萌え体験談

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同級生

熟女7人と12歳の交尾 続き

昨年の夏に12歳の悠君と交尾をしてから、今もまだ私達7人は関係が続いています。
40歳を過ぎたいい歳をしたおばさん達なのですが、恥ずかしい話です。

夏休み中はほぼ毎日私達は、悠君に抱かれました。結果、私達7人全員が妊娠してしまいました。
幸いなことに全員旦那と悠君の血液型が同じなので、何とかバレなければと思っています。
旦那さん達はひとつも疑っていなかったようです。

私は42歳でちょっと恥ずかしいのですが、他の奥様達は40代半ば~後半と
この年で妊娠はかなり恥ずかしいと言っていました。
 
妊娠してから悠君と私達の関係は益々深まり、お互い交尾のときは名前で呼びあうように。
私達は身も心も悠君の虜にされてしまいました。
昨年の秋ごろから悠君の回数は減っていないのですが、ザーメンの量が減ったので何かおかしいと
他の奥様が悠君に聞いたところ驚きの答えが・・・

悠君は私達で人妻にはまり、他の人妻さんとも関係を持っていたようです。
しかも、35歳~38歳の同級生のお母さん達とのこと。
どうやら私達とやっているうちに人妻の扱いに慣れ、他の人妻にも興味を持ったようでしたが、
友達のお母さんは1番ダメです。

私達が悠君に「友達のお母さんはダメ」と言いましたが、すでに遅かったようです。
友達のお母さん達も私達同様に悠君の虜にされたみたいで、5人中2人が最近デキたそうです。

悠君はもうすぐ13歳にまりますが、12歳にして人妻12人を虜にし、9人妊娠させてます。
「早く母乳が飲みたい」とまで。今後の悠君が末恐ろしいですが・・・・
悠君に抱かれるとそんなことは一瞬でどこかに吹き飛んでしまいます。
私も他の奥様と同様で、カラダの相性は最高です。

旦那にバレず、悠君が私達に飽きるまで関係が続けばと...

小学校時代の恥ずかしい思い出⑤

 教室では僕の班以外は、全員、給食を食べる用意ができたようだった。僕の班がトレイを持って、おかず、スープ、パンなどを受け取り、席に戻ると、初めて全員が「いただきます」と言って食事ができることになっていた。
 僕は全裸で床に座り込んだまま、椅子に接着したパンツを取ろうとしていたが、同じ班の女子や風紀委員、Y美から、早く立ち上がって給食を受け取りに行くように責めたてられていた。しかし、僕が一向に立ち上がろうとしないので、強行策として、パンツの張付いた椅子を教室の外へ出してしまおうとY美が言い、それに賛同した同じ班の女子が僕から椅子を奪い、その椅子を担いでどこかに行ってしまったのだった。
 ついにパンツまで取り上げられてしまった。同じ班の人たちはすでに並んでいた。僕は左右の手でおちんちんとお尻を隠しながら、列の最後尾に付いた。クラスメイトの忍び笑い、ひそひそ話がいやでも耳に入ってくる。
 恥かしさで体がいっぱいだったので、パンツ一枚の時よりも寒さは感じなかった。
 自分が給食を受け取る番になって、まずトレイを渡された時、前と後ろの、どちらを隠している手で受け取ろうか、迷い、しばらく手を差し出すことができなかった。給食当番が苛立って乱暴にトレイを僕の裸の胸に押し当てるので、ぐっとこらえる気持ちで、お尻を隠していた手で受け取った。その瞬間、クラス中の女子から「ゲラゲラ」と歓声が湧いた。しかし、すぐに風紀委員の「静かに。給食の時間です」の一声で静まり返った。
 トレイに食事を盛った皿が増えると、片手では重心のバランスを取るのが難しくなる。僕もこんな恥かしい格好でなければ、当然両手を使っている。しかし、風紀委員は例外を認めなかった。
 おちんちんを隠し、トレイにのせた食器をがたがた鳴らしながら、たどたどしい足取りで席に戻ろうとする僕の前に、風紀委員と同じ班の女の人が立っていた。この女の人は、先ほど僕のパンツが付いた椅子を教室の外へ運び出した者だ。僕がおずおずと顔を上げると、風紀委員が、
「トレイは両手で持つことになってる。規則だから、両手で。ごめんね、恥かしいかもしれないけど、我慢してよ。私だって風紀委員として務めがあるんだから」と、顔を真っ赤にして、ほんとに申し訳なさそうに言ってから、何度も頭を下げた。
 クラスメイトたちは、僕が席に戻れば全員の準備が整ったということで「いただきます」の合図のもと、食事を開始することができる。その最後の一人である僕の動きにクラス中の視線が集まるのは、全裸という特別な状態であることも相まって、極めて容易に想像できるはずなのに、そんな状況の中で、おちんちんを隠している手をどけてトレイを持てというのは、あまりにも酷い。
 もじもじしていると、今度は他の女の人が怒声を発した。
「早く言われたとおりに両手で持ちなさいよ。ぐずぐすしてると素っ裸のまま、教室の外へ放り出すわよ、あんたの椅子みたいにな」
 思わず後ずさりして、トレイの上のスープがこぼれそうになった。それを見たY美が、
「もしこぼしたりしたら、その格好のまま床掃除してもらうことになるよ。そのほうがずっと恥かしくないかな」と、僕の耳元で息を吹きかけるように、ねちっこく言った。
「ほらほら」と他の女の人が僕の頭を小突き始めた。あやうく食事がこぼれそうになるのをなんとか支えながら、僕は少しずつ後退した。そして、黒板に裸の背中が付いた。それは、僕の席からもっとも遠い場所だった。
 この位置からトレイを両手で持って、自分の席まで戻れというのだった。クラス全員の女子が注視している。
 恥かしくて体中から汗が出ていた。僕は規則に従いトレイを両手で持ち、おちんちん丸出しの全裸で給食を自分の席まで運んだのだった。そこにはパンツの付いた椅子の代りに新しい椅子があった。僕は裸のお尻を椅子の座面にのせた。僕の用意が整うまで誰も一言も喋らなかった。ただ、運んでいる最中、揺れる僕のおちんちんを見て、くすくす笑いが二三、起こっただけだった。
 全裸のまま食事をしていると、先生が職員室から戻ってきた。紙袋を提げている。僕に向かって、「ねえ、服があったわよ。上履きもよ」と言った。
「どこにあったと思う?女子トイレの個室の中に。6年2組の女の先生が見つけてくれたんだってよ。驚いたわよ。しかし、女子達みんな、意地が悪いわねえ」
 僕は急いで立ち上がって、先生から紙袋を受け取りに行った。これでようやく服が着れる。先生は、驚いていた。
「あら、どうしたの、素っ裸じゃないか。パンツまで脱がされちゃったの」
 受け取った紙袋でおちんちんを隠した状態で僕が頷く。と、すぐ横からその紙袋を引ったくられた。Y美だった。僕は慌てて両手でおちんちんを隠した。Y美は言った。
「先生、彼はまだ食事が終わっていないので、食べ終わるまで勝手な行動をとることは許されていません。服を着るのが許されるのは、食事を終えて、食器を片付けたあとです」
 きっぱりと言い切るY美にクラスから拍手が起こった。先生も「それもそうよね」と言って納得してしまった。
 僕がこの恥かしさから解放されたのは、Y美が言ったとおり、トレイを両手で持って、みんなにおちんちんを見られながら食器を片付けた、そのあとだった。服は着れたけど下はパンツなしで半ズボンを履いたので恥ずかしい思いをしなければならなかったのでした。

 それ以後、僕はY美や風紀委員とはなるべく話をしないようにして、小学五年の一年を過ごした。

小学校時代の恥ずかしい思い出④

 いつまでもパンツ一枚の裸で、普通に服を着ているクラスのみんなと一緒にいるのは苦痛だった。体育着でも身にまとおうとしたが、その日は体育の授業がなく、僕は体育着を持ってきていなかった。
「誰か体育着、持ってる人いる?」持っていれば貸してくれそうな人を選んで、声をかけたが、残念なことに誰も持っていなかった。
「どうしたの。まだ服が見つからないの。早くしないと給食の時間になっちゃうよ」後ろから声がして、振り返ると、Y美がくすくす笑いながら立っていた。僕はY美に、そもそもこういうことになった原因はY美にある。服のありかを知らないなら、せめて一緒に探してくれても良いだろうと責めた。しかし、Y美は冷たく、「知らない、そんなの。自分の責任じゃない」と言って、教室の外へ行ってしまった。
「誰か体育着持ってる人がいたら、僕に貸してください。お願いします」半ばやけになって声を張り上げたが、誰も衣類を提供してくれる人はいない。給食当番用の白衣さえ、貸してもらえない。何か、僕に服を与えてはいけないような、無言の圧力がクラス全体にかかっているようだった。こういう時のクラスメイトたちは、みんな無情だ。
 僕はいつまでもパンツ一枚でいることの情けなさと、クラスのみんなの冷たさに力が抜けて、自分の席で涙を手で拭っていた。僕の近くにいる人たちは、僕が泣いているのに気づいたが、関わるとやっかいなことになると思ったのか、みんな見て見ぬふりをした。
 給食当番たちが給食を運んできた。クラスには給食の前に手を洗う規則があった。でも、僕はこの恥かしい格好のまま、自分の席を離れるのもいやだったし、まして教室の外に出るなんて、もっのほかだった。だが、クラスのみんなや先生は、裸だからという理由で手を洗う義務を免責してくれるとは思わなかった。
 Y美が僕の裸の肩を叩いて、「もう洗ったの?嘘はだめ。誰もあんたが手を洗いに行ってるの、見てないよ」と言った。四人のクラスメイトの女子が「私達が手伝ってやるよ」と、むりやり僕を立たせ、外に連れ出した。「異性たけど。私達たちも恥かしい気持ちは分かるし」と言って、前後に二人、左右に二人がぴったり僕に寄り添って、少しでも僕のパンツ一枚の裸が隠れるように配慮してくれたのだった。他のクラスの女子達にまでパンツ一枚の裸を笑われるのがどれだけつらいか、この四人はよく理解してくれていると思った。しかし、その信頼は見事に裏切られる。
 手洗い場で手を洗い終わると、右隣に付き添ってくれている人が「ハンカチあるか」と聞いた。持っているけど今はないと答えると「そりゃそうだよな。パンツいっちょうの裸だもんな。でもな、規則では手を洗ったあとは必ずハンカチで拭くことになっているのよ」と急に意地の悪い表情になって言った。すると、後ろで付き添っている人が「でもよ、ハンカチなくてもパンツで拭けばいいじゃん。ほら、その濡れた手を早く白いパンツで拭けよ」と、低い声で僕にささやいた。僕は言われるままに濡れた両手をパンツの腰の辺りで拭いていると、突然、ガードしてくれていた四人が両腕を広げ、飛行機の真似をして、駆け足で去って行った。僕は手洗い場で呆気にとられて立ち尽くしていた。
 手洗い場は、給食前で混雑していた。パンツ一枚の裸のまま取り残された僕を見て、多くの女の人は手で顔をおおい、「きゃっ」と小さな悲鳴をあげた。上級生の女子数人は指さして笑った。女の人でも、好奇心に満ちた目つきで僕の裸をじろじろと見に近づいてきた人が何人か、いた。僕はいたたまれず、走った。と、誰かが水をこぼしたのか、床の一部が濡れていて、僕は滑って尻餅をついた。足の裏から手のひらはもちろん、パンツの尻の部分までがびっしょり濡れてしまった。
 大丈夫かと駆け寄ってくれた人に心配無用を告げて立ち上がると、背後で嬌声が響いた。濡れたパンツが尻にぴったり張付いて、透けて見えるというのだった。手を叩いて喜んでいる男の人や女の人がいた。僕は手でパンツを尻から引離して、くっつかないように片手で押さえながら、ようやく教室に戻った。
 
 教室にたどり着いて、濡れたパンツ一枚の裸を少しでも隠せるのは、自分の席以外になかったから、すぐに自分の席に行き、着座した。その時、尻に、ねちっと液体状の感触があった。まずい、と思った。僕は座ったまま、ゆっくり尻を動かした。そして、軽く尻を上げようとして、この液体状のものがなんなのか、分かった。接着剤だった。
 即効性のある、強力な接着剤らしく、僕のパンツは椅子にぴったりくっ付いていた。誰のいたずらかは知らない。しかし、大変まずいことを起こさせるいたずらであることは間違いなかった。給食時には、班ごとに皿を持って、並ぶことになっていた。僕の班は最後だったけど、それまでに椅子からパンツが取れる可能性はゼロに近い。
 先生が、パンツ一枚の裸のままで椅子に座って体を固くしている僕を見て、
「あら、可哀想にまだ裸のままなの。いい加減服を返してもらいなさいよ」と言って、笑った。
「だって反省が足りないんだもん。一言も謝ってないから、まだ服は出してもらえないみたいなの」と、Y美が説明した。すると、さっき僕を手洗い場に取り残して去った四人の女子が、「そうよ、そうよ」と囃した。
「いくらなんでも可哀想過ぎるわ」先生は事も無げにそう言って、侮蔑したような笑みを浮かべた。
 僕の班の順番が来るまで、どうか取れますように。祈る気持ちで、もぞもぞと尻を動かしていたが、椅子ごと動いてしまって、そのたびに同じ班の人から不審の目で見られるのだった。そして、願いもむなしく、その順番が来てしまった。
「ほら、行くわよ」同じ班の女子から裸の肩を叩かれたが、立ち上がることができない。もし、この接着剤が取れたら、パンツ一枚の裸を見られる苦痛は、全然大したものではないと思った。その時、校内放送があって、僕らの先生が職員室に呼ばれた。先生は「みんな、先に食べてなさい」と言い残して、教室を出て行った。
 一向に立ち上がろうとしない僕を、Y美や先ほどの4人の女子が取り囲んだ。風紀委員もすぐそばに来ていた。「早く立てよ」「立ちなさいよ」裸の背中を小突かれながら、僕は必死になって抗弁した。「誰かが接着剤を付けたらしい。パンツがくっ付いて取れないんだよ」
 Y美と風紀委員が目配せをしてにやっと笑ったのを僕は見逃さなかった。「これやったの、お前たちだな。どうしてくれるんだよ」
「そんな誰がやったかなんて、どうでもいいのよ。お前は早く立って並びなさいよ」
 例の女子4人の一人が僕の脇の下に腕を差し入れて、引っ張り上げようとした。僕は必死にパンツのゴムをつかんで、「やめて、やめて」と叫んでいた。しかし、僕はクラスで一番背が低く、非弱だった。一人が僕を引っ張り、もう一人が椅子を押さえていると、たちまち僕の体がずるずると上がっていった。椅子に接着したパンツが僕の体から離れてゆく。
 女の子たちが待っていましたとばかりに悲鳴を上げた。僕はついにみんなの前で素っ裸にされてしまった。両腕をつかまれているので、おちんちんを隠すことができない。
 僕の両腕をつかんでいる人は、女の人たちの反応を面白がって、しばらく両腕を固めたまま、左右に揺すったので、僕のおちんちんはクラスのみんなに見られてしまった。クラス中が僕の揺れているおちんちんを見て、笑った。女の人たちは異句同音に「かわいい」と批評した。
 今までずっとパンツ一枚の裸だったので、そのパンツの下への好奇心が高まっていたのだろうか、定規が伸びてきて僕のおちんちんをまさぐった。袋の裏側までめくられた。
 僕の背後の人が「手が疲れた」と言って僕の両腕を解いた。着衣の人たちの中で、自分だけが頭の先から爪先まで、完全に何一つ身にまとわない姿で放り出されていることが、どれだけみじめで、無力感を覚えさせるものか。平常心も何もあったものではなく、僕はおろおろして、片手でおちんちんを隠しながら、もう片方の手で椅子からパンツを剥ぎ取ろうとしていた。しかし、Y美は容赦なかった。
「そういう個人的なことは後にしなよ。今は給食時間だよ。あなたが並ばないと、みんな給食が食べられないじゃないの」と言うのであった。
 風紀委員が赤面して、Y美に、「え?でもこの格好で、素っ裸のまま、並ばせるつもりなの」と聞くと、Y美は、
「当り前でしょ。とりあえず、裸のまま並びなさいよ。ずっとパンツ一枚だったんだから、今更パンツが脱げちゃったって、そんなに恥かしがることないわよ」と言い放った。

プールで人妻と 2

水着の前布をずらして、和美さんのアソコに指を入れた。

やはり、ヌルヌルだ。

和美さんは抵抗しないので、和美さんの奥に指をピストン運動した。

和美さんもプールの中で、俺のモノをしごき続けた。

俺の方が爆発しそうだったので、

「奥さん、そんなにされたら、出ちゃいます!」

と言うと、

「かまわいから、イッテいいわよ」

と言う。

「でも、プールの中を汚します」

と言っても、

「プールは、こんなに広いから、わからないわよ」

と言う。

そういう問題かと思ったが、和美さんは俺のモノを激しくしごき続けるので、ついに射精してしまった。

「T君も、エッチねえ、こんなに出しちゃって、これでプールから一度出られるわね」

と言った。

確かに一度出したので、半ダチになり、なんとか水着の中に収まった。


和美さんは、今度は、俺の水着の後ろを吊り上げて、Tバック状態にした。

「若い子は、お尻を出した方がいいわよ」

と言う。

「ちょっと、食い込みでお尻が痛いんですけど」

と言うと、

「そのうち慣れて、クセになるわよ」

とウインクされた。

結局、ほとんどTバック状態の水着に食い込まされたまま、俺達はプールから出た。

平日で人は少なかったが、おばちゃんは、俺のアソコや尻を凝視して、オッサンは和美さんの食い込み水着を見ているような気がした。

採暖室(ミストサウナ室)の中に入った。

誰もいなかった。

キスをした。

和美さんは、舌を絡まてくる。

人妻のテクニックはキス一つにしても同級生の女の子より数段上だ。

和美さんは、俺のモノを水着から出して、いきなりフェラした。

俺も和美さんのアソコに指を入れた。

グショグショだ。

指をピストン運動すると、フェラ中の和美さんも、喘ぎ始めた。

「T君の、欲しい」

「入れて!」

と和美さんは言う。

ゴムを持っていないと言ったが、

「今日は、大丈夫だから」

と言って、和美さんはハイレグの自らの水着をずらして、俺のモノを和美さんの中に入れてしまった。

ピストン運動すると、グチュ、グチュと、音が。。。

抱っこ状態で和美さんと繋がっていると、突然、人が入って来た。

私の性の目覚め

大学4年で就活を終えた女子大生です。まじで就活病みました毎日辛かったです。

就活前に彼氏とは別れてそっからエッチをする暇もなく就活に打ち込んでいました。就活がおわった今、すごくむらむらしちゃってオナニーもしてバイトの先輩とセフレ関係になってしまいました。現状です。とにかくむらむらしたいるのでここに私の性の目覚めについてかかせていただきます。(笑)


まず性に目覚めたのは幼稚園のころです。記憶は曖昧ですが確か男の子と机の下で床にこすりつけていました。それがなんだか気持ちよくて幼稚園で人目も気にせずよくやっていました。それがまさかオナニーだとは思いもしないころです。お昼寝の時間は仲良しだった女の子と隣に寝て王子さまとお姫さまごっこといって、手にツバをつけて相手のきもちいところにつけるというのを繰り返していました。その相手の女の子すごく可愛かったので今会ってあのときのことを覚えているなら私はレズプレイにも興味があるので誘ってみたいです(笑)

あとこれまた彼氏彼女じゃないけど仲良くしていた男の子とよくキスをしていました。今思うとほんと興奮しますよね

次は小学生のころ、同級生の男の子と倉庫と倉庫の隙間や、体育館の器具庫のマットの上で挿入はさすがにまだしませんでしたがエッチごっこをしていました。主にキスをしたり、乳首やあそこを舐めてもらっていました。放課後になるとエッチごっこしよっといってよくしていました。一回だけおちんちんを舐めたこともあります。

あとはコンビニでエッチな漫画を読んでいました。それを同級生の女の子と一緒に読んで、その子の家で乳首を舐めたり舐められたりそういったことをしてました。 あとは複数人の男の子と女の子でひとりの女の子の乳首をみんなで舐めました。ほんとにエロすぎ。(笑)

そして中学の時当時付き合ったはじめての彼氏と初体験。そこからいろいろありながら月日は流れ、今やセフレとおんなじことしてます(笑)変わりませんね。
このことは誰にも話していません。ここにかかせていただいて、すごくスッキリしました。

ちなみに今はその、先輩とのエッチがすごく楽しいしありえないぐらいエロいです。というかその人がほんとにエッチな人で目隠しをさせられて舌先で体中なぞられて耳元で「ねぇ、かわいすぎ」とか「これ?」「舌いれていい?」とか言っていちいち感じてしまいます。あと舌に乳首あてさせられて、「自分で動きなよ、まじでエロいから」とか 全部うますぎてもうそのことを思い出してオナニーしてしまうんです。私もいつか目隠しさせて、下からいきなりニュルニュルッ!とおちんちんに吸い付きたいです。あって言わせてやる!

嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、3

セックスが好きで、求めてくる回数も多かった嫁の明美の、セックスのおねだりが目に見えて減った。
加齢によるものと思いながらも、疑念はつきずに、隠しカメラでの家庭内盗撮をしてしまった。

そこに映ったものは、息子の同級生達と、嫁主導で4Pをしている姿だった。
通常の浮気ではない、異常なシチュエーションに、私は怒りよりも驚き興奮した。

4Pをしていた内の一人の兄と、嫁は完全に出来ていた。
私とのセックスよりも10倍気持ち良いと叫びながらイキまくる嫁を見て、私は手も触れずに射精した、、、、


私は、動画の続きを見る事が出来なかった。


そして、放心状態に近い感じで帰宅した。

『あっ!おかえり〜w お疲れ様!』
嫁が、いつも通りの良い笑顔で出迎えてくれる。
「あ、ただいま、、」
どうしてもテンションが上がらない私だが、嫁がニコニコしながら私のカバンを受け取り、ンッとか言いながら、キスをせがむ顔をする。

もう、お互い40歳を過ぎているが、いまだにこんな風にラブラブでいられるのは、幸せだと思っていた。
それが、根底から覆ってしまった今、私はどうすれば良いのだろう?


そう思って固まっていると、嫁の方からキスをしてきた。
お帰りなさいの軽いキスではなく、思い切り舌を絡めてくる濃厚なものだ。
私は、嫁に口の中をかき回されながら、嫁とタカシ君のキスを思い出し、嫉妬で狂いそうだった。

息子の同級生の3人には嫉妬心は起きなかったが、このタカシ君には強烈なまでの嫉妬心が起きてしまう。

『どうしたの?お疲れ?』
テンションが上がらない私に、嫁が心配そうに聞いてきた。

「あ、あぁ、ちょっとね、、 俺も、もう歳だねw」
何とか言いつくろう。


すると、嫁が私のペニスをズボンの上から掴んできた。
『でも、ここは元気いっぱいじゃんw』
私は、嫉妬しながらも、興奮して勃起していた、、、

「あぁ、、それは、、」
言いよどむ私に、
『ふふw あんまり時間ないから、口でしてあげるねw』
嫁がそんな事を言いながら、私のズボンのファスナーを降ろして、ペニスを取り出す。
玄関で、こんな事をされるのはもちろん初めてだ。


私は、止めさせようと思ったが、脳裏にタカシ君と濃厚なセックスをする嫁がよぎり、興奮が収まらなくなる。

そうこうしているうちに、嫁がパクッと私のペニスをくわえてくれた。
一気に全部口の中に収める嫁。
タカシ君の半分、、、いや、3分の1ほどしかない私のペニスなので、カンタンに飲み込めたのだと思う。

今嫁は、私のペニスをくわえながら、タカシ君のペニスと比べているのではないか? そう思うと泣きそうになるが、興奮がますます高まった。


頭を前後に動かし、嫁がフェラを始める。
頭を動かすだけではなく、強くバキュームしたり、舌で絡め取るように舐め回したり、テクニックが凄い。
もともとセックスが好きで、フェラも好きだった嫁だが、最近特にテクニックの向上がめざましい。
それもこれも、息子の同級生達や、タカシ君とのセックスによってだと思うと、自分がとんだ間抜けに思える。


嫁にフェラされながら、嫁の乱れた4Pや、結婚したいとまで叫びながらのタカシ君との濃厚なセックスを思い出し、嫉妬よりも、強く襲ってきた興奮に包まれながら、もう限界だった。
「あぁ、、イク、、イクよ、、ダメだっ!」
私はそううめいて、思い切り嫁の口の中にぶちまけた。

頭が痺れるくらいの気持ち良い射精だったが、イッて多少冷静になると、玄関でこんな事をしていることに気がつき、慌ててペニスをしまう。
「明美、ありがとう、、」
そう言って、リビングに移動しようとした。
嫁は黙って私についてリビングに移動し、そしてリビングのティッシュを手に取り、口の中の私の精子を吐き出した。
『へへw すっごくいっぱい出たねw じゃあ、夕ご飯作るから、くつろいでてねw』
嫁は、楽しそうにそう言った。

私は、飲んでくれなかった事、そして、口だけで終わらされた事に、焦燥感を感じた。
タカシ君への感情が強くなった結果、私との行為を抑えようとしているとしか思えなかった。


私は、着替えて一旦自分の書斎に入った。
そして、さっき会社で見た動画の続きを確認し始めた。


リビングのソファで裸で抱き合う二人。
「明美、早く別れろよ」
ボソッとタカシ君が言う。
『ダメだよ、、 そうしたいけど、、、 やっぱり、、無理だよ、、』
「なんで?俺はマジだぜ」
『嬉しいよ、、嬉しいけど、、、 あの子達もいるし、、 ゴメン、、、』
「俺、あきらめないからさ、、 愛してる」
『あぁ、、タカシ、、愛してる、、』
そう言って、キスをする二人。
濃厚なキスをし、長い時間そのままだったが

『もう、、時間、、、 帰ってるから、、、』
「そっか、、 じゃあ、金曜日な、、 今度は早く来るから、、」
『絶対だよ!約束! 早く来てくれないと、あの3人で満足しちゃうからねw』
「わかったよw」

こんな会話をしながら、タカシ君は帰っていった。


金曜日というと、明後日だ、、、
私は、色々な事を考えてしまった。
そして、もう決着をつけるべきだと思った。

私はリビングに戻った。すると、いつの間にか子供達も帰ってきていて、私の姿を見て嬉しそうに近寄ってくる。
そして、食事も出来ていて、家族水入らずで食事をした。
この楽しい時間、幸せな時間を守るためにも、私はやるべき事をしなければいけないと強く思った。


そして次の日私は、セキュリティ用品の専門店で、音声を無線で飛ばすタイプのマイクを2つばかり買った。
そして、帰宅後隙を見てリビングと寝室にセットした。

タイミングを見て現場に踏み込むつもりなので、映像ではなく、音声だけで十分だと思ってマイクにした。


そして、この日も普通に家族4人で幸せに過ごし、その上夜には嫁のおねだりから始まって、セックスもした。
この夜の嫁はいつもと同じように、なにひとつ変わらない感じで、浮気していることなどは少しも感じさせなかった。
あまりにも自然に、あまりにもいつも通りの嫁に、もしかして自分が見ていた動画は、何かの間違いだったのではないかと思うほどだった。


そして、次の日、いよいよ運命の日が来た。
いつも通り、嫁に見送られて会社に向かう私。
だけど、会社で朝の会議などを終えると、すぐに自宅の方に戻った。
真っ直ぐ家には行かずに、近くの路上に車を止めた。
そして、音声レシーバーのスイッチを入れて、イヤホンを耳に刺す。


すると、すでに始まっていて、大勢の声がする。

「あぁっ! おばさん出るッ!」
『もうイッちゃうの? 良いわよwイッて』
嫁のノリノリの声がいきなり聞こえた。
「出るッ!!」


『ふふw いっぱい出したねw 溢れてるw』
〔おばさん、入れて良いっ?〕
もう一人が慌てた様子で言うのが聞こえる。
『良いわよw 今度は、後ろからw』
〔あぁっ!スッゴい気持ち良い!〕
『ふふw 私も気持ち良いわよw もっと強く動きなさい、、』
〔ハイ!こうですか!?〕
肉を打つ音が響く。
『そう、、あぁっ! 気持ち良いわよ、、 あっ!』
〔あっ!おばさん!凄くきつくなった!〕
『ほら、もっと締めてあげるw』
〔あ、あぁ、ッ! ダメ、凄いです、 あぁ、っ!〕

『ほら、君達もボーッとしてないで、乳首舐めなさい』
嫁が、先生が生徒に言うような感じで言う。


【はい、わかりました】
「ハイ!舐めます!」
少年達の声が響く。

『あぁ、、そう、、気持ち良いっ! あっ! あんっ! あっ! くぅあっんんっ!!』
嫁の声に、甘い感じが多くなり始める。

〔ごめんなさいっ! もう出ちゃいますっ!!〕
『ダ、ダメっ!まだダメよっ! 男でしょ? 頑張りなさいっ!』
嫁が、ちょっときつい感じで命令する。

〔で、でもっ! あっ! ダメですっ! 出るッ!!!〕
『ンあっ! ダメっ!! あっ! あ〜〜んっ!!』
〔はぁはぁ、、 ごめんなさい、、 我慢出来なかったです、、〕
泣きそうな声で言う少年。
『良いわよw 早く回復しなさいw』

【俺、、俺入れて良いっ!?】
ヒデ君の苦しげな声が響く。
彼の巨根には驚いた。だが、若すぎる彼に心まで寝取られることはないだろうとタカをくくっていた。
しかし、彼の兄のタカシ君は、弟のヒデ君以上の巨根で、なおかつ2回りほども年が違う嫁に対して、どこまでも真剣に惚れている。
そして、嫁もタカシ君にマジになってしまっているようだ。


『早く、待ってたんだからw その、大っきなおちんちん、早く入れてw』
【すぐ入れますっ!】
『ふふふw そう、、あぁっ、、 やっぱり、大っきい、、、 素敵よ、、 あっ! あぁん♡』
【おばさんっ! 気持ち良いですっ! おばさんも気持ち良いっ!?】
『ンッ! あぁうっ! 気持ち良いよっ! キミの凄く良いっ!』
【おばさんっ! キスして良いですかっ!?】
『ん〜〜? どうしようかなぁ? したいの?』
【うんっ! キスしたいっ!!】
『お兄さんに怒られるよ〜w』
【そんなぁ、、】
『ほらほら、サボらないで、腰振りなさい。』
【は、はい、、】
『そう、、そうっ! あっ! あぁっ! ン、あっ! 奥に当たってるよぉ、、 ほら、、君達も、、 あっ! 乳首、、舐めてぇ、、 あんっ!!』
男の子達三人に、楽しそうに指示を飛ばす嫁。
とんでもない淫乱な痴女だと思う。


自分が少年時代に、こんな痴女に出会っていたら、人生が変わっていたレベルだと思う。

『そう、、あっ! あんっ! ンヒィンッ! はぁンッ! はん♡ あっ♡』
嫁が、どんどん高まっていく。

【おばさんっ! イクっ!出るッ!! でるっっ!!】
ヒデ君が叫び、
『イッてっ! あぁぁんっっ!! 私もイクっ!イクッッ!! イクぅ〜〜んっっ!!!』

こんな風に叫びあいながら、1巡目が終わったようだ、、

本当は、すぐにでも飛び出していきたい。
だが、肝心なのはタカシ君だ。
彼と嫁との、熱烈な行為中に踏み込まなければ、意味がないと思い我慢した。

そして、ふと気になった。タカシ君は、嫁に本気で、真剣に惚れている様子だ。
それなのに、こんな風に弟を含めた後輩3人に嫁を抱かせている。
そして、その途中で参加するという形を取っている。
イヤではないのだろうか?

自分が惚れている女が、他人に抱かれる、、 しかも、輪姦だ、、、


私は、この嫁の浮気動画で強制的に寝取られ性癖に目覚めさせられてしまった。
タカシ君も、同じなのだろうか?
彼くらい若いのに、そんな性癖になるなんてあり得るのだろうか?
そんなことを考えながら、音声を聞き続けた。


「おばさん、僕もう入れたいっ!」
少年が叫ぶ。
『う〜〜ん、、 ねぇ、グーにしてw』
「え? あっ!はいッ! アレですね!」
『ふふwそうよ、、  もう、3人分の精子でグチャグチャだから、そのまま押し込んでみてw』
「はい、、」
ちょっと緊張気味の彼。

〔早くしろよ。お前の小さい手じゃないと入んないんだから、急げよ!〕
「うっせ、わかったよ」

しばらくしてすぐに、
『ンッ!おオォォおぉんっっ!! カハぁ、、 来た、、来たぁ、、 あぁっ! それぇっ!えぐってるぅッ!!』

嫁が、余裕が消し飛んだ感じで叫ぶ。

【すげぇぇ、、 グーが入った、、 おばさん、痛くないの?】
ヒデ君の心配げな声がする。

『か、ひぃっ、、 だ、大丈夫だからぁ、、 いいわよ、、 そのまま、、あっ!! 動かしてぇっ!!』
「ハイ! じゃあ、行きますっ!」

『オォォオおぉっっっんっ!!! キヒぃっ! おグッ! グゥッ! 凄いぃぃんっっ!! そ、う、、 もっとぉ、、 ゴンゴンしてぇっ! 良いからぁぁッ! 強くぅっ!!』
「は、はい、、 こうですか?」
『うっギィぃんっ!! そうっ!! ち、違うっ!! もっとっ!! もっと思い切り動かしてぇっっ!!!』
嫁が、息も絶え絶えな感じで叫ぶ。

少年の拳をアソコに押し込まれて、ガンガン正拳突きをされて、絶叫する嫁、、、
とんでもないことになっていると思った。
だが、それを聞いて泣きそうになりながら、異常なまでに興奮する私がいる。


「こうですかっ!?」
少年が、泣きそうな声で叫ぶ。
おそらく、この少年にとってはトラウマだと思う。
拳を突っ込ませて、壊れるくらいガンガン突き動かさせて、イキまくる嫁、、、
この少年が、この後の人生でまともな恋愛が出来るのか心配になる、、、

『おおぉお゛お゛お゛お゛っぉぉぉおおお゛ぉっっっ!!!! イグッ!イグっっ!!イグっっっ!!! い゛ぃ゛っ゛ぐぅ゛っ゛っ゛!!!!!』
【うわぁっ! 噴き出したっ!!】
ヒデ君が叫ぶ。

音声に混じって、ビチャビチャ水音もする、、、
少年のフィストファックでハメ潮を吹いてイッた嫁、、、
もう、言葉もない、、、

すると、
「スゲぇなw お前ら、やりすぎだってw」
と、タカシ君の声がする。
【あ、兄貴、早かったじゃん!】
ヒデ君の声が響く。
「今日は、バイトないしなw ほら、明美、シャワー浴びるぞ」

『あぁ、、タカシぃ、、、 会いたかったよぉ、、、』
嫁が、グッタリとした感じで言う。

「俺も会いたかった、、 ほら、行くぞ、、」
『へへ、、キスして、、』
「仕方ねーなw ほら」

『ふふw 嬉しいなぁ、、』


そして、扉が閉る音がしたりして、タカシ君と嫁の声が消えた。

〔ちぇっ 今日、一回しか出来なかったし、、〕
「俺も、もっと入れたかったけど、、」
【お前、グー入れたじゃんw】
「あれ、怖いんだよね、、、 内蔵出てきそうで、、、」
〔しょうがないじゃん。ビリヤードでも行く?〕
【俺、ゲーセンがいいな!】
などと、口々に言いながら、少年達がいなくなったようだ。


私は、とっさに車を降りて確認した。
家から出てきた少年達は、やはりまだまだ子供だ。
とても、もう童貞を卒業しているようには見えない感じだ、、、


そして車に戻り、イヤホンをする。

リビングは無音なので、寝室に切り替えると

『だから、それは無理だって!』
嫁の困った声がする。
「どうして?俺のこと好きじゃないの?」
『好きだよ、、 でも、あの子達のこともあるし、、、 まだ、タカシは学生でしょ?』
「それは、、、そうだけど、、、」
『でも、愛してるのはタカシだよ、、、 一番愛してる、、、』
「わかった、、、 じゃあ、もう俺としかするなよ、、、」
『え? ふふw わかったw そうする、、、  だから、すぐに入れて欲しいなぁw』
「ダメだってw ほら、ちゃんと口でしろよw」
『もう! イジワル!』

「へへwそう言いながら、素直に舐めるんだw」
『ん、、らってぇ、、 舐めるの好きらしぃ、、』
くわえながらなのか、ろれつが怪しい嫁の声。

「これ、好き?」
『へへw 好きぃぃ〜〜w』
「どこが?」
『固くてぇ〜 大っきいから♡』
「旦那より?」
『うん♡ 3倍くらいねw』

このやりとりを聞き、屈辱感よりも興奮を覚える私は、もうダメなのかも知れない、、、

『もう、ダメだよぉ〜♡ 入れて♡』
「よし、、じゃあ、自分でまたがれよw」
『は〜〜い♡ んんっっ!! 凄いぃよぉぉ、、、 奥、、潰されてるぅぅ、、、』
「さっき、拳入れてたくせにw」
『こっちの方が気持ち良いよぉ♡ 子宮にキスしてるぅぅ、、、 』
「俺のが一番?」
『一番っ!!』
「旦那よりも?」
『く、比べものにならないよ〜♡』
甘くとろけた嫁の声。
もう、これで十分だと思った。


私は、なるべく静かに車を車庫に入れて、玄関ドアを静かに開ける。
そして、嫁の嬌声が漏れてくる寝室に向かって、忍び足で歩く。

富嶽遠景

悦子は娘の美香に乳を含ませながら横になってうとうととしていた。

昼下がりの春光がサッシュのガラス窓越しに柔らかく差し込み、母子二人を暖めていた。

その姿を柱の影から盗むように見る者がある。
悦子の甥の隆之介だった。
中学生最後の春休みに彼は、母親の妹であるこの若い叔母の家に遊びに来ていた。

悦子にとって、美香は苦労の末に授かった女の子だった。
夫の定雄が、外務省の役人ということもあって、家にいることが少なく、夫婦がともに暮らすという雰囲気が結婚当初より数えるほどしかなかった。
悦子は、だから甥の隆之介を小学生のころからかわいがり、結婚してからも学校が長期の休みとなると、この富士山麓の瀟洒な住まいに招いていた。

隆之介としても、やさしく聡明な叔母に勉強を教えてもらえる上に、おいしくめずらしい洋食のご馳走を毎晩、振舞ってもらえるとあって、口うるさい母親の下を離れて過ごすほうが楽しかった。
実際、隆之介の母の幸子と妹の悦子では、性格が全く異なっていた。
母は倹約家で、口うるさく、隆之介にとっては単なるケチん坊としか映らなかった。
一方で、叔母は、夢想家で、ゆっくりしていて、絵や花に囲まれて過ごす、マダム的なところがあった。
それは、経済的なものも影響しているのだろう。
隆之介の父親は金属加工の職人で、このところの不況でずいぶん仕事が減ってしまい、家計のやりくりで母からいつも突き上げられて立場がなかった。

叔母は、世間の風などおかまいなしというか、マダム然として、しかも、いやみなく暮らしている。
隆之介にとって、富士山の見える叔母の家は俗な世間から隔絶された空間だった。

それでも、隆之介が叔母を慕うことについて、幸子は別段、自らを卑下することはなかった。
両親が病弱で貧しかった幸子にとって、悦子は自慢の妹であり、歳の離れた妹に学歴をつけてやり、この上ない旦那様を世話してやったと満足しているのである。
なにかにつけ、幸子は隆之介に、「えっちゃんは、よう勉強したから、幸せになった。定雄さんを紹介したのは私だからね」と言っては、自分が働いて叔母を大学にやったということを付け加えることを忘れなかった。

隆之介は、小、中学生のころは取り立てて変わったところのない子供だった。しかし、高校受験を境に、変化の兆しが見えてきた。
高校受験は彼にとって、大げさに言って死ぬか生きるかの選択だった。
口うるさい母親は、絶えず隆之介の尻を叩いて勉強机に向かわせた。
隆之介も高校受験の重大さは身にしみていて、地元の県立高校か名門の藤花高校か、選択肢は二つに一つだった。
結局、藤花には落ち、県立高校に進むことになったが、内心、家計に負担がかからずに済んだと、子供心に納得しているのだった。

高校受験のストレスの中、彼は自慰を覚えてしまった。その開放感は、彼を夢中にさせた。そして、親の目を盗んで、大人の雑誌をクラスメイトから借り受けて、緊張をほぐすように、秘密の行為にふけった。

中学の卒業式を終えた翌日、隆之介は、叔母の家に旅立った。もとより母は、卒業旅行のようなものだと、こころよく見送ってくれた。
受験の開放感が、彼の足を軽やかにしていた。叔母は、その年の一月に美香を出産したばかりで、今が育児のまっさかりであり、夫の定雄はブラッセル(ベルギーの首都)に大使事務官として三年間の期限で赴任していた。
出産のときはさすがに帰国して、ほんの二週間だけ愛妻と愛児のそばにいることが許されたものの、また現地に飛んでいかねばならなかった。
隆之介は定雄のことをあまり知らない。
英語のほかにドイツ語とか何ヶ国語かが、堪能で、度のきついメガネをかけていたことくらいしか覚えていない。

隆之介は、しかし、叔母の様子に、これまでと違う何かを嗅ぎ取っていた。
彼がまず目を見張ったのは、叔母の重そうな乳房である。
今まで、叔母の胸が気になったことなどなかったが、産後の女性の胸は、異様なほど膨らんでいた。そのうえ、母乳と混ざった、女の熱を帯びた体臭が叔母から絶え間なく発散していることだった。
すれ違うたびに、隆之介の鼻腔を濃厚な甘い香りがくすぐった。その強いフェロモンはすぐに少年の脳をしびれさせ、若い茎を硬くせしめた。

泊まりの初日は、がまんできず風呂場で自らをしごき、夥しい粘液を下水に流した。
狭い風呂場は、青臭い匂いで充満し、しばらく窓を開けなければならなかったぐらいだ。

もっと、彼を悩ませたのは、授乳の時である。悦子はまったく無頓着に、隆之介の前で、豊満な胸をさらけ出し、美香の小さな口に含ませるのだ。
悦子には、甥が男であるとが認識されていない。
悦子の中では、かわいい「りゅうくん」でしかなかったから、当然である。
かく言う隆之介も、オクテで、ひげも生えていず、髪は長めでさらさらしていて、女の子のそれと変わらなかった。
声変わりはしていたが、ハイトーンなため男っぽさを感じさせなかったことも理由のひとつかもしれない。

さて、そんな隆之介は、幼稚でゆがんだ性知識だけで、叔母の体を舐めるように柱の影から凝視していた。
「でっけえ、おっぱい」
彼の口は、半ば開き、乾ききっている。そしてオクテながら大人の兆しを見せる分身は硬く尖り、ズボンの薄い生地を押し上げていた。

産後の膨れあがった双乳をブラウスからこぼれさせている叔母に少年の目は釘付けだった。
既に美香はおっぱいから口を離してかわいい寝息を立てていた。
もちろん母親も、あられもない姿勢で寝入ってしまっていた。水色の薄い肌布団は悦子の下半身を軽く覆っているだけで無防備きわまりない。

隆之介は獲物を狙う猫のように平和な母子の部屋に侵入を企てようとしていた。
彼は、二人が寝る敷布を回り込み、悦子のすぐ左側に沿って体を静かに横たえた。目の前には左右にこぼれ落ちそうになりながら持ち主の呼吸に合わせて上下しているおっぱいがあった。
その乳首は赤黒くぼってりと膨らみ、なつめの実を想起させた。
乳の甘いにおいが隆之介の鼻腔を通過する。隆之介はたまらず、乳房に顔を近づけ、その実を口に含んだ。
「じゅっ・・・」

乳汁が口いっぱいに拡がり、牛乳とは異なる濃厚な甘さは彼を夢中にした。悦子はというと、吸引力を乳首に感じつつも、夢の中で愛娘に授乳させていると思いつつ満足げに笑みを浮かべ、未だ目を覚まそうとはしない。
「ごくり」
と口の中に溜まった乳汁を、隆之介は飲み干した。一度口を離したが、再び乳首にかぶりつく始末。
その光景を他人が見たら、大きな子供が母親に甘えている多少異様でも微笑ましいものだったろう。思わず、隆之介は乳首に歯を立ててしまった。
「痛い!」
悦子のしかめた顔が隆之介を見ている。一体何が起こっているのか悦子にも理解できないでいた。しかし、ようやくただごとではない状況に自身がおかれていることを認識した。
「りゅうくん、何をしているの」

驚きで、目を丸くしている悦子と、口を慌てて離す隆之介。
「ご、ごめんなさい。叔母ちゃん、ぼく・・・」
下を向いてしまう甥に、悦子は急に母性を取り戻し、十五といってもまだまだ子供、母親の乳を恋しがる子もあろうと、叱らずに柔らかな髪をなでてやった。

隆之介は、叔母のその行為を許諾の意思と勘違いして、さらに大胆な行為に出る。
背中に甥の体を感じていた悦子は、臀部に固い突起が押し付けられるのを感じて「ちょっと」と悲鳴をあげた。隆之介はすばやくズボンもパンツも下ろしてしまって、剥き出しの自分を叔母のキュロットスカート越しの尻に押し付けていたのだ。

悦子の手が、後ろに伸びて、押し付けているものを払おうとする。悦子は、硬く熱い肉の棒とちくちくと刺す陰毛の感触を掌に感じて手を引っ込めた。
「りゅうくん、あなた、何をしているの」

振り向こうとする叔母に隆之介はしがみついて、スカートの腰ゴムを伸ばして右手をパンティの又布あたりに侵入させた。
「ちょ、ちょっと。やめなさい。りゅうくん」
「ぼ、ぼく。がまんできないんだ。叔母ちゃん、させて」
「なんてこと。りゅうくんがそんないやらしいことを・・・」
そんなやり取りをしている間に、隆之介の指は熱を帯びた叔母の湿原にたどり着き、刺激を与え始めている。経験の少ない悦子にとって、異性の指の動きに体が感じてしまう。

「もういいでしょ。りゅうくん。あっ、くっ、やめなさいって」
制止の言葉も、喘ぎ声になっては、逆効果である。

隆之介は、自分が大人の女を感じさせていると思い、ますます執拗に叔母の秘め処を攻める。ついにパンティの股ゴムから指先を侵入させることに成功した。
叔母が股を閉じて、必死に抵抗するが、かえってその締め付けが彼女自身を快感に導いてしまった。
「あん。いけないわ。りゅうくん」
「いけないったって、叔母ちゃん、濡れてるよ。気持ちいいんでしょ」
「いじわるな、りゅうくん。でも、だめなの。りゅうくんとこんなこと・・・するなんて、姉さんがゆるさない」
「言わなきゃ、わかんないよ。おじさんにだって」
「もう、りゅうくんたら」
今度こそ、悦子は観念したらしい。それよりも、長らく性欲を感じていなかった体に火をつけられて、どうしようもなくなってきているという事情もあった。
まして、かわいい甥が相手である。近親相姦の禁忌を犯す魅力もあった。
いや、姉に対する復讐に似た心境かもしれない。
今まで姉の言いなりになってきたが、もっと自分は、自分からやりたいことがあったのだ。
それを、気がねして腹に収めていたのだ。
夫にも不満がないわけではなかった。
定雄は、スキンシップの乏しい人で、妻を抱くことを極力避けているようなところがあった。おまけに定雄は体力的に弱いのか、挿入してフィニッシュまで数分で終わってしまい、悦子は自ら慰める以上の快感を彼から与えられたことはなかった。

しかし、まだ年端も行かない隆之介は、どこで覚えたのか、女のつぼを心得ているというか、悦子好みの、悦子自身がしている「指あそび」の方法に近い攻め方をしてくれる。
「ああん、じょうずなのね。りゅうくん」
とうとう、甥の執拗な行為に対して賞賛する始末である。

「パンツ、脱がしていい?」
と問う甥にうなづく叔母。形勢が逆転してしまった瞬間だった。パンティは大きなしみを作って、履き替えなければならないくらいに汚れてしまっている。
互いに下半身を裸にして向かい合う。悦子の背中には、美香が寝息を立てている。悦子は甥の硬くなったモノを触って確認した。
「こんなにして、もう大人じゃないの」

そう言いながら、悦子はやさしく隆之介をしごく。
隆之介のそれは体から突き出ているという感じで、夫のそれはお腹にめり込んでいた。
それに硬さがまったくといっていいほど違っていた。
定雄のは、なかなか硬くならなかった。

「すごい。りゅうくんの先っちょがぬるぬる」
親指の腹で粘液を塗り広げ、隆之介の裏すじをこする・・・と
「ああ、ぼく、もう」
「え、え?」
隆之介は体をこわばらせて、痙攣したと思うと、叔母のももや、へそのあたりに、青臭い液体をほとばしらせた。

「くくっ。激しいわね、若い子は」
「ああ、でちゃった」
もうしわけなさそうに隆之介はつぶやく。
やわらかく、隆之介を絞る悦子は、にっこり笑って、慈愛に満ちた表情をしていた。
「ああ、こんなに出して。これなら、いっぱい赤ちゃんできるね」
お腹の上の液体をティッシュで始末しながら、悦子は独り言のように言った。

悦子は、なかなか子供に恵まれなかったのは、定雄のせいだと思っていた。
定雄は、こんなに大量に飛ばしたことはなかったからだ。

窓の外には、程よい大きさの富士山が二人を見下ろしていた。

二人の関係は、どんどん深みにはまっていきます。
では、また、いずれ。

従姉の中にドピュドピュー

 俺の初体験は中2のとき。相手は姉の同級生です。

 ゴールデンウイークの最後の日、自分の部屋のベッドで本を読んでいると姉貴が突然入ってきて、従姉の家へ遊びに行こうと誘われた。姉貴と同い年で同じ高校へ通っている従姉はすぐ近くに住んでいた。
 従姉の家へ行くと、従姉のほかに会ったことのないお姉さんが4人いて、姉貴が俺を連れてくるのを待っていたようだった。

 空いていた従姉のベッドに腰掛けるといきなり従姉と初めて会ったお姉さんに押し倒された。気がつくとあっという間にパンツ一枚にされていた。割と小柄だった俺の上にかなり大柄な従姉がのしかかると俺は身動きがとれなかった。
 その間に誰かが俺のパンツをスルリと脱がした。
 姉貴の同級生でミサが「目をつぶってて。気持ちいいことするんだから。」と俺に言うと、俺のチンチンを握ってゆっくりしごき始めた。みんなの話から、姉貴の同級生のうちまだ処女の2人にチンチンを見せるのが目的らしいことがわかった。

 男兄弟がオナニーするのを毎日のように見てるというミサは手つきがよくて、俺はあっという間にボッキしそのまま発射してしまった。
 姉貴も従姉もニヤニヤしながらみているだけだった。
 そばにあったティッシュで精液をぬぐうとミサは処女だという2人に「どう?すごいでしょ?」
 2人も驚いた様子で、「すごーい。でもあんなに大きくなったのがマンコに入るんだ?」と不思議そうな顔をしてた。
 ミサは「楽勝だよ、このぐらい」と言うと、また右手で俺のチンチンをしごき始めたがすぐにマユって子にバトンタッチした。俺は2、3分でまたボッキさせられてしまったが、ふと見るとミサはいつの間にかブラジャーとパンツだけになっていて、そのブラジャーとパンツも脱ぐと、マユから俺のチンチンを取り返すと4、5回上下にしごいていきなり跨ってきた。

 チンチンの先に圧力を感じたと思ったらニュルリって感じでミサのマンコに入ってしまった。
 目の前でミサのおっぱいがブルブル上下するのがすごく面白くて、両手をのばして揉みまくった。やわらかいと思っていたけど意外にコリコリして固かった。

 ミサはAV女優の長瀬愛みたいにエロチックな騎乗位で俺を攻め続け俺は何だかわけのわからないうちに発射してしまった。その間に服を脱いでスタンバイしてたマユが、発射してベトベトのチンチンを握ると今度は俺にバックで跨ってきた。
 発射したてで、かなり柔らかくなっていたのに、何回か手でしごいて無理やりマンコにねじ込んでしまった。

 同じマンコでも感触がぜんぜん違っていて、マユのほうがぴったり吸い付くような感じで気持ちがよかった。俺が体を起こして後背位からバックになりやっとこさで腰の動かし方を覚え始めた瞬間、チンチンがグググっと締め付けられ、その次の瞬間2度目の射精をしてしまった。
 マユはベトベトのチンチンをフェラチオできれいにしてくれた。俺の初フェラチオだった。

 マユはヘアがぜんぜん生えてないので、セックスの後、マンコをみせてもらった。毛がないとビラビラが目立つようでみんなからエロいと言われていた。俺の家はあんまりプライバシーがなく姉貴も風呂上りなんか真っ裸でウロウロしているので別に珍しくも無いし、従姉だって裸はみたことあった。でも姉貴の友達の裸はけっこうドキドキもので、見ているだけで十分ボッキできた。

 マユとは結構相性がよくて、マユが大学へあがるまでずっとセフレで、最低週3ペースでエッチをしてたし、ミサを含めて3Pもやったし従姉もジョインしてきたこともあったが、従姉とはセックスなしで手で触るところまでだった。
 マユは、危険日だろうとゴム無し中出しでやりまくっていたのに一回も妊娠しなかった。
 高1ですでにかなりのセックス中毒で自分が感じるためだったら何でもやるので、俺は半年もたたないうちにアナルセックスも青姦も体験させられてしまった。

棚ボタだった思い出

あれは今から5年前の9月だった。
当時、俺はまだ19歳で高校を出て就職したが、すぐに辞めてアルバイトをしてた。
その日、同級生たちが俺のバイトが終わって帰宅するのを待ってたかのように遊びに来た。

俺を含めた5人はコンビニへ買い出しをしに行くことになり祐太の愛車アルファードに乗り出かけ信号待ちをしてた時だった。
前方から走ってきた軽の車がフラフラしながら走って来て、信号の手前でガードレールを擦って標識のポールにゴツンと当たったのを目撃した。
速度も遅かったので大した事故でもなく、こちらも信号が青になったのでスタートして軽の横を通り過ぎた時、勇人と祐太が
「乗ってたの女やったな。」
「大丈夫かな、あの女・・動いてなかったように見えたぞ。」
あいつらが言うように車は標識のポールに突きつけて止まったまま動こうとしない。

俺と俊介と勇人の3人が車を降りて走って見に行った。
田舎町だから深夜にもなると全く車も通らない県道だ。
コンビニがある国道ならともかく放っておくのもどうかと思って見に行ったのだ。

「あの~大丈夫ですか?」
俺が声を掛けたのだが返事もない。
窓は全開なので聞こえないはずは無いから気を失ってるのかと思ったら微かに寝息?いびき?
「この女、寝てるぞ。」
勇人が覗き込んでそう言った。

「はぁ? 寝てる?」
俺と俊介が目を合わせた。
「なんか酒臭いぞ、この女。」
勇人に言われて俺も窓から顔を突っ込むと確かに酒の匂いがする。

「お~い!大丈夫ですか?」
声を掛けながら肩を揺すってみると
「はぁ~何? どうしたの?」
と女の人がやっと目を覚ました。
どうも飲酒運転で寝てしまってたようだ。

少し女の人と話をして事情を聴いたのだが
自宅でビールと缶チューハイとか飲んでて無くなったのでコンビニへ買い出てきたのだという。
コンビニで買ってから駐車場で1本飲み、自宅に帰る途中だったのだそうだ。
その女の人は40歳前後で俺の母親より少し若いかなってぐらいの感じだった。

「君たちはこんな遅い時間に何してるの?」
今度はあちらから質問された。
これからコンビニでいろいろ買って俺の部屋(離れ)で遊ぶんだと説明したら一緒に飲もうと誘われた。

若い女なら速攻なんだが40前後の女ってことで5人で相談した。
とりあえず、たまには酔っ払いのおばさんと飲むのもいいかってことになったのだが
酔っ払いの女の人に運転させるのは危ないし、軽もなんとかしなくちゃってことで近くの空き地に軽を置いて
女の人を祐太の車に乗せてコンビニに行き、酒と菓子類やいろいろ買って帰った。
俺らはまだ未成年だったが当時のコンビニはうるさくなかった。

帰りながら気になっていたのだが、その女の人は長いTシャツというのかワンピースなのか、それともネグリジェ?
そんな格好で夏物のカーディガンのような物を羽織ってるだけで素足にサンダル履きのラフな格好だった。
おそらく自宅でくつろいでいて、そのまんま出てきたんだろうなと思った。

俺の部屋ってのは元々親と俺が住んでた離れで、今は婆さんと親が母屋で暮らしているので溜まり場のようになっている。
親は農業をしてて寝るのも早いし、母屋とは距離もあるので少々騒いでも怒られることはなかった。
部屋に上がった時に善充が
「このおばさん、ノーブラやぜ。」
と言ってきた。
なるほどよく見ると胸にポツポツと二つ微かに出てた。
どうも全員気づいてるようで視線は胸に向いている。
しかも女の人は『あぐら』をかいて座ったからチラチラ股間も気になった。

「君たち幾つ?」
「何してるの?」
「彼女いるの?」
とにかく最初は質問攻めだった。
それに答えながらチューハイを次から次へと勧めて酔わせて潰そうとしたが、なかなか潰れてくれない。
そうこうしているうちに、今度はこちらからいろいろ聞いてみた。

歳は38歳(すっぴんだったから少し年上に見えた?)でバツイチ、現在マンションに1人住まいで看護師?
13才、10才、8才、5才の4人も子供がいるらしい。
子供は離婚した旦那さんが連れてったとのこと。
何で離婚したのかと聞いたが、最初は話を逸らせたりしてなかなか言わなかった。
しかしかなり酔ってきたらポロポロと少しづつ本当のことが口から出てきた。

今年の正月に同窓会があり、そこで過ちを犯した・・・
しかも複数の同級生の男たちとやっちまったらしい。
それも写メを撮られてて、それをネタに何回も何人もの男たちとやってたのが旦那さんにバレて
今年のGW明けに離婚されたんだそうだ。

それを聞きながら俺たちの股間はパンパンになってしまった。
酔って呂律が回らなくなってきた女の人を囲み乳首をツンツンしたりオッパイを揉み出したのだが抵抗しない。
「俺たちに犯されたいんちゃうか?」
善充が俺の耳元で囁いた。
俺と善充が女の人の両脚を少しづつ開かせると薄い紫のパンツが見えた。
祐太は女の人の後ろからオッパイを揉んでいるし、勇人と俊介は両側から揉んでいた。

酔っぱらって呂律が回らなくなって目も虚ろになった女の人に
「この部屋暑いよなぁ。」
と言いながらワンピース? を裾から捲り、そのまま脱がせた。
「でっけーな!」
女の人の乳房を見て善充が思わず声をあげた。
「確かにホルスタインみたいにでかいが垂れてるよ。」

「ちょちょっちょ・・あんぴゃら・・にゃにしゅんのよ・・・」
呂律の回らない口で女の人が意味不明なことを言いながら怒りだした。
怒りながら四つん這いで逃げようとしたが祐太にパンツを掴まれて転倒。
そのまんまパンツも脱がせて丸裸にして開脚させた。
正直なところ女性体験はあるがマ〇コをジックリ見たことの無かった5人だった。
エロサイトでもモザイクが掛かってたりするし生マ〇コを食い入るように見ながら開いたりクリを弄った。

「あふぅ~ でゃめでゃめぇ~」
女の人は何か言いながら抵抗する気配は少しあったが、さほど力も入っていなかった。

乳は大きいが垂れてるし、お腹には肉がありヒビ割れている。
大きなお尻に黒ずんだ乳首に尻穴とマ〇コのビラビラ。
とても魅力的な女体とは縁のない身体なのだが、なぜか全員痛いほどピンピンだった。

ジャンケンで順番を決めて犯すことにした。
まず善充が一番手で挿入。
すんなりマ〇コに善充のチン〇が吸い込まれるように入っていった。
「おおっ!気持ちええわ、4人も子供産んだとは思えん。」

しばらくピストン運動をしてたが
「おっ出る出る!」
と善充が口走ったので
「中には出すなよ、まだ4人おるんやからな。」
俺は思わず言ってしまった。

善充が果てると祐太、そして俺で俊介、ラストが勇人だった。
一巡してもまだまだ若い俺たちは二巡目に突入。
この頃になると女の人も自分から腰を振るし喘ぎ声も大きくなった。

さすがに三巡目に入ると
「おマ〇コ ガバガバやぜ。」
と善充が言いだし
「サイトで見たことあるんやけど、一回こっちでやってみたかったんや。」
と言うと女の人のお尻の穴に指を入れて解しだした。
「ちゃんと拡げとかんと裂けるらしいぞ。」
横から勇人が注意した。

「このおばさん経験あるんちゃうか?」
善充が指を2本入れて掻き回しながら言った。
なるほど指2本だが、まだもう1本は入りそうだ。

「しょこ・・でゃめぇ~」
女の人は抵抗しようとしたが皆で押さえつけて善充が尻穴に挿入した。
「これは・・なんかマ〇コと違う感触やけど気持ちええぞ。」
善充はグイグイと奥まで挿入した。
「あひゃ~ひぃ~」
「うるさい口やな!」
祐太が女の人の口に無理やりチン〇を挿入しフェラをさせた。

「次は俺やぞ!」
善充が尻穴で果てると勇人がすぐに代わった。
モガモガと何か言いたそうな女の人だったが祐太のチン〇が挿入されているから全くわからない。
「ちゃんと舌も使えよ!」
逆に祐太に怒鳴られて大人しくなった。

「おい、あれしようぜ。」
俊介の提案で祐太が仰向けに寝て、そそり立った祐太のチン〇に女の人を跨がせて挿入。
その女の人の後ろから俺が尻穴に挿入し、勇人と俊介が女の人の顔の前に立ち2本のチン〇を口に捻じ込んだ。
それを善充が写メを撮りまくった。


もう何時間も犯しまくり、さすがに俺たちも起たなくなったので、女の人の陰毛を剃りあげて終了。
けっこう尻穴付近も毛が生えてて時間がかかったが、放心状態の女の人にいろんな恥ずかしいポーズをさせて
記念写真を全員で撮って服を着せて軽まで送っていった。
その後も度々呼び寄せては彼女にいろんなことをさせてみた。
それをデジカメやビデオで撮っては楽しく遊んだ。
女の人も嫌がるような素振りはなく、言われたままオナニーでもSMや露出でも何でもしてくれた。

しかしある日、突然居なくなった。
マンションは蛻の空で携帯も繋がらなくなった。
でも、ちょうど良かったのかもしれないと思った。
みんなも熟女には飽きてきてたし、それぞれ彼女も出来てた頃だったから。
画像やビデオは今も俺の部屋にあるから時々集まった時に見ています。

結局、あの女の人はただの酔っ払いだったのか、淫乱熟女だったのか
どちらにしても棚ボタみたいな出来事でした。

甘美な中学時代の思い出

 今から40年以上も前の話です。当時の中学は体罰全盛期でした。僕はかなりの腕白小僧で、同級生の女子のスカートをめくるは、ちょっと好きな女の子の髪を引っ張るは、筆箱や靴を隠すはと、好き放題なイタズラをしでかしてました。特にスカートめくりは得意技で、クラス全員の女子が被害者になってました。残る標的は担任の先生。30歳前後のちょっとすました美人タイプの音楽の先生です。特に念密な計画を練った訳でもなく、廊下ですれ違う瞬間に、パッとスカートのすそを持ち上げ、しっかりと下着を見せてもらいました。ストッキングで覆われた股間に、薄いピンクの小さな下着を確認。「ワ〜ッ、ピンクだっ!」と叫んでその場から走って逃げ去りました。その日の授業がすべて終わり、学級会の時間がやってきました。担任の先生の、「これまでTにスカートをめくられた女子は手を挙げなさい」という質問に、一斉に全ての女子が挙手。これから何が起きるのだろうという不安と期待で、教室中がざわめき立ちます。「T、前に出なさい。」僕は頭をかきながら英雄気取りで前に出て、先生の正面に立ちました。パチン、いきなりのビンタを食らいました。女性にこんな強い力をあるんだと驚く程の威力でした。その痛みは、これはとんでもない状況に陥ってしまったと悟らせるに十分なものでした。「これからTに罰を与えようと思いますが、クラスの皆はどう思いますか?」 「賛成」という声が教室の至る所から聞こえてきます。「T、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを味わいなさい。着てるものを全部、ここで脱ぎなさい。」モジモジとする僕の態度に業を煮やした先生は「もう一度言います。男なら男らしく罪を償いなさい。はやく、真っ裸になって皆に謝りなさい。」逃げ道はないことを悟りました。上着からシャツ、ズボン、靴下と脱ぎ、ついにパンツ一丁になります。「それも脱ぐ!」睨みつける先生に逆らう事はできません。意を決しゴムに手をかけパンツを下ろしました。「両手を頭の後ろに組んで、皆の方を向く!」その瞬間です。キャ〜という女子の歓声が上がりました。「どう?恥ずかしい?」当たり前です。陰毛が生えかけの股間を皆に晒しているのです。「T、謝罪の言葉は?」
 ここで素直に謝罪すれば、おそらくパンツをはく許可がでたと思います。が、このまま謝罪したのでは、腕白小僧の名がすたると僕は考えたのです。愚かな意地をはってしまいました。「いえ、悪いとは思ってません。」クラス中がどよめきます。「そう、本当にそう思ってるの?もう一度聞きます。悪いと思ってないの?」「思ってません。」僕はきっぱりと答えました。「分かりました。Tには特別な罰が必要ですね。」先生は僕の耳を引っ張り廊下に連れ出しました。「そのまま立ってなさい。」授業後の廊下には多くの生徒が行き来します。皆がじろじろと好奇の視線を投げ掛けます。とんでもない意地をはってしまったと後悔しました。30分ほど過ぎ、学級会が終わったようです。同級生達が教室から出てきます。あぁ、これで許されるな、という僕の期待は吹き飛びました。なんと教室から出て来た生徒は男子のみなのです。「T、入りなさい。」女子だけがのこる教室に連れ戻されました。あらためて全裸を晒します。もう歓声は聞こえません。同情というよりは憎悪に満ちた女子の視線を感じます。「T、床に頭をつけて、申訳ありませんでした、と謝りなさい。」反抗する気持ちはすでに萎えていました。ゆるゆると床に正座し、そして土下座しました。「申訳ありませんでした。」頭上から先生の声が聞こえます。「はい、では、立って。」言いつけに従います。「はい、床に頭をつけて!謝りなさい。」のろのろと土下座し謝罪します。「立って!もっと早く!」そうなのです。僕は土下座して謝罪、そして、直ぐ立ち上がり裸体を晒し、そして又、土下座で謝罪、、、これを何度も繰り返すハメになったのです。「Tを許す女子は帰ってよろしい。」20回も繰り返すと太ももに痺れがきます。「ノロノロするな。」と、先生はいつの間にか竹刀を持ち出し僕の尻をしたたかに打ちます。ビシン!50回を過ぎると全身から汗が噴き出します。全裸を晒す恥ずかしさより、足の苦痛が堪えます。ようやく数人の女子が席を立ちます。「全員が居なくなるまで続けなさい。」先生は冷たく言い放ちます。足の疲労で、立ち上がる時にフラフラすると、直ぐの竹刀が飛んで来ます。もう何十発も打たれ、お尻もジンジンとしますが、手でさする事は許されません。立ち上がれば両手は頭の後ろに組むのですから。100回を越えた頃にはクラスの半分くらいの女子が帰宅しましたが、10名程が、まだ情けない僕の姿を見つめています。「ほら、Tはまだ許されてないの!続けて!」
 結局、200回くらいで僕は立てなくなりました。床に崩れる僕のお尻に竹刀が飛んで来ますが、立ち上がれません。「もう、もう許して下さい。本当に申訳ありませんでした。」僕は叫びました。「限界のようね。少しは堪えたかしら。」「はい。申訳ありませんでした。」この僕の謝罪の言葉で全員の女子が教室を出ていきました、ホッとした瞬間です。「T、クラスの皆が許してくれたようね。良かったわね。」「はい、反省してます。」しばらくの沈黙がありました。「でもね、私はまだ許してないの。」耳を疑う恐ろしい言葉でした。「ごめんなさい。もう絶対にしません。」「いいえ、許さない。厳しい罰を与えます。明日から一週間、授業の間に廊下の雑巾がけをなさい。もちろん真っ裸で。そして放課後には音楽準備室でお尻叩き100。今日は帰っていいわ。明日から大変ね。」先生が去った教室の床にへたりこみ、本当にとんでもないことをしでかしたと反省しましたが、時すでに遅しです。重い気持ちを引きづりながら翌日に登校。一時間目の授業が終わると、そそくさと服を脱ぎ、雑巾を手に廊下に出ます。級友達の「どうしたんだ?」の質問には一切答えませんでした。無言で雑巾がけをする僕の頭上で「まあ、感心ね。裸で雑巾がけとは。」と先生の声。「せいぜい頑張りなさい。」一日の授業が終わると音楽準備室へ出頭します。直ぐに裸になり四つん這いの姿勢を取ります。竹刀の百たたきは凄まじい痛みです。一切の手加減なしに連続で打たれると、お尻が凸凹。もちろん痣ができ、何度もぶたれたところには血が染みてきます。涙目になって先生に謝罪しますが「まあ、こんなに腫れて大変ね。明日も100発よ。」結局、僕は一週間をかけて先生のスカートをめくった罰を全うしました。さすがに週の後半の100叩きは少し手加減されたように思います。しかし、痣は、その後1ヶ月以上にわたり残りましたし、椅子に座る事さえできませんでした。その後の僕のニックネームは「全裸君」。とても恥ずかしくて同窓会には今でも顔を出せません。女性の怖さと残酷さを思い知る中学時代の思い出です。



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