萌え体験談

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同僚

結婚当初から寝取られていた妻

当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。
間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。発覚後妻に白状させた事です。
始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中「互いに遊びを承知で付き合おうよ。他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。若いうちにもっと楽しまなきゃ」などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。
互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。具体的な行為を白状させると、妻がステーション高い机の下へもぐり肉棒を舐め咥え。仮眠室で交代の際わずかな時間で抱き合い。勤務二人だけの時間帯はNPで過ごしていたというのです。夜勤明けはそのままハイテンションのままホテルへ直行!欲望に任せ抱き合っていたのだという。
待ち合わせのパチンコ屋へいつもの指示通りスカートの下は何も履かずノーパンのまま男の車に乗り込み、ホテルまで助手席から肉棒をしゃぶり咥え、妻は花蜜をいぢられながらホテルへ到着。シャワーを浴びることもせずベットで行為を始めたというのです
携帯も無い時代。二人は交換日記をロッカーでやりとりしていた。このノートの存在で浮気が発覚した訳なのです(今も私が隠して保管中です)
中に書いてあった「お馬さんの椅子でのセックスは最高またあの部屋へ行こうね。公園ブランコでした時よりいい気持ちだったよ。心の妻より」と昼間から大の大人がいちゃついてブランコにただ乗っていたのではなく、ノーパンの妻は挿入され繋がって乗っていたのです
結婚後の妻のそんな乱交にも関わらず気づかなかったの理由は妻を信用していたのはもちろんの事ですが、病院の勤務は意外と不規則で、前からそんな勤務を承知で結婚もしましたので、全く疑いもしなかったのです。平日勤務で夜男と会う時は「懇親会で今日も運転手なので..」と私に理由を作ってそれでも時間があまり遅くまでならない様にいつも河川敷の車の中でのやっていたというのです。病院では何食わぬ顔で上司と部下、同僚として対応していたようですが、ひとたび二人きりになれる状況が発生すればスイッチが入っていた様です。妻の身体は決してスタイルが良いとはいえませんが男好きのするややぽっちゃり型の体型です。抱き心地が良いと男は何度もノートに書いていました。「淫乱白衣の天使」男なら誰でも夢に見る行為を実際にしかも病院内という聖域で楽しんでいたとはもはやあきれたという以上に病気では無いのかと考えてしまいます。ノートに「もし赤ちゃんが出来たらそれはMさんの子供」とか「貴方の好きなレミマルタン買ったから~飲んで元気つけてもらって私を可愛がっていっぱいして出
してね」「S子のハルン(おしっこ)はどんな酒より美味いぜもっと飲ませてくれ~」すでに変態行為にまで至っていました
妻のあそこは男に言われるままにノーパンでいていったいどの様な状態になっていたやら、いつでも挿入OKの状態に濡れ濡れになっていたに違いないでしょう。太ももをマン汁がつたわり流れ悶える様をどう周りにごまかしていたのでしょう。これらが大まかですが白状した妻の痴態です。
最初たまたま持っていたホテルの割引券をもらったとか言い訳をしていたが、スタンプの日付が前日であったのとあまりにもタイミングが良すぎて、問い詰めた結果、浮気をした事を認め相手は昔の友達で、妻は詫び本当にもう絶対にしません ごめんなさい」と本気で(嘘でしたが..)謝っておりました。21歳若い年で結婚、昔の仲間と火遊び程度の浮気だったと信じその時は何も聞かずに許しました。
しかしノートを半年後に見つけた時は、すべてが明らかになり、妻のすべてが嘘だった事、乱交の様子等全てに怒りを爆発させ相手にも容赦はしませんでした。相手の家にも押しかけ家庭を崩壊!職場は退職に。もちろん妻も辞めさせました。その後結婚一年目で離婚し、今は再婚して子供もおります。
しかし当時の事を思い出し、他の男に自ら股を開き受け入れ喘ぎ喜んでいた前妻の事を想像すると嫉妬、怒りに矛盾するかの様ですが思い出す度に自らの股間が痛く大きく腫れ興奮しているのです。我が性癖が寝取られ夫に対して大きく変化している事に気づいてしまったのです。

前に付き合っていた男性

初めて投稿します。
私は34歳既婚女性で子供がいます。先日夫が職場の同僚を連れて家に来まして、びっくりしたのが連れてきた男性が以前交際していた人でした。

私は当然初めて会ったふりを装い、彼も初めてを装っていました。

三人で和やかに飲み(子供達は実家に預けてました。)お酒も進み、夫は気分良く酔っていました。

彼が帰りの電車がなくなるので帰ると言いましたが、夫が家に泊まれと言いました。この一言が私の不倫の始まりでした。

私は酔ったせいもあって、彼とのセックスを思い出し身体が熱くなってくるのがわかりました。ジンジンと濡れてくるのがわかり彼と久しぶりにセックスしたくなったのです。

夫とのセックスはほとんどなく私は少し欲求不満なとこがありました。しかもたまにのセックスも一方的に終わり、満足するものではありませんでした。一人でオナニーする事もありました。

やがて寝ることになり、泥酔状態の夫を二階の寝室に寝かせ私は彼のところにいきました。

夫が二階にいる状態で下のリビングで彼とセックスしました。

久しぶりのセックスで興奮した私は何度もいきました。声が出そうになると彼がキスで口を塞ぎます。私は興奮して彼の身体を抱きしめて離しませんでした。

セックスの後、何事もなかったように寝室に戻り、夫の寝ているベッドに入り寝ました。

翌朝私がキッチンにいると夫が起きてきてシャワーを浴びに浴室に入りました。

彼は私にキスします。私は舌を入れて返します。キスをしながら彼のアレを触ると凄く大きくなっていてそのままフェラしました。もう私はいやらしい女になりました。もうダメです。彼に「欲しい、欲しい、入れて」とお願いしました。

立ったまま服を着たまま後ろから入れられました。彼に手で口を塞がれ喘ぎました。

彼は私の口の中に出しました。久しぶりにアレを飲みました。
口に出されるのは以前は嫌でしたが、なぜか受け入れました。顔にもかけられてもいいです。中に出されてもいいです。おかしくなりそうです。

妻のみゆきが…

妻のみゆき(仮)はAV女優の田村みゆき嬢に顔立ちと体型が激似の豊満熟女の52歳です、事の始まりは昨年末に私の浮気が発覚して、妻が仕返しに同僚のおばさんと飲みに行ったんです、私は連日シカトされてたので帰宅後は気楽に食事、風呂を済ませて妻の帰宅を待ちましたが、12時を過ぎても帰宅の気配もなくイラとしましたが仕返しのつまりなんだと思い翌朝また言い合いになるのかと考えながら寝てしまい、目覚めた時に妻の姿がベッドに無く時計を見ると6時半、少し焦りを感じましたが、妻の携帯に掛けても呼び出し音だけで出ません、一緒に行った同僚のおばさんの話しは聞いてましたが、連絡さきは知らないし土曜で妻の職場は休みで問合せも出来ず、私は仕事なので仕方ないと思い出勤しました、1日何度も自宅と携帯に電話しましたが出ません、早めに帰宅しても家は真っ暗で家出かと思い始めた頃、私の携帯にメールの着信、妻の携帯からで開いても文章は無いので不信に思い添付を見ると動画がありました、内容を観て愕然としました。
妻のみゆきが豊満な乳腹尻肉を波だたせてセックスしてるではありませんか
、それも打ちこまれてる物は根元辺りにリング状の返しが付いた異形の巨根で、たまに映る妻の顔は見たことも無いアヘ顔でした、画像は数分で終わりましたので妻の携帯に掛けると出ません、1時間後に妻からメールで「今から帰ります」と有りました、私の身から出た錆びとは言え辛い事になりました、この話しは続きは有るのですが、また後日に話します

同僚の坂田絵里ちゃん

同僚の坂田絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。

同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足もとまで見てしまう。ちょっと見える足裏もエロい。

彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐めれるし、フェラチオとか最高だろうな。

ある日我慢できず何度か誘ってみると飲みに行くことに成功した。

当日絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉づえをついて来た。
そんな状態で来てくれたことに感謝し、予定通り飲んだ。

絵里ちゃんは大学時代農学系の勉強をしていたらしい。
しかしあまり就職先がなく結局IT系に就職したらしい。就職先がなくて感謝だな。
正面からまじまじと絵里ちゃんを見ているとメガネを掛けた姿が愛らしい。

何だかんだで結構飲み終電も近くなったので帰ることに。
しかしここで問題が。どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。

とりあえずとても家までは帰れなさそうなので休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。
絵里ちゃんにも納得してもらい近くで目に入ったラブホに入る。

絵里ちゃんをベッドで寝かし、新しいシップがバッグに入っているとのことなので換えてあげることに。
包帯を外し古いシップをはずす。ここで絵里ちゃんの足裏が目に入る。
絵里ちゃんは辛そうにベッドで横たわっている。
魔がさし絵里ちゃんの足裏に顔を近づけてまじまじと見る。
白くてきれいだ。匂いを嗅ぎちょっと舐めてみる。こうなると止まらない。

絵里ちゃんの顔に近付きキスをする。絵里ちゃんも酔いもあり、足の痛みもありで抵抗しない。

上半身を脱がしおっぱいを見る。白くて柔らかいおっぱいだ。
その後は絵里ちゃんの全身を舐めまわした。お尻の穴、足の裏それこそ全身。
そして夢にまで見たフェラチオを絵里ちゃんにしてもらう。
あまり経験はないらしい。しかし興奮からか今までで一番気持ちよかった。

後は最後までし、抱き合いながら朝まで一緒に過ごした。
朝起きた時もう一戦今度は素面の状態でやり、一緒に帰った。

その後は何だかお互い気まずくなってしまい、特に連絡せず過ごしている。
今思えば写真とかとっておけばよかったなぁ。でも絵里ちゃんのお尻の穴、足裏、そしてフェラチオを思い出すと今でもすぐいってしまう。

隣の奥さん

結婚して間もないころの話です
お隣さんも私たち夫婦より数か月後に結婚して時々遊びに来るようになった
妻は奥さんとは顔見知りだったようで、人となりをよく知っている風でした
ある日のこと、妻がお隣の奥さんを見かけて、寝室から「お茶しましょう」と呼びかけた
田舎なので、お隣さんの家庭菜園とは塀で仕切られることもなく掃出しのアルミサッシを開けただけで出入りできるようになっている
奥さんはそのままアルミサッシの掃出しから上がってきた
そこから上がってきたのは初めてで、寝室とは知らなかったようです
私は、ベッドで布団を頭からかぶって寝ていたので、奥さんは私の存在にも気づかなかったみたいです
奥さんは妻よりも3歳ほど年下で私からすると6歳下です。
奥さんは、「この部屋は寝室だったんだね~」と言いながら入ってきた
お茶を入れてくるから座っていてとフローリングのフロアーだと足が痛いだろうと妻がベッドの上にどうぞと勧めると
「失礼しますね~」とベッドの端っこに座ったのはいいけど、そこはちょうど私の掌があるところでした
妻はそういうことを知っていてすすめたみたいだけど、私としては、掌が圧迫されるものだから、もぞもぞ動かすようになる
掌がちょうど奥さんのオマンコににあたっている感じで、もぞもぞ動かすと奥さんが小さな声を上げながら
腰をよけるようにしたけれど、その動きで余計に感じてしまったみたいです
私も、ついつい指を小刻みに動かしたりもう少し布団からだしてパンティーと思われる布の上から刺激しました
そのうちに、マンコを私の掌に擦り付けるようにして感じてきているようでした
私もほおっておけなくなって、掌はお尻にしかれたまま体をおこして後ろからもう一方の手で
胸をもみました
「ご主人いたの?」みたいなことを言っていましたが、すっかり上気しています
「隣同士仲良くしなくっちゃね」と言って、こちらに向かせて、キスをするとすんなり受け入れました
「見つかっちゃうよ」と言っていましたが、体はすっかり求めています。
そのまま、ベッドに寝かせて抱きついてキスをすると、きつく抱きついてきました
我慢できなくなって、部屋のカギをかけて、そのまま挿入しました
奥さんは「ここまでしたら、よくないんじゃないの?」と言っていましたが
「奥さん、うちの家内より最高にいいよ!」というと、「あなたもうちのよりずっといい」そう言っていました
時間もないので、何度かピストンしていくうちに爆発寸前になってきましたから
「外に出すからね」と言って掌に受けました
そして数十秒で妻がコーヒーを持って来ました
このことについては、もしかしたら妻が隣の奥さんと示し合わせて図ったことかとも思ったりします。
そこまでする予定ではなくて、いちゃいちゃしているくらいで妻が入ってくるような段取りだったのではと思っています
奥さんとは何回かホテルでセックスしました
反応が可愛い人です
ただ、ほかの女性とホテルに行ったときに鉢合わせとかして、その方は盛んなのかなとも思ったりします。
この奥さんがほかの男性(同僚らしい)とホテルに入ってきたときに通路で鉢合わせしたことがあります
その時は、スワッピングしました
この時は潮は吹くし、いい声であえいで最高でした
「ご主人幸せもんだね」というと淡白でつまらないとのことでした
我が家は妻が淡白なんですが、もしかしたらほかでやってるんかな?なんて思っております

会員限定のパーティで

先日の週末暑いので同僚と二人でビアガーデンに飲みに行ったとき同僚が面白いところいかないかっていうのでついて行ってみると
そこは会員限定で不定期に行われている輪姦パーティでした。
仮面をもらってつけて中に入ってみると中は薄暗く少し目が慣れて来たところで近くの椅子に座って周りを見てみると20人くらいの裸の男性と5人くらいの裸の女性を襲っている処でした。
圧倒されていると同僚が戻ってきて、お前も早くあそこで脱いで来いって言ってパンツ一枚でやってきました。
私も促されるまま服を脱いでパンツになって戻ってくると同僚がおすすめはあの子だぜ。
あの子学生みたいだけどすごくエロくって若いだけあって絞まりもいいから何度も中出しをしてしまったっていうんです。
見てみると5人くらいに輪姦されている女の子を見るとびっくりすることに娘でした。
いつも塾で遅くなっていたのであまり気にしていなかったのですがこんな処でって思いました。
近づいていくと顔を隠しているため私と分らず、私のパンツを脱がししゃぶりだしました。
慣れたしゃぶり方で何度も逝きそうになってしまいました。
胸を揉んだりキスしたりしている間に私の番が回ってきて入れてみることにしました。
同僚が言うように絞まりもよく纏わりつくようで腰を動かすたびに艶めかしい声で喘ぎ自分からも腰を振ってくるため夢中で腰を動かして何度も娘の中で出してしまいました。
その後、家で会う娘はいつもの優等生の一人娘です。
しかしあの興奮が忘れられず会員になってしまいました。
今度は妻と娘が犯されているところが見てみたいと最近では思っています

ふたりに復讐?

最初は夫と浮気相手のSへの復讐の気持ちでした
職場の上司Sとの浮気がばれて、会社を辞めることになったのは20年近く前のこと
夫にはしらを切り通したけれど、浮気のことは確信していたと思う、私を信じてくれない夫に腹が立った。
パートとはいえ生き残るに精いっぱいの私だった。
30歳も過ぎて、若くないと思っていたこともあるからかもしれない、ほかの同年代への対抗心もあったかな。
毎日機械相手の仕事をしていると、いらいらが募ってきて、心に空洞ができたみたいだった。
女ばかりと言っていいような工場だと、歓迎会、お別れ会、親睦会と何かにつけて飲み会がある。
飲めない私でも、付き合いということもあって、ほとんど参加していた。参加しないとみんなの話が見えなくなるから。
出席するのは100%が女性といっていいくらい。
アラサーからアラフォーの女の集まりだと、シングルの人も何人かいて、いつの間にか男の話になることもしばしば。
同じ職場の独身の彼は誰がものにするかみたいな話をしたりする。
私はおとなしい人の好い夫に物足りなさを感じていて、ちょっと疳癪なところがあって30手前の彼にひかれていた。
私は既婚だし、みんなの前では彼のことを好きとは言わなかったけど、彼がイライラして工場内で空き箱をけったりするのを見ると、胸がきゅんとした。母性本能だったのかな?
5時の定時で帰ろうとして、駐車場に行くと、彼の車がすっと近づいてきて、
「今日は熱かっただろう?近くの公園に涼みにいかない?仕事のこととか話したいこともあるし・・・・」
心臓が爆発しそうだった。
同じ車で行くのはほかの目もあって都合が悪いので、近くで待ち合わせて、桜の木の多い公園
の駐車場に行った。
夏ということもあって、外はまだ昼間と同じ明るさだったが、ダムの公園だったので、風は心地いい。
二人でベンチに座りながら、仕事のこと、同僚のことと話していくうちに、親と同居している私の家庭の愚痴になった。
彼はずっと好きだったと言ってくれた。いつからか待ち望んでいた彼の言葉に頭の中はぐるぐる回って、思考能力0の状態だった。
自宅から車で15分くらいの公園だったけど、彼にもたれかかって「私も(好きだった)」と言っていた
その時は何もわからなくなって、そこから10分くらいの彼のアパートに彼の車で行った。
車の中でもまだまだ明るいのに、ずっと彼の太ももに手を置いていた。
信号待ちの時に、彼は手を背中にまわしてきて、少し抱き寄せるようにした。
彼のアパートにつくと、彼は私の唇を激しく吸って、腰を抱き寄せた。
彼の分身は固く硬直していた。
荒々しく私を抱き上げて、彼のベッドに倒れこんだ、薄手のブラウスを剥ぎ取り、ブラをはずし、胸に顔を埋めた。
子供を2人生んだ私の乳頭は、たぶん彼の女友達よりは大きいだろうし、恥ずかしかったけど、自然と大きな声が出るくらいに感じてしまった。
身に着けているものすべてを脱がしてしまうと、明るさがまだ残っている部屋の中で足を大きく広げて彼のクン二を受け入れた。私も、彼の分身を口いっぱいにほおばって、白い液体を飲み干しました。
彼は、「うれしいよ。お前は俺のものだ」と言いました。ほとばしりがあって少ししたら、すぐに大きくなってきました。
「M美が素敵だから、もうこんなになったよ。今度はお前の中に愛の証を出してあげるよ」
妊娠も気になりましたが、もうそんなことはどうでもよくなっていました。
そして、彼の分身が入ってきたとき、自分から腰をくねくねさせていました。
何度も何度も彼の名前を呼び、何度も何度も逝ってしました。
結局、その日は連絡もせずに、10時前まで彼と愛し合っていました。
その日から、毎日毎日彼と会いました。
彼は、正社員でちょうど課長みたいな立場ということもあり、シフトとかも自由に操作できました。
私のシフトを平日を休みにして、彼は営業活動に出たことにしていました。
数か月後に、同僚が夫に彼と私のことを告げ口しました。
会社のみんなも知っているようでした。私は会社を辞めましたが、彼との関係は続いていました。
ある日、彼がしばらく会わないようにしようと言いました。
社長から夫や子供のいるパートに手を出して何をしていると叱責されたそうです。
その日も、彼とセックスしました。
最初の時以外は万が一のことも考えて、コンドームを使用していました。
その日ももちろん、コンドームを使いましたが、そのコンドームをバッグに忍ばせて持って帰りました。
帰り際に、「もう会えないね?」というと、「しばらくはね・・・」
彼とのことが発覚してからは、夫とのセックスはありませんでしたが、
その夜、夫とも久しぶりにセックスしました。
セックスというよりは、作業を・・・・
夫はいつも外に出して避妊しますが、その時は私が夫のお尻を抱え込んで無理やり中出しさせました。
そして、今年20になる子供が生まれました。
あまり私には似ていないので、「お父さんにそっくり」と人は言いますが
身体つき、顔だちは彼にそっくりです。
その子が生まれて、しばらくして、彼に子供ができたと伝えました。
コンドームのことは知らないので、「傷でもあってできちゃったのかなぁ~?」なんて言っていましたが、
「夫とはセックスレスなんだから、あなたの子供でしかないでしょう!」と彼に詰め寄りました。
実際は、どちらの子供なのかわからないようなものですが、タジタジした様子で、可愛かった。
「心配しなくても大丈夫よ夫の子供ってことで育てるからね。その代り、裏切ったりしたら怖いよ~」て言ってやりました。
その後も、日中の時間に彼がアパートに帰り、そこに私が行ったり、彼が私の家に来たりしていました
子供が大きくなってくると、ややこしいことになるので、2歳くらいからは月に一度くらい偶然を装ってご飯を食べたりしていました
一度、近くのダイエーに夫と子供と行ったら、彼にばったり会いました。
夫の前で、彼に走り寄って抱きついたのにはびっくりしました。
顔もよく似ているし、少し太った姿がますます怪しまれます。
夫は彼のことも知っているし、その時確信したと思います
でも、毎日一緒にいると情も移るでしょうし、今に至っています。
夫には経済的相当な苦労をかけたと思っていますが、私を信じなかった罰としてこの子を産みました。
当然、彼に対しての罰でもありました。
実は、今でも彼との関係は月に1度くらいあります。彼も50歳になりましたが独身です。
とうに50才を過ぎた私の欲望のはけ口になってもらっています。
あのことがあって何年か後に転居して、誰にも知られずに楽しんでいます。
子供が学校を卒業して、就職したら、離婚して彼のもとに行こうと思っています。
こんな年になっても、優しく乳首を含んでくれます。
昔ほどの元気はないものの、いつも私の中で避妊なしで中出しします。
「若いころよりも良いよ」って言ってくれます。
あなたごめんなさい・・・・・・・・これは本当の気持ちです。

テニス大会の思い出

夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。
私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。
私はアホらしくて呆れてきましたが、旦那の顔も立てないといけないのでテニス大会にでる事にしました。
大学の時体育のテニスの授業で使っていた、テニスウェアを押入の奧からだして、穿いてみました。
すると、スコートのウェストがきつくてとても入りませんでした。
大学の時は楽々だったのにいったいどうしたのかしらと思いました。
テニス大会は会社のグランド脇のテニスコートで開催されました。
私はテニスのスコートが着れないので、いつものスェットを穿いてでました。
旦那は私の格好を見て「会社のみんなが見ているのにその格好はなんだ」と言ってひどく不機嫌でした。
旦那は試合もやる気がないらしくて一回戦で負けてしまいました。
結局優勝したのは旦那が誘った同じ課の女の子でした。
家に帰ってからも旦那は不機嫌で、夜も寝るとき私に背を向けて寝ました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より6キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
これではいけないと思い私は、体重を落とすためになんとかしようと思いました。
ちょうど近所の秀美さんが駅前のアスレチッククラブに通っているので、一緒に行くことにしました。
受付で入会の手続きをすると、指導員の祐輔さんを紹介されました。
最初に簡単な体力測定をしたあと、一月に1キロづつ無理なく痩せた方がいいと、パソコンに向かいました。
なんでパソコンなんか使うのかしらと思っていると、すぐに練習メニューがプリンターから出てきました。
用紙には私の名前も入っていてずいぶんと便利になったのだと感心しました。
さっそく秀美さんと一緒に準備体操をしたあと、自転車に10分乗る事にしました。
普段なら自転車で10分走るのはなんともないのですが、部屋の中で漕ぐ自転車はなんの楽しさもなく、10分間が一時間くらいにも感じました。
練習が終わったあとは、息が苦しくてしばらくは起きあがれませんでした。
しばらく休んだあと、一緒に練習をしていた秀美さんに一緒にサウナに入っていきましょう誘われました。
私は着替え室でジャージを脱いで裸になりました。
タオルを巻いてサウナにはいるとすぐに体中が汗で一杯になりました。
10分ほど汗をかいてから外にでてシャワーを浴びていると私は大変な事を見つけました。
秀美さんのお尻から太股にかけて紫色の打ち傷がまだらに広がってお尻全体が赤くあれ上がっていました。
私はびっくりして言葉も出ませんでした。
すると秀美さん「ああこれ、いまつき合っている男がいるんだけどね、ちょっと変わった趣味なの」
私はそれを聞いてあの「SM」とか言うのに違いないと気が付きました。
サウナを出ると秀美さんはパンティーを穿かずに短いミニのプリーツスカートに着替えていました。
私はいったいなんでパンティーをはかないのだろうと不思議な気がしました。
外に出ると男友達らしい男性が待っていました。
「これからカラオケに行くから一緒に来ないと」秀美さんに言われて私は断る理由もないので一緒に行くことにしました。
ちょうど大通りにさしかかると男は歩道橋を上がり始めました。
秀美さんは後から階段を上がり始めましたが、膝が震えている様子で、ゆっくりとしか足が進みませんでした。
男が回りに聞こえるような声で「下から丸見えだぜ」と階段の上から声をかけてきました。
すると秀美さんは足ががたがたに震えて階段の踊り場で動けなくなりました。
男はさっさと向こう側までわたると歩道橋の下から私達を見上げました。
秀美さんはなんとか足を動かすと、また震える足で歩道橋を渡り始めました。
私はどうして秀美さんがパンティーを穿かなかったのかやっと理由が分かってきました。
男の命令に違いありませんでした。
そして断ればあのみみず腫れのお仕置きがまっているに違いありませんでした。
カラオケ店に入ると私達は部屋に案内されました。
案内してきた店員がドアを閉めてでていくと、「さっきは階段で止まったな、止まらずにわたれと命令したはずだ」と男が言い出しました。
「どうぞ思う存分お仕置きをしてください」と言うなり、秀美さんは床に四つん這いになり、スカートをめくって紫色に晴れ上がったお尻をむき出しにしました。
「お願い助けてあげて、これ以上はだめ」と私が慌てて叫びました。
すると、「それなら、お前が替わりにお仕置きをうけるんだ、」と言って男は私を床に押し倒しました。
秀美さんは男に渡された縄を手に取ると私の両手と両足を縛り始めました。
「ごめんなさいね」と小さく私の耳元でささやく声が聞こえましたが、縛り方は手慣れた様子で、私は足首と手首をきっちり縛り付けられて動けませんでした。
男がボリュームを操作してカラオケの音楽を部屋一杯の大音量にすると私は耳が痛くなりました。
男が鞭を使っても、私の悲鳴は自分の耳にさえ聞こえませんでした。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
激しい渦の流れに私の体は飲み込まれ、体ごと深く沈み込んで浮き上がる望みもなくりました。
支配者に従属するのが女の宿命だと、私は心のそこから思い知らされました。
天国に放り上げられた私の体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。
望みを失って叫び続ける私の身体は、男の最後の一撃で粉々になりました。

(完)

妻の浮気

妻40歳、普段夜の外出は滅多にないが昔の同僚との同窓会をきっかけに月に一度の割合で子供を私に任せ飲み会に出席する機会が増えた。

それだけではない、飲み会の日は普段身につけない可愛い下着を着けて出かけて行くのを私は見逃していなかった。

浮気してるかな?そんな事を感じながら妻の日常を観察していた。

夜寝静まると洗濯機の中を漁りその日履いていた下着をチェックするのが日課ともなった。

妻の浮気はほぼ確信していたが私から問い詰める事は決してなかった。

それは私自身も浮気をしているから、そして寝取られという行為に興奮している事に気が付いたからが理由だ。

妻がどんな事をしているのか、どこに行ったのか、どんな人間と付き合っているのか?それを知りたくて、
妻の留守中や寝静また頃にガサいれの様な事を頻繁にする様にもなった。

続く

はじめての誘惑

霧雨のあの日。
煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。


―――父さんの葬式。
参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。
 父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。
親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。
でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。
父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。
 父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。
ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。
進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。
進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中学生で高給なものなんてどこにもない。
「あなたが裕也君かしら?」
そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。
そこには20歳程の美しい女性が立っていた。
真っ赤に燃える様な情熱的な紅髪、小振りですらっと伸びた鼻、喪服を押し上げている豊満な乳、括れがはっきりと分かる腰、羚の様な美脚。
妖艶な肢体の持ち主は傘を差し、親しげにこちらを見つめていた。
「えぇ、あなたは?」
「響子、霧崎響子。あなたのお父様の同僚よ」
響子さんはにこやかに微笑むと近づいてきた。
「ねえ、ちょっとこれからいいかしら? お話があるんだけど……」
「構いませんよ」
魅力的な女性からの誘いを断る理由はないし、気分転換には良い機会だ。
「じゃあ、行きましょう」
「はい」
丘の方を指し示す響子に付いて歩き出した。

 「そう言えば、裕也君は進学希望なんですってね?」
丘につくと、響子さんはそう話を切り出した。
「えぇ」
「費用の方は大丈夫なの?」
「いえ、奨学金の手続きもしてみましたが、昔と違って今は学問の成績では認められませんから。ただできる限り手を尽くしてみます」
「そう……じゃぁ、あなたにとっても損じゃない仕事があるんだけど、やってみる?」
響子さんは蠱惑的な眼差しでそう切り出してきた。
高給な仕事は確かに色々あるにはある、臓器売買、宝くじ、銀行強盗…どれもメリットよりもデメリットの方が大きい。
「もしかして……臓器売買…ですか?」
その中でも確実性が高く、犯罪性の低いものを選んで返事をすると、響子さんは驚いた様に一瞬眼を見開き、そしてすぐに破顔一笑した。
「やだーそんなんじゃないわよ。それにうちじゃそんな仕事請け負ってないし」
「じゃぁ…どんな?」
「種付け係よ」
「えっ!?」
響子さんのその回答に今度はこちらが眼を見開く番だった。
「待ってください、中学生は種付け係にはなれないはずじゃ?」
「なれるわ。倍率が高いからそう思われてないだけで、15歳以上なら誰でもなれるの。どう裕也君、種付け係の仕事請けてみる?」
「ちょっと待ってください」
そう言って、即座にネットに繋いで確認する。
確かに募集要項には“満15歳以上の心身共に健康な男性”と書かれていた…。
「突然ですものね、今すぐに回答をしようとしなくても大丈――」
「請けます」
こちらの即答に響子さんは眼を見開き驚いた。
「本当に良いの? お母様に相談しなくても? 別に今すぐ回答をしないとダメなわけじゃないのよ?」
「構いません。だってこのままだと母さんが孕み係になるだけですから」

 その次の日。
「おはよう、裕也君」
響子さんはそう言うと、自分を連れて工場内を歩き出した。
「ここでの仕事について説明するわね。知っていると思うけど、ここでの仕事はひたすら孕み係の女性を孕ませること。
 報酬だけど裕也君の場合はちょっと特殊で妊娠が判明した場合と、無事出産が済んだ時に報酬を受け取れるわ。
 私からの説明はこれくらいだけど、何か聞きたいことあるかな?」
「いえ、特にありません」
周囲から聞こえる女性の喘ぎ声に加えて、背後から見える妖艶な肢体のボディラインをくっきりと映し出す服に包まれている響子さんの姿に股間の肉棒が大きく、そして、硬くなる。
「そう、それじゃあ早速だけど仕事を始めてもらうわね。裕也君の相手はこちらの女性よ」
そう言って連れて行かれた場所には、首から上を覆いで隠された女性が大きなベッドに寝そべっていた。
「この女性の方ですか?」
「えぇ、そうよ。経産婦の方だから、大丈夫。って……もしかして、相手は私だと思ってた?」
「……えぇ、恥ずかしながら…」
正直響子さんが相手をしてくれるとばかり思っていただけに声にそれが出てしまった様だ。
「ふふっ。嬉しいわ、そう言ってくれて。(じゃぁ仕事が終わってまだやる気があるなら次は私を孕ませてね♪)」
響子さんは淫蕩な表情を浮かべると、耳元で、しかも小声でそう囁いた。
響子さんを組み敷く自分を想像して股間の肉棒が反応する。
「がんばってね」
「はい」
 良く見てみれば、ベッドに寝そべる女性も垂れているとは響子さん以上に豊かな乳房に括れのある腰、真っ白な肌の持ち主で決して相手として悪いわけじゃない。
むしろ、この仕事を請けていなかったら一生御眼にかかれなかったかも知れない程だ。
響子さんを見てから、自分の基準が以前に比べて数段上にあがってしまった様だ。
「お邪魔します…」
自分もベッドに上がり、寝そべっている女性の脚を左右に開いた。
そこには、今まで見た事もない女性の秘所があった。
赤貝の様だと例えられるのも分かる外見だ。
生唾をごくりと飲み込むと、肉棒を持ち、その秘所目掛けて押し込んだ。
先端が暖かなぬるぬるしたものに触れる。
その刺激に悶えてながら入り口を目指してみても、なかなか肉棒は秘所に入り込まない。
「ここよ……」
響子さんが手を添えて肉棒を導いてくれた。
すると、肉棒が何か狭いところに入り込んでいく。
「ぐっ……」
あまりの気持ちの良さに、身体を仰け反らせて天井を仰ぎ見てしまう。
秘所に入り込んでいる部分から、今まで感じた事もない快感が押し寄せてくるのだ。
そこは暖かくぬめぬめしていて、入れているだけでとても気持ちが良かった。
やんわりと肉棒を締め付け、身体を動かしていないにも関わらず、肉棒を擦り上げてくるのだ。
「どうしたの?」
少しでも動いたら射精してしまいそうな快感にじっと耐えていると響子さんが心配そうに聞いてくる。
「動いたら……出ちゃいそうなんです……」
「馬鹿ねぇ。孕ませるのが仕事なんだから、君が気持ち良くなるのが大事なのよ?」
「分かりました……」
響子さんに促され、ゆっくりと腰を動かし始める。
「あっ、んん……あん、んむ、んぷっ、あん、あっ、あっ、あん」
一旦動かし始めると意識せずとも勝手に腰が動いていった。
まるで身体が最初からSEXを知っているかの様に実に上手い具合に動くのだ。
「(本能として知っているのかな…)」
寝そべっている女性の喘ぎ声を聞くと射精感は高まっていく。
「……出るっ!」
そのまま抗う事無く、肉棒の弁を解放し、一気に放出する。
ドプウッ! ドプッ! ドプッドプッ
「ああ……中に……いっぱい……出てる……許して……あなたぁ」
今までした事の無い激しい射精と快感に身体を震わせ上半身を大きく仰け反らせた。
眼の前で閃光が走る様な、星が瞬く様な強い快感に、だらしなく口が開いていく。
全ての精液を搾り出す様に繰り返される射精もやがて肉棒が震えてようやく収まった。
息を整えながら確認すると、出したばかりだというのに肉棒は全く萎える気配がない。

「続けて……」
淫蕩な表情を浮かべて響子さんが続きを促す。
それに無言で頷くと、腰を動かし始めた。
「あっ、あっ、あっ……あんっ、いいわ……いいのぉ……」
腰の振動に合わせて揺れる豊かな乳房を掴む。
鷲掴みすると形を変え、手のひらに伝わってくる感触もたまらなかった。
親指と人差し指の間から顔を出している乳首に舌を近づけ、舌で弾いて嬲り吸い上げる。
「あっ、あっ、あんっ……いいぃんっ……」
女性は身体をくねらせて、気持ち良さを伝えてくる。
乳首も勃起していて、女性も感じている様だった。
「(精神は肉体の奴隷に過ぎないっていうけどその通りなんだな…さっきまで夫に許しを請うていたこの人も目的も忘れて快楽を求める自分も…)」
そう冷静に思索にふけった途端、肉棒の弁が再び解放され、一気に放出してしまった。
ドプウッ! ドプウッ! ドプッドプッ
「あぅっ、あはんっ、ああんっ……凄い、あっ……凄いのぉ、あんっ……」
あまりの気持ちの良さに再びだらしなく口を開き、眼の前が真っ白になっていく。

 二の腕、肩、首、乳房、太腿、脹脛、指…あらゆる場所を愛撫しながらあれから出すこと2回。
最初の頃は白かった女性の肌も赤みがさし、桃色へと変わっていた。
今は腰の括れを両手で掴み、ただ我武者羅に激しく突いていた。
互いに激しく腰をぶつけ合い、呼吸を荒げていく。
汗が女性の身体に滴り落ち、それが振動でまたベッドのシーツへと流れていく。
突き入れる速度を変え、腰を激しく打ち付けた。
「あんっ、あっ、あっ、あっ……ひぁっ!」
女性の口からは許しを請う声はもう聞こえず、ただ喘ぎ、悶える言葉だけが紡がれる。
「うっ…いくっ…!」
我慢の限界が近づき、今までの大きな動きから、速度の伴った小刻みな動きに変えると、そのまま射精をした。
ドプウッドプウッ! ドプッドプッ ドプッ!
射精が終わると、ベッドの隅にあったランプが赤く光った。
「終わったみたいね、お疲れ様。はいお水。後まずは彼女から離れて」
頬を染めた響子さんはそう言うと受付を呼んだ。
肩で息をしながら、水を受け取りつつ、促されるままベッドから急いで降りた。
すると、響子さんが何かスイッチを押すと、女性の下半身にフィルムが張られた。
「これはね、特殊加工が施されていて、女性器から流れる精液を体内に押し戻す効果があるの。終わったらこのスイッチを押せば、自動的に女性に装着されるわ、覚えておいてね?」
水を飲みつつ、無言で頷いた。
「でもすごいわね、初めてで完璧にできるなんて」
受付の人が、ベッドを運ぶ背後で響子さんが今日の仕事振りを褒めてくれた。
「ただ我武者羅にしただけです、うまくいっているといいのだけど……」
「そうねぇ。結果はもうちょっとすれば分かるわ。今日の仕事はこれで御仕舞だから、少し休んだ後に家まで送るわね」
「あっ…」
「ん? どうしたの?」
しどろもどろしていると響子さんが心配そうに聞き返してくる。
「えっと…………さっき仕事が終わってまだやる気があるなら響子さんとしてもいいって約束しました」
恥ずかしさのあまり、掠れる様な声になっていた。
「………分かったわ、準備してくるから部屋で待ってて♪」
それを聞くと響子さんはこちらの下半身に眼を向けて、艶めかしく舌なめずりをすると情熱的な接吻をしてくれた。
準備の為に足早に受付に向かう響子さんを見送りながら、ただそれだけで股間の肉棒は臍まで反り返っていた。



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