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同窓会

性奴に堕ちる時

1年程前のことだが、40近くのいい年になって中学の同窓会とやらに出席した。
この年になって初めて出席する事にした理由は、唯一会いたい女性がいて、当時クラスのマドンナ、いや学年のマドンナの美由紀が来ると聞いたからであった。

当日来たのは15名で、美由紀の容姿は変わりなく綺麗で、また長身もあってジーパン姿でもスタイル抜群なのは一目瞭然、中校生の子供がいるとはとても思えない。
元々中学時から年上に見られ、早熟で大人っぽい顔立ち、スタイルも一見細く見えるのだが、太腿などは中学時代から成熟しきっていて、他の女子の下半身と比べると大人と子供の差に見えるほど。顔立ちは勿論、年を重ねた今がさらに綺麗で、当日も他の女性達から嫉妬の視線を浴びるほどだった。

中学当時男子の中で一番もてていた村松とは卒業以来の再会で、「高橋久しぶりだな、おまえも美由紀か」と明らかに自分同様に美由紀との再会が目的である。
美由紀は「村松君も高橋君も久しぶりよね」変わらぬ明るく、昔から姉御肌で、そして横には彼女の親友の寛子だ。
美由紀と寛子は卒業後もずっとつき合っているらしく、寛子は美由紀と逆に物静かな性格の記憶であったが背が高いのは共通だった。また二人とも離婚経験していたが寛子には子供がなく、我々男二人は未だに独身を通している。

宴もたけなわ、村松が「高橋よ、美由紀と寛子を連れて4人で飲みなおそうぜ」すでに村松は二人にコンタクトをとっていて、俺は勿論イエスの返事。
ある意味クラスの中心的だった私達4人が先に会を抜けてしまうと、同窓会自体が寂しくなるのは目に見えていたのだけど、嫉妬の視線を感じながら4人は一足早く同窓会を後にして二件目に向かう。

女性陣「何処でもいいよね」の言葉にとりあえず歩いて店を探すことに、外から覗くとたまたま4人掛けのテーブルが空いている店があったので早速入る。そうここから地獄体験の始まりに。

我々4人が座っているテーブル横のカウンターに1人の男、はっきり言って冴えない風貌で、年は推定65歳位だろうか、髪の毛も白いものがほとんどを占めて当然セットはされてない、太目のオヤジだ。
テーブルとオヤジのカウンターは近く、最初から美由紀に興味を持っているのは明らかで、時々TVを見ている振りをしながら半身の体勢で美由紀に目をやっていたり、また店の御用聞き女性に話をかけていたりしていたので、相当な女好きだなと感じる程度で、最初のうちはあまり気にしてなかった。
時間の経過に比例してどうしても気になるのか、美由紀を見る頻度が多く長くなっていく、奴の席から一番近いのが美由紀で、細い通路から無理して近づくと手が届く距離で、その視線は我々の存在を無視するほど美由紀に夢中になっていた。

40才近くなったとはいえ、我々のマドンナに、親ぐらい離れた冴えないオヤジが興味を持つことが許せなく、次第に村松と共にイラついてくるのだが、何故か見られている美由紀本人は、オヤジのほうを向かずに知らん顔を装い辛抱していた。
中学時代の美由紀だったら「何ずっとこっちを見てんだよ、このオヤジ!」と必ず喝を入れているはずなのだ。
まあ我々で一喝するのが道理だが、まさかこんな爺に文句を言うほど俺も落ちぶれてないぞと、この場は相手にしないほうがいいと思っているうちに事件は起きた。

気が強いはずの美由紀が長く直視されていても何も注意をしないので、村松が堪忍袋の緒が切れて立ち上がり、オヤジに「何見てんだよ、いい加減にしなよ」と肩を掴んでしまう。
触られた瞬間に男は右手で村松の手を振りはらうのだが、その仕草が他の誰が見ても屈辱的に見えて、今度は頭に来た村松が男の胸元をつかんで立たせ、押し倒してしまった。
倒れたオヤジは腕をおさえて激痛の表情になり、店内が騒然となってしまう。店主が出てきて事情を聞くが、村松が「このオヤジが美由紀をずっと見ていてそれで・・」そんなことで手を上げてしまうことに筋が通るはずは無いことが、我々もわかっていたのだが、店主は「よしわかった」と言い店奥に消えてしまった。

そしてしばらくすると警察官が来て我々を連行し、その後結局事情聴取の後、村松は留置所に入ることになってしまうのだが、店に入るところからそこまでが、本当に一瞬の出来事だったので、残された3人は呆然とするだけだった。

仕方なく警察署を出た私達3人に名案が浮かぶはずも無く、さっき問題を起こした店に戻ることにした。
自然と店に向かうしか道がなかったからで、着くと店にはまだ電気がついていて店主とあの男が私たちの来るのを待っているかのようにカウンターに座っていた。
一足早く店に帰ったばかりの男に、当然村松を助けてほしいと3人でお願いしたのだが、奥から出てきた店主が「なにふざけた事言ってるんだよ、こっちはそれどころじゃないんだよ、店内であんな事になっちまったから俺も警察に呼ばれるし、お客には帰られるし、踏んだり蹴ったりだよ、どうしてくれるんだよ」仕方なく3人の持金6万円を店主に渡して、再度オヤジに村松の釈放をお願いした。

すると驚愕の提案をされたのである。

「単刀直入だが、今晩そちらのレディとご一緒させてくれたら明日の朝、彼は自由になる?誤解してほしくないけど、あくまでも提案だよ1つの。」私は初め何を言っているのか理解できなかったのだが、美由紀と寛子はある程度は覚悟していて、想定内の言葉だったのか、お互い見合ってどっちなの?という表情をしていた。
元々美由紀を視姦していたのが事件になったわけで当然男は美由紀を指差し「あんたのほうだ。

別に俺はどうでもいいんだ、もう帰ろうと思っていたところだし」と言いながら、目や口元は美由紀がまんざらでもない表情をしていることから嬉しさを隠せないでいる。実は私はその時の寛子のわずかな落胆の目を忘れることができない。
まさか美由紀ではなく自分が選択されるとでも思っていたのか・・しかもこんなオヤジとだぞ。

私は「なにされるかわからないから拒否しよう美由紀、しかもあのオヤジ絶対気味悪いよ」すると美由紀は決心したかのように男に向い「いいよ今夜だけだったら、私もこう見えてもう40近い年のオバサンだし、それでもよかったら・・」そう寛子の微妙な態度からも、断ると寛子が変わりにと言うような雰囲気で思わずイエスの返事をしてしまう。

オヤジは「本当にいいのか、今晩だけだけど、わしとするんだぞ」覚悟している美由紀は、意識的に寛子の反対側の横を向き「そのかわり約束は果たしてよ」
と履き捨てた。
オヤジから少しの笑みも消えて、立ち上がり「それじゃ夜も遅いし早速行くか、まあ君たちも一緒に来たまえ、彼女もそれのほうが安心だろ」そして4人は仕切られたレールに乗るようにホテルに向かった。」

性奴に堕ちる時

1年程前のことだが、40近くのいい年になって中学の同窓会とやらに出席した。
この年になって初めて出席する事にした理由は、唯一会いたい女性がいて、当時クラスのマドンナ、いや学年のマドンナの美由紀が来ると聞いたからであった。

当日来たのは15名で、美由紀の容姿は変わりなく綺麗で、また長身もあってジーパン姿でもスタイル抜群なのは一目瞭然、中校生の子供がいるとはとても思えない。
元々中学時から年上に見られ、早熟で大人っぽい顔立ち、スタイルも一見細く見えるのだが、太腿などは中学時代から成熟しきっていて、他の女子の下半身と比べると大人と子供の差に見えるほど。
顔立ちは勿論、年を重ねた今がさらに綺麗で、当日も他の女性達から嫉妬の視線を浴びるほどだった。

中学当時男子の中で一番もてていた村松とは卒業以来の再会で、「高橋久しぶりだな、おまえも美由紀か」と明らかに自分同様に美由紀との再会が目的である。
美由紀は「村松君も高橋君も久しぶりよね」変わらぬ明るく、昔から姉御肌で、そして横には彼女の親友の寛子だ。
美由紀と寛子は卒業後もずっとつき合っているらしく、寛子は美由紀と逆に物静かな性格の記憶であったが背が高いのは共通だった。また二人とも離婚経験していたが寛子には子供がなく、我々男二人は未だに独身を通している。

宴もたけなわ、村松が「高橋よ、美由紀と寛子を連れて4人で飲みなおそうぜ」すでに村松は二人にコンタクトをとっていて、俺は勿論イエスの返事。
ある意味クラスの中心的だった私達4人が先に会を抜けてしまうと、同窓会自体が寂しくなるのは目に見えていたのだけど、嫉妬の視線を感じながら4人は一足早く同窓会を後にして二件目に向かう。

女性陣「何処でもいいよね」の言葉にとりあえず歩いて店を探すことに、外から覗くとたまたま4人掛けのテーブルが空いている店があったので早速入る。そうここから地獄体験の始まりに。

我々4人が座っているテーブル横のカウンターに1人の男、はっきり言って冴えない風貌で、年は推定65歳位だろうか、髪の毛も白いものがほとんどを占めて当然セットはされてない、太目のオヤジだ。
テーブルとオヤジのカウンターは近く、最初から美由紀に興味を持っているのは明らかで、時々TVを見ている振りをしながら半身の体勢で美由紀に目をやっていたり、また店の御用聞き女性に話をかけていたりしていたので、相当な女好きだなと感じる程度で、最初のうちはあまり気にしてなかった。

時間の経過に比例してどうしても気になるのか、美由紀を見る頻度が多く長くなっていく、奴の席から一番近いのが美由紀で、細い通路から無理して近づくと手が届く距離で、その視線は我々の存在を無視するほど美由紀に夢中になっていた。
40才近くなったとはいえ、我々のマドンナに、親ぐらい離れた冴えないオヤジが興味を持つことが許せなく、次第に村松と共にイラついてくるのだが、何故か見られている美由紀本人は、オヤジのほうを向かずに知らん顔を装い辛抱していた。
中学時代の美由紀だったら「何ずっとこっちを見てんだよ、このオヤジ!」と必ず喝を入れているはずなのだ。

まあ我々で一喝するのが道理だが、まさかこんな爺に文句を言うほど俺も落ちぶれてないぞと、この場は相手にしないほうがいいと思っているうちに事件は起きた。

気が強いはずの美由紀が長く直視されていても何も注意をしないので、村松が堪忍袋の緒が切れて立ち上がり、オヤジに「何見てんだよ、いい加減にしなよ」と肩を掴んでしまう。
触られた瞬間に男は右手で村松の手を振りはらうのだが、その仕草が他の誰が見ても屈辱的に見えて、今度は頭に来た村松が男の胸元をつかんで立たせ、押し倒してしまった。
倒れたオヤジは腕をおさえて激痛の表情になり、店内が騒然となってしまう。店主が出てきて事情を聞くが、村松が「このオヤジが美由紀をずっと見ていてそれで・・」そんなことで手を上げてしまうことに筋が通るはずは無いことが、我々もわかっていたのだが、店主は「よしわかった」と言い店奥に消えてしまった。

そしてしばらくすると警察官が来て我々を連行し、その後結局事情聴取の後、村松は留置所に入ることになってしまうのだが、店に入るところからそこまでが、本当に一瞬の出来事だったので、残された3人は呆然とするだけだった。

仕方なく警察署を出た私達3人に名案が浮かぶはずも無く、さっき問題を起こした店に戻ることにした。自然と店に向かうしか道がなかったからで、着くと店にはまだ電気がついていて店主とあの男が私たちの来るのを待っているかのようにカウンターに座っていた。
一足早く店に帰ったばかりの男に、当然村松を助けてほしいと3人でお願いしたのだが、奥から出てきた店主が「なにふざけた事言ってるんだよ、こっちはそれどころじゃないんだよ、店内であんな事になっちまったから俺も警察に呼ばれるし、お客には帰られるし、踏んだり蹴ったりだよ、どうしてくれるんだよ」仕方なく3人の持金6万円を店主に渡して、再度オヤジに村松の釈放をお願いした。

すると驚愕の提案をされたのである。

「単刀直入だが、今晩そちらのレディとご一緒させてくれたら明日の朝、彼は自由になる?誤解してほしくないけど、あくまでも提案だよ1つの。」
私は初め何を言っているのか理解できなかったのだが、美由紀と寛子はある程度は覚悟していて、想定内の言葉だったのか、お互い見合ってどっちなの?という表情をしていた。

元々美由紀を視姦していたのが事件になったわけで当然男は美由紀を指差し「あんたのほうだ。別に俺はどうでもいいんだ、もう帰ろうと思っていたところだし」と言いながら、目や口元は美由紀がまんざらでもない表情をしていることから嬉しさを隠せないでいる。実は私はその時の寛子のわずかな落胆の目を忘れることができない。
まさか美由紀ではなく自分が選択されるとでも思っていたのか・・しかもこんなオヤジとだぞ。

私は「なにされるかわからないから拒否しよう美由紀、しかもあのオヤジ絶対気味悪いよ」すると美由紀は決心したかのように男に向い「いいよ今夜だけだったら、私もこう見えてもう40近い年のオバサンだし、それでもよかったら・・」そう寛子の微妙な態度からも、断ると寛子が変わりにと言うような雰囲気で思わずイエスの返事をしてしまう。

オヤジは「本当にいいのか、今晩だけだけど、わしとするんだぞ」覚悟している美由紀は、意識的に寛子の反対側の横を向き「そのかわり約束は果たしてよ」
と履き捨てた。
オヤジから少しの笑みも消えて、立ち上がり「それじゃ夜も遅いし早速行くか、まあ君たちも一緒に来たまえ、彼女もそれのほうが安心だろ」そして4人は仕切られたレールに乗るようにホテルに向かった。」

性奴にされる運命だった

1年程前のことだが、40近くのいい年になって中学の同窓会とやらに出席した。この年になって初めて出席する事にした理由は、唯一会いたい女性がいて、当時クラスのマドンナ、いや学年のマドンナの美由紀が来ると聞いたからであった。

当日来たのは15名で、美由紀の容姿は変わりなく綺麗で、また長身もあってジーパン姿でもスタイル抜群なのは一目瞭然、中校生の子供がいるとはとても思えない。

元々中学時から年上に見られ、早熟で大人っぽい顔立ち、スタイルも一見細く見えるのだが、太腿などは中学時代から成熟しきっていて、他の女子の下半身と比べると大人と子供の差に見えるほど。顔立ちは勿論、年を重ねた今がさらに綺麗で、当日も他の女性達から嫉妬の視線を浴びるほどだった。

中学当時男子の中で一番もてていた村松とは卒業以来の再会で、「高橋久しぶりだな、おまえも美由紀か」と明らかに自分同様に美由紀との再会が目的である。
美由紀は「村松君も高橋君も久しぶりよね」変わらぬ明るく、昔から姉御肌で、そして横には彼女の親友の寛子だ。
美由紀と寛子は卒業後もずっとつき合っているらしく、寛子は美由紀と逆に物静かな性格の記憶であったが背が高いのは共通だった。また二人とも離婚経験していたが寛子には子供がなく、我々男二人は未だに独身を通している。

宴もたけなわ、村松が「高橋よ、美由紀と寛子を連れて4人で飲みなおそうぜ」すでに村松は二人にコンタクトをとっていて、俺は勿論イエスの返事。
ある意味クラスの中心的だった私達4人が先に会を抜けてしまうと、同窓会自体が寂しくなるのは目に見えていたのだけど、嫉妬の視線を感じながら4人は一足早く同窓会を後にして二件目に向かう。

女性陣「何処でもいいよね」の言葉にとりあえず歩いて店を探すことに、外から覗くとたまたま4人掛けのテーブルが空いている店があったので早速入る。そうここから地獄体験の始まりに。

我々4人が座っているテーブル横のカウンターに1人の男、はっきり言って冴えない風貌で、年は推定65歳位だろうか、髪の毛も白いものがほとんどを占めて当然セットはされてない、太目のオヤジだ。

テーブルとオヤジのカウンターは近く、最初から美由紀に興味を持っているのは明らかで、時々TVを見ている振りをしながら半身の体勢で美由紀に目をやっていたり、また店の御用聞き女性に話をかけていたりしていたので、相当な女好きだなと感じる程度で、最初のうちはあまり気にしてなかった。
時間の経過に比例してどうしても気になるのか、美由紀を見る頻度が多く長くなっていく、奴の席から一番近いのが美由紀で、細い通路から無理して近づくと手が届く距離で、その視線は我々の存在を無視するほど美由紀に夢中になっていた。

40才近くなったとはいえ、我々のマドンナに、親ぐらい離れた冴えないオヤジが興味を持つことが許せなく、次第に村松と共にイラついてくるのだが、何故か見られている美由紀本人は、オヤジのほうを向かずに知らん顔を装い辛抱していた。
中学時代の美由紀だったら「何ずっとこっちを見てんだよ、このオヤジ!」と必ず喝を入れているはずなのだ。
まあ我々で一喝するのが道理だが、まさかこんな爺に文句を言うほど俺も落ちぶれてないぞと、この場は相手にしないほうがいいと思っているうちに事件は起きた。

気が強いはずの美由紀が長く直視されていても何も注意をしないので、村松が堪忍袋の緒が切れて立ち上がり、オヤジに「何見てんだよ、いい加減にしなよ」と肩を掴んでしまう。
触られた瞬間に男は右手で村松の手を振りはらうのだが、その仕草が他の誰が見ても屈辱的に見えて、今度は頭に来た村松が男の胸元をつかんで立たせ、押し倒してしまった。
倒れたオヤジは腕をおさえて激痛の表情になり、店内が騒然となってしまう。店主が出てきて事情を聞くが、村松が「このオヤジが美由紀をずっと見ていてそれで・・」そんなことで手を上げてしまうことに筋が通るはずは無いことが、我々もわかっていたのだが、店主は「よしわかった」と言い店奥に消えてしまった。

そしてしばらくすると警察官が来て我々を連行し、その後結局事情聴取の後、村松は留置所に入ることになってしまうのだが、店に入るところからそこまでが、本当に一瞬の出来事だったので、残された3人は呆然とするだけだった。

仕方なく警察署を出た私達3人に名案が浮かぶはずも無く、さっき問題を起こした店に戻ることにした。
自然と店に向かうしか道がなかったからで、着くと店にはまだ電気がついていて店主とあの男が私たちの来るのを待っているかのようにカウンターに座っていた。
一足早く店に帰ったばかりの男に、当然村松を助けてほしいと3人でお願いしたのだが、奥から出てきた店主が「なにふざけた事言ってるんだよ、こっちはそれどころじゃないんだよ、店内であんな事になっちまったから俺も警察に呼ばれるし、お客には帰られるし、踏んだり蹴ったりだよ、どうしてくれるんだよ」仕方なく3人の持金6万円を店主に渡して、再度オヤジに村松の釈放をお願いした。
すると驚愕の提案をされたのである。

「単刀直入だが、今晩そちらのレディとご一緒させてくれたら明日の朝、彼は自由になる?誤解してほしくないけど、あくまでも提案だよ1つの。」私は初め何を言っているのか理解できなかったのだが、美由紀と寛子はある程度は覚悟していて、想定内の言葉だったのか、お互い見合ってどっちなの?という表情をしていた。

元々美由紀を視姦していたのが事件になったわけで当然男は美由紀を指差し「あんたのほうだ。別に俺はどうでもいいんだ、もう帰ろうと思っていたところだし」と言いながら、目や口元は美由紀がまんざらでもない表情をしていることから嬉しさを隠せないでいる。
実は私はその時の寛子のわずかな落胆の目を忘れることができない。
まさか美由紀ではなく自分が選択されるとでも思っていたのか・・しかもこんなオヤジとだぞ。

私は「なにされるかわからないから拒否しよう美由紀、しかもあのオヤジ絶対気味悪いよ」すると美由紀は決心したかのように男に向い「いいよ今夜だけだったら、私もこう見えてもう40近い年のオバサンだし、それでもよかったら・・」そう寛子の微妙な態度からも、断ると寛子が変わりにと言うような雰囲気で思わずイエスの返事をしてしまう。

オヤジは「本当にいいのか、今晩だけだけど覚悟できてるのか?」美由紀はわざと寛子の反対側の横を向き「そのかわり約束は果たしてよ」と吐き捨てる。
まさかまさかの展開だったが絶対に後戻りはできない雰囲気の中「それじゃ夜も遅いし早速行くか、まあ君たちも一緒に来たまえ、彼女もそれのほうが安心だろ」そして4人は仕切られたレールに乗るようにホテルに向かった。」

女なんか嫌いだ

高校の卒業の2週間くらい前に、担任の女の先生から、卒業文集に使う絵を描いてくれと頼まれた。
美術の先生に「Y崎(俺)は、ファインアートは学校全体で3番目くらいに上手い。似顔絵なら最強だ」と言われたそうだ。
俺は、No.2くらいだと思っていたが、まだ見ぬ強豪がいたようで、ガッカリした。

俺は最初断った。めんどうくさいし。
卒業まで1週間くらい、学校が休みになって、他の連中は遊べるというのに、
なんで俺が、タダで作業をしなければいけないんだ?。
卒業したらお終いのクラスだし。
描いたら、学校まで行って(自転車で片道15km)、編集や製本作業もあるという。

しかし、自分でも情けないくらいお人好しなため、先生のしつこい頼みに根負けし、受けてしまった。
先生にクラスの集合写真を渡された。これを参考に描けとのこと。

卒業の日に、卒業文集は配られた。
男子生徒や先生達の似顔絵は大好評。
それに対して、女子はめんどうくさい。
「私、ブスに描いてある」「私の顔が大きい」「似てない」「○○だけ可愛く描いてある」

うるせえなあ。どれも写真を元に丁寧に描いてあるし、その写真が本人に似てない場合だってあるんだよ。何十人の顔を描かされる身にもなってみろよ。

後で担任の女の先生にも言われた。
先生「女の子達が2?3人以外似て無い!」
俺「俺は、やるだけのことはやりましたよ。写真が似てなかったらどうにもなりませんよ」
先生「Y崎君、女の子達に全然興味が無かったんでしょう!」
俺「ええ、ほとんどの女子と話すことは無いし、一番前の席で授業に専念してましたから、後ろの席の人達の顔なんかは見ないし」
先生「それは虚しいわ。高校にいる内に、好きな子を見つけて告白くらいしなさい。そうすれば人間としても一皮むけるわよ」
教師が生徒にそんな事を言うのかよ?!?と意外だったが、
馬鹿正直な俺は、そんなもんかもなと真に受けてしまった。

俺は子供の頃から、ずっと馬鹿だったが、高2の途中から、ちょっとしたきっかけで、勉強が好きになった。
勉強に集中するため、目が悪いのを理由にして、教師のツバがかかる一列目センターを指定席にした。
皆が嫌がる席だ。落書き、内職、昼寝、近所との私語なんか絶対に出来ない。
そこで、教師と俺の一対一の漫才みたいな授業になった。
俺が盾になって、他の連中には教師の質問が飛ばないので、クラスの連中は安心してダラけられて、皆からは好評だった。
勉強が好きになると、効果的な授業の受け方やノートの取り方が判ってくる。
家で試験勉強をしなくても、授業を受け、完璧なノートを作成するだけで余裕になる。
授業は楽しいし、興味の無い女子達とは関わらないので、俺の後ろの席の人々は、いないのと同じだった。

クラスで俺がよく関わっていたのは、成績がトップでちょっと嫌味なO田、人畜無害のN村、G藤。女子は、いかにも優等生なS乃、S乃とレズかと思えるくらい大親友のK香くらいだった。
O田と成績2番目の俺、3番目のS乃、真面目だが成績は不明なK香が、いつも前の席を陣取り、一緒にお昼も食べた。

実は俺は、K香が好き過ぎてどうして良いか判らないくらい好きだった。
好き過ぎて、話すことも出来なかった。K香にしても恐ろしく無口で、S乃に対してだけムニャムニャ小声でささやき、他の人に対しては小さく微笑むくらいだった。
K香は、何から何まで「淡白」という言葉が似合う女の子だった。
小柄で華奢な身体。俺のストライクど真ん中の薄い胸。真っ直ぐな長い髪。細面で小振りな顔は、埴輪みたいにアッサリしていた。性格も控えめで、声らしい声も聞いたことが無かった。
そんな彼女の全てが好きだった。

担任の先生の言葉を真に受けた単細胞な俺は、誰でも良いから告白してみようと思った。
卒業文集には、クラスの電話番号が記載されていた。
卒業アルバムの集合写真を眺めて、どの子にしようか考えた。
大好きなK香に告白したかったが、無理だ。俺なんか、良い返事がもらえるわけがない。
嫌われて、二度と会えなくなって終わりだ。
どうでも良い子に電話しよう。クラスの女子の顔は、ほとんど知らない顔ばかりだった。
ほんと、俺はクラスの子達を知らなかったんだなぁ。
誰でもいい。
猫みたいに目のクリンと大きな子に決めた。丸顔でぽってりした唇、癖っ毛っぽいショートカット、ちょっと色黒かな。
外見は、まるっきりK香とは正反対だった。
N沢M美っていうのか...

M美の家に電話することに決めてから悶々と2日くらいが過ぎた。
早くケリをつけて、この事とは卒業しようやと、自分を急かす。

よし、6時ちょうどに電話するぞ!
番号を押す指が途中で止まる。やっぱりダメだ…
何回も押して止めてをくり返す。
6時半になったら...
そんなヘタレの繰り返し。

よし、7時ちょうどに電話するぞ!

かけてしまった。
呼び出し音。
誰も出ないでくれと願う気持ちもあった。

「はい」
若い女の子の声。うわぁ、本人だぁ。

俺「あ、あの、クラスのY崎です」
M美「え?!Y崎君!?どうしたのぉ?」
俺「あ、あの、好きです」 ぐわぁぁぁーーー
全速力でその場を逃げ出したくなった。

M美「え?!? うそぉ! でもY崎君、知ってるでしょ? あたし3学期からT井君とつき合ってるからぁ」
いや、俺、知らんけど。そうなのか。
M美「そうだったっんだ?! Y崎君、もっと早く言ってくれればぁ」
え!?
M美「友達でいよ?ね。あたしたち友達になろう?」
これが、有名な断り文句「友達でいよう」ってやつか。
俺は、「お、おう...」と情けない返事をした。
たぶん、二度と会うことも無いだろうなと思った。

まぁ、とりあえず作戦終了。

俺には何の得も無かったが、M美の戦績アップには貢献したのかな。
担任の女の先生の話なんか真に受けなければ良かったなあと後悔してお終い。

なんか、女はもうこりごりだと思った。

翌日、家の電話に、才女S乃から電話がかかって来て呼び出された。
卒業してまたS乃に会うことになるとは思っていなかった。
なんの用事だろう。ちょっと怖いなあ...

市内の一番賑やかな駅の前で落ち合った。
キッチリした地味な服装だ。やっぱりお堅い女なんだなぁ。
背は低くて、やや太め。おたふくっぽくい顔で、アゴだけ尖っている。目が離れていて、顔の造作には愛嬌がある。

どこか店に行くのかと思ったら、その場で話が始まった。

S乃「あんた、なにやってんの?」
俺「え!?」
にわかに成績が良くなっただけで基本が馬鹿な俺と違って、生まれた時から才女って感じのS乃は、俺より人間が格上な感じだ。
S乃「M美に告白したんだって?」
うげっ! 「え?え?え?...何で知ってんの?」
S乃「女子には広まってるよ」
あー、M美がしゃべったんだなあ...
告白した相手が悪かったのか...
S乃「M美、嬉しそうにしゃべりまくってるみたい」
俺「あー、そう...」 気持ちが暗???くなった。

S乃「K香はどうする気よ?」
「え!K香を?」な、なんで、ここでK香の名前が出て来るんだ。
S乃「K香のこと好きなんでしょ?」
「え、いえ、あの...」困った。
S乃「あんた、バレバレだよ。目線もさ、態度もさ、いつも、K香が好きでたまりません!って感じ。誰が見ても判るよ」
「あー、うー...」
S乃「なのに、何でM美なのよ! K香、待ってたんだよ、ずっと、あんたのことを」

・・・K香が待っていた!? 俺のことを!?・・・

S乃が、なぜM美なんかに告白したのか問いつめるので、ありのままを白状した。

S乃の口が「ばかっ!」という爆発音を発した。
S乃「K香にもだけどね、M美にもそれは悪いわ。Y崎って馬鹿かもと思ってたけど、やっぱり馬鹿だ」

確かに俺は馬鹿だ。悪い事をした。
でも。もう、女はいいわ。つらいわ。

S乃が携帯を取り出して、誰かと会話を始めた。
「・・・うん、そういうこと。いいかな? じゃ待ってる」

俺に、しばらくここで待てと言って、S乃は、その場を離れた。

S乃が戻って来た。
うわぁ...K香がいる!!

それから、またしばらくS乃に文句を言われ続けた。
K香は、S乃の手を握り、黙っていた。

S乃「で、Y崎、あんたはどうなのよ。」
俺「へ?」
S乃「K香のこと好きなんでしょ? 男でしょ。はっきりしなさいよ」

俺「あ、え、俺...好きです。ごめんなさい」 どうして良いか判らず、激しくお辞儀をした。
K香は、唇をプルプル震わせて、上目遣いで俺をちらちら見て微笑んだ。

S乃「でもさあ、K香、ちょっと釈然としないよね。けじめのため、1発殴ったら? Y崎もそれで良いよね?」
俺「うん。それでいい」それで済むなら、むしろありがたい。

K香が俺の前に立った。
足を少し開いて立ち、足先は少し内また気味。ひざがやや外を向いている。腰の安定感が良いなあと思った...
突然、みぞおちに正拳突きをくらった。
「うっ!」声にならないような小さなうめき声を上げてしまった。
K香の小さな拳1個分くらいが、腹の中に突き刺さったような感じだった。
意識をなんとか保ち、倒れるのだけは堪えた。

それから、K香とは、彼氏彼女の関係になった。

とは言っても、エッチもキスもまだだ。
町中で手をつなごうとすると、巧みに手の振りを変えて繋ぐのを防がれてしまう。
「ねぇ、今日はデートだよね。手を繋ぎたいなぁ」と言うと、
「一緒にいるだけで幸せなんだぁ...」とのこと。

よく不意をつかれて、背中に正拳突きをくらった。
待ち合わせした時のファーストコンタクトは、大抵これだった。
K香は、実は空手をやっていて、茶帯らしい。
昔の日本のお姫様のような雰囲気なのに、イメージじゃないよぉ...

不意打ちの正拳突きは、半端無く痛い。
やられっ放しは、しゃくなので、冗談で反撃をしようとすると、
蚊の鳴くような声で「きゃぁ、チカ?ン♪」と、急に女の子モードになるので、手出しが出来ない。
非常に不公平である。
でも、まぁ楽しかった。
なにしろ、好きで好きでたまらなかった子が、すぐそばにいてくれて、恋人なんだから。

大学が始まった。
俺は、片道3時間。一年時は一限からある日が多かった。日の出前にひとりで起き出して、電車を乗り継いで通った。5限がある日も多く、帰宅したら、飯食って風呂入って寝る。それだけ。
週末だけK香に会えた。
K香は、進学のはずだが、大学には行っていないようだ。
まさか、浪人? 
聞いてみたら、「たぶん、夏に始まる」 それまでは遊んでいて良いらしい。

夏休みが始まり、K香に会える日が多くなった。
青系のワンピースが似合って、すごく可愛かった。俺、生きてて良かったと思った。

ある日、突然に言われた。
「アメリカに行くの」
俺は、脳天に杭を打たれ、内臓をもぎ取られるような衝撃を受けた。

K香のお父さんがアメリカの本社勤務になり、数年は戻れないらしい。
K香は、どうするか悩んだらしいが、結局、家族全員で行き、向こうの大学に入ることに決めたらしい。

K香の出発の前日に会った。
公園の木陰にあるベンチにふたりで座った。
蝉がジワージワーと鳴いている。
強い陽射しに景色が白く輝いていた。
話す言葉も見つからない。
「手、繋いで良い?」俺は、彼女の手を探した。
いつものように彼女の手が逃げる。
そして、
「ん...」と言って、指をからめてくれた、
泣きたくなった。
ずっと繋いでいたら、手が汗ばんできた。
彼女の汗までもが愛しい。

ヒグラシが一斉に「カナカナカナカナ...」と鳴きだした。
いつの間にか、夕暮れ時になっていた。
大好きなヒグラシの声が哀し過ぎた。

彼女とは、それっきりになってしまった。
俺の心に風穴がポカーンと開いた。
心が死んでしまったような感じ。

俺は、自宅から大学に通うのをやめて、大学の近くにアパートを借りた。
彼女のいない町にいてもしょうがないし。

部屋代のため、バイトに精を出し、2年からは部活にも入った。
ようやく、大学生らしい大学生になった感じ。

部活の一学年下で同い年の女の子が俺に気があるようだ。
フラグというものが立ちまくり。フラグを立てる作業に努める彼女。
顔立ちは良い子で、やや小柄な身体だがおっぱいは大きそうだ。
俺の読んでる本を見せて欲しいとか、勉強を教えて欲しいとか言って、何回か俺の部屋に泊まりに来た。
色仕掛けなのは判っているが、俺はK香のことが忘れられなくて、踏みとどまった。
勉強を教えてという名目なら、徹底的に勉強会にした。

夏場などは、タンクトップや肩ひもワンピで、そのまま寝るもんだから、姿勢によっては、横乳や乳輪、時には乳首なども見えた。
俺もスケベだから、デジカメに撮って、おかずにしてしまおうかとも思ったが、疑似シャッター音がするし、起きられたら一巻の終わりだと思い、あきらめた。
2年間くらいロックオンされていたが、俺に脈が無いのを諦めたのか、部活のやつと付き合いだしてくれた。

部活の同じ学年のR奈には悩まされた。
小柄だがトレーニングで引き締まった身体。顔はAV女優の琴乃似で、目をもっと切れ長にして悩ましくしたような感じ。
声、しゃべり方、動作...全てから、男を狂わせる魔力が漂っていた。
部活の男全員が振り回された。
大学内外の何人かの男とつき合ったり別れたり。
女の道を生きる女だねえと皆感心していた。

R奈が俺の部屋に来たことが何度かあった。
すると、後から部活の男が大抵オマケでついて来る。
「Y崎先輩んちにR奈先輩ひとりなんて危ないですよ?。部活の子にはぜったい手を出さないでくださいよ?」
そんな事をぬかす奴が、翌年には部活の後輩の女の子を食いやがったんだけど。

邪魔も入りつつ、R奈とはよく一緒にいた。
そのうち、俺が手を出さないと安心したのか、野郎どものオマケはつかなくなった。
R奈は、男殺しの悪魔のような女だが、けっこう根は真面目で、成績も良かった。
一緒に料理を作ったり、夜更けまで、妙に哲学的な難しい話などをした。

何か困った事があって煮詰まったら、最後には俺の所に来た。
彼女が怪我をして、皆がオロオロと取り囲む中、R奈は無意識に俺の手をギュッと握って耐えていた。
その自分の手に気づき「いつもいてくれるね」と涙声で言った。

一緒のベッドに寝ることもあったが、K香のことを思うと、手は出せなかった。
しかし、その頃、気持ちの半分以上は、R奈の虜になっていた。
ここまで距離がつまれば、小さなきっかけで最後までいけそうな気がした。
目の前にいるR奈の服を脱がせ裸を見たかった。裸で抱き合いたかった...

大学の終わり頃の冬、アパートに戻ったら、女が裸で俺のベッドの中に寝ていた。
見なかったことにして逃げようかとも思ったが、そうもいかない。
女は、クラスのN谷だった。どうやって合鍵を作ったのかな?

N谷は、仲の良いグループのひとりだったが、大柄で好みの顔でもなかったから、女として意識したことはなかった。
しかし、身体の見事さにびっくりした。170cmの長身。真っ白な肌。四肢は長く、ウエストはくびれ、おっぱいは良い形に膨らんでいた。乳輪と乳首は淡い色だった。
呼吸によって、お腹が膨らんだり引っ込んだりする。なんとも艶かしい。
普段見慣れている女の服の中に、こんな綺麗な身体が隠れているとは想像もしなかった。

しばらく見とれてしまったが、起こした。
彼女は酔っていた。好きだったんだと繰り返し泣くのをなんとかなだめ、服を着せた。
大変だった。
そして、今度は俺が、あの言葉を言うハメになった。
「俺達、友達だよな。N谷は良いやつだ。俺達友達だ?」
高校卒業直後のほろ苦い思いが蘇ってきてしまった。

卒業間際の頃、R奈が部屋にやって来て泊まった。
ベッドに一緒に座り、放送大学やBBC制作のドキュメント物を見ながら、ポツリポツリと語り合った。
R奈「Y崎君のこと、けっこう好きだったんだよー。Y崎君は?」
俺「好きだったけど、無理だと思ってたさ」
R奈「ばか。あたし、何度も決心して誘ったんだよ。気づかなかったの?」
俺「R奈は素敵過ぎて怖かったんだ」
R奈「あー!!ばかばかばかばかばかばか!腹が立つ!」
俺の顔を引っ掻くように何発も平手打ちした。

R奈「ずっと、優しかったよね。Y崎君て、あたしが高校の時に大好きだった人にそっくりなのよ」
R奈「あー、あんたの顔を見てると殴りたくなる」
R奈は、また俺を数発殴ってから、布団を頭まで被り、寝てしまった。

・・・殴りたくなる・・・
不意打ちの正拳突き...
K香の事が蘇ってきた。鼻の辺りがキュウンと痛くなった。

K香はどうしてるのかな。アメリカには、カッコ良くて積極的な男がいっぱいいるだろう...
K香が白人の男と裸で抱き合っている姿を思い浮かべてしまった。
あの人形のように華奢なK香の裸を、たくましい外人が好きなように抱き、乳首を吸って、身体中を弄ぶ。
胸が苦しい。張り裂けそうだ。
どうすることも出来ない。もどかしい...

結局俺は、童貞のまま大学を終えた。良い人やチャンスはあったはずなのに、馬鹿だよなぁ。

大学を卒業して、仕事にも慣れ始めた頃、高3の同窓会に出席した。
ちょっと高給な居酒屋の広い座敷席。

ひょっとして、K香が帰国してて、同窓会に出席するかなぁという淡い期待があった。
既に自然消滅になってしまったのかもしれないけれど、会って一言二言話してみたい。

クラスで一番成績の良かったO田は、持ち前のイヤな感じに磨きがかかっていた。
男の魅せ方を完全に勘違いした服装や髪型、しゃべりっぷりは、完成の域に近づき、
赤塚不二夫のイヤミみたいなキャラになっていた。
O田の好きな雑学や蘊蓄話の話し相手になれるのは、同窓会の場には俺くらいしかいないから、やたらと話しかけて来たが、同窓会を無益な時間にはしたくないので、なんとか振り切って、人畜無害のN村、G藤と会話を楽しんだ。

才女のS乃とも話したが、K香はまだ帰国していないそうだ。
ガッカリ。
S乃は、相変わらずお堅く地味な感じだった。
大学で彼女を作ったのかと聞かれたので、K香を待ってるから作っていないと答えた。
S乃は「ふーん」と言って、ニヤリと微笑んだ。

他の女子達は、皆大人っぽくなっていた。女の変化は速いなあ。
男は大概モサッとしたままなのに。

女達がキャアキャア言う声がした。
派手っぽくて、ちょっと苦手なタイプの女が近づいて来た。
「Y崎君、久しぶり?♪」M美だった。
高校卒業直後に、俺が電話で告白した相手。
M美は勝ち誇ったような表情だった。はいはい。
周りの女達が騒いだ。「Y崎君、もう1回トライしてみなよ?♪」
俺はニコニコ笑って「ごめーん。あきらめたー」
女達は「なーんだ」「わはは」と騒いで、他の席に行った。

これだから女は嫌だ。

S乃は、横に残ってくれた。
「K香は、そのうち帰って来るよ」

K香は、今では少し遠い人になってしまったのかな...
でも、会いたいよ...
小さくて、無口で、埴輪みたいなK香...

ヒグラシが鳴く夏の夕方、携帯電話がブルブルと鳴った。
知らない番号...

夏に彼女とつき合い始めてから、季節は変わり、コオロギが鳴いている。
エッチは、最近になってようやく試みたが、彼女のはとても狭いようで、処女のまま。
少しずつならしていくしかないようだ。
それで、俺も相変わらず童貞だ。

俺は、待ち合わせ時間より早めに来て、待っていた。

突然、背中にドスッと正拳突きをくらった。
「痛てて、なにすんじゃい! こら?!」
「きゃぁ、チカ?ン♪」

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)

酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が

『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。

しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。

皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。

周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。

さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。

Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。

Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。

おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。

俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。

キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。

Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。

人生で一番貴重な体験した日でした。

同窓会

俺の名前はT。一浪して地元の関西の大学に合格し、現在2回生です。

先日、中学校の同窓会があり、久しぶりに旧友と飲む機会がありました。その同窓会には、当時ずっと好きだったYの姿が。
Yは身長170センチの細型、それなのに出ているところはしっかり出ているという、まさにモデルそのもの。
「Yがこんなにきれいになってるなんてな?」
と自分を含め周りの男たちは口を揃えていました。
ちなみにYは現役で地方の大学に合格し、現在3回生。
彼女に振られたばかりだった俺は、なんとかYと仲良くなりたいと思い、話をしに行くものの、今彼氏がいるとのこと。
「こんなきれいな人が彼氏いないわけないよな…」
と諦め、同窓会は終わりました。

翌日、一応前々からメールアドレスは知っていたので、
「昨日は楽しかったね。また今度ご飯でも行こ?」
というようなメールをしたところ、Yから返信が。
「あたし長期帰省しててまだこの辺いるし、来週あたり飲もうよ♪AとかNも誘っとくし。」
え!?2人きりではないものの、まさかこんなに早く実現しちゃっていいんですか!?
彼氏がいることは知りつつも、少し期待をしてしまう俺。

その後、俺とY、それと友人のAとNが集まり、A宅で飲むことに。ちなみにAは男、Nは女ね。
ある程度酔いもまわって来た時に、誰が切り出したというわけでもなくいつの間にか恋愛トークへ。しかも若干の下ネタ混じり。
1人ずつ最近の恋愛事情を話すことになり、俺は彼女に振られたこと、しかもそれが「今日こそ彼女との初セックス!」というタイミングでの事だったことを告白。
Aは「年上の彼女とほぼ毎日楽しんでる」、Nは「彼氏いなくて1人でたまにするだけ」というような内容。
そしてYの番。

Y「今の彼氏、実はそこまで好きじゃないんだよね。エッチの相性も良くないし。」
来ましたよー!!これはもしやいけるんじゃないかと思い、質問。

俺「え、まじで!?好きでもない人と何で一緒にいんの?」
Y「う?ん、何回か別れようって言ったんだけど、相手がしつこくて、結局別れず終いで。」
俺「そうなんや。エッチの相性が良くないって、具体的にはどういうこと?」
これを言ったら嫌われるかなと思ったけど、大丈夫でした。

Y「あたしどっちかというとSなんだけど、相手はもっとSでさ。いつも相手にやられてばっかりだからちょっとつまんない。」
「どっちかというとS」という言葉に反応(息子的な意味も含む)。Mっ気のある俺はテンション上がりまくり。

俺「え、YってSなん!?いいな?。俺もSの彼女欲しいわ。」
Y「T(俺のことね)はどう見てもMやもんな(笑)まあ頑張りなよ。」
そこで友人Aが、
A「お互いSとMなんやったら釣り合うやん。YちゃんTにやってあげれば?(笑)」

ナイスA!!よく言ってくれた!!
Y「ちょっと、何言ってんのよ?。」
と言いつつも、ほろ酔いでまんざらではない様子のY。

俺「俺は全然良いけどな!」
Y「ちょっと、Tまで乗らんでもいいやん!自分らいい加減にしいや!」
しまった!!ここは友人の話に乗らないのが正解だったか…。ほろ酔い状態だったからこれくらい言っても大丈夫と思ってたのに。
これ以上は話さないほうが無難と考え、その話は終了。

数十分後。
「あ?、もうちょっとやったのに。」と思いながら席を立ち、トイレへ。
用を足し終え、出ようとしたときに「トントン」とノックの音。
はいはい今出ますよ?と思いながらドアを開けると、そこにはYが立っていました。

俺「あ、Yもトイレやった?」
と言って、代わろうとしたその時!ドーンと両手で押され、トイレには俺とY。そしてYが鍵を閉める。

俺「ちょっ、何、どうしたん!?」
慌てる俺。このときすでに心臓はバクバク。

Y「…あのさ、さっきの話やけど…Tはあたしとやったら全然良いんやんな?」
俺「え?さっきの話って…」
Y「…だから、Tはあたしにならやられてもいいんやんな?」
来たー!!これは来た!!Yにやってもらえる!!しかもこのままトイレの中で!?

俺「う…、うん。でも、ここめっちゃ狭いで?それに、他の連中もトイレ来るかもしれんし。」
何を言っている俺!そんなこと言ったらやってもらえなくなるかもしれないのに!

Y「あ、うん…。だからさ…、口でしてあげる。」
まさかの展開。友人宅のトイレでYにフェラしてもらえるとは。しかも用を足したすぐ後に!

俺「え!?…いいの?」
Y「…いいよ。」
するとYは座り込み、ベルトをはずす。
チャックが開くと、そこにはトランクス越しに立派になっている俺の息子が。

Y「ちょ、もうおっきくなってるやん(笑)そんなにあたしにされるのが嬉しい?」
Mとしてはたまらない言葉を浴びせられながら、トランクス越しに息子を擦るY。

俺「あっ、ちょ、・・・・いい。」
Y「ふふ、Tかわいい(笑)同級生に大事なとこ触られて感じてる。」
俺「あ・・、ふ・・、あ・・。」
情けない言葉を発する俺。

Y「じゃあ直接触ってあげる。」
Yはそう言うとトランクスから息子を取り出す。

Y「うわ、これが、Tのちん○ん・・。」
俺「あ・・・・・、うん・・。」
Yはしばらく俺の息子を見つめると、右手でシコシコ。

俺「はっ・・・、あ・・・・・、ん・・・。」
Y「気持ちいい?」
俺「・・・うん。」
鼻息を立てながら答える俺。

Y「良かった。」
そう答えるとYはにこっと笑って、右手のペースを上げる。
俺の息子は早くもカウパー気味。

Y「あ、なんか出てきた?。」
Yは左手の親指と人差し指を使い、俺の息子からカウパーをすくい出す。

Y「すっごいねとねとしてる。」
そう言いながら、親指と人差し指をくっつけたり離したりして、すくい出したカウパーのねとねとした感触を楽しむY。

俺「ちょっと、恥ずかしいからそういうのやめてよ。」
少し余裕が出てきたのでそう答えると、

Y「とか言って本当は恥ずかしいのが気持ちいいくせに。」
…すべてお見通しですか(笑)
でもちょっと仕返ししたくなった俺。

俺「そんなこと言ってるけど、Yも俺を気持ちよくさせてるのが嬉しいんでしょ?」
Y「ちょっと、握りつぶされたいの?」
即座に右手で息子を強く握るY。

俺「駄目です!ごめんなさい!」
思わず同級生に敬語を使う俺。

Y「まったく……、でもこれが出てきてるってことは、本当に気持ちいいんだね。なんか嬉しい(笑)」
もう一度にこっと笑って、再び右手が上下運動。やっぱり嬉しいんだと俺はさらに興奮。

俺「…あのさ、そろそろ口でしてくれないかな?」
Y「ん…、わかった。」
そう言うとYは口を開き、パクッと俺の息子を咥える。
ついにYが俺のを…。
息子の亀頭部分を咥え、舌を使って先端をレロレロ。

俺「あ・・・、ん・・・・・・・・。」
Y「気持ちいい?」
俺「うん・・・。気持ちいいよ・・・。」
このままでも十分気持ちよかったが、ここでさらに右手の上下運動を再開。フェラと手コキのダブル攻撃。

俺「うあ・・・!・・は・・・、あ・・。」
まさに至福の時。

Y「T声出し過ぎ(笑)Aとかに聞こえちゃうよ?」
俺「ふ・・・・・、あ・・・・。」
気持ち良すぎて情けない声が止まらない。

Y「ほんとTかわいいね(笑)じゃあ、こんなんはどう?」
そう言うとYは息子を喉奥まで咥え直し、頭を前後に動かしながらジュパジュパ。
卑猥な音が狭い空間で鳴り響く。

俺「あ・・・、それもいい・・・・・・。」
Y「ふぇへ、れしょ(でしょ)?(笑)」
息子を咥えながら答えるY。
Yの唾液がローションのように、息子にべったりと纏わり付く。

俺「そろそろ俺イクかも・・。」
Y「・・ふぇ?もう?」
息子を口から離して答える。

Y「あ、でもあんまりモタモタしてると怪しまれるもんね…。わかった。」
そう言うとYは亀頭部分を咥え、先端をレロレロ。どうやら最初の舐め方に戻ったようだ。手コキも再開。
まさか、このまま口の中でイかせる気ですか!?

俺「あ・・・、やばい。イク・・・イク・・・。」
手コキの速度がどんどん上がっていく。舌の動きもさっきより激しい。
間違いない。このままイかせる気だ。

俺「あ・・・、あ・・、イク・・・!!イク・・!!はあぁ・・・!!!!」
ドピュ・・!!ドピュ・・!!ドピュ・・・・・!!
…Yの口の中で果てた。

Y「ん・・・・・・・。」
Yは息子を口から離し、手で自分の口を押さえる。
そのままトイレットペーパーにでも出すのだろうと思っていたその時、Yの喉が少しだけ動くのを確認。

俺「え!?もしかして・・・飲んだ?」
Y「…うん。あ、駄目だった?」
俺「や、全然・・駄目じゃないよ。」
と言いながら、突然の出来事に驚きを隠せない俺。
どうしていいかわからない俺をよそに、Yは俺の息子を再び咥えてお掃除。息子に付いていた精子も、残らずYの喉へ入っていく。

Y「ごちそうさま(笑)」
にこっと笑って俺を見つめる。

俺「あ・・、俺こそ、ありがとう・・。」
夢のような出来事に、まだ頭の中が整理出来ないまま答えた。

Y「じゃあ、先に戻っててくれる?一緒に戻ったら怪しまれるから。」
俺「あ・・、わかった。」
そう言って俺は呆然としたままAとNのもとへ戻った。
しばらくしてYも戻り、何事もなかったかのように飲み会が再開。そして解散となった。

翌日、Yからメールが。
「昨日はびっくりさせてごめんね(笑)来年もこっち帰ってくるし、そのときはまたよろしく♪」
…またよろしくとは、また飲み会しようねということなのか、それとも…。

中学の時俺を苛めてた女を○○した話し

スペック。
俺現在 21歳就活生
身長170 70キロ

女現在 21歳就活生
身長158 50前ほど?

私と女の出会いは、中学1年の春。入学した直後、同じクラスになった女に教室で
いきなり、西デブと呼ばれたのがはじまりでした。

西は仮名ですが、本名の一文字目+デブの名前で呼ばれました。

私は、その頃、とてもとんがっていたので、すぐに、
その女を恐ろしいくらいの暴言の数々で攻撃しました。

クラス内では、西はなかなかイカレテル。そんな風潮が出来上がりました。

しばらくして、私は近所で有名な不良の一個上の先輩に呼び出され、調子に乗ってる一年としてぼこられました。
とても痛かったです。

それ以来、私は異常なほどに物静かになりました。
もう、あの先輩たちに呼び出されてぼこられるのが嫌でしたので。

季節は秋に。

体育祭も終わった頃、不意に女が私を西デブと呼び出しました。
なんの前触れも無く、女は私の事を西デブ西デブと連呼するように。

すると、そのあだ名が広まり、私は西デブとして、学校生活を送らなくてはならなくなりました。

もう、入学当初の用に暴言を吐く気力も無かった私は(先輩が怖かったので)
そのあだ名に甘んじる事にしました。

二年、三年と経ち、皆、受験です。

その頃になると、もう私は普通に西と呼ばれていました。

唯一、この女を除いて。

結局、その女は私の事を卒業式の日まで西デブ西デブと呼び続けました。

この女が本当に心の底から嫌いでした。

高校では、ほぼ男子校でしたので、毎日のように馬鹿騒ぎをして楽しかったです。

大学受験に入り、もともとストレスを感じると食に走る私は、体重が110KG
まで増え、立派なアメリカンピザになりました。

行きたかった大学にも入学が決まった頃、不意にミクシーの友達申請がありました。

その女からでした。

私は、決意しました。痩せて、この女を見返してやろうと。

何も食べず、ただひたすらに走り、筋トレをする毎日でした。

大学入学式。110?まで増えた私の体重は85キロまで落ちました。
しかし、まだまだ痩せねば女を見返せないと、依然、減量の日々です。

大学2年の春に、やっとの思いで体重が70キロになりました。

もう、BMIも標準です。

正月明け、同窓会がありました。
当然、この日に向けて減量をしてきた私はハイテンションです。

もう、西デブとは呼ばせない。そう意気込んで、同窓会へ行きました。

市長の話も終わり、写真を色んな人と撮っていると、目の前に女の姿が。

女がこちらに近づいてきました。
私はニヤニヤ顔をやめれません。

女の第一声は「よぉ西デブ痩せたなぁ」

でした。私は、この瞬間、この女への復讐を誓いました。

如何せん、その女が成長し、地味に私の大好きなショコタンに似ている事も相まっての復讐を決めたのでした。

連絡先は、中学時代から知っていましたので、同窓会翌日、さっそく連絡することに。

内容は、昨日は久しぶり!めっちゃ可愛くなってたやん!!

そんな内容を送りました。

すぐに返信が。
「西デブもえらい細なって格好よーなっとたやん」

殺意が芽生えました。

それに対し、もう少し、絞りたいし、夜のウォーキング付き合ってよ^^
夜にウォーキングすると美容と健康に良いって前、テレビでやってたし、
女もっと綺麗になるんじゃね?

そんな内容を。

その週末、私は女と二人で夜のウォーキングへ行きました。

大学時代何を一番頑張りましたか?トーク力を磨き続けてきました。

私の話に終始女は爆笑していました。

やっぱり、西デブおもろいなー

こいつを河川敷から川へ突き落してやろうか。そのような衝動に駆られましたが、ぐっと我慢しました。

しばらくして、とある看板が不意に目に入りました。
「痴漢注意」

私は、この女を性的な意味で虐めてやろうと決めました。

その日は、楽しくおしゃべりウォーキングをし、また、西デブ夜ウォーキングしよ。

そう言ってくれるまでに楽しませれたようです。

何度かウォーキングを繰り返し、体重も68キロキープ辺りになった頃、不意に呼ばれた合コンで、
男メンバーの話が残念すぎ、5:5の女の子5人が私にだけ連絡先を聞いて来、
男友達からはぶられ、遊ぶ相手がいないと言う話をしました。

すると、「じゃー私が西デブと遊んだるやん。」

その三日後、私の車で女と減量のご褒美にと串カツを食べに行きました。
この日が○○決行の日と決め、私は当日に挑みました。

楽しくおしゃべりする車内。
ここで、私が兼ねてよりこの日の為に勉強していたマッサージの話をします。

食いつく女。
まだ参考書を読み漁っただけで、マッサージ自体はしたことがないんよ。

そんな話をすると、女がじゃあ、やってよ♪

私は心の中はハレ晴レユカイです。

一緒に串カツを食べた後、やたらと静かな車内の気まずさ。今でも覚えています。

車は、ラブホ街へ向かいます。

ラブホ街を走りながら白々しく言う女。

マッサージって車の中じゃ無理やんなー

KTKRでした。

確かにー

そんな事を言いながら無言でラブホの駐車場に車を止めます。

戸惑う、女。

いや、マッサージするだけやし、マッサージして欲しいって言ったやん。

女は馬鹿だったようで、そっか♪

マッサージ楽しみやー

そんな事を言いながらはしゃいでいます。

部屋に入り、マッサージに邪魔だから。そう言って、女をブラショ状態になるように言い、私は風呂桶にお湯を汲みに部屋から出ます。

お布団の中で恥ずかしそうにもじもじしている女。

女に準備が出来たからと言い、お布団をどけました。

上下黒のとてもセクシーな下着でした。

普通に私はマッサージをします。

最初は、指先から。徐々に身体の中心へ這うようにむかいました。

ちょうど、脇から首へ行ったとき、足をくねらせていました。

この女。感じてやがる。内心ほくそ笑みます。

次に足の指先から身体の中心へ。

その時、私の勉強したマッサージでは、股の内側をしっかりほぐしなさい。そう書いてあったので、内股を中心的にモミモミします。

身体をうねらせる女。

頃合いかと思い、じゃ、ブラ外すねー。そう言い、ブラを外しました。

恥ずかしがる女に不意に勃起してしまった自分が嫌になりました。

女のブラをとると、そこには私が今までに見たことが無いほどに大きい山が二つ。

胸の周りをほぐすのに、ブラ邪魔やったし。そう言うと、ソッカ!ならしゃーないな。女の事が良くわかりません。

胸の周りをほぐしながら、胸のボタンに指をすらします。
堅くなったボタン。

これまた、頃合いかと思い、下ももう少し内側までマッサージしたいから脱がせていい?

少し悩んだ後、女は自らショーツを脱ぎだしました。

ショーツを何故自分で脱いだのか。理由は明白でした。

脱いだショーツを自分の枕の中に隠していたのですが、そんな事をしてもバレバレです。
ショーツのビショビショを隠したいようでしたが、下を見れば明確にその状態がわかります。

女のアソコは綺麗でした。多分、あまり男をしらないのでしょう。
ビラビラが大きかったのが気になる点ですが。

産まれたままの姿になった女に対し、依然、マッサージを私は続けます。

脇の下から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。
首の裏から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。

どうやら、女は感じていたようでした。

マッサージを2時間ほどしていると、女の太ももの裏には海が広がっていました。

さらにマッサージを続けます。
そして、不意に思い出したのでした。

部屋に入った時、ベッドの上にデンマが置いてあることを発見した女が爆笑していたことを。

そうだ。デンマを使おう。

デンマを取る私。

光悦した表情で私の動作を見る女。

デンマをコンセントにさし、肩や脇、足の裏、太もも。様々な所を刺激しました。

ここまで3時間、女の秘部には手を付けていません。

不意にデンマを秘部に沿わして見ると、女が悲鳴をあげました。

ヒクヒク言う女。

私の心は超絶ハッピーでした。

デンマを秘部の様々な場所にあてがいました。

日本海程度の海が既に太平洋レベルにまで広がった頃、指を膣内に入れます。

とても締りの良い膣内でした。
長年、女は運動部に所属していたので、色々と鍛えられているのでしょう。

Gスポットやら子宮口やらクリトリスやらを延々刺激し続けました。

悲鳴と沈黙を繰り返し、何回かの沈黙の後、またデンマをあてがおうとすると、女は私に懇願しました。

やめてぇぇぇ

やり続ける私。

ヒクつく女の秘部。

女が何度目かの絶頂を終えた時、不意に女が私に抱きついてきました。

耳元で一言。入れてと。

その言葉を私は待っていました。

入れてと抱きつきながら言ってくる女を引き離し、恐ろしく冷静な顔で
いや、マッサージだけって言ったやん。

そう言い、帰り支度をしました。

女はベッドの上で泣いていました。

シクシク無く女を連れ、自動精算機での支払いを済ませ、私たちは帰路につきました。

依然、女は助手席でシクシク泣いていました。

女の家までつき、女を車から降ろすと、運転席側の窓をたたいてきます。

目を腫らした女が私の口元へ唇をあてがおうとしてきます。

女のおでこをツンとはね、私は車を走らせました。

それ以来、女から頻繁に電話がありました。

遊ぼう^^遊ぼう^^

中学の時、俺を苛めてた女を惚れさせ、イカセ続けた話でした。

元カノの母乳

成人式と同時にあった同窓会に行った。
中学の頃の元カノに出会ったのだが、俺はその姿に驚いた。
子供を抱えている。そう、つまり母になっていたのだ。
流石に子供を連れてきたのは元カノくらいのもので、多くの同級生に質問を浴びせられることになり、俺が彼女と話すことはままならなかった。それ以前に、俺には彼女に近寄りがたい理由があったのだが…

中ニの頃、俺は彼女に告白した。当時の彼女は明るく、中学生にしては胸が大きい(夏服時には男子の注目を集めていた)それなりにモテる女子だった。
「いいよー」と軽い返事だったがOKしてもらえた。その時の喜びは昨日のことのように思い出せる。
俺は必死に彼女を楽しませるように色々してたんだが、返事と同じく、捨てられるのも軽かった。
彼女が悪いとかは思わず、ただただ自分の悪い所を探して、探して、探して、全てが嫌になって、結局中学を卒業するその日まで引きこもってしまった。

結局定時制高校に通ううちに傷はある程度癒え、大学に通ってサークルに入って同じ趣味の友人を得ることによって前向きになり始めたところでの同窓会、というわけだ。

正直、彼女に対する怒りはなかったが今更話してどうこうという気にもなれない。

酒もしっかり飲んだけど、二次会に行く気にはなれなかったので帰ろうとしたら元カノが俺に向かってやってきた
「あの…kくん(俺のこと)だよね?…話があるんだけどここは人が多いから…20分後くらいに近くの公園へ来てくれない…?どうしてもダメならいいけど…」
俺はコンビニで時間を潰して向かった。
開口一番に出た言葉は謝罪だった。俺は気にしてない旨を話すがそれでも謝る元カノ。

元カノ「本当にごめんなさい…もっともっと言いたいことはあるけど、謝ることしかできないよ…」
俺「じゃあ、もしいけるなら家に来て話そうよ。言いたいことがあるなら全部聞くよ。俺はNさん(元カノのこと)に対して本当に悪い気持ちは持ってないよ。逆に一度はOKしてくれて嬉しいくらいだ。それにずっと外にいると、その子がかわいそうだ」
それなら…とお言葉に甘えたようで、彼女はうちにやって来た。家は大学が実家とそんなに離れてないのに一人暮らしをしている。まあ金に余裕があったし親離れしなきゃいけないとヒキ時代は思えてただけで親にとっては嬉しかったんだろう。

Nは家に来て、自供するかのように全てを話した。
軽い気持ちで俺に傷を負わせてしまった、今となっては俺の行動に感謝するべきだった、今立ち直ってくれていることが嬉しかった、大学一年で妊娠して大学を辞めた、相手は妊娠したことを知るやいなや逃げ出した、親の援助こそあれどこの先子供を育てていけるか不安だ…などなど…
N「ごめん…謝りに来たはずなのに何愚痴とか言っちゃってんだろ…ホントごめんね。それじゃ…」
俺「待って。明日なにもないんなら、今夜は飲もうよ。休みも必要だよ。一人で育ててるとなったらなおさらだ」
こうしてNと飲むことになった。

暖房をつけて熱燗を出したもんだから、彼女は完全に火照ってしまったようだ。
上着を脱いだNのニットセーターの胸部から、凶悪な二つの山が張り出している。パツンパツンという言葉が相応しい。中二の頃から大きかったのだから、高校、大学と成長して授乳期間に入っている今は、彼女の生涯の中でも一番バストが大きい時期なのだろう。
N「kくぅん…なんでkくんはそんなにあたしに優しくしてくれるのぉ…?」
俺「何でだろうなーははは…」

しばらくすると、子供が泣きだした。お乳が欲しいらしい。
「あぁ…いけなぁい…お酒飲んじゃったから母乳…」
粉ミルクを飲んで子供は寝静まったが、Nは苦しそうである。
「ごめんね。オッパイが張ってきちゃったみたいだからちょっとトイレ借り…」
俺はNを後ろから抱き締めて
俺「さっきなんで優しくしてくれるのって言ったよね…?俺、Nさんに対する怒りはないけど好意はまだ残ってるんだよ………すまん。俺もどうしても言いたかった。でもNさんも子供も俺には支えていける勇気はないや…」
N「…それじゃあ………今夜だけ、私を慰めてくれる?」
ディープキス。唇どころか口元までもヌラヌラと湿らせているNは煽情的だ。
N「アルコール入ってて赤ちゃんに与えられないから捨てるしかないや…張って痛いし…」
セーターは授乳用で二層の生地で作られてるみたいで、半ばの部分までの外の生地をたくし上げ、更に奥の生地をずり下げると、授乳用っぽい変わったデザインのブラが見える。
「…ふふっ飲んでみたら?もう一生味わえないかもよ?」
我慢できずにしゃぶりつき、乳まで揉んでしまった。おかげで垂れた母乳で服はベトベトになってしまった。
更に我慢できず服を脱がす。破裂寸前の風船のような乳房に黒い乳首がまたエロかった。
「二人目を作っちゃったなんてのは流石にダメだからゴムはつけてね…」
調子に乗って彼女いない癖に買ったコンドームが役に立つとは。

Nは感じているようで、結構激しかった。騎乗位してるときにバルンバルン乳が上下してピトピト母乳が部屋中に蒔き散らかされたり、バックのときにこれまたブランブランと前後に振り子のように揺れながら地面にポトポト母乳をこぼす姿は最高に興奮した。

Nがイきそうになってるところで、俺は子供の目の前にNの痴態が見られるように体位を変えた。
「ちょ、ちょっと待って!起きると見えちゃう!」
「どうせ何やってるかなんてわからないし覚えてないさ」
母親の声に気付いたのか、子供が起きてきた。汚れを知らぬ眼でこちらをじーっと見ている。
「待ってよ!トイレ行きたい!トイレ!」
どうせ中断する理由づけだと思い無視。そのままクリトリスを刺激
「あああああだめえ!!」このタイミングでおっぱいをギュムッ!
「ふあああぁぁぁぁあ…!!」
彼女はおもらしをしてしまった。乳からは母乳が垂れ流しになってる上に、あまりの気持ちよさにヨダレと涙と汗も滴り落ちている。あらゆる水分を放出し、彼女は果てた。
結局俺より先にイったNは、赤ん坊の前でフェラ抜きして、今回は終わった。

「こんなの初めて…ホントは赤ちゃんの前でエッチなことしたkくんに怒るべきなのに…なんかちょっとクセになりそう…」
そして俺達は連絡先を交換し、最後に使えない母乳をウチのコップに出しきって帰った。
飲んでみたが、飲み物としては別に美味くもない。やっぱり直に飲まないとな…

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

この時のキスが俺のファーストキスでした

中学2年の頃、授業中、最後列の席だったんだけど、
隣に座ってる女子のスカートの中に手入れてお尻触ってたなぁ。
別に彼女でも何でも無いただのクラスメートだったけど、見た目は普通な娘だと思う。
初めて触った下着のすべすべ感がめっちゃ興奮したよ。
めっちゃ色白で中学生にしては出るとこ出ててさわり心地良かったように思う。
もちろんばれてたけどね…。
でも授業中だからか、その娘が必死に我慢してて、スカートの裾たぐって、俺の手がスカートに入れないようにしてたな。
それが逆に興奮して、一瞬だけ、下着の隙間から指入れて生で触ろうとした。
けど、さすがに抵抗が本格化したのでそこまではあきらめて撫で回すに終始したよ。

授業の後はその娘が仲の良い友達に相談したらしく、一部の女子からは俺の扱いがぞんざいになった。
でも、男子にもその話は伝わったんだけど、みんなが「あいつはそんなことしない」って言ってるのが聞こえてうれしかったなぁ…。(しちゃったんだけどさ)
結局、先生にも言わないし、直接も言ってこないから、その後も授業中にちょくちょく触らせてもらってた。
結局、周りではその娘が嘘ついてるのか、俺がホントにやったのかは曖昧なまま普段どおりに戻ってったよ。
で、3年になっても同じクラスだったんだけど、ばれないってわかったらだんだんエスカレートしてくもんでさ。
放課後にこっそりその娘のリコーダーを拝借してトイレの中でオナった。
出した液をリコーダーの口のとこに塗って戻しておいて、次の日の音楽の授業で
そのリコーダーを吹いてるのみてめっちゃ興奮した。結局、卒業までそんなことを続けてたなぁ。
席が隣り合ったのが合計3回だったから、50〜60回くらいは授業中にお尻触ってたんじゃないかな。

受験シーズンが近づいたらさすがにその行為は止めたけどね…。受験に響くとまずいじゃない?
そしたら、だんだん罪悪感が芽生えてきてさ…。やってることはやっぱいいことじゃないとは自覚はしてたわけですよ。
で、ちょうど卒業式の日に、たまたま帰り道にその娘見かけたから呼び止めたわけよ。
近くに公園あったから、「ちょっと話したいからそこの公園で」って。
まぁ、なんていうか、こんなにずっと続けるつもりも無かったし、
のちのちの同窓会とかで暴露されたらいやだなって思ったから、けじめをつけておこうかなと。
「その…ごめん。こんなつもりじゃなかったんだけど…。」って言ったら、いきなりバチンってほっぺた叩かれた。
「どんなつもりなの!あたし、被害者なのに!うそつきって友達に言われて…」とかなんとか…。
そこで俺も我慢すりゃいいのに…つい「じゃあ、されてるときに言えばよかったんじゃねーか!」って言っちまった。
自分が悪いのはわかってんだけど、むかついたからそのままトイレに連れ込んだ。

とりあえず、無理やりキスして、胸もんで、お尻揉んでってしたら勃起して、このまま最後までしてやる!って思った。
けど、そこまでいくと訴えられんじゃないか?証拠残っちゃうんじゃないか(精液とか怪我とか)?
犯罪者になっちまうんじゃないか?今ならまだ、周囲の友達は俺の味方だし、セーフなんじゃないか?
っていう意味のわからない思考が俺を支配して(既に犯罪なんだが)、急速に萎えた。
で、めっちゃ怖くなって、もうその娘の服を半分脱がしてたから、急いでそいつの写メ撮って、
「ばら撒かれたくなきゃ黙っておけよ!」っていって猛ダッシュで逃げた。
写メは焦りすぎててボケボケで何が映ってるかも良くわからない状態だったけど…効果はあったんだと思う。
ただ、逃げるとき、そいつの卒業証書の筒を踏み潰しちまった…。それはマジで悪かったと思う…。

ちなみにこの時のキスが俺のファーストキスでした…。
結局そいつとは二度と会ってない。中学の友達は今でも仲良しだし、意外に俺って人望あったんだっておもった。
最後までやってたらさすがにやばかったろうなって今でも思う。でも正直惜しかったような…。
中学の授業中に14歳のお尻を撫で回す体験ってのはレアなんじゃないかと思って投稿してみた!(リコーダーに精液も)



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