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売春

≪白鵬の嫁≫紗代子さんの父は買春で逮捕歴あり

横綱・白鵬の紗代子夫人の父に買春で逮捕歴が!!画像と経歴とは?

大相撲夏場所(東京・両国国技館)で29回目の優勝を果たした横綱・白鵬が会見をキャンセルするという異例の事態が起こり
ファンならずともその理由が気になっていました。

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そしてその理由が紗代子夫人の流産であったことを6月5日の本人のブログで説明しています。

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【ブログ画像】

奥様の流産については非常に残念でしたが、
横綱という以前に、一人の人間として素晴らしいという声が多く寄せられています。
ますます今後もファンが増えることでしょう!

さて、白鵬と夫人の紗代子さんですが2007年2月に結婚しました。
ちなみにできちゃった結婚だそうです。

紗代子さんの画像はこちら↓↓

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非常にキレイな女性です。

その紗代子さんの実の父に逮捕歴がある?というので経歴などを調べてみました。

父親の名前は和田友良(わだともよし)さん。

写真ありました↓↓

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和田友良さんは徳島では有名な実業家として知られています。

徳島市内では『和田林業』を営んでおり、
またそれ以外に福祉施設や自動車教習所などの経営にも携わっています。

他にも『弘和薬品(こうわやくひん)』の筆頭株主になるなど幅広く事業を展開。
その卓越した経営手腕で、徳島経済界を引っ張る人物だそうです。

またスポーツ好きでも知られ、
格闘技ではプロレス団体『ビックマウスランドBML』の顧問も務めています。

そんな和田さんですが、なんと過去に買春容疑で逮捕されていました!!

白鵬と紗代子さんが結婚する1年前の2006年6月に、児童買春ポルノ法違反容疑で逮捕・・・。

当時の調べによると、和田容疑者は東京都港区新橋のホテル客室で、
都内の無職少女(当時16歳)が18歳未満と知りながら、
6万円を渡してみだらな行為をした疑い。

警察がその数ヶ月前に中高生少女を派遣する売春クラブを摘発した際に押収した資料から
和田容疑者が浮上したそうです。

『少女の裸を撮影するのが趣味』と本人が供述したそうで、
関係をもった少女はなんと80人以上。
また自宅の捜索では100人以上の少女の写真が押収されたそうです。

和田友良容疑者は
『仕事でストレスがたまり2、3年前から東京出張のたびに中高生から20歳までの約80人を買春した』
と容疑を認めたそうですので、救いようがありません・・・。

また、この和田友良さん、
かつては朝青龍の全国後援会会長も務めていたそうです。

よその一門で、しかも白鵬が次期横綱と謳われていた時に現横綱の元後援会長・・・。

当時はいろいろ言われていたようですね。

まぁ父親は非常に残念なことになりましたけど、
娘の紗代子さんには何の罪もないですからね。
幸せを掴むことができて本当によかったです。

現に結婚後の白鵬はまさに上り調子で活躍。
これも夫人の紗代子さんの献身的な支えがあってこそのものでしょう!

これからも横綱・白鵬のますますの活躍に期待ですね!

 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

私には未婚の母と双子の姉がいます。母は18歳で二つ年下の高校生と付
き合っていて、その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれまし
た。母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなく
なったと、小さな時から口癖のように言っていました。
 若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。今も
思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、身体を
売っていました。厭らしスナックの雇われママと売春婦、そんな母でも私た
ちにとっては唯一の肉親です。母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていま
すが一度も会った事はありません。
だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

 私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で小さな時はよく顔立ち・容姿・性格
がよく似ていて、よく間違えられました。しかし、10歳になった春に私た
ち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。母は、モジモジしている私たちに
生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。
初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えて
くれ、男の子との付き合い方やセックスの仕方など同級生の知らないような
性教育をしてくれました。
 10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。こ
の時には、母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなか
ったそうですが、その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッド
で寝るようになりました。
その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、自分のお店を持つことが出
来たようです(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。
 母の彼が、突然の病に倒れたのは私たちが中学に入った年の夏でした。お
葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。
亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。自分が
、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、母と私たちが不自由なく暮らせる
ようにと残してくれたそうです。

 母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。これまでは、
私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていま
したが、その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活し
だしました。一人ではなかったようです。多い時には5人位いたようです。
そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。
私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。これま
で一緒に住んでいた女の子の中から、一番若い子(18歳だと思います)を
残し、2人を独立させました。残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリと
レズの教育を受けていました。私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ
、それからは母と同様に愛してくれました。

 1年生の夏休み、寝苦しかった夜。私も、姉の香織も寝付けずに悶々とし
ていました。汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織
もシャワーを。後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。
しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、いきなりのキ
ス・・・ディープ・キスでした。舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この
行為でより感じてしまいました。

 香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、
いきなり母と全裸で腰にペンスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。
私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、いつもの様に愛し合って
いた母と若菜さんが私たちに、女の子同士の良さを教えようとしてきたみた
いです。
初めて見る二人の行為に、目が点になりました。若菜さんのペニスバンドの
ペニスをいとおしむ様に、母はフェラし・若菜さんは母の豊満な胸を揉んで
いました。
香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。私は背後
から若菜さんの胸を掴み・・・。
 どれくらい時間が経ったのか分かりません。私のオマンコに母の持った大
きなバイブが、姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。
夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても4人で、女同士の淫らな行
為が続きました。夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアン
になりました。

 2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、2年生に
なった今では、母と若菜さんを含めて、8人で女同士の楽しみを感じています。じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。
多分、このままずっとですね。
 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

日本はまるで袴田死刑囚のように冤罪を着せられている

先の大戦は白人の侵略(アジア植民地化)に対する、
日本を中心とした『防衛戦争・大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)』です。

これを知らないのは反日教育の特定アジア諸国、そして日教組教育を受けた日本国民。
当然ながらアメリカ・ヨーロッパ含めた歴史学者、世界の大統領含め世界中が人種差別解放戦争だったと認めてます。
そして日本は白人だけじゃなく中国・韓国・朝鮮人による被害国。
日本には戦後、満州から引き揚げの際に朝鮮人に強姦・虐殺されまくった忘れてはならない悲劇がある。
資料

朝鮮半島で5千人以上の日本女性が強姦・虐殺されてます。
朝鮮半島と中国間で日本人身売りも行われてます。
国内でも密入国した韓国人が、武器を手にとり(朝鮮進駐軍)暴れまわった事例が数多く残ってます。資料
韓国・朝鮮人は戦後の混乱のさなか殺人・強姦・強盗あらゆる犯行を重ね、日本国民を4千人以上殺害しました。
もちろん日本に従軍慰安婦など存在しない。
韓国は女子挺身隊のことを強制連行と捏造してますが、女子挺身隊とは戦争により男手がいなくなった工場に留守の間働いた、いわば短期派遣従業員。
強制労働でもなく募集して自らの意志。
日本は合法的に売春業者が慰安所をもうけたわけで、民間であり、従軍に属さない。今でいう風俗。

それに関しても韓国は売春が主な産業であり、仕事の出張みたいなもので自らの意志。
日本軍は韓国人による韓国人慰安婦の強制連行を取り締まってたほうです。
日本は悪いことなんかやってないし侵略戦争もやってません。
全て外国からの侵略のための自存・自衛戦争(防衛戦争)。
もう一つはインド・東南アジア諸国など、白人支配によるそれら大東亜植民地国の解放戦争(有色人種差別解放戦争)
戦争以前、東南アジアならず、日本までも白人による侵略の危機にされされていました。

日本は貿易が経済封鎖されはじめました。
戦前から既にフライングタイガースなる部隊から攻撃にもあってました。
アメリカの経済不況による、仕組まれた戦争だったようです。
真珠湾攻撃(パールハーバー)は戦争誘導。
それが自存(主に石油確保)自衛のため仕方なかった戦争。
支那事変(日中戦争は捏造)のさなかで、石油確保の弱みにつけこまれたようです。
日本は追い込まれ真珠湾攻撃への決断しかありませんでした。
フィリピンなどからの供給を維持するため支配元(パールハーバー)を壊す必要がありました。

戦争も国際法違反でもありませんが、戦争をしたくない国なのは明らかです。
支那の侵略を抑えるための持続と防衛戦争、そして真珠湾攻撃のあと、白人(イギリス)に植民地にされてたインドはじめ、東南アジア諸国が日本で大東亜会議を開き、日本を中心に白人のアジア諸国植民地化を無くすため白人と戦った大東亜植民地解放戦争(白人支配による有色人種差別解放戦争)だから。
太平洋戦争そのものが、侵略戦争と思わせるための捏造。
太平洋戦争と呼ぶのは特定アジア人(在日含む)と、日教組(日本教職員組合)や反日日本人の間違った歴史を教えこまれた人。
あといまだに続くマスメディアの日本人自虐洗脳のための、偏向放送を鵜呑みにしてる人。

日中戦争も捏造。
支那と満州(清)それぞれ別の国でした。
満州はソ連の侵略の脅威があり建国されました。
日清戦争後、清中心の満州国にシナ軍が侵略した支那事変です。
満州事変にしても、中華紛争(主に清国と移民の朝鮮人による対立)による関東軍の朝鮮人を守る防衛戦争。
南京大虐殺などの捏造がありますが、日本兵は支那事変でシナ軍から現地民間人(清国民)を守ったほうです。
現地民が日章旗を掲げてる写真もたくさん残ってます。
今の中国がいう日本人による非道な行為の実態は、朝鮮人が暴れまくったとあります。
韓国・朝鮮は長年、中華に支配されてた奴隷民族だっただけに、余計に暴れたのが想像できますね。

強姦に加え、世界でもありえない近親相姦が日常的な国(遺伝子検査で実証されてます)…もはや民度という問題ではない。
近親相姦など、事の良し悪しすらわからない世界でもありえない民族…
韓国では今でも成人するまでに半分以上の女性が強姦・近親相姦の被害者であり、更に増えてるのが実態です。正確には元に戻ってるということでしょうが。
それに昔から日本人に成り済ましてます。
現在も韓国人は日本はもちろん世界中で、日本人に成り済まし、詐欺・犯罪起こしまくって日本の評価を下げてます。
反日的な日本人は、成り済ました韓国人でしょう。
世界中の日本料理店は主に韓国人が経営してます。
風俗も日本人に成り済まし営業してます。

韓国人は世界中で日本の文化(技術)を我が物(韓国文化)として商売(繁盛・浸透するまで
は日本製に成り済ます)してます。
日本と融合し富を奪いとり、やがては全て(日本そのもの)を我が物とし奪いとるのが韓国人です。
それでいて世界でも日本でも犯罪起こせば日本人と言う。
日本では在日特権である通名で、日本人に成り済ましてますよね。
成り済まして、韓流洗脳・日本破壊活動…
戻りますが、韓国とは戦争してません。
日本は韓国の竹島侵略や満州引き揚げの際に主に朝鮮人により強姦・虐殺されまくった被害国。

朝鮮人虐殺という捏造もありますが、関東大震災も韓国人による放火などで亡くなった方が大半と思われます。
関東大震災は韓国人による日本人大虐殺です。資料
満州引揚げ者の文献は数多く残っており、二日市保養所の話など言葉を失うばかりです。
満州へ国として独立させようと開拓(支援)に行きシナの侵略による防衛戦争(支那事変)・自存のためやむを得ない自存自衛戦争・大東亜植民地の解放のための戦争で、日本では戦争違反、大虐殺である原爆まで落とされ、あまりに酷すぎます。
原爆以前に民間人に攻撃してる時点で戦争違反でしょうが。
原爆まで落とされたら負けの決断をし、終戦せざるを得なかったでしょう。
そして残された満州開拓者は、引き揚げの際に仲間であったはずの朝鮮人が手のひらを返し…

現在の日本いじめ(反日)に至ります。
ソ連は戦後の混乱中に北方領土へ侵略…
日本は敗戦国のレッテルをはられ、憲法を弱体化法へ変えられ、そこに密入国した在日韓国人がつけこみ今の成り済ましが特権など作り、成り済ましが栄える状況へとなってます。

帰化しただけで政界(野党は言うまでもありませんが、自民党ですら多数の帰化人がいますよね)など中枢に入りこめる国なんか日本以外にありません。
そもそも、密入国者とその子孫が帰化とかとんでもない話ですよね。
密入国者とその子孫である在日韓国人が居座ってるのは、韓国の竹島侵略により漁民など約4千人を人質にされたため(44人殺害されてます)その卑劣な交換条件で、在日特権(特別永住権、入管特例法など)が作られたようですね。資料;
在日韓国・朝鮮人は帰化しなくとも公務員になれる特権まで。

戦後、歴史が焚書され主に朝鮮人主体の日教組を作られ、日本国民は捏造の歴史ばかり教え込まれてきました。
戦後の弱体化法により、総務省などマスメディア(NHK職員も、約半分が帰化し成り済ました在日韓国人です)や各省中枢にも入りこまれ嘘・捏造ばかり放送され歴史が隠されてますが、日本はどの国の民間人にも被害出してません。
やむを得ない巻き添えくらい。
民間人に被害出さず、国際法に基づき戦争を行ったのは日本だけでしょう。
日本兵は現地民を逃がし、防衛してます。
戦争にも負けたと言うより神風特攻隊の脅威があり、予想以上に被害が拡大するため、原爆という非常な戦争違反で強引に終わらされただけ。
そのため、映画『永遠の0』にあるカミカゼは今でも世界中から賞賛されてます。
もちろん他の戦没者・原爆被害者・沖縄中心に多数の民間人の犠牲者により平和が保たれてることも大前提ですが。

日本はとんでもない被害国でありながら、結果的に植民地国が解放の流れへと向かい、独立という目標が達成されたのだから、ほんとは戦争に勝利してます。
日本国民の犠牲があってインド・東南アジア等の国民が一体となり独立が達成されました。
誰も戦争そのものは美化しませんが、先の大戦を美化してるのはそのインド・パラオ・東南アジア諸国中心に世界です。
だからこそ特にそれらの国々は、今でも日本人というだけでとても愛される親日国です。
韓国・朝鮮人が日本人満州開拓者の引き揚げの際に行った、残虐な歴史などはどうなってるのだろう。
今現在も凶悪犯罪、特に強姦など、国内性犯罪の大半が在日韓国人によるものです。
さらに国をあげて日本へ5万人以上の売春婦を送りこまれてる状況…

現在フィリピンでは韓国人が大量に語学留学し、混血児コピノが社会問題となってます。
ベトナム戦争では韓国軍の強姦により、3万5千人以上の混血児ライダイハン…
韓国軍による30万人以上のベトナム人大虐殺も、言葉はでてこない…資料
韓国はベトナム人大虐殺テーマパーク、記念館まで…おかしいというレベルではない…
一方、日本は従軍慰安婦そのものが存在しないし、国際社会においても日本に戦犯は存在してません(正確には東京裁判で戦犯となった方は釈放され、無罪となり日本に戦犯は存在しなくなりました)。
世界のほうが人種差別を無くした戦争だったと知ってます。
日本のマスメディアは主に在日・特定アジアに支配された状況なので、戦争に関しても捏造…

在日や韓国に不利になるニュース(在日韓国人や韓国人による被害・殺人事件、口蹄疫・ノロウイルスは韓国が発生源など)は隠されてます(アメリカでは韓国産食料品は輸入禁止となってます)
韓国人は世界中で嫌われ韓国人お断りが増加中です。
アメリカではレイプコリアン・エイズコリアンと外務省・連邦警察・FDAから緊急注意情報が発令されてるそうです。
韓国人は日本で差別を使いますが、韓国人そのものが世界でもありえないほどの差別民族です。

黒人差別なんか酷いものです。
中華思想なのに中国人にすら差別。
韓国は近代まで、主に今の中国の奴隷・コジキ国家だったため歴史も文化も技術も何も生まれるわけはなく、あらゆる物が主に日本のパクり乗っ取りです。
韓国の歴史は、日本が統治・併合するまでは奴隷史。
日清、日露戦争にしても朝鮮を国として独立解放させるためだったわけで、その後、統治し日本はいまだ支援し続け、韓国は独立・近代化できたのになぜ反日やるのだろう…
植民地支配でもありませんし、統治・併合を望んできたのは韓国です。
戦後何かあってもトラブルにならないための日韓基本条約なのに。
戦後保障の莫大な金額で全て解決してるのに。
台湾はほんと日本に感謝してるのに。
今だありもしない従軍慰安婦に戦犯…
ほんとは日本が謝罪と保障される側。

韓国(人)と交流持つほど、洗脳・融合され、歴史・文化・技術あらゆる富を吸いとられ心や命まで奪われ、どうしようもない不幸しか待ってません。
韓国とは一刻も早い断絶を願います。
交流を一切なくしたほうが、独自の文化が生まれ韓国のためでもあります。
日韓断絶こそ韓国のほんとの独立でしょう。
先の戦争が全て自存自衛戦争、大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)だったことは当然の前提として、本当に学ぶべきものは、なにも悪くない日本国民が数々の悲惨なめにあった焚書された歴史です。

先生と私……はじまりは小学のとき

 通信制の〇校に通う1×歳の未羽といいます。私は中学を卒業した後、親に縁を切られて、好きな人と一緒に暮らしています。
 その、好きな人……、というのは、小学校のときから好きで、すでに身体の関係にある、当時の担任の先生です。ちなみに先生は今、34歳です。

 先生と私の関係は、書き出すと長くなるので、何回かに分けて、書いていきたいと思います。

 先生は、私が小4のときの担任の先生でした。当時27歳の先生はすらっと背が高くてカッコよくて怒ると恐い、でも何でも一生懸命な熱血先生! という感じで、皆からも人気があったし、親たちからも信頼されていた先生でした。

 そんな先生のことを、私はほのかな恋心を抱いてました。
 でも、私は大人しい子だったので、皆のように積極的に先生の傍には行けませんでした。

 そんなある放課後、教材室で先生の仕事を手伝っていたときに、先生に「未羽の髪、キレイだな……」と触られました。
 その日から、先生と2人きりになったときに身体のどこかを触られる、ことが多くなっていきました。
 キレイだな、可愛いよ、って言われながらだったので、嬉しくて、私はドキドキしていました。

 触れられることから少しづつ先に進んで、「未羽、キスしていい?」と聞かれて……。
 頷くと、私をギュッと抱きしめて、そうっとキスされました。大好きな先生にキスされて、すごく嬉しくて、感動して泣いてしまいました。

 その後も、先生の私への要求はどんどん進んで、「未羽の胸、見たい」「……アソコ触ってもいい?」と聞かれて、恥ずかしかったけど、嬉しくもありました。先生が喜んでくれるなら、何でもいう事を聞きたかったのです。
 アソコのときは、本当にメチャクチャ恥ずかしかったけど、だんだんカンジるようになっていって、小さく喘ぎながら、初めてイってしまいました。
 こんな感覚、初めてで……。

 小学生の身体も、カンジると凄いものですね。
 ちゃんとアソコも濡れるし(カンジすぎて洪水状態!?)何度もイくし……、小柄なのに胸だけはかなり成長して、6年の頃にはDカップありました。

 先生のを口に含む事も教わって、先生が気持ちよくなるなら、何でもしたいって思ってました。

 私たちは、私が小学を卒業するまで3年間もの間、ある時は教材室や書庫で、ある時は冬場のプールの倉庫で、誰にも気付かれずに?愛?を育んできました。
 卒業間近のある日、先生も私もたまらず初挿入を試みましたが……うまくいかず、未遂に終わりました^^;

 私が卒業すると同時に、先生も転任になってしまって、いったんは離れ離れになったけど、中学2年のときに再会をしました。

 先生との再会の前のことを少し書きたいと思います。
 すっかりHな身体になってしまった私にとって、H無しで日々を過ごす事は、拷問に近いものがありました。
 小学校卒業したての頃は、オナニーで乗り切ってましたが……。

 私は元々、同い年の子よりも、Hな子なのかもしれません。幼い顔をして、心の中では、誰か私とHしてくれる人、気持ちよくさせてくれる人、いないかな……。なんて思ってました。

 そんな時、都合が良かったのが、ちょっとした?援〇?でした。
 私は気持ち良くはなりたいけど、セックスまではしたくは無かったので、それでもいいという人とだけ会ってました。
 気持ち良くなれて、ちょっとしたお小遣い稼ぎ……。罪悪感のようなものはあまりありませんでした。

 中2になったある日、常連の?お客さん?に「僕のステディになってほしい」と言われました。その人は年は30半ばで、某大学病院のお医者さんでした。
 親もそこの大学病院の教授で、その人はいわゆる将来を約束されたエリート医師……。手先が器用でHが上手な人でした。

 ある日、どうしても見せたいものがある、と高級マンションの最上階に連れて行かれました。
「この部屋、僕たちが会うために買ったんだ。普段から君の好きなように使っていいし、お小遣いも毎月50万渡す、ここにある洋服やバッグも好きなように使っていいし、買物で必要だったら50万とは別で渡すよ?」と言われました。

 ただ、彼の言う条件があって、「僕以外の男とは絶対に会わない」でした。
 そういう事を言うのにその人には、結婚を約束した婚約者がいて、それなのに私を専属として囲いたいようなことを言ったので、ちょっと頭にきて「お金や地位で相手をどうにでもできるなんて思わないで」と断りました。

 その人は私の言葉にムッときたのか、「君だって、その年齢で男といいことしてお金もらってんだろ? 若いから援交なんていってるけど、結局は未来の売春婦だよな?」
 そんなふうに罵られて、すっかり気持ちが冷めてしまって、援交はやめました。

 その頃、私の家では、私が全く勉強しないので、勝手に塾に手続きをしてしまい、仕方なく私は駅前の塾に通うことになりました。
 そこで……先生と再会することとなったのです。

 1年半ぶりに先生に会って、嬉しいのと動揺と……、初日の授業は全く耳に入りませんでした。
 授業が終わって先生に「学校は?」と聞いたら「……ちょっとわけあって、辞めたんだ」と言いました。
 辞めた理由は「自分でも良くわからない……。ただ、未羽のいない学校はつまらない。生きてるって実感、全然無くて、欝っぽくなった」と言っていました。

 先生と再び、前のような関係になるのに、長い時間はかかりませんでした。
 授業の後、塾の倉庫に鍵をかけて、お互いの身体を貪るように求め合いました。
「未羽……しばらく会わない間に、こんなカラダになって……。もう、あの頃の子供だった未羽じゃないな……」

 ……そして、立ちバックで初めてのセックスをしました。
 もう、股にまで滴り落ちるほど濡れていたので、あまり痛くなく、グチュグチュに音を立てて、喘ぎながら、イってしまいました。

 その日は、初めてなのに何度もセックスをして、何度も果てしないくらいお互いを求め合いました……。

 

“ちょんの間”の絶望 女性たちの?売春人生?

“ちょんの間”の絶望 女性たちを?売春人生?にひきずり込む「スカウトグループ」獣の如き手口
2013.2.912:00(1/4ページ)[衝撃事件の核心west]

松島新地の料理店「美人座」。借金のカタに女性たちが売春をさせられていた=大阪市西区
 「お兄ちゃん、寄ってってえ」。年配の女性が客を呼び込む傍らで、座椅子に座った美女が妖(よう)艶(えん)な笑みを浮かべ、ひらりひらりと手を振った。旧遊郭として知られる大阪市西区の繁華街、通称「松島新地」で1月、女性に売春をさせていたスカウトグループの男らが、売春防止法違反などの容疑で大阪府警に逮捕された。風俗嬢に暴利のヤミ金融を紹介し、がんじがらめにして売春宿に送り込む?。こんな極悪手口を得意とし、大阪を中心に暗躍していたスカウトグループに捜査の手が入ったきっかけは、「返しても返しても借金が減らない」と悲嘆した女性たちのSOSだった。

料理店「美人座」の摘発

 昨年3月、大阪府警布施署に22歳の女性2人が助けを求めて駆け込んできた。

 「借金のカタに松島新地で売春させられている」

 事情を聴くと、ホストクラブ遊びなどで数十万円の借金を抱え、その返済のために売春婦として働かされているのだという。

 「お金を返しても返しても元本が全然減らない。もう先が見えなくて…」

 女性の訴えを端緒に、府警は松島新地の料理店「美人座」など2店舗の摘発に乗り出した。売春防止法違反容疑で、同店オーナーの武田義貴容疑者(47)や実質経営者の西村暢一郎容疑者(28)ら9人を逮捕した。

 同店は平成20年に開業。店内には部屋が3室あり、6人の女性が売春婦として働いていた。料金は30分1万5千円から。店全体の客は1日平均7人で、10万円ほどの売り上げがあったという。松島新地ではごくごく平均的な売春宿だ。しかし、府警が注目した理由は、女性たちの話から浮かび上がった、ある売春組織の存在だった。

売春に潜むスカウトグループ

 大阪を中心に暗躍するスカウトグループ「ギャグナ」(現Rグループ)。このグループのトップに君臨し、女性たちに売春をさせていたのが、美人座の実質経営者でもあった西村容疑者だった。

 「ギャグナの名前を聞けば、たいていの女はやくざと同じくらい怖がる」

 西村容疑者が逮捕後に供述した通り、ギャグナは風俗業界では名の通った存在だった。女性たちは恐怖心から売春をせざるを得ない状況に追い込まれていたとみられる。

 府警によると、ギャグナはキタやミナミの路上で女性に声をかけ、キャバクラやガールズバーなどの店員をスカウト。ときにはデリヘルなどの風俗店に送り込むこともあった。スカウトの他にも、風俗店やヤミ金も手がけ、一体的な裏ビジネスを展開していたという。布施署に相談にきた女性たちも、当時働いていた風俗店から「すぐ金を貸してくれる人がいる」と紹介され、ギャグナが経営するヤミ金で金を借りていた。

 「金は即金で貸す。でも代わりにここで働いて返済してもらうからな」

 美人座で女性たちを待ち受けていた西村容疑者はそう告げると、それぞれに40万円と60万円を手渡した。契約内容は「利息は週6回勤務で10%、週3日勤務で20%」という超暴利。そもそも女性たちの稼ぎは店と折半で決して多いとはいえず、どれだけ体を酷使しても利息は膨らみ続ける仕組みだ。逃げ出せない恐怖と絶望が4畳半の「ちょんの間」を支配していた。

旧遊郭の情緒

 「東の吉原、西の松島」

 松島新地は明治初期にはそう呼ばれるほど、西日本を代表する遊郭だったという。現在では大阪市西成区の飛田新地より規模は劣るものの、約8万平方メートルの敷地内に104店舗の「料理店」がひしめいている。

 細い通りの両端には小さな家屋が立ち並び、軒先にともるちょうちんが一種の情緒をもって街を演出する。開け放たれた玄関の奥に、白いライトに照らされた若い女性がちょこんと座り、男性は通りを歩きながら素早く女性たちに目をくべると、おのおの気に入った店に吸い込まれていく。

 どの店も表向きは「料理店」として営業許可をとっているため、カムフラージュとして最初にお茶とお菓子が出される。そこから先の行為は売春ではなく、「仲居と客との自由恋愛」。なんとも曖昧でゆるい決まり事が、この街が今も残っている理由だ。

日本でも横行する人身取引

 だが、笑顔で客を引く女性たちの中には、借金や暴力で脅され、無理やり連れてこられたケースが多い。

 「これは立派な人身取引。女性の体や性が商品として売り買いされていることに、もっと危機感を持ってほしい」

 そう訴えるのは、人身取引の被害者支援に取り組むNPO「ポラリスプロジェクトジャパン」(東京都)の藤原志帆子事務局長だ。

 人身取引というと、国外から労働力として人を強制的に連れてくる、というイメージが強い。だが、藤原さんは「ポラリスに寄せられる相談の6?7割が日本人女性から。国内の問題でもある」と話す。

 「彼氏に出会い系サイトで援交させられている」

 「ホストクラブで借金漬けになって、風俗店で働けと脅された」

 女子高生やOLらからのこうした相談内容も、人身取引にあたるという。

 風俗産業は「短期間で高収入」が常套(じょうとう)句。だが、実際には生活費をぼったくられたり、ヤミ金で法外な利息を取られたりと、一度足を踏み入れれば、容易には抜け出せないシステムが女性たちを待ち受けている。

「汚い仕事…」友人に告げ口

 藤原さんが被害女性たちから聞き取った話によると、風俗スカウトは巧みに女性の心をつかむ。

 スカウトは繁華街で女性を観察し、ナンパを装うなどして声をかける。優しい言葉でデートに誘い、女性に「彼氏」と認識させればしめたもの。徐々にホストクラブ遊びを教え、借金を抱えたころに姿を消す。あとは借金取りや風俗店経営者ら、さまざまな人物を登場させ、あっという間に女性を売春の道へと引きずり込む。

 それだけにとどまらず、スカウトたちは一度捕まえた女性を孤独にさせて逃さないために、家族や友人とのつながりまで断とうとする。女性の友人に「汚い仕事をしている」と吹き込んだり、家族に「私が娘さんの借金返済を手伝って、迷惑をかけないようにする」と恩を着せて信頼させたりと、手口は実に巧妙だという。

 藤原さんは「女性をだまして売り飛ばすためのマニュアルがあるのだろう。組織的な売春ルートが存在している」と指摘する。

 松島新地の事件でも、西村容疑者は「オーナー(武田容疑者)に店の売り上げから80万円を毎月渡していた」と供述。スカウトグループの上に別の指示系統が存在することを匂わせている。府警はスカウトグループが集めた金が暴力団組織に流れていた可能性もあるとみて捜査を続けている。

やってやったぜ!テレクラ初体験!

以前から出会い系を数年やっていて出会い系にも飽きたので
先日
テレクラマガジンに登録してテレクラ遊びをやってみました・・・
その日どうしてもヤリたかった俺はテレクラに登録直後さっそくツーショットをやってみました・・・
そして・・・
俺「もしもし・・・」
女「もしも?し?」
俺「今から会わない?」
女「カチャ・・・プスッ、プ?プ?」
切られました・・・
でも・・・
世間話なんてめんどくさい俺・・・
「今から会わない?」の一点張りで責め続けて7人目ついに当りました!!
俺「今から会わない?」
女「え?」
俺「今暇でしょ?会おうよ!」
女「とりあえず会うだけなら・・・」
キターーーーーーーーーー
ついにキターーーーーーーーーーーー
楽勝だぜ!!
これぞテレクラの真髄!!即アポ即会い!!
意外とご近所さんだったので近くにある○○公園で待ち合わせしました・・・
寝巻きだった俺は即効着替えて待ち合わせ場所へ・・・
出会い系で何度か失敗している俺・・・
なので待ち合わせ場所にピンポイントでは絶対行きません!相手がブスだったりデブだったりしたら嫌なのでこういう時はまず周りを軽くながして相手の容姿を確認するんです・・・
そして・・・
いましたッ、いましたッ、いましたッ!!!!!
柱があってあんまり女の顔が見えないので徐々に近づいていきました!!!!
ん・・・・
あんまりみえないな・・・
ドスッ、ドスッ、ドスッ・・・
誰か走って来ました・・・(ヤベッ築かれた)
ガチャッ・・・
(この女・・・自らの手で俺の車のドアを開けて勝手に車内に入ってきやがった・・・
女「始めまして?」
(何だこの態度がふてぶてしい女は今まで出会い系を長年やっているが見た時ね?!そして、彼女のスペックはというと・・・顔【中の下】体系【ぽっちゃりタイプ】・・・まっ・・・ストライクゾーンの広い俺なら何とかデキそう・・・)
俺「あっ・・・始めまして」
女「探したよも?」
俺「そうなんだ?ありがとね?」
女「実はさ?今日会うの3人目なんだ?」
(さ、さ、三人目???こいつはヤリマンか・・・??てかイキナリそれ言う??)
俺「今日はどんな男と会ったの??」
女「一人目はドMでちょっと触っただけでイッちゃった・・・そして二人目はねホテルに無理矢理連れて行かれてお尻の穴に入れられちゃった!私初体験だったの・・・」
俺「あ?ね?」
(そんなの知るかよ俺アナルなんか興味ないし・・・)
女「私初めてお尻の穴に入れられちゃった・・・意外と気持ちよかった」
俺「そ、そう」
(こいつは間違いなく変態女・・・しかもおそらく金目的の売春ヤローだ!!・・・間違いない!!)
女「君もHしたいんでしょ??」
俺「えっ!」
俺「金持ってないよ俺」
女「別にお金無くてもいいよ」
(えッ・・・売春じゃねーの??いいの??ラッキー!!)
女「じゃいただきま?す」
(こっこっこいつ・・・俺は突然ズボンをおろされしゃぶられた・・・)
俺「あっ、あっ、うっ?」
(気持ちぃ?かなりお上手)
女「じゃ次は私を気持ちよくさせて」
(俺の愛車はワゴナール・・・車の中で狭かったので女のスカートを捲り上げ女のアソコをコネクリまわした・・・ん・・・んん・・・なんかおかしいぞ・・・パ・・パイパンかよこの女・・・?!パイパン大好き?!)
女「で、でちゃう?」
(女のアソコをこねくりわずか30秒・・・潮を吹き上がった・・・俺の愛車の助手席のシートはビショ濡れ・・・フロントガラスまで潮が飛び散った・・・そして俺は我慢の限界)
俺「入れるよ」
女「うっ・・・うん・・・」
俺「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」
女「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ」
俺「イッイッイック?」
女「私もイッイッイック?」
(終?了???????!!生中だし完了???????!!)
俺「気持ちよかった?」
女「私も気持ちよかったよ?」
俺「ちょっと休憩だね」
女「じゃ、私彼氏と今から待ち合わせがあるから帰るね!バイバ?イ!」
と・・・終わってわずか数分で女は去っていった・・・
まっとりあえずヤレたから満足

そして次の日俺の愛車のシートは潮が満ち粉雪のような白い物体が大量に残されていた

裏切の母

高橋祐矢(以下、ユウ)16歳は携帯を覗き込んでいた。もう1時間は覗き込んでいる。
「いつまで携帯をいじってるの!?」
母、清子はたまらず注意した。
ユウはあわてて携帯を閉じて母を見る。
「こうなるから携帯は嫌だったのよ…」

今年高校に入学したユウは遂に念願の携帯を買ってもらった。
中学生の時からねだり続けてようやく両親を説得出来たのだ。
特に清子は携帯に夢中になって、家族の会話が減ることを心配して反対していた。

「ごめん、次からは気を付けるよ」
ユウは解約されることを恐れすぐに謝った。

なぜ、ユウが携帯に固執しているかというのには理由がある。それはアダルトサイトだった。
それまでAVすらほとんど見たことのないユウにとって、ネットの膨大なアダルト情報はとても魅力的だった。
姓に対する興味が多感な時期だけに何時間でも見ていられた。
そして当然の様に、ある願望が芽生え始めた。

(俺も本物の女とセックスをしたい!)
この願望は日に日に募っていった。

翌日、学校でユウは友人のシゲキと話していた。他愛ない雑談だった。
その横には学校一の不良であるユタカ達のグループもいた。

ユタカが誇らしげに語る。
「昨日は19の女を食ってやった!」
その言葉に思わずユウは聞き耳を立てた。
「なんだよ?また新しい女出来たのか?」
ユタカの周りの友人が嬉しそうに質問しだした。
「前の女もキープしてるけどな。これでヤったのは15人目かな?」
ユウは驚きを隠せなかった。自分と同じ年のユタカがそんなに経験豊富とは思ってもみなかった。
「でも、どうやって女見つけてんの?」
次のユタカの一言がユウの今後の生活を大きく変えることになる。
「先輩の紹介やナンパもあるけど昨日の女は出会い系で拾った。」

ユウは携帯を覗き込んでいた。もう1時間は覗き込んでいる。
だが以前と違うのはアダルトサイトじゃなく、出会い系サイトを見ていた。

学校でユタカの話を聞いてから、ユウの頭から出会い系の事が離れなくなっていた。
もちろん出会い系という言葉自体は知っていたが、それを自分がやるとは考えもしなかった。

あちこちのサイトで出会い系に関する情報を調べてみると、自分でも出来そうに思えてくる。
(よし!これで本当にセックス出来る!)
ユウは迷わず登録した。

もちろん16歳では無理なので父の免許証を使い登録した。

年齢は19歳、シュンという偽名を使った。
さっそくあちこちの女性にメールを送るが、女性と付き合ったこともないユウには女性の誘い方が分からない。結局初日の成果は虚しく終わった。
(なんでかなぁ…)
頭を抱えるが何も思い付かない。

結局1週間経っても返ってきたのは怪しげな勧誘のメールだけだった。
(ターゲットを絞らないとダメかな?)
ユウは理想的な女性をイメージし始めた。

「キャーー!!」
急にユウの部屋の外から悲鳴が聞こえた。
あわてて悲鳴がしてきた部屋へ行くと、清子が下着姿でしゃがみ込んでいた。
「どうした!?」
「そこ…」
母が弱々しく指差した先には黒い大きなムカデがいた。
「なんだ、虫か…」
ユウは呆れながらも安心した。
「早く捕って!」
清子が怯えながら叫ぶ。ユウはティッシュを数枚重ねムカデを掴み窓から投げ捨てた。
「捨てたよ」
ようやく落ち着いて母に視線を向けた。
そこで初めて母が下着姿であることに気が付いた。

清子は今年38歳になるが、とてもそうは見えない程若々しい。学生時代には陸上をしていた為か、今でも無駄な脂肪などは全く無く、スレンダーで美しいスタイルを保っている。
顔もシワなどはほとんど無く、綺麗な黒髪は艶やかだった。

その美しい母が下着姿でしゃがみ込んでいる。ユウは思わず凝視してしまった。
(母さんがこんなに綺麗だなんて…)
当然、下着姿など普段見ることはない。久しぶりに見た母の身体に「女」を意識し始めた。
「どうしたの?」
自分を見て凍り付いてる息子を心配して声を掛けた。
「あっ、いや…」
必死に冷静を装い返事を返す。
「怪我はない?」
「大丈夫よ。ありがとう」
母の優しい笑顔を見てユウは気が付いた。
(そうだ!俺は母さんみたいな女が好きだ!こういう女を探そう!)

部屋に戻ったユウは目を閉じて母の下着姿を思い出していた。
白くしなやかな肢体、丸く張りのある胸、腰まで伸びた艶やかな髪、そして美しく優しい笑顔。全てがユウの理想的な女性像そのものだった。

さっそくサイトで条件を絞り母に近い女性を探した。そして母に近い女性が一人見つかった。
年齢は31歳。母より若いが自分よりは遥かに年上だったがユウには全く気にならなかった。

さっそくこのナナと名乗る女性にメールを送った。これまでの様に背伸びした文章ではなく素直に気持ちを書き綴った。

(でも無理だろうな…)
半ば諦めていたが僅かな希望に賭けていた。

意外にも10分程で返事が返ってきた。
「メールありがとう!。凄く若い子からのメールでびっくりしたよ!でも、私の年齢は見てくれたよね?31歳だよ?本当に私でいいの?」

ユウは他の部屋にいる家族に悟られない様にしながらも狂喜した。
「お返事ありがとうございます!年齢差なんか全く気になりません!お姉さんが良いんです。よろしくお願いします!」
すぐに返信した。
「ありがとう。シュン君って優しいね。じゃあ条件を決めようか?」
ユウには何のことか分からなかった。
「条件ってなんですか付き合う条件ですか?」
だが次のメールはユウを失望させた。
「もしかしてシュン君はこういうサイトは初めて?条件っていうのは値段のことだよ。」
この一言でユウも全てを理解した。このナナは売春をしていたのだ。
自分の体を売って金を稼ぐ。こんな行為を平気で行うナナに対して軽蔑すらし始めた。

だが今でも母の下着姿が目に浮かぶ。そうすると我慢が出来なくなった。
母と性格は似つかないが体は似てるハズ…
ユウは決心した。
「分かりました。いくらが希望ですか?」
「良かった?。希望は1万だけどシュン君がタイプだったら負けてあげてもいいよ!
ただ、人妻だけど大丈夫かな?」
ユウは呆れ果てていたがもう後に引けなかった。
「分かりました。その条件でOKです。」
「OK?ありがとうね。じゃあ、いつ待ち合わせる?夜意外なら大体大丈夫だよ」
「来週の土曜日の昼はどうですか?」

こうして待ち合わせの時間も決まった。場所はユウの家から3駅先の駅に決まった。

(これでセックスが出来る…)

約束の土曜日が来た。朝からユウには落ち着きがない。
バタバタと仕度をして大切に保管していた1万円を握り締める。

父親は休みだが昼食を済ませるとゴルフをしに出掛けた。
清子は土日は朝からパートに出ている。
ユウの行動を怪しむ者はいない。
(今日こそ童貞を卒業出来る!)
念入りにシャワーを浴び髪をセットする。
(19歳に見えるかな?)
16歳にしては高い174センチだが19歳だとすると少し低い。そして顔にはまだまだ幼さが残っている。
ナナには19歳だと言っているので少し心配だった。
(童顔だ、って言えば大丈夫だよな?)
ユウは無理矢理自分を納得させた。
(大丈夫、大丈夫!これなら嫌われたりはしないさ!)
納得すると意気揚々と家を出た。

電車を乗り継ぎ約束の駅に辿り着いた。約束ではバス停の横の自販機の側で日傘を持って待っている筈になっている。

キョロキョロとバス停を探し、自販機を見付けた。
しかし、そこには見慣れた人物が日傘を持って立っている。
試しにユウはメールを送ってみた。
「もう着きました?」
するとその女はバッグから携帯を取りだし画面を確認するとすぐにメールを打っているらしい操作をした。
「着いてるよ。シュン君はまだ?目印の日傘も持ってるよ。服は白いワンピースなんだけど分かるかな?」
女が携帯の操作を止めてすぐにメールが届いた。間違いなくあの女がナナだ。

「そんな…」
ユウは思わず呟いた。
その女は間違いなく母の清子だった。

胸元が開き太股が露になったワンピースを纏い、普段はくくっている髪を下ろし、濃い目のメイクをしているが間違いなく母だった。
「なんで母さんが…」ユウは目の前の光景がまだ信じられ無かった。
清楚で母親の見本のような清子が、今は娼婦のような姿で立っている。

そのまま茫然と立ち尽くし20分程の時間が流れた。
清子が再び携帯を取りだしメールを打ち始めた。
「どうしたの?もう駅には着いてる?ずっと待ってるんだけど…」
我に帰ったユウは母の元に歩き始めた。しかし、すぐに立ち止まった。
(今すぐ出ていって、母を怒鳴り付けたらいいんだろうか?)
ユウの頭に悪い考えが駆け巡った。そして密かな願望が芽生え始めた。

普段見れない母の姿を見てみたい。淫靡な母の裏の顔を見てみたい。あの美しい母の女の部分を見てみたい。

咄嗟に物影に隠れ携帯を取り出した。
「本当にごめんなさい!急に仕事が入って行けなくなりました。すいません」
即座に返信が返ってきた。
「そんな…暑いなかずっと待ってたんだよ?仕事じゃ仕方ないだろうけどもっと早く連絡してよ!」
「そうですよね。本当に失礼しました。お詫びと言ってはなんですが1万5千円出すので、延期させてくれませんか?」
「金額の問題じゃないよ!誠意が感じられないって言ってるんだよ!」
この言葉に微かにいつもの母の面影を感じつつもユウは母を試したい気持ちで一杯になった。
「分かりました。確かにお金で解決なんて汚いですよね。でもどうしてもナナさんに会いたいんです。心の底から謝ります。謝罪の意味も兼ねて3万出すので会ってくれませんか?」
しばらく返信までに時間が開いた。なんとか計算通りになってほしい反面、金で釣られたりしない母を期待していた。
しかし、その期待は裏切られることになった。
「分かった。君の誠意を感じたし本当に3万出してくれるんだね?」
頭を殴られたような衝撃を受けながらも、気持ちと正反対のメールを打つ。
「ありがとうございます!じゃあまた時間が出来たらよろしくお願いします。それまでメールでいろいろお話しませんか?」
「うん。若い男の子とのメールは好きだからいいよ」

 帰りの電車で様々なことが頭を巡る。
母の見てはいけない一面を知り、その一面を更に探るのは少し後ろめたい。だがどうしても見てみたい。その欲求を抑えることが出来ない。
とりあえず母のもう一つの顔であるナナとメル友になることは出来た。
これで母のもう一つの顔を探る事が出来る。
ユウは不思議な達成感を感じた。

家に帰るとまだ父が帰っていない事を確認し、清子の服が置いてある夫婦の寝室に忍び込んだ。
中学時代にも一度下着を持ち出し自慰をしたことはあったが、今回はそれ以上に興奮していた。
だが成果は無かった。下着も全て歳相応の控え目な物ばかりで、駅で見たような大胆な服もない。恐らく他に隠し場所があるのだろう。
時計を見るともうじき父や母が帰る時間になっていた。部屋を元通り片付けて自分の部屋に引き上げた。

ベッドに腰を降ろし携帯を取り出した。
「ナナさん、今日は本当にすいませんでした。今はメールする時間ありますか?」
返信までに30分程掛かった。
「もう怒ってないよ。また今度よろしくね。
もう家に帰るからメールはごめんね。昼間なら大丈夫だから明日にして」
メールの通り10分程で清子が帰宅した。
(帰ってきた!)
これほど母の帰宅に動揺したことはない。
どんな顔で出迎えたらいいのか分からない。
だが母がどんな顔で帰ってきたのかも見てみたい。
静かに部屋の扉を開け母を出迎えた。

「お帰り。今日はパートだったっけ?」
見てみるとそこにはいつもの母が立っていた。
服は駅前で見たワンピースから着替えてジーンズに長袖のシャツと地味な物になり、髪もいつも通りくくって、化粧も家を出たときと同じ薄化粧に戻っている。
「なに言ってるの?いつも土日はパートに出てるじゃない。」
きょとんとした顔でこちらを見る母に売春婦の影は無い。
なんだか拍子抜けしたような気がしてきた。
「いや、なんでもない。お帰り」
あわててごまかし逃げるように部屋に戻っていった。
(まるでなにも無いような顔してたな…)
平然と嘘をついた母を見て初めて女の怖さを思い知った気分だった。
普段とまるで変わらない母の態度が更にユウを興奮させる。もしかしたら清子にはもっともっと深い秘密があるのかもしれない。
だが全てを知ったら自分はどうなるのだろうか?裏の顔まで知ってしまった母と今まで通り暮らせるのだろうか?
そして、ある考えが浮かんだ。
「待てよ?母さんがパートを始めたのは俺が10歳になってからだよな?」
それ以前は専業主婦だった清子だが、ユウが10歳になり1人にしても大丈夫になってからパートを始めた。
平日は昼から4時間程だが、三年前から夫が休みの土日は朝から夕方まで働いている。
(ということは、母さんはずっとよその男に抱かれてたのか?)
嫌な予感が頭をよぎる。いつもパートに行くと出掛けているが、本当に母が働いている場所を見に行ったことはない。
食品工場で働いている、ということは知っているが本当にいつもそこに行っていたのだろうか?

だが知らない男に抱かれる母を想像すると不思議な興奮が湧いてくる。無意識のうちに股間も熱く、硬くなり握りしめていた。
母のあの美しい顔も激しい快感に歪むのだろうか?
そこまで考えたところでユウは絶頂を迎え果てしまった。

業界人が暴露「枕­営業の実態」

業界人が暴露「枕­営業の実態」 芸能界のタブー

まず芸能界ではあたりまえといわれる枕営業について考察してみましょう。

■枕用語集■

【生活枕】
収入の少ない売れる前のタレントを事務所の知り合いの金持ちに面倒を見てもらうこと。
特定の人間だけを相手にするため、売春をしているという意識は少なく枕ととっかかりとしては入りやすい。
事務所はここからそのタレントのレッスン料やプロモーション費用を捻出する。
落ち目のタレントはこれが主な収入源になることもある。売れてきたタレントはスポンサー筋の愛人に納まることが多い。

【枕営業】
仕事をもらうために番組のPやDやMC、スポンサーなどと寝ること。
事務所がセッティングすることが多いが、個人枕もある。
ひな壇アイドルはコミュニケーションと称して番組終了後スタッフとの乱交パーティーに呼び出されることも少なくない。

【スポット】
業界の有力者や事務所と関係がある金持ちの指名により単発でする枕で、いわば高級コールガール
有名女優だと1度で何百万もの報酬が得られる。

【接待】
事務所の便宜を図ってもらうためVIPや先生と呼ばれる人に対して行われる枕
タレント個人への直接的見返りは無い。

【フルーツ】
接待要員
事務所にいいように使われていて、売り出しに力を入れてもらえないことが多い。

お気に入り詳細を見る実際のところどうなの?
実際にあった事件をもとに考察してみよう。

2年前、面接に来たタレント志望の女性を強姦した疑いで、
芸能プロダクション「BALLON-BLUE」の社長・山口公義容疑者(49)
が逮捕された。

「合意の上だった」と山口容疑者は容疑を否認しているが、

業界では「タレントに手を出す」「枕営業を強要する」「ギャラを
払わない」など、悪評高い人物として知られていた。

山口容疑者は「樋口龍太郎」と名乗り、
「オレが、ほしのあきや小倉優子をスカウトした」と吹聴して女性
をスカウトするのが常套手段。

「DVDを出してあげる」などとおいしい話を持ちかけ、その面倒を
見る代わりに肉体関係を迫っていた。

だが、契約後に入る仕事は、撮影会や深夜番組への出演程度。
甘い言葉を使って女性の体をむさぼった後は、枕営業を強要したり、
整形代など何かと口実をつけては女性から金をむしりとっていた。

これは氷山の一角

一部スポーツ紙の報道によると、山口容疑者が抱える女性が自殺した
時、「精神的に病んでる子はダメだな」と吐き捨てたこともあったと
いう。
今回の事件で、一見華やかに見える芸能界の暗部が明るみに出たが、
これは氷山の一角でしかないといわれている。

小向美奈子が芸能界売春ネットワークを暴露
08年、覚せい剤事件で逮捕される前の小向美奈子が、週刊誌の
「私が見た『副業は売春という悪夢』」という衝撃的なタイトルの記
事で、

芸能界の売春ネットワークの存在を告発。
小向は記事中で「アイドルを紹介することでお金を得ている人たちが
いて、デートクラブみたいな仕組みになっている。
闇社会の人もいます。売春を副業にしちゃうグラビアアイドルを何人
も見てきた」と語った。

本当にあった事務所からの枕営業強要話
昨年6月には、08年の「日テレジェニック」に選ばれたグラビアアイ
ドル・橘麗美が週刊誌上で、事務所から

「TV局や大手広告代理店のエラい人と寝てこい!」
「売れなきゃAVだ!」
などと、枕営業を強要されたていたことを明かした。

事務所に不信感を抱いた彼女は、
「芸能界のほとんどは使えなければ手ブラ、Tバックにさせ、それでも駄目ならヌードやAVをやらせて使い捨てる」
とブログに記し、芸能界引退を表明したが、2カ月後には別の事務所か
ら「立花麗美」と改名して復帰している。

これら女性タレントの証言や今回の山口容疑者の事件のように、グラビ
アアイドル界では、枕営業や事務所社長がタレントに手をつける行為が
本当に横行しているのだろうか。

社長の愛人
「誰でも知っているような有名グラドル系タレントを何人も抱える某事務所は、ほぼ全ての所属タレントが、社長のお手付きということで有名です。
やたらプッシュされてる子がいると『今はこの子が愛人なんだな』と、すぐに分かる。整形も当たり前のようにさせていますが、社長のお気に入りの子は、同じ病院で社長の好みの顔にさせられるから、みんな顔が似てくるんですよ。

社長が飽きると、その子は枕営業を勧められ、それでも売れなければ
 ヌードやAV系事務所に飛ばされるといった扱いになります。
 もちろん、すべての事務所がそういうことをしているわけではないで
 すが、決して珍しい話ではない。
 グラドルは歌手や女優と違って、特別に芸があるわけではないですか
 ら、その中で他人より売れるためには、顔の可愛さやスタイルはもち
 ろんのこと、事務所のプッシュとスポンサーの力が必要不可欠なんで
 す」
(芸能関係者)

事務所のプッシュを得るために社長と関係を持つというのは、立場を利
用して関係を迫る社長に問題があるのは当然だが、グラビアアイドル自
身の倫理観も問われそうだ。

枕営業について、前出の人物はこう語る。

サラリーマンでも買える価格
「駆け出しのグラドルだけでなく、かなり名前を知られてるような人気グラドルでも、希望すれば夜の接待を受けられる場合があります。ある程度のお金を払うことになりますが、頑張ればサラリーマンでも払えるような額なんですよ。

しかし、残念ながら接待を受けられるのは、大手企業やテレビ局、
広告代理店などの実力者のみ。

 最初に払うお金は、あくまでタレントへのお小遣いです。
 接待相手に所属タレントのCM出演やテレビ出演などをねじ込んでもら
 い、それによって生じる利益が、売春の仲介役ともいえる事務所の儲
 けとなる。
 接待を受けている人達は、会社の経費で女性タレントを買っているよ
 うなものですから、うらやましい話ですよ」

まぶしいスポットライトを浴びるグラドルたちの成功の裏には、
性欲と金銭欲にまみれた醜い大人たちの存在があるようだ。

童貞捨てる為に東京→大阪まで行った話しする

まずはスペックから
俺=26歳 ブサメンとフツメンの間
体型=ガリと普通の間

まあどこにでもいるような奴だ
趣味は女性パンツのクロッチ

俺の住まいは東京・・・そう、王者東京都23区だ

東京都23区以外は全て「田舎」と言い捨てる程の23区
そんな俺はあるニュースを目にした
「大阪天●寺駅周辺の売春婦が多い」的な記事

天●寺駅周辺には夜になると通行人に売春婦が話しかけるらしい

俺「・・・・、待てよ?」

俺「ここに行けば俺も童貞捨てれるんじゃね?」

言うまでもないが俺はコミュ障
相手から誘ってこないと話もできない男
売春婦から声を掛けてくれるなんて好都合だ

俺「・・・大阪へ行くか」

次の日に早速新幹線のチケットを購入して大阪へと向かった・・・

新幹線に乗っている俺はワクワクした
遂に童貞を捨てる時がきた

女性の中ってどんな快感なんだろう
いやいや期待しすぎると駄目だ

そんなことを考えながら新幹線で約4時間くらいか?
大阪に到着した!

さて・・・・大阪と言っても拾いぞ
確か「天●寺駅」周辺に売春婦がたくさんいるんだったな

つまりココから更に天●寺駅を目指さねばなるまい
自他共に認める都会育ちの俺は電車の乗り方などマスターしている

さあ!

天●寺を目指して出発だ!

ぶっちゃけ言うと俺の好みは30後半?40歳くらいの熟女
友達にすら言えない趣味・・いや、性癖だ

売春婦とやらは見た目30?40代、俺の好みにマッチしていた
そんな好みの女性がセク●スを誘ってくるんだぜ?
電車の中で勃起が止まらないぜ

さて、天●寺に着いたが 今日は長旅だったので漫画喫茶で寝た

次の日の朝、特にやることも無かったので
パチンコ屋に入り1円パチンコで時間を潰した

売春婦って街から嫌われているらしいが
俺からすれば天使だった・・・
女の方からセク●ス誘ってくるんだぜ?
いやいや、絶対需要あるって
現に俺が東京からわざわざ売春婦目当てで大阪来たしなw

そう考えながら1円パチンコで時間を潰した
日も落ちて遂に

夜がきた

夜がきた・・・ドクン、ドクン

俺の心臓が脈打ってる、そりゃ当然か生きてるんだもの

まずは偵察だ
しれ?っと夜の街を散歩してみよう

・・・

・・・・

あ、あれは!?

3人くらいの女性(顔から日本人ではないっぽい)がいる

あれか・・・? あれが噂の売春婦なのか?
いや結論を出すにはまだ早い

その刹那、俺は衝撃的な瞬間を見る

なんと3人くらいの女性が通行人に話しかけているではないか!!?

通行人はそそくさと立ち去って行った

あの3人が売春婦で間違いないようだ、ドクン、ドクン

いけるのか?

まともに女性と話ができない俺が・・・

いや、できるだろ?相手から話かけてくるんだぜ?

適当に「いいですよ」「OK」とか言えばそれでセク●スできんだ

ちなみにお金は持ってる、敗北する要因が無いw

そんな自問自答をしながら、俺は売春婦の近くを通りかかった

その刹那!!!!

女「おにいさーんコンバンハ」

俺「・・・・。」

俺は無言で売春婦達の前を通り過ぎたwww
おいーーw 何やってんだ俺は・・・
最低だ・・・俺って・・・せっかく相手から話かけてきたんだぞ
くそっ くそっ 自分のコミュ障がイライラすんぜ

よ、よし
もう一回チャレンジだ
再び俺は売春婦の所まで歩いていった

俺「・・・・」

今度は売春婦何も話しかけてこない件についてwww

うおおおおおおお
どうする? どうする?
東京からわざわざ大阪来たのに売春婦とやらないなんて
何のために大阪きたんだ俺は、考えろっ

よし、もっかい行こう
もっかい売春婦の前を歩いてみよう・・・
女「おにいさーんどしたの?」
俺「い、いや、あ、ども、てか、ちょっと道が・・・」
女「うん」
俺「いや、てか、道が、道に迷っちゃって」
女「そなんだー私と一緒にあそぼ?」
俺「え? え・・遊ぶって、遊ぶ?」
女「うんーホテルいこっか」
俺「え、ホテルっ・・・すか? ホテルで何するんですか?」
女「楽しい事しようよ?」
俺「楽しい事っすか・・・えと、ど、どうしようかなw」

近くにラブホテルがあったらしく
売春婦に連れられてホテル内へ入っていった・・・

心臓バックバクな件についてwww
そりゃそうだ普段、女なんてコンビニ店員としか話さねーよ
「レシートはいらないです」だけだがなw

俺「ぁの・・・俺ですね、女と人とこういう事するの始めてなんすけど・・」

女「えーじゃあ今日が初エッチなんだ」

俺「そ、そ、そういうことになる、なります」

女「いいよー仰向けになって寝てて」

俺「あっ、ハイ・・・・」

その刹那、女は俺のアレをしゃぶり始めたではないか!

うおおおおおおおおおおお
人生初めてのフェラーリきたああああああ、うっ、ぁっ

はぁ・・うっ・・んん
な、なんてあらわせばいい?この快感
手で竿をシゴキながら口で亀頭を刺激される・・・ダブルな味わい

俺「あっ、ちょっと待って、出ちゃいそうですっ」

女「んっんっっ」

アレを咥えられてから・・・恐らく3分無いくらい
マジで射精しそうになった、多分これ早漏って言うんだろうな

ハァ・・・ハァ・・とフェラーリの余韻に浸っていると

女「準備おっけーだねー入れるよ」

俺「ぁ・・・あ・・・」

入る? 俺のチン●が女のマ●コに!?
これが人生初!  童貞卒業  バージン卒業!
どんな気持ち良さなんだろう? オナホ以上か?
でも2chではオナホのが上って聞いた事ある
女のマン●ってウネウネ動くって本当なのか
いや、それよりもコンドームしたっけ?

女「どう???」

完全に俺のチン●が完全に挿入されていた・・・童貞卒業
この瞬間の為にオナ禁1週間してた甲斐があった

俺「なん・・・・っだ!? この快感」

オナホと同等、いや、それ以上か!?
それよりも・・・人肌!! あったかい!!
チン●でマン●の快感を得ている目の前におっぱいがある
そっか・・・これがセクロスかぁ
オナホじゃ得られない快感だ・・・おっぱいやわらけぇ?
それでいて乳首が硬いんだなw
これが女の体か、おっぱいだけじゃなく全体的にやわらかい

そんな事を頭の中で考えていた
時間にして約1分ちょい

その刹那っ

俺「ぁ・・・あの、もう、出そうっですっ」
俺「あの・・・本当に出そうなんですけどっ」
女「んっんっんんん」

女は俺に覆いかぶさり

女「いいよーー中で出して」
俺「ぇ・・・てか」(多分コンドームしてないよね)心の声
俺「ぅ・・・うっ???あぁはあ」

ドクッドク、ビュルッ
1週間ほど貯めていた精子が女の中に放出される

俺「はぁ・・・はぁ・・・」
俺「あ、あのごめんなさい中に出しちゃった」
女「いいよいいよー」

女はティッシュでマン●の中に付着した俺の精子を拭いていた
リアルな光景やな・・・と思った

賢者タイムになった途端、何してんだ俺?と思った

こんな一時の快感の為だけに東京から大阪に来るとか馬鹿か?
しかも路上の売春婦相手に・・・
てかコンドームしなかったけど病気とか大丈夫なんかな?
つうかオナホ持ってるしオナホで良かったんじゃねーの?

そんな感情が頭の中をよぎる・・・

その刹那っ

女「おにいさん若いからねーもっかいしようかー?」

俺「あ・・・・はい、お願いします・・・」
女「今度はおにいさんが上になる?」
俺「ぁっ、下のがいいです」
女「わかったー」

騎乗位という体位で再びセク●スがスタートした
勿論コンドームは無かった・・・
なんだろう、この快感・・・
本当に「搾り取られる」って表現が一番合ってると思う

マン●に吸われてるんだよねチン●が
騎乗位なんでおっぱいを楽しみながら気持ちよかった・・・
挿入されてから恐らく2分も経ってないと思うが果てた
またびビュル、ビュルと精子が出た

完全に放心状態になっていた・・・
まあ人生初のセクロ●はすげー気持ちよかった

けど・・・

噂されている中田氏セクロスの病気は?
それと・・・売春婦にいくら取られるんだろう?

セクロ●する前はセクロ●すればもう人生終わってもいいわwとか
思っていたが今となっては後悔が大きい・・・
後悔や不安が募ってゆく・・・
しかもよく見れば、てかよく見なくてもそうだが
この女別にそこまで可愛くないしスタイル良くなくね?

そんな事を考えていた・・・

その刹那っ

女「おにいさん」
俺「はい」
女「本当は3万円なんだけど特別に2万円でいいよー」
俺「2万円ですか・・・はい・・・・」

俺はすんなりと2万円を渡した
初フェラーリに初セク●ス、初キス、初中田氏したんだ
むしろ安いんじゃないか?

セク●スを体験した俺は次の日に東京へ帰った・・・
今では東京吉原の熟女専門ソープに通っている
つか何故、大阪まで行ったのか謎
はじめから童貞捨てたかったらソープ行けばよかったんじゃないか

元メンヘラビッチの彼女が今も現役バリバリだった話

出会いは去年の12月、俺の母校の大学

たまたま出来た用事を終えて、夜のキャンパスをふらふら

その日はクリスマスで、イベントっつーの?をやってた

まあそんなのに興味は無かったんだけど、イルミネーション綺麗
だったし、クリスマスに独り身が感傷に浸るには絶好のロケーション

ベンチに座ってしばらくぼーっと眺めてたわけだが、気がつくと
横に女が座ってた

え、なに?と思うが先か、目があった

女「こんばんは^^」
俺「こ、こんばんわ」

女「学生さんですか?」
俺「いや…OBっつーか…」

完全に気圧されながらしどろもどろに会話を続けた

5分くらい話してから

女「あ、私もう行かなきゃ」
俺「あっ、そ。じゃーねー」

女「よかったら連絡先教えてくれませんか?」
俺「え?…は?(なんだこのビッチ…)」

女「あ、スマホって赤外線ないんですよね^^じゃあはい、これ私
の連絡先です^^」

俺「あ、はい」

女はガラケで、プロフィール画面(メニュー→〇だっけ?)見せ
てきた女の名前はその時初めて知った

とりあえずメモってバイバイして一呼吸

俺、あの女のこと知ってるぞ…

話は数年前に遡る
俺が今の会社に入ってそれなりに時間が経った頃、社内である噂
が立った

うちの会社にAVに出てる女がいるらしい

そんな女が会社にいることが許されるはずもなく、それなりに
いじめられて依願退職となったそうだ

結局その女の名前は公にはならなかったが、退職した時に通知
みたいなもんが出たからわかる人にはバレちゃった感じ

風の噂では、その女はうちの会社の同僚だった男と結婚したと
かなんとかって話だった

実際は結婚目前でいじめに耐えかねた男が女を放流したんだと
変な女を拾ったことで男もいじめられちゃったわけね
まあこれは後で知ったんだけど

もちろん俺はそのAV見たから顔はそれなりに覚えてたし、名前
がちょっと珍しい名前だったから気づくのは簡単だった

とんでもねーもん拾ったなーとか思いながら、メールして後日会うことに
この時はこの女のことはネタとしか思ってなかった

んで当日
待ち合わせて、飯食って、一段落したところで色々聞いてみた
学校のこと、バイトのこと、彼氏のこと

俺「彼氏は?」
女「最近別れっちゃったんですよ」

俺「そうなんだ。何やってる人だったの?」
女「○○に勤めてる人でした」

俺「(ビンゴ!)」

その後、女も昔そこに勤めていたこと、辞めて今学生やってるっ
てことも聞き出した

女「俺さんは何のお仕事してるんですか?」
俺「俺?○○だよ^^」
女「」

動揺しすぎワロタ

○○って会社の名前ね

女「え、と、私のことは」
俺「知ってるよ、有名だったからね^^」

女「」

俺「まあ別にからかう為に今日会ったわけじゃねーからさ、
ちょっと話聞かせてよ」

なんとか宥めて、その辺のことについて話してもらえることに

女は幼稚園から中学卒業までイジメにあっていて、家庭環境も良
くなかったため精神的な逃げ場がなくなる



逃げ場が欲しい、私を必要としてくれる場所が欲しい



援助交際

中3からやってんだって
AVに出たのはその延長で、17の時っつってた
まあよく考えるとすげー話だ

で、俺のいる会社に入ってからは止めたらしいんだけど、
会社辞めてからはまたやってるんだって

今は居場所が…っていうことが全てじゃなくて、
純粋に金がないかららしい
まあ学生だしな

金も稼げて、自分を認めて欲しいっていうのは承認欲求ってい
うらしいんだけど、それも満たせて、っていうことでやめられ
ないらしい

でもまあそのへんのことは頭ではわかってるらしく、止めたい
止めたいとはしきりに言ってた、泣きながら

で、俺も馬鹿なんだけど、ここらへんまで聞いて、なんか情が
湧いてきちゃってさ

じゃあ頑張ろーぜみたいなわけわかんねーこと言って
付き合うことになったった

ちなみに女は実家暮らしなんだけど、前の会社辞めたときに迷
惑かけたからもう親に負担はかけられないんだって

だから学費とか食住以外の費用は全部自分でまかなってるらしい
それ売春する理由になんねーだろってのは言っても無駄だった

まあその日にそういう展開になったわけじゃなくて、
この後何回か会ってるんだけど
そんな感じで、出会って2ヶ月くらいで付き合うことになった

ちなみにこの2ヶ月では援交してる素振りは見せなかった
隠れてしてた可能性は高いけど、付き合う前だからどーでもいい
いや、どーでもよくはないけど

援交の手段って今は出会い系サイトなんだって
俺もそのサイトを見せてもらった
闇金ウシジマ君の世界は嘘じゃなかった

その時にその出会い系サイトでの女のIDみたいなもんをこっ
そりメモったことが後の悲劇を生む

いや、功を奏したと言った方がいいのか

とりあえず親には協力してもらえるように頼めよとは言った

だって扶養外れずに103万で学費払って生活費なんて到底無理
だろ

ざっと必要経費引くと月1万も使えねーんだわ

まあ本気になればなんとかなるレベルだとは思うけど、今まで出
来なかったんだからいきなりそのハードルは無理だよな

それでデート代も割り勘じゃなきゃ嫌だとか言い出すんだから、
こいつは絶対近いうちにやるなとは思ってたんだが

付き合って1ヶ月くらい経った日
なんか言動がおかしかったのね

どこが?って言われるとよくわからないんだが、なんか後ろめ
たいような、そんな雰囲気

で、次の日、例の出会い系サイトに登録して検索かけてみた

サイトを退会した奴はHNの横に「退会」みたいな表示が出るの


以前俺に見せてきた時は目の前で退会したはずなのに、女のHN
の横には何も無かった

さらに何人かとやりとりした形跡が

何とも言えない感情を抱きつつ、画面をキャプチャして、
言い逃れ出来ないようにサイトからメール送ってやった

数時間後、電話あり

要約すると
・やっぱり金に困ってる
・寂しくて耐えられない
・黙認して欲しい

頭沸いてんの?

むかついたからその日に呼び出した

こういう奴って怒鳴ったりするとアウトな気がしたから、話を
聞いてあげるというスタンスで

売春することが当たり前になってる奴を説得するのはなかなか骨
が折れた

二時間くらいかな?話したところで様子が変わった

それまでは謝罪と言い訳ばかりだったのが、泣きながら後悔を繰
り返し口にし始めた

まあでもそれで許すほど俺は優しくない
つーか許さないだろ普通

子供怒られるのが嫌だから
その時はもうしませんって言うんだよ
そんでまた同じことを繰り返すんだわ

家帰ったら親に今日のこと話して、これからどうするか、
どうしたいか、時間かかってもいいから一人で考えろ

結論が出たら連絡しろ

そんなことを言って帰した

ここですぐ捨てない時点で俺も大概ですね、わかってます

四日後、女の母親と話すため、女が住んでる街のスーパーへ

俺が来たことに驚いてはいたけど、
仕事の後で時間をもらえることになった
あ、付き合ってすぐ挨拶行ったから面識はあったんだわ

あの日親に話せと言ったけど、女の性格からして話してないだろ
うなと思ってたら案の定、話してなかったみたい

でもあの日から様子がおかしいみたいで、何かあったことはわかっ
てたらしい

女の家族はAVのことも援交のことも知ってる
(今もやってるのは知らない)から、話を切り出すのは簡単だった

いや簡単じゃなかったな、受け入れてもらうのが簡単だったって
ことね

女母は驚いてたけど、淡々としてた
時折泣きそうな声出してたから、やっぱり無理してたんだろうけど

話したのは援交のこと、金のこと、精神的な問題のこと、俺のこと

前二つは言わずもがな

三つ目は、女が何かしらの依存症っぽいよねってこと

俺の知り合いで学生の頃に援交してた奴何人かに話聞いてみたけ
ど、知らねーおっさんに抱かれて寂しさを紛らわせるなんて異常
だってさ

実際そのビッチ共は耐え切れなくて一年くらいで足を洗ったんだと
とりあえず本人にその気があれば病院連れて行きたいねって話

四つ目は、俺がこれからどうするかってこと

そもそもこんだけ行動を起こしてしまっている時点で別れる気は
あんまり無いんだろうけど

この問題が解決するまでは協力したいってこと、解決した後はど
うなるか、どうするか、俺もわからないってことを伝えた

後のことをこんな言い方したのは、今俺を動かしてるものが愛情
なのか同情なのかいまいちわからないから

同情で付き合い続けたって、お互いに良いことは無いよな

で、女と最後に会った日の二週間後に連絡があった

家族と話した
俺に話したいことがある
時間を空けて欲しい



そんで会ってきたのが昨日

話したのは
・精神病院に行くことにした(自発的に言ったらしい)
・今度こそ止めたい
・俺のことが好き
・でも裏切ったのは私だから覚悟は出来てる
・付き合ってくれなくてもいいから変わる私を見ていて欲しい

たしかこんな感じ

同じ会社で噂になった奴と、絶対に関わることがないと思ってた
奴と、こんな形で知り合って、しかも大学一緒だしwww

奇妙な縁を感じてしまったのも情が沸いてしまった一つの理由だと思う


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