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変態

デリヘルドライバー日記 -最終回-

長くてすいません。といいつつエロ日記と化してしまい
なんとも弁解のしようがありませんです。
といいつつやっぱりエロい事するのはいいですねw
誰も見てないのいい事に書き殴る快感もこれまたいいです。
自分が正常に戻ってから見たら即刻削除扱いでしょうけれど
今はそっとしておいてください、そうです、そっと・・・そ?っと・・・w

9/13
ただいま。
あら?またメモ。

きーちゃんへ
昨日はごめんなさいです。
今日はいっぱい遊ぼうね!
りえお仕置きされちゃうのぉ?

うは!お仕置きだぁ?ぐへへへへ!俺アホス
あぁ、寝よう、疲れすぎてる。寝よう。
どけどけ!どすどす!邪魔だ!その尻が邪魔!
ピンクのかわいいパジャマが邪魔!脱げw
う?・・・抑えろ!目覚めに期待!良し!寝る!

グゥ・・・zzz
グゥ・・・zzzz
グゥ・・・zzzzz

ジリリリリリリ・・・うるせぇ!
誰だこんな時間に目覚ましかけやがって!
OFF!

グゥ・・・zzz

ジリリリリリリ!何がスヌーズ機能だこのやろう!
なりやまねぇじゃねぇか!

むにゃ・・・あっ!りえ?どこ?
またシャワーかよ、好きだねぇ?
「あっきーちゃんおはよう!」
「おはようって・・・今昼じゃんかw」
「何処行くか決めたよ!」
「どこじゃ?」

「じゃーん!後楽園!」
今時?後楽園?なにそれ?戦隊ショーでも見るの?なんとかレッド!とか?
つーか恐怖マシン満載のところですよね?
「恋するハニカミ!ってやつ知ってる?」
「しらんがなw」
「それやりたい!」
「まぁ行って見ましょ」

なんか大荷物ですなぁ?何入ってるん?
「車入れといて!」「うん」
現地到着するも、その恋するハニカミとやらが全然意味がわからん俺。
なにこれ?オシャレカップルコースだぁ?ざけんな!
てめーがオシャレだからって人に押し付けんじゃねぇ!要潤!
イチャイチャコース?ざけんな久本!学会潰すぞごらぁ!

結果:俺たちにはまったくもって不適格な企画とわかりました。

おかげでかなり悲惨なコースターに乗せられました。
あれはいくない!飛び出しちゃったらどーすんだよ!
良いのは観覧車と、耐えられるのはポカリスウェットのスライダー位
後はOUT!俺の身体の具合を誰が保証してくれるんだよ!

観覧車いいね!目の前のりえちん見ながら写真撮ったりして
あのね、そんなに短いスカートは良くないです!みんな振り返ってるじゃねぇか!
しまっとけ!脚は!そんなね、前がはだけちゃう様なシャツはいけません!
俺も含めてみんな覗いてんじゃねぇか!

「きーちゃん!石鹸買おう!」
「おぅ!」
「終ったらお化け屋敷ね!」
「・・・むり。あれ、こわい。」

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
怖すぎる!怖すぎるぞ!夜寝れねぇじゃねぇか!
おぃ!泣くくらいなら入るなよw

一通り遊んで帰り道。
「はぁ・・・」
「お疲れ様でした」
「夜ご飯早めに食べようか?」
「うん」

イタリアンなんぞ食べまして、店の宣伝ではないですが
美味しかったですよ。案の定トマトソースが・・・服にピチャっと・・・
「ほら、ほら!もぅ?子供なんだから!」
「あっ!ついてる!」
「早く拭いて!早く!落ちなくなるよ!」
「あぁ!伸びちゃったよりえ!」
「あぁ?ほんときーちゃんはドジなんだからぁ」

満腹です。おうちに帰ろうかね。
「さて、りえ帰るぞ!」
「え?もう帰るの?」
「えっ?まだ居たいの?」
「うん、夜が綺麗って書いてあったから」
「おぅ、じゃぁ何処か座ろう!」

一通り夜景を楽しんだのかもう帰りたそうですww
途中のコンビニでお茶を買おう。ブルルルルン?
「きーちゃんそこ右!」
「ん?」
「右だって!お箸持つほうに曲がるの!」
「こっちか?」
「そうそう、んですぐ左」
「おぃ!ラブホじゃねぇか!」
「はははははww」笑って誤魔化すな!

ガチャ・・・
おぉ!広いねぇ?こういう所は。
さっそくお風呂に入りますかね?
なんざんしょ?そんな荷物もって・・・まぁ俺も持ってるが・・・お仕置き道具をw

「さぁ?きーちゃん!お風呂はいろっ!」
「おぅ!脱ぐぜ!」
バチャバチャ!う?んキモチイイねぇ?
ありゃ?りえちんもう出るの?
こう、なんていうの、もっとこう、お風呂でイチャイチャしないの?
「きーちゃん私のぼせた!」

じゃぁ俺様はゆっくりと・・・
バブルバスも止まったことだし、出ますかね。
タオル、タオルと・・・
ん?
だれ?
「じゃーん!きーちゃんの要望に答えて着てあげました!」
「うはっ!制服!」
「どう?高校生に見えるでしょ?」
「うん、見える!」

「でしょ?まだイケルって感じでしょ?」
「ちょ!今度は・・・こっちきて!」
「ふるちんで言わないように!」
「うっ・・いまパンツ履くよ!」

パンツ履いた途端に捕まえた見た。
「ちょ・・・きーちゃん落ち着いてww」
「や?だね」
「イヤ、ダメ、そんな事しちゃイヤだよぉ」

ブレザーのブラウスはいいね!上のボタンだけ留めといて
真ん中外せば・・・おぉ!おっぱいポロリ。
「イヤ、そんな・・・」
何言ってやがるw乳首ビンビンじゃんw

さてお仕置き開始ですよ!
四つのワッカがついててそれぞれが真ん中のワッカで固定されてるやつね。
つまり足首、手首それで固定しちゃうと、前かがみな状態で身体が伸ばせない。
「さぁお仕置きだぞりえ」
「えぇ・・・お仕置きされちゃうのぉ」 言ってんじゃねぇか!w

ガチャガチャ固定完了!
「きーちゃん、これ・・・動けないよ」
「そーだよ、動いちゃダメなのw」
「えっ?何する気?えっ?なに?」

パンツベロン!
「きゃ!やめて、ダメだって!」
どれどれ、固定された脚の間に頭を入れでも、手首も固定されているので
俺の頭はどかせない。言いなりになるしかない。
腿を掻き分けみ?っけ!いくぜぇい!
「なんだよりえ、何もしてないのにびちょびちょじゃん!」
「違うよ、濡れてないよ!お風呂入ったからだって、ちがうちがう?」
「じゃぁ舐めるよ、いい?」
「ダメ、あぁダメだよぉ」

いきなりクリに吸い付いてみる。ピンっと身体が伸びようとするが
拘束具で身体が思うように伸びきらない。
「ぐぅ」声にならない。
ちゅぅちゅぅと音がする。「あぁ、あ、あ」断続的な喘ぎ。

「りえの中に指入れるよ」
「あぁ、もうダメほどいて、もういっちゃう」
「何回もイける子だよね?りえは」
「あぁダメ、もう」

少しずつみりみりと入れてみる。とろとろな液体と、熱い体温。
ずっぽり入れると、クリがピンと跳ね上がる。身体もビクンと反応した瞬間、
「あぁ、もうイク!、もういっちゃう!」
喉が、うぐぐと小さい音を漏らすとりえの頂点だ。
身体の筋肉が一回固着して、しばらくしてから全部が緩むという感じ。
ブラウスはうっすらと汗の模様、ボタン外した所からは片方の胸だけが
顔を出してる。

バイブという手段でオキシライド様にお願いしたかったのですが
店の棚には無かった。そこで、ディルドというちんぽそのまんまの
形したシリコン製の張り型。う?んやらしい・・・俺のと比べてみようw
しょぼーん・・・なにこれ!張りといい、出っ張りといい、太さ、カリ高さ、
なにも申し分ない、パーフェクトちんぽ!すげーぞこのやろう!

出番だ!このやろう!w
「じゃぁ、りえのあそこにちんちん入れようねぇ?」
おぉ!俺変態MAX!
「いや、きーちゃん、休憩したいよぉ」

りえの背中から前に手を伸ばし、股に沈めてゆく。
「えっ!なに?イヤ、おもちゃイヤ!」
びっくりするりえを他所に根元までぎちぎちに挿入。
「くぅ」苦しい声を漏らすが、まだ動かしてはいない。
動かそうと思っても、ぎちぎちに嵌った偽ちんぽが抜けない。
抜けないというか、動かない。強烈な締め付けで動かない。

それを力入れて抜こうと試みる。
ずりゅ!一気に抜いたら抜けてしまった。
「あぁ、あ、あ、あぁ」
ガクガクと全身を震わせるりえ。
もう一度入口にあてがい、そろりそろりと挿入。

再び入口までいれると、そのまままんぐり返し。
「いや!はずかしいよぉ、見ないで!ダメだよぉ」
こんなにまじまじと見たのは初めてだ、薄い毛はほんと土手附近にしか
なく、穴からクリ周りは無毛状態。そこに偽ちんぽがしっかりと根元まで
埋められ、お尻の穴はひくひくと動いてる。

「りえ、お仕置きだよ」
そう言うと、偽ちんぽをピストンしてみる。
首を左右にふり必死で耐えているりえを見てると
もっと虐めたい!という衝動が貫く。
「あぐぅ、ダ、メ!」
入れるたびに肉が巻き込まれ入ってゆく、
抜くたびにまた戻ってくる、そして段々と濡れてる個所が増え
20も30もやる頃には、お尻の穴までびちょびちょになるほど濡れている。
そして、クリを弾いた瞬間にりえは一言「あっ、いく!」と再び言うと
自分の脚をしっかり抱きかかえたまま腰だけガクガク震わせ
ぐっと目をつぶりイってしまった。

それでも止めないでいると
「おぉ、おかしくなっちゃうよぉ、りえくるっちゃうよぉ!」
「いいじゃん、このままおかしくなっちゃいなよ!」
「だめ、あぁ!きーちゃん助けて!だめ!おかしくなっちゃう!」

ちょっと休憩気味だけれどゆっくりと出し入れ繰り返すと、
「あぁ、ダメ!、またいっちゃう!きーちゃん!りえまたいく!」
「いいよ、しっかりいきなよ。俺見ててあげるから・・・」
「はずかしい!はずかしいよぉ、見ないで、あぁ見ない・・・だめいっちゃう!」
自分のいく所を見られる恥ずかしさが快感を倍増させたのか
口が半開きで、「うぐぅ」と声が漏れて、身体に力が入る。
その瞬間、なんだ?この液体は?おしっこの様にチョロ、チョロと
なんか水道の締め忘れみたいな勢いは?

イってる間りえは「あ?あ?」と発声練習の様に同じトーンで繰り返し
叫んでる、次の瞬間にはじっとりと汗ばんだブラウスに乳首が透け
顔は安心したような安堵の顔と共にふぅふぅと肩で息している。

「お?い?りえぴょん?」
バリバリとマジックテーブを剥がしてあげて
手足を自由にしてあげる。
「あぁ・・・意識飛んじゃった・・・やばいかも」

抱えてジュース飲ませてやったり、ブレザー脱がしてやったり。
「もぅ、すっごいエッチ!w」
落ち着いたところで、パンツ一枚の俺とブラウスにスカートにハイソックス
という変態構図に気が付き二人ともわははははと笑い、馬鹿だ、変態だと
騒いでいる。
「じゃぁ、次はきーちゃんお仕置きww」
「おれはいいよ!おれは!拘束しないで!」
「え?!なんで! う?ん、きーちゃんじゃ切れちゃうかもね」

「ほら、パンツにこんなにエッチは液つけちゃって、エッチだなぁ?」
パンツの上から手を入れると、ぬるぬるの我慢汁を亀頭全体に塗り
やさしくしごき始める。
「お口でいいこいいこしてあげる」
人が変わったように目がエロい。

亀頭周りを舌でゆっくり、ねっとりと刺激されると思わず「うぐぅ」と声が
漏れてしまう。段々と根元まで、そしてまた亀頭に戻る。
そしてそのスピードを段々と上げてゆく、その度に髪はフワリと揺れ
いつもの匂いが漂ってくる。

「きーちゃん、もう入れたい?」
「うん、でももうダメかも・・・」
「そう?じゃぁまずはお口でだしちゃおっか?」
再び咥え直すと、もうすぐに限界だった。

「りえ!あぁりえ!いくよ!」
鉄砲撃つような感覚。飛び跳ねるというより、暴発してるような感覚。
自分の尿道がぐんと膨らむのがわかる。
軽く頭をを押えて、髪の感触を楽しみ、手の指股に髪を導くと
通り抜ける髪の感触さえ快感に感じる。

自分では無意識だったが、腰が浮いていた。
出し終わってりえが顔をあげた時はじめて腰に違和感が出たので
気が付くと、ドシンとベッドに腰が落ちた。

「うぅ?w」
「吐き出せwほらティッシュ!」
後むいて、ペロリと舌を出すと
「ごめ?ん、全部飲みきれないw多すぎ!」

りえを上に乗せて、抱き合いながらしばらくマニマニする。
近くで見るのは久しぶりだ、いつもは寝てるしw
目がぱっちりしていて、なんか奥を見られてる様で・・・
「どうしたの?きーちゃん」

「ん?かわいいなぁ?と思ってさ」
俺の奥を見てるのか?とはさすがに聞けんよね。
「ははwお世辞上手いじゃんw」

ピタンと股でちんぽを挟むと、身体を前後させる。
「あ?また大きくしてるなw?」
枕の常備ゴムしかないので、それをりえが取ると
付け方知らないんだよねwとかわいく言う。そりゃ嘘だろおまえ!と
言いたいが、ここは我慢、我慢w

入口にピトッとあてると、まだ熱い位の体温が亀頭を伝ってくる。
ずにゅ、と濡れた穴に一気に沈める。締め付け感はゴムのお陰で
多少は薄れているが、すぐさま射精させるには十分な圧力。

「あぁ、入っちゃった」
「うん、りえのに入れたよ」
俺の胸に手をついて起き上がると、自分で腰を動かし始めた。
「きーちゃんの、奥まで・・・奥、きてるよぉ」
ゴム越しでもわかる行き着く感じはやはりイイ。

りえは俺の上で自分の好きなように動く。上下、左右、円、前後。
そしてまた上下。 前後に動かし始めると、
「ダメ!きーちゃん、もういって!りえもうだめ!」
腰をがっちり掴むと、強制的に動かす。
「あっ、もっと・・・もっと動かして!」

自分では疲れて動けないのか、快感が先で腰までまわらないのか?
「りえいく!いっちゃう!きーちゃん早く、早くいって!」
「先にいいよ、りえのいくところ見ててあげる」
そういうと、もう一度腰を掴みなおし、ラストスパート。
「あっ、あっ、あっ、」断続的に声が大きくなり、最後は「あぁ?!」と叫ぶと
後に仰け反り、手は自分の口元に当ててる。この姿はさすがにやらしい。

まだ入れたまま前に覆いかぶさってくるりえをやさしく抱きかかえると
「すごいよ、きーちゃん、真っ白だよ」
ぎゅっと抱きかかえたまま下からズンズン。
「りえこういうの好きだろ?」
「うん、好き、ギュッとされながらされるの好き」

汗ばんだブラウスを抱きかかえて、りえの髪の匂いと楽しむ・・・余裕なんてねぇ!
したたるようなエロ汁が俺の腹や脚までつたわって、下から突き上げるたびに
パン、パンと音がする。
「りえ、俺もう・・・」
「いいよ、きーちゃん、中でいっぱいだして!りえの中で」
「あぁいくよ!」
「ちゅぅしよう!ねぇ、出すときちゅぅして!」

唇を重ねたままに、そのままきつく抱きかかえてるともう限界。
腰の動きが最深部に入ったであろうと思われる所でビクン!と止まる。
後は砕ける様な強烈な快感。
余韻を楽しむように、ゆっくりと出し入れするたびに
「ぁん」
そろそろ萎んで来てちゅるんと抜けるとゴロンとりえが横になり
おもむろに起き上がると、俺のちんぽに手を添えてゴムを取ろうとしてる。

「うわぁ?きーちゃんすごいよ、こんないっぱい!」
ゴムを取ると、また「綺麗にしてあげる」といいじゅるりと頬張る。
なんかこそばゆい。いたがゆい感じ。
綺麗に舐め終わると舌をペロンと出して「もっと出る?w」と笑う。

シャワー室でアワアワしながら抱き寄せると
「今日は楽しかったなぁ」としみじみ言う。
「また行こうな」
「うん、きーちゃん?」
「ん?」
「大好き!」犬みたいに暴れやがって、まぁ落ち着け!

「俺ね、りえみたいな子と知り合えたのすごいうれしいよ
もし会社通ってたら、出会えるはずない子だもん、俺には良すぎる彼女だよ」
「あっ!今初めて彼女って言ってくれたね!」
「そ・そうか?」

さぁ帰ろうか?
「ううん、きーちゃん、泊まって行こうよ!」
「まぁ・・・いいか」
「わ?い!」 だから犬じゃないんだからはしゃぐなw

「ほら、ここもしっかり洗わないとバイキンはいっちゃうよ!」
「あっ・・・じ、じぶんで、あっ、コラ」
「なんか違う液体で濡れてるよりえ」
「ちがうよ、ちが、っ、あっ」

あまりのかわいさに後からズブリ。
でもここではいけませんでしたので、軽く中を洗う程度w
ベッドでマニマニしているといつの間にか眠りに・・・

9/14
夜中の3時に目が覚める。
さみぃ!クーラー消さなきゃ!
あっそだ!りえちんの身体あったかいや!
むぅむぅと抱きついたり、すりよせたりしながら暖をとって
再び眠りについた。

うあぁ?ねむぅ
って・・・おぃ!今日再び面接じゃねぇか?
おぃ!起きろ!起きるんだ!りえ!
パチペチ、おーい!ふともも大王!起きろ!

面接なの!早く行かないといけないの!
どりゃ!起きろや!
「ねむいよ?きーちゃん」
どれどれ?眠いといいつつ何故裸だ?

ぷにぃ。いいね!いいねぇ?
この弾力!マシュマロ感!おっぱい最強!
だぁ!こんなことしてる場合じゃねぇ!

りえをすぐさま家に送り届けて
「きーちゃん頑張って!」
「おぅ!あのさ・・・」
「ん?なに?」
「ううん、なんでもない」

「なによ!言いかけたなら最後まで言いなさいよ!」
「え?っとね」 その一言が言えない!
「なによ?」
「その?」 口が裂けても言えん!
「あぁ!もぅ!なに?」

「スキダヨ」 ぼそぼそ・・・
「きゃはwんなの解ってるよ、大丈夫!私はきーちゃんの彼女だもん!」
「・・・」
「はやく帰っておいで?、ちゅしてあげるから!w」
「おぅ!行ってくる!」

事務所につくと熊いた!w
「おー店長おはようございますw」
「えっ?w」
「きーちゃん元気ないね?」
「これから面接っすよ?」

「よし!オープン一日早めよう!なんか準備整っちゃったしw」
「えっ?」
「いいだろ?一日くらいww」
「オーナーまじっすか?」

「おぅ!明日だ!明日!明日朝10時オープンね!」
なんだよ、勝手に決めちゃうの?w
掃除しなきゃいけないじゃん!

コンコン!コンコン!
はいはい!誰よ?
あっもうこんな時間!面接開始!

「おーきーちゃんよ、後で祝杯あげようなw」
「よろしくお願いします」
「あっ、それとな・・・あぁ後でいいやwww」
なに?なにその笑い??怖いよ怖すぎる!

一件目。
源氏名:ゆき嬢
年代:自称37
容姿:★★★★
志望動機:借金返済
俺流:まぁね、理由はともかく今は人少ないのでまぁいいっしょ!
唇はなかなかいい感じですね?肉厚感たっぷりのフェラ!期待してますよぉ?

二件目。
源氏名:メロン嬢
年代:推定38?
容姿:★★★
志望動機:ひまだしぃ?
俺流:まぁ顔はいいんですけどね、ひまぁ?とだれた様に言われるのはちょっとね・・・
年齢聞いても絶対いわねぇしww何がメロンだよ!ニンジンでOK!贅沢すぎる!

三件目。
源氏名:まき嬢
年代:推定44?
容姿:★★★
志望動機:経験あり
俺流:熟!熟熟の熟。熟してます。もう腐り寸前?あっ失礼!
かなり熟してます、しかしきっと、きっとですよ?きっと熟なら熟らしい技があるはずです!
それにある程度年配の客層には受けるんじゃないか?と思っております。

・・・もう疲れた・・・
さて、最後近くになって来ますと夜も更けてまいりまして、さらなる疲労が来ますよね。
そこでユンケルドーピングしてみたんですよ!
そしたら、ちんこビンビンになっちまいまして。面接時にもうやばい位目立っちゃう。
5000円クラス×2本はやっぱりまずかったかな?w

いきなりあんまりの人数を雇ってしまうと回転にも無理があると思いましたので、
口コミ、ネット、掲示板、風俗案内を期待しつつ、少しづつ増やしていこうと針路変更w

さてと、次どぞー!
コンコン!
「はい!どうぞ!」

顔を上げた瞬間・・・きた!

おぃおぃ!なんでお前が居るんだよ!

十件目。
源氏名:ななこ嬢
年代:23
容姿:☆
志望動機:聞きたくないw
俺流:帰れ!!

十一件目。
源氏名:洋子嬢
年代:34
容姿:★
志望動機:聞きたくないw
俺流:同じく帰れ!!

何故に二人でいるんですか?おかしいじゃありませんか!
だぁ!どうする俺?どうする?

「え?っと・・・」
「あんさぁ、オーナーに言ったんだよね、昼いいですか?って・・・」
「そ、そ、そうなんですか?」

「あんさぁ、合格なの?合格じゃないの?はっきりしてよ!」
おまえは黙っとけ!うぜぇんだばばぁ!くされ黙っとけ!

「洋子さんもなんですか?」
「そうだけど?」
もちろん合格!という様な顔してやがる!このデコスケが!

「あのですね?もう一杯です。」キッパリ!
「はぁ?」
はぁ?じゃねぇ!入れるつもりも無いし入られてもこまるっち!
ほんと人数一杯だし、経営に関わる問題だし、俺嫌いだし!w

まぁ順序だけは踏んであげよう。
「じゃぁ一人づつお願いできます?まずは洋子さんからお願いします」

ななこ先生このまま帰ってくんねぇかな?
居るよな・・・ああいう性格のメルヘン子は・・・
「あのぉ?」
「なに?」
なんで俺より態度がでかい?
「昼間はまじで一杯なんですよ!入れてもせいぜいあと一人です」
「なに言ってんの?私とななこ来たんなら店的には問題ないじゃん!」
「ですから、前の店の人を雇うつもりはもともと無いんですよ」
「はぁ?ふっざけんなよ!何様だよ!」
え?俺?俺様神様ですよ!

「あ?いいよ!もう!馬鹿相手にしてらんねぇし!」
どっちが馬鹿なんだよw
ドアが割れんばかりに叩きつけられて、御退出ですw

ったくこんな時に誰だよ!電話鳴らす奴は!
「おっ?きーちゃん?」
「はい」
「ななこ行ったろ?」
「はい」
「さっき言おうとしたんだけどよww」

「雇う気がないんですが、結構乗り気なんですよ、相手は・・・」
「う?ん、まぁきーちゃんが決めればいい事だよw」
「それが・・・彼女とはいろいろ性格がw」
「だろう?俺もそう言ったんだけどね、きーちゃんとは合わないだろ?ってさw」
「ですよね?」
「それでも行こうとする女心を見るか、経営者として冷徹な判断を下すか・・・だな」
「オーナーならどうします?」
「俺?俺なら・・・火の無いところに煙は立たず!だww」
わかんねーよ!その例えがよぉ!

「まぁきーちゃんの好きにしろよw、じゃ後でな?」
なんだよ熊!しっかりアドバイスしてくれよ!
しかし、甘えてる訳にも行きませんし、自分で決断下さないと!

次の方どぞ?
「ななこさんどうぞ」
「はい・・・」

「生活が昼に変わりますけどいいんですか?」
「かまわない・・・」
「あの?ですね、大変言い難いんですが、今までの面接人数で精一杯なんです」
「はい、わかってます、洋子から聞きました」
「ななこさんを雇う余力は正直ありません。無理矢理雇ってうまく行かなくて
店が潰れる可能性だってあります、まだオーナーのそばの方が安定してますし
お友達も居ますよね?なのでそちらの方がいいと私は思いますよ。」

「あんさぁ、りえどれ位好きなの?」
「えっ?」
「りえの事どれ位好きなの?」
「それと仕事は関係ないですよ」
「いいの。それが知りたいの!」

「どれくらい?って言われても・・・」
「じゃぁ私は?」
なんだよ!面接じゃなくて俺が質問攻めじゃねぇか!
そういわれてもねぇ・・・嫌い!とは言えんしねw

「えっ?」惚けろ?ぅ
「私の事好き?」
「きら・・・あぁ・・・え?っと。そうですね、恋愛感情は無いです」
「じゃぁ友達としては好きって事?」
なんでそうなる!
「好きとか嫌いとか無いですよ、ドライバーと女の子、それだけです」

「もうすこし仲良く出来ればなぁ?と思っただけ、気にしないで」
「はぁ?、あのですね、ななこさんと俺は会った時から仲悪かったですよね?
なんでこの店に面接なんて来たのですか?」

「べつにぃ??」
コンコン。次の方かしら?救世主!!
「ちょっと待っててください」

「じゃぁあたし帰るね、りえに負けないから!あたし変わるから!」
「ちょww意味が解らないですよ!」
「じゃぁ頑張って下さい、さようなら」
はい。さようなら??

次の人の面接もなんだかあっという間に終ってしまいもう面接者は
居ないようです。
そだ!電話しなきゃ!
「あぁ?熊、いや、オーナーですか?」
「おぉ!終ったか?」
「はい・・・」
「じゃぁ今日は飲むぞ!あぁ・・・例の焼肉屋だ。一回こっちこいよ、んでタクシーで行こう!」
「はい、片付けしてすぐ向います!」

焼肉じゅぅじゅぅ?うんまい!俺珍しく酒飲んでるw
「おぉ!ななこどした?」
「一応お断りしました」
「そうか!よくやった!あんなぁ、ななこから話あってさぁ、きーちゃんに対する気持ちてーの?
なんだかそれが抑えられない!とか泣き喚いていうから、あいつには行って来い!って
言ったんだよw そういう子入れちまうとイロイロ大変なんだよ、金とか休暇とか他の女の子によぉ
贔屓だ差別だ!なんて言われてよ、店潰れちまうよw」
「じゃぁ俺の判断はOKっー事ですね?」

「まぁ?お前にはりえがいるからなw」
「いや?そこ突かれると辛いっす・・・」
「おぅ!呼べよりえ!俺も会いてぇよww」
「いいですか?」
「おぅ!タクシーで来させろ!今日は飲もう、あっそだ、かのん呼ぶからよ」
「ん?かのん?ん?www」
「おぉ!きーちゃん!勘するどい!ww」

「まさかオーナーww」
「ん?言うな!愛人とかいうなよ!ww」
おーい!愛人はかのん嬢だったのかよ!今更なんだよ!おかしいじゃねぇか!
あ?!そうだ!だからきょうこ嬢がこねぇんだ!やろー!コスプレしてやがるな!
VIP待遇なのはそのせいか!というと・・・さっき言ってることと違うじゃねぇか!ww

「お?きーちゃん飲んでるのぉ?」
「うん、おつかれ?」
「あっオーナー!ご無沙汰です。りえ帰りましたww」
「おぉ!りえ!元気か?まさかこんなボンクラと付き合ってるとは言わないよな?ww」
「もぉ?オーナー!ww」
「あははwごめんごめんww」
熊ちゃん、超上機嫌!怖いくらいな上機嫌!

遅れてかのん嬢到着。
「あぁ!りえ!元気だったぁ??」
「うん、うん、元気だったよ?」
「おー!かのん!飲め!好きなの飲め!」
「お腹空いちゃったw」

あーだ、こーだ、あーだ、こーだ。
「うぅ?呑みすぎたよ、きーちゃん」
「オーナー帰りましょう!」
「おぅ!かのん!いるかぁ?」
「は?い」
「俺を頼むww」
「は?い」
「きーちゃん、明日9時には店にいるんだぞ」
「はい!大丈夫です、全部手配は終ってます!」
「そうか。そうか、さすが我息子よ!」
泣くなよ熊!ここで泣いてどうする!ちょっと待て、なんでりえもかのんちゃんも泣いてるんだよ!

「どしたりえ?」
「ん?なんか・・・変・・・」
「帰ろう、明日は早いよ」
「そだね」

オーナーはかのんちゃんとフラフラしながらタクシーに乗り、最後まで
「おぅ!おぅ!」と騒ぎながら遠ざかって行きましたw

「歩こうか?りえ」
「うん、手は繋ぐだけ!変なところ触らないようにw」
「信用ねぇなぁ?」
「うそ、どこでもいいよ、きーちゃん!」
「ならここ!」
イテッ!
「ダイレクトに胸触る奴がどこにいるのよ!w」

てくてく。てくてく。てくてく。
これからどうなるかなんて解らないっすね。
脚を棒にしながら帰宅。
二人とも酔いが醒めると思ってたんですが、呑みすぎです。
二人して夜中までトイレ変わりばんこwwLOVE便器。

仕舞いには俺トイレ。りえベッドで深い眠りにつきました。

9/15
だぁ!遅刻!はやく!急げ!
「きーちゃん!早く!ほらシャツ出てる!」
「おぅ!」
「もぅ!なんで前が膨らんでんのよww」
「いや、これは・・・その・・・」
「早く帰っておいでぇ?うふふふw」
「おぅ!早く帰る!んじゃ!」

初日の事務所。
まだ明かりも疎らで電話だって古いタイプで充電切れ寸前のジャンクっぽい。
トイレはくせぇし、シャワーはお湯でねぇし、壁はヤニくせぇし・・・
まぁそれでもなんとかやって行きますかなw

「おはようございます」
「あぁおはよう!」
「みなこさん、今日はお願いしますね」
「大丈夫だよ店長!なんとかなるってw」
「だと良いんですけどねw」

「おはようございます」
「おはようっす!」
「今日オープンですからね、私も張り切って来ましたよ!」
「店番お願いしますね」
「電話番なら任せてください!」

なんとなくスタートしましたこの店。
まだ電話はありませんが、少しづつ大きくしていきたいと思います。
いままで支えてくれた皆さん、ありがとう。言葉では言わないけど
裏ではしっかり手を合わせてます。
あと??りえ。ありがとう。こんな俺でも一応は店長です。頑張るから。
あと?いろいろなお客さん。貴方達のお陰でもあります、ほんとありがとう。
オーナー!熊!恩は忘れんよ、返せるかどうかは解らんけれど、とにかく
頑張りますわw

そろそろお別れの時間となりましたね。
いままで日記を書き続けてきて、改めて見直すと・・・俺バカス!
このまま続けて書きたいのですが、どうもその時間すら無いようです。
今後書くときは番外編位でしょうか?w
しばらくはこのままがんばって見ます。
こんな業界ですので、普通のサラリーマンの様な頑張りとは違うとは思います。
なんせ水物ですからww でも無くならない産業だとも確信しました。

いずれ何処かでお会いした時はよろしくお願いします。

それでは。あ?セックスしたい・・・
あっ!俺、今正直にいいましたよ!

補習授業

私は月曜日に補習に行ったら、理科の先生に単位が足りないからこのままじゃ留年。と言われ私は『お願いします単位下さい』と頼みました。すると先生は私の制服のリボンを外しリボンで手首を縛り犯されました。私を机に座らせオッパイをわしずかみにし、恥ずかしいことブラ外され乳首を吸われ感じてしまいました。『気持ちいいか?こっちは?』と言うとスカート中に顔を入れパンツの上から吸い付いてきます。『いい匂いだ。』とパンツを脱がしてクリトリスを吸い『オマンコすごい濡れてるぞ!あぁ美味しい』と言い吸い付いて来ました。『あぁっん?先生ヤメテ!』と言うと『今日は運動部しか部活はないし補習のヤツももぅ帰っただろうから誰も助けに来ないぞ』と言うとまた乳首を吸われ指でクリをいじられ‥クリトリスと乳首を交互に吸われ私は初めていってしまいました。すると先生は硬くて大きくなったオチンチンをオマンコに押しあてて来ました。『嫌ゴム付けて』と言っても『生のが気持ちいいんだ』と言っていっきにオマンコに入れてきました。今までで一番大きいオチンチンでオマンコが裂けるかと思うくらい。べちょべちょに濡れてるのに痛くて『痛いヤメテ‥‥』と叫んでいたのにいつのまにか『あぁ、ああっん』と喘ぎ先生に合わせて自分から腰を振りまた、イッテしまいました。すると先生は私を後ろに向かせバックから激しく突き上げ『イクッ!』と一言言って中に出されました。先生は先に帰り私は何も考えることができず、そのまま家に帰りました。昨日も補習があり、その後も先生に呼び出され、先生に連れられ理科室に行くと先生はテレビを付け、『見ろ!これ誰かわかるか?』とニヤニヤ笑いながらいいました。映っていたのは先生にオマンコを舐められ気持ちよさそうに喘いでいる私でした。『あの時ビデオ撮っておいたんだ。これをばらまかれたくなかったら言うことを聞け』と言われました。うまく編集したのか先生はほとんど映っていなくて私が喘いでいるところや出し入れしているところだけです。先生が映っていれば反撃できたのに‥先生はカーテンと鍵をしめると『服を脱げ!』っと言いためらっていると『言うことが聞けないのか?ばらまいていいんだな?』と脅してきます。あきらめて制服を脱ぎ全裸になると、『机の上で足を開いて座れ』と命令され言われたとうりにすると『オナニーをしろ!』と言ってきました。目の前にはビデオを置き『早くやれよ!現役女子高生が学校でオナニーするとこちゃんと撮ってやる』と私を見て笑っています。あきらめて左手で胸をいじり右手をオマンコいじり中指でクリトリス刺激すると『はぁっ!あっ‥』と声が出てしまいます。自分でもびっくりするほど濡れてきてお尻に垂れ流れてくるのがわかります。『変態だな脅されてそんなにマンコからいやらしい汁垂れ流して!』と責められ余計興奮してきてクリトリスをイジル中指がだんだん早く動きクチュクチュいやらしい音が響いてきます。『変態女です。犯してくださいって言え』と言われ私は『私は変態です。先生の好きにしてください。犯してください。』と汗だくになり泣きそうになりながらお願いすると、『俺に何してほしい?』と聞かれ『私のべちょべちょのオマンコをこの前みたいに舐めてください。』とお願いし自分から両手でオマンコを拡げクリを剥き出しにしました。先生は私にディープキスをし顔中を舐め回しまた私の口に吸い付いてきます。私に上を向かせ『俺の唾液飲み込んだら好きなだけ舐めやる』と唾液を垂らします。私は夢中で先生の口にちかずき飲み込みました。すると私の頭を撫でてしゃがみこむと鼻先でクリを突き息を吹き掛け足の付けねを舐めて剥き出しにしているクリを口に含み舐めてくれました。気持ち良くてオマンコ拡げてた手を放してしまい先生の頭を足で挟み顔を手で押しつけ狂ったように喘いでいると先生は急に舐めるのをやめてしまいました。『やめないでください。』と言うと先生は『俺が舐めてるのをちゃんと見てるなら続けてやる』『見てます。だから‥』と先生を見下ろすとまた続けてくれました。また足できつく挟みオマンコに先生の顔を押し付けると先生は私を見ながらクリを吸い続けます。『先生っ先にイッテもいいですか?』と聞くとそれに答えるようにさっきより早く舌を動かしクリを軽く噛み付き‥それを繰り返します。足がガクガクしてきて『イクッ、いっちゃう?、あぁ』と叫びいってしまいました。 『まだ終わってないぞ』といって先生は大きなオチンチンで私の顔をぺちぺちしてきました。『クリだけでいいのか?』と聞かれオマンコに指すら入れてないことに気付きました。今まで彼氏としてもイッタ事はなくてクリより穴が自分は感じると思ってたのに‥私は先生のモノを舐めくわえようとしたんですが口にはいりません一生懸命舐めていると指をオマンコにいれ激しくかき回しもう片方の手でオッパイを強く揉み『ここはどうしてほしい?指一本じゃ物足りないだろ?こんなにも濡らして!』と言い次は二本入れ激しくかき回します。始めは二本いっきに入れたのできつくて痛かったけどすぐクチュクチュ、ぐちゅぐちゅと音が鳴り『おかしくなっちゃう先生っダメっ、いや?っオシッコ漏れちゃうっ。ああっ?』私は潮を吹き気を失ってしまいました。気が付くと先生は私の乳首を吸っていました。私が気が付いた事に先生は気付いていなくて美味しいそうにチュウチュウ音をたて吸い付いたり反対の乳首を飴の様に転がし舐めています。その姿を見て興奮し乳首を責められ気持ち良くてオマンコはまた洪水して来て腰をクネクネ振っていると『気が付いたか?』と言いオチンチンをクリトリスに押しつけてきます。『いやらしいオマンコに先生のオチンチン入れてください。』と言うと先生は横になり『自分でいれろ』と言われ私は先生にまたがりオマンコに押しあてゆっくり奥までいれました。『どうだ?俺のチンコは?』と聞いてきました。『硬くて大きくて今までで一番大きいです。先生のオチンチン、すごく熱くてオマンコおかしくなりそぅ‥』『そうか。お前の体は綺麗だぞまだオマンコ綺麗だしおっぱいも大きいのに垂れてないからな』と言って下からオッパイをわしずかみにして、下から突き上げてきました。子宮にあたって痛気持ち良くてお腹を押さえると先生のオチンチンの動きが伝わります。先生はオッパイから手を放し綺麗だよと下からビデオを撮っていました。『ヤメテ!撮らないで』『何で?スケベなとこいっぱい撮って一緒に見よう』と言い片手でビデオを持ちもぅ片方は腰を抑えつけさっきより激しく突き上げてきます。オッパイが揺れて苦しいから自分で抑えつけてたんですけどビデオに撮られてると思うと興奮し乳首を引っ張ったり揉んだり喘いでいると先生は起き上がり乳首を吸ってくれました。私は先生の頭を抱えもう片方は先生が吸い付いてないほうの乳首を引っ張ったり揉んだり夢中で腰を振りまた一人でイッテしまうと先生は私を持ち上げオチンチンを抜き私を四つんばいにさせるとオマンコを拡げビデオを撮り続けます。四つんばいから私は胸と顔を床に付け手を後ろに回し自分のオマンコ拡げ『私のオマンコ気持ち良くないですか?先生ののオチンチンさぁの、オマンコじゃダメですか?さぁばっか気持ちいいです』と言うと『気持ちいいよ。』と私が拡げたオマンコを舐め穴に舌を入れ出し入れしいっきにオチンチン入れ腰を振ります。私は自分から『先生のいっぱい中に出して奥にっ』と言うと『ああっ!イクゾ!出る』と言って二人して横になっていました。気が付くと、もぅ夜7時をすぎていてすると先生は『明日は休みだしうちに泊まるか?月曜日まで気持ちよくしてやる』と言われ私は先生の家についていきました。

後悔してたけどやっちゃった!

姉のエロ日記盗み見して過ごしたけど、ある日いつもの様に勝手に持ち出してるのが姉ちゃんにばれて
俺のマイフィバリットオナニーBOOKは捨てられてしまったようだった。

それからなんとなく気まずい日々が続いたなあ。

あれから数年がたち俺は就職して地元を離れ、最近転勤で戻ってきた。
アレから日々は流れ、俺と姉ちゃんも普通の状態になってたけど。

こないだ両親が旅行に行って、姉ちゃんと二人。
夕食を食べた後、食事も済んでリビングでTV見ながら酒飲んでると洗物を済ませた姉ちゃんが。
二人で飲みながら世間話。

そしたらTVで母親が思春期の息子の部屋を掃除してるとエロ本はっけーんて場面が。
俺はあのことを思い出しちょっと気まずくなったけど、姉ちゃんは普通に飲んでる。
当事の事気にしてるのは俺だけ?

話は学生時代のことに。
次第に酔ってきた姉ちゃんが

姉「そういえばあんた、昔私の日記盗み見してたでしょ?」

やっぱり姉ちゃんさっきのTV気にしてたのか!?
しかしこの話題は近親相姦へもつれ込ますチャンス!
あせる俺だが頭の中V-MAX発動!

俺「っうーん。見てた、かな?」

姉「まじ!あー最低!変態だ?!」

俺「いやいや、たまたま!ホント!」

姉「でも見てたんでしょ?」

俺「やーあん時はホント、そういう時期だったから」

ヤバイ、マイナスの方向にいてる!
カラッと明るい方向へ!!

俺「あの頃はホント、チラシの下着モデルでもやっちゃう位で」

姉「え!?男性の!?」

俺「違う!おばちゃんの下着モデル!!」
  姉ちゃん天然かよ!!

姉「なんだーホントに変態なのかと思った。びっくりしたー。」

俺「酷いよ!でもあの頃は刺激がほしくてさ」

姉「やっぱ変態(笑)。どれ位してた?」

俺「一日3、4回。ついつい見ちゃってさー」

姉「うそ!そんなにできるもんなの?」

俺「だって姉ちゃんがあんなの書いてるから。あの年頃ならそれ位やっちゃうよ」

姉「やっぱ変態じゃん(笑)」
酔ってきたのかだんだんオープンになってきてる!OK!

姉「そんなに溜まってたんなら襲おうかとか思ってたんじゃない?」
酒のせいか顔を赤らめ笑いながら・・姉ちゃん!

俺「誰を?」
 ドキドキ!!

姉「さあ?(笑)」

俺「あん時は正直襲うって発想まで行ってなかったな?(笑)。何でだろ?姉ちゃんはヤ  バッて感じてた?」

姉「う?ん。あんた当時、遅くまで起きてたじゃない?部屋にきたらどうしようかっ   て。」

俺「待ってたんでしょ?(笑)もし行ってたらどうなてたんだろね(笑)」

姉「さあね(笑)でもあの時期って週末、父さん達いなかったじゃない?」
そう、当時田舎の祖母が病気がちで週末は両親が看病に行ってて二人でいる事が多かった。

姉「あん時は・・ね。」
赤い顔で姉ちゃんがクスクス笑ってる。

俺「え?そん時だったらてこと?」

姉「だって、誰もいないんだよ。二人だけでさ。もしあんたが部屋に来たらって・・。 (笑)」

俺「え、何だよ!行っとけばよかったー!」

姉「ずっと寝れなくてさ、あんた部屋で、・・1人でしてたでしょ?(笑)絶対思ってた  もん」

俺「うわ?。行っとけばよかった?。絶対俺サル状態でガンガンやっちゃてた(笑)」

姉「サイテー(笑)よくやるよ!」

俺「でも姉ちゃん、もし俺が犯ったらどうした?」

姉「う?ん・・わかんない」

俺「俺多分止まんなかったと思うわ。」

姉「マジで?」

俺「うん。多分姉ちゃん壊れる位犯ってたと思う。」

姉「マジで?やっぱサイテー(笑)実の姉だよ!」

俺「やっぱそれでも犯っちゃうて。」

姉「もし犯ってたらホントどうなってたんだろね・・。」

酔ってきたのか姉ちゃん机にうつぶせに。

俺「・・朝まで犯ってたかも。」

姉「・・ずっと?」

俺「うん。止まんなかったと思う」

姉「変態だね・・(笑)」
うつぶせたまま姉ちゃんの声がだんだん小さくなってった。
酔いつぶれたのか・・
ココはゆっくり畳みこんどこー。

俺「あの頃姉ちゃんはどんな事考えてしてたの?」

姉「・・・う?ん。」

俺「俺の事とかやっぱ意識してたんでしょ?」

姉「う?ん、まあ・・ね。」

俺「わー。ホントしとけばよかった?!シュチュレーションは?」

姉「・・布団に潜り込まれて・・とか。」

俺「そんで?」

姉「・・無言で犯されちゃって・・朝までずっととか・・」

俺「他には?」

姉「お風呂とか、トイレで・・とか・・」

だんだんうつむいたままの姉ちゃんの呼吸が、ゆっくり、深くなって・・。

姉「・・・(他に男の人)知らなかったし」

うつぶした姉ちゃんの両腿がもじもじと。

もう限界!!

俺はゆっくり姉ちゃんの背後に座り両手でそっと抱きしめると、耳元で

俺「・・・じゃあ、今、しよっか?」

姉ちゃんは酔いのまどろみの中固まってた。

姉「・・・や・・。」
俺「・・キス」

耳元でささやき、ゆっくり唇を重ねた。

ゆっくりと何度も触れ合わせながら次第に舌を。
最初はぎごち無く抵抗してた姉ちゃんも力が抜けて朦朧と受け入れ、舌を・・。

俺「・・舌、出して・・」

俺の声に反応してゆっくり差し出す姉ちゃんの舌に絡めながら、だらりと力の抜けた姉ちゃんの
身体を受け止め、優しく愛撫・・。
そして、力ない姉ちゃんの右手を俺のあそこに導き、握らせると、ゆっくりさすり始めた。

その後は姉ちゃんの部屋に連れ込み、もうろうとした姉ちゃんを布団に座らせ、口に・・。

「ちゅぱ、ちゅぱ」

そして本番。

5回くらい夢中で犯った所で朝を向かえそのまま二人ともそのままの状態で寝ちゃったよ。

起きた時、姉ちゃんが俺の顔覗き込んでた。

俺「・・おはよう、姉ちゃん」

姉ちゃんは恥ずかしいのと困ったような複雑な表情
でも俺のチンコ握って、

姉「・・おはよ。この変態(笑)」

フェラ初体験 

萌えたコピペ <部室で後輩が手コキ>


年下に筆おろし初体験までの道のりですが、
前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。
嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。
前回スペックを軽く晒しましたが、
身長は148cm 体重は38?41? 
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。
重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。
エスカレートして、「オナニーとかするの?」とかタブーに触れたこともありますが。
お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 フェラ初体験を書きます。
前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。
彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、
「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ?め!」と、
いつものように茶化された日のことでした。
普段なら渋々我慢して下校するのですが。
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、
たまたま忙しく3?4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。
「こ?ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、
硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。
自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。
「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。
彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。
ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。
「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、
少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、
「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。
上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。
彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。
シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。
「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。
「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・。
(あ?・・・やばい。さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)
と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、
「ダメかな?」とおねだりしてみます。すると彼女は楽しそうな表情で、
「すご?い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ
「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。
これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、
「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。
まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!
心の中でガッツポーズをして更に催促。
「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね?」と催促催促。
「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって?、俺もされたことないし。まゆみになら、されても恥ずかしくないから」
とビッグバンアタック。すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、
「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。
「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。
「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました。
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女。
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。
「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」
とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。
「あっ・・・すごい・・・。まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。 
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。
亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、
初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。
「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな??(笑)」と不適な笑みを浮かべます。
どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。
「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか。
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。
俺  「え・・・? あ?・・・ん?・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺  「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」
女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。とそう言ってた。
何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。
まゆみ「そうなんだ?不思議だね?」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ?」と笑い飛ばしてみるが、
まゆみ「何か面白いね?、口に出されちゃったらどうするの?」
俺  「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・。」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。
俺  「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺  「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」
まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子。
後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。
まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ?。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。
まゆみ「だ?め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ  
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、
丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。
「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と
またもや無茶な注文をしても、
じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。
「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」
と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。
「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。
そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。
そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。
「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました
「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。
そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます
「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」
堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、
最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に
「んんっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。
そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、
「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、
んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。
そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、
鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み
「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました
処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ・・・。といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど、
思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです。
稚拙な文ながら支援を下さった神様方、
ありがとうございましたw
今日はもう寝ないと不味いので、明日時間が出来たら第三部書かせて下さい

有名人官能小説 安めぐみ

夏場の暑い盛りのある日、安めぐみは海沿いにあるとある某温泉街にいた。
とある2時間枠の旅番組で、その温泉街のレポートに一泊の予定で来ているのだ。
午前中に移動し現地について昼からの撮影でオープニングは露天風呂に入っている
ところから始まる予定で、安は更衣室で出番を待っているところであった。
(…はぁ…大丈夫かなぁ…。)
出番待ちの間、厚手のバスタオルを身体に巻き付けた状態で、やや暗い顔で待つ安。
今回の撮影にあたって安の表情を暗くするようなことがあった。
それは安のマネージャーが不在であること。
前日に急に腹痛を訴え入院してしまったのだ。
「安さん、本番ですよ。」
更衣室を出て露天風呂に向かう安。
すでに温泉につかっていたや○せなすの石井と中村とあいさつを交わし安も温泉に入った。
石井「安ちゃん、色っぽいねぇ。」
中村「もうちょっと胸元見せてもいいんじゃない?」
撮影前に安をからかう口調で勝手なことを言う2人。
安「えっ、でも恥ずかしいですよ。」
会話の間、石井と中村は安の胸元をチラチラとのぞき見しており、セッティング待ちで
手持ち無沙汰な様子のスタッフも安の身体をにやけた表情で凝視していた。
そんな会話の後、やがて安が真ん中になり石井と中村がその隣にそれぞれ位置した状態で
撮影が始まった。
「さぁ、始まりました、緑の自然に囲まれた○×温泉レポート、今、我々は○×県の………」
中村がスラスラと番組の説明をし石井が合間にボケたり、安が相づちを打ったりしてオ
ープニングが比較的和やかなムードで無事撮影されていった。
オープニングが終わり、3人が着替えた後に別のロケ地に移動することになった。
温泉から出て更衣室に向かう安。
(ずっとこんな感じで撮影が進むのかなぁ…。)
共演の2人だけでなくスタッフもどこかギラついているような雰囲気で、カメラもやたらと
安の胸元を上から撮ろうとしたりADなども安の胸元をずっと凝視していた。
不安になった安はしばらくうつむいたままだった。
「安さん、そろそろ移動するんで早くして下さい。」
ADの言葉にハッと顔を上げる安。
気を取り直し服を着ていく安。
パンティーとキュロットを履いたところでハッとなる。
籠の中に脱いだはずのブラジャーが入っていなかったのだ。
(なんで…?確かにここに入れたのに……?)
オッパイを片手で押さえながら籠の周りや更衣室の中を必死にブラジャーを探す安。
「安さーん、まだですかーー!」
籠の前で呆然とする安にADが扉の向こうでややキレた様な口調で催促する。
安「は、はい!すぐ行きます、ちょっとだけ待って下さい。」
替えの下着は持ってきているのだが到着したとき宿においてきてしまっており、
ニップレスなども当然持っていなかった。
仕方なくブラをせずにピチピチのオレンジのタンクトップを着る安。
やや厚手の生地のため目立つ程ではないがそれでもハッキリとオッパイの先端で
胸のポッチがうっすらと浮いていた。
(これなら、透けてもないしあんまり目立ってないから何とかなるかも。)
どのみち撮影を中断してもらうわけにもいかないことは安自身も分かっていたので
そう思うことで自分を納得させるしかなかった。
更衣室から出た安はスタッフの案内でロケバスへと向かっていった。
中村「さて、なんとこの○×温泉街にはすぐ近くにこんなに大きい牧場があるんですよ。」
安「すごく広ーい!あ、お馬さんだ。」
石井「ホントだ、景色も良いし最高だなぁ。」
次の撮影は乗馬であった。
山の景色を楽しみながら初心者でも乗馬を楽しめるこの牧場は温泉街のすぐ近くにあり、
この街の人気スポットのひとつであった。
放牧場内には見晴らしの良い馬場から途中で林の中の山道を通る乗馬コースがあった。
まず学生時代に乗馬クラブに所属していたという石井が馬に乗り広い放牧場内のコースを
1周してみせた。
さすがに経験者だけあって上手く乗りこなしており放牧場の人も感心するほどであった。
続いて初めて乗馬にチャレンジする中村が放牧場の人に教えてもらいながら乗ることになった。
中村がまず馬に乗り、その後ろに放牧場の人が乗った2人乗りの状態で指導してもらいながら
コースを回り始めた。
石井の時と違い指導してもらいながらのため、コースを1周して返ってくるまで結構な時間が
かかったものの、その甲斐あって1周した後はひとりで馬に乗れるようになっていた。
最後に安が乗る番になった。
安も1回だけ馬にのった経験はあったが一人で乗りこなせるほどではなかった。
石井「じゃあ、安ちゃんには俺が教えてあげるよ。」
突然、石井が安の指導に名乗りを上げた。
(エッ!)
中村「あいつの指導で大丈夫ですか?」
中村が放牧場の人に訪ねると「まぁ、あれだけ乗りこなせるなら大丈夫でしょう。」
という返事が返ってきた。
離れて見ていたプロデューサーも「その方が面白いしそれでいきましょう。」と同意してきた。
そんな流れになってしまって断ることもできなくなり、安は仕方なく石井の指導で
馬に乗ることになった。
安「じゃあ、お願いします。」
石井「おう、手取り足取り教えてあげるよ。」
言いながらニタリと笑う石井に向かって安は心中不安になりながらも笑顔で応えるしかなかった。
安がまず馬に乗り、その後ろに石井が乗り指導が始まった。
石井「手綱は何があっても絶対に離さないでね。離すと馬の制御ができなくなって
落馬しちゃうからね。」
安の後ろでぴったりと密着した状態で石井が指導する。
手綱の持ち方、乗馬姿勢など一通り教えてもらった後、いよいよコースを回ることになった。
石井「最初は俺がリードするよ。」
石井がいきなり手綱を握った安の手を上から握りしめた。
思わずビクッとなったものの何とか顔には出さずにすんだ安に石井が言った。
石井「じゃあ、行こうか。」
安と石井を乗せた馬が歩き出しコースを回り始めた。
歩き出した馬の上でバランスを取るのに必死になる安。
安「あ、あの、もうちょっとゆっくりでお願いします…。」
石井「ダメダメ、この速さくらいで慣れないとひとりで乗れるようにならないよ。」
安の耳元で囁く石井。
安が慣れてきてようやく周りを見回す余裕が出てきたとき、
すでにコースを半周ほど回ったところだった。
安「あ、綺麗な景色ですねぇ。」
気が付けば林に囲まれた山道のコースに入っており、
馬の上で心地よい風に当たりながら見る緑の景色は格別であった。
ふと見ると木々に阻まれコースから中村とスタッフらが見えなくなっていた。
石井「こっちも良い眺めだぜ、安ちゃん。」
いきなり耳元で囁かれハッとする安。
首だけで振り返ると石井は安の胸元を後ろからのぞき込んでいた。
(エッ、ま、まさか!)
安が自分の胸元を見ると、安のオッパイが馬が一歩一歩歩く度にプルンプルンと
上下に大きく揺れていた。
安「イヤッ!」
思わず胸を押さえようとする安。
しかし石井に手綱ごと手を握られているため胸を押さえることができない。
石井「安ちゃん、ノーブラだろ。」
図星を指されビクッとなってしまう安。
安「あ、あの、これは、、あの、、、。」
石井「オッパイがこんなに揺れてるからすぐ分かるぜ。」
「オッパイ」と言われて思わずうつむく安。
そんな安の胸元を凝視しながら石井がさらに囁く。
石井「こんなに揺れちゃって、随分やわらかそうなオッパイしてんジャン。」
安「そ、そんなこと、、、い、言わないでください。」
セクハラと言ってもいい石井の言葉をか細い声で何とか非難する安。
石井「エッチのときもこんなに揺らしてんのか?」
石井の口調が徐々に安を責めるかのようにきつくなっていく。
安「そんな!や、、やめて下さい、、、。」
馬を止めることもできず、手を掴まれているため逃げることもできない安が何とか言葉で返す。
石井「やめてって言われてもねぇ、ノーブラで乗馬する安ちゃんが悪いんだろ?」
安「こ、これは、、、さっきの温泉で盗まれちゃって、、、。」
石井「だったら、なんでその時に言わねぇんだ?ほんとは最初からノーブラなんだろ!」
言われて黙り込むしかない安。
そんな安の様子に満足したかのように石井がニタリとイヤらしい笑みを浮かべる。
石井「おっと、安ちゃん。さっき言ったろ、ちゃんと脇を締めないと!ほら、こうやって、、、。」
言いながら安の手を強引に内側に寄せる石井。
すると、安のオッパイの谷間が強調され、さらにタンクトップの胸元がゆるくなってきた。
石井「へへ、上からオッパイ丸見えだよ。へぇ、結構いいオッパイしてんジャン!」
そう言われてせめて肩をくねらせ見られまいと抵抗しようとするが、その途端バランスを
崩しそうになりどうすることもできず、ただオッパイを見られるしかない安。
安「お、、お願いです、、見ないで、、、見ないで下さい、、、、。」
もう懇願するしかない安に石井がさらに言葉で責め立てる。
石井「何言ってんだよ、見られたいからノーブラできたんだろ。たっぷりと見てやるよ!」
安「…そ……そんなぁ…。」
石井「それとも見られるだけじゃなくてオッパイ揉んで欲しいのか!」
安「そんな!イ、イヤです。」
言われてすぐに否定する安。
そんな安のオッパイを石井は凝視し続けた。
疲れた安の身体がやや前傾姿勢になったその時、さらに胸元がゆるくなり
ピタッとオッパイに貼りついていたタンクトップと乳首との間に隙間ができてしまった。
安「アッ!」
そんな状態でもオッパイは上下に揺れ続けており、タンクトップに乳首がこすれてしまい
思わず声が出てしまう安。
そんな安の後ろから安のオッパイを凝視し続ける石井がニタリと笑った。
石井「へへへっ、かわいい乳首してんジャン。」
安「エッ!イ、、イヤッ、、、み、、、、見ないで!」
石井「乳首がふたつとも丸見えだぜ!」
顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐える安。
そんな安をさらに辱める石井。
石井「しかし、やわらかそうなオッパイしてんな。揉み心地よさそうだぜ!
ちっちゃくてかわいい乳首してんジャン!吸って吸って吸いまくってやりたくなってきたぜ!」
そんな石井の言葉に安は自分の乳首に意識を集中してしまう。
乳首がタンクトップの内側でこすれる感触が気持ちのイイものになったきた。
安「………ンッ………。」
石井「おっ!乳首が勃ってきてるぞ!」
安「……ンッ………クッ………アンッ…。」
言われてますます乳首を意識してしまいかすかに喘いでしまう安。
石井「何もされてないのになんでこんなに乳首がおっ勃ってるんだ?
お前、見られて感じてるんだろ。」
安「…クッ…そ、そんなことありません。」
石井「嘘つくなよ!じゃあ、なんでこんなにビンビンに勃ってんだよ、オイ!
まぁ、ノーブラで撮影に来るくらいだからな。とんだ変態女だなお前!!」
石井とて安の乳首がタンクトップにこすれているのは見て分かっているのだが、
言われて恥ずかしがる安の反応を楽しむためにあえてそこは指摘しない。
石井「それともあれか?やっぱり見られるだけじゃイヤか?乳首を舐め回されたいんじゃないか?」
安「……ンッ…イ…イヤ……イヤです………。」
何とか否定するもののすでに耳まで真っ赤になっている安。
思わず首を振り目を閉じる安。
しかし、首を振ったことでややバランスを崩した安の身体が右に傾いたその時、
タンクトップが安の右肩からハラリと落ちてしまった。
安「アッ!。」
とっさに手綱を握っていた手を離しタンクトップを直そうとする安。
しかし、石井は安の手を握る手にぐっと力を込めそれを許さなかった。
石井「おっと、何があっても手綱から手を離すなって言ったろ。フフッ何があってもな!」
身体が上下に揺れているためにタンクトップが徐々に脱げていきとうとう肩紐の部分が
肘あたりまでずり落ちてしまった。
安「キャッ!」
オッパイの部分もずり落ちていたがかろうじてオッパイの先端で止まっていた。
石井「おおっ!ますますいい眺めになってるぞ!!」
止まっているとはいえオッパイの上半分が露出し、さらに上下に揺れているため
いつオッパイが完全に露出してもおかしくない状態であった。
(…な…何とかしないと……。)
何とかそれ以上落ちないように安が右手の肘を上げたるのだが、
結果として左肩が下がることとなり今度は左肩からタンクトップがハラリと落ちてしまった。
(!!……しまった!)
今度は安の左のオッパイの上半分が露出してしまう。
石井「おや?今、自分から左肩を下げなかったか?」
安「エッ?」
一瞬何を言われているのか分からなかった安の後ろで半分露出したオッパイを凝視しながら石井が囁く。
石井「やっぱり見られて嬉しいんだろ。まさか自分から脱ぐとはな!」
安「ち、ちがいます、、これは、、、、。」
安が必死に弁明しようとしたその時、とうとうタンクトップがはがれ落ち、
安のオッパイが完全に丸出しとなってしまった。
安「アッ!イヤーッ!!」
手で隠そうにも自由にならず前かがみになることすらできない安ができることは、
ただ目を閉じ耐えることしかなかった。
石井「オォーッ!とうとう脱いじまったな!!」
後ろから安のオッパイを凝視し明らかに興奮した様子の石井が叫ぶ。
石井「こうやって見るとやっぱ良いオッパイしてんな!おーおー、プルンプルンさせやがって!!
おっ、さっきは分からなかったがきれいな色の乳首してんな。」
安「…アアッ…。」
石井の言葉にますます顔を赤らめる安。
石井「恥ずかしくねーのか?こんな真っ昼間から野外でオッパイ丸出しにしてよぉ!」
安「…クッ…。」
石井の言葉に唇を噛みしめるしかない安。
石井「恥ずかしいのが気持ちイイってか?乳首もビンビンに勃ってんジャン!」
安「…イヤァッ……。」
恥ずかしさに泣き出しそうになる安。
そんな安に急に声のトーンを変えた石井が囁く。
石井「オイ!前を見てみろよ!」
石井の言葉に顔を上げ前を見ると、そこには看板が立て掛けられていた。
その看板には左方向に矢印があり、大きな文字で「出口」と書かれてあった。
石井「あそこを曲がれば馬場に戻ることになるようだな。みんな俺らの帰りを待ってるぜ。
もちろんカメラを構えてなぁ。」
安「!!!」
石井の言葉に最悪の展開を想像してしまい顔を青ざめる安。
石井「みんなにお前のオッパイを見てもらおうぜ!」
安「なっ!お、お願い、ゆるして、、、ゆるしてください!」
石井「みんなに見て欲しいから脱いだんだろ?じゃあ見てもらおうぜ。」
安「そ、そんな、自分で脱いだわけじゃ…。」
石井「じゃあなんでノーブラなんだ。ノーブラで来たからオッパイ丸出しになってんだぜ!」
安「だ、だからそれは…。」
何とか否定しようとする安。
しかし、そうこうしている内にも馬の歩みは止まらず曲がり角までどんどん近付いていく。
石井「さぁ、もう少しでお前のお望み通りみんなにオッパイを見てもらえるぞ!
へへっ、カメラも待ちかまえてるし、良い画が撮れるなぁ、おい。」
安「ああっ!と、とめて、、止めて下さい!」
もはや泣きそうになりながら懇願する安。
しかし、そんな安の様子を楽しむかのように石井はさらに安を追いつめていく。
石井「何言ってんだよ、みんなに見られて悦んじまう変態なんだろ、お前は。
みんなに見られたいから脱いだんだろうが!」
安「ち、違います、、違いますから止めて下さい!」
石井「何が違うんだ!」
安「そ、それは、、、。」
石井「みんなにオッパイを見て欲しいから脱いだんだろ?それともあれか?
俺に気持ちイイことして欲しいから脱いだのか?」
安「エッ?」
石井「俺にオッパイ揉みまくって欲しいから脱いだのかって聞いてんだよ?」
安「ち、違います、、、。」
ここでとうとう曲がり角の10メートルほど手前まで来てしまいますます焦る安。
石井「どっちなんだ!みんなに見て欲しいからか?
それとも、俺に気持ちイイことして欲しいからか?答えろよ。」
安「ああっ、そんなぁ、、。」
もはや下着を盗まれたことやたまたまタンクトップが脱げてしまったことを
弁明する時間が無いことを、目前に迫った曲がり角を見て悟る安。
(…この場を何とか…何とかしなくちゃ…。)
ここは何とか馬を止めないとスタッフやカメラの前にオッパイを晒すことになってしまう。
しかし、手綱で馬を制御することもかなわず服を直すこともできない安にとって
もはや選択肢はひとつしかなかった。
石井「どっちなんだよ、言ってみろよ!」
安「………し……して……欲しい…から……です…。」
石井「あーっ、聞こえねーぞ!」
安「……き…気持ち……イイ……ことして………欲しいから……です………。」
目を閉じ絞り出すように答える安。
石井「ハハッ、そうなのかよ!気持ちイイことして欲しいから脱いだのかよ!」
安「…だから……お願いです………止めて下さい………。」
石井「よーし、じゃあ『わたしのオッパイを石井さんの好きにして下さい』っておねだりしたら止めてやるよ。」
安「???」
石井「気持ちイイことして欲しいんだろ?それともやっぱりみんなに見られたいのか!?」
もはや安に選択の余地はなかった。
顔から火が出るほどの恥ずかしさに耐えながらおねだりをする安。
安「…わ……わたしの……オ…オッパイを……い…石井さんの…好きに……し…して下さい……。」
安が言い終え石井が手綱を引っ張り馬を止めた時には、曲がり角の直前であった。
ひとまずホッとする安。
しかし、次の瞬間、石井が手綱ごと握っていた安の手を引っ張り後ろ手に持ってきた。
安「な、何するんですか?」
一瞬の油断を突かれうろたえる安。
そんな安にかまわずタンクトップの肩の部分を安の背中でギュッと縛る石井。
気が付いたときにはもう安の両手がまっすぐに伸びた状態で背中で固定されてしまっており、
胸をせり出すような格好で拘束されてしまう。
石井「好きにして欲しいんだろ。そうさせてもらうよ!」
安「キャッ!」
突然、石井が安の肩を引っ張り引き寄せると、安の頭がちょうど石井の胸にあずけられる格好となった。
石井「へへっ、たっぷりと気持ちイイことしてやるよ!」
真下に安のオッパイを見下ろし言い放つ石井。
泣きそうな表情で石井を見上げる安の目にこれ以上無いくらいニヤついた石井の顔が映る。
安「…ゆ…ゆるして……。」
石井「好きにしていいんだろ、お前のオッパイはもう俺のモノなんだよ!」
言い放つや否や、安のオッパイを上から鷲掴みにする石井。
安「アンッ!!」
石井がそのまま安のオッパイを揉みしだき始める。
安「…イ…イヤッ…。」
石井「ヒャヒャッ、お前のオッパイはやわらけーな!揉み心地抜群じゃねーか!!」
こねくり回すように安のオッパイを弄ぶ石井。
安「…ンンッ……アッ……ンッ……。」
石井「あーあ、イヤらしい声出しちまって。恥ずかしくねーのか、お前?」
石井の言葉に何も言い返すことができない安。
安「……ンッ……クッ………ンンッ……。」
石井「オラ!自分のオッパイがどんなことされてるか目ぇ開けて見てみろよ!」
石井の言葉に思わず目を開けてしまう安。
目を開けると安の顔のすぐ前でオッパイが石井の掌の中で様々に形を変え
文字通り好きなようにされていた。
安「……イ…イヤッ……ダ…ダメ………アンッ!」
石井「ノーブラで撮影に来たり、突然服脱いだりして挑発したのもこうやってオ
ッパイを揉みまくって欲しかったからなんだよな!」
安「……ンッ……イ…イヤッ……アッ…。」
石井の手の動きが速くなり、10本の指がそれぞれ別の動きで揉みほぐすような動きで
安のオッパイを責め立てる。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ!」
もはや喘ぎ声を押さえることもできず安はオッパイを揉まれ続けた。
安「ハァ…ハァ…」
すっかり安の息が荒くなってきたとき、石井の手の動きがようやく止まった。
オッパイから手を離し、安の肩を引き寄せ右腕で抱くようにして安の身体を抱える石井。
石井が安のオッパイを後ろから揉みしだきながら両の乳首を人差し指で弾き始めた。
安「…アッ…アン…アアンッ!」
石井「さすがに自分からおねだりするだけあってイヤらしいオッパイしてんな、オイ!」
安「…イヤッ…アッ…アンッ!」
石井「オッパイだけでこんなに感じまくる女ははじめてだよ。」
呆然とした表情でされるがままの安に横から石井が囁く。
石井「さぁてと、そろそろこのかわいらしい乳首を味あわせてもらうぜ。」
馬上で器用に安の身体を動かし、安のオッパイにむしゃぶりつく石井。
安「…アッ…ダ…ダメェ…」
安の右の乳首をチュパチュパと音を立てて吸う石井。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ!」
今度は左のオッパイに吸い付き舌で乳首をこね回す石井。
安「…イヤッ…ダメッ…アンッ!」
交互に乳首を弄ばれその度にピクッピクッと身体を震わす安。
さんざん安の乳首を味わい尽くした石井がオッパイから顔を離し安に向かって言い放つ。
石井「随分と感度のイイ乳首してんじゃねーか!見てみろよ!」
言われるがままうつろな目で自分の乳首を見る安の目に石井の唾液まみれとなり、
これ以上無いくらいビンビンに勃った乳首が映る。
安「…いやぁ…。」
石井「さてと、まだ戻らなくても大丈夫だな。」
時計を見て石井がつぶやく。
ここまで結構な早足で来たせいで中村が1周した時の時間には達していなかった。
石井「お望み通り、たっぷりと気持ちイイことしてやったんだ、
今度は俺の方を気持ちイイことしてくんねーかな。」
安「ハァ…ハァ………エッ?」
後ろに回された安の右手を自分の股間にあてがわせる石井。
安の手にすっかり固くなっていた石井のオチンチンの感触が伝わる。
安「イ…イヤァッ!」
石井「お前がエッチなことさせるからこんなになっちまったよ、ほら、固くなってるだろ?」
安の掌に無理やりズボン越しにオチンチンを握らせしごかせる石井。
安「アッ、やめてっ!。」
固くなったオチンチンの感触におびえる安。
石井「コイツをお前の口で気持ちよくしてくれって言ってんだよ。」
安「そ…それって?」
左手で安の唇を撫でながら諭すように石井が言う。
石井「このかわいいお口でオチンチンをしゃぶってくれってことだよ。」
安「そ、そんなこと、、、で、、できません、、、、。」
か細い声で何とか拒否する安。
石井「何だぁ?自分だけ気持ちよけりゃ良いのか?」
安「ち、違います、、、そんな、、、、。」
石井「そうか、もっと気持ちイイことしてくれってか。分かったよ、でも俺の息子はもう限界なんだよ。」
手に力を込め安にオチンチンを強く握らせる石井。
安「アッ!……イヤッ!」
石井「我慢できねーからお前に気持ちイイことしてやれねーよ、、、、、
みんなに気持ちイイことしてもらえよ。」
安「エッ?」
石井「このまま戻って中村やADに気持ちイイことしてもらえって言ってんだよ。」
言いながら馬の腹を叩き馬を進ませる石井。
安「や、止めて!ダメです!お願い!ヤメテェ!」
石井「何でだ?気持ちイイことして欲しいんだろ?みんなにお前のオッパイを好きにしてもらえよ。」
冷たく言い放ち馬を進める石井。
安「イヤッ!イヤァッ……………し、します!……しますから止めて!」
安の言葉に手綱を引き馬を止める石井。
見ればすでに曲がり角に差し掛かっており、すぐそこに出口が見えていた。
石井「しますって何をしてくれるんだ?」
馬を反転させ来た道を戻りながら安に尋ねる石井。
安「そ、それは、、、、。」
石井「素直になれよ、やっぱりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?」
首を振り否定する安。
石井「さっきみたいにみんなの前で喘ぎまくってやれよ、
カメラの前でみんなにオッパイ揉みまくって欲しいんだろ。」
安「そ、そんな!」
意地悪い顔をしながら馬を止めまた反転させる石井。
石井「じゃあ、戻るとするか。」
また曲がり角に向かって馬を進める石井。
安「と、止めて!お願い!止めて下さい!」
石井「じゃあ、何をしてくれるんだ?」
安「あ、あのっ、、、く、口で、、口でしますから、、、お願いです!止めて下さい!」
徐々に近付いていく曲がり角を見ながら懇願する安。
しかし、そんな安の言葉を聞きながら全く馬を止める様子のない石井。
石井「俺のオチンチンしゃぶるよりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?
嫌々してもらっても俺も嫌だからな。」
安「そ、そんなぁ!」
とうとう曲がり角に差し掛かり馬が出口へ向かいかけたその時。
安「し、したいです!、、、、、だから止めてぇ!!」
安の言葉に馬を止めまた来た道に戻っていく石井。
石井「何がしたいのかハッキリ言わねーとわかんねーな。」
これ以上無い程悪い顔になった石井が安に尋ねる。
安「……あ……あの………しゃ……しゃぶりたいです…………。」
目を閉じ恥ずかしさに耐えながら絞り出すように言う安。
しかし、それでも石井は許さなかった。
石井「何をしゃぶりたいんた?えっ?」
石井の言葉に泣きそうな顔になり石井の方を向く安。
石井「言わねーんなら、やっぱ戻るか?」
また、馬を反転させ冷たく言い放つ石井。
そんな石井の言葉にまた顔を伏せか細い声で答える安。
安「……オ……オチ……オチンチンを………。」
石井「誰の?」
すかさず問いつめる石井に仕方無く答える安。
安「……い……石井さんのを………。」
石井「全部言ってくれねーとわかんねーな!誰の何をどうしたいのか言ってみろよ。」
安「……………」
思わず押し黙ってしまう安。
石井「へへっ、言わねーならみんなのところに戻るまでだな。今度は止まらねーぞ!」
言いながら馬を進めようとする石井。
石井の言葉にあきらめたかの表情になってしまう安。
安「……い……石井さんの………オ……オチンチンを…しゃ……しゃぶりたいです。」
安の言葉に思い切り顔をニヤけさせる石井。
石井「そうかい!じゃあしゃぶってもらおうかな。」
石井が安の身体を支えながら器用に馬を下り次いで安の身体を下ろした。
馬の手綱を木に引っかけ、安の身体を抱きかかえながら近くにあった切り株のところへ運んでいく石井。
切り株の前に安を降ろすと切り株に向かってひざまづかせた。
呆然としている安の前でズボンのチャックを開きオチンチンを出し足を開いて切り株に腰掛ける石井。
安の髪の毛を掴み顔を自分のオチンチンに向けさせる石井。
閉じていた目を開けてしまう安。
そこには反り返った状態で勃起した石井のオチンチンが目の前に差し出されていた。
安「イヤァッ!」
顔を遠ざけようとした安の髪を掴み、逆に頭をオチンチンに近づけさせる石井。
石井「へへっ、お前がさんざんイヤらしい姿を見せつけるからこんなになっちまったんだぜ。」
両手は相変わらず拘束されているため、ひざまづいた状態でなんとか顔を背け必死に逃れようとする安。
そんな安の頭を引っ張り、顔にオチンチンを押し当てる石井。
石井「お前がこんなに堅くしちまったんだぜ、責任取ってくれよな。」
安「イヤアアッ!」
顔に押し当てられたオチンチンの感触に恐怖する安。
石井「それじゃ、早速してもらおうかな。」
オチンチンから顔を離し安に促す石井。
どうして良いか分からず石井を見上げる安。
石井「お前、オチンチンしゃぶるの初めてなのかよ?」
言われてコクリとうなずく安。
石井「仕方ねーな、じゃあ俺に言われ通りにしろよ、まず舌出せ、舌。」
おずおずと口を開け舌を少しだけ出す安。
石井「もっとだよ、もっと舌出すんだよ。」
言われて必死に舌を出す安。
石井「それじゃ、その舌でオチンチンを舐め上げるんだよ。」
石井の要求に愕然とする安。
そんな安の頭を無理やり引っ張り、強引に舌にオチンチンをなすりつける石井。
安「ンンンッ!」
その状態で安の頭をゆっくりと上下に動かし無理やりオチンチンを舐めさせる石井。
安「ンッ…ンンッ!」
舌を引っ込めることもできず、オチンチンの感触に耐える安。
石井「それじゃ、そろそろ自分で舐めるんだよ。」
安の頭を少しだけ離し舐めることを強要する石井。
震える舌でオチンチンを舐め上げる安。
石井「オッ、そうだ、そのまままんべんなく舐め続けるんだぞ。」
言われるがまま、目に涙を浮かべながらオチンチンをペロペロと舐める安。
そんな安の様子に満足しながら石井が安に問い掛ける。
石井「どうだ、初めて舐めるオチンチンの味は美味しいか?へへっ、遠慮せずにたっぷりと味わえよ。」
安「…ンンッ…。」
恥ずかしそうに眉をひそめる安。
そんな安の頭を動かしまんべんなくオチンチンを舐めさせる石井。
オチンチンが安の唾液ですっかり濡れ込められた頃合いを見て、安の頭をオチンチンから離した。
石井「よぉし、じゃあそろそろしゃぶってもらおうかな。」
そそり立つオチンチンの切っ先を安に向ける石井。
安「…ア……アァッ…」
石井を見つめ許して下さいと目で訴える安。
石井「オラ、しゃぶりたいって言ったのはお前だぜ、早く口開けろよ。」
安の顔をペチペチとオチンチンで叩きながら石井が命令する。
おそるおそる口を開けていく安。
半開きに口が開いたその瞬間、安の頭を引っ張り強引にオチンチンを安の口にぶち込む石井。
安「ンッ!ンンンッ!!」
突然オチンチンを口に入れられ目を見開き驚く安。
口の中を襲うオチンチンの味と感触に涙が頬を伝っていた。
そんな安の頭を両手で掴みストロークさせる石井。
石井「ちゃんとオチンチンに舌を当ててしゃぶれよ。」
安「…ンッ…ンンッ…ンーーッ…。」
言われなくとも口一杯に入れられたオチンチンは逃げようとする安の舌の上で勝手にストロークしていた。
安の舌の感触に満足げな笑みを浮かべる石井。
石井「へへっ、安ちゃんよぉ、初めてのフェラチオはどんな気分だ?」
安「…ンッ…ンンッ…。」
オチンチンをしゃぶらされているため答えられない安。
そんな安の頭をストロークさせるのを止めずに石井が続ける。
石井「嬉しいわきゃねーよなぁ。彼氏でもなきゃ好きでもない、
今日初めてあったばかりの男のオチンチンだもんなぁ。」
安「…ンンッ…ンッ…ンンンッ…。」
石井「まぁでも、お前が自分で望んだことだからなぁ、ククッ。」
石井の言葉に耐える安。
石井「しかし、あの安めぐみがこんな変態女だとは知らなかったよ。」
石井を見上げ「もう、言わないで。」と必死に涙目で訴える安。
そんな安の様子がますます石井のサド心に火を付け止まらない。
石井「お前、自分が今どんな状態かわかってんのか?」
頭から右手を離し左手だけで安の頭をストロークさせ、
空いた右手で安のオッパイを上から揉みし抱く石井。
肩をくねらせピクンと反応しまう安。
石井「こんな屋外でオッパイ丸出しでオチンチンしゃぶってるんだぞ。」
安「ンッ!ンーーッ!」
肩をくねらせ必死に石井の手から逃れようとする安。
そんな安のオッパイを逃さず、今度は乳首を摘みこね回す石井。
安「ンッ!ンンッ!ンッ!ンーーーッ!」
身体をピクッピクッと震わせ感じてしまう安。
石井「しかも、こんなに乳首をおっ勃たせてなぁ、クククッ。」
石井の言葉に再び目を閉じ耳まで真っ赤になる安。
乳首から手を離しポケットに手を突っ込み何やら取り出す石井。
そんな石井の動きに気付かず恥ずかしさに耐えオチンチンをしゃぶらされている安。
ふと石井が安の頭のストロークを止める。
何故止めたのかも分からず石井のオチンチンを半分口に含んだ状態で、
目を開け恐る恐る石井の方を見る安。
「カシャッ!」
安の耳にカメラのシャッター音が鳴り響く。
携帯をとりだした石井が安に向けて携帯で写真を撮っていた。
安「ンッ!ンッ!ンーッ!」
突然の事態に必死に逃れようとする安。
しかし、そんな安の頭を髪の毛ごと掴んだ左手でガッシリと固定し写真を取りまくる石井。
「カシャッ!カシャッ!カシャッ!」
あたりにシャッター音が鳴り響く。
安「ンンンッ!ンンンッ!ンンンーッ!」
「やめて!やめて!」と必死に目で訴える安。
そんな安に向かってさらに写真を何枚も撮りながら石井が言う。
石井「へへっ、初めてのフェラチオだからな、記念撮影しといてやるよ。」
カメラから顔を背けることもできず何とか逃れようと必死に抵抗する安。
10枚以上の写真を撮り終えて写真を確認する石井。
石井「お前がオチンチンしゃぶってるところがバッチリ撮れてるぜ、
フフッ、顔だけじゃなくてオッパイまでくっきり写ってるぜ。」
安「…ンンッ…。」
自らの恥ずかしい痴態を写真に撮られてしまい肩を落とし絶望感に襲われる安。
携帯をポケットにしまい再び両手で安の頭を抑える石井。
石井「さてと、もうあんまり時間がねぇからな、ちょっと激しくしてもらうぜ。」
そう言って、安にオチンチンを含ませたまま立ち上がる石井。
安の頭を抑えたまま腰をストロークさせていく。
安「…ンッ…ンッ…ングッ…ングウッ…。」
先程よりも激しいストロークにとまどう安。
石井「ふうっ、まだまだこんなもんじゃねーぞ!お前の口ン中をたっぷりと犯してやるぜ!」
腰をグラインドさせ安の口内を余すところなくストロークする石井。
安「ンッ!ングッ!ンッ!ンンーーッ!!」
苦しげな表情を浮かべる安。
石井「苦しいか?!オラ!………ハァハァ…。」
安「ンンッ!ンッ!ングウッ!ンンッ!」
安のオッパイがプルンプルンと揺れるほど激しくストロークする石井。
石井「ハァハァ…、そろそろ出すぞ!お前の口ン中にザーメンをたっぷりとぶちまけてやるからな!」
安「ンッ!?ンンーーッ!」
ますますストロークを速くしていく石井。
石井「出すぞ!…いいか、こぼすなよ!いいな!!」
安「ンッ!ンーッ!」
逃げることも拒否することもできずされるがままの安。
石井「出すぞ!!……ウッ!」
安「ングッ!?ンンーーーーッ!!!」
ストロークを止め頭をガッチリと固定した状態で、安の口の中に射精する石井。
口の中を満たしていくザーメンのねっとりとした感触と独特の臭いにむせ返りそうになる安。
石井「ちゃんと全部受け止めろよ!」
左手で安の頭を抑えたまま右手でオチンチンの根元を掴み絞り出すように
安の口の中に最後の一滴までザーメンを注ぎ込む石井。
安「…ンーッ…ンーーッ…ンーッ…。」
石井「フゥーッ、、、たっぷりと出ちまったな、へへっ、、、、どうだ?
口ン中にザーメンぶちまけられた気分は?ハハハハッ!」
勝ち誇ったように言う石井。
安「…ンッ…ンーッ…ンーッ…。」
口の中に出された大量のザーメンの感触に酷く打ちのめされる安。
石井「初めて味わうザーメンの味はどうだ?美味しいだろ、ククッ。
せっかくたっぷりと出してやったんだ、もったいねーから全部飲んじまいな!」
イヤイヤと首を振る安。
石井「そうか、イヤか。じゃあ仕方ねーな。吐き出してもかまわねーぜ、
そのかわりせっかくだから口からザーメン出すとこ撮らせてもらうぜ。」
そう言って再び携帯を取り出す石井。
安「ンーッ!ンーッ!。」
先程よりも大きく首を振る安。
石井「じゃあ飲み干せよ。ちょっとでもこぼしたら撮っちまうぞ。」
安が目を閉じ、仕方なく少しずつザーメンを飲み込んでいく。
安の口からオチンチンを引き抜く石井。
石井「フゥーッ、気持ち良かったぜ、へへっ、、、さてとそろそろ戻るとするか。」
そう言って安の後ろ手の拘束を解き、オチンチンをしまう石井。
(終わったの?ホントにこれで終わったの?)
やっと自由になった両手で胸を隠すように押さえ、オッパイと口を凌辱されたという
絶望感の中にしばし安は浸っていた。

彼女の5Pを電話で実況

弱いくせに飲むのが好きで、エロ度増大の彼女が、酔い潰れてしまい男4人にホテルに連れ込まれた。会社の飲み会だったのが、飲み屋で隣のテーブルにいた奴等と意気投合して2次会に誘われたらしい。

今年の4月頃の事だ。彼女が飲み会に行くときは、俺が送り迎えをしていたのでいつも通り、夜中12時頃電話をすると、出るには出たが、様子がおかしい。
会話が途切れ途切れだし、時々、「うん」「あ・・・」と言った声を出す。耳を澄ますと後ろでボソボソ男の声がする。さすがにピンときた俺が問い詰めると、あっさり白状(酔っ払うと馬鹿正直になると言うか、嘘をつけるほど頭が回らなくなるらしい)。
しどろもどろに弁解する彼女。酔っ払って、気がつくとベッドの上だったらしい。浮気心でないのは分かるが、電話中も男共に触られているらしく、もう完全に感じているかんじで声を出している。抵抗もできない感じだ。
俺は元々寝取られ願望というか、自分の彼女が他の男に犯されるのを妄想して興奮する性癖で、彼女にも普段そんな話をしていた。
かといって、実際にそんな場面にでくわすと、やはり平気な状態ではなく、必死に彼女からホテルの場所を聞き出そうとするものの、彼女の方が先に、世界に入ってしまったようで「かーくん(俺)、ごめんんえ・・あん・・ちー(彼女)だめえ感じちゃってるの」
「今日だけはお願い、許して・・・後でちー何でもしてあげるから・・」
男共も調子にのったのか「うわ、ちーちゃんべちょべちょじゃんw」「乳首たってるよお」「ほらあ、彼氏聞いてるって」とかワザと聞こえるように言ってくる。
俺もこの頃になると、もうギンギンに興奮してしまって、助けにいかなきゃという気持ちと、脅されている感じでもないしこのままちーの声を聞きたいって気持ちが半々になってしまっていた。「ちー感じてるの?嫌じゃないの?」「うん、ごめん感じちゃってる、手いっぱいあるのお、あん・・・怒ってるよね?」
「ああ、怒ってるよ!」「でも、かーくん言ってたでしょ?あん、ちーが犯されるの見てみたいって!、あっそこ・・ダメえ・・」「それとこれとは・・・おい聞いてるのかよ!?」と言いつつ、俺はもう自分でしごいていた。
そうこうしているうちに、突然ちーの声が変わった。「ああーん」「あっあっ!」おい!「ごめーん、彼氏。入っちゃったw」また男の声だ。
ついに入れられてしまったらしい。しかも男は複数だ。これからの展開を想像すると、頭がおかしくなりそうだった。だが、それに反比例するかのように、俺はかつてない程興奮していた。もうすでに一回出てしまっているのにそれでも治まらない・・・。
もうここまできたら覚悟を決めるしかなかった。最後の理性を振り絞ってちーに言った。「もう、ちーの好きなように感じていいよ。俺はちーの事嫌いにならないから。そのかわり、ちーの声きかせてくれ!ちーの感じている声ききたいから」
「ごめんね、かーくん。いいの?ちーいっぱい感じちゃって・・・あん、あんああー、後ろ、後ろが感じるの?!」
俺が許可したとたん、ちーの声はますますでかくなった。
それから、1時間ぐらいだろうか(実際はもっと長くかんじたが)ちーの声を聞きながら、俺は5回以上いってしまった。ちーはおそらくもっとだろう。
途中で携帯の充電が切れて、ホテルの電話からかけさせたが、後で考えればその番号からホテル割り出せたんだよなw。でもそん時には、どうでもよくなっていた。「ちーね、いまね上に乗ってるの♪」とか「あん、すごいおっきいの!後ろからはいってる、かーくんより奥にくるのお」とか「ああー、だめそこ、ちーいっちゃうよお」とか聞かされて、もう俺も頭おかしくなっていたと思う。
たぶん男共に言わされたのも半分ぐらいあるとおもうが、言わされることで、ますますちーが感じてるのが分かった。結局一通りまわされたところで、お開きになったようで、男共が先に帰った後、ホテルまで迎えにいった。
ぐったりベッドに倒れているちーを見るなり、俺は後ろからいきなり入れて犯した。彼女も自分から腰を振ってくる。「ああ?、許して、感じてるから、もっとしてえ!」訳わからないことを口走ってる。
出るものなんてないはずなのに、心と体が彼女を求めていた。そうすることで、何とか心のバランスを取ろうとしていたのかも。後から聞いた話だが、この時俺に犯されたのが、一番感じたらしいw。

その後、現在に至るまで俺達は付き合いを続けている。中田氏はされてないと思うと言っていたが、病気とかも含め一応調べてもらった。大丈夫だった。その後男達からは特になにもないらしい。(ちーは仕事先等弱みになりそうな部分は隠していたが、向うはペラペラ喋ったらしく、案外男共の方がビビッているのかも)。
さすがに、事件直後はお互い気まずかったが、前から俺の性癖を話していたせいか、彼女にもちょっと、俺の前での犯され願望があったらしい。そういった話し合いをしてからは、お互い逆に愛が深まったような気がしている。最近はその時の状況を、ちーに実況させながら、ちーのアソコをいじってやるのが定番プレイで、ちーはすぐにいってしまうw。後ろからされながら、フェラしてるときも胸とクリは触られっぱなしだったとか、普段苦手な騎乗位が自然に腰が動いてしまったとか。
ホテルでの描写も、ちーの告白を元に補完しているのであしからず。
ふつうのカップルにとってこんな事は不幸な事件のなにものでもないかもしれないが、俺達にとっては愛を深めるいい薬だったような気がする。でもさすがにもう1回とは思わないけど・・・・。彼女も自分の酒癖に懲りたのか、俺以外の前では酒は控えている。
その分、二人で飲んだ時は淫乱モード全開で来るw。
変態カップルでごめんなさい。

年上の嫁1

俺:技術派遣会社社員 29歳
嫁C子:大手電機メーカー工場勤務 36歳

俺は高校卒業後、半導体の下請け工場に就職。
そこで3年ぐらい勤めた後、知人に誘われて一緒に技術派遣会社に再就職。
高校卒業後、高校の同級生と付き合ってたが、その女が浮気性で
何回も許しつつも浮気するので愛想をつかして別れ。
その後に付き合った女も実は本命彼氏が居たことが解って別れ。

んで、3年ぐらい独り身だったんだが、2年前に派遣先の企業でC子と知り合った。
背は高めでスタイルは良かったが、年齢を聞くまでは同じ年齢か下ぐらいだと
思ってたぐらい童顔だった。
最初は特になんとも思ってなかった(というか正社員のC子と派遣社員の自分が
どうにかなるなんて思ってなかった)んだけど、俺が好きな小説(ライトノベル)を
彼女も知ってて好きだという話をふとしたきっかけで聞いて仲良くなった。

んで、彼女のほうから告白されたんだが、告白された時の台詞が

「私はもうこんな年齢だし、結婚を前提とした付き合いしかできない。
 もし私と結婚を前提に付き合うことを考えられないなら振ってください」

と言われた。

告白されて喜んだのもつかの間、ちょっと引いたが浮気性な彼女に苦労してた経験が
あって、結婚するなら信用できる女だ、と思ってたのもあり、結婚を前提に付き合うと
返事をして、付き合った。

なんとC子は処女で今まで男と付き合った経験は0。
モテなかったわけじゃないが、告白された男に真面目な付き合いを要求したら
ほぼすべて引かれてしまってこの年齢まで独身だったらしい。
まあ、C子は大手企業に大卒正社員で10年勤めてたこともあり、貯金もかなりあって、
俺がほとんど貯金が無いにもかかわらず、結婚まで一気に進んだ。

しかし、それからすぐに俺は派遣先が変わり海外出張が多くなって今に至るわけだが、
EP(シンガポールでの仕事許可証みたいなもん)の更新ミスで急に日本に
戻ることになった。
あまりに慌しかった為、携帯電話をホテルに忘れてきたことに気がついたのは、飛行機に
乗った後だった。
家に連絡もできなかったんだが、C子がシフト休みなことは知ってたので、そのまま家に帰ったわけだが・・・・。

家の前に見知らぬバイクが止まってた。
なんだこれ、と思いつつバイクを避けて玄関の鍵を開けて家に。
とりあえず、スーツを脱ごうと洗面所に行こうとしたら寝室のほうから
変な声が聞こえる。
なんだ?と思って思わず足音を忍ばせて寝室のほうへ向かった。

そしたら・・・寝室のドアの隙間から覗くと見知らぬ裸の男(男つーか高校生ぐらいのガキに見えた)が仰向けに寝てて、その股間に顔を埋めてる女が見えた。
最初、なんか女は髪もアップにしてスーツ?を着てたので家を誰かと思ったが、
それがC子だと気づくのに時間はかからなかった。

心臓がバクバクしながらとりあえず様子を見てた。
なんというか、全然予想もしてなかった状況に脚がすくんでしまったのが本音。

男の股間に埋めた嫁からは、ぴちゃぴちゃとやたらでかい音がしてた。
ぼそぼそと男が呻きながらC子に話しかけてた。

「ああー、C子さん。すげーいい。やっぱその格好エロくていいよ」

嫁はちゅぱっと音を立てて顔を離して手で男のモノをしごきながら、ふふっと笑った。
正直言って結婚後2年も経つが俺が聞いたこともないいやらしい笑い方だった。

「もー、O君って変態だよね。こんなオバさんにこんな格好させてしゃぶらせるなんて」
「オバさんて、C子さんはぜんぜん若いよ。おねーさんて感じ。」
「えー、お世辞ばっかいってー。んじゃ、おねーさんにボクはどうしてほしいの?」
「自分の乳首いじりながら、もっとフェラして」

C子はモノから手を離して口で咥え、自分でスーツの前のボタンを外して、
ブラウスの上から自分の胸を触りだした。

またちゅぱっと音を立てて口を離すと
「やっぱり、変態だよぉ・・・自分で触らせるなんてぇ・・・」
と甘えたような声でC子が言った。

「ノーブラだよね、だよね?やっぱC子さんてエロいよね」
「だって、O君がそうやれって言ったんじゃん・・・んっあ・・・」

C子は自分で乳首をいじって感じてるのか時折あえぎながら行為を続けてた。

このあたりで俺は少し冷静になってきて、冷静になってきたらだんだんと
腹が立ってきた。

変なようだけど、浮気してること、裏切られたことに怒りを覚えたというより
すごいエロい姿を他の男に晒してることに腹が立った。

と、いうのもC子は俺とのセックスにはすごい淡白でそれこそフェラなんて
俺が頼んでやっとしてもらう感じ。
そんなの変態のすることだと言って普通のフェラですら最初のほうなんて
凄い嫌がった。
まあ、もともと30過ぎても処女だったし、もともと潔癖なところがあったから
しょうがないかなと思って、俺も必要以上に求めることはなかった。
もともと俺自身も昔の彼女たちのが経験豊富で受身なセックスが多かった(好きだった)
こともあり、だんだんめんどくさくなって正常位で入れて出すだけ、みたいな
セックスになっていった。

それがどうだ、俺がやってほしかったようなエロいフェラやエロい態度を、あれだけ
俺相手のときは嫌がったのにこのガキにはやってるじゃないか。
なにより、それが猛烈に頭にきた。

どうやって乗り込んでやろうか、なんか武器持ってきたほうがいいよな。
とか考えてるうちにC子とそのガキの行為は進んでいった。

「ねえ、C子さん。いつものアレしてよ、アレ」
「えぇー、この格好のままで?まだ脱いじゃだめなの?んっ・・むゅ・・・」

C子はブラウスの上から自分の乳首の場所をこねたり引っ張ったりしてる。
おいおい、俺が乳首を触ろうとするだけでくすぐったいとか嫌がってたのダレだよ・・・。

「その格好でしてほしいなーーーー」
「んっ、、もうしょうがないなぁ・・・ほら、んじゃ後ろ向きなさい」
「よっしゃああ」

C子は体を起こしてベッドの上に上がった。
ガキはC子に背中を向けてもたれかかるような感じになった。

右手をするっとC子はガキのわきの下から伸ばすとそのまま、ガキのモノを握り、
後ろから扱き出した。

「うぁっ・・すげーよ。エロすぎる・・・」
「ん、もう・・・自分でやらせてるんじゃないの・・・」

C子はそういうと後ろからガキの耳を噛み、舌を耳の中に入れてねぶりはじめた。
右手はガキのモノをしごいてるままで。

「ん・・・うー、でもマジエロいって・・・最高すぎ・・・」

ガキのあえぎなんざ聞きたくもない。
よくみるとガキはC子の腕の中にすっぽり納まってて、かなり小柄だった。
俺もさほど大きなほうではないし、ケンカなんてしたこともないが、こいつは
勝てるなとなんか妙に冷静な思いで見てた。

「うーー・・・なんか、俺の背中に固いのあたるんだけど、C子さん乳首立ってない?」
「んっ・・はっ・・ん、もうっ!やってあげてるんだからそんな恥ずかしいこと言わないの・・」
「えー、でもなんか背中きもちいんだけどコリコリして・・・」

C子は少し怒った顔をして左手でガキの顔を自分のほうへ向かせた。

ガキ「ん?!・・んーーっっ」

そのままC子はガキの口をふさいだ。
なんつーか、キスっていうよりほんと舌をねじこんで黙らせたってほうが正しいような
エロいキス。
ガキがもがくもがく。

「・・んっ・・はっあ・・死ぬかと思った・・・」
「だって、馬鹿なことばかり言うんだもん・・・おしおき・・・」
「ええーーじゃあ、もっと馬鹿なこと言わないと」
「もー・・・・ほんと変態なんだからぁ・・・どうするの?このまま出しちゃうの?」

C子はしごく手を休めずそう聞く。

「えーあー・・・なんかもったいない気がするけど・・でも後でもできそうだし・・・
んー・・なやむ・・・・」

「・・・・」

なんかAVでも見てるような気になってきてすごい勃起してた。
なんつーか、パンツの中が気持ち悪いぐらい先走り出てるのもわかったし。
でも、自己嫌悪も同時にあってすげーイライラする感じ。
近くにあった掃除用のワイパーの柄をすごい力で握り締めてた。

「もうっ!んじゃ、先に出しちゃいなさい」

C子はそう言うとしごく手を早めて、またガキの口に舌をねじこんだ。
ガキは、うーうーとにやけ面のまま喘いで身を任せるままになってた。

もういいだろう、と俺は思ってそこで寝室のドアをガンと思いっきり蹴飛ばして
中に入った。

「・・・えっ?」

なんつーか、そのときのガキの顔をC子の顔はまさに固まったって表現だった。
ちなみにC子はモノを握ったまま、顔だけこっち向けてる感じ。
その顔を見たら急に情けなさと怒りが沸いてきた。

「・・・誰?キミ」
冷静に言ったつもりだったけど、眉が自分でも震えてるのがわかった。
「・・・・」
ガキもC子も無言。
「とりあえず、ここ俺の家だよね。それとも間違えた?間違えてないか、そこにいるエロい女はどうやら俺の嫁みたいだし」

もう二人ともクチをぱくぱくさせてる。
ここでキレた。
「誰って言ってんのがきこえてねえのかぁあああああっっ!!!」
叫ぶと同時にワイパーの柄を寝室のドアに思いっきりたたきつけた。
なんつーか、思いっきり恫喝するつもりで叫んだつもりだったのに、
小学生のガキが半泣きで叫んだような鼻声になってて、自分で情けなくなった。

「待って、とりあえず私の話を聞いて!O君、とりあえず帰って!」
C子がクチを開いた。

ガキがC子を見てクチをぱくぱくさせながら、ちらばってた服を拾って
逃げるように部屋から出ていこうとした。

「ってめえ・・・どこ行く気だ、こら・・・」
俺の脇を抜けて部屋から出ようとするガキを捕まえようと手を伸ばした。
「待って!とりあえず話を聞いて!ごめんなさい!ごめんなさい!」
C子が叫びながら俺にしがみついてきた。
ガキは裸で服だけつかんだまま、逃げるように出ていった。
「まてや、ごらあああ!!」
俺はワイパーをガキのほうに投げつけながら、C子を引っぺがそうとした。
もともと身長もあまり差がないし、本気でしがみついてきてるみたいで
引き剥がせなかった。

ガキのバイクの音が聞こえたあたりで、俺も脱力してへたりこんだ。

「・・・もう離せ、触んな」
C子は首を振りながら、まだ俺にしがみついたまま。
「・・・お願い、話を聞いて。ごめんなさい」

もう俺はどうでもいいやって感じで聞くから離せ、と言って引っぺがした。

C子が言うには、セックスも昔みたいに求めてきてくれないし、俺が
自分に飽きてきて、もっと若い子がよくなるんじゃないかってことで
捨てられるんじゃないかという不安があったこと。
そういう不安があったときに会社に来てた請負社員のO(ガキ)に熱心に
アプローチされてうれしかったこと。
そんな気はなかったけど、一回エッチしてしまったらずるずると流されてしまったこと。
気の迷いだった、もう二度と会わないから許してほしいとのこと。

俺は、ふんふんと適当に相槌を打ちながら聞いてたが、C子が黙ったところで

「別に二度と会わないなんて言わなくていいよ。関係ないし」
「・・・」←また泣きそうな顔になる
「つーかさ、結婚するときも結婚した後も言ったよね。浮気性の女には苦労したから、
 結婚するなら信用できる相手としたいって」
「俺が求めないから寂しかった?求めても嫌がってること多かったじゃん、キミ」
「・・・だって、あまり求めを受けてたら昔のあなたの彼女と同レベルの女だと思われて捨てられるかもしれないって怖くて・・
でも、3回に1回は必ず受けるようにしてた。でも、だんだんと求められる回数が少なくなって・・・」

ぼそぼそと聞き取りづらいC子の声を相まっていらいらしてきた。

「そりゃ、拒否られることは多いわ、マグロだわ、ヤッテてつまんねーんだもん。そもそも若いんだったらいいよ、若いだけで武器だからな。
でも、若くもねーのに求められて仕方なく相手してあげてます、みたいな態度でそんな熱心に求めれるかよ。」

これは本音だが、これだけは言うまいと思ってたことだった。
が、もう情けなくて今まで言わなかったことを全部言ってやろうと思った。

「不満があったわけじゃない。そういう性的なことに堅いのはキミのいいところだと思ってたから必要以上にキミが嫌がることを要求もしなかったし。
でも、さっきの何?あれ?すげー熱心だったよね。初めて見たよ。あんなエロいことがキミにも出来たんだね。腹が立つけど思いっきり興奮したよ。
もし俺にああいうことしてくれたら、もうメロメロだっただろうね。俺もスーツとかそういう格好好きなんだよ、知ってた?」

「・・・そんなこと一言も言わなかったじゃない・・」

「は?意味わかんね。キミ、フェラすら嫌がってたじゃん」

「本気でイヤだったわけじゃないの!でも、あまり積極的にやると嫌われると思って・・・」

「そうか、そうか、俺の昔の彼女のトラウマを気遣って貞淑な妻を演じててくれたんだな。それはすまなかった。これまでありがとうございました」

「いやっ!ごめんなさい!ほんとに好きなのはあなただけなの!」

「は?頭おかしいの?本気で好きだけど、熱心なエッチは他の男にしますって?マジで意味わかんね」

「あなた以外知らなかったし、どうしていいかわからなかったのは本当なの!あなたが私に不満を持ってたのはなんとなくわかってた。
何時捨てられるかほんと不安だったの。そんなときにO君と会って褒められて調子にのってしまっただけなの!反省してます。二度としません!」

もうやってられん、話にならんという心境だった。

「二度はないよ」
「・・・・」
「二度なんてあるわけないだろ。別にセックスに堅い女が好きなわけじゃない。むしろ、セックスに積極的な女のが俺は好きだよ。
実際、キミよりも昔の彼女のが遥かに良かったしな。セックスは。若かったし」
「うぅ・・・・」
「でも、それを差し引いても信用できる女だってのがキミの最大の魅力だった。こいつは絶対に浮気はしないと確信してた。
だからこんな出張ばかりの仕事もしてられた。高卒でこれだけ良い給料もらえるところ無いしな」

「その魅力のなくなったキミに何の価値があるの?教えてよ。マジで」

「ごめんなさい!本当にごめんなさい!許してください!捨てないでください!なんでもしますからぁああああああ」

半狂乱になって叫ぶC子。
俺もだんだん疲れてきた。よく考えたらシンガポールから帰ってきてまだスーツも脱いでないんだよな。
つーか、二人してスーツ着てるし。
・・・なんか馬鹿らしくなってきた。

「・・・なんでもってなに?何してくれるの?何ができるの?」
「え・・・えっと、もっとあなたの望むように言うとおりにセックスとかも・・・」
「いらね。ここまでしないと俺には出来ないことをO君にはしてたんでしょ?すげー悦んでたじゃん。
んで、いまさら俺にしてあげるって?ふざけるのもたいがいにしろよ。」
「っひぐっ・・・」
「慰謝料は請求するけど、離婚してやるから、O君と再婚すれば?別に止めないから」

またここでC子は半狂乱
「ごめんなさい!許してください!ホントに好きなのはあなただけなの!O君なんか何とも思ってないの!」
「何とも思ってない相手にあそこまで奉仕できる女なんてキモくて一緒に暮らせない。絶対に二度三度やるしな。浮気はされなれてるからわかるんだよ」

「・・・なんでよ・・・なんで私のことは許してくれないのよ!前の彼女は浮気しても許したんでしょ?!はじめてなのよ!もうしないって言ってるじゃないの!
許してよぉおおおおお!!」

「なんで?言ったでしょ?前の彼女はそれだけの価値が他にあったから許したの。キミにはそんな価値ないの。O君だっけ?あのガキに見せてたようなのを
俺にしてくれてたんだったら一回ぐらいは許したかもしれないけど」
「少なくとも前の彼女は、浮気はしたけど、俺相手でもセックスは熱心にしてくれてたよ。すげー気持ちよかったし。いろいろしてくれたし」

顔を抑えて呻くC子にさらに畳みかけた。

「前の彼女は許せるだけの価値があった。キミにはその価値無い。それだけ。理解できた?理解できましたか?」

言いながらネクタイを外してC子に投げつける。

「とりあえず、俺は疲れてるから話はここで終わり。落ち着いたら離婚届取ってきて書いておけ。起きたら俺に書くから」

そのまま立ち上がって風呂に行こうとしたとき、C子も膝立ちになってまた俺の腰にしがみついてきた。

「・・・うざい!もういい加減にしろ。俺も女を殴ったことはないけど、いい加減あまりしつこいと本気で蹴りとばすぞ」

そう言うとC子は一瞬、びくっとなったものの手を離そうとしない。
それどころか、そのままがちゃがちゃと俺のベルトを外そうとしてる。
「・・・おい、何をする気だ。」
「・・・・」
無言でC子は俺のベルトを外すとそのままスラックスを下ろして脱がせた。
そのままトランクスの中に手を突っ込んできて俺のモノを握る。
「おい!やめろ!」
俺は手を押さえて引っこ抜いた、さっきの情事を見たときの先走りでトランクスの中はどろどろになってたので
C子の手を抜いたときも指先に糸を引いてた。
C子は、その指先をぺろっとなめると、そのまま俺の腰に手を回して自分の顔の鼻面を俺のモノに押し付けてきた。
「うっ。。。おまえ、いい加減に・・・」
そう俺も言いつつもC子のその行為に異常な興奮を覚え、萎えていたモノがまた再度痛いぐらいに勃起してしまった。

「・・・好きっ・・ほんと好きなのっ・・ん・・あっ。。。ん・・」

C子はぶつぶつと呟きながらトランクスの上から俺のモノを加えてそのまま舐め上げ、トランクスをクチで咥えてずりおろした。
その間、両腕はずっと俺の腰にがっちりと回したまま離さない。
ぼろっとでた俺のモノをそのまま咥え込み、じゅばじゅばと口内で舐め上げる。
口の端から唾液がだらだらと落ちるのもまったく意に介する様子もなく、「ひゅきっ・・ひゅき・・」とくぐもった声を漏らしながら。

なんか、俺はもうさっきの光景がまた目に浮かんできて、悔しいやら情けないやらって思いと共に今まで俺に見せたことの無い
姿を見せ付けてるC子の行為になんか愛おしさが出てきてしまった。
でも、そうでありながらきっとアイツにもこういう行為をしてたんだという思いからのいらだちも・・・。

俺も脚の力が抜け、そのまま膝立ちになり、もうなるようになれという感じで寝そべった。
C子は俺の股間に顔を埋めたまま、両手を自分のブラウスの胸に持っていき、乳首をひねり、こすり、そのたびに喘ぎをもらした。
さっきはよく見えなかったが、C子の乳首はブラウスを押し上げてびっくりするぐらい起立しており、俺は息を呑んだ。

さっきまでの興奮がよみがえってきてるのもあり、いらだちも手伝ってか、俺もそろそろ限界に達しようとしていた。
俺はもう脱力しきったまま、思い浮かんだことをC子に聞いた。

「あのガキのを口の中で受け止めたことはある?」
「・・・」C子は無言のままだったが俺は肯定と受け取った。
「・・・飲んだ?」
またも無言で俺のモノをしゃぶり続ける、ああ飲んだんだな、と思ったら
なんか涙が出てきた。
「・・・ほんと残念だよ、、なんで俺が最初じゃないの?」
「んっ・・あぐっ・・・はぁっ・・」
C子の口内での舌のねぶる速度が上がった。
「っ・・だひてっ・・のょむから、だひて。。。ひょうだい・・!!」
C子の指がさわさわと俺のタマを揉む。
「・・・い、、く。。」
俺はそのままC子の口の中に放出した。
C子の舌のねぶりは止まらず、そのまま吸い上げてなめつづけた。
俺はくすぐったさにかわりつつあった股間の感触を味わいながら、そのまま疲れが出たのか寝てしまった。

年上の嫁2へつづく。

デリヘルドライバー日記 -混乱編-

日記を書き始めて一ヶ月以上経ちました。
なんだか、半年以上書いている様な気がしてきます。
それだけ密度の濃い時間を過ごしているのか?と振り返りますが
ただ寝ているだけの場合もありますし、たかがと言っては他のドライバーさんには
失礼ですが、単純に運転だけですからねぇ?それも短時間の。
密度が濃いというより、密度薄すぎなのかもしれません。

8/19
よく体験入店というのを聞きます。
これは面接後にまだ解らないのでちょっと様子みたいんですが・・・という様な感じの
慣れ期間です。ここで辞める人は辞めて、やる人はやる、という選択肢を選んでもらいます。
中には勘違いしてる女の子も居て困り果てる時があります。
それは、不細工なのにかわいいと思ってる子はかなりキツイです。
電波飛んでるというか、不細工なのに「私ってぇ?指名欲しいんでぇ?本番とか平気ですぅ?」
とか言っちゃうんですよ?おかしいっしょ?高見盛みたいな顔してですよ?

そんなこんなで通称高見盛の体験入店なんですが、
俺はオーナー熊五郎にはっきり言いましたよ。
「オーナー、辞めたほうがいいっす」と。

すると熊五郎あれだけ選球眼がイイ!とか言っておきながら
「ん?いいんじゃない?きーちゃん頼んだ!」
「じゃぁオーナー、客からクレーム出たら辞めさせていいですよね?」
「ん?いいよ、業界の厳しさわかるっしょ?w」

ここで店のNo.1にどうやら変動があったみたいなので、もう一度夜組というか、
俺の周りの女の子をおさらいして見ました。No.1というのはあくまで指名率で、
フリーで行った回数は含まれない様です。

No.1●「かのん嬢」:22? 何故かこの子が1位らしいです。
それもコスプレセット率90%以上!性格もいいですし、
客の中には甘いもの用意してる人も居るらしく人気度抜群です。
No.2●「りかこ嬢」:26 完全なエッチな人妻系、パンツびちゃびちゃに濡らす
淫乱妻らしい。普段は優しく接してくれるみんなのお母さん的存在、頼られ度は高いです。
No.3●「ななこ嬢」:23 No.1陥落!やっぱ性格悪いからじゃん?ざまーみろ!相変わらず
高飛車。高圧的態度。わがまま放題。本番でNo.1奪回目指す??ぱいぱん疑惑あり。
No.4●「きょうこ嬢」:30? おしとやかと思っていましたが、酔うとちんこ触るし、
無理矢理キス。オーナーの愛人でもあります。時々居ないのはオーナーと???
No.5●「かえで嬢」:22? 貧乳No.1.たまらないひとにはベストな子。
まな板にレーズンというベスト・オブ・貧乳。ブラジャーしてるの?時々してないみたいです。

後はランキング外。
次点●「のりこ嬢」:21 オーナーに注意されたのか腕輪ジャラジャラは無くなったが、
相変わらず女子高生的なノリ。フェラ自慢はさらに拍車がかかる。
ドリル舐めを憶えたと自慢してた。
次点●「ひとみ嬢」:33 小柄ながらレズビアンもこなす逸材。目がエロイ、口元エロス。
他店出身なので慣れた物です。
次点●「かよ嬢」:30 OLプレイさせたら右に出る子は居ないと思います。
外見はボーイッシュですが、性格はモロに女の子。

補欠●「あいこ嬢」:22 ギャルデリです。「んで?」とかかったるいしゃべり口で
こっちまで湿る感じがします。化粧もなんで白いアイラインとか入れちゃうかなぁ?
と思いたくなる。
補欠●「ゆうこ嬢」:22 やはり俺の選考基準は低いようです。
キツメのメイクにキャバ化粧。爪が長すぎてちんこ掴めません。商売になりませんな。
まったく!

解雇通告だしてぇ・・・
戦力外●「ミキ嬢」:26? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
暑い暑い連発でクーラー全開!お陰で燃費悪い。汗服姿がかなりキモ?
戦力外●「洋子嬢」:34 ななこ嬢とつるんで結構文句振りまいてる。命令口調は変わらず。
変態客につかせてやろうと思案中。ぐふふふふ。

特例戦力外●「高見盛」:23? まさにGOD。本番公言娘。プラスブサイコ。指名欲しさに
何やるかわからない。店に迷惑掛からなければいいけど・・・解雇通告権は俺が担当。
雇い主●「オーナー」:50? 俺の中では通称熊五郎。普段はニコニコした熊さん。優しくて
女の子達にもアイスやジュースをよく買ってくる。しかし、どういう人なのかは未だに不明。
怖そうな人とのお付き合いもあるらしく、前回呼ばれたときはまじビビッた。
怒らせなければ無害。冗談も好きな方なので話するには面白い。但し武勇伝は聞きたくなw
俺のレーダーには居なかった人物。俺のレーダーは「危険人物」という反応出してますが・・・

さっそく高見盛のデビュー戦です。
江東区からのオーダーです。
指名:フリー なので高見盛をチョイス
場所:ラブホ
要望:誰でもいい。とにかく抜きたい。
ごめん、ほんとお客さんごめん。俺を恨まないでくれ。すまん!
感想:キャンセルすんなや!
「なにあいつ?顔見てすぐキャンセルってなに??馬鹿じゃないの??」
俺無言です。

程よく近い江戸川区からのオーダーです。
初仕事もままならないのでこのまま高見盛をチョイス。
場所:アパート
要望:かわいい子もしくはおっぱい大きめでヨロ。
贅沢なお客さんです。だいたいおっぱい大きくて、かわいい子なんてのは
うちの店にはいません。
感想:かなりお怒りのご様子。つーか店に電話で文句言ったって転送で回されて
俺が出るんだから!
「あのさぁ、言いたくないけどさ、おたくやる気あんの?って感じなんだけど・・・」
「申し訳ありません。二度とお客様の前にはデリバリーしないようにしますので、
申し訳ありませんでした!」

てめー!客の前でいきなりローションまみれの股開いて「入れて!」とはどういうこっちゃ!
フロぐらい入れよ!客唖然としちゃってるだろ!お前の今日の仕事はこれ以上なし!

あっ、りえだ。
「もしも?し、きーちゃん?」
「おぉ!」
「お仕事中かな?」
「うん」
りえの故郷は東海地方のN駅。新幹線で二時間程度。そこから何か電車に乗るんだと思いますが
H市という所です。まじ遠いな。まぁセントレアの近くといえばお解りの方も多いのでは・・・

「元気?」
「うん、元気だよ?」
「会いたいなぁ」
「俺もだよ」
前回からかなりのろけですが、俺みたいな男にりえみたいな子が
「好き」とか言ってくれるなんてのは仮に騙されてると思ってもめったにないというか
一生無さそうな・・・そんな感じです。
仕事中でしたので早々に電話を切ってお仕事です、はい!お仕事です。

今日の五本目。
足立区からのオーダーです。
指名:かのん嬢 不在ですが待つとの事。
場所:マンション
要望:セーラー服とオプションでローターでぐりぐりしたい。
おぉ!うちのNo.1ですよ!それにオプションでローターですか?いいチョイスですねぇ?
俺ならメイドでガーターオプションにして、極太バイブで虐めたいなぁ、
えっ?聞いてないっすね。
感想:「ルン♪きーちゃんアイス食べよ!」だそうです。精液付セーラー服は捨てて来いよ!
シートにつけるなよ!まじでやめて!ほんとやめて!そこ置かないで!

疲れたっす。

8/20
こんにちは。俺がお客様とお話しするときは、相手の出方をやっぱり伺いますね。
出方によってはなるべくフレンドリーな方法を取るようにしています。
そうすると言い難い要望、極太バイブにスクール水着とかある種コイツ変態だろ?と
言うような事もフレンドリーだと意外に平気で仰ってくれるお客様が多いですね。
「あの?」
「タイプ、ご要望は御座いますか?」
「え?っと、背が高くて・・・そ、そんで・・・」
なんて黙っちゃうお客様も多いです。

そんな時は
「いいんですよ?ゆっくり言ってくださいね?」
「暑い季節ですからね?女の子も水着とかのオプションでは喜びますよ?」
「ローターとか、大人のおもちゃも流行りですよぉ?」
「いろいろ選べますからね、遠慮なく仰ってください?」なんて言うと

「じゃぁ、スクール水着にローターで!かわいい子お願い!」なんて事になります。
「そうですか!有難う御座います。お風呂用のバイブもありますよ?」
「あぁじゃぁそれに替えて下さい」
「いいです、okですよ、是非時間いっぱいまで楽しんで下さい」

嬉しいのは、お陰でいろいろ選べたと言ってくれる方が多い事です。
「お兄ちゃんのお陰でいろいろ話せて選択肢広がったよ!」なんて
言ってくれるお客様はうれしですね。

今日一本目は葛飾区からのオーダーです。
指名:フリー 要望からかえで嬢をチョイス
場所:マンション
要望:貧乳。のみ!
お客さん!あんたばっちりだよ!あんたの為に用意した子居るよ!まかしといて大将!
今からお届け!たっぷりレーズン転がして?頂戴!
感想:「もぉ?おっぱいばっかり責めるんだもん、乳首いたくなっちゃった」だそうです。
いや?いいプレイしたねぇ?大将!乳射なんてなかなか居ないよ?
それも乳首狙いたぁ驚きだ!これからもお願いね!頼むよ大将!

二本目は荒川区からのオーダー
指名:フリー 要望からあいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ギャルっぽい子
どうかな?こいつ俺あんま好きじゃない。お客さんには悪いけど足臭いんだもんw
感想:「ちょ?簡単!チョロすぎ!フェラ15秒!最短記録だっつーの!」だそうです。
ノーコメント。出来れば足洗え!

四本目は北区からのオーダー
指名:りえ嬢 辞めた事伝えると、りかこ嬢。
場所:ラブホ
要望:エッチな感じの子で、ガーターでローターでお願いします。
こりゃまた、うちのNo.2にローター責めだね!それもガーター!あんた通だ!
感想:ローターで相当虐められた御様子。「も?だめ、眠い!も?だめ!」だそうです。
で相変わらずびちょびちょのパンツ渡すの辞めてもらえます?
これで3枚ゲット!う?んうれし??家帰って手洗いしてる俺って変態だよね・・・ゴメン

あら?いそがしいそがし
五本目は深夜2時のオーダー、眠らない街、新宿区からのオーダーです。
遠すぎ・・・マジ勘弁。
指名:ななこ嬢
場所:シティホテル
要望:ビキニにバイブ
お客さんには悪いですが、虐めてやって下さい。それも強烈に、中田氏でもいいっすよ。
この日は直帰のななこ嬢、一応電話かかってきました。
「おわりましたぁ」なにかわいこぶってんだよごらぁ!
「お疲れ様です、大丈夫ですか?」
「はぁ?疲れてんのにんなの話すの?はぁ?」
「あぁいいです、いいです、すいませんでした、お疲れ様でした」
「ったく」ブチッ!
ぐぅおぉー!ぬっころす!
もう絶対お疲れ様なんて言わない!絶対言わない!
「おつかれまんこ?」とか言ってやるからな!覚えとけ!クサレまむこが!

ラストは六本目。
墨田区からのオーダーです。
指名:フリー なので何時までも事務所に居る高見盛をチョイス
場所:マンション
要望:う?ん、とにかくきて見て。それから考えるよ。
あんたみたいなお客さんは一番困るんだよねぇ?
感想:「久しぶりにぶっといの入れちゃったからなんだかヒリヒリするぅ?」
ある意味あんた男だよ!男いや漢。いや任侠だ。こんな不細工な電波子と出来るあんたは
ノーベル平和賞並だね、よっ!性の伝道師!股間の魔術師!
俺は平和賞なんていりません、平穏な日々が欲しいです。

「あの?高見盛さん?」
「はぁ?なに?」
こいつ!俺がドライバーだからって格下だと思って話してやがるな。
「あのね、一応本番禁止なんで、別に後は故人の自由だけど、あんまり言触らさないほうが・・・」
「別にいいじゃん?なにそれ?」
「だから、デリって言うのはね建前上本番禁止なの。だからばれると店潰れるの、解る?」
「えぇ?私好きでやってんならいいんじゃないですかぁ??」
「それでもダメなの、まじでオーナーに怒られるよ」
「おかしくない?あんたもしかして私としたいの?」どうしたらそっちへ行くんでしょうか?
「えっ?」

「あ?ほら、なんか顔赤いじゃん?なにただマンねらってんのぉ?さいて?」
お前は首!首!解雇?!
「つーか、明日から来なくていいから」
「はぁ?」
「本番、本番て大声で言われちゃ困るんですけど?」
「はぁ?」
「とにかく明日から来なくていいから、マジで!」
「貴方に言われても私は来ますけどぉ?」
「つーか、解雇なの!」
「はぁ?なに言っちゃってんのコイツ?」

車を止める。
「降りて、まじここから帰れ!」
「降りりゃいいんだろ?降りりゃ!」なんか森三中の真ん中のやつみたい。

すかさずオーナーに電話。怒られうだろうなぁと思ってかなりビクビク。
「あのぉ、例の体験入店の高見盛なんですが・・・」
「おぅ、どうした?」
「本番本番騒ぐんで被害出る前に首切りました、すいませんオーナー」
「ん?あぁ高見盛ねwwいいよいいよ、帰って来い、今日は飲むぞ!」
「すいませんオーナー」
「いいってwwきーちゃんの判断だろ?気にすんな」かなりホッとしました。

事務所に着くと大半の子は帰路につき、もう一人のおじちゃんドライバーに
運ばれていき、オーナーと俺、かのん嬢と愛人のきょうこ嬢、ひとみ嬢で飲むことに。
誰かがコンビニで酒買ってきてさぁ宴会。
で・・・結局きょうこ嬢がおかしくなる。
かのん嬢は彼からの電話なのか、タクシーで帰りま?すというと帰ってしまった。
オーナーは愛人と過ごす為にタクシー呼んでるし・・・
「お?きーちゃん、いい時間になったらちゃんと送ってけよ?」
「う?いOKで?す」酔ってます。
「じゃぁ俺帰るぞ?お疲れなぁ?」
「おつです!熊・・・×!オーナー!!」あぶねぇ・・・殺される。

なんか微妙な雰囲気2人きり。
「もすこし飲んで下さいよぉ?」
「いえいえ、だってひとみさん送ってくのにこれ以上はやばいっす」
「いいじゃない私運転してあげようかぁ?」
「シャワー浴びて酔いを醒ましてきます。」

なんだ?なんなんだ?この心臓のドキドキ感は!
なんかヤバイッスヨ!アニキ!って胸の中で叫んでるような感覚。まじヤバス?
シャワー室から出る。・・・OK。OK。落ち着け俺。
りえに知られたら、折角知り合えたりえともお別れになっちゃう、それは勘弁。
はじっこの方借りて寝ちゃおう!そうだ!寝ちゃおう!
でひとみ嬢にはタクシーで帰ってもらおう!よし!寝る!レッツスリーピング!
「ひとみさん、俺飲みすぎたみたいです、タクシーで帰れますか?」
「あっ、私なら大丈夫よ、一緒に居てあげる」

いや、いいって帰れよ!マジ帰れって!
「いいっすよ、帰って下さい。俺のこと気にしないでどぞどぞ」
「じゃぁ私もシャワー浴びてくるわ」
おぃおぃ!どーする俺!

ガチャ。出てくるひとみさん。
「あ?やっぱりシャワーだけじゃダメねぇ?」
「そ、そそそそそうっすか?」
「湯船が一番よ!」
やばい。俺帰ろう!生脚&バスタオル巻きで目の前じゃ勃起りんこ!

「さぁ、寝ましょうか?」
「えぇ・・」 タイミング失った!
「あの、なんできーちゃんさんなんですか?」
「えっ?それは・・・ドライバーだから車=車はキーで動く、という単純な理由で
女の子達がつけたあだ名ですよ」
「あら、そーなの、じゃ私もキーさんって呼ぼうかしらw」
「キーさんですかwwそれはちょっとww」やめてくれ。

いろいろ話したんですが覚えてない。
しかし鮮明に覚えてるところはフェラ自慢ののりこ嬢が気に入らないのか
妙に気にしていることでした。
「のりこさんってそんなにフェラ上手いの?」
「いやー講習もないし、真相は解りませんね?」
「私だって負けてないと思うんだけどww」
「勝ち負けですか?ww」
女のそういう所はなんかどす黒いです。

更にビールや焼酎を飲みまくるひとみ嬢。
「試す?ww」
「えっ?」
「私のフェラが上手いか上手くないか試してみない?」
「いや、いやヤバイっす!」
「きーちゃんだって経験無いって訳じゃないでしょう?」
「えぇ・・・そうですけど、それは流石にやばいっす!」

「いいじゃない、大丈夫だよ、全部任せて」
対面に座ってたのに、四つんばいでこっちにノソノソと来る。
任せてって言われたってかなり困るが、息子はとっくに勃起りんこ。
そわそわと目の前に迫られ、エロ人妻の「ないしょだよ」という言葉にいちころノックアウト。
ごめんちゃいりえちん・・・
ジーパンからずるずる引きずり出されて、その光景をうっとりしてるひとみ嬢。
目が違う!もう目が「牝」、むさぼる牝と化してる!怖い、怖すぎる!
「ずぼんに引っかかって出てこないじゃないw、どれどれ??」

で、ジッパーもホックも外されてあらわな下半身。
「いい?」
ダメって言ったってどうせしゃぶるくせに!
まずは下から。玉から竿にかかて下からベロを押し当てるような感じ。
頂点までいくと、ちょいとじらし。なが?いじらし。
口に入れないで尿道とかだけチョロンと舐めてはやめ舐めてはやめ。
根元は強めに握られ引っ張られ、皮がベロンと剥けてしまいカリまであらわ。
あーはずかし、仮性なのばれた!

「どうする?」
エロい!竿舐めながら言うなよ!
「咥えて欲しい?」
「手でいいの?」
「お口がいいの?」
まむこがいいです!とは言えない。

答えられないでいると、先端にびっちり唇を当てて左右にすりすり。
「どう?きもちいい?」
「はい・・・」
「じゃぁこのままお口でしてあげる」
ふっと口が開いたかと思うと、もう根元まで咥えてる。
喉奥が締まったり緩んだり。これは気持ちいい。

唾液多めのフェラ、玉までびっちょりだ。
その喉奥を締めたまま、頭上下にピストン運動。
ん?本物に入れてるみたいな感触!やばい。
時折舌で亀頭全体を包んでフェラ、舌の刺激がいっそう激しくなる。
左手は玉を軽くもみもみしながらも、亀頭全体、カリまでがいつも露出するように
竿側を親指で引っ張ってる絶妙なポジション。
つーか正直、これほど気持ちいいのは味わったことが無い。
すぐにでもいきそうだ。

竿から顔を上げると気づかれてた。
「イきそうでしょ?」
で、また竿をほおばる。
舌の柔らかいザラザラと喉奥の締めを併用した効率的かつ的確なフェラ。
あっ!俺なに分析してんだ・・・w

「あぁひとみさん、いく!」
「お口いっぱいだして」
「あぁ出るよ!」
軽く頭を押さえ気味にして、髪の毛をがっしりつかんで放出。
ビクン!と中で暴れるたびに歯に当たる感触もまたイイ!
「気持ちいい?」
顔をあげるともうとっくに飲み干した後でニコっと笑う。
「えぇ、すごい気持ちよかったです」
「そうねぇ、本番する訳にはいかないものね、少しは認めてもらえた?」
「いやーびっくりしましたw」

「じゃぁ私タクシーで帰るわね」
「お疲れ様でした」
「もちろん、ないしょだよ」

俺にフェラしたって得はないのにねぇ・・・
女の子はわからん生き物です。時には拒絶し、時には誘う。
男は結構一直線ですからね?ちんちんと同じように真っ直ぐ一本ですもんね。
おかしな感じですが、考えてる暇も無く疲れ果ててそのまま寝てしまいました。

朝全然知らないヤツから起こされる。
それもおじちゃん。誰コイツ?
「お?い、お兄ちゃん、店始まるから起きてくれ?」
う?ん眠い。家に帰らないと。

おじちゃん=昼間の店番の人
全然知らなかった。こんなおじちゃんも居るんだ!
「あっ!はじめまして俺は夜のドライバーっす、よろしくおねがいします」
「へぇ?夜もいるんだねぇ?」
奥が深い世界だと思いました。

8/21
さて、オプションという扱いですが、おもちゃからコスプレまでそれなりに揃えています。
意外と女の子のオプションは揃えているのに(顔射\3000円とか口内発射\5000円とか)
物のオプションは専門店以外に充実している店はあまり無い様に思います。
うちの店はそれなりにそろっている方だと自負していますが、まだまだ品揃えは足りないです。
コスプレ系では、セーラー服から始まり、ブレザー制服、ナース、メイド、スクール水着、
ガーター、エロ下着、キャンギャル、アニメ系、チャイナ、秘書、OL系、ビキニ、
ファミレス系、体操着等。
またおもちゃでは、ローター、バイブ、極太バイブ、クリ吸引機、乳首吸引機、簡易拘束具、
ローション等です。

しかし、セーラー服等は使い捨てみたいなものでして、ぺらぺらのなんだか味気ない物です。
なんていうかドンキで売ってる様な安物です。
客の中には「これ着て欲しい」という客も居ます。本物のセーラー服とか、
本物のメイドスタイル等。おもちゃはお客様の持ち込みは衛生上御遠慮してもらってますね?
ほとんど使い捨てです。

ポラロイドとかのオプションは結構少なめです。
やっぱり隠し撮りが一番怖いです。女の子には部屋を見渡せ!とはオーナーから
言われてますが今の時代のカメラなんて極小ですからね、知らないで撮られている
可能性は否定できません。

女の子や熊五郎から聞いた話をこれから機会があればちょくちょく紹介していきたいと
思いますが。なんせ熊ちゃんの話(武勇伝)は長い!永遠と思えるほど長い。
なのでかなり短くして書きたいと思います。
マジ、2時間とか平気だから!ありえない長さだもん。
友人なら「それ長い?」とか聞いちゃうよ。

先ほどカメラのお話をしましたが、ポラロイドオプションは確かにあります。
しかし、ネット上とかに流される危険性以上に女の子が脅えるのがストーカーです。
ですので、ポラ撮影は顔から下。もしくは手で目とか隠してからという事が決まり事項です。
つーか、写真撮らなくても撮ってもストーカーはやるでしょ?

おたく系の方に多いと言っては失礼ですが、寝言で「○○たん!」とか「ゆうこりん!」とか
言っちゃってる人の話です。
もうメンバーには居ないのですが、ある女の子がアパートへ行くと、そこにはとあるアニメの
女キャラクターの人形からポスターがずらり。まぁ俺が思うにエロゲーですね。
そこでそのお客は「君は○○になってくれ、僕は○○になるから!」
それって・・・エロゲーキャラクターになり切りたい訳かい?
「これ着て欲しい」と言われて手渡されたやつはいかにもエロイ服装で
おっぱいとか半分だしまくりの下なんてハイレグすぎてお毛毛でまくりだったそうだ。
女の子はまったく解らず、「これを咥えるんだ○○!」とか言われ仕方なし。

十往復もしないうちに「○○!俺の遺伝子を受け止めろ!」とかなんだか訳解らん事を
言い出し果てたそうです。まぁそこまではプレイとしては良かったのですが。
その一部始終を部屋の四隅に置かれた超小型カメラで撮影してることが女の子にばれたらしい。
なんでばれたんだろう?と聞いたら、「あの部屋の角に向って言って欲しい」とセリフ本を
渡されたらしい。これでモロバレ。

熊五郎が乗り込んで記録媒体没収。
そして怖いのが違反金。おれなら払えんよまじで。まぁ払う必要も無いんだけどね、本当は。
この後そのおたく君がどうなったかは知りません。というか知りたくない。

おたくの方々は童貞率が高そう!と思いがちですが、けっこうデリヘルで済ませて卒業とか
してるかた多いみたいですね。自宅に呼ぶ場合は嫌われるのが臭いと汚い布団シーツ、
そして部屋の汚さです。この三点をマスターすれば狭かろうが広かろうが関係ないです。
中には何にもしないで、つまり部屋は片付けない、部屋は臭い、シーツは黒いなんてお客さん
が居るそうですが、この場合女の子からお断りされる場合もあります。
また、いきなり「玄関でいいから!」とフェラや本番をしようとする人も居ますが
基本はベッドもしくは布団でお願いしたいですね。

女の子もやはり一人の女性ですから、部屋が綺麗なお客さんには好感持ちます。
「綺麗だね?」と言われたら「君が来るから綺麗にしたんだ」位のクサイ台詞も欲しいですねw
あと、根掘り葉掘り聞かないこと!クールにスマートにデリヘルライフ!
「何処に住んでるの?」「彼いるの?」「初体験はいつ?」「生理何時来るの?」等
矢継ぎ早の質問は女の子はうざがってなかなか本当の事行ってくれませんよ?

またもう1つ怖いというか笑ってしまうのが通称「猿」。
つまり、童貞卒業して、あぁこんなに気持ちいいんだぁあんて思って女体に嵌ってしまう事が
皆様も過去にあったんではないでしょうか?
勘違い野郎も中には居まして、全員本番出来ると思いこんでるヤツや、
雰囲気も何もとにかく射精!また射精!さらに射精!最後に射精!猿です。
スマートにそしてじっくりとデリライフ。嵌らない程度にストレス発散にお使い下さい。

さて、仕事しますかね。
いきなり携帯鳴動!・・・高見盛!!!
出たくねぇ!
「はい、お待たせしました。」とぼけて見ました。
「あの?、オーナーいますぅ?」
「はい、ご用件あれば私が承りますが?」
「いきなり解雇とか言われたんだけどぉ?弁護士とかに言ってもいいですかぁ?」
「・・・」

あほかこいつ?
てめぇが本番!本番!騒ぐから解雇なんだろ!
自分に非があるのに何故に弁護士?
「わかりました、オーナーにお伝えしときます」
「はぁ?すぐ返事欲しいんですけどぉ?」
絶対オーナーには言えない!俺で止める!

さぁ今日の一本目のオーダーです。
指名:ひとみ嬢 
あれ?今日休み!はははっ!俺の巨根を咥えてあごおかしくなったか?w嘘ですゴメン
なのでフリー 要望からかよ嬢をチョイス。
場所:ラブホ
要望:OLコスプレでストッキングは履いてるの?
えぇ!もちろんですともお客様!ストッキングをビリビリと破いちゃって下さいよぉ?
出来ればオプションでバイブなんかお勧めですよ!ストッキングに入れちゃえば
抜けないですからね!そんでお口ではフェラ!と。う?ん王道ですね!半分俺の妄想ですね!
感想:「普通の方でしたよ、別に可も無く不可も無く」だそうです。
ある意味こういう方が一番のお客様なんです。女の子に対して過剰な期待もあまりなく
乱暴に扱うことも無い、ルールを守ってスッキリして頂く。
こういうお客様ばかりならいいんですけどねぇ?

二本目のオーダーは葛飾区から。
指名:かえで嬢
場所:マンション
要望:貧乳。にブルマセットで。
ありゃ?あんた・・・昨日の大将じゃないのかい?
おぉ!うれしいねぇ気に入ってくれたかい?いいでしょ??家のNo.1貧乳!
それにブルマセットとくればあーた!体操着のちょこんと出てるレーズンいじくっちゃおう!
なんて魂胆でしょ?いや?通だ!じっくりクリクリしてちょうだいよぉ?
感想:「乳首ばっかりなんだもん?」だそうです。
いや?乳首マニアと貧乳なんざなかなか公表できないよあーた!
またお願いしますね大将!次はさ、薄手のスクール水着なんかどうですかい?
一本二本とドキドキしすぎた、クーリッシュのんで帰ります。

三本目
DQN生産国足立区からのオーダーです。
ぐふふふ♪復讐してやるぞ!ぐふふふ♪悪魔の囁きが聞こえます。
指名:洋子嬢 不在 要望からななこ嬢
場所:ラブホ
要望:スクール水着で水中バイブ
いいんです!あんなヤツは思いっきりかまして下さい!湯船で沈めプレイもいいですよ!
感想:「スクール水着小さすぎだよ!なにこれ?んであいつはバイブバイブってうるせぇし!」
あたりまえじゃん!俺持ってきたの「S」だもん。バイブも新しい電池いれちったもんね!
オキシライド!うなるモーター!はじける振動!回り続ける持続力!最高です!
「バイブで逝かされたしぃ!すげーだるいしムカツク!」

ぐふふふ♪俺無言。つーかシカト。
「ねぇ!コンビニ寄ってよ!」
シカト。
「聞いてんのかよ!」
シカト。
「んだよコイツ、すげー態度わりぃ!」
やっとここで
「えっ?なんか言いました?」
顔真っ赤にして怒ってた。
お前にはバイブすら贅沢だ!ボールペンでも刺してろよ!くされまむこが!
「あぁお疲れ(マムコ)←小さい声で」
「はぁ?なんか言った?」
「いえ?」

「んだよこいつ、うぜぇな!」
危なく切れそうになりますがこのままこのまま・・・耐えます。
覚えてやがれ!絶対また仕返ししてやる!

ふくれっ面してるくされマムコを送り届けしばし休憩です。
四本目のオーダーは荒川区から。
指名:フリー 要望も何もむかつくから洋子嬢
場所:アパート
要望:まぁ抜きたいんだけど・・・
嵌め殺ししちゃってちょ!
感想:「・・・コンビニよってタバコ買ってきてくんない?」ぬっころす!

俺前のななこ嬢の件もあって頭来てたから言っちゃったんだよね。
「自分で行って下さいよ、召使じゃないんだし」
「あっそぅ、パシリじゃなかったの?」
「・・・」
コンビニに車入れて買いに行った洋子嬢をビビらせようと
車反転させたんだよね。そしたら店から走って出てきて
「いま、帰ろうとしたでしょ!」とか言いやがる。
「ん?車前向きにしただけですけど・・・」
「・・・べつに帰りたければ帰れば?」
「何がいいたいのか解りませんが?」

人の事パシリとか言っちゃってるやつなんざ置いてきぼり食って
かってにしろい!って感じ。
「買い物終りました?」
「今終るところ!」

なんかストレスたまるなぁ?こいつら相手にしてると・・・

8/23
昨日は久しぶりにお休み頂けました。
りえと思う存分話して、webカメラでお互いを確認しました。これはこれで嬉しかったです。
行くからね!とは言いながらもまだ予定がありません。N市まで遠いいし・・・
離れてから一週間ですが、ちょっとポッカリと穴開いた様な感じです。

日記に何気なく「場所」と書いていましたが、ラブホ、マンション、アパートとあります。
字の如くそうなんですが、形態が変わってくるんです。これはあくまで俺の推測ですが、
ラブホを選んだ人というのは、もう明確に「Hな事したい!」と決めてラブホに入ります。
となると新聞や雑誌片手に電話かけたりする人が多いんですが、基本的にキャンセルや
チェンジが多いです。これは他の店電話して時間差を利用して女の子を短時間で選んでる人
も居るからでしょう。2人来たうちどっちかかわいい方取ろう!という考えかもしれません。
また、どうせするなら的な方が多いのか、オプションも頼んでくれる人が多いですね。

一方マンション、アパートですが、近所の目もあるでしょうから、何回もガチャガチャと出入り
されたくないwとなるとキャンセル、チェンジよりはまぁこの子でいいかな?と言う感じで
一発で受け入れしてくれる方が多いです。また突発的?な性欲なのでしょうか、
とにかく抜きたいという要望が多いような気がします。オプションも少なめです。
ローションなんてもってのほかでしょう、自宅のフロでローション・・・片付け大変ですからね。
またキャンセルしない理由は、自宅知られてキャンセルでもしたらイヤガラセでも
受けるんじゃないか?という恐怖心です。うちの店はそんな事ないですよ。(要注意人物除)

一軒家の場合は少し複雑です。
女の子に聞いたところ、やってたら奥さん帰ってきたとかww修羅場です。
奥さんと3Pとかww 仲には酒のお酌させられた女の子も居たそうです。
一軒家は社宅とかの場合もあります。表札に「○○株式会社 社宅」と書かれていたりする
場合も多々あります。単身赴任のお父さんでしかも重役クラスの家が多いですね。
そして、インポの場合も多いそうです。生フェラしようがテコキしようが立たない。でも
若い子のマムコや脚、胸はいやらしく弄繰り回すという重役達。
男性で若い子だと挿入や射精がないと満足出来ないと思いますが(俺もそうです)
年配になると、挿入や射精なしでも心理的に満足の領域があるらしく、
俺もいずれその領域になるんか?と思うとなんだか複雑です。

おじいちゃんの場合下手すりゃ他界してしまいますのでw気をつけなければいけません。
80歳代でも現役のおじいちゃんが居ますね。
「一緒にお風呂入って欲しい」とかあります。ヘルパーさんがいるやろう?と思うのですが
「若い子のおっぱいさわりながら流して欲しい」と悟りを得たような要望です。
金銭的に株や不動産、遺産等比較的裕福なおじいちゃんはいいのですが、食い詰めて
年金でデリ頼むおじいちゃんも中には居まして、なんか胸が苦しくなる時があります。
女の子達はおじいちゃん相手だと大変だけど、すこしでも楽しい思いして欲しいなぁと
言います。あっこいつら、結構優しいとこあるんだなぁと思う瞬間でもあります。
例外は居ますw「指入れやがって!じじぃ早く死ねよ!」ななこ嬢です。
お前の腐れマムコなんざ指で十分じゃ!お前に入れるちんぽは無いわ!俺はパスです。

ささ!お仕事しましょ!お仕事!
始まってすぐに高見盛から電話。
「あのぉ?弁護士費用はぁそっちが悪いんだから払ってもらえますよね?」
はぁ?なにアホ珍なことぬかしちゃってるわけですか?
「あのねぇ、高見盛さん、あんまりそういう事言うと営業妨害と名誉毀損でこっちからも
訴えられるし、そうなって負けたら裁判費用は全部あなたが払うのですよ!」

「はぁ?ばっかじゃん!」
「まじで!もう電話してくんな!お前みたいな勘違い女雇うはずないだろ!」
「なにいってんの?」
「解った、じゃぁ貴方が本番した客と警察行くから!そんで売春強要されたって
言えばあんた捕まるよ!どうする?とことんやるかい?」
つーか女のレイプ罪って無いですからww

「・・・わっ・・・わかりました・・・あ??もういいです、もう・・・」ガチャ。
一件落着!

でもまた事件。
一本目配達中の車内。
オーダーは荒川区から頂きました。
指名はななこ嬢
「あんさぁ?」
「はい?」
運転してる時にいきなり後から声掛けんな!静かにしてやがれ!
「そんな嫌いなの?」
「えっ?何がです?」
「いや別に・・・」ツンデレ??
ルームミラーを見るとなんか俯いてます。

ん?どした?なんだこいつ?おかしくないか?
なんか。なんかまたやばくない?
おぃ!なんだ?その鼻水すする音は!ハンカチで目の辺りを拭ってるのはなんだ?
お?い!おかしいぞ!どーする俺!?結論:今のところシカト。

「ううううううっ・・・」嗚咽すんな!
「今日は辞めておきましょうか?」
「うううううっ」言葉にならない。
泣きな?さ?い?♪笑いな?さ?い?♪

お客様に丁寧にお断り。代わりにきょうこ嬢に行って貰う。
この時は90分で60分の値段とかでサービス。臨機応変にしないと熊五郎うるせぇからな。
「あんさぁ、あんさぁ」
あんさぁ?ファイナルあんさぁなの?あのさぁだろ?
「はい」ここは一応丁寧に聞きます。
「私って嫌われてるよね・・・」
「解りません、皆に聞いた訳では無いですし」
「あんた嫌いでしょ?私の事?」

ここは思いっきり言うしかねぇ!さぁ言うんだ!このくされマムコに!
「いや、別に好き嫌いの感情は無いですね」 俺ヘタレ・・・
「あんたの態度みてると私の事キライって解るんだよね!」

「人を見下した態度とかされれば誰でもイヤになりますよ、確かに俺は雇われてる
だけのドライバーです。だけれど、女の子達を安全に客の元へ届けるのが仕事です
それに関して上も下も無いです。だから帰ってくればお疲れ様!とお茶もアイスも
渡したくなります。ですが、あからさまに見下してると解る人にはお疲れ様さえ
言いたくないです。プライドとかじゃなく、お互いの信頼関係ですから・・・」

「・・・」
しばらく黙っとけ!
「ううううううっ」
なんなんだよこいつ!

帰ってかのん嬢に聞いたところ、出勤した際にみんなで悪口言ってたのをちょっと
聞かれたらしいんです。んでかなり落ち込んでたと・・・
その内容が「きーちゃんもあの子にはキライな態度だよね」と運悪くそこでご対面。
んで俺に聞いてきた訳だ。推測だけど彼女は俺が自分の事を好きだと思ってたらしい。
どーしたらそういう解釈になるのか聞いてみたいね!

やめちまえ?!でさぁさぁお仕事です。
二本目は江東区からオーダー頂きました。
指名:りかこ嬢 休みでひとみ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:エロい人妻。エロ下着で極太バイブで。
こりゃまた堪りませんな!親方!柔肌をエロ下着で包んだ挙句に極太でヒィヒィですね!
いや?親方やるなぁ? 
感想:「またフェラしてあげようか?」おぃ!脅す気か!お客様の感想をお願いします。
サラリとしてるなぁ人妻はww

三本目、北区からのオーダー
指名:フリー 要望から残念ながらミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:パイズリしたい。
ごめん、またまたごめんお客さん。
感想:しっかり挟んでいってもらったそうです。結果OK!お?らい!
車の中で着替えるなよ!汗が・・・やめて・・・まじ・・・コンビニでついにファブリーズ購入。
散布!散布!散布!

四本目、墨田区、台東区からのダブルオーダー
まずは墨田区。
指名:あいこ嬢
場所:アパート
要望:ギャル!
ちゃんと足洗ってけよ!ビーサンで行くなよ!
感想:「ちょー面白い人だったよ!すげーたのしかった!」よかったねぇ?

続いて台東区はおじちゃんドライバーにお任せ!
なんせ元タクシードライバーですからね、裏道抜け道狭い道。もう何のそのって感じ。
うらやましいです。

オーナー久々お目見え。
「お?い、きーちゃん!」
「はい」
「先月末にさぁ、そこんとこにデリ出来たんだよ」
「そーなんですか?」
「うちより一割安いんだよね、でも内容が解らないんだよ」
「で?調べて来い!という事ですかww?」

「おっ!物分りいいねぇ?」
「偵察まずいっすよ」
「大丈夫だよ、金は俺だしてやっから!」
「まじっすか!」
「おぅ、ロングで行けよww」

「いろいろ聞けたら聞いて来て」
「何時まででっか?」
「明日ww」
「HP出してるんですか?」
「いや、無いんだよね?あれば解るんだけどねぇ?」

「でもオーナー日本人系列じゃ無いんじゃないっすか?」
「まじ韓国系こえぇよwwなんせ生中平気だからよw」
「うわぁ?怖いっすね」
「外人だったらショートでもいいよ、日本人だったら調べて来い」
「了解っす」

さて、とんでもない事を仰せつかったんですが、日本人だろうが
韓国人だろうが女性という点に於いては同じですもんね。
とにかく寝よう。明日昼にでも頼んでみるかな・・・

あっ明日給料日だ!

人生初ちんこ paet2

翌日、仕事を終えて帰宅すると、妹はリビングでグデーっとテレビを観ていました。
不思議と、お互いに昨日の気まずさとかないようでした。
少なくとも、俺にはありませんでした。
「言ってた介護実習、どうだった?大変だった?」
妹はTVから目を離さずに
「ん、担当した人は、自分でトイレいける人だった。
おばあちゃんだったし。」
「そっか・・・・・。」
おばあちゃんでしたか・・・。
なぜだかホッとしたのを覚えています。
まだ人生初ちんこは俺で、唯一のちんこなんだなぁ、とか考えて、
まあ、自分から見ても気持ちの悪い野郎ですね、俺。
それから、夏休みに入り、妹はボランティア兼実習で
忙しく施設を巡っているようでした。
こっちは社会人、しかも本屋なので暦とはあまり関係なく、
お盆をのぞいては、通常通り仕事の毎日。
そんな、8月も終わりのころ、
妹がリビングでTVをぼーっと観ていました。
「忙しそうだな。」
妹はこちらを見るでもなく、生返事。
「うーん。」
俺は冷蔵庫からビールを取り出して、妹の横に座りました。
TVではなにやらお笑い番組が流れています。
「こんなの毎週観てたっけ?」
「観てないよー。」
ビールを飲みながら、TVをぼー。
レイザーラモンが小学生を前に、腰を振りまくってます。
妹が思いついたように、こちらを見ます。
「そうだ!すごいだよ!まじ、すごいの!聞きたい?」
「ん?なに?」
「あーでもなー、人間不信になるかもなー。」
急にドキッとしました。
あれから、お風呂場での一件に関しては、お互い触れることは
なかったのですが、人間不信とか言うと、どうしても俺の
「口を開けて!!」という台詞を思い出すのです。
あれは、兄不信になるよなぁ・・・。
しかし、妹の口調、表情からは俺を嫌ってるようには見えません。
「なんだよ、気になるじゃん。」
ドキドキしながら聞いてみます。
「あのさあ、この前のボランティアなんだけど、精神薄弱の子供の施設でさぁ、
もうさ、無茶苦茶なんだよ。」
「俺は精神病とかの専門知識は一切ないから、あまり詳しいこと分かんないけど、
いわば病気なんでしょ?足を骨折した人が歩けないのと同じで、
それを無茶苦茶とかいうのは、駄目だろ。」
正論です。妹にちんこ咥えさせた男が正論ですよ。
「そんなの、ちゃんと分かってるよ!ただねぇ・・。」
「なんだよ。」
正論を言いましたが、その無茶苦茶ってのも
気になります。
「あのさ、中学生くらいの男の子とかがさ、涎とかたらしてるのよ。」
「まあ、それくらいはあるだろうなぁ。」
「んでね、もう、無茶苦茶なのがさ・・」
ちょっと言いにくそうに続けました
「一日中オナニーしてる子がいるの。」
「一日中?」
「うん、看護士の人とかさ、もう、慣れたもんで、なんとかちゃん、やめようねー。
とか言うんだけど、にこーっと笑ったまま、続けてるの。」
「うへー。それはキツイなぁ。」
妹は、もう、まいったなぁって顔をして
「なんかさぁ、すごい状況なのよ。
牛乳とか、口から溢れさせて飲んでる子がいたり。
でも、一番はそのオナニー君だね。」
と、ため息をついた。
「気持ちいいと思ったら、それが止まらないんだろうなぁ。」
俺も、やれやれといった風に答えた。
「兄ちゃんさ、その子の気持ちは分かるんだ?」
妹は真剣な表情でこちらを見る。
うぅ。真剣に答えたほうがいいよなぁ。
「そりゃ、俺だってオナニーすることあるもん。
でもさ、それはなんか、こう耐えられないときとか、
むらむらする時とかあるんですよ。
四六時中しようとは思わないけど。」
妹は納得したように
「そうだよねー。なんか、耐えられないとき、あったもんねー。」
と笑った。
あの時のことですかね・・・。
ちょっと、意地悪く
「まあねー。女の子でもそういう時、あるんだもんねー。」
と言ってみた。
あの時、お前も左手でオナニーしてたじゃん。
妹は、こっちを赤い顔して睨んで、
「そーですねー!」
と言って、ソファーを立った。
「あっ、怒った?」
思わず、下手に出る。俺、こんなに弱いキャラだったかなぁ?
「怒ってないよ。ふん。」
また、ソファーに座りなおす妹。
心なしか、俺に近い位置に体を寄せる。
おっ、つんでれだ。
この頃覚えた言葉が、頭によぎります。
あのお風呂場の経験以来、ちょっと萌え系の本に
目を通してみている自分が嫌いです。
「なんかさぁ、一日中、男の子のオナニーとか見たりすると、
訳わかんなくなるねぇ。」
とか言って、体をさらに寄せてきます。
「実はさ」
妹は耳元で
「兄ちゃんがしてるの、また見たいんだけど。」
と言った。
また見たい?
えっと、してるのって、自分で自分のちんこを、ごっしごっししてるのを?
妹は今にも、「冗談冗談!」っと言い出しそうな雰囲気。
どうしようと、5秒も悩む時間はない。
物凄い悩み所なんですが、2秒ぐらいで答えを出しました。
「いいけどさ。」
馬鹿です。俺、本当に馬鹿です。病気かもしれません。
何故か、打ち合わせしたかのように、二人で浴室に向かいます。
後で、冷静になってから考えたのですが、
前回の場所が浴室だったと言うのと、
なんとなくベットがある場所、俺か妹の部屋は
まずいんじゃないか?という意識があったと思います。
ベットがあると、絶対行けることまで行く気がしていました。
というか、行きたいのが俺の願望というか、
可愛く言えば、願い事?みたいな。
妹は、無言でまた前回同様、目の前に正座します。
今回は、ズボンとパンツを下ろす前に、完全に大きくなっていました。
一日中オナニー君のことを、馬鹿には出来ません。
妹に見られながら、自分のを右手でしごき始めました。
妹は自分の両手を、自分の太ももあたりで、
ぎゅっと握って、唇をかんでちんこを見ています。
なにか切羽詰ったような表情で、右
手を動かしているのを見つめています。
よく見ていると、右手の動きに合わせて、妹の目が上下に動いていて
なんか、すげぇ可愛いです。
左手を妹のほうに伸ばすと、妹はびくっと体を後ろに反らせました。
「あっ、あのさ、」
「はひ」
妹は緊張してなのか、なんなのか、「はい」が「はひ」になってます。
これが萌えですかね?なんかグッと来ています。
「頭なでていい?」
妹は驚いた表情の後、頭を撫でやすいように、前に持ってきます。
自然とちんこへの距離も近づきました。
右手でじぶんのちんこをしごきながら、
左手で妹の頭を撫でています。
変態です。ど変態です。ど変態警報発令です。
もう自分が嫌になりながらも、ちんこをしごく手が止まりません。
妹の両手も、いつのまにか自分のジャージの中に入っています。
妹は目の前の、本当に目の前のちんこを凝視しながら
両手をもぞもぞジャージの中で動かしています。
ちらっと、妹がこちらの顔を見たときに、
目が合いました。
妹はなんともつかぬ表情で、こちらを見ています。
オナニーをしている所を見られて、どんな気分でしょう?
まあ、俺も見られているわけですが。
妹は、ちんこに目を戻したり、目を閉じたりしながら
どんどん顔を赤くしていきます。
妹が「ふぅーっ!」と変な息を漏らした瞬間、
その息がちんこにかかり、
期せずしてちんこから大放出。
妹の顔にはかからなかったのですが、髪やTシャツには、べっとり行きました。
妹は治まらないらしく、両手を激しく動かして
「うーっ!うーっ!」
なんて言いながら、こっちを見ています。
どうしよう、ちんこを口に押し付けてみようか?
まてまて、ここはそっとキスしようか?
なんて考えていると、
妹はビクッ!と跳ねて、本当に跳ねて、急にぐったりとしました。
ちょっと考える時間が長すぎました・・・。
二人して、呼吸を整え、しばらくぼーっとしていました。
妹が呼吸を整え終わると
「シャワー浴びたいから、出てってもらえる?」
と聞いてきました。
「うん。」
そういって俺は、自分の部屋に戻ろうとしました。
なんか、表情、雰囲気から今日は終わりって感じが漂っています。
シャワーを浴びてから、何かありそうな風ではありません。
「兄ちゃんさ、ありがとね。」
「おっ、おう。」
なんか、このまま風呂覗いたりとかはありえない雰囲気のなか、
急いで自室に戻り、自家発電に勤しみました。

梨華

早く服を脱ぎなさい。待って。
おまえはかわいいからパンツは特別に梨華が脱がしてあげる。使い込んでないきれいなピンクのおちんちんね。
でも、勃起したらとっても大きくなりそうね。床に四つん這いになりなさい。
そのまま玄関まで這っていって、ハイヒールを持ってきなさい。口にくわえてくるのよ。
性交奴隷のくせに梨華のハイヒールを手で触ってはだめよ。そう、良く出来たわ。
なによこれ、よだれでベトベトじゃない。お仕置きよ。
しっぽを付けてあげるわ。四つん這いになってお尻を梨華の方に向けなさい。
もっとお尻を突き出しなさい。お尻の穴の力を抜きなさい。
入らないでしょ。ふふふ。
入った。かわいい。

梨華の性交奴隷にふさわしい格好ね。
梨華女王様の真珠のネックレスをお尻の穴に入れてもらえるなんて幸せな奴隷ね。
嬉しかったら犬みたいにしっぽを振りなさい。
少ししっぽが長すぎるわね。
もっと奥まで押し込んであげる。
あら、今度はちょっと短すぎるみたい。
引きずり出してあげる。
どうしたの?
梨華にお尻の穴をいじめられるのがそんなに気持ちいいの?
おちんちんがお大きくなってきたわよ。
気持ちいいならもう一度しっぽを振りなさい。
ばかね。
おちんちんまで振らなくていいの。

もう一度玄関まで這っていって、もう片方のハイヒールを口にくわえてきなさい。
しっぽを振りながら這っていくのよ。
よく出来たわ。
履かせて。
さあ、お前のちんぽを踏みつけてあげようかしら。
梨華の足元に仰向けに寝なさい。
何よこれ。
こんなに大きいのにまだ完全に勃起してないじゃないの。
梨華は柔らかいおちんちんを踏んでもちっとも面白くないの。
早く勃起させなさい。
梨華のハイヒールを舐めながらオナニーするのよ。
一分以内に大きく出来なかったらお仕置きよ。
ネックレスを引きずり出して、お尻の穴にハイヒールの爪先を突っ込むわよ。

ふふっ。
おおきくなってきたね。
まだ童貞のくせに梨華が思ったとおりのすごい巨根。
さあ、手をどけなさい。
梨華がハイヒールでおまえのおちんちんを踏みつけてあげる。
どう?痛い?
男のくせに何泣きそうな顔してるの。
おちんちん小さくしたらもっと酷いお仕置きするわよ。
あれ?どうしたの?
痛がって泣きそうなのにおちんちんはどんどん固くなってるわよ。
お前って変態?
やだ、おちんちんの先から透明なお汁が滲んでる。

ハイヒールで踏まれておちんちんがこんなに感じちゃうなんて本当に変態ね。
あんまり我慢させてもかわいそうね。
そろそろ梨華のおまんこにおちんちんを入れてあげるわ。
梨華女王様のおまんこ責めはきついわよ。
いままで何人もの男奴隷が精液出しすぎて失神しちゃったんだから。
逃げ出さないように縛ってあげる。
うつぶせになって両手を後ろで組みなさい。
梨華の脱ぎたてのストッキングできつく縛ってあげるわ。
ふふふ、出来た。
勃起したおちんちん丸だしで後ろ手に縛られて。
性交奴隷にふさわしい情けない格好ね。
もうこれで何をされても暴れたり逃げたり出来ないわね。
ベッドに上がって仰向けに寝なさい。
早く。

なにグズグズしてるの!
もういいわ。
このまま床で犯してあげる。
奴隷は床で犯されるのがお似合いよ。
それにしてもバカみたいに大きなおちんちんね。
童貞のくせにあんまり大きいとおまんこに入れられたとき痛いだけよ。
梨華のきついおまんこで締め上げられてどんな顔で泣き喚くのが楽しみ。
童貞だからといって手加減はしないわよ。
さあ、入れるわよ。
梨華がイクまで抜かずに何度でも何度でも射精させるからね。



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