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同窓会

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

悦子日記 娘婿 草むしり ご褒美は・・・

日曜日の朝から庭の草むしりをしました。
春先には雑草の新芽が一斉に活動を始めます。
陽ざしを避けて早朝から作業を始めました。二時間ほどで片付きましたから紅茶をいただきながら休憩していました。

娘婿が岩国まで出かける途中で立ち寄ってくれました。
同窓会の昼食会がある様でした。二時間ほどの時間があるとの事でした・・・。
キッチンのテーブルに向かい合わせで座りながら雑談。

今週も先週も来宅していませんでしたから、悦子は少しさみしかった・・・。
その様なことは口に出しませんでしたが彼も同様だったと思います。
紅茶を飲み終えて、流し台に向かってカップを洗っていましたら、後ろから近づいてきました。乳房をオサワリしながら揉みだしました。

ダメよ・・・。
彼は止めません。
ブラウスをゆるめて、ブラを外して乳首にコンタクトしてきました。
悦子が両手を後ろにまわして坊やに触れました。
固くなっていました。

お互いが正面から抱き合っていましたら、スカートを脱がされ、ショーツも・・・。
悦子の中に指先を入れてきました。
久しぶりの事でしたから興奮していました。
向こうへ行きましょう・・・。
ベッドへ向かって素っ裸で抱き合いました。
坊やをニギニギしてあげました。
スタンバイ OK でした。
悦子がベッドで上向きになりましたら、左右に広げてキスしてくれました。
お義母さん、出ていますよ・・・。

黙っていましたら、坊やを入れてきました・・・。
アーっつ・・・。
絶叫するような気分でした。
悦子の中にすべてがおさまって、ピストン運動が始まりました。
悦子が身体を反らせてお腹を高くしますと、奥深く入っている坊やが大喜び・・・。
直ぐに、一回目の噴射でした。
悦子が絶頂の場合に、両足を高く上げて腰を持ち上げます・・・。
彼の噴射を受け入れて両足をからませて、腰を締めます。

噴射したままでつながっていましたら、二回目の用意が出来たみたい・・・。
固くなった坊やが悦子の中で活動開始・・・。
お互いの身体をリズミカルに合わせています。

お義母さんのオメコが良いですよ・・・。
あなたのも良いですよ・・・。

一時間ほどで、三回の噴射を受け入れて満足の悦子さんです。
ペニスをキスしてきれいにしてからガーゼで拭いてあげました。
帰りにも来てね・・・。

玄関まで送ってキスしながらスカートの上からオサワリされています。
ショーツをずり下げて、ベビーにキスしていただきました。
悦子もお返しで、ペニスを出してキス・・・。

お義母さん、入れましょうか・・・。
帰りによって頂戴。
待っていますから・・・。
なるべく早く帰ってきます。

禁断の恋はせつない・・・

ダメな私①

私は綾子 42歳の専業主婦です。 主人は3歳年上で、商社勤務であり、海外出張が多いです。 子供は18歳の娘が一人です。 ごく普通の暮らしをしていたのですが、信じれないような生活に今はなっています。

約1年前の1本の電話から始まりました。
平日の昼間に掃除をしていると、電話が鳴りでました。
私「はい、○○でございます」
高橋「高橋と申します。 旧姓しか分からないけど、△△綾子さんですか? 覚えていないかな~ ○○高校で同級だったのですが」
確かに高校の同級生に高橋誠一という人がいましたが、不良グループのリーダー的存在だったため、話した記憶もありませんでした。
私「はい 高橋誠一さんでしたら覚えていますが、どのような御用件でしょうか?」
高橋「名前だけでも憶えていてくれて光栄です。 実は一度会って頂きたくて電話しました。 詳細な内容はその時お話しますよ。」
私「突然、会うと言われても困ります。 同窓会の案内とかなら別ですけど」
高橋「会わなくていいのかな? 綾子さんが困る結果になると思いますよ。」
私「私が困るってなんですか?」
高橋「電話で説明しても分かりずらいだろうから、PCでも携帯でもいいからメールアドレス教えてください。 そのアドレスに内容を送りますから」
私は、ちょっと不安に感じましたが、同級生だし、家のPCのアドレスならいいかなと思いました。
私「家のPCのアドレスな***********です」
高橋「ありがとう。 では一度電話をきって、そのアドレスにすぐに送るようにするよ」
と言って電話が切れました。

私は掃除の続きをして、終わってから気になったのでPCを立ち上げ、メールチェックをしてみました。 すると見覚えのないアドレスからメールが届いていたので開いてみました。 内容は次の通りです。

綾子さんさっきは電話でありがとう。
約2年前浮気をされましたね。 その相手は私の友人で、写真を見せてもらったら、すぐに綾子さんとわかりました。 それで学生時代の連絡先に電話をすると、綾子さんのお母さんがでたので、同窓会を計画しているのだが、綾子さんに幹事を手伝って頂きたいので、現在の連絡先を教えて欲しいとお願いすると教えてくれたので、電話しました。
俺の相手もしてほしいです。 嘘と思われると思うので友人からもらった写真添付します。
この写真を実名でネットに投稿されたくなければ、相手をお願いします。 携帯電話番号は*******です。  明日まで電話がくるのを待っています」

その写真は、ホテルで私がシャワーを浴びている写真と男性の上にまたがっている写真でした。 約2年前、主人と大喧嘩をした後、居酒屋で飲んでいるところに声をかけられ、一度だけした浮気の写真でした。 その時は写真を撮られたとは気付いておらず、連絡先の交換も行わずに、一度だけと思い込んで、忘れようとしていたものでした。
ネットに投稿され、だれか知っている人に見られたり、主人にバレルと言い訳もできないので、とりあえず電話をしてみようと思い電話をしました。

私「○○綾子です。 メール見ました」
高橋「覚悟は出来ているよね」
私「写真消去してください。 お友達もまだ持っておられるなら、消去するよう伝えてください。 意地悪なこと言わずにお願いします」
高橋「俺 高校の時、綾子さんにあこがれていたんだ。 そのあこがれの方と親しくなりたいだけだよ。 仲のいいフレンドになろうよ」
私「主人もいるので、家族ぐるみのお付き合いとかなら、させて頂きますけど」
高橋「とりあえず一度会おうよ」
迷いましたが、弱みを握られていることもあり、
私「わかりました。 いつ、どこで会いますか?」
高橋「明日18:00に△△駅まえのローソンでどうかな? 俺は車で行くから」
その時は約2週間の予定で主人は出張でしたし、娘はクラブ活動の遠征試合で今日から3日間留守のためちょうどいいと思い
私「わかりました 明日ローソンに行きます」
高橋「素直だね その時の服装は白のブラウスと下はフレアのミニスカートだけでくるんだよ」
私「服装も指定ですか? 適当な服ではだめなのですか」
高橋「だめだよ わかっていると思うけど、さっき だけ と言ったのだから、下着やストッキングは無しだよ」
私「そんな   そんなことできません」
高橋「従っていなければ、その場でスマホからネットに投稿するだけだよ」
私「絶対に写真は消去してくれますね」
高橋「綾子さんがその日素直に俺の言うことに従えばね」
私「わかりました 従いますので、写真はネットに投稿せず、消去してください」
高橋「当日の連絡のため、携帯番号を教えて」
逆らっても無駄と思い、携帯番号を伝えました。
高橋「わかった では楽しみにしているね」

約束の18:00より15分程前に駅に着いたので、駅のトイレに行き、約束通り下着を外し、ローソンに向かいました。 ローソンの中は大勢のお客さんがいたので、すぐ横の路地に隠れるようにして待っていました。 すると携帯電話が鳴りました。
私「はい ○○です」
高橋「もう着いているかな?」
私「はい すぐ横の路地のところで待っています」
高橋「ローソンの中に入って、エロ本コーナーでエロ本を立ち読みしながら待っていて。 すぐに行くから」
私「そんな ここで待っています」
高橋「従わないので、さっそくシャワーシーンをネットに投稿するね」
私「待ってください わかりました従います。」
高橋「最初から そう素直になってね すぐに行くからね」
私「わかりました これからローソンの中に入ります」
私はローソン内に入り、店内を1周した後、本コーナーに行き、最初は雑誌のところであたりの様子を伺っていました。 指定されたHな本がある前には男性が2人立ち読みをしています。 その横のマンガのコーナーには3名の男性がいました。 私の横にも1人の男性がいて、気のせいか視線を感じていました。 迷っていると携帯電話が鳴りました。
高橋「エロ本読んでいるか」
私「ローソン内に入ったところです」
高橋「早くエロ本読んで、これから始まること期待していな そうしなければわかっているよな」
私「はい これからそうします」
電話を切り、恐る恐るHな本のコーナーに行きました。 男性の背後に立つような形となり、適当な1冊の本に手を伸ばしました。 このころから明らかに周囲から視線を感じていました。 視線に耐えかねながら、本をめくっていましたが、内容は全く目に入らず、早く高橋さんが来てくれることを祈っていました。 10分程度経ったと思いますが、携帯電話が鳴りました。
高橋「今 駐車場についたよ」
私「すぐに駐車場に向かいます」
高橋「いや ここから見えているので、まず最初の命令に従ってもらうよ」
私「命令ですか?」
高橋「従えなければ、わかっていると思うけど、ネットで公開するし、家族にも不倫したことばらすからね」
私「わかりました」
高橋「ブラウスのボタン5つ外して、エロ本見ている客に、覗かせてあげな」
私「そんな・・・」
高橋「できないならいいよ わかっているね」
高橋「最低10分覗かせてあげて、自分で胸をもんでからコンドームを買って、車においで。 車はすぐ前の白のクラウンだから」
と言って電話が切れました。
前を見るとクラウンに乗った男性がこちらを見て、笑みを浮かべているようでした。
しばらく動けませんでしたが、浮気の事がばれることを考えると、怖くて、片手の雑誌で隠すようにしながら、時間がかかったと思いますが5つボタンを外しました。 5つ外すと完全におなかの上までボタンをしていない状態でした。 気のせいか、視線を感じていました。 本をもとの場所に戻すため、思い切って前に行き、本を戻した後、店中ればならないと思い、隣のマンガ本の下の方を探すふりをして、かがみました。 2人の男性の視線が感じられました。 私は我慢をしながら時々時計を見て、早く10分経ってと願っていました。 すると電話が鳴りました。
高橋「胸をもんでいるか? 早く藻みな 罰として、服の上からではなく直接揉むんだ。」
私は言葉がだせませんでした。 電話が切れこちらの様子を伺っている高橋さんが見えました。 仕方がないので、思い切って直接胸を揉み始めました。 私の後ろに回り上から覗き込むようにして見られているのを感じました。 私はしばらくそうしていましたが、耐えられなくなり、ブラウスをおさえながら、コンドームを手に取り、レジで支払い、車の方へ行きました。
私は車の運転席側に行くと、高橋さんは窓を開けました。
私「これで写真は消してください。 これは必要ないので差し上げます。」と言ってコンドームを窓から渡しました。
高橋さんは笑いながら「まだ始まったばかりだよ。 今日は俺に従ってもらうからね。とりあえず助手席に乗りな」
私は言われる通り、助手席側にまわり中に入りました。
私「もう十分恥ずかしい思いしたので、これで許してください。 お願いですから、あの写真消してください」
高橋「まあ ちょっと落ち着くためにもこれでも飲んで」
と言って、缶コーヒーを渡されたので、言われるまま飲み始めました。
(後から考えると、何か媚薬とか入っていたかもしれません)
高橋「俺 まだ気持ちいいこと綾子さんとしてないし   最初の命令の下着付けていないことを確認するから、胸見せてみて」
私は高橋さんの方を体ごと向け、ブラウスを少し開くようにして見せました。
高橋「それでは胸の谷間ぐらいしか確認できないな。 よく見えるようにブラウスのボタン全部外して、両方の乳首が同時に見えるようにするんだ」
私は一度高橋さんの顔を睨むようにしましたが、すぐに無駄と思いあきらめてブラウスのボタンを全て外しました。 そして前のコンビニからは見えないようにと思い、体を高橋さんの方に向け、前からは見えないようにしながら、ブラウスを開きました。
高橋「高校の時予想していた通り、大きくきれいなオッパイだね。 サイズを教えて」
私「89です」 高橋「カップは?」 私「Eです」
高橋「今度は下だね。 両手でスカートめくって、大事な部分を見せるんだよ」
私はブラウスのボタンをとめようとしました。 高橋「ブラウスはそのままでめくるんだよ」 私はあきらめて、スカートをめくりすぐに下げました。
高橋「十分に確認が出来るように、いいよと言うまでめくったままにするんだ」
私は、ゆっくりスカートのすそに手をやり、ゆっくりと持ち上げました。
高橋「不倫するくらいだから、かなり使い込んでいるのだろうな」 私は何も言えませんでした。 すると突然高橋さんがブラウスの前を掴んで、一気に肘位まで下げました。 もうコンビニの中からも見られているはずです。 
高橋「恥ずかしかったら、顔を俺の膝の上にのせて隠れてもいいよ」
私は恥ずかしかったので言われる通り、運転席側に倒れるように顔を持っていきました。
高橋「顔は隠せたので、大胆にブラウスをとるんだ」
私「誰もいないところへ行ってください。 それからならとります」
高橋「命令に逆らうのだね。」
私「ごめんなさい 従います」
出来るだけ、起き上がらないようにしながらブラウスをとると、高橋さんんがブラウスは後ろの席に置くねと言って、後ろに投げるように起きました。
私は両手で胸を隠しながら、高橋さんの膝で顔を隠すこと以外何もできませんでした。
高橋「そこまでしたからわかっているよね。 スカートもとるんだよ」
私は暫く何も出来ずにいました。
高橋「出来なければいいよ わかっていると思うけど、これで終わりにして、ネットにばらまくから」
私「ごめんなさい」と言ってスカートに手を欠け足元にスカートを落としました。
高橋「いい子だね。 スカートもブラウスと同じように後ろに置くんだよ」
私は必至に手を伸ばしましたが、隠れた状態ではスカートに手が届きませんでした。
高橋「起き上がって、スカートを後ろの席に置くんだ」
私は仕方なく手で胸と、下を隠しながら起き上がりました。 するといつの間にかさっきの2人が車の直ぐ横まで来ていて中を覗いていました。 私は思わず元のように高橋さんの膝に隠れました それと同時に外から「ウオー」のような声が聞こえました。
高橋「早くスカートを後ろにおきな。 それとすぐに出来なかった罰として、オナニーをするんだ」
私「周りで見ている人がいます。 お願いですから誰もいないところに行ってください。そうすれば何でもしますから」
高橋「命令に従えない様なので、このまま外に引きずり出して、帰ってから写真投稿するね」
私「それはやめてください」
高橋「では わかっているよね」
私は仕方がなく、泣きながらスカートまで手を伸ばし、後ろにおいてから、顔を伏せた状態で胸を触り始めました。 なぜか自分で胸を触るだけで、体がビクッとなっていました。
高橋「助手席のシートを倒して、そこにもたれかかって、下の方も触ってオナニーをするんだ。 胸は俺が揉んでやるから」
私「そんなことしたら、覗いている人に全て見られてしまいます」
高橋「みられるようにするんだよ。 顔は脱いだブラウスで隠すことだけ許してあげるよ」
ここまできたら従うしかないと覚悟を決め、ブラウスで顔を隠しながら、樹種席に座った後、シートを倒しました。 そこであの部分にゆっくり手を伸ばし、そっと触っていました。 高橋さんが片手で胸を揉んだり、乳首を摘まんだり、時にはなめたりし始めました。
高橋「本気でオナニーをするんだ。 指をいれるだろ」
私「そんな」
高橋「もう濡れているから入るだろ」
私は見られていると思うと出来ずにいました。 しかし高橋さんの言う通り、あそこはすでに濡れていました。 
高橋「仕方がないな」 と言ったと思うと、胸を揉んでいない方の手を下に伸ばしたと思うと指をいれてきました。 しかも2本も入れられ私は思わず「アッ」と声が出てしまいました。 それから指で感じる部分を何度も出し入れされているうちに、感じてしまい、声を漏らしている私がいました。 いつの間にか高橋さんも運転席のシートを倒していて、
抱きかかえられるようにして、高橋さんの股間付近に顔を持っていかれました。
高橋「欲しくなってきただろう。 自分でズボンから出して、口で気持ち良くしてくれ」
私は言われるがままに、ズボンのチャックをおろし、手で探りながらチン○を出しました。
すごく大きくてビックリしました。 今まで見たことが無いくらいで、片手では届かないほど太く、長さもかなり長いものでした。 私は口には入らないと思い、キスをしたあとなめていました。 
高橋「ここではこれ位にしておいてやるよ」
と言って、運転席のシートをおこしたと思うと、エンジンをかけました。
私は、どうしたらいいかわからずいると、高橋さんに押されるようにして、倒したままの助手席に転がり込むようになりました。
高橋「最後のサービスで、そのまま足を開いて、両足を座面にのせろ」
私は、どうしたらよいのかわからずいると、手で足を掴まれ、座面に足をのせて、M字開脚の状態になりました。 そこで高橋さんが、顔を隠していたブラウスをとりました。 私は、窓の外から覗き込んでいる数名の男性と目があってしまい、そこで我に返りました。
あわてて足をおろし、両手で出来るだけ隠しました。
高橋「命令に従えないのだね。 このまま車のロック外して、彼らに好きにしてもらおうかな」
私「やめてください。 従います」 そう言って、さっきの姿になり、片手で顔を隠し、もう一方の手で下を隠すのがやっとでした。
高橋「片手は俺のチン○を握れ もう片方は、お前のおまんこに指をいれろ」
もう言われる通りにするしかありませんでした。 そうすると車をバックさせ始め、駐車場から出ました。

続きはまた書きます。

あやしい同窓会に出かけた妻が堕ちた・・・その後

今、妻のメールを見ている。
今日、2人は午前中から会っていたようだ。
男からは、妻がどんどんいやらしくなって、何度も激しく絶頂する姿に興奮したと、書かれている。
そして添付された写メには、
1.妻がミニスカートでしゃがみ込み、ムチムチの太ももの内側をさらす様に大股を拡げ、パンティーを見せている姿
2.ミニスカートをたくし上げ、後ろから大きな尻を突き出し、Tバックのパンティーを食い込ませている姿
3.下着のみで豊満な胸をブラからはみ出させ、勃起した乳首をいじりながら、カメラにあやしく笑いかけている姿
4.ベッドにTバックのパンティーだけで四つんばいになり、はみだし気味のオマ○コと大きな尻を高々とあげて誘っている姿
5.パンティーを横にずらし、はっきりと濡れた秘穴にバイブが深々とオマ○コに突き刺さっている姿
6.妻がオマ○コに電マをあてられ、シーツをべとべとに汚している姿   が・・・
次の朝にも
男は「写真を見て、人妻の卑猥なストリップを思い出しながら1人Hしてます。」
とメールを残し、ビンビンにいきり立ったチンポから精子を吹き出している写メが送られていた。
それに対し、妻は
「写メ、見てます。ストリップだなんて言われるとたまらなくなる。でも、うれしかったんでしょ?ゾクゾクする程いやらしいって
言ってたじゃない。奥さんはこんな事してくれないって・・・ 私だけよ、こんな事してみせるのは・・・
もっといやらしい事して欲しい?大胆な事、もっとしちゃうかも・・・」と、
妻は40才、私と結婚してもう15年にもなるが、そんな一面があるとは思いもしなかった。
子供といる時の顔からは、想像もできないような・・・むしろ貞淑な方だとさえ思っていた。
でも、私は妻と結婚する前の事は一切知らない。学生や会社に勤めている頃も・・・
そう、今回の相手の男は、元カレなのだ。
去年の年末に同窓会に出席したいと言われ、「行っていい」と、返事をしてしまった事がすべての元凶だった。
そこで妻は彼と出会ったのだ。
その日の深夜1:00頃に帰宅した妻、 すでにそこから2人の関係は始まっていた。
(実はその時、私は自宅近くで行われた同窓会の様子を知っていた。妻の希望で家に近いところで同窓会が開催されたらしいのだが、地元の友人がたまたまそこで飲んでいて、あやしい飲み会であることを知ったのだ。
友人と合流し、隠れて覗いていると、元カレの横で妻は口説かれていたのだ。しかもスカートの奥を嬲られ、
オマ○コに指まで入れられるのを許している始末だったのを強烈に覚えている)
他の同級生達は既に9:30頃には同窓会を終え、帰宅の途についていたのに、妻だけはその男と密会していたのだった。
その証拠に、洗濯カゴにあった妻の服に包まれた黒のパンティーには、べったりと体液が付着していた。
そして次の日のメールに
元カレは「久しぶりに会えてうれしかった、昔付き合っていた頃より魅力的になったね。色気があって別人かと思ったよ。
上品なしぐさと女らしさ・・・そして大きくなってユサユサと揺れるおっぱいとウエストからはりだした豊満なお尻の後姿が忘れられない・・・居酒屋の時から結構その気だったもんね・・・また合えるかな?」
と、賛辞の言葉を並べて送信してきたのだ。
妻は「また会えるとは思わなかったわ。あんな所でキスするなんて・・・でもあの時のドキドキ感が今でも残ってる。
大っきなおっぱいとお尻って、太ったってことでしょ(怒)
でも私であんなに感じてくれるなんて・・・自信ついちゃった(笑) 私ってまだいける?なんて・・・(笑)
元カレ「太ったなんて・・・ メリハリのあるHな体ってことだよ。 そしてムチムチの太ももの奥には・・・
あぁ・・思い出すだけでも君が欲しくなる・・・」
その後、2人はお互いに不倫行為に刺激を受けたようで、何度もメールをやり取りする仲になっていった。
そして春ごろには、2人のメールはHの事が多くを占めるようになっていった。
メールで連絡を取り合い、昼間から密会をした後は必ず添付写真付のメールが来るように・・・
それは、激しさを増して・・・
1.寝ている男に豊かなおっぱいを遊ばれ、ピンクの口紅を塗った口にチンポの亀頭部分だけを喰わえ、念入りな化粧をした妻がカメラに目線を向けてる姿
2.男の上に股がって、大きな尻をゆすりながら、オマ○コに出し入れされるネラヌラのチンポを見て、セックスに没頭する姿
3.オマ○コの接写写真には、精子があふれ出てくる光景まで・・・
そんな卑猥な写真さえ許してしまう女になってしまったのだ。
妻がメールで男に返信している。
「私、足をひらく時が一番ゾクゾクするの、 何もはいてないアソコを間近かであなたに見せるとき・・・
やってはいけない事をしているドキドキ感、 だって一番はしたなくて隠したいところを見せるのよ・・・
ほかの人たちには絶対見せないし、旦那にも最近見せないのよ・・・
そんなところ、あなただけには恥ずかしいけど一番の秘密を見せてしまう・・・ 
私のオ・マ・ン・コ・・・ あなたも興奮するでしょ?
いやらしい目で私を欲してくれる・・・ そして大きくなったものを見せられると・・・」
妻はもうこの頃には、元カレとのセックスにどっぷりとはまっているようだった。
男のために40過ぎた女が、年甲斐もなく胸元が開き、太もももあらわな男好きのする洋服を選び、ヒールを履き、化粧をして出かける。もちろん下着はあのユサユサの胸を強調する小さめのブラと陰毛がはみ出さんばかりの卑猥なパンティーだろう。
そして男とはところかまわず、一緒に歩いてるときや食事の時でもあの大きな尻をいじられたり、太ももの奥に指の侵入を許しているだろう。
そして、ひとたびホテルにはいれば、夫婦のように唇を重ねていちゃつき、男の名を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき、口で喰わえ込み、男を欲しがり腰を振る。
その後何度も逝かされる・・・ そんな姿が頭から離れない。
そして今、前述の通り
妻は、男にセックス用のアイテムを使われたり、異物挿入してみせたり、卑猥なストリップのような行為にまでおよんでいる。
特に電マは妻を虜にさせたようで、男がメールで送信してくる内容では、時には何度も逝きすぎ、体をぶるぶる震わせてシオを
吹き、動けなくなることもあるそうだ。
バイブと電マを両方使い、簡単に何度も絶頂に登りつめる姿は、男には大変愉快であるらしい。
逝った後もくすぐったさから逃れたい妻を無理やり責め続け、半狂乱になる姿がたまらないとも書いてある。
だから最近は、先におもちゃを使うとセックスの時に感度が鈍くなるから、まず妻の口と秘穴を使って、精子が出尽くすまで充分に堪能してからバイブ・電マ・ローターで妻の体をおもちゃにしているようだ。
この男にとって妻は、普通では手にすることのできない人妻という獲物を旦那から奪うことができた、しかもそれが淫乱で自分好みのいやらしい女に変わりゆく過程を楽しめる上物だと思っているだろう。
その戦利品として写真をとり、旦那にはできないことができる優越感にひたるのだろう。
そんな状況で、私はというと・・・
いつ終わるともしれぬ状態で、嫉妬に身を焦がしつつ、男の戦利品を見ながら1人オナニーをしている夫に成り下がってしまった。
他の女を抱いてみても、そこまでの淫らな女は見つからない。
変態とののしられることもある。
そして妻は、私とはたまにしかさせてくれない。
私とは、貞淑な妻としての姿しか見せてくれないのだ。
オマ○コを舐めようにも「汚いから・・・」と嫌がり、口でもしてくれない。
まるでセックスが嫌いであるかのように・・・
そんな私がしていること、
妻を正常位で抱きながら、あの男にはオマ○コを喜んでさらし、あらゆる変態行為を受け入れる妻のことを思い、あまり
反応しない妻に精子をぶちまけることだけだ。
私では逝けない妻をうらめしく思いながら・・・・
そして、またメールに刻まれる男の「明日、また会いたい・・」との誘惑・・・
妻の「会いたいってどうゆうこと? うふっ  い・い・わ・よ  」という言葉・・・
次の日、子供を学校に送り出したあと、また不貞行為をしにパンティーが見えそうなピチピチのタイトミニスカートで尻を揺らし、
セクシーな化粧とウェーブの効いたロングへアーをまとめた妻が出かけるのを見送るのだろう・・・・

初恋のコのおしっこを拭いてやった話

この前の夏に、地元で初めて中学の同窓会がありました。

僕は中学を卒業してから、ちょっと離れた都市に下宿してたんです。

それでそのまま都内に進学しました。

だから地元との繋がりがあまり無いんです。

近所の幼馴染としか交流もありません。

夏休みに帰省すると幼馴染に電話したら、同窓会がある事を聞きました。

「人数を集め始めたばかりだから良かったら参加して欲しい」

そう言われたので参加すると伝えていました。

田舎の中学ですから、僕の学年は3クラスしかありませんでした。

その中に初恋っぽい子もいました。

その子は中学でも1番モテる女の子だったから、当然相手にもされませんでした。

田舎娘ですから垢抜けない見た目ですが、香里奈っぽい女の子です。

明るくて同性にも人気がある子でした。

確か高校卒業して地元にいるらしいとは聞いています。

彼女に会えるかな?とちょっと期待して、同窓会に参加しました。

会場は隣町の繁華街にある居酒屋でした。

幼馴染3人と行ってみると30人ぐらい集まっています。

2階を貸し切っていて、一応3年生のクラス毎に区分されていました。

目当ての女の子(香里奈って事にします)も同じテーブルです。

久し振りに会うクラスメイトは、やっぱり懐かしい顔ぶれでした。

香里奈は、当時よりもっと綺麗になってました。

昔と違って、可愛い女の子から色っぽい女に変わっていました。

「香里奈ってもう結婚してるんだよ?知ってる?」

「マジかよー!相手は?」

「あれでしょ?◯◯商事の◯◯さんだったっけ?」

「うん。そうそう」

「じゃ?金持ちになっちゃったぁ?すげぇ?!」

「まだ子供はいないの?」

「まだだよ?」

聞いててビックリしました。

憧れていた女の子が実はもう結婚までしていたなんて。

来た意味ないじゃん・・・と落胆してしまいました。

それからはヤケ酒のように、馬鹿騒ぎしながら呑みました。

うちのクラスのメンバーはみんな酒好きらしく、他より数倍呑んでいました。

その後カラオケに流れて、そこでも馬鹿騒ぎをしてました。

気が付くと隣に香里奈が座ってました。

「田中君呑んでるのぉ??足りないみたいだねぇ?」

「ん?俺に勝負を挑む?呑んじゃう?」

「おぉ?!田中と香里奈が一気勝負か?いいねぇ?!」

周りに煽られ、一気勝負が始まりました。

2杯のグラスを一気ですが、当然僕の勝ちです。

結構強い僕でもヘロヘロになってました。

香里奈はぐでんぐでん、他のクラスメイトも壊れ始めています。

「ねぇ?田中君て昔アタシの事好きだったでしょ??」

いきなり耳元で囁かれました。

「はぁ??何言ってんだよ?大丈夫かぁ??」

「いやいや好きだったはず!いっつも見てたの知ってるんだからぁ?」

「あはぁ?昔はね。でもほら、俺は今都内で女の子に囲まれてるからさ」

「何それ?!遊び過ぎぃ?!呑め呑め!」

酔っているせいか、初めて香里奈と二人で会話しました。

会話をしている時も僕の腕を掴んできたり寄り掛かってきたり。

楽しくて仕方がありませんでした。

「今日は実家に泊まるの?つ?か家って隣町?」

「今日は泊まりぃ?!◯◯町だよぉ?豪邸(笑)」

「やっぱり金持ちは違うな。じゃ今日は潰れるまでイク?」

「イクイク?!呑んじゃいます!」

1時を過ぎた頃、同窓会は一応形だけ終了しました。

そのままカラオケを続けるクラスもあって終了ではないのですが。

僕達の部屋は8人中4人が寝ていました。

というか僕以外は1人じゃ歩けないぐらいの酔っ払い。

このままカラオケは続きました。

「アタシぃ?トイレに行ってくるぅ??」

香里奈が立ち上がって叫びました。

が、立ち上がった瞬間、フラフラっとして僕の膝に座ってきました。

「おいおい!立てねぇ?じゃん!大丈夫かよ」

「香里奈がヤバいぞぉ?漏らすなよぉ?」

「しょ?がねぇ?なぁ?ほら!行くぞ!」

僕は香里奈に肩を貸してトイレに連れて行きました。

「おんぶ?おんぶ??!」

廊下に出た瞬間、香里奈はそう言って後ろから抱き付いてきました。

プニュプニュ背中に胸が当たっています。

「分かったよ?ほら、乗れ!」

香里奈をおんぶしてトイレへ向かいました。

歩くたびに当たる胸。

思っていた以上に大きいのか柔らかくムニムニ当たっています。

田舎の個人経営のカラオケですからトイレは小さいのが二つしかありません。

その一つに香里奈を入れました。

「大丈夫か?トイレだぞ?できるか?」

「だいじょうぶぅ??」

「じゃ外にいるから何かあったら言えよ?」

「アイアイサ?!」

思わず笑いながら僕は扉を閉めて待っていました。

水の流れる音がしたので終わったのかな?と思っていました。

ですがそれから数分しても香里奈は出てきません。

「香里奈?大丈夫か?」

トントントンと、ノックをして問いかけました。

ですが何も返事がありません。

「おい?開けるぞ?」

ノブを回すと鍵が掛かっていません。

(鍵もかけずにションベンしてたのか・・・)

苦笑いをしながら開けると、香里奈は便座の上に座っていました。

「おい?大丈夫か?寝てるのか?」

「寝てないぃ?ただ休んでるの!」

ふと見ると、まだジーパンを穿いていません。

ションベンをして流して、まだそのままの格好でした。

「それって寝てんじゃん。っていうかパンツ穿けよ!」

「う?ん・・・いいのぉ?」

横にある手すりに寄り掛かっていました。

上から見ていると毛が丸見えです。

濃くも無い薄っすらとした陰毛が完全に見えていました。

「パンツ穿かないで寝たら風邪ひくだろ?穿きなさい」

「う?・・・もうちょっと・・・待ってねぇ?」

「お前ションベンしたあと拭いた?流したみたいだけど」

「拭いてないぃ???流してない???」

僕も少し酔っ払っていましたからムラムラしてきました。

そして悪戯をしたくなってきました。

「じゃ?拭いてやるから。ほれ・・・足開きなさい」

「う?ん・・・ありがちょ?・・・」

トイレットペーパーを手に持ち、それを香里奈の股に差し込みました。

ガバッと足を開いた状態で寝ている香里奈を見て、興奮してきました。

トイレットペーパーでとりあえず一回アソコを拭きました。

そして今度はトイレットペーパーを少し持って、もう一度拭きました。

2回目は拭くというより弄る感じでしょうか。

穴辺りをまず拭いて、その後クリトリス付近をグリグリ拭きました。

「あ・・・ん・・・はぅ・・・」

香里奈がモジモジ腰を動かしました。

調子に乗って僕は直接触りました。

クリトリスが硬くなっていたので、そこを指先でクリクリやったんです。

「んはぁ・・・ん・・・」

「あれれ?ちゃんと拭いたのにどんどん濡れてくるぞ?」

「ん・・・?うん・・・あっ・・・」

穴辺りを触ってみるとベチョベチョになっています。

「おかしいなぁ?ちゃんと拭いたのに・・・あれれ?」

そう言って指を穴に入れてみました。

「んやっ・・・あっ・・・んはっ・・・あっ・・・」

簡単に指が入るほどグチョグチョになっていました。

僕はしゃがみこんで、指を奥まで入れました。

そしてその指を小刻みに動かしてみたんです。

「ああっ!ああああ・・・んん・・・っ」

香里奈は僕に抱き付いてきました。

僕は調子に乗ってもっと指を激しく動かしました。

その時、後ろで人の声が聞こえてきたんです。

ヤバい!と思って急いで指を抜きました。

そして香里奈を立たせて、パンツとジーパンを穿かせました。

その直後、ノックされました。

「誰か入ってますかぁ??」

「あ?はいはい」

僕は香里奈を支えながら扉を開けました。

そこには同じクラスメイトの男と女が立っていました。

「香里奈が帰って来ないから見にきたんだけど?大丈夫?」

「大丈夫っぽい、俺も外で待ってたんだけど声がしないからさ、寝ちゃってるよ」

「トイレで寝るなよ??!」

香里奈は夢の中なのか笑いながらウニャウニャ言ってます。

「とりあえず部屋に連れて行って寝せるか」

僕は二人をトイレに残して、また香里奈をおんぶして部屋に戻りました。

廊下を歩いている時、ふいに首筋を噛まれました。

「さっきは興奮したね♪」

「ん?起きてたのか?あぶねぇ?あぶねぇ?」

「何がよぉ??変なとこ触ってきたくせにぃ?」

「あれはションベンを拭いてやってたんだって」

「指で?あんなふうにぃ??」

「そうそう、それが俺流ね。覚えておいて?」

「じゃ?覚えておく♪良かったから覚えておく♪」

「あれぇ??可愛い顔してエロいねぇ?香里奈ちゃんよぉ?」

「うふっ♪てか、あの動きってどこで覚えたの?」

「あれって指の動き?」

「そうそう。なんか凄い変な動きしてたけど」

「そう?友達に教えてもらったんだけど」

本当はネットで購入した情報商材で覚えたテクニックでした。

同窓会があるって事で、何かあるかも?と思い、セックステクニックを覚えたんです。

初めは疑心暗鬼でしたが覚えたら凄いテクニックでした。

バイト代はたいて購入した甲斐がありました。

おんぶして部屋に戻ると寝ているメンバーはまだ寝ています。

香里奈を座らせて、二人で水を飲んでました。

「どうする?みんな寝てるし。タクシー呼んで送ろうか?」

「う?ん・・・あの二人に相談してみる?」

「つか、酔いはおさまった?濡れたせいで?」

「アホぉ?!元々酔っ払ってませんから!」

「じゃ?おんぶさせんなよ!まったく」

「嬉しかったくせに!ふふ?ん!」

「はいはい。じゃ?ちょっと聞いてくるか。あいつら戻ってこないし」

トイレに向かう廊下を曲がった時、奥の非常階段に入る二人を見ました。

思わず隠れちゃいました。

(あれ?何やってんだ?あいつら)

考えても何も分からないので非常階段の横にある部屋に行きました。

その部屋は空いていて、出窓みたいな窓があるんです。

そこから非常階段が見えるんです。

こっそりそこから覗くと、1階の非常階段のスペースに二人がいました。

なんと腰かけてキスをしていたんです。

(マジかよ?!あの二人・・・デキてたのか!)

二人からは見上げないと見えない角度にいます。

でも見つからないように隠れながら見ていました。

友人は近所に住む幼馴染のA、女は隣町のB子。

二人とも昔から知っていたので妙に興奮してしまいました。

AはキスをしながらB子の胸をTシャツの上から揉んでいます。

B子は昔から有名なほど巨乳の女の子です。

今日のTシャツだって横に絵柄が伸びちゃうぐらいの巨乳でした。

しばらくAはTシャツ越しに揉んでいましたが、ようやくTシャツを捲りました。

ブルン!と出たブラを付けた巨乳。

すげぇ?デケぇ?と思って見ていました。

Aはブラを下にずらして乳首を舐め始めました。

巨乳だけあって乳輪もデカかったです。

(こりゃ?凄い!)

慌てて香里奈を呼びに行きました。

香里奈は部屋で横になっていました。

「マジでヤバいぞ!あの二人がヤッてる!」

「マジ?どこで?トイレで?」

「非常階段で!見えるから見に来いよ!」

二人で急いでまた出窓のある部屋に行きました。

覗いてみると両方の巨乳を丸出しにして乳首を舐められているB子が見えました。

「な?さっき非常階段に行くのが見えたからさ。すごくね?」

「すご?い!あの二人って付き合ってるの?」

「いや・・聞いてない。っていうかAは大学に彼女がいるって言ってたような」

「えぇ?B子も大学にいるって言ってたよ・・・浮気?」

「一夜限りの?すげぇ?」

しばらく乳首を舐めて揉んでいたAが立ち上がりました。

そしてB子をしゃがませて、立ちションするようにチンコをジッパーから出したんです。

そのチンコをB子の目の前に突き出すと、B子はチンコを握って舐め始めました。

「他人のフェラって初めて見たぁ?凄いねぇ?」

さっきの興奮がまた戻ってきて、僕は覗いている香里奈の胸を触りました。

「ダメでしょっ!人が来ちゃうから・・・んあっ・・・」

「覗きながら揉まれるのって興奮するだろ?」

「ヤダ・・・興奮する・・・けど・・・あっ・・・もぅ・・・ダメって・・・ば・・・」

着ているTシャツを捲り上げて、後ろから抱き付くようにして胸を揉みました。

窓の下ではB子がエロくフェラしています。

「香里奈もあんな風にエロく舐めるの?」

「あんっ、やっああっ・・・もっと・・・うまいもん・・・あっ・・・」

「へぇ?フェラ上手なの?」

「そぉ?フェラ好きなの♪んあっ・・・」

「香里奈もやらしいヤツだなぁ?。ここはどうなってる?」

ジーパンのボタンを取ろうとした時、足音が聞こえました。

急いでTシャツを元に戻した時、店員が入ってきました。

「あれ?どうしました?」

「なんかピアス落としたって電話があって探してたんですよ」

「あ?さっきの同窓会のですか?」

「はい。でも全然見つからなくて」

「じゃ探しておきますよ。見つかったら連絡しますから」

「そうですか?スミマセンが宜しくお願いします・・・」

また邪魔されたよ!と舌打ちしたい気分でした。

仕方なく部屋に戻りました。

戻る時、外を見たら、まだB子はフェラをしていました。

仕方なく香里奈と部屋に戻りました。

非常階段にいた二人が気になりましたが、あの状況だとどうにもできませんでしたし。

戻ってみるとやっぱり酔い潰れたヤツらは爆睡中です。

ソファーの中央しか空いていなかったので、そこに香里奈と二人で並んで座りました。

もうお酒は飲みたくなかったので、お茶を飲みながら昔話をしました。

「そーいえば、香里奈って高校生の頃、大学生か何かの彼氏いたんだっけ?」

別に聞きたくもない話でしたが、無言になりそうで懸命に話をしていました。

そんな無駄な時間を過ごしていましたが、いつまで経っても二人が戻って来ません。

「もう帰っちゃう?帰って来ないし」

「そーだよね。もしかしたらあのままどっか行ってるかもね?」

「ありえるねぇー。じゃこいつら送ってく?」

「タクシーで順番に降ろしていく?」

一応店員に、二人がもし戻ってきたら帰ったと伝えてくれるようお願いしてタクシーに乗り込みました。

必然的に僕と香里奈が別々のタクシーに乗らなければいけません。

「心配だから全員送ったら電話して?」

このまま香里奈を帰したくないあまり、そんな事を言って電話番号を交換しました。

そして別々に友人達を送りました。

僕の方が早く送り終える感じだったのでタクシーの中で考えました。

送り終えて電話確認したら、それで帰っちゃうのでは?と思ったので。

僕は最後の一人を降ろしてから、香里奈が送っている地域へタクシーを向かってもらいました。

近い順で降ろしていけば、あいつの家が最後だろうと思ったんです。

田舎道をしばらく走っていると、前を走るタクシーを見つけました。

同じタクシー会社だったので、それが香里奈の乗るタクシーだと分かりました。

「今後ろにいるタクシーにオレが乗ってるよ!」

電話をするとやはり香里奈が乗るタクシーでした。

そのまま最後の家に到着して、1台に二人で乗りました。

向かった先はラブホが密集している地域です。

タクシーの中で香里奈は僕の手を握ってきました。

その行為が返事だったと思います。

もうラブホに入った瞬間から、香里奈に襲いかかりました。

香里奈も激しく反応してきて、欲求不満の二人が久し振りに・・・っていうぐらい激しくキスをしました。

シャワーも浴びずに、そのままベッドにキスをしたまま押し倒しました。

キスをしながらオッパイも揉みまくります。

昔大好きだった女の子ですから興奮しまくりでした。

しかも香里奈も興奮しまくりだったみたいで、勝手にチンコを触ってきます。

香里奈を全裸にして全身を舐め回しました。

香里奈の裸は思っていた以上に綺麗でした。

乳首はすでに硬くなっていて、舌で舐めるとやらしく喘ぎます。

アソコは漏らしたのかと思うぐらい濡れていました。

僕はトイレの続きで、指を入れて刺激しました。

ネットで仕入れたテクニックだったので不安でしたが、笑えるぐらい簡単に香里奈はイキました。

そのイキっぷりは凄くて、腰を浮かせて勝手にグイグイ動かしながらの絶頂でした。

しかも僕の手には大量のネバネバした汁のオマケ付き。

体をビクつかせている姿を見て、我慢できなくなり勝手に入れました。

しかも生で。

入れると香里奈は抱き付いて来てキスをしてきました。

元々遅漏気味なので遠慮なくガンガン腰を動かしました。

一回イッているからなのか、程なくして香里奈は2回目の絶頂を迎えました。

酔っている状態だったので、ここでしばらくの休憩をしました。

添い寝をしながらしばらく休憩しました。

遅漏気味なのでまだ僕はイッてませんが、添い寝をしているだけでもビンビンです。

「アタシじゃイカないのぉ??」

いきなりチンコをギュッと握りながら言ってきました。

「違うよ、元々遅漏なんだよ。だから女の子からは嫌われたりもする」

「えぇ?!うちの旦那と取っ換えたいわ!」

「なになに?早漏なの?」

「もぉ?昔からね。今は少しマシになったけど、昔は入れて10秒とか」

「そりゃ?羨ましいね。じゃ得意のフェラで毎回撃沈してんじゃない?」

「そうそう!だからいつも咥えないで舐める方が多い」

「舐めるだけだとイカないんだ?知らなかったわ」

「ゆっくりでも咥えるとダメなんだって!」

「オレなんてフェラで一回もイッた事ないのに。羨ましいわ」

「そうなの?じゃアタシがチャレンジしてあげる!」

掛けていた布団をバサッと剥いで、香里奈は下に移動しました。

そこからが凄かったです。

初めは太ももを舌先で刺激し始めました。

来るか?と思ったら逆の足に移動して、今度こそ来るか?と思ったらお腹に移動して。

チンコに舌先が触れるまで、全身を舐め回されて焦らされまくりました。

「これって旦那さんに教え込まれたの?」

「うふふ。嫌い?」

「たまらんわ。いつ来るかって焦らされるのイイね」

「だって先っぽから凄い出てるよぉ?。ほら」

そう言った瞬間、初めてチンコに舌先が触れました。

手を使わずに舌だけでまず全体を舐めてきました。

そしてようやく亀頭をパクッと咥えてくれた頃には、相当我慢汁が出てたと思います。

でもやっぱりフェラだけではイキそうにありませんでした。

かれこれ20分ぐらいは舐めてくれていたのですが。

イキそうもないなんて言えないので僕は起き上がりました。

「フェラだけじゃ我慢できないよ」

舐めさせながらオッパイを揉みました。

そして体を移動させてアソコにも手を伸ばしました。

触ってみると既にすごい濡れていました。

舐めているだけで興奮すると言っていたのは本当だったようです。

69になって僕は香里奈のアソコを舐めたり、クリを弄ったりしました。

そしてフェラをやめさせて、正常位でまた入れました。

「やっぱりフェラじゃイケないんだね!悔しいなぁ?」

「そんなこと無いよ。あんな気持ちいいの初めてだったし」

正常位でゆっくり腰を動かしながら、キスをして会話をして楽しみました。

「じゃアタシが上になってもいい?」

「いいよ!騎乗位大好きだし」

香里奈は上に乗って、AV女優みたいに腰を動かしだしました。

これが最高に気持ち良くてたまりませんでした。

揺れるオッパイを鷲掴みにして揉みながら、やらしい表情になった香里奈を見てました。

昔大好きだった子が、今は結婚してるくせに俺の上で腰を動かしてるんだな?って思いながら。

その後は香里奈の大好きなバックをやって、最後は正常位で精子を胸に出しました。

結局終わったのが朝の6時でした。

そのまま寝ないでお互いにタクシーで帰りました。

この同窓会から3回地元に帰っていますが、3回とも香里奈をセックスしまくりです。

今度都内に遊びに来るって言っているので、うちに泊めてヤルつもりです。

喘ぎ声が半端なくデカいので、それだけがちょっと心配です。

でも泊まりで2?3日だと思うので、飽きるぐらいヤレるかなと期待しています。

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる

私は、今現在は23歳。
地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。
カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。
(あったけどつぶれたw)

温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、
それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。
これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり
ちいさい頃からずっと男湯へ。

父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、
女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。
結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、
今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。
もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、
田舎なのでいつも会う人は一緒だし何だか皆家族の様で
恥ずかしいっていう感情はまったくなかったです。

友達と海に行っても普通に男の子と外で着替えたり。
あまり裸を見られる事に抵抗がなかったというか。
友達だからそんな目で見てないと思ってたんでしょうね。

父親もそれを微笑ましく思っていたのか、実は中学3年の途中まで男湯に入ってました。
田舎の、しかも町の公衆浴場だから出来る事ですよね。

中学3年の頃の私は、胸はBカップで背は156cmあり、幼児体型だとは思いますが
すっかり大人の体になってたと思います。
その頃には男の人の視線はエッチなものになってるって気づいてたけど
自分が大人になってるっていうのが嬉しかったし、
父親がまったくもって普通だったので普通に入ってました。

でも入らなくなったのは中3の夏休みの時。
同級生の誰かが他校の人に私の事をしゃべったらしく、
隣町から同級生の男の子が数人でやってきました。

明らかにエッチな視線で見てくるし、アソコもおっきくなってました。
私ははじめて恥ずかしいというか、家族以外の人に見られてる
(本当は父親以外家族ではないけど)
そんな感情で少しドキドキしたのを覚えています。
私のちょっと元気のないモジモジしてる感じと、
その男の子達の露骨な視線、
そして大きくなっているアソコに気づいて、
父親も、もう連れていけないと察したのか、
それ以降、もう大きいんだから一人で女湯に入りなさいと言われる様になりました。

高校1年になったときには女湯にしか入ってなかったのですが、
温泉を管理していたおばあちゃんが急に亡くなり、
老朽化や経営としてはやっていけないという事で潰れる事に。
ただ、お年寄りの憩いの場だった事もあり、
片方だけ潰して、1つだけ町内会で管理して
町内会の人だけしか入れない温泉となりました。
町内会費を払っていれば誰でも無料で入れるし
ただし、これまでお金を払えば町内以外の人でも入れましたが
町内以外の人は一切入れない温泉という事に決まりました。

基本はお年寄りの為にという事で混浴でしたが、
元々狭い街であまり気にしてなかったので
皆普通に使ってたと思います。
私も一人で普通に行く様になりました。

でも、他の同級生の女の子は絶対行きませんでしたね。
恥ずかしいっていう理由で。
それが普通なんだろうけど
私としてはその感情が結構麻痺していたので
やっと温泉に毎日入れる!って嬉しくなったぐらいです。

結局、それからもずっと混浴へ。
同級生の男の子とも普通に一緒に入ります。
皆普通に接してくれますけどアソコは大きくなっています。
小さい頃から知ってるので、こんなに立派になったんだなんて思ったり。
触ったりはしてきませんが、すごく見られてましたね。

結局、私は地元にずっと残っていたので
今でもたまにその混浴に入りにいったりしてます。
今ではあまり使う人もいなくなりましたが。

20歳の頃、成人式の流れで同窓会がありました。
そのときに同級生の男の子が酔っ払って、
「オレたちは皆、一回はゆきの裸でオナニーした!
 あのときはどうもありがとう!」とこっそり言われました。

言われてからはずっと皆そういうふうに見てたんだと確信になった事もあり
過去を思い出してずっとドキドキしてました。
帰ってからアソコがいっぱい濡れてるのを見て、
見られる事が本当は好きだったんだと自分で知りました。

それからはドキドキする為に混浴に行っています。
他のところに言っても露出をするのが楽しみになっています。
露出をする行為というより、それを見た男の人の反応にドキドキするというか。

その後の話はまた書きます。

友達とエッチしたわけ

遠い昔の話を書かせて下さい。
高校の時、すごい好きな女の子がいた。俺の高校は男女比8:5くらいで8クラスのうち
3クラスは男子のみのクラス。不幸なことに一年で男子クラスになった俺はバンド仲間の
連れのクラスに行き、彼女に出会った。
可愛いと評判で当時大人気だったアイドルにちょっと似てた。抜けるように色白で
黒目勝ちのちょっと潤んだ目をしててそれでいてちょっとエッチな感じがする。
俺は一発で惚れてしまった。しかし縁もないまま時はすぎた。ただ俺もバンドやってて目立つほうだったので
彼女が俺を知ってるのは人から聞いてた。そして3年、とうとう彼女と同じクラスになった。
俺は友達から始めようと、彼女に接近。彼女もまんざらではないようで次第に仲良くなり
周りから冷やかされるくらいになった。しかし・・・。あろうことか俺の親友が俺に言ってきた
「Y子(彼女)のことが好きなんだ。お前仲いいだろう?紹介してくれよ」
冗談じゃない!と思ったが俺はY子といい感じなことに根拠もなく自信を持ってしまっていた。
紹介したからといって、とられるわけじゃあるまい。若気の至り、アホな選択・・・

諸兄の予想通り2人は付き合うことになってしまった。
俺は彼女への思いは秘めたまま親友の彼女として接し続け、そして卒業。
親友と彼女は地元に残り、俺は遠くの街の大学へ進学した。(つづく)

大学へ進学し彼女もできた。しかし俺が本当に好きなのはまだY子なのは自分でわかってた。
そして夏休み、地元へ帰り同窓会の知らせが・・・・Y子は来るだろうか。
同窓会へ顔を出すと彼女の姿はない。彼女と仲の良かったA美に聞くと
「来ないかもよー?こないだO君(親友)と別れたって落ち込んでたから」
結局来なかった。A美が「電話したげて?なぐさめてやってよ」と彼女の携帯を教えてくれた。
(何で俺に?)と思い、2,3日は電話できなかった。
意を決して電話する。「はい?」半年振りに聞く彼女の綺麗な声・・・
何も言えずにいると「・・・・Sくん?(俺)」「あ、うん。そう。何でわかった?」
「A美が電話くれるって言ってたから・・」それから取り留めない話・・・
「彼女できたんだってー?」A美の奴余計なことまで・・・どういうつもりだ。
なんだかんだで会うことになった。2人で同窓会やろうということに。(長いな・・・ごめんつづく)

久しぶりに会う彼女はまた一段と綺麗になっていた。
俺は上機嫌になり未成年のクセに酒のピッチも進む。彼女も合わせて飲んで
頬が赤く染まってきた。いい調子になった俺は避けてた話題をふった。
「Oと別れたんだって?」「・・・うん」それから彼女は泣き出しグチやらなんやら
小一時間・・・そして目が据わってきたころ、涙はすっかり止まり
「だいたいSくんが悪いんだからねー」「・・・は?」「人を友だちに売るよーなまねしてさー。傷ついたんだよ私!」
「ど・・・どういう意味?」「ふん、馬鹿。それで自分はちゃっかり彼女つくって・・・ひどいよ」
彼女はまた泣き出した。店を出ると俺は彼女の肩に手をまわし、彼女は俺によりそってきた。
(いける・・・!)俺はわざとラブホ街のほうへいき一軒のホテル入り口前で
彼女の顔を覗き込むようにして「・・ん?」彼女はこくんとうなずいた。

・・・・申し訳ないが少し割愛させてもらう。結果から言うとラブホに入ったができなかった。
裸で抱き合ってキスもその先もしたがたたなかったのだ。飲みすぎか・・・
その後彼女に連絡をしても「・・・もうかけてこないほうがいいよ。彼女さんに悪いし」との答。
俺は大きな忘れ物をしたような気持ちで大学の町へ帰っていった。(次で最後ね・・・)

しばらくたったころ思いがけない電話が入った。彼女の番号だ。
「もしもし?今何してるの?」(・・・は?)「へへ。実は今○○(俺のいる街)に来てるんだよね。会える?」
・・・・!もちろんだ。俺は買ったばかりの車(中古だが)を駅へ走らせた。
彼女との再会、俺に会いに来てくれた?俺は有頂天になり街を案内しドライブに明け暮れた。
夜になり「海がみたい」という彼女の希望で観光スポットである砂浜へ。
さすがに夜ともなると人の影はほとんどない。
自然に後から彼女を抱きしめ彼女の顔を引き寄せる。唇がふれあう瞬間、彼女がつぶやく。
「ねえ、今日は最後までして?そのために来たの私・・・」
夢中で彼女を抱きしめる、キスをする舌を絡める。足を割りいれミニスカートの奥の
暖かい部分に太ももをこすりつける。ほとんど口をはなさないまま胸をまさぐる、Tシャツをたくしあげる・・・
もう興奮しすぎてわけがわからない。人目が全く無いわけでもないのにとうとう彼女を後から犯す。
彼女はただ息をあらげるだけで声を押し殺していた・・・・
ゴムなどつける暇も無く、刹那の彼女の「そとに!」の声であやうく我を取り戻し自分を引き抜く。

その後もう一度ホテルでゆっくりと彼女を味わった。
「俺さ・・彼女と別れるから・・・・・」そういった俺に彼女は「だめ。」
「あのね・・・・好きな人ができそうなの。それでね、前から好きだったあなたと
 中途半端にしたくなかったの。だから来たの。・・・だから、これで・・・ね?」

俺はただ呆然とその言葉を聴くしかなかった。俺はどうすればよかったのか・・・?
付き合ってた子とは結局それからすぐ別れた。彼女が俺と決別するためにしたことは
俺にとって彼女をより強く愛してしまう結果となったから。
彼女とはそれきり・・・。俺が次に人を好きになるのはそれから2年後だった。

出自不明のブログ体験談

昔美人メンヘラ女がブログで書いてた話だけど嘘かホントか知らないけど、

私が中3の時、マジでキモい教師がいた。
理科の専門でいつも白衣を着て、仲本工事みたいな顔して、いつも私を舐めるように見てきた。
マジでキモかった。おまけに私がいる女子バレー部の顧問になりやがった。マジで最悪だった。
いつも私に絡んできて、私に気があるのがバレバレだった。
バレーの地区大会の時の写真も、私ばかり写していやがった。
体もよく触られた、クソ変態ロリコン教師に。

ある日の放課後、進路のことでそいつに呼び出された。
死ぬほどウザイが、そいつのデスクがある理科準備室まで行った。
クソ変態教師と二人きり、死ぬほど苦痛だ・・・。
お茶を出された。マジ飲みたくねーw。なに入れられてるか怖くて飲めねーよ。
お茶薦めてくる。飲まない訳にはいかない。渋々飲んだ。
私の予感当たったよ・・・、五分もしないうちに意識朦朧だ、なに入れやがったんだクソ変態教師。
意識保てない。「大丈夫か?」って私に抱きついてきやがって、クソ教師・・・。

気が付くと天井眺めてた。頭がボヤッとしてる。体動かない。体が冷たい。ってかなんで私裸なんだよ!
誰かが私のアソコを舐めてる。絶対アイツだ。
私の股間に顔を埋めて、足を抱えて、夢中で私のアソコを舐めてやがる。やっぱりアイツだ。
ああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、マジキモイ!!!!!
でも声出ない。私になに飲ませやがったんだ、クソ犯罪教師。
乳首がムズ痒い。見ると歯型がついてる。こいつ噛みながら私の乳首吸ってやがった。
このクソ変態卑怯者、私が寝てる間なにしやがったんだよ!マジゾッとする。
よく見たらてめーも全裸じゃねーかよ!
アイツと目が合った。私が起きたの気づきやがった。さらにキモい顔でニヤニヤ笑いかけてきやがった。
殴ってやりたいくらい、キモい面だった。

アイツが舐めるのやめて私の顔を見てニヤニヤ笑い、私の足を開けてアソコに指を突っ込んできやがった。
顔を近づけて私の顔を覗きながら、指を必死に動かして私の中を掻き回してきやがった。
全然気持ちよくねーんだよ!キモ顔晒して「これいいだろ?」みたいなドヤ顔すんじゃねーよ!
私の胸を揉んで、乳首に吸い付いてきやがった。マジキモイし髪の毛臭えよ!!
指を抜いて私を見下ろしながら、てめーの汚ねーチンコ握って、「ミカちゃん、入るよ!」だってwww
キモすぎたから舌噛んで死んでやろうかと思ったわw
動けない私に、クソ変態教師がゴムも付けずに突っ込んできやがった。
ああああああああああああああああああああああああああああああぁ、マジ4にたい。

こいつコ○シて私も4にたい。奥まで突っ込むんじゃねーよ、痛ーだろ!下手くそゴミ教師。
ただでさえ体が小さくてまだ中学生だった私に、オッサンのチンコ突っ込んで乗っかりやがって、苦しくて窒息するだろ。
マジ猿みたいに腰振って、動けない私を舐めまわして、
人間のクズの分際でニタニタ笑って満足そうな顔するんじゃねーよ、マジ腹立つ。
急に真顔になって、腰をゆっくり大きく振ってチンコを奥まで突っ込んできやがった。
あ、こいつ中で出すつもりだわ。出すぞ、絶対中で出すぞ。マジ最悪だわ。4ねよクソ教師!
クソ教師のチンコがビクビク動いて汚ねえ精子中で出してきやがった。
やっぱり中で出しやがった。マジ最悪。妊娠したらどーするつもりだったのかね?
てめーの子供なんてだれも孕みたくねーよ。顔近づけてハアハア言いやがって、キモくて吐きそうだったわ。
終いには私に舌入れてキスしてきやがって。はいはい、もうどうにでもしてくださいwww

気付いたら周りは暗くなってた。体動くし服も着てる。アイツの姿はなかった。
口の中がネバネバする。気持ち悪い、吐きそう。頭はまだボーっとするし気分が悪い。なんとか家に帰った。
アイツ私が理科のテストでボロボロの点数でも、内申点最高にしやがった。
笑えるwそれでチャラになるとでも思ってるのかよ!心の底からキモい変態クズ教師。
最近同窓会の時に聞いたよwアイツ脳梗塞で半身麻痺だってwww天罰食らってんじゃんwww
てめーのせいで今でも私は白衣来た奴が大嫌いだ!

首筋にあてたナイフを思い切り押し込みました。

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ?」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな?」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。

こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。

私は、目を真ん丸に見開く佐藤に見せつけるように贋ナイフを本物と持ち替えてから
叫びました。

「今すぐ清水を呼びだせ!」

つづく

旧友達の前で満開にさせられた妻

妻は裸身を必死に隠そうと体を縮めてブルブル震えていた。
それを見て俺は段々心が冷めていった
あかの他人である男達の前では、大股開いて何もかもを見せていたのに
夫である俺の前では、そんなに必死に隠すのか。
そんな珍妙なことを考えていると、いつのまにか冷静になっていた。

「これは、どういうこと?」既に声は幾分穏やかなものになっていた。
妻はぶるっと身を震わせただけだったが、男達は互いに顔を見合わせてから口を歪めた

「冷静に聞けよ。田近から5万で菜緒ちゃんを抱けるって聞いて」
「そ、そうなんだよ。5万は高過ぎると思ったけど、あの菜緒ちゃんが何でもしてくれるって聞いたから」

俺はテーブルの隅に置いてあった一万円札をくしゃくしゃにして床に投げつけた

「ま、まだ、何もしてないんだ、本当だよ、なあ木島」
「そ、そうなんだ、やる前に、じっくり菜緒ちゃんを隅々まで鑑賞してからって、こいつが・・」

私が睨みつけると、二人は尻りつぼみになっていき、口をモゴモゴさせるだけになっていった。

「菜緒!どうゆうことだよ?」

菜緒は泣きながら震えていた。
なかなか言葉を発しようとしない菜緒を俺は根気よく待った。
いつの間にか木島達が消え、さらに暫く時間が経って、ようやく菜緒は重たい口を開いた。

俺が内定を貰い、菜緒が最後にすると言って夜の仕事に出かけた晩
あの晩、菜緒は田近と高橋に好きなように抱かれていたのだ

「どうしても断れなかったのよ。あなたが高橋の会社でお世話になることになったし。
 それに、店で、夜の仕事で、私、、高橋や田近に、、ううん、もっと他の人にも・・・
 私、身体を触られて・・・店のルールで、どうしようもなくて・・
 そのこと、どうしても、あなたに知られたくなかった・・・」

そんなこと知ってたよ!と喉元まで出かかったが、俺は黙っていた。

「1度だけって言われたのよ。あの晩、最後の仕事の日、一晩だけ好きにさせれば、
 店での仕事のことも黙ってるし、
 あなたの仕事のことを高橋にお願いしたことも黙っててくれるって。
 全て無かったことにして、何もかも忘れて、また家族で楽しくやり直せると思ったのよ」

「じゃあ、なんでこんなことしてんだよ!!」思わず大きな声が出た。

「そ、それは・・・ごめんなさい・・本当に・・ごめんなさい、私、馬鹿だった・・死にたいくらい馬鹿だったの」

俺は泣きじゃくる妻を待った。妻が話してくれるのを、ひたすら待った

「最初の店で騙されたの・・」と、囁くように妻は話始めた。

ネットで探した最初の店で、妻は衣装だなんだと理由を付けられて50万の借金をしてしまった
その挙句、顧客に逃げられて、その客の売掛金まで肩代わりする羽目になってしまった

「そのお客さん、新人で何も分からない私を凄く可愛がってくれて・・・
 店の先輩も、太い客だから大事にするようにって・・だから、私、信じてしまったの。馬鹿だった・・本当に馬鹿だった」

「そんな大切なこと、なんで俺に黙ってたんだ!その時、相談してくれてたら・・・」

「ごめんなさい・・貯金全部なくなって、カードでローンまでしているの・・
 そんな状態で、店に借金してるなんて・・・どうしても言えなかった・・どうしても言えなかったのよ」

「だからって、なんで田近なんかに・・」

「怖かったのよ。店の怖い人達にお金を返せって言われて、どうしょうもなくて。
 最初は、ただ働く店を紹介してもらいたかったの。それだけだったのよ。
 でも、田近が前の店と話を付けてくれて、借金も肩代わりしてくれて・・・」

『そんなの、お前を落すために決まってるだろ!金だって100万とかそんなもんだろ?
 そんな僅かな金のために、お前は昔の仲間達の慰み者になったのか!』

そう叫びたかったが・・できなかった。
俺は「ごめんなさい・・本当にごめんなさい・・馬鹿だった、私が馬鹿だったの」
と泣き崩れる妻の剥き出しの肩をただ眺めるしかできなかった。

菜緒を家まで送り届けてから、田近の会社へ向かった
既に受付は閉まっていたので、守衛さんに田近に会いに来たと言うと
意外にも、すぐに会社の人間が降りてきて、応接室に通してくれた
部屋に入って5分もしないうちに、携帯が鳴った
田近からだった
「うちの会社に来てるんだって?俺、今、おまえの会社に居るよ。
 高橋社長が心配しているぞ、勤務中に黙って居なくなったんだってな
 紹介した俺の顔に泥を塗るなよw」

しれっとそんなことを言いやがった
正論なだけに、激しくむかついた

「田近あぁぁ、てめー、今すぐ、こっちに来い!殺してやる」

「おいおい、ヤクザみたいだなw」

「どっちがだ!」

「まあいいや、俺だけじゃなくて
 高橋社長にも言いたいことがあるんじゃないか? 
 お前がこっちへ来いよ。てか、自分の会社だろw、
 もうとっくに勤務時間終わってるけど、自社に戻るのが筋だろ
 まあ、待ってるから、ゆっくり来いや」

俺は「分かった」と一言だけ告げて電話を切った。

会社の前まで来て、そっとビルを見上げた
自社ビルだという7階建ての汚らしいビルだった
この会社に俺は一生を捧げるつもりだった
怒りと悲しみで壊れそうになるのを必死に抑えて、俺は社員通用口から中に入った
社内は静まり返り暗くなっていた。
21時。遅い時間ではあるが、まだ全員が帰るような時間でもないはずだった。

俺はエレベータを使わずに階段を上がっていった。
経営企画部があるのは6階だったが、なんとなくエレベータを使うのは躊躇われた。
6階まで来ると、同じフロアにある社長室の明かりが点いているのが見えた。
社長室はガラス張りだったがブラインドが降ろされていたので、中までは見えなかった。
俺はノックをしてから中に入っていった。

社長室では田近と高橋が二人して俺を待っていた。
俺は部屋に入ると挨拶もせずに、高橋社長に質問した

「妻から全て聞きました。どうゆうことですか?」

「それは何に対しての質問かな? 
 仕事のできない人間にありがちな、5W1Hが明確でない質問だ。
 何が聞きたい?
 君が無能だから奥さんの力を使わないと仕事も見つけられなかったってことかな?」

「高橋社長?、ちょいと訂正、”奥さんの力”じゃなくて、”奥さんの身体”ね。か・ら・だw
 高橋さんも美味しい美味しい言いながら舐めまくってたじゃん
 あの素敵なボディ、素晴らしかったよw」

「てめー、田近!!」俺は気づいた時には田近に掴みかかっていた。

憎らしい田近の顔を何発か殴ることはできた
しかし、すぐにガードマンが駆けつけてきて、取り押さえられてしまった。

高橋がガードマンに軽く頷くような合図をすると
二人のガードマンが素早く動き出した。
俺は、あっという間に身動き取れない様に拘束されてしまった。

「うるさいから口も塞いでおいてよ!」田近だった。
その言葉に合わせるように、柳が部屋に入ってきて、俺の口をタオルで塞いだ。

「さてと、殴られてしまいましたね、田近社長、どうします?」
「そうですね。ちょっと待っててくださいね」

そう言うと田近は携帯電話を取り出した。
『田近、てめー、今すぐ、こっちに来い!殺してやる』
俺の声が再生された。
「あ、間違ったw あ、でも、これ、いざって時、証拠になるね、重要犯罪でしょ。殺人未遂的なw」
田近は、そう言いながら電話を掛け始めた。

「あ、待ってよ、切らないで!、ってか切らない方が良いと思うよ。
 そんなに喚かないでよ、あいつにバレちゃったみたいだね。
 俺のせいじゃないって、俺は約束を守ったよ。そっちのせいじゃないの?
 ああ。。いや、でも、借金まだ残ってるよ。 そんな態度だと、
 菜緒ちゃんの実家とか、旦那の実家にまで取り立てに行かないとならないけどw
 お?!やっと、話ができる態度になったね?
 じゃ、提案だけど、残金と利息と口止め料なんだかんだ全て、今日一日で清算でいいよ。
 本当に本当にこれが最後だから、今晩、一晩言うことを聞けば、全部チャラ、どう?」

こいつら、また菜緒を玩具にしようというのか!
「うう・・うう・・」俺は身を捩って必死に暴れた、しかし、どうにも動けなかった
そんな俺を見て田近が愉快そうに笑った。

「菜緒ちゃんさあ、どうする? 今日一日が終われば、借金は全てチャラ。
 俺たちは最初の約束をちゃんと守って、口にチャックするよ。
 だけどさあ、菜緒ちゃんが約束破って、借金返さないって言うなら、俺たちも約束守る義理はないなあ
 あいつにはバレちゃったけどさ、ご近所や幼稚園の奥さん達は菜緒ちゃんのこと知らないんじゃない?」

田近は俺の方を見てニヤ?としてから、手でOKサインをした。

「じゃあさ、場所だけど高橋社長の会社に来てよ。
 そうだよ。何、やり部屋の方がいいって?w
 おい!100万近い金、一晩でチャラにするって言ってんだ!
 ゴチャゴチャ言ってんじゃねえよ!
 嫌なら来るな!その代わり分かってるだろうな?
 おっと、ごめんね、菜緒ちゃん、怒鳴ったりして。
 分かって貰えれば良いんだよ。
 愛する旦那と娘のため、もう一踏ん張りしようや!、じゃあ待ってるから」

ちきしょーちきしょー、こいつら、ここで菜緒を・・・

「あ、そうだ、菜緒ちゃん!、シャワー浴びて、身体を綺麗に磨いてきなね。
 今日はゲスト多いと思うからw じゃあねえ」

「本当に最後なのか、残念だな。あんな良い女」
「たしかに、あのツンっとした表情が堪らないんですよね」
「俺は昔から、ああいう高飛車系の美女に目がないんだよ」
「社長のど真ん中、完全なストライクゾーンですもんね」
「こらこら、俺なんか学生の頃から思い続けて3千年ってw」
「まったく、羨ましい奴だ」言いながら柳が俺の頭を小突いた

「じゃあ、ちゃっちゃと電話しちゃうかなw 同窓会の幹事の気分だw」

俺はこのピンチをどうやって逃れるか必死に考えた。
しかし、空しく時間はどんどん過ぎていった。

「さてと、まずは、ここから始めるか」

そう言うと、柳と田近は俺を社長の机の上に座らせた

「こっちは準備OKだぞ」高橋の声だった

高橋がブラインドを操作したのか、前方に広がる管理部や総務の机の島が丸見えになった。

「で、この電気消しておけば、向こうからは全く見えないから」

「ちょうどあの辺りかな」柳が指さす場所は目の前の管理部だった。

「あの辺りで、お前の奥さんの花が開くから」

「満開w」「ご開帳」「特等席でいいなぁw」

こ、こいつら・・
「うう・・うう・・」
どんなに暴れても身動き一つ出来ないほど、俺の体はガムテープで固定されていた。
「暴れても無理無理w」「我々はそろそろ、あちらへ行きましょう」「そうだな」
「おっと、忘れるところだった」そう言ってから柳が最後に社長室の電気を消して出て行った。

周りが真っ暗闇になったため、正面の管理部の島がやけに明るく感じられた
既に2人の男が来ていた。どちらも知ってる奴だった。
ゼミで菜緒や俺と一緒に机を並べていたこともある奴らだった。
田近に案内されて、また一人の男が入ってきた。
『な!ど、どうして!』
本間だった、先日二人で飲んだ時、菜緒のことを教えてくれた、あの本間だった。
親友だと思っていたのに・・

田近が半笑いで社長室に戻って来た
「忘れてたよ。これじゃ面白くないよな。ここちゃんと開けといてやるからw」
社長室の扉を全開にして田近は出て行った。
皆の話し声が、聞きたくもない会話が嫌でも耳に入ってきた

「予約入れてたのに、今日で終わりって酷いな。楽しみにしてたのに」
本間の声だった。俺は耳を塞ぎたかった。しかし、それさえも叶わなかった。

柳達によって、管理部の机の上が綺麗に片付けられていった。
「悪いけど、こっち持ってもらえるかな?」
「何、これ毛布?」
「菜緒ちゃんの綺麗な背中に傷が付いたら大変だからね」
「え?そうなの?」
「素晴らしく綺麗な背中だぞ?、まっちろスベスベ、絹のような肌触り舐めると甘?いw」
「いや、そうじゃなくて、ここに敷くの?」

田近がニヤ付きながらこちらを向いた
「そうだよ。ここで菜緒ちゃんが、おっぴろげるからね」
「え?まじ?まさか自分で開かせるの?」
「まじか、あの菜緒がここでか・・・うわっ俺、想像しただけで勃ってきた」

「おっと、噂をすれば、だw」
田近の携帯が鳴った。

「遅かったね。すぐに迎えに行くよ」

「姫様のご到着?!」田近が叫んだ
「うおおお!」「キターーーー!」
菜緒が来たのか、本当に来たのか、俺は不安で胸が張り裂けそうだった。

「ああそうだ。全く打ち合わせてなかったけど、
 どうする?もしかして服着たままの方がいい奴とかいる?」

「ん?」「どういう意味だ?」

「ああ、あそこの高橋社長とかは、色々と趣味がウルサイんだよ。」

「任せますよ!夜は長い!」高橋の太い声が響いた

「じゃあ、見たことない奴も居るだろうし・・・ とりあえず、マッパでいっか」

「意義なーし」「意義なし!」「まじか。もうすぐあの菜緒が全部晒すのか」

「じゃあ、ちょっくら下まで迎えに行って来る!
 では、皆の衆!
 お澄まし菜緒ちゃんの裸体、隅から隅までじっくりと堪能してやろうぜぃ!」

気づいたら行動が変わった

自分が見られるのが好きなんだとわかった二十歳からは
少しずつ自分の行動が変わっていきました。

まずは服装。
元々、見られるのには抵抗がありませんでしたが
見られているという事を意識してなかったので、
割と今時の女の子というか。
カワイイなと思う以外の感情はありませんでした。
でも、あの同窓会からは少し色々な部分で変わってきました。

まず、服を選ぶとき。
これまでは着なかった超ミニの服だったり、
肩が出てるチューブトップの服だったり。
どれだけ視線を集めるかなと思うと、
それだけでドキドキしていくのがわかりました。

そうなると下着もカワイイものをってなってくるんですよね。
見られても相手をドキドキさせる事ができるものをというか。
とにかく男の人のいやらしい目線が欲しくてたまらない。

パンツスタイルが多かったのが、基本がワンピに変わりました。
ほとんどがミニワンピ。
お気に入りは白のチューブトップのフレアのミニワンピ。
カワイイ感じで男受けがいいものです。
それをノーブラで外に出かけます。

ノーブラってばれてないかな、とか思うだけでドキドキして楽しい。
男の人ってすれ違う時に、女の人の顔はもちろんですけど
胸とか足とかチラッて見るんですよね。
そんなに視線を意識した事はなかったので、
見られてる…っていうドキドキが楽しくなりました。

そうなると、外出が増えました。
これまでは結構家にいる事が多かったのですが…
車で1時間〜1時間半ぐらいのところに郊外型のショッピングモールがあります。
そこに一人で行く事が楽しみになりました。
もちろん普通にショッピングも楽しむのですが、
例えばわざとパンツが見えるように体育座りをして携帯を触ったり。
エスカレーターでヒールを気にするそぶりをして前かがみになったり。

見ているであろうで人の目を見ると大抵目が合います。
サッとそらす人もいれば、ニヤける人もいたり。
その反応にドキドキしてしまいます。

家でもわざと無防備な格好をする事が増えました。
例えばわざとピザを頼みます。
上はノーブラのキャミと下はパンツが丸見えの状態で
ドアを開ける前に、一度全身鏡で自分の格好をチェックします。
パンツは当然丸見えだし、少し前かがみになれば
男の人でしたら、胸元がはっきり見える。

ドアをあけると、しどろもどろしながらチラチラ見る方もいれば、
堂々とニヤニヤして凝視してくる方もいます。
私もあえて意識している感じでわざとちょっと恥ずかしそうにします。
ごめんなさい、こんな格好で…ってキャミの前を下にひっぱって
パンツを隠そうとしてみたり。
すると胸元があらわになって、男の人の視線が胸に。
そしたら、キャって胸に手をあててみたり。
普通に見せても面白くなくて、相手のその反応があるからドキドキが増します。

一度だけ、宅配の人が高校の先輩という事がありました。
着ているのはブラとパンツだけです。
そのときはただ単純に寝起きだっただけなのですが、
知っている人だったのですごくドキドキしました。
先輩も私の格好には触れないのですが、
堂々と見る為にワザと話を伸ばしてきます。
「ゆきちゃん、久しぶりだねー、最近どうしてるの?」
とか
「◯◯って今〜にいるらしいよー」
など。
先輩の視線は私の顔を見たり
胸やパンツを見たり忙しそうでした。
何となくアソコがふくらんでいるようにも見えました。
荷物を受け取り先輩が帰った後、
眠気も吹っ飛んでいつもよりドキドキしてたような気がします。
だって、ものすごくびちょびちょですぐにオナニーしちゃったぐらい。。

知ってる人に見られるのって余計にドキドキするのかな…
この頃から何をやるにもそういう事ばかり考えるようになりました。

続きはまた書きますね。


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