交わしたとされている。

 キムが「敵地に入って士気も上がり、必死の覚悟で戦っている」と戦闘の継続を主張したが、クドゥンは「疲弊している兵士をこれ以上使い、日増しに増える敵と戦うのは良策ではない」として撤退を決めたという。

 その決断の裏には、少弐景資の矢で負傷した元の副司令官の存在や、武器・食料の補給の問題もあっただろう。

 でも、気象や潮の流れなどの条件が重ならないと船を動かすことはできず、しかも渡航に1カ月かかった時代である。900隻の大船団が遠くの沖合にいるならまだしも、すべてが忽然(こつぜん)と海上から消えたのはミステリーとしかいいようがない。

 これを“神風”、つまり台風を原因と見る向きもあるが、どうやら、それだけではなかったようである。

(園田和洋)

=続く

短大生コンパニオン

某建設会社の研修(親睦)旅行です。

温泉旅館に泊まり名所旧跡をバスで巡るという、今は流行らない社長の趣味で退屈な親睦旅行でした。若い女子社員は誰も参加せず、勤務評定が気になる男性社員が渋々参加するのが恒例です。ところがその社長が直前になって行けなくなってしまいました。

うちの専務(社長の息子)は社員の前では偉そうに言っていますが、社長の前では借りてきた猫みたいなものです。社長が居ないのを良いことに、初日の旅館では酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり抱きついたりで、コンパニオンには早々に逃げられ、旅館からは注意されて大変でした。

最終日の旅館は本館と別館に分かれていて、本館は家族向けや少人数の客用で、我々の泊まる別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。

さて問題の宴会は、専務と現場のグループが5名、年配の役員、管理職グループが5名、おばさん社員が3名、そして私たち営業職の8名に分かれて座りました。

午後6時からの予定でしたが、早く旅館に到着して温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず、時間があまったので無理を言って宴会を5時半から始めました。

しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンは6時にならないと来ませんでした。しかも若い子は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名でした。
コンパニオン達を見た若手や専務のグループから文句が聞こえます。

それでも年配の役員さんの注意が効いて、その夜の専務は多少騒いではいましたが、比較的大人しく飲んでいました。

宴会も半ばも過ぎた頃に、若いコンパニオンのひとりが私たちの前に座るようになりました。

まだお座敷には2回しか出ていない19歳の新人なのだそうです。

良く見ると美人とまではいきませんが、幼い感じで癒される雰囲気です。小さめのお尻とすらっとした脚、ブラウスの胸元からチラチラ見えるふくらみは、たぶんAサイズ。

梅雨前でもあり少し蒸し暑い季節だからか、白くて薄いブラウスに黄色の薄いベストとミニスカートです。30代の二人とおばさんはパンストを穿いていましたが、彼女ともう1人は生脚でした。

薄いブラウスはブラが透けて見えるし、パンティラインもはっきりわかります。彼女は薄いブルー系の下着のようでした。

彼女は短大生で、専務にビールを注いでいる45歳のコンパニオンが、なんと彼女の母親だったのです。その母親が彼女の奨学金に手を付けてしまい、あと分割にしてもらった、残りの10万円程を今月中に振り込まないと、短大を除籍になってしまうということまで話してくれました。

兄は東京で売れない役者、その下の姉は知恵遅れで、母親がパートをしながら世話をしているらしいのです。今日は祖母に姉を預けての出勤、父親の話はでませんでした。彼女は10万円を稼ぐために、週末に実家に戻って。母親についてコンパニオンを始めたのでした。

本当はこんな接客の仕事は苦手だし、酔っ払い相手も苦手、先週はハメを外すスケベな客もいたのですが、あと3週間で10万円を稼がなければならないんだそうです。

ハメを外すスケベな客ってのは、昨夜の専務グループみたいなやつらだなと思わず苦笑しました。
しかし他人の事は笑えません。

先ほどから立ったり座ったりする彼女の股間やお尻をつい見てしいます。お酌してくれる時には胸元を見てしまうのです。

両隣の若い同僚も彼女が席を立つと、自分が思っていたことと同じエロいことを話し始め、みんなに結構評判の良い子でした。

宴会も終わる時間になり彼女ともサヨナラかなと思っていたら、専務が女将とコンパニオンとに掛け合い1時間の延長になりました。

専務は彼女の母親を帰すようでしたが、リーダーに頼まれて5人とも残ることになりました。彼女の母親はリーダーに頭を下げて礼をしていました。

楽しいひと時はアッと言う間に終わり、彼女たちが一列になり深々と頭を下げて帰り支度をしていると、専務が何やら話をしに行きました。

この辺りには二次会に行けるような店が少なく、客がないと早く閉めてしまう店しかないようです。
それで専務が部屋飲みに誘ったのですが、旅館側は部屋へのコンパニオンの連れ込みは禁止だと仲居さんが断っています。

専務が仲居さんの手を握って何かを渡すと、仲居さんは黙って後片付けを始めました。

今度は取り巻きの連中が交渉していたコンパニオンたちの所に行き何やら話し込んでいます。
というより頼み込んでいるようでしたが、交渉が難航しているのか時間がかかりました。

どうも用事があるからとか、帰宅が遅くなるからと言われているようでした。彼女の母親は姉の世話があったのでしょう。最終的に一番若い彼女がひとりで残ることになりました。

役員や年配のグループは先に部屋に帰り、残ったのは俺たちと専務のグループです。彼女は心配する母親と3人のコンパニオンを笑って送り出してしまいました。

専務は私たちに2万円渡すと、酒とつまみを調達してくるように命令しました。
アルコールとつまみの自販機があるのは本館だけで、この別館にはありません。

私たちは仲居さんにビニール袋を貰い、大量のビールにチューハイとつまみを買い専務たちの部屋に行きました。部屋をのぞくと冷蔵庫の瓶ビールやワイン、缶ビールがテーブルに並んで空いています。コーラやミネラルウオーターのペットボトルも畳の上に転がっていました。敷いてあった布団は部屋の端に置かれていました。

5人に囲まれた彼女は、後ろから専務に胸をつかまれていました。ブラウスの下で専務の手が動いています。

嫌がる彼女がもがくと短いスカートの奥のパンティが丸見えです。他の取り巻きも彼女の腕を掴み両脚を抱え込むように押さえています。1人がビデオ撮影しているし、もう一人は写真を撮っていました。

これって危ないんじゃないか?
私たちは専務に何度か声をかけ止めようとしましたが、聞くような人間ではありません。取り巻きの連中はガテン系が中心で会社でもコワモテです。
私たちは、すぐに怒鳴られて追い出されてしまうことになりました。
後で訴えられても知らんぞ!と思いながら部屋を出る時、彼女は大きく開脚させられブラウスのボタンもほとんど外されていました。

抵抗していた彼女は、私たちをすがるように見てきましたが、会社の専務には逆らえません。
私たちは彼女の嘆願する声を聞きながら専務の部屋をあとにしました。

私たち8人はひと部屋に集まり静かに呑んでいました。

最初は彼女を気の毒がっていたのですが酔っていたからか、彼女の身体の話になっていきました。

あの腰を両手で掴んでバックから突きたかった、なんて妄想しながら勝手なことを言い合っていました。

その間も

微かに聞こえる彼女の懇願する叫び声と、専務らしき男の声に全員の股間が大きく膨らんでいきました。

耳をすまさないと叫び声は聞こえないので、役員たちの奥の部屋は間仕切りがあって廊下の向こうだから、まず他には聞こえません。

ましてや従業員のいる本館には絶対聞こえないでしょう。

どれぐらい時間が経ったのでしょうか、彼女の声もほとんど聞こえなくなりました。

時折、叫び声とか拒否と懇願の言葉が聞こえ、しまいには意味不明な叫び声が聞こえていました。

数日して、社内で専務の取り巻きの1人からDVDがまわってきました。それはあの旅館の1室での出来事が映っていたのです。

大きな液晶テレビを持っている、独身の後輩のマンションに4人が集まりました。

ビデオはちょうど自分たちが部屋に入る直前から撮影されていました。1枚だけ敷かれた敷布団の上で、彼女を囲むように座ると専務が後ろに移動して、いきなり胸元に手を突っ込み、周りが彼女の両手両足を掴み自由を奪いました。

そこに私たちが入ってきて二言三言喋って部屋を後にします。

その直後、必死に抵抗する彼女はベストとブラウスを剥ぎ取られ、ブラは上に押し上げられて乳房が露出すると同時に映っていました。

周りから彼女の羞恥をあおる罵声が浴びせられていました。

スカートも脱がされパンティだけになった時、男たちはパンツの染みを見つけて、はやしたてました
彼女は童顔に似合わず気丈に抵抗しています。

しかし彼女はパンティを脱がされた瞬間に、泣き崩れてしまいました。
毛が薄く、割れ目や肛門の周りには毛がありません。すべてが丸見えです。
彼女は見ないでと何度も懇願していました。
しかし素っ裸の彼女は大きく開脚されマ〇コを指で開かれ、男たちの目に晒され続けました。
綺麗なピンクのマ〇コです。
専務は部下に勧められて彼女の間にひざまずき、肉棒でマンコを数回こすって愛液をつけると一気に突き入れました。AVのように局部はうまく映っていませんが、本物の迫力があります。

彼女は大きく目を開いて叫びました。
そこからはもう悲惨・・・
専務を筆頭に5人が交互に犯しまくっている様子が映し出された。途中からは彼女も観念したのか言うがままに上に乗ったり下になったり、フェラをしたり顔射されたり・・・

5人が1巡をしてもまだ終わることはなく、専務の命令で薄い毛を1度に何本抜けるかのゲームが始まりました。全員が彼女に花代を払うことは決めていたようで、一番多く抜いた者の花代を専務が出してやるというのです。専務が彼女の化粧ポーチから見つけた毛抜きを使って、5人の男がひろげたティシュに抜いた毛を並べる地味なゲームです。まとめて抜けるのは2,3本。5本が最高でした。ただ、同本数が抜けた場合は、全員がやり直しというルールで、なかなか決着が着きません。従順にしていた彼女も痛みで叫びました。

最後には抜く毛が無くなりうぶ毛の2本抜きをしたやつが1位になりました。

それからパイパンになった彼女で、ほぼ2巡をしたのでしょう。することに飽きた専務はまた彼女の身体で遊び出したのです。
専務は畳の上に転がっていたペットボトルのコーラを、キャップをはずして親指で塞ぎ、勢いよく振っています。

彼女は無理やり四つん這いにさせられ、男たちにガッチリ掴まれ、ちょっとビデオから彼女が消えると、すぐお尻がアップで映しだされました。

専務は彼女のお尻の穴に指を入れて軽く揉み解すようにすると

彼女がやめてほしいと言い終わらないうちに、指で栓をしたコーラの口をお尻の穴に当て、指をスッと抜きペットボトルを彼女の肛門に挿し込んだのです。

彼女は叫んで狂ったように暴れましたが、4人の男たちに手足をそれぞれガッチリ掴まれていて動けません。

彼女は叫びながらお尻を激しく揺すって抵抗していましたが、鼻の穴に指を入れられ、乳房を引っ張られ脅されて黙らされました。

しばらくすると、トイレに行きたいと彼女が蚊の鳴くような声で言い始めました。
専務は笑いながら彼女の願いを無視すると、お尻に突き刺さったコーラを揺すります。

次に、彼女が四つん這いで部屋専用の露天風呂に連れて行かれていく様子が映し出されました。専務は横について、彼女の肛門に刺さったコーラをささえています。

彼女は泣きながらトイレに行きたいと懇願していました。
露天の岩風呂の横に腰掛け用と思われる少し高い石が二つ並んでいて、彼女はペットボトルを抜かれると。そこにしゃがまされました。露天風呂の電気は点いていますが、部屋に備え付けのスタンドが持ってこられて腰かけをてらしていました。

彼女のお尻がアップになり肛門がヒクヒクしているのがハッキリわかります。

彼女のうめき声と同時に茶色く濁ったコーラの泡が、たらいに向かって凄い音とともに噴出しました。

そして小水が前に飛びました。
これも映したかったと、少し不機嫌な専務の声がします。

コーラが出きると肛門がモコモコ動いて、大きく開きウン〇がボトボトと落下しました。

専務はシャワーのノズルを外し、お湯が流れ出るホースを泣きじゃくる彼女の肛門に何度もねじ込んで洗いました。
ウン〇を全部出すように容赦なく専務が彼女に命令します。
お湯が肛門から流れ出なくなると、専務は男たちに彼女の身体を洗わせて部屋に連れ戻しました。

専務はニヤッと笑いながら、仰向けの彼女の両脚を大きく上に上げさせて、マ〇コから指で陰汁を拭い肛門に塗り付けました。

専務はぐったりした彼女の肛門に逸物の先端をあてがうと、ゆっくりと穴の奥へとねじ込みました。

彼女は大きく口を開けると声にならない叫び声をあげました。
彼女のお尻の穴の処女が破られた瞬間です。

代わる代わるお尻の穴は肉棒に犯され、あまりのことに彼女は失神してしまいました。
1人はアナルを嫌がったので専務の命令で、彼女の汚物で汚れた露天風呂の掃除に回されていました。

それから、失神状態の彼女は無理やり部下の上に乗せられ、下から部下に、上から専務に突きまくられて泣き叫び続けました。
最後に彼女はM字開脚でビール瓶をパイパンマ〇コに挿入されたまま、全員でピースしている記念写真を撮られ、ビデオは終わりました。

彼女のその後はわかりません。ただ専務の取り巻きによると、部下1、専務が10を払って、彼女に必要だった授業料以上が渡されたようです。

清楚だと思っていた妻はデパートの同僚たちとヤリまくるビッチだった

清楚だと思っていた妻はデパートの同僚たちとヤリまくるビッチだった
結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。
妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。私がいた支店の取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、そこの経理部の男に誘われたのだ。
「俺らの業界はだめっすよお。うちの店の女のこなんて、俺らのことなんて無視っすよ、無視。将来性ないから。
Tさんがコンパきてくれたらサイコ―にモテるとおもいますよ」
彼は少し卑屈な笑い方をしながら言った。

「N銀行っつったら、最大手っすもんね。それもTさんはバリバリ出世コースだし」
最近融資をしぶるようになった私の会社に気を使ってか、彼は必要以上にへりくだっている。
大学卒業の時彼女と分かれて以来、ほぼ10年きちんとした彼女を持っていない私は、そろそろ結婚を考えなければいけない年になっていた。
妻帯者でなければ、海外赴任もままならず、なにより女性にもてないダメな男と言われるのはプライドが許さなかった。

「じゃ、自己ショーカイっす。こちらがN銀行H支店、33にして副支店長のエリート、Tさん!。」
流行のエスニック風居酒屋に集まったのは、私とその男、そして2人の女性だった。
ひとりはどうも幹事の男とかなり親密らしく、やたら体を触りあっていた。
もう一人の、栗色のショートの髪をした、顔の小さい女性が妻だった。
「かなちゃんはあ、コンパとか嫌いだからあ、慣れてないんですよお、Tさんどんどん話してあげてくださいねえ」
妻の友達らしい、派手な顔をした女が、早くも酔っているのかそんなふうに私をけしかける。その横で妻は恥ずかしそうに笑っていた。
「Sさんは、エレガなんすよ、エレガ!でもってこんなに可愛いから社内でも社外でもファンが多いのに、真面目なんすよねこのこ」
男はそう言って、照れる妻に、Tさんは大丈夫、ちょ―真面目だから、と言った。
私は彼女を一目で気に入ってしまった。派手に遊んでる、といったデパート業界への偏見も、話していくうちになくなっていった。
その後、数回デートを重ね、知り合って四ヶ月、私の隣の市への支店長としての転勤とほぼ同時に結婚式をあげた。
すぐにでも家に入って欲しかったのだが、後任が決まる春まで働かないとお店に迷惑がかかるといって、しばらく妻は働く事に決めていた。
そういうきちんとしたところも、私が彼女を妻に決めた理由のひとつでもあった。

ある日、私は前にいた支店に用事があり、妻の働くデパートの近くまで出かけた。
稟議に時間がかかり、その日はその町で夕食を一人で食べるはめになった。
妻は父親が入院することになり、一日だけ実家に帰っていたのだ。
和風のこぎれいな居酒屋で一人酒を飲んでいると、隣の個室が騒がしくなってきた。
体の大きな男達が五,六人で騒いでいる。すると私の耳に突然、妻の旧姓が聞こえてきた。

「ショックですよおー。本社研修から帰ってきたら、Yさん結婚してるんすもん。それもなんかどっかの銀行のやつですってえ?」
妻の会社の人達なのか?私はついつい聞き耳を立てていた。
「お前が全日本に選ばれるから悪いんだろ?おかげでこっちは一部守るのに大変だったんだぞ」
間違いなく妻の会社の連中だ。彼女の勤めるデパートのラグビー部は全国的にもトップレベルのチームで、有名大学から何人も選手がはいっている。
「ショック大だよなあ、、。俺すっげえファンだったのになあ、、。エレガであんだけ清楚な人もめずらしーのになあ、、。」
私が優越感に浸りかけた時、彼らが大声で笑い出した。
「Yが清楚?うはははは、、。お前ホントまだうちの店わかってないなあ。」
どういうことっすか?彼が聞いた。私も胸の鼓動が激しくなってきた。
どーもこーもないって、同期のこいつに聞いて見たら?障子ごしに言葉が私の耳につきささっていく。
「ここにいるやつら、みんな兄弟だぜ?お前以外。あいつ、、うちの部のフィジカルマネージャーだもんな」
兄弟?みんな?私の疑問を仲間はずれの男が聞いてくれた。
「マジ?マジすか?倉田、、お前も?いつからだよ?結婚する前?」
私は手が震えてくるのを押さえられなかった。そんな、、ばかな、、。

「まえっつーか、いまもっつーか、、。俺、最近練習前に屋上でするのがくせになってるけど、、」
あ、お前も?あいつめちゃくちゃフェラうまいだろ?やっぱ制服立ちバックは男の夢だよなあ、、。
信じられない会話が障子の向こうで繰り広げられる。話しはどんどんもりあがり、男の一人が妻の携帯に電話をかけ始めた。
仲間はずれの男が妻と喋っていて、あさって飲みに行く約束をとりつけていた。
私は、なにかのまちがえだ、同じ名字の同僚に決まってる。
あの、清楚な妻が…と必死で自分を納得させていた。障子の向こうから声が聞こえる。
「ま、うちのあの制服を着たYが、屋上で俺のをしゃぶってくれると思うと、俺もまだまだ現役続けなきゃって思うよなあ」
「ど、、ど、、どこうか?屋上のどこっすか?」
「お前もしてもらえるって。あの従業員用のCエレベーターをあがって、階段のぼった乾物倉庫あるだろ?あっこがナーイススポット。鍵もかかるし、ま、ほとんどつかってねーし。」
「俺、あそこでYさん後ろからしながら、ダンナさんの話聞くのすきなんすよ。」
「お前ヘンタイだって。そーいえば去年までいたクインシーが、すっかり制服マニアになって帰っていったのは笑うよなあ」
「俺はホテル使うけどな。制服よりアイツのボディ、、さいこーだって」
私は、彼らの話しが、別の女にかわってもその店を出ることが出来なかった。
二日後、家を出る妻は、今日は送別会でちょっとだけおそくなる、といって家を出ていった。
私が帰宅するころには帰っていたし、なにも変わった様子は見えなかった。私が聞いた話しはなんだったんだ…。

私はその翌日、入社以来始めて有給を取り、妻の勤めるデパートへ向かった。
従業員通路の警備員は、私の事を覚えていた。
店長やブロック長と一緒に入る事の多かった私を、彼はVIPだと思っていたらしく、すんあり中へと入れてくれた。
こんなことしてなにになる、、。私はつぶやきながらCエレベーターを探し、最上階まで行き、階段を上り右に曲がり、乾物倉庫へたどり着いた。
ドアは開いていた。私は中に入り積み上げられたダンボールに身を隠した。

こんなことして、、俺はどうしたっていうんだ、だいたい妻が浮気してたとしても、ここって決まってるわけでもないし、、
大体あの話が本当だって証拠もないし、いや、あれは連中の願望、いや妄想だ、私はそんなことを考えながらうずくまっていると、昨夜一晩中悩んだせいか眠くなってきた。
…、ガチャ…ドアが開く音で目を覚ました。自分がどこにいるのか、思い出すまでに少し時間がかかった。
俺は、、ここで、、ぼーっとしている私の耳に、聞き慣れた声が聞こえてきた。

「もー、、。誰に聞いたの?この場所の事、、。」
妻の声だった。
妻が、妻が大柄な男と2人倉庫に入ってきた。
「いや、、別に、、。男の夢っていうんですかねえ」
あの居酒屋で、ショックだよなーといっていた声だった。
「あと四十分しかないよ、昼休み。山口君のとこのチーフって金さんでしょ?あの人きびしーよお?」
制服を着た妻を見るのは、実はそれが始めてだった。エレガが好き、とか制服はいい、とか私はとても言えなかった。
知的な会話をこころがけてきたのだ。しかし、モスグリーンのジャケットにピンクのスカーフ、そして黒のタイトミニの妻は、家にいる時の何十倍もいい女だった。
「大丈夫です。あの人俺がオールジャパンってことすっげえ自慢してるらしいですし、業者に。なんか妙に気に入ってくれてて」

「山口君、おじさんうけもいいんだねえ。でも、、昨日したばっかりなのに、、猿ってるよお」
妻は笑いながら彼の足元にしゃがみこむ。それが当然のことのように。
「あんなん、メシ食って、そのあとたった一時間だけじゃないすか。ダンナさん帰る前に家にいなきゃって、かなこさん早番だっていっても、帰るの8時は、、短すぎますって!」
妻はゆっくり彼のベルトをはずし、ズボンをおろしながら話す。
「しょうがないでしょ?今年の新人は生意気だなあ、、。
悪いと思ったから、ホラ、今日は君の夢ってのをかなえてあげてるじゃない?」
トランクスだけになった彼の股間を、妻は細い手でなでまわしながら話す。
「ああ、、。マジすか、、。かなこさんって、なんでそんなエッチなんすか、、。」
「うーーんとね、なんでだろーねえ。でも、家庭とエッチはわけてるよん。ちゃーんと」
妻の手はトランクスを降ろし、とびでてきたものを軽く握る。
若いラガーのそのものは、昔のコーラのビンにそっくりだった。
妻はおの剛棒を2,3回しごくと、ためらうことなく舌を先に這わせ始めた。
私の3メートル先で、私の妻が他の男のものをしゃぶっている。私の、結婚4ヶ月の妻が。
あうう…。若い男は体を震わせている。
モスグリーンのジャケットに、小柄ながらアクセントのある体をつつんだ妻は、白い手袋をしたまま20センチ以上はある剛棒をしごきながら、舌を頭から括れ、そして根元へと丁寧にはわせている。私に気がつかず、目の前で。

「ここも全日本入りできそう」
妻は若い男を潤んだ目で見上げながら、先から根元、根元から先へと何回もその柔らかい舌を往復させる。
私は、まだ彼女にその行為を頼む勇気がなかった、、。なんて気持ちよさそうなんだ…。
「あふ、、。ああ、、ホント、、夢かないましたって感じですよお…。制服だもんなあ、、あ、、あ、ダンナさんにはいてあげるんですか?」
妻は棒の中ほどまで咥えながら、たしなめるように頭の動きを早め始めた。
「あ、、やべ、、だめ…」
男は妻の頭をつかむと、軽く下半身を震わせていた。口に、、私の妻の口に出している。
妻は少し顔をしかめると、ゆっくり搾り出すように棒をしごき、何回か喉を振るわせた。飲みこんだのだ。
「さいこーですよ、、。でも、、まだ20分ある」
若い男は妻を強引に立たせると、硬くそびえたったままの剛棒を握って、彼女の両手を壁につかせ、パンストを丁寧に、しかしすばやくおろした。
「うわ、、いろっぽすぎますって…。」
彼は妻の腰をつかむと、そのままゆっくり腰を突き出して行った。妻はくぐもった声を出しながら、彼を受け入れていた。
「うわ、、ん、、俺制服きたエレガとやってるよ、、それも、、人妻…しんじられねえ、、。」
彼は憑かれた様に腰を激しく動かしている。妻はときおり、喉の奥からくぐもった声をだしながら、快感に耐えているように顔を臥せている。
「ああ…山口君、、すごい…、。」
妻の黒いヒールは脱げそうになっている。若い男はどんどんスピードをあげて腰をたくましく動かしていた。
「ピ…ピル飲んでるんですよね、、いいですよね」
妻がうなずく。若い男は、妻の括れた腰の、細いベルトをつかみながら、低くうめくと下半身を細かく振るわせた。
中にそそぎこんでいる。私の妻の中に。彼らが倉庫からいなくなってから3時間の間、私はめそめそ泣いていた。
妻が仕事をやめるまでの2ヶ月の間、私はそのあと一回だけそのデパートへと向かい、倉庫に隠れていた。
その日も妻は来た。私に彼女を紹介してくれた男と一緒に。

彼は、あいつまじめだろ?絶対出世するし…。
広い家に住んで、買い物いほうだいだぜ?感謝しろよな、、おい、、と乱暴に妻の胸を制服の上から揉みひしぎながら、柔らかい舌の動きを楽しんでいた。
彼はラグビー部ではなかったが、、異様に大きなものを妻の口に出し入れしていた。
「あいつでも、、セックスへたそうだもんなあ、、。
お前もあいかわらずビー部の連中くいまくってるんだろ?ええ?おい?」
男は妻の顔をつかんで、激しく上下させた。妻はまったくいいなりだ。
男は妻をたたせると、壁に押し付け、胸をまさぐり、制服のタイトスカートをなでまわすと、パンストをおろし、妻の片足をもちあげ、前から挿入した。
「うちの制服は、、ん、、しめるなあ、、。マニアの中で一番人気なんだぜ?、、色っぽいモンなあ、、このスカーフも…」
男はやせぎすの体に似合わない動物的なはげしさで腰を送りこむ。
妻は男にしがみつきながら、微かに声を上げ、黒のヒールをぶらぶらさせながら、男のだしたものを中で受けていた。
今私の横で寝ている妻は、もう仕事を止め、専業主婦をしている。こころなしか少しふとってきているような気がする。
浮気もまったくしている気配がない。妻は残りの四ヶ月で充分その性欲を発散させたのだろうか。
私はあの時見た妻の姿、制服を着てひざまつき、男のものを咥えている姿、黒のタイトミニを捲り上げられ、後ろから責められている姿をどうしても忘れる事ができなかった。

就職活動で知り合った某一流企業の美人な人事(27歳Eカップ)とエッチして巨根の虜にした

就職活動で知り合った某一流企業の美人な人事(27歳Eカップ)とエッチして巨根の虜にした
俺が就職活動のときに、とある会社の説明会で知り合った超美人な人事と体の関係を持った話です。

まずは俺のスペックから。
大学3年生で21歳。身長180センチで、イケメンとまでは言わないが昔からそこそこモテた。
大学時代は正直遊びまくってて、経験人数は50人ぐらい。
合コンやらナンパやらで色んな女の子を引っ掛けてた。

そんな俺も3年になって真面目に就活することになった。
といっても遊び癖が抜けるわけでもなく、就活で知り合った女の子をちょこちょこ食ってたw

そんな頃、俺の友達が○○って会社(某超一流企業)の人事はめっちゃ美人だぞ!って教えてくれた。
合説で見かけたらしく、みん就なんかでも話題になるほどだった。

で、その会社の説明会に行ってみることにしたわけw
まあもともと興味ある業界だったしいいかなとw

意気揚々と説明会に乗り込んだ俺。
ターゲットの美人人事はすぐみつかった!

やばい!めっちゃかわいい!!!
目がくりっとしてて、女子アナの加藤綾子に似ていた。
身長は165センチぐらい。
少し茶色がかったミディアムの髪型がよく似合う。
細身だけど、腰周りがえろい。すげえいいお尻してるのがスーツ越しでもわかった。

仮にこの美人人事担当を加藤さんとしておく。

加藤さんは5年目の社員で27歳ということだった。
はつらつとしてて、元気のいい社員さんだった。
いつもなら眠くなる説明会だが、加藤さんが話す部分だけは視姦するかのごとく加藤さんを見つめていたw

さて、この人事とどうやったら仲良くなれるか?

俺はこの説明会では積極的に質問し、顔を覚えてもらい、さらに説明会後にも時間があったので積極的に加藤さんに質問した。

もっとも俺と同じことを考える男子学生も多くライバル争いは避けられなかったがw

俺は何度もその会社の説明会に通った。
その会社が大学に来て説明会することもあったので、それも逃さず行った。

徐々に加藤さんと面識ができ、ついにある時(3回目ぐらいかな?)名刺をもらった!

加藤さん「聞きたいことがあったらいつでも連絡くださいね」

大企業も採用活動は大変らしく、いい学生には積極的にアプローチしているらしかった。

下心しかない俺だったが、積極的に質問とかしといてよかったなーとw

さてさて、俺はもらった名刺に書かれていたメールアドレスに丁寧な挨拶文を送り、「もっと貴社のことしりたいです!」っていうアピールをした!しまくった!

熱意が伝わったのか、よかったら会ってお茶でもしましょうというメールが!
大企業の人事なんて堅い人たちばっかりだと思ってたけど、そうでもないのかなw
まあむこうも採用大変だろうしなーw

会うのに指定されたのは、某駅チカの喫茶店だった。
時間は俺の都合で午後5時だった。

その日の加藤さんはグレーのスーツ。
おっきな目で見つめられるとかなりドキっとするw

俺は普通に就活の話をしつつチャンスを伺っていた。
しかし、チャンスは向こうからやってきた!
30分ぐらいはなしたところで、

加藤さん「今日、わたしもう直帰だしよかったら飲みにでも行く?」

きたーーーー!
美人人事から飲みのさそい!これは完全にプライベートなのか!?

俺「いいんすか!?もちろん行きます!」

そんなわけで近くの居酒屋へ行くことになった。

俺と加藤さんは最初は就活の話してたけど、だんだんフランクな話題に。
俺は学生生活のこととかを話し、加藤さんは会社のこと(主に愚痴w)を話した。

俺はなるべく加藤さんの愚痴を聞きだし、話を掘り下げていった。
聞くと、3年ぐらい彼氏がおらず、仕事は忙しい、上司はウザイ、合コンははずればかり、、、など赤裸々に話してくれたw
相当酔ってたしねw

その後は、流れだった。
俺がそろそろ出ましょうか、と言い、居酒屋を出て、加藤さんの肩を抱く。
そして、
「今日、もうちょっとだけいいですか?」
と聞くと、加藤さんは恥ずかしそうに笑い、「もうっ!笑」っと言いながら俺が止めたタクシーに乗った。

タクシーでラブホへ向かい中へ入った。

加藤さん「吉岡君(俺のことね)、絶対遊びなれてるよねーw」
俺「そんなことないっすよ、加藤さんが魅力的過ぎてw」
加藤さん「よく言うよ?色んな学生みてるから遊んでるかどうかぐらいわかるよw」
俺「え?じゃあ俺以外にも就活生と寝たことあるんですか?」
加藤さん「いや、それは無いけどwなんとなくわかるじゃん?けど就活生とこんなとこ来るなんて思ってもみなかったよw会社にバレたらやばいな?笑」

なぜかちょっと楽しそうな加藤さんw相当ストレスたまってたのか!?
俺は加藤さんを抱き寄せ軽くキス。

俺「ねえ、最後にエッチしたのいつですか?」
加藤さん「うーん、1ヶ月ぐらい前かな?合コンで知り合った人とね」
俺「その人とはセフレ?」
加藤さん「セフレではないかなーなんか違ったw」

そんな猥談をしつつ、いよいよ、憧れの美人人事とのセックス。
緊張はしていたが、股間は正直だったw

シャワーからあがってきたバスローブ姿の加藤さんを見ただけでフル勃起してしまったw

俺「加藤さん、もうやばいっす」
加藤さん「うん??!」

俺は加藤さんの前で、いきなりズボンとパンツを脱ぎ、下半身だけ裸になった。
もうチンコはギンギンだったw

加藤さん「うそ・・・」

加藤さんはびっくりして目をまるくしていた。
それもそのはずw
俺のチンコは約20センチの巨根w
しかも元気すぎて、勃起して腹に先っちょがくっついていた。

加藤さん「すっご・・・なにこれw」
俺「もうやばいっすwびっくりしました?」
加藤さん「うん・・・すごい、吉岡君のおっきすぎでしょw」

そう言いながら、おれの巨根に触れる加藤さん。

加藤さん「え、すっごい。かたい・・・」
俺「加藤さんが本当に可愛いからw」
加藤さん「ふふっ、うれしいなあ」

加藤さんは俺のチンコをフェラし始めた。

加藤さん「んぷ、じゅぷ、、、んはぁ、すご?い、おっきすぎて入んないよ、、」
俺「けど加藤さん、嬉しそうですよ?w」
加藤さん「んふ、、だって、、ねえ?おっきほうがいいじゃんw」

俺「もう限界?もっと奥まで咥えてみてくださいよ」
加藤さん「んぐ、、もう限界だよ、、すごいおっきすぎ、吉岡君のデカすぎだよ・・・」

俺はいったんフェラを中断させ、加藤さんを攻めることに。
バスローブをとると、見事な身体だった・・・

細身なのに、おしりには少しボリュームがありクビレを強調している。
胸はDカップと言っていたが、Eカップはありそうな美巨乳だった。

俺「やっぱエロい身体してますね・・・」
加藤さん「まあ、そのせいでセクハラとかも多いんだけどね、会社はオヤジばっかだし・・・」

俺は加藤さんを寝かせると、ねちっこく色んなところを攻めた。
特に、手マンでは2回ほどイカせたw

加藤さん「吉岡君、やっぱ上手w慣れてるね?」
俺「そうっすか?まだまだこんなもんじゃないっすよw」
加藤さん「ふふっ、若いねwねえ、そろそろきてよ・・・」

色白で抜群のスタイルの加藤さんに挿入する・・・

俺は亀頭を加藤さんに入れた。
加藤さん「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺「ああ・・・すっごい締まってるw」
加藤さん「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい・・・」
俺「どうですか?」
加藤さん「すごい、こんなの初めて、おっきい、あぁ、すごいぱんぱんになってる・・・」
俺「加藤さんのなか、すっごい締まっててやばい・・・」
加藤さん「吉岡君のもすごいよ、、、すっごい奥まできてる・・・」

俺は亀頭に神経を集中させて、奥を突いてみた。
うまいぐあいにはまると、女の子がめっちゃ気持ちよくなれるw
加藤さん「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!変なの!変になる!」

加藤さんは手を俺の背にまわし、ぎゅっとつかんでいる。
その手がだんだん強くなっていく。
さらにここでピストンを早める!

加藤さん「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

弱みを握られた美女

父の親友である正和オジサンは、俺が通っているテニスクラブの理事長をしている。

三度の飯より将棋が好きだというオジサンは暇さえあれば我が家に指しに来ていた。

聞いたところによると将棋同好会時代から、オジサンが唯一勝てるのが、父だったのだそうだ。

大抵は父と二人でパチッパチッとプロも顔負けするくらい良い音を響かせているのだが、時々、俺も相手をさせられることがあった。

「ねえ、オジサン!新しいコーチって未亡人って聞いたけど、旦那さんとは離婚したの?旦那さんって、どんな人だったの?」

「そんな個人情報をぺらぺら教えられるわけないだろ」

「オジサン、さっきの”待った”で何回目だったっけ?」

「なに、今日はずいぶん気前が良いと思ったら、そういうことだったのか?」

「あはは。ケイが他人に興味を持つなんて珍しいなw正和、そのコーチって美人か?」

「重田ゆずり選手だよ」

「え?あの?そりゃあ、とんでもない美人だわw」

「てか、大丈夫なの?そんな人を雇って?」

「そ、そんな人?お父さん、それ、どういう意味?」

「い、いや、それは・・・」

あのコーチの旦那が、少女に悪戯したって?

我が耳を疑った。

「女子小学生を公園の隅に連れ込んで、胸や脚を触ったって話だ」

「重田信明・・・有名な選手だったんだぞ。

日本が誇る世界ランカーだったんだ」

「それが、

 まだプロに成り立てだった、ゆずりさんと

 突然、結婚した時は、みんな驚いたものだ」

「だが、もっと驚いたのが、

 女子小学生への痴漢容疑だ、日本中が騒然となった」

「たしか、ウインブルドンへ行く壮行試合の後だったよな」

「そうだ。サインをねだる女子小学生をテニスの森の公園に連れ込んだんだ」

「ほ、本当のことなの?その人も罪を認めたの?」

「いや、本人は認めなかった。

 俺だって信じなかったよ。ノブがそんなことするわけねぇ!」

『痣があった。少女の腕に青あざがあったんだ。

 良く見ると脚にもあった。それで服を脱がしたんだ!』

「最後まで、そう弁明していた」

「最後って?」

「世間が許さなかったんだよ」

「小学生に悪戯って言えば、キングオブ性犯罪だ」

「ウインブルドンも、輝かしい功績も、未来さえも何もかも失って、

 走ってきたトラックに飛び込んで、、、終わりだ」

「ゆずりさんのお腹には赤ちゃんがいたのにな」

「大きなお腹を抱えて、実家に勘当されて、、、それでも毅然としてたな」

「夫を信じて、本当によく闘っていた」

「なのに・・・本当に可哀想だったよ」

「そ、そんな・・・」

「当時はまだオヤジが理事長で、

 
 俺は名前だけの常務理事だったが、ノブはうちのクラブの誇りだった」

「合コンでもよく自慢してたもんなw」

「まあなw その恩返しって訳じゃないが」

「ゆずりさんがこの街に戻ってきていると聞いてね、

 
 様子を見に行ったんだ

 そうしたら、スーパーのパートで苦労してるのを見かけてな。

 
 知らんぷりもできないだろ。

 家計の足しにでもなればと、コーチの話を持ち掛けた」

「問題になったりしないのか?かなりのスキャンダルだろ?」

「14年も前の話だぞ、誰も覚えてやしないよ。

 それに俺はノブの無実を信じている」

「そうだよ!オジサン!まったくその通りだよ!

 仮に有罪だったとしたって奥さんには何の罪もないだろ!」

思わず力が入った。

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”冴えない奴”だな

健太が転校してきた日、最初の感想がそれだった。

案の定、クラスでも最下層グループの一員に落ち着き、

その中でさえも浮いていたところを底意地の悪い米山に目をつけられて、、、

きっかけは微妙なイントネーションだった。

本人はなんとか標準語で話してはいるつもりだったのだろうが

東北訛りが抜け切れていなかった。

最初は発音を笑われ、そのうち真似されるようになり、

そして、健太は、ほとんどしゃべらなくなった。

あとはお決まりのような虐めの始まりだ。

そんな健太と親しくなるのは、非常に簡単なことだった。

「なあ、ゲーセン行かない?」

「え?、え?」

挙動不審にキョロキョロした後で、健太は自分の顔を指さして

目を大きく見開いた。

ゲーセン、カラオケ、ボウリング。

あえて他の奴らとは距離を置いて、健太とだけ、二人だけで遊ぶようにした。

狙いは、健太に、俺の1番の友が健太であると思わせること。

また、他の奴が健太と親しくなることを防止することだ。

当然のことだが、俺と一緒に居るようになった健太を虐めるやつなど誰もいやしない。

健太を一番虐めていた米山は

父親が俺のオヤジが経営する会社の役員だということもあり、

子供の頃から一緒に育った兄弟のような間柄だ。

俺のやることにケチを付けることなどあり得ない。

半月も経つと

健太は、ウザイくらい俺の傍にいるようになった。

毎日毎日

健太とつまらない会話をした。

しかし、目的のことを思うとそれも苦痛ではなかった。

「なあ、健太、遅くなってきたし、うちで飯を食っていけよ」

「え?でも・・悪いから」

「悪くないよ、友達だろ」

「う、うん!」

ちょうど2回程

健太をうちに連れてきて、飯を食った後だった。

テニスクラブの後で、コーチから声を掛けられた。

「田島君、いつもありがとう。

 
 健太がお宅でご馳走になったみたいで」

ドキッとした。

とても美しい笑顔だ。

「あれ?田島君?どうしちゃった?」

ぼうっと見惚れていると、コーチは顔を近づけてきた。

や、やめろー

俺は真っ赤になった顔を悟られないように即座に逃げ出した。

ふ、ふざけろ!

なんなんだ、この様は!

あまりの無様さに

自宅に帰ってからも、いいかげん自己嫌悪が続いた。

そんな時

今時珍しく家電に電話がかかってきた。

コーチからだった。

「田島君ちみたいに、豪勢にはいかないけど、
 
 一生懸命作るから、明日食べにきて!

 お母さんのご了解は貰ってあるから!」

これが、初めてガッツポーズをした瞬間だった。

俺はすぐにパソコンの画面に向って、

計画一覧表の一番上にある項目、手料理の欄に”済”という文字を入れた。

次の項目は・・・

ゆずり

そう、お前を名前で呼ぶことだ。

一度、手料理をご馳走になると

それが、まるで自然の流れであるかのように、

俺は健太の家で度々夕食をご馳走になるようになった。

「なあ、健太、やっぱさ、お前の家で、コーチって呼ぶのは変だよな?」

「うん、変だよ」

「なんて呼べばいいんだろ?」

「名字の重田だと僕と同じだから、紛らわしいし、やっぱ名前じゃない」

「じゃあさ、コーチの前で言って貰えないかな?」

その日の夕食中

俺は健太の足を軽く蹴った。これが合図だったからだ。

「ねえ、お母さん!

 お母さんのこと田島がいつまでもコーチって呼んでるの変じゃない?」

おい!どんだけ棒だよ!

「え?そうねぇ。確かにテニスクラブじゃないんだから変よね」

「名字だと、僕と同じで紛らわしいから、やっぱ名前だよね?」

「そうね、田島君!私の名前知ってる?ゆずりって言うの」

コーチの名前が「ゆずり」ということなんて、、、

もちろん知っていたさ。

俺はいつも自室で「ゆずり、ゆずり」と叫びながら、身もだえているのだから。

この日から、俺はコーチをゆずりさんと呼ぶようになった。

元々抜群に人気が高いゆずりさんだ。

俺が”ゆずりさん”と呼ぶようになると、

テニスクラブの生徒たちも皆、”ゆずりさん”と

親しみを込めて呼ぶようになった。

そのこと自体は想定内であり、問題はなかった。

ただ一つを除いて・・・

皆にワイワイ♪囲まれているゆずりさんを

邪な目で見つめる顔があった。

その顔には、嫉妬からくる下卑た笑みが浮かんでいた。

清水コーチは、

20代の独身男で、ゆずりさんが来る前の俺達のコーチだ。

テニスクラブでは主に奥様連中を相手にしているせいか、

言葉つきも妙に甘ったるく嫌らしい。

何処にでもいる頭の軽そうなスポーツマンだが、

プライドの高さだけは一流だった。

女子を露骨な視線で見ているという悪評から、

俺達の担当を外された彼にとって、

後釜であるゆずりさんが、

生徒たちから慕われているのは、プライドが許さいのだろう。

ちなみに

清水の悪評をクラブ中に広めたのは、この俺なのだが(笑)

たが、けっして事実無根というわけではない。

事実、レッスン時に嫌らしい手つきで触られたという女子も少なくはなかった。

その清水が、ゆずりさんの美貌に目を付けない訳がない。

全ては想定した通りだった。

ただ、それ程まで早く清水が動くとは思わなかった。

見張らせていた庄司から、

清水がゆずりさんを連れて、ラウンジを出て行ったと聞くと

俺は一目散に走った。

当然、場所にも見当がついていた。

「俺と付き合わないか?」と清水に突然求められて

ゆずりさんは困惑の表情を浮かべていた。

無理もない。彼女にとっては青天の霹靂のはずだ。

「はい?」

「だから、付き合おうって言ってんの」

清水の奴、興奮で息を切らしているようだ。

「どうやら、本気で言っているようですね」

ゆずりさんの声音を聞いて、はっとなった。

清水の勢いに威圧されているのではないかと

若干不安だったが

杞憂だったようだ。

ゆずりさんは、はっきりと言った。

「申し訳ありませんが、お断りします」

この返事を聞いて

それまで自信満々に唇に笑みを浮かべていた清水が

急に血が沸き立つかのように目を剥いた。

「元プロか何か知らんが、お高く止まりやがって!

 知ってんだぞ、俺は!
 
 お前の死んだ旦那、痴漢なんだろ?卑劣な性犯罪者じゃないか!」

ゆずりさんはキッと見つめ返した。

「何の証拠があって私の夫を侮辱するのでしょうか?」

「職場で女を口説く貴方ではあるまいし、下種な勘繰りは止めてください。
 話がそれだけでしたら、、失礼します」

全く動揺する素振りも見せずに言い放つ。

毅然としていた。

夫は無実だ、何も恥ることはない!

ピンと伸びた姿勢の良い背中が、そう語っているようだった。

その背中に、いきなり手が伸びてきた。

清水は、腕ずくでゆずりさんを抱き寄せようと肩を掴むと、

そのまま逆上に瞳を輝かせた顔を寄せていった。

「なにをするの!」

ゆずりさんは、夢中で清水を振り払う。

しかし

「バラすぞ!クラブ中にばらしてやるよ!お前の破廉恥夫のことを」

このセリフで、抵抗していたゆずりさんの動きが、ピタリと止まった。

ほくそ笑む清水の下卑た面が、遠目にも良く分かった。

「なんだよw なんだかんだ言って、バラされるの嫌なんじゃないかw
 黙っててやるよ。その代り、素っ裸になって詫びて貰おうか。 
 そうだなぁ、土下座が見たいなぁ、形の良い土下座、、見せてよw」

なにぃっ!あの野郎!調子に乗りやがって!

「どうした?なんとか言えよ!
 変態を夫にした自分の見る目の無さを全裸を晒して悔やむんだな。
 最初から俺みたいな男にしとけば・・・ 」

ビッシャンッ!!
骨まで響くような乾いた音が俺のところまで聞こえてきた。

「痛っ」

ゆずりさんは、凛とした美貌を引き締めながら、
刺さるような視線で清水をじっと見据えていた。

「下劣な男、吐き気がするわ」

清水は何も言い返さずに、驚愕の表情で口をパクパクさせている。
明らかに、たじろいでいた。

あの射抜くような大きな瞳は、俺も味わったことがある。

「一応、貴方も同僚なので、もう一度だけ警告しておきます。
 同じことを何度も言わせないでください。
 夫は無実です、バラされて困るようなことは何もありません!では、失礼」

堂々とした良く通る声で、そう告げると
ゆずりさんは颯爽とその場を去って行った。

後に残された清水は、平手打ちされた頬を抑えながら、
茫然自失という具合で、ぽかーんとしていた。

しかし、すぐに口元を怪しく歪めた。

「あの女・・・ いまに見てろよ。

 いずれ、その生意気な口で、たっぷりとサービスさせてやる」

一部始終を見ていた俺は、緊張していたのか、心臓がきゅっと痛くなっていた。

私より稼ぐ妻に、射精管理をされています

「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』

寝ぼけながらそんな事を言うすず。寝起きで髪がボサボサでも、やっぱりキレイだなと思った。でも、微妙に息が酒臭い。昨日も、すずは夜中の12:00くらいに帰ってきた。接待なのか飲み会なのかはわからないが、まぁ、よくあることだ。

「もう、出来てるよ。冷めないうちに食べてね」
私は、自分はまるで主婦だなと思いながら、それでも幸せを感じていた。すずはまだ25歳だが、勤めている不動産会社で2年続けて売上ナンバーワンだそうだ。異例中の異例で、過去に例がないそうだ。
でも、私は凄いなとは思うけど、不思議だとは思っていない。すずなら、きっと出来るだろうなと思うからだ。

彼女は、消して高学歴というわけでも、頭がメチャクチャ良いなというわけでもない。でも、人の心を捕らえ、信頼を得ることに長けた女性だと思う。会話が上手ということもあるが、その美しい顔もかなりプラスに働いていると思う。本人は、自分が美人とは思っていないようだが、スタイルには自信があるようだ。確かに、スカートから伸びやかに突き出ている脚は、キレイだなと思う。

『美味しい。ヒロ君、食べ物屋さんやればいいのに』
すずは、そんな事を言いながら美味しそうに食べてくれる。
「昨日は遅くまで大変だったね」
私がねぎらいの言葉をかけると、
『ゴメンね。昨日はコンパだったんだ。でも、ハズレばっかりだったよ』
すずは、サラッとそんな事を言う。でも、これもいつものことだ。合コンをして夜中に酔っ払って帰ってくるすずに、何も言えない私がいる……。

私は、慣れていることとはいえ、やっぱりショックを受けていた。すると、いきなり股間を足で押された。机の下で、すずが足を伸ばしてきているようだ。
『やっぱり勃起してるw ホント、ヒロ君はヘンタイさんだねぇ〜』
すずは、いじめっ子の顔で言う。
「ご、ごめんね」
『いいよ、ヘンタイなヒロ君大好きだよ。ちゃんと出さずに溜めてる? 勝手に出してたら、またペナルティーだよ〜』
私の股間をつま先でグイグイ押しながら、すずはそんな事を言い続ける。私は、ここ1年ちょっとの間、すずに射精管理をされている。最初のきっかけは、すずが大口のお客さん(個人経営の会社の社長さん)と二人で食事をすると聞かされたとき、なぜか激しく勃起してしまったことだった。

その時は、すずはその会食を断るつもりで私に報告をしてきたのに、私がそんな反応をしたことで、結局怒って会食を実行した。それ以来、すずは私の嫉妬心を煽りながら、私の射精を管理するようになっていた。

「わかった。勝手に出したりしないから」
私は、すずのつま先がもたらす快感にゾクゾクしながらも、そんな風に答えた。
『じゃあ、今晩楽しみにしといてねぇ〜』
すずは、楽しそうにそう言って、出かける準備を始めた。

玄関まで見送ると、すずはキスをしてくれた。行ってらっしゃいのキスと言うには、濃厚すぎるキスをしてくれた。
『じゃあ、今晩ね♡』
彼女はそう言って、出かけていった。今日は、1か月ぶりの射精解禁日だ。私は、すずが出かけてもしばらく勃起したままだった。今日は、なにをされるのだろう? 私は、期待と不安でなかなか仕事に取りかかれなかった。

それでも、いったん仕事に集中すると、あっという間に時間は過ぎていく。私の仕事は、翻訳の仕事だ。と言っても、専門用語に特化した、非常にニッチな分野の翻訳作業だ。ライバルもほとんどいない代わりに、クライアントも少ないという感じだ。なので、大もうけではないが、そこそこの安定した収入が続いている。
一般的に見たら結構な高収入だと思うが、すずがそれ以上に稼ぐので、少し情けないなと思ってしまう。そんな負い目もあって、すずに強い態度を取れないでいる。
でも、私みたいななにも取り柄のない男が、すずみたいな良い女と結婚出来たのだから、文句を言うのはおこがましいと思う。

私は、夕方になると食事の準備を始めた。月に一度の射精解禁日なので、どうしても浮かれてしまう。腕によりをかけて手の込んだ食事を準備していく。ウキウキしながら料理を作る私は、最近どんどん心が女性化しているなと思ってしまった。

いつもはもう帰ってくる時間になっても、すずはまだ帰ってこない。メールも電話もない。私は、仕方ないなと思いながらも、寂しいと思っていた。すると、電話が鳴った。犬みたいに大喜びで電話に出る私。

『ヒロ君、ごめんね。ちょっと遅くなりそう』
上機嫌なすずの声。どう聞いても酔っぱらいの声だ。そして、周りが騒がしい。
「う、うん。夕ご飯は?」
『先食べてて。帰る時また電話するから』
楽しそうなすずの声。かすかに、”旦那?” ”熱いっすね!” ”合コン中に旦那に電話かよw”そんな声が聞こえてくる。

私は、
「わかった。気をつけてね」
と言った。すると、すずは”またね〜”と言って電話を切った。

私との約束があるのに、合コンしているすず……。私は、嫉妬と悲しさで胸が苦しかった。私は、悪い想像をしながら一人で食べ始めた。ほとんど味がわからない。
こんなことは、初めてだ。いつも、すずは射精解禁日には早めに帰ってきてくれて、何度もセックスをしてくれる。

私は、捨てられた犬みたいに落ち込みながら、一人で食事を続けた。

食べ終えると、とりあえず先に風呂に入った。身体を洗いながらも、今頃すずは合コンで男達に囲まれている……と思い、胸がドキドキしていた。それだけではなく激しく勃起してしまう自分に、戸惑ってもいた。

私は、1ヶ月射精していないこともあり、射精したくて頭がいっぱいになってしまった。私は、迷いながらもペニスをしごき始めた。禁欲生活で鋭くなった性感が私を襲う。気持ち良すぎて声が漏れそうだ。

あっという間に射精感が高まり、イキそうになってしまう。すると、携帯が鳴った。私は、慌てて風呂を出て確認した。すずからのメールだった。
”勝手に出してないでしょうね?”
と、一文だけのメールだったが、私はゾクッとしてしまった。見られてる? そんな恐怖を感じてしまった。

私は、慌てて出していない事をメールした。

オナニーを諦め、風呂を出てソファに座ってすずの帰りを待つ私。今頃まだ男達と飲んでいるのだろうか? イヤな想像ばかりが広がる。もしかして、お持ち帰りされた? すずは、過去に何回かは朝帰りをしたことがある。その時、終電をなくしてビジネスホテルに泊まったと言うすずに、私はなにも言い返せなかった。実際は、どうだったんだろう?

23:00を回った頃、やっとすずが帰ってきた。すずは、上機嫌だ。思っていたほど酔ってもいないようだ。
『お待たせ〜。ちゃんと出さずに我慢出来た?』
すずは、ほんのりピンク色の頬でそんな事を言う。美人が少し酔っぱらっていると、どうしてこんなにも淫靡な雰囲気になるのだろう? 
私は、我慢していたと告げる。
『ふふ。じゃあ、始めよっか』
そう言って、服を脱ぎ始めるすず。シャワーを浴びに行くつもりもなさそうだ。上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外していく彼女。すると、胸の谷間だけではなく、いきなり乳首まで見えてしまった。ブラジャーをしていない?
「あれ? ブラジャーは?」
私が質問すると、
『つけるの忘れちゃったの』
と、何食わぬ顔で言うすず。一日ノーブラだったということなんだろうか? コンパ中も、ノーブラだったということなんだろうか?

上半身裸で、下はスーツのスカートを穿いているすず。なんというか、OLさんとしているようなコスプレっぽい興奮がある。

『ほら、見せてみなさい』
悩殺的な姿で命令をするすず。私は、ゾクゾクッとしながら下半身裸になった。すずは、私のペニスを握り、
『破裂しちゃいそうだね。苦しい? 出したい?』
と、無邪気な顔で聞いてくる。私は、柔らかいすずの手で握られただけで、危うくイッてしまいそうな感覚を味わっていた。
「ま、まだ大丈夫……。すずちゃんの中で出したい」
『ふふ。そこまで我慢出来ると良いね』
すずはそう言って、ペニスをしごき始めた。細くて美しい指が絡みついてきて、一気に射精感が強くなる。
『あれ? 出ちゃいそうだね。もっと我慢しないと。1ヶ月ぶりなのに、手でイッちゃダメだよ』
すずは、サディスティックにそんな事を言う。

「今日は、誰と飲んでたの?」
私は、イクのを堪えながら質問した。
『今日は、大学生の男の子達だよ。男4人に女2人で盛り上がってたんだよ』
私のペニスを手コキしながら、すずが言う。すずは、何となく興奮しているような顔になっている。
「そうなんだ……。どこで飲んでたの?」
私は、普段は聞かないような質問をした。私と約束していながら、合コンをした理由を知りたいと思ったからだ。

『どこだと思う? ちょっと変ったところでしたんだよ』
希は、もったいぶるように言う。
「……飲み屋さんとかじゃないの?」
『違うよ。今日は、ラブホテルで合コンしたんだよ〜』

合コンで知り合ったOLにデカチンを見せたらノリノリでセックスw最後はイキまくって失神

嫌味に思えるかもしれませんが、俺のチンコはデカチンの巨根です。
小学生の頃から大きくて、一時はそれがコンプレックスでした。
初めてクラスメイトに曝け出したのは林間学校でのお風呂。
毛は生えていませんでしたが、見れば即分かるほど大きさが違っていました。
それをみんなにはやし立てられ、終いには担任までもが「デカいな」と笑う始末。
クラスの女の子にまで言いふらすヤツがいて、それからずっとコンプレックスになりました。
中学の時もデカいで有名になり、しょっちゅうカラかわれていました。

高校生になり初めて彼女ができた時も、相手が処女だったから入りません。
痛がっちゃって亀頭すら入れる事ができなかったんです。
だから3人と付き合って入れる寸前までいくも、結局高校時代は童貞で終わりました。
大学生になってから、友達の提案で風俗で筆おろし。
格安ソープで童貞を捨てましたが、オバサン相手に情ない思い出です。
だからハッキリ言って羨ましがられるような事は全くありませんでした。

そんなやっと俺にも運気がまわってきたんです。
半年ほど前に行った合コン。
女子大生とOLさんが入り混じった合コンでした。
当然のように俺のデカチンを男達はネタにしてきて、あるOLさんが興味を示してくれたんです。
名前は裕美。24歳のOLさんで、建設会社の受付をやっている子でした。
受付とはいってもそんな可愛い子じゃないですよ。
普通より少しは可愛いかもしれないけど、それ以上に愛嬌がある女の子です。

「そんなにおっきいの?どのくら?」
「このぐらい(身振り手振り)」
「うっそー!ギャグじゃなくて?」
「ギャグじゃねーし。なんなら見てみる?」
「ヤダヤダw」

ヤダとか言いつつデカチンネタを続ける裕美。
これはもしかしてイケるんじゃ?と思い、裕美狙いで呑みました。
カラオケに行った時に通路でメルアドを交換し、その日から毎日メールしました。
やっぱりデカチンに興味津々らしく、やたら気になるようです。
「今までの彼女も入ったの?」
「痛がってた?」
「馴れちゃうとガバガバになるの?」
まともに素人とセックスした経験が無い俺には酷な質問でした。
だから流すように答えて、他の話題にすり替えたりする毎日
3週間ぐらいしてから、裕美に「呑みに行こうよ」と誘われました。
女慣れしてない俺に業を煮やして誘ってくれた感じ。
待ってましたとばかりに呑みに行きましたが、途中でやっぱりデカチンネタに。
「そんないうなら見せてやるって」
「えぇーーイイ?よぉ」
「どんだけデカいか見せてやるって」
酔った勢いでラブホに行きました。
今からエッチするという雰囲気では無く、人目が無い個室にやってきた雰囲気でした。

「恥ずかしいからちょっと洗ってくる」
苦笑いをしながらコソコソとシャワーを浴び、トランクス1枚になって戻りました。
裕美は買ってきたサワーを呑みながら、TVを見てニヤニヤしてた。
今思えば、なんて緊張感の無い2人なんだ・・・って思いますw
ラブホの雰囲気と今から見せるんだっていう思いで、半勃起のままでした。

ベッドに腰掛け「こっちきなよ、ほら、見せるから」
「マジでぇ?なんか恥ずかしいんだけど」
「見せる俺の方が恥ずかしいよ、ほれ、早く来いって」
「分かったってば」

隣に正座するように座った裕美に、トランクスをベロンと下ろしました。
「うわっ・・・・」
「デカい?やっぱり」
「デカいっていうか・・・・うわぁぁ・・・グロ過ぎ・・・」
「きたねぇーもんみたいに言うなよ」
「だって・・・・これまだ・・・アレでしょ?」
「う?ん・・・まだ半勃起ぐらいかな」
「マジですごっ!!こんなおっきいの初めて見た」
「フル勃起してるとこ見たい?」
「別に見たくないよ、もうイイからしまいなさい」
「イイからほら、握ってみな?すぐ勃起するから」
「ヤメてよ!ちょっと!!もうっ!!握らせないでってば!!」

というような会話でした。
握りたくないとか言いつつちゃんと握ってくれる裕美の手を持ち、そのままシコシコと動かしたんです。
途中から裕美自身が握って動かし始めたので、俺の手をゆっくり離して行きました。
「な?すぐ大きくなるでしょ?」
「ちょっとー!マジ太すぎでしょ!これ・・・入る子いるの?」
「いるよ、そりゃ・・・」
裕美は俺の目とチンコを交互に見て、その大きさにただビックリしているようです。
その隙にササッと手を伸ばし、裕美の胸に手を伸ばしました。
ムニュッと掴んだ瞬間軽く拒否られましたが、裕美はチンコから手を離しません。
だから「イイじゃん、大丈夫だって」と言いながら、裕美の胸を揉みました。

裕美は貧乳ではないだろうと思ってましたが、想像以上に巨乳でした。
ブラに分厚いパットもなく、揉んだ感じC以上はあると分かりました。
揉んでいるとスグにフル勃起したチンコを見て、凄いとか大きいとか連呼してました。
もうそんな事はどうでも良く、俺は巨乳を揉みながら「いつ押し倒そうか」と見計らってました。
「こんなおっきいとは思わなかった」
俺を見上げる様に振り返った顔を見た瞬間、一気に頭の中がスパークしました。
そのまま強引に押し倒して上に乗り、んやっっ!!と軽く抵抗する裕美にキスをしました。
さすがにこの時にはチンコから手を離してましたが、拒絶はしてないと分かる抵抗でした。

ソープ嬢直伝のキスをし裕美が舌を絡め始めた頃には、シャツのボタンを数個外していました。
胸の辺りは全部外したので、舌を絡ませてるついでにブラの上から揉みまくり。
そしたら一気に舌の動きがウネリ出してきたので、ウホッ!と俺の興奮度も盛り上がりまくりでした。
ブラの中に手を入れて乳首を触ると、コリコリになった乳首が指に当たってきた。
これを軽く摘まんでクリクリとイジると、さっきまでの抵抗がウソのように、むしろ積極的に舌を絡めてくる。
「焦らしながらこう触るんだよ」
ソープ嬢に教えられたとおり弄ってた。
プチュッと唇を離すと、下から俺を見上げて「アタシもシャワー浴びてくる」という。
この可愛さは一体・・・と思いつつ、「お・・おう・・・」とドキドキ。
バッと跳ね起きた裕美は、そそくさと風呂場に消えていった。

シャワーからバスタオル姿で出てきた裕美を抱きながらキスして、ベッドに寝かせて激しく舌を絡ませ合った。
もうこの時からいつもの癖で、入るかな・・・またダメかな・・とグルグル頭の中で自問自答。
バスタオルを取ると「おぉぉ?」と声が出てしまうほどの美乳に戸惑いつつ、ゆっくりと舐めていった。
激しく声が出るわけではないが、吐息交じりの喘ぎ声に萌えまくり。
オマンチョを触った時の濡れようにはドキッとしたが、悟られぬようクリ攻撃からスタートした。
俺のエッチの先生はソープ嬢なので、教えられた通りに事を進める俺。
「おっきいから指から馴らしていかないとダメだよ」
そう言われてたのでクリで十分濡らしてから指を1本挿入。
狭い膣だったのでGスポ辺りをゆっくりクイクイ刺激しつつ、両方の乳首を交互に舐め続けた。

恥ずかしいとかダメとか口癖のように言ってたけど、どうやら本気で感じてくれてるっぽい。
プロばかり相手にしてる俺には、それだけでも十分喜ばしい事なのですw
指を2本にするとギューッと膣圧で締め付けてくる。
これは入らないかも・・と不安になりつつ、乳首から乳房、下乳、お腹へと舌を這わせていった。
そして太ももを舐めつつアソコを見ると、おやおや?裕美ちゃんパイパンですか?ってなぐらい陰毛が無い。
足の付け根を舐め上げ焦らしつつも2本の指をクイクイ動かしてた。
クリトリスに舌が到達した頃には手の平に汁が流れてくるぐらい濡れまくり。

指を3本入れる為に丹念にクリトリスを舐め上げた。
周りの皮から舐めたり吸ったりして、馴れてきた頃に剥いて直接クリ舐め。
まぁソープ嬢に教えられた舐め方を丁寧に繰り返したので、かなりツボを得たクンニだったと思う。
その証拠に今まで押し殺していた喘ぎ声が、完全に解放されたかのように喘ぎまくりだった。
ウケたのは「だめっだめっ!もっ・・とっ・・だめっ・・いやっ・・いぃっ・・」という支離滅裂な言葉。
それが理解できたのは、クリを皮ごと舐める時と直接舐める時だった。
どうやらクリを直接舐められるとダメらしいw
だから皮ごと舐めながら、指を強引に3本入れてみた。
痛いかな?と思ったけど特に嫌がる事も無く、今まで通り喘ぎまくり。

もう必死でした。
3本の指を小刻みに動かしつつ、クリを周辺ごと吸っては舌先で舐める。
ぶっちゃけアゴというか首がツリそうになりました。
でもその甲斐あって、裕美は軽い痙攣をしながら昇天してくれたんです。
初めて素人をイカせる事ができたと、正直感無量でした。
指を抜くと白濁色の汁が手の平や甲に垂れ流れてます。
それをシーツで拭きながら顔の方に戻りました。

しばらく放心状態だった裕美と添い寝していると、突然動きがあって抱き付いてきながら上に乗ってきました。
少しの間上からキスをされて、そのまま下半身に移動していった裕美。
「口に入るかなぁ?」と笑いながら始まったフェラチオ。
亀頭やカリを舐めつつ、亀頭をパクリ。
ジュルジュル亀頭をしゃぶりながら奥まで咥えようとしましたが、やっぱり半分も咥えられない。
「これが限界だぁー」と笑いながら俺を見つめる顔を見て、やっぱり風俗には無い興奮を覚えました。
「みんなそうだから無理しないでイイよ」
一応頑張ってはくれましたが、アゴが痛くなったと笑ってました。

「入るかな・・・」
まず心配だったのがゴム。
ホテルのゴムを試してみたがやっぱりダメで、財布に忍ばせてたゴムに切り替え。
「いつも持ってるの?」と怪しい目で睨まれましたが、「今日の為に持ってきたんだ」と誤魔化して装着。
ゆっくり入れていくと亀頭だけはニュルリンと入っていきます。
うわぁーーーこれは気持ちイイぞ・・と思いつつ、「痛くない?大丈夫?」と聞いた。
「なんかっ・・苦しいかも・・」
眉間にしわを寄せながらデカチンに耐える裕美。
亀頭を出し入れしながらゆっくり奥へ奥へ。
「んぐっっ」と苦しそうな顔をするので、ゆっくり抜いては入れての繰り返し。
「マジでこんなおっきいの初めて・・」


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