萌え体験談

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変態

知り合いに肛門を

私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)






私は39才の専業主婦です。主人は45才、小さいながらも地元で建設会社を営んでいます。子どもは男の子が二人、それぞれ高2と小4です。先日、主人の会社のKさんが
引っ越しする事になりそれほど遠くない所なので主人と二人でお手伝いに行きました。Kさんは主人の会社創設時からいる人で私たち家族とも交流があります。
36才のバツイチです。自宅に招いて主人と酒宴を開いてそのまま泊まりなんて事も良くありました。一人暮らしの引っ越しなのでそんなに荷物はありません。重いものや大きな物は男二人であらかた運び終わり、
私は食器や小物などのダンボール箱を片付けていました。主人に電話が入り、打ち合わせが入ったので出掛けるからもう少し整理してから歩いて帰ってくれと言われました。Kさんは「社長、もう大丈夫ですから
奥さん、送って上げて下さい」と言ってくれたのですが「いないよりマシだから置いてくよ」と行ってしまいました。
私はKさんに「帰っても暇だしもう少し手伝うよ」と言うと「とりあえず休んでて下さい、なんか飲み物買って来ますから」
と出て行きます。私は休むにしても段ボールは端に寄せようとしていたら一つの箱が重く、バランスを崩し中身をばらまいてしまったのです。やっちゃったぁ!と思いながらも片付けようと散らかった雑誌やDVDを拾い上げると、その全てがいわゆる
エロ雑誌、エロDVDでした。まぁ男一人暮らしだし仕方ないよね、と思いながらも
良く見ると、大半・・いえ全部が、浣腸やトイレ覗き、排泄、などスカトロ物でした。雑誌はアナルや肛門などとタイトルに大きく書かれている様なモノばかり、
見てはいけないモノを見てしまったと思う反面、ちょっとドキドキしていました。
なぜなら私は肛門オナニーが好きで、
肛門を他人に見られたい、人前で排泄しながらオナニーしたいとの願望が以前から
あったからでした。主人とはここ数年レスですがオナニーで充分に満たされていたのです。家に誰もいない時、自分で浣腸をしてバスルームで排泄します。その時は肛門からうんちが出てくるところを鏡に映して見ながらイッたり、声に出して「あぁ・・今から汚いうんちが出るので見て下さい!」など恥ずかしい台詞を言ったりするのです。肛門弄りが好きな変態なんです。
もちろん至ってノーマルな主人は私の性癖など全く知りません。
まさか身近なKさんにそんな性癖があったとは・・とにかく早く片付けないとと段ボールにしまいこもうとした時その中にビニール袋に包まれた下着を見つけたのです。良く見ると明らかに以前に私がしまいなくしたと思っていたショーツです。
しかも三枚も。そしてどれもが未洗濯の使用済みでした。確かにKさんは家への出入りが多いので手に入れる事は簡単にできたと思いますが・・
私の下着を嗅ぎながらスカトロモノを見ているKさんを想像してしまい恥ずかしくてたまらない気持ちでした。不思議と気持ち悪いとは思いません。程なくしてKさんか戻って来ました。会話もしたはずですが
その時はこの人の前で恥ずかしい事をしている自分を想像ばかりしていて全く会話内容を覚えていません。その日から私の変態オナニーの対象は他人ではなくKさんになってしまいました。Kさんに私の臭い肛門を嗅がれ、肛門を視姦されながら浣腸されて目の前で大量の排泄、臭いな!汚い!とか言われ謝りながら恍惚とする自分。
なぜこんなに肛門に惹かれるのか自分でも分からないのです。夕方などちょっと汗ばんだ肛門を指で擦りその臭いを嗅いだりもします。もちろんアソコも敏感ですが私は肛門のほうがより敏感で感じるのです。肛門弄りでイク事もできます。
アソコでイクよりも数倍も気持ち良く、早く、何度でもイケるのです。私はKさんに
肛門を晒す事を実行することにしました。
色々と妄想の中で計画を練り、とある週末の土曜日に実行したのです。
その日は主人は遠方でゴルフ、朝早く出掛けました。子どもたちは家にいましたが
友人とランチに行くからと昼御飯の用意をして出掛けます。まずは少し離れた小さな薬局へ行きノズルが長い医療用の浣腸を購入してからKさんのアパートへ向かいました。特に約束したわけではなかったので
いるか分かりませんでしたが駐車場にはKさんの車がありました。休日のまだ午前中なので寝ているかも知れないとおもいましたが部屋の前まで行きインターフォンを鳴らしました。少し間があってKさんが顔を覗かせました。「あっ!おはようございます」私の突然の来訪に驚いた様です。
「おはよう、急にごめんね、今日はKさんにお願いしたい事があって・・中に、いいかな?」「あっ、はいすいません、どうぞ」「ごめんね、お邪魔します」
狭い部屋の真ん中に布団が敷いてあり殺風景な部屋でしたが一応きれいに片付いていました。「あ、奥さん、引っ越しの時はありがとうございました」「うん、大丈夫、ずいぶん片付いたわね」「ええ、おかげさまで助かりました・・で、今日は・・?」
まだTシャツにボクサーパンツというパジャマ?のまま布団の上に座りながらKさんが訪ねてきました。いよいよ本題です
「あ、ちょっと変な恥ずかしい話になっちゃうんだけど・・」「えぇ、何ですか?」「実は私、最近ずっとお腹が痛くて、あまりにもひどいから昨日、病院行って診てもらったのね・・そしたらさぁ」「えっ?何か悪い病気とか・・」
「違うの・・極度の便秘だって言われたの(笑)」「便秘・・ですか?(笑)」
「でね、笑えないのが出されたお薬がコレなんだよね・・」私はKさんの前に浣腸を出しました。「コレ・・浣腸ですね」Kさんは目を見張り浣腸を見つめていました。
「うん・・でね、○○(主人)に頼んだら、馬鹿か?それぐらい自分でもできるだろ?気持ち悪い!って・・かといって子どもには頼めないし・・仕方ないから自分でしようと思ったんだけど、なんか入れるところが長くて思うようにいかなくて・・で、他に身近でこんなお願いできる人ってKさんぐらいしかいなくて・・ホントに痛くて辛いからこうしてきてみたんだけど・・無理なら断ってくれて平気だから・・」ここまで
一気に話しました。心臓が飛び出しそうなほど鼓動を打ち、声が震え、顔がほてり紅潮しているのが分かりました。
Kさんは浣腸を見つめたまましばらく考えていましたが「しょうがないでしょう・・俺でいいならしますよ」と言ったのです。
私はKさんが断るはずないと確信していました。私の使用済みのショーツを盗んだって事は少なからず私に興味を持ち、なおかつその私が浣腸、アナルマニアの自分に浣腸をして下さいとお願いしてきた。断る理由はありませんよね。
「えっ?いいの?ホントに?なんか無理矢理たのんだみたいでごめんね」
「いえ、大丈夫ですから気にしないで下さい」Kさんはいやらしくニヤケた顔をしていました。「私、浣腸なんて生まれて初めてで・・どうしたらいいのか分からない・・」私は困った様な演技をします。
「うん?」「あのね・・浣腸ってどんな姿勢でしてもらえばいいのかな?」
「・・俺も良くわかりませんけど・・仰向けか四つん這いですかね・・」「・・恥ずかしいなぁ・・でも仕方ないもんね・・」
「まぁ・・そうですよね」「どうしようかな・・やっぱりやめようかな」「えっ?大丈夫ですよ、恥ずかしいのは一時のモノだし・・何よりも浣腸で楽になるなら、それしかないと思いますよ」この時のKさん必死でした(笑)でも仰向けで浣腸ってどうやるんだろう?。Kさんは私が何かを言うのを今か今かと待ってるみたい。
「うーん・・そうだよね・・自分で無理で他に頼める人いないからKさんにお願いしてるんだもん・・お願いします」Kさんは
ホッとしたかの様に笑みを浮かべ
「分かりました、任せて下さい」と言ったのです。「うん、じゃ私はどうすればいい?」「仰向けと四つん這いどっちがいいですかね?」アハハ普通それ聞く?(笑)笑いたい気持ちを抑えて「うーん、Kさんはどっちがやり易いのかな?」「そうですね・・変わった浣腸だからやってみないとなんとも・・」「そうなんだよね・・なんか長いから入れにくいみたいで・・挿入部分も普通よりも太いみたい・・先生は奥まで入れないと効果ないですよって言ってた・・」Kさんの瞳に輝きが増した様な。
「じゃあ、始めましょうか・・とりあえず奥さん・・仰向けでやってみましょう」
「う、うん」いきなりの仰向けですか(笑)
私はデニムのスキニーを脱ぎ、下半身はショーツだけになりKさんの前に座りました。「どうすれば・・?」「とりあえず寝て下さい」言われるままに私は布団に仰向けで寝ました。Kさんが私の両足を左右に拡げて間に割って入ります。「すいませんが奥さん、足を抱える様にしてもらえますか?」「えっ?・・うん・・」私は両足を抱えてKさんに向かってM字開脚をしている様なポーズになります。「えっ!!あっ!・・・」Kさんが私の股間を凝視したまま驚いた声を。「え・・何?Kさん?」「あ、いえ・・・」私にはその意味が分かっています。私はこの日の為に前日はお風呂に入らずに白い使い古したボロボロのショーツは3日履きっぱなし、用便後も処理はおざなりに汚しておいたのです。表側まで大きな染みが広がり
もの凄い臭気を放っていたのですから。
普通の男性なら一瞬でドン引きですよね。
でもKさんは下着フェチのアナルマニア。
いえもしKさんが引いても構わないんです。私の目的は知り合いのKさんの前で
恥ずかしい自分を晒す事なんですから。
「あの・・?奥さん・・パンツ・・」
「えっ?パンツ?やだ・・汚れてる?」
「いや・・あの下ろしてもらわないと・」「あっ!そうだよね・・」私はショーツを少しずらしてお尻を出しました。
「これで大丈夫?」Kさんが無言でお尻を覗きこんでいます。「・・・それじゃまだお尻の穴、見えないですね・・」「そ、そうなの・・?」私は更に脚を開いてギュッと脚を抱えました。「うーん・・ちょっと無理ですかね・・」「まだ?ダメなの?・・肛門・・見えない?」確かにこの格好は私が少し高い位置じゃないとKさんは床に顔をつけるようじゃなきゃ見えるはずありません。「ちょっとやりにくいですかね・・四つん這いの方がいいかもしれないですね」「そう?分かった・・」私は体勢を変えKさんに向かってお尻を突き出しました。この時気付いたのですがテレビ台のガラスに私のお尻とその背後に座っているKさんが映っていたのです。ちょうど真横から見る感じでした。「これで・・大丈夫かな・・?」「はい、このほうがいいみたいですね」私は更にお尻を突き出しました。この時、Kさんが一瞬、お尻に顔を近づけ臭いを嗅いだのが分かりました。
この時まだショーツを下げきってなかったので肛門が見えているかは私にも分かりません。「じゃ、準備しますね」Kさんは浣腸の用意をしているようでなにやらごそごそとやっています。私が気づいていないと思っているのをいいことに何度も顔を近づけ嗅いでいます。あぐらをかいて座っているので股間までは見えないのですが勃起しているはずと思いました。「奥さん、用意できましたけど、いいですか?」急に声を掛けられビックリしながらも「あ、はい、お願いします」と答えます。
「もう少しパンツ下げてもらっていいですか?」あぁやっぱり肛門はまだ見られてないんだと内心思いました。私は恥ずかしがる素振りで焦らす様にショーツを下げます。「このぐらい?」「まだです」「えっ?このくらいかな?」「もう少し・・」「もういいや・・面倒だから」私は一気にショーツを下ろし足首から抜きました。それをさりげなくKさんの足元に置きました。「これならやり易いよね?」
「え、えぇ・・そうですね」私の大胆な行動に少し驚いてドキマギしています(笑)
「はい、お願い、優しくね・・」
Kさんは浣腸を手にお尻の谷間を覗き込んでいます。私は腰を引きぎみにしているのでまだ肛門は露出していません。
「奥さん・・もう少しお尻を突き出して高く出来ませんか?」「うん・・こうかな?」やっとKさんに私の肛門を晒す時がやって来ました。私は両足を大きく拡げ頭を布団にピッタリ着けてお尻を高く突き上げました。「おっ!」Kさんが小さく声んだしましたが気付かない振りをして
「これで見えたよね・・私の肛門・・」
「はい・・見えてます・」一瞬ぷ~んと
私の大好きなあの肛門臭が漂いました。
私よりも肛門に近いKさんにはもっと臭うはずです。横目でガラスに目をやると
明らかに私の肛門を嗅いでいるのです。
何度も鼻を近づけて恍惚の表情を。
恥ずかしくて肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し、アソコから熱い汁がドロッと滴り落ちた気がしました。いえすでにアソコは洪水状態でした。「Kさん・・?」
「あっ、すいません・・ついテレビを(笑)」ウソつきです(笑)ずっと肛門見てたクセに。Kさんはテレビを消して「じゃ、入れますね」と浣腸のノズルの先端を肛門に
押し当ててきます。私は入らないように必死で肛門を固く締め付けます。なかなか思うようには入りません。何故なら1秒でも長く私の肛門を見て欲しいからでした。
Kさんが「奥さん、お尻の力抜いて下さいね」と言いますが私は肛門を締め付けたままです。「ちょっと痛い・・かも」「えっ?大丈夫ですか?」「何か、塗るモノでもないかな・・」「・・・・・」
この時、私は思いがけない行動を取りました。咄嗟に思いついたので上手くいくかはわかりませんでしたが。「そうだ、確かバッグの中にハンドクリームがあったかな」そう言いながら四つん這いから立ち上がろうとして少し後ろにさがりお尻をつきだす感じで起きたので真後ろのKさんにぶつかり、弾みでKさんは仰向けに倒れ、
それを避けようとした私もバランスを崩してKさんの顔面を跨ぐように股間を乗せてしまったのです。こう書くと簡単ですが実際はちょっと白々しかったかもしれません。「痛い・・あっ!ごめんKさん、大丈夫?」「・・・はい」この時、Kさんの顔は真っ赤でした。「ごめんね・・ホントに・・」「あぁ・平気ですよ」
この時Kさんのグレーのボクサーパンツは
大きく膨らみ濡れて滲み出しているのがわかりました。もちろん気付かない振りです。クリームをノズルの先端に塗り仕切り直しです。今度は肛門の力を抜いて入りやすくしました。ゆっくりと入ってくるタバコくらいの太さのチューブが気持ち良くて
「あっ!あん・・あん」とヨガリ声が出てしまいましたがKさんは「痛いですか?大丈夫ですか?」と勘違いしていたようです。「奥さん、全部入ったから薬入れますね」長さ20cmほどのチューブが根本まで入ったみたいです。「はい、いいですよ」
浣腸好きな方なら分かると思いすが
薬が入ってくる感触がまた気持ちいいんです。「あふっ・・くはっ・・あぅぅ」
はしたない声が勝手に出ちゃいます。
「終わりましたよ・・抜きますね」
「ありがとう・・ふぅ・・もうお腹グルグルしてるけど・・出しちゃってもいいのかな?」四つん這いのまま聞いてみました。
「いえ、奥さん・・10分・・いやせめて5
分はそのままの格好で我慢しないとダメですよ」「えっ?四つん這いのまま?」
「えぇ・・薬が奥まで届くにはそのままがいいですよ」最もらしい言い方ですよね。
「そ、そぉなの・・わかった・・我慢する」無言の二人・・Kさんの様子を見ようとガラスに目を・・私の肛門に触れそうなほど顔を近づけて嗅いでいたのです。
片手は股間を握りしめゆっくりとした動きでしごいていました。時々私の様子を確かめるためか「大丈夫ですか?」と声をかけてきたりします。「うーん、お腹いたい・・動けない・・」もちろんKさんを安心させるための嘘です。実際は全く便秘じゃないし今朝もスッキリ出してきてますからお腹も違和感がありますがそれほどいたくないです。布団に突っ伏している私を見て安心したのか携帯を持ち出して
どうやら写真を撮り始めたようです。
今時は無音カメラなどもありますから。私は肛門をヒクヒクさせてあげます(笑)
私をオナニーの道具にしてほしい。
写真を撮っては嗅ぐ行為を繰り返していました。時々イキそうになるのか手の動きを止めじっとしています(笑)
「もう・・限界だよ」「あ、もう大丈夫だと思います・・」声が焦ってました(笑)
「ごめん、トイレ借りるね・・」私は立ち上がりトイレへ行こうとしました。
Kさんも私の後から付いてきて
「あ、トイレわかります?そこです」
「うん、ありがとう」
便器に座ったとたんにブシューブジューと
凄い音と一緒に下痢便が出ちゃいました。
プゥー、ブボボボーブシュー
擬音にしたらこんな感じです。
狭い部屋なのでテレビも消してあるから
丸聞こえだったはずです。トイレの中で今日の光景を思い出しオナニーしてしまいました。私の肛門を凝視され、臭いまで嗅がれ、写真まで撮られ、全てが夢みたいな出来事でした。スッキリしてトイレから出るとドアの前にKさんが立っていてビックリしました。きっとずっといたのだと思います。オナニーもバレていたのかも知れません。Kさんは「大丈夫ですか?治りました?」と言います。「うん・・
まだスッキリまではしないけど、ちょっとは楽かな・・また頼んで大丈夫かな」
Kさんは笑顔で「はい、いつでも」
と言ってくれました。帰り際に違うショーツに履き替え汚れたショーツはKさんの部屋のゴミ箱に捨ててきました。
もちろんKさんの前で(笑)

下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした4

嫁のまさみが、俺の会社の先輩の長田さんとデートの練習をした…… 俺の家で、長田さんと俺の家族で食事をしているときに、話しの行きがかり上、まさみが長田さんに女の子の紹介をする事になった兼ね合いからだ。
 そして、二度目のデートの練習をしたときに、嫁は長田さんとラブホテルに入り、不注意でキスをしてしまった。そのことがきっかけで、俺に寝取られ性癖のようなものが目覚めてしまい、まさみと長田さんに関係を持たせることにした。それは、後悔を上回る、強烈な刺激だった……
 まさみは俺の指示で、俺に言われて仕方なく長田さんと関係を持ったはずだが、隠し持たせたボイスレコーダーに録音されていた音声は、楽しそうにすら聞こえた。そして、その日を境に、まさみは変わった……

 今日は、正直に性癖を打ち明けた俺のお願いを聞いてくれた長田さんが、自宅でまさみを抱いた。俺は、その様子を隠しカメラで撮影をした。夜中にベッドを抜け出して、その隠し撮り動画を見ている俺。それは、地獄でもあり、天国でもあった。
 
 動画の中でまさみは、長田さんの大きすぎるペニスを口で含むと、そのまま口でイカせた上に、出されたものを飲み込んだ。それは、俺もしてもらったことがないことだった。
 俺しか男を知らなかったまさみは、人見知りで恥ずかしがりだった。それが、長田さんとこういう関係になって以来、かなり積極的になっていた。でも、まさかこんなにも積極的に長田さんを誘惑するとは思っていなかったし、いまだに信じられない。

 動画の中では、あっさりと長田さんの精液を飲み込んだまさみに、
「の、飲んだんですか!?」
と、長田さんが驚いて言った。
『だってぇ、、 いっぱいすぎて、息出来なかったから、、、』
まさみが、ちょっと動揺した感じでそう言うと、長田さんは申し訳なさそうに言った。
「ホントにゴメンなさい…… あぁ、今うがい、水持ってきます!」
『大丈夫w イヤじゃなかったし…… なんか、ちょっと興奮したw』
「そ、そうですか……」
少しホッとした長田さんに、いきなりキスをするまさみ。
まさみが、積極的に舌を絡めてキスをする。
一瞬固まった長田さんだが、すぐに舌を絡め始める。


『へへw 仕返し?w』
キスを終えると、まさみが茶目っ気たっぷりに言う。
自分のものを味あわされた長田さん……
でも、嫌そうな感じはない。
「まさみちゃんの口に入ったものなら、全然イヤじゃないよ。むしろ、興奮したw」
『へぇ? 長田さんも変態さんなんだw なんか、私の周りは変態さんしかいないのかなぁ?』
と、楽しそうに言うまさみ。
「カズ君は、変態なの?」
長田さんが、まさみに質問した。長田さんは、俺のことをカズ君などと呼んだことはない。色々な意味で、長田さんも慣れてきている気がした。
『うんw 寝取られ好きっていう重度の変態w』
ニヤニヤしながら言うまさみ。

 店のおばさんに勧められて買った隠しカメラだったけど、こんなにも鮮明に映し出すとは思っていなかった。でも、不思議なもので、ここまで鮮明な画像だと、逆に現実感がないというか、作り物を見ている感じになる。
「それって、僕には理解できないなぁ…… 僕がまさみちゃんを奧さんにもらえたら、誰にも触れさせたくないって思うけどな」
真剣な口調で言う長田さん。
『へへw そんな事言っちゃダメだよ。好きになっちゃうじゃん!』
イタズラっぽく言うまさみ。こんな風に他の男と楽しそうにしているまさみ。とても信じられない。
「そ、そんな、ゴメンなさい、もう、言いません……」
しどろもどろで言いよどむ長田さん。やっぱり、童貞を卒業したばかりの長田さんは、こういう感じはまだ苦手なようだ。
『え? 言ってくれないの? 私に好きになられたら、迷惑ですか?』
真っ直ぐに長田さんを見つめながら、ド真剣に言うまさみ。おそらく、まさみみたいな美しい女性にこんな事を言われたら、誰でも理性が飛ぶと思う。案の定、長田さんはまさみを抱きしめて、キスをした。

 俺達が、いつも過ごしているリビング。そこにいるのは、上半身裸のまさみと、下半身裸の長田さんだ。二人は、そんなちぐはぐな格好のまま、抱き合ってキスをしている。いつの間にか、まさみも腕を長田さんに回して、ガシッと抱きついている。恋人同士がするような、抱き合いながらの熱いキス。今回のこの状態は、俺は長田さんには指示を出したが、まさみには指示を出していない。言ってみれば、まさみは俺に内緒で、自発的に長田さんを受け入れたと言える…… その上、良く考えれば、寝室には2歳の娘が昼寝をしているはずだ。この状況で、こんな事をするまさみ。彼女は、すっかりと変わってしまった……

 まさみは、最初は受け身だったが、今は積極的に舌を絡めてキスをしている。不思議なもので、さっきのまさみがフェラをしている光景よりも、キスをしている光景…… それも、まさみの方から積極的にしているキスは、衝撃が大きすぎた。

 しばらくキスをしていた二人だが、まさみが唇を離して、
『すっごく上手になった…… キス、上手になった……』
と、頬を赤らめながら言った。
「そ、そうですか? もう、必死なだけです!」
長田さんが、年下のまさみに敬語を使いながら言う。本当に、必死さが伝わってくる言い方で、俺はまさみを寝取られているのに、長田さんに対して微笑ましいと思ってしまった。
 長田さんは、そんなちょっとした成長を見せたが、動きが止まってしまった。
「そ、その…… どうすれば良いでしょうか?」
長田さんは、この後どうすれば良いのかわからないといった感じで、小声で言った。
『好きにしていいです……』
まさみは、顔を真っ赤にしてささやくように言うと、ソファに座った。さっきまでは、妙に余裕があるというか、積極的な感じだったまさみも、急に恥ずかしくなって弱気になった感じだ。

「失礼します……」
長田さんはそう言うと、まさみの服を脱がし始めた。と言っても、すでに上は裸なので、スカートを脱がし始めた。まさみは、顔を真っ赤にしたまま、微妙に腰を浮かして脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男にスカートを脱がされるのに、脱がせやすいように腰を持ち上げている姿…… 死ぬほど興奮してしまう。
 
 そして、ショーツ一枚になったまさみ。今日は、エロいヤツじゃなくて、ピンク色のフリフリした可愛らしいヤツだ。
「可愛い下着だね。本当に、似合ってます」
『恥ずかしいです…… そんなに見ないで……』
まさみは、さっきまでの強気というか、余裕はすっかり消えて、いつもの恥ずかしがりで内気なまさみに戻っていた。
「アレ? なんか、シミになってますよ」
長田さんが、相変わらず真面目な口調で言う。
『イヤァァ 見ちゃダメ! ダメぇ……』
慌てて手でショーツを隠そうとする。長田さんは、その手を押さえて、
「もしかして、濡れてるんじゃないんですか?」
長田さんの口調に、ちょっとだけからかうような感じが混じる。
『だって、長田さん、キス…… 上手になったから……』
まさみは、照れながら言う。
「ありがとうございます! じゃあ、続けます」
そう言って、長田さんはまさみのショーツに手をかけた。まさみは、変わらず照れて真っ赤な顔をしたまま、また微妙に腰を浮かして脱がせやすくした。そうやって、ショーツを脱がされたまさみは、明るいリビングのソファの上で、全裸になった。いつも、家族でワイワイと楽しく過ごすリビングで、俺じゃない他の男と、全裸で一緒にいるまさみ。でも、こんな最悪とも思える光景に、全開で勃起している俺がいる。

 すると、全裸になったまさみに、いきなり覆いかぶさる長田さん。そして、まさみのアソコに口をつけた。
『ダっ! ダメぇっ!! シャワー浴びてないからぁ…… アッ、ああっ!!』
まさみが、ビックリしたように声を上げる。でも、長田さんはまったく聞こえていない感じで、舐め続ける。とうとう、クンニまでされてしまった…… ついこの間までは、俺としか男性経験がなかったまさみ。デートすら、俺としかしたことがなかったのに、キスはおろか、セックス、ゴックン、クンニなどなど、どんどん浸食されていく……

 まさみは、長田さんの頭をグイグイと押しのけようとしていたが、そのうちそれもしなくなった。
『あ、 あ、ん…… ひぃ、あ、アぁ、ん、 ダメぇ、 ダメ、 あっ あっん、ダメぇ、 あっ! アンッ! アッ? アン?』
まさみは、抵抗がなくなり、甘い声を響かせるようになってきた。まさみは、長田さんの舌で感じている。他の男によって、甘い声を上げさせられている。まさみが甘い声を上げ始めたことによって、俺の勃起は”エネルギー充填120%!”みたいな感じになっていた。

「ここは、噛まなくても良いんですか?」
長田さんが、真剣な口調で聞くと、
『……噛んで下さい……』
まさみが恥ずかしそうに言った。
するとすぐに、
『ンああぁっ!! ダ、メェ…… ヒィッ! ヒ、アッ! も、もっとぉ…… んんんっあっ? アッ? アッ? き、気持ちいい…… 気持ちいいっ!』
まさみが、おねだりをしている。”もっと”と言いながら、長田さんの頭をグチャグチャッと掴んでいる。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。

 ソファに座る全裸のまさみ。床に座って、一段低い位置で、まさみのアソコを舐め続ける長田さん。俺の最愛の嫁が、快感に顔を歪めて、おねだりまでしている。嫉妬と焦りが、俺の心の中でグルグル回っている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、今までの人生の中で、一番興奮していると思う。
 長田さんに、まさみを取られる…… 俺は、まったくそう思っていないことに気がついた。セックスしたり、キスをしたりしても、まさみが俺を捨てて、長田さんの所に行くとは思えない。根拠のない自信かも知れないが、俺は本気でそう思っている。なので、まさみと長田さんとのセックスを見ても、興奮が出来るのだと思う。言ってみれば、優越感みたいなものだと思う。でも、心のどこかで、本当に取られるかも知れないというスリルが欲しいと思っている俺がいる……

 そんな、余裕とも言えるような心理状態だった俺だが、まさみの言葉で余裕が消えた。まさみは、
『もう、入れて欲しい……です…… もう、ダメぇ、 それ以上されたら、ダメ、ダメになっちゃう……』
「ダメじゃないよ。もっと感じて欲しい。感じてくれたら、嬉しいよ」
長田さんは、真面目な口調でそう言うと、まさみのアソコを舐めながら、手でまさみの乳首を触り始めた。この前まで童貞だった長田さんが、必死で頑張っている…… 俺の中で、不安が広がってきた。長田さんは、俺よりもかなり大きなペニスを持っている。それだけでかなりのアドバンテージだと思うが、その上テクニックまで身につけたら、どうなるんだろう。まさみが、俺から心変わりをするとは思えない。でも、俺が与える快感よりも、圧倒的に大きな快感を、長田さんが与え続けたらどうだろう? 体が長田さんを求め、心も求めるようになるのでは? そう思った途端、俺は少し射精した。ビクンとペニスが脈打ったとき、少し漏れたのが実感できた……

 長田さんは、まさみのリクエストを無視して、アソコと乳首を責め続ける。
『アッ? あんっ? ダ、メェ、 ス、ストップ、ホントに、あぁっ! イ、イッちゃうよぉ…… ダメぇ、 ダメ、 イ、ク、 あぁあぁっ!! イッちゃうっ! イクっ! イクっ!!』
そう言って、まさみは背中をのけ反らして震えた…… まさみは、最近になってようやく、俺とのセックスでイケるようになった。でも今は、長田さんにイカされた…… 俺は、怖くなってきた。真面目で、料理やケーキ作りが上手い長田さん。セックスも、あっという間に上達したということなんだろうか?

「イッてくれたんですか?」
長田さんが、嬉しくて仕方ないという感じで言う。
『イカされちゃいました…… ダメだよぉ! 私とは、ただの練習でしょ? 練習なのに、イカしちゃダメ…… き、気持ちが、入っちゃうから……』
まさみ自身、イカされたことに戸惑っている感じだ。
「僕は、気持ちはいりまくってるけどw 迷惑かな?」
長田さんは、キャラが変わった?と思うくらい、軽い口調でしゃべる。
『迷惑です! ダメだよ、そんなの、好きになっちゃう……』
迷惑と言いきったのを聞き、天国になったと思ったら、好きになっちゃうと言われて地獄に戻る…… そんな激しいアップダウンを味わい続けている俺は、脳内麻薬でも分泌されたように、快感を感じ始めていた。

「好きになって欲しいです。僕は、まさみちゃんのこと、大好きだから……」
『なっ、そんなの……』
「まさみちゃん。もう我慢できない…… 入れて良い?」
いつの間にか、長田さんはおどおどした感じがなくなっていた。ストレートに、入れて良い?と聞く男らしさ。女を知って、長田さんは一皮剥けたのかも知れない。
『はい、私も…… 入れて欲しいってさっきからずっと想ってました……』
「あぁ、まさみちゃん、行くよ」
そう言って、服を全部脱ぎ、まさみに覆いかぶさる長田さん。

『ダ、ダメ、 ちょっと待って……』
まさみは、慌ててソファから立ち上がり、どこかに移動した。そして、一人取り残された長田さん。長田さんは、手持ちぶさたにキョロキョロしていたが、ソファを見て、部屋の隅のティッシュを持ってきた。そして、何枚か抜いて、ソファの座面を拭き始めた。まさみので、濡れていたということだろうか? ソファが濡れるほど溢れ出ていた蜜…… 俺は、ちょっと焦り始めていた。

 そして、すぐにリビングに戻ってきたまさみ。
『へへw これ、買っておきましたw この前、すっごく窮屈そうだったから……』
そう言って、紙袋から何か箱を取り出すまさみ。
「これって、アレですよね?」
敬語で言う長田さん。
『敬語はやめて欲しいなぁ? もう他人じゃないのにw これ、LLサイズだってw 買うの、すっごく恥ずかしかった……』
「こんなの、売ってるんです? 違った!売ってるんだね!」
LLサイズのコンドームを手に、はしゃぐ二人。こんなものを買っていたなんて、知らなかった…… 他の男とセックスをするために、コンドームを買いに行ったまさみ…… さっきまで持っていた、根拠のない自信が揺らぎ始めた……

『わ、私が、つけても良いですか?』
まさみは、ビックリするくらい顔を赤くしながらそう言った。
「えっ!? つけてもらえる? 違う、つけてくれるの? 嬉しいよ!」
長田さんは、敬語になるのを頑張って変えようとしながら、そう言った。
『じゃあ、座って下さいねw』
そしてソファに座る長田さん。長田さんは、ずっとギンギンなので、座るときに自分のペニスがあごに当たりそうになっていた。それにしても、言葉を失うくらい立派なモノを持っている…… 雄として、本能的に負けを悟ってしまう。

『じゃあ、やってみるねw』
そう言って、コンドームのパッケージを開けて、中から袋を取り出す。そして、ピッと封を切り、中からコンドームを取り出す。まさみとは、二人目が生まれて以来、基本的にずっとコンドームをつけてしている。そして、結婚する前も、しっかりと避妊はしていた。でも、まさみに装着してもらったことは、一度もない。また一つ、まさみの初体験を奪われようとしている……

『これ、どっちが表なんだろう?』
真っ黒のコンドームを手に取り、裏返したりしながらそう言う。
「多分、こっちが表だよ」
長田さんに手伝ってもらい、向きを決めて、長田さんのペニスにかぶせていく。
『えっ? これ、入るの? なんか、全然小さい気がする…… そっか、長田さんのが、大っきすぎるんだね!』
まさみが、疑問を口にしながら装着を続ける。
「それ、かなり伸びるんで、てっぺんに乗せて、クルクル回すようにしてみて。それで、入ると思う」
『うん、やってみるね』
まさみが、好奇心の塊といった感じで、コンドームをかぶせて言う。

『こうか…… 凄い、ちゃんと入ってくねw アッ、なんか、巻き込んじゃった。ゴメンね、痛い?』
まさみが、そう言いながら、いったんゴムを外した。
「大丈夫。痛くないよ。意外と難しい?」
長田さんが、心配そうに言う。
すると、元の状態に戻ったコンドームを手に、まさみが、
『じゃあ、これでやってみるね!』
と、元気よく言い、コンドームを口に含んだ。そして、そのままフェラをするように長田さんのペニスを口内奥に押し込んでいく。
「あぁ、まさみちゃん、凄いよ……」
長田さんが、思わず声を漏らす。そして、まさみがペニスを口から出すと、真っ黒のまがまがしい棍棒が姿を現した。

 まさみは、風俗嬢のように、口でコンドームを装着したようだ…… あのまさみが、こんな事までするなんて、焦りが強くなり、焦燥感が身を焦がし始めた。
そして、長田さんのペニス…… 真っ黒のコンドームを装着したことによって、迫力が倍増している。正直、怖いくらいだ。

『へへw ちゃんと出来たw でも、なんか…… 凄いねw 黒人さんとかみたいw』
「確かに、黒いと大きく見えるねw」
『黒くなくても、大っきいよぉ?w』
まさみが、楽しそうに言いながら、指で長田さんのペニスを弾いた。

「じゃあ、その、良いですか?」
長田さんが、緊張感丸出しでそう聞く。
『……はい……』
まさみが、深呼吸をするように言った。
「アッ! でも、ベッドに行きますか?」
長田さんは、緊張でまた敬語に戻っている。
『え? うぅん、ここで…… そうだ、私が上になるねw』
まさみは、とんでもないことを言う。でも、ベッドに移動されなくてよかった。移動されたら、見ることが出来なくなる。たぶん、寝室で娘が寝ているからだと思う。

 そして、まさみが、ソファに座る長田さんにまたがり始める。真っ黒で、丸太のようなペニスを、その可愛らしい白い手で掴んで、自分のアソコに導いていくまさみ。もう、泣きそうだった。まさみが、他の男に自分でまたがっていく姿…… まさみは、自分の意思で、自分の快楽のために、長田さんにまたがりに行っている……

『やっぱり、凄い…… 指が、全然回らないよぉ、 なんか、怖い……』
「や、止めますか?」
長田さんが、緊張感いっぱいの声で言う。本音は、止めたくないと思っているはずだが、ちゃんと気遣うあたり、大人だなと思う。

『うぅん、大丈夫…… 怖いけど、入れてみたい……です……』
「僕の、気に入ってくれたってこと?」
『う?ん? どうなんだろう? なんか、全然違うから……』
「カズ君のと比べて?」
『ちっ、違うよぉっ! 比べてないもん!』
「そうなの?w」
『もう! 目、閉じてて下さい……』

私って変…?2

それからは完全に彼らのペースになってしまいました「犯され願望ってやつか、まったくたいしたもんだよ」
「おとなしそうな顔して、何てスケベな女だ、そうやって建さんを誘惑していた訳か」
「違う…そんなんじゃない…」
「何が違うんだ、そしたらはっきり説明してみろ」
半ベソをかいている私に容赦なく男達は追求してきます
「自ら犯される事を望むとはな、旦那さんが知ったらさぞ…」
「やめて…」
私は夫と聞き瞬間的に反応しました
冷静に考えれば非は間違えなく彼らにあるのです、しかしこの時の私は頭の中がぐちゃぐちゃでとても物事を冷静になんて考えられなかった
とにかくその場から逃げ出したかった、もう一度リセットしたかった
そして自分が被害者なのに彼らと五分五分にして解決してもらいたかった
「ほう、旦那さんにバレるのは困るらしいな」
「お願いです、全て無かった事にしますからビデオを渡してください、そして私も誰にも言わないから、あなた達も誰にも言わないで…」
涙がこぼれ落ちました、私は泣き声で私は彼らにそう頼み込みました
「それじゃ、あんたは自分から薬入りの酒と知りながら飲んで俺たちに好きにされるであろう事を望んでいたと認めろ」
「そうだ認めろ、そして俺達をバカした事を謝罪しろ、謝れ」
「うっ…ううっ…」
涙が溢れ言葉が出て来ません
「泣いたって駄目だぞ、年寄りをバカにしやがって、早くしないと旦那に教えるぞ」
もう私に考える力はありませんでした
「みっ…認めます、みなさんの話している事に違いありません…」
「犯されてる自分がみたかったんだな」
「そうです…」
私の言葉に男達は沸き立ちました
「へえ~、こりゃすげえや、女ってのは外見じゃ分からないもんだな」
するとAさんがうなだれてる私の前に来て小型のカメラを差し出しました
「これの中にあんたの映像が入っている、まだ他にはコピーしていない」
私はカメラを取ろうと手を伸ばすとAさんはカメラを遠ざけます
「なぜっ…それを渡してください」
するとAさんは
「奥さんよ、それはあんた都合が良すぎるだろ、それじゃ奥さんに利用された俺達はどうなるんだよ」
「だから私は全てを認めました…」
「足りないなそれだけじゃ、誠意を見せないとこれは渡せないし旦那さんに黙っている約束も出来ない」
「誠意って何ですか、もうこれ以上何も…、」
「奥さん、あんたはこれから俺達に抱かれるんだ、俺達の好きにさせてくれるなら今度の事はお互い様って事で全て水に流し忘れようじゃないか、後腐れ無しの一度きりだ嘘はつかない約束する」
「そんな…そんなの無理…無理です」
うなだれたまま嫌々をする私の背後に一人近寄ってきました
そして後ろから私の身体に両腕を回して抱きついてきたのです
「何するの…離して、離して」
「どうするんだよ、一度切りだと約束すると言ってるんだ、それともあんた家庭が壊れてもいいのか、子供が可哀相じゃないのか」
もう私一人ではどうする事も出来ませんでした
「一度、一度きりだけの約束なら…」
早く逃れたかった私は彼らに屈したのです
「一度きりの約束だ、そのかわり奥さんは俺達の言いなりだ、しっかりサービスしてもらうからな、いいな」
「わかりました…」
すると座っていた男達は立ち上がり私の周りを取り囲んだのです
もう逃れられない、私は覚悟を決めました

比較的恵まれた環境で育ち、これまで平穏な生活を続けていた私にとってこの時は人生最大の危機でした
後で冷静になって考えたら、なんであの時…と思う事がたくさんあります
だいたい焦っていたとはいえ、自分を凌辱していた男達の中に飛び込んで行くなんて無茶苦茶過ぎますし
結局大勢の男達に屁理屈で押し切られ取り囲まれたのですが、この時は本当に恐かったです
これから私どうなってしまうのだろう
そしてもうどうなったっていい、早く終わらせたい
そんな気持ちでした

正座をして座っている私を取り囲む老人達
一人が私のトレーナーの上から胸を触ってきました
「きゃっ…」
反射的に声が出て身をよじる私
眠らされて意識の無い状態ならともかく、まともな状態の時に異性に身体を触られるなんて、学生の頃電車で遭遇した痴漢を除いたら夫しかいません
次々と私の身体に手が伸びてモゾモゾと身体を触ってきます
「ちょっと…嫌っ」
あまりの悍ましさに身をくねらせて逃れようとする私、しかしそんな私の姿を見て男達はより興奮を高めているようでした
私は恐くて正座したまま目を閉じて堪えていました
何本ものてが私の身体中をベタベタと撫で回しています
それは私にとって失神しそうになるくらい強烈な感覚でした
強引に頭からトレーナーを脱がされブラジャーも外されました
すると老人達は一斉に私の上半身に顔を寄せ舌をはわしてきたのです
両方の乳首にうなじに背中や脇の下やお腹、ザラッとした生ぬるくて不気味な感触
それまで私はじっと唇を噛み締め堪えていましたが、この一斉に舐められた時だけはあまりの悍ましさに声が漏れてしまったのです
「ひいいっ…ううっ…ああっ…」
すると
「ふふっ…感じてきたみたいだな、だけどまだまだこれからだぞ」
「あんた本当にいい女だな、たっぷり可愛がってやるからな」
私の乳首を吸う老人の頭からは加齢臭のような嫌な臭いが、さらに耳の中にヒルのように気持ち悪い舌が入ってきます
「それにしてもデカくていいオッパイしてるな」
私の乳房は常に吸われているか現形がわからないくらいに揉みくちゃにされ続けています
あまりにも刺激が強すぎるせいか私の全身の感覚は研ぎ澄まされたように敏感になっていました
このままでは耐え切れなくて失神してしまうかもしれない
その時でした私はいきなり顔を掴まれ強引に唇を奪われたのです
「ううっ…キスは嫌だっ…」
そう思った私は唇をキツク閉じていました、男は大きな口を被せるようにして私の唇に重ねると舌でベロンベロンと私の唇を舐めてきたのです
「汚いっ…嫌だっ…」
しかし男は抵抗する私の頬を顎と一緒に強い力で摘み口を無理矢理こじ開けるようにして開けたのです
「痛いっ…」
そう思った瞬間、口の中に男の舌が侵入してきたのです
侵入してきた舌は不気味に私の口の中全て、歯茎までもなめ回し舌と舌を絡ませようとしています
上半身を舐めまわされ強引にキスをされ、もう私は我慢の限界でした
「もうダメっ…これ以上耐えられない…」
抵抗する力が無くなってきました
もう身を委ねるしかない
私は口の中で自ら舌を伸ばしました、男の舌が私の舌を見つけ絡み付いてきます
「もういい…好きにして…」
私は男の舌に自らも舌を絡ませたのでした

気持ち悪いと思いつつも老人の男の舌に自ら舌を絡ませた私
何か張り詰めていたものが崩れ落ちて行くような気がしました
そして
「そう…これは私が心の奥底で抱いていた願望なのかもしれない…」
そう心情にも変化が表れてきました
あまりにも非現実的な行為ですが実際に行われているのです
Aさんが敷布団を敷き、私に全裸になってその上に寝ろと命じました
観念したとはいえ女性としての恥じらいはまだ当然残っています
私は立ち上がり彼らに背を向けてズボンと下着を脱ぎました
「いいフトモモとケツしてるな、こっち向け」
老人の男達の眼前でついに全裸になった私
ジロジロ見つめる視線に恥ずかしくてなりません、女性器の部分を両手で隠していると
「手を退けろ」
「いつまでも恥ずかしがってるんじゃねえ、早く見せろ」
そうやじるように急かしたててくるのです
それでも私が動けないでいるとAさんが
「言う事を素直に聞かないと全ては無しだぞ、家族に知られたくないんだろ、あんたは俺達の言いなりになる約束だ、布団の上にひざまずいて四つん這いになれ」
観念した私は両手で股間を押さえながら布団の上に乗り、そして四つん這いの姿勢をとりました
「よし顔を布団に着けて腰を高くあげろ、ほらケツを突き出すんだよ」
男達がみんな私のお尻の辺りに集まっています
くすくすと笑い声が聞こえものすごく恥ずかしい
「いいぞ、今度はその格好のままケツで、のの字を書いてみろ」
意味が分かりません
「なにしてるんだ、ケツを回して字を書くようにしろと言ってるんだ」
ようやく意味を理解した私は言われる通り腰を動かしましたが
「もっとケツを突き出して色っぽく回すんだよ、きちんとやらないと終わらせないぞ」
そう、言う事に従わなければ終われないんだ
私は言われるままお尻を突き出しクネクネさせるようにして回しました
「うひょ~、いいぞ」
「いい格好だ、こりゃたまんねえ」
なんて惨めで恥ずかしい姿なんだろう、まるで私は見世物みたい
すると突然女性器に感触が、いきなり指を入れられたのです
「ひいっ…」
全身に電流が走るような感覚
「すげえな、マンコの中はぐしょぐしょに濡れてるぜ」
「本当か、こんなハシたない格好しながらマンコ濡らしてるとは、なんていやらしい女なんだ」
「奥さん、あんたは美人だしいかにも真面目そうなお母さんだがな、これがお前の本性なんだよ、いじめられてマンコ濡らして喜ぶ変態な淫乱女なんだよ、ほらもっとケツを振れ」
グチュグチュと性器を指で掻き回されながらお尻をくねらせる私
この状態でいつまで正気を保っといられるか自信が無くなってきました

男達の目前でお尻を高く突き出し卑猥な言葉を浴びながらもお尻をクネらせている私
こんな姿を夫や子供が見たら何て思うだろう
だけどこれは自分で巻いた種、私はどうなってもいい、だけど家庭だけは壊したくない
そのためにも録画された物は必ず取り返す、そのためにはどんな辱めをうけても構わない
これがこの時に理性を保つための私なりのギリギリの決意でした
しかし老人達はそんな私に容赦などしてくれません
お尻を掴まれました、それは感触だけで私からは見る事はできません
何かが女性器の周りに触れています、
ピチャピチャ…ズズッ…
「ひいっ…やめて…」
誰かが私の女性器を舌で舐めているのです
穴をこじ開け舌は中に侵入すると奇妙な動きで身体の内部を掻き回します
「ううっ…うううっ…」
それは強烈な刺激でした、私は必死に堪え、声を漏らさないようにしていましたが
「おおっ…凄い濡れてきた、おマンコは大洪水だ」
「なんてスケベな女だ、どら交代してくれ、全部俺が飲み干してやる」
また女性器に新たな感触がします
ズズッ…ズズズッ…
言葉の通り誰かが私の体液を啜っている
「熟していて美味い最高だ、それぬいくらでも溢れ出してくるぞ」
性器から出る体液を舐めて、それを飲むなんて
不潔で私には到底理解出来ない行為でした
「なんて変態なの…」
その時です、何か男達がざわめき始めました
「えっ…なにっ…」
そう思った瞬間でした
いきなり何か棒のような物が性器の中に侵入してきたのです
「ああっ…」
ついに声が漏れてしまいました
それは男性のペニス、固くなった熱い肉の棒でした
ついに意識のある私が犯された瞬間でした
しかも後ろから挿入されたなんて初めてです
誰に犯されているのかも分からない、何度も繰り返し膣の奥まで熱くて固い生きた棒を突き刺してくる
グチュグチュ…グチュ…
そんな卑猥な音が部屋に響き
ついに私も我慢出来なくて
「あっ…あん…あん」
そんな吐息を漏らすような喘ぎ声をあげてしまったのです

四つん這いの姿勢でバックから挿入された私
他の男達は私を取り囲み自由に動けないように身体を押さえ付けた
肉棒は固くて熱い、とても老人とは思えないエネルギッシュな物
それは容赦なく私の膣内を突き上げてくる
「どうだ、気持ちよかったら我慢しないで声出せよ、ほらっ」
私の身体を押さえている男も同時に乳房を揉んだり身体中を摩っている
肉棒を挿入され犯された時点で私の理性は崩れた
私はこんな淫らな自分の姿を追求していたのかもしれない
「どう…あなた達、ずっと私としたかったんでしょ、好きなだけさせてあげるわよ、私を好きにしなさいよ」
心の中でそう思った瞬間、全身に猛烈な快感が走ったのです
「ああっ…たまらない」
その時です、一人の男が私の目の前に勃起したペニスを突き出したのです
「口開けな、くわえろ」
私は言われるままペニスを口に入れると自ら生臭いペニスの先端に舌をはわしました
「ううっ…いいぞ」
男の喘ぐような声
今度は私のまとめた髪を両手で掴み強引にペニスを口の奥にまで押し込むつもりです
「ううっ…うげっ…」
喉の奥までペニスが差し込まれ苦しくて息が出来ない上に、もう一本のペニスは容赦なく膣を突き続ける
凄い事になっている、傍目から見たら凄惨な光景だろうなと思っていました

男のペニスが私の膣内を激しく突きたてる、体質なのかペニスがヌルヌル潤滑油に塗されているようで抜き差しがとても気持ちよい
しかしペニスで塞がれている口は苦しくてなりません
がっしりと髪を掴まれ吐き出そうにも吐き出せない、それに少しでも油断するとペニスの先端が喉へと入って来るのです
私は口内の頬の部分でペニスを受け止めたかったのですが、男はわざとに深く差し込もうとするのです
苦痛と快感の二つ同時の感覚に自分の身体がどこまで保てるかわかりませんでした
両腕で身体を支え、喉を突かれるため目から涙が溢れ口からもダラダラとよだれが溢れ床に零れ落ちています
なぜかこんな時に夫や友達の顔が頭をよぎります
こんな姿、絶対に見せられない
そう思った時でした、髪をぎゅうと引っ張られると同時に口に唾液とは別の液体が溜まってきたのです
男が私の口の中に射精を始めたのです
意識がある時で口に精液を出されるなんて初めてです、あまりの気持ち悪さに必死に頭を振りペニスを吐き出しました
「うぇっ…おえっ…ぺっぺっ…」
そして口に溜まっていた全ての物を床に吐き出したのです
ようやく口は解放されましたが、もう一つのペニスが膣内を掻き回しています
乱れた髪が顔にへばり付いても掃う事すら出来ない、もう私は両腕で身体を支えているのが精一杯でした

ヌルヌルのペニスが膣内を抜き差しする感触が我慢できまんでした
苦しくて息を乱しながらも突かれるたびに
「あっ…あっ…」
こんな声がどうしても漏れてしまいます
「おっ、感じてきたみたいだな、どうだ気持ちいいだろう」
「そのいやらしい姿、とてもよく似合ってるぜ奥さん、俺達は前からあんたとこうしたかったんだよ、それを奥さん自ら飛び込んで来るとはよ、たまらないぜまったく」
「それにしてもあんたはいい女だな、あんたみたいな熟して脂がのった女が俺達は大好きなんだよ」
犯されている私の側で各々好き勝手な事を口にし始めた男達
しかし、いい女だとか前から私とこうしたかったなどと直接言われると、こんな状況なのに胸をドキドキさせてしまう私
「ううっ…そろそろ限界だな、中に出すからな、さっきも出したから構わないだろ」
そう避妊薬を飲んでいるとはいえ少し前に私は何度も体内に射精されているのです
それにしても私が妊娠する可能性をここにいる男達は考えなかったのでしょうか
自分達さえ快楽を得れれば私の人格などまるで考えず身勝手窮まりない行為、老人とはいえ最低の男達
そしてその最低の男達の毒牙にかかっている私
ペニスがより深く膣に刺さり止まりました、体内に射精しているようです
私の膣内は体液でグショグショの状態で射精されている感覚はわかりませんでした
射精を終えた男はペニスを体内から引き抜くと、私の目の前に来ました
そして四つん這いになっている私に射精を終えたペニスを突き出したのです
まだ勃起した状態のペニスはドロドロに濡れたまま上を向いています
「たっぷり出してやったからよ、今度は口で綺麗にしてくれよ」
「えっ…何を…」
「何をじゃない、舌で舐めて綺麗にしろって言ってるんだ」
そんなとんでもない事を私に要求してきたのです
「嫌です、そんな事は絶対出来ない」
「だったら約束は無しにするぞ、あんたは俺達の言いなりになる約束のはずだ」
そう脅すような口調で突き付けてきます
そして私の髪を乱暴に掴み強引に顔を上げると
「口を開けろ」
男の精液と私の体液が混じって付着してドロドロの状態で勃起しているペニス
鼻先に近づけられると生臭い異臭を放っている
こんな物を舐めれるはずがない、しかし
「早く口を開けろ、嫌なら約束は破棄になるぞ、どうするんだ」
どうする事もできません、やらなきゃ終わらない
私は要求通りに口を開きました
すると男は口元にペニスを近づけ
「最初は舌を出してみんなが見えるようにしてペロペロ舐めるんだ」
悍ましく気持ち悪い、でも仕方がない
私はペニスの先端をチョロチョロと舐めました
「駄目だ、もっと犬みたいにベロンベロン舐めるんだよ」
私は言われるまま舌を出して汚れたペニスの先端を舐めました
「今度は棒の部分を美味そうに舐めろ、そして玉袋をしゃぶれ、色っぽくやらないと終わらないぞ」
私は舌を長く出した状態で肉棒に舌を這わせました
すぐに口の中がヌルヌルになりました、もう汚いという感情は消していました
なんて惨めな格好だろう、私って人間じゃなく本当に犬みたい
だけで男達は覗き込むようにしてそんな私の姿を見ながらニヤついているのでした

老人の汚れた肉棒を舌で入念に舐めてぬめりを取り、私は汚い毛の生えた玉袋も舐めた後に口に含みしゃぶりました
そんな私の姿を他の男達は顔を近づけ見つめています、男達がかなり興奮しているのが伝わってきました
「おい、もういいぞ我慢できねえ」
一人の男が四つん這いの私を強引に仰向けにしたのです
私は片脚を上にされるといきなり女性器にペニスを挿入されたのです
前の男が射精して精液が残る穴の中に抵抗無く連続してペニスを突っ込む男
私の膣の中はグチョグチョ、もう何が何だか分からない
男は私の身体を抱きしめながら激しくペニスを突き上げます
男の激しい息遣い、男の額から汗が私の顔へと流れ落ちてきました

それから私は彼らに何度も中に出され口で奉仕させられました
どのくらい時間が過ぎたのでしょう、ようやく解放される時がきました
「さすがにもう限界だ、もう一滴も出ないぜ」
男達は全員そんな言葉を口にし始めたのです
「奥さん、もういいぜ、服を着なよ、それともシャワーを浴びて行くか」
私は心身ともに疲れ果ててぐったりとしていました
いざとなると自力で動けない、女性器は中が麻痺しているようです
上体を起こすと女性器から白い泡立った精液が溢れ出しているのが見えました
私は身体中、顔も髪もベタベタで酷い状態です
「約束よ、録画したのを消して」
そして私は完全に消去されたのを確認すると、ベタベタの身体に手早く服を着て言いました
「もう二度と私の側に現れないで下さい、これ以上まだ私に何かするなら出る所に出ますから」
「わかったよ、もうあんたには何もしない約束する、こんないい想いさせてくれて感謝してるよ」
「ありがとう、気持ちよかったよ、男が欲しくなったらまたいつでも来なよ」
「けっこうです…」
私はそう言い残し帰宅しました
そして何度もウガイや歯磨きをして身体中、そして女性器の中も念入りに洗いました

それから数日が過ぎました、もうあれから彼らが私の家に来る事はありませんでした
義父も新しく住むマンションを見つけて引っ越す予定です
そして驚く事に外で彼ら老人達に出会っても私と視線すら合わせようとしない完全に無視するのです
それも彼ら全員がです
おそらくまた何か言ってくるだろうと思い警戒していた私としては意外でした
彼らが何を思っているのかは知りませんが私には平穏な生活が戻ったのです
今ではあの騒ぎが嘘のようです
私は子供を学校へ送り出し仕事に出掛けます、フィットネスクラブにも通っています
そして愛する夫とのセックスだって
私は幸せだと思います、だけどやっぱり何かが物足りない
生活が平穏になればなる程刺激が欲しくなります
恥ずかしい話しですが、今の私は老人達に犯された時の事を思い出しては隠れてオナニーをしています
あの時よりさらに酷い仕打ちをされる自分を想像して自らを慰めているのです
私は…私は正直また彼らに玩ばれたい、ねちっこく乱暴にされたい
そして縛られて自由を奪われた状態で虐められたい
どうしてあなた達は私を無視するのよ、私が欲しくないの
これが今の私の本音なのです
今は理性で抑えていますが、私は自らまたいつか冒険に行くかもしれません…。

私って変・・・?

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
私はそんな意識を強く持ち続け食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています
しかし夫はそんな私の気も知らずセックスはいつも淡泊、ワンパターンな行為に私はつねに不完全燃焼
「もっと乱れたい、もっと私を責めてよ」
心ではそう思っていてもそんな言葉を口にも出せずもやもやした日々を送っていました
やさしい夫にかわいい子供に恵まれ私は幸せ、それはもっともな事であり一番大切な事、私はもやもやしている心を隠し一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々にある出来事が起こりました
半年前に夫の母が他界しました、夫の両親は農家であり義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために私の家に同居することになったのです
仕方ない事とはいえ正直な気持ち義父との同居には抵抗ありました、今の生活パターンも変わってしまう
そんな思いもありましたが永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした
義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました
義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく小学生の子供とも仲良くて特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした
ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を反らす事が何度かありました
その時は私はそんな事などまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受け付けの仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました
それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした
そのため私は子供を連れ病院に行こうと思い車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした
玄関に義父の靴があったのです
「あらっお義父さんは今日囲碁に行くと出かけたはずなのに」
この時間に変だなと思いながらも私は子供を向かえに行く準備のため家に入りました
そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです
私が車の鍵を取り出そうとした時にお風呂場の方で物音と気配を感じました
「お義父さんかしら」
私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました
私は声をかけないでそっと隠れるように中を見ました、そこには洗濯機の中に手を入れ義父がごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません
「何しているのかしら」
私の仕事は毎日ではないため洗濯は仕事のない日に行っています、そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています
すると義父は何か一枚洗濯機の中から物を取り出し手に持ったのです、その手に持っている物はベージュ色をしています
「まさか…」
そう、そのまさかでした
義父の持っている物は私の下着でした、間違いなくそれもパンツです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き両手で端を持ち逆三角形の形で眺め入るようにしていました
固まると言う表現はこのことなのでしょう、私はあまりに信じられない光景に動く事もできません
すると次に義父はパンツを裏返しにするとパンツを鼻先に近づけたのです
「嫌っ」
瞬間に鳥肌が立ちました
義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました、私の昨日身につけていた洗っていないパンツの臭いを嗅いでいるのです
「なんてことを、気持ち悪い、変態だわ」
心が激しく揺れ動きました、さらに気持ち悪くて吐き気すらもよおしてくる程です
義父のずぼんの股間辺りが膨らんでいました、義父はファスナーを開けると何と固くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです
私はア然としていました
世間には女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて
「汚いっ、なんて不潔な事を」
信じられない気持ちで一杯でした、それと同時に自分の股間を嗅がれているみたいで堪え難い、もの凄く恥ずかしい
義父は取り付かれたようにしてしばらく臭いを嗅ぎ続けました、さらに今度は私のパンツを固くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです
陶酔しているみたいで私が隠れて見ている事にまったく気付いていません
普段の静かな義父とは別人のようです
「恭子…」
その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声でなんと私の名前を発したのです
さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました
「嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ」
ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事にはいたりませんでした
それよりダメージが大きかったのは私の方です
家に帰り息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのようにしており白々しくも普通に私に話しかけてくるのです
あの時の義父の変態的な行為が思い出されます、こんな人の側にいたくない
しかしそう思いながらも何もできません、こんな事は夫にも相談できません
どうする事もできない私は家庭の安定のために知らなかった、何も見なかった事にしようと決めたのです
そして嫌だったけど洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました
義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事
そう決めた私でした
だがおかしな事にこんな普通じゃない事でも日がたつに連れ慣れて気にならなくなってきたのです
ある日の事です、私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました
裏返しにすると少し染みが着いています
「嫌だわ、何でだろう」
そして汚れた部分を見ているうちに
「こんな物の何がいいんだろうか」
そんな事を考えているうちに
「いったいどんな…」
私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ恐々少しだけ臭いを嗅いでみた
「ぐっ」
胸につくような独特の臭いがした
これが私の股間の臭い、これをいつも義父に嗅がれていたのか
もの凄く恥ずかしい気持ちになった、それと同時に
「私ったら何してるんだろ」
ハッと我に帰った私はお風呂の湯舟に浸かり、部屋に戻って髪を乾かすと自分のベッドに寝転びいろいろと考えました

そして私は少し見方を変えて考えてみました
「お義父さんがこんな異常な行為にはしるのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは」
そう普通の理性からズレた考えをすると自分なりに少し楽なった、もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない
相変わらず家事をしていると義父の視線を感じる
窓とかに写って見えるのです
にらむような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父
「私が知らないとでも思っているの」
なんだか可笑しく思える
「お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの」
ベッドに寝転んでいた私は起き上がり自分の手で自分の胸を触ってみた
身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸、学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった
走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった
この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した
だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた
自分で自分の胸を揉んでみた、柔らかい、だけどただの肉の塊、なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない、だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない、義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている
隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父
義父は私をどうしたいのだろう
そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきた
我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし自分のワレメに指を入れてみた
知らないうちに中は濡れていた
さらに私はぬるぬるの指で自分の小豆を摩った
「ああっ」
そんな風に声が出そうになるくらい気持ちがよい
家には義父や子供だっているのに私はオナニーをしていた
義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を相談して
それは思っていた以上の刺激と興奮、あっという間に私は絶頂をむかえた

その日行ったオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来今度は私の方から自然体で義父を刺激してみましたた
わざとに肌を露出する服装をしてみたり、キツメのずぼんを履いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり
ギラギラした義父の視線が痛いくらい感じる
悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない、そんな日が続いていたある日驚く事があったのです
私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました
「あらっ」
何かが違うような気がしました、棚に置く物の位置に違和感を感じます
何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです、そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが
なんと義父は私の裸を盗撮するつもりなのです
普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえこれは立派な犯罪です
だけど私は驚きはしたものの義父がいじましくなり
「お義父さん、そんなに私の裸が見たいの、わかりました好きなだけ見せてあげるから」
そんな考えで気付かないふりをしてかなりサービスをしてあげました、おそらく全身まる見えのはずです
「私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら」
私は自分でドキドキして楽しんでいました

ところがある異変に気付いたのです、いつものように私がお茶の準備をしている時でした
ふと窓から外を見ると窓ガラスに写った彼らの姿が見えたのです
「ええっ」
全員ソファに座り顔はこちらを向いているではないですか
「えっ、何かあったのかしら」
だけど気のせいではありません、全員が私を見ているのです、少し気味悪く私は嫌で振り返っても全員視線を反らそうとはしません
「どうかしましたか、何かあったのですか」
そんな私の言葉に
「いやあ、別に何でもないよ」
そんな風に適当にはぐらかします
しかしその日はいつもと様子が違うのです、義父を入れて5人、彼らは私の胸や下半身を見ているような気がしてならないのです
気のせいではありません、年配者とはいえチラチラと私の胸元を見る他人の男
義父の時とは違い私は本気で怖さを感じました
さらにこのような日が何度が続き、何かあると感じた私は義父がやったように茶の間に隠しカメラを仕掛けたのです
彼らの態度が恐かったし、もし私に対し変な言葉でも発していたら証拠として録画したものを義父に見せ追求して家への立ち入りを禁止させる口実を作るためでした

その日は仕事が終わり家に帰っても義父の囲碁仲間はいませんでした
義父によると午前中に家に来て囲碁をしてすぐに帰ったとの事でした
私は隠しておいたカメラを回収すると自分の部屋に行き扉に鍵をかけてカメラをテレビに接続しました
ガヤガヤと囲碁仲間が茶の間に入ってきました、はっきりと撮れています
やはり囲碁をする雰囲気ではありません
音量を低くして私はテレビの画面に近づき聞き耳をたて見ていました
すると一人が義父に
「なあ健さん、早くあれ見ようや」
「そうだよ、みんなストリップが楽しみで来てるんだから」
そうせかされた義父は小型カメラを手に持ってきたのです
「やだっ…お義父さん、あれはまさか…」
そのカメラが何を意味するかは一目瞭然でした、茶の間にある大画面のテレビからは私の服を脱ぐ姿が映し出されたのです
全員画面に近寄り私の映像を見ています、画面の中の私は着ている物を次々と脱いで行きついにブラジャーとパンツだけの姿に
そしてブラジャーを外すと私の胸があらわになりました
「ひょ~、やっぱりデッケエな」
「ああっ、いいオッパイしてるぜ全くよ」
画面には私がサービス精神でカメラの近くで髪を纏めようとわざわざ両手を上げ胸を強調しているのです
「たまらねえな、あのデカパイ、わしづかみにして揉みくちゃにしてやりたいぜ」
もう老人に近い他人の男達が私の裸を見て下品な笑みをうかべ好きな事を言っている
悔しかった、でもこれの半分は自分で巻いた種なのだ、それ以上にストリッパーみたいに映る自分が恥ずかしい
画面の私は画面に背を向けパンツを脱いだ
「いいぞ、いいケツしてるぜ、あの姉ちゃん」
お尻のワレメがはっきり見える
「むしゃぶりつきたくなるような尻だな、本当姉ちゃんは美味そうないい身体してるぜ」
「ほら、今度はこっち向け、マンコを見せてみろ」
私の事を姉ちゃんと呼び小ばかにしたような態度の彼ら
ついに私の下半身が正面からまる見えに
「顔に似合わずけっこう毛深いんだな」
「ああっ、生々しくていやらしいマンコだ、何時間でも続けてふやけるまで舐めてやりたいよ」
「そうだ健さん、また姉ちゃんのパンツ頼むよ」
すると何と義父は脱衣所に行き私のパンツとブラジャーを持ってきたのです
そして全員で回しながら私のブラジャーやパンツの臭いを嗅いでいるのです

私の裸の映像を流しながら、汚れた下着にがっつく老人達
しかし老人とは一言で表現出来ないくらい性欲が旺盛な変態男どもです
どうする事も出来ない私はただ呆然として画面を見ているだけ
「なあ健さん、今度俺の家に姉ちゃんを連れて来なよ、なんか上手い事言ってよ」
「ああそうだよ、いつもお茶をご馳走になっているんだし御礼したいとか言ってさ」
「そうだよ健さん」
画面の中の雰囲気が変わってきた、どうやら老人達は私を自分達の場所に連れ出したいようだ
すると義父は
「そりゃ俺が言えば嫁、いや恭子を呼ぶ事は可能だかな、でもあんた達、恭子を呼んで何する気なんだ、見て楽しむだけならいいけど手を出したら駄目だぞ」
でたらめだけれど老人達の暴走を止めようとした義父の言葉にホッとした
しかし老人達の欲望は止まらない
「だけどよ俺もう我慢出来ないよ、あんな上品そうでやさしい女子があんないやらしい身体してるんだもんな」
「身体中、全身を触って舐めて、ああ~姉ちゃんとやりてえなあ」
「おおっ、今度みんなで犯っちまおうぜ、大丈夫だって一度やったら後は言いなりになるさ」
信じられない、現実とは思えない
私は身近にいる老人達に狙われているのだ
「怖い…どうしよう…」
夫に相談すべきか、でも真面目な夫に余計な心配や面倒をかけたくない
それになぜか私は鼓動が高まり股間がむずむずしていたのです
「あの変態老人達、そんなに私を…」
我ながらなんて危機感がないのでしょう、恐怖感を持ちながらも画面に映る老人達に犯される自分を想像して、私はひそかに興奮していたのです
「そんなに私が欲しいのなら、ボランティア気分で少しくらいなら触らせてあげてもいいか」
そんな事まで考えていたのです

自分の裸体が他人の目に晒されていた、さらに汚れた下着まで披露されて
「恥ずかしい、私もうここでは生活出来ない」
私は怒りよりも恥ずかしくてならなかった
だが今はどうする事も出来ず知らないふりをしているしかない
そして数日が過ぎた、表明的には何も変化はない、しかし老人達は相変わらず家に出入りしている
義父をはじめ老人達は私の前では何くわぬ顔をして接しているが、裏では私に対しての不純な性的欲望を抱いている
実際、老人達と同じ空間にいるときは彼らに裸を見られているような感覚すらしてきた
どうせ彼らはおそらく私の姿を見て裸を想像しているに違いない
「汚らしい目でジロジロ見ないでよ」
いつもそう思っていたが私は態度には出さなかった、そしてそんな異様な状況も繰り返すうちに慣れてきたのでした

元々エッチな好奇心が強い私
彼らはテレビの画面では私をどうするだの恐ろしい事を言っているが普段接している限りではそんな恐い気配は感じられない
実際問題で力付くでどうこうしようなどありえないだろう
私もだんだん彼らに対する警戒心が薄れてきた
そうなると逆に知らないふりをして彼らを誘惑させモヤモヤさせて欲求不満状態にさせて苦しめてやろうかとも考えた
自分の屈辱を晴らすためささやかだが彼らに対する仕返しの意味もある
「私の身体に指一本でも触れてごらんなさい、即警察行きよ」
そんな気持ちで私は私なりにこの状況を楽しんでやろうと思った
それから私は彼らが家に居る時は以前義父にしたようにわざと肌を露出した服装をしたり、いつも結んでいる長い髪を纏めて首筋をあらわにして彼らの反応を楽しんだ
彼らの目の色が明らかに違う、背後から鋭い視線をはっきりと感じる
舐めるような視線で私の身体を見る男、またはじっと睨みつけるような恐い目をする男
それぞれ反応の違いはあるものの、こんな単純な事でも凄い効き目でした
「そんなに私って魅力的なのかしら」
もう面白くて仕方ありませんでした
私は彼らが何を言っているか知りたくて再び隠しカメラをセットして様子を確認する事にしたのです

何食わぬ顔をしてすきを見ては私をいやらしい目で見る男達
老人とは言え精力はまだまだ健在なのだなと感心すらしてしまう
しかし彼らは絶対に私の身体には触れてこない、焦ってガツガツしていないのが若い年代の人とは違うのかなと思った
しかし用も無いのに私の周りをうろついたり、お茶の準備をしている時に
「手伝うかい」
などと言い、私の背後に寄りそい首筋から胸元を覗き込む人もいる
でも私はいつでも何も知らない気付かないふり
このお互いに騙しあっているようなバランスもスリルがあってゾクゾクしていました
こうなると彼らはいったい私をどう女性としてどう評価しているのか気になってきます
私は前に行ったように隠しカメラで確認してみる事にしました、洗濯機に汚れた下着も忘れてはいません
けれども彼らの考えは私の想像していたものとは違っていました
画面の中から義父の姿は消えていました、私の下着を彼らに渡すと用事を頼まれ彼らを家に残し外出したのです
前回と同様に私の下着をベタベタ触り舐める変態達
私も二度目なので心に余裕があり彼らの変態行為に股間をむずむずさせていたのです
一通り全員が同じような行為を繰り返し一息ついた頃でした
「なあ、ところで本当にやるのか」
「ああ、ちゃんと薬だって準備出来てる、あとは健さんが呼び出してくれれば決行できる」
「健さんにも薬を飲ませて眠ってもらえば大丈夫だ、絶対誰にもわかりやしない」
「姉ちゃんの最近の格好みろよ、あれは絶対俺らを誘ってやがるぜ」
「そうだ、男をナメたらどうなるかきっちり教えてやらねえと」
「眠らせたら後は自由だ、何やったって好きにしていいんだからな」
「ああ、あの身体めちゃくちゃにしてやる」
彼らの言葉は私の想像をはるかに超えていました
彼らは私に薬を飲ませ意識をなくさせて本気で犯そうとしていたのです



男達の恐ろしい計画を知った私
しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしょうかと迷いあわてふためくところですがこの様な場面にも慣れてきたのでしょう
それどころか、薬を使って眠らせてから犯すなんて姑息で卑怯な手段の方に不快感を感じたのです、大の男が集まって情けないと
以前なら彼らが少しでも身体に触ってきたなら警察と考えていたのですが、自分でも楽しんでいる訳ですから少しくらいのタッチなら許してあげようとなという風に考え方も柔軟になってきていました
正直言いますとこの頃の私は内緒でオナニーをしていました
いい年齢をして恥ずかしい事ですが、あの老人達のいやらしい視線が我慢出来なくてついつい自分で慰めていたのです
「そんなに私が欲しいの、あなた達は私をどうしたいのよ」
そんな想い、そして彼らの好きなように犯されてしまう私
妄想とはいえとても一児のママの考える事ではありません
表面では良き妻であり母である私ですが心の奥ではこんなはしたない事を考えていたのですから録画した映像を見てもさして驚かないはずです

新婚当初、夫と私は同じベッドに寝ていました
ある晩、眠っていたら身体がむずむずする様な異様な感覚が続きました、目を覚ますと夫が私の身体を触っていたのです
「もう、何してるのよ」
そう言うと夫はいきなり私の身体に覆いかぶさってきました
「ちょっと、やめてったら」
拒んでみたもののその後はエッチに突入
でもこの時は実際のエッチよりも眠っている最中に身体を触られていた感触の方が気持ちよかった
もしも、もしも本当に私が眠らされて無防備な状態になったなら、いったい私はどうなるのだろう
かなり興味があった
危険であり取り替えしのつかない事になるかもしれない、しかし私の隠し続けていた欲求に応える、こんなチャンスは二度とないかもしれない
人生最大の冒険かもしれない、リスクは大きいけどどうしても
あえて彼らの罠にかかってみよう、だけど彼らの家には行かない、あくまで自宅そして隠しカメラを設置して
一度外れた心は危険な道へと歩き始め自分では止める事が出来なくなっていました

私の考えは決まっていました
「やってみよう恐れるな、後悔はしない」
かなり無謀ですが彼らの仕掛ける罠にかかってやる決意をしたのです
夫や子供と普段の日常生活で接し、今ある幸せに感謝しながらあえて危険な冒険を選択しました
あとはいつ彼らが仕掛けてくるかでした、もしかしたら何も無いかもしれない
それならそれでもいい
そんな時でした
仕事が休みで家事をしていた私に義父から
「なあ恭子さん、いつも家に来ている囲碁の連中だが、みんな普段迷惑かけてるから何かお返しがしたいと言ってるんだが」
あれから数日後、ついに彼らから義父を通じて仕掛けてきたのです

義父は私に気を使いながら話していると感じました、話しの内容はいつもの御礼に昼食を招待したいというのです
義父は私が気乗りしないのであれば断っても構わないと言います、ただ俺は彼らの考えを伝えただけだと
義父の言葉に嘘はなさそうです、義父は彼らの真の目的を知らされていないのでしょう
私はみなさんの気持ちだけで充分ですと昼食会を断り、代わりにみんなで家でお茶会をしましょうと提案しました、義父はそれを彼らに伝えました
そして平日の10時、私の仕事が無い日、みなそれぞれ何かを持ち寄りお茶会を計画する事になったのです



ついに当日がやってきました、表向きは各人何かを持っての茶話会です
私は予定通りカメラを設置して録画を開始です
その日私はTシャツの上に薄地のブラウス、ずぼんではなくスカートをはき、髪も結んだり纏めたりしないでストレートにおろしています
いつもと少し違った格好をして客人を招きました
いろんな種類のお茶菓子に珍味のような物がテーブルに並び和やかな雰囲気で会は進んで行きました
間違いなく彼らは悪意を隠し持っているはず、だけど表明上からではとてもそんな気配は感じられません
画面の中の彼らと同一人物だなんて信じられないくらいでした
その中のAさんが自家製だというピンク色をした果実酒を取り出しました
「お茶だけでは物足りないかなと思って持ってきたんだよ、さあどうですかみんな飲みましょう」
私は彼ら人数分の小さいワイングラスを用意すると昼間から全員飲み始めたのです
けっこう早いペースでみんな飲んでいます
「どうです、一口飲んでみないかい、美味しいですよ」
そして今度はそう私にもお酒を勧めてきたのです
「いえっ私はお酒は…」
「飲めるんでしょ、建さんに聞いてるよ、少しくらいならいいでしょう、さあどうぞ」
どうしても私に果実酒を飲ませたいようです
このお酒が危険なお酒だというのは分かっています
「わかりました、それじゃ少しだけいただきます」
私は自分のグラスを取るとAさんに半分近いくらいまで注がれました
「さあどうぞ」
いざとなるとやはり恐い、なかなかお酒を口に出来ない
「大丈夫、さあグイッと、さあ」
急かされ気味に私は勢いにまかせて味もよく確かめないでお酒を喉に流し込みました
そんな私の姿を全員が注目して見つめています
喉と胃が熱い、かなりアルコール度数は強いお酒に感じました、さらに勧められグラスの残りも飲み干した私
「飲んでしまった、でも後悔はしない」
Aさんは今度は義父にお酒を注ぎ勧め、それ以上は私には飲む事を勧めませんでした
それから会は進んで行きました、私は少し酔ってしばらくはホワッとした感じだったのですが急に身体が怠くなり強い眠気におそわれたのです
けだるくて言葉を話すのもきつい、これは明らかに薬によるものです
すると何か頭の辺りに違和感を感じました、振り向くとBさんが私の髪を触っていたのです
「綺麗な髪しているね、でも毎日手入れするの大変でしょ」
そんな言い方で私の髪をベタベタ触るBさん
「あっ…いえっ」
背筋がゾグッとしました、私は逃れようとしましたが身体が思うように動きません、そしてそのあたりから記憶がありません意識を失ってしまったのです

気がつくと私ソファに座ったままの状態になっていました
衣服も着たままの状態でした、横の長いソファには義父が横たわって眠っており、他の人達の姿はありませんでした
時計を確認すると3時間近く眠っていた事になります、私は急いで自分の身体をさっと調べてみました
まず下半身に違和感を感じました、それに口の中にも苦いような変な味が残っています
顔や髪がべたつくような感じがありに着衣にも微かに乱れがあります
私は眠っている間に彼らに何かされているのは間違いないと感じました
隠しカメラの方を見るとレンズがこちらを向いています
とりあえず気持ち悪いので録画を確認する前にシャワーを先にして身体を洗う事にしました
裸になり性器の中に指を入れると粘り気のある液が入っていました
パンツも性器の当たる部分が濡れています
「やっぱり私は犯されている」
そう確信できました、ある程度予想して私はあらかじめ避妊薬を飲んでいましたが
シャワーを終えると私はカメラを自分の部屋にあるテレビに設置しました

自ら老人達にもてあそばれたいと考えた私ですが、最初にシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流し落ち着いた状態で録画を鑑賞したいと思いました
鏡に写る自分の裸体を見て、この肉体を彼らがどのように、そんなモヤモヤするような不思議な気分でした、後悔する気持ちはありません、ただこの自分のこの肉体がどうされたのだろうか私にはそれしか興味がありませんでした
茶話会の映像が流れています、やがて私もお酒を飲み出し、しばらくするとBさんが私の側に寄り添いベタベタと私の髪を触り始めました
映像を見ていて私の意識がぼやけ始めているのが分かります、動きが緩慢になっています、そんな私の様子を他の男達も注目して見ています
そして完全に気を失った私は座ったまま全く動かなくなりました
義父も私と同じくソファに座り眠っている状態でした、すると周りにいた男達が私の側にゾロゾロと集まってきました
私の顔を覗き込むようにして確認しています
「大丈夫か、おい、おいっ」
肩を揺らし私に呼びかけて反応が無いのを確かめると
「よし大丈夫、これで当分目覚めないぞ成功だ」
「おい、広い所に運ぶからみんなで持ち上げるぞ」
彼らは私の身体を協同して抱え上げて居間の中央に移動しました、そこはちょうどカメラの向いている位置です
私は仰向けの状態で床に寝かされています、そして私の周りを男達が取り囲んでいます
この場面を見ているだけでも心臓が高鳴り息苦しくなってきました
「さてこれからどうするんだ」
「脱がすか」
男達は熟睡している私を見つめ話しています
「脱がす前に、もう俺我慢出来ないんだよ」
Cさんはそう言うといきなり私の胸に手を伸ばし膨らみをわしづかみするようにして揉み始めました
するとそれを見ていた他の4人も一斉に手を伸ばし私の身体を触り始めたのです
いままで堪えていた欲望が憤慨したかのようです
着衣のままですが、老人達は私の全身を隈なく触り続けています
その様子を見ている私は、今でも何本もの手に触られているようで全身がむず痒くなってきました
画面の中の私はまるで人形の様、まさにされるがままです
スカートを捲くり上げられた私、ベタベタとふとももを触られた後はパンツの上から股間を撫でられています
おいっ、キリがないからもう脱がすぞ、素っ裸にしてやろうぜ」
男達はブラウスのボタンを外しスカートを脱がせ、あっという間に私はブラジャーとパンツだけの姿にされました
上半身を起こされ後ろにあるブラジャーのホックが外されようとしています
私は頭を力無く前にダラッと下げた状態、長い髪が顔を隠していました
Aさんは私の髪をグイッと掴むと私の顔を覗き込みニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべています

画面の中、全裸にされ横たわる私の姿
無防備な私を老人達は容赦なく責め立てる
乳房は代わる代わる形が変形するくらい揉みくちゃにされた、さらに男達は交代で乳首に吸い付く
まるで自分の肉体が食べられているみたいだ
私の両脚を上に大きく開き、股ぐらに顔を埋める者
そして私の唇にキスをして離さない男
彼らはお互いに場所を移動しては私の身体で自分の欲求を満たしている
「凄い…」
まさにその一言だった
彼らの責めはネチネチとしつこく、触った後は必ず舐める
私の全身は彼らの唾液まみれにされていた事実を知った


とにかくしつこい男達でした
いったいどれだけ私の身体をもてあそべば気が済むのでしょうか
もしかしてこのまま永遠に続くのではないかと思った時でした
Bさんが
「そろそろ一発抜いてもらおうかな」
そう言うとすぼんとパンツを脱いだのです
股間にはペニスが勃起していました、黒くて汚らしい肉の棒でした
「よしこれからが本番だ、みんな一度止めろ、撮影開始だ」
なんとAさんがビデオカメラを持ち出したのです
これには私も驚きました、まさか撮影されるだなんて全く頭に無かったからです、老人だと思って甘くみていました
「嘘っ…、どうしよう」
悩んだところで今はどうにもなりません、Bさんが
「俺は口がいい、誰か姉ちゃんの身体を起こして口を開けてくれ」
男達は二人掛かりで私の上体を起こすと乱れた髪を振り払い、私の鼻を摘みながら指で口をこじ開けています
Bさんが私の顔に汚らしいペニスを近づけてきました、覚悟はしていたものの気持ち悪かった
Bさんは口の中に勃起したペニスを挿入すると両手で私の髪をわしづかみにして頭を前後させ始めたのです
まるで物を扱うように、かなり乱暴に激しく私の頭を揺さぶっています
その様子を撮影しているAさん
あまりにも私を馬鹿にしたような行為が不愉快でした
「私は物じゃない」
だけどBさんはさらに自らもグイグイと腰を使いペニスを突き立てます
おそらく口にはおさまりきれずに喉にまで達しているでしょう
「気持ちいい、たまらないぞこれは、あまりもたんぞ」
Bさんの興奮が高まっています

私の髪を両手でがっしりと握り激しく頭を揺さぶるBさん
そのたびにスボッズボッと言う音が響きます
「ううっ…出そうだ…ああっ…」
Bさんの下半身がびくびくと震えています、私の口の中に射精している瞬間でした
そして射精を終えたBさんはハァハァと呼吸を乱しながら口からペニスを引き出すと、その汚らしい肉の棒はべとべとになっていました
「溜まっていたものを全部出してやったからよ、ほらっ勿体ないからこぼさないで全部飲ませろよ」
上体を抱きかかえられるように起こされた状態の私、そんな意識の無い私の口から溢れ出した精液をBさんは指で口の中に押し戻すのです
そして私の顎を上げるようにして無理矢理飲ませようとしているのです
「ひどい…やり過ぎだわ、こんなのひど過ぎる」
画面に映る自分が哀れで可哀相でした
「ほらっ飲めよこらっ…、よしよしいいぞ、やっと全部飲み込んで無くなったぞ」
鼻を摘み口をこじ開けてBさんは中を確認するとようやく私から離れました
その様子、私の口内までもAさんは撮影しています
あの汚らしい精液を飲まされたと思うと気持ち悪くなり吐き気をもよおしてきました
「私の胃の中にBさんの精液が、いや違うもしかしたら他にも…」
本当に吐きそうになり私はトイレに駆け込みました
「うぇっ…うぇっ」
しかし何も吐き出す事は出来ませんでした
するとどうした事か、こんな状況だというのにまた股間の辺りがムズムズしてきたのです
私がエッチな感じになった時の自分のシグナルです
どうしてなのか自分でもわかりませんでした

その後の私は何度も、何度も犯され続けられました
私の女性器は彼らの玩具の様、繰り返し挿入されては射精され続ける私の大切な女性器
目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりしました
一人が射精を終えるとティッシュで穴の中に残った精液を拭き取り、次の人がまたペニスを穴に挿入する
それでも何も知らない私の寝顔は静かな表情をしています
抵抗出来ない無防備な女性が複数の男の中に入るとたとえ老人とはいえこうなるのだなと強く思いました
そして彼らはみな乱暴なのです、私の身体を仰向けから強引に俯せにしたり、髪をわしづかみにして引き起こしたり、私を人ではなく物としか思っていないような彼らのふるまい
俯せでバックで挿入され私の顔が床に擦れていてもまるでお構い無しです
彼らは欲望を全て吐き出すと私に服を着せ家から出て行きました
「いやぁ、すっかりしたなあ」
「気持ちよかった、またちょくちょくやろうぜ」
私に気付かれるという不安が彼らにはないのでしょうか、各々脳天気で勝手な事を言っています


私が自ら招いた空白の時間、その真実を知った私、その結果に概ね予想はついていました
その時の私の考えでは
「一度だけ、一度だけならこの身体を好きにさせてあげる、だけど後腐れはなし」
そんな気持ちでした
だから私も万が一に備え避妊薬も服用した、知らないふりをしているとは言え一度だけの冒険のつもりでした
しかしそれが録画されていたならば話しは違ってきます
「取り返さなくては大変な事になってしまう」
義父が私の裸を盗撮していたのとは訳が違う、相手は赤の他人、それも質の悪い人
警察に言うべきか迷いました、しかしそれはどうしても出来なかった
自分自身の問題は自分で解決しなくては
「コピーされでもしたら大変だ」
私はすぼんにトレーナー、そして長い髪を巻き上げて急いでAさんの家へと向かいました
家の玄関を開けて私の姿を見たAさんは一瞬驚いた表情をしましたが
「ああっ先程はどうも、眠っていたので黙って帰りましたよ」
「あっ、あの」
なかなか返してくださいと言葉で出来ない
「どうしたのですか」
躊躇う私、そしてAさんの視線は私の胸元に向いています、そして
「奥さん首筋が綺麗だね、うなじの辺りが色っぽいよ」
ぬけぬけとそんな事を言ってきたのです
もう躊躇している場合ではないと感じました
「知っているんですよ返してください、じゃないと警察に行きます」
私の言葉にAさんは最初は惚けていましたが、言葉のやり取りをしていくうちに
「あんた本当に知っていたのか」
そう言って恐ろしい目で私を睨みつけてきたのです
「今すぐ返してくれるか消去してくれたら公にはしません」
「そうかい、それなら家に上がりなよ」
家に入るとそこには何と私を凌辱した囲碁仲間が揃って居たのです
「ううっ…」
あまりの驚異に後ずさりしそうになりました、ですがAさんに
「さあ中へどうぞ」
そう手招かれ私は獣達のいる室内に入ったのです

その場にいたのはAさん含めて四人、部屋に入ると彼らの視線が一斉に私へと向けられました
いつも会っている顔ぶれですが今は勝手が違います、正直とても恐かった
そしてAさんが彼らに玄関で話していた続きの内容で核心に触れる事を口にしたのです
すると男達の顔色が一変しました
「あんた…気付いていたって言うのか、なら何で黙っていたんだ」
「それは意識がぼんやりしていて身体が動かなかったからよ」
「本当か、酔っ払って夢でも見てたんじゃないのか、証拠も何もないだろ」
私の身体を玩んでおきながら逆に彼らは私に詰め寄ってきたのです
「いい加減にしてください、私に薬を飲ませて動けなくしたのは分かっているんです、白を切り通すなら警察に行きます」
「だから俺達がやったと言う証拠を見せなよ、それでなきゃ俺達だって納得いかねえ」
「録画したビデオがあるはずです、私に渡すか消去してくれたら今回の事は公にはしません」
男達がみな顔を見合わし、どうすると言うような顔をしています、さらに話しは続きました

そしてお互いある程度合意に達しようとした時です
「でもよ何かおかしくないか」
「何がですか」
「あんたはあの時確かに酔って意識は無かったよ、でも変じゃねえか、あんた随分といろいろ知っているな、薬だの録画だの、知りすぎてるんだよ」
「そう言えば変だよな」
少し風向きが変わって来ました
「どうゆう事、何が言いたいの」
「あんた、もしかして何か仕組んでないか」
「えっ…?」
「知ってるんだぜ、あんた最近やけにきわどい服装してたけど、あれはわざとに俺達を挑発して楽しんでたんだろ」
「何を…」
「俺達みんな気付かない振りをしていただけで、あんたの振る舞いを見て笑っていたんだよ」
知られていた、痛い所をつかれ相当私は慌てた
「ばっ…馬鹿な事を言わないで…」
「くっくっくっ…奥さん、顔が真っ赤だぜ、完全に図星だな」
「奥さんよ、あんた真面目そうに見えて相当好き者だな、それとも欲求不満なのか」
彼らに寄ってたかって言われ続けた私は弁解するために慌てて彼らしか知らないはずの事項も口にしてしまった
「何でそれを知ってる」
「奥さん、あんた盗聴かそれともカメラか何か隠して俺達を監視していただろ、でなければその事を知っているはずがない」
「そっ…それは…」
反論出来なくなってしまいました、そんな私を見てCさんは
「そうか全てわかったぞ、変だなとは思っていたがやっと一本の線で繋がった」
「この奥さんは俺達の計画に気付いていたんだよ、そして知っていながらわざとに薬入りの酒を飲んで俺達に自分から身を任せた、そして自分がどうされるかを隠しカメラで録画して楽しむつもりだったんだ、だけどそれを見ているうちに自分が俺達に撮影されてるのを知り慌ててここに来たって訳よ」
「なるほど、そうだったのか、だとしたらこいつはとんでもない変態女だぞ」
「ちっ…違う…」
「何が違うんだ、この変態女が」
「こら変態女」
罵声を浴びせ掛けられ続けた私は半ベソをかいていました
そして涙ぐみながら
「違う…変態なんかじゃない…」
「じゃあ何なんだよ」
「好奇心、好奇心だったのよ…」
「おっ、みんな聞いたな、ついに認めたぞ」
訳が分からなくなっていた私は自ら認める言葉を口にしてしまったのです

夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。

綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。

夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」

綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。

夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」
綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」
夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」
綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」
夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」
綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」

夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。

しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。

夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」

綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。

綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。

綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。

綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」
夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」

綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。

綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。

夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」
綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」

夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。

夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。

夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。

綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。

綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」
夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」
夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」
綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」
夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」
綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」

その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。

夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。

夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。

妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。

夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。

綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」
夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」
綾香:「愛してるわ・・信也さんのことを愛してるの・・あぁ・・あなたすごい・・おちんちん大好き・・いぃ・・いっちゃう・・あぁ・・いく・・いく・・いっちゃう・・・」

綾香は今交わっている相手が夫なのか信也さんなのか段々分からなくなってくるほどの興奮状態にあった。

妻は突かれながら自分でクリをいじったり、夫の乳首を触ったり舐め回したりしている。

夫:「綾香、気持ちいいよ・・おまんこすごい締め付けてるよ・・信也さんのだったら大きいから、こんなに締め付けられたら信也さんもすごい気持ちいいんじゃない・・・」
綾香:「あぁ・・信也さんに気持ち良くなってもらいたい・・いっぱい感じさせてあげたいの・・あぁ・・信也さん大好き・・愛しているわ・・」

綾香は正常位をしながら夫を抱き締めている。

爪を背中に立て、夫を信也さんに見立てて、その体を激しく感じている。

綾香:「もっと、おっぱい揉んで・・もっと強く揉んで・・もっと激しく・・」

夫は腰を動かしながら、綾香の巨乳を激しく鷲掴みし、乳首を舌で激しく絡め回した。

綾香:「あぁ・・すごい・・おっぱいも気持ちいい・・」

夫は綾香の腰に手をかけ激しく腰を動かし始めた。
綾香は片方の手で夫の乳首を触りながらもう片方の手で自分のクリをいじっている。

夫:「あぁ・・綾香・・もういっちゃうよ・・うぅ・・」
綾香:「来て・・信也さん・・いっぱい来て・・あぁ・・いぃ・・いく・・私もいっちゃう・・あぁ・・すごい・・あぁ・いっちゃう・・あぁ・・」
夫:「いく・・うぅ・・・」
綾香:「いっぱい出して・・信也さん欲しいの・・中にいっぱい出して・・あなたの精子でぐちょぐちょにして・・あぁ・・中に出して・・信也さん愛してる・・あぁ」


この後、しばらくしてから妻は信也さんにメールを打った。

「今度、二人で食事でも行きませんか?」

夫は仕事のため出かけたが、しばらくすると妻からメールがあった。

「信也さんからメールがあって、明日の夜会うことになったわ」という内容だった。

夫は、愛する妻が信也さんと激しく交り合う姿を想像し、凄まじいほど勃起していることに気付いた。

その晩、夫が仕事を終えて帰宅すると、妻は少し火照った顔で出迎えてくれた。着衣が乱れていたので、オナニーをしていたようだ。

夫:「綾香、明日の夜、信也さんと会うことになったんだよね?」
綾香:「そうよ・・信也さんとお酒も飲んで、それからいっぱい愛し合うの・・いっぱいキスして感じ合うの・・あなたの見てないところで二人っきりで・・」
夫:「もう興奮してるの?」
綾香:「えぇ?じゃぁ触ってみる?」

夫は妻のおまんこを触ってみた。

妻は下着を履いておらず、おまんこは愛液で溢れ返っていて、太ももにまで愛液が滴り落ちていた。

綾香は妖艶な目つきで夫を見つめ、夫のスーツを脱がし始めた。

シャツも脱がし、夫の乳首をいやらしく舐め始めながら股間に手を動かし始めた。

綾香:「あなた気持ちいい?こうやって乳首吸って舌で舐められるの気持ちいい?」
夫:「あぁ・・綾香気持ちいいよ・・」
綾香:「明日はこうやって信也さんの乳首舐めてあげるの・・ほらこうやって・・ねぇ気持ちいい?信也さん、すごい乳首感じるみたいだから、こうやっていっぱい舐めてあげるの・・あなたも乳首好きでしょ?ねぇ気持ちいい?あなたの乳首かわいい・・あぁん・・おちんちん固くなってるわ・・」
夫:「あぁ・・気持ちいい・・」

綾香は上目遣いで夫を見つめながら乳首を舐め回している。

いやらしく唾液を垂らしながら舌で乳首を絡め回している。

そして股間に手をあて、夫のズボンを脱がし下着を脱がした。

固くなったペニスが見えたところで、妻は「ベッドに行きましょ・・」と言い、夫と妻はベッドに向かった。

ベッドには今まで妻がオナニーをしていたであろう温もりがあった。

シーツは乱れ、愛液で濡れているようであった。

そしてシーツの上には妻が使っていたバイブが置いてあった。
そのバイブはカリが大きく、太さもあり、夫にとっては羨ましく思えるほどの立派なペニスの形をしていた。

妻はベッドに横たわると、足を開きM字開脚をしながら、そのバイブでクリをいじり始めた。

豊満な乳房を持ち上げ淫らな舌を出して乳首を自分で舐めていた。

その姿を夫に見せ付けながら、夫に淫らな目線を送っていた。
その視線は挑発的で妖艶な色気を醸し出していた。

妻のおまんこは愛液で溢れ返っていて、妻はバイブでクリをいじりながらいやらしく腰を動かしていた。

妻は「ねぇ・・あなた・・私の体もっと見て・・私の体好きでしょ?あなたどう?ねぇあなた・・私の体は色々な人に舐められて来たのよ・・そういう私の体あなた好きでしょ?それに私は明日信也さんと愛し合うのよ・・私の唇もおっぱいもあそこも全部信也さんのものになるの・・あなた私のおっぱい好きでしょ?ほらこのおっぱいも乳首も・・いっぱい信也さんに舐め回されるの・・ねぇあなた・・私の体を信也さんにいっぱい舐め回されるのよ・・明日私は信也さんだけの女になるの・・ほらあなた・・私の体舐めたいんでしょ・・ほら・・来てもいいわよ・・」

信也は綾香のおまんこの奥に精子を放出した。

綾香:「信也さん・・嬉しい・・いっぱい出てるわ・・」
信也:「奥さん・・気持ち良かったよ・・」
綾香:「私もすごい気持ち良かった・・信也さん大好き・・」

信也は綾香のおまんこからペニスを抜き、シャワーを浴びに行った。

綾香は興奮して勃起している夫に卑猥なおまんこを両手で開き見せ付けた。

綾香:「あなた・・興奮してるのね・・嬉しい・・信也さんのおちんちんすごい気持ち良かった・・ほら見て・・信也さんの精子いっぱい受け止めちゃった・・」

夫は嫉妬と興奮で堪らなくなり綾香を抱きしめ、むさぼるように乳房を揉み回し信也の唾液だらけになった綾香の乳首を舐め回した。

綾香:「あぁん・・また気持ち良くなってきちゃった・・私のおっぱいは信也さんがいっぱい舐めてくれたのよ・・そう・・そうやって激しく・・」
夫:「綾香・・興奮するよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「もうほんとに変態なんだから・・あなた私のおっぱい好きなんでしょ?この大きいおっぱい好きなんでしょ?」
夫:「綾香・・好きだよ・・綾香のおっぱい大好きだよ・・」
綾香:「信也さんだけじゃないのよ・・たくさんの男の人達にいっぱい舐められてきたの・・そうやって舌で舐め回されたり、おちんちんの先っちょを乳首で擦ってあげたり・・」
夫:「綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「男の人達みんな私のおっぱい好きみたいなの・・だからいっぱい舐められて来たのよ・・私の乳首は色んな男の人達の唾でいっぱいなの・・あなた興奮してるの?もうほんとに変態ね・・」

夫は豊満な乳房をより強く鷲掴みにし、乳首を唾液だらけにして舐め回した。
夫は異常なまでに興奮していた。

綾香:「もうあなた・・おちんちんこんなに大きくさせちゃって・・いやらしい汁でヌルヌルしてるわよ・・舐めてあげるわね・・あぁ・・あなたのおちんちんかわいい・・気持ちいい?」
夫:「あぁ・・綾香気持ちいいよ・・綾香のおまんこも見せて欲しい・・」

綾香は69の体勢になり、腰を動かしながらおまんこを夫に見せ付けた。
信也の精液が少しずつ滴り落ちている。

綾香:ねぇあなた・・私のあそこ舐めたい?ねぇ・・舐めたいの?信也さんの精子でいっぱいの私のあそこ舐めたい?」
夫:「綾香・・舐めたいよ・・精子も飲みたい・・」
綾香:「もうほんとに変態なんだから・・」

夫は極度の興奮状態で、綾香のおまんこにむしゃぶりつき、舌を出して舐め回した。

信也の精子がおまんこから滴り落ち、夫はそれを嬉しそうに舐め回し、口中精子だらけとなっていた。

夫:「綾香のおまんこおいしいよ・・」
綾香:「あぁん・・気持ちいい・・精子が出ちゃってる・・あぁあなた・・口が精子だらけになってるわよ・・もう・・あなたったら・・」
夫:「綾香・・好きだよ・・大好きだよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「私のおまんこもたくさんの男の人達の精子でいっぱいなのよ・・あなたが知らないところでたくさんのおちんちん入れてもらってきたの・・ねぇ・・こんなこと言って私のこと嫌いにならない?」
夫:「興奮するよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「私・・ほんとにおちんちんが好きなの・・色んな人のおちんちん舐めてあげて私のあそこにいっぱい入れて欲しい・・私もうダメなの・・私も変態なのかもしれないわ・・だって・・」
夫:「だって・・何?」
綾香:「犯して欲しいの・・色んな男の人達に犯してもらいたいの・・もうおちんちんなしじゃ生きていけないの・・」

シャワー室の扉が開き、信也が戻ってきた。

綾香:「ねぇ信也さんお願い・・おちんちん欲しいの・・」
信也:「奥さんもほんとにエロいなぁ・・」

綾香は69の体勢で夫のペニスをしゃぶりながら、信也の大きなペニスを手コキし始めた。


綾香は信也と夫のペニスを両手で握り、手コキしながら鬼頭を舌で舐め回した。

綾香:「信也さんのおちんちんまた大きくなってる・・うれしい・・」
綾香は腰を動かしてクンニしている夫の顔におまんこを摺りつけ回した。

夫は信也の精子と綾香の愛液で顔中をいっぱいにしていた。

綾香:「あなた・・私のあそこ指を入れて開いてみて・・ほら広がってるでしょ・・あぁん・・」

夫は舌で舐め回していたおまんこに指を入れた。

中指がスルリと入り、薬指も入れ、続いて人差し指も入った。

夫は興奮し3本の指でおまんこをかき回した。

中から信也の精液が出てきて、夫はその精液を口の中で味わっていた。

綾香:「あぁいぃ・・そういぃ・・もっと私のあそこかき回して・・」
夫:「綾香・・おまんこすごい広がってるよ・・」
綾香:「あぁおちんちん欲しい・・また欲しくなってきちゃった・・」
信也:「奥さんも変態だねぇ・・旦那さんの入れてあげたら?」
綾香:「あなた入れたい?でも私のあそこ広がっちゃってるわよ・・」

夫は綾香を正常位の体勢にしペニスを差し込んだ。

綾香:「あぁん・・あなたのおちんちんも気持ちいい・・でももっと大きいのじゃないとダメ・・大きいのが欲しいの・・」

綾香は豊満な乳房を手で揉みながら、自分で乳首を舌で舐め回していた。
また夫のペニスで突かれながら信也の大きなペニスを手コキしている。

夫はいつもより綾香のおまんこが広がっていてあまり入れている感触がなかった。

そのため夫は腰を回し綾香の秘部にペニスが擦れるようにした。

綾香:「あぁん・・それ気持ちいい・・あなたのおちんちんも気持ちいいわ・・あぁそう・・それ気持ちいい・・」

夫は腰を回しながら綾香にディープキスをした。

綾香:「信也さんの精子の味がするわ・・あなたもっと舌出して・・信也さんの精子私も欲しい・・あぁ・・」

綾香と夫をディープキスをしながら信也の精子を舌で一緒に味わっていた。

夫:「綾香のおまんこに擦れてすごい気持ちいいよ・・もうイキそう・・」
綾香:「もうイキそうなの?私もあなたのおちんちん気持ちいい・・いいわよ・・いっぱい出して・・」
夫:「あぁいく・・出すよ・・綾香の中に出すよ・・」
綾香:「出して・・いっぱい出して・・」
夫:「あぁいく・・いく・・」
綾香:「あぁん・・・いっぱい出てる・・うれしい・・」

夫がペニスを抜くと、今度は信也が大きなペニスをおまんこに差し込んだ。
綾香のおまんこは夫に入れられている間に少し小さくなったようで、信也は少しずつペニスを入れた。

綾香:「あぁすごい・・すごい気持ちいい・・主人のとは全然違う・・あぁすごい気持ちいい・・」
信也:「旦那さんのと比べてどう?」
綾香:「すごいいい・・大きい・・あぁそう・・そこ気持ちいい・・あぁんそこ・・奥まで当たってる・・いぃ・・またいっちゃう・・あぁそこ・・そこ気持ちいい・・」
信也:「もういっちゃうの?さっき旦那さんのじゃイケなかったでしょ?」
綾香:「もう意地悪言わないで・・あぁん・・いぃ・・いく・・あぁそこ気持ちいい・・またいっちゃう・・いく・・いぃ・・いく・・いっちゃう・・いっちゃう・・」

信也はまんぐり返しのような体勢でペニスを奥深くまで突き刺した。

綾香:「あぁ・・すごい・・もうダメぇ・・おかしくなっちゃう・・そこ・・奥まで当たってるの・・すごい気持ちいい・・またいっちゃう・・いく・・いっちゃう・・あぁぁ・・」
信也:「奥さんほんとにエロいなぁ・・また今度複数でしてみる?また旦那さんの見てる前で・・」
綾香:「したい・・おちんちんいっぱい欲しい・・」
信也:「奥さん今も欲しいんでしょ?」
綾香:「おちんちんが欲しい・・大きいおちんちんいっぱい・・あぁんそこ気持ちいい・・」

綾香は舌を出して自分で乳首を舐めながら、もう片方の手でクリをいじっている。

夫との露出デート

今日は夫にノーパンでスカート
の格好でデートしようと
○○フラワーパークという
ところに連れてこられました
入園すると家族連れや中年夫婦が
たくさんいました
ちょっと風があったので
スカートが捲れないか
気にしながら歩いて行くと
夫が手を繋いできたので
もう片方の手はバックをもっていて
両手が使えずにいると
さっそく風が…
「いやっん」
風でスカートの前が捲れてしまい
慌ててバックを持った手で押さえたんだけど
たぶん前から歩いて来た夫婦に見られてしまい
すれ違う時に私を見ながら
ひそひそと《あの人パンツ穿いてないみたい》と聞こえて来ました
夫にも聞こえたみたいで
『今の人には完全に見られたな』
『今度はもっとたくさんの人に見てもらわないとな』
「どうする気なの?恥ずかしいわ」
(どうしようさっきの人にはきっと変態だと思われたわ…)
(でも凄くドキドキして興奮しちゃう)
『じゃああの花の前でしゃがんでごらん写真とってあげるから』
「今は無理よ…みんな写真とってるんだもん」
(あんな前にしゃがんだら私の撮影会になっちゃうわ…)
『大丈夫だよ早くしろ』
「わかりました…早くとって下さいね」
(わっやっぱり恥ずかしいカメラがいっぱい…花をとってるんだけどね)
『こっち見て』
(髪をかきあげろですって…)
(こんな感じかな)
「あっ」
(よろけて膝が開いちゃった…)
(見えちゃったかな)
(なんかざわついてる…)
(カメラがなんか私の方向いてる)
「あなたとれた」
『もう少し待って』
「あっ」
(またよろけちゃった)
(凄いパシャパシャ聞こえる)
(とられちゃったかも)
(こんなたくさんのカメラで…)
(やだ感じてきちゃった)
(ちょっと濡れてるかも)
「あなたもういい」
『じゃ今度は立って花に顔を近づけてみ』
(こんな感じかな)
「あっ」
(こんなに屈んだら後ろからお尻見えちゃうかな)
(なんで後ろからカメラ向けてるわけ…完全に私のお尻狙いなの)
(もういいとるならとって)
(こんなに屈んだらあそこも見えちゃってるかな…)
(わっ凄いパシャパシャ聞こえる)
(あなた早くしないと割れ目から垂れてきちゃうわ)
(きっと濡れた割れ目がアップでとられてるわ)
「あなたっまだっ」
(あっ感じた声出しちゃった)
『いいよ今度はあっち行こう』
(良かったもう少しで蜜が垂れてきちゃうところだったわ)
『なんか食べようか』
「はい、何にするの」
『あそこでお弁当売ってるな』
「じゃあ買ってきますね…」
『あそこの丘の上で食べよう』
私達は丘の上の芝生に座って食べ始めました
『もっと膝を上げて座りなさい』
「いやっ下から丸見えになっちゃうわ」
(やっぱり丘の下の道を歩く人がジロジロと私を見上げてるわ)
(立ち止まって見上げてる人もいるわ)
(もう見るならみてって感じ…)
(また濡れてきちゃったわ)
「下から見られてるわ」
『よく見てもらいなさい』
『もう濡らしてるのか』
「いやっん声が大きいわ」
(本当はもうヌルヌルで垂れてきちゃう)
『あそこの自販機でジュース買ってきて』
『ジュースを取るとき思いっきり屈むんだぞ』
「はい、でもあんなに人がいて恥ずかしいわ」
『だからいいんだよ、見せつけてこい』
(たくさん人がいるんだけど…)
(どれにしようかな、凄くドキドキする…)
(早くしないと)
(あっおじさんに並ばれちゃった)
(もうしょうがない)
(おじさん見て)
ジュースを取ろうと屈むと
ドキドキしてなかなか取れない
(きっとおじさん間近で見てるよね)
振り返ると
《お姉ちゃんいいもの見せてもらったよ》
といいニヤニヤしていました
私は急いで夫のところに戻り
「おじさんに見られちゃったわ」
『よく見てもらったみたいだな』
『ここからもよく見えたよ』
『でもまだ物足りないだろ』
「もう十分です」
『あっちに行こうか』と言って
私の腰に手を回し歩いていると
誰かとすれ違うたびに
スカートを少しずつ捲り
すれ違う相手に私の割れ目が見えるようにするので
相手はもちろんチラチラ見たり
ガン見したりしてくるので
私はそれだけで感じてしまい
捲られるたびに
ジュワジュワと蜜が溢れ
いつの間にか膝の方まで垂れてきていて
私は我慢できなくなり
「トイレ行きたいの」と言うと
『我慢できないのか』
「ちがうの」
「これよ」と濡れた内ももを夫に見せると
『こんなに人前で濡らしてたのか』
『罰としてここでオシッコしなさい』
「いやっ無理ですそれだけは許して下さい」
『ダメだ人前でこんなに濡らす女には罰を与えないと』
『そこの草むらでいいからしなさい』
「ごめんなさい許して下さい」
『早くしないと人がくるぞ』
「わかりました…」
私がオシッコをし始めると
夫は歩いて行ってしまいました
急いでしようとおもっても
一端始めるとなかなか止まらず
とうとう他の人にオシッコしてるところを
見られてしまいました
もうしょうがないと思い
オシッコしたあと
オナニーまでして
イってしまいました

部長のオナニーの作者さん

旅行の二泊目の3Pやその後の奥様を
お書きいただければ幸いです

キット今も奥様と部長と御主人との3P
もあるでしょうし 或いは 奥様単独で
部長と交情など 奥様のエロい話を書
いて下さい 多分ですが部長もエロい
奥様をもっと楽しみたいと思っておられ
るでしょうし 作者様も奥様の3P等の
反応に 股間を硬くして奥様と合体^^
ですよね もう中出しも済んでる奥様は
モット エロくなるはず  断定すみません

変わっていく奥様が知りたい 変態です

夫の奴隷にされて2

今日は夫にこの前の
穴のあいたレギンスを穿かされ
ゴミ捨てに行くように言われ
「えっこの格好で行くの?」
『もちろんだよ早く行ってきなさい』
『誰かいたらよく見てもらうんだよ』
(これじゃただの変態だと思われちゃうよ)
「わかりました行ってきます」
(誰もいませんように…)
(行くときはゴミ袋で隠れるけど)
(あっ誰かいる)
(先日の旦那さんだ…まずいわ)
(すぐに帰らないと…)
「おはようございます」
《おはようございます》
《お久しぶりですね》
《今日もまた前が食い込んでるんですか?》
《見てみたいなぁ》
「冗談はやめて下さい」
「今日は夫がいるんです」
《なんだ残念だなぁ》
《じゃあここでちょっとだけ見せてよそのセクシーな股関を》
「いやよ早く戻らないと」
(お願い早く帰って)
《いつまでゴミ持ってるの》
「あっああえっ別に」
《冗談ですよ見ないから》
(じゃあ早く帰ってよ)
「見られると恥ずかしいから」
《じゃあ捨ててあげますよ》
(あっだめ)
《えっ奥さん割れ目が丸見えじゃないですか》
「だから見ないでって…」
《そう言われてもこれじゃ我慢できないよ》
《奥さんよく見せてみて》
「いやっ早く戻らないと」
《ちょっと触りますよ》
《奥さん濡れてるじゃないですか》
「だめこんなところじゃ」
「また今度夫の留守にお願い…」
《わかったよ近いうち頼むよ》
「早く帰らなくちゃ…」
《奥さんお尻もセクシーだよ》
(いやっん大きな声で言わないで)
『どうだった?』
『おおこんなに濡れてるじゃないか』
『誰かに見られたのか』
「はいひとりだけチラリと」
『もっと見て欲しかったんじゃないのか』
『じゃあ今度は裏通りのお店でタバコを買ってきてくれ』
『あそこはじいさんだけだからよく見てもらってきなさい』
「また外にでるの…」
(良かっただれにも会わなくて)
《いらっしゃい》
「タバコが欲しいんですけど」
《どれだい》
(まだ気づいてないみたい…)
「あっあれです」
《これか》
「はい」
《おっ》
(あっ気づいた)
(見られてる)
《これだけでいいのかな》
(もう少し見せちゃおうかな)
「ちょっとまって下さい」
(前屈みになって見せちゃおう)
(後ろからもよく見て)
(凄く濡れてきちゃったよ)
《何かあったかい》
(あっ近くにきて見てる)
「はい、どれにしようかな」
(もっと近くでよく見て)
(もろに間近で見てるわ)
(もっと脚広げちゃおう)
《おっいいながめだ》
「なにがいいながめなんですか」
《あんたのおまただよ》
「いやっやめて下さい」
《少しくらいいいじゃないか》
《こんなに見せてるんだから》
「触っちゃダメ」
(我慢できなくなっちゃう)
《奥に行くか》
《可愛がってやるぞ》
「ダメです放して下さい」
《こんなに見せられて我慢できるか》
奥で寝かされおじさんに舐め回されてイカされてしまいました…

好き者妻

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」
「・・・・・」
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」
「・・・・・」
「男にチヤホヤされても・・・」

今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。
俺は苦笑してしまった。

俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。

なぜ俺が妻と長女の会話で苦笑したかというと、言ってることが妻にそのまま当てはまるからだ。
妻はスレンダーだがお尻は大きい、しかし胸は小さい。
顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。
妻とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知ってたし、よく話もした仲だった。

妻は普段は清楚で真面目なんだが困った短所がある。
イケメンに弱く、チヤホヤされるとお尻を振って付いて行ってしまう。
お酒が入るとお持ち帰りされることが多々ある。
俺に怒られると自重するのだが、時間の経過とともに忘れてしまうのか、同じことを繰り返す馬鹿な女だ。
自分から積極的には付いて行かないようなのだが、『誘われると一応断るのだが断りきれなくなってしまって・・・』と妻は毎回言い訳している。
まあそれは俺の耳に入った情報からも嘘ではないようなのだが、実際には心の何処かで待っているんじゃないかと思う。

そしてそれは、娘や息子も知っていますが、妻は逆にそのことは知りません。
それほど見た目と違って軽薄な行動をとる女なんです。
俺も知らなければ知らないで済むのだが、小さい時から同じ学校でしたし、田舎でもありますし歳も近い。
必然的にニュースソースは幸か不幸か多いのです。


先ず、妻が処女を失ったのは小学6年の時(妻は高校生になってからと言ってるが)俺より一つ上の先輩に奪われています。
しかも中学生の時は、その先輩だけではなく先輩の仲の良いグループ4人とも関係を持っていました。
高校生になって学校は違いましたが、俺の弟と妻は同じ歳なので弟やその友達とかからも情報は入っていました。
実はこの時、弟とも関係を持ってたようでしたが、別のグループに輪姦されたのが原因で弟は離れたと言ってました。

高校卒業後、地元のJ〇(当時は農〇)に就職しましたが年配の上司と忘年会の後、関係を持ってしまったのですが、半年余りで不倫がバレてしまい退職。
これは俺も知ってたので妻に聞いたことがあります。
妻は酔ってて強姦されたと言ってましたが、信じてません。(笑)
「あのハゲ親父は変態だった。」
と、その時に妻が何気に言ったのはよく覚えていますが、その後 妻に問うても言った覚えが無いと言うだけ・・・
でも、妻の親友(妻が思ってるだけ)に一部始終聞いています。
アナル処女はそのハゲ親父に拡張され捧げたことや、剃毛されたり、乳首を伸ばされたりした挙句、野外での裸体放置プレイまであったそうです。
それが原因で不倫がバレたらしいのですが。

その直後に俺が帰省してた時に偶然出会って、地元に居辛いので俺のいる街へ行きたいと頼まれ、仕事とアパート探すまでってことで俺のマンションに転がりこんできたのです。
それが失敗だったのです。
1ヶ月ぐらいだと思ってたのがズルズルと半年余り。
男と女ですから何もないはずはありません。
俺は噂を知ってたので公衆便女程度に思っていたのですが、今の長女が出来ちゃいました。
転がりこんできて直ぐならハゲ親父や他の男の子供の可能性が高いのですが、逆算しても俺の子供の可能性が高いし、ちゃんと避妊していなかった・・
妻が出来たことを告白するのも遅かったし、グズグズしてたら降ろせなくなってしまい責任を取って結婚してしまいました。
もちろん親にも友達や周りからも反対されました。
半分ヤケクソだったのかもしれませんが、とにかく責任を取らねばと思ったのか、反対されたから結婚したのか、、、若かったからかもしれません。(笑)

でもその時は、俺の人生終わったなぁ~と思ったのですが、それなりに結婚後は上手くいってたので安心していたのです。


ところが息子が中3の時に同級生数人を殴って怪我をさせてしまったのです。
息子も相手の生徒さんも理由は言いませんでした。
先生も育友会の役員も『子供の喧嘩』扱いでした。
その時は父親としてホッとしたのですが、よくよく考えると物分りの良い方々ばかりで不思議だったのです。

後日、ひょんなことから息子が明かしてくれました。
妻は担任の教師(当時28才?)や育友会の会長、副会長と関係を持っていたのです。
それで学校も育友会も何も言わなかったのです。
おそらく担任や育友会会長、副会長あたりが生徒の親を説得したのでしょう。

ではなぜ息子が同級生を殴ったのか?
それは、その生徒たちがそのことを(誰かとラブホから出てくるのを目撃した)知って、それをネタに妻から金を巻き上げていたのです。
担任、会長、副会長の誰かも金を出してたらしいのです。

しかし何回目かに妻に渋られて怒った彼らが妻を強姦し輪したのです。
妻が公衆便女だった昔と違い、今は携帯写メがあります。
中学生たちに犯されている場面を写メに撮られ、それをまたネタに痴態を撮られる悪循環だったようです。
そして彼らと息子の間で些細なトラブルがあり、力でかなわない(息子は空手を習ってた)彼らは嫌がらせに妻の裸の画像をネットで流し、それを息子の携帯にURLを送りつけたのでした。
彼らは息子にそれをネタに優位に立つつもりが、キレた息子に『殺す!!』と凄まれ殴られて携帯の画像を削除させられたのです。
ただ顔中傷だらけだった彼らが家に帰り家人に問い詰められて傷害事件として学校にバレたのでした。

息子に聞いたURLをPCから見てみました。
海外サーバーのサイトでモザはありませんでした。
男の子たちの顔は大半が写っていませんでした。
一部、写ってる箇所はいろんなスタンプが押されて見えないようにしていました。
携帯写メと聞いていたのでビックリしたのは大きな鮮明な画像だったからでした。
※後で息子に聞いたら彼らのうち2人はスマホ(当時最新)で大きな画像もネットへの投稿もPC並みに出来るとのことでした。
 未だに折り畳みの携帯(ガラケーというらしい)しか知らない俺はビックリでした。

相手が中学生だと知ってる俺が見れば中学生かなとも思いますが、なかなか立派な逸物でした。
何も知らない普通の人が見れば若い男たちだなと思うだけでしょうが。

その中学生相手にフェラしてる妻のアップの顔には目線もモザもありません。
知ってる人が見れば妻だと直ぐにわかります。
女性器は妻自身が拡げてる画像や、中学生に挿入されてる結合画像、アホ面した逝き顔・・・
中には教室らしき場所でホウキの柄をマ〇コに、モップの柄をアナルに挿入されて中学生たちに大きく開脚されてる画像・・
真っ裸で犬用の首輪を付けられ四つん這いにされてる画像とか、変態の極致でした。

そんな妻の変態画像が世界を駆け回ってるかと思うと情けなく死にたくなりましたが、それでも明るく頑張っている息子の手前、普通に振る舞うようにしていました。

ただ最近、どうも息子と妻の関係が怪しく思えてきています。
直接何かを見たわけではありませんが、勘ですかね。
例えば朝なんかは息子を起こしに部屋に入ったら10分ほど出てきません。
何度か覗きに行ったのですが妻は部屋を片付けていましたが、顔を伏せて話をしますし、問いかけに少し焦り気味な返答をします。

今度は息子相手かと落胆しましたが、もう諦めました。
諦めましたが、何か腹が立つので復讐でもしてやろうかと思っています。
復讐というより、そんな妻なら楽しくセック〇して遊んでやろうと思うようになりました。

元々、弟は高校生の頃に妻と関係持っていましたし、親父(65才)も母親が4年前に癌で亡くなってからは我が家に来るようになり隙を見ては妻の胸元を覗いたり、お尻を見ているのは気付いていました。
弟と親父を唆して妻と関係持たせてみようかと計画しています。
弟には打ち明けて説得しましたし、親父には弟と計画して妻を泥酔させて真っ裸にして一緒の布団に寝かせれば勝手にするだろうってことになっていますが、それか俺と弟が親父の前で泥酔した妻をやりまくれば親父も参戦するかな?

3人空いてでも妻は3つの穴で対応できる女ですから。



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