萌え体験談

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合コン

新入社員の処女に

昨年4月、職場に新入社員が2名。短大卒と高卒の女子でした。
短卒は賢そうで背は高め、スリム、顔は並。
一方、高卒は、背低め(150位)、少しポッチャリで胸がかなり大きい(D?E)、顔がかなり可愛い、商業出だけあって仕事もテキパキ。
当然、若い女の子2人入ると男たちはワイワイと。
特に高卒には、いろいろな独身男達がチヤホヤ。
「×1・41歳」の僕も独身だけど、とても近づけず。
あの子から見れば、おじさん過ぎて対象外。

さて、4月も1週間過ぎて、職場の新人歓迎会。
1次会の居酒屋の後は、支店長も帰って無礼講の2次会をカラオケスナックで。
やはり、皆、新人に飲ませる飲ませる。
短卒はコンパで慣れていた為、なかなか強いのだが、高卒の子は、早生まれで10日位前に18歳になったばかりでお酒経験ほとんど無しのため辛そうだった(それに、みんな、可愛い方に集中して注ぐしね)。
僕なんか声を掛ける隙間もないのに。
しかも、僕がちょっと携帯かけに裏口のところに行っている内に、3次会の置いてきぼり食っちゃって。
あーあ、ついてないなあ、と思って、一人で帰ろうとしたら、なんと、女子トイレから、あの高卒の子が出てきた。
足元が定まっていない。
たぶん、他の連中、この子が居ると思って出ちゃったらしい(知っていたら置いていく訳ない)。みんなかなり酔ってたし。
とにかく、僕はその子を抱えて店を出たが、その子は朦朧状態だった。
そして、数十メートル歩いたときに僕の眼に飛び込んできたラブホのネオンを見たとき、僕の頭にとんでもないことが浮かんだ。
しかも、次の瞬間実行に移していた。
つまり、ほとんど意識のないその子をラブホへ連れ込んでしまったのだ。

部屋に入ると、僕も腹が据わった。
ここまで来た以上、やるしかないのだ。
その子をベッドに寝かせると、衣類をひとつひとつ脱がしていった。
真っ白のブラとパンティだけの姿にしたときは、流石に一瞬躊躇したが、もう犯罪者になる覚悟で、ブラをはずした。
そこからは、かなり大きなものが飛び出したが、その大きさに反比例してまだ形は幼さを残しており、発育途上の様な小さく薄いピンクの乳首と淡く広がる乳うんを頂点に重力に逆らって盛り上がり、しかも頂点に向けて、少しクイッと仰け反ったようなカーブを描いていた。
どう見てもEはある(形は幼いのに)。
そして、最後の1枚を足首から抜き取ったとき、そこには18歳になったばかりの一糸まとわぬ姿があった。
恥毛もかなり薄く割れ目は丸見えと言ってもいい状態だった。
ひと呼吸、唾を飲み込んでから、自分も服を脱ぐと、自分もベッドに上がり、まず唇を吸った。
その子からは、ウン、と息が漏れたが、まだ寝ている感じ。
それから盛り上がったバストを撫で、揉み回した。
乳首もそっとつまみながら少しずつ刺激を与えていったが、信じられないボリュームと弾力。
毎週行っているナマ専熟女ホテトル嬢のバストからは考えられない感触だった。
僕も初めて揉む10代の肉体だ。
いや、その中でも特別の肉体に違いない。
僕は執拗に撫で、揉み、摘まみ、そして遂に、徐々にせり上がり出した小さな乳首を舌先で捉えると、突付き、舐め回し、最後に吸い上げた。
乳首が十分充血して勃起しきったと思ったとき、その子の口から、ウーン、と声が漏れまぶたが開いた。
「あれ、○○さん…」と言ってから、彼女もだんだん自分の状況に気がついていった。
「えっ」と、彼女の顔が信じられないと言う表情をした瞬間、僕の口が勃起しきった右の乳首を思いっきりやらしく吸い上げ、同時のその先端をざらついた舌の腹で舐め上げてやった。
「くうっ」と呻きながらシーツを握り締めた両手に支えられ、彼女の上半身が仰け反る。
同時に僕の右手の指が、彼女のあいている左の乳首を摘まみ、柔らかく捻じり立てた。
「んむっ」と呻いて、今度は両足の指を最高に反らしたが、指先に引っかかるものはシーツの上にない為、すべるように両足が120度位に大きく開いた。
産毛しか生えていない「おま○こ」が、きれいに開く。
セックス歴25年の僕にかかれば、18歳になったばかりの女の子の肉体を思い通りに弄ぶことはわけもないことだった。
それから全身をたっぷりと撫で回し、揉み立て、舐め回していった。
それこそ頭から足の先まで、裏も表もジックリといたぶってやった。
彼女は、その都度、仰け反り、ねじり、必死になってシーツにしがみついたが、僕は休むことを許さなかった。

もう1時間以上いたぶり続けた頃、彼女の声に泣き声が入り出した。
悶えながら泣いている。
そして、泣きながら、「私、経験ないのに…」と言う声が漏れ出した。
え、処女! 僕はビックリしたと同時に(まさか、こんな可愛い子が未経験とは思わなかった)、この際、毒を食らわば皿まで、の気持ちになっていた。
ここまで悪事を働く以上、ナマで貫いてやる、と。
もう何十分も舐め回し続けヌルヌルになった「おま○こ」の入り口に、毎週プロの「おま○こ」にナマで挿入し続け、鍛え抜かれている僕のチン○を突き入れていった。
入り口はヌッと入ったが、すぐにひとつ抵抗があった。
そこをチン先で注意深く探りながら、ここだ、と思った瞬間、思いっきり剣先を突きたてた。
彼女は「ヒッ」と息を漏らした後、シーツを握り締めながら「ン??ッ、痛い???」と呻きながら仰け反っていた。
だが、そのときは、既に僕のチン○は根本まで彼女の体内に埋まっていた。
彼女の顔を見下ろすと、息を荒げながら必死に耐えている感じだ。
僕はゾクゾクしながら、彼女の舌を吸い上げ、絡めながら、両腕を彼女のわきの下から肩へまわしてしっかりと押さえると、舌を絡め続けながらおもむろにチン○の抜き差しを始めた。
彼女は「??っ!痛っ、いたあ…」と声と呻きを漏らし続け、僕は何ともいえない征服感に、ますます、激しく抜き差しを続けた。
処女の彼女からすれば早く終わる方がよいのに決まっているが、いかんせん、毎週、ナマ専ホテトル嬢のナマ膣壁で鍛えられている僕のチン○は、いかに処女の締まる膣壁と言えどなかなかラストを迎えず、30分以上してから、ようやく発射感が迫ってきた。
当初は外出しを予定していた僕だが、ここに来て気持ちが変わってきた。
どうせ、明日には犯罪者扱いになるかもしれないのだから、いっそ中で出そうと。
そして、ついにフィニッシュ。
舌を絡めとリ吸い上げながら、処女の体内にたっぷりと精液を注ぎ込んだ僕は、もう何も思い残すことはないと、心底思った。
抜いた自慢のチン○には、はっきりと処女の証が…。

結局、その夜はあと2回、夜明けまでたっぷりと弄んで、たっぷりと中出しをした。
さて、花金の後の土日も警察はやってこなかった。
月曜日、出社すると彼女も出社していたが、何も起こらない。
ダメもとで、夜○○へ来いとメモを渡してみると、何と本当にやってきたではないか。
どうやら、彼女としても僕にばらされるのが怖い様子だったので、僕も強気に出て、この日もホテルに連れ込み、2回、開き直って中出しした。(平日だから12時までには家に帰さないとね)
その翌日も、誘って、同じようにホテルへ連れ込み、2回挿入した。(この日からは外出しにした。幸い中出し分は妊娠しなかった。ラッキーだった)
結局、若い女の子がセックスの味を覚えてしまい虜になるまでに、1週間もかからず、その上、僕に徐々に愛情まで芽生えてきてしまったようである。
あれから、10ヶ月、中出しと外出しを併用しているが、今年中に結婚しようと2人では話している。
問題は、どうやって彼女の親に説明しようか思案中である。(僕は、彼女の母親と同い年)

以上、ラッキーすぎる体験でした。(彼女は、本当にいい子です=性格も肉体も)
なるべく思い出し、詳細に報告させてもらいました。(一歩間違えば犯罪者だったが・・・)

出会い系で25歳のS級キャビンアテンダントと出会えた体験談【ラブホ連れ込み編】

こんばんは。
テツっていいます。

24歳で、会社員やってます。

都内で日々ナンパを繰り返し、少しでもいい女の子とセックスするべく頑張ってます。
今回はキャビンアテンダントの女の子と出会ってエッチしたお話です。
つい先日、6月上旬の話です。

CAって、高嶺の花ってイメージありますよね?
合コンだと一番テンション職業だとも言われていたりしますが、実はそれも一昔前の話。

今のCAってそんなに女としての価値高くないというか、最近だと英語しゃべれて可愛い女の子はいくらでもいて、少し頭のいい子はCAのような激務な割に薄給な仕事よりも大手企業の総合職を狙ったりするみたいで・・・
実際、航空会社って薄給ですからね。

そういうわけで、CA=可愛い女子みたいな時代はほぼ終わりかけていて、大手企業の総合職、それこそ丸の内の女子のクオリティが上がっていたりもします。

まだまだ可愛い子が多いCAとはいえ、以前に比べると競争率が下がり、最近のCA女子は出会い系なんかもけっこうやっているみたいです。

今回はPCMAXで知り合ったキャビンアテンダントとのセックス体験談です。

PCMAXで見つけた優香は25歳のCAで3年目。
某日系航空会社勤務で、彼氏は1年ほどいないとのこと。

PCMAXのプロフィールには渡航先であろうヨーロッパの写真がちらほら。

メッセージのやりとりをまとめると、

・元カレとは学生時代から付き合っていた
・CAになって彼氏との時間があわなくなったので別れた
・合コンにはたまに行くがなかなかいい出会いがなく出会い系を始めてみた
・これまで何人かと飲みに行ったりはしたが、いいなと思う人はいなかった

そんな感じの25歳CA、うまくLINEに移行しアポもスムーズにいけました。
6月某日に渋谷で飲む約束。

待ち合わせ場所に来たのは・・・

出会い系にいるとは思えないS級の美女!
やっぱCAなだけはあるな・・・背が高くてスラっとしていました。
顔は岸明日香にちょっと似てた。
黒髪でロング、紺のワンピースがよく似合っていました^^

腰のラインがすごくきれいで、見とれちゃいましたねw

けれど、CAだし可愛いしで、けっこうプライド高そうだな?という印象も受けましたw

予約していたイタリアンに入ってワイン飲みながら色々聞いてみました。
出会い系でもストナンでもそうなんですが、とにかく相手の話を聞くことに徹しましょう。

相手の話す声のトーンや、話のテンポ、声の大きさなどといった相手の話し方に、自分の話す調子を合わすページングや、相手の何気ない言葉や動作に自分の行動をあわせるミラーリングなんかも有効ですね。いずれも心理学の用語ですが。

で、優香ちゃん、なかなか出会いがなくて悩んでいる様子。
職場でのストレス(CAは縦社会で精神的にも体力的にもキツいらしい・・・)もあり、初対面にもかかわらず飲みスピード速めでしたw

そんなかんじで、いろいろと話しを聞くこと2時間ほど。
いい感じに酔っていたので、いったんお会計。

渋谷の街を歩きながら、手を繋いでみたら握り返してくれたので、ここでホテル打診!
「えぇ?w急だなあw」

とか言いつつも、まんざらではなさそうな優香ちゃん。
やっぱちゃんと愚痴を聞いた甲斐があったかな?w

プライド高そうな女子も聞き上手トークで攻めればすぐ落ちるんですw

そんなわけで道玄坂のラブホテルIN

優香の背に手を回し、ほれぼれするような滑らかなクビレに手を這わせながらイチャイチャ。
TVも見つつ、「どんなエッチが好き?」なんて聞いたりも・・・

優香「どんな?wやっぱ普通が一番じゃない?」

まあ無難にそう答えるわなw
時々、めっちゃ攻められるのが好きだから首絞めてほしいとか言われることもあるんだけど。

優香から先にシャワーを浴び、交代で俺も浴びた。
お互いにバスローブ姿。
S級のキャビンアテンダントがバスローブ姿で俺の目の前にいるってだけで、もう半勃起してた・・・w
ちなみに俺のチンポはかなりデカいw
20センチあって凶器と言われるほど・・・

そして俺は、女の子が俺のデカチンにどんな反応するのか、毎回楽しんでる。

今回も、S級美女が俺のチンコを見たときにどんな反応するか、試してみたくなったので、俺は明るいホテルの部屋でバスローブを取り、パンツを脱ぎ捨て、半立ちだけど異様にデカいチンポを優香に見せた。

俺「優香ちゃん、こっち見てよ」
優香「えwちょ・・・w脱ぐの早いw」
俺「いや?優香ちゃんとエッチできると思ったら既に半立ちになっちゃってw」
優香「ウケるんだけどwてか、テツ君デカくない・・・?それ、半立ちなの?」

予想どおりの反応だったw

つづく

自慢話ばかりですみません

恋愛ってどんなにイケメンでも女の子側の趣味嗜好がおかしかったら、俺みたいなデブハゲオッサンに負けるものだな、とつくづく思いました。

ちなみに俺のスペックは、「42歳独身、ごく普通のリーマン、デブ、ハゲ」と、特に女にモテる要素が全くないというすばらしいスペックですorz

風俗以外で女性とエッチする機会は、20代が終わってからというもの全くありません。
若手社員のB君に「Aさんって独身っすよね? 合コン行きませんか?」と誘われました。

数合わせ、もしくは引き立て役、もしくは笑いものにされるために参加しろと、そういうことでしょう。
ちなみにB君はまだ20代半ばでありながら、俺よりも役職が上です(とほほ……)、子供でもおかしくない年齢の上司に、数合わせで合コンに誘われるという屈辱っ!

しかしプライドも何もない俺は、どうせ引き立て役にされるのはわかってるけど、若い子とちょっとでも話できるならいいか、と、4対4の合コンへと向かいました。

場所はイタ飯屋、合コンというよりカジュアルな食事会といった雰囲気で、やってきた女の子は4人ともかわいい、しかもその中のひとりは俺のお気に入りAV女優の咲田ありなちゃんにそっくりです。

ありなちゃんはアヒル口、ぱっつん、程よく大人っぽいものの、ちょっとロリ入ったという俺どすとらいくの女の子でした、一目惚れに近い感覚が俺を包みます。

あーあ、こんな子お持ち帰りしたいなぁ、お持ち帰りできるとしても、それは俺じゃなくて他の三人の誰かなんだろうなぁ、と思いながら合コンに参加していましたが、ありなちゃんはなぜかチラチラと俺を見ています。

そういうしぐさをされたら、つい俺も気になって見てしまって、目が合うとにっこり笑顔。
まるで中学生のように真っ赤になってしまいました。

「Aさん、どうしたんっすかw まさかありなちゃんのこと気に入ったとか?」
半分バカにする感じで、B君がからかってきます、
「ありなちゃんはどう? もしAさんが気に入ったならAさんと二人っきりで別の席に移る? 抜け出しちゃう?」

もちろん天地がひっくり返ってもそういうことが起きないってことをわかっていて、場に笑いを提供するために、B君がそういうことを提案しているのはわかっていました。

しかし、ありなちゃんの答えは、

「もし、Aさんがよかったら……そうしたいです」

いやいや、おいおい、はぁ? 全員で俺をからかってるのか? もしかしてありなちゃん、純粋そうな顔して結婚詐欺を働くつもりとか? 新手の美人局か?

もはや意味不明でした、しかし、ありなちゃんは本気のようです。
B君も自分から言い出したことを反故にできず、俺とありなちゃんだけ、店員に言って別の席にしてもらいました。

「ごめんなさい、迷惑でしたか?」
「い、いやっ、でも、ほら、もっと年が近くて格好いい相手いるだろうから」
「…………Aさんがいちばん格好いいです」

ちょっと俯き加減で、ありなちゃんはとんでもないことを言いました。
趣味、もしくは目がおかしい子なんだな、と、ここで俺は悟りました。

しかし、男の趣味がおかしいだけで、しっかり気遣いしてくれるし、俺の話も笑顔で聞いてくれるし、途中から「何なのこの天使……」と思うようになりました。

で、そうすると俺も男です、
「この子いけるんじゃね?」「人生初のお持ち帰りできるのか?」「この子を逃したらもう次はないっ!」
そんな思いが頭の中をかけめぐり、
「ありなちゃんさえよかったら、お店、出ようか」
と勇気を出して誘いました。

年齢より幼く見えますが、ありなちゃんは24歳、それなりに大人の女性です、意味をわかってくれて、ちょっと迷って、
「軽い子とか、思わないで下さいね……」
その可愛さにノックアウトされました。

B君はじめ他の参加者の目を盗み、二人だけ先に会計してラブホへ。
その間、恥ずかしそうにするありなちゃんの表情がかわいすぎてやばいです。

ラブホに入って、目の前のごちそうにガマンできずにキス、歯を磨いてないなとか口臭大丈夫かな、とか思う余裕もなく、今考えると強引すぎるんですが、ともかくありなちゃんがかわいすぎてキス。

むちゃくちゃキスして、抱きしめて、ありなちゃんの華奢な雰囲気とかいいにおいとか柔らかさとかかわいさにがまんできず、そのまま服の上から愛撫、やばいレベルで勃起しました。

ちょっとだけ冷静になって、どん引きされていないか心配になってありなちゃんを見たんですが、ありなちゃんは、
「はぁはぁっ……Aさぁん……」
と、とろけるような声で、ありなちゃんも興奮していました。

ガマンできず脱がせて、俺も脱いで、ありなちゃんのアソコを舐めまくります。
ありなちゃんのアソコは、毛も薄く色素も綺麗で、なめてあげると気持ち良さそうにふとももで時々ぎゅーって俺の頭を挟み込もうとするしぐさがたまらなくかわいかったです。

舐めてあげるうちに、さらにありなちゃんは興奮したようで、
「わたしもAさんの、舐めたいです」
と言ってくれて、そのままシックスナインに。

ありなちゃんのアナルやお尻をアップで見ながら、ありなちゃんのおまんこの味を楽しむ。
笑いものにされるはずの合コンだったのに、今、最高の経験をしています。

自分の人生でこんな楽しくて興奮する出来事があっていいんでしょうか。
あっという間にありなちゃんのお口でイってしまいました。
しかし、ありなちゃんは俺の精液をごっくん。
大量に出たのを全部ごっくん。

シックスナインの体勢から向き合いなおして、ごっくんしてくれたありなちゃんの顔を見てみると、ものすごくかわいい表情で、ものすごく恥ずかしそうにしていて。
その表情がやばすぎて、射精した後でも勃起が止まりません。

そのままコンドームをはめて、ありなちゃんを押し倒して、ひとつになりました。
しかもその時もありなちゃん、足を俺に絡めて、ぎゅーっという感じで密着しようとしてきて。
さらにありなちゃん、セックス始まるとあっという間にイってしまいました。

かく言う俺もあっという間にイったのですが。
でも止まらなくて、結局ありなちゃんの口で一回、セックスで二回、イかせてもらいました。

ありなちゃんは、年上趣味、オジサン趣味だそうです。
他の人と趣味が違って、年上、ハゲ、人が良さそう、ちょっと太めの癒し系(それを癒し系というかは疑問ですが)が好みらしいです。

要するにありなちゃんにとって、俺の外見がどすとらいくらしい、ということです。
もちろん42年生きてきてこういう経験は初めてで、ガチで驚きました。

もちろん今はありなちゃんと付き合っていて、ラブラブな毎日を過ごしています、毎日が幸せです、俺の人生はこの幸せを楽しむために生きてきたんだなぁと思わせてくれます。

ちょっとB君との仲が険悪になってしまったのが気がかりですが。
ま、ありなをゲットできたんですから、このくらいのトラブルは仕方ないでしょう。

自慢話ばかりですみません、でも、42年間モテない人生送ってきたんだから、自慢くらいさせてください。

妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
ロリっぽい見た目に小さな胸で、性的な感じは薄いのですが、意外にセックスが好きな女性です。見た目とのギャップに、私はとても興奮します。ただ、子供が2人いるので、昔のように頻繁にセックスは出来ません。たまにするときは、けっこう激しいセックスになります。

そんなエロい妻ですが、友人や私の同僚には清楚だと思われています。顔は、姉が売れないグラドルをしている女優さんに似ていると言われ、羨ましがられたりしますが、妻のエロい顔を知っているのは自分だけだと思うと、妙な優越感を感じたりします。

そんな風に、妻の架純との生活には不満はありませんでした。そんなある日、子供達が寝たあと、2人で晩酌しながらテレビを見ていると、
『そうだ、今日ねぇ、ナンパされちゃったんだよ〜』
と、ニヤニヤしながら言ってきた架純。私は、
「え? ナンパ?」
と、聞き返しました。
『うん。買い物してたら、大学生くらいの男の子に、目茶苦茶タイプですって言われたんだよ。私もまだまだイケてるのかな?』
架純は、少し得意気に言いました。私は、いくらなんでも大学生が架純に声をかけないだろうと思い、
「なんかのセールスとか、宗教とかじゃないの?」
と、心配な気持ちで言いました。最近は、詐欺や勧誘も手が込んでいると聞きます。

『そうなのかな? でも、顔真っ赤にして、頑張って声かけてくれた感じだったよ』
架純はそんな風に言います。私は、
「それで、どうしたの?」
と、質問しました。
『別にどうもしないよ。ごめんなさい、結婚してますって言っただけだよ』
架純は、キョトンとして言います。
「それで? 引き下がったの?」
『う〜ん、引き下がったけど、名刺みたいなの渡されたよ。今って、学生さんでも作るんだね』
架純は、楽しそうに言います。
「受け取ったの? ダメじゃん!」
私は、ちょっとムキになっていました。
『あれぇ〜? 焼きもち? ふふ。可愛い』
架純は、嬉しそうに言います。満面の笑みで、本当に嬉しそうです。
「いや、そう言うわけじゃないけど……。名刺はどうしたの?」
『さぁ? どうしたかな? 忘れちゃった』
架純は、からかうように言います。私は、焼きもちを焼くというか、激しい嫉妬の感情がわき上がってきました。

「ダメだよ、そんなの……。もう寝る」
私は、すねて寝室に移動しました。二人目が生まれて以来、私は一人で寝ています。夜中に私を起こさないようにという気遣いからです。私はベッドに潜り込みながら、大人げないことをしているなと反省しました。考えてみれば、架純は声をかけられただけで、何かしたわけではありません。言ってみれば、もらい事故みたいなものです。明日謝ろうと思っていると、架純が部屋に入って来ました。
『パパ、ゴメンね……』
そう言って、ベッドに滑り込んでくる架純。そのまま、私に抱きついてきました。
「いや、俺こそゴメンね」
私もそんな風に謝りました。すると、妻が、
『パパの、大きくなってるね。興奮してるの?』
と、不思議そうに聞いてきます。確かに私は勃起している状態で、抱きついてきた妻の太もも辺りに当たってしまっています。
「い、いや、架純が抱きついてきたから」
私は、とっさに言い訳をしました。でも、この時は自分でもどうして勃起しているのかは理解できていませんでした。

『焼きもち? パパ、可愛い』
からかうように言いながら、私のペニスを握ってくる架純。私は、興奮がより大きくなって彼女に覆いかぶさりました。キスをしながら彼女のパジャマをまくり上げ、胸を揉み始めると、小ぶりな胸だけど張りがあって少女のようなみずみずしさを感じます。
『パパ、いつもより固くなってるね。興奮してるね』
架純は、そんな事を言いながら私のペニスをしごいてきます。そして、そのまま私の下を脱がせると、ペニスをくわえてきました。小さな舌が絡みつき、一気に快感が高まります。
架純は、カリ首を重点的に舐めながら、頭を振って唇でも刺激してきます。付き合い始めた頃は、まだ処女だった彼女はフェラチオなんてとんでもないという感じでしてくれなかったのに、今では本当に熱心にしてくれるようになりました。テクニックも向上し、口だけでイカされてしまう事もあるほどです。

私は、我慢できずにコンドームを装着し、架純の中に挿入しました。小柄なせいか、子供2人産んでも膣はキツいくらいです。
『あっん、パパ、やっぱり固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎ始めます。私は、彼女にキスをしながら腰を振りました。いつもよりも気持ちよさそうな彼女を見て、私はさらに興奮しますが、頭の中ではナンパしてきた大学生の事を考えていました。

架純は、処女で私と付き合い始めて結婚したので、男性は私しか知りません。他の男性に抱かれる事は、この先もないはずです。でも、他の男に抱かれたとき、架純はどんな風になるのだろう? と、想像してしまいました。
そして、それを想像した途端、私はあっけなく射精してしまいました。

『ふふ。パパ、今日は早かったね。興奮してたんだね。可愛い。名刺は捨てたから安心してね』
架純は、上機嫌で私にじゃれてきます。たぶん、私が焼きもちを焼いたことが嬉しかったのだと思います。

そして、この日をきっかけに、架純はセックスの度にこの話を持ち出してくるようになりました。
『ついていけば良かったかな〜?』
『本当は、名刺捨ててないかもね〜』
そんな事を言って、私の焼きもちを煽るような事を言う架純。私は、そんな言葉にも敏感に反応し、興奮してしまいます。そんな事を繰り返しているうちに、こっそりと寝取られ系のAVやマンガを見るようになっていきました。

抵抗感のあったジャンルでしたが、今ではそのジャンルしか見なくなってしまいました。ただ、無理矢理妻や恋人が抱かれてしまうような感じのモノは苦手で、快感に流されていってしまうという感じの話が好きです。

そんな生活を繰り返すうちに、本当にそれを見てみたいと思うようになりました。でも、そんな事はなかなか言い出せず、半年ほど経過しました。そんなある日、夜中に架純とテレビを見ていると、ハプニングバーのことが取り上げられました。

『こんな所あるんだね。パパみたいな人が行くのかな?』
架純は、からかうように言ってきました。私が否定すると、
『だって、みんな焼きもち焼きの人でしょ? 奥さんが他の男の人と話したりしてるの見て、焼きもち焼いて興奮しちゃうんでしょ?』
と、少しズレたことを言います。よくよく話を聞くと、ハプニングバーを、合コン的な場だと理解しているようです。言ってみれば、夫や恋人同伴で合コンに参加するような場所だと思っているようです。
私が、肉体関係も結ぶんだよと説明すると、
『ウソっ! 見てる前でって事? ウソだ〜。さすがにそんなの、興奮どころじゃないでしょ』
と、架純は言います。まぁ、無理もないと思います。私も、寝取られモノのAVやマンガを見ていなければ、そんな空間があることすら知りませんでしたし、今でもホントかな? と、思ったりもします。

『色々な世界があるんだね……。パパは、そう言うの興味あるの?』
架純は、少し不安そうに聞いてきました。私が、さすがにそこまでは考えていないと答えると、ホッとした顔になり、
『そうだよね。良かった、パパが軽い変態で』
と、言いました。でも、実際はそれを想像している私がいるので、申し訳ない気持ちになります。

すると、架純が少し遠慮がちに、
『見てみたいな……。見学だけって、ダメなのかな?』
と、言いました。私は、彼女のそんな言葉にビックリしながらも、内心チャンスかもと思いました。そして、
「そりゃ、見るだけもOKでしょ。無理矢理なんて、絶対にないよ」
と、知りもしないのに答えました。
『じゃあ、1回だけ見に行かない? ダメ?』
と、少し興奮したような顔で彼女が言います。
「興味あるんだね」
『う、うん。だって、他の人のエッチなんて、見る機会ないし……』
架純は、モジモジとしながら言います。私は、調べとくねと言いました。
『うん。ねぇ、パパ、エッチしよ?』
架純は、顔を赤くしながら誘ってきました。彼女も、どういう想像をしているかはわかりませんが、かなり興奮しているようです。そのあとは、いつも以上に激しくセックスをしました。私は、セックスの間中、架純が他の男に抱かれている想像をしていました……。

そして私は、架純の気が変わらないうちにと思い、次の日にはハプニングバーを探しました。ネットで調べて、口コミを見るという感じで選んでいき、見学だけでもOKと確認の取れたところに決定しました。

『えっ? もう調べたの? パパ、やる気ありすぎじゃない?』
あきれて言う架純ですが、まんざらでもないというか、好奇心で目が輝いているように見えました。
『いつ行くつもりなの?』
架純は、恥ずかしそうに聞いてきます。でも、積極的な感じが強いです。
「そうだね。週末にでも行ってみる?」
私がそう言うと、
『う、うん。パパが良ければ良いよ』
と、彼女は言いました。私は、見学だけだから大丈夫だと自分に言い聞かせ、そうしようと決めました。

そして、なんとなくソワソワした感じで日々は過ぎていき、私も不安と興奮が入り混じったような気持ちでした。そして、週末、ハプニングバーに行く日が来ました。会社から帰ると、妻はすでに出かける準備をしていて、いつもよりもしっかりとしたメイクで、髪型もしっかりとセットしていました。
いつも幼いイメージの架純も、こうやってちゃんとすれば美人なんだなと思いました。
『どうしたの? そんなに見ないでよ〜。恥ずかしいよ』
恥ずかしがる架純に、私は、
「気合い入れすぎじゃない? そんなに楽しみなの?」
と、ついからかうような口調で言いました。
『そ、そんな事ないよ。身だしなみはしっかりしといた方がいいでしょ?』
妻はしどろもどろになっています。私は、慌てる妻を可愛いなと思いながらも、そんなにやる気満々なのかな? と、不安にもなりました。子供達は、実家に泊まりに行っています。少し罪悪感を感じますが、子供達も妻の両親も、すごく楽しんでいるのでたまには良いかな? と、思います。

そして、電話で予約をして、ハプニングバーに向かいました。カップル喫茶とハプニングバーの違いがよくわかりませんが、今日行くところはハプニングバーと表記されています。

『へぇ、普通のマンションなんだね。なんか、変な感じ』
架純は、不思議そうに言います。私も、思っている以上に普通のマンションなので、戸惑っていました。
そして、オートロックのインターホンを鳴らし、マスターにロックを解除してもらって中に入りました。エレベーターに乗ると、架純が不安そうに私の手を握ってきます。
「大丈夫? 怖くなっちゃった?」
私が心配してそんな風に聞くと、
『大丈夫だよ。ちょっと緊張してるだけだよ』
架純は、少しだけムキになっているような感じです。意地っ張りなところのある彼女は、ビビってると思われたくないのかもしれません。

そして、部屋につき、インターホンを鳴らすと、マスターがドアを開けてくれました。マスターは、50歳は超えているような感じで、人の良さそうな人でした。でも、どことなく仕草がオネぇっぽく、たぶんそっちの人みたいです。
「今日は、見学希望でしたっけ? 気が変わったら、参加しちゃって下さいねぇ〜」
と、やっぱりオネぇっぽいしゃべり方をするマスター。そして、ルールの説明を受けました。カップルや単独女性はこのリビングスペースで飲んだりお話をし、横の部屋のカウンターバーのようなスペースにも出入り自由だそうです。そこには単独の男性陣もいて、声がかかるのを待っている感じだそうです。そして、もう一つの部屋にはプレイルームがあり、薄いレースのカーテンで仕切っているだけなので、廊下からも丸見え状態です。単独男性は許可がないと入れなくて、単独女性やカップルは、出入り見学自由だそうです。

私は、こうなってるんだなと納得しました。架純も、プレイルームが気になるのか、チラチラと見ています。でも、まだ誰もいないようで、カウンタールームに単独男性が2人いるだけのようです。

「もうすぐ、常連のご夫婦さんが来ますからね。奥さん凄いから、楽しみにしてて下さいね」
マスターは、クネクネした感じで言いました。こういう場を仕切るのは、セクシャリティが曖昧な方が都合が良いのかな? と、思いながら、単独男性のことが気になってしまいました。

チラッと覗くと、バーカウンターで何か飲んでいます。一人はかなり若く、そしてもう一人は30歳前後という感じです。思っていたよりも普通の男性で、もっとキツい男性ばかりと想像していたので意外でした。

しばらくビールを飲みながら、マスターと雑談をしていました。
『本当に、奥さんを他の男性に貸したりするんですか?』
架純は、まだ信じられないのか、そんな質問をします。すると、マスターは実際に貸し出ししたり交換したりは普通にあると言います。そして、そうするのは愛し合っているからで、それをしている夫婦やカップルは凄く仲が良いと説明しました。
『そうなんですね。なんか、不思議な感じ。愛し合ってるなら、誰にも触らせたくないって思わないのかな?』
疑問を口にする彼女。
「自分の手からいったん離れることで、気がつくこともあるんじゃないのかしら?」
マスターは、そんな事を言いました。その言葉には、架純もなるほどと思ったようです。

すると、インターホンが鳴りました。そして、マスターが対応し、しばらくするとご夫婦が入ってきました。私の中では、ハプニングバーの常連夫婦というイメージは、けっこう年配でした。でも、実際に入ってきたご夫婦は、ご主人がおそらく30代前半、奥さんは、どう見ても20代前半でした。
若すぎる2人にビックリしていると、
「こんばんは。初めまして……ですよね?」
旦那さんが挨拶をしてきて、奥さんは、
『奥さん若いですね〜。それに、めっちゃ可愛い!』
と、架純に話しかけてきます。圧倒されながらも、挨拶をして軽く自己紹介をしました。旦那さんはショウさん、34歳だと言うことです。奥さんは、美穂さん、20歳だそうです。美穂さんは、架純と違ってかなり胸が大きく、太ももなんかも少しむっちりしています。目がパッチリしていて、ギャルっぽい感じですが可愛い子でした。

私達が、見学だけと説明すると、
『そうなんだ。架純ちゃんも混ざれば良いのに。全部の穴をおチンポで塞がれると、ビックリするくらい気持ち良いんだよ』
と、とんでもない事を言ってきます。そして、美穂さんはカウンターの方に移動しました。単独男性と親しげに挨拶をすると、いきなり若い方の男性とキスを始めました。

高校時代の知り合いと合コンのセッティング

高校の友人(女の子)が浪人して同じ学科に入っていた。
合コンしようと最初は冗談半分に行っていたが,事は進み先日4対4(2年男と1年女)の合コンを開催した。

合コンと言ってもお酒はなしで,食事会的なかんじだった。
そこで佳菜ちゃんという子に目をつけた。身長は155くらいで小さいが胸が結構目立つ。ナチュラルメイクでパーカーを着てたりと冴えない感じだったが,なんだか好みだった。
良い感じの雰囲気になり,お開きちょい前にトイレから戻るときにちょうど佳菜ちゃんと会いこの後2人で少し居る約束を付けた。

解散後は,2人でアイスを食べに行くことにした。
しばらくして完全に団体と離れたことを確認して手を握る。佳菜ちゃんもしっかり握ってくれた。

アイスを食べ店を出てまた手を繋ごうと手にしがみついてきた。胸がすごく当たるのを感じ伝えると「えへへ」確信犯のようだった。
空いている左手で胸を揉むと「こんなとこでダメですよー」と返される。
そこでホテルに行こうと提案すると「先輩、大胆ですね」と言うもののそのままホテルに行くことになった。

佳菜ちゃんは初めてのラブホ(処女ではない)だったらしく,ダブルベッドなどにも驚いていた。
ダブルベッドに腰を掛けふつうの話をしながら,俺が佳菜ちゃんの肩に手を回しその手を胸に運んだ。そのまま揉み大きさを聞くとDとのこと。そのまま触り続けると佳菜ちゃんが俺の股間を触り「先輩、胸だけで興奮するんですかー?」と言ってきた。
お望み通りスカートの中に手を入れるとしっかり濡れておりスカートをめくるとかわいいピンクのパンツが十分に濡れていた。
パーカーを脱がすとブラも同じくピンクでDカップとのことでそれなりに大きい。
俺は全裸になり佳菜ちゃんのパンツを下ろし愛撫をする。結構濡れて来て喘ぎ始めたのでベッドに押し倒し正常位で挿入。
軽く突くごとに出る喘ぎ声がかわいい。ブラも外し大きく揺れる胸を見ながらピストンして,腹辺りに外出しした。
出た精子を拭き取ってあげると俺のチンコを舐めて掃除してくれた。

その後一緒にお風呂に入りたいと言うのでそのまま直行した。
洗い合いなどをして胸を触っているとすぐにまた立ってしまった。佳菜ちゃんは手こぎをしてくれて,しばらくするとしゃがみ何をするのかと思ったらおっぱいで挟んだ。
包み込むおっぱいと上目使いにやられ,パイズリで二度目の発射をしてしまった。佳菜ちゃんが無邪気に喜んでいたのが何かかわいかった。

お風呂から上がり備え付けてあったルームウェアを来て寝ることにしたが,まだヤりたくなり添い寝しながら弄る。佳菜ちゃんも俺の股間を触ったりしてくるしまた局部は濡れている。
パンツを下ろしすぐに挿入する。途中でバックや騎乗位に変えたりするも最終的には正常位に戻り外出しするとブラに思いっきりかかってしまった。

仕方なく佳菜ちゃんはノーブラで寝ることになり,乳首を弄ったりしながら二人は眠ってしまった。

翌朝になってもブラに精子が付いていたので,その日はノーブラでホテルを出た。
佳菜ちゃんは1限があるとのことで,そのまま学校に向かった。パーカーだから乳首は浮かないと思うが,それにも興奮した。

その後メールのやり取りは続き近々佳菜ちゃん(独り暮らし)の家にも行くことになったが,恋人ではなくセフレのような関係である。

温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた

息子の修学旅行にあわせ、家族ぐるみで仲良くしているご近所さんと温泉旅行に行く事になりました。高橋さん夫婦は、年齢も私たち夫婦と同じ38歳で、息子が幼稚園の時からの付き合いです。
子供達も含めて遊園地に行ったり旅行に行った事もありますが、子供達抜きでの旅行は初めてで、たまには羽を伸ばしたいなと思っていました。

ただ、出発直前、高橋さんの奥さんが体調を崩してしまい、キャンセルするにもキャンセル料がかかるタイミングだった事もあり、急遽共通の知り合いに声をかけ、前田さんのご主人が参加する事になりました。

最初の予定と違い、男性3人に女性は妻のあおいだけという事になってしまいましたが、気心の知れたメンバーだったので妻も楽しそうな感じでした。

妻のあおいは、身長155cmでおそらく体重は50kgないと思います。小柄で童顔な可愛らしい感じの女性です。ただ、脱ぐと意外に胸が大きく、そのギャップがたまらないと思っています。性格は、至って真面目で、下ネタなんかも嫌いなタイプです。

『でも、よかったね。前田さんの予定空いてて。奥さんは平気なのかな?』
あおいは、少し心配そうに言います。段取りをしてくれた高橋さんの話では、前田さんの奥さんは別のママ友と軽い飲み会をするそうで、ちょうど良かったと言うことらしいです。

『それなら良かったね。でも、男ばっかりで緊張しちゃうな』
あおいは、そんなことを言いながらもどこか嬉しそうです。私は、少しだけ心配になりましたが、高橋さんも前田さんも奥さんが美人で尻に敷かれている感じなので、変なことになる心配もないだろうなと思いました。

そして、予定通り高橋さんの車で出発しました。漁港近くの食堂で昼食を食べ、エビせんべいのお店や明太子のお店に寄った後、宿に到着しました。道中の会話は、子供達のことや奥さんのことがほとんどで、どこの家庭も同じような悩みがあるんだなと感じました。

そして、夕食前に温泉に入ることになりました。前田さんとは以前にもお風呂で一緒になったことがありますが、高橋さんは初めてでした。痩せているのに筋肉質で、フィットネスモデルのような身体をしていました。私は、最近お腹が出てきていたので、なんとなく劣等感を感じていました。

風呂につかりながら、高橋さんが、
「峰木さんの奥さんって、ホント可愛いですよね」
と、言ってきました。私は、高橋さんの奥さんの方が全然美人ですよと言いました。実際、高橋さんの奥さんは、パッと目を引く美人です。モデルみたいなスタイルですし、人当たりも良い方です。
「でも、アイツ性格きついから。峰木さんの奥さんは、優しい感じですよね。羨ましいなぁ」
高橋さんは、そんなことを言ってきます。もしかしたら、奥さんが美人でモデルみたいな感じなので、あおいのようなロリっぽい女性が気になるのかもしれません。無い物ねだりなのかな? と、思いながら話を続けます。

すると、前田さんが、
「でも、峰木さんの奥さんって、幼い感じでも良い身体してますよね。ウチのとは大違いだ」
と、言ってきます。前田さんの奥さんも、目鼻立ちがはっきりした美人です。ただ、スレンダーというか、ちょっと痩せすぎかな? と、思うような身体をしています。

「そうそう。童顔なのに、意外にすごいですよね。ホント、羨ましいなぁ?」
高橋さんがそんなことを言います。私は、社交辞令にしても妻を褒められ、嬉しいと感じていました。

高橋さんが風呂から出ようとすると、その股間が目に入りました。あおいの身体の話をしていたせいか、軽く勃起しているようで、思わず二度見するほど大きくなっていました。
私は、ペニスのサイズにコンプレックスを持っているので、素直に羨ましいなと思いました。

そして、部屋での夕食が始まりました。あおいは、髪をアップにして浴衣姿です。自分の妻ながら、ドキッとするほどセクシーに思えました。

『美味しい?。これ、何だろう?』
あおいは、無邪気に食事を続けます。旬の食材で工夫を凝らした会席料理は、確かに美味しいです。でも、あまりお酒を飲まない私には、料理が出てくるペースが遅く感じ、ちょっと手持ち無沙汰に感じました。

私を除く3人は、かなりハイペースでビールや日本酒を飲んでいて、テンションも上がってきています。
『そんなことないですよ。最近、シワとかヤバいですもん』
肌が綺麗なことを褒められ、まんざらでもないあおい。高橋さんと前田さんは、あおいを褒め続けています。なんとなく、合コンノリになってきたなと感じながらも、あおいの楽しそうな笑顔に私も嬉しくなってしまいます。

あおいとは、交際中の時も含め、本当に仲良くやってきました。喧嘩らしい喧嘩もなく今日まで来ました。セックスも、レスになることなく今でも月に2回程度はあります。

『和美さん、すごく綺麗じゃないですか。そんなこと言ってたら、バチが当たりますよ』
あおいは、前田さんにそんな風に言います。
「いや、あおいちゃんの方が全然可愛いよ」
前田さんは、いつのまにか妻の名前を呼ぶようになっていました。私は、ちょっと馴れ馴れしいなと思いながらも、打ち解けてきたなと感じました。

『そんなこと言って、和美さんのこと大好きなくせに?』
あおいは、結構酔っている感じです。
「まぁ、そうだけど。でも、最近全然ご無沙汰でさ。やっぱり、長く一緒だと家族って感じになっちゃうよね」
前田さんが、微妙な下ネタを言い始めます。
『え?。そうなんですか? ウチはそんなことないですよ。高橋さんのところは?』
あおいは、気にすることなく話を膨らませます。
「ウチもかな? 1年くらいご無沙汰かも」
『そうなんですか? 優子さん、すごく綺麗なのにどうして?』
あおいは、不思議そうに質問します。
「いや、やっぱり子供もいるしさ。そうなっちゃうよね」
高橋さんもそんなことを言います。セックスレスって、本当にあるんだなと思いながら、ウチは幸せだなと思いました。

そして、食事を終えると、飲みが始まります。私は、早々に潰れてしまい、ちょっと横になると言って部屋の隅に布団を敷いて横になりました。

気がつくと、本格的寝てしまっていたようで、記憶が飛びました。

『ほら、口開けて。もうギブアップ?』
あおいの声が聞こえます。目を開けると、高橋さんがあぐらをかいて上を向いて口を開けています。そこに、あおいが口から液体を流し込んでいました。私は、思わず目を閉じました。何をしている? 口移しで何を飲ませた? パニックになった私は、なぜか寝たフリをしました。

『ほら、こぼしちゃダメだよ?』
あおいは、完全に酔っぱらいの声です。
「あぁ、ヤバい。あおいちゃん、強すぎるって」
高橋さんも、かなり酔っ払った声です。
「よし、次やるよ」
前田さんがやっぱり酔っぱらいの声で言います。私は、薄く目を開けました。すると、3人はじゃんけんをしていました。今度は、前田さんが勝って、あおいが負けました。3人とも、笑いっぱなしのテンションです。

前田さんは、日本酒を口に含むと、さっきあおいがしたようにあおいの口の中に日本酒を垂らし始めました。20cmくらいは離れているので、唇が触れているわけではありません。でも、あおいが口移しで酒を飲まされている……。
私は、強いショックで心臓がドキドキし始めました。
『多すぎるよ?。ズルい!』
あおいが、すねたように言います。
「しょうがないじゃん。口大きいんだから。ほら、次やるよ」
そう言って、じゃんけんを繰り返す3人。あおいは、飲ませたり飲まされたりを繰り返します。ただ、たまに男性同士でも発生し、あおいはそれを見て楽しそうに笑っています。

私は、どうしたら良いのだろう? と、激しく動揺してしました。いくら何でも、やり過ぎ……。でも、あおいも楽しんでいるようです。私は、止めるべきだと思いながらも、薄目を開けて盗み見し続けていました。

すると、ハッと気がつきました。男性二人が、ギンギンに勃起していることに……。浴衣が盛り上がり、テントを張ってしまっています。私は、今まで感じたことのないような気持ちになっていました。
あおいに欲情して、男性二人が勃起している……。それは、危機的な状況のはずです。でも、私はあおいが男達を興奮させているという事実に、誇らしいような気持ちを持ってしまいました。我ながらおかしいなとは思います。

そして、またあおいが負けて高橋さんが勝ちました。
『もう?。強すぎるよぉ』
あおいは、泥酔に近い酔い方に思えます。そして、高橋さんがまた口移しであおいに日本酒を飲ませ始めましたが、酔いのせいかフラフラです。そして、狙いがはずれて日本酒がこぼれたりしています。すると、高橋さんが外さないように顔を近づけました。もう、ほとんど唇が触れそうな距離です。

そして、最後に一瞬唇が触れたように見えました。
『近いよ?。かすったよ。キスになっちゃうじゃん』
あおいは、少し怒ったように言います。でも、かすったと言う事は、キスをしてしまったという事なのではないのかな? と、思いました。私は、その瞬間自分でも驚くほどの興奮を感じてしまいました。
自分の妻が、他の男とキスをした……。どこにも興奮する要素なんかないと思います。でも、私は自分のペニスが制御を失ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていました。

「ゴメンゴメン。もう、やめとく?」
高橋さんは、ろれつが怪しくなっています。でも、股間はもっこりと盛り上がったままです。こんなにはっきりと勃起していれば、あおいも気がついているのではないか? そんな風に思ってしまいます。

『まだまだ。もうギブアップなの? 情けないわよ』
あおいは、挑発的に言います。

スタイル抜群な彼女がヤリチンでエッチが上手な玉井にハメ撮りされていた・・・

俺には付き合って2年の彼女がいました。
当時の彼女は26歳。付き合ってたわけだからそれなりに可愛いと思う。

俺は見慣れちゃってたからそうは思わなかったけど、友達からは小西真奈美に似てるって言われてた。

あんなには綺麗じゃないけど、ムッチリしたスタイルはなかなかだと思う。
友達のカップルとかで海に行った時に、お前の彼女エロ過ぎって言われたし。

まぁそんな彼女と付き合ってたわけですが、先月別れることになりました。
その別れる原因となった話を投稿します。

会社で2才年上の玉井という先輩がいます。
俺は新入社員の頃から面倒をみてもらっていたので、割とイイ先輩ってイメージでした。

でも先輩の同期や上の人はあまり好いていないらしく、理由を聞いても「まぁ?別に・・・」っていうんです。
ハッキリした理由も無くみんな同じような事を言うので、何となく変な感じはしてました。

俺の同期や後輩たちは「そんな嫌われる要素ある?」って思ってましたし。
先輩よりも年下の奴らには、嫌われる理由がまったく分からないという先輩でした。

彼女と付き合い出してから少しして、玉井に彼女を会わせています。
仕事帰りに彼女と待ち合わせをしてて、その時に少しだけ挨拶したって感じ。

その後は何回か一緒にメシを食ったりもしましたけど、別に怪しむ感じではありませんでした。

だいたいこの玉井ってのは女癖が悪く、彼女もコロコロ変わるしセフレも数人いるという男。

女の知り合いが多くて合コンにもよく誘われました。
俺は彼女がいたから「どうしてもメンツが足りない」って時しか行った事はありませんでしたが。

結構酒好きなヤツで、泥酔して気が付いたら路上で寝てたとか、玄関の扉の前で座って寝てたとか、やっちゃった話をよく聞いてました。
合コンの時も泥酔して家まで送った事も数回あるし、何度か携帯や財布も無くしているらしい。
そんな玉井でしたが先輩だったから、普通の付き合いはしていたんです。

先月の初旬に、また玉井から合コンの誘いがありました。
どうしても来てくれと言われたので彼女に了解を取り、メンツ合わせの為に参加しました。

毎回凄いのは、玉井が集める女の子のレベルの高さです。
渋谷や新宿などのショップ店員の女の子がその日は集まっていました。
聞いた話だと、主催してくれた女の子は、玉井に店内でナンパされたらしい。

多分楽しかったんでしょうね。
女の子達は玉井を妙に持ち上げてましたし、ノリノリで呑まされまくってましたし。

結局泥酔した玉井を俺が面倒みる事になり、それに付き合って玉井がナンパした女の子ともう一人の女の子が残ってくれました。

カラオケで寝かせようとなって、4人でカラオケに行きました。
初っ端から玉井はソファーを陣取って爆睡し、俺ら3人はシカトして歌ってました。
1時間ぐらい歌った後は、呑みながらマッタリ過ごしてました。

「この人女遊び凄いんだって?」
「そ?かねぇ??いつも一緒にいるわけじゃないから知らないけど」
「今日も変な事になると嫌だから飲ませたんだよねぇw」
「そうなんだw じゃ一応作戦成功か」

呑まされてた理由がそれで分かりました。
主催の女の子が言うには、お店の後輩や友達を食われない為にしたんだって。
じゃ?合コンなんてするなよ!って思いますが、しつこいから1回だけ付き合ったんだって言ってた。

「この前呑んでた時も凄い話してたよ」
「ん?何が?」
「この男、セフレが何人かいるって言い出してさ」
「あぁ?そうなんだ。モテるからねぇ」
「でも人妻とか彼氏いる女とか平気で食っちゃっるって言ってたよ」
「へぇ?そうなんだ」
「男がいる女の方が萌えるし簡単に食えるんだって言ってたし」
「へぇ?そんなもんかねぇ」

玉井が寝ているとはいえ、よくこんな事を喋るもんだなぁ?と思いながら付き合ってました。
ベラベラ玉井が喋った女関係の話をしていて、それをネタに玉井をケナしまくりです。
女の敵でしょ!ぐらい言ってたので、なんで仲良くしてるのかが不思議でした。
だから気になったので聞いてみたんです。

「でもそんな事言ってても、先輩と遊んでるんでしょ?」
「まぁ??ねぇ???メシ代浮くしw」
「えぇ?それだけじゃないじゃん!」
「ちょっとヤメてよぉ??」
「えっ?何が?」

2人がジャレ合うような感じになったので、それを黙ってみてました。
言わないでしょ!イイじゃん!何で言うんだよ!ウケるから!
そんな事を言い合ってる内に、友達の方が暴露してきました。

「そこの人、超エッチがウマいらしいよw」
「へぇ??そうなんだ。だから仲良くしてんだ?」
「何でいうんだよぉーっ」
「だって前に言ってたじゃんw 大きさも動きもヤバいってw」

2人はそれから玉井のセックスについての会話をし始めました。
聞いてみると確かに凄いらしい。

まずクンニが抜群にウマいらしい。
舌の動きがヤバ過ぎて、それだけでイケるとまで言ってました。

それからチンコの大きさ。
デカいわけじゃないんだけど、丁度イイ長さに少し太めでカリデカらしい。
感じてくるとこのカリデカが威力を発揮するみたいで、抜かれる度に喘ぎ声が出ちゃうほど気持ちイイんだとか。

腰の振りも凄くて、これにはさすがにビックリしたって笑ってた。
普通の男は出し入れをメインに動かすのに、玉井は擦りつけるようなグラインド系がメイン。
クリが擦れて気持ちイイんだけど、それ以上にカリデカの亀頭が子宮にヤバいほど当たりまくるんだとか。
初めてそれを体感した時は、思わず気が遠退きそうになってイッたと爆笑してた。

主催の女は最近彼氏もいないから、メシ代と性欲を玉井が満たしてくれるんだってさ。
だけど浮気症だから、後輩や友達が食われるかと思うと心配だったんだって。

単にお前も自己中なだけじゃんと思いながら、一応ニコヤカに対応してた。
基本的に下品な女は好きじゃないので、俺は早く帰りたい一心。

「じゃ今日は先輩と泊まったら?」
「今日は無理ぃ?女の子の日だもんw」

というわけでやっぱり俺が送る事になり、カラオケを出てタクシーを拾った。
マンションの前にタクシーを待たせたまま部屋に連れて行き、玄関先に寝かせて帰って来た。

家の前に到着したのでお金を払って外に出ると、すぐに運転手さんが外に出てきた。

「お客さん忘れてませんか?これ」

何?と思って手を見ると、そこには携帯が握られてました。
あぁ?これは玉井の携帯だ・・とストラップを見て一目で分かりました。

「あぁ?スンマセン、有難うございます」

そういって携帯を受け取ったが、もう届ける元気もないのでそのまま帰宅した。

寝ようとしてからふと携帯を思い出し、やっちゃいけないけどイジってみる事にしました。

でも開いてガッカリ、しっかりとパスワード設定にしてあります。
誕生日を入れてもダメ、会社で使う番号を試したけどダメ。
アホみたいに30分ぐらいは試しましたが、どうにも解除する事はできませんでした。

もう寝よ?と思った瞬間、メモリーカードの存在を思い出しました。
玉井はメシ食ってても頻繁に写メを撮ってるんで、もしかしたらハメ撮りもあるかもしれない。

そう思った俺はPCを立ち上げて、メモリーカードを差してみました。
まさにビンゴでした。
見てみると沢山の写メの中に、女が写っている写メがチラホラありました。

普通にメシ食ってたり酒呑んでる写メも多いんですが、やっぱりありました。
いきなり全裸で写っている女の子の画像が。
20代前半らしき若い女の子でしたが、巨乳でスタイルはかなりイイ方です。
その子の写メが何枚もあり、数枚目にして初めて玉井のチンコを見てしまいました。

女の子が笑顔で亀頭を舐めている写メでしたが、そのカリデカと太さにビックリでしたね。
言われてるだけあるなぁ?と感心してしまいました。

その後にも次から次へとハメ撮り写メが出てくるので、楽しくなってきて全部チェックし始めました。

ウケたのはさっきまでカラオケにいた女の子のハメ撮り画像もあった事です。
あんな自信満々な事を言ってくせに、玉井のチンコを笑顔で舐めてるし、よがった顔まで撮られてました。

今日見た限りだと胸もデカそうだったけど、写メ見たら貧乳ちゃんだったしw
剛毛な陰毛でモサモサしてたから、これでクンニはキツイだろうなって笑ってしまいました。

楽しいなぁ?と思いながら見ていて、思わず手が止まりました。
思わず見落としそうになったんですが、あれ?っと思ってクリックしてみたんです。

画像が大きくなった時、一気に目が覚めたし酔いもぶっ飛んだし、呼吸する事すら忘れていました。
玉井のデカチンの裏スジ辺りを舐めている女の写メだったんですが、目の下辺りから下だけが写っています。

あれ?この子って彼女に似てるな・・・
あれ?マジ?何で?鼻とか舐めてる時の口の表情とかソックリじゃん。えっ?何これ?

焦った俺はその写メから後半になる写メを片っ端から見ていきました。
ハメ撮りだけではなく全ての写メを見ていきました。
そしたらすぐにあり得ない写メが出てきたんです。

無理な生挿れはやめましょう。

あれは26,7の頃だったか。
仕事にもヨユーで慣れ、合コン三昧の日々を過ごしていた。
そんな酒池肉林の中で出会った女。
それがY子だった。

鈴木杏(杏樹ではない)に似てややぽっちゃりのビミョーなルックスだったが
合コンの席で甲斐甲斐しく世話を焼いていたので気に入った。
あとFカップの巨乳ももちろん気に入った。

オレは合コンで電話番号を交換して、ちまちまと連絡を取り合って後日デートなんて・・・
まどろっこしいことはしない。
普段は一次会の最中で獲物を見定め、とっととフケる。

オレんちで飲みなおそう

そうY子に耳打ちすると、多少戸惑いを見せたものの黙ってオレに付いて来た。
ま、やや強引に腕を引っ張ってやったのだが。

家路に就くタクシーの中、オレは徐々にY子へのスキンシップを増やしていった。
運転手を気にしてかY子は声を押し殺していたが、オレの愛撫を拒絶しはしなかった。
もう落としたも同然なので、部屋に帰ったらどんなプレイをしようかと考えていた。

スムーズにいきそうな場合、飲みなおしとか言わないでさくっとラブホに連れ込むことが多い。
後腐れないようにあまり部屋には連れ込まないのだが、なんとなくY子は部屋に連れ帰りたかった。
結果的にこの判断は正解だったと言える。
もしもいきなりラブホに誘って断られていたとしたら、オレは一生後悔しただろう。
そのくらい強烈な快感をY子はもたらしてくれた。

部屋に入るやいなや、オレはY子の唇を奪った。
ぽってりとした肉厚の唇はやや甘いルージュで味付けされ、非常に美味だった。
結局飲みなおすつもりなどない。
飲むとしたらラブジュース。
飲ますとしたらザーメンだ。

Y子の舌がオレの口腔に入ってきた。
ソレがオレの舌と絡まった瞬間、オレの身体はびくんと震えた。

なんだコレ?
メチャクチャ気持ちいい!?

特にテクがあるというワケではない。
むしろその動きはたどたどしい。
だがY子の舌の感触はこれまでに味わったことのないほど甘美だった。
これは正に天性の素材の良さに他ならない。

キスが上手い女に恍惚になったことは何度もある。
だがこちらが吸っているにも関わらずこんなに気持ちイイなんてのは初めてだった。
吸っても吸われても快感。
これはなかなかレアだ。
こんな唇と舌でされるフェラチオは相当気持ちいいに違いない。
逸る気持ちを抑える術を知らぬ20代のオレは、一気に服を脱ぎ去った。
そして引きちぎらんばかりにY子の服を脱がしていった。

「いやぁ・・・」

言葉とは裏腹にY子はさしたる抵抗もせず、すぐに生まれたままの姿になった。
オレは早速ペニスをY子の口にぶちこもうとした。
しかし全裸になるやいなや、Y子はくたくたとへたり込んでしまった。

たまに感じすぎてこのような状態になる女がいるが、まだキスをして脱がしただけだ。
さっきまでしっかり歩いていたから酔い潰れたワケでもない。
感じやすいのか?
だとしたらうっとおしい域の感度だ。

ぽっちゃりめなのでお姫様抱っこは不可能だった。
オレは肩を貸すようにY子を抱きかかえると、大して距離のないベッドまで運んだ。
(当時は1Kの狭いマンションに住んでいた)

Y子は豊かな胸をゆっくり大きく上下させていたが、相変わらずぐったりとしていた。
体調が悪いような感じではない。
やっぱりただ脱力しているだけに見える。

オレはSだ。
いや、ドSだ。
いやいや超ドSなんだが、マグロ状態の女を責める趣味は、ない。
寝ている女にイタズラするのは好きだがな!

調子狂うが仕方ないので愛撫してやることにした。
驚くほど柔らかい乳房を揉み、やや大きめの乳輪を絞り込むようにつまみながら、赤みがかった乳首を吸った。
ドSなのでもちろんいきなり強めだ。

これが気付けにもなったのだろう。
多少Y子の意識がはっきりしてきた。

「はあぁ・・・ふうぅぅん・・・」

激しく胸を揉み、乳首を吸うオレの頭に手をまわし、髪を梳くように頭を撫でる。
オレは噛み付くように片方の乳首を咥えながら、Y子の股間に手を伸ばした。

俗に言うデルタゾーンの毛は黒々としていたが、クリトリスの位置から下、大陰唇の周りは一切の無毛だった。
まるで男のために手入れしたかのような秘部に、オレは軽い感動を覚えた。
そして既に潤って照明を受けててらてらと光る花びらは、この上なくエロく美しかった。
ルックスはB級だが、見た目では分からない部分はなかなかだ。

オレはファックフィンガー、つまり中指をY子の膣に押し入れた。
そしてオレは今日2回目の震えを感じた。

超気持ちエエ!!!

Y子の膣内はきつく、柔らかく、熱く、そして生き物のように蠢いていた。
指を抜こうとすると吸いつき、捻じ込もうとすると押し出そうとする。
この矛盾が女体の奥深さと多様性と神秘性を生み出しているのだろう。

オレの股間がズキズキと猛る。
なんと手マンをしているだけなのに、気持ち良すぎてイキそうな気分なのだ。
こんなことは初めてだった。

中指の第一間接を曲げ、膣壁を激しく擦り上げるとY子はあられもない声をあげ始めた。
そしてオレ自身も思わず声が出そうになるほどコーフンしていた。
どっちが責めているのか分からないと錯覚するほど、オレの指に絡みつく肉襞の感触は素晴らしかった。

このオマ○コに入れたらどれほど気持ちイイのだろう・・・

オレの息子は久々にありえないほど先走り液を滴らせ、オレと目が合うほど反り返っている。
いつもなら時間の長短はあれど、必ずフェラさせてから挿入するのだが、今回はその時間すら惜しかった。
オレは初めての中坊のように胸を躍らせ、しかし大人の冷静さで枕元のコンドームを装着した。

胸のドキドキと末端器官であるペニスの脈動には若干のズレがあるように感じる。
正にコイツはオレの分身だ。
指で息子の頭を押さえつけ、角度を調整して快楽の肉壷へいざなってやる。
まるでオアズケさせた獰猛な狩猟犬に「よし!」のコールをするハンターの心境だ。

さて、では久々のオマ○コチェックだ!

・・・って、うあああああああ!!!!

セックスには『相性』というものがある。

男も女も性器の形やサイズは千差万別だ。
男はデカいに越したことはない。
女はキツいに越したことはない。

しかし超デカい男と超キツい女のセックスライフは中々厳しいものに違いない。
規格そのものが違う場合は馴染む云々じゃないからだ。

このことに気付いたのは、高校の時初めて乱交をした時だ。
女3人、男5人というやや棒余りのプレイだった。
ある一人が
「うおおお!コイツ、超気持ちええ??!」
と夢中で腰を振ってるのを見て、自分と結合している女を放り出して代わってもらった。
どんだけ気持ちいいのかと胸を弾ませて一気に突入したが、全然思ったほどではなかった。
横でソイツが「な?イイだろ?」って顔をしてこっちを見ているので曖昧な表情を返しながらピストンしたのを覚えている。

そしてオレは相性の大切さというものを知った。

だが、名器というものが存在するのも厳然たる事実だ。
Y子のオマ○コは正に名器中の名器だった。
三コスリ半とまではいかなかったが、2ケタ腰を動かす前にオレは発射していた。
意図した射精ではなく、『漏らした』に近いだろう。

イった後も搾り取るような膣壁の収縮に、オレはドクドクと精を放出していた。
実際そこまで時間がかかったワケではないが、強烈な快感のせいでしばらく射精が続いたかのような錯覚に陥ったのだ。
勝負であれば完全な敗北。
はっきり言って他のオマ○コに比べたら、採点するとしても5つ星では足りないくらいだ。

カズノコ天井、ミミズ千匹、タコツボ、巾着・・・
名器といわれるものには様々な呼称がついている。
そしてその名の由来に基づく特徴がある。

上記全ての名器を経験したワケではないが、知識としては知っている。
Y子の膣内は複数の名器の特徴を兼ね備えていた。

入り口と中間と亀頭の3箇所を締め上げる、スリーポイント・スクィーズ。
奥深く吸い込まれ逃げられない、イール・トラップ。
ツブツブが亀頭を刺激する、ランピィ・シーリング。
そして多数のヒダヒダが肉茎に絡みつく、ワン・サウザンド・ワームズ。

ともかく!

筆舌に尽くしがたいほどの快感をもたらすY子にオレはハマってしまった。
こっちから何度もお願いするように身体を求めたのはY子が初のような気がする。
ガキだった頃に、ただ出したいから「ヤラせて」と頼むのとはワケが違う。
Y子自身(のオマ○コ)とヤリたいから、懇願したのだ。
他の女じゃダメだった。

だが、Y子とは滅多に会えなかった。
Y子には特定の彼氏がいたのだ。
それなのになぜオレと?などと無粋な質問はしなかったが、中々心の裡を明かさない不思議な雰囲気をまとった女ではあった。

Y子はエクスタシーを感じたことがないという。
これだけの名器ならそりゃそうだろう。
また、どんなに濡れてても指では痛くてダメなのだそうだ。
オレも手マンに自信があったワケではないから、それでムリにイカそうとは思わなかった。

これまで経験した男は入れた瞬間にイってしまうヤツも多く、ほとんどがもって一分程度だそうだ。
何度か身体を重ね、だいぶY子の膣圧に慣れてきても、オレももって5分だった。
付き合って4年というY子の彼氏も、いつも3分くらいでイってしまうという。

「タカはかなりスゴイ方だよ」

そうY子は言ったが、素直には喜べなかった。
このオレがたった5分しかもたないだと!?
プライドが傷ついたぜ!!

・・・などとは思わなかった。
セックスは長く楽しめるに越したことはないが、オレは気持ちよく出せればそれでいい。
長時間もたない程の名器であるなら、長期間楽しめばいいだけだ。
ムリにガマンなどする必要はない。
Y子の肉体に溺れながらも、快楽至上主義のオレは、Y子の名器を最も効果的に楽しむことを考えていた。

バツグンの名器といえども、体位によって気持ちよさは異なる。
Y子のオマ○コで一番具合がいいのは対面系だ。
特に一発目に正常位で激しくヤルと10秒もたない時もあった。
オレの好きなバックでは、それほどでもなかった。
と言っても5分ももたないほど気持ちいいのだが。

そして運命の日は訪れた。
オレはこの日のことを一生後悔するかもしれない。

いつものようにオレの部屋にY子を呼び、いつものように即ハメした。
とりあえず正常位で一発ヌキ、コンドームに溜まった驚くほどの精液を眺めながら、2回戦に向けてY子にフェラチオさせた。
Y子のフェラテクは未熟だが、口腔自体の品質はバツグンなので勃起させるには十分だった。

オレは新しいゴムを着け、Y子のケツを掴みバックから挿入した。
一発目で十分ほぐれた膣が、オレのペニスに絡みつく。
デカいケツに爪を立てながら、オレは憑かれたように腰を振った。
さっき大量に出したばかりだというのに、早くも絶頂感がこみ上げる。

さすがに早すぎると思って、オレは腰の動きを止めた。
止めているのにY子の名器はオレのペニスに吸いつき、たまらない快感をもたらしてくる。
男を休ませてくれない魔性の性器だ。
これでY子が腰のくねらせ方を覚えたら、最強というより最凶だ。
だが幸いなことに、Y子は自らの快楽を主張しない受身の女だった。

もうちょっとこの身体に馴染んだら、腰の動かし方を仕込んでやろうと考えていた。
だが、その考えは杞憂に終わった。

大量に一回目を放出した後とはいうものの、縦横無尽にペニスに絡みつくY子の肉襞に翻弄され、オレは早くも襲い来る射精感に必死に堪えていた。
ちょっとでも気を抜くと漏らしそうになる。
それほどY子の中は気持ちよかった。

細いとはいえない腰を掴んで、ペニスの抽送のペースを調整する。
勝手にY子に動かれて予想外の刺激を受けたらイってしまいそうなので
Y子の動きを封じる意味もある。
膣圧に慣れ、やっと調子よく腰を振り出したところでオレはあることを考えた。
名器中の名器である、Y子の極上オマ○コ。
特に薄さを強調しているワケでもないコンドームでもこの気持ち良さ。

では、生だったらどれだけ気持ちいいのか!?

一度思いついてしまったら、もうやらずにはいられなかった。
バックでのストライドを大きく取り、オレは抜けそうになるまで腰を引き、奥深くに突っ込むピストンを始めた。
そして引きすぎてうっかり抜けてしまった風を装い、ペニスからすばやくゴムを外した。
ここでまごついてはいけない。
オレはじんじんと痺れたようにひくついているペニスを掴んで、すばやく挿入した。

この時の衝撃のような快感は今でも忘れられない。
オレはY子のたっぷりとした丸い尻を掴み、ずっぷりと埋没させたまま身動きできないでいた。
数ミリ動かしたら発射してしまいそうだった。
勢いで一気に挿入したものの、しばらくはどうにもできない状況だ。

実際こちらが動いていなくてもY子の膣内の蠕動だけでイキそうだ。
Y子のヒダヒダの一枚一枚の動きがと感触が、ペニスにダイレクトに伝わってくる。
これは、まさにヤバイ!

しかしあまりにも動かないのも不審がられるので、オレは徐々に腰を振り始めた。
粘膜同士が擦れるたびに、背筋に電流が走ったようになる。
オレは歯を食いしばりながら、必死に耐えた。
少しでも感度が弱いポイントを求めて角度を変えてみるが、極上名器のY子の膣内に死角はなかった。
むしろ新たな刺激で余計気持ちいい。

視線を下に向けると、生挿入の結合部分が丸見えだった。
よーく見ると、腰を引いた時の肉茎に小陰唇の内側のような部分が吸いついてきていた。
これが強烈な吸引力のモトか。
オレは歯の隙間から快楽の吐息を搾り出し、目をつぶって視覚の刺激をなくした。

このままでは意に沿わない中出しをしてしまう。
オレは限界を感じて、またうっかりを装ってペニスを引き抜いた。
そして先ほど外して片手で持っていたコンドームをさっとはめる。
一度外したゴムを再度つけるというのは初めての経験だった。
こういう使い方するとホントは避妊にならないしな。
思ったより時間がかかったのかもしれない。

オレのペニスのひくつきはもう最大レベルになっている。
自分で握っただけでびくりと感じてしまうくらいだ。
そして思ったとおり、再々度の挿入を試みたところ、根本まで埋まった瞬間にオレは射精していた。

小刻みにピストンして、最後の一滴まで搾り出す。
オレは喉をのけぞらせ、Y子の尻に爪を食い込ませながら腰を打ちつけ続けた。

射精が完全に終わった後も、ギュウギュウと締め付けるY子の膣内。
名器の恐ろしいところは、男を何度でも奮い立たせてしまうことなのかもしれない。
精も根も尽き果てているはずなのに何度もイカざるをえない状況を想像し、軽く身震いした。
絶倫を自称していたオレにとって、考えられない心境だ。

そんなことを考えながら、オレは結合部に手を伸ばした。
射精の後は普通ペニスは膣圧で押し出されるものだが、Y子の場合、多少力を込めて引き抜かないと出てこない。
しっかりコンドームを押さえないと、外れて胎内に吸い込まれてしまうのだ。
きゅぽん、と小気味いい音が聞こえそうなほどの抜け方だった。
ようやくオレは開放され、布団にゴロリと大の字になった。
タバコを吸うのも億劫に感じるほど、オレは脱力して天井を仰いでいた。
「それ」に気付いたのはY子が立ち上がった時だった。

なにしてんだお前?

Y子は無言で衣服を身に着けていた。
立ち上がったのはスカートを穿くためだ。
オレの問いかけに答えず、こちらに背を向けて次々と脱ぎ散らかしたものを身体にまとっていく。
オレはようやく身を起こしてY子の肩を掴んだ。

なんだってんだよ!?

Y子は全て着終わったところでこちらを向き、つぶやいた。

「分かってるよね?」

一見、怒っている風ではなかった。
むしろ微笑を浮かべてさえいた。
だがそれは決して嬉しいからではなく、こちらを哀れむような笑みだった。

「帰るね」

Y子はバッグを手に、玄関へ向かった。
その足取りは心の奥で引き止めるのを待っているようなものではなかった。
こんな場所から一刻も早く立ち去りたい。
そう、雄弁に語っていた。

待て
終電もうねーぞ
戻れよ
せめて車で送るよ
おい 何とか言えよ

こちらの言葉は全て無言の壁に跳ね返され、オレは力尽くで引き止めることもできず、呆然と閉まるドアを眺めていた。
肩に触れることもできないような、怒気を孕んだ雰囲気がY子の背中にあった。

最初はなにがなんだか分からなかったが、すぐに思い当たった。
いや、それしかない。
生ハメしたのがやっぱりバレていたのだ。

彼氏がいるのに身体を許すY子を、オレは単なる性欲処理の対象としか見ていなかった。
だから最初、当たり前のように生でハメようとした。
それをY子は頑なに拒んだ。
彼氏持ちとしては、それだけは越えてはいけなかったんだろう。

だが、まさかここまで劇的に、唐突に終わりが来るとは思わなかった。
他の女なら最初ダメって言われてても、流れで生ハメしたことは何度もあるし、結局簡単に許してもらった。
中出ししても「も?気をつけて」くらいで済んだことばかりだ。

Y子にしても一晩もすれば怒りは収まると思ってた。
一気に沸騰する女は消沈も早いからだ。
しかし、それからY子に連絡がつくことはなかった。
最初は電話しても呼び出し音が虚しく鳴るだけだったが、いつしか繋がりもしなくなった。
どうやら生ハメはY子にとって、最大の禁忌だったようだ。

生ハメは無論のこと、ゴム越しでもY子のオマ○コは史上最高の気持ち良さだった。
それ以降も何百人という女と褥を共にしてきたが、Y子と並ぶ者さえいなかった。
だから今でも悔いが残る。
ハンパなく残っている。
思い出すたび、ペニスが疼き、震えるのだった。

僕の嫌いな男の女になった彼女

結論、僕の彼女が寝取られた。
大学でも有名なヤリチンDQN同級生に......

僕が彼女と付き合い始めたのは高校時代。
正直、彼女は僕にはもったいないぐらいの存在で、容姿は本〇翼ちゃんに似ていた。

一方、僕はというと、これといってとりえもない、何もかも中の下レベルの男で、
傍から見ても彼女とつり合いが取れているとは言えないレベルの男だった。

正直何故、僕なんかと付き合ってくれたのかはわからないが、
彼女は僕の優しさと、一直線な真面目さに引かれたと言ってくれていた.....。

彼女が、その容姿と明るさから、他の多くの男に人気があったことから考えても
本当に、この交際は奇跡だった。

僕的には3年間同じ部活に属していたことが、一番大きかったと思っている。

そして本当に彼女はよくできた女の子で関係も順調だった。
彼女のはじめてを、もらえた時にはもう死んでもいいとさえ思えた。

お互い、性にはあまり積極的ではなかったことから、あまりそういう行為は
多くはなかったけれども、本当に心からお互いに通じ合っていた。

その証拠に、大学も二人で話し合って同じところに進学することになった。
僕は、正直彼女よりも頭が大分と良くなかったが
彼女が絶対に僕とは離れたくないと、全力で勉強をサポートしてくれた。
その結果、無事に二人で目指していた大学に合格でき、本当に涙が出るほどうれしかった。

だから、この当時は、彼女が他の男の女になることなんて想像もしなかった.....。

悪夢の始まりは、入学後、とあるサークルに入ったことから始まった。
そのサークルは、よくある季節のスポーツをワイワイ楽しむ様なサークルで、飲み会の多い
ことで有名な、大学生、大学生したサークルだった。

正直、僕が最も苦手とするノリのサークルではあったが、
彼女が新しくできた友達に誘われて、そのサークルに加入したいらしく、

元々、同じサークルに入ろうと二人で決めていた件もあったので
僕も、結果として渋々そのサークルに参加することになった。

そして、そこで僕の彼女を寝取った最悪の男 ケンジと出会うことになる。

このケンジという男は本当に厄介な男で、イケメンで色黒の、絵に書いたような
チャラ男DQNで、入学後、数週間ですでに多くの女と関係を持っていた。

この男と初めて絡んだのは新歓コンパで、
彼女が自己紹介で、僕が彼氏だと紹介してくれた時に、
「不釣り合いだー」「何の弱み握ったんだよー」
などといきなり罵倒してきたことを覚えている。

ケンジは本当にクズなやつで、可愛い女、
もしくは自分と同等か、それ以上の権力をもった人間以外
にはゴミの様な扱いをする奴だった。

そして、僕もそのゴミの様な扱いを受ける一人だった。
また、サークルのノリ的にケンジほどでないにしてもチャラい奴らは大勢いて
しだいに僕はそのノリについていけなくなりサークルにあまりでなくなっていった。

それでも彼女との関係は良好で、大学にいるときも基本は彼女といつも一緒だった。

彼女も僕がサークルに出なくなったことに気を気にして、一緒に辞めようかと提案してくれたが、

すでに彼女に、サークル内に多くの友達がいることは知っていたし、そういうことを考えると
うん辞めようとは情けないし、言えなかった。

それに、さすがに彼氏がいるとわかっている女に手を出すような男はいないだろう、
たとえケンジの様な奴であっても彼氏持ちには手をださないだろうと思い、

彼女にはそのままサークルを楽しんでもらっていた。

しかしそれが大きな間違いだった。

僕がサークルに完全に顔をださなくなって数か月後のある日の夜、ケンジの取り巻きの女の一人から、いきなりlineに一通の動画が送られてきた。

意味がわからず、とりあえず再生ボタンを押すと、
そこには割り箸をもったケンジと、僕の彼女であるサヤが向かい合う姿がおさめられていた。

そして、周りからの「キース、キース」という大勢の声がうるさく聞こえ
一瞬で王様ゲームをしていることに気がついた。

その時点で、僕の頭はすでに混乱していたが、僕にはどうすることもできない。
目の前の動画には今にも泣きそうなサヤが映っている。
サヤも逃げ出そうと思えば逃げ出せるはずだが、周りの奴らがそれを許さない環境を大勢でつくりだしている。

そしてそうこう考えているとケンジがサヤの顎を片手でクイッと持ち上げ、次の瞬間
「ちゅッ♥」という音とともに
ケンジと、僕の彼女サヤの唇が重なった。

そして、すぐにお互いの唇は離れたが、ケンジはそれでは終わらせない

すぐさま、サヤの顔を両手で抑えてまた、キス。
しかも次はケンジがサヤの口に舌を滑り込ませた、僕とはしたこともないような濃厚なキス。

サヤも抵抗をしようとするが男の力にはかなわない

周りからは「ヒューヒュー」「エロいぞー」などの歓声

僕はその動画を見ながらさらに混乱が高まる。

しかし、そうこうしているうちに、僕は嫌がっていたサヤの表情に変化が表れていることに気がついた。
明らかにサヤの頬が火照り、目がとろーんとしてきているのだ。

動画の中では、ケンジとサヤのキスが3分ほど続いており、
もはや諦めたのだろうか、抵抗の素振りはなく、
完全にケンジと見つめあい、そのキスを受け入れているサヤがそこにはいる。

そのキスは、もはや他から見れば恋人同士する濃厚なキスへと進化していたのだ。

もはやケンジのキスのテクニックで何も考えることができなくされているのだろう
サヤは完全にメスの顔をしてしまっていた。
「ちゅッ♥っちゅ♥ちゅっ♥?」と聞きたくもない淫靡な音がスマートフォンから漏れてくる。
そして、さらに、サヤ自信はその快楽から気がついてもいないのだろう
ケンジの右手はサヤの服の中に伸びていき、ブラジャーをいとも簡単に取り外し
生でサヤのきれいな乳房をわがもの顔で揉みしだいている。
服の中で揉んでいるため外からは見えないが、その手の動きから
いかにケンジが女性の乳房の扱いになれているかが良く分かる。
その手の動きに合わせて
「あっ...ん...あっ..あああ♥♥♥!!」とサヤの嬌声も鳴り響く

周りのサークルの男女の歓声もさらに高まり、中にはその光景をスマホにおさめたり
オナニーをしている奴らまでいた。僕という彼氏がサヤにいることを知っていて皆どういうつもりなのだろうか。

そしてしばらくし、ケンジとサヤの唇が唾液に糸を垂らしながら離れ、長いキスが終わると、
あろうことか、ケンジから信じられない言葉が発せられた

「今日から、おまえは俺の女だ」と。

僕は信じられずもう一度聞き直すが、やはり、ケンジの口からでた言葉は
「今日から、おまえは俺の女だ」だった。

周りからの「ヒューヒュー」という大きな歓声がまたもやスマホ越しに聞こえる。

サヤはキスが解除さ、れ正気に戻ったが、まだ現状を読み込めていないのだろう、「いやっ」と青ざめた顔をしてケンジをつき放す。

が、サヤはすぐさま、ケンジにまた唇を奪われ、
「チュッ♥っちゅ♥ちゅっ♥?」と二人がキスをしている場面を最後に動画が終わった。心なしか二回目のキスでは、もはやサヤはあまり抵抗しておらず、すぐにケンジの舌を受け入れてしまった印象をもった。本人はそのつもりはないであろうが快楽を求める人間の本能なのであろうか。

僕は怒り以前に、何が起こっているのか頭が整理できずに真っ白になっている。
サヤに電話をかけてもつながりもしない。

すると動画を送ってきたケンジの取り巻きの女からまた、lineが送られてきた。
そしてやりとりをするうちに色んなことがわかってきた。

僕がサークルに顔をださなくなってから、ケンジがサヤを狙いだしたこと。
しかし、サヤのガードが固すぎて相手にもされなかったことなど。

しかし、それが悪かった。ケンジは大体の自分の欲しい女は、その容姿から簡単に手に入れてきたため、今回の様な自分を相手にもしないサヤに逆に燃えてしまったようだった。

そこから、サヤを手に入れるためのケンジの計画がはじまった。
あろうことか、常識では考えられないが、まずサヤの友達を味方につけることから始めたようだ。そのほとんどがケンジの肉体の虜にされたそう。この取り巻きもその一人である。
ケンジに抱いてもらいたいがため、ほとんどの女がケンジのいうことを聞く。
すでにサークルの同学年のほとんどが、僕がいなくなってからケンジに掌握されていたのだ。
そこでこの王様ゲーム。
完全にケンジがサヤを堕とすための仕組んだ罠だったのだ。
そしてこの王様ゲームは今日、ついさっきの出来事だったということがわかった。

僕は怒りと焦りでサヤに何度も電話をかけるがやはりでない。
さらに取り巻きにサヤの居場所を何度も聞くが「知らない」の一言。

僕がもはや何をすればわからず放心状態になっていると、
また、lineにあらたな動画が送られてきた.......。





宝くじが当たったので高級ソープに行ってみた

(人名、店名などは全て変えてあります)

ナンバーズで2ケタ万円当たった。ちなみに買ってた数字は俺の携帯の下4ケタ(笑)。
気が大きくなって友達にメシおごったりしているうちに、あっという間に残金数万円になってしまった。
せっかくだし、以前から一度行ってみたかった高級ソープでパーッと使ってしまおうと決めた。
さっそくお店を検索し、福原の高級店の部類に入るお店を一通りチェックした。
ウェブサイトは高級店はなんとなくラグジュアリーな作りになっていて、黒と金のドレスを着たコンパニオンさんたちを見ているだけでもう我慢汁でパンツにシミができてしまうほど(笑)。
お店によっては、コンパニオンの動画なんかも見れたりして、これならたぶんパネマジも少ないんじゃないかと勝手に妄想。
お手合わせしたいと思うコンパニオンはそれこそ何人もいて困ったが、23歳で身長168cmというモデル級の美女に決めた。
120分6万円と、やはり高級店だけあって良い料金だ。これであと居酒屋でちょっと飲んだら、当選金は使い果たしてしまうが、まあ泡銭だしな。

どうやらその店は一度遊んだ客は会員登録できて、予約が何日か前から可能だったり、料金が多少割引になるようだが、当然ながら俺は初めてなので、予約受付は当日の朝9時から。
9時キッカリに速攻電話をかける。風俗店の予約電話って、実はあんまり好きじゃない。しないわけにはいかないけど。
「お電話ありがとうございます。ルリアンでございます」
落ち着いた感じの礼儀正しい応対だ。さすが高級店は違う。
「あ、あのっ、予約したいんですが」
緊張のあまり、思わず声が裏返ってしまったよ(笑)
「ありがとうございます。会員様でいらっしゃいますか?」
「あ、いえ、初めてなんですけど」
「失礼致しました。本日のご予約でよろしいでしょうか?」
「はい、えと、マリアさんでお願いします」
「お時間はいかがいたしましょうか?」
「あ、何時でも大丈夫です」
「かしこまりました。お調べ致しますので、少々お待ちくださいませ」
この時点で心臓バクバク。
「お待たせ致しました。マリアさん本日ですと、15時からと19時からのご案内ができますが」
「えと、じゃあ、15時からでお願いします」
「ありがとうございます。コースはいかがなさいますか?」
「120分コースでお願いします」
「120分コースでございますね、ありがとうございます。お客様のお名前を頂戴してよろしいでしょうか」
「あ、三井です」
「三井様ですね、ありがとうございます。それでは三井様、本日14時頃にいちど確認のお電話をいただけますでしょうか」
「はい了解しました」
「それでは、本日15時、マリアさん120分コースでご予約お取り致しました」
「じゃ、よろしく?」

予約が取れると、とりあえずシャワーを浴びるため風呂に入った。
高級店だと、ご対面して体も洗わずいきなりフェラが始まるらしいので、一応のエチケットとしてチンコはキレイにしておかないとね(笑)。
ああそうだ、高級店だとコンドーム無しの生挿入もできるらしいが、この店はどうなんだろう。コンパニオンにもよるのかな。
でも病気は恐いしな。ゴム付けてって言えば付けてくれるだろうが、コンパニオンの気分を害さないか?いや俺は客なんだからそんなこと気にする必要なし!
なんかあれこれ考えてしまう俺はやっぱり小心者(笑)。
歯も磨いて、リステリンもしっかりやって準備完了。
ちょっと早めに自宅を出て、1時間前の確認電話は途中の乗換駅からかけた。
新開地駅に着いたのは14時半頃、まあこんなもんか。
この辺りは、ソープのほかは庶民的な飲み屋とかばかりで、とても親しみやすい街だ。
桜筋を歩いていると、時々呼び込みのお兄さんから声をかけられるが、しつこくつきまとわれることもない。
そうこうするうちに、憧れの高級店だったアイリスに到着。ちょっと早いかもと思ったが、意を決して入店。

「いらっしゃいませ。ご予約のお客様でしょうか」
「よ、予約していた三井です」
噛んじゃった(笑)。
「お待ちしておりました三井様、お上がりくださいませ」
靴を脱いで高級そうなスリッパに履き替え、待合に通される。
ソファーに座って待っていると、ボーイがお茶とおしぼりを持ってきた。
ひざまずいておしぼりを俺に手渡してくれる。
「本日はご来店ありがとうございます。恐れ入りますが、ご入浴料2万円頂戴致します」
あれ、6万円じゃなかったのか?俺は一瞬焦った。
とりあえず言われるままボーイに諭吉さん2枚を手渡した。
「あの、総額6万円でしたよね」
「はい、サービス料4万円は、コンパニオンに直接お支払いください」
ほう、そうなっているのか。
普段行く大衆店は、最初に全額を受け付け時に支払うから、入浴料とサービス料を別々に払うのは初めてのことだった。
ボーイがトイレは大丈夫かと聞くので、一応行っておくことにした。
トイレから出ると、ドアの前でボーイがひざまずいて待っていて、新しいおしぼりを手渡してくれた。
待合室に戻り、室内の様子を観察したが、やはり高級店は内装もゴージャスだ。
テーブルの上には、ガラスケースに入ったタバコが置いてある。どうやら勝手に吸っていいみたいだ。
14時になったあたりから、待合室にいた客が順々に呼ばれていく。
しかし俺の名前がなかなか呼ばれない。一見客だと、こんなもんなのか。
5分ほど過ぎて他の客がいなくなり、最後に俺が呼ばれた。
ボーイに先導されエレベータまで行くと、そこで予約していたマリアちゃんが待っていた。
「それでは、お時間までごゆっくりどうそ」
ボーイがエレベータを閉めた。
「初めまして、マリアです。本日はありがとうございます」
そう言うやいなや、マリアちゃんは俺の腰に手を回したかと思うと、そのままキスを求めてきた。
マリアちゃんは俺の口の中に舌を入れ、レロレロと舐め回す。ちょ、まだご対面して10秒ほどですが。
エレベータが3階に到着し、マリアちゃんに手を引かれて部屋まで案内される。
俺はベッドに腰掛けると、マリアちゃんは向かい合わせに正座して、手をついて頭を下げた。
「いらっしゃいませ、マリアです。本日はご来店ありがとうございます。よろしくお願いいたします」
いきなり改まった挨拶をされて、狼狽する俺(笑)。
「あ、ども。よろしくお願いします」
俺の横に座り直すマリアちゃん。
改めて間近で見ると、やっぱり美人だ。ネットで見たのとほぼ同じイメージ。
ネットではロングヘアだったが、肩のあたりくらいまで短くなっている。
身長も高めで、モデル並のスタイル。真っ白と言って良い白い肌、ドレスの上からでもわかる張りのある胸。スラっとした脚がエロい。
このままお嬢様がパーティーに行くところだと言われても、まったく違和感ないレベル。
飲み物はお酒もあるらしいが、酔っ払ってもいかんのでウーロン茶を頼んだ。
「お客さん、このお店は初めてですか?」
「うん、ちょっと臨時収入があって」
「それで来てくれたんだあ、嬉しいです」
「高い店は、そうは来れないからねえ」
「そうですよね、じゃあ今日は精一杯サービスしますから、楽しんでってくださいね」
そう言うと、マリアちゃんはまたキスを求めてきた。
エレベータでのキスもけっこうディープだったが、ベッドのほうがさらに濃厚だ。
俺の口の中に舌を入れてきたかと思うと、俺の舌を探すように動かし、あっという間に舌先で捕捉されてしまった。
「んっ、ふっ、ふん……」
お互いの口と口とが塞がっているから、鼻から悩ましい息が漏れる。
ピチャピチャと唾液と唾液が混ざる音がする。
マリアちゃんは俺の舌先を唇で挟んで、チューチュー吸った。舌はそのまま引っ張られ、マリアちゃんの口の中に入ってしまった。
マリアちゃんの手が俺の股間に伸びてきた。
そういや俺、もうフルボッキしてる。
俺もマリアちゃんの口の中を舌先で探検し、マリアちゃんの唾液が湧いてくる泉を探そうとした。
「あぁ、もう」
マリアちゃんの息づかいが激しくなってきた。
俺とマリアちゃんは、激しくお互いの唇を貪り合っている。
どれくらいキスしていただろうか、ようやく二人の唇が離れた。
「フフッ。お客さんのココ、元気になってる」
そう言いながら、マリアちゃんはカチャカチャと俺のベルトをを巧みに外し、ズボンを脱がされてしまった。
俺のペニスはもう元気ビンビンで、少々タイトなボクサーブリーフの上からでもその形がハッキリわかる。
おまけにもう先端からは汁が滲み出ていて、楕円形にシミができている。
「元気元気♪」
マリアちゃんは嬉しそうに、ボクサーブリーフの上から俺のペニスに手を沿わせて撫でる。ますます元気がみなぎって硬くなる俺のペニス(笑)。
マリアちゃんにボタンを外され、シャツを脱がされた。
「失礼しまーす」
そう言いながら、マリアちゃんはバスタオルをボクサーブリーフの上に乗せた。
「ちょっと腰を上げてください」
俺は言われるがまま腰を少し浮かせると、マリアちゃんの手がタオルの中に入ってきた。
そのままボクサーブリーフをスルリと脱がされ、マリアちゃんは丁寧に折りたたんでカゴの中に入れた。
「硬くなってますね♪」
俺のペニスを押さえつけていたボクサーブリーフが無くなり、その上に乗せられているバスタオルはテントを張ったようになっている。
マリアちゃんの手は、バスタオルの上からペニスの形を確かめるようになまめかしく動く。
「じゃ、タオル取りますね」
そう言うと、俺のペニスの上に乗っていたバスタオルが取り払われ、俺はマリアちゃんにビンビンになったペニスをさらした。
「失礼します」
マリアちゃんの唇が、ペニスの先端に触れたかと思うと、マリアちゃんの舌が絡みついてきた。
「あっ」
思わず声が出る。これが即尺ってやつか。
時々手でペニスを腹の方に寄せ、玉袋にも刺激を加える。
上目遣いで俺の方を見ながら、ニコっと笑うマリアちゃん。
ああ、こんな美人にフェラしてもらって最高だ。
チュパッチュパッ、ジュルルルと、マリアちゃんのフェラはAVのような激しいものになってきた。
「ああ、気持ちいい」
俺はマリアちゃんの頭に手を乗せ、時々髪を撫でながらマリアちゃんのフェラチオを堪能した。
マリアちゃんは口をすぼめて、ズポッズポッと上下に動かしながら、ペニスの先端を唾液まみれにしていく。
俺はいつまでもマリアちゃんの口の中の感触を楽しんでいたかったが、あまりに気持ちが良すぎて、我慢の限界に来てしまった。
「あぁ……イキそう」
マリアちゃんは俺のペニスから口を離さずニッコリ微笑んだ。
お口の上下動は激しさを増し、同時に手は玉袋を刺激している。
「あっ!あっ!あっ!」
俺のペニスは熱く波打ち、マリアちゃんの口の中にビュビュッと精液を放出する。
マリアちゃんは俺の方を見ながら、精液を一滴もこぼすまいとペニスから口を離さず、亀頭に吸い付いている。
精液を放出し終わっても、マリアちゃんはペニスから口を離さない。
口の中で舌先が動き回り、射精して敏感になった亀頭から精液を絡め取っていく。
ようやくマリアちゃんの口が、俺のペニスから離れた。
「いっぱい出ましたね♪」
あれ、俺の出した精液は?
どうやら、いつの間にかごっくんしていたようだ。
プレイの序盤から大放出してしまい、体からすっかり力が抜けてしまった。
バスタオルを腰に巻かれ、ようやく少し落ち着いてきた。
「お風呂の用意しますね」
そう言うと、マリアちゃんはバスタブのほうへ向かい、お湯を張り始めた。

バスタブにお湯が満ちたのを確認して、マリアちゃんが着ていた服を脱ぎ始めた。
よく考えたら、ここまで俺はまだマリアちゃんの裸を見ていない。
肩まで伸びた髪をゴムで束ねた後、俺に背中を向けて立つマリアちゃん。
「脱がせてくださいます?」
俺はマリアちゃんが着ているドレスのジッパーを下ろす。
見た目は非常に豪華だが、これだけで簡単に脱げてしまうのはやはり風俗仕様か(笑)。
ブラとショーツだけの姿になったマリアちゃん。
さすがに高級店のコンパニオンだけあって、身に着けている下着もやはり豪華だ。
ワインレッドの生地で、なんともいえないヌメヌメとした光沢がある。シルクかな?
「ありがとうございます。ブラのホックもお願いしていいですか?」
俺に背中を向けるマリアちゃん。
いきなりのことで少し焦ってしまい、うまく外せない。
ホックを上下左右に動かしまくって、どうにか外すことが出来た。
外したブラをカゴに仕舞うと、今度は俺の真正面に立った。
「これもお願いします」
ショーツも俺に脱がせろってことか。
マリアちゃんの白い肌、それにワインレッドのショーツが妙にエロい。
できればそのまましばらく鑑賞したかったが、意を決してショーツの腰の辺りに指を掛けて引き下ろした。
ショーツを剥ぎ取ると、ほどよい濃さのヘアーが目に飛び込んできた。
白い肌、引き締まっているのに柔らかみのある下腹部、三角地帯のヘアーが悩ましい。
ショーツのゴムの跡が、脱がせた感を倍増させる。
マリアちゃんは足首に絡んだショーツを取り、丁寧に折りたたんでカゴに仕舞った。
全裸になったマリアちゃん。薄い色の乳首、白い肌、スラッと伸びた脚。俺のペニスが反応を始めた。
スケベイスにタオルを乗せ、お湯を掛け準備ができると、俺の手を取って風呂の方に誘導された。
「お湯加減はどうですか?」
「あ、ちょうどいいです」
「お体洗いますね」
マリアちゃんは、俺の体にボディソープで作った泡をたっぷり付けた。
「こちらも失礼しますね」
俺のペニスにも泡がたっぷり付けられ、マリアちゃんの白い指が絡みつくように洗ってくれる。
スケベイスの下から手が入れられ、尻の穴までしっかり洗われた。
この刺激で、もう俺のペニスはすっかり元気回復した。
きれいになったペニスをパックリくわえられたが、これはまあご挨拶程度。すぐ湯船の湯に浸かった。
マリアちゃんと向かい合わせになり、ちょっと照れくさかったが、しばらく世間話しているうちにリラックスしてきた。
そこらへんを察知したのか、マリアちゃんは次なるプレイに移る。俺の腰の下に手を回し、グッと持ち上げた。
「じゃ、失礼しまーす」
いわゆる潜望鏡プレイ。お湯の中で浮力もあって、プカプカ浮いた感じでフェラされるのは非日常的だ。
俺はマリアちゃんに身を任せた。マリアちゃんが俺のペニスをしゃぶるジュルッ、チュパッという音と、お湯のチャプチャプという音とが響き合う。
「マットの用意をしますね」
そう言うとマリアちゃんは湯船から上がり、壁に立て掛けていたマットをタイルに置いて、ローションの準備を始めた。
浴槽のフチに手を乗せ、その様子を眺める俺。
ローションの原液をお湯で薄め、マットの上に流したものを自分の体を使ってマット全体に広げる。
マクラ状になった部分にアタオルを乗せ、準備完了。
「じゃ、こちらへどうぞ。滑りますから気をつけてね」
「はーい」
「こっちを頭にして、うつ伏せになってください」
「うわっ、やっぱりよく滑るね?w」
「大丈夫ですか?」
「はい、いいよ」
マリアちゃんはマットの上を器用に動き回る。俺の横に正座のような格好になり、ローションを背中に垂らす。
ローションの暖かさがちょうど良くて気持ちが良い。
両手のひらで背中全体にローションを広げ、ボディ洗いが始まった。
マリアちゃんのおっぱいがムニュッと押しつけられ、背中を上下に行き来する。
おっぱいの次は、お口を吸盤のようにして吸い付き、ときどき舌でレロレロする。
マットが下手な子だったりする場合は、微妙にくすぐったかったりもするが、マリアちゃんは大丈夫だった。
俺は体の力を抜いて、リラックス状態でマリアちゃんのマットサービスを堪能した。
「ちょっと脚を広げてください」
「これでいい?」
マリアちゃんの手が股間に潜り込んできた。
ローションでぬるぬる状態だから、自由自在に動き回る。
これでまた俺のペニスが大きくなってきた。
マリアちゃんは俺の膝の間に自分の膝を入れ、俺の脚を強制的に拡げた。
「腰を上げて四つん這いになってください」
「こ、こうかな」
俺はマリアちゃんに尻を突き出した。
マットがキュキュッという音を立てた。
マリアちゃんは俺の尻の下から脚を伸ばし、ちょうど顔が尻の前に来る態勢になった。
両手で俺の臀部をまさぐっていたが、
「お尻の穴舐めて良いですか?」
「え、あ、はいっ」
俺の尻の穴に、マリアちゃんの舌がねじ込まれた。
ああ、こんなことまで。
尻の穴を舌で攻めながら、ペニスには指が絡みつく。
チュバチュバッといやらしい音を立てながら尻の穴を舐められ、同時に指は亀頭の部分をグリグリと撫で回され、一気に快感が高まってきた。
「気持ちいいですか?」
「すげー気持ちいい」
「じゃあ仰向けになってください」
ローションを掬って俺の胸の上にかけるマリアちゃん。
背中と同じように、体を押しつけて上に下にと動き回る。
マリアちゃんの顔が目の前に来たとき、そのまま見つめ合い、マリアちゃんは唇を押し付けてきた。
そのまま舌を絡め合ういやらしいキス。キスしながら、マリアちゃんの手は俺のペニスをまさぐっている。
二人はしばらく舌を吸い合っていたが、マリアちゃんの舌がだんだんと胸から下腹部へと移ってきた。
相変わらず、手は俺のペニスから離れない。
マリアちゃんは上体を起こし、俺の方に尻を向けた。
そのまま頭を向こうに向け、俺にまたがった。
マリアちゃんのお尻やらアソコが丸見えだ。
そのお尻が、近づいたり遠のいたり、なんか見ていて楽しい(笑)。
既に俺のペニスはかなり元気になっているが、ローションでぬるぬる滑るので、マリアちゃんの体に挟まれても自由自在に動き回る。
マリアちゃんの尻が俺の目の前に何度目か近づいたとき、俺はマリアちゃんの腰を掴んで、逃げていかないようにした。
その意図を察したのか、マリアちゃんは動きを止めた。
俺の目の前にマリアちゃんの尻があるのと同時に、マリアちゃんの目の前には大きくなっている俺のペニスがある。
ためらうことなく、亀頭を口に含むマリアちゃん。
おっぱいは俺のお腹に押し付けられている。
俺は少し頭を上げ、マリアちゃんのお尻にむしゃぶりつく。
お尻の穴は丸見え、ローションまみれのヘアの奥にあるアソコも目と鼻の先だ。
俺もマリアちゃんのアソコに吸い付いた。
「うんっ、うんっ」
マリアちゃんは俺のペニスを口にくわえたまま、吐息を漏らす。
しばらく舐め合いをしていたが、俺は顔を少し上げたままの態勢が苦しくなり、口を離した。
再び前後に動き出すマリアちゃん。
よく考えたら、これってすごい重労働だよなあ。
常にペニスには刺激し続け、動きを止めることもない。
ぬるぬる滑るマットにも注意しないといけないし、時間配分だって気にしてるんだろ。
時々ツンツンとマリアちゃんの乳首がペニスに当たる。
天井は鏡張りになっていて、どんな態勢になっているかもよく分かるようになっている。
マットの上で絡み合っているのは、間違いなく俺とマリアちゃんだ。
無修正のAVを見ているような感じと言えば大げさか。
マリアちゃんが俺のペニスから口を離し、起き上がった。
俺に尻を向けていた態勢を反転させ、向かい合う態勢になった。
「じゃあ……失礼します」
そう言うと、マリアちゃんは腰を少し上げ、俺のペニスにアソコを押し当てた。
マリアちゃんの粘膜と俺の亀頭さんが、ローションを潤滑油にして絡みついた。
「えっ、あっ、ちょっ」
マリアちゃんは、動きを止めて俺の方を不思議そうに見た。
俺はゴムのことが気になってしまったのだが、何と切り出せばいいのか、適当な言葉が見つからなかった。
ここは高級ソープだ。ゴムなしでのプレイが標準で設定されている。
にもかかわらず、ゴム着けてくれなんて言えば、病気移されるのが恐いと言っているような物だから、マリアちゃんが気を悪くするのではないかと思った。
しかし、そういう客は別に珍しくもないのだろう、マリアちゃんはすぐに察した。
「ゴム着けましょうか」
「え、あ、でもなんか……」
「その方が安心して楽しめるからってお客さんも多いですよ」
「あ、じゃ、お願いします」
「はい、お着けしますね」
そう言うと、マリアちゃんはマットの横に忍ばせてあったコンドームを手に取り、裏表を確認して口に含んだ。
そのまま俺のペニスを咥え、お口を使ってスルスルと装着した。根元までしっかり。
改めて俺にまたがるマリアちゃん。髪をかき上げ、キスを求めてくる。舌と舌が絡み合う。
上の口は唾液でベトベト、下の口はローションでぬるぬる。ゴムを着けるとき少し柔らかくなった俺のペニスは、再び硬度を取り戻した。
そのままゴムフェラ。ングングやってるマリアちゃんのうなじが妙にエロい。俺のペニスは、この時点で硬度100%。
マリアちゃんの指先が玉袋を刺激しながら、唇は亀頭さんをレロレロ。これはヤバい。
「ガマンできなくなっちゃいました。入れても良いですか」
「あっ、おなしゃす」
「よいしょ、へへっ」
マットの上で滑らないように注意しながら俺にまたがり、ビンビンになった俺のペニスに手を添え、位置を確認する。
俺の亀頭とマリアちゃんの蜜壺がピタリと合わさったのを確認すると、マリアちゃんはほんの少しだけ腰を沈めた。
暖かい物に包まれる俺の亀頭。どうやら、亀頭だけが入った位置で止めているようだ。
「はぁ…はぁ…」
ちいさくあえぎ声を漏らすマリアちゃん。
マリアちゃんは頭を下げ、二人の結合部を確認しながら、亀頭の部分だけを出し入れし始めた。
「うんっ、ああん、んっんっんっ」
「ちょ、ヤバ……気持ちいい」
「気持ち良いですか?」
「めっちゃ気持ちいいです」
マリアちゃんは俺の表情を確認すると、そのままグッと腰を沈めた。
俺のペニスが、マリアちゃんの体内に飲み込まれ、二人は完全に繋がった。
「ああ?ん、はぁ、はぁ。あっあっ」
マリアちゃんは、両手を俺の胸の上に置いて、自分で腰を前後に動かしはじめた。
ローションとマリアちゃんの愛の蜜が混じり合った粘りのある液が、マリアちゃんの腰の動きに合わせて、結合部でヌチャヌチャと音を立てている。
「あはん、ふぅ、うんっ」
俺を気持ちよくさせようとするつもりが、自分の快感を高めてしまっているようだ。
俺の胸の上に置いた手が不規則に動き、俺の胸をまさぐる。
「あぁ……すごいよマリアちゃん」
「はぁ、はん、あん」
俺は時々マリアちゃんの太ももをまさぐったり、おっぱいを揉んだりしながら快感を楽しんだ。
「んっ、はっ、あん、あぁ」
マットの上で騎乗位の体勢だから、マリアちゃんが動いて俺はほとんどマグロ状態。
マリアちゃんは腰を前後に動かしたり、上下に動かして俺のペニスを出し入れしたりしている。
どうやら、その動きでマリアちゃんが勝手に気持ちよくなってしまっているようだ。
マリアちゃんは半目になり、自分自身が快感に飲み込まれてしまったようだ。
俺は両手を上げてマリアちゃんのおっぱいを揉みしだく。親指の腹で乳首を転がすと、コリコリと硬くなっているのが分かる。
マリアちゃんの上下動のピッチがだんだん上がっていく。
俺は手をおっぱいから離し、マリアちゃんの手を握る。グッと握り返してくるマリアちゃん。
上下動のピッチを速めながら、自分が作り出した快感に、どうしたらよいかだんだん分からなくなってきているマリアちゃん。
「後ろに手を付いて、もっとよく見せて……」
俺はそうリクエストした。
マリアちゃんは両手を後ろに回し、少しのけぞる体勢になった。と同時に、両足も大きく開き、二人の結合部分がモロに見えるようになった。
俺はマリアちゃんの膝の裏に手を回し、少し持ち上げた。
M字開脚状態になった。マリアちゃんは、少し不安げな表情で俺を見つめている。
両足をパックリ開き、俺のペニスを飲み込んでいるマリアちゃんの蜜壺がモロ見えになった。
そのまま腰を前後に動かし始めるマリアちゃん。俺のペニスが、マリアちゃんの蜜壺に出たり入ったりする卑猥な様がモロ見えだ。
「あっあっあっあっあっ」
腰の動きに合わせて声が出てしまうマリアちゃん。少し困ったような表情が何とも愛おしい。
マリアちゃんは動きを止めた。肩で息をしている。
マリアちゃんは少し腰を浮かせ、そのまま体全体を後退させた。
俺のペニスが、マリアちゃんの蜜壺から抜けた。ビンビンの俺のペニスは、反り返り俺の腹にビタンッと音を立てて当たった。
マリアちゃんは少しの間はぁはぁ言いながら息を整えていたが、体の向きを変えて俺に尻を向ける体勢になった。
ローションと、マリアちゃんが分泌した蜜液とがミックスされた白濁液でグチャグチャになったマリアちゃんのいやらしい秘肉と、色の薄い綺麗なアナルがモロ見えになった。
「はぁ、はぁ、失礼します」
マリアちゃんはそう言うと、白濁液にまみれたままの俺のペニスに手を添え、蜜壺の入り口に誘導した。
不安定なマットの上で、マリアちゃんの蜜壺も俺のペニスもヌルヌルの液まみれになっているから、なかなか位置が決まらない。
何度かトライして、蜜壺と亀頭の位置ががピタリと合った。
マリアちゃんは垂直に上体を起こし、そのまま腰を沈めた。
再びマリアちゃんの中に迎え入れられる俺のペニス。
マリアちゃんが上下動するたびに、白いヒップの中央で俺のペニスが出たり入ったりしている。
白く泡だったローションが糸を引いている。
「あぁん、気持ちいいっ」
すぐに快感が高まってしまうマリアちゃん。どっちがお客なのかもうよく分からない(笑)。
俺もマリアちゃんの動きに合わせて、腰を動かす。ヌチャヌチャといやらしい音が聞こえる。
「あっあっあっあっあっ」
マリアちゃんは俺に背中を向けているから、俺はマリアちゃんの表情がわからない。
俺自身、もうそろそろ我慢の限界だ。最後はマリアちゃんと見つめ合いながら射精したいと思った。
俺はマリアちゃんを促し、マリアちゃんをマットに寝かせた。
はぁはぁと、肩で息をしながら、うつろな目で俺を見つめるマリアちゃん。思いっきりこの子の中にぶち込んでやりたいという欲望が湧いてきた。
上を向いてツンと立っている乳首を両手で刺激して、ぬるぬるのおっぱいの感触を楽しむ俺。
早く入れてと言わんばかりの表情で、切なげに俺を見つめるマリアちゃん。
俺はペニスに手を添え、亀頭さんをマリアちゃんの蜜壺の入り口周辺に軽く押し当て、そのまま指代わりにして小刻みに刺激した。
「入れてください」
「何を?」
「その、お客さんの……」
「俺の、何?」
「オチン……」
「え?何?もう一回言って」
「お客さんの、オチンチン」
「もう一回、最初から皆まで言いなよ」
「お客さんの、オチンチン入れてください」
「入れて欲しいの?いいよ」
マリアちゃんは腰を動かし、俺のペニスに蜜壺を押し付けてきた。
それに合わせて、俺はグッとペニスを侵入させた。
「ひっ」
マリアちゃんの両手はマットのマクラ部分を持たせ、俺はマリアちゃんの腰に手を添えてペニスを出し入れする。
口を半開きにして、快感に身を任せているマリアちゃん。少し困ったような表情に見えるのが可愛らしい。
俺は腰を動かしながら、マリアちゃんの可愛いおっぱいに手を伸ばす。
指先で乳首を挟んだり転がしたり、時々少し乱暴に乳房を揉み回したりして、マリアちゃんの反応を楽しむ。
マリアちゃんも腰を上下に動かし始めた。と言うより、俺のペニスを受け入れようと、腰が勝手に動いているかのようだ。
二人の腰の動きがシンクロし、快感がどんどん高まっていく。
マリアちゃんは俺を見つめ、そのあまりの可愛らしさに、唇と唇を合わせに行った。
唇を吸い、下を絡め、二人の唾液と唾液が混じり合う。
上の口と下の口の2カ所で、ヌルヌルになりながら繋がっている俺とマリアちゃん。
呼吸も上がり、唇と唇が塞がっているとだんだん呼吸が苦しくなってくるが、そんなことはお構いなしの二人。
腰の動きもますます速くなって、俺は最高の瞬間に向かっていた。
「あぁ、あぁ、気持ちいいです」
「俺も気持ちいいよ」
「はぁ、あぁ、もうダメです」
「俺も、イキそう」
「あっあっあっあっあっ、あたしの中にたくさん出してください」
「あっあっ、出るよ、あっあっあああっ」
俺はこれでもかと腰の動きを更に速めた。
俺は快感の高まりに合わせてペニスをマリアちゃんの蜜壺の中に深く埋め込み、マリアちゃんの胎内で亀頭をビクビクさせながらビクビクと亀頭を膨らませながら、ザーメンを放出した。
最後にもう一度ペニスを突き、最後の一滴までザーメンを出し尽くした。
「はぁ……」
ペニスを抜かず、繋がったまま再びマリアちゃんの唇を求める。
マリアちゃんの目を見つめ、しばらくそのままじっと動かずに余韻を楽しむ。
「ありがとう、気持ちよかったぁ……」
「はぁ、はぁ、あたしも……気持ちよかったです……」
そのまま1分くらいはお互い動かず、繋がったままじっとしていた。
ようやく俺は上体を起こし、ゆっくり腰を引いてマリアちゃんの蜜壺からペニスを引き抜いた。
コンドームの先端には、大量に放出したザーメンが溜まって膨らんでいる(笑)。
マリアちゃんは顔を近づけ、ザーメンの量を確認する。
「いっぱい、出ましたね」
「うん、気持ちよかったからサ」
「キレイにしますね」
そう言うとマリアちゃんは、俺のペニスからコンドームを外し、ティッシュにくるんだ。
コンドームを外された俺のペニスは、自分自身が放出したザーメンがまとわりついて、半立ち状態でヌルヌルしている。
マリアちゃんは俺のペニスに手を添え、亀頭を撫でたあと、唇を近づけた。
そしてそのまま舌を絡め、まとわりついたザーメンを絡め取っていく。
ムクムクと再び硬度を取り戻していく俺のペニス。
マリアちゃんは丁寧に俺のペニスをお口で綺麗にしていく。
射精直後の亀頭は、非常に敏感で、くすぐったいような、おしっこが出そうな、ハマるとヤバイかも知れない不思議な感覚だ。
「どうでしたか……」
「気持ちよかったよ、ありがとう」
「あたしも。うふふ」
マリアちゃんは、大量に分泌した自分自身の蜜液に今更ながら驚き、少し顔を赤らめた。
何とも言えない、思わず惚れてしまいそうなくらいの可愛らしさ。
「最後は、ベッドで……」

このあとはベッドに移動し、もう腰が抜けるほど堪能しました。ザーメンは完全に搾り取られました。
さすがに120分6万円の高級ソープ。嬢のレベルも、サービス内容も、料金だけの価値は十分にあります。
ただ、一度こういうのを知ってしまうと、また行きたくなってしまうのですが、宝くじで当選したお金はもうほとんど残っていません。
当選記念にと思って一度だけのつもりで行ってみた高級ソープですが、もう一度マリアちゃんに会いたくて会いたくて、また宝くじを買っている俺が居ます。



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