萌え体験談

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同僚

ノーパン出勤3

駅に着いて何事も無かったように電車を降り エスカレーターで改札口に向かい 急いで改札を抜けトイレに入り アソコを確かめると かなり濡れていて太ももをつたってスカートまで染みになってしまっていました 外側までは染みていなかったのでアソコを拭き取り会社に向かいました 会社に着くと制服に着替えなければならないのですが それがまた白のタイトなミニなので普段ならパンティラインを気にするくらいなのですが 今日は全くラインを気にすることなく 逆に不自然な感じでした 立ったままの仕事なので同僚に「もしかして今日Tバック?」とか聞かれちゃって 「うっ うん」とちょっと動揺してしまいました 下の棚の在庫整理をするのに しゃがみ込むといつもどうしても男性社員の視線が気になり 今日もやはり見られていました なるべく膝を開かさず上を向かないように注意してたんだけど どうしても奥まで手が届かなかったので 思わず脚を開いてしまって ふと男性社員を見るとやっぱり見られてしまったみたいで驚いた顔でさっきよりもこちらをじろじろと見ていました 私は挑発してみたくなってしまい また奥の物を取るフリをして さっきよりも割れ目がよく見えるように脚を大きく開きました 完全に見られていると思うと 感じてきてしまい ものすごく長い時間に感じました すると私の割れ目からはみるみる蜜が溢れだし床にまで垂れてしまいました 男性社員の目にも蜜が溢れ出るのが見えていたみたいで 「凄いなお前もっとよく見せてくれよ」と言われてしまいました。つづく

ともだちの妻

会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど

入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた

別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです

芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www

奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてる

Oさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんです

お母さん似で将来有望株まちがいなし・・・

Oさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます

風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・と

ちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありました

まだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのを

みたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・

納得いくとこもありました。

去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。

夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、

OさんとOさんの奥さんと俺とで飲みながらしゃべっていて

Oさんはお酒は好きなんだけど強いほうではなく、仕事疲れもあって先にねてしまいって

奥さんと俺とでおしゃべりしてたんです

「いつも仲いいよね」と俺が言うと

「そうでもないよぉ。いろいろとあるよ」と奥さん

「独身の俺にはうらやましいけどねぇ」と返したんです

「何年もレスだし・・」といいだして

「えっ・・・そうなんだぁ」と

「M同士だからね」とそんなことを言い出した。

「OさんはたしかにMっぽいが・・・・奥さんもなんだぁ」と答えた。

「私はけっこうどMだと思う」と爆弾発言

「蝋燭とか?縛られたいとか?」ってベタな質問をすると

「ん・・嫌いじゃないかも」と・・・・

「そんな願望あるんだ。わぁ してみたいわぁ」と俺がいうと

「されてみたいわぁ」とまたまた爆弾発言

「上で旦那がねてるしなぁ」と俺が言うと

「スリルがあって興奮しそう」とまたまた爆弾発言

「じゃする?」っと俺は冗談でいったつもりだったんだけど

「はぃ」っておいおいって思ったんだけど、裸みてみたいし・・という願望もあり

「裸になってみ」というと

「はい」って全裸になったんです

予想通り子供を二人産んだともは思えない身体をしており

「足開いて俺にみえるようにオナニーしろ」っていうと

「はい」っていいながら俺の目の前でオナニーを始めた

「先にいってごめんなさい」といいながら昇天www

俺は何かいいものはないかと

冷蔵庫をあげて、きゅうりをとりだして挿入

奥さんはきゅうりでいきまくり、以前から興味のあったアナルに挿入w

アナルでいきまくる奥さんをみながら

奥さんの口へ俺のちいもつをねじこみ

髪の毛をつかんで根元まで口に挿入w

奥さんはゲロをあげながら俺は奥さんの口の中で果てた

「こんなに興奮したのははじめて。。。」と奥さん

うそつき・・・と俺は心の中で思いながら

「俺はSにめざめたかも」と・・・・

その一件があって家の中では限界があるで

有休の日はラブホで奥さんをしばりあげ

白目向くまでいじめまくってます


いろいろな他人妻に夢中になっていた頃・・・

俺は大学を卒業後、私立高校の数学教師になった。一年後、学生時代から付き合っている一つ下の後輩が卒業し、帰郷するのと同時に別れた。
新幹線の駅で彼女を見送り、トボトボうなだれて歩いているところを生徒の母親京香さんに見られたらしい。PTAの会合の後、その京香さんに呼び止められ、その時の事をきかれたので、正直に恋人と別れたと言った。
その夜、京香さんに誘われ関係を持ってしまった。京香さんは38歳で長い黒髪のスレンダー美人だ。年齢より若々しい方だ。
久しぶりの女体に興奮して貪った。京香さんは、
「あん、あん」
と可愛く喘ぐ方で魅力的だった。
「若いから激しいのね。主人のモノより長くてイイわー」
と言われた。俺は、京香さんと定期的に逢うようになった。

その日京香さんは急用が出来たらしく、同じPTA役員の亜矢さんが来た。俺は焦った。亜矢さんは、
「京香さんの代わりよ。行きましょう。」
といって、ホテルへ入った。
「若い先生と浮気できるって聞いて、私も混ぜてもらったの。」
亜矢さんは44歳で京香さんより肉付きがいい。亜矢さんは騎乗位好きで、
「ぐあ~、ぐあ~」
と呻くワイルドなSEXをする方だった。
「主人より硬いわ。やっぱり若いっていいわー」
と言われた。俺は、京香さんも亜矢さんも、ご主人と較べる発言をされていたことが印象深くて、色んな女性と関係していることよりも、他人の奥様を盗る方の興奮が湧いて来た。

俺は、京香さんをメインに、たくさんの生徒の母親と関係を持った。京香さんは一番美人で、最低でも週1回は体を重ねた。亜矢さんは月に2、3回といったところだ。俺は、28歳までの5年間に、50人くらいの母親と関係した。京香さんとだけは、子供が卒業した後もずっと5年間関係が続いた。
50人のうち半分は1回の火遊びで終わったが、子供が卒業するまでの間関係し続けた方もかなりいらっしゃった。
俺は、他人の奥さんを寝盗る快感が麻薬のように止められなくなっていた。高校教師というと、どうしても女子生徒と関係を持つ方が多そうだが、俺は、まだ誰のものにもなっていない女子生徒に全く興味はなかった。

俺は、27歳の時、遂に同僚の真紀と関係してしまった。彼女は職員室で俺の隣で32歳、結婚3年目の英語教師だ。
電車が止まってしまった日だ。俺は、真紀さんを乗せて送っていくことにしたが、車内であるアニメビデオの話題になった。真紀さんは俺の部屋に立ち寄り、借りたいアニメビデオを物色していた。その時、真紀さんは無修正の裏ビデオを見つけた。
「これって、エッチなビデオ?」
「あっ!だめですよそこは!」
「このあたり全部そうなの?うわあエッチー」
「もう、真紀さん、勘弁してくださいよ。」
「ねえ、これ見せて。」「早く帰らないと、旦那さん心配しますから。」
「彼、今日出張だから帰ってこないんだ。見せてよ。じゃないとみんなに言っちゃうぞ。」
仕方ないので1時間ものをご観賞いただきました。真紀さん完全にエロモード。
「なーんかエッチな気分になっちゃった。」
「こんなの見るからです。」
「あれ!おっきくなってるー。ねえ、しちゃおうか?」
俺は真紀さんを押し倒し、股間を攻めた。
「あはーん、あーん」
とすっかりその気になってるので、下半身だけ脱いで入れた。
「あひゃー、いい、いい、ひいー」
普段の凛々しい真紀さんとは思えない乱れようだ。真紀さんの顔に思いっきり射精した。その後、真紀さんは、ご主人の出張のたび俺のアパートに来て裏ビデオを観賞して俺に抱かれて毎回
「ひゃーひゃーひーひー」
大乱れして帰る。

そしてある日、俺のアパートでは誰かに見られるとまずいからと、郊外のホテルに行った。初めてシャワーを浴びて全裸で交わった。初めて見る真紀さんの裸体は、人妻とはいえまだ子供を産んでないので、崩れのない綺麗なプロポーションだった。
初めて前戯から始める本格的SEXで、クンニでは
「おあー、おあー」
と喘ぎ、入れてかき回せば
「ギャンギャン」
喚いて乱れまくった。
他人の可愛い奥さんを抱いていると思うと興奮も最高潮、俺がいきそうだと言っているのに真紀さんはしがみついたまま離れず、俺は真紀さんの体内に大量に射精してしまった。
「まずいよ真紀さん。」
「ああ…、今日は本当にまずいかもしれない。どうしよう…私、あなたに夢中になっちゃって、愛する人に抱かれている錯覚を…ああ…」
かくして真紀さんは妊娠してしまった。
あの後、4泊の出張から帰ってきた旦那さんと中出しでSEXしたらしいが、確率的には俺のほうが高いらしい。早く中絶すべきだったが、俺と真紀さんの血液型が同じだったため決断を鈍らせ手遅れになった。真紀さんは、このまま旦那との子として育てると言った。実際、生まれたばかりの頃はどちらが父親か分からないだろうが、成長と共に次第にどちらかに似てくると…

俺は高校教師から、同資本系列の塾講師へ転職した。28歳のときだ。このまま真紀さんの隣にはいられない。この塾の勤務は変則的で、基本的に平日が午後3時から10時まで、土曜日が午後1時から10時まで、日曜日が午後1時から8時までだ。
俺の休みは月曜日と火曜日だ。平日の日中が比較的時間に余裕のある俺は、専業主婦を相手に不倫を楽しんでいた。水曜日から金曜日の午前9時~11時頃には日替わりで幼稚園ママを頂いていた。20代後半から30代前半の素敵なママがたくさん俺に身体を開いてくれる。
月曜日と火曜日は、40代の熟れたお母さんを頂いている。高校教師時代の反省から、塾の生徒の母親や同僚には一切手を出さないようにした。塾講師になって5年、32歳になったが結婚する気が全くない。既に関係した人妻は軽く100人を超えている。もっとも、人妻以外は学生時代の3人しかいないのだが…

長い付き合いになっている人妻が2人いる。美雪40歳と加奈32歳だ。この2人とは4年になる。正確に言うと美雪は元人妻で2年前に離婚したが、俺との不倫が原因ではない。旦那のDVだった。
別居中に俺と出合った。美雪には栞ちゃんと言う16歳で高2の娘がいる。美雪も加奈も週1回会う仲だ。加奈は俺と同い年で気が合う女だ。旦那はバツ3の49歳で、今は月1セックスとなり加奈は身体を持て余している。普通にSEXを楽しむ間柄だ。
一方バツイチの美雪は40歳とは思えない童顔だ。離婚して旦那のモノでなくなったが、あまりの可愛さに俺が夢中になってしまった。本当は許されないのだが、美雪の娘の栞ちゃんには塾に内緒で家庭教師のバイトをしている。商業高校の生徒だが数学が苦手なのは致命的だ。電算処理のための表計算ソフトのプログラムを教えていた。

ある日、美雪とのSEX現場を栞ちゃんに見られた。
栞ちゃんは期末テストが終わって遊びに出かけたので、俺は美雪のベッドで昼間から楽しんでいた。
「あん、あん、いいー」
と、遠慮なく喘いでいたところに栞ちゃんが早々と帰ってきてしまったのだ。ベッドの足元側に寝室のドアがある。栞ちゃんは俺達の結合部分を間近で見てしまった。親のSEXを見たのはショックだろう。栞ちゃんは
「勝手に空けてごめんなさい。」
と走って出て行ってしまった。俺はその場で美雪にプロポーズしたが受けてもらえないどころか別れ話を切り出された。

美雪に呼ばれた。栞ちゃんがうつむいたまま口を開いた。
「先生はママのことが好きなの?」
「うん。好きだ。」
「そうなんだ。」
そう言って泣き出した。
「私ね、先生のこと好きだったんだ。」
予想外の展開に言葉が出なかった。栞ちゃんは客観的に見て可愛い。母娘で可愛い。誰のものでもない女子生徒に興味がなかった俺は、そういえば美雪も既に旦那のものではないのに好きになっていた。俺は、
「大人は高校生とは付き合えないんだよ。」
と言ってお茶を濁した。美雪以外のセフレママさんは2、3人が残っているだけでもう増やすことはしていない。いや、美雪は既にセフレではない。俺は可愛い美雪を諦めなかった。しかし、もう一人諦めていない女がいた。

栞ちゃんが地元の金融機関に就職を決めた。闇とはいえ教え子が試験を突破した客観的実績に俺は満足して大事なことを忘れていた。
「高校卒業しました。社会人になりました。付き合ってください。」
栞ちゃんに告られた。ごまかしていたツケが回ってきた。栞ちゃんはまだ18歳、俺は34才だ。美雪は42歳でも童顔なので見かけは俺とそう変わらない。美雪は、
「栞はあなたが好き、あなたは私が好きなのね。私は栞に幸せになって欲しい。思いがグルグル回ってる。ねえ、栞と一緒になってくれない?3人で暮らしましょう。時々、私を抱いてもいいわよ。栞には言って聞かせるから。これならみんなの思いが叶うでしょ。」

俺は栞と2年付き合ったが、栞を一度も抱かず結婚した。20歳の花嫁は処女だ。俺は36歳、義母は44歳。披露宴では、栞の同僚の男達の刺さるような視線を浴びた。
きっと、36歳のおっさんに20歳の栞は散々汚されたと思っているのだろう。おれは、2年間、誰のものでもない栞に手を出さないでいることは一向に平気だったが、そう思うのならご勝手にと思った。俺は栞と美雪の3人で新婚初夜を迎えた。俺と栞の初めての営みは美雪がハイビジョン撮影している。
「いったあああー」
今、栞と俺は初めて一つになった。夫婦になった初めての夜だ…

俺は37歳になった。もう全ての人妻とは関係を断った。今、栞は妊娠3カ月だ。来年俺は父親になる。美雪は45歳のおばあちゃんだ。今後俺は、栞と美雪を愛して生きようと思う。

イギリスのソープを体験しました。

 以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて、ソープランドにいきました。
 館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で、西部劇の様な鉄格子の受付があり、そこで入場料を払います。
 30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います。
 これは入場料でプレイ代は入っていません。
 私たちは60分を選びお金を払いました。
 すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて、ロッカールームに案内してくれます。
 そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて、オープンルームに案内されます。
 ココは待合室でゆったりしたソファーがあり、紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で、ビリヤードやダーツもあります。
 ココで空きの女性や客がくつろいでるわけで、ココで女性を話して決めるわけです。
 ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。
 1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から入場時間がスタートします。
 コの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚で、その下はブラなしTバックパンティーでした。
 1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。
 長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります。
 その数だけ女性がいるわけで、全員が出勤してるわけではないので、その時何人の女性がいたのかはわかりませんが、私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした。
 その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました。
 まず、バスルームに案内されてそこでふたり全裸になります。
 バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです。
 もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ、キングサイズのベッドに案内されスタートです。
 胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです。
 私が何度もB?B?と確認すると「Yes.B」と言うのです。
 どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。
 外国と日本ではカップサイズが違うみたいです。
 アソコの毛は完全に剃ってて、ツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。
 舐めても指を入れてもなんでもOKでした。
 しかし本体を入れて始まると、あきらかに感じてる演技をしてる様でした。
 無理もありません。
 日ごろ外人のキングサイズを相手にしてる所に、ジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません。
 そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されて、そこで女の子にプレイ代を直接払うのです。
 プレイ代は決まってなくフリーと言われ、大体日本円で3万円くらいを払いました。
 同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで、地元人は5千~1万くらいしか払わないと言ってました。
 だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました。
 私は日本のソープは行った事がありませんがこれが、私が行った英国のソープ体験談です。

アラサー夫婦

私たちは結婚3年目の、俗に言うアラサー夫婦です。
別に避妊してた訳でもないのですが子供はいません。
二人ともわりと仲も良くて、一緒にお酒を飲みに行ったり、映画を見に行ったり、それなりに楽しく暮らしています。
ただ、旦那は凄く考えが真面目で、特に性生活ではかなり不満があります。
私はかなりアブノーマルなプレイもやりたい! でも旦那はかなり保守的で、それだけ不満なのですが、そんな事、旦那には言えないし、
結局何時もスマホで私が好きな寝取られ系の読み物や動画、痴漢、露出物のサイトをおかずにオナるのが大好きです。
実は先週末、旦那と待ち合わせして、二人で飲みに行ったんですが、途中で旦那の会社の人達と会ってしまい、結局は合流して飲む事になり。
案の定、旦那は周りに乗せられてかなり飲まされてしまい、途中からベロベロに!
最後は、私の家から割と近所の人が手伝ってくれて、やっと旦那を自宅に運びました。
旦那の同僚さんに丁寧にお礼を言い、でも直ぐに帰すのは失礼かな?
と、とりあえずビールとツマミでも出してもてなしました。
私「明日は休みだし、ゆっくりしてって下さいね。」
と言いますと同僚のMさんが、
「でも大丈夫ですか?」
どうやら、旦那を心配してるみたい。
私「どうせ朝まで起きないから大丈夫です。」
と言う事で、わたしも付き合って潰れた旦那を横目に二人で飲んでたのですが、
その頃から私の頭の中は、Hな事を妄想しながら凄い事になってて、つい何時も見てる寝取られ系のサイトを開いて見てたんです。
Mさん「何を見てるんですが?」
私「いえ、別に、」
何だか顔が赤くなってるのが自分で分かります。
その時に、ふとある考えが浮かんで、
私「酔う前にシャワー浴びて来ます。」
って言って、スマホを置いたまま、フラフラしながら浴室に向かいます。
シャワーを出しながら、Mさんの様子をこっそり見ると、やっぱり私のスマホをみてました。
あれは家の中だけで使うネット専用のスマホでwifiだけで使ってるので、個人情報は大丈夫ですが、私のHな秘密は全てバレてしまいます。
あのスマホの履歴は、全部寝取られ、痴漢、露出しかなく、私がよく見る読み物は、酔い潰れた旦那の横で犯され、その時に撮られた動画で脅されて、調教されて行く。
っと云った物で、私が部屋がに戻った時はMさんの表情が変でした。
明らかに動揺してる感じで、
私「もう少し飲みましょう。」
Mさん「明日は休みだからゆっくり飲みますか!」
って言いながら私の出方を見てるみたいで。
それからテレビを見ながら30分後位に、私はソファーで寝た振りを始めると、
Mさん「あれ、寝たんですか?」
と私の肩に腕を回し反応を見ますが、私の反応がないからか、そのまま私を引き寄せて、Mさんは自分のスマホで私のワンピースを捲り上げて撮影しながら、時々旦那も撮影して、その後ソファーに寝かされた私は、多分私の寝た振りもバレてたんだと思いますが、かなり大胆に犯されて、最後は旦那の横でフェラさせられながら、「Mさんの女になります。何でも言う事を聞きます」
等々誓わされて、最近では1ヶ月に1回はダンナとのSEXを許可されてますが、それも全てビデオで撮影するように言われてます。
旦那にばれない様にビデオをセットして!
そのビデオも没収されて、今では全てを管理されています。
この前はMさんのマンションで、(ちなみにMさんは1人暮らし)
縛られ、ヘッドフォンで音楽を聞かされながら、目隠しされました。
どんな状況がわかりませんが、手がいっぱいあります。
散々攻められて、何十回いったか解らない位で、どれだけの精液を飲まされたのか?
後で「全員、お前の旦那の知り合いだよ。」
って言われちゃいました。
墜ちるとこまで堕ちてみたい!

アナルで逝きまくる妻

…あんなことになろうとは夢にも思っていませんでした。
私は36歳になり大手と言われる建設会社に勤めています。だから国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張が増えました。
もともと私は帰国子女で英語は日本語より堪能だと思います。だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいないこともよくあります。

妻にさみしい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上仕方ありません。

この前、1ヶ月ぶりに中東から帰ってきて、久しぶりに同僚と飲みに行きました。私の仲のいい同僚だったし、週末だったのでだいぶ飲んだのですが、勢いで私の家で飲むことになりました。

 まだ夜11時くらいだったので、妻に電話して自宅で何か簡単な
ものを用意するように伝えたのですが、妻もいやなこと1つ言わずに
料理を用意してくれるところが私は好きでした。
…でもあんなことになろうとは夢にも思っていなかったのです。

自宅に帰ると妻は笑顔で迎えてくれた。同僚とは顔なじみというか、
私達は社内結婚なので、入社時から同僚も知っていて、私が出張の
時は頼みごとをしていました。

でも私も出張で厳しい仕事をしていたため、これまでの疲れで、
すぐにダウンしてしまい、結局、酒の強い妻と同僚が2人で
飲んでいたみたいでした。

私が気が付いたのは夜中2時ごろです。
奥の部屋で寝ていたのですが、何か飲もうとリビングに行こうと
した時に、リビングから喘ぎ声が聞こえてくるんで、同僚と妻が
エロDVDでも見てるのかと、少しドアを開けました。

すると、なんと妻がリビングのソファで全裸で両足を大きく開いて、
部屋中にクチュクチュと響き、ソファはギシギシと音を立ててセックスしていたのです。

「ああっ、そ、そこ、いいの~、ああ~っ・・・」
「ゆり子、今日はいつもよりすごいな」
「あああ~、いやよ、あああ~、奥で、あの人が寝てるから~」
「今日は旦那がいるもんな、たっぷりいじめてやるからな」
「ああ~ん、いや、みつかるから~、ああ~、そ、そんなこと~」
私は酔いは一瞬にして冷めた。どうみても浮気ですが、それも今日初めてというような感じではありませんでした。

焦りはしたが、妻が他の男とセックスしてるのを現実に見ると、
意外に興奮するもので、これは入っていってはいけないと思い、
しばらく様子を見ていると、股間が勃起してきて、私はズボンの
中に手を入れ、自分でしごきながら、妻の喘ぎ姿を見ていました。

同僚はクリトリスを吸いながら、アヌスに指を入れようとしていて、
「あああ~、そ、そこは~、旦那にも、ゆるしてないの~」
「だいじょうぶ、俺が開発してやるから」
同僚の指は膣の中に入れ、十分に濡らせてから、何回も肛門に
指を入れている。
そして舌で膣の辺りを舐めながら、肛門もペロペロと舐めながら、指を出し入れしているのです。
だいぶ妻も慣れてきたのか、喘ぎ声や感じ方がだいぶ変わってきました。

「あっ、あっ、なんだか、いい、気持ちいいわ~」
「だいぶ気持ちよくなったか、まだまだいじめてやるよ」
「ああ~、いや~ん、もうだめ、我慢できないの~」
「そんなにほしいのか、今日はいつもより積極的だな」
「そ、そんなこと・・・・、は、はやく~・・」

すると同僚は体勢を変えて妻の完全に濡れきったおまんこに
見た目、私より大きいペニスを一気に突っ込みました。
「あああ~っ、す、すごい~、お、大きいっ、いい~っ」
「今日は興奮するな~、今日の濡れ方はすごいよ」
「そ、そうなの、気が、気が狂っちゃう~」

妻の喘ぎ方は今まで私とのセックスで見たことのないような、
乱れっぷりだった。たしかに妻は淫らだと思うし、性欲も
他の女性よりは強いと思うし、この部分が私が長期出張に
出る時に一番気にしていたところで、同僚にお願いしていたが、
セックスの相手まではお願いしていない。

でも今、目の前にある妻の姿は、想像を絶するもので、
かなりのショックもあるが、その光景はくだらないエロビデオより
すごくいやらしく、夫の私でさえ、いつより勃起して興奮していました。

私は行こうと思ったが、そんなに気が強いわけでなく、同僚との
今後もあるから、あえて見守ることにしました。

妻の目き失禁状態になっているみたいで、もう我を忘れているのでしょう。
同僚とセックスしている妻。それになにもできずにドアの隙間から
みている自分。すごく情けなかった。涙が出るくらいに情けないが、
でも股間は勃起していて静まることもなさそうでした。

妻の体はすごく敏感で、乳首を吸ったり、クリトリスを触るだけで
絶頂に達することはよくあることだが、ソファのところも愛液で
グッショリと濡れている。それくらい妻は興奮している証拠ででした。

やはり妻にとって何週間もセックスなしでいるのは、辛いと思う。
オナニーばかり毎日していたのだろう、私とも国際電話で、
テレホンセックスを週に1回はしていたし、妻は体が恋しいと、
何回も裸の画像やオナニーしてる姿をメールで送ってきていました。

でももしかしてそれは、同僚がしくんだのかもしれない。
もともと同僚はまだ入社したての頃から妻のことが好きで、
でも妻は私のほうが好きで、この三角関係で悩むこともあったが、
こういう形になっているとは夢にも思わなかった。

そしてこともあろうに、私が妻のアヌスを責めると妻は決まって拒絶する。
お尻だけは勘弁して、と言うが、今は同僚がアヌスを攻め、それに妻は拒絶するどころか、ほしがっているようにも見える。

そして同僚がペニスをおまんこに、指をアヌスに入れると、
妻は半狂乱したように喘ぎまくり、体はクネクネさせて、
感じまくっている。

同僚はなかなかの遊び人で、一緒の大学ではないが、その頃から
知っているが、けっこうな遊び人である。妻もそのことがわかっていて
同僚とは付き合わなかったのだろう。

2ヶ月くらい前も飲んだ席で同僚はアヌス攻めをしている女がいる、
と言っていた。それはまぎれもなく妻のことであったのだろう。
すごいよがり声をあげると言っていた。確かに今、目の前で妻は
半狂乱になっている。やられた。自分が悲しくなった。

そして妻はおまんことアヌスと両方を同時に攻められ、
白目になって痙攣しているようだ。

「ああああっ、で、でる~、変、変なの~、あああ~、助けてっ」
「いっぱい出せよ、俺もすごくいい」
「ああっ、いやっ、いやっ、あああっ、あ~、だめ~っ」
妻はまたイってしまった。

2人の動きが止まり、呼吸もだいぶ整ってきたみたいで、
「ゆり子、今日はすごいな~、でも何回でもイカせてやるぞ」
「いや~ん、もう体が持たないわ、それにこんなにソファが
 濡れてるし・・・・」
「そうだな、あんまりやると起きてくるかもしれないな」
すると同僚はまだイってないので、今度は妻が同僚のペニスを
フェラチオを始めたが、あんな吸い付くようなバキュームフェラは初めて見た。
私とのセックスの時とはだいぶ違う。

同僚の竿を吸い付いたように、吸い上げたと思うと、
今度は同僚を足を大きく開かせ、玉袋を、また同じように、
吸引し、お尻の穴まで丁寧に舐めている。

「ああっ、ゆり子、出そう、あああっ、出るっ」
「いっぱい出して、いっぱいよ」
妻は射精した後も同僚のペニスをきれいに舐めつくした。

お互い満足したのだろう、ソファに横になり、濃厚なキスをし、
じゃれあうような感じに見えたが、また同僚のペニスが勃起した
のだろう、そのまま抱き合ったままの体勢でペニスを挿入し、
同僚は小刻みに腰を動かしながら、妻もそれに答えるように、
大きく足を広げ、そしてまた激しいセックスが繰り広げられ、
お互い同時にイってしまった。それも中出しだった。

それを見届けると、私は気づかれないように寝室へ戻り、
寝ているふりをしていると、同僚は夜も遅かったので、
そのまま帰っていった。

妻はその後、かたずけをして、シャワーを浴びていた。
寝室に戻ってきた時には、ボディソープの匂いがして、私は急にムラムラしていた。

「あなた、ごめん、起こしちゃった?」
「いや、少し飲みすぎたかな」
「中東ではあんまり飲んでないから、久しぶりのお酒だったでしょ」
「ああ、やっぱり日本で飲むのが一番おいしいよ」
そう言いながら妻が布団に入ってきたので、久しぶりにキスをした。

「もう今日は疲れてるでしょ」
「うん、まあね」
妻は寝ようとしていた。当然である。あんな激しいセックスを
すれば疲れるだろう。でも妻を抱きたいと心から思った。
私は妻に抱きつき、パジャマを強引に剥ぎ取ると、大きなおっぱいが
目の前に現れ、私は妻のおっぱいに顔を埋めた。
妻の匂いが私の興奮をさらに高め、妻のおっぱいも大きく、
私にとっては久しぶりのセックスだった。

「もう明日にして」
「うるさい、だまっていろ」
私は同僚がセックスした後のおさがりみたいで、いやだったが、
同僚のセックスの感触を消すためには私が寝る前にセックスしないと
私のおさまりがつかなかった。

「あ~、あなた~、だめよ~」
「おまえ濡れてるじゃないか」
「あ~、あなたとは、久しぶりだからよ」
なにが久しぶりだ、今まで同僚にこれでもかと抱かれていたのに、
女はここまで変われるのかと思うと余計にむかついた。

そして妻を全裸にすると、布団をベットから下に蹴落とし、
妻の両足を掴み、いっぱいいっぱいに広げさせた。
「おまえ凄く濡れてるじゃないか」
私はむかついていたが、でも妻はだいぶ濡れていたので、
少しは落ち着いたが、でも恐らくさっきまでも同僚とのセックスの
残り火であろう。でも私にはどうでもよかった。

私は妻を犯すように荒っぽく扱い、お尻を叩き、背中も叩き、
おっぱいを思いっきり握ると、妻は意外そうな感じで、
でも喜んでいて、
「ああ~、どうしたの~、ああ~、いい~、もっとたたいて~」
むかついて叩いてるのに、妻は感じていて、それが余計にむかついた。

「待ってたんだろ、俺とのセックスを・・・」
「ああ~、そ、そうよ、あなた、もっと、もっとして~」
どう考えても妻は同僚とのセックスの延長戦という感じた。

そして妻を強引に四つん這いにさせ、お尻を突き出させ、
おまんこに指を突っ込んで濡らすと、その指をお尻の穴に
突っ込んでみると、
「ああっ、いや、そ、そこは・・・あっ、だめ~っ」
私は妻の喘ぎ声やよがり声と拒否をすべて無視して、
私のやりたいようにした。これが妻は私の所有物だということを
わからせてやりたかった。

妻のお尻の穴を見ると少し赤くなっていたが、おまんこからは、
たくさんの愛液出ており、光で反射して光っていた。

「興奮してるんだろ、気持ちいいんだろ、ゆり子、そうだろ」
「ああっ、ち、ちがうの~、あっ、あっ、いや、いやなの~」
「やかましい、今日はゆるさないからな」

私はフェラチオもしてほしかったが、妻のアヌスに私のペニスを
早く入れたかった。
同僚とのセックスを見ていると、ペニスはアヌスに突っ込んでいなかったから、
おそらくまだペニスは突っ込んだこともないだろうと思っていたし、このアヌスの
締り具合からして、まだだろう。

「ああ~、あなた~、早くちょうだい」
「ここに入れるぞ、いいか」
「あっ、ちょ、ちょっと、そこだけは・・・・」

私は1度おまんこにペニスを突っ込むと、十分にペニスを
濡らせて、指でアヌスをヌルヌルの状態にして、
ペニスを一気にアナルへと突っ込んだ。
「あああ~っ、い、いたい~っ、いや~っ」
妻は痛がっていたが、ヌルヌルだったので、私はそのままかまわずに
腰を動かし続けると、妻の反応がだいぶ違ってきていた。

「あああ~、あなた~、すごいっ、あああ~、こんなに、感じる~」
「そうか、気持ちいいだろ、もっと奥まで入れるぞ」
「ああっ、いいっ、いや、ああっ、出ちゃう~、また出ちゃう~っ」

妻はまた出ちゃう~、って言った。たぶん無意識のうちに出たのだろう。
同僚とのセックスであれだけ潮を噴いて、私とのセックスでは、
まだ潮を噴いていないのだから、また出る、という言い方はおかしい。
でも私も初めてのアナルセックスだったが、おまんこに入れるより、
締め付けがすごくて、もう我慢できなくなっていた。

「ああ~、出そう、イキそう」
私はアナルからペニスを引き抜くと、そのままおまんこに突っ込んだ。
そして、これ以上ないくらいに腰を突き上げた。
「あっ、出るっ、ああああ~」
妻のおまんこにいっぱいいっぱい溜まっていた精子を出した。

私は同僚とのセックスが残らないように、一生懸命に腰を振った。
結局妻は絶頂を迎えていないようにも感じたが、
「あなた今日はどうしたの、でもずっとしてなかったから仕方ないね」
妻はさっきまでセックスしていたのに、淡々としていた。
私は少しむかっときたが、急に眠気が襲ってきてしまい、そのまま眠ってしまった。

おそらく妻は私とのセックスは不満が残っていただろう。
でも翌日から私はアブノーマルセックスをいろいろと考えていた。
ペニスの大きさやテクニックはたぶん同僚に負けるだろうが、
SMや通常では考えられないことを取り入れることで、
妻とのセックスを変えていこうと思う。

でも翌朝の妻は何もなかったように、私にキスして送りだしてくれた。
会社でも同僚は、昨日は遅くなったな~、くらいで奥さんによろしく、
と言っていた。

あの2人、いつか仕返ししてやると思うが、その前に私とのセックスがよくなれば妻は
浮気をしないことだし、早く会社を辞めて独立してやると私は決心したのでした。

23歳独身OLの神待ち女ww

神待ちしました。
私は、23歳の独身OLです。
会社の同僚と飲みに行った帰りに、終電が無くなって、タクシー代金が足りず、神待ちしました。
ハッピーメールは普段から、よく利用していたので、神待ちするのも、簡単に出来ました。
その夜は、6人くらいメールくれたんだけど、その中で「タクシー代出すから、目黒駅まで来て。
目黒駅まで来たら、そのままタクシーを待たせて。その場で、タクシー代の清算するから。
お金の心配は一切要らないよ。」と言ってくれた、40代後半の男性でした。
年齢は、正直「うわー20歳も年上だし、話合うかな?」って心配だったけど、タクシー代金を
負担してくれるのは、助かるし、目黒なら、ここから1時間も掛からないで行けるから、いいかって思って、
その人の誘いを受けました。
タクシーで目黒駅まで着いたら、タクシーの中から、男性に電話しました。
2コールくらいで、すぐに電話に出てくれて、その場で、タクシー代金を清算し、男性の車で近くの
シティーホテルまで行きました。
車の中で「俺の自宅のお風呂、今、壊れているから、今夜は一緒にシティーホテルに泊まるけどいい?」
って言われて、そのまま付いて行きました。
ホテルに入ると「飲み会で汗かいてるんじゃないの?メイクも落とした方がいいし。
シャワー浴びたら何かルームサービス頼もう」と言われて、私がシャワーを浴びた後、男性もシャワーを浴びました。
2人ともタオルのガウンの姿になって、ルームサービスで頼んだ、ワインを飲んで、少し話しました。
「神待ちは初めて?俺は、よく『神トク』で紹介されてた神待ち掲示板で知り合った子と、会ったりするんだ。」と男性は話してくれました。
私は神待ち初めてじゃないけど、嘘をついて「神待ちしたのは、今回が初めて。あなたが、ハッピーメールで、
メールしてた時、なんか優しいそうなイメージがあったから、あなたに決めたの」と話しました。
彼は「単身赴任で東京に来ている。自宅には、月に2回程戻るが、奥さんとは、もう、随分夫婦生活が無く、
正直寂しい。ゴムはちゃんとつけるから、エッチさせて欲しい。君が嫌がることはしないから、優しくするから。頼む」
と言われました。
私も男性と待ち合わせした時点で、エッチしてもいいと思っていたので「いいよ」と笑顔で答えて、ベットに入りました。
男性は、ゆっくりと体中を舐め回しながら、少しゴツゴツした指で私の敏感なところを何度も、優しく触るから、
私、我慢出来なくなって自分から「入れて」ってオネダリしちゃった。
男性は、すごく優しくて、夜中じゅう私の体を、優しく愛撫と、挿入で気持ち良くしてくれたの。
翌朝は、目黒駅まで送ってくれて、私の自宅までの切符も買ってくれました。
この男性とは、連絡先を交換したので、今でもたまに会っています。
神待ちって、1回やるとほんとクセになっちゃうくらいハマル。
お給料日前とかに、お金が足りない時とか、夕食を浮かせるために、ハッピーメールで神待ちして、食事したり、
一緒にお風呂入って、たまにエッチもするから、欲求不満の解消も出来るしね。

『風俗マニア・裏ビデオマニア』

一昨年に結婚した33歳の夫です。
妻は30歳で職場結婚です。

3月。
離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。
会社で『風俗マニア・裏ビデオマニア』として超が付く程に有名なスケベ上司です。
そんな上司ですが、どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。

引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来るということで私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。
上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても分からないだろうと相談して、トラックに乗せるフリをして自分たちが乗ってきた車にダンボール一箱を積み込みました。
手伝い終えた後に3人でダンボールを開けると、聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが貼ってあるビデオに混じって、手書きで『M・K1993/12/24』などと書かれたビデオがありました。
同僚と、「この手書きのやつ、なんか凄そうだな」と話しながらビデオを分けて帰宅し、その手書きラベルのビデオを観ると、そこに映っていたのは紛れもなく妻と上司でした。

手書きビデオ5本の日付から逆算すると、映っているのは21歳から25歳までの妻。
手書きの『M・K』は妻の旧姓だったんです。
妻に以前聞いたことがあります。

「何人とエッチしたことある?」って。

妻の答えは「一人」。

「いつ?」
「21の時」

「長く付き合っていたの?」
「2、3年くらい」

それ以上は聞きませんでしたが、妻が10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いのない事だと思います。
付き合っていたのは2、3年と言うのも嘘だと分かりました。

長い髪をベッドに広げ、中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。
どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?
上司に跨がり自分から腰を振る妻。
バイブを入れられ、フェラチオをする妻。
足を上司の肩まで上げられて犯される妻。
上司のアナルまで舐めさせられている妻。
ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。
妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。

引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰ってました。
同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かったはず。
あれから同僚2人の態度がぎこちない。

(2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?)

私が盗んだ5本のビデオに書かれたラベルの日付は『1993/12/24』~『1996/3/8』とあり、妻の23歳後半から26歳前半に相当します。
ビデオ5本のうち、日付が古い2本と日付が新しい3本は画質が明らかに違い、また新しい3本は途中途中でリモコンでズームなどしているので、妻のビデオを撮影する為にビデオカメラを買い換えたのかも知れません。


続き・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

堕とされた社内随一の美女(夏希視点)

は、恥ずかしい。。。

胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった

「夏希って胸が小さいよね」

中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった

高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた

しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは

もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた

その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ

亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった

それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた

あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない

このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる

我慢しなきゃ。。。


こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから

嫌っ!

僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ

今にも倒れそうになった時

『優斗のこと頼むな』

亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った

夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった

息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない

他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている

息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった

特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた

会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない

いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった

夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった

本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ

しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。

それでも、まだ諦めるわけには行かない

夏希は女であると同時に母親だ

既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった

たった一つのものだけは、どうしても守りたい

あの子のためだったら

あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない

『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』

そう心に誓いながら

夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった

続・お局様がやってきた


前作「お局様がやってきた」

自らが希望して、本社・総務部から俺の職場へと異動してきたMを
口説こうと、何度も俺たちの職場に押しかけていた2人の誘いを
断り切れなくなっていた彼女から、暗に助けを求められた俺が、
3人に同行して向かった彼女の行きつけのバーで、完全に彼女から
無視された形になってしまった彼らは、ピタリと彼女に近づかなく
なった。流石に脈がないことを覚ったか。

彼女としては、自分より年上の先輩社員に、はっきりと言葉に
出して断るのは角が立つ。でも、そろそろ、しつこいお誘いは
勘弁して貰いたい。それなら、相手の誘いに乗った上で、その気が
ないことを気付かせるため、第三者をその間に入らせて、終焉の
手段に用いるのは、うまいやり方だった。
その手段に使われたのが俺だったわけだが・・・。あの状況・・・
2人が誘いに来るのは、彼女の職場であり、その職場にいる男は、
俺と年下の同僚2人だけ。当然、彼女と同学年で、問題の2人とは
それほど年齢が離れていない俺が最適ということになる。
俺は、「噂話」の類に興味を示さない性質であると前述した通りで、
プライベートな事柄を他者に漏らすような心配もない。
そもそも、俺への女性たちの評価は、「いい人」であった。但し、
その言葉の前に「人畜無害の」という修飾詞が付くのだが・・・。
「恋愛の対象にはならない」けど、相談しやすいよねと、そういう
ことなのだろう。

その後も、彼女と話をしに定期的にやってくる男性社員は数人いるが、
俺と同年に入社した中途採用組で、互いにアラサー。社内で気兼ねなく
話せる相手が、俺や彼女であるということが最も大きな理由だ。
センター閉館後に、誘われて呑みに行ったりすることもあったが、
彼女が付いてくるわけではなかった。

平和で穏やかな日常が過ぎていく。
後で詳述するが、俺の体調もだいぶ良くなってきていた。
そして、秋も深まったある日。俺は職場の同僚たちに告げた。
「婚約してきたので、来春には結婚する予定だ」と。
結婚前提に付き合っている相手がいるとは、誰にも言っていなかった。
半年ほど前に、友人の紹介で知り合い、付き合い始めた嫁子は、
俺の出身地でもある親許で暮らしているから、遠距離恋愛であり、
会社の誰にもそういう相手がいることを覚られることはなかった。
嫁子と知り合って驚いたのは、その親父さんは、過去に何度も会った
ことがある旧知の人物だったことだ。
嫁子は、学年で俺より2つ下。2月生まれなので、年齢は3歳違い。
嫁子も28歳になっていたし、誰かとお付き合いするなら結婚が
前提になる。そして、そういう相手ができたなら、30歳になる前には
結婚したいという願望を持っていた。
そういう事情もあり、話は、とんとん拍子に進んでしまった。

その週末の退館間際。
Mが、相談があると言ってきた。

M 「海外に旅行に行きたいので、来週一杯、年休を下さい」

俺 「勿論。いつも頑張ってくれているんだから、息抜きも必要。
   大いに楽しんできてよ」

行き先は、北米にある、日本人にも世界的にも人気の観光都市だった。
快く引き受けて送り出したが、気になることがあった。
いつも明るい彼女の表情が、やけに暗い。
普段は、まっすぐに眼を見て話をしてくれるのに、この時は俯き加減で、
こちらの眼を見ようとしてくれなかった。
なにか、失恋でもしたのか?
『!?』
彼女が、この職場に来た時以来、2度目の衝撃だった。
失恋? 失恋って・・・相手は・・・俺?・・・なのか?
偶々ここを読んでくれている人は、お前の妄想だろ?と、思う人も多い
かも知れない。
でも・・・妄想や思い込み、勘違いなら、どんなに良かったか。
彼女から発せられるどんよりした空気から『失恋でもしたかのような』
と、感じたことがスイッチになって、鮮明に思い出した伏線があった。

いつの頃だったか・・・俺が本社にいた頃には、よく麻雀や風俗に一緒に
行っていた技術部門の後輩から誘われて呑みに行った時のこと。
(その時、彼・Fは、経理部に異動し、総務部と隣り合わせの席にいた。
総務部と経理部は、よく合同で本社周辺で飲み会を行っていた)

F 「こないだ、総務部と合同で飲んでたんですね。そこに、
   Mさんも来てて、ちょっとした流れで、聞いてみたんです」
(何か、勿体ぶった感じがウザったい)

俺 「なにを?」

F 「究極の選択です。
   Mさんは、A主任とB主任、どちらかと結婚しなきゃいけなく
   なりました。どちらを選びますか?
   で、Mさん、何て言ったと思います?」

A主任とB主任、どちらも技術部門の独身男性で、一方は、前述した
Mさん行きつけのバーに同行した人物で、いずれも、33歳前後。
後輩たちからは、半端なく嫌われていた。
まあ、どちらも気が小さくて、優柔不断で、気の毒ではあるのだが。

俺 「はは、それは困ったろうな。
   どちらを選ぶか・・・想像もつかんわ」
   
F 「Mさん、実は、迷うことなく、間髪入れず・・・」

俺 「ほう・・・それは・・・で、どっちだって?」

F 「俺さんがいいって!」

俺 「はい? ・・・・・・・・・
   そりゃあさ、どっちも選ぶことはできないし、
   まさに、究極の選択そのものだから、
   俺の名前を出しときゃ、無難だと思ったんだろうさ。
   しょうもな・・・」

それは、俺の本音だった。

また、後日。
本社に所用があって立ち寄った時のこと。
総務部で将来を嘱望されている男子I。
(会社創立以来初の新卒入社。当時唯一人だけ採用になり、俺や
Mさんよりも年下だが、ある意味では大先輩でもある。
むろん、長い間Mさんの同僚で、彼女にとっては、社内の男子では、
一番親しい間柄だろう。既婚。)
周囲に人がいなくなってから、真顔で言ってきた。

「俺さん、Mさんをものにしたら、ほんと、尊敬しますよ」

彼も麻雀仲間の一人で、先のFとは仲が良い。
Fの話があったので、からかってやがるなと思い、返事をすることも
せず、軽く笑ってやりすごした。

それらのことが、彼等なりのMさんへの援護射撃だったのかと、
この時、初めて気が付いた。
だったら、どうして「俺さんなんか、駄目ですよ」とアドバイスを
しなかったのか・・・だめだろ、ほんとに。

なぜ、彼女が俺なんかに惚れてしまったのか、疑問だらけでしかない。
「恋愛は、理屈ではない」。それは重々承知している。
俺は、かなり期待されて入社してきたことは確かだ。
新たに人を採用し、新しい事業を行うにことになったから、その部署を
纏めてみないかと、グループ内のこの会社を管掌する親会社の部長から
ヘッドハンティングされ、一地方の特約店から移ってきた。
かなり後になって聞かされたことだが、特約店で営業をしていた俺に、
あることがきっかけで目をつけたという。
「30年に一度の逸材」と言われて、大歓迎の入社だったらしい。

が、入社後2年余り。関西に在勤していた部下の不始末の尻拭いをせねば
ならなくなり、体調が思わしくはなかったものの、そうも言っていられず、
急遽、飛行機で現地に飛び、代わりにその仕事をした。
政府官公庁の仕事で、穴をあけたら、大変なことになっていた。
その日の夜、高熱を出し、不始末をしでかした本人に付き添われ、
タクシーで最寄りの夜間外来病院で診てもらったら、「肺炎になりかけ」。
もう一日、何としても仕事を仕上げなければいけなかったので、
解熱剤と栄養剤の点滴をしてもらったら、めきめきと体調が回復した。
翌日。しっかりと仕事を仕上げて、深夜、都内の自宅に帰宅してから、
意識が飛んだ。帰宅直後からの記憶がない。
翌日午前。なんとか起き出して、ふらふらしながら二駅先の総合病院に
駆け込んだら、「気管支肺炎」という診断で、そのまま即入院。
十日間ほどで完全に回復し、後は退院を待つだけという中、なぜか、
微熱が出始めて下がらない。
37℃台後半?38度台前半の熱で、体がだるくてしかたがない。
発熱の原因を特定するため、検査が続き、退院が延びた。
結核も疑われた。しかし、細菌やウィルスの類は見つからず、原因が
特定できないまま、延べ4週間で退院。
職場には復帰したものの、日中、暑くなると、まるで体温調節機能が
ぶっ壊れたかのように熱が上がる。先が見えない。
企業グループで経営している都内の病院に通院し、診断を待った。
「原因さえつかめれば」・・・だが、診断結果は、「心身症」。
強いストレスが原因だろうというのは、分かる。
思い当たることは確かにあったが、ここでは書けない。
完全復帰を待っていてくれた当時の部長からは見放され、生まれ育った
地元に近い某県の販社で受け容れてくれるから、そちらに行かないかと
打診をされた。
(Mさんを連れて来た時の管掌部長とは別人)
その販社は、俺も良く知っている会社ではある。既知の人物もいる。
が、この部長の手のひら返しの態度に、全くやる気が失せてしまった。
そういう状況で、入社以来、最も俺を信頼し、可愛がってくれた役員が、
声をかけてくれた。(会社でNO.2の重役)
「暫く、リハビリもかねて、サポートセンターにいかないか?
 あそこを纏めてる部長代理が、近々退職だから、ちょうど、
 代わりが欲しかったんだよ。
 今の仕事よりは、負担はかなり軽くなるから、しっかり治して
 戻って来いよ」と。

まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いから、地獄に突き落とされたような、そういう
経緯で移ったのが、この職場である。
自信もプライドも砕け散り、それでも、その重役の配慮に救われ、甘え、
与えられた職場で踏ん張っているうちに、症状もだいぶ治まってきた。
そういう時期だった。
彼女・Mは、本社総務部で、そういう俺の転落の軌跡をつぶさに見てきた
筈なのである。
転落していく前までの間に「好きになっちゃった」なら、まだ分かる。
「恋という感情は、理で測れない」し、
「蓼食う虫も好き好き」という諺もある。
でも、なぜ、こんなにボロボロになってから?

また、こういう状況に堕ちたのは、何も、失態をおかした部下が悪い
わけではない。全て、もともと体の弱い自分を顧みず、不摂生を重ねた
俺自身に原因があった。
当時の俺は、身長 172cm/体重 52kg。痩せていた。
高校入学時以来、大学→社会人になっても、体型は殆ど変わっていない。
朝食なんぞ摂ったことがない。朝は、体が食事を受け付けないのである。
毎日、終電まで呑んでいるか、麻雀をしているか。
住んでいた最寄駅でも、途中のスナックに寄っては、看板まで呑み、
深夜2時?3時頃に帰宅して、朝6時半頃に起きてシャワーを浴びて出勤。
ヘビースモーカーで、1日に30本以上の煙草を吸っていた。
職場の後輩たちには、「俺さんは、煙草と酒で生きている」と揶揄されて
いた。こんな男を、なぜ、良家のお嬢様が好きになる?
ありえないないじゃないか。

勿論、Mさんのことは大好きだ。
でもそれは、”likeverymuch”であり、”respectandaffection”である。
素晴らしい女性だと、心から思っている。
けれど、彼女は、けして恋愛の対象とはなり得なかった。

とにかく、気まずい。
彼女が、来週戻ってきたら、どういう接し方をすればいいものか・・・。
悶々とした日が続いた。
そして、3度目の衝撃が走った。

『!』

そうか、彼女は、Mさんは、俺が入社して間もない頃には、既にそういう
恋愛感情を抱いていたのか・・・。
思えば、入社してひと月ほど経過したある日、彼女が同学年だと知り、
親しみを込めたつもりで発した言葉が、彼女を傷つけてしまい、
ロッカー室で泣いていたというのを聞いた。
他の女子から激しく非難されたっけ。
俺は、狼狽えながらも「そんなに、泣かれるようなことだったか?」と、
合点がいかなかったが、既に、俺にそういう感情を抱いていたのなら、
分からなくもない・・・。
社内で女子たちから睨まれたら、仕事がやりずらいことこの上ない。
「まいったな」と思っていたところ、引きずらずに済んだのは、彼女自らが、
後輩たちを宥めてくれたからだった。
それなのに・・・。

ずっと、思い続けてくれていたのかい?
華々しく全国を駆け回りながら、部下や上司の信頼も得ていた俺が、
2年後、バタバタと急な出張で大阪に飛んで、いつものように元気に
戻ってくるものだと思っていたら、そのまま入院してしまって。
ひと月後に戻ってきたら、やつれて、見るも無残な姿になっていて。
敗残兵の様に、余所の事業所に移って、同じビルの中からいなくなって。

それなのに・・・いや、だからなんだね。

「私が、俺さんを支えるんだ」。
「俺さんの負担を軽くするんだ」。
「必ず、立ち直ってくれるから、その時に、告白するんだ」。

そう覚悟を決めて、俺の職場への異動を申し出てくれたのか。
まだ早いと、傍でずっと、見守ってくれていたのか・・・。

Iよ、Fよ・・・お前たちは、敬愛するMさんのそういう思いを
知って、何も気づかないでいる俺の尻を叩いていたわけか。
全てが繋がった。
しかし、今はもう、後戻りできる状況ではない・・・遅かった。
余りにも鈍い俺で、申し訳ない。
理由がはっきりして、すっきりはしたが・・・後悔の念がフツフツと
湧きあがってきていた。

週が明けた。
彼女は、旅先から戻ってくる。

(続く)


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