萌え体験談

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同窓会

女だらけのレクレーション(1)

舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

甘美な中学時代の思い出

 今から40年以上も前の話です。当時の中学は体罰全盛期でした。僕はかなりの腕白小僧で、同級生の女子のスカートをめくるは、ちょっと好きな女の子の髪を引っ張るは、筆箱や靴を隠すはと、好き放題なイタズラをしでかしてました。特にスカートめくりは得意技で、クラス全員の女子が被害者になってました。残る標的は担任の先生。30歳前後のちょっとすました美人タイプの音楽の先生です。特に念密な計画を練った訳でもなく、廊下ですれ違う瞬間に、パッとスカートのすそを持ち上げ、しっかりと下着を見せてもらいました。ストッキングで覆われた股間に、薄いピンクの小さな下着を確認。「ワ〜ッ、ピンクだっ!」と叫んでその場から走って逃げ去りました。その日の授業がすべて終わり、学級会の時間がやってきました。担任の先生の、「これまでTにスカートをめくられた女子は手を挙げなさい」という質問に、一斉に全ての女子が挙手。これから何が起きるのだろうという不安と期待で、教室中がざわめき立ちます。「T、前に出なさい。」僕は頭をかきながら英雄気取りで前に出て、先生の正面に立ちました。パチン、いきなりのビンタを食らいました。女性にこんな強い力をあるんだと驚く程の威力でした。その痛みは、これはとんでもない状況に陥ってしまったと悟らせるに十分なものでした。「これからTに罰を与えようと思いますが、クラスの皆はどう思いますか?」 「賛成」という声が教室の至る所から聞こえてきます。「T、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを味わいなさい。着てるものを全部、ここで脱ぎなさい。」モジモジとする僕の態度に業を煮やした先生は「もう一度言います。男なら男らしく罪を償いなさい。はやく、真っ裸になって皆に謝りなさい。」逃げ道はないことを悟りました。上着からシャツ、ズボン、靴下と脱ぎ、ついにパンツ一丁になります。「それも脱ぐ!」睨みつける先生に逆らう事はできません。意を決しゴムに手をかけパンツを下ろしました。「両手を頭の後ろに組んで、皆の方を向く!」その瞬間です。キャ〜という女子の歓声が上がりました。「どう?恥ずかしい?」当たり前です。陰毛が生えかけの股間を皆に晒しているのです。「T、謝罪の言葉は?」
 ここで素直に謝罪すれば、おそらくパンツをはく許可がでたと思います。が、このまま謝罪したのでは、腕白小僧の名がすたると僕は考えたのです。愚かな意地をはってしまいました。「いえ、悪いとは思ってません。」クラス中がどよめきます。「そう、本当にそう思ってるの?もう一度聞きます。悪いと思ってないの?」「思ってません。」僕はきっぱりと答えました。「分かりました。Tには特別な罰が必要ですね。」先生は僕の耳を引っ張り廊下に連れ出しました。「そのまま立ってなさい。」授業後の廊下には多くの生徒が行き来します。皆がじろじろと好奇の視線を投げ掛けます。とんでもない意地をはってしまったと後悔しました。30分ほど過ぎ、学級会が終わったようです。同級生達が教室から出てきます。あぁ、これで許されるな、という僕の期待は吹き飛びました。なんと教室から出て来た生徒は男子のみなのです。「T、入りなさい。」女子だけがのこる教室に連れ戻されました。あらためて全裸を晒します。もう歓声は聞こえません。同情というよりは憎悪に満ちた女子の視線を感じます。「T、床に頭をつけて、申訳ありませんでした、と謝りなさい。」反抗する気持ちはすでに萎えていました。ゆるゆると床に正座し、そして土下座しました。「申訳ありませんでした。」頭上から先生の声が聞こえます。「はい、では、立って。」言いつけに従います。「はい、床に頭をつけて!謝りなさい。」のろのろと土下座し謝罪します。「立って!もっと早く!」そうなのです。僕は土下座して謝罪、そして、直ぐ立ち上がり裸体を晒し、そして又、土下座で謝罪、、、これを何度も繰り返すハメになったのです。「Tを許す女子は帰ってよろしい。」20回も繰り返すと太ももに痺れがきます。「ノロノロするな。」と、先生はいつの間にか竹刀を持ち出し僕の尻をしたたかに打ちます。ビシン!50回を過ぎると全身から汗が噴き出します。全裸を晒す恥ずかしさより、足の苦痛が堪えます。ようやく数人の女子が席を立ちます。「全員が居なくなるまで続けなさい。」先生は冷たく言い放ちます。足の疲労で、立ち上がる時にフラフラすると、直ぐの竹刀が飛んで来ます。もう何十発も打たれ、お尻もジンジンとしますが、手でさする事は許されません。立ち上がれば両手は頭の後ろに組むのですから。100回を越えた頃にはクラスの半分くらいの女子が帰宅しましたが、10名程が、まだ情けない僕の姿を見つめています。「ほら、Tはまだ許されてないの!続けて!」
 結局、200回くらいで僕は立てなくなりました。床に崩れる僕のお尻に竹刀が飛んで来ますが、立ち上がれません。「もう、もう許して下さい。本当に申訳ありませんでした。」僕は叫びました。「限界のようね。少しは堪えたかしら。」「はい。申訳ありませんでした。」この僕の謝罪の言葉で全員の女子が教室を出ていきました、ホッとした瞬間です。「T、クラスの皆が許してくれたようね。良かったわね。」「はい、反省してます。」しばらくの沈黙がありました。「でもね、私はまだ許してないの。」耳を疑う恐ろしい言葉でした。「ごめんなさい。もう絶対にしません。」「いいえ、許さない。厳しい罰を与えます。明日から一週間、授業の間に廊下の雑巾がけをなさい。もちろん真っ裸で。そして放課後には音楽準備室でお尻叩き100。今日は帰っていいわ。明日から大変ね。」先生が去った教室の床にへたりこみ、本当にとんでもないことをしでかしたと反省しましたが、時すでに遅しです。重い気持ちを引きづりながら翌日に登校。一時間目の授業が終わると、そそくさと服を脱ぎ、雑巾を手に廊下に出ます。級友達の「どうしたんだ?」の質問には一切答えませんでした。無言で雑巾がけをする僕の頭上で「まあ、感心ね。裸で雑巾がけとは。」と先生の声。「せいぜい頑張りなさい。」一日の授業が終わると音楽準備室へ出頭します。直ぐに裸になり四つん這いの姿勢を取ります。竹刀の百たたきは凄まじい痛みです。一切の手加減なしに連続で打たれると、お尻が凸凹。もちろん痣ができ、何度もぶたれたところには血が染みてきます。涙目になって先生に謝罪しますが「まあ、こんなに腫れて大変ね。明日も100発よ。」結局、僕は一週間をかけて先生のスカートをめくった罰を全うしました。さすがに週の後半の100叩きは少し手加減されたように思います。しかし、痣は、その後1ヶ月以上にわたり残りましたし、椅子に座る事さえできませんでした。その後の僕のニックネームは「全裸君」。とても恥ずかしくて同窓会には今でも顔を出せません。女性の怖さと残酷さを思い知る中学時代の思い出です。

堕ちていく妻・友子

43歳の会社員をしている智です。
妻は40歳で友子といいます。
結婚して10年たちましたが子供には恵まれませんでした。
最近、子供のいない私達にとってセックスは快感を得るためのプレイになっていました。
ソフトSMや野外で露出をさせての撮影等を楽しんでいたのです。
M性の強い妻は私の要求に素直に答えてくれるのですが、他の男性をいれたプレイだけは拒否します。
かわりに、私の寝取られ願望を見抜いていた妻は過去の男性遍歴をセックスの最中に告白してくれるのです。
初体験の時の話しや付き合っていた6人の男性とのセックスを話してくれます。
もっとも私が興奮するのが、私との結婚直前まで付き合っていた15歳以上も年上の男との5年間の話しです。
当時、勤めていた会社の上司でセックスの総てと女としての喜びを教え込まれたそうです。
私は、彼の話しを聞くと嫉妬で息が出来なくなるほど興奮してくるのでした。

そんな妻が同窓会に出るため、週末と有給を利用して3泊4日(金・土・日・月)で実家に帰ることになりました。
快く送り出した私は家に残って週末を過しました。
月曜日、会社から帰った私を実家から戻った妻が迎えてくれました。
ベッドに入るまで同窓会・実家・親戚・友達の話しが続きます。
話しを聞き飽きた私は妻の身体を求めました。
「チョット待って・・・」
妻はベットをたって寝室の照明を落としてパジャマを脱いで全裸になって私の隣に戻りました。
普段、照明は点けたままでセックスするので私は違和感を感じます。
前戯もそこそこに挿入しました。
激しくピストンを繰り返しながらいつもの様に妻に話しかけます。
「同窓会で久し振りに会った男とホテルにでも行った?」
「そんな事してない・・・あぁぁぁ・・・いいっ・・・同窓会が終ったら・・・近所のみぃちゃんと一緒に帰ったわ・・・」
「処女をあげた男も来てた?」
「・・・来てたわ・・・あぁぁぁぁ・・・」
妻の処女を奪った男を想像して激しいセックスになり二人とも大きな快感を得て果てました。
ベットで余韻に浸っているとカーテンの隙間から月明かりが差し込んできました。
月明かりは二人の胸あたりを照らし出します。
何気なく妻のバストに視線を向けるとアザのようななものが見えました。
寝室の照明を点けると妻は両手で胸を隠しました。
「なんだ?これ?」
「・・・・・・・・・・・・・」
「キスマーク?」
「・・・・・・・・・・・・・」
妻はベットの上で泣き出したのです。
私は妻が泣き止むまで1時間以上待ちました。
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・取り返しのつかない間違いをしてしまいました・・・」
と、妻は話し出したのです。
実家に帰った日の新幹線で偶然にも以前に肉体関係のあった上司と乗り合わせたそうです。
彼は出張の帰りで、懐かしさから1時間以上話し込んだようです。
駅に着く頃、日曜の夜食に誘われたそうです。
その時は、ただ再会の喜びに包まれ簡単に承諾したと妻はいいます。
夕食はホテルのレストランで食後、ラウンジに行ったそうです。
そこで、知らずに強いカクテルを飲まされた妻は酔ってしまい意識が朦朧となったようです。
気付くと、ホテルの部屋のベットで全裸にされ上司の愛撫をうけていたそうです。
バスローブの紐で両手を頭の上に縛られ抵抗できないまま愛撫を受け続け彼を受け入れたのです。
妻の弱いところを知り尽くしている上司は朝まで妻を責め続けたそうです。
「友子は逝ったのか?」
妻はまた泣きだし『・・・・・・・・・・ごめんなさい・・・・・・・・』と、返事にならない返答です。
泣き出した妻が落ち着くまで待ちました。
「・・・・もう・・・こんな間違いは起こさないから・・・別れるって言わないで・・・」
妻が目を真っ赤にして私を見つめます。
「・・・でもなぁ・・・」
「どのような事でも・・・あなたに従います。・・・だから・・・許して・・・」
「・・・なにでも?・・・聞くんだな?」
「はい・・・許してくれるなら・・・」
私に悪意が思い浮かびました。
「友子は私の見ている前で他の男を受け入れるられる女になるか?」
「・・・あなたが、望むなら・・・」
「よし。週末の夜、友達を連れてくるから・・・抱かれたら許してやる・・・いいな?」
「・・・はい・・・」
週末、友達のA・B・Cを呼びました。
家に来た友達には『友子に面白いことをさせるから・・・』と、だけ伝えてあります。
酒の用意をしている妻にはリモコンバイブが入れてあります。
飲み会が始まりました。
私の隣に座っている妻にリモコンのスイッチをONにします。
「うっ・・・・」
3人の友達の視線が妻に集中します。
「・・・・うっっっ・・・」
「ともちゃん、どうかした?」
Aが心配して妻に声をかけました。
「・・・ううん、なんでもないわ・・・あぁぁぁぁ・・・・」
「友子はね。バイブを入れてるんだよ。これがリモコンなんだ」
リモコンを3人に見せました。
「へぇ~ともちゃんってHだったんだ」
「ともちゃんって、良い身体してるしなぁ」
BとCも囃し立てます。
「友子、下着姿でお酌しろ、身体を見てもらえ。」
「・・・はい・・・」
妻は下着姿になりました。
バイブの音が大きくなって響いてきます。
「・・・あなた・・・もう・・・ダメ・・・逝きそうなの・・・恥ずかしいから・・・ベットに行っていい?・・・」
「ああ・・・行っていいけど・・・バイブでオナニーして待ってろ・・・3人に順番に行ってもらうから・・・」
「・・・はい・・・早やく・・・来てくださいね・・・」
妻は寝室に消えました。
「おい・・・いいのかよ?ともちゃんを抱いても?」
「ああ・・・順番を決めて行けよ。」
3人はジャンケンで順番を決めました。
まず、ジャンケンで勝ったBが寝室に行きました。
「いいのか?嫁さんがやられても」
と、Aが聞きます。
「ああ・・・智子を肉便器にするのが結婚してからの夢だったんだ。遠慮しないで行けよ。一通り終ったら4人で朝まで楽しもうぜ」
「じゃあ・・・遠慮しないで抱くからな」
Bがリビングに戻ってきて替わりにCが寝室に行きます。
全裸のままのBは妻とのセックスが良かったと褒めてくれます。
Cがリビングに戻ってきたのは1時間後でした。
Aが寝室に行ったあと私も全裸になって飲み会の続きです。
妻を話題に飲み続けていると、Aと妻が全裸でリビングに戻ってきました。
妻に『良かったか?』と、尋ねると『喉が渇いたの・・・良かったわ・・・もっと・・・Hしたい・・・』と、ビールを一口飲みました。
飲み終わると、A・B・C・私と順番に肉棒を咥えて回ります。
「ねぇ~5Pしようか?あそことお尻に一緒にオチンチン入れてみたいの・・・」
この夜、妻は穴という穴で男の肉棒を受け止め女として開花したのでした。
その後、上司を自宅に招いて私の前で妻はセックスを見せてくれました。
妻は私の望みを叶えるため100人以上の男と関係をもち、30回以上も知人に貸し出されビデオ・写真を持って帰ってきました。
最近、知り合ったソープランドの店長の提案で無償で働かせる遊びも考えております。
すでに、店長やオーナーから講習を受けており、あとは実践でお客さんの相手をさせるだけです。

変態中年夫婦 その1

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

少し私の過去の話をさせていただきます。

私は30歳の時に前妻を寝取られました。
前妻は私より一つ年下で結婚3年が過ぎようとした頃でした。
そろそろ子供をつくろうかという話も出てきた頃でした。

前妻の浮気が発覚したのは私が地方工場(当時は本社工場勤務でした)に出張で5日ほど家を空けて帰ってきた直後でした。
土曜日の午後に帰宅し、その夜に前妻に迫ったのですが体調が悪いと断られました。
その気満々だった私は寝つきが悪くちょくちょく夜中に目が覚める状態でした。
ふと気づくとカーテン越しに陽が差してきて部屋も明るくなってきてました。

前妻のほうを見ると暑かったのか掛布団(夏物)を蹴り飛ばしてパジャマも上が肌蹴ていました。
むらむらときた私はパジャマのズボンを少し下へとずらせてみました。
起きる様子もなかったので調子に乗ってパンツと一緒に脱がせたのです。
間もなく30歳になる前妻の真っ白なお尻がツルンと出てきました。

その時に『あれっ?』と思ったんです。
真っ白なお尻に薄らと文字らしきものが見えるのです。
豆電球程度の灯りならばおそらく見えないと思いますが陽が差した部屋の中は明るく微かに見えたのです。
ただ、ほとんどの文字は消えかかっていて微かに見える程度でした。

漢字らしき文字は全く意味がわかりませんでしたが腰の下あたりに左から漢字一文字(読めない)次がカタカナで『マ』次はわからず、その次が『コ』だとわかりました。
その4文字の下に股間に向けて『↓』矢印だと思いました。
パジャマの上を捲り背中を見ると、そこにも何やら書いていたのです。
縦書きで4列、右から『あなたごめんなさい』『〇〇〇(前妻の名前ひらがな)は?(漢字読めず)さんたちの』『???????になります』

そこまで読めると推測できます。
背中や尻に自分では書けません。

頭の中がカァーっとなり、しかしすぐに真っ白になってしまったのです。

しばらくして前妻は寝返りを打ちこちらを向くと同時に目を覚ましました。
あっ!という顔をして肌蹴たパジャマを直しズボンを引き上げました。
俯いたまま何も言いませんでした。

2人はしばらく無言でしたが
「その落書きは何だ?」
尋ねると啜り泣きしながら前のめりに布団に顔を埋めてしまったのです。
「泣いててもわからんやろ!」
私は怒鳴って嫌がる妻のパジャマを無理やり剥ぎ取り全裸にしました。
やはり思った通り乳房や腹周りにも落書きらしき跡が微かに残っていました。
それと股間にあるはずの陰毛もきれいに無くなっていたのです。
強引に開脚させて股間をチェックしたら比較的毛深い前妻の尻毛までありません。

いつもはパンティーとティーシャツ1枚で寝ているのにパジャマとはおかしいと後で考えたら思いました。
しかも夏も近く暑くなってきてるのに。

昼前まで無言もしくは泣いていた前妻もお昼頃には落ち着き全てを話してくれました。

正月3日に中学の同窓会がありお酒に酔ってしまい眠ってて目が覚めたら全裸にされてて同級生の男二人に犯されたこと。
そこはその男の1人のマンションで全裸で眠ってる時や犯されてる時の様子をポラロイドで写真を撮られて脅されたこと。
それをネタに半年ほど肉体関係を強要されたこと。
私の出張中に剃毛されて身体にマジックで落書きされたこと。
皆で消そうとしたが油性マジックでちゃんと消せなかったこと。
しかし何か前妻に言うことが信じられないというか全て話していないような気がしてならなかったのです。
それ以上のことを聞いてもどうしようもないのですが・・・

私は何も考えられませんでしたが、ぼーっと見てた視線の先に前妻のバッグがあることに気付きました。
何気にそのバッグに手を出そうとすると前妻は必死で奪おうとしました。
何かあるなと思った私は強引にバッグを奪い取り中身を調べました。

普通に化粧品やら何やらと一緒に私と前妻の通帳があり中を見るとここ数ヶ月で前妻の通帳から約50万ほどと私の通帳から150万ほど引き出されていました。
追及すると男たちに脅し取られたとのこと。
別にズッシリと重いB5サイズの封筒がありました。
私がそれを手に持ったのを見た前妻は顔を手で覆い大泣きし始めたのです。

中身はポラロイド写真でした。

それは酷いものでした。
前妻は同級生の男2人と言ってましたが2人どころではありません。
上下前後の穴という穴に挿入された全裸の前妻の写真でした。
バイブや異物を挿入されたのもありました。
前妻が正面を向いて左右の男たちの逸物を咥えピースしているようなのもありました。
そして剃毛される様子を写したものや3人の男たちに同時に挿入されてる写真もありました。
自分で開脚して秘部を曝け出してる写真や自慰の写真。

大量にあったポラロイド写真の何枚かで落書きの文字もわかりました。
それによく見ると背景にも見覚えがありました。
全てではありませんが半数は我が家でした。

やっと前妻は全てを話してくれました。
最初は同級生の男二人に呼び出されて関係を持っていたのですが1ヶ月余り前から知らない男たちが1人、2人と加わってきたのだそうです。
そして私が出張で家を空けた5日間に彼らは我が家に押し寄せてきて前妻を輪姦し剃毛したうえに落書きしたり飽きてくると自慰させたり異物を挿入して玩具にしたのでした。


当然ながら私は彼らから引き出された金は回収しましたし慰謝料も取りました。
他にもあったポラロイド写真やビデオカセットも出させました。
合意の上だとか最初は言ってましたが裁判でもしましょうかと言うと案外簡単に引き下がりました。
これは事故だったんだと二人でやり直すつもりでしたがやはり無理でした。
それが原因で1年ほどで離婚しました。
そして私は上司に相談して本社工場から今の地方の工場に転勤させてもらったのです。


しかし不思議なもので、当時は許せなかったことが離婚してしばらくすると前妻が輪姦されてるポラロイドを見ながら自慰するようになってしまいました。
ビデオカセットは今はDVDに移し替えましたが写真のほうが自慰には向いています。


現在の妻も偶然なのか同窓会で再会した同級生と浮気してて相手の男が写真(デジカメ)を撮る趣味があり、それがネットに流出して旦那にバレてしまい離婚され家を放り出されたようです。
あまり詳しくは突っ込んで聞いていません。
ただ今でも被写体になると濡れるという変態女で寝取られ変態の私と気が合って再婚しました。
今の2人の趣味は会社の同じ職場の若い男の子が借り上げの寮の隣の部屋にいるのですが、この子に妻を寝取らせようと考えています。

その序盤として妻に無防備で鈍感な女を演じさせています。
この続きはまたじっくりと書きます。

美しい妻の過去

私の妻は24歳。子供はまだいない。
妻と知り合ったのは、同じ大学に通っていて同じサークルにいたのを 
私がナンパして付き合い始めたのだ。
とっても美しい妻は、誰にも優しく冗談も面白くてサークルでも人気者だった。
そんな妻と初めて妻と交わったとき、妻は処女ではなかった。
しかも、妻のアソコは顔に似合わずパイパンでそこだけ幼い性器だった。
妻のワレメに、私の物を挿入するととても気持ちよさそうに締め付けてきた。
妻は、とても敏感でしばらくピストンをしていると潮を吹いてしまうほどだった。
そんな、妻とは大学を卒業してすぐに結婚をしたのだ。
誰にも取られたくないと思ったからだ。
そんな妻の過去を知ってしまったのはある日、妻の実家に行ったときのことだ。
妻は、高校の同窓会に行くということで実家に連れてきたのだ。
妻は出かけるとき、ミニスカートにパンストを穿いて出て行った。
まさか、ノーパンだったとは知らなかったが。
私は、夕飯を食べ終え妻が昔使っていた部屋に入った。
義理の母は、当時のままにしてあるからといっていた。
部屋に入ると綺麗に片付いていた。
両開きの箪笥を開くと、高校生の時着ていたと思われるセーラー服があった。
出してみてスカートを見てみてびっくりした。
超ミニのスカートだったのだ。
こんなの、少し動いたらパンツが見えるんじゃないのかと思った。
そして、いろいろ物色してみるとブルマーが出てきた。
なぜか、いろんな色がありサイズも小さい物から大きめの物までイロイロあった。
私は、一枚の赤い色のブルマーを手に取り匂いを嗅いでみた。
ほんのりとオシッコの匂いがしたような感じがした。
・・・・?
違うブルマーの匂いも嗅いでみた。
やっぱり臭う。
なぜ?
一番下には、ピンクのスカートが付いているレオタードがあった。
妻が体操をしているのは知らなかった。
ふっと、股の部分を見てみた。
内側の布が切り取られている。
これでは、アソコが透けて見えるんじゃないか。
何か怪しいと思った私は、鍵が掛かっていた引出しを開けようと捜してみた。
直ぐに見つけた。机の引き出しに隠してあった。
妻も、まさか今更見られるとは思ってもいなかったのだろう。
鍵を開けてみた。
!!!。
そこには、ノートパソコンにUSBメモリーと
なんと、バイブやらアヌス用のバイブまであった。
パソコンの電源を入れた。
USBメモリーを入れ中を開いてみた。
日付の入ったフォルダが沢山あった。
一番古いのは、妻が高校2年生の夏休みくらいの日付だった。
なんと、そこには妻の痴態が写っていた。
何枚か紹介すると、
まず、あのピンクのスカートが着いているレオタードを着ている妻が写っていた。
場所は、たぶん、学校の校舎の裏だと思われる場所。
やはり、妻のワレメにしっかりと食い込んだワレメがしっかりと写っている。
二枚目。
足を大きく開いて立っている妻のワレメからオシッコが垂れている。
三枚目。
その妻のワレメのアップ。
四枚目。
後ろからの、ローアングルからのアップ。
どう見ても、一人で撮れないアングルばかりだった。
五枚目。
股の部分を横にずらし、ワレメからオシッコが噴出している画像。
そして、とうとう見てしまった。
六枚目。
妻のパイパンのワレメに大きなペニスが刺さっている画像。
七枚目。
パイパンのワレメから精液が垂れている。
もう、いい!
私は、USBメモリーを引き抜きすべてを元通りに片付け部屋を出た。
ショックだった。
あの、妻が変態だったとは。
今日の同窓会、もしかしたらあの巨根の彼と会っているかも。
携帯に電話をしてみた。
もう、一次会も終わっているはずだ。
何回か掛けてみたが出なかった。
私は、同窓会の会場に行ってみた。
店員に聞くと、今日はそんな予定はないと言われた。
やっぱり。
仕方がないので実家に帰った。
その時すでに、夜中の1時を回ったところだった。
こんな遅くまで何をしている?
義理の母は、すでに寝ている。
また、妻の部屋に行きさっきの続きを見ることにした。
今度は新しい日付を見ることにした。
なんと、去年のものがあった。
しかも、私が出張で一週間ほど留守にしていた時だ。
開いてみた。
あの、超ミニのセーラー服を着た妻だ。
しかも、昼間のどこかの公園だった。
階段を上る妻の後ろからローアングルで写っていた。
ノーパンだった。
しかも、妻のお尻の穴には、あのバイブが刺さっていた。
次の写真。
なんと、その場で立ったままの妻はスカートを捲り、
バイブが抜かれたお尻の穴から激しく排泄をしていた。
妻の顔も映っていた。気持ち良さそうにしていた。
次。
公園の水飲み場の蛇口に跨りお尻の穴に入れている。
・・・・・?
次。
蛇口から引き抜かれたお尻の穴から水だけを激しく排泄している。
水道で浣腸をしていたのだ。
次。
妻の、お尻の穴にあの巨根が刺さっている。
次。
お尻の穴から精液が垂れている。
そして、次を見ようとした時、携帯が鳴った。
妻だ。
もう、3時を回っている。
こんな時間まで何をしていた。
携帯に出なかった。
私は、その場を片付けた。
三十分後。
妻帰宅。
玄関で妻を待っていた。

パンストを穿いていない?
出かける時は穿いていた筈。

こんな時間まで何してた!

ごめんなさい。しばらくぶりで盛り上がっちゃって。

誰と?パンストはどうした?

!・・・・、あっ!、これ、伝線したから捨ててきたの。

今日、同窓会の会場に行ってきた。
そんな予定ないって。
亜美!スカートを捲れよ!ここで!
私に見せなさい!
浮気をしていないか確かめてやる!

ご、ごめんなさい!許して!あっ!

!  亜美!お前、ノーパンじゃないか!
この後、妻を問い詰めた。
案の定、妻は高校の時のあの巨根と会っていたらしい。
名前は、Sという男らしい。
妻は、待ち合わせの無人駅でSに会うとすぐにオシッコをお漏らしして見せたという。
妻は、すでにノーパンで出掛けていたのだった。
そして、すぐにSEXをしてオシッコで濡れたパンストを
その場に捨てていったというのだ。
そして、Sが持ってきたブルマーに履き替え妻にイチヂク浣腸を三個も浣腸をしたというのだ。
妻は、そこから十分ほど歩いた公園でブルマーを脱ぎ、下半身裸になって排泄したというのだ。 
その後、公園の水飲み場の蛇口に跨りお尻の穴に浣腸をして排泄をして、
それを何回かしてお腹の中が綺麗になってからAFをしたらしい。
妻のワレメを見た。
オシッコ臭い。
指を入れた。
妻は、少し声を出した。
抜いてみると少し精液が付いていた。
お尻の穴にも入れてみた。
二本、余裕で入った。
妻のワレメからいやらしい液が垂れてきた。
感じているらしい。
激しく、指を出し入れしてやった。
しばらくすると、妻は、潮を吹きながら激しく逝った。
それから妻は、私の奴隷となった。
あのSという男とも会っていないようだ。
実家にあった妻の持ち物もこちらに持ってこさせた。
そのうち、亜美の画像を加工してネットに出そうと思う。
変態露出妻オシッコお漏らし亜美として。

同級生と・・

定年退職後の同窓会で、殆どがリタイヤ組だが、私を含めて数人が現役続行中である。たまたま慶子が向いにいたが、さほど気に
していなかったが、2次会の席で私の隣に座り、あれこれ家庭の話を始めた。どうも尋常ではないので、酔ったふりして中座することにした。二人だけで個室居酒屋で話すうちに、意気投合しホテルに入った。
シャワーを浴び、事に及ぼうとすると全ての電気を消すのである。”恥かしい”との事だが、暗闇でも良いかと思い、首筋、耳たぶ、髪を撫で、徐々に下半身にいき、核心部分にキスをすると、汚いから止めてと言う。構わずクンニすると静かに腰を動かすのである。
さらに、アナルを舐めると、嗚咽にも似た声を発するのである。指マンを少し、それからいよいよ挿入すると、慶子のオマンコからは
洪水の如く愛液が溢れているのが感じ、ピストンしても抜けるありさまである。
こんなに塗れる女とは、したことがなかった。時たま”うっ”と声を上げるが、あとは無言である。流石に息使いは荒いが・・
終わって、慶子はそそくさと始末を始めた。
気だるい体をお越し、電気をつけビールを飲むと、慶子はよかったよ!というが、私の薀蓄を聞いて、ごめんなさいと言い、泣き出した。ご主人とは処女で結婚し、子供を産むための道具で、彼の欲望のはけ口で、女の悦びは知らない、との事である。
こんなもんだろう位しか思ってないとの事である。クンニも指マンも初体験ともことである。
慶子とはその後も度々逢引をし、少しずつ女の悦びを僭越ながら教授している。みるみる上達し、座位・騎馬位・背後位等を試し
フラチオも上達し、明かりのこうこうとしたところで抱き合いっている。勿論声も発し抱き付いたりもするようになった。
今後は隠語SEXとおなにーに進もうと思う。

妻の浮気

妻40歳、普段夜の外出は滅多にないが昔の同僚との同窓会をきっかけに月に一度の割合で子供を私に任せ飲み会に出席する機会が増えた。

それだけではない、飲み会の日は普段身につけない可愛い下着を着けて出かけて行くのを私は見逃していなかった。

浮気してるかな?そんな事を感じながら妻の日常を観察していた。

夜寝静まると洗濯機の中を漁りその日履いていた下着をチェックするのが日課ともなった。

妻の浮気はほぼ確信していたが私から問い詰める事は決してなかった。

それは私自身も浮気をしているから、そして寝取られという行為に興奮している事に気が付いたからが理由だ。

妻がどんな事をしているのか、どこに行ったのか、どんな人間と付き合っているのか?それを知りたくて、
妻の留守中や寝静また頃にガサいれの様な事を頻繁にする様にもなった。

続く

失恋は薄暗い用具室の中で。

最近よく、大学時代の片思いだった女の子の夢を見る。
名前は奈々江。
サークルが同じで、講義後の活動が俺の唯一の楽しみだった。
特に美人という事でもなかった子だが、一目見たときから気になっていた。
夜も彼女の事を考え、自慰に耽る日々だった。
サークル活動は、様々な施設にボランティアで手伝いをしたり、文化レク活動の
補助を行ったりする、いわゆる「品行方正」なメンバーたちが集い、ハンデのある
人たちの手助けをする事を目的とした慰問活動が主体だった。
しかし内実、メンバー間の確執も多々あり、遊びたい盛りの世代で慰問など、よほど
将来はその手の職種に進む事を望む人でないと長続きできそうもないサークルだった。
かく言う自分自身も将来は、「恐らく喰いっぱぐれのない福祉関連職だったらいい
のかな?」くらいの軽い気持ちで、この大学とサークルを選択しただけの人間だ。
このサークルは、毎年秋に某県立の福祉施設に文化祭の手伝いを行う事を恒例として
おり、自分も文化祭のMCを施設の職員と合同で行う役割を得て、これに参加した。
他のメンバーもそれぞれに役割を与えられ、下準備やら打ち合わせに余念がなかった。
この県立施設は、泊り込みのできる宿泊棟もあり、そこをベースに日中は施設の仕事
のサポート、午後からは文化祭の手伝いと忙しく立ち働き、自分も心身ともに疲れ
きっていた。
手のあいた3~40分の間、自分は用具室に身を隠した。
休憩室にいては、恐らく誰かに何らかの仕事の手伝いをしてくれといわれる事必至
だったので、以前から目をつけていたこの場所を選んだ。
採光用の小窓が一つある、薄暗い用具室で、大判のベニヤ板と壁の間のわずかな隙間
に身を横たえ、目を閉じた。
まぁ、実際1~2時間身を隠したところで、大したこともない内容の仕事だったので、
安心してサボる事にした。
目を閉じて2~30分もしただろうか、誰かが用具室に入ってきた。
「ヤバイ!」とは思ったが、息を潜めて入室者が退去するのを待っていると、聞き覚え
ある声がした。
同じサークルの正弘とこともあろうに奈々江だった。
「ここ、前から目をつけていたんだ。」と正弘。
「早くしないと誰か来るかも」と慌て声の奈々江。
その声の雰囲気から察するに尋常ならざる展開をすぐに判断でき、ベニヤ板と積み上げ
られた空の段ボール箱の間からわずかに見える隙間から二人を窺うことにした。
採光用小窓からわずかに刺し込む光が正弘と奈々江のキスを浮かび上がらせていた。
最初はお互い軽く、「チュッチュッ」と弾きあうかのようにキスをしあっていたのが、
そのうち、正弘がガッチリ奈々江を抱き寄せ、舌を絡めあうディープキスに変じた。
キスとキスの間に奈々江の「うっ」とも「あっ」ともつかぬ声が漏れ、それを聞いている
うちに自分も勃起してゆくのが判った。
奈々江は正弘に「もうおしまい」と笑顔で言っていたが、正弘も収まりが付かないのか
奈々江の着ていたスエットを捲り上げ、白いブラの上から奈々江の小ぶりな右の乳房を
かき回すように愛撫しているのが見えた。
乳房を正弘にかき回され、身悶える奈々江。
自分が妄想の中でしか行えなかった行為をこともあろうに一番気の合わない正弘がして
いることに怒りとも嫉妬とも興奮とも付かない感情が込み上げてきた。
奈々江の表情からも普段の真面目な顔が消え、愛撫を楽しむ淫靡な女の貌に変わって
いるのがわかるほどだ。
もまれるうちに白いブラもめくれ上がり、乳首が顔を出している。
その乳首を左手の人差し指で弾くように愛撫している正弘。
そして、恐らくは勃起した正弘のペニスを奈々江に押し付けているのであろうか、卑猥
な腰使いをする正弘を目の当たりにし、自分も無意識にジャージの上から勃起を刺激して
いた。
「もう、ほんとにここまで!」、奈々江の刺すような声色に正弘もようやくあきらめた
のか、奈々江から離れ、乱れた着衣を整えていた。
「この落とし前はいつつけてくれる?」と正弘。
奈々江も「私の落とし前もつけてよね。」と二人の仲が、昨日今日の関係でない事が、
この会話から感じられた。
奈々江も乱れたジャージ類を整えると普段の真面目な表情に変身し、用具室から出て
行った。
正弘もやや遅れ、その場から立ち去ると、二人の中途半端な濡れ場を目撃した勃起状態
の自分だけがその場に取り残された。
奈々江を失ったという喪失感と正弘に向けられた憎悪、そしてなにより、押さえ切れない
自慰への衝動。
ほんの数分前にここで行われたいた二人の行為を思い出し、自分はベニヤ板と壁の間の
わずかな隙間に身を横たえ、ペニスを激しく上下に動かした。
「くそっ!くそっ!」という声にならない叫びが、もうどうにでもなれとばかりに右手の
動きを激しくさせる。
「何で正弘なんだよっ!!」、悔し涙が出るのと前後してベニヤ板に激しく射精した。
性欲の波が一気に引き潮になると、喪失感が満ち溢れてきた。
今回の文化祭を最後にこのサークルをやめる決意もこのときした。
このときの文化祭の事は、あまり記憶にない。
ただ、いつも以上にハイテンションにMCを行って、施設側からの受けが最高によかった
のは、何となく記憶にある。
あれから十数年、福祉関連職とは縁もゆかりもない職種に就いた。
奈々江は正弘と結婚したが、正弘の浮気が原因で5年ほどで離婚した。
正弘も離婚後、消息は不明。
大学同窓会から来る消息確認のはがきには、この2名が常連のように今だ、消息不明
の扱いだ。

憧れの女教師と結婚!でも妻は過去に秘密が

こんにちは、僕は25才のサラリーマンです。

昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。
相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。
高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。

教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。
女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。
でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。
だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。

高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。
先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。

真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか付合った事が無いって言っていました。
僕も当時は童貞で、今でも真由実さんしか女を知りません。

そして大学時代には真由実さんと会う機会がどんどん増えて、いつのまにか授業の事に関係なく遊ぶようになって、僕から思いきって告白をしました。
最初は「じゃあお友達からね!」なんて言われながらも超喜んでいました。

そして付合って1年が過ぎた時に、はじめてエッチをしました。
本当はもっと前にもエッチができるチャンスがあったんですけど、僕が何も知らないから恥ずかしくて、自分から敬遠していました。
でも一度エッチしてしまったら、完全に吹っ切れてしまい、学生時代は毎日のように真由実さんとエッチをしていました。

そして真由実さんがFカップの持ち主である事も知りました。

僕と真由実さんのエッチは凄く静かな感じで、古いアダルトビデオみたいでした。
真由実さんはいつも恥ずかしいと言って部屋を明るくしないし、あまり声も出しません。
でも、そんな純粋な真由実さんの反応が大好きで、心の中で「高校時代の友達に話したい!」って思っていました!

そしてそんな幸せな生活が続いて、無事に就職も決まりました。
僕は早く真由実さんと結婚して、完全に自分の物にしたかったので、美大とはあまり関係ないけど収入が良い会社を選びました。
そして給料のほとんどを貯金して、最短で結婚をしました。

その時はとにかく幸せで、貯金してるのも楽しくてしょうがありませんでした。

そして結婚して少しした時に、高校の同窓会の連絡がありました。
僕は真由実さんと結婚した事は誰にも言ってなかったので『みんな驚くだろうな!』ってワクワクしながら同窓会を待ちました。
真由実さんにもその話をしました。
その時はなんとも思わなかったんですけど、真由実さんが少し困ったような感じで笑っていました。

そして同窓会の当日です。

僕は指定された居酒屋に行きました。
僕は虐められてたわけではないんですけど、友達が多い方ではありませんでした。
いざ行ってみると、学生時代に話していた奴がほとんど来ていなくて、最初は何も喋れませんでした・・・

結局あっという間に2次回になってしまい、女子がほとんど帰ってしまい、人数が半分ぐらいになってしまいました。
真由実さんとの事は誰にも話せず、というか誰も僕の近況を聞いてくれませんでした。

そして段々酔っぱらってきたところで、そろそろ皆にぶっちゃけようと思った矢先!クラスの人気者だった洋介君がビックリする名前を言い出しました!

「そう言えばあの美術の教師いたじゃん?すげー可愛いやつ!真由実って呼んでたよな?」

僕は内心ドキドキしながら、『おいおい、今は僕の嫁さんだぞ!』と優越感を感じていました。

でもその後・・・話は予想もしない方向に進んでしまいました・・・

洋介君は妻の高校時代の話をしはじめました・・・

洋介君というのは、クラスでも一番良く喋るタイプで、いつも話の中心にいる人でした。
洋介君と言えば、お父さんが個性的で有名でした。
トラックの運転手をしていたお父さんは、プロレスラーみたいなガタイをしていて、平気でズカズカ話題に入ってくるタイプでした。
高校時代に面談があった日なんかは、すぐに帰らないでクラスで騒いで帰ってくような元気な人でした。

僕がハッキリ覚えてるのは、洋介君のお父さんが学校に来た時に、当時担任だった妻とは別の女教師に向かって「先生!今度一発やらせろや!」と言っていました。
それは学校でも伝説的な笑い話になっていて、洋介君はいつもそれをネタにイジられていました。

洋介君が高校時代の妻の話をしたのも、そのお父さんと関係ある事でした。

洋介君はいきなり、「今だから言えるんだけど、家の親父、あの先生とやっちゃったんだよ!」と言いました。

僕は一瞬洋介君が何を言ってるのか分りませんでした・・・
でも、周りの皆は「えええええええ」って騒いでいます・・・僕は段々皆の声が遠くに聞こえて、脳震盪を起こす直前みたいになってしまいました。
でも、皆はそんな僕のリアクションに気付くわけもなくて、楽しそうに洋介君の話を聞いていました・・・

洋介君にとってはとっておきの笑い話しの一つかもしれませんが、僕はショックで顔面蒼白でした。
でも、僕自信も内容が気になって仕方ないので、一生懸命聞いていました・・・たぶん一人だけ真剣な顔をして・・・

洋介君の話によると、洋介君が高校生の時には両親が離婚していたので、お父さんは家に女の人をよく連れ込んでいたらしいのです。
そして洋介君に「お前の学校の美術教師、いい女だな?今度やっちまうか!」と冗談ぽく言っていたらしいです。
もちろん洋介君も本気で言ってるなんて思っていませんでした。
でもある日、洋介君が美術の時間に彫刻刀で怪我をしてしまった事がありました。
幸い傷は深く無くて、保健室で手当てして直る程度でした。

ところが洋介君が家に帰ってお父さんに話したら、お父さんは「そりゃダメだ!教師失格だ!俺が話しつけるから!」と言い出したそうです。
洋介君も先生に申し訳ない気持ちになってしまい、お父さんを止めたそうですが、なにせイケイケなのでどうにもなりません。

そしてしばらくしたら、本当に真由実さんを呼び出したそうです。
その時は洋介君が家に残って様子を聞いてようとしたら、「大人同士の話し合いだからお前はどっかいってろ!」と言われたそうです。
それでも気になった洋介君はこっそり家に隠れて待っていたそうです。

すると真由実さんがお茶菓子を持って家にきて、お父さんと客間に入ったらしいです。
最初は笑っていたお父さんが、時々「家は男手一つで育てた大事な息子だぞ!分かってんのか!」と大きな声を出していたいたらしいです。
そして真由実さんの泣き声が聞こえてきて、洋介君は苦しくなって自分の部屋に戻ったらしいのです。
でも、時々聞こえていた怒鳴り声が急に聞こえなくなったので、静かに客間に近付いたそうです。

すると中から二人の気配がするのですが、話声が聞こえなくて、時々真由実さんの『ゴホッ、ゴホッ』とむせるような声が聞こえるだけだったらしいです。
そして庭の方から客間を覗き込んだ時に、とんでもない物をみてしまったのです・・・

そこには仁王立ちして、下半身裸のお父さん・・・そして跪いた状態で、上半身裸の先生の姿でした・・・
そして真由実さんは、お父さんに頭を掴まれて、物のように口にアソコを突っ込まれていたそうです。
洋介君も勃起したお父さんのアソコはその時初めて見たらしくて、当時の自分の腕ぐらいはありそうな大きさだったと言っていました・・・

そして洋介君はその姿を真横から見ていたらしくて、僕だけの物だと思っていた真由実さんのFカップも見ていたらしいです。
時々お父さんは真由実さんの胸を乱暴に揉んでいたそうです・・・
僕は心臓が張り裂けそうでした・・・真由実さんは僕には隠していたのか?と考えるともっと苦しくなりました。

そしてお父さんは真由実さんに何かを言うと、真由実さんが抵抗したそうで、お父さんは真由実さんを平手で叩いて、無理矢理スカートをめくって、バックからパンツも脱がせないで入れようとしたらしいのです。
そしてその時に、何かゼリーみたいな物を大量にアソコに塗り付けてから入れたと言っていました・・・

すると最初は真由実さんの悲鳴のような叫び声が聞こえてきて、『痛いです無理です』と何度も泣きながら言っていたらしいです。
僕は真由実が可哀相で本当に苦しくなりました。

お父さんはライオンのセックスのごとく、真由実さんを犯していたらしいのです・・・
やはり真由実さんは苦しそうな顔をして、涙でボロボロになっていたそうです・・・

僕はこの時、絶対に真由実さんを問い詰めて、一緒に洋介君のお父さんを訴えてやると思いました!
僕は洋介君には悪いのですが、お父さんを絶対に許せませんでした!
ところが、その気持ちは次の話で一気に冷めてしまいました・・・・

洋介君が信じられない事をいいました・・・

『でも、先生すげーイキまくってたんだよ!』

「は?」真由実さんがイキまくる?そんな女なわけないだろ?犯されてるんだぞ?こいつら親子でおかしいのか?
僕は洋介君にも苛立ちお覚えていると、洋介君はまた話しはじめました。

最初は泣叫ぶみたいに抵抗していた先生も、30分も挿入されてると様子が変わってきたそうです。
体がビクビク痙攣しはじめて、必死で口を手で押さえていたらしいです。
そして時々「ああっ、はぁああ」と気持ち良さそうな声が聞こえたらしいのです。

でもそんなの信じられません・・・

そしたらお父さんが体位を変えて挿入しながら、クリ○リスを擦りだしたときに異変が起きたらしくて、急に真由実さんが叫び出して、「ダメダメ、いやあああ」と言いながら、大量の潮を噴いたらしいのです!

僕は全く信じられませんでした・・・
真由実さんとのエッチはそんな汚い物ではありません・・・もっと静かでロマンチックな物です・・・

でも、その後にお父さんは怒鳴りながら『真由実!お前イッたのか?あ?』としつこく聞くと、真由実さんは泣きながら頷いたそうです・・・

僕は一気に体の力が抜けてしまいました・・・
いつも僕とエッチする時には全くイッた事はありませんし、イカない体質だなんて言っていました。
さらに『心がイッてるから気持ちイイよ』なんて言われて幸せになっていた自分がバカバカしくなってきました・・・

真由実さんは無理矢理されて感じていたのです・・・

洋介君の話だと、真由実さんは無理矢理犯されてたのにも関わらず、激しくイッていたそうです。
僕には出来ない事を洋介君のお父さんは簡単にやっていたのです・・・

その後もお父さんは真由実さんの事なんかお構い無しにピストンを続けて、真由実さんは勝手に何度もイッていたそうです。
そして最後には騎乗位をさせられて、自分から腰を振っていたとも言っていました。
無理矢理強要させられたにせよ、僕はショックでした・・・

そして洋介君の言うには、最初に合法ドラッグみたいなのをアソコに塗り付けていたので、その効果もあったのでしょうか、真由実さんは「凄いイイ、あああっ、すごい、あああ、気持ちイイ」ととうとう言っていたそうです。

結局1時間以上も犯されて、何十回イカされたのか分らないぐらい攻められて、真由実さんは抵抗が出来なくなったらしいです。
むしろ最後には積極的に協力をしていたと言っていました。

そしてお父さんがイク時が壮絶だったらしいのです・・・
お父さんはやっと「イクぞ、出すぞ」と叫び出して、勢い良くアソコから巨根を抜きさると、真由実さんの顔に目がけて大量の精子を発射させたと言っていました・・・
僕だってそんな事したことありませんでした・・・

しかも、精子の量が普通じゃないらしくて、若干ゆるめの精子で、牛乳みたいな感じで真由実さんの顔が真っ白になっていたと言っていました。

そしてそんな洋介君の話を楽しそうに聞いていた一部の男が、「それネタにあの女皆でやっちゃう?」と言い出しました!
なんと旦那の目の前で妻を犯す話をしはじめました!
僕はますます結婚した事が言えなくなってしまい、悔しいけど何も言えないままその話を聞いていました・・・

すると洋介君が信じられない事を言い出しました!

「じゃあ丁度良いのがあるぜ!親父が先生とのハメ撮りビデオもってんだよ!」

皆は「マジで?」って大騒ぎになりました。
そして、「見せて見せて!」と皆洋介君に詰め寄って、これから洋介君の家に行く事になりました。

結局全員は来なかったんですけど、その話を聞いていた男だけ7人が洋介君の家に行きました。
お父さんはいませんでした。
洋介君の部屋に入ると早速ビデオを出してきました。
まぁ、ビデオというかDVDに焼き直したものですけど。

そして意外な事に、全部で20枚ぐらいありました・・・
それを見ただけで、真由実さんとお父さんはしばらく肉体関係を続けていたんだな・・・って思いました。

本当は全部持帰りたかったけど、洋介君と仲良くないのにノコノコ付いてきた僕は、1枚だけしか借りれませんでした。
でもその1枚でもすぐに見たかったので、頃合を見て帰ろうとすると、皆がさっきの話を広げはじめました・・・

「どうやって犯る?」
「簡単だろ?呼び出してこれ見せりゃいいんだもん」
「そうだけど捕まらね?」
「大丈夫でしょ」

僕はいよいよ恐くなってきたのですが、その場を止める事は出来ませんでした・・・
とにかく作戦を聞いて、なんとか阻止する方法を考えるしかありません・・・

そして最終的に、洋介君が電話をする事になって、同窓会の感じで誘う事に決まりました・・・

そして僕はその話を聞くとすぐに帰りました。
一刻も早くこの動画を見たくてたまりませんでした。

僕は洋介君の家から急いで帰りました。
早く動画を見たくて焦っていました。
でも、家に帰ったら一人でゆっくり見れないので、一旦会社に行ってノートパソコンを持出して、車の中で見る事にしました。

興奮し過ぎてハァハァ言っていました。
そして焦りながらノートパソコンにディスクを挿入しました。

中には動画ファイルが一つ入っていたのでクリックしてみると、歩きながら撮影してるような感じの動画が映りました。
場所は山道みたいな所で、どうやら昼間です。
撮影してるのはお父さんでしょうか・・・ハァハァ疲れています。

少し歩いて人気のいないような原っぱにつきました。
その時やっとカメラがキョロキョロ動いて、妻の真由実さんの姿が映りました。
分かってはいたんですけど、新ためて動画で見るとショックです。

季節は夏のようで、真由実さんはピッタリしたタンクトップにホットパンツでした。
かなり露出が激しい格好で、おっぱいがこぼれそうになっていました。
僕と一緒の時は、こんな格好は考えられません。

真由実さんの顔を見た感じでは、どのぐらい前に撮影されたものなのかは分りませんでした。
若くも見えるし、今とほとんど変わらないようにも思えました。
そして真由実さんの表情を見て気付いたのは、『無理矢理一緒にいるんじゃないかも?』って事でした・・・

たまに楽しそうに話していたり、笑っていたりしています。
そして真由実さんはどうやらノーブラで来ているみたいで、タンクトップの上から乳首を触られて、少しうっとりした顔になっていました・・・

そしてお父さんはいきなり真由実さんのタンクトップを脱がせて、ホットパンツ一枚にしてしまいました。
真由実さんは必死で手で隠しながら、「あっ、嫌ですこんなの、お願いします、返してください」と真っ赤な顔で言っていましたが、お父さんは下品な声で笑ってるだけでした。
そしてタンクトップをポケットに入れてしまったようで、真由実さんはしゃがみ込んでしまいました。

するとお父さんはスーパーの袋からロープを取り出して、真由実さんの手を後ろで縛ってしまいました。
そしたら真由実さんは胸を隠せなくなってしまい、しゃがんで隠しているとお父さんが「おらぁ!真由実!立てよ!」と怒鳴り付けていました。
真由実さんは言われるまま立上がって、真っ昼間からホットパンツ一枚で外に立たされていました。
あの真面目な真由実さんとは思えない格好です・・・
そしてあのお父さんの下品な笑い声が常に聞こえてきました・・・

その後真由実さんはお父さんに胸をいじられまくっていました。
乳首をつまんで引っぱれたり、でこぴんされたり、コリコリされたり・・・その度に『ビクンッ』と体を震わせて反応しています。
僕が触っても中々乳首が立たないのに、何故か真由実さんはこんな状況で敏感に反応しています。

そのうち真由実さんは下も脱がされてしまい、外なのに真っ裸になっていました。
そしてお父さんが芝生に押し倒して、無理矢理股を広げると、アソコは毛が一切なくて、ツルツルの割れ目から液体が垂れていました。
その量はすごくて、うちももにもヌルヌルと広がっていました。
真由実さんは恥ずかしそうにしてるんですが、同時に凄く興奮してるようにも見えました・・・

お父さんは、「やっぱり濡れてんな!この変態!教師のくせに昼間から何やってんだ?このままおいて帰るぞ!」とからかわれていました。
僕は『なんて酷い事を言うんだ!』って思いましたけど、真由実さんは潤んだ目でカメラを見ていて、怒っているようには見えませんでした。

するとお父さんは「お前は露出が好きな変態教師だろ?あ?興奮してんだろーが!」と言いました。
そして驚いた事に真由実さんは「はい・・・興奮してます・・・」と言ったのです。
僕は耳を疑いました・・・
今まで僕が見てきた真由実さんはなんだったんだ!って言う気持ちです。

次の瞬間、お父さんはズボンのチャックを下ろして、自分でアソコを出しはじめました!
洋介君の言った通り、とんでもない大きさのモノが出てきました!
まだ全然硬くなっていないのに、太ももの半分ぐらいまでぶら下がっていました。
真由実さんの表情は変わりません・・・もう何度も見ているからなのでしょうか・・・

真由実さんは何も言われていないのに、自分から口を近付けて、手を使えない体で一生懸命しゃぶっていました。
するとお父さんのアソコはミルミル硬くなってきて、太さも尋常じゃありません。
真由実さんは見た事も無い変な顔になって、必死でしゃぶっていました。

そしてその後の二人の会話を聞いて、僕は人生最大の衝撃を受けました!

お父さん:「真由実、そろそろ入れて欲しいか?」
真由実 :「はい・・・欲しいです」
お父さん:「生がいいだろ?」
真由実 :「はい・・・生がいいです」
お父さん:「彼氏にはゴムさせてんだろ?」
真由実 :「はい・・・」
お父さん:「彼氏と俺どっちのチ○ポが欲しい?」
真由実 :「お父さんです・・・」
お父さん:「なんでだ?」
真由実 :「・・・男らしいです・・・あと・・・おっきくて・・・たくましい」
お父さん:「あんなひ弱彼氏じゃつまんねーだろ?本物のセックスできねーだろ?あいつじゃ」
真由実 :「はい・・・もの足りないです・・・だからお父さんと・・・」
お父さん:「お前は俺から離れられねーよ!そうだろ?」
真由実 :「はい・・・離れたくない・・・」
お父さん:「お前もうすぐ結婚すんだろ?どうすんだ?」
真由実 :「・・・このままじゃ、だめですか?」
お父さん:「俺に毎日犯されたいか?」
真由実 :「はい、犯して欲しいです・・・毎日、いっぱい犯されたい」

僕はショックでした・・・このビデオは昔のビデオだと思っていたら、つい最近、僕達が結婚する直前のモノだったんです!
真由実さんは僕と付合ってる時も、結婚してからも、ずっと洋介君のお父さんの性処理に使われていたんです!
僕はこんなに深く裏切られたのは初めてです・・・

お父さん:「じゃあ、ケツ出せ」
真由実 :「はい・・・」
お父さん:「うわっ、相変わらずベッチョベチョ、簡単に入るな」
真由実 :「うはあぁあ、ああああ、すっご、あああああ、裂けちゃう、イイ、ああああ」
お父さん:「どうだ?彼氏の方がいいか?」
真由実 :「いやあああ、コレがイイ、コレが好き、彼氏の良くないから、ああああああああ」
お父さん:「よーし、じゃあコレからも好きな時に犯してやるよ!うれしいか?」
真由実 :「嬉しい、すごい嬉しい、あああん、ああああああ、ずっとして、ずっと犯してええええええ、いやあああ、もうダメ、もうイク、イク、イッちゃう、ああああああああああ」

真由実さんはすぐにイッてしまいました・・・
洋介君の言っていた事は本当でした・・・僕とエッチしてもイカない真由実さんが・・・

真由実さんは生まれたての子鹿のようにプルプル震えていました。
お父さんは手に持っていたカメラを近くの高い所に置くと、今度はフルパワーでピストンをはじめました!
それは凄まじい光景です・・・
トラックの運転手をやっているお父さんのマッチョな体で、真由実さんをバックから犯しています。
そして子供の腕のような大きさのアソコが、容赦なく出入りしています!

良く見ると真由実さんのアソコから、大量のおしっこが噴き出していました。
まさしく獣に犯されてるような光景で、僕は『こんなセックスをされたら、誰だって太刀打ちできない・・・』って思いました。
自分の負けを認めるしか出来ませんでした・・・

真由実さんは立続けに「またイク、またイク、ああああ、イクあああああああ」と叫び続けて、5回も連続でイッていました。
こんな事はとても僕にはできません・・・・・

そして最後には・・・

お父さん:「俺も出すぞ、いいか、どこに出して欲しい?」
真由実 :「あああ、あああああ、また中に出して、お願い、出して」
お父さん:「お前も中出し好きだなー」
真由実 :「お願い、お父さんに征服されたいの、ああん、お願い」
お父さん:「いいけど、そろそろ妊娠するぞ?」
真由実 :「いいの!妊娠したいの!お父さんの子供産みたいの!」
お父さん:「あははは、俺はしらねーよ!」
真由実 :「いいの、真由実が欲しいだけだから、お願い出して」
お父さん:「じゃあイクぞ、いいか?いくぞ!ああああああ」
真由実 :「ああああ、出して、ああああああ、イイ、ああああああ、すっごい、ああああああああ、出して、中にいっぱい、ああああああああああ」

二人はガッチリ抱き締めあって、壮絶な中出しをしていました・・・僕は未だにゴムを付けてしかエッチした事がないのに・・・

僕は真由実さんと洋介君のお父さんの壮絶なハメ撮りを見て、放心状態でした。
今まで新婚生活で見てきた真由実さんは全くの別人だった事に気付かされました・・・

僕はその日、家に戻る事は出来ませんでした。
そして次の日は、何とか家に帰りました。
でも、普段通りに妻と接する事は出来ませんでした・・・
妻もそれに気付き、色々気を使ってくれましたが、上司とのトラブルって事で誤魔化しました。

真由実さんに対する怒りはあるのですが、それ以上に真由実さんと別れるのが恐くて、何も言い出せませんでした。
でも、真由実さんを見る度に『今でもあの巨大なモノを簡単に受け入れてるのか?そして中に出されてるのか?』と想像してしまいます。

そんな生活が1週間ほど続くと、平日の夜に真由実さんの携帯が鳴りました。
真由実さんは知らない番号だったらしいのですが、僕の前で電話に出ました。
最初はよそよそしく話していましたが、知り合いだって事に気付いてから楽しそうに話していました。
そしてその電話の相手は、今度家に遊びに来たいって言ってるようで、そんな約束をして電話を切っていました。

真由実さんに話を聞くと、相手は洋介君でした。
それを聞いた瞬間、洋介君達の計画を思い出しました・・・『ビデオをネタにやっちまおうぜ!』・・・僕は失神しそうになりました・・・
妻は楽しそうに「びっくりした!洋介君達が遊びに来たいって!懐かしいね!皆びっくりするんじゃない?」と言っていたので、僕は逃げるように「僕はその日は遠慮しとくよ!まだまだ皆に結婚した事秘密にしたほうが面白いから!」と慌てて家に居ないようにしました!
とにかく現実から逃げたい一心でした・・・

その日から僕は、家にいる間ずっと挙動不審になっていました。
妻に質問されてもどう答えていいか分りませんでした。

そしてあっという間に洋介君達が来る日になってしまいました。
妻には洋介君達に、『結婚してるけど旦那は今家に居ない』って事にしてもらいました。
僕は緊張して吐き気がおさまらないようになってしまいました。
そして、時間ギリギリで家を出ました。
1時間位マンガ喫茶で時間をつぶしていましたが、全然内容が頭に入っていませんでした。

どうしても気になってしまい、こっそり家に帰る事にしました。
妻にメールすると、もう洋介君達は来ているようでした。

僕は慌てて家に向かい、気付かれないように玄関のドアをゆっくり開けて、家に入りました。
隠れる場所が多いわけではありませんが、脱衣所に収納が付いていて、そこは大掃除の時にしか使わない物がしまってあるので、そこに隠れました。

脱衣所はリビングに近いので、壁に耳をつけると会話が良く聞こえました。
まだ洋介君達は普通に話をしていました。

それから1時間位たったのでしょうか?
皆お酒を飲んでいるようで、ドンドン声がうるさくなってきました。
そして段々話が下ネタになってきました。
僕はそれだけでも胸が苦しくなるような嫉妬に襲われていました。

洋介君達は全部で3人居ましたが、それぞれがガンガン妻にエッチな話をしていました。

「旦那とは週何回エッチしてんの?」
「先生巨乳だよね?何カップ?」
「今まで何人位とエッチしたの?」
「俺らの高校の先生でヤッた奴いる?」

洋介君達はズカズカと質問をしていました。
でも驚いたのは、妻が抵抗なく答えていたところでした・・・
僕の知ってる妻は、女友達とだって下ネタは話さないって感じだったのに・・・

そして妻は皆に乗せられるまま、『セクシーな格好してよ!』と言われて、キャミソールに着替えているようでした。
洋介君達は着替えを覗こうとしたりして、すごく盛り上がっているようでした!
残念な事に妻も一緒になって楽しそうにしていました・・・

そして妻が着替え終わると、男の「うおおおおおお」と言う声が聞こえて、その後も楽しげな声が続いていました。
何をしてるのか分りませんけど、「触らせて触らせて!」「うわっ、すっげ!」「いいねーエロいねー」「超良い感じ!」と声が聞こえてきます。

妻は「もうやだ!」「はいっ終わり!」「ダメだって!」「ちょっと!」とか言っています。
一体何が起こっているんだ!って気になってしまい、飛び出して見に行きたいのを必死で我慢しました!

そしてしばらくすると妻の声が変わりました・・・

真由実:「ちょっと!怒るよ!もうダメ!きゃああ、やだやだ!ダメッ!こら!はなして!やあああ!あんっ、ダメッ、あんっ、ダメだって、いやあああ、それ違うでしょ!あんっ、ダメ!」
男達 :「うわーー、でっけー、すっげー柔らけー、あーあ、すっげ立ってる、コリコリ、やっべー」

僕は頭がボーっとしてきました・・・

僕には妻が何をされてるのかは全く見えませんが、明らかにエッチな事をされてる感じのやり取りが聞こえてきました。
妻は嫌がっていますが、必死で抵抗してるようには思えません。
いったい妻はどうしてしまったんでしょうか・・・
洋介君のお父さんだけではなく、教え子達に悪戯されて嬉しそうにしてるように思えてきました。
僕が知っている真由実さんの清純な姿は、実は全くの偽者なんでしょうか・・・
夫である僕だけが真由実さんの本当の姿を知らないのでしょうか?

壁の向こうからは、さらに激しく妻に悪戯する洋介君達の声が聞こえてきました・・・

男達 :「うわっ、エロっ、ちょっ、先生!暴れんなよ!ちょっ、お前こっち押さえろ、脱がせ脱がせ!」
真由実:「いやあ、やだやだ、やめて!おねがい!あんっ、ダメ、ああん、はぁああ、いやあああ、そんなっ、あんっ」
男達 :「すっげー巨乳!俺ぜってー貧乳だとおもってたよ!マジで!すっげー乳首起ってるし!」
真由実:「やだああ、お願い、あんっ、ああん、やめっ、だめっ、ああん、あっ、だめええ」

妻は抵抗してるようでしたが、3人に攻められて感じてしまってるようでした。
僕は聞いてるだけでは我慢ができなくなって、静かにリビングの方へ移動しました。
リビングに入る引戸が半開きになっていたので、脱衣所にあった手鏡で反射させて覗きました!
ドキドキしまくっていましたが、直接その光景を目にしたら、心臓が止まりそうになりました。

妻は床に押し倒されて、万歳した状態で両腕を一人に押さえられていました。
そして洋介君達は、妻の両サイドに陣取って、無理矢理カットソーをまくりあげて、ブラジャーをずらして乳首を舐めていました。
妻は抵抗してるみたいでしたけど、体が『ビクンッビクンッ』と敏感に反応して、かなり大きく痙攣してるのが分りました。
そして妻の顔や、露出してる肌が真っ赤になっていました。
かなり興奮してるみたいでした・・・

そして洋介君達は、妻のズボンも無理矢理脱がせてしまいました!
あっという間にパンツ一枚にされた妻は、両サイドの二人に両足を広げられてしまい、「やめてやめて!」と叫んでいました。
この時の妻の様子を見ていたら、本気で嫌がっていたので、僕は助けに入ろうと思いました。
でも僕は喧嘩なんかしたことは無かったので、中々勇気が出なくて、すぐには動けませんでした・・・
そして心の何処かで『真由実さんがもっと抵抗して、あいつらが諦めないかな・・・』と考えていました・・・

そんな事を考えてる間にも真由実さんの嫌がる声は聞こえてきました!
「いやああ、お願いやめてええ、ホントに警察に言うよ!こんなの犯罪だよ!」と叫んでいました。
僕はいよいよ助けに行こうと思った瞬間・・・「あはぁああん、ああああん、いやああ、だめえええ、あああん」とさっきとは全然違う声で真由実さんが叫びました!

良く見てみると、一人がローターを出して、パンツの上から真由実さんのクリトリスに押し当てていました。
真由実さんは気持ち良さそうな声を出して、さっきよりも激しく痙攣して、腰をグイグイ動かしていました。
洋介君達は「うわっ、すっげー、マン汁がドバドバ出てきたぜ!」と喜んでいました。
僕はそんな妻の反応を見てしまうと、助けにいけなくなってしまいました・・・

妻の反応は僕が見た事が無いものでした・・・
あのビデオを見ていらい、洋介君のお父さんが異常にエッチが旨いだけで、僕は普通なんだって思い込むようにしていました。
でも、彼らにいじられてる妻は、お父さんの時のように激しく感じていました。
ひょっとしたら、妻は無理矢理犯されるようなシチュエーションが好きでたまらないのかもしれません・・・

妻はドンドン感じはじめてしまい、必死で抵抗の言葉を言ってるのですが、全然説得力がありません。
彼らは楽しそうに妻のパンツまで剥ぎ取って、観察するように妻のアソコを広げて見ていました・・・

「うわっ、ドロッドロじゃん!俺の彼女だってこんな濡れねーぜ?」
「先生やっぱエロいんだよ!真面目なふりしてさー、学校でオナニーとかしてたんだろ?」
「やってるやってる、すっげークリでかくなってんもん」

妻は好き放題言われています・・・
そして洋介君はいきなり妻のアソコに指を突っ込みました!
すると、それでも出来る限り抵抗していた妻が変化しました。

「お願い変な事言わないで、あんっ、あはぁあ、やめて、ほんとにやめて、ダメっ、やだあ、それだめ!、いやああ、ああん、はぁああああああ、いやああああ、だめだめ、あああああ、いやああああああ、うはぁあああああ、ダメ、出ちゃう、出ちゃうのおおおお、だめえええええ、いやあ、はぁあああ、あっ、あっ、あっ」

大声で叫んだ妻は、ブリッジするみたいな格好になって、勝手に腰を振りまくっていました。
そしてものすごい大きな声を出したと思ったら、シャワーのように大量の潮を噴き出しました!
信じられない量です。
3人共がビショビショになるような大噴射でした。

妻はぐったりして床で痙攣してイッてしまったようです・・・
もうすでに妻を押さえ付けてる必要はありませんでした。

そして今度は3人とも全裸になっていました。
3人はすでにビンビンに勃起していて、洋介君もお父さん譲りの巨根を見せていました・・・

そしてぐったりしている真由実さんの顔に股がって、口に無理矢理アソコを突っ込んでいるようでした。
悲しい事に、最初は無理矢理突っ込まれていたのですが、すぐに真由実さんは自分で頭を振ってしゃぶりはじめてしまいました・・・

あとの二人は好き勝手真由実さんのアソコをいじっていました。
ローターを使ってアソコとアナルを同時に攻められると、真由実さんは簡単に何度も続けてイッていました・・・

妻は洋介君のアソコを激しくしゃぶり、2人にアソコをいじられて何度もイッていました。
もう最初のような抵抗の言葉もありませんでした・・・
妻は激しく腰を振って、グリグリと男に押し付けるようにして、もっと触って欲しいような態度に見えました。

僕はついつい見入ってしまい、少し扉から顔を突っ込んで直に見ようとしていました。
すると、洋介君が「やべっ、俺ちょっとトイレ」と言って、すぐにこっちに向かって歩いて来ました。
僕は驚いて身動きが取れずに固まってしまいました!
そして洋介君に思いっきり見つかってしまいました!

もちろん洋介君は何故僕がここにいるのか分りません。
「うわぁあ、は?なんでここにいんの?お前覗いてたのか?まじで?」みたいな感じでガンガン聞かれました。
洋介君はたぶん、この前の同窓会の時に真由実さんを犯っちゃう話をしていたので、僕が後を付けてきて、こっそり覗いてたもんだと思ったらしいのです。
僕は真由実さんと結婚してる事なんか言えませんでした。
それどころか喋る事も出来ませんでした。

僕は洋介君にリビングに引っ張り込まれました。
他の2人もびっくりしていましたけど、一番びっくりしていたのは真由実さんです。
青ざめた顔をして、顔を伏せてしまい、一切こっちを見ようとしませんでした。

洋介君は僕に「なんで今日俺らが来るの知ってんの?」と聞きましたが、僕は「何となく・・・今週かなって思って」と訳の分らない事を言ってしまいました。
今考えれば、そこで『ここは僕の家だ!』って言えば、ひょっとしたら彼らは帰っていたのかもしれません。
でも、その時は知らないふりをする事を選んでしまいました・・・

真由実さんもそれに気付いて、僕とは関係ない事にしていました。

すると洋介君は「まぁいいや、ついでだからお前にも見せてやるよ!先生もイキまくりで興奮してるから!」と言って、続きをやろうとしていました。

あっという間にまた3人に体を取り囲まれてしまった真由実さんは、さすがに僕の手前、「お願い!もう止めて!帰って!お願い!本当にお願い!」と必死で抵抗していました。
でもさっきまで散々イキまくっていた女の言葉なんか誰も聞きません。
「はぁ?何言ってんの?スケベなくせに!このマン汁見てみろよ!」と言われていました。
床はビショビショに濡れて、アソコからは練乳みたいな本気汁が出ていました。

そしてまた指を突っ込まれてかき混ぜられると、抵抗のセリフも薄れていきました。

「いやあああ、止めて!あああんっ、はぁああああ、ダメ、ダメええええ、お願い止めて!あんっ、あああああん、ああああ」

あっという間に真由実さんは腰を振りはじめて、ガクガクと痙攣して、イク寸前でした。
そして「ごめんなさい、ダメなのおお、ごめんなさい、ああああ、ダメえええええ、イクうううううう」と叫んで、潮を噴きまくってイッてしまいました・・・

洋介君達は『ごめんなさい』の意味が分らなくて、「こいつ何言ってんの?」と爆笑してました。

そしてまだ痙攣がおさまらない妻の口に無理矢理アソコを突っ込んでしゃぶらせていました。
その時洋介君は僕に、「お前そこでオナニーでもしてろよ!いいおかずだろ?」と言いました。
屈辱的でした・・・洋介君は何も知らないのですが、妻が他人のフェラをしてる姿で、亭主の僕がオナニーをしろって言うのです・・・
妻は素直にしゃぶらないので、洋介君は頭を引っ叩いて、「お前さっきみたいにやれよ!」と少し怒鳴りました。
妻は恐くなったのか、素直に自分から頭を振っていました。

そして他の2人が「入れちゃうよ?」と言うと、妻に挿入しようとしました。
すると洋介君は「2人で一緒に入れれば?」と言い出しました。
妻は逃げようとしましたけど、2人に押さえられて、無理矢理アソコとアナルに入れられてしまいました。

僕がびっくりしたのは、アナルの方にすんなり入ってしまった事です。
それどころか、最初から気持ち良さそうな声を出していたのです。
洋介君は「どうだ?旦那とやるよりいいだろ?」と僕を目の前にして堂々と聞いていました。
真由実さんは僕がいるので答えませんでしたけど、僕がいなかったらどうなるのか分らないぐらい感じていました。
そして30秒もたたないうちに、「いやあああああ、イクううう、イッちゃう、だめええええええ、イクううううううう」と叫んで、大量の失禁をしながらイッてしまいました。
僕は妻のあんな顔を見た事がありませんでした・・・

そして2人は妻がイッても関係なく腰を振りまくると、妻は狂ったように叫びだして、「ああああ、おかしくなるううううう、おやああああああ、またイク、またイッちゃうううううう」と叫び出しました!
そして洋介君が「だから!旦那なんて比べものにならねーだろ?」と聞くと、ショックな事に「イイ、これすごい!こっちのが気持ちイイ、すごいイイ、いやああああ、イク、こっちのが好き、こういうのしたかったのおおおお、イクううううううう」と言ってまた激しく絶頂に達してしまいました・・・・・

そしてそれから1時間近く2人に突かれまくって、10回はイッていました。
途中から僕がいる事なんか忘れてしまったのか、開き直って楽しんでいるのか、僕を完全に無視していました。

途中、洋介君が「こいつのもしゃぶってやれよ!」と言われて、妻は僕のモノをしゃぶりました。
恥ずかしいけど僕はビンビンになってしまいました。
そして洋介君と交互にしゃぶっていました。
すると洋介君は「どっちのが欲しい?」と真由実さんに聞きました。
ハッキリ言って僕のは洋介君の半分以下の大きさです・・・妻は何も言わずに洋介君のをしゃぶりました・・・
そしてしだいにフェイドアウトするように僕のアソコを手から放して、洋介君のだけをしゃぶりはじめました。

洋介君は笑いながら「俺のがいいか?」と聞くと、妻は頷きました・・・かなりの衝撃でした・・・
洋介君は「なんで?」と聞きました。
妻は言いにくそうに小さい声で「大きいから・・・」と言いました。

洋介君は満足そうに笑うと、妻を立ちバックで犯しはじめました。
まさか目の前で激しく揺れる妻の巨乳を見る事になるとは思いませんでした。
妻は僕とは反対の方を見て、ガンガン感じていました。

洋介君が「どこに出して欲しい?」と聞くと、即答で「なかああああ、中に出して、中にだしてえええええ」と言っていました。

そうして妻は3人にそれぞれ3回づつ犯されて、何十回とイカされていました。
その日の夜中に全部が終わると、僕を残して3人は帰って行きました。
妻はだらしなく股を広げて床に寝ていました。
股ぐらは精子まみれで、顔も体も精子で汚れています・・・

その日は何も会話が出来ませんでしたけど、次の日からぎこちない会話をしていました。
僕は怒る事も出来ませんでした。
真由実さんも開き直ったのか、しばらくすると「今日、洋介君がくるって・・・」と言うと、その日は僕に家に居ないように言ってきました。
僕はまたこっそり家で様子を聞いていると、妻は別人のようにたっぷりエッチを楽しんでいました。

それから今日まで、妻は色んな人に犯されて楽しむようになってしまいました。
でも、僕は離婚を切り出せないでいます・・・

人妻になった同級生元カノ

10年ぶりの同窓会に参加したら
「お久しぶりですね お元気そうで」と突然元カノ良子が声を掛けてきた。
女盛りの体型で付き合っていた頃より美味しそうに見えた。
2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。
旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係などそして再会を約して別れた。

「旦那には何て言って出てきたの」
「大学の時の友達に会うと言ってきたわ」
同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う人妻元カノ良子とドライブと
美味しい食事そして会話を楽しんだ後当然のようにラブホに入った。
緊張しているようだったが抱き寄せキスすると力が抜けたように素直に抱きついてきた。
ベッドで待つとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。
「会いたかったよ」
「そんなこと言わないで 今日は少し危ないのよ」
「大丈夫さ」
実はカットしているが良子にはまだ言っていない。
「暗くして お願い」
女陰を指で弄び中指で膣をまさぐると
「アウッ ウッ ウウッ アッ アアッ~」
良子は小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰に顔を近づけると
「アッ イヤッ~ 恥ずかしいわっ」
と言いながら素直に足を広げた。
貪るように女陰を舐めまわし、陰核に吸い付いた。
「アッ アウッ アッ~ ひっ久しぶり~」
艶声がだんだん大きくなり
「そんなにしたらおかしくなっちゃうッ」
「旦那はしてくれないの」
「してくれないわ そんなに激しく」
「69しよう」
亀頭を陰唇で咥え始めた良子の臀部を掴みさらに激しく女陰に吸い付き
「旦那と比べて どう」
「アッ アウッ そんな 硬くて アウッ 大きいわ アアッ~」
男根を咥え込み続けた良子を仰向けにし足を開き女陰に挿入しようとしたら
「ゴムッ お願いッ」
「大丈夫だよ」
「ほんとに 今日は危ないのよ お願い」
言い終わらないうちに反り返った○美の唾液で濡れ輝く硬い男根を生で挿入した。
「アッ アアッ アウッ アッ アッ アウッ~」
良子の艶声を聞きながら女陰深く挿入し腰を激しく打ちつけ始めた。
「すっすごい イイッ~ アウッ アッ」
正常位、屈曲位、側位で良子の纏わりつくような女陰を突きまくり味わった。
生中だし射精に向け屈曲位で腰の打ち付けを速くし女陰深く届くように突きまくると
「アッアアッ イッイイッ~ イクッ~ アウッ アウッ~」
大きな艶声が部屋に響き渡っていた。
良子に覆いかぶさり腰の動きを激しくしながら
「いきそうだよ」
良子は両腕に力を込めしがみつき、背中に爪を立てながら腰を押し出してきた。
「アウッ イクッ~ 外で 外にお願い 外で~ アウッ イクッ~」
「イクッ 中に出すぞ」
「エエッ 外ッ~ アッ ダメェ~ アアッできちゃうっ イクッ~」
中だしを嫌がる良子の艶声を聞きながら男根すべてを女陰深く押し付けドックンドックンドクッドクッドックンドクッドクッと多量の精液を子宮に浴びせかけるように膣内に放った。
良子はしがみつきながら腰を押し出し足を広げ女陰深くに精液を受け入れた。
「良子 気持ちいいっ」
「アアッ~ 温かいッ 外って言ったのに もうっ~ アッアアッ~」
足を広げさせ良子の女陰から射精したばかりの男根をゆっくりと引き抜くと同時に
精液が流れ出てきた。
「あっ 流れてる」
「すべて奥深く出したよ」
「いっぱい出したのね できちゃうかもよ」
「その時は責任取るから」
腕枕しながらしばしのまどろみを楽しんだ。

「旦那とはしてるの」
「もう年だから だめね あなたとの相性が一番いいみたい 今日のデートでこうなるような気がしたわ」」
「相性は大事だからな 中に出したけどいいのか」
「感じてしまって」
「生が一番さ」
「中に温かな精液を注ぎ込まれる時は最高だったわ」
「良子がしがみつき腰を押し出してきたからそのまま中に出したよ」
「危ないから外にと思ったけどもう欲しくてだめだったの」
「感度もいいし最高さ」

良子がフェラで硬くしてくれた。
股間のティッシュを取りながら跨ぎ硬い男根を女陰にあてがい腰を沈めてきた。
「アッ アアッ イイッワァ~」
女陰深く男根すべて咥え込み腰を動かし始めた。
騎上位とはいい表現でそのものと思った。
良子に腰の動きを任せた後、腰を掴み下から突き上げ始めると
「アッ そっそれっ ダッダメェ~ イクッ イイッ イクッ~」
騎上位のまま良子は達した。
「弱いところ全部知ってるのね」
体を入れ替え良子に覆いかぶさり腰を激しく女陰に打ちつけ
「良子 中に出すぞ」
「イイッ 中に頂戴ッ」
危険日の中良子は旦那以外の男の精液を2度も生で女陰深く歓喜の中受け入れた。

良子の自宅近くまで送りながら
「連絡するよ」
「待ってるわ 生理が来たら連絡するわね」
微笑みながら良子と別れた。
旦那さん、美味でしたよ。



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