萌え体験談

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変態

生脱ぎ下着


このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイト。
正直金の無駄、援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んでや?めたしようと思った。

仕事が終わって、飲みにも行かないで
今日は家でDVDでも鑑賞!と思っていたんだけど
電車内で暇なので暇つぶしがてらに検索してみた。
殆どが二万や三万、へたすりゃ五万ww
ありえない相場とデリヘルのお茶引きな方々が
いぱ?いな掲示板。

そんな中、最新の投稿ではないけれど
「車内で生脱ぎ」という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内で生脱ぎしますという事だった。
年齢が18?19という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
メイちゃんと名乗る女の子。
歳はやはり嘘で22歳。
素人を売りにしてるがなんか文面が手馴れたプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
生脱ぎする時点で私も変態かも・・・と返信が来た。
ここで期待は膨らみ股間も膨らみ男は妄想ワールドに
入る訳ですが、こんな都合のいい話には落とし穴がある!
という教訓というか警戒心というか
そう言うものが働きメールもちょい停止してみた。

すると家でくつろぎ始めてからすぐに
「嫌われちゃった?もし良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家どんへん?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。
二通連続で来て
「シャメです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

期待半分でシャメにアクセス。
こ・・・これは!
俺にとってはまぁストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、ふつーのOLさんっぽい。

「綺麗ですね」とだけ送った。
三分後
「すごい緊張したんですよ?シャメ見せてもらっていいですか?」
・・・
しかし正直俺は自信が無いw
人のシャメ見て文句つけるのは自由だけど
それはその時は自分を差し置いて、こっちに置いといて!として
文句を言う。
一応シャメを撮り送る。

返信来ない・・・これはこれで諦めがつく。
イケメンがもてる。これは世の中の条理だ。
しかし携帯は二十分後に震えた。
「お風呂入ってました、めっちゃタイプです?」

すばらしい営業トークだ。
疑心が深まるが、相手の、メイちゃんのシャメを見てしまった俺の
股間はエロ妄想でギアはとっくに6速になってる。
ここでオナニーしてしまってはダメだ!性欲が萎えてしまう!
そう言い聞かせながら返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなメイちゃんはw」
危なくメイちゃんのシャメで逝きそうになった。
なんだ?なんなんだ?このシャメから発散されるエロいフェロモンは!
胸だ!胸の谷間がくっきり見えてるんだこのシャメは!

「生脱ぎ興味ないですか?」
こんな谷間くっきりなメイちゃんはきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい。しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くけどいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!」
まて!まて!こんな都合のいい話は無いはずだ!
濡れ手に粟、こんなバブリーな話にはなにかある。
なにか無きゃおかしい!・・・

・・・・そっか・・・・

ただじゃないんだ。
お金払うんだよね。
そうだよね、じゃなきゃ俺みたいな奴相手にしないよね。
そうだよね、お金だよね目当ては・・・
そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよね。

駅前につく。
車って言ったって中古のエスティマ。
洗車もしてないからスタンドでわざわざ車内清掃までしてきた。
ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前のラーメン店の前に居ます、どこですか?」

ラーメン店に目を向ける。
おぉ!
背は低いけれど、ミニに近いスカートで
髪は肩までのカール気味。ほんとに普通のOLさんっぽい。
胸・・・でかっ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?骨太?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の銀色の車です」

相手が携帯を取る。
開く。
読む。
ふと顔をあげる。
ニコっとする。
駆け寄ってくる。

これは罠だ!絶対に罠だ!
俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。
胸が揺れすぎる!

助手席に乗せる。
しばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww
工場と工場の間の様な暗い道に止める。
その間の会話といえば
暑いですね?とか
なんか飲みます??とか
綺麗ですね?とか
他愛も無い話題にふり生脱ぎの確信にお互い触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwメイです、よろしく!」
「俺はユウジ、よろしくw」
お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。
まぁ相手が本気なら俺の車のナンバーで全部ばれるけどw

「じゃ脱ぎます!」
「はやいなw」
「初めてでめちゃくちゃ緊張してるんです!」
「はじめて?」
「そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで実際興味本位。
お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な売り。
怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て
優しそうだと思って決断しました。という。
俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて
冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で生脱ぎ開始。
「脱ぎます・・・」
「見てていいの?」
「出来れば見ないで欲しいですがw意味無いですよねw」

片足からあげて中腰になり
するりとお尻のRにそって下がってくる下着。
太ももで止まる下着。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」
恥ずかしそうに脱ぐ。

「脱ぎました」
と手に持っている下着。
それを俺に手渡す。温かいぬくもりのブルーのTバック。
思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。
掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。
禁止事項は身体へのタッチは無しというものだったのを思い出した。

「ユウジさんも脱いで下さいよ?w」ほんと素人か?ww
「恥ずかしいから後ろ行かない?」
後部座席をフラットにして後ろへ移る。
跨ぐ時にノーパンな太ももがちらりと露になり
あわてて隠すメイちゃん。

びんびんのチンポをあらわにして彼女の手コキが始まるが
あまり気持ちよくない。
脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。
「俺変態だしww」
「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことを二人だと平気みたいな空気。
Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい
メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び
明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww
誰かに見られたら恥ずかしいという部類ではない
これはもう犯罪だw俺の存在が犯罪になろうとしている。

「こうですか?」
「うん」
「こんなに大きく・・・やらしい」
微妙に言葉責めされてる。

スピードが早まってくる。
限界だって近い。
「メイちゃん!胸触っていい?」
「いいですよ」
谷間に手をいれまさぐる。柔らかいマシュマロなのに
芯があるようななんとも言えない吸い付き感とふにゃふにゃ感。
乳首のまわりをなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「そんなしたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。
Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが変色している。
「ユウジさんのすごい・・・」
「メイちゃんがやらしくこするからだよ」

あれよあれよで完全に添い寝状態で手コキ。
興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。
頭のすみっこの方から
お金払うしどうせならやりたい放題星人の登場だ!

「キスしちゃダメなんだよね?」
「え?!私下手ですよw」
「ならしてもいい?」
「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかの瞬間にキス。
いきなりベロベロは無理なのでじっくりゆっくり
でもキスしてる間手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」
って俺が??ありえないw
「濡れちゃう?」
「うん」

でもここで下半身には一切触らなかった
ヘタレなのもあるけど、なんか【契約違反】になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえて
キスし続ける。ゆっくりしごかれてぱんぱんになってるものから
そろそろ飛び出そうな気配。

「メイちゃん!いきそうだよ」
「はい、がんばります!」
しこしこスピードが速くなる。
「あぁメイちゃん!」
そのままギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

一息つくと、Tバックの股間からは精液が滲み出てメイちゃんの
手にまでたらたらと垂れてる。
下着がべちょべちょな精子まみれに。
俺にとってこれが一番興奮した。
目の前の女の子の下着が巻きつけられてどくどくと出た精子まみれの下着。
それを垂れた精子がつきながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。
これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

「ユウジさん出すぎですよw」
「メイちゃんが上手だからかな」
「そんな・・・私なんて」

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」
「あ!」
「忘れてた?w」
「忘れてましたし、決めてません」
「じゃ決めなきゃw」

「う?ん」
と悩み始めて、5kだと言う。
でも俺は10kを支払う。
えっ?こんなに?という驚きの顔だけど
相場からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出す。
「もらえません」
「えっ?w」
「じゃこのお金で何処か連れてって下さい」

そのままドライブするが
この時間(深夜二時)にファミレス位しかない。
「よ?し、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と
冗談半分で言う。
「いいですよ!w」
「へ?」

ホテルに向かうがなんかお互い気まずいのか無言にw
ある郊外のホテルにつく。
部屋でいちゃいちゃするわけでもなく時間が過ぎる。
「魅力ないですか?」
「ん?」
「私、魅力ないですかね?」
「そんなこと無いよ?」

俺は傍に座って話を聞いたけど
実際エロい事しか考えてなくて殆ど話が頭に入ってないw
途切れた所で押し倒してみた。
「きゃ」
「やらしいメイにしてあげる」
「あっダメですよ!だめだめぇ」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて
段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。
脚を割った頃にはもうぐしょ濡れ。
ぬるぬるさが目で見て判るほどのびちゃびちゃ状態。
胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。
そのまままずは胸で挟んで貰って顔まで飛ぶほどのこすりっぷりで
またまた大量射精。

この子、大人しそうな子だけれど身体は熟れきった果実みたいに
全てが性感帯の様な感じで触る所触る所でびくびくと震えだす。
「そ、そんな触ったら、おかしくなります」
あそこをこすり上げるときゅんと脚が伸びて
「あぁいく!イク!ユウジさんいくの!」
これまたエロボイスで昇天。

「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」
「うん」
「欲しいと思っちゃった自分がいる?」
「はい」
「じゃ入れるよ」

マナー的に失礼になるので一応ゴムしてから挿入。
きつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w
そのまま温かい胸に顔を埋めながらフィニッシュ。

一緒にお風呂入って、雑談してメアド交換してお別れの時間。
でも最後にってキスしてくれた。
とっても濃厚なキスで、そのままフェラへ移行。
巻きつく舌がたまらない。こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間
「あぁメイちゃん!すごいよ!」
「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエスト。
胸をブラの間に挟む。そのまま射精。
べとべとの谷間を見てるメイちゃんだが
「こういうのスキなんです。このまま帰りますよ」と素っ気無いw

可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

姉が風邪を引いて寝込んだ

俺が中2で姉が高2のとき、姉が風邪を引いて寝込んだ。
俺の両親は自営業の共働きで、どうしても2日ほど家を空けなくてはいけないときがあった。
母は俺に、「姉ちゃんのことをよろしくね」と言って、父と出張に出て行った。

俺は母が出張前に作ってくれたおかゆを電子レンジで温めて姉ちゃんの部屋に運んだりして、いちおう看護らしきことをしていた
母に、「定期的に姉ちゃんの身体を拭いてあげてね」と言われていたから、俺は姉ちゃんの汗を拭こうと思った。
姉の部屋に入って、
「姉ちゃん、汗拭いてあげようか」
「う、うん、ありがとうね」
しかし、何をどうやっていいのかわからない。汗ってどこまで拭けばいいんだろう。服を脱がしたほうがいいんだろうか。 
姉ちゃんは半身を起こすと、パジャマのブラウスを脱ぎだした。
俺はドキッとした。

しかし、姉ちゃんは何の抵抗もなくブラウスを脱いで、ブラジャー姿の上半身を晒した。
姉ちゃんからしたら、ただ弟に看病してもらうのだから、恥ずかしがる理由はないのだろうけど、正直、俺は結構意識してしまった。
俺は乾いたタオルで姉をぬぐう。38度の熱が出てるだけあって、汗びっしょりだった。
熱が出てるせいで身体が火照って赤くなって、結構エッチな感じだった。
姉ちゃんを寝かせて、首筋とか胸元とかお腹を拭く。ハーフカップのブラから見えるおっぱいの膨らみにチラチラ目がいってしまう。
中2の頃で、毎日のようにオナニーしていた俺は、それだけでチンコが勃起してしまった。
うつぶせになって背中も拭いた。上半身はもう拭い終わった。
「脚も、拭く?」
俺が聞くと、
「うん、お願い。こっちのすっかり湿っちゃってて」
姉ちゃんはそういうと、ほんとに何のためらいもなくパジャマのパンツを脱ぎ始めた。
もちろん下着のパンツはつけたままだが、太ももがモロに見える。姉ちゃんは長くてきれいな脚をしていた。

「も、もう上着は着たほうがいいよね、寒いから」
俺は勃起したチンポをばれないように気を使いながら、新しいパジャマのブラウスを姉に着せてあげた。
「ありがと。ヒデ君はやさしいよね」
勃起しているのに感謝されると、なんかいたたまれない。
それから太ももも拭いた。見てはいけないと思いながらもパンツに目が行く。白の色気のない感じのパンツだったけど、中学生の俺にはじゅうぶんだった。しかも、汗で濡れてる分、姉ちゃんの陰毛がかすかに透けて見えた。
またうつぶせにして、拭く。お尻もいやらしかった。
全身を拭き終わると、新しいパジャマのパンツを姉ちゃんに着せてあげた。
「ありがとね、ヒデ君」
姉は礼を言う。
俺は姉の脱いだパジャマを持って部屋から出た。
完全に変態だと思うのだが、汗で湿った姉ちゃんのパジャマに顔をうずめてしまった。
すっかり興奮してしまっている。
俺はとりあえずパジャマを洗濯カゴに入れて居間に戻った。

しばらく居間でテレビを見ていた。
でも、さっきの姉の半裸が頭に浮かんでくる。
また俺は姉ちゃんの部屋に入った。姉ちゃんは寝息を立てている。
寝てる姉ちゃんの顔がかわいくて色っぽくて、俺はつい姉の唇にキスしてしまった。
なんか殺人並みの重罪を犯したような罪悪感を感じながら、俺はまた居間に戻った。
そう言えばきょうはオナニーしてなかった。
俺は姉の寝顔と下着姿を思い出してオナニーした。
途中で立ち上がって、洗濯カゴから姉ちゃんの汗を吸ったパジャマを持ち出して、その匂いをかぎながらオナニーした。
そのとき、
「ねえ、ヒデ君、…あっ!」
急に居間の襖が開いた。
振り返ると、居間に入ってきたのは姉ちゃんだった。

俺はびっくりして、パンツを上げた。
姉はなにも言わなかったが、ちょっとびっくりした顔をしていたので、勃起したチンコ出していたのは見られていたと思う。
俺の額に汗がにじんだ。
チンコはまだいい。まずいのは姉ちゃんのパジャマだった。
俺はパジャマを身体の影に隠した。
「ね、姉ちゃん、もう大丈夫なの?」
「うん、さっき起きたら多少楽になってた」
「あ、汗かいたのなら、また拭こうか?」
「ううん、いいよ。看病ありがとうね」
姉は居間のコタツに入ってきた。
「まだ寝てたほうがいいよ」
俺が隠したパジャマを気にしてドキドキしている。
「うん、そうね。少し、ヒデ君と話したら、もう少し寝るわ」
俺はなんと言っていいのかわからず黙っていると、くすくす姉ちゃんが笑い始めた。

「ヒデ君」
「はい!?」
「姉ちゃんが寝てるからと言って、ああいうことしちゃダメよ。風邪もうつるかもしれないし」
「ええ?」
「姉ちゃんにチューしたでしょ」
しっかりバレてた。
「今回は看病してくれたから許してあげる」
「ご、ごめんなさい」
「キスぐらいなら、言ったら、してあげるから」
姉はそう言うと、俺の頬にキスをした。
俺の頭をなでてから、姉は立ち上がって居間から出ようとした。

すると、去り際に、
「お姉ちゃんのパジャマもちゃんと洗濯カゴに戻しておくのよ」
と言って、笑った。
やっぱりバレてた。俺は顔が真っ赤になった。

さすがにあれから姉ちゃんの服とか下着でオナニーしたことはなかったが、
あの夜のことを思い出すと、今でも顔が赤くなる。

バイクを弁償する代りに彼女を犯された!

これは僕が大学時代に経験した体験談です。

当時、僕には宏美と言う彼女がいました。
宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。

ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。
でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。

ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。
最初は本当に信じられなくて、毎日「ホントに彼氏?」と聞いていました。
もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。
エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。
フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。

そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました・・・

僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。
避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。
僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。
でも、夏休みに入って、旅行の1週間前にバイクのエンジンがかからなくなってしまいました。

バイク屋に持って行ったんですが、「キャブレターばらしてみてチェックするから、今すぐは出来ないよ」と言われてしまい、結局部品交換も含めて10日位かかる事になってしまいました。
僕はヒロに言えずに、何とか他のバイクを探そうとしました。
友達にも聞きましたが、貸してくれる人はいませんでした。

最後の手段で、バイクを何台か持っている先輩に聞きました。
その先輩は、柔道をやっている恐い先輩で、可愛がってくれてるんですけど、正直恐いので、気さくに遊べない感じでした。
でも、先輩は「いいぜ、勝手にもってけよ」と言ってすぐにバイクを貸してくれました。
僕はホッとして、先輩に感謝しつつバイクを借りて行きました。

この時、何も考えずに一番カッコ良いのをチョイスしたんですが、それが間違いでした・・・
僕がチョイスしたのはZ400FXで、プレミア系の旧車でも有名なZ一族だった。

そんなバイクとは全然知らずに乗って出掛けました。
旅行は楽しく無事に過ごせましたが、悲劇は帰り道に起こりました。

コンビニでコーラを買って、バイクに戻ると、ヒロが「私にもバイク乗らせて!」っと言って来たので、「危ないから股がるだけだよ」と言って股がせました。
スタンドは出していたんですけど、ヒロは足がしっかり地面に着いていなかったので、ヨロヨロしてスタンドとは反対の方へ倒れてしまいました。

倒れた先には、車の進入を防ぐ為のポールみたいなのがあって、バイクのタンクがポールにめり込んで止まりました。
ヒロはポールのお陰でバイクに挟まれる事はありませんでした。
でも、先輩のバイクはベコベコです。
見た感じでは、ハンドルとウインカー、タンクは交換が必要です。

最後の最後でやっちゃったなーと思いながら戻りました。
ヒロも「ごめんなさい・・・あたしも一緒に謝る・・・」と言っていました。

そして先輩の家に着くと、すぐに先輩に謝った。
先輩は酒を飲んでいるみたいで、最初は上機嫌だったが、バイクの話をすると顔色が変わった。
「まぁ二人とも部屋に入れよ・・・」と言って、3人で先輩のアパートに入った。

先輩のアパートは2部屋あって、リビングに二人で正座して「すいませんでした!弁償させてもらいます」と手を付いて謝りました。
先輩は「あのバイクは普通に売ってるもんでもねーから、簡単にパーツは手にはいんねーんだよ」と言い出した。
僕はその時はじめてあのバイクが貴重な物だと知ったのだ・・・

確かにその当時は今みたいにヤフオクとかで探したり出来なくて、バイクショップの人が探したり、バイク雑誌の個人売買でひたすら探したりしないとパーツは見つからなかった。

ヒロなんか真面目な女の子だったので、凄い責任を感じていて「すいません、すいません、どうしたら・・・」と泣きそうになっていた。
僕は僕で、ヒロが可哀相なのと、自分が情けないので困惑していた。
でも、本当は先輩が恐くて、どうしたらいいのか分からなくなっていた。

二人でしばらく土下座したまま先輩の前に座っていたが、ふと気が付くと先輩は酒を飲みながら、ヒロの方をずっと見ていた。
僕は「ハッ」と気が付いた!
ヒロはタンクトップ一枚だけなので、先輩に向かって土下座すると巨乳の谷間がモロに見えてるはずだ!
たぶん先輩はそれを見ているんだ!

僕は先輩が変な気を起こさないかドキドキしはじめた・・・
すると先輩が「弁償しないでいいから、一つだけ言う事を聞いてもらう」と言い出した。
僕は嫌な予感がして油汗が出て来たけど、ヒロは「はいっ、何ですか!何か出来る事があるなら・・・」と食い付いていた。

先輩は「ヒロちゃんと・・・ヤラせて」と言い出した。
ヒロは状況が飲み込めて無くて「・・・?」って感じでポカンとしていた。
僕も何も言えなくて下を向いていた。
もう一度先輩が「ヒロちゃんとセックスしたいんだよ!」と大きな声で言いました。
ヒロはどうしたらいいのか分からない様で「それは・・・」と言って黙ってしまいました。

またしばらく沈黙が続いた後、先輩は「弁償するのは無理だよ、パーツなんかほとんど無いし、完全に元に戻る可能性なんか無いよ」と追い討ちをかけた。
今考えれば、パーツは無いわけ無いけど、その時の僕は、とにかく平和に済んでくれ!しか考えて無かった。
ヒロは自分がしてしまった責任を背負い込んで、考えまくった結果だろうが、「はい、分かりました」と言った。
僕にとってその答えは衝撃的だった。
経験人数2人で、付合った人とすら質素なエッチしかしないヒロが、体で弁償するような行為を選択したんだから!!!

でも、ヒロからしてみたら、僕に迷惑かけたくないのと、お金以外に体しか選択肢が無いのだから、どうしようもないだけだったのだろう。
普通の彼氏だったら、自分の彼女にそんな事はさせないだろうけど、この時の僕は先輩が恐くて何も出来ませんでした。

先輩はヒロの返事を聞くと、「よし、じゃあヒロちゃんこっちの部屋に来て!」とヒロをベッドルームへ連れて行ってしまいました。
僕はそこから動けないでいると、先輩が戻って来て「お前は帰れよ」と言いました。
でも、ヒロが抱かれるのを承諾してしまったとはいえ、ヒロが心配なのは変わりません。
先輩に「邪魔はしないので、ここに居させて下さい」と頼みました。
先輩は「いいけど辛いよ?大丈夫?」と笑っていました。

結局部屋に残る事になったんですが、途中で気が変わって暴れ出すと困るからって事で、僕は両手を縛られてキッチンに固定されて、口には猿轡をかまされました。
僕はあの清楚なヒロが先輩のおもちゃにされる事を考えて、すでに苦しくなっていました。

先輩は部屋に入ると、ヒロには僕は出て行ったと説明していました。
そしてすぐに裸になるように言っていました。

しばらくすると「おおおお、ヒロちゃんすげーパイオツじゃん、エロいなー、何カップ?」って声がしました。
ヒロは裸になったようでした。
ヒロは先輩の質問に答えないで黙っていると、「ヒロ!質問に答えないとバイクはチャラになんねーぞ!」と怒鳴られていました。
先輩はお酒が入ってガラが悪くなって来ました。
ヒロはビックリして「はいっ、Gカップです・・・」と答えていました。

しばらく声が聞こえないと思ったら、「おおおすげー柔らけーパイズリとかしてんの?」と先輩が言っていました。
先輩はヒロのおっぱいを揉みまくっているみたいです。
「ヒロちゃん乳首ビンビンじゃん、エロいねー」と先輩の声がしました。
ヒロが乳首を立てて感じている姿を想像して、胸が苦しくなってきました。

少しして「チュパッ、チュプッ」っと何かをしゃぶる様な音が聞こえると「あん、はぁぁ、あああ、あん、うはぁ」とヒロのアエギ声が聞こえて来ました。
ヒロはおっぱいを吸われて感じてるんでしょうか?
僕とのセックスよりも大きな声を出してる気がしました。

そして先輩が「ヒロ、すげー濡れてんじゃん、パンツびっちょりだぞ」と言い出しました。
ヒロはおっぱいだけでは濡れないはずなのに・・・
「ヒロ、四つん這いになれよ、ほら、ケツ上げろよ、もっと、早くしろ!」と言われると「パァーーン」と音が響きました。
たぶんヒロのケツが叩かれた音です。
ヒロにとって初めての経験だと思います。

先輩:「ヒロ、可愛いアナルしてんなー、うわーヒクヒクしてんじゃん」
ヒロ:「見ないで下さい、お願いします・・・あん、いやあああ、あん、ああああ」
先輩:「ヒロ、アナルで感じてんじゃん、スケベだなー」
ヒロ:「いやああ、違います、いやああ、あん、ああああああん、あん、ハァハァ、もうダメ、いやあああ」
先輩:「うわーーー、マ◯コとろとろ、カワイイ顔してマン毛濃いめだねー、エロっ」
ヒロ:「言わないで下さい・・・ハァハァ、あん、あん、ああああ、あん」
先輩:「ヒロのクリすげー勃起してんじゃん、触ってほしい?クリ好きだろ?なぁ?」
ヒロ:「知りません、触らなくていいです・・・ハァハァ」
先輩:「あっそ、じゃあ触られても声出しちゃダメだよ、いいね、出したら変態のドスケベ女だからね!」
ヒロ:「うっ、ぐっ、くっ、んんん、ハァハァ、うぐぅぅぅ、ハァハァ、ああん、ダメです、もうダメ、あああ」
先輩:「何声出してんだよ変態女、じゃあクリ好きって最初から言えよ、いいか?」
ヒロ:「違います、そんなんじゃ・・・あん、あああ、あん、ハァハァ」
先輩:「じゃあ思いっきり皮剥いて攻撃しちゃおうかな!」
ヒロ:「いやああ、何、何するんですか?ああん、あん、あああああ、ダメ、それだめええええええ、いやあああああ、ああん、あん、ああああああ、ダメ、変になる、いやあああああ、ああああ、うぐううううう、うはぁああああああ、ひっ、ひぐっ」

先輩:「あれ?ヒロイッた?イッちゃった?早いねー」
ヒロ:「ハァハァ、ハァハァ・・・」

僕は唖然とした・・・僕とのエッチではヒロは一度もイッた事が無かったのに・・・

僕の幼馴染みで、お嬢様育ちのヒロは先輩に粗末に扱われて、挙げ句にイカされてしまいました。
ヒロは僕が隣の部屋にいる事を知りません。
でも、ヒロは感じて無いし、エッチも好きじゃ無いような素振りを見せていましたけど、明らかに僕とのセックスより大きな声が出ていました。
しかも僕とのセックスの時はヒロはイカないのに・・・

先輩は問い詰めるように、「ヒロちゃんイッてんじゃんよ!気持ちイイの?え?」と聞いています。
ヒロは「違います・・・知りません・・・」と認めようとはしなかった。
「ヒロちゃん本当はセックス好きでしょ?」と言うとヒロは怒ったように「好きじゃありません!」と言い返していました。

僕の友達の間ではヒロはお嬢様で有名で、誰もヒロに卑猥な質問なんかした事がありません。
でも先輩にとったらただの後輩の彼女ですから、関係ありません。

突然ヒロが「いやああ、あっ、はぁぁ、うぐっ」と厭らしい声を洩らしました。
先輩が何処かをイジりはじめたようです。
微かに「ピチャピチャ」と聞こえる気がしました。
ヒロは「そんなの止めて下さい、あああん、あん、嫌ですそれ、ダメ、いやああああああ、何か変ですそれ、ダメ、ああああ」と必死で抵抗してるようですが、気持ち良さそうな声も出しています。
何をしているのか全く分かりませんが、激しい事をやられてるみたいです。

するとさっきの「ピチャピチャ」という音が、「ブチュブチュブチュ」と大きくなったと思ったら、ヒロが大きな声で「いやあああああ、ダメ、何んかへんになるうううううううう、いやああああああああああ」と聞いた事も無い絶叫をして、だんだん静かになっていきました。

すると先輩の声で「すげーなヒロちゃん、見てこれ、大量だよ、うわー、ヒロちゃんて変態だねー、すげー潮」と言い出しました。
僕は「潮?は?」と気が動転しました。
あのヒロが潮を噴くはずがない!女の人が潮を噴くのは知っているが、ヒロはそんな体質じゃ無いはずだし、僕も少しチャレンジした事はあるが、全然ダメで、しかもこんなに簡単に噴くなんてありえない!
と思ってると、「きゃあ、何ですかコレ・・・すいません、あたし・・・こんなの・・・」とヒロが動揺していたので、完全に事実だってことが分かってしまった。
僕はかなりのショックを受けた。
ヒロが先輩に抱かれても、全然感じないのなら、まだ救いはあったんだけど、今のヒロは僕の知らないヒロになっていた。

先輩は「ヒロちゃんがこんなスケベだなんて知らなかったな、皆に言っちゃおうかな!俺ん家で気持ち良くておしっこしちゃったって!」と言うと「お願いします、それは言わないで下さい・・・」とヒロは必死になっていた。
お嬢様で、エッチの知識なんかほとんど無いヒロにとってみたら、とんでもない変態行為をしたように思えたんだろう。
先輩はその弱味に付け込んで、「言わない代りに今日は何でも言う事聞けよ!」と言うとヒロは「・・・はい・・・」と約束させられていた。

先輩は「よし、じゃあ俺のチ◯ポしゃぶれ!ヒロはチ◯ポ好きだろ?」と言うとヒロは「好きじゃありません・・・」と言った。
先輩は怒鳴り付けるように「お前ふざけんなよ!いちいち口答えすると皆にバラすぞ!」と言った。
ヒロは完全にビビってしまったようで、小さな声で「・・・はい」と言った。
先輩はもう一度「チ◯ポ好きか?」と聞くと、ヒロは「・・・はい」と答えた。
「そーじゃねーだろ?チ◯ポが好きですだろ?」と先輩はヒロに隠語をいわせようとしていた。
普段は絶対に隠語なんて言わないヒロも、言わざるを得なくて、「・・・チ◯ポが・・・好きです・・・」と言ってしまった!
僕はそれを聞いて、明らかに興奮してしまい、完全に勃起していた。

すると、ベルトを外す音がして、先輩が裸になっているようだった。
「ヒロ、こっち見ろ」と先輩が言うと「きゃあ、そんなの・・・」とヒロがビックリしている様子だった。
僕は何があったのか分からずに聞いていた。
先輩は「何びびってんだよ!」と言うと「そんなの・・・出来ません・・・」とヒロが言った。
「何でだよ、ふざけてんのか?」と先輩が怒鳴り付けると「おっきすぎます・・・」とヒロが言った。

どうやら先輩のアソコはかなりデカいようだ。
先輩は「いいからしゃぶれ!おらぁぁ」と無理矢理ヒロの口に突っ込んだみたいだった。
ヒロは「うぐうううう、おぇ、ぐぶっ」と苦しそうに悶えていた。
しばらく続けていると、「よしベッドに行くぞ」と言って、先輩がベッドに寝転んだ感じがした。
「ヒロ、玉なめろ」と言うと、ヒロは従ったようだった。
「こんなお嬢様みてーな女が、潮噴いて玉しゃぶってんだもんな!お前変態だぞ!」と勝ち誇ったように先輩ははしゃいでいた。

先輩は「じゃあ今度はパイズリしろ!」と言いました。
僕は驚きました!僕も前に頼んだ事があるんですが、ヒロはもの凄く怒り出して、「私の胸を物みたいに扱わないでよ!最低!」と言われて大変だった事があったからだ。
ヒロは「それは・・・」と言うと「さっさとやれよ、お前の巨乳パイオツはチ◯ポ挟むための物だろ?早くしろ!」
ヒロは渋々従ってしまったようです。

「お前やった事ねーのかよ!ツバ垂らして谷間ヌルヌルにしろよバカ!」と怒鳴られながら、ヒロはパイズリをはじめたようです。
「お前みてーな巨乳女なんて、パイズリ以外使い道ねーだろ?しっかり覚えろよ!」と無茶苦茶な事を言っていました。
「お前が自分でパイオツ挟んで動かせよ!そんで亀頭舐めとけよバカ」と先輩は教え込んでいました。
しばらく無言が続いたと思ったら、「おおおおお、出るぞ、いいか、飲めよ、いいか飲めよ、おおおおお、イクぞおおおお」と先輩が叫んでいました。
どうやらヒロの口に出したみたいでした。
そしてヒロは言われた通りに飲み込んでいたようでした。

ヒロは自分の大きな胸を物みたいに扱われるのを嫌がって、僕にはパイズリしてくれなかったんですが、先輩に強制されて、屈辱的なパイズリをやらされた後に、先輩の精子を飲まされていました。

僕はかなり興奮してしまって、隣の部屋で、自分でシゴきはじめてしまいました。

二人の様子を聞いていると、先輩は出し終わったチ○ポをヒロに掃除させているようでした。
「全部吸い出せよ」と言われて「チュパッ、プチュッ」と舐めるような音が聞こえました。

先輩はしばらくすると、「ケツこっちに向けて股がれ」と言っていて、どうやら69をはじめたみたいです。
ヒロはしゃぶりながらも感じているようで、声が漏れていました。
先輩は「幹夫とどっちが気持ちイイ?」と聞くと、「そんなの分かりません・・・」と言っていた。

僕は内心『分かりませんってどう言う事だ!』って思っていました。
彼氏なんだから、堂々と僕のとの方が気持ちイイって言うのが普通なのに、ヒロははっきり言いませんでした。

先輩:「幹夫とやっていつも何回イってんだよ」
ヒロ:「・・・私イった事ない・・・」
先輩:「は?さっきからイキまくってんじゃん!」
ヒロ:「・・・よく分からないし・・・」
先輩:「あ?じゃあ初めてイッたのか?」
ヒロ:「・・・たぶん・・・」
先輩:「じゃあ気持ち良かっただろ?」
ヒロ:「・・・知りません」
先輩:「知りませんじゃねーよ、マ○コこんなクチュクチュじゃねーかよ!」
ヒロ:「・・・言わないで下さい」
先輩:「気持ち良かったんだろ?」
ヒロ:「・・・少し・・・」
先輩:「あいつとどっちが気持ち良かった?」
ヒロ:「そんなの・・・言えません・・・」
先輩:「正直になれよ!二人しかいねーんだから!」
ヒロ:「・・・幹夫より、上手いと思います・・・」
先輩:「はっはっはっ、そうか?そうだろ!もっとイカせてやるよ!またイキたいだろ?」
ヒロ:「そんな・・・もういいですから・・・」
先輩:「いいですって?マ○コはそんな事言ってねーぞ!ほら!」
ヒロ:「ホントですぅうう、あああん、ああああ、ダメですうううう、いやあああああああ」

ヒロは完全に感じはじめてしまい、あっという間に「もうダメですうう、いやあああああああ、また、ダメ、おかしくなるうううううううう、あああああああ」と大声を出してイッてしまいました。
イッた直後のヒロに、先輩は「どうする?もっとイキたいか?」と聞くと「ハァハァ、ハァハァ、はい、ああ、でもダメです、幹夫が・・・ハァハァ、もう終りにして下さい」と必死で理性と闘っている感じがした。

あのお嬢様のような、僕の大事な彼女のヒロが初めてイカされたのは、僕では無く、女好きの先輩でした。
先輩は段々とヒロの扱いが雑になりはじめました。
言う事を聞かなかったり、すぐに行動しないとお尻を叩いているようでした。
少し気になったのは、叩かれる度にヒロは「あああん」と気持ち良さそうな声を出していました。
こっちからは痛いのか気持ちイイのか声では判断出来ないのですが、先輩が「お前感じてんだろ?」と言っていて、ヒロは無言だったのが気になりました。

でも、こんな状況でも、ヒロはまだ僕の事を気にかけてくれているのが分かって安心していました。
ヒロはイカされてはいましたが、まだ心は許していないのです!

そして先輩は、「おい、ヒロ、そろそろ欲しくなっただろ?」と言いはじめました。
ヒロは「そんな事ないです・・・もう止めて下さい・・・」と言っていて、とうとう先輩は入れる気だった。
少し沈黙が続いて、ゴソゴソ音だけが聞こえていたので、入れようとしていたのが分かった。

するとヒロが「ええっ、ダメですぅぅ、して下さい、ちゃんと・・・それはダメです・・・」と言いはじめると「うっせーな、いらねーよそんなもん、俺は着けた事ねんだよ!」と言い合いがはじまりました。
それもそうです、ヒロはゴム無しセックスは絶対にしません!
僕もいつもゴムをしていますし、あの性格から、たぶん結婚してからじゃないと生ではしないでしょう!

先輩も強気で押し切れないのか、ヒロの気持ちが強いのか、その場はすぐに入れる空気じゃ無くなってきました。
すると先輩が、何か小さい声で囁きはじめました。

先輩:「俺さ、こんな事してるけど、ヒロの事マジで好きなんだ・・・」
ヒロ:「えっ、何ですか急に・・・そんなの嘘ですよ・・・」
先輩:「もう今更どう思われてもいいけど、幹夫と一緒にいるのを見てから、一目惚れだったんだ・・・」
ヒロ:「そんなの・・・嘘ですよ・・・だってこんな事好きな人にしない・・・」
先輩:「ごめんね、俺、あまりスマートじゃないし、幹夫から奪うなんて出来ないし、それなら一度だけでもって思っちゃったんだよ・・・ごめんね」
ヒロ:「そんなのおかしいですよ・・・好きなら彼女にしたいのが先じゃないんですか、体が先って・・・」
先輩:「ヒロちゃんには分からないんだよ・・・綺麗でモテるし・・・」
ヒロ:「そんな事ないですよ・・・」
先輩:「そんな事あるよ!俺は今まで好きな女と彼女になった事なんかないし・・・ヒロちゃんを見た時は、後輩の彼女だったからどうにもできなくて・・・悩んで・・・そしたら今日こんな事になって・・・つい・・・」
ヒロ:「そうなんですか・・・ごめんなさい・・・」

先輩が泣き落し作戦をはじめた!
ヒロは完全に騙されている!
僕は知っているが、これは先輩の常套手段で、本気でこんな事を思うような人では無いのに純粋なヒロは完全に騙されています!!!
この先輩は、セックスの為なら平気で涙も流す人で、優しくて純粋なヒロが勝てる相手ではありません。

そしたら案の定、先輩が泣きはじめました!

先輩:「ぐすっ、ヒロちゃん、マジで好きだよ・・・どうしたらいいんだよ・・・」
ヒロ:「先輩・・・ごめんなさい・・・全然そんなの知らなくて・・・」
先輩:「幹夫とは別れられないだろ・・・」
ヒロ:「それは・・・幹夫は大事な人だから・・・」
先輩:「じゃあ、今日だけ恋人になってくれる?今だけでいいから」
ヒロ:「・・・はい、分かりました」
先輩:「ほんとに?マジで嬉しいよ!じゃあ演技でも構わないから、今だけ・・・」
ヒロ:「はい・・・」

チュパッ、ジュブッ、チュッ

どうやら二人は恋人ごっこし始めて、濃厚なキスをしてるようです!
完全にヒロは先輩の空気にのまれました。

先輩:「ヒロ、愛してるよ・・・ヒロは?」
ヒロ:「・・・私も・・・」
先輩:「ちゃんと言って、今だけだから・・・」
ヒロ:「はい・・・私も愛してます・・・」
先輩:「幹夫より愛してるか?」
ヒロ:「先輩それは・・・」
先輩:「今だけだから・・・俺の小さな思い出になるだけだよ・・・」
ヒロ:「そうですか・・・じゃあ、はい、幹夫より好きです・・・」
先輩:「ああ、嬉しいよ、チュパッ、ジュルゥゥ、愛してるよ、本当に愛してる、チュッ、ブジュッ、好きだよ」
ヒロ:「うはぁ、うんっ、あああん、ハァハァ、ヒロも好きです、ああん、ハァハァ、好きです」
先輩:「ヒロ、すごいビッチョビチョだよ、欲しい?」
ヒロ:「えっ、でも・・・それは・・・」
先輩:「ヒロ、今は恋人だろ?」
ヒロ:「あっ、はい・・・ほ、ほしいです・・・ああああああっ、いやあああ、ダメ、先輩、ゴム、ああああああ、ああん、あああああああ、いやあああああ、あん、あん、ダメえええ、あああ」
先輩:「ヒロ、全然ダメじゃないじゃん、ハァハァ、口だけで全然抵抗して無いじゃん、ハァハァ、ああ気持ちイイ」
ヒロ:「あああん、あん、ダメですううう、ゴムして下さい、おねがっ、あああああ、あん、あん、いやああ」
先輩:「ヒロ、どうだ?俺のは!幹夫と比べてどうだ?」
ヒロ:「いやあああ、ダメええええ、すごいおっきい、ダメ、おかしくなります、いああ、ああん、ああ」
先輩:「ヒロ、生だめとか言ってた割には、もう自分で腰動かしちゃってるじゃん、気持ちイイ?」
ヒロ:「いやああ、言わないで、ダメ、おかしくなる、ああああん、ああ」
先輩:「ヒロ、愛してるよ、気持ちイイか?」
ヒロ:「ああん、あん、ヒロも愛してる、気持ちイイ、あああん、すごい、いやああ、おっきい」

ヒロは先輩の作戦にハマってしまい、とうとう生ハメを許してしまいました。
そして、今日だけ恋人を演じるって言う逃げ口を作ったせいで、ヒロはドンドン演技のフリをして本気で感じているようでした。
そうさせるのが先輩の手口だったのです・・・

今更ながら、ヒロは僕が帰ったと思っているので、段々と先輩との恋人ごっこにハマっていくのが分かりました。
先輩は口癖みたいに「今日だけだから」を繰り返すと、ヒロも「今だけだから何を言ってもいいかも」と思うようになっているみたいでした。
それどころか、「どうせ今日だけなんだから・・・」と普段は見せないような本当の自分を見せている気がしました。
だって僕と一緒にいる時のヒロとは別人になりかけています。

先輩:「ヒロ、生のチ○ポ気持ちイイだろ?幹夫とも生でしてんだろ?」
ヒロ:「ああん、ああ、してません、あああん、私、ハァハァ、いつも着けます、あああん、ああ」
先輩:「じゃあどうだよ、生気持ちイイだろ?」
ヒロ:「そんなの、あああん、ハァハァ、良く無いです、こんなの危なっ、ああああん、ああ」
先輩:「バカ、そんな立て前じゃねーよ、ホントのお前を出せよ!今日だけは俺の女だろ?」
ヒロ:「あんっ、あああ、でも、ああああ、ダメ、良く無いです、そんなの」
先輩:「ヒロ!愛してる男のチ○ポを入れるのに、そんなの着けてたら本物の愛じゃねーだろ?」
ヒロ:「あああん、そうですけど、ハァハァ、」
先輩:「ホントはお前も生でしたいと思った事あるだろ?もう本音でしゃべれよ!」
ヒロ:「ああん、ああ、少し、あああん、あります、ああ、ハァハァ」

僕はそんな事初めて聞きました。
あの真面目なヒロが生でしたいと思った事があるなんて、考えた事もなかったです。

先輩:「じゃあ、嬉しいだろ?生気持ちイイだろ?」
ヒロ:「あああん、はい、ああ、気持ちイイです、あああ、ああん、すごい、ああ、おっきい」
先輩:「ホントはいつも生でしたいだろ?」
ヒロ:「あああああ、はいぃぃ、したいです、ああああん、あああ、生でしたいですぅぅ」
先輩:「あああ、ヒロ、俺も気持ちイイよ、愛してるぞ」
ヒロ:「あああん、ホントですか?、ハァハァ、嬉しい、ヒロも愛してます、あああああ、すごいおっきい、もうダメ、ああああああ、イキます、あああああ、イク、イクううううううううううう」

もうヒロは今日は何回イッたのか分かりません。
僕にはヒロが今日だけの演技で先輩と恋人になっているとは思えませんでした。

先輩:「ヒロ、まだまだだぞ、ヒロ、愛してるよ、結婚しような」
ヒロ:「あん、ああああ、ヒロも愛してる、あああん、ああ、結婚したい、すごい好き、あああああ」
先輩:「幹夫より好きか?」
ヒロ:「はいぃぃぃ、幹夫より好きぃぃ、愛してる、あああああ、すごい気持ちイイ、あああ、すごい」
先輩:「ヒロ、生理前か?」
ヒロ:「あああん、あああ、ハァハァ、どうしてですか?、あああああ、はい、たぶん、ハァハァ、もうすぐきます」
先輩:「じゃあ、中に出すよ、いいな、恋人だろ?」
ヒロ:「ええ!、ああん、ああ、そんな、無理です、危ないです、あああん、ダメ」
先輩:「ヒロ、さっき結婚するって言っただろ、本気で愛してんだよ俺は!、だから出すぞ」
ヒロ:「でも、ああん、ダメです、いやああ、無理です、ああああ、あああ」
先輩:「ああああ、ヤバい出る、あああ、ヒロ、愛してる、結婚しような、いいか?」
ヒロ:「ああああん、ヒロも好きです、ああああん、結婚したい、ああああああ、すごい気持ちイイ」
先輩:「あああ、ヤバい、出る、あああ、ヒロ、俺の子供産めよ、いいか、中に出すぞ、ああああ」
ヒロ:「あああああ、すごい、ああ、気持ちイイ、先輩の子供欲しい、あああ、産みたい、あああああああ」
先輩:「もうダメ、出る、イクぞおおおおお、またヤラせろよ、ヒロ、イクうううう」
ヒロ:「あああああ、ヒロもイク、イク、またしたい、先輩ともっとしたい、ああああ、イクううううううう」

二人は同時にイッて、ヒロは信じられない事に、中出しを許しました。
もう完全に二人は恋人に見えました。
その後に先輩が、「ヒロ、しゃぶれよ」と言っていて、ヒロはフェラで掃除をさせられてるみたいでした。

でも、僕が本当にショックだったのは、この後でした・・・

ヒロは一生懸命お掃除フェラをしているみたいです。
いつの間にか、ヒロと先輩の距離は縮まり、時々笑い声も混じるようになっていました。
そして先輩はヒロを口説きはじめました。

先輩:「ヒロ、マジで俺の女になれよ、幹夫なんかもういいだろ?」
ヒロ:「それは・・・えー、無理ですよ・・・幹夫の事好きだし・・・」
先輩:「何言ってんだよ、俺とヒロは体の相性バッチリだろ?」
ヒロ:「そんな・・・体だけじゃないですか・・・気持ちのが大事じゃ無いですか・・・」
先輩:「じゃあお前コレなんだよ?まだビッチョビチョじゃん、ほら!また欲しいだろ?」
ヒロ:「あああん、ああ、ダメです、あああ、そんな、違います、ああああん、やだぁ」
先輩:「ヒロ、もう立って来ちゃったよ、どうする?、今度本気の恋人同士って事でセックスするか?」
ヒロ:「ああん、すごい、さっきよりおっきくなってる、ハァハァ、ダメですよ、恋人は、ああああん」
先輩:「あああ、ヒロ、入っちゃうよ、コレ入ったら恋人決定だぞ、ほら、もう入っちゃうよ、どうする?」
ヒロ:「あああん、ダメ、ダメですう、やめてええ、入れちゃダメ、ああああん、いやああ、また生っ」
先輩:「なんだよ、ダメって言ってっけど全然逃げねーじゃん、もう入るよ、どうする?もうイイだろ?」
ヒロ:「ダメ、先輩、もうダメ、あああああん、あああ」
先輩:「ああ、先っぽだけ入っちゃったよ、どうする?まだ止めれるよ、どうすんの?」
ヒロ:「もうダメ、先輩、もうダメ、欲しい、入れて、もう入れてええええ、お願い」
先輩:「じゃあヒロは俺の女だな?好きか?幹夫と別れるか?」
ヒロ:「先輩もう無理、入れて、先輩好き、すごい好き、幹夫と別れるから入れてえええ、ああん、お願い」
先輩:「よおおし、今日から毎日犯してやるよ、嬉しいだろ?あああ、入れるぞ」
ヒロ:「うれしいい、ああああん、ああああ、すごい、おっきいぃぃぃ、すごい気持ちイイ、あああん、あああああああ、毎日してぇぇぇ、犯してええええええ」
先輩:「幹夫の事は忘れろよ、いいか、俺のチ○ポ専用の女だからな!」
ヒロ:「はいいい、忘れる、あああん、もう忘れてる、あああ、すっごい、イイ、あああ、気持ちイイ、先輩の物だから、先輩専用だから、ああああ、あああああん、犯してえええええ」

ヒロは完全に落ちました。
あの遊び人の先輩の女になってしまいました・・・

すると、先輩がヒロを抱え上げたような感じがしました。
駅弁しながら歩いているような感じでした。
そしてビックリした事に、先輩の部屋のドアが開いて、駅弁をしたまま僕が入る所まで近付いて来たんです。

先輩:「おうっ!幹夫!そう言う事だから、この女は俺がもらったわ!」
ヒロ:「えっ、きゃああああ!、なんで、なんでいるの?何時から?どうして?」
僕 :「・・・・・」
先輩:「こいつずーーーと聞いてたんだよ、ヒロ、もう全部聞いてたから安心しろ、別れるってよ!」
ヒロ:「ひどい、いやあああ、なんで、あああん、止めて、先輩、もう止めて、ひどい、あああん」

僕は何も喋れませんでした。
ただ二人を泣きながら見ていました。
ヒロはさすがに僕の前では抵抗があったみたいで、必死で止める様に先輩に言っていましたが、先輩は関係ない感じで、ヒロをバックにさせて、僕に見せつける様に激しく腰を振っていました。

ヒロは、止めさせようとしていたが、バックで突かれると動けなくなってしまい、ただ喘いでいるだけだった。

先輩:「幹夫、お前の元カノのマ○コ気持ちイイわ、マジで、巨乳だしよ、最高だよ」
ヒロ:「いやあああ、ダメ、言わないでよ、ああん、あああ、ダメ」
先輩:「幹夫!お前ヒロをイカせてないんだって?ダメだろ、こいつ簡単にイクんだから、な?ヒロ、何回イッた?」
ヒロ:「ダメ、もうやだぁ、ああああん、あああん、ひどいよ、ああああ」
先輩:「じゃあ幹夫に見せてやるか?こいつバック好きだからなー」
ヒロ:「ああああああん、やだ、止めて、お願い、あああああん、あん、ダメ、やだぁぁああああ、幹夫見ないで、あああああん、違うの、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやああああ、ゴメンなさい、ごめんなさい、あああん、イク、もうイクうううううううううううう」

ヒロはあっさり目の前でイッてしまいました。

僕は呆然と何も言えないまま二人を見ていました。
ただ、アソコは痛いぐらい立っていました。

先輩:「幹夫わりーな、このマ○コ今日から俺が使うからさー」
ヒロ:「ああん、ああん、いやあ、先輩、もう言わないでぇぇぇ、ああん、ああああ」
先輩:「ヒロ、お前さっきから嫌がってる割には自分からケツ振ってんじゃねーかよ、淫乱女!」
ヒロ:「いやあ、違うもん、そんな事ないもん、あああん、あん、あっ、あっ」
先輩:「おらぁ、幹夫の前で言えよ、どっちのチ○ポが好きなんだよ、ほら!」
ヒロ:「あああん、ハァハァ、ダメえええ、言えない、許して、ああん、あっ、うっ、うぐっ」
先輩:「言えねーなら止めるぞ、もう入れねーぞ」
ヒロ:「えっ、やぁ、そんな、ああん、ああああ、あっ、あっ、ダメ、やだぁぁ、ああああん」
先輩:「どっちだよ!」
ヒロ:「あああん、ああ、先輩ですぅぅ、ああああん、先輩のですぅぅう、ああああん、ごめんなさい、幹夫、ごめんね」
先輩:「俺のチ○ポの何がいいんだよ?ハッキリ言えよ!」
ヒロ:「ああああん、すごいのぉぉぉ、おっきいの、すごいおっきいから、あああああん、気持ちイイ、ごめんね、幹夫ごめんね、先輩のおっきいの、あああん、ああん、気持ちイイ、また、またイッちゃう、イク、イクううううううううう」

ヒロはまたイッてしまいました。
はっきりと「チ○ポがデカイから先輩が好きだ」と言っていました。
人生最大のショックでした・・・

それから先輩とヒロは、これでもか!って言うぐらい色々な体位でヤリまくっていました。
さすがに、ヒロが僕の肩に手を突いて、先輩に立ちバックをされてる時は、これが現実なのか分からなくなる感じでした。
ただ目の前で、ヒロの巨乳が異常に揺れていたのだけ覚えています。

先輩:「ヒロ、俺もそろそろ出すぞ」
ヒロ:「うん、いいよ、出して、いっぱい出して」
先輩:「また、中に出すぞ、いいか、イクぞ」
ヒロ:「きて、また出して、いっぱい中に出して、あああん、ああ、妊娠しちゃう、あああん、ああああああ」
先輩:「俺の子供欲しいだろ?イクぞ、出るぞ、あああああああ」
ヒロ:「出して、欲しい、先輩の子供欲しい、ああああああ、すごい、イイ、あああああああ、イク、イクううううううう」

ヒロは目の前で先輩に中出しされていました。
先輩の裏スジから精子が送り込まれているのが良く分かりました・・・
しばらく二人は濃厚なキスをしていて、先輩がチ○ポを抜くと、ヒロは無言でお掃除フェラをしていました。

そして先輩が「幹夫もう帰れよ」と言ったので、ガクガクしている膝を押さえながら、立ち上がりました。
最後に、フェラをしているヒロが悲しそうな顔で僕を見ていました。
ヒロに一旦フェラを止めさせて、先輩が拘束を解きました。

僕は玄関を出たんですが、立てなくなってしまい、先輩の家の外でしばらくしゃがみ込んでいました。
すると部屋の中から「またするの、ああああん、ああん、ダメ、やだぁ、すごいよ、もう固いよ」とヒロの楽しそうな声が聞こえて来ました。

それからヒロとは連絡を取りませんでしたが、1年位して、友達の話で、ヒロは妊娠しておろしたのを切っ掛けに先輩に捨てられたらしいです。

真弓?麻子ですが

某スレから誘導してきました
隆志・・・彼氏(20)
麻子・・・私です(22)
真弓・・・彼の浮気相手(18)

事の発端は、木曜の夜中に彼(隆志)から

件名おやすみ

俺最近真弓のおっぱい触る夢ばっか見るよ(笑)
変態?いやいや?真弓だって俺とのエッチ思い出すって言ってたもんな(´▽`)!お互い様だ。
次は水曜日な、楽しみにしてる。
あ、楽しみってエッチだけじゃないよ、…ま、エッチもするけどね(笑)!
おやすみ(ハート)

というメールが誤爆されたことから始まります。
前述の通り残念ながら私の名前は麻子です

その後すぐに彼から
「今のメール友達が送ったイタズラメールだ」
と弁解の電話が来たんですが、真弓という名前に思うところのあった私は妙に冷静に
「何も届いてないよ?URLとか載せた?広告だと思って弾いちゃったかも」
と、答えました。もちろんかなり動揺してましたが

おそらくそれで彼は安心したんだと思います、翌日も普通にメールがきました。
でも正直流石に凹んでいたし腸も煮えくり返っていたので、日曜のデートの約束はキャンセル。

そして日曜、友人二人A男B子(カップル)に相談しました。
この友人は共通の友人で、A男のほうは隆志とバイト先が同じです。

真弓、という名前は以前バイト先に買い物に行ったときに彼が「まゆみちゃん!」と呼んでて
「仕事場で下の名前でしかもちゃん付けはちょっと常識的に・・・」
などど思ったので覚えていたんです。
この時から何となく勘が働いてたのかも知れません。

なので、A男に単刀直入に
「あのね、バイト先に真弓ちゃんって子いるよね?ずいぶん隆志と仲の良いみたいだね」
と言いました。

初め意味がわからない、といった顔をしたA男でしたが、ハッと察して
「や、そう・・そうでもないけど・・・・」
などと口ごもりました
半分は賭けだったんですけど、その反応で真弓=まゆみちゃんだと確信しました。

B子「え??何なに話が見えないんだけど??」
私「隆志が浮気してる相手だよ、バイト先にいる子」

B子「え!!!!!!」
A男「・・・・・・・・・・・・!」
B子「ちょっと!アンタなんか知ってるでしょ!?どういうことなの!」
A男「い、いやオレは知らない・・・」

私「ん、判った。A男君は知らないんだね、じゃあこれからバイト先に伺って店長さんに事情話すね」
と、席を立とうとしたらA男が止めてきました。まあ、正直その日にバイト先に凸はしないつもりでしたが・・・

A男「待って!待って!ッていうか勘違いかもしれないじゃん?麻子さん何で疑ってるの??」
麻子「疑うっていうか、証拠があるんだよ、はいコレ」
と、例のメールを見せました

すると、その場にいたB子がボロボロ泣きながら
B子「酷い、こんなの酷すぎるよ。こんな人だと思わなかった、最低」
と怒り心頭、A男は完全に絶句。

私「もう、隆志とは続けるつもりは一切ない。だけど綺麗にさようならするなんてシャクだから、ハッキリさせたい。協力してくれ」
と言いました。

B子「頭なんか下げなくていい!!!何で麻子が謝るの!!!」
A男「麻子さんごめん!!!オレ、知ってたんだ、だけど・・・」

元々は隆志と友人だったA男。優しいんだけど、強気になれないんだよねとB子から聞いていたから判っていました。

私「うん、判らないことはないよ。・・・・・でも、止めて欲しかったよ・・・・」
と、つい私も泣いてしまいました。

ファミレスで泣く女二人、どう見ても修羅場だったかと。

A男いわく、初め真弓さんから言い寄り、好みのタイプだった彼はダメだよな?と言いつつマンザラじゃなかった
A男は付き合うなら私と清算してからにしろよ、とは言ったけど「麻子のことは手放したくないから、付き合わない」と。
でも職場でも妙に仲良いし、いずれ付き合うのかな??と思ってた。だからまさかすでに一線を超えてるとは・・・とのこと

それだけ聞いてもう十分だなと思ったので、お礼を言って口止めだけして別れました。

そして、今日。
運命の水曜日

この日夕方までバイトだと知っていたので、恐らく一緒に出てくるだろうと店の前で隠れてました。
案の定、二人で出てきました。
真弓さんは可愛い感じで、白のコートにピンクのスカートで、cancamのモデルみたいな服装
ああ?これは隆志好きだな、と。

とりあえず尾行したんですけどもう二人は完全に恋人同士っぽくて、手をつないだりイチャイチャしたり・・・何だか私凄く虚しかったです。
この方向ならホテル街に行くんだろうな?と思ってたら早速。

慌てて走って隆志の腕を掴みました

私「たかしいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!」
隆志「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」

真「えええ!!??なんんんなに!!????」

隆志、正直チビッたと思う。

そのまま、引きずるようにホテル街を出て道の端で話し合い?がスタート
私「こちらが真弓さん?」
隆志「・・・・・・(真っ青)」
真「え、何なんですか?!誰?」

私「真弓さんですかって聞いてんだよ!!」
隆志「そ、そうです・・・・」

私「バーカ、あんなメール送っていけしゃあしゃあとよくもまあ麻た?んなんて言えたもんだわ、早く死ね!」
隆志「--------なんで!?届いてないって言ったじゃん!!」
私「おっぱいメールでちゅか??届いてますよ?変態さん!!!!」

真「・・・彼女?」

私「うん、そう。ごめんね、知らなかったんでしょ?2年付き合った彼女なんだけど、今速攻で別れるから好きにしていいよ」

隆志「やだあああああああああああああああああああああああああ!!!!」

真「はあああああああああああああああ!????彼女いないって言ったじゃん!!!!!」
隆志「やだああああ!別れたない!!!!!!違うんだよおおお真弓ちゃんんぁあぁあああああ」

真「え、ちょっと本当ですか?彼女いないってのは嘘だったってことですよね」
私「うん、コイツ土日は都合つかなかったでしょ?私とデートしてたから」
真「うっわ・・・最悪」
隆志「違うんだってばあああああ」

隆志しゃがみこむ

私「違うとかヤダとかうるせーんだよ。他人のオッパイ触った分際で二度と気安く話しかけんな」
隆志泣き始める

その後も隆志はギャアギャアうるさいんで、シカトして真弓さんと話し合う。
真弓さん、真っ青な顔から真っ赤な顔に変化。

真「・・・・あの・・・私も正直ドン引きなんで・・・もう連絡しないでもらえますか?二股はマジ無理なんで」
その場でアドレスを消す真弓さん
隆志号泣。

とりあえず、もうちょっと地獄に落ちてもらおうと思ったので、

私「ほら?そんなに泣かないの、だったら何で浮気なんてしたのー」
頭なでなで

隆志「だって、麻ちゃん、就活とかで全然・・・・えぐっ・・・・会えなかったし・・・ひいいぃいぃいん」
私「うんうん」
背中なでなで

隆志「ちょっとなら、バレないかなって・・・うううええええええ!ごめんなざああいいいい」
私「そうかーうんうん」
隆志「麻たん・・・・」

と宥めつつ、携帯をゲット。真っ二つに折りました。

隆志「え」

私「二度と連絡してくんな」

と、立ち去ってやった。

後ろから隆志の叫び声が聞こえましたが無視。
なるべく颯爽と見えるように歩きましたw

あー・・・・とこの2年を色々思いながら携帯のアドレスを削除、駅に向かってたら
真「あの!」
と、真弓さんが追いかけてきました。
正直ビビリました

私「あ、ごめんねどうしたの?」
真「あの・・・・知らなかったとはいえ、すみませんでした・・・・」
私「ああ、ううん。ごめんねこっちこそあんなやり方しか出来なくて」
真「・・・もう、悔しい・・・」
私「・・・ちょっとお茶でもしようか?」

と、さっきまでお茶しながら色々話しました。ちなみに真弓ちゃんはその場でバイト辞める電話もしてました。

あ、隆志は道の端っこで丸くなったまま動かなかったそうです
そのまま凍死すれば良いのに、と思っています

以上です。簡単ですみません、お邪魔しました。

皆様たくさんの支援ありがとう、カプ板は一時離脱ですが明日からまた頑張る!

相撲部の部活中に体験した出来事

私は中学校の頃 色々な部を幅広く兼部していました
相撲 卓球 バドミントン 将棋 合唱 etc

これは私が中学三年生の夏に相撲部の部活中に体験した出来事です
相撲部は週1で3人で活動していたのですが
私の中学校には土俵も女子相撲部も相撲部の活動場所さえありませんでした
だから 学校から10分ほどのところにあるI神社の近くにある土俵を借りてました
名目上の顧問はいたものの形だけの顧問なので普段は絶対に部活に来ませんでした
I神社の相撲場は 鬱蒼とした森の中で 少し入り組んだ道を入っていくので
通行人が通りかかると言うことはほとんどありません

私達はいつも通り3人で部活をしていると そこに4人の女の子たちがやってきました
道を間違えたのかなと思ったけど その様子はなくこっちをジーッと見つめていました
女の子のうちの一人はおどおどしていて二人に手を押さえられてるようみえました
制服とスカーフの色を見ると どうやら 地元の女子高校生のようでした
すると 女の子の一人が私達の方に近づいてきて言いました

「あの子が ちょっと変態で あなたたちと相撲やりたいっていってるから 相手してあげてくれない?そのかわり どんなことしてもいいからさ」
私達の中の一人がすぐに承諾しました (仮に承諾した方をA 残りをBとします)

Aはかなりのすけべで中一の頃にすでにAVを何本も持っているという噂もありました
私は小学生のような体型で Aは身長160くらいで肥満型というより脂型 Bは身長170くらいでやせがたでした

承諾すると女の子はすぐに戻り おどおどしている子を脱がせ始めました
おどおどしている子は まゆ リーダー格の子は あや その他二人は ゆみ みおと呼ばれてました
まゆは少しはあらがおうとしていたけれど あやが耳元で何か言うとすぐにおとなしくなってしまいました

服を全て脱がされた後 タオルだけを腰に巻かされていました 
といってもそのタオルは男が銭湯に行く時に使うような小さなモノでした
ゆみ と みおは私達のところに来て 私達にもこのタオルを巻いて 
覆面をして相撲をやってくれないかと頼みに来ました
Aは少し迷いつつも承諾しました

そして いよいよ土俵に上がりました
まゆは胸を両手で隠しながらおずおずと私達の方を見ていました
始まる直前にあやが一言いいました
「あそこにチンチンさえ入れなければどんなことしてもいいからね」
その言葉が Aの煩悩に火をつけました

まず Aがまゆとやることになりました
「はっけよい」のかけ声でAはまゆに飛びつきました
そして 陵辱ショーが始まりました 

まずAはまゆの腰を片腕でもち逃げられないようにし身体を密着させましたました 
Aはタオル越しに勃起した男根をこすりつけたり お尻を揉んだり 陰毛の部分をまさぐったりしました

そしてAはまゆの足を120°ほど一気に持ち上げました すると私達の方からでもまゆのマンコを確認できました
あやは「もう見られちゃってるんだからタオル意味ないんじゃな?い?」と大きな声で呼びかけました

Aはあやの呼びかけに応じ まゆのタオルは無惨にも剥ぎ取られてしまい まゆは真っ裸になりました

ゆみ みおたちは「きゃーはずかしー」とか好き放題に言っていました
まゆは泣きかけになり 逃げようとしました が すぐさま股と腰を持ったままAはまゆを持ち上げました 

まゆはじたばたするモノの何も出来ません
まゆがじたばたするうちに Aのタオルも落ち男根もあらわになりました
次にAはまゆをおろし自分の身体に抱き寄せて密着させました 
強く抱きしめられているのでまゆはまたなにもできません 

周りから見たら 裸の男女が抱き合っている とまぁ 妙な性癖をもった恋人同士にも見えたかもしれません

自分の身体をいじられるのを なされるがままに我慢しなければなりません
そのあいだに Aは 存分に尻をもみ むねをもみ マンコの入り口の当たりに指を入れたりしました 

そして Aはまゆの手を取り自分の男根を握らせ 強制的にセンズリさせました 
そして 精液を出したところでまゆを土俵の外に出しました

野球部の人達と・・・

私の性癖をちょっと書かせてください。

私って「M」なんです。

輪姦されるのが大好きで、
エッチしているのを他の男性に見てもらうのも、
とっても好き(苦笑)

前はテレクラのサクラのバイトしてて、
お金をもらいながら、イイ感じの人だったら、
抱いてもらっていました。
(私の中で「抱いてもらう」というスタンスなんです)

その中での体験ですが、
ある大学の野球部の男の子とつながったことがあって、
その子は、
「野球部の先輩達に言われて、1年生が女の子を手配してる」
といっていました。

話を聞いていくと、どうやらいろいろ女子を連れてきては、
輪姦してるそうです。
でも、無理やりとか、ダマシは問題になるのが怖いから絶対に
してなくて、ちゃんとそういうことだと話をして、
それに興味を持つ子を探しているんだそうで・・・。
「私、興味あるな?」ってかえしたら、物凄く必死に頼み込んできた(笑)

仕方なさそうにいくつか注文をつけてから了解して、2時間後に待ち合せをしました。
私は隠れていたんですが、約束通りユニフォーム姿で走ってきました(笑)

その恰好が可愛かったのと、
好みではないけどとても緊張した感じが割と気に入ったので、
「こんにちは?」と声を掛けて合流しました。

そこからタクシーに乗って野球部の人達が入っている寮に行きました。
タクシーの中では、
「何人位いるの?」とか「いつもこんなことしてるの?」とか、
私の方から質問していました。
1年生のパシリの彼は緊張してただただ質問に答えてました。

到着して寮の中に入りました。
寮といっても2階建ての古いアパートで、
別に管理のおじさんとかがいるわけではないそうなので、
普通に進み、2階にある部屋に入りました。

私が入ると狭い部屋に10人位居て、お酒を飲んでいました。

私は、条件をいくつか一年生くんに出していました。
内容はこんな感じです。
○私が嫌なことは絶対しないで欲しい。
 ・生はNG
 ・痛いの嫌い
 ・不潔なのは嫌だから必ずお風呂に入っておいてほしい
○放置っぽいのもしてほしい
○辱めて欲しい
他にもいろいろお願いしたけど忘れちゃいました。

で、私はその輪の中に入り、なんの脈絡もなく(頼まれたわけでもなく)、
一枚ずつ服を脱いでいきました。
みんな唖然としてて、みんなの視線が刺さるように注がれるのが、
物凄く快感でした。
私は下着姿になると、
じゃんけん男同士でしてもらい、勝った人に下着を脱がしてもらいました。
パンツは糸引いちゃって恥ずかしいかった・・・。
でも、それをみんなに見られるののがたまらない感じで(笑)

それから暫くは、全裸で仰向けになったり四つん這いになったり、
みんなの輪の中で指示されるポーズをとってから、
鑑賞してもらいました。
少し雰囲気も和んできて、私が全裸で恥ずかしいポーズをとっている周りで、
お酒を飲んで、監督の悪口を言いながら笑ったり、買出しに行く人がいたりと、
変な(?)オブジェみたいに扱ってもらいました。
自分でも
「私、何やってるんだろう」
「恥ずかしい、バカみたい」
と思うんですが、この感じがたまらなく好きなんです。

その内、私のアソコにポッキーを突っ込んで、
遊ばれたり、頭の上にチン○ンを乗せて「ちょんまげ」とかって遊ばれたり。。。
私は一言も言葉は喋らずに、ただただその状況でモノに徹していました。

ああ、今思い出しても濡れてきちゃいました(笑)
本当に玩具っていう感じでたまりません。

その内一番威張ってる先輩の人が私を自分の膝の上に仰向けに寝させ、
胸を鷲掴みにしてきました。
「そろそろやるか」
その人の一言で、一斉に雰囲気が変わりました。

学年毎にじゃんけんで順番を決め、
その部屋には4年生以外は出て行ってしまいました。
4年の人は3人いて、
そこら順番に輪姦されました。
フェラとアナルも同時犯され、体力の有り余る彼らに、存分に遊ばれました。
彼らが満足すると、ロープで体を縛られました。
亀甲縛り、かな?
笑いながらどんどん縛って、それが終わると。
「隣の部屋に行って、次が待ってるから」
そう言われると、私はその姿のまま、部屋から外の通路に出て、
隣の部屋へ移動しました。
(ほんとはこのまま外でも犯されたかったんですけどね)
次の部屋には3年生の人が2人。
「○○さん、本当に縛るの好きだなー」と少し呆れ顔。
縛られたまま私のことを順番に犯しました。
フィニッシュの時には「精子飲めや」と口の中に注がれ、
そのまま飲まされました。

彼らが終わると同じ要領で隣の部屋へ。
2年生は4人!
ここは結構大変でした。
物凄くチン○ンがデカイ人が一人いて、
なかなかは入らなくって苦労。
しかも、私を神輿の様に担いで、部屋から出て、アパートの敷地(塀の中ね)を
そのままぐるっと一周させられた・・・。
これは「本当に大丈夫?捕まるんじゃない!?」とさすがに怖かった(汗)

部屋ではまた再開で、私はおしりをスパンキングされながら、
上に乗ったり、乗られたり。
順番に入れていただきました。
最後はザーメンを顔にもかけてもらいました。

最後の1年生。
電話で最初からやりとりしてた子が、たった一人で部屋にいました。
一度シャワーを浴びさせてもらって、お茶飲んで一息・・・。
流石に4P、3P、5Pを連続でこなしてきて、少しグッタリ・・・。
1年生はスゴク私に気を使ってくれて「疲れてないですか?」とか、
「大丈夫ですか?」とか聞いてきてくれました。
最後の最後が物足りない感じはしましたが、
やさしい彼にも私を楽しんでもらいたくて、私の方からおねだりフェラしちゃいました。
彼もその気になって私のアソコを舐めてもらって、彼が挿入する際に、
ゴムはつけなくていいよって囁いて、彼だけ特別に生で入れてもらいました。

そうして彼が興奮しながら私を突きまくっていると、
ガチャってドア開いて他の人たちが入ってきてちゃいました(汗)
驚いた。
「お、やってる。○○(彼の名前)も少しは上手くなったか?(笑)」
「俺達が見ててやるからしっかりやれよ」
とお酒を飲んだり、タバコを吸いながら、私達のSEXをみんなで見ています。
彼らは私には一切話しかけないし、私の存在を無視するように振舞います。
私は彼らの今夜の玩具でしかないんだなと改めて感じ、
ぞんざいに扱われている自分を客観的に見ながら体の芯から燃え上がる興奮を感じずにはいれませんでした。

彼は私の中に射精をしてしまいましたが、
そんなことは関係なしに、そのまま2回目に突入。
結局まだやり足りない3人がまた参加してきて、結局朝まで生で抱かれ続けました。

結局ザーメンをアソコにいっぱい注がれちゃった・・・(反省)

あの体験は今でも私の中ではサイコーにいやらしくてサイコーに興奮した出来事でした。

我ながら本当に変態だなって・・・。
最近もたまにテレクラで男の人あってSEXするけど、
あれだけのことはもうないかなと思うと寂しいです。

早起きあたしの昼間の時間の使い方

主人は仕事と妻のあたしと1人娘の愛華をこよなく?愛するごく一般の男性
です。
娘は小学五年生。
住まいは念願の一戸建てに去年の秋に引っ越して来たばかり。
幸い前に住んでいたアパートから比較的近かったため、学区も同じで引っ越
しの支障もありませんでした。
ちょっとラッキーだったけど、ごくごく普通の一般家庭の姿でしょう。
あたしの夫には絶対内緒の秘密を除けば……

夫と愛華を送り出してしまうと、愛華が帰って来るまではあたしの時間。
新聞や他の月々の支払いは殆ど口座振替だから集金に来る人もいないし、あ
らかじめ来客予定がなければ居留守をしていても、さほど影響ないのでたっ
ぷりと邪魔される事なしに愛し合えるんです。

お相手は四軒先の早乙女さんの奥様の舞さん。
今ではすっかり舞さんの虜になっているあたしです。

出会いは引っ越ししてから初めての年末の地域の自治会での会合でした。
舞さんは始めてあたしを見たときに、こういう関係になることを予感したそ
うです。
あたしは舞さんに誘われるまでは普通に女の子してましたので、同性とのS
EXって聞いたりしたものの無縁な世界だと思っていました。
会合の時は自己紹介で名前を知っていただけでしたが、新年の挨拶や地域の
イベント、子供の事など舞さんのほうから話かけてくれたので、引っ越し後
の不便さも解消でき、いつの間にか2月になる頃は仲良しになっていまし
た。

2月の寒い日のことでした。
主人が風邪を引いて会社を休んで2日目の日に、いつもは舞さんがあたしの
家に来てお話をして行くのですが、この日は午後1時ころ電話で舞さんの家
に誘われました。
「ご主人風邪大丈夫?二日目なら暖かくしてゆっくり寝せておけば良くなる
から、風邪を移されないように来ない」って……
主人も小康状態になっていたので、このまま寝せておこうと思い舞さんの家
に行きました。
舞さんの家でお茶をいただきながら炬燵で話に花が咲きました。
主人の風邪のことから始まり、子供に関する悩みや、舞さんの旦那さんがこ
このところさっぱりという下ネタまで飛び出し笑いが絶えませんでしたけ
ど、舞さんは女子高の頃の女の子同士の恋愛の話までしゃべりだし、あたし
は驚きましたが、苦笑いで対応していました。
「今では旦那もいて、子供もできて普通に主婦してるなんて高校の時は思っ
てもみなかったわ」
ちょっと生々しかった女の子との恋愛やSEXの話もこう締めくくられたの
で、何でも隠し事のない友達でいようと舞さんは思っているのねと、勝手に
解釈して少し胸をなで下ろしていました。
そろそろ愛華が帰って来る時間になりかけていたので、おいとまして家に帰
りました。

主人はまだぐっすり寝ていて、おでこに触って熱の具合をみても一頃みたい
な熱ではありませんでした。
早めの夕ご飯の支度をしながら愛華を待ちました。

主人も風邪のためということで、夕ご飯の後は愛華も早く部屋で眠るように
促し、主人の寝ているベッドの脇に布団を敷いて眠る事にしました。
ただ、愛華に早く眠るようにと言ったものの、普段の就寝時間より早いの
で、なかなか寝付きませんでした。
主人の寝息を横に聞きながら、あたしの頭の中に甦って来たのは舞さんの話
でした。
それも舞さんに話を聞かされた時よりもドキドキしていました。
きっとそれはあたしが舞さんの話を元に舞さんの体験を想像して思い描いて
いたからかも知れません。

「舞、聞いちゃったよ?!この寮ってレズの先輩がいるから気をつけてって
?!まじでそんなのいるの??信じられない!」
「由美そんなこと誰から聞いたの?」
「華道部の葉子先輩だよ……」
「ええ?!じゃあホントなんだ?!誰なんだろ?葉子先輩この寮じゃないよ
ね……」
「うん。学校に家が近いらしいよ……」

断片的に驚きの多かった話が甦ってきます。

「由美お風呂に行ったの遅かったけどまだ入っているの??明日休みだから
って遅すぎだよ??大丈夫かな??レズの先輩に狙われちゃうよ?」

「消灯時間過ぎてるし、暗いし、レズの先輩にあたしも狙われちゃうかもし
れないし、こわいよ?、由美心細いよ?。トントン、お風呂に入っている
の?お風呂も暗いんだけど……」

「更衣室もいないじゃん……えっ!衣類入れのかごが2つあるみたい……片
付ける決まりなのに……中にいるの?ちょっと開けま?す……」
チュッ……
「!」
「あぁ……先輩、うれしい?……」
「好きよ由美……おいしい由美の胸……」
「葉子先輩あこがれていたんです……うん……あぁ……優しいし、お花うま
いし、色々アドバイスしてくれたし……うう?ん、くうっ!……」
「誰にも渡したくなかったから、本当のこと教えたのよ……注意するように
ってね……1人だけじゃないからね……この寮でこの歓びを知っているの
は……由美とろとろだよ……ちょうだい、由美のエッチなジュースを……」

「由美いつからなの?……レズになってたの……あたし先に寝るね」

「部長?!先輩?!あたしの部屋でなにしているんですか?」
「舞、今夜はあたし達と一緒に寝ようね^^葉子が私の部屋に恋人連れてく
るんでね」
「部長?」
「舞も知っちゃったんじゃない。葉子の恋人の由美が今、愛されている
の……」
「先輩!そんなこと……部長まさか?」
「そう有佳もあたしも女の子が好きなの。舞も今夜から仲間になろう
ね……」
「あっ!いや、さわらないで……」
「かわいいよ舞、震えなくても怖くないから……恵美、キスから教えてあげ
ようね……」
「舞。好きよ……」

舞さんはそれから恵美部長と有佳先輩が卒業するまで愛され続け、自分もま
た部長や先輩と同じように新入生にレズの洗礼を教え込んでいったそうで
す。
あたしは興奮しながら声を殺して自分を慰めながら、いつの間にか寝てしま
いました。

翌朝、主人と愛華を送り出すと舞さんが遊びに来ました。
いつも通りにお茶を出したのですが、なんだかエッチな想像してたあたしが
恥ずかしくなり、面と向かって舞さんの顔を見られませんでした。
舞さんもそんなあたしの変化に気付いて、あたしの隣に座り直してきまし
た。
「ゆきさん、昨日のあの話は本当の事なの。ずいぶん気を遣わせてゴメン
ね。」
あたしはそんなこと気にしないでって言おうとしたとき……
「でも、ゆきさんの事、本当に好きになってしまったの……」
舞さんは嫌?と声を出さずに唇を動かしたみたいでしたが、あたしにキスを
求めてきました。
あたしは告白に驚きましたが、舞さんの唇がそっと近づいてくるのを拒めま
せんでした。
初めての女同士のキスは柔らかく、それでいて情熱的でした。
今までに経験したことのないキス……
舞さんの手ほどきであたしがレズに堕ちるのに時間はそう必要としませんで
した。
こんなに繰り返し襲ってくる快楽の波に揉まれて、あたしは自分の本質が判
ったような気がしました。

この日を境にあたしは早起きをして掃除、洗濯、朝ご飯の用意と行った家事
を済まし、朝風呂まで入ってから主人と愛華を送り出すようになりました。
全ては、舞さんとの愛の時間のために……
最初は指と唇だけの愛撫が続いていましたが、次第におもちゃを使うように
なり、主人とのエッチでも責められた事のないアナルの処女は舞さんの指と
唇、そしてペニバンを使って舞さんに捧げました。
あたしは舞さんのもの。
この意識が強くなるにつれ、主人達がしてくれないような変態プレイがあた
し達のSEXの大半を占めるようになりました。

舞さんはあたしの家に来ると、いきなりあたしを裸にして弄びます。
ピンクの縄であたしの自由を奪って、さまざまな厭らしいことをすることも
しばしばです。
口にバイブを入れられ、アナルにはローターを入れてペニバンであたしの中
に入って来るのが今のお気に入りのプレイです。
一日中愛し合いたいって舞さんはよく口にします。
それは日常不可能なことはお互いに知っていることです。
でもとうとう予定をとって家事休業旅行の話を今進めているところです。
主人達は何も知らないで許可しそうな雰囲気です。
変態レズ旅行と知ったら離婚ものでしょうか?

「絶対離さない。永遠に幸せになろう。2人一緒で」
これが最近の舞さんの殺し文句?です。^^;

あたしは娘に本当の事をいつか話さないとならないなって、最近思っていま
す。
母と娘、女同士だし解り合えないとね(^^;
でも、ちょっと不安?……

ないものねだり…。


昔あった寝取られ?に近い体験です。

自分:21歳、大学3年生、塾講師のバイト、身長169cm

麻美:17歳、高2、小柄151cmのロリ系

先輩講師:23歳、医学生、身長185cm

当時、英語を担当していた麻美から告白を受けて1年ほど付き合っており、キス?エッチまで全て自分が初めての相手でした。

麻美は、講師飲みの際のありきたりな話題「塾内で誰がかわいいと思うか?」等の時に結構名前が挙がっており、それを聞く度に「その子、実は俺と付き合ってるんですよ」と少し優越感に浸っている自分がいました。

そんな最中、塾終りに3人の講師仲間で飲みに行った時のこと。

先輩講師の人が俄かに信じがたいことを話し始めました…。

先輩「程よく酔ってきたところで、爆弾投入しようか?(笑)」

僕ら「爆弾?…ですか?」

先輩「言っておくけど、お前らにだけしか話さない…というより話せないから他の人には絶対内緒だぞ!」

もう一人の講師「え、何ですか!?聞きたいです!」

先輩「生徒に麻美って子いるだろ? 実は、俺、あの子と関係もっちゃってるんだよね(笑)」

もう一人の講師「えー!!マジですか!?」

先輩「結構ノリも良いし、いけるかなと思って携帯聞いたらすぐに教えてくれてさ」

もう一人の講師「知らないところで何やってるんですか!室長にバレたらクビですよ!」

先輩「まー、そん時はそん時だよ。バイトなんて幾らでもあるし」

もう一人の講師「まー、そうですけど…。 っても先輩、大学に彼女いましたよね?別れたんですか?」

先輩「いや、別れてないよ。」

もう一人の講師「え、じゃー、二股ってことですか?」

先輩「まー、そうなるかな(笑)」

もう一人の講師「ひどい男ですね(笑) どっちが本命なんですか?」

先輩「そりゃー、麻美はガキだからね。考えるまでもないでしょ(笑)」

この辺まで聞いてて、自分は今にも爆発しそうでしたが、言い出せるような空気でもなく、真相を知っておきたいという気持ちから、適当に頷きながらグッと堪えて聞いてました。

しかし、そんなことはつゆ知らずの先輩は、女子高生とのエッチを自慢するようにどんどん下ネタを披露してきました…。

もう一人の講師「モテ男は言うことが違いますね(笑) にしても、先輩あーいう子が好きだったんですね」

先輩「そうだなー、制服好きだし、小さい子好きだし(笑)」

もう一人の講師「軽く変態コメントじゃないですか!けど、僕も制服好きなんでちょっと羨ましいです(笑)」

先輩「あっちもガタイの良い人が好きらしくてさ、やっぱでかい男は小さい子、小さい子はでかい人に惹かれる傾向があるのかもな」

もう一人の講師「そういうのあるんですね。 で、どこまでいってるんですか?(笑)」

先輩「そりゃーね…(笑) アイツ、一見ガキっぽいけど結構エロいんだよ(笑)」

もう一人の講師「え、そうなんですか? その話もっと聞きたいです(笑)」

先輩「最近は流れの中でこっちが促さなくても舐めてくるようになったし、途中で止めなかったら最後までしてくれるからね(笑)」

もう一人の講師「えー、そうなんですか! 今度から見る目変わっちゃいそうですよ(笑)」

先輩「それに、騎乗位の時は自らガンガン腰振ってくるようになったしね、危うくイカされそうになったこともあるし(笑)」

もう一人の講師「完全ド下じゃないですか…(笑)」

先輩「あと、座位とか正常位の時、めっちゃ抱きついてくるのが堪らないね、初々しいというか(笑) テンション上がりすぎて、正常位の時は間違いなく彼女とするより早くイッちゃうからな(笑)」

もう一人の講師「それって制服はどうなってるんですか?やっぱり…」

先輩「最近は脱がしちゃってるけど、最初の頃は半脱がしだよね、むしろそうじゃないとダメみたいな。興奮度が大きく変わってくるからね(笑)」

もう一人の講師「マジっすかー、ほんと羨ましくなってきましたね(笑)」

先輩「アイツさ、一見華奢に見えるだろ? けど、結構胸あってさ、初めて揉んだ時は思わずテンション上がっちゃったよ(笑)」

もう一人の講師「え、そうなんですか? 確かにそんな風には見えませんよね。Cくらいですか?」

先輩「いや、あれでDあるんだよ。 普段ブレザーとかカーディガン着てるから分からなかったけど、アレは嬉しいサプライズだったね(笑)」

もう一人の講師「もう完全に変態教師ですね(笑) けど、いつ会ってるんですか?塾後は時間的に会えないでしょうし」 

先輩「基本的には金曜夜か、土曜日かな。アイツが『友達の家に泊まりに行く』って言える日」

もう一人の講師「え、先輩の家に泊ってるんですか?彼女にバレますよ…?」

先輩「大丈夫、その辺はバレないようにちゃんと考えてるから(笑)」

もう一人の講師「さすがですね(笑)」

先輩「今週も明日(金)来ることになってるよ」

もう一人の講師「え、明日って行ったら塾の後じゃないですか!」

先輩「そうそう、塾の後に友達の家にそのまま泊りに行くことになってる(笑)」

もう一人の講師「塾で授業して、その後課外授業って訳ですね(笑)」

先輩「まーね、明日は課外授業の方がメインだな(笑)」
 
もう一人の講師「僕にもそういう子いませんかねー(笑)」

先輩「あ、じゃー今度麻美の友達紹介してもらう?」

もう一人の講師「え、ほんとですか! ほんとお願いしますよ(笑)」

先輩「早まって暴走とかするなよ?(笑)」

もう一人の講師「しませんよ! 先輩じゃないんですから(笑)」

といった感じで、他にも延々と麻美とのエッチ話を自慢するようにし続け、解散後に即彼女に真意を確かめるべく電話をしました。

一通り話した後、彼女の口からは聞きたくない言葉が出てきました…。

自分「結局お前はどっちが好きなんだよ?」

麻美「んー、長く付き合っていくなら○○(自分)の方だと思うけど…今は□□(先輩)先生といる方が楽しいかも…」

「楽しい…エッチがか…?」と頭を過りながらも、

自分「あのさ、先輩が大学に彼女いること知ってるの?」

麻美「うん、それは知ってるよ…。」

自分「知ってて何で…?」

麻美「んー、よくないとは思うけど…一緒にいて楽しいからかなぁ…」

自分「言い方悪いけど遊ばれてるんだよ…?」

麻美「そうかもね…けど、私も会いたくなっちゃうから仕方ないんだよね…」

自分「…そっか……会いたくなるのか…」

麻美「うん…○○のことも好きなんだけどね…」

自分「…………」

電話を切った後はまさに抜け殻のようになり、次の日(金)の夜は「今頃麻美は先輩のものを…」と思うと、嫉妬で変になりそうでした…。

このことを機に、麻美とは別れることになり、塾も居辛くてすぐに辞めました。

確かに付き合う前に「タイプは背の高い人」と言ってたし、惹かれたのは百歩譲って仕方ないと思うんですが、何も塾内で…しかも、浮気という形をとって…という気持ちがしばらく拭えませんでした…。

今思えば自分も楽しい時期があったことだし、遊び盛りの子に「一途でいなさい!」というのは無理があったのかと思いますが、ほろ苦い思い出です、、

以上、拙い体験談をお読み頂きありがとうございました。

きのうカイボウがあったよ

きのう学校でカイボウがあったよ。
隣のクラスのUって奴なんだけど、僕が駆けつけたときには丁度パンツのゴムに引っ掛かった勃起したUのチンコが
お腹に向かってビコーン、って飛び出す瞬間だった。
後で同じクラスの林から聞いたんだけど、スペシャルヤンキー三人組の一人持田に
ハーフパンの上からしつこく揉まれてるうちに立ってきちゃって、
「デケー、こいつの」の一言で他のヤンキーも集結して「見ようぜ」ってことになったみたい。
「女子は出て、女子は出て」って仕切り役の近藤が女子を廊下に追い出してた。
Uは好感度上位のほうだから教室の内と外側はすごい騒ぎになってた。
仕切り役の近藤が戻ってきて「上も上も。マッパや!」ってどなってTシャツも脱がされてた。
その後三人組に片足づつもたれて逆立ちしたまま教室を歩かされてた。
男子に30人くらいに見られたと思う。
みんな自分の前を通り過ぎる時爆笑しながら見入ってた。
「すんげぇ?、ズル剥けやん。」
「あ?あ、出来上がっちゃってるわコイツ。」なんて野次が周囲から聞こえた。
僕も何か言ったが覚えていない。
チョークやUのはいていたハーパンを股間めがけて投げつける奴もいた。
Uの顔を見たら真っ赤に上気していてすでに泣いているみたいだった。
もう少しで一周というところで「もうアカン。許して。」みたいなことを言ってUが
床にへタレこむように両手から崩れ落ちた。
ヤンキーたちが持ち上げようとしたけど重みで持ち上がらず肩までが床についてた。
「何がアカンねん?もうこっちが限界か?」って近藤がニタつきながらUのボクサーで
チンコをいじくり始めた。
その瞬間Uが女の子みたいな声を上げて泣き始めた。
「やっぱりホモ確定やな。」 大爆笑が起こった。
さっきまでに比べると少し萎えたみたいだけど、それでも鬼デカかった。
「センズリ好きそーなチンコやなぁ。」近藤が上下に扱き出すとすぐにまたもち返して
パンパンに勃起してた。
でかさを確認するように近藤が自分の手首に回した指をUのチンコにも回して仲間に見せ付けていた。
時々近藤が手を放すとUの勃起がひとりでに上下に首を振るように動くのにはびっくりした。
近藤もそれが面白かったみたいで何度も同じことを繰り返してた。
顔は大泣きだったけどUの股間はめちゃエロかった。
持田の命令で近くにいた奴が携帯で撮影させられてた。
他に何人かも携帯で撮影していた。動画を撮ってた奴もいたみたいで、
再生して持田に液晶を向けて見せてた。携帯のスピーカーからUの女みたいな叫び声が再生されて聞こえた。
持田たちは満足そうに「裏ビデオより凄いやんか。」って笑って見てた。
近藤が「オラッ、どうすんだ?もう潮吹きたいんかー。嫌なら歩け!」
ってものすごいスピードでUの勃起をしごき始めると
「やだぁぁーー」って凄い声出しながらUが起き上がりだした。
そのまま近藤の手から逃れるようにまた全裸の行進が始まった。
でも半周もしないうちにまたUは両手を崩して床にへタレこんだ。
「もう許してぇ。」見るとマジ泣きで近藤たちにすがってた。
「ほなここで吹かしちゃう?」
上になってた羽生が近藤に持ちかけると、「凛香(りか)の机まで連れていこや」って言い始めた。
ほんとかどうかは知らないけど、Uと凛香は以前から付き合ってる噂のある二人で別に本人たちも否定はしてないみたい。
でも凛香は学年でおそらくトップクラスの人気だから、ひそかに狙ってる男子も多いと思う。
僕も凛香フェチの一人。何回か凛香の妄想でオナニーしたことがある。
その凛香の机のところまでUを連れて行くと、「凛香とお○こしたんやろ?白状しーや。
してるとこ見せてーな。」と言って無理やり立たせると凛香の机の上に股間が密着するように前屈みに寝かせると
そのまま持田が馬乗りになってUの体を固定した。
「ほーら、好きに凛香とやっていいぜっ。自分で腰使って凛香の机にぶちまけろや!」と言って突き出したケツをしばいてUを促した。
エグイいじめやなぁ、と思いつつも見入ってしまった。
なかなか腰を使おうとしないでいると、持田が背中から腰のほうへ降りてきて
チンチンが机と密着するあたりに腰を下ろしてぐりぐりと体重をかけて刺激してた。
「どや、気持ちええか凛香は?」持田の卑猥な表現を聞いて僕の胸がカァーッ、とあつくなった。
「あの凛香の机に・・・」今まで味わったことのない表現しがたい興奮が襲ってきた。
いっこうに自分から腰を使おうとしないUにとうとう近藤がキレた。
「おい、下に行って淳平呼んでこいや。兄貴がお○このやり方教えたるぅ言うてんでっつって無理やり引っ張ってこい!」
Uは2個下の一年に弟がいるので、そいつをここに連れて来いという意味だ。
Uの声がピタリと止まった。と言うより完全に固まったようだった。
「早くしろ!」近藤はマジで羽生に指示してたと思う。
羽生が行きかけようとしたころUが焦った声で「やめて、するから・・・」と言うのが聞こえた。
「じゃあ、やれ」近藤がきっぱりと言った。
そして・・・。
遂にUは凛香の机に勃起を押し付けたまま自分から腰を前後にゆっくり使い始めたのだ。
カァーーッ。
再び限度を越えた興奮が体を襲ってきた。
見てられない光景だけど見てしまった。
近藤が膝でUのケツを後ろから小突くようにして、「オラもっと大きく動かさんかい。
イクまでゆるさへんで。」と真顔で言っていた。
5分くらいは腰を振らされていたと思う。
「一度起こせや」と言う近藤の指示でUの上半身が起こされた。
見るとUのチンポとヘその下あたりがヌラヌラに光ってた。
凛香の机も光ってた。
「仕上げは手でバッチリ決めろや!淳平呼びに行かすから上がって来るまでにフィニッシュしないとえらいことになるで。えへへへ。」「ホーーッ!」
ヤンキーたちから狂った歓声が沸き起こった。
それと同時に本当に羽生が一階の弟を連れ出しに教室を出て行ってしまった。
「マジかよ。」内心僕もそう思った。
あの状況で身内の家族に入って来られたら、もう死ぬしかないよね。
自分がUの立場だったらどんな選択するか思いもよらないけど、とりあえずUはセンズリを始めた。
最初はためらいながらゆっくりしごいてたけど、途中から覚悟を決めたようだった。
他人のオナニーなんてもちろん生まれてはじめて見たけど、あっ大体同じだ、と少し安心した。
でもアレのでかさは完全に負けていた。
僕も平均値くらいはあるけど、Uのと比べると大人と子供のくらい差があった。
一分くらい猛烈にしごき続けた後、相当高まってきたのかそれとも焦っていたのかイク寸前はかなりエロかった。
ヌラヌラの先っちょを凛香の机にのせてこねるような動きをしたり、乱暴に机の上に叩き付けたりと
いつものUからは想像できない光景だった。
そして、「ダメダメダメ」を何十回も言い続けたかと思うととうとう爆発した。
一発目は凛香の机ではなく隣の机にビュッ、といった感じで放たれた。
その後は見事に凛香の机にことごとく命中し、すべてが終わった時にはドロドロになってた。
ヤンキーたちだけでなく他の奴らからもどよめきや野次が飛んでいた。
「きたねぇー。」
「やっぱ変態やなコイツ。」
「出しすぎやろ!」
散々コケにされまくりながらも余韻が後を引いてるみたいで、気だるそうにUは自分の勃起からようやく手を放した。
放した後また例によって上下にゆらゆらと動いていた。
すぐに僕は教室を出ようとしたけど、その後Uは必死で後始末をしたようだ。
濡れ雑巾で何度も凛香の机や床を拭いていたそうだ。
廊下に出ると丁度Uの弟が連れて来られたみたいで、何の騒ぎかわけがわからずキョロキョロと周りを見てた。
教室でUが解剖された事は弟も凛香も聞いたようだけど、それ以上のことは今のところばれてはいないみたい。

夕べ裏サイト開いたらUの股間と思われるドアップ写真が一瞬貼ってあったけどすぐに削除されてた。
最後のシーンも誰かが携帯で撮ってたからそのうち凛香にもバレルかも。
それにしても凄いいじめだった。
今日Uは学校に来なかった。

有名大学名簿を使ってイタズラ電話でオナニー

うちの近所にある某有名大学の近くの駅のベンチに透明ファイルの忘れ物。
なんやろ?と思って見てみるとサークルの名簿らしき物。
ご丁寧に名前、学部、何回生とかのほかに住所と連絡先、アドレスまでがひとまとめ。
大学の近所に住んでるのは基本的に地方から出て来た独り暮らしの子…
イタ電するならそこが狙い目。それも大学生活にも十分慣れた2回生ぐらいがカモかと。
最初は非通知「184」で掛けるも意外と非通知拒否多し。
ならば普通に…と電話すれば怪訝そうな声をしながらも「もしもし」と出てくれる。
こっちも「もしも?し」と軽く一発。で、第二声は決まって「えっ?誰?」と返ってくる。
ここからがトーク本番。
すっトボケながら「誰って?」と聞き返す。すると必ず「えっ?誰、誰?」との返事。
そんな会話をキャッチボールすると「えっ、マジ、誰か分からないんですけど…」
そら、誰か分からへんよなぁ?と思いつつも「えっ、マジで?加奈子ちゃんやんなぁ??」と驚いてみせる。
ちょっと沈黙の後に「うん」とも「はい」とも言えないようなバツの悪そうな返事。

「え?!マジに…?オレのメモリー消されてるんや…」と少し寂し気に言ってみる。
ここで「…ごめんなさい」と言わせられるとこっちの勝ちパターン。
もぉ頭の中でいろんな男の顔、名前、声、喋り方の特徴なんかがグルグル駆け巡って
パニック状態。そこで「え?!最悪や…。オレはちゃんとメモリーしてんのに」と
パニック状態にに追い討ちをかけてみる。
「んじゃ、ヒント出したら思い出す?そやけどヒント出して分からんかったら最悪やで?」
まぁ、ヒント出したところで分かるはずもないんやけどさ。
「てかさぁ、加奈子ちゃんって合コン行き倒してるやろ??」とカマを掛ける。
「そんなことないけど…」っとちょっと不安げな返事。
「合コンで知り合った男に携帯とかアドレスとか教えまくってるんちゃうん?」と
少し強めに言うと「だって…でも何人かだけやし」みたいに自ら墓穴を掘ってくる。
「加奈子ちゃんの言う何人かって何人ぐらいのことなん?20?30人ぐらいとか?」
「え?そんなにはおらんけど…」「おらんけど…何人ぐらいなんよ?」と問い詰める。

「10人ぐらい…かな」だいたい女はこんな話を男にする場合には過小申告するもの。
「ホンマ?ホンマに10人ぐらいなん?」こうなったら頭の中はコンパで知り合った
男の顔が浮かんでは消えパニック状態に。
「て、ことはコンパで合ったことある人やんな?え、誰やろ?全然分からへん」
「いろんな男に教えるし誰か分からんくなるんちゃう?」とたたみ掛けてみる。
「そうやけど…」「そやろ?」「うん…」みたいな感じに。
「てか、オレはコンパちゃうで」ますますパニック。
ここから一番面白かった女は「あっ、分かった!TSUTAYAで会った人?」だと。
TSUTAYAでナンパされた男と勘違いしてきた。こうなったらオレはTSUTAYA君になりきる。
ますます墓穴を掘る女。オレはどんどん話を誘導して行き、ナンパの現場を再現していく。
ナンパされたのは1年ほど前。夜に1人でTSUTAYAにいるところをナンパされたとか。
その男はかなりタイプだったらしく、そのままお持ち帰り(彼女の部屋に)され即マン。
その後、彼女からメールや電話をしても返信などなく音信不通に。
なりすましながら会話を進めてどんどん墓穴を掘らす。

オレはすぐにズボンとパンツを脱ぎしこった。
息使いもわざと荒くしてしごいた。
俺「はあはあ興奮する興奮する。聞いてる?ねえ?」シコシコ
加奈子「・・・うん、聞いてるよ。」
俺「ああん、俺って変態?ねえ?変態?」シコシコ
加奈子「・・・」
俺「はあはあはあ、ちゃんと聞いてる?」シコシコ
加奈子「聞いてるよ」
俺「変態って言って、はあはあ」シコシコ
加奈子「・・・変態」
俺「ああん加奈子様?。好きですうう」シコシコ
加奈子「きもいって、加奈子様とかいうな!」
俺「あっはあはあ、すみません加奈子様、奴隷にしてください。」シコシコ
加奈子「何?奴隷って。怖いんだけど・・・」
俺「加奈子様初めて僕見たときどう思いました?」シコシコ
加奈子「別に・・・」
俺「僕は加奈子様の綺麗な足ばかりずっと見てました。気づいてました?」
加奈子「は?全然気づかなかった」
俺「はあはあ加奈子様逝きそう。逝きそうだよ?」MAXシコシコ
加奈子「早くいけって、変態、早くいけ」
俺「ああ、あああ、加奈子、加奈子いくいく」シコシコ
加奈子「まじでキモいって、お前。名前呼ぶなって」
俺「ああーん、加奈子様のおっぱい、加奈子様のおま○こ、ああんああん乳首?」どっぴゅどぴゅ
加奈子「・・・いったの?」
俺「うん。また電話するわ」
加奈子 ガチャ・・


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