萌え体験談

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同僚

オナニー妻

私は結婚5年目の29歳、主人は8歳年上の37歳です。

私は至って普通の女だと思っていました、でもオナニーは高校時代から好きで、

毎日の日課のようにしていました。

かれこれ10数年以上続いています。主人とは職場結婚で同じ課なので、

結婚後、私は退社しました。

都合良く転勤も決まり、私は主人と新しい土地に行き、楽しい新婚生活を送りました。

主人にも私にも知り合いがおらず仲の良い夫婦でした、休みなどは必ず

二人で色々な所に出掛け楽しませてくれました。

私のオナニー癖は直らず結婚後も続いており、お昼2時過ぎ頃オナニーをしている時に

急に主人がドアを開け帰って来ました。

その時初めて私のオナニーを見た主人は驚き、その場で私を犯しました。

それ以来主人は私のオナニーを強要するようになり、テレクラが流行った頃には、私に

電話をさせテレホンHまでするようになり、主人はそれをカセットに録音して楽しんで

いました。

女としては恥ずかしく嫌でしたが、主人が喜ぶのならと思い言うがままに従いました。

それを主人は私も楽しんでいると思ったようでした。

オナニービデオはもう家に何本もあり、会社の同僚にも私のオナニービデオを何回か見

せたようです。

当然自分の嫁だとは言わずに、私達二人のHも当然のように撮り、主人はタンスの奥に

しまっています。

私は何度も「お願いだから他人に見せるのだけは止めて」と頼みましたが私がしてる姿

を見てる人は「いい女だなぁ」とか

「勿体無い。俺がしてやるのに一人でしなくっても」と批評されると私を犯している錯

覚になるようで、その批評を私に言い、私が恥ずかしがると喜び、その後私を抱きます。

それが1年前に又転勤になり都会に移りました。今度は前にも増して知らない人ばかり

です。主人はまた違う事を考え私に言います。

「なぁー今度映画に行こうか」「うん、いいね」と行くと、そこは成人映画館でした。

小さな映画館でほんの数人しかおらずまして女の人は私だけでした。私が入ると一斉に

見られ恥ずかしさが込み上げました。

主人は私の隣に座りスカートの中に手を入れ悪戯をします。そして「トイレに行って下

着を脱いでこい」と言われ、私は仕方なくトイレに行き、下着を脱ぎバックにしまい主

人の元に帰りました。

しばらく悪戯をされ、主人は「トイレに行ってくる」と行ったきり帰って来ません。

私は不安でたまりませんでした。私を中途半端に触り居なくなるなんてと思い、私はバ

ックを膝に乗せ自分で映画を見ながら触りました。

他の人達は時々私を見ますが近付いては来ず、声が出そうな程感じていく事が出来まし

た。

映画が終わると主人が帰って来て「なんだ、誰も来なかったなぁ」と残念そうに言いま

した。そこで初めて主人の魂胆が分かりました。

「何?、私を誰かに触らせようとしたの」「ハハ・・ズーと近くで見ていたよ、お前自

分でしていたろ」「も?う、意地悪、心配したのに」と。

そして私はそのまま電車で帰りました。帰りはちょうどラッシュの時間で押され押され

て主人と離れてしまいました。

すると前の熟年のサラリーマン風の人が、私の太腿を触ると無く触り、私は当たってい

るだけだと思い我慢していると、スカートがまくられ太腿の上の方まで来るようになり

ました。

初めて痴漢だと思いましたが、身動きが出来ずされるままにしてると、その人の手があ

そこに来ました

その人も驚いたのか一度手を引き「何コイツノーパン」「触られたいのか」との声が聞

こえそうなほど大胆になり、指を入れられ捏ね回されました、

ここでは声も出せず、必死で声を殺し耐えていました。時間にして15分も無かったと

思いますが、私には耐えられませんでした。

電車を降り家への帰り道主人にそれを告げると、主人は「知らなかった 残念だ、今度

側で痴漢されてるお前が見たい」と言うのです。

考えられない人でしょ私の主人。普通は心配してくれるか怒るでしょ・・。段々とエス

カレートする私達。これからどう進展する事でしょう。

キモメンと高根の華

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねて
デリヘルで遊ぶことに。。ろくに顔写真も見ず、無指名で
ホテルで待つこと10分、、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、
まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれは
Y美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうが
いいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、
なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・
チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつけたくないし、
俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から
私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも
知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。

知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。
(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかった
し、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって
歩き出し「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。
ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって
みんなには言っておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・」

「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付けないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。

「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで
「先にシャワーします」とバスルームに消えていく

遅くなりました。
連休中で、甥たちが急に遊びに来てしまいまして。。

続けます。
その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、
と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」
「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

たびたびすみません。
まとめて書いておくべきだったですね。
つい先日の出来事だったので、準備不足でした。

続けます。

執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルーム
へ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しに
好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。
入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめようか」とY美と対面のソファに
タオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。

否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。
真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと
「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそこは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはすごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばかり今にもお腹に
付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言っても
 カリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポへ。。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、
妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニー
してくれてたなんて」とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に
押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。


女の同僚との飲みの帰りに駅のロッカールームで手コキそして・・

疎遠にはなったけど、今でもかろうじて連絡とれる子との話。

5年前が最初。
相手は友達っつーか同僚。
出張帰りに飲もうということで、改札で待ってた。
駅ビル内の居酒屋で軽く飲んだあと外に出て、
2軒目どこ行くか決めかねてグダグダしてたら
抱きついてきた。

互いの舌で互いの口を掻き回すようにベロチュー。
乳モミ(予想外にでけえぇ!)しつつ
場所をコインロッカーゾーンへ移動。
死角に連れ込み、更に激しくべロチュッチュ。
しかしホント、予想にしなかった乳のでかさ。
普段の服装からはわからんもんだな。
とはいえこんなとこで脱がす訳にはいかず、
ブラずり下げての乳首弄りが限界。
堪らなくなった俺は同僚の手を自分の股間に誘導。
その瞬間、オフィスで見せたことの無い(当たり前か)
淫靡な笑みを浮かべる同僚。

同僚、進んで俺のズボンのジッパーを下げてくれた。
指先、手のひら、手首、まるで生き物のような動きで
トランクスの上から俺の股間を刺激する。
もちろんあっちゅう間にガチガチ。
10分くらい弄られて、我慢できなくなった俺は自分から
トランクスを下げる。「おれ、もう・・・」
そんな俺を、同僚はさっきと同じ淫靡目線で見上げる。
俺:「ねえ・・・」同僚:「ん?・・・?」
俺:「ねえ、我慢できないかも」同僚:「ん??何がぁ?(淫靡笑)」
なんて分かりやすいジラし攻撃。
その間も同僚は、手はもちろん肘の辺りを使って、
硬くなった俺の先っちょをツンツングリグリしてくる。

丸出しになった俺のモノを逆手に擦りながらベロベロチュー。
おれは結構 声を出す方で、ちょっと激しくされると喘いでしまう。
同僚的にもそれがポイント高いらしく、
激しく弄る→オレ喘ぐ→淫靡笑い→ベロチュの繰り返し。
やがてホントに我慢できなくなった俺は、両手を同僚の肩に置き、
軽く下に押す。「フェラしてね」のサイン?♪
さすが同じオフィスでアシスタントしてくれてるだけあり、
すぐにチンが意を体す。

コインロッカーを背にしてた同僚はズズーッと滑り降りるように
しゃがんだ。すぐに、生暖かく濡れた感触が俺のモノを優しく包む。
裏筋を中心にタマから徐々に上にあがっていき、カリ下まで
きたらまた下に戻る。目を瞑って一心にしゃぶる同僚の顔を見てると
不思議な感じがした。さっきまで会社の同僚だもんな。
こんな事になるなんて思いもしなかったし。
 と考えてる間にも射精感がこみ上げてくる。
同僚はとにかくしゃぶりまくってる。

「イキそうだよぉ・・・」
そういうと同僚は、目を瞑ったまましゃぶりながら淫靡笑い。
「ンフフ・・・」
「イっていい?」何度か聞くが明確な返答無し。しゃぶり続けてる。
もういいや、いっちゃえ。そう思ってギアチェンジ。
亀さんを口に含ませ、右手で茎を擦らせる。
ひたすら擦らせる。激しく擦らせる。シコシコシココココ・・・
「あー、ダメ!イキそう、あ、イク、イクよ!イク!!」

「うっ!!」
ドピュドピュドピューー??・・・。

残らず同僚の口に放出。最後の方のピクンピクン状態まで
くわえてくれてる。昼同様イイ仕事してますね。
しばらく放心状態だったが駅のコインロッカーだという事を
思い出し同僚を立たせる。

ズボンを上げてモノをしまっていると同僚が、
同僚「はひてふぉひひ?」
おれ「なに?」
同僚「はひてふぉひひ(出してもいい?)」
おれ「あ、ドゾドゾ」→同僚 女子トイレ行き。
つか、飲めっていったら飲んだんだろうか?
 こんなカンジのファーストコンタクト?でした。
こうなるともうなし崩しで会社のデスク、会議室、EVホール
などなどで擦らせたり、しゃぶらせたりの毎日でした。

まさか妻が…

2・3年前からよく他の男と・・・妻が・・・というサイトをよくみていて皆さんの投稿を楽しみにしていました。たまにうちの妻も寝取られるかと思いBBSに誘いの募集をしました。ただ、皆さんからお誘いを受けたのですが、いざ実行するとなると躊躇してしまいお断りしいて妄想で終わっていました。いつもはこのパターンで何事もなく終わってしまうのです。ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まりました。特に何も変わったところもないラウンジでしたが、雰囲気がよくショットバーのようでした。帰ってから妻にラウンジで飲んだことを話すと行ってみたいと・・・気に入った女の子がいたのと妻を連れて行けばいつでも堂々と飲みにいけると思い一緒に食事をしてからラウンジに行きました。でも、そのラウンジは、女性がいくようなショットバーのようなところでなくセクキャバのような所だったのです。前回は、かなり酔っていて閉店間際だったので普通のラウンジと勘違いしていたのでした。ただ、妻とカップルで入ったので接客はラウンジのように対応してくれました。しかし、この店を訪れたことが普通の妻(主婦)がキャバ嬢に変わるきかっけになったのです。

妻と行ったラウンジはセクキャバでなく熟女ラウンジでした。私はたまにセクキャバに行きますが、熟女ラウンジは初めてでした。というより熟女ラウンジて全く知りませんでした。しばらく女の子と妻と飲んでいると混んできて相席になりました。女の子は接客しますが、妻は当たり前ですが、何もしません。相席の客が妻にアプローチしてきました。私の隣に妻は座っています。(当然ですが)ただ、相席の客は、コンパニオンと思ったのでしょう。妻と女の子の席をチェンジするように言ってきました。普通なら妻は断るのですが、かなり酔っていたのでのりでOKしていまいました。すると、セクシタイムになり妻は女の子と共になぜか着替えに行くのでした、しかも着替えれば下着だけの・・・

妻が女の子と共になぜか着替えにいきました。といのは、相席の客に胸やパンティを触られたので、逃げ出すためだったようです。女の子の控え室に行くと店のマネージャが妻に今日は初めてと聞かれついそうですと言ってしまったようです。それじゃこれに着替えてと下着姿にスケスケの胸が開いたミニワンピースを身に着けました。そして、私の席に戻ってくると思っていましたが、違う席に行き本当のキャバ嬢のように接客することになったのです。妻の性格は、強く言われるとあまり断れないので・・・そうなったようです。別の席でも胸やパンティを触られ、パンティの中にも手を入れられあそこの中にも・・・かなり感じたようです。そうこうしている内に私の時間が終了したので延長するかどうか言いにきました。これで帰ろうと思っていたのでお金がなく仕方なく店を出ました。でも妻は残したままなので店の閉店は12時なので近くの茶店で待っていることにしました。

しばらく妻を待っていましたが、なかなか出てきないので携帯から電話してみました。でも留守電で繋がりませんでした。しばらくしてようやく妻から連絡が来てもうすぐ帰るので待っててねと・・・ようやく妻に・・・会うとこんな時間までどうしていまのかと・・・妻は・・・お店が終わった後、店長に今後の出勤について打ちあわせされていたと・・・どう返事したのかと聞くと・・・断れなくて・・・週に3日出勤することになってしまったと・・・妻は断るように言いたかったようでしたが、妻がキャバクラ嬢になればどうなるかと思うとOKしてしまいました。そして、翌週から妻はキャバクラ嬢として・・・髪も化粧もけばくなり勤めることになりました。

妻は、キャバクラ嬢として勤めることになりました。帰ってくるのは、夜中の2時くらいです。そのうちに朝帰りになりました。何度か朝帰りが続いて一度大ゲンカしました。なにをしているのかと聞き出すと年下の20代の男性とできてしまったと・・・別れるとこはできないのかと問い詰めると・・・泣き出して。。。交際を認めることになってしまいました。ただ、このまま引き下がるのは、嫌だったので抱かれたときは、そのまま帰ってくるようにいいました。それからは、妻が抱かれてから私が抱くようになるような奇妙な生活になりました。それと、公認の条件に彼と抱かれるときは、必ず避妊するようにいいました。そして、このような日々が半年ほど過ぎた昨年、妻が急に吐き気がすると・・・

20代の彼とのプロセスなんですが、当然なんですが、キャバクラの客で妻のことを気に入り常連になったようです。また、指名が多くなったので店からも優遇されるようになり20代の彼と付き合うようになったようです。同伴出勤やたまに彼のワンルームマンションに泊まったりしていました。彼と会ったときは、ミニスカで公園等でヘェラやSEXもしたようです。そして、本当に厭らしく男好きに見えます。ただ、普通なら夫婦関係は、悪化するのですが、妻は帰宅すると私に一日の出来事を話しながらHをしていました。(キャバクラに勤めるとき約束しました)その話を聞きながらHをしたのでいつも中出しでした。そして、妻がつわりのような吐き気がするので妊娠検査キットで検査しました。いつも中出しでしたので妊娠しても私の子供だという気持ちともし、彼に中出しされていたら・・・と複雑な気持ちでした。

妊娠検査キットで検査すると妊娠反応がでたので産婦人科にいきました。すると、おめでとうございます妊娠しましたと・・・私と妻が結婚したのは、20代前半でしたが、7年間子供ができませんでした。子供がほしいと思ったので不妊治療を受けようやく7年目に授かりました。ところが今回は、妊娠するとは全く思っていませんでした。というより自然に妊娠するとは全く思っていませんでした。ただ、今回は自然に妻が妊娠してしまいなぜなのか。。どうしたのかという疑惑が・・・そこで妻に彼とは、本当に中出ししたことは、ないのかと問い詰めました。すると妻は、彼とは危険日以外は、中出ししていたと・・・するとお腹の子供は誰の子供なのか・・・ただ、妻は危険日は、絶対に中出しいないと言ったので・・・どうするべきか。。。考えなければいけない局面になりました。

妊娠したと妻が彼に告げると逃げるように彼は去っていきました。確かに、キャバクラ嬢に言われても・・・というのが・・・でも妻は、かなり落ち込んでいました。私が、妻にどうしたの?問いかけるとすべて打ち明けました。さらにお腹の子供も彼の子の確率が高いと・・・それを聞いて私もかなり落ち込みました。自業自得だと思います。ただ、離婚や別居までは至りませんでした。妻が私と別れると言わなかったこととこのようになったのは、私の責任もある程度あった思ったからでした。臨月になりいよいよ出産になりました。他の男の子供を産むのかと・・・しかし。、・・・

ビッチのお決まりの言い訳

文才なくて長いですが…
俺男25歳社会人
彼子21歳俺男の彼女
山田さん20代? 彼子の同僚

俺男と彼子は彼子の就職を機に同棲を開始。
付き合って2年だけど、喧嘩も得になく、同棲を始めてもうまくやっていた。
彼子の入社した会社は社員同士仲が良く、得に女子は女子会と称して月に何度か飲み会を開いたり、休日でも遊びに行くほどだった。

彼子は今日あったことを包み隠さず話す性格で、「今日会社の○○ちゃんと△△さんと××で遊んで来たよ」などと良く話し、俺は会ったことのない彼子の友達・同僚の名前や、その人の性格などを知っていた。
半年くらいたった頃、休日家でまったりしてると、彼子の携帯にメールが来た。
携帯に表示された名前は山田さん。聞いたことのない名前だ。

その場を離れていた彼子にメールが来た旨を伝え、ついでに山田さんが誰か聞いてみた。
彼子は最近同じ部署に配属された人で、席も隣でよく話す人だと説明した。
その時はふーんと思っただけで、特に気にも留めなかった。
ちなみに彼子の部署は女性だけで構成されており、山田さんは女性とばかり思っていた。

それから月日が経ち、彼子は何度も女子会に出席しては、その感想を俺に話した。
そこで俺はある違和感に気付く。女子会にも関わらず、彼子から山田さんの話しが出てこない。
そこで彼子に聞いてみた。
「あれ、この間メール来てた山田さんは女子会には参加しなかったの?」
「うん、山田さん飲み会苦手らしくて一度も来たことないの」
その後彼子に話題を逸らされ、山田さんの話しはそこで終わった。
その時馬鹿な俺は社内で山田さんは彼子以外の女子とはそんなに仲良くないのかななどと考えていた。
そしてまた違和感は続く。彼子は俺と一緒にいる時に電話が掛かって来ると、その場で出て通話を始める。
しかしここ最近は着信が来るとその場を離れ、別室に行くようになった。
更におかしいと感じたのは、女子会の頻度が増え、恒例の感想がない日が増えたことだった。
いつも女子会が終わったら、その報告を欠かさなかった彼子がそれをしなくなった。「今日の女子会どうだった?」と聞くと、「うん楽しかったよ」としか言わなくなった。
だんだん彼子のことが疑わしくなり、浮気をしているのでは…と思うように。

いつも女子会が終わったら、その報告を欠かさなかった彼子がそれをしなくなった。「今日の女子会どうだった?」と聞くと、「うん楽しかったよ」としか言わなくなった。
だんだん彼子のことが疑わしくなり、浮気をしているのでは…と思うように。
そして更に疑いを濃くしたのが、ある日の山田さんからの電話だった。リビングで彼子と談笑していると、彼子の携帯に山田さんから着信が入った。ふと俺が震える彼子の携帯に目をやると、山田さんからの電話だった。彼子はその場で取り、急いで寝室へ向かった。
その時電話の向こうの声が大きく、俺にまでその声が聞こえた。

「彼子今大丈夫?」
男の声だった。
寝室のドアに張り付いて話している内容を聞き出そうとしたが、彼子が小声で話しているらしく聞こえなかった。

30分後電話が終わった彼子に聞いてみた。
「山田さんって男?」
「えぇなんで?女だよ!何でそんなこと聞くの?」
「いや…さっきの電話の相手の声男の声っぽかったから…。」
「ひどーい!山田さん確かにハスキーな声だけど、男とかひどいよー!山田さんに言いつけちゃおw」

彼子はごまかした。
俺は自分の耳のよさには自信がある。確かにあれは男の声だった。
彼子は嘘をついた。

それから一週間後、修羅場が起きた。

彼子が風呂に入っているとき、テーブルに置きっぱなしの彼子の携帯に山田さんから電話が来た。
俺は一瞬ためらったが、電話に出ることにした。

「はい」かなりの裏声で出た。
「あぁ彼子?今大丈夫?」
…野太い男の声。
「うん」じゃないと気付かない山田さん。そのまま話し続ける。
「あのさー、来週の旅行なんだけどさ、俺△△も行きたいんだよねー」
…旅行?確かに彼子は来週の土日に旅行に行く。女子会のメンバーと。
頭が混乱して何も言えなかった。
しばらく沈黙が続いた後、「おーい、彼子?聞こえてる?」
俺はその声で我に返り、
「あの、彼子の彼氏ですがどなたですか?」
「すすすみません!間違えました!」
電話が切れた。

一瞬で状況を把握し、頭に血が上った俺は山田さんにかけ直した。何コールならしても出ない。

その時風呂を終えた彼子が来た。
「何してんの!?」
携帯を取りあげる彼子。
「今山田さんから電話が掛かってきた。山田さん…男だったんだな」
「人の電話に勝手に出たの?ひどい!」
「浮気してんの?」
「違う、してないよ!私のこと疑ってるの?」
「ふーん。来週の旅行、山田さんと行くんだろ?女子会メンバーと行くって言っていなかったっけ?」
「山田さんは車出してくれるだけだよ!それ以外は女の子だけだし!」
「車出してくれるだけの人が△△行きたいとか言うんだ。まあいいや。
なんか疑わしいから、その旅行に行く女の子に俺今から電話して聞いていい?」
「やめて!そんなことしないで!私のこと疑ってるの?」
「うん、疑ってる。何にもないなら今ここで俺が友達に電話して聞いてもいいだろ?」
「やめてよ!もうこんな時間だよ?友達も迷惑だよ!」
こんな時間っていってもまだ22時半なんですが…。
俺は拒む彼子にイラッと来て彼子から携帯を奪い取り、トイレに閉じこもった。
まずは受信メールを確認。すると出るわ出るわ証拠の数々。
来週の旅行の打ち合わせ内容や、大好きだよ、いつ彼氏と別れるの?などなど。
画像フォルダにはラブホでとったのであろう半裸の彼子と山田さんのツーショット。
吐き気がした。

トイレの前でぎゃんぎゃん泣き喚く彼子。
「ひどいよ!なんてことするの?携帯返して!」
「山田さんと浮気してたんだな…。」
「違う!違う!浮気じゃない!」
「半裸のツーショットとか、好きだよとかのメール見てどこが浮気じゃないんだよ?」
「違う!メール一方的に送ってくるだけだし!」
「そんな話し信じられるわけないだろ!お前も早く山田さんに会いたいとか送ってるくせに!それにこの写メはどう説明するんだよ!」
「確かにラブホには一回だけ行ったよ?でも何もしてないし!!」

俺はこのやり取りに耐え切れなくなり、トイレを出た。
「悪いけど今俺、お前のこと信じられないわ。」
と携帯を彼子に押し付け、家を出て行った。

車を出し約4時間かけて実家に帰った。一刻も早くこの町から遠い所に行きたかった。
実家に帰ると深夜にも関わらず妹が出迎えてくれて、布団を用意してくれた。
突然帰ってきたことに怒られたが、理由は聞かないでいてくれた。

そのまま爆睡し起きたのが15時頃。電源を切っていた携帯の電源を入れると受信メール150通。留守電の数も恐ろしいことに。
内容は「ごめんなさい。」「あなただけ。」「話し合いたい。」「別れないで」など。
爆睡したおかげで昨日よりは冷静に物事が考えられるようになった。

そして俺は彼子に電話した。ワンコールで出た。
「俺男!?今どこなの?」
「実家。」
「話を聞いてほしいの。」
「分かった。今日は実家でゆっくりしたいから、明日そっちへ帰るよ。話し合おう。」
「別れないで!」
「明日話聞くから!じゃあ。」

リビングに行くと妹と母親がいた。
彼子が浮気をしていたから別れるかもしれないと伝えた。
妹は泣いた。婚約はまだしていなかったが、彼子とは結婚を考えていた。
(彼子からもいつか結婚しようね。子供も産みたいと言われていた)
それを家族には伝えてあった。
親も妹も彼子のことを気に入っており、俺と彼子が結婚することを心待ちにしていた。
子供ができたら…なんて将来設計もしていた。
妹の泣き顔を見て初めて俺も泣いた。急に悲しいやら情けないやらでどうしようもなくなった。

次の日彼子の待つ家に戻った。
彼子は目を腫らしており、目の下にはくまが出来ていた。
きっと寝ていないのだろう。だが俺にはどうでもよかった。

支援。彼子ありえないわ…

以下話が長くなるので彼子が話したことを箇条書き。
・山田さんは別部署の人で会社の全体飲み会の時に仲良くなり、連絡先を交換した
・遊びに誘われたが、俺男がいることもあり初めは断った
・一度だけ食事しようということになり、一度だけなら…ということで飲みに行った
・酔いもあったせいもあるが、ノリでラブホに行った
・山田さんとのセックスがとても気持ち良すぎてもう一度したいと思った
・そこからセックスするだけの関係が続いたが、心はまだ俺男のことを愛していた
・セックスするときは山田さんではなく、俺男のことを考えていた
・俺男はあまりセックスをしてくれないのが不満だった
・自分からセックスに誘うのは嫌だった(こういうのは察して男から誘えとのこと)
・山田さんとは縁を切るし、連絡先も消去する
・週3以上は彼男とセックスしたい。そうしたらもっと彼男のことを好きになると思う。

ラストです。支援ありがとうございましす。

なんか話を聞いてクラクラした。一番の原因は俺が全然セックスをしてくれないかららしい。
確かに彼子との夜は月に1回程度であった。
俺はもともとそこまでセックスに対しそこまで執着はないし、彼子もそのことは付き合う前から知っていた。
彼子から求められたことも今までなかったので、彼子も俺と同じくらい淡白だとばかり思っていた。
3年近く一緒いてこんなことも分からなかった自分に腹が立ったと同時に悲しくなった。
けれど俺はどうしても一度でも他の男と関係を持った彼子が許せなかった。
潔癖症ではないが、彼子のことを汚らわしくさえも思えた。
俺のことを好きだといいながら、他の男と関係を持った彼子と週3回以上もできる自信はなかった。

俺は彼子に別れを切り出した。
彼子は別れたくないとずっと言っていたが、俺の固い意志に負け、別れることになった。
もう数年前の話です。

たいした修羅場ではないけど、長文失礼しました。

777 ◆bvYPVBf45c の近況

777のその後

の更にその後?というか近況報告を見つけましたので。

久々にお邪魔するよ。
けど、なんだか報告するって雰囲気じゃなくなってるね。

あれから色々あったけど、俺は今充実してる。
充実してしまってるって言い方の方がここ向きなのかな…。

これから外出するから、詳しくはまた時間のある時にゆっくりと。
嫁と会ってくるよw

すいません、長らくのご無沙汰、すいませんでした。
色々多忙で、報告しなきゃいけないと思ってましたが、どうしても時間が取れず…。

結論から言うと、嫁(いわゆる元嫁)と実質再構築状態。
籍を入れなおすとかはしてないけど、同棲はしてる。
嫁には一応自宅(マンション)があるけど、ほぼ毎日俺のところに。
この前のあれは元々一緒に外出して飯食うつもりが、俺の仕事が長引いたんで、
嫁が先に店に行ってたってこと。

詳しい経過ははしょるけど、前に報告してから、嫁にどんどん距離詰められて、
最終的には一昨年のイブに遂に押し切られ…。
所謂一線を越えてしまった。

流れを見ると絶対おかしいことしてるのは分かってる。
でも、自分自身がなんというか、満たされてる状態なんだよ。

なんとか別の人とと思い、同僚に紹介してもらったり、コンパに行ったりもした。

ただ、なんかしっくりこなくて、嫁に押し切られてからは、なんだか色々自然な状態に戻った感じかな。

同棲自体は始めて半年くらいなんだけど、やっぱり俺にはお前しかいないって心境。

嫁もオレも、好きだとか愛してるとかは口にはしない。
嫁はどうか知りませんが、やはりあの出来事がオレの中で重いことには変わりはないから。
それを口にしないことが、オレの最後の意地かもしれない…。
実際一緒に居る時、あの出来事がフラッシュバックすることがあるし。
そんな時は顔も見たくなくなる状態になる…。

ただ、一緒にいるこの状態が、オレの気持ちを何よりも表現してる状態ですね。

他に色々出来事がありましたが、こんな感じです。
あの出来事からもう3年になるんだなぁ…。

こんばんは。

記念日は、お互い休み取って出掛けるようにしてる。少なくとも直近のはそうした。

嫁は職場変わってないよ。

フラバのことははっきりとは言ってない。
けど何となく嫁も分かってる風ではある。
俺の態度があからさまに変わってるし、嫁もそんな時は距離を置くような感じだし。

いつまでもぬるま湯ではいられない、いつかしっかり話し合わなければならない時は来ることは理解してる。
多分嫁も。
ただ、今はこの距離感で、本当に二人でやっていけるかを探ってる状態でもあるかな。
前とは少し違った関係になってるけど。
俺は前みたく、お前に首っ丈って感じではないし、嫁も前より柔らかくなってる気がする。
前のことがあるんでまだ完全には信用できないと頭では分かってるよ。

確かに嫁が間男と寝たのは紛れもない事実。
冷静にそのこと考えるだけで、はらわたが煮えくり返る思いだよ。

忠犬か、確かにそのとおりだなw
飼い主が別の犬と遊ぶのを家で大人しく待ってたわけだからな。

齢30を越えて、真面目に人生のこれからを計算しなきゃいけない。
本当に俺はこの女とやっていけるのかを見極めなきゃって思ってる。

あの出来事以来、嫁はとにかく俺の出方を窺うようになったよ。
極論すると媚びてるって部分を感じることがある。
まぁそのことだけをもって、嫁はもう俺に頭が上がらない、とは思わないけど。
主従関係を結びたいわけじゃないし。
むしろ気を抜けば嫁におもねる行動を取りがちな自分を、俺は律しなきゃいけない。

詳しい経過はまた今度。
報告するにせよ、割と下世話な話も絡んできたりするんで、ある程度はぼかした形になるだろうけどね。
ただ、きっと、この大馬鹿者!って非難されるであろうことは目に見えてるからなぁw

みんな好き勝手言ってくれてからにw

まぁそのとおりだよって部分が多くあるのは事実。

最後は俺が考えて俺が選ばなきゃいけない。
そういうことだよな。

親しき仲にも

私、友子、私夫→アラサー
友子夫→三十代ギリ前半。

私と友子は高校卒業後、進路先は違ったがつるんで地元で遊んでた。
朝まで遊べば出会う男も当然いる。
私はヘタレで彼氏以外とセクロスは絶対無理だが、異性と友達は可能なタイプ。フツーに男友達と楽しんでいた。
他方、友子は男は獲物。イケメンは出会いから数時間でセクロス狩り可能、ブサメンなら合コン要因だった。
セクロスすると自分のモノって思っていたらしい。
友子は『自分にはメール来ないのに私ばっかりズルい』と怒ってウザかったが、友子の振る舞いが持ち帰りキボンヌがバレバレで男に引かれてる、とも私は言えず、つるむだけなら都合良かったのでスルーしていた。

しかしそんな私に気になる男登場。私の気持ちを友子に言うが『友子もその男を好きになった、あきらめられない』と私に身を引く事を強要。
面倒な事になったと私の気持ちも覚めかけた頃、その男から聞いたのは、まだ付き合ってない友子に誘われた深夜ドライブで友子に車中で襲われたとwww
それを言ってくる男にもドン引きした。

とにかくその他沢山のエピソードからして、友子は私を人•女として下と思っていた。
私は友子が学力不足で行けなかった田舎の進学コースに乗っかり、しかも男と遊んでるとかムカついたんだろう。
今思えばなぜ友人なのか疑問だか、男を取り合いが無ければ都合の良い存在だった。そこが若さ。

その後彼女は専門学校卒後早くに年上の男と職場結婚、私は面倒な事にならなくて済むと安心。
私は時間差で卒業就職、色々あり現私夫に出会う。

私夫を友子と友夫にも紹介したら、友子『友夫に出会う前に私夫に会っていたら、私夫を好きになってたと思う』と。
確かに私夫は顔もスタイルも仕事も友子のタイプではあるが、友夫も『そういう事言うなって』と笑っていたので半ば冗談だと思っていた。

が、私達が婚約する頃、私夫が衝撃告白。
『友子から誘われた、私には内緒にしろと言われたが黙っておけない』
その内容は、友夫がバレバレの浮気をしたが、認めようとしない。辛い、私に言えないけど、と泣きながら私夫に電凸。
友子の性格を察知していた私夫は、仕事中だし何にもできないので友夫とよく話せと遮断。
帰宅時最寄駅にて待ち伏せ友子。
無下にできずファミレス入店。私にはまだ言わないでね、友夫信じられない、別れたい、もういや、なんで私だけ?、手を触りたい、私夫の事好きになってもいい?今夜時間あいてry
私夫ファミレス脱獄。

私はそれを聞いていて開いた口が塞がらないを実体験。
しばらくし、私が友子から電凸。友夫の浮気疑惑を冷静な口調で聞かされる。私には泣かんのかwww
シモにアタマがついてるとはいえ、超えてはいけない一線越えFO決定。

噂で友夫は浮気騒動で退職。
子どもが生まれ友夫再就職するも収入低く、友子実家に家族で転がり込む。
友子も再就職するが、ダラ奥と化し家事育児はババと友夫に放任。マスオ状態にキレた友夫が別居強行。
友子某SMSで出会う男とワンナイラブしまくり、友夫と離婚離婚言うが、友夫の実家から新車だの現金だの金銭的援助は受けるという見事ドキュソ仲間入り。

944だけど、あ、ゴメン終わり。
ちなみに友夫の浮気疑惑は本当。
友夫から今日は帰れないことになったコールと夜勤シフトが急増、あそこは職場の○子さんちの前よね、なんで友夫の車が止まってるの?を同僚多数目撃、果ては嫁が帰ってきたら普段やらないシーツ交換がされていたんだとさ。
こっちも修羅場。
完全ビッチだけどさ、鬼女になったんだしまさか手を出すとは思わなかったんだよ。
それまで順調な夫婦だったし。
まぁ彼女がブサメンな夫を完全にバカにして従わせてたから、息苦しかったのかもね。

私も夫も異性と友情関係なるタイプだから、フツーに連絡先交換しました。
親しき仲にも礼儀ありでは無かった様です。信じた私がバカだったんですが。

「私、子どもはまだ出来てませんよ。」「じゃあ、孫は?」



A子、新婦…私の友達、美人、良い人
B男、新郎…A子とは高校からの付き合い
C男、A子の会社の同僚

A子とB男の披露宴でのこと、A子の同僚が座るテーブル(私子が座る
友人席に近い)の様子が何となくおかしい。
変な雰囲気の中心は50代近い女性?上司は違う席だから、お局様?
せっかくのA子の結婚式なのに何だか嫌だなあと、思ってた。

披露宴では来賓のスピーチがあって、会食、歓談、その間に余興ではなくて
司会者が招待客にインタビュー。
新郎新婦のエピソードを楽しく暴露(新婦の叔父が木登りをして下りれなかった話や
新郎友人が二人が付き合いはじめた頃の話など)していった。
で、マイクが新婦同僚席に来た時、司会者から名前を呼ばれてマイクを受け取った
女性から、お局様?がマイクを奪い取った。

お局様?「本日はおめでとうございます。私はA子さんの同僚のC男の母です。
C男からA子さんががどんなに素晴らしいかいつも聞かされてます。」
「C男は今日は来ることが出来なくなり、私が代理で出席させて頂きました。」
ああ、代理でお母さんが出席?だから、テーブルの雰囲気が変だったんだ。
なんて、思っていると
「新郎のB男さんも、皆さまの話を伺っていると、良い会社でお仕事をされ、
将来性もあるようで、A子さんがC男ではなくB男さんを結婚相手に選ばれた
わけがよくわかりました。」
「C男も、『お腹の子は俺みたいなのより、大企業に勤めている男の方が良い』と
手紙に遺しておりました。」
会場中、ざわつく、特に新郎招待客のざわつきは半端なかった。
「子ども?C男?二股?」
高砂席の方を見ると、A子はなんかポカンとしてる。
そして、「私、子どもはまだ出来てませんよ。」
いや、それも空気の読めない発言だけど。
それを聞いて、C男母が逆上。
「じゃあ、孫は?C男が死んでも、孫はいるから、そう思ってたのに」

A子の結婚式の前々日、C男は自殺を図ったらしい。
命は助かったけど、リハビリが必要な状態。で、遺書にかなり妄想的な
ことがかかれていたのと、C男がよく家族にA子のことを言っていたので
母親は信じてしまったらしい。
披露宴はグダグダになってしまった。特に、A子の会社関係は
C男がプロジェクトの重要メンバーだったので、違う意味で阿鼻叫喚。
ただ、A子の会社の同僚は、C男とA子が仕事以外の付き合いをしていないこと。
一緒に食事も会社のメンバーが一緒だと証言。
B男の親戚もけっこう、A子と付き合いがあるので、みんなでB男の
会社関係の誤解を解いた。
C母は会社の人が連絡して、C父が迎えに来た。
披露宴の費用は、後日C父が支払ったそう。

誤解が解けてるかどうかは判らない。
C父が連れて帰る時も泣き喚いていたから。

>146
本当にそう思う。A子が実家住みだし、B男も地元だから良かったけど
これが、周りの人との付き合いが薄かったら、誤解が解けなくて破談もあったかも。
B男の経歴も傷つかなくて良かったと思ってる。

日本を愛する欧州サッカー選手たち

【ジダン】
・キャプテン翼を見てサッカー選手になることを志す。作者と会い、握手もした。

【インザーギ】
・マンガを全巻揃えており、お宅訪問した武田に発見される。
・幼少時、ザンボット3の最終回(登場人物が片っ端から死んでしまう)を見て精神的トラウマになる。
・一番好きなモビルスーツはリックディアス。
・アキバで弟シモーネ(元イタリア代表)とザクの取り合いで喧嘩。

【デルピエロ】
・岬の得意としていたジャンピングボレーを得意技に。
・インタビューでなにげに翼のキャラがプリントされた靴を履く。
・風雲たけし城と新日プロレス好き。
・猪木と藤波のファンで、来日時、TVの深夜プロレスのゲスト席で楽しそうにプロレスについてベラベラ語り、藤波にドラゴンスリーパーかけてもらってご満悦
 (最初はTVスタッフがかけてもらって説明しようとしたが、デルピが「直にかけてほしい」と言ったらしい)。
・さらに貰ったタイガーマスクを成田で装着してご機嫌(ユーベの公式ページにその姿が載った)。
・バイクレーサーの故・加藤大治郎に「あんたカトーだろ、サインくれよ」と成田でサインを貰って大喜び
 (周囲の日本人は、デルピがサインを貰っているあの日本人は何者だ?と瞠目したという)。
・好きなゲームはマリオシリーズ。
・日本茶好きで、夫婦で良く飲むという。
・中田に「風雲たけし城って面白いよな」と話題を振り、中田が「知らん」と応じたら「お前それでもジャポネか!」と嘆いたという。
 イタリア語のタイトルで聞かれたので、中田は分からなかったようだ。
・その中田の引退を聞き「本当か、まだ早いよ。電話しよう」と言い本当に連絡したらしい。

【トッティ】
・やはりキャプ翼でサッカー選手になることを志す。
・ウイイレ厨で、レアル・マドリーヲタのため、いつも自分をレアルに入れ、さらに、エディット機能を使って自分を限界まで強くして「俺TUEEEE!!」状態にしないと気がすまない。
・ユーロ2000準決勝のオランダ戦でゲームの技を試し(PKをループで打った)マルディーニに「二度とやるな」と怒られる。
・ローマでもやった→GK一歩も動かずキャッチ。さらにキャプ翼の日向のネオタイガーショットの練習して骨折したという(これについてはネタくさいが)。

【バルサ会長】
・「翼クンをウチに入れてくれて有難う」と高橋陽一をカンプノウでの試合観戦に招待(作中で勝手に入れただけなのだが)

【レアル会長】
・「なぜ翼クンをうちのチームに入れてくれなかったの?」発言(作中で勝手にry)

【ザンブロッタ】
・岬君が女の子に人気があるのを見て、岬の真似をして異性にモテようと試行錯誤。
 当人いわく「一定の成果はあったよ(笑)」

【フィーゴ】
・寿司好きで有名。バルセロナに寿司店まで出した。
 来日しても毎度食べている。

【レオナルド】(元鹿島)
・引退後の2005年、「すべてに感動を」という日本語のタトゥーを入れた。
 当人いわく「これで日本と繋がってる気がするよ」。

【ドログバ】
・トッティとは違いウイイレの自分の能力設定に満足しておらず、特にアンリより設定値が低いことが気に食わない。
 「似たような設定だけど、僕のほうがアンリよりいいプレーをしているよ。プログラマーにはそこを考えて欲しいね」と日本のスポーツ紙に熱く語る。

【オリバー・カーン】
・鉄道模型が趣味。来日時に模型店で新幹線500系電車とJR九州787系電車(「つばめ」や「有明」)の模型を購入していった。

【ロビー・キーン】
・W杯時、日本のホテルでふざけていて誤ってシャンデリアを壊してしまう。
 キーンは弁償しようとしたが、支配人が「シャンデリアにサインしてくれればそれで結構です」と言い、根が真面目な彼は快くサイン。
 このシャンデリアは今でも出雲市のホテルにある。

【ネスタ】
・トッティには及ばないが相当なゲーマー。
 それを皮肉ったゴシップ紙が「プレステのやりすぎで腱鞘炎になった」とネタ記事にし、これは結構日本でも信じられていた。

【ドゥンガ】
・家族全員に和服を着せてその写真を公開したことがある。
・大相撲が好きで、貴乃花のファンだったという。
・かつての同僚福西いわく「思い出しても口うるさいオヤジでした」

【テリー】
・トロフィーまで作って自宅でウイイレパーティを開催。
 優勝者はジョー・コールとグレン・ジョンソンだそうである。

【カンナバーロ】
・ルパン三世とキャプ翼おたく。
 レガースに峰不二子のイラストを描いて試合に出るほどの不二子ヲタで、日テレで不二子フィギュアもらって狂喜。
 そのフィギュアはバロンドールのトロフィーと並んで自宅に飾られているという。
・右肩に「ラストサムライ」の登場人物、氏尾(真田広之)のタトゥーがある。

【アレクシス】(バレンシア)
・右腕にでかでかと竜と平仮名のタトゥーを入れている。

【ジラルディーノ】
・パルマからの移籍で深刻に揉めていた頃、胸に翼君のプリントされたTシャツを着て報道陣の前に登場。
 ピルロやネスタとはプレステ仲間。

【セードルフ】
・日本食に愛着があり、ミラノ市内で日本食レストランまで経営している。
 店名は、寿司は指で握るから「フィンガーズ」だそうである。

【レジェス】
・右腕にへたくそなカタカナで「レジェス」とタトゥーを彫っている。

【ダービッツ】
・サムライマニア。自宅に和室を作り、日本の甲冑まで置いているという。
 剣道の道具が一揃い欲しいらしい。
・MONTAというオリエンタルコンセプトを盛り込んだスポーツブランドの立ち上げでも中心的役割を果たし、サムライアートをほどこしたジャケットを着た彼の写真も掲載された。

【メッツェルダー】
・忍者のコスプレをしてそれをホームページ上で公開した事がある。

【デコ】
・背中に芸者のタトゥーを彫る。嫁に文句を言われたので無彩色だが、未だに消していないらしい。

【アイマール】
・バレンシア時代、アルビレックスとの親善試合で来日した際に中越地震の被害に心を痛め、200万円をその場で寄付。
 いわく「日本の方にはとても温かく迎えていただきました。わずかな金額ですが被災した子供達が少しでも救われればと思います」 

【エルメソン】
・ウイイレの達人。
 ブラジル代表ナンバー1の腕前で、2006W杯前の「ブラジル代表ウイイレ大会」に見事優勝。
 彼とフレッジが異様なハイテンションで騒いでいた。

【リオ・ファーディナント】
・2001年6月、翌年のW杯開催国である日本の下見にプライベートで訪れたリオは、折しも発生した大阪池田小児童殺傷事件を聞くと
「どうしてもあの小学校に行きたい」と訴え、一緒に来日し、京都観光を楽しみにしていた母親にも促がされて、同校に駆けつけて献花。
 翌年のW杯時にもやはり献花している。
 さらにそれから6年後、クラブワールドカップで来日した際にも同校を訪れて献花した。
 花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」とあった。
 ちなみにこのとき対戦したのは、大阪池田小もある大阪府のチーム、ガンバ大阪であった。

【フレイ】
・聖闘士星矢のフィギュアでイッちゃってる表情で遊ぶ。
 中田に鳥山明のサインをねだって呆れられた。
 髪を逆立てたのはドラゴンボールの影響らしい。
 ……とまあ愛すべき人物なのだが、あろうことか、ロベルト・バッジョの勧めで創価に入信してしまったらしい。
 「僕は仏教徒になった」などと言っていたが、フレイさん、あれ仏教ちゃいます。

【ガットゥーゾ】
・おなじみアズーリの愛すべきお騒がせ男。
 彼も高橋陽一の短編集にコメントを寄せている。
 トッティいわく、アズーリで一番ゲームがうまいのは彼とガットゥーゾだとか。
 よりにもよってキャプ翼の石崎が好きという噂あり。

【エムボマ】
・「欧州でプレーしているときは、本当に酷い差別的な言葉でなじられた時があった
  しかし日本では小さな子供が『ボマちゃん』と私のことをよんでくれ懐いてくるんだ」

【大御所ドラガン・ストイコビッチ】
・グランパスに在籍していた1995年、ホテルのバイキングで中西が食べていた納豆に初めてトライし、それ以後は海外キャンプに行くときも納豆を持参するようにクラブにリクエストしていた。
・1997年のオーストラリアキャンプで朝食に納豆が出されなかったため激怒し、クラブスタッフを日本食食料品店に買いに行かせた。
・梅干しは納豆以上に好き。フランスにいる時も取り寄せている。
・梅干はとりわけ大きくて柔らかい物が好みである。
・生卵、うどん、白米、鮎の塩焼きも好物。鮎は一度に13匹食べるほど。
・名古屋を離れ帰国したときも、アドバイザーとして来日すると、食事のリクエストは「クラブハウスのうどんと納豆、鮎」だった。
・小倉トーストが好き。甘いものも好き。クラブハウスにピクシー用のお菓子箱がある
・豚汁も好き。遠征に行くと、栄養士に「豚汁はないのか?」と聞いていた。
・嫁は、栄養士に教えてもらって、フランスでも日本食を作る。
・夏のチーム合宿で「練習が終わったら鮎が食べられるぞ」と選手を鼓舞していた。
・昨年までチームにいたバヤリッツァがなかなか日本食になじめないため「偏食で栄養が心配」と納豆を食べさせようとするも失敗。
・納豆を食べられなかったコーチに、「優勝したら納豆を食べろ」と持ちかけ食べさせることに成功。  
・盆栽好き

あと

「納豆は世界中で一番おいしい食べ物」

「納豆が1日でもキレると私は死んでしまうだろう」

「納豆が食べれない大阪の人は日本人とは思えない」

という名言があります。

日本は海外のいろんな人々から愛されてるよ!

長い妄想

俺はよくヘルスを利用するが、いつもフリーで入る。
一人でも多くの女にフェラしてもらい、良かった女がいれば次は指名で入る為の品定めだ。
しかし、俺の理想「顔がそこそこ整っている」「スタイルが俺好み(基本はやせ形が好き)」
「爆乳でもまな板でもない乳」「陰毛は薄め」「濡れやすくイキやすい」「小柄」「黒髪」
「明るい性格」「ちんこ大好き」
これを網羅する女など居るはずもなく、フリーで入って居るはずもない嬢を求めて彷徨う事6年。
ついに先日入った店でまさに完璧に俺の理想を全て網羅する女に当たった。
網羅どころかそれに付け加えて「フェラが激うまい」が付属でついてくる完璧さだ。
俺はその女でイキまくった。女の口内に出しまくった。
女はその精子を口を開けて俺に見せながら、ダラーッと自分の掌に出して
「いっぱい出たね。」と頬笑むのだ。これがまた可愛い。
その後射精して萎えた俺のちんこにローションをつけていじくり始め、
「もう元気にならないかなー?」とヌルヌルゴシゴシして楽しみ始める。
そこで時間が来てしまい、シャワーで流した後服を着て部屋を出ようとすると
「待って」と言って俺に抱きついてきて、ディープキス。
「また来るよ」と言う俺に「お金もったいないからそんなにしょっちゅうきちゃダメよ」と言いつつも
「でも貯まったら出さずにまた抜きに来てね」とどっちやねん発言が可愛い。
とはいえ、金持ちでもないのでその後風俗に行かない期間が3ヶ月続いたある日
俺は仕事帰りに同僚(かなりパチンコ好きな独身女)に誘われパチンコに付き合った。
同僚が惜しみなく金を使いまくり、それを横目で見て「もったいねー大丈夫かこいつ」と思っていた矢先
俺の台が当たり、それから閉店まで出るわ出るわで12万勝ち。
同僚は有り金全部毟り取られ機嫌が悪く「今日はこの後飲みに行こうと思ったけどやめた!」と言いだし
帰り始めたので勝った内の2万を断るのにもかかわらず無理矢理くれてやった。
しかし機嫌が悪い同僚と飲んでもつまらないのでそのまま帰らせ、俺はひとりで繁華街へ向かった。
思えばパチンコで出している最中に既に例の風俗嬢を思い出していたのは事実だし
うさんくさい同僚が負けて帰るのを祈ってたのかもしれない。
俺は風俗店に行く前に何度か行ったことのある居酒屋で酒を飲み、
ほどよく酔ったところで風俗店に入った。
そしてこの6年一度もしたことがない「指名」を初めて体験した。感動だった。
パチンコを閉店まで打って、更に居酒屋で飲んだので時間はもう0時をとっくに過ぎていたが
指名の彼女は俺が最後の客という状況でギリギリオッケーだった。
部屋に通され彼女と顔を合わせて、また人生初の指名に実感がわいて感動した。
彼女は3ヶ月もたっているのに俺を覚えていて
「お金もったいないから来ちゃダメって言ったの真に受けてもう来てくれないかと思った?」
とウルウルした瞳で言うのだ。たまらん可愛い。
そして、一緒にシャワーで流した後ベットに横になろうとしたら
いきなり立ったままの俺に抱きついてきてキスした後その場にひざまづき
立ちフェラされてもうビンビン。
その後ベットに横になると体勢を変えて69状態になり、彼女のあそこを舐めまくった。
濡れやすいあそこは見る見るヌルヌルになって行き、雫が垂れるほどだった。
そこで彼女がすっと立ち上がって向き直り俺にまたがってきた。
「素股キターーー」と思っていたら、彼女は腰をクイクイとくねらせてちんこの先を入口にあてがい
ズズッと腰を落としてきた。
俺のちんこは彼女のヌルヌルまんこに包まれ最高怒張の極みだ。
今まで全てフリーで入っていたヘルスでは当然本番などは無かった。
その日は人生初指名に人生初ヘルスで生本番までついてきた。
彼女は俺の上で腰を上下させ気持ちよさそうに喘いでいる。
なんだか股の当たりが暖かいので見てみると、彼女が上下するたびにまんこから液体が
ビュワッビュワッと吹き出しているではないか!
潮吹きなのか失禁なのか、俺の腰部分やベットをビシャビシャにしながら彼女は
「もうイキそう…まだイケない?…あっ、ああっダメ!もうダメ!!」
と言うと体をビクビクと痙攣させてイッてしまい、俺の上に力尽きて倒れ込んだ。
本当に気絶してるのか、口からよだれが鼻からは鼻水が垂れていた。
俺は意識が有るか確かめる為と自分がまだイッてなく勃起・挿入したままなので
そのままの体勢で腰を動かした。
暫くは彼女は無反応だったが、グッタリしたままで体勢を入れ替え
正常位で動き始めるとパチッと目を開け、一瞬キョロキョロしたあとで鼻水とよだれを拭って
「今あたし気絶してた?よね?」と恥ずかしそうにはにかんでいた。
「うん」と返事して笑いながらまた腰を動かし始めると、彼女も喘ぎ始めた。
しばらく動いて挿入部を見てみると、また潮を吹き始めてしたので興奮した。
彼女が「…イキそう。お願い一緒にイッて。」と言ってきたので、俺は射精に神経を集中させた。
俺もイキそうになり「もうイクよ。一緒にイクんだろ?」と言うと彼女はフルフル震えながら
何度かうなずき、囁くような声で「イクっ!!イクぅ?!!来て!!!来て来て!!!」と言いながら
俺の腰に足を絡め腕を背中に回して来て凄い力を込めてきた。
生挿入なので外に出そうとして抜く寸前だったので、抜けずにどうしようか迷ったが
彼女がガッチリ抜かせないようにしてくるので、俺は中出しOKだなと勝手に解釈して
彼女の中に思いっきりブチまけた。
イク時に潮を吹いてるのか、生暖かい股間部分とギュっと絞められた感覚で究極に気持ちよく
本当に射精が止まらないんじゃないかと思うくらい絶頂時間が長かった。
彼女はまたよだれを垂らしてグッタリしていたが、今度は意識があるらしく
サッとよだれを拭って起き上がり俺にしがみついてきた。
「気持ちよかった?。お客さんだって事忘れて最後までいっちゃったよ?」と言っていた。
嘘か本当かはどうでもいい。他の客にも同じように言ってるだろうけどそれはそれ。
そう思って彼女の頭をナデナデしてあげた。
帰りぎわにまた彼女が抱きついて来たので抱きしめてあげ、キスをした。
「また来るね」と俺が言うと彼女は首を横に振って「お金がもったいないからもう来ちゃダメ」と言った。
「え?、じゃあもう来ないよ?」と彼女の冗談に笑いながら付き合うつもりで言うと
彼女は名刺の裏にペンで自分の携帯番号とメアドを書き始め、最後に本名を書き俺に渡した。
そして「今度ご飯でも食べに行こっ。」と言ってもう一度キスしてきた。

俺はもう風俗に行くことは無いだろう。だって彼女がいるから。
彼女以上に相性の良い女はいないだろう。
そんな事を思いながら早速その後家に着いて彼女も家に帰っただろうという時間に電話して
休みの合う日を話し合いデートの約束をした。

早く明日にならないかな?。
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風俗嬢からしたら有り得ない話だね。
私へルスにいたけど。
長い妄想お疲れ様。


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