萌え体験談

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変態

とめられない気持ち


年末年始にかけて、海外旅行に行ってきました。
あえてはっきり旅行先は明かしませんが、いわゆる南の島のリゾートです。
観光客は圧倒的に白人ばかりで、東洋人はそれほど多くないところとだけ書いておきます。

友達のS香といっしょでした。
もともと職場で同僚だった子で、お互いに気心の知れた仲です。
過去にも何度かいっしょに旅行をしたことがあります。

3日目・・・
S香はこちらで彼女の友人と会うことになっていました。
「(私の本名です)も、おいでよ」
いちおう誘ってもらってはいます。
でも、私は・・・
「今日は、ホテルでのんびりするね」
その誘いを断って、ひとり残ることにしました。

「エステにでも顔を出してこようかな」

私はもともと、けっこう人見知りする性格です。
そのことを知っているS香は、私を強く引き留めませんでした。

「のんびり楽しんできて」

朝食だけいっしょにとったS香が、笑顔で出かけていきます。

私が別行動を選んだのは、人に会うのに気が引けたからではありません。
エステも、ただの言い訳です。

到着した初日から、もう胸のうちで騒いでいたのです。
・・・私の心の奥底に潜む、もうひとりの『秘密』の私が。
(S香には悪いけど)
ひとりになるチャンスがほしくてたまりませんでした。

目をつけていたのは屋上のプールでした。
到着した日にS香とホテル内を探検(?)したときに、
(いいかも)
私はみつけていたのです。

私たちが泊まっていたのは、けっこう古い感じのリゾートホテルです。
プールは2カ所ありました。

ひとつは、ビーチ沿いのメインプール・・・
部屋のバルコニーからも見下ろすことができる、大きなプールです。
それなりに人がいて、賑わっているのが見えていました。
いかにもリゾートホテルといった雰囲気の、開放感いっぱいな造りです。

そしてもうひとつが、屋上のプールです。
その日に覗いたときには、まったく人のいない状態でした。

わくわくします。
うまくいけば、貸し切り状態になるかもしれません。
南国の開放感が、私を大胆な気分にさせていました。

さらに、もうひとつ・・・
私の目に留まった場所がありました。

昨日、たまたま入った土産物店です。
お客の少ない、暇そうなあのお店・・・
水着もたくさん置いてありました。
そのわりには、お粗末な試着スペース・・・

もちろん水着は日本から持ってきてありました。
でも・・・
このあとの『それ』用に、ひとつ買っておいても悪くありません。
(それにあの店なら)
もしかしたら・・・
試着スペースで、できるかも・・・

バッグを持って部屋を出ました。
目的のそのお店は、ホテルの前の通りを渡った向かいの裏にあります。
まだこんな時間なのに、けっこうな暑さでした。
Tシャツ1枚でも、汗ばみそうな陽射しです。

お店の前まで行ってみると、もう開店しているようでした。
ドアを開けると、
「ガラコロン」
取り付けられたベルが鳴り響きます。

「Hi」

店員さんに挨拶されました。
いわゆる○○ネシア系というのでしょうか。
茶色い肌にぽっちゃりとした、現地の男性です。

「Hai」

にっこり微笑んで、私も挨拶を返しました。

典型的な、観光客向けのお土産店です。
衣料品や生活雑貨もたくさん置いてありました。
昨日いちど来ていますから、勝手はわかっています。

もともと暇そうなお店です。
まだこんな時間ですから、お客さんはひとりもいません。
店員もあの男性だけでした。
チャンスといえば、チャンスです。
周りを慎重に観察しながら、店の奥へと進みました。
(だいじょうぶ)
この感じなら・・・
(できそうな気がする)

水着の一角が目に入ってきます。
ほとんどがビキニでした。
色とりどりの水着が、直接ハンガーにかかって並んでいます。
どれも日本円にして3000円ぐらいの、安っぽいものばかりでした。

(どうせなら)
けっこう大胆なやつ・・・
(横でひもを結ぶタイプで)
ほどければ簡単に取れちゃいそうなやつ・・・
tie-sideのビキニに狙いをしぼります。
(これにしよう)
意外と簡単に、イメージ通りのものがみつかりました。
(色は・・・白にしよう)
買うのはこれと決めます。

(よし)

ここからが本番です。
私は、迷ってなかなか選べていないふりをしていました。

奥に簡単な試着スペースがあるのは知っています。
でも・・・
水着も試着させてもらえるのかどうかは、聞いてみないとわかりませんでした。

買うと決めたのとはぜんぜん違う、ブルーのtie-sideビキニを手に取ります。
困ったように、きょろきょろしてみせました。

日本の店員のように、サービス精神が旺盛なわけではありません。
あの男性も、ただの店番レベルの働きぶりにしか見えませんでした。
(私に声をかけて)
あまり、やる気があるとは思えません。
(お客さんが困ってるよ)
目が合ったところで、
「CanIhelpyou?」
ようやく、その男性店員が近づいて来てくれました。

年齢は・・・どれぐらいでしょうか。
外見では、ちょっと見当がつきません。
20歳といえば20歳ですし・・・
でも30歳にも見えないことはありませんでした。
ちりちりの髪に、ぽってりした唇・・・
温和そうな『タレ目』が印象的です。
身長は、私より少し高い程度でしょうか。

「I’mdebating…」
「CanItrythison?」

とりあえず、現地の店員さんにも英語は通じます。
とはいえ、私はさほど英語が得意なわけではありません。
試着スペースを指さしながら、ジェスチャーを交えます。

「Ok」

少し会話してみました。
「IstheJapanesevisitorrare?」
にっこり顔で尋ねてみせる私に、
「yeah、mayhardlycome」
にこにこと愛想のいい『タレ目』さん・・・

ブルー以外にも、もうひとつオレンジの水着を手に取って・・・
そして、本当に買うつもりの白い水着も持ちました。

「fromTokyo?orKorea?」
この人、あまりよくわかっていないようでした。
それだけアジアからの客はあまり多くないということを意味しています。
(日韓の区別もつかないんだ)
「Tokyo…I’mJapanese」
彼は、陽気な感じでした。
そうかそうかと、私の顔を眺めています。
ずっとニコニコ顔でした。
初日に入国したときから感じていることですが、
(ひと懐っこい笑顔だなあ)
この国の方たちは、みんなが穏やかで朗らかな印象です。
にっこり微笑みを返す私に、
「Youmayuseit」
試着スペースを案内してくれました。

(だいじょうぶ)
(この人が相手なら、できるはず)

私の心の中の黒い雲が、もわもわと膨らみはじめます。

(どきどきしたい)
(興奮したいの)

『試着室』ではありません。
カタカナの『コ』の字のように、三方が衝立で囲まれています。
正面には布をかけるかたちの、簡単な『試着スペース』でした。
昨日、ここを見たときに思ったのです。
このお店ならチャンスがあると。

ブルーとオレンジと白・・・
3着の水着を持って、中に入りました。
たいして広さはありません。
2m四方といったところでしょうか。
「thankyou」
タレ目さんが、外からカーテン代わりの『合わせ布』を引いてくれます。

荷物を置きました。
Tシャツとジーンズを脱ぎます。
下着も取って、全裸になりました。

ブルーの水着をハンガーから外します。
この『ブルー』は、わざとサイズの大きいものを持ってきてありました。
トップを着けてみます。
私の胸は、それほど大きいほうではありません。
サイズが合わなくて、まったくフィットしていませんでした。
ボトムも着けようとしますが、両サイドをひもで結ぶ面倒くさいタイプです。
その場にしゃがみこんで、片方ずつ結びました。

(よーし)

この試着スペースの中には、鏡がありません。
出たところに、姿見の鏡が立っていました。
どきどきはしてきましたが・・・
いまのところ、まだプレッシャーはありません。

フワッ・・・
合わせ布を開いて、外へ出ました。
鏡の前に立ちます。
基本、セルフサービスです。
でも、
「Howdoyoulikeit?」
暇そうにしていたタレ目さんが、自分から近づいてきてくれました。

「Hmm…whatdoyouthink?」

問いかけた私のことをじろじろ見ています。
「verynice」
「You’relooksgood」
少しだけ・・・
私を見るその顔が、いやらしくなっていました。

手のひらで、胸のフィットを確かめるふりをします。
「Umm…it’stoolarge?」
確認するまでもありませんでした。
明らかに、サイズが合っていません。

ボトムのほうも同様でした。
横で結んだひもと腰骨の位置が、なんともアンバランスです。

タレ目さんは、知ったことじゃないという感じでした。
「sogood」
「Itsuitsyou」
上下ビキニ姿の私を、遠慮のない視線で眺めまわしています。

「そうかなあ、大きいと思うけどなあ・・・」

私の中で、決心が固まっていました。
(よし、やっちゃう)

鏡に映った自分の姿をチェックします。
ボトムの横ひもを結び直すふりをして・・・
間違えたかのように、
『ぱらっ』
片側を完全にほどいてしまいました。

「あら・・・」

ずれ落ちかけたボトムを手で押さえながら、
「取れちゃった」
そこにいるタレ目さんの顔を見ました。

彼も『ありゃ』という表情をして、
「Areyouok?」
ニコニコしています。

一瞬迷って、でも・・・
「Igoofed」
私も笑ってみせました。
あえて、焦った感じは出しません。
平然とした口調で、
「Wouldyouhelpme?」
タレ目さんにお願いしてみます。

「sure」

(どきどきどき)

私の前で、彼がしゃがみました。
ひもの先を委ねようとして、手を離します。
一瞬、水着が落ちて・・・アンダーヘアがまる見えになりました。
(あん)
私は動じません。
「Tieplease」
明るく微笑みます。
横ひもを結んでくれようとする彼に、ヘアの生え具合を見られていました。
タレ目さんがちょっとニヤニヤしています。

(どきどきどき)
(どきどきどき)

再び鏡の前に立ちました。
(恥ずかしい)
やっぱりサイズが合っていません。
(恥ずかしいよ)
「Youarecute」
彼は、横でニヤニヤしていました。

(だめぇ、そんなふうに・・・)
(あからさまにニタニタしないで)

はっきり感じていました。
欧米人でない私は、どこかみくびられているのです。
そうでなければ、こんなに露骨にニヤニヤされないはずでした。
私は、何も気づいていないふりをします。

「Iwannatryanotherone」

重ねた布のあいだから、また衝立の中に戻りました。

(ばくばくばくばく)
すさまじい動悸です。
胃がきゅうっとしました。
(いい)
シチュエーションとしては、最高です。
(でも、もう恥ずかしいよ)
羞恥心を押さえこみます。
結びをほどいて、ブルーのボトムを外しました。
トップも取って全裸になります。

(こんなの日本じゃありえない)
(ぜったい味わえない)

ハンガーから、オレンジの水着を外します。
この水着のトップは・・・
背中の手の届かないところで、ひもを結ばなければなりませんでした。
普通は前で結んでから、くるっと後ろにまわせばいいのですが・・・
デザイン的に、それができません。
どっちにしろ、自分ひとりでつけられるものではありませんでした。
(どきどきどき)
上のひもを首の後ろで結んで、トップを胸にあてます。
背中にまわすひもは、そのまま垂らしました。
胸の前で、水着がプラプラぶら下がっているだけの状態です。

(だいじょうぶ)
(あの彼なら、だいじょうぶ)

オレンジのボトムを股のあいだに挟みました。
これもtie-sideの水着です。
いちど輪っかにひもを通してから横で結ぶデザインでした。
途中まで結びかけて・・・
考え直します。
またほどきました。
わざと前後を逆にして、股に挟みなおします。
ひもは結ばないで、落ちないように手で押さえました。

(本気?)
自分のこのシチュエーションに、どきどきがとまりません。
(本当にこんな格好で呼ぶの?)

だいじょうぶ・・・
(あたりまえの顔をしてればいい)
(さっきみたいに平然としていれば、だいじょうぶ)
決心はゆるぎません。
片手でオレンジのボトムを押さえたまま・・・
もう片方の手で布をめくって、顔だけを外に出しました。

タレ目さんが、向こうのほうで暇そうにしています。

「あ、あの・・・すみません」

気配に気づいた彼が、こっちを見ました。

「結び方がわからないの」

私は、日本語で話しかけます。

「※※※※・・・?」

タレ目さんが、現地の言葉をつぶやいていました。
ニコニコと寄って来てくれます。

(どきどきどき)

「これね、横のところ」
しゃべりながら、外に出していた顔を中に引っ込めました。
(どきどきどき)
「・・が、わからなくて」
タレ目さんが、布の隙間から顔を入れてきます。

彼は、ひとめで状況を察したようでした。
水着を手で押さえて困ってる私を見て・・・
一瞬、『ニタッ』とします。

「HowcanIdothis?」

「Ok」

タレ目さんが、布を半開きにしました。
私の前にしゃがみこんで、代わりに結んでくれようとします。
そしてすぐに、水着の向きの間違いに気づいたようでした。

「It’sbacktofront」

(どきどきどき)

彼の目の前で、
「Oh!…Isthatso?」
股にあてていた水着を、自分で外してしまいます。
「excuseme」
お澄まし顔で、タレ目さんに手渡しました。
しゃがんだ彼の顔の前で、下半身がまる出しです。
(ああん)
あてなおしてもらうために、
「Please」
立ったまま、少し『ガニ股』になる私・・・

私の『縦の割れ目』が、彼にまる見えでした。
あからさまにニヤニヤしているタレ目さん・・・
私の股のあいだに水着を差し込んで、
(ひいいぃ)
もう片方の彼の手が、お尻から受け取ります。
(イヤぁん)
(手の甲が、当たってる)

落ちないように、私が両手で前後を押さえました。
ひもを輪っかの中を通して、彼が横で結んでくれます。
お澄まし顔のまま、その手つきをみつめていました。
(恥ずかしいよ)
ニヤケ顔のタレ目さんが・・・
結びながら、チラチラ私の顔を見上げます。
(そんなふうに見ないで)

私は、間を置きませんでした。
「alsothis、please」
自分の背中を指さします。

「ok」

タレ目さんが立ち上がりました。

「Wait…」
私は、首にかけていたオレンジのトップをめくり上げます。
「Waitamoment」
いちど外して、首ひものねじれを直そうとしました。
露わになった私の胸に、またもニヤニヤ顔のタレ目さん・・・
(あああん)
私のおっぱいを、じっと見ています。
(露骨だよぉ)
こちらの女性は、みな太っていて豊満です。
スリムで小さめな、色白のおっぱい・・・
そして私の『乳首』に、彼の目が釘付けでした。

その遠慮のない視線に、
(見ないでよぉ)
本当は、身をよじりたくなるような恥ずかしさです。
興奮していました。
私はいま・・・
男の人に、自分のおっぱいをさらけだしているのです。

再び首にかけてトップを胸にあてた私は、
「I’msorry」
にっこりしてみせます。
そして、彼に背を向けました。
「butcouldyoutie?」

タレ目さんが、背中でひもを結んでくれます。
(もうだめ)
(もうだめ)
私にはこれがもう限界でした。
彼に背中をまかせたまま、
(もう帰る)
内心の恥ずかしさを必死に隠します。
笑顔で振り返って、
「thankyouverymuch」
お礼を言いました。

タレ目さんも『ニヤッ』としてくれます。
日本の女って、かわいいな・・・
いいもの見れてすげえラッキー・・・
はっきり顔にそう書いてありました。

彼といっしょに、布の合わせ目から外に出ます。

鏡の前に立ちました。
はなからこのオレンジを買うつもりはありません。
帰ろう・・・
(試着してないけど)
じゅうぶん満足でした。
(もういい)
白いやつを買って帰ろう・・・
鏡の自分を眺めながら、かたちだけ悩んでいるふりをします。

相変わらず、他のお客さんの姿はありません。
にこにこ楽しそうな顔のタレ目さんは・・・
もうすっかり、私に付きっきりでした。
(最初はほったらかしだったくせに)
水着姿の私に寄り添って、決して離れようとしません。

鏡に映る全身を見ながら、
「うーん」
真面目に悩んでいるふりをする私・・・

この水着はサイズぴったりでした。
でも、安っぽい裏地が荒くて肌にごわごわします。
あまりにも肌ざわりが悪くて・・・
胸のところの生地をひっぱって、整えようとしてみせました。
すると・・・
「justfit?」
すかさず、タレ目さんに声をかけられます。
満面の笑みでみつめられていました。
さっきのブルーの水着の件もあります。
私が、またサイズを気にしているように見えたのでしょう。

(あ・・・)
どうして自分がそんなことを言ったのか、私ですら説明できません。
(あ・・・)
一瞬、英語が浮かんできませんでした。
期待でいっぱいになっているのがわかる彼の顔・・・
思わず、
「Idon’tevenknowmyself」
(あ・・あ・・・なに言ってるの)
本当は嫌なのに、
「howdoyouthink?」
両わきを開くように、両方の腕を浮かせていました。
(ばか・・・ばか・・わたし)

このときの彼の顔は忘れられません。
私は鏡の中でそれを見ていました。
タレ目さんが『にんまり』と、背中に寄り添ってきます。
後ろからわきの下に差し込まれてきた手のひらに、
(あ・・ああ・・)
水着ごと胸を包まれていました。
(ああ・・ああ・)

(イっヤあ)
私は、さわられたりするのは嫌なのです。
(ああん、イヤぁ)
フィットを確かめているなんて口実だとわかる手つきでした。
さっき目にした、日本人のおっぱい・・・
この人は、私の胸をさわりたいだけなのです。
(ひいいいい)
大きなぶ厚い手のひらに、おっぱいを包まれていました。
平然としなければいけない場面なのに・・・
思わずうつむいてしまいます。

嫌がる素振りを表面に出せずにいる私がいました。
ここで恥ずかしがることが、恥ずかしい・・・
本当の気持ちとは裏腹に、
「Justsize?」
むしろ平然とした顔をしてしまいます。

そして、
「Hmm…、well…」
彼にあなどられた一瞬を感じました。
「Let’ssee」
タレ目さんがまじめな顔をしています。

右の肩越しに手が降りてきていました。
あ・・・と思う間もなく、
トップの内側に手のひらが滑り込みます。
(ひっい)
直に、左のおっぱいを持たれていました。
中心に寄せるように、水着の中で鷲づかみされます。
私は、ほとんど硬直していました。
(ひいいい。。。)
鏡に映るタレ目さんの顔が、ニヤニヤです。
左右の手が入れ替わって、今度は逆の側でした。
私の右のおっぱいの感触を確かめる、大きな手のひら・・・
(ばか・・・変態・・・)
必死に耐えていました。
(なんでもない)
私だって男性経験がないわけじゃありません。
(これぐらいなんでもない)
そう自分に言い聞かせて、お澄まし顔をしていました。
なんでもない・・・
おっぱいを堂々と鷲づかみにさわられています。
本当は、泣きそうでした。
「howare?」
平気な顔で、彼に私のおっぱいを寄せさせてあげます。

やっと離してくれたタレ目さん・・・
私は振り返って笑顔を向けました。
「How?」

「it’sjustnoproblem」

なんとも思っていないというふうに、
「thankyou」
健気に微笑んでみせます。

(もうだめだ)
ひざが抜けて、床にへたりこみそうです。
(もうだめ)
正直に書くのは恥ずかしいけど・・・
ものすごく興奮していました。
さわられたことに、どきどきしたんじゃありません。
私をみつめるタレ目さんの、その『したり顔』に興奮したのです。

(そんな得意げな顔して)
(うまくやったと思ってるんでしょ!?)

「Justfit」

「Ithinkso、too」

(私のこの顔を見なさいよ)
彼のために、かわいらしく微笑んであげました。
(あなたのことなんか、お見通しなんだから)

「ButI…’lltryonwhiteone」

明るい笑顔のまま、試着スペースに戻ろうとします。
(いやらしい、ばか店員)
(わたしが日本人だからって)
もう計算ができていました。

合わせ布を開いて・・・中に入りました。
入った『その場』に立ち止まって、首ひもの結びに手をかけます。
(ああん)
また呼ばれると勝手に思い込んでいるタレ目さん・・・
私は振り向きませんでした。
布の合わせ目を、戻してありません。
けっこうあたりまえに、40?50cmは開いたままでした。
彼がその後ろに来ていることを、私はわかっています。

(どうせ閉めてくれる気ないんでしょ?)

背後には注意が向いてないふりをします。
見られている気配を『しっかり』感じながら、オレンジのトップを外しました。
そのまま水着を床に落とします。

(見てなさいよ)
(わたしの、おしりも見てみたいでしょ?)

腰のひもに手を持っていきました。
結びを解いて、ボトムも外してしまいます。
(ああん)
お尻もまる出しにして、はだかになっていました。
(すけべ店員)
そのまま床のハンガーに手を伸ばします。
両足の幅を開いたまま、思いっきり前かがみになっていました。
(ばか。。。)

ハンガーは拾い上げません。
床に置いたまま、
(見て)
脱いだ水着を、元どおりハンガーに取り付けようとします。
左右のひざがくっつき合うぐらいに内股にして・・・
後ろに向けたお尻が、完全に開ききっていました。

(ひぃぃぃ)
健気に微笑んでいた私の、
(変態。。。)
日本の女の『お尻の穴』が、タレ目さんにまる見え状態です。
(そんなとこ見ないで)

ここまできたら躊躇いはありませんでした。
恥をしのんで、
(見ないで、変態。。。)
このすけべ店員に、肛門を見せつけます。
(どんな顔して見ているの)
後ろを振り向くことはできませんでした。
丁寧に水着を片づけながら・・・
動きに合わせて、お尻の穴をすぼめたりゆるめたりさせます。
下品にも『う○ちの穴』をお披露目している自分が、
(見ないでぇ)
(そんなところ、見ないでぇ)
震えるほど快感でした。

ハンガーを手に持って、姿勢を起こします。
振り返ると、
「Oops…」
ほんの2m後ろにいたタレ目さんと目が合います。
「あ、やだ・・」
ちょっと恥ずかしそうに目を伏せて・・・
『すっ』と、布の合わせ目を閉じました。

(ばくばくばくばく)
(ばくばくばくばく)

下着を身につけて、ジーンズをはきます。
(泣きそう・・泣きそう・・・)
Tシャツを着て、バッグを持ちました。

いちども試着しなかった白の水着をタレ目さんに渡します。

「I’lltakeit」

精算してくれた彼に、
「thankyou」
にっこり挨拶して、店を出ました。
歩きながら、
(どきどきどきどき)
心臓が暴れています。
脳みそがとろけそうに、頭に血が昇っていました。

(もういい)
(プールなんかどうでもいい)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

ごめんなさい、正直まだ時差ボケから完全復活していなくて・・・
いまの私に書けるのは、これぐらいが限界です。

お正月に・・・?


私の会社の仕事始めは1月4日でした。
ですから、私は1月3日のうちに、帰省先から現在のマンションに戻らなければなりませんでした。
1月3日の朝、実家を出発しました。
自分で車を運転して帰ります。
前日まで親戚で温泉旅行に行っていましたので、体力的には少々ハードだったのですが、それでも私は、あるところに寄り道をしようとしていました。
私には『帰省したからにはどうしても寄りたかった場所』があったのです。

それは、『市営プール』です。
この市営プールで、上手く隙をみて、男の子に恥ずかしい部分を見られようと思っていました。数ヶ月前に帰省してきたときにも、私はここの市営プールに来ました。
そのときは、小学生の団体に囲まれた状態で水着を落とすということをしました。
今となっては思い出の場所(?)になっていました。
何よりも、元日に温泉で男の子に恥ずかしい姿を見られて快感を味わったことが、その興奮を求める私の意識をこの市営プールへと駆り立てていました。

到着するとすぐに女子更衣室に入りました。
さっそく水着に着替えます。

以前に使ったものと同じビキニタイプの水着を持ってきてありました。
パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプのものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけて外れてしまうという、およそ水泳向きとはいえない水着です。
はるか昔に知人からもらった、ファッション性重視の、きゃしゃな水着です。
そもそも泳ぐ気なんてありませんでしたけど・・・

ここの市営プールは、ゴミ焼却場の余熱を利用した室内温水プールです。
更衣室からプールへの途中に、男女共用のリラクゼーションルームがあるのです。
小型のジャグジー湯船と、シャワーとサウナがあります。
私らしくないことですが、なんだか浮き足立ったような気分になっていました。
以前にも来たことがある場所ということで、余裕があったのかもしれません。
この市営プールも、この日から営業開始でした。
しかも午前中の早い時間帯でしたから、お客さんがほとんどいないだろうというのは、来る前からだいたいわかっていました。
でも、『帰りに高速の渋滞に巻き込まれたくない』という思いもあり、私にはあまり時間の余裕がありませんでした。

そういったことから、良く言えば『ワンチャンスにかけるつもり』でした。
悪く言えば『慎重さに欠けた、浮ついた気分』だったかもしれません。
水着姿になった私は、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
やはり、そこには誰もいませんでした。
ここの構造はよく知っています。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子を伺います。
すると、監視員が見下ろす中、中学生ぐらいの男の子がひとり泳いでいるだけで、他には誰もいませんでした。
(あの子を待つしかないわ)
そう思いました。

温泉での出来事の余韻と、リスクの低い相手・・・
そういったことをきちんと計算すれば、相手として理想的なのは小学生ぐらいの男の子だったのですが、この際しかたありません。

私は、リラクゼーションルームのジャグジーに入って時間をつぶしていました。
彼のあまり上手そうでない泳ぎっぷりと、監視員にずっと見られ続ける『しん』とした雰囲気・・・
自分の経験上からも、『彼はその場に居づらくなって、早々にこの部屋に戻ってくるはず』と読んでいました。
私に緊張感はなく、そわそわした気分でジャグジーにつかっていました。
ほんの2日前に小学生に裸を見せたときの、あの興奮がよみがえってます。

(早く、早く・・・)
すっかり待ち焦がれるような気持ちになっていた私は、またドアの隙間からプールの様子を覗きました。
タイミングよく、プールサイドをこちらに歩いてくる彼の姿が見えました。
少し太った男の子です。

『でぶ』とまでは言いませんが、それにかなり近い『ぽっちゃり』君です。
私は反射的にジャグジーから飛び出し、サウナ室に入りました。
サウナ独特の高湿度の熱気が全身を包みます。
サウナ室内はタタミ3畳分ぐらいの広さで、ほぼ正方形です。
階段状になっているベンチ段の1番奥に座りました。
そしてビキニのブラを微妙にずらしました。

それほど大きくない胸なのですが、不自然にならない程度に、おっぱいの下のほうの丸みを布からはみださせます。
さらに、ビキニパンティの右側のちょうちょ結びをゆるめておきました。
あの男の子がリラクゼーションルームをパスして、そのまま男子更衣室に行ってしまったら一巻の終わりなのですが、来ると信じてあの子がサウナに入ってくるのを待ち受けました。

待つというほどもなく、サウナの扉が開きました。
あの男の子が入ってこようとしていました。
ぽっちゃり君は、中に人がいるとは思っていなかったようです。
私の姿を認めて、一瞬『びくっ』としたようでしたが、
「すみません」
と私に声をかけて中に入り、サイド側のベンチ段に腰を降ろしました。

私も「こんにちは」と、演技でわざと気だるそうな声で彼に挨拶を返しました。
長時間ここにいるように装ったつもりでした。
ここまでは自分でも驚くほど、とんとん拍子に、そして理想的に事が運んでいました。
はやる気持ちを抑えながら、相手を観察します。

やはり中学生ぐらいのようです。
全体的に太っていて、肥満気味な男の子でした。
失礼を承知で書きますが、外見だけを言えば完全にブ男です。
気の弱そうな表情や体型からも、いかにも女子生徒にはもてなさそうな、どんくさそうな印象の子です。
とはいえ中学生でしたら当然小学生よりも腕力があるはずですし、女性の裸に対する欲望も強いはずです。

いつもの冷静な私でしたら、万全を期して、見られる相手としては敬遠したかもしれません。でも、この子は、いかにも内気そうでおどおどしたタイプにしか見えません。
いまさら他に相手をみつけるのも無理です。
『見られる相手として問題ない』と判断しました。
彼は、密室に2人っきりでいっしょにいる水着姿の私をチラッ、チラッと見ています。
少しはみだし気味のおっぱいが効いているようです。
何よりも『早く羞恥の快感に身を焦がしたいという欲求』と、『チャンスはこれきりしかない』という思いに、気持ちばかりがはやります。

いつもでしたら、なかなか勇気が出ずにためらってしまうはずの私なのですが、このときの私に不思議とそういった臆病な感情はありませんでした。
温泉で小学生に裸を見られているときの心地よい感覚が、そのまま今に連続したような錯覚的な気分とでも言えばいいでしょうか。(ごめんなさい、上手く表現できません)
私は、サウナの暑さに耐えているかのように、目をつぶっていました。

でも実際にはそっと薄目で彼の様子を窺っていました。
やはりぽっちゃり君は、私の存在を気にしているようです。
さりげなく視線を向けてきています。
(私のこと、気になるのよね?)
(見たいよね?あぁ、もう君に見せちゃうから。。。)
私は、とくに躊躇することもなく、私らしくない大胆な行動にでていました。

私は、のぼせてしまった女の子を装って演技していました。
だるそうに「ふうーぅ」と、大きなため息をついて立ち上がりました。
「あっつい・・・」
具合が悪そうに独り言をつぶやきながら、出口の扉のほうを見ます。
『ぼーっ』とした表情をつくり、うつろな目を演技します。
立ち上がった私の水着姿に彼が目を走らせているのがわかります。
ぽっちゃり君の目には、『長時間サウナにいすぎて、のぼせあがったお姉さん』と映っているはずです。

実際は、私もサウナ室に入ってきたばかりですので、もちろんすべて演技です。
『とにかく早く行動に移して、あの自意識を溶かすような羞恥心を味わいたい』、その一心でした。
私の頭の中には、元日の夜、温泉で小学生の肩に胸を押しつけたときのイメージがありました。
(やるわよ。。。)
出口に向けて1歩前に踏み出し、彼の前にきたときに、私は『ふらっ』とよろけてみせました。

「き、ゃ」
短い小さな悲鳴を漏らし、彼のほうに倒れこみます。
右手を彼の首にまわし、抱きつくような感じで彼の肩に、ビキニに包まれた胸を押しつけました。
その瞬間、同時に素早く左手を自分の腰に伸ばし、ビキニパンティの左側のちょうちょ結びのひもを引っ張りました。
左側のひもがほどけた感覚がありました。
でもこれだけでは、ゆるめておいた右側のちょうちょ結びまでは外れませんでした。
そのまま、彼にしなだれかかります。
半ば抱きついたような格好です。
彼の肌が『むちむち』として温かい感触だったのが妙に印象的でした。

「ごっ、ご・・め・ん・・・な・さい・・」
小さな声で謝りながら、体を離しました。
「い、いえ」
突然の出来事に、彼は明らかに動揺しています。
「うー・・・・ん・・・」
私は、体を離しながら2,3歩後ずさり、へなへなとそのままそこでしゃがみこみました。
本当は尻もちをついて倒れてしまおうかとも思ったのですが、サウナ室の熱い床では無理でした。
「だ、だいじょうぶですか?」
心配した彼が身を乗り出してくれています。

「うん、・・・めま・・い・がする」
ぽっちゃり君が、私の下半身の状態に気づいたようです。
私は、彼が『あっ』という表情をしたのを見逃しませんでした。
ビキニパンティは、片側だけひもがほどけてしまっていて、外れかけています。
腰からぶら下がった布を、内股に挟んでいるような状態でした。
外れかけたビキニパンティの隙間から、ヘアと性器が姿をのぞかせているはずです。
私はしゃがんでいますから、角度的には、ぽっちゃり君からまる見えというわけではありません。

それでも彼は、偶然にも若いお姉さんの性器の一部を目撃している状況です。
お叱りを受けることも覚悟のうえで自分で書きますが、私は、顔とスタイルともに、外見には多少の自信を持っています。
そうそう出くわすこともないラッキーな事態に、彼はきっと興奮してくれているはずです。
失礼ながら私から見る限り、このぽっちゃり君は女の子には縁が浅そうにしか思えません。

そんな彼のようなタイプの中学生の男の子の目に、布の後ろに見え隠れする綺麗なお姉さんのあそこは、どのように映っているのでしょうか。
私は、しゃがんだままです。
苦しそうに顔をしかめながら、めまいが治まるように目を閉じています。
しゃがんだ両脚の奥に、性器をちらつかせた状態で・・・

賭けでした。
彼が、のぼせてうずくまっている私のために、誰か人を呼びにサウナ室から出ていくようなら、すぐに身なりを整えて終わりにするつもりでした。
また、ごく普通に考えて、暑いサウナでのぼせているのですから、本来はすぐ外に出て涼めばそれですむ話です。
不審に思われるかもしれないことに警戒していました。
でもぽっちゃり君は、「だいじょうぶ?」と声をかけながら、腰掛けていたベンチ段から降り、私の正面にしゃがみました。
唇のような性器をはみ出させてしゃがんでいる私の、その正面に・・・

「大丈夫?」
「うーん、だいじょうぶです、めまいがしちゃってるの・・・」
私は演技を続け、『ぼけーっ』とうつろな表情をして空中に視線を泳がせていました。
わざと焦点をずらした視線のすみで、彼の様子を観察していました。
彼はいちおう心配そうに私の顔を覗きこんだり、そうかと思えば、はだけた私の下半身に目線を走らせたりしています。
ぽっちゃり君の前にいるのは、襲ってくるめまいに耐え、局部がはみだしていることにさえ神経が行き届いていない、憐れな女です。

この男子中学生は、目の前のこの状況を、どう理解しているのでしょう。
『またとないチャンス』と、私の股間の唇を、目に焼きつけているのでしょうか。
一方、私のほうはといえば・・・
ほとんど興奮していませんでした。
頭ばかりが異様に冷静になってしまい、羞恥的な気持ちが湧いてきませんでした。
はしたない行為を事務的にこなしているような、おかしな感覚に陥っていました。
私は、『視線にはずかしめられている』という気分を味わいたくて焦りはじめていました。

いつまでもしゃがんでいるわけにもいきません。
めまいが続いているふりも、もうそろそろ限界でした。
このときの私は、興奮できないのは『見られている部分が、私が1番恥ずかしいお尻の穴ではないから』なのだと分析(?)していました。
焦りながら、
(もっと大胆に見せなきゃ)
そう思いました。

私は、立ち上がろうと『じりじり』と足をずらしました。
そうしながら、右腰からぶら下がって体の後ろに垂れているビキニパンティのひもの端っこを、右足で踏みました。
「あ・・・、んっ、もうだいじょうぶ・・・みたい」
踏みつけたひもを逃がさないよう、右足に体重をのせます。
相変わらずのだるそうな口調と、ぼっとした表情のまま、『よろよろ』と立ち上がりました。
立ち上がりながら、さりげなく右手でもう片方のちょうちょ結びをつまみました。

私は、彼がしゃがんで見守ってくれているその前で立ちました。
私の股間を覆うはずの水着は、そのまま床に取り残されています。
下半身が、生まれたままの状態です。
本当ならここで「きゃぁ」と悲鳴をあげて慌てるべきなのですが、そうしませんでした。

私は『ぼーっ』とした演技を続け、体の方向だけ変えました。
ちょうど腰の位置と、しゃがんでいる彼の目線の高さが同じくらいのところにあります。
彼の眼前に、湿度でぺっとりとしてしまった私のヘアが丸見えになっています。
私は、ぽっちゃり君に背を向け、出口の扉のほうを向きました。
今度は彼の顔の高さに、私のお尻です。

私は休みの日に、ときどきジョギングをしています。
走っていると、犬を連れて散歩している人を追い越す場面が多くあります。
犬って後ろから見ると、お尻の穴がまる見えです。
犬とはもともとそういうものですし、犬だから別にいいのですが・・・
変な話ですが、このときの私は、ジョギング中によく目にする、犬のあの後ろ姿を、映像のように思い浮かべていたのでした。
犬ではなく、あれが人間だったら・・・、
あの格好をしているのが、もし私だったら・・・

出口にむけて1歩踏み出したところで、
「あっ、あ、また・・・」
私は再びめまいに襲われたふりをして、動きをとめました。
ふらふらしてみせます。
倒れないよう目の前のベンチ段に両腕を伸ばす演技をします。
一番下の段に手を伸ばそうとしていました。
低い位置ですので、腰を曲げて、立ったまま手をつきました。
脚も広げています。
しゃがんでいた彼の顔の前で、お尻を向けて脚を開いたのです。

さすがに、自分でも不自然さは否めませんでした。
どう考えてもわざとらしいと、自分でわかっていました。
いちおう『具合の悪さゆえ』という演技の中での行動ではあるのですが・・・
あえて表現するなら、理性的に『理性に欠ける行動をとってしまっていた』という感じでした。
『見てもらいたい部分を見てもらうための行動』をストレートに実行していたのです。
いくらなんでも、彼だって何か意図的なものを感じたかもしれません。
でも、さっきまで私の性器をチラ見して興奮していたはずの彼です。
たとえ、うすうすおかしいと思ったとしても、現実に自分の顔の数十センチ前に立つ、私のヌードから今さら目を離せるはずもありません。
綺麗なお姉さんが、何も着けない下半身を広げて前屈しているのですから。

私がサウナ室に入って、たぶん3〜4分は経っていると思います。
演技とは別に、本当に汗が流れ出してきていました。
私はベンチ段に手を置いたまま、頭を下げ、下を見ていました。
自分の両足の甲が見えます。
V字に伸びる両脚を見下ろしながら、その間から、しゃがんだぽっちゃり君のひざが見えていました。
(ああ、見てるんだなぁ。。。)
でも、あまり現実感がありません。
なぜか、求めていたような羞恥心は感じられませんでした。
私の恥ずべき部分を見られているはずなのに、どこか他人事のような感覚でした。

「うー・・・ん、くらくらす・・・る」
私はめまいに耐える演技を続け、ベンチ段に伸ばしているひじを曲げました。
背中をそらし気味にします。
そうしてお尻を突き出したのです。
お尻の割れ目が両サイドに広がりました。
お尻の穴が思いっきり剥き出しになり、その存在を主張します。
私のお尻の穴が、しわまで丸見えになっています。
性器という名の股間の唇も、まるで呼吸しようとするかのように口を広げているはずです。

ぽっちゃり君の前に、私のすべてを晒けだしていました。
でも、確実に見られているとわかっていながら、どうしても『自分がいま恥をかいている』という実感がありません。
興奮できませんでした。
私は自分を興奮させたいがために、ぽっちゃり君の心情を想像していました。
私は、中学生の男の子に、何も隠さない下半身をお披露目しています。
ただ見えているのではなくて、すべてがあらわになるよう脚を開き、中腰になってお尻を突き出しているのです。

まさに、犬を後ろから見たときの姿といっしょの状態のはずです。
女の子として、あまりにも『あられのない姿』です。
多少なりとも『清楚な美人』と、周りから言われることもある私です。
その若い女の子が、お尻の穴まで剥き出しにして、これだけのポーズをとっているのです。
ふだん、彼がオナニーをしているのかどうかは知りません。
でも、もしかしたらそういうときに彼が想像して思い描く光景を、私はいま実際に見せてあげているのかもしれません。

相手が見ず知らずの男の子とはいえ、女性としてあまりに恥じ知らずな姿です。
不自然さも承知のうえで、これだけの思い切ったことをしておきながら、なんの快感も得られていない自分にむなしくなってきました。
なんでこんなことをしているのか、よくわからなくなってきました。

私はよくレスで『変態』というふうに書かれてしまいます。
やっていることがことですから、どう書かれてもそれは仕方のないことです。
でも、私は自分のことを『変態』だなんて思ったことはないんです。
このことは、私の心の中では常に明確で、ゆるぎないことです。
私は変態ではありません。普通の女の子です。
『変態』だから下品な行為をするのではなく、『変態でもないのに』はしたないことをしているという事実が、羞恥心に火をつけるのです。

普通の女の子である私が、そんな自分の自尊心に逆らって恥を晒しているという、その事実に自分自身で興奮できるのです。
ですから、興奮できない以上は、こんな行為に何の意味もありませんでした。
もしかしたら、最初から過剰に意気込みすぎてここに訪ねて来ていたことがいけなかったのかもしれません。
いずれにしろ、こんな羞恥ポーズをお披露目してみせる理由はもうありませんでした。
(ばかばかしい・・・)
(もうやめよう。。。)
瞬時に気持ちが切り替わりました。

私はいちおう体裁だけ、
「ふぅ、やっとおさまった」
とつぶやき、何事もなかったかのように『すっ』と態勢を戻しました。
気持ちがすっかり冷めていました。
唖然としているぽっちゃり君を無視して、床に落ちているビキニパンティを拾います。
彼が『ぽかん』と見ている中、何食わぬ顔でビキニを着け、しっかり両側のひもを結びました。

当然のことでしょうが、彼には事態が飲み込めていません。
あれだけふらふらになっていたお姉さんが、急にけろっとしたのですから。
『訳がわからない』という表情で私を見ています。
水着をきちんと身につけた私は、そんな彼を見て、急に後ろめたい気持ちになっていました。
素直に『ごめんなさい』という気持ちでした。
ぽっちゃり君は、固まったようになって私の顔を見ています。
のぼせていた私、うずくまっていた私、裸ですべてを晒していた私・・・
いったい何がどうなっているのか、私に説明を求めるかのような表情で立ち尽くしています。
無視するしかありませんでした。
私は、かなり申し訳ない気持ちのまま彼を後に残し、サウナ室から外に出ました。

サウナの熱気と湿度から解放されます。
リラクゼーションルームの白い照明が、やけにまぶしく感じられました。
サウナの扉から出たとたんに私の目に飛び込んできたのは、ジャグジーに入っている2人の女性の姿でした。
私より、少し年齢が上の女性たちです。
ビキニだったのが目を引いたのか、彼女たちも私のことをちらっと見ました。
(危なかった・・・)
本気でそう思いました。

途中で彼女たちにサウナに入ってこられていたら、大変なことになっていたかもしれません。
今さらながらですが、
(ずいぶん危ない橋を渡ってたんだわ。。。)
と自分が慎重さを欠いていたことを実感しました。

気持ちとしては、すぐにも女子更衣室に戻りたい気分だったのですが、全身から噴きだしていた汗を流さずにはいられませんでした。
壁際のシャワーの下に行って栓をひねりました。
立ったまま浴びるシャワーです。
ほどよい温度のぬるま湯が降ってきて、体の汗を流してくれます。
すぐに、サウナ室からぽっちゃり君が出てきました。

私は、彼とまた顔を合わすことを恐れてはいませんでした。
彼にとっては煙に巻かれたような出来事だったでしょうが、少なくとも得をした気分にはなってくれているはずです。
なりゆきが飲み込めなくても、思春期の男の子にとってはドキドキする一瞬だったはずです。

その一瞬をプレゼントしてくれたお姉さんのことをプールの監視員や、他の誰かに知らせるとは思えませんでした。
そういった意味では、私は、彼のことを魅了できていたという自負がありました。

彼のほうは、まだ私がここにいることに戸惑ったようですが、そのまま静かにジャグジーに入りました。
ぽっちゃり君は、まるで幽霊でも見るかのように、私のことを見ています。
そんな彼の視線を痛いほどに受けとめながら、私は上下ビキニの体にシャワーを浴びていました。
あまり大きくないジャグジーの湯船に男の子が入ってきたことを敬遠したかのように、女性たちはそろって立ち上がりました。
湯船からあがった彼女たちは、ドアを開けてプールのほうに出ていきまし
た。

このリラクゼーションルームで、再び私たちは2人きりになりました。
ぽっちゃり君の顔つきが、緊張するのが見て取れました。
それを見て、あらためて『悪いことをしてしまった』という気持ちになりました。
緊張した顔つきをする彼に、
(まだ何かあると私に期待しているのかしら。。。)
とも思いました。

罪悪感がありましたが、一方では、なぜか彼に対して優越感も感じていました。
私はシャワーを止め、静かにジャグジー湯船に近づきました。
ぽっちゃり君が、また固まったような表情になって、近づいてくる私を見ていました。
私は湯船に入りました。

彼の表情を観察しながら、
(やっぱり、かっこよくない子ね。。。)
そんなことを思っていました。
小さな声で、ぽっちゃり君に話しかけました。
「さっきは、ごめんね」
「え、・・・いえ。」
彼が戸惑っています。

「本当にごめんなさい」
何が『ごめんなさい』なのかは説明しませんでした。
理由もなく、なぜだか強い優越感があります。
戸惑っている彼に対する主導権を握ったとでもいうような、優位に立った気分です。
彼をコントロールしているような気分になっていました。

私の心の中は、穏やかでした。
緊張や、気負いはありませんでした。
私はジャグジーのぬるま湯の中で、彼の前に背を向けて座りました。
湯船の底にじかに座っています。
体育座りのような感じです。

顔だけ後ろを振り向きながら、ぽっちゃり君の右手首をつかんで、引っ張りました。
ビキニの上から、お尻をなでさせてあげるつもりでした。
水着の上からとはいえ、彼になぜお尻を触らせてあげることにしたのか、その気持ちは上手く説明できません。
『彼へのお詫びの気持ち』、『彼の期待に応えたい気持ち』、『彼をからかいたい気持ち』、いろいろな気持ちがそうさせようとしていました。

湯船の底に座っている状態から、片尻(?)だけ上げて、彼の手のひらを、お尻のほっぺた部分に押しあてるようなイメージでした。
でも、彼の手をお尻の前まで持ってきたとき、私の中で一瞬、少しだけ大胆な気分がよぎりました。
特に何かを考えたわけではありません。
気持ちの余裕からくる、些細な冒険心のようなものです。

私は、彼の手を自分の背中の下のあたりで、肌に直接あてました。
じゃんけんの『パー』の状態の手のひらが、私の背中に押しあてられています。
5本の指が下向きです。
彼の手首をつかんでいる私は、そのまま、『パー』の手のひらを、自分の肌に押しあてながら下のほうへ滑らせました。
指先がほんの少しだけ、ビキニのふちから中に入りました。
位置から言って、たぶん中指だと思いますが、彼の指先がちょうど私の尾てい骨に触れています。

そこで、つかんでいた彼の手首を離しました。
彼の手は、そのままそこで止まっていました。
異性にお尻の骨を触れられている・・・
私はそんなことに満足感を得ていました。
尾てい骨に指をあてられ、リラックスした自然体な気持ちでした。
いちばん訳がわからなったのは、ぽっちゃり君のほうでしょう。
どうしてこんなことをさせられているのか、理解に苦しんでいたはずです。

でも、彼が手を引っ込められるわけがありません。
23歳の美人(すみません)の水着に手を差し込んでいるのですから・・・
そのとき、尾てい骨にあてられた彼の指が動きました。
私の尖ったその骨を撫でるように『くるっ』と動いたのです。
(あ、イヤ。。。)
ちょっと驚きましたが、そのままにしていました。
尾てい骨をくるくる撫でられながら、なんだか不思議な感覚でした。
非日常的な状況に、『ぼーっ』とした気持ちで、骨を触らせていました。

次の瞬間、ぽっちゃり君の指先が、ぐっと下に差し込まれました。
(あっ!)
と思いました。
彼の指が尾てい骨の下側にまわりこんだのです。
私は、瞬間的な防御反応で、体の重心を後ろにずらしていました。
ちょうど彼の指を、私の尾てい骨と湯船の底に挟みつけて押しつぶし、固定しているような感じです。

ジャグジーの泡で、お湯の中の様子は見えません。
でも、骨の前側に指が入ったことは、その感触で彼にもわかったはずです。
下側から上に持ち上げるような感じで尾てい骨をぐりぐりされます。
このとき初めて、そして一気に屈辱的な気持ちがわきあがってきました。
『羞恥心』ではなく、『屈辱的な気持ち』です。
一瞬にして目が覚め、我に返ったような気分でした。
プールに来たときからの、どこか浮ついていた気分が吹き飛びました。
彼の中指の数センチ先には、お尻の穴があります。
もともと、水着の上からソフトにお尻をなでさせてあげようとはしていました。
でも、そんな際どい部分を触れさせる気はありません。
私の尾てい骨にぐりぐりと食い込む彼の指に、さらに前への侵入を許す気はありませんでした。

それなのに、私は『やめて』のひとことが言えませんでした。
ぽっちゃり君が、指を先に進めようとしているのは動きでわかりました。
尾てい骨を持ち上げるようにしながら指を前のほうにずらしてきています。
私は、重心を後ろにそらすことで、尾てい骨で彼の指を打ち据えていました。
私の尖った骨が彼の指の腹をロックしているような状態です。
お尻の穴を触られるなんて、絶対にいやでした。
見られるのと触られるのとは全然ちがいます。
そんなところを、男に触られるのは最悪でした。
そんな屈辱には耐えられません。
今、動いているこの指の状態が、すでに私の許容範囲を越えています。

やめさせることは簡単でした。
彼の手首をつかんで、引っ張り上げればいいのです。
振り向いて『もうだめよ』と言えばすむ話です。
私がそうしないから、彼がさらに触ろうとしているだけのことなのです。
私は、これ以上に先の部分を触らせるのは、絶対にいやでした。
自尊心が許しません。
尾てい骨の前側で動く彼の指に、うらめしいほどの屈辱を感じていました。
でも、彼の手首をつかむことも、立ち上がることも、『やめて』のひとことを告げることすらもできませんでした。

これ以上触られたくない反面、この屈辱感を手放すのもいやだったのです。
結局、彼に触ることをやめさせはしないで、でも、それ以上に前の部分へ進まれることには抵抗する、という矛盾したスタンスをとってしまっていました。
体重をかけ、尾てい骨を押しつけている限り、彼の指もこれ以上は前へ進めません。
なによりも、ギリギリのところまで触られている状況の、この屈辱感に快感がよぎりはじめていました。
(そんなところで指を動かさないで。。。)
(お尻の穴なんて、触らせられないわ。。。)
今度は指先ではなく、ぽっちゃり君の手のひら全体が、しゃくとり虫の動きのように曲げ伸ばしさました。
お尻ごと強引に持ち上げて、手を滑り込まそうとする感じでした。
私は、必死でお尻を湯船の底に押しつけていました。
絶対に触られたくありません。

私の頭の中はパニックでした。
(触られたくない)
(無理やり触られそうになっているこの屈辱感は捨てたくない)
(これ以上はいや)
(でも、やめさせるのもいや)
触らせておきながら、かたくなに抵抗するお姉さんに、ぽっちゃり君もだんだん強引になってきたような感じでした。
私は、ギリギリの状況、この限界の状況に興奮していました。
少しだけ、傾けた重心を前に戻していました。
『ずっ』と、指が前へ進みました。
このままでは、やがてお尻の穴に届いてしまいます。
(いやぁ、やめて!)
(触られちゃう)
(わたし、お尻の穴なんて触らせられない。。。)
快感が襲ってきていました。

お尻の穴などという汚い部分に、他人の指が迫ってきているという許しがたい状況に快感でした。
オナニーなんかより、はるかにせっぱ詰まった、精神的快感です。
少しずつ侵略してくる彼の指に恐怖を感じながら、羨望の思いでした。
(やめて。。。)
(それ以上はだめ。。。)
私は、後ろに反らした重心を少しずつ戻し、彼の指の侵入をギリギリで許すぐらいの加減で、尾てい骨を微妙に浮かせました。
お尻の割れ目を、徐々に、それこそミリ単位で指先が侵入してきます。
(いやあ、いやあ。。。)
興奮が押し寄せます。
(いやぁ、本当にそれ以上はだめ。。。)
(触られちゃう、触られちゃうよ、絶対やだぁ。。。)
ついに彼の指先が、私のお尻の穴にかかりました。
(あ、いや)
私は再び体重を後ろにかけました。

性器まで触らせる気はありませんでした。
私はお尻の穴に指が触れたところで、彼の指の侵入を止めたのです。
このときはもう指ではなく、尾てい骨で彼の手のひらを刺して固定していました。
ぽっちゃり君の指先が、お尻の穴の中心に触れていました。
いえ正確には、私のお尻の穴のほうが、彼の指先をつぶそうと上から圧力をかけているような状態でした。
(あっ。。あっ。。。あっ。。。)
(いやぁん。。。)

ぽっちゃり君も手ざわりの違いで、悟ったようです。
感触を確認するかのように指先が動こうとしますが、お尻の重さでまともに動きません。第一関節だけが、上に向かってわずかに曲がるようで、何度か『もぞもぞ』と上下に動きました。
彼の指が触れている柔らかい部分、つまりお尻の穴を、指の腹で押されたのです。
背筋が『ぞくぞくっ』としました。
恐ろしいほどの屈辱でした。
頭がおかしくなりそうです。

私は、ぽっちゃり君の手首をつかみました。
そのままビキニの中から引き抜きました。
彼は素直でした。
抵抗されることもなく、私のお尻の下から彼の手が抜けました。
私は無言のまま座る姿勢を変えました。
ジャグジーのお湯の中で、湯船の底に正座に座りなおしたのです。
お尻の穴を触られたくてしょうがありませんでした。
私は冷静でした。
冷静な判断のもとに行動していました。

私は、自分の右手を、前からビキニの中に突っ込みました。
内股に手を入れ、性器に被せるようにあてたのです。
そうやって、自分の性器をガードしました。
ここを触らすつもりは一切ありませんでした。
正座ですが、私は両足の間に、腰を挟み落としていました。
湯船の底に直接座っていたのとは全く状況が違います。
完全に、お尻がフリーになります。

今度はさわり放題のはずです。
私は、『ちらっ』とぽっちゃり君を振り返りました。
それを合図にしたかのように、彼の手のひらが背中側から、ビキニの中に滑り込んできました。
また、背筋が『ぞくっ、ぞくっ』としました。
お尻のほっぺた部分を、2,3回遠慮がちに撫でまわされました。
ジャグジーのぬるま湯の中なのに、手のひらのぬくもりが伝わってきます。

『むにっ』とした、柔らかい座布団をこすりつけられているような感じです。
すぐに彼の手は核心へと伸びてきました。
いきなり指先がお尻の穴にあてられました。
さきほど私を興奮させた、『じわじわ迫る感』はありません。
ボタンを押すかのように、いきなり指をあてられた感じです。
(あっ。。。)
ぽっちゃり君の指先が、わたしのお尻の穴に『ぴたっ』とあてられています。
(いやっ。。。)
『もぞもぞ』とくすぐるように動きました。
自分で自分のお尻の穴を触ったとしても絶対に得られない感触だと思います。
全身の毛が逆立つような感覚です。

(いやぁ、絶対いやっ。。。)
私のお尻の穴が弄ばれています。
私の最悪に恥ずかしい場所なのに・・・
いじめられているかのように、みじめな気分になってきます。
ぽっちゃり君も、どう触ったものか試行錯誤しているようです。
掻くようになぞられたり、肛門をそっと押したりしています。
ときどき、性器をガードする私の指先に触れ、驚いたように動きがとまりま
す。

そうかと思えば、また指で『ぴたぴた』と肛門に触れてきます。
ぽっちゃり君の鼻息の荒さを感じます。
正直なところ、他人のお尻の穴なんか触ってなぜ興奮できるのか理解できませんが、いじられているこっちとしては、屈辱そのものでした。
(まじめな私が、男の子にお尻の穴を触られている・・・)
(清楚な私が、お尻の穴を肥満の男にいじくられている・・・)
(私のお尻の穴が、こんなブ男に弄ばれている・・・)
頭の中で自分自身をどんどんおとしめていました。
彼の指にプライドをもてあそばれながら、陶酔感にひたっていました。
タッチされているその感触が心地よいのではなく、そんな恥ずかしい場所を好きなようにされてしまっているという虐げられた屈辱感に完全に酔っていました。
なぞるように触られたり、つつくように触れられるよりも、指の腹を肛門に『ぴたっ』とあてられ押すように力を加えられるときのほうが、より屈辱的でした。

(いやぁ、だめよ。。。)
どんどんみじめな気持ちになる私の心情などお構いなしに、ぽっちゃり君は遠慮なく触っています。
(そんなところ、さわっちゃいや。。。)
私は、男の子にお尻を触らせ、その屈辱に耐えていました。
う○ちを出すための恥ずかしい穴をいじられるという、陰湿ないじめに耐えていたのです。

無抵抗の女の子を泣かせるために、肥満児が私のお尻の穴に指を這わせます。
美人の肛門を、ブ男がおもちゃにしているのです。
そんなふうに自分を見立てていました。
あまりの快感に、自分の肛門を彼の指先に委ね、夢見ごこちでした。
彼の指先の動きにお尻の穴を預けていました。

そのうち、遠くで人の声が聞こえました。
私は反射的に、跳ねるように彼から離れていました。
そのまま立ち上がります。
現実の世界に引き戻されました。
心臓がすさまじい勢いで鼓動して、血圧が急上昇します。
ずれかけたビキニパンティを整えながら、ジャグジー湯船のふちをまたぎま
した。

子供たちが『きゃっきゃ』とはしゃぐ声のようです。
私は迷うことなく、女子更衣室へのドアに向かって歩きだしていました。
ぽっちゃり君のほうは、あえて振り向きませんでした。
私が女子更衣室に入ろうとしたとき、入れ違いで中から親子連れが出てきました。
ママさんと小学生ぐらいの女の子2人です。
ドアのところで3人とすれ違い、私は更衣室に入りました。

私は更衣室内のベンチで、かなりの間、ぐったりと座っていました。
だいぶん時間が経ってから、やっと腰をあげ、着替えました。
けっきょく帰りの高速道路では渋滞にも巻き込まれてしまいました。
ぽっちゃり君にしてみれば、私は不審者そのものだったことでしょう。
頭のおかしい人と思われていたかもしれません。
見た目はまともなお姉さんなのに、サウナではヌードの下半身で前屈したり、ジャグジーでは、手をつかんで水着の中へと誘導したり・・・
考えてみれば、彼とはほとんど会話をかわしませんでした。
運転席でそんなことをずっと考えていました。

本当に長い報告になってしまいましたが、最後までありがとうございました。

(PS)
前回投稿させていただいた温泉での体験と今回の体験は、私の気持ちの中では、ひ
とつに繋がっている出来事です。
同じように恥ずかしい部分を見られながらも、興奮できたりできなかったり、そのときの感情には大きな違いがありました。
その違いについては、自分でも説明がつきません。
ただ今回、男の子にああいうふうにお尻の穴を触ってもらったことは、ものすごい衝撃の体験でした。

心に浮かんだこと、感じた気持ちを素直に書いたつもりですが、それでもぜんぜん
表現しきれた気がしていません。
実際には文章以上に、もっともっと興奮していましたし、経験したことのない屈辱
感に心臓を握りつぶされるかのような気分でした。
文字どおり『言葉に言い表せない』気持ちを体感させられていました。

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

『ンッ、ふぅ♡ おチンポ当るぅ♡ 子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる♡』
嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。

「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ♡ ねぇ、もう一回種付けして♡ 中にせーし、びゅーって出してぇっ♡」
春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。

『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないw ホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』
妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。

「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ♡ イッちゃうの? いっぱい出してぇっ! 私もイッちゃうっ♡ おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」
春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。

『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』
嫁が、うわずった声で言う。私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。

私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、
「うぅあアァッ!! 熱いの出てるぅっ! ダメぇっ! イクっ! イッちゃうぅ! うぅああアァッ!! おチンポミルク出てるのぉ!!」
と、春子ちゃんが叫ぶ。私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。

春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ! ザーメン出てるぅ! 子宮の中に入って来るぅっ!!
嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。

間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。

『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ♡ 愛してる』
妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。

そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ〜い好きになっちゃいました♡」
恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。すると、大げさに咳払いをする嫁。慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。

『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』
と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ? 叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」
一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。

雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。

『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』
嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。

『お仕置きしなくちゃねw』
嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。

極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。すると、雅春君も腰を振ってきた。私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。

『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいw ド変態! クズッ!』
嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ! 牝豚!』
嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。痛みと吐き気で言葉も出ない私。脂汗がにじみ出てくる。でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。

それと同時に、
「イクっ! 僕のおチンポミルク飲んでぇ!」
と言いながら、雅春君が射精を始めた。喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。

すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』
嫁は、私と雅春君に命令する。私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。

すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。顔面騎乗だ。雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。

雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ♡ そう、クリトリス噛んで……うぅっ! そう、もっと強くっ! うぅあっ! 上手よ♡』
嫁は、気持ちよさそうに指示をする。すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。そして、舐めながら勃起を始めた。それは、迫力のある光景だった。ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。まるで、丸太のようだ。

『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』
雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。それをじっと見ている私に、
『アンタも飲みたいんだろ? おチンポミルクw』
と言ってくる嫁。私は、言葉に詰まってしまった。すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。

そして、私があらかた飲み干すと、
『ビンビンじゃんw ド変態!』
と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、
『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』
と言って、すぐに抜いてしまった。そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。
『ん、うぅあぁ、全然違う……このおチンポ、子宮をぶっつぶしてるわ♡』
嫁は、私のものを入れたときとはまったく違うリアクションをする。とろけた顔に、鳥肌が立っているような背中と首筋。頬や胸元も赤く染まってきている。本当に、気持ち良くて仕方ない感じだ。

でも、嫁はまたすぐに立ち上がってしまった。少し不満そうな顔で嫁を見つめる雅春君。嫁は、また私の所に戻ってきて、私のペニスを入れた。
『やっぱり、全然ダメだw もう、これじゃ、イクどころか感じることもなさそうねw』
嫁はそんな残酷な言葉を言いながら、腰を動かし始めた。うねるように絡みついてくる膣肉。でも、雅春君のアナルよりも相当に緩い感じだ。もう、私のサイズでは話にもならない……。そんな状態のようだ。

嫁は、腰を上下に振りながらも、一切声を出さない。息すら荒くなっていない。でも、私は久しぶりの嫁の膣の感触に、凄く気持ち良いと思っていた。でも、イケそうな気配はない。私の粗チンには、嫁の膣は緩すぎるのかも知れない……。

すると、嫁が笑い始めた。笑い方が徐々に大きくなり、高笑いのような笑い方に変わっていく。私も雅春君も、嫁はどうなってしまったのだろう? という感じで、心配そうに眺めている。

『本当に、まったく当らないのね。気持ちいいところをワザと避けてるみたいだわね。一ミリも当らないw 本当に、役立たずねw』
嫁は、私のペニスの感想をそう述べた。わかってはいたが、ここまではっきりと言われてしまうと、プライドが揺らぎ、劣等感が際限なく大きくなっていく。

嫁は、あきれたような顔で立ち上がると、再び雅春君にまたがった。
『んぅっ、太いぃ♡ やっぱりおチンポはこうじゃないとね。アンタはそこでオナニーでもしてなさいw』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。私は、泣きそうな気持ちのまま、素直にオナニーを始めた……。

これが、私達の共同生活の始まりだった。2週間も過ぎると、すっかりと生活のスタイルが定まってきた。
今日は、早めに仕事を片付けて、嫁と二人仲良く家路につく。
『あなた、今日もお疲れ様でした。夕ご飯、どうしますか? 何か、作りましょうか?』
嫁は、上品で優しい口調で聞いてくる。私は、
「雅弘君は?」
と聞いた。
『少し遅くなるって言ってました。二人で外食しませんか? 二人きりなんて、久しぶりですよね』
と、嫁は恥ずかしそうに言う。確かに、彼がウチに来た日から、毎日3人での食事だった。私は、嫁がまだ二人きりでの食事を望んでくれることに、心底驚いていた。もう、私への気持なんて消えてなくなっているのではないかと思っていたからだ。

嫁は、照れた顔で私の手を握る。そして、手を繋いだまま歩き始めた。
『ふふ。こうやって歩いていると、昔に戻ったみたいですね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。付き合い始めの頃、勇気を出して手を握ると、嫁は嬉しそうに握りかえしてくれた。でも、緊張で手に汗をいっぱいかいて、お互いにビチャビチャになったことを思い出す。

「あの時、どうして僕なんかとデートしてくれたの?」
『一目惚れだったからですよ。初めて会ったときから、好きでした』
私は、その言葉に胸がキュンとした。そして同時に、まさかと思った。あの頃の嫁は、モテすぎて色々な男からひっきりなしに誘われていたはずだ。
「どこが好きだったの?」
私は、信じられない思いで聞いた。
『ふふ。一目でわかりましたよ。あなたがドMだって♡』
おどけた顔で言う嫁。私はドキドキして緊張してきてしまった。
「そ、そうなんだ……」
『えぇ。それに、あなただったら、絶対に私を幸せにしてくれるって思えたから……』
照れくさそうに言う嫁。さっき一瞬見えた、サディスティックな顔はすっかりと消えていた。嫁は、プレイの時以外は、清楚でおしとやかな女性だ。一歩も二歩も下がって私を立ててくれるし、いつも優しい笑みをくれる。

「……いま、幸せ?」
私は、自信がないまま聞いた。たぶん、私はそれなりに頑張っている方だと思う。その自信はある。でも、ペニスの小ささと、セックスの性癖は最悪だと思う。嫁に幸せを与えている自信は、まったくない。
『幸せですよ。すっご〜く幸せです♡』
嫁は、真顔で言ってくれた。私は、ホッとしながら、嫁の手をしっかりと握った。

そして、二人きりで行きつけのスイス料理店に行く。本格的なラクレットに舌鼓を打ちながら、ワインを飲む。たっぷりのチーズと一緒に飲むワインは、心から幸せだと思える。でも、今日は嫁がワインを飲まないと言って飲まないでいる。不思議に思っていると、
『あなた、たぶん、赤ちゃん出来たみたい……』
と、嫁が恥じらいながら言う。私は、ドキンとした。子供が出来て嬉しいという気持が先に来たが、すぐに、どっちの種だろう? と、思ってしまった。
私も、この2週間で、2回だけ嫁の中に射精させてもらっている。雅春君の回復待ちで、暇つぶしのような感じでのセックスだったが、それでも確かに膣中に注ぎ込んだ。でも、雅春君の方は、最低でも15回は注ぎ込んだはずだ。アナルまで入れたら、20回を超えるほど中に出されたはずだ……。

回数と、鮮度……。それを考えると、私の種である確率は、消費税程度しかないはずだ。

「よ、良かったね! 名前考えないと!」
それでも、私は自分の種だと思い込もうとして、そう言った。
『あなた、まだ男の子か女の子かもわかりませんよ。気が早いです』
と、微笑みながら言う嫁。嫁の態度は、100%私の赤ちゃんだと思っている感じだ。私は、動揺しながらも、
「じゃあ、ワインは控えないとね」
と言った。
『はい。元気な赤ちゃん産むために、我慢します』
嫁は、微笑みながら言う。私は、激しく動揺しながらも食事を続けた。そして、食べ終えると店を出た。

自宅に戻ると、すでに雅春君が帰っていた。
『あら、早かったのね。いまご飯作るわね』
と言って、キッチンに向かおうとする嫁。
「大丈夫です。もう、食べました。デザート買ってきたんで、みんなで食べませんか?」
雅春君は、ニコニコしている。上機嫌だ。
『あら? 嬉しいわ。じゃあ、紅茶でも入れるわね』
そう言って、冷蔵庫からケーキを取り出す嫁。そして、紅茶の準備も始める。

すると、雅春君がキッチンに行き、嫁の後ろに立つ。
「美和ちゃん、したくなっちゃったw」
そう言って、雅春君はズボンとパンツを膝まで降ろした。
『あら? 昨日4回も出したのに、本当に元気ねぇ』
と、嫁は上品なしゃべり方のまま言う。でも、すでに顔がトロンとした熱っぽい表情に変わっていた。

そして、そのまましゃがみ込むと、雅春君のペニスを口にくわえた。まだ、帰宅して5分くらいしか経っていない。それなのに、当たり前のようにこんなことを始める二人。でも、これがいまの我が家のスタンダードだ。雅春君は、したくなったらどこでも始めてしまう。しかも、相手は嫁に限らない。私がターゲットになることもある。私の場合は、入れる方と入れられる方の両方だ。どちらでするのかは、雅春君の気が向くままだ。

私は、嫁がキッチンでフェラチオを始めたことよりも、私が選ばれなかったことに、少し落胆していた。

嫁は、夢中で巨根をフェラチオする。舌で舐め、唇で挟み、喉の奥までくわえ込んでいく。この歳でこのサイズと言うことは、成人になる頃にはどこまで大きくなっているのだろう? と、余計な想像してしまう。

『あぁ、おチンポ大っきい♡ もうダメ、すぐ入れてぇ、おチンポつっこんでぇっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらも、必死でフェラチオを続ける。

アナルにバイブ入れてフェラするとイクJD

未だに連絡先を消した事を後悔している女の子の話。
知り合ったのはU25セフレ掲示板で、初めの頃は悩み相談とかそんなの。
サクラを警戒してて、金を使わせようとしてるのかと思いきや、メアドを教えてくれたので直接メールしてた。
その当時の彼女は19歳の大学生でした。
ついでなのでスペックを。
女子大生は滋賀県出身で、160cmぐらいで少し細めスタイル。
胸はDカップで経験人数2人で彼氏有り。
大人しめで真面目そうな普通の子。
特に可愛いとかでも無い。
直接会って遊ぶようになってから、
「何で出会い系なんか使ったの?」
と聞いてみたら、その出会い系で以前相談相手を見つけてたんだって。
でもその人が結婚しちゃってメールできなくなって、新たに探したとか言ってた。
ちなみにその男とは会った事は無く、写メ交換だけしかしてないらしい。
相談内容ってのが面白くて、
『こんな事したら男はヒキますか?』系。
彼氏が大好き過ぎて、出来る限り幻滅されたり嫌われたくないんだって。
初っ端の相談が
「女がイッてる顔ってどう思いますか?」
だったから、そりゃ怪しむでしょ。
彼女は、
「自分が鼻の穴を膨らませちゃってる」
とか、
「目を見開いちゃってる」
とか言う。
「そういうのもアリなんじゃない?好きな子だったら」
とか言うと、
「怖くないですか?」
と。
他に女の子が釣れなかったから、毎日そんなくだらないメールに付き合ってた。
どうせブサイクで、もしかしたらメンヘラかもなって思いながら。
1ヶ月ぐらいほぼ毎日メールしてると、お互いに信用みたいな気持ちが生まれる。
「お兄さんにだったら写メ見せてもイイ」
とか言ってくれたので、最高の詐欺写メを撮って
「写真映り良いけどね?」
とか言って送っていた。
「カッコイイですね!」
とか即反応してくれた。
彼女も送ってくれて、見たらマジで地味で真面目そうな女の子だったわけ。
こんな子が毎日のようにセックスに関わる相談してきてたのかよ?と思うと、少し興奮した。
その日からゆっくりエスカレートしていって、2ヵ月後には彼女がド変態だと知った。
初めての男はスノボに来てた大学生にナンパされ、一夜限りのセックスで喪失。
しかもそれは中3の春休み。
高校生になって彼氏が出来たがプラトニックな関係を続け、その代わりナンパされた30代のサラリーマンと週2ペースでヤリまくり。
彼氏とはキスだけでお別れしたが、卒業までそのサラリーマンのセフレだったみたい。
自分がドMだと認識するようになり、女子高生のくせに青姦は当たり前。
車で山に行っては、外か車の中でやってたって言ってた。
しかもアナルも経験済みで、アナルにバイブ入れてフェラするとイク。
上京する数日前セフレに
「最後のお願い」
と頼まれて、セフレの同僚(30代?50代)の男達4人の目の前でオナニーを披露したツワモノ。
彼女自身も興奮し過ぎて、狂ったようにイキまくったというから凄い。
そんなド変態な性癖を隠しながら、同級生の彼氏と付き合ってるとか言ってた。
彼氏の前ではウブで何も知らない女の子を演じてるが、稀に油断してると本性が出るようで、そんな姿をどう思うかっていつも相談してきてたわけです。
メールするにつれて興味が湧く子だったので、気が付けば半年ぐらいメールしてた。
ちょうど仕事も忙しかったからメールだけしてたんだけど、それが結果的には良かった。
「すぐに会おうとか言わないから安心した」
って言われたしね。
「仕事がヒマになったから飲みにでも行こうかぁ?」
と誘ったら、喜んでOKしてくれた。
「実際に会って相談もしたい!」
とか言ってた。
その日にすぐホテルへ、なんて思って無かった俺は、紳士的な態度で接してた。
でも酔い始めてからの2人の会話は、完全にエロしかなかったが。
2回目も3回目も別に誘わずに、飲みながら下ネタを喋るだけ。
でも3回目に会った日の帰りの電車で、
「喋ってたら思い出しちゃって興奮した」
的なメールをもらったんです。
こりゃ4回目はイケちゃうなと確信して、4回目はわざと想像させまくる会話に徹した。
予想通り
「興奮します」
なんてウルウルした目で言われて、命令されるのが大好きなのを知ってたから
「じゃどっかでしゃぶってよ」
とか言ってみた。
もっと強気で言えば良いんだろうけど、言えるもんじゃ?ないね。
でも彼女は
「はい」
って素直に返事して、恥ずかしそうに下向いてたな。
店を出て手を繋いでそのままラブホに突入。
終始無言だったくせに、部屋に入るなり豹変してた。
靴の紐解こうとしてたらしゃがんできて、無言でウルウル上目遣い。
いきなりここで?と思いつつチンコ出したら、はぁ?んって舌を出してペロリンです。
20歳ぐらいの子だったらしゃぶるぐらいかと思いきや、彼女は咥えるよりもまずは丁寧に亀頭から竿までを舐め回す。
しかも舐めてるだけで興奮しちゃうみたいで、声出しながら舐めてた。
「その姿彼氏に見せたら興奮するかな?」
「ダメですぅ?絶対見せられないですぅ?」
って嬉しそうだから怖い。
靴脱げなかったので土足のままベッドへ移動し、腰掛けてフェラチオさせてた。
「しゃぶりながらのオナニー好きだったよね?してイイよ」
「良いんですかぁ、してもイイんですかぁ」
「ケツ突き出して本気でオナるならイイよ」
「ありがとうございますぅぅぅ」
書いてて笑っちゃいそうだけど、マジでこんな感じなのよ。
甘えたような、鼻にかけたような、ちょい自分に酔ってるみたいな気がしたな。
俺が仕込んだわけじゃないからアレだが、勝手に自分を奴隷みたいに堕とすみたい。
若いからパンストなんて穿いて無いわけで、フレアーなスカートからケツがプリンと出た状態で、しゃぶりながらオナニーを開始。
これがまた凄くて、オナニーし始めたら俄然フェラが激しくなるんです。
しかも咥えながら
「おぅんおぅん」
言いまくる。
「洗って無いチンコそんなに美味いのか?」
「はぁぃ、美味しいですぅ」
「彼氏のも洗わないで舐めるのか?」
「洗います・・シャワー浴びてから・・・」
「本当は彼氏の臭いチンコが欲しいのか」
「はぁぃ、そうなんですぅ、ごめんなさい」
20歳の女子大生でここまで変態なのは、普通だけど人生初です。
そりゃもう興奮しまくっちゃって、チンコはギンギンになってました。
しかもここ1年近く素人とはご無沙汰だったし。
ここはもうまず口に出して飲ませちゃおう。
セフレのは毎回飲んでたって聞いてたから、俺も飲ませちゃおうって思った。
彼女の頭を掴んでイラマチオ気味にしながら、口に出すから飲めよって言った。
彼女はうんうん頷きながらイラマチオを嫌がりもしない。
数分後ドックドクと大量に放出すると、彼女は吸い付くように溢さず飲み干してた。

SNSの奴口説いたらヤレた

やっぱりおなごはよいのう
SNSはまじで出会えるからこわいわーまじこわいわー

スペック

21
大学生
デブブサメン

相手
21
大学生
結構かわいい
ちょいぽちゃ
Cカプ

ある日、ふと彼女がほしくなったんだ。
さらにはセクロスしたくなったんだ。
で、久しぶりに寝かせてたSNSを動かすことにした。

とりあえず、大学生のコミュニティーの書き込みをみてみたんだけど、
いるのはメンヘラとか構ってちゃんとかばっかりで嫌気さして、
気分転換にコムのコミュニティーをみてみたらそいつがいたんだ。
結構コムのコミュニティーもメンヘラ多いんだけどな、なんかメンヘラっぽくないひとがいて意外だった。

で、早速メッセをおくってみたわけですよ。

で、メッセをしてるうちにコムすることになって、実際に話をするようになった。
最初声聞いたとき、好みの声でかなりキタ!とおもったわ。

すごく話がはずんで、四時間とか五時間とか深夜に話してた。

で、そいつは結構下ネタがはなせるほうで、下ネタふりまくってたら変態ってよばれるようになった。
まさに俺得である。

一週間ほどやりとりした後に、早速チャンスがきた
相手があいたいっていうようになったんだ

しかしまずは断った

二回くらい断ったあとに、やっと会うことになった。
だけど俺はご存知デブスで、この会う段階が一番あぶない

一生懸命きこりの格好して待ち合わせ場所に向かった、こればかりは運だしな

待ち合わせ場所にいたのは、身長150くらいのちょっとぽちゃりしてる、だけどかわいい感じの子だった
小動物的なかわいさってかんじ

とりあえずご飯いこうってことになって、お気に入りのお店につれていくことにした
結構よろこんでくれたとおもう

で、この後がポイントだとおもう
そのこと電話してるとき、映画みたいねってはなしを何度かしてたんだ
だけど、
今おもしろそうな映画やってないよね!→なら満喫で旧作みればよくね?←正解
で満喫に連れ込むことに成功した
ここからは俺のターン!

映画をみてると、結構距離がちかくなるんだよね
で、映画みながら話しつつ、手ちっちゃいねー!っていいつつ少しだけ手を触ってみたんだ

拒否されず!きた!

で、次は腕と腕がくっつくくらい近づいた
やっぱり拒否されない

ゆっくり肩をだいてみた
拒否されない

しばらくそのまま暖かさを味わってた

そんでほっぺをさわってみたら、すごいぷにぷにしてた
柔らかかったー!

よーし、いったれ!
って、ほっぺにちゅーしてみたら、流石にちょっと反応があった
だけど声音的にも、ちょっとはずかしそうにしてる顔色的にも拒否はしてないなって感じた俺は、ついに本丸を攻めることにし

顎をちょっとつまんで、こっち向かせたら、相手はもう目閉じてた

ちゅっ!

もうその後はこっちのもんだよね

キスしまくったぜ!
唇ふやけるくらいしてた

そして俺にはもう一つの本丸があった

おっぱいである

おっぱいマイスターな俺にとって、この子のおっぱいを味わうことは究極的な目標のひとつだったんだ

触ってみた

拒否された

いやいやいや、ここまできておっぱい触れないってどーゆーことよっていう
正直かなり焦ったし、もうここでやめようかとも思った

やめないけども

そのあたりになると、その子もキスがすきだってことはもうわかってたし、キスをしながら揉んだらいけるかなーって思って、

揉めてしまった

で、揉んでみたらなんで拒否したのかよくわかった

めっちゃ乳首弱いっていう

満喫なのに、ちょっとつまんだとたん「あっやっ!」て声だされたときは正直焦ったしな

そんな感じで乳首をいじめまくってた

だけど、この日はそのまま最後まではしなかった
場所も満喫だったし、相手も用事あったし、この辺が潮時かなーと思ったんだ

そして第二の難関、もう一度会えるかっていう壁が立ちはだかった

女の子、会ってるときは仲良くしてるのに、別れてから着信拒否とかするんだよな、デブスの俺だとなおさらだと思うわ

その翌日、そこにはもう一度会えた俺の姿が!

しかも夜!

満喫からホテル余裕でした

とりあえず満喫でチューハイ飲んで、かなりいい気分になってた俺らは部屋に入ってからすぐに部屋の物色をはじめた
彼女のほうもホテルいくのはじめてらしく、珍しがってるところもかわいかった

で、なんかあんまりエロい雰囲気にならず、しばらくそのまま話をしてたんだ

まさか出会って間もなくこんなことすることになるとは思わなかったっていってて、なにやってんだろねって笑いかけられたと

押し倒した

相変わらず乳首超弱いっていうな
しかもめっちゃ強く捻ったら感じるっていうドMっぷり
普段SでエッチはドMとか卑怯だよな

下をさわるともう大洪水
「や、め、さわっちゃだめー」ってかんじでいうけど、足は自分で開いててわろた

で、耳元で
「なんでこんなんなってるの?」
「しらない!」
「いわないとやめるよ?」
「やだー…S(おれ)にさわられてぬれてるのー…」
とかやって遊んでた。

「お風呂入る前にする?入ってからやる?」
てきいてみた。
もう濡れまくってるし、いまやりたがってるのを知った上でね!
すると
「いま、ちょうだい、お願い」
てめっちゃ切羽詰まった感じでいうもんだから、もう我慢できなくて、

いれたった!

身長小さいだけあって、めっちゃ中がきついんだ
最初はいらなくて、
「やばいよ、Sすっごいおっきい…」
っていわれたときにやけちまった
や、実際は14くらいしかないがな!

ようやく入ったと思ったら、今度は全部入らないという
奥突かれてあえぎまくってた

で、そのまま正常位でフィニッシュ
一緒にお風呂入ったった!

お風呂上がってから、生でしたことあるー?ってはなしになったんだ
したことない!っていってて、興味あるのー?みたいな話になった

で、じゃあ五秒でやめるからやってみる?って話になった
俺も妊娠怖いし、五秒でやめるつもりだったんだ

これがひとつのきっかけだったな…

まあ、結論からいうと、彼女が生にハマったという
全然感覚がちがうみたい
満喫でやらなくてよかったと思うレベルのあえぎ声だった

俺は五秒でやめるつもりだったんだが、やめさせてもらえなかったくらいっていう

で、その晩は更にもう一回戦して、朝にはフ●ラともう一回戦してその日は別れた

で、彼女がピルをのみはじめた

顛末はこんな感じだ!

SNSセックス求める女多すぎw

やっぱりおなごはよいのう
SNSはまじで出会えるからこわいわーまじこわいわー

スペック

21
大学生
デブブサメン

相手
21
大学生
結構かわいい
ちょいぽちゃ
Cカプ

ある日、ふと彼女がほしくなったんだ。
さらにはセクロスしたくなったんだ。
で、久しぶりに寝かせてたSNSを動かすことにした。

とりあえず、大学生のコミュニティーの書き込みをみてみたんだけど、
いるのはメンヘラとか構ってちゃんとかばっかりで嫌気さして、
気分転換にコムのコミュニティーをみてみたらそいつがいたんだ。
結構コムのコミュニティーもメンヘラ多いんだけどな、なんかメンヘラっぽくないひとがいて意外だった。

で、早速メッセをおくってみたわけですよ。

で、メッセをしてるうちにコムすることになって、実際に話をするようになった。
最初声聞いたとき、好みの声でかなりキタ!とおもったわ。

すごく話がはずんで、四時間とか五時間とか深夜に話してた。

で、そいつは結構下ネタがはなせるほうで、下ネタふりまくってたら変態ってよばれるようになった。
まさに俺得である。

一週間ほどやりとりした後に、早速チャンスがきた
相手があいたいっていうようになったんだ

しかしまずは断った

二回くらい断ったあとに、やっと会うことになった。
だけど俺はご存知デブスで、この会う段階が一番あぶない

一生懸命きこりの格好して待ち合わせ場所に向かった、こればかりは運だしな

待ち合わせ場所にいたのは、身長150くらいのちょっとぽちゃりしてる、だけどかわいい感じの子だった
小動物的なかわいさってかんじ

とりあえずご飯いこうってことになって、お気に入りのお店につれていくことにした
結構よろこんでくれたとおもう

で、この後がポイントだとおもう
そのこと電話してるとき、映画みたいねってはなしを何度かしてたんだ
だけど、
今おもしろそうな映画やってないよね!→なら満喫で旧作みればよくね?←正解
で満喫に連れ込むことに成功した
ここからは俺のターン!

映画をみてると、結構距離がちかくなるんだよね
で、映画みながら話しつつ、手ちっちゃいねー!っていいつつ少しだけ手を触ってみたんだ

拒否されず!きた!

で、次は腕と腕がくっつくくらい近づいた
やっぱり拒否されない

ゆっくり肩をだいてみた
拒否されない

しばらくそのまま暖かさを味わってた

そんでほっぺをさわってみたら、すごいぷにぷにしてた
柔らかかったー!

よーし、いったれ!
って、ほっぺにちゅーしてみたら、流石にちょっと反応があった
だけど声音的にも、ちょっとはずかしそうにしてる顔色的にも拒否はしてないなって感じた俺は、ついに本丸を攻めることにし

顎をちょっとつまんで、こっち向かせたら、相手はもう目閉じてた

ちゅっ!

もうその後はこっちのもんだよね

キスしまくったぜ!
唇ふやけるくらいしてた

そして俺にはもう一つの本丸があった

おっぱいである

おっぱいマイスターな俺にとって、この子のおっぱいを味わうことは究極的な目標のひとつだったんだ

触ってみた

拒否された

いやいやいや、ここまできておっぱい触れないってどーゆーことよっていう
正直かなり焦ったし、もうここでやめようかとも思った

やめないけども

そのあたりになると、その子もキスがすきだってことはもうわかってたし、キスをしながら揉んだらいけるかなーって思って、

揉めてしまった

で、揉んでみたらなんで拒否したのかよくわかった

めっちゃ乳首弱いっていう

満喫なのに、ちょっとつまんだとたん「あっやっ!」て声だされたときは正直焦ったしな

そんな感じで乳首をいじめまくってた

だけど、この日はそのまま最後まではしなかった
場所も満喫だったし、相手も用事あったし、この辺が潮時かなーと思ったんだ

そして第二の難関、もう一度会えるかっていう壁が立ちはだかった

女の子、会ってるときは仲良くしてるのに、別れてから着信拒否とかするんだよな、デブスの俺だとなおさらだと思うわ

その翌日、そこにはもう一度会えた俺の姿が!

しかも夜!

満喫からホテル余裕でした

とりあえず満喫でチューハイ飲んで、かなりいい気分になってた俺らは部屋に入ってからすぐに部屋の物色をはじめた
彼女のほうもホテルいくのはじめてらしく、珍しがってるところもかわいかった

で、なんかあんまりエロい雰囲気にならず、しばらくそのまま話をしてたんだ

まさか出会って間もなくこんなことすることになるとは思わなかったっていってて、なにやってんだろねって笑いかけられたと

押し倒した

相変わらず乳首超弱いっていうな
しかもめっちゃ強く捻ったら感じるっていうドMっぷり
普段SでエッチはドMとか卑怯だよな

下をさわるともう大洪水
「や、め、さわっちゃだめー」ってかんじでいうけど、足は自分で開いててわろた

で、耳元で
「なんでこんなんなってるの?」
「しらない!」
「いわないとやめるよ?」
「やだー…S(おれ)にさわられてぬれてるのー…」
とかやって遊んでた。

「お風呂入る前にする?入ってからやる?」
てきいてみた。
もう濡れまくってるし、いまやりたがってるのを知った上でね!
すると
「いま、ちょうだい、お願い」
てめっちゃ切羽詰まった感じでいうもんだから、もう我慢できなくて、

いれたった!

身長小さいだけあって、めっちゃ中がきついんだ
最初はいらなくて、
「やばいよ、Sすっごいおっきい…」
っていわれたときにやけちまった
や、実際は14くらいしかないがな!

ようやく入ったと思ったら、今度は全部入らないという
奥突かれてあえぎまくってた

で、そのまま正常位でフィニッシュ
一緒にお風呂入ったった!

お風呂上がってから、生でしたことあるー?ってはなしになったんだ
したことない!っていってて、興味あるのー?みたいな話になった

で、じゃあ五秒でやめるからやってみる?って話になった
俺も妊娠怖いし、五秒でやめるつもりだったんだ

これがひとつのきっかけだったな…

まあ、結論からいうと、彼女が生にハマったという
全然感覚がちがうみたい
満喫でやらなくてよかったと思うレベルのあえぎ声だった

俺は五秒でやめるつもりだったんだが、やめさせてもらえなかったくらいっていう

で、その晩は更にもう一回戦して、朝にはフ●ラともう一回戦してその日は別れた

で、彼女がピルをのみはじめた

顛末はこんな感じだ!

19歳じゃなかったアイちゃんとの出会い

"花見の季節。新年度。

なのに出会いのない俺ww

「いいサイトがあるぞ」と友達に薦められて出会い系サイトに登録したけど

やはり援交女・援デリ業者の巣窟で

無料ポイント分だけ遊んだら放置してやろうと思ってた。

昨日仕事が終わって、今日は家で独りAV鑑賞会だぜ!と思っていたが

帰りの電車内で暇つぶしに、サイトで女を検索してみた。

だいたいが援希望で、1.5とか、若い子は2万や3万てのもあったな。

素人なのか援デリ業者なのか判別しにくくてイラつく。

そんな中、「車内で生脱ぎ」という投稿に目が止まった。

要は「車で来てもらえれば車内で生脱ぎします」という内容。

女の年齢が19歳という時点で怪しいなと思ったが、

興味本位でメール送信。

するとすぐに返信が来た。

「アイ」と名乗る女の子。

歳はやはり嘘で、実は22歳と早々にカミングアウト。

素人、経験浅をアピールしてるが、なんか文面に手馴れた感があってプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので

冗談半分で「俺、ド変態だよ」と送ったら

「生脱ぎする時点で私も変態かも・・・」と返信が来た。

ここで期待と股間が膨らみ、普通だったらば妄想ワールドに入る訳だが、

ウマい話には穴がある、という教訓というか警戒心というか

そういうものが働き、メールの返信を止めてみた。

帰宅して、部屋着に着替えたころ、アイからのメール。

「嫌われちゃった?もし良かったらお返事お願いします」

素人かどうか見極めるには情報収集だ。

俺は「歳の他はホント?どのへん住み?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。

その後すぐ、俺の返事を待たず、アイから連続でメールが届く。

「写真送ります。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

プリクラ写真で釣りか?と疑いつつも期待半分で写真にアクセス。

こ・・・これは!ストライク!

プリクラではなく、今撮ったばかりのような自撮り写真で

アイは街で見かける普通のOLっぽいおとなしめの美人さんだった。

はやる心を抑えつつ冷静を装い「きれいですね」とだけ返信。

3分後、アイからのメール

「すごい緊張したんですよ!俺さんのシャメ見せてもらっていいですか?」

・・・

言っとくが、俺は自分の容姿に自信が無いw

一気に劣勢に立たされた気分だ。

何枚か写真を撮り、美肌アプリで結構な時間をかけて加工して送る。

が、しかし、返信が来ない・・・。

ま、これはこれで諦めがつくってもんよ。

イケメンがモテる。これは覆らぬ真理だ。

ポイントを代償に学ばせてもらったよ!HAHAHA!

=俺の出会い編 完=

酒と、簡単なツマミを用意し、エロDVDをデッキにセットしたとき

俺ののiphone6sがメールの着信を告げた。

「お風呂入ってましたー。俺さん、めっちゃタイプです♪」

すばらしい営業トークだ。信じられるかよこんなもん。

どうせ他の客の相手でもしてたんだろ!?

そんな疑心が深まるが、アイちゃんの写真を見てしまった今、

俺の股間のエロギアはとっくにオーバーザトップになっている。

ここでセルフバーニングしてはダメだ!性欲が萎えてしまう!

そう念じながらエロDVDを停止し、アイに返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなアイちゃんはw」

即座にアイからの返信。

「私の生脱ぎ、興味ないですか?」

無い訳が無い!いやしかし、本当に素人かコイツ?

リスクが大きい、ような気がする。

待ち合わせ場所には写メと似つかぬクリーチャーが出現する可能性だってある。

しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くわ。15分くらいかかるけどいい?」

「えぇ!来てくれるんですね!嬉しい!待ちます!」

まてまて!おいおい!こんな都合のいい話は無いはずだ!

サイトって業者ばかりのハズ、きっとウラがある!

無きゃおかしい!

あ・・・・そっか・・・・

タダじゃないんだ。

お金払うんだよね。

そうだよね、じゃなきゃ俺みたいなチンチクリン相手にしないよね。

そうだよね、お金だよね目当ては・・・

そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよな。

などと当然のことを忘れていた自分を呪いながら車を走らせる。

指定された駅前に着いた。

車って言ったって中古のエスティマ。

車内のゴミや散らかった小物はまとめて後ろへ放り込んできた。

ロータリーで待ってる間、ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか?何処にいるのか?

怖い人と一緒じゃないのか?とか考えてると口の中が渇く。

5分、10分・・・来ない。もしかして釣られた?

スマホが震える。

「今改札口の前に居ます、どこですか?」

その方向に目を向ける。

おぉ!

白のブラウスに、ふわふわのミニスカートで

栗色の髪は内巻きセミロング。ほんとに普通のOLさんっぽい。

そして、胸・・・でかっ!

はち切れんばかりのたわわな胸。

そこにすれ違う男共の視線が集中しているwww

まぁスレンダーとは言えない体型だが

むっちりボディの巨乳・・・グラマー体型っての?

いやいや待て待て、この女はたまたまそこに立ってるだけの別人かも。

祈るような気持ちでアイに居場所と車のナンバーを返信。

少し間をおいて巨乳女が手にしていたスマホを見た。

読んでる。

顔をこちらに向け。笑顔で駆け寄ってくる!

マジか!

これは罠だ!絶対に罠だ!

俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!

微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。

胸が揺れすぎてる!

車内からドアを開けてやると助手席にさっと乗り込んできた。

そこからはしばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww

工場と工場の間の様な暗い道に止める。

その間の会話といえば

アイが「今日、暑かったですね?」とか

俺が「そうですね、なんか飲みます??」とか

「写メよりも綺麗ですね?」とか

他愛も無い話に終始し、お互い「生脱ぎをする」という核心に触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwアイです、よろしく!」

「俺はユウジ、よろしくw」

お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。

アイ「…じゃ脱ぎます!」

俺 「はやいなw」

アイ「…初めてで、めちゃくちゃ緊張してるんです!」

俺 「はじめて?」

アイ「…そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで、実際興味本位。

お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な対抗意識。

「怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て、優しそうだと思って決断しました。」という。

俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で、やおらアイが生脱ぎ開始宣言。

アイ「脱ぎます・・・」

俺 「見てていいの?」

アイ「出来れば見ないで欲しいですが…意味無いですよねw」

アイは座ったままスカートの中に手を入れ、パンツに指をかけると

片方ずつ脚を上げて、スルリと太ももまでパンツをずらした。

スカートが程よくめくれ、白い太ももが付け根あたりまであらわになった。

暗い車内でも肌が白く眩しい。大事なところはかろうじて見えない。

「よいしょ」

前屈みになりながらパンツをずらしきって足を抜く。

「脱ぎました」

そう言うとアイは手に持っているパンツを俺に手渡してきた。

ぬくもりの残るブルーのTバック。

思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。

掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。

禁止事項は、アイの身体へのタッチ、だった。触りてえ?

「はい!ユウジさんも脱いで下さいよw」

この子、ほんとに素人か?ww

俺は「狭いから後ろ行かない?」と告げると

後部座席に移り手早くフルフラットにする。

アイが助手席から移動する時、ノーパンな太ももがちらりと露になり

あわてて隠す様子に萌えた。

びんびんのチ○ポをあらわにして寝そべると

彼女の柔らかい手がそれを握り、静かに手コキが始まるが

正直、あまり気持ちよくない。

脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。

俺 「俺変態だしww」

アイ「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことも、ふたりだと平気みたいな空気。

Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい

メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び

明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww

誰かに見られたら恥ずかしいというレヴェルではない

変態認定だ。

アイ「こうですか?」

俺 「うん」

アイ「こんなに大きくして・・・やらしい」

微妙に言葉責めされてる俺www

唾を垂らしてもらって手コキ再開。

徐々にアイの手コキのスピードが早まってくる。

車内にはクチャクチャという湿った音が響く。

俺が「ハァハァ」と気持ちよさをアピールすると

アイも切なそうに目を潤ませ、息が荒くなってきた。

ここで俺、勝負に出る。

俺 「ねぇアイちゃん…胸触っていい?」

アイ「…え…いいですよ」

手コキされながらアイのブラウスのボタンを上からく外していく。

Tバックと同じブルーのハーフカップブラが見えたが、

そんなことよりも存在感のありすぎるおっぱいに目が釘付けになる。

ブラのカップをずらすと、ボロンという擬音が聞こえそうな勢いで片乳がこぼれる。

わしづかみにすると、重量感あふれるなんとも言えない吸い付き感。

指で乳首のまわりをなぞるようにすると、アイが「んっ」と声を漏らす。

アイは「そんな風にされたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。

Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが紺色に変色している。

「ユウジさんのすごい・・・」

「アイちゃんがやらしくこするからだよ」

いつしか完全に添い寝状態で手コキ。巨乳は両方ともむき出しだ。

俺の興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。

一瞬考えた。お金払うんだし、どうせならやりたい放題してやろう!と。

俺 「キスしちゃダメなんだよね?」

アイ「…え?!…私下手ですよw」

俺 「ならしてもいい?」

アイ「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかのうちにアイの唇に吸いついた。

いきなりベロベロは無理なので、まずはじっくりゆっくり。

だが、キスしてる間、意識がそちらに向くのか手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」

って俺が??ありえないw

「濡れちゃう?」

「うん」

ここで下半身に手を伸ばしたい欲求が頭をよぎったが、振り払った。

ヘタレなのもあるけど、なんか約束違反になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえてキスし続ける。

我慢汁でヌルヌルのおれのチ○ポは、そろそろ限界点に到達しそう。

「アイちゃん!ッ!イキそうだよ」

「はい!がんばります!」

シコシコスピードが速くなる。

「あぁ!アイちゃん!」

アイの体をギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

快感のさなか股間に目をやると、Tバックの布ではカバーしきれなかったのか

噴き出した精液がアイの手やスカートにドバドバかかっていた。

俺にとって、この光景はめちゃくちゃ興奮した。

目の前の女の子の下着が巻きつけられてチ○ポからどくどく出た精子まみれのTバック。

そして、そこから垂れた精子がかかりながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。

これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

アイ「…ハァハァ…ユウジさん出すぎですよw」

俺 「っ…アイちゃんが上手だからかな」

アイ「そんな・・・私なんて…」

俺の精液を拭き取るのには大量のティッシュが必要だった。

その後、下半身むき出しのまま、寝そべってダラダラとおしゃべりタイム。

俺は正直、この時間が終わるのがイヤになっていた。

「はい、お金!」となって終わってしまうのがイヤだった。

でもヤルことやったし、十分にお話したし、笑いあったし、時間もだいぶ過ぎていた。

そろそろお別れしなくちゃならない。

きりの良いところで運転席にうつり財布を手にしながら声をかける。

俺 「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」

アイ「あ!」

俺 「忘れてた?w」

アイ「忘れてましたし、決めてません」

俺 「じゃ決めなきゃw」

アイ「うーん…」

としばらく悩んだ様子の後、5kだと言う。

でも俺は10kを支払う。

アイは「えっ?こんなに?」と驚いた様子だったけど、内容からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出した。

アイ「もらえません」

俺 「えっ?wいいよ、もう」

俺 「男が出したもんは、もう引っ込められないよ」

アイ「……」

アイ「…じゃぁ、このお金で何処か連れてって下さい」

俺 「お、おう…」

賢者モードに入っていたが、彼女の好意を感じて嬉しかった。

ならばできるだけ楽しませてあげようと車を走らせるが、

時間はすでに深夜1時。空いてるのはファミレス位しかない。

しばらく夜景のきれいなルートを走りながら会話していたが、

唐突に欲情してきた。賢者モード解除だ。

そこで、行先探しの会話の流れで、

「よーし、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と冗談半分で言う。

アイは「いいですよ!w」と明るく良いお返事。

まさかのリアクションに「へ?」と二の句が継げない俺www

すぐ近くのラブホテルに車を向けるが、さっきまでと違いなぜかお互い無言に。

ホテルについて、ふつうに部屋に入る。

いちゃいちゃするわけでもなく、さっきまでの無言の反動か、会話が盛り上がり時間が過ぎていく。

着地点が見えないまま会話を楽しんでいたら、アイの方から切り込んできた。

アイ「私、魅力ないですか?」

俺 「ん?」

アイ「私、魅力ないですかね?」

俺 「そんなこと無いよ?」

アイ「……」

アイが無言でじっと眼を見てくる。

その気持ちを察して押し倒してみた。

アイ「きゃ♪」

俺 「ヤらしいアイにしてあげる」

アイ「あっダメですよ!だめだめぇ♪」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて

段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。

指を股間に滑り込ませると、もうぐしょ濡れのトロトロ。

ぬるぬるさが目で見て判るほどの状態だ。

胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。

そのまま、まずは巨乳で愚息を挟んで貰い、夢のパイずり。

これは新感触!ビジュアルにも大興奮で、手コキのときより早く大量射精した。

アイの顔にまで飛ぶほどの勢いで、唇にも精液がドバドバとかかった。

写真に残したいほどエロい光景に、イったばかりなのにすぐビンビンに復活。

この子、一見大人しそうで地味な子だけれど、

誰に開発されたのか、身体全てが性感帯の様な感じで、

どこを触ってもビクビクと震え感じだす。

「そ、そんな触ったら、おかしくなりますぅ!!っは!」

オ○ンコを強めにこすり上げると、ピンと脚が伸びて

「あぁイクっ!っイク!ユウジさんいくのーー!」

これまたエロボイスで昇天。

しばし休憩。しかしおっぱいは揉んだままで会話。

俺 「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」

アイ「…うん…」

俺 「欲しいと思っちゃった自分がいる?」

アイ「…はい」

俺 「しゃーねーな、じゃあ入れてやるよ!」

と上から目線で、だけどゴムはちゃんと着けてから挿入。

トゥルンと亀頭が膣口をあっさり通過。スタンバイOKだったのねwww

アイのオ○ンコはきつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w

そのまま温かい胸に顔を埋めながら高速ピストンへ。

アイの「イクイクーーーーっ!!」という絶叫に近い声を聞きながらゴム射フィニッシュ。

最高に気持ちよかった。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこ。

バスタオル巻いただけの湯上り姿で雑談してメアド交換。

そこから盛り上がって濃厚なキスを交わし、そのままフェラへ移行。

巻きつく舌がたまらない。

こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間

「あぁ!アイちゃん!すごいよ!」

「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエストをしてみた。

イク瞬間に口からチ○ポを抜き、巨乳を寄せた谷間に射精。

手コキで最後の一滴まで絞り出す。

胸の谷間には白く濁った小さな水たまりができていた。

しばらく「ハァハァ」と息をつきながら

精液でベトベトになった自分の胸を見ていたアイだが

おもむろにブラジャーを着けだした。

「え!?」と思ってその様子を眺めていたら、ニヤリと笑って

「こういうのスキなんです。このまま帰ります」だとw

ヤベェ、おれこの子好きだわ。

この子がいるなら、もう別に出会い系サイトやめてもいいわwww

ちなみに俺が使ってたのは、

フツーに有名な大手サイト。会員数800万人のここ。
http://wk.tk/0FAwF1

今時は、女の子も普通のSNS感覚で登録してるのな。

アイが言うには、友達で可愛い子はみんなこういうサイトを利用してるんだと。

世も末だねwww
"

15歳の女王様に至福の調教されたことを告白します

わたしは45歳名前を仮にマサとします。女の子は愛とします。
「わたしを買って下さい」との書き込みがありメールをしてみました。
何度かメールのやり取りをし、会う事となりました。
メールのやり取りの中で「かなり若いです」と書いていたのですが
若いと言っても18歳くらいかな?と思っていたので、あえて年齢は聞きませんでした。
こちらが45歳と彼女にしたらオッサンになるのでそちらの方が気がかりでしたが
こちらの45歳と言う年齢を気にする事もなく愛は会う事をOKしてくれました。

待ち合わせ当日・・・わたしはかなり驚きました!
可愛い、清楚な真面目そうな女の子が居たのですが「まさかこんな子ではないでしょ?」と思っていましたが、身長、服装等が聞いていた内容と同じなのです。まさか、と思いながらも

マサ「あの、愛さんですか?」と聞いてみるとニッコリして
愛「はい、愛です。マサさん?」というではないですか!年の頃はどう見ても中学生です。

マサ「若いって聞いていたけど、、、びっくりした」と言うと
愛「わたしではダメですか?」と聞いて来ました。
マサ「ううん、良いですけど・・・」

愛は可愛い顔をしていたし、清楚で清潔感もあり
こちらが気を使うほどです。ただ年齢が若過ぎるので、、、少し迷いましたが、
可愛さに負けて マサ「行きますか?」愛「うん」となりホテルへ・・・・
普通に話をしていても屈託のない笑顔で本当に可愛い子です。
(何でこんなに可愛い、普通の子が、、、)とも思いましたが
携帯代が足らない、とかお小遣いが少ない、などと話していました。

ホテルに着き少し話をしてシャワーへ
わたしが先に入ってベッドでいると愛がシャワーから出て来ました。
(こんなに可愛い子を今から抱ける)と思うとムスコがムクムクと・・・・
愛は躊躇なくベッドのわたしの横へ入って来ました。
すると!何と自分からわたしのムスコへ手を、、、そして胸を舐めて来たのです!
わたしは え?と驚きました!かなり慣れた手つきで責めて来たのです。
愛「わたしね、してあげるのが好きなの」とニッコリと微笑みフェラもして来ました。
わたしはかなり感じやすく、M気もあるので思わず「あ、ああ、、、」と声を出してしまい
愛がそれを聞いて余計に責めて来たのです。
わたしはかなり感じてしまい、声を抑える事が出来ません。
すると今まで屈託のない笑顔だった愛が、少し小悪魔的な笑顔になりこう言ったのです。
愛「マサさんって、Mでしょ?」 わたしが黙っていると
愛「正直に言って、Mでしょ?わたしのような小娘に責められて喜んでいるMでしょ?」ときつく言って来たのです。

愛「15歳の小娘にされて喜んでいるM男!」と言葉責めです。
さらに「変態オヤジ!」「キモイ!」とさらにエスカレート!
恥ずかしながらわたしは感じてしまい、「はい!Mです!」と言ってしまいました。
それを聞いた愛は「わたしね、マサさんのようなオヤジを奴隷のようにしたいの」と
可愛い顔からは想像も出来ないような事を言って来たのです。
その日は15歳の中学生に良いようにされ、本当に感じてしまいました。
単純にテクニックではもっと年齢、経験の多い女性にはかないませんが
なんと言っても15歳!その若さにやられました。

愛「マサさんの事気に入ったから、これから時々会う?」と言って来たので、わたしは
「はい、お願いします!」と言ってしまいました。

それから現在までの約2カ月半で9回ほど会いました。プレイはエスカレートして行き
今では完全に愛の奴隷、ペット状態ですが幸せです。
若いピチピチの愛の体の隅々を奉仕している時は本当に幸せです。
どこを舐めて美味しいのです。

しかし見た目は清楚で清純な可愛い子がSとは・・・本当に嬉しい驚きです。
最近では愛のおしっこも飲ませられています。
・・・ただ当時は年齢が15歳だったので淫行で捕まらないか、、、それが心配です。

【56歳熟女との体験談】五十路の美魔女車校教官は青姦が大好き!!(その2・先生、おしっこして見せて!!)

昨年夏のお話・・・。

セフレである某教習所のエロすぎるベテラン教官・秀子さんのお家に連休を利用して遊びに行き、その晩に懐かしの「にっかつロマンポルノ」のDVDを一緒に観たり、彼女の若い頃の水着姿の写真を見せてもらった。

ちょうど秀子さんが20歳の夏に近隣のビーチで当時の会社の女性の同僚と一緒に映っていた。

当時は秀子さんは観光バス会社でバスガイドをしており、主に学校関係で修学旅行や老人ホームのツアーなどを担当していたそうだ。

故に歌も上手い。

その観光バス会社で大型二種免許を取得して運転手も勤めたと言う。

後にその大型二種免許を生かして現在の教習所に就職したが、彼女の勤める教習所はそのバス会社の系列だ。

写真を見て、現在の面影はあるが、秀子さんはグリーンのビキニを着ていて、当時から巨乳が目立っていてセクシーに決まっており、もう1人はお子ちゃま体型でイマイチだ。

20歳の頃の秀子さんはなんとなくだけど、タレントのりょうに似たような顔立ちだ・・・。

「他にないんすか?」と聞いたら、本人のシングル撮影版を数枚出してくれて、うち1枚を「おかずにしてね・・・。」と貰えた。

ムラムラと来たためかこの日は俺の方から、「しようよ!!」と切り出すがお互いネタが思いつかない。

そこで、「明日いいとこへ案内するよ。」と秀子さんは微笑む。

そう言いながらも、「今夜もこのオールドミスを好きなだけ犯して!!」と秀子さんに誘惑され、その晩はベットでいつものニャンニャン!!

彼女の大好きなヌメヌメしたタコの足をくくりつけた電マと、以前プレゼントしてあげたイボイボのバイブで攻めてあげて、彼女は爆笑しながらイキまくっていた。

彼女のアソコから漂う水産加工場みたいな生臭いマン臭で充満する彼女のお部屋。

それに興奮した俺はわざとに前戯を長引かせて、「アッハ?ン!!早く生で入れてぇ?!!」とエロく甘えるびしょ濡れの彼女の黒いアワビにこの晩は計6回射精した。

そして翌日、この日はピーカンでかなり暑い日だったが、彼女の車の後を追って、とある人里離れた山奥へ向かった。

ガタガタの未舗装道路で今にもクマが出てきそうな人っ気の無い鬱蒼とした草木の生い茂った風景が車窓に広がる・・・。

すると、高さ約7?8メートルくらいの小さな滝があって、滝の中は洞窟になっている。

滝は道路から離れており、しかも木々で視界は遮られており、おまけに洞窟の入り口は岩場で狭まっている。

こりゃ好都合だ。

見えにくい低い場所にそれぞれの車を、しかもちょっと目立ちにくいように離して停めることが出来た。

河原はそんなに石ころはゴロゴロしておらず、やや苔むしていてヌルヌルした感じだ。

早速俺たちは全裸になってちょうど死角になる河原の低いところで童心に帰ったように、水の掛けあっこ。

川の水はやや冷たい。

滝はそんなに激流ではなかったためにちょうどいい感じで、水を浴びながら抱き合ってキスをする。

俺も秀子さんもヘビースモーカーなのでいつもタバコ臭いキスになるが、それはお互い公認だ(まあ、歯を磨いて無いヤツよりはマシだよね=笑)

秀子さんのボリュームあるおっぱいをモミモミし、彼女も俺のいきり立った肉棒を優しく擦る。

彼女の成熟しきったEカップのおっぱいを託し上げて年季の入ったドドメ色で粗目の乳首を上向きにして、打ち続ける滝の水に当てると彼女も「アヤ?ン・・・。」と気持ちよさそうに悶えた。

お互い次第に息苦しくなって洞窟の中へ・・・。

外の光の入りやすい手前側は広くて、地面はフラットで岩場もそうゴツゴツとはしていない。

足元には川に繋がる浅くて大きな水溜まりが淀んでいる。

そして、用意周到にマットを持参してきた秀子さんだが、水の冷たさと洞窟内の冷え冷えとした空気のせいか、彼女は「おしっこ・・・」と囁いた。

「俺、先生のおしっこするとこ見たいなぁ・・・。いいッスか?」とリクエスト。

「全然OKよ!!俺君なら・・・。変態だね?、ホントにもう・・・。」と平然と快諾。

「先生だって変態でしょ!!」とツッコむと、「アハ・・・。そうだよね?。」とすっとぼけた。

五十路の美熟女のおしっこシーンにお目にかかるのは初めてだ。

人前でおしっこをするのは初めてだそうだが、彼女は何のためらいも無く立ったまま誇らしげに堂々と放尿する。

秀子さんの剛毛まんこから無色透明のお小水がしっかりと放物線を描いて放出され、滝の音にかき消されることもなく、シィィィ・・・という音を立てて洞窟内に響き渡る。

何度見てもリアルなエロシチズムを覚えるのがこの神秘の「熟女のおしっこ」だ。

そんな放尿は秀子さんのような美魔女が一番絵になるな(^_^)v

正に「小便小僧」ならぬ「小便婦人」で無類の芸術だ!!

平然と放尿し続ける秀子さんに俺は「イエイ(^o^)v」とピースして、彼女も「イエイ(^o^)v」と返す。

更に俺は拍手してあげて指をくわえて下品にヒューヒューと口笛を吹いてエールを贈り、自分も立ちションをした。

「元気な放水銃みたいなおしっこね?!!」と秀子さんも歓喜する。

お互いの性器を川の水で洗いっこしてまずはクンニ!!

「もはや俺専属」と化した秀子さんのアワビまんこは黒々とはしていてもさすがに膣の奥はまだ赤みが残っている。

ヒダは若干うるけてシワもあるものの、ヌルヌルしたクリトリスは自然に勃起していて軽く刺激しただけで元気に濡れてしまう。

時折、俺のサンドペーパーのような髭と彼女のウニの棘の如き剛毛な陰毛が擦りあってジャリジャリと砂を噛むような音をたてる。

渾々と湧き上がってくる彼女の濃度の高い愛液はまるで餡掛け汁のようにとろみがあり、指に取って粘らして糸を引いて遊ぶオレを軽く小突く秀子さん。

交代で今度はイラマチオ!!

彼女の(上の)唇はフィット感が凄く良く、口も比較的大きいので、フル勃起時約19センチの俺の肉棒はすんなりと受け入れることができる。

肉棒を彼女の喉の奥を下手に刺激しないようにかつ、歯に当てないようにくわえてもらい、ワイドな彼女のベロのお世話になる。

非常に遅漏な俺ゆえに彼女の顎も毎度くたびれがちだが、この日は大量にエキスを射精し彼女の口からも溢れ出るほど。

よだれのように下顎に垂らしてワンクッション置くように俺のエキスをゴクリ・・・。

今回はちょっと苦しそうだった。

口から納豆のような糸を引いて秀子さんは川の水でうがいをする。

ちなみに俺のエキスは(貝の)カキのような苦味があるそうだ。

そうして持参したマットを敷いて、彼女を押し倒して、キスをして舌を彼女のと合わせる。

ヌルヌルした川藻をちぎって彼女の乳首に当ててくすぐる。

「アヒッ!!つ、冷たい!!」

彼女は川藻にも感じていた。

わき腹とうなじと股間をもくすぐると、「ヒャ?ッヒャッヒャッヒャ!!」と笑いながら絶叫した。

面白くなってきたとばかりに俺もそぉっと彼女に挿入。

周りの温度が冷たいのか

彼女は一瞬硬直した。

くすぐり続ける俺は彼女の足を気持ち引くように突き上げる。

「アヒ?ッ!!アアッ!!ア・・・、アァ?ッ・・・!!」

「ヒッ!!ヒヒッ!!ヒヒヒ・・・ッ!!ヒヒヒャ?!!」

秀子さんの甲高い喘ぎ声が洞窟内にこだまする。

挿入とくすぐられる快感がセットで並行してる。

いつもよりも彼女のアワビまんこの締まりも冴えている。

それに呼応するように力むも床はヌルヌルした岩場なのでマットごと滑ってしまい上手くいかない(泣)

挿入したまま、段差のあるところへ移り続行!!

ようやく彼女のGスポを突ける体制にできて、これでグー♪

それから秀子さんと初のアナルセックス!!

彼女もアナルは数十年ぶりらしく、俺もあんまり要領は得ていないがとりあえず、立ち姿勢でバックから彼女の片方のおっぱいは引き続き川藻でくすぐり、もう片方は川ゴケを塗りたぐってヌルヌルした手で揉むようにしていよいよ挿入。

「ヒョ?ッ!!アヘヘ・・・!!アヘヘッ!!」

ヒクヒクしながら、「ア・・・。」と息づくと、彼女が悶えながらまたおしっこを漏らす姿がこの上なくエロすぎる!!

こんな山奥のしかも滝の中の洞窟の中ならいくら喚こうとお構いなしだとばかりに結局こちらも計6ラウンドにまで及んで、俺と秀子さんはこれ以降、おしっこプレーにハマって、「放尿デュエット」もした。

俺と会えば変貌する彼女は美魔女と言うよりは正に絶世の「痴魔女」だ!!

俺46歳、秀子さん56歳当時の事で、この中高年カップルがこうもえげつない変態じみたセックスを繰り返すなんて、端から見て猿のようだが俺たちにしてみれば楽しすぎるゲームなのだ。

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」

実は後日談があったりする。

今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって
自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。
なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、
これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。
そんな訳で、気を良くしたので、
少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。

前回、複数の男達に話題にされていながら、
なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?
もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。

機密事項にあたるので詳しくは書けないが、
研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。
上司は、私が女であることに気を使ったのか、私の教育係に同じ女性である洋子さんというベテラン職員を任命した。
初めて顔を見たときから、いや?な予感はしたのだけど・・・
洋子さんは、私以外の人間が居る時はいつも優しい笑顔なのだが、
他の人の死角になると、モロに敵意剥きだしになるという、なんとも素晴らしい性格の人だった。

洞察力に優れた人は「それって君の美貌を妬んでのことじゃないか?」などと思っただろう。
しかし、残念ながら、恐らく不正解だと思う。
彼女は、津田塾というマイナーな女子大学を出た人でコネ入社と噂されていたから、
何かにつけ「頭が良い」などと称されている新人に
嫌がらせの一つもしてやろうなどと思っていたに違いない。
私がちょいと失敗でもしようものなら、、どこかで見たコメのように
「東大の人って勉強はできるけど、仕事では使えないんだよね」などと言って、
低学歴からくる劣等感に、ささやかな抵抗をしたかったのだろう。
私が男であったならば、まだ許せたのだろうが、同じ女であるから、なおのこと敵愾心を抱いてしまったものと思われる。

当然のように、まともに情報も与えられずに、それでいて、面倒な仕事ばかりが押し付けられる毎日だった。

そんなある日のこと
その日は、生理の二日目で非常に体調が悪かった。
そんな時に限って、夕方の5時くらいになって、全く訳の分からない仕事を振られた。
分からないなりに、調べたり、洋子さんの目を盗んで、別の先輩に聞いたりして
なんとかやっていたが、途中で、これは当分帰れないなぁと悟って、医務室で薬を飲むことにした。

医務室から戻ってすぐ、びっくりした。
私の仕掛中ファイルが更新されていたからだ。
当然ファイルサーバはセキュリティが掛かっていたが、同じ部署の者であれば更新できてしまう。
『うわー落とさなきゃロックされていたのに、、失敗した?!』
と思いながら、ファイルを確認すると
下の方に赤い文字で、
非常に丁寧かつ簡潔に、仕事のヒントというか、やり方が書いてあった。

その内容は私が薬局に行ってる間では到底書ききれないレベルのもので
恐らく私が仕事を振られた直後から準備していたのだろう。
誰の仕業か、、、
名前などは全く書いてなかったが、
洋子さんお気に入りのイケメン君の顔がすぐに浮かんだ。
恐らくうまく洋子さんをヨイショして、聞きだしてくれたのだろう。

その後も何度かそういうことがあって、ある時
「親切なコビトさん、いつもありがとう!」と吉田君にメールを出してみた。

「なんのことか分かりませんが、きっとそのコビトさんは、いつも頑張ってる●●さんを応援したいのですよ」
と返信が来た。

「そっか、では私もコビトさんを応援するよ。私で役に立つことがあったら言ってみそ」

「コビトさんは、●●さんと食事がしたいみたいです」

そんなやり取りをして、食事に行くことになった。

吉田君はスマートにタクシーを止めると「五反田まで」なんて言いやがる。
え?五反田ですか、そうですかと若干ドキドキしながら乗ること数十分。
着いた先は、
今もあるのか、分からないが、ふく佳という河豚料理の店だった。
この店、入った瞬間、あまり綺麗に思えなくて
えー?ここ?初めての女子を連れて行くところか?
などと無礼なことを考えたのだけど。
正直言って、味は最高だった。特に白子が絶品。
あんなに大きいのは、お金に余裕がある今でも食べたことない。

帰る時、当然だけど、
「いつもお世話になっているから」と私が支払おうとした。
しかし、吉田君は「僕が誘ったんだから」とどうしても受け取ってくれなかった。
耳をダンボのようにして会計の様子を窺っていると
河豚コース二人で5万いくらだった。ヒエーとなってしまった。

このまま帰すのは、さすがにヤバイと思って
「もう一軒行きましょう、そっちは私が」なんて言ったら
吉田君、真顔になって
「ホテルへ行きたい」って言いやがった。

実はタクシーで五反田って聞いた時から、なんとなく、そうなるかなとか、
そうなっても良いかなと思っていたので
黙って頷いた。

五反田だし、ラブホを予想していたんだけど、吉田君、私をパシフィックまで連れて行った。
その気遣いに、感心したので、数カ月に渡る彼の願望を叶えてやろう!と意気込んでいたのに。。。
彼は、ひたすら私の裸を舐め回すだけで、自分もして欲しいとは、なかなか言ってこない。
咥えさせたいとか、顔に出したいとか、研修時、居酒屋で散々語ってたくせに
結局、普通に正常位でやってお終い。
私の性体験など聞きたくないと思うので、詳しい描写は省くけど、そんな感じだった。

最後の蛇足
彼とはそれから付き合うことになって
ある時、私が原因で大喧嘩になった。
明らかに私が悪くて、その時に、やっと切り札を使うことになった。
「舐めるから許して!」って股間を指さして言ってみたら
彼ったら物凄く激怒してたくせに「えっ!」とか変な声出しちゃってw
あっさり許されたw

男ってわりと単純で、そして基本的に変態なんだよね。

学生の時には、こんなこともあった。
当然、吉田君とは別の人の話だけど。。
当時付き合っていた彼氏が激怒して
「お前のことは一生許さない!」なんて言うもんだから
学校だったんだけど、
「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」って言ってトイレでパンツ脱いできた。
そしたら、彼氏、鼻の穴を膨らませて「マジで?」とか
「はいてないの?」とか言いながら上機嫌で太股を撫でてきた。
お前の一生、、短かっ!

結婚したばかりの頃
ネトゲで一月200万使ってしまった時も
あえて書かないけど、夫とも同じようなことがあった。

あまり回数は使えないけど、変態的なことをやる!って言うと
たいていの男は、どんなに激怒してても 一瞬、ぽかーんとなるか
慌ててたような、虚を突かれたような顔になり、次に、スケベな顔になって
機嫌がすこぶる良くなる。

これが、女の場合、怒ってると絶対にそういう気持ちにはならないのだけど
男って激怒してても、アソコは反応するんだよね。

まったく不思議な生き物だ。



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