萌え体験談

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変態

バツ2男の寝取られ人生悲話

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。俺には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。ロープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。その様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。子供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。俺達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。俺の年収の3倍だった。悔しかった。時は1990年、バブルの頃だ。

俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。
俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。誘われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。大好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。忍とは変態なしで付き合った。
2年付き合い1997年に結婚した。1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

そんな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。
しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。資産価値が取得時の半分になっていた。
愛美はやつれていた。不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。

俺は38歳でバツ2になった。浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。忍は27歳の春に子供をつれて家出した。

1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。忍は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。また、寝取られた。

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。今は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
俺は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」
と泣いていたがそれがまたそそった。少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。間違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。俺は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。梓を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は
「イやだー止めてー」
と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

梓は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。散々気絶させた後抱いてやれば
「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」
もう完全に俺の性奴隷である。普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。梓は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。俺も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、
「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」
泣きながら梓に言い聞かせていた。俺も、
「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」
そういい残し梓の家を後にした。

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」
梓は泣き崩れた。

梓は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」
すごい人気だった。もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。俺宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。梓からだった。
「母の借金と利子です。」
短い手紙だった。俺は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。

46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。知り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。
昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。今、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

バスツアーで出会った変態小学生

バスツアーで出会った変態小学生の後日談的な続きをお願い出来ませんか?
出来たら本番ありでお願いします。
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バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。

バスツアーで会った脚フェチの変態小学生 2

"

バスツアーは最終のお土産センターで買い物タイムにさしかかりました。
私達は一通りお土産を買いましたが、、、息子のほうがご当地のゆるキャラグッズが欲しいとダダをこねました。
先程の事もあってか旦那のほうが気を使ってくれて
「じゃぁ僕のほうが買ってくるから君は休んでて。。。」
と息子と一緒にを買いに行きました。

私のほうは、確かに少し疲れていたため、お土産センターのベンチに座り旦那と息子を待つことにしました。
ちなみに、、、例のあの”脚フェチ”変態小学生ですが、、、しっかりとその買い物の間中も。。遠目から私と、、、
そして私の”脚”をいやらしい目で見つめてきているのが分かりました。。。
その子ですが、案の上旦那と息子が私から離れると、相変わらず子供とはいえないニヤニヤしたいやらしい笑みを浮かべながら
私のほうに近づいてきました。。。
「はぁ~」
私はため息をつき、近づいてきたその子に向かって

「何ぁに?またなんか用?」

と冷たい声で言いました。。。
その子は相変わらずニヤニヤしながら私とを見て

「おねえさん。。。さっきはごめんねぇ?僕。。。あんな事をして。。。」

と先ほどのお城の中での行為について謝罪の言葉を行ってきましたが、相変わらず顔は赤く高潮し、にやけたままです、、、

「君ねぇ、、、全然態度が申し訳なさそうに見えないんだけど。。。謝り方学校の先生に習わなかった?」

私がそう言いましたが、その子は悪びた様子もなく、、

「本当に悪いと思ってるよぉ。。。でもさぁ、、、おねえさんも悪いんだよ、、、おねえさんみたいな若くて綺麗な人が。。
こんな”せくしー”な生脚丸出しの格好しててさぁ。。こんな脚見ちゃったら、、大人だろうと子供だろうと、
”男だったら興奮しちゃうよぉ。。。。」

とまた私の脚をジロジロ舐め回すように見て。。。興奮した様子で「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていきました。。。

「はぁ~。。。。」

その様子を見た私はまた ため息をついて

「だからってあんな事していいと思う?、私の脚を撫で回してあろうことか舐めまわしてくるなんて、、
君にとってはイタズラかもしれないけど。。。あれ立派な”痴漢”行為だよ。。。もし私が警察に言ったら君。。つかまっちゃうよ。。。」

私はその子を脅すつもりでそういいましたが、当のその子はというと。。。

「いっ。。。いいよ、、、僕。。。おねえさんを。。。おねえさんのこの”セクシー”な脚を思うがままにできるなら、警察につかまっても
全然かまわない。。。。。。まったく全然かまわないよぉぉおお!!」
と、私の言葉にもまったく意に返さず赤い顔でさらに興奮した様子でそう言うと、あろうことか私の脚に手を伸ばしてきました。。。

「こらっっ!もうやめなさいっ!」

私は脚を触ろうと伸ばしてくるその子の手を振り払い、注意しましたが、、、

その子は例によってまったく意も返すようすもなく、「えへへへへへへ。。。」と私の脚を見つめて舌なめずりをしていました。
「はぁ~君。。。そんなに”これ”が好きなの。。。。」
私は”敢えて”その子に見せ付けるように。。脚を組みました。。。

「おっおほほぉおおおお。。。。えっエロいっ!えへへへへ。。すげえエロい脚だぁ。。。」

その子は感嘆の声をあげ、私の前でしゃがみこみ、組んでいる私の脚を見て、目をランランと輝かせていました。。。

「もうっ!なんで君みたいな子供がそんなに女の人の脚が好きなのって聞いているのっ!」
私はその子に再度そう聞きました。。。
その子は相変わらず、組んでいる私の脚を興奮した様子でみながら、、話し始めました。

「えへへへ、、、そんなに大した理由じゃないよ。。。おねえさん、、”○○時代”って女性グループ知ってるぅ???
 最近出てきた人気のグループなんだけど、その人達、、今のおねえさんみたいに大胆に脚を露出して。。。
 その脚をセクシーにくねらせてダンスしてるんだけど、、、
 それを見て、、なんというか”僕。。。たまらなくなってさぁ。。それ以来僕、、、女の人の綺麗でセクシーな脚が”大好物”に
 なったんだぁ。。。。」

「はぁ~何それ。。。」

その子の理由を聞き、私はまた盛大にため息をついてしまいました。。。
その子は私の様子など意も返さず、続けました。。。

「はぁはぁはぁ。。。でっ!でっでも女の脚といっても、、、誰でもいいわけじゃないよぉ。。おっ同い年の女の子の脚なんて
 ひょろひょろで色気のかけらもないしさぁ。。。かといって大人の女でも。。。ぶっとい脚やガリガリの細い脚はだめだぁ。。
 さっ最高なのは、、やっぱり”○○時代”のような若くて・・超美人のモデル体系の人の脚で、、すらっと長くて綺麗でさぁ、
 ほどよく肉付きがついててやわらかそうでセクシーで、、、はぁはぁはぁ、、、」

そして興奮したその子は。。。いつのまにか手を伸ばし、また私の脚を撫で回しました。。。
油断していた私は脚を撫でられ「きゃっ。。。」と思わずビクッと反応してしまいました。。。
その子は私の脚を撫で回しながら「えへへへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべ

「そっその点。。。おねえさんはまさに”最高だよ”。。”○○時代”のようにすげえ美人だし。。もっモデル体系だし。。。そして、なにより。。この”脚”。。。。はぁはぁはぁ・・・すごいよぉ。。まっまさに理想的な”脚だぁ。。。”このすらりと長くて、、、細すぎず。。太すぎず 適度にむっちりとしていて、、、エッエロくて、、はぁはぁはぁ ”○○時代”の脚にもまったく引けをとらないよぉ。。。
 はぁはぁはぁ。。たったまらないこの脚ぃ。。。僕ぅ。。。もうたまらないよぉおおお」

その子は荒い息使いをしながら、飢えた動物のような目をしたかと思うと、、、先ほど城の中で私にしてきたようにいきなりがばっと座っている私の脚に抱きついてきました。。。

「きゃぁ!!!ちょっとこらっ!!!!」
「はぁはぁはぁ。。。。しゃぶりたいぃ、、、おねえさんのこの綺麗な脚を、、、しゃぶりまわしたいぃ。。。」

その子は私の脚に顔を近づけ、、さらに舐めようと舌を伸ばしてきていました。。。
私は舐めようとしてくるその子の頭を掴み、、、抵抗しました。。

「こっこらっ!だめだったらっ!こんな所で、、、誰かに見られたらどうするの!?。。きッ君もっ!知らない女の人に
 こんな事してるのをおじいちゃんやおばあちゃんが見たら叱られちゃうよっ!!!」

私が叫ぶようにそう注意しても、、

「はぁはぁはぁ。。。かっかまわないよぉ。。。おっおねえさんのこの”脚”を自由に出来るなら。。。
 僕は何されてもかまわないよぉおお!!!」
その子は「はぁはぁはぁ」と興奮し、ぐいぐいと私の脚に自分の顔を近づけています。
そしてついに抵抗する私の手をはねのけ、、顔を私の太もも付近に近寄せたかと思うと舌を出し。。。ベロンと私の太ももを一舐めました。。。

「ひゃんっ!!!!」その子に太もも舐められた瞬間、私は悲鳴のような声を上げてしまいまいました。。。

「えへへへへへ、、、すげぇうっうまいぃ。。。やっぱりうまいよぉおおお!!!」

その子は感嘆したような声をあげ、さらに私の太ももから膝頭。。。ふくろはぎまで、、、大胆にペロペロと舌を這わせ始めました。。。

「やだぁ~ちょっとやめなさい!!」

私はその子を振りほどく為、ベンチから立ち上がろうとしましたが、、、両脚をがっちりと抱きしめられており思うように動けません。。
さらに私は脚を舐めてくるその子の頭を掴み強引に引き剥がそうとしましたが、、、これもまたスッポンのように吸い付いたまま
離れてくれませんでした

動けない私のその脚を、、、その子はベロベロと舐め回ししたり。。。チュッチュッとキスを施したりと思うがままに
むしゃぶっていました。。。。
「んっ・・・・んっ・・やっ」
私もまたその子の舌が脚を這いまわるたび、、いつのまにか感じてしまっているのか。。小さくあえぎ声を上げてしまっています。。。

『だめ、、こんな所。。。誰かに見られたら・・・』

ベンチに座っている女の人の脚を。。しゃがんでいる小学生の子供が抱き締め、、脚を舐め回している行為は
他の人から見たら異様な光景でしょう。。。。
誰かが見たら変に思い、、それこそ警察に通報するかもしれません。
それに何より旦那と息子がもうすぐ戻ってきるころです。。。

私はその子を見ました。。。
その子はまるで捕まえた獲物を逃さない肉食獣のように私の脚をガッシリとホールドし、、赤い顔で「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、、、抱きしてる私の脚をチュバチュバと音を立てながら一心腐乱にしゃぶっています。。。。

その股間を見ると、、ズボンは立派なテントを這っているのが見えました。
この様子から、、、どんなに注意しても、、抵抗しても、、、この子は私の脚を離しそうにありません。

『やだ、、、この子、、本当に。。すごく勃起してる、、、もう、、、本当にエッチな子なんだから・・・』

私ですが、脚をしゃぶられながら、その子の勃起している”ソレ”を見てしまったことで
自分でもいけないと分かっていても。。。いつのまにか興奮してしまっているのに気づきました。。。

私はあたりを見回しました。。。
見ると土産物センターから少し離れたところに、、多目的用のトイレがあるのを発見しました。
それを見た私は。。

「ねぇ君。。。分かったから。。。もう、私の脚。。君の好きにしていいから。。。だけど。。ここでは駄目!他の人に見られちゃうから。。だからね?そこにトイレがあるでしょ。。。あそこに行きましょ? ねっ? だから一度私の脚、、離してくれないかなぁ?」

となるべく優しくそう声をかけました。。。

その子はピタリと私の脚を舐めるのをやめ。。私のほうを見上げました。。。

「え~!!!やだよぉ~そう言って、、、逃げる気なんだろぉおお」

と疑うように言いました。
私は少し考えた後、、こう切り出しました。。。

「逃げないわよ。。。ねぇ。。。君も本当はおじいちゃんとおばあちゃんがいつ戻ってくるかヒヤヒヤして。。遠慮してるんじゃないの?
 トイレの中なら誰にも見られることないから。。。私のこの脚を。。君の思うままにできるわよ、、、、、、
 本当は君も。。ただ舐めるだけじゃなくて。。私の脚にもっと”イヤラシイ”事をしたいんじゃないの?。。。」

私は。。。そう言いながら。。。その子を誘惑するように自分の膝を少し上げて。。。内ももでその子の頬をスリスリしてあげました。。。
「はぁはぁはぁ。。。もっも。。もっといっイヤラシイ事??」
その子は、、、私のその誘惑するような行為に顔を真っ赤にしながら、、、うっとりした表情でそう尋ねてきました。。。。
「うん、、、たとえばこんな事とか。。。」
私はもう片方の脚のサンダルを脱ぎ、、、素足をその子の股間に入れ、足の指で勃起したモノをスリスリと軽くを摩ってあげました。。。
「おほぉおおおほぉおお。。。キッ気持ちいいいっ!!」
その子は思わず、、、ビクンと反応し、、、感嘆の声を上げました。。。

「ふふふ。。。ねっ?こういう”やらしい”こと。。たくさん・・・君の大好きな私の脚にしていいよ。。だから行きましょ?」
「行く。。。はぁはぁはぁはぁ。。。行くよぉお!!!」

その子は興奮した様子でうんうんうなづきました。。。
『やだ、、、もう。、。。私。。。何しようとしてるの??こんな脚フェチの変態エロガキ相手に。。。』
私は心の中で、、そう言っている自分に気づいていました。。。


その子ですが、、トイレの向かう途中でも。。私が逃げないようにするためか、、、
私の片脚にしがみついたままでした。。。
「ねぇ。。。いい加減離してくれない歩きにくいだけど。。。」
と私が言うのも、、まったく耳に入っていないようで、、、それどころかもう待ちきれないといった感じで
「だめだよぉお~。。。お姉さんの脚はもう僕の”モノ”なんだからぁ~!!えへへへ。。これからこの脚にもっとイヤラシイ事してあげるねぇ~」
といやらしく笑いながら、、、私の脚を撫で回していました。。。

そして、、、私とその子は、、、他の人に見られないようにトイレの中に入りました
トイレに入るや否や、、、その子はまるで獲物に飛び掛る肉食獣のように、、私の脚に抱きついてきました。。。
「きゃぁ!!!!」
私は思わず悲鳴を上げ。。。トイレの壁に押し付けられました。。。
すぐに私の脚全体にはベチョベチョとその子の舌が這い回る感触が分かりました。。。先ほど外のベンチよりもより激しい舐め方です。。、、、

「はぁはぁはぁはぁたったまんないぃ・・・たまんない」
その子は、、興奮しながら立っている私の脚の付け根から太もも。。。ふくろはぎに至るまで舌を這わせました。。
さらに私の脚を僅かに持ち上げ、、、膝の裏などにもジュルジュルと吸い付いてきます。。。
その子の手も私の脚の感触を味わうかのように、脚全身も這い回っています
「あっ・・ン・・あぁ・・・やぁ・・・」
私のほうも脚中を這い回るその子の舌と手で動きで。。いつのまにか感じてしまい。。はしたない声を声上げ続けました。。。

「やっ。。。ん!!!!」

私は思わずビクンと反応しました。。
その子の舌が、、、脚の中ではいちばん感じる内腿にまで這いまわし始めました。。。
私はイヤイヤをするように脚をくねらせました。。。
「えへへへへぇ。。えへへへ。。。エロい、、エロいよぉおお」
その行為は余計にその子を興奮させました。。。。。。
その子はクネクネする私の脚を掴んで、、、すこし脚を広げたかと思うと。。私の太ももの間に自分の顔を強引に入れこみました。。。
そしてジュルジュルと内腿の部分をしゃぶりあげました。。。
「あ。。んっ。。だめぇ。。あぁ。。。そんなに、。。ソコ。。しゃぶっちゃ。。だめぇ。。。。」
内腿をその子に責められるたび。。私はビクンビクンと反応しています。。。
その子も興奮した様子で、、、私の内腿をしゃぶりながら、、、とさらにぐいぐいと自分のほうに私の脚を引き寄せようとしました。。。
「きゃぁっ!!
私はバランスを崩し、、床に尻餅をついてしました。。。
「いたたたぁ。。。。もっもう。。。君・・いきなりがっつきすぎ。。。」
床に腰を打ち、、、私は恨めしい声をあげてその子を見上げました。。。
その子はというと、、、私のそんな言葉等まったく聞こえないようで。。。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」と荒い息を吐き。。床に投げ出された私の脚を血走った目で見下ろしています。。。
そして案の定、、またガバッとまるで私の脚全体にを覆いかぶさるように抱きついてきました。。。。。。
「ヤダァ~っ!!!もっもう~」
私は逃げようとして脚をばたつかせましたが、、、がっつりとその子に抱きしめられてしました。
その子はまた私の太ももの間に顔を埋めました。。。
そして、、また先ほどと同じく。。。私の内腿にねっとりとしたその子の舌の感触が這い回り始めました。。。

「えへへへ、、、こっこの体制のほうがいいやぁ。。。でへへへ、、この体制だと、、、楽に。。あっ脚の隅々まで舐めまくれるぅぅ。。。でへへへ おまけに逃げられないしぃ・・・」
その子は興奮した様子でそういいながら。。。べちょべちょ、、、じゅるじゅる。。と先ほど以上に私の脚を舐め回し始めました。。。
内腿から表の太ももに、、さらにふくろはぎまで丹念に舌を這わせ。。、、、さらにぐいっと私の片脚を持ち上げたと思うと、、私の膝裏をチューと吸い付いてきたりとその子は思うが侭に私の脚にむしゃぶりついています。。。
「あっ・・ンっ・・あぁ・・アぁンっ!・・やっやぁ。。」
その子の体に脚全体を覆いかぶさるようにしてがっしり掴まれてしまい。。もうどうにも抵抗の出来ない私は。。。その子になすがままに脚を嬲られ切なげにあえぎ声を上げ続けるしかありませんでした。。。
「。。。いっ。。たっ・・」
そうこうするうちに。。キリとした激しい痛みが私の内腿あたりに出ました。。。。
思わず見ると、、その子が私の内腿に歯を立てていました。。。
「はぁはぁはぁ。。。このすべすべむちむちの太もも。。たったまんないよぉお。。あぁ。。食べちゃいたい・・・あぁ食べてやるぅうっ!!!」
その子はそう叫んだかと思うと、、カプっカプっカプと私の太ももに続けざまに歯を立ててきました。。。
「いっっ!!!たっ。。。いたいっ。。。いたいったらぁ!!ちょっとやめてっ」
私がそう懇願しても、、その子は聞く耳を持ちません。。ジュルジュルと私の脚をしゃぶりながら、、
私に向かって。。。

「はぁはぁはぁ。。。おっおねえさんが悪いんだよぉ。。こんなにエロくて”美味しそうな”太ももしてるからぁ。。ねぇおねえさん、、
この太もも食べていいぃ??? えへへっへ。。。この太もも。。全部食べちゃっていぃい???」

と興奮しながら言ったかと思うと。。。またカプカプとつづけざまに私の太ももに噛み付きました。。

「やぁっ!!!痛い。。もっもう。。食べないでぇ。。。太もも食べちゃいやぁ。。。」

私は思わずその子に懇願しました。。。
その子は「えへへへへ」と私を見上げた後、、、「今度はこっちだよぉお・・」ぐいっ私の片脚を上げ、、その先端にあるサンダルを
脱がせました。。。

その子の目の前には、、、私の素足があります、、、
その子はうっとりとした表情で私の素足を見つめ。。。おもむろに指のほうに顔を近づけていきました。。。
「ちょっと。。。何する気?? まさか。。。」
私の予想は当たりました。。私の足の指は5本全てその子の口の中に入れられ、、ねっとりとしたその子の舌の感触が
もろに伝わりました。。

「やぁっ!!!だっだめよぉ。。きッ汚い。。そこは。。。汚いからっ!!!!」

私は思わずその子に叫ぶように言いました。
しかしその子はチュパチュパと私の指をしゃぶりながら

「はぁはぁはぁ。。。キッ汚くなんかないよぉお。。。おねえさんのこの綺麗な脚で汚い部分なんてあるわけないじゃないかぁ。 。
むしろ。。すっすごく美味しいっアァ・・足の指美味しいよぉおお!!!!」

その子は私の足指を口にふくんだまま。。。うっとりとした表情を浮かべていました。
その股間は先ほど以上にビーンとテントを張ってが分かりました。。。そしてその子は自分の手で盛んにソコを摩っていました。。。

『変態、、、この子。。。やっぱり。。とんでもない変態よ。。。脚だけで、、こんなにアソコ ギンギンにさせて。。、んっ。。まっ、、まだ私の指、、、しゃぶってるし。。』

その子は私の指をしゃぶりながら、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました・・・

「おっおねえさん、、、ぼっ僕もう、、、さっきから、、、もう、、チンコが。。チンコが爆発しそうなんだよぉ。。おっおねえさんの所為だぁ。。おっおねえさんのこの”脚”の所為なんだからねぇ。。。ねえぇ。。だからさぁ。。。さっきしたような”イヤラシイ”事してよ。。。おねえさんのこのエロい脚で、、、さっきしたような気持ちいいことを僕にしてよぉおおお」

その子は狂ったようにチュバチュバと足の指をしゃぶりはじめました。。。
「んっ。。アッ。。。ン。・・・わっ分かった・・・分かったから・・シテあげるから。。。少し。。しゃぶるのやめて・・んっ!・・・」
私がそう言うと、、その子はピタッっとしゃぶるのをやめました。。。チュポンと音がして、、口から私の足指を出しました。。。

私はもう意を決しました、、、1回でも”射精”したら、、この子も少しは落ち着いてくれるだろうと思いました。。。

私は両方の脚を少し上げ、、、先ほどと同じく素足をその子の股間に滑り込ませました。。。
そしてガチガチに勃起しているその子のモノに両方の素足をあてスリスリと擦りました。
「おふぅううう!!!!!!」
その子は思わず声をあげ、、がしっとまた私の太ももあたりにしがみついてきました。。。
「ねぇズボン脱いで・・・汚れちゃうから。。。」
私がそう言うと、、その子は素直にズボンを脱ぎ捨てました。。。
中から、、、ビーンと勃起したその子のモノが出てきました。

「やだ、、、結構大きい。。。」

その子のモノはもう皮はむけており、、おなかのあたりまでギンギンに勃起させていました。。。
私は両方の素足でその子のモノを挟み込むようをあて、、おもむろにスリスリと擦りはじめました。。いわゆる”足コキ”です。
その子のモノはもう先走りの液でヌラヌラとしてローション代わりとなっていて楽に擦ることができました。。

「あうっあぁ。。なっなんだこれぇ。。あぁきっ気持ちいいいぃいいいいっ!!!」
その子は私が擦る度にビクンビクンと反応し悲鳴のような声をあげはじめました。。。
「ふふふ。。。気持ちいいぃ??僕、、、気持ちいいの???」
私はいつのまにかその子の反応を楽しむように、、、素足でその子のモノをこすりつけてます。。
それには先ほどさんざん私の脚にいやらしい事をしたお返しという気持ちもありました。。。

その子は、、、「気持ちいぃあぁ気持ちいいよぉおっ!!」と私の”攻め”を受けながらも、、快感に絶えるかのようにがっしりと私の脚にしがみつき、、またペロペロと私の太もも辺りに舌を這わせていました。

『もう。。。この子、、本当っ~に!!!。。。""脚""が大好きなのね。。。』
私はその子に呆れながらも、シュッシュッシュッと素足で摩るスピードを速めていきました。。。。
相当興奮状態だったその子は、、ものの数分でもう限界が近づいているようでした。。。

「あふぅううううう。。あぁぁ。。。出ちゃうぅうう。。アァ・・何かぁ出ちゃうよぉおお」
と悲鳴を上げ始めました。。。

「ふふふ。。。いいよぉ・・・出してていいよぉ。。。あなたの大好きなこの”脚”にいっぱい出していいよ。。。」

そう言って、、私はラストスパートといったところで、、、足コキのスピードをさらに速めていきました。

「あふうぅうう出るうぅうう!!!!」

その子はそう叫んだかと思うと、その子の股間から大量の白いスペルマがドビュドピュっと放出されました、、、
それは、、擦っていた私の素足のみならず、、、ふくろはぎ、、、太ももまで、、私の脚全体に飛び散りました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。。」
その子はドサっという感じで床に崩れおち、、荒く息をはいていました。。。

「ふふふ、、いっぱい出たね。。。さすがに満足した?」

私は崩れ落ちているその子にそう声を掛けた後、、改めて自分の脚を見ました。。
私の脚全体にその子から出た精液がこびりつき。。テカテカといやらしく濡れていました。。。
「やだ。。。もう本当すごい量、、、子供の癖に、、、そんなに興奮してたの?」

私は鞄からウェットティシュを取り出し、、、脚にこびりついているその子の精液や唾液を拭き始めました。。。
脚を交互に組み替え、、、太ももからふくろはぎ、、、さきほどその子のモノを擦っていた素足などを丹念に拭いていると、、、
また、、、「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息が聞こえてきました。。。
「えっ??」と見ると、、、その子がまた、、、血走った目で興奮した様子で私の脚を凝視していまいた。。
その股間を見ると、、先ほど大量に射精したのにかかわらず。。。また激しく勃起していました。。。
「ちょっ!ちょっと君。。。」

「はぁはぁはぁ。。ごっごめんねぇ。。おねえさん 僕さぁ。。そのテカテカに濡れてるおねえさんの脚を見てるうちに、
まっまた興奮しちゃったみたい・・・。。。そっそれにおねえさんがなんかティシュで自分の脚拭いてる仕草もすごく色っぽくてさぁ、、、またチンコ ギンギンになっちゃった。。。ねぇまたおねえさんの脚で射精させてよぉぉ。。。こっこんどはさぁ、、そのむっちりした
太ももでしたいなぁ!!!」

そう言うやいなや、、、また私の脚に飛びついてきました。。。
私が悲鳴をあげるまもなく、その子は私の両脚をつかむと、強引にぐいっと上に引き上げ、私のほうにその引き上げた両脚を
倒してきました。
「ちょっとやだぁ!!!!」
その子の目の前にはちょうど裏腿をさらしてしまっている体制になりました。。
「えへっえへへへへへ」
その子はいやらしく笑い声をあげ、、、おもむろにベチョベチョと私の裏腿の間に舌を差込み舐め回しました。
「あ。。。ン。。。あぁ。。。」
私はまたはしたない声を上げてしまいました。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。」
その子は荒い息をつきながら、、、私のその裏腿の間に自分のモノを差し込みました。。。
「おほほぉおお。。すっすげえ。。。むっちり太ももに締め付けられて、、これもキッ気持ちいいぃいいああ。。気持ちいいよぉおお!!!」
「やだも~!!!ちょっとぉ やめてぇっ!!!」

私がそう叫ぶまもなく、、、「はぁはぁはぁ。。気持ちいいぃいい。。太もも気持ちいいぃい。。。」
とその子は自然に腰前後にを動かしはじめました。。。
私の内腿に、、熱く、、ガチガチのものが激しく前後に擦られているのがわかります。。。

『んっ・・・んっ・・あぁ・・ン・・・やだぁ・・・何か本当に・・この子に犯されてるみたいな気がする。。。』

私はいつのまにか。。。その子の”ピストン運動”似合わせ、、はしたない声を上げ始めました。。。

「だめぇ。。。やぁ。。こっこんなのぉ。。。」
「えへへへ。。。きっ気持ちいい??おねえさんも太もも擦られておねえさんも気持ちいいのぉおお???」

その子は私の様子を見て。。。さらに興奮した様子で腰の動きを早めていきます。それにあわせ、、
その子のモノが差し込まれている私の脚も激しく前後にゆすられます。。。
「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・気持ちいいぃ。。。太もも気持ちいぃいい。。。あぁまた射精るぅううあぁ。。射精ちゃうぅううう!!!」
またその子の限界が近づいて着てるようです。
「ちょっと。。。だっだめぇ。。。やめて。。。そこで射精さないで、、、こっこっちににかかっちゃうっっ!、、射精すなら
脚だけ。。脚だけにしてっ!!」

その子はまっすぐ上に伸ばした私の裏腿にモノを差し込んでいます。。。
もしここで射精されたら。。。その子の精液が私の顔や上着にまで飛び散ってしまう可能性がありました。。。
しかしその子は
「だっだめだよぉおおもう我慢できないぃいいい!!!!」
と叫ぶように言いました。。
「ううっ!!!」
私は咄嗟に両腿でその子の”モノ”の先端を包み込むようにギュッと締め付けました。。。
「おほぉおおおお、、あぁ。。。出るううぅうう!!!!!!」
ドピュドュピュゥウウウ!!!!
私の両腿の間で、、、その子の”モノが炸裂しました。。。
両腿で締め付けガードしていましたが、、、わずかに白いスペルマが両腿の間から私の顔に飛び散りました。。。
「ちょっと。。。なんて事するのよぉ」
私は自分の顔に飛び散ったスペルマを拭きながら、、両腿を開くと、、”ネチョリ”と音がして、、太ももの間にその子の出された
白いスペルマが大量にこびりついているのが分かりました。。。
『やっやだも~、、気持ち悪い。。』
私がそう思っているのもつかのま。。。また「はぁはぁはぁ」と荒い声が聞こえたかと思うと
私の脚がっとつかまれ、、引っ張られました。。。
「きゃぁ!!!!」
私が悲鳴を上げるまもなく、、、その子は自分のところに引き寄せた私の脚に抱きつき、、チュバチュバと舌を這わせました。。。
見るとその子の股間はまた激しく勃起していました、、

「ちょっちょっと。。。まだやる気なの!!!」
「えへへへ。。しょうがないじゃない。。。おねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお。。僕、、
チンコがまったく収まる気配がないんだぁ。。。こっこんどは”膝の裏”がいいなぁ。。。えへへへ。。。ほらぁ早くしてよぉお。。」
「わっ分かったわよ。。。もう。。満足するまで好きにしなさい。。。」

私はもうあきらめた感じでそう言って、片脚を引き上げました。。。その子が膝の裏にモノを差し込んだ後、
膝を曲げてぎゅっと締め付けました。。。

「おほほぉおお!!!こっこれも気持ちいぃいいいい!!!」

その子はペニスを締め付けてる私の片脚をつかみ。。。前後に擦り始めました。。。
先ほど太ももの間に大量に出されたその子の精液が潤滑油となりズチュズチュと音がしています。。
私の膝の裏にはその子のペニスが躍動しているのがわかります、、、
「んっ・・・んっ・・・あぁ・んっ・・・」
気持ちでは嫌がっていても、、この異常行為に、、私はまたいつのまにか感じてしまい。。。はしたない声を上げていました。。。

「はぁはぁはぁはぁあふぅう、、、アァ。。。射精すよぉおお!!!おねえさんっ!!!ほらぁ両脚で締め付けてぇ」

その子の命令で、、私はまた精液が飛び散らないようにもう片方の脚も上げて膝裏でその子のペニスの先端をはさみ込み、、ギュッと締め付けました。。
「あおふぅうううう。。。射精るゥウウ!!!」
「あぁン・・・・あぁあっ!!!」
ドピュッドピュドピュッ
その子の熱いスペルマはまた大量に私の脚に降りかかりました。。。

「うう。。。もうべとべと。。。本当にきっ気持ち悪い。。」
私の脚全体、、、その子の唾液と精液でヌチョヌチョと音がするほどでした。。。
さすがにウェットティッシュだけでは間に合わず。。。私はトイレットペーパーで脚を拭いていました。。

そして私のこの自慢の脚をこのような酷い有様にしたその子はというと。。。
まだ快感の余韻からまだ「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながらも
「えへぇえへへへへへ。。。」
とニヤニヤしながら自分の唾液と精液にまみれている私の脚を満足気に見つめていました。。。
『何、、ニヤニヤしてるのよ。。ほんと。。とんでもない・・・変態エロガキに目をつけられたものだわ。。。』

私はとりあえず一通りトイレットペーパーで拭いてもう一刻も早く、この場から去ろうとしましたが
またこの子はガバッと私の脚に抱きついてきて、、スリスリと私の脚に頬ずりしました。。。

「ちょっともうやめてよっ!せっかく綺麗にしたのに。。。」
「だめだよぉ、、最後にこの脚はもう僕のモノっていう証拠をつけてやるんだぁ!!!」

そう言ってその子は””ズチュウウ!!!””と私の太ももあたりに強く吸い付いてきました。
「あぁ。。。ンっ!!やぁっ!!!」
私が叫ぶのもつかの間、、、その子がチュポンと口を離すと、、、私の太ももにべったりとその子につけられた
キスマークがこびりついていました。。。

ようやくその変態エロガキから開放された私は元いたベンチに行くと、、、もうすでに旦那と息子が戻ってていました。。

「あぁっ!ママいたぁ!!!」

と息子が私を見つけ、、2人は私の元に駆け寄ってきました。。。

「おい。。。どこ行ってたんだよ。。。探したんだぞ。。。」
「ごっごめんさい。。ちょっと私も欲しいものがあって。。。」
「うん。。そうか。。。まあはやく行こう!もうバス出ちゃうぞ!!」

旦那がそう言って、時間を見てみるともうすでにバスの出発時間が迫っていました。
私達は急いでバスのほうに向かいました。。。
バスの入り口に付くと、あの子も戻ってきていました。。
その子も勝手にいなくなったためか。。。おじいさんとおばあさんにこっぴどく叱られているようでした。。。
しかし、その子は私がいるのを見つけると。。。またニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて私のほうを見てきていました。。。


バスツアーはすべての観光が終わり、帰路につきました。
旦那と息子は疲れたのか。。。私の横で2人とも眠りについていました。。。
ですが私のほうはというと。。。相変わらず後ろから私の脚に注がれている、、”いやらしい”視線が気になって
とても眠れませんでした。。。

「えへへへへ。。。。。」

私から斜め後ろの座席に座っているその子は、、相変わらずまた私の脚をニヤニヤしながら見て。。
盛んに舌なめずりをしていました。
そして「はぁはぁはぁ。。」と息を荒くして股間の勃起しているモノを自分の手で摩っています。。。
どうも、、、あれだけ”シタ”のにかかわらず、、、また私の脚に”欲情”してしまっているようです。。。

『はぁ~。。。また興奮してる。。。。さっきあんなに射精したのに。。。もう、。本当にこの子、、どこまで。。。変態なの。。。』
私は正直呆れてしまいました。。。

バスは解散場所である駅に付きました。
ツアー客は皆バスを降り、それぞれお土産など大量の自分の荷物を下ろしています。、、、

私はというと。。。案の定バスが駅に付くや否や。。。完全に”欲情”してしまっているその子に、
また強引に駅のトイレの引き込まれました。。。

トイレの個室内に入るやいなや、、、その子はまた私の脚にむしゃぶりついてきました。、、、
相当興奮しているのか「はぁはぁはぁはぁ・・・」荒い息をつきながら、、、
私の太もも、、、ふくろはぎにかけてベロベロと舌を這わせ。。。さらにジュルジュル音を立ててと吸い付いてきています。。

「んっ。。。んっ・・やぁ・・・そんなに音たててしゃぶらないで。。ばれちゃう。。」

駅には多目的トイレはないため、、、今は女子トイレ内の個室の中に私達はいました。。。
なので先ほどと違い大きな音をたてると他の人にばれる恐れがありました。。。

「ん・・んっ・・・もう。。。なんでまたこんなに勃ってるのよ。。。さっき。。あんなに射精したのに。。。」

「はぁはぁはぁ。。。しっ仕方ないよぉ。。。バスの中でおねえさんの脚 見てるうちにまた興奮しちゃったんだからぁ。。。
おっおねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお・・・はぁはぁはぁ。。。ほらぁ。。。もっもっと脚で擦ってよ。。。」

「っ・・・分かったから。。。はやく射精して。。旦那と子供が待ってるから。。。」
 
「おふぅう、。。えへへへ。。。きっ気持ちいいぃい・・・」

私は片方の脚をその子にしゃぶられながら。。。もう片方の脚の膝裏にその子の勃起したモノをはさみ、”シュッシュっ”と擦り付けてあげていました・
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、、、快感にたえるように私の脚にむしゃぶりついてきます。。。

そうこうするうちに限界が近づいたのかその子の顔が真っ赤になり。。。自分から腰を動かし始めました

「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・・射精るぅ。。。あぁ。。射精るよぉお。。おねえさん。。えへへへ。。。かけてあげるからねぇ。。。
 またおねえさんのこのエロい脚にたっぷりかけてあげるからねぇ。。。。」
その子はそう言うや否や、、私の膝裏から自分の”モノ”を引き出し。。。私の両脚の太ももあたりに”モノ”の先端を向けました。。。
そして。。。
「あふぅうう射精るううっ!!!!!」

その子の叫びととものドピュドピュドピュッと大量の白い精液がまた私のふともも、、、ふくろはぎ等、、脚全体にに降り注ぎました。。。。
「あッ。。。ン。。。あぁ。。。」
私は脚全体に熱い液体がかけられるのを感じ。。軽くイッてしまいました。。。

それから私はようやくその変態エロガキから開放されました。。。
それ以降、、私はその子には会っていません。。
その子は盛んに私の連絡先を聞いてきましたが。。。こんな脚フェチの変態の子供に連絡先を教える等。。。
冗談じゃありませんでした。。

あの後、、私の脚はその子につけられたキスマークとか、、、歯を立てられた跡等が生々しく残っていた為
モデルの仕事でも、しばらくこの自慢の脚を露出することはできませんでした。。。

"

ハイグレ人間になりました

今は20になった結衣です
私のエッチな体験談をきいてください。


私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました
それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です
その頃になると水泳も上達しており6年生からは選手コースに入る話もしていました。
ある時スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました
その時鏡にうつった自分の姿を見ました
水着姿をまじまじとみたのは初めてで股のところが凄く切れ上がっていて今までのイメージよりはるかにエロくかんじました
このときに私はこれをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません
ある映画にハイグレ人間というものがでていたのを思い出しました
そのハイグレ人間と言うのはV字にそって手を動かしながら(コマネチと同じです)
『ハイグレ!ハイグレ』
と叫びます
私はなんだか急にそれがしたくなり手をV字にそわせながら激しく手をふりました
さすがに家族がいたので声をだせませんでしたがやっているうちにだんだん体が熱くなってきて床に尻餅をついてしまいました
私は何がおこったのか理解できていませんでした
ですがその中で唯一思ったのがいままで一番気持ちよかったということでした
スイミングの時間もおしていたので急いで服を着て家をでましたが体の熱さはおさまっていませんでした
いつものようにスイミングにつきましたが服を脱ぐのが恥ずかしくてなぜ 始まりぎりぎりまで脱げませんでした
その後私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが恥ずかしくてたまらないんです
けど誰かにすごくみてもらいたい願望のほうが勝ってしまいました
私はいつもプールからあがるたびにお尻の食い込みを直していましたが今回の練習では一度も直しませんでした
誰かにみてもらいたかったんです
結局練習終わりまでお尻も直さず体の熱さもまったくおまりませんでした
練習後みんなは更衣室にながれていくのですが私だけは違う場所に向かいましたトイレです
お尻がどんなかみたかったんです
結果鏡でみると予想以上でした
もうTバックに近いくらい食い込んでいました
私はそれを直さず個室に入りました
そして私は家と同じことを始めました
普通クラスが終わってから選手コースといれかわるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです
私は小声で
『ハイグレ…ハイグレ…』
といいました
家と違ってスリルがありすぎて私は手の動きもおとなしかったです
しかし次第にまた体が熱くなり手のうごきも激しくふりはじめました
こんなの周りからみたらただアタマがイカれた変態にみえたと思います
しかし私は興奮のあまりに我を忘れ一度だけ忘れ
『ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!』
と叫んでしまいました
その瞬間フッと我にかえり口をおさえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました
足ががくがく笑っちゃうんです
そして倒れ込んだすぐ後に
『誰かいるのか?』
コーチの声が聞こえました
私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました
しばらく私のおしっこが水に叩きつけられるおとだけが響いていました
やがてすべて出し終えるといつもなら泣いてしまうようなことなのにこの時私は満面の笑みでした
自然と舌が口からでてしま はーはーと息を切らしていました
気持ちよかったんです、今までの人生で最高に
私はこの時心の中でハイグレ人間に感謝していました
もし知らなければこんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです
私は最後立ち上がって個室をでる際にボソッと喋りました
『私ってハイグレ人間だったのね…』
その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機にいれました
しかしやっぱり眠れません
ハイグレをしたいんです
私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと下着などをすべて脱ぎ下半身裸の状態で思いっきりはきあげました
あそこにピリッと電気がながれた感じがしました
その後はどれくらいしてたかわかりませんブルマを最大まで引っ張り上げた状態で無言で必死にハイグレをしていました
そして日にちはたちスイミングの日がやってきました
私は楽しみで仕方がありませんでした
紹介が遅れましたが私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました
仮にAちゃんとしておきます
いつも通り私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました
六年生になるとき一緒に選手コースにあがれるので楽しみにしていました
しかしこの日私はしてはいけないことをしてしまいました
いつもならトイレにちゃんといくのですが前回のおもらしが忘れられずスイミングにつく前から我慢していました
すでにプールサイドに入るとき水着にはシミできるほど触っていたのでヤバかったです
私はプールに入って五分もしないうちに限界がきました。しかもプールから上がって説明を受けているときです
もう限界でアソコを揉みながら足踏みしていてもすこしづつチビっていました
コーチに言ってトイレにいこうとおもいましたがすぐに考えがきえてしまいました
恥ずかしい思いをするくらいならプールでしちゃおうと
説明が終わる頃にはもうおもらし状態でしたコーチが並んでと合図がありますがみんな一番は行きたがりません
そんな中私は大急ぎでプールに向かい入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました
もう止めるなんて無理でした。痛いんです
あとでAちゃんから言われたのですが
『トイレ大丈夫?』
といわれました
しかし私は知らない顔をしていました
けど多分漏らしていたのは知ってると思います
私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったとおもいます
しかも限って平泳ぎなので後ろのはすぐ後ろに追いつかれたので漏らしたのをみてたと思います
そしてこんな感じにスイミングに通い続けついに六年生となりました
そしてついに水着の指定がなくなります
私はこれを一番楽しみにしていました
お母さんから新しい水着を買ってくれる約束だったのでお金を受け取り近所のスポーツショップに行きました
私はこのときを待っていたんです
すごくハイレグな水着を買うことを
私はそのお店にあった黒色の切れ込みがすごいものをみつけました
早速試着室で着用してみました
もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません
体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上にひっぱりあげられます
私は鏡にうつった自分をみながら軽くハイグレをしました
足を開くので一瞬で食い込み
『んあっ!』
と大きな声をあげてしまいました
まだ一回もできてないのに倒れそうになるほどなんて感動しました
私は迷わずそれを購入し家に帰ると部屋で一日中着ていました
鏡の前にたっては二、三回ハイグレしただけで倒れそうになっていました
私はどうしても濡れた状態できたくなり上に服をきて風呂場に行きました
そして服を脱ぎ水着だけではいりました
そしてシャワーを浴びた瞬間急激に水着が縮み私は初めてイッてしまいました
水着越しに白いオシッコが飛びちりヨダレをたらしたまま目が回っていました
今回はここまでにします
次回は友達と絶縁となったことといじめられたことを書きます

ネットがきっかけで乱交パーティーに参加した

きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声(撮影は参加者のOKが無いとダメらしい)をメールで送って貰いました。
その後、何回かメールのやり取りをして希望&NGのプレイ内容を伝えて、自己紹介文を作って貰ったり、自分の撮影をしたりして、それを送って参加者募集や日程調整をしました。

自分撮るのも結構ドキドキしちゃいましたね。
いよいよ参加するのが決まり、そこで初めて過去の動画を見せて貰いました。
自分もこんな風に・・・
と思うとドキドキするやら、恥ずかしいやらで、思わず一人でしちゃうくらいでした。

日程が決まると、参加予定者の年齢や出身地、体重、身長などのデータが送られてきます。
知り合いに出くわさないようにと、嫌いな体型の人を避ける為らしいですが、私は地方だし、特に好き嫌いも無かったので、そのまま全員OKにしました。
そうこうしているうちに、いよいよその日が近付きます。

指定された日は土曜日で、金曜日から日曜日まで宿泊用のホテルも確保してくれるとの事だったので、金曜日の講義が終わると、飛行機に乗り、東京へ行きます。
指定されたホテルにチェックインするとサイトの人に連絡して来てもらい、最終の打ち合わせをしました。
最後に改めてプレイ内容を書いた契約書みたいな紙にサインをしました。
サイトの人は爽やかな感じのイケメンでとてもそんなサイトの人とは思えないような感じです。
さらに全裸になって首から下の写真を何枚か撮られました。

写真を撮られただけなのに、すごいドキドキしてしまいます。
私が緊張しているのがわかったのか、サイトの人も色々と声を掛けて私の緊張をほぐしてくれますが、私は怖くて泣いてしまいました。
サイトの人は私を抱きしめて、ヨシヨシしてくれて、私も何とか落ち着きました。
サイトの人が帰ると、私は少しお酒を飲むと、旅の疲れもあってか何とか眠る事が出来ました。
朝起きるとシャワーを浴びて軽く化粧をして準備します。
怖くて怖くてたまらなくて、なんでこんな事しているんだろうと後悔するものの、アソコはすごい熱くてトロトロしてしまっていました。

用意された衣装に着替えたりしても微妙に時間があったので、改めて契約書の内容や、サイトの人と話した内容を確認します。
私は撮影はされたかったけど、公開はされたくなかったので、撮影は1台のデジカメのみで、データは終了後すぐに渡して貰う事にしていました。
また、NGは汚い事(浣腸とか飲尿させられるとか)と傷つく行為で、縛りや軽いスパンキングなど少しだけなら痛いのはOKにしていました。

そうこうしているうちにドキドキは高まっていき、ついに時間になり、サイトの人が迎えに来ました。

サイトの人に連れられて別の部屋に移動します。
ちなみに用意された衣装はOL風のスーツなんで、廊下を歩いたりしても大丈夫です。
その部屋は結構大きな部屋でした。
中には男性が5人。
ニヤニヤしたり、真面目な顔だったり、バラバラの表情ですが、「今からこの人達に犯されるんだ」と思うと、全身がゾクゾクとした寒気に似た感覚に包まれます。

サイトの人に
「若菜ちゃんです(仮名です)」
と紹介されて私は頭を下げました。
慣れた感じの人が縄を持って私に近づいてきます。
手を後ろに回されて縛られます。
私は怖くて抵抗出来ず、されるがままです。

まずはそのまま全身を多数の手がまさぐります。
私は縛られているのでされるがままで、すぐに感じて、身体が反応してしまいます。
それに気づかれて恥ずかしい事を言われたりしてたら余計に感じちゃいます。
ソファーに座らされ足を広げられると、シミ付きの下着が見られてしまいます。
また恥ずかしい事を言われ、下着の上から股間も触られます。

口うつしでお酒を飲まされたり、耳や顔を舐められたりしながら少しずつ服がはだけられていきます。
下着の脇から指を入れられ、中をクチュクチュされます。
顔の前に男の人のアレが突き付けられ、しゃぶらされました。
縛られたまま服とブラはずらされ、乳首もいじられます。
私はどうにでもなれとばかりに、完全に身を任せていました。

身体を持ち上げられ、ソファーに座った人に座りバックで挿入されました。
すぐにフェラも再開させられ、後ろから乳首もいじられます。
写真も撮られています。
すごい濡れてる
変態
これからいっぱい犯してやる
とか言われながら犯され続けました

一人目が射精すると、立たされ、ソファーに身体を預けるような格好でバックで犯されます。
喘ぎ声を出す間もなくフェラさせられ、胸も舐められたりされます。
そんな感じで、とりあえず男性達が一通り果てると、休憩がてらお風呂タイムです。
時計を見ると、まだ始まって2時間弱でした。

お風呂は結構大きいけど、みんなでは入れないので交代でした。
私はみんなに順番に洗われます。
まあ、みんな股間や乳首ばっかり洗うんですけどf^_^;
身体をジロジロ見られたりしながら、エロい身体してる、とか、もう濡れてる、洗っても洗ってもヌルヌルが取れないとか、乳首が綺麗とか、色々言われました。
すっぴんもなかなか可愛い
って言われたのが、一番嬉しかったかな。

お風呂から上がると、机にまんぐり返しの格好にされて、アソコにお酒を入れられました。
それをワカメ酒とか言いながら順番に回しのみしていました。
私はお酒はそこそこ飲める方だったのですが、色んな要素が絡まりあったせいか、すぐに身体が熱くなってきちゃいました。
次に私の「お食事タイム」と言う事で、チョコやクリームを塗った男性のアレを舐めさせられました。

一人目を綺麗にした頃にはすでにトロトロになっていました。
誰かが私の股間に回り込んで舐めていますが、私はすぐに次のを舐めさせられます。
私を舐める人がうますぎてなかなか進みませんが、それでも二人目、三人目としゃぶりました。
当事者以外はおつまみを食べながら私達を見て楽しんでいます。
全部しゃぶり終わった頃には結構ヘロヘロでした。
それでも、今度はベッドに移動して本格的なカラミに入ります。

ベッドに座らされると後ろから胸を揉まれます。
さらに足をM字に広げられ、股間も舐められます。
耳も舐められたり、脇やお臍も舐められます。
私はすぐに声を出してしまいました。
キスもされたり、お尻まで舐められます。
身体から力が抜けてしまいます。
そしてまた犯されます。
さっきと違って身体は自由に使えますが、力が上手く入らず、されるがままです。

まずは一人ずつ犯されます。
複数と比べるとやや物足りない感じはしますが、十分過ぎる程高ぶった身体にはちょうど良いくらいです。
この時もフラッシュが光ったり、音がするので、撮影されていたんだと思います。
また、他の人にも見られたり、わざわざ顔や結合部が見えるように体位を変えられたりするので、恥ずかしくて余計に感じてしまいます。


全員終わるとシャワーで軽く身体を流しました。
私が大分疲れているように見えたのか、単に男性側の回復を待つ為か、ベッドに寝かされ、「休憩がてら鑑賞会」と称して、全裸のまま足を広げられたりします。
私は疲れもあって逆らわずにされるがままでした。

ちょっと回復した頃合いで、とは言っても私はまだ疲れていましたが、また縛られました。
そこから縛り方教室みたいな感じで色々縛られました。
ここは、写真撮影自由と言う事で、私には顔が分からないように目隠しがされます。
亀甲縛りとか、高手小手とか聞いた事のあるような無いような縛り方を解説が入りながらされていきます。
縛られるとドキドキしますが、悟られないように必死に平静を装いますが、時々思わず声が漏れてしまいます。

最初は立ったまま縛られていたのですが、次にソファーに座らされて、M字開脚で縛られました。
すると、股間が丸見えです。
テカテカしてるよ
すごい濡れてるけど、どうしたの?
縛られて感じた?
恥ずかしい事をいっぱい言われました。
言われたら余計に恥ずかしくて私は思わずうつむいてしまいます。

どうした?ちゃんと返事をしなさい。
と言われ、頭を捕まれて顔を上げさせられます。
乱暴にされてますます気分が高まる自分に戸惑って思うように言葉が出ません。
言わないなら・・・
私の口にさるぐつわのようにタオルが巻かれ、目隠しが外されます。
そのまま、各自のカメラでも写真を撮られてしまいます。
ほがが・・・
プレイに入る前にプレイ中に辞めて欲しくなった時の合言葉を決めていたのですが、さるぐつわをされたら言葉になりません。
私はサイトの人に必死で目で訴えますが、気付かないのかスルーされます。

それどころか、いつの間にか注射器のデカいのが用意されています。
浣腸はNGにしたのに・・・
必死でサイトの人を睨むように視線を送りますが、またしても無視です。
あっ・・・
私は抵抗も出来ず浣腸されてしまいます。
さらに小さな注射器でアソコにも液体が入れられます。
私は半分泣きながら首を振って必死に拒みますが、無駄でした。

どっちの効果なのか、すぐに身体には異変が・・・

アソコは熱くなるし、排便も・・・
私は縛られたまま荷物のように抱き抱えられて風呂場に連れていかれます。
風呂場のすぐ外には勉強があります。
私はそこに置かれます。
縛られているので、またがる事は出来ません。
まさしく「置かれた」感じです。

多分、浣腸には好き嫌いがあるのか、私の前には全員ではなく、3人が陣取り、私の股間を見ています。
あと5分我慢しなさい
と言われたし、排便を見られるのは恥ずかしくて、我慢しようとしていたものの、我慢出来ずすぐに出てしまいました。

さらに、そのままもう一回浣腸をされました。
お尻がムズムズしてきますが、必死で我慢します。
それでも出してしまい、さらに数回浣腸されました。

そのままお風呂に運ばれ、股間を洗われます。
そして、また部屋に戻ると、またソファーに置かれます。
そして、ピンクローターをお尻とアソコに入れられました。
さらに股間を縛られます。

そして、縄を全部解かれると白いワンピースを着させられるとさるぐつわを外されます。
ひどい・・・、こんな事されるなんて聞いてない・・・
抗議しようとする前に股間がブルブルと震えます。
ヒィッ・・・
悲鳴のような声を抑えるのに必死で抗議どころではなくなります。
そのまま押し出されるように部屋を出ました。
ついておいで
と言われ、私といつの間にか服を着たのか、他の6人の計7人は廊下を歩きます。

エレベーターホールまで着くとエレベーターを待ちます。
振動は止まっていましたが、私は怖くて何も言えません。
今からみんなでレストランに行こうね。
バイブはリモコンになっている
誰かがスイッチを持っている
白いワンピースから乳首が透けないと良いね
など言われます。
さっきまで縛られていたせいで、手首にはまだ縄の跡があります。

私は縄の痕を少しでも消そうと手で摩ります。
無駄な足掻きとは思いつつ、少しマシになったような気もします。
そのままレストランに行って食事と言うか、おやつタイムをします。
普通の会話ですが、私はいつスイッチが入るかと思うとそれどころではありません。
さすがに男性側もバレたらマズいのか、時々隙を見てスイッチが入ります。
私はビクッとするものの、なんとか声は最小限に食い止めて耐えます。
食事は何とか済んで部屋に戻りました。

部屋に戻ると今度は服を脱がされ、机の上に四つん這いにさせられ、首輪をされます。
そして、股間や乳首をチェックされます。
当然ながらいやらしい反応を起こしているわけで、
縄どころか太股までヌルヌルだ、この変態が・・・
ワンピースにまでシミがついてる
乳首もビンビンじゃないか
等と罵られた挙句に、
お仕置きだ
と言われ、全裸になった男性陣に囲まれます。

ソファーに座らされて、両手を頭上で捕まれ、M字に脚を開かれます。
その状態で何枚も写真を撮られます。
いやっ・・・
と顔を反らせますが、
ちゃんとカメラ目線にしないとサイトに公表しちゃうよ。
と言われ、泣きながらカメラを見ました。
パシャバシャと写真を撮られているうちにまた身体が熱くなってきます。
次に太いバイブをくわえさせられ、少し舐めるとそれがアソコに、さらに細いバイブがお尻に入れられました。
そして、それらが私の中で動かされます。
さらに乳首や脇など身体中がローターや指、舌などで責められます。
どこで感じているのかわからないくらい全身で感じてしまいました。

私は何度となく頭が真っ白になるような快感と共にイッてしまいました。
若菜は敏感だなあ
何回イッてんだ?
イク時はイクって言え
などと言われながら・・・

さらに、誰かの指がアソコに入れられ、激しく掻き混ぜるように動かされると、股間のあたりがおかしな感覚に包まれます。
麻痺するような、オシッコが出ちゃいそうな、説明出来ない感覚に私は泣きじゃくりながら感じていました。
すると共に何かが股間から噴き出しました。
おっ、潮吹いた
このスキモノが・・・
ど変態、淫乱・・・
色んな事を言われているのが、まるで他人事のように聞こえていました。

そのあとは私はされるがままで犯され続けます。
バックでサンドイッチされたり、騎乗位で、おしゃぶりしたり・・・
何回もイカされて感じやすくなった身体は姿勢を保つだけで精一杯でした。
とにかく気持ち良くて、一生分イカされた感じでした。
何回イッたかわかりません。
男性陣も何回もイッては、休憩し、また勃起したら参戦の繰り返しだったようで、後半はみんなバテバテでした。
解放された頃はもう夜中で、中には寝ちゃっている人もいるくらいでした。
私はサイトの人に抱き抱えられるように自分の部屋に連れて行って貰いました。
シャワーで身体を流して、アソコがヒリヒリ痛んでいましたが、塗り薬を貰ってそれを塗ると寝ちゃっていました。

次の日、目が覚めるとサイトの人からメールが来ていました。
連絡すると、まだあの部屋にいたのか、すぐにノートパソコンを持って私の部屋に来ました。
そこで編集した画像を見せられました。
顔は綺麗にモザイク、ぼかし?が入ってわからないようにされていましたが、動画の方は声がそのままで知り合いが聞いたらバレるかもとドキドキしちゃいます。
これか、無修正のどっちかをサイトに掲載するけど、どっちが良い?
と言われたら、こっちを選ぶしかありませんでした。
無修正の方は約束通りあげる
と言われ、DVDを渡されました。
一応、ここで終わりです。
私的には勝手に妄想していた、脅されたり、ヤクザに売り飛ばされたりって事はありませんでした。

ナース妻は職場の性処理道具

♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなりのロリ顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。

しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLineメールが送られてきました。何気に携帯を見てみるとそこには『明日イベント5人参加楽しみにしてるよ』とゆう文面が。佳菜恵から明日は職場の飲み会と聞いていたので気にしなかったのですが風呂から上がった佳菜恵に『明日の飲み会何人位くるの?』と聞くと『フロア全員だから30人位』との返答・・・じゃあさっきのメールの5人って・・・二次会のメンバーかな?とも思いましたが明日は私は休みなので暇つぶしに佳菜恵を尾行してみる事にしました。

当日、私は友人に車を借り尾行とゆう探偵めいた事にワクワクしながら佳菜恵が仕事が終わるのを待ちました。18時頃職場の同僚達と院外に出て来た佳菜恵は職員数名と楽しそうに車に乗り込み飲み会の会場に出掛けていきます。私もすかさず後を追うと職場の近所の居酒屋に入っていきました。店の中の様子は流石に見れませんがかなり楽しそうな声が店外に聞こえてました。それから待つ事2時間・・・ようやく飲み会も終わり佳菜恵が言ってたように30人近い人達が出てきます。『まぁ二次会も無いと言っていたしこのままお開きか』と思っていると数名に別れ車に乗り職場の方に帰って行きます。私も探偵ごっこに疲れていた為そのまま自宅に帰ろうかとも思いましたが一応最後までと思い尾行し何事も無く病院に到着。10分程度の雑談後『お疲れ様』と皆帰って行きます。佳菜恵も当然帰るだろうと思い隣のコンビニから見ていると数名の男性職員と雑談しながらコンビニの方に向かって歩いてきました。バレないか若干焦りましたが車も違うし全く気付いてない様子。安心して見ているとコンビニと病院の間の裏に続く狭い道の所でまだ話しています。よく見ると佳菜恵以外の男性職員が5人・・・メールを思い出しました。
『明日のイベント5人参加楽しみにしてる』ちょうど5人。今から何かするのか・・・?

すると辺りを見回して誰もいないのを確認してから佳菜恵と男性職員達は裏に向かって歩いて行きます。裏は確か竹薮のはず・・・

私はバレないように反対側から佳菜恵達の後ろに回り込み息を殺して様子を伺っていると信じられない光景が・・・

5人の男達が佳菜恵の身体を触り出しあっという間に裸にしてしまったんです。一人の男が『オナニーしてみせろよ』と言うと佳菜恵は嬉しそうに石に座り股を開き喘ぎながらマンコを弄り始めました

男達が『スゲーコイツ人前でオナニーしてるよ』とか『お前変態女だな』とか言いながら佳菜恵の厭らしい姿を笑いながら見ています。私は頭の中が真っ白になりただ呆然とその様子を見ていましたが佳菜恵のはしたない姿を見てチンポは痛い位勃起してしまってたんです

すると男達は皆チンポを出し佳菜恵に近づき『変態しゃぶれよ』などと言いながら代わる代わる佳菜恵にフェラをさせています。口に一本と両手に二本のチンポを握り凄い音を立てながらしゃぶる佳菜恵は今まで見た事も無い嬉しそうな表情を浮かべてます

誰かが『旦那のチンポより美味しいって言ってみろ』などと言うと佳菜恵は『旦那のチンポより美味しいです。私のマンコにもこの大きいチンポ入れて下さい』などと言う始末・・・普通の女と思っていましたが本性は淫乱ヤリマン女でした

それからは代わる代わる挿入とフェラの連続で性器と性器が絡み合う厭らしい音と佳菜恵喘ぎ声が響いていました。

挿入している男が『イきそう』と言うと周りの男達が『佳菜恵のマンコは便所たから中に出していいよ』などと勝手な事を言い佳菜恵が『中はダメ』と言うもまるで無視。結局全員に私ですらしたことの無い膣内射精をされてしまいました。

男性職員達全員の性処理が終わると全裸で横たわる佳菜恵に男達が『また来週頼むね~旦那さんには秘密にしとくからさ』と言いながら全裸精液塗れの佳菜恵放置してその場を去って行きました。

私は佳菜恵が帰り着く前に帰宅し寝たふりをしていると程なくして佳菜恵が帰宅。すぐに風呂に入ったので穿いていたパンティーを洗濯物から取り出してみると大量の精液と佳菜恵の愛液が付着し物凄い匂いがしていました。

佳菜恵本人には当然この事は知らないふりをしていますが旦那がいるにも関わらず他の男達の性処理をするようなヤリマン女はその顔や身体、行為中の様子を日本中に公開してやるべきと思いますので次回佳菜恵が出掛けた時は尾行し今度はビデオに一部始終を録画して素人物の動画サイトに販売してやるつもりです

とある所の美玲さん

この話は人づてに聞いたもの。

真偽は定かじゃない。


*******


おれがまだ土木作業員だった頃の話だ。


いつものように道路や橋、宅地造成なんかをしていた。

女っ気のない現場には毎度毎度うんざりしていた。


そんな時、役所の監査で来たのは一人の女だった。

茶髪で色白、華奢。顔は桐○○玲に似ていた。

身長は低く、ヘルメットをかぶっている姿はさながら工場見学に来た中学生だ。

決して大人っぽくはなかった。名前はひとまず美玲さんとしておく。


彼女はこの界隈では美人で有名だった。

それもそのはず。これ系の女性にそんな美人はいなかったのだ(失礼)。


というわけで、まだまだひよっこのおれは上司に同行した。


工事の監査及び検査はシンプルなものだ。

作ったアスファルトがしっかりしているかとかその下の路盤は平らかとか諸々を見る。

要は受けた工事をしっかり終えたかの確認だ。

それは最終的に点数で評価され、後の入札へのプラスにもなる。


一年目、二年目と彼女に会ったがひよっこのおれが接することはなかった。

それはまるで対岸の火。恋心にすらなれないものだった。


そんな三年目も終わりそうな時のことだ。

監査が何日もかかって、やっと一段落した。


「ありがとうございました」


と、美玲さんは言った。笑顔はない。


上司に見送っていけと言われたおれは彼女の軽自動車まで一緒に歩いた。

そこで我慢できず、おれは口を開いた。


「美玲さんって何歳なんですか?」


ついに言ってしまった。


「ねえ、役所の人を下の名前で呼ぶなんてアリなの?」


返答は全うであり、美玲さんの声のトーンはすこぶる低い。


「言ってみたかったんで、言いました。ダメですか?」


おれが聞くと、美玲さんはこちらも見ずに答える。


「それって……監査に関係あります?」


「あ、いや……」


「二十七歳です」


「そうですか。若いですね」


「ウソ。若くないわよ」


そう言って、美玲さんは笑った。

彼女の笑顔を初めて見た時だった。

その瞬間、おれは好きになってしまった。


軽自動車を停めたプレハブ事務所の前まで来た。

おれは自販機で缶コーヒーを二つ買い、美玲さんに差し出した。

美玲さんは、ふむ、と言って頭を下げた。


「ごめんね。そういうのは受け取れないから」


役所の人だ。当然賄賂になるようなものはもらってくれない。


「あ、そうですよね。ごめんなさい」


「でも、こうしてよ」


と、美玲さんは缶コーヒーを奪った。

するといきなりそれを地面へ投げた。一気に汚れてしまう。

さらに美玲さんはそれをつかむと、近場のホースで洗った。


「これでよし」


「えっ?」


「あたしが缶コーヒー拾ったの……見たわよね?」


「あ……あはは……はいはい」


「ラッキーですね、って言ってくれる?」


「ラッキーですね」


「拾ったんですか、って言ってくれる?」


「拾ったんですか?」


ありがとう、と言いながら美玲さんはプルタブを引いた。

彼女の首筋にはいくつもの汗玉が流れていた。


早くに結婚したおれの夫婦生活は低温という言葉が似合うものだった。

そこでおれはなんとか美玲さんに接近できないかと試みた。


しかしなかなかうまくいかない。

監査もそんなにないし、彼女に会えることも、会えたとしても時間は短い。


そんな時、神様はおれにギフトをくれた。


それはある冬の駅前にある本屋でのことだ。

おれは休日で、専門書を豊富に扱う店にいた。

もちろん会社で使う本を探していた。土木系の本だ。


本棚の前にいると、ふいに肩を叩かれた。

振り返ると美玲さんが立っていた。


「やあ」


手を挙げ、軽い会釈。

美玲さんは普段着だった。

茶色のフレアスカートに青のニット。

首に黒のカーディガンをかけていた。

髪はポニーテールだ。


「こんにちは、○○くん」


「なにしてるんですか、美玲さん?」


「なにって買い出しよ」


「買い出しってここ本屋ですよ。スーパーじゃあるまいし……」


「ちょっと上司に色々頼まれちゃってね」


と、美玲さんはおれの隣に立って、ぱらぱらと本をめくり出した。

仕方なく、おれも専門書をあーでもないこーでもないと漁る。


時間はあっという間に流れた。

気付けば午後七時前だ。

お互いほしい本も見つからなく、なんとなしに二人で外へ出た。

すると美玲さんが急に立ち止まった。


「○○くん、これ」


美玲さんは手を出していた。

そこにあるのはマスクだ。


「ご飯食べようよ」


「え?」


「お腹すいてるでしょ?」


「まあ、そうですけど」


「マスクしてくれれば誰にもバレないでしょ?」


「でも、ご飯食べる時は外しますよ」


「いいから付けて。とっとと行くわよ!」


駅前には居酒屋やファミレス、喫茶店などがある。

食う物には困らない場所だ。


おれが居酒屋にしようとすると、


「それならあたしについて来て。いい場所があるの」


そう言って歩き出した。

駅を離れて五分。ついたのは地方銀行裏にある七階建てビルの前だった。


「ここの地下の焼き鳥が美味いんだ。○○くんは焼き鳥好きだよね?」


「そりゃあ好きですよ」


「じゃあ、ここにしよう!」


どことなく美玲さんのテンションが上がった気がする。

彼女の歩行速度が軽やかになっていた。


ももや胸、ぼんじりなどを頼む。

美玲さんは日本酒を頼んだ。おれはあくまでジンジャーエール。


「えー、○○くん飲まないの?」


「飲むと眠くなるんですよね。だから後で飲みます」


「奥さんは飲まないの?」


「え?」


おれはその言葉で一瞬心がぐらついた。

しかし美玲さんは表情一つ変えない。


「だって指輪してるじゃん。奥さんはどうなの?」


「あ……飲まないですよ」


「そっかぁ。じゃあ、今日は良かったね!」


何が良いのか、おれと美玲さんは若干食い違っている。

おれは美玲さんと飲めてうれしいだけだ。

いや、食事だけでもうれしい。


一時間、二時間経って、美玲さんの顔は真っ赤だ。

そして聞きたくもない上司の悪口や裏話を語る。

中にはなんとも人には言えないことも多々あった。


「でさ……○○くんはどう思うの?」


「あの、美玲さん?」


「え、なに?」


「美玲さんの家ってどこですか?」


おれが言うと、美玲さんは天井を見上げた。


「ここ」


「いや、ここは焼き鳥屋さんですから」


「だから、ここなの!」


と、美玲さんはベロベロに酔っぱらいながら天井を指さした。

天井は煙や油で汚れて黄色くなっている。


「ごめんなさい。おれには意味がわかりません」


「ここの七階よ。わかった?」


「え……えぇ?」


「二次会は宅飲みだからね。逃げんなよ~」


やたら笑顔の美玲さんはまた日本酒を一気に飲んだ。


美玲さんは軽い。

軽いというのは体重のことだ。


おれは今、エレベーターを待っている。

彼女を背負ったままだけど。

六階、と彼女は言っていた。


美玲さんの柔らかな髪が首やほっぺたに触れてくる。

これは完全なる誘惑だ。おれには嫁がいるのに。


彼女のバッグから鍵を取り出して、中へ。

玄関はどこからかラベンダーの香りがした。


ワンルームの部屋は小綺麗だ。

隅にあるベッドへ美玲さんをゆっくり置く。

寝たままの彼女へ毛布をかけ、おれは風呂場から洗面器を持ってきた。

念のためだ。あとで彼女が後悔しないように。


その時、美玲さんがいきなり目を開いた。

おもわずおれはのけぞって、そのまま尻もちをついた。


「ああ、○○くん……二次会しようよぉ……」


美玲さんの甘ったるい声が弱弱しく部屋に響く。


「美玲さん、おれ帰りますよ」


「ダメだよ、約束したじゃん。二次会するって」


「別におれはOKしてないですし……」


「約束したもん!」


と、いきなり美玲さんが飛びついて来た。


その瞬間、おれは洗面器になった。

実にくさいゲロだった。あの美人から出たものとは到底思えない。

幸いにも部屋も美玲さんも汚れていなかった。

おれは逃げるように風呂場へ走った。


服を風呂場で洗っていると、ふいに肩を叩かれた。

振り返ると死ぬほど申し訳なさそうな美玲さんが立っていた。


「あの……ごめんね……あはは」


「おれは許しません。奥さんに言い訳が立たないですよ」


「うん。ごめんなさい」


平謝りの美玲さん。

おれはひたすら無言で洗い続けた。


時計はすでに午後十一時に近い。

リビングには暖房の音だけが響いている。


「○○くん、帰る?」


「一応遅くなることは伝えてあるんで。それより解決策を考えて下さいよ。裸じゃ帰れない」


ソファに二人で座っていた。

おれはタオルを三枚羽織り、下は美玲さんから借りたジャージだ。当然短い。


「そうよね……」


そう言いながら、美玲さんは風呂場へ向かった。

戻ってきた時にはパジャマを着ていた。

薄ピンクのふわふわしたものだ。


「○○くん」


「なんですか?」


「なんか飲む?」


「もう酒はこりごりです」


「あ、ひどい!」


と、美玲さんはいきなり目の前に飛び込んできた。

おれの膝に手を置いて、上目でこちらを見てくる。

正直、クソみたいにかわいいと思った。


「お茶でいい?」


「いいです。だから解決策を……」


「○○くん」


「はい?」


「勃ってるよ」


「えっ!」


おれは視線を下げた。

ぱつんぱつんのジャージだったせいか露骨に膨らみが強調されている。

完全なる勃起。完全なるジャージテントだ。


おれはすぐに背を向けた。


「○○くんって、変態?」


美玲さんのニヤついた声が背中にぐさぐさと刺さる。


「変態じゃないですって。普通です」


「でも、勃ってるよ?」


「そういうのは変態って言わないんですよ!」


「じゃあ、なんて言うの?」


「あー……興奮した、って言うんです。もうそれはいいです!」


「あたしに興奮したの?」


美玲さんはそう言いながら、笑顔で立ち上がった。

おれはアルマジロのごとく丸まった。


「あたしはそんなに軽くないよ」


「……別に知ってます」


「だってあたしは男と飲んでもその場でぐーすか寝ないし、男も勝手に家へ上げないもん!」


「いや、おれがそれを全部やりましたから!」


「あれ?」


美玲さんはそう言いながら、いきなり飛び込んできた。

背中に伝わるのは温かい身体。おっぱいも当たる。そして顔も。


「ちょ……ちょっと……美玲さん!」


「奥さんはセックス上手?」


「はあ?」


「あたしより上手?」


「そんなの知らないですよ!」


じゃあ、と美玲さんは強く抱きしめてきた。


「二時間後に同じ質問するから……いい?」


そうして、美玲さんはおれをベッドへ誘った。


電気は点けたままだ。

二人とも毛布も被らずに裸になった。

美玲さんの身体は驚くほど華奢だった。

しかしおっぱいは大きい。ブラにはFと書いてある。


淡いピンクの乳首はこの明るい部屋でひときわ目立っている。

おれは懸命にそいつをしゃぶった。

やわらかく、彼女の身体の匂いもあって甘く感じた。


「○○くんって、フェラ好き?」


「……う……うん」


「あたし、結構褒められるよ」


と、美玲さんはおれを押し倒した。

ちょっとだけアヒルっぽいその口がおれのイチモツを覆う。

彼女の口は温かく、なによりやさしい。

奥さんとは比べ物にならない気持ちよさだ。

それはセックスのそれに近かった。


「あ」


ふとおれはあることに気付いた。


「ゴム……ないや」


「いいよ」


美玲さんは即答した。


「いや、ダメでしょ。デキたらまずいもん」


「デキないよ。大丈夫」


「本当に?」


「うん。中に出さなければいいよ、きっと」


その時点で、おれは正常な判断ができない状態だった。

目の前には貪りつきたいほどの肉体がある。

理性などすでに捨てた。あるのは性欲だけだった。


クンニをし、美玲さんのアソコを温めた。


おれはイチモツをつかむと、彼女のアソコに当てた。


「ん……ぅ……」


美玲さんのいつもは聞けないとろけるような声が部屋に響く。

おれはじらすようにクリへイチモツを当てる。


「んあ…………ああ……っ!」


よがる美玲さんは現存するどんな生き物よりも美しいものに見えた。

おれは


「……はぁ……あぁっ……!」


絶叫に似た美玲さんの声が響いた。

おれは夢中になって腰を動かす。

イキそうになる度に体位を変え、また動かす。


バックにすると、彼女の肛門が見えた。

毛一つない美しいピンクの肛門だ。

おれはそこをいじりながら、さらに腰を動かす。


「ん……あぁ……ぁぁ…………ぁっ!」


美玲さんはダメと言いながら求める。

最早彼女のは性の獣だった。イチモツしか求めていない美しく汚れた存在だ。


正常位に戻し、さらに腰を動かす。


「そろそろイっていい?」


おれが言うと、美玲さんはいきなり足でおれの腰を羽交い絞めにした。


「やっぱり中に出して!」


「いや、でも……」


おれの動きは止まらない。性欲は高まるばかりだ。


「出して!」


「……うん!」


パンパンと醜い音を立てて、ついにおれは射精した。

ドロドロしたものが彼女の膣に注がれていくのがわかる。


美玲さんは息荒くキスをせがんできた。

何度も何度もおれはキスをする。

その間、彼女はおれを羽交い絞めにして離さない。


それからおれたちは三回戦までヤリ続けた。

愛欲に溺れたおれたちはただの動物にまで堕ちていた。


そうしておれたちはセフレになる……はずだった。

しかし、美玲さんの妊娠が発覚し、結局おれは離婚。


今おれは美玲さんと結婚し、さらに別な女とセックスに興じている。


おれはただの獣かもしれない。

ドSな女巨乳上司とドMな巨根新入社員の僕との禁断の関係

僕は4月に入社したばかりの新入社員の琢磨といいます。今23歳になります。ルート営業の仕事をしています。もともと人と話すのが大好きで、大学生のときも、バイトといえば接客関係とかの仕事ばかりを選んでしていて、自分で言うのもあれですが明るく誰とでも比較的すぐに話もできるタイプで今の仕事もほかの新入社員より早く結果も出るようになりました。入社前の研修でも、先輩方に期待されている感を感じていて、新入社員の代表で入社式でも挨拶をしたほどでした。そしてもうひとつは、その研修で担当の方から言われたのが、「うちの会社の中でも、新入社員の教育のスペシャリストのような方がいて、君はその上司につくことになるからすごくラッキーだと思うよ。しかも、美人だし、、、。年齢聞いたらびっくりするかもよ?」そのときに、僕の上司は女性なんだと思ったのと、その後のくだりはわざわざ何でかな?という疑問がありました。
そして、4月。僕は配属先での仕事がスタートしました。その上司は理恵子さんという方で38歳。確かに、年齢を聞くととてもそうは見えないほどの均整の取れたスタイルとそれを惜しげもなく見せ付けるスーツ姿。びくの少ない女性経験の中で見た感じGカップ以上は確定といわんばかりの胸に釘付けになってしまっていました。ほかにも数名の先輩方がいて、総勢7名のチームでした。
さて、3ヶ月間の実地研修のスムーズに進み、7月には営業デビュー。すぐさま各営業先で名前を覚えてもらい、順調に成績を収めていきました。9月の6ヶ月研修では、久々の大型新人的な扱いを受け、実はかなり天狗になっていたのです。
「この仕事楽勝だな、、、。」
その気持ちの緩みが、間違った方向へと僕を導いたのです。
それは、営業先の1つのある担当の女性の方を仕事終わりに食事に誘ったのですが、その日のうちにその方と男女の関係を持ってしまい、ほかの営業先と明らかに訪問の頻度が違ってしまい、しかも上司の許可もなく僕の判断で勝手な約束までしてしまったのです。もちろん、実際はほかの先輩もやっている程度のことだったのですが、新人の僕がやってしまったことと、肉体関係を持って営業活動をしていることがばれてしまい、ある日上司である理恵子さんに呼び出しを受けたのです。もちろん、ほかの先輩が帰った後の就業時間後のことです。僕は、理恵子さんの目の前で起立の状態で、身動きできず指導を受けました。いつになく厳しい口調で、当たり前のことですが、やってしまったことがなぜいけないのか懇々と説明を受けました。実は相手の方は既婚者で、相手のご主人が直接クレームをつけてきてしまったのです。僕のために、会社もだいぶ謝罪してくれたようで、理恵子さんも一定の処分を受けるようでした。僕も半年間の減給やその営業先の担当からももちろんはずされました。
理恵子さんの話が始まって30分は超えたでしょうか。起立しているのもつらくなってきました。理恵子さんは僕の目の前で、事務いすに座り話を続けました。ただ、話を聞いているうちに僕は理恵子さんの巨乳が気になり始めました。その日はシンプルな胸元の開いた白のカットソーを着ていて、起立している僕の上からの目線で、理恵子さんの巨乳の谷間がぱっくりと見えてしまっているのです。おまけに話の途中で前かがみになったりすると、なおのことひょっとして乳首まで見えるのでは(実際見えないけど)、、、。なんて期待してしまい、もう上司にしかられている部下ではなくなってしまっていました。その結果、僕の下半身は少しずつ反応していきました。
話が始まって45分過ぎ。勢いあまって、理恵子さんはペンを2本ほど床に落としてしまい床にしゃがみこみ、ペンを拾いました。そのとき巨乳の谷間は最高潮に覗きました。おまけにタイトスカートから伸びる太腿。もう僕は限界に近づきました。ペンを拾い座りなおそうと理恵子さんが腰を上げた瞬間。僕の下半身もパンツの中にもかかわらず、はっきりとわかるピクンッとした反応をしてしまいました。正直、何もなければ右手で下半身を触って向きを調整したりしたいくらいに勃起して、発情していました。
「琢磨君?今はどういう状況かわかってるよね?あなたは私の部下。仕事で迷惑をかけて起こられている最中。今なぜ、ここが反応したの?おかしいよね?それとも、琢磨君はそんなに溜まってるわけ?まあ、若いし毎日でもできちゃうんだろうけど。私にわかるように、ちゃんと説明しなさい!」
今までにない強い口調になりました。
「正直、営業ってちょろいなって思って、なめてました。そして少し気が緩みこんなことになって。気持ち入れ替えてがんばります。」
「今、私が聞いたのはそうじゃないでしょ!今私と2人きりで、上司である私に説教食らってるの!なのになんで琢磨君はチンポ大きくしてるの?って聞いてるの!答えなさい!」
「すいません!理恵子さんの目の前でこうして立って話を聞いているうちに、理恵子さんの胸元が気になってしまって、そこしか見えなくなって、、、。そうしたら、さっきしゃがんだときに、谷間の奥まで覗いてしまって、、、。」
「そういえば、営業先の女性も結構なおっぱいの方だったわね。ひょっとしておっぱい好き?ほんとにすきなのね?」
「どうなってるか見せてごらんよ!それによっては許してあげるけど?」
一瞬渋った僕ではありますが、結局ズボンをずらし、パンツも脱ぎ勃起した下半身を理恵子さんに見てもらうことにしました。
「えっ、琢磨君、すごいじゃない!このサイズ感はじめてみるサイズ。琢磨君、いままでこの巨根を何人の女に使ってきたの?」

実は、父親が巨根で、いつも母親も「お父さんの立派だから、1度も浮気しようって思ったことないの。むしろ、ほかの女性に奪われないようにと思って、お母さんはお父さんにそれはもういっぱい尽くしたの。もっと言うと、おじいちゃんもそうだったらしくて、お父さんの兄弟が8人もいるでしょ。それも立派すぎて、しょっちゅうやってたらしいの。昔の家は声が回りによく聞こえちゃうし、お父さん、学校に行くと、お前のところ昨日もやってただろ!ってからかわれてたんだって。琢磨も5人兄弟でしょ。いまどきそんな家ないでしょ。琢磨も立派なもの持ってるから、後はそういうのに理解のある彼女見つけなさいね。」
そう、高校生のころ、母親によくそんなことよく言われていた。僕は5人兄弟の末っ子。上から兄が2人、姉が2人。ちょうど2人ずつだし、って言ってたところに、僕が産まれたらしい。だから1つ上の姉とも僕は5歳も離れている。末っ子で、僕はすごくかわいがってもらった記憶しかない。母親となんと、中学卒業まで一緒にお風呂に入り、一緒に並んで寝ていた。兄2人はすでに独立していたし、姉2人も自分たちの部屋をもらって、お風呂も僕たち1階、姉たちは2階のお風呂を使っていた。父親は、僕が小4くらいから、単身赴任になり、家を留守がちになっていて、男が僕1人だったからかもしれません。そういった環境で、年上の女性に興味を持ってしまう僕はそのことが原因なのでしょう。だから、今回も理恵子さんが気になってしょうがないということなのです。

「今まで付き合った女性は7人です。全員年上です。僕は年上の女性が大好きなんです。だから、理恵子さんのこともずっと気になっていました。」
「琢磨君。残念だけど、今までの女性と同じというわけにはいかないからね。だって、仕事で迷惑かけたんだし。琢磨君は私の言うことを聞かないとだめなの。だって、上司に怒られて下半身ビンビンにするような子なんだから、結構なM男君だろうし。とりあえず、立ったまま私の目の前で右手で握ってシコって見せなさい。声もちゃんと出すのよ。」
恥ずかしかった気持ちよりも、このシチュエーションに僕の下半身はさっきよりも増して硬直して、鉄の棒のようになっていました。熱くなった肉棒を右手で握り、手を上下に動かし始めました。自然と声も出てしまいます。
「理恵子さん。僕のオナニーを見て興奮してほしいです。こんなに硬くなったの初めてです。見てください。理恵子さんの巨乳に顔をうずめてシコりたいです。」
「なにいってるのよ!そんなのできるわけないでしょ!もっと激しく!動かすのよ!」
あまりの興奮に、僕はいつもの半分以下の時間で、頂点に達し発射してしまいました。
「すごいいっぱい出したじゃない。もうヤラシイ子なんだから。まだできるでしょ?そのまま手を緩めず、オナニーを続けなさい!」
「まだするんですか?1回じゃだめなんですか?」
「当たり前じゃない!溜めとくとまたなに考えるかわからないでしょ!全部出し切るの!早くもっとやりなさい!」
「理恵子さん、、、。僕もうおかしくなってきました、、、。右手が勝手に動いちゃって、、、。もう止まりません、、、。僕の変態オナニーを見てください!」
僕はさっき発射したと思えないくらいに、再び下半身は膨れ上がり、1回目よりは長かったとはいえ、見事に発射してしまいました。
「琢磨君。良く頑張ったじゃない。2回目なのにまたいっぱいでたはねぇ、、、。ひょっとしてまだいけちゃうんじゃない、、、。やってみようか?」
「理恵子さん、もう無理ですよ、、。勘弁してください、、。」
「そんな誤り方ないわよね?私は彼女じゃないんだし。あなたを教育しているんですから。ちょっと、自分のデスクに腰掛けて脚をデスクの上に上げて開脚させてみて!」
僕は言われたとおりにデスクに腰を掛け、両足を持ち上下駄。恥ずかしいなんてものは通り過ぎていた。さらにすごいことになるんじゃないかという妄想で、興奮しているくらいだった。
「2回出しちゃってるし、そう簡単にはイカないだろうけど、やってみようね。」
そういうと、理恵子さんは手に電マを握っていた。どうやら、本当に仕事中のマッサージに使っていたようだが、これを僕の下半身にあてがおうということだろう。
スイッチが入り、激しい音が鳴り始めた。そして、強い振動をさせながら、先の部分が下半身へと近づいてきた。
「あっ、あぅっ、、、、。あっ、、、。いっ、いきそう、、、。あぁっ、、、、、、。」
もう何を言っているか、ただ卑猥なうめき声にしかなっていなかった。
「琢磨君。いいのよぉ、、。もっと声だして御覧なさい、、。誰もいないんだから、、、。変態なんだね、、、。いい声してるわぁ、、。これからが楽しみじゃない、、、。ほら、個々なんかいいでしょ?どうなの?変態M男君?」
「いぃっ、、、、、そこ、、、、もっときてください、、、。あぁぁっっっ、、、、。はぁっっっ、、、。もう、、、ダメ、、、。あっっ、、、。」
「あら、結構元気になったじゃない?やっぱりまだ残ってるみたいね。もっといじめてあげるから、、、声を出しなさい!ついでに、この金玉も握ってみようかしら?なんだか張り詰めている感じだし。全部出し切らなくちゃいけないからね。」
「あっっっ、、、。もういっちゃいますぅぅっっ、、、、。ダメダメダメ、、、。もう、、、。いくぅぅっっ、、、。!」
3回目はさすがに、精液というより、潮吹き状態でした。何度も僕の下半身からダメ押しの潮吹きをしてしまいました。
「これから、毎朝朝礼が終わったら、私の目の前でオナニーしなさい!私の言うこと聞いてたら、そのうち、いい事してあげるから、、。わかった?変態ドMの琢磨君?」
「わかりました。理恵子さん、、。これからは仕事だけじゃなく、いろいろお願いします。」
「任せといて、悪いようにはしないから。ただし、私以外は禁止だからね。」
こうして契約成立です。
その日を境に、毎朝のように朝礼が終わると、トイレへと呼び出され、オナニーをしています。そう、そのオナニーも理恵子さんの目の前でする以外は禁止されてしまっています。何でわかるかっていうと?僕の1人暮らしの部屋に監視カメラをつけられ、理恵子さんが確認できるようにしているのです。っていうか、もう理恵子さんの目の前でするオナニーが気持ちよすぎて、ほかでする気持ちがなくなっています。こうして、僕と、理恵子さんの関係は今で3ヶ月目。僕が理恵子さんとエッチができるのはいつのことになるか、、、。それとも、そんなことにならないのか。それを考えるだけで、気が散って、仕事にならない毎日です。そして仕事中ほぼ、下半身は勃起状態が続いています。

テレビで晒されて変態性癖に目覚めた思い出

私は北海道の小さな田舎町に住んでいる主婦です。息子が一人いて幸せに暮らしています。

これは今から3年ほど前の話です。
小さな息子を連れて家から少し離れた牧場のポニーを見に行っていました。
道端に車を停めて柵の向こうにいるポニーを見ていると、いきなりテレビ番組の取材を受けました。今でも有名なとある番組です。
取材内容自体はたわいのないものでしたが、ちょっとしたトラブルが起きました。

その時私はちょうど生理が来ていてナプキンをしている状態でした。
匂いに発情したのでしょうか?
となりにいたポニーが柵越しに何度も私の手や腰のあたりを甘噛みしてきたんです。
痛くて嫌でしたが、カメラに撮られているという緊張感からか離れるという考えに至らずに笑ってごまかしました。
取材が終わった頃にはズボンが唾でベタベタに濡れていました。

後日、オンエアを見てみると案の定すべて映されていて、全国放送で流されていると思うと恥ずかしい思いでいっぱいでした。
しかも、私の取材タイトルは

「スケベ馬」…

スタッフさんにそういう目で見られていたことを初めて気付かされました。
この時なぜか私は性的な興奮を感じていました。
本名まで放送された羞恥心とカメラの前で獣に発情された事実が頭の中で入り混じってお股が熱くなったのです。
どうにも我慢できなくなった私は家族にばれないように家の外に出て車庫でオナニーしました。
夜中で真っ暗の中、服を脱いで置いてあった空き瓶を股間に押し当てました。
テレビを思い出して今までにない興奮を覚えた私は自分の痴態を携帯で録画することを思い付いたんです。携帯のライトで下から照らしながら瓶に跨って犬のように腰を振りながら出し挿れしました。何度もアクメを感じながらそのあとも体位を変えて録画を続けました。

(こんな姿を誰かに見られちゃったら…///)

そんなことを妄想しながら思わず顔が映るような体勢や誰かを誘惑するような表情をしてしまいました。
30分以上撮影し、そろそろ3回目の絶頂という時に家の中から息子の呼び声が聞こえました。
慌てて服を着て戻りましたが、あまり満足しないまま悶々としていました。

エッチな気分の私は、そのあと入ったお風呂でわざとお股を洗わずに汚れたままの状態にしておきました。
そして、旦那と息子が寝たのを確認して外に出かけた私は家の近くにある森に入りました。
深夜の森の中で全裸になり、持ってきたランタンで照らしながら変態行為を撮影しました。

カメラの前で割れ目を押し開きながら腰をくねらせたり、木にお股を激しく擦り付けて愛液を塗りつけながら感じたり、落ちていた枝をおまんこに挿入して失禁したり…

誰もいないのを良いことに大声で喘いじゃいました///

気付けば録画時間が2時間以上経っていたので慌てて家に帰りましたが、家族はぐっすりと眠ったままでホッとしたのを覚えています。

それからというもの野外での撮影にハマってしまいました。それは今でも変わりません。
深夜だけでなく、私一人しかいない時は昼間でも森に出かけて露出撮影を楽しんでいます。家での自慰行為もカメラを隠す配置に置いて、まるで盗撮されているような感覚を味わいながら録画しています。
一度だけ興味本位でネットに投稿したことがありますが、SNSを特定されてからは怖くてやめました。

あの放送で変な性癖に目覚めましたが、今は後悔していません。むしろ感謝したいです(笑)

何か思い出したらまた書きます。



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