萌え体験談

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変態

先輩に洗脳された俺と調教された妻  Ⅱ

数年ぶりに出会った先輩(ヒロ)に媚薬貰ってから10日程で、俺はまたヒロに媚薬を貰いに出かけた。
そしてヒロの家で3人で食事をする事になり、その場でヒロに媚薬を飲まされた妻は、体の火照りが
止まらず、ヒロに体を散々弄ばれたんです。ヒロの変態振りは止まらず、妻は公園で露出行為と同時に
指で逝かされると言う仕打ちを受けました。そんな姿を横目で見ながら興奮する俺!
その日、ヒロは妻の体に悪戯をする程度で終わり、俺は家に帰り妻と激しく体を求め合ったんです。
翌日の日曜日も俺は妻に媚薬を飲ませ、その夜も激しく燃え上がる事が出来たんですが、妻の体に
異変が起きていました。翌朝、朝食の準備をする妻は、キッチンの隅で1人アソコを弄っていました。
媚薬の効き目なのか?妻は翌朝も火照りが続いている様でした。

その日の夕方、ヒロ先輩から1通のメールが届いたんです。
中身を見ると”こんなのはどう?”と言うタイトル。
文面は無く、添付された画像!中を開いて驚きました。
妻が全裸で体中をロープで縛られ木に吊るされながらマンコとアナルにバイブが差し込まれています。
その横で同じく全裸のヒロが黒々と反り立つ肉棒を妻に咥えさせている写真です。
カァッと来ましたが、それ以上に妻の姿に異常な興奮と嫉妬心を覚えたんです。
そんな時、2軒目のメールが届きました。
”こんな姿を望んでいたんだろう!もう股間は熱くなりギンギンじゃないのか?帰りに俺ん家に来いよ”
と言う内容でした。
仕事も手に付かないまま、夕方を迎え急いで会社を出ると直接ヒロの自宅を目指しながら、妻に電話を
掛けるとヒロが電話に出て”遅かったな!今帰りか?奥さんに変わるよ”と言うと間もなく”ハァハァ・・・
ん~・・・あ・な・た・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁダメ~”と妻の声の後、電話は切れたんです。
その後、リダイヤルを掛けても全く反応はありません。
先輩の家に着いたのは、電話後20分程経過した頃でした。
急いでヒロの家の庭先にある離れ部屋に向かい戸を開けると、中に入ったんです。
 ”うっ・・・ハァ~だ・・・め・・・い・・・っちゃう”
 ”ゆみ(妻)もう限界か?”
奥の部屋から聞こえる2人の会話に襖の戸を開け驚きで立ち止まってしまいました。
目の前に妻が全裸で縛られ柱に縛り付けられた状態で、アナルに巨大な浣腸が差し込まれています。
マンコにも巨大なバイブが差し込まれテープで固定されています。
胸も上下にロープが食い込みFカップの胸が前に突き出しています。
乳首にも洗濯バサミが挟まれ、妻は苦しそうな表情を浮かべていました。
 ”間に合ったな!もう少しで漏らす瞬間見逃す所だったなぁ”
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”見れば分かるだろ!お前が好きなSM調教だよ”
 ”俺の奥さんだぞ”
 ”あぁ知ってるよ!だからやってるんだろ”
 ”何言ってるんだよ”
 ”お前、こういうの望んでいたんだろ・・・今だって興奮している癖に・・・”
ヒロの言葉に返す言葉を失いました。確かに目の前の妻の姿に興奮し股間は大きく張り出している
自分に何が言えるでしょうか?
 ”あなた見ないで・・・ごめんなさい・・・”
 ”もう少し入れてやるか!”
 ”ダメ・・・もうでちゃうぅ~”
そう言うと妻のお尻から”ブリィ~ブリブリ”と言う音と同時に大量の排泄物が拭き出し、やがて浣腸液が
噴き出したんです。
 ”遂に出たな!凄い量だな!”
 ”見ないで・・・もうお願い・・・許して”
 ”そう言いながらもマンコから汁が溢れているじゃないか?変態女”
 ”・・・”
 ”見て見ろ!お前の奥さんこんなにエッチな汁を溢れさせているんだ!アナルでも感じる変態だ”
確かに妻の太腿を伝って流れる透明な汁がテカテカと光ってみえます。
全て吐きだしたアナルがヒクヒクするとヒロはまた巨大な浣腸に液を注入し妻のアナルに差し込んだんです。
1000ccも入れられた妻は苦しい表情を浮かべ、やがて浣腸液を勢いよく噴き出すとロープに身を任せる
様にぐったりとなりました。
ヒロは妻のアナルにローションを塗り指を出し入れを繰り返すと、アナルバイブを差し込んだんです。
妻のアナルはバイブをドンドン飲みこみ、根元部分まで呑み込むと離さないと言った感じに締め付け
バイブは抜けて来ませんでした。
 ”凄い締め付けだな!バイブが気に入ったか?”
 ”苦しいわ・・・抜いて”
 ”そう言いながらもマンコからは愛汁を溢れさせるんだな”
 ”だって・・・”
ヒロはバイブのスイッチを強にしながらクリトリスを弄り始めました。
 ”そこはダメェ~・・・逝っちゃうわ・・・”
 ”アナルでも逝くのか?”
ヒロがバイブを前後に動かすと妻は遂に喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させ、潮を噴き出しました。
 ”アナルで潮吹きとは・・・凄い女だなぁ”
バイブを抜いたヒロはズボンを脱ぎ黒い巨根を妻のアナルに差し込んだんです。
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”何って・・・もう遅いよ!今日何度差し込んだか?分からないからなぁ”
 ”酷いよ!犯罪じゃないか!”
 ”お前が見たいって言ったんだろ!それに奥さんだってこうなる事を望んでいた様だし”
 ”えっ・・・望んでいた?”
 ”家に行ってみたらオナニーしていたから、手伝ってあげたら何でも言う事を聞くって言ったんだ”
 ”嘘だ!”
 ”だって・・・身体が火照ってどうしようなく欲しかったの!あなたが変な薬使ったせいよ”
ヒロは俺が媚薬を使った事を暴露したんだと知りました。
目の前でヒロが妻のアナルに中出しし、抜かれた穴から大量の精液が溢れる姿を俺は股間を大きくしながら
見つめていました。
抜かれた肉棒を妻に舐めさせ満足げな表情で”今日何度目かな?もう出ないよ”と俺に話してきました。
 ”奥さん淫乱だから何度逝っても直ぐに欲しがるから大変だったよ。今度は数人でないと奥さんを満足
  させられないな!乱交も良いだろ”
 ”乱交なんて駄目だからなぁ”
 ”奥さんはどうかな?もっといっぱい欲しいんじゃないかなぁ”
 ”そうなのか?”
妻は何も言わなかったが、目は確かに欲しいと言っている様に思えました。
柱から解き放たれた妻を四つん這いにし怒り狂った俺の肉棒を差し込むと、ヒロに何度も差し込まれた事を
証明する様に緩く感じた。その後、初めて試す妻のアナルに肉棒を差し込んで腸内へ精液を吐きだしました。
全身精液の匂いをさせる妻を家に連れ帰り、一日の出来事を聞くと妻は涙目で話してくれたんです。

朝からアソコが疼き、オナニーをしてるとヒロが来た様です。
お茶を出して、トイレでアソコを拭いた後リビングでお茶を飲み直すとアソコが益々疼いたそうです。
その時点でヒロは妻のお茶に媚薬をいれたんでしょう!
妻がモジモジしているとヒロが隣に座り、スカートの中に手を差し込んで来たんだと言います。
すっかり火照って疼く身体に抵抗する気力は無く、ヒロに良い様に弄ばれたと言います。
彼に連れられ彼の車で山中に向かうと全裸にされ身体を縛られ木に吊るされ写真を撮られた様です。
妻はもう抵抗も出来ず、ヒロに何度も逝かされ意識朦朧となりながら彼の肉棒を受け入れたんでしょう。

その夜、ヒロから電話が掛って来て謝罪の言葉を言われましたが、俺にも責任があります。
正直、今回の出来事で俺はすっかり妻のSM姿に興奮してしまい、忘れる事が出来ません。
妻もヒロの調教にハマってしまい、また遣りたいと言うので夫婦公認でヒロを受け入れる事になりました。
その後、2回/週で妻を貸し出しています。もちろん俺も後を付いて行き、覗いて興奮しています。
ヒロの部屋でのSMプレーも興奮しますが、夜間の公園での野外露出は異常な興奮を覚えます。

この間、ヒロが”今度、公園でホームレス数人に抱かせてみようか?”と言い出し返答に困まりました。
ただ最近、同じ様なシュツエーションに飽き始め、興奮しなくなり始めていてヒロの提案を受け入れて
しまいそうなんです。

新しい展開があったら、また報告します。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。


『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?


「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』


「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」


「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。


その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。


「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」


マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。


「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。


「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。


『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。


「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ〜〜んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア〜〜〜〜っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ〜〜〜っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。


『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。


「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。


『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』


『あ〜あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。


「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか〜いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、


『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。


「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。


『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん〜〜っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン〜〜ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声がマンしても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ〜〜っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。


「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。


『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。


パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。


『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、


そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、


マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、



「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね〜w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』


『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり、。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい。。

オナニーを知らない天然姉

俺には六歳年上の姉が居る。
割と可愛いっちゃ可愛いが、性格がモロ天然。っていうか、馬鹿?
それに二十歳を過ぎてるっていうのに、ロクな性知識もないようだ。

こないだ俺が部屋でオナニーしてた時、偶然そこに姉が入ってきたわけだが、姉は俺がしていることの意味が分からないとか言うんだぜ。あり得ないだろ?

以下、その時の状況を実況してみる。

パタパタパタ、ガチャ。

「きゃっ!
ま、◯◯?
えっ、ええーーッ?
そ、そんな格好で何してるの?」

「う、うわわわわわ!
ば、ばか!
姉ちゃん、いきなり入ってくんなよ!」

「ご、ごめーん…。
◯◯に借りてたCD 返そうと思って。
でも、一体どうしたの?
そんなとこ弄ったりして。
具合でも悪いの?」

「はぁ?
見りゃ、分かんだろ?
オナニーしてたんだよ。
ったく、せっかくイイとこ、だったのに…」

「えっ?
お、おな、オナニー…?」

「おい、おい?
まさか、知らないってなんて言わないよな?」

「…」

「マジっすか?
姉ちゃん、二十歳過ぎて、そりゃマズイって。
よし!それじゃあ、
せっかくだから、俺が今から教えてやろうか?
ほらっ!
いくぜ。良く見てろよ!」

「えっ?教えるって、どういう…」

「こういうことだよ!」

俺は頓挫していたオナニーを姉の眼の前で再開する。

屹立した肉棒に姉が感嘆の声をあげる。

「凄い!
◯◯のオチンチンが、
パンパンに膨れ上がってきたよ!」

「もっと近くに来いよ!
ほぉーら、よく見るんだ。」

俺は姉の肩口をむんずと掴み、強引に姉の顔を、俺のチンコの目前まで持ってくる。姉の吐息が火照った亀頭に心地良く吹きかかる。

実姉の目の前で、オナニーを敢行するという、変態的シチュエーションになんだか俺はゾクゾク興奮してきた。

「あれ?
先っちょから、何か出てきた…。
これ、何?
◯◯?」

溢れ出る我慢汁。無邪気な姉は、その意味さえ分からない。

「気持ち良くなってきた証拠さ。
ほら?
触ってごらん?」

俺は姉の手を取り、無理やり鈴口に触れさせてみる。

「わ、…。
なんか、ヌルってしてる…」

「男も、気待ち良くなると、こうやって濡れてくるんだぜ。姉ちゃんだって、そうだろう?」

「…、わ、私良くわかんない」

「ああ、もうそんなことどうだっていいや!
お姉ちゃん!
俺、そろそろイキそうだよ!」

あっという間に頂点まで上り詰めた俺は、正に射精の寸前だった。

「えっ?
どういうこと?」

躊躇する姉のことなど構わず、爆発真近の発射口を姉の顔面へと突き出す。

「こういうことだあ!」

怒涛の勢いで射出を開始し、姉の頬や鼻、口、目に降りかかる、俺の濃厚ザーメン。

「きゃぁあっ!
な、何コレぇっ?」

一回の吐出では精嚢に詰まった大量なザーメンを放出できるわけもなく、何度も何度も脈動を続ける俺のチンコ。

「ほらっ、まだだ!
まだ出るぞぉおおっ!

くらえぇえっ!」

「やん!
髪まで飛んできたよ!
ヒドイぃっ。
さっきシャンプーしたばっかなのに…」

姉の抗議もなんのその、溜まりに溜まった精液を姉の顔、髪、そして着ている服へと、まんべんなく振りかける俺。

「うおおおおぉっ!」

「ひどいよ、◯◯!
顔中ヌルヌルになっちゃったよ。それにお服まで。これから出かけようと思ったのにーー」

そんな姉のことなど構わず、至福の射精感の余韻に酔う俺。

「ふはぁ!
気持ち良かったぁ!
まさか、姉ちゃんに顔射しちまうとはな!」

「◯ ◯、そんなに気持ち良かったの?」

「ああ。
最高だったよ。
なんか、いつもより興奮したな」

「そんなにいいなら、今度からも、
アタシが見ててあげようか?」

「お、おう!
それもいいな!
でも、だったら、
姉ちゃんも一緒にしようぜ、オナニー?」

「えっ!私も?
私にも、できるの?
だって◯◯みたいなオチンチン、
私にはついてないよ?」

「姉ちゃんには、オチンチンの代わりに、オマ○コがあるだろう?
女の子には、女の子なりのオナニーのやり方があるんだよ!」

「どうやるの?
教えて!◯◯
!」

「よし!
じゃあ、今からヤルか!」

「うん!」

「まず、着てるものを全部脱ぐんだ」

「全部って…。
パンティも?」

「当たり前だろう。
ほら、早く!」

「うん、分かった。
でも、◯◯。
脱ぐまでの間、向こうむいてて。
恥ずかしいもん」

「おかしな話だな。
脱いだら結局、おんなじだろうに。
まあ、いいよ。
ほら、あっち向いてるからな」

ガサゴソ…。

「◯◯…。
脱いじゃった。
私、弟の部屋で全裸になっちゃったよ!」

「どれどれ…。
おっ!
こりゃ、スゲエっ!
ゴクッ!」

「恥ずかしいよ、弟のクセに…、そんなにジロジロ見ないで」

「知らない間に、姉ちゃんの身体も随分エロくなってたんだなぁ。
何だか嬉しいよ。
ほら、見ろよ。
また、こいつが、こんなになっちゃったよ!」

「あっ!
また大っきくなってる、
◯◯のオチンチンっ!」

「よし!
じゃあ、始めるぞ!
姉ちゃん?
覚悟はいいか?」

「うん!
OKだよ!」

こうして、姉弟相互鑑賞オナニーが
幕を開けたのでした!

夜の楽しみ方を知った夫婦

私達夫婦の変な夜遊びを教えます。

結婚18年を迎え、私達は39歳と37歳の年を迎えました。
妻は元々真面目で、男は私1人しか知りません。
私はエッチ好きで、妻には色んなプレーをして欲しかったんですが
なかなか堅物で、了承を得る事が出来なかったんです。
私が言うのも何ですが、妻は身長163cmで体重53kg、胸はEカップと言う
感じで男好きな体系をしています。30半ばから下半身の肉付きも良くなり
もう溜まりません。
ちょっと茶髪でショートヘヤー、顔も美人系で吉瀬美智子さん風でしょうか!

そんな妻とも人並みに夜の営みはしていました。
妻は昼間は中々言う事を聞いてくれませんが、夜の営みが始まると中々いい声で
鳴いてくれます。道具も使わせてくれるんですが、写真はNG!
もう少しで・・・何て思うんですが、いざとなると堅物に戻ってしまい計画破断!

数年前、私は気づいたんです。
妻は本当はエッチ好きで、私の望みを受け入れて見たい・・・と言う願望がある事に・・・。
しかし子供に知れたら・・・そう考えている事を知りました。
そんな時、息子が高校進学し学校の寮に入る事が決まったんです。
1人息子が居なくなり、家は何だか淋しくなりましたが、妻との夜の営みも激しくなり
写真も撮らせてくれる様になったんです。
私は、妻に”外でやって見たくないか?”と聞くと”恥ずかしいわ!誰かに見られたら”と言うのです。
”じゃ、離れた土地なら良いだろ!”と聞いてみると”ん~考えてみるわ”と今までとは
大違いな発言。
数日間、妻を説得し妻がOKを出しました。
シャワーを浴びた妻に肌の露出が多い服を着せ(あらかじめネットで購入)、車で30分程走った公園で
私は妻を連れベンチに座りました。
夜9時を過ぎ人影はありません。妻にキスをしながら胸に手を当てると既に乳首が起っていました。
”誰か来るんじゃなの?”そんな心配を他所に、私は妻のスカートの中に手を入れると既に
びしょ濡れです。M字に座らせ私は妻の股間に口を近づけ、濡れたマンコを舐め始めました。
”あ~気持ちいいわ・・・でも見られてないか心配”
”大丈夫だよ!俺達の事を知っている人は居ないんだし”
”そうだけど・・・”
ゆっくりと妻を責めると”あなた!もう欲しいわ!早く入れて”と息を荒らす妻。
私もズボンを脱ぎ、妻にフェラチオさせていると、一瞬誰かと目が合った様な・・・。
そんな中、妻は必死に俺のチンポにしゃぶり付き”あなた美味しいわ”と声を出す妻。
何か気になった私は、もう一度生垣の方を見ると、やはり男性らしき男が1人こっちを覗いています。
私はどうするか?悩みながら見せつける事にしました。
妻は全く気付いていない様子で、喘ぎ声を上げていました。
妻を全裸にした私は妻をベンチに四つん這いにさせバックからパンパンと音を立てながら責め捲り
覗く男に見せつけてやったんです。
ハァハァ息を荒らす妻は、”あなた!最高に気持ちいいわ。こんなの始めて”と悦びを表しています。
妻も何度か逝き、私も限界に近付いたので、妻の口内へ射精し飲ませたんです。
お互い服を着てベンチで休みながら、前にこんなプレーを拒否した事を聞いてみると
やっぱり子供には変態な母の姿を知られたくなかったと言います。
エッチな姿を見られてみたいと言う願望もあっても、知られたら困ると言う感じでしょうか!
誰も知らない土地だったら・・・子供も近くに居ないし・・・そう思ったといいます。
いつの間にか覗いていた男性の姿もなくなり、2人は車に乗り帰路に着きました。
この公園には、その後も何度か訪れてプレーを楽しんでいますが、同じ男性に何度も覗かれています。
妻も2回目には男性の視線を感じた様で、恥ずかしいと言いながらも大胆に見せている様に思えます。
帰りの車中では”見られている方が興奮するわ!その内、私犯されるのかなぁ”何て犯され願望まで
明かす始末です。

そして最近は、妻にエッチな姿をさせ夜な夜なアダルトショップに出掛けたり、万○などに出掛けます。
妻もすっかりエッチになり、男達の視線に酔いしれている様です。

その内容は後日また・・・。

忘年会で数人の男達の餌食になる妻

以前、妻が社員旅行で廻された話をしました。
    (妻と一緒に行った社員旅行で淫らな写真を撮られていた)
今回は、忘年会での出来事です。

前にも書きましたが、妻は無類の酒好きで、ただ酒は大歓迎!何処にでも出かけ酒を飲みます。
酒を飲むだけで済むんなら良いんですが、妻は酒を飲むと所構わず服を脱ぎ、やがて男達に
廻される始末なんです。結婚後も数回、男に弄ばれ朝帰り・・・で外での酒飲みは禁止でした。
今年の春、会社の社員旅行で無理やり誘われ、断れなかった私は妻と同伴で旅行に参加。
結果、妻は数人のエロ社員に廻され写真やビデオを撮影されたんです。
運よく、写真や動画は回収出来、俺のオナニーネタになっていますが、半年間妻の廻され映像を
見ていると、異常に興奮する自分を発見してしまったんです。

先月末、社内で忘年会の話が出始め、俺は幹事を任される事になったんです。
いつも利用する古びた旅館は、上司(畑中)お気に入りだった。
それも、この旅館はコンパニオンも部屋に呼べるし、何でもありの旅館!料理も中々で、料金も
安いのが売りの様でした。
感じは私でしたが、上司の圧力もあり今回もこの旅館で決定!あとは恒例のビンゴゲームや
コンパニオンの用意だろうか?
社員メールで回覧を回すと、参加率が低かった。上司に相談すると”お前なぁ!もっと集めろ”と
怒声を浴びた。直接話してみると若い連中は”年寄にグタグタ言われるし・・・つまんないから”と
言う事で、皆不参加!それでも声を掛けて8人程は集まったが、何とも淋しい結果だった。

人数が少ないと予算も少なく、ビンゴゲームをすると予算オーバーでコンパニオンは呼べない。
その事を上司に話すと ”幹事何とかしろ!両方満足行く結果だせ”と言われる始末。
社長も不参加だったが、”これ、少しだけど足しにしてくれ”とお金を頂いたので、ビンゴゲームは
豪勢に出来る・・でもコンパニオンは無理だった。
悩んでいると上司が来て”コンパニオン無でもいいぞ!その代りお前の奥さんも参加な”と言うのです。
魂胆は見え見えでした。
数日悩んで、妻に”ただ酒飲めるんだけど・・・行くか?”と聞くと”いいの?行きたい”との返事。
上司に妻の事を話すと”じゃ、コンパニオンは要らないな!奥さんの費用は俺が持つよ”と言いだした。
悩みながらも上司に社員旅行の事を聞いてみる事にしたんです。
”俺!動画や写真見たんです”
”何のだ!・・・”
”社員旅行の・・・”
”あれは・・・お前だったのか? そうだと思った。奥さんが先に脱ぎ出したんだ!”
”分かっています!あいつは酒が入ると別人になると言うか・・”
”そうなんだ!俺達も困ったんだが・・・”
”子供いるんで・・・中出しは困るんです。それと俺も見ていても・・・”
”何だ!そう言う事か・・・いいのか?”
”えぇ~でも参加全員は困るんで・・・”
”分かった・・・”

旅行当日、子供を実家に預け集合場所に向かいました。
人数も少なく、2台の車で現地に向かうと山中に古びた老舗旅館が現れました。
週末だと言うのに客の姿も無く貸切状態!
女将は”いつもご利用いただきありがとうございます”と丁寧に挨拶。
部屋割を見ると、上司と私達夫婦に藤田さん・伊藤さんと言う上司の中の良いメンバー。
他は、離れた部屋で4人でした。
部屋で着替えをしていると、以前同様3人は妻の着替えを見つめる始末。
素面の妻は”恥ずかしいので向こう見ててください”と痴女を装う。
ニヤニヤしながら上司を始め3人が部屋を出て行った。
宴会前に風呂に向かうと、上司が近づいて来て、”本当にいいんだな”と念を押す。
”えぇ~まぁ・・・”そう答えると”鼻歌交じりで上司が風呂から出て行った。
宴会が始まると、妻の両隣には上司と藤田さんが酒を飲ませていました。
見る見る内に妻の目はトロンとし、変わり始めていました。
1時間が過ぎ、ビンゴゲームを始める頃には、妻の浴衣は肌蹴太腿が露出。胸も上から
覗くと見える位でした。
上司も妻の肩に手を回し、今にもキスをする様な仕草を繰り返し藤田さんも妻の太腿に手を置き
スリスリと摩りながら楽しんでいました。
そんな姿を遠目に見ながら社員旅行の動画を思い出し、私は股間を熱くさせていました。
幹事と言う立場上、ゆっくり眺めている訳にも行かずビンゴゲームの司会進行を始め、
宴会場は大いに盛り上がりを見せていました。
同じ部屋になった上司と藤田・伊藤の3人以外は、ビンゴの景品GETに夢中で司会をする
俺を見ていました。その奥では妻を囲む3人が見え、誰も見ていない事を良い事に妻の胸を揉み
太腿から陰部にかけて手で弄り始めていました。
妻もすっかり酔った様でエッチモードに突入した事は明らかで、上司の股間に手を指し伸ばし
擦っている様子が伺えました。
○番・○番と番号を読み上げる中、”リーチ”と言う言葉に辺りは大きく反応し、誰も妻の恥姿に
気づいていません。そんな中、妻の胸元は大きく開かれ豊満な生乳が露わになっていた。
番号を読みながら股間はギンギンになり今にも浴衣から顔を出す勢いでした。
全ての景品が配られ、場は一気に鎮静モード。その場を盛り上げようと始まったカラオケで
妻は上司や藤田さんのデュエット相手をさせられていたが、相変わらず浴衣は乱れ半乳、パンチラ
が見える状況で、辺りの男性達も妻の姿に股間を熱くさせている様子でした。
そんな感じで、宴会も終わり私達は部屋に戻る事になったんです。
途中エレベーターの中で、上司が”本当にいいんだね!奥さんで楽しませてもらうよ”と耳元で
囁いてきました。首を縦に振ると、上司は目の前で妻の唇を奪い浴衣を一気に捲り上げると
パンティを脱がせたんです。
他の2人も妻の生乳に吸い付き、上司は妻のマンコに指を入れクチャクチャと音を立てていました。
妻も私がいる事などお構いなしで”あ~・・・気持ちいいわ”と声を荒げながら3階に着いたんです。
廊下も静まり返り人気はありません。そんな中、妻は浴衣を全て剥がれ部屋まで歩かされて
いました。
部屋に入ると妻は布団の上に横にされ、私の目の前で3人に弄ばれました。
上司は私を見ながら”これを入れちゃうぞ!しっかり見てな”と言いながら18cmも有ろうかと言う
巨根を見せつけて来ました。妻を四つん這いにさせると上司はバックから大きな巨根を突き刺したんです。
”凄ぃぃぃぃぃ~大きいわぁ・・・・壊れちゃうぅぅぅぅぅ”
”奥さんを逝かせ捲って・・・変態淫乱女性にしちゃうからなぁ”
そんな傍ら藤田さんも浴衣を脱ぎ、自慢の巨根を見せつけて来たんですが、これまた20cm程ありそうな
立派な巨根だったんです。藤田さんは妻の口に差し込むと嗚咽がする程、奥に差し込み妻は苦しそうに
鳴りながら口から唾液を垂らしていました。
伊藤さんも裸になると妻の胸に吸い付き太い肉棒を妻に握らせていました。

動画や写真で見た光景が目の前で起きている事に、私の理性も崩れ股間は異常に大きくなると同時に
我慢汁が溢れていました。
上司は激しく出し入れを繰り返すとやがて妻は”駄目ぇぇぇ・・・イクぅぅぅぅ・・・”と声を荒げやがてヒクヒクと
体を痙攣させていました。
”もう逝っちゃたのか?私も逝きそうだよ”
”ハァハァ・・・気持ちイイの・・・もっと欲しいわ”
”おぉぉぉ逝くぞ・・・イクぅぅ”
上司が一気に巨根を抜き出し、妻のお尻に大量の精液を吐きだすと
”藤田君交代だ”
そう言って、ティッシュで精液を拭き取って藤田さんと交代したんです。
藤田さんもバックから挿し込み、妻は2度目の絶頂を迎え、その後は敏感になったのか?3度・4度と
立て続けに逝き捲り、布団の上に敷いたタオルがダラダラになる位の潮を噴き上げたんです。
伊藤さんが差し込む頃には、妻もハァハァ息を切らし差し込まれただけで逝く程でした。
部屋に入って2時間が過ぎ、12時を回っていました。
伊藤さんが部屋から出ると暫くして戻って来て”誰も居ないぞ”と合図していました。
上司と藤田さんが裸の妻を抱え部屋を出ると、伊藤さんは自前のバックを持って後を付いて行ったんです。
3人は男湯に向かい、そこで2度目の乱交が繰り広げられたんですが、これがまた異常な光景だったんです。

露天風呂に向かった4人の後を付いて行くと、妻は四つん這いにされ巨大な浣腸を差し込まれていました。
”うぅぅぅぅ・・・苦しいわ・・・”うめき声と同時に”凄ぇ~どんどん吸い込んで行く・・・”と伊藤さんが言いました。
1本500ml位ありそうな浣腸液を全て入れられ、直ぐに2本目が差し込まれていました。
”駄目ぇぇぇぇぇ~出ちゃうぅぅぅ!”上司が”まだ出しちゃダメだぞ”と言いお尻を叩くと、3本目が挿入され
たんです。流石の妻も体をブルブルさせ耐えていましたが、全て入れる前に遂に爆発!
”ブリブリ~”と言う音と同時に排泄物と浣腸液を噴き出したんです。
露天にお尻を向けていたので、排泄物は外に放出されました。
ようやく噴き出し終えたお尻に、また数本入れ同様に妻は浣腸液を吐き出したんです。
ハァハァする妻のお尻を見ながら上司は指を2本アナルに差し込み、ゆっくりと拡張し始めました。
そして3本を入れた後、巨根をズルズルと差し込みました。
苦しそうな表情の妻が、”うっ・・・痛い”と声を出す中、上司は半分以上中に押し込んだんです。
ゆっくりと出し入れを始めた上司は、”キツイ!凄い締りだよ・・・一度試してみたかったんだ”と言いながら
妻のお尻をバシバシ叩きながらもう一方の手でクリトリスを刺激していました。
数分も過ぎると妻も”変な感じ・・・気持ちイイ”と喘ぐようになりました。
上司は妻のアナルの中に精液を出すと直ぐに藤田さんと変わり、汚れたチンポを妻に咥えさせたんです。
そうして、妻は3人にアナルまで犯され変態の全てをされ尽くしました。
アナルから大量の精液を垂らしながら妻は風呂の淵に寝そべり、ハァハァと息を荒らしていました。
上司が”最後にお前の処理して貰え”と言い風呂から出て行く3人を妻と2人で見送ったんです。
倒れ込む妻を抱きかかえ、私は丁寧に体を洗ってあげ、最後に妻のアナルを試したんです。
マンコ以上の締りがありましたが、3人に完全に拡張されちょっと緩かったんです。

疲れ切った妻と部屋に戻ると3人はイビキを掻きながら寝ていて、私達も並んで横になりました。
翌朝、妻は2日酔い全開で頭を押えていました。
昨日の事は殆ど覚えていない様子で、お尻が痛いのよ・・・と不思議がっています。
上司始め他の2人も”奥さん昨日は飲み過ぎだよ”と言いながら妻の裸体を思い浮かべていたんでしょう。
”また、飲み会誘うから来て下さいね”と上司が言うと
”是非!誘って下さい”と何も分からない妻だったんです。

近所にいるエロガキ 5.

私と香織はその子の命令でベッドの上に揃って四つんばいになり
お尻をその子に差し出すかのように高く上げていました。

ベットの上で、裸の大人の女性2人が、まだ小学4年生の10歳にも満たない子供の前で
四つんばいの体勢でお尻を突き出している光景は、客観的に見ればとても現実的なものとは思えないでしょう。。。

おまけにその子はニヤニヤと好色な笑みを浮かべ、、目の前にある私と香織のお尻をなで上げながら、
「この光景だよ。。。」と呟いて、

「お姉ちゃん達、、覚えている?? 僕が「いつか2人まとめて”えっち”なことをしてあげる」って言ったこと。。あれから僕は”ちんこ”をこすりながら何度もこの光景を妄想していたんだぁ。。お姉ちゃん達がこうやっておねだりするかのように四つんばいで僕に向かってお尻を掲げている光景をね。。。」

と言いながら「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていき また同時に私達のお尻をなで上げてる手を時節、”ギュッ”とつかんでくる等激しくなっていきました。。

「んっん、、いやぁ。。」
「やっ。。。んっ だめ、、 」と私と香織はその子の手から逃れるように、イヤイヤをするようにお尻を振り始めました。。。
 その行為は逆にその子を余計に興奮させたようで。。。。
「はぁはぁはぁ、、、たまんないよ。。。えへへへ 裸の大人の女が、まだ子供の僕に向かって挑発するように尻を振ってきているようっ!!。。。」
 その子は涎を垂らさんばかりに舌を出して、、「はぁはぁ」いいながらおもむろにしゃがみ、私達の尻たぶをを掴むと大きく左右にひらいて、覗き
「すっごい!!!すっごいよぉ。。、、”アソコと”お尻の穴が丸見えだぁ。。。」と言いながら、
さらに自分の頬を私達のお尻に当てスリスリしました。
 その間私達の”アソコ”から”お尻の穴にかけてゆっくり手を這わせてきました。。
私と香織は「ん、、んんっ~あっ」 「あっあん。。んんっ ああぁぁ」と声をもらし始めてしまいました。。。

 「エロいよぉ~っっ、へへへこの格好で声を出しているお姉ちゃん達エロすぎだよ。。。特にこのお尻から反り返っているような背中にかけてが、たまらないよぉお。。。」
と言い、その子は四つんばいになっている私達のお尻から背中にかけてを”ちゅっちゅっ”とキスしながら、
快感で身体の下で震えているおっぱいにまで手を回して揉み始めるなど、愛撫をし始めました。。。
その子の愛撫で、私達はピクンっピクンと体が反応し「あんっっあんっあぁっ」と、本格的なあえぎ声をあげはじめました。
 
その子のほうも、もうあえぐように「はぁはぁはぁ」と息遣いしながら おもむろに私達の”アソコ”を広げて
「えへへっへへへっもうちょぐちょだぁ!!後から後からあふれてきている!!」
と私達の”アソコ”を指でぐちゃぐちゃにかき回し始めまし始めました。  
「あんっあん”!!あっあっあぁ!!!!やぁあ!!!」 
「いやっ!!!いやっぁん!!!そんなに。。したら。。だめ!!」
 私と香織はもう”アソコ”をかき回している指に合わせて腰をくねらせながら、その子にトロンした恍惚な表情を向けてしまっていたと思います。。。。。

「はぁはぁはぁエロいよぉおお!!!、お姉ちゃん達エロすぎだょお!!。。ねえもう僕もう我慢できないょおお。。。 
 入れてやるっ!!!僕の”おちんちん”を入れてやる!!!大人の女と”えっち”してやるぅうう!!!」

とその子は私達のお尻の間に激しくペニスを擦り付けてきました。。。
私も香織もその動きにあわせ、腰をくねらせながら”アソコ”を自ら広げ、
「あんっ入れて!!はやく入れてっっ」
「私達の”アソコ”にあなたの”おちんちん”をツッコンで。。。っ。。めちゃくちゃにしてっ!!」
とその子に恍惚とした表情で言いました。。。
その子は「うぉおおぉっっ!!」と獣のような尾叫びを上げたかと思うと、がっと手前の香織の腰をつかみました。
「あんっ!!」と香織は叫び、体を反り返しはがら、色っぽく髪をかき上げ、その子に誘うかのような流し目を向けつつ
「はやく来て。。。」と言い、自らその子の腰にお尻を突き出しました。。。
その子のペニスはもう我慢汁でてかてかと光り、香織の”アソコ”に先端をつけてしまっていました。
「入れる!!!はぁぁあ、もうもぅっ入れてやると」と叫び
その声を受け香織も「してっ!!!そのまま私の”アソコ”に突っ込んで!!!」と香織が言いました。
その一瞬の後 その子の大きなペニスが香織の”アソコ”に””ズブズブズブ!!!”とまるで音がするかのように挿入されていくのが見えました。。。
「あんっっあぁあああああああ!!!」
「うぁあああああ」!!
と挿入した瞬間 香織とその子は同時に叫ぶような声上げました。。。

その子は香織の”アソコ”に自らのペニスを突っ込んだ後、「はぁはぁはぁ」とさらに激しい息遣いをし。。香織とつながっている部分を見ていました。。。
「はあぁぁぁ!!はぁぁあ!! つっつながっているぅぅ!!! 僕の”ちんちん”が大人の女とつながっているぅう!!僕”えっち”しているぅう!」
と叫びました。
一方の香織は「あぁ。。すごい。。大っきい。。。私。。。あの変態エロガキに犯されちゃってる。。」
と荒く息を漏らし、その子に恍惚とした顔を向けていました。

その子は「はぁはぁ」とあえぎながら香織の腰をつかみ、徐所に腰を動かし始めまてきました。。
「うぁぁあああ、すげぇええ気持ちいいい、なんだこれぇええ! すげぇええ気持ちいいぃぃ!!  」
その子はそう叫びながら加速度的に腰をの動きを早くしてきました。
香織も「あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!!!いいっ!」っとその子の腰の動きに合わせるように、
悲鳴のようなあえぎ声をあげ始めました。
その腰の動きは今はもうテクニック等もなにもなしに、本能のままに突くというより、突き飛ばす感じでした。
香織はもうその腰の激しい動きに押され、「あぁあぁあっ!!すっすごぉいぃ!!!まだ!!!子供なのにぃ。。!!!」
と髪を振り乱しながら、喘いでいました。。。
”パンパンパン!”ずちゅずちゅずちゅ!と部屋中にsexの音、そしてその子の叫び声と香織の喘ぎ声が響き渡っていました。。

私はもう獣のような激しいセックスをしている香織とその子のセックス見て
「あぁぁ。。。すごい。。」とつぶやき、いつのまにか四つんばいの姿勢で自らの”アソコ”を弄ってしました。
もう私の”アソコ”は洪水のようにびちゃびちゃと濡れていました。。。
私は無意識のうちに
「はやく私にも”えっち”して。。。、、、あなたの大きな”おちんちん”で私を貫いて。。。。。めちゃくちゃにして。。」
とその子に誘うかのような表情で言い、お尻をつきだして自らの”アソコ”をその子に見せ付けるように開いていました。。

その子は香織を激しく犯しながらも、私の”アソコ”を食い入るように見て。。
「げへへぇ!!!すげぇえっっ。。。へへっ!!すげぇええ!!!」
とさらに激しく腰を動かしていきました。。。
その腰の動きに香織はもう
「あぁあぁあ!!もうっだっめぇ。。私ぃ。。イっちゃう。。イっちゃいそう!!!」と懇願するように言いました。
「ああっぁあっぁあ気持ちいい!!!すげぇ!!”えっち”って気持ちよすぎるよぉお!!!ああ出ちゃう!!!!ああっあ出ちゃうょぉおお!!!」
ともう香織に抱きつくように腰に手を回し、腰の動きをさらに加速させていきました。
香織も「あぁ。。もう来てぇ!!!」とさらにさらにお尻を高く上げました。。。
「うぁぁああ!」
「あぁああ!イっちゃう!!!イッちゃうぅ。。。!!」
とその子と香織は高く声を上げ、互いにビクンビクンしたかと思うと、
 ドサッという感じで2人ともそのままの体勢で倒れました。。。

しばらくその体勢のままでしたが、その子がおもむろに起き上がり「はぁはぁはぁ。。。」
とまだ荒い息をはいている香織の”アソコ”から「ずちゅ」という感じでペニスを引き抜きました。。。
そのペニスはその子の精液と香織の愛液にまみれてテカテカと光っていました。
しかし驚いたことについさっき射精したにもかかわらず。。その子はペニスはすでにまた勃起して大きくなっていました。。。
その子は自分が”ヤッた”ばかりの香織の体を見下ろしながら
「はぁはぁはぁ、、、すげぇえ気持ちいいい!!えへへへ!!すげぇ!!!気持ちいいいょぉお!!思ったとおり最高だ。。。大人の女との”えっち”最高だぁぁ!!」
そう言って今度は私のほうをぎらついた目で見て、
「全然ヤリたいない。。全然ヤリたいないよぉお。。。!!へへへっもっともっとだ!!もっともっと大人の女とやりまくるんぁぁ!!!!」
と私に近づいてきました。。。
そしてその子は四つんばいの私の腰に手をまわし”グイっ”と自分のほう引き寄せました。

「あぁ」と私は呻きました。。。その子は私のお尻の割れ目に自分のペニスを焦らすかのように擦り付けていました。。。
「えへへへっへ。。。げぇへっへへ」とその子はもう涎をたらさんばかりの表情で血走った目で私を見下ろしていました。。
私はもう
「いゃぁ!!もう焦らさないで。。。はやく入れて!!!私の”アソコ”に”おちんちん”入れてぇ!!!」
とその子に舌なめずりしながら恍惚な表情で言いました。
その子は「えっへへっへへ!!!やってやるぅううう」と私の”アソコ”にペニスの先端を付けました。
私はその瞬間、夫と息子の”正”のことが脳裏に浮かび、

「あぁ犯されちゃう。。。私こんなエロガキに犯されちゃうんだ。。貴方。。正。。。ごめんなさい。。」と口走りました。。
しかし”ズブズブズブ”とその子のペニスが私を貫いた瞬間その言葉はかき消されました。。。
「あぁん!!あっんぁああぁ!!!!」私は思わず悲鳴に似た声を上げてしまいました。。。
その子のペニスは、正直夫を含めて私が今まで経験してきた男性の中でもいちばん大きいのではないかと思います。。
私は思わず
「あぁああすごいい!!大きいっ。。大きすぎる。。。」と叫びました。。。
その子は
「うぁああ凄い、さっきの女と違うぅぅ!!!これも気持ちいいぃ!!気持ちいいょおよぉおお」
はあはあ”言いながら私に激しく腰に打ち付けてきました。。

その腰使いについても私の中では今まで経験したもので一番激しかったと思います。。。
まさにテクニックもなにもない野獣とsexしているような感じでした。。とてもまだ小学生の子供とは思えません。。。。
いやむしろ性に目覚めてしまった子供はこうなのでしょうか。。。
その子の大きなペニスが私の中で激しく躍動しているのが分かり。。。私は
「あんっあっあっあっあぁ!!!」
と自分でも信じられないほどの声を出してしまっていました。。。。
しかしその子のほうは一度香織とヤって若干余裕が出たのでしょうか。。私に対しては激しく犯しながらも時節私の背中を
”ちゅちゅ”とキスしてきたり体の下でユサユサとゆれているおっぱい揉んだきたりと愛撫を加えてきました。。。
私はそのたびに体をピクンピクンとし「あぁ」とうめき声を漏らしました。
その子もおそらく私に愛撫を加えることで膣内が締め付けられ、より快感を得られることに気づいたんでしょう。。。
その後もしつこく私を犯しながらも体中を愛撫してきました。
さらにその子は犯している私の髪をつかみ、ぐいっと顔を自分のほうに引き寄せ、「舌だせよぉ。。。」と命令しました。
私がそのとおりにすると、むさぼるように私に口に吸い付いてきました。。。
「んんんっ~。。。」私は吸い付いてくるその子の舌に自らの舌をからめてました。
その間もその子のペニスは躍動しながら私の”アソコ”を出入りしています。。。。
下と上の口を両方犯され。。私はもう快楽の波に飲み込まれていました。。。
「ぷっはあぁあ」とその子のディープキスから開放されると、
「あぁん!!私。。もうだめぇぇ!!!イっちゃう!!!イッちゃうのぉぉ!!」と叫び声をあげました。。
「げへへぇへぇ。。。」とその子は舌なめずりをし
「へへっいいのかっ!!ほらぁ!!いいのかよぉお!!”しゃせい”してやるよ。。 お前の”アソコ”に一杯 ”しゃせい”してやるよぉお!!!」
と”パンパンパン”と響くような音をあげて腰を早めていきました。。。もう”しゃせい”されちゃうのは時間の問題でした。。。
私はもうなにも考えられなくなり
「出して。。。!!私の。。中に出して!!!」
と叫んでしまっていました。。。
その子は「出す!!!出すぞぉお!!」と叫びぐいっと私に抱きついてきて最後の一突きをしたとたん
「うぁあぁああああ!!」と叫び、私の”アソコ”に大量に”しゃせい”しました。。
私もその瞬間強烈な快感に襲われ「あぁああ!!イク!!!イクぅうう!!」と激しく痙攣し、イってしまいました。。。


「はぁはぁはぁはぁ」。。
部屋中に ベッドの上の2人の裸の女性と小学生の子供の荒い息が響き渡っていました。。。

その子は、自分もベッドの枕にもたれながら「はあはぁ」と荒い息をして、まだ快楽の余韻でピクピクしている私と香織を満足気な顔をして見つめていました。。。
「えへっへへぇぇ!!やってやったぁ。。。大人の女と”えっち”してやったぁぁ!!!しかも僕が一番気に入っていた美人の2人とだぁ、、、えへへへへったまんないよぉおお!!!」
というとその子のペニスは私達にあれだけ”しゃせい”したにも関わらずまた大きく勃起していました。。。

「おさまんないよ。。。へへちっともおさまんないよぉおお!! もっとだ!!もっと”えっち”するんだぁ!!」
とその子はまた私達に襲い掛かろうと立ち上がりましたが、おもむろに何かを思い出したようで、また枕にもたれるようして
「”みきぃ”。。、かおりぃ”。。。”」と今までと違い私達の名前を”呼び捨て”にしてきました。。。
「お前達はもう僕の”せーどれー”になったんだ。。。僕の”せーどれー”になった証として、今から2人で僕のこの”ちんこ”に”ふぇらちお”するんだ!!!」
と命令しました。。。
私と香織はおもむろに起き上がりました。犯された挙句中出しまでされてしまった余韻でしょうか。。
私はもちろん。。香織のほうももう抵抗する気力も起きないようで、2人して本当の性奴隷のように這いながらその子の近くへ行き
髪を一度かきあげて、その子に見せ付けるように舌を出した口をペニスに近づけていきました。。。

「はぁはぁはぁすげえぇ ”ふぇらちお”だぁぁ!!しかも初めてが2人の”だぶるふぇら”だぁぁ!!」
とその子は私達を見て好色した笑みをうかべていました。

近所にいるエロガキ 3.

その光景を他の人が見た場合、まさに異常といえるでしょう。。
部屋の床一面に成人男性のいかがわしい本やDVDが散漫されており
大型TVにはAVが映し出され、女性のあえぎ声が充満しているその部屋はまぎれもなくまだ10歳にも満たない小学4年生の子供の部屋でした。

またなによりも異常なのはその部屋の中央に頓挫しているベッドには、パンティーだけの裸の女性2人が横たわっており
その横たわる女性達の上にまたがっておっぱいを鷲づかみなどして愛撫を加えているのはその部屋の主といえる小学生4年生の子供なのです。。。

そのエロガキは横たわる私と香織の両方のおっぱいをもみしだきながら、私達を見下ろし「すげぇ。。やわらかい。。。すげぇえやわらかいょぉぉ これが大人の女のおっぱい。。たまらないょぉぉ」等と
「はあはあはあ」と顔を上気させ、血走った目でさらに激しくもみしだいてきました。。。

ですがやはり子供なのでしょう。それは本能のまま扱うのみでとても愛撫と呼べない乱雑なものでした。
「痛っ痛いやめて。。。」、「ちょっやめっ痛いったらぁ!!」
と私と香織がいくら悲鳴を上げても、「へへへっいいのか?いいのかょぉぉ」とまるで意にかえさず、さらには我慢できなくなったのか私の乳首に吸い付いてきました。
そこでも本能のままむさぼりつくように私の乳首を乱雑にかんだりし、私は「痛いっ!痛、もういやぁあ!!」と悲鳴をあげるのみでした。
見かねた香織が私からその子を引き剥がすために起き上がろうとしたところ、「きゃっ」と悲鳴を上げました。

その子は私の胸に吸い付きながら、右手では香織のパンティの上から”アソコ”に激しい愛撫を加えていました。
その動きも乱雑かつかなり激しいもので、その子は「ほらっここかぁ。。。へへへっここなんだろぉお」と言って香織を攻め立てましたが
香織は「痛った!!痛い!痛いんだよこのエロガキ!!」とついにはにはその子を突き飛ばしました。。。

その子は突き飛ばされベッドの下に落ちました。香織は”しまった。。”という表情を浮かべました。
しかしその子はまったく意もかえさないように立ち上がり、ベッドの上の私達を見てニヤニヤ笑みを浮かべながらこう言いました。
「えへへへっお姉ちゃん達の裸があんまりエロいから。。ついやっちゃた! せっかくだからこの日の為に予習してきた”てくにっく”を試さないとね。。。
 最後にはお姉ちゃん達のほうから「もっとして。。。」とか「もう我慢できない”えっち”してっ。。」 って僕に”おねだり”させるようにするんだ。。。」

私と香織はそのセリフを聞いて、背筋が凍る思いがしました。。
その子はすばやくベッドの上にあがり、「きゃっ」私と香織が悲鳴を上げるまもなくまた襲い掛かってきました。

その子は先ほどと同じくまた私の乳首に吸い付き、右手では香織のおっぱいをもみしだき始めました。。
ただ先ほどとはうって変わって、吸い方は私の乳首をソフトに、”ちゅちゅ”という音を立てながら嘗め回してきました。
また右手のほうも香織のおっぱいをやさしくもみながら、時節乳首を指で転がして刺激を与えているようでした。。
それは初めての、しかも子供がするとは思えないような愛撫で、私と香織は徐々にに息が弾んできてしまいまいた。。

その子の舌の表面は少しざらつきがあるようで、なめる度に乳首に適度な刺激が加わり、そのたびに私は思わず「あっ、、あっ、ん。。」と声が出てしまうのをこらえていました。
また横で一瞬「あっ!!」という香織の悲鳴を聞き、見ると その子の右手は香織のおっぱいから離れ、パンティの上から”あそこ”を摩っているようでした。。
その触り方も先ほどとは違い大人の男がするような愛撫となっており、香織は顔を上気させながら、堅く目を閉じ快感を堪えているようでした。
その子は私の乳首から口を離し、私と香織をニヤニヤ見下ろしながらこう言いました。
「えへへへっ、どう僕の”てくにっく”は?? お姉ちゃん達 顔真っ赤になってきたよ。。感じてきちゃったんだぁ。。 さあ次は交代だよ。。」
今度は先ほどと逆に香織の乳首に吸い付き、左手で私のおっぱいをもみしだきはじめました。

そういった感じでその子は一方で乳首に吸い付き、もう一方の手で私達の体全体を愛撫してくるといったことを交互に行いました。
しかも徐々にににうまくなってきているようで、私と香織は心では嫌がりながらも、体に与えれれる快感によって
「あっあん。。やっ。。」と声が出始めてしまいました。

「ねぇお姉ちゃん。。。”ちゅー”しようよ。。声を出しているお姉ちゃんの口。。すごいエロくて僕たまんなくなっちゃった。。僕の初めての”ふぁーすときす”受け取ってよぉお!!」
愛撫を続けながら急にその子は、私に対してこう言い、私の顔に自分の口を近づけてきました。。。。
「いっいや!!」と私は顔を背けようとしましたが、「だーめ!!」とその子に強引に顔を向けられキスをさせられました。
しかもどこで覚えたのか、その子はディープキスをしようと私の口の中に舌を入れてきました。。
「んっんん。。」と私は口の中で抵抗しますが、その子は強引に口をこじあけ私の舌に舌を絡めてきました。とても初めてのキスとは思えませんでした。
その子はディープキスをしながらも、片手では私の体を愛撫しつづけており、私はなんともいえない甘くしびれたような快感に襲われていまいました。。。。

どれぐらいたったのでしょうか?私は「美っ美紀。。」と隣で私の名前を呼ぶ声を聞き、我に返りました。見ると香織が唖然とした表情で私達を見ていました。。
その子は”ぷはぁあ”という音を立てて、私から口を離し、私に向かってこう言いました。

「えへへへっお姉ちゃん。。どう?僕の”ふぁーすときす”は?気持ちよかった?気持ちよかったんだよね? だってお姉ちゃんすごく”えっち”な顔してるもん。。。」
私はそれを聞き、羞恥心でいっぱいになりました。
「さあ、次はこっちのお姉ちゃんと”ちゅー”しようかなぁ!!!」とその子は、今度は隣の香織にキスしようと襲い掛かりました。
「やだっやめなさいっ!!いやっ」
香織は私のときと同じく強引にキスしようとするその子に激しく抵抗しましたが、その子は「いいのかょぉ ”ようじぎゃくたい”で訴えるぞ!!」と言い放ちました。
それを聞いて一瞬抵抗をやめた香織の隙をつき、強引に口を重ねてきました。。
「んー!!!んっんー!」香織は必死で進入してくる舌を拒んでいるようでしたが、その子は片手で香織の乳首をつねり、「あっ」と香織が叫んだすきに強引に舌を口に入れてきました。。。

その子は多分キスの才能があるのでしょうか。。。
香織は最初はなんとかその子を引きはがさそうとしていましたが、ディープキスと体に与えられている愛撫のせいで徐々にに抵抗は弱まっていき
今では私の時と同じく「んっ。。んっ、、ちゅるちゅう」とその子のなすがままとなってきていました。

その子の右手は香織のパンティ越しにアソコをくりくり弄っていました。
その子は時々口を離し、「あっあっあっ。。。」と目を閉じ快感で声をもらしている香織の顔をいやらしい笑みを浮かべて見下ろし、
舌なめずりした後、また口を重ねていきました。

私はその子と香織が絡みあっているその光景を、まるで現実感がない気持ちで見ていました。

まだ小学生4年生の子供が裸の大人の女に覆いかぶさりディープキスと愛撫で弄んでいる光景はとても倒錯的でした。。。
私もいつもまにか、自らおっぱいをもみしだき、パンティ越しにアソコを触り、「んっんっ」と声をあげてしまっていました。
特に私のアソコはこれまでにないほど濡れていました。。。

その子は長い間、香織とのキスを楽しんでからおもむろに口を離しました。
「はぁああ」
口を離した二人の間には、唾が長い糸を引いていました。。。
香織は私が見たことないような恍惚とした表情を浮かべていました。

その子は香織をにやにやしながら見下ろし、再度 目を閉じ、まだ快感に酔いしれているような香織の頬あたりに
”ちゅっ”とキスをした後、おもむろに隣の私を見て言いました。
「お姉ちゃん、、また”ちゅー”して欲しくなったの??」
 「え。。。」
 「だってお姉ちゃん。今ものすごくして欲しそうな”えっち”な顔しているよ。。おまけにそんなところいじりながらさぁ。。。」
といやらしい笑みを浮かべて私の”アソコ”を指差しました。。。
  私はあまりの羞恥心で顔を真っ赤にしてうなだれました。
  「して欲しいんでしょ。。。」とその子はニヤニヤ笑いながらまた私に覆いかぶさり、私のおっぱいをもみしだきながら、羞恥心で真っ赤になっている私の頬に「ちゅっちゅ」とキスしてきました。
 「んっんっ。ゃ。。。」私は思わず声を漏らしました。。。
 「して欲しいなら。。自分で舌を出して、「”ちゅー”して。。。」って”おねだり”しなよ。。」
私はいやいやをするように首を振りました。しかしその子が私のぐちょぐちょになったパンティの上からアソコをしごき始めると、
「あっあっあっあ・・・」と声が漏れ、甘くしびれたような快感に襲われていまいました。
その子はまるで焦らすかのように 声を漏らしている私の口をちょうど外す形で顔中をキスながら言いました。。

 「ねえっ”ちゅーしようよ。。。もっと気持ちよくしてあげるからさぁ。はやく”おねだり”しなよ。。」
 私はもうなにも考えられず、その声にしたがい、口から少し舌をだして「”ちゅー”。。 して。。。。」とその子に”おねだり”してしまいました。。
  それを聞いたその子は「げへへへへ」と好色な顔を浮かべた後、舌なめずりをして私の口をむさぼり始めました。
 その子の激しいディープキスと愛撫で 私は無意識のうちに、大人の男性にするようにその子に首に手を回してしまってしまい、悩ましい鼻息を漏らしながらその子の舌に答えていました。。

隣では香織が「あん、、んっ。。んっ」と私とその子の絡みを恍惚とした表情で見ながら、おっぱいとパンティ越しにアソコを触っていました。。


その子はその後も私と香織を愛撫とキスで攻め立てました。
今その子はベッドの上で横たわり。。一通りの愛撫から開放され「はあはあ」と呼吸を荒くしている私と香織を見下ろしながら言いました
「おねえちゃん達、もうパンティがぐちゃぐちゃになってるよ。。そんなに気持ちよかったんだ。。。じゃあそろそろ本命の”アソコ””を見せてもらおうかなぁ。。」
そう言うとその子は私と香織のパンティに手をかけて徐々ににおろし始めました。。。
私と香織はその子の激しい愛撫により体に力が入らず、、何の抵抗もできませんでした。

その子はある程度パンティを下ろした後、いきなり私と香織の両足をぐいっと持ち上げたと思うと、自分の両肩にそれぞれかけました。
「きゃっ」と悲鳴を上げる私と香織にその子は言いました。

「へへへっびっくりした!? パンティを脱がすときはこの格好で脱がすと決めてたんだ。。。”アソコ”とお尻とおっぱいが一遍に見れるし、なによりこの綺麗な大人の女の脚を通してパンティーを脱がしてくのがすげえエロいからねぇ。。」
そういってその子は両肩にかけている私と香織の脚をなでなでし、、太ももあたりをぺろぺろと舐めながら言いました。。
あまりに変態ちっくな行為に、私達は苦悶の顔をし、香織は「この変態エロガキ。。。」と言い放ちました。

その子はそれを聞いて「えへへへへ。。。」と逆に好色な顔を浮かべて
「さあ、続きをしようかなぁぁ」と再び私と香織のパンティに手をかけ脱がしはじめました。。
その子はこれまで以上に好色な笑みをうかべ、、「はあはあはあ」と荒い息をしながら「脱げるよぉおお、へへへへ。。パンティ脱げちゃうよぉお。。」
とうわ言のようにつぶやきながら、太ももからふくろはぎへとゆっくりとパンティを脱がしていきました。
その子の目にはもうすでに裏ももの付け根部分に私達の”アソコ”が完全に見えており、
「”アソコ”だぁぁ。。へへっへ。。大人の女の”生アソコ”が僕の目の前にあるぅぅう」とぎらぎらした目で見つめていました。。

その子は完全に脱がしたパンティを私たちの片足首にそれぞれ引っ掛けると、肩に担いでいる私達の両足をそれぞれガバッと開けました。
「きゃっ」と私たちは悲鳴を上げましたが、その子はそのままのポーズを維持するように命令しました。
私たちはいわゆる正上位で股を広げている形のポーズで、その子の前に”アソコ”をさらしていました。。。

完全に裸になった大人の女が2人も 自分の目の前で股を広げて”アソコ”をさらしている光景は、いくらとんでもないエロガキとはいえ小学4年の子供には刺激が強かったのでしょう、、
その子は私達を食い入るように見ながら、「はっはっはっ」と荒い息を吐いたかと思うと、」一瞬「うっ」と前のめりになり、「はあはあはあ。。。」と息を整えました。
ズボンの股間が染みになっているのを見るとどうやら射精してしまったようです。。

それでもその子は「へへっへへっへ」といいながら、なれた手つきでポケットからティッシュ取り、ズボンに手をっ込んで拭き始めました。
「お姉ちゃん達の”アソコ”があんまりにもエロいから思わず”しゃせい”しちゃったよ。。 まあいいや。。一度出したほうがじっくりとできるからね。。」
と相変わらずにやつきながら、私達に言いました。
「それに見て!!」といきなりズボンを下ろしました。私と香織は思わず目を見張りました。

まだ精液にまみれているその子のペニスは、若干包茎がかっていますが、しっかりと勃起しており、
なによりそのサイズはまだ子供とは思えない大きさでした。
「へへへ、どう僕の”ちんこ”は?結構大きいでしょ。。よくトイレなんかで隣の大人の男と比べるけど、大体は勝っているんだぁあ!!」
と言いました。

それからその子は、下半身を丸出しにしたまま、好色な笑みを浮かべて
「じゃあ、”アソコ”でじっくりと遊ばせてもらおうかなぁぁ」と、私と香織の”アソコ”を触ろうと手を伸ばしてきました。
私と香織は半ばあきらめたようにその子の前で再び股を広げました。。。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、
そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。
そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。


今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、
『ダメっ! マコさんに週末まで禁止って言われてるからw』
ユキが、僕の体をすり抜けながら、楽しそうに言います。

マコさんが、ユキのバイト先のパン屋さんに来たときにそう言ったらしいのですが、僕は聞いていないので、ユキが勝手に言っているような気もしています。

それでもしつこく抱きしめると、
『浩くん、私のこと、好き?』
と、妙に真剣に聞いてきました。
「当たり前じゃん!大好きだよ!」
僕が即答すると
『マコさんのこと、好きになってなぁい?私への気持ち、薄まってなぁい?』
と、少し潤んだ目で言ってきました。

「ないよっ! そんな事絶対にない!」
『浩くんは、、、、  アレしても、相手のこと、好きにならないの?』
「えっ!? それは、、、 その時は少しはそう思うかも、、、」
『思っちゃダメだよ、、、 マコさんとしてるときも、私だけを好きでいて、、、』
「わかった、、  でも、そういうことを言うって事は、ユキもケイスケさんのこと、、、」
『へへw 内緒w でも、浩くんは、私がケイスケさんのこと好きになった方が良いんでしょ?』
と、イタズラをする幼児のような顔で言いました。
「そんな、、 ユキ、、ダメだよ、そんなの、、、」
僕は、一気に余裕がなくなって、泣きそうな声で言いながらユキを抱こうとしました。

『へへw だ〜〜めw マコさんとの約束w』
楽しそうに言いながら、本当にさせてくれませんでした。


その後、二人でベッドに入って寝始めましたが、興奮が収まらなくてなかなか眠れませんでした、、、

すると、ユキが布団に潜り込んできて、僕の下を脱がせてくわえてくれました。
「ユキ、いいの?マコさんとの約束は?」
『エッチはしないよ! でも、浩くんのは出しとかないと、マコさんとしちゃうでしょ?』
「それは、、、 ユキは?ケイスケさんと、するでしょ?」
『いいの?しなくても?w』
ユキが、ニヤニヤしながら聞き返してきました。

「そ、、、それは、、、  して、、、欲しい、、、」
『変態w 浩くん、心配じゃないの? したら、好きになっちゃうよ?』
「、、、じゃあ、止める、、、」
迷ってそう言いましたが、本心ではなかったです、、、

『ダメぇw ケイスケさんとします。 ケイスケさんと、二日間、いっぱいしちゃいますw』
満面の笑みで言うユキ。
「そ、そんなっ!!」
『そう言いながら、カチカチになったw 浩くん、変態だねw でも、それも含めて、全部好きっ!』
「あ、ありがとう、、、」
『だから、予定通りにするねw』
「わかった、、、 でも、、好きにならない?」
さっきユキが僕に言った言葉を、逆に僕が言いました、、、

『好きになった方が良いんでしょ?』
「、、、、うん、、、、」
『やっぱりw でも大丈夫、、、  もう、ケイスケさんのこと好きだから、、、』
「えぇっ!!?」
『また固くなったw 本当に、変態さんだなぁw』
そう言って、またフェラを始めてくれました。


ユキは、奥手で恥ずかしがり屋で、人見知りでした。セックスも、恥ずかしがって積極的とはほど遠い感じでした。
それが、今は僕を言葉でイジメながら、積極的にフェラをしてくれています。
この変化は、ケイスケさん夫婦のおかげですが、変化したことがよかったかどうかは答えが出せません、、、


あっという間にイキそうになり、
「ユキ、、ダメ、、イク、、、」
そう言って、ユキの口の中に放ちました。

ゴクンと喉を鳴らして飲み込んだ後、
『すっごくいっぱい出たねw ケイスケさんのこと想像して、興奮しちゃったの?』
ニヤニヤしながら聞いてくるユキ。

「あぁ、、、」
『変態w でも、だ〜〜〜い好き!!』
そう言って、抱きついてきました。


僕も、イッたとは言え興奮状態なので、ユキにまた襲いかかりました。
『ダメ! マコさんと約束したから。 でも、浩くんのはもっと出しちゃう! マコさんと出来なくなるようにねw』
そう言うと、また僕のペニスをくわえてきました、、、


こんな感じで、毎日僕だけが一方的に搾り取られて、2〜3発抜かれる感じでした、、、

そしてとうとう前日になり、その日4回目のフェラ抜きをされた後、
『これだけ出しとけば、大丈夫かな?』
可愛らしい顔をかしげながら、ユキが言います。
「もう、一滴も残ってないよ、、、」

『ホント? じゃあ、明日は朝からケイスケさんといっぱいしちゃうけど、浩くんは出来ないねw』
「そ、そんな、、」
『あれれれれ? また大っきくなったよ? 浩くんは、本物の変態になっちゃったんだねw』
と、楽しそうに笑いながら言うと、またパクッとくわえてきました、、、

そして、さすがに5発目なので、なかなかイキませんでしたが、30分以上もくわえ続けてくれたので、結局搾り取られました、、、

そして、この日だけは、朝からキスもしてくれませんでした。
『ダメぇw 明日ケイスケさんといっぱいするから、今はダメぇ〜w』
こんな風にかわされて、泣きそうになりながら時間が過ぎていきました、、、


そして次の朝、朝食を食べていると、嫁が下着姿でリビングに入って来ました。
『浩くん、下着、これでいいかなぁ?』
そう聞いてくる嫁の下着は、スケスケのエロいものでもなく、いつものお気に入りのピンクのヒラヒラがいっぱいついた、可愛らしいヤツでした。
「うん、、可愛いよ、、」
『へへw ケイスケさん、喜んでくれるかなぁ?』
意地悪く言うユキ、、

すると、ユキが服の上から僕のペニスを触ってきました。
『やっぱりカチカチw 昨日アレだけ搾り取ったのに、油断も隙もないねw』
そう言いながら、僕の下を脱がせて、いきなりフェラを始めました。

リビングで、下着姿のユキにフェラされるのは、今までにはなかった体験なので、興奮してあっけなくイキそうになりました、、

「ユキ、ダメ、、、出る、、」
すると、ペニスを口から出して、手コキでフィニッシュされました、、、
「ど、どうして?」
思わず聞くと
『だって、ケイスケさんとキスしたとき嫌がられちゃうでしょ?』
なんて言いました、、、
ショックと嫉妬で狂いそうになると、またユキがペニスを握ります。

『またカチカチw ホント、浩くんは超弩級の変態だねw』
そう言って、またフェラをしてくれました、、、


出発前に、結局2発搾り取られて、ユキは満足そうに出かけました。
ユキは、玄関を出るときに、
『浩くん、、、 マコさんのこと、絶対に好きになっちゃダメだからね!!』
と、子供のような顔で叫び、僕の口にチュッと短くキスをして出て行きました、、、

ユキは、エッチに、、そして少しビッチに変わってしまったと思っていましたが、中身は変わっていないとわかり、少しだけ安心しました、、、


10分ほど経つと、インターフォンが鳴り、マコさんが入って来ました。
マコさんは、短いスカートのスーツっぽい格好で、年上のエロい女上司といった感じの雰囲気でした。
『会いたかったよ〜』
マコさんは、玄関に入るなり、僕に抱きついてキスをしてきました、、、
玄関で、口の中をマコさんの舌でグチャグチャにされながら、そのまま押し倒されました。


そして、マコさんは着衣のままで僕のズボンを脱がしていきます。
あっという間にペニスを剥き出しにされて、くわえられました、、
『アレ? してもらったばかり? べちゃべちゃだよw』
「ごめんなさい、、 ついさっき、マコさんとしないようにって、2回抜かれました、、、」
『ははw ユキちゃん、可愛いわねw でも、カチカチだよw』
「それは、、マコさんがセクシーだから、、」
『ありがとw』
マコさんはそう言うと、そのまままたがってきました、、、

すると、僕のペニスがマコさんの軟らかい肉に直接触れました。
「パ、パンツは?」
驚いて聞くと、
『浩くんのこと考えたら、すぐに濡れて汚れちゃうから、穿いてこなかったよw』
言い終わると同時に、マコさんは一気に奥まで突っ込みました。

『グッ! あぁぁ、、 これ、、やっぱ、、凄いぃ、、、  いきなり奥まで、、、 あぁっ! か、軽く、、イっちゃったよ、、』
マコさんが、美しい顔を歪めながら、息苦しそうに見える感じで言います。

いきなり、会って5分もしなうちにしてしまった、、、
しかも、いけないと思いながらも生で、、、
出来てしまったらどうしようということも心配ですが、ユキも同じように生でケイスケさんにハメられていないかと思うと、嫉妬で狂いそうです。

今頃、ユキも玄関で生ハメされているのかも知れない、、、
想像が想像を呼んで、どんどん悪い想像が大きくなります。


マコさんは、そんな事お構いなく全力で腰を振ります。
『おぉおっ! このチンポ好きぃ、、 擦れてぇ、、 あぁぁ、、 あフゥあぁ、、、 ヒィッ! ヒィッ! あヒッ!』
夢中で腰を振り、大きくあえぐマコさん。


ユキは、僕が喜ぶからケイスケさんとしているという感じが強いですが、マコさんはどうなんだろう?
ケイスケさんも、間違いなく寝取られ性癖というタイプだと思いますが、マコさんはケイスケさんを喜ばせるためだけにやっているのだろうか?

僕の目には、無心で快感をむさぼっている世に見えました。
ただ、ユキが同じように、自分の快感のためにケイスケさんにまたがって、自ら腰を振っているところを想像したら、予兆もなくいきなり射精してしまいました。
こんな経験は初めてで、イキそうと思うまもなく、いきなりイキました、、

『ヒッあっっ!! 熱いの出てるぅッ!! イクぅぅ、、』
僕の射精がきっかけで、マコさんもイッたようです、、、

あまりの快感に少しうめきながらいた僕でしたが、すぐに冷静になり
「ごめんなさいっ! いきなり中に、、、」
『ううん、、 でも、ビックリしたw ホント、いきなりだったねw でも、気持ち良かったw やっぱり浩くんのは凄いよw』
満面の笑みで言うマコさん。
「でも、、中で、、、大丈夫ですか?」

『正直に言うと、大丈夫じゃないよ。 今日は受精出来る日。 でも、それでもいいからって、アイツが言うからね、、、  だから、いっぱい出してねw 浩くんので妊娠したいなぁw』
冗談とも本気とも言えない顔で言うマコさん。

だけど、その言葉で興奮が倍増したのは間違いなくて、玄関でグッタリするマコさんを無理矢理立たせると、そのまま立ちバックではめました、、、


着衣のマコさんのスカートをまくり上げて、玄関ではめている、、、
非日常的な光景に、頭が痺れてきました、、、


夢中でガンガン腰を振ると、すでにかなり下まで降りてきているマコさんの子宮に、ガンガン当たるのがわかります。
『そうっ! それっ! あっ! ああっ! もっと! ひぐぅぅ、、 強くッ! もっと!! ウゥあぁっっ!! お、お尻、、叩いてぇ、、』
背中をのけ反らせ、壁に手を付いてあえぐマコさん。
言われた通り、平手でお尻を軽く叩くと、
『ひぐぅ、、 ダメっ、、 もっと強くッ!! 思い切り、、、叩いてぇぇ、、』
顔だけ振り返り、とろけた顔で言うマコさん。


僕は、マコさんのスカートを完全にまくり上げて、キュッと形のいいお尻を思い切り平手で叩きました。
バッチーンと、叩いた僕が引くくらいの大きな音を立てると、お尻が真っ赤に染まりました。
『うぐっっ!! あ、ひぃあぁ、、 そう、、それ凄いぃ、、 おチンポ好きぃ、、、 もっと、、あぁ、、』
この乱れ様は、本当に驚かされます。
普段の、綺麗なセレブ妻といった感じのマコさんが、半狂乱に近い感じであえいでいる姿は、エロ過ぎてクラクラします。

そしてそんな姿を見ると、僕がケイスケさんよりも、深い快感を与えているという自信が湧き、有頂天になりますが、もしかして今、ユキもケイスケさんに僕よりも大きな快感を植え付けられているのではないかと思うと、焦燥感で汗が出そうです、、


その焦燥感をぶつけるように、マコさんのお尻を何度も叩くと、お尻全体が真っ赤に染まりました。
『イクっ!イクっ!! もっと! あ、あっ! 強くしてぇっ!!』
マコさんは、叫びながら自分でも腰を振り始めました。

僕なりに全力で腰を打ちつけているつもりでしたが、マコさんの腰の動きの方が強いくらいで、思わず腰が引けそうになりました。

そして、朝から立て続けの4発目なのに、もうイキそうになりました。
「マコさん、ダメです、、イクっ!」
うめきながら、射精しました、、

だけど、マコさんは僕がイッても腰の振りを止めてくれませんでした。
くすぐったいのと、気持ち良すぎるのとで
「ダメ、止めて下さい、、アァァッ!!」
逃げようとしても、手でホールドして腰を振るマコさんに、思わず叫んでしまいました。

本当にダメで、絶叫に近い声を出して、初めてマコさんが止めてくれました、、、
「浩くん、女の子みたいな声w それにしても、いっぱい出たねw」
僕のペニスを抜くと、マコさんのアソコからドロッと白い精液が垂れてきました。
我ながら、朝から4回もイケた事に驚きましたが、マコさんの乱れた着衣、まくれ上がったスカートからのぞく真っ赤に腫れ上がったお尻、流れ出る白い精液を見て、またすぐにしたくなってしまいました。


『ねぇねぇ、今日はずっとベッドにいよ?』
妙に可愛らしくそう言うと、マコさんは僕の手を引っ張って、寝室に向かいました。


そして寝室でお互いに全裸になると、ベッドに潜り込みました。

毎日ユキと寝るベッドに、マコさんと全裸で一緒に入っている、、、
ユキに対して、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
ただ、同時にユキも今頃は、、、  ケイスケさんと、、、 変な想像ばかりが大きくなります。

『ねぇ、今ユキちゃんのこと考えてたでしょ?』
「え、、はい、、 すいません、、」
『いいよ、謝らなくてもw 私もアイツのこと考えてたから。』
「そうなんですか!?」
『そりゃね、、 それなりに経験はあるけどさ、、、 二人きりで2日間なんて、ちょっと、、、ね?』
マコさんが、さっきまでの淫乱痴女の顔から、不安そうな少女の顔になりました、、、

「でも、それ言ったら、マコさんはどうなんです?もう2回も中出しされてるじゃないですかw」
『まぁ、そうだけどねw じゃあ、二日間は、お互いにパートナーのことは忘れて、楽しもっか?』
「はい、、よろしくお願いします。」
僕の返事と同時に、マコさんはキスをしてくれました。

『ユキちゃんも、こうやってキスしてるんだろうねw』
マコさんは、ニヤニヤしながら言いました。
「そんな事ないですって! 何もなく終わるはずです、、、」
『浩くんは、何もなくていいの?』
「それは、、、もちろん、ない方がいいです!」
僕が答えると同時に、ペニスを握られました。

『嘘つきw あんなに出したのに、もうガチガチじゃんw』
そう言いながら、亀頭を指でこね回します、、、
「それは、、あぁ、、マコさん、、」
マコさんの指テクに、声が漏れました、、、


『アイツ、ユキちゃんのことマジで気に入ってるから、ヤバいかもよw』
「うぅ、、 マコさんは、いいんですか?」
『そりゃね、、、イヤだけど、、 仕方ないでしょ、、 いいよ、私は浩くんとラブラブになるからw』
そう言って、さらにキスをしてきました。
マコさんの舌が口の中で暴れ回ると、背徳感もあってか興奮が高まりすぎて、もう我慢出来なくなりました。

マコさんに覆いかぶさろうとすると、
『ねぇ、私が浩くんに本気になったらどうする?』
マコさんが意味ありげに笑いながら言いました。
「え?、、、」
『じゃあ、ユキちゃんがアイツに本気になったらどうする?』
「ど、どうしたんですか?」
『聞いてみただけw』

そう言って、またキスをしてきました。
夢中でマコさんの舌を吸っていると、マコさんが一旦離れて
『今頃、ユキちゃんも夢中でキスしてるかもねw アイツ、キスは異常に上手いんだよw』
「そ、そんな、、」
ひどく狼狽してそう言うと、マコさんが僕のペニスを握りながら
『やっぱりw 浩くんは完全に寝取られ好きねw カッチカチじゃんw』

そう言うと、ペニスをしごきながら乳首を舐めてきました。
思わず声を漏らすと
『可愛い声w ユキちゃんも今頃そんな声あげてるのかなぁ?』
と、マコさんがいじめてきます。

マコさんの言葉で悪い想像が大きくなり、それで快感が増しているのは間違いない感じです。

『こうやって、ユキちゃんも乳首舐められて、いい声出してるんだろうなぁ〜』
「あぁ、、」
泣きそうな声を出しながらも、興奮が大きくなりすぎて怖いくらいでした。


『ホラホラ、お汁いっぱい出てきてるw ユキちゃんも、グチョグチョに濡れてるんだろうなぁ〜』
この言葉責めと、手コキ、乳首舐めで、朝から数えて5回目の射精をしてしまいました、、、

『わっw すご〜いw いっぱい出たw』
マコさんは、本当に楽しそうに言いました。


「マコさん、ユキ、やっぱりやられてますよね、、、」
イッて冷静になると、そんな事が気になって仕方ありませんでした。
『その方がいいんでしょ?w』
「それは、、、でも、何があったのか知らないのは嫌です、、 ユキは、正直に教えてくれますかね?」

『ふ〜ん、、 何があったか、知りたい?』
「えっ!? わかるんですか!?」
『あちこちにボイスレコーダー仕込んでおいたw』
「マジですか!?」
『マジw 鬼女の諜報力、舐めたら痛い目見るわよw』
ニヤけながら言うマコさん。
噂には聞いていたが、スパイみたいだと感心した、、、
『明日お開きになったら、メールに添付して送っておくよw メルアド教えてね。』
まさかの展開に、今からドキドキが止まらないです、、、


そして、その後はまったりとベッドで過ごしました。
本当に、トイレに行くときくらいしか移動せず、ずっとベッドの上でイチャイチャして過ごしました。

マコさんは、40歳には見えないくらい少女のように無邪気に笑い、かともうと、言葉責めをしながら僕を責めてきたりして、夕方までに何度もセックスをしました。

ユキに対する申し訳ないという気持ちも薄まって、恋人同士のようにイチャイチャしながら何度も愛し合いました。

そして、ユキ達も同じように愛し合っているのかな?と思いながら、嫉妬と焦燥感と、わき上がる興奮に戸惑っていました。


『そろそろ、夕ご飯にしようか?』
マコさんがさすがにちょっと疲れた顔で言いました。
朝からやりっ放しなので、疲れて当然だと思いました。


「はい、じゃあ、食べに行きましょうか?」
『作ってあげる!』
マコさんはそう言うと、ベッドから抜け出して、裸のままエプロンをしてキッチンに立ちました。
マコさんは料理教室をやっているだけあって、メチャメチャ美味しい料理を作ります。
そして、裸エプロンで料理をするマコさんを見て、朝からかれこれ7回はイッているにもかかわらず、欲情してしまいました、、、

たぶん、ユキがケイスケさんにやられているという絶望感が、僕の性欲をおかしくしているのだと思いました。


キッチンに滑り込み、後ろからマコさんに抱きつきました。
『へへw 裸エプロンに興奮した?w』
「メッチャしましたw」
そして、愛撫も何もなく、そのまま立ちバックではめました。
ユキがいつも僕に料理を作ってくれる場所で、マコさんと生ハメセックスをしている、、、
背徳感がヤバかったです。
『うぅあぁ、、 やっぱり凄いよ、、 浩君のおチンポォ、、、 子宮口にゴリゴリ来るよぉ、、、 あっ!あっっ! ンあっ!!』
「気持ち良い?マコさん、ケイスケさんとどっちが良いですか!?」
『こっちぃ、、 このおチンポの方が気持ち良いっ!! ケイスケのじゃ届かないところ、ゴリゴリするからぁ、、、 あ、あぁっ!! 浩くん!お尻叩いてぇっ!!』
その言葉に、自信がみなぎりました。
ケイスケさんよりも深い快感を与えている、、、
オスとして勝っている気持ちになりました。
これならば、きっとユキを取られないだろうと安心もしました、、、


そして、またマコさんの中にたっぷりと中出しをして、マコさんの手料理を食べ、一緒にお風呂に入って、一緒に抱き合って寝ました。

風呂でも、寝るときにも一回ずつして、結局朝から9回も射精しました、、、
もちろん新記録でしたが、ユキが同じようにセックスしまくっていると想像すると、興奮が振り切れて、寝息を立てているマコさんに寝バックでハメてしまいました、、、

『ん、、 ん、、、、  あ、あぁ、、 浩くん? どうしたの?また興奮しちゃったの?』
寝ぼけていたマコさんが、正気に戻ると
『ユキちゃんも、何度もおねだりしているのかなぁ?』
『ユキちゃんも、生ハメされちゃってるかもねw』
『ユキちゃんも、中出ししてって叫んでるかもw』
こんな言葉にあおられて、またイッてしまいました、、、

「マコさん、避妊はホント大丈夫ですか?」
『だから、大丈夫じゃないってw 思いっきり妊娠可能な日だよw』
「マジだったんですか?」
『うんw アイツが、浩くんに妊娠させて貰えって言ってたw』
「そ、そんな、、、」
『アイツ、種なしなんだ、、 でも、子供が欲しいってずっと言ってて、、、 浩くんだったら、本気でお願いしたいってさ、、、』
「え?」
思わず絶句する僕。
『だから、代理父w』
「ほ、、本気ですか? マコさんは、それで良いんですか?」
『浩くんだったら、全然ありw 私ももう高齢出産どころか、ハイリスク出産になる歳だし、あいつの夢だしね、、 だから、、お願いします。』
真面目にお願いをするマコさん。
「、、、、わかりました、、、でも、、ユキには内緒にして下さい、、、」
『もちろんw じゃあ、だめ押しでもう一回注いで欲しいなぁw』
と言いながら、フェラしてくれました。
そして、そのままセックスをしました。


妊娠させるつもりでのセックスは、不思議な感覚でした。
ユキとは、最近は避妊せずにセックスしています。そして、授かったら産もうという考えでした。なので、妊娠させるという明確な意思の元にやっているわけではありませんでした。
ユキともしていない本気の子作りセックスを、こうやってマコさんとするのは、申し訳ない気持ちも大きいですが、背徳感で興奮がおかしなくらい高まりました。

「あぁ、、イキそう、、マコさん、イキそうです、、」
『イッてっ!! 中でッ! 受精させてっ!! アァッ!!! イクっ!! 浩くんの子種で、孕ませてっっ!!!』
そのマコさんの言葉で、限界が来てイキました、、、
中出しを受けながらイクマコさん、、、

気のせいでしょうが、妊娠させた手応えがありました、、、


さすがに疲れもあってか、そのままもつれ合うような体勢のまま眠りに落ちました。

朝起きると、マコさんが朝食とコーヒーを用意してくれていました。
朝から、かなりこった料理で、美味しくて驚きました。
ユキの朝食も美味しいのですが、ちょっと次元が違う感じでした。

『ホントにキミは、作りがいがある子だよw それだけバクバク食べてくれると、幸せだよw』
マコさんは、とても穏やかな顔で微笑みながら、僕が食べるのを見ていました。
「いや、マジで美味いです。ケイスケさんが羨ましいです。」
『ユキちゃんだって、かなり上手になったでしょ?』
「はい!マコさんのおかげです。」
『ねぇ、今日はデートしよっか?』
「いいですね! どこ行きましょうか?」
『なんか、イルカが見たいw』
マコさんのこの言葉で、八景島に行くことにしました。

マコさんは、子供のように無邪気にはしゃぎ、凄く楽しいデートでした。
手を繋いで歩き、観覧車でキスをして、ラブホテルでセックスをしました。
ラブホテルなんて、超久しぶりでしたが、凄く新鮮で近所のことも気にせずに、思い切りマコさんも叫べましたし、僕もガンガン責められました。

そして、一旦自宅に戻りました。
『本当に今日は楽しかったよ! 浩くん、またデートしてね!!』
「こちらこそ! メチャ楽しかったです! またよろしくお願いします!」

そしてマコさんは、僕に抱きついて濃厚なキスをしたあと
『じゃあね、パパw』
と言って、絶句する僕を置き去りにして出て行きました、、


ユキがどうなっているのか心配しながらも、マコさんと思い切り楽しんでしまった自分に、多少の嫌悪感を抱きながら待っていると、ユキが帰ってきました、、、
玄関に飛んでいくと、ユキが笑顔で
『浩くん、ただいまっ!!』
と、元気よく言ってくれた。


僕は、人生で一番と言ってもいいくらいの激しい欲情をして、ユキに抱きついてキスをしました。
目を大きく開いて驚くユキにかまわず、荒々しく舌を突っ込み、大きな胸をまさぐり、スカートをまくり上げていきました。

すると、パイパンのユキのアソコが丸見えになり、ショーツを穿いていないことに気がつきました、、、
「こ、これ、、なんで、、、」
『ごめんなさい、、 汚れちゃったから、、、』
どうして汚れたとか、理由も聞かずに狂ったようにユキをバックの体勢にして、脱ぐのももどかしくペニスを取り出すと、一気に挿入しました。
『アうぅっ! 浩くん、、、 アアッ! ちょっと、、怖いよぉ、、、』
少し怯えたようなユキ。
だけど、ショーツが汚れたという言葉に、最悪な想像が広がって、ほとんどレイプのようにユキを犯しました。
「ユキっ! ケイスケさんと、したんだろっ!?」
そう言いながら、むちゃくちゃに腰を振りました。
『アアッ! ヒィあっ! アッ! 浩くん、、ごめんなさいぃ、、、』
ごめんなさいという言葉に、絶望感が強くなり、同時に信じられないくらいの興奮が僕を襲いました。

「ユキっ! 中に出すぞっ!イクっ!!」
叫ぶように言うと、ユキの中に思い切り射精しました、、、
『ヒィあぁ、、、浩くん、、、』
うめきながら床にへたり込むユキ、、、

ユキをお姫様抱っこにして、寝室まで運び、ベッドに寝かせました。
『浩くん、、怒ってるの?』
不安げに聞いてくるユキ。
「、、、ケイスケさんと、、、したんだ?」
イッて冷静になったのと、自分もマコさんと散々したことを思いだし、急に弱気になりました。

近所にいるエロガキ 2.

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、「はあはあはあ。。。」と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。
とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に私と香織は唖然とするしかありませんでした。
「へへへっ驚いた?」
その子は呆然としている私と香織に向かって自分の机に座りながら言いました。
「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!いわゆる若妻ものだね!
 ネットだと年齢偽れば購入できるしね!この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。
 「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことをするためにわざわざネットで購入したんだ。すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」
その子はにやにやしながら、言いました。立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら
 「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。。。。」とリモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。
「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで発注してつけてもらったんだ。おまけに壁も防音だよ! お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね! 
 これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を出してもこの部屋から外には漏れないからね。。。」
と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。「これから何をするつもりなの?」と聞くとその子は怒ったような表情を浮けべ、自分の机をバーンと叩いて言いました。

 「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!さあ2人とも早く脱げよ!!」
興奮状態からかその子は「はあはあ」いいながら私達に言いました。香織はそれに対して
  「あんた自分で言っている意味分かってるの!私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」
と怒鳴りました。その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、またニヤついた笑みをしながらおもむろに例のボイスレコーダを取り出しました。
   「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダをお姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、”他人の子供にようじぎゃくたいした親”とかいうタイトルでね!」
それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。
   「へへへ分かった?じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。おっとすぐに脱いじゃだめだよ!”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して挑発しながら脱いでいくんだ。。」
本当にどこからそのような変態的なセリフが出てくるのかと思いましたが、私と香織はその子の指示通り目の前でゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、異常な光景だったと思います。
子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、とても現実のものという実感が沸きませんでした。。

その子は「すげー!へへへ!すげーや。。」と小声でぶつぶつ言いながら、ぎらぎらした目で、ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。
私達は着ていた上着とスカート、ストッキング等を脱いでいき、とうとうブラジャーとパンティーだけの下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、その日も私は紫色、香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。。
ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、とてもこんな子供に見せることになるとは私も香織も思いませんでした。。。

その子は先ほど以上に血走った目で私達の下着姿を見つめ、盛りのついた犬のように「はあはあ」言いながら
「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。。しかもすげぇーエロい。。たまんないよぉ」
と顔を真っ赤にして、本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら自分の股間を激しくさすっていました。
香織は
「さあもうしっかり見たでしょう。。。クソエロガキ!これで終わりだからね!」
とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で
「何を言ってるんだよ??? まだ肝心なところを見せてないじゃない!!! 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。。”おっぱい”だょぉ。。。そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。。。」
と私と香織の胸を指差し、股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい表情を受かべて言いました。
「っ。。」香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、私は香織の肩に手を置き、もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。。。
しかしその子の「何恥ずかしがってんだょぉぉ。。 肝心なところが見えないじゃない!はやくその腕をどかせよぉおお!」と命令され、ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。
その子はそれを見て、また例のように犬のように「はあはあはあ」と息遣いをしながら。
「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。。これすべて僕の自由にしていいんだぁ。。!!」
と上ずった声で言いました。私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙ってその屈辱に耐えるしかありませんでした。。
その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、「はぁはぁはぁ」と興奮していた息を整えると 若干冷静を取り戻したようで、やや低い声で言ってきました。。
「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。。本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。。さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!今からたっぷりと可愛がってあげるからね。。。」
と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、私達と”SEX"するためだけに購入したという特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。。。
その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、今まで以上に興奮しているような「はあはあはあ」という激しい息遣いをしながら
ベッドに近づいてきました。。
ついにはベッドに上にあがこみ、横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。
その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。。。



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