萌え体験談

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同級生

はじめてオナニーした時

僕は小5の時にはじめてオナニーをしました。
その日たまたまちょっときつめのオーバーオール穿いていきました。放課後図書室で一人宿題をやっていたら、図書委員だった同級生の女の子が来て他愛もない話をしてました。
そして2人だけだったので結構エロい話にもなっていき、オナニーを教えられました。
その女子に言われるがままオーバーオールを自分で引っ張り上げているうちになんだかあそこが固くなっていきました。そして彼女は急に僕のあそこを触り始め、さらにはチャックまで開けて生のまま触りだしました。最初は僕も笑っていましたが、だんだん気持ちよくなっておしっこが出る感覚になり、いってしまいました・・・
そのときは少量でしたが白いものが彼女の手の中に出たのを覚えています。
その後彼女とは放課後オナニーをしあう仲になりました。
ちなみにその時のオーバーオールはまだ穿いています。笑

ノーパンで大学に行ってました

私の通っていた小学校は田舎で制服でした。学校に行ったらホームルームが終わり授業が始まる前に体操着に着替えてました。
私たち女子はスカートの中に短パンを穿いてました。だから下はスカートを脱ぐだけでした。上は制服から体操着に着替えてたので、おっぱい丸出しでした。小学生の時は誰もブラをしてませんでしたから。しゃがんで着替えてた女子もいたけど、私は立って着替えてました。だから男子におっぱいを見られ放題でした。私は内気な性格だけど露出癖があります。

中学校でも女子はほとんどみんなスカートの中に短パンを穿いてました。でも私は下着だけでした。女子は平然と大股開きで座ってました。スカートの中は短パンだったので。私は階段を上がる時(後ろにいる男子にスカートの中の下着を見られるんじゃないか?)と思いドキドキしてました。

高校でも女子は3分の2はミニスカートの中にホットパンツを穿いてました。短パンだとミニスカートの下から短パンが見えるので、裾の短いホットパンツでした。私は下着だけでした。私はスカートの中が見えないように過ごしてました。それでもたまにしゃがんだ時にスカートの中の下着をクラスメイトの男子に見られたことがあります。内気な私が下着だけなので驚いてました。

大学では女子は95%ジーンズでした。私は寒い冬以外、膝下のスカートで、中はノーパンでした。大学には一箇所、隅っこに螺旋の透かし階段がありました。透かし階段の下から上を見れば、スカートの中が丸見えです。私はノーパンなので下半身が丸見えになります。そこだけは避けてましたが、2年の時に螺旋階段に人がいない時に螺旋階段を使い、3年の頃は人がいる時でも螺旋階段を使ってました。(下にいる男子が見上げれば私の下半身が丸見えになる)と思いドキドキしながら、下を見ながら階段を上ってました。男子が見上げることはありませんでしたが・・・。処女です。男性と会話することすらない学生時代を送りました。

ちょっとエッチな体験談

皆さんの様な過激な体験ではありませんが、幾つか書きたいと思います。

妻(汐音:26歳)と結婚して2年を迎えます。
子供無し(共働きだし、家を購入する為です)

7月4日
妻が近くのスーパーに買い物をする為に出掛けて行きました。
私は1人家で留守番していると、突然の雨!
”あいつ傘持って行かなかったんじゃ・・・”
そう思い、傘を持ってスーパーに向かうと、近くの公園で妻らしき女性の姿。
屋根の掛った遊具の下で買い物袋を持って立ち尽くす妻は、びしょ濡れで
着ていた薄手のワンピースが肌に張り付き体のラインを浮き上がらせていました。
辺りには男子学生数人と孫を連れた老人が妻をチラチラ見ていて、学生は
何かコソコソ話をしている様でした。
やがて、私が”ここだったのか?ほら傘”と言いながら妻の元へ駆け寄ると
何故か学生がその場から走り去っていったんです。
老人も気まずそうな表情で、目を合わせて来ません。
ふと妻を見てゾッとしました。
妻はノーブラで出掛けた様で、乳首が浮き立って見え、しかも胸の形までハッキリ分かる
位肌に張り付いています。下半身を見ればパンティラインや形までクッキリ見え、お尻や
太腿までハッキリ分かります。
正直、旦那である私でさえ、ドキッとする姿です。
妻はあまり気にしていなかった様で”急に降って来るんだもん!びしょ濡れよ”と
言いながら笑みを浮かべていました。
買い物袋を受け取り、私達は家路に着きましたが、少し離れた公衆トイレでは先程の学生が
妻の姿に見とれていた様です。学生さんには刺激的だったのかな?

8月2日
その日は凄く天気が良く、友人に誘われ海へ出かけました。
友人2人は独身で、小・中の同級生です。
高校になってからもよく遊ぶ仲間で、今も時々飲みに行く仲でした。
その友人が数年前に水上バイクを購入し、今回もバイクに乗せてやると言うので海に来たんです。
妻も水上バイクは初めてで、大喜びでした。
1台に私が載せて貰い、もう1台に妻が乗ると初めは普通に走っていた友人も調子に乗って
過激な走行をする様になって行ったんです。
妻を乗せた友人は妻の”キャ~凄い”と言う言葉にドンドン激しい運転をし、波しぶきを上げながら
目の前を駆け巡ります。
そんな時、波しぶきが妻のビキニを襲い妻の胸が露わになるのが見えたんです。
妻も男性に掴まるのが精いっぱいで気づいていません。
やがて両胸がブラブラ上下に揺れ、一緒に乗っていた友人が”良い物見せて貰った”とバイクを止め
揺れる妻の胸を見ていました。
”あいつ気づいていないよ”
”もう少しだけ楽しませてくれよ。なぁ、いいだろう”
女っ気が無い2人は、いつも飲みの席で”お前は良いよなぁ!あんな良い奥さんと毎日やれるんだから”と
ぼやいていて、何だか可愛そうな気がしていたんです。
”まぁ、事故だから仕方ないか?”
そう言っていると、今度は下のビキニの紐が取れた様で、ヒラヒラ布が靡いていました。
流石に妻も気づき”ちょっと止めて・・・ビキニ取れちゃった”と友人に話していました。
友人も一瞬後ろを振り向き、妻の哀らな姿に興奮した様で、暫く走行して止めようとしません。
更なるアクロバット走行後、大きく水しぶきが上がり友人と妻がバイクから消えました。
海に投げ出された様で、近くに行き妻の手を引き上げると、上のビキニは捲れ、しかも下のビキニは
取れて海の上に浮いていました。
妻の裸体を友人達に見られながら、妻のビキニパンティを取ると妻に手渡し、ゆっくり岸に向かったんです。
顔を真っ赤にしながら妻はビキニを付けていましたが、もう後の祭り。
友人達は”マンコまで見えちゃった!毛が薄くて綺麗なピンク色だった”とワザとらしく言う友人達。
その後、我が家で友人達と酒を飲んだんですが、話題は妻のハプニング事故で、2人は何度も妻を見ながら
”もっと見たかったなぁ!”とエロ丸出しでした。
そんな私も、妻の姿に股間を大きくしていたんですが・・・。

ダメな私①

私は綾子 42歳の専業主婦です。 主人は3歳年上で、商社勤務であり、海外出張が多いです。 子供は18歳の娘が一人です。 ごく普通の暮らしをしていたのですが、信じれないような生活に今はなっています。

約1年前の1本の電話から始まりました。
平日の昼間に掃除をしていると、電話が鳴りでました。
私「はい、○○でございます」
高橋「高橋と申します。 旧姓しか分からないけど、△△綾子さんですか? 覚えていないかな~ ○○高校で同級だったのですが」
確かに高校の同級生に高橋誠一という人がいましたが、不良グループのリーダー的存在だったため、話した記憶もありませんでした。
私「はい 高橋誠一さんでしたら覚えていますが、どのような御用件でしょうか?」
高橋「名前だけでも憶えていてくれて光栄です。 実は一度会って頂きたくて電話しました。 詳細な内容はその時お話しますよ。」
私「突然、会うと言われても困ります。 同窓会の案内とかなら別ですけど」
高橋「会わなくていいのかな? 綾子さんが困る結果になると思いますよ。」
私「私が困るってなんですか?」
高橋「電話で説明しても分かりずらいだろうから、PCでも携帯でもいいからメールアドレス教えてください。 そのアドレスに内容を送りますから」
私は、ちょっと不安に感じましたが、同級生だし、家のPCのアドレスならいいかなと思いました。
私「家のPCのアドレスな***********です」
高橋「ありがとう。 では一度電話をきって、そのアドレスにすぐに送るようにするよ」
と言って電話が切れました。

私は掃除の続きをして、終わってから気になったのでPCを立ち上げ、メールチェックをしてみました。 すると見覚えのないアドレスからメールが届いていたので開いてみました。 内容は次の通りです。

綾子さんさっきは電話でありがとう。
約2年前浮気をされましたね。 その相手は私の友人で、写真を見せてもらったら、すぐに綾子さんとわかりました。 それで学生時代の連絡先に電話をすると、綾子さんのお母さんがでたので、同窓会を計画しているのだが、綾子さんに幹事を手伝って頂きたいので、現在の連絡先を教えて欲しいとお願いすると教えてくれたので、電話しました。
俺の相手もしてほしいです。 嘘と思われると思うので友人からもらった写真添付します。
この写真を実名でネットに投稿されたくなければ、相手をお願いします。 携帯電話番号は*******です。  明日まで電話がくるのを待っています」

その写真は、ホテルで私がシャワーを浴びている写真と男性の上にまたがっている写真でした。 約2年前、主人と大喧嘩をした後、居酒屋で飲んでいるところに声をかけられ、一度だけした浮気の写真でした。 その時は写真を撮られたとは気付いておらず、連絡先の交換も行わずに、一度だけと思い込んで、忘れようとしていたものでした。
ネットに投稿され、だれか知っている人に見られたり、主人にバレルと言い訳もできないので、とりあえず電話をしてみようと思い電話をしました。

私「○○綾子です。 メール見ました」
高橋「覚悟は出来ているよね」
私「写真消去してください。 お友達もまだ持っておられるなら、消去するよう伝えてください。 意地悪なこと言わずにお願いします」
高橋「俺 高校の時、綾子さんにあこがれていたんだ。 そのあこがれの方と親しくなりたいだけだよ。 仲のいいフレンドになろうよ」
私「主人もいるので、家族ぐるみのお付き合いとかなら、させて頂きますけど」
高橋「とりあえず一度会おうよ」
迷いましたが、弱みを握られていることもあり、
私「わかりました。 いつ、どこで会いますか?」
高橋「明日18:00に△△駅まえのローソンでどうかな? 俺は車で行くから」
その時は約2週間の予定で主人は出張でしたし、娘はクラブ活動の遠征試合で今日から3日間留守のためちょうどいいと思い
私「わかりました 明日ローソンに行きます」
高橋「素直だね その時の服装は白のブラウスと下はフレアのミニスカートだけでくるんだよ」
私「服装も指定ですか? 適当な服ではだめなのですか」
高橋「だめだよ わかっていると思うけど、さっき だけ と言ったのだから、下着やストッキングは無しだよ」
私「そんな   そんなことできません」
高橋「従っていなければ、その場でスマホからネットに投稿するだけだよ」
私「絶対に写真は消去してくれますね」
高橋「綾子さんがその日素直に俺の言うことに従えばね」
私「わかりました 従いますので、写真はネットに投稿せず、消去してください」
高橋「当日の連絡のため、携帯番号を教えて」
逆らっても無駄と思い、携帯番号を伝えました。
高橋「わかった では楽しみにしているね」

約束の18:00より15分程前に駅に着いたので、駅のトイレに行き、約束通り下着を外し、ローソンに向かいました。 ローソンの中は大勢のお客さんがいたので、すぐ横の路地に隠れるようにして待っていました。 すると携帯電話が鳴りました。
私「はい ○○です」
高橋「もう着いているかな?」
私「はい すぐ横の路地のところで待っています」
高橋「ローソンの中に入って、エロ本コーナーでエロ本を立ち読みしながら待っていて。 すぐに行くから」
私「そんな ここで待っています」
高橋「従わないので、さっそくシャワーシーンをネットに投稿するね」
私「待ってください わかりました従います。」
高橋「最初から そう素直になってね すぐに行くからね」
私「わかりました これからローソンの中に入ります」
私はローソン内に入り、店内を1周した後、本コーナーに行き、最初は雑誌のところであたりの様子を伺っていました。 指定されたHな本がある前には男性が2人立ち読みをしています。 その横のマンガのコーナーには3名の男性がいました。 私の横にも1人の男性がいて、気のせいか視線を感じていました。 迷っていると携帯電話が鳴りました。
高橋「エロ本読んでいるか」
私「ローソン内に入ったところです」
高橋「早くエロ本読んで、これから始まること期待していな そうしなければわかっているよな」
私「はい これからそうします」
電話を切り、恐る恐るHな本のコーナーに行きました。 男性の背後に立つような形となり、適当な1冊の本に手を伸ばしました。 このころから明らかに周囲から視線を感じていました。 視線に耐えかねながら、本をめくっていましたが、内容は全く目に入らず、早く高橋さんが来てくれることを祈っていました。 10分程度経ったと思いますが、携帯電話が鳴りました。
高橋「今 駐車場についたよ」
私「すぐに駐車場に向かいます」
高橋「いや ここから見えているので、まず最初の命令に従ってもらうよ」
私「命令ですか?」
高橋「従えなければ、わかっていると思うけど、ネットで公開するし、家族にも不倫したことばらすからね」
私「わかりました」
高橋「ブラウスのボタン5つ外して、エロ本見ている客に、覗かせてあげな」
私「そんな・・・」
高橋「できないならいいよ わかっているね」
高橋「最低10分覗かせてあげて、自分で胸をもんでからコンドームを買って、車においで。 車はすぐ前の白のクラウンだから」
と言って電話が切れました。
前を見るとクラウンに乗った男性がこちらを見て、笑みを浮かべているようでした。
しばらく動けませんでしたが、浮気の事がばれることを考えると、怖くて、片手の雑誌で隠すようにしながら、時間がかかったと思いますが5つボタンを外しました。 5つ外すと完全におなかの上までボタンをしていない状態でした。 気のせいか、視線を感じていました。 本をもとの場所に戻すため、思い切って前に行き、本を戻した後、店中ればならないと思い、隣のマンガ本の下の方を探すふりをして、かがみました。 2人の男性の視線が感じられました。 私は我慢をしながら時々時計を見て、早く10分経ってと願っていました。 すると電話が鳴りました。
高橋「胸をもんでいるか? 早く藻みな 罰として、服の上からではなく直接揉むんだ。」
私は言葉がだせませんでした。 電話が切れこちらの様子を伺っている高橋さんが見えました。 仕方がないので、思い切って直接胸を揉み始めました。 私の後ろに回り上から覗き込むようにして見られているのを感じました。 私はしばらくそうしていましたが、耐えられなくなり、ブラウスをおさえながら、コンドームを手に取り、レジで支払い、車の方へ行きました。
私は車の運転席側に行くと、高橋さんは窓を開けました。
私「これで写真は消してください。 これは必要ないので差し上げます。」と言ってコンドームを窓から渡しました。
高橋さんは笑いながら「まだ始まったばかりだよ。 今日は俺に従ってもらうからね。とりあえず助手席に乗りな」
私は言われる通り、助手席側にまわり中に入りました。
私「もう十分恥ずかしい思いしたので、これで許してください。 お願いですから、あの写真消してください」
高橋「まあ ちょっと落ち着くためにもこれでも飲んで」
と言って、缶コーヒーを渡されたので、言われるまま飲み始めました。
(後から考えると、何か媚薬とか入っていたかもしれません)
高橋「俺 まだ気持ちいいこと綾子さんとしてないし   最初の命令の下着付けていないことを確認するから、胸見せてみて」
私は高橋さんの方を体ごと向け、ブラウスを少し開くようにして見せました。
高橋「それでは胸の谷間ぐらいしか確認できないな。 よく見えるようにブラウスのボタン全部外して、両方の乳首が同時に見えるようにするんだ」
私は一度高橋さんの顔を睨むようにしましたが、すぐに無駄と思いあきらめてブラウスのボタンを全て外しました。 そして前のコンビニからは見えないようにと思い、体を高橋さんの方に向け、前からは見えないようにしながら、ブラウスを開きました。
高橋「高校の時予想していた通り、大きくきれいなオッパイだね。 サイズを教えて」
私「89です」 高橋「カップは?」 私「Eです」
高橋「今度は下だね。 両手でスカートめくって、大事な部分を見せるんだよ」
私はブラウスのボタンをとめようとしました。 高橋「ブラウスはそのままでめくるんだよ」 私はあきらめて、スカートをめくりすぐに下げました。
高橋「十分に確認が出来るように、いいよと言うまでめくったままにするんだ」
私は、ゆっくりスカートのすそに手をやり、ゆっくりと持ち上げました。
高橋「不倫するくらいだから、かなり使い込んでいるのだろうな」 私は何も言えませんでした。 すると突然高橋さんがブラウスの前を掴んで、一気に肘位まで下げました。 もうコンビニの中からも見られているはずです。 
高橋「恥ずかしかったら、顔を俺の膝の上にのせて隠れてもいいよ」
私は恥ずかしかったので言われる通り、運転席側に倒れるように顔を持っていきました。
高橋「顔は隠せたので、大胆にブラウスをとるんだ」
私「誰もいないところへ行ってください。 それからならとります」
高橋「命令に逆らうのだね。」
私「ごめんなさい 従います」
出来るだけ、起き上がらないようにしながらブラウスをとると、高橋さんんがブラウスは後ろの席に置くねと言って、後ろに投げるように起きました。
私は両手で胸を隠しながら、高橋さんの膝で顔を隠すこと以外何もできませんでした。
高橋「そこまでしたからわかっているよね。 スカートもとるんだよ」
私は暫く何も出来ずにいました。
高橋「出来なければいいよ わかっていると思うけど、これで終わりにして、ネットにばらまくから」
私「ごめんなさい」と言ってスカートに手を欠け足元にスカートを落としました。
高橋「いい子だね。 スカートもブラウスと同じように後ろに置くんだよ」
私は必至に手を伸ばしましたが、隠れた状態ではスカートに手が届きませんでした。
高橋「起き上がって、スカートを後ろの席に置くんだ」
私は仕方なく手で胸と、下を隠しながら起き上がりました。 するといつの間にかさっきの2人が車の直ぐ横まで来ていて中を覗いていました。 私は思わず元のように高橋さんの膝に隠れました それと同時に外から「ウオー」のような声が聞こえました。
高橋「早くスカートを後ろにおきな。 それとすぐに出来なかった罰として、オナニーをするんだ」
私「周りで見ている人がいます。 お願いですから誰もいないところに行ってください。そうすれば何でもしますから」
高橋「命令に従えない様なので、このまま外に引きずり出して、帰ってから写真投稿するね」
私「それはやめてください」
高橋「では わかっているよね」
私は仕方がなく、泣きながらスカートまで手を伸ばし、後ろにおいてから、顔を伏せた状態で胸を触り始めました。 なぜか自分で胸を触るだけで、体がビクッとなっていました。
高橋「助手席のシートを倒して、そこにもたれかかって、下の方も触ってオナニーをするんだ。 胸は俺が揉んでやるから」
私「そんなことしたら、覗いている人に全て見られてしまいます」
高橋「みられるようにするんだよ。 顔は脱いだブラウスで隠すことだけ許してあげるよ」
ここまできたら従うしかないと覚悟を決め、ブラウスで顔を隠しながら、樹種席に座った後、シートを倒しました。 そこであの部分にゆっくり手を伸ばし、そっと触っていました。 高橋さんが片手で胸を揉んだり、乳首を摘まんだり、時にはなめたりし始めました。
高橋「本気でオナニーをするんだ。 指をいれるだろ」
私「そんな」
高橋「もう濡れているから入るだろ」
私は見られていると思うと出来ずにいました。 しかし高橋さんの言う通り、あそこはすでに濡れていました。 
高橋「仕方がないな」 と言ったと思うと、胸を揉んでいない方の手を下に伸ばしたと思うと指をいれてきました。 しかも2本も入れられ私は思わず「アッ」と声が出てしまいました。 それから指で感じる部分を何度も出し入れされているうちに、感じてしまい、声を漏らしている私がいました。 いつの間にか高橋さんも運転席のシートを倒していて、
抱きかかえられるようにして、高橋さんの股間付近に顔を持っていかれました。
高橋「欲しくなってきただろう。 自分でズボンから出して、口で気持ち良くしてくれ」
私は言われるがままに、ズボンのチャックをおろし、手で探りながらチン○を出しました。
すごく大きくてビックリしました。 今まで見たことが無いくらいで、片手では届かないほど太く、長さもかなり長いものでした。 私は口には入らないと思い、キスをしたあとなめていました。 
高橋「ここではこれ位にしておいてやるよ」
と言って、運転席のシートをおこしたと思うと、エンジンをかけました。
私は、どうしたらいいかわからずいると、高橋さんに押されるようにして、倒したままの助手席に転がり込むようになりました。
高橋「最後のサービスで、そのまま足を開いて、両足を座面にのせろ」
私は、どうしたらよいのかわからずいると、手で足を掴まれ、座面に足をのせて、M字開脚の状態になりました。 そこで高橋さんが、顔を隠していたブラウスをとりました。 私は、窓の外から覗き込んでいる数名の男性と目があってしまい、そこで我に返りました。
あわてて足をおろし、両手で出来るだけ隠しました。
高橋「命令に従えないのだね。 このまま車のロック外して、彼らに好きにしてもらおうかな」
私「やめてください。 従います」 そう言って、さっきの姿になり、片手で顔を隠し、もう一方の手で下を隠すのがやっとでした。
高橋「片手は俺のチン○を握れ もう片方は、お前のおまんこに指をいれろ」
もう言われる通りにするしかありませんでした。 そうすると車をバックさせ始め、駐車場から出ました。

続きはまた書きます。

タイムカプセルを開けた日

 俺の名はコースケ。幼なじみのさくら(仮名)の話を書きたい。
俺は田舎町で育ったので、さくらとは幼稚園から中学校までずっと同じクラスだった。小さい頃は俺の遊び相手はほとんどさくらで、ままごととかをして遊んだ。初めて好きになった異性もさくらだった。親によると、俺は小学1年ぐらいから「さくらちゃんと結婚したい」とか言っていたそうだ。

月日は流れ、高校3年の終わり頃に告白してつきあい始めた。
大学に入ってからはお互い一人暮らしを始め、遠距離恋愛になった。バスで4時間ほどどの距離なので、めったに会えなくなった。

初めてさくらの家に泊まった時のことは今でも鮮明に覚えている。言うまでもなく、頭の中は「あれ」でいっぱいだったので、コンドームを買って荷物の中に入れておいた。
寝る時間になった。さくらはベッドに。俺は布団を敷いてもらって寝た。

ありったけの勇気を振り絞って言った。
「さくら、そっち行っていいかな?」
「ん、いいよ」
隣で寝た。チャンス到来と思い、さくらが好きでHがしたいことを伝えた。さくらは「でも(コンドームが)ないから、ちょっと今日は無理。」とのことだった。
「俺持ってきた。」と言うと、すごい長い間があって「いいよ」とのことだった。
だいぶ鈍い俺だが、これは恋人にするリアクションじゃないなと気が付いた。さくらの中の俺ってそういうことしない友達のポジションなんだなと。でもまあいいやと思い、始めた。

しかし、ぜんぜんうまくいかなかった。さくらの体は準備OKだったのに、俺のがうまく勃たなくてできなかった。内心打ちひしがれたが、さくらがやさしい言葉でフォローしてくれた。

1か月後ぐらいに、今度はさくらが俺のアパートに泊まっていき、そこでなんとかセックスができた。
だがこの幸福は長続きしなかった。後で冷静に考えると、単なるうつ病の症状だったとわかるのだが、その時俺は急激に死にたくなって恋愛どころでなくなったのだ。
当時の俺の頭の中は「死ぬ前にさくらと別れておけば、残されたさくらの心理的負担が減るはずだから、まず別れておかないと」とのことだけだった。

次にさくらに会ったときに、「司法試験に集中したいから、そのためには恋愛どころじゃないから、別れてほしい。」と言った。
さくらは割とあっさりと承諾した。
ただ、別れることはできたが、死ぬことはそう簡単ではなかった。ていうか死ねなかった。

俺の大学時代の成績はひどいもので、本気で退学を考えるほどだった。しかし何とか1年は留年したが卒業できる見込みになった。
そんな時、さくらから「会いたい」と連絡があった。

 さくらが俺のアパートに来るのは久々だ。会えるのはうれしいけど、何をしに来るのだろうと思っていた。
 主な用件は結婚の報告だった。あ、そういうことかと思った。
 さくらの話はこんな感じだった。
 「コースケに別れを切り出されたときに、本当は「捨てないで」って言いたかったけど、ちょっと私も意地になって、言えなかった。そのあともずっと好きで、雑誌の広告によくある、「願いがかなうネックレス」とか買って「コースケが戻ってきますように」とか祈ってたんだけど、効かなかったなあ。」
 「その後、大学の先輩(現ダンナ)から告白された。私は「忘れられない人がいるから」って断ったんだけど、それでもいいからって言われて付き合い始めた。あるときケンカして「アンタなんかどうせただの身代わりなんだから!」って言ったんだ。そしたらダンナが「別に(別れても)いいけど、その調子なら、この先もさくらは恋愛をするたびに同じことを繰り返すんじゃないか?」って言われた。そんなこともありつつ、付き合って、結婚に至ったんだ。」
 俺は聞いていて、ダンナの器の広さがすごいと思っていた。いい男だなと思った。

さくらに、本当は当時死ぬつもりだったことを話した。さくらは驚いていた。そして言った。「コースケが死ななくて本当に良かった。付き合っていようがいなかろうが、そんなことになっていたら私は一生立ち直れなかった。ねえ、ちゃんと言わなきゃ伝わらないんだから、大事なことはちゃんと言うんだよ。」
こう言われて、ようやく、ああ俺は死ななくてよかったんだと思えた。

こんな感じでさくらと話す機会も、もうあまりないだろうと思って、昔から気になっていたことを聞いてみた。
「一つ聞いていいかな。俺、さくらと付き合っているとき、さくらってセックスに積極的なのか、消極的なのかよくわかんなかったんだ。付き合っててその点が混乱したというか。その辺てどうなんだろう?いや、変な質問だけど。」
さくらの表情が一瞬曇った。
「うーん、コースケだから話すね。私ね、小5の時に法事で親戚のおじさんと2人きりになったのね。その時に押し倒されたんだ。まあそれ以上は何もなかったんだけど、それ以来、男の人がすごく怖くなって、「私は一生セックスとか怖くてできない」とか思ってた時期もあったんだ。でもコースケと付き合って、セックスも無事できて。初めてがコースケでよかったって思う。」
 俺はデリカシーのない質問をしてしまったことを詫びた。

 そろそろさくらが帰る時間だ。「ね、私の結婚式来てくれるよね?今日はそのお願いに来たんだ。」
 俺はそれって辛いなと内心で思ったが、それは自分なりにできる償いだと思い、了承した。


 結婚式は賑やかだった。出席者が多いので、同級生10人ほどのグループでさくらにおめでとうを言いに行った。
 ウエディングドレス姿のさくらはきれいだった。目が合ったときに口元が「ありがとう」と動いていたように見えた。
 それからさくらとは会うことなく、10年が経過した。その間に風の便りでさくらが離婚したらしいと聞いた。

そんなある日、これもまた小学校からの幼なじみのU子からメールが来た。
 件名は「タイムカプセル開けるけど来ない?」だった。意味わかんねえよと思いながらメールを読み進むと、自分たちが小5の時にタイムカプセルを埋めたのだが、このたび小学校が開校100年になるのを記念して、卒業生を集めてタイムカプセルを開封して式典を行う。で、せっかくなのでその日の夜にクラス会をしようとのことだった。

 ただ自分は長らくヒッキー中なので出席はためらった。というのも俺は大学を卒業後、就職はしたものの、パワハラな上司に当たってしまい、元々持病だったうつ病が再発して2年で辞めてしまった。その後は田舎で自営業の親の手伝いをしている。といえば聞こえはいいが、少し帳簿をつけるのと、ときどき料理を作るぐらいでほとんどヒッキーだ。というわけで断った。
 U子からレスが来た。「欠席ですね。残念ですが了解です。ちなみにさくらは出席とのことです。」
 もう一度U子にメールした。「すいません、やっぱり出席でお願いします。」
 
 タイムカプセル開封式の式典当日。天気にも恵まれ、みんなでタイムカプセルを開けた。集合して記念写真を撮ったり、体育館でお茶で乾杯したりした。大人数が集まったこともあり、さくらは見当たらなかった。見逃したのかもしれない。さくらに後で聞くと、このときは記念写真だけ撮って、速攻で仕事に戻ったとのことだった。

 そして夜になった。俺の田舎はクラス会をできるような店はないので、車で1時間ほどの隣町にあるGホテルの宴会場を会場にした。どうせ自分は暇なので、Gホテルに泊まることにした。
 会場には50人ぐらいいたと思う。隣のテーブルの少し遠い場所にさくらが座っていた。昔は地味だったが、今は金持ちマダムって感じだった。ただ顔色が悪い気がした。そのうちビールでも注ぎに行って雑談でもしようと思っていたが、久々に会った同級生と盛り上がってしまい、1時間ほどが経過した。

 ふと視線を感じたのでさくらの方を見ると、目が合った。さくらが「外に」と小さく指で示したので、会場を出た。さくらが追いかけてきた。
 「コースケ、おひさしぶり。」
 「どーも。さくら元気だった?」
 「まあまあかな。コースケは今日どこか泊まる?」
 「ここに泊まるよ。このあたりは他のホテルもないし。」
 「私もここに泊まるんだけど、良かったら後で遊びに来ない?」
 「いいよ。クラス会終わったら合流しよ。」
 と言ってはみたものの、こうなるとは思わなかったので気が動転した。

 クラス会が終わった。速攻でさくらに目で合図してエレベーターに乗った。エレベーターはうちら2人だけ。さくらが15階のボタンを押したので驚いた。最上階だ。金あるんだなあ。
 
 さくらの部屋に入った。予想通り豪華だった。デラックスツインの部屋だ。俺の泊まったシングルルームと同じホテルとは思えなかった。
 「どう?」と言ってさくらがカーテンを開けた。夜景が広がっていた。最上階だけあり、眺めがすごく良かった。調度品も高級そうだった。
 「すごい部屋に泊まってるんだね。正直驚いたわ。」
 「まあ、仕事の一環でもあってね。今、お店をやってるから、いい部屋に泊まって、部屋や家具の写真撮ったり、雰囲気をメモしておいたりしてるんだ。ま、それだけが理由じゃないけどね。」

 それからお互いの近況を話した。俺は先ほど書いたような事情で、現在はヒッキーなこと。さくらは離婚したときに慰謝料として家と現金をもらったので、その家を改装して輸入雑貨店を営んでいるとのことだった。

 トイレに行って戻ると、さくらが真っ青な顔色で床に座り込んでいた。「たぶんただの過労だと思うけど、病院に行きたい。」とのことだったので、フロントに当番医を聞いて、タクシーで行った。俺はいつも悪いほうに想像しがちなので、末期ガンとかだったらどうしようと気が気じゃなかった。

 医者はあっさりしていた。簡単な検査と問診をして、特に異常はなし。ただし過労と思われるので、栄養のある食べ物を食べて、しばらく休養するように言われたとのことだった。

 再度ホテルに戻ったころには日付が変わっていた。俺は自分の部屋に戻るか迷ったが、さくらの希望で隣のベッドで寝た。
 灯りを消した。疲れていたがなかなか寝付けない。
さくらが話しかけてきた。
「コースケ、もう寝た?」
「起きてる」
「今日はごめんなさい。お酒飲んでないから大丈夫だと思ってたんだけど」
「いいよ。重病じゃなかったから安心したわ。でも帰ったらちゃんと休めよ」
「うん。お店は3日ぐらい臨時休業するね。あとお願いなんだけど、明日、私の車をウチまで運転してもらっていいかな。この状態で運転すると危険だし。」
「いいよ。じゃあ明日は送って、その後でバスで帰るわ」
返事がなかった。

 冷蔵庫が開いたような音がした。
 プシュ。ゴク、ゴク、ゴク、ふう。と音がして、さらにもう一回プシュと音がした。ここでようやく、さくらが缶ビールを飲んでいることに気が付いた。
 「なに酒飲んでるんだよ?」と聞いた。さくらは無言で2缶目を飲み終え、3缶目を開けた。
 「だから、病人が酒飲んじゃいけないだろ!」と言って、ビールを取り上げた。
 「関係ないじゃん。」
 「え?」
 「コースケは私のことなんかどうでもいいんでしょ!ヤケ酒飲んでるんだから、邪魔しないで!」
 「いや、どうでもよくないし」
 「明日は早く家に帰りたいんでしょ。私はずっと一緒にいたいのに。コースケなんか大嫌い!」そう言ってさくらは頭から布団をかぶった。小さな泣き声が聞こえてきた。

 このとき俺は、「大事なことはちゃんと言うんだよ」というさくらの言葉を思い返していた。それで言った。
 「さくら、」
 「。。。」
 「大事な話だから、さくらの目を見て話したい。」
 さくらが布団から出てきた。目は真っ赤だ。
 「今日はさ、タイムカプセルはどうでもよかったんだ。さくらに会えるのがうれしくて。まさか部屋までおじゃまするなんて考えてなかったから、すごくびっくりしたけど、本当に楽しかったよ。で、俺もさくらのことが好きだから、本当はずっとそばにいたいよ。でも俺は、これから先も仕事はできないと思うんだ。そしたら年収0円じゃん。そんな奴がさくらと付き合う資格ってあるのかって考え出すと、すごく自信がない。これが正直な気持ち。」
 「付き合うのに資格とか関係ないよ。相手が受け入れられれば、それでいいんだと思う。
たとえばさ、私ね、赤ちゃん産めないんだ。離婚したのはそれが原因。ダンナに「代わりはいくらでもいるから」って言われて、すぐ離婚された。じゃあ私が恋愛する資格はないかな?コースケはそんな私を受け入れられる?」
「うん。さくらがいてくれれば十分すぎる。」
「ありがとう。」

さくらは少しの時間考えてから言った。
「コースケ、よければウチで家事やらない?私はたぶん稼ぐのは向いていると思うけど、家事はすごく苦手。コースケはさあ、料理上手だし、きれい好きだし、家事向いてると思うんだ。」
 その発想は今までなかった。でも、その時に真っ先に思ったのは、自分が作ったご飯をさくらと二人で食べれば、きっとおいしいだろうなということ。
「さくら。。。よろしくお願いします。」
 もう真夜中だった。さくらが俺のベットにやってきて、手をつないで寝た。

 翌朝、ご飯を食べてチェックアウトし、さくら宅での生活が始まった。
 たまに2人で店の準備をしていると、昔のままごとを思い出して懐かしくなる。
 数日後、タイムカプセルの前で撮った記念写真が届いた。その写真は額に入れられ、リビングの一番目立つ場所に飾られている。

だいしゅきホールド

「だいしゅきホールド」は正常位系のセックス時に男女が抱き合った状態からいよいよ
射精という時に女性が男性の腰に足を回して陰茎が膣から抜けない様ガッチリ固定して
しまう事です。そのまま女性が膣内射精を強要して男を絶対逃がさない行為の事です。
女性が避妊をしていない場合には妊娠や結婚が待っています。
私の可愛い中学の恋人、恵美子ちゃんと未央ちゃんは新世代の銅付加IUDのSSSを
○○大学病院の産科に勤務する元同級生の女医に子宮に入れて貰ったのでいくら中出し
しても避妊は大丈夫です。この女医は忙しすぎて結婚できないので私が彼女の恋人役に
なって時々セックスを楽しんで気分転換してもらっています。彼女とのセックスはまた
別途に書かせて頂きたいと思います。
今日も朝から未央ちゃんを連れた恵美子ちゃんが遊びに来てくれました。今日は2人に
「だいしゅきホールド」を教えました。まずは恵美子ちゃん。彼女と正常位セックスを
してクライマックスの時に「だいしゅきホールド」をかけて貰いました。ロリのくせに
物凄い力です。私の力でも絶対に逃れられません。精液を求める彼女に降参し膣内射精を
するととたんクタっと彼女の足の力が抜けました。
交代して今度は未央ちゃんと正常位セックスしました。彼女の「だいしゅきホールド」は
物凄い力で私のペニスをじりじり幼いヴァギナの奥深くに引き込んでいきます。大人しい
彼女が「沢山出して。子供を産むの。」と叫んで私が膣内射精するとやはり彼女も脱力
しました。あとで感想を聞くと2人とも絶頂感が違って大変良かったそうです。私は若い
彼女達の生殖本能の強さを恐ろしいと思いました。
それでは彼女たちが「だいしゅきホールド」をかけてあげると呼んでいるのでこの辺で
失礼致します。

サヨナラも満足にできなかった別れ

もう、30年近くも昔の話。
中学の同級生だった両親が33歳の時にバツイチ同士で再婚した。
しかし、10年後にまた離婚した。
再婚時、俺は母の連れ子で小学2年生、父には幼稚園の年中組の美香という女の子がいた。
父と妹ができて4人で暮らした。

俺と妹の美香は次第に仲良くなり、美香が小学1年になると一緒に登校するようになった。
美香がイジメられようものなら、たとえ相手が大人数でも立ち向かった。
ボコボコにされても美香を必死で守った。

俺が中学生になると、それまで一緒の部屋に寝ていた俺達は部屋を別々にした。
それでも時々寂しくなるのか、美香が俺の部屋に忍び込んで俺の布団にもぐってきた。
俺が中3の時、受験勉強で遅くまで起きているようになると、小6の美香も時々俺の部屋に来て勉強するようになった。
すると、深夜に聞こえてくるのが両親のセックスしている声だった。
美香も性教育を受け、両親が何をしているか薄々感じていた。
「お兄ちゃん・・・パパ達って、セックスしているんだよね・・・」
ついに来た!と思ったが、ここは冷静に、
「ああ、夫婦だからな。お互い好き同士の男女だから・・・」
「私もお兄ちゃんの事好きだけど・・・私とお兄ちゃんはセックスしないよね?」
「兄妹でするもんじゃないよ・・・」
「血は繋がってないよ・・・」
俺に寄り添うようにして見蚊が囁くと、女の子の甘い匂いが下半身を刺激した。
何かが弾けた。
「美香!お兄ちゃんだって美香が好きだよ!」
抱き合ってキスしましたが、舌を絡めるという所作は知らなかった。
お互い裸になって、大人になりつつある股間を見せ合った。
俺のチンポはフル勃起、美香のマンコはヌルヌルになった。
美香を押し倒し、チンポをマンコに突き挿したがズルッとなってなかなか入らなかった。
美香が思い切りマンコを拡げ、覆いかぶさるようになってあてがうと、ズブリッ!と今度は一気に入っていった。
「イギイィィーーーー」
激痛に耐えた美香と、11歳の温かな幼マンに包まれたチンポの気持ち良さに、入れて1分も経たずに美香のマンコの中にドピュドピュと精液を漏らしてしまった。
「ああっ!美香、お前生理まだだよな?」
「うん。まだ赤ちゃんできないと思う。でも、いつ来てもおかしくない年だって言われた。」

この日から、両親がセックスを始めると私と美香は愛し合うようになった。
まだ小6の幼いマンコに、まだ中3の蒼いチンポを出し入れしていた。
なるべくティッシュに出すように心がけていたが、時々美香のマンコの中に漏らしてしまっていた。
「アン、アン、お兄ちゃん、美香お兄ちゃんが大好き・・・・アアン・・・」
小6も終わりになる頃には、美香はチンポで感じるようになっていた。
幼い義兄妹の愛は兄妹愛ではなく、男と女の恋愛だった。

俺が高1、美香が中1になると、土曜日の放課後は待ち合わせてデートしていた。
本人達は恋人同士でデートしていたが、知り合いは中のいい兄妹だと見ていたし、「お兄ちゃん」と呼ぶ美香の言葉から、見知らぬ人も兄妹だと思っただろう。
家に帰れば普通に兄妹に戻ったが、親の目を盗んでキスしたし、チャンスがあればセックスしていた。
土曜の午後、両親が出かけようものなら学ランとセーラー服の下だけ脱いで、そそくさとセックスに励んだ。
もちろん両親がセックスを始めれば、俺と美香は子供部屋で愛し合った。
若い二人は激しく愛し合い、美香のマンコは、次第に中学生らしからぬ色形になっていった。

高校3年、俺は推薦で隣の県の県庁所在地にある大学に進学が決まった。
4年間、1人暮らしで美香と離れる寂しさを感じていた。
美香もそれを感じていた。
そして、俺の旅立ちが1週間後に迫った時、
「よく聞いてほしい。パパとママは10年間夫婦として暮らしてきたが、それも今日までだ。パパ達は離婚することになった。」
青天の霹靂だった。
俺は、隣の件の県庁所在地のアパートで母と二人で暮らすことになった。
突然引き裂かれた愛し合う兄妹は、サヨナラさえ満足にできないで別れた。

あれから30年近く過ぎた。
両親の離婚直後、空前のバブル景気がやってきて、俺が就職した頃に弾けた。
俺は、当時安月給と言われた町役場に勤めた。
そこで平凡な田舎のおぼこ娘と結婚し、ほのぼのとした家庭を築いた。
俺は、やりがいを感じて大学のあった県庁所在地の隣町の小さな役場を選んだが、現在は県庁所在地と合併して巨大組織の中に埋もれている。
そして今年、母が72歳の生涯を閉じた。
母に遺品を整理していたら、母の日記の一部が出てきた。
それは、再婚した母が離婚を決めた時のもので、その前後を処分しそこだけ破って残したようだった。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※

あの子が本当の子供でないと分かった時、あの人は出て行った。
当然だと思った。
でも、あの子の本当の父親と再会して、再婚出来た時は本当に幸せだった。
毎晩愛されて、幸せな日々だった。
でも、美香のパンツについていた残渣・・・匂いを嗅いで、まさかと思った。
あの子と美香は、いつから愛し合っていたのだろう・・・
連れ子同士の恋だと思っていたのだろうか・・・
私達が別れることで、遠く引き裂くことしか方法が無かった。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※

美香は異母兄妹だった・・・
俺達は血のつながった兄妹で愛していた・・・
美香を必死で守った子供の頃を思い出すと、あれは兄として肉親を守っていたのだと気づいた。
両親は、愛し合いながら、心を殺して、別れたのだった。
どれほど切なかっただろう。

そして、愛しい美香は今、どこにいるのだろう。
素直で優しくて、俺を心から愛していた美香・・・
「サヨナラ」も満足にできずに別れた異母妹だったが、時が経って、今、思うのは、兄妹として、父と息子として暮らせた10年は、かけがえのない時間だったということ。
そして心から言えるのは、人生の中で、美香に会えたことは本当に素晴らしい出来事だったということ。
美香の幸せを祈り、ここに書き記す。

こんな淫乱な母をお笑いください

 今から1年半前、私の娘の亜夜奈は交通事故に会い、後遺症で足を引きずるように歩くようになりました。
 その事で亜夜奈は同級生からからかわれたり、囃し立てられるようになり、引きこもるようになりました。旦那に相談してもまともに歩けない娘の事で、奇異の目で見られる事を気にして夜中にならないと帰ってきません。で、学校のほうに改善を求めましたが埒が明かず、そこで私は近くに住む娘の幼友達で同級生であるまさし君に「娘を助けて欲しいの」と頼みましたが、断られました。まさし君は小さい頃、私の事が大好きでいつもまとわりついてきました。それを鬱陶しく思い、きつくいって追い払いました。その事を今も怒っていたのです。かといって他に頼める人は居らず、そこで私はまさし君に娘の面倒を見てもらう代わりに自分の体を好きにさせる事にしました。どうせ、旦那とはずっとレス状態だし、自分は逃げて、すべて私任せです。だから、私の思ったようにする事にしました。
 体は三十代後半なので若いこのようにいきませんが、シェイップアップしているので二十代後半の肉体と美貌は保っているつもりです。まさし君も小学6年生ですが体は中学生並に大きく、女性の体には興味があるはずです。
 比較的露出の高い服を着て「私を好きにしていいから」といった所、まさし君は勘違いして積年の恨みを張らすべく、「よっしゃ」と嬉々として私を殴ろうとしました。私は「違うわよ、Hよ、H、私と好きなだけHをさせてあげるから」といい直しました。でも、まさし君は「Hのやり方など知らない」といったので、その場で、キスからセックスまで教えてあげました。
 まさし君は最初と惑っていましたがキスをしながら、オチンチンを揉んであげるとあっという間に勃起し、とても小学生とは思えない大きさで私がびっくりしました。
 オチンチンが勃起したところですかさず、パンツとズボンを下ろして、ビョンと飛び出したオチンチンをタオルで軽く拭き、咥えて舐りましたら、あっとという間に射精してしまいました。青臭い精液を飲み干し、バキュームフェラをするとまたもや硬くなりすぐに射精。それを繰り返し間、私は自分のショーツに手を入れて、オマンコをいじってました。3回ほどフェラで抜いた後はすぐに私も下半身を裸し、まさし君にお尻を向け、「この穴にオチンチンを入れて、すぐに気持ちよくなるから」というと、おっかなびっくりでオマンコにオチンチンを入れてくれました。その後、まさし君は相当気持ちがよかったらしく、むしゃらに腰を振り、私の中に精液を出して果てました。私もその勢いで膣内を突きまくられ、気持ちよすぎていってしまいました。
「真由奈(私の名前)とのHは凄く気持ちよかった。いいよ、亜夜奈ちゃんと一緒にいてあげる」
 まさし君は毎日好きなだけHをする事を条件に亜夜奈を助けてくれる事を約束しました。いささか不安はありましたがまさし君は約束どおり、亜夜奈と一緒に学校に登下校をしてくれ、色々と気遣ってくれました。
 そして、家に戻ると亜夜奈をお姫様抱っこで2階の部屋に運びます。亜夜奈は着替えやらなんやらは一人でデキますがどうしても40分ほど掛かるのでそのわずかの時間の間に私とまさし君はHをする事にしています。まさし君は私を抱き締め、ディープキス、その後、私は跪き、まさし君のズボンとトランクスを下ろし、オチンチンをフェラし、2回ほど抜きます。もちろん、吐き出された精液はきちんと飲み干します。それからスカートとパンティを脱いで綺麗にパイパンにしたオマンコの中とオチンチンにローションを塗ってもらい、まさし君のオチンチンを私のオマンコに入れて、Hをします。まさし君の好きなように動いてもらい、膣内に精液を射精してもらったらそれでおしまい。急いで片付けて、まさし君に亜夜奈を1階に下ろしてもらいます。週末は亜夜奈はおじいさんの所で養生、私はまさし君を家に招きいれ、朝から昼までじっくりとHをする。そのスケジュールでHをしました。
 すべては娘のためでした。
 ただし、それは最初の一週間だけです。
 二週間あたりになるとまさし君もHのやり方を覚え、私も気持ちよくなっていきました。四週間目になるともう自分の快楽と性欲を満たす為にまさし君とHをするようになっていました。娘の事など二の次です。まさし君が降りてくると自分からキスを求め、フェラもしゃぶりつきます。ローションなど必要ありません。まさし君と亜夜奈が帰ってくる一時間前から股間が濡れてしまい、ほぼ毎日ノーパンで過ごしています。Hをするとなるとスカートだけ脱いで、オマンコを穴を広げて「早く入れて、早く」とまさし君にせがんでおります。完全に淫乱女になっちゃっていました。
 そんな楽しい生活を1年ほど送りましたが、亜夜奈が再手術やリハビリでまともに歩けるようになり、助けが要らなくなると、まさし君は「もう大丈夫だよね、今年から中学生だから、変な噂がたつのも亜夜奈ちゃんも嫌だろうし」と私達の家に来なくなりました。
 もともと、助ける事を条件にHをしていたのですから当然といえば当然ですが、私はとにかくまさし君とHがしたいので、家に来るようにするためにまさし君の事が好きになり落ち込んでいた亜夜奈を炊きつけ、まさし君に告白させました。
 なんとかまさし君は恋人として付き合ってくれて、その後は亜夜奈に家でHをさせるように色々言い含めました。それからほぼ毎日まさし君を家に連れ込んでHをします。ですがそれが私の狙いでした。亜夜奈は気持ちよくなると1時間は寝てしまう癖があります。なのでまさし君に気持ちよくいかせてもらい、寝たあとで、私はまさし君を自分の部屋のベッドに連れ込みます。
「早く、早くまさし君、私をめちゃめちゃにして」
「あのね、真由奈。一応、僕は亜夜奈ちゃんの彼氏なんだけど」
「でも、私のまさし君の女でもあるのよ。さあ、早く」
「うん、じゃあするよ」
 まさし君はそういうと私を抱き締め、Hに突入します。
 亜夜奈は私がまさし君とHをする事は気にしていません。私とまさし君の関係が始まって一ヶ月が過ぎる頃には私は大きな声を上げてHをしていたのですから。私との関係など百も承知です。この間など、母娘丼をやってしまいました。もう、まさし君とのH無しでは生きてはいけない体なのです。
 最初は娘のためにしたことですがもう、自分の為にまさし君とHをしています。淫乱な母親とどうぞ笑ってやってください。
 では。

こんな淫乱な母をお笑いください

 今から1年半前、私の娘の亜夜奈は交通事故に会い、後遺症で足を引きずるように歩くようになりました。
 その事で亜夜奈は同級生からからかわれたり、囃し立てられるようになり、引きこもるようになりました。旦那に相談してもまともに歩けない娘の事で、奇異の目で見られる事を気にして夜中にならないと帰ってきません。で、学校のほうに改善を求めましたが埒が明かず、そこで私は近くに住む娘の幼友達で同級生であるまさし君に「娘を助けて欲しいの」と頼みましたが、断られました。まさし君は小さい頃、私の事が大好きでいつもまとわりついてきました。それを鬱陶しく思い、きつくいって追い払いました。その事を今も怒っていたのです。かといって他に頼める人は居らず、そこで私はまさし君に娘の面倒を見てもらう代わりに自分の体を好きにさせる事にしました。どうせ、旦那とはずっとレス状態だし、自分は逃げて、すべて私任せです。だから、私の思ったようにする事にしました。
 体は三十代後半なので若いこのようにいきませんが、シェイップアップしているので二十代後半の肉体と美貌は保っているつもりです。まさし君も×学6年生ですが体は中学生並に大きく、女性の体には興味があるはずです。
 比較的露出の高い服を着て「私を好きにしていいから」といった所、まさし君は勘違いして積年の恨みを張らすべく、「よっしゃ」と嬉々として私を殴ろうとしました。私は「違うわよ、Hよ、H、私と好きなだけHをさせてあげるから」といい直しました。でも、まさし君は「Hのやり方など知らない」といったので、その場で、キスからセックスまで教えてあげました。
 まさし君は最初と惑っていましたがキスをしながら、オチンチンを揉んであげるとあっという間に勃起し、とても小×生とは思えない大きさで私がびっくりしました。
 オチンチンが勃起したところですかさず、パンツとズボンを下ろして、ビョンと飛び出したオチンチンをタオルで軽く拭き、咥えて舐りましたら、あっとという間に射精してしまいました。青臭い精液を飲み干し、バキュームフェラをするとまたもや硬くなりすぐに射精。それを繰り返し間、私は自分のショーツに手を入れて、オマンコをいじってました。3回ほどフェラで抜いた後はすぐに私も下半身を裸し、まさし君にお尻を向け、「この穴にオチンチンを入れて、すぐに気持ちよくなるから」というと、おっかなびっくりでオマンコにオチンチンを入れてくれました。その後、まさし君は相当気持ちがよかったらしく、むしゃらに腰を振り、私の中に精液を出して果てました。私もその勢いで膣内を突きまくられ、気持ちよすぎていってしまいました。
「真由奈(私の名前)とのHは凄く気持ちよかった。いいよ、亜夜奈ちゃんと一緒にいてあげる」
 まさし君は毎日好きなだけHをする事を条件に亜夜奈を助けてくれる事を約束しました。いささか不安はありましたがまさし君は約束どおり、亜夜奈と一緒に学校に登下校をしてくれ、色々と気遣ってくれました。
 そして、家に戻ると亜夜奈をお姫様抱っこで2階の部屋に運びます。亜夜奈は着替えやらなんやらは一人でデキますがどうしても40分ほど掛かるのでそのわずかの時間の間に私とまさし君はHをする事にしています。まさし君は私を抱き締め、ディープキス、その後、私は跪き、まさし君のズボンとトランクスを下ろし、オチンチンをフェラし、2回ほど抜きます。もちろん、吐き出された精液はきちんと飲み干します。それからスカートとパンティを脱いで綺麗にパイパンにしたオマンコの中とオチンチンにローションを塗ってもらい、まさし君のオチンチンを私のオマンコに入れて、Hをします。まさし君の好きなように動いてもらい、膣内に精液を射精してもらったらそれでおしまい。急いで片付けて、まさし君に亜夜奈を1階に下ろしてもらいます。週末は亜夜奈はおじいさんの所で養生、私はまさし君を家に招きいれ、朝から昼までじっくりとHをする。そのスケジュールでHをしました。
 すべては娘のためでした。
 ただし、それは最初の一週間だけです。
 二週間あたりになるとまさし君もHのやり方を覚え、私も気持ちよくなっていきました。四週間目になるともう自分の快楽と性欲を満たす為にまさし君とHをするようになっていました。娘の事など二の次です。まさし君が降りてくると自分からキスを求め、フェラもしゃぶりつきます。ローションなど必要ありません。まさし君と亜夜奈が帰ってくる一時間前から股間が濡れてしまい、ほぼ毎日ノーパンで過ごしています。Hをするとなるとスカートだけ脱いで、オマンコを穴を広げて「早く入れて、早く」とまさし君にせがんでおります。完全に淫乱女になっちゃっていました。
 そんな楽しい生活を1年ほど送りましたが、亜夜奈が再手術やリハビリでまともに歩けるようになり、助けが要らなくなると、まさし君は「もう大丈夫だよね、今年から中○生だから、変な噂がたつのも亜夜奈ちゃんも嫌だろうし」と私達の家に来なくなりました。
 もともと、助ける事を条件にHをしていたのですから当然といえば当然ですが、私はとにかくまさし君とHがしたいので、家に来るようにするためにまさし君の事が好きになり落ち込んでいた亜夜奈を炊きつけ、まさし君に告白させました。
 なんとかまさし君は恋人として付き合ってくれて、その後は亜夜奈に家でHをさせるように色々言い含めました。それからほぼ毎日まさし君を家に連れ込んでHをします。ですがそれが私の狙いでした。亜夜奈は気持ちよくなると1時間は寝てしまう癖があります。なのでまさし君に気持ちよくいかせてもらい、寝たあとで、私はまさし君を自分の部屋のベッドに連れ込みます。
「早く、早くまさし君、私をめちゃめちゃにして」
「あのね、真由奈。一応、僕は亜夜奈ちゃんの彼氏なんだけど」
「でも、私のまさし君の女でもあるのよ。さあ、早く」
「うん、じゃあするよ」
 まさし君はそういうと私を抱き締め、Hに突入します。
 亜夜奈は私がまさし君とHをする事は気にしていません。私とまさし君の関係が始まって一ヶ月が過ぎる頃には私は大きな声を上げてHをしていたのですから。私との関係など百も承知です。この間など、母娘丼をやってしまいました。もう、まさし君とのH無しでは生きてはいけない体なのです。
 最初は娘のためにしたことですがもう、自分の為にまさし君とHをしています。淫乱な母親とどうぞ笑ってやってください。
 では。

クラスメイトにお風呂を覗かれて・・・

私が高校3年の秋のことです。部活を引退した私は家の近くの回転寿司屋さんでアルバイトをしていまいました。別の高校に通う彼氏はやきもち焼きで、私が他の男の人と話したりするのが嫌らしくアルバイトすることも反対していましたが、彼もバイトをしているのでしぶしぶ了解してくれています。
 ある日、いつものようにバイトしていてレジ係をしていると「あっ!」という声が。会計で並んでいるお客様を見ると、同じクラスのA君とB君でした。A君が「ここでバイトしてたの?」と聞かれ。「うん」と答えると会計しながら自然な感じで
Aくん「何時までなの?」
私「10時まで、あとちょっと」
Bくん「遅いし気をつけて帰れよ」
と、やさしく声をかけてくれて帰って行きました。
私もバイトが終わって自転車で10時半ごろに帰宅。11時ごろまで彼氏と電話で話していると、親から「はやくお風呂に入りなさい」「もう寝るわよ」と言われて電話を切りました。
親に「おやすみー」と言って私はお風呂に入りに行きました。
 いつものようにシャワーで汗を流して湯船につかって少し温まってから、シャワーの前に座って頭と身体を洗い始めました。身体を洗い出して少しするとなんだか背中にちょっとひんやりした風を感じました。最初は気にしていなかったのですが、なんだかいつもより少し涼しい感じが・・・。私は鏡を向いて身体を洗っているのですが後ろの壁には窓があります。
「あ、もしかして窓開いてたかな?」と思い、何気に鏡をみると・・窓が10㎝ほど開いていてそこに
なんと人影が・・・。「覗かれている!」すぐにわかりました。でもどうしたらいいのか?まったく動けません。恐い気持ちが強くてしばらくはまだ気づいていないふりをして身体を洗い続けました。
「どうしよう、こわい・・」「親寝てるし・・・」
恐る恐るもう一度鏡にお湯をかけながら窓を見るとなんと人影が2人に!私が鏡を見ていることは湯気でわからない様子だったので勇気を出して鏡をよーく見てみると、なんとその人影はAくんとBくんでした!
「え、なんで。さっき会ってつけてきたのかな?」「どうしよ、なおさら何にもできない」
知っている人だったので、恐い人ではないという安心感から少し冷静にはなりましたが覗かれていることに変わりはない。そう、しかも私はクラスメイトの2人に裸を見られているのです。でもまだ座っている後ろ姿だけ。言ってみれば背中だけなのです。
「どうしよう。お風呂から出るのに立ち上がったらお尻がみられちゃう。やだ、はずかしい。いやだ」私ははずかしいと思う一方で、すこし見られていることに興奮してきて・・・。すると突然「カシャっ」という音が、私もその音に反応してしまい思わず振り向いてしまいました。2人は慌てて顔を隠しました。裸の写真を撮られたんだ。どうしよ。大声出してもきっと逃げて行くだけ。私は見られていることにだんだんエッチな気分になってきてしまい何もなかった、気のせいか?みたいな雰囲気で身体を洗い続けました。写真に撮られたのはうしろ姿の背中だけ、まいいか。2人は気付かれなかったと思いまた覗いています。私はだんだんエッチな気分になり、立ち上ってシャワーを浴びることにしました。「お尻ぐらいいいか」なんて思いながら。
「あぁ、私いまA君とB君にお尻を見られてる」「はずかしい」「けどなんだかエッチな気分」
さすがにもう写メは撮らない様子。
「どうしよ、おっぱいも見られたくなってきた」
私にこんな感情があるなんて!今まで考えたこともなかった。
彼氏とエッチする時もはずかしいから電気消してもらってたのに・・・
あ、他の人に裸見られてる。彼氏にばれたら怒られる。どうしよ。
でも止まりません。
少しだけ斜めになっておっぱいが見えるようにしてみると、なんと視界に入ってきたB君の手にスマホが!どうやらムービーで撮っている様子。
「やばい、それはやばい。あーどうしよ。すでにお尻は撮られてる。おっぱい見せたら顔も撮られるからダメ!」
私は後を向いたまま、後にある湯船につかりました。お風呂は脚が少し伸ばせる程度て右側の壁の上に窓があります。さすがにここだと2人には見えない。ちょっと考えよう。
すると足側の窓が少しづつ開いていきます。
「覗こうとしてるな。どうしようおっぱいみられたいけど顔はやばいし」
そうだ、私は独り言で
「あー眠たい、お風呂気持ちいいー」「寝よ」と言って顔にタオルをのせて顔がわからないようにしました」あー、たぶん今おっぱいのムービー撮影されてる。はずかしいけどエッチな気分。タオルを少しずらしてうす目で様子を見てみるとなんと2人は大胆にも窓から顔を中に入れて思いっきり私の裸を
見ています。もちろんムービー撮影も。
わたしは、どうしようと思いながらも半身浴程度にお湯からおっぱいを出して少しづつお湯をかけるようにおっぱいをさわりました。「あー、エッチ。私のおっぱいをA君とB君が見ている。」と思いながら。私が伸びをすると2人は焦って隠れました。そしてもう一度立ってシャワーを浴びてお尻の撮影をさせてあげてお風呂を上がりました。
あー、クラスの男の子たちに裸を見られて写メやムービー撮影まで。でも顔は撮られてないから誰かはわからないはず。あの子たち、私の裸を見て今日自分でするのかな?なんて今まで思ったこともない妄想が浮かんできました。エッチな気分がおさまらない私は初めて自分でオナニーをしてしまいました。
 次の日、私は何も知らない振りをして学校で2人に
「おはよう、昨日はありがとう」と言うと
2人は「え!何が」焦った顔をしていたので
「ん?お寿司食べに来てくれたから」
「あー、そっか、そうだった。また行くね」とほっとしていました。
2人の席は偶然にも私の席の斜め後なのです。私はその日からずっと見られている興奮を受けながら授業を受けています。A君とB君が他の友達と教室でスマホを触りながらふざけているのをみると、もしかしてみんなで私の裸を見ているのでは?と興奮してしまいます。
そして、私はあの日からまた覗かれたいと思って毎日お風呂の窓の鍵は外して入っています。
 一週間後、また同じようにバイトから帰ってお風呂に入っていると、ガサという音が。「来た!」と思い私はまた同じように立ってシャワーを浴びることにしてお尻丸見えの全裸うしろすがたを見せてあげました。一旦座って、身体を洗いながらこっそりと鏡をみるとびっくり!なんと窓の向こうに何人かの人影が。数えるとA君B君を入れて8人。やばい増えてる。どうしよ。やめようか!
でも、多くの人に裸を見られるなんて・・・。しかもみんなクラスメイト。はずかしすぎてやばい。すごくエッチな気分。身体を洗い終わって立ってシャワーをしているとなんと大胆なことに窓を全開で覗いているじゃないですか!「マジか」しかもみんなスマホでムービー撮影しています。私はもうどうにでもなれと思い、窓の方を見ずに湯船につかりました。今日はおっぱいも撮ってもらおう。もう顔もいいかな。私はどんどん大胆になってきました。私は下を向いて半身浴しながら、音楽を聴いている振りをするためにイヤホンをつけました。もちろん音は出ていません。すると一旦閉まっていた窓がまた全開になり男の子たちが顔を出して覗いています。私は「あん、クラスの男の子たちにおっぱい見られてる。」「乳首見られるなんてはずかしいよ」はずかしい気持ちで私はどんどんエッチな気分になってきました。そしてムービー撮影が始まりました。私が音楽を聴いていると思っている男の子たちは写メも撮りはじめて「カシャ・カシャ」音が鳴りまくりです。
「おい、すごくきれいなおっぱいだな」
「おっぱいやわらかそー」「乳首やらしい」
「あかん、俺イってしまいそう」
などと言っています。
おっぱいにお湯をかけながらおっぱいをマッサージしているふりをしながら乳首を指でころがすと
「マジか、エロすぎる」
「乳首立ってきてるよ」
私もサービスでかるくおっぱいをもみながら「あっ」とか少し声を出してみると
一人の男の子が「だめ、あ、あー」
どうやら興奮し過ぎてイってしまったようです。
窓の外ではみんなチンチンを出して私の裸を見ながらやっていたみたい(笑)
最後の大サービス、私はお風呂から上がって脱衣場からタオルを取って髪の毛を拭きながらみんなの方を向いてあげました。もちろんタオルで顔は隠れていますし、私からもみんなは見えていないことにしています。でもおっぱいも下の毛も丸見え、みんな真正面からムービーで撮影しまくりです。
私は心の中で「みんな、見て。私のおっぱい。私の裸。もっといっぱい見て」
「今、私の裸をみんなが見てる。写真撮っちゃやだ!学校の男の子みんなに私の裸見られちゃう」
私はどんどん興奮してきて「もう全てを見られたい」とタオルを顔から外しました。
すると外から、「こらー」という声が!男の子たちは一勢に走って逃げていきました。
私は「やばい!」と思い。「きゃー」と言って覗かれた被害者を演じました。
警察も来るなど少し騒ぎになりましたが、男の子たちは無事に逃げたようです。
警察のこともあってバレないように、その画像やムービーは他には出回っていないようです。
その後は、何事もなかったように高校生活を送りましたが、少なくとも8人の男の子たちは私の裸の画像や映像を持っていると思うと興奮してしまいます。
また、みんなに裸をみられたいなぁ。なんて・・・



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