萌え体験談

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同級生

ラインで…

中1女子
初投稿です

私がHに目覚めたのは小3の時です
夜更かしして父のスマホでネットを見ている時に当時好きだったブログを見ていたら、ある広告が出てきて間違えてタップしてしまいました。
飛んだ先は3次元のエロ画像を取り扱っているサイトでした。
どんどん見ているうちにエロに侵食されていきました(((

前置きはこれくらいにして…

最初に書いた通り、私は今中学1年生です。
4年間毎日エロ勉強(一人で)していた私はかなりの知識を身に付けていました。
そして学校で変態仲間から『先生』と呼ばれるようになりました。

今日のことです

変態仲間の一人の B君 とラインで話している時のこと。
私もB君もただの変態なので自然に話はあっち方向へ…。
ついにB君が
「ビデオ通話でま*こ見して
オナ*ーでもいいから」
と執拗に言ってきました
私も興味があったので承諾しました

しかし私は性能が悪い、某通信教育会社のタブレットからラインをやっているため電波も悪いし音声もはいりません。ビデオが途切れ途切れで映せるといったくらいでしょうか。あ、あと相手の音声が聞こえるくらいか。

しかたがないので3DSで撮った写真をビデオに映すことにしました。

B君のB君はこの年にしては大きかったです。
しばらくするとB君はシコり出しました。
私のマ*コを見ながらやってくれてると思ったら興奮しました。

しかし2分くらいで出していました。
そ、早漏…

けれど、同級生の射精シーンを見れただけで背徳感もありましたが嬉しかったです。
これからもやりたいです。

よその町でモデルアルバイト

  
デザイン関係への就職を目指していた高校の頃の話。
アルバイトで 美術研究所で絵とかのヌードモデルをやっていました。
よその町でもちろん、学校には内緒。
  
美大等を目指している人ばかりで同級生ぐらいの子に見られるのは結構恥ずかしかったです。
  
立ちポーズはあまり苦にはなりませんでしたが・・・
四つん這いなどはやっぱり後ろからみる人も多く恥ずかしい思いをしました。
  
お金自体は恥ずかしい思いしたほどもらえなかったのですが、空いた時間に彫刻デッサンや他の人のデッサンをさせてもらえました。
  
そこには私と同じような男の子もいて、モデルの時はいつもヌードになっていました。
私も何度かデッサンさせてもらいました。
  
結構筋肉質の子でかっこいい。
でも男の人も大変なようで時々大きくなったりするんですよ・・・
デッサンに集中したくてもやっぱり目はそっちにいってしまい・・・
  
今でもはっきり記憶に刻まれています。
  

ヤモメ爺さんが取り戻したもの

素性がばれると困るので、四捨五入すれば70歳になる爺さんとだけ言っておこう。
五十数年の生涯を閉じた妻を見送って10年、何年か落ち込んでいたが、定年後の再就職先で転機が訪れた。
アルバイトに来ていた21歳の女子大生と仲良くなったことがきっかけ。
彼女と食事する仲から色んな話をするようになり、お互い旅行好きとわかり休日に遠出したら遅くなって急遽旅館に泊まることになったが、部屋は露天風呂付の高い部屋一室しか空きが無かった。
どうしたものかと思っていたら、彼女が、
「泊まってみたいけど、私、そんなにお金ないし・・・」
と言うので、私が出すと言ったら喜んで一室で過ごすこととなった。
折角だからと露天風呂に入っていたら、何と彼女が入ってきた。
当然イチモツは反応するわけで、出るに出られずにいたら、彼女がイチモツに触れてきて、
「うわあ・・・凄いですね。お年を召した方とも経験してみたくなってきました。」
こうして、還暦過ぎた爺さんと21歳の女子大生が性を交えた。
我が子よりも一回り近く若い女体に興奮しながら女陰に舌を這わせ、暫く舐めていると彼女の腰が震えだしたので、許しを得て生のままで花心を割った。
ねちっこい熟年の交わりに、彼女はたいそうご満悦であった。
彼女とは、月に2回程度デートして性を交えあい、やがて彼女の卒業と共にお別れした。
この経験が、その後の我が性生活に大きな影響をもたらした。
年齢も重ねて妻を失ったが、我がイチモツを欲してくれる女があらばベッドインしようと思った。

お互い大人で、恋愛感情があらば性を交えること、これ自然な行為と思い、その後、40代から60代まで十数人の女性と性を交えてきた。
中にはご亭主をお持ちの方もおられたので不倫もあったが、今、この年で恋人が一人、セフレが二人いる幸せを噛み締めている。
セフレは二人とも40代で一人はご亭主持ちで、恋人は同い年の婆さんで小中学時代の同級生だ。
恋人は二十数年前にご亭主を亡くしており、幼い頃に両思いだったことがわかって三年前に性を交えた。
恋人はご亭主亡き後男と交わることなく過ごしたそうで、還暦を過ぎてかつて恋した同級生に女体を見られることをとても恥らって、可愛かった。
二十数年間使われていなかった女陰を愛で、我がイチモツで繋がり、彼女の密壷に精を放った。
こみ上げる感激と嬉しさ、そして、彼女に精を放ったことよりも、彼女を愛した心を妻に詫びている。
それは彼女も同じようで、我らは再婚することはせず、この世を去るときはお互いの伴侶の待つ墓へと旅立つ所存だ。

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

モデルは小学生 その2

美咲ちゃんのアパートは木造、一部モルタル造りの2階だった。

「はやく、家に入ってよ~」

美咲ちゃんに手を引かれ、鉄製の階段を上がった。

階段上部の踊り場前に、引き戸の玄関だった。

戸は開けっぱなしで、玄関には美咲ちゃんの物にしては多すぎる靴が散乱していた。

「ちょっと狭いけど・・そこ、そこの隙間に足伸ばして入って」

辛うじて靴1足分のスペースに飛び込む様にして、勢い余って四つん這いに。

その拍子に奥の部屋が少しばかり見えた。

ん、だれか居る!

「あのね、今日さ~友達も居るんだ!」

「な、なんだ、家の人居るのかと思っちゃったよ」

「じゃ、友達も仲間に入れて上げてね」

「いいよ、いくらでもOk」

「みんな~いいって~」

美咲が奥に向かって呼びかけると、前に公園で見かけた3人と初見の子

が二人、全員で6人の少女達だ。

早速写真を取り始めたが、多すぎて集合写真の様だ。

でも、全員スカート(キュロット)かワンピース。

それとなく体育座りをさせてみたが、ブルマは履いて居ないようだ。

一通り取り終えた頃、ころ合いを見計らったのか

美咲が提案をした。

「ね~なんかさ~もっと面白い写真撮ってもらおうよ~」

「じゃ、あれよくない?」

「え~あれ~はずかしいよ~」

「私はいいよ~」

「ちえちゃんも一緒にやる?」

如何やら3年生のちえちゃんも誘っている様だ。

「おにいさん、決まったよ~~じゃあ歳の順ね~」

「あっ、そう言えば歳と名前聞いて無かったな、自己紹介してよ」

「じゃ、私ね、美咲小6身長149センチ、体重は~内緒~」

「私は、有希!小5で~千恵は小3の妹です」

「俺は、真知子小6、で、こいつが、妹の美奈子小4」

「わたしわ~・・・ひまわりくみです・・・」

「はるちゃんは、私と同級生なんだけど~ちょっとね」

「美咲ちゃんと同じなら、11歳か12歳だね」

「はるちゃん大家さん家の子なんだ~、で、何時も遊びに来るわけ」

「面倒見が良いんだね美咲ちゃんは」

「・・・そんな事ないし~、いいから早くはじめよっ!」

「さいしょはグ~じゃんけんポ~ン!」

「あっ、決まり!じゃあ、千恵ちゃんと美奈子ちゃんね」

何が始まるのかと思えば流行りのゲームらしい。

「じゃんけんポン、あっちむいてホイ!」

4~5回続いたが美奈子ちゃんが負けた。

「じゃあ、な~あ~に~」

「スカート!」

スクッと立ち上がった美奈子ちゃんは、身に着けていた黄色のスカートを

スルリと脱いだ。

「ビックリした?負けたら1枚脱ぐゲームだよっ、ちゃんと写真撮っててね」

見た所、靴下はいてる子は居ないし、身に着けてる物は精々4枚ってところ。

これじゃあっと言う間に裸になっちゃうな、俺は後の事を考え極力シャッター

を切らずにやり過ごした。

10分後、こちらの思惑通り5人が丸裸になってしまった。

何時もやってる遊びなのか、裸になっても恥ずかしがっていたのは最初のうちだけ

だった。

始め閉じてた足も、次第に大股開きでスリットから具を惜しげもなく曝け出し

ここぞとばかりにカメラを向けると、Vサインの指で広げて見せたりと遊び感覚で

5人の少女が惜しげもなく撮影に協力してくれた。

5人のおまんこを撮りまくって36枚撮り3本終了です。

やる事が無くなって退屈し始めた頃、ただ一人全く何も脱いで居ない美咲が又何か提案した。

「じゃあさ~、ついでにあれもやっちゃう?」

トランプを出してきてスピードを始めた。

さっきと何が違うのかと様子を見ていると、勝った方が負けた方のトランプの残りの枚数を

数えだした。

「1,2,3,4,5、6枚!どうする?今日は10倍?」

「え~10倍~~、負けちゃったら・・うっわ~たいへ~ん」

そうこうしていると、美咲が奥の方から何やら業務用のあんま機を出して来た。

「はい、おまたあ~!じゃ美奈ちゃん早く~」

如何やらあんま機からの我慢大海らしいが、美奈子ちゃんが仰向けに寝そべると

勝った美咲があんま機の電源を入れた。

ぶ~~~~~~~~ん~~~~~~~~~強力そうな低い振動音が響き渡る。

「いくよ~じゃ太もも~」

「1,2,3,4,5、・・・・・・」

残りの皆が時計の秒針を数えている。

美奈子ちゃんの太ももを、上下左右にすべるあんま機、マッサージの部分が長方形の為

滑らせた時に丁度角の部分が、美奈子ちゃんの大事な部分に当たる様だ。

美咲もあえてやっているのか、身体をくねらせ逃げようとするがそれを許さない。

何時しか、あんま機は美奈子ちゃんのスリットの上から動かなくなり、40秒を過ぎる頃には

小刻みに震え、足をピーンと突っ張る美奈子ちゃん。

ファインダ越しからも判るほどスリット周辺のお肉がブルブル振動していた。

「58,59,60~はい、おわり~」

「はあ、はあ、はあ、・・あ~くすぐったかった~あはは~~~」

美奈子ちゃんはくすぐったいと誤魔化していたが、明らかに違う何かが身体に起きていたのは

ヌラリと光るおまんこが、時々ヒク付いている事でやせ我慢なのは明らかだった。

みんなで風呂入ってたら担任の女の先生が入ってきた

          
小学生の頃、夏休みに担任の女性教師の家に同級生数名で泊りがけで遊びに行きました。
男女数名で泊まりに行ったんですが風呂は男子・女子に分かれて入りました。
なぜが男子が入っている時に先生も風呂に入ってきたのでかなり驚きました。
先生は当時40後半くらいだった思います。
結婚していて家も大きくお風呂も大きかったので男子5人くらいで入っていた時に先生は入ってきたのです。
友達の中では隠すやつもいましたが勃起していたんでしょうか???
先生は「○君のちんちんが一番大きいね^^」など冗談を言っていました。
男だけの中に女性一人裸でいる光景をおもいだすと萌ます。
その日以来、学校で先生が裸に見えてしまって大変でした。
先生のおっぱいは大きく垂れていました。
お腹も三段にプルプルしていました。
先生はいかにもおばさん先生って感じでとても元気な先生です。
体系は中肉中背、髪はショートでした。
包容力があって、お風呂で暴れている俺のアホ友達を捕まえて裸で抱き止めていました。
羨ましくそれはとても羨ましく思いました。
先生は俺たちがいるのもお構いなしにまんこを指でぐりぐり洗っていました。
正面で見ていた俺はその衝撃的な光景が目に焼きついています。
風呂から出た後、女子たちに「先生と一緒に入ったんでしょう!恥ずかしい!」と全員、からかわれました。
             
               

ママとクラスメイト

クラスメイトのサトルに彼女ができたらしい、しかも毎日セックスをしていると周りに自慢しているみたいだ。

僕は高1になるが女子と付き合ったことはないし、ましてやセックスなんて
自分とは程遠い世界の様な気がしていた・・・

放課後の教室、噂の主はもう教室には居なかった。
僕は体調が悪かったので今日は部活を休むことにし、いつもより早く帰宅をすることにした。
家に帰れば何時もの様にママが迎えてくれ、体調の悪い僕のことを心配してくれる筈だった。

帰りの電車の中、僕はママのことを考える・・・

ママの名前は寿恵、今年42歳になる専業主婦です。
姉が二人とも関東の大学に入学し、父も昨年から単身赴任で関西に行ってしまったので家では殆ど二人きりで過ごしていた。
ママはとても三人の子持ちには見えない、この前の授業参観の時も清楚なスーツ姿のママは父兄や男子生徒達の視線を浴びていた。
その中にはサトルの姿もあった・・・

家に着きカバンから鍵を取り出そうとしたがキーホルダーを入れてあるポーチを教室のロッカーに忘れてきたのに気付く・・・

庭に周りこみ勝手口のドアノブを回すと鍵がかかっていなかった、ママはこういうところが少し抜けているので、僕は寝る前に戸締まりのチェックをしている

勝手口から入り家の中を見回すがママの姿は無かった・・・
「ママ・・・出かけてるんだ」
ママのお出迎えを期待していた僕は何となく気が抜けてしまいソファーに崩れ落ちる様に座り込む、その拍子にソファーの背もたれに掛けてあったママのエプロンが落ちそのポケットから
何かがこぼれ落ちた

それはUSBメモリーだった・・・

ママのエプロンになぜメモリーが入ってるんだろう?
僕はそれを二階にある自室のパソコンで開いてみた・・・
「えっ!な、なんだよ、これ・・・」
僕は思わず叫んでいた。

最初に開いた画像には授業参観の時と同じスーツ着たママが二人の男に挟まれ顔を紅潮させ舌なめずりをしていた

ママの左右にいる男にも見覚えがある
二人とも確か僕と同じ高校の三年生だ
一人はママのお尻をもて遊び、もう一人はママの豊かな胸を揉んでいる

画像には説明文が付いていた・・・

今日は息子の授業参観日、でも私は彼の命令でこれから息子の学校の男子便所で3Pセックスしちゃいまーす?
うふふっ、ドキドキしちゃう?あなたぁ、シュンくんごめんね?

呆然とその画像をみているとガチャリとドアの開く音がした。
ママだ!僕は階段を下りようとしてママ以外の人の気配にも気付く・・・
「いやん、あんッ、こらぁ?」
「えへへっ、いいじゃん」
「もう、エッチな子お」
「好きなんだ、おばさんのことが」
「うふふっ、かわいいわ?」

チュッ、プチュッ、ブブッ
玄関から卑猥な音が僕の耳に届いてくる・・・
「ああんッ?・・・くん、もっとぉ」
「俺のツバ美味い?」
「うん、サトルくんの生臭いツバすごく美味しいわ?」
マ、ママ・・・嘘だ!ママが僕の美しく優しいママが・・・
しかも、相手はサトル・・・

しばらくすると玄関からは肉のぶつかり合うパンッ、パンッ、パンッという音に合わせてママの声が聞こえてきた
「あッ?あッ?ああんッ?」
「おばさん!今日3発目の中出しするよ!!」
「いやん、あなたぁ!わたしぃ息子の同級生に孕まされちゃうわぁ?」

僕は絶望の縁に立たされ打ちのめされながらも、これまでにない程の興奮を覚え夢中で自分のペニスをしごいていた・・・

まさかこんな場所で息子の友人に会うなんて・・・

電話先で、涙ながらに話をしていたのは、私の母でした。
父の浮気が原因で離婚した母が、女手1人で私を育ててくれました。
そんな母が数年前からハマったのはパチンコだったんです。
1人暮らしで暇を持て余し暇つぶしに始めたパチンコでしたが、気づけば100万程の借金を作って
いたんです。サラ金からの電話に母が私に助けを求めて来ました。
夫に相談しようか悩みましたが、単身赴任中の夫に迷惑を掛ける事も出来ません。
家のローンや息子の学費で、我が家にも余裕は無かったんです。

パソコンで短期間での高収入のバイトを探すと、やはり夜の仕事しかありません。
38歳の年齢では、夜の仕事も限られていました。
そんな時、息子が夏休みの間、夫の元でバイトをすると言い出したんです。
(土建関係の仕事をしていた夫が、ブラブラする息子にバイトの話を持ちかけていたんです)
今しかないと思いました。
街の中心部のセクシーパブで高収入のバイトを募集していたので、電話を掛けて見ました。
年齢を言うと”ん~まぁいいですよ。一度来てみて下さい”と言うので、1人出かけたんです。
店の裏口から入ると、ちょっと怖そうな店長さんが居て、電話の話をすると仕事の内容を
話してくれました。
仕事の内容に言葉を失いながらも高収入に意を決し働く事にしたんです。
息子が夫の元へ向かったその日から私は店へ向かいました。
40近い女性と言う事で抵抗はありましたが、その店は熟女をコンセプトにしている様で、
辺りには私と同年代が多かった様に思えます。
始めてのお客さんは50代の白髪交じりの伯父さんで、ニヤニヤしながら私の肩に手を
伸ばしてきました。
 ”人妻かい?言い胸してるね”
 ”お酒頼んでもいいですか?”
 ”いいよ。一緒に飲もうか”
緊張で心臓がバクバクする中、エッチタイムが始まったんです。
伯父さんの前で胸元を大きく広げ、Fカップの胸を露出させると、伯父さんの前に向き合う形で
座ります。伯父さんが私を抱きかかえる様にしながら、私の胸を揉み、乳首を吸い始めました。
夫以外の男性に胸を揉まれ、乳首を吸われるなんて・・・恥ずかしさを感じながらも心の中で夫に
”あなた・・・ごめんなさい”と謝っていました。
男性が手を背中に回し、やがてお尻の方へ伸びたと思ったら、今度はパンティをズラシアソコに
指を入れて来たんです。ハッとしながらもただ時間が過ぎるのを待ちました。
伯父さんの指は厭らしく私の感じる場所を刺激し、私もアソコを濡らしてしまいました。
息を荒らす私に伯父さんが”いい女だなぁ!”と言いながらディープキスをしてきました。
15分程が過ぎ、伯父さんに別れを言うと控室に行き触られた部分を洗浄します。
休む暇も無く、次のお客さんの相手をして気づけば終電間際の時間で、考える暇も無く駅に
向かいました。
電気の消えた我が家に入り、直ぐに風呂に入りながら体を隅々まで洗いながらお客さんの事を
考えていました。20代から60代と幅広く、ハゲた油臭い男性にまで唇を奪われ、胸を揉まれ
乳首を吸われた上に、マンコに指まで入れられたんです。
初日は涙ながらに布団に就いたのを覚えています。

2週間も過ぎると仕事にも慣れ、お客さんとも上手く会話が出来る様になっていました。
 ”レイナちゃん、5番席ね”
そう言われ5番席に向かい、薄いレース越しに若い男性が見えたんです。
”若い人ね”そう思いながら男性の隣に座ると”こんばんは!レイナです。よろしくね”と声を
掛け男性を見て驚きです。男性は息子の同級生のトオル君だったんです。
 ”○○のお母さんだよね”
 ”トオル君何でこんな所に・・・”
 ”おばさんこそ・・・”
 ”お願いこの事は誰にも言わないで・・・”
 ”いいけど・・・へぇ~おばさんもスケベ何だね”
 ”違うの・・・ちょっと訳ありで”
 ”ん~、胸見せてよ”
 ”えっ・・・他の人と変わるね”
 ”いいよ。おばさんで・・・変わるんだったら言うよ”
 ”そんな・・・”
無情にもエッチな時間が始まり私は息子の友達の前に跨り、胸を曝け出させられました。
トオル君は、私の胸を大きく揉み”おばさん胸超デカいじゃん”と言いながら乳首を転がして来たんです。
しかもパンティまで下ろされ、マンコに指を激しく出し入れされました。
”おばさん舌出してよ”と言われると、彼は私の口に吸いつき、舌を絡ませてきて、厭らしく
動かされたんです。
勃起するチンチンを握らせられ”どう!大きでしょ!旦那さんより大きいと思うよ”と自慢げです。
トオル君の言う様に夫の物よりも遥かに大きなチンチンでした。
数分と言う時間なのに、あんなに長く感じた事はありません。しかもトオル君は延長を申し出て
更に長い時間、彼に身体を弄ばれたんです。
恥ずかしくも、私は息子の友人に指で逝かされてしまい、アソコから本気汁が溢れていました。
 ”そろそろ時間だから・・・じゃ、この事は2人の秘密にしてね”
 ”言わないであげるけど・・・○○、親父の所に行ってるんでしょ!おばさんの所遊びに行っていいよね”
 ”そんな・・・”

まさかこんな場所で息子の友人に会うなんて・・・心の底からバイトをした事を悔やみました。
そして店が終わって家に着くと、玄関先にトオル君の姿があったんです。

ボクと隣のおばさん

「あら?覗いてるの?」そう隣のおばさんは二階のベランダからボクへ声をかけた。
おばさんは同級生のお母さんで黒髪の長いとっても綺麗な人だ。
いつも洗濯物を干してる時や登下校時にボクと目が合うと声をかけてくれる。
「こ、こんにちは。」とドキドキしながら返す。
「いい天気ね!こんな時は外で遊ばないとダメよ?」と可愛い笑顔を見せてくれる。
ボクは「はい。」と声を返しつつ窓とミラーレースのカーテンを閉めた。

「はぁ…ああ」とレースカーテンを閉めた瞬間にボクは今まで我慢していた声を漏らした。
「お、おばさん。み、見えてるよ、はぁはぁ…き、気持ちいいよ」と一人呟きつつボクはオ○ン○ンを擦り続ける。
ボクはおばさんと喋っている時からオ○ン○ンを出してオ○ニーをしていた。
というよりベランダに出てきた時から始めていた。
オ○ニーをしながら喋ってみたくなり開けてみたんだ。
視線の先にはレースカーテン越しに洗濯物を取込んでいるおばさんがいる。
気づいていないが時折風が吹くとスカートの中が見える。
白いレースのパンティが見れるたびにボクの視線は釘付けになる。
おばさんはノースリーブの服の上からも胸の形がわかるくらい大きく、お尻も上向きな抜群のスタイルだ。
ボクはいつからか干してある下着やこうして洗濯物を干すおばさんの姿でオ○ニーすることを覚えてしまった。
あの日から…。


ある日に家へ遊びに行った時にトイレを借りた。その時におばさんはリビングの床掃除をしていた。
その時に開いた胸元からオッパイとブラジャーが見えた時に今までに感じたことのない感情が沸き上がった。
胸が高鳴り同時に下半身がムズムズしだした。そのままトイレに駆け込むと驚いた。
今まで以上に硬く大きくなっていたから…。
どうすることもできなくトイレに籠っていると扉をノックしつつおばさんが
「大丈夫?お腹いたいの?」と優しく声をかけてくる。
「だ、大丈夫です。も、もう出ます。」と答えてもさらに硬くなる。
急いで硬いままのオ○ン○ンをしまい大急ぎで飛び出した。
その時に両膝を付いていたおばさんの胸ににぶつかってしまった。とても柔らかい感触といい匂いがした。
「きゃっ!大丈夫?!」とおばさん。
ボクはもうパニックになり「ご、ごめんなさい!お、お腹いたくて!か、帰りま!!!」と早口で飛び出してしまった。

それからというものボクはベランダに干してあるおばさんの下着やおばさんの胸やお尻を横目で追うようになった。
そのたびにドキドキして一部を硬くするということを繰り返していた。
この気持ちが何なのかを年の離れた従兄に聞いてオ○ニーということ教えてもらった。それからオ○ニーが日課になってしまった。

「わ、わかった?ボクおばさんと話しながらオ○ニーしてたんだ。オ○ン○ン出して触ってたんだよ?」と一人話かける。
時々、カーテン越しにおばさんと視線が交差する。そのつど一瞬ドキッとして手を止める。
しかしすぐに擦り始める。だんだん気持ちが高ぶりボクのアソコが疼き始める。
「お、おばさんのオ、オッパイ柔らかかったよ。い、言い匂いだった。」あの日のことを思いだし恍惚とする。
擦り続けるボクの先っぽからは透明な液でヌルヌルになって擦るボクの指先までヌメらせている。
その時おばさんが両腕を挙げた。脇と胸の一部が見えると一気にナニかが上がってきた。
ボクは「お、おばさん。ボ、ボクもう我慢できないよ、ボクがイクとこ見て!」
と言うと高まる衝動を我慢できず白濁した液を吐出していた。

ヘッポコオヤジの呟き

私は、最初の妻を逆恨みの轢殺で亡くしております。
犯人は、亡き妻の姉の元夫、つまり元義兄で、復縁を迫った義兄に亡き妻が姉に近寄るなと再三警告し、警察沙汰にした恨みだったようで、盗難車で轢殺されました。

亡き妻とは大恋愛の末、私25歳、亡き妻22歳で結婚、前年に姉夫婦が結婚して姉が妊娠中の披露宴で迷惑をかけたことや、2年続けて娘が嫁ぎ、義父母は一気に寂しくなったようで申し訳なかったことを思い出します。
結婚して3年後、男の子が生まれた直後姉夫婦が離婚、その3年後、第2子妊娠時に妻が轢殺されました。

妻が亡くなり、娘を抱えて苦労していた私に、先に独り身になっていた義姉との再婚話が持ち上がりました。
実は、義姉と私は同い年で、同じクラスにはなったことはありませんでしたが同じ中学でした。
亡き前妻もそうでしたが、義姉も可愛い女の子だったのでその存在は私も知っていました。
再婚話があった頃から、何となく二人で会うようになり、男女の関係になっていました。
可愛いかつての同級生との再婚も悪くないと、34歳同士で再婚しました。
妻の連れ子の9歳の娘と、私の連れ子の6歳の息子は元々従弟ですから仲良しで、とても幸せな家族が出来ました。

子供達のためにやむを得ず再婚した形でしたが、亡き前妻に負けず劣らずのロリ可愛い女性で、亡き前妻よりもお淑やかな妻に次第に惹かれていきました。
再婚して6年が過ぎ、お互い40歳になりましたが、夫婦仲は良好で、営みも週に4,5回はいたします。

妻は細身ですがCカップあり、乳房を揉まれて乳首を吸われて悶えます。
陰部は連日の営みで擦れた陰唇はすっかりドドメ色で、吸われ続けた陰核は飛び出て赤くなりました。
そんな妻は、M字に足を開いて指で陰唇を広げるはしたなさで私を誘い、クンニをねだります。
そんな妻は、私の陰茎を美味そうに咥え、吸うようにしゃぶり、亀頭に絡める舌使いは絶妙で、生理の時にはそのまま射精させて精液を飲みます。
そんな妻は、騎乗位でとびきりいやらしく腰をクイクイさせて乱れまくり、自ら乳房を揉みながら淫らに喘ぎます。
そんな妻の性の仕草や所作は、亡き前妻には無かった淫らな動きです。
亡き前妻は私に処女をくれて、私が性を開いて愛の交合を教え、そして私しか知らずにこの世を去りました。
その姉である今の妻はバツイチですが、元夫が初めてではないそうです。

妻と再婚する前、同級生だったこともあって酔っ払って昔のことを話したことがあります。
妻の初体験は高校2年だそうです。
同級生の私はまだ童貞でしたが、妻は処女をあげた中学時代の先生に上手に性を開発されて、先生に跨ってセーラー服をなびかせていたそうです。
高校時代の妻は、きっとかなりのロリータアイドル的可愛さだったでしょう。
妻の処女を奪って淫乱を仕込んだ先生が恨めしく感じました。

妻が高校を出たと同時に先生は遠方の中学へ赴任、妻は20歳の時に就職先で知り合った男に告白され、交際したそうです。
既に女の悦びを知る妻は、快感に喘ぎ、悶え、セックスを楽しんだそうです。
ある日、あまりに淫らに性を楽しむ妻に、男が、
「君はまるで女子高生のように幼く、アイドルのように可愛く、とても清純に見えた。でも、僕と出会ったときには既にセックスの快感を知り尽くしていた。それが、耐えられないんだ。」
と言われて破局したそうです。

そして22歳で知り合った元夫と交際2年で結婚、長女出産の折に職場のバイト娘に手を出して、その後も密会を続けて妊娠させて、結婚4年で離婚しました。
妊娠させた浮気相手と再婚しましたが、浮気相手が産んだ子供はどう見ても白人とのハーフ、騙された元夫は再び離婚して妻との復縁を願いましたが拒絶されストーカー化し、亡き前妻が警察に相談、それを逆恨みして前妻を殺害したのです。

妻は、元夫の上に乗ってクイクイ腰を振りながらヨガっていたのです。
元夫の生陰茎を、お尻を鷲掴みにされて、バックから貫かれて喘いでいたのです。
元夫の陰茎で子宮口を突き上げられ、元夫の精液を子宮にドクドクと流し込まれたのです。
元夫の熱い精液を浴びて、絶頂に達して痙攣していたのです。
妻の中には、元夫の陰茎と戯れた淫らな思い出が残り、膣は元夫の陰茎の感覚が残り、子宮には元夫の精液の染みが残っているのです。

そのことを思うと、亡き妻への愛しさが湧いてくるのです。
私しか知らない亡き妻、そして、セックスの快感に恥ずかしそうにしながらも押し流されてあ喘ぐ亡き妻の初々しい体は、私しか見たことが無いのです。
今の妻も、私に抱かれてとても淫らに喘ぎますが、その喘ぎの向こう側に、過去の男達の影がちらつくのです。
40歳になってもセックス三昧の再婚夫婦はとても仲が良くて、年に数回、コンディションが良ければ朝晩1日2回の時もあるくらいです。
セックスが好きな仲良し夫婦でも、内心は、嫉妬の嵐と、亡き前妻への思いが渦巻いているのです。
それでも妻の可愛いロリ顔と細身のCカップは、とても魅力的で飽きないのです。
これがヘッポコオヤジの呟きでした。



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