萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

変態

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

異常な性癖を持つ家族

私達夫婦の異常な性癖を書きます。

田舎の農村地域で、小さいながらも農家を営んでいます。田んぼに畑で
農作物を作り、牛と豚を飼って生活を切り盛りしているんです。

我が家には妻42歳と私46歳、父77歳と子供21歳が居ますが、息子は数年前に就職し、
実家から離れた地方都市で暮らしています。
母は数年前に他界し、父はその頃から農作業から手を引きました。
ちょっと痴呆症気味ではありますが、入院する程でもなく毎日ボ~っと過ごしています。
一方、私達夫婦ですが、私が人一倍性欲が強い影響もあり、妻は今ではどMっぷりを
発揮しています。
こんな年になっても、週2回以上は夜の営みをしているんです。

数年前に振り返りますが、妻と2人で牛小屋を掃除していました。
そんな時も、私は妻のお尻を撫でたり、アソコを触ったりとイチャイチャしていたんです。
既にフル勃起の息子をなだめる為、私は嫌がる妻のズボンを脱がせ挿入しました。
妻も呆れ顔をしていましたが、アソコは濡れ濡れです。
”イクゥ~”っと言いながら妻の中に出すと、チンポを抜いたんです。
”気持ち良かったぁ~”と言いながら閉まっていると、妻が”キャッ”っと声を出したんです。
振り返りながら妻を見下ろすと、愛犬のシロが妻のお尻をペロっと舐めた様でした。
 「どうした?」
 「もう!シロに舐められたわ」
 「何だシロ!お前もやりたかったのか?」
シロは雑種で、体格の良い雄!飼いはじめて3年を迎えるから、もう成人男性と同じ。
よく見れば、立派なチンポが皮から顔を出し怒り狂っていたんです。
 「なぁ、シロもヤリたんじゃないか?」
 「そんなこと言われてもね」
 「前に見た事あるんだけど、女性と犬がやってたんだ」
 「嫌よ!犬とするの?」
シロは妻の元から離れず、クンクンと匂いを嗅ぎ妻に飛びついているんです。
 「もうシロ駄目だってば、離れて」
 「可愛そうだなぁ!シロ」
 「何だか!私が悪い事しているみたいだわ」
 「少しだけ舐めさせてみたら」
 「ん~じゃ少しだけね」
妻は四つん這いになりシロにお尻を向けたんです。
シロは勢いよく近づき、妻のアソコをクンクン・ペロペロしていました。
 「あぁぁぁ、シロ・・・そんなに舐められると・・・駄目」
 「何だよ、感じているのか?」
 「だって凄くザラザラして気持ちいいのよ」
 「シロ!もっと激しく舐めるんだ」
そう言っていると、シロが妻の腰に手を乗せ立ち姿で、腰を動かし始めたんです。
 「シロ!駄目!」
シロの必死な姿に、私はシロのチンポを掴み妻のマンコに押し付けました。
 「あなた!何してるの?そんな・・・」
シロと妻が繋がる瞬間でした。私の物より遥かに大きくなった物が妻の穴を広げドンドン中に
入り込んでいきます。
妻も”大きすぎて苦しいわ”と声を上げましたが、シロがガッチリ腰を抑え込んでいるので
妻は全く動く事が出来ない様子でした。
やがてシロの瘤が穴の入り口まで到達し止まりましたが、シロが腰を動かす度に妻が
”シロ!もう入らないから・・・もう苦しいわ”と声を上げていました。
私が初めて見る獣姦に見とれ、近くで眺めていたんですが、瘤は徐々にマンコを押し広げ
中に入ろうとしていたんです。
”駄目!破れちゃう”妻の悲痛の声と同時に、瘤は中にすっかり入って行きました。
それから何分が経過したでしょうか?あんなに苦しがっていた妻はハァハァ息を荒らし
感じ始めていたんです。
シロが動き出したのは、それから大分時間が過ぎた時でしょうか?
スポット抜かれたマンコはポッカリ開き、中から大量の精液が溢れだしていたんです。
シロは優しく妻の穴を舐めると、その場から立ち去ったんです。

その日以来、妻はシロの相手もする様になりました。
シロも妻の姿を見ると、直ぐに近づき求めていました。

妻は、他にも豚とも経験があります。
シロと繋がって数か月が過ぎた時でしょうか?
養豚場にいる雄豚とのお別れが近づき、豚に妻を指し出したんです。
雄豚は繁殖期なのか?妻の四つん這いの姿を見ると、直ぐに近づき匂いを嗅ぐと
妻に両腕を載せました。
豚のチンポがドリルの様に出て来て、妻のマンコに入って行くんです。
奥深く差し込まれると、妻は苦しいと言い始めました。
どんどん苦しみ、お腹がパンパンに膨れ上がるのが分かりました。
”あなた・・・助けて・・・お腹が破裂しそうよ”
限界が近づいた時、豚は妻から離れました。
数日間、妻のお腹は張り続けやがて風船が割れた様に、アソコから大量の精液が溢れたんです。
物凄い量の精液に二人は驚き、掃除するのが大変だったのを覚えています。
妻は、”本当に苦しかったわ・・・でも何故かしらもう一度試してみたい気もある”と言って
数日後にもう一度別の雄豚に犯されていたんです。
ネットで調べてみたんですが、豚の繁殖行為は物凄く膣内に大量の精液を吐き出し、栓を
するんですね。今は妻は豚とはしなくなりました。
牛は危険なので試していませんが、牛のチンポは大きく妻に入れたらどうなるんだろうって
思う時があります。

最後になるんですけど・・・昼間っからこんな事をして楽しむ夫婦。
一緒に住んでいる父が気づかない筈もありません。
実は、シロとの体験中、父に見られていたんです。
父は暇になると、敷地内を徘徊していた様で、私との性行為も見られていたんだと思います。
夫婦の営みならまだしも、犬との行為を見られていたなんて思うと、恥ずかしくなります。
父も遠慮したのか?物陰から妻のシロに犯される姿を観察していたんです。
その事に気づいたのは、シロと繋がって数日が過ぎた時でした。
父の妻を見る目が変わった気がしていました。
何て言ったらいいのか?エッチな目で見ていると言うか?女性を見ていると言うか?
父も男なんですね。シロを連れて妻の元に来ると、シロはいつもの様に妻に乗りかかったそうです。
妻も”シロ止めなさい”と言っても聞きません。そんな時、父が”四つん這いになったら”と声を
出したんだと言います。
妻はその時、気づいたんです。

やがて妻は父にも犯される様になり、人・犬・豚と性行為をする変態女に変わりました。
夜は父・妻・私と川の字で寝ています。
もちろん妻は私と父と3Pをする日々。父の元気も戻りつつあり、私に似て性欲大盛です。
妻は口に父のを咥え、マンコにシロ、アナルに私と3穴同時プレーを熟す程、淫乱です。
父は仲の良い友人(老人クラブ)数人を招いて妻を借りたいと言ってますが、まだ了承は
していませんでした。
妻は・・・もう何でも来いだそうです。


数日後、父に頼まれ妻を貸し出す事にしました。
もちろん条件は、我が家で楽しむ事と口止めする事。
昼前、父の友人3人が訪れたが、皆70代の老人達。
今回の話を知ってか?妻をジロジロ観察している。
妻は既に上着の中は全裸。アソコにはバイブを前後で咥えさせ、ロープで縛っている。
そんな状況でお茶を出させ、老人の中に座らせる。身体を縛ったロープが締め付けられ
肌に食い込んでいる事だろう!
シロはいち早く気づき妻の元に駆け寄って匂いを嗅いでいた。
父は妻の横に座ると、軽々しく肩を抱き寄せた。
 「嫁さんにそんな事しても良いのか?」
 「大丈夫じゃ!この女は俺の女でもあるんじゃ」
 「おぉ~そうなのかい」
 「はい!お義父さんに可愛がってもらっています」
 「羨ましいのぉ」
父が自慢げに妻の胸を揉んだ。
私は、仕事もあったので1人牛小屋の掃除と養豚場の掃除を済ませる。
シロの姿も無く、父と一緒にいるんだと思われた。
数時間が過ぎ、私は妻の居る居間に向かった。
妻はシロと繋がり、老人達に見られていました。
妻を見ると、至る所に白い精液が付いていて、もう既に廻された後だと分かった。
最後のショーと言わんばかりにシロの相手をさせられたんだと思う。
父は自慢げに友人達を見送ると、スッキリした表情で妻の倒れ込んだ横に座り、妻のお尻を
撫でていた。
その夜も私は妻を抱いていると、父が横から侵入し妻の両胸を交互に舐め回す。
マンコに挿入していると、父は後ろからアナルに入れていました。
妻の穴は既に緩々で、簡単に受け入れる程になっていた。

こんな生活が、1年以上も続いています。

2.息子のお友達に見られて興奮する私

玄関に向かうと、男の子2人が立っていました。
「入っていいのよ」
息子も走って来て、お友達をリビングに連れて行ったんです。
初めは大人しくアニメのDVDを見ていたんですが、やがて部屋中を駆け回り始めたんです。
鬼ごっこと言った感じで、家中を駆け回る3人。
私は1人寝室に入り、洗濯物を片付けていると男の子が中に入って来たんです。
「かくれんぼしてるんだ」と言い、ベットの中に潜る男の子。
やがて、他の男の子も入って来て「見つけた」って言われ2人は部屋を出て行ったんです。
リビングに戻ると3人はもう汗だくだったんです。
「ジュースでも飲んだら!」
「うん」
「ジュース飲んだらお風呂に入ろうか?」
「えぇ~」
「身体洗った方が気持ちイイよ」
「ん~」
3人を脱衣場へ向かわせ服を脱がせると、風呂に入れたんです。
もちろん私も裸になり中に入ると、2人の男の子がやっぱりジロジロ見ていたんです。
「身体洗おうか?」
男の子の体をゴシゴシしながら、おチンチンもシコシコしてあげたんです。
息子は全く気にしていなかったんですが、2人は私の身体が気になるのか?チラチラ見て来ていました。
男の子が座る前にしゃがみ込んでいると、胸が男の子の顔に接触しそうな位近づけて見たんです。
男の子が思わず胸に顔を寄せて来ました。
何事も無かった様に、男の子の顔を受け入れ、そっとしてあげていましたが、やがてアソコが反応し
糸を引いていたんです。
心臓もバクバクしてしまい、男の子にバレてしまうんではないか?ちょっと心配でもあったんです。
もう1人も羨ましそうにこっちを見ていたので、そっと彼の顔にも胸を押し付けて上げたんです。
1人1人の体を拭いて上げ、服を着せると私は1人風呂でオナニーをして満足感を味わっていました。
風呂上りにタオル一枚羽織り、子供達の前に向かうと2人は私の姿をみていたんです。
ソファーに座り、TVを見る子供達でしたが、2人は私をチラチラ見ていました。
息子が、トイレに立つと2人はジ~っと私を見つめるので、私はタオル姿で、四つん這いになり
生のアソコを見せつけます。風呂でオナニーをしたばかりな上、見られてアソコはダラダラと汁を溢れ
させています。股を大きく開き、アソコはぱっくり開いているでしょう。
子供達に向けお尻を近づけていました。
息子が戻る音を聞き、私は寝室に向かいバイブでオナニーをしました。
子供に指を指し込まれ、舐められる事を想像しながら、私はバイブを咥え込んだまま逝くのです。
少し興奮も冷めると、子供に逝かされた自分が恥ずかしく感じます。

私は、子供好きな変態女なのか?見られる事に興奮する淫乱女なのか?
もし、大人の男性に見られても興奮するのか?
色んな事を考えながらも、子供達に会う事を期待するエッチな母です。

妻の変貌に後悔

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を
感じさせます。そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に
歩いている事が快感だったんです。
変な話ですが、妻にはもっと露出度の高い服装をして欲しいと心から思い、何度も洋服店で
”こんな服装も良いんじゃない!”などと言っていました。
しかし、いつも ”もうそんな年じゃないわよ” と相手にされなかったんです。

ある日、私はネットで露出の多い服を数点買い込んだんです。
もちろん宛名は妻にして、驚かせようと思っていました。
仕事を終え家に帰ると、いつもと変わらぬ妻。
夕食を終え、子供も寝ると妻が寝室で段ボール箱を出してきました。
 ”あなた!何これ・・・”
 ”何だよ・・・”
 ”もう、知らないフリしても駄目よ、あなたでしょ”
 ”そんな怒るなよ!気に入らないなら捨てるからいいよ”
 ”捨てるなんて勿体ないでしょ・・・”
その後、妻は何も言わずベットに横になったんです。
正直、ガッカリしながら私も寝床に着きました。

数日が過ぎ、服の事はすっかり忘れていました。
その日、郊外のショッピングモールに買い物に出掛けると言うので、子供と先に車で待っていたんです。
妻の化粧は時間が掛るのはいつもの事、そう思いながら外を見ていると玄関が開き妻が出て来たんです。
スラリと伸びた長い脚、膝上20cmのミニタイトスカート姿に胸元が大きく開いたシャツを着こんだ姿でした。
後部座席のスライドドアが開き”お待たせ”と妻が中に乗って来ました。
 ”お前!その服・・・”
 ”どうぉ?似合うかな?”
 ”あぁ~凄く似合ってるよ”
 ”ん~”
車を走らせながらバックミラーで確認すると、本当に素敵な女性だった。
信号待ちで停止した時、後ろを振り向くと妻のタイトスカートが捲れかなり際どい所まで肌が露出して見えた。
ちょっと姿勢を下げて見ると、スカートの奥に白いパンティが見えたんですが、透け透けのパンティだったんです。
結婚10年を迎え、こんなにも妻にドキドキした事はありません。
 ”何?ジロジロ見て・・・”
 ”ん~何だか新婚当時を思い出すよ”
 ”何が・・・?”
 ”俺の心の問題だから気にしなくていいよ”
久々の上機嫌の中、ショッピングモールを目指したんです。
車を降り、ショッピングモールに入ると既に数人の男性が妻の魅力に気づき何度も振り返る姿を確認できました。
”俺の妻だ!!!”と言わんばかりに手を繋ぎ買い物を始めたんです。
男達の中には、何度もuターンして妻を見て行く男や後方数メートルを付いて来る人も居ました。
もちろん妻も気づいていたと思います。時よりチラチラと後方の男達を確認している様でした。
子供がゲームコーナ-で遊びたいと言うので、私は子供と2人で向かう事になったんです。
妻は服を見たいと言うので、別々に行動する事になりました。
妻と別れて直ぐに振り向き様に後姿を確認すると、男数人が妻の後ろを付いて行くのが見えたんです。
ちょっと心配でもありましたが、子供に急がされる様に私は妻を見送りました。
ゲームコーナーで子供と遊びながら時間を潰していると1時間が過ぎようとしていました。
妻からは全く連絡も無く、買い物に夢中なんだと思っていたんです。
更に30分も過ぎ妻から連絡が無かったので、店内を探してみる事にしました。
妻が行きそうな店を見ながら息子がトイレに行きたいと言うので近くのトイレに入ったんです。
トイレの洗面台前には男性2人がコソコソと話をしていたんですが、内容が気になったんです。
 「あの女、色っぽかったなぁ・・・ムッチムッチの下半身に巨乳だもんなぁ」
 「そうそう!エスカレーターでみえるパンティがまたそそる!そそる!」
 「エッチな下着で驚いたよ!透け透けだもん。男を誘っているんじゃないのか?」
 「本当!今日一番の女だったよ」
 「しかもカフェで座っている時もパンティ丸見えだし・・・」
 「俺!写メ撮っちゃった」
 「マジ!・・・おぉ~いい感じに撮れてるじゃない」
 「これで何回抜けるかなぁ・・・」
 「俺にも転送してくれよ」
 「他の男も尾行していたし、今もガンガン撮られ捲ってるんだぜ」
 「一人は後ろすれ違い様にお尻触ったとか言ってたし、俺達もやっちゃう?」
 「後ろから襲い掛かりたいくらいだよ」
 「でもあの女、尾行されているの分かっていそうだけど、変態・淫乱で見られて楽しんでたりして」
 「そうだったら最高なんだけどなぁ・・・」
 「まだ、カフェにいるのかなぁ?」
そんな会話の後に2人は姿を消しました。
正直、こんな会話が聞こえて気にならない男性は居ないでしょう!私もそうでした。
子供を連れ、例のカフェに向かったんです。
OPENスペースに椅子とテーブルが並び、さっきの男性2人と他にも数人が見つめる先を見て驚きです。
後姿でしたが、明らかに妻でした。
スマホを見ながら、好きなコーヒーを飲んでいる様で、足を組んだり開いたりしているのが分かりました。
子供は妻に気づいていない様だったので、少しづつ妻の正面に向かうと男性達がスマホ片手に妻を
撮影している様でした。私も妻の方を見ると、足が軽く開かれスカートの奥に白いパンティが見えていました。
妻は何気なく足を動かすので、スカートも捲れ上がり姿勢を下げると▽状にパンティがモロ見えでした。
妻に声をかけづらく、私は少し離れた場所から妻に電話を掛け呼び出したんです。
何事も無かった様に妻が小走りに向かって来ました。
男性達が気になった私は店内を出て、違う店で食事を済ませ家に戻ったんです。

翌週も買い物に出掛けたんですが、妻はやはり露出が多い服装だったんです。
 ”最近、肌の露出が多い服装になったね” と聞くと
 ”あなたが好きだって言うから・・・嬉しいんでしょ” と答えられます。
私は内心嬉しい気持ちと、不安もありました。
不安は的中!妻は最近ナンパされる様になったんです。

毎年夏にスクール水着を買うことが癖になりました

僕が高校を卒業してとある専門学校に入学した年のことでした。僕は高校時代に好きだった子のスクール水着姿が忘れられなくてスクール水着が欲しくてたまりませんでした。僕は当時学生寮に入っていたので入学した4月はまだ外泊禁止でした。でもゴールデンウィークに外泊禁止が解除され、初めて自宅に帰りました。次の日、僕はとあるショッピングセンターに行きました。そして子供服コーナーに行くとスクール水着がありました。でもその時はまだ自由に使えるお金がありませんでした。この日はあきらめてゴールデンウイーク終了と同時に学生寮へ戻りました。そして1ヶ月後、外泊前日に先生に断わって小遣いを多めにもらい、自宅に帰りました。また次の日、あのショッピングセンターに行きました。子供服コーナーに行くとこの前より多くスクール水着がありました。その時親は別のコーナーに用があったのでいませんでした。「よし買おう」と思いましたが「いや待てスクール水着を買うと周りから変態と思われ警備員が来て事務所に連れて行かれるんじゃないか?でも買いたい」というジレンマが続きました。だから女性用と男子用2つを買えば怪しく思われないと決心をつけてレジに行きました。そしてお金を払い近くのトイレ(大便用)に駆け込みました。「ふぅ~やっと終わった」とため息をつきレジ袋から水着を取り出してバッグの中に入れてトイレを出ました。その夜風呂に入った後に親たちに「おやすみなさい」といって部屋に戻りました。そして買ってきた水着を取り出しはさみで値札などを切り早速全裸になってきました。「あれ?きつい」と思ったらサイズを間違えていました。「失敗した」と思いながらも「ま、いっか」と思って無理やり着ました。でも着てみたらものすごく興奮してあそこが大きくなりました。「これを開発できるなんて現代人はすごいな~」と感心してその状態のまま寝ました。目が覚めて僕はスクール水着の自分を見てまた興奮しました。次に好きな子のスクール水着を考えて、オナニーしたくなりました。だから「スクール水着を汚してはいけない」と思い脱いで全裸でやりました。その時は速攻に射精しました。気持ちよかったです。外泊期間が終わり、学生寮に戻る時もその水着を持っていきました。学生寮でも一人だけの時などに着ました。そして1週間ぐらいたってあることに気づきました。我慢汁がスクール水着について濡れていました。「汚れてしまった、どうしよう」と悩んでいると専門学校の中で一番仲の良かった親友が「どうしたの?」と声をかけました。僕はスクール水着をみせて購入方法を教えて今汚れてしまったんだといいました。友達は「じゃあ洗濯しろよ」といったので洗濯をしました。干す時に誰にも見られないようにいっしょに洗ったタオルで隠しました。それから何回もこの行動を繰り返しました。次の年に専門学校を卒業して自宅にいてもこの行動を繰り返したしました(洗濯はしていない)。前の年は通常のスクール水着だったのでこの年は白パイピングのスクール水着と前年の悔いもあって通常のスクール水着(ひとまわり大きいの)を買いました。また次の年は初めてビキニを買いました。今年はスカート式のスクール水着を買いました。来年はセパレート式かスパッツ式のスクール水着を買いたいと思います。今は就職してあまりこれはできませんが、時々やっています。

変態中年夫婦 その2 改

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

No.1280796   熟女のでかいパンティ

変態中年夫婦 その2

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

新婚旅行1日目!

少し前の体験談です。
まずは俺と彼女のスペックです。
俺はフツメンで職業はとび職です。
彼女の名前は美咲。顔はかわいい部類の顔だと思いますwスリーサイズはB90-W59-H87でスタイルもよく、俺みたいな中途半端な男も見捨てる事なく付き合い続けてくれて大好きでした。
今年の春に結婚して、俺は今まで貯めていた貯金で美咲と新婚旅行に行きした。しかも海外w我ながら奮発しましたwでも、今までありがとう、これからもよろしく!という美咲への思いから迷わず決断しました。
数週間後、俺と美咲はオーストラリアへ飛びました。
なぜオーストラリアかというと観光!じゃなくてサムライビーチというヌーディストビーチです。(ヌーディストビーチを知らない方はお手数ですが調べてくださいw)
美咲は見た目は清楚ですがHな事が好きで彼女からの提案でした。最初は愛しい美咲の身体が見られてしまうのはちょっとな〜と迷いましたが、日本人には興味ねーだろwという浅はかな考えで簡単に承諾しました。
数時間後、俺達は無事にオーストラリアに着きました。俺達はホテルにチェックインした後、さっそくビーチに向かいました。ビーチには多くの外人さんがいました。ホントに素っ裸で歩いてて、外人のナイスバディに目がいってましたが、美咲のムスッとした顔と咳払いで目が覚めました。美咲は俺の手を引っ張って小走りでビーチに向かって走りました。
さっそく、パラソルを広げ、シートを敷いて準備OK!美咲は恥ずかしいのかモジモジしながら服を脱ぎました。美咲の色白の肌と大きなおっぱいが露わになりました。日本人が珍しいのか、それとも美咲がかわいいのかは分かりませんが、周りの男はチラチラ見ていました。俺も服を脱ぎ捨て、海に行こうとした時、日焼け止めクリームを美咲は塗るのを忘れていたので、美咲は俺に塗ってちょーだいと頼んできましたが、せっかくなのでビーチのクリーム塗り師?みたいな人に頼みました。小太りのおじさんが2人、俺と美咲の元に来て、うつ伏せで寝てくれと言っているので言う通りにしました。おじさんがクリームを塗り始めました。少しして美咲の「ちょっと…」て声が聞こえたので美咲の方を見てみると背中は塗り終わったらしいのですがお尻を撫でる感じで塗っていました。俺と美咲は背中だけ塗ってもらうつもりで胸の方は自分達で塗るつもりでしたが、おじさんは美咲のお尻を堪能した後、仰向けになってくれって言い始めました。美咲はクリーム塗るだけだしって感じで疑う事なく、仰向けになりました。美咲の巨乳にクリームを垂らしておじさんの手で揉むように塗り始めました。美咲のピンク色の乳首を指で転がしてる感じで美咲は「んっ、あっ!」なんてやらしい声出しちゃってます。俺はヤバイなと思って「OK〜O〜K〜もうOK!」ギャグみたいなセリフを言って逃げるように美咲の手をひいて海に入りました。おじさん達は「これからだろーが、若造!」みたいな感じで渋々撤退していきましたw
美咲にだいじょぶか?と声をかけるとニコニコしながら 「俺君、助けてくれてありがと〜!」
変に触られて嫌だったろ?ごめんな?と言うと
「後で君とSEXしたら忘れるかも?w」
なんて呑気なこと言ってますが俺はじゃあ、後で忘れよーなwて言って2人で笑ってました。
2人で浮き輪で浮いて辺りを見回してると、意外に子供連れが居て、裸で開放的な気分になってるからか子供をほったらかしにしている人達が居ました。水難事故でも起きたらどうすんだよ…と思っていると美咲が
「ちょっと疲れちゃった‥」
俺達は砂浜に上がって少し横になりました。美咲は大胆にも仰向けで寝ちゃったので、俺は海を眺めていましたが、いつの間にか眠っていました。少し時間が経って、
「ん〜、んっ!、あんっ!」
て美咲の声が聞こえるから飛び上がって起きると小さな子供が仰向けで寝ている美咲の体に乗っかって、乳首を吸っています。俺は⁉︎状態で唖然としてました。美咲はなぜか起きずに乳首を吸われ続けています。俺はてっきりさっきのおじさん達が美咲にイタズラしてるのかと思ったのですが、目の前で俺の美咲の乳首をチュパチュパと吸っているのは現地の幼稚園児くらいの男の子でした。で、俺はなぜか、なんだ…子供のイタズラじゃねーか‥で済ましてまた眠ってしまいました。目が覚めて美咲を見ると、その子供と砂遊びしています。またしても俺は!?状態w。なんとなく想像できますが事情を聞くと、美咲は目が覚めるとこの子供が私の乳首を吸っていて気づいたけど、気持ちいいし、なんか可愛いから吸わせていたらしいです。←なんでやねん‼︎ですよねw
ただ寝てるのも暇だから男の子と砂遊びを始めたらしいです。美咲の乳首はビンビンに立っていて、さっきまであのガキが俺の美咲のおっぱいに甘えてたんだと考えると妙に興奮してしまいましたw。←変態です
さて、日も暮れてきたので帰ろうかと話していると男の子が貝殻を拾ってきて美咲に渡しました。美咲は
「ありがと〜♡明日も来るから一緒に遊ぼ〜ね!」
俺は日本語は通じねーだろ…と内心思ってました。その子も??みたいな感じでしたが、
走って帰っていきました。俺達も服を着てホテルに帰りました。
美咲と帰り道、あの子について話していて
「なんか、吸われてても嫌な気分になんなくて、なんか愛おしくなった!」
「君は少しヤキモチを焼いたんじゃないかね?w」
なんて話をしてました。
ホテルに戻り、シャワーを浴びて豪華な晩飯を食った後、セクロスをしましたw
これが新婚旅行1日目の出来事です。長くなりましたが、読んでくれてありがとう!
2日目も書くので読んでくれたら嬉しいですw

妹に発情して

5年程前のことです。
俺が高1の時、3つ下の妹がいて妹は俺と違い妹は
可愛くモテていて彼氏もいてたが俺はそんな妹のことが好きだった。
ある日俺が学校から帰ると制服のまま妹がリビングソファーに寝ていたテーブルにはお母さんが
6時まで帰ってこないから2人仲良くねとメモがあった。
今ちょうど3時半俺はテレビを見てくつろいでいると妹がとっさに
足を立てると妹の下着が目に入りテレビどころではなく下着を見てしまった
俺はとりあえずテレビを止めて妹の下着を見てると性欲が出てきて妹の胸を
制服の上から揉んでみた妹はCかDぐらいあるかの胸でとても柔らかかった
俺は次第に(妹が寝てるからいいか)と思い制服のボタンをはずし脱がすとピンクの可愛いブラを
外して胸を揉み始めた。
俺はそのまま揉んだりなめたりして妹を堪能した時だった。
妹が起きてしまい「ちょっとお兄ちゃん何してるのよ」と俺を蹴ってきた。
「い、良いだろちょっとぐらい」
「何言ってるの変態」
なんと俺を変態呼ばわりして叩いたり蹴ってきた。
「もう信じられないモテないからって妹にこんなことして」
と半泣き状態だった。
さらに「いつも私をじろじろ見て今日こそママやパパに言ってやる」
俺はその一言で(まずい・・・・・)と思い妹を押し倒し手で口を塞いで
「お前が言うっていうならお前を犯してやる」
俺は妹のスカートとパンツを強引におろした。
妹は抵抗するも俺に力でかなうわけがなくマンコをさらけ出した。
俺は妹のマンコに顔をうずめて舐め回した。
妹は足をばたつかせ「やめて 変態」など抵抗してきた。
俺は自分のズボンとパンツを下すとチンコを妹のマンコに挿入した
「きゃ~~いや~」と妹は悲鳴を上げていたが外には聞こえない。
なぜならお父さんとお母さんの希望でリビングだけ防音設備をしてるからである。
妹の挿入した時処女膜がありまだ経験がないようだった。
「お前初めてだったのか?」と聞くと
「最低!!」と顔を手で隠し大泣きしていた。
俺は笑いながら腰を激しくを動かした。
妹は喘ぎ声を漏らしながら耐えていた。
すると初めての俺はすぐに気持ちよくなり「あ~出る~」と同時ぐらいに妹に中出しをした。
「も~妊娠したらどうするのよ」と言ってきた。
俺は妹の顔に近づき口を開けるように言ったが首を横に振り開けようとしなかった。
俺はそれでも強引に開けさせチンコを入れた。
「さぁ俺のチンコを舐めて精液を吸い取れ」
妹は泣きながら俺の指示に従った。
俺はすべてをやり終えると携帯を取り携帯で妹を撮った。
「この写真を見せてほしくなかったら今日のことは黙っとけよ」
と写真を見せたそこには裸で精液まみれになって泣いてる妹が写っていた
妹は小さくうなづいた。
時計を見るともう5時半お母さんが帰って来ると思い妹についてる精液を拭き妹に制服を着せた。
俺も服を整え帰りを待った。
「ただいま」帰ってきて何食わぬ顔で「おかえり」と答えた。
「2人とも仲良くできたかしら?」
「あたりまえだよ」と俺が答えた。
今日のことは確かに2人だけの秘密になった。

妻の制服姿に興奮

数か月前、妻が仕事を始めた。
以前は、工場で働いていた妻だったが、不景気の波が押し寄せ仕方なく辞めました。
数か月間、職安通いが続き、ようやく準社員の仕事を見つけたのだ。
事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。
私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。
初出勤した妻。
「ん~色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ」
と妻は笑顔で語っていた。
仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。
外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。
制服姿を見た事が無かった私は、”ドキッ”としてしまった。
薄ピンクの制服に白いブラウス姿。タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。
ブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。
「妻はあんな格好で仕事をしていたんだ」
そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。

その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと
「何だ!見てたの?話掛けてくれれば良かったのに」
「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」
「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた」
「スカートも短いし!他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」
「あら!ヤキモチ?」
「そうじゃないけど!短すぎるでしょ」
「そうだけど!仕方ないでしょ?」
「事務所って、お前の他に女性いるのか?」
「居るよ。もう1人」
「その子も同じ格好?」
「そうよ」
「他に男性もいるんだろ?」
「ん~いるけど、みんなおじさんよ」
「エロジジーが見てるんじゃないか?」
「もう!見せている訳じゃ無いんだし!仕方ないでしょ」

その週末、私は妻に頼み込んで、制服を着て貰う事にしました。
目の前で見るとやはりエロく見え、座って貰うと予想道理に太腿は大きく露出し、ちょっと低い体制からは
妻のパンチラがみえたんです。
エロ親父に毎日妻のパンチラ見られていると考えると、異常な嫉妬と興奮が私を襲い、妻の許可なく
私は妻をベットに押し倒し、制服を脱がせたんです。
妻も初めは嫌がっていましたが、脱がせてみればマンコには透明な汁がたっぷり出て、満更でも無い様子。
肉棒を差し込みながら、妻に”他の男に見られて興奮しているんだろ!”などと聞き込みをする。
初めは”何言ってるの?そんな訳ないでしょ”と言って拒んでいたが、だんだん盛り上がって来ると、
本心なのか?凄い暴露が始まった。
「おじさん達見てるんだろ」
「凄くガン見してくるおじさんが居るの?」
「どんな奴だ」
「ハゲ気味のおじさんで、何度も見られたと思うわ」
「見られて、どう思った?」
「ん~嫌だけど・・・ちょっと興奮しちゃった!」
「興奮って?」
「見られる興奮?見て欲しいって言うか?」
「見せたいんだろ!お前もエッチな所そのオヤジに見せつけて興奮させたいんだろ」
「そうよ!私、見られて凄く興奮するの!おじさんに見せてあげてるの・・・欲しくなるの」
「何をだよ!オヤジの巨根か!」
「そう!彼の股間いつもビンビンで凄く大きいの!見せつけて来るの」
「そいつのが欲しくて、見せてやるのか?」
「そうなの!私も変態なの?他の男性の巨根が見たくて、私のを見せて興奮させてるの」
「お前が股を開いたりしてるのか?」
「ん~大きく股開いたり、彼の近くで前かがみになってお尻の方からパンチラさせてるのよ」
「生で見せたいんだろ!このマンコを見せてやりたいんじゃないのか?」
「そうかも知れないわ・・・」
「今度、ノーパンで見せつけろ!いいぞ!お前がドンドン変態になる姿見てやる」
「いいの!本当にいいの!私おかしくなっちゃうかも・・」
「他の男性はどうなんだ!」
「他にもいっぱい居るのよ!私の身体を求めて来る人も・・・でもあなたを裏切れないから」
「どんな事言われるんだ」
「ホテルに行こうとか!倉庫で触って来る人も居たの」
「会社で痴漢されているのか?」
「ごめんなさい!私、何人かのおじさんに胸やアソコを触られて感じちゃったの」
「遣られたのか?」
「それは無いけど・・・倉庫でいつも誰かが後ろから触れて来るの?」
「お前は、触られて感じているのか?」
「そうよ!私、彼らに弄ばれ悦んでいるの!体が求めているの」

妻のまさかの告白に、私は興奮し妻の中に大量放出しました。
制服姿にムラムラした私、しかし他の従業員もムラムラするに違いありません。
そんな妻を自由に抱ける私は、何だか嬉しくもありましたが、不安が込み上げて来たんです。
ハァハァ息を荒らしながら”今の会話本当か?”と聞くと妻はコクリと首を縦に降ろしたんです。
「見せつけるのは良いけど、触られたり抱かれる事は認められない」
「分かっているわ!大丈夫」
「もう一人の女性も、同じ事を・・・」
「私だけだと思うわ・・・倉庫整理は私が担当だし」
「そうなんだ!」

今日も妻は会社に向かった。
こうしている間も、妻は他の男性の視線を感じ、パンチラを見られながら仕事をしている事でしょう。
また、妻を抱きながらその後の経過を聞いてみようと思います。



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