萌え体験談

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同級生

妻の出張

私は27歳のサラリーマンです。
仕事にもやりがいを感じ始め
高校生から付き合っていた彼女とも昨年結婚し、自分なりに充実した人生を送っているつもりでした。
私の妻は自分で言うのもなんですがかなりの美人です。
名をサヤカと言い
女優の加藤あいさんに似ていて、スタイルも良く脚がとても長い女性です。
本当に自分にはもったいない妻だと思います。
恥ずかしながら、サヤカは昔から頭の方も私より圧倒的に優秀で
自分よりも何倍も大きい会社に勤めています。
サヤカにとっても私にとってもお互いが初めての人であり
性にはお互い奥手で、子供もまだつくるつもりがなく、
結婚後も、妻が働きたいというのでそのまま働いてもらっていました。
そしてある時、妻の一週間の出張が決まりました。
場所はドバイでした。
私は一週間妻に会えないのはつらいと思いましたが
妻は観光ができると嬉しそうに喜んでいました。
また、仲の良い子も一緒に出張に行くことになったと一日中はしゃいでいました。
この仲の良い子というのは私も知っている子で、
名をエリカと言い
サヤカの大学の同級生で
よく私とサヤカ、エリカとエリカの彼氏でダブルデートなどをして一緒に大学時代に遊んだ仲です。
ちなみに私の頭ではサヤカと同じ大学へ行けるわけもなく
サヤカの大学での様子などはこのエリカちゃんによく聞いていました。
エリカちゃんはサヤカとは真逆のタイプの女の子で
性に奔放というか、ダブルデートのたびに彼氏が変わっていたり
サヤカがいることをわかっていながら私を誘惑してきたこともあり
正直私にとっては苦手なタイプの女の子でした。
しかし、サヤカにとっては良い友達で、害もないため
私は快くサヤカをドバイに送り出すことに決めました。
他にサヤカと一緒にドバイに出張に行く者たちも
サヤカと一回りも二回りも年の違うおっさんなどだったので
何の心配もしませんでした。
そして、妻が出発する日が来ました。
私もたまたま仕事が休みだったため空港までサヤカをお見送りに行きました。
はしゃいでいたサヤカも出張当日にはさすがに仕事モードになっており
私は安心して彼女を送り出すことができました。
サヤカも頑張っているのだからと
翌日から、私もいつもよりもいっそう力をいれて働きました。
そして、サヤカが出発してから二日たったある日の夜
暇を持て余した私の元に一通のメールが送られてきました。
サヤカからではなくエリカからでした。
メールには一枚の写真が添付されていました。
とても彫りが深く、眼光のつよい、今までに見たことのないような
イケメン外国人の画像でした。年は見た感じ私と同じくらいでした。
わたしは向こうの俳優かなと思いエリカに返信を送りましたが
その日はエリカからメールは帰って来ませんでした。
そして次の朝、目を覚ますと
エリカからメールの返信が返ってきていました。
メールには
「ドバイの取引先の貿易会社の大金持ち若社長?」
「昨日の夜に寝室に誘われちゃって、一緒に寝ちゃった?」
「私も今までいろんな男の人と寝てきたけど、ありえないくらい気持ちよくて
今まででダントツ一番。何回も逝かされちゃった。気持ちよすぎて生で中だし許しちゃった?」
「こっちは一夫多妻制で彼は妻が3人いる上に、愛人がいっぱいいるんだよ?顔と権力を使って毎日毎日ヤリまくりみたい。こっちでもヤリチン社長で有名みたいだよ。」
「本当は私とサヤカ両方誘われたんだけど、サヤカは嫌がって結局私だけ寝室に行っちゃった」
「でもあの社長、押しがメチャメチャ強い上に、サヤカのこと全然あきらめてないみたいだから。やばいかもよ???」
「私は今日の夜も寝室に誘われてるからもちろん行っちゃう?」
「真剣に四人目の妻に立候補しちゃおっかな。イケメンで大金持ちなんて完璧だし。なんちゃって?」
「とにかくサヤカもやばいかもね?」
と書かれていました。
そして、画面の最後に写真が一枚添付されていました。
今まで見たことのない大きなイチモツでした。
おそらくドバイの若社長のイチモツでしょう。
私は、一瞬ゾクッとサヤカのことが心配になりました。
しかしよく考えると、サヤカはエリカのように股が緩いバカではないし、
性に元々興味がないため、常識的に絶対に社長の話には乗らないだろうと
あまり心配せずに、いつも通りすぐに会社に向かいました。
そして、その日は仕事が溜まっており夜遅くまで帰れず
結局、家に帰宅した時には夜の2時を回っていました。
そして気が付くとまたエリカから私にメールが来ていました。
時間別にメールが五通も来ていました。
私は朝のエリカのメールを思いだし
再びゾクッとした感情に襲われました。
恐る恐る私は一枚目のメールを開きました。
一枚目のメールには
「今から私とサヤカと若社長の部下の女の人と
若社長と若社長の男友達二人、計6人でお食事で?す」
「ちなみにただのお食事ではありませーん。社長も思い切ったことするなー」
と書かれていました。
また六人で一緒に楽しそうに食事をしている写真も一緒に送られてきました。
私はエリカの言葉に疑問を持ちながらもサプライズか何かだろうと、楽しそうに移っているサヤカをみて安心しました。

しかし2枚目のメールを開き私は驚きました。
若社長の部下の女の人であろう外人と、若社長の男友達の一人がSEXしている画像が貼られていました。
メールには
「今、私と社長の男友達、社長の部下ともう一人の男友達でSEXしてま?す。」
「この写真は私がSEXしながら横で撮ったものでーす。」
「私のSEX写真も欲しい?」
「残念ながらサヤカはSEXしてないから写真ないよ?」
「でも・・・・・・・・・」
と書かれており。
「↓」矢印が下の方に無数に連なっていました。
矢印にそって画面を下にスクロールしていくと
もう一枚画像がそこには貼られていました。
私はその画像を見て驚きました。
先ほどのSEXをしている若社長の女部下の後ろに、サヤカが写っています。
確かにサヤカはSEXもしていないし、服もしっかりと着ているようです。
しかしその横には全裸でサヤカを口説くドバイの若社長の姿がありました。
写真を見る限りではサヤカは真っ赤な顔で恥ずかしそうに社長の口説きを拒否しているように感じられます。
また、写真をよくみると、そこが一枚目に送られてきた、サヤカ達が食事をしていた場所だときずきました。
私はエリカの書いていたことがようやくそこで理解できました。
サヤカが罠にはめられたのだと、
サヤカ以外が全員仕掛け人で、食事後
その閉ざされた部屋の中、社長に口説かれているサヤカの目の前で男女四人が全裸になり激しいSEXをし始めたのだと。そして社長もSEXのために裸になったのでしょう。
サヤカをHな気分にして社長とサヤカがSEXをできる環境をエリカ達が作ったのです。
私はエリカへの怒りと共に、やっと本格的にやばいことが起きていることに気つきました。
そしていてもたってもいられず
三枚目のメールをすぐさま開きました。
そこには
「ごめん。社長が協力しないと、もうエリカとはSEXしないっていうから。」
という文面と一枚の画像が貼られていました。
そこには床に投げ捨てられた見覚えのある衣服と下着が写されていました。
サヤカのものです。
私は頭の中がまっしろになりました。
このまま四枚目のメールを開くとたぶん自分が自分ではなくなってしまう気がします。
しかし、もしかすると結局サヤカは社長に脱がされはしたものの
SEXまでは許さなかったという報告かもしれないと
最後の希望を持ち四枚目のメールを開きました。

元同級生の女子が、離婚してJSの娘連れ地元へ戻って来た

 元同級生の女子が、数年前離婚しJSの娘連れ地元へ戻って来た
地元に仲の良かった当時の同級生が居ないので
自然と俺達の集りに顔出す様になったが、30過ぎたBBAが姫気取り
送って貰う気満々なので、解散と同時に皆キャノンボール
元同級生の女子と中学時代面識有った、同級生だったのは俺だけ
必然と俺が送る羽目に成ったが、コイツには良い思い出がなかった。

 去年の夏休み過ぎた頃かな?、JCに成った元同級生の娘から電話が有り
いつも集まるファミレスで会う事に、突然「お母さんと付き合ってた(いる)?」
「お母さんの初体験相手?」「お母さんとセックスした事ある?」等訊かれた
正直に「全てNO!」と答えると
「じゃぁ、お母さんの彼氏、初体験相手知ってる?」と訊かれたが
娘にそんな事話して良いのか?悩んでいたが、物凄い食い下がられる
「外で話せるような内容じゃない!」って断ると、「じゃ家行く!!」と
コンビニで食料買い込み、俺の部屋でじっくり話し聞く気だった。

 JCの娘に母親の初体験話・相手教えて良いのか?悩んだが
「絶対母親には秘密!」と約束させ
中1当時クラスの女子の間で流行っていた事と
元同級生・母親がやっていた事を話すと
「(ナ)ンダヨッ、自分だったってヤッてんじゃんッ!!」と怒りながら
抱えてたクッションをドスドス殴っていた。

 元同級生・母親と娘のJCは似ている
割と長身で天パ気味の背格好から、長身を活かした部活動
そして初体験、セックスの相手まで・・・
だからか、娘の変化に気付いたのか?カマ掛けられ
部活の先輩とセックスしていたのがバレ大喧嘩し
悔しいので母親の秘密、弱点を知ろうとしたらしい。

 その後も話の続きを聴きに来たり、当時のアルバムや写真持って来て
どれが母の初体験相手だ?、彼氏だ?、誰と誰が母とヤッた?等訊かれた。

 「本当にお母さんとセックスしてないの?」
「お母さんとヤリたくなかったの?」等訊かれたか
当時散々元同級生・母親に「童貞w」と馬鹿にされていた事や
スネ毛見せて女子から「毛深い」「キモイ」と言われてたの説明したら
「今ならお母さんならヤレルと思うんだけど?」と言われたが
「当時だったら正直ヤリたかったが、今の歳じゃ流石に、俺は若い娘が好きなんだ!」と言うと
「じゃぁ私とならヤリたい?」、「イイよ、別に先輩と付き合ってたり大好きって訳じゃ無いから」
そんな事言われ我慢できるハズもなく、昔の同級生似の娘とSEXシてしまい
それからズット続いている。

 先輩とは「カッコ良かったから」「部活の皆がしてるから」って理由で
部活の一番人気の先輩と(後輩女子達は)SEXしているらしいが
SEXする前にシャワー浴びないし、自分からSEX誘ったに全裸にしたら恥ずかしがるし
クンニをしたら慌てる?驚いてたが
話聞くと、「普通のSEX」をした事がない、知らなかったらしい!?。

 先輩と(後輩女子達)のSEXは、体育館を使う日の部活が本格的始まる前に
(顧問は職員会議で、部活には一時間過ぎてから来る)
幾つか有る体育倉庫の内、トイレと併設されてる跳び箱とマットが置いてある場所で
顧問が来る迄の準備運動や軽いアップの間に
倉庫入り口を後輩女子達に見張らせ、気に入った娘から順番に1?2人中に呼び
跳び箱に手つかせたり、マットに四つん這いにさせ、バックから激しく突くだけのSEXらしい。

 先輩が秋に引退してからはSEXする事は激減したらしいけど
その後も時々部活に顔出し、後輩とSEXして帰るらしく
一度先輩のグループ入ったので抜けれない?断れない雰囲気らしく
「多分もう(先輩卒業したら)ヤラないで良くなる」と言ってた。

「元同級生・JC母の話」になるけど、俺の当時は聴いた限りじゃ其処までじゃなかった?
(先輩で処女捨てる女子は居たが=JC母もその一人)

序にJCにした母、元同級生の話を少し

 中学入り女子グループが決まった5・6月頃になると
クラスの女子の間で、「処女捨て」、「ロストバージン」競争が流行った?
始まりはクラスの中心的運動部女子グループからだった(元同級生・JC母も所属)
「いつ捨てる?」、「誰で捨てる?(誰とする?)」
HR・自習時間になると、俺の側のリーダー的女子に集り盛り上がってた。
 7月頃になると「処女捨てれた!!」と報告する女子が現れ
運動部女子グループ以外も、「処女捨て」の輪に加わり
処女を捨てた・ロストバージン済ませた女子の話を一生懸命聞いてた。

 夏休み前になると、処女を捨てた女子もかなり増え
「部活の先輩と?」「兄貴の友達と?」「○組の誰と?」と聞かされ
羨ましい?焦ってるのか?、「先輩紹介して!」「兄貴かその友人紹介して?」なんて言い出し始めてた。

 上にも書いたけど、ウチの学校部活が始まるまでかなり緩くて
2学期が始まってから放課後の部活前に、女子が集ってロストバージン、SEX報告会を始めてたのが
部活の為残っている男子を集めて「SEX経験済み女子の自慢大会」になり
そこで活き々してたのが、中々グループの中心に成れなかった元同級生・JCの母で
「○月に部活の先輩で処女捨てた」や「夏休み中は何人とSEXした」等体験談を披露
「シックスナインが最高!」「チンコが??」「オマンコが??」と女子や童貞男子の反応楽しでいる様で
処女の同級生や話に呼んだ男子へコンドーム配ったりしていた。

 暫くすれば「処女捨て」「SEX」に興味持ってた女子は皆済ませちゃって
報告会も自然解散されたけど、JC母・元同級生は輝ける場を無くしたくないらしかったが
男子も自慢されるだけされ、最後は「童貞w」って笑われて終わるので
2年になり部活辞め放課後残る生徒少なくなると、元同級生が必死にクラス男子を集め始め
「残ってくれたらイイ事有るかもよ?」って言葉に俺は何度も騙さた

 それでも男子が釣れなくなると色仕掛け?が始まり、童貞な俺は毎回騙され
JC母・元同級生の「最近したSEX話」、「新しい彼氏話」、「ナンパされた話」等を
3年になる頃は、身振り手振り?、胸揉んだりスカートの中に手入れたり
股・股間に挟んでモゾモゾさせながら話す姿に釣られ
結局卒業するまで聞かされた話を、覚えている限り、娘に説明した。

漁業が盛んな街に単身赴任で来て

(1)地雷を踏みそうに、可愛い方の奴。
借り上げマンションのエントランスのベンチで、
JCが数学の問題何とか何とかと
女の子同士で議論しているから、
エレベーターがなかなか下りて来なくて、
「どれどれ、小父さんが・・」と輪に入って教えたら、
もの凄く尊敬の目つきで見られた。

外のその子のお父さんが遠洋に乗っているらしい。
母親が美人で巨乳、
「お魚好きですか?今度帰ったら届けますね」って。

(2)その子がうちの風呂場のミストサウナを気に入って、
友達と一緒に入りに来るようになった。
母親に確かめたら自分ちは古い五右衛門風呂で、
喜んでいたよ、と逆に勉強も見て下さいねと頼まれてしまった。

週末は娘が出来たみたいで部屋が和む。

で、先週末の地雷は、
その子が一人で来て着替え忘れた、後でおかんが届けるからって・・・
そしたら風呂から上がったその子が何も着ないで
宿題見てねと始めたのよ。

風呂上がりの良い匂いがして、
目の前に裸体があってちょっと圧倒される気分。

JCにしては発育過剰な乳が視野の大半を占めて、
目の端で下半身に視線を動かすと、
うっすらなやわらかい陰毛で、
くっきりの縦筋が幼さをアピールする。

咎めてちょっと叱ったら、
婆ちゃんの海女小屋は
海から上がったら濡れた身体を拭いてから
素っ裸で焚き火に当たって身体を温めるんだって。
ミストサウナから出たから寒くないよ、と平然としている。

うちにもさやちゃんが来た???・・

嫁に言うとどうせ女の子でしょと意にも介さない。

(3)この前の週末三連休は爺婆が子供を温泉に連れて行くので、
嫁は同級生と旅行に行くと不在なので帰宅は無し。
それで近くの漁港に釣りに行った。

面白い様に釣れたのは最初だけで、
後は空振りばかりの所にあの子が宿題を持って教えろと来た。
漁師の娘は目が良くて部屋から防波堤にいる私が見えたと。

防波堤の壁を黒板代わりにして教え終わってじゃぁねと戻ってしばらくしたら、
いきなり風が起こって高いうねりが防波堤の上を洗って私は海に転落。

それをその子が目撃しておっちゃんが転落したと掛け付けて、
タラップで何とか這い上がった私を濡れたのを乾かすから海女小屋に行こうと引っ張る。

着たまま水道で塩を流して、着ていたもんを脱いで紐に引っ掛けて、
潜りから戻る海女さんの為に起こしていた焚き火の前に連れて行かれ、
パンツ・シャツも脱ぎなよ風邪ひくよと言われて、
しぶしぶ渡すと洗濯機に放り込んでタオルを渡して呉れる。

膝を抱えて焚き火を見つめていると、
いきなりの転落泳ぎで疲れてウトウト夢路に入り初め、
その子があぱっぱみたいなワンピースを脱ぎ捨てるのを
目の端で捕えながらも、睡魔には抗えず・・

しばらく経って騒がしい話声で目覚めると、
海女さん達10人ほどが全裸のまま大股を開きで焚き火に当たっていて、
ゴロンと横たわる私をチラチラ見ている。

慌てて起きて、済みません防波堤で波にさらわれまして・・、
海で助けるのは掟じゃ、何々チャンには勉強を教えて貰って・・、
全裸を全く感じさせないあっけらかんの口調が続く。

あの子は婆ちゃんの海女小屋と言っていたけど、
どう見ても半分はアラフォーの若いママさんで、
揃って巨乳が大股開きで焚き火の反対側にいるもんだから、
全裸のこっちも半勃立ちが隠しようが無い。

目ざとく見つけた誰かが立派な持ち物だ、
漁師稼業に励んだら倍になるよ、
と言うと皆が揃って笑う。
「簀巻きになっても良かったら、夜這いに来ても良いよ」、
昔は旦那が非公認の夜這いを見つけたら、
簀巻きにして石を括りつけられて海に投げ込まれたそうだけど、
今は申し訳程度に石は付けられて、
投げ込まれはするものの、意識を失う寸前で救助して報復は完了。
漁師の嫁さんは『夜這い』の数を競うのが土地の習慣らしい。
漁師の旦那はプライドを掛けて、「嫁の仕上げはワシがする・・」

若い誰かが言ったのは、
「うちの娘が3年経って子供が出来なかったら、夜這いに来て貰うかな・・」
でまた一同大笑いが部屋一杯に。

その子も部屋の片隅にちょこんと座って、
大人たちの話の意味が分かっている様な顔が・・・

単身赴任も捨てたもんじゃないなと、・・・2年目の秋。

嫁には3人の恋人がいた2

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。
それがまだ口の端や頬についている状態の康夫君。中性的な、美少女にも見える彼の顔にそんなものがついていると、男色の毛のない私でも、ちょっとドキッとする。

そして、イッたばかりなのに、天井を向くほどそそり立ったペニスが、すごい存在感だった。

さっき優香は”旦那のとは全然違う”と言った。確かにその通りだ。私のモノは康夫君のに比べると、おそらく長さは三分の二もなさそうだし、体積なんかは半分にも満たないと思う。

いままで、ペニスの大きさのことなど考えたこともなかった。私のモノは、全くの標準サイズだと思う。なので、コンプレックスを持ったこともないし、優香も満足してくれていると思い込んでいた。

『ほら、何してるの? 自分で装着しなさい』
優香が、ゾクッとするくらいの冷たい声で命令する。息子には、時に厳しく接する優香だが、基本いつもおっとりとして優しい口調だ。
それが、女王様みたいな口調で命令をしている。

「ゴメンなさい……」
康夫君は小さな声で謝ると、さっき優香に外されたアナルプラグ付きのコックリングを手に取った。
そして、自分でそれを装着し始める。その二つのボールがアナルに消えていくと、
「うぅあぁ……ン……」
と、康夫君が妙になまめかしい声でうめく。見ていて、なぜこんなにドキドキしてしまうのだろう? 私は、男色の毛などゼロのはずなのに……。

そのリングを装着すると、康夫君のペニスはさらに勃起角度が上がり、一回り大きくなったように見えた。

すると、立ちバックの姿勢でスタンバっていた優香が、康夫君のペニスを手に握る。黒のレースの手袋をした優香。手袋が、こんなにもエロいものだなんて知らなかった。
『やっぱりすごいわねw これ、ホント大きい♡ 他の子に使っちゃダメよw』
優香が、楽しそうに言う。優香にこんな一面があったなんて、想像もしていなかった。夫婦でも、パートナーに見せない一面はあると思う。でも、私の知らない優香の貌を見て、私は自分でも戸惑うくらい興奮している。

浮気の相手が、息子の同級生という特種なパターンなので、通常ならわくはずの間男への怒りがわかないのかもしれない。

「使わないです! 優香さん以外に使うはずないです! 優香さん! 好きです!」
康夫君が、初めて大きな声で自己主張した。
『ふふw よろしいw じゃあ、早く頂戴♡ その極太おチンポ♡』
優香はそう言うと立ちバックの姿勢になり、自分でアソコをクパァと開いた。

すると、優香のアソコからツゥーと、床に一筋の透明の液体が垂れ落ちた。
床を汚すほどに濡れている優香。そんな優香を見たことなどない。

そして、ここで気がついたというか、思いだした。探偵さんは、この動画を見ている……優香の痴態を、他の無関係の男性にまで見られてしまった……。
私は、いままでの生活が大きく崩れてしまっていくような焦燥感にとらわれてしまう。

でも、画面の中では自らアソコを指で広げて、お尻を楽しそうに左右にフリフリしている優香が映る。

そして康夫君が優香のショーツの穴から、優香のアソコにペニスを押し当てていく。

『ンふうっ♡ そう、一気に奥までぇ♡』
優香が、とろけた声で命令する。康夫君は、一気に腰を突き入れた。

『おぉあぁっ! 奥、当たってるぅッ♡ もっとぉ! 子宮押しつぶしてぇ♡』
優香が、とろけきった声で叫ぶ。康夫君は、言われるままに腰を振り始める。それは、普段私がするようなヌルいエッチではなく、杭を打ち込むような、工事みたいな荒々しいエッチだ。

『おぉっ! ンおぉっ! おフゥあぁ♡ いいわ、いいわよ……そう、そうぅっ! もっと強くぅっ! ンアッ! アッ! おぉあぅっ! 指入れてぇっ!』
優香が、立ちバックで泣き叫ぶようにあえぎ続ける。こんなにも乱れた優香は見たことがない。私では、優香をここまで連れていけないということなのだと思う。
悔しい気持ちが大きくなるが、私はさっきからどうしても勃起が収まらない。自分が興奮していることに、どうしても納得出来ないまま、動画を見続ける私。

康夫君は、優香に言われて手を優香の腰の方に持っていく。康夫くんの身体が邪魔で、なにをしているのかはわからないが、
『んっおぉぁぁおゥアッ! お尻気持ちいいぃっ! ひぃあっ! あヒィッ! オおぉオォっ! ンアッ♡』
という優香のリアクションで、アナルに指を突っ込まれているのがわかる。

私は、優香とアナルでエッチをしたことはない。触ったことすらない。
優香のこのリアクションを見ると、優香はアナルでも感じる身体のようだ。

私が知らない貌が、あといくつ出てくるのだろう? 私は、それを期待しているみたいな自分に、また驚いていた。

「あぁ、優香さん、イッてるのに出せないですぅ……」
康夫君が情けない声で言う。さっきと同じで、イッているのにリングのせいで射精が出来ないみたいだ。

『ふふw 知ってるw カチカチだもんw もっと、カチカチチンポで突き殺して♡』
優香が、イタズラっぽく言う。康夫君は、狂ったみたいに腰を振る。

『ンフゥッ! ふぅアッ! そう! おチンポ凄いぃっ! 全然違う♡ 旦那より固くて大きい♡ もっとぉッ! あ、あああぁっ! イクぅっ! おチンポイクっ! ンクぅっ!!』
優香が、大きく身体を震わせながら叫び、果てた……私のよりも気持ち良いと叫びながら……。

康夫君は、腰の振りを止めた。
『なに止めてるの!? もっと! イキ殺してぇ♡』
優香は、貪欲に命じる。まさか、自宅でこんな事をしているなんて、夢にも思っていなかった私は、ただただショックを受けていた……。

康夫君は優香に言われて、大慌てで腰を振り始めた。その小柄できゃしゃな身体からは、想像もつかないくらいに激しくピストンをする康夫君。
優香のあえぎ声と、肉をぶつけるような激しい音が響く。

なんか、急に現実感が薄れてきた。優香がこんな事をするなんて、どう考えてもあり得ない。探偵さんが、CGか何かでふざけている……そう思いたいが、動画はどこまでも続いていく。

『ンおぉんっ! おふぅアッ! そう! もっとぉッ! いいわよっ! 乳首もぉッ!』
優香が、さらに快感を求めて命令する。

康夫君は、手を伸ばして優香の胸に持っていく。何をしたのかは見えないが、
『もっとぉッ! 強くつまみなさいぃっ! そう! おぉおぉお゛お゛お゛ォッ! イクイクぅっ! イグぅっ!!』
優香はアナルに指を突っ込まれ、乳首も強くつままれながらイッた……こんな性癖があったなんて、想像もしていなかった。でも、なぜ私に打ち明けてくれなかったのだろう? 私にも、こんな風に貪欲にねだってくれれば良かったのに……そんな疎外感を感じていると、
『もっとぉッ! 奥がいいのぉッ! 奥にぃッ! 君のじゃなきゃ届かないとこ突いてッ! んぉおオ゛オ゛オ゛ォッ! イクぅ! イッてるのにまたイクぅっ! あぁああア゛ア゛ア゛ッッ! 狂うぅっ! 狂っちゃうぅっ! イグイグイグゥッッ!』

死んでしまうのではないかと思うくらい、激しくあえぎながらイクと、同時にビチャビチャビチャッと床に大量の液体をまき散らした。
潮吹き? お漏らし? どちらにしても、優香がこんな風に果てるのを見たことはない。私とのエッチでは、控えめに”イク”と言ってくれる程度だ。

それを馬鹿正直に信じていた私……完全に演技だったのだと気がついた。

「優香さん、もうダメです、出させて下さいぃ……破裂しちゃいますうぅ……」
康夫君が泣きそうな声でお願いする。でも、腰の動きは止めない。

『ふぅ……じゃあ、一回抜いて休みなさい。今外したら、すぐ出ちゃうでしょ?』
優香が、少し気だるそうに言う。康夫君は、ペニスを抜きながら、
「もうイカせて下さい……出したいです……」
と、おねだりをする。

『だ~めw ちゃんと中に出しなさい。セックスは、ちゃんと中に出さないと♡』
信じられないことを言う優香。息子の同級生に、中出しを命令する……こんな事が、もし息子にバレてしまったらどうするつもりなんだろう?

「わかりました……」
そう言って、一旦ソファに座る康夫君。そのペニスは、異常なほど張り詰めて見えた。血管も浮き出て、ドーピングした格闘家みたいだった。

『じゃあ、待ってる間、ご褒美あげるわw』
優香が、本当に楽しそうに言う。
「あぁ、嬉しいです……いっぱい下さい……」
康夫君が、感激した声で言う。

すると優香は、ソファの上に立ち、アソコを康夫君の顔に近づける。康夫君も吸い寄せられるように顔を近づけ、優香のアソコに口をつけた。
クンニでもするのかと思っていたら、優香が少し力んだ仕草をした。

そして、喉をゴクゴク鳴らしながら、康夫君が何かを飲み始めた。どう考えても、おしっこを飲ませているような感じだ。
それなのに、康夫君は顔を背けようとはせず、喉を大きく動かして優香のおしっこを飲み続ける。

『ふふw すごいわねw もう少しよ。頑張りなさい』
優香がそんな事を言う。そのタイミングで、康夫君がむせる。優香のアソコから口が離れると、彼の顔に優香のおしっこがかかっていく。でも、それはすぐに終わった。
『あ~あ、床汚しちゃってw 綺麗にしなさい』
優香は、冷たく命令する。康夫君は、濡れた床に口をつけ、それをすすり始めた。

康夫君のM男っぷりにも驚くが、優香のSっぷりにも驚かされる。
『美味しかった?』
優香が聞くと、
「はい、美味しかったです」
と、康夫君が嬉しそうに答える。

『じゃあ、もういいわね。外してごらん』
優香が命令すると、康夫君がコックリングを外し始める。まずアナルからプラグを引き抜くと、康夫君は妙に色っぽいうめき声をあげた。私は、それを見て間違いなく興奮している自分を自覚した。

私にも、私自身が知らない性癖が秘められていたようだ。

「もう、出ちゃいそうです……」
康夫君が情けない声で言う。
優香はソファに座ると、大きく開脚して、
『出すならココでしょ?』
と言って、アソコを指で広げた。康夫君は、飛びつくように優香に覆いかぶさった。

『ンフゥ♡ カチカチ♡』
嬉しそうに言う優香。康夫君は、夢中で腰を振る。でも、あっけなく限界が来たようだ。
「イキます! 出るッ! あぁっ!」
『ふふw ドクドク言ってる♡ 』
「あぁ、優香さん……好きです……」
そう言って、キスをしようとする康夫君。でも、優香はそれをかわしながら、
『ほら、続けて出来るでしょ? 悠馬が帰ってきちゃうわよw いいの? バレてもw』
などと言う。息子にバレて困るのは、優香のはずだ。何を言っているのだろう?

「ダメです……悠馬には……雄馬にだけは絶対に秘密にさせて下さい!」
なぜか必死で言う康夫君。
『ふふw 愛しの悠馬にバレたくないなら、頑張ってもう一回出しなさいw』

「わかりましたぁ……」
そう言って、康夫君は抜かずの2発目を始めた。

どうやら、康夫君は息子に惚れているようだ……もう、何が何だかわからない……。

そして、康夫君は必死で頑張り、二発目も優香の中に注ぎ込んだ……。

こんな風に、二度も中出しをされた優香。でも私は、怒りがわかない自分に戸惑う。裏切られたという気持ちはあるが、若すぎる浮気相手に、怒りではなく少し同情している私がいる。
そして何よりも、愛する妻が他人に抱かれ、私とする以上に高ぶっている姿を見て、私は間違いなく興奮していた。
寝取られ性癖……私にはそれが、眠っていたということだと思う……。

私は、漏らしてしまった精液で汚れた下着をティッシュで拭き、一旦仕事に戻った。
そして、まったく集中出来ないまま仕事を片付け、帰宅した。

『お帰りなさい。今日もお疲れ様♡』
優香は、いつも通りの笑顔で私を出迎え、軽くキスをしてくれた。そう言えば、康夫君とは結局一度もキスをしなかった。私には、それが大きな救いに思えた。遊び相手とはキスをしない。そんな優香の気持ちなんだと思う。

そして、いつも通りの家族3人での夕食。いつもと何も変わらず、楽しい時間だ。私は、複雑な気持ちを持ちながらも、何事もないように過ごした。

『あなた、お疲れ? 元気ないみたいだけど……』
心配そうに聞いてくる優香。ナースだったからか、私の顔色や体調の変化に敏感だ。私が心配ないよと言うと、安心したように笑った。

そして就寝時間になり、ベッドに一緒に入ると、私は限界だった。優香に覆いかぶさるようにしてキスをした。荒々しく舌を差し込んでかき混ぜる。優香は一瞬驚いた顔をしたが、キスを受け入れてくれた。

そのまま優香を脱がせようとしたが、
『どうしたの? 嬉しいけど、ダメよ。悠馬がいるでしょ?』
と言われた。優香とのエッチは、部活の朝練で息子が早くに家を出たときにすることがほとんどだ。夜にエッチをするのは、思春期の息子がいてはまず無理だと思う。

私はがっかりしながらも、納得してあきらめた。すると優香が、私のパジャマのズボンを脱がし始める。
『こうなっちゃったら、出さないと収まらないでしょ? お口でしてあげるね♡』
小声で言う優香。そして、口でしてくれる。相変わらずのテクニックに、私は小さくうめいた。そして、色々なことを考えてしまう。
”出さないと収まらないでしょ?”こんなセリフを、もしかしたら患者にもしていたのではないか? 若い入院患者に、康夫君にしたみたいにしていたのではないか? そんな疑いというか、妄想が広がってしまう。

そもそも、優香に性技を仕込んだのは誰なんだろう?
浮気相手は、まだ他に二人いるという……その二人にも、こんな風にしているのだろうか?

そんな想像をすると、私はあっけなくイッてしまった……優香が他の男をフェラする場面を想像して、あっけなく果てる私……歯車が狂い始めている感じがする。
優香は、私のモノをティッシュに吐き出しながら、
『今日は早かったね。溜まってたの? ゴメンね……』
申し訳なさそうに言う優香。私は、曖昧にごまかしながら、就寝した。

次の日、探偵さんから連絡があり、また事務所に寄った。
もう一人の報告書を手渡されたが、康夫君の証拠だけでも離婚出来るので、コレはもう見ない方が良いと言われた。そして、添付資料の動画は、合法的ではない手段で入手したので、証拠能力はないとも言われた。

私は報告書を手にして、読み始めた。
二人目の相手は、26歳の美容師だった。不破天馬という名前のイケメンで、優香以外にも3人の女性と関係を持っているそうだ。
優香は、彼女は自分だけだと思っているとのことだ。

写真を見ると、二人で仲良く腕を組みながら買い物する姿が映る。優香は、私が一度も見たことがないような、37歳の子持ちの女性が着るとは思えないような若々しい格好をしている。

ミニスカートに、肩が出ているキャミソール。そして、足はどう見ても生足だ。
パッと見は、全然違和感がないように思える。でも、おそらく近くで見たら、けっこう痛いと思う。

優香は、私に見せる笑顔とは違う笑顔をしている。一言で言うと、恋する乙女のような笑顔だ。

何枚もある写真を見ると、買い物も、食事もお茶も、すべて優香が会計をしている。
そして、男が他の女とデートしている写真も添付されていた。他の二人は優香よりはるかに若く、おそらく女子大生とか高校生くらいだ。

男は、優香とのデートの時よりも良い笑顔に見えるし、会計もすべて男がしている。
コレだけ見ると、優香は騙されている感じがする。
「おすすめはしませんが、もし動画を見るつもりなら、席を外しましょうか?」
控えめに言う探偵さん。私はその言い方に、ただならぬ悪い予感を持った。

私は、優香の浮気が遊びなら、離婚はしないつもりだった。何とかして3人を優香から引き剥がし、今まで通りの生活を守るつもりだった。

でも、探偵さんの様子を見ると、それはかなわないのかも知れない……そう思い始めた。

そして私は、動画は外で見ますと言い、事務所を後にした。
そして同じように、会社の自室にこもると、動画を再生した。

動画は、どうやって撮影したのか分からないが、おそらく男の部屋だった。隠し撮り……しかも、完全に違法なヤツだ。

でも私は、不安と嫉妬と怒りとグチャグチャの感情になりながらも、前回と同じように勃起していた……。

すぐに部屋に優香と男が入ってきた。二人はもつれるように抱き合い、キスをし始めた。優香が積極的に抱きつき、思い切り舌を絡めている感じだ。

嫁さんの浮気が発覚。セックスレスだったのに

嫁さんが不倫してました。
セックスレスだったのに。

俺は41歳。嫁さん43歳。
子供は今年ハタチを迎えます。

嫁さんは兄貴の同級生で、
俺は当時憧れてました。
まぁ俺のゴリ押しで結婚した感じです。

セックスレスは出産後からで、
当時なんとか2ヶ月に1回ぐらいしてたけど、
なんだかんだで断られ、
俺が25ぐらいの時からは完全になくなりました。

30歳の頃、1度だけセックスレスについて話し合いました。
理由は出産が大変だった、
セックスなくても、スキンシップとかで満足できる。
子供をふたり育てる自信もないし、
妊娠も怖い。といった感じで、
結果、週に一度手でしてもらうことで納得することに。

でも、それも最初の数ヶ月だけで、自然消滅しました。

そんな嫁さんが、半年程前から不倫してました。
相手は嫁さんと同い年。
発覚は単純でした。
携帯の検索履歴です。

ある日嫁さんが買い物に行った時、
珍しく携帯を忘れてて、その時に
ラインの音がしたので、何気に画面を見ると、
全文は読めないけど、
「出てこれた?」
「地下2F、Eだよ?」

えっ?何これ?
物凄く嫌な気がしました。
名前は、○○さんと苗字が。

マジかー。浮気か??
まさかな。いや、でも怪しいなぁ

その時は、こんな感情でした。
でも、どうしても気になって、
嫁さん風呂に入ってる間携帯調べました。
完全にクロでした。

ラインは暗証番号で開けなかったけど、
検索履歴には、隣町のラブホ。隣県の温泉。
最悪な気持ちになりました。

でも、セックスは好きではないはずで、
どうしても納得いかず、
ダメ元で、出張の度に嫁さんの車に
ボイスレコーダーを仕込んでました。
仕掛けて3度目にとうとう尻尾を掴みました。
フル充電で14時間録音するので、
早送りしながら聞いてると、
嫁さんの車に男か乗ってきました。
かなり鮮明に聞こえるので、どこか静かな所でしょう。
男が、2週間ぶりだね、と言ったあと、
あん、あん、ハァーハァーと、
いきなりディープキスをしてるようでした。
血の気が引き、その日はそれ以上再生できませんでした。

悲しい気持ちと、腹がたつ気持ちと入り混じって
何日も悩み、胃が痛くなりました。

自分の中では段々と憎しみが増え、
15年もセックスをさせてくれず、
挙げ句の果てには浮気かと。
嫁さんへの愛情が少しずつ無くなっていく感じと同時に
相手をどうにか痛い目に合わしたいという
気持ちが湧いて来ました。

ボイスレコーダーには、カーセックスの
一部始終が記録されてました。

そこで知ったのは、嫁さんは生理が上がっていること。
男は中に出すよ。と、
嫁さんは、うん。いっぱい出してー
だって。アホらし。

男は嫁さんと同い年。中学の同級生。
6歳も年上の奥さんがいる。
子供は3人。社会人と高校らしい。
分かったのはこれぐらい。
見た目は、古いSUVに乗ってて、
作業員のカッコして色黒で細身な感じ。

特別お金持ちでもなく、なんかリアルだった。

これから、どうしようかと。
離婚する事は自分の中で決まったけど、
相手を懲らしめたいけど、
なんか虚しくて。

とりあえず今から出張です。
今頃また、アイツとセックスしてる事でしょう。

最悪な女です。

俺の同級生はガチ変態女 前

高校のときの女友達の話。
正確には中学から同級生で、同じ高校に入学したことを受かってから知った。
「同じ中学」というとっかかりネタを持って、話しかけに行った。まるで彼女を狙っているかのように思えるだろうが、そういうつもりはなかった。
自慢じゃないが、俺はこんなとっかかりでも無ければ、女子に話しかけることすらできない。いや、それすら実際キツかった。しかし
これを逃したら、という気持ちと、「同じ中学」ネタの効力は入学直後が一番大きいこと、それに高校デビュー的舞い上がりでなんとか実行に移せたのだ。
狙ってないのに何故そこまでしたかというと、単純に「女友達」が欲しかったからだ。

前髪を切り揃えて、それ以外は放置気味な重たい印象を持たせる黒髪、唇は厚めで、いつもピチッと閉じており快活な印象は無い。
左右の頬と鼻にぽつ、ぽつと点在するニキビ、そしてメガネで大体俯いている。「同じ穴の狢」感がすごい。
中学時代は童貞拗らせてか、許容レベルはあれど、女子と事務的な会話をするだけでウキウキする程な俺にとって、彼女はセーフ、
しかしその許容レベルのボーダーに限りなく近いと品定めしていた。自分を棚に上げて何言ってるんだと心中で自己嫌悪するが…。

結果、接触としては悪くなかったようで、オナチュー会話も少しは盛り上がった。少年漫画という共通の嗜好を引き出し、登校前に買った漫画雑誌を放課後に回し読む。
もちろん漫画禁止なので、屋上に続く扉がある人気の無い踊り場で。時間を放課後に指定したのは、下校時間を合わせることで
自然に「一緒に帰る」雰囲気を作りたかったからだ。同じ中学なので最寄駅が同じことも織り込み済み。かなり強引に事を進めたので不安だったが、無事功を奏した。
別に可愛いとは言えず、スカートも長くて肌色成分も無いがやっぱり女子だ。スカート履いて、髪が長く背が低い、そういう存在と話してるとウキウキする。
やんわり断ったり嫌がってる素振りとかも無し。確かな手応えを感じた。女友達までは近い。

関係を深めると分かってくるものがある。普段はボソっとしてるが親しい間柄とは高音早口、薄笑いを浮かべ鼻をフフッと鳴らしながら話す、
所謂オタク喋り(俺も軽くこんな感じ)、下ネタ好きでフランクに話させればわりかし下品だったり、
結構ディープで中学では猫かぶってる(本人談)だったり。
分かっていくにつれて女子と話しているウキウキ感が減り、性欲が芽生えはじめた。女友達になるという目標は達成したのに、目的が消えた。
中肉中背の極みといった体型だが、女子の夏服を間近で見ていると思うところはある。裸体を予想し、
揃った前髪をかき分けておでこ、メガネのレンズやフレーム、それに軽くニキビをたくわえた頬に射精し、ぽてっとした唇にチンポを擦りつけ拭う。
そんなサイテイな妄想を広げるとたまらなく興奮し、たまらなく申し訳無くなる。こんなことを考えてるなんて、感づかれないようにしないと。

1年が経ち、高2の2学期。相変わらず友達同士で、一緒に漫画雑誌を読んだあの踊り場で駄弁るのが日課になっていた。
科目でクラスが分かれたり、進路希望調査なるものが現れたり、嫌が応にも進路を意識する時期で、俺はなんとなく彼女の進路を聞いた。彼女は悩んでいた。
世間話程度でそこまで知りたいわけじゃないし、耳の痛い話なのだと察したんで別の話に替えたんだが、その話を割って彼女が言った。
「あ、あの私ね、体売りたい…なー、なんて思っちゃったり…」
…は?
「ホラ…私頭悪いでしょ?顔も良くないしコミュ力も最低。なんか他のどういう仕事も向いてない気がして。」
呆気にとられる。考えがまとまらず、何でそんな急に、とかもう一回考えた方が、とかありきたりなことしか言えない。
「昨日今日で考えた話じゃなくて…。経験はまあ、無いけど興味はあるし。」
どういう返事がベストか考える。言い放った彼女の方も何故か考え込んでいるようだ。強く否定しようとしたその時
「…あの、さ、私とかどう…です…か?なんて」
は。再度固まる。告白ではないことはなんとなく分かった。性欲を抱いたことはある、とだけ言った。
「そか、良かった…。ええと、本番はちょっと怖いから口で…あっ今じゃないけど…○○(俺)んチの両親の居ない時間…ってわかる?」
余裕で分かる。一番早くて明後日。
結局受け入れてしまった。明後日に使うコンドームを放課後に買いに行くことになり、その帰りに話を聞くことにした。流石に事情を聞かずに事は致せない。
公園で時間にして4時間は聞いただろうか。なるべく短く書いてみる。

彼女は常にモノを咥えて生きてきたと言う。
断乳しようとする母に泣きわめいて5歳直前まで母乳を飲み、その後も母親の指をしゃぶりながら寝ていたらしい。
その対象は鉛筆、父親の火の点いてないタバコ(家族会議モノで禁煙したらしい)に移り、棒アイスの木の棒を3時間くらい咥えるのもザラらしい。
小6に性行為全般の存在を知るも、セックスそっちのけでフェラに異常な興味を示す。中学に進学し、ディルドという存在を知るや否や、一週間経たず某通販サイトで
コンビニ受け取りで購入した。初めに口をすぼめ咥内をディルドにフィットさせた時の、脳に電気と液体が流れ込むようなビリビリジュワーとした感覚が忘れられんらしい。
中一でこれは紛れもない変態女じゃないか。
そこからはもう、現物と妄想を使ってしゃぶり倒しである。最初こそ好きなキャラの性器を模して致したりしたようだが、じきにユキヤというオリジナルキャラ
(いわゆる「うちの子」)の専用チンポになり、アソコを弄る弄らない関係なく、暇があればしゃぶる日々。(色々設定を考えてあるらしいが割愛)
ネット上の男目線のアダルトコミュニティやエロ動画で色々研究し、舌、頬、顎の筋肉のトレーニングに夏休みを費やした。
すごい奉仕精神だが、しかし所詮は物言わぬ存在で、レスポンス(反応)が欲しいという現実に直面する。しかし時すでに遅く、彼氏どころか友達を作ることすら難しくなっていた。
現実と妄想のギャップに苦しむ中で高校生になり、現実とコネクトすることが多くなった。俺である。
眼中にすら入ってなかったが、甲斐甲斐しく話してくれるし折角の現実との接触の機会なので邪険に出来ないと世間話を合わせて現在に至る。

俺たちは舞い上がってた。心の裸の付き合いだと言わんばかりに曝け出した。と言っても俺は彼女の話に比べたら普通だが。
「こんな話一生他人とする気無かった、ありがと」と前置いて別れを告げる姿を、俺はボーッと見ていた。
下腹部を見下ろす。お前、2日後にあの子の口に入るらしいぞ。信じられるか?俺は信じられん。
体は現実に期待し、意識は現実を完全に認識できてない、そんなフワフワした2日間を過ごした。

王様ゲーム1

彼女が今、高校時代に僕をいじめていた奴とキスをしている.....。

僕は大学で知り合った彼女のミキと付き合って今年で3年目を迎える。

彼女は僕と同い年で佐々木希ちゃんを少しムチっとさせた感じで明るくめちゃめちゃ可愛い。

そして、その容姿と愛嬌の良さから、異性からはすごくモテる。

だから正直、なぜその中でも僕を選んでくれたのかはわからないが、彼女は僕の優しいところが好きだといつも言ってくれていた。

彼女自身もすごく優しく、そのうえ誠実なため関係は普通に良好でラブラブだった。

彼女はその性格から交友関係も広く、外に友達と遊びや飲み会に行くことも多かったが、何も言ってないのに、どこに、誰と行ったとかを、わざわざ逐一僕報告してくれていた。

いちいち報告しなくて良いことを毎回伝えるのだが、今も欠かさず報告してくれている。

そのぐらいマメで誠実だった。

そして今朝も、ミキから連絡がいつものように来た。

内容は合コンに行かなければならなくなったとの連絡だった。

女の先輩から人数合わせにどうしても来てほしいと頼まれたらしい。

そこでミキは僕が行って欲しくなければ断ると言ってくれた。

でも、さすがにそれは悪いと思うし、彼女の性格からしても間違いが起こることは絶対にないだろうと快く彼女を送り出した。

そして授業も終わり数時間後の夜、僕は今日の晩御飯をどうしようか考えていた。

最近はミキと食べることが多かったのだが今日は合コンでいない。
どうしようか長い時間迷っていたが、結局、無難にチェーンの居酒屋にひとりで入ることにした。

そして、僕はしばらく一人で静かに飲んでいたが、入ったときから一席すごいうるさい席がある。

居酒屋なので仕方がないとは思うが、あまりにもうるさかったのでどんな人が座ってるんだろうと僕はチラッと声の方を覗いた。

僕は驚いた。なぜなら視界にミキがいたからだ。

合コンをするとは聞いていたが、まさか僕がそこに出くわすなどは思ってもいなかった。

偶然もあるんだな?ぐらいの気持ちでまたしばらく飲んでいたが、やはり彼女の方が気になる。

一体どんなやつと飲んでるんだろうともう一度彼女の方にじっくりと視線を向けると

さらに僕は驚いた。

そこにはマナブがいた。

このマナブという男は僕の高校時代の同級生で、僕をいじめていたイケメンだ。

ぼくの身体はマナブの姿を見るや否や、すぐに拒否反応を起こした。
それぐらい嫌な思い出しかない。鳥肌が半端じゃなく吐き気まで催す始末だ。

さらに周りを見渡すとミキの他に女が二人、
おそらくこれがミキの先輩だろうがこれがまたケバかった。

そして男もマナブを含めすごいチャライ奴らが3人

僕の嫌いな人種のオンパレードだ。

とりあえず見る限りでは3対3で合コンをしているようであったが、一刻もはやくミキをその場から遠ざけたかった。ミキを行かせたことを心のそこから後悔した。

こんなメンツの合コンだと初めからしっていたら絶対行かせなかった

また、明らかにマナブはミキのことをいやらしい目でなめまわすように見ている。

本来ならミキを連れ戻すことも考えるのだろうが、マナブに委縮して足が動かなかった。

僕は自分の不甲斐なさにやりきれない気持ちになったが、やはり恐怖から足を動かすことはできなかった。

そして数分後最悪な事態が発生してしまった。

王様ゲームが始まった。

ケバくてチャラい奴らの行う王様ゲーム。
普通の軽い王様ゲームではないことは容易に考えられた。

一刻もはやくミキを救い出さねばならないと頭では思うがやはり足が動いてくれない

僕は本当に情けない男だとこのとき実感した。

しかしミキが気になって帰ることもできない。
だから僕は頭を抱えながらその様子をうかがうことにした。

しかし数分後・・・・、予想に反して僕の考えている光景はそこにはなかった。
それは意外にも健全なものであった。

皆、酔っているようでミキの顔もほんのりあかくはなっていたが、幸い不健全なことは起こっておらず可愛らしい王様ゲームで心底安心した。

考えすぎだったなと、僕はそろそろ帰ろうと思っていた。

が。。。。やはりこれでは終わらなかった。
終わるはずがなかったのだ。

唐突に「キス」という言葉が僕の耳に入って来た。

一気にその言葉で先ほどまでの安心感が消え去る。

すかさずミキの席を見ると

マナブとミキの先輩がキスしている光景が僕の目に飛び込んできた。
AVで見たような濃厚なキス。
不覚にも僕のアソコは反応してしまっていた。

そしてその横には手で目を覆い恥ずかしがってるミキと
楽しそうにそのキスの光景を写メで撮るもうひとりの先輩がいた。

そこから悪夢が始まった。

僕の考えていた最悪な王様ゲームが始まったのだ。

きずけば、目の前で何回も男女のキスが行われている。
幸いにもまだ、ミキに命令は回ってきていない。

しかし時間の問題だろう。
こんな時でもマナブに委縮して止めに入れない僕は本当に糞人間だった。

そしてついにその時が来た。

「1番と3番がキス」

マナブとミキだった。

マナブのとてつもなく嬉しそうでいやらしい顔が印象的だった

ミキはさすがに抵抗したが、両端を固める先輩2人がそれを許さない。

ミキにあくまでゲームだからとキスを促す。
皆がキスをしている手前、場はキスを断りきれる空気ではもはやなかった。

マナブも「フレンチでいいから」と
ミキにキスをせまる。

ミキも数分は抵抗を続けたみたいだがついに諦めてしまったようだ。

抵抗を辞め、顔を真っ赤に染めながら素直にマナブの両手に顔を包み込まれた。

数秒後.......

「チュッ..」という音と共に
ミキとマナブの唇が重なった。

僕は何も考えられなくなった。

するとすぐに
「チュッ..チュッ.....チュ.....」
と唇が何度も重なる音」

マナブは数秒の間に何度もミキの唇をついばんだ。

キスが終わるとミキの顔は真っ赤になっていた。

先ほどのミキの先輩とのねっとりしたキスとは違い
小鳥のするような美男美女の美しく綺麗なキス。

僕はもはや何も喉を通らない

さらに、当然のことの様に、ミキの先輩は
そのミキとマナブのキスの光景を携帯に残し

ミキに「エッロ?」と直接見せつける。

自分のキスの光景を見せられたミキの顔はさらに赤くなっていた。
と同時にこの先輩に対する半端ではない怒りが僕の中にこみあげてくる。

しかし、このゲームは終わらない。

ミキが目の前で何度もキスをする。

ここで僕はあることにきずく

さっきからミキがキスをしている相手が全てマナブだということに。

おそらくミキは目をつけられマナブに仕組まれたのだろう。

何度も命令により「チュッ..チュッ..」
とミキとマナブがキスをする。

フレンチキスではあったがミキもあまりにもマナブとのキスが多いために慣れてしまったのであろうか

恥ずかしながらも、もはや抵抗なくマナブの唇を受け入れていた。

お酒や、ゲームによって
周りでもミキの先輩などがキスを何度も繰り広げていることもあり
ミキも完全に正気ではなくなっていたのだろうと思う。

普段のミキならこんなことがありえるはずがない。

何度もマナブとキスをするミキを目の前にあろうことか、さらに僕のアソコは反応していた。
僕は最悪人間だ。

きずけば命令とはいえミキとマナブは何度キスをしたのだろう。
ミキはマナブノ手が腰にまわることを許し、目の前で行われているキスは恋人同士のキスと同等の者だった。

全然関係のないあかの他人もその行為をいやらしくのぞいている始末。

そしてだんだん時間と共にゲームは過激になっていく....。

ミキの横では先輩達がその胸をチャラ男どもに
もはや王様ゲーム関係なしに揉みほぐされている。

そして、その光景を恥ずかしそうに見るミキの胸に
自然にマナブの手が伸びた。

僕はもうだめだと思ったが。

ミキは抵抗した。さすがに理性がそこまでは許さなかったのだろう。

しかし、横から先輩の「素直になりなよ、今日だけなんだから
快楽に任せて気持ちよくなりなよ」の声

居酒屋だというのに喘ぎ声が聞こえてくる。

するとさすがに周りからの苦情が入ったのか店員さんが止めに来た。

皆もさすがにやりすぎたと思ったのか、注意を素直に聞き入れ店をでる準備をしはじめた。

僕は本当に助かったと思った。

死ぬほど嫌いなマナブと僕の大好きなミキが何度も唇を重ね合わせてしまったことは本当に泣きそうになったが、最悪な事態は免れたと思った。

......が違った。
僕は彼らが店を出ると同時に追うように隠れながら後を追った。

外で何やら話している

聞き耳を立てると
ミキが返ろうとしていることが分かった。

しかしケバい先輩達が必死にそれを止める。
マナブやチャラ男もなにやらミキを説得しているようだった。

数分後、ミキは説得に折れたのか先輩たちに手を引かれ、マナブ達と行動を共にした

すると、彼女たちは、飲み直すのかまた居酒屋に入っていった。

しかし、先ほどと違う点が一店ある。そこは個室居酒屋だったのだ。

僕は後を追った。

そして何とか彼女らの部屋の隣を陣取ることに成功した。

僕はミキを救えもせず罪悪感に悩ませされながら、最悪にも耳を隣と繋がる壁に傾けるのであった。

ファンを選ぶ撮影会モデルという生業

姫乃たまの耳の痛い話 第20回.

少数の客から狭く太く収益を巻き上げる……確信的にファンを選んだ撮影会モデルの幸せ

2015.02.01.

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。
150201_himeno.jpeg今回はアイドルとして、緊張を覚えたお話です。

 地下アイドルとしてプライドもポリシーも持ち合わせていない私ですが、唯一「ファンの人に、ゆるく、長く推してもらう」ということだけは、なんとなく決め事にしていました。身内自慢をすることのみっともなさから目を背けて言うと、私はファンの方々にとても恵まれています。

 しかし、関係者の方から「あれだけ恵まれてるのは、ファンを選んでいるからとしか思えない。選ばなければもっと売れたかもしれないけど、長続きしなかった可能性もあるよね」と言われました。私が掲げてきた目標は“ゆるい”ものですが、ファンに態度を強いていることに変わりはありません。そういう意味では、たしかに私はファンを選んできたのかもしれないと思いました。

 今回は私のそんな淡い反省を打ち砕く、パワフルで、確信的にファン選びをしているアイドルさんに会いました。

 撮影会モデルの彼女は、少数の客から狭く太く収益を巻き上げることで生計を立てています。モデル登録は簡単で、仕事を始めるまでは容易かったのですが、心無い客も多く、露骨に過激なポーズを指定してきたり、体の一部だけを接写されたり、辟易することも多かったと言います。しかし、「会話の流れで準備体操させて、水着が食い込んだ部分を接写する最悪な客」などと接しているうちに、彼女は臆することなく「ちょっとうまく扱えば、小金持ちくらいにはなれるな」と確信したのです。

 それからの彼女はひたすら、過激な撮影をする客に耐え続けました。「そういう客ほど都合がいい」からです。そうして半年ほどで“都合のいい客”に目星をつけた彼女は、徐々に少ない客から狭く太く収益を巻き上げる方法にシフトしていきました。インターネットでの告知を減らし、SNSのメッセージ機能を使って直接営業することで「下品で金払いのよさそうな客」ばかりを相手するようになったのです。

 次にAmazonの「ほしい物リスト」を客に公開して、プレゼントされた物品を二次収入にしつつ、撮影会の際に持ち込んだ衣装を客に売って稼ぐようになりました。衣装の売買を持ちかけるのは「焦って判断しちゃう撮影終了10分前くらいにやるのがコツ」だそうで、撮影会本体のギャラよりも高いんだとか。

 どうして彼女はこのような道を歩むことになったのか。きっかけはたったひとつ、貧乏な家庭に生まれたことです。

4人兄弟の末っ子に生まれた彼女は、すでに3人の子どもを育てた両親にとって「新鮮味がなく」、兄と姉のお下がりばかり着て、仕事に行く両親の姿を見送りながら育ちました。女子高生になった彼女の夢は、お金持ち。「小学生みたいな夢」と、過去の自分を笑います。貧乏な家庭を恨み、「大企業に就職するため」、祖父母に頭を下げて借りたお金で大学へと入学しました。

 大学の同級生はお洒落で垢抜けており、お下がりばかりで、意識的に身なりを気にしないようにしていた彼女は、少し恥ずかしいような気持ちになりました。まずはファッション誌でも読んでみるかと立ち寄ったコンビニの雑誌売り場で、青年誌の巻頭グラビアを国民的アイドルグループがほぼ独占していることに気がつきました。そして、彼女は思ったのです。「あれ? もしかして、いまって万人受けする美人じゃなくてもこういう仕事できるのかな」と。

 すぐに大学のパソコンでグラビアアイドルの仕事を調べた彼女は、アイドルに仕事の枠を奪われた女の子達が、撮影会やチャットなどで生計を立てていることを知りました。グラビアアイドルの過酷な現実を目の当たりにした彼女は、意外にも、「これくらいの細々とした仕事なら、私にも需要があるのではないか」という考えに至ったのです。

「グラビアでもAVでも私の容姿じゃ稼げない。こういう微妙な立ち位置の仕事があるのはありがたいですよね」と、彼女は私に強い笑顔を向けました。

「これってどうなのかな……」と思ったのが私の正直な気持ちです。ただ、外部から見るとかなり濁ったグレーゾーンにいる彼女が、ようやく欲しかった自分の服を着て笑っているのを見ていると、「とりあえずは誰も不幸になっていないのだから」と自分を納得させ、同じ隙間産業に生きるアイドルとしては、やはり反省に似た緊張がとまらないのでした。

●姫乃たま
1993年2月12日、下北沢生まれ。エロ本育ち。地下アイドル/ライター。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてライブを中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。

ひょんなことから元カノとH

 大学は教育学部でした。学科の学生のうち約1割から2割が先生になります。35歳、45歳、55歳の前に免許に関する講習をうけなければなりません。34歳の時に、現在の移住地から離れたところにある母校へ講習を受けに行きました。知り合いがいるかなと思っていると、ぱっとみた感じではいません。みなさんわざわざ遠くまで出かけてくることはなく、なるべく地元や通信教育で受けるようです。でも100人近くいる講習生のうち2人ほど見た顔でした。さっそく昼休憩に声をかけると同じ教育学部の他専攻ではありましたが、知り合いです。知り合いの知り合いであちこち名刺交換をしてみると、結局、6人の同学年の同窓生が来てました。その内の一人が元カノの結婚相手であるSさんでした。こいつは学部の頃は、全く喋ったことはなかったのですが、他学科にいるイケメンの一人程度にしか知らない奴だったのですが、卒業後、元カノと同じ学校に配属されて仲良くなり、3年ほどつきあって結婚したそうです。「うちの妻と同級生になりますよね。H子ってわかりますか」と1日目の講習後の夕食時間に言われ、(こっちはH子の元カレで、あいつの処女を奪ったのも、ケツの穴に入れたのも、初フェラ、初野外、初浣腸、初写真撮影、初初。。。初ものをいっぱいやって、体の隅の隅まで知っとるわ)と思いながらも「ええ、同じ学科の同級生ですから分かりますよ。H子さんお元気にされてますか。」と話し始めました。H子は、現在も6年前に出産を機に教師を辞め、今は一般企業に入り直し、通信教育に関する仕事をしている、子どもが二人いて元気にしているとのことでした。こっちは、27歳の時に高校の教え子と結婚、でも31歳の時に離婚してもう3年も独り身です。今思えば、別れた妻もどことなくH子と似たタイプでした。でも違えば違うものだとさみしい気持ちになりました。
 二日間の講習が3時頃終わり、さて帰ろうかと思っていると、その元カノの結婚相手Sさんが近づいてきて「もし良かったら、近くの駅までお送りしますよ。車に乗っていって下さい」と声をかけてくれた。断るのも申し訳ない雰囲気だったので、乗せてもらうと「H子の彼氏だったそうですね。いろいろ聞いてますよ。悪く思わないでくださいね。僕もいろいろ知りたがりなんですよ。こんな機会もうないだろうから、ぶちゃけいろいろ喋りませんか」と提案してきました。一瞬ひるんでいるとSさんが「僕も怖いんですが、いろいろ知りたいという気持ちが勝っちゃって、H子、あなたと付き合っている時どんな様子でしたか。正直、教えてほしいんです。もし教えて下さるのでしたら、私の方も、あなたと別れてからのあいつのことお話できます。あいつ、あなたとつきあっている時にも実はいろいろあるんですよ。知りたくないですか?」と言われた。Sさんの気持ちも痛いほど分かりました。私も元妻に高校時代(私が教えていた時)の彼氏達(僕の教え子)とのセックスの様子をしつこいほど尋ねて、場所、格好を知り、同じ台詞を言わせようとして気持ち悪がられたからです。離婚の遠因かもしれません。つい嫉妬心に火がついちゃうんですよね。また、私とつきあっていた時に何かあったことという言葉にも興味が湧きました。H子とつきあっている時2度ほど怪しい時期があり、そのことをセックスの時に責めると、H子は「何もない」と言いながら激しく反応しいつもと違う様子でした。ぜひその時の真相を知りたいと思いました。
 車をロードサイドのファミレスに入れると、客はまばらでした。端っこの席に座り、声を潜めながら、話し始めようとすると、Sさんはボイスレコーダ-を出して、録音してもよいかと言いました。それは困るというと、ではメモは?と言われ、それはいいですと答えた。その後、30分ほど、H子とのなれそめ、初セックス、初フェラ、野外、アナルの話しをすると、Sさんから写真撮影は?と尋ねられた。しましたよ。今でももってますと言うと、それ譲ってもらえませんかとのことだった。さすがに私の裸も写っているのでイヤだというと、Sさんは交換しませんかとのことだった。Sさんは付き合い始めから今日までのH子の写真を撮影してきているらしい。でも処女で新品だったH子の写真をもっている私がお古でやれたH子の写真をもらっても仕方ない。躊躇していると、「だったらS子知っているでしょう。あなたの学科の。あいつ学部の時、僕の恋人だったので、あいつの写真もつけますよ。H子からあなたがS子にふられたことがあるとも聞きました」と言い出した。とんでもないやつだとも思ったが、この気持ちもよく分かった。元妻のパソコンに残っていた高校時代の彼氏とのH動画を僕も何度も観たことがあるのだ。S子もかなり良い女で、S子の学部時代のセックス写真というのにも興味があった。
 「分かりました。好きな人のすべてを知りたいという気持ちは私もよく分かります。交換しましょう。」と話が進みました。さっそく交換をどうするかという話をすると、まずファイルを持っていてくれとのことで、自宅に来ないかと誘われました。えっとこれまた躊躇していると、「H子もよろこびますから、あいつ、セックスの時、K君、K君もういち度セックスしたいとか、K君のおちんちん大好きだったとか言ってますから。正直、それを聞いて私もいつも興奮してます。ぜひ来てください。」と言われ、そのまま30分ほど走ったSさんとH子の自宅へ連れて行ってもらった。その道すがらH子が僕と付き合いながら、年上の先生、先輩、同級生、塾の教え子と浮気をしていたことを聞いた。新しい事実を聞く度に頭がカーッとなって興奮していく。Sさんの自宅へ着くと、かなり立派なお屋敷だった。両親祖父母は既になくなり、SさんH子、子ども二人の4人住まいだそうだ。玄関に上がると、奥からH子と子ども達が出てきた。H子は、お客さんが来るとは聞いていたらしいが、僕だとは思わなかったらしく、「えっ」という声を上げて驚いていた。子ども達がこんにちわと挨拶をし、Sさんにどうぞ上がってくださいと言われ、リビングに通された。リビングでは、二人の子どもが「おじさんはだれ」といわれ、「お父さんとお母さんの同級生で、今日は君たちのお父さんに久しぶりに会ったので家に誘われたのできたんだよ」と話した。奥のキッチンから「どうして連れてきたの、なんなの」という声が小さく聞こえてきた。H子はかなり動揺しているようだ。小さく「いいから黙れ。言うことを聞きなさい」というキツめの声が聞こえると「はい」と従順な返事が聞こえた。
 しばらくすると、夕食の準備ができ、H子が「Kさん今日はよくお見えになられて、うれしいです。早めの夕食となりますがどうぞ食べていってください」と挨拶された。Sさんも「急なことで準備が至らないかもしれません。普段通りの食事でお恥ずかしい限りです。遠慮なく食べてください。」と言われ、皆で和食テイストの夕食をいただいた。夕食後、子ども達は自分の部屋の上がるように命じられ、夫婦と私の3人になった。SさんからH子に「kさんには、君のことをいろいろ話し、君のことも聞いた。今日は君の若い頃の写真をもらい受ける約束をした。代わりに僕のコレクションをKさんに渡す。H子も来なさい」と言われ、夫婦の寝室の奥にあるSさんの書斎へ連れて行かれた。古い書棚の鍵のかかる引き出しを引き出し、その奥にHDDが隠されていた。それをひっぱり出すと、机のパソコンに繋ぎ、ファイルを見せてくれた。H子の名前のフォルダの中には、日付で整理されたフォルダがあり、その中にH子の動画や写真が入っていた。普段の屈託のない幸せそうな表情をしたH子もいれば、バイブを突っ込まれて苦しそうに呻くH子、なんとスワッピングではないかと思うような写真もあった。Sさんは、どうかこれらの中から100枚もっていてください。USBがなければお貸しします、といわれた。また、S子のフォルダもあり、たしかに同級生のS子のヌード写真がそこには何枚もあった。Sさんは、観てもらうのは幾ら観てもらっても構わない。ただし、S子は今は他人の妻なので、顔が分かるショットの写真はダメです。欲しい物があればいってください。顔や特徴的なホクロ等が写らないようにトリミングしたものを差し上げます、と言われた。フォルダには、他の名前を知っている同級生のものがあり、Sさんに尋ねるとたぶんあなたが知っている女性のものですと言われた。僕はすでに異様な雰囲気にのまれていた。
観ても良いかと尋ねると、すこしだけ、私が選んだものを見せてあげましょうと言われ、何枚かの写真を見せてもらった。たしかに同じ学科の同級生が写るヌードだった。正直、びっくりするやら、うらやましいやらだった。
 合計100枚のヌードを選び、借りたUSBへコピーすると、Sさんは、USBをお渡しする前に保証が欲しい。写真のみ取られて、H子の若い頃の写真が手に入らないのは困る、といわれた。それはそうだろう、当然、僕が心替わりする可能性だってある。それを防ぐために、あなたとH子が今ここでセックスする姿をポラで撮影させてくれないかと言われた。なにを言っているのだという気分が半分、そんな美味しい話があるのかが半分だった。だって、元カノと夫の了承のもとセックスできるのだ。H子を見ると彼女はびっくりした様子もなく、その話を聞いていた。たぶん、スワッピングとかで慣れているのだろう。それにしても夫からの元カレとセックスするようにという要請に動じないとは。その様子を見て、僕も快諾した。Sさんは、最初は雰囲気作りもあるでしょうから、H子とお風呂にでもお入りになって、その後寝室へどうぞ。離れならば、子ども達にも気づかれませんし、お風呂、ベッドもありますと言われた。
 H子に手を引かれて、母屋から離れへ向かった。離れといっても40坪程度あるこざっぱりした数寄屋風の素敵な平屋だった。お風呂をセットして、ベッド横のソファーで話をした。H子によれば、この建物はSさんの元両親が利用していて隠居小屋だそうだ。まずお風呂に二人で入った。さすがに大学生の時と同じ体つきとはいえないが、今でも十分に色香のある抱き心地のよさそうな体だった。お風呂のなかでH子にフェラしてもらい、体を拭いたらベッドに移り、セックスをしていると、Sさんが入ってきた。手にはカメラを持ち、僕たちのセックスを撮影している。H子の耳元で、「よかったな。久しぶりのK君のおちんちんどうだ。それ、はっきり言ってみろ」、「最高です。やっぱりカリが気持ち良い」、「このおちんちんに処女を奪ってもらったんだな。そうだろ、ありがとうございましたと言え」、「ありがとうございました」という調子である。僕はまるで二人のプレイに参加する腰ふり人形のようであった。明らかにH子の気持ちはご主人様であるSさんにむいており、二人は僕を添え物にして盛り上がっている。
 最後に、思い切り突き、さっとおちんちんを抜くとH子の口元に持っていき口内射精をしようとするとH子が口を開けない。無理矢理くちびるをめくり、歯と歯茎になすりつけるように1週間ぶりになる射精をした。セックス自体は2年ぶりだった。自分でも驚くほどの量の精子が出て、だらしなく、H子の口元から精子がたれ、鼻の穴にも入っている。その生臭い臭いにH子が咽せている。その様子を見ていたSさんがズボンとパンツだけ脱いで下半身を晒すと、H子の膣穴へすっとペニスをいれて、あっという間に中に果てていた。Sさんがはぁはぁ言いながらH子から体を離すと、見たこともないような太さの巨根だった。H子はどっちかというと狭い穴なので、これが入るんだと驚いた。

 Sさん宅でのセックスがあってから1週間後、SさんとH子、さらに二人の子ども達が週末に我が家へ遊びにきた。こちらに観光に来たついでに一泊しに来たということになっている。夜、子ども達が寝てから、パソコンの中にあるH子のファイルをすべて差し上げた。ついでに元妻の動画や写真も観てもらった。Sさんは大興奮している。H子はそんなSさんの様子を見ながら、困った風でもなく、さんの後ろからSさんのペニスを握っている。Sさんは、「Kさん、もしよかったら、H子の体を自由にして良いですよ。わたしは遠慮なくファイル見せてもらいます」といった。Sさんから離れないH子の体を触りながら、服の中に手を入れ、パンティをずらして、バックの体位でびしょ濡れになったあそこにゆっくりとペニスを挿入した。H子はSさんの股間に顔を埋めると彼の巨根にフェラを始め、僕はH子の腰を持ってゆっくりとペニスの出し入れをした。脇の机の中にあるローターを出すと、手を回してH子のクリに当て、彼女を感じさせた。SさんのペニスからH子の顔が離れ、ローターと僕のペニスの動きにH子が没頭し始めると思わず心の中で「勝った」と思った。H子は上半身を床に預けるようになると、低く呻き始め、3分もしないうちに大きく逝って全身の力が抜けてしまった。そのまま、遠慮なく出し入れしていると、連続的にびくびく逝きはじめ、3回目の時に潮を吹いていた。「あーこれこれ、学生時代もこうだったなぁ」と思い出す。寝バックの体勢でH子の後ろから責めると、ちょうどGスポットに僕のペニスの先があたり、「何回でも深く逝ける」とH子が言っていた。そんなことを思い出に浸りながら、思い切り腰を動かしていると射精感が来て、H子の中に思い切り出した。終わってH子の体に自分の体を重ねて息を調えながらSさんを見ると自分のペニスを握って、興奮しながら、H子にフェラさせようとしている。H子はもうぐったりしてそれどころではないという様子である。Sさんのペニスの先が少しだけH子の口に入ったところで、意地悪な気持ちとなり、再び、H子のGスポットをトントンとノックするようにペニスの先で刺激してやると、「あっ、あぁ」という声が出始めて、SさんのペニスはH子の口から出されてしまった。その様子を見て、またまた優越感を感じながら、溜まっている精子の残りを思い切りH子の膣奥へ絞り出し、その精子達を思い切り奥へ奥へと押し込んだ。カプッという音をさせて、僕のペニスを抜くと、少しだけ精子が出てきたが、大半は膣奥へ、子宮へ注ぎ込まれたようだった。開いて見ると、膣の中がどろっとした精子でコーティングされたようになっている、子宮口も下がってきており、その先っぽが開いていて、濃い精子の塊が中に入っているのが分かった。その子宮口に人差し指が届いた。子宮口の先を人差し指でさらにこじ開けると、膣壁についた精子をぬぐって子宮口内に送り込んでおいた。
 体全身から気怠さを感じながら、お風呂へ向かいシャワーを浴びていると、僕の部屋から嬌声が聞こえる。体を拭いてから覗くと、SさんがH子を達バックにして、感じさせていた。リビングに戻り、ビールを飲んでいると、Sさんが入ってきて「ありがとうございました。すごく良いセックスができました。最高です。」と言い、これからもちょくちょく遊びませんかと提案があった。お互い教員どうしでもあり、安心して遊べる仲間ができて、正直うれしかった。Sさんは、H子は僕のものだけど、共有財産だと思って楽しんでくださいと言ってくれた。僕の部屋に戻ると、H子がぐったりした様子でベッドにうつぶせになっていた。声をかけると「ありがとう、私たちのためにイヤじゃなかった?」と尋ねられる。イヤではない、興奮したと答えると、「あの人、ほんとうに変態なのよ。分かりやすい見た目に現れる変態でなくて、心の変態なの。わたしもだけど。」とのことだった。しばらくふたりでしゃべって、ふと気になり、リビングを覗くと、Sさんはいびきを立てて、ソファーで寝ていた。H子はSさんに毛布をかけて、そのあと寝室に戻った。二人でベッドの毛布に包まり、寝物語をした。H子は、もともとセックスや男の体が好きだった。私とつきあっている時も私だけでは満足できず、性的な好奇心を満たすために、こっそり何人もの男達と遊んだ。そのことは申し訳ない、ごめんなさいとのことだった。わたしも2度ほど、共通の女友だちとこっそり遊んだことがあると告白し、ごめんねと謝った。するとそのことは知っていたという。その様子をその女友だちから聞いて逆に興奮したらしい。
 Sさんと結婚してからは、Sさん自身を興奮させるため、自分が興奮するために、学生時代のセックスを詳細に語り合うようになって、それが高じて、SM、カップル喫茶、スワッピングなどを楽しむようになったということだった。おなじ学校にスワッピングをしあう教員夫婦が4組もいたらしい。いまでも時々、そういうことをしているとのことだった。
 私とのセックスは、Sさんから時々、「抱かれてこい」だの「Sではなく、K君と呼びながらセックスしろ」といわれて意識させられていた。実際にやってみると、不思議な感じがする。やっぱりK君のペニスは、寝バックのとき、ちょうど良くてたまらない、実際、時々これからもセックスしたいとのことだった。こんなことを喋りながら、もういち度セックスした。この時は、激しいセックスではなく恋人同士の優しいセックスだった。Sさんがいないことをよいことに「いまでも心の奥底で大好きな気持ち持っているよ」とか「お前、あなたと結婚したかった」とか「忘れられない」とか、気持ちの交換をたくさんしました(本気ではないですけどね)。
 翌朝、Sさん一家4人は、早々とお帰りになり、帰ってからSさんから「私が寝てからのこと、H子からいろいろ聞きました。大変興奮してます。また遊びに行く、来てください。」とのメールが来た。ここ2,3年は半年に一度ていどだが、行き来をして、楽しませてもらってきた。
 37歳を前に、10年以上前に教えた元学生(25歳、はっきり言って相当可愛い)と街でふと会い、話をすると、バツ1とのこと。そのまま、飲みに行って、ホテルに誘うとついてきて、男女の関係になった。セックスをすると「セックスの時、ペニスの挿入で初めて逝った。すごい」とのことであった。2ヶ月もつきあうと先生と結婚したいと言い始め、すぐさま籍をいれた。遅く生まれた子ということで、向こうの父親は既に亡くなり、母親も45歳の時の子ということですでに70歳、初期認知症で老人ホームへ入っていた。この妻の高校、短大時代、OL時代の恋愛話、初婚時のセックス話を聞きながら興奮している自分がいます。写真や動画を撮りながら、ときどきSさんに見せており、折りをみて、スワッピングの世界に妻を引き込んでやろうと、少しずつ調教を進めております。もう既に「元カレのペニスを咥えながら、先生のペニスで膣奥を突かれたいだろう。想像してごらん大好きな2本のペニスにやられて感じちゃう自分を。思い浮かぶだろ、思い浮かべないようにはできないよな。淫乱だから」と虐めています。お決まりのように「そういうこと言わないで、先生、意地悪」と言いながら、ペニスをぐっと握る可愛い妻です。

ちょっぴりエッチな王様ゲーム

信じられないってほどではないんだが、俺が経験した刺激的な体験。

大学時代関東の地方から出てきてひとり暮らしをしていた。
付き合っていた彼女と俺のツレ(3人は同じサークル)、ツレの彼女との4人でよく遊んでいて俺の家で飲むことがよくあった。

ちなみにツレの彼女は俺の彼女の高校の同級生で彼女の紹介で付き合うことになったという経緯もあり4人とも仲が良かった。

その日も俺の家で四人で飲んでて、みんなかなり酔っぱらってた。
で、大学生独自のノリというか悪ふざけで王様ゲームが始まった。

王様ゲームは割り箸に1?3の数字と王様の印をつけて俺が束ねて持って、みんなに引いてもらうという形でやっていた。
最初のうちは定番の、「抱き合う」とか「胸を触る」とか「酒のイッキ」とかって風に普通に王様ゲームが進んでいった。
みんなはますます酔っぱらってかなりベロベロ。中でも一番酒の強い俺が何とか正気を保っているような状態。

俺の正面にツレ、俺の左側に彼女・右側にツレの彼女(Aちゃん)が座ってやっていたのだが、
ゲームを進めていくうちに俺はあることに気付いた。
割り箸を引くとき彼女は必ず一番左の割り箸を引き、ツレは2番目の割り箸、Aちゃんは必ず右側の割り箸を引く。

つまり俺は誰がどの割り箸を引いたかすべてわかるし、逆に俺の思い通りの割り箸をそれぞれみんなに引かせることが可能な状態だった。

つまり王様ゲームを支配できる状態であった。

それでもまだ正気を保っていた俺は怪しまれないように、
王様を適度に散らしたり、俺が王様になった時に
「ツレの番号と俺がキスをするー」とか、「女同士でキス」
といったふうにして少しずつ命令を過激なものにしていった。

女同士のべろちゅーとかの命令しても素直に従うし、これには正直興奮した。
ツレと俺の彼女が絡んでいるのを見るのも嫉妬と興奮が混ざった変な感じだった。
さすがに俺とツレがべろちゅーとかっていうのは避けるようにしたがw

そして頃合いを見て、「俺(王様)とAちゃんがディープキスー」って命令。
ツレと俺の彼女にもその前にべろちゅーさせたりしていたので誰もこれを拒むことはできない。
自分の彼女の前でするべろちゅーはすんげぇ興奮した。
最初はちょっと躊躇したAちゃんだったが、いったん舌が触れ合うと普通に絡めあって濃厚なキスをした。

ちなみに俺はその時の彼女が初めての彼女だったので、キスをしたのもAちゃんが二人目www

そんな風に自分がいい思いをする命令を入れつつさらに命令を少しずつハードに。
みんなが王様になった時も空気を読んでか俺の命令の流れに乗るようになっていた。

「生乳を触る」とか「耳にキス」とか「(服の上から)股間を触る」とかって風に、どんどんエロ方向へエスカレート。
で、「王様(俺)がAちゃんのあそこを直接触る」って命令したと同時に俺はAちゃんを押し倒した。
そのまま何度もディープキスをして手を服の下に入れて胸をまさぐった。
しばらくしているとツレも俺の彼女を押し倒していたw

Aちゃんも最初のうちは「ダメだって」とか言って少し抵抗してたけど、自分の彼氏のそんな姿を見たからか俺に身をゆだねてくれた。
で、手をAちゃんのパンツの中に入れて触るとそこはぐっしょり濡れていて、またもや俺大興奮。
びちゃびちゃと音を立てながら触ってくると、Aちゃんの手も俺の下着の中に入ってきてギンギンの俺のものを触りだした。
たぶん大した時間じゃなかったんだろうけど、すごい非現実感と罪悪感なのか?そんなものが入り混じって感じたことのない倒錯感を感じていてた。

しかし、当時20歳そこそこで女性経験も少ない俺。
ちょっと臆病になってしまい、そこから先に進むのが怖くなってしまった。
でわざと明るく「はい!おわり?」とか言ってAちゃんから離れ、
その声を聴いて俺の彼女に覆いかぶさっていたツレも起き上ってきた。
4人ともかろうじて服は着たままだw

オチがつまらなくて非常に申し訳ないが現実はこんなもんだ。

ちなみに俺は寝取られの性癖はない。普通に彼女がほかの男に手をだされたら殴りかかってると思う。
ただ、Aちゃんは俺の彼女よりかわいかったがし、胸も大きくスタイルがいいから、その子といい思いできるなら
っていう下衆な思いでこんなことができたんだと思う。
でも、それ以上のところまでいけなかったのは今となっては非常に後悔しているw

そこそこいろんな女と経験して遊びなれていろんな意味で大人になった今なら、
確実にAちゃんと最後までやってるだろうなぁwww

俺とツレはそれぞれの彼女とその後も1年くらい付き合いは続いていたが、結局は別れた。
もちろんその夜のことは全然関係ないw

ツレと彼女は同じサークルだったので卒業するまでずっと一緒だったが、
結局その夜のことはその後誰も口にしなった。
暗黙の了解だったのか、他のやつらは本当に記憶をなくしていたのかはわからないがw

あ?それにしても惜しいことをしたw

以上です。
スレ汚しすまない。


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