萌え体験談

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同級生

クラスの女王様気取りのB子

復讐の中に、障害者に対する酷い行為が含まれていますので
嫌いな方はスルーしてください

中学に入ったばかりの頃仲良くなった同級生A子は、身体障害者だった。
障害といっても軽いもので、歩く時に少し足を引きずったり、喋る時にわずかに声が震える程度。
頭の良い、優しい子だった。
ところが、クラスの女王様気取りのB子とその腰ぎんちゃくC子が、A子をターゲットにして陰湿な虐めを始めた。
A子の歩き方や喋り方を真似してゲラゲラ笑ったり、A子が話してると馬鹿にしたり、
虐めの内容はとても幼稚なものだったが、とにかく1日中ネチネチ絡んでる。
見かねて、いい加減にしなよと止めたら、私のことも虐めてくるようになった。
私の容姿や、ちょっとした癖などを嘲笑ったり、聞こえるように悪口を言ってくる。
身体的な危害を加えられるわけじゃないし、スルーしておけばいいやと思ったけど、
多感な中学生にとっては、こんな幼稚な苛めでも毎日やられると結構精神的に堪える。
それを見ていた他の人たちも、A子をかばうと自分まで虐められると思ったらしく、
A子から離れたり、便乗して虐めたりするんで
A子の周りには私をはじめごく数人の友人しか寄りつかなくなった。

うちの学校は中学からの少人数一貫教育で、結局この陰湿で幼稚な虐めは高校卒業までずっと続いた。
B,Cにとってはほんの気晴らし程度だったんだろうけど、
障害のことを執拗に嘲笑われ続けたA子は、本当に辛かったと思う。
でもA子は学校を休まなかった。というか、休めなかった。A子のご両親がとても厳しくて
「ハンディを持って生きる以上、強くならないといけない」と言って、
学校を休むことを許してくれなかったらしい。

そんな6年間を経てやっと高校卒業。私もA子も持ち上がりではない別の大学に進学が決まり、
馬鹿と離れられるので清々すると喜んでいた矢先、A子が急な病で亡くなった。
危篤に陥る前に会えたんだが、「私の人生、何だったんだろう」とうつろな目で言うA子に言葉が出なかった。
そして葬儀の時、A子のご家族が修羅場になっていたのが哀しかった。

それから十数年たった、今年の春。電車の中で、どこかで見覚えがあるような、ないようなオバサンを見かけた。
ん? と思ってよく見たら、B子だった。
しかし、十代の頃の派手目な容姿とは別人のようなヤツレぶり、老けっぷりだった。
髪の毛は白髪ボサボサ、顔はしわしわ、疲れ果てた感じ。
そして、見た目でも体に障害があると分る女の子を連れていた。
思わず「B子?」と呼びかけたら、私に気付いたB子がやけに慣れ慣れしく「あ、久しぶり?」とか
言って寄って来た。連れている女の子について聞くと、娘だと言う。

…そのあとの、自分の行為が、正直自分自身よく分らない。
私はいきなり、「え?!B子の子供って、障害者なんだー!」と大きい声で言ってしまった。
凍りつくB子親子、そして当の私も、自分の言った言葉に吃驚。
周りからも冷たい視線を浴びて焦った私が言い訳しようとして言ったのが
「い、いや、だって、B子って長年障害者虐めてたからさー。
自分の子が障害者だったら殺すとか言ってたじゃん。でも、実際はそんなことしないんだなーって感心して」

いったい自分は何を言ってるんだ?と焦ったが、言葉が全然止まらず、勝手に口から出てくる。
「A子が、死ぬ前に言ってたんだよね。
私の人生を滅茶苦茶にしたB子を絶対許さない。呪ってやるって(実際はそんなこと言ってない)
やっぱり呪いってあるのかな。でも、理不尽だよね、B子のやったことで娘さんが苦労するの。
娘さんの学校に、あんたみたいな同級生がいないといいね」
顔面蒼白なB子、泣き出した娘さん、やけに周りに集まってる他乗客、
そんなこと言うもんじゃないわよと説教しだす見ず知らずの中年女性、
なんかもう、どうにも居たたまれなくなって、次の駅に着いたとたんに逃げるように電車を降りてしまった。

幼馴染でセフレとの思い出を語る

まあまずはスペックから


身長170
顔はかなーりのフツメン
以上

Aちゃん
身長多分150くらいの小さめのほんの少しぽっちゃり系統
顔は中の上ってとこ
巨乳
顔は黒木瞳を童顔にして150センチに圧縮した感じww大雑把www
今はボブだけどロングのときのが数倍可愛かったと俺は思う。

時は俺が小学生高学年の時まで遡る
Aは幼稚園からの同級生で、俺と同じとあるクラブに入っていた。
あるときからその子Aのことが気になり始めた。
その理由とは、彼女の胸が大きかったからだw

とはいうものの、この時は周りの女の子に比べて、という感じ(本
人曰く当時Cカップとのこと

そんな状態でやきもきしながら中学時代まで普通の友達だった
男なら誰でもそうだとは思うが、厨房などただのエロガキである。

おっぱいからその子が気になるなんて今では馬鹿だとは思います
が、当時のガキンチョじゃしょうがないですw

中学生のとある日に、その子と連絡を取りたいと思い(下心から)、
思い切ってメールをしましたw

がしかし、メルアドが変わっていてメールが返って来てしまいました

ここで何を思ったか俺は
「電話番号は変わって無いだろう!」
と思いつき、Aにさっそく電話しました

内心ビクビクして心臓バクバクでしたw
もし、Aに
A「いきなりなに電話きてきてんの?キモ」

とか言われたらどうしようなどと考えてましたw
そんな勇気があるなら他に使え

結果は肩透かしの留守番電話。

そしてどうしても連絡を取りたかった俺は留守電にこんなことを
残した(学校じゃ友達がいて聞きにくかったからと思われ)

俺「もしもし!Sだけど、メール送れなくてさ、メアド変わったみ
たいだから教えて欲しいんだ!」

要約するとこんな感じだけど、すげー緊張してしどろもどろだったきがす
我ながら今思うとキモい
確かその日にメールが返ってきた

A(ごめんごめん笑メアド変わって送ってなかったのかな?)
俺(いや、全然大丈夫だよ!ありがと!)

とか言ってその後は世間話してた。俺はAちゃんマジ天使だと思ったw
軽い感じで始まった俺らの関係
内心嬉しくてドキドキしてた

ここで確認しておくと、ここまでの俺の原動力は性的欲求が大半
であり、恋をしていたとは甚だおかしい状態であったと前置きす
る。

Aは結構活発な子の方で、学校でもいつもワイワイしてるタイプだった

そのせいなのかわからないが、メールとかでは結構な下ネタを話
すようになっていった。Aや他の女子のカップ数とか

そのメールだけで抜いたりもしたw厨房の性欲は恐ろしいw

で、物語はここから始まります
そしてある日俺とAは階段を一段登ることとなる
この時のことは忘れずに記憶に残ってる

そんなエロトークをしていた時、Aのおっぱいの話になった


(へぇー、Aは○子に胸触られたことあるんかwいいなー!まじ一生に一度でいいからおっぱい揉みたいんだよねまじでwww夢だよ夢!)

お前の一生はそんなんでいいのかwwだが本気の本音だった、

A(えーwなにそれwキモwww)
俺(笑うなよ!こっちは切実なんだからー!)
A(うーんと、じゃあ…うちの…揉む?w)

え?

俺(は!!?え?まじで!?)
A(いいよー別に減るもんじゃないしw)
俺(まあ減るよかむしろ増えるかもなwwぐへへwww)

全然上手くもないし面白くもありません。死んで下さい。

A(まあねーw)

こんとき意味わからんくらいテンションあがってた。いや、上がらない方がおかしいでしょw

それ何てエロゲ?とか言わないでw

そんなこんなだ次の日の昼頃(休みだったのか学校終わりかは忘れた)に会う約束をした。

次の日、チャリで落ち合う2人。厨房クオリティw
2人ともチャリだとなんか不自然な感じがしたw
とりあえず、俺が前日全力で探したいちゃつきポイントの場所へ移動した

今思うともっとましなとこはなかったのかと言いたいのだが、
その場所というのが近くの隣り合ったマンションの間の外階段のところである

まあもろ外だよね。丸見え

一応影になってる部分だから見えないっちゃ見えないけど、階段
から降りてきたら確実に見られるw

とか言いながらも到着

俺「なあなあ、ほんとにいいの?w」

俺平静を装いつつも心臓バクバク。まじで。

A「いいよーw」
俺「うわー、俺の夢もう叶っちゃうのかww」
A「いいからはやくしなよw」
俺「うす」

とはいいつつAもちょっと緊張気味っぽい
俺が壁によりかかって、その前から背中をくっつけてきた

俺「じゃあ、…いい?」
A「うん…」

初めて揉んだおっぱいはちょっと固かった
ブラジャーをしてたから。
でもここでとどまる俺ではない。

俺「あのさ、ブラジャー…」
A「うん、いいよ。はずせる?」

童貞の知識フル動員して(童貞の知識かき集めたところでその知識はないだろ)、手伝ってもらいながらなんとかはずすことができた。
シャツの下に手を滑りこませ、徐々に膨らみへと手を進めて行く。

するとなんとも形容しがたい今まで触れたことのないほどの柔らかい感触が俺の脳みそを支配した
とはいうものの、まだ完全に熟していない中学生のおっぱいは少し期待してたものよりは固かった気がする。
両手でこねくり回してるとこりこりする部分もあり、そういうもんなのだといろいろ勉強したw
長いこといじってるとAの息が少し荒くなっていた気がした十分に堪能したあと、衝撃の一言が!

A「うちの触ったんだからSのも触らせてよ^^」

今ではご褒美とも言えることだが、当時の俺は恥ずかしさでいっぱいだった
散々おっぱいをいじった手前断れず、しぶしぶ了承して俺の火星包茎をさらけだした

俺「どうだ!///」
A「へー、お父さんのはお風呂で見たことあったけどずいぶん違うんだねwこんなにじっくりみたの初めてだから不思議w」

とかよく女の子が言いそうなこと言ってたw

その後、携帯でおっぱい見えるように服まくったAを撮らせてもらいましたwww
今でもお世話になってますw
誰か来ないかビクビクしながらなんとかやりきったwww

その日はそれで終わり。

それからもこんなエロメールは続き、こんな内容のメールをした
(正直このシーンあんま覚えてないから着色多め勘弁)

A(やっぱり女の子としてちゅーっていいな、って思うのよね!憧れるってゆーか!)
俺(ふーん、そういうもんなのかね)
A(なによふーん、って!じゃあSが実験台になってよ!)
俺(え?全然いいけどw)

とかこんな感じだったような。
俺はおっぱいには興味があったがキスはその当時興味はなかった。
二人っきりで会うのはこれで2回目のはず
選んだ場所は前回と違い、団地のはじっこの草むらで隠れたスペースw
よく見つけたものである。
そして当日。

A「なんか意外と隠れ家って感じw」
俺「わかるw見つからなそうでしょ!」

とかAは普通な感じだったけど顔はちょっとばかし強ばってるような。
なんやかんかでキスする雰囲気に

A「じゃあ…ちゅー、する?」
俺「うん、いいよー」
A「うんと、、…恥ずかしいなあ///恥ずかしいから…目つぶってて!w」
俺「(そういうもんなのかな、と思いつつ目つぶった)うん、おっけー」

目を閉じて棒立ちしてると、顔が近づいてくるのがわかった。
すると、あたるかあたらないかの感じでちゅっと唇が揺れた。

目を開けると、まだ幼くあどけない、はにかんだ笑顔がそこにはあった。
鮮明に覚えてる。
思わずガチできゅんとした
こいつ、こんな可愛い顔できるんだ、ってw
まあもともと可愛い方だけどさw

A「ちゅー、しちゃった///」

またAがはにかんだ。そして俺はこいつを嫁にする事に決めた。
わけではなかった。
俺はそれを見てにやけることしか出来なかった。

まだべろちゅーはせず(おそらく一個ずつクリアしていく趣旨だった)、このあとはちゅっちゅしてお互いいじりあってばいばいした。

このあとは、フェラしてもらったりおっぱい舐めるようになった
り、べろちゅーするようになった。

ちなみに余談だがAに舐められると気持ちよ過ぎてすぐイってしまうくらいうまかった。

そして物語は急速に加速する

もう一つ、残された階段を登った話
メールにて

A(うちら、もういろんなことしちゃってるんだよねーw不思議w)
俺(ほんと、なんかびっくりだわw残すはえっちって感じだなwww)
A(そのレベルに達してるよねw)
俺(じゃあ…さ、俺ら…してみる?)

俺今期二度目の心臓暴れ馬化w
メール待つ間死にそうだったw

ピロリーン
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)

俺の脳内
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(Sがいいなら、…良いよ。)
A(良いよ。)

何度も読み返した。でも現実に怒った出来事だった。
天にも昇る気分だった…

その日は無理なもんで、後日ということになりこの話は終わった。

そしてまたまたとある日

俺(今度いつ暇ー?)
A(うーん、いつでも大丈夫かな)
俺(そうだな、あ、今週の土曜日母親居ないんだけどうちくる?)
A(ほんと?やっと人の目にビクビクしないでできるねw)
俺(ほんとそれwじゃあさ、家でするんだったらさ…やる?)
A(うん…いいよ。)

ktkr!
ということでうちにくることになった。

A「おじゃましまーす」

いつものように元気なA様

俺「どぞどぞ」

世間話ちょっとしたっけな。Aはリビングのカーペットでペタン、って座ってた。可愛い。

そんでえっちする雰囲気になった。

Aがパンツ一枚になって、近づいて行こうとしたらなんかAが泣きそう、ってか目に涙浮かべてる(ように見えただけらしい、本人曰く…)
多分怖かったんだろうなあ。

俺不安になって

俺「やっぱ嫌だった?やめる?」
A「ううん、大丈夫だよ」

強がってるのか緊張してるのか、いやどっちもか。
まあ大丈夫って言ってるし、と、キスをしながら脱がせていく。
パンツ一枚になった。いつもはおっぱいだけでパンツなんか見たことなかった。
その女の子の履いているパンツは俺の目に可愛らしく映った。

A「Sも脱いで…」

その一言で自分も脱ぐ。お互い下着姿。Aを寝かせ、ゆっくりAの最後の服を脱がせていく。
そこにはまだ誰も触れたことのない女の子の秘部があった。
Aは人並みに毛が生えていた。
初めて見た女性のま○こはピンク色で少しグロテスクに感じた。

童貞の知識で手マンをした。
指を一本、中指をいれてみた

俺「指、一本だけいれてみるよ」
A「うん…」

声がか細い。Aは固く目を閉じている。
恥ずかしく、また怖いのだろうクリに愛液を塗りながら中指をゆっくり中へと沈めていく。

A「んっ…」
俺「痛い?」
A「ちょっと…」
俺「もっとゆっくりするから我慢してみて」

とかいいつつ全部入った。よくわかんなかったけど頑張って手マンした。
そしたら手に血がついてた。処女膜とかよくわかってなかったから手マンで破ったのかもしんないし、中を傷つけたのかはわからない。

俺「あ、あ…血がでちゃった!ごめん!」
A「あらら…よくわかんないけど大丈夫でしょ、初めてだったし…」
俺「ならいいけど…。」

なんかAは意外と冷静だった

俺「もう…入れてもいい?」
A「うん、いいよ」

と笑った。癒される。

俺「その前に舐めてベタベタにして」
A「ん、わかった」

しっかり舐めてもらい完全体へ。
そして戦場へ。

ついにこの瞬間、童貞卒業。
しかし中学生の2人はゴムを持っていません。
はい、童貞卒業は生で執り行われました。

俺「じゃあ…いくよ」
A「うん…」
俺「あれ、入んない…」

なんともエロ漫画の鑑のような間抜けっぷり

A「ん、ここだよ」

Aに誘導してもらい、亀頭がゆっくりAのなかに埋まっていく。
Aを見ると苦しそう…

俺「痛い?」
A「大丈夫…」

我慢しているのはわかるが止まれない。ゆっくり、痛くないようにゆっくり体を沈めていく。

A「いっ…、ん…」

そしてかなりの時間をかけて俺の欲望が全てAに取り込まれた。

俺「A、頑張ったね。全部入ったよ」
A「へへ」

照れるAはとても可愛い。

難なく?童貞卒業。
中はキツくてよくわかんないけど気持ち良かった。
ちょっと動いただけでも結構やばい。

俺「少しずつ動かすね。」
A「ん、んっ、ん」

Aは可愛らしく声を我慢していた。
痛かったからか気持ち良かったのかはわからん…
でもこれが興奮する。

A「ちょっと、気持ちいい…かも」

お世辞かもだけど嬉しかったw

バックはしてみたかったのでやらせてもらった。
感想、バックはいいね。
あのむっちりボディに腰打ち付けて一緒に気持ち良くなれるなんて最高。
下に垂れたおっぱいも揉み心地抜群だしね
最後は正常位で腹にフィニッシュ。

俺「俺なんかで良かったの?でもありがと、すごく気持ち良かった」
A「ううん、こちらこそ」

笑顔が可愛いよ。A。

Aが帰った後、カーペットには血がついており母親が帰るまで濡れ雑巾とドライヤーで頑張りました。

それからというもの、いつもの草むらが主でたまにカラオケでやったりしました。
店員さんごめんなさい。

だから青姦はしょっちゅうだったんだよね。
今思うと恐いものしらずだったと思うよw

カラオケのとき、かなり肝を冷やした思い出があります。
カラオケ待合室(結構広い)にて

俺「2人でいるとこ見られたらどうしよ。」
A「大丈夫っしょ、男友達って言えばw??ん(咳払い)、俺、さとしっていうんだ、よろしくな」

とか男声で練習してたw
同級生に見つかったら意味ねーだろ、とは言えなかった

かなりAはボーイッシュであり、スカートはあまり履かない子でした。
足を見せたくなかったらしい。

まーエッチの内容は最悪とりあえず暴発したとだけ言っておく
カラオケ終わり、俺は階段で降りようかエスカレーターで悩んでふらふらしてた

Aは階段の影で携帯いじってた

階段で降りている途中に同級生Tからメールが来た。
このタイミングは…と思いつつメールを開く

T「さっきうろうろしてたろ、なにしてん。俺いたの気づかなかっ
た?笑」

戦慄した。
エスカレーターで行っていれば待合室を通るためバレていた。
胸を撫で下ろした2人であった。
俺は胸揉んだけど。

あとは…そうだな、いつもの草むらエッチについて。
季節はまだ草が長い時期だったかな。
その長い草に隠れてイチャイチャしてたからねw
冬は寒いし草も短いから辛かった

まあいつものようにやる約束したんだけど、その場所まで一緒にいるのを見られたらまずいということで、20mほど間隔を空けて集合してた。w
例のごとくイチャイチャから始まる。
さもカップルかのようにディープキスから入り、おっぱいを揉みしだく。
もちろんブラジャーの下に滑り込ませ生乳を堪能。
この頃にはおっぱいが蕩けるような柔らかさが増していった。

Aのおっぱいはほんとたまらないほど素晴らしいものでした。
Aのせいで巨乳好きになったのだと思う

余談だが、彼女は数人居ましたが皆胸はあまり豊かではないというジレンマ。
でも皆性格が良かったので胸は気にならなかった。

話を戻して

Aの乳首は大きすぎず若干小さめ、色もピンクまでとは言わないが十分キレイだった。
そんなおっぱいにフル勃起でむしゃぶりつく。

外でエッチするので家から上着を持ってきていて、Aをその上に転がした。
横になったAの服を首あたりまで捲り上げ、ズボンとパンツを脱がせた。

俺「なあ、外でこんなかっこしちゃっていいの?ねえ」
A「やめてよ、恥ずかしいじゃん…」
俺「ふーん」

そう言いながらAの体を舐め回す。
最終的に行き着くのはおっぱいである。

A「ちょっと、そこばっか」
俺「わりーわりー」

おっぱいを堪能したあと、指をま○こに這わせていく。じらす。

A「ん…ちょっとw」
俺「んー?」
A「もうっ」

可愛いAである。
そろそろ触れてみると既にべちゃべちゃで、なぞるだけで感じているご様子。
俺は意地悪をしてもっと激しくした。

A「あっ、ダメだって」

声を出せない状況って楽しいよねw
そしてAも出来上がってたし俺も限界だった。

俺「もう入れるね」
A「うん、お願いー」

亀頭がAの中に埋まっていく。いつもこの感触がたまらない。

俺「あーやばい気持ち良い、全部入った…わかる?」
A「うん、うん…」

聞こえてないようだ。その後は正常位でぶっ続け、腹に出した。
外だと大勢変えるのが大変なんだよな。

まあエッチの回数的には20回いってないくらいかなーもっとしてないかも。
するなら外だったしね。
2人で会ったのはその倍くらいかな、一日に2回呼び出したこともあったなーw
後半はエッチよりフェラで終わりとか多かったわ。
今考えると性処理にしか思ってなかったのかもしんない。
最低。

中学卒業してからはなぜかめっきり会うことはなくなった。

携帯に保存してあるAの裸の写真を見ながら抜くのはしょっちゅう
で、授業中も、過去の思い出を妄想したりして勃起してた。

そうならなぜ会わなかったのかが不思議だな。

そんな高2の夏。
近所の夏祭りがあった。

友達とわいわいしてたら浴衣姿の女子達と遭遇した。
Aもその中にいたのは言うまでもない。
世間話をしつつ、Aと2人で聞こえないようにちょっと離れて話した。

俺「浴衣キレイだね。ってか化粧もして女の子ってずるいなー」
A「ありがとーSはあんま変わんないね」
俺「まあ男なんてそんなもんだ。…なあなあ、この後暇?」
A「え?この後?うーん、わかんないや、○子達と遅くまで遊ぶと思うし…」
俺「そうだよなー、まあ暇になったらメールでもちょうだい」
A「うん、わかったー!」

やっぱりAは可愛い。

そして時はすぎていく。
俺らは早々と解散し、俺は帰宅に向かっていた。
その時俺に電流走る。

新着メール1件
A(やほー、今からでもおっけー?)

俺は光の速度で返信し、いつもの場所で落ち合うことになった。
だいぶここで会うのも久しぶりで心臓もはしゃいでいた。

A「へへー、いきなりごめんね」
俺「ううん、誘ったのは俺からだし。てかもう解散したの?」
A「んーっとね、…抜けて来ちゃったw」

俺、そのセリフと表情で興奮MAXに、なってAを押し倒した。
浴衣でいちゃつきはかなりやばい。
Aめっちゃエロいしフル勃起。

久しぶりに見るAのおっぱいは完全に大人のそれに成長しており、
AVに見劣りしないほどのボリュームを持っていてものすごく興奮したのを覚えてる。

仰向けで巨乳が潰れてるんだけど張りがある感じがめちゃエロかったなー
柔らかさも中学生の時の比じゃなかった。思い出すとやばいわw

髪型がロングじゃなくなってて内心ショックだった。
ボブもいいけどさー

そんでイチャイチャして久しぶりのフェラしてもらって数年振りの行為は終了。

そういやフェラしてもらったら確実にごっくんしてくれたなー。
精子のコラーゲンは美容に良いよって言ったらそれからずっと飲んでくれたな。
結局のところどうなんだろ。

エッチしなかったのはまあ服装が服装だったからねー

このあとは向こうに彼氏できたり俺にも出来たりで会わなくなっ
た。

俺は、高校で長く付き合ってた大好きだった子と別れ、わき目も
振らず泣いたのは別の話。

そんで大学。
俺もAも現役で進学。
お酒というおもちゃも増え楽しくやっていた。

そんなある日、なんの気なしにAに飲みに行こうよ、とメールした。
二つ返事で決定した。

で、当日。Aはいつものように
A「やほー、元気してたー?」
とあいさつ。
服装はそんなに胸が目立つ感じではなかった。

まあ飲みの席での話題は特にかわり映えのない世間話。
2人ともまあまあのペースで飲み、ホロ酔いにらなってきたところで店を出た。

お酒というものは怖いもので、俺ら2人を昔の雰囲気にしてしまった。

近くのマンションに入り、最上階の階段の踊り場でディープキスから始まり、愛しの豊胸に手が伸びる。
久しぶりのおっぱいに感動しつつお互いのものを舐め当然フェラしてもらって仲良く手を繋いで帰った。

カップルか!

この時人がくるといけないのでブラジャーが外せずしっかり堪能できなくて悔しかった…

またある日のこと
メールにて

俺(なんか面白い映画ないかなー)
A(んー、まあジブリは鉄板だよね)
俺(あーラピュタとか有名だよね。でも俺あれ最初から全部見たことはないんだよね)
A(え、嘘でしょ?お前そりゃないわー)
俺(えーじゃあ借りて見るわ。一緒にみる?)
A(見る見るー。Sんち行けんの?)
俺(まあ、なんとかなるっしょ)

とまあこんなかんじでうちに召喚した。
俺の母とAの母は仲良いのでなんとかなると思って親に言った。
ちょっと怪しんでたけど特に気にしてなかったようだ。

で、当日。
ちなみに親は出かけておらず、家に居ます。
俺の部屋で真っ暗にして上映開始。

ソファーに2人で腰掛けて見ていた。
5分経過
手を合わせた
15分経過
Aの肩に手を回した
20分経過

俺「ねえ、こっちむいて」

Aはこっちを向くとすでにとろんとした目をしていた(俺にはそう見えた)

それがどうしようもなく色っぽく見えて、すぐさま唇を奪い取った。
服の上から巨大なおっぱいを揉んだ。
Aが声を我慢している。萌える。

高校の時から大きいなとは思っていたが、さらに発育してたように感じた。
聞くところによると、現在はFにちかいEだそうだw
ぽっちゃりしてるから見た目のボリュームは+αしてると俺は思ってる。
久々に見る豊満な体…見てるだけで興奮する。
ぽっちゃり系統とはまさにこのことだと確信した。

篠崎愛がストライクな俺にはたまらなかった。
もちろん決してデブではない。

お腹を触って恥ずかしがるAもまた可愛いーんだわw

乳を揉むと、以前より大きく、また柔らかいのがわかった。
マンションでは満足に出来なかったため今回は存分に味わった。
弾力があるにも関わらず、力をいれずとも指が沈んでいく感触…
はっきりいえる。
以前までよりも格段に、気持ちの良い仕上がりになっていた。
さては彼氏に揉みまくられたなw

生乳を揉みながらキスをしまくる。
そのまま首筋に舌を這わせていく…
その瞬間Aの感じ方が激しくなった。
首筋の感度がはんぱない。
舐めずに首筋に顔を近づけるだけでも息だけで感じる始末。
俺もここまでくると興奮は最高潮になるが、親がいる手前どうにも出来なかった。

俺「やばい、Aと愛しあいたい」

と言いながら首を責めまくる

A「んっ…だめだよぉ、お母さんいるんでしょ…んっ。あー、もうやだ、こんなの…こんなの、ずるいよぉ」
俺「今無理だけど、今度エッチしよ。ね、映画デートもさ。」
A「ん、ん、いいよ、しよぉ」

とAに言わせ満足な俺はフェラで抜いてもらい、Aも満足させてあげた。
いやーあの時Aのエロさは半端なかった。

と、事が済み、PCを見るとすでに終盤。
お互い顔を見合わせて苦笑いからの爆笑。

俺「1時間以上もいちゃついてたのかよw」
A「Sのせいじゃん、ばーか」
俺「馬鹿とはなんだ馬鹿とは」

こんな感じでバルスだけ見てお開きとなった。
ちなみにラピュタまだ、しっかり見たことないw

後日メールすると、彼氏ができた模様。
え?あれ?最近俺と会ったばっかだよな?

ちなみに俺らは、恋人がいる状態で会ったことは一度もない。
暗黙の了解だったのかな。実際どうかしらん。

多分それが理由なんじゃないかな。彼氏ができる前に、的な。

ま、

A「Sにラピュタ誘われたけどまだあいつ(今の彼氏)とは付き合ってないし大丈夫だよね」

ってとこだと勝手に思ってる。

成人式の後の中学校の飲み会でのこと。

俺らでウィスキーロックとか結構なペースで飲んでて、一緒に飲んでたAがまあまあ出来上がっちゃってちょっとふらふらなの。
したらさ、俺に寄りかかって、上目遣いで

A「Sー、トイレまで連れてってー」

とか酔っ払いながら可愛い声でおねだりみたいな感じで言われて萌え死にそうになった。

いや、こいつまじアホかと思った。
ドレスエロいしこいつ自分のエロさわかっててやってると思った。
また、こいつ抱きてえな、とか思っちゃったりした。

まあAとの関係は当分持たないかなあ。
お互い恋人いたから。
浮気は絶対しない、したくないって思ってたけど、浮気ってこういうことなんだなーって身をもって体感した。

でももしまた2人で飲みに言ってそういう雰囲気になってしまったら落ちてしまう気がする。
まあそんときはAがしっかり断ってくれる気がする。彼氏と良好っぽいし。

知らんけど。

高校生の俺が市民プールで小5の彼女を作った話

今日お前らがコミケ行ってる間俺は市民プールでダチとプカプカ浮きながらガキの遊び相手してた
その、まあ彼女になった女の子も最初は中学生ぐらいに見えたんだがなあー
さっきメールして分かったことだがどうやら小学五年生らしいんだ

部活も入ってない夏休みが暇で暇でしかたない俺は数少ない友人と二人で市民プールに泳ぎにいくことにしたんだ
どうせ家でいてもダラダラするだけだし、なにより水を浴びたかったからな俺は
とまあ400円払っていざプールへ!
ザッバーンっと勢いよく飛び込む友人
それに続いて後から俺も勢いよく飛び込んだ
すると…

ピーーーーーッ!!!!!!!

ん?っと思って振り向いたら監視員のおばさんがこっちにきてるではないか
婆「ちょっとアンタたち飛び込みは禁止よ!?でる!?」
きたばかりなので退場は避けたかった俺と友人は一応謝っておいた
俺&友「サーセン…」
婆「もうっ!まったくもう!!次やったら出てってもらいますからね!!」
まあそれに懲りた俺らはそこから特に目立ったことをするわけでもなくただ25m競ったりどれだけ潜ってられるかバトルしたりして時間を潰してた

まあ結果俺が全勝したわけだが…w
友「お前泳ぐのはえーなww水泳やってたのか?」
俺「いや?やってないけど?まあ苦手ではないしね水泳は」
他愛もないことを話したりさらに時は経つ
ちょうど入って一時間ぐらいである男の子が話しかけてきた
見た目小二ぐらいの糞チビだ
男「ねえねえ、お兄ちゃんたち一緒にあそぼ?」

俺はガキが嫌いだから遊ぶ気なんてさらさらなかった
俺「いやぁ?お兄ちゃんたt
女「遊ぼうよおー!お兄ちゃん!!」
そう、糞チビの同級生と思われる女の子も俺と遊びたいと言ってきたのだ
もはや断る義理はない
俺「おう、じゃあ遊ぶか!」二カッ
女「やった!!!!」

まずは鬼ごっこをすることになった
そいつ仲間が結構いたらしく後からわらわらと5.6人の糞チビが湧いてきたのだ
俺はうわあと思いつつもそこは年上の威厳で冷静に対処

俺「えーと、じゃあ何人で鬼ごっこするかな?」
ガキ共「○○ちゃんと○○くんと○○くんと○○……とお兄ちゃんたち二人でちょうど10人だよっ!!!」
俺「(あーうぜぇ…)」

友「おい、お前本当に鬼ごっこすんのかよ…?」ヒソヒソ
俺「しょうがねえだろ決まったんだから…」ヒソヒソ
俺「じゃあ分かりやすように鬼以外は水中眼鏡を外すことにしよう、いちよう他に人もいるわけだしね」
糞共一同「はーいっ!!」
俺「じゃあ岸に俺が眼鏡置いてくるから逃げる人みんな貸してー」
ホイッ!コレオレノナ!ナクサナイデネ!
俺(はいはh…)
俺(!!!!!!!!!)

美少女「はいこれ、傷つけないでね」
俺「お、おう…」
俺(なんだと…!?中学生がいたのか…!!まじか…!!!!!?)

うっひょおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーー!!!!!!
一気に俺のテンションは最高潮に達し眼鏡を置きすぐに鬼ごっこは始まった

ゴミ「もーいいかいいい??」(大声)
カス「まーだだよお!!!(大声)
ゴミ「もういくぞ!!!!」(大声)
ガキ共一同「うわあ!!!こいつ反則だひでえ!!!!!!!」(悲鳴)

俺(ふん、ガキ共はせいぜい騒いでな。俺とお前らとは水泳スキルが違うんだよカス)
俺はそこから適当に鬼から逃げ惑い、逃げる人すぐ残り4人ぐらいとなった

残ったのは俺、うるさいガキ、芋みたいガキ、そして…美少女だ
俺はこれをチャンスと思いすかさず近くにいき話しかけた
俺「美少女さん逃げるの上手いね」
美少女「あ、は、はい…!一応水泳習ってるので////」
最初ビクッとしてたが俺と分かると安心したのだろう
そこからは一緒に話しながら逃げることにした
幸いなことに向こうは歳下で俺もドモることなく、向こうも俺が歳上で少しかっこ良く見えていたのだろう

ここだけの話年上パワーはすごいぞ、まじで

俺「美少女さんは見たところ中学二年生ぐらいかな?」
美少女「いや、わたし小学五年生ですよ?」
俺「!!!!!!!!!!!」

衝撃が走った
私、人生17年生きてきてここまでドストライクな人とは出会ったことがなかった
顔は整っておりかなり可愛く、胸も少しは膨らんでおり、俺に好意があり、そして尚且つ小学生だあああああああ!!!!!!!!!!!
そこからの俺は凄かった
鬼ごっこなどそっちのけでただ落とすことしか考えてなかった
ちなみにこの間、友人は始まってすぐガキ共の罠にかかり牢屋と呼ばれる端の冷たいところで芋みたいな男と突っ立っていたのであしからず

鬼ごっこもキリがいいところで早々に切り上げ俺はプールを上がることにした

友人「おい、お前もう帰るのか?」
俺「おい友人、俺は唯一無二の親友と見込んでお前にお願いしたいことがある」

もちろん俺に親友などいない、こんなものはただの口車
人など利用することしか考えていない学校でもゲスなほうな人間だ
そしてこの男は上手いこと俺の罠にかかった

友人「なんだ改まりやがって、なにかあるのか俺?」
俺「俺…あそこの美少女に惚れちまったわ…」
友人「まぢか!wwwww」

俺「まじだ…でも俺顔に自信とかないし向こうは相手にもしてくれないだろうけどな…ははっ…」(ここで切なそうな顔をする)
友人「俺……」

改めて自己紹介をしよう
俺は学校でもかなりゲスなほうな人間だ
他人の心理をコントロールし利用することなど日常茶飯事
このボンクラは今日彼女とのダシに使わせて貰う

友人「わかった!俺が絶対あの子とお前を引き合わせてやるよ!!!」
俺「友人……っ!!!!」(顔をくしゃっとし相手を雰囲気に酔わせる)
俺「じゃ、じゃあ…一つ頼んでもいいかな…?」
友人「おう。なんだ?」

俺「俺もう上がるからさ、あの子に俺が広場てきなところで待ってるって伝えてくれよ」
友人「お安いごようだぜ!!」
俺(ちょろいなこいつw)

そして猿芝居もほどほどに俺は体に制汗剤を塗りたくり
ご自慢の服装に着替え缶コーヒーを二本買いソファ的なものに座り美少女を待っていた

俺(まずはコーヒーで餌付けし高感度アップだ、次はメアドの交換、そこから地道に発展していけばいい…)

ツカツカツカツカ…

俺(来たっ!!!!)

俺「え………?」

?「おまたせ?!!なあに?話って?」

顔を上げたその先には顔もスタイルも普通の女が立っていた
こいつはガキ共の内の一人、芋美だ

俺(こいつ…美少女じゃねえ…まさかあいつ間違えやがったのか!!!?)

俺「ダシ抜かれた…」
芋美「え?ダシ?なんのこと?」
俺「ダシに使われたのは俺だったってことかよ…」ギリリ…
芋美「ねえねえ?だから話ってなによ???」

俺は怒りのあまりソファを強く叩いた

俺「うるせぇ!!!!」ドンッ
芋美「キャッ!!!」
俺「あ…」

俺「ごめ…
芋美「うっ…うっ…なんなのよもう…」ぐすぐす
芋美「友人くんに呼ばれて何かときたらこのザマよ…俺はなにがしたいわけ…?」ぐすぐす
俺「芋美…」
芋美「なんでウチばっかぁ…なんでウチばっかぁ…こんな酷い目に合わないといけないのよぉ…!!」ブワァ

芋美はとうとう声をあげて泣き出した
次の瞬間これはマズイと直感的に悟った俺は焦ってとんでもないことを口走ってしまった

俺「芋美…俺とメアド交換してくれないか…?」
芋美「えっ!?」ピタッ

芋美は泣き止んだ

俺(こいつ詐欺師の素質あるぜまじで)
芋美「メアド??いいわよ?」ピッ
俺「あー、じゃあここと合わせて」ピッ

『登録完了しました』

俺「じゃあまた帰ったらメールするわ。返信返せよ」
芋美「う、うん…////」

そして俺は家に着きもう一度泣かせてしまったことの謝罪文と俺と付き合ってもらえないかという旨のメールを送った
正直もう女ならだれでもよかった
夏休み毎日毎日一人でシコシコするのは嫌だったんだ
まあそれで即答でいいよってきて晴れて俺らは付き合うことになった
メールで分かったことは芋美は小5で美少女と同じクラス
ちなみに美少女には彼氏がすでにいるそうだ
まあこうして高校生の冴えない俺に芋の女子小学生の彼女ができましたとさ

遠恋の彼女がセクロス中の実況電話してきた

昨夜、遠恋二年の麻子(仮名)が、他の男とセックスしてる最中に
電話してきた

俺、今日、鬱
当然、会わないままお別れ

真面目な話、電話しながら彼氏に電話させるってエロビとか嫌い
じゃなかったけどさ

自分がやられるとものすげぇ鬱になるんだな
気分が最悪だが少し書く

「もしもし?」といつもと変わらない声の麻子
しかし電話の内容は寂しくなったとか早く会いたいとか
何時もと変わらない電話なんだがこんな夜は大抵テレホンHをす
る俺と麻子

「何したいの?」囁くようにだんだんとテレホンHに誘導する
麻子も「ん?正洋(仮名で俺の名)は大丈夫なの?」

「スゲェたまってるよ、早く麻子のいやらしいオマ○コに会わせ
ろって俺の息子が怒ってる」

「私も正洋の息子に会いたいな」

「じゃあ今は寂しくなってるから元気にさせてあげて」
こんな会話からはじまりいつしか

「ん・・・正洋・・・乳首気持ちいぃ」

「アッくすぐったいよぉ」

「正洋…愛してる…」

こんなノリで二人してハァハァでした

「正洋のいつもより大きい…アッソコ凄いアッアッアッ、ねぇ正洋…私、いっ
ていぃ?ダメイクッイクッイっちゃうイっちゃう」

「俺も・・・でる、麻子の口に出すぞ!俺ののみたいか!

「うん、飲ませて、アッアッア?」
(普段のセックスでは顔シャ経験なし)
って所で

「ピチャピチャ、ンッ、コクっ」
って何か飲む音が聞こえ
「ニガッ!」って声聞こえた

俺、ん?と一気に冷静になり「は?何が?」

と聞いたら麻子は慌てて
「ん?なんでもない、なんでもない」

「おい!今なにしてんの!」なんとなく嫌な気分になり声をあげ


麻子「なんもしてないよ」
って言った直後

「ちょっと!ダメ!辞めて!」って麻子の慌てる声が聞こえたと
思ったら

「どーもこんばんは、麻子の彼氏の正洋君、麻子の浮気相手でー
す」と男の声

隣からは麻子が怒る声

俺、呆然

男は「いやぁ今も麻子とセックスしましたよ?、正洋君もしてた
から3Pだねぇ」

「でも正洋君は手でしたから、違うか」

とにかく俺を小馬鹿にしたセリフをまく男
面倒だからそのまま電話きった
で今にいたる

麻子から猛烈な数の電話が来てるが出てない

-–-–-–-–-–-

今から一度、元カノに電話してみます

元カノは9時から仕事開始なはずなので真相を聞いて、別れを
告げて、少しでも頭を整理しようと思います

-–-–-–-–-–-

電話してみました

言い訳沢山でした。愛してるのは俺だけとか言われたりしました

こんなのってリアルに喋るんだなぁって思いながら聞いてたら笑
いが止まらなくなりました。

覚えてる範囲で書くと浮気男は中学時代の同級生で少し前の同級
会からの仲
お互いに彼女、彼氏いるらしい

酔った勢いで(外で)キスされたり乳揉みされたりしお互い興奮し
ラブホセクロスしたのが浮気のきっかけ
浮気男とは喧嘩し、もう会わないと決めたらしい

俺、ただただ「ふ?ん、あっそ。」の答えだけ

最後に「じゃあね、もう電話もメールもしないでね。あとの事、
君の友達のまりちゃんとめぐちゃんにメールで教えたから。」

(まりちゃん、めぐちゃんは俺と元カノが知り合い付き合うきっ
かけをくれた子達。遠恋になっても、時々、元カノ、まり、めぐ
と俺と俺の友達(まりの彼氏と遊んでた))

元カノ、ギャーギャー騒いでたが、無視して電話きった

で、本当に二人にメールした
少しすっきりした

そしたら急に眠気におそわれ11時までぐっすり寝れた
今から仕事
どうにか普通に出来そうです

ちなみに、まり、めぐへのメール

「俺は麻子に浮気されたので別れを決心しました」

「麻子と浮気男はやってる最中に俺に電話し二人のセックスを実
況しました」

これだけ
おそらくきちんと届いた

正直、他人を巻き込むのもどうかと思うが、麻子を少しでもどん
底まで落としたい

-–-–-–-–-–-

少し前にまりからメールじゃなく電話来た
めぐからもメール来た
さすが元カノの同級生

元カノと浮気男が消えたの二次会で話題になってたんだとよ。
知ってたんまだろ!

そんな事になるなら元カノば止めときゃよかった。
ごめんなさいだと

二人してよ
でもまりは、遠恋でおっておいた
おれもわりぃんだとさ
ウッセー!ほおっておいてねーよ!

遠恋で3ヶ月に二回会う
(計6日間位頑張って会ってた)ってのよ

同窓会

俺の名前はT。一浪して地元の関西の大学に合格し、現在2回生です。

先日、中学校の同窓会があり、久しぶりに旧友と飲む機会がありました。その同窓会には、当時ずっと好きだったYの姿が。
Yは身長170センチの細型、それなのに出ているところはしっかり出ているという、まさにモデルそのもの。
「Yがこんなにきれいになってるなんてな?」
と自分を含め周りの男たちは口を揃えていました。
ちなみにYは現役で地方の大学に合格し、現在3回生。
彼女に振られたばかりだった俺は、なんとかYと仲良くなりたいと思い、話をしに行くものの、今彼氏がいるとのこと。
「こんなきれいな人が彼氏いないわけないよな…」
と諦め、同窓会は終わりました。

翌日、一応前々からメールアドレスは知っていたので、
「昨日は楽しかったね。また今度ご飯でも行こ?」
というようなメールをしたところ、Yから返信が。
「あたし長期帰省しててまだこの辺いるし、来週あたり飲もうよ♪AとかNも誘っとくし。」
え!?2人きりではないものの、まさかこんなに早く実現しちゃっていいんですか!?
彼氏がいることは知りつつも、少し期待をしてしまう俺。

その後、俺とY、それと友人のAとNが集まり、A宅で飲むことに。ちなみにAは男、Nは女ね。
ある程度酔いもまわって来た時に、誰が切り出したというわけでもなくいつの間にか恋愛トークへ。しかも若干の下ネタ混じり。
1人ずつ最近の恋愛事情を話すことになり、俺は彼女に振られたこと、しかもそれが「今日こそ彼女との初セックス!」というタイミングでの事だったことを告白。
Aは「年上の彼女とほぼ毎日楽しんでる」、Nは「彼氏いなくて1人でたまにするだけ」というような内容。
そしてYの番。

Y「今の彼氏、実はそこまで好きじゃないんだよね。エッチの相性も良くないし。」
来ましたよー!!これはもしやいけるんじゃないかと思い、質問。

俺「え、まじで!?好きでもない人と何で一緒にいんの?」
Y「う?ん、何回か別れようって言ったんだけど、相手がしつこくて、結局別れず終いで。」
俺「そうなんや。エッチの相性が良くないって、具体的にはどういうこと?」
これを言ったら嫌われるかなと思ったけど、大丈夫でした。

Y「あたしどっちかというとSなんだけど、相手はもっとSでさ。いつも相手にやられてばっかりだからちょっとつまんない。」
「どっちかというとS」という言葉に反応(息子的な意味も含む)。Mっ気のある俺はテンション上がりまくり。

俺「え、YってSなん!?いいな?。俺もSの彼女欲しいわ。」
Y「T(俺のことね)はどう見てもMやもんな(笑)まあ頑張りなよ。」
そこで友人Aが、
A「お互いSとMなんやったら釣り合うやん。YちゃんTにやってあげれば?(笑)」

ナイスA!!よく言ってくれた!!
Y「ちょっと、何言ってんのよ?。」
と言いつつも、ほろ酔いでまんざらではない様子のY。

俺「俺は全然良いけどな!」
Y「ちょっと、Tまで乗らんでもいいやん!自分らいい加減にしいや!」
しまった!!ここは友人の話に乗らないのが正解だったか…。ほろ酔い状態だったからこれくらい言っても大丈夫と思ってたのに。
これ以上は話さないほうが無難と考え、その話は終了。

数十分後。
「あ?、もうちょっとやったのに。」と思いながら席を立ち、トイレへ。
用を足し終え、出ようとしたときに「トントン」とノックの音。
はいはい今出ますよ?と思いながらドアを開けると、そこにはYが立っていました。

俺「あ、Yもトイレやった?」
と言って、代わろうとしたその時!ドーンと両手で押され、トイレには俺とY。そしてYが鍵を閉める。

俺「ちょっ、何、どうしたん!?」
慌てる俺。このときすでに心臓はバクバク。

Y「…あのさ、さっきの話やけど…Tはあたしとやったら全然良いんやんな?」
俺「え?さっきの話って…」
Y「…だから、Tはあたしにならやられてもいいんやんな?」
来たー!!これは来た!!Yにやってもらえる!!しかもこのままトイレの中で!?

俺「う…、うん。でも、ここめっちゃ狭いで?それに、他の連中もトイレ来るかもしれんし。」
何を言っている俺!そんなこと言ったらやってもらえなくなるかもしれないのに!

Y「あ、うん…。だからさ…、口でしてあげる。」
まさかの展開。友人宅のトイレでYにフェラしてもらえるとは。しかも用を足したすぐ後に!

俺「え!?…いいの?」
Y「…いいよ。」
するとYは座り込み、ベルトをはずす。
チャックが開くと、そこにはトランクス越しに立派になっている俺の息子が。

Y「ちょ、もうおっきくなってるやん(笑)そんなにあたしにされるのが嬉しい?」
Mとしてはたまらない言葉を浴びせられながら、トランクス越しに息子を擦るY。

俺「あっ、ちょ、・・・・いい。」
Y「ふふ、Tかわいい(笑)同級生に大事なとこ触られて感じてる。」
俺「あ・・、ふ・・、あ・・。」
情けない言葉を発する俺。

Y「じゃあ直接触ってあげる。」
Yはそう言うとトランクスから息子を取り出す。

Y「うわ、これが、Tのちん○ん・・。」
俺「あ・・・・・、うん・・。」
Yはしばらく俺の息子を見つめると、右手でシコシコ。

俺「はっ・・・、あ・・・・・、ん・・・。」
Y「気持ちいい?」
俺「・・・うん。」
鼻息を立てながら答える俺。

Y「良かった。」
そう答えるとYはにこっと笑って、右手のペースを上げる。
俺の息子は早くもカウパー気味。

Y「あ、なんか出てきた?。」
Yは左手の親指と人差し指を使い、俺の息子からカウパーをすくい出す。

Y「すっごいねとねとしてる。」
そう言いながら、親指と人差し指をくっつけたり離したりして、すくい出したカウパーのねとねとした感触を楽しむY。

俺「ちょっと、恥ずかしいからそういうのやめてよ。」
少し余裕が出てきたのでそう答えると、

Y「とか言って本当は恥ずかしいのが気持ちいいくせに。」
…すべてお見通しですか(笑)
でもちょっと仕返ししたくなった俺。

俺「そんなこと言ってるけど、Yも俺を気持ちよくさせてるのが嬉しいんでしょ?」
Y「ちょっと、握りつぶされたいの?」
即座に右手で息子を強く握るY。

俺「駄目です!ごめんなさい!」
思わず同級生に敬語を使う俺。

Y「まったく……、でもこれが出てきてるってことは、本当に気持ちいいんだね。なんか嬉しい(笑)」
もう一度にこっと笑って、再び右手が上下運動。やっぱり嬉しいんだと俺はさらに興奮。

俺「…あのさ、そろそろ口でしてくれないかな?」
Y「ん…、わかった。」
そう言うとYは口を開き、パクッと俺の息子を咥える。
ついにYが俺のを…。
息子の亀頭部分を咥え、舌を使って先端をレロレロ。

俺「あ・・・、ん・・・・・・・・。」
Y「気持ちいい?」
俺「うん・・・。気持ちいいよ・・・。」
このままでも十分気持ちよかったが、ここでさらに右手の上下運動を再開。フェラと手コキのダブル攻撃。

俺「うあ・・・!・・は・・・、あ・・。」
まさに至福の時。

Y「T声出し過ぎ(笑)Aとかに聞こえちゃうよ?」
俺「ふ・・・・・、あ・・・・。」
気持ち良すぎて情けない声が止まらない。

Y「ほんとTかわいいね(笑)じゃあ、こんなんはどう?」
そう言うとYは息子を喉奥まで咥え直し、頭を前後に動かしながらジュパジュパ。
卑猥な音が狭い空間で鳴り響く。

俺「あ・・・、それもいい・・・・・・。」
Y「ふぇへ、れしょ(でしょ)?(笑)」
息子を咥えながら答えるY。
Yの唾液がローションのように、息子にべったりと纏わり付く。

俺「そろそろ俺イクかも・・。」
Y「・・ふぇ?もう?」
息子を口から離して答える。

Y「あ、でもあんまりモタモタしてると怪しまれるもんね…。わかった。」
そう言うとYは亀頭部分を咥え、先端をレロレロ。どうやら最初の舐め方に戻ったようだ。手コキも再開。
まさか、このまま口の中でイかせる気ですか!?

俺「あ・・・、やばい。イク・・・イク・・・。」
手コキの速度がどんどん上がっていく。舌の動きもさっきより激しい。
間違いない。このままイかせる気だ。

俺「あ・・・、あ・・、イク・・・!!イク・・!!はあぁ・・・!!!!」
ドピュ・・!!ドピュ・・!!ドピュ・・・・・!!
…Yの口の中で果てた。

Y「ん・・・・・・・。」
Yは息子を口から離し、手で自分の口を押さえる。
そのままトイレットペーパーにでも出すのだろうと思っていたその時、Yの喉が少しだけ動くのを確認。

俺「え!?もしかして・・・飲んだ?」
Y「…うん。あ、駄目だった?」
俺「や、全然・・駄目じゃないよ。」
と言いながら、突然の出来事に驚きを隠せない俺。
どうしていいかわからない俺をよそに、Yは俺の息子を再び咥えてお掃除。息子に付いていた精子も、残らずYの喉へ入っていく。

Y「ごちそうさま(笑)」
にこっと笑って俺を見つめる。

俺「あ・・、俺こそ、ありがとう・・。」
夢のような出来事に、まだ頭の中が整理出来ないまま答えた。

Y「じゃあ、先に戻っててくれる?一緒に戻ったら怪しまれるから。」
俺「あ・・、わかった。」
そう言って俺は呆然としたままAとNのもとへ戻った。
しばらくしてYも戻り、何事もなかったかのように飲み会が再開。そして解散となった。

翌日、Yからメールが。
「昨日はびっくりさせてごめんね(笑)来年もこっち帰ってくるし、そのときはまたよろしく♪」
…またよろしくとは、また飲み会しようねということなのか、それとも…。

宿泊先で

高校の頃の話。部活の県大会の宿泊先での出来事。
普段宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。

が、この日は珍しくビジネスのツインに二人づつ泊まることになってた。
当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、引率の先生は定年間近の爺さんなんで男女の部屋の行き来は自由だ。
着いたらみんなは集まってトランプやらに興じてたが、
俺ともう一人は顔をださずに部屋にある有料エロビに夢中になってた(笑)

俺は初体験を済ませてたけどそれからかなりご無沙汰だったし、相方は童貞だったから二人とも息が荒くなってた。(´Д`)ハァハァ
そのうち顔出ししなかったから、トランプの誘いが来てビデオは一時中止。
部屋では男女8人程集まってウノをしてた。
「こいつらエロビ見てたんだぜ?」
突拍子もなく迎えに来た同級生が喋り出す。
変態!だの、来て直ぐに何してるの!だの罵られ笑い話になった。すると
「私もみた?い」
同級生のHが言ったこの一言。その時は聞き流していたが...

ウノも終わり、風呂を済ませた俺はロビーで先輩に呼び止められた。
「エロビ見てたんだろ?あんまりヌイて明日の試合に響かせんなよ笑」
図星だった。(笑)
足早に部屋に向かう俺。もうヌク気満々!相方と代わりばんこにシコるぞ?
しかし...
俺の部屋には相方を含め6人がエロビを見ていた。
そこにはHとその友達のNと先輩R子さんの三人の女子も含む。
「来ちゃった?(´∀`)」声を合わせる三人。
みんな「うわ?」やら「エロい」やら言いながら騒いでいる。
みな平素を装っていたが、しかし俺ははっきり感じていた。
さっきのウノの時より空気がねっとり湿ってたのを。

暫くしてR子先輩が部屋から出た。
あまり積極的な人でなく、とても男子とエロビを見る人ではない。なぜ?
(その答えは一年後にわかったのだが今回は伏せる)
「R子先輩なんで来てたんスかね?」
なんて言いながらも俺は荒くなる息を必死に押さえつけた。
多分みんなも同じだったと思う。部屋の窓は結露でべったり。
実は部屋に来ている女子のN美を俺は好きだった。
話すとNの吐息が熱っぽくなっているのが分かる。
まくらを両腕で抱いて何かモゾモゾしている反応を見てチンポはギンギンだ。
そして...
男の先輩二人が帰ると言う。
「おいH、N美、お前らどうすんの?」

H「もうちょい見てます。N美も見るでしょ」

おとなしいN美は勝ち気で話好きのHといつも一緒。当然N美も残った。
残ったのは俺、相方の男A、H、N美の4人になった。
H「ねぇ、みんなHしたことある?」
俺「あるよ、一応。Aはまだだろ。N美はあんの?」
さらりと言ったが内心ドキドキしていた。N美は...
コクりと首を振る。ショックだ↓
しかし今はそれどころではない。
俺「Hは結構やってんだろ?やっぱ最初痛かったんか?」
みたいなエロ話が暫く続く。N美の経験談は純粋な高校の俺にはキイタな。
次第に話はちんぽの大きさになってく。
俺「Aは勃起するとちんぽへそに付くんだぜ」
N美「え?見たい」俺( ̄□ ̄;)!!
H「ねえ、A見せろよ。S(俺)もぉ?」

俺がAのズボンを不意を突いて下ろす。ちんこはやっぱり反り返りへそに付いてる。
「キャー」悲鳴を上げながらも嬉しそうな二人。
「Hちょっと触ってみたら(笑)」 
ふざけて言うと、Hが本当にAのちんこをツンツンしてから握りしめる。
N「え?止めなよ。も?、Sのせいだよ」
何も言わすにぎにぎされていたAだが、「もー我慢できない!」と叫ぶと
一人ユニットバスに駆け込んで行った。
N美「Aくんシコってる?」
俺「ああ」
H「Sの番?」!?

Hがズボン越しにちんこを触る。H「Nも触ってみ」
(Nにこんなとこみられるなんて、もうどうにでもなれ!)
嬉しい様な情けない様な気持ちになりながら、俺は拒まなかった。
いつの間にかベットに横たわってる。「Aのとは全然形ちがう」
じっと見つめるN。Hはゆっくりちんこをしごく。もうダメ...だ
ガチャ!風呂からAが出てきた。とたんに離れるN美。
A「いや?頭の高さより高いところにトンだ」
Hは布団を俺に掛けて中に潜りこんでくる。お構いなしだ。H「ねぇ舐めていい?」
N美「ちょっとHやめなよ、あなた付き合ってないでしょ!」
もう頭の中は真っ白。Hの唇の感触がちんこに伝わる。気持ちいい。
N美「もう二人とも最低。A、私たちはテレビ見よ!」
その言葉に我に帰り、Hを制した俺。
好きな人の前でされたフェラは一生忘れられない思い出。

で、結局抜かずに終了。
N美は先に出てった。
Hはちんこおっきかったとか何か言ってたが覚えてない。そのうち帰った。

N美に嫌われたろうなと思い、落ち込んでその日は眠ったっけ。
あの日あの部屋の異常な空気はもう味わえないだろな?

ちなみにHには次の日告白されたけど、俺はNが好きだとふった。
で、Hの協力もあって3ヶ月後にNと付き合う事になったとさ。
Hは今何してるかな?

基地外カップル

今年で27歳になるが先日、物凄い変態なカップルと遭遇した。

その日、仲の良い友達3人といつものように街でお酒を飲みいつものように上機嫌で
街へと繰り出した俺たちは女の子のナンパに必死になっていた。

俺スペック:27歳、いい年こいてアルバイト、イケ面の方だと思う。
  友達A:同級生、伊勢谷祐介似。身長183。飲食店店長
  友達B:同級生、自称マツジュン似、身長169、アルバイト

友達B以外は言ってみればいい年こいて恥ずかしい社会の恥だ。

その日はナンパも不発に終わり諦めかけて帰ろうとした時、友達Oがいつの間にか消えていて残った俺たちも帰ろうとしていた...その時だった。

かすかに聞こえてくる女の喘ぎ声が....。
んっ?なんで?といった感じで周りを見渡す。

そんな声に敏感な俺たちが居たのは福岡のナンパスポットで有名な天神の
某○○公園(東京でいうと池袋西口公園みたいな場所)だった。

カップラーメンを片手に持っていた俺は箸を止めその喘ぎ声がする方向へ目をやると
薄暗一帯から女の姿が見えた。
良く見ると片足からはパンツがぶら下がりもう片方の足は思いっきり真横に開き、壁に寄りかかって男のモノを受け入れていた。

俺は何度か青姦をヤッてるカップルを見たことがあるが
その女は挿入されたその状態から俺たちに声をかけてきたッ!!

「アンッアンッ見ちゃダメ?」その場から一旦離れようとした俺たちを
引きとめるかのように何度も「見ちゃダメだよ?。アンッ」などと声を
かけ続けてきた。

男は女が俺たちに声かけていることなど気付かないぐらいに必死に腰を振っている。

唖然とした俺たちは興味本位で
そのカップルに近づいて行ったがそいつらは止める気配すらないッ!!

肝が据わったカップルだと思い、俺たちも負けずに至近距離でガン見し続けてやったら
男に片足を持ち上げられ挿入された状態で
「ラーメン食べたーい、ちょうだいッちょうだいッ」と男のモノを「ピチッ」っと
音を立てて抜き、片足に掛かったパンツを俺たちの目の前でミニスカの中にしまうとカップラーメンをおいしそうにススったッ(汗

二人ともビショビショに汗をかき息が乱れていた。その一帯が何ともいえない
匂いが漂って俺は思わず声をかけた。(短縮)

話しを聞けば、このカップルは出会い系で知り合いお互い今日、初めて会ったらしく
二人とも県外で
男は○島県出身
女は○崎県出身だった
何故、福岡で会う事になったのかは良くわからなかった...。

見た目男は真面目そうな普通の兄ちゃんで、女はヤンキー系のギャルでそこそこ可愛かったッ
俺たちは男には目もくれずその女に声をかけまくり、そのギャル女ももノッてきたのか
俺たちの質問に何でも答えた。

「生じゃないとイヤだとか」「人に見られるのが興奮するだとか」
極め付けには「さっきヤッてる時に混ざってきて欲しかった」と。

俺たちは少し危ない感じもしたが酒も入っていたせいでもう限界だった。
友達Mは近くのコンビニにコンドームを買いに走り俺は女との交渉に入った。

すると女は「一応彼氏だから、彼氏がいいなら混ざっていいよッ♪」と普通なら
考えられないノリノリな返事が返ってきた。

男はなぜか低姿勢で「せめて僕が終わってからでお願いします」と弱気な言葉。

その間、女は暑いのか手で上着を上下に揺らし仰いでいたが
俺に見せつけるようにブラジャー、一杯まで上着を上げ仰いでいた。

そんな男を尻目に挑発的な女を自分の方に寄せると自分の股間の方へ顔を埋めさせた。

すると、女は待っていましたと言わんばかりの勢いで
自ら俺のズボンのチャックを下げるといきなりパクッと咥え

「クチュクチュ、ジュボッ」っとホントにイヤらしい音をたてながら
今日初めてあったとはいえ自分の彼氏をたまに見つめながらおいしそうに俺のモノを咥えていた。

彼氏の男はモジモジと黙り込んだ。

そこに、友達Mがコンドームを買って戻ってきた。

そこで友達Mと入れ替わりに俺はコンドームを装着し女をバックの体制にさせ
自分の男にしがみつかせた。
女は俺にバックの体制に誘導されながら
友達Mのアソコを「大きい?♪」っとしばらく手で遊んでいた。

体制が整うと、女は自ら自分のお尻を俺のチ○コに近づけてきた。
女の体には一つも触れていないのになぜか挿入の瞬間、女のアソコはローションを塗りたくったような感触があった。
まさに、まとわり付く感触とはこのことだろう。と俺は思った。

女はよっぽど気持ちよかったのか「あ?ッッ♪ヤバイッ!!」っと声を荒げ自分の彼氏にしがみ付き、
しがみ付いたその、もう片方の手は友達Mのモノをしっかりと握っていた。

そのバックの体制で女を突きながらみる風景は異様なものだった。

ミニスカを腰のあたりまで捲くり上げ、パンツは片足のヒールに引っかかり
バックの体制の女。

自分の彼氏を交え、見知らぬ男にバックで突かれ、もう一人の男のアソコを彼氏の目の前で咥え、
喘ぎ、気持ちいよさそうにしている風景に俺は溜まらず発射してしまった。

しかし俺はその瞬間に我に返り、そそくさとズボンを上げタバコを手に取った。
そんな俺には目もくれずに女はすぐに友達Mのモノに自らコンドーム装着すると

中腰でミニスカを捲り上げた同じ体制のまま、後ろでスタンバイしている友達Mに向って「早くッ♪」っと
言うと自らの手で友達Mのモノを導いていた。

俺がヤリ終えてグチョグチョになった丸見えのアソコはかなりエロいッ

俺はそんな光景を横目にタバコを1本ふかしていると
友達Mはガンガン突きまくり女はココが公園と分かっていないのか
大声で喘ぎ「うぅ?ッアンッヤバーイッッ!」と
何度も絶頂を達しながら自分の滴るヨダレぬぐっていた。

友達Mは早々とフィニッシュをし終えた。すると女はとても満足そうに
「タバコちょうだい」と俺に話しかけてきた。

女のアソコからは汗とマン汁の混じったものが太ももツタっているのが分かった。
そんな事は気にせずにミニスカを下ろし、パンツを上げる仕草は
まさにAVで見る痴女だった。

こんな女が現実にいるんだと、心の中ではドン引きだったが
気持ちよさは尋常ではなかった。

女にタバコを1本くれてやると
俺と友達Mは正気に戻り同じ事を考えていた。
病気持ちじゃないよね?っと。

その後、興奮しまくっていた彼氏が再び女のパンツ
を下ろし、手マンを始めたら女が喘ぎ始めたので
少し怖くなったいた俺たちは逃げるように早々と退散した。

その後のカップルがどうなったかは分からないが、ホントに
今、考えると恐ろしい痴女だった。

ちなみに病気は検査にいったが以上はなしッ(汗)
良かった。

基地外カップル

今年で27歳になるが先日、物凄い変態なカップルと遭遇した。

その日、仲の良い友達3人といつものように街でお酒を飲みいつものように上機嫌で
街へと繰り出した俺たちは女の子のナンパに必死になっていた。

俺スペック:27歳、いい年こいてアルバイト、イケ面の方だと思う。
  友達A:同級生、伊勢谷祐介似。身長183。飲食店店長
  友達B:同級生、自称マツジュン似、身長169、アルバイト

友達B以外は言ってみればいい年こいて恥ずかしい社会の恥だ。

その日はナンパも不発に終わり諦めかけて帰ろうとした時、友達Oがいつの間にか消えていて残った俺たちも帰ろうとしていた...その時だった。

かすかに聞こえてくる女の喘ぎ声が....。
んっ?なんで?といった感じで周りを見渡す。

そんな声に敏感な俺たちが居たのは福岡のナンパスポットで有名な天神の
某○○公園(東京でいうと池袋西口公園みたいな場所)だった。

カップラーメンを片手に持っていた俺は箸を止めその喘ぎ声がする方向へ目をやると
薄暗一帯から女の姿が見えた。
良く見ると片足からはパンツがぶら下がりもう片方の足は思いっきり真横に開き、壁に寄りかかって男のモノを受け入れていた。

俺は何度か青姦をヤッてるカップルを見たことがあるが
その女は挿入されたその状態から俺たちに声をかけてきたッ!!

「アンッアンッ見ちゃダメ?」その場から一旦離れようとした俺たちを
引きとめるかのように何度も「見ちゃダメだよ?。アンッ」などと声を
かけ続けてきた。

男は女が俺たちに声かけていることなど気付かないぐらいに必死に腰を振っている。

唖然とした俺たちは興味本位で
そのカップルに近づいて行ったがそいつらは止める気配すらないッ!!

肝が据わったカップルだと思い、俺たちも負けずに至近距離でガン見し続けてやったら
男に片足を持ち上げられ挿入された状態で
「ラーメン食べたーい、ちょうだいッちょうだいッ」と男のモノを「ピチッ」っと
音を立てて抜き、片足に掛かったパンツを俺たちの目の前でミニスカの中にしまうとカップラーメンをおいしそうにススったッ(汗

二人ともビショビショに汗をかき息が乱れていた。その一帯が何ともいえない
匂いが漂って俺は思わず声をかけた。(短縮)

話しを聞けば、このカップルは出会い系で知り合いお互い今日、初めて会ったらしく
二人とも県外で
男は○島県出身
女は○崎県出身だった
何故、福岡で会う事になったのかは良くわからなかった...。

見た目男は真面目そうな普通の兄ちゃんで、女はヤンキー系のギャルでそこそこ可愛かったッ
俺たちは男には目もくれずその女に声をかけまくり、そのギャル女ももノッてきたのか
俺たちの質問に何でも答えた。

「生じゃないとイヤだとか」「人に見られるのが興奮するだとか」
極め付けには「さっきヤッてる時に混ざってきて欲しかった」と。

俺たちは少し危ない感じもしたが酒も入っていたせいでもう限界だった。
友達Mは近くのコンビニにコンドームを買いに走り俺は女との交渉に入った。

すると女は「一応彼氏だから、彼氏がいいなら混ざっていいよッ♪」と普通なら
考えられないノリノリな返事が返ってきた。

男はなぜか低姿勢で「せめて僕が終わってからでお願いします」と弱気な言葉。

その間、女は暑いのか手で上着を上下に揺らし仰いでいたが
俺に見せつけるようにブラジャー、一杯まで上着を上げ仰いでいた。

そんな男を尻目に挑発的な女を自分の方に寄せると自分の股間の方へ顔を埋めさせた。

すると、女は待っていましたと言わんばかりの勢いで
自ら俺のズボンのチャックを下げるといきなりパクッと咥え

「クチュクチュ、ジュボッ」っとホントにイヤらしい音をたてながら
今日初めてあったとはいえ自分の彼氏をたまに見つめながらおいしそうに俺のモノを咥えていた。

彼氏の男はモジモジと黙り込んだ。

そこに、友達Mがコンドームを買って戻ってきた。

そこで友達Mと入れ替わりに俺はコンドームを装着し女をバックの体制にさせ
自分の男にしがみつかせた。
女は俺にバックの体制に誘導されながら
友達Mのアソコを「大きい?♪」っとしばらく手で遊んでいた。

体制が整うと、女は自ら自分のお尻を俺のチ○コに近づけてきた。
女の体には一つも触れていないのになぜか挿入の瞬間、女のアソコはローションを塗りたくったような感触があった。
まさに、まとわり付く感触とはこのことだろう。と俺は思った。

女はよっぽど気持ちよかったのか「あ?ッッ♪ヤバイッ!!」っと声を荒げ自分の彼氏にしがみ付き、
しがみ付いたその、もう片方の手は友達Mのモノをしっかりと握っていた。

そのバックの体制で女を突きながらみる風景は異様なものだった。

ミニスカを腰のあたりまで捲くり上げ、パンツは片足のヒールに引っかかり
バックの体制の女。

自分の彼氏を交え、見知らぬ男にバックで突かれ、もう一人の男のアソコを彼氏の目の前で咥え、
喘ぎ、気持ちいよさそうにしている風景に俺は溜まらず発射してしまった。

しかし俺はその瞬間に我に返り、そそくさとズボンを上げタバコを手に取った。
そんな俺には目もくれずに女はすぐに友達Mのモノに自らコンドーム装着すると

中腰でミニスカを捲り上げた同じ体制のまま、後ろでスタンバイしている友達Mに向って「早くッ♪」っと
言うと自らの手で友達Mのモノを導いていた。

俺がヤリ終えてグチョグチョになった丸見えのアソコはかなりエロいッ

俺はそんな光景を横目にタバコを1本ふかしていると
友達Mはガンガン突きまくり女はココが公園と分かっていないのか
大声で喘ぎ「うぅ?ッアンッヤバーイッッ!」と
何度も絶頂を達しながら自分の滴るヨダレぬぐっていた。

友達Mは早々とフィニッシュをし終えた。すると女はとても満足そうに
「タバコちょうだい」と俺に話しかけてきた。

女のアソコからは汗とマン汁の混じったものが太ももツタっているのが分かった。
そんな事は気にせずにミニスカを下ろし、パンツを上げる仕草は
まさにAVで見る痴女だった。

こんな女が現実にいるんだと、心の中ではドン引きだったが
気持ちよさは尋常ではなかった。

女にタバコを1本くれてやると
俺と友達Mは正気に戻り同じ事を考えていた。
病気持ちじゃないよね?っと。

その後、興奮しまくっていた彼氏が再び女のパンツ
を下ろし、手マンを始めたら女が喘ぎ始めたので
少し怖くなったいた俺たちは逃げるように早々と退散した。

その後のカップルがどうなったかは分からないが、ホントに
今、考えると恐ろしい痴女だった。

ちなみに病気は検査にいったが以上はなしッ(汗)
良かった。

ちなみに、一応そのカップルに聞いたやっぱり出会い系はココらしい。
有名な優良サイトの一つだ。


23歳のOLさやかバツイチ子持ち

スペック:23歳OL、身長150cmくらい
菅野美穂似のかわいいタイプなんだが服とかが色気振り撒きまくり
土曜にメールを始めてその日に会うことになり新宿で待ち合わせ

待ち合わせは21時くらいだったはずなんだが待てども一向に来ない

メールも返ってこなくなり、こりゃすっぽかされたかなーと
思ってたところに電話が来る

さやか「もしもし俺君!?行くから!絶対行くから待ってて!!プツッ」

えっw(゚o゚)w

待っててと言われましても…
まあ暇なのでタバコ吸いながらしばらく待つことにする。

しかし一向に連絡が来ない
12時近くまで待って、そろそろ帰るか、と思ってたところにメール
「今どこ!?それと今日の服装教えて!てか助けて!」

えっw(゚o゚)w

助けてとはなんぞや…
アルタで待っていた俺は場所と服装をメールする

しばらくすると、伊勢丹方面からイチャついた男女二人が
ギャーギャー騒ぎながら歩いてきた

女「ちょっともうやめて下さいよ…本当にもう!苦しいから
離して下さい!!」

男「おいおいハグだろ?コミュニケーションじゃん。それよ
りマジで帰るの?もうちょっと飲もうよー」

どうやら揉めているようだ
すると女が俺の方を見て、男を振り払って走ってきた
そして俺に小さな声で「俺君?」と聞いてきた
男が女を追ってくる

女「男さん!これから私この人と予定あるんです!!」

えっw(゚o゚)w

男が怪訝そうな目で俺を見てくる
歳は同じくらい(当時23)かちょっと上だろうか。
ただガタイがデカイw
完全にアメフト選手の首の太さですねwわかりますww

俺の頭がフル回転する
さやかは漫画のように俺の後ろに半身を隠して顔だけ出して
様子を伺っている

オーケー状況は把握した

俺「アンタこいつの何なんすか?つか今抱き着いてたよね?
俺の見間違えですか?」

こういうのは先制パンチでだいたい決まる

男「え…?いや…その…」

俺(タバコ吸いながら)「ま、いーわ。俺らこれから知り合
いの店に飲みに行くんですけどアンタも来ます?色々聞きた
いこともありますし」

男「あ…いや…今日はもう帰るんで。さやか、またな」

男は帰る際に一度振り返ったが、
俺は男の姿が消えるまで眼光を光らせてたので目が合ってし
まい、その後は振り返らずに帰って行った

俺「ふぅ?…。で、何コレ?(゚Д゚#)ピクピク」

さやか「100点満点!すごい!超助かった!ありがとう!今
日奢る!!」

100点頂きましたm(._.)m

よく行くバーに入った

何でもさっきの男は大学の時のサークルの先輩で、しつこく
言い寄られているらしい

周りの知り合いの関係もあるので無下には出来ず、今日は二
人で飲んでたとのこと

さやかは新宿に住んでるので、男が自宅まで見送ると言って
聞かなかったらしい

当初は途中で切り上げて俺と会う予定だったが、振り切れず
に仕方なくそのまま連れてきたらしい

俺「だとしても俺を使うなら使うでもうちょっと説明して欲
しかったよねえ(゚Д゚#)」

さやか「あははwwwそうだよねwwでもとっさなのにすご
い演技上手だったよwww」

俺「俺が逃げたらどうするつもりだったのさ(゚Д゚#)」

さやか「そしたら今頃家でさるぐつわされて両手縛られた挙
げ句、泣きながら犯されてたんだろうね…命の恩人様ありが
とうございますww」

明るいし、話もうまい。頭のいい子だと思った

かわいい顔だが思いっきり胸の開いた服装。エロさとのバラ
ンスが絶妙で、男受けする術を知ってる子だなと思った

ちょっとときめいた

さやかは俺と同い年だった

早稲田法を出て、今は某大手通信企業の総合職として働いていた

仕事や経済の話、大学時代の話、バカ話など、同じ年に社会
人になってるだけあって意気投合した

そのあとカラオケに言って、高校時代の曲等で盛り上がった

肩を抱いて歌ってたので、キスをしようとしたら向こうから
してきた

俺「このあとどうします?」

さやか「命を助けて頂いた御礼に…私の純潔を捧げるよ…w
w」

俺「純潔www詐欺過ぎるwww」

あれ、こういう子、僕好きかも知れないです

歌舞伎町のホテルへ

二人でイチャイチャしながら一緒に風呂に入った
俺はこの時点でもうさやかにメロメロだったので、
自分の知り得るテクの限り(2つだけ)を総動員しさやかに
奉仕した

さやかの大きな喘ぎ声がバスルームに反響する

そういえばさやかは「私壊れちゃう…壊れちゃうよぉ?…!」
とか喘いでいたので、次の朝「あれはやり過ぎだ」とたしな
めたら「やっぱり?wバレてたかw」と笑っていた

立ちバックで一回イッたのにも関わらず珍しくすぐに回復し
た俺だったので

バスタブの中で座位の二回戦
シャワーあがるまでに二回も果てたのは始めてだ

だがさやかの一言で俺の淡い恋心は崩壊する

朝起きてもう一回した後、ベッドの中でイチャイチャしていた

俺はコイツかわいいなあ?付き合うまで持っていけるかなあ?
とそればかり考えていた

だからさやかの発言も話半分で聞いていたんだ。
二度見ならぬ、二度聞きをした

さやか「そうそう俺くん!こないだうちの娘がね?…」

俺「へえ?そうなんだーそりゃ大変だー…

えっw(゚o゚)w

バツイチ子持ち(娘2歳)でしたorz
同い年だったから油断した…後方確認を怠りましたorz

同級生の彼氏と学生結婚、学生出産、そして学生離婚。
娘は静岡の実家の両親が育てているらしい

それでもストレートで卒業して大手に就職してるあたり、や
はり彼女の才は優れていたのでしょう

ちなみに俺が追い払った男くんは、
さやかの実情を全て知っていて、その上で猛烈アピールしてたらしい

それを聞いて俺は帰り際さやかに、
「あの人(男くん)は男の俺から見てもいい男だと思う。
昨日のことは謝っておいて下さいm(._.)m」

と伝えた

パパにはなる勇気はなく…さようなら淡い恋心…

10歳上の従姉妹とセクロスしてる高2だけど、色々語りたい

俺、高2。DQNとかでは無い。フツメン

従姉妹、26歳OL
割と美人。細い。

始まりは中学2年生の頃でした。

その当時、俺には好きな女の子がいました。
ただ、中学生で、女の子の気持ちとかもぜんぜん分からないし、
同級生にも変に騒がれるのが嫌だったから、誰にも言えませんでした。
親なんかには言えないし、一番歳が近くて、相談できるのが、
従姉妹でした。

従姉妹は当時、大学出て、就職したばかりで、家から自転車で
20分ほどの所に一人で住んでました。
小学生低学年くらいの頃は、よく遊んでもらってたけど、
高学年、中学生となると会う機会も減って、疎遠になってた。
というか、高校から大学にかけてすごく綺麗というか大人になって、話すのが照れくさかった。

一応、メールアドレスとかは知ってたから、初めはメールで好きな人が出来て、
誰にも相談できないから、相談に乗って欲しいって送った。
そしたら、速攻で電話かかってきて、2時間くらい話し込んだ。
電話終わった後、何か心がすっとして、それから、2?3日に一回、電話かけるようになった。

今、思うと恥ずかしいけど、同級生のことを自分が如何に好きかってことを、
熱く語ってた。厨2でした…
従姉妹はそれでも、たくさん相談に乗ってくれた。
そのうち、電話だけじゃなくて会って話そうか、となった。
土曜日とかだけど、従姉妹の家の近くの喫茶店とかでいろいろ話すようになった。

従姉妹の的確なアシストのおかげで、同級生の女の子とも仲良くなり、二人きりじゃないけど、遊びにも行けるようになりました。
「一緒に遊びに行くことになったって言うと、すごく喜んでくれて、いろいろアドバイスもくれた。
初めは二人きりじゃなくて、友達と一緒に遊びに行ったほうがいい、
っていうのも従姉妹に教えてもらいました。
アドバイス→実践→アドバイス→実践っていうのを半年くらい続けました。

というか、同級生の話になってしまうから、ここら辺は手短にかく
夏になり、家から少しはなれた所で大きな夏祭りがあって、そこに同級生と一緒に
行けることになりました。
初めての二人きりで、これは、いけるパターンじゃねえかと。
従姉妹からも『祭りの日に告白しろ』って言われたので、気合入れて行った。
同級生が浴衣着てて、本当に可愛かった。
電車の中でしゃべりながら、ああ、明日からはこの子が彼女になるんだ、
ってずっと考えてた。てか、その時が一番幸せだったのかもしれん…
結果を言うと、あっけなく振られた。受験勉強とかもあるし、俺とはそんな仲に
なりたくない、みたいな事を言われた。今でも思い出すと本当に胸が痛くなる…
帰りに呆然としながら、同級生を家の近所まで送って、家に帰った。
その時、トラックの前に飛び出してやろうかと、本気で考えた。

家に帰って、従姉妹にメールで結果を伝えたが、一時間ほど経っても返信なし。
放心状態で、誰かにかまって欲しかったけど、涙目を親とか弟とかに
見せたくなかったから、部屋から出なかった。
メールの返信が無いので、電話もしたが出ない。というか、電源が切られてるとか
電波が届かないになる。
悶々としながら夜中の11時半くらいになって、もう、いても経ってもいられず、
家をそっと出て、従姉妹の家へ向かった。
厨房が夜中にチャリで疾走してたんだから、補導されてもおかしくないけど、
そのときは頭がおかしくなってたんだと思う。初めてそんな夜中に家を出たから、
不思議な気分だった。街灯の明かりとか、誰もいない町が綺麗だった。

従姉妹のアパートの前について一階のフロントから呼び出したが出ない。2?3回やったけど出ない。
金曜日だから、もしかしたら、恋人とお泊りか、とか実家に帰ってるのかと思った。
途方にくれて、アパートの前の植え込みに座り込んだ。本気で死のうと思った。
そこで、一時間ほど座ってたら、『あれ、俺君?』みたいな感じで声かけられた。
従姉妹だった。結果はどうだったのかと聞かれて、駄目だったと答えた。
従姉妹は会社の飲み会だったそうで、携帯の電池も切れてたそうだった。
電話が繋がらなかったから、いても経ってもいられず来てしまった、と言うと取り敢えず、遅いし上がっていきな、となって家に通された。

従姉妹の家に上がって、その日あったことを話した。俺は涙目で。
従姉妹は本当に親身になって聞いてくれて、涙も流してくれた。
『俺君、ほんまに同級生の子のこと好きやったから、付き合って欲しかったのになぁ』
とか言ってくれて嬉しかった。泣いた。
ちなみに従姉妹は京都の人で、自分は東京です。

1時間くらい話して、俺も従姉妹も落ち着いてきて、俺は帰ろうとした。
夜も遅いので従姉妹がタクシーを呼んでくれることになり、待ってる間に
『さっぱりするし、シャワーだけでも浴びていったら?』と言われた。
チャリ濃いで汗だくだったので、結構汗臭かったと思う。従姉妹の部屋は何か良い匂いがしてたけど。
従姉妹とはいえ女の部屋でシャワー浴びるのは変な気分だったけど、さっぱりして水きり場に出た。バスタオルで体を拭いて、パンツ履こうとしたら、
シャワールームのブラインドが開いて、従姉妹が全裸で立ってた。

俺は意味がわからず呆然となってた。
従姉妹はちょっと笑ったような顔でシャワールームに入ってきた。
そして、俺の首に手を回して、キスしてくれた。初キス。少し酒の匂いがした。
今は俺の方が20センチくらい背が高いけど、その頃は、5センチちょっとしか変わらなかったから、呆然としてる俺に従姉妹がキスしまくってる感じ?だった。

後から聞いたけど、俺が相談しだしたくらいに、
大学の時から付き合ってた人と別れたらしい…
それで、おかしくなってたのかな?とは思う。
というか、今でも続いてるが…

しばらくしたら、従姉妹が口を離して、俺のことを見つめてきた。見たこともないようなエロい顔だった。

『口開けて』

と言われて、あ、と口を開けるとすかさず、キスされた。舌が入ってきた。甘くて苦くて、多分酒の味だと思う。

俺は突っ立ったままだったけど、その頃になってようやく息子が反応しだした。

美人の女に身体を密着させられて、キスされてたんだから、すぐになってもおかしくなかったけど、気が動転してたんだろうね。

直立したムスコが従姉妹の陰毛とすべすべしたお腹に当たってたけど、快感というか身体が勝手に反応してる感じだった。

今ならすぐ、押し倒すけど

で、ディープキスしながらだけど、従姉妹が俺のを触ってきた。

ここでも、亀頭を擦られて気持ち良いというか痛かった。敏感過ぎたのかもしらん。それまで床オナしかしたこと無かったから(´Д`)

流石に痛すぎて従姉妹のキスから逃れて、『ちょっと痛い』って言った。従姉妹は
『あーごめんなぁ。』
て言って、かがんだ。

初フェラ…

初フェラも何故かそんなに気持ち良くはなくて、なんか生暖かい感じでした。

流石に手よりは気持ち良かったけど、何でこんなことになってるのかわからない、ってのが印象です。

因みに今だから言えるけど、従姉妹はフェラ、凄く上手いです(´Д`)

フェラそのものより、洗面台の鏡に全裸の俺とフェラしてる従姉妹が頭のてっぺんだけだけど、映っててそれがエロくて、従姉妹の口の中で大きくなりました…

そしたら、従姉妹が口を離して、
『あーやっと固くなったw』
とか笑顔を浮かべて言ってきました。

会話はこんな感じ。覚えてる限りだけど…

俺『なんで?』
従姉妹『何が?』
俺『いや、なんでこんなことしたの?』
従姉妹『嫌?』
俺『嫌じゃないけど』
従姉妹『うち、俺君のこと好きになったかもしれんねん』
俺『え!』
従姉妹『嫌?』
俺『嫌じゃないけど』
従姉妹『ごめんなぁ。』
俺『…』
従姉妹『てか、女の子の部屋に軽々しく入ったらあかんねんで』
俺『いや、』
従姉妹『ええやろ…』

で、またキス。自分のムスコくわえた口でキスが若干嫌だったけど…

しばらくキスして、従姉妹が口を離して、『向こうでしよや』と言いました。

二人でベッドに座ってまた、キス。で、ベッドに、『俺が』押し倒されました。更にキス…

しばらくすると従姉妹は枕もとの引き出しから、コンドーム取り出して、仰向けの俺にはめてくれました。淡々とパッケージ破くのが、エロかった…

コンドームはちょっときつくて、従姉妹は『大きいなぁ。きつかったら、ごめんな』と言ってくれました。

従姉妹は俺のムスコの上に跨がって、ムスコを入口に当てました。

従姉妹は胸はそんなに無いけど、スタイルは凄くよくて、下から見ると凄い眺めでした…

俺はもうどうにでもなれ、と思ってなすがままでした。

で、グチュっと先端だけが最初に中に入りました。今まで、余裕の笑みを浮かべてた従姉妹が『ん…』と痛みに耐えるような表情になって、
『はぁ?』と言いながら、ゆっくり腰を下ろして行きました。

ムスコが暖かいのに包まれていって、これは文句なく気持ち良い。

根本まで入った後、従姉妹はまた、キスしてきて、しばらくそのままでした…

そんで、しばらくしたらキスが終わって従姉妹が、無言で腰を動かしてきました。

AVみたいに叫び声をあげるんじゃなくて、痛いのか気持ち良いのかわからない顔ではぁはぁ言うのがエロかった…

でも、何か気持ち良くないというか、多分、俺が無理矢理させられてる感じだから、射精には至らず…

今は、お願いして上に乗ってもらってるので贅沢な話ですが。

で、しばらくしたら、従姉妹は疲れたみたいで、どっと俺に覆い被さるようになりました。
おっぱいが身体にむにゅと当たってエロかった。

『俺君、つぎは上になって』

と言われ、繋がったまま、形勢を逆転させました。

『好きなだけ動かしていいよ』

と言われ、普段の床オナで鍛えたピストン運動を開始。
突く度に可愛い声を上げてくれてエロかった。

これは自分で動いてることも有って、直ぐに出そうになりました。

もう、駄目だ…と思った瞬間に従姉妹からムスコを引き抜きました。

従姉妹の腹の上でコンドームに精子がドクドクと注ぎこまれていくのが見えました。

射精した後の罪悪感が半端なくて、あぁ、どうしてこんなことをしてしまったんだろう…と思いました。

従姉妹が『俺君、激しすぎー』って笑ってました。
それが何か可愛くて、セクロスって良いなぁ、って前の瞬間とは全然逆のことを思いました。混乱してたのかな…


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