萌え体験談

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変態

同級生とAV見たりいろいろした話

中二の秋くらい、同級生とAV見たりいろいろした話。

学校の文化祭の企画で、土曜の昼過ぎに級長(女子)の家に、副級長の女子と自分(男子)に行った。
学校でやってもよかったんだけど、級長の親が法事か何かで土日いなかったから級長の家でやることになった。
校門で待ち合わせている時から、初めて同級生女子の家に入るのがすごくドキドキしてた。
お邪魔して部屋の中に入ると、何というか、普段制服来て真面目そうにしてる級長のイメージとは違った、
可愛い感じの部屋だった。ぬいぐるみとかあったし、部屋にテレビデオなんかもあった。

級長と副級長は仲良く話してるけど自分は緊張で喉がカラカラになってた。出してもらったジュースを飲みながら、
マジックで模造紙にどんどん文字を書いていく。自分と級長が文字担当で、絵がうまい副級長が空いたとこに絵を描いてく。
あっという間に2、3時間経ってて、模造紙数枚が完成して。

腕とか肩とかが痛くなってて、大きく伸びをしながらやっと終わったーって言ってた。そんな雰囲気の中、副級長がカバンからビデオテープを取り出した。

副級長が、言った。
『あのさ。うちのアニキの部屋にエッチなビデオあったんだけど、見ない?』

最初その言葉の意味がわからず固まって、少ししてからはぁ?!って声出した。
そういう存在は知ってたけど子供がみちゃいけないだろとか妙な貞操感?を持ってた自分は興味よりも否定の気持ちが強かった。
というか副級長って女子のくせに変態じゃねーの?とか当時の自分は思ってて。
級長も自分と同じだろうと思って彼女の顔を見ると、顔を真っ赤にして俯いてた。

無知な中学生だった自分は、女子にも性欲があったり性に対しての好奇心が男子同様にあることを知らなかった。
だから、級長が無言でテレビデオの電源つけて、ビデオを入れるのが信じられなかった。

こんなことしていいのかって気持ちと、エッチなビデオという当時の自分にはまるで無縁だったものへの好奇心と。
結局雰囲気に流されるままに、何故だか三人横にならんで体育座りしながら、そのビデオを見始めた。

今からすれば、何度もダビングを重ねたのだろう、ノイズもあるし所々映像がゆがんだりもしてた、けど。
内容もただセックスしてるだけだったけど。モザイクのない、いわゆる無修正ものだった。
初めて見た女性器に釘付けになる。聞いたこともない淫らなあえぎ声に、頭がくらくらする。
自分のよりはるかにでかいちんちんにびっくりする。そしてそれがその女性に入っちゃうのにもびっくり。
なにもかもが新鮮すぎて、淫らで、おかしくなりそうなくらいに興奮してた。
そしてそれは自分だけじゃなくて。級長、副級長もおんなじだった。

男が女を突き上げて、ピストンして。しかしそのビデオはセックスの途中で切れてしまった。

緊張と興奮で、無言の部屋は何ともいえない雰囲気になってて。
副級長が、自分の下腹を見て、言った。
『もしかして、おちんちん、おっきくなってる?』

同級生の女子から出たおちんちん、という単語に、ぞくっとした。
普段男子がエロい話してたら怒る女子の口からそんな言葉が出るのが信じられなくて、だからすごく興奮した。
うん、って言うと、見せて、って。さっきのより小さいよって言っても、それでもいいからって。
どうしよう。見せたいって気持ちと、そんな変態なことできるわけないって気持ちがぐちゃぐちゃして。
なんとなく副級長から視線をそらせて級長を見たら、熱でもあるんじゃないかってくらい顔を真っ赤にしながら、
かすれた声で言うんだ。私も、みて、みたい、って。

勢いよく立ち上がって、一気にズボン下ろして、パンツも下げて。
同級生女子二人に勃起を見せつけた。

息がかかるくらい近くで見てくる女子二人。見られてるってのがすごい興奮する。おかしくなりそうなくらい。
『ぴくんぴくん震えてない?』
『結構毛生えてる…』
いろいろ言われながら、提案した。
自分だけじゃなくて、級長、副級長のもみたい、って。

びっくりして首をぶんぶん横に振る級長。副級長は、見せてくれたから私も見せた方がいいかなって、ズボンに手をかけて。手が止まる。
やっぱ恥ずかしい…
困ったように笑うその顔にどきっとする。
見たい?と聞いてくるのでうん、と大きくうなづくと、目をつむって一気にズボンと、下着も脱いだ。

だけど正面からだと、毛が生えてるのと、割れ目がかすかにしか見えない。さっきのビデオみたいに、って言ったら、
無言で腰をおろして、顔をそむけて。めちゃめちゃ恥ずかしいねっていいつつ、足を開いて見せてくれた。

見てるだけでぞくぞくした。さっきのビデオのよりも、こんな近くで、副級長のそこを見てる。
息が荒くなって止められない。
恥ずかしくなったのか、副級長は手でそこを隠すと、いわゆる女の子座りして、級長を見た。
『ね、級長も、さ。見せたら?』
雰囲気に呑まれたのか、おずおずとズボンを脱ぐ級長。
副級長よりも毛が少なくて、だけど、すごい濡れてた。ふとももに伝うくらい。

何故か下だけすっぽんぽんになった自分らは、その雰囲気に流されるように、性器を触りあった。くちゃくちゃ音がする級長のそこ。
毛の感触がなんか気持ちいい副級長のそこ。
興奮しすぎて、副級長にちょっと触られただけで、射精した自分のそれ。
あんな気持ちいい射精ってなかったかも。
気持ちよすぎて頭真っ白になってへたり込んで、気が付いたら副級長の顔から服まで白く汚してた。

それを合図?に、副級長が服脱いで。三人とも全裸になって。おっぱい触ったり、あそこ触ったり、キス、したり。

だけど、そんなエロい空間は、突然鳴ったチャイムで破られた。

チャイムの音で我に返ったように、服を着だす。級長は服を着て玄関に行き、副級長はこれどうしよう…って、自分の精液で汚れた服を見てた。

結局副級長は級長から服を借りて、どうにかなったようだ。

その後しばらくは、顔合わせるとついあの時を思いだして顔が赤くなったり、毎日思い出しては自慰するようになったりしたけど。
もしあの時チャイムが鳴らなかったら、きっとあのままセックスまでしちゃったんだろうなって思う。

おわり

猫は発情しなかったけど

そのアパートに引っ越して間もないころ、夕方になると、外から猫の声が聞こえてくることに気付いた。
 
「にゃあ!」「にゃあぎにゃあ!」「ぎゃあ!」
って感じで、かわいい感じじゃなくて、ケンカしてるのかと思った。
でもほぼ毎日聞こえるし、少なくとも十匹単位の数に聞こえる割には、近所で猫をみかけたことないし、不思議に思ってた。
 
住宅地で、車の通りも少ないから、余計に猫の鳴き声が際立った。
そのころ夜勤もある仕事してたから、昼間寝てるときは正直少し迷惑だった。
彼氏が部屋に遊びにきたときに聞いてみたら、猫の発情期なんじゃないの、と言ってた。
 
「ま、まあ人間は年中発情してるけどね」
 
と、年下で奥手でおとなしい彼氏が、私にくっつこうとしてくる。
彼なりに精一杯遠まわしに、アプローチしてきてるのがわかったけど、あまりえっちが好きじゃない私は、気付いてないふりをしてやり過ごした。
 
猫の発情期がいつまで続くのか知らないけど、夕方家にいるときはほぼ必ず聞こえるし、姿を見ないのに声だけうるさいのが不思議で、ある日彼氏と一緒に猫を探してみることにした。
 
猫の正体はすぐわかった。
アパートの近く、生活道路の向こう側は金網があって、さらにその向こうは高校の体育館?になってる。
その中から聞こえてくるのは猫の鳴き声じゃなくて、女子剣道部員の“気合い”だった。
 
その高校は女子剣道部がそこそこ強いとこらしくて、部員もたくさんいた。
窓の向こう、細い声を一生懸命張り上げて、女の子たちが竹刀を振り回してる。
 
「にゃあ!」「にゃあにゃあ!」「にゃあ!みぇーん!めん!」
 
うるさい。でも、正体を知ってしまうと、もう猫の声には聞こえなくなってくるから不思議だ。
なーんだ、そうだったのか、なるほど。
と思うと同時に、…ということは、猫の発情期と違って、これがいつまでも続くのかあ、と思ったら、ちょっとうんざりした。
 
ふと、サッカー部か陸上部あたりだと思う、短パンの男の子と、剣道着の女の子が木陰で寄り添うように立っているのを見つけた。
私と彼氏が、金網越しに見ているのに気付くと、すぐに走って行ってしまったけど。
走り出す瞬間、つないでいた手を振りほどいて、胸の前できゅっと握って恥ずかしそうにしてる女の子がかわいかった。
 
「いいなあ…」
 
と彼氏がつぶやいた。
私があまりイチャイチャするのが好きじゃないので、彼が少々不満に思っていることは知ってた。
何だか少し、申し訳なく思った。
 
何年か前、高校生のころ、私も運動部の男子に憧れてる時期があった。
思いは実らなかったけど、あの頃の青春?を思い出して、急にドキドキしてきた。
 
外で手をつないだことは一度もないのに、どちらからともなく手が触れ合って、彼がきゅっと握ってくれて、アパートまで何も言わずゆっくり歩いて帰った。
 
彼は奥手で、私もドライな方なので、どっちかがえっちを誘うってことはなくて、2人で寝る時に何となく始まるって流れが多かった。
 
でもその日は何となく、めずらしく私から積極的になってみた。
自分が発情してるのがわかった。
発情してる猫なんていなかったのに、いないはずの猫に触発されてえっちな気分になってる気がしておかしくて、恥ずかしかったけど、その時はガマンしたくなかった。
彼もわかってくれてて、って言うか彼も発情してて、いっぱいキスしながら、脱がすのを手伝ってくれた。
脱ぐ前から濡れるってことはあまりないけど、そのときはすごく濡れてた。
 
窓の外から、まだ、にゃあにゃあと聞こえてくる中、彼のが入ってきた。
思わず「ふにゃあ?」と声が出てしまった。
いつもと違う雰囲気の中、彼が調子にのって初めて、生で入れてきたのがわかったから。
普段、えっちのとき私はあまり声を出さない。
 
びっくりしたのと、あ、ゴムありとは感触違うんだ、気持ちいいかもって感じで、声が出てしまった。
思わず出たその声が、猫みたいだなって自分で思ったらおかしくなって、笑いをこらえようとしたら変顔になったみたいで、彼もくすっと笑って、「にゃあ」と言った。
 
「もっとにゃあにゃあ言ってよ」
 
腰を動かしながら彼が、そんなこと言ってくる。
声を出すこと自体が私は恥ずかしいのに、でもいつもより興奮してて、頭がぼうっとして何が何だかわからなくなってきた。
 
「…にゃ…にゃあ?」
 
小さな声を出しただけなのに、体が熱くなって、見なくても体が真っ赤になってるのがわかった。
興奮っていうより、もう、とにかく恥ずかしくて。
淡白なえっちしかしたことないから、にゃあ、の一言だけで何か変態になってしまった気がして。
 
でもやっぱり興奮のスイッチにもなったみたいで、いつもよりたくさん濡れてるのがわかった。
出し入れする音が、いつもと比べ物にならないくらい、水っぽいって言うか、ちゃぷちゃぷしてるのが聞いててわかる。
 
もう頭の中が真っ白になってきて、外から聞こえる剣道部の声にも乗せられて、私もにゃあにゃあと喘ぎまくった。
 
終わったあとがとにかくもう恥ずかしくて、半分キレかかって彼にさっさと帰って!と言って帰してしまった。
自分はツンデレかも知れないと思った。
でも彼とは、これからはもう少し素直で心地いい関係になれるのかなって嬉しくもなった。
 
それから、えっちしたい時の合図はお互いに、「にゃあ」の一言だった。
なるべく剣道部の練習の時間に合わせて、気合いの声に喘ぎ声を紛れ込ませた。
ガマンしないでにゃあにゃあ声を出すようにしたら、ちゃんといけるようになった。
恥ずかしさが快感につながるって感覚も、変態なのかな、と気にしつつ、受け入れるようになった。
 
数年後、彼が亡くなってからアパートでこっそり猫を飼うようになって、彼の名前をつけてかわいがっていたけど、飼ってるのがばれたから実家に預けた。
そしたらしばらくして車にひかれて死んでしまった。
 
そして、久しぶりに私を好きって言ってくれる男性があらわれて、付き合うことになった。
前の彼とタイプがよく似ていて、しょっちゅう思い出してしまう。猫のことも。
それで目の前で泣いてしまうこともあるけど、まだ理由は秘密にしている。
 
そしてまだ「にゃあ」も封印している。

JCの目の前で射精してしまった

休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してた
だが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだ

ホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文した
この時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにした

カフェ・オ・レはすぐにきた
だけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきた
まぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いていない
フラフラ探してるとJC2人組の隣の席が一席空いたんだ

できれば広い一人用のとこがよかったけどもうそこでいいかと思い、椅子に座ろうとしたらJCの鞄が邪魔で椅子が引けない
俺は「すいません」と言うとJCも「あっすいませーん」みたいな感じで鞄をのかした

俺はカフェオレをテーブルに置いて椅子に座ったんだけどJC二人がすごい見てる
「え?それだけ?」みたいな目で見てる
「それだけで鞄のかしたの?」みたいなニュアンスの表情をしてる
俺は商業高校を卒業してて女子が馬鹿にしてくる感じはよく覚えてたので、
その時の嫌な感じがサッと胸をよぎった

俺は「え?別に普通じゃないの?」と思ったんだけど
どうやらJC二人の中で、マクドにコーヒー一杯のみの注文でテーブル席に座るのはツボだったようだ

JC1「ぶっww」
JC2「笑ったらあかんってww」
JC1「だってさーお金無いって大変やと思ってさ?」
JC2「それさっきのホームレスやろwwホームレスの話やんなww」
JC1「ってゆうか、貧乏な人ってタバコ吸うイメージあるやん?」
JC2「あるある」

ここで、「なんで喫煙席空いてるのにいかないの?」という目線を感じる
俺はタバコが嫌いなんだ、禁煙のホールにしかいかないし・・

JC1「貧乏な癖にタバコは吸うんかい!みたいなww」
JC2「せやな?ww」
JC1「貧乏な癖にコーヒー飲むんかいww」
JC2「おいwwww」
JC1「はぁ?貧乏可哀想・・」
JC2「まぁまぁ、頑張ってるしな」
JC1「さっきもホームレスもさ?」
JC2「なんであんなんなったんやろな?」

どうやらJC二人はマクドに来る前に中々印象的なホームレスを見かけたらしい
だがちょっと待ってくれ
俺の服装は安いし全然オシャレでは無い
だけど清潔な感じは出してる可もなく不可もなし不可もなくといったところだ

JC1「意外とお腹膨れた」
JC2「な?ナゲットこんないらんかったな」
JC1「ホームレスにあげよか」
JC2「wwww」
JC1「しかも食べさしwww」
JC2「いらんやろwww」
JC1「ホームレスなら喜ぶんちゃんww」
JC2「さっきのホームレスの話やんなwww」

なんで?なんで俺こんなにボロカスにいわれるん?
俺この二人になんかした?
マジで高校時代のあの嫌な感じを思い出して嫌な汗かいてた
確実にこいつらは、悪意を持って、俺とさっき見たホームレスを重ねて馬鹿にして笑ってる
まずホームレスに謝れ、と思った

震えながら一応平常心を装いカフェオレを飲む
味なんてしない
ここでJC二人を観察した
正直、二人共めっちゃ可愛い
斜め前のほうは色白黒髪長めで目がでかい
横のほうはJCのくせに中々乳がでかい

でも見た目はよくても中身はかなりあれなようで、カバンの置き方も適当
靴の踵は踏み潰してた
ちょっとオシャレな汚れた運動靴と汚れた白いソックスを堂々と曝け出してる
それを見た瞬間勃起してるのに気づいた

そうだ俺は匂いフェチなんだ
だめだ、匂いたい

JC1「あ?お金欲しい」
JC2「お金欲しい、欲しい」

お金ならここにあるよ
ホラ靴下脱いでごらん
ダメだダメだ!犯罪だ!落ち着け!ダメだ!
そうだ薬を飲まないと・・この前、親知らずを抜いたとこだから
カバンから薬の入った小さいビニール袋を取り出す

JC1「!?」

ようやく俺の話題から違う話題にいったとこなのに、また注目させてしまったようだった
ビニール袋からボラボミンを取り出す

JC1「ビニール袋から・・謎の薬・・・www」
JC2「ちょっとツボりすぎやってwww」
JC1「可哀相www」

俺は薬を飲む、カフェオレで飲む

JC1「水入れてきたりやwww」
JC2「嫌やわwww絶対www」

正直この「絶対」にかなりやられた
あぁ、この人達は本当に僕のことを下等生物として見てるんだな、と思わされた

JC1「ってゆうかやばいんちゃん?」
JC2「大丈夫やってww」
JC1「あんた何かあったら人工呼吸」
JC2「いやいやいやwww」

でも息子のほうはどんどん元気になるんですよ
距離でいえば本当にすぐ隣で、性格最悪の可愛いJC二人が僕見て笑ってるんですよ
ちなみに釣りでも脚色でも無い
あいつらは本当に悪魔
二人揃えばウチらサイキョーと思ってる
俺だって25になってこんなことになるとは思わなかったよ
ジャガーさんでピヨ彦がカツアゲされてたじゃん
あんな感じだよ

もうとにかく耐えた、ほんでもう飽きたのか二人は彼氏の話とか学校の話をしだした
時間あるけどもう帰ろうかな・・
けどここで帰ったら帰った後100%更なる暴言吐かれるんだよ
二人が先に帰っても結局一緒なんだけど、とにかく耐えた
何もしないようにジッとカフェオレをチビチビ飲んだ

しかし俺は憎しみと共に、確実に性的興奮も増していた
今後人生で可愛いJCにこんな風に侮辱されることはあるだろうか?ないだろう
可哀相な俺、変態な俺、可愛いJC、可哀相な俺、可愛いJC、変態な俺
可哀相で変態な俺と可愛いJC

ここで俺がチンチン出してぶっかけようなもんならば、俺はその気持ちよさで死んでいたと思う
だが俺はそんなことは絶対にしない
息子と相談した
お前は、ダメな子だ。理性を持て

俺は落ち着いた
JC二人ももはや俺のことなど忘れているようだ
勃起も収まった
そうだ、これがあるべき未来だったんだ
あんな侮辱タイムなんてなかったんだ
もう大丈夫だ、いつもの俺だ
代わりにマクドの店員に少し怒りが沸いた
あの時トレーさえ貸してくれてたらこうはならなかったはずだ

まぁ、いいさ
JC二人はなんだか盛り上がってる
このタイミングでサッと帰ればオールOK
時間までまだちょっと早いけど、カフェオレをサッと飲めばもう終わりだ
さらばだ悪魔、鬼よ
お前らもいつかは母となり子を産むんだろ
けど悪魔の子は悪魔、鬼の子は鬼だ
俺は地獄には落ちない
俺はカフェオレを一気に飲んだ
そして思いっきり噎せた

俺は昔からよく噎せた
男の家系が皆喉の病気で死んでるのが関係してるかどうかは知らないけど
なんか飲み物でも食いもんでも一気にいくと大概噎せる癖があった
ゴハッ!!ゴハッ!!ゴハッ!!

JC「・・・!?」
JC「wwwwwwヤバイwww発作wwww」
JC「ヤバイwwww水www水wwww」

一応咳は最小限に抑えたつもりだけどそれでも充分噎せてた

爆笑するJC
俺は急にすごく泣きたくなった
なんかすごく虚しく、悲しくなって赤ちゃんみたいに泣いてやろうかと思った
赤ちゃんみたいな思考になった
どうしようどうしようどうしようテーブルにもこぼれちゃった
すると急激に下腹部にキュンキュンする感覚が走った

みんなは初めて射精したのいつか覚えてる?
俺は小1の時、生まれて始めて学校に遅刻しそうになった通学路で射精感を体験した
それからテストで全然わからなくてヤベーと思った瞬間とかにも味わってた
中島らもの本で全く同じ体験が乗ってて、らもはそれを味わう為に毎回
テスト終了10分前まで何も書かなかったらしく、この人は本物だと思った

いわゆる焦りオナニーの状態に一気に上がってしまい、もう止められなかった
ドックンドックンビュルビュルビュル
どうしようもなかった

正直もうどうしようもないくらいに気持ちよかった
田代が薬使ったSEXのことを「脳に鳥肌が立つ」と表現していたけど
ちょっと立ってたと思う
だって、全く予期してなかった状態からいきなりドーパミンで満たされるんだぜ?
しかも可愛いJC二人に見られながらだ
見られながらビュルビュル出るんだよ!

ビュルビュルドックンドックン・・
ようやく長い長い射精が終わった
そしてそのあとは最高に最悪の気分だった
JC以外にも怪訝な目で見られ、ジーパンまで濡れて(かなり)
カフェオレは口の周りやテーブルにもこぼれている
賢者タイムなんて来ない
運命をただただ呪う時間だ
ただひたすら自己嫌悪
ふと彼女の顔を思い出して、ゲロを吐きそうになった

俺は無言でテーブルを拭いて、席を立った
JC二人はその様子も見てた
一応「(射精して)すいません」と謝った
JCは「・・・大丈夫ですかw」みたいなことを言ってた
マクドのトイレにいき、ベッタベタのトランクスとジーパンをトイレットペーパーで拭いてたら
一人になって急に辛くなりほんとに泣いた
トイレットペーパーだから結構チンチンに紙が付着してそれ剥がしてたらそろそろいい時間になった

マクドの奥にあるトイレを出て、JCの横を通った
JCはもう全然違う話をしてた
さっきまであんなに笑ってたのに、JCの中に俺はいないようだった
そらそうだ、箸が転がるだけで笑う年代なんだ
あなた達は今日、一人の成人した男の人生に大きな大きな穴をあけたんだよ
そんなことを思いながら店を出た

そのあとは普通に彼女に会った
5年付き合ってるだけあってかすぐに「なんかあったん?」と聞いてきた
説明のしようがないので「ばーちゃんがちょっと調子悪いらしくて・・」と誤魔化した
ばーちゃんゴメン、ずっと元気に長生きして下さい

俺は彼女を愛しているし結婚も考えている
だから浮気は勿論風俗とかキャバクラには行ったことは無い
だけどこの一件から、完全に変態に目覚めてしまったようだ
普通のオナニーじゃもう満足できなくなった
あの時はあんなにも自己嫌悪に陥ったのに、今は心の中の自分が
「こっちにきてもいいんやで」
と囁いてくる

だけど犯罪はダメだ
しかしこのままだと俺は過ちを犯してしまうかもしれない
だから俺はエッチなことが色々できるお店にいこうと思う
今はただただ制服姿のJKに白ソックスで踏まれたい
そして罵倒されたいんだ・・

前フリが長くなってしまった
本題に入ります
今の俺にピッタリのエッチなお店を教えてもらえないでしょうか?
場所は勿論大阪です

正直思い出して完全に勃起しながら書いてた
最近は全裸のおっさんがJKに踏まれて唾かけられたり罵倒されながらオナニーする系ばかりで抜いてる
ここまでMではなかったのに

因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした

古い修羅場聞いて下さいな。
二十年前高校生でバス通学していた、定期テスト期間中で午前中で終り
普段自転車通学だった友達が、帰りに寄り道するからと一緒に駅前からバスに乗った。
バスは中途半端な時間のせいで、がらがらで乗客は友達と二人きり。
次のバス停でお爺さんと中年のおばさんが乗って来た。
友達が両替のために立ち上がり学生鞄を座っていた座席に残して運転席隣の
両替機に向かったら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。

びっくりして「すみません。そこ友達が来ます。鞄もあります。」と私が恐る恐る言ったら
「なんだとーお前老人に席を譲らずに座ろうっていうつもりか!!!!」と怒鳴り
「お前は○○高校だな!何年何組の誰だ!私は○校の教頭とも親しいから
お前なんか退学にしてやる!生徒手帳を見せろ!!!」と私の胸ポケットに入っている
生徒手帳をとろうとしたのか、私の胸をがっ!と掴んだ。
説明下手ですが、校則で胸ポケットに生徒手帳をいれておかないといけなかったのです。
もう理性もくそもふっとび「きゃー痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。」と痴漢を何度連呼した
ことか。バスが急に停まり運転手が飛んできた。「このじじい痴漢です。胸を掴まれました!」と
私が叫ぶと友達も「じじいが因縁つけて、この子の胸掴みました。変態です。」と言ってくれました。
爺さんはバスから降りて逃げようとしたので、運転手が拘束して乗り合わせたおばさんが
110番してくれました。その間も私はずっと泣いてました。その頃は胸を掴まれて
大大ショックだったんです。純情でしたねぇ。

爺さんは「そんなつもりじゃなかった。席を譲らないふととぎものに説教するつもりだった。」とか
もごもご言ってましたが、おばさんが「因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした。」
と警察で証言してくれて、警察で被害届を出すかどうか、親を呼んでゆっくり考えなさいと
親も担任も教頭も来て大騒ぎになりました。
教頭が来てびっくり、そのじじいは教頭の元上司で知り合いだった!どうやら教頭に私の事を
いいつけて退学にするつもりだったらしい。教頭に「○○先生」絶句され呼ばれてきた
息子夫婦(息子と嫁さんも教員だった。)に「お父さん情けない。」と詰られて大変だったらしい。
後から親に聞きました。結局教員だった息子夫婦に土下座されて親も二度と娘に近づかないと
一札を入れるならと被害届を出さないで終わりました。親が聞いたにはじじいはその後息子夫婦に
老人ホームに入れられたそうです。教員だったことを鼻にかけてそこらへんでおとなしい学生を
ターゲットにして退学にさせると脅かして謝らせていたことが分かったからだそうです。

定期テストの次の日からあまりのショックで熱をだし、再試を受けることになったのも修羅場でした。
再試になった時点で評価がさがるので狙っていた推薦が取れなくなったのです。

その場合も再試で推薦枠から外れるのか…
犯罪に会った被害者まで落ちこぼれ扱いとか学校酷くない?

むしろ教頭が融通利かせるべきだと思うけどなー

今は知らないけど、当時は体調管理も成績の内って言われて
法定伝染病以外認められなかった。これで三年間トータルの評定が4.0切れちゃって
推薦して貰えなくて、一般入試でチャレンジして滑り、滑り止め大学に進学しました。

クソ爺のせいで人生変わっちゃったのか…

一回の定期試験でしょ?
昔でもそこまで試験一点主義はありえないから
あなたの学校が特殊だと思う

犯罪に会って担任も教頭も来る騒ぎでその対応はないわ
多分被害を訴えてエリート教員一家に恥をかかせた報復だと思う
お前が言い出さなければ○○先生の犯罪が表に出なかったって

出会い系で出会った変態ポチャ女でフルボッキしてしまった

エロ系SNSでまんま渡辺直美と変態プレイしてしまった件
顔写メ送らないしもっと警戒すればよかった・・・
メッセと電話でノリノリになりすぎたのが不味かった・・・

ブスなのに痴女系で予約してた個室居酒屋とかで積極的に股間触ってくるし
M気のある俺には耐えられなかったよお前ら・・・

スペック
俺社畜26歳でそれなりにM
渡辺直美20のJDメッセでは変態プレイがなんでも好きと言っていた

で昨日の話

夜10時位に飲み屋の前で待ち合わせしていた
メッセでは今晩は飲んだら朝まで色々やりまくる予定になっていたのだから時間は遅めでよかった
で、俺は10時五分前位に待ってたんだ
そしたら10時ほぼ丁度にメッセが来て今向かってるとのこと
俺の息子は期待に膨らませて膨らんでいた・・・

しかし到着したのは直美・・・・

一気に元気はなくなったが俺も男だと言わんばかりに
「かわいいねーwじゃあさっそく飲もうか」と言ってしまいそそくさと入店

個室は掘りコタツで部屋に入ると直美は正面に普通に座った
とりあえず最初はビールで乾杯してだらだら飲んで世間話をしてると急に
股間に変な感触を感じた・・・直美の足だった
直美は普通に話ながらズボン越しに俺の息子を足でさすってきた
俺はなんとか耐えようとしたがこの日のために2週間オナ禁をしてたためすぐに耐えれずフル勃起
直美は「おおきくなっちゃったね?」といい横に移動してきた

そしておもむろに俺のベルトを外して直接手コキを始めた
俺は止めようとしたが直美はお構いなしに続け
部屋には我慢汁音が響き俺はすぐに限界に達しそうだった
しかし直美は笑顔で手コキを止めこう言った「アナルに指入れさてくれたらお口に出していいよ」と
完全に限界だった俺は言った

「アナルで感じながら直美の口にザーメンださせてくだい!」

直美はまた笑顔になり窮屈そうな堀りの中に移動し
俺はズボンを膝までおろし座布団の上にある直美の指に腰をおろした
直美の指はツバでヌルヌルで気持ちよく前立腺を刺激してきたために
ほんの二分位で口に出してしまった

それから俺もおかしくなったのかいちゃいちゃしつつ飲み屋をあとにして予約してたラブホへ直行
といあえず一緒にシャワーて流れになったんだが洗い場で直美があることを言い出した

直美「おしっこしたいから飲んで」俺はそのときメッセの内容を思い出し

かけっこor飲ませっこすと言っていたのを思い出した
一応やっぱいいかなーみたいなことを言ってたら

直美が「またアナルしてあげるから」と笑い俺の理性は飛んだ

俺はすぐさまマットに横になり直美が顔騎の体制になり
直美「いっぱい飲めたらいっぱいしてあげる」といい口に熱くて苦しょっぱいものが流れ混んできた
顔が見えないのと元々おしっこ好きな性癖なお陰で飲み干したころにはまたもフル勃起
そして直美は喜びながら

「すごーいまたこんなにおっきくなってる。じゃアナル弄ってあげるから四つん這いになって」と言った

直美俺のアナル舐めてほぐし今度は沢山いじれるようにと指にローションを塗って
一本二本と入れてきた
正直M性感のプロ並に気持ちよかった。
そのせいで風呂場では俺の喘ぎ声が響き直美は笑いながら変態とか女の子みたいとか言ってた

しかしここで問題発生直美がローション使いまくるせいか腹が怪しくなってきた
俺はまだイッテないが流石にやばいので理由を話いったん止めようと言った
しかし止めない直美それどころかどんどん激しくなってきてる

俺の尻は限界だった、直美は言った「出しちゃいなさい」とその瞬間直美が俺の腹を結構な力で押した
出てしまった・・・・少量ではあるが直美の手にそれはあった
俺はさすがに萎えてシャワー浴びて部屋にもどった

しばらくベットにくるまって凹んでいると直美が上がってきた
直美はごめんと言うが俺はしばらく無視してた。
すると直美も布団に入り電気を消した。

あーこれで寝られると思って寝付けそうになったとき直美が手コキを始めた
俺はびっくりして何?何?と言ったら直美「おまんこに生で入れて欲しいの」
今日はもういい的なこといってあしらったが
直美の手は止まらず萎えてた息子は三度目の正直バリに勃起
俺もそういや今日は挿入してないなーとか考えてしまい起き上がって速後ろから入れた

前戯はしてなかったがかなり濡れててなんで濡れてたか聞いてみたら
あのあとお風呂でオナしてたとか言いめっちゃエロく感じた
俺は燃えた・・・それはもういつも以上に激しく腰を振りそして出した中に

直美は生中で喜び俺はそれにまた欲情し合計三回戦した出したのは二回で三回目はオナの見せ合い
そうして眠りについて朝起きたら

とんでもべーデブスの渡辺直美がいたのでさっさと起こして帰ってきました

初めてデりへル呼んだったwwwwwww

スペック

174cm 80kg
昔、スポーツ(柔道)やってたので、太ってはいない
フツメン


160cm
Gカップ(サイトではそう書いてあったけど、お腹がHPの写真よりでてた)
芸能人詳しくないから森三中の黒沢を若干可愛くした感じってことで

90分22000円です

今日、俺は仕事中にあんまりにもムラムラきてしまい、
どうしても自分の手では収まりがつきそうになかった

明日は休みだけど、社会人になって2年目で
知らない土地に1人暮らしなので、暇も潰しづらい
なので、人生で初めてデリヘルを呼ぶことにした

携帯で色んなデリヘルを見て、
ホテル借りるお金ももったいないので、自宅呼べる前提で探した
まず、目に付いたのはA店のマミさん(仮名)
早速ドキドキしながら電話するが、あいにくマミさんは予約でいっぱいだった

仕方なく、次点で気になっていた
Gカップのデリヘル嬢の黒沢を呼ぶことにした
予約も空いてなく、9時半には来れるというので、
食事を済ました後に普段飲まないレッドブルを飲み、
亜鉛のカプセルを2つも飲んだwwwww

ロ○ハーを見ながら、約束の時間を越えて
10分くらいして、ドアのノックを叩く音が聞こえた
ドアを空けると、先述の通り、黒沢をちょっとかわいくした嬢が入ってきた

黒沢「どうも?、はじめまして!!」
俺「どうもはじめまして、俺と申します、よろしくお願いします」
俺は自分が風俗初めてであることを正直に言って、部屋の中に入れた

友達から借りたメタリカのCDを見て「こわ?い」って言われたり、
飾ってたライダーのマスクコレクションに興味をもたれたりした

そして「じゃあシャワー浴びましょうね?」
というと、部屋で服を脱ぎ始める嬢
・・・背中にタトゥー彫ってあった・・・ドラゴンみたいな・・・
思わずアイシールド21の阿含を思い出した・・・
そして、HPで見たグラマラスボディではなく、樽のような体系だった

正直、ここで少し萎えたが「せっかく22000円も払ったんだし、
物凄いクリーチャーではないのだから、楽しもう!!!」と思い、風呂に入った

風呂では乳首をイジられたり、手コキされたり、フェラされたりした、
プロの技は初めてだったので、ずっとビクンビクンしてた

そして、ベッドの方に行くと、
黒沢は俺に馬乗りになって、ローション手コキを始めた

黒沢「気持ちいい?」
俺「はい、気持ちいいです、黒沢さん・・・」
そうすると、黒沢は俺の乳首を舐めてきて、
俺はかなり感じて「あっあ・・・あああ・・・気持ちいい??・・・」
とか言ったり、「こ、こんなの始めてぇ・・・」とか
同人誌みたいなセリフを吐きまくった

黒沢は魔性の笑みを浮かべて
(部屋は間接照明だけだったので、肌がキレイに映り、かわいく見えた)
じゃあこんなのも気持ちいい?っていいながら、
ローションのついた指で蟻の巣渡り(っていうの?」
とか、イジリ始めた

俺はあんまりにも気持ちよくって、
喘ぎ声をあげながら、何度も体をくねらせた

そして黒沢がローション手コキを続けながら、
耳とかなめてくるので、俺のMスイッチに火がついた

俺「へ、変態って言ってください・・・」

黒沢は最初は「え?」みたいな表情を浮かべるも、
その後すぐに微笑みながら、
「変態って呼ばれると気持ちいいんだ???www」
といいながら、手コキを強めた
俺は「あぁ、僕は変態です!!もっと変態って言ってください!!」
というと、黒沢は「変態!!変態!!へんた??い!!」
と言いながら、激しくローション手コキを行った

かなりテンションが高くなり、もだえながらも俺はさらにリクエスト
俺「こ、こんな変態だから、彼女もできないんだよって言ってください・・・」
というと、黒沢は少し吹き出して「そんな変態だから彼女もできたいんだよ!!」
と強めの口調で言った

そこから黒沢もテンションが激しくなってきたのか、
乳首を強めに噛んできて、俺が「あぁ!!」と言うと、
黒沢は「ホントに変態なんだね???www」と言ってきた

調子に乗った俺はさらにリクエストで・・・
俺「あ、赤ちゃん言葉でイジめてください・・・」というと、
黒沢は「え?(ポカーン)」みたいな顔をしてからすぐに
「これが気持ちいいんでちゅか???? 
変態でちゅね????wwwww」と言ってきた

ローション手コキも激しくなってきて、
気持ちよかったんだが、ある異変に気づいた

90分コースでもう60分は経とうというのに、イク気配がない・・・

自分も思わず「気持ちいいけど、イケない・・・」
と素のテンションで言うと、
黒沢は「・・・じゃあ、挿入てみる?」と言い始めた
俺は「え!?デリヘルって本番ないんでしょ!?」みたいなこと言うと、
黒沢は「内緒ね」と言い、俺の形だけはバッキバキになった
息子を手に取り、コンドームをつけ始めた

ここで、先ほど書いたが、黒沢のマムコから
ちょっとチン○スみたいな臭いがして、少し萎えそうになった

そして、騎乗位で挿入・・・
感想は「重い」だった

ゴム越しだからか、
あまり感触が伝わってこず、あまり気持ちよくなかった
正常位に変えてもらって突いてみるも、少し気持ちよくなったものの、
イクには程遠かった

そして結局、延長もせず、終了

シャワー浴びてるときはもう素のテンションで
「もっとイジめてください!!変態って呼んでください!!」
なんて言ってたのが嘘のような、イってもいないのに賢者タイムだった

そして、俺は黒沢を見送ると、
22000円という決して安くはない料金への喪失感に追われた・・・

薬を使用しているキャバ嬢(ホステス)とドラッグセックスした体験談

PCページ:
携帯ページ:

実話。。。。。。。。。この前、みか(20才)ホステス少し桜井幸子に似ている。店の終わり
がけにみかに「おい みかネタあるでっ」と、自分のポケットからマッチ箱を
出してみかにマッチ箱を見せた。俺の席はボックス席でよその客からは
見えにくく美香はそれをいいことに「うそやろー」「あたし、あってもいけへんでぇ」
と、いいつつ「うそやろ、ほんまはマッチの中 何も入ってへんのやろ」
といいつつやたら気にしだした。俺は、「美香ちゃん、マッチの中にあったら
いくんやな」と、いうと「いくで」といったのでマッチ箱をあけた。中から
ぱけの中にガンコロばかりのSを椅子の背もたれに隠してほかの客の目線から
隠すように美香にSをみせ「どや ええやろ」というとみかは速攻で目が真剣
になって「なぁ、和君(俺の名前)私、もうあかんわ 虫がわいて来たわ
今日、一緒にS逝こうよ。」さっきまであってもいけへんとか言ってたくせに
内心、美香もまんざらでもなさそうやった。・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・そして、近くのラブホに行き着くなり「あかんわ、和君S見せるから
我慢できへんわ 久しぶり」と言いながら
さっきコンビニで買ってきたスプーンをティシュで拭き 少し折り曲げソファー
のテーブルに置き俺は「美香、変態ならんとあかんから濃ぃーのいくど」
と、言いながらSをスプーンに入れた   あっ入れすぎたと思った時にはすでに遅く
美香はコンビニで買ったミネラルウォーターをPで吸いネタにかけた
俺は、2本あるもう一本のPの反対側のピストンでガンコロをゴリッゴリッとつぶし始めた
美香は、「服、しわいったらいややから 脱いでおくわ」と、服を脱ぎはじめブラジャー
と、パンティ一枚になりはじめた。美香の下着は黒でTバックの尻を見て、Sを見て
心臓が踊っていた。美香は服を脱ぎ終えると。「和君、突いてくれる」
と、Pの赤いキャップを外し、ネタを吸出しメモリ7ぐらい入れ俺にPを
渡してきた。「美香、自分のパンストで腕しめとってよ」と、言うと「わかった」と
下着姿の美香はグルッとパンストを巻き親指を中に入れ俺の前に差し出した。
内心俺の方が先、先行いきたかったのにと思い 針を美香の腕にゆっくり刺した
。。。。すぐに、血管に入ったのが分かった ツンッとした感触がして少しPを引くと
真っ赤な血が勢いよく上ってきた。美香に「美香、はいっとんな」と、聞くと美香は
なんともいえなさそうないい顔をしながら「うん、押して」と、言ったので
Pをゆっくり押し始めた。Pの中は押すときには真っ赤になりPを押し切り
ゆっくり針を抜いた。「美香、どないやきたか」  美香はテッシュで血を拭きながら
「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・

「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・アソコがアツなってきた
と、まんこのなかに手をいれ もはやオナりだした

☆チン     ハヤク?
                         マチクタビレタ?
     ☆ チン  〃 Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ヽ ___\(\・∀・) < つづきまだぁ??
       \_/⊂ ⊂_)  \_____________
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |

つづきやでぇー;;;;;俺は、美香に「おいっ 先、シャワーしてこいや」と、言うと美香は
うつろな目線で渋々、手を出した「うん、分かった。そやけど和君これめっちゃ
よう効いたわ、Hめっちゃしたなってきてん 先、シャワーいっとくな お湯入れとく
からS入れたらきてな」と、言ってシャワーに行った。美香がシャワーに行ったのを
見送りながら俺は自分のちんぽが立っているのもきずかないくらいSと今から変態SEX
出来る喜びで興奮していた。次は俺の番や、緊張しすぎて少し震える手でもう一本のPの
包装ビニールを歯で破き、真赤のPのキャップを外し美香の残したネタを吸い上げた

。。。しまった。。。めもり4しかあらへん、、、これやったらせっかく久しぶりやのに
おもしろない、、、俺は、吸い上げたネタをスプーンに戻しポンとピストンを抜いてパケ
の中にあるガンコロを入れピストンを戻したネタが当たるまでピストンを戻しメモリを見たら
ネタだけで4はあった。、、、自分でも濃いかなと思いつつ戻したネタも吸い上げPを振って
右手の手首の辺りの太い血管にぶちっと針を刺した。焦りで15秒位針先を方向転換する事
つんっと血管の入った感触がしてPの中に血が勢いよく入ってきた。ゆっくり押した、、、
きた、、、、、、、、と、思った頭の後ろから鼻にかけてさーーーーっ(Sいった者やったら
分かるやろ)来た来た、、ゆっくりPをおした、、うわっネタがまだ血で溶けてなかって
メモリ2ぐらいで止まっている。。。

もうよく効いてるから抜いたろかなと思ったが勿体無い
変態精神がこれを許さず、またPをメモリ5ぐらいまで引きまた戻した今度はみんな溶け
最後の「ちゅー」とPの出し切る音がした、いつの間にか力が入りすぎてPの針が弓の如く
曲がっていた。それにきずきサッとPを抜いた。自分でよく効いてるのは分かった。5分位ぼーっ
した。なんか風呂の方で美香の喘ぎ声が聞こえてくる、、、あいつおなっとんなぁ
と思いつつすぐに変態にはならず。2本のPを洗ったりテっシュをトイレに流したりして
かたずけて俺は、服を脱ぎフリチンで美香の風呂に行った。きすぎでチンポがちじこまっていた
「あーんっ、あんっ」と、声がする。完璧、おなってる、俺がしたるのに思いつつ効き目の
どもり声で「美香、俺もようきたわ 俺も入るで」と、言う言葉にまったく反応がなく
相変わらず喘ぎ声だけが聞こえる、完璧に美香は効き目集中おめこモードになっている
俺はそのとき初めて自分が今、S変態になって来たのがわかった。すごくHしたなってきた
やりまくるでーと期待に胸を膨らませ美香の

美香のオナル、風呂へ扉を開けた。中は美香が完璧にエロ世界に入って
いた。普段はこんなんと違うのにここまで美香もエロモードに突入するんか
と驚きと、うれしさでいっぱいやった。「美香ーっ 俺や体 洗ってー」
と美香に声を掛けた。 そのとき美香は

つずき。。
その時、美香はタイルの所でこっのほうを向いて大きく股を広げ右手でクリを
左手で穴に指を入れてピストン運動している。左手のほうはゆっくりだが右手の
クリの方は以上に早い、顔を見ればな、なんとハンドタオルで目を覆うように巻
いている おれは興奮した。そして俺は、チンポもケツ穴もしっかり舐めてもら
う為のエチケットとしてボディソープで全身を洗った。美香は俺にやっときずき
「和君、やっときた。我慢できへんねん。ばり、、あっーん、、、気持ちいい」
「美香、なんで目タオルまいてんの」
「こないしたほうが一人で集中できるやろ、もう和君きたからタオル取るわ和君
ちょっとそこ地べたに座って、舐めたる」と、言って俺が座るなり金玉を嘗め回し
縮こまったチンポを舐め始め、まさに口はバキュームフェラ 手で金玉と俺の乳首
を触りまくってきた。俺はあまりにも快感に声が出てしまい俺も負けじと美香の
万個を触ったするとみかは急に大きい声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
  やめて、今触られたらあかん  気持ちよすぎて舐められへん」
と、またくわえてバキュームフェらをしてきた。

そして、また美香の万個を触ると、また大声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
 和君、あたしだけ舐めたるから  後でベット言ったときにベットの
横のおもちゃの自販機でおもちゃかってよ」と、荒々しく言ってきた。
美香は、自分の手でクリを触りながら俺のチンポを舐め続けた
「分かった美香もうおもちゃ買うからもう、ベットいこうや
  わしかて美香の触りたい」と、言うと
「あと 5分、、、、あん、、、、舐めさして」
と、もう俺のチンポは美香のつばまみれのにゅるにゅるになっていた。
そして、5分が多分 30分ぐらいしてから風呂をあがった
二人ともまだまだ銀銀だった。

おいっ!
おまえ!
じらすな!

新しいストーリー展開を発案しているのでは…
と逝ってみる

すいませんあんまりPC打つのが苦手で一
気に書き上げるのは不可能です(ヒトサシ指でタイピング)
(そして実話です)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして俺と美香は風呂から上がり。俺は少し湯船につかってふワーッと気を失いそうに
なった。みかは、相変わらずさっさとタオルで体を拭くとベットに寝転がりフリ万のままで
俺に手招きをして「ねーかずくん  早く来て・・・・」と、言って来た。
しかし、俺には、変な邪念が入ってきた「あかん、明日、仕事こんなんで行かれへん
効き目ばりばりや、」そのことで美香とのお目子も時間切られるのも切ない」
と、思い携帯で仕事の後輩のもんに電話を掛けその後輩は効き目で明日行かれない事
も分かってくれうまい事しておくとの事で邪念が消え(そいつもたまに一発いく)
お目子モードに突入した。ウーロン茶を飲み干し、財布から千円札を何枚か取り出し
こけしを買って電池を装てんしいきなりみかの万個にくらいつき尾万個を
思い切り嘗め回した。美香は隣に聞こえるくらいの大声でもだえ「あーーーーん  
和君 今日最高 あん アーーーん」と、社部お目子を絶賛し俺も明日仕事休めて
2連休やと言う喜びでお目子舐めるスピードに拍車をかけた
俺がバイぶで万個に出し入れしてクリを舐めていると美香は、半分白目をむいて
よがっている。そして美香は手で俺のチンポを手探りで探している。
そして届かないと思いきや急に69の体勢になりまたまた吸い付かれた俺も効き目で
ちんぽがちぢこまってる分、バイ部をフル活用し電源入れてピストン攻撃しチンポの
代役を務めてもらった。美香との変態SEXは半年ぶりで俺は美香に「美香、気持ちええか」
「うん きもちいい  あん(じゅぽじゅぽ)和君は?」「俺も」と、言いかけたら尺八
のスピードを上げるので声にならなかった、そして「あとで、追い討ち行こな?」
と美香に言った

女に内緒でSキメててフェラされて
こっちも普段より余計に感じてるもんだから
女ものってきてすごく奉仕的なフェラになったのはいいけど、
発射の時に今まで感じたことのないエクスタシーが。。。
一瞬ではなく、その余韻もさらにすごくなってきて
気がつくと気絶してたらしく、女もびっくりしてました。

それ以来もう二度とSキメてやろうと思ったことないほどです。

完璧に火がついたいまから買いにいってきます変態s仮面さんのでがまんできないでもオナニー大会

「あとで、追い討ち行こな?」と美香に言った.美香は口の中でつばを思いっきり
含みながらちじこまったチンポをぐじゅぐじゅさせてくる。「うーーんぅ もうちょっと
してからいこーーー」めっちゃ気持ちエーのを我慢しながら「何時にいくー?」
美香は「4時ぐらいにいこー」といった。俺は嬉しかった。延長戦できる。
「美香ーっ 早くちんぽ立たしてくれや」、と、まだまだ立たない無理なこと
をいうと「うんーわかった 絶対 たたしたるわ 」といってまたぐらをべろで
舐めまわしてくる。もうすごいよがり声や ほんまに淫乱や
しばらくして「みか自分でバイ部もたして 和君、あそこにゆびいれてーっ、、、
そうそうおちんちんは私のお口のとこで そう 足あっち」と、指示してきた
ちょうど横になった69の状態でみかは半分天井を向いてかおがおはれのちんぽの
所で俺の顔のまえには 股を広げたみかのまんこが目の前でみかの左手でバイ部を
持ちさおの部分は使わず。さおの横についているウサギかなんか分からん部分で
くりに電圧MAXであてて凄い声でよがってきた。みかは俺のちんぽを必死で立たす
ために「和君、気持ちいい もっともっと舐めたるねっ 足まげて お尻なめる
あん  あーーーーーーん」と右手も遊ばずタマタマを触ってくる。俺は、片手で
美香の父をもみ もう片方でお目子に指二本いれて出し入れしている。みかの
片手のバイ部持つ手が非常にえろい。美香の白目むきながら必死でなめまわす
顔も見えるし最高の体勢になっている しょっちゅう美香はいっている「あん
アーーーーーーん いくいくいくいくいくっ 和君もいって」 と、エクスタシー
の頂点に行っている。 その時 少しだがちんぽがたったような気がするぐらい
気持ちよかった。のとみかのいくときのバイ部の使い方をみて興奮した ひたすら
MAXの電気だ。

でもしばらくして美香のバイ部の電池が無くなってきた。美香は
「和君、電池ないー  電池ある?」
「もってないよ 俺ががんばるから」
「いやー 和君 立ったらいらんけど ちょっとしかた立てへんもん 」と
バイ部をベットに置き、ふにゃチンをお目子に無理やり入れようとしてきた。
それも俺も気持ちよかったし美香も片手で乳を自分でもみながら気持ち良さそうやった。
みかは突然、思いだした様に「あっ 和君 リモコンとって」と、テレビのリモコンの電池を
とったほんまは6本交換しなあかんのに2本だけでは、12.3分ぐらいで
ぱわーが無くなった。美香は「もう ちんちん絶対立たしたる。」といって
舐めてきた。
もう本当にきもちええ。    。。。。。。。。。。。。
時計を見ればすでに4時を回っていた。もう3時間もしとったんか早いなー
と思い美香に「美香ー まだまだ2Gはあるしもう一発いこか」と言うと美香は
ちんぽを可愛がりながらなめ 少ししてから
「なぁ 和君 コンビニで電池買って、私の家いこか私の家でもう一発いこぅ
 そっちのんがゆっくり出来るやろ」
俺は二つ返事で了解した。ちょっと、コンビニいくんは、少し人目が気に
なるけど、美香のマンションまではここから10分ぐらいやし(一人暮・オートロック・11階)
最高やと思った。「でもーっ 私のとこ行っても和君はまだ追い討ちはだめやで 私だけキツイーのん逝く

「えっ なんで 」
「和君は、精子でるまで・・・私、飲みたいねん。  だから
私だけ先 逝って和君にサービスするから 精子のまして、先、あたしさっき風呂
でしたみたいにオナニーするから それみて少しシテから来て、、、」
「あっ あたしが 来てー ていったら和君 私んとこきて」
「わかった 美香 そうと決まったら早く、日の昇らんうちにいこう」
と、指示してきた。
そして、Pをテッシュに丸め
ぱけをライターで封をし グラウンドを変えることにした。

HOTELを後にして、車に乗り込んだ。
美香は当然、バイ部を持ち帰っている(洗面所で洗いよった)
道中、バックミラーで見る後ろの車がやたら気になったがコンビニにより無事美香の家に到着した。
美香は「和君、私もう一回シャワーするわ その間に作って」
「わかった。ワシも後で入る。美香すぐ出てこいよ」
二人とも汗だく社部お目子したから風呂入ったほうがええと思った。
美香は服を脱ぎながら「和君、なんかこのネタええなー 全然、前のんと違うやん
しんどくならへん」と絶賛した。俺は入り口のドアのチェーンを確認して
テーブルにコンビニで買った単三電池、ジュース、水、まだまだ食欲なかったが
おにぎりとかをテーブルに置き、自分のかばんから ぱけの中にPに入るかどうか
分からんぐらいのガンコロ4つと粉社部が 2発分ぐらいあった。
美香はシャワーに入った。それでまたすぷーんを出し テっシュで拭き 美香の部屋にあった
ハサミで封を開ける前にぱけの上からスプーンで潰した。結構、潰したら量があって
スプーンにネタを入れた。実際、本当美香が出てくるまでに逝ったろうと思いがあった。
ポンプで水を吸い3,4回テっシュに勢いよく掛けそしてネタにかけた。さっき俺が逝った時に
針が曲がって変な方向に水が飛びよったが、針先を手で直したら少しましになった
ピストンの反対側でネタをコリッコリッ潰し ドロドロの濃いーのんが出来た

又さっきみたいに、量がたらんかったらあかんから一回Pに全部、吸ってみた
17?8はある。先美香の分8位吸ってあげ赤いキャップをしてテーブルの
上におき、自分の分も7位すった。ドロドロすぎて吸い難かった。
まだ、すぷーんにはネタがあったけどその位にした。。。。今度は手の甲の
血管にいったろと思い。右手を熊の手のように曲げたら、ええ血管が出てきた。
針を刺した、手の甲は少し痛いけど失敗あんまりせえへんからええとおもった。
血管が少し逃げたが無事入った。 Pを引くと血が入ってきた。吸い過ぎて
13位から押し込み作業に入った、残りメモリ7位であらたに
ばーーーーーーーーーーーーーーんと、きた おうぅ きつーっ と、
思いながら入れた。今度もきたわ。今日一日お目子できそうなパワーが出てきた。
その時、美香が上がってきた。
「あーーーー 和君 いったーーー 大丈夫?もうぅ 私も逝く」
「和君 この下着可愛いやろ」と、週刊誌の最後の広告に出てきそうな
透け透けのブラとTバックを着ていた。多分俺をよろこばしてくれよんやと
おもったが 自分が結構きたので「美香、はよいけや、」
といっておれはパン1になりベットに転んだ

しかしあれだねみんなSえっちで似たような体験あるのに、こうして文になると新鮮さと共感度すごいよね私も頷きながら見てます

「私ノンこれーーー」「ちょっと 多いかなー  和君突ける?」
「無理 美香自分でつけるやろ がんばって」
「うん 分かった でもこれ入れたらもっと気持ちよくなるやろなぁ」と、
ウーロン茶を少しのみ美香は手に電気のコードを巻いた、その時美香は俺に
少し背中を向ける体勢やったので、、、俺は、スプーンに余った泥ネタを
ぱっと 自分の乳首にわざとこぼした 美香にちくび舐めさそーと思った何も
無かったのごとくスプーンを戻した。その時美香は右のひじに針を刺して吸って
血があがった時で「美香、はいっとうで 押せ」  「うん 分かった」
と、Pを押し始めた 俺は美香の下着姿で変態になりかけ(なっとうなっ)ていた

PCページ:
携帯ページ:

りっちゃん(小さなお嫁さん)5

その後
 
【見せっこ女子凸】
 
中学2年生になった。
引き続き璃子と同じクラスになった俺は、何だかウキウキしていた。
告白する勇気はなくても、近くにいるのは、やっぱりうれしい。
 
「あの2人」も同じクラスにいることは、まだ全然気にしていなかった。
 
夏休みが近付いたある日。
俺はその2人に、放課後の校舎裏まで呼び出された。
7年前の7歳の夏、家に連れ込んで、まんこを見せてもらった2人だ。
 
その呼び出しとは、友里とアンヌからの報復だった!
 
見せっこした当時、女たちには一応、個別に口止めしてあったよ。
口止めしてなかったとしても、今となっては心配する必要はないはずだった。
昔のことだし、恥ずかしい思い出って、大きくなるともう話さなくなるもんだから。
俺だってそうだし、女なら特にそうだと思ってた。
 
なのに7年も経った今頃!
なぜか今頃、友里とアンヌの間では、どっちかがどっちかに喋っちゃったらしい。
 
「友里を好きって言ったくせに、実はアンヌも裸にしてたエロ坊主!」
ていうのが責められる理由だ。
 
見せっこ変態行為そのものは、強要じゃなかったし、お互い様だから責めてない。
2人が怒ってるのは、俺が小1当時、友里の一途で幼い純情を踏みにじったからだ。
 
まだ救いなのは、見せっこの相手はこの2人だけ、と思われてること。
(もう1人の明子は、小学校時に転校してるので、物語からは退場)
 
友里に失望された。
「好きだから見せたのに!二股しとったのひどい!しかも私フラれて最悪…!」
 
…厳密には二股じゃないんだけど。
でもそう思われるのもしょうがない…
 
アンヌも冷ややかに怒った。
「私もちょっと好きだったよ。なのに体だけが目的だったんだね、最低だね!」
 
ああああ、もう大げさだな、そんな小さい時のことなんて、もう時効にしてよ…
でも何も言える雰囲気じゃなかった。
 
…あれっ?
あ!今アンヌも、俺が好きだったって言ったよ。
もしやここにはいない明子も、まんこ見せてくれた理由は、俺が好きだったからとか?
だとしたら俺、相当モテるじゃん!
…って喜ぶ余裕はあるわけないので、とりあえず謝るしかなかった。
 
中学生にして昔の火遊びを責められる。
情けないし恥ずかしい…
そして、同時期に2人(実際は3人)に手を出した理由を聞かれる。
 
「女はみんな同じなのか確かめようと思った。でもアンヌのを見ただけじゃ分からんかった。
だから友里のも見た。ごめん」
 
そして俺は、カニにちんちんをちょん切られたという女の子、りっちゃんのことを話した。
まんこを観察しようと思ったきっかけとして、とにかく話さなきゃいけなかった。
はじめてのチュウのこと。
裸で抱き合ったこと。
ちんちんをまんこにくっ付けた結婚ごっこ。
問い詰められてる内に成りゆきで、全部話してしまった。
 
露出行為(青姦未遂)なんて話すべきじゃなかったのに、話してしまった…
 
アンヌが呆れたように鼻で笑った。
「結婚ごっこてか、それって!せっくす寸前じゃん、えろとぴあーん!」
 
もうはっきりと、エロ男子認定されてしまった。
何も言い返すことは出来なかった。
 
そして、この場で主導権を握っているアンヌが言った。
 
「A吾が超えろとぴあんだったって、皆に言いふらすからね!璃子にも」
 
アンヌの言葉に俺はあわてた!
「やめろよおおお」
 
どうやらこの2人、俺が璃子に気があるのを知ってる。
好きな女にエロ情報を流されるのは、中2病むっつり男子には大ダメージだっ!
 
しかも、璃子は俺がまじめな男子だと思ってる。
俺の思い出話を、ロマンチックなエピソードだと思ってる。
無垢な子供の、キラキラした青春だと信じてるんだ。
それが実は青姦まがいの、エロ満載の濡れ濡れな話だって知られたら…
 
璃子に軽蔑されるどころじゃない!
 
やっぱりこの2人に話すべきじゃなかった。
でも後悔しても遅い。
ああああ、どうしよう…
 
ああ、今さら思ったけど俺いじめられてるのか!
2人から見たら俺は、女ったらしの最低男。
そんな奴がまじめなリア充してるのも、気に障る理由かも。
 
これがいじめの現場だってことを、ようやく実感した。
そして俺がおどおどし始めたことで、いじめムードが濃くなってきた。
 
この校舎裏は、校内でも特に死角になってる場所…
ニヤリと笑ってアンヌは!俺に裸になれと言う!そして、
 
「ねえ、あの時よりちんちん大きくなった?毛は生えとる?見せてよ」
 
「そんなあ」
さすがに断ろうとした。
そしたら笑ってたはずのアンヌが、怖いくらい無表情になった。
 
「…見せるよねえ?」
 
「…ハ、ハイ…」
 
俺は恐る恐るズボンとパンツを脱いだ。
それをアンヌに取り上げられた俺は、野外で!
2人の女子にちんちんを凝視された。
 
昔見せっこした相手でも、この状態はとてつもなく恥ずかしい。
 
皮を被ったちんちん、2人の目の前でふるふるしてるちんちん。
風に揺れてるのか、怖くて震えてるのかは、分からない。
 
サイズが成長してるのは当たり前。
特に金玉袋は大きくなってる。
でも毛はまだ薄いし、皮もすっぽり被ってるし、緊張で縮み上がってもいる。
体全体との対比では、あの頃の印象とあまり変わらないらしかった。
 
「何だ、中2のちんちんってこんなもんかー。色はちょっと茶色いけど」
 
ちょっと拍子抜けしたみたいに、アンヌがため息をついた。
そして友里を促した。
 
「ほら友里もよく見たら?」
 
でも友里の表情は、いつの間にか曇ってた。
 
「ねえアンヌ、もういいよお、やめようよ…」
 
もともとまじめな友里は、ちょっと罪悪感を持ち始めたみたいだ。
でもアンヌはまったくお構いなしだった!
 
「何で?許さんよ!友里はA吾にもてあそばれて、捨てられたんだよっ?」
 
そんなの大げさだよ…でも俺は反論出来る気力がない。
バーカ!浮気者!さいてー!結婚詐欺!
といった罵声をひと通り浴びたあと、
 
「A吾もうムセイはした?」
 
アンヌにそう聞かれて驚いた。
反射的に、「えっ夢精はしたことない」と答えると、
 
「え?普通はしとるって聞いたけど…中2なのにまだかあ、何だ、つまらん」
 
…あれ?どうやら夢精と精通の意味を、アンヌは混同しているようだよ。
アンヌは、そして友里も、俺は精通そのものが未経験、と誤解したみたいだ。
精通は必ず夢精から始まると思ってる上に、夢精の意味もよく分かってない様子。
 
でも『つまらん』って何だ?
!まさか、ここで射精して見せろ、と言うつもりだったんじゃ。
そのつもりだったのかな、そうだとしてもどこまで本気なのかは分からない。
 
何にしても、俺がまだ精通してないと思い込んだ2人だった。
それが理由かはともかく、アンヌのテンションはちょっと下がったと思う。
一方の友里はもうすでに、アンヌの悪ノリにちょっと引いてた。
 
この雰囲気なら、ようやく責め苦は終わるか…
アンヌが俺のパンツとズボンを拾った。
渡してくれるのかと思ったら!
水道でびしょ濡れにしてきやがった。
ああああ、ひどい…
そして地面に放り投げると、
 
「もう璃子と仲良くするの禁止ね。破ったらいろいろ言いふらすから」
 
言い捨てたあと、俺を放置して友里とともに帰っていった。
アンヌの狙い通り、びしょ濡れのパンツは、すぐには穿けそうになかった。
ちんちん丸出しで俺ひとりぼっち。
心細い、恥ずかしい罰ゲーム状態になった。
 
つづく

りっちゃん(小さなお嫁さん)

元むっつり変態少年の、小さな恋のエロdaysな思い出をネタっぽくつづっていきます。
特にオチもないし、しつこい長文載せといて、萌えなかったらすまんです。
 
 
【カニと初恋とモゲたちんちんの話】
 
初恋は小学校1年の夏休みのことだった。
「ちんちんはいじるとたまにかたくなる」という、人体の不思議を詠み始めた年頃。
 
夏は親の田舎で、何日かを過ごすのが恒例だった。
ある日、地域の子供たちに混ざって川で遊んでた。
その中に1人だけ女の子がいた。
名前はりっちゃん。
 
男の子から仲間外れにされがちなりっちゃんと、もともとよそ者の俺。
自然に2人だけで遊ぶようになって、俺はすぐにりっちゃんLOVEになった。
 
俺が帰る日の前日も、一緒に川ではしゃぎ回った。
 
りっちゃんの白いワンピース姿がかわいかった!
びしょ濡れの透け透けおっぱいと、透け透け苺パンツ。
ドキドキしたけど、本当の意味で性(らしきもの)に目覚めたのは、このあとだった。
 
大きなカニをたくさん捕まえた!俺ヒーロー!そしてカニ牧場も完成!
りっちゃんが喜ぶと俺もうれしい。テンション上がる。
 
「ABCDE川でー♪カーニにちんちん」
と俺が歌い始めたら、りっちゃんが衝撃の告白をした!
 
「りっちゃんはね、カニにおちんちんちょん切られたんだよ」
 
生まれてすぐにカニに襲われて、ちんちんが無いんだそうだ。
そんなばかなー!
 
「うそだー、女はもともと何も無くて、まっ、まんこ(恥)って言うんだよ」
 
と反論したけど、俺がまんこを見たことはないと知ると、りっちゃんはウフフと笑った。
そして苺パンツを脱ぎ脱ぎし始めた!
さらにワンピースを思い切り、おへその上までまくった。

よく笑ってくれるから好きになったんだけど、りっちゃんは割とおとなしい子だった。
それが突然、大胆なことをし始めたから、びっくりした。
明日俺が帰っちゃうと分かって、気持ちがざわざわしてたのかな、と思う。
 
急な展開に放心して、ぼんやり座ってる俺。
立って見下ろすりっちゃん。
その肩幅に開いた脚の付け根を、俺は、息が届きそうな距離でポカンと見つめた。
 
そこには?。
はっきりと、肉が切れたような縦スジがあった!
俺の知識(もとい勝手な思い込み)によれば、女の股はつるつるで、何もないはずだ。
のっぺらぼうのマネキン状態のはずなんだ!
 
なのにこんな、クッキリした溝みたいになってるってことは…
 
これはちんちんがモゲた跡か!
話は本当だったんだ!
 
アワワ、イタイイタイ…、って今はもう痛くないのかな。
りっちゃんのまんこの割れ目は、俺の頭の中で、すっかり「傷跡」として認識された。
 
そして突然、俺のちんちんがあああ。
ムズムズホワホワ?、と浮き上がる感じがして、腰が震えた。
あっ?俺、チンチンカタイ(=勃起)になってる!
でもいつものとは感じが違うから戸惑った。
 
いつものチンチンカタイはこんなじゃなくて。
何となくいじってる時に、ランダムに起こる現象だった。(朝起ちは例外)
今回のは…全然触ってないのに硬くなった。なんで?
「傷跡」を見たことと連動してるのだけは分かった。
 
金玉袋の奥深くがかゆくなるような、このもどかしい感じは何だああ。
 
そうか、ちんちん自身が、自分がモゲるのを想像して怖がってるんだ!と思った。
急にカニ怖えぇ!って思った。
あわててカニ牧場の柵を崩して、カニを全部追い出しながら、聞いてみた。
 
「りっちゃんってほんとは男なのっ?」
 
「ううん、女だよ」
 
何が何だか分からなかった。
確かに見た目はかわいい女の子。
でも痛々しい傷跡は、ちんちんが付いてた証拠…
俺は自分の中の常識に、自信が持てなくなった。
 
俺の動揺にはお構いなしで、りっちゃんは言った。
 
「女だからA吾ちゃん(俺)と結婚もできるよ。好きだよ!結婚したい」
 
大きくなったら結婚しようね、という意味だと思ったら、そうじゃなかった。
りっちゃんはもうすぐ、遠くの町に引っ越すらしい。
 
「今結婚するよ!A吾ちゃんが来年また来ても、りっちゃんはいないからね」
 
そしてチュウしたいと迫るりっちゃん。
もう相手が女じゃなくても、好きだからいいやって思った。
そしたらりっちゃんに、唇の外側も内側も、舌も歯も、ペロッペロ舐められた…
チュウってこんななの?
俺が思ってたチュウの常識も、りっちゃんに覆された。
 
りっちゃんの味と匂いが、口から鼻に抜けていった。
カニとかイモリとか、川の生き物の生臭さも混ざってくる。
変な味で、変な気分だった。
 
次のステージに進むべく、戸惑ってばかりの俺をリードするりっちゃん。
 
「いっしょに裸んぼになろう」
 
「でも俺、あのさーチンチンカタイって知っとる?今なってて恥ずか
 
「えっA吾のちんちんってカタイの?すごいね!見せてー」
 
すごいことなのか…それならいいや。
言われたとおりに俺は、パンツを脱いで全裸になった。
とても恥ずかしいのに、何かワクワクしてもいた。
 
「うわー、棒だ、ちんちんが棒だ!カタイカターイ!」
 
大きな目を、さらに大きく丸くしたりっちゃんが、うれしそうに指で突っついてくる!
あああ、女の子(暫定)にちんちん触られた、恥ずかしい…
でもりっちゃんがうれしいなら、俺もうれしい。
チンチンカタイってうれしい!と初めて思った。
 
ニッコリ笑ったりっちゃんが、もう一度、立ったままワンピースを大きくまくった。
と思ったらそのまま全部、頭をくぐらせて、脱いだ!
りっちゃんもすっぽんぽんになった!
 
女の子(暫定)を好きになったのも初めてなら、その子が目の前で裸になるのも初めて。
俺はとにかくドキドキしていた。
 
「ここにくっ付けたら、結婚したことになるんだって」
 
これも言われるままに、勃起ちんちんを、りっちゃんの「傷跡」に触れさせた。
ちんちんはずっと、自分のじゃないみたいにホワホワしてる。
 
「痛くないの?」と聞いたら、
 
「痛くないよお、でも何かねえ、ふわんふわんする感じ、ふしぎー」
 
ちんちん無いのに、俺と似たような感覚になってるのかな…ふしぎー。
さらにぎゅっと押し付けてみた。
立って向かい合ってるから、すっぽんぽんの体全体が密着した。
何だろう、何とも言えない、とても幸せな気分になった。
 
そのままもう1回チュウ。
さっき感じた変な生臭さは、慣れると平気だった。
 
「これで2人は結婚したよ、あは、A吾ちゃん!ずっと好きだよ!」
りっちゃんは笑った。
 
こうしてりっちゃんは、俺のお嫁さんになった。
 
出会って何日も経ってない、女じゃないかも知れない、でも大好きな相手。
そんな人と俺は結婚して、そして、お別れしたのだった。
 
もう会えないだろう、という実感が全然湧かなかった。
ただ普通にバイバイしてしまった。
別れ際、濡れ濡れ苺パンツを結婚記念にもらった。
 
ノーパンのまま、傾きかけた太陽を背にしたりっちゃん。
大きく振った手と一緒に、まだ湿ってるワンピースの裾が、重たそうに揺れてた。
幼い脚線と下半身のシルエットが、光に透けて浮かび上がる。
 
りっちゃんがとてもきれいに見えた。
 
するとしぼみかけてたちんちんが!
またホワホワして、また硬くなった!
ムズムズホワホワな感覚は、チンチンカタイの予告なんだなあと、この時に知った。
 
1人になると、ようやくちょっとだけ、別れの寂しさがやってきた。
蝉の声がなぜか急に際立って、悲しげに聞こえる。
俺の住所とか電話番号とか、教えとけば良かったんだ…
そんな当たり前のことを思ったのは、数日後のことだった。
 
結婚記念パンツは、持ち帰った記憶はあるけど、いつの間にか失くしちゃったらしい。
 
つづく

ドラッグセックス体験談、キメセクの生々しい体験談のまとめ

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昔々に悪友だったS男のお話です。S男は重度のシャブ中だった上にかなりの変態野郎だったんです。バカな女を薬で釣っては何週間も部屋に監禁し、シャブ漬けにした女にあらゆる変態行為を試していました。S男はいつもそれらの行為を撮影し、そのビデオや写真を僕らに見せてくれたのですが・・・それはもう変態プレイというより、生体実験に近いものがありました。実際、シャブ漬けにされ何日もの間犯され続けると殆どの女は頭がイカレてしまい完全に獣でした。後にS男が部屋から追い出してもすぐに戻ってくる女もいるらしく、S男を訴える女など一人もいなかったのです。

僕は未だにS男から回って来たビデオを数本持っているのですが、
その中の一本は今でも僕のお気に入りで時々それをオカズに抜いています。
ビデオはS男のハメ撮り形式で、
ドアップの女性器に結晶を塗るシーンから始まります。
S男はブツブツ言いながら素人には危険な位の量の結晶を唾で溶かし、
手のひらでヒダヒダに塗り付けたり
膣内に指を入れ掻き混ぜたりしています。
始めての経験に浮かれているのか?
これからどうなるのか知らずに甘えた様子の女の声が、
アンッ!ヤダよ?などと聞こえて来ます。
次はまだ勃起していない仮性包茎のペニスが映り、
S男は自ら皮を剥きシャブ汁をサオや袋、アナルと

塗りたくり、ウワッアッとS男の喘ぎ声が聞こえます。
それからS男は女をベッドに寝かせてペニスを握らせると、
片手で指マンし始め、そこでカメラが始めて女の顔を捉えます。
そう、女は完璧に俺のタイプの顔をしてるんです。
二人は互いの性器をまさぐり合い、カメラはしばらくの間、
徐々に感じていく女の表情をアップで捉えます。
薬効が現れだした女は、強烈な快感に、
信じられないという様子で顔を歪ませ、
アンッ!アッ!スッゴイヨ!と激しく声を上げて感じ始めます。
S男もかなり興奮しているらしく情けない声で喘ぎ、
ホラ!袋もいじって!アナルに指入れて!などと注文しています。

さすがシャブを決めているだけあり、
猿になった二人はそのまま際限の無い愛撫を続け、
途中S男はたまらずカメラを固定したらしく、
片手で抱き合い片手でまさぐり合う二人のシーンが30分程続きます。
そして突然画面が変わり、
今度はベッドに俯せになった女が現れます。
そのままカメラは近づき、
S男の手で広げられた尻から肛門を接写していきます。
S男は指を少し入れてみたり鼻を付けて嗅いだりしながら
女に話しかけていますが返事はありません。
S男は女の顔に近づいていき、
女の顔を舐め、口を吸おうとしますが、
ヤダヨッ!もうやめよ!と女は顔を背けて拒みます。

すでに48時間以上起きているのでしょう、
女の顔はやつれ、肌も荒れている様です。
女は薬が切れかかり激しい脱力感に襲われ、
始めて味わう程の強烈な自己嫌悪に苛まれているはずです。
その後S男はカメラを置いたらしく画面には壁紙が映し出され、
しばらくの間動かなくなりました。
すると突然、ヤダー!と女の声が聞こえ・・・
なにやら激しく争い合う物音・・
依然画面には壁が映し出されたまま・・・
S男の怒鳴り声と・・・殴りつける音・・・。
数分後、急に静まりかえり、女のすすり泣く音だけになりました。
そして画面にはベッドに蹲り泣き続ける女が現れました。

髪が乱れまくり、顔中が涙でグチャグチャの女。
それからゆっくりカメラが動いたと思うと、
画面には注射器が映り、
アップになったS男の腕から赤い筋が垂れ下がっています。
そう、S男は無理矢理女に結晶を射つと自らも射ち込んだのです。
注射を射って一瞬にしてキマったらしくS男は息を荒げて、
泣き続ける女の股に頭を突っ込んで、
女の部分を撮影し始めました。
画面にはペンライトで照らされた性器や肛門が映し出されます。
膣の回りには分泌物か精子か分からない白汁が付着し、
薬を塗られ充血したビラビラには
ティッシュのカスがこびり付き見てるだけで匂って来そうです。

次ぎに画面は肛門を捉えます。
S男はマスターベーションをしているのか、
時々喘ぎ声を上げながら肛門に鼻を当て嗅いでいます。
その匂いにS男が強烈に興奮しているのが伝わって来ます。
しばらく嗅ぎ回していたS男が
今度は狂った様に顔を性器にこすり始めました。
すると、それまでシクシクと泣き続けていた女が突然暴れ出し、
股を離そうともがき出します。
どうやら注射の薬効の為、
またもやキマってしまった女の体は超敏感になっていて、
S男の顔がクリトリスを刺激する度に
ビクッと体を震わせます。
女は物凄い声を上げて体をクネらせ見ていて怖いくらいです。

女が暴れる度画面が乱れ、女の絶叫と性器と顔のこすれる
クッチャクッチャという粘膜音だけが聞こえます。
それから、また画面が変わり、
今度はソファに体を縛りつけられて、
両足を大の字に開いたまま足首を手錠で固定された女が現れます。
さっきの続きらしく暴れるので縛った様です。
カメラはサイドに固定されていて、
画面に現れたS男は女の体を下から上へ舐め上げています。
動けない女は敏感な部分を刺激される度に獣の様な呻き声を上げます。
S男は女の顔まで舐め上げるとそのまま挿入を始めた様です。
S男はカメラを手に取り、
画面には挿入部分が映し出されます。

薬効の為半立ちのままのペニスが
手で膣に押し込まれていきます。
完全に勃起していないペニスはすぐにはずれるらしく、
性器と性器をグニャグニャと擦り合わせる様に
密着したまま動いています。
そして画面には、汗と唾液でヌルヌルの顔で喘ぎながら
口を吸い合う半狂乱の姿が延々と映し出されています。
まさに究極のセックスです。
S男はよく、
「シャブ喰って女とやると、どうにかしてその女と
内蔵まで混じり合いたいと思っちゃうんだ!」
と言っていました。
僕も解る様な気がします。
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