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変態

女友人のパソコンを復旧してみたら

 仕事柄、よく友人たちにPCの修理を頼まれる俺。先日も、友人であるレイコの自宅で使っているノートパソコンが壊れてOSが起動しなくなったので直してほしい。と言われ、会社まで持ってきてもらい俺の自宅で修理することに。

 OSが起動していない状態のため、最悪の場合はデータはすべて無くなるかもしれないことを
了承してもらい、このPCの修理を託された。レイコは、俺より1つ年下の28歳だが顔はロリ系でかわいいし、身長も150cmくらいと低い。

 太ってもいないし、極端に痩せてもいない。しゃべり方も甘えるような口調で社内でもかなり人気が高いが、俺は社内で接するうちに小悪魔系の女だと確信していた。

 データが無くなってもいいとは言え、PCのデータって大切だよね。なので、まずはデータの復旧を試みたところ、復旧可能なことが分かったのでその旨をレイコに伝えたところ、可能な限り復旧してほしい。とのことだった。

 ユーザデータを復旧し、次はメールデータ。メールデータも何とか復旧。結構な容量のメールデータだった。復旧後、適当にメールを開いて読み取れることを確認した。が、ここで魔がさした。

 メールフォルダ名が【過去】と書かれたフォルダ。たいしたデータじゃなければ過去のデータなんて普通は消すよね・・?と思いながらそのフォルダを開いてみた。

 数人の男性からのメールで、かなり古い日付から最近までの受信メールが数百通入っている。良心を消し去り1通を開いてみると「レイコのまんこ、びしょ濡れでテカテカになってるじゃん」

「お前のオナニー姿に毎回興奮するよ」など、まるで見てるかのような内容・・。ちょっと待て!もしかして!!そう思い、送信済みフォルダを開いてみた。

 これまた大量に残ってる。送信済みフォルダって、PCに詳しくない人からすると消さずに残してる人が多いんだよね。普通の送信メールの中に混じって、先ほどのエロメールの件名と同じメールを発見。

 開いてみると「我慢できなくなってオナニーしちゃった」の内容とともに添付ファイルが。ゴクリと唾を飲みながら開いてみたら、M字開脚してるであろうマンコがドアップで写っている。次の写メでは顔も写ったヒキで写したもの。

 おいおい!!あいつのマンコ見ちゃったよ!!(ガッツポーズ)しかも、普段あんまり見たことがない、ぷっくりと肉厚なマンコ。大興奮しながら、メールのデータをすべて抽出しUSBに放り込み自分のPCに移動。

 エロ画像だけを抽出したところ、482枚もあった。その中には、全裸で鏡に映った自分を自我撮りした写メや、オナニー姿の写メのオンパレード。男の方から送られてきていたメールは少なめだったが、ハメ撮り写メや、キス写メ、ペッティング中の写メなど。

 ヤバい・・今までのオナニーのおかずNO.1や。これは男の趣味か、それともレイコの趣味か。。複数の男と同時期にやり取りしてるから、レイコの趣味なんだろう。

 この画像はおかずにさせてもらうことにし、肝心のPCの復旧を終えてレイコに返却した。データもほぼ戻ってご機嫌だった。保存したエロ写メを毎日のようにおかずにして過ごしていたら、数日後にレイコからお礼に食事しない?とのお誘い。

 お礼は密かに沢山もらったし(笑)、食事中、まともに顔見て話す自信がなかったので丁重にお断りしたが、なかなか引き下がらない。しゃーない!ってことで二人で焼肉に行くことに。

 飲んで食べて妄想して(笑)、二人ともに酔っ払った頃に「復旧したメールって見た・・?」「いや、見てないよ」っと精一杯の知らん顔で答えた。「復旧してもらったんだから、確認のために見るのは当然だと思うんだ。

 だから責めたりする気はないよ。でも、やっぱり恥ずかしいからさ・・」めちゃめちゃ恥ずかしそうな困り顔で下を向きながら言う。やっぱ言わなきゃな。っと思い

「ごめん、ほんとはちょっと見ちゃったんだ。でも、ヤバそうだったからすぐに閉じたけどね」いやいや、ガッツリ保存までしちゃいましたが(笑)「誰にも言わないでね。」っと念押しされた。

 はい。誰にも言わずに俺だけで楽しませてもらいます♪そして焼肉も終了。店を出て、それじゃあ。と別れようと思った時に「ねぇ・・もう1軒付き合って」っと言われたのでついて行った。

 が、そこは飲み屋街からちょっと離れた所にある数件のホテル街。「口止めってわけじゃないけど・・どうかな?」これまた恥ずかしそうにレイコは言う。女に恥はかかさない!ってことでホテルイン!!

 酒の力もあり、部屋に入ってフロントからの電話に休憩と伝え終わると、レイコをベッドに押し倒した。レイコは必死に「お風呂!!」っと叫ぶが、もう我慢できない。

 あの写メで見たぷっくりマンコはすぐここに。っと思うと風呂なんてどうでもよかった。キスもせず、胸を揉みながら早々にスカートの中に手を入れ、パンツを脱がす。

 必死に抵抗するレイコの手をどかしながら、ぷっくりマンコとご対面。季節は夏で、ちょっと刺激臭がしたがそんなのおかまい無しにむしゃぶりついた。レイコも抵抗ができなくなり、大きな声をだしてよがりまくる。

 服を全部脱がせ、全身舐めまくったあと、俺のビンビンな息子をマンコにあて一気に奥までつく。ゴムをする時間も待てずに生で入れたが、レイコはあえぎながらも「絶対外に出してね。」っとだけ言うと身体をくねらせながらよがりまくっている。

 正常位、バックと通常体位でハメながら冷静になってきた頃に脳裏をよぎる1つの欲求。駅弁ってしたことないな。。レイコは身長も低いし、体重も軽そうだからイケるんじゃね?

 ってことで、正常位からレイコの手を俺の首に回させ、気合で立ち、駅弁体位に。レイコを抱え、レイコのケツを両手でわしづかみにして上下に揺さぶる。めっちゃ気持ちいい??!!しかし、体力の限界もありベッドに倒れこみ、フィニッシュの正上位でガンガン付きまくり。

 そして、中でちょっと出した後(笑)おなかの上に。今まで見たこともないくらいの精子の量に自分でびっくり。「すごい。何この量?」っとレイコもびっくり。お互い汗まみれになって、はぁはぁ言いながらベッドに横になる。

 しばらくして二人でシャワーに入り、洗いっこ。フェラされたのでまた俺の息子はギンギンになり、湯船の中で座位で挿入。レイコも積極的に上下に腰を動かすので、すぐにイキそうになり、そのまま内緒で中に出した。

 しばらくして、息子も収縮したのでレイコに湯船の淵に手と足を乗せ、湯船の上にバックスタイルで乗ってもらい、後ろから俺は指でマンコをかき回した。内緒で出した精子を洗い流すために・・。

 マンコ内の清掃も終わり、部屋に戻ったら即レイコはしゃぶりついてきた。風呂の中では俺はイカなかったと思っているのだろうか、俺にとっては3回目なのに。でも、レイコのフェラはかなりのテクで俺の息子は復帰。

 そしてなんと、レイコから駅弁のリクエストがあり、体力を振り絞り駅弁でハメる。3回目も無事に終わったところで時間を見ると深夜1時。このホテルって、休憩時間過ぎても連絡しないのねー・・。ってことで、1泊することにした。

 これがレイコに余計に火をつけ、ホテルの自販機でバイブを買わされバイブの高速ピストン。マンコへバイブをピストンしながら、大量のマン汁をアナルに塗り込み小指を入れたがレイコは何も言わずによがりまくっている。

 すんなりアナルに小指も入ったことから、こいつアナルもいけるのか?と思い小指から中指、中指から親指と変えたがやはりすんなり入る。でも、写メにはアナル挿入のやつはなかったけどな・・

 挑戦と思い、マンコからバイブを抜きアナルに入れようとしたが、さすがにこれは拒否られた(笑)それなら、アナル専用バイブであれば大丈夫と説得し、自販機から追加購入し、マンコとアナルの両方にバイブを突っ込みピストン。

 もうこの頃には俺もちょっと壊れていて、激しすぎるくらい両穴ピストンをしていた。レイコの声は確実に隣の部屋にも聞こえているであろう音量であえぎまくっている。いや、叫んでいるが正しいか?

 俺の理性は完全にふっとび、朝6時までレイコをもて遊んだ。最後あたりはかなり変態になり、風呂場でレイコにおしっこ飲ませたり、身体にかけたり、両手両足をバスタオルでしばり、動けないようにしてハメてみたり、

 明るくなった空のもと、ベランダでレイコの口にタオルで猿ぐつわをして声が出ないようにして立ちバックではめてみたり。

 最後近くになってハメ撮りするのを思いだしレイコに許可を求めると、顔はNGで1枚だけだったらいいとのこと。顔が写メからとぎれたらちょっと興奮も半減するし、レイコの変態姿も残したい。っと思い、考えたあげく、レイコにパンツを顔にかぶらせ、正上位でハメてる写メを懇願。

 ちょっと白い目で見られたが、おしっこもかけたし、アナルバイブもしたし、変態チックなことはやったじゃん。っと説得し、なんとか許しを得て、追加でお腹の上にアナルバイブを乗っけてパシャり。

 パンツを顔にかぶせても両目は出ているし、自分のパンツの股間部分が鼻のところにちょうどきているので、自分のマンコの匂いを自分でかいでる変態女じゃん。っと思い見ながら突いていると、ゾクゾクして勃起力更に倍!!

この夜だけで俺は5回以上イッた。レイコは何回イッたか分からないとのことだった。そして今夜の感想などを話しながら二人でシャワーを浴び、着替えて、コーヒーを飲みながら朝のニュースを観て、ホテルを出た。

 この日も仕事だったので目撃されないように距離をおいて歩き、バスも1つ遅いものに俺は乗り、ヘトヘトになった身体に鞭を打ち仕事を片付けた。

 この日、社内の喫煙所に行く時に、レイコが友達と歩いてこっちに向かってくる。俺はちょっと後ろめたさもあり、軽い会釈だけしたが、レイコは「お疲れ様です」と普段と変わらないかわいい笑顔と元気な声で挨拶してきた。

 数時間前まで変態だったのに。ほんっと、女って怖い・・次も密かに期待したが、その後レイコからのお誘いはなかったし、俺からも誘わなかった。飲み会などで一緒になったことはあったが、普通の話題だけで、この日の話をすることも無かった。

 でも、この夜は俺の今までのセックスライフの中で1番だし、恐らく今後も含めてNO.1だと思う。そしてレイコは1年後くらいに結婚し、寿退社した。俺が保存している写メには写っていない男性と。結婚式も呼ばれて出席したが、複雑な気持ちでいっぱいだった。

 普通、呼ぶかね?結婚式に俺を。そして俺も行くかね?(笑)1枚だけ撮ったハメ撮り写メは今でも俺の宝物で何回も抜ける最高のおかずです。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

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あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

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>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

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初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

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こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

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こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

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もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

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もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

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こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

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私は22歳にして奴隷となりました

『変態プレイに興味がある』と投稿したら何十人もメッセージが届きましたが、その中でもイケメンな写真付きの方と会う事に。当日、彼は車で迎えに来てくれました。写真通りのイケメンで、しかも身長も高くて足も長い。本当に変態なの?でもこんなイケメンだったら普通にセックス出来るだけでも幸せだなぁ?と思って車に乗ると、顎をグイッとさせたり、耳を触ってきたりしました。

私は野外とかは無理なタイプなのでこの人変態だな…と思い、ご飯行ってから彼の家に行きました。(私は自宅の方が安全だと思ってます、家知られるって相当な事だと思うから…)するとソファに座りながらキスをされ、濃厚なキスを…。唇が凄く柔らかかったため、目がトロンと…。

「いじめていい?」そう優しい声で言われたので、うんと頷くと彼は立ち上がり、ネクタイを取り、目隠しをされ、服を脱がされました。私は目隠しもされた事ないので、ドキドキしていたら乳首をコロコロ舐められました。視界が遮断されるだけでこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

「手、頭の上にやれ」急に口調がキツくなり、ビクッとしながら頭の上にあげたら、ロープで縛られました。「何するの?」空笑いするだけで何も答えてくれませんでしたが、秘部を指で軽く触られました。

「ビショ濡れじゃん、興奮してるの?」するといきなりローターを当てられました。彼は性感帯を把握してるのかピンポイントで当ててきます。

「あっ、あっあっ…」「足、上げろ」「あっ、あっ、はぃい」初めてのローターではありません、寧ろオナニーはローター派…なのにこんなに気持ちいいのは初めてでした。彼はローターをやめ、何かゴソゴソしてから足を上げろと言いました。彼は私の両足をテープで固定したのです。こんな事始めてです。AVの世界かと思いました。

「なんて格好だ。変態が」そう言いながらクンニをしてきました。元々クンニをされるのは好きなのですが彼は上手いのです。ピンポイントに責めてきます。豆の部分ばかりをチョロチョロ舐めてきます。

「あっあっ、何これ、あっきもちい…っ」本当に気持ちが良い。

足を固定しないと怒られるので必死で足を開きながら上げてるんですが、あまりの気持ち良さに足が閉じちゃったり、ピクピクしてしまいます。

「ジッとしてろよ」彼は私をお姫様抱っこをし、ベットに連れて行きました。目隠し拘束されながらのセックスなんて初めてで、凄くドキドキしてました。すると秘部にもの凄い振動がきました。

「ああああっ!!」電マです。もの凄い快感が襲ってきます。ただ気持ちよすぎて、足がガクガクとなり、足は閉じてしまいます。

「おい、開け」「ああああああっっっ!!!」あまりの刺激で開く事ができません。「開けっつってんだろーが!」お尻を叩かれました。私はガクガクしながら開きます。

「ああああっっ!!!いいい!!!」ビシャッと何かが吹きました。彼は電マを止めます。

「なに漏らしてんだよ、イクときはイクって言え」「は、はぅぅ…」「分かったか?タオル敷くからケツ上げろ」彼の言う事に従います。彼は穴にバイブを突っ込み、クリトリスにまた電マを当てます。

「あああああっ!!!ちょ、やめ…っ!ああぁぁあっ!!!」「イクときは言えよ」それからは1時間半以上、穴にバイブを突っ込まれながら、電マを当てられました。大げさではなく20回以上はイキました。

おしっこか潮吹きかは分かりませんが何回も液体が飛び散り、布団はびしょ濡れ、私自身もびしょ濡れです。しかも彼は私がイッても十秒後にはまた電マを当ててくるのです。連続でイカされるので、最後らへんは10秒もしないうちにイッてました。常にあそこは痙攣状態。

「あぁぁあ…もうだめぇ…許してぇ…助けてぇ」「逃がさないよ」そう言って彼は私を起こし、フェラをさせます。「舐めろ」私は何十回もイカされてるし、目隠し拘束をされたままので思うように舐める事ができません。しかも彼のモノは物凄く大きいんです。長さもあるし、かなり極太。

「奥まで舐めろ」そう言って頭を固定され、腰を動かしてきます。イマラチオってやつですね。「おええっ!ゴホゴホっ!」「舐めろ」また頭を固定され、半泣き状態でイマラチオ。するといきなり頭を押され、仰向け状態にされ、バイブを抜かれました。ついに挿入…と思ったら指が入ってきます。

「ああっ!!あぁああっ!!!」「お前、何でも感じるんだな」電マを当てられ続けた事によってイキやすくはなってますが、彼は本当に凄い。

「気持ちいい?」「ぁああっ!はいっ!はい!きもっ、気持ちいですぅ!」「ちんこぶち込んで欲しい?」「ぁあっ!あんっ!んぁ!入れて欲しいで、すっん!」「◯◯様のおチンポ、私のまんこにぶち込んで下さいだろーが!!」「ああああっっぅ!!!!!」またしても吹かされる私。

「◯◯様のおちんぽ、おまんこにいれてくださぃ…」指を引っこ抜き、から笑いをしながら彼は私の穴にいれます。が、おっきすぎて激痛。

「あっ!痛い!痛いですっ!」「突っ込んでたのにキツイな」彼は思いっきり奥まで入れてきます。凄く大きくて飛び上がる私。

「ああっ!お、おっきぃ…っ!」「気持ちいい?痛くない?」彼は優しげな声で聞いてきますが、私は既に彼に対して恐怖心が芽生えてますのではいと言います。彼の極太チンポが私の中で暴れます。

「うあぁっ!だめ!あっあっあんっ!」「おい、ぜってー俺以外の男とやんなよ」「あっ、あんっ!はいっ!やりませんぅぅっ!!」正常位からバック、立ちバック、騎乗位、正常位とされ、最後は顔射されました。

セックスだけで五回はイカされましたね。彼はあそこは20cmくらいで物凄く太いんです。しかも20分以上突かれっぱなし。興味本位でがちセフレラブを使ったら私は22歳にして彼の奴隷となりました。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話20

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【101話】

「佳代ちゃん……本当にその……いいの?」

「うん、ナオ君がして欲しい事があったら何でも言って。」

「……じゃあ……」

もう俺は好奇心を抑えきれなかった。

自分でも信じられない程の性欲が身体の奥から湧き出てきていた。

二度の射精の後でもギンギン勃起しているペニスは、更なる興奮を求めている。

アブノーマルなセックスへの興味が、俺の奥深くにある本能を刺激していたのかもしれない。

「……佳代ちゃん、俺……見たい……」

「え?見たい?何を見たいの?」

「……その……佳代ちゃんが……トイレで出してる所を……」

俺のその言葉を聞いて、一瞬固まる佳代ちゃん。

「ぇ……」

「……」

「……」

2人の間に沈黙が流れる。

ヤバい、やっぱりマズかったかな……

で、佳代ちゃんは固まった後に少し考え込むような仕草を見せて、俺にこう聞いてきた。

「トイレって……お〇っこ……の事?」(恥ずかしそうに)

普通はそう思うよね。

でも佳代ちゃんがオ〇ッコするところはもう何度か見てきたし……。

もういい!言っちゃえ!

「あ、いやそうじゃなくて、えっと……お〇っこ……じゃない方のやつ。」

「えっ!?」

佳代ちゃんはかなり驚いた様子で、再び固まってしまった。

「……」

「……」

で、見る見るうちに佳代ちゃんの顔が赤くなっていく。

ヤバい、佳代ちゃんめっちゃ動揺してる。

そして動揺した様子で佳代ちゃんは俺に聞いてきた。

「……もしかしてナオ君……A先輩に聞いたの……?」(ちょっと泣きそうな佳代ちゃん)

「ぇ……あ……うん……」

で、やっぱりそれは言っちゃダメだったっぽい。

佳代ちゃんは俺の返事を聞いて、めっちゃ恥ずかしそうに頭抱えてた。

「えーーーー!もぉA先輩絶対秘密って言ったのにぃ!」

そう言いながら手をグーにして俺の身体をポコポコ叩く佳代ちゃん。(全然痛くない&俺はA先輩じゃない)

やっぱりA先輩にウ〇コしてる所を見せた事は佳代ちゃんの中で絶対的な秘密事項だったみたい。

「ご、ごめん佳代ちゃん、俺はその……」

「え?もうどうしよう私……ねぇナオ君、A先輩それみんなに言いふらしてたの?」

「い、いや……言いふらすっていうか……いつものメンバーにだけだけど……」

「吉岡先輩と太田先輩とB先輩……?」

「……うん。」

「美和子先輩にも?」

「美和子先輩には言ってないと思うけど……」

「もぉ……はあ?……」(大きなため息)

「……」(なんて声を掛ければいいのか分からない)

「……」

ここは気まずくて結構長い間沈黙してた。

「か、佳代ちゃんあの……」

「恥ずかしぃよぉ……」

「え?」

「私恥ずかしいよっナオ君っ!」

またポコポコ叩いてくる佳代ちゃん。(全く痛くない)

「ご、ごめん……」

?私もうお嫁に行けない!?的な感じで落ち込む佳代ちゃん。

「……ねぇナオ君、先輩達、その話聞いて引いてたでしょ?」(不安そうに)

うん、引いてた人もいた。

でもこの状況でそんな事佳代ちゃんに言えない。

「え……いやそんな事ないよ、どっちかって言うと、皆喜んでたかな……」(ゲラゲラ笑ってた感じだけど)

「え?ホントに?……喜んでたの?」

先輩達が喜んでいたと聞いてちょっと笑う佳代ちゃん。

「う?ん喜んでたっていうか……皆興奮してたっていうか、盛り上がってたっていうか……ほら、先輩達って皆変態じゃん?」

フォローになってないけど、それを聞いてまたちょっと笑ってくれる佳代ちゃん。

「……ナオ君は?」

「え、俺?……俺も…興奮しちゃったかな……うん。」

すると佳代ちゃんは、俺のその返事を聞いてクスっと笑った。

あれ?佳代ちゃん嬉しそう?

「もぉ?……ナオ君も変態さんだねっ。」

「う、うん……」(佳代ちゃんに合わせて笑顔作って)

佳代ちゃん機嫌直ってきたっぽい。

皆に引かれてないと聞いてちょっと安心したのかな。

「……でもホントに私恥ずかしいよぉ……もうA先輩の事絶対信用しないっ!」

「あはは……」(笑っていいところだよな?)

「……ねぇナオ君、本当に私の事引いてない?」

「引いてないよ、本当に、うん。」

「……ていうかナオ君もそういう趣味があるの?その……トイレで見るのとか……」

「え……えっと趣味っていうか……正直興味があるっていうか……」

「ナオ君、本当に変態さんになっちゃったんだね。」(笑顔で)

「……うん、ごめん……」

「あ?ぁ、高校の時のナオ君はあんなに可愛かったのになぁ……まさかナオ君がこんなに変態さんになっちゃうなんて……」

それは佳代ちゃんもだろ……とは言えなかった。

でも佳代ちゃんはすぐに自分で気づいたみたいで、恥ずかしそうにしながら

「ごめん、私もだよね。」(笑顔で)

で、2人で笑う。

さっきは佳代ちゃんが泣きそうになっちゃってどうなるかと思ったけど、逆に雰囲気良くなってきた。

変態仲間としてさらに意気投合してきた感さえある。

これはもしかして……

「……ねぇナオ君……そんなに見たいの……?」

「え、何を?」

「え?言わせないでよっ」(恥ずかしそうに笑って)

「……いいの?」

「……やっぱりダメ!絶対無理!恥ずかしいもん!」

じゃあなんで聞いたんだよ。笑

でも恥ずかしがってる佳代ちゃんは相変わらず可愛い。

だからもう一度俺から聞いてみる。

「ホントにダメ?」

「え?……う?ん……無理だよぉ……恥ずかしいもん。」

「そ、そっか……そうだよね、さすがに無理だよね、ごめん変な事言って。」

そりゃ抵抗あるよな。

俺でも人前でそんな姿見せるのたぶん無理だし。

でも佳代ちゃんはそんなガッカリしてる俺の顔を見てまたクスクス笑っていた。

俺が「?」という顔をしていると、佳代ちゃんは意味深な笑顔を見せながら、何も言わずに布団の中で俺の身体を手で触ってきた。

最初は俺の乳首を指で触ってニコッと笑い、次は下半身にも手を伸ばしてきた。

「か、佳代ちゃん……?」

その声に返事はせずに、俺の勃起したままのチンコをギュッと握って笑顔を見せてくる佳代ちゃん。

そして佳代ちゃんはそのままゆっくりとチンコを上下に扱きながら「固いね?」と嬉しそうに言ってきた。

「ナオ君、まだ興奮してるんだ?」

そう聞かれて俺が頷くと、佳代ちゃんは少し考えるような素振りを見せた後にこう話し始めた。

「私、ナオ君がこうやって私で興奮してくれるの、すっごく嬉しい。」

チンコ扱きながら、さらに続ける佳代ちゃん。

「なんかね、私ナオ君がオチンチン固くしてるの見ると、何でもしてあげたくなっちゃうんだよね。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「佳代ちゃん……」

「だ・か・ら」

そして佳代ちゃんは俺の耳元まで顔を近づけてきて囁くようにこう言った。

「……やっぱり見せてあげようか?トイレで。」

……マジか!

「ほ、本当に!?いいの!?」

「……うん、いいよ。」(恥ずかしそうに笑顔で)

それを聞いた瞬間、俺の興奮度はMAXに。

チンコもさらに固くなった。

「きゃっ……わぁすごい!ナオ君のここ、今凄く固くなったね?」(チンコ握りながらテンション高くなる佳代ちゃん)

「ごめん、つい興奮しちゃって……でも佳代ちゃん本当にいいの?」(信じられなくて再度確認)

「うん……すっごく恥ずかしいけどぉ……ナオ君だったら、いいよ。」(天使のような笑顔で)

【102】

トイレでアレを見せてくれるという佳代ちゃんの返事に、改めて異常な程興奮をしてしまう俺。

で、そこで俺はA先輩にもらった誕生日プレゼントを佳代ちゃんに見せることにした。

「佳代ちゃん、あの……これなんだけど……」

「え、私見ていいの?」

「うん……ていうか今から必要だと思うし……」

なんだろう?という顔をしながら佳代ちゃんは袋の中身を覗いた。

「えっ?……あ……これ……」

A先輩から俺へのプレゼントを見て顔を赤くする佳代ちゃん。

そして佳代ちゃん袋に手を入れて、イチジク浣腸の箱を取り出した。

「それ……いつもA先輩と使ってるんだよね?」

「……うん……使ってる……ね。」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)

「今からも使う?」

「そう……だね、使った方が良いと思う。」(顔赤くしながら)

そして佳代ちゃんは「A先輩からのプレゼントってこういう事だったんだぁ、もぉ……」と笑顔で言いながら、もう一つ袋の中に入っていた物も取り出した。

それはアナルセックス用のローション。

「あ……これもあるんだ……」(また恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)

そう、それもあるから……つまり……

ゴクリと生唾を飲む俺。

「ナオ君も……お尻でエッチしたい?」(照れた笑顔で)

「……したい……かも……」

「じゃあ……しちゃおっか。」

「い、いいの?」

「うん、いいよ、ナオ君だったら。」(可愛い笑顔で)

マジか……佳代ちゃんとアナルセックス……

勃起が止まらない。

「じゃあ……ナオ君、おトイレ借りてもいい?」

「あ、うん。」

「ていうか、ナオ君も見るから……一緒にだよね。」

「……うん。」

胸が高鳴り過ぎてヤバい。

ドキドキしてきた。

で、イチジク浣腸を箱から取り出す佳代ちゃん。

「これ、お腹痛くなるんだよねぇ。」(なぜか笑顔で言う佳代ちゃん)

「佳代ちゃんあの……無理しなくてもいいよ?」

「あ、ううん、そういう意味じゃなくて……私ちょっと好きだから……お腹痛くなるの……」(恥ずかしそうに笑顔で)

えーー!?佳代ちゃん、どんだけドMなんだよ……。

でも佳代ちゃんのそういう所にも興奮してしまうし、可愛く見えてしまう俺も変態。

「そ、そうなんだ。」

でも驚いたのはそれだけではなかった。

佳代ちゃんはまた恥ずかしそうにしながら俺にこう言ってきた。

「あのねナオ君……いつもA先輩にこれ入れてもらってるんだけど、ナオ君はどうする?」

「え、入れるって……浣腸を?」

「うん……自分でもできるけど、ナオ君がしたいなら……」

「い、いいの?」

「うん、いいよ。私もしてもらう方が……好き……だから……」(顔赤くしながら)

「そ、そうなんだ。」

「ごめん私、A先輩と同じくらい変態だよね……」(笑顔で)

俺も「俺もだから」と言って2人で顔赤くして笑い合う。

ああ……この時間、最高。

佳代ちゃんと楽しく変態チックな事するの最高。

「じゃあ……」

「……うん。」

「たぶん後ろの方からのが入れやすいと思うから……」

そう言ってベッドの上で恥ずかしそうにしながら四つん這いになろうとする佳代ちゃん。

「ナオ君、使い方分かるよね?」

「うん、大丈夫だと思う。」

「は?……これも結構恥ずかしいんだよね。」

そしてバックでセックスする時と同じように俺の方にお尻を突き出す佳代ちゃん。

セックスの時はアソコに目が行くけど、今はアナルだけに意識が集中してしまう。

相変わらず綺麗な佳代ちゃんのアナル。

A先輩はここに極太のペニスを何度も入れた事があるんだよな……でもそれが嘘みたいに汚れ感が微塵もない綺麗な肛門だった。

「……ナオ君……」

「うん……じゃあ……入れるね。」

「……うん。」

イチジク浣腸を手に持ち、先端を佳代ちゃんの肛門に近づける俺。

興奮と緊張で手が震える。

使い方は分かってるけど人にするのは初めてだから。

そして俺は、佳代ちゃんの肛門の中心に浣腸の先端を当て、痛くならないように慎重にゆっくりと、その穴に押し込んだ。

結構簡単に入った。

「佳代ちゃん、痛くない?」

「うん、大丈夫だよ……恥ずかしいけど。」

浣腸刺されながらも笑顔を見せてくれる佳代ちゃん。←エロい

「じゃあ……中に入れるよ?」

「うん。」

そして俺は、そのままイチジク浣腸の膨らみを親指で押し込み、中に入っている浣腸液を佳代ちゃんの直腸内に注入した。

【103】

「あっ♡」

浣腸液を注入した瞬間、佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。

佳代ちゃん、ホントに浣腸されるの好きなんだな……。

でも俺もそんな佳代ちゃんを見て興奮していた。

佳代ちゃんの体内に何かを入れるという行為にも、異常に興奮してしまう。

浣腸液を全て注入し終わると、俺はゆっくりと佳代ちゃんの肛門からイチジク浣腸を引き抜いた。

「佳代ちゃん、大丈夫?」(いちいち聞いちゃう)

「うん、大丈夫だよ、えっと……ここから10分か15分くらい我慢しないといけないんだよね。」(時計見ながら)

「あ、そっか、じゃあどうしよう……ここで待つ?」

「うん、トイレ行っちゃうとその……我慢できなくなっちゃうから。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「あ、そ、そうだよね。」(我慢できなくなっちゃうって言葉に興奮してしまう俺)

で、15分程部屋で待つ事に。

身体が冷えちゃうといけないから佳代ちゃんはパンツとTシャツだけ着て、俺もパンツだけ穿いて待っていた。

で、ベッドに2人で座りながらしばし雑談。

しかも内容はアナルの話。

「ナオ君ってさ、お尻でエッチ……した事ないんだよね?」(恥ずかしそうにしながら聞いてくる佳代ちゃん)

「初めて…だね。ごめん、俺慣れてないから下手くそかも……何か注意しないといけない事とかある?」

「え?っとね……普通にするより優しくしてほしい、かな。」

「あ、そうだよね……優しく……うん、分かった。A先輩としてて痛くなった事とかないの?」

「うん、ないよ。」

「そうなんだ……その…アナ…お尻でするのって佳代ちゃんは気持ちいいの?」(この際だから聞きたい事聞いちゃう)

「ん?……気持ち良くなってきちゃった……かも」(恥ずかしそうに笑顔で)

「そ、そうなんだ…」(興奮)

「でも最初は凄く怖かったけどね?」

「怖かった?」

「うん、絶対入らないって思ったし……ほらA先輩のって……太いもん。」(ちょっと笑いながら)

「あ?、そうだよね……でも痛くならいないで入っちゃったんだ?」

「……うん……なんかね、少しずつ慣らす感じでしてもらったから……自分でもビックリしちゃったけど。」

「そうなんだ……」

まさか佳代ちゃんとアナルセックスの話で盛り上がる日が来るなんて。

「……」

「……」

「私達、スゴイ話してるね。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「だね。」

2人で笑う。

で、そんな事話していたら佳代ちゃんのお腹から音が……

ギュルルルルーー……

「……」

「……」

「ナオ君、今の聞こえちゃった?」(恥ずかしそうに)

「……うん。」

「恥ずかしい……」

「お腹痛い?」

「うん……もうすぐ10分以上経つよね?」

「もう経ってるね。」

「ふぅ……」(ちょっと苦しそうな佳代ちゃん)

「トイレ……行く?」

「うん……もう結構限界かも。」(お腹触りながら)

ゴクリ……

なんだろう……苦しそうな佳代ちゃんの表情を見ていると興奮してきてしまう。

そして俺と佳代ちゃんは2人でトイレに向かった。

トイレに着くまでは2人共無言で、お互いに緊張していたんだと思う。

で、佳代ちゃんがトイレの中に入って、俺はドアを開けたまま入口で中を見る感じ。

「ナオ君、あのね……A先輩の時はいつもこの上に足を乗っけちゃうんだけど……いい?」
(便座の上に足で乗るって意味)

たぶんその方が肛門が見えやすいからだと思う。

「そうなんだ……うん、いいよ。」

「……」

「……」

「……ドキドキしてきたね……」(恥ずかしそうに言う佳代ちゃん)

俺も、尋常じゃない程胸が高鳴っていた。

ついに佳代ちゃんの一番恥ずかしい所を見れるんだ。

「……ナオ君、絶対皆には内緒だからね?」

「……うん。」

佳代ちゃんは俺の返事を聞くと、少し緊張しているような仕草を見せた後、意を決したようにパンツを脱いで脚から抜いた。

そして下半身裸になった佳代ちゃんは、恥ずかしそうにパンツを握ったまま、慎重に便座の上に上がった。

洋式便座の上で和式トイレのようにしゃがむ佳代ちゃん。

あ……確かに……これなら出てくる所が丸見えだ。

ていうか便座の上でしゃがむ佳代ちゃんの姿がエロ過ぎる。

マン毛もマンコも肛門も丸見え。

セックスの時も丸見えだったんだけど、トレイで見るとまた違ったエロさがある。

そして俺が佳代ちゃんの陰部を凝視していると、再び佳代ちゃんのお腹から音が……

ギュルルルルーー……

「ン……はァ……」(佳代ちゃん結構苦しそう)

うわ、よく見ると佳代ちゃん肛門がめっちゃヒクヒクしてるし。(エロい)

たぶん佳代ちゃん今、便意が凄いんだと思う。

「ナオ君ごめん、私もう限界かも……」(ちょっと涙目)

「……うん。」(すでに佳代ちゃんの肛門から目を離せない俺)

「ハァ……もう……しちゃってもいい?」

「……うん。」

いよいよ……と思いながら瞬きさえするのを忘れて佳代ちゃんの肛門を見つめる俺。

でも佳代ちゃんの肛門はヒくヒク動きながらもなかなかアレが出てこなかった。

「はァ……ダメ……私やっぱり恥ずかしぃ……」(佳代ちゃん顔真っ赤)

顔を真っ赤にして恥ずかしがっているそんな佳代ちゃんの表情に、俺はさらに興奮していた。

便意は限界まで来てるのに恥ずかし過ぎて肛門に力を入れる事ができない佳代ちゃん。

でもイチジク浣腸の効果はやはり絶大みたいで、佳代ちゃんのお腹が……

ギュルルルーー!ギュゥゥグルギュル……!!(結構スゴイ音だった)

腸が動いて便を出したがっている佳代ちゃんの肛門が、下に向けてグワっともり上がる。

その今にも開きそうな肛門からは浣腸液が漏れ始めていた。

もうマジで限界来てるっぽい。

ギュルギュルギュルルーーー!!!

再度佳代ちゃんのお腹が鳴って、肛門がグワッと下へもり上がる。

しかも今度は肛門が半開きになって浣腸液がピューっと出てきた。

あ……今、なんかちょっと液体が茶色だったような……

そして佳代ちゃんの我慢の限界は超えた。

真っ赤になった顔を両手で隠す佳代ちゃん。

「もうダメ……出ちゃうっ…!」

羞恥よりも便意が勝った佳代ちゃんが、覚悟を決めて下唇をグッと噛んだのが見えた。

そしてついに佳代ちゃんが肛門に力を入れた瞬間、佳代ちゃんの肛門は大きく広がり、大便を出し始めた。

残っていた浣腸液をピュッっと出した後、茶色いバナナのような長いウ〇コが、佳代ちゃんの肛門から勢いよく出てきた。

ブリブリブリ!ミチミチミチ!

少しだけガスが混じったような音と、大便が肛門を通る音が微かに聞こえた。

これが佳代ちゃんの……ウ〇コ……

佳代ちゃんの大腸の形をそのままの模ったかのような太さと形をした健康的なウ〇コだった。

そしてその佳代ちゃんのウ〇コが、途中で切れてポチョンっと便器の水の中に落ちていく。

でもまだ出るみたいで、ギュルギュルギュルーー!っと再びお腹が鳴ると、佳代ちゃんの肛門は再び大きく広がり残りのウ〇コを出し始めた。

今度はゆっくりと肛門から出てくる大便。

佳代ちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を隠し続けていたけれど、肛門を見れば結構力んでウ〇コを出そうしているのが分かった。

腹に力入れてる感じ。

そして俺はゆっくりと出てくるその佳代ちゃんのウ〇コを観察するようにじっくり見つめていた。

下痢でも便秘でもない、浣腸液で程よく柔くなった健康的な大便。

匂いは殆どなかった。

だけど少しだけ……

少しだけ感じた匂いはやっぱり……ウ〇コのニオイって感じだった。

でも正直に言うと、俺はその匂いにも興奮していた。

他の誰の匂いでもない、佳代ちゃんのウ〇コの匂いだから興奮したんだと思う。

そして後半のウ〇コ(結構長くて太かった)もポチョンと便器の水の中に落ちていった。

便が全て出て、肛門がキュっと閉まる。

排便を終えた瞬間、両手で顔を隠していた佳代ちゃんの口から「はァ……」と息を吐く声が聞こえた。
(便意と腹痛から解放されてスッキリしたっぽい)

でも佳代ちゃんは耳まで真っ赤になっていたから、相当恥ずかしかったんだと思う。

そして佳代ちゃんは顔を隠したまま恥ずかしそうに俺にこう言った。

「……ナオ君……あの……綺麗にするから部屋で待ってて……」(消え入りそうな小さな声で)

「……う、うん……」

俺はそう返事をしてトイレのドアを閉め、1人で部屋に戻った。

【104話】

部屋に戻った俺は、1人でベッドに腰を下ろして息をついた。

まだ胸の高鳴りが収まらない。

いくら心構えをしていたとはいえ、やっぱり好きな女の子がウ〇コをする姿は衝撃的だった。

汚いモノを見たという感覚はなかったし、不快感もなかった。

寧ろ佳代ちゃんが彼氏にも見せた事がないような姿を見れた事に、興奮を隠せなかった。

今、佳代ちゃんはトイレでもう一度自分でイチジク浣腸を注入して、直腸の洗浄をしているはず。

その姿も想像するだけで興奮してしまう。(本音を言えばそこも見たかった)

あの佳代ちゃんのお尻の穴にペニスを挿入したらどんな感じになるんだろう……ワクワクとドキドキが止まらなかった。(勃起しっぱなし)

童貞を捨ててから数週間、まさか俺がこんな所にまで到達するとは思わなかったけど、もはやここで立ち止まる事はできないし、立ち止まるつもりもなかった。

俺がそんな事を考えながら部屋で待っていると、トイレの流れる音が聞こえて、佳代ちゃんが戻ってきた。

部屋に戻ってきた佳代ちゃんは、俺の顔を見てめっちゃ恥ずかしそうにしていた。

そして佳代ちゃんは俺の隣に座ると

「もぉ?恥ずかしいよぉ!」

と言って、手をグーにして俺の腕や肩をポコポコ叩いてきた。(全く痛くない)

「ご、ごめん」(反射的に謝っちゃう俺)

「ねぇナオ君……引いてるでしょ?」

「えっ?引いてないよ……その……凄く興奮したっていうか……」

「え?ホントに?」

「……うん。」

「……あ、ホントだ。」

俺の膨らんだ股間を見た佳代ちゃんは、そう言ってクスっと笑った。

「ナオ君ヘンターイ」

「……うん。」

「もぉ?」

笑顔で俺のペニスをパンツの上から触ってくる佳代ちゃん。

佳代ちゃんの手に触られてさらにガッチガチになる俺のペニス。

そして俺の心を全て読んでいるかのように、佳代ちゃんはこう聞いてきた。

「お尻でエッチしたい?」

「……うん。」

「じゃあ……しよっか♡」

そんな可愛い笑顔で?しよっか(アナルセックス)?なんて言われたら、堪らない。

しかも正直、佳代ちゃんの排便シーンまで見てしまった俺は、すでに佳代ちゃんの肛門に夢中だった。

ウ〇コが出てきた時の、あの肛門がグワッと開く感じ……ああ……早く佳代ちゃんのあの肛門に自分のチンコを挿れてみたい。

そしてさっそく俺と佳代ちゃんはアナルセックスをしてみる事に。

初めてアナルセックスをする俺に佳代ちゃんからお願いされた事は、とりあえずアナルだけどコンドームは付けて欲しいって事と、ローションは多めに付けてほしいという事だった。

俺と佳代ちゃんは再びベッドの上でお互いにパンツを脱いで全裸になり、俺は勃起したペニスにコンドームを被せ、
A先輩からもらったプレゼントの袋からアナル用ローションを取り出し、コンドームを被ったペニスにローションを塗りたくった。

そして佳代ちゃんのお尻にも。

佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながらまた四つん這いになって俺にお尻を向けてくれた。

指にたっぷりローションを掬い、それを佳代ちゃんの肛門に塗る。

「ん……」

俺の指がアナルに触れた瞬間、佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。
(佳代ちゃんやっぱり敏感だなぁ、と思うと同時に期待が膨らむ)

佳代ちゃんの肛門と肛門周りにローションをしっかりと塗り込む。

――すげぇ……なんか佳代ちゃんの肛門、スゴク柔らかい……これ…指も簡単に入っちゃいそう――

で、なんとなく好奇心でローションが付いた指を佳代ちゃんの肛門の中心に軽く押し込んでみた。

すると、あまりにも簡単に佳代ちゃんの肛門は広がり、俺の指の先端はニュルっと肛門の中に入ってしまった。

「ぁんっ……」(指が入った瞬間、また佳代ちゃんの口から甘い声が)

「うわっ!」

予想外に簡単に入ってしまった事に驚き、慌てて指を引き抜く俺。

ヌポ……

「ご、ごめん佳代ちゃん、指が滑って……」(興味本位で押し込んだくせに)

佳代ちゃんは恥ずかしそうにしていたけど、ちょっと笑って俺にこう言った。

「……ううん、大丈夫だよ、あの……中の方まで塗って欲しいからそのまま……ね?」

「え……中の方まで……?」

「……うん。」(恥ずかしそうに)

「指、入れちゃっていいの?」

「うん、だって指じゃないと無理だよ……ね?」

そりゃそうか……確かに中まで塗らないと意味ないよな……

佳代ちゃん、A先輩にも毎回アナルに指突っ込まれてローション塗ってもらってたんだろうな……

そんな事を考えながら、俺はもう一度指にローションをたっぷり付けて、佳代ちゃんの肛門に指をゆっくりと入れた。

ニュル……

第一関節……そして第二関節まで簡単に入ってしまう。

ヤバい……俺、好きな女の子の肛門に指入れちゃってるよ……

肛門に入れた指で佳代ちゃんの体温を感じながら鼻息を荒くする俺。(大興奮)

ていうか本当に簡単に入っちゃうな……こんなに柔らかいなら指2本にしても余裕で入りそう。

そういえばA先輩は佳代ちゃんにアナルオナニーで普段から慣らしておくように指示してるって言っていたっけ……。

元々オナニー大好きって言ってたし…佳代ちゃん毎日アナニーしてるのかな……だからこんなに柔らかくなってるんだ……

でも肛門がユルユルって訳じゃなくて、佳代ちゃんの柔らかい肛門はしっかりキュッと俺の指を締め付けてきていた。

「ん……ぁ……」

俺が肛門に入れた指をグルグル回しながらローションを塗り込んでいる間も、佳代ちゃんは小さく甘い声を漏らしていてエロかった。

で、俺はかなり入念にローションを塗り込んでいて、その時間がさすがに長かったみたいで、佳代ちゃんこう言われてしまった。

「ねぇナオ君……もういいよ……」

「え?あ……ごめん!」

また慌てて指を引き抜く俺。

ヌポ……

でもそこで佳代ちゃんの口からまたも意外な言葉が

「ううん、私もごめん……私……指でされるのもスゴク気持ち良くて……ナオ君の……早く入れて欲しくなっちゃったかも……」
(恥ずかしそうに顔を赤らめながら)

「え……?」

佳代ちゃん声がエロ過ぎて、ゴクリと生唾を飲み込む俺。

瞳をウルウルさせながら上気した佳代ちゃんの表情。

「……」

「……」

「……ナオ君のオチンチン……早くここに挿れて♡」

そう言って佳代ちゃんは両手を自分のお尻に持っていき、ローションでテカった肛門を俺に見せつけるように尻肉を左右にグイっと広げた。

【105話】

自らお尻を広げて挿入を求めてきたあまりにエロい佳代ちゃんの姿に、俺は全身の血液が沸騰するんじゃないかと思うくらいに興奮していた。

「ねぇナオ君……」(本当に早く挿れて欲しそうに)

「……うん。」

俺はギンギンに勃起したペニスを、ローションでテカっている佳代ちゃんのアナルに近づけた。

「佳代ちゃん……挿れるよ?」

「うん。」

そして俺は、佳代ちゃんの肛門にペニスを押し付けた。

でもやっぱり女性器とは違って挿入するまでは完全に閉じている場所だから、少しの力では入らない。

「ナオ君いいよ、そのまま……ちゃんと入るから……」

「……うん、分かった。」

佳代ちゃんに言われて、少し強めにペニスを押し込む俺。

すると、ペニスの亀頭に押し広げられるように肛門が開き、ローションの滑りも手伝ってニュルっと亀頭が佳代ちゃんの肛門の中に入ってしまった。

「ぁんっ……」

入った瞬間に佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。

すげぇ……本当に挿っちゃった……

俺のチンコが、佳代ちゃんのお尻の穴に……

まず、バックからアナルに挿入してる時の光景がヤバい。

好きな女の子の尻の穴に自分のチンコが挿ってる所を想像してみてよ、ヤバいから。

そして挿入した感触は……締り具合はマンコよりかなり強め。

でも締まりが強いのは入口(肛門)だけで、中(直腸内)は解放されてる感じ。

やっぱりマンコとは違って性器じゃないからペニスにフィットしていない感じがする。

でも逆にその感覚が本来なら挿入してはいけない場所に入れているんだというアブノーマルな気分させてきて興奮してしまう。

「佳代ちゃん、大丈夫?」(アナルセックス初体験だからいちいち聞いちゃう)

「うん、大丈夫だよ……わぁ、ナオ君の入ってる……」

広がった自分の肛門とそこに挿入された俺の陰茎を手で触る佳代ちゃん。←しかも嬉しそうに笑顔で

「痛くない?」

「うん、全然痛くないよ。だから……ナオ君もう動かしてもいいよ?」

というより、明らかに早く動かして欲しそうな佳代ちゃん。

「じゃあ……動かすよ?」

「うん。」

佳代ちゃんに確認をして、俺はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

事前に言われた?優しくしてほしい?という佳代ちゃんの言葉を思い出しながら慎重に。

デリケートな場所だと分かっているから、それを意識して。

でも逆にその俺のやり方が慎重過ぎたのか、佳代ちゃんは少しもどかしそうにこう言ってきた。

「ナオ君……もうちょっとその……激しくしてもいいよ?」(少し恥ずかしそうに)

「え……?もっと激しく?いいの?」

「うん……A先輩の時、もっと凄いから……大丈夫だと思う。ナオ君もその方が気持ちイイでしょ?」

「……佳代ちゃんもその方が気持ちイイの?」

「そう……だね、うん。」(照れた笑顔で)

俺は佳代ちゃんに言われた通り、ピストンのスピードを少しずつ上げていった。

たっぷりとローションを塗ったお陰で滑りが良いから、ある程度激しくしても問題なくピストンできる。

しかもピストンをしながら徐々に佳代ちゃんのアナルが俺のペニスに馴染んできているのが俺にも分かった。

……すげぇ……佳代ちゃんのアナルが吸い付いてきてる……

もうこの時点で結論出てた、アナルセックスは気持ちイイ。

そして普通のセックスとは違ったその新鮮な気持ち良さに昂った俺は、腰の振りがさらに激しくしていった。

「んっ……はっ……はっ……ンッ……!」

佳代ちゃんの口からも気持ち良さそうな声が漏れてくる。

でもそれは普通のセックスをしている時みたいにアンアン喘ぐ感じではなくて、「はっ……はっ……ンッ……」と息を吐く感じの喘ぎ声で、それはそれでエロいと思った。

「はァ……はァ……」

興奮で息を荒くしながら、佳代ちゃんの肛門から勃起したペニスの出し入れを続ける俺。

もう佳代ちゃんのアナルに夢中。

で、しばらくしてから体位をバックから屈曲位気味の正常位(アナルに挿入しやすい)に変えたんだけど、
正常位だと顔が向き合うから、その時に俺と佳代ちゃんはアナルセックスしながらだけど、結構会話してた。

「痛くない?」「気持ちイイ?」ってお互いに確認したりして。

「お尻でするのも意外と気持ちイイよね」みたいな会話。

で、俺が「佳代ちゃんのお尻凄く気持ち良いし、ハマりそう」

と正直に言うと、佳代ちゃんは嬉しそうに笑顔を見せてくれた。

で、今度は逆に俺が「アナルに入れられてるのってどんな感じなの?」と聞くと、佳代ちゃんは

「ん?なんかねぇ……お尻(肛門)が凄く熱い。」

と、恥ずかしそうにちょっと笑って答えてくれた。

佳代ちゃん曰く、普通にオマンコでするエッチの方が気持ち良くて好きだけど、アナルセックスも興奮するから好き。ていうか大好き、らしい。

そこからも佳代ちゃんは

「なんか、お尻でエッチすると2人の距離が縮まったみたいで嬉しいよね。」

なんて、俺の心を揺さぶるような事を言ってきたり。(たぶん本人はそんなつもりない)

そんな会話も相まって、アブノーマルな興奮を味わうって意味でも佳代ちゃんとのアナルセックスは楽しかったし、気持ち良かった。

で、そんな風にピストンを続けていたら、射精感が込み上げてきた。

「ハァ……佳代ちゃん、俺イキそうかも。」

「うん、いいよっ。」(可愛い笑顔で)

すっかり俺のペニスに馴染んで熱くなった佳代ちゃんのアナルを味わいながら、ラストスパートで激しく腰を振る。

「はっ……ンッ……はんっ……ンッ……!」

「ああ……イクッ……出るっ!」

そして俺は、そのまま佳代ちゃんのアナルに挿入したままコンドームの中で射精した。

ドクンドクンとペニスが脈打つのを感じながら、佳代ちゃんの肛門の締め付けを利用して尿道に残った精液を扱き出すようにして最後にゆっくりとピストンをする。

で、射精が終わった後にゆっくりと佳代ちゃんのアナルからペニスを引き抜いたんだけど、

アナルセックスした後って肛門が少しの間ポッカリ開いたまんまになるんだよね。

その佳代ちゃんのポッカリ開いた肛門を見た時が正直一番興奮したかもしれない。

佳代ちゃんの肛門は少し充血していて、ポッカリ開いてるから直腸まで見えちゃってて、これもアナルを許した相手しか見れない佳代ちゃんの姿なんだと思ったら、余計に興奮しちゃった。

で、その後佳代ちゃんの肛門がゆっくりと閉じていくところまで俺がじっくりと観察していたら、佳代ちゃんに

「もぉ、ナオ君見過ぎだよっ!」って笑いながら怒られた。

でも俺が「ごめん」と謝ると、佳代ちゃんも

「お尻でエッチした後っていつもここが凄い事になっちゃうんだよね、最初ビックリしたもん。」

なんて、自分でポッカリ開いたアナルを触りながら言っててエロかった。

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【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話16

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81話

佳代ちゃんの3回目のポルチオ絶頂の仕方は凄かった。

まるで身体に電流が流れたみたいに筋肉が硬直して、背中が大きく仰け反る。

その仰け反り方も、もはやブリッジしてるような感じ。

頭と足のつま先だけをマットに着けて身体を弓のように反らせる佳代ちゃん。

「おお?すげぇイキ方!」(AB先輩大興奮)

「あ?もうこれは佳代ちゃんポルチオ完全にキマっちゃってるな、吉岡、もうヤッちゃえよ。」

「よ?し、じゃあ見とけよ!佳代ちゃんの頭のネジぶっ飛ばしてやるから。」

そう言って吉岡先輩は、絶頂している最中の佳代ちゃんを激しく突き始めた。

「アアッ!!ハアアアアアアアアア!!!!!」

絶叫する佳代ちゃんの声が部屋に響く。(たぶんアパートの外まで聞こえてる)

絶頂中のポルチオを激しく突かれるのは想像を絶する快感だったんだと思う。

佳代ちゃんは本当に狂ったように喘ぎ始めた。

そしてもうそこからは怒涛のようなポルチオセックスだった。

「おら!ポルチオでイキまくれ!」

開発されてすっかり敏感になった佳代ちゃんのポルチオを、容赦なくマシンガンのように突きまくる吉岡先輩。

「ア゛アアアア!!!イクッ!!!イクーーーーーッ!!!!」

大絶叫しながら絶頂する佳代ちゃん。

もちろん佳代ちゃんが絶頂しても吉岡先輩の責めは止まらない。

仰け反る佳代ちゃんの身体を押さえつけ、腰をガッチリ掴んで逃げられないようにして、さらに腰のピストンを激しくしてポルチオを責める。

「アアアアアッ!!!!スゴイスゴイスゴイ!!!!あああッ!!いくぅ!!!イクイクイクイクッ!!!!あああああああんッ!!!!」

ポルチオで連続絶頂しまくりの佳代ちゃん。

「ああああッ!!!またイクッ!またイクッ!い゛っ!…………くううううううう!!!!あ゛ーーーーーン゛ッ!!!!」

身体を仰け反らしたまま大絶叫を繰り返す。(声枯れそう)

きっと高校時代の友人達がこの姿を見たら佳代ちゃんだとは気づかないだろうな、ってくらい佳代ちゃんヤバい。

もう乱れまくってグシャグシャになってた。

「ハハッ!すげぇよこれ!女ってこんなんなるのかよ!」

「佳代ちゃんポルチオ気持ちイイ?オマンコどんな感じ?」

そんなイキまくってる佳代ちゃんを見てゲラゲラ笑いながらインタビューする先輩達。

「アアアアッ!もうダメェええええ!!スゴイよぉぉぉ!!!!」

「おいオマンコはどうなんだって皆聞いてるだろ、答えろって。」(吉岡先輩が腰振りながら)

「アアアッ!!もうスゴクて!あああンッ!!!オマンコ壊れちゃう!奥が!あああっ!!またイクッ!!!スゴイのきちゃう!!!あああッ!!イクッ!いくうううううう!!!!!」

ブリッジしながら再びポルチオ絶頂する佳代ちゃん。

そしてその瞬間、佳代ちゃんのアソコから透明の液体がブッシャアアアア!!と噴き出した。

「うわ!なんか出たぞ!」

「すげぇ佳代ちゃん!ハメ潮吹いてんじゃん!」

気持ち良過ぎて膣の痙攣が止まらなくなった佳代ちゃんは、そこから何度も何度も絶頂しながら潮を吹いていた。

その度に先輩達は大盛り上がり。

佳代ちゃんは全身汗だく、ヨダレだらだら垂らして号泣しながらイキまくってた。

「おい誰か乳首も弄ってやれよ!こいつ相当敏感になってっから。」

「オッケー俺やる俺やる!」

「アアアアッ!!!」

「もっと乳首引っ張って抓りまくれって!遠慮するな!」

「あああそれぇええ!!!イクッ!いくううううう!!!!」

「ハハッ!佳代ちゃん乳首でイってるよ!おもしれー!」

「おら!マンコでもイけよマンコでも!」

「アアアアン!!!イってる!イってるよぉぉぉ!!!ああッ!イクッ!イクゥ!!!アアアアッ!!!」

爪を立てるようにしてマットを掴み、蟀谷(こめかみ)に血管が浮き出るほど顔を真っ赤にして絶叫絶頂する佳代ちゃん。

ああ……佳代ちゃんが……(見ていて俺も泣きそうだった)

「アアアアアッ!もう無理!限界!壊れちゃう!壊れちゃうよぉぉ!!ああああンッ!!!」

「壊してほしんだろ!おら壊れろ!」

「壊して!オマンコ壊して!アアアアン気持ちイイよぉ!!!!」

?もう無理限界??壊れちゃう??壊して??気持ちイイ?

支離滅裂な言葉を連発する佳代ちゃん、本当に壊れ始めた。

そして佳代ちゃんをぶっ壊した吉岡先輩がようやく射精に向かう。

「そろそろ俺も出すぞ!」

「アアアンッ!先輩!きて!早くきて!!アアアアンッ!!!」

高速ピストンで責めまくる吉岡先輩。

「あ゛ーーーいくぞ!出すぞ!」

「アアアアアアッ!!!オマンコ溶けちゃう!!!アアアッ!イクッ!もう頭が!ああ!イっちゃう!いッ……アアアアアアッ!!!!」

最後に一際大きくブリッジをしながら絶頂した佳代ちゃんは、目が上を向き、本当に白目を剥いてしまっていた。

「キャアアアアアアッ!!!!!」

絶頂した時の声は、もう喘ぎ声じゃなくて悲鳴だった。

吉岡先輩は最後にポルチオを持ち上げるように強く押し上げて佳代ちゃんを絶頂させると、アソコから一気に巨根を引き抜いた。

巨根を引き抜かれた瞬間に、ブッシャアアア!!と見事に潮を吹く佳代ちゃん。

佳代ちゃんはもう意識飛んでたと思う。

そして吉岡先輩は射精寸前でさらに巨大化したペニスを握りしめ猛然と扱き、そんな佳代ちゃんの顔に向けて思いっきり射精。

大量の精液を失神した佳代ちゃんの顔にぶっかけていた。

82話

「あ?まだ出るわ、あ?、おでこにもぶっかけてやるか、ほら……」

勢いよく発射される吉岡先輩の精液が、汗で濡れて火照った佳代ちゃんの顔に次々と付着していく。

今日もうすでに3度目の射精にもかかわらず、吉岡先輩は精液の量は大量だった。(この人精力強すぎ)

ポルチオセックスのあまりの快感に意識が遠のいていた佳代ちゃんは、まさにされるがままで、吉岡先輩が射精を終えた頃には、佳代ちゃんの顔は精液塗れになっていた。

「うわぁ佳代ちゃんザーメンメイク似合うなぁ。」

ピンク色に火照った佳代ちゃんの顔が白濁液塗れになっている姿は確かにエロティックで先輩達はゲラゲラ笑っていたけれど、俺は佳代ちゃんが心配だった。

「お?い佳代ちゃ?ん。」

「ハァ……ハァ……ん……」

先輩達に声を掛けられて、ようやく少し反応する佳代ちゃん。

「ハハッ、佳代ちゃん超イってたね?、今一瞬意識飛んでただろ?」

そう聞かれてハァハァ肩で呼吸して目を閉じたまま頷く佳代ちゃん。(大丈夫そうでホッとした)

「佳代ちゃん顔凄いことになってるけど、自分で分かる?」(ニヤニヤしながら)

で、佳代ちゃんは自分の手で頬っぺたを触って顔が精液塗れになっている事を確認すると、

「わ……スゴイ……」

と言って、ちょっと笑ってた。

「ポルチオ気持ち良かった?」

「……もう……ウン……」(コクコクと頷く佳代ちゃん)

「でも佳代ちゃん最後の方泣いてたけど、最後はさすがに辛かった?」

「ん?……辛いんじゃくて……」(首を横に振りながら)

「じゃあ気持ち良過ぎて泣いちゃったの?」

「……うん……もうホントにスゴかったです……」

「佳代ちゃん超絶叫してたの自分で覚えてる?たぶん佳代ちゃんの喘ぎ声外まで聞こえてたよ。」

そう言われて「え?ホントですかぁ」と恥ずかしそうに笑って両手で顔を隠す佳代ちゃん。

「佳代ちゃんポルチオ開発されちゃったね?どうするんだよこれから、こんなの知っちゃったらもう普通のセックスじゃ絶対満足できないっしょ?」

「……どうしよう……」(精液塗れのまま可愛い笑顔で)

「ポルチオセックス嵌りそう?」

「……ウン……」(照れた笑顔で)

「佳代ちゃん、ホントに淫乱ドスケベな身体になっちゃったね?」

「……」(黙ったままニッコリして否定しない佳代ちゃん)

「これからは淫乱佳代ちゃんって呼んでいい?」

「え?」(ニコニコ)

そんな会話をしながら、さすがに佳代ちゃん足腰立たないみたいだったから、しばし休憩する事に。

先輩達は佳代ちゃんの顔を拭いてあげたり水を飲ませたりしてあげてた。

で、やっと身体が落ち着いてきた佳代ちゃんは裸のまま女の子座りになって先輩達とまた普通に会話していた。

佳代ちゃんの会話の内容はまず

?ポルチオセックスが信じられない程気持ち良かったという事?

?今少し冷静になって考えたら皆とセックスしてるのが凄く恥ずかくなってきちゃった事?

?でも皆セックス上手すぎ&皆と相性良過ぎてスゴイです、という事?

などなど。

そしてその中で相変わらず先輩達はムッツリな佳代ちゃんをからかって笑っていた訳だけど、

佳代ちゃん自身はもう滅茶苦茶セックス大好きって事を照れながらも認めてたし、今日皆とセックスするかもしれないと思って相当楽しみにしていた事も認めてた。

佳代ちゃんは本当に気持ち良い事が大好きみたいで、今までも暇な休日には本当に朝から晩までずっとオナニーしていたんだと。気持ち良くて止められないって。

で、オナニーはネットで買ったバイブとローターを愛用している事も先輩達に問い詰められて告白していた。

「じゃあ佳代ちゃん何日間かずっと朝から晩までセックスしてても全然平気?」

という問いに佳代ちゃんは

「え?……夢みたいですね。」(照れた笑顔で)

「じゃあ今度海行くだろ?その時やろうよ、2泊3日くらいで。」

「海だと外でも変態セックス沢山できるよ、夢広がるだろ?」

「わぁ……」(嬉しそう)

なんて会話も。

で、その話の流れの途中で佳代ちゃんが
「あ、私ちょっとお手洗い(トイレ)行ってきていいですか?」
と言い出した。

で、A先輩がすかさず
「オ〇ッコ(小便)?」
と聞いて佳代ちゃんが頷くと、A先輩は

「じゃあオ〇ッコするところ見せてよ」

「え?!」(驚く佳代ちゃん)

「いいじゃん、見せてよ、皆に見られながらオ〇ッコするの気持ちイイよ?」

「え?……」(笑顔で満更でもなさそう)

「よし!じゃあお風呂でしちゃおうか?太田、風呂借りてもいいだろ?ついでに佳代ちゃんシャワー浴びればいいし。」

「いいけどちゃんと流しとけよ?」

「分かってるって、ナオヒロも行くか?佳代ちゃんのオ○ッコ見たいだろ?」

突然そう聞かれた俺は反射的に頷いちゃった。(皆に笑われた)

で、結局その後、A先輩とB先輩と佳代ちゃんと俺の4人でお風呂に入る事になったんだけど、そこでも色々エロい事をヤっちゃったわけ……。

83話

「……やっぱり普通にトイレに行っちゃダメですか?」

「トイレじゃオ〇ッコ出るところちゃんと見えないだろ?佳代ちゃんの尿道から出てるところが見たいんだよ、ほらお風呂行くよ。」

「もぉ……恥ずかしいよぉ……」

そんな事を言いながらも、先輩達に言われた通りに裸のまま浴室に入っていく佳代ちゃん。

そしてA、B先輩と俺も一緒に浴室に入る。

もうね、俺も酔っ払ってたから、?佳代ちゃんの尿道?って言葉にテンション上がってた。

皆で散々セックスした後だからもう感覚が麻痺してきて裸でいる事が普通になっていたんだけど、それでもまだ性欲が無くなる事はなかったし、

ポルチオセックスで潮吹きながらイキまくってる佳代ちゃんを見た後でも、もっと色んな佳代ちゃんが見たいという欲求が絶えることはなかった。

「じゃあ佳代ちゃんここに上がって、滑らないようにね。」

「え?ここですか?」

「高い所からする方がよく見えるからさ。」

A先輩の指示で浴槽の淵に上がり、角の壁にもたれて俺達の方を向いて和式トイレでする時のようにしゃがむ佳代ちゃん。←アソコが丸見え

「佳代ちゃんもっと股開いてさ、オマンコも自分で広げて見せてよ。」

「え?……ん……」(恥ずかしそうに指で大陰唇を左右に広げる佳代ちゃん)

「いいね?じゃあそのままオ〇ッコ出しちゃおうか。」

「……ホントにここで大丈夫なんですか?」

「浴槽に出した方が綺麗に流せるから大丈夫だよ。」

「……あの……すぐに流してくださいね。」

「分かってるって、ほら、オ〇ッコ見せてよ。」

で、恥ずかしそうにしながらも皆の前で小便しようとする佳代ちゃん。

「……」

「……」

「……どうした?出ない?」

「……ごめんなさい……緊張しちゃって……」

「人に見られながらオ○ッコするの初めて?」

「当たり前ですぅ?……」

「ハハッ、いいよ、出るまで待っててあげるから。」

「……」

で、尿意を待つ佳代ちゃんが俺の方をチラッと見た。

「やだ……ナオ君凄い見てるし。」(恥ずかしそうに笑顔で)

「えっ……あ、ごめん……」

佳代ちゃんのアソコを真顔で凝視していた俺を見て皆が笑う。

「ナオヒロぉ、佳代ちゃんのオ〇ッコに興味深々じゃねぇか。」

「さっきまで童貞だったくせにナオヒロも意外と変態気質だよなぁ。」

否定できない。ていうか俺の場合ただただ佳代ちゃんに夢中なだけかもしれないけど。

「佳代ちゃん、ナオヒロも期待してるからオ○ッコ頼むわ。」

「……もぉ……余計に出なくなっちゃうよぉ……」

気を取り直してもう一度尿意が来るのを待つ。

「……」

「……」

「……ぁ……」

「お、出そう?」

恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

「いいよ、出して。」

「……」

すると、チョロチョロ……と少しだけ佳代ちゃんのアソコから尿が出始めた。

「いいよ佳代ちゃん、そのまま遠慮しないで沢山出して。」

A先輩の言葉を聞いた後、今度は勢いよく佳代ちゃんのアソコから尿が放物線を描くように出始めた。

「お?出てきてた出てきた!」

テンション上がるA、B先輩と、真顔で佳代ちゃんの小便を見つめる俺。

佳代ちゃんのオ〇ッコは、透明に近い薄い黄色をしていた。

「佳代ちゃん溜まってたんだねぇ、結構お酒も飲んでたしな。いいよ、スッキリするまで全部出しちゃいな。」

顔を真っ赤にしながらオ〇ッコを出し続ける佳代ちゃん。

ビタビタビタ!と、浴槽に尿が落ちる音が響き、ほのかなアンモニア臭が浴室に広がる。

「お?これが佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いかぁ。」(A先輩の変態発言)

「やだ……」(恥ずかしそうにする佳代ちゃん)

でも俺も佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いに興奮していた。

アンモニア臭と言ったけど、そんな刺激臭じゃない。

俺も酔っ払ってたからかもしれないけど、佳代ちゃんのオ〇ッコは良い匂いだった。

鼻から思いっきり吸って肺を佳代ちゃんのオ〇ッコの匂いで一杯にしたくなるような……(やっぱり俺も変態だ)

で、そんな事を考えていたら、目の前でA先輩がとんでもない事をし始めた。

「もう堪んねぇわ、佳代ちゃん、ちょっと味見させて!」

A先輩は興奮気味にそう言って浴槽の中に入ってしゃがむと、佳代ちゃんの股間に顔を近づけて佳代ちゃんの尿をダイレクトで飲み始めた。

「えっえっ!?ちょっとA先輩ヤダ!」

「いいからいいから、佳代ちゃんのオ〇ッコ美味しいから大丈夫、そのまま続けて。」

そう言って佳代ちゃんの尿を飲み続けるA先輩。

「やー……もぉ……」

佳代ちゃんはとても恥ずかしそうにしていたけど、オ〇ッコを出し続けていた。

で、ようやく小便が止まると、A先輩はまるでビールを飲んだ後みたいに
「っぷはぁ!佳代ちゃんのオ〇ッコうめぇ!」
と歓喜し、佳代ちゃんは
「へんた?い!」
と言ってA先輩を叩いてた。(でも笑顔)

「いやでもホントに佳代ちゃんのオ〇ッコならいくらでも飲めるわ。」

「え?ホントですかぁ」

「味も良いし匂いも良いし、今度早朝の濃いやつも飲ませてよ。佳代ちゃんの真っ黄色のオ〇ッコをさ。」(A先輩再び変態発言)

「や?……ていうか早く流してくださいよぉ。」

「ダメだって、もうちょっとこの匂いを楽しまないと。」

「え?もうやだぁ……」

佳代ちゃんはA先輩の変態ぶりに呆れたように笑っていた。

でもその後、換気扇を全開にしてシャワーで浴槽を流している時に……

「でもぶっちゃけ佳代ちゃんも俺達に見られながらオ〇ッコするの興奮しただろ?」

「え?……」(ニコニコ)

「興奮しちゃった?」

「……ウン。」(照れた笑顔で)

「ハハッ、やっぱりなぁ、佳代ちゃんも好きなんだなぁ。小便プレイも癖になっちゃいそうだろ?」

ニコニコ笑顔を見せて否定しない佳代ちゃん。

で、それを見てさらに調子に乗ったA先輩は……

「そうか?佳代ちゃんそっちもOK派なのか、じゃあ今度ウ〇コ(大便)するところも見せてよ。」(A先輩の超ド変態発言)

「えっ!?」(さすがにビックリする佳代ちゃん)

「いや、ウ〇コだよウ〇コ、たぶん佳代ちゃんもオ〇ッコする時よりも興奮するよ?」(何言ってんだこの人)

「絶対嫌ですっ!!」(これはキッパリ)

さすがにそれには佳代ちゃんもドン引きしていた。

そりゃそうだ。

男の俺でもA先輩の変態度が高すぎてちょっと引いてたんだから。

でもなんだろう、正直A先輩が佳代ちゃんのオ〇ッコを飲んでる時は、ちょっとだけ羨ましかった。

いや、ちょっとじゃないな、ハッキリと俺も飲みたい!と思ってしまったんだ。

今日一日、佳代ちゃんの意外なエロさに驚くばかりだったけれど、なんだか俺も脱童貞と同時にそれに影響されて自分の中で新たな扉を開いてしまったような気がしていた。

そう、変態の扉を。

84話

で、その後そのまま狭い浴室の中で4人でシャワーを浴びた訳だけど、佳代ちゃんはセックスで汗も沢山掻いたし、顔射までされちゃってベタベタになってるからって事で顔も髪も洗う事に。

佳代ちゃんはお泊りセットを持ってきてたからメイク落としとか洗顔とか、女の子特有の問題はなかった。

で、俺的にその時の佳代ちゃんが裸で普通にシャンプーしたり洗顔したりしてる姿がヤバかった。

なんて言うか、佳代ちゃんのそんな姿って普段見れないからさ。

あ?佳代ちゃんっていつもこんな風にシャンプーしたり顔洗ったりしてるんだぁって、妙に興奮してしまった。

佳代ちゃんの素の部分が見えたって言うかさ。

あと佳代ちゃんのスッピンめちゃくちゃ可愛い。

元々薄化粧でナチュラルメイクだからそんな変わらないんだけど、メイクしてる時よりちょっと幼くなる感じで、顔まで完全に素っ裸になった佳代ちゃんも素敵だった。

で、AB先輩はその間佳代ちゃんのオッパイ触ったり、佳代ちゃんのマン毛でボディソープを泡立てたりしてたんだけど、俺も佳代ちゃんに頭洗ってもらったりして、皆でワーキャー言いながら騒いで楽しかった。

まぁ皆完全に酔っ払いのテンションだったんだけど。

それでお風呂から出て、佳代ちゃんは髪の毛もドライヤーで乾かしてサッパリした訳なんだけど、そこからまた
「よ?し!じゃあセックスするか!」って先輩達が言い出した。

「え?せっかくシャワー浴びて綺麗になったのに?」

佳代ちゃんがそう言っても、性欲モンスターになってる先輩達を止められる訳がない。
(佳代ちゃんも裸のままだったから速攻で合体)

でも始まったら始まったで佳代ちゃんもオマンコグチョグチョになっちゃうし、気持ち良さそうに喘いでた。

スッピンの佳代ちゃんがセックスする姿もやっぱりエロい。

で、俺ももちろんそれに加わって、先輩達にフェラチオしてる佳代ちゃんにバックから挿入して突きまくった。

たぶん佳代ちゃんを2回くらい絶頂させたと思う。

ただし先輩達からは「佳代ちゃんが敏感体質なだけだから勘違いするなよ」って釘刺された。

佳代ちゃんとセックスすると自分がセックスの達人になったかのような気になるけど、それは違うからなって。

まだまだ修行が足りないって。

でも佳代ちゃんは「ナオ君も上手だよ?」って励ましてくれたり。

もうね、俺は楽しんでた。

乱交は超楽しい。

皆で裸になってセックスしたり、一緒にお風呂入ったり、馬鹿騒ぎしたり、変態プレイしたりさ。

佳代ちゃん可愛いし、エッチだし、セックスは気持ち良いしさ。

吉岡先輩が言ってた?乱交は最高だぞ?の意味がよ?く分かった。

全ての事がどうでもよくなって性欲だけに支配されると、理性がぶっ飛んで脳から快感物質がドバドバ出て最高に気分が良かった。(頭半分壊れてるけど)

で、そこからはあんまり覚えていない。

元々酒に強くない俺は、その後急激に酒が回ってダウン&熟睡してしまったらしい。

翌日の昼過ぎに目が覚めたんだけど、めっちゃ二日酔いで体調悪かった。

で、佳代ちゃんはと言うと、俺が目を覚ました時には太田先輩の部屋着を着てベッドでスヤスヤ寝てた。(寝顔も可愛い)

でも先輩達が言うには、あの後結局朝までセックスしていたらしい。

佳代ちゃんと69(シックスナイン)したり、パイズリさせたり、最後は皆でポルチオとか佳代ちゃんの性感帯を徹底的に責めまくってイかせまくったって。

で、佳代ちゃんに「オチンチン大好き!」って何度も言わせまくったらしい。

「あの後佳代ちゃんくっそエロかったぞ」って先輩達に自慢された。

俺は最初、昨夜の出来事が夢なのか現実なのか分からないくらいだったけれど、やっぱり現実だったんだって分かった瞬間に、?凄い事をしてしまったな?と実感した。

脱童貞して少し自分が大人になったような気分にもなったし、逆に?俺ってすげぇ馬鹿だな?とも思った。

で、佳代ちゃんもその後起きたんだけど、とにかくめっちゃ恥ずかしそうにしてた。

アルコールも抜けて素面になって、恥ずかしがり屋さんの佳代ちゃんに戻ってた。

昨夜の淫乱な佳代ちゃんが嘘みたい。

「佳代ちゃん昨日の事覚えてる?」って先輩達に聞かれて佳代ちゃん顔真っ赤になってた。(可愛い)

で、先輩達は昨夜の佳代ちゃんがどれだけエロかったかって話をずっとゲラゲラ笑いながら話していて、
佳代ちゃんは「もぉ?言わないでください?」ってめっちゃ恥ずかしがってた。

でも先輩達が

「佳代ちゃんさ、これからも定期的に今回みたいな飲み会やるって言ったら来る?」

って聞いたら佳代ちゃんは

「え?……」

と言いながらもニコニコしていて、満更でもなさそうだった。

で、そんな佳代ちゃんは二日酔いの俺に色々気を使ったりしてくれて相変わらず優しくて、俺ともセックスまでしちゃって気まずくなるかと思ったら全然そんな事はなかった。

今まで通り俺に「ナオ君大丈夫?」「ちょっと飲み過ぎちゃったね」って優しい笑顔を向けてくれた。(ますます惚れた)

それで、その後皆で外で軽く食事して、飲み会は無事解散となり、俺にとってはある意味夢のような、信じられないような怒涛の2日間は終わった。

85話

あの飲み会の後、佳代ちゃんの様子が特に変わったという事はなかった。

サークルにも今まで通り普通に来ていたし、いつもの明るくて元気で可愛い佳代ちゃんのままだった。

先輩達や俺と普通に会話していたしね。

ただね、俺は違った。

もうね、セックスの事しか考えられない。

皆分かると思うけど、男って本当に童貞捨てた後は猿みたいになっちゃうね。

あの日体験した佳代ちゃんとのセックスが忘れられなかった。

あの佳代ちゃんの柔らかい肌の感触とか、チンコを佳代ちゃんのマンコ挿入した時の感動とか、何度も思い出して反芻してた。

そしてそれ以上に深刻だったのが、俺の中で佳代ちゃんへの想い(恋心)が爆発し過ぎてヤバかった事。

セックスをしてしまったがために、もう佳代ちゃんの事が好きで好きで堪らなくなっちゃったんだよね。

ハッキリ言って高校時代より重症。

恋の病ですわ。

大学の講義中も、バイト中も、寝る前も、寝てる間の夢の中でも、ずーっと佳代ちゃんと佳代ちゃんとのセックスの事ばかり考えてた。

そりゃね、複雑な気持ちもあったよ。

だって佳代ちゃんにはまだ彼氏がいるんだから。

それで先輩達とも散々セックスしちゃっててさ……俺と佳代ちゃんのセックスの意味って何なんだろう……みたいな悩みもあった。

でも正直、そんな可愛いくせにエロエロな佳代ちゃんも含めて大好きになっちゃってたんだよね。

そんなのただのヤリマンじゃん、って言われたらそれまでなんだけどさ。

いやいや、佳代ちゃんはヤリマンじゃねぇよ。

ただちょっと、人より性欲が強いだけだよ。

本当に優しくて可愛くて良い子なんだから。

もうね、毎日悶えていましたよ。

分かるでしょ?恋に落ちた時の気持ち。

好きな人の顔を思い出すだけで胸が締め付けれるようなあの気持ち。

サークルでバスケしてる時も、俺ずっと佳代ちゃんの方見ちゃってた。

で、佳代ちゃんが俺の視線に気づくと、ニコッと笑ってくれるんだよね。その笑顔が本当に好きだった。

もう俺のハートに刺さりまくり。

もちろん、先輩達や周りの人達は俺のそんな恋心なんて知りもしないけどね。
(もしかしたら吉岡先輩だけは気づいていたかもしれないけど)

とにかく、あの飲み会で佳代ちゃんとセックスをしちゃった俺は、今まで以上に佳代ちゃんの事を好きになっちゃったって事。

で、そんな中、予定通り皆で海に行くことになった。

参加者は飲み会のメンバー+美和子先輩。

先輩達曰く?俺達の欲求を満たすには女1人じゃ足りねぇ?らしい。

やっぱり先輩達にとって美和子先輩や佳代ちゃんは肉便器なんだなって思った。

俺?俺ももちろん参加したよ。

だって佳代ちゃんが参加するんだから。

それでその旅行、2泊3日だったんだけど、もうね、滅茶苦茶セックスした。

でも美和子先輩も実は先輩達とセフレなんだって事を先輩達からこっそり聞かされた佳代ちゃんは結構驚いていたし、
同性がいる事で最初は佳代ちゃんもエッチな自分を曝け出せないような感じだった。

だから最初は普通の旅行みたいな雰囲気だった。

佳代ちゃんは基本的にずっと美和子先輩の隣にいて、前回の飲み会の時みたいに先輩達や俺にボディタッチしてくるような事もなかった。

やっぱり佳代ちゃん、同性の人には自分がエッチだって事をあんまり知られたくなかったみたい。

初日に佳代ちゃんが海で着てた水着もサークルで海に行った時と同じ水着だったし。

先輩達がこの日の佳代ちゃんと美和子先輩のために買ってきた三角ビキニは2人共「恥ずかしかしいから無理!」って断固拒否してた。

まぁ佳代ちゃんの場合は、普通のビキニでも十分エロいんだけど。

ちなみに美和子先輩も普通に美人だしスタイルも良い。

だから美和子先輩と佳代ちゃんはやっぱり海でも他の男達の注目集めてた。

で、初日の昼は本当に普通に皆で海で遊んで楽しかった。

特に俺と佳代ちゃんの2人で焼きそばを作ったり、2人で一緒に海で泳いでる時はマジで楽しくて幸せだった。
(佳代ちゃんは焼きそば作るのが得意)

海で遊んでる時の佳代ちゃん笑顔、夏の太陽よりも眩しかったなぁ……。(好き過ぎてキモイこと言っちゃう)

でもね、先輩達がそれで我慢できる訳がなく、夜酒が入ってからは空気がガラッと変わった。

宿泊はロッジ(一軒家)みたいな所を借りてたから、もう何でもやりたい放題にできた。

で、まず最初に先輩達の餌食になったのは美和子先輩の方だった。

【続き読みたい方↓】青春の人佳代ちゃん

口止め工作

部活を終えて帰宅すると、リビングで妹が友達とiPadで動画を見ていた。
時計を見ると既に午後八時を回っている。
妹の希恵は時間などお構いなしの様子だ。
こんな時間までまずいんじゃないか……まだ中学二年生だぞ。
「ただいま」
「おかえり、晩ご飯カレーあるよ」
今日は両親がいないのだ。
明日は法事があり、仙台にある母の実家に一泊で出かけてしまっているのだ。
「ああ、そんなことよりお友達、帰ってもらいな」
「いいの!亜沙美ちゃん今日泊まるんだから」
ソファに寝転んだ紗英は、ホットパンツから伸びる足をばたつかせてはしゃいでいる。
俺は困惑しながら妹の友達、亜沙美ちゃんに視線を送った。
いつまでも子供っぽい妹に比べ大人びた表情の亜沙美ちゃんは、少しばつが悪そうに会釈した。
ソファで勝手気ままに振舞っている希恵にiPadを見せるように持ちながら、正座している。
この子もホットパンツか……子供たちの間で流行ってるのか?
高校で野球ばかりやっている俺は、そういう女の子の流行にはだいぶ鈍感だった。
棒きれのような希恵の足とは違い、妙に肉付きがよく、俺はすぐに目をそらした。
「母さんいないのに泊まりはまずいだろ」
「お兄、うるさい!お母さんも、亜沙美ちゃんちのお母さんにも許可取れてますー」
小憎らしい口調だ。
俺はいつものように手近に転がっていたビーズクッションを希恵に投げつけた。
「きゃっ!」
希恵がとっさに避け、盾にされてしまった亜沙美ちゃんに思い切りぶつかってしまった。
亜沙美ちゃんは突然のことで驚いて、ひっくり返ってしまった。
「あ、ごめん」
俺は慌てて歩み寄った。
起き上がろうと亜沙美ちゃんがM字開脚のような体勢になった。
それを見た瞬間、俺の股間にどくりと熱い血が充満したのが分かった。
「大丈夫?」
「すいません、全然大丈夫です」
「お兄最低、あっち行け」
妹に言われるまま、俺はとりあえず荷物を持って自分の部屋に退散した。

自室のドアを締め、スクールバッグを放り投げると俺は深いため息をついた。
まずい……妹の友達に一瞬とはいえ欲情してしまった。
これじゃまるでロリコンじゃないか。
しかし待てよ。
俺の妹はあんなにガキっぽいのに、どうして亜沙美ちゃんはあんなに色気があるのか?
座ったままだったので定かではないが、身長は明らかに160センチ近くありそうだ。
妹なんてようやく150センチになったとはしゃいでいたのに。
そんなことを考えていると、俺の股間は再びむくむくと硬くなっていった。
思わずその勢いでオナニーしようかと迷い、ティッシュを目で探した。
いかんいかん、今はオナニーより風呂だ。
さっさと風呂に入って、カレーを食って眠ってしまおう。
俺は妙な胸の高鳴りを抑えて、着替えを用意し部屋を出た。
リビングを通らずに風呂には行けるのだが、ちょっと様子が気になった。
覗いてみるか。
俺は足音を立てずに、そっとリビングに近づき、ドアノブに手をかけた。
ガチャ。
さっき二人がいたソファのあたりに視線を送った。
そんな俺の目に飛び込んできたのは……。

希恵と亜沙美ちゃんが、キスしていた。
俺がドアを開けた瞬間に二人とも飛び上がりそうなくらいに体をビクッとさせた。
希恵はさっき見たままの、寝転がるような体勢でソファにいた。
そこに亜沙美ちゃんが覆いかぶさるようにして、キスをしていたのだ。
一瞬で二人とも、電流が走ったように体を離したが、俺は見てしまったのだ。
「なんで!なにいきなり入ってきてんの!?変態!最低!」
妹が上体を起こし、俺がさっき亜沙美ちゃんにぶつけてしまったビーズクッションを投げてきた。
クッションは俺には当たらず、足元に転がった。
「やだ、最悪、お兄最低!」
「希恵お前、なにしてんだよ……」
希恵は驚きとショックで既に泣き出していた。
俺はこの場をどう収めていいのか、さっぱりわからなくなっていた。
まいったな。
そうだ、とりあえず。
「亜沙美ちゃん……だっけ?ごめん、今日は帰ってもらえるかな?」
「は?お兄に関係ない、あっち行けって!」
「関係ないことないだろ、今日は親がいないんだから俺が責任……」
「なにが責任だよ!うっさい!もうやだ……」
涙をぼろぼろ流す妹を、既に落ち着きを取り戻した亜沙美ちゃんが優しく撫でている。
「ごめんね、帰ってもらえるかな?」
俺は妹を無視して亜沙美ちゃんに諭すように言った。
「すいません、私、帰れないんです」
亜沙美ちゃんが悲しそうな表情で答えた。
帰れない?
ぐすんぐすんと鼻をすすりながら、希恵が俺を睨みつけた。
「亜沙美ちゃんの家、男の人がきてんの!だからうちに来てもらってるの!」

湯船に浸かりながら、俺はおっさんみたいにふうーっと深いため息をついた。
なんてことだ……両親のいない間にえらいことになってしまったな。
さっきリビングで目撃したキスの真相は結局、俺にはさっぱりだった。
ようやく泣き止んだ妹と、冷静な亜沙美ちゃんの説明によるとこういうことだった。
シングルマザーの亜沙美ちゃんの家には、毎週土曜日に男が泊まりに来ていた。
小学生の頃から、何度か男は変わっていったが、ここ1年は同じ相手らしかった。
中学に上がるまでは母親は、子供にはわかるはずもないとタカをくくっていたそうだ。
つまり……亜沙美ちゃんがいるのに男と関係を持っていたということ。
亜沙美ちゃんは母親の声が聞こえないよう耳をふさぐだけだった。
中学生になった亜沙美ちゃんに母親は、辛く当たるようになった。
そして土曜日の夜は、できるだけ友達の家に泊まるようになっていったというのだ。
しかし……なんで妹とキスしていたんだ?
それだけが俺には見当もつかなかった。
まあ考えても仕方ない、とりあえず身体を洗ってカレー食って寝よう。
俺が湯船から立ち上がろうとした瞬間、風呂場の電気が消えた。
停電?
俺は慌てて目を凝らした。
あれ、給湯システムは普通に電気がついている。
どういうことだ、とあれこれ思いめぐらせている間に、風呂の扉がガチャリと開いた。
希恵?それに……亜沙美ちゃん!?

暗がりの風呂場に、タオルをしっかりと巻いた妹と亜沙美ちゃんがそろりそろりと入ってきた。
俺は慌てて湯船に肩まで入り直して、上ずった声で言った。
「ちょっと、なにしてんだよ?希恵?お前なに考えて……」
「お兄、さっきごめんね、お背中流しに参りました」
「お背中って……」
「口止め料だよ、口止め料」
そう言いながら希恵は洗い場に膝をつき、シャワーを使って自分の体を流し始めた。
体に巻きつけたバスタオルがお湯に濡れ、すぐに希恵の裸身にへばりついた。
風呂場の小さな窓からわずかに入ってくる月明かりの中だったが、俺はどきりとした。
「亜沙美ちゃんも早く」
扉にぴったり背中をつけていた亜沙美ちゃんが、ゆっくりとしゃがんだ。
希恵がシャワーヘッドを亜沙美ちゃんに向け、タオルを巻いた体にかけた。
タオルが濡れ、亜沙美ちゃんの柔らかなカーブのある女の体が暗闇に浮かび上がった。
「お兄、あんまりガン見しないでもらえます?あたしの彼女なんですから」
や、やっぱりそうなのか!
希恵、お前は亜沙美ちゃんとそういう関係なのか……。
俺がショックを隠せないまま希恵の顔を見ていると、亜沙美ちゃんがくすりと笑った。
「希恵ちゃんだめ、もっと口止めしなきゃいけなくなるよ、お兄さんのこと」
亜沙美ちゃんの表情は、完全に大人の妖艶さを醸し出していた。

「さあお兄、背中流すからさっさと出て!」
待て、ちょっと待て。
こんな状態で浴槽から出られるわけがない。
俺は完全に硬くなった股間を両手で抑えながら、首を横に振った。
「無理無理無理無理!」
「はぁ?うちらさっきもうお風呂入っちゃったんだから、さっさとして」
「いや無理!それならいいから早く上がれ」
「それじゃ口止め工作できないじゃん、ねぇ」
妹が口を尖らせると、亜沙美ちゃんは微笑んだまま浴槽に顔を近づけてきた。
「お兄さん、もしかして物理的に無理な感じですか?」
やばい。
完全にお見通しだ。
亜沙美ちゃんのいたずらっぽい表情に、俺の股間はさらに硬くなっているぞ。
「えっと……そう、物理的に無理」
「は?立ってるってこと?」
「そうだよ!うるせえなぁ」
亜沙美ちゃんの視線が辛すぎて、俺は口までお湯に浸かってぶくぶく泡を吐いた。
「じゃあ早く小さくさせて!」
希恵は相変わらず無茶を言う。
もしかして本質的なところで男の構造を理解していないのか?
俺と同じことを、どうやら亜沙美ちゃんも感づいたようだった。
「お兄さん」
湯船に顔を寄せて俺の耳元に唇を近づけて言った。
「私が手でしますから、あっち向いてもらえますか?」

こうなりゃヤケだ!
俺は腹をくくって亜沙美ちゃんに促されるまま、湯船のヘリに腰かけた。
なるべく妹には見えないように……なんていうささやかな抵抗をしながら。
「ちょっと、さっさとしなよ」
妹は、洗い場に背を向けた俺に頭からシャワーをぶっかけ始めた。
ひとまず俺は希恵のことは無視して、振り返って亜沙美ちゃんに目配せをした。
両手でがっちりガードしていた、その俺の手の甲に、優しく指が伸びてきた。
俺はゆっくりと両手を離した。
かつてないほど、俺のは硬く勃起していた。
へそについてしまうくらい反り返った俺のそれを、亜沙美ちゃんは右手でそっと包んだ。
亜沙美ちゃんの一瞬驚いたような表情がとても可愛らしく、俺はもう射精しそうになっていた。
俺の竿の全長を、ゆっくりと計測するように細い指がなぞっている。
ぞくぞくするような快感だ。
そして。
亜沙美ちゃんの右手が俺のを根元でしっかりと握って、ゆっくりと動かし始めた。
「ねえ、ちょっと!亜沙美ちゃん?オナニーしてるの?」
やっぱり妹は性教育が根本的に足りていないようだ。
これはオナニー(自慰)では断じてない!
亜沙美ちゃんは希恵に、もうすぐだからと小声で言ったようだった。
俺は少しプライドが傷つけられた。

中学二年生の女の子にそう簡単に射精させられてたまるか。
こうなったら意地でも我慢してやる。
俺がそう思った次の瞬間、竿にさらなる快感がまとわりついた。
亜沙美ちゃんが、両手でしごき始めたのだ。
決して作業的ではなく、強すぎないその刺激が、俺の股間を刺激する。
この子は一体、何を考えてこれほど大胆なことをしてくるのか。
思わず俺は背後にしゃがんで手を伸ばしてきている亜沙美ちゃんを見た。
振り返って視線を落とすと、亜沙美ちゃんが巻いていたバスタオルがはだけていた。
ふっくらと隆起した中学生の可愛い胸が、その先の小さな乳首が、暗闇の中はっきりと見えた。
それを見た瞬間、俺は射精していた。
びゅっ、びゅるっ、びゅるっ。
まるで音を立てて噴出したのかと思うくらい、とんでもない量の精液が湯船に向かって出ていた。
亜沙美ちゃんの両手の指は射精にも驚くことなく、動き続けていた。
陰茎のどくんどくんと脈打つ動きに合わせるように、上下に次第に優しく動かしてくれるのだ。
ああ。
俺はもう死んでいい。
裸の中学生、亜沙美ちゃんの手で俺は人生最高の射精を味わい尽くしていた。

10年後。
新郎席に座った俺に、相変わらず貧相な足をワンピースの裾からむきだしにした妹が近づく。
希恵は俺のグラスにシャンパンをなみなみと注ぐと、俺に小さく耳打ちした。
「お兄、口止め工作、成功だったね」
注ぎ続けたシャンパンが溢れかえった。
あわあわと慌てながら俺がそれを飲み干すと、妹はにっこりと笑った。
そして新婦席に座った白いドレス姿の亜沙美ちゃんにウインクをした。

ひみつの授業 前編

   ひみつの授業 前編

※ 氏名はすべて仮名です。

小学生の頃、俺は関西地方の、今なお古い町並みが残る所に住んでいた。
当時はまだガラケー全盛時代で、今のようにスマホひとつで何でも欲しい情報にアクセスすることはできなかった。
というか、ケータイを持っている子も、あの頃はクラスに半分くらいだったかなあ。
小学校高学年になると、ちょっとずつ体つきが大人らしくなってくる。
男の子は声変わりしたりヒゲが濃くなったりするし、女の子はもちろん胸が大きくなってくるし、生理も始まる。毛が生えてくるのは男女共通か。

ちょうどその頃から、異性への興味も芽生えてくる。俺も例に漏れず、アイドルの水着グラビアなんか見て、あの水着の下はどうなっているんだろうと妄想ばかりしていた。
そしてだんだんと、クラスの女子を見てあの子は可愛いとか、誰々は胸が大きいとか、性の対象として見るようになった。たぶん、女子も男子に対して同じような気持ちを抱いていたのではないだろうか。

そんなある日、2?3日ほど雨が続いて、運動場が使えず体育の授業ができなくなった日があった。
体育館も別の学年に使われていて、担任の優子先生は「今日は保健の授業をします」と言った。
3時間目、保健の授業ということで、着替えもせず教室でそのまま座っていた。急に科目が振り替えになったので、机の上には筆箱だけとりあえず出していた。
チャイムが鳴って、優子先生が何やら機械を持って教室に入ってきた。小型のDVDプレイヤーのようだ。
優子先生はDVDのセッティングをした後、まず最初にDVDを見て、そのあと大事な話をすると宣言した。心なしか、いつものにこやかな表情とは違い、つとめて冷静を装っているような感じだった。
ブラインドを下ろして少し暗くして、DVDが流れ始めた。なんかよくありがちなビデオ教材のオープニング。
DVDは15分か20分くらいだったろうか、いつもなら私語で注意される奴が1人か2人くらいはいるんだが、今日に限っては誰も居なかった。みな、無言でテレビ画面を見つめていた。
それは、性教育のDVDだった。小学校高学年になってくるあたりから、第二次性徴期と言って、女子は生理が、男子は精通が始まるようになり、それは大人の体になるということ。
そして、大人の体になるということは、赤ちゃんが産めるようになると言うこと。

ただ俺はどうしても分からないことがあった。赤ちゃんが産める体になると言うのはよく解った。
草花の雄しべと雌しべとが受粉して種が出来るのと同じように、人間の精子と卵子が出会って赤ちゃんができると言うのも解った。
ただ、そもそも精子と卵子がどこでどうやって出会うのか、DVDでは説明がなかったし、優子先生も教えてくれなかった。
いやむしろ、あえてそこの所だけは避けているような感じさえした。

その授業の後、クラスはなんか妙によそよそしい雰囲気だった。もともと男女の仲のよいクラスだったが、その日はなぜか男女が別々に固まってしまい、よくわからないが気まずい感じだった。
どうにも納得いかなかった俺は、その日の晩ご飯のとき、両親に質問した。

「ねぇ、お父さんとお母さんは、どうやって精子と卵子が出会って俺とか莉奈(←妹)が出来たの?」

普段はゲームがどうとかサッカーがどうしたとか言う話ばかりの俺が、いきなりそんなこと言ったもんだから、両親は顔を引きつらせて困ったような顔をした。そして、お父さんがようやく口を開いた。

「お父さんとお母さんが仲良くしているから、おまえ達が生まれたんだ」

しかし、到底そんな答えでは納得できるわけがない。

「仲良くしてたら、赤ちゃんできるの? 俺と莉奈だって仲良いけど、そのうち赤ちゃんできたりしないの?」

莉奈はまだ意味がよくわからないらしく、晩ご飯を食べるのに夢中になっている。
お母さんは無言で、ときどきお父さんのほうをチラチラ見ていた。

「お前がもうちょっと大きくなったら、そのうち分かる」

お父さんはそう言うと、この話はこれで打ち切りだと言わんばかりに、そそくさとご飯を食べ終え、風呂に入ってしまった。
お母さんも妙に台所仕事にかかり切りになり、その日はそれ以降あまり口をきいてくれなかった。
俺は布団の中で考えた。男の子は精子ができる。これは花の雄しべ。女の子は卵子ができる。これは雌しべ。花粉が雌しべにくっついて受粉して種が出来る。
精子はどうやって卵子と出会うのだろう?考え込んでいるうちに寝てしまった。
次の日、給食を食べ終わった昼休み、職員室の優子先生のもとへ行った。
もちろん、昨日からの疑問について聞くためだ。

「先生、昨日の授業でわからないことがあったんですけど」
「あら、原島くん、どうしたの?」
「保健の授業で、精子と卵子が出会って赤ちゃんが出来るって言ってたでしょ」
「あっ、えぇ、そうね」
「精子と卵子は、どこでどうやって出会うの?」
「えっ?」
「だって、雄しべと雌しべは、同じ花の中にあるからいいけど、人間の精子と卵子は、そうじゃないよ」
「あら、原島くんもなの……」
「えっ?」

とにかく俺は、優子先生に疑問をぶつけてみた。

「お父さんとお母さんに聞いてみた?」
「お父さんとお母さんが仲良くしてるから、って言ってた」
「お父さんとお母さんは、一緒の部屋で寝てるの?」
「うん」
「だからね、そのときに、精子と卵子が出会ってるのよ」
「僕も、妹と去年まで同じ部屋で寝てたよ。妹と赤ちゃん出来たりしない?」
「それはだいじょうぶよ」
「お父さんとお母さんなら赤ちゃん出来て、僕と妹なら出来ないの?」
「そうよ」
「どうして?」
「お父さんとお母さんは、結婚してるでしょ」
「結婚してたら赤ちゃん出来て、兄妹なら出来ないの?」
「そうよ」
「どうして?」
「どうしてって言われてもね……」
「歌手の、ほらあれ誰だっけ、結婚する前に妊娠した人いたじゃん」
「あれは、結婚を約束してるから……」
「約束したら、赤ちゃん出来るの?」
「そ、そうよ」
「じゃあ僕、妹と子供出来ちゃうよ」
「どうして?」
「昔、妹が『莉奈、大きくなったらお兄ちゃんのお嫁さんになる』って言ったから……」
「で、原島くんはどうしたの?」
「『いいよ』って言っちゃった」
「言っただけならだいじょうぶよ」
「でも約束しちゃったし……」
「妹さんは、たぶんもう忘れてるからだいじょうぶよ」
「でも約束は約束だよ?」
「……困ったわねぇ、もう」

困ったのは俺の方だ。
優子先生も困った顔をしていたが、いい加減な説明しかしてくれない優子先生が悪いのは知ったことじゃない。
俺の疑問は、優子先生の説明では全く解決していない。
優子先生はだんだん落ち着きが無くなってくるし、ついに昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴ってしまった。
俺がそのままじっとしていると、優子先生はこう言った。

「分かった。ちゃんと教えてあげる」
「ほんと?」
「うん。でもね、学校だと、ちょっと説明しにくいから、先生のおうちにいらっしゃい。次の土曜日のお昼、だいじょうぶ?」
「はい」
「じゃあ決まり。でもね、クラスの他の子には絶対内緒よ」
「わかった」

次の土曜日の午後、優子先生のおうちに行くことになった。
お母さんには友達のところへ行くと言って、普通に家を出た。
優子先生のおうちは知らないので、駅前の本屋さんで優子先生と待ち合わせ。
ちょっと早めに着いたので、ゲーム雑誌を立ち読みして優子先生が来るのを待った。

「原島くん」

名前を呼ばれて振り向いたら、優子先生が居た。
学校と違って、Gパンだし、髪もゴムでくくっていなかったから、雰囲気がけっこう違ってた。
説明が遅くなってしまったが、優子先生は大学出て先生になって、最初の転勤でうちの小学校に来たから、たぶん年齢は27か28くらいだったと思う。

「原島くん、ケーキ好き?」
「うん」
「じゃ、ケーキ買って行きましょう」
「はい」

そう言って、優子先生と一緒に駅前の商店街にある洋菓子店に入った。

「どれがいいかな?」
「このチョコレートのやつ」
「じゃ、これ3つください」
「かしこまりました?」

あれ、どうしてケーキ3個なんだ?優子先生って一人暮らしって言ってたよな。
もしかして自分だけ2個食べるのか?意外と優子先生って大食いwww
そんなことを考えながら優子先生の後を付いていくと、5分ほどで優子先生のマンションに付いた。
優子先生の部屋は3階、5階建てのマンションだけど、エレベータはないから、階段を上がる。
角っこの部屋が優子先生の部屋だった。
先生はインターホンを鳴らした。自分の部屋なのになんで?

「はい」

女の子の声が聞こえた。

「ただいま」

優子先生がそう答えると、中からカギが開いた。
ドアを開けると、そこにはもう誰もいなかった。

「はい、原島くんも上がってね」
「おじゃましまーす」

狭い廊下を進んでいくと、リビングがあった。
そこにはなぜか、クラスメイトの加藤裕美子がいた。
加藤裕美子は、ちょっと早熟タイプで、クラスの中では大人びているほうの子だった。
勉強のほうはよく分からないが、ルックスはかなり良い方なので、クラスの男子にも人気がある子だった。

「あれ、加藤」
「原島くん、なんで」
「お前こそなんで先生んちにいるんだよ?」
「原島くんだってそうでしょ」
「うるさい」
「はいはいはい、二人とも、先生が呼んだのよ」
「……」

優子先生が事情を説明してくれた。
それによると、俺と加藤裕美子は、全く同じ質問を優子先生にぶつけたらしい。
ただ、加藤裕美子は授業のあったその日の放課後、俺が翌日だったという違いだけ。
これで優子先生がケーキを3個買った理由がわかった。

「コーヒーと紅茶、どっちがいいかな?」
「あたしは紅茶がいいかな」
「俺はコーヒーで」
「あら、原島くん大人ねー」
「そんなことないっすよ」

優子先生がお茶を入れている間、加藤裕美子は優子先生に言われてケーキを箱から出し、皿に盛りつけてそれぞれの席に置いた。
こういう所は、やっぱり女子なんだなと感心する俺。
優子先生がお茶を持ってきた。ケーキを食べながら、クラスの話題で雑談。
やはり年頃なのか、加藤裕美子は、クラスの誰々が誰々のことを好きだとか、誰それと誰それは既に両思いだとか、実によく知っているのには驚いた。
しばらくして、ふと話が途切れた。
今日の議題のことを思い出し、なんとなくみな黙り込んでしまった。
優子先生が口を開いた。

「今日は、精子と卵子がどうやって出会うかって話しだったわね」
「はい」
「はい」
「原島くんも加藤さんも、恥ずかしがらずにちゃんと先生の話を最後まで聞くこと。約束できる?」
「はい」
「はい」
「よろしい。じゃあね、まず二人の心配してることを先に解決しましょう」
「心配?」
「原島くん、妹さんとの間に赤ちゃんできないか、心配じゃなかったの?」
「え、あっ、はい」
「加藤さんは、お兄さんとだよね」
「……はぃ」

加藤裕美子は、首筋から上が真っ赤っかになっている。こいつ、意外と純情じゃん。

「あのね、赤ちゃんはね、お父さんとお母さんが仲良くないと生まれないけど、ただ仲良しってだけじゃあ、できないの。まして、きょうだいの間では、どんなに仲良くても赤ちゃんはできないから、安心して」
「だから、それがどうしてなのかわからないんです」
「あたしも……」
「草花だと、花粉が風で飛んだり、ミツバチに運ばれたりして受粉するよね。理科の時間に習ったでしょ?」
「はい」
「はい」
「でもね、人間は、花粉の代わりに精子というのがあるんだけど、風で飛んだりはしないのよ」
「はい」
「精子は、男の子の体の中で作られるって、この間の授業で習ったわね?」
「はい」
「男の子の体の中の精子は、どうやって卵子にまでたどり着くか、原島くんが知りたいのは、ここよね?」
「はい」
「もちろん、夜中に勝手に体の中から出てきて、卵子を探すなんてコトはしないから。だから、いくら原島くんが妹さんと仲が良くても、赤ちゃんができることは絶対にないの」
「絶対に?」
「そう、絶対にないから、安心して」
「はい」

加藤裕美子が割って入った。

「じゃあ、精子はどうやって卵子までたどり着くんですか」
「まず、男の子の体の中の精子が、体の外に出なくちゃならない。考えてみれば、当たり前よね?」
「はい」
「どこから出ると思う?」
「……」
「原島くん、わかる?」
「もしかして……」
「もしかして?」
「……」
「恥ずかしがらずに、思ったとおり言いなさい」
「……お○ん……ちん?」
「そう。男の子の体が大人の体になると、精通があるってこの間の授業で習ったでしょ」
「はい」
「精子はね、大人の男の人の体の中で、どんどん作られて、溜まっていくの」
「どんどん?」
「そう。だから、溜まりすぎると、夜中に寝ている間に、勝手に出たりすることがあるの。これを『夢精』って言うのよ。原島くん、朝起きたらパンツの中がネバネバしていたこと、ないかしら?」
「……ある」
「それがね、オ○ンチンから出た精子なのよ」

今度は俺が真っ赤っかになる番だった。顔がカーッと熱くなり、優子先生の顔を正視できず、下を向いた。
加藤裕美子は、さっきから黙ったまんまだが、興味津々で聞き耳を立てているのではないかと思った。

「恥ずかしいコトじゃないのよ、原島くんが立派な大人になった証拠なの」
「はっ、はい……」
「じゃあ次は、その精子が、どうやって卵子までたどり着くかってことだけど……」

優子先生は加藤裕美子の方を見た。

「加藤さん、卵子と精子の作られ方の違いって、分かる?」
「いえ」
「精子はね、さっきも言ったように、男の子が大人になると、年を取るまでどんどん作られて、オ○ンチンから出てしまっても、またしばらくしたら作られて溜まっていくのよ」
「卵子は違うんですか?」
「違うの。卵子はね、生まれたときから既に体の中にいっぱい出来ていて、女の子の体が大人になると、ひと月にひとつずつ、精子と出会えないかな?って出てくるの」
「どこに出てくるんですか?」
「子宮よ」
「子宮って、お腹の中にあるんですよね?」
「そうよ」
「じゃあ、男の人の精子が、お腹の中に入ってくる?」
「そう」
「どうやって入ってくるんですか?」
「………………」

初めて優子先生が黙り込んでしまった。
気まずい時間が流れる。
ほんの10秒か20秒くらいだったが、とてつもなく長く感じられた。

「それはね、今からとくべつのDVD教材を見せてあげる」
「この間のDVDですか?」
「ううん、あれとは違う、とくべつな教材」

そう言って、優子先生は、テレビのスイッチを入れ、DVDプレイヤーを操作した。
大型のテレビ画面に、下着姿の男女が映し出された。

「キャッ」

加藤裕美子が変な声を出した。

「加藤さん、少しの間、ちゃんと見てなさいね」
「はい……」
「原島くんも、ちゃんと見るのよ」
「はい」

抱き合ったまま、キスを交わす男と女。
男の手が女のブラジャーに伸び、脱がせてしまった。
女の乳房をもみ、乳首をいじり、しまいにはチュウチュウ吸い始めた。
「あん、ああああ?ん」と悩ましい声を出す女。
男の指先が、女のパンティの上から下腹部を刺激している。
大写しになる女の股間。パンティに小さなシミができたかと思うと、そのシミはだんだんと面積を広げていった。
ついに男は女のパンティを脱がせてしまった。
大事な所の映像には加工がしてあってハッキリとは見えないが、男は女の股間に指を出し入れしているようだ。
女の人は、痛いのか苦しいのかよくわからないが、脚をもぞもぞさせたり体をのけぞらせたりして、耐えているようだった。
しかし、ときどき女の口から漏れてくるのは、苦痛の声ではなく、むしろ歓喜の声に思えた。
女が激しくあえぎ、ベッドの上で体を弓のように曲げ、ひときわ大きな声を出したかと思うと、急にぐったりした。
男は女の股間から手を離した。その指先は、びっしょりと濡れていた。
はぁはぁと大きく息をする女。再びキスをする男と女。
男は女の位置をベッドの中央へと戻したかと思うと、女の両脚を大きく広げ、その間に顔を突っ込んだ。
男が女の股間を舐め始めた。相変わらず女ははぁはぁとあえぎながら、男に体を委ねている。
女の手が男の股間に伸びた。男の股間が大きく膨張していることは、ブリーフの上からでもハッキリと分かるほどだった。
男が女の股間を舐め、女が男の股間を手で刺激している。この体勢がしばらく続いていたが、男が不意に体勢を変え、女の前に仁王立ちになった。
上体を起こす女。おとこのブリーフの上から、その中にあるモノの形を確かめるように撫で回す。
男は、自分でブリーフを脱いだ。
映像に加工が施されているが、その形はハッキリと分かるほど大きくなっていた。
女はしばらくそれを手で触っていたが、意を決したかのように、口に含んだ。

「キャッ変態っ!」

加藤裕美子が不意に大きな声を出した。

「加藤さん、しっかり見なさい」

優子先生が、いつになく厳しい口調で怒った。
黙り込む加藤裕美子。顔は相変わらず真っ赤っかだが、何やら目線が定まらなくなっているようだ。
正視できずに下を向いているのかと思ったら、視線はテレビ画面にしっかりと向いている。
映像の女と同じような雰囲気とでも言えばいいのだろうか、息づかいも少し荒くなっている。

テレビ画面の中では、女が男の大きくなったモノの先端を口に咥えていた。
唾液を絡め、じゅるじゅると音を立てて、まるで味わい、慈しむかのように、男のモノを舐めている。
女の舌は、男のモノの先端から徐々に本体へと移り、袋まで下りたかと思うと、また先端部分に戻ってきた。
女は頭を上下に動かし、男のモノを激しく口から出したり入れたりした。
男は仁王立ち状態だったが、女をベッドに仰向けにしたかと思うと、自分はくるっと向きを変えた。
そして、互いに男は女の股間を舐め、女は男のモノを舐めるという状態になった。
じゅるじゅる、ずぽん、くちゃくちゃ、男も女も、何かの液を股間に溢れさせていることはその音で分かったが、はたしてこれが精子なんだろうか?

しばらく男と女が互いに舐め合う状態が続いたが、男が起き上がった。
女はベッドの中央へと自ら位置を直し、マクラに頭を乗せ、脚を広げた。まるで「さあ、いらっしゃい」とでも言っているかのように。
男は女の広げられた脚の中央に膝立ちになり、自らのモノの状態を確かめるように自分の手でしごいていた。
女は、脚を伸ばしていたが、膝を曲げた。あらわになる女の股間。男は自分の大きくなったモノに手を添え、女の股間にそれを近づけていった。
そして、男の大きくいきり立ったモノの先端が、女の股間に押し当てられた。
「んっ」と声を出す女。
男はそのまま腰全体を女のほうへ押し進め、自分のモノを女の体の中にズブっと挿入してしまった。

「いやあぁぁッ」

加藤裕美子の声だった。加藤裕美子は、優子先生に抱きつき、優子先生の胸に顔をうずめ、ヒクヒク泣き始めた。

「加藤さん、よく見なさい。加藤さんも、ああやって生まれてきたのよ」

下半身でひとつに繋がった男と女は、しばらくそのままじっとしていたが、男が女のほうに顔を近づけ、繋がったままキスをした。
舌と舌を絡め合い、上と下の2か所で繋がる男と女。舌と舌が離れても、そのままじっと見つめ合う二人。これが男女の愛なのか。そしてまた唇を吸い合う二人。
男は、下半身を前後に動かし始めた。カメラは二人の結合部分を映し出している。
加工された映像を通してしか見えないが、男のモノが女の股間を出たり入ったりしているのは十分に分かる。
男のモノは、大きくなった状態でどのくらいの長さだろうか。あれが完全に女の股間に入ったら、その先端は、女の体内のどのあたりにまで届いているのだろうか。
男の腰が前後に動くのに合わせ、女は甘い歓喜の声を発する。男はそれを聞いて、さらに女を喜ばそうと動きをだんだん激しくしていく。
下半身が繋がったまま、男は体の向きを色々と変える。ときにはキスをしながら、あるいは手で女の乳房を刺激しながら、常に女の体を刺激し続けている。
いつの間にか、男がベッドの上に仰向けになり、下半身で繋がったまま女が上になり膝から座り込むような体勢になっていた。
男のモノは、完全に女の体内に飲み込まれている。
女は、自分から腰を前後に動かし、一人快楽の海に溺れていた。男はじっとそれを見つめている。
男の手は女の乳房をつかんだり、指先で乳首をつまんだりしている。
女の背後に回ったカメラは、後ろから二人の結合部を映し出している。
粘りのある液が、二人の結合部にまとわりつき、ヌチャヌチャといやらしい音を出している。
男は体勢を女と入れ替え、再び男が上になった。
女は脚をカエルのように曲げ、二人の下半身の結合がより深くなるようにした。意識してしているのか、本能的にそうなってしまうのかは、わからない。
男が大きくなった自分のモノを、女の体内に挿入して、どれくらい経っただろうか。男の腰の動きが速くなった。
「あっあっあっあっあっあっ、」と女の声が男の腰の動きにシンクロしている。
だんだんと男の腰の動きが速く、小刻みになり、女の手はシーツをしっかりとつかみ、何かに耐えながら意味不明の言葉を叫び始めた。
そしてついに、「うああああああーーーーっ」と今までほとんど無言だった男が声を出したかと思うと、男は下半身を女の腰に強く激しく押し当て、女の体内に挿入した自分のモノをさらに女の体内の奥深くまで届かせようとした。
そのまま、男は猛烈な勢いで腰を前後に動かしていたが、ビクビクッと痙攣したかのような動きをしたかと思うと、ぐったりして動かなくなった。
もちろん、男と女の下半身は繋がったままだ。
ようやく、男はヒジで体勢を整えながら、女に顔を近づけ、キスをした。
女の額の汗を指先でぬぐい、乱れた髪を直す。
見つめ合い、少し微笑みながら、女は照れ隠しのような仕草で男の胸で顔を隠した。

男は上体を起こし、腰を引いて女の中に挿入したまんまだったモノを引き抜いた。
男のモノはまだ大きさを保ったままだが、挿入前のような獰猛さはもうない。
カメラは、男のモノが引き抜かれた直後の女の股間を捕らえた。
陰毛に白濁した粘液が絡みつき、つい今まで男のモノが埋め込まれていたままの上体で、パックリ口を開けている。
その直後、開いた穴から、ドロリと粘っこい液が流れ出た。男が女の体内で放出した精子だ。
女が上体を起こし、自分の手をその部分に伸ばして、流れ出た精液を指で掬った。
「いっぱい出たね♪」
嬉しそうに女はそう言うと、指先で掬った精液をペロリと舐めた。
そんなことなどお構いなしに、男は女の唇を求めた。
穏やかな表情で見つめ合い、抱きしめ合うところでDVDは終わった。

優子先生は、DVDをプレイヤーから取り出し、ケースに仕舞った。
俺も加藤裕美子も、しばらく無言だった。
加藤裕美子は、まだ目が少し赤かったが、落ち着きは取り戻しているようだった。
俺はというと、落ち着いている風を装っていたが、実は内心非常に困っていた。
というのも、自分のオ○ンチンがDVDに出ていた男の人と同じ状態になってしまい、収拾が付かなくなってしまっていたからだ。
優子先生は、キッチンでジュースを入れて持ってきた。

「二人とも、よくわかった?男の人は、ああやって女の人のお腹の中に精子を届けて受精させるのよ」
「ちょっとびっくりした……」

これは俺の偽らざる気持ちだった。
DVDを見ていた最中に加藤裕美子が泣き出したとき、優子先生は、みんなああやって生まれてきたと言った。
優子先生がそう言うのだから、きっとそうなんだと思うが、だとしたら、俺のおとんとおかんも、あんなことしてるってことだ。
少し髪が薄くなり始めて、腹がかなり出ているおとん。食べることとご近所さんとの井戸端会議しか生き甲斐のなさそうなおかん。
若かった頃は知らんが、この二人が裸になって、おかんの股の間におとんが大きくなったオ○ンチンを突っ込んで腰を振っている所など、とても想像できない。
いや、それよりももっとショックだったのは、優子先生も将来結婚したら、旦那さんとこれと同じことをするのだということだ。
それを考えたら、まだ見ぬ旦那さんになる人に対して、子供心にも羨望とも嫉妬ともつかない、複雑な感情が湧いてきた。
そして、裸の優子先生が男の人におっぱいを吸われたり、股を広げてオ○ンチンを受け入れている所を想像してしまった俺は、優子先生本人が目の前にいるにもかかわらず、自分のオ○ンチンを大きくさせてしまった。

「そうね、二人とも驚いたかも知れないけど、人間はこうやって赤ちゃんができるのよ。
 よく、男の子は『オ○ンチンが立つ』なんてふざけて言うでしょ。あれはね、精子を女の人のお腹にの中に届けるために、必要なことなの。
 でもね、いやらしいとか変態とかでは決してないのよ。愛し合う男の人と女の人どうしでないとしないことだから、これはとっても尊い行為なのよ。」
「……尊い行為、ですか……?」
「そうよ、愛し合うってことは、美しく、尊いことよ」
「でも、お父さんとお母さんが、そんなことしてたなんて、ちょっと信じられません」
「もちろん、他の人には見せたりしないから、普通。さっきのDVDはね、とくべつの教材だから」
「じゃあ、おとんとおかんも、ああいうことをしたら、また弟か妹が生まれる?」
「そうね。ただ、人間の場合は、他の生き物とはちょっと違うところがあるの」
「どういうことですか?」
「原島くんは、女の子と手をつないだり、チューしたいなって思ったことある?」
「ん……、えと、ある……(汗)」
「でしょ。男の子も女の子も、異性に興味を持ってくると、そういう感情は自然に起こるの。
 だからね、手をつないだりチューしたり、体が触れあうってことは、『好き』ってことを相手に伝えるってことでもあるの。
 恋人同士とか、結婚したりすると、お互いに好き同士ってことでしょ。
 その気持ちをね、お互いに伝え合い、確かめ合うっていう意味もあるのよ」
「でもそのたびに赤ちゃんできちゃうから、何度もはできないね」
「うん、それはね、赤ちゃんができないようにする方法があるの」
「じゃあ、赤ちゃんはできないけど、ああいうことだけすることもあるってこと?」
「うん、まあ、そうね」
「どうやって?」
「もっと大きくなったらわかるわ。今日はここでおしまい」

部屋の中は、気まずい沈黙に支配された。

「先生、あたしもう帰ります」

加藤裕美子が、抑揚のない声でそう言った。
ふと加藤裕美子のほうを見ると、優子先生の話がショックだったのか、無表情で目線は定まらないような感じだった。
優子先生は、さすがにこれはまずいと察したようだ。

「じゃあ、今日の授業はこれでおしまい。加藤さん、駅前まで送るわ。原島くんも、駅前まででいいかしら?」

俺は、すぐに返事が出来なかった。
なぜなら、とくべつのDVD教材も、その後の優子先生の話も、小学生の俺には刺激が強すぎて、オ○ンチンが大きくなってしまっていたからだ。痛いくらいだった。
ここで帰ろうとすると、ズボンの中でオ○ンチンを大きくなってしまっているのが優子先生と加藤裕美子にバレてしまう。
だから、今この状態では、身動きが取れない状態に陥ってしまっていた。
俺が返事をせずにモジモジしていると、優子先生は何かを察したようだ。

「原島くん、加藤さんの前では言えない質問とかある?」
「あ、いや、そういうわけではない……ですっ……けど……」
「けどなに?」
「まあいいわ、じゃ、加藤さんを送ってくるから、原島くんはここで留守番しててネ」
「はっ、はい……」

優子先生は、加藤裕美子を連れて外へ出てしまった。
一人ぽつんと取り残された俺は、少しほっとした。
優子先生の部屋に加藤裕美子が居ただけでも気になって仕方がなかったのに、あろうことかその加藤裕美子と二人並んでエッチなとくべつDVD教材を見て、さらにその上オ○ンチンを大きくさせてしまうなど、こんな展開誰が予想できただろうか。
加藤裕美子にしてみれば、同じ状況だったかも知れない。
性教育の質問をしようと優子先生の部屋に行ってみたら、その優子先生が俺を連れてきたもんだから、俺以上に困惑してたかも知れない。
それでエッチなとくべつDVDを見せられ、赤ちゃんの作り方を教えられたもんだから、きっと頭の中は大混乱していたはずだ。
週明け学校で加藤裕美子と顔を合わせたら、どう振る舞えばいいかなあ、そんなことを考えているうち、優子先生が帰ってきた。

「ごめんね、何か変わったことなかった?」
「はい、だいじょうぶです」
「加藤さんちょっと心配ねー。かなりショッキングな様子だったから」
「そ、そうですね」
「原島くんは、だいじょうぶなの?」
「あ、はい」
「さすが男の子だねー」
「でもちょっとビックリしました」
「そうよね。で、何か質問があるんだっけ?」

急に質問を振られて、俺は焦った。
質問があるんだろうと俺を部屋に残したのは優子先生の思い込みで、実のところオ○ンチンが大きくなってしまい立ち上がれなかっただけなのだから。
何か言わなきゃと焦る俺を見て、優子先生には俺が恥ずかしがって言いたいことを言い出せないでいるように映ったようだ。
優子先生は、その名前のとおりに優しく見守るように俺が口を開くのをただじっと待っていた。
ますます焦る俺。ついに黙り込んで下を向くしかなくなってしまった。
すると、優子先生から衝撃的な言葉が発せられた。

「原島くん、オ○ンチン大きくなってる?」

ストレート過ぎる言葉に、俺は何も返せなかった。
顔がカーッとなり、熱くなった。
俺は、完全に固まってしまった。
じっと下を向いている俺には、優子先生の表情はわからない。
すると、優子先生が俺の方に近づき、床に膝をつき、俺の顔をのぞき込んできた。

「ふふっ、いいのよ別に。男の子なんだから、自然なことよ」
「……………」
「さっきも言ったでしょ、これは別に恥ずかしいことじゃないの」
「……………」
「ただね、男の子の場合、こうなってしまうと、収まりがつかないのよ」
「えっ?」
「とくべつDVD見てるときから、ずっとこうだったでしょ?」
「……………」
「いいのよ、恥ずかしがらなくても」
「……………」
「いまから先生が、とくべつDVDの補足説明をしてあげる」
「……はい……」
「精子って、男の人の体の中でどんどん作られるから、ある程度溜まったら、出さなくちゃいけないの」
「でも僕まだ結婚してない」
「結婚してなくてもいいのよ」
「じゃどうやって?」
「これから教えてあげるけど、これは誰にも内緒よ、加藤さんにも。約束できる?」
「はっ、はいっ」

子供心にも、さっきのとくべつDVDのようなことが始まるんだと判った。
しかし、俺はどうすればいいのかわからず、ただじっとするすかなかった。
優子先生は立ち上がったかと思うと、部屋に2ヶ所ある窓のカーテンをシャッと閉めた。
そして改めて俺の方に近づき、顔を至近距離まで寄せた。

「目をつぶって」
「はい」

ぎゅっと目を閉じる俺。
優子先生の手が俺の髪を撫で始めた。
不意に唇に何か熱い物が押し当てられた。
優子先生の息が感じられる。もしかして俺、優子先生とチューしてる?
ほんの数秒の間だったけど、優子先生とチューしちゃった!
優子先生の唇が離れた。
目を開ける俺。すぐ目の前に優子先生の顔があった。どアップなので驚いた。

「ふふっ、原島くんとチューしちゃった♪」
「あは」
「ごめんね」
「どうして謝るの?」
「初めてのチューは、好きな子としたかったでしょう?」
「俺、先生のこと、好きだ」
「ホントかなあ?でも、ちょっと嬉しい」

なんか急に優子先生のことが愛おしく思えてきた。

「ホントは加藤さんとしたかったんじゃない?」
「えっ?いや、その、加藤なんか別に……」
「こらこら、先生を誤魔化そうたって、そうはいかないゾ」
「……………」

さっきまで一緒に居たからって、何でここで急に加藤が出てくるのか分からなかった。

「先生とのチューは、カウントに入れなくてもいいからね」
「そういえばチビの頃、よくお母さんにチューされた」
「あははっ、そうなの」
「それもカウントしなくていいの?」
「親なんだし、いいんじゃないかしら?」
「でも先生は先生だから、別だよね」
「ごめんね」

優子先生がどうして謝るのか、俺には理解できなかった。
やっぱり、先生と生徒は恋人同士ではないからなんだろうか。
優子先生はこのあと、俺に何を教えてくれるのだろうか。
不意に、優子先生の手が俺の下半身に伸びてきた。
どうしていいかわからず、そのままじっと固まる俺。

「あ、やっぱり立ってる♪」

恥ずかしさのあまり、頭がクラクラしてきた。
優子先生の細くて綺麗な指が、俺のオ○ンチンをズボンの上から撫で回す。

「あっ、先生」

思わず声が出てしまった。

「原島くん、これはね、『勃起』という状態なの」
「ボッキ」
「そう。原島くんのオ○ンチンが、女の人の体の中に入るために、必要なの」
「そうなんですか」
「そうよ、だからね、原島くんは健康な大人の体になってるってことだから、安心していいよ」
「はい!」
「いい?ズボン脱がすよ」
「えっ、でっ、でもっ」
「このままじゃ何も出来ないよ、ほら、手をどけなさいッ!」

観念した俺は、優子先生に身を委ねた。
優子先生は俺のズボンのベルトをカチャカチャと外し、あっという間に脱がせてしまい、ブリーフ姿になってしまった。
勃起したオ○ンチンが、ブリーフをまるでテントのように持ち上げている。
しかしそれ以上に恥ずかしかったのは、ブリーフのちょうどオ○ンチンの先っちょにあたる部分に、べっとり大きな染みができていたことだった。
おしっこ出ちゃったのかと思ったが、そんな覚えはないし、濡れた感触はするものの、おしっことはちょっと違う感覚だった。
優子先生は、気にせずそのままブリーフの上から勃起したオ○ンチンを触ろうとする。
逃げるように腰を引く俺。
それを追いかける優子先生の手。
俺はもう逃げられないと悟った。
オ○ンチンに意識が集中してしまったためか、ますます硬く大きくなる俺のオ○ンチン。
ブリーフの上からでも、その形がハッキリと判るくらいになってしまった。

「原島くん、大きくなってるね、ココ」
「先生、恥ずかしいよぅ」
「恥ずかしくないッ!これは美しいことなの、尊いことなの、さっきも言ったでしょ」
「はっ、はいッ!」
「ふふっ、よろしい」
「じゃあパンツも脱がすよ」

優子先生はそう言うと、両手をブリーフのゴムにかけた。

「ちょっと腰を上げて」

俺はお尻を少し持ち上げ、ソファとの間に少し隙間を作った。
優子先生は、そのタイミングに合わせ、一気に俺のブリーフを引き下ろした。
あらわになる俺のオ○ンチン。
小学生ながら、それは明らかに勃起して、女の体内に挿入可能なほどに硬く、大きくなっていた。
勃起したオ○ンチンは、先端が天を仰ぐかのようにそそり立っていた。
何年か前に風呂には一人で入るようになって以降、他人にオ○ンチンを見られたことはなかった。
まして、勃起した状態とあって、それまでの人生で超ウルトラ級の恥ずかしさだった。
しかし、恥ずかしさの陰に隠れてではあるが、何かムズムズするような、今まで感じたことの無かった不思議な気持ちよさに気づいた。

「ちょっと?、原島くんすごいよコレ!」

優子先生は、妙に楽しそうに俺の勃起したオ○ンチンを見ている。
そして、細くしなやかな指を、オ○ンチンの先端に絡めてきた。
右手の長い中指の腹が、オ○ンチンの先端を優しく刺激する。
それと同時に左手は、キンタマ袋を下から持ち上げるように触っている。
オ○ンチンの先端からは、透明なしずくが滲んでいた。そのしずくは、少しネバネバしているようだ。
優子先生はそれに気が付くと、指の腹ですくい、オ○ンチンの先端全体に塗り広げた。
それが適度な潤滑になり、亀頭の半分ほどに被っていた包皮が徐々に剥け始めた。
自分ではまだ怖くて包皮を完全に剥いたことがなかったが、少しずつ剥けていき、ついに亀頭全体が露出した。
優子先生は、指を俺のオ○ンチンからにじみ出たネバネバの液でベトベトにしながらも、楽しそうに触り続けている。
俺は、徐々にオ○ンチンの先からタマタマ袋にかけて、何とも言えないムズムズ感を覚えた。
この不思議な感覚に戸惑った。このままいけば、最後にはどうなってしまうのだろうか。
とくべつのDVDでは、最後に男の人が体を痙攣させながら、女の人のお腹の中に入れたオ○ンチンから、精子を出していた。
ということは、俺もこのままだと、最後には精子を出すことになるのだろうか。
とくべつのDVDの男の人は、最後もの凄い勢いで腰を振っていた。あれは何のためだろうか。
精子がオ○ンチンから出るとき、どんな気持ちになるんだろうか。
そんなことを考えているうち、徐々にオ○ンチンのムズムズ感が高まってきた。
気のせいか、オ○ンチンは今まで以上に硬く、熱くなってきている。
優子先生は、だんだんと手の動きを早め、指先で亀頭を優しく刺激したり、手のひらでオ○ンチン全体を包み込んだりしている。
俺は不意におしっこに行きたい感覚を覚えた。
このままだと先生の手の中におしっこが出てしまいそうなので、腰をもぞもぞ動かして、優子先生の手の動きをかわそうとした。

「原島くん、どうかしたの?痛かったら言ってね」
「いえ、あの、ちょっと、おしっこ行っていいですか?」
「おしっこ?あ、そうか、いいわよ。このままおしっこしていいのよ」
「だ、だめだよ先生」
「でも先生……」
「いいから、このまましてしまいなさい」
「だめだってば!」

俺は必死にトイレに行きたいと懇願したが、優子先生は許してくれなかった。
それどころか、ピンピンに勃起した俺のオ○ンチンを、ますます激しく刺激した。
両手で俺のオ○ンチンを包み込み、上下に動かしながら、ときどき指先をタマタマ袋に伸ばしてはツツーっと指先でなぞる。
尿意は徐々に高まり、もう本当に出てしまう寸前まで来てしまった。今からトイレに駆け込んでも、もう間に合わないだろう。
先生におしっこをかけてしまわないよう、俺は腰を動かして、オ○ンチンから優子先生の手を引き離そうとした。
しかし、優子先生の手は、俺のオ○ンチンから決して離れない。
もうこれ以上は無理だ。何かが体の奥から湧き出てきて、オ○ンチンの先から出ようとしている。

「先生、もうダメです!おしっこ出ちゃいますッ!」

俺はわずかな期待をかけて、優子先生に最後のお願いをした。

「だーめ。いいから、このままおしっこ出しちゃいなさい」
「あっ、先生っ、僕っ、もう……。アアアッ!」

自分の意思とは無関係に、体の奥から何かがせり上がってきたかと思うと、オ○ンチンの先を目がけてもの凄い勢いで流れ始めた。
もうどうにでもなってしまえ、そんな気持ちになった。
タマタマ袋がギューンと痺れたようになり、オ○ンチンの先端が今まで以上に大きく膨らんだ。
かと思うと、せり上がってきたおしっこが、堰を切ったようにオ○ンチンの先から放出された。
俺はソファののフチをぎゅっと握りしめ、両脚を思いっきり拡げながら、かかとをソファにゴンゴンと何度も打ち付けた。
意識してそうしたのではなく、体が勝手にそう動いてしまうのだ。
おしっこはビュッ、ビュッ、ビュッ、と何度かの波が押し寄せるように飛び出た。
俺は引いていた腰を、逆に前へ前へと、優子先生に押し当てるように突き出した。
俺は無意識のうちに腰を振って、自分のオ○ンチンを優子先生の暖かい手の中で前後に動かした。
優子先生は、そんな俺のオ○ンチンを、両手で優しく包んだまま、手を離そうとはしなかった。

「はぁ、はぁ、はぁ」

俺の下半身に押し寄せた大きな波が引いていった後、すっかり放心状態になってしまった。
体全体に力が入らず、息を整えるのがやっとの状態だった。
しかし、何とも言えない不思議な満足感に満たされていた。
優子先生はずっと両手で俺のオ○ンチンを包み込んでいたが、ようやく手を離した。
我に返った俺は、大変なことをしてしまったと思い、ガバッと上体を起こした。

「先生、おしっこ出ちゃった。ごめんなさい!」
「ふふっ、おしっこじゃないよ。これが原島くんの精子だよ」
「えっ!?」
「いっぱい出たね、ほら♪」

そう言って、優子先生は手を広げて俺に見せた。
優子先生の手には、白いベトベトした液がまとわりついていた。

「自分の精子、見てみる?」

優子先生は、指先で手のひらじゅうに付いた粘り気のある液をかき集め、俺に見せた。
ぷるんぷるんした白い液は、いやゼリーとでも言うべきか、初夏の森のような青臭い匂いがした。

「これが僕の精子……?」
「そう、精子が出ることを射精って言うの。射精できる原島くんの体は、もう立派な大人なのよ」
「おしっこ出るのかと思った」
「ううん、おしっこじゃないの。でも、最初はそう思ってしまうかもね」
「なんか勝手に腰が動いちゃった」
「多分ね、男の人の本能じゃないかしら」
「男の本能?」
「そう。精子が、女の人のお腹の中の奥深くに入るようにね」
「どうして?」
「その方が、卵子と出会って受精しやすくなるからじゃないかしら」
「ふーん」

優子先生は、ティッシュの箱に手を伸ばし、手に付いた大量の俺の精子を拭き取り始めた。
ネバネバしているせいか、ティッシュを何枚も何枚も使っていた。

「原島くん、シャワー浴びてらっしゃい」
「えっ?」
「そのままじゃ、気持ち悪いでしょ」
「えっ、いいよ?」
「ダメ。このままおうちに帰ったら、きっと感づかれるわよ」
「わかった」

俺は優子先生に手を引かれ、浴室へと向かった。
下半身はずっとさらけ出したまんまだったが、不思議なことに、恥ずかしさは感じなくなっていた。すっぽんぽんになり、浴室へ入る俺。

「ちゃんと洗うのよ?」
「はーい」

蛇口をひねり、お湯を出す。
お湯の温度が一定になるのを待ち、体全体にお湯をかける。
オ○ンチン周りには、汗とは違う、ぬるぬるしたものが付着していた。
シャワーで洗い流していると、ドアの外で優子先生の声がした。

「原島くーん、入るわよ?」

えっ!?
返事をする間もなく、優子先生が浴室に入ってきた。
裸なのかと思ったが、その予想は残念ながら外れてしまった。
短パンにTシャツの格好だ。髪は後ろをゴムで束ねている。

「ちゃんと洗ってる?」
「洗ってるよ?!」
「ホント?先生に見せて♪」
「やだよー」
「いいからいいから、ホラ、手をどけなさい」

俺も一応は恥ずかしがってはいたが、実のところあまり恥ずかしくはなかった。
むしろ、優子先生にならもう何を見られてもいいやって感覚が芽生えていた。

「先生が洗ってあげる」
「えっ、それは……ちょっ(汗)」
「もう、今更何言ってんのよw」

優子先生はシャワーヘッドを手に取ると、手を添えて水流を加減しながら、お湯を俺の首筋にかけた。
全身くまなくお湯をかけ終わると、ボディソープを手に取り、俺の背中に撫で付けた。
両手を使ってボディソープを塗り拡げ、ぐるぐる回して泡立てていく。
気持ちが良いので、優子先生にされるがままの俺。

「はい、じゃこっち向いて」

俺は優子先生と向かい合わせになった。
優子先生は、泡がたっぷりついた手を俺の胸に当て、俺の上半身を洗い始めた。
その手はだんだんと下のほうへと移動し、ついにオ○ンチンに到達した。
しゃがみ込んだ優子先生。
そのTシャツの胸元から、おっぱいの谷間がチラっと見えた。

「ここは特にキレイにしなくちゃね」

そういうと優子先生は、俺のオ○ンチンの包皮を向いて、亀頭を露出させた。

「うあっ!」
「ゴメン、痛かったぁ??」
「いや、急にそんなことされたから……」
「痛かったら言ってネ」

優子先生は、再度ボディソープをワンプッシュ手に取り、手のひらで泡立て、その泡だらけの手で俺のオ○ンチンを洗い始めた。
包皮を向いて、亀頭全体、ミゾの部分、そしてタマタマ袋の下の方まで、慈しむかのように優しく洗ってくれた。
しかし、そんなことをされてしまい、俺のオ○ンチンは再びムクムクと大きくなり始めた。
さすがにこれはマズイと思ったが、優子先生の手が俺のオ○ンチンに絡みつき動きを止めないので、再び完全勃起状態になるまで、時間はほとんどかからなかった。

「ちょっと、原島くんたら、何よこれ?」
「あ、いや、す、すみません」
「また気持ちよくなっちゃったんだ?」
「先生の手で触られていると、つい、こうなってしまって……」
「もう、いけない子ねっ!」

優子先生は、怒ってはいなかった。
むしろ、俺の反応を見て楽しんでいるかのようだった。
俺は、優子先生に変態じゃないかと疑われるのではないかと心配で、ちょっと焦った。
どうしたものかと考えてはみたものの、名案など思いつくはずもない。
しかし、一刻も早くオ○ンチンをおとなしくさせなければと思うと、余計に意識がオ○ンチンの方へと向かってしまう悪循環。

「もう一回、精子出す?」
「えっ?」
「男の子ってさあ、こうなっちゃうと、ほらアレだから」
「で、でも先生……」
「ここならすぐ洗えるし、ねっ、出してスッキリしなさい」
「はっ、はい……」
「じゃあ、手をどけて、オ○ンチンを先生によく見せて」
「こ、こうかな」

俺は、勃起したオ○ンチンを、優子先生の目の前に突き出した。
優子先生はヒザ立ちになり、ちょうど目線の高さが俺のオ○ンチンの高さになった。
こうやってまじまじと見られると、さすがに恥ずかしい。
優子先生は、シャワーでオ○ンチンに付いた泡を洗い流した。
キレイになったオ○ンチン。ピンピンに勃起している。
てっきり俺は優子先生が手で触ってくるかと思っていたが、予想外の行為に出た。

「ふふっ、食べちゃお」

そう言うと、優子先生は、俺の勃起したオ○ンチンを口に含んでしまった。
亀頭全体をパクっと咥え、お口の中で舌を使ってレロレロ刺激する。
暖かい優子先生の口の中。唾液まみれになり、ぬるぬる感が快感を倍増させる。
硬度を増した俺のオ○ンチンに手を添え、舌先をツンと尖らせて亀頭を刺激する。
優子先生が、俺のオ○ンチンを舐めている!
ありえない光景が、いま、目の前で繰り広げられている。
俺はもうなすすべもなく、優子先生に身を任せるしかなかった。
優子先生は、俺のオ○ンチンを全部飲み込んでしまった。
両手は俺の腰をしっかり抱え込んで、腰を引いて逃げることは許されない。
俺は優子先生の頭を抱え、快感で腰が抜けそうになるのを必死で支えた。
俺の勃起したオ○ンチンが、優子先生の口の中を出たり入ったりしている。
クラスのみんなが憧れている優子先生が、俺のオ○ンチンを舐めているんだぞ!
そう思うと、ますます勃起が高まっていくように思えた。
優子先生は、頭全体を前後に動かし、俺のオ○ンチンをしゃぶっている。
その快感自体と、目から入ってくる光景との相乗効果で、また下腹部にムズムズ感が訪れた。
今度はもうだいじょうぶだ。おしっこが出そうなんて勘違いはしない。
俺は、優子先生のお口の中に精子を出すんだ!
優子先生、俺の精子を飲んでください!

「せ、先生、僕もう出そうです」
「んぐんぐ」
「先生、出してもいいですかっ!?」
「ひひよ(いいよ)」」

優子先生は、俺のオ○ンチンを口から出そうとはしない。
俺も、優子先生のお口の中に精子を出すつもりでいた。
快感がだんだんと高まり、我慢の限界が訪れようとしていた。
俺は腰を無意識のうちに優子先生の動きにシンクロさせていた。
もうこれ以上は無理だ。
俺は優子先生の頭をトントンとたたいて限界点が訪れたと合図を送った。
ピストン運動のピッチを上げる優子先生。

「せ、先生、もうダメです出そうです」
「はひて(出して)」
「あっ、でっ、出ます、出ます、出ますっ、ああああっ!」

再び、俺のオ○ンチンから熱いものが波を打ってほとばしり出た。
俺は優子先生の髪をつかみ、優子先生がオ○ンチンから口を離さないようにした。
腰を前へ前へと何度も突き出し、放たれる精子が少しでも勢いよく出るように動いた。
優子先生はちょっと咽せたようだったが、そんなこと構っている余裕などなかった。
優子先生の暖かいお口の中で精子を出し切り、よやく俺はつかんでいた優子先生の頭から手を離した。

「あっ、先生、ごめんなさい」
「ちょっと?ひどいよ?」
「ごめんなさい、あんまり気持ちよくて」
「もう、知らない」

優子先生は、お口の中に残っていた俺の精子を、手のひらの上に出した。
泡だっているが、かなりの量が出たことは間違いない。

「ふふっ、いっぱい出たね♪」
「気持ちよかったです」
「このことは、誰にも内緒よ。ひみつの授業だからね」
「はっ、ハイッ!」

優子先生は、もう一度俺のオ○ンチンにチュッとしてくれた。
改めてシャワーで汗を流し、遅くなるといけないからと言って、家の近くまで優子先生の車で送ってくれた。

週明け、学校に行ってみると、変わったことがふたつあった。
ひとつは、加藤裕美子のこと。
加藤裕美子は、色々とまだ自分の中で消化できていないのだろう。
いつもは快活な子なんだけど、心なしか上の空状態みたいだった。
ま、これはそのうち治るだろうと思う。
そしてもうひとつは、周りの男子のこと。
優子先生のひみつの授業を受けたのは、俺(と加藤裕美子)だけなんだと思うと、周りの男子がみんなガキに見えた。
クラスの誰々が可愛いとか、グラビアアイドルの巨乳がたまらんとか、そんなこと言ってるうちは、まだまだお子ちゃまに思える。
なんてったって、俺は優子先生のひみつの授業を受け、さらに補習まで受けたんだから。

トイレでのオナニーを盗撮されて、無理矢理奪われたバージン1

これは私が学生の時にした最悪のロストバージンのお話です。

私には昔から変な性癖がありまして・・人に見られるのが好きみたいなんです。
露出狂まではいきませんが、一人でもノーブラノーパンで出掛けたり、短いスカートで駅の階段を何度も往復したりと、些細な行動ですが厭らしい視線を感じる事が病付きになっています。

この体験談は私の性癖の元になったのでは?と思う様な体験談です。

私は当時学生で、完全に優等生グループに入るような女の子でした。
昔は、男子とは自然にしゃべる事が出来なかったので、彼氏が欲しくても出来ない状況でした。
そんな私でもオ○ニーはかなり小さい頃からやりはじめていました。
雑誌を読んでいて気が付いたのですが、普通の女の子はクリちゃんでオ○ニーをするのですが、私はずっと『乳首だけでオ○ニー』をしていました。
今もそうですが、私の体は敏感すぎるのか、乳首でイクのは当たり前で、アソコを触られたら平均で数秒有ればイク事が出来ます。
私の彼氏になる人は皆いつもびっくりしていました。

そんな体のせいで、異性には奥手なくせに、学校のトイレでも休み時間にオ○ニーをするような女の子でした。
そして便利な事に『乳首オナニー』は何処でも出来ると言うメリットがありました。
例えば教室のベランダに出て、手摺に肘を乗せると、指が乳首の付近にきます。
それが冬場なら、セーターの上からコリコリとイジって、ちょっと気になる男子を考えたり、タイミングがイイと顔を見ながらオ○ニーをする事が出来ました。
当時の私は、表面上は優等生でしたが、本当は変態だったと思います。
てゆーか実は他の女の子も言わないだけで、皆何かしらしていたと思いますけどね!

そんなある日曜日、私は図書館で勉強をする為に出掛けました。
私は部活はしていなくて、勉強だけしていたタイプですので、ほとんど毎週図書館に行っていました。
8月の下旬だったので、Tシャツとミニスカートで出掛けました。

図書館に着いて、参考書を広げながら集中して勉強していると、少し離れたテーブルに男の人が座りました。
ハンチングをかぶって、薄いサングラスをした40代位の普通の男の人でしたが、何故か違和感を感じて気になってしまいました。

図書館のテーブルは会議室に有る様な長いテーブルが何列も並べてあって、その男の人は、何列か先のテーブルに離れて座っているのですが、位置的には私の真正面に座っています。

私は何時間か勉強を続けていましたが、その男の人もずーと席を離れず正面に座っています。
良く見ると大きなトラベルバッグが机の下に置いてありました。

私はお昼になったので、一旦図書館から出て、喫茶店でサンドウィッチだけを食べて、また図書館に戻りました。
さっき座っていた席にはお婆ちゃんが座っていたので、少し横にずれた席に座りました。
あの男の人はもう居ませんでした。
2時間位すると、またあの男の人が入ってきました。
そして、また私の正面に座りました。
私は何もされて無いのですが、凄く嫌な感じがして、その日は集中が出来なくなったので、すぐに帰りました。

次の日曜日、先週の男の事も忘れかけていて、同じように図書館に出掛けました。
その日はキャミソールにミニスカートでした。
そして集中して勉強していると、またあの男が大きなトラベルバッグを転がしながら入って来ました。
私は先週の事を思い出して、「まさか!」と思ったのですが、案の定、少し離れた所の私の正面に座りました。
私は凄く気持ち悪くなって、すぐに席を変えました。
男はしばらく動かなかったんですが、1時間程すると一旦席を立ち、外に行ったと思ったら、すぐに戻ってきて、やっぱり私の正面に座りました。

いよいよ私も違和感が大きくなってきて、色々考えたのですが、ひょっとして大きなバッグの中にカメラが入ってるかもしれない!と思って、男が違う本を選びに行った時に、コッソリバッグに近付きました。

私はドキドキしてしまって、焦ってじっくり見れなかったんですが、バッグの側面、つまり私の方の面に穴が開いている様に見えました。
私は恐くなってすぐに図書館を出ました。

きっとあの男は、机の下のパンツを盗撮していたんだ!と思い、気持ち悪くなっていました。
図書館の人に相談する事も考えましたが、復讐されたら恐いと思って言いませんでした。
それから1週間はずっとその事を考えていました。
もちろん友達にも言うと「えー気持ちワルー!そんなのどうするんだろーね!」と言っていた。
そう言われて見れば、私のスカートの中は撮られたかもしれないので、その写真かビデオはあの男が持っているんだ!と思って恐くなりました。
それで脅迫されたら・・・とも思いました。
でもよく考えたらパンツの写真ぐらいでは、そこまで恥ずかしい物ではありませんし、私も大股を広げていたわけでもありません。

でも、私が友達に言われて、もっと気になってしまったのは、そのパンツの写真やビデオで、あの男の人はオ○ニーをしているんでしょうか?と言う事でした。

それから私は、その事ばかりを考えてしまうようになりました。
あの男が私のスカートの奥を見ながらアレを触っているかもしれない・・・
そして私の裸を想像しているのかもしれない・・・
私は知らないおじさんに「おかず」にされているんだ・・・
と考えると、なぜかゾクゾクしてしまい、毎日何回もオ○ニーをしてしまいました。

そして日曜日がやってきました。
その日は朝から2回もオ○ニーをしてしまい、それでも体が火照ってしまい、どうしようもなかった日でした。
もし今日、図書館に行ったら・・・
あの変な男に、厭らしい目で、スカートの奥を見られてしまう・・・
その後その男は自分で処理をするかもしれない・・・

そんな事を考えるとドンドン興奮してしまいました。
結局迷いましたが、図書館に行きました。

もちろんTシャツにミニスカートで・・・

そうして図書館に着くと、いつも通り勉強をはじめましたが、全然集中出来ません。
それ所か、図書館に来てからずっと「あの男」を探している気がします。
2時間程が過ぎた時に、とうとう「あの男」が入って来ました。
私は心臓がバクバクいっているのが聞こえました。

アレだけ気持ち悪いと思っていた男を、今は何故か待ちどうしいと思っていました。
そしていつもの様に私の正面に座りました。
私は体中が鳥肌を立ててジワジワ快感を感じていました。

『今まさしく盗撮されているんだ』と思うと興奮してドンドン濡れてくるのが分かりました。
私はすごく濡れる量が多いので、スカートにシミが出来てしまうと思いましたが、そんな事を気にしている余裕は有りませんでした。

30分もそんな状態が続くと我慢の限界でした。
私は机に左肘をついて、右の乳首をこっそりイジりました。
今日はTシャツだったのでブラをしていて『何でノーブラで来なかったんだろう』と凄く後悔しました。
それでも私は異常な興奮の中、あっと言う間にイッてしまいました。
イッた後は、ブルブル体が震えてしまって、自分でも止められない位に激しいイキ方でした。
しかも一回イッただけでは満足出来なくて、どうしてもクリでオ○ニーをしたくなりました。

家に帰ってからでは無く、今すぐしたくてたまりませんでした。
我慢の限界に達した私は、駆け込むようにトイレに行き、すぐにパンツを下ろして、グッチョリ濡れたアソコをイジくりました。
私はクリオ○ニーの時は四つん這いでするので、便座を抱きかかえるようにして、すぐにはじめました。
指の先にアソコのヌルヌルをまぶして、激しくクリを擦ると数秒でイッてしまいました。
その後ももう一度そのままクリを擦ってイキました。

少し落着くと、自分は何て変態なんだろう・・・と罪悪感に襲われて、その日は勉強もしないで帰りました。

次の日学校に行くと友達に「昨日はイッたの?」といきなり聞かれて、凄くビックリしてしまい唖然としていると、「だから、図書館にイッたの?」と言い直されてやっと理解が出来ました。
何で私が図書館でイッた事を知ってるんだろうと思いましたが、私がエッチな事を考えていただけでした。
結局友達には本当の事なんか言えないので、家で勉強している事にしました。

そしてまた日曜日がやって来ました。
もう私は、日曜日を待ちわびているようになっていました。

この前の事を思い出して、今回はノーブラで行く事にしました。
もう9月に入って涼しくなったので、カーディガンを着て行けばノーブラでも平気です!

そして迷ったのですが・・・更にノーパンで行く事にしました。
もう私はただの変態になっていました。
例えノーパンで盗撮されても、遠いから黒くなって、黒いパンツと区別がつかないと思って、安易に決めてしまいました。
でもノーパンだと愛液がダイレクトにスカートに垂れてしまうので、私は考えて、白いスカートの裏に、多い日様のナプキンを貼る事にしました。
貼る場所を考えて、座った時に丁度イイ場所に来るように貼りました。

そして完璧に準備をして図書館に向かいました。
いつも自転車で行ってるのですが、ノーパンがこんなに興奮するなんて初めて知りました。
図書館に行くまでの間に、私のアソコはビチャビチャで、自転車をこぐたびに、「ニチャネチャ」と音が出ていました。

そして図書館に入ろうと、入口に向かうと遠くの方の外のベンチに「あの男」が座っていて、こっちを見ていました。
私は気付かない振りをして中に入りました。
恐く毎週外から見張っていて、私が席に着いたら入って来る作戦なんだと気付きました。

その日は、私が座るとすぐに男も入って来ました。
そして私の正面に座って本を読み出しました。
私は机の下のバッグを意識して、ドンドン興奮していきました。
今日はノーパン・・・ひょっとしたら全部を見られているのかも・・・
今まで誰にも見せていないアソコを・・・
ヒクヒクした厭らしいビラビラをおかずに、あの男は自分でするんだ・・・
男の人のアソコはイクときどうなるんだろう・・・

もう頭は真っ白です、カーディガンにこっそり手を入れて、Tシャツの上からカッチカチになった乳首をコリコリとイジくります。
アソコからはドロドロ愛液が溢れてきます。
私は声が出そうになるぐらい感じて、すぐにイキました。
無意識に足が開いているのに気が付いて、すぐに閉じました。
体の痙攣がおさまらなくて、凄く恥ずかしかったんですが、火照りはおさまりません。
トイレに行く事も考えましたが、このまま、見られたままもう一度イキたい!と思って、もう一度乳首をイジりはじめました。
すぐに乳首はカチカチになったので、強めにひねったりしていました。
本当はこの場でクリを擦ったら最高に気持ちイイのでしょうけど、さすがにそれは出来ませんでした。
またすぐにイッてしまい、机に伏せるように「ハァハァ」言って震えていました。

また我慢の限界が来て、ちょっとフラフラしながらトイレに向かいました。
個室に入ってすぐにスカートを捲り上げて、便座を抱いてクリを擦りました。
ネチャネチャと音を出しながら私は声が抑えられませんでした。

「うはぁ、あっぁ、ハァハァ、ふぐぅ、うぅ、ハァハァ、ふぐう、ひぐっ」

と曇った声を出しながら、2回もオ○ニーをしてしまいました・・・

また罪悪感に浸りながら席に戻ると、男の人が居なくなっていました。
私は時間を見ると1時になっていたので、ちょっとだるい体でお昼ご飯を食べに行きました。

そしてご飯を食べると、今度はちゃんと勉強しよう!という気になって図書館に戻りました。
しばらくすると「あの男」が入って来ました。
でもいつもの大きなバッグを持っていませんでした。

そして私の正面では無い席に座って本を読んでいました。
私は意識をしつつ、勉強をしていましたが、ふと私が本を探しに席を立って戻った時に、私の席の椅子の上に封筒が置いてありました。
封筒の表には「すぐに読め」と書いてありました。
私はちょっと恐かったんですが中身を見ました。
中には紙が一枚と、アイマスクが入っていました。
そして紙には文章が書いてあったのですが、その内容を見た時に、私は凍り付きました・・・

その内容は・・・

トイレでオ○ニーは気持ち良かった?
カワイイ顔してドスケベなんだね!
君のオマ○コも、カワイイ声も、イッてる所も全部ビデオに撮ったからね!
スカートの中、盗撮されてるの知ってて毎週来てる変態さんだね!

もし学校のお友達にバレたく無かったら、この後、隣の公園の身障者用のトイレに入って、アイマスクをして待っていろ。
僕がゆっくりと5回ノックしたら鍵を開ける事、それ以外の人の場合は出ないように。

私は膝がガクガクと震えてきました。
こんな恐怖を味わったのは最初で最後でした。
本当に苦しくなって、倒れ込んでしまいそうな位の感覚でした。

冷静に考えれば、今この場で警察を呼んで、その手紙を警察に見せて、あの男から事情聴取してもらえば、一番被害が少なかったと思います。
もちろん警察の人にはビデオは見られるでしょうけど、あんな酷い事になるよりはずっとましだと思いました・・・

オナホの経験はありますから頑張ります!と言う女

昔サイトで知り合った女の子で黒髪の磨けばかなり可愛い子で美咲という女の子がいた。精神的に病んでいて20になってメイクすらしていないですっぴんで会ったのだが、すっぴんで十分可愛い長澤まさみにそっくりな女の子だった。

実はこの子がすごい経験の持ち主で経験人数は二人で処女を捧げたのは30代のサラリーマンのオッサンwなんとなくついていって喫茶店で話をしていると可愛いからムラムラしちゃったからフェラしてとストレートに言われたらしいw俺と話している時ももじもじしていて嫌いな人はイライラするタイプだと思うが俺はどストライクだったよ。

まあ強引に誘えばしてくれるタイプなのは誰でもわかる女の子だった美咲は、初めてだからうまく出来るかどうかわからないwと、してもいいみたいな発言をしちゃうもんだからそのまま会って15分でホテルw

そのサラリーマンがかなり鬼畜で処女に1時間近くフェラさせてちょっと小遣いやるから入れさせてくれと言って無理やり処女を奪われたらしい。そんでその後しばらく連絡なかったがあるとき久しぶりに呼び出されてホテルに連れて行かれ普通にフェラしてエッチした後に定期的に会いたいと言われたらしい。

美咲はそれを付き合うという意味だと勘違いして、了承しそこからがすごい日々の始まりだったwもちろん二回目以降お小遣いなど一円ももらえなくエッチをしたのも二回目に会った時が最後でそれ以降は呼び出されてはフェラをヤラされる関係が一年半続いたらしいw美咲が言うには「寂しかったので会ってくれて嬉しかった」と相手は誰でも良かったと言っていたよ

俺がその時に知りあいたかったと思ったよw大体のオッサンのパターンはこうだ。抜きたくなったらメールで駅に来るように指示。待ち合わせして即ホテル(食事等は一度もない)ついたらすぐしゃぶれといってソファーに座りフェラをさせる1時間くらいしゃぶってオッサンが出したら駅まで送ってもらい解散。フェラしている間オッサンは電話したり携帯いじったりしていて美咲には無関心だったらしい。

そんな関係で美咲は週に三回?四回はオッサンに呼び出されてはフェラをさせられていた。酷いときは4日連続で呼び出されたり、休みの日は長時間フェラをしたりしていたらしい。このオッサンは基本一度の発射だけどお掃除フェラを入念にさせるらしくたまに掃除中に大きくなったら、お前責任とってもう一度フェラで逝かせろ!と自分勝手な命令をするらしいw

しかもこのオッサンは美咲をそうとう良いように使っていて出したザーメンはすべて飲ませてフェラもオッサン好みに仕込んでいたので俺と出会ったときは神業といえるフェラテクになっていましたwオッサンはフェラをさせながら隠語を言っていたらしく美咲は多分それがトラウマのようになっているのだと思ったよ

例えば「お前よくこんな長い時間ちんぽ舐めていられるな!このスケベ女!」「お前みたいな使えない女はせめて口だけは使えるようにならないといけない!」「おいおい、そんなんじゃお前よりオナホのほうがよっぽど優秀だぞ」とか好き勝手言っていたらしい

しかもさんざんザーメン飲ませておいて、帰り際に「お前ザーメン臭いぞ近寄るな!」と言われて突き放されたらしいw美咲は当時を振り返ってあの頃は自分でも頭がおかしくてなんでか言いなりになっていたと・・言っていました。

最終的にはオッサンが結婚するから二度と連絡してくるなと散々しゃぶらされたあとに言われて携帯を取り上げられ、連絡先を消されたらしいwその後普通の彼氏が出来た美咲は彼氏にその話をしたら「それってただのオナホじゃん」と言われてそれがとてもショックだったらしい

その彼氏と別れたあとは自暴自棄になっていて男に会っていたのだがあまりにも男運が無いので俺も聞いていて可哀想になってきたくらいですw勇気を出して初めてお小遣いが欲しくてフェラで募集をしたら、絶倫のオッサンがつれて4時間くらいフェラさせられて5回も抜かされたらしいwそんでお礼はたったの1マソw

次に会った男はSMでいじめたいと希望だったらしくホテルに入るといきなりモード全開w一週間風呂に入っていないチンカスだらけのちんぽを口に入れてきて掃除しろと言われたらしいw今でも臭くて汚いものを口に入れられて無理やり頭をガコガコされたのはトラウマになっているみたいだwその男はさんざん美咲に変態なプレイをして満足して帰っていったらしいw

美咲は何というか無意識に男の人が性的にいたずらしたくなるような発言をしちゃう女の子なんだよね例えば、俺とサイトで知り合って話をしていたら俺の希望はSMや変態プレイをしたいんだけど大丈夫かと尋ねると「私SMはないですが、サラリーマンの方のオナホの経験はありますから頑張ります!」!!!

俺も話していびっくりしたよwたぶんこういう子だからみんないたずらしたくなるんだよなw俺も興奮しちゃって「どんなオナホだったの?」って聞くと美咲は笑顔で「呼び出されて口でするだけのオナホを1年半していました」と言っちゃうもんだから俺の股間は最高潮にw

すぐに待ち合わせをして、いたずらをさせてもらいましたwもちろんオッサンが仕込んだ神業フェラも長時間堪能wこんな女の子って家出ガルネルに結構いるんだよね?風俗やプライベートであった女の子とHな話になるとたまにフェラばかりの可哀想な女の子にあたる。いろいろと想像しながらフェラさせるのがたまりませんw



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