萌え体験談

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同級生

早漏

自分が早漏だと気付いたのは19歳の時。
初めての彼女で、付き合って3ヶ月ぐらいで
初体験もしました。
彼女は同級生で紹介でした。

会えばいつものようにセックスをして、
彼女を手や口でいかせ、そのあと挿入してはてる。

あまりテクニックは無いけど、普通だと思ってました。
彼女も何も言う事はなく、仲良く1年ぐらい
付き合ってました。

ある日いつものようにセックスしようとすると、
「ねぇ、挿れたあと、もう少しガマンして」
と彼女に言われ、
自分でも人より早いと分かってはいたので、
がんばりました。
でも結果、いつもよりは遅いけど
いってしまいました。
彼女は、「もう1回できそう?」と
聞いてきましたが、半勃ちしかならず、
彼女もすねた感じになりました。

それから自分はそんなに早いのかと気になり、
ネットて調べたり、友達に聞いたりして、
自分が早漏だと知りました。
膣に挿入して、1分以内の射精が早漏らしいのですが、
彼女とのセックスの時、時間は測れなかったけど、
いくらガマンしても、10回ぐらい突くと
いってしまいます。
5.6回ついていきそうになり、1回止まってガマン
するものの、そのあと3回くらいでいってしまいます。
普通の時は、5回ぐらいでいってしまいます。

原因は敏感性早漏らしく、包茎の人はなりやすい
みたいですが、自分は当てはまらず、
あとは、オナの仕方にもよるとのことでした。
確かに自分はオナを覚えたのは高1の時で、
少し遅めだったかもしれません。
あと、4人兄弟なので部屋も2人部屋二世帯なので、
大家族ということもあり、オナは風呂で15秒ぐらいで
済ましてました。

それが原因のようでした。

結局初めての彼女とはその後別れてしまい、
1年後には新しい彼女ができました。
彼女は4歳年上でした。
会う日は朝1回出して、セックスするのですが、
殆ど効果がなく、10回突くぐらいでいってしまいます。
彼女もびっくりしたみたいで、5回目ぐらいの
セックスの時、
「敏感だもんね。今日は口で最初にイカしちゃうね」
と気を使ってくれました。
口も10秒ぐらいで出てしまいます。
そのあとがまた問題で、復活するのに1時間ぐらい
かかってしまうんです。
色々工夫しました。禁欲して、会って
口や手で1回出して、そのあと早く復活させるとか、
いくとき全部出さないとか、
半勃ちにはなるんですけど、
やはり時間がかかるうえに、次も、もって15回。
ゆっくりゆっくり腰を振れば、
時間は稼げるけど、彼女もそれはあまり気持ちよく
無いようで、結果、振られてしまいました。

それでも来春結婚します。
人生3人目の彼女。
今付き合って9ヶ月だす。
2人目の彼女から6年間彼女なしでした。
彼女は二つ年上。
29歳のうちに結婚するため、来春結婚します。

早漏は変わってません。
彼女は、かなりSな性格ですが、
正直に言ってくれます。
付き合い始め頃、何回かセックスした後に

「おれ、早いから、ごめんなぁー」と言った時、
彼女は、
「じゃ、前戯でいかせてよ。
あと、出したあともう1回イカせてね」
と言ってくれました。
今ではいったあと、バイブつかったり、
舐めたりして満足させてます。
そのうち自分も勃ってくるので
2回目の挿入をして、また早いけど
出して満足しています。
今は、音の静かなバイブを彼女と探しています。

神に見捨てられた男

僕はとんでもないことをしてしまった。
あの日、僕が過ちを起こさなければ.....
僕が過ちを犯さなければ...僕には幸せな未来が待っているはずだった・・・
最愛の彼女との最高の未来が待っているはずだった。

僕には彼女がいた・・・僕にはもったいないぐらいの良くできた彼女....

女優の川口春奈に似た相当の美人で、正義感にあふれ、
情けないことだが、僕をいつもリードしてくれる、少し気の強い、最高の彼女だった...。

ここでは彼女を春奈と呼ばせてもらう。

春奈は僕の家の近所に住んでいた幼馴染で、小さい頃にはよく二人で遊んだ記憶がある。

ほぼ毎日のように遊んでいたし、幼いながらも僕は彼女に恋心も持っていたと思う。

春奈が小学生の頃に引っ越してしまったことにより一時は疎遠にもなってしまったが
運命により僕たちは高校で再開をはたした。

春奈は、昔から美しかったが、その時再開した春奈は更に美しい、可憐な女性になっていた。

あまりの美しさに、あろうことか幼馴染の春奈に最初は緊張をしてしまう程の僕だったが

彼女が持ち前の明るさと優しさから、昔と同じように僕に接してくれたことにより、

すぐに僕と春奈は、以前のような親しい関係に戻ることができた。
そして僕はそんな春奈に言うまでもなく、再び恋心を抱くようになっていた。

しかし、春奈はその美しさと性格から、かなりの異性にモテていた。
何人もの男から告白されていたことを知っている。

そして僕もその何人もの男の中の一人だった。

そして、何人もの僕よりかっこよくて、強い男が春奈に撃沈する中
僕が春奈のパートナーに選ばれた時は本当に嬉しくて、本当に夢のような幸せを味わった。

春奈と僕を幼馴染にしてくれた神に、死ぬほど感謝したのを覚えている。

そのおかげで、多くの同級生に疎まれたりもしたが、本当に幸せだった。

そして、時は経ち、順風満帆に大学も卒業し、
25歳の社会人になった時点でも、幸せなことに僕と春奈の関係は良好に続いていた。
すでに同棲もしており、僕は言葉にはまだしていなかったものの、春奈との結婚も当然の様に考えていた。
春奈も、おそらく僕と同じように思ってくれていたと思う。

最高の幸せはこれからも続くはずだった。

僕があんな過ちを犯さなければ・・・・・
僕がもっとしっかりとしていれば・・・

結論を言うと、僕は春奈以外の女性を抱いてしまった。
いや、僕自身に記憶はない為、本当に抱いてしまったかはわからないが

気づいたら知らない女性とホテルのベットに生まれたままの姿で寝ていた。

普通に生きていたら僕が関わることはないであろう派手な女性だった。
僕は何が起きているか全くわからずに混乱していた。

同僚と昨晩一緒に仕事帰りに飲んだ記憶までしかない。
僕は酒がとてつもなく弱い・・・。
頭を最大限に回転させ、自分の隣の女性と途中から相席で飲んだことはうっすらと
何度か思い出したが、それ以降はどうしても思い出せない。

結局、僕は、その状況に何も考えられず、彼女がいる身で他の女性を抱いてしまったかもしれない
と、罪悪感を胸に、逃げるようにその場を飛び出したのだった。

後日、どれだけ頭を回転させて思い出そうとしても彼女と
あのような状況になった記憶を思い出すことができなかった僕は
春奈には悪いが完全にあの出来事をなかったことにしようとしていた。

しかし数日後、

僕は、ある男に
僕が裸であの時の派手な女とラブホテルのベッドの上で
シーツ1枚で絡まりあっている状況の写真を見せられる。・・・

具体的には、僕が事後に女性を背後から抱きしめながら寝ているような写真だ。
一緒に映る女性の顔はこわばっている。

そう、最悪なことに、その女性の彼氏という男が、その写真をネタに僕を脅してきたのだ。
自分がこんなトラブルに関わってしまうなど思いもしなかった。

しかも、あろうことか、その男は僕も春奈もお互いに面識のある最悪な野郎だった・・・。

その男は僕と春奈と同じ高校に在籍していた同級生のセイジという奴で
素行がものすごい悪い奴だった。

本人が特別強いわけではなく、強い奴には媚びへつらい、自分より弱い奴には
これでもかと横暴に当たり散らす絵にかいたような、本当に最低な、雰囲気イケメンのチンピラだった。

最終的には同級生のギャル2人を孕ませて、責任も取らずに、知らん顔をして高校を中退したような最低な男だ。僕も何度かこいつにひどい目にあわされた記憶がある。

春奈も当時、そんなこの男のことを毛嫌いしており、
こいつに俺の女になれと言い寄られたこともあったそうだが
その時は吐き気がしたとまで言っていた。

そんな最低な男に僕はゆすられているのだ。今も変わらず、いい歳してチンピラのような風貌をしている最低な男であるセイジに。

本当に運命のいたずらでしかない。

「俺の彼女を抱いたんだ、お前の彼女も俺に抱かせろ」と
責任がとれないなら、お前は強姦魔だと僕は脅される。

証拠があるんだ、お前は最低な強姦魔として捕まり会社もクビで人生終わりだと。

そして、あろうことか奴は憎たらしい顔で「本来は絶対に許さねぇが、お前の彼女の春奈を数日間、俺に抱かせてくれれば全部水に流してやるよ」と俺に悪魔の提案をしてきたのだ。

・・・あいつは何故か、俺が春奈とまだ付き合っていることを知っていた。

そう......その時に僕は奴にはめられたかもしれないと悟った。

しかし、あの写真がある以上は弁解の手立ては現状ないに等しい....

記憶は全くないし、自分でも絶対こんな派手でけばい女に手を出すわけがない、性格上見ず知らずの女を襲ったりなど絶対にしない。

絶対にやっていないとは思うが、あの写真を覆らせる程の証拠がない。
情けないことに事実上、やっていないとも自分では言い切れないのだ・・・

俺はどうしてもセイジと春奈だけはあわせたくない・・・・・

死んでもセイジに春奈を抱かせるつもりなどない....

何とかこのトラブルだけは回避しなければならなかった。

しかし、セイジは行動が早かった。奴は彼女を連れて
俺と春奈の同棲する家まで無理やり押しかけてきたのだ。。

結局、俺と春奈、セイジとその彼女で話し合わざるをえなくなってしまった。

あの写真も見せられた。

僕は記憶にないことも含め、全てを春奈に打ち明けた

そして春奈は、そんな僕を信じて「信じられない、あんた達が彼をハメたとしか考えられない、彼はそんなことは絶対にしない。出るとこにでて戦ってやる」と

セイジに力強く抗議をしてくれた。

しかし、あの時の写真や
目の前で涙を流すセイジの彼女の
酔っぱらった僕に無理やり襲われたとの証言を

僕は現状、どうしても完全に覆すことができなかった。
ただただ情けなかった。

春奈も泣いていた。

もうどうしようもなかった。

このままでは本当にセイジは俺を強姦魔として警察に突き出すだろう
セイジはそういう男だ。

春奈だけは守りたいと、僕から別れを切り出した・。
別れてしまえば、もう春奈は僕の彼女ではなくなる為に危険な目にあうこともない。

春奈もこんな僕に愛想をつかしただろうと・・・

しかし、春奈は最後までそんな僕を信じる、そして僕を守りたいと言って
あろうことかセイジの交渉に応じてしまった・・・・

絶対に、今回の出来事はなかったことにし、
今後私たちには一切かかわらないという約束を守るということで

結果としてセイジへの春奈の一週間の貸し出しが決定してしまった・・・・。

僕は春奈に何度もだめだと抗議した。
セイジにも僕なら何でもする、金だっていくらでも払う
だから春奈を巻き込まないでくれと何度も抗議した。

最終的に、話を聞いてくれないセイジに、僕はどうしたら良いかわからずにパニック状態になり
あろうことか殴りかかっていた。

そこで意識はとぎれ
気を取り戻したころにはもう春奈はそこにはいなかった・・・・

僕はセイジにボコボコに返り討ちにあっていたのだ・・・

もう後戻りはできない......
そう、春奈はセイジと一緒に行ってしまった・・・

僕は自分の情けなさに、頭が真っ白になっていた。

◇◇◇◇
自分の無力感に脱帽するその日の深夜に早速、セイジからの連絡があった。

そこには「春奈は俺から離れられなくなるだろう」というメッセージと
短い動画が添付されていた。

僕はその動画で改めて事態の重大さを痛感させられることになる。

恐る恐る、再生ボタンを押すと、案の定、僕は電撃が走ったような衝撃を受ける。

「っくぅ……あっ……はぁっ、はぁっ」と
そこには一糸纏わぬ姿でひっくり返ったカエルのようにベッドに倒れて肩で息をする春奈の姿があった

意識が朦朧としているのか、僕にしか見せたことのない美しい肢体をあの最低な男セイジに完全に無防備にさらけ出している。

そんな春奈の美しい乳房を揉み上げながら、勝ち誇った顔でこちらにニヤケ顔をさらすセイジ

セイジの手にはこれでもかという程、精子がたぷんたぷんの使用済コンドームが握られていた。

一発に、あんな大量の精液量、例えピルを飲んだとしても生で発射された女は妊娠してしまうだろう
すでに高校の頃にも2人妊娠させている実績もある。
もしかするとこの数年でさらに女を孕ませている可能性もある。

僕は、そんな男と女の激しい情事の後を物語っている光景を目の当たりにし、思わずゲロを吐いてしまった。

愛する春奈が間違いなくセイジに抱かれてしまったのだ。
正に、地獄を見た気分だった。

僕はその光景に放心状態になり、気づくと朝を迎えていた。

もちろん、そんなこともあり仕事は全く手につかない。

その日の仕事は結果として夜遅くまで続いた。

そしてまた、セイジから動画が来た。悪魔の動画だ

僕は無心で再生する。考えるだけで死にたくなるからだ

そしてまた地獄に僕はいざなわれる。.....

目の前には裸で絡み合う二人の男女。

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっ♡♡♡!」

そこにはセイジからバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける生まれたままの姿の春奈がいた。

僕はこんな激しい女の嬌声をあげる春奈を今まで見たことがない。

「だいぶと、素直に鳴くようになったじゃねぇか春奈ぁ、もっと気持ちよくしてやるからなぁ」と言うセイジに

「くっ……黙れっ!下手糞がああぁあんっっ♡!」と息絶え絶えに答える春奈

僕との幸せの為に、セイジに屈しまいと快楽に抗っている春奈は
顔を枕に押し付けた状態で必死にシーツを握り締め、セイジから与えられる快楽に抗っていた。

しばらくすると春奈は腰を掴まれ仰向けの態勢にさせられる
そしてセイジは、彼女の大きな乳房が押し潰されて、横から溢れ出すほどに
がっつりと自分の上半身を彼女に密着させて激しくペニスの抽挿を再開させる。

「あっ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡!!!」
と無意識ではあろうが、その激しいペニスの抽挿に応えるかのように
春奈の両腕はセイジの逞しい身体を抱き締めている

傍から見れば二人はお互いに抱き合いながらSEXをするただの恋人同士と言っても過言ではない

そして今、僕の目に映っているセイジに抱かれる春奈の顔は、今までに僕が見たことのないようなエロイ雌の顔をさせられていた・・・・・・・・。

・・・こんな悦楽の表情をする春奈を僕は見たことがない。

春奈の初めては僕がもらった。僕と春奈がいつもしているSEXはお互いの愛情を確かめ合う優しいSEX
今、僕の目に映っているようなSEXはAVの中でだけの話だと思っていた。

気づくと目の前の動画の中には
少し首を浮かせ、春奈に唇を重ねようと試みるセイジがいる。

僕はもう何も考えられない。セイジに唇まで奪われる春奈なんて見たくないと思考が停止する

しかし緩慢な動きではあるが、彼女は首を横に向け、セイジのその唇を回避した。

僕の目からは自分が情けないと涙が出ていた。

春奈は頑張ってくれている。快楽に負けまいと。
僕との幸せのために頑張っている。

何もできない僕もせめて仕事くらいはがんばらないといけないと
心を入れ替え、その日は就寝をした。

◇◇◇

今日は仕事に精を出していた、頑張ってくれている春奈の為に
僕のもとに帰ってくる春奈の為に。

しかし神は残酷だ。
そんな頑張っている僕のもとに、あろうことかセイジの悪魔の連絡が届いてしまった。
おかしい。まだ昼真っただ中、春奈だって働いていると思っていると。

「今日は春奈に仕事休ませたから、昨日の夜からずっとSEXしてるわ」というメッセージと共にまた動画だ添付されていた。

僕はトイレに駆け込み、震える指でその再生ボタンを押す。

目の前には
対面座位で抱き合う二人の男女

「あっ!あっ!あっ!あっ♡♡い、いやっ!いやぁっ!・・・こ、こんなの・・・あっ!あっ!♡っ!あっ!だめぇぇっ♡♡♡♡」

とセイジがその激しいピストンと共に
汗ばんだ春奈の乳房をもはや自分のものであるかの様に揉み上げながら、
(チュパッ!チュッパ!チュゥぅぅ!!!)
と乳首にいやらしく吸い付く。

「あっ!ああああああああ!♡♡♡♡」と
今日はいつもより一段と激しく春奈が淫靡な嬌声でセイジに鳴かされている。

するとあろうことかさらに一人の女性が映像に映りこむ。

僕は驚きながらも目を凝らす。

僕はその人物が一瞬で誰であるか認識することができた。

この問題の発端であるセイジの彼女だ。

セイジの彼女も一糸まとわぬ姿で、セイジと春奈の交あいに参加する。

セイジと一緒に春奈の乳房にいやらしく吸い付く彼女。

僕はこの異常な光景に息を呑む

第三者に見られながらのSEXに興奮してしまっているのか
やはりいつもより春奈の快楽に対する反応が激しいように感じる。

そうこうしていると、セイジは春奈の腰を、その逞しい両腕でがっしりと掴み
獣のように目の前にある膣の奥に自分のペニスを激しく打ち付けることに集中しだした。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」と
それに応えるように、彼女の上半身は仰け反りながらびくびくと大きく痙攣する。

そしてそれを支えるように後ろから春奈の乳房を両手いっぱいに揉みしだくセイジの彼女。

ピストンを続けながら時折、セイジが口を開けると、
それに呼応するように春奈の乳房を揉みしだきながら顔を前に突き出し口を開けて、舌を出し、
彼と舌を絡めあわせるセイジの彼女

春奈の眼前にはお互い口を開けて、
唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫を
「ちゅぷ、ぷちゅ」とする二人の男女がいる。

いやらしく唾液が交わる音が部屋を支配する

しばらくするとセイジは春奈に向けても口を開けて舌を突き出す。

春奈何度も首を横に振り、セイジのその舌を拒絶する

しかしその度に代わりにセイジの彼女が舌を突き出し
「ちゅぷ、ぷちゅ」と唾液が交わる音で淫らな空間をその場に構築させる。

その光景を目の前にしている春奈の顔は完全に蕩けきった雌の顔になっている。

しばらくするとまたセイジは、その激しいピストンを続けながら舌を出す。

春奈はまた首を横に振るが、今度はセイジの彼女が春奈に耳打ちをする。
「春奈ちゃんも素直になりな、もうこんなにSEXしてるんだから、とことん気持ちよくなりなさいよ」と

セイジは一層と激しく彼女の膣に自分のイチモツを打ち付け、更に春奈に舌をつきだす。

追い打ちをかけるように春奈の胸を激しくも丁寧に揉みしだきながら
「素直になりなさい」と耳打ちをする彼女。

そして数秒後僕の中の時間が止まった。

映像の中ではその美しい口からゆっくりと、
あろうことか、シンジの突き出されている舌に向かって
春奈の舌が差し出される。

僕は現実逃避をするかの如く、その光景から目をそむけてしまう。

しかし、「ちゅぷ、ぷちゅっ♡♡じゅるっっっ♡♡♡♡♡♡」という
淫らな音声と共に僕は現実にすぐに引き戻される。

僕の目の前には、そこには、唾液を交換することを目的として唇同士の愛撫をするセイジと春奈がいた...

抱き合いながら「ちゅぷ、ぷちゅ」と何度も唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

僕は目の前の映像に膝から崩れ落ちた。

僕は春奈があんなに嫌っていたセイジとこんなことをしていることに脳が働かなくなる。

しかしSEXは終わらない。

その後は彼が口を開けると、春奈はそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開けて、舌を出し、
何度も舌を絡めあうようになった。

セイジは絶倫中の絶倫だ。

映像の中では春奈だけではなく、自分の彼女も時折、抱いている

セイジの彼女は
「あああああっ!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」
と快楽に自分の理性を完全に開放する。

それを自分では気づいていないだろうが蕩けた表情で見つめる彼女。

そんな彼女を見て、すぐさまセイジはニヤニヤと満足気に彼女を自分の胸に引っ張り
春奈の美しい肢体に自分の身体を重ね合わせ、正常位の態勢で交尾を再開させる。

「お前も何度もイカせてやっからな、イク時は、イクって言えよ?わかったな春奈、必ずイクって言うんだぞっ!!」というセイジの問いかけに

「っ!あっ!♡あんっ!あんっ!♡あんっ!あんっ!あんっ!あっっっ♡♡♡♡やぁ……んっっ♡」
とすごく弱い否定の言葉を発する春奈。

そして追い打ちをかけるように
「素直になりなさい。春奈、理性を開放してさらなる快楽を受け入れなさい」と
淫靡な教育を耳元で春奈に施すセイジの彼女

セイジの春奈に対するピストンもこれでもかというぐらいに激しくなっていき

これまた無意識であろうが、そのピストンに反応するように春奈もセイジの身体をその両腕で強く抱きしめて、
そして、その美しい両脚で彼の腰をがっちりと挟み込んでいた。

完全に女として、強い男の精を取り込む為の無意識の行為をしてしまっている。

そして数秒後、
「あああああっ!ダメ♡ダメ♡ダメ♡ダメっ!!!♡わ、私もイクッ!イクッイクイクイクイクッ!イクゥッっっ!♡♡♡♡」
と春奈の今までにだしたこともない淫靡で激しい雌の嬌声が部屋中に響き渡っていた。

こんな春奈は見たくなかった。僕はまた涙を流してしまっていた。

僕はもちろん春奈をイカせたこともないし、こんな卑猥な言葉を言わせたこともない。

しかし、そんな僕をしり目にセイジの彼女の
春奈に対する淫靡な教育は映像の中で続いていく。

今、映像には、ついさっき自分を天国にいざなったセイジののペニスを蕩けた表情で口に含み、
奥まで咥え、カリに舌をしっかりと巻きつかせて、
時折口から離しては根元から裏筋を舐め上げる春奈がいる。

僕はフェラチオなど春奈にさせたこともない

その彼女が、目の前で最低な男であるセイジのペニスを口いっぱいにほおばり
娼婦のような奉仕している。

もう僕は力が入らない。

その後もまだ、映像の中の彼女たちはSEXに没頭している。

あろうことか彼女たちはSEXをしながら昼食を済ませようとしていた。

そして僕はその異様な光景に驚愕する。

(なんだこれは、ありえない、ありえない)と

まずはお手本をみせるかのように
彼女が買ってきたマックナゲットを
彼は口に含み咀嚼する。
それを見たセイジの彼女がすぐさま彼の唇に自分の唇を重ね合わせる。

そして「ちゅぷ、ぷちゅ」と舌を絡ませあう熱いキス
よく見ると彼が咀嚼したナゲットを彼女は舌を絡ませあわせながら
彼の唾液とともに嚥下している。

「はぁっ はぁ 」と熱い吐息をもらしながら食事をする二人の男女

あまりにも下品すぎる。

すると、またセイジはナゲットを口に含んで咀嚼し
今度は、対面座位の格好で春奈とつながり、口を突き出す。

セイジの彼女が、これまた
「春奈っ 理性を開放よ、ここまでくれば今は気持ちよくなることだけ考えてりゃいいの」
と、蕩けた表情の春奈に悪魔の耳打ちをする。

僕はこんなことだけは春奈にしてほしくない。さすがに春奈はこんな下品なことをしないと
目の前の状況にあきれ果てる。

思ったとおり、春奈もセイジの行為には
「あんっ!あんっ!♡あんっ!」とセイジのピストンに嬌声を漏らしながらも
応えようとしない。

しかし、また、そんな春奈を見かねてか
ケンジの彼女は淫靡な食事のお手本を春奈にこれでもかと見せつける。

そしてまた咀嚼したナゲットを口に含み、ペニスを打ち付けている相手である春奈にその視線をむける

「春奈、素直になりなさい」と何度もつぶやくセイジの彼女

祈る僕。

しかしそんな僕に神はもはや応えてくれない。

その淫靡な空気に耐え切れなくなった春奈は
ついに目の前のセイジに顔を近づけ

数秒後、唇をかさなり合わせる......。

僕の中でまた時が止まる。

「あんっ!あんっ!♡あんっちゅぷ、ぷちゅ、じゅるっぅ!!!!」

と卑猥な音声と共に、映像には、セイジの咀嚼したぐちょぐちょのナゲットを
蕩けた表情の春奈が、舌を絡ませあいながら彼の唾液と一緒に嚥下している姿が映し出される。

僕の脳は目の前の光景をまだ処理しきれていない。
あの春奈がこんなこと卑猥なことをするわけがない・・・

すると、目の前の映像では
味をしめたセイジが何度も、自分の口内で咀嚼しぐちゃぐちゃになった食物を
更に口移しで春奈に食べさせようとしている姿が映し出される。

春奈もそれに応えるように
何度もセイジに舌を突き出し口づけを重ねあい、
セイジの口内の食物を貪っている。

最悪の昼食風景だった・・・・。

そして、そこで映像が終わった。

もう僕は目の前で広がっていた映像の中の光景を自分の中で消化できない。
その場で放心していた。あんなに頑張ると決意した仕事も放りだして・・・

僕は早退した。このままでは本当に春奈が変えられてしまう。

しかし、今の僕には何もできない。

その後も日々、無力な僕にセイジからの悪魔のメールは続いた。

裸エプロンで料理を作らされ、その最中にバックから女にされる春奈の動画や
縄でその美しい肢体を縛られながらセイジとのSEXに没頭する春奈の動画。

セイジの彼女が動画に登場したのはあの1日だけだったが
春奈はあの1日を機にだいぶと変えられてしまった。

後日に二人きりでSEXに没頭しながら口移しでご飯を再度
セイジと貪りあう春奈の動画が送られてきたときは
本当に涙が止まらなかった。

食事中もSEX。完全に春奈の身体はセイジの色にぬりかえられてしまったのだろうと・・

春奈と僕はこの数日間、しっかりと絶え間なく連絡をとりあっている。

春奈からは「あいつ大したことないよ」
「愛のないSEXなんかじゃまったく感じない。だから安心して」
「もうすぐあなたのもとに帰れる。この試練を乗り越えて二人で幸せになろうね」
等のメッセージが僕に送られてくる。

でも僕はセイジから送られてくる動画で知っている。
日々、僕ではとてもじゃないが与えられなかった快楽をセイジに与えられ
雌としての本能を開花させていく春奈の姿を。

でも今日で最終日。
明日からまた春奈との幸せが待っていると

こんなに僕のせいで春奈に迷惑をかけてしまった分、絶対に春奈に生涯を尽くすと
僕は決心していた。

この状況を乗り越えて、僕は生まれ変わろうと決心していた。

そしてセイジから最後の悪魔の連絡がきた

最後の動画も添付されている。。

僕は最後の力をふりしぼって再生ボタンを押した。

広がっていたのは案の定、地獄だった。

そこには両腕でお互いの身体を強く抱き締め、汗で光る肌と肌を擦り合わせるように、激しく重なり合っている春奈とセイジがいた

荒々しい口づけを何度もしながら重なり合う裸の男女。

もはや動画の中の男女は結ばれた恋人同士がする愛し合うSEXをしている。

セイジに抱かれる春奈の周りには、数えられないほどの使用済みコンドームが転がっている。

いったいどれだけのSEXを彼らはしたのだろうか。

「あっ!あっ!あっ!あああああああああ!っつ♡♡♡♡」

と映像からは何度も春奈の嬌声が聞こえてくる。

そして数十分後、最後に「イクッ!イクッイクイクイクイクッ♡♡♡♡」
と春奈が果てて映像が終わった。

終わったはずだった・・・。

知らない間に次の動画が届いている

今度は「ありがとよ」というメッセージと共に・・・・

僕の手は再生ボタンを無意識に押していた。

そこには正常位でつながるセイジと春奈がいる。

春奈は先ほどまでのセイジとのSEXの余韻でか肩で息をしながら吐息をもらしている。

二人は繋がったままで動かず、何かぶつぶつとしゃべっている。

僕は音量をあげる。

はっきりと二人の会話が聞き取れた。

僕は黙ってその会話を聞き続ける。

「見ての通り、もうコンドームはなくなった。俺とお前は何の隔たりもなく、現状、生で繋がっている。」

「そして、今まで俺を見てきたお前ならわかるが、俺の精子量と濃さはとんでもない。今まで孕ませてきた女は全員一発で孕ませた。」

「俺の彼女も実は既に妊娠が発覚した。」

「ただ、正直あいつらを孕ませても何もおもわねぇ。所詮、俺も、今まで孕ませきたあいつらも互いを精処理の道具としか思ってねぇ。案の定、あいつらも金をちょっと多く渡せば、すぐに喜んで子供を中絶しやがったぜ」
「俺と生でやる感覚が忘れられずに再度、中だしをせかんできた女もいる。
今の女がそれだ」

「実際にお前も目の前で見ただろう、おれとあいつが生でやったのを。
俺と生SEXした女はみんなあんな感じでイキ狂い昇天してしまう。」

「俺が今まで孕ませてきた女どもは、所詮そんな女の集まりだ。」

「ただお前はそんな女どもとは違う。おまえは真人間だ。」

「そして俺はお前のことを真剣に愛してしまった。実は高校ん時から、既にお前に惚れていた。俺が告白したのおぼえてんだろ?」

「もしお前が俺の子供を孕んだら、俺は真剣に育てるよ。こうみえても親が工場を持ってる
から、そこで働いて金は作る。お前だけを愛する。」

「そしてお前は孕んだ子供を絶対におろすようなことは絶対にしない女だ、その時は一緒にそだてよう。」

「ただ、俺はお前を愛している、無理やりには出さない。ただお前が俺を受け入れてくれるのであれば
今までの快楽とは比にならないほどの快楽をお前に与えてやれる。」

「もし、俺の子供を孕んでくれる決意があるのなら、俺のペニスが膨張する前に
その意思を、その美しい身体で示してくれ、嫌ならば本気で拒絶してくれ」と

◇◇◇
春奈は先ほどまでの激しいシンジとのSEXで、思考能力が一時的に低下していた。

しかしセイジが言っていることの重大さぐらい、今の春奈の意識でもはっきりとわかる。

こんな男の子供を産むなんて死んでも嫌だった。明日には彼氏との明るい未来が取り戻せる。

今すぐにでもセイジを振り払わないといけない。

ただし、春奈はとまどっていた。身体が動かないのだ。

セイジの「今までのSEXと比にならない程の、天にも昇るような快楽を味合わせてやる」

という言葉が私の脳を侵食していく。心なしかこの一週間でセイジの家庭環境に同情してしまう点があった

ことも私の判断を狂わせてしまう。

結局・・・・「嫌っ、だめ」というような申し訳程度のかすれるような小さな声が私からかろうじて発せられるだけで
私の身体は完全にその両脚をこれでもかというほど彼にむけて開脚し
完全に彼の身体の受け入れる準備を、あろうことかしてしまっていた。・・・

◇◇◇

そして、セイジは正常位で繋がっているそんな春奈に対して、力強い、猛々しい抽挿を、悪魔の抽出を、再開した。

今僕の目の前では本物の交尾が行われている。

何の障壁もない、雄と雌の交尾だ

「っ!ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああ!!!♡♡♡♡あああっ!!!」
と獣のような嬌声をあげる春奈。

僕は泣きながら、吐きながら、神に助けてくださいと祈りをささげる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」と渇いたピストン音と共に
「ああああああああっ!♡♡♡♡ああああああああtっっっ♡♡♡♡!!」となり響く彼女の嬌声

僕は自分の命をささげても良いから、この状況を打破してくださいと神に祈る。

そんな祈りとは裏腹に、僕の地獄への足取りは一歩一歩先に進んでいく・・・・

気づけば、目の前の春奈の身体は完全に、彼のセックスに悦んでしまっている。
両足は彼の腰を下からがっちりと挟み、両手は首に回されている。

彼女は今、理屈じゃない、雌の本能をもとにセイジと交わっているようだった。

強い雄の精子を欲する本能からの行動に忠実に従う春奈。

自らの本能が、雌の本能が、セイジの強い子種を、産み落としたいと高揚している。

ピストンを続けながら彼が口を開けると、
それに呼応するように、春奈も口を開けて、舌を出し、
熱く唾液を交換する。

二人は生まれたままの姿で交尾に没頭する

そんな春奈の脳内にもはや僕の存在は1ミリも残っていない。

そして
「イクぞぉぉぉぉぉ!!!春奈、イクぞぉぉぉぉぉ!!!
というセイジの言葉に

春奈の両脚はさらに、セイジの腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

もうだめだった、、、、神はいなかったのだ。

完全に春奈の本能はセイジの子供をこの世界に産み落とす、強い決意をしたようだった。
完全に春奈という雌はセイジという雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・

そして「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕め春奈っ、俺の子供を産んでくれ春奈ぁぁぁぁ」
「ああああああああ!♡♡♡♡ああああああああt!!!セイジぃ君、来てぇ、きてぇ!!来て!!!イクッ!・・・イクイクイクイクッ!イクゥッ!」

(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)
と真っ白で大量なセイジの元気で強い雄の子種が、春奈の膣内に勢いよく射出されたのだった。

そして動画は終わった・・・・・

そして.......その後、春奈は帰ってこなかった・・・・・・・

僕に「ごめんなさい」と一言だけメッセージを残して、完全に僕の前から姿を消した・・・・。

数年後、セイジから春奈との結婚式の時の写真が送られてきた。
あの後、春奈はセイジの妻になったのだ・・・・・・。

あろうことかあの最低最悪な、春奈自身も、人間として嫌っていた
あのセイジの妻に・・・

そこにはセイジと春香のあの時の動画で宿った元気な子供も映っていた。

春奈は幸せそうだった・・・・
あの頃の春奈はもういない、今目の前に映っている春奈は
本心からあのセイジを愛してしまっているのだろう。

その証拠に、春奈のお中にはぽっこりと
二人目の、セイジとの子が宿っている。

セイジがこんな嫌がらせをしてきていることも当然、春奈は知らないだろう

そして最後にはがきに書いてあるメッセージを見て、僕は地獄に落ちた・・・・。

「あの時、お前は俺の元彼女を抱いてねぇよ。全部、俺が春奈とひとつになるために
仕組んだことさ。騙されてくれてありがとよボンクラ野郎」

もう僕は終わりだ・・・・
終わりだ………すべて終わった・・。

生きる気力も何もない・・・・・・

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

芸術と信じてたから…。

私のお父さんは、画家ではないけど趣味の範囲は越えてる感じはありますね。

若い頃から知り合いの画廊に、自分の作品を飾らせて貰ったりしてましたからね。

最初は風景画とかだったみたいだけど、お母さんとまだ付き合ってた頃に、お母さんをモデルにして描いたの。

ヌードをね(笑)それを画廊に飾らせて貰ってたりするの。

子供の頃に友達にこの事を話すと、
「え?キモい」
とか言われたけど、私達姉妹には当たり前ってか普通の事なの。

だって私達双子の姉妹も、産まれた時からお母さんの膝の上とかに一緒に裸になって、お父さんのモデルをしてデビューしてたから。

赤ちゃんの頃の記憶はないけど、だいたい1年に3?5作品のモデルをずっとしてる。

幼稚園の頃、小学生の頃、中学生の頃も、高校に入ってもね。成人した今も。

確かに、小学校の高学年になった頃にはお父さんの前で裸になるのとか、画廊に飾られて、色んな人に見られると恥ずかしかったけど…。

でも、いつか画廊の人がお父さんの絵を買いたいって人を家に連れて来た時、絵のことはもちろんだし、モデルになった私達の事スッゴく誉めてくれたの!

しかも、結構な高値で買ったの!

私も妹もビックリ!していたら、お父さんとお母さんに、家族が協力しあって一つの作品を作り上げる家族はウチくらいだな、もっと協力してくれ
って言われて私も妹も嬉しかったし、モデルをするのがますます好きになった!

好きにならなきゃ、今回ここに投稿した内容みたいにならなかったかも…。

人前で裸を晒す事が平気になるって見る人によって、大変な誤解を持たれるってことを知るのが私達姉妹は、ちょっと遅かったのかも…。周りが、マセたってのもあるかな?

それは、お父さんのモデルを頑張ろうってなってた頃の、小6の夏休みの出来事なんだけど。

同級生の男子に高校生と中学生の兄貴が二人いて、写真部に入ってるらしくて私達が描かれてる、お父さんの絵を画廊で見て感動したって言うの。

で、私達姉妹にモデルになって欲しいって頼まれちゃって、その男子の家に呼ばれたからって、ホイホイ行っちゃったのよ?。バカだったなぁ…。

しかも、妹が風邪かなんかで一緒に行けなくなったって一度は断ったんだけどね…。

私一人だったから気が進まなかったのよね?…。

でも、一回約束した事だったから、と気持ちを切り替えたの。

クラスメートの男子の家に着いてまたまたビックリ!

何人かは忘れたけど、この人達全員写真部?ってくらいの人数が集まってたの(焦)。

多分、どぉせ二人の兄貴の友達が、ウワサを聞き付けて集まってたんでしょう。

それに、今だから言えるけど絵を観て感動するっていうような顔ぶれじゃなかった…。

しかも、その家は共働きらしくて、夏休みの昼間だったから当然、親は居ない。

こんな人数の前で脱ぐの?いくら何でもイヤだ!って思ったけど、モデルになるって約束しちゃったから避けられないだろうなぁって再度覚悟を決めたね。

その日の私の格好は、胸からスカートの裾までチャックになってる半袖のワンピ。

小6で胸も膨らみ初めてたから普段はブラしてたけど、この時はしてかなかった。

どぉせ脱ぐだろうし暑いし要らないかなぁって。

そのワンピも、チャックを下ろすだけで簡単に脱げるからって選んだし、パンツは一番お気に入りで可愛いのを履いて行った気がする。

それと、水着も撮りたいとも言われてたから、その年に買ったばかりのデカパンデカブラだったけどビキニスタイルの水着を持って行った。

10人くらいの人に、
「水着になってからその上に、ワンピを着て」
と言われ、とりあえずは、トイレで水着にならせてもらえたの。

だから、パンツは選んだ意味なしっ(怒)

ポッケに入れたままになり、撮影には使わなかった。

まぁいいけど、着替え終わってトイレから出た瞬間からパシャパシャとフラッシュとシャッター音に包まれた感じ。

リビングに行かされソファーに寝かされポーズを取らされ、
「だんだん脱いで」
と言われ、緊張と周りの勢いに圧倒されて言われるがままになっていた私…。

写真部?の人達に紛れ同級生の男子も見てて、目の前でどんどん脱がされてる思うとなんだかドッキドキッ!見ないで?って叫びたくなってた。

けど、そんな事は全然お構いなしで撮影会は続いてく…(汗)

リビングからダイニングキッチン、その後に和室に行き流れで縁側へ。

その時にはもう裸に!ワンピを手に持っているだけになってポーズをしていた。

そのワンピの上に、寝転がってみたり体育座りになったり色んなポーズの指示に従うのに必死!

私は、ついに疲れた!って言っちゃった…(疲)

休憩になったけど、何やら色々と次の撮影をどぉするとかあ?だこ?だと話していた。

その間私は、裸のまま手にしていたワンピでなんとかモゾモゾと隠し切れないけど隠そうと必死にしていた。その姿さえ撮影してる始末…呆れるわ。

休憩が終わり…っていうか、次の撮影プランが決まったからと終わらされた感じで再開。

すると、いきなりワンピを取り上げられて玄関で、白いシーツを渡され、巻き付けられての撮影からスタート。

ま、結局裸になるんだけどね(笑)裸になったらなったで、天使の羽をランドセルみたいに背負って着けての、コスプレみたいな撮影。

そのまま階段に行き四つん這いにされたりして上からとか横、更に下からも撮られた(怒)

その時はさすがに、何となくいやらしさを感じて手で隠したり、座って見えなくしたりしてたよ…。

更に撮影は続いていって、裸で物干し場のある裏庭に出てモデルガンを持たされ顔や体に土を付けられての撮影。この撮影はカッコイイって思っちゃって、ちょっとノッてしまってたかも?(笑)土を付ける時に何人かで付けてきて、触られたのが嫌だったけど(怒)!
それが終わると、汚れたからシャワーを浴びよう、ってなり浴室へ。そのまま浴室での撮影になって土を落として綺麗にした後、今度は逆にだんだん水着を着ていくパターンでの撮影だったけど、着た途端また裸になってと指示が…。バスタオルで拭く姿も撮影され、体に巻いて頭にもタオルを巻いてポーズを指示されて次々と息つくヒマもないくらいだった。その後ちょっとだけ、いやらしいポーズでの撮影が続いたけど何かされた訳でもなかったので、指示には従っていた。
今日の撮影は一応終了。
だけど、姉妹での撮影をしたいっていわれたから
妹と話してみる
とだけ言って帰った。
家に帰ると、妹に話しをしたら
面白そう
と妹は言ってたし、二人になれば私自身楽になるかななんて甘い考えでいた…。
今回の撮影会の事は親には言わなかったのが悪かったのよね…。言えば次の撮影会には行かせてもらえなかっただろうしねぇ…。
そして、更に最低最悪の撮影会が始まってしまうのでした。

日を改めたその日は、また水着撮影したいと言われていたので、最初から前回と同じワンピで下に水着を着ていった。

妹は、水着の上には短パンとノースリーブのシャツでした。

庭に出ると、服を脱ぐ所からの撮影会のスタート。

水着になると、用意してあった水鉄砲で妹と適当にじゃれて見せた。

濡れたからと水着を着たまま、水着に手を突っ込んでバスタオルで体を拭いて見せた。

その時のチラチラ感がいいらしい…?…結局、全裸にするクセにね…。

続いて縁側に行き、お得意のだんだん脱いで、の指示での撮影。

全裸になると、和室で寝たり座ったりでの撮影。

別々だったり並べられたり、私が立って足元に妹が正座をして、私の足にすがるようなポーズとかもあった。

リビングでは完全にソファーの上で妹が下で私が上という感じで向かい合わせで重なって寝かされたりした。いわゆるビアン的なポーズで…。

私達はお父さんのモデルの時に、裸のお母さんに二人裸で抱き着くってポーズはあったけど、姉妹で抱き合うのは初めてで何となく照れもあったけどいやらしさも感じていた。

でも、これも芸術なのだろうと思い、家族にすると同じ様に協力していた。

誰かの勉強部屋に移った時から、ちょっと変になってきたのが分かった。

体育の時にやった、ストレッチの背中合わせになってお互いの腕を絡め、持ち上げるのとか床で、うつぶせになってる私。

あるいは、妹にうつぶせに重なったりして足を開かされて股間を連写されたりと、ずっと裸のままで色んないやらしいポーズを指示されたけど、従ってたよ…純粋にね…

ここまでは芸術と信じてたから…。

誰ともなくロープや手錠、見た事ないピンク色のダエン形の物にコードやスイッチが着いた物まで出してきた。嫌な予感がした。

後ろ手に手錠だけされての撮影が続き。寝かされて足を縛られての撮影をされた。

その時、動きを封じられたと気付いたがもう手遅れ…。そこに居た全員が裸になっていった。

撮影する人も裸になるなんて、オカシイけどどぉしたの?と聞くと、何も答えてもらえずに目隠しをされた。

さるぐつわもされて、声も出せない…。恐怖感でいっぱいになった。

沢山の手が体を触りまくる。舌も全身を這っていった。

声を出せないけど、思い切り叫んでみた。フガフガ言うだけだった…。

沢山のシャッター音が響き渡る。その中で、
「濡れてきたな、大人のおもちゃを試してみるか?」
とか、
「裸になっておいて今更嫌なんて言ってんじゃね?」
って言葉が聞こえてきた。

「裸晒して我慢しろなんて都合のいい事言ってんじゃね?」
という言葉も聞こえてきた。

裸になるって事のリスクを、気づかされた瞬間だった…。

指や舌がアソコに触れてきた。

イヤ?って言ったつもりだったけど、ウ?ンて声しか出ないから
「おぉっ感じてるぜコイツ」
と言われた。

だけど、
「入れるなよ」
とか
「それ以上はするなよ」
的な言葉も聞こえた気がした。

妹に対しての言葉なの?妹の声は聞こえない…どぉなってるのか気になった。

アソコを開いて触られまくり、舐めまくられ気持ちいいと分かったけど、くすぐったい感じもあった。

でも必死に感じてなんかいないっ!気持ち良くなんかないっ!て頭の中で何度も叫んで自分に言い聞かせていた。

縛られたままの足を持ち上げられ、アソコに指以外のモノが当たった。

大人のおもちゃか本物かは判らない。

でも、指とは太さが明らかに違っていた。

入れられちゃうっ!って覚悟をしなきゃならないの?って思った時、ウィ?ンって音がしておもちゃかと気付いた。

でも、初めてがそんなモノなんてイヤ、絶対イヤ!好きな人とじゃないのも、ぜ?っっったいイヤ?!と思い逃げ出そうとした。

ジタバタしたけど、数人の男に押さえられてるから体は動けない…。

シャッター音は響き渡り続けている。小刻みに震える物が、アソコの一番感じる部分に当たる。感じる…悔しい…

そう考えていて、フッと気づくと……ん?!アソコの周りや、一番感じる所を刺激はするけど、挿入はして来ない。

何で?と何故か冷静に考えていたら、うっ、とか言う声の後に生暖かいドロッとした液が口にピユッと、かかった。臭かった。

そのうち、それは何度もかかってきた。口に入ったのを、出したいけど、出来ずに喉を自分の唾液と共につたっていった。

飲みたくない…という気持ちと裏腹に、次々と飲むハメになっていった。ニガくて気持ち悪い!

更に次々と顔や胸、お腹にも掛けられた。

すると、何人かが部屋を出入りしているような音がし始めていた。

シャワーを浴びに行ってるのが、聞こえてきた会話で解った。

「撮れてるか?」
と確認してる声とか
「まだ撮る?」
とか
「人が出した所、触りたくなくないよな」
等の声が聞こえてきた頃には、だんだんと触られなくなってきていた。

足のロープが解かれ、手錠と目隠しはしたまま浴室に連れて行かれた。

浴室につくと、
「振り向くな」
と言われて、手錠が外された。

浴室のドアが閉まったら、
「自分で目隠しを取ってシャワーを浴びろ」
と言われた。

目隠しを外したら、隣に妹も居た。

「怖かったよ?怖くて声も出せなかったよ?」

妹が泣き出した。

妹を抱き寄せて、シャワーをひねり洗ってあげた。

自分も汚い液を洗い流し、口を念入りに洗い流した。

私が先に、服もなかったので裸のまま浴室を出て、同級生を探しリビングで見つけて捕まえた。

「こんな事してタダで済むと思ってるの?!先生や親に言い付けるよ!!」
と問い詰めた!

すると、ダイニングとか和室に居た兄貴連中が集まってきた。

「じゃぁこの写真バラ巻くぞ!いいのか?」
と逆に言われてしまったが、

私は食い気味に
「あなた達のこの事がバレて怒られるなら縛られていやらしい事された事くらいバラされたって元々裸は見せ慣れてるからいいもん!」
って言い返してやった!

「妹に謝りなさいよ!泣いてるでしょ!」
とも言ってやると、頭の良さそうな一人がこう言い出した。

「妊娠させるような事してないし処女も奪ってない、触ったりはしたが、俺達がオナニーするのを見られたくないから目隠ししただけ!仮に舐められたとか言うなら、二人は見たのか?シャワーで精子っていう証拠は流れたし、ヤバいの以外を残してネガやデータを消せばいい事!言ってみれば、証拠は俺達が握ってるんだ!」
と言われて言い返せなかった…。

「気を取り直してくれ、怖がらせたのは謝る」
と皆頭を下げてくれたし、その時はエロい写真を撮られただけで、何もされてないって言わばマインドコントロールされちゃてたみたい…。

裸にされるのは承知してたし、男子のオナニーなんて見たくなかったから良かったのかな?とさえ思わされちゃってたのね…。

でも、今回のエッチな写真は自分達だけで見てって頼んで、代わりにまた撮影会をさせてあげる約束と、私達にも今回の事やこれからの撮影会は秘密に、親とのモデルをする事も嫌がらない代わりなくするって約束もされました。

抵抗しても体力も頭もかなわないって感じ。

でも、写真は出回らずに済んでます。…今のとこ…

どんな写真か見てもないし、忘れてるけどね…

小6の夏休みにこの事があってから、中学の時には私も妹も同時期ではないけど、彼氏ができて無事に初体験を迎えられました。

人より違う体験してるから、何の抵抗もなく早いかとかも考えずに…。

でも、そうなったらこの連中ときたら、ちゃんと避妊はしてくれたけど、セックスを強要するようになってきちゃいました。

一人も十人も、一回ヤれば変わらない!とかって理由でね…。

困ったもの、って思ったけど、…この連中に触られるのはもう慣れちゃってたからね。

だけど、彼氏に申し訳ないとかあったけど、お触り撮影会は小6以来ずっとしてたから、何だか感覚はマヒしてたんだと思う…。

高校に入っても、就職してもこの連中ったらずっと付きまとい、私達が成人した今も撮影会ではなく単なる私達との乱交をし続けてる。

それより妹は、今の彼氏とのセックスだけでは物足りなくなっていて、自分から皆に連絡してるそうで、最初声も出せなかったのに、完全に淫乱になっちゃってる。

それに、彼氏ができて、初体験した頃の中3か高1くらいから私とも絡んでくるくらいになっていて、レズられて私も驚かされちゃう。

だから、たまに家で妹としてます。私達、バイセクシュアル?だよね…(汗)

私も確かに、複数の時のクセとか彼氏と二人きりの時なのにちょっと出ちゃってるけどね(笑)

男連中の中には、彼女が出来たからって参加しなくなったりする頭にくるヤツもいるけど、人が減るのを妹と時々
「寂しいね」
なんて話しちゃってるのも事実なのよね?(笑)

何だか裸を見せるのが平気→触られるのが平気→彼氏として→セックスが平気→複数に慣れてる→複数セックス平気→淫乱になる…

って連中の中に居たあの頭のいいヤツはこの計画が頭にあったんじゃないかってくらい、見事にハマってるって感じよね。

乱交仲間は減ってるけど、私達結婚してもこの関係は続くのかなぁって考えちゃってます。

続くんだろうし、正直無くなるのはやっぱ寂しいかなぁ…(汗&笑)

ブリーフ脱がし

僕の通ってた中学は私立の男子校で、家が遠い人向けの寮がありました。
そこでの話をしていこうと思います。
4月の初め、入寮して初日の夜、夕食が終わった後の自由時間に先輩たちの指示で男子の寮生全員が1階の食堂に集められた。
僕たち1年は7人、2、3年は合わせて20人くらいだった。
先輩から新入生に対して寮の基本的なルールを教えられた。
先輩に対しては敬語を使え、挨拶はきちんとしろ、門限は守れ、など。
そして、先輩一人一人が軽く自己紹介をした後、仕切り役の先輩が言った。
「じゃあ次は1年、順番に自己紹介な。服は全部脱いでそこの椅子の上に立ってやれよ」
先輩たちはクスクス笑っている。マジでやるのかよ、とか言いつつも楽しそうだ。
「じゃあ一番端にいるおまえから」一番手は学校でもクラスが一緒の有岡君だった。
背は140センチちょっとのぽっちゃりした体型している。小学校では相撲をしていたようだ。
僕と背や体型が似ていたこともあってすぐ話かけてくれて、もう友達になった子だった。
「え・・・まじっスかぁ」と、照れた顔でそう言った。
すぐに着ていた学校指定のジャージ上下と体操服上下を脱ぎ、みんなの見てる前で白ブリーフ1枚になった。
そして、椅子に上がろうとした時、
「パンツも脱ぐに決まってんだろ!」と、仕切り役の先輩が言った。
中には「可哀想だろ?」と言う声も上がったが、本気でやめさせようとするわけでもなく、脱ぐのが当然という雰囲気になっていた。
無邪気な有岡君は執拗に嫌がるというわけでもなく、「えー」と笑顔で言いながら僕や先輩の顔を交互に見つつ、ブリーフに両手をかけ、腰を引きながら一気に脱いで服の上に無造作に置き、すかさず手で性器を隠して椅子に上がった。
片手にすっぽりと収まっているのを見ると、有岡君のあそこが小ぶりであることが容易にわかる。
「隠すんじゃねえよ、手は後ろ」
「は、恥ずかしいっスよ」と言いながらも、素直に手を離し、椅子の上で休めの態勢になった。
みんなの前にあらわになった有岡君のおちんちんは、やはり小さく、毛が生えてなくて皮も被っていた。
思春期前の、まだ精子を作っていないと思われる未成熟な性器だ。
僕と似通ったふっくらした体つきもまだまだお子様といった感じがする。
僕は自分と同じく毛が生えていない子がいたことにホっとした。
「名前は有岡祐介です!部活は相撲部に入る予定で、趣味はゲームとかTVです!」
そのとき、意地悪な先輩が質問が飛んできた。
「SEXって知ってる?」先輩たち大爆笑。
「え?ま、まあ少しは...」と恥ずかしそうな顔で答えた。
「じゃあどうやってするの?」
「え?女の子と裸で抱き合ったりじゃないッスか?」
「それだけ?」
「はい。」と、また大爆笑。
「まだ知らないんだ」
「オレ小3の時知ったぜ」
「早過ぎるだろそれ(笑)」
などと先輩たちは言いながら、
「じゃあちんこ勃つのは知ってる?」
「は、はい!」
「じゃあ勃たせてみ」
「え・・どうやってですか?」
「手でいじれば勃つよ」言われたままに、みんなの前で小さな性器をいじる有岡君。
皮を引っ張ったりペニスをくるくる回したりするが、大きくなる気配もない。
「それできるようにならないと学校遅刻しちゃうよ」と、先輩たちは笑って言った。
自己紹介を終えた有岡君は服を着ることを許され、次の人の番になった。
そして1年生は順番に全裸になりながら椅子の上で自己紹介をしていった。
2人目も3人目もうっすら毛が生えていた。
4人目は背の高いバスケ部の高橋君の番だ。
身長は170センチ近くあって、上級生に見間違うほどだ。
「でけーな。おい、加藤!お前、そいつの横に並んでみろよ」という声が上がると、奥の方に座っていた体操服姿の加藤先輩がすっと立ちあがって、ジャージ姿の高橋君の横に並んだ。
「どっちが年上かわかんねーじゃん」先輩たちはケラケラ笑ってた。
加藤先輩は2年生にしてはだいぶ小柄で、僕や有岡くんと同じくらいの背丈(145センチくらい)しかない。
顔も体格も幼くて、小学生みたいだ。「だからお前はいつまでたってもガキなんだよ」誰かの声でさらに笑いが起こった。ひきつったような、はにかんだような顔で加藤先輩は何も言い返すことなく立っていた。
そういえば、上級生はみんな学校のジャージや私服を着ているのに、加藤先輩だけは学校の半袖シャツと短パンだ。それが偶然ではなかったことは後で知ることになる。
高橋君は相当恥ずかしそうに1枚ずつジャージから脱いでいき、お尻を先輩たちに向けながら性器を手で隠しつつトランクスを脱いで椅子にあがった。しばらくもじもじしていたが、覚悟を決めたのか、急に開き直ったように手を離し、休めの格好をとった。
「おお?」一同全員目がくぎ付けになった。
「ジャングルだな」
「つーかデケー」
「半立ちしてね?」
「負けたかも」実際半立ちしていたせいもあって、有岡君や他の人と比べても相当大きかった。
勃てば15センチは軽く超えるだろうと思われる。
皮も少しだけ剥けてて亀頭の先っちょが見えてる状態だ。
「シコりまくってるんじゃねえの?」と誰かが言うと、「おい、週何回シコってんの?」と、まるでオナニーを知ってることが当然かのような
質問が飛んだ。
僕は小6の頃から毎日していたので、僕が質問されたわけじゃないのにドキっとした。
「...たまにです」ボソっと小さな声で高橋君は答えた。
「たまにって、週2、3回くらい?」
「...はい」
「そこらへんは加藤の方が先輩だな」と、ヘラヘラした顔で加藤先輩に向かって言った
「加藤は毎日鍛えてるもんな。おい加藤、1年に自慢のちんこを見せてやれよ」
僕らは一番下っ端だから脱がされるのは仕方ないとしても、まさか2年生がそう簡単
に脱ぐわけはないと思っていた。
しかし、予想に反して加藤先輩は躊躇することなく短パンを膝まで下し、両手でシャツをめくりあげて、みんなに向かって恥ずかしい所だけをあらわにした。
大きさは有岡君と同じくらいで完全に無毛。
中学2年生とは思えないくらい小さく、未成熟な性器だった。
皮もすっぽりと被って余っていた。
「ハハハハ相変わらず小せえな!」と先輩たちはバカにしたように笑った。
僕たち1年も、高橋君と比べてその大きさの違いに顔が緩んだ。
「加藤、勃ったとこ見せてやれよ」と言われると、加藤先輩は右手を性器にもっていき、下を向いているペニスの皮をもみはじめた。
ほどなくして、加藤先輩のさえない表情とは裏腹に、性器は真上をピンと指して元気に勃起した。
「勃っても全然かなわねえじゃん」
完全に勃起しているにもかかわらず、高橋君のそれと比べて太さ、長さともに劣っていた。
まるで、保健の教科書に書いてある子供と大人の体の違いを見ているようだ。
先輩たちは鼻で笑う中、加藤先輩は相変わらずうつむいていた。
それでその場は終わったけども、膝まで下した白いブリーフがだいぶ黄ばんでいることを僕には気になっていた。たまたま汚れていたのかな、といういい加減な納得をして続く人の自己紹介を見ていた。
5人目、6人目の子は中学1年生の平均くらいの背丈で、1人は毛がそこそこ生えている子で、もう1人は数本生えている子だった。
先輩はその子のわずかな毛を近寄って確認して、「よし、OK」と言っていた。
生えてないのが少数派だとわかり、僕は惨めな気持ちになっていった。最後は僕の番だ。
まだ無毛だけど有岡君も加藤先輩も同じなんだ。僕だけじゃないんだと思えば気は楽になった。
よくよく思い返して見ると、陰部を人に見せるのを恥ずかしいと思うようになったのはオナニーを覚えてからだ。
小学校の修学旅行でもタオルを使って必死にガードしていた。毎日弄っては勃たせ、おしっことは違う液体を出している大事な部分を他人に見られるのはとっても恥ずかしいと改めて実感する。
噂ではオナニーをすると黒ずんでくるらしいから、友達に見られてしまうと、そういうことをしているとバレるかもしれないし。
「はい、次は最後のやつ」仕切り役の先輩のその声に反応した僕は椅子の横まで数歩進んで立ち止まると、恥ず
かしいのでみんなに対して体を横に向けながらも、いつも風呂に入るときのように素早く服を脱いでいった。
みんなもう見せてるんだし、みたいな開き直りがあった。
僕はみんなの前で全裸になると椅子に上がり、休めの格好で自己紹介を始めた。
「坂元卓哉です!野球部に入るつもりです!趣味はTVで野球みたりとか、漫画で
す!
先輩や同級生が見てる中、僕だけが素っ裸の恥ずかしい格好だ。
「相撲部じゃなくて?」先に笑いが飛んだ。
「お前は毛は無いよな?」そう質問されると、
「はい、まだです」と、正直に答えた。
「よかったな?加藤、仲間が2人増えたぜ」
先輩はそう言うと、加藤先輩の頭を上から掴んで左右に揺らした。
「しかも加藤や有岡より小さくね?」
「確かに。まあ見た目からして小さそうだったもんなァ」
「おい坂元、オナニーは知らないよな?」
やばい、恐れていたことが...でも先輩の様子からして、わかりませんで通せると思った。
「はい、よくわからないです」そう答えると、意外と簡単に信じてくれた。見た目はまだ子供っぽいからなのだろ
う。
とはいっても、オナニーするようになって以来、生殖機能を持つようになった性器を他人に、ましてやこれだけの人数の人に見せるの初めてだ。やっぱり恥ずかしい。
そう思い返すと僕の性器が反応してきてしまった。
「おい、なんか勃ってきたぜ」という一声でみんなの目が再度僕のおちんちんに集中した。
その視線を感じた僕はさらに勃ってきてしまった。
普段の状態を見られるだけで恥ずかしいのに、勃起まで晒すことになるなんて・・・
「すげー!完全勃起までいくんじゃね?」
みんなが盛り上がるほどに僕の思いとは逆に大きくなっていくあそこ。
ついには真上を向いてしまった。
笑い声が最高潮になる。
「完全勃起したぞ!」
「ヒクヒクしてんじゃん」
「でも皮かぶったままだな」
「こいつ超エロい」
「立ってやっと並のサイズか・・・おい、さっきの一年と比べさせようぜ」
先ほどジャングルと騒がれた高橋君が呼ばれ、彼がぼくの隣に来てトランクスを下げる。
高橋君は股の間からだらりとぶら下がった彼の性器を、そして僕はピンと突っ張った性器を突き出すようにして横に並んだ。
「おいおい、うそだろ。勃起してない高橋の方がでけーじゃん」
「マジかよ。こいつ可哀相だなぁ」
先輩から許可が下りると、高橋君は僕の性器を嘲るような表情で見てから元の位置へと戻っていった。
僕も早くパンツを上げたかったが、まだ許可は下りていない。
「こいつ、ホントはオナニーしてるんじゃね?」
「坂元、ホントはシコってるんだろ?」今度は疑いの目で質問してきた。
これはもう隠し通せないと思って観念した。
「はい...してます...」
「何回くらい?」そう問われると僕は正直に答えた。
「...1日1回くらいです」小さな声でそう言った。
先輩たちや高橋君は驚いた顔をしている。有岡君は何の事だかわからないらしい。
「さっきの高橋よりエロいってことじゃん」
「見た目ガキっぽいけどやることやってんだなー」
「っていうかそのチンコでシコれるのかよ」どっと観衆が沸く。
「加藤の後継者が現れたぞ!」
そう言った先輩の1人が加藤先輩のあそこを短パンの上からギュっと強く何度も揉んだ。
加藤先輩は「いたい」「やめて」と、か細い声で言って振り払おうとするが、体力差が大きすぎて話にならない。
加藤先輩はいつもおもちゃ扱いされてるように感じた。こして自己紹介は全員終わった。
仕切り役の先輩が喋りはじめた。
「いいか、寮内で一番上は3年、次が2年、その次が1年。一番下はまだちん毛が生えてない奴だ。
つまり、有岡と坂元と加藤は他の1年に対しても敬語だ。
逆に、下のやつに対しては全部タメ語だ。1年の毛はえ組みは加藤にパシりに使っていいからな。」
えっ?という驚きの顔で僕ら1年生は顔を見合わせた。
これから仲良くなろうと思ってたのにこんなルールがあるなんて。でもそれに従うしかなかった。
「それと、お前ら3人は寮内ではパンツは指定の白ブリだけだ。一枚しか用意しないから名前書いとけよ。
普段は体操着を着ろ。ジャージも禁止だ」加藤先輩があんなブリーフを履いてたのが初めてわかった。
こんなルールがあったのか。
他にも掃除や風呂の使い方でいろいろ説明された。でもこれで集会は終わりかな、と思ってとりあえずホっとしていたら...
「あと、加藤はずっとやってきたからわかると思うけど、有岡と坂元も朝起きた後と寝る前にトイレの前でシコれよ。毛が生えて1人前になるためだ、1日も休むなよ」
起床直後と夜の消灯前に、3人とも素っ裸でトイレの前に並んで公開オナニーをしなければならなくなった。
自分のオナニー姿なんて一生誰にも見せないと思ってたのに...僕は何度もオナニーなんて止めようと思ってた。
そういうことしてる自分をふと冷静になって客観的に考えてみると、自分で自分が情けなく恥ずかしくなってくる。
そんな僕の最低な行為を、寮の先輩や同級生に1日2回も晒すことが決定してしまった。
「1年の2人は今夜は免除してやる。おい、加藤。ここでシコって見せてやれよ。
有岡とかわかってなさそうだし」
と言うと、仕切り役の先輩はさっきまで僕たちが自己紹介をしていた椅子を指した。
加藤先輩は一瞬ためらったものの、他の先輩たちの盛り上がりに後押しされて椅子の上に立ち、体操着のシャツから脱ぎ始めた。
僕らは脱いでから椅子に上がったのに、加藤先輩は椅子の上でストリップみたいに脱いでいく。
この慣れた様子を見ると、こういうのは初めてじゃないんだと思える。
パンツに両手をかけて脱ごうとした時だった。
「加藤!なんか言ってから脱げよ」と誰かが言うと、他の先輩がそれに続いて言う。
「1年に向かって『僕の特訓の成果をみてください』って言えよ」
「特訓してあのしょっぼいちんぽかよ!」大爆笑が起こった。
今度は僕と有岡君を除いた他の1年生も笑っている。
加藤先輩は声変わりのしてない、泣きそうな声で言った。
「僕の特訓の成果をみてください」
パンツを足から抜いて椅子の下に投げると、さっき見たばかりの小さな、すっぽり被りの性器が再度、みんなの前に晒された。
立場が逆転した高橋君は言った。
「やっぱ小せえ?、これで中2かよ。こんなんでシコれるんですかねぇ」
もっと言えという先輩たちの声を背に、年上の加藤先輩を見下す態度でバカにした。
「でもシコってる回数じゃこの中で一番上だぜ」と誰かが言った。
どう見ても2年生3年生の中で最も幼い加藤先輩が射精回数では1番だなんて。
「高橋ぃ?!こいつにシコれって命令してやれよ」という声が出る。
「はい、じゃあ言いますよ。加藤、さっさとシコれ」と高橋君は命令した。
すると加藤先輩は「はい」と小さな声で答えて、指で皮を剥き亀頭を擦り始めた。
先ほどと同様にピンと上を向くまで続けたら、今度は左手で玉を揉み、右手の人差し指と親指で小さなペニスを軽くつまんで上下に動かし始めた。
高橋と僕以外の1年生はオナニーを知らなかったらしく、興味深そうに見ていた。
「おい、声だしてしごけよ」と高橋君が言うと、「はい」と素直に返事をして、高い声で控えめにあえぎはじめた。
そして2、3分が経過した頃、「イきます!」と言って、加藤先輩は自らの左手に、薄く白く濁った精液を出した。
まだ子供なはずの加藤先輩の性器は、精液を作る能力をしっかりと備えていた。
毎日のマスターベーションで鍛えられたのだろう。
「いいか有岡、こいつでもできるんだから、お前も明日の朝は頑張って出来るようにしとけよ」
そう先輩が言うと、有岡君は黙ってうなずいた。

ようやく長い長い集会は終わって各々のは部屋に戻っていった僕の部屋は3人部屋で、有岡君と高橋君がルームメイトだ。
「どうしよ?坂元ぉ?。オレ、皮剥いたことないし、あのシコるってやつもしたことないよ」
有岡君は眉毛を下げた困った顔を僕に向けてそう言った。
「仕方ないよ、頑張ろうぜ」と前向きな口調で僕は答えた。
実はその時、この子がオナニーする姿を見てみたいという気持ちもあった。
有岡君はクラスの背の順で一番前だし、気持ちふっくらとして幼児体型の外見も声もまるで小学生みたいだ。
似たような僕が言うのもなんだけど。
そんな子がSEXの代替行為であるオナニーなどできるのだろうか、興味深々だ。
まず僕らはルール通りに提供されたブリーフにマジックで組と名前を書き体操服だけの姿になった。
「剥くの見せて!」と有岡君がねだるので、僕は直立したまま短パンとブリーフを膝まで下し、いつも風呂で洗うときしているときと同じように剥いて見せてあげた。
「ほら、有岡君もやってみなよ」と僕が言うと、有岡君も立ったまま短パンを膝まで下し、両手を使って真っ白なペニスを覆っている皮を剥きあげた。意外と簡単にスルっと剥けた。
亀頭は加藤先輩と同じくらい小さく、きれいなピンクをしていた。
腰を突き出した格好でお互いのちょっと粗末なおちんちんを見せ合うと、僕らはちょっとおかしな気分になった。
その時突然、部屋のドアのノブが回る音がした。
僕たちは反射的に着てるシャツで下腹部を隠した。
同じ1年だけど格上の存在になった高橋君が部屋に帰ってきた。
僕らは無言で高橋君の顔を見上げると、彼は目の前まで近寄って立ち止まり、
「隠してんじゃねーよ。お前らに隠す権利は無い」僕らを見下げてそう言ってきた。
僕らはしばらく下を向いて黙っていた。同級生に上からものを言われるのは違和感があり、どうしていいかわからない。
「返事しろ返事!『はい!』だろ」と高橋君は言った。「はい」と僕らは言うと、仕方なく両手を離した。
すると高橋君が、
「小せえなあ。これでも中学生かよ」
と言いながら右手で僕の、左手で有岡君の大事なところを同時に掴んだ。
「あっ」と思わず有岡君は声を出した。敏感な亀頭が露出した状態だから、軽く触られただけでも痛いみたいだ。
抵抗できない僕らを見下しながら、「汚ねっ」と言って汚れた手を僕らの頬になすりつけていった。

脱衣所には誰もいなかった。
でも脱ぎ捨ててある服を見ると中には5、6人は入ってるようだ。既にタオル1枚の僕らはそのまま人の声がする浴室へ入っていった。
左右両側に4人ずつ体を洗える場所があって、奥に割と広めの湯船がある。
先輩たちや同級生、それに加藤先輩もいた。
なぜか加藤先輩は席が空いてるにも関わらず、風呂場の中央で立ったまま湯船の方を向いて体を洗っていた。
体を洗う一部始終が湯船に浸かってる人に丸見えだ。
「よし、来たな。お前らも椅子と蛇口使うのは禁止。加藤みたいに真中でこっち向いて洗え。わかったか?」
「はい」と2人で答えると、桶を1つずつ取って加藤先輩の横に並んだ。
蛇口から出るお湯の使用は一切禁止され、汚れている湯船のお湯をすくって使うように指示された。
体を洗うには当然タオルを使わなきゃいけない。でもそうすると、股間が隠せなくなってしまう。
やっぱりまだ他人に見せるのは恥ずかしかった。まして毛の生えていない代物だ。
でも従うしかなかった。
僕らは念入りに巻いていた腰のタオルを解いた。
「はは、ガキのちんこが三本揃ってらぁ」
先輩と同級生たちは、僕らの股間のを指さして嘲るように笑った。
早く終わらせようと髪を急いで洗うと、まだ声変わりをしていない1年生のバカにしたような笑い声が聞こえた。
「プルプル揺れてるじゃん」
「なに踊ってるの?」
「だっせ?」
体を洗うときは僕は左手を股間に置いて隠すようにしながら洗うことにした。左手は動かせない。
その姿がおかしかったのか、1年生の一人が言った。
「あいつずっとちんこ触ってるぜ、変態じゃねえの?」そう言われると余計に恥ずかしくなった。
こんな屈辱的な態勢で、みんなに観察されながらお風呂を終えた。

セックスレス15年。姉にお願いしました。

セックスレス15年になりました。
2人目がてきてから1度もしてません。
子供は17歳と15歳。
自分は37歳で、奥さんとは同級生です。
15年の間、風俗の経験もなく、
毎日自分でするだけでした。
何度か風俗を考えましたが、
どうしても風俗にいいイメージが湧かず、
行く気になりませんでした。

でも今更セックスレスを解消する気にもなれず、
せめて手コキでもして欲しいと思い、
奥さんに冗談交えて、
「もう何年もしてないよなぁー
このまましなくて平気?」
と聞いてみました。
そんな話を突然切り出したことに食いつくばかりで
本心はなかなか喋りません。
「子供も大きくなったしなぁ。
2人の時間もいっぱいるし」
と、さらに聞いてみたら、
「ん?、もうそんな気持ちにはならないなぁ?」
と返ってきました。
返す言葉が見つからず、冗談っぽく
「まじかぁ。俺避けられてるじゃん」
と言うと、
「笑。そういう気持ちにならないだけだよー、
くっついてるだけで満足って事」
と言われたので、
「でもしたい時もあるから手でして欲しいなぁー」
と、勇気を出して言いました。すると奥さんは
「なにそれー、意味わかんない。何?いきなり」
と言った後、少し経ってから
「そういう気分になれないし、する時も無くない?」
と言われました。
「まぁねー」
というのが精一杯でした。
手コキすらしてもらえない事に寂しくなりました。
奥さんは浮気はしてません。
俺の休みに必ず休みを合わせ、
どこへ行くにも付いてきます。
趣味も一緒で、これからも仲良く過ごすと思います。

でも我慢の限界でした。
会社にいる関連部門の女の子の脚を見るたび、
性欲が抑えられず、
このままいくと痴漢でも起こしてしまいそう
だったので、実の姉に正直に全て話しました。

姉は5歳上と3歳上にいます。2人とも家庭を持っていて、
普通に暮らしてます。話をしたのは1番上の姉です。
全てを話し、
「手でいいからして欲しい」とお願いしました。
姉と、3時間ぐらい話しをした末、
犯罪されても困ると、引き受けて貰いました。
姉の家庭は円満な様で、月1ぐらいではしているとのこと。
姉は高校が県外だったので、あまり一緒に暮らした
感じが無く、少しよそよそしく感じたりもしてましたが、
優しくて、よく可愛がってくれた覚えがあります。
今回の事も、初めは相談するだけと思っていましたが、
話してるうちに、姉にしてもらえばいいんだと、
勝手に思い始めお願いしました。

約束の日、お互いの仕事終わりに待ち合わせし、
車で40分ぐらいの祖母の家に行きました。
祖父は他界して、祖母は施設のため平日は誰もいません。
姉は掃除とかでよく来ていて、鍵も持ってるので
ちょうど良く、ここにしよう2人で話してました。

OLの制服を着た姉は、いつもより若く細く見えました。
ストッキングの脚や、ウエスト部分が絞られたベストの
後ろ姿。屈んだ時のおしりなど、
実の姉という感じは全くせず、
ドキドキして、勃起しました。

お茶飲んで、いよいよな感じがしました。
姉は少しキリッとした表情で、
「お互い、絶対誰にも話さないこと、
あと、セックスは絶対出来ないから、守れるよね」
と、言い、自分が頷くと
「いいよ。じゃ脱いで」とニコッとしました。
服の上からでもハッキリと勃起してるのがわかります。
毎日自分でしてましたが、この日のため2日間禁欲しました。
姉の表情を見ながら、パンツを脱ぎ
畳の上に仰向けになりました。
姉は照れ隠しか、笑いながら
「おっきいね。こっち見ないでよー、恥ずかしいから」
と言い、優しくタマタマからサァーと撫でるように
触ってきました。
いきなりシゴかれると想像してましが、
タマを触られ、これ以上ないぐらい更に硬くなりました。
女の人に触られてる、何年ぶりかの人の手、
それだけで頭がクラクラします。
それと同時に、姉はこういうテクニックなんだ、
こんな感じで旦那にもやってるんだと思うと
異常に興奮しました。
タマを触っている姉を見ると、無表情でタマを見ながら、
時折こっちをチラッとみて、またタマのあたりに目をやってます。
自分のものを見ると、我慢汁が垂れている状態でした。
タマだけで限界で、早くシゴいて欲しいと腰が動きます。

姉の手が、タマから徐々に竿のあたりまでのぼってきて、
鬼頭からシュッとシゴかれた瞬間、
ビュッと射精してしまいました。
たったひと擦りで射精しました。
姉は笑顔で
「全部出た?くすぐったくなった?」と言いながら
手についた精液をティシュで拭きました。
そのあと、アソコを拭いてくれたのですが、
全く勃起がおさまる気配はなく、姉も、
「すごいね。おさまんないねー少しはスッキリ出来た?」
と聞いてきました。
自分はもう一発抜いて欲しいと思いましたが、
「ありがとう」と言い、姉の顔を見ると
愛らしいというか、抱きしめたくなりました。

それから、月に1度の約束でしてもらう事になり、
今までで、5回してもらっています。
月に1度の約束ですが、結局月に2回ペースでしてもらってます。
5回とも手コキですが、フェラされたい、
挿入したいとは思います。
でも、以前のような異常な性欲は満たされました。

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました

1ヶ月くらい前に初めて複数プレイをしました。

ある日いつも通りにK子と飲みに出かけると偶然K子の高校の時の同級生とバッタリ出くわして「せっかくだから一緒に飲もう」ということになり5人で一緒に飲むことになりました。

向こうは3人でこっちは2人です。

1次会の居酒屋ですっかり打ち溶けて2次会はカラオケボックスに。

みんなかなりお酒が回っていてノリノリの状態でした。

ちょっと休憩と言うことでK子と同級生のT君がバラードのデュエットを始めるとT君がK子の腰に手を回して抱き寄せ歌っているK子のほっぺに盛んにチューし始めました。

見ている私とT君の友達2人は盛んに冷やかしの声を上げました。

T君の友達のY君が「チューウ!チューウ!」と囃し立てて私ともう一人のF君もそれに合わせて声を上げました。

K子はちょっと照れくさそうにしたけどお酒のせいかT君と濃厚なディープキスを始めました。

まさかDキスをするとは思ってなかった私はびっくりしましたが、T君とF君はノリノリで「フー!」と拳を突き上げて盛り上がりました。

2人の間に座っていた私は「ウソー?」と目を丸くしていたらY君が「ちょっ、Aちゃん、俺たちもしよっ」と唇を尖らせて顔を近づけて来ました。

私は「やだよー」と手で押さえて拒みましたが後から今度はF君が「ちょっ、抜け駆けズリー、俺も俺もっ」と顔を近づけて来ました。

私は「やーだー、もーやめてよー」と軽い感じで拒否したらK子が「あたしもしたんだからAもやりなよー」とまたT君とさっきよりも更に濃厚なキスを始めました。

今度は正面からしっかり抱き合って舌もしっかり絡ませてました。

「えー?ウソー、ホントにしてるー」と驚き半分笑い半分でハシャいでるとY君が私の手を握って「ね、Aちゃん、しよ?キスだけでいいから、ね?お願い!」と両手で私の左手をしっかり握って迫って来ました。

F君も同じように私の右手を両手でしっかり握って「Yとするなら俺も!ね、Aちゃん?お願いします!」と私の手を挟んだまま両手を合わせて拝んで来ました。

K子を見ると目を開けてこっちを見ながらまだT君とキスしながら「いいじゃん、キスぐらい。

しちゃいなよ。

」という感じでニヤついてました。

2人に挟まれて動きがとれない私は仕方なくその場のノリとお酒の勢いで「キスだけなら…」と言ってしまいました。

Y君とF君は「やったっ!俺先な!」「ちょっ、俺が先だろ!」と言い合ってましたが決まらずに私の目の前でジャンケンすることになり、結局F君が勝って先にキスすることになりました。

K子とT君はまるでラブラブな恋人同士みたいに向きあってお互いの腰に手を回して身体をピッタリくっつけて抱き合ってこっちを見て笑ってました。

「じゃ、Aちゃん、いい?」とF君が私の顎に指をかけて顔を自分の方に向かせてキスして来ました。

F君が舌を入れてきたので思わず私も舌を伸ばして応えてしまってました。

すぐにY君が「ちょっと、長いって!」とF君から私を引き剥がして自分の方を向かせてキスして来ました。

正直キスはF君の方が上手でした(笑)

そこからは交互に自分の方を向かせて何度もキスされました。

F君とキスしてる時はY君が、Y君とキスしてる時はF君が私の太腿や胸に手を伸ばして来ました。

そんな様子を見ながらT君もK子の身体を触ったりしてました。

我慢できなくなった男子たちはホテルで続きをしたいと言い出してK子は全然抵抗なく「いいよー行こー」とT君と手を繋ぎ部屋を出て行きました。

私も2人からの交互のキスと軽いタッチでスイッチが入ってしまったので一応抵抗するフリだけして2人と部屋を出ました。

T君が支払いを済ませて先に店の前で私たちが出てくるのを待ってました。

どこから見てもラブラブカップルにしか見えない雰囲気になってました。

近くのラブホにちょうど2部屋並んで空きがあったのでそこに最初はT君とK子、私とY君とF君のグループに分かれてそれぞれ部屋に入りました。

中に入るとすぐにF君がキスをしてきてY君が後から私の胸を揉んで来ました。

キスしながらF君が私のスカートの中に手を入れてきてアソコを触ってきて「Aちゃんエロ、もう濡れ濡れじゃん」とパンツ越しにアソコを指で擦って来ました。

Y君もスカートをまくり上げてお尻の方から指を差し込んで来て一緒に触られ「やぁん、シャワー浴びたいよー」と私が言うと「じゃあ3人で一緒にお風呂入ろう」ということになって2人は自分たちの着ているものをバタバタ脱ぎ始めました。

私は別々がいいとお願いしたけど2人に脱がされてそのままお風呂場へ連れこまれました。

もうここまで来たらなるようになっちゃえと私も開き直って楽しむことにしました。

お風呂で2人の身体を洗ってあげてそのままフェラしてあげました。

2人とも「Aちゃんフェラ上手いね、ちんちんすっげー美味しそうにしゃぶるね」とか「エロイ子大好き。

Aちゃんもちんちん好き?」とか色んな事を言ってました。

その内F君が我慢できなくなって「あーやべっ、イキそうになってきた」と私の肩を掴んで来ました。

Y君は「それ、すっげーわかる。

Aちゃんフェラ上手過ぎ」とか言ってました。

私は口に出されてゴックンするのも好きなので「出していいよ」って言う代わりに動きを早くして手で扱いてあげました。

すぐにF君は「あ、マジやべっ、出るって」と言って私に口の中にいっぱい出してくれました。

F君を見上げながら口の中のものを飲み干して口を開けて見せると「えー?Aちゃん飲んでくれたの?マジ嬉しい。

」と喜んでくれました。

すぐにY君のを咥えて同じように扱きながら顔を出来るだけ早く動かしました。

F君は私の後ろに回っておっぱいを揉みながらアソコを指で弄りはじめました。



私も感じて来ちゃってY君のフェラの方が熱がこもってたと思います。

Y君もすぐに「あー出る、Aちゃん俺のも飲んで」と最後は私の頭を抑えて腰を突き出しながら口の中に出してくれました。

量はF君の方が多くて匂いと味はY君の方が濃かった気がしました。

F君の時と同じようにY君を見上げたままゴックンしてあげました。

2人は「今度は俺たちがAちゃんを洗ってあげるよ」といってボディソープを手で泡立てて前と後から私の身体を愛撫しながら洗ってくれました。

シャワーで泡を流されるとそのままY君に後から抱えられるようにして身体を後倒されてF君が私の膝を手で開いて顔を埋めて来ました。

初めての2人同時の愛撫に私もすぐにイッちゃいました。

そのあと3人でお風呂に浸かってイチャイチャしながら色々話してベッドに行って本格的に3Pしました。

私が仰向けに寝て一人のおちんちんを咥えながらもう一人がクンニするのを交代で楽しみました。

2人とも1回出してたので今度は私が一方的にイカされる方でした。

クンニと指で1回ずつイカされて最初はY君が正常位で入れて来ました。

F君は私におちんちんを加えさせておっぱいを揉んだりクリちゃんを弄ったりしてました。

アソコに入れられてもう一人のおちんちんを咥えさせられるのなんて初めてだったし、その上クリと両方の乳首まで弄られてめちゃくちゃ感じてしまいました。

先に私がイッちゃったので交代して今度はF君が私を四つん這いにさせてバックから入れて来ました。

顔の前にY君が来てまたおちんちんを咥えさせられました。

もー何がなんだかわかんないくらい感じちゃってまたすぐにイッちゃいました。

騎乗位やよく向きに寝て後ろから入れられたり色んなな体位でイカされまくって最後は2人とも正常位で2回目の発射をしました。

コムを外してお掃除フェラをしてあげたら喜んでました。

「Aちゃんめっちゃエロい、最高」って言われました。

ベッドでイチャイチャしながら休んでると隣の部屋からT君とK子が入って来ました。

せっかくだからみんなで一緒に楽しもうってK子がT君に提案したらしいです。

今度はK子がY君とF君に2人がかりで責められて私はT君と楽しみました。

この時初めてT君とK子が高校時代に付き合ってたことを知りました。

Y君とF君がベッドでK子と、T君と私はソファーでそれぞれお互いの様子が見えるように楽しみました。

私とK子は時々レズってるけどお互い男とのエッチを見せ合うのは初めてだったのでめっちゃ興奮してました。

F君が最初にK子に発射して次にT君が私に、最後にY君がK子に発射しました。

T君はこの時が2回目の発射でY君とF君は3回目の発射だったのにゴムの中にはけっこういっぱい出てました。

さすがにY君とF君は続けて3回の発射だったのでちょっと休むということになってT君が「じゃあK子とAちゃんのレズが見たいな。

」と言われて2人でレズることになりました。

男3人は初めて生でレズってるのを見てめちゃめちゃ興奮したらしくて完全に回復状態になって我慢汁が出てました。

そのままなし崩し的に5Pになりました。

「もうゴムが無いから生で入れていいよね?ちゃんと外に出すから。

」と言われて2人とも生で入れられました。

K子は「危険日かもしれないから絶対中で出さないでね」と念を押してました。

「Aちゃんは?」と聞かれて「危険日じゃないと思うけど中はちょっと…」と断りました。

でも最後の方はもう気持ちよ過ぎて全然ワケわかんなくなってて「なで出していいよね?」と聞かれて「中で出して」って言っちゃってました。

K子は心配してくれたけど一応安全日だったので。

結局3人とも最後は私の中に出して終わってそのまま5人で一つの部屋で寝ました。

そのあとその3人との5PはしてないけどY君とF君とは3Pを何回かしちゃいました。

その時も中出しをしたがりましたけど危険日だったのでゴム着きでしました。

先週ちゃんと生理が来たので安心してます。


幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。

それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

先輩は、僕を部屋に招き入れると、パソコンを起動して動画を再生した。僕は、嫌な予感しかしなかった。そしてそれは、半分的中した。

画面の中には、この前僕が盗撮した果凛ちゃんが裸で映った。
「スゲぇ可愛いだろw」
先輩は、ドヤ顔で言う。そして動画は、当然だけど、僕が盗撮したモノと同じ内容だった。違うのはアングルだけだ。
「これって、どうやって撮ったんですか?」
僕は、ムカつきながらもそう聞くと、
「これこれ、わかんねーだろ?」
と言いながら、本棚から辞典を取りだした。それは、中が本ではなくカメラで、隠し撮りするためのモノだった。僕は、
「これって、先輩ですか? 浮気してるんですか?」
と、ストレートに聞いた。
「俺だよ。昔のだってw 涼子がいるのに、浮気なんてあり得ないっしょw」
と、ごまかした。画面の中では、先輩が果凛ちゃんに酷いことをしている。

「涼子のことも……撮ってるんですか?」
僕は、恐る恐る聞いた。
「さぁ?w」
先輩はとぼけるだけで、答えない。
僕は、涼子も隠し撮りされていると確信した。心底気分が悪いが、その動画も回収しないと、涼子の未来に関わると思った。
気分が悪くなった僕は、先輩の部屋から出ようとした。そんな僕に、先輩はUSBメモリを投げてよこし、
「おかずにしろよw」
と、本当に嫌な笑顔で言った。

僕は自分の家に帰ると、部屋にすぐこもり、USBメモリの中を確認した。涼子が映っているのでは? そんな思いからだ。
でも、メモリの中に涼子の動画はなかった。
なかったが、中身は酷いものだった。中学生……もしかしたら、もっと年下の子や、同級生の母親のモノまであった。それも、何人も……。
同級生の母親とヤリまくるなんて、頭がいかれているとしか思えない。

40歳くらいの女性が、裸にエプロンをつけて恥ずかしそうにモジモジしている。
『本当に撮るの? ダメよ、他の人に見せたりしたら……』
その女性は、恥ずかしそうに言う。隠し撮りではなく、堂々と撮影をしているらしい。
「後ろ向いてよ」
先輩の声がする。すると、女性は後ろを向く。裸エプロンなので、お尻の割れ目まで丸見えだ。その裸体は、果凛ちゃんや涼子とは違い、ふくよかで少し弛んでいる。でも、凄く綺麗な人だと思った。何となく、見覚えもある感じだ。学校の行事なんかで見たのだと思う。美人なので印象に残ったのかもしれない。

「言われた通りにしてる?」
先輩が、冷たい声で言う。
『……はい……ちゃんと、家族の料理に、栄治君の精液混ぜてます……』
「ははw じゃあ、有美も俺の飲んでるんだw」
『はい……』
そこでやっとわかった。この女性は、有美先輩のママだ。有美先輩は、学校でもお嬢様として有名だ。凄くお金持ちの家だったはずだ。
そして有美先輩は顔も美形で、リアルお嬢様とか言われている。

その母親が、こんな事になっているなんて、とても信じられない。
「今度、有美も混ぜてセックスしようぜ」
先輩は、そんなとんでもない提案をする。
『ダメよ。栄治君は私だけのモノ♡ 有美にだって、貸してあげないんだから!』
振り返って有美ちゃんのママが言う。その顔は、まるで恋する少女だ。

「なにw そんなに俺のこと好き?」
得意げに言う先輩。
『もちろん。愛してるわ♡ 初めて人を好きになれたんだもん♡ 私の一番大切な人♡』
そう言って、カメラに近づく有美ママ。カメラがブレるが、すぐにキスしているところが映る。
しばらく濃厚に舌を絡めると、
『栄治君、愛してる。結婚しようね♡』
と、ラリッた顔で言う有美ママ。
「就職したらな。俺も早く真子と一緒になりたいって。愛してるよ♡」
先輩は一回り以上も年上の、しかも同級生の母親に対して、こんな事を言う。
栄治先輩は、想像以上に酷い男なのだと思う。

「今度さ、また撮影あるんだよね」
『また雑誌に載るの? 凄いわね!』
「あぁ、真子のおかげだよ。あのジャケットのおかげ」
『ふふw 嬉しい♡ あ、じゃあ、また何か買わないとね! どうする? なにが欲しいの?』
有美ママは、そんな提案をする。
「いいよ、そんなの。いつもいつも、悪いし」
先輩は、そんな風に遠慮した。
『なに言ってるの! そんなの気にしないの! いくらでもカードで買えるんだから、遠慮しないで♡』
「じゃあ、遠慮なく。愛してるよ♡」
そう言って、キスをする先輩。カメラは、いつの間にかどこかに置いたみたいだ。固定アングルで、キスする二人。有美ママは嬉しそうに舌を絡め、抱きつく。

先輩の手口がわかった。こうやって、同級生の母親から金を引っ張っている……本当に、吐き気がするほどのワルだ。

でも、いきなり解決した気がする。これを有美先輩の父親に見せれば、先輩は最後だと思う。先輩は、どうせわからないと思ったのだと思う。有美先輩や、有美ママのことを僕が知らないのだと思ったのだと思う。なので、こんな動画を貸したのだと思う。そんな、傲慢なところが、足元をすくうことになる。

画面の中では、有美ママがバックでハメられている。
『ンほおおォッ! お尻気持ちいいぃっ! 栄治ぃ! もっとしてぇっ!』
キッチンでアナルを犯されている有美ママ。凄く豪華な感じのキッチンだ。多分、有美先輩の自宅なんだと思う。人妻を、その自宅で犯す先輩。ある意味では凄いと思う。でも、本当に最悪だと思う。

「よし、電話しろよ」
先輩が冷たく命令する。
『うぅあぁ、はいぃ……しますぅ……』
有美ママはそう言うと、携帯電話を取りだした。そして、操作して耳に当てる。
その様子を、先輩はニヤニヤしながら見ている。とりあえず腰の動きは止めているが、有美ママはトロトロにとろけた顔になっている。

『あ、あなた、ゴメンなさい……お忙しいのに……』
有美ママが、バカ丁寧な言い方で会話を始める。夫に、いつもこんな丁寧なしゃべり方なんだろうか?

『うぅん、夕食、なにがいいかなぁって……』
会話を続ける有美ママ。先輩は、ゆっくりと腰を振り始める。
『ンンッ! ンッ! ゴメンなさい、ちょっと喉が……うぅん、大丈夫です……ンッ』
有美ママは、必死で声を抑え込もうとしている。顔はとろけきって、口はだらしなく半開きだ。そんな状態なのに、夫との会話を続ける有美ママ。
先輩は、軽薄で、見ていてムカムカするような笑みを浮かべながら、そっと腰を振る。

『んっ、はい、わ、わかり、ましたぁ……え? あぁ、はい……平気、です……ちょっと、階段登った、からぁ……息が……ンッ!』
関係ない僕がバレやしないかとドキドキするくらい、際どい会話を続ける有美ママ。

ちょっとのことで、家庭が壊れてしまうような状況なのに、信じられないくらいとろけて淫らな顔をする有美ママ。さっき、栄治先輩に、初めての恋だというようなことを言っていた。箱入りのお嬢様で、恋愛経験なく家庭を持ってしまったのかもしれない。
それが、娘の同級生と恋に落ちてしまった……しかもそれは、一方通行のいつわりの恋だ……。

すると、先輩が急に腰の動きを強くした。
慌てて自分の口を手で押さえる有美ママ。もう、必死という感じだ。
『ンッ! ンッ! ンーッ!』
有美ママは口を押さえているが、くぐもったうめきが漏れる。

『だ、大丈夫、です……ちょっと、電波がぁ……ンッ! は、はい……』
これでバレないのか? と、心配になる。

すると、いきなり有美ママが電話を操作して、ポンとキッチンの上に投げた。
『もうダメぇっ! イカせてぇっ! 栄治ぃ! 狂っちゃうぅっ!!』
と、泣きそうな声で叫んだ。有美ママはもう限界で、思わず電話を切って、イカせてもらうことを選んだようだ。

「酷いねw 切っちゃったよw」
先輩はそんな事を言いながら、腰をガンガン振る。
『オォオオおぁっ! ンオォオッ! お尻壊れるぅッ! イクっ! もっとぉッ! 栄治もっとぉッ!』
ほとんど絶叫状態だ。
そして、すぐに電話が鳴る。多分、途中で切れてしまって、心配で夫がかけてきているのだと思う。
でも、まったく無視して、あえぎ続ける有美ママ。

「あぁ、イク、イクぞ!」
『イッてっぇっ! 栄治ぃっ! 中にっ! こっちでイッてぇっ!』
有美ママがそんな風に絶叫する。すると先輩は、一旦チンポを抜いて、有美ママの膣に入れた。
『ンギィッ! イクっ! イクぅっ!』
有美ママは、アナルに入れていたチンポをそのまま膣に入れられたのに、全身を痙攣させるようにしてイッた。
そしてすぐに、
「イクっ!」
と、短く叫び、栄治先輩が中出しをキメた。

『うぅあぁあぁ……赤ちゃん、欲しいぃ……栄治ぃ、愛してるぅ……』
有美ママは、本当に幸せそうに言う。
「ほら、電話w やばいっしょ」
先輩は、うっとりとする有美ママに、クールにそう言った。

有美ママは、気だるそうに電話を手に取り、かけ始めた。
『ゴメンなさい。宅急便の方がみえたので……はい、わかりました……嬉しいです……私も、愛してます』
こんな会話をして、有美ママは電話を切った。
「なに、旦那のこと愛してるの?w」
先輩が、イジワルっぽく言う。
『そんなわけないじゃんw 早く死んで欲しいよ。今日も、塩分たっぷりのご飯作ってあげるからw 早く一緒になろうね♡』
有美ママは、本気の顔でそう言った。女は怖い……心底そう思った。

この動画で、すべてにケリをつける。それでいいはずだったのに、僕はどうしても自分でケリをつけたくなった。
怒りが渦巻いていたからだ。

僕は、親友の英夫に声をかけた。英夫は、中学からレスリングをしていて、全国中学生大会で準決勝まで行ったことがある男だ。そして、高一の時レスリング部に入ってすぐに、主将をボコボコにして結構大きな問題になった。結局、主将が悪いと言うことでケリが付いたが、英夫も退部、停学になった。
だけど、すぐに総合格闘技の修斗を始め、アマチュア大会で優勝をして、卒業を待たずにプロデビューが決まった男だ。

彼とは中学一年の時からの付き合いで、まだレスリングを始める前の英夫が、なぜかクラスの不良に目を付けられ、クラスの男子全員からハブられたときに、僕だけそうしなかったことで、親友になった。
英夫は、そのイジメがきっかけでレスリングを始め、あっという間に才能が開花し、そのいじめっ子は逆にクラスからのけ者にされた。

いじめられっ子から、学校の期待の星に変わった英夫は、そうなった後も僕と凄く仲良くしてくれた。
僕が、僕まではぶられるのを覚悟してまで、英夫と仲良くした理由は、涼子だ。涼子は、ハブられる英夫にも優しく接していた。そして僕に、マー君だけはそんな事しないよね? と言ってきた。その言葉のせいで、結局僕は英夫と親友になれた。

英夫に相談すると、
「栄治先輩か。いいぞ、俺がやるよ。アイツは気に入らねぇし」
と言った。でも、それじゃ意味がないということと、僕がやるということを力説すると、
「難しいぞ。素人がボクサーに勝てる確率はほぼゼロだぞ」
と言った。でも、英夫は知恵を絞ってくれた。

そして、タックル一本に絞って僕を特訓してくれた。とにかく倒して馬乗りになって、顔に頭突きをしろ。
作戦としてはそれだけだった。なので、とにかくタックルだけを繰り返し繰り返し、何度も反復した。筋肉痛で、歩くのも出来なくなるほど練習し、そのうち練習のあとに筋肉痛にならなくなった頃、
「タックルだけなら、合格。今なら、20パーくらいチャンスあると思うぞ」
と、英夫は言ってくれた。これだけ練習しても、20パーなのか……と思いながらも、5回に一度はいけるってことかと思い直した。

「まぁ、負けても俺がフォローするよ」
と、英夫は言ってくれたが、僕は負けても手を出さないでくれとお願いした。
「ケンカは、技術とかじゃねーから。気持ち折れなきゃ、負けじゃねーよ」
と言ってくれた。

この特訓をしている間も、涼子はいつも通り僕に接してきたし、実は例の練習もした……でも、キスしてエッチまでしてるのに、凄く壁を感じてしまった。
僕は絶対に涼子を先輩から救い出すと、強く決意した。

そして、先輩を呼び出した。僕は、すべて一人でやると言ったが、英夫は立ち会うと言ってきかなかった。そして絶対に手は出さないと約束してくれたが、僕のことを本気で心配してくれているみたいだった。
僕は、彼と友達になれたことが、学生時代の唯一の収穫だったのかもしれないと思った。

そして、英夫が教えてくれた廃工場で先輩と対峙した。
「なんだよ話って。それに、なんで所がいるんだよ」
と、英夫のことを凄く警戒している感じだ。
「俺はただの立会いっす。前島が、アンタをぶちのめすって聞かないもんでw」
英夫は、舐め腐った態度を取る。でも、栄治先輩は怒ることもなく、
「はぁ? なんで? 俺、オマエになんかしたっけ?」
と、僕の方を威嚇するように言った。先輩は、英夫が参戦しないと知り、余裕を取り戻した感じだ。

「涼子を、騙してますよね」
「してねーよ」
先輩は、妙に余裕な態度だ。僕なんか、恐るるに足らずと思っているのだと思う。

「あの動画、最近のばっかりじゃないですか」
「ちげーよ。て言うか、そうだとしても、オマエにはかんけーねーだろ?」
正直、先輩にこんな風に強く言われて、足が震えだした。

「涼子と別れて下さい」
僕は、きっぱりと言いきった。
「え? いいよ、別に。もう別れようかなって思ってたしw」
こんな事を言い出す先輩。僕は、気が抜けてしまった。

「な、なんでですか?」
僕は、理由を聞いた。
「アイツ、なんか妙に上手いんだよな。実は浮気してんじゃねーかな? ヤリマンだよ。アソコもガバガバでユルユルだしw」
先輩がこんな事を言う。僕は、一瞬で怒りが振り切れた。そして、先輩に殴りかかった。あんなにタックルを練習したのに、殴りかかってしまった……。
英夫の、あちゃーというような声が聞こえた途端、鼻に衝撃を受けて、涙と鼻血が吹き出した。何をされたのかすらまったくわからないまま、その衝撃が2回続き、僕は地面にへたり込んでしまった。

後で英夫に聞いた話だが、ジャブを3発食らっただけらしい。でも、生まれて初めて顔を殴られ、僕はもう気持ちが折れてしまった。

「何してんのw 俺にパンチがあたるかよw イケメンの顔、狙ってんじぇねーよw」
先輩は、余裕たっぷりだ。でも、チラチラと英夫のことを気にしている。
その様子を見て、英夫の言葉を思いだした。そして、涼子の事をバカにした先輩に対する怒りが復活した。

僕は立ち上がり、
「これ、なんですか? もしかしてパンチですか? ボクサーって、弱いんですねw」
と、本当は痛くて泣きそうだったのに、なんとかそう言った。

「はぁ? テメェ、殺す」
馬鹿な先輩は、そう言って僕に踏み込んできた。僕は、自分が意識していないのに、英夫と特訓したタックルの動きをしていた。そして、先輩の太もも裏を持ち上げるように地面に押し倒し、特訓通り馬乗りになれた。
「ざっけんな、いってーな! どけよ! オラ!」
僕をにらみながら怒鳴る先輩。僕は、そのまま抱きつくようにして、思いきり額を先輩の鼻筋に叩き込んだ。
ゴンっ! と、鈍い音と、額の鋭い痛み。でも、一発で先輩は鼻血を吹き出した。
「て、てめ、待て、オイ!」
何か言いかけていたが、僕はさらに頭突きを叩き込んだ。さっきよりも手応えがあり、先輩の鼻が曲がったのがわかる。
「や、止めろ、顔は! 止めてくれ!」
泣き声で叫ぶ先輩。僕は、そのまま3発目を入れた。
「ひっぐぅっ! うぅあ、やめ、止めて、ぐぅ」
先輩は、一気に弱気になる。そして、泣きながらそんな事を言う。僕は、そのまま4発目を入れた。先輩が変な風に逃げたので、先輩の口に額が突き刺さってしまった。僕は、額に鋭い痛みを感じて、手で触ってみた。すると、何かが刺さっていた。慌てて抜くと、先輩の前歯だった。
口を閉じてるのに、どうして? と思ってよく見ると、先輩の唇の上が裂けていた。歯が唇の上の皮膚を突き破ってしまったのを見て、僕は怖くなった。

「や、やめ、もう、やめて、やめてくれ……」
先輩は、恐怖に引きつった顔で言う。
「……まれ……」
僕は、緊張と興奮で声が上手くでない。
「え? な、なに?」
恐怖に引きつった顔で先輩が言う。

「涼子に謝れっ!!」
僕は、全力で怒鳴った。
「す、すまなかった! 俺が悪かった! もう別れる!」
必死で叫ぶ先輩。
僕は、もう終わったと思った。先輩の上からどこうとした瞬間、
「がぁっ!」
と、先輩が叫んだ。驚いて横を見ると、英夫が立っていた。そして、先輩の右腕を思いきり踏みつけていた。その先輩の右手には、大きな石が握られていた。

「やるからには徹底的にヤレって言ったろ? 中途半端はすべて失うぞ」
英夫は、冷たい口調で言った。先輩は、恐怖に引きつった目で僕を見る。僕は、そのまま頭突きを続けた。2回、3回、4回目をしたときには、すでに先輩は何も言わなくなっていた。そのあとさらに、3回したあと、英夫が僕の肩を持ち、
「オマエの勝ちだ」
と言ってくれた。

そのあとは、勝った自覚もなく、ただ呆然とする僕をおいて、英夫が先輩の顔を携帯で撮影する。それだけではなく、全裸に剥いて撮影した。

ひとしきり撮影が終わると、持っていたペットボトルの水を先輩の顔にぶっかけた。
終わった直後はそうでもなかったのに、まぶたや鼻が腫れて、酷い顔になっている。
「う、うぅあ、ヒィッ! もう止めてっ! やめて下さいっ! ゴメンなさいぃっ! ヒィッ!」
怯えて叫ぶ先輩。前歯が3本もなくなっている。
震える先輩を引きづり起し、英夫が言う。
「涼子ちゃんの動画、よこせ。行くぞ、てめーの家」
「わかりましたっ! もうやめてぇ!」
女みたいに叫ぶ先輩。やっぱり、中途半端はダメだなとあらためて知った。ここまでやれば、もうあとは簡単だと思う。

そして、ボコボコの先輩を連れて先輩の家に行き、動画データを回収した。
「他にもあったら、今度は俺が相手だからな」
と、英夫が言ってくれた。先輩は、もう逆らう気力もゼロのようで、涼子以外のデータも、全部渡してきた。

「後は任せろ」
英夫はそう言って、涼子以外のデータを持って行った。

そのあとは、展開が早かった。僕と涼子の話ではないので、かいつまむが、先輩は同級生の父親達から複数の民事訴訟を起こされた。
先輩の両親も訴えれたそうだ。そのあとどうなったのかは、不明だ。先輩はあのあと一度も学校に来なかったし、すぐに引っ越してしまったからだ。
英夫の話では、両親は離婚して、先輩は祖父祖母の家にいるそうだ。曲がった鼻は完全には戻らなかったらしいし、右目だけ一重まぶたになってしまったとのことだ。そして、抜けた歯も入れられない状況らしい。
「なんで知ってるの?」
僕が質問すると、英夫は実際に先輩を見に行ったらしい。単に、好奇心で行ったとのことだ。
「アイツがモテることはもうねーよw」
と、楽しそうに言う英夫。実は、英夫が好きだった女の子も、先輩に酷い目にあっていたらしい。

涼子は、急に先輩と連絡が付かなくなり、凄く慌てていたし、心配していた。でも、噂で先輩の悪事のことを知ると、もう何も言わなくなった。
そして、どことなく影がある感じになった。僕と顔を合わせても、一瞬ニコッとしてくれるが、挨拶程度で終わってしまう感じだ。時間が解決するのを待つしかないのかな? と思った。

そして僕は、涼子の動画を処分しようと思った。でも、色々と考えて、全部見てから処分することにした。
見ずに処分してしまったら、僕は自分の中でこの件を消化出来ないと思ったからだ。そして、全部見ても涼子への気持ちが変わらなければ、涼子にもう一度告白して気持ちを伝えようと思った。

『こんなの、絶対に見えちゃいます!』
涼子は、恐ろしく丈の短いミニスカートをはいている。上は普通のブラウスという感じでも、スカートが短すぎて、エロコスプレーヤーみたいになってしまっている。
「いいから、行くぞ。開けるぞ」
そう言って、先輩はトイレのドアを開ける。そこは、いつものショッピングモールだった。
『ダメだよぉ……見えちゃうもん』
涼子はそう言いながらも、先輩に手を引かれたのか、外に出た。先に歩く涼子を、後ろから撮影する先輩といった感じだ。そのあまりに短いスカートは、すれ違う男達の視線をほぼ100%集めていた。

「みんな見てるぞw」
先輩のイヤらしい声がする。高校生同士のカップルで、こんな露出AVみたいなことをするなんて、あり得ないと思う。先輩は、人妻とアブノーマルなエッチをしすぎて、おかしくなっていたのかもしれない。
『ダメだよぉ……知り合いに見られるかも……』
涼子は、泣きそうな顔でスカートの裾を下に引っ張っている。こんな扱いをされていたのに、別れようとしなかった涼子。恋は盲目にしても、限度があると思う。

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる

私は、今現在は23歳。
地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。
カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。
(あったけどつぶれたw)

温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、
それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。
これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり
ちいさい頃からずっと男湯へ。

父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、
女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。
結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、
今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。
もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、
田舎なのでいつも会う人は一緒だし何だか皆家族の様で
恥ずかしいっていう感情はまったくなかったです。

友達と海に行っても普通に男の子と外で着替えたり。
あまり裸を見られる事に抵抗がなかったというか。
友達だからそんな目で見てないと思ってたんでしょうね。

父親もそれを微笑ましく思っていたのか、実は中学3年の途中まで男湯に入ってました。
田舎の、しかも町の公衆浴場だから出来る事ですよね。

中学3年の頃の私は、胸はBカップで背は156cmあり、幼児体型だとは思いますが
すっかり大人の体になってたと思います。
その頃には男の人の視線はエッチなものになってるって気づいてたけど
自分が大人になってるっていうのが嬉しかったし、
父親がまったくもって普通だったので普通に入ってました。

でも入らなくなったのは中3の夏休みの時。
同級生の誰かが他校の人に私の事をしゃべったらしく、
隣町から同級生の男の子が数人でやってきました。

明らかにエッチな視線で見てくるし、アソコもおっきくなってました。
私ははじめて恥ずかしいというか、家族以外の人に見られてる
(本当は父親以外家族ではないけど)
そんな感情で少しドキドキしたのを覚えています。
私のちょっと元気のないモジモジしてる感じと、
その男の子達の露骨な視線、
そして大きくなっているアソコに気づいて、
父親も、もう連れていけないと察したのか、
それ以降、もう大きいんだから一人で女湯に入りなさいと言われる様になりました。

高校1年になったときには女湯にしか入ってなかったのですが、
温泉を管理していたおばあちゃんが急に亡くなり、
老朽化や経営としてはやっていけないという事で潰れる事に。
ただ、お年寄りの憩いの場だった事もあり、
片方だけ潰して、1つだけ町内会で管理して
町内会の人だけしか入れない温泉となりました。
町内会費を払っていれば誰でも無料で入れるし
ただし、これまでお金を払えば町内以外の人でも入れましたが
町内以外の人は一切入れない温泉という事に決まりました。

基本はお年寄りの為にという事で混浴でしたが、
元々狭い街であまり気にしてなかったので
皆普通に使ってたと思います。
私も一人で普通に行く様になりました。

でも、他の同級生の女の子は絶対行きませんでしたね。
恥ずかしいっていう理由で。
それが普通なんだろうけど
私としてはその感情が結構麻痺していたので
やっと温泉に毎日入れる!って嬉しくなったぐらいです。

結局、それからもずっと混浴へ。
同級生の男の子とも普通に一緒に入ります。
皆普通に接してくれますけどアソコは大きくなっています。
小さい頃から知ってるので、こんなに立派になったんだなんて思ったり。
触ったりはしてきませんが、すごく見られてましたね。

結局、私は地元にずっと残っていたので
今でもたまにその混浴に入りにいったりしてます。
今ではあまり使う人もいなくなりましたが。

20歳の頃、成人式の流れで同窓会がありました。
そのときに同級生の男の子が酔っ払って、
「オレたちは皆、一回はゆきの裸でオナニーした!
 あのときはどうもありがとう!」とこっそり言われました。

言われてからはずっと皆そういうふうに見てたんだと確信になった事もあり
過去を思い出してずっとドキドキしてました。
帰ってからアソコがいっぱい濡れてるのを見て、
見られる事が本当は好きだったんだと自分で知りました。

それからはドキドキする為に混浴に行っています。
他のところに言っても露出をするのが楽しみになっています。
露出をする行為というより、それを見た男の人の反応にドキドキするというか。

その後の話はまた書きます。

友達のお父さんと 「じゃあ入れるよ」「うん…いいよ 入れてください」

私の誰にも言えない秘密を暴露しちゃいます。
高校2年の時、仲の良かったクラスメイトのYの家に初めて遊びに行きました。
リビングで会ったお父さんを見てびっくり。
草刈正雄似のイケメンでもともと年上好きの私は一目見て気に入ってしまいました。
Yの両親は若くして結婚しているらしくおじさんはまだ38歳。
思いがけないイケメンにちょっと緊張したけどおじさんは「ゆっくりしていって」と
言ってくれて嬉しかったです。
それからというもの私はおじさん目当てに何回かYの家に遊びに行きました。
ここでそれとなくYから仕入れた情報を少し。
高校卒業と同時に結婚。結構早くYが生まれたらしい、普通に会社勤めをしている。
そして中学から野球をやっているらしく今は職場の野球チームに入って草野球をして
いるみたいでした。
こんなかっこいいお父さんだったらな?って思ってた10月。
思いがけないチャンスが訪れます。
今度の土曜日Yはバイトで1日中家にいないこと、そしてお母さんも料理教室に行くみたい
で家にいないそうです。
私はYと遊ぶ約束があるということにしてコンビニでおやつとホットスナックを買い
Yの家に行きました。
予想通りおじさんは1人で家にいて、「せっかく買ってきたおやつ一緒に食べませんか?」って言って2人きりになりました。
しばらくリビングで世間話をしながらおやつを食べていました。
そして私はおじさんを誉めまくります。
「おじさんが独身だったら私絶対告白してますよ」
「お世辞でも嬉しいよ」
「お世辞じゃないですよ こんなかっこいい旦那さんでYのお母さんが羨ましいです」
奥さんの話になるとおじさんの愚痴が始まります。
結婚当初はそうじゃなかったのに、今じゃ外見にもまったく気を使わないし休みの日家にいると邪魔だと言われるので草野球に行くようになったらしいです。
「じゃあ奥さんとは…?」
「そうだね 最近はまったくないよ(笑)」
ここからどんどんH話になっていきました。
私は意を決して「おじさんのこと好きになっちゃったかも」と言い、キスしました。
おじさんは少しパニックになってたみたいです。
まだ迷ってるみたいだったので、おじさんの手を私の胸に持っていきました。
これにはおじさんも明らかに反応していました。
ちなみにですが、私は結構スタイルには自信があり胸もDあります。
「付き合ってとか言わないから思い出ください」
そう言うとおじさんは私の胸を揉んできました。
私は上を脱ぎブラを取るとおじさんはまた胸を触ってきます。
おじさんの手はゴツゴツしていて揉む手の動きも凄くエッチで気持ちよかったです。
私がおじさんの服を脱がせようとするとおじさんは「ベットに行こうか」と言い、
2階の寝室に行きました。
そしてベットに移動するとおじさんが自分でシャツを脱ぎました。
そこに現れたのはうちの父親のたるんだお腹とは正反対の引き締まった筋肉質な
上半身でした。
流れでおじさんがズボンとパンツを脱ぐと完璧な細マッチョな体が現れました。
おじさんのアソコは当時付き合っていた彼氏より全然太くてびっくりしました。
私がうっとりしているとおじさんは私のスカートとパンツを脱がせ、おじさんが上に
なっておっぱいにしゃぶりついてきました。
私のおっぱいの先端に口を含み、吸いつきはじめます。
チュパチュパとエッチな音がします。
わたしは気持ち良すぎて「あっ あっ やぁ? はぁっ」と声を上げて快楽に身を任せていました。
そしておじさんの手が私のアソコに侵入してきました。
指が2本入ったみたいで中心を愛撫してきます。
おっぱいを舐めるのと同時でチュパチュパクチュクチュと音がしていました。
私はあまりの気持ちよさに体がビクンビクンと感じてしまいました。
するとおじさんが「おじさんの気持ちよくして欲しいんだけど 舐めれるかな?」という声。
私はおじさんのアソコへと顔を近づけでいくと思わず「すごっ…太い」と言ってしまいました。
そこからは舌で先端をペロペロと舐め、裏筋を舐めながら降りて行き、また下から上に舐め上げるとおじさんも相当気持ちよかったみたいで「ああ? 気持ちいいよ」と喘いでくれました。
しばらく続けているとおじさんが「じゃあ入れるよ」と言ってきました。
私は「うん…いいよ 入れてください」と言い、ベットの上に寝転がります。
するとおじさんが上から覆いかぶさってきておじさんの太いモノがゆっくりと私のアソコに沈められて行きます。
おじさんは自分のが太いと分かっているようで「痛い?」「キツイか?」と聞きながらゆっくりと入れられました。
私はアソコが徐々に広げられる感覚でそれが堪らなく気持ちよくて「うわぁ? あっ んっ ん」と声を上げてしまいました。
根元まで入ると馴染ませるためかしばらく動かなくて私の中におじさんの太いモノがしっかりと存在感を感じるようになりました。
そしてゆっくりとおじさんが腰を振り始めます。
私は気持ちよくて「ああっ? はっ あっ あっ」と思わず声が出てしまいました。
おじさんはしばらくゆっくりと腰を振っていたのですが、だんだん暖急を付けた動きに変わってきます。
私にはそれが堪らなく気持ちよくてあっという間にイカされてしまいました。
おじさんは私がイッタのを見届けると腰を振るスピードを速くしてきます。
パンパンと腰を打ち付ける音と繋がってる部分の出入りする音、2人の吐息が部屋中に響きます。
そしておじさんはラストスパートをかけ、私のお腹の上に出しました。
貯まってたみたいで結構な量でした。
しばらく余韻に浸っていたのですがYと奥さんが帰ってくるとまずいので2人でシャワーを浴びて、服を着て私は帰りました。
月曜日Yに何か言われるかもとちょっとビクビクしましたが、幸い何も言われることなくその後も友達関係を続けました。
おじさんとのHはこれっきりでしたが、今でも思い出すだけで興奮します。


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