萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

変態

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

従姉とのえっちな体験

妻が出産で里帰りして暇だから中学の頃の話を書く
だらだら長いから気にくわなかったらスルーしてくれると助かる

昔実家にいた頃、同じ団地におじと従姉が住んでて、
両親共働きで遅くまで独りな私はよく従姉の家に行ってた
従姉は父子家庭で家事は従姉の仕事だった
私もたまに手伝って、一緒に買い物に行ったりしてた

お互い一人っ子だったけど私は従姉がホントの姉みたいに思ってた

私が中2くらいの時、高校生だった従姉が風邪でダウンして、看病してたのだが
従姉から生理用ナプキンを買ってきて欲しいと頼まれた

当時コンビニなんて無くて、だけど従姉は9度近い熱と生理でかなり酷い状態

後で考えれば母のを探すとか色々できたのだがその時は私が買いに行くしか無いと思い込んでしまい
家からなるべく遠い、知り合いが絶対来ないと思う薬屋にチャリ飛ばして
赤面しながら従姉の書いたメモ渡して何とか買ってきた
本当に顔から火が出るんじゃってくらい恥ずかしかった

買ってきたものを従姉に渡して、ふらふらになりながらトイレに向かって、
だけどその体力も無いみたいで倒れかけていまう従姉。
かけよって肩貸してトイレに座らせて。
自分で腰上げてパジャマの下を脱げないくらいふらふらで、
脱がすの手伝って…パンツに血っぽいのが染み付いてて
慌ててタンス探し回って代えのパンツ持ってきてナプキン着けさせた

やってる事は恐ろしく変態そのものだけど従姉のヤバい状態に頭の中はそれどころではなくて。

布団に寝かせて、しばらくしておじが帰ってきて、やっと一息ついた。

家に帰り冷静にさっきの出来事を思い出す
生理の血付きのパンツは性に疎かった私を急激に目覚めさせ
風邪と生理で苦しがってる従姉の表情が浮かぶだけで
爆発するんじゃないかってくらいに勃起して治まらない
そしてナプキンを替える時にちらと見えた、毛の生えた女性器

それまで自慰行為を試してみたけど射精に至ったことは無かったが
この時熱く腫れ上がったような勃起を数回擦るだけで初めての射精をした
頭が真っ白になって全身がおかしくなるくらいぞくぞくして
しばらく力が入らないくらいの精通だった

だが、快楽が収まってくると、苦しがってる従姉にエロさを感じた事が最低な行為に思えて
自責の念のようなものにかられた
最低な行為なのに思い出すたびに勃起して、猿のように自慰、また最低な事を…と
デフレスパイラルまっしぐらになって数日は従姉の家に行けなかった

一週間くらいたって、従姉の方が私の部屋に来た
こないだはありがとう、と言う従姉の顔も赤く、か細い声であの時のは全部忘れて、という姿に
私も恥ずかしくなり大きく首を縦に振るしか出来なかった

しばらく互いに赤面して固まってるうち、何故か私の股間も激しく固まりはじめ、薄いジャージが不自然に盛り上がる
これ見つかったらヤバい、と思いふと顔を上げて従姉を見ると
従姉の視線は既に私の股間にロックオンしている!
私の赤面した顔から血がさーっと引いた気がした

何故かわからないが凄くヤバい、だけど見られてるのを自覚してますます勃起は昂り、ぴくんぴくんと跳ねる始末

気まずい空気がしばらく続き、喉にひっかかったような声で従姉が
こないだ見られちゃったからおあいこかな、と更に真っ赤になった顔で言う

それを聞いて。何故か。従姉に見せたいという衝動のようなものが沸き上がってきた
おあいこだったら、ちゃんと見せないと僕だけズルだよね、と口走り
おもむろに立ち上がるとジャージをブリーフごと下ろす
従姉は悲鳴のような声を上げて顔を両手で隠す

ヤバいと後悔するも後に引けずそのまま勃起状態を保ち数分仁王立ち
…と、従姉が指の間からちらちら見ては目を瞑っているのがわかる
もっと見ていいよ、こないだ僕もみちゃったから
と上擦った声で従姉に言うと
しばらくしてから従姉は両手を顔から離し、跳ねる勃起を見つめた
ごくり、と私と従姉が同時に唾を飲む
そこで何をとち狂ったのか、従姉がスカートを脱ぎだした
私ばっかり見たら私の方がズルだよねと、パンツも脱いで手で股間を隠すようにして立った

私も従姉も、おかしな空気に呑まれていたんだと思う
だから、私が、胸も見てみたい、と掠れた声で従姉に言っても
従姉は拒否をせず、微かに躊躇いながらもトレーナーを脱いで、パンツと同じく水色のブラジャーを外したんだ

今のようにネットがあるわけでもない、水着のグラビアが禁断の宝物として
こそこそとクラスで貸し借りされるような田舎の中学生だった私には
初めて見る女性の全裸はあまりに刺激的だった
興奮のままに従姉の乳房に触れると、今まで触れたどんなものよりも柔らかく暖かい。
とくん、とくんと手を通して心臓が脈うっているのがわかる

夢中になって揉むうち、従姉の顔があの時のように、少し苦しげな表情になって息が上がってきた

と、突然従姉がぎゅっと私に抱きついてきて、そのまま二人で畳にゆっくりと倒れ込む
従姉は私の右手をとり、自分の女性器に導いて、ここ、触って…と耳元で囁く
くちゅっと音がした
私にしがみついて震える従姉
びっくりして反射的にごめん、と言うけど従姉は首を振り、もっと触って、とまた囁く

私は女性器が濡れる事を知らなかったけれど、ぬめってる方が何かいやらしく感じて
しばらくそこを撫で続けた

撫でるたびに従姉の体が大きく震え、私の僅かに露茎した亀頭が従姉の腹や太ももに擦れ、激しく快楽を感じた
自分の手が比べ物にならないくらい、従姉の肌に擦り付けるのが気持ちよくて、
従姉の女性器を指で擦りながら太ももに勃起を擦り付け…
従姉が悶えて悲鳴のような声をあげて私の名前を呼び、その声に射精の欲望が一気に臨界を越えた
射精しながらも必死に従姉の女性器をさすると、おかしくなっちゃう、と叫ぶように跳ね、従姉はぐったりとしてしまった

多分今までの中でも一番精液を出したんじゃってくらい吐き出して、
疲労感が襲ってきてそのまま従姉にかぶさるように…

裸のまま二人抱き合うように寝入ってしまった私たちを帰宅した母が見つけ、延々と説教され
父とおじが帰ってきて更に三人がかりで説教されたのは今ではいい思い出…には多分永遠にならない気がする

結局あれだけ説教されても性の快楽にはお互い抗えず、暇をみてはペッティングで貪りあっていた
けれどセックスには至らなかった

そうした関係は私の高校受験や従姉の就職などで自然消滅し、それ以降そうした関係もなかった

私も結婚し、妻とのセックスにも満足しているけど
従姉とのあの貪るような快楽は多分もう二度と味わえないのだろうと思う



ゆりこの露出

以前に『高校生時代の話』で投稿をした者です。読み返していたら、改めて当時の事を思い出してしまい、ゆりこのあの姿をもう一度見たいと考えてしまいました。こんなこと許される事ではないのですが、思い立ったら我慢が出来なくなり、まずはたかしに連絡を取りました。

電話でこの話題を出してみたところ、たかしも2年前のゆりこのあの姿を思い出したようで話は盛り上がりました。僕はさり気無くたかしに聞きました。
僕『ゆりこにもう一度やらせたくない?』
たかし『それは無理だろぉ!ゆりこがやってくれる理由もないじゃん。』
僕『さやかも呼んで3人で言えばなんとかなるだろ!あの時みたいに勢いで話すればゆりこも断れない空気になるよ!』
自分で言っていながら最低だと思いました。たかしはすぐに同意してくれたので、次はさやかです。あの時はさやかが一緒に居てくれたおかげで、ゆりこのあの恥ずかしい格好が見れたようなものです。今回もさやか無しでは無理だと確信していました。

僕はさやかに電話をしました。そしてたかしの時と同じように、何でもない会話からこの話に持って行きました。さやかもあの時を思い出したようで、話は盛り上がりました。僕はさやかに話を持ちかけました。
僕『実はゆりこにもう一度あれやってもらおうかって話出てるんだけど、またおまえ手伝ってくれない?』
さやか『えぇ?!!それはゆりが可哀想だよぉ!たかしも言ってるの?』
僕『さっきまでこの事でたかしと話してた(笑)たかしも見たいって!』
さやか『もうそんなに話進んでるの?・・・・でもやっぱりゆりが可哀想だよぉ!』
さやかはゆりこの事を気遣ってか、あまり乗り気ではありませんでした。それでも何としてでも、ゆりこにもう一度やってもらいたくてさやかに頼み込みました。
僕『今度は普通に見せるだけだから大丈夫だよ!』
僕は心にも無い事をさやかに言いました。
さやか『・・・・・どうやってゆりこに頼むの?』
やっとさやかが話に乗ってきました。あの時に、もうやらないと決めた約束は何だったのかと思うぐらいに、意外にも簡単にたかしもさやかも同意してくれました。そうと決まれば話は早く、4人が空いている日を選ぶところから始まりました。ゆりこにはみんなで飯でも行こうという話しをして誘いました。僕ら4人は高校を卒業してから別々の大学へ進学したので、以前のようにいつでも会えるような環境ではなくなりました。それでも時々は会って遊びに行ったりしている仲だったので、今回のように気軽に誘う事も特に不自然ではありませんでした。

日にちも決まり、その前日はゆりこがやってくれるかも分からないのに、気が高ぶってしまい寝つきが悪かったです(笑)。当日、約束通り4人が集まりました。ファミレスで飯を食べながら以前の話題を出して、段々とみんなでゆりこに詰め寄っていくという計画です。
食べ終わった後で高校時代の話しをさり気無く始めると、早速たかしが話を持ち出しました。
たかし『そういえば2年の時に、ゆりこは恥ずかしい思いしたよな!(笑)』
ゆりこ『そうだよぉ!あれは一生忘れないからねぇ?!(笑)』
ゆりこは笑って応えてくれました。ここで不機嫌そうな顔をされたら後が無いので少し安心しました。
僕『でもよくやったよな!恥ずかしかっただろ?(笑)』
ゆりこ『あたりまえでしょ!(笑)本当に恥ずかしかったんだから!』
話をしている最中にも僕はあの時のゆりこの姿が思い浮かんでしまい、かなり興奮していました。僕とたかしの口からは中々ゆりこに本題を持ちかけることが出来ずに、それを察したのか、さやかが本題を始めてくれました。

さやか『ねえねえ!またゆりにあれやって欲しくない?(笑)』
さやかは僕とたかしに向かって言いました。僕とたかしは間髪入れずにさやかに同意しました。
ゆりこ『えぇ?!そんなの無理だよぉ!(笑)』
僕『一度やったんだから大丈夫だって!』
たかし『そうそう!ゆりこも結構楽しんでたじゃん!』
さやか『なんかやらなくちゃいけない空気になってきたよ!ゆり!(笑)』
3対1なので話はすぐに勢いに乗り、3人でゆりこに露出をさせる話を進めました。
ゆりこ『本当にやるの?・・・・またあんなに見せなくちゃダメなの?』
僕『全然大丈夫!ちょっとしゃがめば良いだけだよ!』
僕もたかしも本心ではこんなこと思ってはいません。むしろ前回よりもゆりこには恥ずかしい思いをして欲しいと思っていました。

話は盛り上がり、ゆりこも仕方ないという感じになってきました。
たかし『じゃあゆりこやってくれるの!?』
ゆりこ『・・・・うん・・・・・本当にちょっとだけだよね?』
ついにゆりこは受け入れました。しかし、問題が一つ発生しました。それは、この日ゆりこがスカートでは無いということです。ちょっと面倒ですが一度ゆりこの家に行って着替えてから駅に向かおうという事になりました。その途中でたかしが一つ話しを持ちかけました。
たかし『なんか制服でやって欲しくない?(笑)』
さやか『たかしって変態なんじゃないの!?(笑)』
僕『俺も制服がいいな!やっぱりあの時のイメージがあるからね!』
ゆりこ『卒業したのに着るのぉ??(笑)すぐ出せるかなぁ・・・』
ゆりこの制服姿は可愛くて好きだったので、話を持ち出したたかしには感謝しました(笑)。

ゆりこの家に着くと、さやかも一緒にゆりこの家に入って行きました。しばらくして、バッグの中に制服を入れて2人は出てきました。家から着替えてしまうとゆりこの親に見つかった時に不振がられると思ったので、着替えは駅ですることにしました。そして以前にやった駅に向かいました。
さやか『ゆりこ緊張してきたでしょ?あの時のこと思い出しちゃうね!(笑)』
ゆりこ『本当にやるなんて思わなかったよぉ?!もう取り消しできないよね・・・?(笑)』
さやか『ここまで来ちゃったからもうダメだよっ!(笑)』
あの時のさやかの勢いが戻ってきていました。駅が近づくにつれて、ゆりこは緊張した表情になり口数も少なくなっていました。駅に着くと、早速着替えるために、ゆりことさやかはトイレに入っていきました。この待っている間の緊張と興奮はあの時と全く同じでした。その間、僕とたかしはゆりこの話をしながら待っていると、2人がトイレから出てきました。ゆりこが制服姿で現れました。久しぶりに見るゆりこの制服姿に僕とたかしは見入ってしまい、ついつい目線はミニスカートから見えるキレイな色白の足に行ってしまいました(笑)。

ゆりこ『そんなに見ないでよぉ!恥ずかしいって!』
ゆりこは内股になって恥ずかしそうにしていました。その仕草がとても可愛く、ますます興奮してしまいました。
たかし『下はもう履いてないの?』
さやか『ゆりちゃんノーパンです!(笑)』
ゆりこは恥ずかしそうな顔をしながら笑っていました。そして、早速ゆりこには以前のようにしゃがませることにしました。
僕『じゃあゆりこ!あの時みたいにしゃがんで!』
そして、ゆりこは向かい側のホームに向かって、その場にしゃがみ込みました。あの時と同じでゆりこはバッグを置いて下半身を隠していました。それでも大胆に足を開いてしゃがんでいるので、ゆりこの足は余すところなく露出されていました。このキレイな足が本当にたまりませんでした。さやかもゆりこの隣に座り込みました。
さやか『ゆり!バッグどかそうよぉ?!どかさないとダメだよね?(笑)』
たかし『ダメだね!(笑)』
ゆりこ『本当にちょっとで良いんだよね?』
僕『ちょっとで良いよ!さやかバッグどかして良いって!(笑)』
さやか『じゃあゆりちゃんいきますよぉ?!(笑)』
ゆりこは小さく無言でうなずきました。さやかはゆっくりとゆりこの下半身に置かれたバッグを横にずらしました。2年ぶりにゆりこのアソコが僕らの目の前に現れました。相変わらずキレイなゆりこの股間に僕とたかしは無言で見つめちゃいました(笑)。同時に向かい側のホームで電車を待っている人も何人かゆりこに気が付いていました。

ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!もう良いよね?ちょっとで良いんだもんね?(笑)』
ゆりこは自分の横に置かれたバッグに手をかけて、下半身を隠そうとしました。それに気付いたさやかがすぐに止めに入りました。
さやか『ダメだよ!(笑)もうちょっとゆりの見せてあげて!』
ゆりこ『うぅ?恥ずかしいよぉ?・・・』
以前のように、ゆりこは恥ずかしさからうつむいてしまいました。
ゆりこ『ねえねえ、これ家でやるのダメかなぁ?やっぱりここじゃ恥ずかしいよぉ!』
家でじっくり見せてもらうのも良かったのですが、このような場所でゆりこに露出させることに僕もたかしも興奮していました。さやかもそれは知っています。
僕『ゆりこはあの時もやってるんだから大丈夫だよ!(笑)』
ゆりこの顔がだんだん赤くなっていくのが分かりました。
たかし『そういえば、ゆりこって足キレイだよな!』
さやか『たかしがもっとゆりの足見たいって!(笑)スカート短くしようよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!もう十分短いよぉ?!(笑)』
確かにゆりこのスカートは高校生の時と同じぐらいに短くなっています。しかし、さやかは面白がり、ゆりこをその場に立たせると、スカートを更に短くしました。ほんの数センチ短くしただけですが、ゆりこのキレイな足は更に露出されました。そして、引き続きゆりこにはその場にしゃがませました。

スカートが短いので、しゃがむとゆりこのお尻が見えそうになっていました(笑)。当然ゆりこの足はほとんどが丸見えの状態です。
ゆりこ『ちょっとこれ、お尻見えてない!?(笑)』
さやか『う?んギリギリ!でも前は見えちゃってるけどねぇ?!(笑)』
ゆりこは顔を赤くしながらも、まだ笑う余裕があるようでした。本当に少しだけと言いつつ、電車3本分はやらせていました。この時点でもゆりこのアソコはかなりの人に見られていました。
さやか『ねえねえゆり!また自分の開いてよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!あれは恥ずかしいよぉ?!やめようよぉ?!』
さやか『2人とも!やらなくちゃダメだよねぇ?(笑)』
僕らは即答しました。これだからさやかには居てもらわないと困ります(笑)。3人の勢いもあってゆりこはやるはめになりました。
さやか『じゃあゆり!開いて!』
ゆりこ『・・・うん・・・』
ゆりこは両手を股間に持っていくと、自分のアソコを開き始めました。僕らの目の前に再びゆりこのピンク色のアソコが現れました。2年前と全く変わらずキレイなアソコをしていました。ゆりこがアソコを開くと、すぐに向かい側のホームの人が気付き、その光景に唖然としていました。ゆりこはあまりの恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢我慢!こんなこと出来るのは今だけだよ!(笑)』
さやかは訳の分からないことを言っていました(笑)。僕とたかしも我慢が出来なくなり、ゆりこの隣に座り込みました。そしてあの時と全く同じような感じで、僕らはゆりこの股間を覗き込みました。
ゆりこ『恥ずかしいから、そんなに見ないでよぉ?!ねえ、あっちのホームの人から見られてる?』
さやか『うん!ゆりの凄い見られてるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?・・・恥ずかしいよぉ・・・』
ゆりこは恥ずかしさから足を少し閉じてしまいました。
さやか『ゆり?!ちゃんと足開かないとダメだよぉ?!(笑)アソコももっと開いて見せてあげて!』
さやかはゆりこの膝を掴むとゆっくりと開かせ、次にゆりこの両手首を掴むと、ゆりこのアソコを更に開かせていました。ゆりこはうつむいたまま、成すがままでした。僕とたかしはただ黙ってさやかとゆりこのやり取りを興奮しながら見ているだけでした(笑)。

ゆりこのアソコは思い切り開かれて、中身がすべて丸見えになっていました。僕とたかしはゆりこのすぐ隣で、丸見えになったゆりこのアソコを夢中で見ていました。思い切り開かれているため、近くで見ているとゆりこのアソコの匂いが時々漂ってきました。
さやか『ちょっとゆり!匂い出てるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『やだぁ?!ちょっと鼻つまんでよぉ!(笑)』
ゆりこはうつむいたまま言っていました。つまむわけもなく、ゆりこのアソコの匂いを十分に堪能しました(笑)。そんなやりとりをしている間にも、電車は何本も到着して、その都度、ゆりこのアソコは見られていました。酷なことをやらせてはいますが、ゆりこのすぐ前に人が通り掛かる時とかは、さすがに思い切り見られてしまうので、バッグで隠してあげています。それでも向かい側のホームには容赦無くアソコを開かせて露出させました。以前の時と同じように、ゆりこの恥ずかしい姿を携帯で撮っている人が何人かいました。ゆりこは恥ずかしさから、ほとんどうつむいていたので、それに気が付いていませんでした。
ゆりこ『ねえねえ?・・・もういいでしょ??恥ずかしいよぉ?!』
さやか『もうちょっと我慢!まだダメだよね?』
たかし『ダメ!もうちょっとだけ!(笑)』
僕らはゆりこに露出を続けさせました。同時にじっくりとゆりこのアソコを観察しました。思い切り開かれているので、膣まで見えていて本当にたまりませんでした。そんな状態のゆりこを露出させ続けて、気が付けば以前よりも長い時間が経っていました(笑)。かなりの人達に写真も撮られていて、見られた人数は計り知れないものでした。ゆりこはずっとうつむいていたので、写真を撮られている事も気付いていないみたいでした。

ゆりこがアソコを開き始めてから1時間ぐらい経ちましたが、それでも僕らは満足しませんでした。可愛いゆりこが恥ずかしい格好をして、たくさんの人に見られていく様が何ともいえませんでした。
ゆりこ『ねえねえ・・・また写真とか撮られて無いよね?』
僕『え?さっきから撮られまくってるよ!(笑)ゆりこ気付かなかった?』
ゆりこ『もうやだよぉ?!もうやめて良いでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ガマンガマン!ゆりのもっとたくさん見てもらおうよぉ!』
ゆりこには引き続きアソコを開き続けさせました。僕らもずっと観察していましたが、ゆりこのアソコはいくら見ていても飽きませんでした。ゆりこのキレイなアソコを何度触りたくなったか分かりません(笑)。
さやか『ゆりのアソコ何人に見られたんだろうねぇ?!(笑)』
ゆりこ『わからないよぉ?!(笑)ねえ、もう良いでしょ?もうやめようよぉ?!』
僕『もうちょっともうちょっと!(笑)』
たかし『ゆりこのマ○コ、100人には見られただろうな!(笑)』
100人では済まなかったと思います。電車が来る度に10人には見られていたと思うので、この日だけでも200人は軽くいっていたでしょう。そんな事を言いながら、ゆりこにはその後もひたすらアソコを開かせ続けました(笑)

そろそろ駅員にも不振がられる位の時間が経ってきたので、ゆりこには露出をやめさせることにしました。
さやか『ゆり!そろそろやめよう!ごめんね・・・』
ゆりこは無言でひたすら開き続けたアソコから手を離しました。しかし長時間開き続けていたため、ゆりこのアソコは開き癖がついていました(笑)。
僕『ゆりこ!マ○コ閉じなくなってるじゃん!(笑)』
ゆりこ『もうやだぁ?!どうしよぉ?・・・』
ゆりこは心配していましたが、すぐにアソコはピタッと閉じてくれました。
僕『ゆりこ?最後に頼みがあるんだけど・・・』
ゆりこ『なに?もう見せるのは嫌だよ!(笑)』
僕『見せるのはもういいからさぁ!ゆりこのマ○コ携帯で写真撮らせてくれない?』
ゆりこ『えぇ?!ダメだって!そんなの恥ずかしいよぉ?!』
たかし『俺も撮りたい!(笑)ゆりこ頼むよ!』
僕とたかしはゆりこに頼み込みました。顔は写さないという約束で、なんとかゆりこは許してくれました。ゆりこに再びアソコを開かせて、そのピンク色のアソコを余すところなく携帯で写真を撮りました。やっとゆりこのアソコを収める事が出来ました。

帰りの電車の中でもゆりこにはノーパンでいさせ、ドアのところで大股開きでしゃがませました。さすがにこんな場所なので、バッグで下半身を隠させましたが、それでもゆりこのキレイな足は丸見えになっていて、乗客の目線を奪っていました。近くに立っていた大学生らしき人達がゆりこを見てヒソヒソと『エロいなあの子!』と言っていたのが聞こえました(笑)。バッグをどかしてあげたかったのですが、さすがにゆりこが可哀想なので我慢しました。駅で降りてトイレでゆりこには着替えさせました。その後は4人で夕飯を食べに行きました。その先でも今日のゆりこの話題がほとんどでした(笑)。帰宅してからは、携帯に収めたゆりこのアソコを見て、何回も抜きました。改めて駅でこんな事をしていたゆりこを思い出し興奮してしまいました。以前のように、露出をし終わった後のみんなの反省もあまり無く、むしろ次はどこでやる?という話題まで出ました。ゆりこも半分開き直った感じで笑っていました。

次はどんな場所が良いか考えている最中です。可愛いゆりこに露出させるのは本当にたまりません。みなさんも良い場所があったら教えてください。またゆりこを誘い、アソコを思い切り開かせたいと思います!(笑)

田舎から出てきた変態な子。


僕が大学1?2年の時に付き合ってた子は痴女的で変態な子でした。

テニスサークルの新歓コンパで目の前に座っていたその子(エリ)は、肌がとにかく白く、168cm・45kgで脚が僕よりも細く長く、モデルのような体型をした子でした。(といっても胸はAでした…)

外見は、18歳には全く見えず、新宿をカツカツ歩いてるOL風でクールな感じでしたが、話してみると「新潟のど田舎から出てきたばかりで右も左もわからない…」「付き合った人も1人だけ」と純粋そうな感じ。

そのギャップに惹かれ、新歓コンパ後も2人で会うようになり、3回目のデートの時に告白をすると両思いだったことが判明し、その場で付き合うことになりました。

夜の誰もいない川辺だったこともあり、そっと抱きしめると、予想外にギュっとされ身体が密着状態に…。

そして、「チューして…」と甘い囁きを受け、告白から数分後に早くもキスをし…一回では済まずに何回もし…その流れで舌を絡めあうようになり、すでにフルで勃ってしまってました…。

キスは続けたいものの、下半身の異変には気付かれたくない…。

ということで、若干腰を引き気味にして当たらないようにしつつも、キスをし続けるという変な体勢に。

「おさまってくれ!」という願いもむなしく、「キスだけなのに凄く気持ちいぃ…」というエロい囁きにより一層テンションが上がってしまい、「こっちはもっと先までしたいんですけど…」という気持ちに襲われました。

そして、「引かれたら、それはそれで仕方ない!」と覚悟を決め、フル勃起のまま再び身体を密着させると、すぐにその状態に気付いた彼女は「●●君もエッチになってるね(笑)」と苦笑気味で言いました。

「やっぱすぐ気付かれるか…」と思いつつも、「●●君”も”…」という言葉は聞き逃さず、「この子もエッチになってるのか…」とエロい妄想は膨らみ、「エリちゃんの家に行ってもいい?」とダメ元で聞くと、「うん、いいよ♪私もそう思ってたとこ(笑)」と前向きな反応。

それからというもの、彼女のマンションまでの道中はエロい妄想をしてしまい、「早くまた抱きしめたい…というか身体を抱きたい…」と思ってました。

そんな気持ちを抱えつつ彼女の部屋に入ると、僕が抱きしめようとする前に彼女から抱きつかれ再びキスの応酬…。

それと同時に僕のものも勃ち始めてましたが、「気付かれてももう大丈夫だ」と確信してキスし続けてました。

すると、「早いね…(笑)」と言うや、ジーパンの上から上下に擦ってきました…。

「ド田舎の子&経験1人にしては、俺より積極的じゃないか…」と思いつつも、Mの自分にとっては嬉しい限りでした…。

そして、「そんな触られたらやばいんですけど…」と言うと、「やばい…?(笑)」と言いながら、より一層エロい手つきで上下に擦ってきました…。

お恥ずかしいことに…実際問題このまま数分されたらイッてしまいそうな状態だったので、「フロ入らない?」と促すと、「このままの状態で入るの?(笑)」とからかう口調で言ってきました。

それを受け、「じゃー、一度納めてもらってから入ろうかな」と冗談返しをすると、「じゃー、脱がしちゃっていい?」と予想外に嬉しいお言葉…。

ベッドに移動して仰向けになると、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパンを脱がすのと同時に一気にパンツも脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し状態という極めて格好悪い状態でしたが、彼女はそんなこと気にも止めてない様子で、勃ってる僕のものを片手で掴むや、口に咥えました…。

彼女の口使いは経験1人とは思えない位に気持ち良く、(早漏気味なこともあり)数分後には口の中に出しちゃってました…。

ティッシュに吐き出すと、「早かったね?(笑)」とごもっともな一言…。

「俺、結構早いんだよね…」と苦笑気味に返すと、「遅いより早い方がいいと思うよ。その分気持ちよくなれる訳だし(笑)」と余裕のコメント。

その後は、フロ上がりにエッチをして就寝…朝起きて、そのままエッチという風にそれまでの恋愛からは考えられない衝撃のデビュー戦でした…。

それからというもの、人気のない公園のベンチでフェラ抜き、告白した川辺でもフェラ抜き、大学図書館の地下室トイレ(教室なみにキレイでめったに人が来ない)でエッチ、某マンガ喫茶の個室でエッチ…というように、野外だろうが人がいないとなるとすぐに僕の下半身を触ってきては半脱がし状態にして抜く…という行為を繰り返してました。(最初に抜いて満足させて、その後自分が攻められたいからだったのかも…)

Mの自分にとっては嬉しい限りでしたが、男から促されなくても自ら楽しんで触ってきたり、咥えてきたりする女性がいるということには驚きでした。

数年前に別れてしまいましたが、また会いたいと思ってしまう今日この頃です…。

弓美【1】・・倉庫で

葬式三部作・ケンのシリーズです。
弓美はケンの同級生で、葬式事件の後、ケンと同じ会社に入ってから4年ぐらい後の話。

関連BBS


【真帆に呼ばれて倉庫に】
中部工業は会社始まって以来のフル操業を続けていて、事務員の弓美(32)がラインの応援に行っているため、妻・真帆(28)が代わりに事務所の手伝いをしていた。
(ライン稼働時間の関係で、2歳児の母である真帆は長時間ラインに入れず、事務所へ)

午後3時過ぎ。製品部技術課長の俺(32)は技術課のデスクでパソコンとにらめっこしていると、真帆から内線。「ケン、じゃなかった技術課長」
「どしたの?」
「取引先からORZ-69の見本が欲しいと言われたのだけど、どこにあるの?」
「ORZ-69?、あのポンコツは第六倉庫の第二エリアの・・・・」
「それじゃあ分からないよ。倉庫に来てよ。向こうで待っているから」
ったくもう、これだから"にわか事務員"は・・・・俺は、パソコンにセキュリティをかけると、第六倉庫に向かった。
ぶつぶつ言いながらも、真帆と会えるのがちょっと面映ゆい。もうすぐGWに突入。四月の風も心地よい・・・
途中、まもなく出産のため退職する紀子に声を掛けられ、少し立ち話する。大きなお腹が幸せそうに膨らんでいた・・・・・

【第六倉庫でHしていたのは・・】
第六倉庫は、会社敷地の一番奥にある。
できそこないの試作品とか古い資料が主に積まれていて、庶務課と技術課もここを使用している。
扉のカギは開いていた。真帆が待っているのか・・・と扉を開けると、真帆が物陰に隠れて奥を覗いていた。
「真帆、何しているの?」
「シーッ」そう言うと倉庫の奥を指した。

床に段ボールを敷いて、男女がその上に座り込んで話していた。
女性は弓美だった。男性は製品部製造課ライン3係長のタケシ(26)。確か、1年前に結婚したものの最近離婚したばかり。

よく見ると、弓美の作業服のブラウスははだけられ、大きくて真っ白なおっぱいとふっくらとしたピンク色の乳首がむき出しになっている。そして、スラックスも膝まで下げられ、タケシの指が弓美の股間を捏ねている。

俺は「何やっているんだ」と飛び出そうとするが、真帆に腕を掴まれた。
「弓美さん、気持ちよさそうだよ」と。確かに、弓美は気持ちよさそうな喘ぎ声を出していた。
確かに弓美とは月1?2回ぐらいの割合でエッチしていて、真帆も知っていた。
真帆が育児の時期に体を壊したとき、弓美は積極的に家事を手伝ってくれ、「お礼に」弓美の求めに応じて体を重ねたり、真帆のストレス解消にと、時には弓美と二人で真帆が失神するまで責めたてたり・・・

また、「タイマーでご飯が炊けない(取説ぐらい見ろよ)」「エアコンの効きが悪い(フィルターを洗うだけ)」「組立家具を組み立ててほしい(これは仕方がないか)」という、どうでもいい理由を真帆に告げ、堂々と俺をアパートに呼びつけてHすることも。

真帆と弓美が大変仲がいいこともあり、この爛れた関係は5年ぐらい続いていたのだが・・・
俺と真帆は夫婦であり、俺が一番愛しているのは真帆。
弓美を束縛することはできない。男が出来ても不思議ではないし、とやかく言う筋合いでもない。
悔しいが、弓美のためだ、見守ろう・・・(運の悪いことにORZ-69の段ボールは、二人がエッチしている脇にあった。)
真帆は・・・デジカメを取り出し、写真なんて撮っている・・おいおい。
  
【弓美、悶える】
弓美の白いショーツは既に脱がされ、タケシはクリをこね始めた。「あっ、あっ」聞き慣れた弓美の喘ぎ声がする。タケシは今度はクリ責めと同時に乳首をしゃぶる。
弓美の喘ぎ顔を見て、ケンは嫉妬心から逸物が立つのを覚えた。
タケシは、ズボンを下げると、自身の肉棒を取り出した。あまり大きくないな・・・・・
隣で見ている真帆の顔は真っ赤になり、呼吸も荒くなってきた。

「ケン・・何か変なの・・・」そう言うと、真帆は唇をつきだした。俺は、真帆を抱きしめると、唇の中に舌を入れ、舌を絡めた。さらに、ブラウスの上から真帆の胸を揉むと、真帆は鼻を鳴らして身もだえた。真帆の手は俺の逸物に回り、ズボンの上から逸物をこね始めた・・・と、

「くわえろ」とタケシの声。俺たちはキスをやめ、弓美たちの方をみる。
弓美は、ちょっと顔をしかめ、一瞬躊躇したが、それでもくわえだした。
「弓美さん、気持ちいいよ。前の旦那仕込みかい??。お○○こはぬるぬるだし、エッチだねぇ」と野卑溢れる口調でタケシは語りかけている。本当に弓美はこんな奴と付き合っているのか?・・・ちょっと疑問に思った。

「さあ弓美さん、挿れるよ」タケシは、弓美のブラウスをはだけ、ズボンを脱がせると段ボールを敷いた上に横たえると自分ものしかかった。
「いや・・っ、やめて」弓美はそっぽを向いた。
「うそつけ、こんなにぬるぬるになりやがって。下のお口の方が正直だぞ、変態。スケベ!」そういうと、タケシは弓美のふっくらした太ももを押し広げた。弓美は抵抗せず、なすがままに身を任せていて、タケシは生肉棒を弓美の股間に挿入した。
「あっ、あん」弓美が喘いだ。「あっ、あっ、あっ、あっ」タケシのピストンに合わせ、弓美の喘ぎ声が聞こえる。弓美のむっちりとした太ももはタケシの腰にからみつき、タケシに合わせて動いている。Cカップの胸もぷるぷると震えている。弓美が横を向いているので、表情が見えないのが残念だ。
「やぁん、あん、いいっ、いいっ」弓美の喘ぎ声に、真帆の顔は真っ赤になり、手はスカートをまくって股間をまさぐっていた。俺も真帆の股間をまさぐりたいが、これ以上火をつけたら、こちらも始めてしまいそうなので、我慢する。

しばらくすると「逝くぞ、弓美さん。」「あっ、あんっ。タケシさん、お腹に出して」「顔は?」「いやっ。顔はやめて」「な?か?は??」「いや?っ!絶対だめ?」
「逝くぞ?っ」
タケシは、肉棒を抜くと、弓美の顔に持って行った。「口を開けて?」
弓美は口をこじ開けられ、肉棒を差し込まれる。
タケシの白濁液の一部は口の中に出されたが、弓美はすぐに肉棒を吐き出し、残りは顔にかかった。
「弓美、吐き出しやがって・・・お口の中のは飲めよ(^^)」
「いやっ、もうっ、あんたのこと許さないから(-.-#)」弓美は、口の中に入ったタケシの白濁液を吐き出しながら金切り声を上げた。
 
 
【これはレイプだった】
俺たちは顔を見合わせると、はっとなった。しまった、弓美はレイプされていたのか・・・・??
いずれにしても、例え和姦であったとしても、会社の倉庫でこんな事するのは建前上は許されないことだ。
真帆も真っ青な顔をしている。すかさず、タケシたちの画像を撮影した。
俺は、逸物が収まったのを確認し「何やってんだ、お前ら」とわざとらしく二人の前に出て行った。真帆もついてくる。
一瞬弓美とタケシは呆然としたが、弓美が俺に気がつき「わーん、わーん」と大泣きしながら駆け寄り、しがみついた。
「どうしたの??」「タケシさんが私のことレイプしたんです」と弓美
「本当か?」「うっ、嘘ですよ。弓美さんが誘ったんです。技術課長(俺)、信じてください」とタケシ
「誰があんたのこと誘うものか、ばかっ」と弓美はタケシを睨み付け、俺の首にぶら下がっているタオルを手に取ると、ザーメンまみれの顔を拭き始めた。
「これ、汗臭いよ。」「いいの、ケンの匂いは気にならないわ」そのやりとりを、タケシは狐につままれたように見ている。
タオルを顔に当てると、弓美はまた泣き出した。
  
真帆は物陰でどこかに電話していたようだが・・・・

「おーい、真帆」「お父さん、じゃなかった、社長。こっちよ」
真帆の父である社長・真一郎氏と、大工で弟の勇二郎氏が入ってきた。勇二郎氏は社外取締役でもあり、隣の第五倉庫の中にシャワー室を作る工事をしながら社長と喋っていたらしい。

「この人が私のことレイプしたんです」と、言う弓美の服は辛うじて胸と股間を隠しただけの乱れた状態。指を差されたタケシはパンツだけははいたもののズボンは履きかけで呆然としている。

真帆が状況を説明する。
「お前、娘の言った通りで間違いないのか」
「はい、すみませ・・・・」
と・・・
「この野郎、真帆の友達をこんな目に遭わせるなんて」義父はタケシの胸ぐらを掴む。
と、勇二郎氏がタケシの腹に強力なパンチを繰り出す。
・・・前にもこんな場面あったっけ・・・タケシの顔はみるみる青ざめていく。

真帆は、女子ロッカーに弓美の着替えを取りにいくため、出て行った。

タケシがくずれ落ちたところで、義父はタケシの頬を1発だけひっぱたくと、事務所に連れられていった。

弓美は俺にしがみついたまま「しく、しく、ぐすん」と泣きべそをかいている。肩を抱きながら話を聞くことにする。

 
【弓美が感じてしまったわけ】
ライン応援のために作業服に着替えたが、作業服はワンサイズ小さく、胸や尻、太ももがむちむちの状態で配属された。
そのため、上司の、ライン3係長のタケシの視線がイヤらしかったのには気がついていた。
翌日の休憩時間「弓美さんは離婚歴があるんだって?、ボクも最近バツイチになって・・」と近づいてきた。
タケシは奥さんに逃げられた、とのことで、何となく親しみのようなものを感じたとき・・・
「ちょっと、荷物を取りに行くから手伝って」と倉庫に連れて行かれ、「少しサボろうか」と誘われた。
単調なライン作業に飽きてきたところなので「うん、いいねぇ」と段ボールに並んで腰をかけた瞬間、唇を奪われ、胸を揉まれた。
余りのことに呆然として「いや、やめてください」と拒絶したが、タケシは収まらなかった。この倉庫には普段、誰も来ないのを知っていたため、弓美は観念したという。

「弓美、ごめん。ちょっとだけ見ていた。でも、感じているかと思って・・・」という問いには、前の旦那はセックスも暴力的で、無理やりの暴力的なセックスでも、その場は感じることができるようになったのこと。感じないとその場が辛くなるそうだ。
ただ、感じた後でものすごい嫌悪感が募ってくる・・・。

着替えと濡れタオルを持って真帆が入ってきた。
俺が席を外そうとすると「ケン、お願い。そばにいて。怖い・・」
着替えに立ち会うことになったが、真っ赤に腫れたバストが痛々しかった。

【事務所で】
真帆の携帯が鳴り、「真帆とケンは役員会議室に来るように」と社長から。
本部棟に着くと、弓美は(社長愛人で経理課長の)京子さんに連れられて一旦医務室へ。
真帆と役員会議室に入ると、社長、勇二郎常務、総務部長、製品部長(俺の上司)、製造課長(俺の先輩)が待っていて、部長と課長は「ケン君、真帆さん、お友達のこと、申し訳ない」と謝った。

で、奴の処分について、真帆と総務部長は懲戒解雇を求めたが、製品部長と課長が平謝りに謝って、勇二郎氏がとりなし、姦淫を前提とした示談に応じるなどの誓約書を書くという条件で、即日諭旨免職となった。
(精液のついたタオルや真帆が撮影した画像データは金庫に保管し、対応が不誠実な場合は強姦罪で告訴すると伝えた)
弓美の上司である総務部長は「お前らの所に出しているウチからの応援は今日限りで全部引き上げるから、深夜操業でもなんでもやるんだな」とカンカンに怒っている。
(俺がとりなして、女子社員のみの引き上げと決まった)

が、製品部長は、開発部門である技術課に対しての応援依頼をしなかった・・・何か俺に遠慮している。多分、俺と弓美のこと喋ったなぁ、社長!!

さらに、タケシからの事情聴取によると・・・・
離婚したのは、タケシの浮気とDV(家庭内暴力)が原因で、奥さんが他の男の所に逃げたのが原因。
寂しい日々を過ごしていたとき、むちむちの弓美が配属されてきた。4年近くバツイチの32歳、あれだけの体をもてあましているに違いない。是非、セフレに・・・・と行動に及んだのだ。

その後のタケシだが、腕は確かなので、製造課長は社長の許可を得て九州にある関連会社を紹介。示談が済むと、誰の見送りもなく、ひっそりとこの街を去っていった。さらにその後、同社の中国工場に配属されたとか。(何か不道徳なことをしたに違いない)

【弓美を引き取る】
難しい会議が終わり、真帆と医務室に行くと、弓美が俺の所に駆け寄ってきた。
「ケン・・一人で居たくない。今晩泊めて。お願い。怖いよ?」と、首っ玉にぶら下がって泣きじゃくる。
真帆に異存はなく、自宅に泊めることにして連れ帰った。

弓美の仕事だが、ラインの応援はなくなったものの、ライン応援予定だった残り3日間、休むことにして届けを出した。
真帆がその間の仕事をすることになるので、昼間は社長宅で義母やチビ(俺のこども)といっしょに過ごすとのこと。(一人で居たくないらしい)

着替えを用意するため、俺と弓美は弓美のアパートに回ってから帰宅した。
荷物を客間に置くと、弓美はソファに座り、ぼんやりとしていた。2歳のチビが居間にいるので、俺の腕をつかんだまま、まんじりともしない。
真帆は台所で料理の支度をしていたが、終わったようで居間に入ってきた。
「弓美さん・・大丈夫?」
「・・・・・」
「ごめんなさい。私、見ていたのに助けに行けなかった。私、なんて事を・・」そう言うと、真帆はフローリングに膝をついて泣き崩れた。
(真帆、この段階で謝るのは早いよ。今はそっとしておかないと・・・俺は思った)

「・・・・真帆、ケン!!ひどいよ」弓美は突然大声を出した。
「あの男にのしかかられたとき、ドアが開いたのには気がついたの。誰か助けてくれると思っていたのに・・・・真帆!!ケンと乳くりあっていたんでしょ」
「弓美さん・・そんなつもりじゃ」
「真帆のバカ!!」弓美はそう言うと立ち上がって、真帆の頬をひっぱたいて、「ケン!!お風呂借りるね!!」
そう言うと、弓美は風呂場へ駆けていった。

「ケン、私、どうしたら・・・・」真帆も泣き崩れた。
俺は、弓美からさっき聞いた話をした。犯されても感じてしまう悲しい躰のことを。

【洗剤を混ぜて・・・・】
俺たちは食べる気にならないので、チビに食事を与えながらテレビを見ていると
「ケン、弓美さんお風呂から出てこないよ。もう1時間も経つのに」
「本当だ。チビも寝る前に風呂に入れたいよね」
「私、見てくるね」と、真帆が風呂に行くと

「きゃー、弓美さん、何やってるの?/ケン!弓美さんが、大変!!死んじゃうよ!!」
「どしたの?」
「弓美さんがバケツに洗剤を混ぜているの/弓美さん、ダメよ!!/窓を開けなきゃ」

俺はチビを床に置いて風呂場に行くと、洗い場に座った弓美が、バケツに大量の洗剤を混ぜ合わせていた。・・・んんっ
「真帆、これじゃ毒ガスは出ないよ。窓閉めるよ」
風呂場には「マジックリン」「ガラスマイペット」「ホーミング」「アタック」「ファーファ」(全部中性洗剤)、更にシャンプーやリンス、モンダミンの空容器も転がっていて、バケツの中には泡立つ奇妙な液体が。

「弓美・・・これは?」
「真帆さんの早とちりよ。あんな奴のために死んでたまるものか。でも・・・」
「ん?」
「私、さっきからずっと体洗って居るんだけど、きれいにならないの・・モンダミンも1本使ってうがいしたのに・・・・だから、洗剤できれいにしようと思って。ケン、私、汚いよ。触らない方がいいよ」

「弓美、そんなことはないよ」俺は、服が濡れるのも関わらず、裸の弓美を抱きしめた。
「ケン・・・本当?」「本当だよ。弓美はどこも汚れていないよ」
ぐすっ、ぐすっ
「弓美さん、何なら私たちが一緒に入ってあげようか?」と真帆。
「うん・・・・ケンでいいよ」

俺は、手早く服を脱いで体を洗うと、弓美とバスタブに浸かった。
「おっぱい、赤くなっちゃったね」「うん」俺は、乳首を巧みに避けて、Cカップの大ぶりな乳房に口づけをした。
「ほら、全然きれいだよ」「・・・・・あっ」
「顔も真っ赤に・・いっぱいこすったんだ」「うん」
俺は、頬からうなじ、耳、まぶたなどくまなくなめ回した。
「弓美、きれいだよ」「ケン・・・」また顔から涙が出ている。

背中や腕など、一通りなめ回した後は、弓美を背中から抱える形で浴槽に浸かる。
いつもだと乳首や股間を責めるが、今日は抱きしめるだけ。

「ねえ、ケン」「?」「言いにくんだけど・・・」弓美がためらいがちに言った。
「アソコ、いくら洗っても綺麗にならないの」
「そんなはずはないよ。弓美はきれいだよ」
「本当?・・じゃ、見てよ・・」
弓美は、洗い場の方を向いて、バスタブの縁に腰掛けてむちむちの太ももを開く。
俺は弓美の股間に顔を埋めた。

さんざんスポンジで擦りまくったらしく、いつもより赤く腫れている。
「弓美、大丈夫」と言った瞬間、弓美は俺の顔を股間に押しつけた。
「本当に綺麗? なら、舐めてくれる?」
俺は、腫れ上がった股間をいたわるように、優しく舌を這わせた。
「あんっ」ぺろりっ「いやぁん」いつもの喘ぎ声が出てきた。
「弓美、もうすっかり綺麗だよ。いつもの味に戻ったよ」「ケン、やっぱりケンのがいいよぉ、もっと清めて」俺は、クリを指で擦りながら舌を奥に進め、舐め始めると
「ケン、凄い、何か変、ちょっと、何これ。あああああああっ」弓美の股間から生暖かい液体がこぼれ出た。少し顔にかかった・・・・

「ケン、ごめんなさい。おしっこ出ちゃった。えっ、うそっ、手で受け止めないでよ、恥ずかしいよぉ、いやぁぁぁ」

弓美のおしっこが止まり、シャワーで辺りを流していると「ケン、そろそろチビ入れたいんだけど」と真帆の声。

【弓美の中を清める?】
真帆たちが入れ替わりに風呂に入り、俺と弓美は寝巻に着替えて客間へ。弓美の布団が敷いてある。布団に並んで腰掛けると
「ケン、ありがと。私、実はレイプは初めてじゃないの。前旦那といたとき、旦那の友人たちの相手を無理矢理させられたこともあって・・・・」
「そうなんだ……」
「うん、いつもレイプされた後は、一人でこっそり泣いていたの。今回のことも凄くイヤだったけど、ケンに慰めてもらってうれしい。ケン、ありがとう。大好きよ」
「大好きって言われても・・・」
「分かってるよ。子供じゃないんだから。それより、はめて」

「弓美、大丈夫なの?」
「他の男のち○ぽが刺さった後の女って、嫌い?。そうよね。不潔で汚ないよね」
「そういうんじゃなくって・・・」
「だから、ケンの感触を体に刻み込みたいの。奥の方、ケンのもので清めて・・」
俺がうなずくと、弓美は俺を横たえてズボンとパンツを脱がし、逸物を取り出した。
手でリズミカルに擦られて大きくなる。
弓美は、ズボンとショーツを脱ぎ、俺の上にまたがってきて、そろそろと体を沈めていく。
「あああっ」俺は逸物の感触より、弓美の表情が気になっていた。
「弓美、大丈夫?」「やっぱり、ケンの太い。でも気持ちいいよ」
根本まで逸物を納めた弓美は、そのまま俺の上に覆い被さって、キスをせがんできた。
唇を合わせ、舌を絡めると弓美の涙が顔に落ちてきた。舌を絡めながらうーうーと何か言おうとしている。
しばらくして、唇を離すと、今度は重なったまま腰を前後に振り始めた。弓美のバストが俺の胸の上で潰れている。
「あんっ、あんっ」体を密着させながら弓美は前後に動いていたが・・・・
「あああっ、逝くうっ」と俺に覆い被さったまま逝ってしまった。

弓美は息を弾ませながら体を起こすと、俺から離れ、俺の隣に横たわった。
「ケン、気持ちよかったよ。大好き・・・・・・ねえっ、お腹すいちゃった」

俺はまだ発射していなかったが、この状況では抜いてくれとも、もう一度したいとも言えず。服を着ると台所へ向かった。

「丁度支度が出来たところよ、弓美さんも少しは食べれる?」と真帆が心配そうな表情で聞くと
「うん、少しくらいなら」と、弓美。

ところが、少しぐらいどころではなかった。ご飯を3杯もお代わりするなど、もりもり食べて、そのまま寝入ってしまった。

【真帆とも・・】
流し台に食器を運んだ後「ねえ、ケン・・・お願い」と真帆。目が潤んでいる。これは・・
といことで、明かりを消して寝室に向かう
「ケン、弓美さんには悪いことしちゃったね」
「でも、何とか機嫌は良くなったみたい」
「ねえ、私、弓美さんには悪いんだけど、あのHを見て、興奮しちゃったの。いい?」
そう言うと、真帆は服を脱ぎ、ショーツだけになった。

俺は、胸を優しく揉み始め、真帆は俺の逸物に触れる・・・
「もう、弓美さんに挿したでしょ」「うっ、うん・・」「エッチ・・・いやんっ」
俺は、胸をゆさゆさと揺らして激しく揉み、乳首を舐めた。
「ケン、もっと、もっと」今日は乱暴にした方が感じるみたいだ。
ショーツも一気に引き下げ、股間を擦るともうぬるぬる。

「もう濡れてる・・変態。入れるよ」
「私、まだケンのしゃぶってない・・・・大きい。ケンこそ変態よ」
俺は、真帆の腰を掴むと後ろ向きにして、バックから挿入した。
「あああああああんっ、いいっ、ケン、凄い!」真帆が悲鳴を上げる。
「真帆、きついよ」
「何か今日は感じるぅぅ。凄いよ?っ、あああぁんっ」
あまりの気持ちよさに、体位を変えることも忘れて突きまくった。
「真帆、逝きそうだ」「ケン、逝くぅぅぅぅぅぅ。いいっよおっ。中で出して」
「真帆ぉぉぉぉぉぉっっ」真帆の中がぎゅううんと締まり、俺は中に出した。
でも、しばらく差したまま真帆の尻を抱えていた。

少しして、身支度を整えた真帆は寝入ってしまったが、俺は寝付けなかったので、寝る前に酒でもと思い階下に降りた。客間を覗くと弓美は布団をはだけ、お腹丸出しで大いびき。そっと布団をかけてあげた。さすがにイタズラする気には・・・。

【弓美、立ち直りへ】
翌朝、弓美の表情はだいぶ良くなっていたが、義父(社長)の勧めもあり、タケシの退職手続きが済むまでの3日間、予定通り休むことになった。
留守中、真帆と俺は仕事なので、昼間は義母と一緒にチビと過ごしたり、買い物に行ったりして過ごしていた。

夕方、真帆を先に帰し、俺だけ残業をして自宅に帰ると、チビがリビングで一人で泣いていて「パパぁっ」と駆け寄ってくる。
真帆と弓美は?。 大泣きしている子供を抱えたまま家の中を探すと、風呂場から嬌声が。
「おい、真帆」とガラス越しに声を掛けると、
「ケン、お帰り。弓美さんとお風呂に入っていたの」
「もうっ、真帆ちゃんったら、潮まで噴いてるんだから」
「弓美さんひどい!。で、なあに」
「なあに、じゃないよ。ったく。。。チビが居間で泣いていたぞ」
「ごめーん、お風呂もう少しかかるから、ご飯食べさせておいて」(さっきまで寝ていたとのこと)

俺は、チビと自分の分の食事を温め、食事を与えながら自分もビールで一杯。
まったくもう。子どもほったらかして、潮噴いていただと?・・・でも、仲直りして良かったのかなぁ。
しばらくして、バスタオル姿の二人が出てきて「ケン、ごめんね」
「今夜、どっちとする?、3人でする?」……あのねえ、子供と飯喰っている時にそんな話すんなよぉ?っ

弓美の臨時休暇最終日の金曜日。俺たち夫妻と弓美は義父の家に呼ばれ、食事の後、リビングで談笑。
「弓美さんの休暇は今日で終わるけど、大丈夫かね」と義父。
「社長、色々お気遣いありがとうございました。明日、アパートに帰ります。真帆さんとケンさんには本当に良くしていただいて・・・・」
「そうそう、タケシはどうなったの?」と義母。
「奴はこの3日間で退職手続きと、示談書にサインも済ませた。今日、寮を引き払って、そのまま新幹線で九州に向かったよ」

「弓美さん、ケンと真帆の為にあれだけ尽くしてもらっておきながら、こんな目に遭わせて申し訳なかった。それどころか、家内まで世話になって・・・・。これ、社長賞の余り物で悪いが、気晴らしでもどうかね。別枠で休暇も上げるから」
義父が弓美に渡したのは、千葉県にある舞浜ディズニ一リゾートのパスポートと宿泊券と旅行券。

「まあ、嬉しい!!、ありがとうございます。社長。私、修学旅行以来行っていないんです!!・・えーと、一泊二日なのね」
(確かに、前旦那のヒロシはああいう子供っぽい場所は嫌いだったよな・・・)

と、玄関に人の気配が。勇二郎夫妻が来たとのことで、義父夫妻と真帆は客間に行く。
居間には弓美と俺の二人きり。(あと、俺の膝の上で寝ているチビもいるが)
弓美は俺の顔を見つめると、腕にぶら下がって耳元で囁いた
「ねえ、いつ行く?」

ちっちゃい彼女との生活3


ども。いつもの彼女です。
彼女の身長は150センチ。
それも自称150センチ、しかしどう考えても150以下だ。
俺が思うに140を軽く切ってる様に思う。
ブラパッドが洗濯物の中で一番数が多い様な気がするが
指摘するには地雷原を渡るようなものだ。

空気清浄機は重量物運搬に近い。
スーツは似合わない。
髪の毛くしゃくしゃにしてやんよ!でやると
必ず怒られる。
ドライヤーの風は熱すぎでダメみたい。

この間秋葉に家電を買いに行ったら写真撮られた。
何に使うんだろう?と聞かれたので
「ロリっ子オナヌー」と答えたら鼻血出る程バッグで殴られた。
おんぶしてもリュックと区別が付かない。
週間物のマンガは重たくて手が疲れるらしい。

小さい手でしごかれるとすぐいってしまう俺は
実はロリコンなんじゃないか?と自問自答。
スキー板はキッズ!靴もキッズ!ゴーグルもキッズ!
安くていいが彼女は気に入らない。

会社でのあだ名は「ロリっ子」かと思ったが
名前と全然違う「ちっちゃい子」の略で「ちいちゃん」だった。
AV出演依頼がマジで来た。
スカウトの人に真剣に「彼女貸してくれ」と言われた。

ルンルン♪と手を振り回してたら屋台のおじちゃんが綿飴くれた。
酒は本人確認。俺のタバコ買いに行かせても本人確認。
前回ホビット族と言ったのがイヤでロード・オブ・ザ・リングは
嫌いな映画の一つだ。
ねこに馬鹿にされる、または同等と思われてる。

車の免許は取るつもりがないらしい。
歩きが一番と豪語するが歩調が合わない。
自転車は二人乗りは楽でよい。
しかし自分では運転したがらない。

菜の花畑で見失った。
コピー機の蓋を全開できないでもがいてる。
ローソンのピピットが上手く動かない。
ATMもあやしい。
自分では機械が調子悪いだけ!と言ってるが
斜め下からで液晶が見えないんじゃないかと睨んでる。

風呂でローションプレイしたら滑りすぎて浴槽にゴツン。
キッチンでお鍋噴いちゃうプレイをしようとしたら
結局は駅弁プレイになってしまう。

ベランダでふざけているとマジで落下の危険が伴う。
洗濯物は低高度で干されるため部屋干しはジャングル状態だ。
公園でのシーソーは上がったっきりだ。
脚ばたばたさせてる。
川を渡るときの飛び石はまず無理。背負う。

背負うと眺めがいいとなかなか降りようとしない。
洋服売り場では店員に取ってもらう回数が多いらしい。
ちょい乱暴気味にプレイするとレイプ風味になってしまう。
相変わらず無毛土手は犯罪の香りがする時がある。
毛がないのを気にしている。
なので日帰り温泉みたいな施設には行きたがらない。

時々携帯でもしも?し!とか叫んでる。二つ折りはやはり遠い。
学生定期でいいんじゃないか?と未だに思っていたりする。
酒はちょびっとでほろ酔いする。
クンニするとなんか人食い人種の様になってしまう。
座位で廻してたらとろける快感で果ててしまった。
中出しはエロマンガみたいにコプっとか言って溢れてくる。

歩きながら真剣な話をするときは立ち止まり跪く。
フェラは無理矢理こじ開けてる感じがしてヤバイ。
乗馬体験はこっちがハラハラする。
今からウェディングドレスが無いと半べそかいてる。
頑張ってエロパンツを裁縫してはける様にしていた。

ガーターベルトはまるで宙吊される前の人みたいだ。
牛乳には背が伸びるという信頼性がないと確信してるらしい。
ビリーバンドはきつすぎて動かない。
大量ブラパッドとエロパンツで迫られてもグッと来ない俺がいる。
そのくせ、スク水とか無地パンツですぐ果てる変態かもしれない俺がいる。

枕投げは脳震盪の危険が伴う。
男子新体操とかみて真似してみると意外と決まる。
シャッターオープン作業はまず無理。
スーパーの会計トレイはうんとこどっこいしょ!な気分だそうだ。
TVで「色気あんな?この子」とか言っていたら
エロDVDみて勉強してる意外と健気な奴。

でも俺はありのままのお前でいいんだけどな。



こ・・・こんないやらしい事・・・

 
会社の制服のまま股を開かせて
黒い薄手のストッキングとそれに透ける下着を見る。
うっすらと湿ってるような股間を触ると「あっ」と声を上げる。
真ん中からビリっと引き裂き下着のクロッチ部分を横へずらす。
「自分で持ちなよ」
素直に指が伸びてくると綺麗な整えられた指先が下着を横へずらす。

いつもの机の上で優衣はM字に脚を広げて
俺の目の前に居る。
「こ・・・こんないやらしい事・・・」
そう言うと優衣は顔を赤らめる。
「やらしいって自分で判ってるから濡れちゃうんでしょ?」
俺が意地悪を言うとずらした下着から見えてるあそこが
キュンと動く。
「そ・・・そんな事・・・な、ない!」

ベタだが俺はこういうプレイが好き。
ズボンを下ろすとフェラもせずにそのまま入口にあてがう。
ヌルヌルな入口と下着を離そうとしない指先、それに入口に俺のちんぽという
配置がいやらしさを倍増させる。
「挿れてって言うんでしょ?」

俯き加減な優衣は恥ずかしそうに言う
「い、いれてください」
まるでご褒美みたいに入れてあげるが立場は弱い。
締まりとぬめり、更に入口の締め付けよりも
入っていく時に纏わりつく肉感が快感を倍増させてしまい
長くは持たない事をすぐに知らせる。

「あぁ・・・入ってき・・・やら・っしぃ」
仰け反る優衣。紺色の制服の下のブラウスからは
片方の胸をさらけ出してながらブルブルと震える。
乳首は硬く尖ったままだ。

両脚を抱えてじわじわと入れてゆく。
「気持ちいの?ん?」
これもベタだがこういう瞬間が堪らない。
片手で押えてる下着をそれでも離そうとしない。
「奥まで・・・あうぅ」

片側は下着に吸い取られ、片側はくちゅという音と一緒に
隙間から滲み出る。俺の竿から玉までは優衣ので濡れている。
だがじわじわに我慢できなくなり、動きを早める。
くちゅくちゅという音が規則的に響き優衣は
「おと・・・音だめぇ」
だがそんな事はお構いなしに突き上げる。

机がごとごとと鳴りペン刺しが床へ落ちる。
「優衣、おまえはやらしいなぁ、会社でするのが好きなのか?」
「あぁ、言わないで・・・やらしい事言わないで!」
ぐぐぐっと締まるとクリが上を向き始める。
完全に起ったところで摘んでやる。
「んんんぅ!ダメぇ、クリだめぇ」
摘んだ後に優しく転がすといつもの優衣のいくタイミングだ。

「あぁイク!」
「会社でイクの?」
「いやぁ・・・だめだめもう・・・」
「オフィスの自分の机でイクの?」
「あぁ優衣いっちゃう!」

何時も電話対応や書類仕事をしている時の優衣と
今目の前に居るMな女の優衣のギャップが堪らなく興奮させる。
「イク!あぁぁ!だめぇ!イクっ」
そう叫ぶと下着をずらしていた手を外し机に両手を付くと
腰を少し浮かせてビクビクと震えて優衣は果てる。

俺も我慢できずに引き抜くとそのまま優衣の
薄手の黒いストッキングにめがけて発射する。
「優衣!出すよ!出るよ!」
太腿のあたりのむちむちした感じのストッキングに
ちんぽを押し付けるとドクドクと発射。

黒いストッキングを白い精液とのコントラストが
いやらしく光る。ポタポタとストッキングを伝って
太腿から股間へと流れ落ち、一部は机へと落ちてゆく。
「あぁ・・こんなに・・・」
指で精液を触り、自分のストッキングに滲み込んでいる精子を
二本の指で撫で回す。

後始末をする前に俺は椅子に腰かける。
「お掃除するね」
そう言うと俺の目の前に跪き、小さくなり始めたちんぽを頬張る。
「あっ・・・まだ出てる」

じゅぼじゅぼという音がしばらく続く。
しばらくしてない俺はすぐに回復してしまい優衣は喜んだ。
回復すると今度は椅子の上から自分で腰を沈めてくる
「あぁ・・・いい?いれていい?」
そう言っているうちに優衣は我慢できない子の様に
再び自分で下着をずらすと腰を沈めた。

自分で腰を使い、気持ちのよい部分に当たると
重点的にそこだけに当たる様に腰を調節して
上下させてる。
「あぁ・・・当たってるの!すごいやらしいの!」

我慢出来そうにない俺は再び机の上に抱え上げると
奥へ奥へと突き入れる。
「んぐぅ・・・だめぇ!それだめぇ!」
だが俺もすぐに限界。
「出すぞ!優衣!」
「あぁ!かけてください!優衣にかけてください」

引き抜く。
だが顔までは間に合わない。
前から出したいと思って居た所へとちんぽを制御する。
優衣のストッキングに包まれた足の指。
フェチにしか判らないであろうが、ここへ出したかった。
机の上で優衣の足首を持ち、親指と人差し指の間にさきっぽを
当てる。その瞬間・・・

「あぁ優衣!出るよ!」
ドクドクと指股付近に散布される精子。
「あったかい・・・」
そう言う優衣を横目にドクドクと吐き出される。
ストッキングを通り越し足へと流れ込む精子。

優衣が親指を動かすのでくちゅくちゅと音がする位に
滲みこんでる。
「や・・・こんな出されちゃってる・・・」

そのまま社内で履くサンダルを履かせる。
「あぁ・・・ヌルヌルしてやらしいよ」
「そう言うの好きだろ?」と笑いながら言うと
「悪くないけど・・・洗うの大変」と笑い返す。
「帰ろうか」
「うん、帰ろう」
着替え終わったというので、見てみるとストッキングはそのまま。
「やらしい・・・かな?」

こんな彼女優衣との最初の出会いは最悪だった。
俺は優衣が社内でも人気があって、他の社員も狙ってる事を
知っていた。だが優衣はそんな事お構いなしで無防備に
飲み会に遅くまで参加したりしていた。

ガリガリに痩せてはいないしかといってふくよかとまではいかない
優衣の身体は腰はくびれていて、胸は決して巨乳とは言えないが
むにむにと堪能する位は十二分にある。
安めぐみといってはファンの方々に怒られるが
そんな感じの女の子だった。

俺はその日出張から帰ってオフィスで1人残務整理。
飲み会があるのを知らずにへこへこと働いていたが
ふとした出来心で優衣の机の前を通ったときに
漁ってみたい衝動に駆られた。

引き出しの中にリップクリーム。
そしていい匂いのするハンドタオル。
俺は自分で自分を変態だと思った。
こんな時にギンギンに勃起してしまっていた。

ロッカーを漁るには鍵やカードが必要になる為難しい。
俺はいつの間にかギンギンな物をズボンから取り出して
優衣の椅子に座ってしごいていた。

机の中の優衣のハンドタオルで包み込み
何時も手につけてるバンドや
優衣が触る物全てをネタにしてしごいた。

そして極まったところで
「優衣!優衣!中に!中に出すよ!」
と軽く叫びながら
机の下にあった社内で履くパンプスに
思いっ切りドクドクと射精した。
パンプスの紐に精子が絡みつきポタポタと垂れる。

思いっ切り射精して我に帰ると無性に怖くなり
あたふたと片付け始めたが・・・・・・・・・・・・
振り向くと優衣が居た。
この時は辞職を覚悟した。

何時から見ていたんだろう?という疑問がすぐに浮かび
口をあんぐりあけている優衣に声をかけられるはずも無く
気まずい空気が流れる。
「あの・・・何してたんですか?」優衣の第一声。
「べ・・べつに」キョドりまくりな俺。

「さっきからず?っと見てたんですが・・・」
「えぇ!まじで・・・」
「人の名前叫びながら何してたんですか?」
「・・・ごめん」

「課長に報告しますよ」
「あぁ、ごめん。優衣ちゃんの事好きで好きで我慢できなくて」
「理由になりませんよ!人の物になんかかけてたなんて!」
「明日会社辞めるから・・・だから内密にお願いします」

半分もう泣きべそ状態だった。
「判りました、辞めるんですね!」
「辞めます。もうしません」
「新しいパンプス買って貰えますよね?」
「はい・・・」

パンプスを買いに行くというので金だけだして会社を
辞職しようと考えていたんけれど
パンプスを買うのに付き合って欲しいと言い出した。
デートではない。買い物。
それもオナニーしてるのがばれて、精液かかったパンプスの
代わりを買わされる事になった惨めな俺。自業自得。

次の日無事パンプスを買うが気まずい。
「あの、ほんとごめん。」
「まぁ男の人ってみんなそうでしょ?」
「でも優衣ちゃんの汚して・・・俺言い訳かもしれないけど・・・」
「あぁもう。もういいよパンプスは買ってもらったから」

しょんぼりな俺と買ってもらって喜んでる優衣。
帰りに飲みに行こうと優衣は言い出した。
そして俺がオナニーしてるところを後ろからドキドキしながら
見守ってた事。
飲み会が終わって、腕時計を忘れたので取りに帰って来た事。
後姿だけだったけれど、俺がドクドクと出してる様子が
判ったこと等を酔った勢いで話し始めた。
俺は謝るしかなく、もう会社も辞めると言ってあるので
早く帰りたかったが、優衣は意外にも
「辞めなくていいじゃん だって私の事好きなんでしょ?」
「でも・・・」
「いいよ、私も○○君好きだもん」

天にも昇る気分というのはこういう事なのかと思った。
「オナニーしてたって・・・好きでもない男からあんな事されたらイヤ
だけど、○○君なら。まぁ許す。許してあげる」
「ありがとう!ありがとう!もうしない!もうしないよ!」
ヘタレ全開の俺。

それから変態だからとかMな女だからと馬鹿話した後店を後にした。
ホテル街の横を通るときに自然と二人の足がそっちへ向いた。
「あっあれ?」惚けている俺。
「ん?なに?」お互い惚ける。

恥ずかしさを隠す為にお互い惚けてるフリをしながら
ホテルに入った。
優衣はラブホは初めて!とはしゃいでいたが俺はもうギンギンだった。
お互い別々にシャワーを浴び室内着に着替える。

電気を暗くすると優衣が「好きだったんだよ」と可愛く言う。
これにはもう爆発寸前の理性が吹き飛んでしまった。
胸をたっぷりと堪能して、長いキスをして、そして下半身に行く頃には
優衣は仰け反り腰を浮かせていた。
はやく!はやく!とせがまれるように初めて生で挿入した。

だが生中であっというまに限界ランプが点灯。
うごめく中と温かい体温ですぐにでもいきそうだった。
「ねぇ・・・」
「ん?」
「私の靴に出すとき・・・なんであんなやらしい事言ったの?」
「なんて言ってたっけ?」覚えてても言えない男心。

「なんか・・・私の名前と 中に出すよ!見たいな事言ってたじゃん?」
「そうだっけ?」
「今日は・・・そのまま出していいんだよ」
「!!!」

話してる最中に休憩気味だったので少しはイクのが制御できた。
しかし、三分もピストンしていると、もう限界だった。
「優衣!好きだよ!」
「私も!」

密着して腰だけ打ち付ける。
「いきそうだよ」
「いいよ」
そう言われてスピードを早める。
「あぁ、や・・・やらしぃ・・・だめぇ壊れちゃう」
「ううう!いくよ!優衣!」
「あぁぁ」
「出すよ!中で出すよ!優衣の中に・・・」
そう自分で言った途端大量に噴出、そして頭の中が空っぽな状態に。
脈打つ心臓とちんぽ。その鼓動がシンクロしてハイな気分になる。

優衣の身体がびくびくと震え、挿入部の入口を強烈に締め上げる。
「うあぁぁ、優衣」
「出て・・・あぁ出てるの!やらしぃのぉ」
優衣は俺に出されて脈打つちんぽにあわせる様にいった。
入れたままぐったりとしてる二人は顔を見合わせてちょっと笑う。
「どっちがいいの?」
「そりゃ優衣との方が断然いいよ」
「ほんと?」
「でもオナニーとセックスは別ものだって思うけどな」

そんな話をしているとちゅるんと抜ける。
「あぁ、溢れてきたよ」
「どれどれ?」
「みちゃイヤだよぉ」
また勃起してそのままIN。
ぬるぬるという感触とくちゅくちゅとういう音、
そして優衣のM加減がマッチしてあっという間に限界だった。

「何処に出すんだ?優衣」
「あぁ・・・中は・・・中はもう だめぇ」
「じゃどうする?」
「胸に・・・」

「じゃ中だな」
一回出しただけなのに得意げな俺。今思うと恥ずかしい。
「だめぇ・・・おなか・・・おなかにだして」
ずぶずぶと埋め込んでは引き抜くそしてまた埋め込む。
「あぁ変になっちゃう!」

「出すぞ!優衣のおまんこ気持ちいいからこのまま出すぞ!」
「いや・・・あぁだめぇ、中だめぇ!」
これもベタだけど、めちゃくちゃ興奮する瞬間だった。
「あぁ優衣!優衣!」
「あ・あ・あ・! ダメ。膨らんでるのだめぇ!」
出そうなちんぽの膨らみを感知するとそう漏らした。しかし
この言葉で俺はMな優衣を絶対離したくないとさえ思った。

「出るよ、優衣の中に白いの出るよ!うあぁぁ」
「それ以上だめぇ!あぁ!いやぁ!」
ドクドク。また中で暴れるちんぽ。再び真っ白な頭の中。
「あぁ出てる・・・あったかいのでてるよぉ」
最後の残り汁みたいなものまで出し切ろうと筋肉を動かす。
「だされちゃってるの!やらしぃのぉ!」
顎があがりがくがくと震える優衣。

しばらくして起き上がる二人。
その晩はぐっすり寝て、次の日は俺の変態性を自分で認識する為と
優衣に見せ付ける為に薄くなった精子を脚とか衣服にかけて
楽しんでた。嫌われるかな?と思いきや優衣は
やらしいやらしいと連発しながらも指先で弄んで楽しそうだった。

それから付き合いだして、二ヶ月、三ヶ月、半年と
お互い段々とエスカレートしていった。
オフィスでむらむらした二人は昼休みのトイレや
残業後のオフィスでプレイに望んだ。

プライベートでは1人暮らしの優衣のアパートで
軽く縛ったり、おもちゃで遊んだり
アニメとか以外のいろいろなコスプレしたりと遊んでいる。
「制服汚して!かけて!」

今では付き合って2年になるけれど
性欲が優衣の方が勝っているらしく
ローター入れて会社に来て
太腿までのストッキングにコントローラー挟んで
残業後にべちょべちょに濡らした股間を見せながら
「スイッチ・・・いじってください」

俺は他の社員にばれないかヒヤヒヤするけれど
優衣は自分のエロスイッチが入ってしまうと止まらない。
そのまま無人のワンフロアの階のトイレまで行き
立ちバックでつついてやると潮まで吹いて痙攣してる。
「でちゃ・・・あぁ!だめぇ!出ちゃう!やらしいのでちゃう!」
「出したいんでしょ?」
「いやぁ、違うの!ちがっ!あぁあぁぁぁ!」
プシャー。下着はびしょびしょ。帰りはノーパンにさせる。

こんなMな優衣が大好きで、当分このエロからは
離れられそうにない。

妹のテクニックは…。


直接、妹との体験談ではありませんが…。

僕(20歳、大学生)には高校2年生の妹がいて、(家族が言うのも何なんですが)ロリ顔にD?Eカップ位の巨乳で結構かわいい方なせいか、家に連れてくる彼氏がコロコロ変わってました。

その日は、大学の部活の試合で朝6時?夜遅くに帰ってくる予定でしたが、相手チームの都合により午前中で終了に。

急に午後がオフになったものの、試合の疲れと朝早かったのとで物凄い眠気を感じていたので、仲間の誘いを断って家に直帰し、ベッドに入るや数分後には眠ってしまってました。

15時過ぎ頃…。

ふと目を覚ますと、隣の部屋?から男女の声がしており、その声は妹と新しい彼氏でした。(僕と妹の部屋は、昔の共同子供部屋(10畳強)にやや丈の長いタンスなどを間に置いてセパレート状態にしてるだけなので、互いは見えないものの基本的に話し声は筒抜けです…)

そして、聞こえてきてるのは妹の喘ぎ声と男が攻めてる声…。

「アッ…気持ちいぃよ…」と控えめながらも、甘い声を出してるのを聞いて、「おいおい…エロい声出してんな…」と聞きたくないような、けど何か気になるような感じでした。

彼氏は「コレ気持ちいい?」とか「エロい声出すね…声聞いてるだけでイッちゃいそうだわ(笑)」などと、攻めてる間中何かしら話しており、「またアホな奴連れてきたな…」と思いながら、存在を気付かれないようベッドで静かにしてました。

その状態が数分続いた後、徐々に攻めが激しくなってきたのか、妹は「アッ…ヤバいよ…イッちゃいそう…」とよりエロい声を出し、それと同時に男の「イッちゃっていいよ」と言う声…。

そして、「イッちゃうよ…」という声が聞こえ、妹は果ててしまったようでした。

妹のイッた声を聞くことになるとは思ってもみませんでしたが、最初のモヤっと感は薄らぎ、ほんとエロい声出してたな…と少し興奮してしまってる自分がいました…。

次は攻守交替な訳で…。

積極的にも、妹は「全部脱いじゃってよ」と男に促しており、「小慣れてるな…」と思わざるを得ませんでした…。

そして、「もう勃ってるよ?(笑)」という声の後に、「お前の身体がエロいからだよ(笑)」と思わず妄想を誘う発言…。

確かに小柄だけど胸は大きいし、スタイルは中々のものだからな…とついつい想像してしまってました。

そして、「アー…やばい…それ気持ち良すぎ…」という声が出始め、ついに手・口での行為が開始された模様…。

音自体はあまり聞こえなかったものの、男は攻められてる時もやたら声を出し、「アー…すげぇ気持ちいいわ…」「このままイキたくなってきちゃった…」と、口の中に出したい発言…。

「さすがにそれは止めて欲しい!」と思ってましたが、「いいよ、イッちゃって…」とかわいい彼女を演出…。

そして、「アッ…もうイクよ…イクッ…」という声と共に今度は男が果て、「最高に気持ち良かったわ…」との発言に、「テクニシャンですからね♪(笑)」とふざけて返してました…。

その後、「そろそろお母さんが帰ってくるから(家)出ないと」と妹が言うと、「もうそんな時間かー…出る前にもう1回テクニシャンの口でしてもらいらいなー(笑)」と冗談っぽい感じを装って本気の発言…。

出る前に他のを出す気ですか…。

と、僕が思ってたのも束の間、「そんなに気持ち良かった?」「あんまり時間ないから早くイッてね(笑)」といい彼女ぶりをしてました…。

そして、再び「アー…やっぱやばいわ…」という声が聞こえてくるようになり、「ずっとしててもらいたいわ…」とのアホ発言に、「1回3000円だよ♪」とアホの応酬…。

約10分後、男はあっさりイッてしまった様子で、「ほんとテクニシャンだな…今まででダントツに気持ちいいわ…」と不謹慎な発言…。

普通だったら怒るところだと思いますが、アホ妹は「ほんと?じゃー、今度またしてあげるね♪」と奉仕好きを思わせる発言…。

それから、10分経たない位でオカンから逃げるように出ていった2人を2階の窓から見てみると、いかにも遊んでそうなギャル男風の男と手を繋いで楽しそうにしてる妹がいました。

いつもはサバサバしてる妹がエロい声を出したり男にかわいく奉仕してることを知り、意外性を感じると同時に、自分の彼女よりエッチに積極的かつフェラが上手いだろうということに何とも言えない悔しさ・羨ましさを感じている変態チックな自分がいました…。

何はともあれ、避妊具はしっかりつけて欲しいものです。

神輿のあの方

昨日の話をしようと思う。

俺34才 ♂顔濃い既婚
後輩O21才♂優男風
後輩彼女20才?大人しい感じ
二股相手A30位?しゃくれ
その他会社の同僚&後輩数名

一昨日会社でOから相談受けた。
後輩が付き合ってる彼女宅に遊びに行った。

彼女としゃくれた奴が彼女宅で酒飲んでて、Oが怒鳴ったらしい。(お前だれ!等)

しゃくれに殴られ彼女爆笑。
しゃくれに免許と財布取られたらしい。
何してんだよO。

続き

俺「取り返して潰せよ」
後輩「抵抗したんですけど…」小動物かよ?弱!

夜、俺の家で会社の仲間(後輩含む)と飲みつつ話し合い。
俺「しかし暴力沙汰はなぁ…」
同僚「神輿やる?神輿!神輿!」( ゚∀゚)o彡゜
他の後輩「神輿!神輿!」ヾ(´ω`)ノ
俺「うるせえ!彼女宅で警察呼ばれたらアウトだろうが!」
(数年前、俺は彼女と間男を自宅から引きずり出し裸神輿にした事が有る。)
O「神輿って何ですか?」
俺「黙ってろ」

更に続き

会社の仲間達と、どうするかと話し合いをした結果…。

後輩「プレイなら良いんじゃないすか?」
皆「プレイ?」(゚Д゚)ポカーン
後輩「SMなら鞭で叩いてもOKっしょ?」
同僚「それじゃああ!」
えー!?(´・ω・`)んな馬鹿なぁ!

昨日会社をサボり、大人の玩具屋へ。
俺「…なぁ、やめねーか?」
俺を無視、店員に話する同僚。
店員「…え!8本!?…はい…アレも…はい」指差して注文する同僚。
何買ってんだよコイツ。

更に続いて…昨夜

彼女はしゃくれたのと同棲?を始めてたみたい。
可哀相なO、泣くな。

計画実行。
Oが彼女宅を訪問。しゃくれたの出て来た。
胸倉掴まれてO泣き顔で絶叫。
O「王様!助けてえ!」
あの馬鹿、王様お願いしますだろうが…台詞間違えやがって。

俺を含む会社の仲間8人、彼女宅になだれ込む。
しゃくれた「誰だよテメエら!」
しゃくれたのと彼女を後ろ手に拘束。
暴れるもしゃくれた奴の靴下を、二人の口に投入。
ムセて大人しくなった。

そして…

俺達全員パンツ一枚になり、蝶々のマスク着けた。
彼女はヤラれると思ったのか、芋虫みたく暴れてる。

Oはしゃくれたのと彼女の下半身を脱がせ、合図した。
O「王様お願いします!」
蝶々マスクにパンツ一枚の男達が鞭を一斉に振り下ろす。
しゃくれ「ふあああ!」
彼女「ぶぶぐぁあ!」
1分で二人の尻からくるぶし迄真っ赤に。

15分位経過…
二人の下半身がハムみたいに!
この間にOは免許と財布を奪還。
金が入って無いと、二人の財布から取られた分を取り戻した。

最後

ピンポンと玄関なってOが出た。
隣のオバさんが五月蝿いと怒鳴るも、俺達を見て顔がヒキツッてた。

同僚「お!一緒にプレイどうです?」
オバさん「へ!変態!」
ヒイッと言って帰られた。

後輩「Oに何かしたら、またプレイだから」
この後、二人の恥態?を撮影して帰宅。
Oは免許等を取り返し、裸になった俺は風邪。
嫁から「馬鹿が」と叱られた。

めでたしめでたし

タクシードライバー

私は個人タクシーの運転手をしています。妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言
う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺
悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一ををモットーにして
おりました。
話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタ
クシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの
団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。見た所、かなり若い団体に見えましたの
で内心、「嫌だな。」と思っていました。理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆ど
ですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように。」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停め
てドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、
「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」
と、尋ねてきました。見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うん
ですけど。」と、言いました。
私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔いつぶ
れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・とな
るかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認し
ておきました。
若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折
「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね。」と声をかけていました。
信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝てい
るか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出さ
れた太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見て
いました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」と言う気持ち
と、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠って
いるし、判らないじゃないか!」と言う気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。
しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の
子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。湧き上がる衝動を抑え
られ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、
「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。女の子は揺すら
れるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ。」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶
然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震
えていました。
私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっ
ています。更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を
釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛
に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美
少女に見えました。女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失
していました。
私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいました

もっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂ってい
た私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。辺りに外灯は無く
真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。助手
席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動
しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動
に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度
、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じ
られた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸にあてがい、そのあどけない柔ら
かさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。
少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。頭の隅、遠くの方で、「妻
も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなる
ぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。
しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に
恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。生唾を何度も飲
みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い
色をしていて、私は咄嗟に衝動にかられ、その両方の乳頭を指で摘みました。女の子に注意
しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。私はだんだん大胆に
なっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして
揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に
溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出
したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて
又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認
すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!と言う
気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめる
チャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。短いスカート
の彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。
彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは
言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を
体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました


私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、そ
れがいい。男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。などと勝手に思いながら、彼
女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していた
ようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼
女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・○□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。しかし
起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏
睡振りだった。喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。
私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫。」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。若
い肉体と言う事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年に
なって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づ
かいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが
、少しの間だけこの子を貸してくれ、」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう
、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に
貸して下さい。」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱しつづけた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精を
してしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、
何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。
家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔
われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい。」と言うと、彼女の家からはお母さんら
しき人が出てました。やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑
料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の
日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれて
ありがとうございました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード