萌え体験談

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変態

ガキの頃から

思春期にもなると性への関心が高まるもの。
でもオレの場合は少し?変態だったかも。
中学に入ったころから、化粧や女装したい衝動がありました。
2年のとき、就職で家を出た姉貴の下着をこっそり履いたとき、
すごく興奮しました。
冬休みに入った日に、ポケットに口紅を隠し、姉貴下着を身につけて
外出しました。
女装はしていませでしたが、ドキドキしていました。

どこかで口紅を塗ってみようと考えていました。
でも誰かに見られるのは避けたかった。
自転車で走りながら、ふとトイレなら見つからないだろうと
思いました。小学生の頃遊んだアバーベキュー施設ある公園を
思い出しました。
そこのトイレなら誰にも見つからないだろうと思いました。

トイレは雑木林の中にあり、夜なら怖い場所です。
季節はずれもあり、思ったとおり誰もいませんでした。
トイレの前で、どうせなら女子トイレに入ろうかなと
迷っていたとき、突然「何してる?」と声をかけられました。

心臓が止まるくらいびっくりしました。振り向くと男の人でした。
とっさに落し物探しているとウソをいい、その場から逃げようとしまし
た。しかし腕を掴まれました。
男はおまわりさんだと言いました。でも制服でなく刑事なのかなと思いま
した。最近いたずらが多くて見回っているといいました。
そして持ち物検査するからと、手を引かれ何故か女子トイレに連れて行か
れました。

中に入るとすぐに体を触り始め、ポケットから口紅を取り出しました。
「これお前のか?」と笑いました。もうどうしていいか分かりませんでし
た。すると突然股間を握られ、「チンコついとるんか?」といいました。

ズボンの中も見せてもらわないといわれ、無理やり個室に入れられ
脱がされました。パンティーを見られ、すごく恥ずかしかった。
笑いながら女の子の格好が好きか?と聞かれ泣きそうでした。

下着も脱がされ、チンコを見られました。小さいなーと
笑っていました。しばらく指で引っ張ったりされ弄んでいました。
男は自分のものを出しました。オレの何倍も大きかったです。

咥えろといわれ無理やり顔をに近づけられました。
髪を引っ張られ、口に入れられましたが泣きながら
嫌がると、今度はオレのを口に入れられフェラし始めました。
気持ちいいわけもなく、恐怖でいっぱいでした。
後ろ向きにされるとお尻も舐められました。

男の唾液でベトベトになると男の勃起したペニスを挟まれました。
力を抜けと言われ、何度も突かれ挿入しようとしてましたが
痛いし怖くて何度も嫌がっていると、中に入れるのはあきらめ
お尻に挟んだまま前後に動かしました。

すぐにドロっとした熱いものを太ももに感じました。
トイレットペーパーで拭いたあと、またフェラされ
剥かれたりしました。チンコや金玉を吸われた時はすごく
痛くて男の頭を叩きましたが、やめてくれずに
狂ったようにしゃぶったり吸ったりしていました。
一度も勃起せず痛いだけでした。

家に帰りすぐにシャワーを浴びました。
その後数日はおしっこするとき、ヒリヒリしました。

お尻でイク

夫とアナルセックスするようになって半年
27歳人妻です

きっかけは夫と観ていたアダルト動画
2人の男性と1人の女性との3Pでした

私たちは結婚前からよくアダルト動画を一緒に観て興奮しエッチしていました
いつものように夫のをフェラしながら観ていると、アソコとお尻の2穴に同時に挿入され乱れる映像でした
夫も私も今までそういった趣味もなかったので見たのは初めてでした

「お尻の穴って気持ちいいのかな?」と自然に口にした私
「試してみる?」と夫
「え~~~!」と言う私の心の中は好奇心でいっぱいでした

夫はフェラしていた私を抱きかかえベッドに寝かすと両足を持って広げました
もともと濡れやすい私のアソコからは沢山の愛液が垂れ流れていてお尻の穴にまで滴ってました
夫はそのまま愛液で濡れた私のお尻の穴にいきり立ったものをあてがうとゆっくりと挿入してきました
それは思ったより簡単に入ってしまいました
とくに痛くもなくすんなりと受け入れてしまった私に夫も少し驚いていました

ゆっくり動かされると少し痛みを感じで「いたっ!」と言うと夫は動きを止め、少しすると動かすといった感じで初アナルセックスをしました
その日はお互いイクこともなく、一緒にお風呂に入って綺麗にしてから普通にセックスしました

そんな日々が何日か続くようになって、1週間も経たないうちに夫は私のお尻の穴で射精するようになりました
私もお尻の中が熱くなる感じで、たまに鳥肌が立つような不思議な感覚に襲われる時がありました
お尻の中に出された精液を私はトイレに走って出しました
ピチャピチャと精液が出て変な気持ちでした

夫はお尻の穴が気に入ったようでした
痛いほど締めつける感じが癖になったようでした
そのうち、アソコとお尻とほぼ半々程度でセックスするようになりました
私はお尻ではイクことができずに、夫がいった後は指やバイブでいかせれていました

私のお尻の穴が慣れた頃に夫のはお尻、アソコにはバイブといった感じで2穴を同時に攻められるようになり、私もいくようになりました
それは前に観たアダルト動画のように私も今までに無いくらいの感覚に襲われ乱れて大きな声を出して喘ぎました
アソコにバイブを入れられ最強で動かされながら、お尻には夫のモノが挿入された状態でイってしまうと下半身が痙攣しピクピクと小刻みに震え、私は両手を握り締め何かに襲われるのを堪えていました
その感覚は本当に今までにない感覚で最高でした
たまに、そんなになっている私にお構いなしで突いてくる夫に今までに見せたこともない聞かせたこともない淫らな乱れ方と喘ぎ声で気が狂ってしまうようにすぐに2回目の絶頂に達して気を失いかけたことが何度もありました

そしてアナルセックスを始めて半年、アソコにはバイブを入れられなくてもお尻の穴だけでイってしまうような変態女になりました
今では私はアナルセックスの虜です
いつかバイブじゃなくて本物で2穴を同時に犯されたいと思うようになってしまっています
アソコとお尻の中にいっぱい精液を流し込んで欲しいと思ってしまいます

オナニーで使った野菜を家族に

私(仁美:30歳)は6年程前に結婚し、1児(5歳)の母です。
夫(34歳)は長男だった事もあり、結婚後実家で義父(60歳)と義弟(26歳)と
暮らす事になったんです。
義父と義弟とも仲良く暮らしていた私は、子供にも恵まれ幸せな生活を送っていたんですが、
一つだけ不満を抱えていました。
元々性欲が少ない夫は子供が出来ると、益々夜の営みは減り月に1度あるかないかと言った
感じで、女盛りの私は欲求不満になっていました。
夫は仕事帰りも遅く、帰宅は22時を過ぎる毎日。そんな夫に変わり義父が息子を風呂に入れて
くれたり一緒に寝てくれる様になっていました。
そんな義父の行為に甘え、私は1人風呂に浸かり、やがて風呂や寝室で欲求不満の身体を
満足させる様になっていったんです。

義父は昨年定年を迎え今は自宅の畑で野菜を作ったり、小規模ですが田んぼで米を作っています。
息子が幼稚園に行った後、私も草取りや野菜の収穫を手伝う様になったんですが、その野菜を
見ているうちに私はイケない事を考える様になってしまったんです。
立派に育った野菜を手に義父は”これは中々いい出来だなぁ!”と言いながら、その場で野菜を
食べる事がありました。
立派に育った野菜は形も大きさも良く、新鮮でしたが、それを見た私は”アレがアソコに入ったら”
とそんな馬鹿な事を想像する様になったんです。
想像はやがて行動に移され、収穫した野菜(きゅうり)を手に義父の居ないキッチンで野菜を
アソコに挿し込んでみたんです。ヒヤっとした感覚と同時にアソコを押し広げながら入って来る
ヒヤっとした感覚と同時にアソコを押し広げながら入って来るきゅうりの感触が溜まりません
しかも、きゅうりのボコボコ(刺を洗った時の突起)がバイブとは違い、何とも言えない刺激を与えてくれたんです。
初めはオナニーに使った野菜は捨てていました。
しかし、義父が現地で食す姿に”もしアソコに入れた野菜を義父が食べたら…”そんな事を考える
様になっていったんです。
その日は、義父が草刈に出掛け、私1人ハウスの草取りをしていました。
目の前に育った立派な野菜(きゅうり)は、今日が収穫時だと思われます。
辺りを見渡し鼓動が高まる中、私はズボンと下着を膝元へ降ろすと、既にアソコは大洪水です。
枝に付いたきゅうりの刺を取り慎重にアソコへ押し当てると”ヌルッ”と中へ入って来ました。
辺りには誰も居ないとは言え、ハウスの中で下半身を剥き出しに野菜を入れている姿を見られれば
一大事です。そんな状況もまた興奮を高めたのは確かでしょう!
ハァハァ息を荒らしながら、きゅうりは私の愛液でベトベトになって行きました。
抜かれたきゅうりを元に戻し、私は下着とズボンを履き草取りの続きを始めたんです。
30分程過ぎたでしょうか?義父が草刈りを終え自宅に戻って来ました。
 「お疲れ様でした。飲み物でも用意しますね」
 「あ~すまないね!」
一旦キッチンへ戻り、麦茶をコップに注ぐと義父の元へ向かいました。
ハウスの中で、義父は収穫出来そうな野菜を探していると、私の愛液で汚れた野菜に目を向けたんです。
 「お~これは収穫時だな!」
 「お義父さん、麦茶どうぞ」
 「仁美さん!これは収穫時だろう!色艶も良いし美味しそうだよ」
 「えっ・・・え~」
義父はきゅうりを掴み枝からもぎ採ると同時に、きゅうりを眺め”艶が良いね”と言いながら一気に口の中へ
入れ食べ始めたんです。
 「ん~美味しい」
目の前で義父が私の愛液の付いた野菜を食す姿を見て、恥ずかしいと言う感覚以上に、興奮が湧き上がって
アソコが疼いていたんです。
その日から、私はアソコに入れた野菜を義父に食して頂く興奮に目覚めてしまいました。
もちろん、毎回義父が私の愛液で濡れた野菜を食す筈もありません。
だから義父が試食をする前に”お義父さん、これ良いんじゃないですか?”と言うと、必ずと言っていい程
義父は私の指名した野菜を食すんです。
きゅうりの他にもナスやゴーヤ…ゴーヤは大きすぎて入らないので、愛液を塗りまくっています。

正直、こんな事を繰り返している影響でしょうか?欲求は満たされる処か?増す一方なんです。
先日、義父と田んぼへ行った時に、義父から見える所でオシッコをしました。
田舎では、家から離れた田畑で見られる光景ですが、今まで義父の見える所でした事はありません。
野菜の一件で、変態に目覚めてしまった様です。
義父も驚きの表情を浮かべ見ていないフリをしていましたが、チラチラと何度も私の放尿シーンを確認
していました。私のアソコは尿と一緒に愛液でベタベタで、義父に見られている興奮が忘れられません。
義父に惚れているとかでは無いのですが、身近に義父が居た…それだけなんです。

義父が私の挑発に暴走をしてしまったら…私は義父のきゅうりを受け入れると思います。
私のアソコは肉棒を欲して疼いて溜まりません。
夫とはもう3ヶ月も御無沙汰です。最近は出張もあり、数日間家を空ける事もあります。
このままでは、オナニーを止める事も出来ず、義父や義弟に知られてしまうかも…そして彼らと…。

おしめマニアの夫とのSMの日々

 私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、母がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめカバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。母が夫の布おしめを替えた後、どんなに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外して私の豊満な乳房を出して夫に吸わせ「オイチイママ」赤ちゃん言葉で夫と会話します。母がそばで今日使う夫の布おしめを一組毎にまとめベビーベットの脇に重ねています。「ママのおっぱいタクチャンノンデゴキゲンデチュネ」赤ちゃんに成ってからの夫との会話はすべて赤ちゃん言葉です。
夫のママになってからは、夫に乳を吸われると自然に母乳が出ます。私はプロラクチン濃度が、通常の10倍も高いために母乳が出るそうです。たっぷり夫に母乳を飲ませると、母は夫をおんぶ紐でおんぶして麻の葉の亀の子でおぶって私の夫の汚したおしめ等を洗濯します。洗濯が終わると沢山の布おしめやおしめカバー、ベビー服、涎掛け、コンビ肌着等を選択して庭いっぱいに干すのが日課で、夫は母に抱っこされ足をブラブラして私を見送ります。
紙オムツの時代に、庭に沢山の布オムツが万国旗の様に風に揺らいでいます。
部屋干し違い母親の愛情いっぱいの太陽にさらされたふかふかの布おしめを当てられていますから、夫は幸せです。
そんなおしめの外れない私の夫は身体が不自由な訳ではありません。ただ、幼い時に大病を患い身長が100㎝と4歳児並みの身体で顔も童顔で丸顔の可愛い顔をしています。身体も幼児体型で大人の印の陰毛は一切有りません。そんな夫はセレブの旦那様から5年間のベビー調教によって赤ン坊の身体にされました。
20歳の時にベビーMとしてセレブの旦那様に5年間も調教され、大人の印の陰毛はもちろん眉毛より下の毛はレーザー脱毛処理され赤ン坊と同じツルツルの身体です。ただ夫は年齢的には大人ですが4歳児並みの大きさに幼児体型ですから、年齢的にも精神的にも20歳の成人した大人なのに幼い時に大病を患い幼児の身体の間々20歳を迎えたのです。チビで包茎の夫にはトラウマが有り、自分の身体に劣等感を持っていました。ある面では赤ン坊として扱われる事で背伸びして生きる必要がなくなったのは確かです。恥ずかしさを除いては、そもそもいくら体が小さくても成人した男性が完全に家の中だけではなく外出も赤ン坊として扱われる事は「露出マゾ」じゃないと出来ません。赤ちゃん言葉で話しかけられ哺乳瓶でミルクを授乳されたり離乳食食べさせて貰ったり、おしゃぶりを加えたり、おべべを着せてもらうのは序の口です。究極的にはおトイレを管理され場所を選ばず人前で赤ン坊並みのツルツルの小指ほどのエンピツおちんちんを晒し、他人から笑われ両足を赤ン坊の様に持ち上げられ20歳の年齢でおしめを当てられるのですから生き恥を晒すのです。日常生活で赤ン坊として調教される事は究極のSMです。
夫のペニスも小指ほどの大きさで真正包茎のエンピツおちんちんです。お尻には赤ン坊の印として蒙古斑点を付けられているのが20歳の男性として屈辱的で、もう大人には成れません。
そればかりでは有りません。真正包茎で小指ほどの粗チンで女性とセックスができない代わりに、私と母と同じくアヌスも拡張され男根を受け入れられる身体でアヌスでも感じる身体に改造されました。アヌスだけでは有りません。尿道の性感まで目覚めさせられ尿道も導尿カテーテル等で拡張されて尿道でも感じる身体にされております。
最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るように調教され、小さな夫のエンピツおちんちんは(直径約10mm)のカテーテルの為にパンパンです。マイコン式の導尿カテーテルを尿道挿入され、真正包茎の尿道の特殊な導尿カテーテルを挿入され先端にピンクの球体が装着されていて、モードは垂れ流しモード、赤ちゃんモード、膀胱満タンモードが選べ、バイブ付きです。初めは膀胱満タンモードにされ、おしっこを極限まで我慢すると快感が有るのを皆様もご存知と思います。夫は最初の頃膀胱満タンモードにされて、膀胱がパンパンに成るまで排尿したくても自分の意志では排尿出来ないで、あまりの切なさに膀胱が破ける位苦しんだそうですが、排尿が始まるとその快感にのた打ち回り溺れたそうです。痛みと快感は紙一重ですね。
そして導尿カテーテルを挿入された間々ハイハイをさせられ、赤ちゃん柄のピンクやブルーのおしめカバーでお尻をくるまれてのハイハイはとっても恥ずかしいのだそうです。本当に赤ちゃんに成ってしましそうだそうです。その上尿道が導尿カテーテルの尿管に刺激され、ハイハイする度に痛くて痛くて恥ずかしさと痛さで大泣きしたそうです。その為に旦那様に懇願したそうです。しかし旦那様は無視して、夫は導尿カテーテルを挿入され続けその後もハイハイを強要させられ、それを繰り返して暫く属けると布おしめを開くとカウパー氏腺からの透明な粘液が溢れ始めおしめを汚し夫はイってしまったそうです。それからはその恥ずかしい行為を自ら進んで布オムツに赤ちゃん柄のおしめカバーで覆われたお尻を振ってハイハイして尿道の快感に溺れながらおしっことカウパー氏腺からの透明な粘液で布おしめを濡らします。病的に尿道責めが病み付きに成り膀胱が壊れても夫のお気に入りの責めで、夫は尿道を責めないと射精できにくい体になっています。
その為に膀胱もゆるゆるで赤ちゃん並みの為に、とうとうオムツ証明書迄取得しました。
セレブの某御夫婦のご旦那様は下半身不随で奥様とのセックスが出来ません。それだからと言って美人妻を他の男性に抱かせる事は出来ません。
だから陰湿に成り20歳で幼児の身体でセックスの出来ない真正包茎のエンピツおちんちんの夫に白羽の矢が向けられました。
御主人に夫は日常で完全に赤ン坊として扱われ赤ン坊の身分に落とされました。
赤ン坊同様な夫は自分のペニスで女を満足させられません。大人の玩具の器具や縄や浣腸器を使ってのプレイを徹底的に教え込まれました。
セレブの某御夫婦の調教のおかげで、夫の過激なSMプレイに私も母も毎夜変態プレイでオーガニズムを感じております。
大人の男性としては不能な夫を奥様の専属のベビーペットとして、特注の格子で囲まれたスヌーピーのベビーベットで布おしめに赤ちゃん柄のおしめカバーの上からペニスベルトをさせられ、全裸で亀甲縛りされたご婦人は肛門には穴拡張プラグを埋め込み淫行陰唇にピアス付けられパイパンにされ生き恥に耐えマゾとして調教された体を、赤ン坊同様の青年に電動こけしで犯されるのです。夫はベビー帽子にロンパースに涎掛け姿でペニスベルトを装着して、初めは舌と指で愛撫して、ご主人の前で奥様をペニスベルトで犯し5年間もお相手をさせられておりました。
夫にとって20歳の年齢と言えば大人としての旅立ちの時です。それなのに夫はセレブの旦那様に囲われ、紙オムツで育った夫が20歳の年齢でエンドレスベビーとして完全に昭和の赤ン坊として扱われました。成人には必要の無いオシメを20歳の年齢で雪花、麻の葉、格子、亀甲、水玉、動物柄の布オシメを曜日毎に当てられ、昭和の頃の主流のスター性のオシメカバー同様のおしめカバーにレトロの麻の葉模様や雪花模様等のオシメを24時間赤ン坊の様に当てられ、おしめにおしっこもうんこも垂れ流しおしめ漬けにされました。スター製同様のおしめカバーも腰紐付きのスナップ式でピンクやブルー、イエローの動物柄の裏地がビニールか飴色の生ゴム製のレトロなオシメカバーを当てられ、ベビー服を与えられ5年間も訓育されてきました。夫のベビー調教のDVDや写真も豊富に残っております。そのDVDと写真の極め付きは、二人の中年の家政婦兼ベビーシッターの女性に、夫はベビー服にオシメを当てられ乳母車に乗せられ、前髪を揃え「BABY」と刺繍の付いたベビー帽子におしゃぶりを加えて、大きなクマさんのフリルの付いた涎掛けにピンクの半袖のロンパースにミトン、白いタイツにベビーソックスを履いて成人式に出席して、会場の長椅子で周りに着物や羽織袴背広姿の成人式の出席者の中で、両足を持ち上げられ雪花の青いレトロでマニアックなおしめを赤ン坊の様に替えられている姿が印象的です。5歳児の身体ですが赤ン坊より当然大きいですから目立ちますし、それも紙オムツではなく布おしめそれもレトロなマニアックな雪花模様のおしめですから目立ちます。「あんな大きな子が赤ン坊の恰好をさせられ布おしめを替えられているわ」「病気かしら」「紙オムツじゃないぜ、布おしめだ!なんだかマニアックなおしめだな!」「小母さんこの赤ちゃんいくつ」「身体は小さいけれど正真正銘の20歳よ」「だから成人式に出席しているんだ」「へー、もしかして、今どきの紙オムツじゃなくてそれもマニアックなおしめしているからオシメマニア?」「そんなもんね」「人前で赤ちゃんプレイって凄すぎ!」「赤ン坊の様にオシメおしっこで汚しているわ。それにおしっこ乳臭いわ」「食事は母乳と粉ミルクちゅしんだから」「食事まで赤ン坊何てまるで赤ン坊ね」「いつもベビー服にオシメなの」「ええ、20歳の誕生日からベビー服に24時間布オシメ、おしめ漬けよ。オシメ調教は紙オムツではダメダメ、濡れた感じを肌で感じ、裏地がビニールや生ゴムのおしめカバーで蒸しあげられ、また、おしめの柄で羞恥心をあおるから布おしめにおしめカバーなのよ、家でもベビーベットに寝かされて完全に赤ちゃんよ。オシメの好きな赤ちゃん願望のオシメマニアで、他人にオシメ当てている所やベビー姿を見られ快感なのよ」「それって超変態ね」「この人身体小さいから大人服は着れないから幼児服しか着れないと思うけれど、20歳でベビー服におしめは凄すぎそれも人前で」20歳に成って浮かれている青年や女性が多く、中には酒を飲んでいる成人もいて、夫のオシメ替えを凝視して興味津々で鑑賞していたそうです。周りから好奇な眼差しで注目され、今の完全におしめマニアに調教された夫とは違い、夫はその時恥ずかしくて恥ずかしさで屈辱と羞恥心で大泣きしたそうです。家政婦兼ベビーシッターの女性はその場を冷静に「おしめ替えちょうね。おしめ替えちょうね。お尻キレキレしたら哺乳瓶でパイパイね」そう言ってゆっくりとオシメ替えショーをして、ツルツルの包茎のエンピツおちんちんに蒙古斑点を露出して両足を持ち上げてお尻拭きでキレキレして、シッカロールをパフパフしてツルツルのエンピツおちんちんから青尻までシッカロールで白く染まり、人前でおしめを赤ン坊同然に替えられたそうです。「ほら、おちんちんもパイパンで包茎よ、それにお尻青くて蒙古斑点まで有るわよ」「20歳にもなって日常生活で赤ちゃんなんて凄い!とてもマニアック」人がたくさん集まっていたのが災難でした。
中学の時の同級生のグループが偶然近寄ってきて夫を見つけました。同級生の女性が大声で「安田さん…その恰好…赤ちゃんね」「安田お前人前でおしめまでしてその上ベビー服着ているのか」「身体が小さいからベビーちゃんって呼ばれていたけれど、まさか本当に赤ン坊に成るとは・・・」「お前大学どうしたんだ」「赤ン坊に大学は必要ないから辞めさせましたの」「人それぞれの人生があるけれど、20歳の年齢で赤ン坊に成るとはお前にそんな趣味があった何て知らなかったわ、我々だって就職するのは厳しいのに、ましてやお前の場合5歳児同様の身体で世間に生きていくのは厳しいものな」「ある意味では趣味を生かして赤ン坊としてお世話してくれる人に恵まれ、生活を心配しないで過ごせる永久就職出来て良かったな」「いくら5歳児の身体でも。年齢と精神的には20歳だから、赤ン坊として扱われるのは屈辱的かもしれないけれど、お前が選んだ道だから」「でも、安田さん可愛いからオムツもベビー服も自然で本当に可愛いわ」「中学の担任の先生に就職第一号として報告しておくよ」「同級会には、絶対出ろよ。赤ン坊で」夫専属のベビーシッターが夫の中学の同級生に住所と電話番号教えたそうです。そしておしめ替えが終わると、抱っこされて、恥ずかしさで喉がからからになっていましたから、そこまで辱められベビーシッターに抱っこされ哺乳瓶で授乳されると、どうでもよくなって泣きながら哺乳瓶の乳首を吸って授乳が終わり対面式のホロー付のピンクの乳母車に乗せられ、そして市の職員の女性から記念の粗品と賞状を受け取ると、職員の女性が「240ケ月の赤ちゃん可愛いですね」その後も公園のベンチやスーパーの赤ちゃんっコーナーのおしめ替えのベビーベットで赤ン坊同様におしめを替えられ、公園デビューまでしたそうです。家でも外出も赤ン坊として扱われ、5年間のベビー調教により身体に染み込んだ夫は今ではオシメが大好きで赤ちゃん願望のあるおしめマニアです。そして私と母はM女で夫の愛奴です。
夫が私の夫に成ったのは理由が有ります。
某御夫婦が交通事故で他界して、SM同好会を通して払い下げしてもらいました。布おしめやおしめカバーベビーウェア、乳母車、ベビーベット、歩行器、アヒルのオマル、哺乳瓶、おしゃぶり等も払い下げてもらいました。
そして日々布おしめにオシメカバーで大きくしたお尻にペニスベルトを付け,母と私を調教してくれるベビー夫です。
私は生保の保険セールスをしておりますので日中は母におんぶ紐と亀の子でおんぶされ、乾いたオシメ等を取り込みます。
母も私もM女ですが外交的でご近所とも仲良しで、近所の奥さんたちが遊びに来ます。
夫は精神的には大人でも先天性の病気で身体の機能が赤ン坊と同等で、介護だとなんだか暗いので、主人を赤ン坊として扱ってるのよと話しまして、おむつ証明書を見せると信じて貰えます。そして徐々に私の夫も赤ン坊として扱われる事がまんざらでもなく、おしめマニアなのよと話しております。私も母も札さっぱりしてあっけらかんですから、ご近所から認められました。
両隣と裏の近所から庭の布おしめが丸見えで「伊藤さんのおしめ柄見ると曜日がわかるわ」等と冗談も飛び、今では夫のおしめを替えてくれます。近くの銭湯に私も母もパイパンにされておりますから、ナイトローズと言う陰毛を付けて入浴します。夫も赤ン坊ですから女湯に男児として入浴します。
町内の温泉日帰り旅行にも積極的に参加して赤ン坊の夫はある意味でアイドルです。赤ン坊夫と私と母のSMプレイは次回にお話しします。

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ?」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ?』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

『ンッ、ふぅ? おチンポ当るぅ? 子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる?』
嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。

「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ? ねぇ、もう一回種付けして? 中にせーし、びゅーって出してぇっ?」
春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。

『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないw ホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』
妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。

「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ? イッちゃうの? いっぱい出してぇっ! 私もイッちゃうっ? おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」
春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。

『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』
嫁が、うわずった声で言う。私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。

私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、
「うぅあアァッ!! 熱いの出てるぅっ! ダメぇっ! イクっ! イッちゃうぅ! うぅああアァッ!! おチンポミルク出てるのぉ!!」
と、春子ちゃんが叫ぶ。私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。

春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ! ザーメン出てるぅ! 子宮の中に入って来るぅっ!!
嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。

間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。

『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ? 愛してる』
妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。

そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ?い好きになっちゃいました?」
恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。すると、大げさに咳払いをする嫁。慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。

『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』
と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ? 叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」
一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。

雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。

『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』
嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。

『お仕置きしなくちゃねw』
嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。

極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。すると、雅春君も腰を振ってきた。私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。

『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいw ド変態! クズッ!』
嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ! 牝豚!』
嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。痛みと吐き気で言葉も出ない私。脂汗がにじみ出てくる。でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。

それと同時に、
「イクっ! 僕のおチンポミルク飲んでぇ!」
と言いながら、雅春君が射精を始めた。喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。

すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』
嫁は、私と雅春君に命令する。私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。

すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。顔面騎乗だ。雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。

雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ? そう、クリトリス噛んで……うぅっ! そう、もっと強くっ! うぅあっ! 上手よ?』
嫁は、気持ちよさそうに指示をする。すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。そして、舐めながら勃起を始めた。それは、迫力のある光景だった。ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。まるで、丸太のようだ。

『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』
雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。それをじっと見ている私に、
『アンタも飲みたいんだろ? おチンポミルクw』
と言ってくる嫁。私は、言葉に詰まってしまった。すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。


そして、私があらかた飲み干すと、
『ビンビンじゃんw ド変態!』
と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、
『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』
と言って、すぐに抜いてしまった。そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。
『ん、うぅあぁ、全然違う……このおチンポ、子宮をぶっつぶしてるわ?』
嫁は、私のものを入れたときとはまったく違うリアクションをする。とろけた顔に、鳥肌が立っているような背中と首筋。頬や胸元も赤く染まってきている。本当に、気持ち良くて仕方ない感じだ。

でも、嫁はまたすぐに立ち上がってしまった。少し不満そうな顔で嫁を見つめる雅春君。嫁は、また私の所に戻ってきて、私のペニスを入れた。
『やっぱり、全然ダメだw もう、これじゃ、イクどころか感じることもなさそうねw』
嫁はそんな残酷な言葉を言いながら、腰を動かし始めた。うねるように絡みついてくる膣肉。でも、雅春君のアナルよりも相当に緩い感じだ。もう、私のサイズでは話にもならない……。そんな状態のようだ。

嫁は、腰を上下に振りながらも、一切声を出さない。息すら荒くなっていない。でも、私は久しぶりの嫁の膣の感触に、凄く気持ち良いと思っていた。でも、イケそうな気配はない。私の粗チンには、嫁の膣は緩すぎるのかも知れない……。

すると、嫁が笑い始めた。笑い方が徐々に大きくなり、高笑いのような笑い方に変わっていく。私も雅春君も、嫁はどうなってしまったのだろう? という感じで、心配そうに眺めている。

『本当に、まったく当らないのね。気持ちいいところをワザと避けてるみたいだわね。一ミリも当らないw 本当に、役立たずねw』
嫁は、私のペニスの感想をそう述べた。わかってはいたが、ここまではっきりと言われてしまうと、プライドが揺らぎ、劣等感が際限なく大きくなっていく。

嫁は、あきれたような顔で立ち上がると、再び雅春君にまたがった。
『んぅっ、太いぃ? やっぱりおチンポはこうじゃないとね。アンタはそこでオナニーでもしてなさいw』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。私は、泣きそうな気持ちのまま、素直にオナニーを始めた……。

これが、私達の共同生活の始まりだった。2週間も過ぎると、すっかりと生活のスタイルが定まってきた。
今日は、早めに仕事を片付けて、嫁と二人仲良く家路につく。
『あなた、今日もお疲れ様でした。夕ご飯、どうしますか? 何か、作りましょうか?』
嫁は、上品で優しい口調で聞いてくる。私は、
「雅弘君は?」
と聞いた。
『少し遅くなるって言ってました。二人で外食しませんか? 二人きりなんて、久しぶりですよね』
と、嫁は恥ずかしそうに言う。確かに、彼がウチに来た日から、毎日3人での食事だった。私は、嫁がまだ二人きりでの食事を望んでくれることに、心底驚いていた。もう、私への気持なんて消えてなくなっているのではないかと思っていたからだ。

嫁は、照れた顔で私の手を握る。そして、手を繋いだまま歩き始めた。
『ふふ。こうやって歩いていると、昔に戻ったみたいですね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。付き合い始めの頃、勇気を出して手を握ると、嫁は嬉しそうに握りかえしてくれた。でも、緊張で手に汗をいっぱいかいて、お互いにビチャビチャになったことを思い出す。

「あの時、どうして僕なんかとデートしてくれたの?」
『一目惚れだったからですよ。初めて会ったときから、好きでした』
私は、その言葉に胸がキュンとした。そして同時に、まさかと思った。あの頃の嫁は、モテすぎて色々な男からひっきりなしに誘われていたはずだ。
「どこが好きだったの?」
私は、信じられない思いで聞いた。
『ふふ。一目でわかりましたよ。あなたがドMだって?』
おどけた顔で言う嫁。私はドキドキして緊張してきてしまった。
「そ、そうなんだ……」
『えぇ。それに、あなただったら、絶対に私を幸せにしてくれるって思えたから……』
照れくさそうに言う嫁。さっき一瞬見えた、サディスティックな顔はすっかりと消えていた。嫁は、プレイの時以外は、清楚でおしとやかな女性だ。一歩も二歩も下がって私を立ててくれるし、いつも優しい笑みをくれる。

「……いま、幸せ?」
私は、自信がないまま聞いた。たぶん、私はそれなりに頑張っている方だと思う。その自信はある。でも、ペニスの小ささと、セックスの性癖は最悪だと思う。嫁に幸せを与えている自信は、まったくない。
『幸せですよ。すっご?く幸せです?』
嫁は、真顔で言ってくれた。私は、ホッとしながら、嫁の手をしっかりと握った。

そして、二人きりで行きつけのスイス料理店に行く。本格的なラクレットに舌鼓を打ちながら、ワインを飲む。たっぷりのチーズと一緒に飲むワインは、心から幸せだと思える。でも、今日は嫁がワインを飲まないと言って飲まないでいる。不思議に思っていると、
『あなた、たぶん、赤ちゃん出来たみたい……』
と、嫁が恥じらいながら言う。私は、ドキンとした。子供が出来て嬉しいという気持が先に来たが、すぐに、どっちの種だろう? と、思ってしまった。
私も、この2週間で、2回だけ嫁の中に射精させてもらっている。雅春君の回復待ちで、暇つぶしのような感じでのセックスだったが、それでも確かに膣中に注ぎ込んだ。でも、雅春君の方は、最低でも15回は注ぎ込んだはずだ。アナルまで入れたら、20回を超えるほど中に出されたはずだ……。

回数と、鮮度……。それを考えると、私の種である確率は、消費税程度しかないはずだ。

「よ、良かったね! 名前考えないと!」
それでも、私は自分の種だと思い込もうとして、そう言った。
『あなた、まだ男の子か女の子かもわかりませんよ。気が早いです』
と、微笑みながら言う嫁。嫁の態度は、100%私の赤ちゃんだと思っている感じだ。私は、動揺しながらも、
「じゃあ、ワインは控えないとね」
と言った。
『はい。元気な赤ちゃん産むために、我慢します』
嫁は、微笑みながら言う。私は、激しく動揺しながらも食事を続けた。そして、食べ終えると店を出た。

自宅に戻ると、すでに雅春君が帰っていた。
『あら、早かったのね。いまご飯作るわね』
と言って、キッチンに向かおうとする嫁。
「大丈夫です。もう、食べました。デザート買ってきたんで、みんなで食べませんか?」
雅春君は、ニコニコしている。上機嫌だ。
『あら? 嬉しいわ。じゃあ、紅茶でも入れるわね』
そう言って、冷蔵庫からケーキを取り出す嫁。そして、紅茶の準備も始める。

すると、雅春君がキッチンに行き、嫁の後ろに立つ。
「美和ちゃん、したくなっちゃったw」
そう言って、雅春君はズボンとパンツを膝まで降ろした。
『あら? 昨日4回も出したのに、本当に元気ねぇ』
と、嫁は上品なしゃべり方のまま言う。でも、すでに顔がトロンとした熱っぽい表情に変わっていた。

そして、そのまましゃがみ込むと、雅春君のペニスを口にくわえた。まだ、帰宅して5分くらいしか経っていない。それなのに、当たり前のようにこんなことを始める二人。でも、これがいまの我が家のスタンダードだ。雅春君は、したくなったらどこでも始めてしまう。しかも、相手は嫁に限らない。私がターゲットになることもある。私の場合は、入れる方と入れられる方の両方だ。どちらでするのかは、雅春君の気が向くままだ。

私は、嫁がキッチンでフェラチオを始めたことよりも、私が選ばれなかったことに、少し落胆していた。

嫁は、夢中で巨根をフェラチオする。舌で舐め、唇で挟み、喉の奥までくわえ込んでいく。この歳でこのサイズと言うことは、成人になる頃にはどこまで大きくなっているのだろう? と、余計な想像してしまう。


『あぁ、おチンポ大っきい? もうダメ、すぐ入れてぇ、おチンポつっこんでぇっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらも、必死でフェラチオを続ける。

おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15?16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかともいながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください?」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。

おじさんとの経験 1 痴漢

こんにちはあやこといいます。私は某大学の大学生で、少し特殊な体質があります。
それは妊娠してもいないのにおっぱいから母乳が出ることです。高校二年のころからずっと出ていて、その前から胸はCカップほどあったのですが母乳が出始めてから大きくなり今ではGカップにまでなってしまいコンプレックスになっています。電車に乗る時とかはよく胸に視線を感じますし、混んでるときとかは胸が他の人の背中などにあたってしまって恥ずかしい思いをします。
六か月ほど前でしょうかその日も私は通学で電車に乗ろうとしていました。
その日は寝坊してしまい朝の搾乳の日課をしていなかったので不安だったのですが、大丈夫かななんて思ってました。しかし電車が来たとき嫌な予感は的中しました。どうやら人身事故の影響だったようですが、その日はいつも以上に電車が満員でした。学校に遅れるのも嫌でしたしぎゅうぎゅうの満員電車の中無理やり乗り込んだのですが、乗って少ししてからお尻に違和感を感じました。掌があたっているような感触で初めは気のせいかと思っていましたが、少ししてから揉まれる様な感触で痴漢だと気づきました。後ろをちらっと見ると50代くらいのはげたおじさんではあはあ言っていて気持ち悪い感じでした。抵抗してお尻を揉んでいる左手を掴んだのですがそのおじさんはなんと右手で服の上から私のおっぱいを揉んできたのです。
電車の中で胸が圧迫されることは前にもありましたが、その日の朝におっぱい搾っていなかったのがその時災いしてしまいました。おじさんに揉まれた衝撃で母乳があふれてきてしまいました。すぐにブラがびしょびしょになり、私は焦りました。その時抵抗が緩んでいたのでしょうか、おじさんは私のGカップのおっぱいを両手で揉んできました。少ししておじさんが「えっ?濡れてる?」と言い右手を舐めました。最悪でした。おじさんに母乳が出ていることを気づかれてしまったのです。なんか嫌な感じがしておじさんを見るとおじさんはにやっと笑っておっぱいに手を伸ばし、いままでとは比べ物にならないくらい強いちからでおっぱいを搾り始めました。当然母乳はいっぱい出ますし少しした後私の服は母乳に濡れて特有の母乳臭さを漂わせ始めました。その時おじさんが耳元で「おっぱいすごいね。でもこのままだと母乳漏れてるの周りの人にばれちゃうよ。次の駅で降りようよ。」と言いました。
私はその時動転してましたし素直に次の駅でおじさんに手を引かれ降りました。その駅は通学、通勤の時間帯でも割とすいていて電車が出るとホームには私とおじさんだけでした。そしておじさんは私を駅の個室のトイレに連れて行きました。正直その時はおっぱいを揉まれ感じてしまってましたしこの後どんなことをされるのかという期待もありました。
トイレに入りおじさんは私の服に手をかけ脱がし、ブラも取ってしまいました。
おじさん:デカいな。何カップ?それに母乳出るなんて妊娠してるの?その割にお腹出てないけど。
私:Gカップです。妊娠はしてないけど母乳が出る体質で・・・
おじさん:そうなんだ。おいしそうなおっぱいだ。
そういうとおじさんは左のおっぱいに吸いつき右手で搾ってきました。ものすごい吸引と搾乳でおかしくなりそうになっているとおじさんはアソコを触りはじめ
おじさん:してもいいよね?こんだけ濡れてるし
私:今日は危険日だからダメっ。
おじさん:じゃあ今度させてよ。携帯の番号とメルアド教えて

結局おじさんと連絡先を交換しその日は搾乳、授乳、フェラで勘弁してもらいましたが、その後おじさんとは数回会い普通のセックスから、変態行為までしてしまっています。いまでは私は淫乱になってしまったと確信してしまいますし、おじさんに会う日を楽しみにしている自分がいます。おじさんとの変態行為はまた今度書きたいなと思います。

エリと淫臭とおにぎり

最近セックスを終え服を着た後でエリのスカートの中に頭を突っ込んで彼女の淫臭と

俺の放った精液のにおいが混じったかすかな香りをかぐのが楽しみになった。

殆ど変態的な行為なのでエリは嫌がるが力づくでスカートの中に頭を入れている。

あまりやるとレイプを思い出すのか、また愛液で膣を濡らすので程々が肝要だ。

エリを見て思うのだがセックスを一度完全に終えて満足している所にレイプまがいの

行為をすると膣から多量の愛液が溢れてペニスを入れると非常に高感度になっていて

ペニスで膣内をかき回すと結構エリを喜ばせるセックスが出来るようである。

名器のまとわりつきによる快感をこらえて射精を我慢できればだが。

彼女は成績優秀で頭も良いので3年生も予習までしている、あまり教える事も無いので

セックスと夕食を作って貰う比重が大きくなっている。昨日は結局色々していたら

22時を回ってしまったので彼女を家まで送った。お母様が出て来られて

「遅くまでお邪魔して申し訳ありません」と仰った。恐縮して「お嬢様を遅くまで

お引止めして申し訳ありません」と謝った。エリはこの他人行儀に不服そうだった。

最近エリと離れると性的には満たされているのに急に寂しくなる。エリが作ってくれた

御夜食のおにぎりを食べて今は自分の勉強をしている。来年度はいよいよ自分の

卒業論文を書かなければならない。頑張りたい。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく綺麗だと言われる事が多いです。
元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。
お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。
ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。
それはなぜか。私の事をとっっっても愛してくれるからです。
仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。
ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。
しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…
止めて嫌だと叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。
心は拒否していたのに、体は受け入れていました。
相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。
今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

本当に嫌だったんですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うと体に力が入らず、どんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。
相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで、
「可愛い顔して犯されて感じてんのか変態女。ならもっとグチャグチャにしてやるよ!」
等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神するほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。
やめてと抵抗しても、口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチを想像してしまいます。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。

エッチな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、私はスタイルもよく綺麗だと言われる事が多いです。
元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。
お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。
ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。
それはなぜか。私の事をとっっっても愛してくれるからです。
仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。
ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。
しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…
止めて嫌だと叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。
心は拒否していたのに、体は受け入れていました。
相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。
今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

本当に嫌だったんですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うとどんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。
相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで、
「可愛い顔して犯されて感じてんのか変態女。もっともっとグチャグチャにしてやるよ。」
等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神させられるほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。
やめてと抵抗しても、口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチを想像してしまいます。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。



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