萌え体験談

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同窓会

合い鍵



 久しぶりに深酒した。午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか頼子は殆ど憶えていなかった。それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。

 玄関で鍵を差し込もうとするのだが、何度やっても上手く入らない。おかしいな、と思いながら別の鍵を差し込むと今度はすんなり入った。

 「何だ、こっちの鍵だったの。」

 深くは考えず、玄関に転がり込んだ。男物の靴が目にとまった。

 「あら、やだ。帰ってるわ。泊まりだって言ってたのに。」

 独り言を言いながら靴を脱ぐ。ハンドバッグをテーブルに置き、次々と洋服を脱ぎ捨てる。一刻も早くシャワーを浴びて体から酒を抜きたかった。

 「何でシャワーがないのよ。」

 浴室にあるはずのシャワーがない。ぶつぶつ言いながら風呂の残り湯を立て続けに浴びた。頭の芯にしみ通る水の冷たさが気持ちよかった。

 「清さん、もう寝ちゃったの?」

 浴室から出るとバスタオル一枚巻いた体で隣のドアを開ける。夫の微かないびきが聞こえて来た。

 「帰って来たんなら、起きて待っててくれればいいのに。」

 バスタオルを床に落として生まれたままの姿でベッドに潜り込む。

 「ただいま。」

 夫の体に手を回した。

 「よく寝てるわ。まったく。」

 夫の手を取って自分の方に引き寄せる。結婚して三年。同窓会で少しだけあらぬ期待をしていたせいか、今日の頼子は体の疼きを抑えることができない。勿論、このままでは眠れなかった。脚の間に引き寄せた夫の手を自分の体に擦り付ける。それでもその手は動かない。頼子が焦れたように腰を何度も振った。

 暫くして夫の指が確かめるような動きを始めた。寝ぼけているのだろうか、いつもと動きが違う。

 「やだ、何やってるのよ。」

 思わず腰をくねらせた。指先が後ろを探り始めたのである。そうされたことは一度もない。夫は勿論、他の誰にも。

 夫の腹に手を乗せた頼子が思わずドキッとした。少し太り気味の夫には無縁の、固く締まった腹筋を感じたのである。そのまま手を下着の中に差し入れてもどこか勝手が違う。夫は結構毛深いのでおへそのすぐ下から毛が生えている。しかし、頼子の手はいつまでたっても滑らかなスロープを下って行くだけだった。ようやく指先に毛が触れた。そのまま下ろした手で握りしめる。その瞬間、頼子の体が冷水を浴びせられたように凍り付いた。

 (・・・違う、夫じゃない)

 今、握りしめているものは夫よりも少しだけ細めだが長さがはるかに長い。ひときわ硬く、そして、何よりも形が違う。この手触りだけは間違いようが無かった。

 (そう言えば、ここはうちじゃない)

 頼子の頭がようやく回り始めた。そうだ、ここは前に自分が住んでいたアパートに似ている。玄関も、間取りもそれに間違いない。だから違和感が無かったのだ。

 (この人、誰?)

 手の平にじっとりと汗が噴き出す。今、自分は見ず知らずの男のものを握りしめている。そして、その男の指が頼子の体をリズミカルに刺激し続けていた。

 (どうしよう・・・)

 酔いが一度に醒めて手が震えた。飛び起きて謝ろうと思ったが、何と言い訳けしていいか分からない。間違えました、ごめんなさい、では済まされない状況なのである。

 あれこれ考えながら、それでも頼子は握った手を動かし続けた。男の体はそれに大きく反応している。男の指が頼子の中に入ってきた。上手な指の動きだった。その指がスッと滑り後ろのくぼみをとらえた。こっちの愛撫は経験がない。恥ずかしさが入り混じり、それが頼子の身体から次第に自由を奪って行った。

 (もうこのまま気付かない振りして、行くとこまで行っちゃえ・・・)

 頼子が決心するまでにそれ程時間は掛からなかった。

 「来て」

 頼子が男の体を引き寄せた。待っていたように男が上に重なった。

 (・・・長い!)

 貫かれた瞬間、頼子はそう思った。夫の場合はかろうじて奥に届く程度だが、コレは奥に届いた先端が更に深く頼子を貫いた。今まで味わったことのない頼子の初めての感覚だった。

 頼子が思わず声を上げた。ズズッと入り口まで一度戻ったものが今度はぐーっと斜めに押し入って来たのである。くねるように入り、再び奥に強い圧力が生じた。今度は角度を変えて、また斜めに何度も押し入ってくる。夫の場合は押し広げられる感じなのだがこれは全然違う。今まで触れられることのなかった奥の奥まで貫かれるたびに、全身が痺れるような快感がそこから生まれることを頼子は初めて知った。体を大きく揺らされながら容赦なく打ちこまれるこの強烈な刺激に、もう自分のものではないような淫らな声が止まらなかった。

 (・・・)

 気が付くと頼子の上から男の体が消えていた。いつ離れたのかも憶えていない。いつしか気を失っていたようだ。そんなことは未だかつて経験したことがなかった。

 「・・・素敵だった。」

 頼子が甘えるように男の脇の下に顔を埋めた。

 「え、」

 男が驚いたような声を上げた。

 「何、どうかしたの。」

 「その声、もしかして、頼ちゃん。」

 今度は頼子の背筋が凍った。自分のことを頼ちゃんと呼ぶ男はこの世に一人しかいないはずである。

 「マーちゃん、なの?」

 男は暫く答えなかった。

 「ねえ、本当にマーちゃんなの?」

 頼子が男にしがみついた。二人の間に挟まったものが少しだけ元気を取り戻していた。

 「参ったなあ。」

 「やっぱり、マーちゃんだ。」

 頼子の中で全てがハッキリした。ここは結婚前に自分が借りていたアパートである。結婚した年にちょうど大学に入った弟の昌明が引き継いでこのアパートを使うことになった。前後不覚になるまで酔ってしまった頼子は無意識の内にかつて自分が暮らしていたアパートに戻ってしまったのである。余分に作っておいた合い鍵は、どうせ弟が使うんだから返さなくてもいいとキーホルダーに付けたままだった。

 「まさかねえ・・・」

 昌明が頼子の背中を撫でながら呟いた。

 「頼ちゃんとしちゃうなんて。」

 「言わないで。勘違いしてたんだから。」

 「俺と清さん、間違えたの?全然体型が違うじゃない。」

 「うん、変だなとは思ったけど。」

 「いつ違うって分かったの。」

 「ここ握った時。」

 頼子の手が昌明の前を握りしめた。

 「清さんじゃないって分かっても、しちゃったんだ。」

 「だって、あそこまで行ってて、やめられる?」

 「うーん、それも分かるけど。」

 握りしめた頼子の手が動き始めた。

 「だ、駄目だよ。」

 「何で。」

 「またしたくなっちゃう。」

 「私もなの。困ったわねえ。」

 口では困ったと言いながら、それでも頼子は手を離さず、握りしめた手をゆっくりと動かし続けた。酔いが醒めてみると、ここが以前自分が住んでいたアパートだと気付いた時点で相手が弟だと分かっていたはずである。頼子は自分自身に疑いの目を向けた。果たして本当に見ず知らずの男に身を任せたのだろうか。心のどこかで相手が弟の昌明だと分かっていたからではないのか。

 「ねえ、もう一度したら、後戻り出来ないよ。」

 昌明が戸惑ったような言い方をした。

 「何で。」

 「今は相手が頼ちゃんだって分かってるから。」

 「・・・分かってても、出来る。」

 「昨日までなら出来なかったな。」

 「私だって。」

 「やめようか。」

 「そうねえ。」

 背中に回っていた昌明の手がいつの間にか頼子の尻を撫でていた。くぼみに少しずつ入ってくる指先が頼子にはもどかしい。頼子も握りしめたものを強くしごき始めた。

 「清さんは?」

 「出張で留守なの。」

 「そう。」

 お互いに離れる切欠を探していた。

 「でも、帰った方がいいんじゃない。」

 「多分。」

 言葉とは裏腹に昌明の指が後からヒダの中に入り込んで来た。思わず頼子の手にも力がこもる。やがて頼子が片膝を持ち上げて昌明の上にのし掛かって行った。握りしめたものがヒダの中で昌明の指に出会った。

 「困ったわねえ。」

 頼子がもう一度同じことを言った。昌明はそれに答えず、指先で頼子のヒダを分けた。待っていたように頼子が握りしめたものを当てた・・・それきり、二人とも口を開こうとはしなかった。

 これっきり、今日だけのことにしなきゃ。そう思えば思う程離れがたい気持ちが募ってくる。頼子の脳裏に幼い頃の日々が浮かんでは消えて行った。五つ歳の離れた弟と遊んだ記憶は殆ど無い。昌明が中学生になって男っぽい臭いをさせるようになってからは疎ましく思ったことさえあった。肌と肌が触れ合うなんて思っても見なかった。そんな弟が今、姉である自分の奥深くで激しく動き回っている。

 夜が明けても二人が離れることは無かった。表が少しずつ賑やかになって来る。そろそろ起きて家に戻らねば、頭ではそう思うのだが、自然に身体が弟を求めてしまう。若い昌明も同じような情熱で応じてくる。これで最後が三度続き、ようやく昌明が身体を起こした。頼子も仕方ないと言った表情で頷いた。

 「これ、置いてくわね。」

 風呂から出て身繕いを済ませた頼子がキーホルダーから合い鍵を抜き取ってテーブルの上に置いた。

 「持ってれば?」

 昌明の言葉に頼子が身体を固くした。

 「でも、」

 「持ってなよ。」

 暫く迷った頼子がコクッと頷いた。

 「そうね、持っててもいいよね。」

 昌明のアパートを後にした頼子の手に、その合い鍵がしっかりと握られていた。


 

中学同窓会の不倫は女同士(レズ)で1

由紀と申します。普通のOLで事務員をしています。

中学2?3年の時に同じクラスだった結衣(ゆい)ちゃんが
当時から好きで、中学の部活帰りに海岸へ(学校が海に近い)
二人で出かけて手をつないだりしていました。

中学2年の夏に、夕焼けの見える海岸で初めて女同士でキスしました。

結衣ちゃんは照れていましたが、私が強引にリードしてキス・・・。
舌を絡めることもなくサラッとしたキスでしたが、最高のキスでした。
中学3年生になると結衣ちゃんの家で勉強中に私からキス・・・。

服の上から胸を触るのくらいは大丈夫でしたが、下半身に手をやると
「だ、だめ由紀ちゃん、女同士って変じゃん。コワイよ・・・。」

と拒絶されてから、怖くてそれ以上進むことができなくなりました。
多感な15歳の甘酸っぱい思い出・・・。

二人とも地元の高校に行き、大学は別々で親交もなくなっていたところで
去年の夏に中学の同窓会の案内がありました。

「結衣ちゃんに久々に会いたい!!」と出席。
もう中学卒業から11年の月日が経っていました。

結衣ちゃんは結婚していて、姓も変わっていました(ちょっと嫉妬・・・)。
少し大人びて、さらにかわいらしい結衣ちゃん。

ちょうど女優のミムラさんに雰囲気が似ていて、
色白で胸とかお尻は大きい感じ。

私のタイプなんですよね?。色白でオッパイの大きい子。
人妻になった結衣ちゃんのカラダ・・・。同性の私でも興奮・・・。
11年前の恋心が、うずき出しました。

新婚でラブラブかと思いきや、大学時代からずっと付き合っていた彼氏と
結婚したそうで、すでに冷めているみたいなことを言っていました。

結衣ちゃんは久々の地元でしたが、無理言って隣町の私のマンションに
同窓会の帰りに泊まりで遊びに来てもらうことに成功。

結衣ちゃんの旦那さんにはメールで友達の家に泊まるとメールしてもらいました。
同窓会で飲み、みんなで軽くカラオケに行ってから解散。

私と結衣ちゃんの二人はタクシーで私のマンションまで移動。

紅茶を部屋でいれてあげて、結衣ちゃんと中学卒業してからの話や、結衣ちゃんの
結婚生活の話を2人掛けのソファで聞いてあげました。

旦那さんのメールとかで、浮気していそうな怪しいメールがあるとか、
不安要素がいっぱいあるみたいで
いろいろ相談に乗りました。
慰め終わったころ、また中学の時の話になり、
「わたし、結衣ちゃんのことすごく好きだったんだよ。」
と告白。

「今でも・・・。」

「中学の時は結衣ちゃんに・・・私の想いに応えてもらえなかったけど・・・。」

「今は・・・旦那の不倫疑惑もあるし・・・。淋しいから応えちゃうかも・・・。」

なんとなく結衣ちゃんから、今日は誰でもいいから抱いてほしい・・・
という雰囲気が伝わってきてチャンス!!今日しかない!!と思いました。

「ホントに・・・??結衣ちゃんのこと好きだからしちゃうよ・・・?」
ここで私は結衣ちゃんにキス・・・。

舌をしっかり絡めて、中学時代、あの当時できなかった大人のキスを・・・。

当時は舌を入れることは結衣ちゃんに拒否されていたので余計うれしくて・・・。
女同士でお互いの舌を音が出るほど激しく求め合いました。

私は頬をすぼめて口の中の唾液をじゅるるっ?とたっぷり集め、
「結衣ちゃん、飲んで。」

「・・・う、うん・・・。」

「行くよ・・・。全部飲んでね・・・。」

結衣ちゃんのやわらかいぷっくりした唇(女優のミムラさんも
ぷっくりしてますよね)へゆっくり流し込み、私は大満足。

わたしのきたない唾液が糸を引き、玉のようになってゆっくりダラ?リと垂れて
最後は重みに耐えられなくなった唾液のかたまりが、ボトッ・・・ボトッと2つ、
結衣ちゃんの口の中へめがけて落ちていきました。

大量だったため結衣ちゃんは「っ!!・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」とむせていましたが、

最終的には結衣ちゃんは私のきたない大量の唾液をゴクンッと全部飲み干してくれました。
結衣ちゃんのぷっくりした唇に私の唾液がはみ出していたので、キスで舐めてあげて・・・。
あぁ、私のきたない口の中の唾液を結衣ちゃんは全部飲んでくれた・・・うれしい。
結衣ちゃんのカラダの中に、私の体液がはじめて入った・・・。
なんかカラダを一つにした感じ・・・。
つづく。

王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)
酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが…)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が
『2番が5番のアソコを1分舐める』
見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは
「え?っ!ムリ!ムリ!」と拒否。
しかし酒の勢いと周囲の「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」という後押しに負け、渋々と了承してくれた。
皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。
周りからは、男友達の笑い声ときゃ?きゃ?いう女友達の声が響く。

Mは俺の股関に顔を近づけると、「絶対1分だけだからね」と言ってチンコをそっと口に含んでくれた。
Mの口の中は冷たくて、ネットリした唾液と舌の感触がたまらなく気持ち良かった。
さっきまで騒いでた周りのやつらは馬鹿みたいに盛り上がり、男からは「いいなぁ!」「うらやまし過ぎ!」女友達からは「Mエロ過ぎ?w」「うまいね?!やり慣れてる?」といった声が飛んだ。
Mは笑いながら、チンコを口に含んだまま舌を動かし舐め続けた。
俺は理性がぶっ飛ぶんじゃないかというくらい興奮して、Mの頭を抑えつけてしまった。
奥まで入り過ぎたのか、Mは「んっ!!」と声を出してチンコから口を離した。

口から唾液が糸を引いて、それを拭いながらケホケホとむせるMの表情が凄くエロく感じた。
気持ち良かったなぁ?とさっきまでの感覚に浸ってると、「あと20秒!」との声が。
Mは「はいはい」と溜め息まじりに言い、諦めの表情で再びチンコを舐め始めてくれた。
皆の20から1までのカウントダウンが始まりうざかったけど、とにかくMの口の中は気持ち良かった。
1分たって、Mはパッと口を離して、俺も渋々とチンコをなおした。
おしぼりで口を拭いてたMに友達が「普通にフェラしてたな、M。軽く舐めるだけかと思ってたのに」と言って、また顔を真っ赤にするMに、正直ちょっと惚れそうだったw

その後、これ以上はマズイと感じたのか、女性陣によりゲームは強制終了された。
男からは当然の大ブーイングだったけど、女が乗ってこないので諦めて普通にカラオケに。
俺はさっきイケなかったからトイレでシコろうと思って、トイレに向かった。
そしたら女友達のAとすれ違って、「さっき気持ち良かった?」と聞かれたから、「サイコーでした!ちょい便所で出してくるわwなんなら手伝ってや」って言ったら、袖を引っ張られて空室に連れてかれた。
キスされて、ズボンからチンコ出され手コキされた。
なんだこの展開はw
と一人で自分にツッコミを入れてたら、「あたし今日かなり酔ってるわぁ?」と言いながらチンコをくわえだしたんで、「どうせならヤラセてよ」って言ったら「彼氏いるから、口だけ?」と言われた。

口ならいいのか?と思いながらも舐めてもらった。
ゲームのノリでやってたMとは違って、しっかりフェラしてくる。
Aはよくいるギャルっぽい顔の女で、馬鹿っぽくてノリがいい。いつも大口開けて笑うタイプのやつが、眉毛をへの字にしてチンコしゃぶる姿を見てると、たまらずに口内に発射した。
笑いながら精液を灰皿に垂れ流すA。

やりたい衝動にかられたけど、廊下を歩く店員と目が合い不審がられたので部屋から出た。
部屋に戻るとS(♂)とK(♀)が消えてて、MとR(♀)も帰ると言い出したので、その日は解散。
Mとは少し気まずかったけど、まぁ酒の力は怖いねっつー話してバイバイした。
人生で一番貴重な体験した日でした。

産婦人科の元カノ同窓生に無理矢理中出し

お久しぶりです、刈太志です。

だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。

久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。
なぜなら同じクラスの中にも3人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。
会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。
私は幹事に出席者を聞くと、元カノの3人の内一人しか来ない事が分かりました。
しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。
せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。

元カノの名前は「夏美」で顔は少し「長澤ま○み」に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。
その元カノは私から別れたので、何年か経っても「もう一度付合って欲しい」と言われるぐらい私に惚れていたようだ。
今でもそれは変わっていないらしくて、彼氏がいるのだが、私が付合うと言ったらすぐに別れるかも!と元クラスメイトに話していたらしい。
ただ、私が嫌いな所は異常に堅物な所だった。
昔から聖女のような考えで、浮気はもちろん許さないし、付合ったら結婚を考えるようなクソ真面目女です。
例え私の事が好きでも、付合う前提が無ければヤラせない女です。
でも少しは性格も変わっている事を願って、そいつが来るのを待っていました。

そしていよいよ全員が集まり、夏美も到着して同窓会がはじまりました。
最初は照れくさそうに私の近くには寄って来ませんでしたが、私から夏美を呼び付けて隣に座らせました。
夏美はメチャクチャ嬉しそうにしていました。

私は隣にくっ付くと積極的に恋愛トークをしました。
夏美と付合う気は全く有りませんが、今日持帰って一発だけでもヤルつもりでした。
ただ大誤算だったのは、夏美は産婦人科の看護婦をしているらしくて、セックスに関しては人並み以上に信念をもっていました。
「最近の若いカップルは責任も取れないのにゴムを付けない!」とか「生でするなんて結婚してからに決まってる」なんてプロ意識をむき出しにして語っていました。

たぶん本人は、そういう真面目な女をアピールすると効果的だと言う考えも少しあったと思います。
ただ私は、偉そうに信念を語っている夏美を見ていると、段々ムカついて来てしまい、「今日は絶対ムチャクチャにしてやる」と心に決めました。

夏美の友達から聞いた話では、セックスには真面目な反面、正しいセックスであれば、好きな方だと言う事だった。
つまり、彼氏とのセックスでゴムを付けていれば、普通に楽しめるらしい。

そんなこんなで一次会の時間は終わって、二次会はカラオケに行く事になった。
基本的に私は夏美と一緒にいるようにしていた。
夏美もかなり嬉しそうに隣をキープしてはしゃいでいた。

そして二次会が終わると、三次会に行く人と帰る人で別れはじめたので、私は夏美を誘って帰る事にした。
夏美は車で来ていて、私は相乗りで来ていたので、夏美の車で帰った。
二人きりになると、より一層親密に話せた。
昔付合っていた事の余裕と、夏美が今も私を好きな余裕が混ざりあって、かなり上から目線で夏美をダイレクトに誘いはじめた。

太志:「おい夏美、ホテル行くぞ!」
夏美:「えーー!!!何急に!うそでしょ?」
太志:「うるせーよお前、いいから行け!」
夏美:「もう信じらんない!変な事言わないでよ、事故るよ!あたし一応彼氏いるんだから!」
太志:「無理無理、コレ見ろよ、ほらっ、もうカッチカチだぞ!」
夏美:「きゃあ!何してんの!何で?何もしてないじゃん!変態!」
太志:「もういいから行くぞ、少し休むだけだよ、まだ帰らなくていいだろ?幼馴染みが話したいって言ってるだけだろ?」
夏美:「じゃあ休むだけ?しょうが無いなー」

そんな感じでラブホテルへ入っていった。
夏美は明らかに緊張していて、肩を抱いて部屋に入ると「ビクッ」っとしていた。
私は部屋に入ると「よーーし風呂入るぞ!」と言って服を脱ぎ出した。
夏美は当然「きゃあ!ウソでしょ!服着てよ!」と言っていたが、無視して真っ裸になって一物を夏美に見せつけた。
夏美は恥ずかしがって横を向いていたので、「夏美も一緒に入るぞ!」と言って、無理矢理服を脱がせはじめた。

夏美は抵抗したが、部屋が薄暗いのと、知らない男では無いので、変な感じではあったがすぐに真っ裸にしてやった。
夏美は体を手で隠しながら、「ウソでしょ!信じらんない!変態!痴漢!」と笑いながら叫んでいました。
私は夏美の手を引っ張りながら風呂場へ入った。
照明がかなり暗い設定になっていたので、「夏美、全然見えねーから大丈夫だよ」と言って、風呂桶にお湯をタメはじめて、その間にシャワーを浴びていた。

夏美を前の方に立たせて、夏美の背中を眺めるような形でシャワーを浴びていた。
私は勃起したチ○ポを夏美のケツの割れ目に擦り付けるようにして遊んでいると、「もうやばいよー、彼氏に怒られるよー」とか「これじゃ浮気になっちゃうよー」と何回も彼氏の存在を思わせる話をしてきていた。
夏美は私が「彼氏と別れて俺と付き合え!」とでも言うと思ったのか、しきりに彼氏の話を振って来ていた。
私は完全に無視して、「これは浮気でも何でも無い、ただの裸の付き合いだ!」って事を強調していた。

しばらくするとお湯も溜ったので、二人で湯舟に入った。
私は股の間で、背中から夏美を抱きかかえる体勢で入った。
夏美の背中にカッチカチのチ○ポを押し付けて、首筋を舐めながら、いきなり夏美の顔を振り向かせてキスをした。
夏美はビックリして「ちょっと待って、コレはダメでしょ?浮気になっちゃうもん」と言ったので、「昔にしてんじゃん、もう何回もしてんだから今更同じだよ、元カノなんだからしょうがねーだろ?」と言うと、自分を納得させているようだった。
何より私に「元カノ」と言われたのが嬉しかったようだ。

そしてもう一度キスをすると、納得したのか積極的に舌を絡めて来た。
段々激しくなると、「クチュクチュ」音を出しながら、首に手を廻して来て、さらに声が漏れていた。
私はその勢いで巨乳を揉みしだいた。
すると夏美はビックリして、「それはダメでしょ!」っと言ってきた。
あくまでこいつは付合う事を先に決めたいようだったが、絶対そうはさせない。

私は「俺とお前は付き合いも長いし、普通の友達じゃねーんだから、おっぱい位はいんだよ!いいか!」と強めに言って無理矢理揉みはじめた。

最初は抵抗していたが、乳首を転がしはじめると抵抗しなくなって、「あふっ、ハァハァ、うふっ、いやあ」と喘ぎはじめていた。
夏美のおっぱいは最高に柔らかくて気持ち良かった。
何より、想像以上にデカいし、形がイイ!
私はムチャクチャに揉みしだいて、乳首を攻めまくった。
夏美は体を震わせて、乳首をカッチカチにおっ立てて感じまくっていた。

私はその流れでマ○コに手を伸ばすと、「ヌルッ」っとしていて、かなり濡れていたが、「ダメ!」と夏美に拒否された。
夏美にとっては最後までイク前にハッキリ付合う事が決まっていないとダメであろう。
私は簡単にウソを付いて、付合う事にしてやっても良かったのだが、堅物の夏美が妥協して浮気をする姿を見たかったので、絶対に付合うとは言わなかった。

取り敢えず風呂から上がって、ベッドに向かった。
私は真っ裸で、夏美も裸にさせた。
夏美はしきりに「こんなの浮気になっちゃう!責任とって!」なんて言っていたが、完全無視!

太志:「おい夏美、どうすんだコレ、勃起したままじゃねーかよ」
夏美:「えーそんなのしょうが無いじゃん!私彼女じゃないもん!彼女だったらしてあげてもいいけど!」
太志:「バカか、元カノなんだから何とかしろよ、いいからマ○コみせろ!」
夏美:「ダメよ、彼氏だけの特権でしょそれは!」
太志:「うるせーよ、じゃあそこでオナれ、早く」
夏美:「えー何それ、そんなのした事ないよ!」
太志:「ふざけんな、早くしろ、ほらっ、こうやって股広げて、早くしろ」
夏美:「きゃあ、見えちゃう、恥ずかしいよ、何でよー」

私は自分のチ○ポを擦りながら夏美の股を開かせました。
夏美がうるさいので、無言で気持ち良さそうにシゴいていると、夏美は申し訳なく思ったのか、少しずつクリを触りはじめた。
私はわざと大きな声で「あああ、気持ちイイ、夏美のマンコエロいなー、すげーエロい」と言っていると、夏美はドンドン激しく指を動かしはじめた。
もうマ○コからは「クチュクチュ」音が響いていて、夏美も完全に感じはじめていた。

太志:「ああああ、気持ちイイ、あああ、マジエロいよ夏美、ああああ、いいわ」
夏美:「ハァハァ、くぅぅぅう、ハァハァ、あん、あん、あっ、うくっ、ハァハァ、恥ずかしい、いやっ」
太志:「ああああ、夏美、ハァハァ、お前グチャグチャじゃん、マ○コ丸見えだぞ、すげービラビラ」
夏美:「いやあっ、見ないで、ハァハァ、恥ずかしい、うはっ、あん、あっ、ハァハァ、いやあ、止まんない」
太志:「うわーー、夏美お前マジすけべだろ、すげーマン汁垂れてるぞ」
夏美:「言わないで、ハァハァ、いやああ、ああ、ダメ、いやああ、あああ、どうしよ、ハァハァ、イキそう、ハァハァ、やばい、イク、いやあああ、イク、見ないで、ダメ、いやあああ、イク、イクううううううううううう」

夏美は腰を振りながら激しくイッていました。
ガクガクしながら震えている夏美のマ○コにチ○ポをあてがいました。
夏美は気が付いて「ダメ、それはダメ、いやああ、ゴムもないじゃん、ダメ、絶対ダメええええ」と叫んでいますが、そのまま生チ○ポをぶち込んでやりました。
夏美はイッた直後にぶち込まれたので体が動きません。
私は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込みました。

夏美は異常なぐらい大声を出して感じています。
声では「だめえええええええ」と言っていますが、首筋に血管を浮き上がらせながら、両手は私の体をガッチリ引き寄せています。
そしてそのままピストンを続けると、「いやあああ、ダメ、またイク、イク、だめえええ、イクううううううう」と叫びながら夏美はイキました。
もう私の股ぐらはビシャビシャでした。

太志:「夏美、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」
夏美:「ちがう、ハァハァ、ちがうのおおお、ダメ、いやあああ、あん、あん、ちがう」
太志:「何が違うんだよ、彼氏より俺のチ○ポが好きだろ?あ?どうなんだよ!」
夏美:「いやああああ、あっ、あん、ハァハァ、分かんないよ、言えない、あん、あん、」
太志:「言えねーならもう終りだぞ、もう会わねーぞ、どうする?」
夏美:「いやあああ、ダメ、それは嫌、お願い、ハァハァ、あん、あん、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
太志:「じゃあ言えよ、浮気してるって、チ○ポが好きだから浮気してますってよー」
夏美:「あああ、あん、あん、ハァハァ、浮気してます、ああ、うくっ、ハァハァ、おちんちん好きだから、あん、あん」
太志:「彼氏とどっちが好きなんだよ、あ?」
夏美:「ああん、あん、こっち、こっちが好き、ダメ、すごい好き、もっとして、お願い、もっとしてえええええええええ」
太志:「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」
夏美:「いいですうううううう、いつでもイイ、お願い、お願いもっとして、ずっとしてええええ、いやああああああ、イク、イク、イクううううううううううううう」

夏美はこれからイキっぱなしが続きました。
かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていました。

太志:「夏美、そろそろ俺もイクぞおお、いいか?出すぞ」
夏美:「うん、ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、ハァハァ」
太志:「じゃあ、中に出すぞ、いいか、ああああ、出そう、あああ、やべええ、妊娠しろよ、いいか」
夏美:「いやあああ、ダメ、中はダメだよ、ダメ、絶対無理、いやああああ、だめええええええええええええ」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ、ビュッ

大量の精子を夏美の一番奥にたっぷり出してやりました。
夏美は最後まで抵抗していましたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来ました。
その後夏美はかなり落ち込んでいて、静かになっていましたが、私は二発目がしたくなったので、無理矢理ぶち込みました。
夏美はまた中出しされると思って抵抗しましたが、最後は結局感じまくってイッていました。
そして当然の様に中出しをしました。
夏美はボロボロになって泣いていましたが、その後朝まで4回ほど中出しをすると、翌朝の一発目から何も言わなくなりました。

そしてその後夏美が結婚するまでは、好きな時に呼び出してやっていました。
今では子供もいますが、旦那の子なのか私の子なのかは定かではありません。

小学生時代の塾講師と

もう時効だよなぁ・・・と思いつつ投下

高校2年の時で、相手はなんと、年齢が倍の32歳(当時)のS。
最初に出会ったのは小学校の時。
中学受験のための塾に通っていたんだけど、その時の先生。
いわゆるお姉さんに憧れる年頃で、当時の自分にとっては、少なからぬ好意を持っていた対象だった。
塾の生徒と教師というのもあったし、当時たかだか11歳程度でデートも何もあったものではなく、小6の2月で無事に受験が終わり、友達とも先生ともお別れ。

当然、中学に入れば新しい生活が始まるので、その時のことはそれで終わりだった。

終わりのはずだった。

中学に入学した俺は、サッカー大好き少年で、勉強はそこそこしかやらず、時間のほとんどをサッカー部に費やしてた(と思う)。
幸か不幸か、男子校だったために、彼女がおいそれと作れるわけもなく、エロ本やらビデオやらで適当に済ませてた。

そんなこんなで高校に入学して、しばらくのこと。
その塾の同窓会みたいなもの(よく覚えてない)に参加することになった。久々に会う友達と「お?、久しぶり!」などとダベってて、宴もたけなわ、って感じで一段落してた時に、「○○君、久しぶり」と声をかけられた。

昔と変わらないS先生の姿がそこにあった。

「お久しぶりです」と、久しぶりに会えたのをちょっと嬉しく思いながら、でも何だか恥ずかしくて、嬉しい感情を隠しながら、色々と話を交わす。

「○○君、背が大きくなったよね?」
彼女が知っている俺は、12歳男子の平均身長。
高1の俺は、170cmそこそこなので、顔はともかく、身長については驚かれても仕方がないけど、その時のS先生の表情が嬉しそうで、それを見たついつい俺も嬉しくなった。

楽しく話をしていて何分くらい経っただろう。
ふと、目に入ったものは、彼女の左手の薬指に控えめに輝いている指輪だった。

当時、シャーロック・ホームズにはまっていた俺は、無意味な習慣で女性の指を気にしていたので、それを見つけた直後に
「S先生、結婚したんですね。おめでとうございます」と唐突に切り出した。

「ありがとう」
ちょっとはにかむようにしてお礼を言う彼女は可愛かったけど、それはどことなく影があるようにも見えた。
そして、祝福の言葉を言うべきはずの俺の心にも影が落ちていた。

あぁ……そうだよな、そりゃ結婚するよな。
そろそろいかないとマズいだろうし、別に問題ないじゃないか?

問題ないはずだ。

なのに、

なのに、何で心が痛むんだ??

それからしばらくして同窓会がお開きになるということで、ブルーになったまま帰ろうとした俺に、
「○○君、これが私のアドレスだから」と、メモに可愛い丸文字でアルファベットが書かれていた。

それはパソコンのアドレスだった。
携帯も持ってはいるが、それは仕事用に持たされているものだから、とのこと。
当時の俺はPHSしか持っておらず、パソコンのメールでやり取りをしたことがなかったというささやかな問題点さえ除けば、そして、今や主婦である、という大きな問題点さえ頭をよぎらなければ、連絡は取れることになったわけだ。

多分、複雑な笑顔を浮かべていたと思う。
素直に喜んでいいのかどうか分からないまま、「ありがとうございます。やったことないですけど、メール、しますね」と、わずかな勇気を絞った台詞に、
「ありがとう。待ってるから」と百万ドルの笑顔。

あぁ・・・

やっぱり好きなのかもしれない・・・

メモ紙を大切にしまって、その日は別れた。

(なかなか濡れ場にいかなくてスマソ)

パソコンでのメールのやり取りは、思っていたより楽しかった。S先生はS先生で、仕事でストレスが溜まっていて、結婚して2年くらいになるにもかかわらず、子供ができないということも教えてくれた。(それに安心したのは事実だけど)

姑さんに色々と言われること。旦那さんと時々ケンカすること。仕事で遅くなるとタクシーを使う事が多く、そのせいで出費がかさむこと。料理や家事があまり上手ではなく、そのせいでも姑さんにグチグチ言われること。
高校生活の俺にとっては、全く知らない新しい世界を知ったようで、とても新鮮だった。
それに、月に1回程度、学校帰りに待ち合わせして喫茶店でずっとしゃべってる時間が、とても楽しかった。
S先生の笑顔を見てる時間が楽しかった。

今考えれば、トンデモナイ暴挙に出たんだと思う。
定期的になってきた関係(たまに会って、コーヒー飲むか飯を食べて帰るだけ)は、新鮮さが慣れになり、楽しさがマンネリになりつつあった。打開したかったし、もっと近づきたかった。
これからどうしようか、自分なりに一生懸命考えて、頭を絞って、出した答えが、

よし、告ろう。

だったのだから。

子供がいないとは言え、結婚して3年くらい経ち、仕事と家庭の維持で一杯一杯なS先生だったのだけど、ポジティブにしか考えなかった(悪い面に目を向けようとしなかった)考えは、大きな波紋を呼んだ。

「S先生の事が好きなんです」

良く晴れた日だった。
過ごしやすくて、散歩には丁度いい天気だったように思う。

ご馳走するね、と言われ、ちょっと美味しそうな寿司屋に行ってる時の事だった。S先生にとっては青天の霹靂以外の何物でもなかった、突然の告白。
驚きのあまり、寿司の8貫セットの内、3貫しか喉を通らず、それ以降はずっと黙ってしまった。
やばい、怒らせちゃったかな…と内心ビクビクもので、「行こうか」の一言で会計を済ませ、そのまま外へ。

お寿司屋さん、せっかく握ってくれた寿司を残しちゃってゴメンナサイ、と心の中で謝ったっけ。

初めて抱いた女性は温かかった。

「抱いた」というのは、文字通り抱き合った、ということなので悪しからずww
寿司屋で告白事件のあと、近くの土手で2人きりになる。移動中も、ほとんどしゃべらなかったS先生。「あ?、やっちゃった。失敗したよ・・・」
と、ずっとネガティブな自分。
空気は最悪、絶対零度。

そんな中、ポツリと彼女が口を開いた。

そんな中、ポツリと彼女が口を開いた。
「私さ、結婚してるじゃない?」
「はい」
「それでも、好き、って言ってくれるの?」
「・・・・・はい」
「・・・・・そっか」

何となくスッキリしたように言われ、どうしたのかな?って思ったら、急に自分の座っている位置をずらしてきた。

肩と肩が触れ合う距離。彼女の髪の毛が、俺の首筋に触る距離。

それから、意を決したように、ゆっくりと頭を俺の肩にあずけてくる。
ちなみに、立って歩くと、彼女の頭が俺のアゴくらいの身長差なので、おれは背中を曲げて、あずけやすいようにした。

香水のにおい。
シャンプーのにおい。

あぁ、これが女の人ののにおいなんだ・・・・

その時点で、フル勃起しているほどの童貞っぷりに、われながら赤面した。

自然と、彼女の肩に手を回す俺。より強く、寄り添ってくる彼女。
いつしか、正面向き合い、抱き合う。
柔らかい胸の感触に、愚息はリミットレベル4に突入。
こうして抱いてみて初めて分かったことは、彼女の胸のサイズが大きかったこと。Dは余裕であるおっぱいの感触がたまらない。
柔らかくて温かくて・・・。
たふんたふんしている感じ。
どちらかと言えばぽっちゃりした体型の彼女は、抱き心地がハンパなく、ずっとそうしていたかった。

「もう行かなきゃだね」
そうだ、彼女は社会人。高校生の俺とは余っている時間が少なすぎる。名残惜しさはあったけど、今日は仕方ない。

後日、会う約束をして、もちろん、それはそれで嬉しかったけど、収まりのつかない逸物を鎮めるために、さっさとヌくためにダッシュで帰宅。

「お台場に行きませんか?」一度も行ったことがなかったので、ちょっと行ってみたかったのだ。
「う?ん、いいよ」ためらいがちだったけれども、そのメールを確認した俺はテンションが一気に上がった。
駅についてから、いきなり手を握ってくる彼女。それまで彼女もいなかったおれにとっては、それすらも初体験。その感触も嬉しかったけれど、積極的に握ってくれた彼女に対しても嬉しかった。

その日は楽しかった。

その日は楽しかった。

映画の最中に手を握り合って、「まさかこれ以上は・・・」と妄想、もとい想像力を働かせたあまり、映画が全然頭に入ってこなかったり。
アイスが食べたい、ということでカフェテラスっぽいところの外のベンチで、向かい合いながらベンチに座ってアイスを食べて「何だかカップルっぽいな」などと、内心ほくそ笑んだり。

事件は観覧車の中で起きた。

続く・・・

同窓会から


同窓会から 1
愚7/26(水)16:06:44No.20060726160644削除
「食事は温めるだけになっていますから、あとの事は宜しくお願いします。行って来ます」
それは妻にとって、初めて行く同窓会でした。
これまでも30歳、35歳、40歳と5年おきに同窓会があったのですが、私が色々理由をつけて許可しませんでした。
それと言うのも同窓会の幹事の中に、妻の元彼の名前を見たからです。
その彼とは高校2年の時から5年間付き合い、22歳の時に妻から別れを切り出して、1ヶ月後に私と知り合って交際するようになりました。
何故私が妻と彼との付き合いを知っているのかと言うと、付き合い始めて2ヶ月ぐらい経った頃に、私に取られたと勘違いした彼が、何処で調べたのか電話してきた事があったからです。
事情の分からない私が会って話を聞くと、彼は妻との付き合いの深さを必死に話し、最後には今でも忘れられない捨て台詞を残して去って行きました。
「朋子は俺が女にしてやった。それからもやりまくっていたから、朋子のオマンコは俺のチンボに馴染んでしまっている。あの口だってそうだ。散々俺のチンボを舐め回して、味を覚えてしまっている口だ。いつか俺のチンボが懐かしくなって帰って来るまで、暫らくの間貸してやる。俺のお古で悪いが、それまで精々楽しめ」
私が言うのも変なのですが、妻と彼は美男美女のベストカップルに見えました。
妻は私には不釣合いな美人で、彼の事を忘れたくて私と付き合い出したのかも知れないのです。
妻も彼もお互いに結婚して子供までいて、今ではいい大人なのだから間違いは起こさないと思っていても、その様な訳で、今迄は妻を行かせてやる事が出来ませんでしたが、今回だけは事情が違います。
それと言うのも、母が倒れてから半年前に死ぬまでの1年間、妻は母の面倒を本当に良く看てくれました。
妻達も45歳になって、子供の世話から解放された歳になり、今回は温泉で泊まりの同窓会だったので、正直今迄以上に行かせたくは無かったのですが、寝たきりの母を看ていて、満足に外食にも行けなかった妻に対して、彼との事が心配だから行くなとは言えなかったのです。
妻が出掛けてから、20年も前の事を、何を拘っていると自分に言い聞かせますが落ち着かず、何とか忘れようと何年か振りにパチンコに行きましたが、それでも頭から離れません。

同窓会から 2
愚7/26(水)16:08:45No.20060726160845削除
それは夜になると尚更で、いつも以上に酒を飲んでも眠れないのです。
そんな時妻から電話が掛かり、そこは歌声も聞こえて来る賑やかな場所でした。
「二次会でスナックに来ているの。私がいなくて寂しい?」
妻は酔っているらしく、いつに無くハイテンションです。
「みんなで行っているのか?」
「男の子が3人と、女の子は私を入れて3人」
同窓会になると昔に戻ってしまい、45歳のおじさんとおばさんでも、男の子と女の子になってしま「ます。
「岩井君もいるのか?」
「誰?」
「岩井健一君だ」
私は彼の事を気にしていない振りをして送り出しましたが、私も少し酔っていたので、つい聞いてしまいました。
「健ちゃんのこと?名前を覚えていたの?あっ!もしかして心配している?ねえねえ、主人が私と健ちゃんの事を心配しているの」
すると電話の向こうから、冷やかす声が聞こえます。
「ヒューヒュー。それなら心配する気持ちにお応えして、本当によりを戻して、今夜やっちゃえー」
「それでは期待にお応えして」
「健ちゃん。そんな事しないの。こらー」
私は電話を切りましたが、不安は大きくなっていきます。
彼が抱き付いて来たのだろうか?
妻は浴衣を着ているのか?
家では風呂上りにブラジャーを着けた事はないが、温泉に入ったあと、きちんとブラジャーを着けているだろうか?
そのような事を考えていると、益々不安は大きくなります。
大勢いる同窓会で、どうして3対3なのだろう?
妻と彼のように、元恋人同士が抜け出してスナックに?
そもそも同窓会を知らせるハガキ自体カモフラージュで、本当は6人で行ったのでは?
そうなると部屋は最初から3部屋予約してあって、今頃は元恋人同士に別れて?
この様なあり得ない事まで考え始めて、眠る事が出来ません。

同窓会から 3
愚7/27(木)20:49:00No.20060727204900削除
翌日私は、不機嫌な顔で妻の帰りを待っていました。
「ありがとう。久し振りに楽しかった」
私が返事もしないで部屋を出ると、妻はすぐに後を追って来ます。
「どうしたの?何かあったの?」
妻にとっては、たいした事では無かったのかも知れません。
しかし私の怒っている理由すら分からない事に、更に怒りは増して行きます。
「あの電話は何だ!俺に電話して来た時、何をされた」「何をされたって・・・・・・・あなたに電話して・・・・・・・・・みんなに冷やかされて・・・・・・・・・隣に座っていた健ちゃんが、ふざけて私に抱き付いて・・あっ・・・・・・・」
「もしも俺が昔の恋人と同窓会で会って、抱き合っていても酔っていればいいのだな?人妻に平気で抱きつく男と、抱きつかれて喜んでいる女。おまえの考え方はよく分かった」
ようやく妻は神妙な顔になります。
「すみませんでした。羽目を外し過ぎました。許して下さい」
20数年ぶりに懐かしい仲間と会って飲み過ぎて、はしゃいでしまう気持ちが分からない訳ではありません。
ただでさえ旅の恥は掻き捨てで開放的になるのに、妻の場合は看病から解放されて、より開放的になってしまったのでしょう。
しかし横に座って抱き付いて来たのは、ただの幼馴染みでは無いのです。
妻から電話して来た事で、彼と疚しい関係で無い事は分かるのですが、疑い出すと、逆に疚しいから疑われない様に電話して来たともとれるのです。
妻が反省して謝った事で今回は許し、今迄通りの平穏な生活が続いたのですが、同窓会から2ヵ月が過ぎた頃、急に妻が同窓会の打ち合わせに行かせて欲しいと言い出しました。
「なぜ次の幹事になった事を黙っていた」
「あの時は私が羽目を外してしまって・・・・・・あなたに嫌な思いをさせてしまったから・・・言えなくなって・・・・・」
「誰と幹事をする?」
「・・・・・圭子と言う・・・・3年生の時に仲の良かった子・・・・・・・」
妻は一瞬言葉に詰まりました。
「それにしても、次の同窓会は5年後だろうから、いくら何でも早過ぎるだろ」
「それが・・・・・・・・」
温泉での同窓会が好評で、参加人数は減っても毎年やれと言う声が上がり、それならば色々な人が出席出来るように、毎年お盆ばかりではなくて、隔年で正月にする事に決まったそうです。
「来年はお正月の番だから、すぐに来てしまうの」
「幹事と言う事は、朋子は次回も出席するのだな?」
「勝手にごめんなさい。断わったのだけれど、最後には多数決で決められてしまって。一度やったら次の人に交替していく事に決まったので、今回だけなのでお願いします」
結局妻は打ち合わせに行ったのですが、帰って来てもその話題には触れません。
「正月の同窓会は、何処ですることになった?」
「えっ・・・ええ・・前回と同じ所。それよりも、この間お隣の奥さんが・・・」
私が聞いても、妻はわざと話を逸らします。

同窓会から 4
愚7/28(金)23:11:37No.20060728231137削除
妻に不信感を抱いた私は、入浴中に見てはいけない物を見てしまいました。
(来週また逢えるな)
(そんな言い方はやめてよ。同窓会の打ち合わせで会うだけでしょ)
(それは、打ち合わせで会うだけでは嫌だと言う意味かな?)
(またその話?それはこの前はっきりと断わったでしょ。いつまでもそんな事を言っているのなら、もうメールもしないわよ)
(朋子は俺に逢えるのが嬉しくないの?)
(そりゃあ会えば懐かしいし、話していて楽しいわ。でもそれは友達として)
(ただの友達か?そんな冷たい言い方をするなよ。そうだ。今度は静かな場所で打ち合わせしない?)
(静かな場所?)
(ああ。昔は逢えば必ず静かな所に行っただろ?)
(怒るわよ。厭らしいのは、昔と少しも変わらないんだから)
(厭らしい?昔は朋子だって厭らしい事が大好きだったのに、今は嫌いになったの?よほど旦那が下手なのかな?俺がまた、厭らしい事が大好きな朋子に戻してやろうか?)
(本当に怒るわよ)
(嫌われそうだから、今日はここまで。明日またメールします)
それは送られて来るのを待ってすぐに送り返すといった、まるで会話をしている様なメールでした。
内容も、彼はふざけて書いている様に見えますが、本気なのが分かります。
妻もまた、断ってはいても本当に怒っているような書き方ではありません。
何より、このメールが初めてで無いのは明らかなのですが、残っていたのはこれだけで、他は全て消されている事からも、身体の関係は無いにしても、この様な内容のメール交換をする事自体、既に私には知られたく無い、疚しい関係だと自分でも分かっている事になります。
私はすぐに妻を起こして問い質そうと思いましたが、これだけでは冗談だと言われて終わりです。
しかし彼と幹事を引き受けておきながら、もう一人は女友達だと言って嘘を吐いた事は誤魔化し様の無い事で、来週も彼と2人だけで会うのは間違いありません。
最初は凄く卑劣な事をしているようで気が引けましたが、一度開けてしまうと平気になってしまい、妻が寝静まると毎晩のように盗み見てしまうのですが、就寝前にその日のメールを全て消してしまっているようで、何も残ってはいませんでした。
入浴中がチャンスだと思っていても、都合悪く帰宅の遅い日が続き、妻は入浴を済ませていて見る事が出来ません。
ようやく2回目の打ち合わせの日の前日になって早く帰る事が出来、妻がお風呂に入った隙に見てみると、案の定その日のメールが残っています。
(やっと明日逢えるな。一週間が長かった)
(恋人同士が逢うような言い方はやめてよ)
(えっ、違うの?)
(違うでしょ。昔はそうだったけれど、今はただの友達)
(朋子が一方的に離れて行ったから、俺は未だに納得出来ないでいる)
(やめてよ。20年以上前の話よ。健ちゃんだって、今は愛する奥さんや可愛い子供達がいるでしょ)
(妻を愛しているが、朋子ほどは愛していない。子供は可愛いが、朋子ほどは可愛くない)
(そんな冗談ばかり言っていると、明日は行かないからね)
(ホテルには行かないと言う意味?)
(馬鹿。そんな所には行かないに決まっているでしょ)
明らかに妻も、メールのやり取りを楽しんでいるように感じました。

同窓会から 5
愚7/28(金)23:15:11No.20060728231511削除
翌日、妻が着替えている横で私も着替えていました。
「あなたも何処か出掛けるの?」
「ああ。朋子と一緒に行って圭子さんの顔を見てから、一人で映画でも観に行
くよ」
妻の着替える手が止まります。
「早くしないと間に合わないぞ」
それでも妻の手は止まったまま動きません。
「俺が行って、何か不都合な事でもあるの?」
「彼女は恥ずかしがり屋だから」
「それなら分からないように、遠くから少し見るだけで消えるから」
「どうしてそんなに圭子を見たいの?」
「分からない。もしかすると、髭の生えた圭子さんかも知れないと、疑っているのかも」
「えっ」
「悪い、悪い。そんな事は思っていない。そのような事をしたら夫婦は終わってしまうと分かっているだとうし、父親に隠れて男に会っているような母親だと子供達に知られたら、当然親子の関係も壊れてしまうと分かっているだろうから、朋子がそのような事をするはずが無い」
妻の顔が蒼ざめていきます。
「悪い冗談だったな。圭子さんは美人だと言っていたから、男としては一目見てみたくなっただけだ。さあ、行こう」
ここまで言えば、妻は私に懺悔するだろうと思っていましたが、どうにか着替えを済ませた後、お腹が痛くなって来たので今日は断わると言い出しました。
「もう家を出ているだろうから、早く断わらないと迷惑を掛けるぞ」
私が側にいては電話出来るはずも無く、妻はトイレに行って来ると言って、携帯の入ったバッグを持ちました。
「トイレにバッグを持って行くのか?まあいいが、その間に俺が断わりの電話をしておいてしてやろうか?」
「自分で断わりますから」
「俺がちゃんと断ってやるから、携帯は置いていけよ。何て登録してある?岩井か?それとも健ちゃんか?」
トイレに向かう、妻の足が止まりました。
「何年一緒に暮らしていると思っているんだ?朋子の様子から、そのぐらいの事は分かる」
携帯を見たとは言えません。
「ごめんなさい。あんな事があったから言えなかった。健ちゃんとは何もないの。疚しい事は何もないの」
こちらに背を向けたまま話す妻によると、旅館での朝食の時に次の幹事の話しになり、あの時一緒にスナックにいた友人達に、2人で仲良く幹事をやれと冷やかされ、彼が一つ返事で引き受けた事もあって全員から拍手され、強引に幹事にされてしまったそうです。

同窓会から 6
愚7/29(土)23:13:31No.20060729231331削除
今にも倒れそうなほど真っ青な顔をしている妻を見て、私は気持ちとは正反対の事を口走っていました。
「朋子が彼とおかしな関係になるとは思っていない。朋子が俺に言い辛かった気持ちも分かる。ただ、嘘を吐かれるのが嫌なんだ。その様な嘘は一度吐くと、辻褄を合わせるために更に嘘を吐かなければならなくなる。そして次第に嘘を吐く事が平気になっていく」
「その通りです。今もどうやって嘘を吐いて逃げようか、そればかり考えていました。ごめんなさい」
「みんなに迷惑を掛けるから、会って同窓会の事を決めて来い」
私は妻を殴って怒鳴りつけたいほど怒りに震えていたのですが、それを隠して軽くて理不尽な彼とは逆の、冷静な大人の男を演じてしまいました。
妻もまた「二十歳の頃に戻ったような気がして、浮かれてしまいました」と言って反省し、私の目の前で彼に電話を掛けて、今後は会わずに電話で打ち合わせをする事を告げました。
「彼も分かってくれて、あなたに謝っておいて欲しいと言っていました。ただ、あとの事は全てやっておくから、幹事として同窓会には出席して欲しいと」
「行って来い。行って、当日ぐらいは幹事の仕事をして来い」
あの時は若かったのと、妻から一方的に別れを切り出されたショックから、あの様な捨て台詞を吐いただけで、彼も大人になったと安心したのですが、実際はそうではありませんでした。
正月が来て妻が同窓会に行った夜、私が寝ようとパジャマに着替えていると、妻の高校の同級生を名乗る女性から電話が掛かります。
「同窓会に行きましたが」
「中学か何かの?」
「いいえ、高校の同窓会です」
「ええっ?それは人数が集まらなかったので・・・・・・・・・・」
彼女は同窓会で妻に会えるのを楽しみにしていたのが、中止になった事で声だけでも聞きたいと電話を掛けて来たのです。
「あっ、私の勘違いでした。ごめんなさい」
妻が嘘を吐いて何処かに行ったと察した彼女は、慌てて電話を切ってしまいます。
私は妻に電話しましたが妻は出ません。
おそらく電話に出られない状態なのでしょう。
私は眠れずにいると、1時間ほどして妻から掛かって来ましたが、今度は私が出ませんでした。
翌朝妻達が同窓会をする予定だった旅館に行き、ロビーで待っていると中年のカップルが後ろに座り、フロントで支払いを済ませているもう一組のカップルに手を振っています。
「朋子達はまだ?」
「うん。名残惜しくて、まだ布団の中にいたりして」
私はこの4人と妻と彼が、前回スナックに行った6人だと直感しました。
「朋子。こっち、こっち」
後ろから声が掛かると、男の後ろを俯いて歩いて来た妻が顔を上げ、私を見つけると立ち止まって手に持っていたバッグを落しました。
「私知らなかったの。同窓会が中止になったなんて、本当に知らなかったの」
「家には帰って来るな。落ち着く先が決まったら連絡して来い。離婚届を送る」
「待って。行かないで。待って」
私が旅館から出て行こうとすると、妻は大きな声で何度も私を呼び止めましたが、他の5人は何も言えずに立ち尽くしていました。

その後妻とは別居し、離婚の話し合いの度に許して欲しいと謝って来ましたが、彼の方の離婚が成立したのを知ると、私との離婚を受け入れて去って行きました。
彼が言っていた様に、元々借りていただけなのかも知れません。
そうでも思わないと、私は生きていられないから。

続・愛の証拠の交換ノート

冷静に考えれば、もっとな指摘なので、不安になってきました。で、さっき
彼女から相談を受けてた女子幹事から電話がきて、いろいろ聞かれた時に
野暮ったいけど思いきって生中出しをしたって暴露しました。

まず彼女は、決心して誘い、やったけてに後悔なく、喜んでたそうです。
で避妊ですが、100%でリングなんかしてない、昔してたかも知れないが、三年も
ダンナとないのに、そんな方法で避妊するわけないだろうと指摘されました。

二ヶ月前、冗談で不倫、浮気、再婚するなら誰がいいと話題になったそうで
三十路半ば、同窓会に来る独身男はぱっとせず、仕事や収入、一応外見と性格で
コレッてのは結婚してると結論に。そのなかで子持ち家庭は、子供が可哀相で除外。
で、ピックアップした中で、好きだったオイラがターゲットになったそうな。
で、彼女が冗談で結婚前に戻れるなら、オイラと結婚したいから、嫁から略奪
するかといってたよって。冗談冗談って言ってたけど、女子幹事が妊娠しちゃえ
って火に油な発言したからなあって、焦る発言を電話でしてきます。

やるだけじゃなく、生中出しは予想外で、女子幹事もびっくりしてました。
でも気持ちよかったし、同級生とで、いけないことしてるって感覚で興奮したで
しょ。またヤリタイんでしょってツボをついたこと言われ、何も言い返せません。

一応、オイラを安心させようとフォローのため、彼女が二次会で昨日から生理が
きそうなお腹の痛さで、今日に生理になったら計画延期だったけど、ぎりぎり
来なくてよかったって言ってたよって。生理直前で向こうも、大丈夫って考えた
のかもって。

さっきまで、昨夜からの気持ちよさと満足に感無量だったのも事実。
でも、ここのカキコミを見て、彼女が避妊してないと分かり、後悔はしてませんが
不安になってます

3点ほど進展報告。
どうでもいいことですが、オイラがはまった感じで、思い出しムラムラが
止まりません。想像してください。中学の同級生がアソコから生中出しした後で
オイラの子ダネとかお互いの愛液や精液が出てくる状況で、顔や髪、口元に
子ダネをつけて、お掃除フェラ。思い出しても、ありえない状況にムラムラです。
今思えば、AVみたいに顔や髪にかけたいなんて、学生時代に欲望で無茶して
以来です。嫁ぞうに、とてもやれることではないし。ビデオの見すぎな妄想の
ようで、また彼女とすぐにでも、やりたくてムラムラしてます。

もうひとつは、彼女から昼休みに電話きました。二日間、家にいなかったので
洗濯に時間がかかったとか、妙に家庭じみていて、普通の生活に戻っていて
子持ち主婦との浮気不倫な会話を痛感しました。
で、女子幹事から生中出しの件を確認され、オイラが後悔はしてないけど、
心配してること、避妊の真意を知りたがってることを電話で聞いたそうです。
謝られてリングで避妊してるのは嘘と言われました。オイラの舌や指でいって
しまい夢中だった。で、入れてほしいと言ったのに、オイラが冷静に避妊を
意識して、口でなんて言ったこと。それでも入れてほしくて嘘をついたそうです。

実はゴムをかばんに入れて持ってきてたそうなのですが、いって気持ちいいし、
盛り上がって、ゴムをかばんに取りに行って雰囲気を壊したくなかった。
ほんとにすぐに入れてほしくて、避妊してるから生でと言ったそうです。
入れてからは、つながってる満足感で我慢できず、中に出される体温を感じた
かったそうです。
二回戦が終わりシャワーを浴び、冷静になって、ヤバイかなあと思ったそうですが
お腹の痛さで間違いなく明日あたりに生理が来るから大丈夫と確信。気持ちも
盛り上がってたので、幸せになって一晩中、何度もやって満足感でいっぱいで、
この日の避妊については、ごまかし通すと決意したそうです。
今朝、生理がやっぱり来たので安心してと言われました。
3点目は彼女が一ヶ月後、仕事の研修でこちらに来るそうです。彼女、心理
カウンセラーを週に何回かやってて、年に三度ほど子供をダンナにまかせて、
外泊できるとのこと。オイラも徹夜で仕事や出張が多いのをしってて、一晩
一緒に過ごして欲しいと言ってきました。昼なのにムラムラしてた時に、甘え声
で言ったので、断りきれませんでした。

ヤバイのは彼女が、思い出し一人エッチを今してたのって、妙な誘惑をしてきて
電話越しに盛り上がってきたことです。「あん」とか、ヤバイ声を出すので
ムラムラし、会うことにOKしてしましました。

三十路半ばね女性の怖さと自分自身の弱さ、同窓会の危うさを痛感してます。

愛の証拠の交換ノート

そんなことより、やっちまいました。中学の時は意識してないけど、帰り道
一緒だったので、結構仲がよかった人。すでに二人の小学生の子供がいる。
こちらも嫁持ち。二人とも地元離れて、同窓会に飛行機とホテルを予約。
たまたま同じホテルだった。
二次会で向こうはベロンベロンに酔っ払い、同じホテルだから、部屋まで
送ることに。二次会終了時に、みんなから襲うなよなんて、ちゃかされた
ので、向こうはその気になってたらしい。部屋に担いで入り、ベットに寝かせ
帰ろうとしたら、いかなり抱きついてきた。やばいのでダメと拒否したら
泣き出したので帰れない状況に。泣き上戸で二次会でもないていたが、手を
握って離さない。ダンナと3年やってないとか、やばい話しを始めたので
さすがに帰ろうとしたら、中学の時に好きだったと言ってきた。しかも中学
の時に友達とやってた交換ノートを見せ、オイラのことが好きと書いてある。
同窓会の前に女子担当幹事に宿泊先を聞かれたことと、そいつと目の前の
同級生が仲がいいのを思い出し、わざと一緒の宿泊先にして、送らせたと気付いた。
覚悟を決め、目をつむる彼女とキス。初の浮気&初の不倫にドキドキ。
抱きしめると、華奢で小柄な身体が中学時代と変わっておらず、興奮してしまう。
服を脱がし、ブラ越しに小さい胸にも興奮。お互いにに心臓がドキドキして
るのが分かり、直接みていいなんて、初めてブラをはずした時みたいな言葉を
言ってしまう。子持ちなのに、あまり膨らみのない胸に興奮。中学生みたい
と感想を言ってしまい、興奮が高まる。

思わず胸を舐めまくり、向こうの、嫁とは違う感じ方に、かわいさを痛感。
下着に手をかけたら、ダンナ以外は初めてだから、変なことしても笑わない
でねって。二人目の男性。三年ぶり、かなりの覚悟で今日の同窓会にきたと
思うと愛おしくなり、下着の上から、彼女のにおいを感じたくて、むしゃぶりつく。
指でアソコを触るたぶに感じる彼女。下着を脱がせ、こちらも裸に。触って
いいと妻に言われたこてないような甘え声で言われ、手でお互いの性器を
触る。次にシャワーを浴びていない彼女のアソコを舐める。彼女は、えっえって。
ダンナは一人目の子が出来てから、クンニをしなくなったと、喘ぎながら白状。
舐められるのは何年ぶり。との質問に、10年ぶりと絶叫。アンアン言って
いってしまった模様。それでも続けると、アソコが気持ちいいのと、卑猥な
言葉を連発。どうしてそんなに言うのって聞くと、顔を真っ赤にして、ダンナに
それが当たり前と言われたけど変?って。しかもT美のおま○こに入れてと。
さすがにゴムなしはマズイし、完全浮気にためらいを感じ、指でもっと気持ち
よくするから、口でしてと、オイラも根性なし発言。

同級生相手に不倫浮気で「生」は、さすがにやばいので、フェラさすようと
69になろうとしたら、妊娠しないからいれてって甘えた声で言ってくる。
二人目が出来た後、ダンナと話して、これ以上、子供が出来ないように、
リングを入れてるから、おもいっきり欲しいし、中に出して欲しいって。
うちの嫁とは徹底的にゴムで避妊してるので、生なんて久しぶり。中出しは
学生時代にマイルーラが全盛期だった時は、やってたけど、最近はご無沙汰。
理性がなくなり、生挿入!子持ちなのに三年ぶりだからか、意外と狭いし
気持ちいい。喘ぎ声がかわいく、ペッタンコな胸、中学の同級生。きわめつけは
彼女の中学の時から大好きだったの。この一言に初体験なみの感動。
彼女の手を握って、二人がつながる部分に手をやり、自分でつながってるか
触って確認してごらん。そんな言葉で彼女は抱きしめてきて、おもいっきり
オイラも出し入れ。彼女がいくと叫ぶ、中がキュッと絞まるのを感じ、中に
出してしまいました。

お疲れ。

そのまま抜かずに、二回戦。中学生のサルのような状況ですが、三十路半ば
なのに元気です。出し入れしつつ、クリを触ったり、お互いに汗かいて、
彼女は幸せそうな顔してます。二回戦で出した精液でむず痒いけど気持ち感じ
な時、彼女はアソコがオイラのと、オイラの子ダネでいっぱいであついって
甘え声だします。笑わないでと言って、次はお口でしょ!って。ダンナに
二回戦は口に出して、こぼさず飲んで、綺麗にお掃除フェラするのが、当たり前。
みんなそうしてるって言われたけど。他の同級生女子に、そんなことしない
って言われたそうで。へん?って聞いてきます。男はそんなこと出来ると
征服感があってうれしいと言うと、飲みたいと言ってきます。彼女のアソコから
抜くと、さっき出したのがドロッと出て興奮。ほんとに生で中出ししたんだ
と思いつつ、彼女の顔のあたりにチンを持っていくと、パクッとくわえました。
立て膝のオイラ。横向きでフェラする彼女。お互いの精液まみれの彼女のアソコ。
中学生のようなペッタンコの胸が少し揺れるのに、オイラもさらに欲が出て、
少しわがままを聞いて、顔にかけさせてと言っちゃいました。彼女は?な顔。
でも見つめられて興奮が限界に。少し腰を振って、いく瞬間に抜いて顔にかけました。
二回戦なのに大量に出て、顔、髪に少しかかり、口もとに、いっぱい出しました。
彼女の口に入れ、お掃除フェラ。たまらなく愛おしくて抱きしめ、せまいホテルの
ユニットバスで二人でシャワー浴びました。
朝まで何回か、生中出し。朝食のホテルのバイキングを恋人のように食べて
チェックアウトまで生中出しセックス。空港まで一緒に行って、別々の飛行機で
それぞれの生活にもどります。

また会いたいと別れ際に言われ、不倫だよ、浮気だよといいつつ、はぐらかしました。
彼女も子供もいるし、ダンナめいい人なので離婚しなし。でも恋人の関係は
オイラと続けたいと言われました。

こんな気持ちセックスは久しぶりで、空港でオイラの飛行機の時間を待ちながら
思い出して書いてます。

成人式以来の10年ぶりの同窓会

29日に小中の同窓会やりました。
成人式以来の10年ぶりの同窓会で同級生をおいしく戴きました。

15,6年前は大人しかった子が乱れまくりなのには、かなり興奮してしまいました。

女のスペックは身長155-160、体重40-45、カップは自己申告でDでした。

飲み会の席で最初は離れていたのだが、何度か移動したら隣同士。
まあ、10年ぶりなのでお決まりの身の上話をしていたのだが、30にして独身な事に負い目を感じていたのか、かなり酔っている感じだった。

2次会でスナック。
女は人妻が大半で、独身は彼女を合わせて3人くらい。
俺が用をたしてトイレから出たときに、ばったりその女に遭遇。かなり酔っていて(というかもう吐きそうなわけだが)致し方なく快方する羽目に。
小さいスナックのため、スナックのトイレを占領するわけにもいかず、マスターに話して、1階下の営業してないフロアのトイレに二人で行った。
とりあえず、自力で吐かせるために俺は外で水持って待機。
出てきて、うるさいところには戻りたくないというので、そのフロアに2人でいることになった。

現在の共通の話題はないわけで、中学生の時に誰が好きだったとか聞いてくるわけだが、人妻の中に好きだった子がいたので俺的にNGな話。
適当に当時かわいかった子をあげつつはぐらかすつもりで「でもサトミもかわいくなったよな?」と言った。
サトミ「でもってなによ?」
俺「すまん。でも、まあ、ホントにきれいになったよ。正直いいなあって思う。」
サトミ「またまた?そういっていつも口説いてるんでしょ??30親父はエロエロだね。」
と今思えばここからエロエロモードが始まったわけで。(会話の内容は『こんな感じ』で読んでくれ。)
俺「まあ、酔えばエロエロなのは男として当たり前なわけだが?」
サトミ「(笑)。怖い怖い親父の言うことには気をつけないとだね。で、普段だとうまくいくの??」
俺「ウーン??その時々でうまくいくこともあるなぁ。サトミみたいな女は無理だけどな。」
サトミ「ひどいなそれ。私は抱けないっていうの??」
俺「抱けないなあ。立たないもん。」
サトミ「立ちたいのかよ??」

俺「オスだからなあ?」
とここでサトミの手が俺の股間へ。
俺「おおおおいいいいいいい。何してる??」
サトミ「ここでしょw」
といいつつスリスリとしてきたので俺の股間はたってきた。
サトミ「すぐ立つんだね正直w」
俺「オスですから・・・」
サトミ「見てみたいな」
俺「いやそれは・・・ここではまずいでしょ??」
サトミ「誰も来ないからいいじゃん。」
と言うとチャックを下げられ半立ち状態の息子登場。
サトミ「フニャチンだねw」
といいつつ、ゴシゴシ

ズボンから出ている息子はそのままどんどん成長するわけだ。
適当に大きくなってきた時点で俺も、彼女の胸に手をあてた。
サトミ「ナニ??」
俺「いやなの??」
サトミ「いやじゃないw」
と言うことで、そのままエロエロモード全開。
ジャケットを脱がすと、胸が開いてる服だったので、直に触ると結構胸がある。
てか、すぐに乳首が立ってしまったのだが面白いのでそのまま続行。
俺「いい乳してるな。」
サトミ「そう?ありがと・・・」
と言いながら、まだ手でしごいてるので
俺「咥えてくれない?」で即咥える。

ズボンから出ている状態なのでただなめるだけなのだが、そのうち俺のズボンがサトミの唾液でぬれてくるわけ。
さすがに、このままじゃまずいので一旦止めさせる。
サトミも嫌いじゃないのはここまでの時点で丸わかりなので、取り合えず、座っている長いすをもうひとつ持ってきて寝やすくした。
「咥えられてるだけじゃ面白くないから、69しよう。」であっさりOK。
ショーツだけ脱がせてなめてるわけだが、スカートがジャマで舐めてる姿がよくわからん。でも、またそれが興奮してくるもので、息子パンパンになってきた。
ただここで痛恨のミス。同窓会と言うことで当然ゴムなんて持っていないわけで、このままだと生挿入と言う流れ。ただ、サトミはもうヌレヌレなわけで、さあ困った・・・・
とりあえず、「なあ、ソロソロやらない??」と振ってみたら、当然「いいよぉ?」ともうやる気マンマン。(当たり前と言えば当たり前なのだが・・・・
正直に「でも、俺ゴム持ってないのだが??」と玉砕覚悟でばらしてみた。

「エー」と言われたわけだが、俺もやる気なので「どこかホテルいくか?」で即解決。
速攻店戻って、だめっぽいので送って俺もそそまま帰ると告げて店退散。
タクシーに適当にラブホに連れて行けと頼み、最寄のホテルまで行かせる。
タクシーの中でサトミの気が変わらないようにいちゃついていたわけだが、もうミラー越しの運ちゃんの目が怖い。
で、ホテルにINしたわけだが、もう堪えられない俺とサトミ。エレベータの中で、上着脱ぎながら絡み合う。
部屋入るなり、服着たままのサトミに正常位で挿入。
電気は付いたままので、ヨガル顔全開。結構声出す。
(サトミの声は想像にお任せです。)
じーっと見つめながらするタイプみたいで、「あああん」言いながら見つめられる。
最初はAVみたいな正常位でパンパンしていたのだが、そのうちKISSしながらになったら、下から腰を突き上げてくるサトミ。

これが結構グイグイと突き上げてくるものだからサトミのエロさが良くわかる。
体勢入れ替えて騎乗位にしたところ、グラインド激しいのなんの。
22?3の経験少ないやつと違って、男が良くわかっているみたいで(と言うより、自分が気持ちよくなるためなんだろうが・・・)廻すわ、上げ下げに強弱つけるわの始末。
このころになると、もう服着させてるのも飽きたので、上半身持ち上げて上着を脱がせたわけだが、その間も腰を擦り付けてくる。
俺「騎乗位好きなの??」
サトミ「気持ちよくない??」
俺「気持ちいい」
で更にヒートUP
尻コッチに向けて更に腰を振るサトミ
流石にちょっと限界の俺は「でちゃうよぉ」とUPUP。

サトミ「エーだめだよ?」
俺「いやぁ、限界・・・」
サトミ「私まだまだしたいのにぃ??」
と言いながら少し弱めてくれる。
サトミ「これで大丈夫??」
しかしながら、一度逝きそうになると止まらないもので、もう逝きたい俺。
俺「いや、無理みたい・・・逝っちゃいそう・・・だめ??」
サトミ「エー・・・復活するのぉ??」ってもう完全に男女逆転です・・・
俺30なわけだが、とりあえず時間おけば復活もするので(というか頑張るのですが・・・)
俺「時間置けば大丈夫・・・」で、お許しが出ました。
じゃあ、ということで体勢入れ替えようとすると「このまま咥えて出してあげるw」ともう完全におもちゃにされてまして、抜くなりゴムとって咥えるサトミ。
激しく咥えながら、手も使ってゴシゴシ。
速攻逝ってしまいます・・・・(オナニーかよってくらい気持ちよかった。)

ドクドクと出る白濁液をサトミのお口に発射。
サトミ「ティッシュ取って」(適当に口に含んだ感じでの発言を想像願います。)
飲んではくれませんが(当たり前だが)、一旦吐き出したあとに、もう一度咥えて、きれいに吸い取ってくれた。

とりあえず1回戦終了ということで、ホテルまで来たこともあり風呂入れる。
風呂がたまるまで、サトミの10年間の男暦を聞いたのだが、どおやら20代前半に屈強な奴がいたらしく開花してしまったとの話。
現状、彼氏は半年いないらしく、半年ぶりとの事。
まあ、堪えられなくておもちゃも持っているらしい。
と、小中のころのサトミとは別人。
小中のころは、勉強できる・爺さん助役・の真面目娘で、確か医者になりたいだった気がするが、話の内容的には有名女子高で凹んでしまって、ドロップアウト。1.5流の大学いってとりあえず地元の銀行職員で遊びまくっているということだった。

素敵な”べべ”

8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。
高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。33歳です。
新宿のデパートで、紳士服の担当でした。

かなりお高い商品が多いところでしたが、やはり東京は凄い値段のブランド洋服が平気で売れるのです。
20万や30万の紳士服なんて、田舎では考えられぬお値段です。それがボーナス時期や、VIPの人に売れるんです。女性物ならあるでしょうが。

毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれて、それが発展して25歳の時に結婚したのです。
でもこの人は二人の子供が生まれると、ほとんど家には寄り付かなくなり、お姑さんにいじめられて仕方ありません。

元の職場に相談したところ、派遣社員ならと良いといわれてまた勤め出しました。
子供は5歳と3歳ですが、両親に預けて仕事をすると、昔の仲間もおり毎日が充実しています。

この歳でも時々はお誘いを受けます。子供が二人いても、日頃はセックスレスですから時々は、トキメク人とお付合いをしてセックスも楽しんでいます。
でもお互いに深入りしたくないので、結婚している人でSEXだけを楽しむ人とだけ付き合います。
でも2、3回以上はお付き合いしません。情が移ると怖いですから。

ところで田舎の両親も61歳と、65歳になり、お墓参りもあるので小松市に帰省しました。
たまたま高校の同窓会が14日に開かれて、田舎の料亭で行われました。
お昼の食事でしたがかなり高級で、独り5千円の会費でした。
お酒は男性が持ち、日本酒の大吟醸「手取川」が出ました。
夏の冷や酒は美味しく、あまり飲めない私も小さなグラスに5杯ぐらいは飲みました。

夕方になり、私は実家に泊まる積りで、男性陣の方に美川から、小松市内まで車で送ってもらいました。
「僕は君のことが高校時代は物凄く惚れていて、お正月には年賀状で一度デートしてくださいと、書いたのを覚えていませんか」と言われました。
康介君は、確かに生徒会長で物凄く女の子には人気があり、私なんかはとてもその時はそばにもよれない心境でした。
「あの時の康介君は学校一の人気者で、私なんかは相手にしてもらえぬと思い泣く泣く諦めたのに、本当に私が好きだったの?」と聞き返しました。

「そうだよ、あの頃の渚は最高にカッコよくて、どうしてもデートしたかったのに連絡が来なく、俺も泣いて我慢したんだよ。今は結婚しているけど、お前の親友の紗智子に今度の同窓会に出ると聞いて、会いたくて忙しいのに出てきたんだよ、今夜は金沢に行ってデート出来ないかなあ」
と言います。
確か康介は頭もよくて、金沢大学の医学部を出て、金沢市内で産婦人科医をして成功していると紗智子に聞いたばかりでした。

実家の母親に携帯で連絡を入れて「もしかしたら今から金沢に行くから、今夜は帰らないかも知れないよ」といいました。

金沢では片町の高級クラブに行き、お酒を飲みました。常連らしくママも最高級のお持て成しです。
夜の10時ころに「これからどうしようか?」と聞かれました。
「康介のしたいようにしていいよ、私は結婚しているけど、セックスレスだから何でもお付き合いするよ」とかなり際どく説明しました。
まあ早い話が今夜は君とセックスできるよという意味でした。

金沢は文化都市(古い説明で恥ずかしいです)なのでラブホが無く、まあ温泉にでも行けば良いのですが。
湯湧温泉の素敵な旅館があるよと聞き、そこに行く決心をしました。
かなり古びた温泉街ですが、そこはかなり奥に面していて、いかにも秘湯で隠れ宿の雰囲気でした。

彼は日ごろから使っているようで、女将さんが出てきて直ぐに、誰も来ないような8畳間の和室と、8畳間のベッドルーム、それに内湯で露天風呂まで着いていました。
浴槽の横には、黒い濡れても使えるようなマットが敷いてあり、そこでの性行為を暗示していました。

もう夕食も終えているし、冷たい飲み物だけを用意してもらい、チップを渡すとお手伝いさんは朝まで顔を出さないようでした。
早速、全裸になりすぐお風呂場に直行です。
彼は産婦人科医師でもありますが、スポーツ万能でゴルフもシングル、水泳も全国的な選手でした。
ですから178?の裸体も、ローマの彫像のように見事で胸筋が三段に着いていますし、陰茎の見事さは想像以上で、その逸物は松こぶしのように逞しく赤銅色に艶光っていました。
茎根は脈打ち、亀頭は横から見ると、細長い茄子の形をしています。

最初私は横に背を向けて顔を羞恥にしかめ面をしていましたが、康介の陰茎にオモチャされ、硬直したつるつるした部分で、捏ねるようにじらされると、私のぬめらかな部分が活き鮑のようにくねり、ひきつくような淫猥さでした。

「奇麗だよ、渚のチャンペは」こちらでは女性器はチャンペと言います。
セックスのことは”ベベをする”と言います。

久しぶりの淫猥な言葉にもう濡れ濡れにアソコがなって「早く入れてチョウダイ」とせがみました。
「まだまだだよ、少しは前戯をしないと」と言いながら、お豆の所を吸いつきます。
膣の中に指を入れていわゆるGスポットを捏ね上げます。

息が止まりそうになりました。物凄い快感で今までにした性交の中で一番の素敵な前戯です。
「奥まで見えるの、見てるのかしら」と聞きますが、見る勇気はありません。
「渚のアソコはとても奇麗だよ、本当に子供を産んでいるとは思えないね、俺は毎日5、6人の女性器を触って見ているけど、こんなに奇麗なチャンペは見たことないね、まるで18歳の処女みたいだよ」まあお世辞だとは思いますが気分は最高です。

彼は両手でアソコを左右に開いて肉唇を、舌を転がします。
じゅる、じゅる・・・じゅうる?、喉の渇きを癒す様に愛液を吸います。

私も負けじと彼の肉剣の先端に唇を当て、カウパー液を飲み込みました。

「私、上になりたいよ?」と甘えると「どうぞお好きなように」その希望を受け入れて仰向けになってくれました。
彼の上に両脚を広げて跨ります。
濡れそぼった彼の抜き身を手で掴み、その上に腰を下ろしました。
ぐにゅぐにゅとそれは膣を分けて挿入されます。まあ子供を二人産んでいますから、どんな剛刀でも簡単に入り、根元まで貫きます。

子宮口に大きな亀頭がぶつかって、突然呻き声が漏れます。
下からマンコ目掛けてペニスがピストンされます。やはり運動選手だけあって筋力は物凄く私を乗せたまで腰を使っています。

「はあ?っ、逝っちゃうよ?、ああイクよ?、イクイクイクイク?ッ」
もう我慢できません。
ペニスの雄々しい鼓動とともに、すぐにエクスタシーに達してしまい、「あ?ん、いいよ?」と
腰が震え出しました。

絶頂で震える私を見ていた彼も、男根を埋め込んでぶるぶると震えるのに、下腹部が波打って爆発するように、射精感が襲い、尿道を駆け抜けて、亀頭の先端から栗の花の匂いを飛び出させました。

二人のクライマックスが同時に来たようで、肉と肉の合わせ目からじゅくじゅくと、愛液と精液の混合汁が蜜壺から溢れ出てきました。

「本当に康介のスケベオトコが。時々相手を変えてしているのでしょう」と睨みました。
「普段は妻としているので、浮気はあまり経験が無いんだよ、渚だからしたので、普段の俺は真面目なものだよ」と言います。
まあ本当には出来ませんが、嘘でもなさそうで、とても嬉しく思いました。

ところで昨夜は、1回戦で後は書けませんでしたが、今夜は続きを書きます。
金沢市の郊外の湯涌温泉は市内から30分で行けます。

その間に彼の奥さまとの、馴れ初めを聞きました。
彼女は年齢は一つ下で、同じ金沢大学の医学部の学生でした。
市内の武蔵ヶ辻のそばに、大きな病院があり、祖父夫妻、両親ともにお医者さんでした。
そこの長女に生まれ、彼とは大学生の時に知り合ったのです。彼女は21歳の時に、アメリカのシカゴの大学に編入して、外科に行き、物凄く手術を勉強したそうです。
3年で帰国するまでに100例は手術に立ち会ったそうです。

金沢に帰り、両親の経営する病院に勤務、外科の専門医でした。
彼女は大学時代に、ミスコンクールがあり、ミス金沢に選ばれるほどの美貌と才媛でした。

彼女が25歳の時に、この彼と知り合いすぐに結婚したそうです。
2児の男と女の母親になり、お手伝いさんに任せて自分は毎日外科の手術をしたそうです。
手術をした夜は、物凄く興奮して、その夜はいつも旦那さんとの性交を希望したとか。
生で出して欲しいというので、主人の性器のパイプカットの手術までしたようです。

性格としては淫乱ですが、ほかの誰かと浮気してもあまり関心は無いようです。

165?、51?、バスト86、ウエスト58、ヒップは90です。
ものすごくセックス好きで、アメリカでも狂ったように性行為をしたみたいです。
旦那さんが浮気しても、説明がつけば許すらしく、私とのことも話をするようでした。

夜中の1時に、大吟醸の「菊姫」を飲み、泥鰌の蒲焼きを食べながら、和室で2回戦に入りました。
さっきは騎乗位だったので、今度はバックから攻めてもらいました。
頭の耳の横を舐め、脇の下、背中、膝を甘咬みし、両脚の指を丁寧に舐めさせ、あとはアナル、それに続く蟻の門渡りを舐め、最後に膣と陰核を舐めます。

これをしてから、後ろ向きでオッパイを握り締めて、膣に陰茎を突き刺します。
一度性交をしているだけに、陰唇は厚く膨れてはれぼったくなっていました。

康介の性器は前より感度がよく、クリトリスを擦りながら、膣前庭のGスポットを丁寧に突きます。
私の身体は腰骨が蕩けそうになり、彼はぐいぐいと両手をお腹に当てて、腰をピストンさせます。
パンパンと隠微な音が、部屋中に響きます。仄かな行灯の明かりが私の裸身を奇麗に見せています。

私は首を絞められた時に出すような、妙な声が迸りました。
全身が激しくわななき、粒々の膣の壁に亀頭が当たり、我慢も限界です。

私の泥濘の海はどろどろで、ますます呻き、喘ぎ、股を開いて、潤んだ膣の壁が彼を桃源郷に連れ込みます。
「あああ?んん、あああ?んん」部屋中に官能の響きが流れ、痴肉が一層しまって、彼も堪え切れないようにペニスがピクピクと膣の中で跳ねます。

「ひ、ひいっ?、こ、これはダメかもしれないわ?、いっ、イっちゃうよ?」
一条の光が総身を駆け抜け、物凄いエクスタシーに達しました。

炎のような快感に包まれて、一瞬の閃光の後で、激しく痙攣が始まり、彼の陰茎からの精液を奥深くで受け止めました。

二人は異口同音にアクメの声を揚げ、彼の熱いラブジュースを私の中に放出していました。

またも露天風呂でぬるぬるのあそこを洗ってくれて、”ちゃんぺ”の奥の精液を掻き出して掃除までしてくれました。

翌日も朝から交わりました。まるで狂った犬の交尾みたいに・・・・・。

前日は真夜中の3時まで性交に狂いました。
彼がなんでそんなにセックスのテクが上手なのか、理由が解りました。
今は33歳ですが、小松市では彼の家は子供に人気の玩具店でした。
私も子供のころは、そのお店で買い物するのが夢で、何に数回はそこで買い物をしています。

彼は金沢大学医学部に入学するのですが、電車通学では時間もかかるので、両親が知人を紹介してくれて大学のそばの、小立野に住む53歳のオバちゃんの家に下宿しました。

この人は花街育ちで、16歳の若いころから芸者さんをして、能登の実家に仕送りをしていました。
18歳の時に、紡績会社の60歳の社長に水揚げされて、2百万円で身体を売り破瓜しました。

すごく素敵な旦那で、小立野に1軒の住処をくれて、そこで週一回の夜は旦那さんと性行為、その前は東の郭でお仕事をしていました。
まあ芸者ですから、踊りや都都逸、長唄、小唄、三味線も何でもできました。

10年ぐらいすると、旦那との性行為中に、脳梗塞で腹上死をして、その家だけは遺産でもらいました。金沢でも高級住宅地120坪に、80坪の家は高価です。
今なら一億円位でしょう。

次の旦那は地方新聞社の社主で、この人も67歳で、月に2、3回は性交をするだけで、月のお手当は100万円でした。この方も腹上死ではありませんが、77歳で亡くなりました。

彼女もその頃は39歳で女盛り、三度目も地方デパートの59歳の社長のお妾さんになりました。
この人との性交はかなり激しい人で週に2、3回は交わっていました。

彼女が45歳の時に、またもやゴルフ中に脳卒中で倒れ、帰らぬ人になったのです。日頃のセックスの疲れが出たのかもしれません。

愛人生活を30年もしていていて財産は、3億円位は貯めたようです。
一人でのんびりと世界一周の旅行に出かけたり、ハワイに別荘を買ってのんびり生活していたそうです。
53歳で金沢の高級住宅地でのんびり生活していると、暇なので大学生を下宿させたのです。

それが彼と彼女の出会いで、3月下旬に下宿して、18歳の4月にはオバちゃんに誘惑されて、童貞を捧げたのです。
最初の性交は5分しか持たなかったのに、毎日して3ヶ月後には30分、半年後には1時間は持ち、セックステクを十分に教わったそうです。

「一麩、二雁、三反」という言葉があり、一番に良いマラはただ単に堅いものではなく、どんなヴァギナにも合う、柔軟なペニスがナンバーワンなのです。
二番目の「雁」は、ペニスの亀頭の部分が高く張り出していると、女性に強い刺激を与えるということなのです。
三番目の「反」は、一物が反り返り、見栄えもよいし、膣の中でGスポットを刺激するマラなのです。
「八太九長」とあり、長いのと太いのは昔から意外に評価が低いのです。
現在でもソープランドの泡姫にも人気がないのは、勃起したときにデカマラが最低なのです。
彼の陰茎はそれがすべて当てはまり、そのオバちゃんは彼と毎日のように性交したみたいです。

この人と年間に300回の性行為を続け、花街で教わる性交テクを彼に教え込んだそうです。
どこを舐めると、すぐに気持ちが良くなるか、必ずイケる場所とテクを4年間も教えたのだそうです。

これが人生で一番役に立ったそうで、女性でイかなかった人を何人も救ってあげたそうです。
産婦人科医になったのもその時の体験が役に立ったようです。

その自信のあるセックステクで私の身体はもうメロメロ状態で、あの夜だけで、数十回はイカされました。
朝も食事前に、露天風呂のマットで4回目の性交をされて、お食事を運んできた女性にばれそうでした。

朝食後は近所をタクシーで観光をして、小松市内の実家に送ってもらいました。
あんなに素敵な”べべ”は生まれて初めての体験でした。

5年後の同窓会は東京です。その時にもぜひお願いしますが、毎年墓参りには帰省するので、連絡することにしました。
お互いの携帯には、二人の交接している性器のアップや、射精している彼の陰茎、私のチャンペのアップも彼に提供しました。

家に帰り、パソコンに移し替えて見ていると、いつもアソコがじゅんと濡れてくるのでした。



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