萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

同窓会

人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~

相変わらず長いです…そして文章も下手です。
読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。

結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。
主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。
主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに
主人もほとんど求めてこなくなりました。
私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。
その方が楽だったのです。

そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。
ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし
いと思いましたが…
連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは
ハゲにデブばっかりだよ(笑)」
今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」
そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に
旧友に会いたくなりました。

そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から
見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…
私は「気持ち悪いこと言わないで!」と少し嬉しかったのと恥ずかしさを
隠すように怒り口調で言いました。
「じゃー参加にしようかな。みんなおじさんにおばさんだよね」
そう言って参加の連絡をすることにしました。

現在、北海道に居る私は同窓会のために都心へ帰らなければいけないので
せっかく帰るならと同窓会のある一週間前から実家へ帰ることにしました。
行く日が近くなるにつれ主人は「行かせたくないな」「同窓会での浮気っ
て多いらしい」そんなことを言い出しました。
何を言ってるのだろうと私は少しイライラした感じで
「40過ぎのおばさんに誰も興味示さないよ」
「私が浮気すると思ってるの?なに考えてるの?」
と少し冷たく言いました。

当然、私自身もそんなことはあり得ないし、主人以外の人となんて考えた
こともありませんでした。
ただ、今思えば少し何処かで何かを期待していたのかもしれません。
出席するためのスーツを買った日にレースののピンクで可愛い下着も買っ
てました。

実家へ帰ってきて、今でもたまに連絡を取り合ってる女友達Sちゃんと同
窓会の前に会おうということになり夜に待ち合わせをし飲みに行きました。

Sちゃんと飲みながら昔話で盛り上がっていると、そこへ幹事のY君がや
ってきました。Sちゃんが「Mちゃん帰って来てるよ」と誘ったそうです。
さらにY君が他にも声を掛けようと連絡を取りO君とI君も合流。
確かに男の人3人ともすこしハゲててお腹も出てるおじさんって感じでし
た。それを考えると私の主人はカッコイイかもと思いました(笑)
ちなみにSちゃんとY君とO君とは高校まで同じでした。

Y君「Mちゃん太ったって言ってたけど全然だよ。うちのカミさんは化け
   たよ。見られないくらい(笑)」
私 「そんなこと無いよ。お腹なんて見せられないくらい」
I君「えー、それなら見せてみてよ。俺とどっちが出てるか比べよう(笑)」
O君「高校のときに比べるとMちゃんオッパイ大きくなったね。同窓会で
   みんなの注目だよ。きっと(笑)」
Sちゃん「そうだよねー大きい。私は小さいから主人が文句言うよ。パイ
     ズリ出来ないって(笑)」
私 「・・・Sちゃん、酔ってるぅ?(苦笑)」
Sちゃん「Mちゃんのオッパイ、私に分けて~」

そう言って、私のオッパイを揉みだすSちゃん
確かに私は体の割にはオッパイが大きいかもしれません。主人と付き合い
始めた18才の時はBカップ。結婚する頃にはCカップ。
1人目の子供が出来てからはDカップ。2人目が出来たときにはEカップ
になっていました。アンダーは変わっていないので乳房だけが成長し続け
た感じです。

Y君「Sちゃん、エロモード入りました!(笑)」
O君「Mちゃん、引いてるじゃん」
Y君「Sちゃん、飲むといつもエロくなるんだよ(笑)」
I君「でもほんとMちゃんのオッパイはそそられるわ俺にも揉ませて(笑)」

そんな時にSちゃんが私の服の胸元を引っ張りました。
私は慌てて抑えたのですが…

Y君「おぉー!いいもの見せてもらった!」
I君「谷間しっかり見させていただきました!俺の挟んでもらいてぇー(笑)」

3人ともギラギラとした目でわたしのオッパイに視線を向けていました。

私も場の雰囲気もあったのでしょう。
私 「I君、挟んであげようか?でも主人専用だから駄目ー!(笑)」
I君「えー!旦那のいつも挟んでるの~?」
私 「いつも主人の挟んであげてます(笑)」
Y君「羨ましい。Mちゃんにパイズリしてもらえるなんて旦那は幸せ者だな」
O君「俺してもらったこと無いから羨ましいわ」
私 「いや、冗談だから~」

そんなことを言ってるときにドサクサに紛れてI君が私のオッパイを指で突き
ました。何故か私はその時、気がつかなかったふりをしてしまいました。
何気なく横に座っていたI君の股間が視界に入ったのですが、スラックスの
上からでもわかるくらいに勃起していました。

そんなことを笑いながら冗談ぽくしていたので、飲んでる席ということもあり
そんなにいやらしいとも感じませんでしたし、年齢的なものもあるのでしょう
か、意外と平気で猥談に盛り上がってました。

その日は0時近くまで飲んでいたので、みんなも明日は仕事ということもあり
そのまま解散となりました。

同窓会当日、深い意味も無く新しい下着を着けてスーツを着て出かけました。
会場は某ホテルで2次会も同じホテル内でした。

さすがに小学の同窓会となると誰が誰だかわからない状態です。
30人ほど集まりました。そんな中で知ってる顔といえば、前もって会った3人
とSちゃん。すぐに皆は合流。そこにI君と仲がいいT君、Sちゃんと今でも
付き合いのあるAちゃんも加わり7人で昔話やそ後の話や旦那や奥さんの話、
子供の話で盛り上がりました。

2次会もほとんどの人が参加し、中学まで一緒だったE君も仲間に加わりその
頃には8人ともみんなも酔った勢いで何でもありの会話。
この歳になると夫婦の仲は冷めるとか、夜の生活も全然ないとか。
誰々が不倫してるとか色んな話になりました。
私も調子に乗って、主人しか知らないなど話していました。

そんな中、SちゃんとY君がなんとなくいい雰囲気に…それを見ているとI君
が「あの二人、たぶん出来てるんじゃないかな?たまに2人で会って飲んだり
してるって聞いてたけど、飲んでるだけじゃない気がする(笑)」
そんなことを言っていました。

2次会もお開きということで、8人とも名残惜しいというのもあり3次会に流
れることにしたのですが、I君とT君が今日は泊まっていくつもりだったので
ホテルに部屋を取っているから部屋でやろうということになりました。
みんなでお酒などを買いに行き、部屋に行ったのですがツインでありながら、
けっこう広めの部屋でした。
3次会が始まって30分もしないうちにAちゃんに電話。どうやら旦那さんが怒
ってるみたいということで帰ることになりました。Y君が駅まで送ってくると
一緒に出て行きました。
私、Sちゃん、I君、T君、O君、E君の5人で飲んでいるうちにSちゃんに
対して男の人たちがはやし立てるように猥談に…
Sちゃんも調子に乗って、みんなのオチ○ポを触りだしたり、握っってみたり。
「あー!硬くなってる~」とか笑いながら言っていました。
男の人たちは特に悪乗りすることなく紳士的に笑って流してました。
そしてSちゃんの暴露話。やっぱりY君と関係を持ってたみたいです。

その時、私は主人のことを考えてました。何してるかな?とか。
するとSちゃんに電話。どうやらY君からのお誘いの電話だったみたいです。
Y君はAちゃんを送りに出たのをきっかけに、そこからSちゃんと2人で抜け
出すつもりだったみたい。Sちゃんは嬉しそうに出て行きました。

私も女性が一人も居なくなったこともあり帰ろうと思いました。
すると「花が無くなるのは寂しいから、もう少し付き合って」とか「久々に北
海道から来たんだからゆっくりして行け」とか皆に止められました。
私もさっきSちゃんが悪乗りしてても紳士的に振舞っていた人たちだったし、
もと同級生という安心感で、もう少し残ることにしました。

そのうちお酒が無くなりT君、O君、E君で買いに行くことになりました。
残ったI君と私は北海道の話など普通に話していたのですが、急に酔いがまわ
りだしたのか具合が悪くなってきました。
I君は心配してくれている様子で洗面所に連れて行ってくれて背中を摩ってく
れたりしました。
それでも頭の中がグルグル回るような感じで、体にも力が入らないような感じ
で座り込んでしまいました。I君は私に肩を貸してくれて取りあえずベッドへ
横にしてくれました。
意識がもうろうとしている中で、I君が「少し楽にするといいよ」と言いなが
ら上着を脱がし、ブラウスのボタンを2つほどはずしました。
完全に胸の谷間が見えていると思いながらも「いや」と一言言うのがやっと。
とにかく辛かったです。
いつの間にかI君が私の後ろに。私の上半身を抱き上げ自分に持たれ掛けさせ
、オッパイを下から上に持ち上げるように揉んできました。
体に力が入らない私はされるがままで「いや、やめて」と声にならないくらい
の小さな声で言いましたが、今度は残りのブラウスのボタンを外しはじめまし
た。I君は「楽にしようね」と耳元で言いながら外します。
ブラウスから私のピンクのブラジャーで覆われたオッパイが丸見えです。
私は抵抗しようと体を動かすのですが、力なくクネクネと動かせる程度でした。
お酒に何か入れられた?その時にそう思いました。

ブラウスを全部脱がされ、スカートのフォックを外ずされファスナーを下ろされ
掛けたときに買い物に行っている3人がワイワイと話しながら帰ってきました。
私は「助かった!」と思い「助けて」と言ったのですが、帰ってきた言葉は…

T君「なんだよーI!一人で勝手に始めてるしぃ勝手に始めるなよって言ったの
   に!」
O君「順番はジャンケンで決めるって言ってたじゃん」

E君「Mちゃんのオッパイほんとにデカイ!やばいよ我慢できないよ!」

I君は私のオッパイを揉みながら、「取りあえず脱がせちゃおう」そう言ったか
と思うと、男4人が私に群がりスカートを脱がされストッキングも脱がされ、下
着だけの姿にされました。
I君「Mちゃん、下着に気合入ってるね。もしかして期待してた?(笑)」
私はこの状況に恥ずかしさと男4人という怖さとで何も言えず顔を伏せるのがや
っとでした。

T君が私の両足を無理やり広げて「レースのパンティーから毛が透けてるのって
そそられるね」そう言ってじっと見つめています。

I君「まぁ~じっくり楽しもうよ。Mちゃんも楽しんじゃえばいいんだよ。同時
   に男4人なんてめったにないよ」

そういってブラジャーを外しました。わたしのオッパイが男4人の前にさらけ出
され、その瞬間に男4人が「おぉー!」と歓声をあげます。
手で隠そうとするのですがI君が腕を押さえつけます。

私は泣きながら「やめて、お願い」と言うのですが笑いながら「柔らけぇ」とか
「すげー!」とか声を上げながらオッパイを揉んだり乳首を摘んだり引っ張った
りして聞いてはくれません。
ただO君が「Mちゃん、ごめんね」と言ってたのを覚えています。

私はこれからされることを思いながら主人に申し訳ないという気持ちでいっぱい
でした。ですが心では嫌で反抗したいと思っているのですが、体は反応してしま
います。乳首を指で転がされたり引っ張られるとビクンとしてしまいます。
「乳首立ってきたから感じてるんじゃない?」「コリコリしてきた」そんな言葉
を言われると恥ずかしさで余計に感じてしまいます。
I君とE君が私の乳首を舐め始め吸ったり、たまに噛んだりされると、気持ちで
は気持ち悪いと思いながらも「あぁ~」と喘ぎ声が出てしまいます。
そうされていると股間に何かを感じました。

T君がショーツの上からオマ○コのたて筋に沿って指を動かしているのです。
O君は私の内股を摩っています。そのうちT君の指の動きが激しくなり、強く
割れ目に指を入れてきます。たまにクリトリスに擦れるとやはり体が反応してし
まいビクンとなります。
T君 「なんか湿ってきたよ・・・Mちゃん感じてるんじゃない?」
O君が鼻息を荒くして私のオマ○コに顔を近づけます。
T君 「O、女性経験少ないんだろう?Mちゃんのオマ○コ早く見たい?」
と言いながらショーツの脇に指を掛けてずらし、私の濡れたオマ○コをO君に見
せて喜んでます。
見られているかと思うとオマ○コが熱くなってきます。
そして、T君が「そろそろ脱ごうか!」と言ってショーツに手を掛け下ろしました。
「すげー!濡れ濡れ!」とT君。
O君は「感動!Mちゃんのオマ○コ毛が薄いから丸見え。うちの奴なんか毛深くて」
T君「旦那だけしか知らないせいかオマ○コも綺麗じゃね?」
そう言うと、乳首を吸っていた2人が「どれどれ」と言いながら私のオマ○コを覗き込みます。

元同級生である男4人に主人と産婦人科の先生にしか見せたことのないオマ○コ
を見られてると思うと恥ずかしさでいっぱいでした。
両足と両手を押さえられ、それでも腰をクネクネと動かし抵抗するのも空しく、
オマ○コを広げられ、じっくりと4人に見られてしまっています。
「クリトリス小さいね」「ビラビラも小さいよ」「これ尿道?」「穴も小さくね
?」「お尻の穴綺麗だね」恥ずかしいことばかり言われます。
そして皆が全裸になり、私の前に4人のオチ○ポが…主人のしか見たことがなか
ったのですが、このとき正直気持ち悪い、汚いとしか思えなかったです。

T君が「記念撮影だ」といい他の3人で私を押さえつけ、両足を広げられた姿を
スマホのカメラで何枚も撮られました。
それを私に見せ付けて「よく撮れたよ。ネットに公開しちゃう?」と笑いながら
T君は言います。
見るとオマ○コもアナルも丸見え。顔は伏せたのですが私を知っている人が見た
らすぐわかってしまうような画像です。

I君が「嘘嘘、公開なんてしないよ安心して。Mちゃんもここまで来たら楽しもうよ。ね!」

その言葉が私には安心ではなく脅迫に近いものに感じられました。
言うとおりにするしかない。反抗しても無理。ここまできてこれ以上何もされな
いなんてあり得ない。諦めに近い気持ちでいっぱいでした。

それからは、私の体中を4人の男が触ったり舐めたり。それでも最初は無駄な抵
抗を試みていましたが、徐々にわたしも抵抗することを止め、されるがままにな
っていました。常に主人のことが頭に浮かび自然と涙が流れてました。
主人の優しい顔。言葉が頭の中を駆け巡ります。そんな状態なのに…体は感じは
じめるのでした。

意識が少しずつはっきりして来て現実に戻ってその光景を見ると男4人が私の体
を弄んでいます。体の感覚も戻ってきました。
そうすると体の感覚がはっきりしてきて、4人の愛撫が感じてきてしまうのです。
オッパイを揉まれながら両乳首を舐められ吸われ、オマ○コを舐められ、クリト
リスを吸われ、お腹や足を摩られ舐められ…その光景と感覚が一気に私を襲い、
絶頂に達してしまいました。きっと大きな喘ぎ声を出していたのだと思います。

「Mちゃん、エンジンかかってきたね」
「これからが本番だよ。もっと楽しもうね」
「あの真面目だったMちゃんのこんな姿見れると思わなかった」
「すげー感じまくってるなー、本当は淫乱だったとか?」
「Mちゃんとこんないい思いできると思わなかった」
「ゴム買ってきただろ?」「あ、忘れた・・・」
「まじか!今更だよなー生でしちゃう?外だしでさー」
「ウェットティッシュはあるんだろう?」「3個パック買ってきたから!」
「妊娠させちゃまずいしね」
「じゃんけんしようぜ」
「最初はグー、じゃんけん・・・」

そんな4人の話声を聞いていました。
みんな計画的だったんだ。セックスされちゃう。私って馬鹿だと思いながら絶頂
に達した私の頭の中は徐々に白くなっていくようでした。

そんな状態のわたしの手に何かを持たされます。硬くなったオチ○ポです。
両手に持たされました。私は何も考えずそれを握り扱きました。
I君がオチ○ポを私の顔の前に持ってきて「しゃぶって」と言ってきました。
見ると主人よりも毛深く黒くて汚いオチ○ポ。先が我慢汁でテカテカになってい
て我慢汁の雫が今にも垂れ落ちそうになっています。
私は思わず「嫌っ!」と言って口を硬く閉じました。
I君は「そんなこと言わないでさー」そう言いながら私の口元に我慢汁のついた
オチ○ポをグリグリと押し付けます。

それと同時にオマ○コに何かが当り、はっ!と見るとO君がオチンポを私のオマ
○コに挿入するところでした。慌てて足を閉じようとしましたがO君のオチ○ポ
が抵抗もなく中に入ってしまいました。それだけ私も濡れていたのです。
その瞬間に他の男達が「貫通おめでとう」とはしゃぎました。
私が主人以外の人のオチ○ポを受け入れた瞬間でした。悲しいとか嫌という気持
ちよりも主人以外のオチ○ポが入っていることに逆に興奮してたのかもしれません。

O君が動かしながら「Mちゃんの中、変だ。何か動いてるみたい」そう言いなが
ら無心にピストンを続けます。奥に当るたびに私は苦しい声をあげてしまいその
瞬間を狙ったかのように、少し開けてしまった口にI君の我慢汁だらけのオチ○
ポが入ってきました。慌てて口を離そうとする私の頭をI君は押さえつけ、「さ
っきのオマ○コ全開の写真、ご主人に送ってみる?」と…
私は観念してI君のオチ○ポを受け入れました。我慢汁の変な味がしました。
主人の我慢汁は全然嫌じゃなく、むしろ好きなくらいなのにとても嫌でした。

O君に突かれながらI君のオチ○ポをしゃぶり、両手でT君とE君のオチ○ポを
握ってしごいてる。。。もう悲しい、怖い、嫌だ、汚いそんな感情は無くなって
いました。

そのうちO君は「うぅ」っと言うと果てました。しかも私の中に白い精液を大量
に注ぎ込みました。
皆に「中出しはやばいだろ!」「中出しするなよな!なに考えてるんだ」
「Mちゃん妊娠したらどうすんの?馬鹿か!」
「だからお前が一番は駄目なんだって」
色んな罵声をO君は浴びせられ「ごめん」と言いながら私のオマ○コから溢れ出
る精液をティッシュで一生懸命拭き、中に指を入れて掻き出していました。
元々O君は4人の中でも気が小さく優しいところもある人だったので、みんなに
責められているO君が可愛そうに思えました。
ついつい「もうそろそろ生理だから大丈夫だと思う」と私はポツリと言ってしま
いました。
みんなは「え、そうなの?なんだ大丈夫なのか」「マジで心配したわ、Mちゃん
妊娠させちゃったらどうしようかと思った」と言ってました。
その時、私は一応そんな心配はしてくれるんだ。根っからの悪じゃなかったのか
と少し思ってしまいました。
「ってことは中出しOK?Mちゃん中に出してほしの?」とニヤニヤとI君。
「Mちゃんから中出しOKでましたー!中に出して欲しいそうです!」とT君。
「確かに今の発言は中に出して欲しいと取れるねーMちゃんも好きだなー」とE君。
ゴムアレルギーで使われると数日間も歩けないくらいにオマ○コがかぶれてしま
う。そんなことは言えないし…
私は無言でいました。

冷たい感触がオマ○コや周りに感じました。ウェットティッシュで拭いてるよう
でした。休む間もなく、E君とT君がまた私の体に触れ愛撫してきました。
抵抗もせず愛撫されるのに身を任せ感じてしまっていました。

次に挿入してきたのはI君でした。落ち着いて行為を受け入れてみると色んなこと
を考えていました。
I君のオチ○ポはキツク感じるけど奥に当らない。太くて短いのかな?とか、O
君のは奥に当ってたよな?長いのかな?O君の精液残ってるのに嫌じゃないのか
な?とか…

I君に突かれながら、T君のオチ○ポをしゃぶり右手にはE君のを握って扱いて
いました。O君は控えめに私の左オッパイを触っていましたが、T君が「駄目だ
くすぐったい」と自分から離れ「O、お前また大きくしてもらえ(笑)」とO君
と交代しました。O君は果てたせいでオチ○ポがだらんと垂れ下がり小さくなっ
ていましたがオチ○ポの先からは精液の残りが垂れそうになっていました。
そのオチ○ポを私の口元に持ってきて「お願いします」と一言。
えいっ!という気持ちで精液が付いているO君のオチ○ポを咥えました。
主人が望んでもお掃除フェラなんてしたことがなかったのに…
精液が嫌ということではなく自分の中に入っていたオチ○ポをしゃぶるのに抵抗
がありました。それよりも主人にそんな女と思われるのが恥ずかしく嫌で拒んで
いたのかもしれません。

O君のオチンポは最初はくすぐったがってたけど、すぐに私の口の中で大きくな
りました。やっぱり長いです。でも細いかな?
変な味もしました。O君の精液と私の愛液が混ざった味なのでしょうか?
それともウェットティッシュの味?
I君も「Mちゃん締め付けるわ!ほんとに中が動いてる」そう言いました。
他の人は「Mちゃん名器なんじゃないの?」そんなこと言ってました。

確かに主人も同じ事を言ってました。中が気持ち良い。すごい締め付けて痛いく
らいですごく良いって。昔はよく主人が中に挿入して動かず、私が中を動かした
り入り口を締め付けたりして主人が喜ぶようにしていました。
主人も「絶対できないけど、出来ることなら他の男にも試してもらいたいくらい
Mのオマ○コは気持ち良い」そう言ってくれていました。

I君がイクときにはお腹に出しました。「失敗、オッパイに出したかったのに」
とか言いながら。自分の精液をきれいにした後、I君は「ちょっと休憩」と言っ
てソファーで私と男3人が絡んでいる様子を眺めていました。

次はT君で私のオマ○コの周りをオチ○ポの先で愛撫しながらゆっくりと入れて
きました。焦らすタイプなのでしょうか?ただ入れてから1分しないで果てたと
思います。T君も私の中に精液を注ぎました。
言い訳なのか「Mちゃんのオマ○コ本当に気持ちよすぎてイッちゃったよ」そん
なことを言ってました。
私はほとんどT君のセックスには感じることもできず、それよりもE君やO君の
愛撫の方が気持ち良かった気がします。

最後はE君なのですがT君の精液が思ったよりも多く、私のオマ○コから掻き出
しても次から次へと出てくるようで、「早くしろよ」と言われながら必死で時間
を掛けて綺麗にしていました。
綺麗にしてる間、私はクリトリスに当るたびに腰をビクンと持ち上げE君の乳首
を引っ張ったり、オッパイを強く揉まれると感じてしまっていました。
O君はオチ○ポから我慢汁を垂れ流し、私の左乳首にそのオチ○ポ先を擦り付け
て気持ちよさそうにしていました。

E君がわたしのオマ○コを愛撫してクリトリスを責めてきます。しかもアナルの
入り口も指で愛撫するのです。「お尻はやめて」という私の言葉など無視するよ
うに両手を使って。それと同時にT君とO君が体中を触りクリ派の私はE君が挿
入する前に2度目の絶頂を迎えてしまいました。
私のオマ○コもまた濡れ濡れになり、最後のE君は挿入してきました。
イッたばかりの私のオマ○コに入れて激しく動きます。私はわけのわからないま
まにすぐに3度目の絶頂に達しようとしていました。
「いやいや、イッちゃうー。いやいや!」と声を上げてしまい3度目を迎えました。
E君も「すげー締まる、Mちゃん気持ちいいわ」と言うとすぐに「イク!」と言
ってオチ○ポをオマ○コから抜き私の顔に精液を掛けました。

周りからは「お前、AVの見すぎ!」と言って笑っていました。
E君は「うちの奴は顔射も口内射精もさせてくれないんだよ」
そんなことを言っていました。
私は口を硬く閉じ、目つぶりました。生温かいものが顔にかかり主人のとは違う
臭いにおいがしました。精液まみれのオチ○ポの先を私の頬に擦り付けているよ
うでした。さらにE君は精液を指で掻き集めながら、私の口の中に無理やり入れ
ようとしましたが私は首を振って嫌がりました。それでも少し口の中に入ってし
まい慌てて出しました。
その後、諦めたのか。ティッシュとウエットティッシュで顔を拭いていました。

T君もE君も疲れたのかI君と同じくソファーの方へ休みにいったのでしょうか?
お酒を飲みながら3人で何か話しては笑っていました。

3度も絶頂を迎えぐったりとしている私にO君がまたがってきました。
「Mちゃん、パイズリしていい?」そう言いながらオッパイの間に再び大きくな
ったオチ○ポを挟み、両脇から私のオッパイを寄せて動かします。
とても気持ちよさそうな顔をしながら必死に動いてましたが私は何も感じず、そ
うしているうちに主人のことを考えてしまいました。すると自然に涙が出てきて
泣いてしまいました。
それを見て、O君はパイズリを止めました。オッパイの間はO君の我慢汁でヌル
ヌルになっていました。きっと私がパイズリされているのが嫌だとおもったので
しょうか?自分でオチ○ポを扱きながら、私の乳首に先を擦り付けて、私の乳首
に射精しました。私も少し感じ乳首を立たせていました。生温かいO君の精液が
オッパイから垂れ流れるのを見ながら、私はO君のオチ○ポを握って精液を搾り
出してあげ、そして口で精液を吸いだしてあげました。O君も私がする行為に少
し驚いていました。
気弱な感じが同級生なのに年下に見えたことと、何か私に気を使っていることが
他の3人とは違うように見え、ほかの人より少し良い気持ちにさせてあげようと
何故か優しくできました。O君の精液はそんなに嫌じゃなかったです。
でも、主人の精液ほどでもないですけど…

4人とも休憩に入ったのか、私はそのままにされO君がシーツを上に掛けてくれ
ました。シーツに潜り込み主人のことを想いながら泣き、私は寝てしまいました。

30分くらい寝たのでしょうか?起きると4人はソファーともう一つのベッドで寝
ていました。私は今がチャンスと思い静かにシャワーを浴びにいきました。
体のあちこちが精液なのか我慢汁なのかカピカピになっていて気持ち悪かったで
す。シャワーで念入りに洗いました。とくにオマンコは中まで指を入れて洗いま
した。たっぷりとボディーソープを使い体を洗い、髪の毛も洗いながらさっきま
でのことを考えていました。

本当にあったことなの?主人しか知らかった私が一日で4人とセックス。
わずかな時間に4人のオチ○ポを受け入れて感じてしまった。
主人以外の男の人を初体験、同時に複数プレイも初体験したしまった。
抵抗をやめたのは撮られた写真を言い訳にしてるだけで、自分にはそういった願
望があるのでは?嘘のような出来事と主人への罪悪感に襲われていました。
とにかく、早く体をきれいにして帰ろうと思いました。

綺麗に洗い終わり、最後にシャワーで流している時に突然扉が開きT君とI君が
入ってきました。その日はこれで終わりでは無かったのです…

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた

嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。

ただ、結構人見知りな彼女は、誰の誘いにも乗ったことがなかったそうです。
その話を美月から聞いたときに、なんで僕の誘いには乗ったのか聞くと、
『私も一目惚れだったからだよ~』
と、嬉しそうに言ってくれました。
こんな事を書くと、僕がイケメンのようですが、そんな事は全くなくて、過去にモテた記憶もないです。

本当に、たまたま美月の好みの感じだったと言う事なんでしょうが、本当にラッキーでした。


僕はデザイン事務所に勤めていて、僕の企画がテレビでも取り上げられたりで、仕事も恐ろしく順調でした。
会社での僕の評価もとても高く、給料も”こんなにもらっていいのかな?”と思うくらいもらえています。


美月は、とにかく可愛くて、性格も本当に良いと思います。
ちょっと甘えん坊で、人を簡単に信じてしまうところもありますが、それも含めて可愛い嫁です。


ただ、一つだけ気になる事があります。
美月は、昔のことを教えてくれません。
僕の前には、一人としか付き合っていないということまでは教えてくれましたが、どんな人だったのか、どれくらいの期間付き合ったのか、絶対に教えてくれません。

ちなみに美月は、処女ではありませんでした。
僕も違ったので、そこは気になりませんが、美月がフェラも含めて、セックスが上手というか、妙に慣れている感じがするのが、とても気になる部分です。


でも、美月の性格から考えて、不特定多数と遊んでいたと言う事はないと思いますし、男性経験も一人だけという事なので、元カレが仕込んだのだと思います。

でも、今は美月は僕だけを見ていてくれるし、昔のことは考えないようにしようと思っていました。


そんなある日、
『ねぇ、学くん、今度同窓会があるんだけど、行っても良いかな?』
美月が、ちょっと遠慮がちに言いました。
「え? 別にいいよ。久しぶりにみんなに会ってきなよ!』

『心配じゃないの?』
美月が、ちょっと不満そうな顔で聞いてきました。
「なんで?」

『だって、私はイヤだから。学くんには同窓会行って欲しくない、、』
結構本気な感じで美月が言います。

美月は心配性で、独占欲がけっこう強いです。こんな僕なんかに、そこまで心配しなくてもいいのに、こういうことをよく言います。


「それって、元カノとかに会うかもだから?」
『そうだよ! それに、元カノさんじゃなくても、学くんのこと好きだった子が、変な行動するかも知れないじゃん!」
「だったら、美月はどうなの? 同窓会に、元カレ来るの?」
『え? ふふ、、 どうでしょうか?』
イタズラっぽく笑う美月。

「じゃあ、美月も行っちゃダメ!」
『うん!! 行かない! へへ、、 行っちゃダメって言われた』
美月が、笑いながら、嬉しそうに言いました。
なんだ、美月は僕に止めてもらいたかったんだ、、 焼き餅を焼かせたかったんだ、、
女心って、面倒くさいなぁと思いながらも、美月がたまらなく愛おしくなりました。


「でも、いいよ、行っても、、 元カレはそこにいないんでしょ? 友達と会ってきなよ、、」
『なんで? いるかもよ? 元カレ』
いたずらっ子の顔で、無邪気に笑いながら言う美月。

「そろそろ教えてよ。元カレさんの事とかさ」
『絶対ダメぇ~ だって、私も学くんの元カノのことなんか、聞きたくないもん!』
と、可愛いことを言ってくれます。

結局、美月は同窓会には行かないことになりましたが、僕は少し想像しました。美月が、元カレと会っている姿を、、
実際は、同級生には元カレはいないと思います。
美月は年上が好きですし、同じ歳の同級生が美月にセックスを仕込めたとは思えないからです。


この想像をすると、嫉妬で身もだえしそうになりますが、なぜか興奮するので、不思議です。


そんな風に、日々が過ぎていきましたが、ある日ほんの偶然から、美月の元カレのことを知るときが来ました。

実際には、知るというより、会ったというか、すでに会っていたという話しです。

僕は趣味で、クライミングをしています。
よく行くクライミングジムで、同じ歳ということもあり、けっこう前から仲良くなっていた前田さんと言う人が、美月の元カレでした。


前田さんは、僕と歳が同じでも、学年が一個上で、落ち着いた感じの人です。
ルックスは、イケメンではないですが、優しい感じで、どことなく僕に似ている気がします。
美月は、僕が前田さんに似てるから、好きになったのかな? 美月は、僕を見るたびに、前田さんを思い出しているのかな? と、悪い想像をしてしまいます。


前田さんは、職場も僕と近かったので、ジム以外でもランチを一緒に食べたりもしていました。
そこで食べているときに、僕が何となく美月との出会いの話をしたら、
「マジで? 俺の元カノも、そこに勤めてたよ! なんて子?知ってるかも」
前田さんに言われて、美月のことを言うと、
「えっ!? あ、あぁ、その名前は知らないなぁ、、 でも、こんな偶然ってあるんだね」
前田さんが、何となく狼狽しながら言いました。


その時はそれで終わりでしたが、休みの日に前田さんと二人で奥多摩にクライミングに行く車中で、前田さんにカミングアウトされました。


前田さんは、美月の家庭教師だったそうです。中3の時から美月の家庭教師だった山本さんは、美月から告白されて、付き合い始めたそうです。

「学の嫁さんが、まさか美月とはねぇ~ ゴメンね、なんか、、 黙ってようかと思ったけど、なんか、それも水くさいかなぁって、、、」
前田さんが、申し訳なさそうに言います。

僕は、全然気にしてないということと、前田さんで安心したとも言いました。
正直、セックスを仕込んでいたのが前田さんだと思うと、メチャメチャ凹みましたが、前田さんは人間的にすごく良い人で、真面目でもあるので、無茶苦茶なことはしていないと思えたからです。


「俺も忘れるから、この話はもう無しで」
前田さんは、僕に気遣ってそう言ってくれました。


とは言いながらも、僕は好奇心全開で
「なんで別れたんです?」
と、聞きました。

「俺が、バックパッカーになったからかなぁ、、 自然消滅ってヤツだよ。 今みたいに、世界中どこでもスマホで繋がれる時代なら、そうならなかったかもだけど、俺からしか手紙出せなかったからなぁ、、、」
前田さんが、しみじみと言いました。
これは、ちょっとショックでした。
お互いに、嫌いになって別れた訳ではない、、、
何となく、胸がざわつきました。

「でも、美月も今は幸せだよね。相手が学なら。なんか、ホッとしたよ、、 実は、結構気になってた」
前田さんがこんな事を言いました。
「まだ好きだったりするんですか?」

「え? 嫌いになって別れたわけじゃないからね、、 あ、でも、もう会うつもりもないし、俺も彼女いるし、大丈夫」
ちょっと慌て気味に前田さんが言いました。


僕は、もう正直に言ってクライミングどころではなくなっていました。
美月の昔のことを聞きたい、、、


僕は、正直に気持ちを話して、美月とのことを教えてくれとお願いしました。

「ホントに聞きたいの? 俺はかまわないけど、、、 嫌な気持ちにならない?」
戸惑いながら言う前田さん。

僕は、嫌な気持ちになるけど、どうしても聞きたいと言うことと、少し興奮することも正直に言いました。


「へぇ。寝取られ願望があるのかな? 最近なんか流行ってるよね」
と、前田さんは言いました。そうなんだ、、、 流行ってるんだ、、 そんな事を思いながらも、さらにお願いをしました。


「わかったよ、、 じゃあ、コーヒーでも飲みながら話すよ」
そう言って、車をコンビニの駐車場に滑り込ませた前田さん。

コンビニでコーヒーを二つ買い、車の中で話し始める前田さん。
もう、コーヒーの味なんかわからないくらいドキドキしていました、、、


「美月、、 美月ちゃんが中3の、、 たしか15歳の時に、家庭教師になったんだ、、 メチャクチャ可愛いと思ったけど、子供だし、普通に家庭教師してたよ。美月ちゃん、人見知りだから、慣れるまでに結構時間かかったけど、慣れるとすごくなついてくれたよ」
導入部分の、たったこれだけのことを聞いただけで、心臓が痛かったです、、、


僕は、ストレートに初体験のことを聞きたかったのですが、聞けませんでした。
仕方なく、その頃の美月はどんな風だったかと聞くと、
「すごく真面目で、いい子だったよ。好奇心がすごく強くて、探究心も強かったかな、、 学校では、かなり人気というか、モテてたみたいだよ。他の学校の生徒にも手紙渡されたりしてたって言ってた」


想像してたとおりの美月だ。その頃の美月にも出会いたかった、、


すごく聞きづらかったですが、いつから付き合い始めたのか聞きました。
「それは、、 中3の時、、、」
前田さんが、メチャメチャ言いづらそうに言いました。

「マ、マジですか、、 それって、犯罪じゃないですか、、」
「いや、真剣な交際だから、セーフだと思うけど、、、」
歯切れが悪い前田さん。


「、、どんな風に告白されたんですか?」
僕も、いったん聞き始めると、遠慮なく聞けるようになってきました。

「なんか、言いづらいなぁ、、、 ホント、聞きたいの? いいの?」
よほど言いづらい内容なんだろうか? もう、なんか自分で聞いておきながら、泣きそうでした。でも、今は美月は、僕だけを見ている、、、
そう思って、自分を奮い立たせました。

僕がそれでも聞きたいと言うと、
「たまたまお母さんがいなかったときに、勉強教えてて、いきなり抱きつかれて、好きだと言われた、、 もちろん、全力で拒否というか、思いとどまらせようとしたけど、いきなり、、 その、、 脱ぎだしてさ、、、  俺も若かったし、、 その、、  ゴメン、、」

なれそめだけを聞くつもりが、まさか処女喪失のことまで聞かされるとは思っていませんでした、、、


でも、なんか吹っ切れた僕は、詳しく聞かせて欲しいと言いました。


「ほんとに聞きたいの? 嫁さんのロストバージンの事なんか、、」
驚く前田さん。
僕は、興奮が抑えきれなくなっていました。

まだ、あどけない15歳の美月が、自分から裸になって前田さんに抱きついている場面、、、
想像しただけで、激しい嫉妬が渦巻き、興奮もどんどん強くなります。
前田さんが言ったように、僕には寝取られ願望があるのかも知れません、、、

力強く、聞きたいと返事をすると、
「そう、、 なんか、話しづらいなぁ、、、 俺も、教え子だし、まだ子供だから、断ろうと思ったんだよね、、 でも、裸になられてさ、、、 綺麗なおっぱいとか見ちゃったら、理性が飛んだよ、、」

勝手な想像ですが、その頃の美月は、今よりも痩せていてい胸も小さかったと思います。
まだ、固そうな青い果実のような胸、、、 それを前田さんの前で、なにも隠さずにさらしている姿、、、
頬を赤らめながらも、熱い目で前田さんを見つめながら、、、

悔しい、、 とにかく悔しい、、  この前田さんが、美月の青い果実を食べてしまった、、、 正直、怒りも湧きます、、、


だけど、やっぱり本音は羨ましいの一言です。
初めての相手なんて、きっと美月は忘れないと思う、、、


僕は、複雑な心境のまま続きを催促すると、
「、、、そのまま抱きしめて、キスしたよ、、 キスしたら、痛い位ぎゅと抱きしめられて、美月ちゃんはポロポロと涙流した、、 それで、 その、、 俺も好きだと言った、、」

俺と美月が初めてキスをしたときは、美月は泣かなかった。ファーストキスではないので、仕方ないとは思う、、、

『へへ、、 キスしちゃったね。責任取ってね』
美月は、俺との初キスの後は、冗談っぽくそう言って笑いました。
それはそれで嬉しかったけど、前田さんの話と比較すると、何とも言えない敗北感を持ってしまいました、、、


キスすることが出来て涙を流すほど、前田さんに恋い焦がれていた美月、、、
悔しくて、地団駄を踏みそうでした。


くじけそうになりながらも、続きを催促すると、
「なんか、いいのかなぁ? 美月ちゃんにも悪い気がしてきた、、、」
と、少し渋る前田さん。

何とかしつこくお願いをして、前田さんから聞いたことは絶対に内緒にするということで、続けてもらえました。


「普通の、、、 ソフトなキスしてたら、美月ちゃんがいきなり舌を入れてきた、、 物凄くぎこちなくて、下手というか、、、 無理して背伸びしてる感じだったよ」

「、、それから?」
凹みながらも、続けて聞きました。

「もう、俺の方が我慢できなくて、舌を絡めてメチャメチャにキスしたよ。それで、そのままベッドに押し倒した、、 ホント、馬鹿な事した、、 まだ美月ちゃんは子供なのに、どうしても我慢できなかった、、 ホントに申し訳ない、、」
なぜか僕に謝る前田さん。


気にしないでと言い、続きを催促しました、、、
見たことはないけど、少女っぽい、可愛らしい部屋、、 多分、ぬいぐるみとか、アイドルのポスターなんかが貼ってある感じの、、、 そんな部屋の、可愛らしいベッドの上に、裸の美月が寝ている、、、 まだ少女の体つきで、誰にも揉まれたことのない青い乳房は、寝そべっても形を変えずに天井を向いている、、、
そして、まだ幼い顔の美月は、熱っぽい、恋い焦がれる瞳で前田さんを見つめている、、、

そんな想像をしてしまいます、、、

僕との初セックスの時は、美月は上機嫌で笑顔でした。
そして、積極的というか、僕の方がリードされている感じすらありました。


「それから、胸を揉んで、乳首を舐めたよ」
すかさず、もっと詳しく聞かせてと言うと、
「え? 詳しくって、、 やっぱり、マジで学は寝取られの願望があるの?」
と、怪訝そうに聞いてきました。


認めたくなかったけど、僕が多分あると答えると、
「そっか、、 わかったよ! じゃあ、詳しく聞かせるよ」
と、前田さんはさっきまでの申し訳ないといった感じが消えて、明るく話し始めました。

「まだ中学生だから、何とも言えないおっぱいだったよ。固いようで柔らかい感じ。それで、揉み始めたら、最初はノーリアクションだったけど、目を閉じて吐息が漏れだした」
僕は、相づちを打つ気力もなく、ただうなずくと、前田さんは話を続けました。

「そのまま、驚くくらいピンク色の乳首を舐めてみたよ。全然子供の体のくせに、乳首は固くなってて、不思議な感じだった、、 俺も、異様に興奮してたと思う、、 とにかく夢中で舐め続けたよ」
前田さんは、もう申し訳ないという感じは全くなくて、少し楽しそうな感じでした。

聞いている僕は、辛い思いをしていましたが、やっぱり興奮してしまう、、、
僕がなにも言えずにうなずくと、前田さんは話を続けます。

「しばらく舐め続けていたら、美月ちゃん、ギュッと俺の腕を掴んできた。それで、吐息だけじゃなくて、声も出始めた。気持ち良くて怖いって言い始めたよ。自分でしたことないのって聞いたら、ないって言ってた。そんな事言われたから、俺も嬉しくてもっと舐め続けたよ。もう片方の胸も、指で触り始めたら、美月ちゃんの声も大きくなってきて、ダメ、怖いってずっと言ってた」
最初は、戸惑いながら、遠慮もしながら話していた前田さんですが、話しているうちに、その時のことを思い出しているのか、少しニヤけていました。


僕の嫁の処女を奪う場面を、ニヤけながら話す、、、 こんな目にあうのは、普通なら耐えられないと思います。
でも、僕は自分の意思で、望んで話を聞いています。
それも、思い切り興奮しながら、、、


前田さんも、僕の様子をうかがいながら話さなくなり、勝手にどんどん続けていきます。
「あんまり怖がるから、大丈夫だよって声かけたら、ギュッとしてとか、キスしてとか言ってきたよ。それでキスすると、たくさん好きって言ってくれた」

生まれて初めての快感に、恐怖すら感じながら、それでも必死で前田さんに抱きつき、キスをせがむ美月、、、
実際に見ているように、鮮明に想像できてしまう、、、
僕が出来なかった事、、 僕が出会うことが出来なかった頃の美月、、、

比べてはいけないとわかっていても、その時美月が前田さんに対して持った好きと言う感情と、今僕に向けてくれている好きと言う感情では、絶対に僕に向けられている方が負けていると思います。
初めて人を好きになり、その人と結ばれようとしているときに持った好きと言う感情は、おそらく人生の中でも一番強くて忘れがたい感情だと思います。
それが、僕ではなく、前田さんのものだと思うと、心に穴が空いた気持ちになりました。


前田さんは、すでに僕の方を見ずに話しています。前を見て、懐かしむような感じで話してます。

「それで、俺も理性が完全になくなってたから、美月ちゃんの下の方に手を持っていった。そしてら、美月ちゃん必死な感じで俺の手を押さえて、まだ生えてなくて恥ずかしいからダメって言ったよ。15歳なのに、まだ生えていないって、珍しいのかな?よくわかんないけど、凄く恥ずかしがってたよ。ほら、美月ちゃんって、すごく薄いでしょ? 生え始めたのも17歳の誕生日近くだったからね」
前田さんは、当然知ってるよね?という感じで言いますが、僕は初めて知りました。
美月のアソコの毛が薄いのはもちろん知っています。本当に薄くて、処理しているように見えるくらいです。

でも、17歳近くまで生えてこなかったなんて、聞いていませんでした、、

僕が知らない美月のこと、、 今の話しぶりだと、前田さんは、美月のアソコの毛が生えてくるのをリアルタイムで見ていた感じです、、、

元彼との体験を聞く、、
想像と現実では、違いすぎました。こんなにもダメージが大きいとは、、、


「でも、大丈夫、好きだよとか言いながら、無理に触った。そしたら、ビックリするくらい濡れてて、太ももやお尻の方まで垂れてた。美月って、濡れやすいでしょ?最初の時からだったんだよね、、」
いつの間にか、美月って呼び捨てになっていました、、、
すぐ濡れる? いや、そんなことはないです、、、 いつも、セックスの流れで僕が下を舐め始めたとき、まだ濡れていない感じなので、多めに唾液をすりつけています、、
多分、成長とともに変化したのだと思います、、、  いや、そうだと思いたいだけかも知れません、、


「それで、クリトリスを触ったら、凄く固くなってて、そのまま皮をむいて触ったら、美月がエビみたいに体を折り曲げて叫んだ。かまわずに触り続けると、怖いって絶叫して、泣きそうな顔で俺の事見てきた。触ったことないのって聞いたら、ないって言ってたから、気持ち良くて驚いたんだと思う」
この時、僕はどんな顔をしていたのかと思う。話を聞きながら、泣きそうでもあり、怒りもあり、嫉妬と興奮、、 グチャグチャの感情だったはずです、、、


「触り続けたら、俺の腕を思い切り握りながら、凄く感じてたよ。ダメ、怖いって言いながらも、もう体が逃げなくなってて、ためしに触るのやめたら、凄く切なそうな顔で俺を見つめてきたよ。もっと触って欲しいの?って言いたら、顔真っ赤にして、うなずいた」
最初から、軽い調教みたいなことをされたんだ、、、 もう、聞くのが怖かったです。


「しばらくリクエスト通りに触り続けたけど、美月みたいな美少女が、エロい顔でエッチな声出してたから、もう限界になって、じゃあ、行くよって言った。そしたら、美月が私もするって言って、俺の握ってきた。まさかそんな事言うとは思ってなかったし、あの、人見知りの美月がそんな事言うから、もう、握られただけで出ちゃいそうだった」
美月は、尽くすタイプです。僕にも凄く一途に尽くしてくれます。独占欲も強くて、同窓会にも行くなと言うくらいです。
美月は、前田さんにたいしても、一途に尽くしていたんだろうなと思います。


「それで、メチャメチャおっかなびっくり、ぎこちなく手で触ってくれたから、しごき方とか教えたよ。美月は探究心強いし、真面目だからすぐに上手になった。それで、どうしたら気持ち良いですかって聞くから、口でされると気持ち良いって言ったよ。どうやるんですかって言うから、教えたけど、舐めるだけにしてもらった。あんな美少女にくわえさせるのは、凄く抵抗があったし、俺ももう入れたくて仕方なかったから、、、」
まだ15歳の美月が、前田さんのものを舐めている姿。想像するだけで、敗北感に打ちのめされます。


「本当に、ヤバいくらい気持ち良かったよ。凄く下手なんだけど、あの可愛らしい顔から、小さい舌が出て、チロチロ動いているだけでヤバかった、、 それで、思い切り抱きしめて、キスしながら好きだと言って、いい?って聞いた。美月は、俺のことをじっと見つめながら、うなずいてくれた。それで、そのまま入れたよ、、、 ゴメンね、その、、想像もしてなかったから、準備もしてなかったし、、」
急に言い訳をする前田さん。美月の、初めてのセックス=生ハメだったことに、さらに凹みます、、、
もっとも、初体験くらいは生でするのが自然かも知れませんが、僕はいまだに生で美月とつながったことがありません。
子作りはまだ先と思っていましたし、その状態で避妊しないのは無責任だと思っていたからです。僕なりに、美月を大切に思ってのことでしたが、余計に悔しさが増します。


「入れるまでに、多分30分くらいはかかったと思う。やっぱり、痛いのと怖いので、泣きそうだったから。何度もやめようかと聞いたけど、大丈夫だからって、、、 美月のって、凄く狭いでしょ?だから、余計に苦労したんだと思う」
他人に、嫁のアソコが狭いって言われる地獄、、、  でも、美月のは狭くはないと思います。取り立てて普通というか、僕も経験人数がそれほど多いわけではありませんが、比べても普通だった気がします。

やはり、処女の時は狭いのかな?、、、 そんな事を思いました。
そう思うと、僕は前田さんに広げられた後の美月しか知らないわけです、、、 悔しいと思うなと言う方が無理です、、、


「それで、やっと先っぽが入っていって、なんか、気のせいかも知れないけど、ちょっと抵抗感があった。多分、処女膜が破れたというか、押し広げた感触だったんだと思うけど、凄く痛がってた、、 でも、俺も若くて理性も飛んでたから、そのまま一気に押し込んじゃったよ、、 美月、結構デカい声で叫んだ後、思い切り抱きついてきた。それで、涙目で俺のこと見つめて、嬉しい、愛してる、そんな事をずっと繰り返し言ってくれてた」
美月の、ロストバージンの瞬間の話、、、  前田さんも、凄く細かく覚えているのは、やはり印象的だったからだと思います。

家庭教師先の、美少女の処女を奪う。印象的というレベルではないのかも知れません。


「それで、俺も入れただけでもうイキそうだったから、出ちゃいそうでヤバいから、もう抜くねって言ったよ。でも、、、 その、、 美月、そのままして欲しいって、、、 だから、、、ゴメン、、 そのまま中に出した、、、」
さすがに罪悪感というか、言いづらいのか、前田さんが言いよどみました。
当然ですが、僕はまだ美月の中に出したことはないです、、、


「そんな感じで、終わったよ。俺もホント若くて理性がなかった思う、、」
前田さんは、ちょっと反省はしてる感じでしたが、昔を懐かしんで、嬉しそうな感じもありました。


僕は耐えきれず、ちょっとお手洗いに行きますと言って車を出ました。


僕は、最低です。トイレの個室に駆け込むと、狂ったようにしごいて、驚くほどの量をトイレの壁に放出してしまいました、、、
嫁のロストバージンの話を聞いて、興奮が抑えきれずにオナニーをする、、、
僕には本当に、寝取られの性癖があるのかも知れません、、、


でも、悲しい性で、イったことにより冷静になれました。

車に戻ると、ちょっと心配そうな前田さんに向かって、
「ホント、偶然ってあるんですね! その頃の写真とかって、持ってないんですか?」
と、無理に明るいノリで聞きました。

「え? あ、あるよ。ちょうど俺、彼女対策で写真とか全部電子データに変えたばかりだよ。ここに入ってる」
そう言って、スマホを取り出す前田さん。

おそらく、前田さんの今付き合っている彼女に、昔の彼女(美月)の写真を見られないようにするために、写真を電子化してスマホに入れているという意味だと思います。
でも、スマホなんかに入れておいたら、逆にバレないのかなと心配になりました。

でも、そのおかげで、昔の美月が見られる。もちろん、昔の写真を見たことがないわけではありません。
でも、彼氏にしか見せない顔があるはずです。それが見られると思うと、ドキドキして苦しくなりました。

「でも、マジで見るの? 俺だったら、見たくないって思うけど、、 本当に良いの? 後悔しない?」
前田さんが気を使ってくれますが、そこにあるとわかっていて、見ないではいられません。


少し深呼吸をしてから、お願いしますというと、前田さんはスマホを操作します。
何か、アプリを開いてパスコードを入れたりしています。
彼女にバレないように色々と工夫しているようでした。

そして、画像を開くと僕に画面を見せました。
ネズミーランドで、可愛い帽子をかぶった美月が、心からの笑顔で映っています。
事情を知らずにこの画像を見ても、その美月の笑顔を見れば、撮影している人間に対して、100パーセントの信頼と愛情を向けているのがわかると思います。

まだ、幼さの残った顔。おそらく、中3か髙1の時だと思います。
「それは、中3の春休みにデートしたときのヤツだよ。ずっと手を繋いで、楽しかったなぁ~ 凄く懐かしい、、」
前田さんにとっても、良い思い出のようです。
美月とは、ネズミーランドも何度か行っていますが、ずっと手を繋いでいるという事はないです。もちろん、歩くときとかは、繋ぐときもありますが、ずっとではないです、、、
前田さんの言葉に、いちいち敗北感を持ってしまいます。

そして、フリックして画像を送っていきます。
ランドの中で、美月がカメラの前田さんに笑い続けます。本当に、心の底からの、一点の曇りもない笑顔を見せる美月。
今の美月も、良い笑顔を僕に見せてくれます。でも、画面の中の美月の笑顔は、おそらく年齢のせいもあるのかも知れませんが、まぶしすぎて胸が痛いです、、、


ページ送りされる画像に、二人ペアのものが混じり始めます。
「俺、写真苦手なんだけど、美月が勝手に他の人にお願いするから、、、 でも、撮っておいて良かった、、 スゲぇ良い記念、、、」
しみじみという前田さん。その口調と表情からは、美月への消えない思いがにじんでいました、、、

ペアで映る二人、、 手を固く握っていたり、腕を組んでみたり、二人おそろいで変なポーズを取ったり、若さと愛が溢れ出ている感じです。

そして、花火をバックに、キスしている画像まで、、、
「これは、、 自分撮りしたから、結構失敗してたよ。でも、これはバッチリだった」
前田さんが言うとおり、花火もバッチリ入っていて、二人のキスも完璧に収まっています、、、

こんな写真は、僕と美月とでは、撮っていません。
話しで聞かされるのもかなり堪えましたが、実際に画像で見せられるのは、地獄でした、、、


そして、ページを送り続けて、嫌な感じになりました。
どう見ても、いわゆるホテル、、  ラブホテルです、、、
「これ、、 初めての泊りデートだったんだ、、、 友達と行くって言って、ご両親にはウソついて、、 バレなかったから良かったけど、ドキドキだった、、」
緊張した顔で、ソファに座る美月、、

今なら、通報されておしまいな気がする、、、

写真は続き、カラオケをする二人、、
親密な感じというか、くっついて歌っている、、、


そして、嫌な予感のまま見続けていると、いきなり裸の美月が映った。
とは言っても、左腕で胸を隠して、下の方は映っていない。
右手をカメラに向けて伸ばして、カメラを取り上げようとしている感じです。

でも、仕方ないなぁと言う感じの顔で、まったく嫌そうではなく、相変わらずの100パーセントの信頼感が顔ににじみ出ています。
「これ、消した方がいいかな? 学が消せって言うなら、消すけど、、、」
申し訳なさそうな前田さん。

でも、僕は消さなくて良いと言いました。虚勢、見栄、色々な感情で、そう言ってしまいました。
と言うよりも、消すよりそのデータをくれと言いたかったです。
バストトップは映っていませんが、ヘソや、乳房の一部は映っています。美月のセミヌードの写真、、、 しかも、16歳の時の、、、 死ぬほど欲しいと思いました、、、


そして、前田さんはどんどんページを送っていきます。

順番に、成長を続ける画面の中の美月。
幼さが抜けていき、恐ろしいまでの美少女に成長していきます。
美しすぎて、黙っていると冷たく見えてしまうくらいの美月ですが、相変わらず画面の中では、カメラの前田さんに対して、何とも言えない良い笑顔をします。


この笑顔が、僕以外に向けられて、それが永遠に残ってしまう、、、
一瞬、前田さんからスマホを取り上げて、叩き壊したくなりました、、、

そこで、ハッと気がつきました。
「動画はないんですか?」
僕がそう聞くと、
「えっ!?     ある、、よ、、」
言いづらそうに前田さんが言いました。

すぐに、見せて下さいと言うと、
「マジで!? 学って、結構重度の寝取られ好きなんじゃん?」
と、前田さんが驚きながら言います。


そして、前田さんが操作して、動画が再生されると、結構粗めの動画が始まりました。
「8mmのヤツを、アナログで変換したヤツだから、、、」
前田さんが注釈を入れます。でも、その粗い動画でも、美月の輝きはヤバいくらいです、、
よく、芸能人とかの子供の頃の動画が、ちょっと驚くほど可愛かったりしますが、本当にそんな感じでした。


『へへ、、 マー君、あ~ん』
画面に向かって、可愛らしく口を開ける美月。
すると、ソフトクリームがフレームインしました。
それに、大胆にかぶりつく美月。
まだ、幼さが残っているような感じです。

そして、ソフトクリームが口から離れると、口の周りが真っ白です。
「おじいさんみたいになってる」
画面の中で、前田さんが笑いながら言います。
すると、美月が目を閉じて少しあごを持ち上げます。
『綺麗にしてぇ~』
楽しそうに言う美月。
画面は、美月をとらえたまま、前田さんもフレームインします。
おそらく、前田さんが手持ちで頑張って撮っているのだと思いますが、そのまま前田さんは美月の口の周りを舐めて綺麗にしました。

口の周りを前田さんに舐められて、嬉しそうな顔になる、まだ幼い美月、、、

『へへ、、 じゃあ、今度はマー君に、、 はい! あ~ん』
「え? 美月なにも持ってないじゃん?」
『あるよ。んっ』
そう言って、口をキスの口にする美月。

そして、そのまま前田さんにキスをしました。
その様子も、自分撮りで上手く収まっています、、、
何度も、同じようなことをしている感じです、、


そして動画が終わりました。
もしかしたら、まだ他にもあるのかもしれませんが、もう限界でした。
とりあえず、お礼を言って、岩場に向かいました。

そして、クライミングをする間中、不自然なくらい美月の話はしませんでした。

そして、あまり集中できないままクライミングを楽しみ、夕方になって家路につきました。

帰りの車の中で、僕は思いきって、明日の夕方に、僕と美月がよく行くカフェに来てくれと言いました。
僕は明日、美月とそこで待ち合わますが、適当なタイミングで美月に行けなくなったと電話を入れるので、そのあとで美月に声をかけてくれと言いました。
「えぇっ!? それって、どう言う意図で?」
意味がわからないという感じで、前田さんが言います。無理もないと思います。言った僕ですら、どんな意図なのかわからないくらいですから、、、

僕は、正直に自分でもよくわからないと言いました。でも、美月がどんなリアクションを取るのか知りたい、、、 そう言いました。

「別にいいけど、、 と言うか、俺も是非会いたいし、、  でも、俺はどうすればいいのかな?」
「、、好きにしてもらって良いです、、 僕は、美月を信じてますし、、」
僕はそう言いながらも、悪い想像が果てしなく広がっていました。


美月は、おそらく前田さんの事が好きなまま別れた、、、  そして、そうじゃないと思いたいけど、前田さんの面影ある僕と一緒になった、、、
代用品の僕、、、 そして、ふたたび目の前に現われる本物、、、
天秤は、どちらに傾くのだろうか?

美樹の白い三つ折りソックス

皆さん三つ折りソックスって知ってますか?今でも売ってないわけではないし、履いている女性も全くいないわけじゃありませんが、おそらく今の若い人は知らないでしょう、でも俺と同じ年代(40代)なら知らない人はいないはずです。
リブ付きの白いソックスで、伸ばして履けば普通の白いソックスですが、それをくるぶしあたりで三つに折って履くソックスです、ソックスの名称と言うより履き方と言った方がいいかもしれません。
俺達が中学高校の頃は、女子生徒のソックスと言えばこれが定番でした。たまに例外的に白いハイソックスの学校もあったようですが、今のような黒や紺のハイソックスを履く女子生徒はまずいませんでした。(勿論プライベートは別)

前置きが長くなってしまいましたが、俺は高校時代に同級生の彼女と初体験したんですが、その時に彼女の美樹が履いていた白い三つ折りソックスに萌えたんです、それ以来俺は白いソックスのフェチになったのです。
初体験は学校の帰りに俺の部屋でしました、当然俺も美樹も制服姿です。上着から順番に脱がせていったのですが、とにかく早く挿入したいという気持ちで一杯だったせいで、脱がさずとも邪魔にならないソックスは脱がさなかったんです。
お互い初めてだったので四苦八苦しながらも何とか奥まで入れました、無事奥まで入れると美樹の表情とか体を見る余裕が出来ました、足に残した白い三つ折りのソックスがなんともいやらしく感じました。それまでは女の子の白い三つ折りソックスに対してはいやらしいと言う感情は全くなく、どちらかと言えばいやらしさとは相反する清楚とか清純なイメージを持ってました。
最初は締め付けられる痛さもあって「セックスって女は初めての時は痛いと聞いていたけど、男もこんなに痛いんだ、こんなんじゃとても射精なんてできないよ、もうやめようかな」と思ったほどでしたが、同じく初めてで痛さをこらえながらも頑張ってる美樹を見て「とにかくやれるところまでやろう」とゆっこり腰を動かしました。
痛みは少しづつ治まりはしたけど一向にイケそうにはありませんでした、疲れて来たので俺は美樹の足を肩に乗せました、その時にソックスを履かせたままの足が目に入り、少し萎えかけてた俺のチンコがまた元気になりました。
「こんな清純そうなソックスを履かせたままの美樹と俺はなんていやらしいことをしてるんだ」と思うと興奮が最大限に達しました、腰を振るスピードを上げ俺は「美樹ィー~」と叫びながらドクドクと美樹の中に注ぎ込みました。(正確にはコンドームの中だけどね)

その日の夜俺は美樹とやった初体験のことを思い出して余韻に浸ってました、その時に「なぜ俺は美樹の白い三つ折りソックスに興奮したんだろう」とふと考えました。いまでこそ情報があふれてソックスに萌える人種がいることぐらい調べればわかるが、当時はインターネットなどないしフェチなんて単語すら知らない、「ソックスに興奮するなんて俺は異常だぜ」とまで思ったし、今までさんざん友達の初体験話を聞かされて今度は自慢できる立場になれたのに、最後はソックスに興奮して果てたなんて恥ずかしくて友達に言えるわけもなかった。
もちろん彼女の美樹にだって言えない、だから2回目以降のセックスも普段は脱がせて時々「脱がすの忘れちゃった」と言う感じで
ソックスを履かせたままのセックスを楽しんでました、あくまで美樹には俺にソックスに興奮する性癖があることを隠してました。
ところが寒くなってくると隠したままソックスのままのセックスはできなくなりました、なぜならパンストを履いて来るからです。これも今の若い人が聞いたらびっくりされるかもしれませんが、当時の女子高校生は冬になれば黒いパンストを履いていたんです。今は黒いタイツが主流ですよね、たまにパンストの子がいてもパンストが黒だと白いソックスは履いてませんね。
皆さんは黒いパンストってエロいと思いませんか?俺は子供の頃からエロいと思ってました、それを白い三つ折りソックスと履いてくれちゃってるわけですからもうたまりません。
ソックスだけなら「脱がすの忘れちゃった」でなんとかなるけど、パンストは「忘れちゃった」と言うわけにはいきません。破かないにしても履かせたままと言うのは不自然です、パンストのままは諦めてソックスだけにしても一旦パンストを脱がさなきゃどうにもならない、美樹に隠したまま俺の満足できるセックスをするには限界でした。
俺は数日悩んだ挙句打ち明けました、すると美樹はあっさりと「知ってたよ」と言うんです。いつも足元に視線を感じてたらしいし、セックスの時の興奮の仕方でなんとなくわかっていたらしい、俺はその時に「女に隠し事は無理だな」と悟りました。
俺が言うまで美樹が知らないふりをしていたのは俺から言ってほしかったからです、性癖を人に言うのはすごく恥ずかしいこと、でもそんな恥ずかしいことも言ってもらえる仲になりたかったそうです、だから俺が告白するまで知らないふりをしていたそうです。

その日のセックスはたぶん俺の人生で最も興奮したセックスだったと思います、黒いパンストも白い三つ折りソックスも一切脱がさず、制服さえも着せたまま、美樹の足をパンストとソックスの上から隅々までさわってしゃぶりつくし、最後はパンストに穴をあけて挿入しました。

その美樹とは21歳まで付き合いましたが、くだらない原因で喧嘩して一旦別れました、その後俺は何人かの女と付き合って29歳で結婚しました。妻とは一応ソックスやパンストでのセックスはしましたが、それほど俺の性癖は理解してくれませんでした、旦那が好きだから仕方なくと言う感じでした。結局は妻の浮気が発覚し子供もいなかったのであっさり離婚しました。
そして3年前に高校の同窓会で美樹と再会しました、美樹は俺と別れた後付き合った男と結婚したのですが、すごくつまらない男だったらしく、美樹もまた2年で離婚し同窓会の時は独身でした。
同窓会も3次会が終わって同級生たちはお互いに散っていきました、俺と美樹はどちらから誘ったと言うわけでもなく2人きりで街を歩きました。俺が別段期待もせず冗談のつもりで「エッチしようか」と言いました、すると美樹は「今日は黒いストッキングじゃないし、ソックスも履いてないけど、それでもいい?」と返事してきたのです。俺は「足で付き合ってたわけじゃねーよ、あの時は本気で好きだったんだ」と言い返しました、「今は?」と聞いてきたので正直に「よくわかんないけど美樹とならやり直せそうな気がする、もちろん美樹さえよければだけどね」と言ったら「私も同じ事考えてた」と返答をくれた。
ホテルに入り22年ぶりに美樹を抱いた、ベージュのパンストは履いてたけど全部脱がせて抱き合った、高校時代からスレンダー体系でお世辞にも大きいとは言えないバストだったけど、それすら妙に懐かしかった。そして俺が大好きだった足、パンストを脱いでも40を過ぎてるとは思えないくらい弛みもなく綺麗だった。

あれから3年、現在美樹とは式は挙げてないが入籍はしてます、年齢的に子供は無理だろうけどそれでも幸せです。

お姉ちゃん

私が小5の時です私には3歳年上の姉がいますその姉はとっても発育がよく
胸はHカップぐらいありましたしかし彼氏はおらずいまだ処女でした一方私は
胸が小さく生理が来てもいまだBカップ止まりですなのでいつも勉強のときも
オナニーをしていました3月のあるとき私はいつもオナニーをするときは鍵を
閉めているのですがその時は冬休みの宿題に追われ鍵を閉め忘れてしまい
しかもお姉ちゃんが晩御飯支度ができたと母に言われ私を呼びに来たのに
気が付かず絶頂に達した瞬間扉が開きました急いで服を着ようとしたが無駄
でした姉は口をふさぎ茫然していました私は慌てて「ごめん」と言いました姉は
「いいから早く一階に来なさい」と言って一階に向かった私は後始末をして一階
に向かった晩御飯を食べ終え姉が2階へ行くのを見て私も2階へ行きました真
っ先に姉の部屋へと向かい姉の部屋のドアをノックした返事は「入ってもいいよ
」だった姉の部屋に入るとまず初めに「さっきのことは誰にも言わないで」といった
すると姉は「条件付きでいいよ」といった私は条件を聞いた一つは姉の前でオナニ
ー二つ目は姉とレズ3つ目は生理の日以外ノーパンということだった二つ目を聞い
た時は開いた口が閉まらなかった次の日はまず一つ目の姉の前でオナニーを
した2つ目は親がいない日にすることにした3つ目は言われた直後からしている
のでパス4月のある日父は出張母は同窓会へといったのでレズをすることになった
姉の部屋に行くと姉が裸で待っていた姉は大きい胸の乳首が立っていたアソコは
脱毛しているのか無毛でしたさっそくベッドに仰向けになりディープキスをして
お互いの手でオナニーをした先に私が逝ってしまって罰ゲームをすることになった
姉は蜂蜜とガムテープを持ってきた手に蜂蜜をたらしアソコに塗りガムテープを隙間
なく張り30分後思いっきり剥がした意識が無くなりそうになるほど痛かったがガム
テープは毛で真っ黒になっていましたそれを繰り返しツルマンにさせられました
そしてアソコを舐め合いボールペンをアソコに貼り模擬セックスをしましたそれを
毎日お風呂でも布団でも 終わり

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

甘美な中学時代の思い出

 今から40年以上も前の話です。当時の中学は体罰全盛期でした。僕はかなりの腕白小僧で、同級生の女子のスカートをめくるは、ちょっと好きな女の子の髪を引っ張るは、筆箱や靴を隠すはと、好き放題なイタズラをしでかしてました。特にスカートめくりは得意技で、クラス全員の女子が被害者になってました。残る標的は担任の先生。30歳前後のちょっとすました美人タイプの音楽の先生です。特に念密な計画を練った訳でもなく、廊下ですれ違う瞬間に、パッとスカートのすそを持ち上げ、しっかりと下着を見せてもらいました。ストッキングで覆われた股間に、薄いピンクの小さな下着を確認。「ワ〜ッ、ピンクだっ!」と叫んでその場から走って逃げ去りました。その日の授業がすべて終わり、学級会の時間がやってきました。担任の先生の、「これまでTにスカートをめくられた女子は手を挙げなさい」という質問に、一斉に全ての女子が挙手。これから何が起きるのだろうという不安と期待で、教室中がざわめき立ちます。「T、前に出なさい。」僕は頭をかきながら英雄気取りで前に出て、先生の正面に立ちました。パチン、いきなりのビンタを食らいました。女性にこんな強い力をあるんだと驚く程の威力でした。その痛みは、これはとんでもない状況に陥ってしまったと悟らせるに十分なものでした。「これからTに罰を与えようと思いますが、クラスの皆はどう思いますか?」 「賛成」という声が教室の至る所から聞こえてきます。「T、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを味わいなさい。着てるものを全部、ここで脱ぎなさい。」モジモジとする僕の態度に業を煮やした先生は「もう一度言います。男なら男らしく罪を償いなさい。はやく、真っ裸になって皆に謝りなさい。」逃げ道はないことを悟りました。上着からシャツ、ズボン、靴下と脱ぎ、ついにパンツ一丁になります。「それも脱ぐ!」睨みつける先生に逆らう事はできません。意を決しゴムに手をかけパンツを下ろしました。「両手を頭の後ろに組んで、皆の方を向く!」その瞬間です。キャ〜という女子の歓声が上がりました。「どう?恥ずかしい?」当たり前です。陰毛が生えかけの股間を皆に晒しているのです。「T、謝罪の言葉は?」
 ここで素直に謝罪すれば、おそらくパンツをはく許可がでたと思います。が、このまま謝罪したのでは、腕白小僧の名がすたると僕は考えたのです。愚かな意地をはってしまいました。「いえ、悪いとは思ってません。」クラス中がどよめきます。「そう、本当にそう思ってるの?もう一度聞きます。悪いと思ってないの?」「思ってません。」僕はきっぱりと答えました。「分かりました。Tには特別な罰が必要ですね。」先生は僕の耳を引っ張り廊下に連れ出しました。「そのまま立ってなさい。」授業後の廊下には多くの生徒が行き来します。皆がじろじろと好奇の視線を投げ掛けます。とんでもない意地をはってしまったと後悔しました。30分ほど過ぎ、学級会が終わったようです。同級生達が教室から出てきます。あぁ、これで許されるな、という僕の期待は吹き飛びました。なんと教室から出て来た生徒は男子のみなのです。「T、入りなさい。」女子だけがのこる教室に連れ戻されました。あらためて全裸を晒します。もう歓声は聞こえません。同情というよりは憎悪に満ちた女子の視線を感じます。「T、床に頭をつけて、申訳ありませんでした、と謝りなさい。」反抗する気持ちはすでに萎えていました。ゆるゆると床に正座し、そして土下座しました。「申訳ありませんでした。」頭上から先生の声が聞こえます。「はい、では、立って。」言いつけに従います。「はい、床に頭をつけて!謝りなさい。」のろのろと土下座し謝罪します。「立って!もっと早く!」そうなのです。僕は土下座して謝罪、そして、直ぐ立ち上がり裸体を晒し、そして又、土下座で謝罪、、、これを何度も繰り返すハメになったのです。「Tを許す女子は帰ってよろしい。」20回も繰り返すと太ももに痺れがきます。「ノロノロするな。」と、先生はいつの間にか竹刀を持ち出し僕の尻をしたたかに打ちます。ビシン!50回を過ぎると全身から汗が噴き出します。全裸を晒す恥ずかしさより、足の苦痛が堪えます。ようやく数人の女子が席を立ちます。「全員が居なくなるまで続けなさい。」先生は冷たく言い放ちます。足の疲労で、立ち上がる時にフラフラすると、直ぐの竹刀が飛んで来ます。もう何十発も打たれ、お尻もジンジンとしますが、手でさする事は許されません。立ち上がれば両手は頭の後ろに組むのですから。100回を越えた頃にはクラスの半分くらいの女子が帰宅しましたが、10名程が、まだ情けない僕の姿を見つめています。「ほら、Tはまだ許されてないの!続けて!」
 結局、200回くらいで僕は立てなくなりました。床に崩れる僕のお尻に竹刀が飛んで来ますが、立ち上がれません。「もう、もう許して下さい。本当に申訳ありませんでした。」僕は叫びました。「限界のようね。少しは堪えたかしら。」「はい。申訳ありませんでした。」この僕の謝罪の言葉で全員の女子が教室を出ていきました、ホッとした瞬間です。「T、クラスの皆が許してくれたようね。良かったわね。」「はい、反省してます。」しばらくの沈黙がありました。「でもね、私はまだ許してないの。」耳を疑う恐ろしい言葉でした。「ごめんなさい。もう絶対にしません。」「いいえ、許さない。厳しい罰を与えます。明日から一週間、授業の間に廊下の雑巾がけをなさい。もちろん真っ裸で。そして放課後には音楽準備室でお尻叩き100。今日は帰っていいわ。明日から大変ね。」先生が去った教室の床にへたりこみ、本当にとんでもないことをしでかしたと反省しましたが、時すでに遅しです。重い気持ちを引きづりながら翌日に登校。一時間目の授業が終わると、そそくさと服を脱ぎ、雑巾を手に廊下に出ます。級友達の「どうしたんだ?」の質問には一切答えませんでした。無言で雑巾がけをする僕の頭上で「まあ、感心ね。裸で雑巾がけとは。」と先生の声。「せいぜい頑張りなさい。」一日の授業が終わると音楽準備室へ出頭します。直ぐに裸になり四つん這いの姿勢を取ります。竹刀の百たたきは凄まじい痛みです。一切の手加減なしに連続で打たれると、お尻が凸凹。もちろん痣ができ、何度もぶたれたところには血が染みてきます。涙目になって先生に謝罪しますが「まあ、こんなに腫れて大変ね。明日も100発よ。」結局、僕は一週間をかけて先生のスカートをめくった罰を全うしました。さすがに週の後半の100叩きは少し手加減されたように思います。しかし、痣は、その後1ヶ月以上にわたり残りましたし、椅子に座る事さえできませんでした。その後の僕のニックネームは「全裸君」。とても恥ずかしくて同窓会には今でも顔を出せません。女性の怖さと残酷さを思い知る中学時代の思い出です。

堕ちていく妻・友子

43歳の会社員をしている智です。
妻は40歳で友子といいます。
結婚して10年たちましたが子供には恵まれませんでした。
最近、子供のいない私達にとってセックスは快感を得るためのプレイになっていました。
ソフトSMや野外で露出をさせての撮影等を楽しんでいたのです。
M性の強い妻は私の要求に素直に答えてくれるのですが、他の男性をいれたプレイだけは拒否します。
かわりに、私の寝取られ願望を見抜いていた妻は過去の男性遍歴をセックスの最中に告白してくれるのです。
初体験の時の話しや付き合っていた6人の男性とのセックスを話してくれます。
もっとも私が興奮するのが、私との結婚直前まで付き合っていた15歳以上も年上の男との5年間の話しです。
当時、勤めていた会社の上司でセックスの総てと女としての喜びを教え込まれたそうです。
私は、彼の話しを聞くと嫉妬で息が出来なくなるほど興奮してくるのでした。

そんな妻が同窓会に出るため、週末と有給を利用して3泊4日(金・土・日・月)で実家に帰ることになりました。
快く送り出した私は家に残って週末を過しました。
月曜日、会社から帰った私を実家から戻った妻が迎えてくれました。
ベッドに入るまで同窓会・実家・親戚・友達の話しが続きます。
話しを聞き飽きた私は妻の身体を求めました。
「チョット待って・・・」
妻はベットをたって寝室の照明を落としてパジャマを脱いで全裸になって私の隣に戻りました。
普段、照明は点けたままでセックスするので私は違和感を感じます。
前戯もそこそこに挿入しました。
激しくピストンを繰り返しながらいつもの様に妻に話しかけます。
「同窓会で久し振りに会った男とホテルにでも行った?」
「そんな事してない・・・あぁぁぁ・・・いいっ・・・同窓会が終ったら・・・近所のみぃちゃんと一緒に帰ったわ・・・」
「処女をあげた男も来てた?」
「・・・来てたわ・・・あぁぁぁぁ・・・」
妻の処女を奪った男を想像して激しいセックスになり二人とも大きな快感を得て果てました。
ベットで余韻に浸っているとカーテンの隙間から月明かりが差し込んできました。
月明かりは二人の胸あたりを照らし出します。
何気なく妻のバストに視線を向けるとアザのようななものが見えました。
寝室の照明を点けると妻は両手で胸を隠しました。
「なんだ?これ?」
「・・・・・・・・・・・・・」
「キスマーク?」
「・・・・・・・・・・・・・」
妻はベットの上で泣き出したのです。
私は妻が泣き止むまで1時間以上待ちました。
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・取り返しのつかない間違いをしてしまいました・・・」
と、妻は話し出したのです。
実家に帰った日の新幹線で偶然にも以前に肉体関係のあった上司と乗り合わせたそうです。
彼は出張の帰りで、懐かしさから1時間以上話し込んだようです。
駅に着く頃、日曜の夜食に誘われたそうです。
その時は、ただ再会の喜びに包まれ簡単に承諾したと妻はいいます。
夕食はホテルのレストランで食後、ラウンジに行ったそうです。
そこで、知らずに強いカクテルを飲まされた妻は酔ってしまい意識が朦朧となったようです。
気付くと、ホテルの部屋のベットで全裸にされ上司の愛撫をうけていたそうです。
バスローブの紐で両手を頭の上に縛られ抵抗できないまま愛撫を受け続け彼を受け入れたのです。
妻の弱いところを知り尽くしている上司は朝まで妻を責め続けたそうです。
「友子は逝ったのか?」
妻はまた泣きだし『・・・・・・・・・・ごめんなさい・・・・・・・・』と、返事にならない返答です。
泣き出した妻が落ち着くまで待ちました。
「・・・・もう・・・こんな間違いは起こさないから・・・別れるって言わないで・・・」
妻が目を真っ赤にして私を見つめます。
「・・・でもなぁ・・・」
「どのような事でも・・・あなたに従います。・・・だから・・・許して・・・」
「・・・なにでも?・・・聞くんだな?」
「はい・・・許してくれるなら・・・」
私に悪意が思い浮かびました。
「友子は私の見ている前で他の男を受け入れるられる女になるか?」
「・・・あなたが、望むなら・・・」
「よし。週末の夜、友達を連れてくるから・・・抱かれたら許してやる・・・いいな?」
「・・・はい・・・」
週末、友達のA・B・Cを呼びました。
家に来た友達には『友子に面白いことをさせるから・・・』と、だけ伝えてあります。
酒の用意をしている妻にはリモコンバイブが入れてあります。
飲み会が始まりました。
私の隣に座っている妻にリモコンのスイッチをONにします。
「うっ・・・・」
3人の友達の視線が妻に集中します。
「・・・・うっっっ・・・」
「ともちゃん、どうかした?」
Aが心配して妻に声をかけました。
「・・・ううん、なんでもないわ・・・あぁぁぁぁ・・・・」
「友子はね。バイブを入れてるんだよ。これがリモコンなんだ」
リモコンを3人に見せました。
「へぇ~ともちゃんってHだったんだ」
「ともちゃんって、良い身体してるしなぁ」
BとCも囃し立てます。
「友子、下着姿でお酌しろ、身体を見てもらえ。」
「・・・はい・・・」
妻は下着姿になりました。
バイブの音が大きくなって響いてきます。
「・・・あなた・・・もう・・・ダメ・・・逝きそうなの・・・恥ずかしいから・・・ベットに行っていい?・・・」
「ああ・・・行っていいけど・・・バイブでオナニーして待ってろ・・・3人に順番に行ってもらうから・・・」
「・・・はい・・・早やく・・・来てくださいね・・・」
妻は寝室に消えました。
「おい・・・いいのかよ?ともちゃんを抱いても?」
「ああ・・・順番を決めて行けよ。」
3人はジャンケンで順番を決めました。
まず、ジャンケンで勝ったBが寝室に行きました。
「いいのか?嫁さんがやられても」
と、Aが聞きます。
「ああ・・・智子を肉便器にするのが結婚してからの夢だったんだ。遠慮しないで行けよ。一通り終ったら4人で朝まで楽しもうぜ」
「じゃあ・・・遠慮しないで抱くからな」
Bがリビングに戻ってきて替わりにCが寝室に行きます。
全裸のままのBは妻とのセックスが良かったと褒めてくれます。
Cがリビングに戻ってきたのは1時間後でした。
Aが寝室に行ったあと私も全裸になって飲み会の続きです。
妻を話題に飲み続けていると、Aと妻が全裸でリビングに戻ってきました。
妻に『良かったか?』と、尋ねると『喉が渇いたの・・・良かったわ・・・もっと・・・Hしたい・・・』と、ビールを一口飲みました。
飲み終わると、A・B・C・私と順番に肉棒を咥えて回ります。
「ねぇ~5Pしようか?あそことお尻に一緒にオチンチン入れてみたいの・・・」
この夜、妻は穴という穴で男の肉棒を受け止め女として開花したのでした。
その後、上司を自宅に招いて私の前で妻はセックスを見せてくれました。
妻は私の望みを叶えるため100人以上の男と関係をもち、30回以上も知人に貸し出されビデオ・写真を持って帰ってきました。
最近、知り合ったソープランドの店長の提案で無償で働かせる遊びも考えております。
すでに、店長やオーナーから講習を受けており、あとは実践でお客さんの相手をさせるだけです。

変態中年夫婦 その1

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

少し私の過去の話をさせていただきます。

私は30歳の時に前妻を寝取られました。
前妻は私より一つ年下で結婚3年が過ぎようとした頃でした。
そろそろ子供をつくろうかという話も出てきた頃でした。

前妻の浮気が発覚したのは私が地方工場(当時は本社工場勤務でした)に出張で5日ほど家を空けて帰ってきた直後でした。
土曜日の午後に帰宅し、その夜に前妻に迫ったのですが体調が悪いと断られました。
その気満々だった私は寝つきが悪くちょくちょく夜中に目が覚める状態でした。
ふと気づくとカーテン越しに陽が差してきて部屋も明るくなってきてました。

前妻のほうを見ると暑かったのか掛布団(夏物)を蹴り飛ばしてパジャマも上が肌蹴ていました。
むらむらときた私はパジャマのズボンを少し下へとずらせてみました。
起きる様子もなかったので調子に乗ってパンツと一緒に脱がせたのです。
間もなく30歳になる前妻の真っ白なお尻がツルンと出てきました。

その時に『あれっ?』と思ったんです。
真っ白なお尻に薄らと文字らしきものが見えるのです。
豆電球程度の灯りならばおそらく見えないと思いますが陽が差した部屋の中は明るく微かに見えたのです。
ただ、ほとんどの文字は消えかかっていて微かに見える程度でした。

漢字らしき文字は全く意味がわかりませんでしたが腰の下あたりに左から漢字一文字(読めない)次がカタカナで『マ』次はわからず、その次が『コ』だとわかりました。
その4文字の下に股間に向けて『↓』矢印だと思いました。
パジャマの上を捲り背中を見ると、そこにも何やら書いていたのです。
縦書きで4列、右から『あなたごめんなさい』『〇〇〇(前妻の名前ひらがな)は?(漢字読めず)さんたちの』『???????になります』

そこまで読めると推測できます。
背中や尻に自分では書けません。

頭の中がカァーっとなり、しかしすぐに真っ白になってしまったのです。

しばらくして前妻は寝返りを打ちこちらを向くと同時に目を覚ましました。
あっ!という顔をして肌蹴たパジャマを直しズボンを引き上げました。
俯いたまま何も言いませんでした。

2人はしばらく無言でしたが
「その落書きは何だ?」
尋ねると啜り泣きしながら前のめりに布団に顔を埋めてしまったのです。
「泣いててもわからんやろ!」
私は怒鳴って嫌がる妻のパジャマを無理やり剥ぎ取り全裸にしました。
やはり思った通り乳房や腹周りにも落書きらしき跡が微かに残っていました。
それと股間にあるはずの陰毛もきれいに無くなっていたのです。
強引に開脚させて股間をチェックしたら比較的毛深い前妻の尻毛までありません。

いつもはパンティーとティーシャツ1枚で寝ているのにパジャマとはおかしいと後で考えたら思いました。
しかも夏も近く暑くなってきてるのに。

昼前まで無言もしくは泣いていた前妻もお昼頃には落ち着き全てを話してくれました。

正月3日に中学の同窓会がありお酒に酔ってしまい眠ってて目が覚めたら全裸にされてて同級生の男二人に犯されたこと。
そこはその男の1人のマンションで全裸で眠ってる時や犯されてる時の様子をポラロイドで写真を撮られて脅されたこと。
それをネタに半年ほど肉体関係を強要されたこと。
私の出張中に剃毛されて身体にマジックで落書きされたこと。
皆で消そうとしたが油性マジックでちゃんと消せなかったこと。
しかし何か前妻に言うことが信じられないというか全て話していないような気がしてならなかったのです。
それ以上のことを聞いてもどうしようもないのですが・・・

私は何も考えられませんでしたが、ぼーっと見てた視線の先に前妻のバッグがあることに気付きました。
何気にそのバッグに手を出そうとすると前妻は必死で奪おうとしました。
何かあるなと思った私は強引にバッグを奪い取り中身を調べました。

普通に化粧品やら何やらと一緒に私と前妻の通帳があり中を見るとここ数ヶ月で前妻の通帳から約50万ほどと私の通帳から150万ほど引き出されていました。
追及すると男たちに脅し取られたとのこと。
別にズッシリと重いB5サイズの封筒がありました。
私がそれを手に持ったのを見た前妻は顔を手で覆い大泣きし始めたのです。

中身はポラロイド写真でした。

それは酷いものでした。
前妻は同級生の男2人と言ってましたが2人どころではありません。
上下前後の穴という穴に挿入された全裸の前妻の写真でした。
バイブや異物を挿入されたのもありました。
前妻が正面を向いて左右の男たちの逸物を咥えピースしているようなのもありました。
そして剃毛される様子を写したものや3人の男たちに同時に挿入されてる写真もありました。
自分で開脚して秘部を曝け出してる写真や自慰の写真。

大量にあったポラロイド写真の何枚かで落書きの文字もわかりました。
それによく見ると背景にも見覚えがありました。
全てではありませんが半数は我が家でした。

やっと前妻は全てを話してくれました。
最初は同級生の男二人に呼び出されて関係を持っていたのですが1ヶ月余り前から知らない男たちが1人、2人と加わってきたのだそうです。
そして私が出張で家を空けた5日間に彼らは我が家に押し寄せてきて前妻を輪姦し剃毛したうえに落書きしたり飽きてくると自慰させたり異物を挿入して玩具にしたのでした。


当然ながら私は彼らから引き出された金は回収しましたし慰謝料も取りました。
他にもあったポラロイド写真やビデオカセットも出させました。
合意の上だとか最初は言ってましたが裁判でもしましょうかと言うと案外簡単に引き下がりました。
これは事故だったんだと二人でやり直すつもりでしたがやはり無理でした。
それが原因で1年ほどで離婚しました。
そして私は上司に相談して本社工場から今の地方の工場に転勤させてもらったのです。


しかし不思議なもので、当時は許せなかったことが離婚してしばらくすると前妻が輪姦されてるポラロイドを見ながら自慰するようになってしまいました。
ビデオカセットは今はDVDに移し替えましたが写真のほうが自慰には向いています。


現在の妻も偶然なのか同窓会で再会した同級生と浮気してて相手の男が写真(デジカメ)を撮る趣味があり、それがネットに流出して旦那にバレてしまい離婚され家を放り出されたようです。
あまり詳しくは突っ込んで聞いていません。
ただ今でも被写体になると濡れるという変態女で寝取られ変態の私と気が合って再婚しました。
今の2人の趣味は会社の同じ職場の若い男の子が借り上げの寮の隣の部屋にいるのですが、この子に妻を寝取らせようと考えています。

その序盤として妻に無防備で鈍感な女を演じさせています。
この続きはまたじっくりと書きます。

美しい妻の過去

私の妻は24歳。子供はまだいない。
妻と知り合ったのは、同じ大学に通っていて同じサークルにいたのを 
私がナンパして付き合い始めたのだ。
とっても美しい妻は、誰にも優しく冗談も面白くてサークルでも人気者だった。
そんな妻と初めて妻と交わったとき、妻は処女ではなかった。
しかも、妻のアソコは顔に似合わずパイパンでそこだけ幼い性器だった。
妻のワレメに、私の物を挿入するととても気持ちよさそうに締め付けてきた。
妻は、とても敏感でしばらくピストンをしていると潮を吹いてしまうほどだった。
そんな、妻とは大学を卒業してすぐに結婚をしたのだ。
誰にも取られたくないと思ったからだ。
そんな妻の過去を知ってしまったのはある日、妻の実家に行ったときのことだ。
妻は、高校の同窓会に行くということで実家に連れてきたのだ。
妻は出かけるとき、ミニスカートにパンストを穿いて出て行った。
まさか、ノーパンだったとは知らなかったが。
私は、夕飯を食べ終え妻が昔使っていた部屋に入った。
義理の母は、当時のままにしてあるからといっていた。
部屋に入ると綺麗に片付いていた。
両開きの箪笥を開くと、高校生の時着ていたと思われるセーラー服があった。
出してみてスカートを見てみてびっくりした。
超ミニのスカートだったのだ。
こんなの、少し動いたらパンツが見えるんじゃないのかと思った。
そして、いろいろ物色してみるとブルマーが出てきた。
なぜか、いろんな色がありサイズも小さい物から大きめの物までイロイロあった。
私は、一枚の赤い色のブルマーを手に取り匂いを嗅いでみた。
ほんのりとオシッコの匂いがしたような感じがした。
・・・・?
違うブルマーの匂いも嗅いでみた。
やっぱり臭う。
なぜ?
一番下には、ピンクのスカートが付いているレオタードがあった。
妻が体操をしているのは知らなかった。
ふっと、股の部分を見てみた。
内側の布が切り取られている。
これでは、アソコが透けて見えるんじゃないか。
何か怪しいと思った私は、鍵が掛かっていた引出しを開けようと捜してみた。
直ぐに見つけた。机の引き出しに隠してあった。
妻も、まさか今更見られるとは思ってもいなかったのだろう。
鍵を開けてみた。
!!!。
そこには、ノートパソコンにUSBメモリーと
なんと、バイブやらアヌス用のバイブまであった。
パソコンの電源を入れた。
USBメモリーを入れ中を開いてみた。
日付の入ったフォルダが沢山あった。
一番古いのは、妻が高校2年生の夏休みくらいの日付だった。
なんと、そこには妻の痴態が写っていた。
何枚か紹介すると、
まず、あのピンクのスカートが着いているレオタードを着ている妻が写っていた。
場所は、たぶん、学校の校舎の裏だと思われる場所。
やはり、妻のワレメにしっかりと食い込んだワレメがしっかりと写っている。
二枚目。
足を大きく開いて立っている妻のワレメからオシッコが垂れている。
三枚目。
その妻のワレメのアップ。
四枚目。
後ろからの、ローアングルからのアップ。
どう見ても、一人で撮れないアングルばかりだった。
五枚目。
股の部分を横にずらし、ワレメからオシッコが噴出している画像。
そして、とうとう見てしまった。
六枚目。
妻のパイパンのワレメに大きなペニスが刺さっている画像。
七枚目。
パイパンのワレメから精液が垂れている。
もう、いい!
私は、USBメモリーを引き抜きすべてを元通りに片付け部屋を出た。
ショックだった。
あの、妻が変態だったとは。
今日の同窓会、もしかしたらあの巨根の彼と会っているかも。
携帯に電話をしてみた。
もう、一次会も終わっているはずだ。
何回か掛けてみたが出なかった。
私は、同窓会の会場に行ってみた。
店員に聞くと、今日はそんな予定はないと言われた。
やっぱり。
仕方がないので実家に帰った。
その時すでに、夜中の1時を回ったところだった。
こんな遅くまで何をしている?
義理の母は、すでに寝ている。
また、妻の部屋に行きさっきの続きを見ることにした。
今度は新しい日付を見ることにした。
なんと、去年のものがあった。
しかも、私が出張で一週間ほど留守にしていた時だ。
開いてみた。
あの、超ミニのセーラー服を着た妻だ。
しかも、昼間のどこかの公園だった。
階段を上る妻の後ろからローアングルで写っていた。
ノーパンだった。
しかも、妻のお尻の穴には、あのバイブが刺さっていた。
次の写真。
なんと、その場で立ったままの妻はスカートを捲り、
バイブが抜かれたお尻の穴から激しく排泄をしていた。
妻の顔も映っていた。気持ち良さそうにしていた。
次。
公園の水飲み場の蛇口に跨りお尻の穴に入れている。
・・・・・?
次。
蛇口から引き抜かれたお尻の穴から水だけを激しく排泄している。
水道で浣腸をしていたのだ。
次。
妻の、お尻の穴にあの巨根が刺さっている。
次。
お尻の穴から精液が垂れている。
そして、次を見ようとした時、携帯が鳴った。
妻だ。
もう、3時を回っている。
こんな時間まで何をしていた。
携帯に出なかった。
私は、その場を片付けた。
三十分後。
妻帰宅。
玄関で妻を待っていた。

パンストを穿いていない?
出かける時は穿いていた筈。

こんな時間まで何してた!

ごめんなさい。しばらくぶりで盛り上がっちゃって。

誰と?パンストはどうした?

!・・・・、あっ!、これ、伝線したから捨ててきたの。

今日、同窓会の会場に行ってきた。
そんな予定ないって。
亜美!スカートを捲れよ!ここで!
私に見せなさい!
浮気をしていないか確かめてやる!

ご、ごめんなさい!許して!あっ!

!  亜美!お前、ノーパンじゃないか!
この後、妻を問い詰めた。
案の定、妻は高校の時のあの巨根と会っていたらしい。
名前は、Sという男らしい。
妻は、待ち合わせの無人駅でSに会うとすぐにオシッコをお漏らしして見せたという。
妻は、すでにノーパンで出掛けていたのだった。
そして、すぐにSEXをしてオシッコで濡れたパンストを
その場に捨てていったというのだ。
そして、Sが持ってきたブルマーに履き替え妻にイチヂク浣腸を三個も浣腸をしたというのだ。
妻は、そこから十分ほど歩いた公園でブルマーを脱ぎ、下半身裸になって排泄したというのだ。 
その後、公園の水飲み場の蛇口に跨りお尻の穴に浣腸をして排泄をして、
それを何回かしてお腹の中が綺麗になってからAFをしたらしい。
妻のワレメを見た。
オシッコ臭い。
指を入れた。
妻は、少し声を出した。
抜いてみると少し精液が付いていた。
お尻の穴にも入れてみた。
二本、余裕で入った。
妻のワレメからいやらしい液が垂れてきた。
感じているらしい。
激しく、指を出し入れしてやった。
しばらくすると、妻は、潮を吹きながら激しく逝った。
それから妻は、私の奴隷となった。
あのSという男とも会っていないようだ。
実家にあった妻の持ち物もこちらに持ってこさせた。
そのうち、亜美の画像を加工してネットに出そうと思う。
変態露出妻オシッコお漏らし亜美として。

同級生と・・

定年退職後の同窓会で、殆どがリタイヤ組だが、私を含めて数人が現役続行中である。たまたま慶子が向いにいたが、さほど気に
していなかったが、2次会の席で私の隣に座り、あれこれ家庭の話を始めた。どうも尋常ではないので、酔ったふりして中座することにした。二人だけで個室居酒屋で話すうちに、意気投合しホテルに入った。
シャワーを浴び、事に及ぼうとすると全ての電気を消すのである。”恥かしい”との事だが、暗闇でも良いかと思い、首筋、耳たぶ、髪を撫で、徐々に下半身にいき、核心部分にキスをすると、汚いから止めてと言う。構わずクンニすると静かに腰を動かすのである。
さらに、アナルを舐めると、嗚咽にも似た声を発するのである。指マンを少し、それからいよいよ挿入すると、慶子のオマンコからは
洪水の如く愛液が溢れているのが感じ、ピストンしても抜けるありさまである。
こんなに塗れる女とは、したことがなかった。時たま”うっ”と声を上げるが、あとは無言である。流石に息使いは荒いが・・
終わって、慶子はそそくさと始末を始めた。
気だるい体をお越し、電気をつけビールを飲むと、慶子はよかったよ!というが、私の薀蓄を聞いて、ごめんなさいと言い、泣き出した。ご主人とは処女で結婚し、子供を産むための道具で、彼の欲望のはけ口で、女の悦びは知らない、との事である。
こんなもんだろう位しか思ってないとの事である。クンニも指マンも初体験ともことである。
慶子とはその後も度々逢引をし、少しずつ女の悦びを僭越ながら教授している。みるみる上達し、座位・騎馬位・背後位等を試し
フラチオも上達し、明かりのこうこうとしたところで抱き合いっている。勿論声も発し抱き付いたりもするようになった。
今後は隠語SEXとおなにーに進もうと思う。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード