萌え体験談

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変態

2人の姉ちゃんのパンツ

俺の姉ちゃん達のパンツを俺は毎日履いてます。
姉ちゃん達と3人暮らしなので、姉ちゃん以外の女はいないし。
もちろん両親は実家(青森県)にいます。埼玉で3LDKに3人姉弟で住んでます。
上の姉ちゃん28歳(名前はあけみ)。下の姉ちゃん24歳(名前はゆきみ)。俺21歳の大学生。
どっちの姉ちゃんもまあまあ美人かな?
不思議なもんで2人の姉ちゃんは身長も同じ。スタイルも同じ。
だから、お互いに洋服を貸し借りしてる。
で、俺は姉ちゃん達のパンツ(ショーツ)を借りてる。姉ちゃん達のパンツは俺の下着でもあるんだ。
姉ちゃん達公認だよ。
さすがに家の中だけでしか履かないけどね。
やっぱショーツって最高だ!肌触りいいし、ボクサーパンツみたいにゴワゴワ固くないし。
スルッと履けて、俺の物体もちゃんと収まる。
刀がが鞘にちゃんと入る感じみたいに落ち着くんだな。これが。
俺がショーツ履き始めたのは12歳の時。小6だ。
まだ青森の実家にいた。
間違って洗濯物の山積みから引っ張り出して履いてしまったのが最初。白い木綿のパンツだったし慌ててたから気が付かなかった。
俺当時はブリーフだったんだ。
「私のパンツがないよぉ!!どこいった?」ゆきみ姉ちゃんが洗濯物の山の中を探しまくってた。当時15歳の中3ね。
「あけみ姉さん、私の履いてるでしょ?」
「あんたの子供のパンツなんかはかないわよぉ。」あけみ姉ちゃん19歳。短大生。
「無いよぉ・・・どこいったんだろ?」
「下着ドロに盗まれたんじゃないの?」
「ええーー!いやーだ。でもなんであけみ姉さんの盗まれてないんだろ?」
「さあ・・わかんない。案外、子供のパンツフェチかもよ。盗ったやつ。」
まさか自分が履いてるなんて思わないし。俺も下着ドロに頭に来てた。姉ちゃん達の盗むなんて!!
しかし、寝るときにパジャマに着替えていて、ぎょっとした。俺が姉ちゃんのパンツ履いてた。
「ゆき姉~。ごめん!間違って僕が姉ちゃんのパンツ履いてた~。」部屋から大声で言ったんだわ。
2人の姉ちゃんが部屋に来て、俺の姿見て爆笑した。
あけみ「あはは!なにやってんのよぉ。ブリーフと間違えたんでしょ?」
俺「う、うん」
ゆきみ「いやーだ。変態。きもいわ。そのパンツ履けなくなっちゃったじゃない!」
あけみ「まあ、怒らないの。間違いは誰にでもあるって。」
俺「ごめんよ・・・僕のパンツあげるよ。」
ゆきみ「ばーか。あんたのパンツ貰ってもどうしようもないでしょ。」
あけみ「まあまあ。卓也、今度からは気を付けるのよ?」

で、まあその日は終わった。
姉ちゃん達にはこの事件はけっこうインパクトあったみたい。
そして数年たって、3人とも東京へとなって埼玉に住んだんだ。あけみ、ゆきみ、俺の順に東京へ。
で、3人暮らし始めた。
まさか、ここでショーツ履く生活が来るなんて思いもしなかった。
事の発端はあけみ姉ちゃんが酔っ払って帰って来た時のことだった。
あけみ姉ちゃんが酔ってけっつまづいて、リビングに入った瞬間大でんぐり返しをやってしまった。
スカートまくれ上がって、Tバック黒ショーツ丸見えになった。
「姉ちゃん・・・パンツ丸見え~ケツも丸見え~!Tバック~!!」俺爆笑。
ゆきみ「お姉ちゃん!何やってんのよ!丸見えよ!」
あけみ「へへへ・・・いいじゃない。兄妹なんだし。ほらっ!まるみーえ~」
いきなりあけみ姉ちゃんがスカート脱いだ!下半身丸出し。
ゆきみ「ちょっと!あけみ姉ちゃん!」
俺「ひえー!!・・・ああ!!あけみ姉ちゃん・・・マン筋丸見えやんか!!」
あけみ「え?・・・だめー!みちゃだめーーー!」
あけみ姉ちゃんはリビングの隣の自分の部屋に駆け込んでしまった。
俺「ゆき姉・・・あけみ姉ちゃん大丈夫か?」
ゆきみ「はぁ~(ため息)。卓也、あんたラッキーって思ったでしょ?」
俺「え?・・・えへへ・・・まあね。」
ゆきみ「あんたさぁ、お姉ちゃんの見て嬉しいの?変態!!」
俺「だって・・あそこは姉ちゃんでも女だろ?そりゃあ、見えたら嬉しくもなるって。」
ゆきみ「ふーん。あっそ。あんた、昔私のパンツ履いたもんね。」
俺「その話・・・またかよぉ。悪かったって。」
ゆきみ「どーだかね。まさか、あの後も履いたりしてんじゃないの?」
俺「あほ!そんな趣味無いぞ!」
振り返ったらあけみ姉ちゃんが下半身丸出し(黒Tバック姿)で立ってた。
ニヤリと笑って俺を見た。
何かを手に持ってた・・・ショーツを数枚。
何?なんだ?なんだ?
ゆき姉も目をパチパチさせて驚いてた。
いきなりだった。
あけみ「卓也、ズボンとパンツ脱ぎな。」
俺「え?え?」
あけみ「早くぅ。脱ぎなさい!」
なんだか命令口調で、やばいと思った。しぶしぶ脱いだ。
あけみ「ほらあ、パンツも!!」
ゆきみ「お姉ちゃん?なに?なにすんの?」
あけみ「いいから見てて。面白いもの見せてあげる。」
俺パンツも脱いだ。あけみ姉ちゃんが俺にショーツを1枚握らせた。
あけみ「履いてみ。ショーツ。」
ゆきみ「えええ~!!なんで!!」
俺「・・・・・どした?」
あけみ「卓也、笑った罰よ。姉ちゃんの大事なとこ見たし。早く!履いてみなって!!」
もう、有無言わせない雰囲気で怖くなった。しかたなくショーツ履いた。
ピンクのフリフリショーツだったのを覚えてる。股間が膨らんじゃって・・・
あけみ「ぎゃははは!履いたねぇ~。似合うじゃないの!」
ゆきみ「ひゃあーーー!!ウソッ!!・・・た、卓也・・・あんた、プッ!ププ!ぎゃははは!」
2人の姉が大爆笑。俺は、ショーツ履いた股間を見おろして情けなくなった。
ゆきみ「卓也ったらぁ・・・。でも案外似合うじゃない。面白――い。」
あけみ「卓也さ、これからはショーツ履いて家で過ごしなさい。きまり!!」
俺「っざけんな!!履けるわけないだろ!」
ゆきみ「いいじゃん。あんた昔履いたことあるし。あれが始まりだったんだわね。」
あけみ「怒らないの。別にいいじゃない。パンツなんだから。はい。今度これ履いてみな。」
青いTバック・・・
履けるかよぉ・・・
でも、観念して履いた。ちょっとケツに食い込んでたが。
あけみ「ふふふ・・・えろーい!!すてきーーー!!卓也君!!」
ゆきみ姉ちゃんは涙流して大爆笑。

で、結局姉ちゃん達のショーツを毎日履くことになってしまった。
履きなれると履き心地の良さにはまった。
俺から姉ちゃんに貸してっていくことが増えた。
あけみ「卓也、ショーツ好きなの?」
俺「こんなに履き心地いいパンツなんて男物にはないよ。」
ゆきみ「ふーん、そうなんだね。」

変な話ですが、姉たちとこんな生活してます。
ショーツは女だけの物じゃないって言えますね。男にもあってもいい物だと思ってます。
きっかけは変ですが、お尻も包んでくれるし、タマタマもサオもしっかり入るし。
蒸れない、暑くない。夏なんか涼しい感じで、タマタマを冷やしてくれる感じです。
もう、やめられなくなりました。
いけないことですが・・・。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(2/3)

香織が覚醒したら、男がローターの電源をオンにして、トロトロと愛液を流す香織の幼穴へ捻じ込みました。
「はぁひょふぁ・・・ああああああああーーーーー!」
香織はあっという間に3度目の絶頂に達すると、膣圧でローターがニュルンと押し出されました。
香織の幼穴が、 ヒクヒクと切なげに収縮するのを見て、男は、
「香織、その穴が欲しがってるご馳走をたっぷりあげるからね・・・」
とニヤけました。

香織は今度はアナルに黒いアナルプラグが差し込まれて、これまた振動しながら蠢いていました。
幼穴を嬲られるのとは一味違う異様な感覚に、香織が身を捩っていました。
「ふがぁっ!あうぅぅぅぅぅ!ひぎゅぁぁ~~~~~ッ!」
吸引乳首とクリトリスとアナルをジンジン刺激された香織は、ガクンと大きくのけ反って丸出しの幼い女性器から、ピュル、ピュルっと潮を吹きました。
「香織はアナルも好きなの?まだ小5なのに変態だね。」
男は、赤黒い血管を浮き上がらせて脈動するペニスの先に唾をつけて、
「さあ、これからこのおちんちんで香織の処女膜を破って、おじさんの精液で子袋をタプタプにしてあげるからね。」

男は片手でビデオカメラを持ったようで、М字に開脚の香織を俯瞰した画像になりました。
男は、もう片方の手で香織の幼いワレメを押し開き、先端を当てがいました。
「ううっ…! ううう――――ッ!」
10歳の香織は、それでも小5なので陰茎が幼穴へ入れられる意味を何となく理解していて、逃げようと身を捩りますが、縛られていてどうにもなりませんでした。

カメラに映る無毛のワレメの先端には、敏感な突起が吸い出されて肥大し、アナルではアナルプラグがモーター音を響かせていました。
10歳の少女にはあまりにも無惨で淫靡すぎる映像の中、男は香織の膣口に何かを挿入しました。
「あふっ…! ふあぅっ…!?」
熱い吐息を漏らし、10歳とは思えぬ淫らさで腰を揺らす香織を見下ろして、
「媚薬っていうんだよ。体温で溶けてオマンコに吸収されると痺れてくるんだよ。」
「ふぅぅぅぅーーーーっ!」
媚薬を知らない香織は、高められた性欲に狂いだしました。
男は、どす黒く光る亀頭を無垢な幼穴に押し当ててると、拒絶する香織の気持ちと裏腹に、ペニス
を当てがわれた香織の幼穴は愛液を溢れさせながらペニスを迎え入れようとしていました。

男は香織の腰を片手で押え、イキリ起つペニスをぐぐぐっと幼穴にめり込ませました。
「ふがうぅぅぅぅふぎゃぁーーーーーッ!」
媚薬で痺れさせられはいるが、性交渉にはあまりに早い未熟な幼穴に無理やりめり込んできて、香織が悲鳴を上げました。
しかしまだ亀頭が入っただけ、香織の純潔の手前で男は、
「さあいくよ!香織の処女膜をおじさんのチンポで引き裂くぞぉーーー!」
ズズン!と力任せに腰を突くと、
「ひぎゃぁぁーーーッ!ぐあああーーーッ!うあぁぁーーーッ!」
啼きながら狂ったように暴れる香織の四肢に縛っていたロープが軋み、男は香織の幼穴の奥までズプズプとペニスを押し込みました。
「すごい・・・香織・・・香織のオマンコはヌルヌルでドロドロだけどキュウキュウしてるよ。」

「あうぅ・・・うぐぐぅ・・・」
男は、香織の敏感な乳首と突起を吸い上げている小型注射器を外しましたが、乳首もクリトリスも伸びて肥大したままでした。
そこに触れると、
「ひぎゃーーーーッ!」
香織が悲鳴を上げました。
「相当敏感になってるだろうからなあ。もっとご褒美あげようね~」
男が香織の幼穴でピストンをはじめて、
「香織が喜ぶなら、おじさん、いっぱい頑張っちゃう!」
ヌチュヌチュと音を立てて男が激しく抜き差しを始めました。
亀頭が未熟な幼穴をメリメリ突き進み、カリで引っ掻きながら後退して柔肉を苛めました。
人形のように揺さぶられながら、香織は見表情で唖然としていました。
男は、
「うっ・・・うううっ・・・」
ドクドクドピュルルルルーーーー
大量の精液が香織の小さな子袋に注がれていきました。
やがて、膣圧で押し出されるように、ニュルンと小さな幼穴から抜けたペニスが、破瓜の血と愛液と精液でうっすら赤く染まっていました。
「香織、すごいな。乳首とクリトリスを吸引されて肥大させて、ケツにプラグを突っ込まれたまま処女喪失して、精液をオマンコの中でぶっ放される小学生なんて、なかなかいないぞ。」
香織は呆然自失で幼穴からドロドロと液体を垂れ流していました。

【愛しい妻は元彼の精液便所です】

投稿:元彼に精液便所にされはらまされ捨てられる妻を想い、
屈辱感を得て興奮してしまう変態M夫です。

私が単身転勤することを機に、仕事上で偶然にも知り合ってしまった元彼に、
妻を落としてみないかと・・話を持ち掛けました。

はじめは妻の元彼であるとは知らなかったのですが、
私との気が合い(特に色欲の面で)元彼との公私の付き合いが深くなっていくと、
プライベートのこともいろいろと話す様になり、
妻の元彼であることを知ったのでした。

プライベートな話の中でも、勤務先の女の子を見てはいい尻してるよねとか、
あの子はさせ子だねとか、女の子を視姦することも多く、
デリヘルを呼んでは色々なプレーをやってきたことなど、
独身だけに頭の中は色欲でいっぱいな感じです。
Y談もアブノーマル系のものが好きで所謂、好きモノの部類の男でした。

付き合っていた当時の妻のことも何度か聞いたりしていて、
私は冗談交じりに彼に対して<妻と付き合っていた当時に妻に対して
アブノーマルなことをしていたのか・・>聞いてみたりもしました。
「やってない」と彼は答えたもののその薄ら笑った彼の顔には、
<妻の体は俺の方が知っている>みたいな、
勝ち誇ったような表情が見え隠れしていることを私は見逃しませんでした。

私と妻は16歳離れており、私は妻が愛しくてしかたが無い存在であり、
成熟した妻の肉体を考え、ましてや妻はセックスが好きで、
上記しました様に私の単身転勤が決まったことを機に、
以前よりの<他の男に妻を汚されたい>という願望を叶えたくて、
彼に妻を墜としてみないかと話を切り出したのです。

彼は独身の身。私は単身遠方勤務の身。
妻は成熟した人妻の身。
妻は彼にとって問題なく都合のいい女であり、
彼の答えにNOの言葉は一切ありませんでした。
もちろん冗談に決まっているとはじめは信じなかったのですが、
何回目かでその私からの話を鵜呑みにしてもいいと思ったようで、
妻に意図的に近づくことを許された彼は何回か偶然を装い妻と顔をあわせ、
携帯番号を交換し合い、元彼という強みでしょうか妻の心の隙間に入り込んだのか、
妻が彼の手に堕ちるのにそれほど時間は掛かりませんでした。

もちろん、妻は私と彼が知り合いであり、
私の希望で彼が妻に近づいたことなど知りません。
したがって、妻自らの意思により元彼に堕ちたことになります。

今、妻と彼は週1程度SEXをしており、
彼はその都度ごとに私との約束で画像を、
あるいは汚れてしまった下着を私に送ってくれます。

彼にしてみれば、好きにしていいと夫から許可を出された人妻なんか
都合のいい精液便所であり、厄介になったら捨てればいいだけの都合の良い玩具です。
妻は彼の願望のままに、誰に遠慮することもなく、
日に日に彼のマゾ雌に変えられています。


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『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』

「名無しさん」
お世話できてると思うと光栄です (#^.^#)
オカズになるか分からないけど?
今日はパンツじゃなくて… 思い切って!
自撮りオッパイ写真を投稿しちゃいます (^_^;)


遅くなったけど… 先日の帰宅理由を書き込みますね。。。
最近テレビで俳句を批評して添削するのを観たから… 私も一句。。。


          汚
        即 チ
      腹 尺 ン
          ポ
      苦 ゴ を
      出 ッ
      す ク
        ン


つたない俳句? 川柳?で
読んで字のごとく…
お客様の恥垢ベットリの汚チンポ咥えて!
渾身のフェラ奉仕で射精に導き『ゴックン!』
そしたら… お腹壊して『お尻ピ~ピ~状態!』
【 腹くだす 】を「 苦しんでウ○チを出す 」と言う意味で【 苦出す 】
遊び心と… 私の苦しんでた心情を当て字にしました (^^ゞ

二人目の常連さんの予約キャンセルがあったから…
フリーの方を接客したら… 汚チンポだったんです (@_@;)
即尺するんでズボン脱がしたら… 「モワ~ッ」と汚チンポ臭が…
お客様が「舐められる?」って聴いてきたけど(この手の人の扱いは慣れてます)
「大丈夫ですよ」とか言うより「臭い! 凄く臭いよ!」と言いながら…
鼻をパンツに擦り付けて「クンクン!」(ホントは嗅いでません!)
「ハァ~ハァ~」して… 口呼吸でヨダレを垂らしながら…
パンツを下げて汚チンポを「シコシコ」手コキ!
この行為で恥垢を指で剥ぎ取り! 完全勃起したら…
「凄く臭いし汚いね! でも好きよ! 舐めちゃう!」と言って「ペロリ!」
(無駄な抵抗だけど… 直接恥垢に触れないように舌に唾液ベットリ!)

この頃になると汚チンポ臭が眼に染みて「ウルウル状態!」
潤んだ瞳で! お客様を見上げながら「パクリ!」そしで「ジュボジュボ!」
お客様は「凄いな~ ピンサロだとオシボリで拭かれるけど… 舐めれるんだ!」
(ピンサロだと拭かれるの? 大金を頂いてるから… 比較されてもね~)
興奮してヨダレを垂らす振りして… お口の中に溶け出した恥垢を吐き出しながら!
最後はディープスロート! 即尺汚チンポを射精に導き「ゴックン!」
(精子の味が分からないように… 喉の奧まで深く咥え込むんです!)

それからマットでオマンコに生ハメ中出し!(洗浄したからアナルもペロペロ!)
ベットでは生ハメからの~ 射精の瞬間に… お口で受け止めて「ゴックン!」
お客様は満足して帰られましたが… 三人目の接客中に… お腹が差し込んで…
ウ○チ漏らしそうだから… 必死に括約筋を引き締めてたら…
「今日は良く締まるな!」だって (?_?) 喜んでた… なんとか漏らさず接客終了。。。
(アナルSEXマニアの常連さんじゃなくて良かった… 挿入されたら漏らしてた!)
トイレに即効で駆け込んだけど… 吐き気も模様してきて最悪 (@_@;)
店長と帰っても何度もトイレに行くのが恥ずかしいから… 自宅に帰りました。。。

家に帰って寝室の扉を開いたら主人は睡眠中… 廊下の明かりで見えたけど…
主人の枕元には… 私の「汚パンツ」が散乱してました!
(私が帰って来るとは思ってないから… 汚パンツでオナニーしてたのね)
ホントに「汚パンツ」好きだよね! また店長の家から「シミパン」持ってくるね!
店長の家に帰る時は… 接客中出し精子はビデ洗浄してるから…
持ち帰ってくるパンツは「私本来のオマンコ臭で」興奮するんだって。。。

『 私のマン汁だけじゃなくて… 店長の中出し精子も付着してるかもよ? 』

生身の私が帰宅しても… 「お掃除クンニ」だけで 半年間もチンポ挿入我慢して!
店長に命令されてるんじゃないのに… 自分で調教? 変態マゾ夫だよね!
店長が「ドS 」だったら「MM夫婦」として完全調教されてたね。。。
「見せ付け」もしたから… これからはチンポ挿入解禁だね (#^.^#)
(ゴム装着は私の考えです  この方が主人が萌える?と思ったの)

『 店長の前でも生がいい? それともゴム着ける? 』


だらだらと書き込みましたが… これが帰宅理由です。。。
主人を起こさずソファーで休んでたけど… 何度もトイレに (@_@;)
朝方… 痛みが治まってきたから書き込んでました。。。

朝起ちチンポをモーニングフェラもしましたよ (*^^)v
(何歳まで「朝起ち」ってするのかな? 女には理解できない不思議な現象です)
前夜のオナニーで射精までは導けなかったけど(2回も出したんだって)
拭き取り不十分な… オナ射精精子を綺麗に舐め摂りました (#^.^#)

腹痛も昼過ぎには治ったから… 病院にも行かないで出勤しました。。。 
サルモネラ菌? カンピロバクター菌?
これからの季節… 『 汚チンポ 』には要注意ですね!


それから懇親ゴルフ? 私のコースデビューですが… まだまだヘタッピーだから…
私の腕前を【 公正な第三者の厳しい眼で精査してもらい! 】
【 一日でも早く! 】コースに出られるように練習に励みます (^_^メ)

ですが… もうひとつ問題が…
私は裸で商売してるから… 日焼けが難敵なんです (T_T)
スクール水着の日焼け跡なら… 萌える人がいるかもしれないけど…
ゴルフ焼けじゃね~ スク水でゴルフしちゃおうかな~
(おバカな変態淫乱女の思い付きですね~)
ソープ勤務と! この板で! そもそもあった淫乱要素が開眼して!
「名無しさん」が言うように… ますます変態淫乱女になっちゃう (^^ゞ


続き・・・・


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「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」

先月、とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。

個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。


この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。

奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって、有名な夫婦らしい。


参加費用は男が1万円支払って、ゴム必須&カメラ持ち込み不可。

ホテルの部屋は、少し広めのキングサイズベッドが置いてある部屋でした。


参加した男は俺と友達、そして他に3名。

俺と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していたらしいです。

ホテルへの配慮なんでしょうかね。


ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。

でも友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。


男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。

可愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。

パッチリした目の広末涼子似ですが、165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。

年齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。

腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。


旦那さんはかなり年上らしく、たぶん40歳近かったと思います。

どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。

この二人が歩いていたら“援交だろ?”と、たぶん思うんじゃないかな。


テンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。


さすが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。

俺は友達に渡されたカメラを弄ってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。

10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。


・1人よがりはヤメましょう。

・顔射は勝手にしないように。

・カメラの位置を気にしてくれ。

・音声も入るから個人情報には気を付けて。

・顔バレしたくない人はアイマスク着用して。

・ゴムは用意した物を使ってくれ。

・膣内射精は禁止。

・アナルも禁止。

・女房の顔を触るのは禁止。

・勝手に射精しない。

・用意されたオモチャは大切に。

・ホテルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。


全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。

なんとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。


まず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。

誰しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。


40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。

旦那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。


男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。

足の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。

旦那さんは・・・というと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。

俺はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。

奥さんが他人に舐め回されている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。


奥さんは服を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐め回され始めました。

もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。

時々旦那さんをチラチラ見るんです。

旦那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。

その口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。

キスをしながら旦那さんを見るんですよ。

想像を絶する世界でした。


全裸にされた奥さんを全員が舐め回し、アソコからは汁が垂れています。

俺はそのアップを撮影しました。

左右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。

圧巻だったのはフェラを始めた時です。

初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。


亀頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。

チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。

もう一人の男がチンコを出し、2本のチンコを舐め回し始めました。

もう一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。


しばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。

またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。

誰かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。

そんな状況がずっと続きました。


1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。


「アナタっ!・・・アナタっ!」と、ホントマジで凄かった。


応募してきた男たちには、さすがに早漏は居ないようで、代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。

奥さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を迎えていました。

1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。

顔全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。


「俺をそこに縛って転がしてくれ」


えぇ~っ?って感じでした。


目はマジだし、手を前で組み合わせてくるしで、「えぇぇ~っ!!」と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。


「はいはい~!」って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細い輪っかを出したんです。


園芸で使うのか運送系で使うのか、輪っかをギュッと絞れる細い管でした。


ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。

後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。

そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。

旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。


この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。

最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。

全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。


そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。


それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。


これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。


旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。

奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。

周りに気を遣ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。

その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。


犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。


「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」

「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」

「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」

「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」


俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。

それを色んな角度で写真を撮りまくりました。


旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。

旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。


1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。

奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。

先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。

奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。


「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」


そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。

旦那さんはずっと呻いていました。


最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。


そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。

しばらくして友達がハサミで旦那さんの輪っかを切りました。

手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。

気まずい雰囲気の中・・というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。


しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。


俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。


なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。


片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。

夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。

奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。

さっきまで見ていた“変態な女”はもうどこにも見えない、そんな姿でした。


俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。

奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。

戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。

友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。


そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。


「◯◯さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」


旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。

もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。

ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。


友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。

俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。

友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。

奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。


“隣に旦那さんが居るのに”って思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。


部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。

友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。


便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。


「えっっ?」と焦りましたが、奥さんに身を任せました。


半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。

ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。


「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。


「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。


「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。


「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな。あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」


この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。


友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。

友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッてみたい。


    

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」 男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて。。。

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あのサイトで募集した知らない大勢の男にマワされろ、マンコを開け」

その日の帰り、彼女は前川に連れられてネットカフェに寄った。中は個室で天井は空いている部屋の椅子に彼女と前川は並んで座った。

「面白いもん、見せてやるよ」前川はとあるサイトをモニターに表示させた。

『陵辱倶楽部』とタイトルが表示され、前川は年齢認証をしたあと、IDとパスワードを入力した。

「ここ、会員だけが見られるんだ」

「あっ・・」彼女は絶句した。モニターには『被陵辱希望者リスト』と書かれたタイトルの下に、女性の顔のサムネイルが並んでいた。その中に、彼女は自分の顔を見つけた。

「・・これ・・」

「お、見つけるの速いな(笑)。そう、これ、お前だ」サムネイルの女性の目線にはボカシがかかっているが、それはとても薄いもので、殆ど顔を晒しているに等しかった。そして、彼女のサムネイルの下には『NEW』の文字が点滅しており、前川は『プロフィール』をクリックした。

「お前のこと、書かれてるぜ」

「・・・え?・・」彼女はモニターに映ったプロフィールを見て、言葉が出なかった。

『○○○(彼女の本名)です。○○県○○市在住の既婚者です。31歳です。身長は160、スリーサイズは82/60/85。パイパンにしており、アナルも調教済みです。口を塞がれながらゴム無しのセックス、後ろから奥まで突かれること、アナルとオマンコの二本挿し、アナル、オマンコ、フェラの3穴同時挿入、膣内射精が好きなプレイです。また、他人に見られながらのセックスも好きな変態です。私には陵辱希望があります。たくさんの肉棒にめちゃくちゃに犯され、ドロドロで泡立つような精子を飲まされ、膣内にも射精されたい願望があります。そして、ここの倶楽部に応募しました。旦那とは5年間のセックスレスです。この5年間、私は出会い系や飲み屋さんで知り合った男性と一夜限りの数多くの関係を持ってきました。しかし、私の欲望を満たしてくれる男性はいませんでした。私は普通のセックスには興味ありません。ただ、私を大勢で犯し、精子を注いでくれる男性とその肉棒が欲しいのです。』「・・アタシ、こんなこと言ってません・・」彼女はモニターを見つめながら前川に言った。

「あはは、そりゃそうだろ?」

「・・だれがこんな・・」前川はタバコに火を付けた。

「・・この前さ、お前に小便飲ませた男達がいたろ?」

「・・はい」

「あいつらが仕切ってるネットサークルなんだよ。変態専用の。・・お前、この前撮られてたろ?ここに出す写真や動画だったんだよ。」

「・・でも、何でアタシが・・・」

「オレ、お前のことを貸し出すことにしたから。」前川はあっさりと言った。

「え?・・貸し出すって・・」

「このサークルにお前のことを貸し出すの。ここでしっかりと調教されてこい。」

「・・え・・よく分かりません・・何でですか・」

「・・オレ、お前のことボロボロにしたいんだわ。マジで。マンコもアナルもガバガバだろ?誰のチンポだってしゃぶるし、ザーメンだって飲むだろ?だから、オレの欲求がエスカレートしてきたんだよ(笑)。ただ、それだけ。」

「・・それだけって・・・」

「オレにとって、お前の女としての人生なんかどうでもいいんだよ。どこの誰に犯されようが、オレは別に構わないんだ」

「・・」

「黙って、続きを読めよ」彼女は再びモニターに目を向けた。

『・・こんなアタシを犯して陵辱してくれる大勢の男性を募集します』「・・募集・・って・・どういうことですか・・」彼女の声のトーンは明らかに落ちていた。

『生フェラ、生姦、OKです。生アナルも可能です。射精は、口、膣内、アナル内、どこでも結構です。お好きなところに射精してください。大勢の男性の肉棒に囲まれることを望みます。私を輪姦してください。手、口、オマンコ、アナル、体中のどこを使ってもらっても構いません。お好きに射精し、私に精液をください。私を犯して陵辱してください。もし、それ以上のプレイをお望みの場合、お申し込み時に教えてください。露出可能です。SM、スカトロ興味あります。教えて頂ける方、サイトまでご連絡ください。・・・先日、私を使っていただいた時の画像と動画をサイト様に添付していただきました。興味のある方、ご覧ください。』「そうそう、この前の画像と動画が見られるんだよ、・・・こういう風に・・」前川がボタンをクリックすると、先日貸し出されたときの彼女の姿がサムネイルで表示された。それをクリックすると画面いっぱいに画像が展開する。

「・・あ・・」画像の彼女の顔にはモザイクもボカシも入っていなかった。もちろん、チンチンにはボカシが入っているが、それを咥えている彼女の唇のシワまではっきりと見え、涎に塗れた口がチンチンに密着している様子が分かる。そして、彼女の潤んだ目がフェラチオしたままこちらを見ている。彼女はフェラ顔をネットを通じて不特定多数の人間に晒したのだ。

「あはは、お前、これで全国デビューだぜ!」

「・・ひどいです・・こんな・・・」彼女を知っている人間なら、この涙目でフェラチオをしている女が彼女だとすぐに分かる画像ばかりだった。画像の中には、彼女の口めがけて男達が放尿しているものまであった。

「晒してほしかったろ?」

「・・・そんな・・・」

「この画像で、全国の男たちがオナニーしてるんだぜ?」

「・・」

「嬉しいだろ?お前のこの目を見て、フェラを見て、小便かけられている姿を見て、男達がオナニーしてるんだ。お前、嬉しいだろ?」

「・・・」前川は動画のサムネイルもクリックした。動画の中の彼女は、3穴串刺しにされて喘いでいる。

「・・・もう、見れません・・」動画の彼女は『おチンポ・・おチンポ・・・』と連呼し、『ああぁ!!あぁあ!!ダメです!・・あうぅぅ!!!』言葉にならない喘ぎを連発していた。

「何言ってんだよ、しっかり見るんだよ!」

「・・あ・・」場面が切り替わり、今度は床の上に寝かされて口を開いている彼女にめがけて、3方向から黄色い液体が放出された。彼女は顔を背けるも口は開いたまま、ゴボゴボゥ!と口から液体が吐き出されている。

「便所女の姿ってわけだな。お前は全国に晒されたんだ『小便を飲み干す女』ってな。」

「・・・」彼女はこの時のことを思い出していた。そして、こんな痴態が全国に晒されたことにゾクゾクしていた。マンコの中が疼くのが分かった。

「お前はこのサイトで、チンポを募集したんだよ(笑)」

「そんな・・なんで・・ですか・・・そんな酷いこと・・」前川はサムネイルの下についてたBBSを開いた。

「ここにお前を犯したい、マワしたいって奴らから書き込みがあるんだよ。読んでみろ」『○○○さんを犯す希望です!』『○○○、お前の汚いマンコにオレのザーメンぶち込ませろ!』『仲間20人で○○○を犯します!』『○○○さんの画像で抜きました!変態のエロ女ですね。』『顔を晒すなんてすごいですね。私の精子も膣内で出させてください』『アヘ顔に萌えました!』『こんな女いるわけねーだろ!バカが釣られてんじゃねー!』『こんな誰にでもやらせるような女、いるんですね』『旦那、バカですか?』『○○○、アンタ、まともな女じゃないね。精子に塗れて捨てられなさい』そこには、数多くの書き込みがあった。彼女を使いたいという男、彼女でオナニーしたという男、彼女を誹謗**する男。一つ一つの書き込みが彼女の心をザワザワとさせた。

「みんな、お前のことでこんなに熱くなってんだぜ(笑)・・・サイトの管理人から連絡があってさ、早いとこ貸してくれってよ。もう予定は入ってるってさ」前川はページに貼られたリンク先へとんだ。そこには『変態人妻○○○の陵辱計画』が書かれていた。

『第一弾○○○にブッカケ!大ゴックン大会!飲ませたい汁男を先着50名募集!』「・・50人・・」彼女はその先を読んだ。

『第二弾○○○を輪姦しよう!中出しOK!アナルもOK!鬼畜な男達を先着20名募集!』『第三弾○○○を便所にしよう!リアルスカトロ!小も大も○○○の体の中に入れてしまえ!マニア限定先着10名募集!』『ラスト!○○○を使い捨てよう!参加者の好きに○○○を使ってしまえ!口、マンコ、アナル、どこに射精してもOK!全員で○○○のマンコとアナルを破壊して、人格を壊せっ!希望者全員参加っ!』「・・こんなの・・・・酷過ぎます・・」彼女の目には涙が浮かんでいた。自分が知らないところで、自分を利用する募集がされている。女としての扱いではない。男達の欲望を満たすためだけの道具として使われるだけ。彼女の体を求める男達に愛や恋とは縁のない、ただその場だけの射精の道具。自分がそんな女にされることに彼女は絶望的な気持ちになった。

「まぁ、無事に済めばいいけどな。っつーか、50人分のザーメンって何だよ!って感じだけどな(笑)」前川は笑っていた。

「おい、こっちこい」前川は彼女を抱き寄せ、股間に指を這わせた。

「やっぱり、濡れてんじゃねーか、あ?」

「・・・・」確かに彼女のマンコは濡れていた。湿っていたというどころではない、ダラダラとマン汁を垂らしながら、前川の指を受け入れていた。

「自分でも気付いてんだろ?こういうのが好きだってことだ。」

「・・・そんな・・あん・・」彼女は前川の指で感じていた。

「しゃぶれ。」

「・・はい・・」彼女は素直に前川の股間に座り、前川のジーンズを降ろして、そのチンチンにしゃぶりついた。


「お前、こういうのに感じるだろ?」前川が彼女の前髪を掻き上げ、頭を撫でながら言う。

「・・はぁ、はぁ・・んっ・・」

「いいか、咥えてろ。口から出すな。手も使うな、口だけで咥えてろ。口の中でチンポの感触を感じろ。固さ、匂い、味、全て感じろ。」前川が彼女の髪に指を通しながら言うと、彼女は握っていたチンチンから手を離し、口だけでチンチンを咥えた。

「ん・・」

「こっち見ろ」

「・・ん・・」彼女は前川の目を見た。

「そうだ、お前のその目なんだよ。全国の男達が、お前のフェラチオする顔とその目を見ながらオナニーするんだ・・」

「んぅ・・んん・・」

「想像してみろ、お前のフェラ顔が全国に晒されてるんだよ」

「・・んぅ・・んん」彼女の口角からトロリとした涎が漏れはじめていた。

「お前がマンコに生のチンポを入れられてる顔も晒されてるんだ」

「んぅ・・んぅ・・・」

「アナルまで開いて、そのケツの穴にザーメン入れられてる顔も見られてるんだ・・それを見て、全国の変態がオナニーしてザーメン出すんだ。」

「んぅぅ・・んぅうっぅう・・」彼女は口の中でビクッと動く前川のチンチンを感じている。

「嬉しいだろ?お前は男のオナニーのネタにされてんだ。」

「・・んうぅぅ・・んうぅぅ・・」

「ほら、頷け。自分で首を縦に振れ。」

「んぅ・・んぅ・・」彼女はチンチンを咥えたまま首を縦に振った。

「音を立ててしゃぶり続けろ」

「んあぁ・・んはぁ・・はぁ・・はぁ・・んっ・・んうぅ・・」チュポチュポ・・と彼女は口だけでチンポをしゃぶった。涎塗れの口は、前川のチンポ汁の味で少ししょっぱさを感じた。

「はぁ・・はぁ・・」舌を伸ばして竿を舌から上に舐め上げ、亀頭を咥えてキュッと吸い上げると前川の竿はカチンカチンに硬くなっていた。

「お前のフェラ顔、全国に晒された気分はどうだ?こっち見ながら答えろ。」

「んぅ・・はう・そんな・・恥ずかしいです・・んぅ・・んぅ・・」彼女は前川を見つめながら答えると再び自分から口だけでチンチンを咥えた。その目はトロンとしていた。

「マンコにザーメン入れられた顔を晒された気分はどうだ?あ?」

「・・んう・・そんな・・」

「旦那のザーメンじゃないぞ、他人のザーメンをマンコから垂れ流しながら、アナルに生のチンポを出し入れされた顔をお前は晒してるんだ。」

「んぅ・・んうぅ・・はう・んは、んはぁ・・恥ずかしい・・んは・・んはう・・」彼女は前川の顔から視線を外すことが出来ない。ペチャペチャと唾液の音と、彼女の熱い息づかいが個室に響いている。

「オナニーのネタにされてる気分はどうだ?」

「・・うぅ・・んう・・」

「嬉しいだろ?」

「・・んぅ・んう・・はい・・」彼女は答えてしまった。それは彼女の本心なのかもしれない。

「オナネタにされて嬉しいだろ?自分で言ってみろ」

「・・んうぅ・・んう・・オナニーのネタにしていただいて・・嬉しいです・・・」

「お前は変態だな」

「・・はい・・アタシは変態です・・オナニーのネタになって嬉しいです・・」

「いいか、お前はお前を相手にしてくれる男を満足させることだけを考えろ。」

「・・はい・・」

「好きな男のザーメンは飲めるだろ?中出しもさせるだろ?・・お前の相手は、お前が好きな男じゃない。お前を使いたい全ての男だ」

「・・うぅ・・はひ・・」

「お前を使いたい男、誰でもいい、全員を喜ばせろ。」

「・・はひ・・」

「お前は、お前を望む男、全てのために体を使え。そのチンポを好きになれ。その男の体液を愛せ。いいな、お前は、お前を使う男達全員の恋人になれ。」

「・・うぅ・・は、はぃ・・はぅ・・」

「あのサイトで募集した知らない大勢の男にマワされろ、マンコを開け。アナルを開け。全ての男のチンポを入れろ。いいな。」

「・ん・・」彼女はチンチンに舌を這わせながら答えた。

「マンコにもアナルにもザーメン入れてもらえ。」

「・・はひ・・」

「小便も飲めよ」

「・・はぁ・ん・・」彼女の口は前川のチンチンに吸い付くようにその竿から離れなかった。

「もう普通の女としての幸せなんか無いぞ。お前の幸せは、不特定多数の男のチンポをしゃぶって、舐めて、マンコとアナルに入れることだけだ。そして、それを全国に晒せ。お前は晒しモノだ。お前のセックス、お前のマンコ、お前のアナル、全部、晒せ。お前の変態な顔を全国に晒せ。晒して自分を貶めろ。お前はただの穴だ。マンコとアナル、口を使われるだけの穴で晒しものだ。いいな?」

「・・ん・・」

「自分で言ってみろ」彼女の目は、前川を見つめていた。

「・・ん・・んぅ・・はぁ・・はひ・・アタシの幸せは・・・知らない人のおチンポをしゃぶって、舐めて、ザーメンを飲ませてもらって・・オマンコとアナルにおチンポ入れてもらって・・ザーメン出してもらうことです・・・男の人の体液を飲ませてもらうことです・・アタシは、便所です・・・公衆便所になった女です・・アタシは変態です・・アタシの体は晒者です・・アタシのイヤらしい顔を晒してください・・・アタシの顔を晒して・・オナニーしてもらうんです・・いっぱい出してくれたザーメン、全部、アタシの体に入れてもらうんです・・」彼女のマンコはすでにビチョビチョだった。マンコから垂れ流しになっているマン汁が彼女の内股まで垂れている。彼女は自分でそれに気付いていた。

「あはは、その通りだ。素直になったな。」前川のチンチンが一段と固くなり、ビクビクと脈打ってきた。

「口に出すぞ、いいな。まだ飲むなよ。口の中に溜めろ」

「んぅ・・んう・・」彼女は首を縦に振った。

「出すぞ。漏らすなよ」彼女は前川のチンチンが一瞬膨らんだのを口の中で感じた。

「・・うぅ・・んぅ・・・んっ!!・・んぅぅ!!!」前川のチンチンがビクンっとなった次の瞬間、彼女の口の中に生温く、生臭い液体が拡がった。

「んうぅぅぅ・・」彼女は口から精液が漏れないように唇を締めた。前川のチンチンの根元がドクドクと脈打っている。

「んん・・んんーー・・・。」彼女は竿に舌を絡めながら、精液が口角から垂れないようにゆっくりとチンチンを口から出した。

「・・おぉ・・気持ちいいぜ・・口の中見せてみろ」

「・・は・・はう・・あうあう・・・あああ・・はあ、はあ・・・」彼女は前川に口の中を見せた。白い液体がチャプチャプと浮かんでいた。

「よし、飲め。」ゴクンと喉を鳴らして彼女は前川の目を見たまま、精液を一息で飲み込んだ。

「・・・んう・・んぐ・・はぁ、はぁ・・はぁ・・美味しかったです・・ごちそうさまでした・・・お掃除させてください・・・」そして再び前川のチンチンを口に咥えた。ネットカフェの中、こんな状況、彼女が肉棒を公募しているということを知った夜でも、彼女は従順に前川をフェラし、精飲した。彼女を知っている人間が、この姿を見たらどう思うのか?男の欲望に従順な女。前川が彼女の頭を撫でながら言った。

「・・こっち見ろ・・そうだ・・お前はオレが調教した穴だ。口とマンコとアナルで男を喜ばせる穴だ。いいな。」

「・・はい・・」この時の彼女が何を考え,どう思っていたのか、私には分からない。


「お前さ・・」

「・・はい」ネットカフェの帰り、前川は彼女に話しかけた。

「・・○○○(特定の団体)って知ってる?」

「・・・○○○・・ですか?」

「あぁ、そう・・お前さ・・」

「・・はい?」

「・・知り合いいるのか?○○○に?」彼女は何を聞かれているのか分からなかった。○○○は、普通に生活している限り彼女が接点など持つはずがない、特別なものだった。

「・・いいえ、いません」

「・・・そうか。・・・今のは忘れろ。」

「・・はい」前川の表情はどことなく冴えなかった。


しかし、彼女は前川が聞いてきたことなど、頭に残らなかった。彼女は家に戻ると一人で考えていた。

『アタシ、本当にあんな風に使われるのかな・・・ネットで男の人を募集して・・あの画像とか動画を見た男の人が、アタシのフェラチオとかセックスとかを見てオチンチンしごいてオナニーしてる・・・あんな非現実的なこと・・・あれが実現したら、アタシはいっぱいの男の人に使われて・・ボロボロにされるんだ・・また、お口に出されて精子飲むんだ・・あの精子の匂いと味・・・アタシの頭がおかしくなっちゃう・・オマンコにも精子出される・・お尻の穴にも精子入れられて・・ヌルヌルした精子が、オマンコとお尻から溢れるんだ・・そして・・・オシッコも飲まされるんだ・・苦くて臭い男の人のオシッコ・・アタシの口はお便所にされる・・知らない人のオシッコ飲まされる・・○○くん、そんなこと知らないんだ・・こんなオシッコ飲むような女だってこと、○○くんは知らないんだ・・・アタシ、汚れた女だ・・・』これから行われるであろう彼女の貸し出し行為が、彼女のマンコを疼かせた。その夜、彼女はネット上に晒された自分、それを見ながらオナニーする男達、そんな肉棒に弄ばれる自分を想像してマンコを弄り、一人オーガズムに達した。


このとき、私は彼女がネット上で晒されていることを知らなかった。


彼女がアナルを提供したのを目撃した日から2週間後、私は男にメールした。

「すべて終わらせてほしい。」数時間後、男から返信があった。

「了解。」私は、これで全ては終わるんだと思った。



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Re: もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った 

「あたしの弟」小学校時代

「わーっ、返してよぉ!」
「きゃっはは。ほーら、ここまでおいでー」

あたしは弟が手にしていた紙をひったくって
駆け出した。大あわてであたしを追いかけてくる。

バタバタバタ。
ドタドタドタ。
ばたんっ。
ガチャ。

部屋中を駆け回った挙げ句に、あたしは誰もいない
おとーさんの書斎に入ってカギをかけた。

ドンドンっ。
ドンドンドンっ。

「お姉ちゃん、開けてよっ! 開けてよーっ!」

弟は半べそをかきながら書斎のドアを叩く。

「なになに…、『ぼくは、超機動ソルジャー グレート
 ファイターの大ファンです』」

あたしはわざと大きな声で、紙に書いてある文章を
棒読みで朗読する。

「読まないでよーっ! 返して、返してぇー」

涙混じりの声で弟は、しつこくドアを叩き続けている。
けれどあたしはお構いなしにいじわるを続ける。

「『先週の”絶体絶命、勇者大ピンチ”は、とても
 こうふんしました。』なに、これ。
 あんたバッカじゃないのぉ?」
「わぁーん、ああーーん」

とうとう弟は泣き出した。もう、すぐに泣くんだから。
だらしないの。

「おかーさぁん、お姉ちゃんが…お姉ちゃんがぁぁ」

まずーい!
すぐにドスドスという威勢のいい足音が、ドアの向こうから
聞こえてきた。外で洗濯物を干していたおかーさんが
やって来た。

ドンドンドンっ!

「未甘っ、あんたまた倫悟を泣かしたね!」
「あたし何もしてないもんっ」
「いいからここ開けな」
「や……やよっ。おかーさん、あたしをぶつもん!」
「早く開けないとぶたれる数が増えるよ」

おかーさんの声は激しさこそ抑えてはいるけど、その迫力は
十分すぎるほどだ。

かちゃ…。
バンッ!

カギを外したとたん、おかーさんが入ってきて、いきなり
あたしの頭にげんこつを入れる。

ぼかっ!

「痛ぁいっ!」

ぽかっ、じゃないよ。ぼかっ、よ。小さなコブができたんじゃ
ないかと思うくらい、本当に痛い。
カッコ悪いけど思わず涙が出ちゃった…。

「何回言ったらわかるんだい! 倫悟をいじめるなって
 あれほど口をすっぱくして言ってるだろう。
 今度やったら物置に閉じ込めるからねっ!
 わかったかい」

あたしは思いっきり不機嫌な顔をして、おかーさんの目をのぞき込む。

「わ、か、っ、た、の、かい!」

鬼のような恐い顔で厳しく聞き直す。

「わかったわよ…」

小さく、ふてくされたような声であたしは答えた。

「わかってないようだね。もういい、こっちに来な」

おかーさんがすごい力であたしの腕をつかんだ。

いけない、物置に閉じ込められちゃう!

「やっ……、ごめんなさい! お母さん!
 あたしちゃんとわかったから! やだ、許してっ」

強くあたしの手首をにぎって、あたしをにらんでいた
おかーさんは、何度も謝ってからやっと手を離してくれた。

「本当にわかってんだろうね?」
「うん……」
「返事は…」

おかーさんがそう言いかけて、あたしは

「はいっ」

と、言い直した。


おかーさんはあたしよりずっと大きくて、おとーさんと
同じくらい身長がある。少し太り気味だけど力はものすごく
強くて、おとーさんはもちろん、町内会のお祭りのときの
腕相撲コーナーでも、よその子のお父さん(すっごく体が大きい
人だったのよ)を負かして優勝したくらい。
おまけにとっても恐くて、しょっちゅうあたしの頭に
げんこつをする。倫悟にはそんなことしないくせに。


おかーさんが洗濯物を干しに戻った後で、こそこそと
部屋に戻ろうとする倫悟を、あたしはつかまえた。

「あんたのせいでおかーさんに叩かれたじゃないの」
「ぼ、ぼくのせいじゃないよぉ」
「あんたのせいよっ。あんたがおかーさんに告げ口なんか
 したからでしょ。ごめんなさいは?」
「そんなのひどいよ。お姉ちゃんがぼくの手紙、勝手に
 読んだのが…」
「へえ、あたしに逆らうの。いい度胸ね。
 今度おかーさんがいないときには覚えてなさい」

あたしはクラスの男子でも震え上がらせる、得意の恐い目で
倫悟をにらんだ。

「わ、わかったよ。謝るよ。ゴメン」
「ゴメン、じゃなくて”ごめんなさい”でしょ」

あたしはいじわるに訂正させる。

「ご……ごめんなさぁいっ」

納得がいかないといったふうな謝り方だったけど、
あまりいじめるとまたおかーさんに告げ口されるから、
この辺にしておいた。

「まったく。いい年して何が超機動ナントカよ。
 いつまでたってもコドモなんだから」

あたしはぶつぶついいながら、自分の部屋に引き上げた。


**  **

彼女の名前は古津 未甘(ふるつ みかん)。
12歳の小学校6年生。勝ち気で短気だが、運動神経は
抜群によく、おまけになかなか可愛い部類に入るため
学校でも人気がある。ただし、しょちゅう男の子とケンカを
しているため、一部の男子からは嫌われ(または怖がられ)て
いる。しかしそれもこの時期の子供にみられる、
「好きな子にはつい、いじわるをしてしまう」
などの類だろうと思われる。
一方、未甘にこっぴどくやられていたのが、弟の
古津 倫悟(ふるつ りんご)。実は未甘とは二卵性双生児。
姉とは正反対で、引っ込み思案で内気な性格。
体も小さく、スポーツ関係は全般的に苦手で、体育は常に
「もう少しがんばりましょう」
好きなものはTVゲームや漫画、アニメ。12歳にして
早くもそっちの道に入りかけている少年だ。
顔は姉に似て、男の子なのに可愛い顔立ちをしており、
クラスでも男子とよりは、ゲームや漫画好きな女の子達と
よく遊んでいる。

未甘はおとなしい倫悟をしょっちゅうからかったり、
いじわるをしたりしている。別に倫悟のことが嫌いな
わけではない。ただ、倫悟が困ったり、嫌がったりする
のを見るのが面白いのだ。
倫悟の方はといえば、確かにいじわるされたりしたときは
未甘のことなど大嫌いだと思っているが、それでも姉を
非常に頼りにしている。クラスの男子が倫悟をからかって
泣かしたりしていたら、即座に割って入って、ケンカを
始める姉を本当は慕っている。
本音では姉のことが好きなのだが、普段はいじわるばかり
されているため、なかなか素直になれない所がある。


**倫悟**

ひどいよ、お姉ちゃん。こっそり書いてたファンレター
勝手に取って読むし、お姉ちゃんが全部悪いのに、ぼくの
せいだって言って謝らせるし。
ふん、お母さんにぶたれていい気味だ。お姉ちゃんなんか
物置に閉じ込められて「おかーさん、出してぇ」って
泣いてりゃいいんだ。
ぼくは自分の部屋のベッドの上で、さっきからお姉ちゃんの
悪口ばかり考えていた。


本当にぼくら、双子の兄弟なのかな。どう考えたって
ぼくとお姉ちゃん、似てないよ。性格だって違うし、
体だってお姉ちゃんの方がずっと大きいし。
でも、学年は同じ…。
誰が見たってお姉ちゃん、中学生ぐらいに見えるよ。
背は高いしさ、他の女子と比べたって胸もあるし…。


や、やだっ…、ぼく、何考えてんだ。こんなやらしいこと
考えちゃうなんて…。
知らないうちに、ぼくのほっぺたは赤くなっていた。


「こらっ」
「わあっ!?」

勝手にぼくの部屋のドアを開けて、お姉ちゃんが入って来た。

「何よ、いきなり大声あげたりしないでよ。
 びっくりするじゃない」
「そっちこそ、なんでいきなり入ってくるのさ。
 ぼくがお姉ちゃんの部屋にノックせずに入ったら、
 いっぱいぶつくせに」
「あたしは女の子なのよ。レディの部屋にノック無しで
 入れるわけないでしょ」
「あんなに他の男子をなぐったりけったりして
 何がレディだよ…」
「何か言った?」
「なんでもないよ」

ぼくはふん、とそっぽを向いた。

「なんの用なの」

ぼくは顔をそむけたまま、ぶきらぼうに言った。

「おかーさん買い物に出かけたしさ、仲直りして
 一緒に遊ぼうよ」

えっ、お母さん出かけちゃったの!
やばいよぉ。お母さんがいなかったら、お姉ちゃん、ぼくに
何するかわからない。怒らせたら本気でぼくのことなぐるもん。

「ぼく、これから遊びに行こうかと思って…」
「今までゴロゴロしてて、なんで急に遊びに行くのよ」
「そんなのぼくの勝手じゃない」

ぼくは自分でも情けないくらい、弱っちい言い方で言い返した。
あまりお姉ちゃんに逆らうと、ろくなことがないからだ。

「あたしがわざわざ遊んであげるって言ってるのに、
 あんたは外へ遊びに行くって言うのね?」

わあ…まずいよ。喋りながらもお姉ちゃんの言い方は、
顔色と一緒にだんだん恐くなってくる…。

「だ…だって…」

ぼくの声は消え入りそうなくらい小さかった。

「あたしを怒らせるのと、素直に遊んでもらうのと
 どっちがいいの?」

出た。お姉ちゃんの二者択一。
どっちを選んだっておんなじじゃないか。
でもそんなこと、絶対口には出せない。

「どっちなの?」

ぼくが何も答えず黙っていると、さっきよりも恐い声で
聞いてきた。

「お姉ちゃんと遊ぶ方…」

なんだか先生に叱られてる子の気分だ。すごくみじめ。

「そう。じゃ、何して遊ぼっか」

少し機嫌を直したお姉ちゃんは、あれこれ考え始める。
どうせどんなのにしたって、結局ぼくをからかったり
いじわるしたりする気なんだ。わかってるんだ。


「うーんと、それじゃあねえ。”しりとり”しよ」
「えー…」

ぼくは思わず不満そうな声を出してしまった。

「あたしが決めたことがそんなに嫌なの」

また機嫌が悪そうになる。ぼくはあわてて訂正した。

「いいよ、しりとりするよ」
「じゃあね、しりとり」
「り…。り、り……漁師」
「し、し…ね。えーと、鹿」
「か……か…カメラ」
「ラッコ」

お姉ちゃんはなぜかしりとりが大好きだ。たいくつな時は
ぼくをつかまえてしょっちゅう相手をさせる。
こんなのどこが面白いんだろ。


「てがみ」
「み……みぃ?」
「早くいいなさいよ」

もう15分は続けている。いいかげん、言葉も思い浮かばなくも
なってくるよ

「後5秒よ」
「そんなぁ!」
「4、3、2…」
「み、み、み……ミシンっ!
 っ…! しまった…」
「わーいっ、倫悟の負けっ」
「ちぇ……。
 ならもういいでしょ。しりとり」
「負けたんだから罰ゲームを受けなきゃダメよ」
「なんだよそれ。そんなの聞いてないよ」
「何言ってんのよ。勝負をするからには、負けた方は
 ちゃんと罰を受けなきゃ」

何が「ちゃんと」だよ。そんなの無いよ。

「ルールはルールよ」
「そんなルール、ぼく知らないよぉ」

ぼくが困った顔をするとお姉ちゃんは余計に嬉しそうにする。
だからぼくはお姉ちゃんが嫌いなんだ。


「それじゃあ罰ゲームを発表しまーす」

司会者がマイクを持っている真似をして、ひとり勝手に
乗り気になっている。

「しりとり歌合戦負けた古津倫悟の受ける罰ゲームは…」

どこが歌合戦だったんだよ。

「ズボンとパンツ脱ぎの刑に決定しましたー!」
「そんなのヤダよぉっ!!」

ぼくは悲鳴に近い声を上げた。

「さ、ズボンとパンツ、脱ぎなさい」
「そ、そん…そんなの、全然罰ゲームでもなんでも
 ないじゃないか」

今日のお姉ちゃんひどいよ。さっきお母さんに言ったこと
まだ根に持ってるんだ。

「いいから口答えせずに脱ぐの」
「やだッ!」

ぼくが部屋から出て行こうとすると、お姉ちゃんはドアの
前でとおせんぼをした。

「ここを通れるのは罰ゲームを受けた人だけよ」
「どいてよ、通してよ!」

ぼくは無謀にもお姉ちゃんにつかみかかった。

「痛たたたっ……!
 ひッ……、痛い、痛いよ」

ぼくの両手の手首をぐっとつかんで、関節と逆の方へねじる。
少しでも体を動かそうとすると、もっと力を入れてねじって
くるからどうにもできない。

「痛い…痛い……痛いってばぁ!」
「だったら言うとおりに罰ゲーム、受ける?」

お姉ちゃんはぼくの手をつかんだまま聞いてくる。

「ハダカになんかなりたくないよぉ…」
「別にハダカになれなんて言ってないじゃない。
 ズボンとパンツを脱ぐだけでしょ」
「おんなじだよ。
 あっ……あたたたた!」

何も言わずにぐいぐいとねじる。泣き虫なぼくの目には
もう涙が出始めていた。けれども、それぐらいで
やめてくれるようなお姉ちゃんじゃない。

「わかったよぉ、言う……言うとおり、するから…」

やっとお姉ちゃんは手を離してくれた。それでも痛くて
しばらくは手を動かせない。

「早くやらないと、今度はもっと痛いことするわよ」
「えっく……えっく…」

ぼくは半泣き状態で半ズボンのチャックをおろした。
お母さんがいれば助けてもらえるのに…。
半ズボンをカーペットの上に置いて、ぼくはTシャツと
ブリーフだけになった。

「パンツもよ」
「ぅ……わかったよお…」

逆らったってかないっこない。ぼくよりずっと強い
クラスの男子でも、お姉ちゃんには勝てないんだから。
ぼくは泣きべそをかきながらブリーフも脱いで、
ちんちんをお姉ちゃんに見せた。

「やだー、かわいー」

お姉ちゃんはぼくの前にしゃがんで、指でつついたり
なでたりする。

「倫悟ったら6年生にもなってまだ生えてないのぉ」

ぼくの顔は真っ赤になった。目をぎゅっとつぶってても
涙が次々出て、鼻水も出てくる。

「お……お姉ちゃんは……生えてるのかよぉぉ…」

ぼくは泣き声で言い返した。

「倫悟のエッチ! あたしにそんなこと聞くなんて
 いやらしい子ねっ」
「エッチなのは…、お姉…お姉ちゃんの…方じゃないかあ」
「生意気よ、倫悟っ。あたしもう怒った!
 マスターベーションの刑も追加するからねっ」

えっ!? マスターなんとかって、保健の時間で言ってた
やつのこと………?
白いおしっこみたいなのが出るとかっていう…。
お姉ちゃんはぼくのちんちんを手でつかんで、にぎったり
引っ張ったり無茶苦茶にいじくりまわす。

「痛いっ、痛いよ」
「変ねえ。こうやって刺激したら大きくなるって男子が
 言ってたのに」

お姉ちゃんはぼくの玉を強くつかんだ。

「いたああいっ!」

お姉ちゃんの手を払ってぼくはうずくまった。

「あ、ごめんごめん」
「わああ……お姉ちゃんなんか嫌いだぁぁ」
「なによ、謝ってるじゃないの」
「もうヤダよぉ!」
「わかったわよ。少しサービスしてあげるわよ」

サービス? なんだよ。まだ別の「罰ゲーム」を
しようっていうの?


**未甘**

あたしは服の襟元を指でつまんで、中が少しだけ
のぞけるようにしてみせた。
さっきまでわんわん泣いてた倫悟がぴたりと泣きやむ。
ぽかんと口を開けてあたしの胸元をじっと見てる。

「ハイ、おわり」

そう言ってあたしは襟元を元に戻した。

「ヤッダぁ~、倫悟のスケベ!」

あたしは倫悟のちんちんを指さして大笑いした。

「え? え? え……?
 ……あっ!」

自分のちんちんの状態にやっと気づいた倫悟は両手で
隠して体操座りのようなかっこうをした。

「やっぱり大きくなるんだー。へぇー…。
 倫悟ってやっぱりスケベね」

「違うよ、違うもん! 違うんだもん!」

これ以上赤くなったら死んじゃうんじゃないかと思うくらい
倫悟のほっぺたは真っ赤っかになってる。かーわい。

「何が違うの。あたしの胸見て興奮するなんて。
 それにしても、全然生えてなくてもちゃんと立つのねぇ」

「うええ……ん。お姉ちゃんのバカぁ!」

あーあ、また泣きだしちゃった。
もう、面倒なんだから、この子は。

「男の子でしょ。このくらいで泣かないの」

あたしは珍しく、優しい声で倫悟の頭をなでてやった。

「うぇええ…。うるさい、あっち行け!」

倫悟はパシっとあたしの手を払い除けて泣き続ける。

ムカっ…!
人がせっかく親切にしてあげてるのに。

ぱん!

あたしのビンタが頬に決まると、倫悟は一瞬泣きやむ。
そしてまた大げさにぴーぴー泣き始める。

「あんた、誰に向かってそんな口聞いてるのよ!
 ふざけてると許さないわよ!」

得意の脅しをかけると、魔法のように倫悟は泣きやんだ。
とはいっても、まだ時々しゃくりあげてるけど。

「マスターベーションの続きをするわよ」
「うっく……うう……。
 ヤダよ…。ぼく、やりたくないよ…」

片方の手で涙を拭き、もう片方の手でちんちんを隠している。
あれほど大きくなってたのに、いまは手の中に隠れるくらい
小さくなってしまってる。

「じゃ、もう1回だけ胸、少しだけ見せたげる」
「やだよ。もういいよ……いやだよ」

倫悟は顔をそむけて目を閉じる。またほっぺを叩いて
無理やり見させてもいいけど、それじゃすぐにまた小さく
なるるだろうし…。うーん…どうしたら……。

………。

そうだ! いいこと思いついちゃった。

後編

「ねえ、倫悟。あんたさっきあたしに毛が生えてるのか
 どうかって聞いたよね」
「ご、ごめんなさい。謝るから許して…」
「別に怒ってるわけじゃないでしょ。なに勘違いしてるのよ。
 教えてあげよっか。あたし、少しだけどもう生えてるのよ」
「えっ……?」

思った通り! 倫悟ったら名前通り、顔までリンゴのように
真っ赤になっちゃって。

「ふっふふ、うらやましいでしょ?」

あたしは少し得意げに言った。

「………」

けど倫悟は顔を赤くしたまま、あたしから目をそらすだけで、
別に何も言ってこない。ちょっと面白くないあたし。

「お姉ちゃんを無視する気なのっ?」

ちょっと乱暴な口調で言った。

「ちっ…違うよ」
「じゃあどうなのよ」
「う……、その……う、うらやま…しいよ…」
「でしょう。こんな赤ちゃんみたいなちんちんとは
 違うのよ」
「あっ、やめてよ!」

あたしが倫悟のちんちんをつかむと、倫悟はその手を
どけようとする。

「気安くあたしの手に触れるんじゃないわよ」
「だって…!」
「まだ口答えするの? もう一回ぶたれたいの」

倫悟は黙って首を横に振った。

「ならおとなしくしてなさいよ。
 それよりもあたしのアソコ、見てみたい?」
「っ………!」

さすがに驚いた顔をしている。純情な子なんだから。

「どう。見たい?」
「…ううん」

うつむいて倫悟は小さく答えた。あたしは意外な反応に
少しあっけに取られたけど、すぐに腹が立ってきた。

「なによ。見たくないって言うのっ!?」
「だ……だって、見たいって言ったら、お姉ちゃんまた
 ぼくのことぶつ気だもん!」
「ぶちゃしないわよ」
「うそだよ」
「ぶたないって言ってるでしょ」
「じゃあ叩く気なんだ」
「いいかげんにしなさいよ! だれがトンチ合戦やるって
 言った?
 ……もう、叩いたりぶったりしないから。約束してあげるから
 本当のこと言ってみなさい」

たまには姉らしいことを言ってみる。うーん、ちょっと
甘やかし過ぎかしら?

「本当にぶたない………?」
「言ってるでしょっ。あまりしつこいと今すぐげんこつよ!」
「わかったよ、言うよっ。
 み、見た……ぃ…」

あたしは蚊が鳴くようなその小さな言葉を聞いて、にやりとした。

「ヤッダぁ~。倫悟のえっち、変態、スケベ!」
「お姉ちゃんが言わせたんじゃないかぁ!」
「あたしは本当のことを言いなさいっていったのよ。
 そっかー、倫悟はあたしのアソコがみたいんだ。いやらしぃ。
 明日学校で言いふらそっとぉ…」
「ひどいよ、そんなのインチキだ。ずるいよお姉ちゃん!」

倫悟がまた泣きそうな声で文句を言うと、あたしはギロリと
得意のにらみをきかせた。

「あたしがインチキだって? よくもそんな偉そうなことが
 言えたわね、変態倫悟。あたしの胸見てちんちん大きくしたり
 アソコを見たいって言ったりするくせに」
「…………」

押し黙って何も言い返して来ない。
少しでも弱みがあると倫悟は何も言い返せないことを
あたしは知っている。

「今すぐちんちんを立ててマスターベーションをしなさい。
 精子が出せたらさっきのことは黙っててあげる」
「そんなの無理だよ。ぼく、そんなのしたことないもん」
「嘘ついてもわかるのよ。一回ぐらいあるでしょ?」
「一回もないよ。本当だよ、信じてよ」

あれ…、本当にないのかぁ。困ったなあ。あたしもやり方
知らないし。

「じゃあクラスの誰かに電話してやり方を聞きなさいよ」
「いっ…嫌だよ!! そんなの絶対に嫌だよ!」

倫悟はあたしから逃げ出して部屋のすみの方で縮こまる。

「これはあたしの命令だからね。しなさい」
「やだやだやだやだっ! 絶対にいやだぁーっ!」

無理……みたいね。しかたないか。

って、あきらめたりはしないわよ。倫悟がしないなら
あたしが電話すればいいことなんだから。

「ちょっとここで待ってるのよ。逃げたりしたら裸で町内
 一周の刑だからねっ」

そう釘を刺してておいて、あたしはクラス名簿を部屋から
取って来ると、電話口に向かった。

倫悟が逃げやしないかって?
 大丈夫、倫悟が2年生のころ、本当に裸で町内一周を
やらせたことがあるんだもん。
後でおとーさんとおかーさんにめちゃくちゃ怒られて、
ご飯抜きで物置に一晩中閉じ込められちゃったけど…。


「あ、田中? あたしよあたし。
 ちょっと悪いんだけどさー、マスターベーションのやり方
 教えてくんない? え? なに?
 あんたナメてると明日学校で半殺しにするわよっ!
 え? うん、うん……。わかった。
 嘘だったらただじゃおかないからね。わかった?
 じゃあね」

ピッ…。

さてと。
待ってなさい、倫悟。


**倫悟**

どん、どん、どん。

お姉ちゃんが荒っぽい足音で部屋にやってくる。電話でやり方を
聞いたんだ。
やだよ。やりたくないよ、そんなの。

「倫悟。さ、やりなさい」

部屋に入ってきたお姉ちゃんは、いきなりぼくの襟首をつかんで
言った。
逆らいたくてもそれは無駄な抵抗なんだ。ぼくはしかたなく
お姉ちゃんの前に立った。もちろん、ちんちんは手で隠している。

「あたしの言うとおりにするのよ。ちんちんを両手でにぎって
 こういうふうにごしごしやって」

そう言って4本の指と親指を曲げて、手を上下に振って見せた。
嫌だったけど、ぼくは言われたとおりにちんちんをにぎって
前後にこすってみた。
一分ほど続けるけど何も起こらない。ちんちんが固くなったり
しないし、柔らかいまま。
お姉ちゃんのほうをちらっと見ると思いっ切りイライラしている。
まずいよ、また怒られる。

「ちょっと倫悟。まじめにやってるの」
「やってるよお…」
「ちっとも大きくならないじゃない」

あせるぼくはこする力をもっと強く、速くした。
けれども結果は同じ。

「ぼくこんなことやったことないし、きっと無理なんだよ」
「学校の先生はもうできるって授業で言ってたでしょ。
 クラスの男子も何人もやってるんだし」
「ぼくにはまだできないよぉ…」
「ちんちん立たせれるんだからできないわけないでしょ」

それから2分ぐらい続けたけど、あせればあせるほどちんちんは
立ちそうにない。

「しょうがないわね。倫悟、これを見なさい」
「え…?
 え、ええっ………??」

お、お姉ちゃんは服のすそをたくし上げて、おっぱいをぼくに
見せた。初めてぼくはお姉ちゃんのふくらんでいる胸を見た…。
最近、一緒にお風呂に入ったことないけど、一番最後に見たときは
ぼくと全然変わらなかったのに、今はすごく大きくなってる。

「あ……あ、…ああ……」

ぼくのちんちんは自分でもびっくりするぐらい早く大きくなった!

「やっぱりエッチね。ちょっと胸を見せたらもうこんなに
 なっちゃって」

ぼくはちんちんを一生懸命にこすった。なんだかさっきまでと
感じが違う。もっともっとこする力を上げると、ちんちんの
先の方は、もう真っ赤を通り越してだんだん紫に近い色に
なってくる。

…大丈夫かな。このまま、ちんちんが取れたりしないかな…。

ちょっと心配になってくる。
あれだけギャーギャーぼくにあれこれ言ってたお姉ちゃんも、
今は黙ってぼくのちんちんを見つめている。

「ふっ……ふっ…ふぅっ…」

ただちんちんをこするだけでも、こんなに疲れるなんて…。

「ぁっ………!…?」

ぼくのちんちんに変な感じが突き抜けた。それと同時に、
まるで絵の具のチューブを押したように、ちんちんの先に
真っ白なものが飛び出してきたんだ!

「わっ……わっ……、あ………あ!」

あわてて手を離したけれど出てくるのは止まらない。

ちんちんはびくんびくん跳ねながら、ぼたぼたとカーペットの
上に白いのが落ちた。

「はぁー……はぁ……はー…」
「うわぁ、気持ち悪ぅい…」

お姉ちゃんが嫌そうに言った。
知らず知らずのうちに、ぼくの目はじわっとなる。
こんな変態みたいなまねさせられて、しかも精子とかいうのが
出るところを見られたんだもの。

「うっ………う、う…。
 うぇぇえぇ…」
「またそうやって泣くっ!」

お姉ちゃんが怒っても、ぼくの涙はしばらく止まらなかった。


ぼくはあの日からずっと、お姉ちゃんへ復しゅうすること
ばかり考えていた。ぼくがあんなに恥ずかしい思いをしたって
いうのに、お姉ちゃんはあいかわらずケロっとしている。
たまらなく、くやしいよ。

だけどいいんだ。
ぼくにだって考えはあるんだから。


ある、とても暑い日のことだった。ついにぼくは復しゅうを
してやることにした。

休み時間の教室ではみんなが思い思いのことをしていた。
本を読んでいる子、おしゃべりをしている子、ふざけあって
いる子。
お姉ちゃんはクラスの男子と腕相撲をしていた。
当然のように連勝している。だけどその得意げな顔をして
いられるのは今のうちなんだから。

ぼくは何気ないそぶりでお姉ちゃんの後ろに回った。
ちょうど対戦相手が代わるところで、お姉ちゃんは余裕を
見せて構えている。
ぼくはそっと近づいて、お姉ちゃんのすぐ後ろに立った。
そして肩を抱くようにして胸の前の服をつかんだ。

一瞬だった。ぼくはそのままありったけの力を込めて、
服を左右に引っ張る。周りにいる子達の「あっ」という
声と同時に、ブチブチっという音がした。
ボタンは好き勝手な方へ弾け飛び、服の下に隠されていた
お姉ちゃんのおっぱいがみんなの前にさらし出された。

「ぁああーっ!!」

耳の中を細い棒でつつかれたような感じがするほど、
甲高い悲鳴をお姉ちゃんは上げた。すぐにぼくの手を
振り払って服でおっぱいを覆い隠した。
ぼくは殴られる、と思って体を固くして身構えた。
だけどお姉ちゃんはガタンっと椅子から飛び跳ねるように
立ち上がり、全速力で周りの子達をはねのけながら教室から
飛び出していった。

そのときぼくは見た。
胸が痛くなるほど、真っ赤な顔をしてお姉ちゃんが
泣いていたのを……。


その後すぐ、教室に駆けつけてきた担任の先生に、
思い切り強い力でほっぺたを叩かれた。一回だけじゃない。
覚えているだけでも4回はぶたれた。
男の先生だったけど、ぼくらを叩いたりしたことは一度も
なかった。先生の目は、今まで見てきたどんな恐いものより、
何十倍も恐かった。

それから後のことは、わんわん泣いていたから
よく覚えていない。
お母さんも学校に来た。ぼくの顔を見るなり、ぼくを
力いっぱい叩いた。
その日は、泣いている時間の方が泣いていない時間より長かった。
もう、なんで泣いているのか自分でも
わからなくなるくらいだった。


ほんのいたずらのつもりだったんだ。
ぼくのちんちんを触ったり、自分から胸を見せたり
してくるぐらいだからみんなの前で少し恥ずかしい思いをして、
それでぼくをめちゃくちゃに殴って、それで終わりだと
思ったんだ。

ぼくはお姉ちゃんを女の子として見ていなかった。
男子より強くて、エッチなことでも平気でやって、
ずぶとい神経の持ち主――
そんなふうに思っていた。
まさか、普通の女の子と同じように傷ついたりするなんて、
夢にも思っていなかった。
ほんの軽い、いたずらのつもりだったんだ。


ぼくはお姉ちゃんに謝ろうと部屋をノックしたけれど、
けしてドアは開けてくれなかった。
お母さんやお父さんは入れても、ぼくだけは入れてくれなかった。
何度もドア越しに謝った。でも返事もしてくれない。
無視される度に、ぼくは泣いた。
5日間、お姉ちゃんは部屋から一歩も出なかった。


お姉ちゃんが部屋から出てきてから2週間ほどたった。
あいかわらずぼくとは全然口をきいてくれない。
何回も話しかけた。
何度も謝った。
でも、無視された。
ぼくは泣くことしかできなかった。

お母さんや先生に説得されて学校に通うようになったけど、
前のようなお姉ちゃんじゃなくなっていた。
男子達と話をしたり駆け回ったりすることはなくなって、
女子と話をしたり、図書館で本を読んだりするようになった。

変わったのはお姉ちゃんだけじゃない。
ぼくも前とはずいぶん変わった。
ぼくのやった”あのこと”は男子達に受けていた。
自分達でもかなわないお姉ちゃんを、いじめられっ子の
ぼくがあんなことをやったということで、いつの間にか、
ぼくは男子グループの輪の中へ入っていた。
一緒に遊んだり話をしたり、今までじゃ考えられなかったことだ。
女子はぼくを軽べつの目で見るから、自然と一緒に遊ぶことも
なくなっていった。
誰もがこんな噂をしていた。

――倫悟と未甘、性格が入れ替わったんじゃないの。


**未甘**

あたしがいけなかったんだ。
調子に乗って倫悟をいじめてばかりいたから、きっと神様が
バチを与えたのよ。
あたしはすっかりおとなしくなっていた。
なんだか前みたいにはしゃぐ気になれない。
なんとなく、男子達とつき合うのがいやだ。
女の子と一緒にいる方がいい……。

倫悟、寂しそう。
男子と遊ぶようになって、前よりは少したくましくなったような
気もするけど、あたしが一度も口をきいてないせいか、
いつも本気で笑っていないみたい。
あたしも悪かったんだし、倫悟は何度もあたしに謝っている。
許してあげたい。素直になって「ごめん」って言いたい。
でも、あの子の顔を見るとどうしても、つい無視してしまう。

仲直り、したいのにな…。


**倫悟**

「ただいまー」

ぼくは玄関の郵便受けを開けた。いつものように、ダイレクト
メールや、電気やガスの請求書みたいなのがいくつか入っている。
その中に白い封筒がひとつ混じっていた。
女の子っぽい封筒だからきっとお姉ちゃん宛てだろう。
玄関のドアを開けながらちらりと宛名を見た。

”古津倫悟様へ”

え? ぼく宛て?
誰だろうと封筒をひっくり返してみた。その時ぼくは一瞬、
自分の目を疑った。差出人の住所はぼくの家からになっている。
そして差出人はなんと”古津未甘より”だって!?
もう一度、ぼくは封筒をひっくり返した。ちゃんと切手が
貼ってあり消印も押してある。
お、お姉ちゃんがぼくに手紙を……? なんで…。
ぼくは震える手で、びりびりと封筒を開いた。

『拝啓。
 倫悟君、お元気ですか。私はちょっぴり元気では
 ありません。
 さっそくですが、この間のことはもう怒っていません。』

怒ってない! お姉ちゃんはもう怒ってないんだ。
でもそれならどうしてぼくと口をきいて……。

『ですが、どうしてもつい意地を張って、あなたを
 無視してしまいます。私が素直でないことは
 倫悟君もよく知ってますよね。』

そうだったんだ。
ぼくは改めて、自分のやったことの重大さを
思い知らされた。

『本当は倫悟君と仲直りをしたいと思っています。
 だけどいっぱい倫悟君を無視したから、もう私の
 ことなんか嫌いになっていないかと、とても心配です。』

そんなことあるわけないじゃないか。ぼくはいつだって
お姉ちゃんのこと……その…。

『もし、私のことを許してくれるなら、お返事を下さい。
 また一緒に遊ぼうって言って下さい。
 お姉ちゃん、倫悟とまた話をして、遊んで、楽しくやりたい。
 寂しいよ、つまらないよ、こんなの。

 それでは失礼します。
                     古津未甘』

後半の文字のインクが所々、にじんでいた。
天気がいいのにどうして?
だけど、その答えはすぐにわかった。
ぼくの目からおちた涙が、同じようなにじみを、
新しく作ったのだ。
これ以上、お姉ちゃんに辛い思いをさせちゃいけないぞ、倫悟。

ぼくはランドセルを玄関に放り出して、封筒と便箋と切手を
買いに走り出した。

~悦子との不倫~

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

身長は157㎝、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)
オッパイが小さい為か、全体的なスタイルも「線」と言って良いくらい華奢だった。
年齢も27歳ぐらいだと思っていた。

ある時、悦子が複合機の調子が悪いらしく、困った顔をして右往左往していた。
ちょうどトイレから帰ってきた俺は、調子悪いんですか~?との自然な会話を始め、
複合機を強制リセットさせて復旧、それからというもの、悦子とはいろいろ話す様になった。

たとえば、ちょうど会議用資料を何十部も刷るまでの間、悦子は俺の横に立って、
世間話をしながら、印刷が終わるまでの時間潰しをしていた様な間になっていた。

その会話の中で、残念な事に既に超一流企業の男性と結婚している事、子供はいない、
お酒が好きとの情報を得、俺も酒好きなので、必然的に今度呑みに行こうという話になった。


今、考えてみれば良く着いてきたな~っと思ったが、最初から二人で呑みに行った。(笑)

しかも最初から、商業テナントビルの最上階レストランフロアにあるダイニングバーで
綺麗な夜景を見ながらワインをガブ呑みした。

その効果あってか、かなり際どい話の数々を聞く事ができた。

・旦那は超一流企業に勤めているだけあって、家に帰ってくるのは毎晩遅く、
 ただ眠りに帰ってきているだけに近い
・よって、夜の夫婦生活は月一くらい
・その月一の夫婦生活も旦那の早漏によって三こすり半程度、正直不満
・実は悦子の実家は、有数の資産家で誰もが知っている大手出版企業の共同創設者の一族
・悦子の父は、ムコ養子で入籍し、仕事もせず、毎日遊び歩いているらしい
・悦子が都内にある超名門女子高に通うJKの頃、深夜に突然悦子の部屋のドアが開き、
 父の取引先の御曹司が入ってきて、
  「悦子、この人はパパの大事な取引先企業の若社長だ、だからこの人とキスをしなさい」
 と強制され、イヤイヤながらも従ってしまった。
・それ以来、横柄な男の人になぜか惹かれてしまう

内容的には、結構衝撃的な内容だったので、俺も黙ってしまう事が多かった。

正直、取引先の御曹司…の下りは、キスだけで終わるハズは無く、
そこで処女を失ったのだろうと思う。
なぜなら、ちょっと突っ込んで聞いてみたところ、
やっぱり、悦子が口を濁した為だ。

見た目はこんなに杉原杏璃でお嬢様然としているのに、正直M度満点の変態というのもビックリした。

実は、悦子の事を気に入っているのは俺だけではなく、
そのデータセンターを運用保守している未婚のセンター長(言うまでも無く巨大企業のエリート)も
悦子の事を気にっていた。

なので、俺の横で悦子がしゃべっていると、俺たちの会話に割り込んでくる事が多々あった。

で、元の話に戻るが、そのセンター長のさらに上長が悦子の事を大のお気に入りにしていた。

これは悦子の口から聞いたのだが、その上長が悦子を気に入り、悦子、センター長、上長で
呑みに行き、二次会で三人でカラオケBOXに行ったそうだ。

そこで、その上長は悦子の身体をベタベタとなで回しまくっていたらしいのだが、
そのセンター長はサラリーマンとしての力関係からか、上長に一切注意できず、
ただひたすら見て見ぬフリをして、一人で連続してカラオケを歌っていたそうだ。

そして、Mっ気満点の悦子は、強引な上長の誘いを断り切れず、
そのままホテルに連れ込まれ、やられてしまったとの事。

その話をする間、悦子の瞳はうるうると輝き、とても嫌な経験を離している様ではなかった。
得々と話すその様子は、俺に今夜はイケる!との確信を与えてくれた。

二人で、生ビール六杯、ワインフルボトルを2本呑んで、そこそこ良い気分で酔った二人は、
エレベータに乗った。
俺はわざと一階では無く、地下の駐車場を押した。

地下駐車場に降り、景色が違う事に戸惑いを見せる悦子の手を引っ張り、
暗闇に連れ込んだ。

「え、ここどこ?帰り道じゃないじゃない!」
憮然とする言いぐさの悦子。

「いいじゃん!その上司に抱かれたんでしょ!俺だって悦子の事好きなんだよ!
 この気持ちどうしてくれるんだよ!」
俺はわざと怒り口調で攻撃的な物言いにした。
しかもいつもは「悦ちゃん」と呼んでいるのに、このときばかりは「悦子」と呼び捨てにした。

すると突然動揺し、しどろもどろの口調をなった悦子は
「え!?え!?そーだったの?ごめんなさい。え…え…私どうしたら!?」

俺はすかさず、
「俺にもやらせろよ!ほら俺のペニスこんなになっちゃってるんだから!」

俺は悦子の口をふさぎ、悦子の細い手を俺の股間にもっていって、
ペニスをまさぐらせた。

「くふぅっ、いやぁん」
とイヤイヤする悦子を力ずくで抱きしめる。

俺の読みどおりだった。
男のパワーで抱きしめると、悦子のマゾ体質が花開いた。

ヘナヘナと崩れ落ちそうに、悦子の全身から力が抜かれてゆく。
俺は倒れない様に抱きかかえながら、悦子の口へ舌を入れ、
そして悦子の舌を吸い、激しいディープキスを継続する。

「いいね?俺はお前が欲しい。わかってるね?」
「…はい。私を好きにして下さい…」

真性マゾって凄いな・・・・と思った。
こんな押せ押せモードで簡単に落ちるのか…

杉並に敷地450坪の豪邸を持っている超お嬢様は、本当に呆気なかった。

俺はそのままタクシーで安いラブホテルに連れ込んだ。

ラブホテルに入ってからの悦子はもうメスそのものだった!
真夏でたっぷり汗をかいていたにも関わらず、シャワーなど一切浴びず、
貪る様にお互いの服を脱がせ、ベッドに倒れこんだ。

激しくディープキスをしながら、全身をなで回す。

Cカップ程だが、ツンと上を向いた形の良い美乳&ピンク色の乳首を吸ってなで回し、
ちょっと強めにもみしごくと、悦子はM気質を全開にして歓喜の声をあげる。

悦子が暗くした照明を俺は最大の照度にし、布団を全てはいだ。
悦子の白く、華奢でスタイルの全然崩れていないボディに喜びを感じ、
特別サービスで、全身を愛撫してやる事にした。

最近の女の子は足のサイズが大きいが、悦子はその逆だった。
まるで子供の様に小さいその足は21.5cmとの事。

しかもその足の横幅も狭い為、まるで中高生を抱いているかの様な錯覚に陥る。
ロリコン気質もある俺は、より一層興奮し、両足をつかんで持ち上げた。

シャワーも浴びてないその足指を舐める為だ!

悦子は「いや~!汚いからやめて!」と叫ぶ。

それでも俺はおかまいなく子供の様な足指をしゃぶる。
すこし納豆の様なネバネバ感があったが、匂いは全然なかった。

パンストこそ履いていたが、サンダルだったからだろう。


続きは下記で

露出狂だった同級生の女子

まあネタ話と思って聞いてくれ
6年生の頃の話。クラスにY子って女子がいたんだけどそいつが「露出狂」だった。
小柄で愛嬌のある女子なんだが、池沼でも苛めでもなく、純粋に裸を見せて相手の反応を
楽しむ生粋の変態さん。
ちなみに俺の初見は水泳の時間。他のクラスと水泳が重なった時は高学年がプールの更衣室を
使う暗黙の了解があるんだけど、Y子は当り前のように教室で服を脱ぎ出した。
正確に言うと、俺が水泳用具の入った袋を持って教室の出口に向かおうとした時に
Y子の手は既に白いパンツにかかってた。何のためらいも無く下ろされる白い布。

俺の目に映るY子のワレメ、片足ずつパンツを脱いでいくときにグニャりと動くワレメが
当時の俺には衝撃的にエロかった。その瞬間をガン見した俺、Y子と目が合って慌てて
視線を逸らした。んでもって逃げるように教室を脱出する俺、後ろから女子たちの
甲高い笑い声が聞こえてきて、絶対俺のこと馬鹿にしてるんだろうな…、って凹んでたよ。
4年生・5年生の時に違うクラスだったんで確証は持てないんだけど、もっと低学年の頃は
違かった気がするし、いつからY子がこんな変態さんになったかは解らん。初めのうちこそ
授業後の着替えは更衣室でしてたんで、さすがに遠慮はあるんだろうな、って思ってたんだけど
甘かった。ある時、授業終了後しばらく経ってからY子が水着のまま戻って来た。
で、当り前のように水着を脱ぎ出す。途端に大人しくなる男子一同、比較的離れた席の俺はともかく
Y子の周辺男子は逃げ出すわけにもいかず、Y子他の女子にからかわれてた。
今に至るまでそうなんだけど、男子弱すぎる…。

ちなみに担任(♂)はどうだったかと言うと、見て見ぬふり、と言うか黙認だった。
夏休みに入って、友人の兄に自慰なる行為を学ぶ至って、俺の中ではある感情が芽生え始めていた。
夏が終わる→水泳が無くなる→Y子の裸が見れなくなる→「もったいない!」
しかしな、結果論から言うとそんな悩みは杞憂だった。Y子の変態さん度は俺の進化率の
それをはるかに上回っていた。体育の授業で私服から体操着に着替える過程で裸になりやがった…。
つまり私服→すっぽんぽん→体操服と言うわけで…、何を言ってるか分からないと思うが
理屈で説明する必要もないよな…、もう本人が脱ぎたくて脱いでるんだから。

この頃に席もかなり近くになってて、周りの女子に揶揄されながらも、「もう慣れたよ」と
クールを気取りながらガン見するぐらいの余裕ができてた。低身長なくせに揺れることができる
くらい膨らんだ胸、ワレメに沿って微妙に膨らむ恥丘。オナニー覚えたての俺は当時もう何度
おかずにしたか…。妄想の中ではあーしてこーしてと凌辱の限りを尽くすのに、実物の
生の裸を目の前に何もできないヘタレな俺。しかしある日ちょっとした事件が起きる。
学校の帰り道、今でも理由は良く思い出せないんだけど、その日は少し遠周りのルートで帰ろうとした。
普段は正門から出るところを裏門から出る、そんなレベルなんだけどな。その時、小学校の菜園や
花壇がある裏庭の角を曲がるY子の姿がちらっと見えた。ピキーンと何かを感じた俺、音をたてないようにそれでいて全力疾走する。

裏庭のブロック塀を曲がった時、俺の目に飛び込んできたのは
全裸で野ションするY子だった、二人揃ってパーフェクトフリーズ。オシッコだけがちょろちょろと
動く不思議な空間。教室で散々見てきたY子の裸だったんだけど、野外と言うシチュエーションなのか、
二人きりと言う空間なのか、オシッコしてると言う背徳感なのか、尿道まで見てしまった感動なのか、
とにかくこんなに焦ったのは以後の人生でも確実に無い瞬間だった。
「あははは、もっと近くで見るー?」
最初にしゃべったのはY子の方でバカっぽくおどけてた。首をかしげながら逃げだす俺。首をかしげると
いう行為にどんな意味があったのかよく解らんけど、当時はそれが精いっぱいの表現だった。

んでもってその翌日の放課後、再びY子と遭遇した裏庭に行くとティッシュが一つ落ちてた。
考えるまでも無いその使用方法を妄想しつつ、ティッシュの臭いを嗅ぎながらオナニーする俺…。
はい、俺も変態でした。
俺も変態ですが、Y子はね、もっと変態なわけで。もうこの辺から真実味が無いと言うか、おっさんの
妄想と言うか、エロゲやりすぎ乙、的な話になるんでその辺は生温かく見守って下さい。
具体的に何したかって言うと、下半身裸で授業受けやがった…。何を言ってるか解らないと思うけど
文字通りスカートもパンツも履かずに授業中の教室の机に座ってた。
伏線的な物もあったらしい。体育のある日しかY子の裸が見られないと愚痴をこぼした男子がいたとかいなかったとか…。

国語か社会の授業だったと思う、後ろから見てなんかY子がモゾモゾしてるなって思った。
そしたら脱いだパンツを机の脇に下げたバックにしまう。うおっ、何やってんだと考える間もなく
今度はスカートを脱いで同じ様にバックにしまう。もうね、たぶん本人と同じくらい、
いや、ひょっとすると本人以上にY子の周りの方がビビってたんじゃないかと思う。
先生に見えてるんじゃないの?とか、前に出て問題解いてと言われたらどうするの?とか、起立して
教科書読んでて言われたらどーするの?とか…。

そしてその日はやって来る。それも唐突に指名されたわけじゃなく名前の順でY子の順番になって。
算数の時間、下半身裸で黒板に板書しやがった…。襟のついたかなりだぶだぶのシャツを着ていて一見すると
普通の恰好だけど、背の低いY子が少し背伸びする度に尻が丸見えになる。クスクス笑う女子、
ヒヤヒヤする男子。書き終わったY子が着席した瞬間、「先生黙認」が「先生公認」になっちまった気がする…。
この頃から「見る」ことに関しては遠慮しなくなってたと思う。と言っても、Y子は他の女子多数と
共に行動することが多かったんで、一人だけ連れ出して男子一同で観賞会、とかは出来なかった。

いや、「観賞会」はあったらしい。机の上に座って、股広げて、これは何て言う部位で、って
国産現役女子小学生による保健体育授業実況中継をやったことはあったらしい。けれど、その瞬間、
その場所に俺はいなかった、何故だ?!何かの野外授業で「面白いこと」を見つけて、それに他の友人らと
熱中してた。で、Y子他比較的早く教室に戻った面々が「観賞会」をやってたとか…。
当時はね、その話を聞いても「ふーん」ぐらいにしか思わなかった。じゃあ今度観賞会やった時は
俺も見せてもらおうくらいに思ってたし、Y子も当り前のように露出してたから。
でもな…、だんだん寒くなってきて重ね着する服の枚数が増えてくると段々Y子の裸を見る機会が減って
いったような気がする。最後に見たのはたぶん修学旅行より前。体育の時間の後に、裸になって
後ろに手を組んで「ああ、段々厚顔無恥になっていく私」とか言いながらクルクル回転してた…。

脱がなくなったY子に悶々としながらも強要するわけにもいかず欲求不満な日々になった男子一同。
もちろん当人になんで脱がなくなったのか聞いたけど、「見たい?」と笑顔で返され慌てふためくのが
当時の俺らだった。尤も、他の女子なんかは結構色々とエロい事してたらしいけど、何やってたのかは
噂の域を出ず、本人たちに聞いても内緒にされてる(走りすぎる電車に向かって露出したとか、皆で
混浴風呂行ったとかソフトなものから、テレクラ行ってるとか外人とヤったとかハードなものまで
噂だけならいろいろ聞いた…)。中学生以降のY子はそりゃもう「普通」の女子で、先日の同窓会で
再会した時は名字も既に変わってた。一次会の時は皆黙ってたけど、恩師と別れ二次会に行く前、
Y子が帰ると聞いて友人の一人が「六年生の時は御馳走様でした」と言いだしたのを皮切りに、
その時の話で一気に盛り上がった、そう、この話をしたかったのは俺だけじゃなかったんだ。でもな、
あの小学校の裏庭で裸で野ションしてた話はついに出なかった、まあ、あれは俺だけの思い出ってことで。


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