萌え体験談

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告白

下宿先の奥さん

私は大学時代、下宿していました。
家主のじじばば、その息子と奥さんその息子で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。
で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん。
といっても32、3歳だったかな?若作りなので、20代に見えました。
毎日見ていても飽きない、清楚で明るくて、やさしい感じでスタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル。


 そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻。
 パンティも透けて見えたりすると、大興奮。
 サークルで遅くなり一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、
 またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

 胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで
部屋に帰りおなったものです。
 そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで、
かなり言うってしまったことを後悔しましたが意外や意外
 「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」意外な返事に舞い上がりました。

 ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行。
 息子は北海道のだんなのところ、私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
 どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

 もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが
 「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・

 おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
 「一緒にいいですか?」
 「こらこら、いいわけないでしょ、」
 「でも脱いじゃいました。ほら」
 「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・」

 でも我慢できるはずもなく突入。
 しっかりタオルで胸を隠していましたが、待っていた雰囲気
 「あらあら・・」かなり奥さんも酔っています。
 結局電気を消す条件で一緒に入浴、コチコチになった物を
「立派だね~使ったことあるのかな?」 と握ってくれた。
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす。お願いします。」

 その時点で理性ぶっ飛び、無我夢中で抱きつきキス。
 小さい胸をもんだり吸ったりとやりたいことをしちゃいました。
 さらに、クンニまで。
 そのまま浴槽の中で合体しようともがく私
「こらこら、あわてない。」といいながらあしらう奥さん、
 結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。

 あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体。
 こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、発射。
 それからも一晩寝ないで4回、正常位で1発、バックで1発、奥さんが上で1発、ラストは
正常位でもう一発でした。
 奥さんはいけなかったようですが「今度はしっかりいかせてね・・」結局約半年、人目を
しのんで楽しみました。
 奥さんも結構好きものだったようで2人っきりのときなら求めてもいつでもOKだった。
 しかも全部生でなかだしだった。
 妊娠してもいいやと思っていたけど、奥さん子どもできないように処理してたみたい。ピルかな?

 旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、もっとふさわしい人出てくるから
あせらないで・・などと
 あしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

淫獣の餌食たち・・1

 僕が「淫獣」と形容した、男の名前は木村公二といいます。
 木村は僕よりは六つ年上の三十四歳です。
 ほんの二か月ほど前までは会ったこともなく、当然顔も知らなかった男です。
 二か月ほど前のある日、木村は僕の母の早智子に連れられて家にやってきました。
 その時が僕と木村の最初の出会いです。
 木村という男を母が家に連れてくるということについては、その数日前に母から僕と
姉の優子に改まっての話がありました。
 母の早智子は市内のそれほど大きくはない老人ホームにもう施設長として長く勤め
ていて、年齢は五十三歳です。
 七年前に離婚していて、以来、狭い市営住宅での、僕と姉との三人暮らしでした。
 僕と二つ違いの姉は優子といって、商業高校を卒業してからずっと同じ運送会社の
事務員として勤めていますが、まだ結婚はしていません。
 母からの改まっての話というのは、今交際している男性がいるとのことでした。
 まだ半年ぐらいの交際期間だというのですが、狭い市営住宅での三人家族では、ど
ちらかというと親には無関心だった僕でさえ、最近の母の挙動や身なりに少しばかり
異変を感じてはいました。
 「お母さん、恋人いるみたいだね?」
 姉と二人でいる時、ぽつりと姉が呟くようにいったことがあります。
 「・・・だね」
 僕も幾つか思い当たることもあったのでそう応えましたが、それで母をどうこういうつ
もりもありませんでした。
 母には母なりの人生があって当然と思っていました。
 離婚して七年、年齢もまだ老け込むには早く、子供の自分から見ても、母は周囲の
同年代の女性よりも若々しく見え、容姿も細身で足が長く、色白の顔もそれなりに整っ
ていて美人的な部類に属しているようです。
 少なくとも実年齢よりは、外見的にはかなり若く見える感じで、実際にこれまでにも再
婚話や交際の申し込みもあったことは、母が冗談口調で話していたことがあります。
 そんな母が女として恋に堕ちることに、もう二十八の息子としては、それほどの違和感
も青臭い嫌悪感もありませんでした。
 母の告白を無表情で聴いていた姉のほうも、多分同じ気持ちだったと思います。
 いつの頃からかわかりませんが、元々があまりお互いを干渉し合わないような風潮が
家族同士の中にありました。
 母からの申し訳なさげな声での告白では、相手の名前は木村公二といって、母が勤務
する老人ホームに食事や食材を納入している配送会社の運転手をしているとのことでし
た。
 驚いたのは、母がその後でいった相手の男の年齢でした。
 母よりも十八も年下の三十四歳だということです。
 男女の恋愛に年齢は関係ないというのは、何気に理解していたつもりですが、自分の
一番の身内である母親からのその告白には、聴いていた僕と姉が思わず顔を見合わせ
たくらいでした。
 三十四といえば、姉や僕からしても兄として通じる年齢です。
 母は僕ら二人の驚きの表情を見て、また申し訳なさそうな声で、その相手とは今すぐに
籍を入れるとかはしないと、白い顔と細い首筋を赤らめてもじもじとした声で子供二人に
話しました。
 その場では僕も姉も黙ったまま、あえて意見を差し挟むことはしませんでした。
 そして母からの申し出はもう一つあり、木村という男が事情があって今住んでいるアパ
ートを至急に退去しなければならなくなり、新しいアパートが見つかるまでの間、この家に
同居させてやってほしいというのでした。
 振り返って思えば、この時に僕も姉も木村との同居を強く反対しておけば、今みたいに
「淫獣の餌食」に堕ちることはなかったのですが、後悔先に立たずというか、結果的には
先読みができなかったということです。
 母からの話では同居は一か月くらいの間だということで、姉も僕もやや不承不承の思い
ながらもその申し出を承諾したのでした。
 木村が来たのはそれから数日後の夜でした。
 居間で母が木村を僕と姉に紹介するというかたちでの対面でしたが、初対面ということも
あり当然に会話は弾むことはありませんでした。
 僕も姉も木村に対しては、ただ頭を小さく下げての挨拶だけで、そそくさと自分の室に戻り
ました。
 この時、炬燵机を挟んで木村が僕の正面に座っていました。
 僕と木村の会話は何もなかったのですが、木村の強い視線がずっと僕を刺すように見つ
めてきていることに気づいていました。
 短いパンチパーマのような頭、痩身で赤黒く精悍そうな顔、細く尖った顎と冷徹そうな感じ
の薄い唇、何よりも強く印象に残ったのは切れ長の眼光の鋭い視線でした。
 室に戻ってからも、僕は何か背筋にうすら寒いものを感じて、会って早々でしたが、なるべ
く早くこの家から出て行ってほしいと内心思ったのでした。
 僕たち家族の住居は狭い市営住宅で、六畳間が二間と四畳半が一間で、細長い台所とユ
ニットバス形式の浴室、洗濯機を置いた三畳もない脱衣室と便所です。
 僕の室は六畳間で姉が四畳半に、もう一つの六畳間は居間と母の寝室を兼用していて、予
期せぬ同居人の木村は必然的に母の寝室に住むことになりました。
 当然のことですが、各々四人とも働いていて朝の出勤や帰宅の時間は区々でした。
 母は老人ホームで大半は通常勤務ですが、月に何回かの夜勤があったりします。
 姉も運送会社の経理担当とかで、月末や月初めは残業で遅くなったりします。
 僕はというと、県内で中堅の商事会社に勤務していて、部署が総務担当なので出勤や退社
はほぼ定時で公務員と似たような感じです。
 木村も食品配送会社の運転手専門で、比較的定期な仕事のようですが、出勤も帰宅も母と
一緒の時が多いような様子でした。
 木村が同居する前からでも、毎日家族が揃って夕餉の食卓を囲むということはなかったので、
最初の数日は大過なく過ぎ、家の中でも木村と顔を合わしたり、無論言葉を交わすということは
ありませんでした。
 しかし僕にとってひどく気に障ることが一つ生じました。
 母と木村が寝ている居間から、夜遅くになると母の女としての悩ましい喘ぎ声が頻繁に僕の室
に聴こえてくることです。
 姉の室は台所を隔てているのですが、僕の室は市営住宅の安普請の薄い間仕切壁一つでは、
居間の少しの物音でも耳に入ったりします。
 木村がいることで母が何をされているのかはわかっていました。
 母が女になって男の木村に抱かれているのです。
 自分の母が男に抱かれているからといって、学生時代の頃のような無垢な純真さで、母親を不
潔に思ったりする気持ちは、僕にはそれほど大層には湧くことはありませんでした。
 最初の頃は薄い間仕切壁一枚の隣室が息子の室ということもあってか、母のほうが木村の欲
求を窘めたり拒んだりしていたようですが、数日後には母が屈服したのか、生身の女を曝け出す
ような一際高い喘ぎや悶えの声が間断なく聴こえてきました。
 「ああっ・・い、いいわ・・も、もう私」
 「あぁ・・あ、あなた・・好きっ!」
 「も、もっと・・・突いてっ!」
 母の熱く燃え上がった言葉としてはっきりと、隣室の僕の耳に飛び込んでくるのです。
 木村から母が強制的にいわされているのでは、と思うような声も聴こえてきます。
 「あ、あなたの・・・おチンポを・・く、ください!」
 「あぁ・・わ、私の・・オ、オメコを・・舐めて!」
 「ご、ご主人様・・・どうか・・わ、私の・・臭いお尻を犯してっ!」
 その時にはまだ僕は木村という男の内面まで知りませんでしたが、あの僕を見つめていた時の
蛇のような滑りとした鋭い眼光と、獰猛な猛禽類を想像させる冷徹で薄情そうな薄い唇から、きっ
と母は木村という男の魔力の虜になって、奴隷的な仕打ちを受けているのだろうと勝手に思い描
いていました。
 普通の親子間なら、それこそ聴くに堪えないような卑猥な言葉が母の生の声として、はっきりと
僕の耳に飛び込んでくるのですが、しかしそのことを母に怒ったり蔑んだりすることは、僕は敢え
てしませんでした。
 気づいたのは母のそんな淫らな声を聴いて、息子としてでもまた一人の男としてでも過激に反
応するということは、何故か不思議に僕にはありませんでした。
 ただ心密かな思いですが、好きではなく嫌悪感のほうが寧ろ強いはずの木村に対して、僕は
何故か真反対の嫉妬的な思いを抱いたというのも正直な気持ちなのでした。
 その一つの証し的なことがあります。
 木村が母の身体を責め立てている声を聴いた時の、僕の身体が自分でも驚くくらいの反応を
露わにするのです。
 「早智子、どうだ?俺のチンポは・・・お前のぐしょぐしょのオメコに入ってるぞ」
 「ご主人様のチンポをくださいとはっきりいえっ」
 「なんだ・・汚ねぇ尻穴がヒクヒクと動いてやがる。ほしいのか?俺のチンポが」
 木村の母を罵る声を聴いた時、母の喘ぐ声よりも、僕の下半身は何故か敏感な反応を示すので
した。
 男である自分がどうして、嫌いな男のはずの木村に嫉妬的な思いを感じるのか、わからないま
まにそのことで悶々とした眠れぬ夜を過ごす羽目になっていたのです。
 この時には、僕はまだ自分が男を好きになれるという性分に気づいてはいなかったのです。
 余談になりますが、これまでにも男の人に心密かに思いを寄せたということも、正直いうと何度か
はありました。
 どうして男の人なんだろう?と考えたこともあります。
 自分が色白で体型も細く、よく学校の友人たちに女っぽく見えるといわれていたからだろうか?と
一時はかなり真剣に悩んだ時期も正直あったりしました。
 でも結局は自分では答えは出せませんでした。
  一方で女性との恋も何度か経験していますし、女性との性行為も幾度か経験しています。
 女性が嫌いというのでもないのが僕でした。
 さらに脱線していうと、中学生の時、文化祭で何かの時代劇をしてその中で、僕が悪者に捕らわ
れの身となって縄で縛られたことがあって、稽古の時から何故か縄で縛られることに、ひどくわけの
わからない興奮に襲われたこともありました・・。 
 ・・自分はきっと近い内に木村に抱かれる、というあられもない妄想が僕の頭に浮かんでは消え、
消えては浮かんでいました。
 木村と母の行為はほぼ毎夜といっていいくらい繰り返されていました。
 行為のあった翌朝は、さすがに母のほうは僕と視線を合わさないようにしていましたが、木村は
素知らぬ顔をして家の玄関を出て行ってました。
 そうして僕が内心で危惧していた出来事があったのは、木村が来て二週間ほど過ぎたある日の
ことでした。
 その日は月末の土曜日で、僕は休日でしたが母も姉も朝から仕事に出かけていました。
 十時過ぎまで寝ていた僕は、目を覚ますといつもしているように台所の冷蔵庫に冷やしてある水
を飲みに室を出ました。
 冷蔵庫の前に立った時、いきなり背後で居間の戸が開く音がしたので驚いて振り返ると、トランク
スとTシャツ姿の木村が煙草を咥えて立っていました。
 迂闊なことに木村が家にいることを、その時の僕はわかっていませんでした。
 振り返った僕の目と木村の目が一瞬交錯しましたが、僕は無表情を装って言葉を交わすことなく
その場から逃げるように室に戻りました。
 僕の鼻腔に木村の吸っていた煙草の煙りの臭いが残っていました。
 普段はあまり締めることのないドアの鍵を、僕は慌てた素振りで締めていました。
 木村が家にいるとわかった時点で、一気に僕の気持ちは動揺し欝な気分になりました。
 しばらくしてその欝な気分とは真逆の妄想がまた、僕の脳裏の隅に思い浮かんでいました。
 木村がこの室に入ってくるのです。
 逃げ惑う僕の手を、木村はいとも簡単に掴み取って、僕は木村の腕の中に抱かれます。
 赤黒い木村の顔が僕の顔に迫り、唇を強引に重ねられます。
 木村の煙草臭い舌で僕は舌を弄ばれます。
 木村の手が僕の下半身をまさぐってきます。
 「あん・・・」
 小さく呻く僕ですが、木村の手の動きには逆らいません。
 「優しくして・・」
 口の中で木村の舌を自分から探し求めて絡めていく僕・・・。
 台所のほうから突然聴こえてきた木村の大きなくしゃみの声で、僕の妄想はそこで消えます。
 僕は急いで服を着て顔も洗わず歯磨きもしないまま、どこへ行くというあてもなく走るように玄関を
飛び出しました。
 車で駅前に出てから、僕は行きつけのネットカフェに入り、何となく気分の落ち着かないまま夕刻
まで時間を潰しました。
 考えてみると、何で他人である居候から逃れるように自分の家から飛び出してきたのか?少し腹立
たしいような思いが湧いたのですが、僕自身のまだ気づいていない部分での、防衛本能的な思考が
働いたのかとも思います。
 夕刻になって仕事に出ている母からのメールが携帯に届きました。
 (入居者一人の容態が急変したので病院に詰めます。晩御飯の用意できないから、外で何か食べ
て。母の帰宅は未定です)
 僕はそこで急に姉のことを思い出し、母からのメールのことを告げて、珍しく自分から夕食を一緒に
と誘いのメールを打ちました。
 姉のほうから誘われることはあっても、僕から姉を誘うのは多分初めてのことでしたが、姉からの返
信は、
 (ごめん・・まだ残業中で、終わったら友達の家に泊まりに行くことになってるの。明日はお休み。誘っ
てくれてありがとね)
 とつれないものでした。
 さらに追い討ちをかけるように、母から二度目のメールがありました。
 (ヘルパーの一人が気分を悪くして手が足らないので、今夜は泊りになりました。ごめんね)
 仕方なくネットカフェで食事を済ませ遅くまでいて、僕は木村のいる家に帰宅しました。
 午前零時に近い刻限でした。
 玄関のドアを静かに開けると、台所の灯りも消えて中は真っ暗でした。
 自分の住まいなのに、まるで泥棒にでも入ったように足を忍ばせて、短い廊下から静かに自分の室に
入りました。
 途中、横目で台所から居間への戸を見ると、木村はもう寝ているのか、電気は消されているようでした。
 室の中で一息ついて、僕はシャワーを浴びるかどうか思案していました。
 真夏でもなく運動もそれほどしてないので、このまま寝てもよかったのですが、長い時間薄暗くて狭い
ネットカフェで気分を悶々とさせていて、背中や腋の下あたりに滑った脂汗をかいているような気がして、
シャワーで汗だけでも流そうと思い、トランクス一枚だけになって静かにドアを開け、また忍び足で脱衣室
に入りました。
 シャワーを浴びていると、ふいに木村に抱かれて悶えている母の顔と声が浮かびました。
 五十三歳とはいえ、化粧映えのする肌の色も白く、スリムな体型ながら、胸とかの出るところは出ていた
りして均整のとれた身体つきを、僕は思い浮かべていました。
 そんな母が木村のどのような手管に堕ちたのかわかりませんが、子供のことを無視してでも男の前で淫
らな女を曝し、高く熱い喘ぎ声を間断なく上げ続けることに僕は内心で驚いていました。
 母への驚きと同時に、木村の手管にも僕は思いを馳せていました。
 理知的で理性心もそれなりに高い母だと思っていましたが、その母をあれだけ淫れさせ恥ずかしい隠語
をいわせる、木村のどこにそれだけの才覚があるのかがひどく気になっていました。
 木村が母を責め立てる声が湯を浴びた僕の脳裏に、またふいと思い浮かび、忽ちにして下半身のあたり
に強い電流のようなものが走るのがわかりました。
 シャワーで汗を流した割には何かすっきりとしない思いで゛、僕は浴室から出ました。
 身体を拭いて腰にバスタオルを巻き付け、出口のカーテンを開けた時でした。
 眼前を襲った息を呑むような光景に、僕は思わず声を高く上げそうになりました。
 開けたカーテンのすぐ前に、木村が素っ裸で立っていたのです。
 言葉も動作もなくし、僕はその場で氷のように固まってしまっていました。
目だけがどうにか動き、木村の赤黒い顔と贅肉のない引き締まった腹部から、剥き出しのままの下半身の
ものをはっきりと捉えていました。
 心臓の音を激しく躍動させながら、僕は身の危険と恐怖心に瞬く間に苛まされました。
 木村と僕との身体の距離は数十センチほどでした。
 シャワーを使ったことの後悔が、僕の頭の中を意味もなく駆け巡っていました。
 襲われる!とそう思った時、片手に煙草を持った木村が薄い唇から白い歯を覗かせて、
 「ションベン行こうと起きたら、ここが灯りが点いててな。お前が出るの、待ってたんだよ」
 とほくそ笑みながら、特長のあるハスキーがかった声でいってきました。
 便所は確かに脱衣室の奥でした。
 木村のその声で僕は我に返ったように、肩を小さく揺らせるように息を吐いて、そのまま木村の前を通り抜
けようとしました。
 「待てよ・・」
 そういって木村のしなやかな腕が僕の目の前を塞ぎ、横の壁に手をついてきたのです。
 一瞬たじろいで動きが止まった僕に、木村は顔をさらに近づけてきて、
 「お前の肌、真っ白だな・・」
 と今度は呟くようにいってきました。
 「母さん似だな・・・ふふ」
 生きた心地がしないまま、僕はただ多分蒼白になった顔を俯かせているだけでした・・。


                               つづく



 

 

愛する妻が過去に味わった狂った日々 実話 最終話

エピロ-グ 6                                                      撮影が終わり、50万のお金を手にした私はすぐ 部屋を借り、自立する為 仕事をネットで 探しましたが昼間の仕事は賃金が安くて12万円位です。 ここのワンル―ムは8万円なので 光熱費、など払うと あと、2,3万位しか残りません。 思い切つて私は夜の仕事を探しある、キャバクラに勤めました。 そこは 人妻キャバクラといい、30歳位から40歳位の女の人が6人いる、 余り大きくないお店でした。 お客さんは年配の人が多くて若い人はまれでした。  ここで私は運命の人に出会うのです。 その人は今の主人 弘明でした。 彼は年配の人に連れて来られて当時23歳でした。      偶然 私は席に付き、忽ち意気投合し仲良くなりました。彼はコンピュ-ター関係の仕事をしていて真面目そうなやさしい人で私達は付き合う事になりました。 お客の中にはアフターを誘う人が多く、彼は心配してお店が終わる頃は店の前で待ち、 ほとんど毎日 送って呉れます。 彼は色々と私を連れて行つて呉れました。 遊園地 コンサート 車でドライブ ますます彼を好きになる私 弘明も同じ気持ちでした 今では私は彼の事を ヒロと呼び 彼は私をミイと呼び合つています。          そして 1年が過ぎました でも私は彼に体を許していません 抱き会い キスまで 私達は結婚を考えています しかし 私の体に刻まれたおぞましい印の事を告白しなければなりません ヒロは最近 私が拒むので イライラしているのです 『 ミイ 結婚するんだからいいだろう 』  『 でも 少し 待つて 』 の繰り返しでした もう 私は告白する覚悟を決めヒロを部屋に呼びました。                                                                         エピロ-グ 7                                                      『 ヒロ これから話すので 怒らないで 聞いてネ 』  私が真顔でいうとヒロは落ち着かない様子で 私を見つめて 『 いいから 聞くから 』      私の告白が始まり ヤクザの話になりました    ヒロは 『 畜生 畜生・・・』 と叫び こぶしを床に打ちつけ 泣いて呉れていました 私も泣き 立ち上がると 『 ヒロ これよ 見て頂戴・・・』 と   パンティを下げ 陰部に刻まれた鬼をヒロの目の前に晒しました 『 ああ これで もう 終わりだわ』 心の中で呟いていました するとヒロは私を抱きよせ べットに寝かせ 云いました       『 ミイ 愛してるんだ すごく 愛してる女の過去なんて目じゃないよ 結婚しよう・・・・ 』       そして 私を全裸にして足の先から舐め始め 唇が陰部に近くまで来ました               『 ヒロ 汚いよ 美味しくないよ・・・』   『 ミイ 鬼のお口から ラブジュース 出してごらん 』  云われなくても すでに 淫蜜は流れ ヒロはやさしく 舐め取り クリを舌で転がす 私は愛する人との交尾に酔いしれた 女になるのは1年ぶりだった 『 ヒロ 立って 』 私は跪き ヒロの顔を見上げ 男根を含んだ 若くて力強い物は私の口の中で更に膨張を続けた 見上げるとヒロは    『 ミイ もう 中に入れたい 』 私もヒロを 膣の中で感じたい ヒロを股ぐと ゆつくり 腰を沈め 上下左右に動き ヒロを感じていた そして正常位になり 受精を待つた もう避妊リングは外していた 『 ああ ヒロの赤ちゃんが 欲しい 』 私は叫んでいた そして間もなく 私達は同時に上り詰めた。                                                                                                                      エピロ-グ 8                                                    1年が過ぎ 私は17歳になり 今 全裸で開脚しています それをヒロが ビデオカメラで 撮つています 『 ミイ 昨日 練習した言葉をいいなさい 』 私は 『 見て 見て ミイのおまんこ 鬼が涎を垂らして ヒロのちんぽ 欲しい欲しいと 云って口を開けてるよゥ・・・・』  ピースサインをヒロが出すと 今度はロ-ターでクリを刺激し 床に固定したバイブに腰を落とすのです 撮影していた  ヒロは興奮して 私の中に入つてくるのです 夜は撮つたビデオを見ながら交尾を行うのが最高です ヒロは私の口に最初 射精しますが すぐに回復し 私の子宮めがけて たつぷり精子を流し込み 終わるとお互いの性器を触りながら眠りに入るのです 今私は妊娠しています 来年は赤ちゃんがやってくるので今から楽しみです。      おわり

やりまんだった 医大生

男子校育ちの俺は 医大におちて 予備校に通っていた そのとき 生まれて初めて 女子学生とデーとした そのおんなは京都大学を現役の時 落ちて 予備校に通学していた 見た目はとても 美人とは言えない容貌だった 当時 若い女性には パンチパーマをする人が多い時代で その彼女も パンチパーマをしていた。 俺は英語が全然できなかったので その彼女から 英語のノートを借りたしていた。 また 2人で 予備校ではなくて 旺文社の模試などや 河合塾の模試など受けに行った。模試のあとは 地下街の喫茶店に誘うと いつも 嬉しそうに つきあってくれた。そのときに 彼女が京都大学をおちた話をしはじめた。入試を受けに 京大に行くと まず 学生運動の立て札がどか~~と置かれていて 不安を感じた と話していた。次は 京都大学ではなくて どこかの国公立の医学部を受けようと思っていると 俺には 話してくれた。 当時の姿は 今でも覚えている。いつも 地味な服と スカートで 頭の毛は パンチパーマで あんまり 服装とは似合わなかった。でも 当時の女性より 身長が少し高くて 脚はきれいだったし 長かった。 大学は 俺は関東の大学の医学部に合格したが 彼女の方は 公立の医大に通った。とにかく 美人ではないが 俺は オナニーのおかずにいていた。 自然と独特の性的魅力をだすので 気にいっていた。入学後も いろいろと 手書きの封書が来ていた 今度あったら 正式に告白して 付きあおうと 思った。 俺の童貞も 彼女に筆おろししてもらおうと思っていた  ただ 1年目の俺は 大学で必修単位をとれず やはり 長距離だし 彼女に正式につきあってくださいとは とても 言える状況では亡かった。そんな夏休みのある日に実家から電話したら運良く彼女が応対してくれた。 夏休みの平日 暑い中 会いたいと言うと 即okしてくれた。1年ぶりにあってみると 服装は予備校時代に比べては ずいぶんと ファッショナブルだって 驚いた。毛髪は 結構ながくて 軽くパーマをかけていた。途中の駅で これから この辺の家で家庭教師をしに行く と行って  電車を降りていった。それが彼女との最後だった。 それからは あまり 女性というものに 興味がわかず ほかのことで代償していた。ただし オナニーはおかずは替えず そのまま 使っていた。
次に 噂を聞いたのは 地元の大学病院の研修医だった時だ おなじ医局には 彼女と一緒の大学を卒業したのがいて 「 hさんは どういているの?」 と聞くと あのおんなは誰とでも寝る と言い換えされた。つまり やりまんに 大学時代は なっていたみたいだった。 それを聞いて 俺は妙に納得した。予備校のころは とても 美的なおんなとは 思えなかったが 俺はそれでも
その彼女に性的魅力を感じていた。やはり 同じような考えの男性がいるのだな と思った。
それから 数年後 彼女と同じ医大を卒業してきた 研修医の女性に 名簿で彼女の住所と電話番号を聞き出した。それで 彼女に直接電話してみると 予備校時代の記憶はのこっていないが 俺のことは 良く覚えているとの 返事。一度 会いましょうと 言うと すぐに答えてくれた。
そのころ 俺は結婚して 娘が1人いた。でも 妻は学会に行ったことにして 彼女との待ち合わせ場所に じ~~と待っていた  電車のホームで待っていても なかなか 来なかった かなり遠い病院につとめていると 電話で 聞いていたので ただひたすら 待っていた。そしたら 彼女は 昔のイメージとは違い 真っ赤なコートまとい 髪は短めでウエーブがかかっていた
すぐに 駅から出て 日本料理屋に行った。
彼女は どうして 呼び出されたのか 理解できていなかったが 俺が 貴女が初恋の人だと 告げると そうなの? と答えるだけだった。 いろいろと話は弾んだ 独身なのに マンションを買った話とか いろいろだった  隣の県まで 帰らないといけないので 適当にわかれた
一応 ラブホにつれこんで どれだけ セックス慣れしているか やりまんか を経験してみたかったが 素直に 別れてしまった。 私には 整形したあとのまぶたが 耐えれなかった。二重まぶたに 美容整形でしてもらったみたいで 不幸にも 右目のまぶたには 切り込みをいれるのだが その切り込みには ためらい線が 俺の目でもわかるくらいの 失敗例だった 俺は 昔の一重でも充分よかったのに なんで 美容整形をうけたか 不思議だった それも 失敗した傷だった。
今は音信不通になってしまったが あのとき ラブホに連れ込んだらよかったのに
多分 連れ込まれたら さっさと セックスをしていたと 想像します。残念だった

ヤクザに蹂躙された母と その1

隣の部屋に親子が1年位前に越して来た。 少し疲れた顔をした30歳位の女と大柄の中学生だろう 女の子の二人連れだ、 言葉を交わしている内に親しくなり、一緒に食事をする間柄になり、必然的に男と女の関係になつた。  靖子32歳は最初、中々、裸の体を見せ様とせず拒んだ・・・・・そして 「 驚かないでね・・・」 と云い、とうとう裸体を晒した・・・ なんと そこには 俺は思わず息を呑んだ 恥骨の上には蝶のタトゥがそして淫唇にはリングのピアスがはめられた異様な下半身があつた・・・                                                                涙ながらに靖子はポツリポツリと告白を始めた・・・・ 前夫がギャンブルで闇金から金を借り、その  取り立てにヤクザが来て夫は姿をくらました、後に残つた靖子が借金のかたになつたのだ。      脱毛され、刺青を彫られて毎夜、ヤクザに犯され続け、飽きると売春が待つていた、避妊リングを  はめられて何十人の男達のスペルマ地獄に墜とされた揚句、ヤクザは娘の由希奈13歳の体に目を付け始めたのです。 危険を感じた靖子はヤクザの目を盗み、娘と逃げだし、俺の隣に来た訳だ・・・・                                                               靖子の膣穴は緩かつた、数知れずの男根を受け入れた淫唇は黒ずみ、肥大淫核は盛り上つている だがヤクザに教え込まれた性戯の限りを使い、俺を快楽へと導く、玉袋を含み、竿の裏筋を舐め上げ涎を垂らし、バキユ―ムフェラで一気に俺の精子を吸いだし呑みこんだ・・「 ああ、美味しいわァ 」 「 今度は下のお口に頂戴・・・」  靖子は俺を又勃起させると後背位になり、挿入部を見せつけて  前後に激しく注送を始めながら 「 〇〇さん・・私の子宮にあなたの熱い精子、流し込んでえ・・・・ 」果てると靖子は俺の手を握り云つた・・・                                                                                                     「 もうすぐ、ヤクザに見つかると思うの、その時は由希奈の事、お願いしていいかな?                                     あなたしか頼める人がいないの、お願いね・・・・・」                              俺はゆつくりと頷いた・・・・  

メル友の巨根に狂喜乱舞する私

思い切って告白します。

26歳一児の母、恵子です。

1歳の一人娘、と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。

去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。

寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。

平日の昼間だし娘を連れて行ってるので安心しきってました。

私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。

娘も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。

自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。

彼は娘を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 

そこで彼は豹変し私を犯したのです。

夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。

彼のなすがままでした。

夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。

週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。

罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

 

日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。

これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。

夢中でほおばり、中で出されてしまいます。

娘の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。

夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。

夕方に帰ってきて食事をして娘を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。

そう、まるで夫婦のように。

木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。

その時も彼は私を責め続けるのです。


繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。

電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。


「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさいあなたぁ」と。

言いながら毎回激しく果てるのです。

 

そしてついに、夫の寝ている前で婚礼を挙げ、危険日に彼の子を宿すという恐ろしい彼の計画を実行されてしまったのです。

金曜の夜に帰ってきた夫の食事に彼から渡された薬をドキドキしながら入れました。

何も知らない夫は食後30分ぐらいでしょうか「眠くなってきた」と言って直ぐに寝息を立て始めました。

 

そこへ彼が電話してから来て、彼は夫を担いで寝室へ行きました。

もう後には戻れない。

体の震えが止まりません。

彼の「早く準備しろ」という声で無意識に準備を始めました。

彼の指示通りお風呂に入り、いつのより濃い目の花嫁メイク。

この日のために買った純白の下着。

夫との結婚式に着たウエディングドレスに着替え寝室へ入りました。

 

そこには本当の夫がだらしなしなく椅子に括り付けられます。

顔が引きつり胸が張り裂けそうになったのを覚えてます。

彼は記念のためにとビデオをセットしベッドで待っていました。二人が結ばれるのを夫に媒酌してもらうのだと。

彼はビデオで私の姿を映し、ベッドに二人で並び私に誓いの言葉を言わせたのです。


「私、恵子は人妻ですが、今宵、夫に媒酌人になってもらいあなたのものとなります。

今日ここで夫の目の前で、あなたの全てを受け入れあなたの子供を宿します」


震える声で言い終わった後、長いキスをさせられました。

そして彼に新しい結婚指輪をはめてもらいました。これで二人は夫婦になるのです。

 
最初は夫が起きないかと、気が気でならなかったのですが、逞しい彼に抱きしめられ愛撫されているうちにいつしか喜びの声を上げていました。

夫が目の前にいるのに花嫁衣裳のまま彼に跨り、自ら腰を擦り付けつけ、大きなペニスで子宮を突きあげられながら逝かされてしまいました。

そして気が狂ったように何度も

「私の中に全部出してください。あなたの子供を産みます。」

と言いながら彼の精液を子宮で受け止めたのです。

メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー

僕はリコーダーフェチだ。
学生時代はクラスの女子たちのリコーダーでオナニーしまくっていた。しかし社会人になるとリコーダーに出会う機会もなく悶々とした日々を過ごしていた。
なんとかして女の子の使用済リコーダーを手に入れたい!
いつもその事ばかり考えていました。
そんなある日、所要で行った市役所の掲示板に社会人の為のリコーダー倶楽部の張り紙が目に飛び込んで来た!
もう長い間、リコーダーに餓えていた僕は深く考えずに張り紙に書かれていたアドレスにメールをしていた。
翌日に返事がきた。代表の女性からである。
メールによると練習場所は現在、市のコミュニティーセンターになっている廃校になった小学校の音楽室で週1~2回ペースで練習会をやっているとのこと。
初心者も歓迎、一度見学に来てみては?と書いてある。
冷静になって考えてみると、いくら僕がリコーダーフェチでもオバサンや男のリコーダーには興味が無い。
見学に行ってみてどんな人たちがいるか確認する事に。
当日、ドキドキしながら指定された教室に向かう。
中にはすでに数人の男女がいた。代表の元音楽教師という中年女性に紹介と説明を受けた。メンバーは全員で8名、男性5名、女性は3名であること、今日は5名が参加していると。
もちろん僕の興味は3人の女性、女性の人数が少ないので少々ガッカリしたが、僕は入会する事を決めた。
なぜなら今回、参加している女性は代表のオバサンの他に一人だけであったが、その女性は、なんと、僕が良く利用している図書館で司書をしている女性で、たしか、名前は渡瀬ミドリさん!僕はいつも図書館に行くとミドリさんの姿を探していた。ミドリさんは本の検索などの僕の問い合わせに、いつも親切に対応してくれた。僕は前からミドリさんが気になっていた。そして、ずっと願っていた、彼女のリコーダーを舐めまわしたり匂いを嗅ぎまくりたいと。
ミドリさんの見た目は地味な感じ、メガネで少し暗そうな雰囲気、話してみると見た目通り、優しい話し方で少しオドオドした感じも良い感じだった。年齢は25~7歳くらい。
僕の理想のタイプだ。スタイルも細身で胸は小ぶりだが形のよさそうなオッパイしているし、お尻はプリッとしている。顔も地味で化粧気は無く、肩までの黒髪で少し暗そうな感じの表情だが良く見ると形の良い唇などけっこう整った顔をしている。本当に真面目なクラス委員がそのまま大人になった様だ。
ミドリさん最高だ!顔だけでヌケる。僕はメガネ地味子フェチでもあるのです。
その一日だけでミドリさんは当分オナニーのネタには困らないくらいの興奮を僕にくれたのでした。
リコーダー倶楽部の初日、自己紹介や説明を一通り終えて、軽い練習に入る
僕は初日なので見学だけで見ているだけだが。
僕の視線はミドリさんばかり見ていた。ミドリさんの取り出したリコーダーは他のメンバーと違っていた。
他のメンバーは社会人らしく木目の入った高級そうなリコーダーなのにミドリさんのリコーダーは僕の見慣れた小、中学校で使う物のようだ。しかも相当、使い込まれている。
僕はもう一刻も早くミドリさんのリコーダーの匂いを嗅ぎたくてたまらなくなっていた。
そのリコーダーを使いミドリさんは練習を始めた。
ミドリさんたち練習は1時間ほどで終了した。
僕はミドリさんばかり舐めるように観察していた。特にリコーダーを咥えるミドリさんの口元ばかり観ていた。やはりミドリさんは僕の理想のメガネ地味子だ。もうすでに僕の股間は硬くなっていた。早くあのリコーダーの匂いを嗅ぎたいとたまらなくなってきたが、初日なので今日は、チャンスは無いだろうと諦めていた。 
終わったら早速帰ってミドリさんをオカズにオナニーしまくる事にしようと考えていたのだが、練習が終わった後に僕にとって人生最高のラッキーが待っていた!
今日の練習が終わり皆各々、雑談などをしながら後片付けを始めた。代表の女性から観想等を聞かれ、入会の意思を伝えた。
正直、僕は早く帰ってオナニーしたかった。
しかし、入会に必要な説明等がしたいと言われ20分ほど残って説明を受ける事になった。練習で使っているこの教室は時間までしか使えないとのことで、少し離れた所にある別の教室で待つように頼まれた。
仕方なく指定された教室で待つ事に。その教室は折り畳み式の椅子が何脚かあるだけの部屋だった。
2~3分後に代表の女性となんと!ミドリさんが入って来た。
代表の女性が申し訳なさそうに自分は用事があるので説明はミドリさんから聞いてほしいと言ってきた。
僕は小さくガッツポーズをしたくなるのを抑え、女性に挨拶して見送った。ミドリさんも教室に入って来ると僕の正面に座った。近くで見るミドリさんはやはりイイ!
肩までくらいの黒髪を無造作の束ねただけの髪型。化粧気の薄い顔。そしてワイヤーフレームの地味なメガネ。たまらん!
服装は白地に紺色のボーダー柄のカットソーにベージュの膝丈のスカート、濃い小豆色のソックスに茶色のショートブーツという図書館司書にぴったりの地味目のファッションだ。
ミドリさんはいつもの優しい口調で今日の観想を聴いてきたり、必要な物やスケジュールなどを説明してくれた。一通り説明を終えるとミドリさんが僕を見て言った。
「K原さん、よく図書館にいらしてますね。私も何度か対応させて貰った事があるのですが、覚えてらっしゃいますか?」
僕はうれしくて、「ハイ!いつも丁寧に対応して貰ってありがとうございます。」と答えた。
ミドリさんも笑顔で「いえいえ、私、お役に立てたでしょうか?いつもミスばかりしているので心配で、」僕は、「いつも大変、助かってます。ありがとうございます。」と言った。
ミドリさんは「よかった、こちらこそありがとございます。それにこの倶楽部に入っていただけてうれしいです。これから、よろしくお願いしますね。」と言ってくれた。
その後、10分ほど、残りの説明をしてくれた。
説明を受ける間も僕はさり気無くミドリさんのリコーダーをチェックした。椅子の横に置かれたミドリさんの鞄の一番上にリコーダーケースが見える!なんとか一人になってあのリコーダーの匂い嗅いで舐めまわしたい!その事ばかり考えていた。すると祈りが通じたか、向こうから最高のチャンスがやってきた。
一通りの説明を終えてミドリさんが「のど渇きませんか?少しお時間頂ければ、美味しいお茶があるのでいかがですか?」と言ってきた!僕はまたと無いチャンスだと思い「ぜひ!お願いします」と答えた。ミドリさんは「給湯室が少し離れた場所にあるのでちょっと時間かかると思いますけど、お時間大丈夫ですか?」って、僕は大丈夫ですと言ったが、もう内心は踊り出したい気分だった。心拍数は上がりまくりで、今思うと、絶対に怪しい感じになっていたと思う。でもミドリさんは笑顔で「よかった^^では少しお待ちくださいね」と言い鞄から小さなポーチだけ持って教室を出ていった。
もう心臓が飛び出しそうなほど興奮していたが、そっと扉を開け廊下を確認した。よし!誰もいない!ミドリさんもかなり距離のある給湯室に行っている。お湯を沸かしてお茶を淹れるのに10分はかかるだろう。
逸る気持ちを抑えミドリさんの鞄からリコーダーの入ったケースを取り出す。この中にあのミドリさんの使ったリコーダーが入っている!たまらない!
ミドリさんのリコーダーはやはり中学などで使う物のようだ。ゆっくりケースのファスナーを開ける、フワッと中から生乾きの唾特有の酸っぱい感じの匂いが漂ってくる!
たまらずリコーダーのマウスピースのパーツを取り出してよく観察してみるとリコーダーの裏側に(渡瀬ミドリ)と名前が彫ってある。やはり相当使い込まれているようだ。
つい先ほどまでミドリさんが咥えていた部分を観察する。まだ少し唾で濡れている!我慢できず、鼻を近づけ匂いを嗅いだ。
ツ~ンとした唾の酸っぱい匂いが凄い!半端なく唾の匂いがする!こんなに臭いリコーダーは初めてだ!
もう僕の股間は爆発しそうになった、思わずミドリさんのリコーダー匂いを嗅ぎながら股間をシゴいていた。
ミドリさん!最高だよー、酸っぱい匂い!臭すぎるよー!
ミドリさん!あんな真面目そうで可愛いのにリコーダーはこんなに臭いなんてー、
ミドリさん!好きだ~!キスしたい!脇の下の匂いも嗅ぎたいよー!もちろん無茶クチャに犯しまくりたいよ~!アーッミドリさん!ミドリぃーッ!
僕は理性を無くしそうなくらいに興奮していた。そして我慢できず、ミドリさんのリコーダーを舐めまわしていた。
アーッ!ミドリさん!ミドリさんの唾!とっても美味しいよー!間接キスだね!
ミドリ!好きだー!
僕のアソコは最高潮に硬くなり、本当にイキそうになった。
すっかり興奮してミドリさんのリコーダーを舐めまわしてしまった。本当はもっとじっくり楽しみたかったのだが、今回はもうあまり時間が無くなってきた。
シゴいていた股間はイキはしなかったが、我慢汁でベットリしていた。
残念だがそろそろミドリさんが戻ってくるころだ。最後にリコーダーにたっぷり僕の唾を付けてマウスピース部分には僕の我慢汁も塗り付けてからケースにしまう。
ミドリさんが僕の唾や我慢汁とはいえ精液を口にすると思うと想像だけでイキそうだ!
ついでにリコーダーと一緒に鞄に入っていた、ペットボトルの水を取り出す。
ペットボトルには水が3分の1くらい残っていた。まずはキャップを開け飲み口の匂いを嗅ぐ、リコーダーほどではないが、ほんのりミドリさんの唾の匂いがした。たまらず、飲み口を舐めまくる。それから残っている水の中に僕の唾をタップリ垂らし込んだ。
この水をミドリさんが飲んだらと考えるだけで興奮した。
今日は本当にラッキーだ。当分の間、ミドリさんをオカズにオナニーを楽しめそうだと満足していた。
しかし僕の幸運はまだ続いていたのです。
リコーダーを鞄に戻し、少しするとミドリさんが戻ってきた。
僕は平静を装い迎えた。「ごめんなさい、遅くなってしまって」とミドリさんはお茶の入ったカップを手に入ってきた。
僕は心の中でミドリさん!そんな顔してリコーダーとっても臭いんですね。とか考えていた。
お茶をもらい飲みながら少し雑談をした。ミドリさんは大人しいタイプの様だが、色々話をしてくれた。僕の他愛のない質問にも丁寧に受け答えしてくれた。やはりミドリさんは優しくて良い人だ。お茶もほぼ飲み終わりそろそろお開きにとなり、後片づけを始める。少し名残惜しいが僕は早く帰ってミドリさんでオナニーしてスッキリしたかった。そんな心境だったからか、ウッカリ手にしていたカップを落としてしまった。
すみません!と謝りながら床にこぼれた残りのお茶やカップの破片を拾っていると布巾の様な物を持ってミドリさんが来てくれた。「大丈夫ですか?」と僕を気遣ってくれ、一緒に片づけてくれるようだ。僕が破片を拾っている前でミドリさんはこぼれたお茶を拭いてくれていた。お茶の量はたいした事ないのですぐに拭き終えたようで、僕の破片拾いを手伝ってくれた。
その時、僕はさらに股間を刺激する物を見てしまった。
僕の前にしゃがみ、一緒にカップの破片拾いを手伝ってくれているミドリさん。すみませんと謝りながら顔を向けるとしゃがんだミドリさんのベージュのスカート中が丸見えに!僕はもう目が釘付けになっていた。
僕の目の前にミドリさんという理想に近いメガネ地味子がパンチラしている最高の場面がある!
しかもかなりの近距離!パンティの柄や質感まではっきり見える!ミドリさんのパンティは白で黒い縁取りがあるシンプルなデザインで綿素材の様だ、しゃがんでいるので全体の形がどうなっているのかは把握できないが、以外にもエロイ形みたいだ。ミドリさんの股間にぴったり張り付きアソコにフィットしている。しかもかなり履きこんでいる物のようでイイ感じくたびれていた。
しかも!アソコの部分に薄っすらとシミが!
ミドリさん!真面目そうな顔して、けっこうエッチなパンティ履いてるねー。
あ~っ!ミドリさんのアソコも臭いのかな!?匂い嗅ぎたい!今日は少し暑かったので、きっとミドリさんのアソコも蒸れ蒸れだよね?
片づけも忘れてミドリさんのパンティを夢中で覗いていた。しかも顔を床に近づけ、かなり無理な体勢になっていたと思う。
さすがに僕の手が止まったのでミドリさんがこちらを向いた。ミドリさんと目が合う。
マズイ、覗いていたのがバレたか!?たしかにあまりに興奮してミドリさんのスカートの中を覗いているとしか思えない格好だ。しかしミドリさんは「K原さん、大丈夫ですか?」と心配そうに聞いてくる。

僕は咄嗟に大丈夫です!すみません、自分は目が悪くて今日はコンタクトを忘れてしまって~破片が見え難くて~などと苦しい嘘をついた。するとミドリさんは少しだけ不思議そうな表情をしてから「でも無理しないでくださいね。あとは私がやりますから、」とまた笑顔で声をかけてくれた。
覗きを誤魔化す為に僕がまた床に顔を近づけて破片を探すフリをしていると、ミドリさんはそんな僕の前に来て、「K原さん、ホントにあとは私がやりますから、お怪我でもされたら大変ですし。」と優しく言ってくれた。
どうやらスカートの中を覗いていた事はバレてないようだ。ホッとして、「ありがとうございます。お願いします。」と言って僕は立ち上がった。
ミドリさんが残りの片づけをしてくれている間、僕はこれから帰ってオナニーするのが楽しみで仕方なかった。ミドリさんのリコーダーの匂いとパンチラで今夜は何回ヌクかな?
とか考えていた。ミドリさん!ホントに最高です!もう大好きです!
これから月に何度かはミドリさんに会えると思うとうれしくてしょうがない。
ミドリさんも片づけ終わったようで「おまたせしました。帰りにコレを捨てれば終わりですね。」と笑顔で言った。僕は、「すみませんでした。ご迷惑をおかけしました。」と頭を下げた。ミドリさんは「いえいえ、気にしないでください。こちらこそゴメンなさい、なんか遅くなってしまって。お時間、大丈夫でした?」と聞いてくれた。
ミドリさんは本当に優しくて、真面目そうなメガネっ娘でリコーダーの匂いも最高!
しかもパンチラまでしてくれて、もう、言うこと無し!
それから今日はこれまでに、と言うことになり、僕たちは帰り仕度を始めた。
僕は、今日は本当に良い日になった。来て正解だったと改めて思った。
帰ったら今夜はミドリさんをオカズにオナニー三昧だ。
ミドリさん!今日は無茶苦茶にしてあげるからね~!と考えていた。
ふと、ミドリさんの方を見ると、先程のお茶の入ったポーチなんかを鞄に仕舞ったりしている様だった。しかしミドリさんは少し手を止め、なにか考え込んでいるようだ。
するとミドリさんが僕の方を向いた。目が合う、ミドリさんは困った様な表情で僕を見る。
僕が、何か?って顔したら、「あッ、いえ、なんでもないです。ごめんなさい。」
僕は少しだけ気になった。まさかリコーダーを舐めたのがバレたのか?不安になりミドリさんに声をかけた。「大丈夫ですか?どうかしましたか?」と。
するとミドリさんは少し慌てた感じで「ホント、なんでもないです。気にしないでください」と言い、また笑顔に戻して、「最後に何か聞いて置きたい事とかありますか?」と
聞いてくれた。僕はホッとした。どうやらバレてはいないようだ。
僕は安心して、大丈夫です。今日はありがとうございました。とお礼を言った。
ミドリさんも笑顔で「私、説明とかが上手くできなくてすみませんでした。でも新しいお仲間ができてうれしいです。これからよろしくお願いします」と言ってくれた。
僕も、「こちらこそお願いします。」と頭を下げた。
その後、軽い雑談をして、さり気無くミドリさんの情報を聞き出した。年齢やリコーダー歴など。
するとミドリさんは自分の鞄から、おもむろにペットボトルを取り出しキャップを開けた。
僕はミドリさんのその行動に再び、興奮してしまった。また心臓がドキドキしてきた。
ミドリさんが僕の唾がタップリ入った水を飲む!ミドリさんの口の中に僕の唾が!
僕はミドリさんから目が離せなくなっていた。じっくり観察する。
ミドリさんはキャップを開けると水をゆっくり一口飲んだ!さっき僕が舐めまわした飲み口に口をつけて!
ミドリさんは一口飲んで、ペットボトルをじっと見ていた。それから飲み口に鼻を近づけ匂いを確認しているようだ!僕の心臓は興奮するともに、不安にもなった。
やはり唾を入れすぎたか?ヤバいかな?と思った。
僕がドキドキしながら見守っていると、ミドリさんは元通りにキャップを閉めて鞄に戻した。僕の位置からでは表情は見えなかったが、明らかに困惑している様だった。
そして僕の事をチラッと見てから、また鞄を探りだし、リコーダーケースを取りだして何かを確認した後、僕の方に顔を向けた。困ったような表情で僕を見てくる。
僕が不安になりながらも、何か?と答えると、ミドリさんは真顔のまま、口を開いた。
「あの・・・K原さん、ちょっとお聞きしてもイイですか?・・・」
僕は困惑しているとミドリさんは事務的で硬い感じの声色で「K原さんは、私のリコーダーに興味があるのですか?」と聞いてきた。僕は内心、焦りまくっていた。どうしよう!
バレた!間違いない!僕が口籠っていると。
ミドリさんは無表情のまま、リコーダーケースを手に取ると、ケースを開けて中身を見ていた。そして僕にケースの中が見えるようにしてきた。
ケースの中を見てみると、分解されたミドリさんのリコーダーが見える。
僕はあっとなった。中のリコーダーは僕の唾と精液でヌルヌルになっていた。僕はあの時、
興奮しすぎてやりすぎていたようだ。これではバレたとしても仕方ない。
ミドリさんは無表情のまま、僕を見ながら言った。
「これってK原さんがやった事ですよね?」僕が動揺して何も言えなくなっていると、
ミドリさんはその態度で僕が肯定したと理解したようで。
「正直に言って頂けるとありがたいのですが、K原さんはこういう事が目的で入会されたのですか?大事なことなのでお答えしてほしいのですが・・・」
僕は返答に困り、エッ、あのー、それはー、とか言って戸惑っていると、ミドリさんは少しだけ表情を緩め語りだした。「あの、私は別にK原さんを責めている訳ではないんです。
実は私、K原さん以外の方にも同じような事をよくされるので・・・前にもこの倶楽部の男性会員の方がそういう、なんて言うか・・性癖と言うのか・・私のリコーダーに凄く執着されて。倶楽部の練習の時に毎回、これと同じような事を私のリコーダーにしていたようなんです。私も気が付いてはいたのですが、普段はとても良い方だったので言いだせなくて。でも、ある時、偶然なんですが、その方が私のリコーダーを、その、舐めている処に出くわしてしまって。・・・そしたら、その方は自分にはこういう性癖があって、と正直にお話ししてくれて。それで私、何も言えなくなってしまって。あッ、でも私は怒ったりしていた訳じゃないんです、ただ、戸惑っていたと言うか・・・だから、変な話ですが、なんかホッとしたんです。だって、練習の度に、いつもモヤモヤした気持ちになっていたので・・・。あの、ですから、K原さんも、もし同じ様な性癖がお有りなら、正直に言ってください。お願いします。」
僕はあまりの展開に戸惑いながらも、これはもう、言われた通り、正直に告白したほうが良いなと腹を決めた。そしてミドリさんにすべてを告白した。もちろん嘘も含めて。
自分もリコーダーフェチである事、ミドリさんのリコーダーにした事すべて、ペットボトルの水にした事、それから最後にスカートの中を覗いていた事まで、一気に話をした。
ミドリさんは僕の告白を、ほとんど表情を変える事なく黙って聞いてくれた。
話し終えた僕は、もう一度、「すみませんでした。もう入会するのは辞めます」。と頭を下げ続けた。
するとミドリさんはゆっくりと口を開いた。
「K原さん、頭を上げてください。私はそんなつもりで言ったのではないんですよ。でも、正直にお話ししてくれてありがとうございます。あの、私は平気ですから、倶楽部に入ってください。」と優しく言ってくれた。
僕は、正直、驚いて、「そういう訳にはいきません。またミドリさんに不快な思いをさせてしまいますので、」と言った。本心は僕が居た堪れない気持ちになるだけだし、もうミドリさんのリコーダーを舐めたり出来ないのであれば、この倶楽部に入る価値は無いである。
そう考えていると、ミドリさんは信じられない事を言った!
「本当に私は気にしてませんし、平気ですから、倶楽部にはこのまま入ってほしいです。ダメでしょうか?それに私のリコーダーで良ければ、好きにして貰ってかまいません。」
僕は耳を疑った!「エッ!それは、どういう事ですか!?」と聞いた。
ミドリさんは少し考えるような仕草をした後、
「それは、K原さんがしたい事して良いって事ですよ。でも他の会員の方たちには気付かれない様にしてくださいね。」
ミドリさんは少し微笑んで言った。
僕はその意味を理解すると、天にも昇る気分になった!これはミドリさんのリコーダーを好きなだけ舐めたり、匂い嗅いだりできる!僕は、「本当ですか?本当に良いのですか?」と繰り返し聞いていた。ミドリさんは「はい、どうぞ、」と。
僕は試しに何個かお願いしてみようと思った。ダメで元々だ!
「ミドリさん!もし良ければなんですが、そのリコーダー、今、吹いて貰えないでしょうか?」
するとミドリさんは簡単に、「かまいませんよ」と言い、ケースからリコーダーを取り出し、組み立て始めた。そして僕の唾と精液でベトベトになっているリコーダーを眺めて、こう言った「このまま、吹くだけでイイのですか?」僕は興奮でドキドキしながら、「出来たら少し舌を使って舐め取って頂けるとうれしいのですが、」と頼んでみた。
ミドリさんはリコーダーを見て、「わかりました。でも、この部分は少し拭いてもいいですか?」とミドリさんは手に持ったリコーダーの胴体部分を指して言った。たしかに胴体部分にも僕の唾が垂れてきている。僕はかまいませんと答えた。ミドリさんは「ありがとうございます、ちょっと失礼します。」と言って鞄からハンカチを取り出し、胴体を軽く拭いてから、「お待たせしました。では」と言ってリコーダーを咥えた!そして僕の唾でベトベトになっているマウスピース部分を、そのカワイイ舌で何度か軽く舐めてくれた!
その時、ミドリさんの顔が少しだけ曇ったように見えた。僕の臭い唾と精液にまみれているのだから相当臭いのだろう。でもそれがさらに僕を興奮させた。
ミドリさんはリコーダーから口を離すと、「K原さん、これって唾だけじゃないですよね?
他にも何か付いている気がするのですけど・・・」と聞いてきた。怒っている様な感じではなかったので僕は正直に言う事にした。「すみません、先程は言いだせなくて・・実は僕の精子を塗りつけてしまいました。」と告白調で言った。ミドリさんは特に驚くでもなく、淡々と「やはりそうでしたか。先程お話した方もよくされていたみたいです。なので馴れてしまって」と言った。僕は、「すみません、臭かったですよね?不快な思いをさせて。」
と謝った。しかし僕の股間は硬くなりすぎて痛いくらいになっていた。
ミドリさんは「私は気にしてませんから、大丈夫ですよ。どうしますか?もうで良いでしょうか?」僕はもう少しだけ深めに咥えてから舐めて貰えますか?と頼んだ。
ミドリさんは「わかりました。」と言って、またリコーダーに口を付け、さっきより深く咥えてから舌を出し、何度か舐めてくれた!あー!ミドリさん!ミドリさんとキスしたい!僕のペニスも舐めてほしい!たまらん!
その後、リコーダーを片づけているミドリさんに僕は、これからもリコーダー舐めたあと精子も付けていいですか?と聞いてみた。この時、僕は興奮で理性が働かなくなってきていた。ミドリさんは少し考える様子で「いいですけど、その時は絶対、教えてもらえますか?それだけ約束して頂ければ・・」と言ってくれた。なんとなく微妙な言い方だったが、その時は気にしなかった。
ミドリさん!なんて良い人なんだ。本当に最高の女性だ!という思いが先に立っていた。僕は調子に乗ってさらにお願いしてみる事にした。
「あのですね!たまに、たまにでかまいませんから、下着も見せて貰えませんか!?」と、ミドリさんは少し困った顔をして「う~ん、下着ですか?どうしよかな、私、セクシーな下着とか持ってませんけど、良いですか?」「わかりました、でもスカートの時だけにして貰えますか?」僕はうれしくて、興奮しまくっていた。でも念の為に、
あの、ミドリさんはズボンとスカートはどのくらいの割合ですか?と聞いた。
ミドリさんはキョトンとした顔になっていたが、すぐ理解したようで。
「あ~大丈夫ですよ。私は半々くらいです。普段はスカートのほうが少し多いかも、でも仕事柄、毎回とはいきませんけどね。」ミドリさんは少し笑っていた。
僕は益々、興奮してきた。これはもうお願いするしかないと思い、思い切ってお願いしてみた。あの、ミドリさん!最後にもう一度!少しで良いので下着を見せてくれませんか?
お願いします。と!
するとミドリさんは初めて動揺した様子で、「エッ!今ですか?う~ん、今日はちょっと・・・あまりお見せできる下着じゃないんですよー。」と断ってきた。僕は諦めきれなくて、「お願いします!少しだけでも!さっき、すでに見てますから、ぜんぜんカワイイ下着でしたよ!」とか言って食い下がった。
ミドリさんはなんか、諦めたような顔して「では、少しだけでなら・・・どうすれば良いですか?」と聞いてきた。僕は興奮でどうにかなりそうだった。
まずはそこにしゃがんで貰えますか?とお願いした。ミドリさんはその場でゆっくりしゃがんでくれた。僕は「そのままでいてください!」と頼んだ。そしてミドリさんの前で土下座するような体勢になってベージュのスカートの中を覗きこんだ。
僕の目の前にミドリさんの小豆色のソックスとショートブーツを履いた細い脚が!その奥に白に黒い縁取りのあるパンティが!もう食い入るようにパンティを見る。やはりアソコの部分にシミがある!ミドリさんはコレを気にしていたのかな?と思った。それに良く見ると思った以上にエロイ!かなりハイレグな感じでもしかしたらサイドは紐状になっているのかも!
あー!たまらない!ミドリさん!アソコも臭いのかな!?そのパンティの匂い嗅ぎたい!
ミドリさん!真面目で地味な顔してパンティはエロイの履いてるのですね!
つい興奮して覗きまくっていた!するとミドリさんが「すみません。そろそろいいですか?」と言ってきたので、我に帰り、ありがとうございます!とお礼を言いながら立ち上がった。
ミドリさんも立ち上がり、「これはちょっと恥ずかしいですね。しかも今日は特に」と言った。そしてミドリさんは時計を見て「今日はこのくらいでいいですか?もうけっこう遅くなってしまったので・・」僕も時計を確認する、たしかにかなり時間がたっている。
興奮が収まってない僕は最後に思い切って聞いてみた。
「あの、ミドリさんはお付き合いしてる人とかっているのですか?」
ミドリさんはちょっと戸惑う感じで「えっと、はい、彼氏はいます。」と言った。
僕はかなりショックだった、ミドリさんは男性経験少なそうだと勝手に思っていたからだ。彼氏がいるということは、当然、ミドリさんとセックスしている!僕は嫉妬と共にさらなる興奮を覚えた!僕の頭はどうにかなっていたみたいだ。でもどうしても確認したい事が出てきてしまった!それはミドリさんのセックス事情だ。彼氏がいるなら、僕はミドリさんとセックスできる可能性は低い!ならこの機会にミドリさんのセックス事情を聞いておいて、オナニーに活かそう!と考えた。それで思い切って聞いてみた。まずはさりげなく、でも少し無理のある質問をしてみた。
あの、その彼氏さんとは最近、いつお会いになりました?ミドリさんは、「はっ?」って顔をした後、「えー、昨日、会ってましたけど・・・。」
僕はもう、興奮で心臓がバクバクなりながら、「昨日ですか?ではその時セックスしましたか?」と聞いた。ミドリさんは「えっ!?K原さん、そんなこと聞いてどうするんですか?」
僕は正直に、僕は前からミドリさんが好きでした。お付き合いしたかったのですが彼氏がいるという事なので、諦めます、でもミドリさんがセックスしているのが気になります。と訳のわからない告白をしていた。
ミドリさんは少しの間、無言であったが、「ありがとうございます。たしかにお付き合いはできません。ごめんなさい・・・。だったら、なおさらそんな事、聞いたら嫌な気持ちになりませんか?」僕は大丈夫です、お願いします。誰にも話したりしませんし!僕も逆にスッキリしますから。と頼み込んだ。
ミドリさんは「そんなに言うのなら、お答えしますけど・・。セックスしました。」
僕はそれを聞いてイキそうになるくらい興奮した!
くそ!なんて羨ましいんだ!その彼氏はミドリさんとセックスしまくっているのだろう!キスして、ミドリさんの唾を味わったりしたのだろう!
僕は嫉妬で狂いそうになっていたが、同時に興奮もしていた。そして次にこう聞いた。
今日は何回くらいセックスしましたか?あとメガネは掛けたまましたのですか?ソックスも履いたままでした?場所は?
ミドリさんは困惑の表情で「回数ですか?昨日はお互いお休みだったのでちょっと多くて・・ウ~ン、本当に引きませんか?たぶん5回くらいはしたと思います。メガネは彼が外すなって言うので掛けたままです。ソックスも履いたままでした。」「あッ、場所はホテルです。これでいいですか?」
僕は嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
ミドリさんと男がセックスしている!しかも昨日!5回もミドリさんを抱いて!本当に羨ましい!
という事は、昨日はずっとホテルでセックスしてたのだ!
僕も今夜はミドリさんをオカズにオナニーしまくってやる!何度も犯しまくってやる!
こうなったら、今日、このままの勢いでやれる事は全部やっておこう!もう少し、時間をかけてチャンスを探すつもりだったが、ミドリさんなら!もうダメなら入会しないで逃げようと!決心した。
僕は心を決めると、なんだか気持が楽になり、大胆になれそうだった!
その勢いで僕は、みどりさん、次に彼氏とお会いになるのはいつですか?と聞いた。
ミドリさんは「明日も会いますけど・・・」と答えた。
僕はさらに、「では、またセックスしますか?」と聞いていた。
ミドリさんは困った顔をしたが、「う~ん、たぶんすると思います。でもK原さん、これってなんなのですか?」僕は、正直に答える事に。完全に開きなおっていた!
「先程も言った通り、僕はミドリさんの事が好きになってます。でもお付き合いはできない、だから僕は今夜からミドリさんの事、色々、想像してオナニーするつもりです。その時にミドリさんが彼氏さんとセックスしているところを想像したいのです。すみません!僕は変態なのです!ミドリさん、僕がオナニーするの許してくれますか?」と聞いた。
ミドリさんは困惑の表情で、「まあ、かまいませんが、それはK原さんの自由なので」
僕は意を決して、最後のお願いをしてみる事に。
「ありがとうございます。ミドリさん、本当に最後のお願いがあるのですが、」
ミドリさんは「はい、なんでしょうか?」
「あの・・ミドリさんが今、履いている下着を譲ってくれませんか?」
ミドリさんは少し驚いた様な顔をしてから、「下着ですか?それはちょっと・・」と言った。
僕はさらに、「お願いします!一度だけでかまいません!」と繰り返し、土下座をした。
ミドリさんは「K原さん、ホントに困ります。それに今日、代えの下着とか持ってないので、」僕は、すぐ側にあるコンビニで新しい下着を買いますから、お願いします!と
ミドリさんは少し考えて、「う~ん、でも、やっぱり難しいです。あの、なんていうか、
今日の下着、彼が気にいっていて・・・。」僕はそれでも食い下がった!お願いします。
では必ずお返しするので、お貸ししてもらえませんか?と頼んでみた。
ミドリさんは「う~ん、」と悩んでいるようだった。僕はもうひと押しでと思い、さらに、
お願いします。今回だけですから!と頭を下げ続けた。
するとミドリさんは「お返しして頂けるのなら・・わかりました、では、どうしたらいいですか?」僕は興奮で舞い上がっていたが、「で、では、コンビニで下着を買って、そのままトイレで履き換えて貰えますか?」とお願いした。
ミドリさんは「わかりました。では、行きますか?」と言った。

コンビニまでの道すがら、僕はミドリさんに色々、質問していた。あまりにも上手く行き過ぎて、逆に気になり始めていたのだ。
「あの、みどりさん、僕の方からお願いしておいて、なんなんですけど・・どうしてこんなお願いを聞いてくれるのですか?はっきり言って僕は変態だし、ほとんど初対面ですよね?」と。ミドリさんは少し間をおいてから「そうですね、何ででしょうね?でもK原さんが正直にお話ししてくれたからですかね。それに私なんかに好意を持ってくれてたみたいで・・・でも、私はそのお気持ちにお応えする事はできないので、これでK原さんがスッキリしてくれるならいいかなって。」
そう言ったあとミドリさんは「あと、私はK原さんの事、変態だとか思ってないです。そいうのって仕方の無い事なんじゃないですか?だから気になさらいでください。これからは同じ倶楽部のお仲間ですしね。」
ミドリさん!なんて優しいんだ!益々、好きになってしまいそうだ。
そしてコンビニに到着した。
僕は財布から3千円を取り出し、ミドリさんに渡した、これで新しい下着を買ってください。その後、トイレで履き換えてきて下さいと頼んだ。
ミドリさんは、その内の2千円だけ受け取ると「ありがとうございます。では、少しお待ちください。」と言ってコンビニに入っていった。
待っている間、僕は興奮でどうかなりそうだった。あのミドリさんのパンティが手に入る!
そう考えるだけで、心臓が飛び出しそうになっていた。さらに股間ははち切れそうになっていた。ミドリさんはコンビニの棚から新しい下着を取り、レジへ向かっていた。
会計を終え、ミドリさんはトイレに入っていった。
興奮を抑え、しばらく待っていると、コンビニからミドリさんが出てきた。
手には小さな紙袋を持っている。
「おまたせしました。これお返しします」とレシートとお釣りを渡してきた。
僕は「あッ、いえ」とか言って受け取った。その後、ミドリさんは手にした紙袋を渡してくれた。「すみません、こんな袋しか持ってなくて・・」
「本当にありがとうございます。」と僕は頭を下げた。
しかもミドリさんは周りを気にしてか、僕の顔のかなり近くまで寄ってきて、声をひそめて言った。「あの・・、出来ましたら、この下着、来週にはお返ししてもらえますか?」
ミドリさんとこんなに近づいたのは初めてだ!しかも、ミドリさんの息が僕の顔に、フワッとかかる!ミドリさんの酸っぱい感じの匂いがする口臭が!
もう心臓がはち切れそうなくらい、ドキドキしていた。それでも僕は興奮を抑え、待っている間に思いついた事をミドリさんにお願いした。「ミドリさん、このリコーダーを舐めて唾を付けて貰えますか?」僕は自分の鞄から念の為、用意していた新品のリコーダーを取り出しお願いした。
ミドリさんは「いいですけど、ごめんなさい、少し時間のほうが・・」と時計を見て言った。僕は「では少しだけでかまわないのでおねがいします。」
「わかりました。では少しだけ」と言ってミドリさんはリコーダーを手に取ると、
マウスピースを咥えてくれた。「これくらいでいいですか?」
「もう少しだけ、お願いします。軽く舐めて、最後に唾を付けてください。」と頼んだ。
「はい、では」と言い、ミドリさんはカワイイ舌でリコーダーを舐めてくれた。
リコーダーの先がミドリさんの唾で濡れて光っている!
「今日はこのくらいにしてください。すみません。」とミドリさんは言いながらリコーダーを返してきた。そして、「ごめんなさい、電車の時間があるので、これで失礼します。
来週またお会いしましょう。」と言うと、ミドリさんは僕の返事を待たず、駅の方へ速足で去って行った。
僕はちょっと面喰ったが、気お取り直して、自分の車を止めてある、駐車場に急いだ。
駐車場に着くと、周りを確認した。
他には2~3台くらいしか止まっていない。しかも僕の車は外れの方にあるので、大丈夫そうだ!
僕はこのまま、車の中でオナニーをする事にした。
急いで車に乗り込む、そして震える手で、ミドリさんのパンティを袋から取り出す、
ミドリさんの脱ぎたてパンティ!まだ温かい!しかも少し汗で湿っている!丁寧に畳まれているパンティを開いて観察する。
さっき覗いた時に見たパンティだ!予想通り、サイドが紐状になっているやつだ!
ミドリさんの真面目で地味そうな見た目とのギャップで興奮は倍増した。
パンティを裏返しクロッチ部分を見る。シミがあったのでかなり期待したが、あまり汚れていない。少しガッカリした。
気を取り直して、軽く匂いを嗅ぐ。ツ~ンとした汗の匂いがする!
我慢できず、クロッチ部分に鼻を近づけ匂いを嗅いだ!あまり汚れていないので期待していなっかたが、その予想は良い意味で裏切られた!
臭い!しかも僕の1番好みの酸っぱい感じの匂いだ!ミドリさんの汗とアソコの匂いがたまらない!もう僕はペニスをシゴく手が止まらなくなっていた!
ミドリさん!たまらない!真面目でカワイイ、ミドリさんのパンティがこんなに臭いなんて!ミドリさん!ミドリぃー!好きだ!愛してる!ミドリー!くそー!他の男に抱かれて
アソコを舐められたり、キスされたりしてるんだね!
あまりに興奮しすぎて、ついイってしまいそうになったが、寸前で我慢した。
パンティを袋に戻し、リコーダーを取り出す。
新品のリコーダーだがミドリさんの唾がついている!まだミドリさんの唾で濡れている!
興奮を抑え、リコーダーの匂いを嗅いだ。
ツ~ンとした唾の酸っぱい匂いがした。やっぱりミドリさんの唾は最高に臭い!
あんなに真面目でカワイイ顔して唾は臭いんだね。ミドリぃー!たまらない!
ついに僕はイってしまった!
大量の精子を吐き出し、現在までのオナニー体験で最高の体験でした!
これからも毎日、ミドリさんでオナニーしまくるぞー!

おわり

マヌケへ

香はマヌケの短小包茎チンポは臭くて触るのも見るのも嫌らしいよ、チンカスが一杯付いてるらしいね、マヌケは洗ってるのかなぁ?チンカスはだろう、香じゃなくても女なら嫌がるだろう、本当に臭いらしいぞ「マヌケ」家に居る時はゴム付けとけよ、香が臭くて嫌て言ってるからだ、俺とホテルで生でチンポ入れてるからゴムは一杯余ってるから香から貰えよ、「僕のチンポ臭いから家に居る時は包茎チンポにゴム付けとくから香ゴム下さい」てお願いしろ香に、「香のオマンコにチンポ入れる為じゃないです」て言うんだぞ、ついでに寝取られ亭主ですて告白するんだぞ「マヌケ」、俺のチンポの事は香に聞いてみろ、ショック受けるぞ「マヌケ」、マヌケの倍はあるそうだ、香はベットで俺のチンポを一時も離さないぞ、羨ましだろマヌケ、今回は孕んだかもしれないぞ手応えがあったから、俺の子育てろよマヌケ、何人でも種子付けしてあげるぞマヌケ、俺と香の会話では旦那じゃないぞマヌケだぞ家でも香にマヌケて呼ばれろよ、いいなマヌケ、香に愛されてる男より



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