萌え体験談

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変態

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

「証拠はコレです!」とICレコーダー



中学生の時の話。

プールの授業が終わって教室に戻ってくるときに、ある女子のパンツが無くなっている

という騒ぎがあった。
で、犯人探しが始まったんだけど、

なんか日ごろから俺のことを「キモい」とか「不潔」とか

影でコソコソ(といいつつ、結構あからさまに)なじってるグループ(男子)がいて
そいつらのリーダーが俺を指差して、

「○○くんがプールを途中で抜け出して教室に戻ってたから怪しいと思う」

と発言。

たしかにプールの授業中は、各自練習する時間があって、結構先生の目はゆるくみんな自由に泳いでいた時間があったから、抜け出すことも不可能じゃないが、

俺はそんな抜け出したりは
していなかった。

しかし、俺には友達がいなくて、

誰も俺がプールの授業を抜け出していない

ことを証言してくれる人がいなかった。

結果、クラス中の罵声の嵐。

俺の持ち物を全部机の上にひっくり返されて、クラス中にさらされた。

別に問題のパンツはおろか、変な持ち物なんて一切なかったからいいけど。

そしたらリーダーが

「どこかにかくしたんじゃね?」

とかいいだして結局俺の疑いは晴れなかった。

後で担任に職員室に呼ばれてキツく尋問されたが、

俺は何にもしてないし、

ただひたすら

やっていませんというしかなかった。 

信じられないことにその場で担任は俺の母親を電話で呼びつけ、事情を説明した。
(事情といっても、俺が怪しいのではないかという勝手な推論の押し付け・・・) 

母は俺よりも担任の言うことを信じ、

「謝りなさい!隠してるパンツを早く出しなさい!」

と俺を責める。

その場にさらに被害者の女子まで呼び出し、

そいつの前で無理やり頭を押し付けられてられた。

結局俺は最後まで認めなかったので、

母親がキツクしかっておくことと後で女子の家に謝りに行くこととパンツの弁償を約束し、

その場は開放された。

結局、家に帰ってからは父親が俺の無実を信じてくれて

母親を一喝してくれたので後日女子の家には行かなかった。

次の日、教室に入るなり「変態」とか「パンツかえせ」とか罵声を浴びせられた。

俺は犯人じゃないといちいち反論してたら、リーダーが背中を思いっきり蹴ってきた。

ムカついたので蹴り返したらリーダーと取り巻きみんなに反撃される始末。

そこへ担任が入ってきて騒ぎの原因を問いただすと、

リーダーが

「○○にパンツ返してあげなよってやさしく注意したらいきなりけってきた」

と主張し、みんなも賛同。

また俺は呼び出しを喰らい、母親同席で厳重指導。。。

そのとき俺は何故かわかんないけどリーダーが犯人だという絶対の確信が沸いた。

なんとか疑いを晴らすための証拠が必要だと思い、

父親がICレコーダーを持っていたことを思い出したのでしばらく借りることにした。

さっそく次の日朝早く教室に行って仕掛けにいった。

机の中に入れてもすぐ見つかってしまうので思案していたところ、

ちょうど奴の机は廊下側の壁に接しており、

壁の上下の窓が開けてられたので、廊下側に仕込むことにした。

廊下側はロッカーになっており、普段使わないような学習教材なんかをしまっておける。

そのロッカーの俺の区画の奥にICレコーダーを設置し、

ためしに奴の机でアーアーと普通くらいのボリュームで喋ってみた。

バッチリ明瞭な声で記録できた。

それから毎日、朝仕込んで夕方回収しては証拠となることを喋らないかどうか聞いていたが、

1週間たってもまったく証拠となるような発言はしなかった。

その間リーダーとそのトリマキはしつこく俺に暴力を振るったが、

やり返すとまた担任に事実を捏造してちくられるので黙って耐えた。

他のクラスメートも俺と目線をあわさなくなった。 

焦りも出てきて、

意を決して、リーダーを放課後に呼び出してレコーダーの近くで

「お前が犯人だろ」

と問い詰めてみたが、それでもボロは出さなかった。

「俺が犯人だという証拠でもあんのかよwww」
っていう言い方に、

「俺が犯人なんだけどお前に罪をかぶせてやったぜwwwざまぁwww証明してみろホレwww」
的なニュアンスを感じ取ったがやや絶望を感じた。

ただ、このことが事態を好転させた。

次の日、奴が罠にかかったのだ。

放課後頃、奴と取り巻き2人の3人での会話を拾っていた。

リーダー「昨日○○が『おまえがはんにんだろぉーーー』とかキモい顔で言ってきたよ」

トリマキA「うわぁキモっ」トリマキB「うぜぇーwwww」

リーダー「ムカつくからボコってやったよwwww」

ボコられてねぇよ誇張すんなと思いつつ、この時点でなんか喋ってくれると思ってワクワクした。

そして、

リーダー「ま、犯人は俺なんですけどね!」

トリマキA,B「アーッハッハッハプゲラゲラアひゃはやひゃwふぉうぃあjふぇうぇいfjげrgg

思わず俺はガッツポーズ。 

おまけに

トリマキA「そういえばさ、なんで盗んだパンツ、あいつのカバンなり机に仕込んでおかなかったんだ?そうすれば決定的証拠をあいつになすりつけられたのにwww」

リーダー「いや、なんか△△(被害者の女子)のパンツを手に取った瞬間、なんかこうムラムラしちゃって今俺の家にあるwww」

トリマキA,B「うわーさいてーーwww」「おまっ、それでヌイてないよなー?www」

リーダー「何度か、オカズにしちまったwww」

トリマキA,B「プゲラウヒャオエエエテウェrw」

トリマキA「そうだ、じゃあさ、パンツにセーシぶっかけた奴を○○の机にいれておかね?」

トリマキB「うわっ!それを暴いたらダメージでかくねwwwwww??」

リーダー「ナイス!それ行こう!ちょっと待てwwwそれ俺のセーシをみんなに公開すんのかよwwwwお前やれよwww」

トリマキA「やだよwww」

トリマキB「じゃあ○○に強制的にオナニーさせて奴自身のセーシかけさせるのは?」

トリマキA「それじゃ、俺らが犯人だって奴にバレんだろ」

トリマキB「あー、、」

リーダー「いいんじゃね?奴にバレても、セーシパンツが奴の机から発見されれば、あいつがいくら俺らが犯人だと主張しよーと、クラスの連中はどっちを信じるんだ??」

トリマキA「あー、まーなーwwww」

トリマキB「じゃあ早速来週あたり実行ってことでwwww」

その後は、俺をどこにどうやって呼び出すとか

誰を何人集めるとか、オナニーさせる方法とかを一生懸命研究していました。

さっそくその音声を明日、みんなに報告してやろうと楽しくなってきました。

それと念のため、リーダーとトリマキ2人の家庭にもご報告をと、

ICレコーダーからカセットテープに録音を移し変えて、

俺がお宅の息子から無実の罪を着せられていること、毎日暴力を受けていること、

など事件の一連の報告を手紙にして、テープと共に3人の家に郵送しておいた。

次の日、帰りの会のときの通例となっている日直からの

「何か連絡事項ある係りはいますかー?」

の問いの時間に発表しようとした。

その日の日直はちょうどリーダーの奴で、奴の問いかけにすかさず手を挙げる。

案の状崩れた笑顔で俺をシカトするので、かまわずICレコーダーを手に教壇に上がった。

担任は

「何する気だ?座ってろ!」

と俺を引き摺り下ろそうとするが
かまわず、

「こないだ△△の下着が盗まれた事件があってから、俺がさんざん疑われているけど、真犯人がわかったので発表します!真犯人は、××(リーダー)です!」

と一気に叫んだ。

クラスのみんなはザワザワし始める。

リーダーははぁ?という薄ら笑いをしている。

担任は

「何いってんだ?××が犯人なわけないだろが!証拠もなく罪を押し付けるな!」

と俺に怒鳴った。(リーダーは俺と違ってイケメンだしみんなの前ではハキハキしてて、明るいし成績もいいほうだったので、担任の信頼は厚かったみたい。)

すかさず「証拠はコレです!」とICレコーダーを突き出す。

「これは、事件のあった次の次の日から廊下のロッカーに仕込んでおきました。そこで××が自分が犯人であると告白する発言を拾っています。」

といい、おもむろに再生スイッチをON。

俺がリーダーを問い詰めるところから始まり

リーダーとトリマキ2人の会話、リーダーの犯人宣言とオカズにしてます宣言が垂れ流された。

シーンとする教室。

凍り付いていたリーダーがイキナリ取り乱して俺のICレコーダーを奪おうと襲い掛かる。

すかさず前蹴りを食らわして寄せ付けないようにした。

担任も、

「もういい!わかったから!」

と俺に寄ってくる。

担任とリーダーが俺を止めようとするのをかまわず、身をかわし続けながら再生を続けた。

その間、俺に対する強制オナニーの計画検討会議の様子をずーっとクラス中に伝えた。

すべてが終わった後、再生を止め、担任に向かって

「これで俺の無実は証明できますよね?」

と聞いた。 

担任は呆然として

「ああ。」

とつぶやくだけ。

立て続けに

「先生はさっき、証拠も無く罪を押し付けるなといいましたよね。
で、先生やクラスのみんなは証拠も無く俺を犯人と押し付けましたが、それはどういうことですか?
で、真犯人の××、何か△△さんや俺やみんなに言うことはないの?」

とまくし立てた。

教室はザワザワ、リーダーとトリマキはずっと下を向いてうつむいている、担任はただ慌てて

「今日はみんな帰りなさい、早く、帰りなさい」

とみんなの教室からの退出を促した。

その後、担任は学年主任と共にウチに来て土下座で平謝り。(校長とかが謝罪にくるレベルではなかったらしい。。。)

クラスメートの一部は俺に謝ってきてくれて、イジメは無くなった。

リーダーとトリマキ2人は、クラスの信頼を失い一気に地に落ちて、

みんなの輪に入ることは、一切無くなった。さらに被害者の女子の家に親同伴で謝りに行ったらしい。

あとおまけだけど、俺の体についたアザも彼らからの暴力の証というのが認められて、
彼ら3人とその親からにご足労いただき、濡れ衣着せたことを含めて謝罪を受けた。

封筒みたいなのを渡そうとしていたが、父親が「受け取れません」と断固として拒否していた。

後で俺に「(イジメを)気づいてやれなくて悪かったな」といって、
ICレコーダーをそのまま俺にくれた。

最後に、当初担任と共に俺を犯人と決め付けていた母親は俺に平謝りでした。

お小遣いを次の月から1年間倍にすることで和解が成立しました。

・・・というようなことが中学時代にありました。

そのICレコーダーは今でも、自分の昔の武勇伝(?)の証として大事に使ってます。

書き忘れましたが、その後証拠となったICレコーダーの音声は、相手の親が謝りに来たときに「録音が残ると困るので消してください」と懇願してきたので消しました。

最初、同席していた父親はそれを聞いて、

「ウチの息子がこれを悪用しておたくらから金銭を巻き上げることに使うとでも思っているんですか?それこそ侮辱ではないですか?」

的な事を言ってくれたけど、父親に迷惑をかけたくなかったのでその場で消してあげたんです。

甘かったかな。

でもそれ以来そのグループは俺に何もしてこなくなったんで、別によかったと思ってます。

今回は、父親がちゃんと信じてくれたことがすごく大きかったと思います。だから最後まで我慢できました。

幼なじみの恋人と友人カップルで

俺は大学2年で、幼稚園の頃からの幼なじみと交際している。
幼なじみの恋人の涼子は、可愛らしいルックスだが、天然っぽいというか幼いところがあって、見ていて心が和む感じだ。

ショートカットにしているのでそう見えるだけかもしれないが、広末涼子に似ていると思っている。

家が近所で、母親同士が幼稚園のママ友だった事もあって、年少組の頃から一緒に遊んでいたそうだ。といっても、その頃の記憶はないので、幼稚園でいつも一緒にいたという印象だけが残っている。

一番古い記憶は、涼子が何かでからかわれて泣かされて、俺がそのからかった子の髪の毛をひっつかんで泣かした場面だ。前後の記憶はないが、そこの場面だけ強烈に覚えている。付き合い始めてから涼子にそのことを話したら、涼子にとっての一番古い記憶もその場面で、凄く嬉しかった記憶らしい。

小学校も、3年生まで同じクラスで同じグループ登校だったので、とにかくいつも一緒にいるという感じだった。

小学校の頃の思い出には、いつも涼子が一緒にいた。あまりにも一緒にいるので、クラスメイトには夫婦とかそんな風に呼ばれてからかわれたりもしたが、涼子はそういった事にも全く動じないというか、気にしない性格なので特にぎこちなくなったりもしなかった。

夏になると、両方の家族でバーベキュー、冬はスキー、北海道の雪祭りも一緒に行った。

同じ中学に入ると、3年間同じクラスになるという偶然もあって、ますます家族のように感じていた。
その頃になると家族ぐるみで遊びに行く機会は減って、二人で買い物に行ったり、映画に行ったり、学校終わりと休日のほとんどを二人で過ごした。

だから、この頃の映画の話になると、涼子と一緒に行ったあの映画館の、ポップコーンの匂いや味が浮かんでくる。

こんなにも濃密に一緒だったのに、あまりにも幼い頃から一緒にいたので、全く恋愛感情は起きずに親友のような感じになっていた。

そんな関係に、微妙な変化があったのは高校に入ってからだった。
同じ高校に合格して、またもや同じクラスになって通い始めて半年ほどたった頃、お互いに恋人が出来た。

全く初めての経験で、お互いに相談し合ったり、真剣にアドバイスをし合って、お互いにうまくいく事を願ったりしていた。

1ヶ月ほどしたとき、涼子がふられた・・・

理由は、デートの時に涼子が水筒でお茶を持ってくる事が恥ずかしいとか、一緒に歩くときに歩道の端っこのブロックに乗って手を広げてバランスを取りながら歩く事、歩くときにいちいち壁なんかに手を擦りながら歩く事、パチンコ屋なんかの登り旗に向かって突っ込んで行き、ギリギリで避けたり、避けずに顔から突っ込んで行って旗に巻かれてクルクル回ったり、そんな行動が子供っぽくて恥ずかしいという理由だったそうだ・・・

それを泣きながら報告してくる涼子・・・

その時にはじめて、自分が付き合っている彼女に対して感じていた違和感の正体が分かった。それは彼女が、涼子が振られた原因の行動を一切しない事だった。

水筒も、バランス歩きも、クルクル回る事もしない・・・
涼子と一緒に出かけるときは、涼子は当たり前のようにそういう事をして、俺もそれが普通の事だと思っていた・・・

そして、その時自分が涼子の事を好きだとはじめて気が付いた。そういう子供っぽいところ、天然っぽいところ、そのすべてが俺には大切な事だった。

それから、彼女に謝って、ひたすら謝って別れてもらった。理由も説明したが、彼女はあきれたように「わかってたよ・・・  ていうか、今頃気が付いたんだね。彼女大切にね」などと、笑顔で言ってくれた。

そして、涼子に思いをぶつけて付き合うようになった。

もともと、家族のようにお互いをよく知っていて、わかり合っている同士だったので、はじめは照れくさかったが毎日がバラ色になった。

そして、交際を始めて半年ほどたったときにファーストキスをして、高2のクリスマスに結ばれた。

つきあい始める前は、涼子はショートカットの髪型そのもののボーイッシュな感じだったが、セックスをしたあたりから、急速に女っぽくなっていった。

髪も伸ばし始めて、人目もはばからずに俺にべたべたするようになってきた。学校の休憩時間も、違うクラスになっていたにもかかわらず、わざわざ俺の教室まで来る感じだった。

俺の母親に話をして、母親の代わりに俺の弁当を作るようになったのは嬉しいような、クラスメイトの視線が気になるというか、複雑な気持ちだったけど、やっぱり嬉しかった。
太陽が降り注ぐ夏、屋上で二人で食べる弁当は今でも忘れられない思い出だ。もちろん、涼子は水筒に凍らせたお茶を持ってきてくれていた。

そして、二人でがんばって勉強をして、東京の大学に同時に合格した。
同じアパートの隣同士の部屋に住むようになって、実質的な同棲生活も始まった。

大学生活が始まると色々な出会いもあり、ゼミが同じ隆と由貴ちゃんのカップルとよく遊ぶようになった。
涼子と由貴ちゃんは、ちょっと人見知りな涼子と、正反対で社交的で積極的な由貴ちゃんという組み合わせで、物凄く仲が良くなり、たまに俺も嫉妬するほどの仲だった。

俺と隆はスポーツ好きなところが気が合い、親友と呼べるくらい仲良くなっていた。

そして4人でスキーに行ったり、海や山に行ったり、楽しく過ごしていた。

そして現在、大学2年になった冬に、はじめて泊まりでスキーに行く計画を立てて、たまたま隆の誕生日が出発日になった。
隆を除いた3人で、サプライズ的に隆を喜ばせようと計画していて、それとなく隆に望みや願望を聞いたりした。

エロい隆は過激な事ばかり言っていたが、混浴温泉に入りたいと言っていたのが、その中ではまだまともで実現可能な感じだった。

そして4人でレンタカーでスキーに出かけ、楽しくスキー場で過ごしたあとに宿に到着した。

宿は、3人で計画して奮発した結構高い温泉宿だった。
部屋に入ってハイテンションではしゃぐ隆を見て、3人ともにやりとした。
部屋は、メインの和室の他に6畳の部屋が2間もあり、広々としている上に内風呂まである。

そして食事まで時間もあり、スキーで疲れていたこともあり、俺が隆に風呂に入ろうと声をかけて、二人で内風呂に入った。

内風呂と言っても、25畳くらいある大きさだった。半露天なので開放感もあり、体を手早く洗って、飛び込んだ。

「とおる、この宿すごくね?なんか高そうだけど、ホントにあれだけでいいの?」
「まあまあ、金のことはいいから。  ていうか、誕生日おめでとう。」そう言うか言わないかのうちに、内風呂の引き戸が開いて二人がクラッカーを鳴らしながら入ってくる。

「ハッピーバースデー!!」
「おめでとう!」
そう言いながら入ってきた由貴ちゃんは、恐ろしく小さなビキニの水着を着ていた。
ピンク色の上下で、下は確実に手のひらよりも小さな布で、ヘアどころか具まで見えそうなぎりぎりな感じで、上は下乳が丸見えで、FとかG位はありそうな巨乳がほとんど見えていた。

そして、その後ろに隠れるように入ってきた涼子は、由貴ちゃんに強引に
「ほらっ!」と言われて前に出されると、水着ではなく下着を着ていた・・・

ピンク色のガーターベルトにピンク色のストッキングを吊って、ピンク色のフリフリのレースがついたブラをしていた。
顔を真っ赤にしてうつむきながら立っている涼子・・・
こんな下着を着るところは初めて見た。その可愛らしさ、エロさに見とれていると、
「涼子ちゃん、すごいエロいじゃん・・・  いつもそんなの着てるの?」
エロ顔でそう言う隆の声にはっと気がつき、隆を後ろ向きにさせて、
「こら! 見るな! 」
慌ててそう言った。
「おまえだって由貴の見たじゃん!ずるくね?!」
と言いながら、後ろを見ようともがく。

「涼子!いいからすぐ入れよ!ほら!」
とにかく涼子を風呂に入れようとする。

二人そろって、そのまま風呂に入り、
「とおるちゃん、なに焦ってるの? 涼子ちゃん見られたくないとか?」
由貴ちゃんがそう言いながら、俺の前に立つ。

目のやり場に困りながら、
「いや・・・  そういうわけじゃ・・・」
とか言いながら、下乳に目が釘付けになる。着やせするんだなぁと思いながら、ドギマギした。

「あっ! とおる、由貴のがん見してるだろ? ずるいぞ!!」
そう言って暴れる隆。

「とおる君、もう入ったから大丈夫だよ」
涼子がそう言ったので、手を離した。

涼子がにっこり笑いながら、
「隆君の誕生日だから、由貴ちゃんと話して特別サービスしたんだよ」
顔を赤らめながら、そう言ってにっこり笑う涼子。
普通の水着としか聞かされていなかった俺は、やり過ぎだと少し怒りながらも、二人のエロい格好にがちがちに勃起していた。

そして、カップル同士横に並んで風呂の端と端に座ると、
「どう?喜んでくれた?」
由貴ちゃんがそう言う。
「喜んでくれたよ! ありがとう! 涼子ちゃん!」
隆が涼子をがん見しながら言うと、隆の耳を思い切り引っ張りながら由貴ちゃんが
「私には!?  っていうか、どスケベ!」
「痛い痛い! マジ、痛いって!  ごめん、  ごめんなさい!」

そんな二人を見て、俺たちは笑った。涼子は、エロい下着のままで風呂に入っていたが、お湯越しに見てもとてつもなくエロく、俺はガチガチなままだった。
お湯に濡れてしまった涼子の下着は、けっこう透けて見えていて、乳首も見えているような感じになっていた。
隆の方を見ると、どうしても由貴ちゃんの恐ろしくエロい水着と、こぼれ落ちそうな胸に目がいってしまう。隆も同じようで、さっきから涼子の事ばかり見ている気がする。

「ほら!涼子ちゃんばかり見てないで、ちょっと上がって。特別サービスで洗ってあげるから・・・」
そう言って、隆の手を取って湯船から出ようとすると、
「わっ!  ばかっ! 今はちょっといいよ・・・」
慌てる隆・・・
「なに大っきくしてんの? 涼子ちゃんで興奮したの?」
むくれて言う由貴ちゃん。
「バカ! 違うって、お前のセクシーなかっこ見てに決ってんじゃん!」
しどろもどろになりながら、中腰で股間を手で必死に隠しながら洗い場に連れて行かれる隆。
手で隠しても、隠し切れていない大きなチンポが見えていた。

涼子に、小声で
「見た?隆の」
そう聞くと、顔を真っ赤にして、耳まで真っ赤にした涼子が
「うん・・・  見えちゃった・・・」
そう言った。

すると、涼子は俺にチュッとキスをして
「じゃあ、ちょっと行ってくるね!」
そう言って湯船を出て二人のところに行った。
「えっ!? ちょっ・・・  どういう?」
慌てる俺。

由貴ちゃんが、
「今日は、バースデープレゼントで美女二人が体を洗ってあげちゃうよ!」
なんて、ノリノリで言っている。

聞いていなかったので焦った。何より、涼子の透けた下着から見えている乳首が気になった。
さすがに隆に見られるのは嫌だったので、
「隆!お前、目つぶってろよ!」
そう叫んだ。

「まあまあ、ほら、誕生日くらいサービス、サービス、ねっ、涼子ちゃん?」
ノリで押し切ろうとする隆・・・  しっかりと正面から涼子の体を舐めるように見ている。

隆に涼子の透け乳首を見られてると思ったときに、怒りとともになぜか異様な興奮が駆け抜けた・・・
すぐに湯船を出て涼子を湯船に戻したかったが、俺はガチガチに勃起していたので、出るに出られずとりあえず見ていた・・・

隆を洗い場のいすに座らせると、正面に由貴ちゃん、後ろ側に涼子が回り、ボディソープの液体を手に垂らして泡立てると、隆の体に塗っていった。

正面を由貴ちゃんが塗っていき、後ろ側を涼子が塗っていく。そして、そのまま手で隆の体を洗っていく。

「あーー、なんか、いい気分だよ」
隆はそう言う。

「涼子ちゃんに触られて、いい気分なんでしょ?」
意地悪く由貴ちゃんが言う。
「まあね。でも、ちょっと緊張するなぁ」
軽口を叩く隆。
そんな二人のやりとりを聞きながら、耳まで真っ赤にしている涼子。うつむきながらも、しっかりと隆の背中や腕を洗ってあげている。
涼子と一緒にお風呂に入った事自体ほとんどないし、体を洗ってもらった事もなかったので、はっきり言って隆を洗ってあげている涼子を見るのは、悔しくて、嫉妬心も激しくわき上がっていた。

「じゃあ、負けずに私も」
そう言って自分の体に泡を付けて、隆の体に体を密着させていく由貴ちゃん。

大きな胸が、隆の胸板でつぶれてこぼれ落ちそうになっている。

「おぉ! スゲー気持ちいいよ! たまんないな!」
そう言って幸せそうな笑顔を浮かべる隆。

隆の正面で体を密着させて体を左右に動かしている由貴ちゃんは、そのエロい水着から胸がこぼれ落ちそうでエロかったが、何よりも水着の下の方は正面は手のひらよりも小さな布だったが、後ろはヒモだった・・・
その可愛らしいおしりが丸見えになっていて、ガチガチに勃起していたチンポがさらに脈を打つほど堅くなっていた。

「ちょっと・・・  さっきからなんか当たるんですけど・・・」
冷たい口調で由貴ちゃんが言う。
「バカ! しかたねーだろ!?  っていうか、お前も立ってるし」
そう言って、由貴ちゃんの乳首を水着の上からつまむ隆。
「いやん! 変態!」
そう言いながら、ちょっとエロい顔になった由貴ちゃんは、ますますエロく見えた。

そんなやりとりを、隆の背中を手で洗いながら見ていた涼子。その手を、由貴ちゃんは急につかんで、隆の股間に持って行った。
「ほら、洗ってもらってるのに、こんなにしてるんだよ! やらしいよね!?」
隆は
「うぉっ!」
と叫び、涼子は
「きゃっ!」
と叫んで慌てて手を引いた。

俺も、
「あっ!!! おい!」
叫んでしまった。
涼子は、俺以外のチンポを触った事など初めてのはずだ。俺の以外など、触る事ないままこの先ずっと行くと思っていた・・・

「もう! 由貴ちゃんも変態!」
そう言って、涼子は俺の横に入ってきた。
「ゴメンね!  でも、どうだった? とおる君以外のは?」
そう言ってニヤニヤしている由貴ちゃん・・・
相変わらず隆の膝の上に乗り、体をこすりつけてサービスをしている。

「触ったの?」
涼子にそう聞くと、
「わかんないよ・・・」
耳まで真っ赤にしてうつむいていそう言った。

ふと見ると、徹と由貴ちゃんは対面座位のような格好のまま、キスをしていた。舌を絡めてキスしているのがよく見えて、ドキドキした。人がキスしているところを見るなんて、初めてだった。
涼子も驚いた顔でそれを見ていて、すぐ目をそらして俺の方を見ると、
「凄いね・・・」
そう言った。

するとすぐに、二人はまた湯船の向かい側の端っこに入り、隆が後ろから抱えるような感じで由貴ちゃんが前に来ている。

「どうだった? スペシャルプレゼントは?」
由貴ちゃんがそう聞く。
「最高だったよ!  まさか涼子ちゃんにタッチしてもらえるなんてね」
そう言ってにやっとすると
涼子が真っ赤になってうつむいた。
「お前、なに言ってんだよ! 由貴ちゃんもやり過ぎ!」
そう言って抗議した。

その後はそのままの体勢で、4人で今日のスキーの事、明日の予定の事などを楽しく話した。
話している最中に、隆と由貴ちゃんがイチャイチャし始めて、隆が後ろから由貴ちゃんの胸を揉んだりし始めた。
「ちょっと・・・ 二人とも見てるし!」
そう言いながら、嫌がっている感じではない由貴ちゃん。
「見られて興奮してるじゃん! こんなにカチカチにして」
そう言って、乳首をつまんでいるようだ。

「隆、後で二人でやれよ!」
照れくさくて、思わずそう言った。

「なにお前が照れてんだよ。  見たいくせに」
そう言いながら、突然由貴ちゃんの水着の上をずらした。
ボロンと音を立てるような感じで由貴ちゃんの真っ白なおっぱいが見えた。その大きな乳房は、大きい割りには垂れもせずにつんと上を向いていて、すこし大きめの乳首はピンク色でとても美しかった。

「こら!  見られてもいいの?」
由貴ちゃんは、慌てもせずに手で胸を隠しながら隆にそう言うと、隆は無言で由貴ちゃんにキスをしながら手をどかせて胸を丸見えにする。
その真っ白な胸で主張しているピンクの乳首を、両方とも指でつまんで転がしながら、キスした舌を絡めている。

「ん・・・  やん・・・  ハァ・・・」
由貴ちゃんが、吐息を漏らす。そのあまりにエロい光景に言葉を失っていたが、涼子が
「ちょっと、由貴ちゃんこっちが恥ずかしいよぉ!」

そこで、由貴ちゃんが唇を離して、水着の上を元に戻しながら
「ゴメンね! ちょっと・・・ 隆がエロいもんだから・・・」
そう言ってあやまっている由貴ちゃんの後ろで、隆が何かゴソゴソ動いていたと思ったら
「あぅん! ちょ・・・  ダメだって・・・  んんっ! はぁ・・・ 」
そう言って眉間にしわを寄せた。
「何がダメなの?  どうした? 苦しそうな顔して?」
隆がとぼけたようにそう言った。
「ちょっとぉ・・・ ん・・・  ダメだってぇ・・・」
苦しげな声を出す由貴ちゃん。どう見ても挿入されている感じだ。

涼子は耐えきれなくなったのか、耳まで赤くしたままで風呂を出て
「先に上がるね! ごゆっくり!」
そう言って引き戸を開けて出て行った。
慌てて俺も追いかけて出て行き、タオルを体に巻いてボーッとしている涼子の横に立った。
「びっくりしたね・・・  あれって、してたのかな?」
戸惑うように聞く涼子。俺は、それに答えずに抱き寄せてキスをする。
舌を絡めながら畳の上に押し倒すと、その小ぶりな胸を揉みながら
「隆の触っただろ?」
きつめの口調でそう聞いた。
「・・・ごめんなさい・・・  思わず握っちゃったんだ・・・ ゴメンね・・・」
握ったと聞いて、嫉妬が爆発した俺は、
「何で? 握ったとか・・・  マジで!?」
そう言って、メチャメチャにキスをして舌をかき回した。
「だって・・・  驚いたからつい・・・」
そう言って、申し訳なさそうな顔をしている。

そうしていると、扉が開いて隆と由貴ちゃんが出てきた。

「おっと・・・ そっちもか・・・ 悪い!」
そう言って、慌てて扉を閉めて風呂に戻った二人。

その状況で続ける勇気もなく、扉を開けて
「ゴメン、ゴメン!」
と言うと、扉のすぐそばで二人とも聞き耳を立てていた・・・

そんなやりとりの後、4人で食事の個室に行き、美味しい料理を食べて、美味しい日本酒を飲んでいい気分になった。

「さっき、由貴ちゃんしてたでしょ? 見られてるのに、ダメだよ!」
少し酔った涼子は、急にそう言った。
「へへへ・・・ ゴメンね!  こいつ変態だからさ・・・」
由貴ちゃんは、そう言って隆の頭をこづく。
「なーーに言ってんの? お前が入れたんじゃん?」
軽口を叩く隆。
「バカ! そんなわけないじゃん!」
由貴ちゃんが顔を赤らめてそう言った。酔いのせいかもしれないが、由貴ちゃんが顔を赤らめるなんて珍しいなぁと思いながら見ていた。

そんな話をしながら楽しい時間を過ごした後、部屋に戻ると布団がもう引いてあり、スキーと移動の疲れから4人ともすぐに寝てしまった。

夜中にふと目が覚めると、さっき中途半端になってしまった入浴の続きをしようと思って、涼子を起こさないように気をつけながら内風呂に行った。

入ってすぐに、由貴ちゃんが湯船につかっているのがわかって、
「うぁっ! ゴメン!」
そう小声で驚いて謝って出て行こうとすると、
「なんで? 一緒に入ればいいじゃん!」
そう言われた。風呂に入りたい気持ちも強いし、下心もあったので、そのまま風呂に入った。

「涼子ちゃんは?」
「寝てるから、起こさずに来た・・・  隆は?」
「あいつ、酒弱いくせに飲み過ぎるんだよね・・・ イビキうるさくて、起きちゃった」

そう言ってニコリと笑うが、お湯に透けてその大きな胸が見えていて、ドキドキした。

「とおる君と涼子ちゃんって、知り合ってもう17年くらい経ってるんでしょ? 付き合い始めてからは何年くらいなの?」
「4年くらい」
「そうなんだ・・・  浮気とかした事あるの?」
まだ酔いが残っているのか、由貴ちゃんは結構突っ込んだ事を聞いてくる。
「あるわけないじゃん! 同棲してるんだし」
慌ててそう言うと、
「興味はあるの?」
意味ありげな口調でそう聞いてくる。
喉がカラカラになって、ドキマギしてしまった。照れ隠しをするように、湯船からでて洗い場で体を洗い始めると、背中で湯船から出る音がした。見ないようにドキドキして体を洗っていると、後ろに気配を感じた。

突然、柔らかい物が背中に押し当たり、
「とおる君にも特別サービス! 洗ったげるね」
そう言うと、背中に当たっている柔らかい二つの物が左右上下に動き出す。

もう、言葉も出せずに、驚いて興奮していると、
「今日はゴメンね・・・ 涼子ちゃん・・・ 触らせちゃって・・・」
「あぁ・・     いや・・」
ドギマギしていたが、由貴ちゃんがもう一度謝ってきたので
「じゃあ、俺の触ればおあいこじゃん?」と言ってみた。すると、ノータイムで俺のチンポを柔らかい手のひらが包み込んだ・・・

「うぉっ! 由貴ちゃん・・・」
驚きと興奮がおそってきた。

「これでおあいこだね」
そう言って、手を離すかと思ったら、グニグニと握ったりしてきた。
「わぁ・・・  なんか・・・ 違うんだね・・・」
好奇心の塊みたいな声でそう言う由貴ちゃん。

「えっ!?何が?」
「これ・・・  隆のと違うね・・・  なんか、すっごいカチカチ」
「えっ!?堅い?」
「うん・・・  こんな堅くなるんだね・・・」
「隆のしか触った事ないの?」
「・・・・・・・うん・・・・  凄いね・・・  ホント堅い・・・」
そう言ってニギニギする由貴ちゃん。

「でも、隆のでかいじゃん?」
「あぁ・・ うん  大きさは、そうだね・・・ でも、凄い・・・  なんか・・・」
ニギニギして離そうとしない由貴ちゃん・・・

「ありがとう、もう十分だよ。なんか、逆にゴメン」
「ううん・・・    あのさ・・・  しない?」
照れるような口調でそう聞いてくる由貴ちゃん。

「えぇぇぇっ!  それって・・・」
そう言いながら、思い切り動揺して、興奮してドキドキしたが、急に涼子の顔が浮かんで、
「あの・・・  ごめん・・・  それは・・・  だめだ・・・  ごめん」
しどろもどろになりながらそう言った。
「ホント、涼子一筋だね・・・・  なんか、涼子羨ましいな・・・」

そんな感じでちょっとギクシャクした感じで別々に風呂を出た。

寝室に戻ると、涼子の可愛らしい寝顔を見て罪悪感とほっとした気持ちと両方持ったが、本当に由貴ちゃんとしなくて良かったと思った。

そのまま寝たが、ふと動く気配に目が覚めると、涼子が部屋を出て行くところだった。音の感じからして、風呂に入っていった事がわかった。
あぁ、同じ事してるな、などと思っていると、また物音がして内風呂に誰か入っていった。また由貴ちゃんかなと思ってしばらくなにもせずにいたが、隆かも?そう思うと急に不安になり、内風呂の前に行き扉に耳を近づけた。
「今日のお礼だよ。ほら?俺って育ちがいいから、誰かにしてもらった事は、ちゃんとお返ししなさいって育ったからさ」
「もう!またそんなこと言って、恥ずかしいからあっち行ってよぉ」
戸惑うような涼子の声がする。

「まあまあ」
「あっ! こらっ! 由貴ちゃん呼ぶよ!」
「でも、堅いよ」
「いやっ! ダメだってぇ・・・ ホントに怒るよ!  ん・・・」

「ほらほら、ここはもっと洗って欲しいってさ・・・」
「ちょっ! だめぇ・・・  んっ・・  ダメでしょ  あっ」
「ホント、洗うだけだから・・・」

「でもぉ・・・」

涼子はちょっと天然だし、気が良いので押しに弱いところがある・・・
慌てて扉を開けて止めようと思って動こうとすると、後ろから抱きかかえられた。
「なぁに?  涼子ちゃんがいたずらされてるの聞いて、こんなにしちゃってるのぉ?」
由貴ちゃんが、耳元でささやきながら俺のチンポを握ってくる。
「うほぅ・・・  えっ? 由貴ちゃん・・・」
驚きもあって、変な声が出た。
そのまま手を動かしながら、俺の乳首まで触って責めてくる由貴ちゃん。
完全に、風呂に飛び込んで隆を止めるタイミングを逸した・・・

すると、由貴ちゃんは俺のチンポを口に含むと、
「あぁぁ・・ 堅い・・・  凄いね・・・」
そう言いながら、なめ回したり、吸ったりしている。

生まれて初めてのフェラチオの感触に、腰が抜けそうになりながら、涼子に物凄く罪悪感を持った。
涼子とは、セックスは毎日のようにしているが、フェラチオをしてもらった事もなければ、クンニをさせてもらった事もない・・・  恥ずかしがりな涼子は、凄く嫌がるので未達成のままだった。

由貴ちゃんにフェラチオをされながら、乳首まで手で刺激されて我を忘れていたが、我に返り、扉に耳を近づけて風呂の中の声に耳を澄ませた。

「んんっ!  だめぇぇ・・・  ハァ! ハァ!  ダメだよぉ・・・そんなとこ触っちゃダメェ! あぁぁっ!」
明らかに感じている涼子の声。涼子が俺以外の男にあそこを触られながらあえいでいて、俺は由貴ちゃんにフェラをされている・・・  もう、興奮でおかしくなりそうだった。

「だめぇぇ!  なんか来ちゃうよぉ・・・  はぁっ!  あぁっ!  嫌だ!  イやぁぁ!  来ちゃう! あぁぁぁっ!」
「いいよ!  イっちゃいな!」
隆の声に合わせて
「あぁぁっ! イくぅ!」
その声に俺も限界で、由貴ちゃんの口の中に大量に射精してしまった・・・

涼子は、俺とのセックスで「イく」と言った事は一度もなかった・・・

その、しびれるような射精が終わり、少しボーッとしていたが、はっと気が付き
「ゴメン!由貴ちゃん・・・ ティッシュ」そう小声で謝りながら、ティッシュを持ってこようとすると、俺の腕を持って止めて、
「いいよ・・・  もう飲んだから・・・」
そう言って、ニコリと笑った。
「えっ! ゴメン! まずかったでしょ?」
慌てふためくと、
「うーーーん・・・  ちょっとしょっぱいかな?  はじめて飲んじゃったよ・・・」
その言葉に、一瞬声が詰まった。初めて・・・  俺も初めてフェラされて、由貴ちゃんも初めて飲精をした・・・
なんか、とんでもない裏切りをした気持ちになった・・・

すると、風呂を出るような気配がしたので、慌てて俺と由貴ちゃんは寝室にそれぞれ戻っていった。

寝たふりをしていると、涼子が俺の布団に潜り込んできて、背中から俺を抱きしめながら、声を殺して泣いてた・・・
「ゴメンね・・・  とおるちゃん・・・」
その言葉が痛かった・・・

次の朝は、4人とも心の中には色々とあるのだろうが、なにもなかったように楽しくいつも通りの感じで朝食を食べて、スキー場に向かった。

昨日同様に楽しく滑っていたが、スキーをしている時昨日と違って、由貴ちゃんがリフトの時もたついたりとかタイミングを外して、結果俺とリフトに乗る機会が多かった・・・

なんとなく、意図を感じて複雑に思っていると、隆と涼子が前で俺と由貴ちゃんが後ろの時に、いきなりウエア越しに俺のチンポを触ってきた。すぐに反応して堅くなると
「やっぱりカチカチだね」
そう笑顔で言うと、唇にチュッと短くキスをしてきた。

もう、罪悪感と興奮とスリルで、大声を上げてリフトから飛び降りたい気持ちになった・・・

学生時代に♂2♀2で泊まりスキーに行った時の話

高校時代に某掲示板で仲良くなった子がいた。仮名みぃとする。
みぃは岡山住みで俺は神奈川住み。

メールもするようになって仲良くなるうちに彼女はプチメンヘラ
であった。

少なからずみぃに好意があったのでメールで支えたりしていくう
ちに,メールで猥談(画像とかは無)などもするようになった。

大学に進学しみぃは東京の大学に進学した。当然の流れで落ち着
いたら会いたいねという話になったが,お互い予定があわずみぃ
が帰省するギリギリの12月末に会うことになった。

2人で会う気でいたが,恐いらしく2対に2で会いたいといった
のでそうすることになった。

俺は高校からの大学の友人(仮名:堀田)に声をかけると快諾して
くれた。

当日はメールと電話でやりとりし無事合流。
みぃは背が160cmくらいで小柄でかわいらしいかんじだった。

もう一人(仮名ゆき)はみぃより少し大きいくらいで少しぽっちゃ
りしているがかわいい方だと思う。

ランチということだったが,大学生ということもありファミレス
で2時間くらいだった。

会話はたわいもないことが続いたが,堀田もゆきもスキーが好き
でみぃもスキーをやってみたいということで,今度4人でスキー
に行こうということは決まった。

堀田がスキー好きということを初めて聞いたので,解散後に尋ね
てみると,スキーなら泊まりで遊びにいけるといった変態的発想
からだったらしい。

俺も堀田も高校でスキーキャンプがあったから滑れなくはないが。

話は具体的に進み2月下旬に俺の運転で行くことになった。
スキー場に着いたのは,10時頃で荷物をロッカーに預けて11時頃から滑り始めた。
天候はあまり芳しくなく15時頃に遅めの昼食を取ってそのまま撤退となった。

泊まるのは4人用コテージ。

荷物をコテージに運びゆっくりすると,みぃとゆきはお土産を買
いに本館に行った。

俺と堀田は夜の件を会議した。

とりあえず男2人が風呂に入っちゃえば女性2人もすぐ風呂に入
るだろうと読み俺と堀田は風呂に入った(もちろん別々に)。

みぃに連絡を取るとまだ売店にいるとのことだったので,チュー
ハイやおつまみなどをお願いした。

周りが暗くなった17時頃には戻ってきて,予想どおりみぃとゆき
は風呂に入った。

少しでも薄着にさせようと部屋の暖房をガンガンにしたのは堀田
のアイディア。それは成功し,上がってすぐに2人はTシャツ+
ズボンという薄着になった。

みぃは白Tなのでピンクのブラジャーが透けている。
さすがに暑いようで,暖房を少し緩めたが格好は変わらない。

そしてチューハイで乾杯となり色々な話をしていくうちに,俺も
みぃの馴れ初め(?)話になった。

エロいメールの話題にもなり,みぃが以前Bカップと教えてくれ
たことを言うと。恥ずかしそうに今も変わってない的な発言をし
た。

調子に乗り触りに行こうと近づいたが拒絶はしなかったので,そ
のままおっぱいタッチ。軽く揉むとヤダヤダといいながらも喜ん
でいる。

もちろんそのままゆきの胸の話にもなり少し強引に後ろから触る
とそれなりに大きかった。サイズは教えてくれなかったがDくら
いであろうか。ゆきもそれほど嫌がる素振りはない。

その後俺はみぃの胸を揉んだりブラパッチンしてるときに堀田は
ゆきの股を触っていた。手が早い…

堀田との打ち合せでは乱交のようにお互い2人と遊ぶ予定だった
が,完全に別れてしまった(同じ部屋だが)ので,俺はみぃをいじ
る。下よりも胸フェチな俺だったしピンクのブラが気になったの
でTシャツを脱がす。抵抗は全くない。
ブラの上からしばらく触り抱き寄せてホックを外そう手を回すと,
みぃも手を回してハグ状態になる。

みぃが「私のこと好き?」と聞いてくるので「好きだよ」と答え
る。すると「ちゅーして」と言われた。
少し躊躇したが,キスをする。軽く触れているだけだ。
唇を合わせたままホックを外し唇も外す。

ブラを外して小さなおっぱいが露になった。乳首も小さめだがキ
レイにツンと立っている。乳首もいじりつつ胸を揉み回す。
俺が「乳首、感じてるんだね」的なことを言うと,「下の方がや
ばいよ。」と答える。

そのままズボンの上からだが股に手が伸びる。

股と胸をいじっていると,ゆきの叫び声というか喘ぎ声が聞こえた。
振り返ると,ゆきは白と黒のボーダーのブラだけで下半身は
裸になり堀田に股をいじられていた。堀田は既に全裸だ。

「あっち早いね」とみぃに言うと「さっきからだよ」と答える。
俺は背を向けていたが,みぃはあっちが見えていたらしい。

「下も脱がすよ」というと,みぃが承諾しズボンを脱がせる。
パンツはブラと同じピンクだ。パンツの上から触ると「パンツも
脱がしていいよ」とみぃが答える。

パンツも脱がし指で優しく局部を触る。声は出さないものの感じ
ているのがわかる。目をつぶっているようだ。胸に手を伸ばし,
おっぱいも触ると目をあけた。

「○○(俺の名前、具体的に書くと妄想しづらいと思うので完全に
伏せます)も脱いで」と言った。

俺が「え?」と聞き返すと「堀田くんも脱いでるじゃん。」と答
えた。

振り返るとゆきを床に押し倒し完全にヤる体勢になっていた。

俺も全裸になり,裸のままみぃをベットルームに誘導した。
ヤるのを見られたくなかったのもあるが,人のエッチを見たくな
かったのもある。

ベットに上がってからはみぃを押し倒し局部や胸を触る。
みぃが「ちゅーして」と言ってきたので上から覆い被さりキスも
した。

身体が密着したからかみぃが「○○のすごく立ってるね……触っ
ていい?」と聞いてくる。うなずくと起き上がりお互いベットの
上で向かい合い下半身をいじった。気持ち良くなってきたので,
そのまま前に倒れみぃを押し倒す形になった。

抱きしめて「入れるよ」と囁く。みぃがうなずく。
ゴムは準備したがカバンのなかなのでナマで入れようとする。
みぃは拒否はしなあ。

自ら股を開いたので,すんなり入っていった。締め付けが強く入
れた瞬間逝きそうになった。しばらく動かさず落ち着くのを待っ
た。

その後ゆっくり動かすとみぃは我慢せずに声を出す。

その声と小さな胸の揺れと締め付けによりすぐに逝きそうになる。
みぃの声を荒々しくなる。3分もしないうちに逝ってしまった。
もちろん中には出さず寸前出ぬき腹から胸の辺りに発射した。

ティッシュで拭き取りお互い落ち着いても俺のは半立ち状態だ。
喘ぎ声がリビング(?最初の場所)から聞こえてきたので,お互い興
味があり戻る。
推測どおり,まさにエッチ中であり騎乗位だ。

ゆきの胸は思ったよりでかく騎乗位なので激しく揺れている。
すぐに堀田は逝ったらしく動きが止まる。抜くと堀田はしっかり
ゴムを付けていた。

俺は再びギンギンに立ってしまっていた。ゆきもまだ逝ってない
ようだったし,ゆきともヤりたくなってしまった。
本能的にゆきを抱きに行き胸を触る。みぃよりも断然大きい。抱
き締めると胸が強く当たる。そのまま押し倒し覆い被った。

俺は体勢を直し入れようとすると「ゴムは付けてよ。」とゆきは
言う。俺はカバンに取りにいこうとすると堀田が差し出してきた。
2人に見られていると実感し恥ずかしくなったが欲求は止まらな
い。

ゴムを付けてゆきの股を開く。ヤったばっかりなせいかすんなり入る。
すぐにピストンに入るとみぃよりは緩く一回逝ってるせいか,す
ぐに逝きそうではないので激しく突く。

肩を出て押さえてピストンすると胸の揺れがすごくなる。

胸を触りながら無我夢中で突き続けると,ゆきが「逝く、逝く」
と叫びはじめた。そのままピストンを続けると俺もすぐに逝って
しまった。
2度目なのに結構な量がゴムの中に出た。
堀田とみぃがこっちを見てニヤニヤしている。

ゆきを起こすと「2回も連続でヤったの初めて」と言った。
堀田が「もう1ラウンドやる?」と聞くと「もう無理、もう無理」
と答えパンツを履き始めたので,みんな衣類を着た。

その後は,4人でエッチのことなど色んな話をした。

ゆきがEカップなこと、みぃが2回目のエッチだったこと、俺と
みぃが別室にいるときに堀田がゆきにパイズリされていたことな
どを話したが,時間が経つに連れ会話が途切れ途切れになりみん
な眠りについていった…

俺は翌朝9時前に目覚めるとみぃが起きて荷物をまとめていた。
ふつうに「おはよう」と挨拶され皆を起こし10時前にはチェック
アウトして,もうスキーな気分じゃなかったので車で帰った。

あの夜以来エロいことはなく会ってはいないが,またメールで声
をかければ何かあるかもしれない

婚約者の調教動画が見つかって3

婚約者の優子が俺と付き合う5ヶ月前の調教されている動画を見て、悪い夢の中にいるような気持ちでいた。
付き合い始める5ヶ月前の動画とは言え、その調教している男の指示で俺とデートをしたことがわかり、疑惑がどんどんわいてくる。

もしかして、俺と付き合い始めたのもその男の指示なのか、とか、今俺と付き合っているのもその男の指示で、まだ優子はその男と切れていないのではないか、など、答えが出ない中ずっと考えていた。

そして、調教されている動画も普通ではなく、恐ろしくハードな物だったので、仮に今は優子と男が切れていたとしても、これを知る前のように優子を愛せるのかも疑問だった。

男に中出しをねだって、出してもらいながらイって、あそこのビラビラにピアスを通されて、俺とのデートの時にはそのビラビラを南京錠でロックした状態で出向かせる・・・  これを喜んで受け入れている優子。
はっきり言って、嫌悪感すら覚える。  ただ、優子のことを愛しているという気持ちは揺るいでいないと思う。しかし、これ以上調教されている動画を見てしまったらダメなような気もしていた。

なんにしても、もう一本のUSBメモリの中を見ることが出来れば、すべてが解決するはずだと思っていた。

とは言っても、彼女の誕生日、電話番号、実家の電話番号、思いつく限りのパスワードは入れてみた。パスワード自体をクラックする方法を調べるしかないと思いながら、色々とネットで調べていた。

そんなことをしながら、動画も確認してみた。

衝撃的なピアス動画の一つ前の動画を開くと、大きなベッドの上で、全裸で大きく股を開きディルドをあそこに挿入して、自分でピストンさせている優子が映った。
あの清楚で奥手な優子がそんなことをしているだけでも衝撃だったのに、あそこのビラビラには銀色に輝くリング状のピアスが光っていて、なおかつ両乳首にも棒状のピアスが付いていて、そこから細い鎖で鈴がぶら下がっていた。

この前の動画は、ずっとバックで責められていて、胸が映っていなかった・・・
乳首にもビラビラにもピアスを開けられている・・・  こんな過去がある女を愛せるのか、急激に自信が失われていった。

ディルドを、長いストロークであそこに出し入れしている優子・・・  快感に身がよじれるたびに、チリンチリンと鈴の音がする。
「あぁぁぁっ! ダメです! もうダメェ! イっていいですか? イかせて下さい! イかせてぇぇ!」そう絶叫している。
「だから、するのか?それならイっていいぞ」男が冷たい口調で言う。
「いやぁぁっ!  それだけは嫌です!  ごめんなさいぃ・・・  許してぇ!  あっつぁ・・」泣きそうな声で言う優子。男は、ディルドを手で押さえて出し入れできなくする。

「じゃあいいや・・・ もう止めて帰れ・・・」
「どうしてぇ!? いやだよぉ・・・ いやぁぁ・・・ イジワルしないでくださいぃ・・・ ご主人さまぁ・・・ 愛してます・・・」
「だから、俺は愛するおまえが汚されるのを見たいんだよ・・・  優子、愛してるぞ」そう言ってキスをする。
「あぁぁ・・・ 愛してます・・・ 」さらに男はキスをする。

そしてディルドを抜くと、ディルドよりも大きなペニスを挿入して、ビラビラのピアスを左右に広げたりしている。
「あーあ・・・ こんなに伸びちゃって・・・  可愛い顔してるのに、ここは商売女よりひどいなw」嘲笑するように言う。
「いやぁぁぁっ! 言わないでぇ!  ご主人様に喜んでもらいたくてしたのに・・・ ひどいよぉ・・・」
今度は、乳首のピアスを指で弾いて、鈴をチリンチリン鳴らしながら
「こんなの人に見られたら、どうするの? 変態だな・・・」
そんな言葉に、ブルブル体を震わせて、感じてしまってるようだ。
「だめ・・・ イく・・・  イっちゃいます・・・」まだ、ろくにピストンも始まっていないのにイきそうになっている・・・

いきなり顔をビンタして
「だから、勝手にイくなよ・・・」冷酷な声だ。
「ひぃぃっ! いやぁ・・・ ダメ! アッッ!」
また、今度は反対の頬をビンタする。
「ひぎぃっ! くぅわぁぁっ! イく! うわあああぁ!」そう言うと、のけぞるように痙攣する優子。

正常位ではめられて、乳首とビラビラのピアスをもてあそばれて、ピストンすることもなくビンタを2回されてイってしまう優子・・・

俺はきっと優子をこんな風には出来ない・・・  明確に、雄としては負けているのを思い知らされた。

すると、男は激しく腰を振る。ピアスを引っ張りながら、クリトリスを強くつまみながら、痛みと快感を織り交ぜて責めていく・・・

「がぁぁ・・ あがぁ・・ イきそう・・・  またぁああ!だめぇぇ! 壊れますぅ!  優子壊れちゃうよぉ! あぁぁっ!  イぐぅぅっ!」のけぞりながら、潮か尿かわからないが、ビチャビチャにしながら壮絶にイった・・・

もう優子はぐったりしているが、男は優子をバックの姿勢にして、両手を後ろ手に皮のバンドで拘束する。

動画はここで終わった。この前の動画につながったところで終わったが、ショックで何も考えられなくなった。

もう、それ以上動画を確認する気も起きずに、その日は寝た。

次の日は会社終わりに優子と食事をした。元々の約束だったからだ。

嫌悪感を持ってしまったので、もう優子とはダメだと思いながら会ったが、優子はいつもと変わらずに、控えめだが真っ直ぐに俺への愛を語ってくれた。
両親に早く会って欲しい、早く俺の両親に会いたい、そんなことをストレートに言ってくる。
今までは、結婚の気配すらなかったが、先日のプロポーズで変わったようだ。

そして、来週彼女の実家に挨拶に行くことになった。
別れることまで考えていたが、彼女の真っ直ぐな気持ちに触れて、過去のことで彼女を嫌いになるなんて、男として小さすぎると思い直していた。

俺だって、昔はそれなりに遊んで、それなりにひどいこともしてきた。優子のことを責める資格なんてないと思った。

そして、動画のことも確認するのを止めて、将来だけを見て生きていこうと考えていた。そんな風に時間が過ぎて、いよいよ彼女の実家に挨拶に行く前日になった。

色々な考えが浮かぶ中、もう一度動画を見てみようと思い立った。そして、それを見ても気持ちが変わらないと自分自身確認したかった。

そして選んだのは、優子が17歳の時の誕生日の日付が付いた動画ファイルだった。
いきなりウエディングドレスを着た優子が映ったその動画は、彼女の初めてが収められていた・・・

M性感にいってきた

今日は有給休暇を取得して、ネットで目星をつけておいた店に出向いた。

受付のおっさんはとても親切で、表の業界の接客でもやっていけるんじゃないかと思わせる態度。
早くて二時間待ちであることを言われた。
パネルを見せてもらうが、今案内できるのは二人しかいない。
そのうち一人はネットで目星をつけておいた一番人気の娘。

迷わず、待つことを承諾した。

問診票を渡され、そそくさと受付をでた。
問診票は好みのプレイをチェックする用紙。

顔面騎乗顔面騎乗にチェックをいれた。

二時間街中をブラブラし、時間になったのでホテルに向かった。
受付に電話をして、娘の到着を待つこと10分。

目がパッチリとした、ギャル系細身の娘が現れた。

ギャルに犯されたい俺は心の中でガッツポーズ。

問診票を渡すと、項目ごとに質問してくれた。
とても優しい雰囲気の娘だった。

ア●ル攻めは事前に断った。
期待してる人、ごめん。

五分ほどで問診が終わり、シャワーかと思えば、
いきなり抱きついて耳元で囁かれた。

「変態くん?かわいいわねぇ。」

顔中を舐められ、キスはフレンチキス。
唾液の香りが俺を興奮させ、あっというまにチン●ンおっき。

「あれ?もう硬くなってるの?10秒数えるから、元に戻しなさい!へんたい君」

戻るわけないです。。。

どうしておっきくなってるの?
君、変態なの?
あら?どんどん硬くなってるー。
えっちなカラダだねぇ。

と、耳元で囁かれ続ける。

俺のチン●ンをまさぐられながら

パンツの中に手を突っ込まれ、チン●ンの先っぽをとんとんされる。
どうやら、我慢汁が出まくってるらしい。

パンツびしせょぬれ

お決まりのシャワー、カラダ洗い、イソジンうがいに進む。
カラダ洗いのとき断ったはずのア●ルを撫でられる。

俺の中で何かが目覚めた。

チン●ンはおっきしたまま、おさまる気配がない。
シャワーから上がりそわそわと娘が出てくるまで待つ。
娘が出てきて、ベット向かおうとすると

「待ちなさい」
と言われ、おっきしたチン●ンを引っ張られ、本日一回目の悶絶。

たったまま、チン●ンをニギニギされ続け、乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた。

俺から変な声が出た。
本格的に目覚めた瞬間だった。

ベッドに誘導され、枕元に謎のおもちゃ、目隠し、コン●ームが用意される。

何が始まるんだ?

再び、お顔ぺろぺろが続き、かなりハードなディープキスを強制させられる。
その間、乳首をくりくりされ、俺からあらゆる喘●声が出る。

娘は休みなく言葉攻めを続け、乳首をチュパチュパし始める。

気づくとチン●ンから汁がたれていた。

娘がそれに気づくとこちらを見て微笑み、
「あたしから、目をそらしちゃダメよ。」といい、フ●ラ突入。

チン●ンを咥えながら娘は俺を変態君と罵り続ける。
早漏のはずの俺は何故かイかない。

娘は咥えながら、俺の乳首を攻め続ける。
俺から知らない人の声が出る。

俺は誰だ?

足がビクッとした瞬間

「まだイかせるわけないでしょ?」
と嬢が咥えるの辞めた。

娘が嬢にかわる瞬間だった。
恍惚とした表情。

俺に新しいスイッチが入った。

「おま●こ見たい?」
と言われ、「はい、見たいです。」
と、いつのまにか敬語をで答えるようになる。

その瞬間、嬢はおま●こを俺の顔に押し付けてきた。
さっきまで履いてたはずの嬢のティーバックはなく、おま●こが俺の口にダイレクトシュート。

いつのまに脱いだんだ?
と思った瞬間、俺はおま●こを貪り尽くしていた。

憧れの強制顔面騎乗

じゅぼじゅぼ、一心不乱におま●こを貪り尽くしていたら、嬢は負けじと俺のチン●ンをバキューム。さらに乳首もコリコリされ、頭の中が白くなり始める。

俺の腰は無重力状態になり、浮き上がりはじめた。

万汁を顔中に塗りたくられ、放心し始めると、嬢は体位を変え、俺の頭を抱えおっぱいをなすりつけてくる。
手コキが激しいような、優しいような、変拍子をキープし、乳首を甘噛みされる。

変拍子は途端に激しくなり、ひたすら喘ぐ俺。
嬢の乳首を吸い続けることが困難になり始めた。

そして俺は無重力を感じながら、
天に召された。

仰向けの状態で俺の遺伝子は飛び散り、枕元にまで飛んできた。
これには嬢もビックリしたようで、
「なにこれー。キミ変態すぎるよー。」と笑いながら罵倒していた。

賢者タイムに突入するはずだった俺はカラダ起こそうとするが、再び嬢は俺を攻め始める。
後から知ったが、ここは発射無制限の店だった。

俺は賢者になり地獄の底ににいくはずだったが、嬢は俺に手を差し伸べた。
実際にはちんぐり返しの体位に突入。
恥ずかしい=気持ちいい
という公式をこの時初めて知ることになる。

断ったはずのア●ルをスルッと触られビクッとなる。
恐怖感じた。

俺のチン●ンは俺が賢者であることを知らないらしく、おっきが止まらない。
嬢はそんな俺のチン●ンを見て再び罵る。

「これはどう?」と言われ、下半身に冷たい何かを感じる。

ローション入りました。
ローションはあまり好きではなかったはずが、また変な声が出た

俺はローション発明したやつに感謝した。
ものすごい高速で手コキされ、悶絶を繰り返した。

すると、嬢は
「もっと興奮しなさい」
と俺の口に手をあて喘●声に封をした。

頭の中がぼやけはじめ、
俺の両脚がヒクヒクしはじめた。

だが俺は負けたくない気持ちがあり、うっかり嬢のま●こに指をつっこんだ
濡れていて、生暖かく、中にヒダヒダを感じた

しかしそれは許されず、手コキは激しくなる一方。
足のヒクヒク、俺の喘●声は解読不能な言語。
頭の中を、蒼白い閃光が駆け巡る

嬢のま●こで指が果てた。
そして高速手コキに全てを委ねた。

そこは宇宙だった。

太陽系銀河を遠くに感じ、新しい銀河に突入。
キラキラ輝く大きな二つの星を見つめ続けた。

長い間イっていた。
二つの星は嬢のパッチリとした目で、俺は嬢に恋をしてた。

嬢は何時の間にか娘に戻り、優しくキスをしてきた。
その瞬間電話がなり、終わりを告げられた。

射精後に賢者になれなかったのは初めてだった。

その後、少し照れ笑いしながらカラダを洗ってもらい、一緒ホテルを出て終了。

混浴で男性客を女性だと勘違いして・・・

大学の友達(奈緒、加奈)と3人で秘境の温泉に行ってきました。
水着で温泉に入ると、加奈が「ここ水着禁止だった!」と気づく。
混浴だけど、おばさんが3人入ってるだけ。
みんなその場で水着を脱ぎました。隠す必要もないし、
タオルを取りに戻りませんでした。
温泉の面積はすごく小さくて、おばさん達と脚があたる
くらいの距離で向かい合っていました。
6人入れば定員いっぱいな感じ。

お湯に浸かっては岩に腰かけてを繰り返して、
のぼせないように、長時間温泉に入っていました。
おばさん達はずっと黙ってお湯につかっていたけど、
しばらくして立ち上がりました。
(え?何?う、うそ・・・)
私たちは驚いて声すら出ませんでした。
3人ともタオルで隠してましたが、アレがついていたんです・・・

な、何で気づかなかったんだろう・・・
よく見たら普通のおじさん。思い返すと、誰かが初めに
「おばさんしかいない」と言って、それを真に受けて
ほんとにおばさんなのか、よく見ていませんでした・・・
おしゃべりに夢中で、相手の視線なんか全く気にしてませんでした。
おじさん達の目の前で、水着を脱いで裸になって、
お湯に浸かってるときはそんなに見えないけど、
岩の上に座ってる間は、おじさん達に至近距離で丸見えでした・・
「私達が全くおじさん達を見てなかったから、逆におじさん達は
遠慮なくガン見だったんだろうね・・・」
「温泉なんだから、そんな目で見てないって。」
みんなそう思い込もうとしました。

近くの道の駅に行くと、またおじさん達がいて声をかけられた。
気まずいので、さっさと通り過ぎようとすると、
「水着OKなのに、なんで脱いだの?」と聞かれて
頭が真っ白になりました・・・ダメって聞いたのに!
見苦しいものをお見せして、すいません、と謝る羽目に。
年齢とかいろいろ聞かれたり、雑談して打ち解けると、
私達の裸を見た感想を長々と聞かされました・・・

一番衝撃的だったのは、3人とも温泉の中で2,3回射精した
ってこと。しかも出したものを私達の方に押しやったって・・・
美肌効果がある温泉で、頻繁にお湯を顔につけたりしてたので
多少、口にも入ってました・・・
しかも、シャワーも浴びてないから、カラダに付着したまま
かもしれない・・・気持ち悪い。
写真が趣味の人がいて、一人ずつたくさん写真を撮ってきました。
ブログに載せるそうで。

それから10年ほど経って、ネットで温泉のことを調べていると、
あの時の出来事が書かれたブログが見つかった。
これを見た瞬間、背筋が凍りました。
写真が載ってるし、下の名前まで・・・どうしよう・・・
ざっとこんな内容でした。

混浴でセクシーなビキニ美女が3人入ってきたと、
私達の写真付きで下の名前も書かれていた。
ビキニ姿だけでも我々には刺激が強いのに、彼女たちは
何を思ったのか、いきなり目の前で水着のブラを外した・・・
若い娘の生の乳房を1mほどの距離でじっくり観察する機会
など、そうはない。

一番胸が大きい奈緒はバストのこと中心に書かれていた。
こんな大きい胸は見たことないとか、色、形を褒める内容。
加奈は太ももとお尻について書かれていた。

胸を出しただけでなく、なんと、ビキニの下まで脱いでしまった。
我々の目の前で!水着OKにもかかわらず。
この娘たち、露出狂なのだろうか・・・
50代のしがないオヤジが、未成年の陰部を拝見できる機会などない。
時間の許す限り・・・

ここで一番話題にされてたのが、やっぱり私だった・・・
前の日に下を全部処理しちゃってた。彼氏より先に見られるなんて。
しかも事細かく書かれていて、直視できない内容でした。
ほんとにひどい。

しかもここからは妄想が書かれてた。
私たちから誘ったような感じで、行為に及んだって。
おじさん達は、妻子がいるし、見知らぬ女性とコンドームなしで
するなんて無責任なことはできない、と言ったけど、
恥をかかせるわけにはいかないから、1回ずづ抱いてあげた、と。

私達はまるで変態扱い。頭にきてメールで削除をお願いしたら、
すぐやってくれたけど、ブログ主のおじさんはもう亡くなったらしく、
奥さんから返信がきた。妊娠してないか心配だって。
よくそんな妄想信じるわ?
しかし10年もこんな記事が公開されてたなんて・・・
写真の下の名前があるから、知り合いが見たらすぐ
わかっちゃうし・・・

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

スタイル抜群な女子から受け続けるイジメ 1話

この話の内容は主に、キンタマやちんこへのイジメです。
?玉責めやSMに理解のない人は閲覧注意!?

俺は、小さな高校に通う学生。

俺は今年2月、友達作りのきっかけを作るために、部活に入部した。
男女共同の、アットホームな雰囲気だ。
なんと、この部活には長身の美脚女子が2人もいるのだ!
さっきは言い忘れたが、俺は美脚には本当に目がないのだ。

ムッツリな俺にとって、この部活は天国とも言えよう。感動までしてしまった。

1人目の女子は、俺と同年齢。名前は「綾」。
肌色は普通。白くはない。脚は長いけど、すこ?しだけむっちりしてる。スタイルは良いのに少しむっちりしてるっていう、このギャップがそそる。
顔は普通っていう感じだが、どことなく俺の性欲をかき立てる雰囲気を醸し出している。

2人目の女性は、OB。名前は「夏」さん。
まさにモデルと呼べるくらいのスタイル。
肌は純白で、脚は長いし細い。身長も綾を上回ってる。マジでモデルやればいいのに。

この2人を初めて見た日の晩はもちろん、2人にいじめられることを妄想してオカズにしたw
日に日に欲求は増してきて、「脚を写真に収めたい」「下着をオカズにしたい」という変態的な欲望が沸き出てくるようになった。

さらにとうとう俺は、iPhoneの「シャッター音が出ないカメラアプリ」を購入した。
俺はアプリを入手した日、早速2人の脚を撮影しまくった。

綾「・・・・・・・・・」
夏「・・・・・・・・・」

撮り方も慎重でなく、かなり不自然だったかもしれないが、性欲に走った俺にはそんなこと考えられなかった。

そして、ある日のこと・・・・・
今日もいつも通り、部活が行われた。

今日の綾の服装は、制服とオーバーニーソックス。
夏さんは、やけに薄着。しかもズボンはショートデニム。
ソックスは・・・・・・生脚。

こんな服装で来られちゃ・・・・・もう我慢の限界だ・・・・・・
綾の「着替えてくるね」というさりげないセリフにも、情けないことに俺のちんこは反応してしまった。
ヤバイ・・・・・・
でも、変態にはなりたくない!!!!!!!

更衣室を覗きたい気分を抑えるために、性欲処理をするべくトイレへ向かった・・・・・
すると・・・・・・!

夏「そういえば前、私・・・・・」

(あっ!しまった!、男子トイレに向かうには、女子更衣室を通らないとダメなんだった!)

そ?っとトイレに向かおうとした・・・・・が!

夏「この間、彼氏のアソコ蹴っちゃってw」

女子A「え?どうしてどうして??」

夏「変なことばっかりさせようとするんだもん。だから懲らしめてやったw」

女子A「ひゃ?痛そ?」

綾「え?w男の子って・・・・蹴られると痛いんですか?w」
夏「痛いと思うよ?!蹴られたら蹲って何もしゃべれないんだもんw」

俺の性欲・・・っていうか性癖を掻き立てる発言が次から次に飛んできて、トイレに向かう俺の足の動きを止めさせた・・・・

俺「ハア・・・・ハア・・・・・」
(もう我慢できない・・・・・このまま抜いちまうのももったいない・・・・)

興奮に興奮が積み重なっていく。
覗こうとしたが、女子がドアの方へ近づいてくる音がしたので、すぐ逃げた。

当然、俺は用事ができて帰ったことにしてもらった。勃起チンコは、パンツとズボンに引っ掛けて目立たないようにした。
そして男子トイレに潜み、10分後。

ピーーーーッ

笛の音が聞こえてきた。部活が始まったみたいだ。
もうちょっと様子を見てもよかったが、興奮のあまり、それどころじゃない。
バレたら人生終了だが、今の俺にはそんなことは考えられない。

そっとトイレから出てきて、女子更衣室の中で物音がしないことを確認して、ゆっくりドアを開けた・・・・・・

部屋いっぱいに、女子ならではの香りが広がる。

(女の子って良い臭いだな・・・・・・・
運動が終わった後に女子たちがここに入ってきたら、この部屋は汗くさくなるのかな?)

そんなことを想像して更に興奮度が高まる。
バレるんじゃないか、という不安感も、興奮に変えてみせる。

(まず、綾のカバンだ・・・・・・・あった!)

手を震わせながらカバンをあさる・・・・

俺「う・・・おっ・・・!」

これが夢にまで見た、脱ぎたてのニーハイ!

俺「これが・・・・綾の・・・・ちょっと臭う・・・・・スーハースーハー」

時間に余裕はないので、サッとポケットにニーハイをしまう。
下着ドロボーがバレる危険もあったが、そんなことは考えられない。

更に、ブラジャーやパンティーも探す。

俺「・・・・・!」

小さくて、可愛らしいブラジャーが出てきた。体型からして、やっぱりAカップだ。
パンティーも発見。少しシミついてる・・・・

(次は、夏さんだ・・・・このカバンか!)

残念ながら、生脚なのでソックスは見つからない・・・・・

俺「あっ・・・・・」

残念だったが、ブラジャーとパンティーを探す。

俺「あ、あった・・・・」

意外と大きい・・・・Dカップだ・・・・パンティーにももちろんシミが。
ソックスは、生脚なので残念ながらない。
まあいいや・・・・当分オカズには不足しないだろ・・・・!

ガラッ!!!!!!

俺「!!!!!!!!!」

突然、ドアを開ける音がした。

俺・夏「あ・・・・・・・・・・」

夏「う・・・・わ!ちょっと、何やってっ・・・・!」

とうとうバレてしまった・・・・俺の人生は終わった・・・・・!
でも、どうせ終わりなら、いっそのこと・・・・・

俺「夏さん・・・・っ!もう我慢できない・・・・」

夏「きゃ、やめて!」

俺「黙ってて!ハア・・・・ッ!夏さん・・・・ッ!ハア・・・・ッ!」

夏「放してっ・・・・!」

俺「夏さんっ・・・・・!」

夏「や、やめて!」

俺「ハア・・・・・ハアッ・・・・・!」

夏「や・・・・・やめてったら!!!!!!」

ドッカッッ!!!!!!!!!!!!

いきなり股間に激痛が・・・・!

俺「うっ・・・・・ぎゃッ!!!!!!」

これは・・・!俺が夢にまで見た金蹴りか・・・・!

夏「やめてって言ってるでしょ!私を変な目で見てたのは知ってたけど、こんな変態だとは思わなかった!」

俺「あう・・・・・・ああ・・・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・・」

夏「そんな痛い・・・・?ちょっと可哀相だったかな?。
副睾丸って知ってる?
タマより数倍も痛い副睾丸を狙ったんだよ、すごい痛いでしょ?○○(俺)君。」

玉責めフェチではあるが、俺は実際には金蹴りを経験したことがない。初めて味わう痛み、しかもパンツを脱いでいたので直に、しかもしかも膝蹴りなので玉は上がり、しかもしかもしかも副睾丸を狙われた最高の激痛の中に、もの凄い快感まで覚えた。

その時・・・・・!

綾「夏さ?ん、まだですか??・・・・・・って、○○君!?何してんの・・・・・?」

夏「このコ、私と綾ちゃんの下着、漁ってたの。見て?ホラ。」

綾「・・・・・え!?」

夏「しかも私に襲い掛かってきたんだよ?」

綾「え???!?」

夏「でも思いっきりキンタマ蹴り上げてあげたからこの通りw」

綾「わ?・・・・・さっきも聞いたけど、すごい痛そうですね?・・・・」

夏「しかも副睾丸を狙ったから、数倍の痛みだよww」

綾「ふくこうがん?」

夏「これだよ?これ。タマの後ろについてるんだけど・・・・・はいはい手どかして。」

そう言うと、夏さんは急に俺の腫れ上がったキンタマを掴んで綾に見せた。

俺「・・・・・!?」

綾「きゃっ!変なもの見せないでくださいよ?w」

夏「でも見て?このタマの裏のぶよぶよしてるところを少しでも圧迫すれば・・・・ほ
ら!」

俺「ぎゃーーーーっ!!!!}

綾「わっ!すごい痛そう?!」

夏「でしょ??綾ちゃんも蹴ってみる?」

綾「え?潰れちゃうかもしれないし・・・・やめときます・・・・」

夏「私たちの下着を漁ったことと、私を襲ったことのバツだよ!
潰れちゃうかもなんて関係ないよ!こういう男、むかつくでしょ?
護身術の実験台にもなるし、これに懲りてもうしなくなるだろうし・・・・・
一回蹴ってみなよ、すごいスッキリするから!」

綾「確かに・・・・ちょっとやってみたいかもw」

夏「でしょ?私がコツ教えるから、蹴ってごらん?」

夏「はい、立って立って?」

俺「や・・・・・だ・・・・・」

まだ続く痛みの中で、俺は必死に拒んだ。

夏「そんなこと言ってたらタマタマ握り潰しちゃうよ!?」
ギュッ

俺「ぎゃっ!」

夏「さっさと立つ!」

俺「うう・・・・・」

俺は下半身裸のままで夏さんに羽交い絞めされた。

夏さんは半ズボンで、裸足。
綾も半ズボンで、靴は運動靴。ショートソックスなので、くるぶしまで生脚が見えている状態だ。

夏「そうそう・・・・脚の甲で下から思いっきり振り上げる感じで・・・・」

綾「・・・でも、生で蹴るんですか?何か汚い・・・・」

夏「あ、そうだね、綾ちゃんはまだパンツの上からの方がいいよね?♪・・・・さっ、○○君、さっさとパンツ履く!」
俺「ハア・・・ハア・・・うう・・・痛い・・・・」

夏「・・・・さ、履いたね。じゃあ、蹴ってみよ?w」

綾「こうですか・・・・?」

ペチッ

俺「ぐあっ!」

綾「ウソッ!軽く蹴っただけなのに・・・・すご?い」

夏「でしょ??ここってすごく弱いんだよ。」

綾「そうなんだ?・・・ちょっと面白いかも♪」

夏「綾ちゃんってやっぱりサドだねw」

綾「そんなことないですよ?」

女子が和気藹々と話してる中で、ただ一人痛がる俺。

恥ずかしいやら痛いやら気持ち良いやら。

夏「じゃ、今度はおもいっきり行っていいよ!」

綾「じゃ?行きますよ??????それっ!!!!!」

パンッッッッッ!!!!!!!

俺「う・・・・・・わあああああ!!!!!!」

綾「わっこんな声出しちゃうんだ!おもしろ?い」

夏「ちょ・・・・・っと○○君、大きい声出さないでよ!皆来ちゃうじゃん!」

俺「た、助け・・・・」

夏「黙って!潰すよ!」

俺「ウッ・・・・・わ、分かりまじだ・・・・・」

夏「よろしい!・・・・でもさ?ホントここじゃ自由にお仕置きできないね」

綾「そうですね?」

夏「○○く?ん、聞こえる??」

俺「ハアッ・・・ハアッ・・・・」

夏「息荒くしちゃって・・・・・よっぽど痛いんだね。でもちゃんと聞いてよ」

ギュッ

俺「わか、わかりました・・・・・」

夏「私、性犯罪者はぜったい許さないから!
本当は潰しちゃいたいけど、普段イイコしてるから誰にも言わないし潰さないよ。」

綾「え?これで終わりですか?」

夏「違うよ。条件として、私たちの奴隷になってもらうの」

俺「・・・・・・」
いまだに痛むから何も言えないし、奴隷にしてもらいたいのは本望だから拒まない。

夏「いい?分かった?私と綾ちゃんが呼んだら絶対来てよ。来なかったら本当に潰しちゃうし皆に言いふらすよ!返事は?」

俺「・・・・・・」

夏「返事は!」

ギュッ

俺「・・・・・!わ、わかりまし・・・・た・・・・」

夏「ね、綾ちゃん。男子なんてここ握ったらなんでも言うこと聞くんだから。」

綾「へ?、男子ってかわいそうですね?・・・・」

夏「でしょ?なんでこんなところについてるんだろ?w・・・・・じゃ、そろそろ私たち
練習に戻るから。○○君、明日から君は私たちの奴隷だよ、よろしくね♪」

俺「・・・・・」

綾「返事は?w」

ギュッ

俺「ウッ・・・・・は、はい・・・・」

夏「オッ、綾ちゃんやるね?、Sの素質あるよw」

綾「へへ、じゃあ行きましょうかw」

夏「うん、行こ?」

ガラガラッ、バタン。

俺「皆来ちゃう・・・・い・・・・痛い・・・・・」

ポケットの中に2人の下着をしまってあるのを忘れて、股間を押さえながら、奴隷にされたことに喜びを感じながら、ゆっくり女子更衣室を後にした。

続く

作者:まんこの掟
これからも、酷評さえなければ(荒らし除く)M男な体験、一般的なジャンルの体験を書いていきます。
「まんこの掟」で検索。
(実話かどうかはあえて言いません)
よろしくお願いします。

夢の様な一日

小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のsが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。

「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、
一目で直ぐに女子のものと分る薄いピンクのパンティーでした。

「え・・どうした?誰の?」と聞くと、
sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、
「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢げに見せ、
そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。

自分の鼓動が高鳴るのを感じました。
「お前もにおう?」というsの言葉に迷わず、うなずき可愛いNの顔を思い浮かべながら、
洗剤の香りとちょっぴり甘い様な匂いを嗅ぎ、そして丁度性器を覆う部分を嗅ぐと
少しおしっこの匂いがしたものの、Nのおしっこと思うと異様に興奮しました。

「おい、もう終わり」とsが言う迄夢中でその匂いをかいでいました。
「お前興奮しすぎ!!ひくわ?」とSは笑い、今日のプールの時間トイレに行くと言い、
女子更衣室に忍びこみ盗ったという話を自慢げにしました。
「今日はこれでオナるぞ」とSは帰って行きました。

その夜、家でNのパンツの匂いと映像を思い出し自分もオナりました。
そして、当時好きだったHのパンティーの匂いを嗅ぎたい衝動にかられました。

次の日、sにHのパンツも盗れないか相談しました。
Sは「俺が盗ってもいいけど、そしたら、俺がもってかえるぞ、
持って帰ってオナニーしたいんなら自分で盗った方がいい」といい、
更衣室侵入の手順を細かく教えてくれました。

決行当日、朝から鼓動が激しく苦しくて吐きそうでした。
プールの時間、先生にトイレに行くと伝え一端トイレに入り裏窓から抜け、
女子更衣室の窓から侵入。
あらかじめHの水着入れを覚えていたので直ぐに発見。
きれいに畳まれた体操服の下に白色のパンツを見つけました。

手足は震え、のどはカラカラでした。
直ぐに握りしめると裏窓から脱出。
トイレの裏窓から入り、あらかじめ用意したビニール袋にパンツを入れ、
掃除用具入れの上の方に隠しました。

プールが終ると直ぐトイレへいき、パンツをとり水泳バックに入れて教室へ戻りました。

Hは自分の席の斜め前でした。
ちょっと悲しそうな顔をしているような気がして少し罪悪感を感じたものの、
今Hのスカートの下はノーパンと思うとその後授業どころでは無く、
ずっと勃起したまま、Hを見ていました。

前置きが長くなりましたが、夢の様な体験はこれからでした。

当時、僕とHは図書委員で週に2回放課後図書館の貸し出し係とその後の掃除をしなくてはなりませんでした。
図書館の貸し出しの受付の席に並んで座り、対応するHはやはりいつもより元気が無いようでした。
閉館し掃除の時間でした。僕とHは本棚の整理をしていました。
返却された本をもとの位置に戻したり、本棚の整理をします。
僕が本棚へ本を入れていると、丁度Hの持っていた本も自分の近くで、しかも上の本棚だった為、
Hは椅子にのって本を直しました。

その時、下の本棚に本を直すためしゃがんでいた僕は「もしかして・・・」と上を向くと、
何とHのスカートの中が見えたのです。

正確にははっきりとは見えませんでしたが、
それに気付いたHが、思い出したかのように椅子から降り「俺クン見た?」と言いました。

「ごめんつい、上をみたらHがいたから」と言うとHは顔を真っ赤にし
「その・・パンツも見えた?」と聞いてきました。
Hはパンツをはいていない事をばれたくないのでしょう。
そう聞いてきましたが、そんなHをちょっぴりいじめたくなり、

「えっと・・パンツじゃないものが見えた」と伝えると、
Hはしゃがみこみ泣いてしまいました。

僕「Hごめん。みるつもりじゃなかったんだよ。大丈夫ちょっとしか見えてないし、暗かったし、
Hがノーパンだったこと絶対だれにも言わないから!!」と自分でHのパンツを盗っておきながら、そう言いました。

しかし、Hはうつむいたまま泣いていました。
そこで、僕は何を思ったのか自分のズボンとパンツを下げ「ね、みてH」と言うとHが顔をあげました。
4,5秒時間が止まったかのようにHは僕の大きくなった息子を見て二人の目があうと我に帰ったのか
「キャー」とさけび手で顔を覆いました。

僕「ねっ、これでおあいこでしょ。だからもう泣かんで・・」
H「・・・・」
僕「まだ足りん?」
H「バカ・・」
僕「てかHの方がしっかりみたやん」
H「見てないし」
僕「嘘だ―!10秒はみたよ?」
H「3秒だし・・・見せたんだし」
僕「3秒みたんじゃん(笑)おしりもみる?」
H「バカバカバカ・・・(笑)」
と、ようやくHにも笑顔がみえました。

すると、Hが「今日プールが終って着替えようとしたら、パンツが無くなってたの。去年女子の間でパンツ隠しが流行ってたんだけど、
また今年も始まったのかな」といいました。
「そんなことがあったの?知らんかった」とプールの時間トイレに行った自分が盗った事を疑われていないことへ安堵し、白々しく言いました。
「去年は先生に見つかって注意されて今まで無かったんだけど」とHは悲しそうな顔で言いました。

「絶対に誰にも言わない?」とHが言うので、
「言わない言わない。言ったら俺がHにちんちん見せた事言いふらしたらいいよ。」と言い、指きりをしました。

時間が来たので戸締りをして帰りました。
いつもは図書館をでたら直ぐに別れて帰るのですが、
この日はなんでか二人帰りました。
先程の話題には触れずテレビや友達の事を話して帰りました。

そして、ちょっと沈黙になった時、
H「俺くんのその・・なんか変じゃなかった?」
僕「へっ?俺のちんちん?変なの?」
H「ううん、違うの。弟のとか、ほら漫画とかでもぶらんぶらんじゃん・・でもなんか上向いてたし、ピクピクしてた。初めてみたから。」
僕「・・・だってHのスカートの中みたら興奮したんだよ。だから大きくなっちゃって」
H「そうなんだ。てかやっぱり見えたの?」
僕「ううん、暗くてホントに見えなかった。でもパンツをはいていないのは分った。」
H「興奮すると大きくなるんだ。おもしろいね。」
僕「Hは俺の見て興奮しなかったの?」
H「も?俺クンの変態。だって急だったし、いきなりだったから少ししか見えてないし」
僕「じゃあさ、もっかいゆっくり見てみて興奮するか試してみようよ」
H「変態・・でもちょっと見てみたいかも」
僕「Hも変態じゃんか?でも、いいよでもさ、あのさ、ちょっとでいいからHのも見せて欲しいな。」
H「だめ!絶対だめ!じゃあいい。」
僕「分った分った。Hならいいよ。」
そう言って二人で児童公園のトイレへいきました。

Hが便座に座り僕が起つという状況で、ズボンとパンツを膝までおろし、
痛い位に勃起したちんこを出しました。

Hは最初は顔を覆っていたものの、少しずつ顔をだし、
無言のままじっと見つめていました。

「ちょっ、なんか言ってよ。恥ずかしいんだから」そう言うと
「なんて言ったらいいか分らん・・・なんでピクピクしてるの?」と聞くので
「Hに見られて興奮している」と話すと
「見られても興奮するの?変なの。興奮している間はずっとこうなの?どうやったら戻るの?」と聞いてきました。
「精子をだせばいつもは治るよ」と言うと
「俺クン精子出せるの!!?見てみたい!」と更に目を輝かせて言いました。
「じゃあさ、ちょっとでいいから触ってくれない?」当時自分でのオナニーの経験しかなかった僕ですが、
Hの手で触って欲しいという思いがこみ上げて来て、思い切ってそういいました。

Hは何も言わず、指先でつんつんして「こう?」と聞くので、
Hの手を持ってちんこを握る様に持って行き、Hの手を持ったまま動かし
「こうして」と言うとHは無言のままそうしてくれました。

しかし、今日一日中と言っていいほど勃起していた僕のちんこは直ぐに限界を迎え、
「まって」と言うが早いか遅いかピュっと勢いよくHに向って発射されました。
少し二人無言になり、なぜか急に笑いが出て二人で笑ってしましました。

Hの手にべっとり精子が付いていたので、僕がティッシュをとりHの服に付いた精子をふきました。
その時僕の心に悪魔が・・・ティッシュで服を拭きながら、「ここも付いてる」とHのスカートを持ちあげ
スカートに付いた精子を拭きました。
その時、遂に見えたのです。Hのワレメが!うっすらと産毛の生えた割れ目でした。
Hは何も言いません。Hを見ると顔を真っ赤にして「俺クンも見せてくれたから、少しだけ。」と言いました。
僕が顔を近づけていくと、「もう終わり!」と僕の精子の付いた手で頭を叩きました。
その後は飛び散った精子の片づけをしてトイレをでました。
「今日の事は誰にも内緒だよ」そうHは笑って帰って行きました。
家に帰り僕はHのパンツだしてオナりました。
Hのパンツを手に入れ、Hにちんこをみせ、手こきしてもらい、パンツでオナニーという夢の様な一日でした。


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