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同級生

私の友達と浮気した彼氏に7ヶ月かけて陰湿な仕返しをした話。

私の友達と浮気した彼氏に7ヶ月かけて陰湿な仕返しをした話。

彼氏と浮気した友達(以下A子とする)は
中学の同級生で、私をずっと「不思議ちゃん」「天然」と言っていじっていた。
まあ遠まわしにバカにしてたってことなんだろうが
鈍い私は浮気の件が発覚するまでそのことすら気づいてなかった。

そういえば彼氏もやたら最近
「おまえは天然ww」「霊感あるってほんと?ww」とか言ってたなぁ…
あれはA子の影響だったか…
と色々納得がいったと同時に腹が立って
ねちねち地味に報復することにした。

ちょうど彼氏は引っ越したばかりだったんで
呼ばれても
「うん、ごめんね、今日はちょっと…」
「あなたの部屋かぁ…うーんごめん、外で会わない?」
と「あなたの部屋には入りたくない」ことを遠まわしにアピった。

10回の誘いに1回くらいの頻度で応じて
エッチに持ち込もうと彼が電気消すたびに
「ひっ!」とわざとらしい悲鳴をあげて
「ごめん、やっぱり無理、この部屋じゃ無理。ほんとごめんね」
と言ってそそくさと帰るようにした。
ほんとはもう彼氏に触られるのも嫌なだけだったんだけど。

もちろん私には霊感なんかない。

A子は「うさぎは私のラッキーアイテム」と周囲全員にアピって
うさぎアイテムで身を固めてた子だったので
夜道で彼とばったり会ったとき、目を細めて
「なんか、耳の長い…変な影が見えるよ?彼くん、へんな場所に行った?」
「それはたぶん、良くないものだと思うよ。そういえば彼くんの家で…あっ(顔をそむける)」
などという小芝居もした。

途中で、同じくかつてA子に彼を寝取られたB子と
A子に浮気された捨てられたC男も面白がって仲間にくわわり
三人で「最近、彼くん痩せたんじゃない?顔がげっそりしてる」
「あのアパートに引っ越したの?うわぁ…先に相談してくれればよかったのに」
「なんか女難の相が出てるよ」
と彼に会うたび心配するふりして、よってたかって色々言いまくった。
その頃には私は
「彼くんの部屋に行くと具合が悪くなる」
と匂わせて、呼び出されても行かないようになっていた。

彼は貯金もないし、そう簡単に再度引っ越しというわけにはいかないことはわかっていた。

6ヶ月目、彼がついに
「はっきり言ってくれよ!なにが見えるんだよ、おれん家にはなにがあるんだよ!」
と私のアパート前で騒いだので、警察を呼んだ。
彼は警察に「おれは彼氏だ」って主張していた。
私は知ってる人だとも知らない人だとも言わずただ「怖い」と言って震えていた。
警官さんが優しく
「あとでまた来ます。今晩はもういいですよ」
って言ってくれたから、お礼言って部屋に入って寝た。彼氏は連れていかれた。

翌月、ほんとに10キロ近く痩せてしまった(ように見えた)彼に
「ごめんなさい。もう別れたい…理由はわかるよね?」
って言った。
彼氏はぼろぼろ泣くだけで一言も反論しなかった。
私はA子のことを言ったつもりだったんだが、彼氏はそう受け止めてなかっただろうな。

おまけ。

A子は短大卒業後、玉の輿に乗りかけたらしい。
相手の親が素行調査だか身辺調査だかいうのをしたようだ。
私のとこにも来たけど、もちろん正直に答えた。
B子も包み隠さず調査に協力したと言っていた。
どうやら同性の友達からズタボロの証言しか集まらなくて、結局破談になったみたい。

でもこれはべつに意図した仕返しではないし
A子の自業自得ではないかと思う。

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

ヤンキーと石野君

かなり昔の話をふと思い出したので書かせてもらいます

高校二年生の時、俺の通学の道中に有る商店の二階に石野(仮名)っていう同級生が下宿していた
同級生っていっても俺は技能クラスのヤンキーグループに属する人間だったのに比べて
石野は特進クラスの頭のいいやつで、そのクラス内でもかなり上位の成績だったと思う
ただ、今でいう所のコミュ障気味でしかも地方から出てきてて知り合いもいなかったみたいで
いつも、一人でトボトボ帰ってた

だから、学校では全く接点も無かったんだけど俺がそいつの下宿を発見してから、勝手に俺のグループの溜まり場にさせてもらっていた
勝手に合鍵を作って授業をサボって部屋主不在でテレビ見てたり、麻雀したりやりたい放題で
石野にしたらかなりの迷惑だったと思う

そんなある日、合鍵を忘れた俺は鍵を借りようと石野のクラスに行った
そこで目にしたものはなんと数人に閉め技を掛けられて苛められている石野だった
特進クラスの連中は俺が教室に入って来たのを見て皆固まってたけど
俺はそのまま石野の所に行って
「鍵貸してくれ」と、だけ言って石野に鍵を持って来させた
そして、その日は鍵だけ受け取るとそのまま下宿に帰ったんだけど
何となく石野が苛められている事を考えると苛々した(要するに自分の苛めてるやつが
他のやつに苛められてる事にムカついたんだと思う)
その日は俺しか下宿にいなかったんだけど、後から下宿に戻ってきた石野に苛められてるのか?と尋ねたら、最初は「プロレスごっことかしてるのに付き合わさるてるだけだよ」とか言って誤魔化してたけど
俺が問い詰めると実は毎日そうとう酷い苛めに合っている事を告白してくれた
翌日から俺は石野の教室に行って「今日は4時に行くからな!」とか
合鍵持ってたけど、わざわざ石野に借りに行ったりして毎日一回は顔を見せて石野と普通に話して教室を後にするようにした
1~2週間もすると、それが効いたみたいで石野は苛めグループに話し掛けられる事も無くなったようだった

それから、何ヵ月か過ぎて三年生になった俺は二年の頃からやってたバンド活動を本格的に始めていて
石野もいよいよ受験って事で勉強の邪魔をしてやるのもかわいそうだと思い下宿に行かなくなった
で、そうなると心配なのが石野を苛めてたやつらの事だった
いくら、毎日俺が石野の教室に行っていたといっても周りから見ればヤンキーと使いっぱしりの関係にしか見え無かっただろうし
(実際は、ヤンキーグループの連中は別にして俺と石野は結構仲良くなってたんだけどね)
その、ヤンキーが来なくなったという事は石野が飽きられてもう関係無いと思われて、また苛められるんじゃないかと心配になった
そこで俺は一つ作戦を考えた
その苛めグループの主犯格も二年の途中までバンドをやっていたのを知っていたので
久し振りに石野の教室へ行き、石野に「あいつにバンドスコア借りたいから呼んで来てくれ」と言って呼び出させた
それで、主犯格にどんなバンドの楽譜を持ってるか聞いて翌日持って来てもらうよ頼んだ
その間ずっと主犯格のやつは顔がひきつってたけどw
それから、何度かそんな事を繰り返してたんだけど、必ず石野も一緒にその場に居させた
横でボーッと突っ立ってるだけだったけどねw
そうやってる内にその主犯格も俺に気を許してくれて、しかもやっぱ特進クラスのやつだけ有って頭いいのか知らないが
何で俺がこんなに自分の教室に来たりするのかも分かってたみたいで、最後には
「もう、石野を苛めたりしないよ、石野ごめんな」と、謝ってやってくれた

それからは、俺も教室には行かなくなった
たまに廊下ですれ違ったりしたら石野も主犯格だったやつも「おう!」って軽く挨拶する程度の関係
それを見てる俺のグループの奴等は俺の事を不思議そうに見ていた

放課後に4人で


中学2年生(だったかな)の二学期、俺は美術係になった。

美術の授業の終了後、使った道具の片づけや美術室の掃除をする係だ。

同じ美術係になったのは
特に仲が良いわけでもなかったが、同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと
普通の体型のミホコ、少し背が高くて大人っぽいユミコだった。

俺のクラスの美術の時間は木曜日の5,6時間目。
何回か一緒に掃除をしたりしているうちに4人は仲良くなり、
毎週の掃除のあと、美術準備室でおしゃべりするのが恒例となった。

思春期盛りの厨房が集まれば自然とY談になり、
お互いに普段は異性とは話せないような内容を話すようになった。

男は女子のうちの誰のオパイが大きいかとか、誰がどんなブラやパンツをしているのか、
なんて事を女子2人に聞いたりしてた。

一方、男が話すことと言ったら誰のティンゲがいっぱい生えてるとか、誰のティムポが剥けてるだとか。
最初のうちはなかなかお互いに自分自身のことは話さなかった。

しかし時が過ぎ、10月に入る頃になると話の内容もだんだんディープになり、
それまでは保健体育で習った知識しかなかった生理についてだとか、
おしっこするときの詳しいことなんかも聞くようになった。

目の前にいるミホコやユミコのそんな話を聞いていると自然とティムポにも力が入ったものだった。
そんなころ、学校では運動会が近づき、
全校練習や学年合同体育などが増えたため、生徒は全員ジャージ登校する事になった。

そんなある木曜日、いつものように掃除のあと、準備室でのY談タイム。
その日、タカシは「おっぱいって触るとどんな感じ?」と女子2人に聞きだした。
ミホコは「ふにゃふにゃだよ」などと答えていた。
タカシはさらに「乳首触ると気持ちいいの?」と続ける。
ミホコは「うーん、自分で触っても別に…」

そこで俺はミホコが自分のティクビをいじっているところを想像して、
ティムポをふくらませていた。
しかし、今日はジャージのためそのままではふくらんだティムポを発見されてしまう。

そこで俺は足を組んでピンチを回避。

したつもりだった。

そんな俺の動きはタカシはめざとく捉えた。
「なに足くんでんだよ。勃起してんじゃねーの?」
俺は「んなことねーよ」と反論するもタカシは意地悪く、
「じゃあ立ち上がってみろよ」とのたまう。
抵抗してもタカシは許してくれそうにない。
女子2人も「わー見てみたーい」などとはやし立てる。

このまま抵抗を続けてもみっともないし、気にすれば気にするほどティムポは収まりそうにない。
どうせこの状況なら俺がティムポ立てているのは明らかにバレてる。
俺は意を決して立ち上がった。
俺の股間にはみごとなピラミッド。
3人は大爆笑。女子2人は手を叩いて大喜び。

「すごーい♪こんなふうになるんだー、初めて見たー」
ユミコはさらに、生で見てみたい、などと言い出す。

さすがにそれは嫌なので「お前らも見せてくれたらいいよ」と反撃。
その反撃は成功し、「それはやだぁー」と声を揃える女子2人。

とりあえず、その日は勃起話で盛り上がり、ティムポ話をしているうちに
俺のティムポもおさまっていった。

美術準備室での話は他言無用との暗黙のルールが4人の間であったので、
他の奴らに漏れのボッキ話が広まることはなかった。

運動会も目前に迫った翌週の木曜日、いつものように放課後のY談。
その時はなんの話をしていたのかよく覚えていないが、俺のティムポはまたも膨張。
俺も吹っ切れたもので「立っちゃったー」と言って立ち上がり3人の前にピラミッドを晒す。

ユミコは相変わらず生で見たいというが、女子2人の裸を交換条件に抵抗。
もちろん、そんな条件を女子2人が飲むわけもない。

俺達は4人でじゃんけんをして一番負けた奴が教室に置きっぱなしの4人の鞄を取りに行くということもやっていた。
その日、じゃんけんで負けたのはタカシ。
タカシは教室に鞄を取りに行った。

残されたのは俺と女子2人。ユミコは相変わらず立ったティムポを見せろとせがむ。
「もう、立ってないよ。だからお前らの裸、見せろよ。そしたらまた立つから。」
と相変わらず進展はしない。

しかし、そこでユミコは「本当?」とこれまでと違う反応を示した。
「じゃあ、ちょっとだけならね。そのかわり、見るだけ見て見せてくれなかったら絶交だからね!」

俺はユミコの言葉を半分疑いながらもその条件提示に答えた。
「本当にちょっとだけだからね」とユミコは言い、
ジャージとその下の体操服をばさっとまくり上げた。
ほんの一瞬、一秒もない間だったが、そのせいで帰って俺の目にはその光景が鮮明に焼き付いた。
今考えてみればなんの色気もない白いレースの付いたブラジャー。
その下からわずかに溢れる胸の膨らみ。まだ少し日焼けの残る顔とは対照的な真っ白な肌。
自分のと同じはずなのにまるで別物に見えるおへそ。
何もかもが新鮮だった。

学生になって初めて見た同級生の裸。
いや、正確に言えば裸ではないが当時の俺には充分衝撃的であった。
もちろん、ティムポは再び元気を取り戻した。

「いい?見せたんだから見せてよね。」
さすがにこの状況では見せないわけにはいかない。
俺は立ち上がり女子2人を近くに寄らせて、
せーの!のかけ声と共にジャージとパンツを前に引っ張った。
のぞき込む女子2人。ユミコのとき同様に俺も一瞬で戻した。

「よく見えなかったー」と騒ぐ2人。
もう一回とせがむ2人に負けて、もう一度やることに。
もう一度、ジャージとパンツを前に引っ張った瞬間、ユミコが俺のジャージに手をかけ、下にズリおろそうとした。
不意の攻撃に俺は対応できず、俺の手からジャージとパンツが離れた。

しかし、ユミコの下げも充分でなく、ティムポを晒すまでには至らなかった。
その瞬間、逆サイドからのぞき込んでいたミホコがフォローを入れる。

ミホコの爪が俺の骨盤のあたりの皮膚をひっかきながらジャージとパンツを下げる。

パンツに引っかかったティムポが一瞬下に引っ張られ、
次の瞬間、わずかに心地よい開放感と共にティムポが、びょよ?んと上に跳ね上がる。

同級生の女子2人の目の前に皮から少し亀頭を覗かせた漏れのティムポが晒された。

さすがに女子2人は、目の前に現れたグロテスクなものに、一瞬顔を引いたが

「きゃー♪」

目を輝かせながら大喜び。

俺は膝まで下がったパンツとジャージをあわてて戻した。
動揺はしたが、「どうだ、ちゃんと見れたか?」と問う。

「見た見たー、なんかすごいね」「タマタマいやらしい」と大喜びの2人。

特にユミコは念願の生ティムポを見れて満足したようだった。

「タカシには内緒ね、私の見たのも」とユミコ。

その後、さっきまでと変わらないY談をしているうちにタカシが4つの鞄を持って戻ってきた。

いつもなら鞄が届いたらその時点でお開き、帰宅するのだがお互いにさっきの燃料が効いているのか、
その日は暗くなるまで美術準備室でY談に花を咲かせた。

妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」

妹「えっ?おまん・・・」

兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」

妹「い、言えるわけないじゃん!」

兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」

妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」

兄「ひひ、可愛いな」

妹「もう!お兄ちゃんのばか!」

兄「そうだな、よしわかめ酒でいいや」

妹「わかめ酒?」

兄「ああ、ちっと悪いけど買ってきてくれるか?」

妹「うん、酒屋さんに行けば売ってる?」

兄「あー、どうかな、うん、まぁ材料くらいは」

妹「はーい、じゃ行ってくるよ」

珈琲のすべてがわかる事典

元スレ
妹「お兄ちゃん、何か飲む?」
ちょっと寄り道!!
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酒屋

酒屋「へいらっしゃい!あれ、なんだ兄くんのとこの」

妹「どうもです!」

酒屋「今日もお兄ちゃんの代わりに来たのかい?」

妹「はい!」

酒屋「偉いねぇ、何が欲しいんだい?」

妹「わかめ酒ください!」

酒屋「えっ?」

妹「あれ?置いてないですか?わかめ酒」

酒屋「いや、えっと置いてあるっていうか・・・」

妹「あ、材料くらいはあるんですよね?」

酒屋「最近の子は進んでるねぇ、えっと、これでいいかな」

妹「これがわかめ酒ですか?」

酒屋「うーん、あのね、わかめ酒ってのは――」

バーン!

妹「こらー!」ドン!

兄「おほっ、一升瓶かよ、男前な買い方だなぁ」

妹「おっ、おおおおお、お兄ちゃん!」

兄「はは、買えたか?わかめ酒」

妹「買えたよ!材料買えたよ!酒屋さんが説明してくれたよ!」

兄「うんうん、良かったなぁ勉強になって」

妹「いいわけないでしょ!アホー!」バチコーン

兄「あいてぇ」

妹「はぁ?、もうあの商店街行けないよ・・・」

兄「まぁそういう日もあるさ」ポン

妹「触るなカス!」ゲシッ

妹の部屋

妹「はぁ?、ほんっとにお兄ちゃんったらバカでアホなんだから・・・」ブツブツ

コンコン

兄「ごめんよー、部屋入れてくれー」ガチャ

妹「入ってくるな!」

兄「まぁまぁ、そんな事言うなよ、血を分けたこの世にたった二人の兄妹じゃないか」

妹「だからってね、私怒ってるから!」

兄「うんうん」

妹「酒屋さんすごい気まずそうに説明してくれて、もう顔から火が出たよ!」

兄「ごめんな、妹のいろんな可愛い顔を見たかったから」

妹「かっ、可愛いなんて言っても……誤魔化されないんだからねっ!」

兄「本当の事なんだけどなぁ、まぁリビングにおいで」

妹「だっ、誰が行くもんか!」

リビング

兄「ほら、妹の大好きなレモンスカッシュだぜ」トン

妹「こんなもので誤魔化そうだなんて・・・ごくごく」

兄「ちゃんとレモンも切ったんだ、可愛い妹の為に」

妹「・・・おかわりっ!」

兄「あいよ、粉入れて冷水いれてっと」トクトク

妹「・・・・・・反省してますか?」

兄「うん、もちろんさ、はい出来た」トン

妹「まったくもう、ごくごく」

兄「じゃぬぎぬぎしましょうね」

妹「ブフォッ!」

兄「おいおい、汚いなぁ」

妹「げほっ!げほっ!アホ!誰がこんなとこで脱ぐのよ!」

妹「・・・・・・」

兄「なんだかんだつきあってくれる妹ちゃんが好きさ」

妹(はぁ、なんで下半身裸なってるんだろ・・・)

兄「さて、せっかく一升瓶買ってきてくれたんだし」キュポン

妹「ま、まさか、ダメ!許さない!」

兄「我儘だなぁ、おっぱいじゃ無理そうだからわかめ酒にしたのに」

妹「貧乳で悪かったね!貧乳で!」

兄「妹の乳なら大きくても小さくても大好物だよ」

妹「なっ、なによ!ダマされないんだからね!」

兄「うんうん」トクトク

妹「ひやっ!冷たい!」

兄「すぐ人肌に温まるよ」

妹「うぅ、なんかヒリヒリする」

兄「ごらん?ワカメが揺らいでるみたいだろ?」

妹「・・・・・・知らない!」

兄「ムフフ、すべすべ太もも」ナデナデ

妹「こっこらっ!触るな!」

兄「でもちゃんと押さえておかないと、床に落ちちゃうさ」

妹「もう結構滴ってるよ・・・」

兄「そっかぁ、じゃ急いで飲まないとな・・・・・・じゅるるるっ!」

妹「うわぁ・・・アホっぽい・・・」

兄「美味い!これは美味でござる!ぺろっぺろぺろぺろ」

妹「ひやぁ、ヌメヌメした舌が這い回って気持ち悪い!」

兄「これがいいのさ、うん、じゅるっじゅるじゅる」

妹「・・・・・・なんだか体が火照る?」

兄「粘膜から入るんだろうなぁ、うん、じゅるじゅる」

兄「ご馳走様でした!」パン

妹「はぁ・・・はぁ・・・うぅ、なんか暑いぃ」

兄「そりゃ大変だ、急性アルコール中毒かもしれない!」

妹「ほ、ほんとに?大丈夫なの?言われて見れば苦しいかも・・・」

兄「治すには・・・」

妹「う、うん?」

兄「全裸になった兄妹で抱きあい体を温めるしかないな・・・」

妹「・・・えっ?」

兄「俺の先輩がそれで妹の命を救ったんだ、本当に!」

妹「ああ、うん、死んだらいいと思う」

兄「ひどいなぁ、ほら、上も脱いで脱いで」

妹「くぅ、体に力が入らないカモ・・・」

兄の部屋

ドサッ

兄「へへっ」パサパサ

妹「はぁ……はぁ……え?本当に脱いでるよこの兄……」

兄「兄妹で恥ずかしがることないだろ?」

妹「……お兄ちゃんのソレがそんなになってなかったらね」

兄「しょうがないさ、最愛の人が素っ裸でCOMEON!してるんだから」

妹「……うぅ、なんかひどい事されてる気がする」

兄「まぁね、多少はね?失礼します」モゾモゾ

妹「うわぁ!」

兄「正面からぎゅーがいいかな?それとも上からかな?後ろからかな?」

妹「・・・・・・」

兄「選ばないなら後ろから・・・」

妹「しょ、正面からぎゅーでいい・・・」

兄「どうだい?落ち着くだろう?」

妹「……お腹に当たってるのよこのアホ兄」

兄「そういうこともあるかな」

妹「はぁ……眠いから起こさないでね」

兄「うん」

妹「……」

兄「ちょっと挟むくらいならいい?」

妹「だめ」

兄「そうか、うん、まぁしょうがないね」

妹「しょうがないね・・・」

兄「頭よしよしは?」

妹「・・・許可します」

兄「よしよし」

妹「・・・・・・はぁ、おやすみ」

おわる 真昼間からなにやってんだ

昭和の少年サンデーって感じ

ちょっと昭和のサンデー買ってくるε≡≡ヘ(´∀`)ノ

昭和のサンデーこんな過激じゃねーだろwwww

―――
――

妹「ふぁ・・・ん・・・!?」

妹(お、お兄ちゃんが素っ裸で私に抱きついて寝てる!?)

兄「すぴぃ・・・」

妹「そっか・・・あの後寝ちゃって・・・」

妹(お互い裸でとか・・・ガッチリホールドされてるし・・・)

妹(えっ?叩けばいいの?どうしよ・・・っていうかあそこにあれ当たってるし)

兄「ひひ・・・」モゾグィ

妹「ひぅっ!?」

妹「こ、このスカタン!アンポンタン!」

バチコーン☆

兄「きゃん!」

妹「へ、へへ、変なものあててんじゃないわよ!バカ!変態!離せ!」ポカポカ

兄「すいませんでした」

妹「わ、分かったらいいのよ!シャツも貸してくれたし?」

兄「うん」ジィ

妹「どっ、どこ見てんのよ!」

兄「そりゃお前可愛い妹のおまんまん・・・」ジィ

妹「うぅ!パンツとってき・・・なくていいわ、帰って着替える!」ムク

妹「ほんっと変態なんだから!」

ノッシノッシノッシ

兄(おぉ、おぉ、シャツの下から見えるケツとそこから伸びる生足が・・・)

妹「シャワー浴びるけど覗いたら殺すからね!絶対覗くなよ!」

兄「うん、分かってるさ」

バターン!

お風呂

カッポーン ザバァ

妹「はぁー!お兄ちゃんったら二人暮らし始めてからエッチなことばーっかりして!」

妹「ほんとはもっと、一緒に遊びたいだけなのに・・・」ボソボソ

ザバァ

妹「はぁ、汗かいちゃった・・・なんだかこっちも変に熱いし・・・」クチ

兄「うん、お酒の影響かなぁ」

妹「かもしんないよね・・・お酒弱いんだから無理して・・・あれ?」

兄「あ、石鹸とってくれるか?」

妹「へ、変態兄には石鹸より!こっちじゃアホ!」ボカッ

兄「おふっ!?」

妹「ふふ、これよこれ、なんだと思う?」

兄「て、鉄拳ですかね?」

妹「ふふ、あったりぃ」

ゴッシゴシ

兄「カユイとこはありませんか?」

妹「ない!」

兄「そうかー、じゃ後ろはこんなもんかな」

妹「う、うん、あとするし、スポンジ貸してよ」

兄「いや、前も俺がするよ、今日は迷惑かけたもんな」

妹「い、いいよ前は!っていうかそっちのが迷惑!」

兄「うんうん」ゴシグニュ

妹「んっ・・・お、おっぱい揉むな!」

兄「洗ってるのさ、こうやってスポンジで円を描くように」グニュグニュ

妹「あっ、や、やだ!」

兄「やだじゃないだろ?こうやってマッサージして大きくするのさ」グーニグニ

妹「うぅ・・・変態」

兄「し、ししし、下のほうも洗っとくんだな」

妹「な、なんでそんなどもってるのよう」

兄「へへ、そのほうがいやらしいかとおもって」

妹「手つきが既にいやらしい!」

兄「おへそ綺麗だよな、綺麗に産んでもらって良かったなぁ」

妹「そ、そう?まぁ、自分でもちょっといい形かなぁみたいに」

兄「うん、お腹スベスベだなぁ」ナデナデ

妹「んっ……お兄ちゃんの手暖かいね」

兄「妹の体を触れて、心があったかいのさ」ニュル

妹「ひやっ!そ、そこはダメ!」

兄「嫌よ嫌よも好きのうちってな」ニュルニュル

妹「だめ、だめだったら・・・」

兄「毛が手のひらにあたってきもちーなこれ」ニュルニュル

ツプ

妹「!?」

兄「お、ここが穴か、結構下の方にあるのな」

妹「ちょ、ちょっと!そこはしゃれになんないから!」

兄「兄妹に遠慮は無しにしようぜ?」ヌチュ

妹「お、お兄ちゃんが一方的に、遠慮してないんじゃない・・・」

兄「うんうん、もちょっと指入れていい?」クチクチ

妹「いいわけないでしょ!変態!」

兄「ダメかぁ、じゃお豆さん探し・・・ん、ここかな?」

妹「あふっ!?」

兄「なるほど、しこり的になってるのな・・・」グリグリ

妹「あっ・・・いたっ!?」ビクッビク

兄「こら、腰が逃げてんぞ」ピタ

妹「うわっ、お尻にあてないでよ!」

兄「前門の指、後門の兄チンってな」

兄「・・・・・・」ムズムズ

妹「はぁ・・・はぁ・・・もうお風呂出る」

兄「その前にさ」

妹「・・・・・・何?」

兄「入れていいかな、コレ」グイ

妹「ひっ!?」

兄「こうやって指でツプツプしてると、妹の一番気持ちいいとこに入れたくなったんだな」ニュルニュル

妹「だ、だめ!実の兄妹なんだよ・・・」

兄「ほら、この指をお兄ちゃんのチ○チンと思ってごらん?」ググッ

妹「いっ痛・・・」

兄「あれ、お前始めてだっけ」

妹「・・・そ、そうよ、だから」

兄「だから、お兄ちゃんに奪って欲しい?」

妹「んなわけないでしょ!」

兄「じゃ素股でいいや」

ニュルニュル

妹「な、なんで私が上・・・?」

兄「下だとタイルがいてーよ?」

妹「あ、うん、そっか・・・ちょっとは考えてくれてるんだ・・・」

兄「お兄ちゃんですから」

妹「普通のお兄ちゃんはこんなことしない・・・はぁ、えっと、こすればいいよね」ニュル

兄「うん、妹のまんまんに当たってると思うと兄チ○コ暴発しそうだよ」

妹「い、いやらしいこと言わないで・・・」ニュルニュル

兄(なんだかんだで尽くすタイプなんだよなぁ・・・)

ニュルニュル

兄(いいアングルだなぁ、貧乳だから恥ずかしがってる顔もバッチリだし)

妹「んっ・・・」ヌチヌチ

兄「うっかり入ったりしないかな?」

妹「ない!」ヌチヌチ

兄「残念だなぁ」

妹「お兄ちゃんおかしいよ」ニュルニュル

兄「気持ちいいけどこのままだとちっと出そうにないなぁ」

妹「・・・どうすればいいの?」

兄「脱衣所で俺上になっていい?」

妹「や、やだ、お兄ちゃん上だとほんとにチ○チン入れられそう・・・」

脱衣所

妹「あっ、んん・・・」

兄「いやーやっぱ素股は正常位だよな!」ヌッコヌッコ

妹「しっ、知らない!こんなの始めてだし!」

兄「うんうん、全部お兄ちゃんが教えてやるからな」グリグリ

妹「うぅ・・・」

兄「うし、最後は入り口に押し付けて出していいかな?」

妹「い、入り口?」

兄「えっと、こう」ツプ

妹「はっ、入ってる!入ってるから!」

兄「亀頭半分くらいだよ、ノーカンだって、ああ、やわらけぇ」

妹「の、ノーカンなわけないじゃん!」

兄「うおっし、出すぜ!」シコシコシコ

妹「うぅっ・・・ニンシンさせられる・・・」

兄「おらっしゃぁ!」

ビュルルルッ ビクン

妹「あっ、な、なんかかかってる!?」

兄「・・・ふぅ」

妹「な、なにやりきった顔してるんだバカ!」ポカッ

兄「ヤリきってはないけどながはは!」

妹「どいてよね・・・んしょ・・・うわ、す、すごいことなってる・・・」

兄「ほとんど外に出たから大丈夫だよ、うん」

妹「はぁ、流してこよ・・・」

兄「手伝おうか?」

妹「いらない!」

エロは無理だった、おわる

十分エロイだろwww

十分かけてるぞ

第三話

翌日

兄「いっただきまーす!」

妹「子供じゃないんだからご飯くらいではしゃがないでよ!」

兄「いやー、だって妹が飯作ってくれるとか最高だろ」

妹「ばっ、バカじゃないの!?早く食べちゃってよね!片付かないじゃない!」

兄「うんうん、もぐもぐ、玉子焼きあめぇwwwww」

妹「そ、それはお兄ちゃんが・・・」

兄「ああ、そうだよお兄ちゃんは甘い卵焼きが大好きさ、あーん」

妹「・・・なにバカみたいに口あけてるの」

兄「今度はお豆腐が食べたい、あーん」

妹「・・・あーん」カチャカチャ

兄「あーん、はぐっ!美味い!妹の箸で食う豆腐は至高の味だな!」

妹「なっ、なに馬鹿な事言ってるの!間接キスなんかじゃ・・・ないんだからねっ!」

玄関先

妹「お兄ちゃん鍵持った?」

兄「うん、原付の鍵に付いてるし」

妹「そっか、えっと、これ」

兄「ん?なにかな?」

妹「ランチボックス、魔法瓶になってるから、多分腐らないと思うし・・・」

兄「お、おお、愛妻弁当!」

妹「あっ、あいさい!?」カァッ

兄「おいおい、顔真っ赤だぜ?ひひ」

妹「ばっ、ばかっ!早く仕事行きなさいよ・・・」ポカッ

兄「おぉ!妹のお弁当で元気いっぱい働いてくるわ」

妹「・・・・・・が、頑張りなさいよね!お兄ちゃんが家計支えてるんだから!」

兄「うん、行ってくるよ」ポン

妹「あ、頭触るな!」

工事現場

ガコーン!

兄「わっしょい」

現場監督「おぉ、頑張ってるな」

兄「へへ、なにせ妹を養わないといけませんから」

監督「そうかそうか、もうちっと経ったら少し給料に色つけてやっから頑張れよ」

兄「ありがとうございます!」ペコ

ゴスッ

監「おわっ!?」

兄「す、すいません!」

監「がはは!まぁ気合入れて仕事してくれ」

兄「へいおやっさん」

お昼

兄「いただきます」パン

兄(1段目は日の丸弁当か、熱いしな、酸っぱいもんでシャキっと)

兄(2段目はウインナー、玉子焼き、ブロッコリー、プチトマト)

兄(品数は少ないけど、量が愛の量だなきっと、うん)

兄「グァツグアツ」

兄「美味い!」

兄「お茶も付いてたな・・・」

コポコポ

兄「こ、これは味噌汁…!」

兄「和食派だからね、ありがたいよ、ここにはお茶もあるし」

兄「よいしょっと」

兄「すいません、お茶もらいます!」

玄関

兄「うっす、ただいま」

パタパタ

妹「おかいもうと!」

兄「ただうとだぜ」

妹「お仕事お疲れさま、お風呂入ってるよ」

兄「気の利く嫁だなぁ、よし一緒に入るか!」

妹「な、何言ってんのよ!だ、大体嫁だなんてそんな妹に・・・」

兄「ごめん、ちょっとだけ可愛い妹が背中流してくれたらとか思っただけさ」

妹「ふんだ、はやく入ってきてよ」

兄「うん、ああそうだこれ」

妹「・・・これ駅前の?また無駄遣いしてー」

兄「シュークリームだから1つで240円、ささやかなもんさ」

妹「しょーがないなぁもう」

兄(とか言いながら顔がニヤけてるぜ)

妹視点 授業中

妹(お兄ちゃんに水筒の中身お味噌汁だっていい忘れた…)

妹(大丈夫かなぁ、お茶と思っていきなりラッパ飲みしてむせたりして・・・)

妹(ないかな・・・でもお兄ちゃんだし・・・)

妹「ぐぬぬ・・・」

教師「おい、妹」

妹「は、はい!」

教師「次、読んでみろ」

妹「はい!えっと、ペーターはハイジの服をそっと――」

教師「よし、次は田中」

田中「はい」

妹(はぁ、気にしてもしょうがないか)

帰り道

妹「それじゃ、私はこっちから帰るから」

同級生「あれ?どうして?」

妹「夕飯のおかず買うの」

同級生「あー、そっかぁ、妹ちゃんは奥様だもんね」

妹「ち、違うよ!ただちょっとお兄ちゃん一人だと食事まともなのしてなさそうだし・・・」

同級生「うんうん、それで奥様、今日の献立は?」

妹「・・・筑前煮、かな」

同級生「うわ、すご」

妹「べ、別に普通だし」

同級生「いやー、若妻さんは和の達人ですな!」

妹「ちょっと、やめてよー!」

そして65へ

台所

グツグツ カチッ

妹「ちゅぴ・・・甘すぎないかな・・・?」

妹「ま、いっか、お兄ちゃんだし・・・」

妹(さっき背中がどうこう言ってたっけ・・・)

妹「はぁ、期待した目で見られると・・・」

―――
――カポーン

妹「強さ、これくらい?」ゴシゴシ

兄「うん、調度いいよ、ただ1つだけ問題点があるとしたら」

妹「なに?」

兄「なんで制服のままなんだ・・・」

妹「あ、当たり前でしょ!脱いだら何されるかわかんないし!」

兄「まぁ、これはこれでいいか、うん」

妹「よい、しょっと」

ザバァ!

兄「ふぅ、背中は終わりだな」

妹「前は自分でやってよ」

兄「お兄ちゃんは妹ちゃんの前も洗ってあげたのに・・・」

妹「そ、そんな目で見たって・・・してあげないんだからね!」

兄「いや、妹ちゃんならしてくれるね」

妹「しない!絶対しないから!」

兄「本当に?」

妹「もちろん!」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「後ろからだと服濡れちゃうぜ?」

妹「い、いいの!お兄ちゃんの汚いの見たくないし!」

兄「まぁそう言うなよ」クルッ

妹「・・・うぎゃぁ!」

兄「お、乙女の出す声じゃねーなおい」

妹「い、いいい、妹に背中流させて何大きくしてんのよ!馬鹿!」

兄「妹だって大事な嫁だもの、しかたないね、もうお兄ちゃんバッキバキ」

妹「で、できるだけ見ないように洗おう・・・」ゴシゴシ

兄「・・・」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「あ、もうちょい下」

妹「あ、うん・・・って!」

兄「うん、そこそこ上下に」

妹「あ、アホタレ!そんな事するわけないでしょ!」

兄「とかいいつつやってくれる妹ちゃんであった」

妹「へ、変なナレーションとかいらないから!もう・・・なんでこんなに・・・」ニュコニュコ

兄「こんなに?」

妹「な、なんでもないから!早く出してよ・・・」ニュコニュコ

兄「妹にご奉仕させてるのは視覚的に最高なんだけど、もう一押しないとなぁ」

妹「・・・」

兄「その、可愛いお口でしてくれるとか」

妹「・・・口で何をするの?」

兄「舐めて」

妹「はっ!?」

兄「兄ちゃんの可愛い息子にキスしてやってくれよ」

妹「む、むむむ息子って!?第一普通に人とするキスもしたことないのに!」

兄「なんだそんなことか・・・・・・ちゅっ」

妹「んうっ!?」

兄「これでクリアーだな!」

兄「すいませんでした」ボロッ

妹「こ、これに懲りたらエッチな事するのやめてよねアホ!」

ダダダダダッ バタン!

兄「・・・・・・やっちまった」

兄「やらかい唇だったなぁ、舌入れたらヌトヌトしてるのかな」

兄「ううん、しかしこの昂りどう処理すべきか・・・」

―――リビング

妹「はぁ・・・はぁ・・・」

妹(お、おおお、お兄ちゃんとキスしちゃったし!?)バックンバックン

妹(し、心臓止まる・・・・・・)

妹「なんだよー!もうアホ!どうせ好きとか遊びで言ってる癖にあんなことして・・・」ボフボフ

妹「・・・バカ」

食卓

兄「お!今日は筑前煮かぁ!」チラッ

妹「むー」ギロッ

兄「い、いただきます・・・」

兄(セ○クス一歩手前までした時もこんな怒ってなかったのに・・・なんてこったい)

妹「……もぐもぐ」

兄「う、美味いな!筑前煮とか渋いね、兄ちゃんの好みだね!」

妹「……クックパッドで見て作っただけだし」

兄「いやいや!レシピ通りに作って美味いってのは才能だよ、火加減とかあるし」

妹「ふぅん……もぐもぐ」

兄「兄ちゃんの自慢の嫁だよ、うん」

兄(やべぇ、会話が続かない、毎晩どんな会話してたっけ……ああ、下ネタばっかりだった)

妹「ま、美味しいならいいけど……」

毎日下ネタ全開なのか

食後

ジャー カチャカチャ

兄(いつもだったら洗い物する妹にそっと忍び寄って抱きしめたりしてるのに…)

<打ちました!三遊間を抜けて…ヒットです!

兄(なんという虚しさ)

妹「……」チラッ

妹(しょんぼりしてる……はぁ、許してあげるべきなのかな)

カチャカチャ

妹(……背中がちょっと物足りない)

全部許しちゃえよ

妹「私、お風呂入ってくるから」

兄「は、はい」

バタン

兄(いつもだったら覗きにこないでよって振りされるから覗けるんだが……)

兄「……」ソワソワ

兄「あぁ、テレビつまんねぇ、妹の顔のほうが面白いな」

兄「……よし!覗こう!」スック

―――
――チャポ

妹「・・・」

妹(ちょっと甘かったかな……お兄ちゃん辛党なほうだし……)

妹(はぁ、軽いんだよねお兄ちゃん)

妹(今日は覗ききてないんだ)

脱衣所

兄「む、パンツ発見……」

兄「いつもは奥のほうに隠してるのに今日は無防備だな・・・」ゴソ

兄「確保」

ガラッ

妹「なーにが確保よ」

兄「お、おぉ?すみません?」

妹「パンツ、戻して」

兄「はい」ポン

妹「……入る?」

兄「へっ?いいのか?」

チャポン

妹「ちょっと狭いんだからもっと詰めてよ」

兄「はい」

兄(ゴクリ……目の前に妹の顔が……)

妹「い、言っとくけど!」

兄「は、はい!」

妹「許したわけじゃないから、ちょっと抱っこしてもらってるだけなんだから!」

兄(勘違いしないでよね!)

妹「勘違いしないでよね!」

兄「ひひ」

妹「な、何笑ってんのよ!ばか!」

兄「なんでもないんだぜ」

兄(しかし、対面座位の格好ってのはどうなんだ、腹にまんまん当たってるぜ)

兄「あ、そういやよ」

妹「な、なに?」

兄「こうしてると子供の頃抱っこしてやった事思い出すなぁ」

妹「あ、うん、懐かしい・・・」

兄「お前なんか兄ちゃんの腹くらいしかなかったし」

妹「えぇ……いつの話」

兄「保育園に連れていってた頃さ」

妹「……あんまり覚えてない」

兄「毎日行くの嫌がるお前を抱っこして保育園まで連れてったもんさ」

妹「……」

兄「降ろすとな、置いてかないで!ってしがみついてきて、いやー可愛かったなぁ」

妹「そ、そんなこと言った覚え無いもん!」

兄「うーん、ビデオにでもとっといたら良かったぜ」

妹「まぁ、昔から面倒は見てくれたよね……今は逆だけど」

兄「なはは!違いねぇ!」

妹「お兄ちゃんに抱っこされると落ち着くのは昔の記憶のせい?」

兄「かもなぁ、よしよし」ナデナデ

妹「ん……」ギュッ

兄「素直な妹ちゃんは天使だな、うん」

妹「い、いつもはどうだっていうのよ」

兄「小悪魔……にしちゃヘタれてるかな」

妹「意味わかんないし……温まるまでぎゅーしてて」

兄「はいはい、お風呂でたらアイスコーヒーでも入れてシュークリーム食おうな」

妹「うん」

再び食卓

妹「はい、お兄ちゃん」トン

兄(マ○コーヒー……は無理か、明日はしてもらおう)

妹「なに?」

兄「なんでもないよ、ほら、生クリームかカスタードどっちかな?」

妹「カスタード!」

兄「ほれ」

妹「……ずっしりしてる」

兄「大きいのに安くて、しかも美味いから人気さ」

妹「ふぅん……パク」

兄「どうだ?」

妹「えっと、美味しい」

兄「よしよし、もぐ……美味い」

妹「あ、クリームついてる」

兄「ん?どこだ」ゴシゴシ

妹「動かないで……はい、とれたよ、ぱく」

兄「おぉ……恋人っぽかったな今の」

妹「こ、恋人!?バカ何言ってんのバカ兄!」

兄「ひひ、まぁいいじゃないの」

妹「はぁ……生クリーム美味しいしちょっと頂戴」

兄「いいよ、お前のもくれよ」

妹「うん」

兄「あーん」

妹「えっ?」

兄「食べさせ合いだろ、常識的に考えて」

妹「そ、そんな恥ずかしい事できるわけないでしょ!」

兄「あむっ、ん、もちょっとこっちに」

妹「はぁ……もぐ、はい!」グイッ

兄「おぶっ!?」

妹「ひひ、口の周りベットべト!」

兄「ぐぬぬ・・・」

兄(そうだ!)テーン

兄「こらっ!母さんが食べ物を粗末にするなって言ってただろ?」

妹「あ、う、うん……ごめんなさい、わかめ酒するお兄ちゃんが言えた義理じゃないと思うけど……」

兄「罰として舐めとりなさい!」

妹「……へっ?」

兄「ほら、勿体無いから!」

妹「じ、自分で綺麗にしたらいいじゃん!」

兄「ほー、お兄ちゃんに責任転嫁するような妹だったのかい?」

妹「ぐぬぬ・・・」

妹「ぺろ、ぺろ……」

兄(こりゃたまらん)

兄「どうだ?美味い?」

妹「甘いけど、舌触りは結構最悪!」

兄「そうかそうか、ん、味見しよう、れろっ」

妹「ひゃっ!?」

兄「なるほど、カスタード味だ」

妹「うぅ、ベロあたっちゃったし……」

兄「まぁまぁ、兄妹で遠慮はなしだぜ」

妹「……はぁ」

兄(可愛いな唇貪って舌で全部舐めて唾液流し込みたい)

妹「……綺麗になったよ」

兄「うん、ありがとう」

妹「兄得なだけなイベントだったね」

兄「それがいいんだ、さ、続き食べようぜ、どっち食べる?」

妹「じゃ、お兄ちゃんの生クリーム」

兄「ほい」グイ

妹「あむあむ……食べにくいね」

兄「しょうがないさ、もぐもぐ」

妹「ごちそうさまでした」

兄「もういいのか?」

妹「うん、お腹いっぱい、それ多いんだもん」

兄「そうか、じゃ兄ちゃんがさらえちゃうかな」

兄「モグモグ」チラッ

妹「ゴク……はぁ、アイスコーヒーおいし」

兄「……」テーン

兄「妹ちゃん、妹ちゃん」

妹「なに?」

兄「コーヒーくれ」

妹「手元にあるじゃん、なみなみと」

兄「口の中の」

妹「はぁっ!?ベロあたっただけじゃ飽きたらず妹とまたキスしたいの!?」

兄「キスじゃない、コーヒーの譲渡さ」

妹「……」

妹「ん……じゅるっ」

兄「はふはふ、じゅるじゅる」

妹「じゅるっ……あ、こぼれちゃった」

兄「まぁコーヒーはなくてもいいさ」

妹「さ、さっきと言ってること違――」

兄「ちゅっ……じゅるっ、れろ」

妹「んんっ!?」

兄「じゅる……兄ちゃんの唾飲んでくれ、ぺろれろ」

妹「う、うそそんなの……んんっ……」

兄「じゅる……じゅるり」

妹「ん……ん……」ゴクン

兄「ふぅ、ご馳走様でした」

妹「へ、変態……!」ポカッ

兄「あれ?ソファにこねーの?」

妹「……」

妹(さっきのキスで腰抜けた……!?)

兄「ははーん、立てないんだな?」

妹「そ、そんなわけないでしょ!こんなの……」ググッ

兄「お、おい、無理すんなよ」

妹「無理なんて……きゃっ!?」

バッターン☆

妹「あいったたた……」

兄「うへぇ、おもいっきりいったな、大丈夫か?」ガシッ

妹「大丈夫……ちょっとつかまらせてくれたら」

兄「パンツ丸見えだな……ん?染みてね?」

妹「なっ……なななな、見るな!ばか!」バッ

兄「持ち上げるぜ、よいしょっと」

ズアッ

妹「わわわっ」バタバタ

兄「暴れると落としちゃうぜ、お姫様」

妹「うぅ、どこ連れてくの?」

兄「ソファだけど、どこだと思ったんだ?」

妹「ど、どこでもないし!」

妹(お兄ちゃんにお持ち帰りされるかと思った……)

ポフッ

兄「これでよしっと」

妹「あ、ありがと」

兄「うん、ところでさっき染みてたの気になるなぁ、調べないとな」

妹「え?だ、ダメダメ!絶対させない!」

兄「ここは妹高原か……いや湿地帯だな、ネトネトしてる」

妹「みっ、見ないで!変態!」

兄「まぁまぁ、ノーパンで凄んでも迫力ないぜ」

妹「さっ、最悪!最低!」

兄「兄ってnを抜くと愛になるんだぜ……ぺろっ、ぺろぺろ」

妹「ひうっ!?ど、どこ舐めてるの!?」

兄「コーヒーが染みたのかもしれないしな、綺麗にしておかないと、じゅるじゅる」

妹「うぅ……んっ、あふっ」

兄「うーん、これは舐めても舐めてもヌトヌトが出てくるね」

妹「ばか……ばか!」

兄「栓をしようか」ジジジ

妹「……えっ?」

兄「栓しないとな」ニカッ

妹「だ、ダメだよ!初体験がお兄ちゃんとか絶対だめ!」

兄「まだ生意気な口を聞けるのか、れろっ、じゅるじゅる」

妹「くぅっ!?あっ……あ、だめ」

兄「お豆さんが特産物だな、れろれろ」グリグリ

妹「そ、そこだめだって……あ、んん・・・」

兄「ちゅるっ、じゅるるっ、匂いはないな若干塩辛いような」

妹「……あ、んんん」

兄「声出したってとなりの家のベスくらいしか聞いてないさ、ぺろっ」

妹「……やだぁ、あっ…・・」ビクンッ

兄「強情な妹だぜ、へっへっへ、れろれろ」

20分後

兄(やべぇ、気合入れてクンニしすぎた)

妹「あぁ??、はぁ、はぁ・・・・」グッタリ

兄「これで生意気な口も聞けなかろう」

妹「はぁ、はぁ、お、お兄ちゃぁん?」

兄「ん?」

妹「私のこと、本当にすき?」

兄「もちろん世界で1番好きさ」

妹「……それじゃ、えっと、その」

兄「いい?」

妹「……ゴム、してくれたら」

兄「ぐぬぬ……しっかり者め」

ピチピチピチ

兄「準備おk」

妹「はぁ……はぁ、な、なんかピンク色」

兄「ブルーとかイエローが良かったか?」

妹「い、いいよなんでも……」

兄「どんな格好でして欲しいとかある?」

妹「よ、よくわかんないし、お任せだけど……でも」

兄「でも?」

妹「……お兄ちゃんの顔、見えるのがいい」

兄「あいあい、抱っこしながらにしような」

妹「……うん」

兄「尻もっといてやるから、自分で入れてごらん」

妹「じ、自分でとか無理だよ……」

兄「しょうがねぇな、兄ちゃんによっかかといて」

妹「う、うん……」

兄「えっと、この辺かな……」グリグリ

妹「も、もうちょっと下……」

兄「ん……」ツプ

妹「あっ……そこぉ……」

兄「こ、ここが妹の穴か……妹山脈は高く険しかった…」

妹「へ、変なこと言わないでよ……一思いにぐさっといって……」

兄「色気ねぇなぁ、いや、そこがいいか、うん」ズププ

妹「い、いたい……ってかちょっと気持ち悪い……」

兄「ごめんな、兄ちゃん男だからさきっちょがグイグイできもちーわ……」

兄「今、手離したら一気にいきそうだな」

妹「だっ、だめ!」ギュッ

兄「冗談だって、ゆっくり、ゆっくりな」グプグプ

妹「ん……いつっ」

兄「参ったな、そうやって腰逃げられたら亀頭ちゃんしかINできないぜ」

妹「お、お兄ちゃん?」

兄「うん?」

妹「キスしてくれたら……手、離してもいい」

兄「おお……可愛いぜ、ちゅっ」

妹「んっ……お兄ちゃん」

兄「まぁ、離さないけどな……ちゅるっ」

妹「んん……」

兄「ベロ出して…うん、れろっ」

妹「んちゅっ……」

兄「ちゅっ……」

兄(ちっと力抜けてきたか・・・よし)ズズズッ

妹「んっ!ちゅっ!」

兄(必死なキスしてきてるや、いもぺろ)

兄「よしよし、可愛いよ、ちゅぅ」プツッ

妹「あっ!?」

兄「おおっ!?」ズルン

妹「い、いたっ……注射の2倍くらい痛かった……」

兄「あ、あんまりたいしたことねーのな……根元まで入ったぜ、触ってみ」グイッ

妹「う、うん……うわ、ほんとに刺さってる……」

兄「生で中出ししてーなぁ」

妹「だめ……ばーか」

兄「分かってるよ、うん、ギュウギュウ柔らかく絞られて気持ちいい」

妹「でもね、お兄ちゃん?」

兄「ん?」

妹「結構好きかも……お兄ちゃんとべったりで」

兄「そっか、可愛いなぁ!よし、ゴム越しだけど種付けだ!」グイlグイ

妹「あっ……いたっ!?」

兄「ごめん、痛いか」

妹「うん、でも、そこまででもないし……いいよ?」

兄(せっかくの対面座位だし動いて欲しいけどさっきまで処女だった妹には無理か……)

兄「んじゃちょっとづつな」ヌチヌチ

妹「うん……気持ちいい?」

兄「ぶっちゃけ動かないでも出せるくらい気持ちいよ」

妹「そ、そうなんだ……」

妹「お兄ちゃん、ちゅー」

兄「うん、ちゅっ、ちゅうちゅう」

妹「ちゅー、ん……えへへ、お兄ちゃん」ギュッ

兄「はぁ、たまらん」ユサユサ

妹「んっ…・んっ・・・」

兄「一発目出すかぁ」

妹「い、いっぱつめ?」

兄「ああ、今晩はヤリ通しだ」

妹「!?」

兄「はぁっ、はぁ」ヌチュッヌチュッ

妹「うぅ……処女だったんだから優しくしてよ……」

兄「ああ、世界一大事に一晩中愛してやるからな、んっ……」ビュルルッ

妹「あ、すごい気持よさそうな顔……出してる?」

兄「ああ、ゴムがなかったら一発妊娠な量だぜ」

妹「うわ、怖ぁ……ふふ」

翌日

チュンチュン

兄「うぇへへへ……妹ちゃん」モゾモゾ

カコーン!

兄「あいでぇ!?」

妹「ほらっ!起きてよお兄ちゃん!」

兄「お、お玉で叩くとか殺す気かい!」

妹「死んじゃえばいいんだよばーか!」

兄「ぐぬぬ、昨日はあんなに可愛かったのに」

妹「!?」ボッ

兄「へへ、真っ赤になりやがった」

妹「も、もうバカ!お兄ちゃんなんか知らない!」

おわる

まだエッチしていない処女の彼女が、他の男に告白されて初体験しているのを見た

俺自身意味がわからないんだけど
高校の時に、好きになった真奈ちゃんに告白された。
俺も当然好きだったから即OKして付き合った。
マジメで頭いい子だったけど、可愛いから自分が始めての相手だとは思ってないけど
一応、真奈ちゃんは俺が初めて付き合う彼氏だって言っててすごく嬉しかったんだ。
デートは3回して、キスはしたけどセックスはしてなかった。

それはともかくとして
付き合って3週間くらいで学校行事の林間学校で山のぼりしたんだけど
その時に、俺と真奈ちゃんが一緒に山登りの最中に休憩所で座ってたらいきなりクラスの奴が
真奈ちゃんに話があるとか言って、連れ出そうとしたんだ。
俺は心配だったからつきそったら、俺の目の前で告白してきて
真奈ちゃんは俺が好きだからって言って断ったんだ。

そうしたらそいつ、「俺はずっと昔から好きだったんだ、頼む」って言って涙まで流して
その後、真奈ちゃんに抱きついて、抱きしめた。
俺は慌てて止めに入ったんだけど、そいつはぎゅっと抱きしめて離さず、もう一度付き合ってくれって
そうしたら真奈ちゃん「うん、いいよ」って言ってその後、俺に別れる…って…。

もう意味がわからなかった。

そいつは、その言葉聞いたら真奈ちゃんの手をとって、山の斜面下って林の中に連れ込もうとしたんだ。
俺も真奈ちゃんもビックリして、俺は止めようとしたんだけど
俺のことは無視して林の中に入っていったんだ。
そうしたらそいつ、俺が近くにいるのに気にせず真奈ちゃんに何度もキスして
真奈ちゃんもされるがままだったけど、嫌がったりせずに受け入れてた。
そいつはキスしながら、制服の中に手入れて、胸とか股間触ってて
呆然と俺が見てたら、そのまま脱がしにかかったんだ。

真奈ちゃんは思わず悲鳴あげそうになったけど、男のなすがままで
俺は近くにいながら、逃げるべきなのか、助けに入るべきなのか判断できずに迷ってるうちに
真奈ちゃんが裸にされて、地面に押し倒された。
そいつはそのまま真奈ちゃんの脚を広げて性器を愛撫しはじめて
俺は、すぐ逃げるべきだったのに、真奈ちゃんの裸見て興奮してて結局見ててしまった。
そのまま挿入して、セックスが・・・。

真奈ちゃんは本当に初めてだったみたいで、すごく苦しくて痛そうな表情して痛い痛いって言ってた。
出血もしてるみたいだった。

そいつ、入れてから1分もたたないうちに射精して中だし・・・。
それからぎこちない動きでもう一度ストローク初めて、もう一度中だし・・・。
俺、AVあまり見ない人間だけど、あいつも多分セックス慣れてないんだろうなとは思った。
その後、ペニス中に入れたまま二人でぐったりしててさ、俺はそのまま逃げ帰って

林間学校どころじゃなくなったから、まだ1日目だったけど、先生に気分が悪くなったので家に帰りますって言ったんだ。
俺は本当に顔面蒼白で気分が悪かったから、先生もバスを出してやるからとりあえず休んでろとか言ってたけど
俺は一人になりたくて、実は近くに親戚の家があってすぐに帰れるから自力で帰りますって嘘ついて
一人で林間学校があったところから自宅まで、途中親切な人に乗せてもらったりして2日かけて帰った。
そのまま家に引きこもって、林間学校が終わって連休明けの登校日も俺は休んだんだけど
その日の放課後に真奈ちゃんが尋ねてきて、やっぱりあなたが好きだからあなたと付き合いたいってもう一度告白してきて俺は、頭にきてたわけじゃないけど、もう一度あんな眼にあうのは嫌だったから断ったんだ。

そうしたら真奈ちゃんが泣きながら帰って
そのことがきっかけで多少冷静になった俺は学校に行ったんだ。
憎いクラスメイトの奴も真奈ちゃんとも二度と口は聞かないとココロに決めて。
そうしたら、今度は真奈ちゃんが不登校になって、3日連続で学校休んで
そのクラスメイトの奴まで不登校になってたんだ。

俺はどうせ二人でデートでもしてセックスでもしてるんだろうと大して気にも留めなかったんだけどね
そうしたらさ、その男のほうも真奈ちゃんも全くくる気配がなく、先生もその件について何も話そうとしてくれないから
俺は週末の土曜日に真奈ちゃんの家を訪ねたら、普通に真奈ちゃんが家に引きこもってて
母親から、なんかふさぎこんでるみたいだから元気付けてあげて欲しいって頼まれて
話聞いてみたら、その男のことは好きじゃなかったんだって。
それで、別れたっていうか、拒否したんだけどそうしたら男のほうもすごい泣き出してそのまま不登校に
真奈ちゃんも責任を感じて不登校に…。
男はそのまま学校に来ることはなくなって、中退したらしい。
俺は結局真奈ちゃんと付き合って、もうすぐ大学卒業という今も付き合ってるんだけど
一体あの出来事はなんだったんだろう。

初恋のコが処女喪失してビッチになった

初恋のコが処女喪失してビッチになった話をきいてきた

いやぁNTRとも違う
何とも言えない感覚

出てくる人間


桃ちゃん、同級生
俺の初恋の相手

櫻田くん、同級生
高校の時のクラスメート

今大学の夏休みなんで
それ利用して帰省したんだ

んで、高校の時のクラスメートの
櫻田と飲むことになった

俺のいたクラスは文系クラスで男子少なくてな
櫻田とも仲わるくなかったけど
めちゃくちゃ良いって訳じゃなかったから
今回連絡あって驚いた

この櫻田、俺が密かに好きだった
桃ちゃんと高校生の時付き合ってたんだ

桃ちゃんは俺が小4のときに転校してきて
小5、6と同じクラスになった
中学校の時は3年間同じクラスになることはなかった
で、高校の2?3年で同じクラスになった

桃ちゃんは細くて目がクリクリしててどっからどう見ても可愛い子だった
故に男子から人気もあった
性格的には大人しい感じなんだが、実はけっこう負けず嫌いぽい
そして思っていることをなかなか口に出したりはしないコだった

俺は桃ちゃんに近づきたかったが、
小学生の時にモテる条件である運動のできる少年ではなかったんだ
だが、ピアノが弾けた為伴奏などで目立つこともあり、
そんな時は桃ちゃんからもカッコいいと褒められ舞い上がってた

卒業アルバムを一緒に編集する係りなんかもやったりして、
他の同級生より少し親しい程度にはなった

中学に入っても
桃ちゃんが女子バスケ部に入った為、俺は男子バスケ部に入った
当然練習はキツイし、何度も辞めようと思ったが何とか3年間バスケを頑張った

でも俺はヘタレだったから
好きだなんてことも言うこともなく、ただ眺めるてるだけだった
まあ、よくある話だ

で、高校に進学した
ウチの高校は2年からコース分けがあってそこからの2年間は同じクラス
学年10クラスあるので同じクラスになれたのはラッキーだった

高校生になった桃ちゃんはやっぱり可愛かった

といっても同じクラスになっても特別仲がよい訳でもなく挨拶したり、
ほんとうに他愛のない話を交わすぐらいの関係だった

それで高校3年の春にちょっとショックを受ける
櫻田と桃ちゃんが付き合い始めたことを知った

櫻田はテニスをやっていて、
お世辞にもイケメンとは言えないが面白く明るい性格の奴だった
俺は席が近い時はよく櫻田とお喋りもしたし、良いクラスメートであったと思う

なので付き合い始めたことを知った時はなかなかに動揺した
でも、俺が桃ちゃんのことを好きなのは誰も知らないし、
普通の態度で櫻田には接した

嫉妬が全くないと言えば嘘になる
だから櫻田に桃ちゃんとの話を聞くことは一切しなかった
そんで結局高校を卒業し俺は東京の大学へ
櫻田と桃ちゃんはそれぞれ地元の大学に進学した

そんで、今日櫻田からメールがあった
ウチに飲みに来ないかと
櫻田は地元とはいえ、通学に時間がかかる為、
大学の近くにアパートを借りていた

なので俺は櫻田の部屋に遊びに行くことにした
酒を途中で買い込み、北大通りをブラブラ歩きながら
何で俺を誘ったのか気にはなってた

高校生の時、学校の外で2人で会ったりしたことはなかったからだ

久しぶりにあった櫻田は何か疲れていた

話を聞くと、桃ちゃんと別れたらしい
どうやら誰かに愚痴りたくて堪らなかったらしい
そこで普段は東京にいる俺がうってつけなんだそうだ
なんだかなぁ、とも思ったけど黙って話を聞くことにした

せっかくの機会だし、
高校の時には聞けなかった桃ちゃんとの話も聞いてみることにした
桃ちゃんと初めてSEXをしたのはいつだとか、
何処が性感帯だとか、今までどんなプレイをしただとか

知らなかったよ桃ちゃん
フェラチオ下手なんだね

クンニをするととても悦ぶらしい
そうかクンニすると桃ちゃんは頭を掴んでくるのか

クリトリスを中指でグリグリするとすぐいっちゃうんだってさ

初めは凄く痛がってたけど、自分で慣らす為に
バイブとローションを通販で購入してたんだって

可愛い顔してすきなんだなぁ
まあ、こんなことを色々聞いてきた

もうけっこうお腹いっぱいだったんだけど
櫻田にとって本題のどうして別れることになったのかを聞いてみた
櫻田はさっき思わず書いちゃったけどまあ北大生だ
桃ちゃんは札幌にある女子大に進学した

大学に入学した頃から桃ちゃんの様子が変わってきたらしい
桃ちゃんのいる女子大は北大と繋がりがあって、
サークルや部活なんかを一緒にしたりするらしい

で、桃ちゃんはどうやら医学部の部活?
みたいなののマネージャーをやることになったんだってさ
んで、5月の中頃からだんだんと桃ちゃんが素っ気なくなったんだってさ
二言目には部活が…っていう状態なんだって

で櫻田が何か変だと思って
桃ちゃんが席を外している隙に携帯見ちゃったんだって

そこにはなんとあらびっくり、
ハメ撮りが見知らぬ男から送られてきてたんだって

内容はこの間楽しかったね
またウチ来なよ?っつーか一応彼氏みたいなのとはもう別れたんでしょ?
的なメールだったらしい

櫻田は発狂しそうになったって
だって自分の彼女が知らない男と
ヤってるところを写メとは見ちゃうんだからね

しかもだ、一人だけじゃないんだって
もう一人からもデートのお誘いやら、いつになったら
付き合ってくれんの?っていうメールがきてたんだって

櫻田は桃ちゃんに問い詰めたらメソメソ泣くんだって
だって櫻田君がバイトで構ってくれないから…とか言うんだってさ

そりゃないよな櫻田は桃ちゃんに貢ぐって言ったら変だけど、
桃ちゃんの為にバイト多く入れたりしてたってんだからさ

櫻田は桃ちゃんと別れ話する為に後日改めて場を設けたんだって

そしたらその場に桃ちゃん男連れてきたんだって
しかもハメ撮り送ったやつでも、もう一人の奴でもない男を
社会人の男で桃ちゃんと昔から知り合いらしいんだけど、
桃ちゃん、それはビッチだ

結局櫻田は桃ちゃんとその男に罵倒されるだけされて別れたってさ

そんな初恋の女の子の知られざる姿を聞いて、うん、まあ悲しいと同時に
好きだとか言わなくて良かったとも思ったよるなのでした

いやぁ、桃ちゃんが処女喪失した時の話を聞いてた時は
なーんで俺こんなの聞いてんだべ、って思ったけど
櫻田が可哀想でしょうがなかった

正月にまた飲む約束してきた

【桃ちゃんビッチまでの道】

まず北大の部活だかサークルの新歓に参加する
そこには櫻田よりイケメンの医学部生が
桃ちゃん新歓で出来上がりイケメンにお持ち帰りされる

櫻田が見たメールによると桃ちゃん中出しされてピル飲んでんだって
いやぁなかなか本物
その後もこのイケメンと櫻田の会う日を巧みにズラして会ってたらしい
桃ちゃん、イケメンのお部屋で裸エプロンも\(^o^)/

で、このイケメンがハメ撮り送ってきた奴
こいつに関しては当初、何か怖くて言い包められてるとか供述してたんだって
どこの世界に怖いと思ってる相手に
生理終わったらまたしようね?と送る人がいるのでしょう

で、2人目
いつになったら付き合ってくれんの、ってメールのやつ

桃ちゃん曰く、彼とは友達がセッティングした合コンで知り合ったんだってさ
そしたら何か言い寄られてて、とかこの人は勘違いしてるから
いずれハッキリ言うつもりだったとかのたまったそうな

でも櫻田が問い詰めた時にふんだくった手帳の中には
○○君だーいすき、とかやっと2人きりになれたね、
とかと文字の入ったチューしてるプリクラが\(^o^)/
これに関しては証拠はないけど桃ちゃん、やっちゃってるよねえ?

んで3人目
別れ話の場に現れた男

こいつは桃ちゃんのお母たまのお友達の息子で昔馴染みなんだってさ
んで、櫻田が3人目か、すげえな、みたいな事を言ったら
そいつがすごい剣幕で、は?!桃がんなことする訳ねえだろ!
桃は俺と付き合ってんだよって胸ぐら掴まれたって
こいつも騙されてるか、脳筋DQNか何れにせよ哀れ

俺にとっちゃなんだろな
割と長い間憧れてた女の子の正体知ってあらびっくり、ってのと同時に
わかんねえもんだなぁ、って感じで途中からは笑えてた
櫻田は笑えないし、本当にトラウマになりそう、って言ってたから
可哀想そうだ いい人がきっといるはず

幼馴染と

中2の時に、幼なじみ・・・ではないが、小学校中学年からの付き合いのH美と、
放課後の教室で雑談してると、偶然だが微妙に話がエロい方向になってきた。
俺が思っていた以上にH美は性知識に詳しくて驚いた。
そしてチンコの話題になったかと思うと、「ちんちんの皮って大人になると
ムケるんでしょ?」と笑いながら聞いてきた。
俺がそうだと答えると、「あんたはもうむけた?」などと聞いてきたので、
「ああ」と答えると、「絶対嘘だ。まだっぽいもん」と笑われた。
「いやホントだ」「嘘だ」と押し問答になって、俺も意地になってきたので、
「じゃ、見せてやろうか。でもムケてたらお前もパンツ脱いでみろ。信じなかった
 罰ゲームな」
と、わざと思い切り挑発的に言った。
むろんこれは本気で言ったのではなく、しつこい追求を諦めさせるつもりだったのだが、
H美は以外にもニヤリと笑い「いいよ、見せてみ」と言ってきた。
俺は退路を断たれた形になった。
やばいと思った。
実は俺はまだバリバリに皮がたっぷりあまってる包茎小僧だった。
しかしむざむざと皮かむりチンポだとバレるのは悔しいし、うまく行けば
本当にH美の股間を拝めると思ったので、
「わかったよ」と言って、ベルトを外して、中からチンポを取り出す時に、
先っちょをこっそりむいておいた。
幸いにも剥く練習はしていたので俺は仮性だった。
そして「ほら」と言って、チンポを露出させ「むけてるだろ」と俺が言うと、
H美は明らかに疑ってるような顔つきになって、「ジャンプしてみて」と言って来た。
「え、なんで。意味わかんねーよ」と俺がとぼけると、「むけてるなら何ともならないでしょ」
と言って、さらに「どうせ被っちゃうだろうけど」と笑った。
俺がためらってると、H美は「Y川やU本はちゃんとむけてたけどね」と笑った。
YやUは俺の同級生だった。
「なんであいつらの事なんか知ってるんだよ・・・お前まさか、ヤッたのかよ」
「してないよ。何人かに見せてもらった事はあるけど」
H美はあっけらかんと言った。まだSEXまではしてないようだが、同級生とそのくらいの
エロいことは体験済みらしい。道理でやたら性知識に詳しいと思った。
「何人かって、何人だよ」と聞くと、「8人くらい」と言って、「別に私一人で
見たわけじゃないけど」と言った。
推測だが、おそらく男女のグループ同士で見せっこなどをしたんだろうと思う。
その話を聞いてつい、「(他の奴と比べて)俺のチンコってでかい方かな?」と、
H美に聞いた。
この年頃の少年としては、同級生たちと比べて自分のがどのくらいなのか気になったからだ。
しかしH美は曖昧な笑みを浮かべて「さあねぇ」と言って答えてくれない。
「でもちゃんとムケてたのはY川とU本だけだったよ。だからあんたもムケてるって
 信じられないんだよね・・・あ、早くジャンプしてよ」
H美は急に思い出したように言った。
進退窮まった俺は仕方なくジャンプすることにした。
うまくいけば半分くらいの確率で皮が戻らないかもしれないと思い、それに賭けた。
「早く包茎チンコ見せてよ」なんてH美は言う、完全に確信してるような言い方だ。
そして俺はなるべく低くジャンプし、なるべく静かに着地したつもりだったのだが・・・・・
「あ?、やっぱり戻っちゃってるよ!」
H美は爆笑した。見事にチンポの皮は着地の衝撃で、再び亀頭を覆ってしまっていた。
「あ、くそ・・」「なにがくそだよ。やっぱあんたも包茎なんじゃん!」
H美はしてやったりとばかりに嬉しそうに笑った。秘密を暴いたのが嬉しいらしい。
さらに包茎チンコを見て、「なんだか小学生みたいでかわい?」なんて言ってきたので、
やっぱり俺のって小さいのかも・・・と、ドキッとした。
「いや、今日はたまたま」と、俺が未練がましく言い訳すると、
「うそだ。すっごく皮あまってるじゃん!」と、トドメを刺され、さらにH美は
「言っとくけど、嘘ついてたからあたしは脱がないよ」と、意地悪そうに言った。
「俺だけ不公平だ」と、俺が最初の約束を無視して文句を言うと、H美は意外にあっさり、
「そんじゃさ、条件があるんだけど」と言った。
「なんだよ」
「包茎だって認めてよ」
H美は意外とマジな顔つきをしていた。俺にちゃんと口で言わせないと気がすまないらしい。
内心でプライドとせめぎ合ったが、結局、マンコ見たさには勝てず、
「わかったよ。認める」「なにを?」「・・・包茎を」
やっと俺の口から言わせたH美は満足そうな顔になり、「じゃ、特別だよ」と言うと、
いきなり片手でスカートをめくりあげ、もう片方の手でパンツを軽くずり下げて股間を
見せてくれた・・・が、たった2?3秒ですぐにまた隠してしまった。
しかし既にボウボウのマン毛は確認できた。まだチラホラ程度の俺なんかよりよっぽど濃い。
「それだけかよ!早え!」
「だってもともとムケてたら見せる約束だもん」
それはもっともだったので、それ以上無理は言えなかった。
「おまえ、毛、ボーボーじゃん。すげー」せめてもの反撃にと俺がからかうと、
H美は初めてちょっと動揺して、「ここんとこ手入れしてなかったから」と、
恥ずかしそうに言った。
女は陰毛の手入れなんかしているのかと不思議に思った。
さらにさっき包茎がばれた時に「小学生みたい」なんて言われたので、どうしてもその言葉が
気になっていた俺は、「俺のって大きい方かな」と、またH美に聞いた。
「なーに、そんなに気になんの?」と、H美はクスクス笑う。そして俺に近づいてきて、
わざとらしく耳元でささやきかけてきた。
「――あんまり大きくないよ。っていうか小さい(笑)」
俺は半分予想してたとはいえショックを受けた。
「マジかよ」
「うん、これまで見たクラスの男子ん中じゃ、かなり小さい方だよ。マジで」
H美は意地悪っぽく笑って言った。
「包茎だしねー。ていうか、包茎のくせに大きいって思う方が変だって」
そうとも言い切れないと思ったが、とりあえず俺が男子の中で小さいのは本当らしい。





接待にやってきたコンパニオンが同級生だったエッチな体験

数年前僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていたときの話です。
勤務していた会社が社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウス
がありました。
 そこに取引業者さんを呼び野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな
ことが行われたことがありました。
 その当時下っ端としてそこにいた僕は先輩や業者さんに気を使いつつ
雑用に追われていたのでした。

 そんな時ある業者さんが
 「実は今日出張コンパニオンをよんでるんだぁ!!ぐあははっ」
 まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!
 しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するようなことが起きるはずも
ないと考え、意外と覚めた態度で「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」
ぐらいに思って居りました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って本当に山の中の別荘に4?5人のコンパニオン
の方々がやってきたのです!!
 いわゆるバドガール?みたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ
感じの服装でした。
僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが
こんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子ぞろいでした。
 はじめは遠慮していたオヤジ達も野外で酒も入っていた事もあり
女の子にさわりはじめたり肩を抱いてニヤニヤしています。
 僕は正直羨ましくて堪りませんでした。
 自分が下っ端という立場がもどかしく、接待におわれ、女の子のあわよくば
パンチラぐらいみえれば儲けもんだよぐらい自分を卑下していたと思います。

 その時です!!
 その女の子の中に何か見覚えのある顔が一人いたのです(・o・)
頭をフル回転させて思い出した?いえ直ぐに見てわかりました。
そのコンパニオンの一人のに自分の高校の時の同級生のM美がいたのです。

派手な衣装と多少のお水系のメイクをしていてもすぐにわかりました。間違いない
M美です。
 M美とは高校2年からいっしょのクラスでクラスもいっしょでしたが
あまり話したことはなく、そんなにお互い目立つ生徒ではなかったとおもいます。
 しかしM美はその当時から少し丸顔で童顔、目がパッチリしていて結構巨乳
ということを僕は知っていました。
 当時あんな地味だったM美がここいる!!しかも結構綺麗めな女性になって
いるではないですか。
 僕の住んでいた町はその別荘から車で一時間ほどの場所にあり高校の
同級生がコンパニオンになっていても不思議ではありません。

 「果たして彼女は僕に気づいているのか?」

もうM美の視線が気になり、このときすでに心臓はバクバクしていたと
思います。
 しかしM美は僕と視線も合わせようともせず、オヤジどもにおしりなどを
揉まれてふざけています。
 そのとき僕の心になぜか怒りの感情が湧きあがりました。

 どのくらい時間がたったでしょうか、いまだに女の子と話すことも出来ずに
隅のほうで肉を焼く僕。
 その時です。ある業者さんが僕に
「おーい!T君(僕)こっちきてちょっとは女の子と話したらいいだろう!」
と僕を女の子の隣に呼んでくれたのです。
 しかしその女の子というのはなんとM美の隣でした。

「えっ!いいんですか?こんな隣なんか座っちゃって?」
と、わざとおどけてみせる僕。
 内心はM美が気づいてるがどうかが気になって仕方がありません。
 更にこんなサラリーマン的というか下っ端として接待に追われている
今のかっこ悪い僕の姿を、高校のとき少しあこがれもあったM美に見られたく
ない。そんな気持ちも正直あったと思います。
 彼女の隣のベンチに腰掛けます。緊張はMAXです。
「こ、こんにちは、はじめまして」
と僕。なんて馬鹿なことを言ったものだろうと自分でも思いました。
 周りの業者さんたちは
「T君!もっとおねえちゃんにくっつけばいいじゃないか!!ひゃっひゃ」
とはやし立てます。
 
もじもじして話もあまり出来ずちらっとM美を見るのが精一杯です。
M美も
「まだ若いでしょ?緊張しないでね」
などと僕に話し掛けてきます。どうやら僕が同級生だったことを気づいて
いない様子でした。そんなもじもじしたやり取りをしていると業者さんの一人
が悪乗り?な発言をしたのです。

「おう!そこの二人!おまえら面白いからあそこの林の陰にいっていいこと
して来い!おねえちゃんがTとなんかしたらおれが金はらってやる」

と言い出したのです!僕は
「しゃちょー、それは勘弁してくださいよぉー」
などと言っていたが最終的にその業者さんが
「オマエ、俺が言ってんのがきけねえのか」
的に強引に押し切られ僕は結局M美と別荘の陰の林の中に入っていくことに
なりました。

手をつないで人目の付かない杉木立までやって来ました。
と言っても別荘の裏のみんなとは本当の近い距離です。
 もうそのとき僕の心臓はお酒と緊張で破れるぐらいのドキドキで
ウズキュウメイガンでも欲しいくらいでした。
 あそこもジャージだったのですが恥ずかしいくらいのパンパンでした。
M美に僕は
「ごめんねぇーこんなことになっちゃって」
と誤ったところM美は
「ううんいいよ、ところでA高校のときのT君だよね!?(^。^)」

がぁぁーーん!!(゚o゚)

どうやら最初からM美は僕のことを気づいていたようでした。
あんなかっこ悪いところも見られていたなんて、少しショックでした。
 しかしそんな気持ちとは裏腹に僕のあそこは痛い位の膨張です。
「ねぇT君?どうする?」
 高校時代はどちらかというと地味目でメガネっこだったM美。しかし
今目の前にいる彼女はその大きい胸が強調されているコンパニオンの
格好に例のあどけない童顔さも残しています。

 芸能人で言うと誰だろう?あんまりいませんがこの前発見しました。
AV女優の「蒼井そら」ってこの髪を短くした感じです。
 僕はもうそこで爆発してしまいました!

M美っーなんかもうごめん」
となぜかあやまって彼女に抱きつき、後ろからその短いワンピースの裾を
めくりあげて柔らかい綿のパンティーごしにお尻を両手でわし掴みに
していました。
「もうTくぅーん、やだぁー」
M美のお尻はスーパー柔らかく少し大きめで、とにかく暖かかったのを
覚えています。もうこのときにはぷっつりと理性の糸が切れていた僕は
柔らかくて肉ぼったく厚いM美の唇をムシャぶりついていました。

舌も出しつ入れつつぐちゃぐちゃです。僕の背の高い位置から膨張した
ジャージ越しのティンポをM美のおなかに押し付けるような感じです。
 もう興奮しまくりの僕は早い展開ですがM美の柔らかなお尻から
モモにかけて手荒にもみしだき彼女のあそこに手を這わせました。
 その生地越しにもM美のアソコの熱を帯びた湿り気が伝わってきました。
 その瞬間びくんと反応したM美は
「・・・んはっ、あっあ!!」
と声にならない嗚咽をもらしたのです。

さらに片手でアソコをせめつつ服越しに胸を揉んでいると彼女は
「野外では嫌っ・・・あっ」
と言い出したのです。どうやらM美はこのまま野外SEXをされてしまうと
思ったのでしょう。
 僕もここではさすがに出来ないと思い、更に二人で林に入ってから
時間も長いとみんなに怪しまれてしまいます。

 そこで僕は一瞬にして考えを変えました。
・・・テコキダケデモ・・・

ジャージを素早く膝までさげティンポをM美の前にさらけ出したのです。
あまりに勢いよくジャージを下げたためティンポはビヨヨォーンと根元を軸に
大きく振れました。それをみたM美は
「きゃっ・・・」
と最初は言いましたがそんなにも驚いてはいませんでした(>_<)
 いまのM美はこんなものくらい見慣れてる環境にいるのでしょうか?
多くの男のティンポを見てるのでしょうか?
それはそれで少しショックでした。

「M美ぃ、お願いっ!手でして!時間ないしっ」
「あっ、まじで?やだおっきくなってるよ、Tくんの」
M美は状況を察してかあまり躊躇することなく僕のものに触れてきました。

『こんなこと慣れてるの?』

と、M美に聞きかけてやめました。
あの純真そうだったM美が今、別荘の裏で自分のモノをしごいてる。
そのギャップとシチュエーションに凄い興奮しました。

M美を片側に抱えるようにして立ち、べらかみの激しいキスをしながら
テコキしてもらいました。
 先っちょからの先走りで少し湿り気を帯びた僕の亀頭の先を、M美の小さな
手が行き来します。ぬちょぬちょぬちょとした卑猥な音、二人の獣のような
吐息、少し遠くから聞こえるみんなの談笑する騒ぎ声、それしか聞こえません。
「Tくんのここかなりあっつくなってるよ」

「M美好きだっ・・・あっあっ」
ぼくもかなり感じて思わず声が出ています。
「M美ぃーすごいよ!大好きだよ」
「えぇーそうなの?うふっ」
こんな状況じゃなくてちゃんとあの頃告白したかった。

そんなことを思いつつやばい!これ以上は時間がない、そう思いました。
僕はM美のテコキしている手をとって強引に早く自分でも動かしました。
「・・・M美っ!・・・んあっ!気持ちいいけど早くいかなくちゃ・・・」
M美も手を高速でスロートさせながら潤んだ目で僕を見つめてきます。
 その二人の行為はいつ人が来て、見つかってもおかしくない状況です。
その焦りから僕もかなり早い段階で射精感がこみ上げてきました。
「・・・やばいよ、Mっち、もういきそ・・・あ・・・ぎ、きもぢいいぃぃ」
「えっ?ほんと?出しちゃっていいよ」
「・・・んんんぐっ・・・はあはあ!」
「なんかTくんの気持ちよさそうな顔みてたら私も感じてきちゃった、
もうパンツびしょびしょだし・・・あっ」

僕も最後の抵抗として彼女の熱っぽいアソコを指の腹で激しくこすり上げます。
「やだ・・・Tくぅーん・・・M美もきもちよくなっちゃうよ・・・あっあっ」
激しくお互いのものを林の中で求め合います。

 正直、今の彼女とのSEXなんかより何倍も興奮しました。
 まじやばい!でそうです。
「M美ぃ、いくよっ!まじいくねっ!・・・あっー!!・・・ちゃんとイクとこ
 見ててっ!」
「・・・ハアハアッ・・・Tくぅん・・・いいよっ・・・
 M美もすごくいいんですけど・・・はうっ」
リズムが早くなる。ぐちゅっぐっちゅっぐっ・・・
強く彼女の肩を抱き痛いぐらいのキス。興奮が最高潮・・・
 ボクガオチテイク・・・

「んがあぁぁぁー」
山にこだましたと思います。
獣のような咆哮をあげて僕は達しました。
精液は大量に放出され彼女の手にダラリと垂れてそこから溢れ出したものは
ボタボタと下に生えていたふきの葉っぱに落ちました。
「きゃっ!手にこんないっぱい」
とM美は手についたものをいたずらっぽく僕に見せつけます。
「ごめん、でちゃった」
なぜか真っ赤になってM美に情けなく謝る僕。

しかし、二人には時間がなく、余韻に浸るまでもなく、
またティンポを拭くこともなく、ジャージを素早く上げた僕はM美の手を引き
別荘の横にあった水道で手を洗わせました。
 そしてなにごともなかったように上気した顔のまま二人は宴会の席に
戻りました。

 業者さんや先輩は
「おまえらなにしてたー?」とか
「いいことしたかぁ?」
などからかわれましたが結局は二人は話をしたぐらいで何にもしなかった
だろうという結論に落ち着きました。
確かに二人が消えてから長い描写をしましたが時間にすると10分もたって
いなかったのです。
この時ばかりは自分が早漏でよかったと思える瞬間でした。(~_~;)

その後もオヤジ達はコンパニオンの女の子と騒いでいましたが
僕にしたら『へっ!バカめ!俺はM美にエッチなことしてもらったんだぞ』
というやや屈折した?優越感がありました。
 またM美とわざと離れた席にいましたがM美の方をチラッとみると
彼女もこっちを見ていて、目線が合いお互い意味深な笑みを浮かべて
アイコンタクトを楽しみました。

とうとうコンパニオンが帰る時間です。
僕はM美と僕をはやし立てた業者さんがエッチなことをしたらお金を払うと
言っていたことを思い出しM美にそっと財布にあった5千円を握らせました。
はじめは
「えっ!?」
と驚いたM美でしたが僕が
「いいから!早く隠してっ!」
と言ったら、M美は大きな胸の谷間に挟んで持っていきました。
(本当に胸の間に小さな財布のようなものを挟んでいました)(゚o゚)?

会社員として駆け出しだった頃の僕のかっこ悪い姿。
M美もなんとなくうしろめたい仕事をしている。
お互い見られたくなかった現在の自分。
そんな同級生の二人が妙な状況で出会いテコキをいう
非日常を体験し、連帯感が生まれ最大級の興奮とスリルを味わいました。
こんなことはもう二度とないと思います。
少しだけ脚色しましたが遠い夏の日の実話です。
おしまい ラ・テコキーユ

超天然で無防備な叔母 1

今年は最悪の夏だと思っていた。でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

性欲だけは人一倍ある。唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3?4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。夏休みが楽しみ。一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。そんな度胸はないです。あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。(やったー自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。それに日頃のおこないも悪かった。ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日月曜日叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「なんも無いけどなぁ自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞーのんちゃんハハハッー」
「・・・はぁ」

アホちゃうか?と思った。ちなみにのんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
(大丈夫!あの山を越えたらたぶん町があるんだ)
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「おっほらここが○○村だよ」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村?屋根がワラ的な感じ?ツ○ヤないゲ○もないす○家もない!

本当にビックリした。コンビニさえなかった。大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと、玄関から小さな男の子が出てきた。どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「・・・だれぇ」
「こんにちは」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。予想以上に古い家。しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「あらいらっしゃいのんちゃん」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「ひさしぶりねえのんちゃん大きくなってぇあーんなに小さかったのに」

どうやら昔会ったことがあるらしい。全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。後で知ったのだが年は33才。細身でスラリとして、顔が深津絵里って女優!あれにくりそつ。

「こっこんにちは・・・」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。ビックリ。話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「じゃーのんちゃんお部屋用意したからねこっち来られね」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「しばらくしたらご飯にするねゆっくりしてねー」

自分はけっこうマニアックです。同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむまた書きます。。。


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