萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

同級生

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
|男-|
||-----------|-|
|女|男女男|-|
||-----------|-|
|男男男男男俺-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。

「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。

後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。
その後数年はズリネタのトップクラスに君臨した出来事でした。

同級生のイベントガール体験

販売促進活動で大手家電用品店に配属されました。 
メンバーは男1人(私)と女2人で、内1人は私と高校時代の友人で真由美(23)といいます。

男の役割は、商品の陳列や配送などの力仕事がメインですが、女の子はPC関連の名前の
入った風船を配ったり、 パンフレット配っていたりしていました。
男にはポロシャツを至急され、女はミニスカのワンピースを支給されました。
女は商品名の入った白いワンピで、夏物なのか生地が薄いものの、かわいらしい格好でした。

真由美も含め、販促の女の子達はとってもよく働くもので、屈んだり中腰になったりで
ブラもパンティーも、ラインが浮き出ていてかなりエロイです。

しかも、我がチームだけが生地が薄いようで、他の人よりもハッキリと透けていました。
色も模様も形もすべて分かるくらい・・・。

目の前にいる同級生だけが、スケスケな服で注目されている・・・。
体のラインもまる判りで、下着の形状も色もすべて判ってしまうような状況・・・。
通行人や高校生やらと、年齢を問わずに、どれくらいの人達が目撃したのだろうか・・・。

年下の学生達から集団でエロい目で見られる同級生、そんな姿に私も静かに応援していました。
考えてみたら、その同級生の周りだけに人が大勢できていたような気がします。

そんな中、偶然にも同じ高校時代の男友達2人と出会いました。
懐かしい会話もしながら、今日は真由美も一緒に働いている事を言うと、すぐに真由美の存在にも気がついたみたいで、いろいろ談笑していました。

そして、1人の男が真由美の後姿に気づき、携帯で後ろ姿の写メを撮っていました。
前かがみになり、パンティーがスケスケの状態を撮られ、その社写メを私にも見せてくれました。

その後、ちょっとだけ休憩時間を貰い、売り場の死角で4人で談笑しているうちに、
男の一人が「真由美の今日の下着の色当てようか?」と言い、「当たったら触らせて!」と言います。

真由美の返事に関係なく、男は見事に的中させ、真由美も「え?なぜ?」って顔していました。
男達はその場で真由美の両側に並ぶように立って、真由美と腕を組んで動けなくし、スカートの上からお尻を撫でたり、軽く揉んだり、両手で掴んで開いてみたりしてました。

嫌がる真由美ですが、男達はミニスカートの中に手を入れ、そのままスカートを大きくめくり上げ、直にパンティー越しにお尻を触ったり、携帯をもぐらせたりしていました。

そして、人差し指をパンティーに入れて持ち上げ、直接お尻を覗き込んだりしていました。
声の出ない真由美に対し、男達はパンティー全体を下げ、お尻を丸出しにして生のお尻を前に撮影までしていました。

目の前でスカートも持ち上げられ、パンティーを全て晒す同級生。
久々の再開で彼氏でもない男にお尻を触れ、直に覗かれる同級生。
さらにはパンティーを下ろされ、そのお尻と記念撮影までされた同級生。

私からも生のお尻が丸見えでした。

真由美は驚いて声も出ず、全く抵抗もせずにお尻を揉まれ、撮影までされていましたが、
その後、男たちは真由美のスカートを戻し、再びお尻を撫で回した後、店内に消えて行きました。

真由美に声をかけると、真っ赤な顔で震えるような声で
「大丈夫です。こんな所で・・・。」とスカートを直しながら言っていました。
恥ずかしそうな顔で、必死に強がる真由美の顔がなんとも言えなくて・・・。

その後、彼女の動きが鈍くなりつつ、ストッキングを履いて仕事していました。
あの時撮った写真は、その後、どうなったかは知りませんが、真由美には、
「もう消してあった。」とだけ伝えました。

数日後、真由美はあの時のことが笑って話せるようになりましたが、私にいいます。
「お尻、見てましたよね?」
「お尻だけでした?見えていたのは?」と言います。

私は見ていた事を白状すると、真由美は、
「もし写真持っていても他の人には見せないでください。」
「胸よりはお尻のほうが自信あります。」
「でも、絶対に他の人には言わないでください。」と言いました。

一言、いいお尻だったよ、真由美よ・・・。
是非とも、変わらず自信を持ち続けて欲しいものです。

てつ君

登場人物
私子・・・当時21歳 彼男とつきあっている
彼男・・・当時21歳 私子の彼氏。普段は普通なのだが嫉妬深い
A夫&B子・・・当時21歳 彼男の友人。

ある日バイトの帰宅途中に彼男から電話があった。
内容は近くにあるファミレスにいるので来てほしい、とのこと。
電話してくる声がなんとなく命令口調っぽかったのが気になりつつ向かう
で、ファミレスに着いたら彼男の他にA夫とB子がいた。
私「あ、こんにちは」
A夫&B子「・・・こんにちは」
私「どうしたの彼男?突然呼び出して」
彼男「・・・まあ、座れよ」
A夫&B子「・・・」
何かすごく空気が重かった。
なんかA夫とB子が冷たい目でこっちを見てくるし
居心地悪いことこの上ない。
とりあえずもう一度どうかしたのか彼男に聞いてみると
彼男「・・・おまえ、浮気してるだろ」
私「は??何言ってんの????」
ポカーンって顔してたと思う。
何言ってんだこの男は。全く見に覚えが無いんですが・・・
私「私、浮気なんてしてない!意味わかんないんだけど」
彼男「ふーん・・・開き直るんだ」
私「だからしてないって!!」
彼男「最低だな!おまえがそういうやつとは思わなかった!」
私「ひぇっ」

彼男に頬を思いきり平手で叩かれた。
口の中を切った
私「痛・・・なんなの、マジうざい」
彼男「はい逆ギレきましたよーーーうーーーぜーーーーーーー」
A夫「ちょ、おまえ叩くなよwwまあ気持ちはわかるけど」
B子「でも私子ちゃんさあ、そういう態度が彼男傷つけてるってわからない?」
私は嘘ついてないしお前らなんなんだ。
嫉妬深い彼男と付き合ってから半年、彼男以外の男と遊びに行ったことさえないのに
彼男が嫌がるからサークルの打ち上げとかも行けなかった
なのに呼び出されて来てみたらいつの間にか「浮気した女」に決定されてるし。
泣きそうになりながら否定を繰り返してたら、彼男に携帯を渡すように言われた
彼男「私子さあ、この前実家帰ったろ」
私「それがなに。ちゃんと前もって説明したじゃん実家に帰るって」
彼男「で、墓参りのために従兄弟の家にも泊まったんだよね?」
私「うん。家族と一緒にね」
彼男「これ誰だよ」

彼男が指したのは、私と従兄に向けて送ったメール
私『??で忙しいけど、てつ君にも会えるしね!』
従兄『てつも私子ちゃんラブだしね^^喜ぶと思うよ』
私『なんかおいしいおみやげ買っていこうかな』
従兄『だからてつは減量中だって(笑)』

私「・・・・・」

彼男「楽しかったですかー?従兄君もグルだろ」
ひらひらと携帯の画面をこちらに向けて振る彼男
あーあ、もう逃げ場無いねって感じでジュース飲んでるA夫
浮気されて可哀想な彼男君、マジ浮気する女とか許せない!という表情のB子
殺意が沸いた
私「・・・・・携帯返して」
彼男「はいどうぞ。いーけどね証拠はこっちで保存してあるし」
私「・・・」(携帯の写メをいじる)
彼男「なんか言えよ」
私「はい」(携帯画面を彼男に向ける)
彼男「あ?」
私「てつ君。」

私「これ、てつ君。柴犬のね」
画面には、柴犬をだっこしてる私
彼男&A夫&B子「「「え、」」」
私「日付確認してみれば?ああ、従兄に電話でもする?」
彼男「え、ええ・・・ーーーーうっそ、ごめん!!!」
A夫「は?犬?・・・マジ?」
B子「え・・だって、彼男君が浮気だって言うから・・・」
A夫「彼男に私子ちゃんが泊まりで男と浮気してるって言われたから、俺達・・・」
私「犬と浮気したとか馬鹿じゃないの」
彼男「ごめんって!!悪かったから!ていうか、まぎらわしいだろそのメール!」
私「まぎらわしい?私は前にちゃんと言ったよね。
  従兄の家に行くことも、従兄は犬を飼っていて会うのが楽しみだっていうことも。
  犬の名前は言ったことなかったかもしれないけど」

確かに『私の実家が飼っている犬』の名前は彼男との話に何度も出したことがあるが、
『従兄の家で飼っている犬』の名前『てつ君』の名前は出したことはなかったかもしれない。
ついでに他のメールも見せる。
姉との別のメールには『???従兄君が言ってたけど、てつ君メタボ気味らしいよ』
          『??向こうで散歩連れてってあげるか!ダイエットに??』

彼男「・・・・あ、」
A夫「マジかよ・・・・」
B子「え、何、勘違い?ちょっとお?やめてよ?」
私「彼男がこんな勘違い男だとは思わなかった」
彼男「ごめんって!!皆でちょっと懲らしめようと思っただけで・・・!」

以下、彼男達の謝罪オンパレード。
最近私子と会えなくて寂しかった
デートも断られることが多くなったし、他の男と遊んでると思った
メールで一気に不安になった
そもそも俺がこんなこと思うようになったのはお前が遊んでくれないから
浮気を認めさせて懲らしめようと思っただけで、別れようとは思ってなかった
頬を叩いて悪かった俺は最低だ、でもこれは愛してるからこそ許せなかったわけで云々
彼男と違って私は仕送りが少ないからバイト多めでないとと生活がキツイからだし
デート断ったのはインフルエンザだったからで
そもそもプレゼンとかテストの前日とかに遊ぶなんてできないわけで
そういやこいつのこういう子どもっぽいところ本気で嫌だったな
つーかほっぺいてーよ口の中の血がさっきから止まってないんだけど
あ、痛いこれマジで痛い。これ腫れてきてんじゃないの?そういや男に殴られたの初めてだ
ふつふつと怒りがこみ上げてきて
私「もういい」
彼男「え」

私「死ねえええ!!!!!!」

店中に聞こえるぐらい大声で怒鳴ってグーで彼男を殴った。
お前なんかいらんわ!短小包茎が!!と叫んで彼男にメロンソーダぶっかけて店を出た。
ついでにA夫とB子の服にジュース零した
わめき声が聞こえたけど無視した
元彼男が店の外まで追いかけて来たが
「こっちくんな包茎!」「ハゲ!ハゲ!このハゲーーーッ!」
って叫んだらまた同じとこ殴られた。
「やめてよ包茎彼男!」「ち○こ臭いしちっせーんだよ彼男!!」「短小包茎彼男!」と叫んで怯んでる隙に逃げた。
勘違いで人殴るようなやつと付き合ってられるか。
家についたら一緒に暮らしてる姉と遊びに来てた姉彼氏が私を見てギョッとして「どうしたの!?その顔!!」
鏡みたら頬も赤いが眼の横にまで殴られたような痕が。あの野郎・・・
頬を叩かれた経緯を説明すると姉&姉彼氏が激怒
「痛かったねえ」と姉に言われたところで私大泣き。
お風呂に入った後、呪怨2を姉達と観ているところに元彼男が家に来る
伽椰子登場直前シーンの「あ、あ、あ、あ、あ・・・」のところでチャイムが鳴ってひゃん!ってなった
姉と姉彼氏「どの面下げて来た!」
映画の悲鳴をBGMに姉と姉彼氏が元彼男めちゃくちゃ罵られフルボッコ
私子に合わせてくれと騒ぎ出したんで警察呼ぶぞと言ったらおとなしくなった
結局家に入れぬまま元彼男帰る。
その後携帯にすさまじい量の彼男着信とメールがあるも全て無視。
大学内で元彼男が彼氏気取りで寄ってくる度「こっちくんな短小包茎!」とか言って逃げたら諦めた様子
同じ学科の同級生やサークル後輩達に「彼男は短小包茎で性病持ってる」と広まったそうな。

劇団員

私…23歳会社員。
彼…25歳会社員
私友達…A子&A子彼
A子彼後輩…B君(男)Cさん(女)

私と彼は付き合って約2年半で、いきなり彼から浮気を疑われた。
私は絶対浮気はして無いし、携帯も手帳も何でも見せたけど信用してもらえない。
「○○で男と手つないで歩いてたよな」
「○×で男と酒飲んでるの友達が見た」
とか言って、どんなに「○○にも○×にも行った事ない」って言っても信用してくれない。
認めない→往生際が悪い!こずるい奴!別れる!
認める→最低女!別れる!
って感じでむしろ別れたがってるのはお前じゃね?という感じ。
他に好きな女でも出来たのか、と言えば
「俺浮気とか二股とか絶対嫌いだから!
自分が浮気してるからってみんながみんな浮気してると思うな!
大体自分が悪い癖に人に罪をなすりつけるのか!」と怒る。

で、何とか話し合って浮気はしてないという事は信じてもらったが、
「こんなに疑いながら付き合っていくのって辛い」
とか言いだしてやっぱり別れ話。
また話し合って結局「少し距離をおこう」と言われ、しょうがないからそれでいい、と言った。

そして後日、A子から彼が他の女とイチャコラしながら歩いてるのを見たと言われた。
A子は彼ともあった事あるし、間違いないという。
彼にメールで問い詰めると「絶対に違う!」と言い張り、更に
「今少し疲れてる。お前が嫌いになった訳じゃないけど、
でも今は距離をおこうって言ったよね?
お前も俺の事信じられなくなってるみたいだし…」と。

何かもう訳わかんなくなって、A子とA子彼氏に相談したら
「このままの状態でいてもなにもいい事ないから、はっきりさせた方がいい」と言われ、
私もそう思ったので、彼に「会って話したい」とメール。
そしたら嫌だと言われたので、
「じゃあもうすっぱり別れよう。私はこの状態はもう嫌だ」と言うと会うのをOKしてきた。
今思うとこれが一番謎。

ファミレスで仕切りをはさんで向こう側にA子カップルが座り、
私は久しぶりに彼と対面。
彼に別れ話を持ちかけたら「別れるのだけは絶対嫌だ、俺を信じてほしい」と
いかに仕事が忙しいか、私の干渉に疲れているか語り出した。
さすがにちょっと「干渉」って言葉にカチンと来たので、聞くと
「今何してるの」「日曜日ヒマ?遊びに行こうよ」も干渉なんだと。
「そんな話も出来ないのなら彼氏なんていらない」と言うと、
「結局今別れ話してるのだって、俺に女が居るって疑ってるからだろ?
そんなに嫉妬ばっかりして疑心暗鬼になってまで俺と付き合ってて楽しい?」
「俺を信じるかどうかはお前が決める事だ。でも俺はやましい事はないから別れない」

彼はその場で彼の友達に電話をし、
「今こういう訳で疑われててさ…お前からも言ってやってくんね?」
と言い、私に電話を渡してきた。
すると彼友達は「あいつは浮気とかしないし、もし他に女が出来たならすぐ分かるよ。
でもそんなそぶりは全くないし、あいつの事信じて待っててあげて」と言われた。
何か堂々と言われるとためらってしまい、元々好きな人だから信じたくなって信じた。

その後でA子カップルと飲んで慰められ、
景気付けに、とA子彼氏の劇団仲間との飲み会に誘われた。

お芝居を見た後、打ち上げに参加して楽しく過ごし、店を移動しようと繁華街を歩いていたら
向こうから女の子とおテテつないでルンルンな彼を発見。
良く見ると彼友達2人とその彼女たちもいて、公認の仲の様子。
その内の一人はファミレスで「彼を信じろ」と言った男。
頭くらくらして思わず泣いてしまったら、それに気がついたA子が激怒。
A子彼氏が後輩に「あの男の後付けて来て」と言いだし、後輩もノリノリで付いて行った。
私はA子に抱えられるようにして近くの店に入り、
驚いている他の人たちに事情を話すと皆も激怒、特に女性陣が。
「今から皆で乗り込んでいってやろーよ!」などと言ってる時、
座長さん(劇団のリーダー)が「いや、もっと嫌なやり方で行こう」と提案。
そこら辺で、彼らの後を付けて行った後輩から連絡が入り、彼らは店に入ったとの事。
店の中でも女とベッタリで、結構酒が入ってるみたいでチューしたりしてるとか。
そこで軽いリハーサルをして、私は完全に蚊帳の外で計画された作戦を決行。

まず座長さんと奥さんが彼らの居る店に入る。
そのちょっと後、可愛い系のイケメンB君とCさんが彼の飲んでる店に乗り込む。
座長さん達から聞いた話↓
「彼クン!ひどい!誰その女!
今は女いない、アタシだけって言ってたじゃん!!!!アタシ信じてたのにぃ!!」
と、軽くナヨナヨしながら「B君」が叫ぶ。
Cさん「ちょっとー、この男があんたの男ぉ?女にも手出す奴なの!?」
B君「バイなの…それは知ってたけど…アタシは贅沢言えないけど…
   でもでも今女はいないって言ったのに!」
Cさん「彼クン最悪だな。そりゃ社会人ならカモフラも必要だろうけどさ!」
B君「いいのっ!彼クンはどっちかって言うと男より女の方がスキって言ってたから…
   分かってたから…
   たまにこらえ切れない時にだけアタシの所に来る関係だったの、きっと…
   アタシだけが勘違いしちゃったの…」
そしてB君泣きながら店を飛び出し、Cさんも後を追い店を出る。
座長さんと奥さん「ホモの修羅場か?。珍しいもん見れたなぁ」「そーね」と聞えよがしに言う。
彼はずっとポカーンとしていて、たまに「なっ」「誰だよっ」とか言ってたらしい。
そして役者さん達が退場した後、
女の子「彼君ホモだったの!?何あたしカモフラージュ!?」
彼「ち、違うって!何の事だか…」
女の子「じゃ何であの人あんたの名前知ってんだよ!!」
彼友達「お前…」
彼「だから違う!!気持ちわりー事言うなよ!!」
複雑な表情で黙り込み、顔を見合わせる彼友達、
女の子は「サイッテー!!」と叫んで店を飛び出し、
彼は「待ってってば!誤解なんだって!」とその後を追いかけて行った。
店の外から「付いてくんなよホモヤロー!!」と聞こえてきた。
彼らが居なくなってから彼友達ら
「うわわわわわわぁぁぁぁ???!!!」
「マジかよ!知らなかったぁ????!!」
「うわああああ俺あいつんちに泊まった事あるんだけど!!!」
「おおおおお俺も…」
「うわわわあわあわわあああわああああああああああ」
「つーか…なんかの間違いかもよ…?」
「でもさっきの人「彼君」ってはっきり言ってたよな…」
「…ねぇ、前の彼女…私子さんって…別れたのって…」
「あ…」
「いや、あれは○ちゃんと付き合うから別れたんだよ」
「本当に〇ちゃんと付き合うからって理由なの…?」
「……」
シーーーーーン………
「ね、ねぇ…あんまり言いたくないけど…エイズとか大丈夫なのかなぁ…」
「あっ!!」
「で、でも普通にしてたらうつらないって…」
「おおおおおお俺泊まったんだけど!!!!」「おおおおおお俺も!!!」
大混乱大パニック。
そこら辺で「落ち着かないから」と、座長さん達退場。
酒入ってるのと、すっごいショックだったのと、千秋楽直後で超ハイテンションだった私達は
役者さん達に拍手喝采、カーテンコールにアンコール(再現)。
劇団員ノリよすぎ。
結局明け方まで飲んで、笑って歌って、と彼の事なんてスッキリと忘れられた。

家に帰って寝たら、目が覚めたのは夕方。
二日酔いでガンガンする頭抱えつつ、ボーっとしてたら
昨日の事を思い出し、さすがにちょっと良心が痛み「やりすぎたかな…」と悩んだ。
が、2日後には彼から
「心の整理がついたよ。また私子とやり直したい。結婚を前提に付き合って欲しい。
初めてデートしたのは○△だったね。またあの場所からやり直そう」
ってメールが来たんでそんな気持ちは吹っ飛んだけどねw
もちろん「お断り、最低男死ね」と返信しておしまいw
「新しい女が出来たけど、前の女も取って置きたい」なんて都合のいい事考えるバカ男と、
それに手を貸すバカ男仲間に制裁!

制裁してスッキリだけど、178本人が最後ズバっといって欲しかったな

私が言わなくってもいいかな、と…
それにあの「友達」は彼の大学の同期、
「友達」のサークル仲間には彼の高校の同級生もいるらしいし、
高校大学の濃い交友関係の中で彼がこれからどうしていくのか…
「友達」の会社は結構大企業だし、色んなつながりもあるだろうな?と。
もちろん彼の会社関係者にも。
上手くいけば凄い事になりそうだしw
それが悩んでいた原因。
遠くで「今頃どうなってるんだか」と、ニヤニヤ想像するのも楽しいおw

劇団員のノリって凄すぎるんだよね。
突然地下鉄で自己紹介&一発芸したり、
始めて行った店のショーに飛び入り参加したり、
駅前でいきなりコントや寸劇始めたり…
目立ってなんぼ、見られてなんぼな人たちだから。

文化祭の準備していたら

数年前の話。
俺がまだ中学3年生だった頃、最後の文化祭ということでみんな気合が入っていた。
公立だからなのかお化け屋敷や休憩所は作れないし、他校生徒が入れなくて全く面白くない文化祭だった。
うちのクラスは的屋をするということで準備していた。
みんな楽しそうに、真剣に準備に取り掛かっていた、多分…受験のことを忘れたかったんだろう。
少なくとも俺はそう思っていた。

そのうち外はオレンジ色になって帰るやつがチラホラでてきた。
そして太陽が沈んでいよいよ暗くなる中俺と同じクラスのミホだけが残って作業していた。
ミホは普段はおとなしいが友達同士で談笑してる時はリーダーというか、よく引っ張っていく感じの子だった。特に好きという感情もなく、俺としてはただのクラスメイトぐらいに思っていた。
俺はひたすら的屋で使うゴム銃を割り箸で作っていて、ミホは的を作っていた。

休憩がてら俺はトイレに行くことにした。
「トイレ言ってくるわ。」
「早く帰ってきてね。」
そんな形式的な会話をして廊下にでた。俺はビックリしてしまった。
廊下は真っ暗で奥が見えなかった、(夜8時くらいだったかな)見えるのは非常口の緑の明かりだけ。それでも普段生活している学校なので苦労はしなかったが、ただ少し不気味な感じで怖かったのを覚えている。

トイレを済ませ教室の前でそーっと教室の中を覗くと、
ミホは、すでに的を作り終えたらしく俺の作ったゴム銃で試し撃ちをしていた。
そこで俺はある計画を立てていたので、教室の電気をそっと消してみた。
「ひゃあっ!」
暗くて姿は見えなくなったがミホはそう声を上げて衣擦れ音だけが教室に響いていた。
その後罪悪感により教室の電気をつけてネタバラシ・・・と思ったがここでもイタズラ心、というか偽善者っぷりを見せ付けてしまうことに。
「大丈夫?どこにいる?」暗い教室でミホを探す
「ユウスケ君(´;ω;`)教卓の前だよ。」ミホは半べそを掻いてる様子。
手がミホの頭に当たり居場所を特定、するとミホは抱きついてきた。
「怖かったぁ・・・。」と小さな声で言った。
俺はミホとはそんなに仲良くなく朝挨拶する程度の仲…のはずなんだが。

「急に停電とか焦るなあ、全く」←電気消した張本人
「他のクラスの子はいないの?」
とミホは安心を求めるように聞いた。
「いや、居ないみたい、廊下真っ暗だったし。」
というとため息をついて抱きつく手を離した。
「・・・トイレ。」
暗くて顔は見えなかったが、恥ずかしながら言ってるのが分かった。
「行ってらっしゃい、暗いから気をつけて。」
俺は冗談でもイタズラ心でもなく本心からそういった、俺もかなり怖かった。
学校の怪談とか見てるので内心ドキドキしていて、テケテケ?がでるんじゃないかとかかなりビビっていた。
「じゃなくて!付いてきて欲しい。」
俺はここで気づいた。
「ん、分かった。」少し偉そうというか大人っぽくそう言って付いていくことに

トイレ前。(既に電気は消し済み)
ミホは俺の腕を掴んだままトイレに入ろうとする。
「ちょ、待てよ。女子便だろ?」
「いいじゃんかあ、誰も居ないんだし。」
ミホは終始ビビっている様だった。
自分より下の者を見ると安心するのは昔からの日本人のクセなのだろうか、ミホがビクビクすることで、俺はそのときだけ強気になれた。

結局、グイグイ引っ張られ便所の前で待つことにした。
このときはかなり怖かった、トイレの花子さんとか出るんじゃないかと真剣にビビっていた。
「寒いなあ」とか「まだか?」とか適当に話しかけまくって怖さをしのいでいたが、話していると力が入れられないのかミホは黙っていた。
(ちなみにミホは大をしていたのだが、そういう話ではないので音とかはカットする)
ジャーっと水の流れる音がして扉が開いた途端ミホは抱きついてきた。
その手は汚いんじゃなかろうか、俺はそんな心配をしていた。
「怖かったあ・・・」とミホ
「スッキリしたか?今日はもう帰ろう。」と俺は言って少し強く抱きしめた。

教室へ戻るとき当たり前かの様に手を繋いで廊下を歩いた。これもまた俺自身がかなり怖かったからである。
学校の暗さにも慣れて教室で帰る用意をしているとミホは
「今日はありがとう。ユウスケ君、以外とカッコイイね」と頬にキスしてくれた。

教室の鍵を閉め、職員室に向かってる途中廊下で警備員に見つかったが事情を説明すると「はよー帰りやー」と言ってくれて、俺は元気が出た。

そして、校門の前。
少し雑談した後、「じゃあまた明日」
そういってミホと別れた。キスはしてくれなかった。



家に帰ると母親が血相かいて「ユウ君、あんたトモキ君知ってるよね?」
トモキ君とは子供(幼稚園くらい)の時からよく家で遊んだりお泊りしたりしていた。
「トモキがどうしたの?」と俺が聞くと。

「トモキ君・・・死んじゃったんだって。」

俺は耳を疑った。すぐさま問い詰めると
「原因は分からないけど、家で包丁を刺して死んでたって・・・多分自殺。」
母は続けた。
広告の裏に遺書書いてたらしく、そこには「ユウスケ君ごめん」とだけ書かれていた。
それで俺の家に連絡があったらしい

後に分かった話だが、ユウスケのパソコンの履歴に「妊娠、中出し、中絶」の文字があった。

そして妹のマイが妊娠したのはまた別の話。

忘れもしない、あれは中3の夏休み前。

突然、校長室に呼び出されると、
『健康優良児の学校代表に決まったから』と通達され、
『今から審査会場に行ってもらうから』と、
そのまま同級生の女の子の片瀬さんと2人一緒に、
訳が分からぬまま、養護の先生の車に乗せられた。

1時間程車は走り、公民館みたいなところでおろされると、
養護の先生とはなれ、受付の係員に誘導されながら、
体育館らしきところに連れていかれた。
すると中では、同級生と思われる他校の代表者がすでに
男女それぞれ30人ずつぐらい集まっていた。

『ではまず体力審査を行います』
そのまま男女それぞれの更衣室に分かれた。
言われるがまま更衣室に入り、奥の方につめていくと、
『パンツ1枚だけになってくださーい』との係員の声。
“えっ?なんで?”
“パンツ1枚の格好でやるの?”
他の生徒達の動揺した小さな声が聞こえてきた。
自分もかなり焦ったが、学校の代表で来ている手前、
失礼な態度はとれないという思いから、
すぐにパンツ1枚になった。

他の生徒達とともに素早く服を脱いで更衣室を出ると、
体育館の中央に整列し、そのまま待機させられた。

しばらくの沈黙。

私はいきなりパンツ1枚にさせられた事に、
多少の恥ずかしさを感じていた。

『男子はもう整列してるぞー!急げー!』
遠くの体育館入り口扉の向こうから係員の声。
『ダッシュだー!同じ学校の男子の横に整列しろー!』

そして次の瞬間、目が点になった。

一斉に30名ほどの女の子が、パンツ1枚の格好で、
中学生離れした大きな胸を隠す事無く、
上下に激しくプルンプルン揺らしながら、
それはもう恥ずかしそうな表情で、
一目散にこちらにダッシュしてきた。
そしてそれぞれ同校の男子の隣に並んだ。
『はぁ・・・はぁ・・・』
気がつくと、隣から片瀬さんの荒い息が聞こえてきた。
他校の生徒に隠れて、
片瀬さんがいつ来たのか気づかなかった。
彼女も今、パンツ1枚おっぱい丸出し状態なのかと思うと、
足がガクガク震えてきた。

『長距離走を行います。まずは女子から』
言われるがまま、女の子達がスタートライン並ぶと、
さすがにみんな男子の視線を気にして、
胸を両手で恥ずかしそうに隠した。
『男子はそれぞれ同じ学校の生徒さんを、頑張れー、て応援してあげてね』

そしてスタートがきられた。
私は言われたとおり、頑張れー、と言おうとした。
しかし、走り出したと同時に、また露出された女の子達の胸。
選抜されてきた各学校の女の子達は、
見事に全員ボインちゃんだらけ。
見られて恥ずかしくない訳ない
その大きな胸を露出して、激しく揺らしながら、
顔を真っ赤にして一生懸命走る
その女の子達の姿に圧倒され、全く声が出てこなかった。

『男子声出してー!女の子応援してあげてー!』
係員の声に、一斉に男子が反応した。
『頑張れー!』
私も目の前に近づいてきた片瀬さんに声をかけた。
『が、頑張れー』
一瞬、彼女と目が合った。
片瀬さんは思わず恥ずかしそうにうつむくと、
また一生懸命前を向いて走り去っていった。
その間、私は彼女の胸に釘づけだった。

目の前を次々とボインちゃんが駆け抜けていく。
みんな大柄でスタイルもよく、顔もカワイイ。
とてもエロく発育したオッパイを丸出しにして、
ハァハァと息を荒げ、恥ずかしそうに駆けていく。

また片瀬さんが近づいてきた。
『頑張れー』
私の声に呼応するように彼女はスピードを上げ、
前を走っていた2人を抜こうとした。
3人が横並びになり、目の前でデットヒート。
うおぉ・・・たまらん・・・。
いやらしい目で3人の大きな胸を見比べている自分がいた。

ゴールにたどり着くと、
次々と苦しそうにバタバタと倒れていった女の子達。
しかしそれでも胸を隠す事だけは忘れなかった。

今度は男子の番になりスタート地点へ。
正直、長距離走が苦手だった私は、
最初は全くやる気ではなかった。
しかしいざスタートすると、テンションはヒートアップ!
トラックの内側にほぼ等間隔に並んだ女の子達からの
「頑張ってー」の黄色い声援。
スタート前はみんな恥ずかしそうに胸を隠していたのに、
男子がスタートしたら
一斉に胸の前で交差させていた手をほどき、
おっぱいを丸出しにして「頑張ってー」の声援。
次々と視界に飛び込んでくる女の子達の大きなオッパイ。
ただでさえ女の子から応援されるとやる気が出るのに、
各学校が誇る巨乳ちゃんのおっぱいが次々と見れて、
やる気が出ないはずがなかった。
みんな最初から全速力。

途中、さすがにきつくなってきた頃、
片瀬さんと目が合った。
『頑張ってー』
心配そうな目。
しかし私は、そんな時も彼女の巨乳に目がいった。
男子と話をしているのを見たことが無い、
あのシャイそうな片瀬さんが、
あんな大きなオッパイを俺に見せてくれてる・・・。
そう考えただけで、またパワーがでた。

他校の女の子も私に声援をかけてくれた。
『頑張ってー』
声をかけられた女の子全員の顔を見ては、
そのオッパイを確認した。
カワイイ・・・すごい・・・たまらん・・・。
『頑張ってー』
何度もかけられた黄色い声援。
みんなホントにおっぱいデカイなぁ・・・。
幸せをかみしめながらのゴールだった。

巨乳と飲み会

あれは今から1年半くらい前の話…

当時まだ大学1年だった俺はある大学の薬学部に通っていた。

大学ではソフトテニスのサークルんい入り、まあそれなりに大学生活を楽しんでいたんじゃないか。

大学のサークルは割とまじめにテニスもしていたし、ただちゃらちゃら遊ぶサークルというよりは、サークルと部活の中間ってかんじ。

そんで、1年の夏休み、近くのある大学いくつかが集まって交流戦というものがあった。

これは毎年行っているもので、近くの4つの大学が集まって、昼はテニス、夜は飲み会をして親睦を深めようってやつだ。

俺は正直その交流戦にはいきたくなかった…

なぜなら、新1年生はそこで自己紹介を兼ねて芸出しというものをやらされる。

先輩いわく、毎年恒例だから。いつもやること一緒だから…

正直嫌だわ…だって

男はシモネタだらけの芸で、さらにはビデオでまで撮られて後々さらに笑われるのだ。

女の子の方もなかなか非難の声が上がるやつで、服のしたに水着を着てて、水着を脱いで自己紹介ってやつ。

女の子の中にはいままでこれが嫌でサークルを辞めた人もいるとか。でも伝統的にやってるからやらざるを得ないのが現状。

まあそんなこんなで、俺も1週間前くらいから準備して、本番に臨んだわけ。俺の役は男友達Aに無理やり犯される女の子役。

なんでこんな役…

じゃんけん負けたから…

勝ちたかった。

まあ仕方ないかと思うと、さらなる関門

犯される時につけるブラジャー

1人で買いに行ったよ。

これは結構恥ずかしい。

まあこの話はおもしろくないから、省略。

そして当日、まずはテニスをするために、わざわざ滋賀県まで来るまでいきました。今日は滋賀にお泊りです。お泊りっていうと響きはいい気がするが、全然いいとこじゃなかった。1年男子は8人いるんだけれど、4人1部屋で2つの部屋に分けられた。とれあえず荷物だけおいて、テニスの試合。

ここもまあ省略。

で、テニスの試合終わって旅館に帰ってきましたと。

シャワーをダッシュで浴びて、芸の準備を持って飲み会会場へいかなければ。

シャワーは10分で浴び、この前買ったブラジャーをバックから出そうとした。

探す…

探す…

あれ?

ブラジャーアパートに忘れてきた?

やべぇ、あれがないと芸にならない。必死で探したが、やっぱりない。朝急いで机の上におきっぱなしにしてしまったみたいだ。

とりあえず、先輩に電話

「○○先輩?ブラジャー忘れてきちゃったんで生乳でいいですよね?笑」

ってかんじでかる?いのりで電話したら、

「お前!あれないとあの芸何がおもしろいんだ!どっかで調達してこい」
と真剣に怒られた

1年男子で相談した…

コンビニにもいって見た。が、ない。

そして最終手段として、同学年の女の子に借りようと言うことになった。

そして同学年の女の子に電話

同学年の女の子は3人だ

まずその3人について書こう。

まず美樹。
美樹は身長は150後半くらいですらっと足が長くてすらっとスタイルがいい(気がする)女の子だ。
テニスは中学のときからやってたみたいで、なかなかにうまい。性格は明るくてめっちゃしゃべる感じだ。いつも会話の中心にいる子である

次は藍。
身長は割と高く、165cmの俺と一緒くらいだろうか。基本細い子なのだが、おしりだけなかなかボリュームがあり、後ろから見るとエロいっていうのが俺の印象。高校の時から3年つきあっている彼氏がいるみたい。

最後は加奈
加奈は身長は150後半くらい。おっぱいがでかい、というのが最初の印象だ。顔は目が大きくて、ちょっとだけ童顔。太くはないのだが、中肉中背くらいで、性格は女の子っぽいとこと、男っぽいとこが共存している。

そして話は戻ろう。

電話をかけたのは美樹にだ。

理由をいって頼んだんだけれど、そんなの恥ずかしいし無理むり?と一蹴された。

ほかの2人にも聞いてもらったがNGみたいだ。

しかしそれでは、らちが明かないので、女子部屋を訪問。

俺も本当にてんぱっていたので、状況と先輩の怒りを真剣に説明。

「ほんとお願い!今度学校の裏のとこの焼肉全員におごるから、な」

というと美樹が「全員におごってくれんの?貸すのは1人でも全員?」

と聞いてきた。俺が「もちろん」というと、

美樹がみんなに、「じゃあじゃんけんして負けた1人が貸そうよ」

「まあ焼肉あるし、じゃんけん巻けたら仕方ないか。でも誰に借りたとか絶対内緒だからね」と加奈。

そしてじゃんけんがはじまった。

美樹が「最初はグー、ジャンケン」

ぽん

で一斉にだした。

美樹 ちょき
藍  パー
加奈 ちょき

藍が負けた。

藍は「え?まじ?ほんとにうち貸さないといかんの?」とためらっていたが、時間もなかったので、俺は早く借り受けたかった。

「まじ頼む、時間ないんや。」というと、藍はしぶしぶバックのほうにいっブラジャーをとってきてくれた。

「絶対にうちから借りたっていわんでね」と念を押され、白色の花柄のブラジャーを恥ずかしそうに渡された。

藍の顔かわいかったなあ?

俺は飲み会の会場でつける場所と時間がないので、ここでつけていくことにした。上半身はだかになり、」藍につけてもらうことに。

ところが、

藍のブラでは俺の胸にはめたときにホックが止まらない

そう、藍はけっこう細い子なのだ。

「え?これ以上やると、ブラ壊れちゃうよ…」と一言。

俺は、藍がだめだなら、加奈だなと思って加奈を見ると、藍と美樹も加奈の方を向いていた、その時、廊下から先輩の声。

「1年おせ?ぞ」もう出発や!!といわれたので、

加奈が「わかった、わかったよ、私のならはいるんでしょ」

といって、意外とすんなり貸してくれた。

ブラはつける暇がないのでそのまま袋にいれて持っていった。

そして飲み会へ

前置き長くてすいません

飲み会会場につくと、俺らの大学は完全に遅刻だった。もう飲み会は始まっていて、とりあえず席のくじを引いて席についた。

席について、「遅れてすいません」といって自己紹介していると、いきなり俺らの大学の芸出しだというので、裏に回ることに。

裏でブラジャーは友達につけてもらった。

ピンク色でヒモのとこに花柄がついたかわいいやつだ。

藍のブラよりもサイズは大分大きい(カップ数もアンダーも)気がしたが、とりあえず気にせず準備した。

芸が始まり、最後の場面、俺は友達にカッターを破られ、ブラを剥ぎ取られ、侵されるシーンに。

ブラは剥ぎ取られ、みんながみている席の方に投げられた。そして、僕は友達の男に犯される真似事をされていた。会場からは失笑…。

友達に乗っかられながら、会場に目をやると、投げられたブラは会場の一番前の他大学の先輩の手に握られていた。

先輩たちが何やらニヤついているのがわかる。

そして犯されるシーンが終わり、エンディングだ。

水着の女の子3人が登場するシーンだ

男が裏側に戻り、最後の音楽を流そうとした瞬間、会場のほうから大きな声で、

「でけ?Fカップだって、誰のだこれ?」

という声が聞こえた。俺は、「加奈、Fカップなんだ?」と興奮しながら、とりあえず役目は終わったので、女子の水着姿でも拝んでやろうと思い、席に戻った。

エンディングでは女子が、水着(上だけ、下はジーパンなど)の上にシャツをはおった格好で登場し、一人ずつ自己紹介をするという構成だ。

エンディングの音楽に合わせて、まず1人目が前にでてきた。

美樹だ。美樹は○○美樹です、と自己紹介して、白いシャツをばっと脱いだ。下からは黄色のビキニが現れた。さっきブラをとった先輩から「何カップ?」ととっさに質問。

美樹は答えるべきなのか、答えなくていいのか困って回りを一瞬見渡したが、場の空気をよんでか、「Cカップです。よろしくおねがいしま?す」と最後にセクシーポーズとして、胸を寄せてみせ、かえっていった。会場からは胸を寄せた瞬間、「おぉ?」というざわめきがおこった。

次は藍だ。藍も案の定自己紹介を終えると何カップ?という質問攻めに。

藍は白んおビキニではずかしそうに「うち胸ないんで?、想像してください」といって自分の胸を軽く揉んでみせた。

会場はおう熱気に包まれていた。

同級生の俺らも、もうかなり興奮していて、一緒になって会場を盛り上げていた。

最後は加奈だ。

加奈はちょっと恥ずかしそうに下を向いて歩いてきて

下を向いたまま、「○○加奈です。よろしくおねがいしま?す」

といってちシャツを脱いだ。

シャツの下からは黒のビキニに包まれたおおきなおっぱいが現れた。

会場はもう拍手喝采。

一番前の先輩は「Fカップ、Fカップ」とコールをかけている。

顔が真っ赤になった加奈は、そのまま後ろに戻ろうとしたが、

前に座っていた誰かが、

「セクシーーポーズは?」といったので、その場にとまってしまった

え?え?困って立ち止まっていると、前にいた女の先輩(かなり酔っ払っていた)が、

「は?い、セクシーポーズ協力しまぁ?す」といって前にでていった。

そして加奈の後ろにたつと、

「ちょっとごめんね?」と一言

後ろから加奈の大きな胸に手をかけた。

後ろから胸を揉まれる格好になった加奈は真っ赤な顔をしていたが、加奈はこの先輩がよっていることなど考えていなかったのだろう。
愛想笑いをふりむまいていたその時…

後ろからでていた先輩の手は、胸を揉むのではない行為をしはじめた

俺は加奈の胸元と先輩の手に注目していたが、すべてがスローモーションに見えた。

まず先輩の手は加奈のおっぱいの下に入れられた。

まだ胸を手で支えているような格好である。

そこから手は序々に上へ向かった。

加奈はまだ愛想笑いをしている。

先輩の手は加奈の胸のラインに沿って上へ

下乳がややでている加奈の白い胸とビキニの境界線までゆっくりと動いていく

そこまでは胸をさする動きと何ら変わらなかった。

そこからだ

そこからだった。??という疑問が俺の頭をよぎったのは。

先輩の伸びていた手の指が序々にまがる

人差し指、そして中指がまがりビキニと胸の境界で止まった

丁度ビキニの下縁に2本の指がかかっている。

黒いビキニの中に2本の指がはいっていった。

次の瞬間

先輩は勢いよく両手で加奈の胸を引っ張りあげた。

というよりビキニをひっぱりあげたのだ。

加奈は一瞬何が起こったのかわからず1秒くらいとまっていただろうか。

加奈の両胸は丸見えになってしまっていた。

「でかい、そして色白でエロイ体だ」

乳輪は大きくも小さくもないだろう。

今まで付き合ったどの彼女の胸よりもきれいなピンク色をしていた。

乳首はうすい茶色。立ってはいなかったが、そんなに大きくはないだろう。

俺は頭にしっかりと焼き付けてしまった。

そしてその次の瞬間、加奈は「きゃぁ?」といって、その場に座り込んだ。

会場が一気に静かになった。

うちの大学の女の先輩がとりあえず抱きかかえて裏につれていった。

その後はわからない。

飲み会からは加奈は帰ったみたいだった。

その夜男子の部屋ではもちろんその話題で持ちきりだったことはいうまでもない。

これは1年前に、ほんとにあって、興奮した話なんですが、自分、文才なくてうまくかけないんで、誰かこれを読んでうまく書いてくれたら助かります。


お帰りなさいsex

このスレなんかだとありがちなんだろうけど
サークルの先輩にやられてたって事があった。
流れとしては
俺と付き合う前に彼女は処女を先輩に捧げ、その後先輩は1年間アメリカへ。
(スポーツ留学みたいな感じ。オリンピックいくかどうか位のサークル内でも別格の人だった。)

先輩と彼女は別れて彼女その間に俺と付き合う。
(俺は先輩と付き合ってたって事は知らなかった。)

先輩帰ってくる。帰ってくるや否や彼女とsex。
そしてサークルのお帰りなさい宴会の2次会で先輩彼女とやった事公言。
いい加減酔い廻った先輩が「昨日お帰りなさいsexしちゃったよ。」
「え?誰すか?」
「由紀だよ由紀。お前俺日本久しぶりすぎて帰ってきてもやる奴いねえから
帰ったって電話して即ハメだよ即。」
宴会の席の下の方で聞こえてなんだそれ。と。

俺が由紀と付き合ってるのはサークル内でも同学年の何人かしか知らなかったから
先輩の周りにいたような奴(それも先輩)は知らないで盛り上がりまくり

「まじっすか?あれ?先輩由紀と付き合ってましたっけ?」
「付き合ってねえよ。いいね、日本の女は。由紀とやったの久々だったけど超燃えた。
昨日7回やった。7回。」

俺は何言ってるんだか判らなくて固まるし
同級生の奴らは俺の顔見てるし面目は丸つぶれ。
かといってはるか上座の先輩に文句も言えず。

「どうやってやったんすか?」
「あ?昔やったからな。車の中でちょっと抵抗されたけど、あの女結構可愛いけどマゾだから。
俺のチンポ太いっつって喜んじゃって。」

猥談も飽きたのかその位で止まったけれどいたたまれなくなって俺中座。

その後の飲み会で先輩に俺が由紀と付き合ってるって誰かが言ったらしく
先輩から俺に電話。

「あー、○○?」
「はい。」
「あー、わり。お前が由紀と付き合ってるとか知らなくてさ。」
「・・・」
「まー、あいつ責めんなよ。結構無理やりだったからさ。」
「・・・」
怒鳴りつけたかったけどそう云う時って声出ないんだよな。

「な、怒んなよ。」
「・・・」
「判ったのかよ。」
「・・・はい」
俺超へたれ。

その夜は先輩のでかい身体に組み伏せられてた由紀を想像して怒りで眠れず。

次の日問い詰めたら
昔先輩に処女を奪われた事(大学入って直ぐ位。)
と、先輩から電話があって車の中で襲われた事、
車の中でやった後、先輩の家で朝までいた事を白状。

結構引きずったなあ・・・

DQN達の勘違い

スレ違いだと思うが、該当スレが見当つかないのでこちらに。

年齢はすべて当時のもの

俺 24歳 会社員 
Y子(彼女) 21歳 学生

DQN軍団(DQ長、DQ助、DQ太郎、DQ村)全員21歳 学生
きよみ 21歳 DQN軍団と同校の学生

隣の人 30歳独身 俺の住むアパートの隣人

一昨年のクリスマスイブの事。付き合って2年のY子と俺の部屋でケーキ食べたり、映画見たり、普通のクリスマスを満喫していた。
0時を回って、メリークリスマスの乾杯をしている時に、玄関がものすごい勢いでノックされだした。

突然の事で驚いたんだけど、誰か知り合いでも来たのかと思って覗いたら、
「開けろや!てめー」とか、「さっさとしろやこら!」とか明らかに数人の男達が、玄関先で騒いでる。
ノックの仕方も半端ないというか、全力で叩かれてるんじゃないかというくらいガツンガツン響いてさ。

男達にもまったく見覚えないし、Y子も覗いたけど知らないみたいで、
とりあえず、うちはそんな大層なアパートじゃないからマイク付きインターホンもないし、
Y子もいる中で、どう見ても暴れ男達相手に、玄関開けるわけにもいかず、
玄関越しに、どなたですか?と会話を始めたんだけど、
「居るならあけろや!てめーいい加減にしろよ!ああ?」とか言ってばかりで話にならないから、とりあえず警察呼んだ。

警察から、到着するのに10分ほどかかると言われたんで、それまで無視する事にしたんだけど、めちゃくちゃうるさい。
多分蹴ってるんじゃないかって音も何度もして、怒鳴り声も延々と続くもんだから、近所迷惑もいいとこ。

案の定、隣の人が、出てきちゃって、
「お前らうるせーぞ!何時だと思ってんだ!帰れ!」
って一喝したのが聞こえたんだけど、それにDQN共がヒートアップ。
隣の人に絡みだしたのが、玄関越しにも丸分かりで、これは隣の人ピンチ!と思って出て行くことにした。

Y子には、俺が出たら速攻で鍵を掛ける事。何があっても出てこない事を打ち合わせして、外へ。
外では、隣の人が、男4人に詰め寄られてた。

俺が出てきたのに気付いた4人が一斉に喚きながら向かってきたんだけど、返り討ち・・・・に出来るわけもなく問答無用でDQ長に数発殴られた。
それを隣の人が、必死で静止しようとしてたんだけど、隣の人も殴られて、それを俺が静止しようとして殴られてそれを隣の人が、の繰り返しだった。

あと数分で警察が来るし、反撃するのはダメだってことでDQN軍団を落ち着かせるというか静止させようとしてたんだけど、俺も隣の人もガタイは小さい方で、4人の男を押さえつけるなんて出来なかった。
しばらく殴られたり、抑えようとしたりが続いたんだけど、女の声で

「何やってんの!ちょっとやめなよ!」って叫び声が聞こえて、DQN達が止まった。

どうやらその女はDQN達の知り合いだったらしく、DQ長が揚々とその女(女自体は数人居たけど、この後出てこない)に
「きよみ、おせーよ。とりあえず軽く殴っといたから後は好きにしろよw」
ってニヤニヤしてた。

きよみ「え?何が?え?何?」
DQ長「彼男殴っといたw別にこれくらいいいだろ。浮気してんだろ?自業自得だって」
きよみ「意味わかんないんだけど。その人誰?全然彼男じゃないんだけど」
この瞬間、DQ太郎と、DQ村は「やべー」って顔してた。

その後その場でDQN軍団ときよみがなにやら話してたけど、要するに、きよみの彼氏の部屋を間違えたという事らしい。
俺の部屋が304号だとすると、彼男が403号だったと考えてもらえば早いと思う。
彼男とやらの顔を知らない奴らだけで突撃って馬鹿としか言いようがないが、その後の奴らも馬鹿だった。

きよみとDQN軍団の話の最中に警察が(到着は10分どころか、30分後でした)到着したんだけど、警察を発見した瞬間、蜘蛛の子散らしたように逃げようとするDQN軍団。
でも残念ながら、ポジションが

エレベーター 階段 警察 俺&隣の人 DQN達及びきよみ 行き止まり

だったので逃げれるわけもなく、あえなく全員パトカーへ。

俺らは実は意外と出血してたようで、被害者と加害者の区別は簡単についたみたい。
俺と隣の人も一応警察で事情を話す事になったんで、一端着替えに部屋に戻ったら、
Y子が泣きながら、クイックルワイパーを付けるモップみたいな奴を持って立ってた。

武器になりそうな物がそれしかなかったようで、俺が外で殴られてる間、何度も警察へ電話をしていたそうだ。

その後隣の人に巻き込んだ事を謝りつつ、一緒に警察へ事情を話しに。
警察が来た時にある程度の事は話してたし、DQN達も一人を除いて、俺達と同じ供述をしてたらしく、俺と隣の人が一方的に暴行されてた事は証明出来た。
被害届を出すか聞かれたので、出す事にして帰った。

後日、DQN及び、きよみの親達が、謝罪に来た時に騒動の原因を聞くことが出来た。

きよみとDQN軍団は大学のサークル仲間で、きよみの彼氏である彼男は社会人。
最近彼男に、浮気の兆候があり、不安なきよみはサークル仲間に愚痴る。
クリスマスも仕事だからと一緒に過ごすのを断られた事で、浮気確定とDQN軍団が認定。

突撃しようぜって事になり、本当に浮気をしてるか確かめたかったきよみも承諾。
教えられた彼男の住所を勘違いしたあげく、きよみ達が来る前に突撃かましたDQN達に殴られた俺と隣の人。
というのが事の全容だった。

上の説明をされてる時も、それぞれの両親に謝罪されまくりだったのだが、
警察で唯一、「俺は悪くない。勘違いしただけ。悪いのは(俺)と隣の人」とのたまったDQ長の親だけはこの子にしてこの親ありだった。

いろいろ言っていたが要約すると、

うちの息子は勘違いをしただけ。勘違いは誰にでもある事。それを笑って許すのが大人と言うものだ。
うちの息子は好きな女性(きよみの事らしい)の為に男としてやれる事をやった。褒められこそすれ、警察沙汰にする事ではない。
うちの息子は格闘技などやっておらず、戦いにおいては素人である。そんな息子のパンチを避けれないそちらにこそ問題がある。そちらが避けていればこんな事にはならなかった。
うちの息子は未来ある学生である。その未来を壊す事(被害届)をそちらがする権利はない。私達に謝りなさい。

とまあ他にも言っていたがほとんどが、うちは悪くないって事だった。
DQ長以外は本人達も謝りに来ていたが、DQ長の所は親だけだったのでその事を尋ねたら、

「うちの息子が来るような事ではない。親である私が来るだけ感謝しなさい」だった。

ここまで理解に苦しむ発言をする人を見たことがなかったので、戸惑ったが(隣の人も同じ心境だったらしい)、あまりにむかついたので、
当初、謝罪と治療費を払ってもらえるなら被害届は取り下げようと隣の人と決めていた事を、

今回の当事者及びその親全員から謝罪が無い場合は、連帯責任で全員訴えますと告げた所、DQ長以外の親達が盛大にDQ長親を非難し始めた。
 
謝っていないのはあんたのとこだけだ!うちは子供も反省してるのにあんたのせいで訴えられるだろ!謝れ非常識が!
とDQ長親vsその他大勢で大激論が続いてた。
結局その日はDQ長側が一歩も引かなかったので解散。

どうなるんだろうねって隣の人とDQN達に与えてた数日の猶予が過ぎるのを待ってたんだが、思わぬ形で解決へ向かう事になった。

突然丸坊主になったDQ長本人がやってきて、俺と隣の人に土下座。
「大変すいませんでした」と泣きだしたんで、この急な変化に、一体何があったんだと聞いたら、
サークルにこの話が広まり、謝罪に来ていた他のDQN達ときよみ達にもぼろくそに非難されたらしい。

きよみには、お前もお前の親も気持ち悪いと言われ、先輩、後輩、同級生にも、信じられない、気でも狂ってるのかと言われ、
2日間程先輩達に散々説教され、ようやく自分のやった事、言った事がどれだけありえないか分かった。
坊主は反省の印です。との事だった。

でも正直、DQ長の坊主にも、土下座にも何の価値もないので、その勢いで親を態度を改めさせなとだけ言って帰らせた。
翌日、大変お冠のDQ長親がやってきて、
うちの息子を坊主にしやがって、お前らを訴えてやると、隣の人の車を蹴りだしたので、通報。

自分自身が訴えられた状況になった途端、手のひら返してあの手この手で謝ってきたけど、隣の人は引かなかったから、DQ長親、会社首。
DQ長以外の奴らは一応被害届は取り下げたけど、退学になった。
DQ長は立派に前科が付いて、DQ長親と引っ越していった。

最終的に隣の人と俺は貰った慰謝料でそれぞれ引越して、俺はY子と同棲を始めて、隣の人も彼女が出来た。
あれ以来、隣の人とは親交が深まって良く飲みに行く仲になったのだけがあの騒動で良かった事かな。

それと、きよみの彼氏の彼男、浮気してなかったそうだ。なんだかな。

これで話は終わりです。上手く纏めることが出来なかった。ごめん。

また出てきて申し訳ないけど、質問があったとこだけ答えとく。

部屋を勘違いしたのはDQN達で、きよみはちゃんと部屋番号を言ってたそうだ。
そもそも、突撃も暴力沙汰にするつもりはまったく無くて、部屋番号を教えていたのも外から明かりがついてるか判断するためってだけだった。
アパート近くで待ち合わせの予定なのに、DQN達が居ない。もしかしたら勝手に先走った?と慌てて彼男部屋に行くけど居ない。
下で騒ぎ声がするから行ってみたら、赤の他人が血だらけって事だったらしい。

それとその後のきよみだけど、元々きよみ含め女性陣には被害届け出してないし、俺達が勘違いで被害に合った事を一番泣いて謝ってくれてた。
だからDQN4人は退学になったけど、きよみは自分で辞めてなければ、まだ大学行ってるんじゃないかな。
DQN達を突撃に連れてきた事も、人を見る目がなかったし、自分自身大人数で突撃なんて馬鹿でしたって両親共々一番平身低頭だったよ。

それではおやすみなさい

ごめんもう一つだけ。

何やってるの!と、きよみ達が俺達を発見した後、きよみときよみ友人♀2人が俺と隣の人のちょっとした手当てをしてくれてた。
DQN達との話し合いもすごい剣幕でDQN達に怒ってたってのもあったから、隣の人も俺も女性陣に怒りはなかった。

要らない情報だと思ったけど、なんとなく補填しとこうと思う。
それでは今度こそ本当におやすみなさい。



小4の時、スパ銭で同級生と遭遇

小4のとき家族でスーパー銭湯に行った。母親と叔母と妹(小1)と俺の4人。
父親が直前に仕事で行けなくなったのであまり気が進まなかった。
なんとなく流れで女湯に入った。当時の俺は性を意識していなかった。
母親と叔母はお喋りに夢中、俺は妹のお守りのようで面白くない。

そのとき同級生のA子と会った。A子は驚いていたが、俺もビビッた。
あとから考えれば、妹が良いクッションになっていたとつくづく思った。
妹思いの優しい兄という図式だ。
これが1人でウロウロしていたらどう思われたか、想像しただけでも恐ろしい。

それまで性を意識してなかったので、他人の女性には全く興味がなかった。
しかし相手が同級生なら別だ。どうしても見てしまう・・・・・。

お互い隠したりすると不自然だし、意識していると思われる。
俺は妹の手前もあって、わざと平然としていた。

A子とは3年まで同じクラスだったが、クラス替えで4年から別になった。
1年の妹とA子はタテ割り教室などで顔見知りだった。
A子は妹と仲良く話をしていた。そうしないと間が持たない感じだったかな。

俺は小柄で、A子は俺よりも背が高い。
当時の学年では男子より体格の良い女子が多くいた。
A子は乳首の部分だけ、ぷくっと膨らんでいた。
そして俺の視線はどうしてもA子のスリットにいってしまう。
ざっくりと切れた割れ目だった
A子もチラチラと俺のチンコを見ていたのがわかる。

いつ来たの?、誰と来たの?、よく来るの?、という話はすぐ終わった。
3人で立っていても仕方がない。じゃあね、で別れても普通だ。
しかし妹がA子の手を引いてあっちに行きたいと歩き始めた。
俺はなんとなくついていった。こんな所ではお互いヒマすぎるほどヒマだし。

大きなスパ銭で色々な種類の湯、露天風呂、ジェットバス、サウナなどがあった。
俺はA子の少し後ろを歩いた。丸くてきれいなお尻が見えてドキッとした。
ツンと尖った乳首も可愛いかった。
そのときチンコが半立ち気味になりヤバイと思った。
一度気になるととまらない。あっというまにピーンと上を向いてしまった。

俺は両手でチンコを包むように不自然な格好でA子のうしろを歩いていたが、
俺ちょっとトイレに行ってくる、と声をかけた。
妹は前を向いたままだ。A子は、うんと言って顔だけ振り向いた。
両手でチンコを隠す格好は、本当に子供がトイレを我慢する格好だ。
A子は少し不思議な顔をした。
俺はそのとき、ぱっと手を離した。チンコがバネのように、びくんと上下した。
Aは、くすっと笑った。俺は見せつけるようにしていたかも知れない。
A子はじーっと凝視していた。長く書いたが時間的には一瞬のことだ。

俺は本当にトイレに行って、平常に戻してから二人のところへ行った。
A子と妹は浴槽のふちに腰掛けてお喋りしていた。
3人で並ぶのも変なので俺は浴槽に入り、少し離れたところにいた。
そのうち二人の正面でA子と新しいクラスや学校生活の話などをした。
A子は足を閉じて腰掛けたままだったが、俺は湯船に浸かり顔だけ出していた。
俺はA子の股間の真正面にいた。足は閉じているので見えない。

そのとき、A子が私も(湯船に)入ろうと言って足を広げた。
真正面から割れ目がモロに見えた。小さいサヤのような突起も見えた。
あとから思えば陰核包皮だったのだろうか。これも一瞬のことだ。
A子は足を広げてから、湯船に入り、立ち、足を閉じたまま膝を折って
湯船に浸かった。
湯船に立ったとき足を揃えていたので1本筋のスリットしか見えない。
浸かるとき、お湯をお腹から下半身に少しかけることはよくある。
そのとき、これも一瞬だがA子は人差し指で割れ目を下から上に擦るというか
しゃくり上げるようにした。撫でる感じではなく、割れ目に浅く指を入れて
ホジるような感じ。割れ目の上の方に小さい芽のようなものがのぞいた。

それらのは全て俺の目の前の出来事だ。まるで見せつけるように・・・。
あれは絶対に俺のチンコを見たお返し(あるいはお礼)だと今でも信じている。

俺は学校で出会ったことを話していない。A子も同じだった。
クラスが別なのでその後はあまり話す機会はなかった。
お互い何事もなかったようだった。

そのあとスパ銭に何度か行ったが女湯はその後1度きりだった。
そんな偶然が何度もあるはずがない。
その後は父親と一緒だったりして、さらには小5になってからは女湯の方に行くはずもなかった。
小6のとき、A子を見かけたと妹に言われて、どんな体だった?と聞けもせず
(聞いたら妹に張り倒されるに決まってる)
勝手に想像してチンコが・・・・・・。

鮮明な思い出なのでオナを覚えてからしばらくお世話になった。
それは高校生になって彼女が出来るまで続いた。

長い話でスマソ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード