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合コン

こんなことで逮捕されるのおかしくない?

【衝撃事件の核心】
対岸から盗撮される京都・鴨川カップル“あられもない姿”…無音カメラで近づくスマホ
2013.5.109:00(1/4ページ)[westセレクト]

カップルらが等間隔で並ぶことで知られる鴨川の河川敷。対岸から盗撮カメラが狙っていた事件も発覚した
 絶妙の距離を空け、多くのカップルが等間隔に座って「2人の時間」を過ごすことでも知られ、夏場には納涼床で名高い京都市の鴨川で、対岸から女子高生の下着を盗撮したとして、京都府迷惑行為防止条例違反容疑で同市立高校の元非常勤講師の男(58)=同市左京区=が、京都府警に逮捕される事件があった。押収画像は約1万5千枚に上ったが、その手口は望遠レンズさえ使わない、お手軽なものだった。デジタルカメラやスマートフォンの高性能化で続出するあまりにお安い盗撮犯たち。ゴールデンウイーク(GW)に入り京都の観光地では、薄着の女性たちも増えてきただけに、自衛も肝心だ。盗撮犯は思わぬところから狙っている。

普通のデジカメ…対岸40mでも遠くない?

 鴨川の両岸は、川幅と広い河川敷を挟んで40メートル前後離れている。対岸から撮影するとなると、望遠レンズなどを使っていたように思われるが、捜査関係者によると、実際に男が使っていたのは「特殊な細工が施されているわけではなく、一般向けに販売されているごく普通のコンパクトデジタルカメラ」だった。

 胸より下にカメラを構えひたすら連写するというある意味古典的な隠し撮り。1人あたり40?50枚撮影してアタリを狙っていたという。

 京都府警は実証実験を行い、同様のカメラで対岸からの撮影が可能であることを確認済みだ。幹部の1人は「手ブレ補正機能など、一般向けのカメラでも性能はかなり高い。特別な技術がなくても、ズームするだけで撮影が可能だった」と話す。

 悪用するかどうかの違いだけで、今や誰もが高性能の「盗撮グッズ」を持ち歩いている時代と言っても過言ではない。

 そもそも、男が犯行に手を染めるようになったのも、カメラ好きなら誰もが遭遇するかもしれない、ある出来事がきっかけだった。

(次ページ)恋人ばかりの川辺…成功体験に味しめ、逆にバレた

偶然のワンショット

 男が犯行を重ねていたのは、賀茂川と高野川が合流する出町柳駅付近から四条大橋付近までの約3キロ。京都情緒あふれる著名な観光コースでもある。

 約3年前のことだった。「対岸に座っていたアベックがイチャイチャしていたところが偶然、写真に入っていて…」。捜査関係者によると、盗撮を始めたきっかけについて男はそう供述したという。鴨川の岸辺には等間隔で腰掛け、語り合ったり、イチャつくカップルが多い。

 当初は、他の写真愛好家のように鴨川の景観撮影を楽しむだけだったという男のカメラに、じゃれあうカップルのあられもない姿が意図せず写り込んだ。

 「そこから盗撮の興奮を覚えてしまったようだ」(捜査関係者)。

 以来、男はターゲットを物色しながら、付近を“散策”するのが日課になっていったらしい。「(スカート内の)下着がはっきり写る日中の明るい時間帯が狙い目だった」とも供述しているというが、それは手口の稚拙さの裏返しともとれる。

 ただし、いくら自然な素振りを装っても、胸の下のカメラで、女の子ばかり連写して歩く中年男の姿はやはり異様だった。

 昨年10月には、通行人から「河川敷にあやしい男がいる」と警察に通報が寄せられるようになった。

(次ページ)楽々1.5万枚…盗撮は氷山の一角

 逮捕後、男は「ムラムラして性的好奇心からやった。申し訳なく思っています」と容疑を認め、取り調べにも素直に応じているという。

 家宅捜索の結果、男の自宅パソコンから、女性を盗撮したとみられる約1万5千個もの画像データが押収された。

今や定番「スマホ盗撮」

 そして、今やお手軽盗撮の定番ツールとなっているのが、スマホだ。府警生活安全対策課によると、平成24年中の府内の盗撮検挙件数(暫定値)は79件。その大半がスマホやデジカメによる犯行だ。

 実は、この元非常勤講師を逮捕したのと同じ1月29日、府警は、JR京都駅構内の上りエスカレーターで、女子高生(18)のスカート内にスマホを差し入れた大阪府高槻市の派遣社員の男(39)を京都府迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕している。

 同月31日には、京都市下京区の家電量販店の携帯電話売り場で、ボストンバッグのポケットにスマホを入れ、女子中学生(14)のスカート内を動画で盗撮した同市南区の男(25)が、同容疑で逮捕された。この事件では、女子生徒と一緒に商品を見ていた父親(43)が、男の不審な動きに気付き、その場で取り押さえた。

 しかし、ほとんどの事件では、被害者は盗撮されていたことに全く気づいていない。検挙されるのは、氷山の一角に過ぎないのが現実だ。

(次ページ)観光シーズン、府警も厳戒「遠慮なく逮捕するよ」

 スマホ盗撮を容易にしているのは、シャッター音を鳴らさずに撮影できる無音の「カメラ」アプリ。無料でダウンロードできユーザーから高評価を得ている。

 ただ、こうしたアプリは、レストランで音を出さずに料理を撮影するなど、正当な使用のために提供していることが建前になっている。

 「アプリ自体を規制することは難しい。現状では利用者のモラルに頼るしかない状態」と話す捜査幹部は、日々、カメラや複数の携帯電話を持ち歩く記者にもこうクギを刺した。

 「君も取材の参考のつもりでも、どっかで試してみよなんて思わんことやで。見つけたら、遠慮なく逮捕するからね」

デリヘル嬢と合コンした結果wwwwwww

俺はデリヘル呼ぶときは大体嬢の番号かメアド聞くんだよ。
教えてくれるのが六割ってとこかな?
そのなかで継続的に連絡取り合える仲になるのは三割ぐらい。
だから10人呼んだら1-2人と仲良くなるって感じ。

んで昨日も嬢から合コンしようって言われて2対2で合コンしてきた。
嬢の名前はアヤにしとく

アヤが連れてくるのは風関連の子じゃなく、普通の女の子らしくその子には自らの職業をあかしてなかったので絶対に秘密にしてほしいとのことだった。
名前はユイにしとく

自分側が連れていくのは長身イケメンの友達で飲食店経営者。
なんでこんな高スペックな友人を連れてったんだろう

名前は我妻にしとく

というわけでスペックまとめ


サラリーマン
フツメン+
おしゃべりは上手

我妻
飲食店経営
イケメン
オラオラ系

アヤ
デリヘル嬢
可愛いド天然
Bcupパイパン

ユイ
事務
可愛くない普通な子
きょにゅー

ある日
アヤからLINEはいる

「合コンしませんかー?俺さんのこと紹介したい子がいるんですけど」
「え?いいの?是非とも頼む!」
「可愛い子なんで期待しててくださいねwww」

この時は期待してたよ。
胸踊ったよ。

いざ会ってみると…普通以外の言葉が思い浮かばなかった
女の子の可愛いとか本当に宛にならんのな
まぁそれはいいとして合コン当日

19:30
待ち合わせ場所で待ってるとアヤとユイがやって来た
美女とメシ使いみたい…

「おー!ひさしぶり!元気にしてた?」
「はいww俺さん少し太りました?」
「やっぱそう思う?大丈夫すぐ痩せる!」
「あ、この子ユイです。」
「よ、よろしくお願いしますっ」

うーん。実に普通だ
我妻はまだ来てなかったけど雨も降ってて少し寒かったので店に入ることにした

予約したのは完全個室の和風のちょっと高級な居酒屋
値段は高いけど女の子の満足度も高く、その後の展開がスムーズにいくならこのぐらいの出費は仕方ない。

我妻もようやく到着し、合コンの火蓋は切って落とされた!

合コンの描写はたいして面白くないんだ、、
自己紹介して、みたいなテンプレみたいな合コン
少しお酒が入って席替えをする流れになった
どうやらユイは我妻を気に入ったらしく(そりゃそうだ)しっかりと我妻の隣をキープ

俺は必然的にアヤと隣になった
まぁ今回はそれが理想的な展開なんだけどな
こちらとしてもなんとか我妻とユイをくっつけようと必死になった
だってそっちがくっつけばこっちだって楽にムフフなことできるやん?

我妻も女扱いのプロ
ゲテモノでも料理して食い漁る、飲食店経営者の鑑のようなやつなので今日の雰囲気を見るにこのまま持ち帰りそうな感じだった
俺はというとちゃっかりアヤの太股に手を置いてさすさすしてた
柔らかかった

そんな折、アヤがトイレにたったのでさりげなくではなく、もはやあからさまに後を追いかけてみたww
そしてトイレの前で出待ち

「わっ俺さん!びっくりしたぁ」
「なんか二人いい感じだから俺も抜けてきたww」
「ですねぇ。俺さんはユイのこと狙わなくていいんですか?」
「いや、ここは我妻に任せるよ。」
「そうなんだ…。仕方ないなぁ。じゃあ今日は私が相手してあげるー♪」

そう。これを僕は望んでいたのだよ…クックック
部屋に戻ると我妻とユイはイチャイチャしてたww
戻ってきたあともお互いがお互いの世界に入ったまんまww
俺は太股ずっと撫でてた
柔らかかった

そろそろ飲みの席も終わろうとしていたので、次はどうしようかという話に
我妻とユイがいい感じに出来上がってたので、

「このあとはせっかくだから別行動しようぜwwユイちゃん我妻にどっか連れてってもらいなよ」
「で、でも」
「私のことは気にしないで行ってきなよww」

アヤも空気を察して二人になることを促す

「じゃあ…行きます?」

こんな感じで分断作戦は成功した

分断したあと

「ユイちゃん我妻に任せてよかったの?」
「うん。いいんじゃない?我妻さん良さそうだし…」
「な、なにが?」
「え?セックス?」

噴き出したwwww

「お前なぁ。。」
「だってやるでしょあれはーwwwで、私たちはどうする?」
「えっ…ホテルいく?」
「あはっww高いよー?」
「金とんのかよ…」
「うそうそww別に行ってもいいよー」

神様ありがとう

ほんでラブホに
もうムラムラがやばかったんすよ…
太股柔らかかったし…

到着したらドアを閉めるやいなや即ディープなキス

「や…ちょ…ちょっと…はやい…」

軽く抵抗してたけど構わずしてたら抵抗しなくなった
そのままベッドに押し倒して服をひっぺがえしたった
デリヘル嬢とのプライベートでのセックスも呼んだときみたいに時間を気にする必要がなくていいんだよなぁ

パンツの上からまんまん辺りを触るとしっとりと濡れてらっしゃる

「濡れんの早くねー?ww」
「もーっ!やめてよ恥ずかしいな…」
「実は飲んでるときから濡れてた?ww」
「むー。。太股さするからでしょっ!!」

実はやりたくてしょうがなかったんだってさwwww
エロい女って素晴らしいと思う!

そして濡れてるまんまんを弄るとびちゃびちゃ音を立てながら潮噴きし出す

「いやっ!あっああああ」

絶叫に近い声をあげてピクピクしてたwww
ベッドをぐっしょり濡らしてしまうぐらい放出したアヤに

「おもらししすぎwww」
ってからかうと

「もーっ!お返し!!」

と言いながら本気フェラで仕返しされた
デリヘル嬢の本気フェラってすごいな…
あまりに激しいフェラだったのであっという間にいきそうになった

「ちょ、、だめだ!それ以上やったら出る!」

するとアヤはニヤリとしてより一層激しくしてきた
だめだよ、、ずるいよそんなの、、

時間にしたら三分ぐらい?
あっという間の出来事だった…

「あら、随分とお早い発射ねーww」

にやにやしながらアヤは言う

「…………」←茫然自失

一回いったらそんな簡単に復活できると思うなよ!涙

「休ませないからね♪」

そういうとまたゆっくり舐めだした
不思議なもんでね、お上手なおふぇらだと息子はすぐにムクムクしてくるんだよね

「あ、もう元気になったww若いねーww本当は何歳?」

今年で30だけどなにか…?

「今度は私も気持ちよくしてよねーwww」

そういうとアヤは俺の上にまたがってきた
そのまま騎乗位でぐいんぐいんと腰を振られた

デリヘル嬢って基本スマタじゃん?
だから騎乗位スマタの時って腰の動きが重要でさ、うまく腰を動かせないと気持ちよくないわけよ
だから腰の動きが本当に一級品だった
それが今回は挿入してるからね、そりゃあ気持ちいいわけですよ…

騎乗位のあとはバック→正常位と移行してフィニッシュしたった
普通だな…
そのあとピロートークかまして終電に間に合わなくなるので帰ることに

帰り際

「またしようねー♪店でwww」

って言われたけどこのプレイなら行ってもいいな、とマジで思いましたwww

あ、そういえば我妻の話忘れてた

我妻は普通に二件目いって終わったらしいwww
そういうのは付き合ってからじゃないと…って言われたとのこと

こっちの話をしたら滅茶苦茶文句言われたwww

大規模合コンで北川景子似の美女と…

今は街コンとか流行ってるけどさ、それが流行る前に20-20ぐらいの合コンをした話。

年齢層は25-30ぐらいまでで集まるんだよ。
まぁそれだけ人が集まればさ、可愛い子も可愛くない子もいたわけだよ。

その中で俺はそれなりに可愛い子に目をつけて近くに座ったんだ。
年齢は29だけど北川景子似の美女だった。

お酒を飲むのが好きらしくてさ、日本酒だのワインだのドンドン飲むわけよ。
俺にも「飲みなよ?」とかいって日本酒をガンガンついでくる。
俺もまぁまぁ強いからその子とのみくらべみたいになったわけさ。

で、結局お互い潰れはしなかったんだけど凄く意気投合しちゃってさ、景子も凄くベタベタしてくるようになったのよ。
で、トイレにたった時に後ろから追いかけてみた。

うまい具合に俺が出るタイミングと景子が出るタイミングを合わせて、偶然を装うと景子から思いっきり抱きつかれた。
んで軽くちゅってされた。

「!?」
「ふふふ」
「待って!もういっかい!!」
「だぁめ?」

そういって小走りで戻っていってしまった。
戻ってからもさりげないボディタッチが多かった。

二件目でカラオケ行くことになった。景子は他の男に囲まれてたんだけど俺は無関心を装っておいた。
んでカラオケでは景子と席が遠くなってしまったんだけどチラチラこっちを見てきて、なんかの合図かな?と、思って席を立ってみることに

席を立って外でタバコを吸ってたら案の定景子が出てきた。
こっちに小走りでやってきてまた抱きつかれてちゅってされた。
また逃げようとしたので二度同じ過ちは繰り返すまいと思い今度はガッチリホールドして舌いれてキスしてやった。

そしたら「あん…」とか言いながら息が荒くなってった。

周りに人がいないところに移動してもっかいキス
なんかスイッチ入ったらしく俺の乳首を指でコリコリしてきた
そうすると俺もエロモード入っちゃってさ、服の下に手をいれてブラの上からおっぱいもみまくってやったった

「ん…だめ…」とかいってるくせに景子の手はおれのおちんぎんのほうに
なでなでしながら「なんでこんな硬くなってるの??」とかいうから

「セックスしたくなったったから…」
「でもここじゃ人きちゃうよ?」

関係ねーっていってやってしまいたかったんだけど流石にたまに人がとおりそうなので場所をチェンジすることにした
そのカラオケのビルの屋上に続く非常階段のところにきて再度プレイ再開
キスしながらスカートの中に手突っ込んでパンツ触るとビショビショになってた。

「うわっ!すげー。なんかこぼした?」
「もう…意地悪。ねぇ直接触って」

耳を噛みながら吐息混じりに言ってくる
パンツを横にずらして触ってみるとくちゅくちゅと音がでるぐらい濡れてる
非常階段だから声を出しすぎるとまずいので景子は声を圧し殺しながら喘いでた

「んっ……あっ」

クチャクチャって音が非常階段に響いて最高にエロかった
ポタポタと汁がこぼれてきて、どんだけ興奮してんだよって思った

「ねぇもうだめ…欲しい…入れて」

とか言うから我息子を取り出して階段の手すりに手をつかせて後ろからハメたった
ガンガン腰ふると景子は我慢できないらしく

「あっ……あんっあんっ」

って控え目ではあったけど声を漏らしていた
たまに下の階のほうで非常階段の扉が開く音がしたりすると喘いでた声を「んっ…」とか言いながらまた圧し殺し出してすげー興奮してさ
さらにピストンを激しくすると

「んっ…んああああ」

とか言いながらマムコぎゅうぎゅう締めてきた
あんまりきつく締めてくるから俺も出そうになっちゃって

「やべー出ちゃいそう。」

って言うと

「んっ…んっ…そ、外に出して」

とか言うから

「えー。。ヤダwww」

っていいながらパンパン音が響くぐらい腰を振ると景子は非常階段でやってるのを忘れてんじゃないかってぐらい大きな声で

「いやーー!だめっだめぇーっ」

っていいながらイッてた。

ケツをブルブル震わせながらビクビクしてる景子

俺は紳士だからちゃんとケツに精子出したった。
少しスカートの裾についたかもしれん。
ティッシュで拭いてあげてタバコ吸った。

「そろそろ戻んないと怪しまれるよねー」

とか言うからカラオケ部屋に戻った。
部屋に戻るとみんなから

「おつかれーwwww」

って言われた。
どうやら非常階段に出たやつに喘ぎ声が丸聞こえだったらしい
そりゃそうだ。
真っ赤になってしゃがみこむ景子

その後普通にカラオケして帰った。
お酒の力って凄い。

その後景子とは連絡すらとってないけど、実は旦那と子供がいたらしい。
女って怖い。

合コン

彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、
一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。

男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、
男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。

彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。

男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)が
かなり彼女を気に入ったらしく猛烈アタックをかけたそうです。

彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて聞いていたそうだが、
そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、笑顔でいたそうだ。

Kも彼女のことを『深田恭子にクリソツだね。』
などと言っておだてていたらしい。

『周りにはラブラブだね』とあおられて、
彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。

Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、
彼女はKに髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。

そのうち、残りの男がKに向かって、
『お前らイチャイチャしてうらやましいなー』と言われて
Y子が彼女を見ると、Kは彼女の横にピッタリ座り、
彼女を横から抱いて片手で彼女の胸を服の上から触って、
もう1本の手はテーブルの下で彼女の太腿を撫で、
ミニスカの中に時より手を滑り込ませていたそうだ。

彼女は恥かしそうに笑いながら
『イヤーだ、やめて』と嫌がっていたそうだが、
Y子いわく、満更でもない様子だったそうだ。

残りの男が、Y子に
『俺にもさせてよー。あいつ(K)だけずるいじゃん』
と言い、Y子に迫ったそうだ。

Y子は少し考えて、彼女に聞いたが、
彼女も考えているようだったので、勝手に
『でも私たちお互い彼氏がいるからHはなしだよ』と男達に言ったそうだ。

それを聞いた男2人はY子と彼女の身体を触りまくったそうだ。

Y子は服は全部脱がされなかったそうだが、
残りの男に身体中触られ、キス(ディ?プキス)され、
下着は脱がされて、大事なところもいじられて、
すごくうまくてそれだけでアソコはヌレヌレになってしまい、
声も出して感じちゃったそうだ。

Y子は時より俺の彼女を気にして見てたそうで、
彼女もY子と同じように身体中触られて
(服は着ていたがかなり乱れていたそうだ)、
Y子よりも激しいキスをしていたそうだ。

Y子いわく、まるで愛し合ってる恋人のような
激しいディープキスで、最初はされるままだったが、
しだいに彼女のほうから唇を求めてるようだったらしい。

そのまま彼女はブラウスのボタンをはずされて
ブラは取られ胸を丹念に愛撫され、
その後、手であそこをいじられてうメロメロ状態に見えたそうだ。

そしてKが彼女のパンツのみを脱がし、
彼女を膝に座らせてお互い向き合った格好になり、

股間を少しいじった後、小刻みに上下に動きながらまた、
激しいキスをしていたそうだ。

Y子は『多分挿入していたと思う』と言った。
『声を出さないように我慢してる感じだった。』そうだ。

もう1人の男がKに『お前らやってるの?』と言ったところで、
彼女とKは離れて『入れるマネだよ』と言ったそうだ。

Y子いわく、その後、彼女がKにフェラしたので、
しかたなくY子ももう一人の男にフェラしたそうだ。

Y子は出すまでしなかったらしいが、
彼女はKに出されて口を抑えていたが、
出すところがなくて、ゴクっと飲んだそうだ。

飲み会の帰りに彼女は
『浮気したこと後悔してるけど、興奮しちゃった。』とY子に言ったそうだ。

それで、今日のことはお互い秘密にしようと誓ったそうです。

しかし、Y子と俺は仲が良く、
前にHもしたことあるので、聞いてしまった。

俺はそれを聞いてショックだったが、昨日吹っ切れて、Y子とまたHした。

もちろん彼女には秘密だし、彼女も浮気がばれてないと思っている。

宴会の後コンパニオンとプライベートでセクロスしたったwww

先日上司に言われて取引先の宴会に出席した。

旅館の大広間を借り切っての宴会で、
コンパニオンが一人ついた。お見合いタイムのように
代わる代わるコンパニオンが変わったが、
その一人と意気投合して、宴会後二人であった。

佳恵って言うコンパニで、飲み会がお開きになって
大体がコンパニの勤めてるクラブ誘われて行ったりするんだが、
佳恵は宴会のみのコンパニで、クラブでは働いてなく。
そのまま上がりだったので、一端事務所に帰ってからと言うので
カフェで待ち合わせた。

しばらくして佳恵がやってきて、
俺の行きつけの店に行って二人で飲んだ。

コンパニスーツから私服に着替えた佳恵。
コンパニスーツもよかったが、私服もエロかった。
胸のふくらみが目立つノースリーブにミニデニムにレギンス。
レギンスを穿いているからか
大胆に足組んでミニデニムが太股までずり上がっていた。

佳恵はちょっと酔ったみたいで、今にも眠りにつきそうだった。

「眠くなった?もう帰る?」
「ごめんなさい、飲みすぎちゃったみたい」

行きつけを後にした。
店を出ると酔ったせいか佳恵が腕を掴んできた。

「大丈夫?歩ける?」
「うん」

腕が佳恵の胸に押し付けられて柔らかさが伝わってくる。
腕を掴むしぐさが可愛く
我慢できずに人目につきにくい路地へ連れ込むと
ちょっとビックリしたみたいだが、
唇を重ねることに拒むことは無かった。
舌を絡ませ舌を吸うと、腰が砕けるように腰を落とす佳恵。

抱きかかえ
「大丈夫?何処かで休む?」

小さく頷く佳恵、
ネオンの光る方向へと歩き入っていった。

部屋を選び入るまでずっと下を向いて黙ったままの佳恵。
酔って思考が鈍っているのか、今更後悔してるのかわからないが
部屋に入るなり佳恵を担ぎあげると
ビックリしていたが、俺の首に腕を廻してきた。
俺は佳恵をベッドに下ろして

「俺彼女を抱いてベッドに運んであげるのが夢なんだ、夢がかなったよ」

というと、うれしそうに
「そうなんだぁ」

実際抱いた女性みんなに初めて入る時に言っているが、
みんな悪い気はしないみたいだ。
横に座り唇を重ねた。

「お風呂入る?」
小さく頷く

「俺も入っちゃおうかなぁ」
「ダメェ」
甘えた声で拒む。

佳恵が湯船に入ったことを確認して、
ドアを徐に開けて入ると

「ダメ、恥ずかしい」
「綺麗じゃん、恥ずかしがること無いよ」
「お願い電気消して」

電気を消し俺も湯船に入って佳恵を引き寄せ抱き合った。
洗い場で、体を洗ってあげ、風呂場でじゃれあい

「まだ上がらないでね」
先に上がる佳恵

少し後に部屋に入るとパジャマをきて布団にもぐりこんでいた。
俺も布団に入り、形のいい胸を揉み小さな乳首を舌で転がしすだけで
体をビクつかせて感じる佳恵。

クリを弄るだけで蜜を溢れさせる。
一気に挿入ピストン、
佳恵は、声をあげ全身を硬直させ足先までピンと伸び小刻みに震えながら逝った。

震える体を抱きよせ

「大丈夫?」
「うんうん、ごめんなさい、ごめんなさい」半泣き気味。

ちょっと目を潤ませているのを見てビックリして、
何かすごく悪いことしたのかと思って、

「ごめん、どうかした?大丈夫?」
「うんん、違うの、自然に涙が出ちゃって、大丈夫、ごめんなさい」

抱き寄せ俺の胸の中で涙ぐむ佳恵を見ると、愛おしくなって
自然と手が佳恵のマムコヘと・・・
ビチョビチョに濡れたマムコに指を這わせると、

「ダ、ダメ、今すごく敏感になっちゃって感じちゃう」

悪戯心が芽生え、嫌がるとしたくなっちゃう。
嫌がる佳恵の股間へ顔を埋めマムコをしゃぶる
クリを甘噛み舌で転がすと俺の頭を抑え

「ダメ、ダメ逝っちゃう」

指でマムコを掻き回すとマムコから大量の蜜が溢れ体を震わせ逝った。

「もぉダメだって言ったのに」

翌朝、元気な息子を落ち着かせるために朝から頑張ってしまった。
それから、夕方用事のある俺は彼女とまた会う約束をして別れた。

ランチ合コンでセレブ妻とのなり染め

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン

俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室など

ありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた

熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など

人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた

若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていて

やっと都合が会う機会ができたので

念願の合コンを迎える事ができた

人妻は夜出るのが難しいらしい

僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断。電車に飛び乗り、会場のカフェへ。食事も始まり、気が付くとワインボトルが4、5本空いている

人妻という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンもいいお友達のできあがり

みんなで仲良くアド交換して解散

駅に向かう為来た道を戻る

そこを1台の車が通りすぎて停車

横を通り過ぎようとした時
「A君!」 赤いプジョープジョーの中から呼び止められる

「あっ!Bさんじゃないっすか びっくりしたー!」
Bさんはさっきの合コンに参加していた、僕の8つ年上の人妻さん

白のワンピースにカーディガンが似合っていた。スレンダーで、顔は加藤あいを大人にした感じか

「A君駅行くの?」
「ええ でも顔真っ赤なんで、パチンコでもやって酔い覚して行こっかななんて」

「そうなんだ 私○○に用があるの A君の家その辺だったよね?」
車に乗り込み送って頂く事に

さっきの合コン話をしながらのドライブ
僕は車内の暖かさと酔いのせいもありウトウト…

ポンポン 肩を叩かれ目を覚ます
「はっ!すんません 寝ちゃいました!…」

キョロキョロ周りを見ると、そこは見た事も無い薄暗い駐車場

「ココ私のマンションの駐車場よ。あまりにも気持ち良さそうに寝てたから起こすのためらっちゃって。コーヒーでも飲んでいかない?」

寝ぼけまなこを擦りながら室内へ(ドキドキ)
ソファーに腰掛けコーヒーを出される(ドキドキ)

「ごめんね ビックリしたよね」
「えっええ 大丈夫ッス(ドキドキ)」

僕は緊張していた 見た事も無い旦那に申し訳無く、まるで間男。全く落ち着かない時間を過す(相変わらずドキドキ)

コーヒーのおかわりを注いでくれた時、ワンピースの胸元が開いた

「アッ・・!!」バカな僕は声を出してしまいBさんに気付かれる

「ゴメン 変なモン見せちゃったね」
胸元を押えBさんが照れながら言う(マジカワイイイ)

「いやメチャラッキーでしたよ 今日のオカズにします」(バカ)
「…」(ヤベッ 引いてるし)

「A君彼女は?」
「いないッスよ 右手が恋人 左手が愛人ですもん」(なぜか自信満々)

「…」(また引かれたか!?)
「嫌だなぁ黙らないで下さいよ?」(汗)

しばらく沈黙が続きBさんが豹変する。

Bさんがゆっくり僕に近づき、首筋に吸い付く(うぉっ!)。首筋への舌使いとシャンプーの香りが、僕の理性を完全にふっ飛ばす

「いいよね」
Bさんが耳元で囁き、答える間もなく舌がニュルっと(!!)

クチュ・・はぁ・・ウンッ いやらしい音とBさんの柔らかい舌
チンポは反応し、チンポ汁は出まくり(ハアハアハア)

ソファーに座ったまま僕は脱がされ、パンツ1枚の姿に。Bさんは目の前にひざまづき、僕の乳首を舐める(ううっ!)

チロチロチロ…小さい舌が上下左右に這い回る(キッモチイイー) 
そして腋へ…クンクンクン「私男の人の匂いって大好きなの」(フェチ?)

Bさんはトロンとして潤んだ瞳で僕を見つめながら下へ
パンツの上からまたクンクンクン(結構ハズカシイ)

第一チンポ汁で染みができているパンツの上からパクリ(フガフガフガッ)

Bさんはいたずらに微笑み、パンツを脱がせる
汁まみれのチンポがこんにちは

鼻先を付けて匂いを味わっているようだ
「クンクンクンクン…はぁ…クンクン…あぁ」完全にイッてる

離した時、鼻にチンポ汁がビローン(エロッ)

「ぼっ僕今日風呂入ってないッスよ」
「ううん 大好きこの匂い もっとイイでしょ?」

両足をソファーに乗せられ、人生初のM字開脚(メチャハズカシイ・・)

Bさんの鼻は竿から玉 そしてアナルへクンクンクン
僕は興奮と恥ずかしさでいっぱいいっぱい

ンコ臭くありませんように、ンコ臭くありませんように…ひたすら祈った(汗)

「ああぁもうダメッ!」
言ったと同時にアナルドリル(ウホッ)

「あっ、ちょ、ちょっとBさん あ?だめッス アフッ」思わず声が漏れる。Bさんは何かにとりつかれたかの様に舐める・ほじるを繰り返す

舌を尖らせ、突いて突いて舐めまくる事を繰り返し竿へ。すでに矢吹Jのごとく真っ白になっている僕(力がハイリマセン)

ジュプッ、ジュポッ、ジュプッ 超ディープスロートで竿を飲み込むBさん

咥えたまま「…アッ、ワタヒモヌガヘテ…」
脱がすとそのまま立上がり挿入 ズプッ

「あ゙ーちょちょちょっと!やばいッスよ生じゃ!」
「アン…ワタシ…アッ・・ヘーキ・・ンンンン」

髪を振り乱しガンガンに腰を振るBさん

「アー、ウン、ハアッ、ハアッグッ、アン」
目の前で揺れる手のひらサイズのオッパイ

「ねぇ…気持ち良い?…ンアッ…アタシのアソコキモチイイ?」
「アッ、ハッ、イッイッチャウ、イッチャウヨ、アアアアッ・・ッガ、アハッ、ハッ、ハッ」

グッタリしているBさんを下にし、ウツベシッ、ウツベシッ、ウツベシッ

「ヤバイッス、も、もう出ます」
「アタシそれ飲むの…飲みたいの…いっぱい欲しーの…」

口を大きく開け、舌を出しているBさん
「・・あ゙ーっ、あっあ゙ー」

オムアンコから抜取ると、Bさんの口に放り込む

半端無い量が出たと思う いつまでもドクッ、ドクッ、ドクッと・・。Bさんはそれを1滴も溢さずゴクリ

帰りはちゃんと送ってもらう事になり、僕が運転

B「また逢ってくれる?」
僕「もちろんッスよ!」

B「ウレシッ!」
僕「アッ、運転中はマズイッスよ?」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…
イク時は、走行中を避けましょう。瞬間、視野が狭くなり危険でした(大汗)

僕は昼間自由が利くので都合が良いみたい。

それから僕の愛人生活が始まった。

合コンで知り合った24才のお姉さんに筆おろししてもらったwww

学生時代にコンパで知り合った4つ年上のお姉さんに筆おろしされた。
今となってはいい思い出。

俺が大学3年の頃の出来事。
当時の俺は下宿仲間と女っ毛はないが毎日楽しく過ごしていた。
入学してから何回かコンパに参加したが、人見知りで女と話した経験もあまりなく、上手くいくはずもなかった。

ある時下宿の仲間がテレクラか伝言ダイヤルで知り合った女とコンパをする話をもってきた。
どうせつまらんだろうと思いつつもドキドキしながら参加した。
4対4だったんだが、俺たちは皆20、向こうは20から26だった。

女たちの見た目は20才はそこそこカワイイ、23才は可愛くないがエロそう、
24才は冷たい目でエロそう、26才はキレイな感じだった。
コンパはそこそこ盛り上がった。
カラオケから、24才は俺にベッタリとなっていた。
帰り際に電話番号の書いてある紙をもらった。

数日後悩んだ末に電話をかけ、デートとなった。
何処に行ったかは忘れたが、夜には俺の部屋にいた。
冬だったのでこたつに入りながら
卒業アルバムを見せたり、他愛のない話しをしている内に女が寝始めた。

女はこたつに浅く入ったまま俺に背を向けていた。
短いキュロットのしたに黒いパンストを穿いていて、
くのじになってこっちに尻を突きだす様な格好だった。
おーい、風邪ひくぞ的なことを言いながら、尻を叩いてみたが反応無し。

今考えればこっちを誘っていたんだと思うが、俺はどうしていいかもわからず。
体が触れる程度に近づき寝たふりをした。
デートした最初の日にこんな事になるとは考えてもなかったので頭はパニくっていた。
それでも髪の匂いを嗅いだり、太ももを軽く
触ったりしていた。

こたつでは尻をさすって、女に添い寝する事が精一杯。
ギンギンになったモノをキュロット越しに押し付けて少し寝てしまった。
女もいつの間にか本当に寝ていたと思う。
はっと目を覚ますと夜が明けていた。
朝の5時過ぎだった。俺はもう女を帰すバスの時間の心配をしていた。
時間までベッドで寝ようと、女を起こして二人でベッドに入った。

布団に入って寝ようとしたら、女が上目遣いで俺を見ていた。
目があってしまい、ドキドキしてるとキスをしてきた。
これが俺のファーストキスになった。
俺は「エッチしてもいい?」って聞いてしまった。ここまできてそんな事聞くなんていかにも童貞だ。
女はうなずいたので服を脱がしていった。

どこから脱がせたらいいのか分からなかったので、まずキュロットを脱がしてみた。
布団が少しずれていたので、黒のパンスト越しに、白いレースっぽいパンツが見えた。
俺は興奮して、パンストの上から股間をまさぐり、もう片方の手でブラウスの上から胸を揉んだ。
もう何処から手をつけていいのか分からない状態だったが、
女が自分でブラウスを脱いだので、ブラジャーを外してやった。

女は身長が145、6ですごく小柄だったんだが、乳首が小さめのきれいな形の胸だった。
後で聞いたらCカップと言っていた。
俺は股の間に入り、両手で胸を揉みながら、乳首を舌で転がしていた。
そのままお腹にキスしながら股間の方へ下がっていった。
目の前に見えるパンスト越しのパンツには興奮するが、パンストの上から愛撫するのは難しかった。
俺はパンストごと脱がしてみた。

そしてもう一度胸を舐め回しながら、股間をまさぐってみた。
トロトロって表現があるが正にその状態だった。
布団の下のゴムを出したが、緊張のせいかさっきまでギンギンだったモノが萎えていた。
俺は正直に「ごめん。初めてで緊張して」と女に言った。
するとさっきまで目を閉じてた女が目を開けてにっこり微笑んだ。

下から俺の首に手を回してキスをすると、体勢を上下入れ替えた。
俺のモノを触りながら、首筋や耳に舌を這わせてきた。
くすぐったい様な、ぞくぞくする様な感じだった。
時折俺の頭を撫でる様にしてくるので気持ちよくてされるがまま。
そのまま乳首も舐め始めたので初めての快感でギンギンに復活した。

乳首を舐めながら、モノをしごかれて、気持ちよくて目を閉じてたら、急に手の動きが止まった。
目を開けると上目遣いでこっちを見ていて、目が合うと、こっちを見ながら動かし始めた。
それ以上されるといきそうという時に、ゴムをつけてくれた。
また体を入れ替え、正常位の体勢になると、自分の濡れ具合を確認してから、
俺のモノを掴んで導いてくれた。

女にゆっくりいれる様に言われたので、そのとおりにした。
女の中は温かくて、腰を振ると凄く気持ち良かった。
俺が腰を振ってる間、女は俺の首に手を回しながら、頭を撫でていた。
何分か腰を振ってると女が凄くのけぞって、締まった感じがした。
後で聞いたらイったらしい。俺は腰が疲れて射精前にピストンをやめてしまった。

モノを抜いて女に添い寝したら、俺がイってない事に気づいて、ゴムを外して口でしてくれた。
フェラも初めてで、あまり触られたことのない先っちょを舌で刺激されて、じたばたしてしまった。
限界がきて「イってもいい?」と聞いたがそのまま続けられた。
口の中に出してもいいか分からなかったので「出る!出る!」と女に言ったがそのままイってしまった。

女は口の中のものを飲んだのでびっくりしたが、終わったあと添い寝した。
女は「かわいい」と言いながらしばらく俺にくっついていた。
そのまま少し寝たが、ふと目を覚ますと女はベッドの横に座ってタバコを吸っていた。
一仕事終えたみたいな感じだった。

昼過ぎに女が帰るまでベッドでイチャイチャして過ごした。
アソコをじっくり見せてもらったり、四つん這いになってもらったり。
筆下ろしの話はここまで。

その後は俺の願望であったアナルや縛り、
パイパンにしたり、会社の制服でしたり、
筆下ろしされてから半年ほどで色々経験させてもらった。

超絶美人なエロ彼女にSEXテクを仕込まれた

大学時代の話

涼子にあったのは合コン
別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ
あっちも似たような状況
というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)
全員と初対面で居心地悪そうだったんだ
けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う
マジでこんな人いるんだ?って思ったよ

男どもは当然涼子に集中したけど
反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ
オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメン

いや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ
時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ
「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生)
そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた!

涼子だった…

「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う
「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」
この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ
そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね

男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった
信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたね

でも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ
その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ
「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだったよ
「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよ

アッサリ拒否られたよ

だからもう一回言ったんだ

やっぱり拒否られたよ

でも明日デートしてくれる約束もらえたんだよ
嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ

次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う
デートはプラネタリウムに行ったよ
手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww
気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw
その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかった

デートの帰りに、また告白した
そしたら…OKだった…

そのままオレの部屋に二人で帰ったよ
帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、
やっぱり止めたって言われないかが心配だったよ

プラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ
デートから部屋までの会話の記憶はほとんど無い
部屋は綺麗だったかとか?
エロDVDは隠して置いたか?
コンドームはあったか?やエッチまでの流れが頭ん中グルグル回ってたよ
だからあっという間に部屋についた

部屋に入れて冷蔵庫からペットボトルのお茶を出して座った
オレは涼子の座ったテーブルの側面に座ったんだけど、涼子がオレの真横に座って来た
そのまま見つめ合ってキスした
涼子は目をつぶっていたけど、一瞬でも涼子の顔を見たかったオレは目を開けていた

肩に手をまわそうか躊躇していたら涼子から抱きついてきた
花の香りがいっそう濃くなって、でも舌で涼子の舌を味わいたくて、
涼子の肩抱きたくていろいろ考えた結果…オッパイ触ったwww
巨乳だった…涼子は170近く着やせするタイプとはいえ、全く気が付かなかったよ
というよりは今まで顔しか見てなかったよw

「まって!」涼子か言う、ヤバイ!焦りすぎたか?
「シャワー浴びようか?」おどけながら涼子

…マジでかわいい

まずはオレが入る入念に身体を洗う
涼子が中々来ない…まさか帰った?
そんな不安な気持ちになった時、涼子が入って来た

その身体に見とれたよ
長い髪を纏めたから見えるうなじ
全体的には細いのに、大きく、そして触った者だけがわかるマシュマロのような
張りと弾力をもったオッパイ
それなのに折れそうなくらい細いウエスト
丸いオシリ、見てるだけで射精したくなるカラダだったよ
そしてアソコに毛が……無かった
オレはマジでイッたかと思うくらい興奮した
でもこの頃とその直後が一番良かった気がするよ

長湯気味だったのと興奮し過ぎたんでオレは先に上がった
オレは彼女は三人いたけど経験は一人、回数三回とほぼ童貞だったんだ
だから涼子の残像と綺麗にたたんである白いレースの下着見て抜きそうになったよ
抜かなくてよかったんだけどね

涼子が風呂から出てきて、ついにセックス…
まず軽いキス、次に舌を絡める…唾液さえ甘い感じがした
キスしながら全身を愛撫、オッパイと乳首をさわる
キスをやめ乳首を口に含み舌で転がす、左手はオッパイ、右手をアソコにもっていく
「いい…」と涼子
少し自信が沸く、でも「ちょっと」って涼子が言ったんだ
何かな?痛かったかなって思ったね
でも違ってて、涼子が攻めるってことだったんだ

涼子はオレを仰向けにすると、オレの乳首を舌で丁寧になめる
元カノはしてくれなかったし
風俗の経験もなかったんで男の乳首がこんなに感じるなんて思わなかったよ
恥ずかしかったけど声をだしたよ
そしたら更に快感がきたんだよ

涼子がオレのチンコに触れたんだ、でも先っぽをかすかに触るだけでさ、もどかしい
ガッツリ触って欲しくて腰を浮かせるんだけど、手を引いて触ってくれない…
本当に頭ん中パニックであうあうってなったよ
そしたら涼子は我慢汁をすくってチンコの頭にヌリヌリし始めたんだ
超キモチイイんだけどコレじゃイケない

ついに「イきたい」って言ってしまったよ
そしたらさ「これから頑張ってくれる?」だってさ
意味はわからなかったけどイきたいから「うん」って言ったよ

短期のバイトの先輩と

高1の夏に短期のバイトをした。
そこの先輩2人(大学1年)と始めてHをした。

俺は、男ばかりがエロい事考えていて
女はあまりそういう事は考えない。
付き合って相手とHしてもいいと思ったら考えると思っていた。

たが先輩には、男より女の方がHと言われ、先輩Bには
「私なんて初めてヒロ君みた時から、おちんちん入れてHする妄想してた」
とか言っていた。
まあ先輩いわく、あんまり女って気がまえると彼女できないよと言われた。

二学期に入ると、女子が女に見えるようになっていた。
俺は、一学期はあまり女子と話さなかったので
学期が代わってすぐ席替えをした時に隣の女子に
「一学期はあんまり話した事ないけど、よろしくね」と言ったら
相手も予想以上にいい反応でこちらこそと言ってくれた。

これ以降、女子とどんどん話せるようになり
10月には始めての彼女ができた。
席が隣になった子の一番の友達であるマナという子だった。

マナはおっとりしてる子で、俺も頼りないと思うけど
そんな俺がリードするような子だった。
けして、あちらからは何かしたいとは言わなかった。
買い物に付き合うとかそういう普通の彼女らしいわがままは
多少はあったけど、初めてキスにしろ、マナは恥ずかしがっていた。

その時も先輩たちには相談していて、あんまり強引なのは駄目だけど
少しぐらい強引でもいい、相手は恥ずかしいだけだから
相手もHな事には興味あるはずと答えてくれた。

休みの日に漫画喫茶に行った。
まだこの頃はドアが閉まっていた時代で天井はないけど
壁が2メートルぐらいあり、下は10センチぐらい空いている事で
個室でないという事が認められていた。

カップルシートに入るとキスをした。
付き合って一か月半だと普通にキスではなくディープキスのが多かった。
マナも最初は舌を絡めたりするのは恥ずかしいがったが
今では一回唇を話すと俺を見つめて物欲しそうな顔をして
舌舐めずりするまでになっていた。

俺はマナの隣に座り、右腕をマナの腰に回した。
そして、そこから少しずつ手を動かしていき、
胸のあたりで手を止めてマナを見た。マナは何も言わなかった。

俺はマナの胸を揉んだ。マナの顔つきが代わる。
胸を揉みながら再びディープキスをしていた。
その間に俺はマナの服をどんどん上に上げていった。
可愛いピンクのレースのブラが出てきた。

その上から胸を揉んだ。さっきよりもっと過剰な反応を見せた。
俺はマナに正面に来るように言った。
そして、俺に膝の上に腰を下ろす。再びキスをする。
キスをしている間は互いを求めているように体を微妙に動かす。
マナの胸の感触がものすごい気持ち良かった。

俺はそれだけでも満足していた。
しかし、次の瞬間から俺の予想をしていない事が起き始めた。

マナは俺から少し距離を取ると、両腕を後ろに回したと思うとブラを取った。
そして、再びキスを再開された。

そこまでは一緒だったけど、それまでは俺が主導でマナの感触を味わっていたのに
マナの方の体の動きが激しく上下を動くようになり、主導権が代わった。
ディープキスもこれまで以上に激しくなった。

首筋にもキスされる。マナが俺のシャツのボタンを取る。
マナが俺の体に自分の胸を押しつけて、感触を味わって欲しいという感じだった。
俺はマナの方からリードしてくる事がなかったので同様していた。

漫画喫茶ではここまでだった。

その後、マナとHをするようになった。
最初は普通のHだったが、どんどんエスカレートしていった。
おとなのおもちゃもいろいろ買ったりもした。

学校のトイレで抜いて貰う事もあった。
野外でもHをしまくった。
マナは女になってから少しずつ変わっていった。
最初はおっとりした感じだったけど
二年生に入った時には、黒かった髪がキャラメル色になり
スカートもかなり短くなり、セーラー服の下には何も着なくなり
背伸びでもすると肌が露出する有様になり
下着も白やピンクがせいぜいだったのが、黒や赤などの派手な下着になっていた。

ただ、これはマナだけでなく
男とHした女子はどんどんそんな感じに変わって言っていた。

マナ以外ともHした。同級生や後輩とかとも。
俺は冗談でさせろといったらしてくれたりして驚いた事もあったけど
メールで暇だからHしない?と来る事もあった。

同中関連でのコンパでもメール聞いて、駄目もとで俺の家に誘ってOKで
俺の家で初めてあった日でHした事もあった。
大学でも喰いまくったけど、社会人になってからは忙しいのもあって
付き合ってもなかなか続かないのが現状です。

合コンで出会ったJDたちと乱交

悪友に合コンに誘われた。

なんでも相手は出会い系(らしい。
正直出会い系とかやってる女なんて
どうせビッチかブスくらいしかこないだろうと思ったんだが
暇だしエロいことできるかもと思って参加してみた。

◇メンバー
俺男・・・24歳社会人2年目。他の男とは大学時代の友人で全員同い年。
幹事男・・・今回の幹事の男。フツメンだがノリが良い。
イケメン・・・イケメン。モテるがシャイで彼女なし。
M男・・・ブサメン。ドM。

幹事女・・・幹事男のメル友。可もなく不可もなくといったところ。細い。
由里子・・・吉高由里子に似てる。小さい。可愛い。
みれい・・・女性陣の中でダントツ可愛い。
猫子・・・猫に似てる。可愛い。ドS。

金曜の夜の仕事後に待ち合わせ。
最初は全く期待してなかったが意外にも女の子が可愛い・・・
(幹事女以外w)
男たちは完全にみれい狙いだが、吉高好きの俺は由里子を狙うことに。

とりあえず一次会、二次会はエロくないのでさらっと。

一次会は普通に飲み会。
でもノリのいい感じ男がうまいこと日本酒を飲ませて女の子たちもいい感じになってくる。
上手いこと由里子の隣をキープして喋る。
最初おとなしそうな感じだったが実は喋る喋る。
しかも笑顔かわいい・・・惚れたw

二次会でカラオケに移動。ここでM男帰宅(千葉の端っこに住んでるためw)
普通に歌う。由里子が上手い。可愛い。惚れた。

そして時間は12時頃に。
終電大丈夫ー?このあとどうするー?という話になって
普通に解散かなと思っていたところ

猫子が暴走w
「あたし帰りたくなーい!朝まで飲むの!みんなでうちくればいいじゃん!」

ナイス猫子!

俺「由里子も行くよね?」
由里子「んー、あたし帰るね☆また飲もー!」

・・・あっさり断られましたorz
朝からバイトなんだと。

大変残念な気持ちを抑えつつ、残った6人で猫子の家へ。

家に着いた時点で全員かなり泥酔状態。
そして猫子に引き続き幹事女が覚醒。

幹事女「そろそろ王様ゲームでもするぞー!!」

出ましたビッチ。しかしそこに乗らないわけがない!

最初の1つ2つは一気とか軽いものだったわけだが
ポッキー→キス→ディープキスと、どんどん激しくなっていくw
しかし女の子たちがマジでノリがいいww

そして王様になった幹事女からクリティカルな命令。
「あたしとイケメン君が5分間裸で一緒にベッドにはいるー!!!」

それ単純にイケメンとヤリたいd(ry
という野暮な言葉を飲み込み、
若干嫌がるイケメンをみんなでベッドに連行w

他の4人はしばらく静かに酒を飲んでいるが、
ベッドから若干ゴソゴソ音が聞こえるw
こっそり見ると、幹事女がイケメンの股間部分にもぐって何かしてらっしゃるw

もうそこからはなし崩し的に乱交w
とりあえずみれいはマジでスタイルが良くてエロかった。
いままでやった女の子の中で確実に1番。

しかし友達がいる前でヤルのはあまり気分が良いものではないので
今度は二人でゆっくりやりたいw

まさか出会い系でこんな上手くいくことがあるなんてレアケースだとは思いつつ
俺も同じサイトに登録してみたw


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