萌え体験談

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変態

下請け業者のオヤジに調教された妻 【寝取られ】

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。


妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。


ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。


どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。


どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。


普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。


ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」


「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。


娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」



オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。


オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。


「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。


妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。


ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。


妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。


「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。


「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。


「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。


掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。


「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」


「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。


「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」


「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。


休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。


口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。


「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」


妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。


腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。


本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」


「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。


口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」


「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。


ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。


「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」


妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。


「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。


「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。


「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。


「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。


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一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

ロリータ妻の実態

私は35歳、結婚5年が過ぎた妻は28歳ですが、身長150㎝で超童顔の妻は、今でも制服を着せれば高校生に見えなくもないです。
結婚した時、
「お前がロリコンだったとは思わなかったなあ。」
と言われ、今は、
「本当に可愛い奥様ですね。」
と言われています。

私は初めて妻を見た時、妻は20歳でしたが中学生と間違えたくらいです。
あんまり可愛いから何度もアタックして付き合えたのが妻が21歳の時で、幼い顔と身体と裏腹に既に男根の味を知っており、、
「付き合う条件として、セックスは私の好みに合わせて欲しいんだ。」
と言われ、それを受け入れた結果、私は仰向け状態で妻が騎乗位でとことん男根を味わうというセックスでした。
私に跨り、
「ああっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
と男根を楽しみますが、妻が満足しないうちに射精でもしようものなら、コックリングで男根と淫嚢を締め上げられて、妻が満足するまで腰をクイクイされます。
射精できなくて空砲を打ち、下手に萎える今度は長さ20㎝、直径5.5㎝もあるスリーバンプス・アナルプラグを入れられて、前立腺を刺激されて強制勃起させられます。

数年前から私を興奮させるためにセーラー服を着て(これがまたよく似合うんです)、自分の感度を上げるためにクリキャップを付けて、
「ひい、ひいいいっ!くっくぅーーくうぅぅーーーーー!」
と完全に逝き狂って変態です。

可愛い顔して、妻はSで、私はMにならざるを得ない夫婦なのです。

ローターを入れたままで刺激を求めた私が精液便所に堕ちるまで

開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。
でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。

空っぽのエレベーターに乗り込むとすぐ次の階、14階でエレベーターは止まって4人の男の人達が談笑しながらエレベーターに乗り込んできて、一番奥の壁に寄りかかりました。このエレベーターという密室の中で下着を身に着けずにアソコにローターを入れている事を悟られて輪姦されたら…。そんな事を考えているうちに私のアソコはどんどん愛液を溢れさせて、膝ががくがくと震え始めました。

ローターのレベルは最弱に設定してあったから音は響かないけど、膝ががくがくと震え始めているのは私の後ろに立っていた男の人達にも判るようで私を対象にひそひそと話し始め、男の人の一人が私の肩を掴みました。その時です。突然大きな衝撃と共にエレベーターが止まって、私はその衝撃に耐えられるはずもなく短く叫んでその場に座り込んでしまいました。膣の、オーガズムの時の痙攣でローターは外に弾き出されて、座り込んだ私の膝の前に転がりました。

私は慌ててそれを仕舞ったけど一足遅かったようで、ニヤニヤと笑った男の人達が座り込んだ私を取り囲みました。緊急放送が流れて、ケーブルの断裂で一時的に止まっている事が判ると男の人達は私を背後から羽交い絞めにして破かないように、けれど荒々しく服を脱がせました。服の下には下着を着けていなくてその上アソコは愛液を溢れさせていて…男の人達は露出狂の私を携帯のカメラで撮影しました。

暫くしてからやっとエレベーターが動いて、デパートからお詫び代わりの商品を受け取ると男の人達の車に乗り込まされました。ボックスカーで、座席を倒した後部で縛り上げられるとバッグが取り上げられ、手帳と財布から住所も氏名も電話番号も全てを調べられて…。一時間近く車を走らせて、人気がない川沿いの廃工場に連れ込まれました。

もう誰も使っていないはずなのに廃工場の窓の無い地下室には大きなベッドが置かれていて…私は男の人達に突き倒されてベッドに横にさせられました。男の人達は私を取り囲んで…。着ていた服を、今度は乱暴にびりびりに破かれて、ベッドの上に縛り付けられながら私は泣き叫びました。
「いやっ!やめてっ!」
そうすると今度は男の人の一人が全裸にされた私の上に馬乗りになって…泣き叫ぶ私の顔を続けざまに平手打ちしました。
「痛いっ!!やっ、やめっ…!!」
予想外に強い力でビンタが繰り返されたから私は口の中を切り、口の中いっぱいに血の味が広がりました。
「下着を着けないでマンコにローターを入れて外を歩いているような変態の露出狂が、今更何を言っているんだよ」
私に馬乗りになった人が他の人に向かって、笑いながら言いました。
「この変態は、有罪か無罪か?」
他の人達は一斉に有罪と叫んで、罰として早くアソコにチンポを突っ込め、と囃し立てます。私の上に馬乗りになった人は愛液で十分に濡れたアソコに激しく指を出し入れして…。怖くて泣いているはずなのに私のアソコは男の人の指の動きに合わせて、溢れ出た愛液が濡れたいやらしい音を立てて…。
「これからチンポをぶち込まれるって判っているのに、こんなにマンコを濡らしやがって」「犯し甲斐のあるメス豚だな」
私のアソコに激しく指を出し入れしていた男の人は指を抜いて、私の愛液で汚れた指を今度は私の口に…。仄(ほの)かな抵抗として噛んでやろうかと思ったけど、気が付いたら舌を絡めていて…。気が付くと、他の男の人達はそれぞれにマイクやカメラを構えてベッドの周りを取り囲んでいました。
「今このマンコに本物のチンポの味を教えてやるからな」
男の人はアソコを指で開いて…生のチンポを一気に奥まで突き立てました。アソコの肉を切り裂く痛みと一緒に、私は泣き叫びました。
「あっ…ああああ!」
耳の奥で確かにアソコの肉が引き裂かれる音が聞こえて…。
「ああ…はぁああああ…痛い、いたぁい!!!いやああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」
男の人は私が泣き叫ぶのを楽しそうに眺めて、腰を激しく動かしました。
「いいマンコだ、チンポに吸い付いてきやがる!!!!!」
「いたぁいっっっ!!いやっ、もういやぁっっっ!!!!!!!!!!」
途端に涙で濡れた顔を続けざまにビンタされて…。
「こんなにマン汁をだらだらたらして悦んでいるくせに、何を言ってやがる。この、メス豚!!!!!」
一人が終わると次、とベッドに縛り付けられたまま4人の男性に連続して犯されて、全員に中出しされて…。ここで全てが終わってくれればまだ諦めがついたでしょう。でも…。
「おい」
男の人の一人が乱暴に私の髪を掴んで頭を持ち上げ、2・3度強くビンタをしてから他の人に言いました。
「こいつを、俺達専用の精液便所にしようぜ」
と。他の人達は一斉に賛同して、私をベッドに縛り付けていたロープが解かれると私は髪を掴まれたままシャワー室に連れて行かれました。シャワー室といってもそこは一般家庭のようなものではなく、室内プールのシャワー室のような広いところでした。

私はそこでタイル張りの床の上に仰向けに寝かされて、首から上と20本の指以外は絶対に動かせないようにロープと鎖で固定されて…。男の人の一人が部屋の隅からホースを持ってきました。
「まずは便所掃除からだな」
男の人はホースを折り曲げると蛇口を開いて、十数秒経ってからホースを私のアソコに突っ込んで、折り曲げて水の流れをせき止めていたホースをまっすぐにしました。当然のように冷たい水が勢いよくアソコに流し込まれて…。
「あああああああっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
男の人は便所掃除と称してそれを何度も繰り返し、その間も他の男の人はカメラを回し続けました。
「痛いっ、いたあぁっい!!!!!!!!!!!!!!」
「ホラ、もっと泣き喚けよメス豚!客はメス豚が泣き喚くほど悦ぶからな!」
肉が引き裂かれて処女を奪われたばかりのアソコが冷たい水に何度も襲われて…私は泣き喚いて何度も許しを請いました。でも当然彼らが私を解放してくれる事は無くて…。アソコの中のザーメンカクテルも洗い流されて、私はタイル張りの床の上でただ泣くだけでした。男の人の一人が私の傍に屈み込んで、綺麗になったアソコに指を3本一気に突き立てました。
「見ろよこのメス豚、こんな扱いされてもこんなにマン汁を流してやがる!」
「こういうメス豚は精液便所以外に使い道は無いな」
次は何をされるんだろうと考えている暇もなく、今度はお尻の穴に細いチューブが突っ込まれました。
「ひうっ!」
「俺達の精液便所になると誓わせないとな」
その言葉が終わる前に何?もの浣腸液が私の直腸内に注ぎ込まれて…すぐにでも爆発して便を垂れ流してしまうかと思ったけど、チューブが抜かれるのと同時に大きなバイブが栓代わりに突っ込まれて、その上簡単には抜けないように鍵付きのハーネスが取り付けられて…。出したくても出せない苦痛から私は涙と一緒に脂汗を流しながら懇願しました。
「外して、こんなの外してぇっっ!!!」
私の腹部は妊娠中期の妊婦の腹のように、浣腸液でどろどろになった便で膨れ上がって…。時間を、秒を追うごとに腸が激しく動いて苦しさが増して…。
「俺達の性欲を処理するためだけの精液便所になると誓えばすぐに外してやるよ」
私は反射的に唇を噛み締めて、外して、と懇願するのを止めました。精液便所になる、と誓うのはプライドが邪魔をして…。一人が、苛立ったように少し強く私の腹を踏みつけました。必然的に腹部で便が暴れまわって…。
「ひっ、ひぎぃっ!」
「早く誓えよ。誓えばすぐに楽になれるぞ」
「嫌っ、それはいやっ!!」
「強情なメス豚だな。おい、誰かアレを持って来いよ」
「アレ、か」
「ああ、そうだ。どんなにプライドが高い高慢ちきのメス豚でも、簡単に精液便所に出来るアレだ」
一人が、手に見慣れた赤いビンを持って戻ってきました。
「コレが、なんだか判るか?ん?」
「ひっ…」
便所掃除と称して清められる前までザーメンカクテルが貯蔵されていたアソコの、クリトリスの皮が剥かれて赤いビンの中身…タバスコが剥きだしになったクリトリスに振り掛けられました。
「ぎゃあああぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!」
なりふり構わず叫んでシャワー室の壁が震え、男の人達はとても楽しそうに眺め、カメラのシャッターが盛んに下ろされました。火の付いたタバコが押し当てられたようにクリトリスが熱く燃えて、この世の物とは思えない激烈な痛みに私は泣き叫びました。
「痛いっ、いたいぃっ!!」
「精液便所になると誓ったら綺麗に、クリトリスもケツの穴も綺麗に洗い流してやるよ。誓うか?」
もう抵抗の余地なんてありませんでした。精液便所になると誓うしか、この苦痛から逃れる術(すべ)は無いと判ったから…。
「誓う、誓うぅっっっ!!!」
ハーネスと栓のバイブが外されて、耳を塞ぎたくなるような音と一緒にどろどろになった便が垂れ流されて…浴びせられた熱いシャワーでタバスコ付けになったクリトリスを洗って頂いて、それからまた何回も浣腸が繰り返されて、出てくるのが透明な浣腸液だけになるとやっと開放されて、体を綺麗に洗われてからまたベッドに連れて行かれました。でもベッドには寝かせられないで、硬いコンクリートの床の上に正座させられて、精液便所の誓いを読み上げさせられました。
「私は精液便所のメス豚です。私はただチンポをぶち込まれてよがり狂うだけしか存在価値の無い精液便所です」
誓うしかありませんでした。もし誓わなければ、1?のラー油をアソコとお尻の穴に流し込んで、24時間以上は確実の放置する、と脅されたから…。もし本当にそんな事をされたら私は死んでしまう、と恐怖に駆られました。
「よく言えました、メス豚」
ベッドの上げられ、四つん這いの体勢で両手を背中側で縛り上げられて、前戯も何も無くお尻の穴にチンポが突っ込まれました。
「ひぐぅっ!」
「マンコとケツマンコ両方の処女を同じ日に無くすなんて、なかなかいないぞ」
「ケツマンコを犯されて気持ちいいか、メス豚!?」
もうどんな抵抗も止めました。抵抗するだけ無駄だし、抵抗すればその分の罰が与えられると判ったから…。
「いいっ…気持ちいいっ!!!」
「メス豚が…っ!チンポで腸をぶち破ってやるぞ!」
「あぐぅっ!!」
一切の情も容赦も無くチンポが直腸の最奥まで突き立てられ、私は喉を詰まらせました。でも、精液便所になると誓った以上ただ黙ってそれを受け入れるしかありませんでした。
「嬉しいか?チンポでケツの穴が犯されて嬉しいか?このメス豚がっ!!!」
「いいっ、いいっ!!!!気持ちいいっ!!」
またお尻の穴を全員に犯されて…いえ…飼い主様方にチンポを突っ込んで頂いて…何度も精液便所の誓いを読み上げさせられた後でこのメス豚にエサを与えて頂きました。私はもう人間ではなく、ただチンポの突っ込まれるだけのメス豚になったので、人間様の食事は与えて頂けませんでした。犬用のエサ皿に砕いたカロリー○イトやバランス▲ップを入れて、その上から飼い主様方の精液と尿が注がれて…一滴残らず全てを胃に収めるまで頭を踏みつけられていました。

私が犯され、精液便所にして頂くまでを全て記録したビデオはまったくの無修正のまま裏ルートで販売されて、月に一回お得意様を招いての歓迎パーティーにメインディッシュとして出席させて頂きました。その時はアソコ…人間様のチンポを突っ込んで頂くためだけのマンコにゆで卵を入れて、ゆで卵のマン汁漬け製造機としてテーブルの上でゆで卵のマン汁漬けを提供させて頂きました。

私は今も精液便所として、飼い主様方にご奉仕させて頂いております。私の体は精液便所のメス豚としての刻印をいくつも頂きました。麻酔無しであけられたピアスが二つ乳首を飾り、この先一生毛が生えなくなったマンコの上の恥丘には『精液便所』と、その下に『↓』の焼印を頂きました。チンポをぶち込まれるだけの下等生物である私には、刺青などという上品なものは頂けるはず無いので、真っ赤に焼いた鉄で刻印を…。私は精液便所です。人間様の性欲を満たすためだけの存在で、マンコにチンポをぶち込まれる以外の価値は無いメス豚です。どうか、一杯チンポをぶち込んで精液まみれにして下さい。

 

レズ親子の変態プレイを受ける妻。

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妻、美咲(32)が保険屋のレズ親子の標的にされ変態プレイを受けています。

まずその変態親子の素性は、私共夫婦が契約した某生命保険に勤める女性(45)で私達の保険担当者でもあります。
そしてその保険屋の娘は(7)まだ小学校2年生です。

美咲とこの親子が妙な関係になっていると気付き始めたのは、やたら頻繁に我が家に来ていた事(しかも自分が居ない時に訪問している事がほとんど)自分がたまたまこの親子が訪問している最中に帰宅する事もあるのですが、この時だけは玄関の鍵をあけてもらうのになかなか時間がかかっていました。

鍵を開けてもらい中に入ると、若干ですが髪が乱れ慌てる様子の美咲がいて「お帰り…今日は早いのね」と声をかけて来ました。
玄関には保険屋親子の靴があり、居間に行くと「○さん、こんばんはお邪魔してます」と声をかけて来ましたが…明らかに保険屋の服装が乱れているのに気付いた。

保険屋親子の様子は普通な感じでしたが、美咲は何やら今自分が帰宅した事にかなり動揺している様子、何となく自分は保険屋の子供に向かって「今まで何してたのかなぁ?」と言いました。
すると子供は満面な笑顔で強烈な事を自分に言い出しました。

「いつもママがね?、美咲ちゃんにエッチな事して遊んでるの。」
美咲ちゃんスッポンポンにしてママが色んな事を教えてたり?、
オモチャのおチンチンでたくさん可愛いがってあげてたんだ。」

「あとは?、今日も美咲ちゃんが穿いてた紐のちっこいおパンツが可愛いくて?欲しくなっちゃったから貰って穿いちゃった?!!美咲ちゃん、おパンツ無くなって可哀想だから私のおパンツをグイグイって穿かせて交換コしてるんだよ?。」

まだ小学2年生の女児の口から想像もしない驚愕の内容を知らされた自分は絶句し固まってしまいました。
子供は変態行為の内容を隠そうともせず、それを自慢げに根掘り葉掘り全てを自分にしゃべってきたのでした。
全てをバラされてしまった美咲も絶句…その場で固まっていましたが子供はその場で固まり立ち尽くす妻に小走りで近づき、
「見てみて?美咲ちゃんはホントに私のおパンツ穿いてるんだよ?。」と美咲のスカートを掴み、捲り上げようとしました。

「ちょっ、ちょっと…ダメ…やめなさい。」美咲は顔を真っ赤にしスカートを捲られない様に必死に押さえました。

傍で見ていた保険屋は実に落ち着き払った表情で「美咲さん、いつまでもご主人に隠してても仕方がないしこの際、全て打ち明けて解ってもらいまでょう!!恥かしがらないで手を放して。」

「ご主人はショックを受けると思うけど事実を単刀直入にお話するので聞いてくださいね!! 私実はレズビアンで奥様とお会いした時から物凄く気になって、どうしても奥様を私のモノにしたくて少し強引に口説いてレイプしまったの!…私と奥様は同性ですけど、今はSEXフレンド……恋人としてお付き合いを続けています……それから、娘も私同様に奥様をモノにしています…と言うより奥様の穿いている下着をモノにしています……美咲さん、何してるの?スカートから手を放してその証拠を見せてあげなさい。」

美咲は「………」無言で恥ずかしそうに自分を見つめながらスカートを押さえていた手を放しました。

その瞬間子供はサーっとスカートを捲り上げ美咲をパンツ丸出しの状態にしました。
見ると確かに妻は女児用のパンツを穿かされた状態でした…
フロントには何かのキャラクターがプリントされた明らかに女児が穿くようなパンツでした。

子供は妻のスカートを放すと今度は自分のスカートを捲り上げ、
「ほら見てみて?、美咲ちゃんから貰ったちっこい紐のおパンツ履いてるんだよ?、ねえっ可愛いでしょ?。」
子供が履いているモノは、確かに妻が持っていたパンティでした。
娘はそれを無邪気に自分に見せびらかせ喜んでいました。

何故か自分はこの時、言い様のない…経験した事のない興奮が…チン○は堅くなり過ぎで痛い位に勃起し、しかも射精してしまいそうな程の快感が下半身を襲っていました。

自分は言い様のない興奮を隠しながら妻を問い詰めました。
「いつからそんな関係に…今は自ら進んで付き合ってるのか?」
「しかも子供のパンツを履いて喜んでるのか?」と妻に言うと。

妻は「保険屋さんも説明したけど自ら進んでこういう関係になったんじゃないの…最初は保険屋さんに迫られて断ってたんだけど、その…最初は同性に抱かれるのはイヤだったけど…今は保険屋さんと付き合いを続けていきたい。」

自分は「じゃあ小学生の女の子にまでイイ様にされて、しかもこの子のパンツを穿いている事はどう説明する?」と問い詰めました。

美咲は「私だって最初はまさか小学生の女の子が私の下着に興味を示してくるとは思わなかったし…それも、穿いてる下着を欲しいって言われた時は信じられなかった……欲しいってせがまれて何度もダメって叱ったんだけれど、全然諦めてくれなかったの…」

「最初にこの子にされた時は、保険屋さんとベッドに入る前の事だったんだけれど、服を脱いで下着姿になった時に、急に子供が私の目の前に来て、私のパンツが可愛いって言ってパンツを触ってきて…そしたら急に欲しいって言われて、パンツを掴んできたからダメって何度も叱ったんだけど……保険屋さんにこの子の無理なワガママ聞いてあげてね…ホントにイヤかも知れないけどパンティは娘にあげちゃいなさいって言われたの…それで私、(えっ!子供を止めてくれないの?)と思った瞬間この子に下着を下ろされて、取られちゃった事が始まりで……。」

詳しく内容はこうだ。
美咲はパンティを掴まれながら「やっ、やめなさいっ!!子供はこんな事しちゃダメ?。」と懸命に言い聞かせ抵抗したらしいのですが、「ダメ?おパンツ脱いじゃうの?。」
子供は抵抗する美咲の目の前でしゃがみ込み、満足げな笑顔でパンティに頬擦りした後、パンティを掴んだ手を下げ始めた…。

美咲は必死にパンティを抑えたり腰を引いたりしてパンティを守ろうとしたらしいのですが、保険屋さんに背後から美咲の腕を押さえつけられて、無情にもパンティはお尻から滑るように脱げ、太腿、膝、止まる事無く足首まで滑り落ち、クシュクシュっと小さく丸まった。
更に子供は美咲の足を持ち上げ、パンティを足から抜こうとする。
「ダメ?、脱がさないで?」美咲の叫びも子供の耳には入らず、
パンティは足からス?っと抜き取られたのでした。
こうして美咲は無情にも小さな女の子の手によってパンティを抜き取られ、その場で即座に女の子に穿かれてしまったのです。

保険屋は…たった今小さな子供にパンティを抜き取られ失意状態で立ち尽くす美咲のブラジャーを外し、全裸にさせてからベッドに引き込むと…ペニスバンドを用いたレズSEXで美咲の体を奪ったのでした。
イマラチオ、様々な体位でのSEX、アナルSEX等…美紗はかなり濃厚で激しいSEXを受けた様で…何度もイカされてしまった様です。

更にSEXの最中、美咲は保険屋の""オンナ""になる様、絶え間無く口説かれた様で、快感の中で美咲はついに口説き落とされてしまい、保険屋さんの""オンナ""にされてしまいました。

保険屋との激しいSEXを終えた後も濃厚なディープキスを受けたり、唾液交換など受けたり…保険屋の""オンナ""になる誓いも言わされ、しばらくの間ベッドで抱かれていたそうです。

やがて…美咲はベッドから起き上がり着替えを済まそうと立ち上がると、目の前には女の子がやってきて美咲に言いました。
「美咲ちゃんはおパンツが無くなって可哀想だから私のおパンツ穿かせてあげるね?。」
女の子は女児用パンツを美咲が穿きやすい様にとパンツのゴムの部分を大きく拡げ、しゃがんだ姿勢で美咲を待っていました。

小さな女の子に大人の女としてのプライドをズタズタにされ、保険屋の濃厚なSEXでモノにされてしまった美咲に…最後は女児用パンツを穿かされるという屈辱が待ち受けていました。

女の子は「美咲ちゃん早くおパンツ穿き穿きしよっ!。」と言って
拡げた状態の女児用パンツを美紗の足元に持って行き、ユサユサとパンツを揺すって早く足を通す様に促している……
美咲は「女児用パンツを履くのはイヤ?、私の下着を穿かせて…」と保険屋親子に懇願したのですが、保険屋親子は嫌がる美咲を気にも留めず美咲がパンツに足を通すのをじっと待っていたそうです。

女児用パンツを履くのを躊躇う美咲の背後にいつの間にか立っていた保険屋は…美紗の顔を後ろに向かせネットリと唇を奪い…そして唇と唇を触れさせながら美咲にこう告げました。
「美咲さん、娘の言う事を聞いて…パンツを穿きなさい…」
そう言うと再びピチャピチャ…舌を絡めてきたのでした。
美咲は保険屋さんに舌を奪われたまま…再びうっとり状態になり、
フラつく足で女児用パンツを拡げて待っている女の子の方へ…
女の子は「早くおパンツに足を入れて」と囃し立てる…。
そして…美咲はついに自ら女児用パンツに両足を通してしまった。

女の子は美咲が女児用パンツに両足を通すのを確認すると
美咲の火照って上気したマ○コを封印するかの様に、女児用パンツをズリズリと引き上げ、お尻、おへそがガッポリ隠れる程引き上げ装着させてしまいました。

そして床に落ちているブラジャー、ブラウス、スカートなどの着衣なども全て保険屋親子の手で…まるで着せ替え人形の様に着させられた様です。

そして今現在、美咲はすっかり変わってしまいました。

体と心は完全に保険屋のモノ…
週に2?3回、美咲は保険屋に抱かれています。
夜自分が帰宅しても、寝室で堂々と美咲と保険屋は愛し合っている事があります…特に美咲の絶叫に近い喘ぎ声が凄いです。
美咲は保険屋親子と3人で外泊する様になりました。

自分とのSEXを拒絶する様になり、今では全くSEXレスです。
私とのSEXを拒絶する理由は…保険屋の""オンナ""になった以上、保険屋親子以外の性行為は禁止されている様です。
自宅での美咲と保険屋親子のSEXを見せつけられています。
美咲はそんな言い付けも快く受け入れ忠実に守っています。

下着(美咲のパンティ)は全て女の子のモノ。
美咲は持っているほぼ全てのパンティを女の子に奪われました。
かつて美咲が履いていた様な色っぽいパンティや、イヤらしいパンティは…わずかの枚数しかありません。
その代わりに…女の子に奪われたパンティと同じ枚数の女児用パンツが美咲の引出しの中を埋め尽くしています。

自分は、美咲にまた色っぽくてイヤらしいパンティを履穿いて欲しいと言うのですが…却下されてしまいます。

却下されるその理由は…
これも保険屋の難解な言い付けを守りたいとの事です。
子供の手によってパンティを脱がされる事を受け入れ、そしてパンティを失う事も受け入れた時点で、美咲のパンティは""全て""子供の管理下にあると強く言い聞かされている様です。

同時に、女児用パンツを穿く事を受け入れ、自ら進んで女児用パンツに足を通したその時点で…パンティとは決別し女児用パンツを穿き続けていくと美咲は保険屋親子に誓わされていた。

しかし…保険屋親子と愛し合う時だけは、美咲は物凄くイヤらしいパンティを身に付けています。
そう…美咲は女の子にパンティを奪われ、代わりに女児用パンツを穿かされる為だけに敢えてイヤらしいパンティ穿いているのです。

今では、保険屋親子が家に訪問してくると、女の子は訪問して来るなり美咲に対し「おパンツ1枚になって見せて♪」と言い出し…
美咲はその時、家事の最中など…どの様な状況であってもすぐに手を止め、女の子の前までやって来て…みんなが見ている前で衣服、そしてブラジャーも脱ぎ捨てパンティ1枚だけの姿になります。

女の子は美咲の下半身にしゃがみ込み、パンティを間近でジーっと
眺め「今日のおパンツは横っちょが細?い♪お尻の割れ目も半分見えちゃってるよ?♪ちっこくて可愛いおパンツだ?♪」
と言いながら…触ってみたり…頬擦りしたり…匂いを嗅いだりして美咲のパンティをたっぷりと堪能します。
そうされている間、美咲は身動きひとつしません。
パンティを弄くり回す女の子に完全に身を委ねている様子です。

女の子は美咲のパンティを一通り堪能すると今度は…
「じゃあ美咲ちゃん♪このおパンツも欲しいから?ここで脱いじゃおうね♪」と言いました。
美咲は嫌がる素振りも見せずに女の子に言われた通り、パンティの横ヒモに指を掛け、腰を丸め膝を屈めた姿勢と取ると…
自分が傍で見ているにも関わらず、一気に両手を下ろし(サーっ)という音を立てパンティを脱いでしまいます。

自分はそれを美咲の真後ろから観ていましたが、パンティが脱げ美咲のマ○コが露になる瞬間をジーっと見つめていたのですが、パンティを脱いだ美咲のマ○コは既にグッショリ濡れてキラキラと怪しく光って見えました。
女の子の命令でパンティを脱ぐだけで濡れるのかと思いました。

パンティを脱いで数秒後…美咲独特の甘ったるい様な愛液の香りが自分の方まで漂ってき瞬く間に部屋全体香りに包まれました。

美咲が脱いだパンティを女の子に手渡すと…女の子は「美咲ちゃん、おパンツのおマタの所グッショリ濡れてるし、いっぱいお汚れさんが付いてるよ?!!」と言い、パンティのクロッチ部分を拡げ美咲に見せていました。
美咲は少し顔を赤らめて「ごめんなさい汚しちゃって…今からお洗濯してキレイにするから待っててね。」と言いました。

女の子は「ううん、いいよ?このままで?♪美咲ちゃんのエッチな物がたくさん付いたおパンツ、このまま穿いちゃうから。」
女の子は自分の女児用パンツをそそくさ脱ぐと、嬉しそうな笑顔で美咲のパンティを穿きました。
すると女の子は「オマタ冷たくなって?ヒエヒエで気持ちいい♪」
そう言って別の部屋に走り去りました。

保険屋さんは必ず美咲が子供の手によってパンティを失い全裸になったのを見届けてから行動に出ます。
全裸になった美咲に近づきイヤらしい手つきで腰に手を回し、
美咲の裸体を引き寄せ…もう片方の手で美咲の胸をイヤらしき撫でながら「美咲さん…始めましょうね」と言いピチャピチャと舌と舌を絡め隣の寝室へ消えて行きました。

寝室からは、「ひぇ?!!イっちゃう?」美咲の聞いた事の無い様な絶叫に近い喘ぎ声が響いてきます。
やがて激しいSEXが終り…その声の止んだタイミングで毎回女の子が女児用パンツを握りしめ寝室へ駆け込んで行きます。

少し経つと…3人共自分のいる居間に移動して来ます。
美咲は既に女児用パンツを穿かされた状態で快感に満ちた表情を浮かべ、フラフラしながら居間にきました。
そして保険屋親子は、居間に脱ぎ捨ててあった美咲のブラジャー、衣服を拾い上げ美咲に着させていました。

保険屋親子が帰った後、美咲を犯したい衝動を抑えきれなくなり美咲に迫りましたが、本気で拒絶され本気の抵抗を受け諦めました。
今現在でも美咲を保険屋親子に寝取られた日から1度も美咲を抱けずにいる状況…美咲のパンティにさえ一切触れられずにいます。

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レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

ルブタンのピンヒール

先日、ネットオークションを覗いていると、ルブタンのピンヒールが出品されていました。

しかも、サイズは38.5!(日本のサイズに換算すると25.5センチ)

入札金額が安かった事もあり、僕は反射的にオークションに参加していました。

そして僕は、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功しました。

後日、家に届いたルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどありませんでした。

出品者の説明に依ると、そのパンプスは貰い物でしたが、サイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。

仕事から帰ったばかりの僕は、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、つま先に痛みを感じる事もありませんでした。

しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

普通の会社員の僕は、ストレス発散の為に女装外出を趣味にしていましたが、市販されている女物の靴は24.5センチが最大のサイズで、男にしては小さな25.5センチの僕でも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いていて、特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態でした。

僕は自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、ルブタン特有の真っ赤なソールがセクシーに感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。

僕は逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

僕の女装は、目立って注目を浴びて、女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、最近はスキニーパンツを穿く事が多く、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いていましたが、その日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。

まず、裸足にパンプスを履く訳にいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、セクシーな靴とミスマッチな感じがしたので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。

バレエ用のタイツはデニールが高いので、僕の少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれました。

夏場のタイツは暑く感じましたが、8月下旬で少し涼しくなった夜だったので、我慢出来るレベルでした。

それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に涼しい印象がしました。

僕は久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合わせて、キャバ嬢風のスーツを着る事にしました。

今日のコーディネートの方針が決まった僕は、改めてボディメイクを始めました。

一旦、全裸になった僕は、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。

このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えました。

僕は、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目が目立たなくなり、僕の下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。

続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。

厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はありませんでした。

キャミソールを着た僕は、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単で、いつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。

最後の仕上げに、お蔵入りさせていた明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし、派手目の付け爪を装着し、セットアップのスーツを着ました。

鏡に映った僕の姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していましたが、大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

しかし、ジャケットを着ると後姿が男っぽくなるので、僕は念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認しましたが、大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、僕の後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。

女装が完成した僕は、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。

そして、ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになった僕の姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売の女に見えました。

しかし、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思った僕は、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。

フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだ僕は、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

そして、繁華街に到着した僕は、久しぶりの目立つ女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。

すると、普段の目立たない女装姿と違い、僕は道行く人の注目を浴び、すれ違う人から
「変態の女装男」
と思われているのではないかと不安になりました。

僕は通行人の視線から逃げる為にコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。

鏡に映った僕の姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な意見を聞きたかった僕は、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。

レジには若い女性が二人いて、僕の姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。

コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、僕の女装はバレでいる様子でした。

やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。

僕は、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為に、レジの若い女性に
「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」
と聞いてみました。

すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で
「えっ!嘘っ!」と叫ぶと
「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」
と満面の笑顔で言いました。

その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、僕の見た目を褒めてくれた店員さんに、僕は青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

そして彼女は
「○○の人ですか?」
と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、僕がニューハーフのホステスか確認して来ました。

僕は、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装に自信がつき、レジの女性達に
「今度、お店に遊びに来てね」と言って別れました。

自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を確認出来た僕は、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しみました。

僕は男性からの熱い視線を感じ、ナンパして来る男達を無視して、僕よりも女としてのレベルが低い女達を見下しながら歩く事に優越感を覚えました。

女装がバレるかもしれないという緊張感から解放された僕は、ゆっくりとセクシーに歩く余裕が出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけ、カップルとすれ違う時に、僕を見て来る彼氏に微笑んだりしました。

僕は、友達の彼氏を横取りする女の気持ちが分かり、露出狂の女やAV女優の気持ちも分かりました。

そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事もあり、僕は更なる刺激を求めて、閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。

僕は女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを直す事にしました。

すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、僕の隣で手を洗い始めました。

鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさは僕と同じくらいだったので、スタイルが極端に悪く見えました。

特に彼女の足は短く、僕の腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っている僕のスタイルと比較すると、彼女が出来損ないの女に感じました。

すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、僕は視線を自分の顔に戻すと、僕の顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。

男の格好をしていた僕なら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していた僕は、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていました。

僕の精神状態は変化していて、心まで女性化していました。

化粧直しが終わった僕は、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として女を値踏みして、自分より見た目が劣る女達を見下して優越感に浸りました。

やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、僕は外に出て飲み屋街に向かいました。

男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、僕を無視する事が面白く感じましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられたので、僕は飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。

駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達は僕のおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しで僕を見て来ました。

僕は自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、僕よりも女としてのレベルが低い女達の負け犬の様な表情を見て優越感に浸りました。

特に僕が気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に両方の快感が得られました。

僕の胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿は滑稽で、これは不細工な女には一生味わえない感覚だと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

やはり、女は見た目が全てで、綺麗な女と不細工な女は別の生き物で、全く違う人生を歩む事になるのだなと思いました。

僕は女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。

ラインで…

中1女子
初投稿です

私がHに目覚めたのは小3の時です
夜更かしして父のスマホでネットを見ている時に当時好きだったブログを見ていたら、ある広告が出てきて間違えてタップしてしまいました。
飛んだ先は3次元のエロ画像を取り扱っているサイトでした。
どんどん見ているうちにエロに侵食されていきました(((

前置きはこれくらいにして…

最初に書いた通り、私は今中学1年生です。
4年間毎日エロ勉強(一人で)していた私はかなりの知識を身に付けていました。
そして学校で変態仲間から『先生』と呼ばれるようになりました。

今日のことです

変態仲間の一人の B君 とラインで話している時のこと。
私もB君もただの変態なので自然に話はあっち方向へ…。
ついにB君が
「ビデオ通話でま*こ見して
オナ*ーでもいいから」
と執拗に言ってきました
私も興味があったので承諾しました

しかし私は性能が悪い、某通信教育会社のタブレットからラインをやっているため電波も悪いし音声もはいりません。ビデオが途切れ途切れで映せるといったくらいでしょうか。あ、あと相手の音声が聞こえるくらいか。

しかたがないので3DSで撮った写真をビデオに映すことにしました。

B君のB君はこの年にしては大きかったです。
しばらくするとB君はシコり出しました。
私のマ*コを見ながらやってくれてると思ったら興奮しました。

しかし2分くらいで出していました。
そ、早漏…

けれど、同級生の射精シーンを見れただけで背徳感もありましたが嬉しかったです。
これからもやりたいです。

ヤクザ風の男達に絡まれた挙句

もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。
老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。
そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。
一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。
部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と
言う事でした。
部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。
夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと
2人で風呂に向かったんです。
誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。
ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって
静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が
聞えたんです。
やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。
体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って
いたんです。
慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。
直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物!
何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。
黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう!
”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。
確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。
”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。
すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。
やがて、1人が中に入って来ると
 『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』
 『そうなのか!どれ!』
やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。
ハッとしました。今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも
正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌!
自慢の妻だったんです。
携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。
急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待って
いたんです。
しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。
しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を
掛けられていました。
 『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』
 『あの~すいません除けて下さい』
 『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』
 『覗いてたんですか?』
 『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』
そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。
私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると
 『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』
 『あなた・・・』
 『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』
 『何言ってるんですか!勘違いでしょ』
 『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』
 『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』
 『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』
私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。
部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。
妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。
ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。
旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。
仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。
すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と
手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。
部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて
やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡され
ました。断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らは
グラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。
酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。
そんな時でした。
男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。
 『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』
 『あなた・・・大丈夫?』
 『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』
 『私の飲めないんです』
 『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』
彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。
妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。
コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。
私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。
目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が
妻の浴衣の中に入れられていました。
妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。
男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。
 『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』
 『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』
妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。
浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。
もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。
 『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』
 『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』
そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。
1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。
胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい
音を発てていたんです。
 『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』
そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。
パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。
やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。
気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると
思われる人も・・・。
男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら
妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。
目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。
妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。
1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせて
いました。1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。
それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。
全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。
何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私!
妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。
しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。
全裸の妻を抱きかかえた一人の男性!
そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。
既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に
現れていました。しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振って
います。きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。
妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。
しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。
苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。
やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。
従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。
昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴び
アナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。
しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。
私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる”
と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。
部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。
彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。
そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。
彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが
もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。
正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、
妻に聞く事すら出来ません。ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。
そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って
不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?

ヤクザのおもちゃにされた母

僕の実家がある場所は田舎の温泉街で、大小とりどりの旅館が立ち並んでいた。
当時母は40代になったばかりであったが、実家から歩いて20分程のところにある地元では大きな老舗の温泉旅館で仲居のパートをしていた。
僕はすでに高校を卒業して、少し離れたところにある県庁所在地でフリーターをしていたが、たまたま実家に帰っていた。

ある日、夜の9時前に、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が母を迎えに行くことになった。
仕事のシフトが終わる時間よりだいぶ早く着いたため、旅館のリビングでテレビを見ながら母の仕事が終わるのをのんびり待っていた。すると、急にどやどやと怖そうなヤクザらしき男達が入ってくるではないか。僕は囲まれる形となり脱出できなくなった。
男達は酒気を帯びていて、めいめい好きなことを言い合っていた。どこそこの女とやったという類の話しが多かった。
話の端々を聞くと、どうやら県庁所在地の繁華街で勢力のある組の男たちのようであった。

「や、やばい」
僕はビビりながら小さくなって、なんとか脱出できる機会をうかがっていた。


ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに廊下を通り過ぎるのが見えた。
50歳位の角刈りで筋肉隆々でエネルギッシュ、眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男が、通り過ぎる母の仲居姿をじっと目で追っていたが、

「今、そこ通った仲居、いい体してたなぁ。一発やりたくなった。今夜どうしても抱きたいから、女将を呼んでこい」
と突然言い出したのにはびっくりした。

呼ばれた女将さんは親分の話を聞くと、
「おっしゃる仲居はパートで来ている普通の主婦さんですよ。それはご無理なお話です」
と相手にしないで戻ってしまったが、ヤクザの親分は、それでも

「是非、抱きたい。とにかく探して、呼んで来い」
と若い男に母を呼びに行かせた。

若い男に押されるようにして連れてこられた母は、さすがに緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前にへなへなと膝まずいた。緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づかない。


「急に呼んで悪いね。あんたの色気に参ったんでね。お代は弾むから今夜、俺の相手をしてくれ」
と親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は顔を真っ赤にして、
「いいえ、私は、そんな・・・」
と語尾が消え入りそうな感じでもごもご言って、力なく俯いた。

「どうしてもあんたを抱きたいんだよ」
と親分の顔が母にぐっと迫った。
なんて傍若無人なんだ。人の母をなんと思っているんだ。
僕は怒りを感じ、母を助けたかったが、ヤクザの迫力にびびってしまい、実際には何も言えなかった。

親分は強引に母の手を取り、いやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜ける程よがらせて、何度もイカせてやるからよ」
と言うと母は、耳まで真っ赤にして、
「すいません、勘弁してください」
と手を振り払って脱兎のごとく小走りに去っていった。

この母の様子を親分の横で見ていたホスト風の30代後半くらいの超イケメンが、
「あの女、慌ててはいるけど、口説かれて感じてますよ。相当の好き者ですね、あれは。社長、あの仲居を間違いなく今夜抱けますよ」
と言うと、
「おおっ、そうか。お前が言うなら間違いないな。もう一度あの女に話を付けて来い」
と若い者を走らせた。
その男はしばらくしてから戻ってきて、何やら小声で親分にささやいた。
「おっ、そうか」
親分はボソッと言うと、そのまま立ち上がった。

男達が部屋の方に戻った隙に僕は飛び出し、母を捜したが姿がなかった。男たちのひとりが去り際に僕にニヤリと笑っていたので僕は不安になり、別の仲居に聞くと
「とっくに帰ったはずよ」
と言われ、僕は安心して帰った。
家に帰ると、父が言うには、「団体客が入り忙しいので旅館に今晩泊まる」と母から電話があったという。

僕は驚き、飛んで旅館に戻った。女将さんをつかまえて問いただすと、女将さんは真顔で、
「子供が関わる話じゃない。お母さんは、ただ、忙しいだけ」
と、恐ろしく落ち着いて言われたので、僕は一言も返せなかった。
帰り道に、母が本当にヤクザに関わっていないかどうかとても気になった僕は、迷った末に旅館に引き返した。リビングを通って、さっき男たちの歩いていった方向に部屋を探す。


ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったのかはわからなかったが、奥のある部屋に近づくにつれ、かすかに何かの物音と声が聞こえてくるのが分かった。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
明らかに男女のあの声が聞こえてきた。

その部屋の前に立った。僕の心臓はバクバクしていた。この中に母がいるかもしれないと思うと、いてもたってもいられなかった。思わずドアのノブに手をかけた。鍵はかかっていなかった。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けた。隙間から中を覗く。部屋の電気が消えていたので、よくわからなかったが、黒い影がもつれあっているのがわかった。
パンパンパンと肉と肉がぶつかる音が響いていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
女の声だ。母なんだろうか。母がそういう声をあげることを想像できない僕としては目の前で繰り広げられる男女の痴態に不安を感じつつも少し興奮していたのは事実だった。恥ずかしい話だが。よく分からなかったので、もっと中に入ろうかどうか迷った。
そのとき、いきなり襟を強い力で掴まれた。


「お前、何してるんだ」
振り返ると先ほどのヤクザ系の男たちの一人だった。

「おい、どうした」
部屋の中から親分らしき男の太い声が来た。近くの部屋からも怖そうな男たちがぞろぞろ集まってきた。僕はもう茫然自失、絶対絶命・・・。血の気が引いた。

部屋に電気がつけられた。
やはり先ほどの男女は親分と母だった。母は目を大きく見開いて驚いたように体に毛布を巻いていた。


「このガキがノゾキやってましたんで」
僕は親分の前に正座させられた。全身刺青に覆われた親分に、僕はびびりながらもすべての事情を話した。親分はふんふんと聞いていた。
「ちょうど二発目やろうとしているときにお前がきたからの」
「お願いします。もう母を返して下さい」
僕は親分に頭を深く下げた。

「お前の母は本当にいい女だよ。さっき一発やったけど、とてもよかったよ」
親分は僕の土下座を無視して、自慢するかのように言った。
子分たちがつられて哄笑する中、親分が母の方を向いて、


「そうだ、あんたのきれいな身体を息子さんにも見せてあげようじゃないか」
と言って、親分が母の毛布を無理やり取り去った。
「いや、いやです・・・・・・恥ずかしい・・・」
母は、必死に親分に懇願したが、かえって頬を平手で強くはたかれた。
「ああそうか、それなら息子にけじめをとらせるわ。指の一本でももらおうかな。おおい、誰かっ。指詰めの用意しろ」


それを聞くと、母は俯いておとなしくなった。言われるままに立ち上がった。
「手で隠すんじゃね。手は下に下せ」
と親分が怒鳴ると、母は泣きそうな顔で従っていた。明るい照明の下で母の肌は美しかった。
「この女、いい身体してるだろ」
と親分が言うと、子分たちも同意の声を上げる。
「お前、そこで座って見てろ」
と僕に言うと、親分は母を押し倒して、男たちが見ている中で母の体をいやらしそうに舐めまわし始めた。

母は泣きながら抵抗していたが、息子にけじめを取らせると言われると再びおとなしくなった
「ギャラリー多いんで、張り切らないとな」
親分が母を激しく責めると、母は感じ始めたように声を出し始めた。
母の足を大きく開いて、巨大な龍の彫り物が母の股間でうごめいていた。母は細首を後ろに反らせていた。


「やっぱり好き者だよ、あの女」
超イケメンが馬鹿にしたように言う。
「だってそうだろう。息子の前だっていうのに激しく感じてやがる」
その声を聞いたのか、母の股間を舌で責めていた親分もニヤリと笑い、
「おまえらにもやらせてやるからもう少し待ってろ」
と言うと、男たちから「おおー」と歓声が上がった。
「一昨日からしてなかったんでたまってたんですよ、ごちそうさまです」
「ほんとにいい身体してんな、この女。少し更けているけど」
僕は母を助けたいとおもいつつも完全にびびってしまっていた。
親分の乱暴な愛撫に母が嬌声を上げつづけた。
僕はずっと俯いて見ないようにしていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
母の声が響く。子分たちのからかいの声も聞こえた。


つらかった。どれほどの時間が経過しただろうか。
「掃除しろよ、さっきみたいに」
親分の怒鳴り声に顔を上げると、母が親分のモノを口にくわえているところだった。舌でよごれをこびりとっていた。

そのとき子分のひとりが僕の股間を触った
「こいつ、勃起してますよ」
「お前も脱げ」
親分の命令で僕はたちまち全裸にされた。
「おおっ、こいつ興奮してやがる」
超イケメンの男が僕の股間の固くなったものを握って振り回した。それだけで不覚にも発射しそうになった。

親分が何かいたずらを思いついたような顔をした。
「そうだ。このガキもお母さん想いなんだから、想いを遂げてやろうじゃないか」
親分の提案に、
「社長、いい考えですね。こいつもこの年で童貞ということはないでしょうし、面白いショーになりそうですね」
と超イケメン男が言う。

「よし、おめえら親子でまぐわってみせろ」
親分が母を僕の方に押しやった。
母は死に物狂いで、いやいやと首を振って、布団にしがみつこうとしていた。
子分たちが数人がかりで母を僕の方に引っ張っていこうとしたが、母は懸命の抵抗をしていた。

「おい、あんた、息子とするのがそんなにいやか?こいつもこんなに大きくしているのに・・・」
親分の男が僕の固くなったものを指ではじいた。
母は俯いたまま首を左右に振っていた。


「しょーがないな。それならなんかやってみせろ。そうだ、自分を慰めてみせろ」
母が親分の命令に驚いたように顔を上げた。そのときの母の表情がいまだに忘れられない。
「こ、子供の前でですか?」
超イケメンの男が母の肩に両手をかけてささやくように言う。
「社長を怒らせたらおしまいだから言うこと聞いた方がいい。息子さんに危害が加えられてもいいの?」

「わ、わかりました・・・」
母はあきらめたように股間に指をやった。
母は畳にお尻をつけた姿勢で、脚を大きくM字に開き、指で割れ目を擦っていた。
じくじくと濡れてきていた。

「見えないよ、もっと足開け」
「指もっと動かせよ」
「いいね、そうそう」
「濡れてきているね。気持ちいい?」
男たちははやし声を上げる。母は白い体を紅潮させて狂乱していた。指で円を描くような動きをしている。

「あ、あっ、あっ」
僕は頭をつかまれて、母の股間を間近に見させられた。濡れてぐちゃぐちゃになっていた。

「お前も一緒にやれよ」
僕は母の隣に座らされた。固くなった自分のモノをしごいていく。
「まったくなんて親子なんだよ、こいつらは」
超イケメンが馬鹿にしたような声を出した。

「変態だぜ、全く」
「もっと早くしごけよ」
子分たちが口々に声を出した。

僕は言われるまま、上下に激しくしごいた。それにつられて、母の喘ぎ声も大きくなった。
「い、いくー」
と隣の母は叫んで、全身を震わせた。
僕も直後に勢いよく発射してしまった。男たちが大笑いした。


「もうがまんできねー」
ヤクザのひとりがズボンのジッパーを下ろした。
「抜きてぇ」
と後にも続く。
「待て、待て」
と親分が制した。
「順番があるだろうが順番が」
「へい」
超イケメンの男に視線が集まった。どうやら超イケメンは組織ではかなりえらいようである。

「俺はいい、楽しみは後にとっておかねえとな。俺は後でいいから」
超イケメンが言うと、「ごちそうになります」と男たちはうれしそうにじゃんけんで順番を決め始めた。
じゃんけんで勝った男が母にのしかかる。

男が母の中で果てると、
「こいつのも掃除してやれ」
と親分が母に命じる。母は男のモノを口できれいにしていった。
あまりにも惨めで僕は泣きそうになった。奴隷のような扱いではないか。
その後も何人かの男が続いた。

「お前らまとめてやれ」
親分の一声で、いやがる母に残った男たちが一挙に襲いかかる。おかしい話だが、白い肌に群がる龍だの、弁天だの、色とりどりの絵が散乱して、美しいと思ってしまった。


母が凌辱されている中、呼ばれたのか50代の仲居が急に部屋に入ってきた。なぜか筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきていた。仲居は、母の方には目を向けないようにして、和テーブルの上に習字セットを無造作に置くと、逃げるように部屋から出て行った。

「?」
僕には習字セットの意味が分からなかったが、
「またやらせるのかよ、あれを。お前ももの好きだな」
と親分があきれたように超イケメンに言うと、
「社長こそいつも楽しみにしていらっしゃるじゃないですか」
と超イケメンはにやにやしながら返した。


母に襲い掛かっていた男たちの全てが発射し終わると、放心したように横たわっていた母のわき腹を超イケメンがつま先で無造作につついた。
「いつまで寝てんだよ、起きろよ」
ぐずぐずしていた母は、蹴られて起き上がった。和テーブルの前で正座するように命じられた。
「そこで、墨をすれ」
「は、はい?」
「いいから、早く墨を磨れよ」

超イケメンが母に怒鳴って、ズボンの革ベルトで母を打った。母の頬が赤くはれていった。
僕も思考停止状態で何をしていいか分からなかった。習字で文字を書かせるつもりなのか・・・。何のために・・・。
母が正座したまま墨を擦っていく。
「できました」
俯いたままの母に、超イケメンは新たな命令をした、


「テーブルの上に乗れ、早く」
母は言われるままに和テーブルの上に片足ずつ上がっていった。
「こっち向きな」
母が超イケメンの方に向き直ると、超イケメンは、
「じっとしてろ。手が邪魔だ」
と言って、立ったままの母の割れ目を指で広げて、習字の筆をぐぐっと押し入れていった。
あまりのことに驚いた母が声を上げて、びくっと動いた。

「ああっ、な、何をするんですか」
「ばかやろう、これで習字をやってみせるんだよ」
と超イケメンは言って、母の股間に突き入れた筆を揺すった。

「ああっ、そんな恥ずかしいこと、いやです」
母の弱々しい声を無視するようにして、超イケメンは筆を激しく揺すり始めた。

「いうことを聞け。せっかんするぞ、ばかやろう」
といって、筆を激しく出し入れする。それにつれて母も恥ずかしい声をたまらずに上げ始めた。

「あっ、あ、許してください」
「うるせー」
超イケメンの握っている筆の動きが速くなった。
母の表情が歪んでいった。苦しいのか、それとも・・・。

興奮した顔の親分が立ち上がって、母の乳房を乱暴にもみ始めた。男の中には母のお尻を触り始めた者もいた。
「あっ、あっ、あっ、い、いい、いく、いくーっ」
母は喘ぎながら、全裸の体をテーブルの上でゆらせた。足が小刻みに揺れていた。

「ははは、いっちまってんの」
超イケメンが嘲笑した。母は恥ずかしいのか俯いたままだった。


母の股間に刺さった筆に、若い男が硯を持ち上げて墨液を含ませていった。母は苦痛に満ちた表情だった。

「おい、なんか文字書いて見せろ」
親分が怒鳴った。母はビクッとしたように、とまどったまま立ち止まった。超イケメンが卑猥な言葉を言うと、母は腰を半紙の上に落としていく。

最初はうまく書けずに文字が波打っていたが、10枚ほど書かされると、少しずつうまく書けるようにやってきていた。
汗を流しながら必死に文字を書く母をヤクザたちは酒を飲みながらじっくりと眺めていく。そして、思い思いに恥ずかしい言葉を書くように言った。

「お前も何か題を考えてみろ」
酔って赤ら顔の親分が僕に向かって言った。びびった僕は思わず、
「『月』はどうでしょうか?」
「つまんねんだよ、お前は」
と若い男に頭をはたかれた。

「なんか卑猥なこといえよ。今度つまらないこと言ったら、わかってるだろうな」
と親分が僕をにらんだ。

超イケメンが僕の耳にささやいた。びびった僕がその通りに言うと、母はとても悲しそうな顔をした。それでも、意を決したように字を書こうとしゃがみこもうとした。


そのとき母は焦ったのか、足元の硯を踏みつけてしまった。墨液が畳にまかれた。怒った超イケメンがベルトで母を叩いた。
「ちょっと呼んで拭いてもらえ」
親分が言うと、母は、極まりが悪そうに
「自分が拭きますから、人をもう呼ばないでください」
とか細い声で言ったが、超イケメンからテーブルから下りるなと命令され、顔を赤くしたままでいた。


さきほどと同じ50代の仲居が部屋に入ってきた。今度は最初から非難めいた視線を母に向けている。人と人とのつながりがこんなにもろいものとは思わなかった。
仲居はそそくさと墨液をふき取ると、男たちに愛想笑いをしながら部屋から退散した。

「粗相だな、これは」
と超イケメンが言った。
「罰ゲームが必要だな」
親分がニヤリとする。母がびくんとした。


「その上でクソしてみせな」
超イケメンが洗面器を和テーブルの上において、サディスティックに命じると、さすがに母はいやいやをした。
超イケメンが怒って、ベルトで母のお尻や背中を強く叩くと母はおとなしくなった。

泣き顔でしゃがんでいく。
「もっと力めよ。ほらほら」
と超イケメンがはやした。
「まったくのお前の趣味にはついていけないよ。とはいっても、ときどきは楽しませてもらってるけどな」
と親分があきれたような顔を出した。

「いやいやー、はずかしい・・・ああ」
母が子供のように泣き叫んだ。
男たちがさかんにからかいの声を上げるが、母は懸命にふんばっても何も出せなかった。

大きな放屁の音が響いた。

「おならしてやがる」
「くせーよ。くせー」
「息子の前だというのに恥ずかしくないのか」

蔑みあざける声の中、母の顔は力みのせいか、恥ずかしさのせいか紅潮していた。


「しかたねえな、それじゃ浣腸するしかねえな」
超イケメンがビール瓶の栓を抜くと、指で押さえて上下に激しく振ると母のお尻の穴に突っ込んだ。

「あ、あー」
ビールの泡が激しく母の中で噴出したようだった。母の顔が苦痛にゆがんだ。
「あ、ああーっ」

母が泣きながら、洗面器のうちに黄色い液をぶちまけた。
ただ、固体のものは出てこなかった。

「しょーがねーな。そら、もう一本」
母はビール二本分の浣腸を受け、もっと力むように命じられる。
さらに、超イケメンが母のお尻をベルトで何度も強くたたいた。
ただ、何度叩かれても、固体のものはとうとう母のお尻からは出てこなかった。


恥辱の習字が再開された。
母は男たちの求めに応じて、またいくつもの卑猥な文字を描いていった。
惨めであった。強者の前では弱者はここまで踏みにじられなければならないのか。


「あ、そうだ。このガキの宿題が残っていたな」
と親分が思い出したように言った。

「おい、さっきのお題を大声で言ってみろ」
親分にどやされ、僕は言った。

あまりに恥ずかしい言葉なので、ここで書くのは勘弁してほしい。ただ、僕たち母子を侮辱する文句だった。

股間の筆に僕が墨液を付けるように言われた。あまりの大胆な開脚姿が目の前に来て僕もあせった。股間の筆を握って、十分に墨液をしみこませてあげると、母は悲しそうな表情を見せて、じゃがみ込んだ。

母の白い背中に汗の玉が光っていた。
母の額にも汗が流れている。母の顔は苦しそうであった。肉体的な疲労のせいか、恥ずかしさのせいか、それはわからなかった。


「書けました・・・」
半紙を両手で持たされた母は、筆をつき入れたまま、和テーブルから下りるように言われ、そのまま記念写真を促された。

「こんなの恥ずかしい・・・」
いやがる母に親分の怒号が浴びせられた。

「わかりました・・・」
母は、あきらめたように、親分と並んで超イケメンの構えるカメラに向かった。

「にっこり笑えよ」
超イケメンの男が言った。

母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔だった。顔汗もひどい。
「拭いてやるよ」
若い男が部屋の隅におかれていた使用済みのお絞りで顔を無造作に拭いた。
「お化粧が落ちてるぜ」
超イケメンが言うと、母の顔はさらに泣きそうになった。

親分は、得意げに母の肩に手をまわし、頬をくっつけるようにして、カメラに向かってピースサインをしてはしゃいでいた。


「面白くなってきましたね」
超イケメンが親分に向かって言うと、
「でも、もうちょっと場を盛り上げねぇとな」
と親分がボソッと言った。


「おい、もっと面白い芸やってみせろよ。あんた、サービス業だろ」
超イケメンが母の太ももをベルトで打った。
母がどうしていいか分からない様子で戸惑っていると、超イケメンが怒ったような声を出した。


「なんか芸ないのかよ?それなら、さっきと同じ芸やってよ。そこで立ったままオナニーしてみせな」
「え、えっ・・」
と母はびくんとした。
「いやだったらいいよ。そしたら、息子にけじめをつけさせるから」

母はそう言われると、「わ、わかりました」と震える声でいい、指で股間を刺激し始めた。

「はははっ。気持ちよさそうだね。子供の前なのに、変態だね、あんた」
「う、うっ。そ、そんなことありません」
「うそつけ。濡れてきてるぜ」

母が指で円を描くように股間をこねくり回している。愛液がますます溢れてきて、太ももを伝いだしていた。

「あっ、あ、ああっ」

指の動きに合わせてクチュクチュと変な音がしていた。
「胸も触れよ。そうそう」
「わ、わかりました、あ、あっ」
母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。

「ほらっ、指も中に突っ込みな。もっと奥に。もっと観客楽しませろよ」
「あ、あ、わ、わかりました。い、痛い。あ、あ、ぶつのはやめて、あ、あ、やめてください」
母はベルトで打たれながらも、言われるままに自分を愛撫していた。

母は立ったまま、腰をくねらせつつ足を大きくがに股に広げていた。
「あんた、子供の前なのに恥ずかしい格好してるぜ」
「こ、こどものこと、あ、あっ、あっ、言わないで、あっ、あ、ください」

何がおかしいのか男達が母の言葉に哄笑する。
母の腰の動きがよりいやらしくくねりだした。たまらない快感に耐えているようだった。

「い、いや、で、でちゃう。イッちゃいます」
母はそう叫ぶように言うと、股間を突き出すようにして、透明な液体をビュッビュッと勢いよく噴き出した。
「すげえ。潮、吹いてやがる」
と超イケメンが言うと、
「派手にやったな、この女」
と親分が感心したように言った。


「お前、舐めてみろ。きれいにしてやれよ」
頭をはたかれた僕は母の股間を舌できれいにしていった。母の股間は舌の動きに合わせてぴくぴく動いた。


「ようやくこの女、抱きたくなった。社長、いいでしょう?」
親分に後始末を命令されて、自分の愛液で汚した畳をふき取っていた母を見下ろしながら、超イケメンが言うと、親分の返事を待たずに服を脱ぎ始めた。

「おい、まずは俺の足の指を舐めろ」
超イケメンのプレイはかなり変態的なものだった。言う通りにできないと母はベルトで腰、お尻、背中、足と叩かれまくった。
親分は楽しそうにその光景を眺めていた。

途中で、子分の一人が大便で中座すると、超イケメンはわざわざ大便後の男の尻を母になめさせるようなこともやらせた。
「奥さん、気にいったぜ。俺、ここのストリップ劇場のオーナーを知っているんだけど、あんた気に入ったから使ってやるよ。出演料は弾むぜ」
と言いつつ、母を責めていった。


長かった超イケメンによる凌辱が終わった。
最後に、母は額を擦り付けるように土下座させられて、男たちの嘲りの声の中でお礼を言わされていた。
母の惨めな土下座姿を無力感にとらわれながらぼんやりながめていると、

「次、お前、行け」
と親分が僕にぶっきらぼうに言った。

「行けってどういう意味ですか?」
僕が戸惑うと、親分が吠えた。

「目の前の女にのしかかれ。逆らうのか」
ヤクザの迫力はすごかった。一般人にはとても対応できないと思った。

僕は子分たちに押されるままに母の前に押し出されていく。母は土下座の体制のままで震えていた。
僕は激しく抵抗した。死に物狂いに。それでも1センチ、1センチと母の方に押し出されていく。大声を出して手足を振り回した。
そのときファイティングポーズをとった若い男に顎のあたりを強く殴られ、意識が急速に遠のいていった。


これから起こったことは覚えていない。
気が付いたら、僕は最初のリビングに寝かされていた。母の顔が目の前にあった。
いつのまにか朝になっていた。
あれはすべて夢だったのか。そうであって欲しかった。でも、まだ顎の痛みは残っていた。
母は家に帰るまで無言だった。その後もいっさいその件については聞かなかったし、触れなかった。
僕はそれから一週間後には、東京に出て来ていた。
あの日のことを忘れることは決してないであろう。



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