萌え体験談

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変態

強制レズプレイされる地味な年上彼女

以前、「二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた」を投稿した男です。
簡単に言うと俺は18にもならない彩未(貧乳ギャル)と浮気したことがきっかけで6つ年上の地味な彼女、映子(痩せのFカップ)が脅迫されレズ奴隷にされてしまったという話。投稿したの1月だし覚えてる人少ないかな?

後日談として映子と婚約した。
同棲も始めたが時々、彩未が映子を犯しに来るので落ち着かない。
彩未は大学生になりセフレ(男)が二人ほど出来た。彼氏や彼女を作らないところが彩未らしいのかもしれないが…。
切れ長の大きい目をしてモデル級の美人なのに変態なのが勿体無い。
恐らく映子がいなければ俺の浮気相手になってくれる相手ではなかった。今にして思えば。
映子も「なんであんな美人が私とヤりたいの?モテるでしょうに。」なんて言ってるし。
ダークな茶髪に染め直し、ギャルからナチュラルな雰囲気に戻しても目力のせいか性格が悪そうに見える。

家に帰ると寝室やソファで裸か着衣の乱れたコスプレ姿がスーツ姿の映子が身体中を弄ばれ喘ぎ声を上げている。
コスプレは彩未の着ていた制服で映子が着ると胸の部分がピチピチすぎておかしな姿になる。おまけに身長は彩未より12センチも低い160センチだから胸以外は大きすぎる。
だいたい今年で29の映子に制服は無理があるが彩未は嫌そうに恥ずかしがる姿を見て楽しんでるらしい。

「映子、今日のブラは?」
「紺っぽい紫のシースルー。」
「え、エロい!下は?」
「Tバックよ。」
「やった、エロい!じゃ、大人しくしててね!」
彩未は嬉しそうにブラウスのボタンを全部開けてブラジャーを上にズラす。
「うわ、すごい!すごい!柔らかい!乳首見えた!」
彩未は映子の乳首をツンツンする。
「あぁん…。」
それを見て興奮した彩未は後ろに回って両手で揉みしだき、飽きると強制ディープキス。
普段は抵抗しない映子も明らかに気持ち悪そうな顔をみせる。
その映子の顔を見て満足そうにニヤッと笑うと無理やり舌を入れる。
だいたい30分は入れ続ける。長い舌で唾液を吸い付き口移しで飴玉を映子の口に入れてから、また自分の口に戻し再び映子の口に入れるということもしている。
映子が生理の時は女性器をいじれない分、2時間くらいキスをして離さない時もある。
映子の柔らかい唇は俺だけのものだったのに嫉妬心に駆られる。
映子は自分の意思とは無関係にヤられているのに。

他にも彩未は胸谷間に指を挟んでみたり乳首を吸い付いたり…。
乳首も強く吸い込みすぎて映子が嫌がってる。その顔を見てもニヤニヤするから信じられない。

元彼とセックスしないうちに別れた映子は俺しか体を知らなかったのに10歳も年下の女に好き放題されている。

彩未が卒業した時は「私の卒業記念!」と言いながらホイップクリームを持参して映子の胸に掛けて舐めていた。
俺とのセックスの時は眼鏡を外すのに彩未は外したらキレる。
彩未は自分が気に入らないことがあると映子の細い二の腕に噛み付くから映子は仕方なく眼鏡を掛けたまま。

胸だけでなく脚や尻も触る。
映子にスカートを履かせてその上から尻を撫でたり座らせて脚を組ませて、それに吸い付いたり。
さすがに俺でも脚は吸ったことがないからかなりショックだった。

最初の方こそ貝合わせとかしていたものの最近は自分は服を一枚も脱がずクンニして映子を感じさせるスタイルに移行した。
「男とヤりまくって使い古された映子さんのグロいの美味しい?。」
「あぁぁぁぁん…あぁ?ん!!いやぁぁぁ!痛い痛い!あぁ!逝く!あぁ、いゃ!やめてぇ!いやぁ!」
映子は嫌がって声を上げるも「濡れてるぅ!恥ずかしいでしょ?」と言いながらさらに舐めてくる。

映子に聞くと演技ではなく本当に感じているらしい。同時に気持ち悪いと思っているとも。無理やり抱きついてくるし俺との弱みや女性器の写真も持っていることから本当にどうしようもできない。
映子には、二人で地方に逃げようと提案しても、仕事辞めたくないからと拒否された。

俺とのセックスは今週1。
胸も巨乳が嬉しくて(というか、ほぼそれに惚れて告白した)テレビ見ながら両手で揉んだり乳首つまんでたのに今はセックスの最中に優しく揉ませるだけ。美味しいところは彩未にヤられてしまった。

大学生になり変態度が増した彩未は俺にレズプレイの鑑賞を命令する。
逆に彩未が俺たちのセックスを鑑賞してる時もある。
彩未は3Pを提案したが自分はヤられても俺がヤられるのが嫌らしく断固拒否した。それを素直に聞く女ではないので案の定交換条件が出された。
映子が1日履いたパンティーを譲ること。映子は渋々、嫌そうに差し出していた。
彩未は次の日学校に履いていったという(多分洗わずに)

そんな生活が今も続いてるが男とのセックスも楽しいらしく間隔は高校よりも空いている。
映子には、とても言えないが不細工な変態男に犯されるようにマシと思う自分もいる。女なら子供作れないし。
それに二人のレズプレイとたまに送られる映子のエロ写真に勃起しているから本当に最低だ。

映子は何もなかったように俺と一緒に家事をして仕事に行き、夜は同じベットで眠る。
俺より6つも年上なのに俺に抱きついて甘えてくる。
彩未の変態ぶりを見せつけられたのも大きいが、少しでも俺が離れると不安そうな顔をする映子が愛しくて浮気なんかできそうにない。

子供ができたら辞めてくれるという彩未の言葉は信じていいのか怪しいが(最後に映子の母乳直接吸ってから辞めるとか言ってるし)映子はあのガキを気にせず幸せになろうと言ってくれる。

絵里さんのパンティ

私は28歳サラリーマンです。
私の一歳年上の先輩29歳の
絵里さんがいまして、可愛くて
優しくて会社の人気者でした。
一年前に彼氏と別れて現在
フリーらしく社内でも絵里さんを狙っている男性社員が多数
いました。
そんなある日、マンションで
一人暮らしの絵里さんの部屋の
パソコンの調子が悪い話を聞き「私が行ってなおしましょうか?」と言ったら
「是非!」
と言う事になり、絵里さんの部屋に行ける事になりました。
私は社内で草食系の扱いをされていますが本当はドスケベの
変態です。笑
当日、絵里さんの部屋に上がった時胸がトキメキました。
絵里さんは草食系と見てる私に警戒心がないみたいでした。
「お礼にゴハン驕るからね!」
「せっかくですから、店じゃなく絵里さんの手料理が食べたいです。」
「え~!分かったわ!スーパーに買い出しに行ってくるからね。修理よろしくね!」
絵里さんを外出させ一人になる
計画通りでした。
まずは洗濯機に向かいました。
蓋を開けると、昨日着ていた
ブラウスがありました。ブラウスの奥に念願の絵里さんの下着を発見しました。
淡いピンクのパンティでした!
お揃いのブラジャーとベージュのストッキングもありました。
パンティを手に取り広げて
繁々と眺めました!
これが、あの絵里さんが履いていたパンティ!絵里さんのお尻とアソコに付着していた
パンティ!早くも勃起です。
裏返すとうっすらとシミがありました。匂いを嗅ぐと
フェロモン全開の匂いでした!
これが絵里さんのアソコの匂いだ!堪らず一発抜きました。
絵里さん!可愛くて優しいけど
アソコはスケベな匂いがするよ!興奮MAXです。
ストッキングのつま先も少し蒸れた匂いがしてムラムラしてきました。絵里さんの足に密着
していたストッキング!
二発目の発射でした。
絵里さんの使用済みのパンティとストッキングとブラジャーをしっかりと写メで写しました。
次にクローゼットを開けて
下着を散策しました。
パンティコーナーを発見!
白いパンティ5枚、ピンク3枚、
水色1枚、黒2枚、赤1枚でした。
赤は絵里さんのイメージになく逆に興奮して3発目の発射でした。
全て広げて見たかったですが
絵里さんが帰って来たらアウトなので止めときました。
やがて絵里さんが帰ってきて、
私の修理も終わり、絵里さんの手料理を楽しみました。
絵里さんの顔を見ながら
絵里さん!あなたのアソコの匂い知ってるぞ!と思うと優越感でまたまた勃起でした。
会社でも絵里さんを見るたびに
この会社の野郎共が知らない
絵里さんのアソコの匂いと
ストッキングの匂いを俺は
知ってるぞ!パンティの色の
構成も知ってるぞ!と思うと
ムラムラしてトイレに駆け込み
写メに撮った絵里さんの使用済みの下着を眺めまオナニー三昧です。パソコン修理から
以前より絵里さんと親しくなり
何度か飲みに行ってます。
しかし絵里さんは私を弟の様に見てます。
絵里さんの裸を見るのはまだまだ先ですね。

火花のように

乳房を震わす和太郎の腰の律動に、甲高い真子の喘ぎ声が子犬の声のように応じていた。熱海湾に面した白亜のラブホテルの一室は、外の真夏の激しい日差しとは裏腹に窓は厳重に遮光されて、空調の冷気が二人のからだの熱気を溶かし込んでいた。美しい乳房の自由な揺れに嫉妬した和太郎に双の乳房を揉まれると、真子は苦し気な表情で白いからだをしなやかに仰け反らせた。真子の股間の小さな祠には、和太郎の長身の男根が深く沈み込み、それが祠から抜かれる毎に真子の透明感のある体液を愛の泉から汲み出して、あたりをぬめぬめと光らせていた。ベッドの脇には小型のカメラスタンドが立てられ、二人の行為の全てがビデオカメラに録画されていた。
 ビデオ録画は真子の夫の言い付けであった。ほぼ三十歳、年の離れた夫は性機能が低下して、変態的な刺激でもなければ勃起しなくなっていた。一方真子は若い性欲が退屈な日常の繰り返しの中で、不倫という手段で暴発しそうであった。それを感じ取った夫は、自らネットで選んだ男と寝させることで妻の性欲を管理しようとしていた。
 和太郎は三秒に一度の間隔で腰を大きく突き上げていた。それは単調な動きでは真子に面白くない人だと思われる危険があったからだ。真子は外見は年下のように見えるが、和太郎より四歳年上である。真子の性欲が常軌を逸するほど激しく濃いことを、二十四歳になったばかりの和太郎も感じ取っていた。たぐい稀な性欲の豊かな女性に初老の夫はついていけなかったのだろうか。子供もできず性欲を持て余す妻のために、夫は和太郎に助けを求めてきたとも考えられた。真子は和太郎の上で崩れ落ちるように俯せになると激しく和太郎にキスをして、和太郎のピンク色の舌を貴重な果肉を味わうように求めた。神野真子の夫がどんな顔の人かを和太郎は知らなかったが、ビデオカメラの中の淫靡な妻の行為を見て興奮する男の姿を実感を持って想像していた。
 体位を変えて和太郎が上になった。わざと真子の粘液が滴る結合部が見えるようにカメラの方に背を向けた。ベッドのシーツが真子の愛液で濡れていた。和太郎が突き上げると叫びに近い声で真子は歓びを露わにした。腰を衝動に駆られて激しく動かしながら、和太郎は打ち上げ花火の幻が見えたような気がした。ひとつ、またひとつと打ち上がる花火が、やがて連続で幾つも夜空に美しく咲いたとき天空全体が燦然と輝いて、若い和太郎は真子の中で至福の拍動を感じながら果てていた。思いを果たしゆっくりと真子から離れると、和太郎は真子の隣に仰向けになった。瞼の奥で花火の残滓が赤く煌めきながら暗闇に消えていくのを彼は感じていた。真子は起き上がり、まだ息づかいの荒い和太郎の顔を覗き込むようにして見ると「いっちゃった」と少女のような笑顔で言って、軽いキスを和太郎の鼻と唇にした。「ストロンチウム・・・」和太郎がぽつりとつぶやいた。「え?」真子が聞き返すと「何でもない」と和太郎。真子は頭を下半身に移動させ和太郎の今は硬さを失った男根を口に含み、愉し気にそれを吸った。尿道に残った体液を強く吸われて和太郎は一瞬苦しそうな表情をしたが、真子がゆっくりと頭を前後させると、彼女の口の中でしだいに和太郎の男根は硬さを回復した。普段はエクボで可愛く凹む真子の頬が、和太郎の亀頭に押されて時々丸く膨らむのが淫靡だった。真子は和太郎の若さに小さな驚きと喜びを感じながら、まだ自分の官能の渇きが完全には満たされていないこと、和太郎自身のことをもう少し知りたいと思ていることを自分に確かめていた。

 真子は家に帰ると、夫の治夫がビデオカメラをチェックし終わるるのを待たねばならなかった。和太郎との行為のあとシャワーを浴びたかったが、それは夫から固く禁じられていた。早送りで録画を見終わると「来なさい」と治夫は一言いい、二階のベッドルームに片手を取って忙しく真子を連れて行った。真子は寝室の大きなダブルベッドに押し倒されると、スカートを脱がされ黒の刺繍のパンティーを乱暴に脱がされた。その真紅の薔薇の刺繍が施されたポーランド製の黒の下着には、はっきりと和太郎の痕跡がその香りと共に白く残されていた。それを見た治夫の顔が嫉妬にゆがみ、みるみる赤くなった。激しい怒りで息を荒げながら、真子の大腿の間に顔を割り込むように入れてきた。頭髪の薄くなった治夫の頭部を両手で抑えるようにして、真子は仰け反った。自分の本能の激しさを罪深く感じながらも、真子は治夫の変態性に癒されていたのだった。真子が十代のころから気が付いていたこと、それは自分の体の中に野生の動物がいて、檻に閉じ込めておかなければ飢えを満たすために何でも仕出かしてしまうこと。幾つも鍵をかけていても、この動物は知らぬ間に巧妙にその鍵を開けてしまうこと。真子は檻の鍵をむりやり全部外してしまったのは夫の治夫であると思うことで、自分を許すことができていた。治夫は音を立てて真子の泉を啜っていた。それは真子の愛液と和太郎の「もの」が混ぜ合わせになった精のエキスだった。「一度手放した私を取り返そうと懸命になっている。嫉妬でおかしくなりそうになって」そう思うと真子は治夫が可愛かった。治夫の味わっているものはきっと苦味があるに違いない。そして和太郎の体液独特の、琵琶の実のような香りも多分している。和太郎と真子はつい1時間前まで海の中のつがいのイルカのように、本能の波に翻弄されながら暗がりの中で交尾を繰り返し繋がっていたのだった。真子は蜃気楼のような快楽のなかで、二人の裸体の男が自分のために命の火花を散らせて戦っているように思えて誇らしかった。しかし、治夫が真子の中に自身を挿入すると、明らかに硬さも大きさも和太郎のそれとは別物だった。この差は歴然としており、驚きですらあった。若さの失せた治夫をいたわるように身体をさすると、やがて治夫はクライマックスを迎えた。和太郎の時は中で勢い良く迸る男の精を感じることができるが、治夫ではそれがなかった。
 和太郎との逢瀬はその後も夫の指示で続いた。ただし、条件があって、和太郎との逢瀬の場所を毎回変えてほしいというものであった。その場所の設定は真子と和太郎に任せられていた。四度めは和太郎の住んでいるアパートだった。大学で化学の研究員だという和太郎の部屋は、本や専門誌が空のペットボトルなどと一緒に散乱していて、横になれるのはベッドの上だけという狭さだった。その部屋での交わりのあと、真子は和太郎に、この前にストロングとか言っていた言葉の意味を訪ねた。「ストロングじゃなくてストロンチウムね。花火の赤いい色は火薬にストロンチウムという金属が混ぜてあるせいなんだ」「そうなの。でもなぜその名前を呟いたの?」「花火が見えたんだ」「えっ?」「いっちゃってるとき花火がたくさん見えたんだ」真子は思わず吹き出してしまった。勉強に打ち込んでいるせいなのか、ずっと彼女もできないという和太郎を可愛いと思った。ただ「可愛い」という言葉は口に出さなかった。男はこの言葉を未熟だという意味で聞くことがあると思ったからだ。和太郎も体の中に野獣の檻を抱えているに違いない。その野獣をおとなしくさせるためにネットで相手を求め、自分に出会ったのだ。真子は電車の中にいる人たちや道を歩く人たちは、一体どうやって自分の中の野獣を管理しているのだろうと思うことが最近よくあった。顔を見ると、そんな野獣とは全く関係ないという表情をしている。しかし、人妻の何人に一人かは不倫相手と秘密のメールのやり取りをして、独身女性の何人一人かは、スマホに人には見せられない写真を隠しているのだ。
 その夜は和太郎のアパートに泊まり、自宅に帰ったのは昼近くであった。今度も避妊はせずに和太郎を受け入れた。いずれ和太郎の子を孕むことになるかもしれない。それは治夫も承知していることだった。治夫には別れた前妻との間にも子がなく、神野家の豊かな資産を継げる者はいなかった。夫婦の老後のためにも子供が必要だと考えた末の選択だったのだ。二人共どうしても子供がほしかったのだ。和太郎と逢瀬を繰り返すうちに、これが最良の方法だと真子は思えるようになっていた。運命に任せて和太郎の精を得て、やがて子を孕むとも、それを異常と思う感覚もなく三人は関係を続けているのだった。

 

下請け業者のオヤジに調教された妻 【寝取られ】

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。


妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。


ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。


どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。


どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。


普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。


ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」


「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。


娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」



オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。


オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。


「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。


妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。


ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。


妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。


「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。


「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。


「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。


掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。


「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」


「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。


「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」


「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。


休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。


口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。


「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」


妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。


腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。


本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」


「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。


口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」


「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。


ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。


「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」


妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。


「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。


「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。


「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。


「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。


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一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

ロリータ妻の実態

私は35歳、結婚5年が過ぎた妻は28歳ですが、身長150㎝で超童顔の妻は、今でも制服を着せれば高校生に見えなくもないです。
結婚した時、
「お前がロリコンだったとは思わなかったなあ。」
と言われ、今は、
「本当に可愛い奥様ですね。」
と言われています。

私は初めて妻を見た時、妻は20歳でしたが中学生と間違えたくらいです。
あんまり可愛いから何度もアタックして付き合えたのが妻が21歳の時で、幼い顔と身体と裏腹に既に男根の味を知っており、、
「付き合う条件として、セックスは私の好みに合わせて欲しいんだ。」
と言われ、それを受け入れた結果、私は仰向け状態で妻が騎乗位でとことん男根を味わうというセックスでした。
私に跨り、
「ああっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
と男根を楽しみますが、妻が満足しないうちに射精でもしようものなら、コックリングで男根と淫嚢を締め上げられて、妻が満足するまで腰をクイクイされます。
射精できなくて空砲を打ち、下手に萎える今度は長さ20㎝、直径5.5㎝もあるスリーバンプス・アナルプラグを入れられて、前立腺を刺激されて強制勃起させられます。

数年前から私を興奮させるためにセーラー服を着て(これがまたよく似合うんです)、自分の感度を上げるためにクリキャップを付けて、
「ひい、ひいいいっ!くっくぅーーくうぅぅーーーーー!」
と完全に逝き狂って変態です。

可愛い顔して、妻はSで、私はMにならざるを得ない夫婦なのです。

ローターを入れたままで刺激を求めた私が精液便所に堕ちるまで

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。
でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。

空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。

ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。

私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。

暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。

もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。

私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何?もの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1?のラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。

私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。

 

レズ親子の変態プレイを受ける妻。

"

妻、美咲(32)が保険屋のレズ親子の標的にされ変態プレイを受けています。

まずその変態親子の素性は、私共夫婦が契約した某生命保険に勤める女性(45)で私達の保険担当者でもあります。
そしてその保険屋の娘は(7)まだ小学校2年生です。

美咲とこの親子が妙な関係になっていると気付き始めたのは、やたら頻繁に我が家に来ていた事(しかも自分が居ない時に訪問している事がほとんど)自分がたまたまこの親子が訪問している最中に帰宅する事もあるのですが、この時だけは玄関の鍵をあけてもらうのになかなか時間がかかっていました。

鍵を開けてもらい中に入ると、若干ですが髪が乱れ慌てる様子の美咲がいて「お帰り…今日は早いのね」と声をかけて来ました。
玄関には保険屋親子の靴があり、居間に行くと「○さん、こんばんはお邪魔してます」と声をかけて来ましたが…明らかに保険屋の服装が乱れているのに気付いた。

保険屋親子の様子は普通な感じでしたが、美咲は何やら今自分が帰宅した事にかなり動揺している様子、何となく自分は保険屋の子供に向かって「今まで何してたのかなぁ?」と言いました。
すると子供は満面な笑顔で強烈な事を自分に言い出しました。

「いつもママがね?、美咲ちゃんにエッチな事して遊んでるの。」
美咲ちゃんスッポンポンにしてママが色んな事を教えてたり?、
オモチャのおチンチンでたくさん可愛いがってあげてたんだ。」

「あとは?、今日も美咲ちゃんが穿いてた紐のちっこいおパンツが可愛いくて?欲しくなっちゃったから貰って穿いちゃった?!!美咲ちゃん、おパンツ無くなって可哀想だから私のおパンツをグイグイって穿かせて交換コしてるんだよ?。」

まだ小学2年生の女児の口から想像もしない驚愕の内容を知らされた自分は絶句し固まってしまいました。
子供は変態行為の内容を隠そうともせず、それを自慢げに根掘り葉掘り全てを自分にしゃべってきたのでした。
全てをバラされてしまった美咲も絶句…その場で固まっていましたが子供はその場で固まり立ち尽くす妻に小走りで近づき、
「見てみて?美咲ちゃんはホントに私のおパンツ穿いてるんだよ?。」と美咲のスカートを掴み、捲り上げようとしました。

「ちょっ、ちょっと…ダメ…やめなさい。」美咲は顔を真っ赤にしスカートを捲られない様に必死に押さえました。

傍で見ていた保険屋は実に落ち着き払った表情で「美咲さん、いつまでもご主人に隠してても仕方がないしこの際、全て打ち明けて解ってもらいまでょう!!恥かしがらないで手を放して。」

「ご主人はショックを受けると思うけど事実を単刀直入にお話するので聞いてくださいね!! 私実はレズビアンで奥様とお会いした時から物凄く気になって、どうしても奥様を私のモノにしたくて少し強引に口説いてレイプしまったの!…私と奥様は同性ですけど、今はSEXフレンド……恋人としてお付き合いを続けています……それから、娘も私同様に奥様をモノにしています…と言うより奥様の穿いている下着をモノにしています……美咲さん、何してるの?スカートから手を放してその証拠を見せてあげなさい。」

美咲は「………」無言で恥ずかしそうに自分を見つめながらスカートを押さえていた手を放しました。

その瞬間子供はサーっとスカートを捲り上げ美咲をパンツ丸出しの状態にしました。
見ると確かに妻は女児用のパンツを穿かされた状態でした…
フロントには何かのキャラクターがプリントされた明らかに女児が穿くようなパンツでした。

子供は妻のスカートを放すと今度は自分のスカートを捲り上げ、
「ほら見てみて?、美咲ちゃんから貰ったちっこい紐のおパンツ履いてるんだよ?、ねえっ可愛いでしょ?。」
子供が履いているモノは、確かに妻が持っていたパンティでした。
娘はそれを無邪気に自分に見せびらかせ喜んでいました。

何故か自分はこの時、言い様のない…経験した事のない興奮が…チン○は堅くなり過ぎで痛い位に勃起し、しかも射精してしまいそうな程の快感が下半身を襲っていました。

自分は言い様のない興奮を隠しながら妻を問い詰めました。
「いつからそんな関係に…今は自ら進んで付き合ってるのか?」
「しかも子供のパンツを履いて喜んでるのか?」と妻に言うと。

妻は「保険屋さんも説明したけど自ら進んでこういう関係になったんじゃないの…最初は保険屋さんに迫られて断ってたんだけど、その…最初は同性に抱かれるのはイヤだったけど…今は保険屋さんと付き合いを続けていきたい。」

自分は「じゃあ小学生の女の子にまでイイ様にされて、しかもこの子のパンツを穿いている事はどう説明する?」と問い詰めました。

美咲は「私だって最初はまさか小学生の女の子が私の下着に興味を示してくるとは思わなかったし…それも、穿いてる下着を欲しいって言われた時は信じられなかった……欲しいってせがまれて何度もダメって叱ったんだけれど、全然諦めてくれなかったの…」

「最初にこの子にされた時は、保険屋さんとベッドに入る前の事だったんだけれど、服を脱いで下着姿になった時に、急に子供が私の目の前に来て、私のパンツが可愛いって言ってパンツを触ってきて…そしたら急に欲しいって言われて、パンツを掴んできたからダメって何度も叱ったんだけど……保険屋さんにこの子の無理なワガママ聞いてあげてね…ホントにイヤかも知れないけどパンティは娘にあげちゃいなさいって言われたの…それで私、(えっ!子供を止めてくれないの?)と思った瞬間この子に下着を下ろされて、取られちゃった事が始まりで……。」

詳しく内容はこうだ。
美咲はパンティを掴まれながら「やっ、やめなさいっ!!子供はこんな事しちゃダメ?。」と懸命に言い聞かせ抵抗したらしいのですが、「ダメ?おパンツ脱いじゃうの?。」
子供は抵抗する美咲の目の前でしゃがみ込み、満足げな笑顔でパンティに頬擦りした後、パンティを掴んだ手を下げ始めた…。

美咲は必死にパンティを抑えたり腰を引いたりしてパンティを守ろうとしたらしいのですが、保険屋さんに背後から美咲の腕を押さえつけられて、無情にもパンティはお尻から滑るように脱げ、太腿、膝、止まる事無く足首まで滑り落ち、クシュクシュっと小さく丸まった。
更に子供は美咲の足を持ち上げ、パンティを足から抜こうとする。
「ダメ?、脱がさないで?」美咲の叫びも子供の耳には入らず、
パンティは足からス?っと抜き取られたのでした。
こうして美咲は無情にも小さな女の子の手によってパンティを抜き取られ、その場で即座に女の子に穿かれてしまったのです。

保険屋は…たった今小さな子供にパンティを抜き取られ失意状態で立ち尽くす美咲のブラジャーを外し、全裸にさせてからベッドに引き込むと…ペニスバンドを用いたレズSEXで美咲の体を奪ったのでした。
イマラチオ、様々な体位でのSEX、アナルSEX等…美紗はかなり濃厚で激しいSEXを受けた様で…何度もイカされてしまった様です。

更にSEXの最中、美咲は保険屋の""オンナ""になる様、絶え間無く口説かれた様で、快感の中で美咲はついに口説き落とされてしまい、保険屋さんの""オンナ""にされてしまいました。

保険屋との激しいSEXを終えた後も濃厚なディープキスを受けたり、唾液交換など受けたり…保険屋の""オンナ""になる誓いも言わされ、しばらくの間ベッドで抱かれていたそうです。

やがて…美咲はベッドから起き上がり着替えを済まそうと立ち上がると、目の前には女の子がやってきて美咲に言いました。
「美咲ちゃんはおパンツが無くなって可哀想だから私のおパンツ穿かせてあげるね?。」
女の子は女児用パンツを美咲が穿きやすい様にとパンツのゴムの部分を大きく拡げ、しゃがんだ姿勢で美咲を待っていました。

小さな女の子に大人の女としてのプライドをズタズタにされ、保険屋の濃厚なSEXでモノにされてしまった美咲に…最後は女児用パンツを穿かされるという屈辱が待ち受けていました。

女の子は「美咲ちゃん早くおパンツ穿き穿きしよっ!。」と言って
拡げた状態の女児用パンツを美紗の足元に持って行き、ユサユサとパンツを揺すって早く足を通す様に促している……
美咲は「女児用パンツを履くのはイヤ?、私の下着を穿かせて…」と保険屋親子に懇願したのですが、保険屋親子は嫌がる美咲を気にも留めず美咲がパンツに足を通すのをじっと待っていたそうです。

女児用パンツを履くのを躊躇う美咲の背後にいつの間にか立っていた保険屋は…美紗の顔を後ろに向かせネットリと唇を奪い…そして唇と唇を触れさせながら美咲にこう告げました。
「美咲さん、娘の言う事を聞いて…パンツを穿きなさい…」
そう言うと再びピチャピチャ…舌を絡めてきたのでした。
美咲は保険屋さんに舌を奪われたまま…再びうっとり状態になり、
フラつく足で女児用パンツを拡げて待っている女の子の方へ…
女の子は「早くおパンツに足を入れて」と囃し立てる…。
そして…美咲はついに自ら女児用パンツに両足を通してしまった。

女の子は美咲が女児用パンツに両足を通すのを確認すると
美咲の火照って上気したマ○コを封印するかの様に、女児用パンツをズリズリと引き上げ、お尻、おへそがガッポリ隠れる程引き上げ装着させてしまいました。

そして床に落ちているブラジャー、ブラウス、スカートなどの着衣なども全て保険屋親子の手で…まるで着せ替え人形の様に着させられた様です。

そして今現在、美咲はすっかり変わってしまいました。

体と心は完全に保険屋のモノ…
週に2?3回、美咲は保険屋に抱かれています。
夜自分が帰宅しても、寝室で堂々と美咲と保険屋は愛し合っている事があります…特に美咲の絶叫に近い喘ぎ声が凄いです。
美咲は保険屋親子と3人で外泊する様になりました。

自分とのSEXを拒絶する様になり、今では全くSEXレスです。
私とのSEXを拒絶する理由は…保険屋の""オンナ""になった以上、保険屋親子以外の性行為は禁止されている様です。
自宅での美咲と保険屋親子のSEXを見せつけられています。
美咲はそんな言い付けも快く受け入れ忠実に守っています。

下着(美咲のパンティ)は全て女の子のモノ。
美咲は持っているほぼ全てのパンティを女の子に奪われました。
かつて美咲が履いていた様な色っぽいパンティや、イヤらしいパンティは…わずかの枚数しかありません。
その代わりに…女の子に奪われたパンティと同じ枚数の女児用パンツが美咲の引出しの中を埋め尽くしています。

自分は、美咲にまた色っぽくてイヤらしいパンティを履穿いて欲しいと言うのですが…却下されてしまいます。

却下されるその理由は…
これも保険屋の難解な言い付けを守りたいとの事です。
子供の手によってパンティを脱がされる事を受け入れ、そしてパンティを失う事も受け入れた時点で、美咲のパンティは""全て""子供の管理下にあると強く言い聞かされている様です。

同時に、女児用パンツを穿く事を受け入れ、自ら進んで女児用パンツに足を通したその時点で…パンティとは決別し女児用パンツを穿き続けていくと美咲は保険屋親子に誓わされていた。

しかし…保険屋親子と愛し合う時だけは、美咲は物凄くイヤらしいパンティを身に付けています。
そう…美咲は女の子にパンティを奪われ、代わりに女児用パンツを穿かされる為だけに敢えてイヤらしいパンティ穿いているのです。

今では、保険屋親子が家に訪問してくると、女の子は訪問して来るなり美咲に対し「おパンツ1枚になって見せて♪」と言い出し…
美咲はその時、家事の最中など…どの様な状況であってもすぐに手を止め、女の子の前までやって来て…みんなが見ている前で衣服、そしてブラジャーも脱ぎ捨てパンティ1枚だけの姿になります。

女の子は美咲の下半身にしゃがみ込み、パンティを間近でジーっと
眺め「今日のおパンツは横っちょが細?い♪お尻の割れ目も半分見えちゃってるよ?♪ちっこくて可愛いおパンツだ?♪」
と言いながら…触ってみたり…頬擦りしたり…匂いを嗅いだりして美咲のパンティをたっぷりと堪能します。
そうされている間、美咲は身動きひとつしません。
パンティを弄くり回す女の子に完全に身を委ねている様子です。

女の子は美咲のパンティを一通り堪能すると今度は…
「じゃあ美咲ちゃん♪このおパンツも欲しいから?ここで脱いじゃおうね♪」と言いました。
美咲は嫌がる素振りも見せずに女の子に言われた通り、パンティの横ヒモに指を掛け、腰を丸め膝を屈めた姿勢と取ると…
自分が傍で見ているにも関わらず、一気に両手を下ろし(サーっ)という音を立てパンティを脱いでしまいます。

自分はそれを美咲の真後ろから観ていましたが、パンティが脱げ美咲のマ○コが露になる瞬間をジーっと見つめていたのですが、パンティを脱いだ美咲のマ○コは既にグッショリ濡れてキラキラと怪しく光って見えました。
女の子の命令でパンティを脱ぐだけで濡れるのかと思いました。

パンティを脱いで数秒後…美咲独特の甘ったるい様な愛液の香りが自分の方まで漂ってき瞬く間に部屋全体香りに包まれました。

美咲が脱いだパンティを女の子に手渡すと…女の子は「美咲ちゃん、おパンツのおマタの所グッショリ濡れてるし、いっぱいお汚れさんが付いてるよ?!!」と言い、パンティのクロッチ部分を拡げ美咲に見せていました。
美咲は少し顔を赤らめて「ごめんなさい汚しちゃって…今からお洗濯してキレイにするから待っててね。」と言いました。

女の子は「ううん、いいよ?このままで?♪美咲ちゃんのエッチな物がたくさん付いたおパンツ、このまま穿いちゃうから。」
女の子は自分の女児用パンツをそそくさ脱ぐと、嬉しそうな笑顔で美咲のパンティを穿きました。
すると女の子は「オマタ冷たくなって?ヒエヒエで気持ちいい♪」
そう言って別の部屋に走り去りました。

保険屋さんは必ず美咲が子供の手によってパンティを失い全裸になったのを見届けてから行動に出ます。
全裸になった美咲に近づきイヤらしい手つきで腰に手を回し、
美咲の裸体を引き寄せ…もう片方の手で美咲の胸をイヤらしき撫でながら「美咲さん…始めましょうね」と言いピチャピチャと舌と舌を絡め隣の寝室へ消えて行きました。

寝室からは、「ひぇ?!!イっちゃう?」美咲の聞いた事の無い様な絶叫に近い喘ぎ声が響いてきます。
やがて激しいSEXが終り…その声の止んだタイミングで毎回女の子が女児用パンツを握りしめ寝室へ駆け込んで行きます。

少し経つと…3人共自分のいる居間に移動して来ます。
美咲は既に女児用パンツを穿かされた状態で快感に満ちた表情を浮かべ、フラフラしながら居間にきました。
そして保険屋親子は、居間に脱ぎ捨ててあった美咲のブラジャー、衣服を拾い上げ美咲に着させていました。

保険屋親子が帰った後、美咲を犯したい衝動を抑えきれなくなり美咲に迫りましたが、本気で拒絶され本気の抵抗を受け諦めました。
今現在でも美咲を保険屋親子に寝取られた日から1度も美咲を抱けずにいる状況…美咲のパンティにさえ一切触れられずにいます。

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レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

ルブタンのピンヒール

先日、ネットオークションを覗いていると、ルブタンのピンヒールが出品されていました。

しかも、サイズは38.5!(日本のサイズに換算すると25.5センチ)

入札金額が安かった事もあり、僕は反射的にオークションに参加していました。

そして僕は、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功しました。

後日、家に届いたルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどありませんでした。

出品者の説明に依ると、そのパンプスは貰い物でしたが、サイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。

仕事から帰ったばかりの僕は、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、つま先に痛みを感じる事もありませんでした。

しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

普通の会社員の僕は、ストレス発散の為に女装外出を趣味にしていましたが、市販されている女物の靴は24.5センチが最大のサイズで、男にしては小さな25.5センチの僕でも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いていて、特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態でした。

僕は自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、ルブタン特有の真っ赤なソールがセクシーに感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。

僕は逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

僕の女装は、目立って注目を浴びて、女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、最近はスキニーパンツを穿く事が多く、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いていましたが、その日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。

まず、裸足にパンプスを履く訳にいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、セクシーな靴とミスマッチな感じがしたので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。

バレエ用のタイツはデニールが高いので、僕の少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれました。

夏場のタイツは暑く感じましたが、8月下旬で少し涼しくなった夜だったので、我慢出来るレベルでした。

それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に涼しい印象がしました。

僕は久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合わせて、キャバ嬢風のスーツを着る事にしました。

今日のコーディネートの方針が決まった僕は、改めてボディメイクを始めました。

一旦、全裸になった僕は、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。

このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えました。

僕は、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目が目立たなくなり、僕の下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。

続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。

厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はありませんでした。

キャミソールを着た僕は、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単で、いつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。

最後の仕上げに、お蔵入りさせていた明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし、派手目の付け爪を装着し、セットアップのスーツを着ました。

鏡に映った僕の姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していましたが、大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

しかし、ジャケットを着ると後姿が男っぽくなるので、僕は念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認しましたが、大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、僕の後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。

女装が完成した僕は、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。

そして、ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになった僕の姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売の女に見えました。

しかし、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思った僕は、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。

フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだ僕は、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

そして、繁華街に到着した僕は、久しぶりの目立つ女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。

すると、普段の目立たない女装姿と違い、僕は道行く人の注目を浴び、すれ違う人から
「変態の女装男」
と思われているのではないかと不安になりました。

僕は通行人の視線から逃げる為にコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。

鏡に映った僕の姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な意見を聞きたかった僕は、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。

レジには若い女性が二人いて、僕の姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。

コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、僕の女装はバレでいる様子でした。

やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。

僕は、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為に、レジの若い女性に
「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」
と聞いてみました。

すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で
「えっ!嘘っ!」と叫ぶと
「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」
と満面の笑顔で言いました。

その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、僕の見た目を褒めてくれた店員さんに、僕は青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

そして彼女は
「○○の人ですか?」
と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、僕がニューハーフのホステスか確認して来ました。

僕は、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装に自信がつき、レジの女性達に
「今度、お店に遊びに来てね」と言って別れました。

自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を確認出来た僕は、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しみました。

僕は男性からの熱い視線を感じ、ナンパして来る男達を無視して、僕よりも女としてのレベルが低い女達を見下しながら歩く事に優越感を覚えました。

女装がバレるかもしれないという緊張感から解放された僕は、ゆっくりとセクシーに歩く余裕が出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけ、カップルとすれ違う時に、僕を見て来る彼氏に微笑んだりしました。

僕は、友達の彼氏を横取りする女の気持ちが分かり、露出狂の女やAV女優の気持ちも分かりました。

そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事もあり、僕は更なる刺激を求めて、閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。

僕は女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを直す事にしました。

すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、僕の隣で手を洗い始めました。

鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさは僕と同じくらいだったので、スタイルが極端に悪く見えました。

特に彼女の足は短く、僕の腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っている僕のスタイルと比較すると、彼女が出来損ないの女に感じました。

すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、僕は視線を自分の顔に戻すと、僕の顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。

男の格好をしていた僕なら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していた僕は、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていました。

僕の精神状態は変化していて、心まで女性化していました。

化粧直しが終わった僕は、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として女を値踏みして、自分より見た目が劣る女達を見下して優越感に浸りました。

やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、僕は外に出て飲み屋街に向かいました。

男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、僕を無視する事が面白く感じましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられたので、僕は飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。

駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達は僕のおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しで僕を見て来ました。

僕は自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、僕よりも女としてのレベルが低い女達の負け犬の様な表情を見て優越感に浸りました。

特に僕が気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に両方の快感が得られました。

僕の胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿は滑稽で、これは不細工な女には一生味わえない感覚だと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

やはり、女は見た目が全てで、綺麗な女と不細工な女は別の生き物で、全く違う人生を歩む事になるのだなと思いました。

僕は女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。



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