萌え体験談

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同級生

2人の妹とエロい高校制服

ミニスカートで胸元も大きい女子高生の制服はエロティックだと思う。

あんなの着て若い娘が満員電車に乗るものだから痴漢が絶えないのは当然だ。

家出してうちに居座る2人の可愛い妹も制服姿は男の性欲をかきたてる。

学校から帰ってきてもスカートの下からショーツを抜いて暫くは着ていてくれる。

可愛いハマグリの様な綺麗な女性器がちらちらして困ったものだ。

つい1人のスカートの下を眺めているともう1人が「私の事も見て」と来る。

とにかく高校生の本分は勉強だ。しっかりしごいて成績が良いとセックスしている。

そう言えば先日処女を奪う事になった女の子からお邪魔したいというメールが増えた。

彼女も痛みと同時に快感を覚えたのだろう。露骨な性欲が感じられて恐ろしい。

妹に相談したら同級生で彼女が好きな男子がいるので何とかくっつけると言った。

俺のセックスはヤリコンでヤリマン相手に磨いたテクニックなので妹達にも好評だ。

気持ちの良い射精より女性をいかに喜ばせるかを中心にセックスを積み上げてきた。

だから前戯に力を入れて陰茎を挿入したら20分以内にイカせることにしている。

それ以上長くピストンを続けると女性の膣内がヒリヒリしてくるからだ。

2人の妹達は最近オーガズムに達する様になってセックスが本当に楽しくなった。

妹達は一生俺を手放す気が無いようだが、職を持つようになると先は解らない。

この楽しい生活も来年で終わるかもしれない。そんな話は彼女達を泣かせる。

何だかそんな事を考えていたら眠られなくなった。ぐっすり眠る妹達の膣を

借りて思いっきり精液を膣内にぶちまけて寝ようかと思う。

15歳の姪っ子と 2

「こんばんは・・」

先に挨拶したのは、真奈美の横に立っていた男の子でした。
横にいた真奈美がそれに続きます。
「こんばんは。お父さんからここに行けって言われて・・・本当にすいません。」

そんなことよりこの男の子は誰なんだ・・・
私が固まってたのを察してか、真奈美が言います。
「あ、この子は私の彼氏で・・・さっきまでこの子の家にいたんですけど、オジサンちに行くっていったら心配して送ってくれたんです」

この子って真奈美はいうけど、どうみても中学生には見えない。

「小学生の時の同級生って聞いてるけど?」
「あ、ううん、ごめんなさい。お父さんを心配させたくなくて・・・彼はもう高校3年生なんです。だからお父さんには内緒にしてもらえますか?」

「あ、そうなの?うんまあいいけど・・・まあ、とにかく上がりなよ。あ、彼氏くん、見送りありがとね。帰りは気をつけて。」
「あ!あの、僕も泊めてもらえませんか?家が遠くて・・・」
「オジさん、私からもお願いします。今夜だけでいいんで。」
「えっ!でも聞いてなかったから布団も3人分無いしねえ・・・(かといって未成年を夜遅く放り出せないか・・・)」

(仕方ない、やっぱり俺は今夜はホテル探すかな・・・)

「わかった、まあとりあえず二人共上がりなよ」
「ありがとうございます!」

すっかり男の子に気を取られていた私ですが、玄関に入って部屋の明かりに照らされた真奈美の姿に圧倒されました。
真奈美の着ている薄い生地のポロシャツの胸は、はちきれんばかりの巨乳でした。
身長は小さく小柄、おそらく150センチちょっと。
しかし胸は控えめに見てもD、いやおそらくFカップくらいはあろうかというものでした。
それでいて、地球の重力など太刀打ち出来ないといわんばかりに、真横にボンと張り出しています。

(顔はまだ小学生みたいな顔してるのに・・・この彼氏とセックスもしてるのだろうか?)

私は一瞬にして、自分だけホテルに泊まるという案を却下しました。
私の頭のなかは、真奈美のオッパイでイッパイになっていました。

【CFNM】ちん見せの思い出①小6の時のこと

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初めて女の子に狙ってちんこを見せたときの話。
ってももう20以上前のはなしなんだけど。

このころからすでに丸出しにすることの開放感を感じてた。
人のいない個室で”イエーぃ(・∇・)”って感じでちょっとふりちんにしてみたりしてた。
あと、物陰で座りしょんとかw

そんなある夏休み。
うちの学校はプールの開放の時間割が学区ごとに決まってて、
その日、僕らの学区は午後1(1時から3時)があたってた。
僕はいつもきまって30分以上前には学校に行ってた。
そこで誰もいない更衣室で丸裸でいたりとかw

と、そこに男子更衣室と別のドアが開く音がした。
どうも誰か女子が着たいみたい。
こっちに人が着たかとおもってまじびびった~
でもこのドキドキ感が余計に興奮!

すると""バタバタ、ガチャ・・・バタン""とまた別の音が聞こえた。
実は男女の更衣室の間に簡易のトイレがあった。
小便器1個とその奥に個室が1つの兼用トイレだけど、
きれいではないから、実質男子トイレみたいな感じだった。
どうも見知らぬ女子があのトイレにはいったっぽい。
そう思った瞬間、僕はパンツを履きなおして静かにトイレに入った。

個室はしまったまま。
入った瞬間がちょうどその子のおしっこの終わりかけのところで、
”ショーッ、ショッ!”って音が聞こえた。
ペーパーを巻く音が聞こえる頃には、僕は小便器前に立ち、
パンツを膝まで下ろしてちんちん丸出しで備えた。
このパンツ下ろしも学校以外ではよくやってたw

個室からごそごそ音が聞こえる。
もうじき出てきそうなのを見計らって、
僕もちょろちょろっとしょんべんをだしはじめる。

""がちゃ""っと扉をあけて出てきたのは
2つぐらい下の学年(だったと思う)の同級生の妹だった。
お姉ちゃんがクラスメイトで、活発なタイプだけど、妹は大人なしめな感じの子。

開けて瞬間、あっ!って顔でこっちを見たあと、目線が下に行ってたw
しょんべんが出たとこをチラ見されたところで、
こっちは内股になって恥ずかしがってるふりをしてみたら、
パンツが足首まで落ちんのw
""やべっ""とおもって上げようと思ったら、バランス崩してその子のまで
開脚してしりもちついちまったのw
もう完全に丸見え、モロ出しw
ってもまだ毛も生えないし二次性徴もきてなかったんだがw
モロに見たあと、びっくりして横を通り抜けて
更衣室まで戻ってった。

僕もそのあと、更衣室に戻り、着替えてプールがあくまで待っていた。
あとから、プールに入ってると、さっきの子とクラスメイトが
こっちを見てたのに気づいたけど、もしかしたらさっき見たのを話してんのかなとか考えてた。

ちなみにあとから言われたけど、""あんた子供みたいなおしっこの仕方してんの?w""って小ばかにした感じで
いわれて、萌えてたw

"

裸見たいと思い切って姉に暴露したらダイエットし始めた

僕が中学3年生の頃の話です。
一つ上の姉は無事に高校一年生になっていました。
この頃、僕ら姉弟の間に2つほど変化がありましたが、
その内の1つは姉に色気といいますか、胸のふくらみが目立つようになり
体がどんどん大人っぽくなってきていました。
又、普段家にいる時なども、姉が座っている時や物を取る時などに
S字の様な曲線が見られ、それが随分と色っぽく映りました。
 

ふと気付いてみれば、僕の同級生や周りの女性と比べても
姉ほどのレベルの高い女性は、あまりいないんじゃないかと思えました。

学年で有名な美人などの裸の姿を想像して、激しく興奮する年頃でしたが
その様な人たちの裸など、僕が見れる事はまず無いだろうと思っていました。

しかし、姉の裸は見れるんじゃないか。それは相当すごい事なのではないか。
そう思う様になり、姉の裸を見たい見たいという気持ちが強くなってきました。
(局所は今まで見たことはありましたが。。。)

そういう感情が出てからは、僕にとっての姉が
性処理の相手から、性的興奮対象に変わりました。
これはとても大きなことでした。

姉の裸を見たくてたまらなくなった僕は、
一度女性の裸を見てみたい、と姉に伝えました。
姉は「いやぁ…ちょっとさすがに恥ずかしいから、ごめん」と断られました。
僕は勇気を振り絞った結果にがっくりしました。

それを見た姉が「そんなに見たいの?」と言いました。
僕は「ちょっと、勉強が手につかんレベル…」と答えました。

僕の回答に姉は不服そうな表情を見せて、部屋を出てリビングに向かいました。
少しして姉が戻ってきて、
「再来週の土曜日にパパもママも法事で朝早くに出るみたい。その日だったら良いよ」
と言いました。
僕は嬉しくてガッツポーズをしました。
「本当にいいの?ありがとう!」
「私もちょっと時間が欲しいから。再来週ならいいよ」と姉が言いました。

姉はその日から、晩ごはんを食べた後にジョギングをする様になりました。
そんな急にダイエットしなくていいのに、と僕が言いましたが
「あんたは陸上部で走ってるからいいけど、私は高校入ってから運動してないから。
 せっかく初めて見るのにだらしない体だったら嫌でしょう?」
と言ってくれました。
ありがたいなぁと思ったのを覚えています。
待ちに待った約束の土曜日が来ました。両親は朝8時過ぎには家を出ました。

姉は朝が弱いので、まだ寝巻きのまま両親を見送っていました。
僕が「ねぇもう見たい!」と言うと、姉は少し笑って
「ちょっと、顔を洗って寝癖くらい直させて」と言いました。

姉が洗面所にいる間、僕は餌を待つ犬の様な状態でした。
そして、姉は戻ってくるとリビングのカーテンを締めて、灯りを点けました。
僕らは向き合った状態でした。姉と向き合っているだけなのに、とても緊張しました。
姉が寝巻きの上を脱ぐと、いきなりおっぱいに釘付けになりました。
うわぁ、と思っている中、姉は次に寝巻きのズボンも脱ぎました。
脱ぎ終わると、姉は既に全裸の状態でした。

「下着付けてないの!?」と驚いて聞くと
「だって下着の跡があると嫌でしょう?」と姉は答えました。

僕はしばらくの間、姉の胸と股間を交互に何度も見ましたが
直立不動で向き合われると、どうも興が削がれる感覚がありました。
「せっかくだから、なんかポーズしてよ」と僕が言うと
姉は一瞬眉間皺を寄せましたが、背中を反らせる様な格好をしてくれました。

あぁー、この曲線だ。これが僕は好きなんだと自覚しました。
姉の裸に僕は見とれました。
肌の白さや胸の脹らみや曲線の美しさ。
それに見とれた後に姉の顔を見ると余計に興奮しました。

「胸触ってもいい?」と僕は聞きました。
「いいけど、立った状態だとあまり良い感触じゃないかも」と姉が言いました。
「どういう状態だと良い感触になるの?」
「たぶん、四つん這いみたいに胸が下に落ちる体勢だと胸がだいぶ出るから」
と姉が答えました。

それはぜひやったもらおうと、早速姉にお願いしました。
姉は四つん這いになってくれましたが、この体勢を下から覗き込みたいなと思い、
ちょっとここで四つん這いになってよ、と
僕は食卓テーブルを指差しました。
えぇ?と姉は明らかに嫌そうな顔をしましたが、僕は姉の腕を掴んで
そそくさと食卓の上に誘導しました。
姉は仕方無さそうに食卓テーブルに上がり、四つん這いになってくれました。

確かにさっきよりも胸が出ている。
というか、四つん這いにの姿勢だと胸と一緒に髪も下に降りて、それが妙に色っぽく感じました。

早速姉の胸を触らせてもらいました。
「わ、柔らかくてきもちいい。なんでこんな気持ち良いんだろう」
僕はそのまましばらく揉ませてもらいました。
「なんだか、この体勢だと牛の乳搾りみたい」と姉が言いました。
「アハハ毎朝こうしたいな」と僕は笑いました。
胸を堪能した僕は、次に下半身の方に向かいました。
「ちょっと待って」と姉は四つん這いのまま言い、足を閉じましたが
「もうここまで来たら、全部見させてよ。こんな機会もう無いかもしれないから 後悔とかしたくない」
と僕が強めの口調で言うと、
少し間を置いてから、姉はゆっくりと足を広げてくれました。

少しづつ露わになる姉の股間とお尻の穴に興奮しました。
「もっと開いて」と僕が言うと、姉がソロリソロリと足を開きました。少し震えていました。

「お姉ちゃんはこれを見たことあるの?」と聞くと
「見たことないよ、そんなの」と答えました。
ならこんなエロい姿を見せてあげようと思い、僕はノートとえんぴつを取り
その股間周辺をスケッチし始めました。
「ちょっとやめてよ」と姉が言いましたが、
「ダメ、足を閉じないで。もっと開いて突き出して欲しい」と強く返しました。
姉はそれに応えてくれました。

僕は細かい所まで再現しようと、熱心に姉の穴を見つめました。
見えない所で自分の股間を描かれているのが相当恥ずかしいのか
鉛筆の音が強くなると、姉の足も下半身は微妙に震えました。

その時点で姉の穴は相当濡れていました。
僕がその周辺を描いている事を伝えると、姉は何も言わず顔を伏せました。

しばらく描いていると、姉の穴からツーッと液が滴り、テーブルに落ちました。

この瞬間は僕の人生の中で一番エロかったシーンとして残りました。

「なんか穴から液が落ちたよ」と僕が言うと
姉は顔を伏せたまま
「…わかってる」と言いました。
間もなく、もう一滴落ちました。

「これって姉ちゃんの体が入れて欲しがってるってこと?」と聞くと、
「そんな直接的に言わないで」と姉が返しました。

姉の穴が少し開いたり閉じたりしていました。
僕の股間はもう最大限に固くなり、暴発してしまいそうでした。
「ごめん、もう僕も限界になりそう」と僕が言うと
姉は「出す?」と言い、僕の方へ手を伸ばしてくれました。

僕は急いでズボンとパンツを脱ぎ、姉の手が届く所まで移動しました。
反り返るくらい興奮した僕のモノでしたが、
姉が握った瞬間に勢い良く射精してしまいました。

姉の背中に随分とかかり、床にも落ちてしまいました。
全然動いていないのに僕は息が荒れていました。

握った瞬間の出来事で姉は驚いていたようでした。
「ごめん、なんかすごい興奮したみたい」と僕が言うと
姉は少し考えた後に
「たぶん、女としては喜んでいいことなんだろうな。一応若い男性を興奮させたということで。」と言いました。
「うん、すごい興奮した」と言うと姉は笑ってくれました。
笑った後に「こんなに熱かったっけ」と言い、背中に乗っかった精子の温度に驚いた様でした。

訳あり人妻は萌える

私は営業マンです。外回りに出た時、ビデオボックスで時間を調整する時があります。ネットを通じて、見知らぬ女性と知り合うのです。その時、たまたま相手をしてくれたのが、K美という女性です。彼女とは、それから3年くらいメル友として続いています。

ある日、ダメ元で「一度会わない??」と誘ってみました。彼女は九州在住です。彼女は躊躇していましたが、承諾してくれました。往復の飛行機を手配して、待ち合わせ場所に向かいました。スッポカシを覚悟して・・・。サイトで顔はわかりますが、全体の容姿はわかりません。

待ち合わせ場所に着いて、辺りを見回すと、こちらをジッと見ている女性に気が付きました。その時は“本当に来てくれたんだ!”という思いと、“どうしよう?”という気持ちが交錯していました。お互い初めてなので、会話も弾まないだろうな?と思っていましたが、どちらともなく会話が弾み、何となく和んだ雰囲気になりました。

食事をした後、彼女が「カラオケでも行く?」と誘ってきたので、正直、カラオケかよという気持ちはありましたが、知らない街なのでついて行きました。昼間から酒なしで歌うのもなんだったので、また、おしゃべりになりました。もともと彼女とは、エッチな会話は一切してきませんでした。

一瞬、会話が途切れたので「キスしてもいい??」と言って、隣に座りました。彼女は無言だったので、優しくキスをしました。彼女が少し震えているのがわかりました。キスをしながら彼女のワンピースの裾から手を這わせ、女性の敏感な部分に触れた途端「これ以上は・・・ダメ」と言われてしまいました。

それから、何となく気まずい雰囲気になり、帰りの時間になったので、彼女にお礼を言って、空港に向かいました。空港から『今日は、ゴメン』とメールをしましたが・・・返信はありませんでした。それから、何度かメールをしましたが、彼女からは返信はありませんでした。

もう、忘れようとしていた頃、彼女から『元気してるぅ???』というメールが来ました。それから、また何度かメールするようになり、ダメ元で『もう一度逢いたいなぁ?』とメールをしたら、彼女も若干躊躇しながら『わかった!』となりました。

今度は彼女がレンタカーを手配してくれて、彼女の運転でドライブです。私は、前回の事があったので、すべてを彼女にお任せしていました。観光地を案内され「次は、どこに行く??」と尋ねたら「景色のいいところに連れて行ってあげる」と言われたので、すべてお任せでした。

着いたところは、山の中腹に建つラブホでした。私が驚いて彼女の顔を見ると・・・。

「ここの部屋からの景色がすごく綺麗だから・・・ただ、変なことは、絶対やらないからね」
部屋に入ると、窓から港が一望でき、ほんと素晴らしい景色でした。

「昔、同級生の男と来たことがあるの。だけど、その人とは何もなかったんだよ」
私は、窓の外を眺めながら戸惑っていました。彼女も窓の外を眺めていたので
「今、すごく戸惑っている。だけど、あなたが欲しい」と言って後ろから抱き締めました。

彼女は「ダメだょ??」と言いながらも、私の手を払いのけることはしませんでした。私は彼女の首筋、耳たぶを愛撫しながら彼女をベッドに寝かせて、スカートをゆっくり捲って、指でパンティーの上から敏感な部分を触りました。そこは、若干潤いがあるのがわかりました。

私はズボンとパンツを脱いで、キスをしながら彼女のパンティーを脱がしました。そして、蜜が溢れている蜜壺に、ゆっくり、指を挿しこみました。彼女は一瞬反応したようでしたが、目を瞑って何かを堪えているようでした。ワンピースとブラジャーも脱がして、私もすべて脱ぎました。

小ぶりの乳首をゆっくり口に含み、転がしながらソフトに全身を愛撫しました。彼女は時折「あぁ??・・あぁ??」と小声で悶えています。そして、私の硬くなった肉棒を彼女に握らせて「あなたの大事なところに挿入するよ」と言いながら、ゆっくりゆっくり腰を沈めました。

「あぁ??あぁ??」次第に彼女の声が大きくなってきました。私は彼女の声に合わせるかのように腰の動きを激しく、大きくグラインドさせて、深く挿入しました。「あぁ??あぁ??イイ・・イィ??」彼女の声が一段と大きくなってきました。そして、私が限界に達したとき、彼女のお腹に大量の液を放出してしまいました。

私「ゴメン」
K美「なんで謝るの?」
私「だって、変なことしちゃったから」
K美「ば???か」

その日は時間の許す限り彼女を責め続けました。それから、何回か彼女のもとを訪ね、セックスをしました。そんなある日、セックスをして帰り支度をしていると「もう、今日で・・終わりにしましょう」と言われました。私は(なんで???)という気持ちでしたが、彼女は何かを“決めた”ような雰囲気がありました。

私は、もっともっと彼女と楽しみたいという気持ちでしたが、彼女の決意めいた雰囲気を察すると、なんとなく誘えませんでした。もちろん、メールのやり取りも途絶えています。そんな時、例のK美と知り合った人妻ハンモックのK美の“口コミ”のところを何気なく眺めていました。面白半分にあることないことが書かれていました。

しかし・・・。『先日、同級生の彼女に逢いました。オレが仕事で行き詰まっている時、いつもメールで励ましてくれました』そう書かれた匿名さんの口コミが目にとまりました。

私が彼女とベッドを共にしている時「同級生で、落ち込んでいる奴がいるんだけど、メールで励ましてやってるよ」と言っていたのを思い出しました。

私はその匿名さんに、『久しぶりの彼女と逢ったら、相当燃えたんでしょうね?詳しく聞かせて』と書き込みをしました。すると数日後・・・。

『単身赴任先から、一時帰って来たとき彼女を誘ったよ。同級生というより大人の女性になっていたね。ドライブをして、食事をして、以前彼女と行ったことがあったホテルに誘ったよ。彼女は“何もしないからね”と言いながらついて来たね。部屋に入って、会社の事、同級生の事、家庭のことなどおしゃべりしながら、どちらかともなく唇を重ねたね。以前来た時は何もしなかったけど、部屋の照明を落として、お互い裸のまま繋がったね。何度も何度も彼女を責め続けたよ。さすが人妻って感じだったよ』

私はこの口コミを読んで、そういう事だったのかぁと思いました。その彼氏は、単身赴任先から一時帰宅するたびに、彼女とセックスを繰り返しているそうです・・・。

同級生達の慰み者にされた妻

数年前の話になりますが
私には自慢の妻がいました。
切れ長の大きな瞳とキリッとした表情が
のだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので
本稿では美佐と呼ばせて頂きます。

妻の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。
当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。
明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており
当然のように男にモテまくっていました。

美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。
この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。
田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。
しかし、肝心な美佐の方は、田村のことを毛嫌いしているようでした。

田村の家は代々の資産家で、田村は甘やかされて育ったのでしょう。
プライドが高く強引で我侭な性格だったため、
かなりしつこく美佐に言い寄っていました。
その度に、同じく生徒会の役員であった私が、さりげなく助け舟を出して守っておりました。

そして、生徒会などで一緒に居る時間が多かったためか、
私と美佐は自然に交際するようになりました。
中学を卒業し、高校時代を共に過ごし、そして高校を卒業すると同時に、親の反対を押し切って駆け落ち同然で入籍しました。
入籍して4年程が過ぎた時、義父(美佐の父)が癌に掛かったことを契機に、私たちは、ようやく許され、
二人して美佐の家の工場を手伝うようになりました。
それから、さらに1年程度経って、義父が他界し、私が工場を継ぎました。
しかし、私が社長になってから、1年も経たない内に会社はどんどん傾いていきました。
私の経営センスの問題もありましたが、何よりも長引く不況が大きな原因でした。
業務効率を上げてコストダウンを図ろうと高額な機械を借金して購入したことや、
大きな売掛金がある大口があっけなく倒産してしまうなど、
どうしょうもない状態が続いたうえに、信用金庫からの貸しはがしまで重なりました。

専務だった義母と一緒に金作に駆けずり回りましたが、どうにもならず、諦めかけた時に、
美佐から電話がきました。なぜか私宛ではなく、義母の携帯に電話を掛けてよこしたのです。
『1件だけ当てがある』
美佐は義母にそう言ってから、出掛けていきました。
この時、義母から電話を奪い取って、美佐を止めるべきでした。
私には美佐の行き先に検討がついていたのです。
しかし、年老いた従業員達や、『工場を頼む』と言い残して亡くなった義父の顔が思い浮かび、どうしても止めることができませんでした。

夏の暑い日だったことを今も覚えています。
その日、美佐は夜遅くなって憔悴しきった様子で帰ってきました。
私はそそくさと浴室に向かう美佐に声を掛けられませんでした。

結局、信金からの追加融資や新規に地元の大手メーカーからの受注が入って
工場は、なんとか持ち直すことができました。

しかし、私たちは大きなものを失ってしまったのです。

それ以降、信金の担当が中学時代の同級生に変わりました。

名前も思い出せないような、その同級生が、
自身の股間を指差しながら薄笑いを浮かべました。

「ご馳走様でした?♪美佐ちゃん良い身体に成長したなぁw 極上の味だったよ。」

信金の理事に就任している田村に、美佐が抱かれたことは、薄々予想はしていました。
しかし、現実は、もっと厳しいものでした。

美佐が藁にもすがる思いで田村に頼みに行ったことは、予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく美佐も
田村の歪んだ嫉妬心までは予想できなかったのです。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。
切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、身体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
美佐の方も、工場のため、従業員のため、老いた母のため
決死の覚悟で田村に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、美佐は普通に抱かれただけではありませんでした。

田村は、美佐の身体を好き放題に抱いて長年の思いを遂げた後で
自分と同じように美佐に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って田村に抱かれた後です。
美佐にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、田村の命令に逆らうことができずに、
人間としてのプライドまで捨てたのです。
美佐は、自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕したそうです。

私は話を詳しく聞き出していくうちに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、美佐を弄んだメンバーの中には、
その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、健太まで居たのです。
健太の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに健太に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
私も妻もなぜ、今まで、このような男と友人だと思っていたのかと、悔しくて堪りませんでした。

数年が過ぎた今でも、
私の頭の中には、かつて親友だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
身を震わせながら問い質す私に、健太は悪びれる様子もなく、楽しそうに語り始めました。

「田村の奴、あの美佐ちゃんとヤリまくったとか言うから、電話が来た時は、マジで驚いたよ。
 そんで、俺にもやらせてくれるって言うから、半信半疑だったけど田村の家へ行ってみたw
 部屋入った瞬間びっくりしたよ。
 あの真面目な美佐ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
 ずっとお前一筋で人妻になったから、諦めてたんだけど、
 完全に火が点いちまった。お前に悪いとは思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

途中から聞きたくなくなって、両手で耳を塞ぎました。それでも、健太の声は私の耳を通り脳まで達しました。

「俺の顔見た瞬間、美佐ちゃん、かなり嫌がってたな。
 ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
 他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったからね。
 まあ、それでも、結局、自分から股を開いたけどね
 美佐ちゃん、必死だったな。工場のため、お前のため、まるで奴隷だったよ。
 あの高飛車な美佐ちゃんが高野のチンコ頭に乗せて、チョンマゲ!ポコちんでゴザルだw」

最初にわざわざ報告してくれた名前さえ思い出せなかった憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに、皆で躾けてやったぞ。
 使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってw よく掃除サボって美佐ちゃんに怒られたよな。
 美佐ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたよw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった美佐が見せる無残な敗北の姿は、
とても愉しい眺めだったのでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」

物思いにふけっていたら、健太から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、”その時は”とはどういう意味だと尋ねました。

「ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか田村んちでやることになって・・」

私はピンと来ました。
「翌日か!」

「そう翌日。翌日も田村んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw 
 だって、田村や高野とやった後の美佐ちゃん、顔は涙でぐちゃぐちゃだったし、
 身体も舐め回されて、酸っぱかったからw
 ちゃんとした奇麗な身体も見てみたかったんだよな。」

「最初は、話が違います!なんて嫌がってたんだけど、まだ契約書作る前だったからね。
 ”じゃあ帰れや!”の一言で簡単に終わっちゃったよw
 美佐ちゃん、きちんと化粧もしてて綺麗だったなぁ
 最後に、髪を結くシュシュってやつ? あれを取らせて髪がサラサラっと落ちて
 完全に、一糸まとわぬ生まれたまんまが完成w
 あとは分かるよな? 契約書チラつかされて、あそこパカパカと自分で開いたよ」
 
「前日と違って手垢も唾液も付いてない
 綺麗な身体、、頂かせてもらったよ。夢のような時間だったな。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、健太を殴り、
そして、その足で
ビバホームまで行って、出刃包丁とガスバーナーを買いました。

美佐も工場も
地元大手メーカーの幹部を父親に持つ高野が面倒を見ているので安泰だと
風の便りに聞きました。
新しい跡取りも美佐のお腹の中にいるそうです。

(完) 

早漏

自分が早漏だと気付いたのは19歳の時。
初めての彼女で、付き合って3ヶ月ぐらいで
初体験もしました。
彼女は同級生で紹介でした。

会えばいつものようにセックスをして、
彼女を手や口でいかせ、そのあと挿入してはてる。

あまりテクニックは無いけど、普通だと思ってました。
彼女も何も言う事はなく、仲良く1年ぐらい
付き合ってました。

ある日いつものようにセックスしようとすると、
「ねぇ、挿れたあと、もう少しガマンして」
と彼女に言われ、
自分でも人より早いと分かってはいたので、
がんばりました。
でも結果、いつもよりは遅いけど
いってしまいました。
彼女は、「もう1回できそう?」と
聞いてきましたが、半勃ちしかならず、
彼女もすねた感じになりました。

それから自分はそんなに早いのかと気になり、
ネットて調べたり、友達に聞いたりして、
自分が早漏だと知りました。
膣に挿入して、1分以内の射精が早漏らしいのですが、
彼女とのセックスの時、時間は測れなかったけど、
いくらガマンしても、10回ぐらい突くと
いってしまいます。
5.6回ついていきそうになり、1回止まってガマン
するものの、そのあと3回くらいでいってしまいます。
普通の時は、5回ぐらいでいってしまいます。

原因は敏感性早漏らしく、包茎の人はなりやすい
みたいですが、自分は当てはまらず、
あとは、オナの仕方にもよるとのことでした。
確かに自分はオナを覚えたのは高1の時で、
少し遅めだったかもしれません。
あと、4人兄弟なので部屋も2人部屋二世帯なので、
大家族ということもあり、オナは風呂で15秒ぐらいで
済ましてました。

それが原因のようでした。

結局初めての彼女とはその後別れてしまい、
1年後には新しい彼女ができました。
彼女は4歳年上でした。
会う日は朝1回出して、セックスするのですが、
殆ど効果がなく、10回突くぐらいでいってしまいます。
彼女もびっくりしたみたいで、5回目ぐらいの
セックスの時、
「敏感だもんね。今日は口で最初にイカしちゃうね」
と気を使ってくれました。
口も10秒ぐらいで出てしまいます。
そのあとがまた問題で、復活するのに1時間ぐらい
かかってしまうんです。
色々工夫しました。禁欲して、会って
口や手で1回出して、そのあと早く復活させるとか、
いくとき全部出さないとか、
半勃ちにはなるんですけど、
やはり時間がかかるうえに、次も、もって15回。
ゆっくりゆっくり腰を振れば、
時間は稼げるけど、彼女もそれはあまり気持ちよく
無いようで、結果、振られてしまいました。

それでも来春結婚します。
人生3人目の彼女。
今付き合って9ヶ月だす。
2人目の彼女から6年間彼女なしでした。
彼女は二つ年上。
29歳のうちに結婚するため、来春結婚します。

早漏は変わってません。
彼女は、かなりSな性格ですが、
正直に言ってくれます。
付き合い始め頃、何回かセックスした後に

「おれ、早いから、ごめんなぁー」と言った時、
彼女は、
「じゃ、前戯でいかせてよ。
あと、出したあともう1回イカせてね」
と言ってくれました。
今ではいったあと、バイブつかったり、
舐めたりして満足させてます。
そのうち自分も勃ってくるので
2回目の挿入をして、また早いけど
出して満足しています。
今は、音の静かなバイブを彼女と探しています。

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

芸術と信じてたから…。

私のお父さんは、画家ではないけど趣味の範囲は越えてる感じはありますね。

若い頃から知り合いの画廊に、自分の作品を飾らせて貰ったりしてましたからね。

最初は風景画とかだったみたいだけど、お母さんとまだ付き合ってた頃に、お母さんをモデルにして描いたの。

ヌードをね(笑)それを画廊に飾らせて貰ってたりするの。

子供の頃に友達にこの事を話すと、
「え?キモい」
とか言われたけど、私達姉妹には当たり前ってか普通の事なの。

だって私達双子の姉妹も、産まれた時からお母さんの膝の上とかに一緒に裸になって、お父さんのモデルをしてデビューしてたから。

赤ちゃんの頃の記憶はないけど、だいたい1年に3?5作品のモデルをずっとしてる。

幼稚園の頃、小学生の頃、中学生の頃も、高校に入ってもね。成人した今も。

確かに、小学校の高学年になった頃にはお父さんの前で裸になるのとか、画廊に飾られて、色んな人に見られると恥ずかしかったけど…。

でも、いつか画廊の人がお父さんの絵を買いたいって人を家に連れて来た時、絵のことはもちろんだし、モデルになった私達の事スッゴく誉めてくれたの!

しかも、結構な高値で買ったの!

私も妹もビックリ!していたら、お父さんとお母さんに、家族が協力しあって一つの作品を作り上げる家族はウチくらいだな、もっと協力してくれ
って言われて私も妹も嬉しかったし、モデルをするのがますます好きになった!

好きにならなきゃ、今回ここに投稿した内容みたいにならなかったかも…。

人前で裸を晒す事が平気になるって見る人によって、大変な誤解を持たれるってことを知るのが私達姉妹は、ちょっと遅かったのかも…。周りが、マセたってのもあるかな?

それは、お父さんのモデルを頑張ろうってなってた頃の、小6の夏休みの出来事なんだけど。

同級生の男子に高校生と中学生の兄貴が二人いて、写真部に入ってるらしくて私達が描かれてる、お父さんの絵を画廊で見て感動したって言うの。

で、私達姉妹にモデルになって欲しいって頼まれちゃって、その男子の家に呼ばれたからって、ホイホイ行っちゃったのよ?。バカだったなぁ…。

しかも、妹が風邪かなんかで一緒に行けなくなったって一度は断ったんだけどね…。

私一人だったから気が進まなかったのよね?…。

でも、一回約束した事だったから、と気持ちを切り替えたの。

クラスメートの男子の家に着いてまたまたビックリ!

何人かは忘れたけど、この人達全員写真部?ってくらいの人数が集まってたの(焦)。

多分、どぉせ二人の兄貴の友達が、ウワサを聞き付けて集まってたんでしょう。

それに、今だから言えるけど絵を観て感動するっていうような顔ぶれじゃなかった…。

しかも、その家は共働きらしくて、夏休みの昼間だったから当然、親は居ない。

こんな人数の前で脱ぐの?いくら何でもイヤだ!って思ったけど、モデルになるって約束しちゃったから避けられないだろうなぁって再度覚悟を決めたね。

その日の私の格好は、胸からスカートの裾までチャックになってる半袖のワンピ。

小6で胸も膨らみ初めてたから普段はブラしてたけど、この時はしてかなかった。

どぉせ脱ぐだろうし暑いし要らないかなぁって。

そのワンピも、チャックを下ろすだけで簡単に脱げるからって選んだし、パンツは一番お気に入りで可愛いのを履いて行った気がする。

それと、水着も撮りたいとも言われてたから、その年に買ったばかりのデカパンデカブラだったけどビキニスタイルの水着を持って行った。

10人くらいの人に、
「水着になってからその上に、ワンピを着て」
と言われ、とりあえずは、トイレで水着にならせてもらえたの。

だから、パンツは選んだ意味なしっ(怒)

ポッケに入れたままになり、撮影には使わなかった。

まぁいいけど、着替え終わってトイレから出た瞬間からパシャパシャとフラッシュとシャッター音に包まれた感じ。

リビングに行かされソファーに寝かされポーズを取らされ、
「だんだん脱いで」
と言われ、緊張と周りの勢いに圧倒されて言われるがままになっていた私…。

写真部?の人達に紛れ同級生の男子も見てて、目の前でどんどん脱がされてる思うとなんだかドッキドキッ!見ないで?って叫びたくなってた。

けど、そんな事は全然お構いなしで撮影会は続いてく…(汗)

リビングからダイニングキッチン、その後に和室に行き流れで縁側へ。

その時にはもう裸に!ワンピを手に持っているだけになってポーズをしていた。

そのワンピの上に、寝転がってみたり体育座りになったり色んなポーズの指示に従うのに必死!

私は、ついに疲れた!って言っちゃった…(疲)

休憩になったけど、何やら色々と次の撮影をどぉするとかあ?だこ?だと話していた。

その間私は、裸のまま手にしていたワンピでなんとかモゾモゾと隠し切れないけど隠そうと必死にしていた。その姿さえ撮影してる始末…呆れるわ。

休憩が終わり…っていうか、次の撮影プランが決まったからと終わらされた感じで再開。

すると、いきなりワンピを取り上げられて玄関で、白いシーツを渡され、巻き付けられての撮影からスタート。

ま、結局裸になるんだけどね(笑)裸になったらなったで、天使の羽をランドセルみたいに背負って着けての、コスプレみたいな撮影。

そのまま階段に行き四つん這いにされたりして上からとか横、更に下からも撮られた(怒)

その時はさすがに、何となくいやらしさを感じて手で隠したり、座って見えなくしたりしてたよ…。

更に撮影は続いていって、裸で物干し場のある裏庭に出てモデルガンを持たされ顔や体に土を付けられての撮影。この撮影はカッコイイって思っちゃって、ちょっとノッてしまってたかも?(笑)土を付ける時に何人かで付けてきて、触られたのが嫌だったけど(怒)!
それが終わると、汚れたからシャワーを浴びよう、ってなり浴室へ。そのまま浴室での撮影になって土を落として綺麗にした後、今度は逆にだんだん水着を着ていくパターンでの撮影だったけど、着た途端また裸になってと指示が…。バスタオルで拭く姿も撮影され、体に巻いて頭にもタオルを巻いてポーズを指示されて次々と息つくヒマもないくらいだった。その後ちょっとだけ、いやらしいポーズでの撮影が続いたけど何かされた訳でもなかったので、指示には従っていた。
今日の撮影は一応終了。
だけど、姉妹での撮影をしたいっていわれたから
妹と話してみる
とだけ言って帰った。
家に帰ると、妹に話しをしたら
面白そう
と妹は言ってたし、二人になれば私自身楽になるかななんて甘い考えでいた…。
今回の撮影会の事は親には言わなかったのが悪かったのよね…。言えば次の撮影会には行かせてもらえなかっただろうしねぇ…。
そして、更に最低最悪の撮影会が始まってしまうのでした。

日を改めたその日は、また水着撮影したいと言われていたので、最初から前回と同じワンピで下に水着を着ていった。

妹は、水着の上には短パンとノースリーブのシャツでした。

庭に出ると、服を脱ぐ所からの撮影会のスタート。

水着になると、用意してあった水鉄砲で妹と適当にじゃれて見せた。

濡れたからと水着を着たまま、水着に手を突っ込んでバスタオルで体を拭いて見せた。

その時のチラチラ感がいいらしい…?…結局、全裸にするクセにね…。

続いて縁側に行き、お得意のだんだん脱いで、の指示での撮影。

全裸になると、和室で寝たり座ったりでの撮影。

別々だったり並べられたり、私が立って足元に妹が正座をして、私の足にすがるようなポーズとかもあった。

リビングでは完全にソファーの上で妹が下で私が上という感じで向かい合わせで重なって寝かされたりした。いわゆるビアン的なポーズで…。

私達はお父さんのモデルの時に、裸のお母さんに二人裸で抱き着くってポーズはあったけど、姉妹で抱き合うのは初めてで何となく照れもあったけどいやらしさも感じていた。

でも、これも芸術なのだろうと思い、家族にすると同じ様に協力していた。

誰かの勉強部屋に移った時から、ちょっと変になってきたのが分かった。

体育の時にやった、ストレッチの背中合わせになってお互いの腕を絡め、持ち上げるのとか床で、うつぶせになってる私。

あるいは、妹にうつぶせに重なったりして足を開かされて股間を連写されたりと、ずっと裸のままで色んないやらしいポーズを指示されたけど、従ってたよ…純粋にね…

ここまでは芸術と信じてたから…。

誰ともなくロープや手錠、見た事ないピンク色のダエン形の物にコードやスイッチが着いた物まで出してきた。嫌な予感がした。

後ろ手に手錠だけされての撮影が続き。寝かされて足を縛られての撮影をされた。

その時、動きを封じられたと気付いたがもう手遅れ…。そこに居た全員が裸になっていった。

撮影する人も裸になるなんて、オカシイけどどぉしたの?と聞くと、何も答えてもらえずに目隠しをされた。

さるぐつわもされて、声も出せない…。恐怖感でいっぱいになった。

沢山の手が体を触りまくる。舌も全身を這っていった。

声を出せないけど、思い切り叫んでみた。フガフガ言うだけだった…。

沢山のシャッター音が響き渡る。その中で、
「濡れてきたな、大人のおもちゃを試してみるか?」
とか、
「裸になっておいて今更嫌なんて言ってんじゃね?」
って言葉が聞こえてきた。

「裸晒して我慢しろなんて都合のいい事言ってんじゃね?」
という言葉も聞こえてきた。

裸になるって事のリスクを、気づかされた瞬間だった…。

指や舌がアソコに触れてきた。

イヤ?って言ったつもりだったけど、ウ?ンて声しか出ないから
「おぉっ感じてるぜコイツ」
と言われた。

だけど、
「入れるなよ」
とか
「それ以上はするなよ」
的な言葉も聞こえた気がした。

妹に対しての言葉なの?妹の声は聞こえない…どぉなってるのか気になった。

アソコを開いて触られまくり、舐めまくられ気持ちいいと分かったけど、くすぐったい感じもあった。

でも必死に感じてなんかいないっ!気持ち良くなんかないっ!て頭の中で何度も叫んで自分に言い聞かせていた。

縛られたままの足を持ち上げられ、アソコに指以外のモノが当たった。

大人のおもちゃか本物かは判らない。

でも、指とは太さが明らかに違っていた。

入れられちゃうっ!って覚悟をしなきゃならないの?って思った時、ウィ?ンって音がしておもちゃかと気付いた。

でも、初めてがそんなモノなんてイヤ、絶対イヤ!好きな人とじゃないのも、ぜ?っっったいイヤ?!と思い逃げ出そうとした。

ジタバタしたけど、数人の男に押さえられてるから体は動けない…。

シャッター音は響き渡り続けている。小刻みに震える物が、アソコの一番感じる部分に当たる。感じる…悔しい…

そう考えていて、フッと気づくと……ん?!アソコの周りや、一番感じる所を刺激はするけど、挿入はして来ない。

何で?と何故か冷静に考えていたら、うっ、とか言う声の後に生暖かいドロッとした液が口にピユッと、かかった。臭かった。

そのうち、それは何度もかかってきた。口に入ったのを、出したいけど、出来ずに喉を自分の唾液と共につたっていった。

飲みたくない…という気持ちと裏腹に、次々と飲むハメになっていった。ニガくて気持ち悪い!

更に次々と顔や胸、お腹にも掛けられた。

すると、何人かが部屋を出入りしているような音がし始めていた。

シャワーを浴びに行ってるのが、聞こえてきた会話で解った。

「撮れてるか?」
と確認してる声とか
「まだ撮る?」
とか
「人が出した所、触りたくなくないよな」
等の声が聞こえてきた頃には、だんだんと触られなくなってきていた。

足のロープが解かれ、手錠と目隠しはしたまま浴室に連れて行かれた。

浴室につくと、
「振り向くな」
と言われて、手錠が外された。

浴室のドアが閉まったら、
「自分で目隠しを取ってシャワーを浴びろ」
と言われた。

目隠しを外したら、隣に妹も居た。

「怖かったよ?怖くて声も出せなかったよ?」

妹が泣き出した。

妹を抱き寄せて、シャワーをひねり洗ってあげた。

自分も汚い液を洗い流し、口を念入りに洗い流した。

私が先に、服もなかったので裸のまま浴室を出て、同級生を探しリビングで見つけて捕まえた。

「こんな事してタダで済むと思ってるの?!先生や親に言い付けるよ!!」
と問い詰めた!

すると、ダイニングとか和室に居た兄貴連中が集まってきた。

「じゃぁこの写真バラ巻くぞ!いいのか?」
と逆に言われてしまったが、

私は食い気味に
「あなた達のこの事がバレて怒られるなら縛られていやらしい事された事くらいバラされたって元々裸は見せ慣れてるからいいもん!」
って言い返してやった!

「妹に謝りなさいよ!泣いてるでしょ!」
とも言ってやると、頭の良さそうな一人がこう言い出した。

「妊娠させるような事してないし処女も奪ってない、触ったりはしたが、俺達がオナニーするのを見られたくないから目隠ししただけ!仮に舐められたとか言うなら、二人は見たのか?シャワーで精子っていう証拠は流れたし、ヤバいの以外を残してネガやデータを消せばいい事!言ってみれば、証拠は俺達が握ってるんだ!」
と言われて言い返せなかった…。

「気を取り直してくれ、怖がらせたのは謝る」
と皆頭を下げてくれたし、その時はエロい写真を撮られただけで、何もされてないって言わばマインドコントロールされちゃてたみたい…。

裸にされるのは承知してたし、男子のオナニーなんて見たくなかったから良かったのかな?とさえ思わされちゃってたのね…。

でも、今回のエッチな写真は自分達だけで見てって頼んで、代わりにまた撮影会をさせてあげる約束と、私達にも今回の事やこれからの撮影会は秘密に、親とのモデルをする事も嫌がらない代わりなくするって約束もされました。

抵抗しても体力も頭もかなわないって感じ。

でも、写真は出回らずに済んでます。…今のとこ…

どんな写真か見てもないし、忘れてるけどね…

小6の夏休みにこの事があってから、中学の時には私も妹も同時期ではないけど、彼氏ができて無事に初体験を迎えられました。

人より違う体験してるから、何の抵抗もなく早いかとかも考えずに…。

でも、そうなったらこの連中ときたら、ちゃんと避妊はしてくれたけど、セックスを強要するようになってきちゃいました。

一人も十人も、一回ヤれば変わらない!とかって理由でね…。

困ったもの、って思ったけど、…この連中に触られるのはもう慣れちゃってたからね。

だけど、彼氏に申し訳ないとかあったけど、お触り撮影会は小6以来ずっとしてたから、何だか感覚はマヒしてたんだと思う…。

高校に入っても、就職してもこの連中ったらずっと付きまとい、私達が成人した今も撮影会ではなく単なる私達との乱交をし続けてる。

それより妹は、今の彼氏とのセックスだけでは物足りなくなっていて、自分から皆に連絡してるそうで、最初声も出せなかったのに、完全に淫乱になっちゃってる。

それに、彼氏ができて、初体験した頃の中3か高1くらいから私とも絡んでくるくらいになっていて、レズられて私も驚かされちゃう。

だから、たまに家で妹としてます。私達、バイセクシュアル?だよね…(汗)

私も確かに、複数の時のクセとか彼氏と二人きりの時なのにちょっと出ちゃってるけどね(笑)

男連中の中には、彼女が出来たからって参加しなくなったりする頭にくるヤツもいるけど、人が減るのを妹と時々
「寂しいね」
なんて話しちゃってるのも事実なのよね?(笑)

何だか裸を見せるのが平気→触られるのが平気→彼氏として→セックスが平気→複数に慣れてる→複数セックス平気→淫乱になる…

って連中の中に居たあの頭のいいヤツはこの計画が頭にあったんじゃないかってくらい、見事にハマってるって感じよね。

乱交仲間は減ってるけど、私達結婚してもこの関係は続くのかなぁって考えちゃってます。

続くんだろうし、正直無くなるのはやっぱ寂しいかなぁ…(汗&笑)



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