萌え体験談

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同僚

同僚の坂田絵里ちゃん

同僚の坂田絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。

同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足もとまで見てしまう。ちょっと見える足裏もエロい。

彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐めれるし、フェラチオとか最高だろうな。

ある日我慢できず何度か誘ってみると飲みに行くことに成功した。

当日絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉づえをついて来た。
そんな状態で来てくれたことに感謝し、予定通り飲んだ。

絵里ちゃんは大学時代農学系の勉強をしていたらしい。
しかしあまり就職先がなく結局IT系に就職したらしい。就職先がなくて感謝だな。
正面からまじまじと絵里ちゃんを見ているとメガネを掛けた姿が愛らしい。

何だかんだで結構飲み終電も近くなったので帰ることに。
しかしここで問題が。どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。

とりあえずとても家までは帰れなさそうなので休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。
絵里ちゃんにも納得してもらい近くで目に入ったラブホに入る。

絵里ちゃんをベッドで寝かし、新しいシップがバッグに入っているとのことなので換えてあげることに。
包帯を外し古いシップをはずす。ここで絵里ちゃんの足裏が目に入る。
絵里ちゃんは辛そうにベッドで横たわっている。
魔がさし絵里ちゃんの足裏に顔を近づけてまじまじと見る。
白くてきれいだ。匂いを嗅ぎちょっと舐めてみる。こうなると止まらない。

絵里ちゃんの顔に近付きキスをする。絵里ちゃんも酔いもあり、足の痛みもありで抵抗しない。

上半身を脱がしおっぱいを見る。白くて柔らかいおっぱいだ。
その後は絵里ちゃんの全身を舐めまわした。お尻の穴、足の裏それこそ全身。
そして夢にまで見たフェラチオを絵里ちゃんにしてもらう。
あまり経験はないらしい。しかし興奮からか今までで一番気持ちよかった。

後は最後までし、抱き合いながら朝まで一緒に過ごした。
朝起きた時もう一戦今度は素面の状態でやり、一緒に帰った。

その後は何だかお互い気まずくなってしまい、特に連絡せず過ごしている。
今思えば写真とかとっておけばよかったなぁ。でも絵里ちゃんのお尻の穴、足裏、そしてフェラチオを思い出すと今でもすぐいってしまう。

隣の奥さん

結婚して間もないころの話です
お隣さんも私たち夫婦より数か月後に結婚して時々遊びに来るようになった
妻は奥さんとは顔見知りだったようで、人となりをよく知っている風でした
ある日のこと、妻がお隣の奥さんを見かけて、寝室から「お茶しましょう」と呼びかけた
田舎なので、お隣さんの家庭菜園とは塀で仕切られることもなく掃出しのアルミサッシを開けただけで出入りできるようになっている
奥さんはそのままアルミサッシの掃出しから上がってきた
そこから上がってきたのは初めてで、寝室とは知らなかったようです
私は、ベッドで布団を頭からかぶって寝ていたので、奥さんは私の存在にも気づかなかったみたいです
奥さんは妻よりも3歳ほど年下で私からすると6歳下です。
奥さんは、「この部屋は寝室だったんだね~」と言いながら入ってきた
お茶を入れてくるから座っていてとフローリングのフロアーだと足が痛いだろうと妻がベッドの上にどうぞと勧めると
「失礼しますね~」とベッドの端っこに座ったのはいいけど、そこはちょうど私の掌があるところでした
妻はそういうことを知っていてすすめたみたいだけど、私としては、掌が圧迫されるものだから、もぞもぞ動かすようになる
掌がちょうど奥さんのオマンコににあたっている感じで、もぞもぞ動かすと奥さんが小さな声を上げながら
腰をよけるようにしたけれど、その動きで余計に感じてしまったみたいです
私も、ついつい指を小刻みに動かしたりもう少し布団からだしてパンティーと思われる布の上から刺激しました
そのうちに、マンコを私の掌に擦り付けるようにして感じてきているようでした
私もほおっておけなくなって、掌はお尻にしかれたまま体をおこして後ろからもう一方の手で
胸をもみました
「ご主人いたの?」みたいなことを言っていましたが、すっかり上気しています
「隣同士仲良くしなくっちゃね」と言って、こちらに向かせて、キスをするとすんなり受け入れました
「見つかっちゃうよ」と言っていましたが、体はすっかり求めています。
そのまま、ベッドに寝かせて抱きついてキスをすると、きつく抱きついてきました
我慢できなくなって、部屋のカギをかけて、そのまま挿入しました
奥さんは「ここまでしたら、よくないんじゃないの?」と言っていましたが
「奥さん、うちの家内より最高にいいよ!」というと、「あなたもうちのよりずっといい」そう言っていました
時間もないので、何度かピストンしていくうちに爆発寸前になってきましたから
「外に出すからね」と言って掌に受けました
そして数十秒で妻がコーヒーを持って来ました
このことについては、もしかしたら妻が隣の奥さんと示し合わせて図ったことかとも思ったりします。
そこまでする予定ではなくて、いちゃいちゃしているくらいで妻が入ってくるような段取りだったのではと思っています
奥さんとは何回かホテルでセックスしました
反応が可愛い人です
ただ、ほかの女性とホテルに行ったときに鉢合わせとかして、その方は盛んなのかなとも思ったりします。
この奥さんがほかの男性(同僚らしい)とホテルに入ってきたときに通路で鉢合わせしたことがあります
その時は、スワッピングしました
この時は潮は吹くし、いい声であえいで最高でした
「ご主人幸せもんだね」というと淡白でつまらないとのことでした
我が家は妻が淡白なんですが、もしかしたらほかでやってるんかな?なんて思っております

会員限定のパーティで

先日の週末暑いので同僚と二人でビアガーデンに飲みに行ったとき同僚が面白いところいかないかっていうのでついて行ってみると
そこは会員限定で不定期に行われている輪姦パーティでした。
仮面をもらってつけて中に入ってみると中は薄暗く少し目が慣れて来たところで近くの椅子に座って周りを見てみると20人くらいの裸の男性と5人くらいの裸の女性を襲っている処でした。
圧倒されていると同僚が戻ってきて、お前も早くあそこで脱いで来いって言ってパンツ一枚でやってきました。
私も促されるまま服を脱いでパンツになって戻ってくると同僚がおすすめはあの子だぜ。
あの子学生みたいだけどすごくエロくって若いだけあって絞まりもいいから何度も中出しをしてしまったっていうんです。
見てみると5人くらいに輪姦されている女の子を見るとびっくりすることに娘でした。
いつも塾で遅くなっていたのであまり気にしていなかったのですがこんな処でって思いました。
近づいていくと顔を隠しているため私と分らず、私のパンツを脱がししゃぶりだしました。
慣れたしゃぶり方で何度も逝きそうになってしまいました。
胸を揉んだりキスしたりしている間に私の番が回ってきて入れてみることにしました。
同僚が言うように絞まりもよく纏わりつくようで腰を動かすたびに艶めかしい声で喘ぎ自分からも腰を振ってくるため夢中で腰を動かして何度も娘の中で出してしまいました。
その後、家で会う娘はいつもの優等生の一人娘です。
しかしあの興奮が忘れられず会員になってしまいました。
今度は妻と娘が犯されているところが見てみたいと最近では思っています

ふたりに復讐?

最初は夫と浮気相手のSへの復讐の気持ちでした
職場の上司Sとの浮気がばれて、会社を辞めることになったのは20年近く前のこと
夫にはしらを切り通したけれど、浮気のことは確信していたと思う、私を信じてくれない夫に腹が立った。
パートとはいえ生き残るに精いっぱいの私だった。
30歳も過ぎて、若くないと思っていたこともあるからかもしれない、ほかの同年代への対抗心もあったかな。
毎日機械相手の仕事をしていると、いらいらが募ってきて、心に空洞ができたみたいだった。
女ばかりと言っていいような工場だと、歓迎会、お別れ会、親睦会と何かにつけて飲み会がある。
飲めない私でも、付き合いということもあって、ほとんど参加していた。参加しないとみんなの話が見えなくなるから。
出席するのは100%が女性といっていいくらい。
アラサーからアラフォーの女の集まりだと、シングルの人も何人かいて、いつの間にか男の話になることもしばしば。
同じ職場の独身の彼は誰がものにするかみたいな話をしたりする。
私はおとなしい人の好い夫に物足りなさを感じていて、ちょっと疳癪なところがあって30手前の彼にひかれていた。
私は既婚だし、みんなの前では彼のことを好きとは言わなかったけど、彼がイライラして工場内で空き箱をけったりするのを見ると、胸がきゅんとした。母性本能だったのかな?
5時の定時で帰ろうとして、駐車場に行くと、彼の車がすっと近づいてきて、
「今日は熱かっただろう?近くの公園に涼みにいかない?仕事のこととか話したいこともあるし・・・・」
心臓が爆発しそうだった。
同じ車で行くのはほかの目もあって都合が悪いので、近くで待ち合わせて、桜の木の多い公園
の駐車場に行った。
夏ということもあって、外はまだ昼間と同じ明るさだったが、ダムの公園だったので、風は心地いい。
二人でベンチに座りながら、仕事のこと、同僚のことと話していくうちに、親と同居している私の家庭の愚痴になった。
彼はずっと好きだったと言ってくれた。いつからか待ち望んでいた彼の言葉に頭の中はぐるぐる回って、思考能力0の状態だった。
自宅から車で15分くらいの公園だったけど、彼にもたれかかって「私も(好きだった)」と言っていた
その時は何もわからなくなって、そこから10分くらいの彼のアパートに彼の車で行った。
車の中でもまだまだ明るいのに、ずっと彼の太ももに手を置いていた。
信号待ちの時に、彼は手を背中にまわしてきて、少し抱き寄せるようにした。
彼のアパートにつくと、彼は私の唇を激しく吸って、腰を抱き寄せた。
彼の分身は固く硬直していた。
荒々しく私を抱き上げて、彼のベッドに倒れこんだ、薄手のブラウスを剥ぎ取り、ブラをはずし、胸に顔を埋めた。
子供を2人生んだ私の乳頭は、たぶん彼の女友達よりは大きいだろうし、恥ずかしかったけど、自然と大きな声が出るくらいに感じてしまった。
身に着けているものすべてを脱がしてしまうと、明るさがまだ残っている部屋の中で足を大きく広げて彼のクン二を受け入れた。私も、彼の分身を口いっぱいにほおばって、白い液体を飲み干しました。
彼は、「うれしいよ。お前は俺のものだ」と言いました。ほとばしりがあって少ししたら、すぐに大きくなってきました。
「M美が素敵だから、もうこんなになったよ。今度はお前の中に愛の証を出してあげるよ」
妊娠も気になりましたが、もうそんなことはどうでもよくなっていました。
そして、彼の分身が入ってきたとき、自分から腰をくねくねさせていました。
何度も何度も彼の名前を呼び、何度も何度も逝ってしました。
結局、その日は連絡もせずに、10時前まで彼と愛し合っていました。
その日から、毎日毎日彼と会いました。
彼は、正社員でちょうど課長みたいな立場ということもあり、シフトとかも自由に操作できました。
私のシフトを平日を休みにして、彼は営業活動に出たことにしていました。
数か月後に、同僚が夫に彼と私のことを告げ口しました。
会社のみんなも知っているようでした。私は会社を辞めましたが、彼との関係は続いていました。
ある日、彼がしばらく会わないようにしようと言いました。
社長から夫や子供のいるパートに手を出して何をしていると叱責されたそうです。
その日も、彼とセックスしました。
最初の時以外は万が一のことも考えて、コンドームを使用していました。
その日ももちろん、コンドームを使いましたが、そのコンドームをバッグに忍ばせて持って帰りました。
帰り際に、「もう会えないね?」というと、「しばらくはね・・・」
彼とのことが発覚してからは、夫とのセックスはありませんでしたが、
その夜、夫とも久しぶりにセックスしました。
セックスというよりは、作業を・・・・
夫はいつも外に出して避妊しますが、その時は私が夫のお尻を抱え込んで無理やり中出しさせました。
そして、今年20になる子供が生まれました。
あまり私には似ていないので、「お父さんにそっくり」と人は言いますが
身体つき、顔だちは彼にそっくりです。
その子が生まれて、しばらくして、彼に子供ができたと伝えました。
コンドームのことは知らないので、「傷でもあってできちゃったのかなぁ~?」なんて言っていましたが、
「夫とはセックスレスなんだから、あなたの子供でしかないでしょう!」と彼に詰め寄りました。
実際は、どちらの子供なのかわからないようなものですが、タジタジした様子で、可愛かった。
「心配しなくても大丈夫よ夫の子供ってことで育てるからね。その代り、裏切ったりしたら怖いよ~」て言ってやりました。
その後も、日中の時間に彼がアパートに帰り、そこに私が行ったり、彼が私の家に来たりしていました
子供が大きくなってくると、ややこしいことになるので、2歳くらいからは月に一度くらい偶然を装ってご飯を食べたりしていました
一度、近くのダイエーに夫と子供と行ったら、彼にばったり会いました。
夫の前で、彼に走り寄って抱きついたのにはびっくりしました。
顔もよく似ているし、少し太った姿がますます怪しまれます。
夫は彼のことも知っているし、その時確信したと思います
でも、毎日一緒にいると情も移るでしょうし、今に至っています。
夫には経済的相当な苦労をかけたと思っていますが、私を信じなかった罰としてこの子を産みました。
当然、彼に対しての罰でもありました。
実は、今でも彼との関係は月に1度くらいあります。彼も50歳になりましたが独身です。
とうに50才を過ぎた私の欲望のはけ口になってもらっています。
あのことがあって何年か後に転居して、誰にも知られずに楽しんでいます。
子供が学校を卒業して、就職したら、離婚して彼のもとに行こうと思っています。
こんな年になっても、優しく乳首を含んでくれます。
昔ほどの元気はないものの、いつも私の中で避妊なしで中出しします。
「若いころよりも良いよ」って言ってくれます。
あなたごめんなさい・・・・・・・・これは本当の気持ちです。

テニス大会の思い出

夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。
私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。
私はアホらしくて呆れてきましたが、旦那の顔も立てないといけないのでテニス大会にでる事にしました。
大学の時体育のテニスの授業で使っていた、テニスウェアを押入の奧からだして、穿いてみました。
すると、スコートのウェストがきつくてとても入りませんでした。
大学の時は楽々だったのにいったいどうしたのかしらと思いました。
テニス大会は会社のグランド脇のテニスコートで開催されました。
私はテニスのスコートが着れないので、いつものスェットを穿いてでました。
旦那は私の格好を見て「会社のみんなが見ているのにその格好はなんだ」と言ってひどく不機嫌でした。
旦那は試合もやる気がないらしくて一回戦で負けてしまいました。
結局優勝したのは旦那が誘った同じ課の女の子でした。
家に帰ってからも旦那は不機嫌で、夜も寝るとき私に背を向けて寝ました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より6キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
これではいけないと思い私は、体重を落とすためになんとかしようと思いました。
ちょうど近所の秀美さんが駅前のアスレチッククラブに通っているので、一緒に行くことにしました。
受付で入会の手続きをすると、指導員の祐輔さんを紹介されました。
最初に簡単な体力測定をしたあと、一月に1キロづつ無理なく痩せた方がいいと、パソコンに向かいました。
なんでパソコンなんか使うのかしらと思っていると、すぐに練習メニューがプリンターから出てきました。
用紙には私の名前も入っていてずいぶんと便利になったのだと感心しました。
さっそく秀美さんと一緒に準備体操をしたあと、自転車に10分乗る事にしました。
普段なら自転車で10分走るのはなんともないのですが、部屋の中で漕ぐ自転車はなんの楽しさもなく、10分間が一時間くらいにも感じました。
練習が終わったあとは、息が苦しくてしばらくは起きあがれませんでした。
しばらく休んだあと、一緒に練習をしていた秀美さんに一緒にサウナに入っていきましょう誘われました。
私は着替え室でジャージを脱いで裸になりました。
タオルを巻いてサウナにはいるとすぐに体中が汗で一杯になりました。
10分ほど汗をかいてから外にでてシャワーを浴びていると私は大変な事を見つけました。
秀美さんのお尻から太股にかけて紫色の打ち傷がまだらに広がってお尻全体が赤くあれ上がっていました。
私はびっくりして言葉も出ませんでした。
すると秀美さん「ああこれ、いまつき合っている男がいるんだけどね、ちょっと変わった趣味なの」
私はそれを聞いてあの「SM」とか言うのに違いないと気が付きました。
サウナを出ると秀美さんはパンティーを穿かずに短いミニのプリーツスカートに着替えていました。
私はいったいなんでパンティーをはかないのだろうと不思議な気がしました。
外に出ると男友達らしい男性が待っていました。
「これからカラオケに行くから一緒に来ないと」秀美さんに言われて私は断る理由もないので一緒に行くことにしました。
ちょうど大通りにさしかかると男は歩道橋を上がり始めました。
秀美さんは後から階段を上がり始めましたが、膝が震えている様子で、ゆっくりとしか足が進みませんでした。
男が回りに聞こえるような声で「下から丸見えだぜ」と階段の上から声をかけてきました。
すると秀美さんは足ががたがたに震えて階段の踊り場で動けなくなりました。
男はさっさと向こう側までわたると歩道橋の下から私達を見上げました。
秀美さんはなんとか足を動かすと、また震える足で歩道橋を渡り始めました。
私はどうして秀美さんがパンティーを穿かなかったのかやっと理由が分かってきました。
男の命令に違いありませんでした。
そして断ればあのみみず腫れのお仕置きがまっているに違いありませんでした。
カラオケ店に入ると私達は部屋に案内されました。
案内してきた店員がドアを閉めてでていくと、「さっきは階段で止まったな、止まらずにわたれと命令したはずだ」と男が言い出しました。
「どうぞ思う存分お仕置きをしてください」と言うなり、秀美さんは床に四つん這いになり、スカートをめくって紫色に晴れ上がったお尻をむき出しにしました。
「お願い助けてあげて、これ以上はだめ」と私が慌てて叫びました。
すると、「それなら、お前が替わりにお仕置きをうけるんだ、」と言って男は私を床に押し倒しました。
秀美さんは男に渡された縄を手に取ると私の両手と両足を縛り始めました。
「ごめんなさいね」と小さく私の耳元でささやく声が聞こえましたが、縛り方は手慣れた様子で、私は足首と手首をきっちり縛り付けられて動けませんでした。
男がボリュームを操作してカラオケの音楽を部屋一杯の大音量にすると私は耳が痛くなりました。
男が鞭を使っても、私の悲鳴は自分の耳にさえ聞こえませんでした。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
激しい渦の流れに私の体は飲み込まれ、体ごと深く沈み込んで浮き上がる望みもなくりました。
支配者に従属するのが女の宿命だと、私は心のそこから思い知らされました。
天国に放り上げられた私の体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。
望みを失って叫び続ける私の身体は、男の最後の一撃で粉々になりました。

(完)

妻の浮気

妻40歳、普段夜の外出は滅多にないが昔の同僚との同窓会をきっかけに月に一度の割合で子供を私に任せ飲み会に出席する機会が増えた。

それだけではない、飲み会の日は普段身につけない可愛い下着を着けて出かけて行くのを私は見逃していなかった。

浮気してるかな?そんな事を感じながら妻の日常を観察していた。

夜寝静まると洗濯機の中を漁りその日履いていた下着をチェックするのが日課ともなった。

妻の浮気はほぼ確信していたが私から問い詰める事は決してなかった。

それは私自身も浮気をしているから、そして寝取られという行為に興奮している事に気が付いたからが理由だ。

妻がどんな事をしているのか、どこに行ったのか、どんな人間と付き合っているのか?それを知りたくて、
妻の留守中や寝静また頃にガサいれの様な事を頻繁にする様にもなった。

続く

はじめての誘惑

霧雨のあの日。
煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。


―――父さんの葬式。
参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。
 父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。
親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。
でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。
父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。
 父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。
ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。
進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。
進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中学生で高給なものなんてどこにもない。
「あなたが裕也君かしら?」
そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。
そこには20歳程の美しい女性が立っていた。
真っ赤に燃える様な情熱的な紅髪、小振りですらっと伸びた鼻、喪服を押し上げている豊満な乳、括れがはっきりと分かる腰、羚の様な美脚。
妖艶な肢体の持ち主は傘を差し、親しげにこちらを見つめていた。
「えぇ、あなたは?」
「響子、霧崎響子。あなたのお父様の同僚よ」
響子さんはにこやかに微笑むと近づいてきた。
「ねえ、ちょっとこれからいいかしら? お話があるんだけど……」
「構いませんよ」
魅力的な女性からの誘いを断る理由はないし、気分転換には良い機会だ。
「じゃあ、行きましょう」
「はい」
丘の方を指し示す響子に付いて歩き出した。

 「そう言えば、裕也君は進学希望なんですってね?」
丘につくと、響子さんはそう話を切り出した。
「えぇ」
「費用の方は大丈夫なの?」
「いえ、奨学金の手続きもしてみましたが、昔と違って今は学問の成績では認められませんから。ただできる限り手を尽くしてみます」
「そう……じゃぁ、あなたにとっても損じゃない仕事があるんだけど、やってみる?」
響子さんは蠱惑的な眼差しでそう切り出してきた。
高給な仕事は確かに色々あるにはある、臓器売買、宝くじ、銀行強盗…どれもメリットよりもデメリットの方が大きい。
「もしかして……臓器売買…ですか?」
その中でも確実性が高く、犯罪性の低いものを選んで返事をすると、響子さんは驚いた様に一瞬眼を見開き、そしてすぐに破顔一笑した。
「やだーそんなんじゃないわよ。それにうちじゃそんな仕事請け負ってないし」
「じゃぁ…どんな?」
「種付け係よ」
「えっ!?」
響子さんのその回答に今度はこちらが眼を見開く番だった。
「待ってください、中学生は種付け係にはなれないはずじゃ?」
「なれるわ。倍率が高いからそう思われてないだけで、15歳以上なら誰でもなれるの。どう裕也君、種付け係の仕事請けてみる?」
「ちょっと待ってください」
そう言って、即座にネットに繋いで確認する。
確かに募集要項には“満15歳以上の心身共に健康な男性”と書かれていた…。
「突然ですものね、今すぐに回答をしようとしなくても大丈――」
「請けます」
こちらの即答に響子さんは眼を見開き驚いた。
「本当に良いの? お母様に相談しなくても? 別に今すぐ回答をしないとダメなわけじゃないのよ?」
「構いません。だってこのままだと母さんが孕み係になるだけですから」

 その次の日。
「おはよう、裕也君」
響子さんはそう言うと、自分を連れて工場内を歩き出した。
「ここでの仕事について説明するわね。知っていると思うけど、ここでの仕事はひたすら孕み係の女性を孕ませること。
 報酬だけど裕也君の場合はちょっと特殊で妊娠が判明した場合と、無事出産が済んだ時に報酬を受け取れるわ。
 私からの説明はこれくらいだけど、何か聞きたいことあるかな?」
「いえ、特にありません」
周囲から聞こえる女性の喘ぎ声に加えて、背後から見える妖艶な肢体のボディラインをくっきりと映し出す服に包まれている響子さんの姿に股間の肉棒が大きく、そして、硬くなる。
「そう、それじゃあ早速だけど仕事を始めてもらうわね。裕也君の相手はこちらの女性よ」
そう言って連れて行かれた場所には、首から上を覆いで隠された女性が大きなベッドに寝そべっていた。
「この女性の方ですか?」
「えぇ、そうよ。経産婦の方だから、大丈夫。って……もしかして、相手は私だと思ってた?」
「……えぇ、恥ずかしながら…」
正直響子さんが相手をしてくれるとばかり思っていただけに声にそれが出てしまった様だ。
「ふふっ。嬉しいわ、そう言ってくれて。(じゃぁ仕事が終わってまだやる気があるなら次は私を孕ませてね♪)」
響子さんは淫蕩な表情を浮かべると、耳元で、しかも小声でそう囁いた。
響子さんを組み敷く自分を想像して股間の肉棒が反応する。
「がんばってね」
「はい」
 良く見てみれば、ベッドに寝そべる女性も垂れているとは響子さん以上に豊かな乳房に括れのある腰、真っ白な肌の持ち主で決して相手として悪いわけじゃない。
むしろ、この仕事を請けていなかったら一生御眼にかかれなかったかも知れない程だ。
響子さんを見てから、自分の基準が以前に比べて数段上にあがってしまった様だ。
「お邪魔します…」
自分もベッドに上がり、寝そべっている女性の脚を左右に開いた。
そこには、今まで見た事もない女性の秘所があった。
赤貝の様だと例えられるのも分かる外見だ。
生唾をごくりと飲み込むと、肉棒を持ち、その秘所目掛けて押し込んだ。
先端が暖かなぬるぬるしたものに触れる。
その刺激に悶えてながら入り口を目指してみても、なかなか肉棒は秘所に入り込まない。
「ここよ……」
響子さんが手を添えて肉棒を導いてくれた。
すると、肉棒が何か狭いところに入り込んでいく。
「ぐっ……」
あまりの気持ちの良さに、身体を仰け反らせて天井を仰ぎ見てしまう。
秘所に入り込んでいる部分から、今まで感じた事もない快感が押し寄せてくるのだ。
そこは暖かくぬめぬめしていて、入れているだけでとても気持ちが良かった。
やんわりと肉棒を締め付け、身体を動かしていないにも関わらず、肉棒を擦り上げてくるのだ。
「どうしたの?」
少しでも動いたら射精してしまいそうな快感にじっと耐えていると響子さんが心配そうに聞いてくる。
「動いたら……出ちゃいそうなんです……」
「馬鹿ねぇ。孕ませるのが仕事なんだから、君が気持ち良くなるのが大事なのよ?」
「分かりました……」
響子さんに促され、ゆっくりと腰を動かし始める。
「あっ、んん……あん、んむ、んぷっ、あん、あっ、あっ、あん」
一旦動かし始めると意識せずとも勝手に腰が動いていった。
まるで身体が最初からSEXを知っているかの様に実に上手い具合に動くのだ。
「(本能として知っているのかな…)」
寝そべっている女性の喘ぎ声を聞くと射精感は高まっていく。
「……出るっ!」
そのまま抗う事無く、肉棒の弁を解放し、一気に放出する。
ドプウッ! ドプッ! ドプッドプッ
「ああ……中に……いっぱい……出てる……許して……あなたぁ」
今までした事の無い激しい射精と快感に身体を震わせ上半身を大きく仰け反らせた。
眼の前で閃光が走る様な、星が瞬く様な強い快感に、だらしなく口が開いていく。
全ての精液を搾り出す様に繰り返される射精もやがて肉棒が震えてようやく収まった。
息を整えながら確認すると、出したばかりだというのに肉棒は全く萎える気配がない。

「続けて……」
淫蕩な表情を浮かべて響子さんが続きを促す。
それに無言で頷くと、腰を動かし始めた。
「あっ、あっ、あっ……あんっ、いいわ……いいのぉ……」
腰の振動に合わせて揺れる豊かな乳房を掴む。
鷲掴みすると形を変え、手のひらに伝わってくる感触もたまらなかった。
親指と人差し指の間から顔を出している乳首に舌を近づけ、舌で弾いて嬲り吸い上げる。
「あっ、あっ、あんっ……いいぃんっ……」
女性は身体をくねらせて、気持ち良さを伝えてくる。
乳首も勃起していて、女性も感じている様だった。
「(精神は肉体の奴隷に過ぎないっていうけどその通りなんだな…さっきまで夫に許しを請うていたこの人も目的も忘れて快楽を求める自分も…)」
そう冷静に思索にふけった途端、肉棒の弁が再び解放され、一気に放出してしまった。
ドプウッ! ドプウッ! ドプッドプッ
「あぅっ、あはんっ、ああんっ……凄い、あっ……凄いのぉ、あんっ……」
あまりの気持ちの良さに再びだらしなく口を開き、眼の前が真っ白になっていく。

 二の腕、肩、首、乳房、太腿、脹脛、指…あらゆる場所を愛撫しながらあれから出すこと2回。
最初の頃は白かった女性の肌も赤みがさし、桃色へと変わっていた。
今は腰の括れを両手で掴み、ただ我武者羅に激しく突いていた。
互いに激しく腰をぶつけ合い、呼吸を荒げていく。
汗が女性の身体に滴り落ち、それが振動でまたベッドのシーツへと流れていく。
突き入れる速度を変え、腰を激しく打ち付けた。
「あんっ、あっ、あっ、あっ……ひぁっ!」
女性の口からは許しを請う声はもう聞こえず、ただ喘ぎ、悶える言葉だけが紡がれる。
「うっ…いくっ…!」
我慢の限界が近づき、今までの大きな動きから、速度の伴った小刻みな動きに変えると、そのまま射精をした。
ドプウッドプウッ! ドプッドプッ ドプッ!
射精が終わると、ベッドの隅にあったランプが赤く光った。
「終わったみたいね、お疲れ様。はいお水。後まずは彼女から離れて」
頬を染めた響子さんはそう言うと受付を呼んだ。
肩で息をしながら、水を受け取りつつ、促されるままベッドから急いで降りた。
すると、響子さんが何かスイッチを押すと、女性の下半身にフィルムが張られた。
「これはね、特殊加工が施されていて、女性器から流れる精液を体内に押し戻す効果があるの。終わったらこのスイッチを押せば、自動的に女性に装着されるわ、覚えておいてね?」
水を飲みつつ、無言で頷いた。
「でもすごいわね、初めてで完璧にできるなんて」
受付の人が、ベッドを運ぶ背後で響子さんが今日の仕事振りを褒めてくれた。
「ただ我武者羅にしただけです、うまくいっているといいのだけど……」
「そうねぇ。結果はもうちょっとすれば分かるわ。今日の仕事はこれで御仕舞だから、少し休んだ後に家まで送るわね」
「あっ…」
「ん? どうしたの?」
しどろもどろしていると響子さんが心配そうに聞き返してくる。
「えっと…………さっき仕事が終わってまだやる気があるなら響子さんとしてもいいって約束しました」
恥ずかしさのあまり、掠れる様な声になっていた。
「………分かったわ、準備してくるから部屋で待ってて♪」
それを聞くと響子さんはこちらの下半身に眼を向けて、艶めかしく舌なめずりをすると情熱的な接吻をしてくれた。
準備の為に足早に受付に向かう響子さんを見送りながら、ただそれだけで股間の肉棒は臍まで反り返っていた。

取引先の会社を辞めた子がネット通販サイトで

この前の夜、同僚から、これ見るべし!とアドレスが届き、
アクセスすると、そこには、仕事の取引先の人で、
年末に辞めた○○さんの姿が笑顔で。

そのサイトは大手ネット通販のサイトで、
彼女の写真の横のコメントは

お花をたくさんあしらったレースを使用したカップは清楚な
感じに・・・

ランジェリーモデルとして、出ていたのです。

笑顔で、ブラとショーツだけの姿で。

胸の谷間やCくらいの形のよいふくらみ、胸の横のほくろ、
ショーツの真ん中の部分の膨らみも見えています。

ただ、生地は薄くないようで、その下は確認できません。
それがいつもなら、残念なのに、なんか今日は良かったと
感じてしまいました。

でも見てみたい!やはり。
結構明るくて可愛かったし、なんで辞めちゃうのかなって
言っていたので。

同僚と懸命に他のページに出ていないか検索しています。

26才の夏

俺もちょっと書いてみる。

俺:26歳社会人
彼女:23歳社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)


学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。
俺は言い寄られてること全然知らなかったんだけどさ。
で、ある日、俺が家に帰ったら彼女は居ない。
まあぃぃかと思って、寝たんだけど彼女は朝方帰宅。
友達と飲んでたらしい。

実は、2ヶ月以上セックスレスで年にセクロスも数回程度で、仲も悪くなってきた頃合。
普通ならメールでしたりすると思うんだけど、仲が良くないとなかなかメールしづらいんだよねw


そんで、それ以降はなんか態度がおかしいと感じて、彼女の携帯を付き合って以来はじめて調べるとパスワードかかってる。
携帯の説明書見ると初期パスワードが載ってたので、それを入れるとあっさりと解除できたw
で、調べると「昨日は楽しかったね。」とか1人の人物からやけにメールが来てるw
名前は苗字になってるから男かどうかは分からないけど、状況からして男だろなと思った。
んで、次の日に「好きな人できた?」ってなんとなく聞いてみると彼女は動揺w
色々、問い詰めると、「実は同僚の人から告白された」とか言ってきた。


それで、「今後はどうするの?」とか色々話し合って結局、結論は出ないまま。
また彼女の携帯見ればいいかと思ってたら、パスワード変更されてるw
そんな感じで2週間過ぎて、金曜日に彼女の家に帰宅しても彼女は居ない。
あれって思ったら、「今日から友達と旅行に行ってきます」みたいな置き手紙w
怪しいと感じたけど、メールもせずにほっておく。
日曜日の夜に彼女帰宅。その日は久しぶりに俺がセクロス要求したら拒まれるw
完全に怪しい。
それから一週間後に、俺が帰宅したら「今日は自分の家に帰って」とか言われる。
あまりの相手の自分勝手さに腹が立って喧嘩。結局、俺は家に帰る。
でも、様子が気になってしばらくコンビにで時間つぶして引き返してみると彼女が誰かの車に乗り込もうとしてる。
チラッと遠めで見た感じ、運転席に座ってるやつは男でしかもオッサンw
彼女は笑いながら話してるw
唖然としてる俺を遠めに車は出発。

仕方なく俺は帰宅。
喧嘩してたから一週間ぐらいは連絡取らず、彼女にも会わず。
そしたら彼女からメールで「合鍵返して欲しい」と。
俺は、とりあえず合鍵の合鍵を作製して合鍵を封筒で返却。
それから一週間して、彼女とご飯食べることに。
普通にご飯食べてて、「別れる?」って聞くと「別れたくない」って言う・
明らかに最近の行動おかしいし、問い詰めると彼女は黙る。
しばらく問い詰めて、車の一件を話すと彼女も観念して話し始める。
実は、そのオッサンに告白されたって言った時にはすでに肉体関係ありありw
「何回Hした?」って聞くと、「10回くらいかなあ」とかとぼける。

実は、友達と旅行に行ったってのも嘘で、そのオッサンとセクロス旅行だったらしい。
「フェラもした?」って聞くと「うん」て答える。
そのオッサンは32歳で、羽目鳥までされたらしいw
まあ彼女も真面目っ子だから全てそのオッサンの言いなり。
女ってセクロスまでは拒むけど、一回セクロスしたらほぼ言いなりだよね。
彼女も、オッサンの家に呼ばれてキスされそうになって拒んだらしい。
でも何度か、家に呼ばれて遊んでるうちにキスを許してしまって、キスした日に貫通w
どうも、貫通された日あたりと彼女の態度がおかしく感じた日が一致してるw


実は、キスされそうになった日に、彼女も興奮してたみたいで帰宅してから俺にセクロスを要求してた気がする。
でも、その時は既に仲が悪かったし俺は拒んでたw
それが浮気する原因になったのかもね。
浮気されたくなかったら、ちゃんとセクロスしてあげないとダメだぜw
まあ、そんな感じでしばらく距離を置こうって俺が言ったんだけど、彼女は泣くw
そんで、一週間後にたまたま有給がとれて俺はある計画を実行する。
平日に彼女が仕事に行ってるときに彼女の家に行ってみようとw
彼女も俺が合鍵の合鍵作ってるとは知らないだろうしw


んで、平日の昼過ぎに彼女が居ないことを電話で確認して彼女の家に侵入w
それまでは普通に出入りしてたのに、さすがにこっそりと人の家に入るのはかなり緊張しましたw
もし、彼女が居たらどうしようとか思ってたけど居なかったのでとりあえずは一安心。
一ヶ月振りぐらいなんだけど、なんだか一ヶ月前とは部屋の空気感が違うっていうかそんな感じ。
彼女は、そのオッサンは家に入れたことが無いって言ってたけど、さすがにそろそろ入れてるんじゃないかと思って計画実行。
まず、ベッドチェック。別に普通でした。
一通り部屋を見渡して、別に変わってるところは無し。
一安心というか、がっかりというかw


で、彼女が帰ってきたらヤバイし帰ろうとしたんだけど、トイレに行きたくなってトイレで用足しw
そんで、何気なくトイレ近くの洗濯機が気になって・・・。
中を恐る恐る覗いてみると、彼女のブラとパンツと一緒に見慣れない男物の靴下が目に入ったw
ちょっとガサゴソしてみると、俺のではない派手なトランクスがまぎれてる。
あのオッサンのか?どうみても派手すぎ、というかダサいw
正直、パンツ見つけた時は心臓バクバクでしたがw
これって、昨日、泊まりで絶対ヤッてるだろ?というのが容易に想像できるよね。
で、部屋に戻ってごみ箱をガサゴソすると、出てきましたよ。
ティッシュでくるまれた精子入りのブツがw


しかも、3つもw
これって、数日分?って思ったけどゴミ箱には他にごゴミはほとんど入ってなかったし、たぶん昨日3回したってことだろw
俺の彼女がEカプ美乳だからって、やりすぎじゃね?とか思ったけど、俺も付き合い始めの頃は、その美乳が良くて毎日ヤッてたからなあ。
てか、俺が居なくなったら早速、男を部屋に入れてヤッてるのも凄いよな。
普段は真面目で、「浮気とか信じられない」とか言ってた子なんだよ?
でも、押しに弱いMっ子だから仕方ないのかな~とか考えつつ、その状況に興奮してオナりましたw
今まで一緒に住んでた部屋で、つい昨夜、見知らぬオッサンと彼女がヤってたんだよ?
これがきっかけで俺のNTRフラグが立ってしまったんだよね。


で、結局その彼女とは別れてしまったんだけど、別れた後にもたまに彼女の部屋に侵入してましたw
それから1~2週間後にも確か行ったと思うけど、その時は電コケが部屋に無造作に置かれてあってビビッたw
俺は今まで、そんなの使ったことなかったから初めて見てカルチャーショックを受けたよ。
ロータとかカワイイやつじゃなくて、モロ亀頭のやつ。
それで元カノが開発されてると思ったら、マジで鬱勃起だろw
しかも、羽目鳥されてるとか言ってたしさ。俺が知ってる清楚な彼女からは想像できねーって感じ。
そのオッサンは結構、金持ってるらしくてそこに惹かれた部分もあるとか元カノは言ってたよ。
その時は、やっぱり金だよなーって思った26才の夏(去年の話)の出来事でした。

おわり。

罪な悪趣味教員

某中学校の教頭でほどなく校長になる教員です。
これまでの悪行を考慮すると教師とは言い難い悪教員でした。
赴任した中学校の母親や同僚教員との淫行は日常茶飯事でした。
いい思いもしましたが世の中に生まれず闇に葬った子供は数人います。
生徒の母親、同僚、同僚の奥さんとの淫靡な思い出回想です。

中学生の父兄は子供のより良い進学を望み教員にいろいろな接触をしてきます。
贈り物や飲食会を開催し教員との接触を図ってきました。
美味しそうな母親は成績の手心や内申書のことを話すとほとんど股を広げ生膣深く私の
精液を受け入れてくれました。
男子生徒の母親で30代半ばの良美がいました。
父親は近くの大手工場勤務のブルーカラーでした。
美味しそうな色気のある肢体で美人な母親なのでいつものように子供の成績を話題に良美に
近づきました。
隣町のカラオケで良美に成績や内申書は教師しだいと話すと少し考えて
「分かりました」と私の陰茎を引き出し即フェラを始めてくれた。
良美の下着を剥ぎ取り生膣を舐め回すと艶声を出し始めたので
「場所を変えましょう」と近くのラブホへ移動した。
良美は旦那の不規則な仕事で欲求不満だったようでクニリングスに敏感に反応し大きな艶声を出した。
69でフェラも優しくタップリと味わうように続けてくれた。
陰茎を良美の生膣にあてがうと
「ゴム お願い」と言ってきたが無視し生で挿入した。
良美に生で挿入した時の締りの良さと大きな艶声に刺激され正常位・屈曲位で良美の生膣深く不覚にも気持ちよく射精してしまった。
「少し危ないかも知れないのよ」と言い出したが
「成績を何とかするよ」と言うと納得してくれた。
子供の定期試験が終わると必ず良美から連絡がありラブホで良美の生膣を味わった。ゴムを着けることもなく安全日は奥深く中だしし危険日は口に出し飲ませお掃除フェラをさせた。
人妻良美への生中だしは最高に気持ちいい。
良美はセックスのたびに歓喜のエクスタシーを貪るように求めしがみつくと大きな艶声を出し仰け反り始める。
「良美 中に出すぞ」
「イッ 中に イックゥ~」
口内射精と精飲は「旦那にもしたことがない」と喜び良美は逢瀬のたびに淫乱になっていった。
2年3学期の時の逢瀬で良美が
「今日はあぶないの」と言っていたが
逢瀬のたびの生膣奥深くへの中だしでエクスタシーを覚えた良美はゴムなしで
大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「良美 いく」と告げたが力いっぱい腰にしがみつくので
「中に いくよ」
「ダメッ イックゥ~ アッ アアッ~」
危険日の良美の生膣深く歓喜のエクスタシー精液を勢いよく注ぎ込んだ。
「アッ アアッ イッイイッイクッ できちゃう~」
良美は生膣を押し出しすべてを奥深く受け入れ仰け反った。
「ヤバイかも」と言いながら良美の淫靡な肢体と生膣を弄んだ
3年の春、良美から「生理が遅れてる」と連絡が来た。
ラブホで良美の中に精液を気持ちよく注ぎこむと
「産めないものね」と2回目の精液をエクスタシーの中生膣奥深く受け入れてくれた。
良美との不倫は続き子供の進学決定を控えた年末良美の淫靡な体を美味しく味わった。
「成績はだいじょうぶだよ」と告げ
良美の生膣深くエクスタシーの中激しく射精するために思いっきり突きまくると
「すっすごいっ」
「良美 中に いくっ」
「イッイクッ~ イクッ~ 外で~ アッ アアッ~」
と言いながらしがみつく良美の生膣奥深くに激しく射精した。
「またできたら どうしよう」
良美は少し不安顔になったが満足げに微笑み帰って行った。
そして入試も終わり合格の連絡とともに良美から「また生理が遅れてる」と
連絡がきた。
子供の卒業式の日に「もうお仕舞いにしましょうね」と。
良美は2度妊娠したが産む事はなかった。旦那の子かもしれないが・・・

3年生を送り出し人事異動で転出先に着任すると以前同じ学校にいた同僚にあった。彼の奥さん由美は年上の教員で職場結婚し退職、専業主婦していた。
食事に誘われ遠慮なくワインを持ち同僚宅へ押しかけ昔話に花が咲いた。
夏休みに由美から「相談に乗って欲しい」と突然連絡が来た。
「旦那の様子がおかしいの。カンなんだけど外に女がいるみたい」
「調べてみるけれど結果は話さなくてはいけないかな?」
「教えて欲しいわ」
夏休みで教員は羽を伸ばし易い時である。
案の定、同僚は生徒の母親との不倫にのめり込んでいた。
2人の逢瀬の行動パターンも利用するラブホも確認した。
由美になかなか結果を話せないでいたら連絡が来た。
同僚宅に行き
「驚かないでほしい」と前置きして結果をすべて話した。
「今日、彼は出かけているよね。生徒の母親とラブホにいると思うよ」
「やはり」と言いながら由美は大粒の涙を流し始めた。
「じゃぁ 帰ります」とソファーから立ち上がると急に由美が抱きついてきた。
「帰らないで お願い」
そのままソファーに倒れこみ由美との不倫が始まった。
旦那が相手をしてくれない欲求不満な由美はクニリングスに素直に反応した。
フェラを要求すると
「久しぶり 美味しいわ」
陰唇と舌でたっぷりと味わってくれた。
ソファーで足を大きく開かせ生膣に硬いままの私自身をあてがい
「入れるよ」
「そのまま きてっ」
由美の生膣深く届くようにすべてを押し込んだ。
「アッ アウッ イイッ~」 
程よい締りを確認しながら生膣を突きまくった。
側位、バックと由美は嬉しそうに腰を振ってくれた。
屈曲位で射精に向け動きを速く激しくすると
「イッ イクッ イクッ~」 
大きな艶声としがみつく由美に誘われ
「中に イクッ」
遠慮なく気持ちよく由美の生膣深く精液を注ぎ込んだ。
2回戦は夫婦のベッドで由美のフェラから騎乗位、バック、屈曲位で生膣奥に余裕の中だしで精液をたっぷり注ぎ込んだ。
「今日はだいじょうぶよ」と由美が微笑んできた。
由美も生中だしで歓喜のエクスタシーを覚え始め時々「癖になる」と抱きついてきた。
安全日はすべて中だし、危険日は外だし顔射や口内射精で由美との不倫を楽しんだ。
そして禁断の危険日に淫乱由美が腰にしがみつきながら
「中に 中に頂戴っ」と叫ぶのでそのまま生膣深く射精した。
「だいじょうぶ」
「わからない でも中に欲しかったの」
当然生理が遅れていると連絡が来た。
「堕ろすわ ピル飲むわ」と言う由美と転任まで不倫セックスを楽しんだ。
旦那は今も知らないだろう。由美と私の歓喜の絶頂中だし不倫を。

夫婦で教員は珍しくないが勤務先が別々ですれ違い夫婦が多くいろいろと問題があるようだ。
定期試験の採点や書類整理で夜遅くなることは当たり前の職場。
既婚女教員を送ることもしばしばで時に旦那への愚痴を聞くこともあり親密感が増した時教員の慰安旅行があり参加した。
アルコールが入ると年配教員らの淫らな行為も無礼講らしい。
旦那の愚痴を言っていた女教員多恵から声を掛けられ宴会場を抜け出し夜風に当たりに言った。
旦那とはレスと言い出した。
多恵に誘われお茶を飲みに部屋に入るとナント先客2人が艶声を出しながらセックスの真っ最中であった。学年主任と先輩女教師であった。
多恵も驚いたが覗き見ることにした。
他人のセックスを生で見るのは多恵も初めてで酔いが覚めてしまった。
バックで生中だしで2人のセックスは終わった。
部屋をそっと抜け出し展望室横の個室に多恵を連れ込んだ。
「ビックリしたね 興奮しちゃったよ」
先ほどの情景に勃起したままの私自身に気付いた多恵がフェラを始めた。
「おっおお いっちゃうよ」
「いいわ そのまま出して」
「イクッ」
多恵の口内にすべての精液を吐き出した。
「ウグッ ウッ ウウッ 美味しい」
多恵はすべて飲み干してしまった。
後日談であるが学年主任と先輩女教員はともに不倫が発覚し離婚しいっしょになったがやはり上手くいかず離婚したらしい。
多恵とは慰安旅行から帰ってから仕事帰りにラブホで生膣深くへの生中だし
不倫セックスを堪能した。
多恵の危険日に中だししたが生理がきたのでピルを飲み始めた。
いつも多恵の生膣深く勢いよく精液を注ぎ込み続けた。
「もう こんな体にしたのはあなたよ」
仰け反り生膣を締めながら精液すべてを奥深く飲み込む多恵は淫乱教師そのものであった。
多恵とのセックスが一番相性がよくゴムを一度も使わず淫靡なエクスタシーを味わい続けた。
彼女とは私が転任しても時々会い多恵の生膣の感触を旦那に代わって確認している。
校長になると人の目が厳しくなり動きづらくなる。
今までの業務上の女体遍歴は他言できないが発覚しなかった幸運に感謝している。
しかしチャンスがあれば・・・
生膣深く大きな艶声を聞きながら精液を注ぎ込む歓喜のエクスタシーは止められないね。



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