萌え体験談

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同級生

極上ボディの妻を味わった元彼達

同じ大学で同級生で女友達だった私の妻は処女ではなかった。
というより、大学の先輩や同級生など、私も知ってる男達が妻の学生時代の元彼だった。
もちろん私も同じ大学内に元カノがいた。
私と妻は地元出身だったので、卒業後も変わらず付き合いが合って、私の2学年後輩の元カノが卒業して別れたとき、お互いがフリー状態になって、何となく交際が始まり27才で結婚した。

確かに、結婚当初は妻の過去の男性経験がとても気になり、正直嫉妬した。
特に妻が処女を捧げ、2年間オメコを捧げ続けた2歳先輩と、最後に付き合ってた就職先の9歳年上のバツイチ男には・・・

妻はいわゆるイイ女で、スタイルが良く、大学4年の時は、身長が165cm、B89-W60-H88だと言ってたし、私が初めて抱いたときもそうだったが、良く締まるオメコ、最高の抱き心地、揺れる胸に色っぽい喘ぎ、それらが元彼達に与えた快楽は相当だったと思う。
更に、妻は愛した男にはのめりこみ、抱かれるときは身も心も全て捧げて、男を満足させるためには何でもしたようで、妻の元彼だった大学の先輩や同級生達は、酒を飲むと、妻とのハレンチの極みともいえるセックスの内容を得意になって話していた。
処女を捧げた先輩は、休みで帰省する前には一晩中ヤラせてもらったとか、生理中にバスルームで中出ししたとか、精液を飲ませたとか。
同級生の元彼は、極上の肉体を縛ってバイブでイカせ続けたとか、ローターを入れたままデートして内股が失禁したように牝汁で濡れてたとか、まるでAVのようだった。

バツイチで9歳年上の最後の元彼には、どうもM調教されていたフシがあり、妻を初めて抱いたとき、乳首とオメコに小さな穴が開いていた痕跡を見つけた。
これは、性奴隷として装着したピアスの痕に違いないと感じた。
初めて妻を抱いた時はお互い25歳だったが、妻のオメコは性豪を感じさせる風格ある完熟オメコで、そのざわめくような具合のよさに虜になった。

私が知っているだけで3人の元彼がいる妻とのセックスは、妻が昔の男にされたことを思い返しながらする。
私に馬乗りになって仰け反る妻の豊かな胸を揉むときは、「先輩はもっと強く揉んだにちがいない」と妻の乳房を強く搾り、突き出た乳首を乳輪ごと強く吸い続けた。

バックで妻が四つん這いで尻を突き出す姿は色気ムンムンで、元彼達も最上の征服感を抱いたと思う。
その尻穴に突っ込んでやろうかと思ったこともあったが、どうもアナルには汚いイメージがつきまとってやってないが、元彼達の誰かは入れたんじゃないかと思う。
妻が生理で拒んだときは、「先輩は風呂場でヤッたと言ってた」と思出し、風呂場でバックから入れ、床を血で汚しながらヨガる妻の中にぶっ放すのだ。

私の目の前で裸になって、その素晴らしいスタイルの体を見せる妻に、元彼達のセックス以上の快楽を与たいという思いにいつの間にかなっていて、元彼達がどのように妻を愛し、抱いたのかを想うと、それが深く妻を愛したい気持ちへと変化していくのだ。

顔見知りばかりなので気にせず混浴

   
温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?
     

学童クラブで最近の小学校低学年マジでビッチだらけ

最近の小学校低学年マジでビッチだらけでやばいよ
学童クラブで5年くらいバイトしてたんだが物陰に隠れてセクロス(挿入)してるカップルとかわんさかいて
とりあえずまだ体の作り的に子供は出来ないだろうと思って放置してるのが現状だった
俺の子供の頃の学童クラブなんてベーゴマとかけん玉で遊んでるガキばっかだったんだがなあ
結局遊び部屋を男女別に分けたんだけど
おやつの時間にしけこむガキが出てきて大捜索してたら職員の目が離れてる隙に
おやつ食いながらパンツの中いじりだす10歳児カップルとかが更に激増して手に負えなくなって俺は逃げた
女子部屋に侵入して同級生にチンコ突っ込んだのが発見された8歳のガキに
「それがどういうことかわかってるのか」って言ったら
女が気持ちいいからついやっちゃう
クラスの女も自慢するためにやりたがる皆1週間で何人と出来るかで競ってる
とかオッサンみたいなこと言いやがる
そのうち小学生の妊娠騒動とか起こるんだろうな
本当に恐ろしい世の中だよ

家政婦の美和

もう10年も前の話になります。
俺が中学校に入った頃、母(美和:33才)は家政婦をしていました。
親父が仕事(詳しくは分かりません)で借金を作り、母が働き始めたんです。
親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました。

母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の
同級生の家だったんです。
同級生の名前は理久と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われて
いました。俺も理久と仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは理久から
話しかけられ無視できなかったんです。
(母から仲良くしてねと言われていました)
そんな訳で、理久から家に招かれる事も増え、理久の家に行くと母が掃除や洗濯、
食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。
母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか?遊びに行くとあまり顔を
出す事はありません。
理久の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで
家に帰って来るのはいつも深夜だと言います。
そんな理久の世話係も兼任させられている母は、理久の食事や勉強も見ていると
言っていました。

そんな時、俺が理久の家に遊びに行っている事がバレルと、仲間から凄いバッシングされ
理久と距離を置く様になったんです。
理久と口を聞かなくなって1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。
母親の帰りが遅かった日が数日続きました。
夕食はテーブルに置かれ、置手紙に”温めて食べてね”と書かれていたので、1人
夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。
何となく元気が無い母に”疲れているのかなぁ”と感じていました。

母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた時だったと思います。
学校が終わり帰り道を歩いていると、後ろを理久がニヤニヤしながら歩いていたんです。
明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。
家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。
いつもなら部屋に行き、ゲームでもする所だったんですが、何だか理久のニヤケ顔が
気になって、薄暗くなってから母の様を伺いに理久の家に向かったんです。
門を開き中に入ると、裏手の理久の部屋に向かって見たんです。
広い庭に木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。
理久の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままだったんです。
隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。
理久の部屋で母が裸で四つん這いになり首輪を付けられ、理久のチンチンを舐めていたんです。
余りの衝撃に足が震え立っているのもやっとな状態でした。
帰ろうか悩みながらも、母が気になり壁に寄り掛かって見ていると理久がベットに横になり
その上に母が跨る感じにアソコに理久のチンチンを入れたんです。
腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを理久が両手で揉んでいます。
母の口から『御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・』と母が言うと
理久は『何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が
悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・』と言い今度は母親のお尻を平手で
打ち始めたんです。
母の腰が止まると『止めていいって言ってないぞ!もっと腰動かせ』と言い胸の乳首を
指で捻り母が涙ながらに『痛いです!腰動かしますから許して』とまた腰を動かし始めていました。
やがて理久は母の中に精液を吐き出し、満足げに『中にいっぱい出したからな』と言われると
母は『ありがとうございます。ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます』と涙ながらに
言う母は、理久の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていたんです。
首輪から伸びるロープを引かれ母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。
その後、風呂の電気が付き、母は理久と風呂に入っていると思われます。
風呂から『さぁ綺麗にしろよ』と言う理久の命令口調と共に、母がまた犯されていると思われる
パンパンと言う皮膚のぶつかる音が響いていました。
何も出来ないまま俺は1人家に帰ると、1時間が過ぎた頃に母が帰宅して来ました。
明らかに目が赤く、泣いた後だと思います。
そそくさと風呂に向かい、きっと理久の精液を指で出しているんでしょう。

その夜、俺は母の裸体を思い浮かべオナニーをしていました。
母と理久のSEXは余りに衝撃的で、母が大人の女性で性の対象にしか見えません。
翌日も俺は理久の部屋を覗きに向かっていました。
その日も母は全裸に首輪を付けたまま理久のチンチンを咥え、そのチンチンをマンコに入れられ
喘ぎ声を上げながら逝っていました。
興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。
そんな時でした。
理久が一瞬俺の方を見た様な気がしたんです。
咄嗟の出来事でしたが、俺も壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に理久が
立ち”見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑いものだな”と
言われ何も言えなかったんです。
”もう終わった”そんな事を思っていると、理久が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。
”ヤバいって・・・母ちゃんが居るんだろう”そう言いながら俺は理久の部屋の前で”声を出さないで”と
言われ一緒に部屋の中へ入って行きました。
ベットの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ”早く頂戴”と言わん
ばかりに息を荒らし、尻を振っていました。
耳元で”好きにしていいよ。やりたいでしょ”と言われた俺は、我慢の限界を超え母の元へ行き
お尻に触れたんです。
肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたマンコがヒクヒクしていて白いエロ汁を溢れさせ
ていたんです。
無我夢中で指を入れ激しく出し入れをしながら、思う存分指の感触を楽しんだんです。
何も気づかない母に俺はチンチンを咥えさせると母は慣れた感じに舌を使いカリ首や先端を
舐めてくれました。
爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出し、その精液を母は呑み込んで
いました。
その後、俺は母と繋がり息子のチンチンで母は何度も逝った様です。

スッキリした俺を廊下に連れ出した理久が”これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな”と言われ
もう断る事は出来ません。
翌日も、その翌日も俺は理久の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。
理久の家ではSEX奴隷、家では母と言う関係に、正直混乱と押えきれない性欲に困惑して
いました。
そんな均衡も理久の悪戯に直ぐに崩れる事になったんです。
俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから理久が目隠しを
外してしまったんです。
一瞬何が起きたのか分からない母!目の前には息子の姿!
”何!何で・・・・”凍りついた表情を浮かべる母が俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ
足も固定され逃げる事が出来ません。俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。
驚く母に俺はキスをし”もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん”と
言うと涙を流す母でした。
母も涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙は直ぐに止まり
何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。
その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。
母も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。
理久がしていた様に俺も母を全裸にし首を付けさせると家では性処理ペットの様に扱ったんです。
そうなると、毎日理久の家で性処理させられ遅くに帰る母に、もっと一緒の時間が欲しいと感じる
様になっていたんです。

そんな関係が数か月続いた頃だったと思います。
母は家政婦を辞める事になりました。実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?
理久の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。
逃げる様に理久の一家は引っ越し、理久も会う事も無く転校して行きました。
そんな訳で、我が家の借金も無くなり母は専業主婦です。
父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。

ようやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせていました。
父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も
俺は母のマンコを弄り遊んでいたんです。
まぁ父親にバレることも無く、もう10年もの間俺は母と肉体関係です。
正直、2度母は俺の子供を孕んだんですが、中絶しました。
俺は大学を卒業し、家から通える所で働き始めました。
家に帰る前に俺は母にラインを送ります。
玄関を開けると裸にエプロン姿の母がお尻を玄関に向けマンコから汁を溢れさせて待っているんです。

母は今年43歳になりますが、俺的にはまだまだイケる女だと思っています。
始めて母の裸体を見た時と比べれば肉付きが良くなり、Dカップの胸も垂れ始めている感じですが、
マンコもアナルも俺が使い込んで中々の馴染み具合と反応です。
父親もまだまだ船に乗り続ける様だし、後10年は母の体を使い続け彼女も作らない予定です。

嫁には3人の恋人がいた2

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。


それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。
それがまだ口の端や頬についている状態の康夫君。中性的な、美少女にも見える彼の顔にそんなものがついていると、男色の毛のない私でも、ちょっとドキッとする。

そして、イッたばかりなのに、天井を向くほどそそり立ったペニスが、すごい存在感だった。

さっき優香は”旦那のとは全然違う”と言った。確かにその通りだ。私のモノは康夫君のに比べると、おそらく長さは三分の二もなさそうだし、体積なんかは半分にも満たないと思う。

いままで、ペニスの大きさのことなど考えたこともなかった。私のモノは、全くの標準サイズだと思う。なので、コンプレックスを持ったこともないし、優香も満足してくれていると思い込んでいた。

『ほら、何してるの? 自分で装着しなさい』
優香が、ゾクッとするくらいの冷たい声で命令する。息子には、時に厳しく接する優香だが、基本いつもおっとりとして優しい口調だ。
それが、女王様みたいな口調で命令をしている。

「ゴメンなさい……」
康夫君は小さな声で謝ると、さっき優香に外されたアナルプラグ付きのコックリングを手に取った。
そして、自分でそれを装着し始める。その二つのボールがアナルに消えていくと、
「うぅあぁ……ン……」
と、康夫君が妙になまめかしい声でうめく。見ていて、なぜこんなにドキドキしてしまうのだろう? 私は、男色の毛などゼロのはずなのに……。

そのリングを装着すると、康夫君のペニスはさらに勃起角度が上がり、一回り大きくなったように見えた。

すると、立ちバックの姿勢でスタンバっていた優香が、康夫君のペニスを手に握る。黒のレースの手袋をした優香。手袋が、こんなにもエロいものだなんて知らなかった。
『やっぱりすごいわねw これ、ホント大きい? 他の子に使っちゃダメよw』
優香が、楽しそうに言う。優香にこんな一面があったなんて、想像もしていなかった。夫婦でも、パートナーに見せない一面はあると思う。でも、私の知らない優香の貌を見て、私は自分でも戸惑うくらい興奮している。

浮気の相手が、息子の同級生という特種なパターンなので、通常ならわくはずの間男への怒りがわかないのかもしれない。

「使わないです! 優香さん以外に使うはずないです! 優香さん! 好きです!」
康夫君が、初めて大きな声で自己主張した。
『ふふw よろしいw じゃあ、早く頂戴? その極太おチンポ?』
優香はそう言うと立ちバックの姿勢になり、自分でアソコをクパァと開いた。

すると、優香のアソコからツゥーと、床に一筋の透明の液体が垂れ落ちた。
床を汚すほどに濡れている優香。そんな優香を見たことなどない。

そして、ここで気がついたというか、思いだした。探偵さんは、この動画を見ている……優香の痴態を、他の無関係の男性にまで見られてしまった……。
私は、いままでの生活が大きく崩れてしまっていくような焦燥感にとらわれてしまう。

でも、画面の中では自らアソコを指で広げて、お尻を楽しそうに左右にフリフリしている優香が映る。

そして康夫君が優香のショーツの穴から、優香のアソコにペニスを押し当てていく。

『ンふうっ? そう、一気に奥までぇ?』
優香が、とろけた声で命令する。康夫君は、一気に腰を突き入れた。

『おぉあぁっ! 奥、当たってるぅッ? もっとぉ! 子宮押しつぶしてぇ?』
優香が、とろけきった声で叫ぶ。康夫君は、言われるままに腰を振り始める。それは、普段私がするようなヌルいエッチではなく、杭を打ち込むような、工事みたいな荒々しいエッチだ。

『おぉっ! ンおぉっ! おフゥあぁ? いいわ、いいわよ……そう、そうぅっ! もっと強くぅっ! ンアッ! アッ! おぉあぅっ! 指入れてぇっ!』
優香が、立ちバックで泣き叫ぶようにあえぎ続ける。こんなにも乱れた優香は見たことがない。私では、優香をここまで連れていけないということなのだと思う。
悔しい気持ちが大きくなるが、私はさっきからどうしても勃起が収まらない。自分が興奮していることに、どうしても納得出来ないまま、動画を見続ける私。

康夫君は、優香に言われて手を優香の腰の方に持っていく。康夫くんの身体が邪魔で、なにをしているのかはわからないが、
『んっおぉぁぁおゥアッ! お尻気持ちいいぃっ! ひぃあっ! あヒィッ! オおぉオォっ! ンアッ?』
という優香のリアクションで、アナルに指を突っ込まれているのがわかる。

私は、優香とアナルでエッチをしたことはない。触ったことすらない。
優香のこのリアクションを見ると、優香はアナルでも感じる身体のようだ。

私が知らない貌が、あといくつ出てくるのだろう? 私は、それを期待しているみたいな自分に、また驚いていた。

「あぁ、優香さん、イッてるのに出せないですぅ……」
康夫君が情けない声で言う。さっきと同じで、イッているのにリングのせいで射精が出来ないみたいだ。

『ふふw 知ってるw カチカチだもんw もっと、カチカチチンポで突き殺して?』
優香が、イタズラっぽく言う。康夫君は、狂ったみたいに腰を振る。

『ンフゥッ! ふぅアッ! そう! おチンポ凄いぃっ! 全然違う? 旦那より固くて大きい? もっとぉッ! あ、あああぁっ! イクぅっ! おチンポイクっ! ンクぅっ!!』
優香が、大きく身体を震わせながら叫び、果てた……私のよりも気持ち良いと叫びながら……。

康夫君は、腰の振りを止めた。
『なに止めてるの!? もっと! イキ殺してぇ?』
優香は、貪欲に命じる。まさか、自宅でこんな事をしているなんて、夢にも思っていなかった私は、ただただショックを受けていた……。

康夫君は優香に言われて、大慌てで腰を振り始めた。その小柄できゃしゃな身体からは、想像もつかないくらいに激しくピストンをする康夫君。
優香のあえぎ声と、肉をぶつけるような激しい音が響く。

なんか、急に現実感が薄れてきた。優香がこんな事をするなんて、どう考えてもあり得ない。探偵さんが、CGか何かでふざけている……そう思いたいが、動画はどこまでも続いていく。

『ンおぉんっ! おふぅアッ! そう! もっとぉッ! いいわよっ! 乳首もぉッ!』
優香が、さらに快感を求めて命令する。

康夫君は、手を伸ばして優香の胸に持っていく。何をしたのかは見えないが、
『もっとぉッ! 強くつまみなさいぃっ! そう! おぉおぉお゛お゛お゛ォッ! イクイクぅっ! イグぅっ!!』
優香はアナルに指を突っ込まれ、乳首も強くつままれながらイッた……こんな性癖があったなんて、想像もしていなかった。でも、なぜ私に打ち明けてくれなかったのだろう? 私にも、こんな風に貪欲にねだってくれれば良かったのに……そんな疎外感を感じていると、
『もっとぉッ! 奥がいいのぉッ! 奥にぃッ! 君のじゃなきゃ届かないとこ突いてッ! んぉおオ゛オ゛オ゛ォッ! イクぅ! イッてるのにまたイクぅっ! あぁああア゛ア゛ア゛ッッ! 狂うぅっ! 狂っちゃうぅっ! イグイグイグゥッッ!』

死んでしまうのではないかと思うくらい、激しくあえぎながらイクと、同時にビチャビチャビチャッと床に大量の液体をまき散らした。
潮吹き? お漏らし? どちらにしても、優香がこんな風に果てるのを見たことはない。私とのエッチでは、控えめに”イク”と言ってくれる程度だ。

それを馬鹿正直に信じていた私……完全に演技だったのだと気がついた。

「優香さん、もうダメです、出させて下さいぃ……破裂しちゃいますうぅ……」
康夫君が泣きそうな声でお願いする。でも、腰の動きは止めない。

『ふぅ……じゃあ、一回抜いて休みなさい。今外したら、すぐ出ちゃうでしょ?』
優香が、少し気だるそうに言う。康夫君は、ペニスを抜きながら、
「もうイカせて下さい……出したいです……」
と、おねだりをする。

『だ~めw ちゃんと中に出しなさい。セックスは、ちゃんと中に出さないと?』
信じられないことを言う優香。息子の同級生に、中出しを命令する……こんな事が、もし息子にバレてしまったらどうするつもりなんだろう?

「わかりました……」
そう言って、一旦ソファに座る康夫君。そのペニスは、異常なほど張り詰めて見えた。血管も浮き出て、ドーピングした格闘家みたいだった。

『じゃあ、待ってる間、ご褒美あげるわw』
優香が、本当に楽しそうに言う。
「あぁ、嬉しいです……いっぱい下さい……」
康夫君が、感激した声で言う。

すると優香は、ソファの上に立ち、アソコを康夫君の顔に近づける。康夫君も吸い寄せられるように顔を近づけ、優香のアソコに口をつけた。
クンニでもするのかと思っていたら、優香が少し力んだ仕草をした。

そして、喉をゴクゴク鳴らしながら、康夫君が何かを飲み始めた。どう考えても、おしっこを飲ませているような感じだ。
それなのに、康夫君は顔を背けようとはせず、喉を大きく動かして優香のおしっこを飲み続ける。

『ふふw すごいわねw もう少しよ。頑張りなさい』
優香がそんな事を言う。そのタイミングで、康夫君がむせる。優香のアソコから口が離れると、彼の顔に優香のおしっこがかかっていく。でも、それはすぐに終わった。
『あ~あ、床汚しちゃってw 綺麗にしなさい』
優香は、冷たく命令する。康夫君は、濡れた床に口をつけ、それをすすり始めた。

康夫君のM男っぷりにも驚くが、優香のSっぷりにも驚かされる。
『美味しかった?』
優香が聞くと、
「はい、美味しかったです」
と、康夫君が嬉しそうに答える。

『じゃあ、もういいわね。外してごらん』
優香が命令すると、康夫君がコックリングを外し始める。まずアナルからプラグを引き抜くと、康夫君は妙に色っぽいうめき声をあげた。私は、それを見て間違いなく興奮している自分を自覚した。

私にも、私自身が知らない性癖が秘められていたようだ。

「もう、出ちゃいそうです……」
康夫君が情けない声で言う。
優香はソファに座ると、大きく開脚して、
『出すならココでしょ?』
と言って、アソコを指で広げた。康夫君は、飛びつくように優香に覆いかぶさった。

『ンフゥ? カチカチ?』
嬉しそうに言う優香。康夫君は、夢中で腰を振る。でも、あっけなく限界が来たようだ。
「イキます! 出るッ! あぁっ!」
『ふふw ドクドク言ってる? 』
「あぁ、優香さん……好きです……」
そう言って、キスをしようとする康夫君。でも、優香はそれをかわしながら、
『ほら、続けて出来るでしょ? 悠馬が帰ってきちゃうわよw いいの? バレてもw』
などと言う。息子にバレて困るのは、優香のはずだ。何を言っているのだろう?

「ダメです……悠馬には……雄馬にだけは絶対に秘密にさせて下さい!」
なぜか必死で言う康夫君。
『ふふw 愛しの悠馬にバレたくないなら、頑張ってもう一回出しなさいw』

「わかりましたぁ……」
そう言って、康夫君は抜かずの2発目を始めた。

どうやら、康夫君は息子に惚れているようだ……もう、何が何だかわからない……。

そして、康夫君は必死で頑張り、二発目も優香の中に注ぎ込んだ……。

こんな風に、二度も中出しをされた優香。でも私は、怒りがわかない自分に戸惑う。裏切られたという気持ちはあるが、若すぎる浮気相手に、怒りではなく少し同情している私がいる。
そして何よりも、愛する妻が他人に抱かれ、私とする以上に高ぶっている姿を見て、私は間違いなく興奮していた。
寝取られ性癖……私にはそれが、眠っていたということだと思う……。


私は、漏らしてしまった精液で汚れた下着をティッシュで拭き、一旦仕事に戻った。
そして、まったく集中出来ないまま仕事を片付け、帰宅した。

『お帰りなさい。今日もお疲れ様?』
優香は、いつも通りの笑顔で私を出迎え、軽くキスをしてくれた。そう言えば、康夫君とは結局一度もキスをしなかった。私には、それが大きな救いに思えた。遊び相手とはキスをしない。そんな優香の気持ちなんだと思う。

そして、いつも通りの家族3人での夕食。いつもと何も変わらず、楽しい時間だ。私は、複雑な気持ちを持ちながらも、何事もないように過ごした。

『あなた、お疲れ? 元気ないみたいだけど……』
心配そうに聞いてくる優香。ナースだったからか、私の顔色や体調の変化に敏感だ。私が心配ないよと言うと、安心したように笑った。


そして就寝時間になり、ベッドに一緒に入ると、私は限界だった。優香に覆いかぶさるようにしてキスをした。荒々しく舌を差し込んでかき混ぜる。優香は一瞬驚いた顔をしたが、キスを受け入れてくれた。

そのまま優香を脱がせようとしたが、
『どうしたの? 嬉しいけど、ダメよ。悠馬がいるでしょ?』
と言われた。優香とのエッチは、部活の朝練で息子が早くに家を出たときにすることがほとんどだ。夜にエッチをするのは、思春期の息子がいてはまず無理だと思う。

私はがっかりしながらも、納得してあきらめた。すると優香が、私のパジャマのズボンを脱がし始める。
『こうなっちゃったら、出さないと収まらないでしょ? お口でしてあげるね?』
小声で言う優香。そして、口でしてくれる。相変わらずのテクニックに、私は小さくうめいた。そして、色々なことを考えてしまう。
”出さないと収まらないでしょ?”こんなセリフを、もしかしたら患者にもしていたのではないか? 若い入院患者に、康夫君にしたみたいにしていたのではないか? そんな疑いというか、妄想が広がってしまう。

そもそも、優香に性技を仕込んだのは誰なんだろう?
浮気相手は、まだ他に二人いるという……その二人にも、こんな風にしているのだろうか?

そんな想像をすると、私はあっけなくイッてしまった……優香が他の男をフェラする場面を想像して、あっけなく果てる私……歯車が狂い始めている感じがする。
優香は、私のモノをティッシュに吐き出しながら、
『今日は早かったね。溜まってたの? ゴメンね……』
申し訳なさそうに言う優香。私は、曖昧にごまかしながら、就寝した。


次の日、探偵さんから連絡があり、また事務所に寄った。
もう一人の報告書を手渡されたが、康夫君の証拠だけでも離婚出来るので、コレはもう見ない方が良いと言われた。そして、添付資料の動画は、合法的ではない手段で入手したので、証拠能力はないとも言われた。

私は報告書を手にして、読み始めた。
二人目の相手は、26歳の美容師だった。不破天馬という名前のイケメンで、優香以外にも3人の女性と関係を持っているそうだ。
優香は、彼女は自分だけだと思っているとのことだ。

写真を見ると、二人で仲良く腕を組みながら買い物する姿が映る。優香は、私が一度も見たことがないような、37歳の子持ちの女性が着るとは思えないような若々しい格好をしている。

ミニスカートに、肩が出ているキャミソール。そして、足はどう見ても生足だ。
パッと見は、全然違和感がないように思える。でも、おそらく近くで見たら、けっこう痛いと思う。

優香は、私に見せる笑顔とは違う笑顔をしている。一言で言うと、恋する乙女のような笑顔だ。

何枚もある写真を見ると、買い物も、食事もお茶も、すべて優香が会計をしている。
そして、男が他の女とデートしている写真も添付されていた。他の二人は優香よりはるかに若く、おそらく女子大生とか高校生くらいだ。

男は、優香とのデートの時よりも良い笑顔に見えるし、会計もすべて男がしている。
コレだけ見ると、優香は騙されている感じがする。
「おすすめはしませんが、もし動画を見るつもりなら、席を外しましょうか?」
控えめに言う探偵さん。私はその言い方に、ただならぬ悪い予感を持った。


私は、優香の浮気が遊びなら、離婚はしないつもりだった。何とかして3人を優香から引き剥がし、今まで通りの生活を守るつもりだった。

でも、探偵さんの様子を見ると、それはかなわないのかも知れない……そう思い始めた。

そして私は、動画は外で見ますと言い、事務所を後にした。
そして同じように、会社の自室にこもると、動画を再生した。


動画は、どうやって撮影したのか分からないが、おそらく男の部屋だった。隠し撮り……しかも、完全に違法なヤツだ。

でも私は、不安と嫉妬と怒りとグチャグチャの感情になりながらも、前回と同じように勃起していた……。

すぐに部屋に優香と男が入ってきた。二人はもつれるように抱き合い、キスをし始めた。優香が積極的に抱きつき、思い切り舌を絡めている感じだ。

続き 

ラインで…

中1女子
初投稿です

私がHに目覚めたのは小3の時です
夜更かしして父のスマホでネットを見ている時に当時好きだったブログを見ていたら、ある広告が出てきて間違えてタップしてしまいました。
飛んだ先は3次元のエロ画像を取り扱っているサイトでした。
どんどん見ているうちにエロに侵食されていきました(((

前置きはこれくらいにして…

最初に書いた通り、私は今中学1年生です。
4年間毎日エロ勉強(一人で)していた私はかなりの知識を身に付けていました。
そして学校で変態仲間から『先生』と呼ばれるようになりました。

今日のことです

変態仲間の一人の B君 とラインで話している時のこと。
私もB君もただの変態なので自然に話はあっち方向へ…。
ついにB君が
「ビデオ通話でま*こ見して
オナ*ーでもいいから」
と執拗に言ってきました
私も興味があったので承諾しました

しかし私は性能が悪い、某通信教育会社のタブレットからラインをやっているため電波も悪いし音声もはいりません。ビデオが途切れ途切れで映せるといったくらいでしょうか。あ、あと相手の音声が聞こえるくらいか。

しかたがないので3DSで撮った写真をビデオに映すことにしました。

B君のB君はこの年にしては大きかったです。
しばらくするとB君はシコり出しました。
私のマ*コを見ながらやってくれてると思ったら興奮しました。

しかし2分くらいで出していました。
そ、早漏…

けれど、同級生の射精シーンを見れただけで背徳感もありましたが嬉しかったです。
これからもやりたいです。

よその町でモデルアルバイト

  
デザイン関係への就職を目指していた高校の頃の話。
アルバイトで 美術研究所で絵とかのヌードモデルをやっていました。
よその町でもちろん、学校には内緒。
  
美大等を目指している人ばかりで同級生ぐらいの子に見られるのは結構恥ずかしかったです。
  
立ちポーズはあまり苦にはなりませんでしたが・・・
四つん這いなどはやっぱり後ろからみる人も多く恥ずかしい思いをしました。
  
お金自体は恥ずかしい思いしたほどもらえなかったのですが、空いた時間に彫刻デッサンや他の人のデッサンをさせてもらえました。
  
そこには私と同じような男の子もいて、モデルの時はいつもヌードになっていました。
私も何度かデッサンさせてもらいました。
  
結構筋肉質の子でかっこいい。
でも男の人も大変なようで時々大きくなったりするんですよ・・・
デッサンに集中したくてもやっぱり目はそっちにいってしまい・・・
  
今でもはっきり記憶に刻まれています。
  

ヤモメ爺さんが取り戻したもの

素性がばれると困るので、四捨五入すれば70歳になる爺さんとだけ言っておこう。
五十数年の生涯を閉じた妻を見送って10年、何年か落ち込んでいたが、定年後の再就職先で転機が訪れた。
アルバイトに来ていた21歳の女子大生と仲良くなったことがきっかけ。
彼女と食事する仲から色んな話をするようになり、お互い旅行好きとわかり休日に遠出したら遅くなって急遽旅館に泊まることになったが、部屋は露天風呂付の高い部屋一室しか空きが無かった。
どうしたものかと思っていたら、彼女が、
「泊まってみたいけど、私、そんなにお金ないし・・・」
と言うので、私が出すと言ったら喜んで一室で過ごすこととなった。
折角だからと露天風呂に入っていたら、何と彼女が入ってきた。
当然イチモツは反応するわけで、出るに出られずにいたら、彼女がイチモツに触れてきて、
「うわあ・・・凄いですね。お年を召した方とも経験してみたくなってきました。」
こうして、還暦過ぎた爺さんと21歳の女子大生が性を交えた。
我が子よりも一回り近く若い女体に興奮しながら女陰に舌を這わせ、暫く舐めていると彼女の腰が震えだしたので、許しを得て生のままで花心を割った。
ねちっこい熟年の交わりに、彼女はたいそうご満悦であった。
彼女とは、月に2回程度デートして性を交えあい、やがて彼女の卒業と共にお別れした。
この経験が、その後の我が性生活に大きな影響をもたらした。
年齢も重ねて妻を失ったが、我がイチモツを欲してくれる女があらばベッドインしようと思った。

お互い大人で、恋愛感情があらば性を交えること、これ自然な行為と思い、その後、40代から60代まで十数人の女性と性を交えてきた。
中にはご亭主をお持ちの方もおられたので不倫もあったが、今、この年で恋人が一人、セフレが二人いる幸せを噛み締めている。
セフレは二人とも40代で一人はご亭主持ちで、恋人は同い年の婆さんで小中学時代の同級生だ。
恋人は二十数年前にご亭主を亡くしており、幼い頃に両思いだったことがわかって三年前に性を交えた。
恋人はご亭主亡き後男と交わることなく過ごしたそうで、還暦を過ぎてかつて恋した同級生に女体を見られることをとても恥らって、可愛かった。
二十数年間使われていなかった女陰を愛で、我がイチモツで繋がり、彼女の密壷に精を放った。
こみ上げる感激と嬉しさ、そして、彼女に精を放ったことよりも、彼女を愛した心を妻に詫びている。
それは彼女も同じようで、我らは再婚することはせず、この世を去るときはお互いの伴侶の待つ墓へと旅立つ所存だ。

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

モデルは小学生 その2

美咲ちゃんのアパートは木造、一部モルタル造りの2階だった。

「はやく、家に入ってよ~」

美咲ちゃんに手を引かれ、鉄製の階段を上がった。

階段上部の踊り場前に、引き戸の玄関だった。

戸は開けっぱなしで、玄関には美咲ちゃんの物にしては多すぎる靴が散乱していた。

「ちょっと狭いけど・・そこ、そこの隙間に足伸ばして入って」

辛うじて靴1足分のスペースに飛び込む様にして、勢い余って四つん這いに。

その拍子に奥の部屋が少しばかり見えた。

ん、だれか居る!

「あのね、今日さ~友達も居るんだ!」

「な、なんだ、家の人居るのかと思っちゃったよ」

「じゃ、友達も仲間に入れて上げてね」

「いいよ、いくらでもOk」

「みんな~いいって~」

美咲が奥に向かって呼びかけると、前に公園で見かけた3人と初見の子

が二人、全員で6人の少女達だ。

早速写真を取り始めたが、多すぎて集合写真の様だ。

でも、全員スカート(キュロット)かワンピース。

それとなく体育座りをさせてみたが、ブルマは履いて居ないようだ。

一通り取り終えた頃、ころ合いを見計らったのか

美咲が提案をした。

「ね~なんかさ~もっと面白い写真撮ってもらおうよ~」

「じゃ、あれよくない?」

「え~あれ~はずかしいよ~」

「私はいいよ~」

「ちえちゃんも一緒にやる?」

如何やら3年生のちえちゃんも誘っている様だ。

「おにいさん、決まったよ~~じゃあ歳の順ね~」

「あっ、そう言えば歳と名前聞いて無かったな、自己紹介してよ」

「じゃ、私ね、美咲小6身長149センチ、体重は~内緒~」

「私は、有希!小5で~千恵は小3の妹です」

「俺は、真知子小6、で、こいつが、妹の美奈子小4」

「わたしわ~・・・ひまわりくみです・・・」

「はるちゃんは、私と同級生なんだけど~ちょっとね」

「美咲ちゃんと同じなら、11歳か12歳だね」

「はるちゃん大家さん家の子なんだ~、で、何時も遊びに来るわけ」

「面倒見が良いんだね美咲ちゃんは」

「・・・そんな事ないし~、いいから早くはじめよっ!」

「さいしょはグ~じゃんけんポ~ン!」

「あっ、決まり!じゃあ、千恵ちゃんと美奈子ちゃんね」

何が始まるのかと思えば流行りのゲームらしい。

「じゃんけんポン、あっちむいてホイ!」

4~5回続いたが美奈子ちゃんが負けた。

「じゃあ、な~あ~に~」

「スカート!」

スクッと立ち上がった美奈子ちゃんは、身に着けていた黄色のスカートを

スルリと脱いだ。

「ビックリした?負けたら1枚脱ぐゲームだよっ、ちゃんと写真撮っててね」

見た所、靴下はいてる子は居ないし、身に着けてる物は精々4枚ってところ。

これじゃあっと言う間に裸になっちゃうな、俺は後の事を考え極力シャッター

を切らずにやり過ごした。

10分後、こちらの思惑通り5人が丸裸になってしまった。

何時もやってる遊びなのか、裸になっても恥ずかしがっていたのは最初のうちだけ

だった。

始め閉じてた足も、次第に大股開きでスリットから具を惜しげもなく曝け出し

ここぞとばかりにカメラを向けると、Vサインの指で広げて見せたりと遊び感覚で

5人の少女が惜しげもなく撮影に協力してくれた。

5人のおまんこを撮りまくって36枚撮り3本終了です。

やる事が無くなって退屈し始めた頃、ただ一人全く何も脱いで居ない美咲が又何か提案した。

「じゃあさ~、ついでにあれもやっちゃう?」

トランプを出してきてスピードを始めた。

さっきと何が違うのかと様子を見ていると、勝った方が負けた方のトランプの残りの枚数を

数えだした。

「1,2,3,4,5、6枚!どうする?今日は10倍?」

「え~10倍~~、負けちゃったら・・うっわ~たいへ~ん」

そうこうしていると、美咲が奥の方から何やら業務用のあんま機を出して来た。

「はい、おまたあ~!じゃ美奈ちゃん早く~」

如何やらあんま機からの我慢大海らしいが、美奈子ちゃんが仰向けに寝そべると

勝った美咲があんま機の電源を入れた。

ぶ~~~~~~~~ん~~~~~~~~~強力そうな低い振動音が響き渡る。

「いくよ~じゃ太もも~」

「1,2,3,4,5、・・・・・・」

残りの皆が時計の秒針を数えている。

美奈子ちゃんの太ももを、上下左右にすべるあんま機、マッサージの部分が長方形の為

滑らせた時に丁度角の部分が、美奈子ちゃんの大事な部分に当たる様だ。

美咲もあえてやっているのか、身体をくねらせ逃げようとするがそれを許さない。

何時しか、あんま機は美奈子ちゃんのスリットの上から動かなくなり、40秒を過ぎる頃には

小刻みに震え、足をピーンと突っ張る美奈子ちゃん。

ファインダ越しからも判るほどスリット周辺のお肉がブルブル振動していた。

「58,59,60~はい、おわり~」

「はあ、はあ、はあ、・・あ~くすぐったかった~あはは~~~」

美奈子ちゃんはくすぐったいと誤魔化していたが、明らかに違う何かが身体に起きていたのは

ヌラリと光るおまんこが、時々ヒク付いている事でやせ我慢なのは明らかだった。



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