萌え体験談

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同僚

横浜の産婦人科

舞台となった産婦人科については横浜です。
私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。
今まで不妊治療を行った妻の評判が良く、料金も安いというので、そこを選びました。
そこで、不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。
通常の不妊治療が成果が上がらぬ段階で、他人の精液による人工授精を行い、それもだめだったので生身の男性による受精となったのです。

その舞台は、人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で、ビデオカメラの設備がありました。
そこで、自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。
受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があるといわれました。
その相手は一人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間妻の相手をしていたのです。
これは、ドナーの特定を防ぐという理由でした。
また、ドナーの秘密を守るためという理由で、男たちは皆覆面レスラーのようなマスクを付けていました。
ただ、逆に妻は顔を曝したままでした。
男たちの持ち物は、太いもの、長いもの、カリが大きいものと形状は様々ですが、いずれも私のものよりはるかに立派なものでした。
また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。
妻は、その「治療」中、何度も絶叫し、のけぞり、失神しました。
すべて、私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。
私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。
「治療」が終わると、妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きましたが、何故か妻の表情は輝いているように思え、「治療」に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。
1回目は当然妻の排卵日を中心にその「治療」が行われたのですが、残念ながら、妊娠しませんでした。
私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。
医師から翌月も治療を続けるか問われたときに、私が口を開く前に、妻は「是非お願いします。」と即答しました。
2回目の時には、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と「治療」した後、妻と昼食をとり、午後は1時間づつ新たな5人の男たちが妻と「治療」をし、妻の中に射精していきました。
私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。
今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。
また男たちは皆マスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。
つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。
それでも、妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。
今度は限界まで期間が広げられ、日数は18日間、毎日9時から、まず1回目のドナーの男たちと2時間「治療」したのち、昼食、夕食をはさみ夜の9時まで8人の男たちと1時間ずつ「治療」を行っていました。
つまり妻は毎日10時間セックスをし、18日間で新たに144人の男と経験しました。
この治療期間中、夫である私は、妻とセックスすることは禁じられていました。
折角、胎内に溜めた精液を、私とのセックスで掻き出しては、効果が上がらないという理由でした。
ですので、私が妻に触れることができたのは、安全日だけという、私が間男のような状態でした。
3回目の治療では夜も行っていたので、私は退社後毎晩、妻の「治療」風景を眺めることになりました。
妻に触れることのできない私は、毎晩妻の痴態を見て自ら慰めるしかありませんでした。
結局3回目の治療でも効果が出ず、同様の治療があと3回続いたところで、私も我慢がならなくなり、また金銭面の問題もあり、まだまだ治療を続けたがっていた妻を説得しました。
6回目の治療が不調に終わった後、医師に中止を申し出たところ、医師は「当クリニックにも意地があります。何としても不妊治療を成功させたい。今回は治療費は必要経費だけで結構です。但し、治療はかなりハードになります。」と答え、私たちは最後のチャンスということで、それを受け入れました。
最後の「治療」はすさまじいものでした。
妻は正に射精のための道具と化していました。
期間は18日間、時間は食事を含み12時間は変わりませんでしたが、一人1時間ではなく、一人について射精するまでとなりました。
また、時間当たりの密度を濃くするために、部屋には常時3人以上の男が入っており、一人が妻に挿入している間、次の順番の男が妻の口でフェラチオをしてもらい、更にその次の男が妻の乳房を揉んだり、乳首をしゃぶったりしていました。
1日に妻に射精した人数は20人は下らないものと思われました。
そして、妻は妊娠しました。
その間、妻は約1000人もの男たちに抱かれ、挿入され、射精されていたことになります。
私にとって本当に苦しい7ヶ月間でした。
その間、妻はどうだったかは分かりません。
ただ、治療前と比べ期間末期には、妻の体には明らかな変化がありました。
余分な贅肉が落ち、肌がつややかになり、ヒップアップもし、バストが2サイズ大きくなりました。
ただ、残念なことに妻の膣は、ずいぶんゆるくなってしまい、相当前戯に時間をかけないと、挿入だけではイクどころか感じても貰えなくなりました。
翌年、妻は初めてわが子を得ました。
本当に嬉しそうでした。
妻の喜ぶ顔を見るのは嬉しいのですが、正直私の心境は複雑でした。
2年後、私たちは離婚しました。
最初の子が女の子であったため、妻と親たちが男の子を欲しがり、再度の不妊治療を希望したためです。
私はあんな苦しい目にはもう二度と遭いたくはなかったのですが、妻はイヤだとは思っていなかったようです。
そして、私は家を出て行きました。
実は妻は相当な資産家の一人娘で私は婿養子だったのです。
離婚時の話し合いで、財産分与については家は妻のもの、夫婦の貯金全額とクルマが私のものとなり、親権は当然妻、養育費は不要となりました。
家はもともと妻親の金で建てたものですから、相当私にとって有利な決着です。
多分「口止め料」も入っているのでしょう。
離婚後、私は横浜市内の別の区に転居しました。
元妻は再婚し、子を成したと風の噂に聞きましたが、詳細は分かりません。
そして最近、あの「不妊治療」の真相を知ることになりました。
精子がほとんど無くても性欲はあります。
ネットで出会い系やデリヘルなんかの検索をしていたときに、「人妻、生中出しし放題」というサイトを見つけ、メールしたのです。
そして、何回かのメールの後、組織の男と面談し、詳細を知りました。
妻がされた「治療」を思い出しました。
相手は、夫に原因のある不妊治療中の人妻で、精子を欲しがっている。
当然、生での中出しがOK。
行為中はこちらは仮装用のマスクをつけ秘密を保てるが、相手の人妻の顔は見放題。
1時間コースと1回コースがある。
1時間コースでは、その間人妻を独占でき、何回でも射精できる。
1回コースでは射精したら終りだが、その前に人妻の体を触りフェラチオをしてもらえる。
但し、フェラチオで射精してしまうとそれで終り。
1日に何人もの男を相手にするので、挿入時に他人の精液があることは我慢しなければいけない。
料金は両コースとも、人妻の年齢と容姿によって料金が異なり、3~10万円というところでした。
そして、2つオプションがあり、一つは1万円、もう一つは50%高くなるといいます。
前者は、その人妻の夫が別室で、自分の妻が犯されているのを見て苦しんでいる姿をモニターで見れるというものでした。
私が苦しみ、自慰にふけっている姿を、何人もの男たちに見られていたのです。
それを聞いたときに私は屈辱でひどく落ち込みました。
そして、後者は不妊治療中の人妻のリスト(名前だけ)を見て、リクエストする場合の料金です。
容姿・年齢が不明ですので、それでリクエストするということは、「知り合い」ということになります。
もちろん、同姓同名もありますので、確認ができます。
私は真相を知るべく、そしてされる立場からする立場になるため応募しました。
私たちが治療した、あの病院でした。
事前に性病の検査があり、1回コースの場合は遺伝子検査もあるということでした。
不思議に思い尋ねてみると、驚愕の事実に私は怒りで全身が震えるのを押さえ切れませんでした。
実は1時間コースでは、生中出しといいながら妊娠させないための処置をするというのです。
そして、1回コースのみ、本当に人妻を妊娠させるのだと。
私を苦しめた数ヶ月は不妊治療を装った主婦売春だったのです。
しかも本人には全く知らされすに。
私はそこで自分の正体を明らかにし、病院側に事実を公表するぞと迫り、元妻の場合の真相を問いただしました。
私が苗字が変わり、転居もしていたので、あのときの夫とは気づかなかったようです。
(そういう相手はメールの段階で拒否するとのこと。)
元妻は、20代と若く、顔も可愛らしかったので料金は7万円だったとのこと。
そして、同じ町内で50人、私の会社の同僚で40人、妻の元勤務先の同僚で40人、私たちの同級生で70人(いずれも概数)もの「知り合い」が、妻を抱き妻の中に射精していたのです。
あの「治療」期間中、約200名もの男が、私の妻の中に射精し、寝取られた惨めな私を嘲り笑っていたのです。
最初の6人は病院側の用意した男でしたが、他の約1000人の男たちから7千万以上の収入を、そして、妻の痴態を映したビデオを闇ルートで販売し、相当額の利益を得ていたのです。
何にも知らない妻の体を使って。
私はこのことを訴えたかったけど、病院側には私の自慰のビデオがあります。
離婚の際のいきさつで元妻への愛情はなくなっています。
口止め料代わりに、それから、無料で会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらいました。
精子の薄い私は1回コースに参加することはできないので、1時間コースを堪能しました。
もう私も共犯者です。ここに書くのが精一杯です。

飲み会に行った妻は

マキコ~42才 166cm 85-56-86 職業:役員秘書
得意技:バキュームフェラ、騎乗位での激しいグラインドの腰使い
至福の時:口でいかせた時、騎乗位でいかせた時
~最近のくわえた他人棒~
①私の会社の同僚(数人)
②息子の学校の保護者会で仲の良い旦那
③勉強会で通っている学校で講習会の時に出会った若い男の子

~過去の出来事の1つ~
私35歳、妻42歳です。妻は年齢に見えないくらいルックスもスタイルも若くて。胸は程よくありツンと上を向いていて、ウエストのくびれと美脚は素晴らしいと思います。
息子のサッカークラブのコーチの大学生達には『一度でいいからデートして欲しい!』とか誘われています。
妻の仕事は秘書で、普段は凛としていますが、SEXの時は熟女テク満載で… 騎乗位での腰使いもすごいのですが、下になっての腰グラインドもスゴくて… フェラも最高のバキュームと舌使いがすごい。毎回堪らなくさせてくれます。
色っぽいので会社の飲み会や接待があると、何かと口説かれているらしい。
いままではうまくかわして来た妻だが、この前帰りが遅かった時に様子が何かおかしかったので問い質したら遂に白状しました。
勉強会の帰りに一緒に参加していた男性となりゆきでSEXをして来た事を。
妻は勉強会で意気投合した25歳の男性に、帰りにちょっと飲みに行こうと誘われ、気持ちタイプだったのもあり軽くならいいかなっと思い一緒に行ったらしい。
個室の居酒屋で飲んで話が盛り上がって体をタッチされてるうちに、何となくエッチな空気になってしまったようで、キスされながら胸を揉まれ、敏感で弱い乳首をいじられてエッチモードになってしまったそうで、個室の居酒屋というのもありかなり感じてしまったらしい。
そして彼がアレを出したので、妻はバキュームフェラをしてあげた。彼は我慢出来ず妻の口に射精したらしい。妻もそれを飲んであげたようです。
その後、妻があまり遅くなれないからと言いホテルに直行して、ベッドで彼にまたバキュームフェラをして、あの腰使いを彼にしたらしい。
彼はびっくりしたのと、最高の快感で妻に腰グラインドを何度もねだったようで、妻もそんな彼が可愛いく思え、騎乗位でも正常位で下になっても思いっきり腰グラインドをして感じさせてあげたようだ。
彼は『こんなに淫乱な人だんて想像してなかった』とか言って、またSEXしようと求めて頻繁に誘いのメールが来ているらしい。
妻は反省していて、もう二度と彼とは逢わないと言っていますが…

フィアンセのパンティを見られて嫉妬

去年の9月の話です。
私・32歳は職場の後輩・真里子
28歳と職場結婚しました。
真里子は妊娠2ヶ月で出来ちゃった婚退職となりました。
真里子の送別会を盛大に開催してくれました。イタリアンレストランで一次会、カラオケパーティールームで二次会の流れでした。人気者だった真里子を
ゲットした私は鼻高々でした。
男の飲み会でエロ話の主役
だった真里子は男達のオナニー
クイーンでした。可愛い顔立ちとちょいセクシーな服装は
男性社員の目を奪い続けていました。たまたま真里子の好きな
韓流俳優と私の顔が真里子から
見たら似ているらしく私が
真里子をモノに出来ました。
初めて真里子の服を脱がす時の興奮は未だに冷めません。
白いハーフカップのブラジャー
とお揃いの小さい白いパンティと魅力的な脚線美を包んでいるベージュのストッキング!
ブラジャーを外すと
82センチの形の良いおっぱいと
ピンクに近い薄い茶色の乳首!
パンティの中には意外だった
薄いヘア・・全てが艶かしく
夢中でなめ回しました!
私と真里子の関係を知った
連中からは飲み会で冷やかされ続けました。
「お前は真里子の裸を知っているのか・・信じられん!」
「乳首は何色だ?」
「性感帯は何処だ?」
「どんな声を出す?」
などなど。
「言える訳ねーだろ!」
と言いながら私は勃起でした。
こいつらは真里子の裸を想像してる!でも見られない!でも
俺は真里子の裸を見れる!
優越感で一杯でした。
「真里子はどんなパンティを
履いてるんだ?」
真里子はミニを多様しながらも
一度もパンチラを晒した事が
ありません。
「真里子のパンティの色か・・
さあね・・」
俺しか見た事がない真里子の
パンティ!たまりません・・
でした。
しかし送別会で・・
最後の真里子は主役であちらこちらで写真を写されていました。最後の最後で・・
花束を渡された真里子が
ソファーに座り記念写真!
いつもはタイトスカートの
デルタゾーンをブロックしてますが花束で両手を塞がれ
ハイチーズ!
私も真里子もその時は全く気にもしてませんでしたが・・
一週間後の男性社員の飲み会で
花束を持ってる真里子の写メを
見せられました。
「この前の真里子ちゃんだよ!
よーく見ろよ!ズームイン!」
男性社員Aが真里子が写ってる画像をズームUPすると・・
花束を持ってデルタゾーンを
隠せなかった真里子の
タイトスカートの奥が露に
なりました!
デルタゾーンの奥に白いパンティとストッキングのたて線がしっかりと見えていました。
「最後の最後で真里子のパンティを拝めたよ!笑」
私は真里子のパンティを見られた悔しさで嫉妬の勃起でした。
俺しか見てはいけない光景を
他の男に見られた!
「勘弁しろよ!消してくれ!」
「パンティくらい良いだろ!
笑笑。やっと見れたんだ!」
「俺の嫁になる女だぞ!」
「俺には元同僚!笑」
この席にいる4人に真里子の
ストッキング越しのパンティを
見られてしまった事に激しく
同様しました。
「真里子ちゃん・・こんな
パンティ履いてたのか・・」
「ストッキングのたて線が
エロい・・」
「お前らにいい加減にしろ!」
「怒るなよ!・・笑。お前は
真里子の裸を知ってるんだぜ。
パンティくらい俺らに見せてくれよ!。笑・・でもこの白い
パンティの中をお前は知ってるんだよな・・凄いな・・」
私に出来る唯一の抵抗は写真に
写った真里子が履いていた
パンティを捨てる事でした。
器の小さい男でした。苦笑

パンストフェチの女の子だよ!3

連日の投稿だよ。
夏にあった話をもうひとつ
読んでね。
今年の夏は暑かったね。
でもパンストフェチの私は
猛暑の中毎日パンストを履いて出勤だよ。同僚の女子からは
「明日奈、ストッキング暑くないの?」といつも聞かれるけど
冷え性で通してるんだ。
本当は暑くて蒸れて大変だけど
パンストフェチのポリシーは
守らないとね。
それで大学3年の弟がいるんだけど、これが生意気なの!私を
女扱いしないんだよ。笑
でも両親が留守の時、弟が連れてきた友人なんだけど
私のパンスト越しの足に視線を感じたの。少し席を外したら
「お前の姉貴いいな~」
「は?どこが?」
「足がいい・・」
「あんな太い足が?笑」
確かに私の足はムチッとしてるけど太くないもん!バカ弟め!
でも弟の友人にホメられて
嬉しくなったの。
二人がテーブルで焼きそばを食べてるから友人に見せつける
様にリビングのソファーに
足を組んで座ったの。
パンスト越しのつま先から
太ももまで全開の私の足に
友人はチラチラチラ。笑
そのうち、弟はタバコを買いに
コンビニに行ったの。
よし!友人を少しからかう
チャンス!
「高橋君!こっちおいでよ!」
「は・・はい」
就職活動の話をしながらも
彼の視線は私のパンスト越しの足!
「高橋君・・私の足を見てるね?太いから気になる?笑」
「太くないです!キレイです!」
「ありがとう。笑、でも
パンスト履いてからキレイに
見えるのかな?高橋君パンスト
好き?」
「パンストですか・・考えた事ないです・・でもお姉さんの
パンスト履いてる足を見て
パンストってなんかいいな~と
思いました・・」
「アハハ!うれしいな。笑」
「パンストってどんな感じなんですか?」
「触ったことないの?」
「はい・・」
「そうか・・私の足をキレイと
言ってくれたから少しだけ
触らせてあげる。バカ弟には
絶対内緒だよ!」
「はい!」
高橋君の手が私のパンスト越しの太ももを触ってきたの。
「ああ・・気持ちいい・・」
「はい!終わり!」
ほんの5秒ほどのイケないお遊びをしちゃった。笑
主任が知ったら怒るかな?笑
帰り際
「お姉さん。今日でパンスト
好きになりました。ありがとうございます。」とこっそり
言われたの。パンストフェチ男が世の中に増えて嬉しくなっちゃた。
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!12

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
連日の投稿だよ。暇だと思わないでね。
同期の野口君
たまに飲みに行ったりランチ
行ったりするんだ。この前、
久し振りに二人で飲みに行ったの。仲の良い同期として。笑
会社の愚痴、上司先輩の悪口、そして男子社員、女子社員の
情報交換。笑
「女子社員は誰が人気?」
「う~ん・・やっぱりトータルで香織課長かな・・」
「納得!」
「パーツ別では顔は香織課長!
胸は小林さんが注目されてるよ。」
小林さんは1つ下の巨乳。
「やっぱり男子は巨乳が好きなんだ・・笑。」
「お尻は山下さんが有名かな
・・」
35歳の人妻社員さんです。
「それで・・足なんだけど・・
明日奈!お前の足人気あるよ!
香織課長のスラッとした足と
明日奈のムチッとした健康足!
好みが分かれてるよ・・笑笑」
憧れの香織課長のパンスト足と
明日奈のパンスト足が人気!?
うれしい!うれしい!笑。
「特に万年課長がお前の足を
気に入ってるよ。笑」
「あはは・・飲み会の時、いつも触るんだよ。笑」
「そー言えば万年課長が明日奈のストッキング脱いだ足を見た事がないと言ってたな~」
「冷え症なもんで・・」
「そうなの?でも冬でも厚手の黒いストッキングじゃなくて
薄いストッキングじゃない?」
ドキッ!ヤバイ・・
「万年課長、酔っぱらって明日奈のストッキング欲しいって
言ってたよ。笑、俺には分からない・・笑」
万年課長が私のパンスト足を
好きなのは知ってたけど・・
やっぱり明日奈のパンストを
狙ってるんだ。笑
でもダメなんだから!
私のパンストの秘密の匂いを
知っていいのは主任だけなんだから!笑。
「野口君は香織課長の足派?
明日奈の足派?」
「俺?・・俺は足フェチじゃなくておっぱいフェチだから
小林さんの巨乳派!笑。」
「なるほど!でも女の子の足は
魅力的でしょ?」
「でも・・おっぱいは普段、
当然だけど隠してるよね。見えないから余計に見たくなる!
でも足は普通に見れるから、
ありがたみが薄れるというか
・・・」
なるほど!男心!勉強になる!
「でも・・明日奈は素足を会社の男子に見せた事ないんだよ。
笑」
「そーか!だから足フェチの
万年課長が明日奈のストッキングを脱がしたがってるのか?
笑笑。俺がブラジャーを脱がしたいのと一緒?笑・・いや!
まてよ・・明日奈のストッキングを欲しいと言ってたし・・
矛盾が生じるな~」
「たぶんだよ。分からないけど・・万年課長はストッキングが好きなんじゃないのかな?
だから脱がすと言うよりストッキングを履いてる足が好きだと思うよ。」
「分からない!俺には・・笑」
「も~なんで分からないの!
ストッキングは魅力的なの!」
「えっ?お前・・もしかして
計算してストッキング履いてるの?笑」
ヤバイ!パンストフェチがバレちゃう!
「ち・・違うよ!私はただの
冷え症なの!」
「そういう事にしておくよ。笑
そーか・・誰も見た事がない
明日奈のストッキングに隠された素足・・笑。そして・・その
ストッキングはどんな匂いが
・・?笑笑。俺も足フェチ、
ストッキングフェチになりそうだよ。笑笑」
「も~やめてよ~笑。」
パンストフェチそして自称パンストクイーンの心の中を暴かれたみたいでドキドキ。笑
「と・・言うことは主任は
足フェチ、ストッキングフェチか・・笑」
「えっ・・!?」
「明日奈と主任・・いい雰囲気だろ?笑」
「・・・」
「ま~がんばれ!笑」
主任との同僚以上恋人未満の
関係がバレてたんだ。恥ずかしいやら嬉しいやら・・
でも野口君とまさかのパンスト
談義が出来て楽しかったよ。
バカ!と言わないでね。笑

ハメ撮りナンパの新婦さん

結婚8年の32歳の妻と2人の娘がいる36歳の会社員です。
先日、テレビで偶然麻雀番組を見て、大学時代に使っていた古いウィンドウズMeのPCを引っ張り出してきて、麻雀ゲームをしていました。
その後、学生時代の思い出が蘇り、ふと、Dドライブに秘密のハメ撮り写真が残っていることを思い出しました。

私が大学の頃、デジカメが世に普及し始めましたが、インターネットはまだブロードバンドよりISDNが主流で、サイズの重いデジカメデータが流出するとか、リベンジポルノとかは考えもしませんでした。
それ程優秀でなかった私は、大学受験勉強でかなり青春時代を犠牲にしたクチで、大学に入ってから先輩の女子大生に童貞を奪われ、その後、セックスさせてあげる代わりに、縛ったりなど悪戯された陰茎写真や、射精動画などを撮影されていました。
先輩女子大生3人に見られながら、手で扱かれて射精する恥ずかしい写真や、お尻の穴にコンドームに入れたスーパーボールを入れられた写真など、3人の先輩女子大生とのセックスの代償はかなり恥ずかしいものがありましたが、セックスしたい気持ちが勝っていました。

私が3年生になると、今度は下級生やバイト先のOLさんやパート人妻さんとセックスするようになり、先輩が卒業するときに置いていったデジカメで、
「いいじゃん、誰にも見せないからさ~~。だって、俺も写ってるんだぜ。ヤバイから絶対に見せないよ~~。」
と言って、彼女達のヌードだけでなく、ハメ撮り写真も撮影したのです。
64MBのコンパクトフラッシュはすぐにいっぱいになり、とりあえずPCに移動させていましたが、それがそっくり残っていました。
改装の深いところに隠したフォルダには、5人の女性の痴態が保存されていました。
37歳の妖艶人妻の黒い陰唇、25歳のスケベOLの剥き出しの陰核、同じ学年の女子大生とお互いの恋人の目を盗んでの浮気セックス、2学年下の彼女の処女喪失画像、そして、就活で夏休みに帰省した時にナンパした女子高生とのセーラー服破廉恥画像が出てきました。
特に最後の女子高生とのハメ撮りは二重の思い出があるのです。

今から5年前、職場の1年後輩の結婚式に出席したときの事です。
同僚の新郎は30歳、新婦は26歳で、披露宴の時は新婦の化粧が濃くて、新婦の名前をきいても全く気付かなかったのですが、二次会の席にやってきた新婦の顔に見覚えがありました。
あの丸顔にエクボのロリ顔・・・どっかで会ったような・・・名前が美咲・・・あっ!もしかして、あの時ナンパして、夏休みに5,6回ラブホでハメ撮りした女子高生では・・・あの頃高校2年で17歳、あれから9年・・・間違いありませんでした。

高2ですでに非処女、極上のフェラを披露して、セーラー服着用のままハメ撮り、野外露出、緊縛など、モデル料2万円で盛りだくさんの撮影をさせてくれた美咲ちゃんが、同僚の奥さんでした。
美咲ちゃんは私に全く気付いておらず、私が一人でニヤニヤしていました。
披露宴の二次会から帰った5年前も、ウィンドウズMeを引っ張り出して、17歳の美咲ちゃんの破廉恥なデジカメ画像を見て、美咲ちゃんは、同僚と合うまで何本の陰茎を味わってきたのか、そして、画面ではまだピンクの陰唇が今はどれほどグロい陰唇いなっているだろうかなど、想像を巡らせていました。
自分が関係した女性が新婦という結婚披露宴なんて、めったなことでは出席できませんから、貴重な経験だったと思います。

ノーパン出勤3

駅に着いて何事も無かったように電車を降り エスカレーターで改札口に向かい 急いで改札を抜けトイレに入り アソコを確かめると かなり濡れていて太ももをつたってスカートまで染みになってしまっていました 外側までは染みていなかったのでアソコを拭き取り会社に向かいました 会社に着くと制服に着替えなければならないのですが それがまた白のタイトなミニなので普段ならパンティラインを気にするくらいなのですが 今日は全くラインを気にすることなく 逆に不自然な感じでした 立ったままの仕事なので同僚に「もしかして今日Tバック?」とか聞かれちゃって 「うっ うん」とちょっと動揺してしまいました 下の棚の在庫整理をするのに しゃがみ込むといつもどうしても男性社員の視線が気になり 今日もやはり見られていました なるべく膝を開かさず上を向かないように注意してたんだけど どうしても奥まで手が届かなかったので 思わず脚を開いてしまって ふと男性社員を見るとやっぱり見られてしまったみたいで驚いた顔でさっきよりもこちらをじろじろと見ていました 私は挑発してみたくなってしまい また奥の物を取るフリをして さっきよりも割れ目がよく見えるように脚を大きく開きました 完全に見られていると思うと 感じてきてしまい ものすごく長い時間に感じました すると私の割れ目からはみるみる蜜が溢れだし床にまで垂れてしまいました 男性社員の目にも蜜が溢れ出るのが見えていたみたいで 「凄いなお前もっとよく見せてくれよ」と言われてしまいました。つづく

ともだちの妻

会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど

入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた

別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです

芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www

奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてる

Oさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんです

お母さん似で将来有望株まちがいなし・・・

Oさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます

風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・と

ちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありました

まだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのを

みたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・

納得いくとこもありました。

去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。

夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、

OさんとOさんの奥さんと俺とで飲みながらしゃべっていて

Oさんはお酒は好きなんだけど強いほうではなく、仕事疲れもあって先にねてしまいって

奥さんと俺とでおしゃべりしてたんです

「いつも仲いいよね」と俺が言うと

「そうでもないよぉ。いろいろとあるよ」と奥さん

「独身の俺にはうらやましいけどねぇ」と返したんです

「何年もレスだし・・」といいだして

「えっ・・・そうなんだぁ」と

「M同士だからね」とそんなことを言い出した。

「OさんはたしかにMっぽいが・・・・奥さんもなんだぁ」と答えた。

「私はけっこうどMだと思う」と爆弾発言

「蝋燭とか?縛られたいとか?」ってベタな質問をすると

「ん・・嫌いじゃないかも」と・・・・

「そんな願望あるんだ。わぁ してみたいわぁ」と俺がいうと

「されてみたいわぁ」とまたまた爆弾発言

「上で旦那がねてるしなぁ」と俺が言うと

「スリルがあって興奮しそう」とまたまた爆弾発言

「じゃする?」っと俺は冗談でいったつもりだったんだけど

「はぃ」っておいおいって思ったんだけど、裸みてみたいし・・という願望もあり

「裸になってみ」というと

「はい」って全裸になったんです

予想通り子供を二人産んだともは思えない身体をしており

「足開いて俺にみえるようにオナニーしろ」っていうと

「はい」っていいながら俺の目の前でオナニーを始めた

「先にいってごめんなさい」といいながら昇天www

俺は何かいいものはないかと

冷蔵庫をあげて、きゅうりをとりだして挿入

奥さんはきゅうりでいきまくり、以前から興味のあったアナルに挿入w

アナルでいきまくる奥さんをみながら

奥さんの口へ俺のちいもつをねじこみ

髪の毛をつかんで根元まで口に挿入w

奥さんはゲロをあげながら俺は奥さんの口の中で果てた

「こんなに興奮したのははじめて。。。」と奥さん

うそつき・・・と俺は心の中で思いながら

「俺はSにめざめたかも」と・・・・

その一件があって家の中では限界があるで

有休の日はラブホで奥さんをしばりあげ

白目向くまでいじめまくってます


いろいろな他人妻に夢中になっていた頃・・・

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。年齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。京香さんは、
「あん、あん」
と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。
「若いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」
と言われた。俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

その日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。俺は焦った。亜矢さんは、
「京香さんの代わりよ。行きましょう。」
といって、ホテルへ入った。
「若い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」
亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。亜矢さんは騎乗位好きで、
「ぐあ~、ぐあ~」
と呻くワイルドなSEXをする方だった。
「主人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」
と言われた。俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

俺は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。亜矢さんは月に2、3回といったところだ。俺は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。
俺は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。

俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。彼女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。真紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」
仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。真紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」
俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
「あはーん、あーん」
とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」
普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。真紀さんの顔に思いっきり射精した。その後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回
「ひゃーひゃーひーひー」
大乱れして帰る。

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。初めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは
「おあー、おあー」
と喘ぎ、入れてかき回せば
「ギャンギャン」
喚いて乱れまくった。
他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。
「まずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」
かくして真紀さんは妊娠してしまった。
あの後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。早く中絶すべきだったが、俺と真紀さんの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。実際、生まれたばかりの頃はどちらが父親か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…

俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。28歳のときだ。このまま真紀さんの隣にはいられない。この塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。水曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。高校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。塾講師になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。既に関係した人妻は軽く100人を超えている。もっとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだが…

長い付き合いになっている人妻が2人いる。美雪40歳と加奈32歳だ。この2人とは4年になる。正確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。旦那のDVだった。
別居中に俺と出合った。美雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。美雪も加奈も週1回会う仲だ。加奈は俺と同い年で気が合う女だ。旦那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。普通にSEXを楽しむ間柄だ。
一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。離婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。本当は許されないのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。電算処理のための表計算ソフトのプログラムを教えていた。

ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。
「あん、あん、いいー」
と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。ベッドの足元側に寝室のドアがある。栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。親のSEXを見たのはショックだろう。栞ちゃんは
「勝手に空けてごめんなさい。」
と走って出て行ってしまった。俺はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。

美雪に呼ばれた。栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。
「先生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」
そう言って泣き出した。
「私ね、先生のこと好きだったんだ。」
予想外の展開に言葉が出なかった。栞ちゃんは客観的に見て可愛い。母娘で可愛い。誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。俺は、
「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」
と言ってお茶を濁した。美雪以外のセフレママさんは2、3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。いや、美雪は既にセフレではない。俺は可愛い美雪を諦めなかった。しかし、もう一人諦めていない女がいた。

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
「高校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」
栞ちゃんに告られた。ごまかしていたツケが回ってきた。栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。美雪は、
「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」

俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。20歳の花嫁は処女だ。俺は36歳、義母は44歳。披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。
きっと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。俺と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」
今、栞と俺は初めて一つになった。夫婦になった初めての夜だ…

俺は37歳になった。もう全ての人妻とは関係を断った。今、栞は妊娠3カ月だ。来年俺は父親になる。美雪は45歳のおばあちゃんだ。今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。

イギリスのソープを体験しました。

 以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて、ソープランドにいきました。
 館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で、西部劇の様な鉄格子の受付があり、そこで入場料を払います。
 30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います。
 これは入場料でプレイ代は入っていません。
 私たちは60分を選びお金を払いました。
 すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて、ロッカールームに案内してくれます。
 そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて、オープンルームに案内されます。
 ココは待合室でゆったりしたソファーがあり、紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で、ビリヤードやダーツもあります。
 ココで空きの女性や客がくつろいでるわけで、ココで女性を話して決めるわけです。
 ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。
 1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から入場時間がスタートします。
 コの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚で、その下はブラなしTバックパンティーでした。
 1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。
 長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります。
 その数だけ女性がいるわけで、全員が出勤してるわけではないので、その時何人の女性がいたのかはわかりませんが、私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした。
 その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました。
 まず、バスルームに案内されてそこでふたり全裸になります。
 バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです。
 もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ、キングサイズのベッドに案内されスタートです。
 胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです。
 私が何度もB?B?と確認すると「Yes.B」と言うのです。
 どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。
 外国と日本ではカップサイズが違うみたいです。
 アソコの毛は完全に剃ってて、ツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。
 舐めても指を入れてもなんでもOKでした。
 しかし本体を入れて始まると、あきらかに感じてる演技をしてる様でした。
 無理もありません。
 日ごろ外人のキングサイズを相手にしてる所に、ジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません。
 そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されて、そこで女の子にプレイ代を直接払うのです。
 プレイ代は決まってなくフリーと言われ、大体日本円で3万円くらいを払いました。
 同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで、地元人は5千~1万くらいしか払わないと言ってました。
 だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました。
 私は日本のソープは行った事がありませんがこれが、私が行った英国のソープ体験談です。



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