萌え体験談

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変態

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた完

とうとう甥の雄太と、妻のすずが身体を交わしてしまった。
『んンッ、クゥ♡ 大っきいぃ♡』
妻は気持ちよさそうな声をあげて雄太のことを見つめている。もう、私のことなど見もせずに、牝の顔で雄太の顔を見つめる妻は、罪悪感も後悔も感じていない様子だ。

”おもてなし庵”の透けた着物を着た妻と、まだ若い雄太がセックスをしている姿は、本当にアダルトビデオのようだ。
「すずさん、凄いです。メチャクチャ気持ち良いです」
雄太があえぐように言う。

『しちゃったね♡ 雄太くんの、この辺まで来てるよ』
妻が少しおどけたような言い方をしながら、自分のおへその辺りをさする。いくら何でも、そんなところまではいっていないと思うが、入れられている本人にとっては、それくらいの感覚がするのかもしれない。とうとう始まってしまった二人のセックス……。私は、現実感がまるでないと思った。

「痛くないですか?」
心配そうに聞く雄太。
『平気よ。痛いどころか、軽くイッちゃったわよ♡』
妻はそう言うと、雄太の唇を軽く噛んだ。驚く雄太に、
『この先、これで女の子を沢山泣かせそうねw』
と、ウィンクしながら言った。
「そ、そんなことないです……」
雄太は、妻に挿入したは良いが、どうして良いのかわからないような感じだ。

「じゃあ、思いきり奥まで突いてやってくれ」
私は、雄太にそんな指示を出した。目の前で、自分の妻が他の男と繋がっているのに、さらにけしかけるようなことを言う私。でも、もう私の気持ちも止まらない感じだ。

「は、はい。やってみます!」
雄太は、セックスをすると言うよりは、モビルスーツの操縦でもするような感じの返事をした。そして、ぎこちなく腰を動かし始める。

『うぅ、こ、これ、うぅあぁ。パパ、これヤバいよぉ、凄いところまでぇ……うぅ、来てるぅ♡』
ゆっくりした雄太のピストンでも、妻は驚いたような感じであえぎ始めた。妻は、私の方を見て少し戸惑ったような感じだ。口では色々と私をいじめて煽るようなことを言っていたけど、実際にこうやって他人棒を受け入れてしまうと、さすがに色々な感情が生まれてしまったのだと思う。

「き、気持ち良いのか?」
私は、わかりきったことを聞いた。
『凄いのぉ……。またイッちゃいそうだよぉ。パパ、狂ってもいい? 嫌いにならない?』
妻は、快感を押し殺しているような顔で聞いてくる。雄太は、私達の会話など聞こえていないように、夢中で腰を振っている。

「嫌いにならない。もっと狂って欲しい」
私は、ほとんど迷うこともなくそう言った。
『変態w じゃあ、思いきりイキまくっちゃからね♡』
妻はそう言うと、すぐに目線を雄太に戻し、抱きつきながらキスをした。雄太は、うめくような声を漏らしながらキスをしている。そして、腰の動きも徐々に滑らかになっていく。

自分の妻が、他の男とキスをしながらセックスをする姿……。これまでも、想像はたくさんしたが、実際に見たそれは想像をはるかに超えていた。私は、激しく嫉妬しながらも興奮していた。そして、結合部をよく見るために、ベッドの下側に回り込んだ。

すると、妻のアソコに突き刺さる雄太の太くて長いものがはっきりと見えてしまった。雄太のペニスは、抜けそうな所まで行くと、また長いストロークで妻の膣奥に入っていく。妻は、奥に突き入れられるときに、
『うぅぅあぁああぁ、くぅあ♡ 奥当ってるぅ』
と、甘い声を漏らす。そして、抜けていくときに、
『ぉおおぉおおぉ、ダメぇぇ、んんっふぅ♡』
と、低い声でうめく。本当に気持ちよくてたまらないようだ。

「あぁ、すずさん、気持ち良いです。最高です!」
雄太は、そんなことを言いながら腰を振る。
『私も気持ち良いよぉ♡ ねぇ、もっと強くしてぇ』
妻は、雄太のことをとろけた顔で見ながら言う。すると、雄太は腰の動きを速くした。もう、かなりスムーズな動きになっている。

『んっ、んふぅ♡ あぁっ、んっ♡ んふぅっ! そう、気持ちいいぃっ! これ凄いぃっ! こんなの初めてぇ!』
妻は、どんどん高まっていく。そして、妻は雄太の腰の動きにあわせて、腰を動かし始めた。雄太が下に突き入れるときに、妻が腰を上に持ち上げるようにする。すると、肉がぶつかる音がさらに大きくなる。
「うぅ、すずさん、これヤバいです。メチャ気持ちいいです!」
すずのアシストするような動きに、雄太は快感が増したようだ。それにしても、こんな妻は見たことがない。私とのセックスでは、こんな風に動いてくれたことはない。

私とのセックスではしない動きをする妻。胸がざわついてしまう。でも、考えてみたら、私とのセックスでこんな動きをしたらすぐに抜けてしまうと思った。雄太のサイズがあってこそ出来る動き……。そう思うと、劣等感を刺激されて泣きそうな気持ちになる。

妻は、雄太を見つめながら腰を振る。そして、あえぎながら必死で雄太にしがみつく。さっきまでの、童貞を指導するエッチな人妻という感じは消えて、夢中であえいで必死で雄太にしがみつく姿は、見ていて焦燥感が強くなる一方だった。

『あぁ、ダメェ、またイク!イッちゃう!パパぁ!すずイッちゃう!イッちゃうのっ!ごめんなさいぃ!ウゥンッ!イクイクっ!ん゛ーっ!!』
妻は腰をでたらめに振りながら、言葉にすらなっていないようなあえぎ声とともに、ビクンと身体を跳ねさせた。
「うぁぁ、凄い締まります。ヤバい、出ちゃいそうです」
雄太は情けない声を上げながら、腰の動きを止めた。
『ダメよ、なに止まってるの?』
妻は荒い呼吸をしながら、雄太に責めるような口調で言った。
「で、でも、もう出ちゃいそうです……」
雄太は情けない声で言う。
『出して良いって言ってるのにぃ!』
妻はそう言うと、雄太に抱きつきながら横に転がった。慌てる雄太だが、そのまま上下を入れ替えてしまった妻。

『もっと狂わせて♡』
妻はそう言うと、自分で腰を振り始めた。妻は上になっているが、騎乗位ではなく、男女逆転の正常位のような体位で、男のように腰を振っている。
もちろん、こんな事はしてもらったことがない。
「あっ、ダメです!出ちゃう!出ちゃいますって!」
雄太は相変わらず情けない声を出す。あんなにも男らしいペニスを持っているくせに、まるで男と女が入れ替わってしまったみたいだ。

『まだダメwもっと狂わせて♡』
妻はそう言うと、雄太にキスをした。スケスケの着物コスを着た妻が、キスしながら正常位で腰を振る姿。露出プレイに目覚めてからは、妻はエッチな女になった。でも、どちらかというとマゾ側の女だったはずだ。それが今、妻は痴女のように雄太を責めている。

雄太は妻に口をふさがれたまま、何かうめいている。でも、妻はそのまま腰を振り続ける。私も口では、中に出してもらえとか、孕ませてもらえと言った。実際、それを想像して興奮したのは事実だが、こうやって実際にそれが現実になろうとしていると、嫌な汗が噴き出してくる。

止めなくちゃ……。そんな風に思った途端、
「ダメです!ほんとに出る!叔父さん!いいんですか!?」
と、叫ぶように言う雄太。そして、私の方を見てニヤリと笑いながら、それでも腰を止めない妻。

「出してくれっ!すずの一番奥に出してくれっ!」
止めるはずだったのに、自分でも驚くような言葉を叫んでしまった……。

『変態w』
妻はニヤッとした顔のままそう言うと、腰の動きを早くした。まるで、イキそうになった男がスパートをかけたみたいな動きだ。
「あぁっ、出る」
雄太がうめく。
『出してぇっ!パパの前で妊娠させてぇっ!』
妻は叫びながら腰を振る。妻が中出しされてしまう……。もしかしたら妊娠まで……。

でも、先に出したのは私だった。私は、さっきに続き、また手も触れずに射精してしまった。その、圧倒的な快感にうめき声をあげながら、妻が腰を振り、雄太から搾り取ろうとしている姿を見ながら射精していた。

そして、少し遅れて、
「イ、イキますっ! 出るっ! うぅっ!」
と、雄太がうめいた。
『んぅっっ! 出てるぅ、パパ、子宮に熱いのかかってるよぉ♡』
妻は、やっと動きを止めてそんなことを言ってきた。他の男に膣中に精液を注がれながら、とろけきった顔で私を見つめる妻。
私は、射精しまったことで、何とも言えない羞恥心を感じてうつむいてしまった。

「すずさん、出しちゃいました……」
雄太が申し訳なさそうに言う。
『すっごく熱いよ。なんか、赤ちゃん出来た感じがしたよw』
妻は、雄太をいじめるようなことを言う。
「そ、そんなぁ……」
雄太は、ビビっている感じだ。そんな雄太に、キスをする妻。一瞬固まる雄太だが、妻の舌が絡みついていくと、一気に火がついたように舌を絡め始めた。

ピチャ、クチュ、そんな激しい音をさせながら、二人の舌が絡み合う。唇と唇が密着しているが、時折チラチラと二人の舌が見え隠れする。本当に、何とも言えない淫靡な光景だ。目の前にいるのが、自分の妻だというのが信じられなくなってくる。

『パパもしっかりとイケたみたいだねw』
妻は雄太の上に覆いかぶさり、まだ繋がった状態でそんなことを言ってくる。他の男に種付けされた直後なのに、罪悪感を感じている様子はなく、どこか楽しそうに見える妻。でも、それを見てイッてしまった私は、そんな妻を責める資格などはないと思う。

妻はニヤニヤしながら私を見ていたが、私が何も言えずにいると、雄太の上から離れた。私は、終わった……と思ったが、妻はそのまま雄太の下の方に移動した。
『まだ大っきいままだね。フフw 綺麗にしてあげるね』
妻はそう言うと、精液や自分のモノでグチャグチャに濡れた雄太のペニスをくわえてしまった。私は妻に、セックス直後にこんな風にしてもらったことはないので、息苦しくなる位にジェラシーを感じてしまった。
「あぁ、そんな。すずさん、汚いですから」
雄太は、そんな風に言って妻を止めようとする。
『それって、私のが汚いってこと?』
妻は、いじめるように雄太に言う。
「い、いや、そうじゃなくて、その、僕のでグチャグチャですし」
必死で言い訳をする雄太。でも、イッたばかりなのに大きいままのそのペニスは、雄太の精液と言うよりは、どちらかというと妻の白濁とした蜜で汚れているように見える。

妻は、丁寧にそれを舐めて綺麗にしていく。
「凄く気持ち良いです。すずさん、俺まだ出来ます」
雄太はうめくように言う。
『当たり前じゃん。まだ若いんだから、これからでしょw』
雄太のペニスをチロチロと舌で舐めながら、妻は挑発的な顔で言う。

「じゃ、じゃあ、後ろからしてみたいです」

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた3

妻との夫婦生活のマンネリ打破のために始めた露出プレイ。それに、大学生の甥の雄太を巻き込んでしまった結果、妻は雄太に抱かれる寸前までいってしまった。

寸前のところでなんとか止めることが出来たが、結局、妻も私もエスカレートした気持ちを止められないところまで来てしまっていた。

『パパ、どうして勃起してないの? 私のエッチな下着姿、見飽きちゃった?』
妻のすずは、クリクリとした瞳をイタズラっぽく光らせながらそんな事を言ってくる。すずは今、真っ赤な下着を身にまとっている。それも、外国のランジェリーモデルが身にまとうような、セクシーなモノだ。
ガーターベルトにストッキングまでしているので、とても妖艶な感じだ。

私は勃起していないどころか、その姿を見てガマン汁が漏れ出るほどに勃起している。
「も、もう立ってる……」
私は、妻が何を言おうとしているのかわかっているが、それでもそう答えた。
『そうなの? 雄太くんのと比べたら全然小さいから、立ってないのかと思っちゃったw ゴメンねw』
妻は私のコンプレックスを直撃するようなことを言いながら、イタズラっぽい笑みを浮かべている。

私は、そんな事を言われたにもかかわらず、異常に高ぶっていた。そして、そのまま妻に抱きつきキスをした。妻は私に抱きつき、嬉しそうに舌を絡めてくる。私も、夢中で妻の舌をむさぼっていく。

『ふふw キスはパパの方が上手だねw』
妻は、そんな風に比較するようなことを言う。そんな事を言われると、妻が雄太とキスをした光景を思い出してしまう。そして、それを思い出すと、私はおかしなぐらいに興奮してしまう。

妻は、私のペニスを指先で絡めるように触ってくる。
『雄太くんのキス、下手くそだけど情熱的なんだよ♡』
妻はそう言うと、私にキスをした。私の頭の中は、雄太とキスをする妻でいっぱいになってしまい嫉妬で胸が苦しくなるが、
『あれれ? なんか溢れてきたw どうして興奮してるの? 私が雄太くんとキスするの、興奮しちゃうの?』
妻は、私に言葉責めでもするように言ってくる。しかし、私は実際に興奮してしまっているのは間違いない……。

「興奮……しちゃう。ごめん……」
私は、正直に気持ちを述べた。
『本当に、雄太くんとエッチして欲しいの?』
妻は、私のモノを手コキしながら聞いてくる。
「……して欲しい……」
絞り出すように言う私に、
『変態♡ 雄太くんのしたいこと全部しないとダメなんだよね? 拒否権無しなんだよね?』
指で亀頭を包み込むように愛撫する妻。私は、もうイキそうな感じになっていた。

「そう……。全部言う通りに……して欲しい……」
私は、興奮しすぎて言葉が上手く出せなくなっていた。
『パパのより大きなおちんちん、入れてもいいってこと?』
「……あぁ……」
『生で入れて、子宮にかけてもらってもいいの?』
「うぅ……いい……」
『妊娠しちゃってもいいってこと?』
「そ、それは……」
『ダメなの? 私が雄太くんに妊娠させられたら、パパは興奮するんじゃないの?』
妻は、上気して興奮した表情で話を続ける。

「そんなわけないだろ!」
私は、さすがに声を荒げてしまった。
『じゃあ、どうしてこんなになってるの?』
妻は、私の先走りでドロドロに濡れてしまった手の平を見せてくる。
「そ、それは……」
『じゃあ、どうする? ピル飲む? それとも、コンドーム使おうか?』
見透かしたような顔で私を見ながら言う妻。私は、結局自分の本能に素直に従ってしまった。
「飲まなくていい……。そのまま、中に受けて欲しい……」
『わかった♡ 元気な赤ちゃん作っちゃうね♡』
私は妻のその言葉を聞いた瞬間、自分でも驚くほど急に射精してしまった。
『変態w パパ、ド変態w』
射精している私に、そんな言葉を投げかけてくる妻。私は、その言葉にさらに興奮してしまった……。

最近では、妻とのセックスはこんな形になってしまった。挿入に至らずに、妻の手で果てて終わり……。そんなパターンがほとんどだ。そして、結局我慢しきれなくなった私と妻は、ほとんど一ヶ月ぶりに雄太を誘った。
あの時の一件以来、雄太もどうしていいのかわからないのか、ウチに遊びに来なくなった。そして私も、それ以上進むことが怖くて誘うことが出来ずにいた。

雄太に電話をかけると、雄太はもの凄く喜んでくれた。だけど、雄太は私がなにも知らないと思っているはずなので、何となく罪悪感を感じているような感じがした。雄太が遊びに来られなかったのも、それが理由だと思う。妻とあんな事になってしまったので、私に対して怖れみたいな感情を持っているのだと思う。

そして、電話した次の日の土曜日に、雄太は昼ご飯を食べにウチ遊びに来た。最初の方は緊張している感じが凄かったが、私も妻もあの件の事を何も言わないので、あっという間にいつもの彼に戻った。

「どう、学生生活は? 彼女は出来た?」
私がそんな質問をすると、
「いえ、全然です」
と、少し残念そうに答えた雄太。
『雄太くんモテそうだけどねw そういうのに、あまり興味が無いのかな?』
と、妻が聞く。
「そういうわけでもないですけど……。僕、結構年上が好きみたいで……。同年代にはあまりピンとこないんですよね」
雄太が少し恥ずかしそうに言う。
「おっ、すず、チャンスじゃんw 年上過ぎかw」
私は、あくまでなにも知らないフリを続ける。
『バカw こんなおばちゃんじゃ、ダメに決まってるじゃないw』
楽しそうに言う妻。
「そんな事ないです! すずさん、昔からずっと憧れてました!」
『あら、嬉しいわw』
「社交辞令って知ってる?」
『うるさいw』
「いえ、そんなんじゃないです!」
こんな感じで、楽しく食事は進んでいった。
『じゃあ、デザート用意してきますね』
妻はそう言うと、キッチンの方に消えた。雄太と二人きりになった私は、
「いままで彼女はいなかったの?」
と質問した。
「はい……。1回も付き合った事とかないです」
少しバツが悪そうな雄太。
「じゃあ、まだ童貞?」
「そ、そうです。なんか、全然機会が無くて」
少し頬を赤くする雄太。こんな会話で照れてしまうなんて、本当にウブなんだなと思う。
「じゃあ、すずとエッチする?」
私は、ド直球で言う。
「えっ!? ま、またぁw そんな冗談言ったら、すずさんに怒られますよ」
動揺しながらも、冗談と受け止めた彼。
「いや、冗談じゃないんだけどね」
「えっ? どういう——」
雄太の言葉が終わらないタイミングで、
『おまたせ〜』
と言う妻の声がした。二人で妻の方を見る。すると、打ち合わせどおり……いや、それ以上の姿のすずがいた。すずは、私が好きだと日頃から言っていた、AVの”おもてなし庵”シリーズの透けた着物を身にまとっていた。

帯のところ以外は、モロに透けてしまっている着物を見たすずは、手でアソコの部分を隠している。でも、チラチラとヘアが見えていることから、AVに忠実に下も穿いていないようだ。

打ち合わせでは、かなり短めのミニスカートに、ノーブラでブラウスを着る程度の話だったはずだ。それが、どこで入手したのか、こんなモノを着ている。

「ぅ、うわっ、すずさん、見えちゃってます!」
声を裏返しながら、慌てて視線をそらす雄太。耳まで真っ赤になっている。

それにしても、恐ろしくエロい姿だと思う。このAVを考えた人は天才だと思っているが、実際こんな風に実物を見て、天才ではなく、1000年に一人の天才だと思った。

「大丈夫だよ。見せてるんだからw」
私がそう言っても、妻の方を見ようとしない雄太。
『せっかく買ったのに、見てくれないの?』
妻も、寂しそうに言う。

「で、でも……。丸見えじゃないですか……」
雄太は、恥ずかしそうに言う。
「だって、この前全部見ただろ? 今さら遠慮しなくて良いよ」
私がそう言うと、
「エッ!? し、知ってたんですか? ごめんなさい!」
と、怯えた顔になる雄太。

『大丈夫よw だって、パパの希望でやったことなんだからw』
妻は、椅子に座る雄太の横に移動しながら言う。雄太は、驚いたような顔で私と妻を見ながら、
「ど、どういうことですか? あれは、叔父さんの希望って事なんですか?」
妻は、雄太の太ももの上に横座りするように乗っかり、
『そうよw パパって、ド変態なのw 私が他の男の人に抱かれる姿を見たいって思ってるの♡』
と、セクシーな口調で言う。

雄太はエロい格好の妻に乗っかられて、ガチガチに緊張した感じになったが、目の前の透けて見える胸に目が釘付けになっている。
「そんな事って……」
雄太は、あまりの事になんと言っていいのかわからない感じだ。無理もないと思う。まだ純情な彼にとって、恋人や妻を他人に抱かせたいという寝取られ性癖などというものは、想像もつかない異常な性癖のはずだ。

「あるんだよw 私の目の前で、すずを抱いてやってくれないかな?」
私は、ストレートに要望を話した。
「……いいんですか? 僕にしてみれば、夢みたいな話ですけど……」
雄太は、信じられないという感じだ。

『いいのw 私も、雄太くんの大っきなの入れてもらいたいし♡ この前はいいところで終わっちゃったでしょ? 蛇の生殺しみたいなんだからw』
妻は、雄太の耳たぶに唇が触れるくらいの距離で言う。
「で、でも……」
それでもまだウジウジしている雄太に、妻がいきなりキスをした。雄太は、妻の唇が自分の唇に触れた途端、驚いた顔で私の方を見た。でも、私は黙ってうなずいた。

妻は透けた着物姿で雄太に抱きつき、キスをしている。積極的に舌を差し込み、キスをする妻。雄太も私が何も言わないので、私から目線を外し妻と舌を絡めるようなキスを始めた。

この前とは違い、私の目の前でキスを始めた妻。やはり、画面越しに見るのとは衝撃がまったく違った。舌が絡み合うところや、かすかな水音、そして妻の息づかいまで聞こえてくる。

『ほら、平気でしょ? それに、パパのおちんちん、あんなになってるのよw』
妻が雄太にそんな事を言う。雄太も私の方を見て、私の股間を確認する。私のペニスは、とっくに限界まで勃起している。妻の舌が私以外の男の舌と絡み合うのを見て、嫉妬や怒りは感じることなく、突き抜けるほどの興奮を感じている……。

「……信じられないです……」
ビックリした顔でつぶやくように言う雄太。

『じゃあ、パパのもっと信じられない姿、見ちゃおっか?』
妻はおどけたように言うと、一旦彼の上から降りた。そして、椅子に座ったままの雄太のズボンのファスナーを降ろし始めた。雄太はそれに抵抗することもなく、あっという間にいきり立ったペニスをさらけ出した。やっぱり、大きい……。太さも長さも、私より一回り……いや、それ以上に大きいように見える。

生殖器の大きさで、人間の価値が決まるわけではない……。そう思っていても、本能が雄としての敗北を感じていた。
『うわぁ……。やっぱり大きいのね♡ パパの倍はありそうw』
そう言って、無造作に彼のペニスを握る妻。いつも一緒に食事をする食卓で、妻が他の男のペニスを握る姿……。急に現実感が薄れていく気がした。

「あぁ、すずさん、ヤバいです……」
妻にペニスをまさぐられ、切羽詰まった声を出す雄太。
『ふふw イッちゃいそうなの? まだダメよ♡』
妻は妖艶な言い方でそう言うと、雄太の破裂しそうなペニスを口に含んだ。
「うぅあぁ、気持ちいいです!」
雄太は妻にくわえられた途端、本当に気持ちよさそうにうめいた。もう、イッてしまいそうな感じにも見える。

妻はフェラチオを続けながら、チラチラと私の方を見たりする。その顔には、不安そうな影は見て取れない。それどころか、挑発するような感じすらする。まさか妻がここまでするようになるなんて、少し前には想像も出来なかった。

「すずさん、もうダメです……で、出ちゃいます!」
雄太は、本当に限界という感じだ。まだフェラを始めて1分も経っていないのに、イッてしまいそうみたいだ。この前も、コンドームをつけるのにもたついて、入れる前にイッてしまった雄太。ペニスは大きいが、早漏気味なのかもしれない。
まして、今回の妻はエロ過ぎるコスチュームを身にまとっている。まだ童貞の雄太には、刺激が強すぎるのかもしれない。

でも、妻はそこで動きを止めて、ペニスを口から吐き出してしまった。
「な、なんで……。そんな」
イク寸前で宙ぶらりんにされるのは、男としては凄くツラい。それがよくわかるだけに、雄太に同情してしまった。

『ダメ〜w どこに出したら良いのか、パパに聞いてみてw』
妻は、うわずった声で言う。妻自身も、雄太の大きなペニスをくわえたことで、発情してしまっているようだ。

妻は、おそらく私のペニスしか知らないはずだ。大学時代に初めて結ばれたとき、彼女は処女だった。もっとも、演技されていたのなら気がつかないのかもしれないが、あれは演技ではなかったと思う。

そして、交際中も結婚後も、妻は浮気をしていないと信じている。そんな、私のモノしか知らない妻の膣……。あんなに大きなモノを入れてしまって、平気なのだろうか? 後戻り出来なくなるのではないか? そんな不安が頭をよぎる。

雄太は、妻に言われて私の方を見て、
「どこに出したらいいですか?」
と、緊張した顔で聞いてきた。
「……妻の中に出してやってくれ。直接子宮に注ぎ込んでくれ」
私は一瞬迷ったが、結局そう言ってしまった。

「えっ!? で、でも、赤ちゃん出来たら……」
あまりの事に、怖じ気づく雄太。
『いいのよw 雄太くんの子種で私が妊娠させられちゃった方が、パパは興奮するんだってw』
「本気なんですか!?」
思わず私を見て叫ぶように聞く雄太。私は、恥ずかしさと敗北感と、色々な感情でグチャグチャのまま、黙ってうなずいた。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した3

『うぅあぁっ! イ、イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あなた、イッちゃうっ! ゴメンなさいぃっ!!』
私の顔を見つめながら、泣きそうな顔でイッてしまったまさみ。まさみは、タケル君の顔の上にまたがったまま、肩を大きく動かして荒い呼吸をしている。

タケル君は、口の周りをまさみの蜜でドロドロにしたまま、良い笑顔を見せている。

「イッたんですか? 気持ち良かったですか?」
タケル君は、本当に嬉しそうだ。それだけではなく、さっきまでのおどおどした感じも消えているように見える。女性をイカせることは、男にとっては自信に繋がる。タケル君も、自信を持ったのだと思う。
『イクわけないじゃない。童貞くんにイカされるなんて、あるわけないわよw』
まさみは、からかうように言う。
「え? で、でも、イクって……」
『イッちゃいそうだったって事よ。イッてはいないわよw でも、いいところまで行ってたわ。イカせたいなら、もっと頑張って♡』
「わかりました! じゃあ、続けます!」
タケル君は素直にそう言うと、まさみのあそこに口をつけて舐め始めた。

まさみは、イッてないと言った。でも、それはウソだと思う。さっきまさみは、私に謝りながらイクと叫んだ。足の指の動きや、太ももの力の入り具合から見ても、イカされてしまったのは間違いないと思う。私は、まさみがイカされたのを見て猛烈に興奮していた。

『そう、そこぉ、上手よ……あっ、あっ! 気持ちいいわよ♡』
まさみは、タケル君に顔面騎乗したままあえぎ出す。タケル君は、嬉しそうにまさみのあそこを舐め続けている。いくら若く見えるとはいえ、まさみは41歳だ。18歳の男の子が、そんなおばちゃんのあそこを嬉しそうに舐め続けているのは、とても不思議に思える。私が18の頃なんて、40歳の女性なんかはババァと思っていたと思う。あの頃よりも、今の40歳は若々しくて美しいと言うことなのかもしれないが、今の若い男性が、熟女好きになってきているということもあるのかな? と思った。

嬉しそうに舐め続けるタケル君は、顔面騎乗されたまま、まさみのあそこに指を入れようとする。でも、体勢が苦しく上手く入れることが出来ない。でも、親指なら入れられることに気がついたタケル君は、少し窮屈そうに親指を差し込んだ。
『んっ! くぅ、あぁぁ♡ そこぉ、もっとこすって! 気持ちいいわ、凄く……うぅぁっ! クリも舐めて、そう、あぁっ! あぁっ!! 気持ち良いぃっ! もっと指動かしてっ!』
まさみは、とろけた顔で指示を飛ばす。タケル君は、コンドームをつけたペニスをギンギンに勃起させたまま、まさみの指示通りにまさみを気持ち良くしていく。

『うぅあっ! イッちゃうぅっ! ダメぇ、出ちゃうぅっ! あぁっ!』
まさみは、足の指を大きく広げた状態で叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。でも、出ちゃうと叫んだ。どういう意味だろうと思う間もなく、まさみのあそこから飛沫が飛び散った。透明の液体を飛び散らせたまさみは、本当に気持ちよさそうな、うっとりした顔をしている。タケル君は、顔に潮をかけられても、イヤそうな感じはなく、それどころか笑みを浮かべているようにさえ見える。

『ゴメンね。潮吹いちゃったよw』
まさみは軽い感じで言ったが、顔が真っ赤になっている。相当恥ずかしいようだ。まさみは、私とのセックスでは潮を吹いたことなどない。かろうじて、ディルドを使ったセックスで少し吹く程度だ。こんな子供に負けた……。私は、そんな気持ちになってしまう。
「お、美味しいです。今度こそイッちゃいましたか?」
タケル君は、少しどや顔っぽい言い方をした。
『まだまだよ。なにどや顔してるの? そんな悪い子には、お仕置きね。ほら、あそこにお口つけてごらん』
まさみはうわずったような声で言うと、タケル君の顔にあそこを押し当てていく。タケル君は、まさみに言われたとおり、まさみのあそこに口をピタッとくっつけた。
『こぼしちゃダメよ』
まさみは、凄くうわずった声でそんなことを言う。

すると、まさみは少し下腹部に力を込めたような感じになる。すぐに、タケル君が大きく目を見開いて驚いた顔をする。でも、すぐに真顔になり、喉を鳴らしてまさみのあそこから出てくるものを飲み込み始めた。
『こぼしたらお仕置きだからね』
まさみは、声が震えている。興奮しすぎてそうなっているのか、羞恥でそうなっているのかはわからない。でも、タケル君は喉を鳴らしてどんどん飲み干していく。

まさみは、けっこう長い時間放尿を続ける。でも、タケル君は口をピッタリ押しつけたまま、一滴もこぼさずに飲み干していく。
私は、言葉もない。口の中におしっこをされて、それをこぼさずに飲み干していくタケル君。私は、さすがにやりすぎだと思った。でも、タケル君のペニスを見て考えを変えた。タケル君のペニスは、さっきよりもさらにガチガチに勃起しているようで、血管がビキビキになっていて怖いくらいだ。

タケル君は、こんな事をさせられて興奮している。M的な気質はあると思っていたが、ここまでとは思っていなかった。そして、まさみは出し切ったようで、やっとタケル君の顔からあそこを外した。

『ちゃんと飲めたね。偉いわよ。ご褒美あげるわ。何がいい?』
まさみは、すっかりと痴女のような感じになっている。
「キスして欲しいです!」
タケル君は、即答した。よっぽど、まさみとのファーストキスが嬉しかったようだ。私は、胸がドキドキしていた。またまさみがキスをしてしまう……。愛する妻が、他の男とキスをする……。私は、泣きそうな気持ちになっていた。でも、タケル君のものほどではないが、私のペニスも痛いくらいに勃起していた。

『そんなことでいいの? いいわよ。すぐしてあげる』
まさみはそう言うと、すぐにタケル君に抱きつき、唇を押し当ててキスを始めた。すぐに絡み合う二人の舌。タケル君も、夢中で嫁の口の中に舌を差し込んでいる。

さっきのまさみの一方的なキスではなく、恋人同士のように舌を絡ませる二人。タケル君のキスはぎこちないとは言え、情熱的で心がこもっている感じだ。
『上手よ。この辺りがキュンキュンしちゃうわ』
まさみは、下腹部当りを手でさすりながら言う。
「あの……。唾飲ませて下さい……」
タケル君は、そんなことを言う。恥ずかしそうな感じはまったくなく、堂々とそんなリクエストをするタケル君。まさみも、まったく戸惑うことなく、
『上向いてごらん。飲ませてあげる♡』
と言った。すると、すぐにタケル君は上を向いて口を開ける。まるで、エサを待つ鳥のヒナのようだ。

まさみは、その口の中めがけて唾液を垂らしていく。けっこう大量に、透明の塊がタケル君の口の中に飛び込んでいく。タケル君は、それを嬉しそうに飲み干す。

『ふふw 凄く濡れてるね。興奮しすぎじゃない?』
まさみは、タケル君の唾液を飲ませながら、その太すぎるペニスを指でもてあそび始めていた。タケル君のペニスは、血管ビキビキに勃起している上に、とめどなく溢れた先走り汁でテカテカに光っていた。

「も、もっと下さい」
タケル君は、荒い息遣いのままおねだりをする。
『変態♡』
まさみは嬉しそうにそう言うと、さらに唾液を垂らしていく。タケル君は本当に嬉しそうにそれを飲み干していく。

まさみは、タケル君のペニスをこするように撫でながら、乳首も指で触っている。タケル君は、女の子みたいに吐息を漏らして気持ちよさそうにしている。

その状態で、まさみはどんどん唾液を流し込んでく。そして、口の中がカラカラになってしまったのか、唾液が出なくなる。そのまままさみは、タケル君にキスをした。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。まさみは、指で愛撫を続ける。

「も、もう我慢出来ないです。入れたい……です……」
あえぐように言うタケル君。ペニスは爆発しそうなほどいきり立っている。そこで私は気がついた。いつの間にコンドームを外したのだろう?そんな私の戸惑いに気がついたのか、
『キツそうだから、外しちゃった。どうしよう? 大きいサイズのコンドーム、買ってきてくれる?』
と、手に握っていた外したコンドームを見せながら言うまさみ。

私は、慌ててわかったと言った。そして、部屋を飛びだし、すぐに近所の薬局目指して自転車を走らせた。でも、こぎ始めてすぐに、あのまま生でしてしまうのではないか? そんな不安で胸が押しつぶされそうになった。私は、必死で自転車を漕ぐ。そして、5分もしないうちに近所の薬局に着いた。
私は、コンドーム売場に移動して棚を確認した。すると、確かに大きいサイズのコンドームが売っている。LやLL、スーパービッグと言うヤツもあった。私は、その中の一番大きなヤツを手に取る。そして、レジに向かった。レジには、パートのおばちゃんがいた。こういう時に限って、レジが女性……。でも、急いでいた私は、そのままレジに行く。そして、それをレジに置く。
パートのおばちゃんは、目で笑いかけてくる感じだった。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながら会計を済ませると、慌てて自転車にまたがった。

息を切らせながらドアを開けると、奥の方でバタバタッと音がする。私は、イヤな予感で腋に汗を流しながら寝室に入ると、ベッドに並んで仰向けで寝ている二人がいた。
『お、お帰り。早かったね!』
「あ、ありがとうございます、すみません」
二人は、慌てているのが見え見えだった。そして、まさみは何とも言えない上気したような顔をしていた。さっき私が出かける前は、痴女というか、年上の淫乱女教師みたいな感じだった。それが今は、牝の顔というか、乙女みたいな顔になっていた。

私は、直感的に理解してしまった。すでにまさみは堕とされてしまったことを……。それでも、私は震える手でコンドームを手渡す。まさみはそれを受け取りながら、
『こんなのあるんだね。メガビッグって、すごい名前w』
と言う。そしてパッケージを開けると、中身を取り出す。
『じゃあ、大きくするね』
まさみはそう言うと、タケル君のペニスを口にくわえた。私は、ドキッとした。さっきはギンギンに勃起していたペニスが、小さくなっている……。私は、私がいない20分程度の間に、何があったのか想像してしまった。どこまでしてしまったのだろう? 私は、心臓が痛いくらいにドキドキしていた。

まさみは、タケル君のペニスを口でくわえながら、彼の乳首も触る。どんどん大きくなっていくペニス。私は、そっとまさみの後ろに回り込む。そして、まさみのあそこをそれとなく覗き見ると、そこはグチャグチャに濡れていた。それだけではなく、膣口からわずかに白いモノが流れ出ているのが見えてしまった。

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。
『あれ? あなた、怒ってるの?』
果穂は、開き直ったような感じで言う。
「……怒ってないよ……。でも、赤ちゃん出来ちゃったらどうするつもり?」
私は、一番の心配事を告げた。
『え? どうするって、産むよ? 決まってるじゃん!』
果穂は、無邪気な笑みを浮かべて言う。
「な……そんなの、ダメだよ! なに言ってるの?」
私は、本気で怒りを感じていた。

『どうして? だって、あなたがさせたことでしょ? どんな結果になったとしても、あなたには受け入れる義務があるんじゃないの?』
果穂は、ドキッとするような指摘をした。確かに、果穂の言う通りだ。私は、自らの性癖を満足させるために、愛する妻を元カレにゆだねた。そして、抱かせた。その結果、たとえ何が起きようとも、それは私の責任だ。

私は、自分がとんでもなく甘い考えだったと気がついた。果穂の覚悟に比べて、私の覚悟なんて、無いに等しいと気がついた。確かに、そんな事はまったく想定もしていなかった。私は、蟻の王のように自らの左腕を引きちぎる必要があると思った。

「ごめん……でも、危険な日だったの?」
『違うよ。限りなく安全日だよ。安心して』
果穂は、いたずらっ子のように笑いながら言う。果穂は、私を驚かせたかったのだと思う。でも、生でセックスをして、中出しをされたことは紛れもない事実だと思う。

私ですら、避妊具無しでセックスしたことは片手で足りる程度だ。まして、中に出したことはこの前の一度きりだ。
私は、果穂の子宮や卵管に、元カレの圭介さんの精液が注がれ行き渡ってしまったことが本当にショックだった。

すると、いきなり足でペニスを踏まれた。足の指で弄ぶように私のペニスを踏む果穂。
『どうしてこんなに? 私が中に出されちゃったのに、こんなになってるの?』
果穂は、サディスティックな感じで言う。でも、初めて見る果穂のその顔に、私はゾクゾクしてしまった。
「ご、ごめん……。果穂が中出しされたって思うと、興奮しちゃう……。ホント、おかしいよね……。ごめん」
私は、本心から謝った。妻が他の男の子種で汚されたのに、それで興奮するなんて、変態もいいところだ。謝るしか出来なかった。

『フフ。良いよ。変態なあなたでも、大好きだから♡』
果穂は私の目を見つめながら、そんな事を言ってくれた。

「どんな風にセックスしたの?」
私は、我慢しきれずに質問をした。
『聞きたいの?』
「うん……。聞きたい……。全部聞きたい」
私は、正直に気持ちを告げた。

『じゃあ、見せてあげるね』
果穂はそう言うと、自分のスマホを取りだした。そして、動画を再生する。私は、想像もしていない事だったので、驚きすぎて何も言えなくなってしまった。

『ごめんね……。酷いけど、嫌いにならないで……』
果穂は再生を始める前に、そんな事を言った。あらかじめ、予防線を張っておくようなその行動に、私は嫌な予感がさらに強くなった。

再生が始まると、小さな画面の中で果穂がカメラにドアップで映る。
『もう撮ってるの?』
カメラ目線ではなく、カメラを撮っている圭介さんに視線を向けてしゃべる果穂。その表情には罪悪感の欠片もなく、親しい人……いや、恋人とか、好きな人に向ける表情のように見える。

「撮ってるよ。でも、どうして撮るの?」
圭介さんは、不思議そうに聞く。
『よく言うよ。昔はいつも撮ってたくせに。あっ! そう言えば、データとかどうしたの? ちゃんと消した? ネットに流出してない?』
果穂は、心配そうにそんな事を聞く。
「あぁ、アレね、大丈夫大丈夫。もう消してあるって」
と、軽い感じで言う圭介さん。
『消してないでしょ。ホント、テキトーなところは変わんないね』
果穂はそんな事を言うが、口調は仕方ないなぁと言う感じだ。こんなに短い動画でも、二人の親密な感じが伝わってきて正直辛い。

「バレたか。でも、ネットには流出してないから安心してよ。思い出の動画だから、大事にしてるって」
結構真面目な口調で言う圭介さん。
『なに上手くまとめてるの? ハメ撮り動画が思い出なわけないでしょ。バッカじゃないの』
果穂は、言ってる言葉とは裏腹に、凄く楽しそうな口調だ。

「いや、それにしても相変わらず良い体してるな。おっぱい、さらに大きくなってない?」
圭介さんはそう言うと、果穂から少し離れて身体を舐め回すように撮る。少し離れると、果穂はすでに下着姿なのがわかる。ブラとショーツだけの果穂は、こうやって動画で見ると、グラビアアイドルみたいに見えた。

果穂が身につけているランジェリーは、紫色のセクシーなもので、スカートの周りに透けた感じのスカートみたいなものが付いているタイプだ。
私は、それを見たことがなかった。

「こういう下着、まだ着てるんだ。スゲぇ似合ってるよ」
圭介さんが誉める。
『着てるわけないでしょ。こんな風俗嬢みたいな下着。バッカじゃないの? 圭介に会うから、仕方なく買ったんだよ』
果穂がツンデレの教科書みたいな事を言う。

「マジで? じゃあ、さっき買ったのも着てみてよ!」
圭介さんは、心から嬉しそうに言う。
『わかった。ちょっと待ってね』
果穂は、楽しそうに袋から服を出す。それは、今果穂が着ている服だった。
その、可愛らしい淡いピンクのフレアスカートに、襟元が大きく開いて肩が半分くらい見えているカットソーを着ると、いつもとは違ってギャルっぽく見える。
「いいねぇ。やっぱり果穂にはそういう方が似合うよ」
圭介さんがさらに誉める。

『そう? なんか、無理矢理若作りしてるみたいで、キッツいよね?』
果穂は、30歳が近づいてきた昨今、妙に年齢のことを気にするようになった。女心というヤツだと思う。
「全然イケてるって! マジ、果穂っていい女だよね」
『今さら気がついた?』
果穂は、楽しそうに言う。

「いや、昔から知ってたって! ホント、別れなきゃよかったよ」
圭介さんが、ドキッとすることを言う。実は、私は二人が別れた理由を知らない。果穂に聞いても、はぐらかされてしまうからだ。

『よく言うよ。別れなきゃって、私が捨てたんでしょ? アンタが浮気しまくるから』
果穂は、少しイラッとした口調で言う。
「そうだっけ? ゴメン。でも、誤解だよ」
『はぁ? 部屋行ったら、女子校生二人と3Pしてたのが誤解? へぇ、そうなんだ』
果穂は、かなり怒っている感じで言う。
「ゴメン……。あれはさ、ほら、処女捨てたいって言ってたから……。処女だといじめられるから、お願いって言われてさ。マジ悪かったよ」
圭介さんは、ふざけているのか真面目なのかわからない感じで言う。

『まぁ、別に良いけど……。そのおかげで私も目が覚めたし、フミ君とも付き合えたし、結婚も出来たから』
果穂はそんな事を言う。いきなり私の話が始まり、ちょっと戸惑ったが、正直嬉しかった。

「まさか結婚まで行くとはねぇ。ビックリだよ。そのうち俺のところに戻るって思ってたのに、ホント残念だったよ」
結構真面目な感じで言う圭介さん。
『はいはい。遊びまくってるのは、色々聞いて知ってるから』
「まぁ、若かったしね」
『そう言えば、結婚は?』
「してないよ。今は彼女もいないし。あっ、そうそう、果穂のことが忘れられなかったから、彼女も作ってないんだ」
とってつけたように言う圭介さん。

果穂も、そのあまりにいい加減な態度に吹き出しながら、
『ホント、変わってないね』
と言った。

圭介さんは、それには答えずにカメラを置いた。すると、固定アングルの盗撮風の映像になる。

圭介さんは、果穂を抱きしめた。愛情のこもった行動に見えて、ドキドキした。冗談ぽく言っていたけど、もしかして本当に果穂のことを思い続けていたのだろうか?

『圭介……痛いよ……』
果穂も、まんざらでもないような口調だ。

「それ、着たままやろうよ。その服で初めての男は俺な」
良いムードだったのに、そんな事を言う圭介さん。私は、コケそうになった。
『ホント……。アンタはそれしかないの? やりたいだけか』
果穂も、あきれて笑いながら言う。

「じゃあ、スカート巻くって立ちバックになってよ」
圭介さんは、果穂の言葉が聞こえないように、マイペースで言う。果穂はため息をつきながら、それでも圭介さんの言う通りにした。

ここで私は、二人がラブホテルにいることに気がついた。自分の嫁が、元カレとラブホテルに行く……。それは、最悪なシチュエーションのはずだ。でも、私はさっきから勃起しすぎて痛いくらいになっている。

『これでいい?』
あきれたように言う果穂。
「良いよ。果穂って、この格好すると我慢できなくなるよな」
圭介さんがそんな事を言う。私の知らない果穂のことを言われると、嫉妬心がもの凄くわき上がる。

『そんな事ないよ! 恥ずかしいから、早くしてよ!』
果穂は、ムキになって言う。
「早くしろって、何を? 俺は、この姿見てるだけでも満足だけど」
圭介さんが、イジワルっぽく言う。

『イジワルなところも変わんないんだ……』
「だって、果穂Mじゃん。イジメられたいんだろ?」
圭介さんは、急に冷たい口調で言う。さっきまでの軽薄な感じからのギャップで、緊張感が漂っている気がした。

『バカ……。早く、舐めてよ……』
「良いよ。じゃあ、自分でパンツ脱げよ」
冷たく指示をする圭介さん。
『は、はい……』
うわずった声で返事をする果穂。一気に空気が変わった感じだ。

そして、果穂は立ちバックの格好のまま、ショーツを脱ぎ始める。そして、圭介さんの指示もないのにそのままお尻を圭介さんの方に突き出すようにする。
それだけではなく、自分でアソコを広げるようにする果穂……。すると、圭介さんは再びカメラを手に取る。そして、果穂の秘部を撮影し始める。それは、確かにさっき果穂が言ったように酷いものだった。

左右の手で広げられた陰唇からのぞく膣口は、ピンク色で妖しくうごめいていたが、その濡れ方がハンパではなかった。
あふれる蜜はあまりに量が多すぎて、果穂の内ももの途中まで垂れ流れていた。
「相変わらず良い濡れっぷりだな。ほら、おねだりは?」
圭介さんが冷たい口調で言う。
『果穂の濡れすぎてあふれたオマンコ汁を、ご主人様の舌で舐め取って下さいぃ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。自分の嫁が、他の男にこんな事を言う姿……。私は、息が止まりそうだった。そして、横にいる果穂を見た。

『ゴメンね。私、本当はMなんだ……。あなたと一緒だね……』
果穂はそう言うと、私のペニスを握った。
『私があんな事言ってるのに、カチカチだね』
そして、こんな事まで言われてしまった……。

画面の中では、圭介さんが立ちバックの果穂の後ろに座り、顔を果穂のアソコに近づける。そして、そのまま舐め始める。立ちバックの格好で、お尻を突き出すようにしている果穂が、圭介さんにアソコを舐められている姿……。それを見た瞬間、私は果穂の手の中で射精してしまった。
『キャンッ。もうイッちゃったの? すっご?い』
果穂は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、情けない気持ちになりながらも、あまりの快感に声が漏れてしまう。

そして画面の中では、果穂があえぎ始めていた。
『あっ! あっ、あぁっ! ンあっ♡ それぇ、あぁっ! もっと吸ってっぇっ! ンンッ! ンフゥッ♡ 気持ち良いよぉ……』
果穂は、ギャルっぽい格好のままあえぎ続ける。こんな風に、着衣のままの果穂とセックスをした記憶は無い。さっきから、圧倒的な敗北感を味わい続けている私は、頭がおかしくなりそうだった。でも、こんな状況でも興奮が収まらず、逆にさらに興奮している私は、すでに頭がおかしくなっているのかもしれない。

『イッてもカチカチだね。いつもはすぐフニャフニャになるのに』
果穂は、私のペニスを弄びながら言う。確かに、いつも私は射精してしまうと終了という感じだ。

画面の中では、はしたない格好のまま果穂があえぎ続ける。
『あっ! あっンッ♡ んっ! はう゛ぅ♡ ンあっ! あっ♡ イ、イッてもいいですかぁ? ご主人様ぁ、もうイッちゃうぅっ! イッちゃいますぅっ!』
果穂は、私とのセックスでもイッたと言ってくれる。でも、行為の最中に、こんな風にイクと言われたことはない。しかも、圭介さんはただ舐めているだけで、指すら挿入していない。

両手でアソコを広げたまま、圭介さんの舌でイキそうになっている果穂。それを、舐めながら撮影する圭介さん。慣れている感じがする。昔は、いつもこんな風に撮影をしていたのだと思う……。

『イクぅ! イクっ! ご主人様、イクっ! イクぅっ!!』
果穂は大きく叫びながら果て、床に崩れ落ちた。そして、四つん這いみたいな格好になる果穂。
「なに勝手にイってるんだよ」
圭介さんは、そんな事を言いながら、ピシッと平手で果穂の尻を叩いた。
『うぅあぁっ! ゴ、ゴメンなさいぃ……』
果穂はお尻を叩かれると、背中をのけ反らせるようにして謝る。でも、痛みを感じていると言うよりは、性的快感を感じているようなリアクションだった。

「ほら、もっと尻突き出せよ」
圭介さんに冷たく言われて、お尻を突き出す果穂。そして、また舐め始める圭介さん。

『ダ、ダメっ! そこはダメぇっ! 汚いよぉっ! ダメ、ダメっ!』
果穂は、激しく身体をくねらせながら逃げようとする。圭介さんは、果穂のお尻の穴を舐めている感じだった。

すると圭介さんは、またカメラを置き、果穂のお尻を平手で連続3回叩いた。
『うぅあぁっ! あっ! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ご主人様ぁっ! ゴメンなさいっ!』
泣いているような声で叫ぶ果穂。そして、またお尻を突き出した。
「こっちの方が気持ち良いクセに、逃げるなよ」
圭介さんは冷たく言いながら、果穂のお尻の穴を舐め始める。
『うぅ……うっ! ヒィあぁ……んンッ! ンあぁぁっんっ! あっ! あっ♡ アァンッ♡』
果穂は、初めは嫌がっている感じだったが、徐々に声に甘い響きが混じり始める。

お尻でも感じる……。果穂は、お尻での経験もある? そういうことなんだろうか? AVやエロマンガでは、アナルセックスくらいは普通の行為として扱われている。でも、普通の夫婦や恋人同士では、まずしない行為だ。実際に、私も果穂のアナルでしたいとは思ったことがない。でも、果穂が圭介さんと過去にその経験をしていたと思うと、激しく嫉妬をしてしまう。

私は、思わず果穂のことを見た。果穂は、何も言わずにニッコリと微笑んでいる。私は、何も言えずに画面に目を戻した。

『ダメぇ……感じちゃうぅ……お尻なのに気持ち良くなっちゃうよぉ……ダメぇ……ダメなのにぃ……あぁっ! アァンッ♡ アンッ♡ ふぅあぁっ!!』
果穂は、葛藤しながらも感じる自分を抑えられないようだ。

「こんなもんかな? じゃあ、大きくしてくれる?」
圭介さんはそう言うと、ベッドに腰掛けた。私は一瞬意味がわからなかったが、圭介さんの股間を見て意味がわかった。圭介さんは、果穂とこんな事をしているのに、勃起していなかった。まだ半立ちというか、柔らかいままの感じだ……。私は、果穂をバカにされたような気持ちになり、複雑だった。

『はぁい♡』
でも、画面の中の果穂は、嬉しそうに圭介さんのものを口でし始めた。それは、本当に奉仕と呼ぶのがふさわしいような丁寧なフェラチオだった。

画面の中で丁寧にフェラチオする果穂を見て、私は自分の性癖が本物だったと理解した。私は、今まで感じたことのない興奮に、怖いくらいだった。
すると、私のペニスが熱いものに包まれる。果穂は、画面の中と同じように、丁寧にフェラチオを始めてくれた。でも、それはいつもと違っていた。果穂は、私の粗末なものを口に含むと、バキュームするように吸いながら、舌でカリ首を巻き付けるように責めてくる。
いつもしてもらうよりも、圧倒的に気持ちが良い。果穂は、今までは下手なフリをしていたのだろうか?
『あなた、興奮しすぎよ。変態』
果穂は、笑いながら言う。それは、バカにした感じではなく、愛おしいという感じで言ってくれた。

私は、画面の中の果穂を見ながら、実際にも果穂にフェラチオされて、信じられないくらいに興奮していた。
そして画面の中の圭介さんのペニスは、あっという間に大きくなっていく。それは、話に聞いていた以上に大きく見える。小さなスマホの画面越しだと、余計に大きく見えるのかもしれない。

「相変わらず上手すぎだな」
圭介さんがあきれたように誉める。
「アイツにもこんな風にやってるの?」
『うぅん……。だって、こんな風にしたら淫乱って思われちゃうでしょ?』
茶目っ気たっぷりに言う果穂。
「思われちゃうって、実際ド淫乱じゃん」
『圭介が調教したんでしょ!? ホントは淫乱じゃないもん!』
二人は、こんな会話を続ける。本当に、久しぶりの再会のだろうか? 息が合いすぎている気がする。

「じゃあ、もう止めるか?」
『止めるわけないでしょ? だって、もうこんなだよ?』
果穂はそう言うと、圭介さんの前で立て膝の格好でスカートをまくり上げる。

「したたってるじゃんw どうする? どっちに欲しいの?」
圭介さんは、ニヤニヤしながら着衣のままの果穂に聞く。
『ねぇ、脱いじゃダメなの? 邪魔でしょ?』
着衣のままなのが気になるのか、果穂が質問をする。
「ダメ。それ着たままセックスして、それ着て家に帰れよ」
冷たい口調で言う圭介さん。
『ダメぇ……そんな、想像しただけで……あぁ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。圭介さんは、果穂の私への罪悪感を上手くコントロールしている感じだ。そして、果穂は私への罪悪感が、興奮につながっているように見える。

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活

結婚して5年も経つと、新婚の時のラブラブな感じもなくなるし、セックスも何となくするだけになる。
とくに私と嫁の果穂は、結婚する前の付き合いも含めると、もう10年も一緒にいることになるので、より倦怠期みたいな感じが強い。

今日は、嫁の方からそれとなく誘われて、多分2か月ぶりくらいのセックスをした。久しぶりなので結構興奮したし、もうすぐ30歳にしては、果穂は綺麗な体をしているなと再認識したりした。

身長155cmくらいで、体重は多分50kg以下。顔は、あまり芸能人に詳しくないのでアレだけど、AV女優のかすみ果穂に似ているかもしれない。おっぱいは多分DとかEカップくらいで、ちょっと肉付きは良いほだ。抱き心地の良い身体だと思う。

まだ子供はいないが、そろそろ作った方がいいのかな? と、漠然とした思いはある。

そんな事を思いながらも、今日も避妊をしてセックスをした。終わったあと、腕枕の状態で待ったりしてると、
『今日ね、偶然、圭介さんに会ったんだ』
と、果穂がいきなり話し始めた。私は、いきなりの話に、一瞬言葉を失った。圭介さんというのは、果穂の元カレだ。私も知っている人間で、大学の時の先輩だった人だ。私より一つ年上なので、果穂よりは二つ上という事になる。

果穂と圭介さんが付き合っていたとき、私は他に付き合っている女性がいたし、果穂のことはまだ知らなかった。圭介さんとは共通の知り合いがいたので、面識があるという程度の付き合いだった。
そして私が大学3年の時に、たまたま私がバイトしていた店にバイトで入ってきたのが果穂だった。

付き合い始めて、しばらくしてから圭介さんと付き合っていたことを聞かされて、少し複雑な気持ちになったのを良く覚えている。

「どこで?」
私は、そんな事しか言えなかった。元カレと偶然に出会う。それは、夫としては凄く嫌な気持ちになる。でも、普通はそんな事があっても、黙っているものではないのかな? とも思った。果穂が、そんな事を話し始めた意図がよくわからなかった。

『うん。イオンのモールで』
何となく、言いづらそうな感じの果穂。
「へぇ、久しぶりだね。何か話したの?」
私は、凄く嫌な気持ちを抑えながら明るく言った。

『うーん、別に、久しぶりとか、挨拶程度だよ。あっ、あなたと結婚したって言ったら、驚いてたよ』
果穂は少し楽しそうに言う。私は、何となくホッとした。ちゃんと結婚したことを話したんだ……。果穂が独身のフリをしなかったことにホッとした。男の場合、独身のフリをすることは良くある。たいていは下心からだ。果穂に、下心なんてないのだと思う。

でも、私はドキドキしていた。昔から私は、小説や漫画なんかで、ヒロインが主人公以外に心奪われたりするシーンにやたらと興奮した。映画のアイズ・ワイド・シャットを見て、多分自分に寝取られ願望みたいなモノがあるんだろうなと感じた。でも、妄想と現実は別で、実際に果穂を誰かに……なんて言うことは想像もしたことがなかった。

それが、いま私は想像してしまった。果穂が元カレとエッチをしている姿を……。
私はその興奮に我を忘れ、果穂を抱きしめた。そして、興奮状態のまま果穂を抱いた。
『あん♡ どうしたの? 続けてなんて、昔に戻ったみたい♡』
果穂は、意外なことに嬉しそうだった。もしかして、私があまり果穂のことを抱かなくなったことを、寂しく思っていたのだろうか?

避妊具も付けず、荒々しく果穂を抱く私。果穂は、嬉しそうに私を見つめながら、
『フフ。嬉しいなぁ♡ あなた、愛してる♡』
と言ってくれた。不思議なもので、他の男の影を意識してするエッチは、ついさっきしたエッチよりも数段気持ち良かった。

『あなた、すっごく興奮してたね。どうしたの? もしかして、嫉妬してたの?』
果穂は、無邪気な笑顔でそんな事を言ってきた。

もともと、隠し事とかは苦手な私なので、正直な気持ちを話してみた。果穂が圭介さんとエッチするところを想像して、なぜか興奮したと説明すると、意外なことに果穂はドン引きすることもなく、
『嫉妬してくれるんだ。それで、さっきみたいにしてくれるんだ。何か、嬉しいなぁ』
果穂は、本当に嬉しそうだった。
「イヤじゃないの? なんか俺、変態みたいじゃん」
『全然。嫉妬してくれて、さっきみたいにしてくれるんなら、本当に嬉しいよ。なんか、もう飽きちゃったのかなぁって……寂しいなって思ってたから』
そう言って、私の腕にまとわりついてくる果穂。こんなに可愛らしい仕草の果穂を見るのは、久しぶりな気がする。

そして、その一件以来、私たちのエッチが変わった。果穂はエッチの時に、元カレとのエッチの話をするようになった。

『あん♡ 軽く噛んで……ンッ! そう……ンッ! 圭介も噛むの好きだったから、私も噛まれるの好きになったんだよ♡ ンふぅ……あっ!』
果穂は、挑発的にそんな事を言う。私は圭介さんが果穂の乳首を噛んでいる姿を想像して、激しく嫉妬しながらも興奮していた。何よりも、果穂が圭介さんのことを付き合っていた時みたいに、呼び捨てで呼ぶことが一番堪えた。

『ぅあぁっんっ! あなたぁ、固くなってきた♡ 興奮してるの? あぁっ! 凄いぃっ! あなた、固いぃっ!』
果穂も、いつも以上に乱れてくれる。偶然の再会が、私たち夫婦にとってスパイスとなり、昔みたいに激しく愛し合うことが出来るようになったことに、少し複雑な思いを抱きながら感謝もしていた。

嫉妬で狂ったように果穂を責める私と、いつも以上に激しく燃える果穂。でも、果穂が乱れれば乱れるほど、強く圭介さんを意識してしまう。私は、少し強めに果穂の乳首を噛みながら、
「こうか!? 圭介さんにこうされたのか!?」
と、叫んでいた。
『そう! そうやって噛まれてたのぉっ! もっと強くぅっ!』
果穂は、信じられないくらいに乱れながら言う。
「圭介さんとは、いつもこんなに感じてたのか!? 俺とどっちが気持ち良い!?」
私も、叫ぶように言う。嫉妬で心の中にマグマがあるように、私は激しく燃えていた。

『い、いつも感じてたぁっ! あなたぁ、ゴメンなさいぃっ! 圭介の方が気持ち良いのぉっ!』
果穂は、今まで見たことがないくらいにとろけた顔で叫ぶ。
「あぁ、果穂っ! イクっ! ダメだぁっ!」
『イッてぇっ! あなた、愛してるっっ!!』
そして、激しくキスをしながら果てた……。

肩で荒い息をしながら、果穂を抱きしめる。
「……ねぇ、本当に、圭介さんの方が良いの?」
私は、泣きそうな気持ちでそう聞く。
『フフ……。内緒だよ』
子供みたいな無邪気な笑顔で言う果穂。私は、幸せだった。果穂が私の性癖を受け止めてくれて、こんな風にエッチをしてくれる。本当に、幸せだった……。

でも、そんなエッチも何度か繰り返すと、刺激が足りなくなってしまう。しまいには、
「圭介さんに抱かれたいんだろ!?」
と、叫ぶようになっていた。さすがに、そんな言葉には反応しなかった妻も、繰り返し私が聞くうちに、
『抱かれたいぃっ! もう一回圭介に抱いてもらいたい!!』
と、叫びながらオーガズムに至るようになった。

そして、終わった後に、
『もう、あんな事、言わせないでよぉ!』
と、恥ずかしそうに抗議する妻を見て、私の中で欲望がどんどん高まってしまった。

そしてある日、本当に圭介さんに抱かれて欲しいと切り出したところ、
『……そう言われると思ってた……。本気なの?』
と、不安げな顔で果穂が言う。私は、黙ってうなずく。
『……嫌いにならない? 離婚とか言わない?』
果穂は、何か覚悟したような顔でそう聞く。私は、嫌いになるわけがないし、死んでも離婚なんかしないと断言した。

『わかった。圭介さんに、抱かれます……』
と、承諾してくれた。承諾してもらったのに、逆に不安になり、
「い、いいの? どうして?」
と、逆質問してしまった。
『……あなたが、嫉妬してくれるから……。私のこと、もっと大事にしてくれると思うから……』
と、少し不安そうに、でも、きっぱりと言いきった。

「ありがとう……。一生大切にするよ……。でも、圭介さんと、どうやって連絡取れば良い?」
私は感謝しつつも、すでにそのことで頭がいっぱいだった。

『うん……。メルアド教えてもらってるから……』
凄く言いづらそうな果穂。
「エッ!? この前会った時に?」
『うん……。ゴメンね、内緒にしてて……』
果穂は、泣きそうな顔で言う。正直、内緒で連絡先を教えてもらっていたことに怒りを感じたが、それ以上に興奮も感じていた私は、笑いながら、
「良かった。じゃあ、さっそくメールしてみなよ!」
と言ってみた。

『え? 今すぐに?』
戸惑う果穂を説得して、すぐにメールをさせた。内容は、あえて見ないようにした。すべてを果穂に任せた。見てしまったら、興ざめだと思ったからだが、それ以上に、知らない方が好き勝手に想像できて興奮すると思ったからだ。
私は、すでに変態への扉を開けているのだと思った。

そして、私の目を気にしながらメールを始める果穂。その表情は真剣で、少し悲しそうだ。果穂がメールを送信すると、5分も経たずに返信が来た。
『あ、来た!』
ビックリしながらメールを見る果穂。すると、果穂が吹き出すように笑った。
『もう……。あ、ゴメンなさい。こんなメールが来たから……』
そう言って、私にスマホを見せようとする果穂。でも、私は”いいよ”と優しく言い、スマホを見なかった。本当は、死ぬほど見たかったけど、我慢した。より大きな興奮のために……。

でも、果穂が圭介さんのメールを見たとき、思わず吹き出した姿は、私には衝撃的だった。ショックが凄かった。でも、私はとうとう始まったと、テンションが上がっていくのを感じていた。

それから、何度かメールのやりとりをした果穂。
『あなた、明日の夕方に、圭介さんとお茶することになりました』
果穂は、戸惑いながらそう言う。私は、本当に始まってしまったんだという思いに、身体が震えた。

「そっか、楽しみだね」
私は、なんて言っていいのかわからずにそんな事を言ってしまった。
『……うん……』
果穂は、戸惑ったままの感じだったが、ほんの少しだけ楽しみにしているような気がしてドキドキしてしまった。

次の朝、果穂はいつも以上にテンションが高かった。
『おはよぉ〜! コーヒー入れるね! あれれ? すっごい寝癖だよ!』
今日圭介さんと会う事への緊張からか、とにかく元気な果穂。カラ元気というか、躁鬱の躁みたいなかんじだ。
そして朝食を摂り、会社に向かう私。
「今日は、ゆっくりで良いからね。その……泊まってもかまわないから」
と言った。すると、果穂は私に抱きついてきて、
『あなた……今すぐ抱いて……』
と言って、激しいキスをしてきた。私は、この後のことを想像して、嫉妬で狂ったように果穂に抱きつき、その唇を吸った。

『あぁ、あなた……愛してる……』
果穂は苦しげにも聞こえる声でささやく。私は、夢中で果穂のスカートをまくり上げ、立ちバックの姿勢にすると、果穂のアソコは、信じられないくらいに濡れていて、ショーツを染みだした蜜が太ももの中程まで伝っていた。
私はショーツすら脱がさずに、それをずらしてペニスを突き立てた。

『ンアァァッ! あなたぁっ! 気持ちいいぃっ! 愛してるぅっ! 愛してますっ!』
と、顔だけ私に振り返りながら叫んだ。私は、朝の玄関というシチュエーションもあってか、あっという間にイキそうになり、
「果穂、ダメだ、もう……」
とうめいた。

『あなたぁ、イって! 愛してるぅっ!』
着衣のままの果穂が、泣きそうな顔で叫ぶ。そして、私はそのまま果穂の中に注ぎ込んだ。

『あなた……本当に、いいの?』
乱れた着衣を整えながら、果穂が心配そうに言う。私は、朝から玄関でこんな事をしたことに、少し照れくさかったが、
「果穂がイヤじゃなければ、最後までして欲しい」
と、胸の中の抑えきれない願望を告げた。
『……はい……』
と、果穂はうつむきながら返事をしたが、少しだけ口の端が上がっているように見えた。喜びを隠しきれない……そんな風に見えてしまい、胸が苦しくなった。

そして出社したが、本当に何も手につかない一日だった。
帰宅すると夕食の準備がしてあり、ラップがかけてある。私はひとりで寂しく食事をしながら、今頃ふたりは……と、想像して悶絶していた。そして、想像の中の果穂は、圭介さんとキスをしながら正常位で愛し合っている。私はオナニーをしたくて仕方ない気持ちになるが、あまりにもみじめだと思い、それをこらえた。

22:00になっても、果穂は帰ってこない。私は、焦燥感で落ち着かない気持ちのまま入浴し、ビールを飲み始めた。
でも、少しも酔う気配がない。味すらよくわからない感じだ。
23:00が過ぎ、本当に泊まるつもりなのか? と、泣きそうになってきた。

そして、もう我慢できずに電話をかけようと思った矢先の24:00直前に、果穂は帰ってきた。

『ただいま~。良かった、間に合った。シンデレラ』
果穂は上機嫌でそんな事を言いながら、部屋に上がってきた。
「お、お帰り! 早かったね!」
私は、思っていることと逆のことを言う。
『あれ? 本当に泊まって欲しかったの?』
と、果穂は朝の泣きそうな顔が嘘のように、小悪魔みたいな顔で言う。私は、果穂のその表情で、果穂が本当に圭介さんとエッチをしてきたことを理解した。

「……うん……」
『じゃあ、次は泊まるね』
ニヤニヤと笑いながら言う果穂。
「つ、次って?」
思わず問いかける私。

『え? 今日だけで良いの?』
芝居がかった驚いた顔で言う果穂。
「……良くない……」
私は、果穂に支配されているような気持ちになる。

『じゃあ、どうする? シャワー浴びてきた方が良い? 色々流してきた方が良いかな?』
と、挑発的なことを言う果穂。私は、想定していたのとまったく違い、戸惑うばかりだった。果穂は、帰ってくるなり泣きながら謝ると思っていた。そして、そのまま”抱いて”とか言ってくれると思っていた。

「……そのままで……」
『フフ。変態さん。じゃあ、ベッド行こうよぉ!』
果穂は、楽しくて仕方ない感じだ。

私は、期待と不安と入り混じったまま寝室に行く。そして、今さら果穂の格好に気がつく。
果穂は、今まで見たことがない服装をしていた。可愛らしい淡いピンクのフレアスカートに、襟元が大きく開いて肩が半分くらい見えているカットソーを着ていた。真新しいそれは、今日のために買ったのだろうか? でも、いつ買った? そんな風に思っていると、私の視線に気がついたのか、
『今日買ったんだよ。て言うか、圭介さんにプレゼントしてもらっちゃった』
嬉しそうに言う果穂。私は、想像もしていない言葉に、嫉妬でおかしくなりそうだった。その服を、ビリビリに破り捨てたい。そんな気持ちになったが、果穂がいきなり私のペニスを掴んだ。
『あれれ? どうしてこんなになってるの?』
と、イタズラっぽく言う果穂。私は、恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら何も言えなかった。

『じゃあ、脱がしてくれる?』
果穂が、挑発的に言う。言われるままに果穂の服を脱がせ始めるが、カットソーを脱がせて驚いた。彼女はブラジャーをしていなかった。
『圭介が欲しいって言うから、あげたんだよ。ほら、パンツも』
笑いながら、スカートをまくり上げる果穂。すると、いきなりヘアが見えた。

『私のこと思いながら、それでオナニーするんだって』
嬉しそうに言う果穂。

「し、したんだ……」
私は、一番聞きたいことを聞く。すると果穂は、私のズボンとショーツを脱がせながら、
『何をかな?』
と、AVのエロ痴女みたいな口調で聞く。
「それは……。セックス……」
私が絞り出すように言うと、いきなりペニスをくわえてくれた。あまりの気持ちよさに、思わずうめくと、
『フフ。圭介もうめいてくれたよ。私、上手なのかな?』
と、私のモノを手コキしながら言う。

少なくても、フェラチオはした……。その事実は、私を新しいステージに引き上げてくれた。果穂が他の男のモノをくわえた。それを知った瞬間、快感が倍増した。本当に、文字通り倍増した。

『あれれ? もっと固くなったよ。私が圭介のお口でしたの、嬉しいの?』
手で亀頭を包み込むように触りながら聞く果穂。

「う、嬉しい……。興奮する……」
私は、うめきながら答える。

『フ~ン、そうなんだ。あのね、私、圭介のくわえるの苦手なんだ』
「どうして?」
言葉の意味がわからずに聞く私。
『だって、大きすぎてアゴ疲れちゃうんだもん。あなたの方が、好き。だって、アゴ疲れないから、ずっとくわえてあげられるもん』
果穂は、手コキをしながらいたずらっ子の顔で言う。
「うぅ、あぁ、果穂、そんな……」
私は、果穂の言葉責めに絶望的な気持ちになる。

『圭介のだと、こんなだもん』
そう言って、私の目の前で、大きく口を開ける果穂。その口の開け方は、信じられないほどだった。それが本当なら、圭介さんのは私の倍くらいの体積があるということになる。
それを見せられた瞬間、私は射精感が盛り上がる感覚も無く、いきなり射精した。
『きゃ! うわぁ、すっごーい! 花火みたい!』
いきなりの射精に、ビックリした果穂。でも、私の方がビックリしている。射精した後で、遅れて快感が襲って来る……。初めての感覚だった。

『フフ。いっぱい出たね。でも、ちゃんとイッてくれるから好き!』
そう言って、私のモノをお掃除フェラしてくれる果穂。
『だって、圭介私が一生懸命お口でしても、全然イッてくれないんだよ! 1時間もくわえさせて、酷いよね』
果穂の言ってることが、とても真実だとは思えない。久しぶりに再開した元カレに1時間もフェラをする……あの果穂が? 嘘だと思いたい。

でも、
『カチカチのままだ。どうする? もっと聞きたいの? もう止める?』
と、果穂が笑いながら聞いてきた。その顔は、ハッキリとわかるほど上気して興奮している感じだ。
私は、すぐにうなずいた。
『ホントに変態だ。じゃあ、これ引っ張ってくれる?』
果穂はそう言って立ち上がると、スカートをまくり上げて足を少し広げた。
すると、アソコからヒモみたいなモノが出ているのがわかる。私は、それが何なのかまったくわからなかったが、最悪な予感だけはした。そして、震える手でそのヒモに指をかけた。

婚約者を御曹司に肉体改造された完

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。

でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。

——僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。

「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」
僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。
僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。

胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。
一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。

そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。

『ほら、死ねっ! オカマの変態は死んじゃえ!』
さとみさんは、そんな口汚いことを叫びながら、腰を振る。さとみさんは、すっかりと男役が上手になった。力強く、それでいて的確に僕の前立腺を削る。
「ンおぉぉっ! ダメぇっ! のぞみイクぅっ! イッちゃぅっ! ンハァァッ!!」
僕は、耐えきれずに叫びながら射精した。小さな僕のおちんちんから、白い液体が飛び散る。でも、睾丸を摘出された影響か、色がうすい気がする。

自分のお腹や胸に精液をまき散らしながら、僕は狂いそうな程の快感に、恐怖していた。
さとみさんは、僕のお腹や胸の精液を指で集めると、それを僕の口の中に押し込んできた。自分の精液の、生臭い味と臭いが口の中いっぱいに広がるが、それに興奮する僕がいる。

『ほら、どうしたいの? もっと欲しいんでしょ?』
さとみさんが、小馬鹿にするように言う。さとみさんは、いわゆる黒ギャルの見た目だ。元々は、黒髪で白い肌、野暮ったい顔の眼鏡女子だった。彼氏の僕の目から見ても、美人とは言えないルックスだった。
それが今は、誰が見ても美女と言われるくらいのルックスだ。ほとんど金髪の髪、スッと通った鼻筋に、大きく開いた目頭、そして、ブルーの瞳。
僕は初めて見たとき、カラーコンタクトだと思っていた。でもそれは、いわゆるタトゥーだった。白目にタトゥーなんて、信じられなかった。でも、アメリカではすでに流行りつつあるそうだ。

そんなブルーの目で見つめられながら、もっと欲しいんでしょ? と言われると、ゾクゾクする。そして、もっとして欲しくてたまらなくなる。まるで、催眠術にでもかかったみたいになる。

「欲しいです……もっとして下さい」
僕は、肉の快感に負けっぱなしだ。

それにしても、結婚まで考えていた相手を寝取られ、改造され、僕は絶望的な状況にいると思う。そのうえ、その大切な愛する彼女に、僕は女として責められている。
そんな異常な状況なのに、気持ち良すぎて、止めようとは少しも思わない……。

『変態w もうすぐ結婚式なんだから、シャキッとしてよw』
さとみさんは、馬鹿にした口調で言いながら、腰を振り始める。イッたばかりの僕なのに、すぐにスイッチが入ってしまう。その極太のペニスバンドが、僕の前立腺をゴリンゴリンと削るたびに、幸せに包まれてしまう。どう見ても不幸の絶頂にいるはずの僕が、多幸感で顔がにやけている姿は、端から見ると気が狂ったとしか見えないと思う。

そしてさとみさんは、結婚式のことを引き合いに出した。僕とさとみさんは、こんな状態なのに、来週結婚する。と言っても、僕もさとみさんも、もう家族には会えない姿なので、二人だけでの式だ。すべて、中須さんが段取ってくれている。

僕は正直に言って、さとみさんが僕と結婚してくれるのが信じられなかった。もう、僕のことなんて、変態女装男としか見ていないと思っていた。僕の酷い過去を雅治君から聞いて、軽蔑していると思っていた。
それなのに、僕と結婚してくれるさとみさん。思わず、なぜと聞いてしまった。
”変態でも、愛してるから♡ のぞみちゃん、一生可愛がってあげるからねw”
と、その時少し照れたように言ってくれた。

見た目も言葉づかいも、性格すら変わってしまったように思えたさとみさんだったが、僕への気持ちは残っていたようで、本当に嬉しかった。

一瞬そんな事を思いだしたが、おかまいなく腰を振るさとみさん。あえぎ、叫ぶ続ける僕。頭が真っ白になっていく。整形手術で、女性により近づいたことで、本当に女性みたいに感じることが出来るようになったみたいだ。

もう、射精とか関係なく、オルガズムを感じる一歩手前で、
「やってるねw」
と、中須さんの声がした。さとみさんは、腰を振るのを止めて、
『遅いですよぉ~! 仕方なく、のぞみちゃんとしてましたw』
と、中須さんに媚びるさとみさん。
「ゴメン。ちょっとオペ長引いちゃってね」
中須さんはそんな事を言いながらさとみさんの横まで来て、いきなりキスをした。僕の目の前で、濃厚にキスをする二人。

自分の目の前で、僕と結婚するさとみさんが他の男とキスをしている……僕は、激しく嫉妬をしていた。でもそれは、中須さんに対してではなく、さとみさんに対してだ。
中須さんにキスされているさとみさん。僕は、羨ましいと思っていた。中須さんにキスしてもらいたいと思っていた。

自分のフィアンセが他の男とキスするのを見て、そんな風に思ってしまう僕は、もうダメなのかもしれない。

中須さんはさとみさんとキスしながら、下だけ裸になる。相変わらずの惚れ惚れする男根だ。僕は、さとみさんに中須さんのそれよりも太いモノを突っ込まれているのに、中須さんのそれを入れてもらいたくてたまらない。
やっぱり、どんなに太くても偽物は偽物だ。本物の熱さや、外は柔らかいのに中はカチカチで固いところなど、本物には勝てないと思う。その上中須さんのペニスは、魔改造がしてあり、カリも大きいし、茎に埋め込まれたリングもえげつないことになっている。

『のぞみちゃん、ピンピンになってるw』
さとみさんにからかうように言われた。確かに僕のおちんちんは、小さいながらも完全に勃起している。ツルツルにへアを剃られた僕の下腹部には、情けないほど小さなペニスがビクンビクンと脈打っている。

ペニスバンドで突かれているときは、気持ち良すぎて死にそうなのに、ペニスはフニャフニャになる。
でも今は、中須さんのペニスを見てフル勃起している。
「のぞみちゃん、入れて欲しいの?」
中須さんが、優しい口調で言う。僕は、さとみさんに見られているのに”入れて欲しいです”と叫んだ。

すると、中須さんは後ろからさとみさんに挿入した。さとみさんのペニスバンド用のショーツは、後ろから入れられるように、後ろ側はヒモだけだ。
『ンホオォッンッ! チンポイグぅっ!』
さとみさんは、入れられただけであっさりとイッた。僕とのセックスで、多少興奮していたと思うけど、たった一突きでイカされてしまったさとみさん。僕には、逆立ちしても真似出来ないことだ。
さとみさんは、僕とのセックスでは絶対に見せることのないとろけた顔で、口の端からはよだれまで流している。
そして、中須さんがさとみさんにバックで入れたことで、さとみさんのペニスバンドが僕の腸内深くに押し込まれた。
前立腺も気持ち良いけど、精囊とかS字結腸を抜かれたりすると、身体が痙攣するほどの快感が走る。

僕は、多分さとみさんと同じくらいにとろけた顔をして、同じようにあえいでいると思う。

中須さんは、そんな僕らを見て満足そうに笑うと、腰を振り始めた。
『んン゛っ! ンオォオッ! チンポ気持ちいいぃっ! あぁぁああっ! んあぁおあぁおっ♡ もっと、もっとしてくださいぃっ!』
さとみさんは、夢中で叫ぶ。そして僕も、中須さんの動きに押し出されるさとみさんのペニスバンドで、狂ったようにあえいでいた。

さとみさんの膣は、僕の拳が簡単に入ってしまうほど拡張されている。もう、僕のおちんちんじゃ、入れてもまったく感じてくれない。そして僕も、入れても少しも気持ち良くなれない。さとみさんの緩んだ膣では、僕の小さすぎるおちんちんはまったく刺激されない……。
結婚する相手の膣が、他の男の手で拡張されてしまい、セックスもまともに出来なくされてしまったのに、その男に惚れてしまった僕……もう、自分でもよくわからなくなってきた。

「よし、出すよ」
中須さんが、少しだけ苦しげに言う。
『イッでぇぇッ! 中にっ! 赤ちゃん欲しいぃっ! うぅああぁぁあぁっ! 中須さんので孕ませてぇっ!!』
さとみさんが、顔を中須さんに向けながら、そんな事を叫ぶ。
中須さんは、イクためのスパートをかけたので、それにつられてペニスバンドがガンガン僕の精囊を押し込んできて、オルガズムを感じそうだった。

「イクっ」
短くうめく中須さん。
『イイィイ゛グゥッ!! あぁぁあーっっ!!』
中須さんに中出しを受けて、絶叫しながら果てたさとみさん。力なく、僕に倒れ込んでくる。
すると、ペニスバンドが抜けそうになる。S字結腸をいきなり抜けたペニスバンド。僕は、頭が真っ白になった。イッた……僕は初めて、女の子のイキ方でイケた。それは、信じられないくらいの快感だった。死……それを連想するほどの快感。

すると、抜けていくペニスバンドが、前立腺を刺激した。イッている状態で前立腺をゴリンと削られ、僕は真っ白になっている頭の中で、何かがスパークしたのを感じた。

「アアァあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ!」
僕は、ただただ叫び続けていた。オルガズムが収まらずに、すぐ次のが来る。しかも、少し大きくなって襲ってくる。イッている状態ですぐにより大きなオルガズムが来る。これが、止まらない状態になった。

僕は、もう言葉も出せずにのたうっていた。こんなに連続でイッているのに、ペニスからはなにも出てこない。今までは、アナルでイカされると、トコロテンのように射精もしていた。
今は、射精もなく、いわゆるドライ状態で大きな波が間断なく襲ってくる状態だ。
僕は、死ぬと叫んだと思う。正直、記憶がない。電気のスイッチを切ったように、ブチッと意識がなくなったからだ。

ドライオーガズムは、聞いたことはあったが、信じていなかった。でも、実際に体験すると、それは凄まじいモノだった。覚せい剤とかを使ったキメセクは、一度経験すると脳が忘れられなくなると聞く。その後の一生は、キメセク出来ない我慢との戦いになると聞く。
僕は、そんな扉を開いてしまったことを実感した。

目が覚めた僕は、女子高生の格好をしていた。僕は、中須さんの趣味でよくコスプレをする。そして、コスプレをしていると、それだけで僕の中の牝がうずいてたまらなくなる。
コミケなどで、大勢の前でコスプレしている女の子達は、絶対に発情状態だと思う。

僕は、ボーッとしたまま中須さんと目があった。
「すごかったね。大丈夫? 泡吹いてたよw」
中須さんが、優しい笑みで言う。
「はい……大丈夫です」
僕は、なんとかそう答えた。でも、身体が重くて動かない感じがする。精根尽き果てたという感じだ。

「さとみさんは?」
僕は、ボーッとしたまま聞いた。
「そこで寝てるよw」
中須さんが、イタズラっぽく言う。多分、僕が失神したあと、中須さんに失神するまで責められたのだと思う。
僕は、自分のフィアンセがそんな事になっているのに、羨ましいとしか思えなかった。僕も……いや、私も中須さんに失神するまで責められたい……そう思った。
もう私は、さとみさんなんてどうでもいいと思っていた。と言うか、今はライバルだと思っていた。

私は、チャンスだと思い、中須さんに抱きついた。そして、強引にキスをした。中須さんは、すぐに舌を絡ませてくれて、情熱的なキスをしてくれた。女の子としてキスされると、本当に腰が砕けそうに気持ち良くなってしまう。

「いいの? 奥さん失神してるのにw」
中須さんは、キスしたあとそんな事を言った。奥さんと言われて、違和感しかなかった。私は、中須さんと結婚したい……そんな事を言いそうだった。

「もう我慢出来ないです……入れて下さい……」
私は、制服のスカートをまくり上げて、そんな風におねだりをした。スカートをまくり上げて、自分のおちんちんを見て、少し驚いた。私のおちんちんは、ピンクの可愛らしいリボンで飾り付けされていて、ショタ系のエロマンガみたいになっていた。

すると、中須さんが僕のおちんちんをくわえた。そして、舌で責め始めた。僕はもう、腰が抜けたように気持ち良くて、座り込んでしまった。

「ペニクリ、カチカチだね。気持ち良い?」
中須さんは、私のおちんちんを舐めながら言う。
「気持ち良いです! もうダメ……入れて下さい……中須さんの大っきくて、素敵なおチンポ入れて下さい……」
私は、自分でケツマンコを広げながら、おねだりをした。
「自分で入れてごらん」
中須さんはそう言うと、ソファに座った。私は、そのあまりにも立派なペニスを見て、それだけで軽くイキそうだった。そしてすぐにまたがると、そのままケツマンコに導き、一気に挿入した。

さとみさんとのエッチで、私のケツマンコの中はローションとワセリンでヌルヌルになっていて、一気に根元まで挿入された。
その瞬間、私は一気にドライオーガズムが始まってしまった。
「お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉうぅう゛う゛う゛っっ!!」
言葉にならないうめきを上げながら、私は痙攣を始めてしまった。
そんな私に、キスをする中須さん。
舌が口の中に入ってきて、心底驚いた。私の舌も、性感帯になったみたいに気持ち良く、舌が絡みつくだけでイッてしまった。

「のぞみ、可愛いよ。愛してる」
中須さんは、真面目にそう言ってくれた。私は、その言葉を聞いた瞬間、また電気が消えたように失神してしまった。

そして、結婚式の日、私は胸にきつくさらしを巻かれた。そして肩よりも長い髪は、オールバックにして縛り、タキシードを着た。鏡に映る私は、宝塚の男役みたいな感じで、少し違和感があったが、男には見えると思う。
そして、私のケツマンコには、直径6cmを越える極太のアナルプラグがハメられている。歩くだけで……いや、少し身体をひねるだけで、プラグが前立腺を削り、イキそうになってしまう。
これは、すべて中須さんの指示だ。

さとみさんは、新婦の控え室でメイクなどをしている。私は、本当のことを言うと、ウェディングドレスを着たかった。メイクをされて、ウエディングドレスを着て、花嫁になりたかった。
さとみさんと結婚するのは、嬉しい。でも、私はもう男として、夫としての役目を果たせない。子供も、作ることが出来ない。
でも、さとみさんのことは間違いなく愛している。同性愛のような感じかもしれないが、それは間違いない。

そんな気持ちに揺れながら、新婦の控え室に向かった。ドアをノックすると、
『は、はぁ~い!』
と、さとみさんの返事がした。でも、声が変だ。僕は、ドアを開けてその理由を知った。

さとみさんは、純白のウエディングドレス姿のまま、バックでハメられていた。もちろん、ハメているのは中須さんだ。

紅葉温泉

秋の連休に、彼女の亜希と一緒に別府の温泉に行きました。
亜希は3歳年下との26歳。人に自慢できるような美人の彼女です。
小柄で胸もBカップ 小ぶりですが、エッチについてはかなり積極的です。

別府には多くの温泉がありますが、その中で山奥の旅館の温泉を見つけました。
この温泉はいくつかの貸切風呂があり、宿泊客だけでなく立ち寄り湯も可能です。
フロントで配置図を見せてもらって、渓流と紅葉がきれいだと紹介された一つを選びました。
入浴中と書かれた木札を借りて貸切風呂に入ります。

貸切湯は、狭くて、2人がやっと入れるくらい。脱衣場と風呂の仕切りもありません。
板で囲まれて外からは覗かれないようになっています。

僕と亜希が借りたお風呂は、旅館から橋を渡った向こうにあり、渓流に面しています。
目の前は一面の燃えるような紅葉、雰囲気は最高です。

2人で湯船につかり、お互いの裸身を触ったりしましたが、20分もすると僕はのぼせてきました。
僕は上がろうとしましたが、亜希は、「せっかく60分借りたのに、上がるなんてもったいない。」と言ったので、僕は先に上がることにしました。

上がって渓流にかかる橋を渡り、旅館に戻っていると、喫煙所と書かれた札がありました。
旅館に戻る道とは別の脇道に入っていくと、道の途中に灰皿が置いてありました。
目の前は、さっきと同じように燃えるような紅葉です。

そのうち、僕はさっきお風呂からみた紅葉を反対側から見ているのではないかと気づきました。

もしかして・・・ここから、さっき入ったお風呂が見えるかも・・・
そう思って、紅葉の隙間を探すと、紅葉のわずかな隙間から、さっきまで入っていたお風呂が見えました。葉を引っ張って少し角度を変えると、岩風呂の全景と、亜希の姿が見え、僕は心臓の鼓動が高鳴るのを感じました。

距離は、5?6mくらい。湯船につかっている亜希の気持ちよさそうな表情がはっきりわかります。
つきあい始めて半年、見慣れてきた亜希の裸ですが、こうやって見ると、知らない女性を覗いているような罪悪感を感じ、胸が高鳴ります。

僕は、亜希に気づかれていないか手を振ってみましたが、亜希は気づかないようです。
亜希は、目が悪く、仕事や車の運転の時はメガネをかけていますから、きっと紅葉の隙間に人がいるなんて気づいていないのでしょう。

亜希、見えているよ・・・僕は声をかけようとしましたが、邪な思いつきでその声をのみ込みました。
僕はドキドキしながら、スマホで亜希の入浴姿を撮影しました。
シャッター音は思ったより大きく響きましたが、渓流の音もあって、亜希は全く気付いていないようです。愛する亜希を盗撮している・・・僕はドキドキしてきました。

その時、遠くの方から人が近づいてくる気配を感じました。
僕は、咄嗟に近くの岩陰に隠れました。別に悪いことをしているわけではなかったのですが、煙草も吸わないのに不審がられないか・・・そんな不安がよぎったのです。

やってきたのは。年齢は僕と同じか、少し上ぐらいの2人の男性でした。
赤いポロシャツの男と、緑色の半そでシャツを着た男です。
2人とも、大きな一眼レフのカメラをぶら下げています。
僕らがもらったような木の札を持ってはいますが、どう見ても入浴する格好ではありません。
僕はいやな予感がしました。

「ここだよ、たぶん・・・」
朱いポロシャツの1人の男性が小さな声で言いました。
彼らには気づかれていませんが僕にも微かに聞こえるような大きさです。
2人ともたばこを吸う様子はありません。
「紅葉が邪魔で見えないよ。」
「そりゃぁそうさ・・・。こっちから丸見えだと、向こうからも丸見えってことだからな。」
悪い予感は的中しました。やはり彼らは覗き目的でやってきたようです。

赤いポロシャツ男が、僕がしたのと同じように紅葉の隙間から見えないか探し始めました。
亜希の裸が見られてしまう・・・僕の心臓は高鳴りますが、大声を出すことも出て行って彼らを制止することもできません。

「見える。」男が小さな声をあげました。
「マジで?」半そでシャツの男が驚いたような声をあげ、あわてた赤ポロシャツの男が振り返って、口に指を当てます。
亜希に聞こえたのではないか、なぜか僕もドキドキしました。

「若い女がひとりで入ってるぞ。」
「見せろよ。」
「ほら、けっこう美人だぞ。」
半そでシャツの男も、覗き込みました。
「ほんとだ・・・ラッキーだな・・・」
そういって、一眼レフを構え、カシャカシャと連写しました。
「おい、気をつけろよ。気づかれるぞ。」
「大丈夫だ・・・気づいていない感じだ。」
「代われよ・・・」赤いポロシャツが再び覗いて、自分のカメラのシャッターを押しました。

知らない二人の男性に、彼女の入浴姿が見られている。
亜希は、どんな姿を見られてるんだろう。僕の胸は高鳴りました。

「風呂から上がらないかな?」
「まぁ、焦るなよ・・・いつかはあがるからさ。」
「だれか来たらどうするんだよ。」
「まぁ、焦るなって。」

2人は、話しながら、さらに覗けるポイントを探し、交互にシャッターを切っていました。
彼らが見つけた場所は、僕が見つけた場所とは違う位置です。
そちらの方がより亜希の姿がはっきり見えるのかもしれません。

そのうち、緑のシャツの男が、小さな声をあげました。
「おっ、見えたぞ。」
「まじで?」赤シャツの男の声も上ずっています。
「上がって座ってるぞ・・・全部見えるぞ。」
「おい、見せろよ。」赤いシャツの男が、後ろから覗き込みました。

亜希は、すこしのぼせたのか、湯船からあがり、座っているようです。
男たちには亜希のこぶりな乳房や、股間の翳りが見えているに違いありません。
「すげぇ・・・全部見えてる。」赤シャツ男が声をあげ、夢中でシャッターを切ってます。
「ひょっとして・・・露出趣味か?」緑シャツもシャッターを切ります。
「そうかもな・・・大サービスだぞ。」

男たちから見れば、若い女が一人で露天風呂にやってきて、湯船に座って裸身を晒しているのです。
そう思われても仕方がないのでしょうか?
僕は、大切な彼女の亜希を、変態呼ばわりされて、憤りと共に興奮を感じました。
亜希はともかく、僕が変態なのは間違いありません。

「小さいな。」緑シャツが含み笑いをしています。亜希のBカップの乳房のことに違いありません。
「それがいいんだよ・・・美人のくせに幼児体型っていうギャップが・・・」
2人の男には、亜希のどんな姿を見られているのでしょうか?

すべすべのさわり心地のいい白い柔肌・・・
小ぶりなだけど形のいい乳房・・・くっきりとした淡い褐色の乳輪・・・触るとすぐに固くなる乳首、丁寧にそろえた陰毛・・・亜希は、亀裂の部分の陰毛を剃っています。
亜希の処女を奪った元カレに女性のマナーだと教わったそうです。
ひょっとしたら、小ぶりでムチッとした、ヒップやその奥の晒しているのかもしれません。

普通のOLの亜希が、僕の大切な亜希が、ストリッパーのように、知らない男たちに裸身を晒し、そしてヌードモデルのように撮影されているのです
僕の興奮は最高に達し、ジーンズの中の勃起は痛いくらい固くなっています。

「おぉ・・・風呂からあがるぞ・・・」
亜希は脱衣場で着替え始めたようです。湯船と脱衣場は、仕切りがないため、当然着替え姿も丸見えです。」
亜希の生着替えを盗撮されています。

亜希のヌード撮影はどのくらい続いたのでしょう。
声も上げずに、物音も立てずに、彼女の裸身を男たちに撮影されている様子を伺っている僕には、果てしない長い時間にも思えました。

「すごかったなぁ。」
「ネットの評判通りだったよ。」
着替えを終えた亜希が露天風呂を出たのでしょう。

「若い美人で良かったな。おっぱい小さかったけど。」
「おばさんや男だったら、たまらないもんな。また、来ましょう。」
男たちもカメラを首にかけ、旅館の方に戻っていきました。

私はしばらく物陰に身をひそめて、彼らが立ち去ってしばらくしてから、旅館に戻りました。
ロビーに戻って僕はびっくりしました。
タンクトップにカーディガン・ショートパンツ姿の亜希とさっきの男たちが話しているのです。
僕が近づいていくと、亜希が「あ、いた。」と手を振ってきました。

「カップルで温泉旅行ですか?いいですね。」
赤いシャツの男が笑顔で僕に言いました。
「僕らは、男2人で寂しい旅行ですよ。」
緑のシャツの男も言いました。

(あなたの彼女のヌードをたっぷり撮影させてもらいましたよ。)
男の目が僕を嘲っているように感じました。

「あの・・・亜希さん、もしよかったら、お二人で記念撮影しましょうか?」
緑の男が声をかけました。どうやら亜希の名前も聞いたようです。
「いいですね。お願いします。」
亜希はそういってスマホを渡しました。
その後、彼らは
「こっちの方が、性能いいですからね。後で送りますよ。」
そういって、一眼レフで、旅館をバックに僕たちの写真を撮ってくれました。
彼が、ふたりの写真を撮っていたのか?
亜希だけの写真を撮っていたのかわかりません。

「広島から来たんですね。運転、お気をつけて。」
僕からメアドを聞いた、2人は軽自動車に乗って去っていきました。

「ナンパされたよ。年齢聞かれて、もっと若く見えますよって言われちゃった」」
「そうなんだ・・・」
「写真を撮られちゃった。」
亜希は、すこし自慢げに言いました。
「えっ?」
僕はびっくりしました。亜希は、盗撮されていたことに気づいていたのでしょうか?

「どうしたの? 是非写真を撮らせてほしい。って言われて、来る前にロビーで写真を撮ってもらったんだよ。」」
亜希は、不思議そうに言いました。
「そうなんだ、もてるんだね。」
僕は平静を装って、答えました。しかし心臓の鼓動の高鳴りは続いており、ジーンズの中の勃起も再び固くなっていました。

僕らが言った露天風呂は、盗撮スポットして有名なところだったのでしょうか?
亜希のヌードは、盗撮マニアが集まる掲示板に投稿されて、無数の男たちにヌードを晒しておかずになっているのかもしれません。
今でもそう思うと僕の興奮は極限まで高まってしまうのです。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話3


16

ベッドの上で四つん這いになる佳代ちゃん。

その佳代ちゃんの後ろには吉岡先輩、前には太田先輩がペニスをガッチガチに勃起させながら膝立ちになっている。

「佳代ちゃん、もっと俺の方にケツ突き出してみ。」

「……こ、こうですか……?」(恥ずかしそうにお尻突き出す佳代ちゃん)

「もっとだよ、佳代ちゃんの彼氏はあんまりバックでしてくれないの?」

「……あんまり……ないですね……」

「もったいねー、こんな良い尻してんのに。」

そう言って佳代ちゃんの白くて丸いお尻をペチペチと叩いたり、両手で尻肉を鷲掴みにして揉んだりする吉岡先輩。

で、吉岡先輩は一通り佳代ちゃんのお尻の感触を楽しんだ後、勃起したペニスをバックから佳代ちゃんのアソコに挿入した。

「んっ……はああんっ」

腰をピッタリ密着させて根本まで。

「はァァ……」

「どうよ佳代ちゃん、バックで挿れられるとまた一味違うだろ?」

後ろから極太ペニスに串刺しにされた状態で「はァ……」と気持ち良さそうな吐息を漏らしながら頷く佳代ちゃん。

「じゃあそのまま太田にもフェラしてやって。」

で、今度は前にいる太田先輩が佳代ちゃんの顔の前でペニスを見せつける。

「佳代ちゃん、俺ももう我慢できねぇわ。」

「……わぁ……」

「超勃起してるっしょ?」

「……うん……すごい……」

「佳代ちゃんさすがにフェラはした事あるんだろ?」

「……ありますけど……」

「あんま自信ない?」

頷く佳代ちゃん。

「いいよ、じゃあまずは佳代ちゃんのやり方でやってみてよ。」

そう言って太田先輩は佳代ちゃんの口元にペニスの先端を近づけた。

すると、佳代ちゃんは恥ずかしそうにゆっくりと舌を出し、ペロペロと太田先輩の陰茎を舐め始めた。

――ああ……佳代ちゃん……――

大好きな女の子が男のチンコを舐めている姿というのも、結構胸にグサっとくる。

しかもヤリチンの先輩達のだからな。

今まで沢山の女がしゃぶってきたそのチンコを、今は佳代ちゃんが舐めているんだ。

「佳代ちゃん、その下のキンタマも舐めてよ。」

「ん……ここですか?」

「そうそう、あ?気持ちイイよ、なんだよ佳代ちゃん、自信ないって言ってたのに結構上手じゃん。」

「ウフフ、そうですか。」(褒められて嬉しそうな佳代ちゃん)

「じゃあ次はチンコを口に入れてみ。」

「……うん。」

そして佳代ちゃんの口がゆっくりと太田先輩のペニスを咥える。

佳代ちゃんの柔らかそうな唇が太田先輩の陰茎に密着しているを見て、また興奮してしまう俺。

――佳代ちゃん、あんまり躊躇わないんだな……――

そして自ら手で太田先輩の陰茎の扱きながら、同時に頭も前後に動かして本格的にフェラチオを始める佳代ちゃん。

「あ?やべぇ、佳代ちゃんすげぇ美味そうにフェラするじゃん、本当はフェラ好きだろ?」

そう言われてペニスを咥えたままちょっと笑う佳代ちゃん。否定しないって事は、フェラチオが好きって事なんだと思う。

それは彼氏に対してもそうなのか、それとも太田先輩のだからそうなのかは分からない。

でも太田先輩の言う通り、佳代ちゃんはとても美味しそうにペニスを咥えてる。

で、吉岡先輩も後ろから聞く。

「佳代ちゃん、前と後ろでチンコにサンドイッチされてる気分はどうよ?興奮する?」

太田先輩のペニスを咥えたまま頷く佳代ちゃん。

「じゃあ俺もそろそろ佳代ちゃんのマンコ突いちゃっていい?」

顔を赤らめながらもう一度頷く佳代ちゃん。

それを見て吉岡先輩は佳代ちゃんのお尻を手でしっかりと掴んで、腰を前後に動かし始めた。

「……んっんっ……んっはァんっ……ンッ…」

ペニスを口に咥えたまま、喘ぎ声も漏らし始める佳代ちゃん。

「佳代ちゃん、手使わないで口だけでフェラしてよ。」

佳代ちゃんは太田先輩からのその要望にも応えて、陰茎に添えていた手を離し、口だけフェラチオをする。

この口だけでのフェラというのがまた途轍もなくエロかった。

手でペニスを固定できないから、まるで餌を追いかける金魚のように佳代ちゃんは口をパクパクさせながら太田先輩のペニスを舐めたり咥えたりしている。

その様子を見て、ああ、佳代ちゃんって本当に男のチンコが好きなんだなって思ってしまった。

吉岡先輩も徐々に腰を動きを速くしていく。

佳代ちゃんの柔らかなお尻に腰を叩きつけるようにして、パンパンパンッ!と音を鳴らしながら。

「あっあっあっンッンッあああッんはァァッんッンッンッンッ……!」

腰を叩きつけられる度に波打つ佳代ちゃんの白いお尻と、そのリズムに合わせて揺れるFカップのおっぱい。

先輩達の鼻息も荒くなり始めて、3人の興奮がどんどん高まっているのが凄く伝わってくる。

佳代ちゃんの股の開き方も、お尻の突き出し方も、さっきより大きい。

まるでもっと突いてと言わんばかりに……。

フェラチオも、佳代ちゃんはペニスを口に咥えたまま頬を凹ませていて、本当に夢中になって太田先輩のチンコを味わってる感じで……。

もうなんか、目の前でAVの撮影を見ているような気分になってしまう。

これは夢か幻覚なんじゃないかって何度も自分を疑うけど、やっぱり明らかに現実で、目の前でヤリチンの先輩達と3Pセックスをしているのは、確かに高校時代から憧れていた佳代ちゃんだ……。

もう興奮と動揺で頭がおかしくなりそうだった。

佳代ちゃん……佳代ちゃん……と、何度もあの憧れていた高校時代のキラキラした佳代ちゃんを心の中で呼びながら、泣きそうになる。

でも同時に俺もこれ以上ない程に興奮していて、オナニーがしたくてしたくて仕方ないのだけれど、バレてしまうのが怖くて、ズボンの上から固くなったペニスをぐっと握りしめるだけで我慢する。

「んッンッんッはァんッあッあっ……はァんっンっンッ!」

佳代ちゃんの喘ぎ声、すげぇ気持ち良さそう。

気持ちイイ事もセックスも好きって言ってたの、本当なんだ……。

で、先輩達もそんな佳代ちゃんを見て、もうこの子に遠慮する必要はないと確信したみたいだった。

「佳代ちゃん3Pセックス気持ちイイ?」

「んっんっはァっあっうんっあっンンっ!」

「ハハッ、気持ちイイってさ。」

佳代ちゃんの感じっぷりに顔を見合わせて苦笑する先輩達。

「あ?ぁ、マン汁も泡立ってすげぇ事になってるぞ、ったく、佳代ちゃんは想像以上のエロマンコだなぁ。てか俺本気出していい?もうヤっちゃっていいだろこれ。」

「ヤっちゃえヤっちゃえ。」

すると、吉岡先輩は後ろから佳代ちゃんの腰をガッチリと抱えるように持ち、ひときわ激しく腰を振り始めた。

「ん゛ッ!!ぷはァ!えッ!?あッあッあンッ!ダメッあンッんああああああッ!!!」

吉岡先輩の高速ピストンに、佳代ちゃんは堪らず口からペニスを吐き出して喘ぎ始めた。

パンパンパンパンパンパンッ!!!!

部屋に響き渡る肉と肉がぶつかる音。

バックでガンガンに突かれて乱れまくる佳代ちゃん。

合宿で美和子先輩が先輩達にされていたのを思い出す。

あれと全く同じ扱いだ。

佳代ちゃんは今、先輩達に肉便器にされているんだ。

そして佳代ちゃんは、それに性的快感を感じているんだ。

あんなに顔真っ赤にして、あんなにエロい表情して……。

「あっあっあっんあああっダメっ…ああッ!いっちゃ……いっちゃうっあっあっあんっ!」

「ハハッ、いいぞ佳代ちゃん、ほら、イケよ!俺のチンコでイっちまえ!」

「あッあっんっあっんあっああああっ!はァイっちゃう……あっ!いく……イクッ!……んああああんッ!!!!」

17

吉岡先輩にバックで突かれて絶頂し、身体を仰け反らせて腰をガクガクと痙攣させる佳代ちゃん。

そのイキっぷりから見て、さっき吉岡先輩に指でイかされた時よりもさらに大きな快感を佳代ちゃんは感じているようだった。

「あ゛?マンコ締まるわぁ、すげぇイってんなぁ佳代ちゃんのマンコ。」

佳代ちゃんのアソコに深く挿入したままペニスで膣の締まり具合を楽しむ吉岡先輩。それも凄く気持ち良さそうだった。

佳代ちゃんのアソコの中っていったいどんな感触なんだろう……と、想像せずにはいられない。

ああ……佳代ちゃんがこんなにエロかったなんて……

絶頂するときに?いっちゃう?とか?イクッ!?って何度も言っちゃったりしてるのも、ああ、佳代ちゃんはそういう言葉も知っていて、そういう風に言えば男も興奮するって事を知ってるんだ……って、なんだかショックだった。

イッた後の佳代ちゃんはハァハァ息をしていたけど、それは疲労してる感じじゃなくて、気持ち良いエクスタシーの余韻を味わっているような感じで、先輩達に
「佳代ちゃんイキ方エロ過ぎだって」
だとか
「佳代ちゃんバック好きだろ?」
とか言われながら恥ずかしそうに笑顔を見せてた。

で、そんなやり取りをしてる最中も吉岡先輩は佳代ちゃんのアソコにペニスを挿入したままだったんだけど、どうやら佳代ちゃんはそれだけでも感じてきてしまうのか、先輩はじっとして全く動いてないのに、やがて佳代ちゃんから腰をクネクネ動かし始めちゃって……

「ん……あの、先輩……はァん……」

挿入してるだけで全く動いてないのに明らかにまた感じ始めちゃってる佳代ちゃんを見て、ニヤニヤする先輩達。

「ん?佳代ちゃん腰が動いてるけど、どうした?腰がすげぇイヤらしい動きしてるよこれ。」

「あの……はァ……これ……ん……」

「ハハッ、このチンコヤバい?」

そう聞かれ、照れながら頷く佳代ちゃん。

「どうヤバいの?」

「……なんかもう……スゴイです……」

「気持ち良過ぎ?てか佳代ちゃんまたして欲しくなってるんだろ?」

「……」

答え難そうに黙った後、また恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。

「ハハッ、じゃあ沢山突いてあげるから、次は俺も佳代ちゃんのオマンコで一発気持ち良くなっていい?」

次は吉岡先輩も射精をするという意味の言葉を聞いて、佳代ちゃんはちょっと嬉しそうにしながらもう一度頷いた。

すると吉岡先輩は「よーし分かった、じゃあ次はこれでやってみようか」と言って、バックの体勢から佳代ちゃんの上半身を起こさせ、腰の上に佳代ちゃんを座らせるようにして自分はベッドに仰向けになった。

いわゆる背面騎乗位という体位だ。

「えっ……きゃっ!」

「佳代ちゃんこういう体位でエッチした事ない?」

「な、ないです……」

「ほら、こうやって股開いてさ。」

先輩の上で股を大きくM字に開脚される佳代ちゃん。

「や……恥ずかしぃ……」

「恥ずかしい?この体位めっちゃエロいでしょ?ほら、俺の膝に手ついてみ。」

言われた通りに吉岡先輩の膝に手を置く佳代ちゃん。

すると、それを合図に吉岡先輩が下から腰を突き上げるようにピストンを開始する。

「えっキャッ!これ…あっアンッあっあっあっん…あっあんっ!」

「どうよ佳代ちゃん、この体位もオマンコの気持ち良い所にチンコ当たるでしょ?」

「んっあっあっハァっ……あっスゴ……いっあっあんっ!」

さっそく気持ち良さそうに喘ぎ始める佳代ちゃん。

「ほら佳代ちゃん、一緒に俺のチンポもしゃぶってよ。」

そう言って太田先輩もベッドの上に立ち上がって、背面騎乗位で吉岡先輩と繋がっている佳代ちゃんの目の前にペニスを突き出す。

「吉岡の次は俺のこのチンポを佳代ちゃんのマンコに入れるんだからね、いい?」

そう言われた佳代ちゃんは上気した表情で頷くと、すぐに太田先輩のペニスを口で咥えてフェラチオを始めた。

「んっンっんはァっ……んっンンっ…あっんんっ!」

で、吉岡先輩は徐々に下からの突き上げを激しくしていく。

そしてそれがやがてかなりの高速ピストンに。

「ん゛ーーーーーッ!!!んっんっあっああああんっ!!」

あまりの激しさに顔を真っ赤にして悶絶する佳代ちゃん。(苦痛じゃなくて気持ち良過ぎて堪らないって感じの喘ぎ方)

同時に

ヂュプッヂュプッヂュプッヂュプッヂュプッ

って、佳代ちゃんのアソコから溢れ出る愛液の凄い音。

見ると、大きく広げられた佳代ちゃんのアソコを吉岡先輩の極太ペニスが高速で出たり入ったりしているんだけど、もうそこが佳代ちゃんの愛液でベッチョベチョになってた。(ベッドにまで垂れてシミができるくらい)

激しく突かれながら大きくM字開脚された佳代ちゃんの太ももの付け根が筋張ってるのも、柔らかそうなオッパイが上下に揺れまくっているのも滅茶苦茶エロかった。

で、吉岡先輩の責めが余程佳代ちゃんのツボ(性感)に嵌っているのか、佳代ちゃんが次に絶頂するまで時間はあまり掛からなかった。

「んっンッ!んーーーーー!ハァッあっあっんはァっ!あっあっイクっ……いっちゃう……あっあっ!」

「ハハッ、おいおい佳代ちゃんまたイっちゃうのか?早いって、佳代ちゃん早漏だなおい。我慢できない?ハハッ、いいよ、じゃあイケよ、好きなだけ。」

吉岡先輩は苦笑しながら佳代ちゃんをちょっと小馬鹿にしたような口調でそう言うと、腰の突き上げを一際激しくして、同時に手を佳代ちゃんのアソコに持っていき指でクリトリスを刺激した。

「あっあっあんっはァんっ!それっあっあっんああっ!」

「ほらイケよ、エロマンコ!」

「あっあっんーーー!ああっ!いくっ!いっちゃう!いっ……くぅ!はああああンっ!!!!」

そしてあっけなく吉岡先輩にイかされる佳代ちゃん。

まるで身体に電流が流れたかのようにビックンビックン腰を痙攣させて絶頂。

イキ方を見る限り、さっきよりもさらに快感が深そうで、滅茶苦茶気持ち良さそう。

で、吉岡先輩、今度は佳代ちゃんを休ませずに続けて突きまくる。

絶頂したばかりで敏感になっているアソコを突かれて善がりまくる佳代ちゃん。もう口で太田先輩のペニスをフェラする余裕はないみたいだった。

で、もうそこからは吉岡先輩が慣れた感じで巧みに体位を変えながら、佳代ちゃんをイかせまくってた。

背面騎乗位
   ↓
背面座位
   ↓
再びバック
   ↓
正常位(佳代ちゃんの腰抱えてGスポット突きまくり)
   ↓
屈曲位(最奥突きまくり)

って感じで、佳代ちゃんはその間にたぶん3回か4回くらいは絶頂させられてたと思う。

もう佳代ちゃんの色白の身体がピンク色に染まって、全身に汗をびっしょり掻いていて、火照った顔は快楽でトロントロンの表情になっていて、とんでもなくエロい事になってた。

まさに発情した牝の顔って言うのかな。

もうあまりの気持ち良さにうっとりしちゃって、先輩達とのセックスに心も身体も完全に奪われてる感じの表情。

で、最後に

「佳代ちゃん、俺もそろそろ出すぞ。」

吉岡先輩がフィニッシュを宣言すると、佳代ちゃんはアンアン言いながら何度も頷いて

「じゃあオッパイに精子ぶっかけちゃっていい?」

そう聞かれると、佳代ちゃんはそれにも頷いてた。

で、先輩がラストスパートで突きまくって、佳代ちゃん乱れまくり。

ベッドがギシギシ鳴るくらい激しいピストンで、その間も佳代ちゃんはまた身体をエビ反りにしてたから絶頂してたと思う。

「あっあっあっセンパイっ!あああああああんっ!!!!」

「あ゛ーいく!出る!」

で、吉岡先輩は最後に猛烈に突きまくった後、佳代ちゃんのアソコから一気にペニスを引き抜き、ペチン!!と音を鳴らしてコンドームを外すと、佳代ちゃんの胸の辺りに向けて勢いよく射精した。

18

ドビュッ!ドビュッ!と音が聞こえてきそうなくらいの勢いで大量に射精する吉岡先輩。

あっという間に佳代ちゃん胸が精液だらけに。

「ハハッ、吉岡お前出し過ぎだっての!」

「いやぁ俺も結構溜まってたからさ、あ?まだ出るわ、あ?出る。」

陰茎を扱きながら射精を続ける吉岡先輩。

すげぇ量……この人どんだけ精力強いんだよ……

で、佳代ちゃんはというと、散々吉岡先輩にイかされて、さすがに息を切らせながら意識が朦朧としている感じだったんだけど、火照って額に汗を掻いたその表情は、吉岡先輩とのセックスで与えられた快楽とその余韻に満足そうに浸っているように見えた。

「はい佳代ちゃんお掃除フェラね?、俺のチンコペロペロして綺麗にして?」

吉岡先輩はそう言って射精を終えて亀頭の割れ目から精液が垂らしたペニスをハァハァ言ってる佳代ちゃんの口に突っ込んだ。

随分と扱いが雑と言うか強引なんだけど、佳代ちゃんはそれを嫌がりもせずに受け入れて、目を閉じたまま頬を凹ませて尿道に残った精液を

チュパ……ジュパ……

と、音を立てて口で吸い取っていた。

「お?佳代ちゃんお掃除フェラも上手いじゃん。」

「佳代ちゃんフェラ上手いよな、口の中で亀頭めっちゃ舐めてくれるし。」

「経験人数1人とは思えないよなぁ、本当はチンコ10本くらい咥えた事あるんじゃないの?」

そう言われた佳代ちゃんはペニスを口に咥えたままちょっと笑って、首を横に振った。

「でもマジで上手いよ、あ?それ気持ちイイわ、佳代ちゃん男のツボを分かってるね?センスあるわ。」

佳代ちゃんの経験人数が今の彼氏1人だけだったというのは本当だろうけど、?センスがある?というのは童貞の俺でも何となく分かった。

セックスが上手い男と下手な男がいるように、女にもセックスが上手い女と下手な女がいる。

佳代ちゃんのフェラが上手いのは見てるだけでも分かるし、セックス中も受け身なんだけど、その受け方が佳代ちゃんは上手いんだよね、だから余計に先輩達とのセックスが気持ち良く感じるんだと思う。

で、そんな佳代ちゃんはお掃除フェラの後に、自分の胸にかけられた吉岡先輩の大量の精液を見て

「わぁ……スゴイ……沢山出ましたね。」

と嬉しそうに言ったりしてて、

「佳代ちゃんのエロマンコが気持ち良過ぎるから沢山出ちゃったよ。」

と吉岡先輩に言われると、?エロマンコ?という言葉に反応して

「……やだ……」

と恥ずかしそうに吉岡先輩の腕を軽く叩いてた。

精液を身体にかけられたり、?エロマンコ?と呼ばれてもどこか嬉しそうにしている佳代ちゃんのマゾっぷりに、俺はただただ驚いていたし、興奮していた。

たぶん佳代ちゃんも酒が入ってテンションが上がっているからってのもあるんだろうけど、それにしたってエロ過ぎた。

で、身体に付着した精液をキャッキャ言いながらティッシュで拭き取って、その後、今度はもちろん太田先輩にも求められる。

「佳代ちゃん俺ももう我慢できねぇわ。」

そう言ってギンギンに股間を勃起させながら佳代ちゃんの身体をベッドに押し倒す太田先輩。

佳代ちゃんは「きゃっ」と少し驚きながらも「いい?」と聞かれると「……うん」と恥ずかしそうに小さく頷いて、躊躇いも殆どなく股を開いて太田先輩を受け入れてた。

「ん……はァァ……」

本日2本目のペニスを膣に挿入され、気持ち良さそうに甘い声を漏らす佳代ちゃん。

そしてすぐにベッドがギシギシと音を立て始め、佳代ちゃんの喘ぎ声が漏れ始める。

「あっあっあっんっはァんっんっあっあんっ!」

吉岡先輩とのセックスですでに感度が上がっている佳代ちゃんは、太田先輩がピストンを開始した段階からかなり気持ち良さそうで、すぐにそのボルテージは上がっていった。

陰茎が出し入れされる度に、また佳代ちゃんの愛液のグチュグチュ音が。

「やべぇ佳代ちゃんのマンコ、これ凄いわ。」

腰を振りながら興奮気味にそう言って笑う太田先輩。

「だろ?締まり具合とかも良いしな。」

「てか佳代ちゃんマン汁出過ぎ!俺の腹まで垂れてきてんだけど、なぁ?」

「あっあっんっごっごめんなさいっ!あっんっ!」

太田先輩も結構巨根だから、佳代ちゃんは相当に気持ち良いみたいで感じまくっていた。

で、バックでパンパン突かれながら

「あっあっあっんっはァああっ!あッあッ!いっあっイクッ!イクッ!……はぁあああんッ!!!」

と、あっけなく絶頂。

佳代ちゃんは身体をビックンビックン痙攣させるんだけど、太田先輩はまだ余裕で腰止めずに責め続ける。

「あッああッんはああああッ!だめッ!あっあっはァああっ!またっあっんいっちゃ……またイっちゃうよぉ!あっあっあっ!いっいくっ!イクイクイクッ!……っんはああああッ!!!」

「ハハッ!佳代ちゃんは本当に感度良いなぁ、楽しいわ。」

連続絶頂する佳代ちゃんを見て笑う先輩達。

で、佳代ちゃんはその後色んな体位で太田先輩に突かれながら、また吉岡先輩にも口にペニスを突っ込まれてサンドイッチにされたりして、ベッドの上ではとんでもなくエロい光景が繰り広げられていた訳だけど、
それを見て興奮を抑えきれなくなった男がもう一人……

そう、俺の横で俺と同じように寝たふりをしていたA先輩がむくり起き上がった。

19

最初にA先輩が起き上がった事に気づいたのは吉岡先輩だった。

で、それを吉岡先輩がさりげなく佳代ちゃんとセックス中で腰を振っていた太田先輩に伝える。

2人に対してA先輩が興奮した面持ちで

「お?い!俺も混ぜろ?!お前らだけズルいぞ!」

と口パクでジェスチャーすると、吉岡先輩と太田先輩はクスクス笑って

「分かったからちょっと待ってろ!」

と口パクで答えてた。

その間も佳代ちゃんは太田先輩に突かれながらアンアン喘いでいて先輩達のやり取りには全く気づいていないみたいだった。

で、それから少しして太田先輩もフィニッシュ。

「あ?佳代ちゃん俺もイクよぉ、あ゛?出る!あ?出る!」(AV男優みたいにふざけた感じで言いながら)

「あっアンッうんっあっあっはァあああん!」

たぶん佳代ちゃんは太田先輩とのセックスでも計4回以上は絶頂していたと思う。

太田先輩の射精が終わった後、佳代ちゃんはマラソンを走った後みたいにハァハァ胸を上下させて息をしていて、色白の肌がピンク色に染まって、全身にかいた汗で身体がテカってるのがめっちゃエロかった。

もうこの時点で佳代ちゃんはイキ過ぎて骨抜きにされちゃったみたいな状態で足腰ガクガクになってたっぽい。

「お?い佳代ちゃん大丈夫??ハハッ、イキまくりだったねぇ、どうだった?3P気持ち良かった?」

「ハァ……ハァ……もぅ……スゴくて……ハァ……」

「こんなに沢山イッたの初めて?」

「ハァ……うん……ハァ……」

そう答えながら息は上がってるけど、満足そうな佳代ちゃん。

気持ち良いセックスができて充実感を味わってる感じ。

でもまだA先輩が起きてる事に佳代ちゃんだけは気づいてない。

で、吉岡先輩がそんな佳代ちゃんにこんな事を言い出した。

「じゃあさ佳代ちゃん、これからもっと気持ち良い事してあげよっか?」

「ハァ……え……もっと、ですか……?」

「そう、もっと気持ち良くしてあげるから、佳代ちゃん絶対気に入ると思うよ。」

そう言いながらティッシュで佳代ちゃんの額の汗を拭いてあげる吉岡先輩。

「で、でも……」

佳代ちゃんはちょっと不安そう。

そりゃそうだろう、もうすでに散々セックスをした後なのにまだやるのかよって。

でもそんな事はお構いなしで先輩達は事を進める。

「いいからいいから、絶対気持ちイイから、佳代ちゃんちょっとこれ付けてみ。」

そう言ってニヤニヤしながら太田先輩が近くにあった引き出しからアイマスクを取り出した。

で、太田先輩は半ば強引にそれを佳代ちゃんに付けて目隠ししてしまう。

「えっえっ?ちょ、ちょっと先輩……?」

「心配しなくても大丈夫だから、こうやった方が気持ち良くなれるからさ。」

突然目隠しをされて、ちょっとパニックになる佳代ちゃん。

「え?……こ、これ…何するんですか……?」

「それはやってからお楽しみだよ。じゃあこうやって股開いて……」

太田先輩そう言いながら佳代ちゃんの後ろに回ると、後ろから佳代ちゃんの膝裏を手で持って股を左右に大きく広げさせた。

「えっ?きゃっ……!」

で、佳代ちゃんはM字開脚させられてるんだけど、今度はさらにそこから両膝を後ろに引っ張って腰を浮かせたような形に。

それは所謂マングリ返しという体勢で、佳代ちゃんにとっては性器や肛門がさっきよりもさらにはっきりと丸見えになっちゃうからかなり恥ずかしい体勢だ。

「ちょ、ちょっと太田先輩っ……や、やだ……恥ずかしぃよぉ……」

「さっき指マンした時も気持ち良かったでしょ?今度はまたそれとは違う気持ち良さを教えてあげるからさ。」

「で、でもこれ……」

で、佳代ちゃんにとってはこれから何をされるか全く分かっていないその状態で、吉岡先輩と太田先輩がA先輩に合図を出す。

「よしいいぞA、やっちまえ!」

「うわ、これが佳代ちゃんのマンコか……すげぇエロいな……マジでいいのか?」

「いいぞ、クンニ王の実力見せてやれって。」

「いいのか?いいのかおい、俺本気出しちゃうよ?いいのか?」

「いいから早くやれって馬鹿!」

クスクス笑いながら口パクでそんな感じのやり取りをする先輩達。

で、A先輩がゆっくりとベッドの方に行き、マングリ返しにされた佳代ちゃんの股間に顔を近づける。

「うわぁやべぇ……佳代ちゃんのオマンコとアナル超ヒクヒクしてるし。」

小声でそう呟きながら、興奮気味に鼻の穴を広げて変態丸出しの顔になってるA先輩。

「じゃあ……いただきまーす!」

A先輩は佳代ちゃんにも聞こえるくらいの大きな声でそう言うと、佳代ちゃんのアソコに口を思いっきり押し付けてクンニを始めた。

「えっ!?きゃっ!あっアンッ!」

で、最初から全力で佳代ちゃんのアソコを舐めまくるA先輩。

「えっあっこれっんっンッ!ダメっ!あっハァァあああ!!」

目隠しをされた状態で突然誰かにアソコを舐められ始めた事に驚きながらも、そのクンニに気持ち良さそうに反応してしまう佳代ちゃん。

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!と、卑猥な音を立てながら、A先輩は長い舌を膣に入れたり、愛液を啜ったしてかなり激しいクンニをしてた。

「佳代ちゃん、今誰に何されてるか分かる??」

「あっんっ!えっはァ……誰って…ああんっ!」

吉岡先輩や太田先輩にそう聞かれても答えられない佳代ちゃん。

そんな佳代ちゃんを見て先輩達はクスクス笑って楽しそう。

「じゃあ見せてあげるね。」

そう言って吉岡先輩が佳代ちゃんのアイマスクを外す。

すると、佳代ちゃんの目の前には自分のアソコを舐めまくってるA先輩の顔が。

「えっ……キャ!A先輩!?や、やだ!ダメだよぉ!あっあっん!」

「はァはァ!佳代ちゃんのオマンコ美味しいよぉ!」(興奮してるA先輩のド変態発言)

「だ、ダメェ!どうして…先輩!恥ずかしぃよぉ!はァんッあッアンッ!」

ダメと言いながらも感じてしまう佳代ちゃん。

「佳代ちゃんの喘ぎ声が大きいからさぁ、Aが起きちゃったんだよ。」

「はァんッんっんっああっ!」

「佳代ちゃん感じまくりじゃん、Aのクンニそんなに気持ち良いの?」

「あっあっんこれ……ああんっでも……んっんっあんっ!」

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

「ぷはァ!すげぇ佳代ちゃんマン汁どんどん出てくるよ!しかも濃いなぁこれ!トロトロだよ!」(再びA先輩の変態発言)

「やだァ恥ずかしぃよぉ……あっ!ダメェそんなところ……ああん!」

挙句の果てに調子に乗って佳代ちゃんの肛門まで舐め始めるA先輩。

恥ずかしさのあまり佳代ちゃんの顔が真っ赤っかになる。

最初吉岡先輩や太田先輩が佳代ちゃんを襲うときはビビってたくせに、ここにきて超変態っぷりを発揮するA先輩。

クンニしてる時のA先輩の顔は正直めちゃくちゃキモイんだけど、それでも佳代ちゃんは感じまくってた。

そしてそれを見て、吉岡先輩と太田先輩はケラケラ笑う。

「ハハッ、さすがクンニ王じゃん。」

「やべぇ、こいつは本物の変態だわ、A興奮し過ぎだわ、目がやべぇ。」

そんな事を言われながらもA先輩は夢中でクンニを続け、やがて佳代ちゃんのクリトリスを集中的にチューチューと激しく吸い始める。

たぶんこのままクンニで佳代ちゃんをイかせるつもりなんだろう。

「ああんっ!あっあっあんっ、それだめぇ!んあああっ!」

「いいよ佳代ちゃん、そのままAにイかせてもらいな。」

で、A先輩はさらに激しく舌を動かし

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

そして最後にヂュー―――!!っとクリトリスを強く吸うA先輩。

「あっあっあああん!も、もう!それダメェ!い、いくっ!いっちゃう!んあっ!あっ、イクッ!……んはあああん!!!!」

20

A先輩にアソコを吸われながら顔を真っ赤にして絶頂する佳代ちゃん。

佳代ちゃんが特にイケメンでもないド変態のA先輩にクンニで絶頂させられる姿を見るのはある意味、吉岡先輩達と3Pしている姿を見るよりもショックだった。

マングリ返しにされて、性器も肛門も曝け出されて、その秘部を下品なA先輩に下品に舐められてるのを見ると、俺の青春が汚されていくような気分になった。

でも汚されていく佳代ちゃん自身は「イヤ」とか「ダメ」とか言いながらも結局は気持ち良さそうにしていて、その表情がこれ以上ない程色っぽくて、俺は興奮してしまう。

で、一度イかせただけではA先輩は止まらない。

ジュルルルルッ!!!

「ぷはァ!佳代ちゃんのマンコ、イった後だとマン汁がさらに濃くなるんだねぇ。」

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

「んぁああっ!はァァんっ!あっダメっあっあっんああんっ!」

「ほらアナルもさぁ、佳代ちゃんのアナルは舐めると広がったり縮まったりするんだよこれ、めっちゃエロいよこのアナル。」

クンニを続けながら興奮した様子でそう話すA先輩を見て吉岡先輩と太田先輩はゲラゲラ笑う。

「ハハッ、Aはアナル好きだよなぁ。」

「佳代ちゃん、Aにお尻の穴舐められるの気持ちイイの?」

「イヤ……はァァんっんぁ……ダメぇ……ああんっ…」

「ハハッ、佳代ちゃんアナルで超感じてんじゃん。」

「イヤ…ん……恥ずかしぃ……んはァ……」

「佳代ちゃんさぁ、クリ舐められるのと、アナル舐められるのと、膣の中に舌入れられるのと、どれが一番気持ち良い?」

「ん……ハァ……わ、分かんないですぅ……ハァ……」

「よし、じゃあ3つとも同時にやってみようか。」

「え……あっ!はァアン!それっいやっああんっ!」

クリトリスとアナルを指で刺激しつつ舌を思い切り膣の中に入れて舐めまくるA先輩。

佳代ちゃんはそれが気持ち良過ぎるのか腰をプルプル震わせながら喘ぎまくってた。

で、もう2回のセックスの後にこれだけクンニで責められて佳代ちゃんは相当に感度が高まっていたんだと思う。

ジュルルルルッ!!!ジャプジュパジュパッ!

「んはああっ!もうっホントにダメだからぁ!んっはァあああんっ!あっイクっ!またイっちゃうぅ!……っんあああっ!!!!」

「ん゛ー!!うわすげぇ!佳代ちゃんちょっと小便出てきた!今小便漏らしたでしょ?もっと出していいよ!俺飲んであげるから!ジュルルル……!!」

「イヤァ、ダメェ!はァあああんっ!」

連続責めの快感に耐えられなくなって失禁してしまった佳代ちゃんに大喜びするA先輩。

吉岡先輩と太田先輩は

「ハハッ、お前飲尿の趣味もあったのかよ。」

と爆笑してた。

で、A先輩がやっとクンニを止めて佳代ちゃんを開放すると、佳代ちゃんはハァハァ息をしながらちょっと涙目で恥ずかしそうに両手で顔を隠していた。
(恥ずかし過ぎてちょっと泣いちゃった感じ)

「ハハッ、ごめんごめん佳代ちゃん、大丈夫?でもAのクンニ気持ち良かったでしょ?」

佳代ちゃんの頭を撫でながら聞く吉岡先輩。

「……もぉ……やだ…恥ずかしぃ……」

「いやぁまさか佳代ちゃんがこんなにエロかったとは、ありがとう!小便美味しかったよ!」

A先輩が口の周りを手で拭いながら冗談っぽくそう言うと、佳代ちゃんは

「もぉA先輩やだぁ」

と恥ずかしそうに言ってA先輩の腕を軽く叩いてた。

でも佳代ちゃんは全然怒ってる感じじゃなくて、少し落ち着いてからは

「Aって変態だろ?」

「……ホント、変態さんですね。」

と、そんな会話も笑顔を見せながら先輩達と普通にしてた。

「てか佳代ちゃん、Aが起きててビックリした?」

「……うん。」(ちょっと笑いながら)

「アイマスクしてやるのちょっと興奮してたでしょ?」

「え?それは……」(ニコニコしながら否定しない佳代ちゃん)

で、そんな会話の中、A先輩が突然佳代ちゃんの前でズボンを脱ぎだす。

「じゃあ佳代ちゃん、俺もそろそろ……」

そして挙句の果てにパンツまで脱いで勃起したペニスを露出するA先輩。

この人、佳代ちゃんとセックスまでするつもりなのかよ。

「えっ!?ちょ、ちょっとA先輩……?」

当然のようにセックスをしようとするA先輩に驚く佳代ちゃんと、それを見て笑う吉岡先輩と太田先輩。

「ハハッ、佳代ちゃんこいつにもヤラせてやってよ、ずっと我慢してたみたいだから。」

「え?……」

「Aとするのは嫌?」

「……嫌っていうか……」

「佳代ちゃん、まさか吉岡と太田には許して俺だけダメなんて事はないよね!?」

「……そ、そんな事言われても……」

「はいはい分かったよ、佳代ちゃんも結局イケメンが好きな訳ね。」

「……そ、そうじゃないですけど……」

「佳代ちゃん、Aのクンニ気持ち良かったでしょ?だからAも気持ち良くやらせてやってよ、それに佳代ちゃんもまたチンポ欲しくなってんじゃないの?ほら。」

そう言って吉岡先輩が佳代ちゃんのアソコに指を入れてクチュクチュする。

「えっあっ!アンッ…ん……」(指入れられた瞬間に表情が変わる佳代ちゃん)

「ほら、グッチョグチョじゃんこれ、絶対チンポ欲しいでしょ?な?Aのチンポも入れていいだろ?」

「はァ……でも……ンぁ……」

「なぁ佳代ちゃん、OKだろ?」(指マンでクチュクチュさせながら)

「はァっあっあっ……」

「ほら、答えろって!」

で、佳代ちゃんはあっけなく観念して、それに頷いてた。

「よ?しA、佳代ちゃんチンコ入れても良いってよ。」

佳代ちゃんの脚を掴んで再び股を開かせる吉岡先輩。

「ん……はァ……」

「はい佳代ちゃん自分で膝持って?、そうそう、よしいいぞA。」

「いやぁありがとう佳代ちゃん!じゃあさっそく……」

A先輩が勃起したペニスを佳代ちゃんのアソコに当てて、腰を前へ進める。

結局本日3本目のペニスもあっさり身体に受け入れてしまう佳代ちゃん。

――ああ、佳代ちゃん、A先輩ともセックスしちゃうのかよ……――

「んっ……んはァァん……」

挿入の瞬間、佳代ちゃんの気持ち良さそうな甘く蕩けた声が部屋に響いた。

【続きは↓】官能小説青春の人佳代ちゃん

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話13

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66話

俺は吉岡先輩に言われた通り、シャワーを浴びていた。

?佳代ちゃんを肉便器にする?という言葉が頭から離れない。

肉便器って要はセックスしまくるって事だろうけど、先輩の言い方からして、今までよりも激しくなるんだという事は予想できた。

しかも次は、俺もそれに参加するかもしれない。

佳代ちゃんのアソコに、男5人で次々とペニスを入れていく……想像するだけで股間が熱くなってしまう。

俺も少しはSっ気があるのか?

さっき2回も射精したのに、まるでそれが無かったかのようにムラムラしてくる。

佳代ちゃんもある程度そうなる事は分かってると思う。

だってコンドームも皆で一緒に買いに行ったんだから。

シャワーを終えて浴室から出ると、案の定あの部屋から先輩達と佳代ちゃんが楽しそうに盛り上がってる声が聞こえてきた。

「え?それって凄い強いお酒ですよね?」

「テキーラだからな、ほら佳代ちゃんも飲みな。」

「無理ですよぉ、私そんなの飲んだら……」

「いいからいいから、飲むとテンション上がるからさ。」

「え?……」

「てか佳代ちゃんが泥酔したところ見た事ないよな?」

「ないない、佳代ちゃん本気で酔っ払うとどうなるの?」

「いつもお酒飲んだ時は陽気になるねって言われるくらいですけど……。」

「いやそうじゃなくて、マジで超酔っ払った時はどうなるの?」

「……どうなるんでしょうね。」(ウフフと笑いながら)

「やっぱ佳代ちゃんはすげぇエロくなるんじゃね?そうだろ?」

「え?……それは……どうかな?」(また笑ってる)

「素面でもこんだけエロいんだから、酔っ払ったら超淫乱になるんだろうな。」

「え?」

「よし!じゃあ飲もうぜ!ていうか飲ますから!」

俺はパンツ一枚の姿で隣の部屋に入り、置いてあった酒をグラスに注いで手に取った。

?一杯飲んでテンション上げてから来いよ?

こういう時に一人でもノリが悪い奴がいると場がシラけるのは分かってる。

もう理性なんていらない。

佳代ちゃんだって楽しんでるんだから、俺も楽しめばいいんだ。

そして俺はグラスに入った酒を一気に飲み干した。(酒弱いのに)

でもまだ足りない。

もう一杯グラスに酒を注ぎ、それも一気に飲み干す。

「はァ……」

すぐにアルコールが身体に回ってくるのが分かる。

ドク……ドク……と、全身の血液が暴れ出し、気持ちが昂ってきた。

そして隣の部屋からは

「あっ……ン……あん……ハァ……んあっ……」

という佳代ちゃんの甘い声が聞こえてきた。

始まったんだ……。

よし、覚悟決めた。

俺も、行こう。

俺は酒の瓶を持って、先輩達と佳代ちゃんがいる、あのヤリ部屋に向かった。

ガチャリとドアを開けて中を見ると、身体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取られて全裸にされた佳代ちゃんが、同じく全裸になった先輩達に取り囲まれていた。

佳代ちゃんは4人の手に胸や尻を揉まれ、同時にグチュグチュと音を立てながら指マンされていた。

そして佳代ちゃんはさらに、先輩達に一人ずつ順番に口移しでテキーラを飲まされていた。

「ンン……ゴク……ぷはァ!ハァ……ハァ……!」

「佳代ちゃんどうよ?テキーラめっちゃ効くだろ?」

「ハァ……ああん……ダメ……これホントに変になっちゃう……」

アルコール度数の高いテキーラを飲まされて顔が真っ赤になっている佳代ちゃん。
(今までみたいに恥ずかしくて赤くなってるんじゃなくて完全に酒が回ってる感じの赤さ)

そして先輩達が部屋に入ってきた俺に気づく。

「おお、ナオヒロ来たか!」

「あ、あの……酒足りないかもしれないと思って持ってきました。」

「おー気が利くな、ほら見ろよ、佳代ちゃん超良い感じになってきてるからよ!」(指マンしながら)

「あ?……ホントだ、すげぇエロいですね。」(自分でも信じられない事言ってしまう)

でもそういう事言った方が盛り上がると思ったから。

佳代ちゃんは火照った顔で俺の方をチラっと見て恥ずかしそうにしてた。

「ハハッ!ナオヒロもできあがってるな、隣で飲んできたのか?」

「強いのガッツリ決めてきました、ちょっとフラフラしますけど。」(俺も顔真っ赤)

「ハハッ!いいね?ナオヒロも童貞捨ててノッてきな!じゃあお前も脱げよ、全裸だ全裸!」

先輩達にそう言われ、俺はその場でパンツを脱ぎ捨て全裸になった。

全裸になった途端に、さらに気持ちが高揚してくる。

そしてテンションが上がった俺は、佳代ちゃんの裸体を弄くり回す先輩達の輪に加わった。

67話

皆で全裸になって酔っ払いながら裸の佳代ちゃんを触りまくる。

胸を揉みながら乳首を摘まみ、アソコの指を入れられグチュグチュされながらクリトリスを刺激される。

俺も佳代ちゃんの内腿やお尻を思い切って触りまくっていた。

「んっ……ハァ!あっんっ……ンーーっ!っはァ……!」

5人に手に同時に愛撫を受けて、身体をクネクネさせながら甘い声を漏らす佳代ちゃん。

飲まされたテキーラが効いているのか、佳代ちゃんの身体は今までにないくらい火照っていて、柔らかな白肌はピンク色に染まり、滲んだ汗でシットリしていた。

「どうよ佳代ちゃん、気持ちイイ?テキーラ回ってきた?」

「んはァ……身体が…熱いよぉ……ハァ……ハァ……」

「いいねぇ、オマンコもグチョグチョになってきたし。でももっと感じなきゃダメだよ、俺達の前で淫乱な佳代ちゃんを全部曝け出さなきゃ。」

「ハァ……恥ずかしぃ……ああん……はァ……」

「恥ずかしい?じゃあまだ足りないな。」

そう言って吉岡先輩がまたテキーラを口に含み、佳代ちゃんに口移しする。

「んーーーーっ……!」

そしてそのまま吉岡先輩と佳代ちゃんの濃厚なディープキスが始まる。

「ン……チュパ……ジュルル……チュパ…チュパ……ハァン…チュパ……ジュルル!」

2人共結構大きく口を開けてかなり激しいキス。舌を絡ませまくってるし、唾液交換しまくり。

「ンンーーー……っぷはァ……ハァハァ……」

「どうだ?脳みそトロトロになってきただろ?」

「ハァハァ……はァ……もう…おかしくなっちゃう……ハァん……」(佳代ちゃんちょっと泣きそうな声で)

グチュグチュと掻き回されてる佳代ちゃんのアソコからは、すでにマン汁がダラダラと内腿まで垂れている。

佳代ちゃんは濡れやすいから今までも凄かったけど、今回はさらに濡れ方激しくて、本当にお漏らししたみたいにトロトロの愛液が次々と溢れ出てくる。

テキーラと5人同時愛撫が相当効いてるっぽい。

吉岡先輩曰く、「佳代ちゃんは体質的に酒とセックスの相性がかなり良い」らしい。

こういう佳代ちゃんみたいなタイプは酔えば酔う程エロくなるし、感度も高まる体質なんだとか。

しかし吉岡先輩は「でも、まだまだだなぁ」と。

まだ佳代ちゃんの羞恥心がぶっ壊れるところまでは来てないと。

で、そんな佳代ちゃんの興奮度をさらに上げるために先輩達は次々と愛撫を仕方を変化させていく。

「よ?し、じゃあ佳代ちゃん、ちょっと腋(ワキ)ももう一回見せてよ。」

「ハァ……え……?」

「ほら腕上げて?」

先輩達に両腕を掴まれ、強引に腕を持ち上げられる佳代ちゃん。

そして皆で佳代ちゃんの腋の下を観察する。

「ああん……や……」(顔真っ赤)

「やっぱ佳代ちゃんの腋綺麗だわ、ここのワキ毛も脱毛したんだっけ?」

腕を上げたまま恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

佳代ちゃんの腋は、確かに綺麗だった。

ワキ毛は脱毛されているから、毛の切り株のような黒いブツブツもなく、ツルツル。

「マジで佳代ちゃんの身体ってこういう所も綺麗だよなぁ、腋もマンコもお尻の穴もさ、いやホントに綺麗だよ。」

「……」(恥ずかしそうにしながらもそう言われて嬉しいのか、この時だけちょっと笑顔になる佳代ちゃん)

その佳代ちゃんの表情も、笑顔がトロ?ンとしていて、かなり酔っ払ってる感じになってきた。

「あ?でも佳代ちゃん、結構腋汗掻いてんね、匂いも……あ?匂いもさっきより濃くなってるし。」

A先輩とB先輩が同時に両方の腋に鼻を近づけてクンクンと佳代ちゃんの腋の匂いを嗅ぐ。

「はァ…や……やだ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)

「ハハッ、臭くないから大丈夫だよ、佳代ちゃんの腋は超良い匂いしてるから。」

「じゃあちょっと味見させてね?」

そう言ってA先輩とB先輩は同時に佳代ちゃんの腋を舐め始めた。

「えっ!?キャッ……!……あんっ!」

「う?ん……佳代ちゃんの腋汗、結構しょっぱくて美味しいねぇ。」

「あ?これは良い塩梅のワキ汗ですな?。」

まるで料理評論家のようにふざけた言い方をしながら佳代ちゃんの腋を下品にベロベロ舐めまくるA先輩とB先輩。

「んハァ……や……ああんっ……ハァン……」(腋を舐められて感じてる佳代ちゃん)

「あ?佳代ちゃん美味しいよぉ、このまま俺達が全身舐めまくってあげるからね?」

「ハァン……全身……はァ……」

「そう、全身ね、ここの耳の穴も……それからオマンコもお尻の穴も全部ベロベロしてあげるから。」

「ハァ……全部……はァァ……」

そんなA先輩に変態チックな言葉にも、佳代ちゃんは明らかに興奮し、感じていているように見えた。

変態プレイへの好奇心や期待を、佳代ちゃんはもはや隠そうとはしていなかった。

68話

「ん……ああ……ハァ……」

ワキを舐められ、そこから移動し、胸と乳首もA先輩とB先輩に舐められる佳代ちゃん。

ぷっくりと勃起した両方の乳首を同時にちゅ?っと口で吸われると、佳代ちゃんは気持ち良さそうに身体のけ反らせた。

「んああっ!……ハァ…ン……」

「やっぱ佳代ちゃんはアルコールが効いてくると感度も上がるんだね?、エロい身体だなぁ。」

「佳代ちゃん身体舐められるの気持ちイイ?」

「はァ……ン……ハァ……」(気持ち良さそうにしながら素直に頷く佳代ちゃん)

「自分でも感度上がってるの分かるっしょ?」

「ハァ……ウン……はァ……」(顔を上気させながら)

「佳代ちゃん良い表情になってきたねぇ、このままAにクンニされたら佳代ちゃん淫乱爆発しちゃうんじゃねーか?な?」

そう聞かれた佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら笑顔を見せて「……しちゃう……かも……」と答えた。(エロい)

「ハハッ、いいねぇ、じゃあさっそくAにクンニしてもらう?」

佳代ちゃんは本当にして欲しくて堪らなくなっているみたいで、すぐに頷いた。

「じゃあさ、俺の顔の上に跨ってきなよ、エロマンコ舐めまくってあげるからさ。」

そう言ってマットの上に仰向けになるA先輩。

いわゆる、顔面騎乗位ってやつ。

これもAVでしか見た事ない、結構な変態プレイだ。

「え?……顔の上に……ですか?」(さすがに恥ずかしそうな佳代ちゃん)

「そっ、遠慮せずに俺の顔にオマンコ押し付けてきていいからさ。」

「え?」(想像してみて絵的におかしかったのか、ちょっと笑う佳代ちゃん)

「ほら、恥ずかしがってないで早く跨いできなよ。」

「……ホントにいいんですか……?」

「いいよ、もう俺の顔の上に座っちゃうつもりできな。」

そう言われて、佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながら脚を広げ、A先輩の顔を跨いだ。

「おおー、いい景色だわぁ。」(下から顔を跨いだ佳代ちゃんの股間を見上げてニヤニヤするA先輩)

「や、やだ……」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)

「そのまま腰落としてきな。」

「……こ、こうですか……」(和式トイレに座るようにゆっくり腰を落としていく佳代ちゃん)

やっぱり佳代ちゃんが全裸でウ〇コ座りする姿って超エロい。

「もっと股開いて、がっつり腰落としてきていいよ、マジで俺の顔の上に座っていいからさ。」

「え?……」(と言いながらもゆっくりと大胆に腰を落としていく佳代ちゃん)

そしてそのまま、股を開いた佳代ちゃんのアソコの割れ目が、A先輩の口の上に着地密着した。

その瞬間に、A先輩の猛烈なクンニが始まった。

ジュパジュパジュパッ……!!ジュルルルルッ!!

「っんはああああ!!!」

クンニが始まった途端に佳代ちゃんは気持ち良さそうに声を漏らした。

先輩達の間で?クンニ王?と呼ばれているA先輩のクンニは相変わらず凄くて、舌を超高速でベロベロと動かしながら佳代ちゃんのクリトリスを舐めまくってた。

「ああんッ!はあああッ!んんッ!これ……はァンッ……!ああンッ!」

A先輩のクンニが相当気持ち良いのか、腰をビックンビックンさせる佳代ちゃん。

「ジュルルルッ!っぷはァ!やべぇ!佳代ちゃんのマン汁やっぱうめぇわ!ジュルルル!」

クリトリスを舐めながら膣から溢れ出てくる愛液をジュルジュルと下品に音を立てて吸いまくるA先輩。

そう、A先輩を一言で表すと?下品?だ。下品で変態。

クンニしてる時の顔は本当に目が血走っていて変態丸出し。

でもそんなA先輩の変態クンニに佳代ちゃんは感じまくりだし、寧ろ自分から積極的に濡れたアソコをA先輩の口に押し付けているようにも見えた。

そしてA先輩は少し顔の位置を変えて、佳代ちゃんのアソコの近くにある?別の場所?も舐め始めた。

「あっ!だめっ!そんな所……ああんっ!」

「へへ、やっぱ佳代ちゃんはアナルも敏感だなぁ。」

そう、A先輩が舐め始めたのは、佳代ちゃんの肛門。

「ああんっ……ダメ……んん……」(恥ずかしそうに顔真っ赤にして)

でも佳代ちゃんはダメと言いながらも明らかにアナルを舐められる事に快感を感じていた。

そしてしばらくそれを続けられている内に、佳代ちゃんはいつの間にか自分から肛門もA先輩の口に押し付けるような仕草をし始めていた。

69話

「ん……あん……ハァ……」

「佳代ちゃん、Aのクンニ気持ちイイ?」

「ハァ……ウン……はァ……」

「でもそれさ、佳代ちゃん今Aにどこを舐められてるの?」

「ん……ハァ……え……あん……」(恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん)

「どこ舐められて気持ち良くなってるんだ?言えよ。」

「え?……ん……はァ……お尻……です……はァ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)

「お尻じゃなくて、お尻の穴だろ?お尻の穴舐められるの気持ちイイの?」

佳代ちゃんはそう聞かれ

「……ウン……」

と答えた後

「ああ…だめ……私何言って……私絶対変になっちゃってるよぉ……」

と、お尻の穴が気持ち良くなっている事を素直に認めてしまった自分が恥ずかしくなってしまったのか、A先輩の顔の上に座ったまま、恥ずかしそうに両手で赤くなった顔を隠していた。

「ハハッ、いいじゃん、もっと変になっていいよ佳代ちゃん、お尻の穴も性感帯なんだろ?」

「もぉ……先輩達があんなお酒沢山飲ませるからぁ……はァ……」

「でも佳代ちゃんもお尻の穴舐められるのが好きなんて、やっぱり変態なんだなー。」

「あん……だってぇ……ン……」

「オマンコ舐められるのと尻の穴舐められるのとどっちが好きなん?」

「え?……」(ニコニコ)

「どっちも捨て難いくらい気持ちイイ?」

「……うん……」(また素直に答えちゃう佳代ちゃん)

「ハハッ!やべぇ佳代ちゃん超エロくなってきたよ?、テキーラ超効いてんじゃん。」

「テキーラ効果よりも、佳代ちゃんのドスケベな本性が出てきたって感じだな。だよな?佳代ちゃん。」

「え?……」(笑顔のまま否定しない佳代ちゃん)

「ぶっちゃけ佳代ちゃんも自分の事めちゃくちゃドスケベだと思うだろ?
しかもさ、アナル舐められたりとかさっきの青姦とか、寧ろそういう変態プレイの方が好きだろ?」

「……かも、ですね。」(照れた可愛い笑顔で)

――ああ、佳代ちゃんエロ過ぎる――

「ハハッ!いいねぇ、佳代ちゃん変態認めちゃったよ。」

そう言われてもニコニコしてる佳代ちゃん。

「じゃあもっとお尻の穴とオマンコ舐めてほしい?」

「……うん……」(嬉しそうに笑顔で)

「じゃあオマンコとお尻の穴もっと沢山舐めてくださいってAに頼みな。」

「え?……」

「ほら、言えって。」

「……オマンコと……お尻の穴……沢山舐めてください……」(恥ずかしそうに)

そしてそこからA先輩が佳代ちゃんのマンコとアナルを交互に、かなり激しくクンニを再開。

で、すぐにスイッチが入る佳代ちゃん。

ジュルルル!ジュパジュパジュパッ!!

「ああん!はァ……もうこれスゴイ……ああんっ!」

「凄いって何が?」

「はァん……A先輩のお口が……ああん!気持ちイイよぉ……!」(超エロ声で)

「佳代ちゃんAの変態クンニ大好き?」

そう聞かれて気持ち良さそうに甘い声を漏らしながらウンウンと頷く佳代ちゃん。

「じゃあ佳代ちゃんもさ、そろそろコレ、また舐めたくなってきたんじゃね?」

そう言って先輩達が勃起したペニスを佳代ちゃんの顔の前に出した。

すると佳代ちゃんはそれを見て分かりやすいくらい嬉しそうに笑顔になった。

「なぁ、舐めたいんだろ?」

「ハァ……うん……」(うっとした目でペニスを見つめて)

「じゃあいいよ、ほら、舐めな。」(太田先輩が佳代ちゃんの正面で腰を前へ出す)

そう言われて佳代ちゃんは嬉しそうにして、早速ペニスを口で咥えようとした。

しかし佳代ちゃんがまるで飼い主から餌を与えられる子犬のようにペニスを咥えようとした瞬間、太田先輩は腰を引いた。

フェラチオをしようとして空振りした佳代ちゃんは、恥ずかしそうに笑って「どうして?」という表情をしていた。

「その前にちゃんと俺達にお願いしないとダメだろ?チンチン舐めさせてくださいって。」

そう言われて佳代ちゃん「あっ……」という顔をしてまた笑うと、早くフェラがしたかったのか、すぐにこう言った。

「オチンチン……舐めさせてください……」(可愛い声で)

それを聞いて、また佳代ちゃんの顔の前にペニスを出す太田先輩。

今度はOKだと思ってもう一度ペニスを咥えようとする佳代ちゃん。

しかしその瞬間に太田先輩はまた腰を引いた。(佳代ちゃんをからかう感じでニヤニヤしながら)

佳代ちゃんは口を開けたのに再度空振りしてしまい「え?お願いしたのにどうしてー?」という感じの少し不満そうな顔になった。

「ハハッ、佳代ちゃん、そんなにフェラしたいなら口でこの逃げるチンコ捕まえてみな。」

「え?……」

「ほら、吉岡のチンコとBのチンコもあるぞ。フェラしたいなら口で捕まえてみろよ。口で捕まえたら好きなだけしゃぶっていいから。」

突然始まったチンコしゃぶりゲーム。

「え?」と笑いながらも早くフェラがしたい様子の佳代ちゃんは、今度は吉岡先輩のペニスを咥えようした。

しかしそれも吉岡先輩にタイミングよく腰を引かれ空振り。

次はB先輩のも……でも空振り。

「ほ?ら佳代ちゃんこっちにもチンコあるぞ?、早く舐めろよ?」

「ああ……あん、もぉ?……」(佳代ちゃんもペニスを口で追いかけてちょっと楽しそう)

ペニスを咥えようとする度に逃げられて、餌をお預けされてキャンキャン言う子犬のようになってしまう佳代ちゃん。

で、あまりに焦らされて我慢できなくなった佳代ちゃんは

「もぉ?やだぁ、オチンチン舐めたいですっ!」
(可愛い困り顔でとんでもない事を言う佳代ちゃん←佳代ちゃんもかなり酔っ払ってる。)

佳代ちゃんのその言葉を聞いた先輩達はゲラゲラ大笑いして、「分かった分かった、じゃあ好きだけ舐めろよ」と言って佳代ちゃんの顔をペニスで囲んだ。

で、佳代ちゃんはようやくペニスを舐める事を許可されて嬉しかったのか、先輩達のペニスをすぐに口で咥えてとても美味しそうにフェラチオを始めた。

70話

酔っ払ってエッチ度全開になっている佳代ちゃんは可愛かった。

嬉しそうに先輩達のペニスを舐めまくっている姿でさえ可愛い。

「おいナオヒロも佳代ちゃんにチンコしゃぶらせてやれよ、佳代ちゃん欲しがってるぞ。」

佳代ちゃんが先輩のペニスを咥えたままこっちを見て、俺と目が合う。

俺はゾクッとした興奮を感じながら、言われた通りに佳代ちゃんの顔の近くに勃起したペニスを出した。

すると、先輩達のと比べれば見劣りする俺のペニスを、佳代ちゃんはすぐに手で握ってきた。
(ちなみに先輩達のが大きすぎるだけで俺のは普通サイズ)

そしてシコシコと数回上下に扱いた後、佳代ちゃんは先輩達のペニスから口を離して俺のペニスをパクリと咥えた。

チュパ……ジュパ……

「ああ……」

佳代ちゃんのフェラチオはやっぱり気持ちイイ。

俺のペニスにたっぷり唾液を塗してジュパジュパと可愛い口でバキュームしてくる。

「佳代ちゃんほら、こっちもだよ。」

先輩達にそう言われ、今度は俺のペニスから口を離してまたすぐに他のペニスを咥える佳代ちゃん。

4本のペニスを口と両手で忙しく扱く。

でも佳代ちゃんはそれが楽しいみたいで、本当に4本とも美味しそうにフェラしてた。

下ではA先輩にアソコをクンニされているから、「ン……ハァ……ンン……」と喘ぎ声を漏らしながら。

「ジュルル……っぷはァ!やっべぇ佳代ちゃんのオマンコ大洪水だわ、マン汁ダラダラ垂れてくるしクリトリスも超勃起してるし。」

佳代ちゃんの愛液で口の周りをベットリと濡らしたA先輩が興奮した顔でそう言うと、頃合いと見た先輩達は佳代ちゃんにこう言った。

「佳代ちゃん、そろそろマンコにチンコ入れて欲しいんじゃないか?」

そう聞かれると、佳代ちゃんはペニスを咥えたまま笑顔になって素直に頷いていた。

「じゃあ俺達にお願いしなきゃ、もう分かるだろ?」

ペニスから一旦口を離し、「え?……」と笑う佳代ちゃん。

「ほら、言えよ、欲しいんだろ?」

で、佳代ちゃんは少し恥ずかしそうにした後

「……オチンチン……挿れてください……」(可愛い笑顔で)

「どこに?」

「え?……それは……オマンコに……」(照れた笑顔で)

「ハハッ、佳代ちゃん、エッチだね?」

「……エッチですよっ。」

佳代ちゃんも開き直ったみたい笑顔でそう言った。

「もう早くセックスしたくて我慢できない?」

「……うん……」

「ハハッ、佳代ちゃんエロ?、ヤリマンじゃん。」

「え?……だってぇ……」

ヤリマンと言われたのは初めてだろうけど、佳代ちゃんは酔っ払ってるからなのか、そういう風に言われても笑ってた。

「5本もチンコあるけど、楽しみ?」

「……うん……」(エッチな笑顔で)

「皆で佳代ちゃんのオマンコをイかせまくっちゃってもいいの?マジで佳代ちゃんの腰がガクガクになって立てなくなるくらいまでヤッちゃうよ?」

「わぁ……」(嬉しそう)

「それ聞いたら余計にしてほしくなっちゃった?」

佳代ちゃんが嬉しそうに頷くと、先輩達は「ドMだなぁ」と笑っていた。

「じゃあそこで股広げろよ、エロマンコに沢山チンコ突っ込んでやるから。」

佳代ちゃんは先輩達に言われた通りにマットの上に仰向けになって、恥ずかしそうな表情で脚を控えめにM字に開いて見せた。

「こ、こうですか……?」

「もっと限界まで股開けって、それで指でマンコも広げて俺達に見せろよ。」

「はァ……恥ずかしぃ……」

顔を赤らめてそう言いながらも、佳代ちゃんは自分で自分の膝の裏に腕を通して、カエルのように股を大きく広げた。

そして佳代ちゃんはそのままの体勢で指でアソコの割れ目を触り、大陰唇を広げるようにして俺達にピンク色のヴァギナを見せてきた。

愛液でテカった佳代ちゃんマンコ。

アナルまでベットリと濡れているのがまたエロい。

しかも膣口が早くペニスを挿れて欲しい!と言わんばかりに涎を垂らしながらヒクヒクしている。

「相変わらずエロマンコだなぁ、佳代ちゃんさ、ちょっとそのまま自分でクリトリス弄ってみなよ。」

「え?……」(恥ずかしそう)

「いいから、やってみ。」

「ん……」

言われた通りに自分で勃起したクリトリスを指先で触る佳代ちゃん。

しかも結構手慣れた感じで、自分で指に愛液付けてからヌルヌル指を滑られて触る。

童貞を捨てたばかりの俺でも、ああ……佳代ちゃん本当にオナニーしてるんだ……と分かった。

「へぇ、佳代ちゃん普段こうやってオナニーしてるんだ?」

佳代ちゃんは先輩達にそう言われても恥ずかしそうにするだけで否定しない。

「クリ気持ちイイ?」

クリトリス触りながら頷く佳代ちゃん。

「膣(なか)も好きなんだろ?いいよ、オマンコに指入れてオナニーしてみ。」

本当に膣が好きみたいで、嬉しそうに照れた笑顔を見せた後、言われた通りに細い指を1本膣の中に入れる佳代ちゃん。

クチュクチュ……

そして佳代ちゃんは1本じゃ物足りなくなったのか、すぐに指を2本にして、自分で膣を掻き回し始めた。

グチュグチュグチュ……

「んっ……あっ……はァ……んっんっ!」

自分の指を根元までアソコに入れて結構激しく音を立てながらオナニーしちゃう佳代ちゃん。

やばい佳代ちゃん、オナニーもエロ過ぎる。

しかも始まったらスイッチが入ったみたいになって佳代ちゃんオナニーが止まらない。

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァ…!」

「ハハッ、なんだよこのオナニー!すっげぇエロいな佳代ちゃん。」

「いいよいいよ佳代ちゃん、オナニーでイけたらすぐにチンコ突っ込んでやるから、そのまま自分でイッちゃいな、ほら、いつもしてるみたいにもっと激しくしていいよ。」

佳代ちゃんは言われた通りにさらに激しく指を動かし、同時にもう片方の手でまたクリトリスも触り始めた。

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「んっンッ……はァああっ……あっんっ……ハァ……!」

好きな女の子がカエルみたいに股開いて自分のアソコに指を入れて激しく掻き回してる姿に、俺は目が釘付けになっていた。

想像してみてよ、ヤバいよ、好きな女の子の本気のオナニー姿は。

もちろん佳代ちゃんも先輩や俺の視線を感じながらオナニーをしていて、恥ずかしいけど気持ち良くて指が止まらないって感じの表情だった。

グチュグチュと指を動かすと、新たな愛液がタラタラと溢れ出てきて肛門の方へ流れていく。

「んっ……ンッ……ハァ……ああっ……ん……もう……ハァ……」

「もうイキそう?」

オナニー続けながらウンウンと頷く佳代ちゃん。

「いいよ?、じゃあイきな。オナニー絶頂俺達に見せてよ。」

「んっ……ハァァ……ああっ……んっ……!」

佳代ちゃんの両脚がプルプルと震えだし、本当に絶頂が近いのだと分かる。

最後にさらに指を強めに動かす佳代ちゃん。

なんかこう、2本の指で膣の上の方を擦る感じで。(たぶん佳代ちゃんが好きな場所なんだと思う)

そして……

グチュグチュグチュグチュッ!!!

「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!いく……イクッ!……んあっ!!!」

佳代ちゃんは最後に紅潮した顔で、膣に指をグッと押し込みながら背中を反らせ、オナニー絶頂した。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

結婚して10ヶ月の妻を・・

自分は32歳で浩二と言います。自分には5つ下の27歳
の妻がいます。結婚してまだ1年も経っていません。
妻の名前は真帆といい、色白で自分にとって自慢の美
人妻です。身長は164cm、胸はFカップあり、スタイ
ルもよくたまらない身体をしています。

真帆はケーキ屋でパティシエをしていて、自分から声
を掛けてきっかけを作りました。店のお客にも声を掛
けられるような可愛いコだったのですが、ありがたい
ことに自分に好意を持ってくれて2年程付き合い、結
婚をしました。

真帆の性格は元気ですが穏やかで、基本的にM気質な
感じです。ケーキや料理以外に疎く、おっちょこちょ
いな部分もありますが、いつも自分に尽くしてくれる
可愛い妻です。

自分にとって大事な妻なのですが、自分はどうしよう
もない寝取られ願望のあるM夫です。妄想歴も長くて
何年も我慢しているせいか、早く真帆を他の男に犯さ
れたくてたまらない気持ちでいました。

真帆にはしつこいくらい自分の気持ちを伝えている為
願望を持っていることは知っています。真帆はいつも
少し呆れ顔で、「ホントに興奮するの?」「そんなこ
と出来ないよ」など言ってあまり相手にしてもらえて
いませんでした。

毎日のように相手を探していると、ある日、ネットで
寝取りプレイを掲載しているブログを見つけました。
ブログの主は40代半ばの年齢と書いてありました。
婚約者、新婚の若妻ばかり相手にしていてとても興味
を惹かれました。

ブログには10数人の寝取りプレイが掲載されていま
した。内容は、ほとんどの夫婦が自身の寝室で男とプ
レイをしていて、半分以上が、ウェディングドレス姿
(ベール・グローブ・ガーターのみ)で男の肉棒を受
け入れていました。あまりの変態プレイにも自分は興
奮のあまり、すぐに連絡先とあるメールアドレスに連
絡をしました。メールには夫婦のプロフィール、真帆
の顔写真を添付して送りました。

次の日、相手から返信がありました。

<本気であれば、こちらに電話下さい。お待ちしてい
ます。」

携帯の番号が書かれていて、自分はかなり緊張しなが
らも思い切って電話をしてみました。

「もしもし」

少し怖そうな声の男が電話に出ました。メールした者
だと伝えると、すぐに自分のことが分かったようでし
た。

「浩二さんだよね?はじめまして」

男は落ち着いた様子で淡々と話始めました。

「メール見たよ、奥さん美人だね、よく言われるでし
ょ?」
「そ、そんなことないです」
「んー、そっか、それでブログ見て連絡くれたんだよ
ね?奥さんを差し出したいって書いてあったけど本気
なの?」
「は、はい」

自分は手に汗をびっしょり掻いて男と会話をしていま
した。

男には自分のように連絡をしてきても、冷やかしで終
わる場合がほとんどだと言われ、本気でなければ話す
ことはないよと言われました。

「本気なんです」
「ふふ、皆そう言うんだよね、私は今はブログの通り
基本的に奥さんにはああいう格好させて、プレイ場所
は相手夫婦の寝室って決めてるんだよね」
「は、はい」
「それに生挿入何かはあたりまえだし、何組かの夫婦
は子作りセックスもしてるんだよね、私はそういうの
じゃないと興奮しないけど、そんなこと出来ないでし
ょう?」

自分は男の話だけで興奮のあまり夢中でしごきながら
話を聞いていました。

「私は相当な変態だし、今までプレイしてきた夫婦も
皆一線を超えたおかしな人たちばかりだよ」
「はい、、」
「あなた達みたいなノーマルな夫婦は普通の生活をし
てたらいいと思うけどねぇ・・・私のような若い新妻
好物の男にセックスされるなんて耐えられないでしょ
う?」
「ああ、、でもされてみたいです」

妄想で充分すぎる程興奮していました。

「まぁでも、あなたがどうしてもと言うなら、実現出
来るかは別として協力だけはしてあげるよ」

男の言葉に興奮に任せて是非お願いしますと伝えまし
た。すると男はやれやれといった感じで言いました。

「じゃあ、まぁそんな簡単には上手くいかないだろう
けど、これから言うことを奥さんにさせてみてよ、段
階踏んだらプレイのこと伝えてみなよ」

次のように進めるように言われました。

・ブログを見せて、自分がこういうプレイが興奮する
ことを伝える。
・男から肉棒や実際のプレイ中の画像をもらい、それ
を見せながら真帆がこの人物に犯される姿が見たくて
たまらないことを伝える。
・真帆が拒否の姿勢でなければ、最終段階としてプレ
イ動画を見せながらオナニーをさせ、興奮状態の中で
プレイの可否を聞いてみる。

おおまかにはこんな感じで、何回かに分けて徐々に進
めるように言われました。

「奥さんが、私の肉棒とセックスに興味を惹きつけら
れれば可能性はあるかもね」
「は、はい」
「経験上、このプレイ動画見ながらオナニーさせると
こまで行けたら何とかなるよ」
「はい、、」
「とにかく奥さんの了承得られないことには何も始ま
らないから、まずは話してみることだね、実現出来る
状況が見えてきたらこっちもいろいろと相手してあげ
るよ」

男との電話はこうして終わり、自分は実現に向けて動
くことにしました。

自分はすぐ行動に移しました。普通の状態で話しても
まともに聞いてくれないと思い、夜の営みの最中、真
帆を十分に愛撫した状態で話をしてみることにしまし
た。

真帆のアソコが充分に濡れている状態で、ヌルヌルの
ワレメを弄りながらブログを見せました。

「えー、なに?」
「ちょっとこれ見てみてくれる?」

真帆が不審がってるのをよそに自分は気持ちが早って
しまい、すぐに自分がこれと同じことをしたいと伝え
てしまいました。当然のようにいい顔はされませんで
したが、粘って何とかページを見させる所までいきま
した。

「こうじ(自分)はホント困ったことに興奮するねぇ
・・」
「もうホントに見たくてたまらない」

完全に謝絶という雰囲気ではなく、困ったなぁという
感じでした。勢いで、男からもらった勃起した肉棒や
実際にプレイしている時の静止画も見せました。

当然のように、真帆の反応がすぐに変わったりはしま
せんでしたが、その日だけではなく数日に渡って繰り
返し画像を見せながら真帆に願望を伝え続けました。

「真帆、こんなおっきなチンポ見てエッチな気持ちに
ならない?」
「見て、相手の女の人こんなに感じてるよ」

何とか真帆をその気にさせようと頑張りました。態度
では中々変化は分からなかったのですが、ある日、画
像を見せながら話した後に愛撫をしようとすると、明
らかに今までと違う濡れ方をしていたのが分かりまし
た。急にテンションが上がり、チャンスがあるかもし
れないと思いました。

男から真帆の様子に変化が出たら動画を見せて、真帆
に興奮した兆候があったら電話をよこすように言われ
ていました。

「少しでも手応えありそうだったら、私がオナニーさ
せるから電話しておいでよ」

真帆に濡れていることを伝えると嫌がると思ったので
その事は言わず、男からもらったプレイ動画を軽く愛
撫をしながら見せました。自分は男への電話が控えて
いたせいも有り、緊張で心臓がバクバクいっていまし
た。

「真帆、これブログの動画なんだけど見てくれる?」

内心少し驚いたのですが、真帆がほぼ何も言わずすん
なり動画に目をやりました。

動画では、男が激しいピストン運動で相手女性を何度
もイカせ、女性は痙攣しながら快楽の声を上げていま
した。

「真帆がこの人とこうやってセックスしてる所見たく
てたまらない」
「真帆のこんな姿見れたら興奮しておかしくなりそう
だよ」

いろいろな言葉を投げかけましたが、真帆の表面上の
変化は感じられませんでした。しかし、アソコを弄る
と明らかにいつもより多い愛液が溢れていました。自
分は今しかないと思い、男に思い切って電話をしまし
た。緊張しながら電話を架けると、男が出てすぐに言
われました。

「動画見てるね?奥さんに代わって」

真帆は驚いた様子でしたが、この動画の人だと説明し
て強引に電話を持たせました。男の声は電話から漏れ
聞こえていました。

「こんばんは、奥さん」

自分は片手で真帆のアソコを弄りながら、興奮して男
と電話をしている真帆を見ていました。真帆は脚を閉
じようとしましたが、自分はヌルヌルのアソコを指で
なぞっていました。

「奥さん突然こんなこと驚いただろうけど、ちょっと
だけ旦那さんの願望に付き合ってあげてね」
「、、え、」
「動画はちゃんと見てる?」
「、、は、い、」

真帆が男と会話しているだけのことで興奮していまし
た。

「何してるところ映ってる?」
「え、、エッチしてるとこ、、」

真帆は強引な展開に流されてなのか、男の会話に戸惑
いながらも応じていました。

「今旦那さんに触られてるね?」
「、は、、い、、」
「映像はセックスしてると、奥さん恥ずかしいだろう
けど今もう濡れてるなら、私がもっと気持ちよくして
あげるから、少しオナニーしてみようか」
「、え、、」
「こんな機会滅多にないんだし、ちょっとぐらい旦那
さんの喜ぶことしてあげてもいいでしょう?」

男は私を喜ばせるためと続けました。

「ほら、動画見ながら濡らしたんでしょう?そのまま
見ながらオマンコ弄ってごらん、ヌルヌルオマンコ弄
ったら気持ちいいこと知ってるよね?」

自分はワレメを弄るのを止め、真帆の手を掴んでゆっ
くり股間に持っていきました。

「知らない男の言いなりになって、オナニーなんて興
奮するでしょう、いつもみたくオマンコ指でクチュク
チュしてごらん」
「、、、」
「セックスしてる動画興奮するでしょう?自分も同じ
ようにされること想像してオナニーしてごらん、すご
く興奮するから、ほら」

すると、真帆はゆっくり指先を自らのワレメ宛てがっ
て、ほんの少しだけ動かしました。男の言葉に興奮し
たのか、動画に興味を持ったのか、真帆はいつもより
多く濡らして男の誘導に従いました。自分はその事実
だけで猛烈に勃起して興奮していました。

「そう、ちゃんと脚も開いて、恥ずかしい格好で旦那
さん興奮させてあげて」

真帆はほとんど脚を開きませんでしたが、自分が開脚
をさせました。真帆が脚を閉じようとせず、そのまま
クリトリスを弄り出したのを見て、益々興奮していま
した。

「、ん、、」

真帆は左手で電話を持ったまま、右手でクリトリスを
撫でるように弄りだしました。徐々に指の動きが早く
なって、初めて見る真帆のオナニーにたまらなく興奮
していました。

「、、ん、あ、」
「そうそう、いつもよりオマンコ濡れてるの分かるで
しょう?」

真帆は時より動画に目をやり、驚くほど男の言葉に従
っていきました。

「中に指も入れてごらん、いつも2本指でかき回して
るでしょう?」
「、、あ、」
「あ?そうそう、気持ちいいねぇ、動画も見ながらし
てごらん、激しいセックス興奮するねぇ、あんなにさ
れたことないでしょう?」

真帆はこちらを見ないようにして、膣内をクチュクチ
ュと音を立てて掻き回しました。真帆のアソコはヌル
ヌルでいやらしい液が膣穴から垂れていました。

「、、ああ、」
「もっともっと、恥ずかしがらないで、チンポハメら
れてるとこ想像して掻き回してごらん」

真帆は男の言葉にのめり込むように、いやらしい指の
動きでオナニーを続けました。真帆の真っ白な足先が
伸びたり曲がったりしていました。

「、、ああっ、」
「あ?いい声、旦那さんね奥さんにその動画と同じこ
としてもらいたいんだって」
「、、あああっ、」
「奥さんのセックス見たくて見たくてたまらないんだ
って」

真帆の膣内の音はクチュクチュ、クチャクチャとどん
どんいやらしくなっていました。ワレメを弄る指も愛
液でヌルヌルになり、糸を引いていました。真帆のい
やらしい行為をする姿に本当に驚き、興奮していまし
た。

「今度は実際に私とセックスして、旦那さんもっと喜
ばせてあげようか?」
「、あああっ、」
「今度は私がたっぷりイカせてあげるからね」
「、、ああっ、」
「ホントいい声、そろそろイッちゃうね、そのままイ
クとこ旦那さんに見せてあげて」

真帆は真帆の行為とは思えない程、卑猥な指の動きで
アソコを弄り、陰唇の周りまでグチャグチャにしなが
ら声を上げて絶頂を迎えました。

「、、ああっ!イクっ、ああん!」

真帆は少し上半身を起こして、ビクンビクンと痙攣し
ながらイキました。足先にも力が入って、全身を硬直
させながらイク姿にたまらなく興奮しました。肩で息
をして、ハァハァ言っている真帆に男は続けて言いま
した。

「奥さん凄く良かったよ、近いうちにお邪魔するから
よろしくね」

真帆は少し困惑した顔でしたが、自分に促されると電
話を渡しました。

「もしもし」
「このまま少し強引でも話進めれば、お望みのプレイ
実現出来ると思うよ」
「は、はい」

そこから話はどんどんと進みました。プレイの実行前
に男と2人きりで会うことになり、ウェディングドレ
ス姿の写真と水着姿の写真を持ってくるように言われ
ました。

某日の夜、ショッピングモールの駐車場で待ち合わせ
をして、男の車内で話すことになりました。

「こんばんは」

緊張しながら助手席に乗り込みました。

「この間はどうもね、少しは楽しめたでしょう?」
「は、はい、興奮しました」
「ハハ、実際にしたらもっと興奮するだろうね」

男は笑顔で言いました。男の体型は筋肉質で、身長は
178cmあると言われました。風貌は何処にでもいそ
うな普通の中年男で、こんな変態プレイをしていると
はとても思えませんでした。しかし、持ってきた写真
を手渡すと、まともな男ではないことを思い知らされ
ました。

「写真持ってきた?」
「は、はい」

ウェディングドレス姿の写真を数枚渡しました。

「あ?、奥さんやっぱりいい女だね」
「い、いえ、、」
「この大事な奥さんを僕に差し出すんだね」

男は平然とした様子で写真を数秒間見つめると、突然
ズボンのチャックを下ろして勃起した肉棒を露わにし
ました。

「えっ、何を!?」
「ハハ、まぁ見せるだけだから心配しなくていいよ」

突然の男の行動にあたふたしていました。男はゆっく
りとしごきながら、マジマジと写真を見ていました。

「他人の勃起なんて耐えられないでしょう?でもこれ
くらいで参ってたら何も出来ないからね、少しの間自
分の奥さんでオナニーされるの見ててごらんよ」

初めて他人の勃起した肉棒を間近で見せられて多少な
りとも戸惑いがありましたが、自分の大事な妻を目の
前でおかずにされて興奮もしていました。

「奥さん肌真っ白、いい笑顔でたまらないね」
「、、、」
「結婚してどれくらいだっけ?」
「、10ヶ月です、、」
「美味しそうな時期だねぇ、全身隅々までたっぷり味
わってあげるよ」

はっきりとは見れませんでしたが、男のカリ高の逞し
い肉棒に圧倒されていました。すぐに水着の写真も見
せるように言われました。

「お、これは海?」
「は、はい」
「おっぱいボリュームありそうだねぇ?何カップだっ
たっけ?」
「Fカップあります、、」
「くびれもあるし、太すぎず細すぎず良い身体してる
よ」

男は平然とした口調で言いながらさするようにしごい
ていました。

「奥さんは専業主婦だっけ?」
「はい、、」
「料理は上手?」
「、はい、とても上手です」
「掃除も洗濯もきちんとしてくれるんでしょう?」
「、はい、、」
「いい奥さんだね」

男は勃起した肉棒に写真を近づけながらしごき始めま
した。

「普段の奥さんの姿思い浮かべてごらん」
「、、、」
「毎日あなたの為に料理してくれて、家のことまでき
ちんとしてくれる」
「、、はい、」
「この笑った顔もたまらなく好きでしょう?」
「、、ああ、はい、」

既に自分のモノはズボンの中で勃起していました。

「あなたに尽くしてくれて、こんなに可愛い奥さんを
汚されたくてたまらないんだね?」
「、、ああ、はい、、」
「大事な奥さん何でしょう?」
「、、あああ、凄く大事です、、」
「一生大事にすると誓った奥さんをたった10ヶ月で他
人に差し出すんだね?」
「あああ・・・」

自分は情けない声で返事をしました。

「愛する奥さんのおまんこも思い出してごらん、入れ
た時の感触も」
「、ああ、、」
「せっかく一生独占する権利得たのに、こんなに早く
放棄出来るなんてたまらないでしょう?」
「、、ああ、はい」
「大事な奥さんのおまんこの感触、他の男が味わうこ
と想像してごらん」
「、、ああ、凄く興奮します」

自分は我慢出来ずズボンの上から自分のモノをさすっ
てしまっていました。

「じゃあ早速、奥さん頂く日決めようか?早い方がい
いね、今週末はどう?」

男の話にのせられて、興奮に任せて週末の金曜日に約
束をしてしまいました。後から聞いた話ですが、願望
のある夫がいざ覚悟がなくなる場合がよく有り、それ
を興奮させて差し出すように仕向けているとのことで
した。自分は男の策略にまんまと嵌って了承をしてし
まいました。

「夜の21時に行くからね」

男から身分証ということで免許証を手渡されて必要な
ことを控えるように言われました。名前は伸一と言い
47歳でした。そして、こちらの住所も伝えいよいよ逃
げられない状況になりました。

「当日は衣装用意して行くから、あなたがそれを奥さ
んに着させて寝室で渡してもらうからね」
「は、はい、、」

本当に着せるのかと思っていましたが、当日はベール
・グローブ・ガーターに白の水着上下を着用させると
のことでした。いよいよ変態中年おやじに妻を寝取ら
れるのだと覚悟させられていきました。

自宅に戻り、真帆に男との約束を伝えました。

「出来ないよー」

当然のように真帆の反応は否定的でした。男からそう
いう反応の時は、無理なら何もしなくていい、衣装を
着て会うだけでもいいと言うようにと言われていまし
た。言われた通り伝え、何度もお願いをすると何とか
渋々了承を得ることが出来ました。

「んー困る、一回会うだけだからね」

男からは会ってしまえばプレイに持ち込めなかったこ
とはないとも言われていました。自分は長年の願望を
叶えるため、大事な妻を大した覚悟もないまま差し出
すことを決めてしまいました。

そしていよいよ約束の当日、自分は一日中緊張してそ
わそわしていました。真帆は本当に会うだけと思って
いるのか普段の様子と変わらない感じでした。

夜になり、約束の30分前に男から電話があり外に出て
電話に出ました。男は運転しながら話していて、いつ
も初めての夫には着く前まで話しながら向かうと言わ
れました。

「今向かってるからね」
「は、はい、、」
「最初奥さんのことその気にさせるまで二人きりにさ
せてもらうからね」

妻が行為を了承していない場合はいつもそうすると言
われました。覗いてもばれない部屋の間取りならば見
ていても構わないと言われました。

「奥さん口では了承してないけど内心はどんな心境だ
ろうね?」
「あ、いや、、」
「ホントに嫌がってると思ってるでしょう?」
「、は、はい、」
「勃起チンポ見て、セックス見て、少なからず欲情し
たのに、その本人が来るのに何もやましい感情ないの
かなぁ」

男にそう言われるまで、真帆の心情をそのように想像
したこともありませんでした。

「会うだけのつもりでいるのか、本当は少しの期待を
持っているのか、すぐに分かるからね」
「、は、はい、」
「ふふふ、奥さんがそういうスケベな雌だった場合は
あなたの希望通り私が心ゆくまでセックスあげるから
ね」

緊張しながらも、既にズボンの中のモノは勃起して全
身に汗を掻いていました。

「いよいよだね、もうあなたの奥さんと交尾するの待
ちきれなくて勃起してパンパンになってるよ」
「ああ、、」
「チンポ汁も溢れてるから、奥さんが私を受け入れた
ら体内にたくさん垂らしてあげるからね」

男からもうすぐ着くと言われ、ますます緊張している
とすぐに男の車が到着しました。

「どうも、じゃあこれ奥さんに着させておいで、私は
ここで待ってるから準備出来たら電話して」
「分かりました、、」

男から衣装の入った箱を手渡され、自分は部屋に戻っ
て真帆に男が到着したことを伝えました。

「何か緊張するね」

意外にも真帆は衣装を着ることには抵抗を見せません
でした。恥ずかしいからと真帆は一人で寝室に入って
着替えを始めました。10分も掛からずに、真帆から声
を掛けられました。

「着たよー、これも着けるの?」

寝室に入り、ベール意外を身につけた真帆の姿を目の
当たりにしました。相変わらずのたまらないスタイル
で、たわわな乳房は白の水着で隠しきれない程で、真
っ白な肌が衣装にとても映えていました。

自分は真帆にベールを着けながら男に言われていた言
葉を思い出していました。

「純白の衣装を身につけた奥さんの姿を見て、これか
ら他の男との交尾を迎えることを考えたらたまらない
気持ちになるよ」

男の言う通りでした。真っ白な衣装を着せることでこ
れから大事な妻を差し出して汚されるという事実をよ
り一層大きく認識させられました。

「自分の寝室で、愛妻の雌穴を変態男に提供すること
を覚悟したら最高の興奮が待ってるからね」

目の前に迫った真帆を他人に差し出す行為に、正直怖
くなって止めてしまいたい気持ちもありました。しか
し、数多くの男の巧みな言葉によって自分は興奮を煽
られ流されるように言いなりになっていました。

真帆に男と少しだけ寝室で2人になって欲しいことを
伝えました。隣の部屋には自分がいるから何も心配し
なくていいと伝えると、かなり怪しんだ様子でしたが
少しだけという条件で了承を得ました。

そしていよいよ男に電話をして部屋に呼びました。

「ピンポーン」

遂に男が来て自分が出迎えて、リビングに招き入れま
した。

いよいよ、上下に白の水着、頭にベール・手にはグロ
ーブ・足にはガーターを着けた真帆と男の対面の時が
来てしまいました。真帆は恥ずかしそうにしながらリ
ビングの端の方に立っていました。

「こんばんは」

男は笑顔を見せ、落ち着いた口調で言いました。緊張
を和らげるように軽く挨拶をし真帆の元に近づきまし
た。

「奥さん凄くきれいだね、ごめんね、こんな格好させ
て恥ずかしいよね」

真帆は胸の辺りを隠すようにしながら照れ笑いをしま
した。自分はその様子を立ち尽くして見ていたのです
が、男が真帆に近づいただけで猛烈な嫉妬が襲ってき
たことに気づきました。

「この前もだったけど、少しだけ旦那さんの趣向に付
き合ってあげてね」

自分の嫉妬などお構いなしに男はトントンと話を進め
ていきました。

「じゃあ奥さん、少しの間私と寝室で話そうね、旦那
さんにはここで待っててもらうから安心して」

男は自分に寝室の場所を聞くと、真帆を連れて入って
行きました。何も起きていないにも関わらず、嫉妬心
が異常に大きくなっていました。

寝室の扉は引き戸で、自分は隙間から覗くことにして
いました。真帆はベットに座って、こちらからは背中
が見えていて、男は一人用ソファに腰掛けて、こちら
からは斜めの角度で正面が見えていました。

自分の緊張は経験したことのない程になり、気づかれ
ないように息を飲んで二人の様子を見ていました。

「奥さん改めましてよろしくね」

真帆は戸惑っている様子でしたが頷いて返事をしまし
た。

「名前は真帆さんだよね、今いくつだっけ?」
「27です」
「そうなんだね、真帆さんはホントに綺麗だね、肌も
真っ白でさぞかしモテるでしょう?」
「全然そんなことないです」

男は真帆にその場に立つように言い、眺めるように見
ながら会話を続けました。

「真っ白な衣装がすごく似合うね」
「、、」
「私だったら真帆さんみたいな人が近くにいたらお付
き合いしたくてたまらないけどなぁ」
「、、、」
「男性は何人知ってるの?」
「え?」
「経験は何人?」
「え、あ、3人です」
「旦那さんを含めて?」
「は、はい」
「こんなにスタイル良くて、3人しか知らないだなん
てもったいないね」
「、、」
「胸も凄くおっきいね、何カップあるの?」
「Fカップです、、」

ズケズケとする男の質問に、真帆は意外にも答えてい
ました。カップサイズを聞いた男が、ズボンの上から
自分の股間を触り出したことに気づきました。

「ある程度察しはついてると思うんだけど、私は旦那
さんから真帆さんをあの動画のようにして欲しいって
言われてるんだよね」
「、、、」
「でもいきなり会ってそんなこと出来ないってもちろ
ん思うだろうから、もし真帆さんが今から私と過ごし
てそういう気分になったら少しずつでも出来ればいい
なと思ってるんだよね」
「、、、、」
「無理強いはしないから、旦那さんの為だと思ってま
た少しだけ付き合ってくれないかな?」
「、、んー、」

真帆は困惑した様子でしたが、男の話を完全否定とい
うわけではありませんでした。拒否の姿勢を見せなか
ったことで、ますます男の言っていたことが頭から離
れなくなっていきました。真帆は男との行為を多少な
りとも考えているのか、たまらなく嫉妬心が大きくな
りました。

男は上半身に肌着を着たまま、あっという間に下半身
を丸出しにしました。真帆の前に勃起した、相変わら
ずのカリ高で逞しい肉棒が露わになり更に胸が締め付
けられました。

「嫌だろうけど、我慢して少しだけ見ててね」

真帆の表情は分かりませんでしたが、男の方を向いて
視界に入れているのは分かりました。

「私はいろんな夫婦のお相手してきたけど、この衣装
姿見ただけでこんなに勃起したのは真帆さんが初めて
だよ」

男はゆっくりしごき出しながら言いました。

「真帆さん、身長は何センチあるの?」
「164cmです」
「そうなんだね、真帆さんは肉付きも良くて本当に興
奮してしまうよ」

男は真帆をベットに座らせると、真帆に近づいた位置
に立って肉棒を見せつけるように言いました。

「真帆さんはもしかして人に見られるとか、あまり嫌
いではない?」
「、、え、」
「経験上、こういう格好受け入れてくれる人は好きな
人多いんだよね」
「、、」
「どう?自分のカラダ見て勃起されて、いやらし言葉
掛けられて少し興奮するんじゃない?」

会話をしながら男はゆっくりしごき、硬くなった肉棒
を徐々に真帆に近付けていきました。

「もし、おまんこの奥に淫靡なモノ感じて、少しでも
疼いていたら、少しずつでいいから私の言うことを聞
いてね」

真帆に近づく男の肉棒を見て、自分はたまらなく嫉妬
しながらも勃起してしまっていました。

「真帆さんもっと見て」

男の肉棒の尿道口から我慢汁が滴り落ちるのが見えま
した。男はそれを指で糸を引かせて、真帆の目の前で
見せました。

「真帆さんのカラダ見てるだけでこんなに我慢汁が溢
れてくるよ」
「、、、」
「このチンポが自分のおまんこに入ったらって想像出
来る?一番奥の気持ちいいとこ突かれるの想像したら
どんな気分かな」

真帆は恥ずかしそうにしながらも、視線を背けてはい
ませんでした。自分は会話をしている二人を見ている
だけで、信じられないほど興奮をして既に夢中でしご
いていました。

「旦那さんからも聞いたけど、セックスで全然イカせ
てもらえないんでしょう?」
「、え、、あ、、」
「チンポ入ったまま中でイキたいでしょう?旦那さん
は早漏でしてあげられないから、私に代わりにしても
らいたいって言ってたよ」

男の肉棒をしごく手が徐々に早くなり、真帆の口元ま
で近づけて言いました。

「真帆さん、ちゃんと見てて、真帆さんが受け入れた
らこのチンポで前見た動画のように何度もイカセてあ
げるからね」

真帆の横顔が見えました。勃起した肉棒に興奮してし
まっているのか、恥ずかしそうにしながらも、うっと
りした表情で男の肉棒を見つめているようでした。

「旦那さんの希望だし、旦那さんを喜ばせる為に今日
だけ欲望に正直になってみましょうか?」
「、、、」
「二人きりだし、旦那さんにも見られない、少しずつ
進めてみましょうか」

男はギンギンになった肉棒をしごき続けながら、真帆
の二の腕をさすりだして言いました。

「恥ずかしいだろうから、ゆっくり進めていきましょ
うね」

男はそう言うと、真帆の正面に周り両肩を抱いて、首
筋、耳元に数回キスをしました。

「、え、恥ずかしい、、」
「恥ずかしいね、でももし今おまんこの奥に疼きを感
じてたら、もう少し我慢してみましょうか」

遂に真帆の身体に他の男が触れる時がきて、震えなが
ら嫉妬と興奮を味わっていました。

男はそう言うと、今度は首筋や耳元に軽く舌を這わせ
ました。真帆の軽い吐息と、目を瞑って受け入れたよ
うな表情でたまらなく嫉妬をしました。

「チュク」

男は真帆の様子を見て、徐々に卑猥な舌の動きで責め
ていきました。真帆はか細い息遣いで、数秒間、男の
愛撫を受け入れていました。

続けて、男は真帆の横に周り、真帆のたわわな乳房を
掴みながら更に舌を這わせました。自分はあっという
間に身体を奪われてしまうと覚悟したのですが、真帆
は切なそうな表情で言いました。

「待って、待って」

真帆の言葉にも男は落ち着いた様子で、動きを緩めて
言いました。

「もちろん待ちますよ、罪悪感がある?」

真帆は頷きました。

「ふふ、それはそうだね、でもね旦那さんは真帆さん
に欲望に正直になって欲しいんだって」
「、、」
「旦那さんの希望だから、真帆さんが感じている欲望
は何一つ悪い事ではないからね」

男はまた真帆の乳房を掴み、白い水着の上から乳首の
辺りを撫で始めました。

「、、や、」

真帆はピクンと反応しました。

「悪いことじゃないから我慢する必要もない、旦那さ
んのことたくさん喜ばせてあげましょうね」

中々了承をしない真帆の胸元に、男は勃起したままの
肉棒をゆっくり擦りながら更に続けました。

「真帆さんはこのチンポ必要ない?旦那さんにはもち
ろん秘密で、正直な気持ち教えてくれる?」
「、、」

男は真帆の乳首の辺りを肉棒で水着の上から、押した
り擦ったりしました。

「私の動画見てオナニーして、実際に今日私が来てど
んな気持ちで待ってたのかな?」
「、、え、、」
「ホントはおまんこ濡らして待ってたんでしょう?今
はどうなってるの?ホントは水着の中グチョグチョに
してるんでしょう」

男は我慢汁を真帆に塗りつけるようにしながら、口の
周りにも肉棒を持っていきました。真帆は肉棒を顔に
擦られているにも関わらず、背けたりする素振りがあ
りませんでした。

「ふふ、じゃあ返事はしなくていいから、もしチンポ
が欲しくておまんこ濡らしてたら、私といやらしいキ
スしてくれる?」

男はベットの上に真帆に跨るように立ち、真帆の顔を
両手で上に向けるようにして顔を近づけました。

「ちゃんと教えてね、私のチンポ待ってたって、ホン
トはおまんこに欲しくてたまらないって、スケベに舌
絡ませて教えてね」

男は自分に、真帆の気持ちを説明させるかのように言
いました。自分は頭がおかしくなりそうなくらい興奮
して、真帆とは思えない舌の動きのディープキスが始
まった瞬間に射精してしまいました。

「、ジュル、チュパ、ハァ、チュチャ、」

男はまるで好物を味わうかのように、真帆の舌をしゃ
ぶっていました。見てるのも辛い男の卑猥な舌の動き
にも、真帆は抵抗するどころか夢中で舌を絡ませてい
ました。

「、ジュチャ、チュパァ、ジュルル、、」

真帆は口から舌を大きく出して、男とグリングリンと
回すように舌を絡ませていました。

「ふふ、真帆さん思ったよりずっとエッチだね」

真帆のいやらしい舌の動きのディープキスは、自分に
は到底想像も出来ないものでした。男に懇願している
ような表情も含め、真帆は紛れもなく男の肉棒を求め
ていることを思い知らされました。

男は真帆の口元から離れると、すぐに勃起したままの
肉棒を持って言いました。

「じゃあ真帆さん、今度はこれ咥えてくれる?」

男はグローブを着けた真帆の手を取り、ゆっくり肉棒
を握らせました。

「やっと触ってもらえましたね、好きなようにしてい
いですよ」

自分は頭に血が上りそうになりながら、夢中で一点を
見ていました。真帆は、肉棒を見つめながらゆっくり
としごき始めていました。

「、、おっきい、」
「ふふ、旦那さんのと比べて?」

真帆は頷きました。暫くしごいていましたが、真帆は
男の顔を見上げて咥えるのは躊躇っていました。

「このチンポ欲しくてたまらないんでしょう、旦那さ
んには知られないから、咥えて夢中で求めるところ見
せてごらん」
「、、」
「真帆さんにいやらしい願望があること、真帆さんの
口の中に入れて私に教えてくれる?」

すると真帆は数回ゆっくりしごいた後に、男の亀頭を
軽く舐めて、すぐに大きく口を開け亀頭全体を頬張り
ました。

「チュチャ、」
「あ?」

男は下品な声を上げ、真帆は肉棒の先の方を舌で回す
ように舐めたり、頬張ったりを繰り返しました。

「チュルル、ジュチュ、、」

真帆が男の肉棒に奉仕をする姿は、改めて覚悟の足ら
なさを思い知らされる程、たまらなく屈辱的なもので
した。

「ジュルル、ジュチャ、、」
「あ?」

真帆の顔は男の極太の肉棒を頬張って、見たこともな
いくらいいやらしいモノになっていました。

「これ以上、おっきくて入らない、、」
「ふふ、大丈夫大丈夫、じゃあ口窄めてちゃんと吸っ
ててごらん」

男はそういうと真帆の頭を両手で掴んで、肉棒を口内
にゆっくり押し込みました。

「あ?いい」

男は下品な声を上げ、ゆっくり腰を前後に動かし出し
ながら言いました。男の肉棒が真帆の口内に、根元ま
で入ってしまいました。

「ほら入るでしょう?真帆さんの口、奥の方とっても
気持ちいいよ」
「、、んぐっ、ジュク、んぐっ、、」

真帆は苦しそうにしていたのに、抵抗する様子はなく
口内で何度も男の肉棒を受け止めていました。

「あ?、真帆さん凄い上手」
「ジュジュ、ジュルル、、」
「こうやってチンポで口犯されてるとますますおかし
な気分になるでしょう?」
「、ジュチュ、ジュパァ、」
「ねぇ、いやらしい気分になるね、このまま自分で奥
まで咥えてしてごらん」

男は真帆の頭から手を離すと、真帆は男の腰の辺りを
掴んで自ら肉棒を奥深く咥え込みました。

「ズチュチュ、ジュチャ、」

真っ白な衣装を着た、大好きな真帆が他人の肉棒を言
われるままに咥え込んでいました。

「もう恥ずかしがるのは止めましょうね、もっと求め
る姿見せてくれたら入れてあげますからね」
「、、んぐ、ジュチャ、」
「旦那さんも知らない、チンポをスケベに貪るメスの
部分あるんでしょう?」

真帆は吐息混じりの声を漏らしながら、更に激しく吸
い出しました。

「ジュチュチュ、、ジュチャ、、」
「ふふ、もっともっと、まだまだスケベな部分隠して
るでしょう?本性見せてごらん、チンポ入れてもらわ
なくてもいいの?」

真帆は奥まで咥えたまま、時折男を見上げて懇願する
ような表情をしました。見たこともない真帆の表情に
震える程、嫉妬していました。

「、ぁ、ジュチャチャ、ハァ、ジュジュ、、」
「あ?いい顔、たまらないなぁ」

男はそう言うと、初めて自分の方を見ました。屈辱感
が何倍にも膨れましたが、真帆の夢中で求める行為は
更に続きました。

「、、チュチャ、んぁ、レロレロ、、」

真帆は咥えるだけではなく、肉棒の先から根元まで舌
を這わせたり、玉袋を口に含んで舐めたり、懸命に男
に奉仕をしていました。

「、、ジュチャ、ジュチャ、ジュチャ、、」

また咥えると、自分の時には立てたこともない音を立
てて極太の肉棒を口内でしごき続けました。

「あ?すごいねぇ、もうおまんこ我慢出来なくなって
きてるでしょう?」
「、チュパァ、、」
「ふふ、じゃあ自分で水着だけ脱ぎましょうか」

男はフェラチオを続けたまま、真帆に水着を脱ぐよう
に言いました。

「でも旦那さんね、真帆さんの大事な裸見られるのは
耐えられないって言ってたよ」
「、んぐ、ジュルル、」
「勝手だよね、私は真帆さんに脱いでもらわないとセ
ックス出来ないけど、どうしましょうか?」

興奮でクラクラしていました。

「旦那さんの事は無視して、私のチンポ選んでくれる
なら、自分でおっぱい出して、おまんこも開いてしま
いましょうか?」

すると真帆は数秒だけ考え、真帆の手はゆっくり背中
に回って、水着のトップの紐を外してしまいました。
頭がおかしくなるくらい嫉妬して、立っているのもや
っとでした。

「あ?凄いおっぱい」

男の前に真帆のたわわなFカップの乳房が露わになっ
てしまいました。

「下はどうするの?自分で脱いで、目の前のチンポハ
メてもらいましょうか?」

真帆は口だけで肉棒を咥えたまま、両手で水着を下ろ
して脱いでしまいました。あっという間に、真帆は男
の前で裸体になってしまいました。

「真帆さん、凄くスケベな身体してるなぁ」
「、、ぁ、」


真帆は自分の大事な大事な妻で、一生誰にも触れられ
るはずも無かったのに、自分のまいた種のせいで、い
よいよ他人に汚される時が来てしまいました。

男はベール、グローブ、ガーターのみの姿になった真
帆をベットに仰向けに寝かせて言いました。

「あ?たまらない奥さんだね、ご夫婦の寝室でセック
ス出来るなんて最高ですよ」

男は生のままの肉棒を持って真帆に近づきました。

「真帆さん、自分で股開いて、私におまんこよく見せ
て」

男が真帆の脚の間に入ると、真帆は脱力した様子で脚
を開きました。言葉は何も発していないものの、真帆
の行動は正しく男の受け入れを肯定していました。

「あ?美味しそうなおまんこ、もうトロトロだね」
「、、ぁ、」
「肉厚なビラビラしてるんだね、スケベ汁こんなに垂
らしていやらしいよ」

男が真帆のワレメに肉棒を宛てがい、入口を上下に擦
り出したのが見えました。真帆はうっとりした表情で
男に股を開き、肉棒が入ってくるのを待ち望んでいる
ようでした。

「、、ん、ぁ、」
「自分で膝抱えて、そう、スケベな格好してチンポ受
け入れて」

あの真帆が初対面の男の言われるがままに、自らの脚
を両手で掴んで、見たこともない卑猥な格好をしまし
た。

「あ?、奥さん凄いスケベだね、旦那さんの知らない
所でこんな格好するんだね」
「、、ゃ、」
「じゃあ、私のチンポ入れていいですか?」

真帆はマングリ返しのような格好をしたまま、コクン
と頷きました。入れる瞬間まで分かっていませんでし
たが、男の肉棒はカリ高の上に異常に反り返っていま
した。

「ズズ、ヌププ」
「、、あああああっ、」

真帆は聞いたことのない、快楽に満ちた声を上げまし
た。夢にまで見た真帆への他人棒の挿入は、想像より
もずっと簡単に起きてしまいました・・・そしてほん
の数秒で、覚悟の足りなさを思い知らされるほどの強
烈な嫉妬心が襲ってきました。

「ギシッ、ギシッ、」
「、、ああっ、ああんっ、」

男のピストンが始まり、他人が自分の愛する妻と交尾
する様は、想像を絶する屈辱感がありました。何より
それを受け入れている真帆の姿は現実とは思いたくな
いくらい、たまらないものでした。

「真帆さんと初めての性交が出来て嬉しいですよ」
「ああっ、すごいっ、」
「ギシッ、ギシッ、」

男がピストンを繰り返すたびに、真帆は待ち望んでい
たことを証明するかのような声を上げました。しばら
くして男が落ち着いた様子で言いました。

「ふふ、じゃあ、そろそろ奥まで入れてあげますね」
「!?」

自分は、男が最後まで挿入していなかったことを知り
驚いていました。真帆は充分気持ちよさそうな声を上
げていたのに、まだ奥深くを犯してないと知ってどう
なってしまうのかと思いました。そして、圧倒的な格
の違いをすぐに思い知らされました。

「ああああああんっ、、」

男がゆっくり奥深くに腰を沈めただけで、真帆は一段
階高い、甘ったるい声を上げました。勝手に声が出て
しまったというような感じでした。

「どうですか、私のチンポは?」
「あああっ、すごいのっ、、」
「子宮の入口に届くの分かりますか?ここまで犯して
もらったことないですかね」

男が力強く、数回打ち付けただけで真帆の様子が一変
しました。甘ったるく震えた声で喘ぎ出し、簡単に絶
頂を迎えました。

「ああああっ、だめっ、、」
「真帆さんのおまんこも吸い付いてきてとても気持ち
いいですよ」
「ああっ、やっ、イっちゃうっ、、」
「奥も気持ちいいんですね、我慢しないで好きなよう
にイッて下さいね」

男の落ち着いた様子とは対照的に、真帆は聞いたこと
もない声を上げました。

「ああんっ、イクっ!イクッ!」
「あ?、いいですよ、ほら」
「あああっ、イッちゃう!ああああああんっ、、」

自分は挿入して真帆をイカせたことは一度もありませ
んでした。それなのに真帆は、男の僅かなセックスで
声を上げ、全身を痙攣させて果ててしまいました。

自分も人生でこんなに興奮したことはないというぐら
い興奮しました。床には大量の精子が飛び散っていま
した。

「続きをしてもいいですか?」

男がそう言うと、肩で息をしながら真帆は頷きました
・・・そこから想像を絶する男のセックスが続きまし
た。

正常位、後背位、測位と体位を変え、真帆は震えるよ
うな声を上げながら全ての体位で絶頂を迎えました。
真帆は、自分に見せていた感じ方とはまるで違う、男
にすがっているような表情で喘いでいました。

真帆には感じたことのない雌の姿がそこにはありまし
た・・・

「はぁっ、はぁっ、、」
「ふふ、じゃあ今日はこれくらいで射精させてもらい
ましょうかね」

真帆は全身の力が入らず、限界という感じでしたが男
は余裕たっぷりで言いました。

「旦那さんから、私が射精する時は呼ぶように言われ
てるのですが呼んでもいいですか?」

真帆は首を振りました。

「セックスを見られるのは恥ずかしいですか?」
「、、、」
「自分が感じている姿を見られるのは恥ずかしいです
か?」

真帆は頷きました。

「では後で旦那さんには私から謝りますね、それでは
射精は中にしてもいいですか?」

真帆は首を強く振りました。

「困りましたね、旦那さんの希望も私の希望も受け入
れてもらえないのですね?」

男はそう言うと自らのスマートフォン手に取って言い
ました。

「旦那さんを呼んで、中に射精するのが私の楽しみな
のですが、どちらも了承頂けないとのことなので代わ
りに一つ約束して頂けますか?」

男はスマートフォンで動画撮影をしながら、真帆に来
週、もう一度身体を提供する約束するように言いまし
た。

「真帆さん記録をしますので、このまま言って下さい
ね」

男は真帆に伸二という名前を伝え、カメラの前で言う
ように伝えました。真帆がどんな心情なのかは知る由
もありませんでしたが、恥ずかしそうに小さな声で話
始めました。

「来週もう一度・・」
「来週もう一度?私に身体を提供すると、きちんと言
って下さいね」
「伸二さんに、来週もう一度カラダを提供します・・
・」

自分には言われてもいない、男の勝手な話にも関わら
ず真帆はそう話してしまいました。

「ふふ、きちんと撮影しましたからね」

男は撮影を止めると、正常位で再びフィニッシュに向
かって、真帆を犯し始めました。真帆の身体をくの字
に曲げ、かつぎ上げの格好でストロークを開始しまし
た。

自分はその様子を何度も射精したにも関わらず、ギン
ギンに勃起して真横から覗き見ていました。今更なが
ら真っ白な衣装が、余計に寝取られている現実を増幅
をさせられて、最後まで嫉妬心が消えることはありま
せんでした。

「じゃあイカせてもらいますね」
「、、んんっ、ああんっ、、」
「あ?」
「、すごいっ、深いっ、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

男が強く打ち付けると、真帆はすぐに反応して震える
ような声を上げました。

「ああああっ、気持ちいいっ、、」

男は極太の巨大な肉棒を何度も奥深くまで差し込みま
した。数秒で真帆の姿は豹変し、その事からも男のセ
ックスの凄さを思い知らされていました。

「あ?、じゃあ出しますね、口に射精するので全部搾
り取って下さいね」

真帆は最後まで自分に見られているとは全く気付いて
いない様子でした。男の目を見ながら、首に手を回し
てしがみつくようにして頷きました。

「ズパンッ、ズパンッ」
「あ?出る」

男は真帆の舌を絡め取りながら、フィニッシュに向か
いました。真帆は男の舌に応じる様に、いやらしい動
きで夢中で舌を絡ませて喘いでいました。

「ヌチャ、チュチャ、」
「あああっ、ああんっ、すごいっ、、」
「ビタン!ビタン!ビタン!」
「あ?イク!あ?出る!」
「ああああああっ!!」

男は強烈に真帆を打ち付け、真帆の絶頂を迎えたよう
な声と同時に肉棒を引き抜きました。真帆の上半身の
辺りに跨ると、真帆は身体を起こしてすぐに肉棒を咥
え込みました。

「ドピュッ、ドピュッ」
「あ?、いい」

真帆は男の言いつけ通り、精子をこぼさないように肉
棒を咥え込みました。男は真帆の頭を掴んで、まるで
何かの道具のように口内に射精をしました。真帆は精
子を口に含んだまま、何度も肉棒を往復して搾り取っ
ていました。

「あ?、いい」
「ジュチュ、、チュチャ、、」
「あ?、全部出ましたね」

男が真帆から離れてそう言いました。

「ふふ、たくさん出ましたね」
「、、、」
「もし良かったら飲んでもらえますか?」

真帆は困惑したような表情をしました。

「飲んでくれたら、来週はもっとたくさんイカせてあ
げますよ?」

真帆は口元を抑えていました。

「旦那さんでは一生味わえなかった、最高の快楽を味
あわせてあげますからね」

真帆の心情は知る由もありませんでしたが、軽く頷い
たように見えました。

「ふふ、嬉しいですね、では飲むところよく見せて下
さいね」

男が真帆の顔を掴んだ状態で、「ゴクン」と真帆は男
の精子を飲み込みました。

「あ?たまらないですね、口開けて見せて」
「、、」
「嬉しいですよ、まだ精子が残ってますね」

男は満足そうに言い、この日初めてのプレイが終わり
ました。

男が帰り、真帆には見ていたことは知らせませんでし
たが、声でセックスをしたことは分かったと告げまし
た。真帆は恥ずかしがり、何も感想などは話してくれ
ませんでした。その日は言葉少なに眠り、一日が終わ
りました。


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